[メイン] : トレーラー : 千葉県南東部、凪宮市。
美しい海と山に囲まれたこの観光都市には、秘密のUGN支部があった。

しかし現在、この支部に所属するエージェントは全員行方不明になっていた。

秩序を守る砦を無くしたこの町を彷徨うのは、人形の少女。
事件を解決するために集うのは、凪宮支部の部外者達。

──死を招く人形が眠る時、封じられたマトリョーシカの体が開く。

ダブルクロスThe 3rd edition 『マトリョーシカ』
ダブルクロス、それは裏切りを意味する言葉。
[メイン] : PC1用ハンドアウト : ロイス:シア
推奨感情 P:尽力/N:憐憫
キミはUGNに所属する、あるいは協力関係にあるオーヴァードだ。
ある日の夜、キミはシアという人形のレネゲイドビーイングに出会った。
UGN凪宮支部に保護されているシアは、行方不明になった支部長や支部員達を捜しているらしい。
キミはこの緊急事態を見過ごすことが出来ず、凪宮支部のメンバーを捜す手伝いをすることにした。
[メイン] : PC2用ハンドアウト : ロイス:ヴァニタス
推奨感情 P:執着/N:恐怖
キミはUGNに所属する、あるいは協力関係にあるオーヴァードだ。
ある日の夕方、キミはヴァニタスという人形のレネゲイドビーイングの襲撃を受けた。
ヴァニタスが使う《ワーディング》は異質で、キミは今まで感じたことの無い程の死の恐怖を覚えてしまう。
このレネゲイドビーイングをこのまま放っておくわけにはいかない──そう感じたキミは、ヴァニタスを倒す決意をする。
[メイン] : PC3用ハンドアウト : ロイス:燈台透
推奨感情 P:友情/N:不安
キミはUGNに所属する、あるいは協力関係にあるオーヴァードだ。
数ヵ月前、キミはとある任務がきっかけで、UGNのエージェント“ソウルイーター”燈台透(トウダイトオル)と友人になった。
その透から一週間前、「大事な話があるので、一週間後に自分の別荘に来て欲しい」とキミは頼まれる。
そして約束された日になり、キミは透の待つ別荘へと向かうことにした。
[メイン] : PC4用ハンドアウト : ロイス:任意(殺した相手)
推奨感情 P:執着/N:悔悟
キミはUGNに所属する、あるいは協力関係にあるオーヴァードだ。
キミはかつて、自身のレネゲイドの力で殺した者がいる(その対象はFHエージェントやジャーム等の敵でも、肉親や友人等の大切な者でも自由に決めて良い)。
その相手は今でもキミの心の深い場所に根差しており、決して忘れることの出来ない存在だ。
そんなキミのもとに、顔なじみのUGN連絡員“眠り姫”茨木彩純(イバラキアスミ)が現れた。
行方不明になったUGN凪宮支部のメンバーの捜索任務を彩純から依頼されたキミは、UGN凪宮支部へと向かうことになった。
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : てすてす
[雑談] : 浜 崇晃 : テスト
[雑談] : 深月藍歌 : てすてっす
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵食値 : 45 → 44
[雑談] : 浜 崇晃 : すみません誤タップで侵食値下げてしまいましたが、変わらず45です‼︎
[雑談] : クリスタ : 新くん立ち絵できとる!
[雑談] : 深月藍歌 : 出来てる!悪い顔してる!
[雑談] : クリスタ : ちゃんと女装感があるのすごい
[雑談] : LISP : 帰ってから1時間くらいでざっくり描いとったよ!
[雑談] : GM : 間に合わせてる!凄い
[雑談] : クリスタ : 新くん行動値たっか、そっか感覚型か
[雑談] : 二階堂 新 : めいおる!
[雑談] : GM : ハロウィンめいおるよ
[雑談] : 深月藍歌 : かぼちぇっちぇだ🎃
[雑談] : 浜 崇晃 : 🎃ハピハロ卓ちぇな…🪆
[雑談] : 二階堂 新 : 最近ちょっと盛り上がり過ぎとるハロウィンだ…
[雑談] : クリスタ : 新くんロイス3つじゃないかしら? 固定ロイスとHOロイスで
[雑談] : GM : 誰よそのロイス!
[雑談] : 二階堂 新 : そうだDロイスが一個ある!
[雑談] : クリスタ : Dロイスくんも仲間に入れてよしてた
[雑談] : GM : ところでクリスタちゃんはもうチャパレに入ってたので、他の三人もチャパレに登場侵蝕かリザレクトする時便利なやつ入れといたので、登場とかの時にはそれ使ってくださいな
[雑談] : 二階堂 新 : 久々だからこういう初歩的なところが怪しい…
[雑談] : がぶらす : ミニキタァ
[雑談] : 二階堂 新 : とてもありがたい…!
[雑談] : クリスタ : 見学パパおる!
[雑談] : 深月藍歌 : がぶさんおる!
[雑談] : GM : がぶさんいらっしゃいいらっしゃい
[雑談] : 二階堂 新 : やほやほ!
[雑談] : 浜 崇晃 : いらっしゃい!!
[雑談] : がぶらす : お嬢とアンバちゃんおる!
[雑談] : クリスタ : たまには継続PC動かしていきますよ🍎
[雑談] : GM : じゃあもう時間なってたし、皆揃ってそうなのでPC番号順に自己紹介からはじめていきましょう
[雑談] : 深月藍歌 : 継続アンバちゃんおるよ!よろしくお願いしますわ!
[雑談] : クリスタ : そうね! よろしくおねがいします!!
[雑談] : 浜 崇晃 : チャパレありがとうございます!よろしくお願いします!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくお願いしまああああす!!
[雑談] : GM : はい、よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : サマーウォーズもいます
[メイン] : GM : ではPCの紹介から始めていきます
[メイン] : GM : まずはPC1!お願いします!
[雑談] : クリスタ : フォールウォーズ…?
[雑談] : GM : しかし卓の季節は春
[メイン] : クリスタ : ワタクシが一番! よくってよ!!
[メイン] : クリスタ : クリスタ=フォン=グラスマン! ドイツの名家の御嬢様ですわ!!
[メイン] : クリスタ : 貴族はその立場に相応しい能力を身に着けていなければならない、という考えの下、自己研鑽を続けている努力家でもありますの!!
[メイン] : クリスタ : 特に美の探求に余念がなくて『世界で一番の"美"を手に入れる』と豪語してますわ!
[メイン] : クリスタ : そして『至高の美女』として認められるためにモデル活動等も行なっておりまして、同郷の有名モデルだった「レナ・エーデルシュタイン」とはライバル関係でしたの!
(共演した有名雑誌の表紙を奪われ続けた、という一方通行のライバル意識である)
[メイン] : クリスタ : 戦闘では【Dロイス:秘密兵器】で取得している遺産擬きを駆使して戦いますわ!
[雑談] : 深月藍歌 : レナちとアイドル、ある意味で同胞ね(?)
[雑談] : GM : レナ様、知らないところでライバル視される
[メイン] : クリスタ : RC技能で≪インビジブルハンド≫による範囲攻撃を行なう他、装甲諸々のおかげで合計58点のダメージ軽減ができますの!
[メイン] : クリスタ : もはや護衛なんてジャマになる程の戦闘能力の高さですわね!
[メイン] : クリスタ : 以前の参加卓では、個性豊かなPCと偽装家族として数日を過ごしたのですが……今度は不良PCに囲まれていますわ!?
[雑談] : 浜 崇晃 : 知っちゃいたけどダメージ軽減デッッッカ…
[メイン] : クリスタ : しかも、またもUGN支部がない地域に出向いてますわ!?!?
[雑談] : GM : 装甲無視が天敵だ
[メイン] : クリスタ : そんなカンジでPCは他PCを眺めて眉を顰めてそうですが、PLは高慢な令嬢でみんなと絡むのを楽しみにしてます!!
[メイン] : クリスタ : 以上!!!!
[メイン] : GM : ありがと!いやほんまやんまた支部が無い街に来てる!
[メイン] : GM : もうそういう縁なのよ
[雑談] : クリスタ : 30点軽減だからミドルの新くんの攻撃くらいまでなら一応は弾けたり弾けなかったり
[メイン] : クリスタ : ついてねえですわ~~~~!!!!
[メイン] : GM : どんまいですわ~!
[雑談] : 深月藍歌 : やっぱお嬢固いわ…
[メイン] : GM : それはさておき、クリスタちゃんのOPではヒロインのシアと出会います。
[雑談] : クリスタ : その分、リザレクト3回分くらい基礎侵蝕率が上がっているのでにゃ…
[メイン] : GM : 行方不明になった支部員達を捜している健気な子なので、なんやかんや話聞いて最終的に協力してあげてください
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ硬い!
[メイン] : クリスタ : このワタクシが! ボランティアの人形保護!! 仕方ないですわね! 御嬢様でもPC1が出来るところを見せつけていきますわよ!!
[メイン] : GM : 頑張って下さいまし~!
[メイン] : GM : では次いきましょ!PC2、お願いします。
[メイン] : 深月藍歌 : はーい!私よ。
[報告] : クリスタ : 適当なフリーBGM流して大丈夫かしら?
[メイン] : 深月藍歌 : ちょっと演出風に!
[報告] : GM : うちにはBGMなんてものは無いので好きにかけていいよ!
[報告] : クリスタ : ありあり! じゃあ流していくわ!
[雑談] : GM : BGM?贅沢な子だね…脳内で流しな
[メイン] : 深月藍歌 : …これは、ある事件後に記録されたFHのログである。
深月藍歌が所属しているセルの室内で、FHエージェントと面談している様子が収められている。
[メイン] : 深月藍歌 : 「は?名前…?わざわざそんなことまで聞くのね……」
[メイン] : 深月藍歌 : 嫌味を含んだ溜息と共に、彼女は口を開く。
[メイン] : 深月藍歌 : 「"アン・バースデー"の藍歌よ。これで良い?」
[雑談] : GM : って感じのGMだけどBGMはあると嬉しい
[メイン] : 深月藍歌 : 「…あ?苗字?……そっちは別にいいでしょ。嫌いだし。」
[メイン] : 深月藍歌 : 「私の近況?まあ…情報収集に混じったり、軽くトレーニングしたり、勉強教えたり……かしら。」
[雑談] : クリスタ : 湯ばあばGMだ
[メイン] : 深月藍歌 : 「いや、私の身体を乗っ取られたことがあったりしたわね……。あれは最悪。二度とごめんよ。」
[雑談] : GM : その内藍歌・エーデルシュタインにするか…
[メイン] : 深月藍歌 : 「アンタ達からしたら、"賢者の石"の適合者がただの偏屈女に戻ったのが残念だったかしら?ご愁傷様ね。」
手をヒラヒラ振って皮肉を口走る。
[メイン] : 深月藍歌 : 「……誕生日のUGNエージェントを襲う?あー、あれは……」
[メイン] : 深月藍歌 : 「───つまらないから、止めたわ。」
[メイン] : 深月藍歌 : しばしの間を置いた後にそう答える。
[メイン] : 深月藍歌 : 「幸せそうなヤツが妬ましいのは変わらないわ。気が向いたらまたやるかもしれないわね。」
[メイン] : 深月藍歌 : 嘘を交えて、茶を濁す。彼女がUGNエージェントを襲うことは恐らくないだろう。
[メイン] : 深月藍歌 : 「……もう良いかしら、私にもプライベートってものがあるから」
[雑談] : GM : つんつんしとるし更生しとるね…
[メイン] : 深月藍歌 : そうして、彼女は足早にその場から退出していったのであった。
[メイン] : 深月藍歌 : とまあこんな感じで、ツンケンした態度のFH系女の子(UGNにダブルクロス予定)です!
[メイン] : 深月藍歌 : 今回は凪宮市に遊びにくる形で参戦!よろしくお願いします!
[雑談] : 深月藍歌 : レナ様の名前を受け継がなくてはな…
[メイン] : GM : アンバちゃん!PLが使いたいけどHO的に無理だなって思ってたのにGMが使ってもいけるよって言ってきて参戦したアンバちゃんだ!
[雑談] : 深月藍歌 : BGMがオシャレだ!!
[雑談] : GM : これ絶対ペルソナだよ
[雑談] : GM : 雰囲気で分かる
[雑談] : クリスタ : ちゃんとフリーBGMだよ!
[雑談] : GM : 何~!!
[メイン] : 深月藍歌 : イエイ!GMが許可してくれたおかげで参戦できました。ありがとうありがとう……
[雑談] : GM : めっちゃペルソナにありそうじゃない!?
[雑談] : 深月藍歌 : わかる。ペルソナかと思った
[雑談] : 二階堂 新 : このボーカルが入ったりするのめちゃめちゃペルソナみがある
[メイン] : GM : どういたしまして!危うい立場だけど、UGNに何とか協力出来る状態の子だしね
[メイン] : GM : さて、藍歌ちゃんのOPではヴァニタスに遭遇します。
[雑談] : 浜 崇晃 : (何故か聞けなくて悲しいのでPC起動して聴く)
[雑談] : クリスタ : タカオマサキって人の曲やよ~(DOVA-SYNDROMEでDLできる)
[メイン] : GM : 未知のワーディングを使ってきたり、襲い掛かってくるそうなので頑張って対処してください!
[雑談] : GM : たろちスマホからなん!?
[雑談] : 二階堂 新 : 器用だ…📱
[メイン] : 深月藍歌 : 恐ろしいねえ…でも人形程度に負けるアンバちゃんじゃない!!(フラグ)
[雑談] : 浜 崇晃 : スマホのがタイプ早いので…これで今同時参戦中です‼︎
[メイン] : GM : 果たしてフラグは回収されるのか折られるのか!楽しみにしていきましょう…
[メイン] : GM : では次!PC3、お願いします。
[雑談] : GM : すご~い…
[メイン] : 二階堂 新 : いくぞいくぞ!!
[雑談] : クリスタ : たしかにスマホの方が早い人もいる
[メイン] : 二階堂 新 : ”スターマイン”二階堂新! FHに誘拐されて特殊な改造をされた経歴持ちのイリーガル!
[雑談] : GM : この立ち絵一時間で作ったのすっご
[雑談] : クリスタ : 早筆すぎる
[メイン] : 二階堂 新 : 東京の悪の巣窟・湾岸地区ではちょっと知られたお洒落番長だ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ほんとにすごい
[雑談] : クリスタ : 湾岸地区って悪の巣窟なんだ…
[雑談] : GM : 悪の巣窟草
[メイン] : 二階堂 新 : といってもそのセンスは独特。普段からファッションでメイド服とかを着てる、街で見かけたらあんまりお関わりあいになりたくないタイプの男!
[雑談] : GM : そういえばバッドシティの舞台だっけ
[雑談] : クリスタ : ああバッドシティ! なるほどね
[雑談] : クリスタ : 別ステージの子が二人紛れ込んでるよ
[雑談] : 深月藍歌 : バッドシティがそこなんだ!
[メイン] : 二階堂 新 : 中学時代は学校のアタマを張ってた札付きの不良だけど、高校はちゃんと通うって友達と約束したから今のところ大きな問題を起こしたりはしていない。優等生だぜぇ~
[メイン] : 二階堂 新 : が、自慢の衣装を馬鹿にされたらプッツンしたりしなかったりするかもしれない!
[雑談] : GM : ほんとに優等生か~?(ワークスを見ながら)
[雑談] : クリスタ : 大きな問題を起こしていないだけで優等生判断、ガバい
[メイン] : 二階堂 新 : 戦闘は、突っ込んでって、自爆する! 以上!
[雑談] : クリスタ : 自爆
[雑談] : 深月藍歌 : ボンバー!!
[雑談] : GM : 侵蝕率的な意味で
[メイン] : 二階堂 新 : この街のワルどもをお洒落パワーでどんどん爆発させていくぞー!! そんな感じです!
[雑談] : がぶらす : その恰好で優等生は無理でしょ(爆死)
[雑談] : クリスタ : 行動値が高いから猶更
[メイン] : GM : 芸術は爆発だって昔の偉い人も言ってたからなぁ!よろしくなぁ!
[メイン] : GM : どんな立ち絵なんだろうって気になってたけど、悪そうな顔してるのに可愛くて良いね…
[雑談] : 二階堂 新 : 〈光の舞踏〉とか〈コントロールソート〉、侵蝕効率も経験値効率もあんまりよくないので性能としては50点くらいなんだけど、肉体が1とか2でも肉弾戦ができるようになると嬉しいので総合的には120点くらいある
[メイン] : GM : そして新くんのOPなのですが、HOロイスの燈台透と出会う回想シーンから始まります
[メイン] : GM : そこから現在に戻って支部へ向かうぞって感じだと思ってくださいな!
[雑談] : クリスタ : 感覚高くていいと行動値が上がって範囲攻撃の恩恵が大きくなるので光の舞踏さんはそこそこ強い
[メイン] : 二階堂 新 : 向かうぞ!(爆風で飛んでいく
[メイン] : GM : 目立ちすぎで笑っちゃった、爆風で飛んでも良いけどばれないようにしたって…!
[メイン] : 二階堂 新 : 努力はします!(壁抜け(爆破))
[雑談] : クリスタ : 新くんも燃費ヤバいけど、アンバちゃんは新君より侵蝕が上がるという事実(22)
[メイン] : GM : 努力するなら…いいか!(?) まあでもそれくらいするのは緊急事態な時でしょう、多分
[メイン] : GM : では最後!PC4、お願いします。
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ上がる…
[雑談] : 深月藍歌 : モリッと上がるよ…
[雑談] : クリスタ : 12しか上がらないワタクシの倍くらいありますよ
[メイン] : 浜 崇晃 : ウス‼︎いきます!
[メイン] : 浜 崇晃 : 17歳、浜崇晃。高校2年。
不良の半機械化兵。
[メイン] : 浜 崇晃 : 中学時代、友人のいじめ現場に遭遇。怒りのまま主犯と思わしき生徒に殴りかかるも、崇晃を知る友人は主犯を庇い死亡。
[メイン] : 浜 崇晃 : 覚醒と同時に幼少時からの友人、鈴木太一(HO4)の命を奪ってしまう。
[雑談] : クリスタ : あ、アンバちゃんコンボ表のデータが更新されていないので、勘違いする前に直しておくといいかも!
[メイン] : 浜 崇晃 : イジメに気付けず、友人を殺してしまった自分のことも憎けりゃそんな力を持たせてきたレネゲイドウイルス、そんなものを受容する世界も憎い。
[メイン] : 浜 崇晃 : この世は不条理で力が全て(=クソッタレ)なのだとわかった今、大事な人達(HO4や母、良くしてくれたクラスメイト達)の生活を守るため、積極的に任務に参加している。
[雑談] : 深月藍歌 : ほんとや!ゆっくり直しておきます!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : GM : 凄い日常を守るオーヴァードしている
[メイン] : 浜 崇晃 : ブラックドッグのピュアブリードで白兵型!主力は両腕に埋め込んだパイルバンカーで、攻撃力は高くないものの詰んだ固定値と終盤のバリアクラッカー(装甲&防御無視)で地道にお役に立てればと思います!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 以上です!
[雑談] : クリスタ : こっちがPC1じゃないか????
[雑談] : 二階堂 新 : PC1感がすごい
[雑談] : 深月藍歌 : 主人公力を感じる……
[メイン] : GM : うわあなんだこの重い過去は…でもこれHOのせいなんよな!
[雑談] : 二階堂 新 : なんてHOだ!
[雑談] : クリスタ : 御嬢様がPC1とかマジ? PC2のライバルポジションかPC3の支部長ポジションが適任でしょ
[メイン] : GM : HOロイス:殺した相手とかいうふわっとしたやつなのに細かく作ってくれてとても感謝感謝…!
[雑談] : クリスタ : PC4のHOで最高レベルの重さ
[雑談] : 二階堂 新 : 過去類を見ないげきおも過去
[メイン] : 浜 崇晃 : 実は初めて罪を犯したPCをやるので張り切ってます!頑張るぞ〜!
[雑談] : GM : ただの依頼枠だとつまんないからなあ!
[雑談] : クリスタ : 初めて罪を犯したPC
[メイン] : GM : がんばれ~!
[雑談] : クリスタ : はじめての しょくざい👶
[雑談] : 二階堂 新 : 😿
[メイン] : GM : さて、崇晃くんのOPでは、HOロイスではないですがUGNの連絡員のお姉さんと会話することになります。
[雑談] : 深月藍歌 : シリアス…!!
[雑談] : 二階堂 新 : 16、16、18、17
[雑談] : 二階堂 新 : もしかしてわたくし…最年長ですの!?
[雑談] : クリスタ : そうですわよ
[メイン] : GM : そこで依頼を受けて、支部へと向かうぞ~って感じですね。出発した後もちょっと色々展開があったりすると思っていてください!
[雑談] : GM : あら~皆さん若いですわ
[雑談] : 二階堂 新 : みんなをまとめなきゃ…💣
[メイン] : 浜 崇晃 : なるほど!了解です💪
[雑談] : 深月藍歌 : リーダーよろしくしやす!!
[雑談] : クリスタ : まとめ役の恰好をしていない💣
[メイン] : GM : では、PCの紹介はそんなところで!
[メイン] : GM : これからメインプレイを始めて行きます。よろしくおねがいします!
[メイン] : 深月藍歌 : よろしくおねがいします!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 大物そうな感じは沢山する!!
[メイン] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!!
[メイン] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : GM : メイド長かもしれない
[メイン] : 二階堂 新 : よろしくお願いしますわ!
[雑談] : クリスタ : メイド長が女装男子の家
[雑談] : 二階堂 新 : みんな方向性の違うスケールの大きさがある
[雑談] : がぶらす : 倒錯的が過ぎる
[雑談] : クリスタ : 誰の胸が小さいですって!?!?!?!?
[雑談] : GM : オープニングの順番は、マスターシーン→クリスタ→新→崇晃→藍歌です。今日はおっぱいの小さいクリスタちゃんのシーンかその途中までやれたらいいかなって感じかも
[雑談] : 二階堂 新 : 俺よりあるからいいじゃん
[雑談] : 深月藍歌 : はあ!!????!????!!??(貧乳2)
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌 : 最後だ!了解!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解了解~~~~!
[雑談] : クリスタ : この貧乳密度…乳を奪うジャームが敵かもしれない
[雑談] : 浜 崇晃 : 飛び交う球が豪速球すぎんだろ…了解!!!
[雑談] : 二階堂 新 : たぶんまたお嬢がまとめ役になるよ(予定調和)
[雑談] : クリスタ : 上に立つ者をしはじめるお嬢(実際、仕切りたがり屋)
[メイン] : シーン01 : UGN凪宮支部
[雑談] : クリスタ : マスターシーンスタートですわ~~~~
[雑談] : GM : あ、これやるとBGM切れちゃうのね!でも雰囲気変わるし別に良いか!
[雑談] : 二階堂 新 : わあいマスターシーン!
[雑談] : GM : なんで青いんだ
[雑談] : クリスタ : いいと思う思う! その都度、場面にあったBGMにするわ!
[雑談] : GM : ありがと!
[雑談] : GM : ごめんちょっと待ってな…!みんなもゆっくりだらだら見ててください
[雑談] : クリスタ : はいなな!
[雑談] : 二階堂 新 : はいにゃん!
[雑談] : 深月藍歌 : ほい!
[雑談] : 浜 崇晃 : ほいさ!
[メイン] : GM : UGN凪宮支部。
それは千葉県南東部・凪宮市──美しい海と山に囲まれた、自然豊かな観光都市に構えられたUGN支部だ。
[メイン] : GM : この支部はある理由から、UGN内でも秘匿されている。
その存在を把握しているのは、中枢評議会とごく一部のUGN本部エージェントのみ……。
日本に位置していながら、あのUGN日本支部支部長“リヴァイアサン”霧谷雄吾ですら知らされていないのだという。
[メイン] : GM : そんな秘密の支部は、支部長を務める燈台透の別荘である、北東の岬に建てられた洋館を拠点にしていた。
支部員総数は透を合わせて四人。
そしてもう一人、少し変わった少女が所属していた……。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部
[雑談] : クリスタ : きりりんが知らないってよっぽどよね
[メイン] : シア : 「お……お父様……!」
[メイン] : GM : 四月上旬、ある日の夜のこと。
透き通った女性の声が支部長・燈台透を呼ぶ。
支部長室に静かに響いたその声に、透は仕事の手を止めて振り返った。
[メイン] : 燈台透 : 「どうしたんだい?シア」
[メイン] : GM : シアと呼ばれたのは、白い帽子を被り、ドレスを着た一人の少女だ。
しかし、彼女は人間では無い。
シアは人形のレネゲイドビーイングだった。
人形ではあるがその表情はまるで人間と変わりなく、青い瞳には確かな生気が感じられる。
もしも彼女の体長が50cm程のサイズ感でなければ、きっと誰もが人間だと思うことだろう。
[雑談] : クリスタ : 透くんって支部長だったんだ
[雑談] : 深月藍歌 : 吸血鬼みたいな支部長
[雑談] : 浜 崇晃 : だったんだ…………
[メイン] : シア : 「あの……えっと……その……」
[メイン] : GM : シアは口籠りながら、透を上目遣いに見上げる。
[雑談] : クリスタ : トイレに行きたい…? 一人では怖くて行けない…?(幻聴)
[雑談] : 二階堂 新 : 支部長だった!
[メイン] : 燈台透 : 「……あぁ、そうか」 それだけで何を求めているのかを察し
[雑談] : 浜 崇晃 : やっぱりトイレ?
[メイン] : 燈台透 : 「おいで、シア」 仕事の手を止め、シアに手を伸ばす
[メイン] : シア : 「……!はいっ!」 ぱぁっと花が開いたように笑顔になる
[雑談] : 二階堂 新 : 🚻
[メイン] : GM : 透はシアを抱きかかえると、自分の膝の上に乗せた。
[雑談] : 深月藍歌 : 人形もトイレするんだね…
[雑談] : クリスタ : 人形なのにトイレなんて難儀ですわねェ
[メイン] : シア : 「えへへ……」 髪を撫でられ、心地良さそうに微笑む
[雑談] : クリスタ : 愛でられてますわこの人形!!!!
[メイン] : 燈台透 : 「……何かあったのかい?シア」
[メイン] : シア : 「え……」
[メイン] : 燈台透 : 「君がこんな風に甘えて来るなんて珍しいからさ」
[雑談] : 二階堂 新 : かわいいね…
[雑談] : クリスタ : ワタクシは愛でてなんかあげませんからね! ぼろ雑巾になるまで家事をさせてやりますわ!!!!!!
[メイン] : 燈台透 : 「いつもは僕が作業しているときは、遠慮して声もかけてこないだろう?」
[雑談] : 深月藍歌 : シアちゃんかわいいねえ…
[メイン] : シア : 「そ、それは、ご迷惑になると思って……」
[メイン] : 燈台透 : 「シアなら迷惑にも邪魔にもならないよ」
[メイン] : シア : 「う、あぅ……」
[雑談] : 浜 崇晃 : クリスタ嬢にギャハギャハ笑っちゃった
シアちゃん健気でかわいいね…
[メイン] : 燈台透 : 「……それで、どうしたの?何かあるなら言ってごらん」
[メイン] : シア : 「こ、この後、封印の確認に……行かれるのですよね……?」
[メイン] : GM : ──凪宮支部の地下室には、一体のジャームが封印されている。
そのジャームは非常に強力であり、いつ封印を破って目覚めるか分からない。
そのため、透は定期的に封印の確認や補強を行う必要があった。
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そうだよ。それがどうかしたのかな」
[雑談] : 二階堂 新 : またシンデレラしてる
[雑談] : GM : ほんとに適切なBGMつけてくれるの有能すぎるな????
[雑談] : 浜 崇晃 : ピッタリbgm!!
[メイン] : シア : 「……その……」
[メイン] : シア : 「今日は、何だか……嫌な予感が、するんです……」
[雑談] : クリスタ : わあい! なんかちょっとシリアスなカンジだったのでホラーチックなBGMにしたやよ!
[メイン] : シア : 「じ、自分でも、上手く言えないんですけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : とても場面にあってる…普段からストックしてるのかな
[雑談] : GM : ありがて~…さっきまでトイレ言ってたとは思えない
[雑談] : クリスタ : ストックしてあるけど、これはさっきDLしたやつ!
[メイン] : GM : 人形に鼓動する心臓は無いが、シアは不安そうに自分の胸に手を当てる。
[メイン] : 燈台透 : 「ふむ……。何か胸騒ぎがするってことかな」
[メイン] : シア : 「……はい」
[メイン] : 燈台透 : 「そうか……でも、また日を改めるのは少し難しいな」
[雑談] : 深月藍歌 : 新鮮なBGMだ!
[メイン] : 燈台透 : 「元々は明日が予定日だったけど、今朝の計測を見る限り明日までは封印が持たないみたいだからね」
[メイン] : シア : 「はい……」 承知しているのか、重たそうに目を伏せる
[メイン] : 燈台透 : 「……大丈夫だよ。皆もついていてくれるし、もし何かあっても対処出来るから」
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : クリスタ : 対処できる…ホントにござるか~?
[メイン] : シア : 「あの、お父様……!わたしにも、何か手伝えることは──」
[メイン] : GM : そう言いかけた瞬間、シアは急激な眠気に襲われた。
小さな体がガクンと傾いて床に落ちそうになったが、透がすぐに抱きとめる。
[雑談] : 二階堂 新 : 凪宮市、いまのところ謎しかない
[メイン] : シア : 「あ……れ……?」
[メイン] : 燈台透 : 「シア、大丈夫かい?もしかして、疲れているのかな」
[メイン] : シア : 「……っ」
[メイン] : 燈台透 : 「こっちのことは心配しないで。シアは先に休んでいるといい」
[雑談] : クリスタ : 人形に眠気…睡眠は取るのかな
[メイン] : GM : あぁ、またか……と、シアは思う。
ジャームの封印を確認する日、シアはいつも決まって突然眠くなってしまう。
そのせいでシアは透の手伝いどころか、封印されたジャームの姿さえ見たことが無かった。
[雑談] : クリスタ : RBだし睡眠くらい取るか…?
[メイン] : GM : 眠くなる原因は分からない。透や他のメンバーも知らなかったが、果たして本当にそうなのだろうか。
透はジャームのことを詳しくシアに説明しないし、透以外の凪宮支部のメンバーは、あまりシアと関わりを持とうとしない。
彼らはたまに会話をすることがあっても、どこかシアのことを避けているようだった。
[雑談] : クリスタ : え、あやしっ
[メイン] : GM : シアは透達が、自分に何か大事なことを隠しているようにしか思えなかった。
だが、それを問いただすことは出来ない。
[メイン] : GM : 何故なら、透のシアを見るその目は──。
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : 浜 崇晃 : 大分謎…その上驚くほどの勢いで大きな謎が次々と現れるのですごくワクワクする〜
[メイン] : シア : 「……分かり、ました。おやすみなさい、お父様……」
[雑談] : クリスタ : 意味深だよ~~~~
[雑談] : 二階堂 新 : 開幕からすごい謎が張り巡らされてますわ~~
[メイン] : シア : 「……封印のことが、ちゃんと終わったら……」
[メイン] : シア : 「また、一緒に遊んでくださいね……」
[雑談] : クリスタ : 死亡フラグすぎる
[雑談] : がぶらす : その約束はいけない
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、約束だ」
[メイン] : 燈台透 : 「おやすみ、シア」
[雑談] : 深月藍歌 : 実はシアちゃんの内にジャームがいるんじゃないの?正体見たりって感じだな
[メイン] : GM : 透の微笑を最後に、シアは瞼をゆっくりと閉じた。
深い眠りの中へ落ちていく。そこは死者が眠る棺の中のように静かで、何も感じることはない。
──だからこの時、現実の世界で何が起きていようと、シアにはもはや知る由も無かった。
[雑談] : 浜 崇晃 : PLは春、みんなを探し歩くシアちゃんのこと知ってるからさあ…えーんよしなよぉ…
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : GM : こんなマスターシーンでした!意味深だね
[雑談] : GM : 次はクリスタお嬢様のシーンよ!
[雑談] : クリスタ : 出ますわ出ますわ~!ヌッ
[雑談] : 二階堂 新 : 今回も単なる観光ってわけにはいきませんわ~~
[雑談] : 二階堂 新 : にゅるん
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン02 : 彷徨う人形
[雑談] : 深月藍歌 : 桜!!
[メイン] : GM : まずはPC1、クリスタ=フォン=グラスマンのオープニングです。時系列としてはシーン1の翌日のシーン。
[メイン] : GM : 登場侵蝕のダイスをお願いします。
[雑談] : 浜 崇晃 : 春!!
[メイン] : クリスタ : 1d10+47(1D10+47) > 1[1]+47 > 48
[雑談] : 二階堂 新 : 🌸
[雑談] : クリスタ : よーしよしよし
[雑談] : 浜 崇晃 : 最小値!good
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■藍羽公園
[メイン] : ・描写(1/2) : あなたは今、ファッション雑誌のロケ撮影で凪宮市に訪れている。
ここ藍羽公園には桜が多く植えられており、凪宮市で人気のお花見スポットだ。
今の季節は春。この場所がロケ地に選ばれたのも、当然公園に咲く桜が目当て。
夜桜をバックに撮影は順調に進んでいき……
[メイン] : 編集者後藤 : 「……うん、オッケーね!ん~、いいわぁ!流石クリスタちゃん、今回も最高よぉ!!」
[メイン] : ・描写(2/2) : 写真の最終チェックが終わり、撮影の全行程が終了した。
撮影の指揮をとっていた編集者・後藤(※男性)が歓喜の声を上げる。
[報告] : GM : こんな感じで撮影が終わった直後の状況から始まります。RPしてってくださいな
[雑談] : 深月藍歌 : オネエ編集者!!
[雑談] : GM : なんとなくオネエです!
[メイン] : クリスタ : 「いえ、スタッフの皆様の働きあってこそですわ」ニコッと微笑む
[雑談] : 二階堂 新 : オネェキャラは強キャラ
[雑談] : GM : それと今回から、シナリオ側で最初から予定している描写には描写(1/1)とか残りの回数を表示するようにしました。毎回動いていいよって言う手間を減らしていこうかなって
[雑談] : GM : だからその辺で動いて良いんだな~って判断してもらえれば!
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど、了解です!
[雑談] : 二階堂 新 : なるなる…!
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃわかりやすい配慮
[雑談] : GM : ログ編集の時大変になるとかいう私限定で諸刃の剣
[メイン] : クリスタ : 「(日本の雑誌が『外国の少女と日本の風景のコントラスト』を撮りたいのは明らか!! 求められているモノが分かっているのだから、ワタクシにかかれば当然の結果でしたわね!!)」
[雑談] : 深月藍歌 : 配慮ありがた…お疲れめいめいじゃ…
[雑談] : GM : 高飛車だ!
[雑談] : クリスタ : にゃるほどね! 助かる…
[メイン] : 編集者後藤 : 「んもう、嬉しいこと言ってくれるじゃない!また次もよろしく頼むわね、クリスタちゃん!」
[雑談] : 二階堂 新 : 大変そうならログ取る時に自動で消せるようにしとこうかしら?
[メイン] : クリスタ : 「ええ、次は夏にでも」
[雑談] : GM : そんなこと出来るんだ!?とりあえず今日のログ編集の感じ見てからお願いしようかな、ありがとう!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解了解!見てから考えよう
[メイン] : 編集者後藤 : 「そうね、そうねえ……!夏と言えば海!海と言えば……」
[メイン] : GM : と、そのままだと話が止まらなくなりそうになった気配を感じたのか、他のスタッフが後藤に一言声をかけて
[雑談] : クリスタ : 誰が水着だと貧乳が強調されるですって!?!?!?!?!?
[メイン] : 編集者後藤 : 「おっと、時間も遅かったわね!ちゃちゃっと片付け済ませるから、クリスタちゃんは休憩しておいて!」
[雑談] : GM : 誰も言ってない!!
[メイン] : クリスタ : 「……はい、おつかれさまでした」
[雑談] : 二階堂 新 : 🍈❓
[雑談] : 深月藍歌 : 貧乳でも需要ありますわ!!……誰が貧乳ですって!!!?????
[雑談] : GM : おっぱいが足りねえ…
[雑談] : 二階堂 新 : こんなおっぱいがない卓も珍しい…
[雑談] : GM : 彩純…頼めるか…
[雑談] : 浜 崇晃 : 言われてみるとものすごくめず…茨木さん……
[メイン] : クリスタ : 「(海といえば水着……シオンやエーデルシュタインのような胸部に余分な脂肪を蓄えた女共が跋扈する季節……ね……)」自分の胸元に目を落とす
[メイン] : ・描写(1/1) : そうして、カメラマンやスタイリスト、他スタッフ達が撤収の準備を始めていく……。
が、あなたにはずっと気になっていたことがある。
それは“視線”だ。撮影の途中から、あなたはずっと視線を感じている。
視線は公園の奥──少し遠くて確認し辛い辺りから……今も何者かがあなたを見ているようだ。
[雑談] : GM : おっぱいPLのおっぱいPCが目の敵にされている
[メイン] : クリスタ : 「さて」と意識を切り替え、視線の方向に歩き出す!
[メイン] : ・描写(1/2) : では、あなたは公園の奥へと歩みを進めていく。
その先には、一本の桜の木が夜空に向かって伸びていた。
視線は確かこの辺りからだったはず──。
目を凝らしてみたあなたは、桜の木の根元に一体の西洋人形が置かれていることに気付く。
[メイン] : ・描写(2/2) : 月明かりに照らされて輝く金色の髪。
ゴシックテイストの白い帽子とドレス。
驚くほどに精巧に造られた顔は、人間と全く変わらない。
その体のサイズが50cm程でなければ、美しい少女にしか見えなかっただろう。
[メイン] : クリスタ : 「人形……?」
[雑談] : 二階堂 新 : レナチもよう敵視されとる…💎
[メイン] : クリスタ : 「またストーカーでも付いたかと思っていたのだけれど……」と桜の木の下に近寄り、その西洋人形をよく見てみる
[メイン] : GM : 人形はとても可愛らしく、その場に佇んでいる……
[メイン] : GM : が、しかし
[メイン] : シア : 「…………」 きょろ、と青い目が僅かに動き、あなたと視線が交錯する
[メイン] : クリスタ : 「こんな人形よりワタクシの方が可愛」
[メイン] : クリスタ : 「…………!!!!」思わず目を見開く
[メイン] : シア : 「きゃあ!?」 その表情の変化に驚いたのか
[メイン] : ・描写(1/1) : 突然、人形が動き出して悲鳴を上げる。
その様子はまるで生きているかのように──いや、実際に生きているとしか思えない。
[メイン] : クリスタ : 「生き、人形……!?」
[雑談] : 二階堂 新 : 🎎
[メイン] : クリスタ : 「アナタ、レネゲイドビーイングね……!!!!」バックステップで距離を取ると、即座に林檎の魔眼を展開し、臨戦態勢を取る。
[メイン] : シア : 「あ、あぁ、しまったバレちゃった……!」
[メイン] : シア : 「え!?あ、あれ!?それ……バロールの、魔眼……!?オーヴァード……!?」 ビクッと肩を震わせて
[メイン] : シア : 「い……いや!やめてください、殺さないでください……!」 頭を抱えるようにしてその場に屈む
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[雑談] : 二階堂 新 : 何があった!?
[雑談] : 深月藍歌 : カワイイやつだ…
[雑談] : 二階堂 新 : 怖がられとる・・・
[メイン] : クリスタ : 「(このレネゲイドビーイング……、ワタクシを見ていたようだけれど何が目的なの……?)」
[雑談] : GM : 50cmサイズの小人がぷるぷる震える図
[メイン] : クリスタ : 「……では今すぐ殺さない代わりに質問」
[メイン] : クリスタ : 「アナタの所属は何処?」有無を言わさない勢いで問いかける
[雑談] : 浜 崇晃 : 光景だけならすごく可愛らしいというか微笑ましさすらある
[メイン] : シア : 「ヒッ……」 短く悲鳴を上げて
[雑談] : クリスタ : かわいそう
[メイン] : シア : 「UGN……ですが……」
[メイン] : シア : 「で、でもきっとあなたはFHの方なのですよね……っ」
[メイン] : シア : 「うぅ……助けてお父様ぁ……」 小さく震えてまた蹲る
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢、FH顔してる?
[メイン] : クリスタ : 「……UGN? 証拠は?」
[雑談] : 深月藍歌 : FHならここに…
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは凪宮市にUGNがいるなんて聞いてないけど?」FH扱いを受けた事に腹を立てたのか、声色がワントーン低くなる
[雑談] : 二階堂 新 : ガチFH!
[メイン] : シア : 「あ……あぁ……」 涙がぽろぽろと零れ始めて
[雑談] : 浜 崇晃 : (かわいそかわいい…)
[雑談] : クリスタ : わかる
[メイン] : シア : 「そんな、恐ろしいお声を出さないでください……っ。こ、こわい……」
[雑談] : 深月藍歌 : 小動物がビクビクしてる…
[メイン] : クリスタ : 「…………」恐ろしい声を出すな、と言われたのでキッと睨みつける
[メイン] : シア : 「……!そ、そのようなおめめで見ないでください……!」 声を震わせて
[メイン] : クリスタ : 「それじゃあ、どうすればいいのよ!!!!」怒鳴りつける
[メイン] : クリスタ : 「UGN所属である証拠はないか、って聞いてるのよワタクシは!!!!!!」
[メイン] : シア : 「きゃあああっ!!??」 怒鳴られた瞬間、風に吹かれたように尻もちをつく
[雑談] : クリスタ : ぜんぜん丸くなってないじゃんクリスタ
[雑談] : 深月藍歌 : おめめうるうるですよ…
[メイン] : シア : 「う、あぁ、あぅあぅぅ……!こんな、こんな野蛮なお方だったなんて……」
[雑談] : クリスタ : 野蛮
[メイン] : シア : 「とても綺麗な人間様がいらっしゃると思って、見ていただけなのに……」 目が更に潤んできて
[雑談] : 二階堂 新 : やっぱり西洋人は恐ろしいですわ~~
[メイン] : シア : 「うええええええん!!助けてお父様ぁぁぁ……!!!」 恐怖に耐えきれなくなったのか大泣きしてしまう
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャッ‼︎(野蛮な方だなんての発言もこんなに綺麗な人間様がいらっしゃるの発言もお父様に泣きつくのもパーフェクトかわいい)
[メイン] : クリスタ : 「あ~~~~もう!!!!」
[雑談] : 深月藍歌 : おーよしよし…
[雑談] : GM : たろちがはしゃいどる、やったわ…!
[雑談] : 二階堂 新 : たろちが楽しそうで何よりだね…🎎
[メイン] : クリスタ : 「泣いたら解決すると思わない! ワタクシはそういうの大嫌い!! それに言うに事欠いて高貴なワタクシに『野蛮』だなんて!」
[メイン] : クリスタ : 「もしかして喧嘩を売っていますの!?!?」
[メイン] : シア : 「うぅ……ひっく、喧嘩なんてしたことがありません……」 泣きながら嗚咽交じりに言って
[メイン] : シア : 「野蛮では無いというのなら、もうそのような大きなお声でお喋りになられないで……」
[メイン] : クリスタ : 「このッ……!! 言わせておけばッ……!!!!」バロール能力で周囲の小石を浮遊させる。 それをこのまま斥力で放てば、小石でも銃弾と遜色ない威力が出せるだろう。
[雑談] : 深月藍歌 : 姉貴、落ち着いて(妹召喚)
[雑談] : クリスタ : 姉貴ネタなつかし
[メイン] : シア : 「……!?や、やっぱり、わたしを殺す気なの……ですね……!?」
[雑談] : GM : この場に詩音いたら言ってそう感あって笑っちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : まだ家族卓の残り香が…
[メイン] : クリスタ : 「いいえ、そんな真似しない」
[雑談] : 浜 崇晃 : 家族卓の皆がここにいたらもうちょっと抑えられたのかもしれない…☁️❄️👓💧
[メイン] : クリスタ : 「少々痛めつけた後、近隣のUGNの支部に持って行って、本当にUGN所属か調査するだけですわよ!!」
[雑談] : 深月藍歌 : 痛いことする~!!
[雑談] : 浜 崇晃 : おっ、しないらしいぞ…、するね!?
[メイン] : シア : 「い……いやぁ……!いやです……!」 首をぷるぷる横に振って
[雑談] : クリスタ : もうヴィランでしょクリスタ
[メイン] : シア : 「そんなことしてる場合じゃ、ないのに……!お父様を捜さなくちゃいけないのに……っ」
[メイン] : クリスタ : 「お父様お父様、ってさっきから支離滅裂でそもそもアヤしいのよ! レネゲイドビーイングに家族なんているハズないでしょ!!」
[雑談] : 二階堂 新 : まだツン成分が多めのお嬢
[メイン] : シア : 「な、なんてことをおっしゃるのですか……!?」
[雑談] : クリスタ : 機械に家族なんて出来ませんよ~🤖
[メイン] : シア : 「わたしにも、家族はいます……!わたしを作ってくれたお父様が……」
[雑談] : シア : 9Sもよう辛辣しとる
[メイン] : クリスタ : 「作ったですって…? レネゲイドビーイングを…?」
[メイン] : シア : 「はい……。お父様は、人形作家ですから……」
[雑談] : 二階堂 新 : 定期的にニーアのネタを飛ばさずにはいられないずん
[メイン] : シア : 「お父様の作られた人形がレネゲイドビーイングになったのが、わたしなんです……」
[メイン] : クリスタ : 「ふうん、そのお父様もUGN所属なのかしら? 名前は?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 機械差別9s君だ…
[メイン] : シア : 「そうですが……」 と、言いかけて、ハッとしたように溢れていた涙が止まって
[メイン] : シア : 「……!燈台透様と言います……!ご存じありませんか……!?どこかで見たことはありませんか……!?」
[メイン] : クリスタ : 「燈台透……」
[メイン] : クリスタ : 聞いたことはあるかしら?
[メイン] : GM : どっちでもいいよ!聞き覚えのある方がこの場はやりやすいなら、UGNのエージェントとして名前だけ聞いたことがあるって感じにする?
[メイン] : クリスタ : そうしてもらえると助かる!
[メイン] : GM : じゃあそれで!コードネームは“ソウルイーター”です
[メイン] : クリスタ : ちぇいちぇい! ありがた!!
[メイン] : クリスタ : 「それって“ソウルイーター”のコトを言ってるのかしら?」
[メイン] : シア : 「はい……!はい……!そうです、お父様のコードネームです!ご存じなのですね!」 涙は引っ込み、ぱぁっと嬉しそうに瞳を輝かせる
[メイン] : クリスタ : 「……ええ、ワタクシもUGN所属ですもの」表情がコロコロ変わりますわね…と思いながら、射撃用に浮遊させていた小石をパラパラと落とす
[メイン] : シア : 「そうなのですね……!よかった……」
[メイン] : シア : 「とても、心臓が……どきどきしたような気がしました……。本当に、殺されるのかと……」 小石が落ちるのを見て、力が抜ける
[メイン] : クリスタ : 「アナタの受け答えが判然としないのが悪いですわよ」華麗なる責任転嫁!!
[雑談] : 二階堂 新 : エレガント責任転嫁
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……」
[雑談] : 深月藍歌 : これが貴族の責任転嫁…
[雑談] : GM : 深刻なツッコミ不足
[メイン] : クリスタ : 「まあ、いいでしょう……、ワタクシもUGNがいない土地だからと警戒しすぎましたし……」
[メイン] : クリスタ : 「それより“ソウルイーター”を探しているというのは?」
[メイン] : シア : 「支部から、いなくなってしまったんです……。お父様だけじゃなくて、他の皆さんも……だからわたし……捜していて……」
また寂しさや悲しさが心に滲んで来たのか、青い瞳が潤み始める
[メイン] : シア : 「あの……お父様をどこかで見かけたりしませんでしたか……?」
[メイン] : クリスタ : 「見ていませんわね」
[メイン] : クリスタ : 「第一、凪宮市にUGN支部があるという話さえ初耳ですもの」
[メイン] : シア : 「……あ!」 両手で口を押える
[メイン] : シア : 「い、言っちゃ……ダメなんでした……!秘密だったのに……」
[雑談] : 二階堂 新 : かわいい
[メイン] : シア : 「どうしましょう……」 不安そうにあなたを見上げる
[雑談] : 浜 崇晃 : 微笑ましい
[メイン] : クリスタ : 「…………」はあ、と溜息をひとつ漏らす
[メイン] : クリスタ : 「(この調子だとウソをついている訳でもなさそうですわね……)」
[メイン] : クリスタ : 「ではアナタを脅しつけたお詫びとして、選ばせてあげましょうか」
[メイン] : シア : 「……?」 小首を傾げる
[メイン] : クリスタ : 「一つ目、ワタクシは一連の出来事を『春の夜の夢だ』と忘れてあげる」
[メイン] : クリスタ : 「アナタは一人で“ソウルイーター”を探しつづける」
[メイン] : クリスタ : 「二つ目、ワタクシが一緒に“ソウルイーター”を探してあげる」
[メイン] : クリスタ : 「事情を知らないから、どの程度まで力になれるかは分からないけれど」
[メイン] : クリスタ : 「さ、どちらにする?」
[メイン] : シア : 「え……」
[メイン] : シア : 「一緒に捜してくれるのですか!?」 ぴょんっと立ち上がる
[メイン] : クリスタ : 「アナタが望むのなら、ね」
[メイン] : クリスタ : 「……ここで見捨てて帰るというのも、寝覚めが悪いですもの」
[雑談] : 二階堂 新 : なんやかんや優しいお嬢
[メイン] : シア : 「そうして下さるのなら、とても嬉しいです……!」
[メイン] : シア : 「わたし……わたし、とても心細かったんです……。生まれて初めてお父様が傍にいないまま町に出て……とても不安だったんです……!」
[メイン] : シア : 「是非お願いします……!あぁ、良かった……こんなお優しい方が手伝ってくれるなんて……!」 初めて笑みを見せる
[メイン] : クリスタ : 「ええ、アナタは運がいいですわ」
[メイン] : クリスタ : 「こんなに強くて美しく優しい御嬢様、他にいませんわよ?」
[メイン] : シア : 「そうかもしれません……!」 さっきまで怖がっていたのはどこかへ消えてしまっている
[メイン] : シア : 「あ……わたし、シアと申します。よろしければ、あなたのお名前も……」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはクリスタ=フォン=グラスマン、クリスタでいいわ」
[メイン] : シア : 「分かりました、クリスタ様っ」
[メイン] : クリスタ : 「……ところで」
[メイン] : シア : 「……?」
[メイン] : クリスタ : 「アナタ、ワタクシを『恐ろしい』とか『野蛮』とか好き放題に言ってくれてましたわね?」
[メイン] : シア : 「あ……ぅ……。はい……」
[雑談] : 二階堂 新 : 蛮族!
[雑談] : GM : クリスタ=フォン=グラスマン(ドレイク)
[メイン] : クリスタ : 「何か言うコトがあるんじゃないかしら?」
[雑談] : 深月藍歌 : 野蛮に片足入れてたし……(飛んでくるツブテ)
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……」
[雑談] : 二階堂 新 : このあとガチ蛮族が大挙してやってくる
[雑談] : GM :
[メイン] : クリスタ : 「……よろしい、人形でも最低限のマナーは弁えているみたいですわね」
[雑談] : 深月藍歌 : 誰が蛮族よ(ピキ)
[雑談] : GM : でも本当に恐ろしかったし野蛮に見えたから…ってシアもしょぼしょぼしとる
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシも御免なさい、能力を向けて怖がらせてしまって」
[雑談] : 二階堂 新 : しょぼきゃわな…優しくしてあげなきゃ…
[メイン] : シア : 「あ……い、いえ!そんな、もう気にしていませんから……!」
[メイン] : クリスタ : 「そう…それはよかったわ…」
[メイン] : クリスタ : 「それだけ切り替えが早いんだったら、いくら怒っても大丈夫そうで」
[メイン] : シア : 「え……。わ、わたし、何か怒られるようなこと……してしまいましたか……?」 ビクッと震えて
[雑談] : 深月藍歌 : 怒る前提なの草
[メイン] : クリスタ : 「ええ! これまでの時間で分かったのだけれど、アナタの言動はどうにも癇に障るのよね!!」
[メイン] : クリスタ : 「そこは矯正してもらうから覚悟しておきなさい!!」
[雑談] : 二階堂 新 : また矯正させようとしとる…🍎
[メイン] : シア : 「あ……うぅ……。そんな……」
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : 深月藍歌 : お姉さまのパーフェクトエレガント教室きた…
[メイン] : シア : 「が、がんばります……。でも、まずはお父様達を見つけてから……」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、そうですわね、さっそく行きましょうかシア」屈んで小さな手を握る
[雑談] : GM : わたしのキャラいっつもクリスタちゃんにエレガント教室させられてるな
[雑談] : 二階堂 新 : 確率2/2
[メイン] : シア : 「は、はい……!」 手を握り返して
[メイン] : シア : 「……あっ、でも、少し待ってください」
[メイン] : クリスタ : 「……なんですの? やっぱり怒られたかった?」
[メイン] : シア : 「え!?ち、違います!」
[メイン] : シア : 「あ、あの、捜しに行く前に……凪宮支部に戻ろうかな、と」
[メイン] : シア : 「お手伝いしてもらえるのなら、見てもらいたいものが……あるんです」
[メイン] : シア : 「わたしが全て説明するよりも、きっと直接見て貰った方が分かりやすい気がして……」
[メイン] : クリスタ : 「そうね、アナタは説明下手だものね」
[メイン] : シア : 「へ、下手でしたか……?」
[メイン] : クリスタ : 「ん、オドオドしてて要領を得ないってカンジ」
[メイン] : クリスタ : 「もっと胸を張って振る舞う方がいいですわよ」
[メイン] : シア : 「が、がんばってみます……」 小さく肩肘を張る
[雑談] : 二階堂 新 : 堂々と、しよう!(メイド服で街を歩きながら
[雑談] : 深月藍歌 : 胸を張って……誰が無い胸を張ってるって!!?
[雑談] : GM : 堂々としすぎぃ!
[雑談] : GM : それと12時になったけど、誰かが早く終わって欲しいって言う時以外は12時半までやろうかと思います。ただし30分になったらそこですぱっと中断する感じで
[メイン] : クリスタ : 「……こんな調子で平気かしら」
[雑談] : 二階堂 新 : おけおけ!
[雑談] : 深月藍歌 : 了解だぜ!
[メイン] : クリスタ : 「それはともかく、先に凪宮支部に向かうのは分かったわ」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシも『凪宮支部が存在するなら早めに確認しておきたい』と思っていたところですもの」
[雑談] : クリスタ : おけ!
[メイン] : シア : 「よかった……。それじゃあ、参りましょう。クリスタ様っ」
[メイン] : クリスタ : 「ええ」
[メイン] : GM : では、あなたは撮影スタッフに挨拶を済ませてから、公園を出る。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■凪宮市 北東の岬
[メイン] : ・描写(1/1) : シアに導かれるまま住宅街を抜けて別荘地帯に入り、更に外れの岬へと進んでいく。
そこには一軒の洋館が建っていた。
館には明かりが点いておらず、闇夜に溶けたように暗い。
玄関前まで来て、やっとあなたは館の存在に気付くだろう。
[雑談] : クリスタ : 続いた!
[雑談] : 二階堂 新 : もうちょっとだけ続くんじゃ!
[メイン] : シア : 「こちらです」 門の前で立ち止まる
[雑談] : GM : 続くよ!場面転換する時も同じ機能使ってるからBGMは止まったりするけど
[メイン] : クリスタ : 「ふうん…こんなところに洋館があるなんてね…」
[メイン] : クリスタ : 「ここに来るまで小さくて分かりませんでしたわ」実家のサイズマウント
[メイン] : シア : 「そうなのですか……?わたしには人間様の建物はどれも大きく見えるので、あまりそういうのは分からないのですが……」
[メイン] : シア : 「とにかく、今、鍵を開けますね……!」
[メイン] : ・描写(1/1) : シアは両開きの扉の前に向かうと、背伸びをして腕を伸ばす。
小さな手はギリギリのところで鍵穴に届いた。
[メイン] : シア : 「どうぞ……!」 体重を後ろに傾け、両手で引いて扉を開く
[雑談] : 深月藍歌 : 背伸びきゃわじゃ
[雑談] : 二階堂 新 : 毎回おきゃわな…
[メイン] : クリスタ : 「そこまで身体が小さいと不便そうね」言いながら屋敷に入る
[雑談] : GM : せっかく小さいからこういうの意識しがち
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 エントランスホール
[メイン] : ・描写(1/2) : 館のエントランスホールは二階まで吹き抜けになっており、奥には幅広の階段が繋がっていた。
外観通りに広々とした館だ。
照明はついておらず、とても暗い。
しかし、目が闇に慣れるにつれて、あなたはこの館が滅茶苦茶に荒らされていることに気付く。
[メイン] : ・描写(2/2) : 優美な飾り棚や、綺麗に並べられていたであろう数々のアンティークは全てひっくり返り、割れた破片が床に散らばっている。
その床に敷かれた赤いカーペットは、獣が引き裂いたかのように破け、壁には飛び散った血痕が残っていた。
あなたはこの有様を見て、オーヴァード同士の戦闘がこの場で起こったのだとすぐに分かるだろう。
[雑談] : 二階堂 新 : なんか戦ってた~~!
[メイン] : クリスタ : 「オーヴァード同士の戦闘……」
[メイン] : クリスタ : 「シア、ここでは何があったの?」
[雑談] : 深月藍歌 : ボロボロじゃん!
[メイン] : シア : 「……わたしにも、はっきりとしたことは分からないのですが」
[メイン] : シア : 「先日、この支部の地下に封印されていたジャームが、解き放たれてしまった……のだと、思います……」
[メイン] : クリスタ : 「支部の地下にジャームなんて封印していたの…?」
[メイン] : クリスタ : 「(遺産に封印したジャームの力を利用してるワタクシの言うコトじゃないかもしれないけど、その存在自体が秘匿されてる支部に封印されてるジャームって……)」
[メイン] : シア : 「はい……。わたしはこの支部で保護されているだけのお人形なので、詳しくは知らないのですが……」
[メイン] : シア : 「この支部がUGN内でも秘密にされているくらい、とても危険なジャームなのだと聞いています……」
[雑談] : 二階堂 新 : やべ~ジャームが逃げてんじゃん…
[メイン] : クリスタ : 「その強大なジャームをFHが利用しようとする可能性を考えていたのなら、支部ごと秘密にするのは納得できるような気がするわね……」
[メイン] : シア : 「おそらく、UGNもそう考えていたのでしょう……」
[メイン] : シア : 「……クリスタ様。このことを教えに、この支部まで来たのは……」
[メイン] : シア : 「そのジャームと、もしかしたら……戦いになるかもしれない、ということ……なんです」
[雑談] : GM : 逃げとるよ!
[メイン] : クリスタ : 「……そのジャームは、今も凪宮市にいるってコト?」
[メイン] : シア : 「……分かりません」
[雑談] : 二階堂 新 : たまにハチワレになるお嬢
[雑談] : クリスタ : ってコト…!?
[メイン] : シア : 「ただ、そのような危険なジャームを他の街で見かけた、という情報は入ってきてないようですから……」
[メイン] : シア : 「まだ、凪宮市にいるのではないかと……わたしは思います」
[雑談] : 深月藍歌 : フッ!
[雑談] : 二階堂 新 : ワ、ワァ…(レネゲイドチェッカー
[メイン] : クリスタ : 「……そう」
[雑談] : GM : 心が二つある~(衝動)
[メイン] : クリスタ : 「軽い気持ちで見知らぬ相手のお願いを聞くモノじゃないわね全く」
[メイン] : クリスタ : 「手伝うのは人探しのつもりだったのだけれど」
[雑談] : GM : ところでこのBGM、ホラーフリゲで使われてるような気もする懐かしい感じがして好き。使われてるかはわからんけど
[メイン] : シア : 「……も、もし、やっぱりやめたいなら」
[メイン] : シア : 「やめてもらっても……全然大丈夫です……」
[雑談] : 二階堂 新 : ありそうよねよね…
[メイン] : GM : そう言うシアの小さな手は、震えていることを隠せてはいない。
[雑談] : クリスタ : フリーBGMだからあるかもしれない…
[メイン] : クリスタ : 「話が違う、とは思ったけれど」
[メイン] : クリスタ : 「別に辞めるとは言っていない」
[メイン] : クリスタ : 「……ジャーム上等! このワタクシの敵じゃありませんわよ!! 貴族の責務を果たすのに丁度いいですわ!!」人形の手をぎゅっと握り笑う
[雑談] : 二階堂 新 : 頼もしいぜお嬢!
[メイン] : シア : 「……!」 手を握られ、震えが止まる
[メイン] : シア : 「クリスタ様……ありがとうございます。とても心強いです……!」 安心したように笑顔を見せる
[雑談] : GM : 30分だし、今打ってるクリスタちゃんの台詞が終わったら中断にしましょか!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、大船(クイーンエリザベス号)に乗ったつもりで笑ってなさい笑ってなさい」
[雑談] : GM : おイベント的にはもう終わりなので、実質終わりみたいなものですわ
[雑談] : 深月藍歌 : おkおk!
[雑談] : GM : そういえばたろちはもしかしたら寝落ちしてるかもかな…!
[メイン] : クリスタ : 「(秘密支部なんて任せられるのは精鋭揃いのハズ……それが全滅なんて笑える状況ではないけれどね……)」
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい! 長引いて申し訳ちぇ!!
[雑談] : GM : いいのよ!
[雑談] : GM : じゃあここで中断にします!次回はこのシーンの続きと、新くんのOP!
[雑談] : 二階堂 新 : いいんよよ! たろちは大丈夫かしら…!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!次回予定はDMで
[雑談] : 二階堂 新 : 了解了解! いよいよ登場だぜ!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 深月藍歌 : お疲れさまでしたの!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でしたー!!
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 深月藍歌 : 🎂
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 浜 崇晃 : 💡
[雑談] : GM : おまたせしました!待たせてごめんね、始めて行きます!
[雑談] : 深月藍歌 : めいおる!よろしくお願いしますの!
[雑談] : 浜 崇晃 : わーい!よろしくお願いします!
[雑談] : 二階堂 新 : 大丈夫大丈夫!よろしくお願いしまああああああす!!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!
[雑談] : GM : よろしくおねがいします!
[報告] : GM : もうこのシーンでのイベントは以上になるけど、クリスタちゃん他にRPしたいことはあるかしら?
[報告] : GM : 無ければこれからどうしたかっていうのを描写する感じで締めになりますの
[報告] : クリスタ : あとは明日はどう落ち合うか聞いて、おやすみって別れようかなくらいかしら
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : シア : 「はい……!」
[報告] : GM : じゃあ聞いたりしてもらって大丈夫大丈夫
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[報告] : GM : あ、でもそれならあれか、これから捜しに出るって感じでは無いのね
[報告] : クリスタ : そうなるわね! ホテルのチェックイン先にしようかなって
[報告] : GM : 了解了解!
[報告] : クリスタ : このまま捜索に出た方が都合いいならそうするけど、どうするかしら?
[報告] : GM : いや、どっちでも大丈夫大丈夫
[報告] : クリスタ : おけ! じゃあ一旦解散させてもらうわ!
[報告] : GM : はーい
[メイン] : クリスタ : 「──とはいえ、今日は遅いし一旦解散しましょう」手を離して
[雑談] : 深月藍歌 : 毛糸のカービィみのあるBGMだ(ニッチ)
[メイン] : クリスタ : 「夜中に捜索なんて、非効率的にも程がありますものね」
[雑談] : GM : ぽよよ…ほのぼのしている
[メイン] : シア : 「それは……そうですね。人間様だと、確かにそうかも……」
[メイン] : クリスタ : 「人間は、ってアナタは夜目が効くの? 」
[雑談] : 浜 崇晃 : 始まりも始まりだけど、ちょっと距離が近くなった感じがよく出てるピッタリbgmちぇな〜
[雑談] : 二階堂 新 : ぽよぽよ…
[メイン] : シア : 「いえ、そういうわけではありません」 青い目をパチパチとして
[メイン] : シア : 「わたしはお人形ですから、昼間に出歩くと目立ってしまうでしょう……?」
[メイン] : シア : 「だからオーヴァードでない方はびっくりしてしまうな、と」
[メイン] : クリスタ : 「Jetzt, wo du’s sagst!(なるほど)」
[メイン] : クリスタ : 「……というコトは、明日はワタクシがアナタを持ち歩くハメになるのかしら」
[メイン] : シア : 「そ、それは流石に申し訳ないです……!」
[メイン] : シア : 「日中は手分けして、別々の場所を捜しましょう。わたしは人が少ない場所に向かいますから」
[メイン] : クリスタ : 「それが良さそうね」
[メイン] : クリスタ : 「──ああ、明日の予定で言うと、落ち合う場所はどうするかしら? 人間探しの前に人形探しまでしないといけないなんて嫌よワタクシ?」
[メイン] : シア : 「そうですね……」 ふむむ、と少し悩んで
[メイン] : シア : 「……では、この支部でどうでしょうか。特に何か問題が起こらなければ、日が沈み始める夕方にまた会いましょう」
[メイン] : シア : 「それまでに、ここの片付けも出来れば済ませておきます」 荒れ果てたエントランスホールを見渡して
[メイン] : クリスタ : 「いいでしょう、明日の夕方ね」
[メイン] : クリスタ : 「一人でいる間、くれぐれも例のジャームに見つかったりしないようにしなさい? アナタはどうも抜けてるところがあるから不安よ?」
[メイン] : シア : 「は、はい……気を付けます」
[メイン] : シア : 「クリスタ様も、気を付けてくださいね……」
[メイン] : クリスタ : 「ふふ、アナタに心配されるほど落ちぶれてはいませんわよ」
[メイン] : クリスタ : 「──じゃあ、そろそろワタクシは近場のホテルにチェックインしにいきますわね」シアに背を向け
[メイン] : クリスタ : 「おやすみ、シア」背中越しに別れの挨拶を口にする
[メイン] : シア : 「……!は、はい!」
[報告] : クリスタ : 私がしたかったことはこんな感じで終わり!
[メイン] : シア : 「おやすみなさいませ、クリスタ様……!」 ぺこりとお辞儀をして
[雑談] : クリスタ : マスターシーンのおやすみシアの回収がしたかったやつだったずん
[報告] : GM : おっけおっけ!
[雑談] : GM : なるほどずん!
[雑談] : 二階堂 新 : まめな回収!
[雑談] : クリスタ : せっかく夜なので!
[雑談] : 浜 崇晃 : いい回収だ…!
[メイン] : GM : ではシアと一旦別れたところで、シーン終了。
[メイン] : GM : HOロイス:シアを差し上げますので、感情を報告してください
[雑談] : GM : うちに洒落た感じの締め文は…あんまり無い!
[雑談] : 二階堂 新 : さくっと締め!
[雑談] : 深月藍歌 : さくさく!
[メイン] : クリスタ : 庇護/不満のN表で!!
[雑談] : 浜 崇晃 : よきよき!
[メイン] : GM : よわよわな性格に対する不満!
[メイン] : クリスタ : 失礼言動の憤りが完全に消えていないのもある
[メイン] : GM : シアはもう脅されたこと許してるのに困ったお嬢様ですわ~!
[メイン] : GM : では次のシーンにいきましょう
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン03 : 人形作家
[メイン] : GM : PC3、二階堂新のオープニングです。
[メイン] : GM : 登場侵蝕のダイスをお願いします。
[雑談] : クリスタ : ヤシの木だ
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+37(1D10+37) > 1[1]+37 > 38
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 37 → 38
[雑談] : クリスタ : 今回、今のところ登場侵蝕控えめでよき
[メイン] : GM :  
[雑談] : 浜 崇晃 : 最小値ィ👍
[雑談] : 二階堂 新 : 前回(RW卓)からずっと侵蝕率が上がってない
[メイン] : GM : ■比奈浜海岸
[雑談] : クリスタ : ねるねるもクライマックスでリザレクトできるくらい低かったっけ…
[メイン] : ・描写(1/2) : 数ヵ月前。
ある一体のジャームが凪宮市に現れたことがあった。
そのジャームは白昼堂々暴れた後、現場に居合わせたUGNイリーガルの男と交戦。
ジャームはイリーガルの男を返り討ちにした後に、町のどこかへと逃げ隠れた。
[メイン] : ・描写(2/2) : UGNはあなたに、“ソウルイーター”燈台透というUGNエージェントと協力し、ジャームの捕獲(やむを得ない場合は処理)をするようにと依頼。
その依頼を受けたあなたは、ジャームの最初の目撃情報があった比奈浜海岸へと急行する。
UGNから指定された合流地点に到着するが、まだ燈台透は来ていないようだった。
[報告] : GM : という感じの流れの回想です。昼間の海岸に一人で到着したところなので、RPお願いします。
[報告] : 二階堂 新 : おけおけ!
[雑談] : GM : これからクソほど上がること考えると、登場侵蝕いくらでも低くて良いな新くん
[雑談] : GM : ちょっとだけ離席するけどすぐ戻ります!
[雑談] : クリスタ : てらてら~
[雑談] : 深月藍歌 : てら!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ッひゃー、海が綺麗だなー!」
[メイン] : 二階堂 新 : 水平線を眺めながら、海岸沿いの道をヒールを鳴らしながら歩く。
[雑談] : クリスタ : 言動は男子だ
[メイン] : 二階堂 新 : 「同じ海でもゴミだらけの湾岸地区とは大違いだぜ」
[雑談] : GM :
[雑談] : クリスタ : 湾岸地区ディス
[雑談] : 深月藍歌 : めっちゃ雄々しくて笑う
[雑談] : 浜 崇晃 : 湾岸地区への熱い風評被害
[雑談] : 深月藍歌 : 湾岸地区に毒を放ちなさいっ
[雑談] : GM : 実際天と地の差だろうな…海が綺麗な観光都市なので…
[メイン] : 二階堂 新 : しなやかなシルエットと歩き姿からは想像できない乱暴な口調でそう評する、この少女……ではなく少年が今回の招集に応じたイリーガル、二階堂新である!
[雑談] : クリスタ : 都会の海、なんか濁った緑だったりしがち
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャンはまだ来てねぇのか? 俺を待たせるとはいい度胸してるじゃねーか」
[雑談] : GM : BGM良いなって思ったら名前が悪の矜持でまた笑っちゃった
[雑談] : クリスタ : 不良っぽいBGMを用意したやつ!(BGM名は原題ママ)
[雑談] : GM : なるほどね!完全にバッドシティ
[雑談] : クリスタ : 凪宮市、治安悪くありませんこと?
[報告] : 二階堂 新 : これ待ち合わせの時間までまだあるのかな?
[雑談] : GM : どんな街にも光と闇は存在しますわ~!
[報告] : GM : 何かやりたい感じかしら?
[報告] : 二階堂 新 : 腕時計で時間確認しようかなって!
[報告] : 二階堂 新 : 特に深い意味はない
[報告] : GM : なるほどね!じゃあ、もうすぐに待ち合わせ時刻って感じで!
[報告] : 二階堂 新 : 了解!
[メイン] : 二階堂 新 : 左手首につけたスチームパンク調の腕時計を見る。そろそろ待ち合わせの時間だ。
[雑談] : クリスタ : そういえば金(財産点)ならあるので今のうちに聞いておこうと思うんですけど、みんなは欲しいアイテムとかあるかしら? 主にワンランク上の武器が持てそうなアンバちゃん?
[雑談] : GM : お嬢様アンチマテリアルライフル買って買って~
[雑談] : クリスタ : 買え…買え…(1回転すれば買える)
[雑談] : GM : 使いどころがねえ!(他は白兵だらけ)
[メイン] : 二階堂 新 : 「まだ時間はある……か」
[雑談] : クリスタ : クリスタ以外はみんな白兵じゃん…野蛮ですわ!!!!
[雑談] : 深月藍歌 : アンマテでぶん殴りますわ~!!!
[雑談] : クリスタ : 対物ライフルパンチ
[メイン] : 二階堂 新 : そうつぶやくと綺麗な海を背景に、おもむろに自撮りを始める。すっかり観光気分である。
[報告] : 二階堂 新 : こんな感じで時間まで待ってます!
[報告] : GM : はーい、了解です
[雑談] : 浜 崇晃 : じ、自撮り…!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「せっかく来たんだから写真の100枚や200枚撮っていかないと損だよなぁ!」
[雑談] : クリスタ : 特に要望がなければ、命中補正と攻撃力とガード値の『西洋剣』か、攻撃力と射程に優れた『ワイヤーウィップ』あたりを買ってあげようかな、と思ってますけど演出的にどうかしらアンバちゃん
[雑談] : GM : 撮りすぎなんよ
[雑談] : 深月藍歌 : まじーちぇ?購入してくれるなら全然使う使う!!
[雑談] : 深月藍歌 : 100枚以上は草
[メイン] : GM : では、あなたが自撮り等してしばらく待っていると、
[雑談] : クリスタ : フォルダすごいことになってそう
[メイン] : GM : 「君がスターマイン……で合ってるかな」と、背後から声をかけられる。
[雑談] : GM : 警棒「攻撃したのか…俺以外の奴と…」
[雑談] : クリスタ : じゃあワイヤーウィップ買おうかしら、フルパワーアタックだと5mしか移動できないの不安ですし
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、やっと来たか?」ピースしたまま器用に振り返って
[メイン] : ・描写(1/2) : 振り向くと、そこには一人の男が立っていた。
銀色の髪に赤い瞳。歳は二十代前半程度で、ちゃんと食べているのか心配になるような華奢な体。
UGNから事前に情報を受け取っていたあなたは、この男がすぐに燈台透だと分かる。
[雑談] : クリスタ : 警棒なんて安い以外にいいところない男ですよ(命中にマイナス補正がないというメリットがある)
[メイン] : ・描写(2/2) : そして、彼の腕には一体の西洋人形が抱えられていた。
50cm程のサイズの大きな少女人形だ。
人形は非常に精巧で、まるで生きているかと錯覚する程美しい姿をしている。
[雑談] : 深月藍歌 : マイナス補正がないのはありがたい…
[雑談] : GM : 何ですって!?オートアクションで装備出来る武器なのよ警棒は!?言うほど意味ないか
[メイン] : 二階堂 新 : 「いかにも、俺が"スターマイン"さ……人形!?」
[メイン] : 燈台透 : 「初めまして。UGNエージェントの燈台透です」
[雑談] : クリスタ : 大体の人は最初から装備してるしウェポンケースくんで賄える効果ですよ警棒くん
[メイン] : 燈台透 : 「この子はシア。よろしくね」 人形を一瞥して
[雑談] : クリスタ : 冒頭のマスターシーンより時系列前のヤツ
[雑談] : GM : そうそう、この回想が数ヵ月前なのでもう支部はひっそりとある頃
[メイン] : 二階堂 新 : 「すげぇ~~、これあんたが作ったのか!?」 人形やその衣装を観察しながら
[雑談] : 二階堂 新 : 本編では行方不明っぽい支部長
[雑談] : クリスタ : なんか謎だけ落としていった支部長
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そうだよ。僕は人形作家なんだ」 褒められて、口元に笑みを浮かべる
[雑談] : GM : 死亡フラグも立てていった支部長
[メイン] : 二階堂 新 : 「へえ、これ使って戦ったりするのか?」 人形が突っ込んでいって爆発するのを想像しながら
[雑談] : クリスタ : 爆発人形、相手するの嫌すぎる
[雑談] : クリスタ : でもアリス・マーガレットってそんなカンジの技を使ってたっけ…
[メイン] : 燈台透 : 「いや、確かに僕は人形を使って戦うオーヴァードだけど」
[メイン] : 燈台透 : 「この子はそういうことには使わないよ。ただ、片時も離れたくないだけさ」
[雑談] : 浜 崇晃 : ここまで精巧な人形が爆発するとなると、フィジカルだけじゃなくメンタルにも大ダメージ入りそう
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな~、せいぜい傷物にしないように気をつけてくれよ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「戦闘のとき俺の近くにいたら巻き添えになるかもしれねぇからな!」 ぐっと親指を立てる。
[雑談] : クリスタ : シアちゃん喋らないですけど、この頃のシアちゃんはまだRBじゃなかったりするのかな…?
[メイン] : 燈台透 : 「それは大変だ、気を付けないとね」
[雑談] : 深月藍歌 : 寝たふりしてるのかな…
[メイン] : 燈台透 : 「と言うと、君の力は結構派手な方なのかな?」
[雑談] : GM : ( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、突っ込んでって、派手に爆発する! 以上! 男らしいだろ?」
[メイン] : 燈台透 : 「なるほど、爆破系の能力か」
[メイン] : 燈台透 : 「男らしいかどうかは分からないが、そういう言い回しをするのは少し意外に感じたな」
[雑談] : GM : シアがいつからRBかは…面会は終わりだ
[雑談] : 深月藍歌 : はぐらかしパパ!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「よく言われんだよな~、こんな男らしい奴が他にいるかよ?」 スカートを浜風になびかせながら笑う。
[雑談] : クリスタ : 面会は終わりおじさんGM…
[雑談] : 二階堂 新 : GMがフードかぶっちゃった
[メイン] : 燈台透 : 「そういう服装は、一般的に見れば女らしいと思うが……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 面会時間引き伸ばしたいけど、逮捕されちゃうからやめるちぇ…気になる〜〜
[メイン] : 燈台透 : 「でも話していると確かに男らしい、と言う方がしっくり来るな。その服が似合っているのに、君は面白い子だね」 興味深そうに小さく笑う
[メイン] : 二階堂 新 : 「それ褒めてんのか~? ま、とにかく任務の方は任せとけよ」
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、褒めているよ。君とは何だか、気が合いそうな感じもするしね」
[メイン] : GM : そう言って、腕に抱いているシアの髪を撫でる。
人の目を気にせず、自分の好きな物を大事にするという点において、透はあなたにシンパシーのようなものを感じているのだろう。
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな。俺もあんたの作る服、結構好きだぜ! あとで展開図くれよ~」
[メイン] : 二階堂 新 : 自分なりの照れ隠しなのか、顔を半分背けて流し目で言う。
[雑談] : GM : きゃわじゃん
[雑談] : 深月藍歌 : きゃわ番長
[メイン] : 燈台透 : 「ふふっ、ありがとう」
[メイン] : 燈台透 : 「そう言ってくれるのは嬉しいし、それ位構わないよ。まずは無事に任務を終わらせてからだけどね」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、じゃあチャチャっとやっちまうか!」
[報告] : GM : こんな感じかな?当時の任務については普通に成功したって感じで描写だけで終わらせてしまうので、回想としてはここで終わりになるけど、今他にやりたいRPはあるかな?
[報告] : 二階堂 新 : おけおけ! やりたいことはやったと思う!
[報告] : GM : 了解!それならよかったよかった
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ……!」 頷く
[メイン] : ・描写(1/3) : その後、あなたは透と共にジャームを追跡。
見つけ出したジャームと交戦、そして勝利。
見事捕獲することに成功し、任務を完了させたのだった。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■市街地
[メイン] : ・描写(2/3) : 時は流れ、現在。
夕方、あなたは凪宮市の街を進んでいる。
目指す場所は、北東の岬にあるという燈台透の別荘だ。
[メイン] : 燈台透 : 「君に大事な話がある。悪いが、これから指定した日の夕刻……僕の別荘に一人で来て欲しい」
[メイン] : ・描写(3/3) : そう透から突然頼まれたのは、今から一週間前のことだ。
あの時の透は有無を言わさぬような深刻な雰囲気を醸し出しており、あなたは理由を聞くことが出来なかった。
[報告] : GM : こんな感じの経緯で、透の別荘(凪宮支部)へと向かうことになります。住所とかも頼まれた時に教えられてます。
他にイベントは無いので、これに対する反応とかRPしてもらったらシーン終了になるよ。
[報告] : 二階堂 新 : 了解!
[メイン] : 二階堂 新 : 「さて……特に変わりないようだな。この街は」
[メイン] : 二階堂 新 : 舗装された市街地を、ヒールを鳴らしながら歩いて行く。あの日と違い、その足取りはどこか重い。
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャンの奴、柄にもなく重い空気出しやがって……」
[雑談] : GM : 今更だけど男でもチャン付けなのかわいいな
[メイン] : 二階堂 新 : 「あ~~、やっぱ雰囲気に呑まれず要件くらいちゃんと聞いとくべきだったか?? 俺としたことが……!」 ヘアセットが乱れるのも構わず頭を掻きむしる。
[メイン] : 二階堂 新 : 「ま、行ってみりゃわかることか……うし!」 両頬をぱんと叩いて気合を入れなおす。
[メイン] : 二階堂 新 : 中学時代、数十人の不良を束ねて数々の修羅場をくぐって来た新にはわかる。あの有無を言わさない雰囲気、ちょっとした任務ではすまないような事件が待ち構えていると。
[雑談] : GM : 経験がヤンキー漫画なんよ
[雑談] : クリスタ : バッドシティはじまった
[メイン] : 二階堂 新 : 「この街で何が待ってるか知らないが、俺が解決してやるぜ!」
[報告] : 二階堂 新 : こんなところで!
[雑談] : GM : 凄い痛快な女装男子で面白いな…
[報告] : GM : はーい、ありがと!
[雑談] : クリスタ : 今までになかったキャラタイプで面白さある
[雑談] : 二階堂 新 : やったわね…! わりと誰も手を付けてないタイプのキャラにできたのでちゃんと動かせるかわからないけど楽しさある…
[メイン] : GM : やがて、燈台透の別荘である洋館が見えて来る……。
その場所が、彼が支部長を務めるこの街のUGN支部であることを、あなたはまだ知らない。
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM : HOロイス:燈台透を差し上げますので、感情を報告してください
[メイン] : 二階堂 新 : 燈台透/P:友情/N:不安 表はPです!
[雑談] : クリスタ : とてもスムーズなOP進行だ
[メイン] : GM : 了解!趣味の方向的に気の合いそうな友人…!
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃスムーズでめめいの経験値の上昇を感じるね…! 真似していきたい
[メイン] : GM : では、次のシーン
[雑談] : GM : わぁい…!嬉しいちご
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン04 : お前が殺した
[雑談] : クリスタ : シーンタイトルよ
[メイン] : GM : PC4、浜崇晃のオープニングです。
[メイン] : GM : 登場侵蝕のダイスをお願いします。
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒョォ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+45(1D10+45) > 2[2]+45 > 47
[雑談] : クリスタ : 一人だけめちゃ重
[雑談] : 二階堂 新 : そんなタイトルある????
[雑談] : クリスタ : 侵蝕は軽い
[雑談] : 深月藍歌 : タイトルが重いよ~……
[雑談] : 二階堂 新 : 同じ不良でこの差
[雑談] : GM : 侵蝕が軽いならバランスは取れたってわけ
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■自宅
[雑談] : クリスタ : 取れてるかな…取れてるかも…
[メイン] : ・描写(1/1) : 夕方。
あなたが家で過ごしていると、突然携帯端末の着信音が鳴り響く。
画面に表示されている名前は“茨城彩純”──あなたによく指令を伝えに来るUGNの連絡員だった。
[報告] : GM : お電話です!とってください!
[報告] : GM : あ、あとコマの方の侵蝕上げるのもお忘れなきよう…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ハイ、浜です。……茨木サン?」
[雑談] : クリスタ : ナオンから電話がかかってきてるぜェ~ッ
[報告] : 浜 崇晃 : わ、ありがとうございます!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 45 → 47
[雑談] : 深月藍歌 : 女ァ!(不良)
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふあぁ……こんにちは~、浜さん」 欠伸をしながら、眠そうな声が聴こえてくる。
[メイン] : 茨木彩純 : 「急なんですけどぉ、あなたにお願いしたい仕事があるんですよ~」
[雑談] : GM : なお仕事の電話ぁ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「急ですね、いいですよ。受けます」
[雑談] : 深月藍歌 : クソォ!
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふふっ、受けるかどうかは話を聞いてからでもいいんですよ~。せっかちさんですね~」
[雑談] : クリスタ : この電話は仕事だから…ちくしょう!!
[雑談] : GM : HOのせいで色恋してるような余裕あるPCじゃないからチクショウ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……や、聞くも何もUGNにいるのはそれが望みですし。すんません、それじゃ詳細お願いします」
[雑談] : クリスタ : お ま え が こ ろ し た
[雑談] : 二階堂 新 : 雑談が彼岸島になっちゃった
[メイン] : 茨木彩純 : 「んー……そうですかぁ」 その声色はどこか心配そうで
[メイン] : 茨木彩純 : 「じゃあ、直接伝えたいので~……とりあえずこちらに来てもらえますか~?」
[雑談] : 二階堂 新 : おっぱい成分がないこの卓の貴重なおっぱい
[メイン] : ・描写(1/1) : 阿澄がそう言うと、目の前の空間にヒビが走った。
ヒビは瞬く間に広がって、扉窓程度の大きさの裂け目になる。
それはバロールシンドロームのエフェクト、《ディメンジョンゲート》の入口だ。
この先には、盗聴などを防ぐために《次元の裂け目》で作られた異空間が繋がっている……ということを、あなたはすでに知っている。
[雑談] : GM : のんびりゆるふわ話す女はな、立ち絵で分からなくてもおっぱいがでかいんだよ(偏見)
[メイン] : 浜 崇晃 : 裂け目に足を向ける一歩手前、息を吐く。
[雑談] : 深月藍歌 : 私もそう思う(頷きPL)
[メイン] : 浜 崇晃 : この人には何度も世話になってる。空間移動能力はとても便利だ。けど関わる度苦手になる…人間から遠くって(バケモンじみてて)。苦々しい気持ちのまま、いつも通り裂け目をくぐり抜ける。
[雑談] : クリスタ : たしかにゆるふわ系キャラのおっぱいは大きいと統計的に結果が出てますからね
[雑談] : GM : ダブクロ力がある(?)
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■異空間
[メイン] : ・描写(1/1) : ゲートを通ると、そこはベッドが一つ置かれた寝室だった。
彩純はベッドに寝転がりながらあなたを待っていた。
[雑談] : クリスタ : もう当たり前のように受け入れてたけど、確かにバケモノ染みてるわ
[メイン] : 茨木彩純 : 「いらっしゃ~い」 抱き枕を抱えながらあなたを見上げる
[雑談] : 浜 崇晃 : 相談もないまま刺々しいRPで申し訳ない…!
[雑談] : GM : ええのよ!
[雑談] : GM : こっちは相談もないまま物騒なシーンタイトル出してきてるぞ
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 二階堂 新 : 闇めい出てるよ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……相変わらずっすね」呆れたような顔で
[雑談] : 二階堂 新 : 久しぶりに正統派ダブルクロスの趣がある
[メイン] : 茨木彩純 : 「やー、なんか今日はいつもより眠くて眠くて……ごめんなさいね~」 
[雑談] : クリスタ : ベッドでゴロゴロしながら待ってるのかわいさある
[メイン] : 茨木彩純 : 「あ、お菓子食べますか~?」 傍にあったチョコレートを示して
[雑談] : GM : 良いよね(むにゃむにゃお姉さん性癖)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「体調良くなかったんだったら、それはいや…なんでもないす」語尾は小さく聞き取れない
[雑談] : 深月藍歌 : ほわほわしてる…これめっちゃ寝ぼけてる茨木ちゃんに抱き枕と間違われる展開あるでしょ(?)
[メイン] : 茨木彩純 : 「……?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッお菓子はとりあえずいいので。気持ちだけ貰っときます。あざす、詳細聞かせてください」目線を微妙に晒して
[メイン] : 茨木彩純 : 「はーい、真面目さんですね、浜さんは」
[メイン] : 茨木彩純 : 「じゃあ、まず……浜さんは凪宮市にUGN支部があるってご存じでしたか?」
[雑談] : GM : あったあった(幻覚)
[雑談] : 二階堂 新 : そういえばめっちゃ秘密にされてる支部
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ぁ?いや、知らないです。じゃなきゃ免許取りにいかないですよ」
[雑談] : GM : 何の免許!?
[雑談] : GM : レネゲイド免許(?)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「え、なんですか?うちってUGN支部あるんですか?」驚いている
[メイン] : 茨木彩純 : 「実はあったんですよ~。一年前くらいからなんですけどね」
[雑談] : 浜 崇晃 : 不良学生とのことで二輪の免許(運転:二輪の技能)取ってました…!(詳細決めてないので死に設定だし使うつもりがまだないです)
[メイン] : 茨木彩純 : 「ごく一部のエージェントにしか知らされてないから、浜さんがうっかり忘れてたってわけじゃないですよ~」
[雑談] : GM : あ~!
[雑談] : GM : なるほどね、関東支部とか日本支部行くためにバイク乗る必要!
[雑談] : 二階堂 新 : 🏍
[メイン] : 浜 崇晃 : 「あー、ごく一部…?なるほど…?はい」
[メイン] : 茨木彩純 : 「それでですね?今回の依頼は、その支部に関係することなんですよ」 
[メイン] : 茨木彩純 : 「二日前、凪宮支部が襲撃を受けたみたいで~……支部長さんを含めて、ほとんどの支部員の消息が分からなくなったみたいなんです」
[雑談] : 浜 崇晃 : 財産点がないのでフレーバー設定かと思います…そんな感じです!
[雑談] : GM : にゃるにゃるね!このためにバイク財産点使うのは…わたしやりがちだけどちょっときついからね…
[雑談] : GM : BGMさん!
[雑談] : クリスタ : 事件の話に切りこんだので、それっぽい不穏BGM流していく!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……2日、前ですか。ほとんどってことは残ってる人はいるんですね」はいはいと頷く
[雑談] : 茨木彩純 : ありがとありがと…!
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがとうございます!
[メイン] : 茨木彩純 : 「はい、一人だけ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「今残っているのは、支部で保護されている、シアさんっていうレネゲイドビーイングだけらしいですね」
[メイン] : 茨木彩純 : 「小さいお人形さんなんですよ~」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「へぇ〜人形のレネゲイドビーイング……」
「任務になる位ですから、望み薄ですけどそいつが詳しいこと知ってたりしないんですか?」
[雑談] : 二階堂 新 : BGM切り替えの達人
[雑談] : クリスタ : BGM選び、特に役立つ技能でもないけど練習していきたい
[メイン] : 茨木彩純 : 「そうですね~……あまり詳しいことは知らないみたいですけれど……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「支部が襲撃されたのは、凪宮支部で封印されていたジャームが解き放たれたせいかもしれない、と言っていましたね」
[雑談] : クリスタ : 茨木彩純さん、実はアンタがジャームなんじゃあねぇのかィ…? 何故なら依頼人ポジションで使い捨てにするには、ちぃと可愛すぎるからなァ…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「へーぇ……じゃ、おれの任務ってジャームの討伐が目的です?」
[雑談] : 深月藍歌 : 迷探偵ずんの登場だ
[雑談] : 浜 崇晃 : 可愛過ぎるが為に疑われている……
[雑談] : 浜 崇晃 : (わかる)
[雑談] : クリスタ : 浜くんが茨木さんと関係を持っていた時期にジャームは封印されていた…? それは…そうだなァ…!
[メイン] : 茨木彩純 : 「んー、それももしかしたらお願いするかもしれませんけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : 穴だらけすぎる!
[メイン] : 茨木彩純 : 「まずは、いなくなった凪宮支部のメンバーを捜して欲しいんですよ~」
[雑談] : GM : 嗤っちゃった
[雑談] : クリスタ : 悪い方の嗤ったで笑われちゃった
[雑談] : クリスタ : やはり犯人…
[雑談] : GM : 誤変換ですわ~!犯人だって言う方が犯人なんですのよ!!
[雑談] : クリスタ : ワタクシが…犯人!? そうかな…そうかも…(なんか設定上はジャームの力つかってるし…)
[雑談] : GM : 封印されたジャーム…点と点が繋がっちまったなぁ…!
[雑談] : 深月藍歌 : PvP卓だったんですの!!?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「なんだ、残念だなあ……わかりました。凪宮支部のメンバー捜索をすればいいんですね」
[雑談] : クリスタ : pvpだったら装甲とダメージ軽減が理不尽すぎる(58点軽減)
[メイン] : 茨木彩純 : 「はい、そうですー」
[雑談] : 浜 崇晃 : かすり傷ひとつつけられないで終わってしまう…‼︎
[雑談] : クリスタ : でもなんかみんな装甲無視とか持ってますね…これは…
[メイン] : 茨木彩純 : 「現在、シアさんは支部員達の捜索にあたっているんですけど、クリスタ=フォン=グラスマンさんというイリーガルが昨日から協力してくれているみたいですね」
[雑談] : クリスタ : めちゃめちゃ情報が筒抜けだが
[メイン] : 茨木彩純 : 「ですから、浜さんにはお二人と協力して捜していってもらおうかな~と」
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ把握されてる
[雑談] : クリスタ : やはり怪しいのでは~~~~?????
[雑談] : GM : 隠す程のことじゃないから言うと、クリスタちゃんのシーンの後に彩純に連絡したんですね、シアが
[雑談] : クリスタ : なるほどね! シアちゃんと知り合いだった!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「しあサンとくりすた、ふぉーん、ぐら…サン。はぁ。ちょっとあとでメモさせて下さい。その2人と協力するんですね、了解」
[雑談] : GM : そうそう
[メイン] : 茨木彩純 : 「……と、大体はそんな感じなんですけど~……引き受けてもらえますか?」
[雑談] : クリスタ : 誰もグラサンなんてしてませんわよ!! グラスマンよGraßmann!!!!!
[メイン] : 茨木彩純 : 「浜さん、引き受けてくれそうですけど……危ないジャームもいそうだから、ちゃんと考えてくださいね」
[雑談] : GM : グラサンクリスタちゃん草
[雑談] : クリスタ : 🍎😎 💢 💢
[雑談] : 深月藍歌 : 夏のビーチには欠かせませんわね(卓内は春)
[雑談] : GM : 水着クリスタちゃん、サングラス頭にかけてそう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「もちろ……大丈夫です。どっちにしても変わらないんで。任務は引き受けます」口角を少し引き上げて
[雑談] : クリスタ : かけてそうかけてそう…で海には入らずビーチパラソルの下にいそう…
[メイン] : 茨木彩純 : 「そうですか~……分かりました。ありがとうございます」 抱き枕をぎゅっとして
[メイン] : 茨木彩純 : 「それじゃあ、支部へはこれを見て向かってくださいね」
[雑談] : 二階堂 新 : 🕶
[メイン] : ・描写(1/1) : 彩純は寝転がりながら端末を操作し、あなたの端末にマップデータを送信する。
それを見れば、凪宮支部の場所が北東の岬にあることが分かるだろう。
[雑談] : GM : お姉様も入りましょ…って水着詩音もよう誘っとる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「届いたデータ問題なさそうです。北東の岬……だったんすね」頷いて
[雑談] : クリスタ : 肌がベタベタするし気が乗らないのだけど…って言いながら一緒に海で遊んであげてるお姉様おる🍎☁(このあと胸囲の格差社会を誰かから指摘されてキレる)
[メイン] : 茨木彩純 : 「はい。支部長さん……の、別荘が支部になってるんですよ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふあ……それじゃ、がんばってくださいね~……おかえりはそちらになりまーす……」 部屋に繋がるひび割れを指差して、小さく欠伸をする。
[雑談] : GM : 優しいお姉様おったね…おっぱいのでかい妹…
[雑談] : 二階堂 新 : 微笑ましいね…
[雑談] : クリスタ : シアちゃんと並んでる分にはクリスタの方がデカいですよ(虚しいマウント)
[雑談] : GM : シアもえぇ~…って見上げとる
[雑談] : 深月藍歌 : 人間大のボディがあって、そっちはデカかったらどうしよう……(???)
[雑談] : クリスタ : 破壊しますわ
[雑談] : 深月藍歌 : 野蛮ですわ~!!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……あざーす」ひび割れに片足を入れる
「……茨木サンもお疲れ様です、これ終わったらちょっとは休んでくださいね。そんじゃ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「はい、ありがとうございます」 体を起こし、ベッドにぺたんと座り込んで
[メイン] : 茨木彩純 : 「……浜さんも気を付けて、無茶はしないようにしてくださいね~?」 そう微笑みかける
[雑談] : GM : めいキャラなんだしヒューマンズネイバーを取得したらおっぱいばいんばいんよ!と言いかけてやめていく
[雑談] : 二階堂 新 : またお嬢が敵視する相手が増えてしまう…🍎
[雑談] : 深月藍歌 : やはりでかちぇ…
[雑談] : クリスタ : 昨日と同じおっぱい、今日も同じおっぱい。 このままのおっぱいが、ずっと続くと思っていた。 だが──シアのは知らぬうちに変貌していた。
[メイン] : 浜 崇晃 : 返ってくる言葉はなかった。ひび割れから覗く手首だけがひらひらと茨木に返事していた。
[雑談] : GM : なんてダブルクロスだ
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■自室
[雑談] : クリスタ : ダブルクロス──それは貧乳族からの裏切りを意味する言葉。
[メイン] : GM : あなたは自分の部屋に戻って来る。異空間から出ていくと、ひび割れは音もなく消えていった。
[雑談] : 二階堂 新 : ダブルクロスのダブルっておっぱいが二個…ってコト!?
[報告] : GM : そんな感じで、出発して貰えれば!
[雑談] : GM : 雑談のIQが0すぎて草
[雑談] : 二階堂 新 : 本編がめっちゃシリアスだから…
[雑談] : GM : 両方のおっぱいのバランスが大事みたいにバランスを取ってる…ってコト!?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」「じゃ、北東の岬だな」
一つ伸びをして出発の準備をする。
そう時間はかからないだろう。
[雑談] : GM : そういえば自室と言いながら背景が夕方の空なのは、PCの部屋の背景ってイメージ分からんよね…って意味です(窓から見えている景色をイメージ)
[雑談] : クリスタ : あるある…空背景万能よね…
[報告] : 浜 崇晃 : こんな感じで出発したということに…!
[報告] : GM : 了解!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■市街地
[メイン] : ・描写(1/2) : 家を出たあなたは、凪宮支部を目指し街の中を進んでいく……。
しかし、あなたはその足を急に止めることになった。
何故なら、突然ワーディングが使用された気配を察知したからだ。
[メイン] : ・描写(2/2) : ワーディングの発生源はここではない。
もう少し進んだ先にある、夕凪通りの中から広がっているようだった。
[雑談] : 浜 崇晃 : おっぱいに乗り遅れたぜ…!
窓から見える空と思うと一層なんかいいな…!
[雑談] : 二階堂 新 : 本編に集中しとった! いいよね…
[雑談] : GM : こんなんメインでやってたら乗らなくて良い話題なんよ!わぁい良いよね
[雑談] : GM : 緊迫感ある
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……なんだ?」夕凪通りに向かう足が早くなる
[雑談] : クリスタ : ワーディングが使われたってことは、オーヴァードが戦闘態勢に入ったりした可能性が高いぜ✌
[雑談] : GM : ジャームガッくん!
[雑談] : 浜 崇晃 : えぇん…😭戦闘態勢…
[雑談] : クリスタ : ということでめちゃめちゃ緊迫感あるBGMにしたぜ✌
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■路地裏
[メイン] : ・描写(1/6) : あなたは夕凪通りへと向かって行く。
その途中、あなたは近道をするために、路地裏の中へと入った。
だが、あなたは急いでいたせいか、気付くことが出来なかったのだ。
[雑談] : 深月藍歌 : 良い雰囲気だぜ!
[メイン] : ・描写(2/6) : ──その道は、あなたの忌まわしき記憶が眠る場所だったということに。
[雑談] : クリスタ : あっトラウマスイッチだ
[雑談] : 二階堂 新 : 何か起きそうな匂いがプンプンするぜ!
[メイン] : GM :  
[雑談] : 浜 崇晃 : 路地裏ァア~~~
[メイン] : ・描写(3/6) : かつてあなたには、鈴木太一という親友がいた。
小学生の頃に知り合った、あなたにとってほぼ初めての友人だ。
しかし約三年前、中学二年生のゴールデンウィークの頃。
その時は別クラスだった彼が、イジメにあっていることをあなたは知ってしまった。
[雑談] : 二階堂 新 : 辛いよ~~!
[雑談] : クリスタ : ここでシーンタイトルを振り返りましょう! お前が殺した!
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「……なんだこりゃ?なんか少ないよな?」
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「おれは五万持ってこいって、ちゃんと言ったはずだよなぁ?太一ぃ」 指に挟んだ万札をひらひらと揺らす
[雑談] : クリスタ : 五万!!
[メイン] : 鈴木太一 : 「いや、でも……これ以上は……」
[雑談] : 深月藍歌 : 5万は学生には重すぎる
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒョエ…五万……
[メイン] : ・描写(4/6) : 言い終わる前に呻き声を短く上げる。
太一の鳩尾には、男子生徒の拳が突き刺さっていた。
[雑談] : クリスタ : ガチイジメ行為
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「これ以上、なんだと?足りねえってんなら、親の財布からでも何でも取ってくりゃ良いだろうが!」
[メイン] : ・描写(5/6) : 蹲った太一の顔を蹴り上げる。
その周りで、少年の仲間達が嗤っていた。
[雑談] : 二階堂 新 : 許せねぇ~~!(一般通過番長
[メイン] : ・描写(6/6) : その様子を目にした、あなたは……
[報告] : GM : こんな感じで過去回想の場面になるので、その当時のRPお願いします!いきなり殴りかかっても、会話しても大丈夫です
[雑談] : 深月藍歌 : 殴るならタイマンでしなさいよ!!(野次アンバちゃん)
[報告] : 浜 崇晃 : ありがとうございます!!了解です!
[雑談] : クリスタ : 五万? はした金ですわね~~~~ほらほら撒いてあげるから地面を舐めながら拾いなさい!!(謎クリスタ)
[雑談] : GM : エアプクリスタちゃん!?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「、ざっっっけんな……太一を離せよ!!!」
[雑談] : 深月藍歌 : 龍が如く0の桐生ちゃんみたいになっちゃった
[雑談] : 浜 崇晃 : 殴りかかりたいです!
[雑談] : GM : おkおk!
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「ん?なんだ、おまえ──」
[メイン] : 鈴木太一 : 「……!?崇晃!?」
[雑談] : クリスタ : 永久歯が全部抜けるまで殴ろう
[報告] : GM : 殴ってどうぞ!
[雑談] : 二階堂 新 : うおおお!👊
[雑談] : 深月藍歌 : 喉の辺りを突くと確実に怯ませられるわよ
[雑談] : クリスタ : 金をせびるテメェにゃあ金歯がお似合いだぜェ~~ッ
[雑談] : 浜 崇晃 : 不安になったのですみません、確認なのですが5(能力値)dx+5(技能)であってます⁉︎
[雑談] : GM : 笑っちゃった
[雑談] : GM : 合ってる合ってる、でも判定無しで演出だけで大丈夫よ!
[雑談] : 二階堂 新 : 雑談の柄が悪すぎる
[雑談] : GM : エキストラだし、確定した過去なので命中判定無くても当たります
[雑談] : 浜 崇晃 : ‼︎やったー!わーいありがとうございます!
[メイン] : 浜 崇晃 : 走り出す、怒りの衝動のままに。まずは太一の顔を蹴り飛ばした屑、次に2人がかりで押さえつけてたゴミ、助走の勢いを味方に奴らの顔に拳がめり込んでいく。
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「ブッ……!?」
[メイン] : GM : 拳が叩きつけられ、不良達の体が吹き飛んでいく。
[メイン] : GM : 太一を押さえつけていた少年二人はその一撃で簡単に気絶したが、イジメの主犯格と思われる奴だけは別だ。
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「テ、メエ……!何しやがる……!!」
足元をふらつかせながらも、殴られた顔を抑えながらあなたを睨みつける。
[雑談] : GM : 途中ですが、30分なので一旦ここで中断します!
[メイン] : 浜 崇晃 : 問答無用で叩き込む。顔の皮膚の下、硬いものが折れてより奥にめり込む感触が拳に伝わってくる。奴の口から歯が飛んだのが見えた、でもまだ足りない。許せない。よりにもよって太一にいままでこんなことをしてたのか?絶対に許さない。
[雑談] : クリスタ : おけおけ!もういい時間じゃ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : !長引かせてすみません、了解です!!!
[雑談] : GM : おぉ~…迫真で助かる…
[雑談] : 二階堂 新 : OPなのにめちゃくちゃ緊迫感あるね…!
[雑談] : GM : ええのよ!次回はこの続きからいきましょ!
[雑談] : 深月藍歌 : おkおk!仁義に熱い男…
[雑談] : GM : じゃあ、お疲れ様でした!次回日程はDMで
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でしたー!
[雑談] : 深月藍歌 : おつかれさまでした~!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!!
[雑談] : 深月藍歌 : (˘ω˘ 💨
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : クリスタ : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : こんばんこ!
[雑談] : 深月藍歌 : ばんちゃ!🎂
[雑談] : 浜 崇晃 : \(°∀°)/ばんちゃ‼︎
[雑談] : GM : ばばんちゃ!
[雑談] : GM : 揃ってるね、始めて行きましょ!よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!👊
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!👊
[雑談] : 深月藍歌 : よろしくお願いしますわ!!
[報告] : GM : じゃあ、GMの描写からやっていきますわ~
[メイン] : ・描写(1/4) : 強烈な怒りが心を支配する。
体中を巡る血潮が沸騰し、燃えるように熱くなっていく。
その怒りが、熱が、あなたに眠っていた力を呼び覚ますきっかけだった。
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくお願いしまああああああす!!
[雑談] : クリスタ : スプリングウォーズマンもいます
[メイン] : 鈴木太一 : 「駄目だ、崇晃ッ!!」
[メイン] : ・描写(2/4) : その時、太一が飛び出して、あなたと少年の間に割り込んだ。
だが、感情に任せて振るった拳はもう止まらない。
[雑談] : 二階堂 新 : そろそろウィンターウォーズになっちゃう
[メイン] : ・描写(3/4) : 血飛沫が上がる。
拳から伝わり返って来る強い衝撃は、今までとは全く異なるものだった。
それは柔らかい果実を潰すのに似ていて、その感覚をあなたはこれから決して忘れることはないだろう。
[メイン] : ・描写(4/4) : 太一の体は車に撥ねられたような勢いで吹き飛び、後方の壁に打ち付けられた。
その顔は拉げて真っ赤に染まり、もはや原型を留めていない。
力無く投げ出された四肢が数回程痙攣するが、やがてピクリとも動かなくなった。
[雑談] : クリスタ : 果実🍎
[雑談] : クリスタ : 闇めいでたな
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒャァ~~
[雑談] : 深月藍歌 : えぐいですわ~…
[雑談] : クリスタ : これはヒロインに拷問とかするGM
[雑談] : GM : そんなことあったかな…覚えとらんちぇなぁ…( ˘ω˘)
[雑談] : 二階堂 新 : こんなのお辛すぎるんよ…!
[雑談] : クリスタ : 悪ッ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 間違いなくこれは果物苦手になっちゃったね…
[報告] : GM : 一旦ここまでなんで、反応して貰って大丈夫よ!
[雑談] : 二階堂 新 : 🦾💢
[雑談] : クリスタ : トマトとかも無理そう
[報告] : 浜 崇晃 : 了解‼︎
[雑談] : GM : 勝手に苦手なものを増やしていくGMになっちゃった
[雑談] : クリスタ : 浜くんの境遇が一夏より重いので、これは闇のGMめい
[雑談] : GM : 一夏ちゃんはギリ殺してないからね…
[雑談] : GM : わたしは殺す(鋼の意志)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッぁ、?あ、なあ、は、??」ぐちゃっとした、嘘だろ、なあ、自らの拳と目の前の惨状に何度も視線を往復させる
[雑談] : クリスタ : しかも殺したのが加害者じゃなくて被害者なのが倍で最悪なんよ
[雑談] : 深月藍歌 : 殺意の勢いがあるGM……
[雑談] : 二階堂 新 : 恐るべきGMちぇ…🍓💦
[雑談] : GM : でも被害者にしたのはたろちの考えた部分だし、実質闇ちなのでは~!?
[雑談] : クリスタ : それはそうかもしれない
[雑談] : 深月藍歌 : そうかも…しれないな……
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…っな、あ、おかしいって、おかしいだろこれは…なあ、なあ!!どうなって、おい太一!!!」太一に、目の前の友人だったハズのなにかに駆け寄る
[雑談] : GM : GMは敵対した因縁あるオーヴァードを殺しちゃったとかかな~ってキャラシ待ってたら人間の親友殺害が飛んできてワア…!ってなっちゃった(誉め言葉)
[雑談] : クリスタ : 予想以上の闇が来たGMだ…
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「ヒッ……」
[メイン] : イジメ主犯格の少年 : 「ひいいい!!な、な、なっ……なんだよこれぇ!?」
[メイン] : ・描写(1/1) : 友人の声の代わりに返ってきたのは、誰かの絶叫だった
少年は恐怖で顔を醜く歪めながらそう叫び、その場から逃げ出した。
周囲にいた彼の仲間達も同様に逃走するか、もしくはあまりのショックで気絶してしまった。
その場に残されたのは、あなたと……かつて鈴木太一だった物だけだ。
[雑談] : クリスタ : ワーディング反応あったし戦闘あるかな、と思ってかけた緊張感BGMが予想以上にピッタリになっちゃった
[雑談] : GM : そうそう、ぴったりすぎる
[雑談] : 深月藍歌 : こんなん一生もんのトラウマよ…
[雑談] : 深月藍歌 : 人間は死んだらただの肉塊オヴァね~(オーヴァードの妖精)
[雑談] : クリスタ : ここから入れる保険があるんですか!?(覚醒&リザレクト)
[雑談] : 二階堂 新 : 雑談で中和しないとどうにもならないヤバさ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッおい、おいなんなんだよ、こんなの、こんなの嘘だろ、なあ……!なあってば、たい、たいち……」その場に崩れるように雪崩れ込む
[雑談] : GM : バランスを取っていく
[雑談] : クリスタ : もう茨木ちゃんがゴロゴロしてるベッドにダイブしたらどんな反応を返されるのか考えて中和するしかない
[メイン] : 浜 崇晃 : そうして、蹲って、たった今自分が殺めてしまった友人の側を離れることができなかった
[雑談] : GM : わぁ、ってびっくりするけど、その後どうしたんですか~?って可笑しそうに小さく笑うよ
[雑談] : クリスタ : きゃわじゃん
[報告] : GM : この場の反応はこんなもん?かしら?
[雑談] : 深月藍歌 : きゃわわじゃん、一緒にお昼寝しよ
[報告] : GM : 回想のイベント的にはもう以上だけど、進めて大丈夫かしら!やりたいことあったらやってもいいよ
[雑談] : 二階堂 新 : かわいいね…
[雑談] : GM : 平和にお昼寝したいよね…ある程度の知り合いなら許してくれそう( ˘ω˘)スヤァ
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!!生々しい死に様をありがとうございます✌️
[雑談] : クリスタ : 生々しい死に様をありがとうございます、という日本語
[報告] : GM : お礼で笑っちゃった、こちらこそ重々しい場面なのにしっかりRPしてくれてありがとね…!
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌 : 一行にとんでもない言葉が並べられている
[メイン] : ・描写(1/3) : フラッシュバックする。
まるで昨日のことのように、全て鮮明に思い出してしまう。
[メイン] : ・描写(2/3) : そうだ。
ここで殺したのだ。
大切な親友を……
[メイン] : ・描写(3/3) : お前が殺した。
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : シーンタイトル回収
[雑談] : 深月藍歌 : なるほどな~…
[雑談] : 二階堂 新 : たろちの凄みを感じる
[報告] : GM : こんな感じで回想終わって現在に戻ります。もうシーン的にはこれで終わりなので、やりたい反応とかRPをやり終わったら締めるので報告してくださいー!
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、昨日のワーディングの時点ってのは現在時点であってますか?
[雑談] : クリスタ : 誰のワーディングだったんじゃろな…
[報告] : GM : そうそう!ワーディング発生した夕凪通りに向かうために、路地裏に入った時点に戻るってことです!
[報告] : 浜 崇晃 : なるなる!回答ありがとうございます!
[雑談] : 深月藍歌 : 正体が気になるわね…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「チッ……」「ッはー……」舌打ち一つした後、大きく息を吐いて路地裏を突っ切る。
[雑談] : GM : この中に一人、FHの怪しいやつがおる…お前やろ!🎂
[雑談] : 二階堂 新 : 🍰💦
[雑談] : 深月藍歌 : 私じゃないわよ!!(キレてワーディング展開)
[メイン] : 浜 崇晃 : 怒ろうが悔もうが、あいつはもう戻ってこないから。だっておれが殺した。今やるべきことはこの先のオーヴァードを追う。それだけ。
[雑談] : GM : んばちゃのワーディング、空間内に青い電流がびりびりって迸ってそう(イメージ)
[報告] : 浜 崇晃 : 尻切れとんぼですがそんな感じで夕凪通りに向かいます!!
[雑談] : 深月藍歌 : 空間内がビリビリしてそうなのわかるわかる…電流デスマッチ…(夜はめっちゃ目立つ)
[報告] : GM : 全然そんなことないわよ~、了解!
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM : HOロイス:鈴木太一を差し上げますので、感情を報告してください
[雑談] : GM : やったー、良き…
[メイン] : 浜 崇晃 : 鈴木太一に対しp執着/n悔悟のNで取得します!
[メイン] : GM : はーい、了解!
[メイン] : GM : では、次のシーンへ
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン05 : 死神
[メイン] : GM : PC2、深月藍歌のオープニングになります。時系列はシーン4と大体同じ頃。
[メイン] : GM : 登場侵蝕のダイスをお願いします。
[メイン] : 深月藍歌 : 1d10+32(1D10+32) > 5[5]+32 > 37
[メイン] : system : [ 深月藍歌 ] 侵蝕率 : 32 → 37
[雑談] : クリスタ : 相対的に5が高く見える
[雑談] : GM : 今回OPの侵蝕が平和
[雑談] : 深月藍歌 : みんな低燃費すぎなんよ!
[メイン] : GM :  
[雑談] : 二階堂 新 : 1とかだから…
[雑談] : クリスタ : このあと確率が収束したりしそう
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「今度、一緒に遊びに行かない?」
[メイン] : ・描写(1/5) : レナ・エーデルシュタインからそうデートに誘われたのは、一週間ほど前のことだった。
しかし、UGNに鞍替えしようとしているとはいえ、あなたはまだFHに所属している身だ。
UGNとFHの目が届く範囲で、レナと表立って会うのはリスクが高い。
[雑談] : クリスタ : な、何ィーッ!? レナ・エーデルシュタインッ!?
[雑談] : 深月藍歌 : レナち~!お嬢のライバルも出たわね…
[メイン] : ・描写(2/5) : そこで、レナは行き先に凪宮市を提案した。
どうやら、凪宮市にはUGNの支部が無いらしい。
FHはもしかすれば潜伏している可能性があるが、エージェントやセル同士の繋がりが薄い組織だ。
あなた達を目撃したとしても気付かないか、気付いたところで大した問題にはならない可能性が高い。
[雑談] : 浜 崇晃 : キャー!レナ様〜〜‼︎✨
[メイン] : ・描写(3/5) : そう説明されたあなたは、レナの誘いを承諾。
一泊二日で凪宮市に旅行に行くことになった。
[雑談] : クリスタ : (ドイツから)逃げるなァァァァッ!!!!!! 卑怯者ォォォォッ!!!!!!
[雑談] : 深月藍歌 : 何気に新規立ち絵だレナち
[メイン] : ・描写(4/5) : レナはいつも忙しく、今日も昼頃までUGNの仕事が入っている。
そのため、会うのは夕方頃からになる。
現地集合の方が両組織の目を避けれて良いということもあって、あなたは先に一人、凪宮市へと向かった。
[メイン] : ・描写(5/5) : ……が、しかし。
時間になってもレナは現れない。
あなたは待ち合わせ場所である夕凪通りで、ずっと待ちぼうけを食らっている状態だった。
[雑談] : GM : FHタンジェロ!?
[雑談] : 二階堂 新 : レナ様!! お嬢もよう怒っとる…
[雑談] : クリスタ : デートすっぽかされましたわ~~~~
[雑談] : GM : ちょとだけ離席!
[雑談] : クリスタ : てらてら
[メイン] : 深月藍歌 : 「……………」
夕凪通りでそわそわと一人佇む。先程からずっと前髪を整えたり、遠くを眺めたりしてレナを待つも一向に現れる様子がない。
[雑談] : 二階堂 新 : いてらてら!
[雑談] : 浜 崇晃 : てらっしゃ〜!
[雑談] : GM : 戻り戻り、あんばちゃが凪宮市に来てる理由付けに使われたレナ様だった
[メイン] : 深月藍歌 : 「(遅い…!こういう時は連絡しない人でもないでしょうに……!)」
この日の為に誂えたであろうファッションに身を包むも、披露したい相手が現れないのであればどうしようもない。
[雑談] : 深月藍歌 : おかえりめいちぇ!
[雑談] : GM : おしゃれしてる~!かわいいね…
[雑談] : 二階堂 新 : はりきっとったのかわいいね…
[雑談] : 浜 崇晃 : 連絡しない人でもないでしょうに←愛
[メイン] : 深月藍歌 : 「……何かあったのかしら。」
予想以上に仕事が手間取っているのか、予想外のトラブルがあったのか。一抹の不安が彼女の心に陰りを作る。
[雑談] : クリスタ : 恋する乙女しとる
[メイン] : 深月藍歌 : 「(……ま、そんな柔な女じゃないし。心配するだけ損ね。)」
暗い考えに囚われない様に、思考を切り替える。
これから楽しい時間を過ごすというのだ、そもそもレナにそんな心配は無用だろう。
[報告] : 深月藍歌 : こんな感じで!こうは言ってるけど若干不安でそわそわしてます
[報告] : GM : かわいいね…了解了解!
[メイン] : ・描写(1/1) : そこで、あなたの携帯端末が着信音を鳴らす。
画面を見れば、レナから通話が掛かってきていることが分かるだろう。
[メイン] : 深月藍歌 : 「!!」
素早く電話に出る。
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「もしもし、藍歌?」
[雑談] : 二階堂 新 : この髪形のレナチも新鮮で良い
[メイン] : 深月藍歌 : 「も、もしもし……遅いじゃないの、私はもう夕凪通りで待ってるんだけど……!」
一先ず無事なようで胸を撫でおろす
[雑談] : GM : 立ち絵ピクルーで作り直そう~ってやってこんな感じになったね…!前使ってたのはイメージだし
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね…!
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「やっぱりもう着いてるわよね……」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「……ごめんなさい、藍歌。今日、そっちに行けそうにないわ」 申し訳なさそうな声が通話越しに聴こえる
[メイン] : 深月藍歌 : 「………はあ!!?」
間を置いた後に夕凪通りに木霊するような声を上げる
[メイン] : 深月藍歌 : 「……ご、ごめん。それで何があったのよ……」
思わず声を荒げたことに気づき、冷静に問いただす
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「先に話していた仕事の方は、無事に片付いたのだけど……」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「それとは別に、緊急の任務が入ってしまったの。断りたかったのだけど、他に動けるエージェントがいなかったみたいでね……」
[雑談] : 二階堂 新 : デートがなくなりレナ様…
[雑談] : GM : 様も結構しょぼしょぼしとるね…
[メイン] : 深月藍歌 : 「緊急って……」
せっかくのデート、しかも滅多にないデートだ。心の奥でふつふつと間の悪い運命に対して怒りが湧いて来る。
[メイン] : 深月藍歌 : 「……わ、わかったわよ。行ってきなさいよ。」
若干拗ねた声色をしている。
[雑談] : 深月藍歌 : おのれUGN~!!(電流バチバチ)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「本当にごめんなさい。この埋め合わせは、いつか必ずするから」
[メイン] : 深月藍歌 : 「はいはい。もちろん、そのつもりだったわ。」
[雑談] : GM : UGN、常に人手不足
[メイン] : 深月藍歌 : 「ちゃんと任務に蹴りをつけて来なさいよ。今日楽しめなかった分は次のデートで返してもらうんだからね」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「えぇ、もちろん。無事に戻らなきゃいけない理由が増えちゃったわね」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「ありがとう、藍歌」 声だけでも、彼女が微笑んでいるのが分かるだろう
[メイン] : 深月藍歌 : 「お、お礼を言われるまでも無いわよ。ほら緊急なんでしょ?さっさと行って片付けて来なさいっ」
照れの籠った声で返す
[雑談] : GM : かわよ
[雑談] : 二階堂 新 : 照れんばちゃちゃ…
[雑談] : 深月藍歌 : てれてれ…🎂💦
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「そうね、行ってくるわ。それじゃ、また……!」
[雑談] : クリスタ : イチャイチャですわ~~~~!!!!
[メイン] : 深月藍歌 : 「ん、また会いましょう…」
[メイン] : GM : そうして、通話は切れる。
[雑談] : 浜 崇晃 : イチャイチャで心がどんどん潤っていきますわ〜!!!かわいいですわ〜!!?!
[雑談] : GM : 清涼剤ですわ~!
[メイン] : 深月藍歌 : 「────────」
通話の切れた携帯電話をしまい。すうっと一呼吸。
[メイン] : 深月藍歌 : 「U~G~N~~~ッ!!!!」
近くにあったコンクリの壁を思い切り殴りつける
[雑談] : GM : 怒っとる!
[雑談] : 浜 崇晃 : 怒りたくもなる…😢
[メイン] : 深月藍歌 : 「間がッ!悪いのよッ!!なんでッ!!!今なのッ!!!!」
人の目を避けてはいるが、誰かの耳に届きかねない破壊音がしている
[メイン] : 深月藍歌 : 「あああ~~~~~もう~~~~~~………!!!」
怒りを吐き出しいくらか落ち着いたのか、壁にできたクレーターに額をつけて深ーい溜息を吐き出す。
[雑談] : クリスタ : クレーターまでこさえとる
[雑談] : GM : 肉体系オーヴァード、力強くなりがち
[雑談] : 二階堂 新 : ガンッガンッ
[メイン] : 深月藍歌 : 「………はあ、お土産。買って帰ろうかしら……」
明らかに拗ねた顔と声色で、近くのお土産ショップを探そうと携帯を取り出す。
[雑談] : GM : しょぼしょぼ…
[報告] : 深月藍歌 : こんなもので!🎂
[報告] : GM : おけおけ!
[雑談] : クリスタ : モルフェウス能力者、後片付け頼めるか(なお新くんのモルフェウス能力)
[メイン] : GM : では、携帯電話で検索をかけてしばらくした、その時だった。
[メイン] : ・描写(1/2) : 突然、周囲の空気が一変する。
顔を上げれば、あなた以外の人々が意識を失って倒れていくのが見えるだろう。
これは《ワーディング》──非オーヴァードの人間を無力化する結界だ。
[雑談] : 深月藍歌 : モルフェウス、便利なので修理屋にされがち
[メイン] : ・描写(2/2) : しかし、その《ワーディング》は、あなたが知っているものとは明らかに違っていた。
《ワーディング》に込められた強烈な“殺気”。
それはまるで、死神の鎌を喉元に当てられたような──今まで感じたことが無い程、異常な恐怖を覚えるものだった。
[雑談] : 二階堂 新 : しょうがねぇなぁ(無からうどんを生成する
[雑談] : GM : 香川県のRBじゃん
[雑談] : 二階堂 新 : 生成系が無上厨師しかない
[雑談] : GM : 物を作る方のイージーエフェクトじゃないのちょっと意外ね
[メイン] : 深月藍歌 : 「────ッ!?」
感じたことのない殺気。心の底から駆り立てられる恐怖に思わず身が竦む。
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃんと訓練してないから作る方はまだまだ未熟…
[雑談] : 二階堂 新 : 服は普通に縫って作ってる
[メイン] : 深月藍歌 : 「(これ、は……っ)」
呼吸をするのも忘れそうになる恐怖感の中で、何とか冷静さを取り戻そうと必死に呼吸を繰り返す。
[メイン] : GM : というわけで、ここでその恐怖に耐えるための判定をします。
[メイン] : GM : <意志>で判定をお願いします。目標値は9です。
[雑談] : クリスタ : opで衝動判定擬きさせられとる!
[メイン] : 深月藍歌 : 1dx+1 クソザコ意志!(1DX10+1) > 5[5]+1 > 6
[雑談] : GM : 衝動判定ではないけど衝動判定と同じ技能と難易度のやつ!
[メイン] : 深月藍歌 : 駄目だ~!怖い~!
[雑談] : 深月藍歌 : アンバちゃんブルブルで草🎂💦
[メイン] : 描写(1/1) : では、あなたの心は恐怖で埋め尽くされていく。
頭では冷静になっていても、心は今すぐにその場から逃げ出したくなる程だ。
しかし、体を支配する緊張で足が竦み、思うように動くことが出来ない。
今のあなたに出来ることは、ただその場に立ち尽くしたまま恐怖に耐えることだけだ。
[雑談] : クリスタ : 意思1レベルで合ってる合ってる
[雑談] : 深月藍歌 : リビルドで若干意志レベルが下がりーちぇ(?)
[雑談] : クリスタ : リビルドで下がったやつだった
[雑談] : GM : ほんとだあ!パソコンだと前の時点のキャラシ開いちゃっていた、ごめんごめん…!
[雑談] : クリスタ : にゃるにゃるほどね!
[メイン] : 深月藍歌 : 「は、ぁ…っ。なん、なの…よ……っ」
ジワリと汗が滲む。今までに与えられたことのない恐怖に身体が強張り、徐々に呼吸すらもまともに出来なくなる。
[雑談] : 深月藍歌 : なるなる!!
[雑談] : 二階堂 新 : なるなる!
[メイン] : ・描写(1/1) : 「あははっ、君……凄く良い顔するね。恐怖に歪んだ、美しい表情だ」
と、男とも女とも感じられる、不思議な声があなたのすぐ足下から聴こえる。
[メイン] : 深月藍歌 : 「ぁ……!?」
声の主を視認しようと強張る頭を必死に動かす
[メイン] : ・描写(1/1) : あなたが視線を下げると、声の主の姿が視界に入る。
それは誰に操られることも無く動く、金髪の西洋人形だった。
50cm程の小さな体に纏った赤いドレスは返り血で色濃く、手には銀色に鈍く輝く草刈鎌を握っている。
まるで人間のように口元に微笑を浮かばせながら、あなたを上目遣いに見上げる少女人形。
その姿を見た瞬間、あなたは彼女がこの《ワーディング》の使用者であり、殺気の正体であると確信することが出来る。
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスの口調、意外……‼︎
[雑談] : クリスタ : 思った思った、もっとレディっぽい(?)口調なのかと
[雑談] : GM : 意外だった!
[メイン] : 深月藍歌 : 「ぁ、んた……っ、何者…よ……」
足元に佇む物騒な西洋人形に、恐怖心は拭えないが啖呵を切る
[メイン] : ヴァニタス : 「え?」
[メイン] : ヴァニタス : 「教えてあげてもいいけど、じゃあまずは君から名乗ったら?それが人間のルールだろ?」
[メイン] : 深月藍歌 : 「ああ……!?(生意気ね、こいつ……っ)」
反抗的な視線を人形に向けるも、恐怖心に囚われているせいか凄みを感じられない。
[雑談] : 深月藍歌 : 怖くても売られた喧嘩は買って行く(不良?)
[メイン] : ヴァニタス : 「……ふふっ」 その様子を見て笑うと
[メイン] : ヴァニタス : 「自分の名前も名乗れないくらい怖いの?だったら、しょうがないな~」
[メイン] : ヴァニタス : 「僕はヴァニタス。死神だよ」
[メイン] : 深月藍歌 : 「ヴァニ、タス……死神…ね……」
[雑談] : GM : お嬢様と不良と不良と不良
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢様憤死してしまう…いやどうかな、ワンチャンフン、嫌いじゃありませんことよ!してくれるかも……
[メイン] : 深月藍歌 : 「良い、でしょう……。わた、しは……"アン・バースデー"……。」
[雑談] : 二階堂 新 : 不良が多すぎる定期
[雑談] : クリスタ : キレイな掃き溜めみたいな場所ですわね、この街🍎💢
[メイン] : 深月藍歌 : 「あんたを、ぶっ飛ばす…女、よ……っ!」
恐怖心を拭えずとも、自分をこんな屈辱的な目に遭わせた人形に精一杯の強がりを示してみせる。
[メイン] : ヴァニタス : 「“アン・バースデー”!へぇ~……!」
[メイン] : ヴァニタス : 「面白いね、君。だったら、ちょっとテストしてみようよ」
[雑談] : GM : 凪宮市、バッドシティだったかもしれん
[メイン] : 深月藍歌 : 「テスト……?」
[雑談] : 二階堂 新 : 第二のバッドシティステージ…(?)
[雑談] : 深月藍歌 : 疑似バッドシティになっちまったなぁ!!(?)
[メイン] : ヴァニタス : 「うん。そう」 ぴょんっと跳ねて少し後退して
[メイン] : ヴァニタス : 「──こんな風にね!」
[メイン] : GM : ヴァニタスは《加速する刻》を使用。高速の動作でメインプロセスを開始する。
[メイン] : GM : というわけでここではまだ戦闘ではありませんが、これから行われる攻撃に対してリアクションを行なって貰います!
[雑談] : 深月藍歌 : うわー!加速する刻持ちだー!
[メイン] : 深月藍歌 : なんとなんと!
[雑談] : クリスタ : オープニングで加速する刻使ってきたこの人形!!
[メイン] : GM : よもやよもやだ
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ギガンティックモード》+《コンセントレイト》を使用。
[メイン] : GM : 対象は藍歌と、ワーディングで倒れている周囲の人々。
[メイン] : GM : 周囲の人々はワーディングでエキストラ化しているため、彼らはリアクションを行なえないこととします。
[雑談] : クリスタ : な、何ィーッ!?
[雑談] : 深月藍歌 : なにーっ!一般人狙い!!
[メイン] : GM : 10dx+4@8 命中(10DX8+4) > 10[1,1,1,2,2,4,5,6,7,10]+4[4]+4 > 18
[メイン] : GM : 18!リアクションどうぞ。
[雑談] : クリスタ : 出目が低い
[メイン] : 深月藍歌 : 人々にカバーリングできますかー!!
[雑談] : GM : クリ値8だしびみょびみょ
[メイン] : GM : 出来るよ!
[雑談] : クリスタ : やっぱり固定値が正義!
[雑談] : 二階堂 新 : とんでもねえことしてくれるぜ…!
[メイン] : 深月藍歌 : では一般人にカバーリング。さらに《電磁障壁》を使ってガードします!
[メイン] : GM : 了解!
[メイン] : GM : ではダメージ
[メイン] : GM : 2d10+10 装甲有効ダメージ(2D10+10) > 18[8,10]+10 > 28
[雑談] : クリスタ : 電磁障壁の出目次第で耐えそう
[メイン] : 深月藍歌 : 4d10 電磁装甲。ワンチャン耐えれる可能性。(4D10) > 24[3,10,5,6] > 24
[雑談] : クリスタ : つよい
[雑談] : 浜 崇晃 : 加速する刻(EA:P161)、これ2回メインができるってことです…⁇
[雑談] : クリスタ : そういうコト!
[雑談] : 深月藍歌 : そゆこと!
[メイン] : GM : 強い!
[雑談] : 浜 崇晃 : つ、つよ〜&一般人巻き込まれるの怖……⁉︎
[メイン] : GM : ガード値を引いてから二倍だったかな、じゃあ8点受けることに
[メイン] : 深月藍歌 : やったぜ!守った!
[メイン] : system : [ 深月藍歌 ] HP : 33 → 25
[メイン] : GM : これはUGNの鑑(まだUGNではない)、では演出
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌 : UGNに知られることがない手柄ができたぜェ
[メイン] : ・描写(1/1) : 右手の草刈り鎌を軽く一振りする。
虚無から呼び出されたのは、それと同じデザインの無数の草刈鎌だ。
ヴァニタスの微笑を合図に、死神の鎌は高速回転を開始。
刃は円となって空気を切り裂きながら、罪無き人々へと飛来する。
[雑談] : 浜 崇晃 : ナイスだぜェ〜‼︎
[報告] : GM : これで、ガードとかカバーリング描写してもらえれば!
[報告] : 深月藍歌 : 了解!めっちゃ鎌きてる!
[雑談] : クリスタ : バロール/モルフェウスあたりかな…
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃんとカバーリングできてとても偉い…
[メイン] : 深月藍歌 : 「ざ……けん、じゃ……ないわよっ!!」
[雑談] : GM : ちなみに一般人は周囲に数人くらいいて厳密にはデータは無いけど、一応種別トループ扱いにしています。カバーリングしたいのに一人しか守れませんだと悲しいので…
[雑談] : クリスタ : 優しい
[メイン] : 深月藍歌 : 自分ばかりが狙われるかと思っていた矢先、死を描く円は無力化された一般人までをも巻き込む軌道を描いている。
[雑談] : 二階堂 新 : とてもありがたいね…!
[雑談] : クリスタ : いや優しいはおかしいか、殺そうとしてるのもGMだったわ
[雑談] : 浜 崇晃 : 優しさがしみいりますn…エッ…
[雑談] : 二階堂 新 : それはそう
[雑談] : GM : バレたか
[雑談] : GM : あと、イニシアチブじゃないけど加速する刻を使うのは…これはどうあがいても行動自体は妨害できないよ!って感じの意味!
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね~
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほどなるほど…
[メイン] : 深月藍歌 : 恐怖に震える細胞に電流を流し、強制的に身体の動作させる。
全てを切り刻む鎌の前に飛び出すと、自身の前方に雷電を放射。出鱈目な出力で放たれた青白い雷は鎌を弾き、軌道を逸らす。
[メイン] : 深月藍歌 : しかし、全てを弾いた訳ではない。
雷の間をすり抜けた数本の鎌が藍歌を切り刻む。
[メイン] : 深月藍歌 : 「グ……ッ!」
幸いにも深い傷ではない。自分の背後にいる一般人の無事を確認した後、再びヴァニタスに向き直った。
[雑談] : GM : UGNエージェント殺しやってたあんばちゃが身を挺して一般人守ってるの、良すぎるな~?
[メイン] : 深月藍歌 : 「ハァ…ハァ…っ、柄にも無いこと、させて…くれるじゃない……っ」
[雑談] : 浜 崇晃 : 恐怖に震えながらも一般人に迫る鎌を叩き落として守り抜いて見せたのかっこいい……!
[雑談] : 二階堂 新 : わかる…赤い糸の頃から変わったね…
[雑談] : 深月藍歌 : やったね…きっと前なら自分しか守らなかった…
[メイン] : ヴァニタス : 「わぁ……!やるね~!!」 身を挺して一般人を守り抜いたその姿を見て、感嘆の声をあげる
[雑談] : 深月藍歌 : レナならもっとうまく守るわ(惚気)
[メイン] : ヴァニタス : 「まさか、そんな状態で周りの人達を守ると思わなかったよ」
[雑談] : GM : 隙有惚気
[雑談] : 二階堂 新 : 惚気んばちゃん微笑ましいね…
[メイン] : 深月藍歌 : 「……甘くみないで。次は…アナタよ……」
身体が硬直しないように、常時身体に電流を流して動けるように備える。
そのせいか、藍歌の髪は青白く逆立っていることだろう。
[メイン] : ヴァニタス : 「かもね!これは余裕ぶってたら本当に倒されちゃうかもな……!」
《インフィニティウェポン》を使用。草刈り鎌を手元に作り出す
[メイン] : ヴァニタス : 「でも、ちょうど良い。君みたいなオーヴァード相手に、どこまでやれるか試してみたいところだったんだ」
[雑談] : クリスタ : やっぱモルフェウスだった! サンドシャード型かな
[メイン] : ヴァニタス : 「殺し合おうぜ、“アン・バースデー”」 ニヤリ、と楽し気に笑みを浮かべる
[雑談] : 二階堂 新 : 武器を飛ばすタイプのモルフェウスだよ!(爆発するタイプのモルフェウス
[メイン] : 深月藍歌 : 「受けて立つわ…っ。ちょうど鬱憤が溜まってたところなのよッ!!」
もしもの時にと隠していた伸縮性警棒を取り出し、構える
[雑談] : クリスタ : いろんなモルフェウスがいます
[雑談] : クリスタ : 試してみたい、ということは凪宮支部を壊滅させたジャームはヴァニタスとは別だったりするんかな…?
[雑談] : 浜 崇晃 : あ〜!確かに…⁇
[メイン] : GM : 両者が臨戦態勢に移る。夕方の商店通りで、戦いの火蓋が落とされそうに──
[メイン] : GM : なった、その時だった。
[メイン] : ヴァニタス : 「……いや、待った」 ピタリと動きを止め、あなたの後方を見て
[メイン] : ヴァニタス : 「誰か……来たな」 そう静かに呟く
[雑談] : 深月藍歌 : かもしれんね…ジャームは2体いたッ!
[雑談] : クリスタ : 凪宮支部は歯牙にもかけなかった可能性もあるにはあるけど、ありそうよね…
[雑談] : クリスタ : 浜くんによるオープニング戦闘キャンセルだ
[メイン] : 深月藍歌 : 「あ……?」
警戒を切らさずに、自分の背後をゆっくりと確かめる
[雑談] : クリスタ : (たぶん)
[メイン] : GM : では、振り返って見たところでシーン終了。
[雑談] : 浜 崇晃 : (たぶん!)
[メイン] : GM : HOロイス:ヴァニタスを差し上げますので、感情を報告してください
[雑談] : 深月藍歌 : 浜くん……っぽい!
[雑談] : GM : そうだよ!
[雑談] : クリスタ : アンバちゃん、デートキャンセルされるわジャームに会うわで不運すぎる、と思ったけど不幸中の幸い浜君がきた
[メイン] : 深月藍歌 : ほい!P執着/N敵愾心で!表に出てるのはNです。ぶっ飛ばす。
[メイン] : GM : げきおこだ!了解!
[メイン] : GM : では、次のシーンへ
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン06 : 二体一
[雑談] : 深月藍歌 : 誰よあんた!せっかくこのクソ人形をぶっ飛ばそうと思ったのに!(不良)
[雑談] : 二階堂 新 : お洒落なザッピングっぽいシーンの移り!
[メイン] : GM : ここからミドルフェイズ、登場は藍歌と崇晃になります。
[メイン] : GM : 登場侵蝕のダイスをお願いします。
[雑談] : 浜 崇晃 : わーい合流!!
[雑談] : クリスタ : 電磁障壁はシーン1回だから一般人が後ろにいる状態で戦うのは分が悪いよぅ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+47(1D10+47) > 2[2]+47 > 49
[メイン] : 深月藍歌 : 1d10+39(1D10+39) > 8[8]+39 > 47
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 47 → 49
[メイン] : system : [ 深月藍歌 ] 侵蝕率 : 39 → 47
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌 : そうなの…でもシーン跨いだからまた使えちまうな~!!!
[メイン] : GM : ■夕凪通り
[メイン] : ・描写(1/2) : 夕凪通りに到着した崇晃が目にしたのは、
返り血を浴びた紅い少女人形。
そして、人形と対峙する一人の少女──深月藍歌だった。
[メイン] : ・描写(2/2) : 後ろを振り返った藍歌も、崇晃の姿を確認する。
緊迫した状況の中、二人の視線が交錯した。
[報告] : GM : こういう感じで二人が合流します、RPしてってくださいな
[報告] : 深月藍歌 : おkおk!
[雑談] : クリスタ : アンバちゃんは一般人カバーリング宣言して、いっちょ見知らぬ不良に殴ってもらうかァ~!?!?
[雑談] : GM : 何故か崇晃くんの文字が抜けとる、なんかミスってたっぽいな
[メイン] : 深月藍歌 : 「……アンタ、何者よ。生憎と取り込み中なんだけど?」
雷を纏う少女、明らかにオーヴァードであることを示している。
[雑談] : クリスタ : 初合流はブラックドッグ組だった⚡
[雑談] : GM : 全員一気に合流じゃないタイプのシナリオだよ🐍
[雑談] : クリスタ : 割と珍しいタイプのシナリオだったよ!🐍
[雑談] : 深月藍歌 : 蛇めいちぇ!分担して合流していく感じあ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「こっちの台詞だよ…なんだ?オーヴァードと、レネゲイドビーイングが一体ずつ。……なあ、お前一般人に手ェ出したりしたか?」僅かに眉を顰めて 
[雑談] : 二階堂 新 : 最近の凪宮市どう?🐍
[雑談] : GM : どう最近?🐍
[メイン] : 深月藍歌 : 「私に言ってるなら見当違いよ…。手を出してんならさっさとトドメなり差してるわ。」
[メイン] : ヴァニタス : 「君は守った側だもんね~」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…へー。あっそ、じゃお前とは共闘できそうだ。そっちの赤いのを潰す。そういうことになりそうだな、そんじゃ」人形に向き直り、戦闘態勢に入ります
[メイン] : ヴァニタス : 「えぇー、なんか余計なのが増えちゃったなぁ。どうする?」 藍歌に面倒そうに視線を向けて
[メイン] : 深月藍歌 : 「どうするも何も……」
[メイン] : 深月藍歌 : 「アンタをぶっ飛ばせればどうだって……良いわよっ!!」
雷を纏い、リーチを延長した警棒を振りかざす
[雑談] : 二階堂 新 : 2対1…いけるやろ!
[メイン] : ヴァニタス : 「わぁ、細かいこと気にしないタイプだ!」 面白そうに笑いながら、バックステップ
[雑談] : 深月藍歌 : オラオラ!リンチリンチ!!👊👊
[メイン] : ヴァニタス : 「じゃあ、二体一か~!それは絶対負けちゃうな!よし、ここは逃げようか!」
[メイン] : 深月藍歌 : 「はあっ!?逃がす訳ないでしょうが……っ!」
[雑談] : 二階堂 新 : 撤退するよね~~
[雑談] : 深月藍歌 : 待て待て~!(追いかけっこ)
[雑談] : クリスタ : これ二人がシアちゃんと合流した時、めちゃめちゃややこしいコトになるのでは…?
[メイン] : ヴァニタス : 「どうかな~?こんな体でも、移動位は慣れてきたんだぜ」
[雑談] : クリスタ : 見た目は同じやし…
[メイン] : ヴァニタス : 「それじゃあね、アンバちゃんっ」 小さく笑いかけると、くるりと背を向けて
[メイン] : ・描写(1/2) : ヴァニタスは《見えざる道》を使用し、シーンから退場。
[メイン] : ・描写(2/2) : オルクスの因子が周囲に拡散する。
領域内の空間が陽炎のように揺らめいた瞬間、ヴァニタスの姿はあなた達の視界から消えていた。
[雑談] : 浜 崇晃 : すごくなりそ〜
[雑談] : 二階堂 新 : ありえるえるね…! この子も支部長が作ったやつかな…
[雑談] : クリスタ : オルクス/モルフェウスじゃったか
[雑談] : クリスタ : 支部長作っぽいぽい…
[メイン] : 深月藍歌 : 「気軽に呼ぶんじゃないわよーっ!!」
揺らめいた箇所に警棒を振り下ろすも、ヴァニタスは揺らめくように消えてしまう。
[メイン] : 深月藍歌 : 「……チッ。逃げられたわね……。何がアンバちゃんよ……!」
纏っていた雷が治まっていく
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……知り合いか?街中で随分なことしてたようだけど」人形の一方的かつ親しげな素振りに首を捻って 次の任務はあいつの討伐だといいなと
[メイン] : 深月藍歌 : 「こっちが知りたいわよ……。それで、アンタは何者なの?」
[雑談] : 二階堂 新 : こうやってPCが合流すると一気に治安悪い街に見えるな…
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスがいなくなったせいか、《ワーディング》は解除される。
夕凪通りで気絶していた人々も、その内目を覚ますだろう。
[雑談] : クリスタ :
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……UGN所属のオーヴァードだよ、どうせアンタもそうだろ」苦々しい顔つきで
[報告] : GM : このシーンのイベントとしては以上になります
[メイン] : 深月藍歌 : 「UGN……?ここには支部は無いって聞いたけど……」
[報告] : GM : ここから二人で色々話したりして、支部まで一緒に行く感じに出来るようにお願いします!支部に向かうって宣言したところでシーンを終了します
[報告] : 深月藍歌 : おっけー!
[雑談] : GM : スムーズに思い込み勘違いしてくれるの助かる
[雑談] : 二階堂 新 : とても自然な流れ
[メイン] : 深月藍歌 : 「まあ、私も……イリーガルみたいな、もの……かしらね?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「あ、そ。」頷いて おれもそうだしなと
「いやそれは……ああ、凪宮に支部はないよ」
[メイン] : 深月藍歌 : 「(まさかUGNと鉢合わせするなんて……でも私のことは知らないみたいだし、好都合ね……)」
[メイン] : 浜 崇晃 : (流石に言うわけにいかないからな)
[メイン] : 深月藍歌 : 「じゃあなんでいるのよ、旅行中?何かの任務?」
[雑談] : GM : 黙ってるの、一緒に行ける流れに出来るかな…
[雑談] : クリスタ : もう壊滅してるし言ってもいい説もある
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……そんなことアンタに関係ないだろ」
[メイン] : 深月藍歌 : 「はあ?なんか怪しいわね……」
[メイン] : 深月藍歌 : 「(極秘の任務…?あのヴァニタスとか言うのを追いかけてきたのかしら……)」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「っせえな……っアンタ、一般人守るようなマトモな部類なんだから大体わかるだろ」
[メイン] : 深月藍歌 : 「言ってくれなきゃわかんないわよ…!口下手なの!?」
ずいっと詰め寄る
[雑談] : GM : コミュ障なんよ
[報告] : 深月藍歌 : 何となく詰め寄るので、支部あるよ!って感じにしてくれれば!
[報告] : 浜 崇晃 : ごめんね、了解!!白状しちゃった!
[雑談] : 深月藍歌 : はっきりしなさい!(スケバンアンバちゃん)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ〜〜〜だーーーッもう!!任務だよ、任務。ないって話だったけど実のところ凪宮には支部あんだよ、あったって話だけどさ。おれはこれからそこ行くんだよ」
[雑談] : 二階堂 新 : 私も同行しよう
[メイン] : 深月藍歌 : 「ちゃんと喋れるじゃない。そう、秘密の支部って訳ね……。」
[雑談] : 深月藍歌 : 二階堂院
[雑談] : GM : 行くぞ!(クッソ距離の近い立ち位置のPC4人)
[メイン] : 深月藍歌 : 「(ヴァニタスと決着つけたいけども……FHの私が任務に参加するのも……)」
顔を俯かせて、若干唸る
[雑談] : 二階堂 新 : 実際こちらはどういう形で合流するのか楽しみね…
[雑談] : 深月藍歌 : ザッ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッチ、アンタ傷負ってんだからとっとと支部戻って治してもらうなり、養生しろよ」っは〜と眉間を揉み込んで
[雑談] : GM : あんちゃばもヴァニの討伐だと勘違いしてるやつだ
[雑談] : GM : ヴァニとだけ打つとヴァニラちゃんみたいになっちゃうな
[雑談] : 二階堂 新 : 🐈‼
[メイン] : 深月藍歌 : 「(幸い、こいつは私のことを知らない……少し離れた場所なら悪名も届いていない、かしら……なら……)」
[メイン] : 深月藍歌 : 「……いえ、私も任務に参加させてもらうわ。やられたままじゃ納得できないもの。」
[雑談] : 深月藍歌 : ヴァニラちゃん討伐……(犬派vs猫派の戦い)
[メイン] : 浜 崇晃 : 俯いている女を前に気まずくなったのか
「……なんだよ、近場の支部の場所わかんねえの?それとも辛いか?同行した方が、ぁ?」ハ?と
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッは〜〜〜〜」面倒くせ〜〜〜〜って顔をした後大きくため息をついて
[メイン] : 深月藍歌 : 「何よそのめんどくさそうな態度!?」
[雑談] : 二階堂 新 : 凪宮市に支部があるなんて初めて知りましたよ…ฅ(=・ω・=)ฅ
[メイン] : 深月藍歌 : 「秘匿された支部なんて大した戦力を持ち合わせていなさそうだし、1人でも戦力が多い方が良いんじゃないの!?ええ!?」
ガミガミと詰め寄る
[雑談] : GM : ヴァニラちゃんもようびっくりしとる
[雑談] : GM : あんばちゃ、押しが強い
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いや…そーだけど。あーもう、勝手にしろよ。アンタ全ッ然マトモじゃねーじゃん……」怪我してんのにそっちが言ったんだからな、ついてこいよと顎でやる
[雑談] : 二階堂 新 : ヴァニラじゃないけど今回もツインテでカフェにいそうな恰好の奴がいる
[メイン] : 深月藍歌 : 「あ?マトモじゃない友達を呼んで来ても良いのよ」
[雑談] : GM : 確かに
[メイン] : 深月藍歌 : 「……それで、アンタの名前は?まだ聞いてないんだけど」
[雑談] : 二階堂 新 : この不良同士のやりとりって感じ、普段あんまりないタイプで面白いね…
[雑談] : 深月藍歌 : 新くんが…ヴァニ因子を…
[雑談] : GM : 分かる分かる、バッドシティかな?(定期)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「全ッ然マトモじゃねんだよその言動は……」
「…ハマ。ハマタカアキ。そっちは?」
[雑談] : GM : 名前を聞くなら先に名乗るのが人間のルールじゃないのかアンバちゃんってヴァニタスが言ってる
[メイン] : 深月藍歌 : 「……まあ、マトモな人種ではないかもね。」
「私…私の名前は……」
[メイン] : 深月藍歌 : 「……琥珀(こはく)、とでも名乗っておくわ」
[雑談] : クリスタ : アンバースデーのアンバーで琥珀だ
[雑談] : 深月藍歌 : うっさいわね!!⚡⚡🎂
[雑談] : 深月藍歌 : アンバちゃんって呼ばれたから、ギリギリ誤魔化せる範囲の名前にしていく。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ふーん。琥珀サン。一応ヨロシク」頷いて
[雑談] : 二階堂 新 : すぐに気づくずん!
[雑談] : クリスタ : ノイマンですからね(?)
[雑談] : GM : 偽名ンバちゃん!
[メイン] : 深月藍歌 : 「ええ、よろしく。」
「それじゃ案内して頂戴。タカアキしか支部の場所を知らないんでしょ?」
[雑談] : GM : そういえばUGN移ったらコードネームはブルーアンバーにしようかなって昔TL情報あった覚え
[雑談] : 深月藍歌 : 鋭いずんねえ…
[雑談] : 深月藍歌 : 言ってた言ってた、RWでは蒼琥珀(ブルーアンバース)ってヒーローネームにしてる
[雑談] : GM : 綺麗で良いな~!💎
[雑談] : クリスタ : 宝石つながりでイイかんじのネーミングじゃ
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~~!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そうそう宝石繋がり!良い言葉遊びができたね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 分かりやすい様に名前に琥珀をつけておく
[雑談] : GM : 追加んばちゃん
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…いや、既に任務に当たってるやつがあと2名いるらしいけどな。確か、シアって人形とクリスタって人。じゃ行くぞ」
[雑談] : 二階堂 新 : これで間違えないぜ~!
[雑談] : クリスタ : クリスタサン様になっちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : クリスタサン様は草
[雑談] : 浜 崇晃 : クリスタサン様、言いにくい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あっそう。人形まで味方にいるのね……さっきのヴァニタスってヤツも人形だったけど……嫌な予感がするわね。」
[雑談] : クリスタ : キリストとサタンを合体させたみたいな名前
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悪魔が合体!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分はこんなところかな!
[報告] : GM : おkおk!たろちはどうかしら
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれは人形(モノ)が生きてるって時点で嫌だけどね、キモいじゃん……」肩をすくめて
[報告] : 浜 崇晃 : OKでーす!
[報告] : GM : はーい、じゃあシーン締めます!
[メイン] : GM : では、あなた達が凪宮市に向かって行ったところでシーン終了。
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情変更のみ可能です。あるかな?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : どうしようかな、まだ温存で!
[メイン] : 浜 崇晃 : 自分も今はまだ温存で…!
[メイン] : GM : 了解了解!
[雑談] : GM : 30分になるし、ここで中断にしましょか!次回はクリスタちゃんと新くんの合流シーンになります
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おっけー!次回はお嬢とオシャレ番長!
[雑談] : 二階堂 新 : お洒落組
[雑談] : クリスタ : 番長と合流じゃ! おつかれさまでした!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!次回はまたDMで~
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした! 合流楽しみね…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れ様でしたわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした〜!!
[雑談] : 二階堂 新 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 👊🎂
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : GM : やあやあ
[雑談] : GM : 全員揃ってるっぽいね、始めましょか!よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくですわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくお願いします!!!!( ˘ω˘ )💨
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン07 : 行方不明の支部長
[メイン] : GM : クリスタ、新のシーンになります。二人共登場侵蝕のダイスをお願いします。
[メイン] : クリスタ : 1d10+48(1D10+48) > 1[1]+48 > 49
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+38(1D10+38) > 6[6]+38 > 44
[雑談] : クリスタ : いや低
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 38 → 44
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 低燃費が続きますわね
[雑談] : GM : これあれですわ、クライマックスで足りねえってなるやつですわ
[雑談] : クリスタ : 調達のためにシーンに出やすいし助かりますわね
[雑談] : 二階堂 新 : さすが!(?)
[報告] : GM : まずはクリスタちゃんの視点から始めるので、新くんは待機でお願いしますー。でも結構すぐだよ!
[雑談] : 浜 崇晃 : 皆低燃費ですものね…
[報告] : クリスタ : 了解ですわ!
[報告] : 二階堂 新 : 了解じゃ!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 エントランスホール
[メイン] : ・描写(1/2) : シアと出会ったその翌日。
約束通り、クリスタはUGN凪宮支部へと再び訪れた。
まだ日が完全に沈み切っていない夕方であるため、昨日程不気味な雰囲気は感じない。
[メイン] : ・描写(2/2) : 支部の中に入ると、荒らされていたエントランスホールは幾分かましになっていた。
破けていた赤いカーペットは新しいものに敷き直され、倒れていた飾り棚は元あった位置に戻されている。
よく見れば、昨日は壊れて破片が散らばっていた数々のアンティークまで完全に修復されていた。
[雑談] : GM : 新BGMと見せかけて穏やかBGMだ
[メイン] : クリスタ : 「──少しは片付いていればいい、と思っていたのですけれど」
[メイン] : クリスタ : 「昨日と見違えるようですわね」
[雑談] : クリスタ : 新BGMはちょっと不穏すぎたので待機してもらう!👻
[雑談] : GM : なるほどね!ちょっと👻感あったやつ
[メイン] : GM : では、そうしてエントランスホールを見渡していると
[メイン] : GM : 壁際に設置された椅子の上に、シアがちょこんと座っていることにあなたは気付く。
[メイン] : クリスタ : 「ああ、そんなところにいたの? 小さくて気付かなかったわ?」
[メイン] : クリスタ : 「こんばんは、シア」
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : GM : 返事が無い。よく見れば彼女は目を瞑っており、寝息も立てていた。
[報告] : GM : このシーン、こんな感じでシアが眠ってる間にPC二人の合流とか必要な会話をしようかなって感じです
[メイン] : クリスタ : 「…………寝てますわ、この子」
[報告] : 二階堂 新 : なるほどね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 💤
[雑談] : GM : ねむねむ美少女が多い
[メイン] : クリスタ : 「このワタクシを呼びつけておいて勝手に眠るなんて」
[メイン] : クリスタ : 「──その小さな身体で、ここまで良く掃除できましたわね、なんて労いの言葉でもかけてあげようかと思ったのだけど」
[メイン] : クリスタ : 「まあいいわ……それで疲れたのでしょうし、その代わりに少し眠らせてあげましょう……」
[報告] : クリスタ : 把握!
[雑談] : GM : 優しい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 優しいお姉さま
[雑談] : 浜 崇晃 : 来歴は聞いてないけどほぼほぼ幼子だもんな…優しい
[メイン] : シア : 「……ん……おとうさま……」
寝言が漏れる。この様子だと、しばらくは起きそうにないだろう。
[メイン] : クリスタ : 「夢でも“ソウルイーター”を呼んでるわ……」
[メイン] : クリスタ : 「秘密支部のRBなんて外界と隔絶されているでしょうし、であれば唯一の家族に依存してしまうのもムリはないか……」
[報告] : GM : クリスタちゃんRPこれ位で大丈夫かな?大丈夫だったら新くんに入ってきてもらおうかなって
[報告] : クリスタ : 大丈夫よ!
[報告] : 二階堂 新 : イクゾー!
[報告] : GM : おk!じゃあ新くん支部に入ってきてもらう形で登場お願いしますー
[報告] : 二階堂 新 : では普通に正面から入ろう
[報告] : GM : どうぞどうぞ
[報告] : GM : もう十分会話したよってなったらこっちで教えて下さい、シアが起きます
[メイン] : 二階堂 新 : そうしていると、外からドンドンと扉を叩く音がする。
[メイン] : 二階堂 新 : 「……おーい、誰も居ねぇのか!? 居ねぇなら勝手に入るぞー」
[メイン] : クリスタ : 「……何事?」来訪者なんて聞いていないけど、と思いつつ入口の方向を見る
[メイン] : 二階堂 新 : バン、と勢いよく扉を開く。
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんだ、人が居るんじゃねぇか!」
[雑談] : GM : おるやんけ!
[雑談] : GM : 不良っぽいBGMが良く流れる卓
[メイン] : 二階堂 新 : よく知った友達の家にでも上がるように、わが物顔でエントランスへと足を踏み入れる。
[雑談] : クリスタ : 用意したBGMの大半が不良
[メイン] : クリスタ : 「…………」予期せぬ来訪者(しかも野蛮!)に目を見開く
[メイン] : クリスタ : 「(日本式のメイド服……この屋敷の掃除に……?)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) :
[雑談] : GM : 正解ずんじゃん
[メイン] : クリスタ : 「(いや家事代行がヒールはおかしいでしょう……)」
[メイン] : クリスタ : 「(そもそもこんなに乱暴なメイドは存在しない……ですわよね……)」
[雑談] : 浜 崇晃 : なんですのコイツって顔してるクリスタ嬢、大変愉快
[メイン] : クリスタ : 「──アナタは、何者なの?」警戒した様子で尋ねる
[雑談] : GM : この子いっつも他のPC見てなんですのこいつってしてる
[メイン] : 二階堂 新 : 「は? 俺はここの主人に呼ばれて来たんだが?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「嬢ちゃん、前回来たときは居なかったな。もしかして新入りか?」
[雑談] : クリスタ : いつもツッコミしてる御嬢様
[メイン] : クリスタ : 「(ウソは言っていないようだけれど……)」
[メイン] : クリスタ : 「いえ、ワタクシは……」
[メイン] : クリスタ : 「失踪した凪宮市のエージェント捜索の手伝いをしているの」
[雑談] : GM : 新入りの使用人か何かだと思われとる
[メイン] : クリスタ : 「それよりも『ここのエージェントに呼ばれてきた』ってどういうコト? このあたりのエージェントは誰も彼も消息不明になっているのよ?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「消息不明だって? マジで言ってんのか?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……確かに人気はないみたいだが」
[雑談] : GM : 新くん、ここが凪宮支部ってこと自体はまだ情報として知らないって覚えてるかしら…
[メイン] : 二階堂 新 : 「一週間前にここの主人に呼ばれたんだよ、今日の夕方にここに来いって」
[雑談] : GM : もう把握出来てるようなRPの気配を感じる
[雑談] : 二階堂 新 : そうだ別荘としか聞かされてないんだった!
[雑談] : GM : やっぱり!
[メイン] : クリスタ : 「一週間前に…?」
[雑談] : GM : そうよ、前のシーンの最後にここが支部だとはまだ知らないって言ってたんよ!
[雑談] : GM : PLとPCの情報が離れてるのややこしくてごめんね
[雑談] : 二階堂 新 : ちょっと前のセリフを修正するわね!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい! 合わせて修正するわ!
[雑談] : GM : ありがとありがと
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ」
[雑談] : クリスタ : 凪宮支部のエージェント、ってすぐ凪宮支部の名前出てくるのもなんかおかしいし、失踪したのは凪宮市のエージェントってことにしておいたわ!
[雑談] : GM : 自然に上手いこと調整している!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ところであんた、ここにいるってことはUGNの関係者か?」
[報告] : クリスタ : あ、そういうカンジにするかしら! じゃあ再修正して凪宮支部って言葉を漏らそうか!
[報告] : 二階堂 新 : あ!修正で消え撮ったのね!
[報告] : 二階堂 新 : ちょっとセリフ考えるわ
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! どちらでも大丈夫よ!
[報告] : クリスタ : あれだったら、ソウルイーターとのつながりがあるなら協力要請できるか、って考えて、
[報告] : クリスタ : こちらから凪宮支部のことを話すのでも
[報告] : 二階堂 新 : 了解!とりあえず自己紹介しようかな
[報告] : クリスタ : おけおけ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺はUGNイリーガルの二階堂新。コードネームは”スターマイン”だ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「こういう事態だ、お互い名前くらい知ってたほうが都合が良さそうじゃないか?」
[メイン] : クリスタ : 「……そうですわね、ワタクシも名乗っておきましょう」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはクリスタ=フォン=グラスマン、同じくUGNイリーガルですわ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ……クリスタ=フォン=グラスマン? あのモデルの!?」
[雑談] : GM : 知っとった!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 例のお嬢様!
[雑談] : 二階堂 新 : 顔はよく覚えてないけど名前だけ知ってるやつ!
[メイン] : クリスタ : 「え? ええ、そうですけれど?」意外な反応に少しビックリする
[雑談] : 浜 崇晃 : おしゃれ番長だもんね!耳にしてた!
[雑談] : クリスタ : ファッション誌で見かけた事があった!
[メイン] : 二階堂 新 : 「マジかよ、あんたもUGNの関係者だったなんてな~! バイト先に置いてある雑誌でたまに見てるぜ!」
[メイン] : 二階堂 新 : さっと近寄ってまじまじと服とか観察している。
[メイン] : クリスタ : 「(……遠慮とかありませんのね)」と思いながらも遠ざけたりはしない
[メイン] : 二階堂 新 : 「通りでカワイイ服を着てると……と、今はそんな話してる場合じゃなかったんだったな!」
[メイン] : クリスタ : 「……そうですわね、自己紹介を済ませたところで、早速いくつか聞きたいことがあるわ」もっと他に褒めるところあるでしょう! 顔の美しさとか体の美しさとか!!って思ったけど飲み込む
[雑談] : 二階堂 新 : 服のセンスにしか目がいかない男
[雑談] : GM : おっぱいがでかくないから…(そこではない)
[メイン] : クリスタ : 「さっき『ここの主人に呼ばれた』と言っていたけど、それってソウルイーターのコトを言っている?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ、よく知ってんじゃねーか」
[メイン] : 二階堂 新 : 「一週間前に話したときは、結構マジな雰囲気だったけど……まさか来てみたらこんなことになってるとはな」
[メイン] : クリスタ : 「彼と知り合いなのね、だったら協力できそう」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やはりおっぱいなのか…🍎🎂💢💢
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシの知っているコトを教えてさしあげます」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、助かるぜ!」
[メイン] : クリスタ : 「……まずここは凪宮支部、ソウルイーターが所属していた秘密支部よ」
[雑談] : 浜 崇晃 : ここは茨木さんに来てもらうしか……
[雑談] : GM : 茨木さんは今頃寝ちゃっとるね…💤
[メイン] : クリスタ : 「その秘密支部は強力なジャームを封印していたのだけれど、つい最近になって封印が解けてしまったらしくてね」
[メイン] : クリスタ : 「そうして凪宮支部のメンバーは襲撃を受けてしまった、と」そのあたりを探してみたら切傷とか血痕とか見つかると思うわ、と
[雑談] : 浜 崇晃 : 眠そうにしてたもんね!何があるかわからないけど今日1日くらいはゆっくりしてほしいちぇな…‼︎
[メイン] : 二階堂 新 : 「な、なんか初めて聞く話がいろいろあるな…!」
[雑談] : GM : すやすやしとったちぇな…
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺は前にもここで任務に当たったけど、この街に支部があるなんて聞かなかったぞ!?」
[雑談] : GM : そーいえばシアの口から透=支部長とは言ってなかったね…!後で起きたら言おうか
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシも知らなかったわ、強力なジャームを利用しようとする勢力から守り通す為、UGN内部にさえ秘密にしているのでしょうね」
[雑談] : クリスタ : いろいろ教えてもらいーちぇ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「(やっぱり来る前にちゃんと話を聞いとくべきだったな……)」
[メイン] : クリスタ : 「……そして凪宮支部のメンバーは漏れなく行方不明になった」当然、ソウルイーターも一緒にね、と付け加え
[メイン] : クリスタ : 「と、そんなところね」
[メイン] : クリスタ : 「──ワタクシとしては、アナタに協力してほしい」
[メイン] : クリスタ : 「知り合いだったらソウルイーターの行先に心当たりがあるかもしれないし」
[メイン] : クリスタ : 「何よりアナタも知りたいハズでしょう彼等の行方」
[メイン] : 二階堂 新 : 「そうだな。俺も透チャン……”ソウルイーター”に会えないと困る。ここは協力して探そう」
[メイン] : 二階堂 新 : 「まあ……心当たりは今んとこ無いけどな!」
[メイン] : クリスタ : 「ああ、それは……とても頼もしいですわね……」
[雑談] : GM : 無いけど捜すぜの精神
[雑談] : 二階堂 新 : なんとかなるやろの精神
[メイン] : クリスタ : 「────ええと」
[メイン] : クリスタ : 「もう一つ聞きたいコトがあるのだけどいいかしら?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、今度はなんだ?」
[雑談] : 浜 崇晃 : きっかけになりそうな情報があるわけでもなし、ひとまずGOGOだぜ
[メイン] : クリスタ : 「ずっとずっと気になっていたのだけれど」
[メイン] : クリスタ : 「……何故、家政婦(メイド)の恰好をしているの?」
[メイン] : クリスタ : 「身長はワタクシと変わらないけれど、骨格や肉付からしてアナタは男性でしょう?」美を生業にしている人間からすれば、男女の差異程度は一目で分かる
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんでって、そりゃぁ……」
[メイン] : 二階堂 新 : その場でくるりと一回転する。柔らかい生地で出来たスカートがふわりと浮き、レースに包まれた両脚がその隙間から覗く。
[メイン] : 二階堂 新 : 「カワイイ服着たいからに決まってるだろ!?」
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 可愛い服を着てみたい、素直な欲望
[メイン] : クリスタ : 「ああ、日本の男性は変わり者が多いのかしら……」
[メイン] : クリスタ : 「真夏にコートを着てた知り合いもいるのよね……」
[雑談] : GM : かわいいに性別は関係無いってわけ
[メイン] : 二階堂 新 : 「冗談みてぇな髪形で革ジャンとか着てる湾岸地区の野郎どもに比べたらよほど常識的な恰好だと思うぜ」
[雑談] : GM : 俺のこの頭がサザエさんみてーだとぉ?
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴォルグお兄様ちぇな…‼︎
[雑談] : 浜 崇晃 : 正直湾岸地区観光したさあるよ
[雑談] : 二階堂 新 : 杜王町の不良がいる
[メイン] : クリスタ : 「ええ……ひとまず湾岸地区には近寄らないようにしますわ……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 真夏にコートはヴォルグお兄ちゃんだ…
[報告] : クリスタ : とこのあたりかしら!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やっぱ湾岸族はハンバーグみたいな髪型してるんだ…
[報告] : 二階堂 新 : そうね!
[報告] : GM : おk!おきまーす
[メイン] : GM : ではあなた達がそう話していると、
[メイン] : シア : 「……ん……」 と、シアが目を覚ます。
[メイン] : 二階堂 新 : 「……に」
[メイン] : 二階堂 新 : 「人形が動いた!?」
[メイン] : シア : 「きゃあっ!?」 大声で完全に覚醒し、肩をビクッと震えさせる
[メイン] : クリスタ : 「──レネゲイドビーイングですもの、それは動きますわよ」
[メイン] : クリスタ : 「RBは初めて見たの?」
[雑談] : GM : 人数増えるとごちゃっとしちゃうけど、順番多少前後しても話は分かるしあんまり気にしない方向で…!あと、ここログで修正して欲しいっていうのがあったらDMとかで遠慮なく言ってください
[メイン] : 二階堂 新 : 「前見たときは動いてなかったぞ! 確か!」
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[メイン] : 二階堂 新 : 「そうか、これが話に聞くレネゲイドビーイングってやつな……」
[メイン] : シア : 「わ、わたしははじめまして、なのですけど……っ。ど、ど、どなたなのですか……!?」 逃げるように椅子の隅っこに寄っている
[メイン] : クリスタ : 「レネゲイドが宿っていなかった頃のシアを見たのかしら」
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺は二階堂新だ。あんた、ソウルイーターが持ってた人形だろ? 前にも会ってるはずだけど、さすがに覚えちゃいないか」
[メイン] : シア : 「お、覚えていません……ごめんなさい……」
[雑談] : クリスタ : あの時の人形は別の可能性もあるわよね…
[雑談] : GM : シアとは言っていたけど、シアヴァニの姿が同じだから…
[メイン] : 二階堂 新 : 「いや、いいんだ。相変わらず大事にされてるみたいだな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「あいつから俺が来ることは聞いてなかったのか?」
[メイン] : シア : 「大事に……えへ……」 一瞬気が緩んだように笑みを浮かべ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 可愛いねえ…
[雑談] : クリスタ : シアって言ってた! けど同型の人形はシアって名付けてる可能性もわんちゃん…(ヴァ二タスは自分で名乗った名前とか)
[メイン] : シア : 「い、いえ、聞いておりません……。新様は、お父様のお知合い……なのですか?」
[雑談] : GM : シア型一号機!二号機!
[雑談] : クリスタ : 幻の零号機が封印されているジャームってワケ
[雑談] : GM : 映画のオリジナル敵かな?
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ、ま、そんなとこだ!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 抱いていたのがヴァニタスだった可能性もある…の目から鱗だったけどシアシリーズも鱗だな 鱗滝になってしまう
[雑談] : クリスタ : 判断が遅い!(鱗滝さんに往復ビンタされるシアちゃん)
[メイン] : シア : 「そう……でしたか……!」 警戒が多少解けたのか、椅子の隅っこから戻って来る
[雑談] : GM : 泣いちゃう!泣いちゃう!!
[雑談] : クリスタ : 泣きながら山を駆けるシアちゃん、かわいそう
[メイン] : 二階堂 新 : 「さて、そのお父様がどこ行ったのか手掛かりを探さなきゃな」
[雑談] : 浜 崇晃 : ワ、ワァ……‼︎🐻‍❄️🤍 可哀想
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ひいいいん…(山で剣を振るシアちゃん)
[メイン] : クリスタ : 「シアは手掛かりは掴めていないの? 今日も捜索はしていたのでしょう?」
[メイン] : シア : 「いえ……。昨日……クリスタ様と別れてから夜明け前までは、捜していたのですが……」
[メイン] : クリスタ : 「……そう、まあ、ワタクシの方も収穫はナシよ」
[メイン] : クリスタ : 「手掛かりもない状態では仕方ないですわね、何事も最初の一歩が難しい、ってコトでしょう」
[雑談] : GM : シア、真夜中にずっと捜索してたのは眠れなかったらしい
[メイン] : 二階堂 新 : 「おー、早速俺の能力が役に立ちそうだな!」
[メイン] : クリスタ : 「……アナタの能力?」
[雑談] : 浜 崇晃 : (健気)(かわいい)(可哀想)(すき)
[メイン] : 二階堂 新 : 「〈サイコメトリー〉って奴だな。こういう行方不明者とか探させたらちょっとしたもんだぜ」
[雑談] : GM : 何か取ってたっけ…って思ったらサイコメトリーか!
[メイン] : シア : 「まあ……!そんな力が……!」
[メイン] : クリスタ : 「モルフェウス能力は便利でいいですわね」
[雑談] : 二階堂 新 : とりあえず言ってみたけどなんも見えなくて「役に立たないじゃないですの!」って言われるかもしれない
[メイン] : シア : 「……あ、あれ?でも……新様も、ご協力してくださる……のですか……?」
[雑談] : GM :
[雑談] : クリスタ : 特に情報収集フェイズに入っていないから…
[雑談] : 浜 崇晃 : サイコメトリー‼︎(有名なやつ)でもでも状況に最適な感じするね…
[メイン] : 二階堂 新 : 「もちろん! ダチのピンチに何もせずにいられるほど男はすたれてないぜ!」
[メイン] : シア : 「お友達……知り合い以上のご関係だったのですね……!」
[メイン] : シア : 「お父様のために動いてくれるなんて、とても嬉しいです!じゃあ、これで協力してくれるのは“三人”なんですね……!」
[メイン] : シア : 「それなら、もしかしたら何とかなるのかも……!」
[雑談] : GM : え、別にクリスタちゃん消さなくても良かったのに!
[メイン] : 二階堂 新 : 「三人? なんだ、ここにいる二人のほかにもう一人いるのか?」
[雑談] : クリスタ : その方がスムーズだと思ったので自己判断で消したヤツなので大丈夫!
[雑談] : GM : 了解了解( ˘ω˘)
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは聞いていませんが……」
[メイン] : シア : 「あ、あの、今日のお昼頃……この館の片づけをしていて」
[メイン] : シア : 「その時、彩純さんの連絡先を見つけたんです。あっ、彩純さんっていうのは、この支部と本部の連絡役になってくれている方なんですけど……っ」
[メイン] : シア : 「それで、事情を話したら、一人捜索に協力出来るイリーガルの方がいると……」
[雑談] : 浜 崇晃 : フフ、アンーバーイーツで協力者はもう1人増えたちぇ✌️
[メイン] : クリスタ : 「人数が増えるのはいいけれど、正規のUGNエージェントは一人もいないのね……」
[雑談] : GM : アンバーイーツは草
[メイン] : クリスタ : 「まあ、凪宮支部は秘密で壊滅までしてるし、この市街に残された人材がUGNイリーガルに固まるのは仕方ないか……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お届けものよ(ケーキぶん投げ)
[メイン] : シア : 「そ、それは、はい……。でも、イリーガルだから緊急時でもすぐに動けるっていうのも、ありますから……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「逆に言えば正規のエージェントはしばらく来ないってことか。なおさら早いところソウルイーターを見つけなきゃな!」
[メイン] : シア : 「は、はい……!支部長のお父様だけじゃなくて、他の支部員の方も、ですけれど……!」
[報告] : 二階堂 新 : そんな感じで出発?なのかな
[報告] : GM : イベント的には以上だけど、出発する前にこのシーン自体は締めちゃうことになりますね!
[報告] : GM : 二人とももうRPは大丈夫かしら?
[報告] : クリスタ : ちょっと何か言おうかな!
[報告] : GM : どぞどぞ
[報告] : 二階堂 新 : クリスタチャンの動きを待とう!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、そうですわね」
[メイン] : クリスタ : 「(捜索に掃除に連絡……、凪宮支部の面々が見つかるより先に、シアが過労で倒れてしまわないといいけれど……)」
[雑談] : GM : 過労…!
[報告] : クリスタ : ちょっと仕事しすぎを心配したりした!
[報告] : GM : 優しいお嬢様だ、良き良き
[報告] : 二階堂 新 : やさしい…
[雑談] : 浜 崇晃 : 優しい 小さな体でちょこまか動いとる…
[メイン] : GM : ではそこで、
[雑談] : クリスタ : やっぱり丸くなったかもしれん御嬢様
[メイン] : GM : また再び、玄関の扉が開かれようとしていた──。
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : クリスタ : いや別にキレさせられなければ、いつもこのくらい優しいのかな
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情の変更のみ可能です。ありますか?
[雑談] : 二階堂 新 : 🚪
[メイン] : クリスタ : 二階堂新にロイスを取ります! 連帯感/隔意のN表で!!
[雑談] : GM : 次はPC全員合流なので集まれ~
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 3 → 4
[雑談] : クリスタ : あつまれ 不良のもり
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : GM : クリスタちゃんは不良だった…ってコト!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 夜露死苦ですわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ギャハハ‼︎見ろよ!不良に囲まれるお嬢様だぜぇ〜!(三下ムーブ)
[メイン] : 二階堂 新 : ロイス取りましょう! クリスタ/尊敬/隔意の表はPで!
[雑談] : クリスタ : 雑談の治安悪ッ
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 3 → 4
[雑談] : GM : なんだこいついいもん持ちやがって~ や、やめてくださいましっ(そんなやり取りは無い)
[メイン] : GM : 了解了解!
[メイン] : クリスタ : 尊敬ロイス取られましたわ!!!! 崇めてよろしくてよ~~~~!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : お嬢そんなキャラでした??
[メイン] : GM : エアプクリスタちゃんじゃん
[雑談] : クリスタ : 同人誌の御嬢様(?)
[メイン] : GM : では次のシーンへ
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ソラリスの幻覚で作り出したエアプお嬢…
[メイン] : シーン08 : 部外者達の集い
[メイン] : GM : PCの合流シーンになります。全員登場侵蝕お願いします。
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+49(1D10+49) > 3[3]+49 > 52
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+44(1D10+44) > 6[6]+44 > 50
[メイン] : クリスタ : 1d10+49(1D10+49) > 9[9]+49 > 58
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 49 → 52
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 44 → 50
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+47 いよ~っ、どんぶらこっ(1D10+47) > 2[2]+47 > 49
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 47 → 49
[雑談] : クリスタ : 平均を取りだした出目
[雑談] : 二階堂 新 : 🍑
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どんぶら効果で低燃費!
[雑談] : GM : (侵蝕が)アバタロォ~
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢の出目が暴太郎してた
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 エントランスホール
[雑談] : クリスタ : 1,1,9なので多少は許される
[メイン] : ・描写(1/1) : 凪宮支部に到着した藍歌と崇晃は、玄関の扉を開く。
その先に広がるエントランスホールには、クリスタと新──
そして、ヴァニタスと服の色以外全く同じ容姿をした人形・シアの姿があった。
[雑談] : クリスタ : このままずっと9が出たら許されない
[報告] : GM : こんな感じで二人に入ってきてもらえますか!
[雑談] : GM : ダイス「任せろ!10!!」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 了解ですわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : あんまり低くてもあれだから…!今のところ丁度いい感じある
[報告] : 浜 崇晃 : はいですわ!
[雑談] : クリスタ : ダイスのクソ女神がよォ~~~~~~~~ッ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふ~ん。支部にしてはオシャレじゃな……っ!?」
視線の先にシアが映る。服装は違えどヴァニタスと瓜二つの人形を前に、咄嗟に警棒を構えてしまう。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「お邪魔…いやどうなんだこれ、失礼しまース」
「っておい、…さっきの」
扉を開き、先程見た人形と瓜二つの人形を見て目を見開く
[雑談] : 二階堂 新 : またBGMの治安が悪くなっている
[雑談] : クリスタ : 不良濃度3/5
[雑談] : GM : 待機BGMしか治安が良くならない
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタス……!?あんた達、その人形は!?」
入口から新とクリスタに呼びかける
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おうおうおう!人形チャンよォ~!
[メイン] : シア : 「え……!?え……!?」 おろおろしている
[メイン] : 二階堂 新 : 「おい、協力者ってあいつらか? 色々と聞いてた話と違いそうだけど……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……なに怯えてんだよ、さっさと戦闘態勢に入れ。一般人巻き込んだヤツは潰す」
[メイン] : シア : 「ひ、ひぃ……!?」 クリスタちゃんの陰に隠れにいく
[メイン] : クリスタ : 「……はあ、全く」意外な展開の連続に溜息をつく
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…!ッぁ、やべ。ごめんタンマ」と、ここで茨木から聞いた情報を思い出す。そういえば協力者に人形のレネゲイドビーイングがいたような……
[雑談] : GM : 茨木情報だ
[メイン] : クリスタ : 「いきなり入ってきたと思えば何? 日本では名乗る前に武器を向けるのが礼儀なのかしら?」なおOPでシアに能力を使おうとしたクリスタ
[雑談] : GM : 自分の事を棚に上げがちなお嬢!?
[メイン] : 二階堂 新 : 「何を勘違いしてんのかわかんねーけど、この子はシア、ヴァニタスってのとは関係ねーと思うぜ!」
[雑談] : クリスタ : あの時はストーカーだと思ったから仕方ありませんのよ…、
[雑談] : クリスタ : この場合は武器を向けられる謂れがないから言ってもセーフですわ~~~~
[雑談] : GM : 美野島の罪が重すぎる
[雑談] : クリスタ : 変態コンビの罪、消えません。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「シア~……?」
ジロリと冷たい目線で、シアと呼ばれた人形を眺める
[メイン] : 浜 崇晃 : 「あ〜…!うわ、いやすんません。琥珀サンもごめん。おれUGN所属の者です。なんだっけな……クリスタって人いますか?」
うわ〜シアって名前だよそうだったと顰めっ面で
[メイン] : シア : 「い、いやぁ……っ。そんな恐ろしいおめめで見ないでください……」 ぷるぷる震えて
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシがクリスタ=フォン=グラスマン……、その様子、せっかちなアナタ達が遣わされたUGNイリーガル?」庇うようにシアの前に立って
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぷるぷる、シア悪い人形じゃないよ
[雑談] : GM : そういえばおめめって言ってた!と思い出すGM
[雑談] : GM : シアが仲間になりたそうな目で見ている
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……態度が違いすぎるわね。別種、ってことで良いのかしら」
紛らわしい、と警棒を仕舞い込んで
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「崇晃も訳知りならちゃんと教えなさいよ…」
[雑談] : クリスタ : 仲間になったら実はヴァニタスでした~~~~って刺してきそう
[雑談] : GM : 怖すぎて草
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そう、っすね、茨木さんから連絡いってんだ。……話が早いわ、あと協力者1名追加です」そこの。と琥珀を指す。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 罠イベじゃん!!
[メイン] : シア : 「い、茨木さん……彩純さんのこと……?じゃあ、浜崇晃……様……?」
クリスタちゃんの後ろから、おずおずと顔を出して
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いや完全忘れてた、ってか瓜二つだったから仕方ないだろ……」
「そ。シアサンだよね、おれがハマタカアキです。ヨロシク」
[メイン] : シア : 「……っ、よ、よろしく……おねがいします……」 まだ怯えた目で見ている
[メイン] : クリスタ : 「あんな風に武器を向けられる事態は、堂々と説明していれば避けられたハズ、アナタにも責任の一端はありますのよ?」後ろのシアちゃんに
[メイン] : シア : 「え……!?で、でも……」
[メイン] : シア : 「ご……ごめんなさい……」 しゅんとして縮こまる
[メイン] : クリスタ : 「……別に怒っている訳じゃないけれど、逃げ隠れていても解決できないコトもある、って覚えておきなさい」
[メイン] : シア : 「は……は、い……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁー…いやこっちが勘違いしたからさ。悪かった。おれもごめん」ヒラヒラと手を振って
[メイン] : シア : 「…………」 小さく手を振り返してる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ちょっと訳アリなのよ。悪かったわね。」
バツが悪そうな調子で
[メイン] : シア : 「い……いえ……」
[雑談] : クリスタ : もっと堂々としろよお前! もっと堂々としろよオイ!! 逃げねぇだろ? どーどーとしてるじゃんホラ?🍎🔥
[雑談] : GM : 熱血属性になっちゃった
[雑談] : クリスタ : 修三=フォン=グラスマン
[メイン] : 二階堂 新 : 「まあ誤解も解けたみたいだしよかったじゃねぇか。俺はUGNイリーガルの二階堂新。あんたらは?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 炎属性に目覚めた??
[雑談] : GM : ワタクシだってシジミがトゥルルって頑張ってんだよ!
[雑談] : 二階堂 新 : 懐かしすぎて笑っちゃった
[雑談] : GM : ニコニコ老人会
[雑談] : クリスタ : もう何年も見ていないよ修三…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ドモ。改めて、浜 崇晃。…UGNイリーガル。ここには凪宮支部メンバーの捜索協力で来ました。ヨロシク」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「アン・バー……」
じゃなくて、と誤魔化すように咳払いをする
[雑談] : GM : スデー…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ん゛んっ…!こ、琥珀よ」
[雑談] : GM : 怪しい!
[メイン] : クリスタ : 「…………?」違和感
[雑談] : 二階堂 新 : あからさまに怪しいのだ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「アンバーか琥珀、好きに呼んだらいいわ」
髪をくるくる弄って誤魔化す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 私は琥珀よ!!痛い目に合いたいの!!?(実力行使)
[雑談] : GM : ピエエ…(怯えるシア)
[メイン] : クリスタ : 「……ええ、分かったわ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「浜に琥珀な、乗りかかった船だがよろしく頼むぜ!」 親指を立てる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くんがムードメイカーになってくれている
[雑談] : GM : 不良の陽キャですわ~
[雑談] : 二階堂 新 : 潤滑剤番長
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「(メイド服を着ているけど、めっちゃ男ね…アイツ……)」
よろしく、と手をヒラヒラ振って応える
[メイン] : クリスタ : 「(こうして改めて見回すと……捜索隊に不良が多すぎませんこと……????)」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おー、そっちもな」一拍開けて親指を立てて返す
[メイン] : クリスタ : 「(え、こういう街なの……????)」
[雑談] : 浜 崇晃 : 助かるんわわ〜
[雑談] : GM : 不良に囲まれてお嬢様も不良になるオセロ
[雑談] : GM : 凪宮市在住は一人しかいないから冤罪なぎよ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 姉貴、スケバンやろう
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんだ、どうかしたかクリスタ?」
[メイン] : クリスタ : 「ああ、いえ」
[雑談] : 浜 崇晃 : そういえば、凪宮市在住は浜だけだったな
[メイン] : クリスタ : 「……とてもケンカが強そうなメンバーだな、と思いまして」オブラートに包む
[雑談] : 浜 崇晃 : それはそれで不良の集まる街ってコト……
[メイン] : 二階堂 新 : 「? おう、こちとら中坊の頃は負けなしだったぜ!」
[メイン] : クリスタ : 「ああ……そう……」
[メイン] : クリスタ : 「(思った通り、この方も不良ではありませんか……!!!!)」
[雑談] : GM : 伝わってない!
[雑談] : GM : おもしろ
[雑談] : クリスタ : いつも面白い状況に放りだされる女、クリスタ
[雑談] : GM : 次は他全員FHの卓とか見てみたい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「なんだか含みがありそうな言い方ね…。まあ良いわ、戦い慣れてるのは事実よ。」
そう言いながらクリスタ達のグループに近づいていく
[雑談] : クリスタ : 奇しくもレナ様と同じ境遇に立たされてて草
[メイン] : シア : 「……!」 近付かれてビクッとするけど、味方なのは分かったので逃げたりはしない
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : レナ様も通った道よ!お嬢も頑張り遊ばせ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……まぁ弱くはないな」琥珀サン強そうと溢しつつ同じように近づいて行く
[メイン] : クリスタ : 「……不安だったら、暫くの間、ワタクシに付いているコトを許可してあげますわ」精神の疲労も加わって倒れられても困るし、とシアちゃんに
[雑談] : クリスタ : ドイツのモデルの登竜門みたいになってるFH…
[雑談] : 浜 崇晃 : 大分愉快
[メイン] : シア : 「え、えっと、でも……」 迷惑なんじゃ、と少し悩むが
[メイン] : シア : 「じゃ、じゃあ……そうします。ありがとうございます、クリスタ様……」 ぴとっとクリスタの足下にくっつく
[メイン] : クリスタ : 「どういたしまして」気にしていないように
[メイン] : 二階堂 新 : 「あんたらもここの支部のメンバーを探しに寄こされたんだろ? こんだけいりゃ捜査も捗りそうだな」
[雑談] : GM : シア、顔上げたらクリスタちゃんのパンツ見れるな…とか一瞬思った、見ないよ
[メイン] : クリスタ : 「そうね、新たに『手掛かり』も持ってきてくれたようだし」
[雑談] : クリスタ : キッ
[メイン] : 二階堂 新 : 「『手掛かり』?」
[雑談] : GM : おぉ、怖い怖い…
[雑談] : 二階堂 新 : にらみつけるさんだ
[メイン] : クリスタ : 「ヴァニタス、と言っていたでしょう? 二人の言い分によるとシアに似ているとか」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ファイアーお嬢
[雑談] : GM : クリスタ(ポケモン)、二番目の技辺りに絶対にらみつけるあるわ
[メイン] : シア : 「ヴァニタス……」 小さく呟く
[メイン] : 二階堂 新 : 「そういや”ソウルイーター”はシアのほかにも戦闘用の人形を持ってたな」
[雑談] : クリスタ : 絶対にある…
[雑談] : クリスタ : さらっと流しましたけど、クリスタ(ポケモン)ってなんですの!?
[メイン] : 二階堂 新 : 「シアと似た姿っていったら、ヴァニタスもあいつの人形なのかも」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : クリスタルに登場するポケモンかもしれませんわね…
[メイン] : シア : 「わたしにそっくりの、お人形が……?」
[雑談] : クリスタ : 古いですわ~~~~
[雑談] : GM : 萌えモンみたいな…(?)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「フーン……って言ってもな。ついさっき夕凪通り…わかるか?駅前の商店街。あそこでシアにそっくりな人形が琥珀サン襲ってたんだ。それがヴァニタス」それしかおれは知らないと肩をすくめる
[雑談] : クリスタ : 萌えモンという概念をはじめて知りましたわ~~~~
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、瓜二つよ」
恐怖心を想起させる特殊なワーディング、一般人を殺すことも厭わない残虐性についてカクカクシカジカで話します
[雑談] : GM : 商店通りの名前は…夕凪通りですわ~!(まぎらわし)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 萌えモンなつかし!!!!
[メイン] : シア : 「あ、あわ……なんてお人形……」 話だけで怖くなったのか、不安そうに声を震わせる
[メイン] : クリスタ : 「性格はシアと真逆ね」
[メイン] : シア : 「な、なのに見た目が……同じなんて……」
[雑談] : 浜 崇晃 : ヤベッ!修正致しましたわ〜〜!!訂正あざます!
[雑談] : GM : よくってよ~!
[メイン] : 二階堂 新 : 「気になるな……ソウルイーターの失踪と何らかの関わりはありそうだ」
[メイン] : クリスタ : 「そうね……封印されていたジャームがヴァニタスという可能性もある訳だし……」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシ達の事情を抜きにしても、そんなアブないRBは放っておけないでしょう」
[メイン] : 二階堂 新 : 「話を聞く限りじゃ、支部ひとつまるごと使って封印するほど強力なジャームって感じでもないように思えるが……」
[雑談] : GM : 二体一…それは無理!逃げるぜ!(ぴゅーん)
[メイン] : 二階堂 新 : 「一般人のいるところで暴れまわるような輩を放っておけねぇのは確かだな!」
[雑談] : クリスタ : 確かに封印するほど強そうには見えないかも…ガードで弾けてたし…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そうだな、どちらにせよそんな迷惑なヤツは凪宮市にいらない」頷いて
[雑談] : クリスタ : へんなワーディングは使ってたけど
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「気合入れてきた服装を台無しにされた恨みもあるのよ、絶対にぶっ飛ばしてやるわ」
よく見なくても切り傷だらけの服
[メイン] : クリスタ : 「(言われてみればデート服……)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : もしかしたらミドルで戦う枠かもしれんちぇな…
[メイン] : 二階堂 新 : 「それでボロボロなのか。縫い直してやろうか?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」負傷までしたしな…同情の視線を向ける
[メイン] : クリスタ : 「(タカアキとつきあっているのかしら)」
[雑談] : GM : な、なに~!?ヒューヒュー
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あら、裁縫ができるの?」
[雑談] : クリスタ : まさかレナ・エーデルシュタインと付き合ってるとは思うまいよ…
[雑談] : GM : とんでもすぎる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よもや関係者とは……
[メイン] : 二階堂 新 : 「これでも服飾の学校に通ってるからな!」
[雑談] : 浜 崇晃 : ライバルの彼女と思わぬところで出会したの面白すぎるな(まだ発覚してないけど)
[メイン] : クリスタ : 「へえ、意外、というほどでもないかしら、メイドの恰好をするくらいですし」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : またしても何も知らないクリスタ=フォン=グラスマンさん
[メイン] : 二階堂 新 : 「本当はモルフェウスの能力で直せれば早いんだけど、生憎火薬と飯以外は作るの苦手でね。そんなボロボロで外歩いてたら怪しまれるだろ?」
[雑談] : クリスタ : 糸がない時はうどんで縫うのかな、無上厨師しか使えないから
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そうね、明らかに暴行に逢いましたって主張してるもの。」
[雑談] : GM : 服の生地とうどんの生地…点と点がガタガタの線で繋がっちまったな~
[雑談] : クリスタ : めっちゃ笑っちゃった
[雑談] : 二階堂 新 :
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」そこまで気が回らなかった自分を恥じている
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「新、だったわね。服の修繕、お願いできる?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シャンクス〇〇説並のガタガタ線で笑っちゃった
[メイン] : 二階堂 新 : 「任せとけ! 腕が鳴るぜ~!」
[報告] : 二階堂 新 : 服はシーン切り替えの間に直しとくってことでいいかな…!
[報告] : GM : ええよ!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ありがとね!✌
[報告] : GM : 他にRPしたいことは皆ある?かしら
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は大丈夫!
[報告] : クリスタ : 私からは特にないやよ! 情報収集の時にシアちゃんとしたいことがひとつあるくらい!!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : 二階堂 新 : こちらも大丈夫!
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!!
[報告] : クリスタ : あ、ひとつ言いたいことがあるわ!
[報告] : GM : ちぇあ、どうぞどうぞ
[メイン] : クリスタ : 「勿論それは結構だけれど、ここに集められたのは衣服の修繕のためじゃなくて、凪宮支部メンバーの捜索のためだってコトは忘れないでおいて頂戴よ……?」
[報告] : クリスタ : 真面目御嬢様だけ入れた! 終わり!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 二階堂 新 : やっぱりお嬢がまとめ役
[雑談] : クリスタ : めちゃめちゃ真面目……動機は一番弱いのにね……(怖がらせたお詫び)
[メイン] : シア : 「……そう、ですね。では、琥珀様の服の修繕を終えたら、捜索に向かいましょう……」
[メイン] : シア : 「…………」 目を伏せてから、皆の顔を見上げて
[メイン] : シア : 「クリスタ様、新様、崇晃様、琥珀様……」
[メイン] : シア : 「改めて、よろしくおねがいします……っ!」 そう言って、頭を下げる
[雑談] : GM : 30分だし、ここで終わろうか!
[雑談] : GM : 皆の返事が終わってから!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、安心して任せておきなさい!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ、改めて、ヨ・ロ・シ・ク!」 親指を立てる
[雑談] : クリスタ : 丁度いい時間じゃ!
[雑談] : 二階堂 新 : いい感じの時間!
[雑談] : GM : ちょうどよくシーンの終わりまで行ったからキリが良い
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おう、早く見つけような」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……はいはい。ぱぱっと片付けちゃいましょ」
支部メンバー捜索の件は初めて聞いた気がするわ。と思うもついで程度に思っておく
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ジャストタイム!
[メイン] : シア : 「は、はい……!」 頼もしさを感じたのか、四人に笑顔を向ける
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : GM : では中断します!お疲れ様でした!
[雑談] : 浜 崇晃 : イェア!!お疲れ様でした!!!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほい!!お疲れ様でした~!!
[雑談] : GM : 次回はロイス整理と購入判定も出来るのでそこ聞くところから始めるやよ~
[雑談] : クリスタ : 購入判定の時間だァ~~~~ッ!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした~!いよいよ合流してこれからが楽しみね…!
[雑談] : GM : ドンドコドンドコ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わーい!治療キットとか欲しい!!
[雑談] : GM : まあなので考えといたりするとよい!解散!
[雑談] : 二階堂 新 : 🔥
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ( ˘ω˘ )🎂
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 浜 崇晃 : o(・-・)/🔩
[雑談] : GM : たろちの絵見た?最高やったね(挨拶)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 見たよ!至高だったね…
[雑談] : クリスタ : 見た見た…良かった…( ˘ω˘ )
[雑談] : 浜 崇晃 : よ、よせやぁい……
[雑談] : GM : ね…ほんまにね…
[雑談] : 二階堂 新 : 最高やった…(挨拶
[雑談] : GM : そんなわけで(?)今日もやっていきましょう、よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いしますわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくお願いしまああああす!!
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情変更、それとアイテムの購入判定が可能です。
[雑談] : クリスタ : 今日もウインター交じりウォーズしている
[雑談] : GM : 毎回鼻血出してエンター押しぴっぴだ
[メイン] : 二階堂 新 : ロイスはちょっと様子見しつつ購入で応急手当キット狙いますよ~!
[メイン] : GM : はーい、宣言したら振っていって大丈夫です
[メイン] : クリスタ : ヴァニタスに有為/敵意のN表でロイスを取得します! 有為は凪宮支部の捜索の手掛かり的な意味合い!
[メイン] : 二階堂 新 : 1dx>=8(1DX10>=8) > 1[1] > 0 (ファンブル) > 失敗
[メイン] : GM : えー!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : オォウ…
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 4 → 5
[雑談] : 二階堂 新 : もう机が鼻血まみれや
[メイン] : GM : 久々にファンブルを見た、失敗ですね…
[メイン] : クリスタ : ワタクシも久しぶりにファンブル見ましたわ~
[メイン] : 二階堂 新 : こういう日もあるね…( ˘ω˘ )
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 浜崇晃にP連帯感/N隔意を取ろう!表に出てるのはN!
[メイン] : GM : ロイス取得も了解了解!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : あとは応急手当キットを狙います!怪我治したいぜ
[メイン] : 浜 崇晃 : 二階堂新に懐旧/厭気のp表でロイス取得します!
[メイン] : GM : そういえば怪我しとったね、どうぞー
[雑談] : GM : 不良だから懐かしいと思ったのかな…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1dx+1 目標値は8(1DX10+1) > 4[4]+1 > 5
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 売って無かったみたい
[雑談] : 二階堂 新 : ロイス取られた!懐旧ね…!
[メイン] : GM : 売ってなかったならしょうがねえ
[メイン] : クリスタ : そんなものウチにはないよ…
[メイン] : クリスタ : ワタクシの購入判定はワイヤーウィップで!
[メイン] : GM : はーい、どうぞ!
[メイン] : クリスタ : 2dx+4 目標値12! 調達!(2DX10+4) > 7[4,7]+4 > 11
[雑談] : 浜 崇晃 : 太一が生きてたらこんなだったのかなみたいな…場の潤滑剤というか明るさに救われています。
[メイン] : クリスタ : 1足りない! けど財産点を1点つかって購入しますね!!
[メイン] : GM : 了解!では成功
[メイン] : system : [ クリスタ ] 財産点 : 21 → 20
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃシリアスな理由やった…!
[メイン] : クリスタ : まだまだ金ならありますわ~~~~!!!!
[メイン] : GM : 金ならあるぞマン!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お労しや…
[メイン] : 浜 崇晃 : 自分は購入判定はまた後で…!様子見します!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢の金無双ですわー!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 二階堂 新 : すご嬢! これで射程が補えるね…
[雑談] : クリスタ : フルパワーアタック下の15mもあれば大抵の敵には対処できるでしょうの精神!
[メイン] : GM : では次のシーンへ行っていこう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 鞭でしばくアンバちゃん爆誕!!(SM?)
[雑談] : クリスタ : なんか赤い糸でも拘束されたレナ様を鞭でしばくシーンがあったような(捏造)
[雑談] : GM : あったあった…いや無いよ!!
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン09 : 情報収集
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 鞭で出来た痕を指でなぞったりして……(無い)
[メイン] : GM : ではここから情報収集になります。
[メイン] : GM : 調査項目はこちら。
[メイン] : ・調査項目 : ◆シアについて <情報:UGN>7
◆燈台透について <情報:UGN、噂話>8
◆支部員達の行方について <情報:噂話>9
◆ヴァニタスについて <情報:UGN>12
[情報] : ・調査項目 : ◆シアについて <情報:UGN>7
◆燈台透について <情報:UGN、噂話>8
◆支部員達の行方について <情報:噂話>9
◆ヴァニタスについて <情報:UGN>12
[雑談] : クリスタ : 私はシアについて、を調べたいな~いいかしら~
[メイン] : GM : この四つ!出たい人から登場して貰って、何を調査するか宣言していってください。
[雑談] : GM : しあーん
[雑談] : 二階堂 新 : 透くんとこいきましょか!
[メイン] : クリスタ : とりあえず出ますわ!
[メイン] : クリスタ : 1d10+58(1D10+58) > 10[10]+58 > 68
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 支部員達の行方について調べるぜ!!(望み薄)
[メイン] : クリスタ : ゲゲェーッ! 10!!
[メイン] : GM : ババーン
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢ー!!
[雑談] : 二階堂 新 : 一気に増えた
[雑談] : クリスタ : 1,1,9,10 確率が収束しちゃった
[雑談] : GM : 極端すぎるわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : 一応…ダメ元で情報:裏社会で代用できたりするものってありますか…?
[メイン] : クリスタ : ◆シアについて を調査しますわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : すげえ!!!!
[メイン] : クリスタ : 3dx+1 情報:UGN(3DX10+1) > 10[1,6,10]+10[10]+6[6]+1 > 27
[メイン] : クリスタ :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すげェ!流石お嬢!
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ高い!!
[雑談] : クリスタ : これリアクティブコート調達する時に出てくださる????
[雑談] : GM : うーん…裏社会で代用できるのは…無い!ごめんね!
[メイン] : GM : シアのガチオタクじゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : いえ大丈夫です!回答あざます!
[メイン] : クリスタ : ストーカーはストーカーで対抗ですわよ…(双方、そんな事実はない)
[雑談] : GM : まあ浜くんはデータベースもあるし何とかなり…なんとかなれーっ
[メイン] : GM : お嬢が闇堕ちしちゃった…(?) では公開します
[メイン] : ◆シアについて : 燈台透が五年前に作った人形。
コードネームは“エンジェルドール”
レネゲイドビーイングに覚醒したのは今年の1月で、それから凪宮支部で保護されている。
シンドロームはモルフェウス。燈台透から指導され身に着けた《元素変換》と《完全複製》が得意。
能力の出力から分析してピュアブリードではなく、クロスブリードであると推測されているが、
今のところモルフェウスの力しか使えないため、他に何のシンドロームを発症しているかはまだ判明していない。
[情報] : ◆シアについて : 燈台透が五年前に作った人形。
コードネームは“エンジェルドール”
レネゲイドビーイングに覚醒したのは今年の1月で、それから凪宮支部で保護されている。
シンドロームはモルフェウス。燈台透から指導され身に着けた《元素変換》と《完全複製》が得意。
能力の出力から分析してピュアブリードではなく、クロスブリードであると推測されているが、
今のところモルフェウスの力しか使えないため、他に何のシンドロームを発症しているかはまだ判明していない。
[雑談] : 浜 崇晃 : なってくれーっっ!自分、支部員達の行方について調査します!
[雑談] : 二階堂 新 : 情報固定値+2あるし…大丈夫!
[メイン] : クリスタ : エンジェルドールと来ましたか、天使を名乗るとは不遜ですわね~~~~
[雑談] : GM : おkおk!シアから行ったし、特にこうしたいって人がいなければ調査項目順に調べていきましょか
[雑談] : 二階堂 新 : お天使だった
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに!了解‼︎
[メイン] : GM : ワタクシの方が天使ですわよ~~~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : エンジェルドール…可愛いコードネームですわね…
[メイン] : クリスタ : まあ、ワタクシは天使より美しいし、そのくらいは名乗らせてあげますわ
[メイン] : GM :
[メイン] : クリスタ : しかしモルフェウスの力もヴァニタスと共通なので、そのあたりの関連も気になりますわね…
[メイン] : GM : ですわね…
[メイン] : クリスタ : では調達判定は最後に回すとして、次の方!
[メイン] : 二階堂 新 : じゃあ行きましょうか!
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+50(1D10+50) > 6[6]+50 > 56
[雑談] : クリスタ : これはオーヴァード豆知識なのですけれど、<情報:噂話>の判定をする時の便利アイテムがルルブ2に載ってたりしますわ~(判定ダイスを+1個する)
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 50 → 56
[雑談] : クリスタ : 自動巡回ソフトって言うんですのよ! 判定が不安だったら先に調達するのもありですわ!
[メイン] : GM : では調べる項目の宣言どうぞ!
[メイン] : 二階堂 新 : ◆燈台透について 調べましょう!
[雑談] : GM : 優しいですわ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お得ですわ~!!
[メイン] : GM : 了解、どうぞ!
[メイン] : 二階堂 新 : サイコメトリーを使います
[メイン] : GM : 了解了解
[メイン] : 二階堂 新 : 4dx>=8(4DX10>=8) > 9[3,5,8,9] > 9 > 成功
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 56 → 57
[メイン] : 二階堂 新 : よしよし
[メイン] : GM : 【朗報】サイコメトリー、役に立つ
[雑談] : 二階堂 新 : お洒落なBGMだ
[メイン] : GM : では公開します
[メイン] : 二階堂 新 : 役に立たないではありませんの!とはならなかった
[雑談] : クリスタ : 情報収集シーンですし適当なオサレBGM流しときますわ~~~~
[雑談] : 浜 崇晃 : 返信遅れてすみません、丁寧に教えて下さりありがとうございます‼︎
[雑談] : GM : ありがてえですわ~!あとそういえば判定振った後、反応RPとか調査RPしたいって人は自分から言って下され
[メイン] : ◆燈台透について : UGN凪宮支部の支部長。
UGNの表向きのデータでは、本部エージェントとなっている。
有名な人形作家でもあり、透が作った人形は非常に高く評価されている。
その中でも五年前に作られた人形・シアは最高傑作と言われている。
シアの買い取りを希望する愛好家は多く現れたが、透はシアのことを最も大切に想っていたらしく、誰にも渡さずに自分の傍に置き続けていた。
シンドロームはモルフェウス/ウロボロスのクロスブリード。
作り出した人形の中にオーヴァードのレネゲイドを吸収・封印する力を持つ。
[情報] : ◆燈台透について : UGN凪宮支部の支部長。
UGNの表向きのデータでは、本部エージェントとなっている。
有名な人形作家でもあり、透が作った人形は非常に高く評価されている。
その中でも五年前に作られた人形・シアは最高傑作と言われている。
シアの買い取りを希望する愛好家は多く現れたが、透はシアのことを最も大切に想っていたらしく、誰にも渡さずに自分の傍に置き続けていた。
シンドロームはモルフェウス/ウロボロスのクロスブリード。
作り出した人形の中にオーヴァードのレネゲイドを吸収・封印する力を持つ。
[報告] : クリスタ : ワタクシ、後でアンバちゃんとRPしてえですわ!!(ワイヤーウィップの受け渡しもあるので)
[報告] : GM : 了解ですわ!全員ある程度判定処理が終わってからやりましょか
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : どんとカモンですわ!!
[報告] : クリスタ : 了解ですわ! 判定終わってからにしますわ!!
[メイン] : GM : 透チャンについてはこんな感じ
[雑談] : クリスタ : いえいえ! 少しでも力になれれば幸いですわ~~~~
[メイン] : 二階堂 新 : なるほどね~!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 吸収、封印……なんか不穏だ!!
[雑談] : クリスタ : なんか封印しとりますわ~~~~!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : ではシアの服とか触ってみて調べたりしてた感じで!
[メイン] : GM : 了解!あわ…ってしながらも触らせてくれましたね
[雑談] : クリスタ : 手作り人形じゃないと封印できないとか壊されたら解放されるとか制約ありそう
[メイン] : GM : では次の人かな?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 行きますわよ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+49 まず侵蝕(1D10+49) > 4[4]+49 > 53
[雑談] : 浜 崇晃 : 見送りにしてなんですが、今購入判定(購入:5)で自動巡回ソフト買ってから進めるのはありでしょうか…?自分から見送ったのでダメなら気にしないでください!
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 49 → 53
[雑談] : 二階堂 新 : なかなかでかい情報やった…🎎
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ◆支部員達の行方について 調べます!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1dx しかしザコザコの出目なのである(1DX10) > 9[9] > 9
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : やるやん
[雑談] : GM : シーン切り替わってるので、またこのシーンで購入出来ますよ~。先に購入してから調査しても大丈夫です
[雑談] : クリスタ : 調達はシーン毎に1回だけ可能ですわ~!
[雑談] : クリスタ : (できないシーンもある)
[メイン] : GM : 成功してる!
[雑談] : クリスタ : 社会1組が頑張ってますわね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 調査のあとに購入もありありですわ!
[雑談] : 二階堂 新 : サイコメトリーが有能だった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アウトロー、頑張ってる
[雑談] : GM : あれ、でも待って待って、自動巡回ソフトって
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど(あざます!)
と思ったのですが、今回はアンバちゃんがやってくれたのでヴァニタスについては体当たりで行きます!!
[雑談] : GM : 噂話とウェブだから、ヴァニタス調べるのは関係無いんじゃな…しゃーないか!
[雑談] : 浜 崇晃 : アンバちゃん流石だぜ…!!!出目が良い
[メイン] : GM : では公開しましょう
[雑談] : 二階堂 新 : そういう日もある
[雑談] : クリスタ : しゃあなしですわ~~~
[雑談] : 二階堂 新 : アンバーちゃんが頑張っとる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 噂話を取っちゃったから意味ないわ!!すまんね崇晃くん!!
[メイン] : ◆支部員達の行方について : いなくなった支部員達の行方は結局掴めなかった。
しかし彼らの捜索中に、凪宮市で最近流れている奇妙な噂を耳にする。
それは美滝山の麓に広がる森・水鏡の森の中で、深夜に不審な赤い光を見たという噂だ。
赤い光は二日前、つまり凪宮支部が壊滅した日から目撃されているため、何か関係があると推測出来る。
[雑談] : 浜 崇晃 : 自動巡回ソフト知ることができてよかった✌️いえナイス出目です、この波に乗れ浜!!
[情報] : ◆支部員達の行方について : いなくなった支部員達の行方は結局掴めなかった。
しかし彼らの捜索中に、凪宮市で最近流れている奇妙な噂を耳にする。
それは美滝山の麓に広がる森・水鏡の森の中で、深夜に不審な赤い光を見たという噂だ。
赤い光は二日前、つまり凪宮支部が壊滅した日から目撃されているため、何か関係があると推測出来る。
[雑談] : クリスタ : 社会1で難易度12に挑む男、浜 崇晃! がんばがんば!!
[メイン] : GM : 行方は分からんけど、なんか関係ありそうな手掛かりがあった感じです
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 怪しい光じゃ…
[雑談] : GM : 財産ポイント余ってるなら割といけるかもしれない
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いけーっ!崇晃くん!
[雑談] : クリスタ : データブレインで2、財産点が4なので素で6出せれば
[雑談] : 二階堂 新 : 固定値もあるしワンチャンある
[メイン] : GM : 何の光じゃ…
[メイン] : GM : では次の人かな?
[メイン] : 浜 崇晃 : はーい!◆ヴァニタスについて 調べます!
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+52(1D10+52) > 6[6]+52 > 58
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 52 → 58
[メイン] : GM : 了解、ではどうぞ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+2(1D10+2) > 4[4]+2 > 6
[雑談] : クリスタ : ダメでしたわ~~~~
[メイン] : GM : ダイスボットがちょっと違うやつ!でもこれは…失敗かな?
[メイン] : 浜 崇晃 : しつれい!dxでしたね、失敗です…!
[メイン] : GM : そうそう!
[雑談] : 浜 崇晃 : 乗れなかった‼︎次の浜はうまくやることでしょう🌊🏄
[雑談] : クリスタ : 金があるワタクシがもう一回出てもいいのだけれど、もう既に侵蝕が怖いんですのよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : この場合アンバちゃんと同じ1dxだった!次もファイトだぜ…
[メイン] : GM : ただ、失敗したけど調査は進んでいるということで、ヴァニタスについての目標値は-2されます。なので目標値は10ですね
[雑談] : 二階堂 新 : サイコメトリーとコンセントレイトできるからダメやったら新が行ってもいいかもしれない!
[雑談] : クリスタ : 目標値が2下がるルールじゃった!!
[雑談] : 二階堂 新 : ありがたい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 下がった!ありがたありがた
[雑談] : 浜 崇晃 : わ〜い2も下がった!!
[雑談] : GM : わたしの卓ではこういうことにしがち!
[雑談] : クリスタ : 情報判定で卓が詰む可能性もあるので助かるね…
[雑談] : 二階堂 新 : 情報力ヤンキーに優しい
[メイン] : GM : ヴァニタスについて再び調べる人はいるかな?シーンはそのままで登場し直しってことで再挑戦出来ます
[雑談] : クリスタ : 誰が行くかしらヴァニタス
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 侵蝕率低いし、ワンチャン侵蝕率ボーナスでダイス増えるアンバちゃんが行くのもありかもしれん
[雑談] : 二階堂 新 : じゃあ行ってもらおうかな?
[雑談] : 二階堂 新 : ちょっと侵蝕率あげた方がいいだろうし
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 駄目だったら新くん頼まあ!
[雑談] : クリスタ : いけっ、アンバちゃん! じょうほうしゅうしゅう!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アンバー!(泣き声)
[雑談] : GM : でんきタイプだ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : それじゃアンバちゃんいきまーす!
[雑談] : 二階堂 新 :
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+53 60越えてよろしくてよ(1D10+53) > 5[5]+53 > 58
[メイン] : GM : 超え~無い!
[雑談] : 浜 崇晃 : フレッフレッ頑張って〜アンバちゃん🚩
[雑談] : クリスタ : ワタクシ以外は横並びの侵蝕値ですわね、やはり侵蝕値でもワタクシがナンバーワン…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ひーん!改めてヴァニタス行きます!
[メイン] : GM : では判定どうぞ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1dx オラーッ!出て来いやヴァニタスー!(1DX10) > 6[6] > 6
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 駄目だった
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 53 → 58
[雑談] : クリスタ : 財産点使っても2足りませんわ~
[メイン] : ヴァニタス : 出たくない(引きこもり)
[雑談] : クリスタ : でもこれで難易度下がってますからね
[雑談] : 二階堂 新 : 自宅警備員
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : うわ出た!帰れ帰れ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスそう簡単に尻尾を掴ませてくれない……アンバちゃんありがとう‼︎
[メイン] : GM : 出ろ言ったり帰れ言ったり!
[メイン] : GM : 失敗ですが、調査は進んでるということでまた目標値は-2なります。次は目標値8になるよ。
[雑談] : クリスタ : 浜くんの出目が2でも成功ラインまで下がった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いけるやーん
[メイン] : GM : では他に再挑戦する人は、登場し直しどうぞ
[雑談] : 二階堂 新 : どうしようか? こっちが出てもいいけど
[雑談] : クリスタ : 新くんは侵蝕がガツンと増えるから怖さあるわね
[雑談] : 浜 崇晃 : 自分登場し直せるならしてもいいですか…‼︎
[雑談] : クリスタ : 私か浜くんのどちらかが出よう、と浜くんどうぞ!
[雑談] : 二階堂 新 : じゃあお願いしようかな…!
[雑談] : GM : リベンジマンだ
[雑談] : クリスタ : 不良タッグによるコンビプレイだ
[雑談] : 浜 崇晃 : すいません、あざます!さあ今度こそ乗るぞ!
[雑談] : GM : がんばえがんばえ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 再挑戦します!
[雑談] : クリスタ : ファンブルして笑う準備はできてますよ
[雑談] : 二階堂 新 : 戦闘で1番手だし燃費もあれなので増えるときはすごい
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+58(1D10+58) > 9[9]+58 > 67
[メイン] : GM : あいよ!判定どうぞ!
[雑談] : クリスタ : もりっと増えた
[雑談] : 浜 崇晃 : よし、60超えた!
[雑談] : 二階堂 新 : もりっと増えた
[雑談] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 58 → 67
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+2(2DX10+2) > 10[8,10]+9[9]+2 > 21
[雑談] : 二階堂 新 : すごい!
[雑談] : クリスタ : でも浜くん、このパーティで一番侵蝕効率いいから増えてても安心
[メイン] : GM : いきなり凄いな????
[雑談] : クリスタ : と強い
[雑談] : 浜 崇晃 : さっき出なさい!!!!ヨシ!!🌊🏄
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すげえ!
[雑談] : クリスタ : リベンジに燃える男、浜 崇晃
[雑談] : 二階堂 新 : 🌊🌊🌊🌊🌊
[メイン] : 浜 崇晃 : 悔しかったんだと思います…!やったー!
[メイン] : GM : では成功!公開します
[メイン] : ◆ヴァニタスについて : ヴァニタスとは、死神のレネゲイドビーイングである。
死を望む人間の思念を起源にしていると言われており、一年前の四月に凪宮市で初めて確認された。
ヴァニタスは死の概念そのものであるため、決して滅びることが無い。
そのためUGNは一年前、燈台透が作成した人形にヴァニタスを封印し、凪宮支部で監視・管理していた。
シンドロームはモルフェウス/オルクスのクロスブリード。
その能力は非常に高く、超広範囲に拡大した領域内に存在する生物を殺害することが出来る力を持っている。
一年前に起きたヴァニタスとの戦闘では、日本全国の生物が一夜の内に絶滅するかもしれなかった程の危機だったようだ。
[情報] : ◆ヴァニタスについて : ヴァニタスとは、死神のレネゲイドビーイングである。
死を望む人間の思念を起源にしていると言われており、一年前の四月に凪宮市で初めて確認された。
ヴァニタスは死の概念そのものであるため、決して滅びることが無い。
そのためUGNは一年前、燈台透が作成した人形にヴァニタスを封印し、凪宮支部で監視・管理していた。
シンドロームはモルフェウス/オルクスのクロスブリード。
その能力は非常に高く、超広範囲に拡大した領域内に存在する生物を殺害することが出来る力を持っている。
一年前に起きたヴァニタスとの戦闘では、日本全国の生物が一夜の内に絶滅するかもしれなかった程の危機だったようだ。
[メイン] : GM : 苦労して調べただけの情報かもしれない
[雑談] : クリスタ : やばすぎ
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃやばいじゃん!
[雑談] : 浜 崇晃 : おいおいどうすんのさこれ…(アンバちゃんと一緒に調べきることができてよかったなあ)
[雑談] : GM : やばいよ!(秘密支部の理由)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やばくない??即死超範囲は強すぎる
[雑談] : クリスタ : それは秘密にするわ、こんなん他組織に握られたらたまったものじゃないし…
[メイン] : 浜 崇晃 : ヒェ……了解しました!
[雑談] : GM : あと一応補足すると、人形に封印されてるのにまだ人形のままってことは…封印された状態のまま今動き回ってるってことだと思ってください
[雑談] : クリスタ : 封印状態ではあるからそこまで強くなかったのね…
[雑談] : GM : そゆこと!
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~~!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 可愛くない中身の可能性があるってこと……
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど〜…トレーラーはこういう…
[雑談] : クリスタ : 自死願望のRBかあ…麻薬を散布して解決しよお…!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : レッツパーティ!!
[メイン] : GM : 補足:人形に封印されているのに今もまだ人形の姿のままということは、つまり封印状態のまま動いている。
[メイン] : GM : 追加項目はありませんので、調査はこれでおしまい。
[雑談] : 浜 崇晃 : 人形状態のままいてもらわな困るっちゅうことだ…
[メイン] : GM : 購入判定したい人はいるかしら?登場した回数分だけ判定して大丈夫です
[雑談] : 二階堂 新 : 今回は追加項目はなかった!
[雑談] : クリスタ : 新君に砂の加護を飛ばしてもらって調達したいものがあるのだけど、侵蝕大丈夫かしら
[メイン] : 二階堂 新 : もっかい手当キットを狙いますわよ~~
[雑談] : GM : ないどす!その代わりヴァニタスの情報が12だった
[雑談] : 二階堂 新 : いいよ~エフェクト飛ばしていいのかな?
[雑談] : クリスタ : ありがた! 先に手当キット振ってもらって大丈夫よ!!
[メイン] : 二階堂 新 : 1dx>=8(1DX10>=8) > 2[2] > 2 > 失敗
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くーん!!
[雑談] : 二階堂 新 : そういう日もある
[メイン] : GM : ファンブルじゃないだけマシ…ってコト!?
[メイン] : クリスタ : この街には応急手当キット置いてないのかもしれない
[メイン] : 二階堂 新 : ワ、ワァ…!(傷まみれ
[雑談] : 浜 崇晃 : 自分もそろそろ手当キット狙いますね〜(2回行けるので新君に一個手渡したい)
[メイン] : クリスタ : ではワタクシはダブルクロスで最も高価なアイテムのひとつ! リアクティブコートを購入しますわ!!
[メイン] : GM : 金持ちですわ~!どうぞ!
[メイン] : 二階堂 新 : 砂の加護使いましょう~ダイス+4個だ
[雑談] : 浜 崇晃 : やべ!ロイスの数増やしてない、購入判定シーン終わるタイミングでやります
[雑談] : 二階堂 新 : とてもありがたい…!
[メイン] : クリスタ : ありがとう! デザイナーの卵の力も借りて手に入れますわよ!!
[メイン] : クリスタ : 7dx+4 目標値36(7DX10+4) > 8[1,2,2,4,6,7,8]+4 > 12
[メイン] : クリスタ : 1回転すれば手に入ったのですけれど…高望みをしすぎましたわね…
[雑談] : クリスタ : バフをかけてもらったのに…すまない…🐉
[メイン] : 二階堂 新 : ちょっと足りんかったね…! またチャンスがあったらやってみよう
[メイン] : GM : 財産ポイント大量にあってもダメでしたわね…
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 57 → 60
[メイン] : 浜 崇晃 : では、応急手当てキット(目標値:8)目当てで2回振ります!
[メイン] : クリスタ : そ、そうですわね! 結果は失敗に終わってしまいましたけどバフありがとうございましたわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : いいのよ! いうて3だし気軽に呼んでもらえれば!🔥🔥🔥🐉
[メイン] : GM : そうね、まだチャンスはあるある
[メイン] : GM : 応急手当キットどうぞ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+1(2DX10+1) > 7[1,7]+1 > 8
[雑談] : クリスタ : ありがた…! 3は比較的重いと思うし、他判定にも使うコトがあると思うから、次回からは自力で頑張るのだわ!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+1(2DX10+1) > 9[6,9]+1 > 10
[メイン] : GM : あったよ、応急手当キット!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : でかした!
[メイン] : クリスタ : でかした!
[メイン] : GM : 二つゲットですね
[メイン] : 浜 崇晃 : 丁度入荷したようだな!!ヨシ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 自分もついでに応急手当キット狙いますわ~!
[雑談] : 二階堂 新 : 彼岸島履修率の高い卓
[メイン] : GM : どうぞ!
[雑談] : GM : 彼岸島48日後、わたし今300話あたりまで来たよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1dx+1 よいしょー!(1DX10+1) > 6[6]+1 > 7
[雑談] : クリスタ : めちゃめちゃ読んでる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1足りねぇ!財産ポイントで賄います…
[メイン] : GM : OK!成功成功
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] ロイス : 3 → 4
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めっちゃ読んでるじゃーん、300話どんな話だっけな…
[雑談] : 二階堂 新 : 48日後のほうまだ読んでないな…
[メイン] : GM : アンバちゃんは二回登場してたっけ?もう一回購入出来るよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : そうじゃな、もう1回振っちゃおう
[雑談] : GM : 血の楽園に突入して、自由の女神で全員集合したあたり!
[メイン] : GM : どうぞどうぞ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1dx+1 みんなキットは持ったな!(1DX10+1) > 3[3]+1 > 4
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 売り切れたからチクショウ!
[メイン] : GM : テメエクソ応急手当キット!
[雑談] : 二階堂 新 : チクショウ…チクショウ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あそこか~!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ハァハァ…クソ応急キットめ…
[報告] : GM : これで皆購入も終わったかな、クリスタちゃんとあんばちゃの場面やるかな?
[報告] : クリスタ : やります! メインの方で宣言しますね!
[報告] : GM : はいな!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : やりますか!!
[報告] : 二階堂 新 : ばちゃ~ん…
[メイン] : クリスタ : 皆さんの判定が終わったところで、アンバちゃんとしたいRPがありますわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 需要に供給が追いついていない……⛑
[メイン] : GM : 了解です、導入とか色々は任せても大丈夫?
[雑談] : 二階堂 新 : 不良とお嬢だ!(誰と組んでも不良
[報告] : クリスタ : まずアンバちゃんがどうしてるかを描写してもらいたいんだけどいいかしら? そこに話しかけにいくカンジにしたいなと
[報告] : GM : なるほどね!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : なるなる!たぶん新くんに服直してもらうために、着てきた服を脱いで替えのやつ着てるかもしれん!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : そんな感じで軽く描写していくか
[報告] : 二階堂 新 : 👔‼
[報告] : クリスタ : じゃあおねがいしますの!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ほい!
[報告] : GM : お願いするわ!
[メイン] : クリスタ : 大丈夫! ですわ!!(と言いながらみやびんに任せる体勢)
[メイン] : GM : OK!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : まかせい!
[メイン] : GM : ではどうぞー
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : ドキ☆不良だらけのUGNイリーガル☆
[雑談] : GM : ポロリもあるよ
[雑談] : 二階堂 新 : ポロリする胸が…(失礼
[雑談] : クリスタ : 誰の胸が小さいですって!?!?!?!?
[雑談] : GM : 貧乳卓定期
[雑談] : 二階堂 新 : 🍎🍈
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 情報収集を開始して、しばらくした後のこと。
担当していた情報を手に入れたのか、藍歌は広間のソファに腰をかけて待機していた。
[雑談] : クリスタ : ひとまず優雅なBGM流してみたんだけど、なんか似合わなかったわ(?)
[雑談] : GM : 穏やかなBGMかと思ったけどそんなことはなかったですわ
[雑談] : 浜 崇晃 : 一方その頃茨木さん→🍈🍈ムニャムニャ…💤
[雑談] : GM : 寝る子は育つってこと🍈🍈
[雑談] : クリスタ : ワタクシもしっかり睡眠時間は確保しているのに…
[雑談] : GM : 栄養も取ってそうだしこれは…遺伝!
[雑談] : クリスタ : お姉さまのおっぱいは大きいのに。。。
[雑談] : クリスタ : クリスタは実は腹違いの子で貴族ではないとかいう鬱展開やめてください
[雑談] : GM : 穏やかかと思ったら荒々しくてやっぱり穏やかになるBGM
[雑談] : クリスタ : シーン内容を考えたら穏やかになった
[雑談] : GM : クリスタちゃん曇らせ展開で貴族とは血ではなく心の在り方だと気付くストーリー来たな…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : しかし、彼女は初めて出会った時と違う服装をしている。
恐らくは新にデート服を修繕してもらっているため、替えの服を着て待機しているのだろう。
[雑談] : 浜 崇晃 : 不良との会話bgmは高貴さや優しさでもって中和されたんだろな…
[雑談] : 二階堂 新 : ないシーンのハッピーエンドまで想像されちゃった
[雑談] : 浜 崇晃 : 正直その世界線もめちゃめちゃ読みたい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 加えて、どこか落ち着かないのだろうか。そわそわとした挙動を見せ、組んでいた足を崩したり、また組んだり……忙しなさそうな雰囲気を感じさせている。
[雑談] : クリスタ : クリスタは既得権益を貪るだけの怠惰な貴族が大嫌いなので、既にED後の精神性を身に着けているかもしれない(?)
[雑談] : GM : なるほどね(?)
[雑談] : GM : ちょっと離席してるので進めててくださいまし
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあ……(まさかこんな事になるなんてね、しかもUGNと……)」
目を閉じてソファにもたれかかる
[雑談] : クリスタ : てらてらですわ~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ!
[雑談] : 二階堂 新 : いってらっさいまし~!🍓💨
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんな感じで良いかしら!
[報告] : クリスタ : ありがと! では入っていきます!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ってらですわ〜!
[雑談] : 浜 崇晃 : ノブレスオブリージュの方なので納得
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ直してますわ~~!!
[メイン] : クリスタ : 「──眠りたいのであれば寝室に向かうコトですわね、ここでは身体は休まらないでしょう」
[メイン] : クリスタ : 凪宮支部の広間に美しい声が響く。 声の主は上階から話しかけてきたらしい。
[メイン] : クリスタ : 「ごきげんようコハク」と階段から降りてくる
[雑談] : 二階堂 新 : コハク呼び、まだちょっと慣れない
[雑談] : クリスタ : それな
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……! ね、眠い訳じゃないわよ」
ゆっくりと上体を起こす
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「クリスタ、だったかしら。 何か用でも?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : コハク…?……あ、私か(本末転倒)
[メイン] : クリスタ : 「あら、用がなければ声をかけてはいけなかったかしら」
[報告] : クリスタ : 返答してもらって大丈夫やよ! 返答に困るなら言葉を続ける!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おk!返すね!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……別に、雑談でもしたいなら付き合ってあげても良いわよ。丁度暇してるし」
[メイン] : クリスタ : 「それはよかった、ワタクシに特にヒマはありませんが、ひとつ聞いておきたいコトがありましたの」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あら、何かしら?」
足を組みなおして聞く体勢をとる
[メイン] : クリスタ : 「──アナタ、隠し事をしているでしょう?」コハクの目を見つめる
[雑談] : 二階堂 新 : このお嬢の目はごまかせんちぇ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……っ。なんでそう思うのよ」
深い藍色の瞳が一瞬泳いだあと、再びクリスタと視線を合わせる
[雑談] : クリスタ : 仲間に隠し事してるヤツなら知り合いにいましたのよ!
[雑談] : GM : 誰のことしおねぇ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しおしおしおん……
[メイン] : クリスタ : 「……ふふ、何故、と来ましたか」分かりやすく目を泳がせたコハクを見て笑う
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは貴族! 人の上に立つ者として、他人のウソを見抜く程度、当然の基礎能力と言えましょう!!」
[雑談] : 二階堂 新 : しお~ん…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そ、そう。あんたって貴族だったのね。」
珍しい物を見るような目でクリスタを見る
[雑談] : 浜 崇晃 : しおしおん…☁️
[メイン] : クリスタ : 「ああ、言っていなかったかしら?」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは貴族でモデル!」
[メイン] : クリスタ : 「あのレナ・エーデルシュタインのライバルでも」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ライバルらしいよレナ様
[雑談] : GM : 知らなかった…💎💦
[雑談] : 二階堂 新 : 認識されとらんお嬢!💎💦
[メイン] : クリスタ : 「……と、レナ・エーデルシュタインは日本の知名度はありませんでしたわね、ワタクシとした事が分かりにくい例えをしてしまいましたわ」
[雑談] : GM : 自然にレナ様の名前を出していくスタイルだ
[雑談] : クリスタ : 折角なので機会を伺ってたヤツ!
[雑談] : クリスタ : (話の主題ではない)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───は?レナの?ライバル??」
クリスタがレナの名を口にした途端、彼女の目つきが若干鋭くなる
[メイン] : クリスタ : 「……あら? レナ・エーデルシュタインをご存じですの?」思わぬ反応にきょとんとして
[雑談] : GM : そういえば今関係無い話なんだけど、ヴァニタスの情報が出た時自死願望のRBって言われてんん?ってなってやっと気づいたんだけど、死を望む人間の思念っていうのはヴァニタス自身が死にたいんじゃなくて、誰かが誰かに死んでくれって願う殺意のことです!ややこしかったのでログでは誰かの死を望む人間達の思念って風に変えとこう
[雑談] : クリスタ : にゃるほどね! 他殺願望の方だった!!
[雑談] : GM : そゆこと!なので殺しに来るんですね
[雑談] : クリスタ : にゃるにゃるほどね~…ほな他人に対する殺意を人類から抹消すれば倒せるか…(?)
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどなるほど…💀
[雑談] : GM : それが出来ればね…(なお殺人事件、紛争、オーヴァード同士の戦いが続く世界)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「知ってるも何も、レナは今日本に…………」
一瞬、しまった。と顔に出る。
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど…他殺願望の方……
[雑談] : 二階堂 新 : 💎‼
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そんなんどうやって対応すればええんじゃ!
[メイン] : クリスタ : 「日本に……!? エーデルシュタインが何処にいるか知っているの……!?」
[雑談] : GM : UGNの子相手だから話してもまあ…ええか!💎
[メイン] : クリスタ : 「あの女、急に失踪したと思えば日本にいたって言うの……!?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢がUGNで良かった…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「っ、っていうか!あんたはレナの何なのよ!ライバルって何!?」
明らかに話を逸らそうとしている
[メイン] : クリスタ : 「質問に質問で返さない!!!!」
[メイン] : クリスタ : 「……でもまあ、ワタクシが一方的に聞くのもフェアではない気もしますし、少しは答えてあげましょうか」
[メイン] : クリスタ : 「そうですわね」少し考える仕草をして
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシはエーデルシュタインにとって、唯一無二の存在、とでも言いましょうか」切磋琢磨しあうライバルみたいな意味合いで言っている
[雑談] : 二階堂 新 : また勘違いされそうな言い方を!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほんとなんですかレナち!!?
[雑談] : GM : 💎…❓
[メイン] : クリスタ : 「そして、業腹ですがワタクシにとってもエーデルシュタインは唯一無二と言っていいでしょう」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 誰よその女!!🎂
[雑談] : GM : この事件終わってからアンバちゃんにあんたのライバルにあったのよって言われて「????」ってなってるレナ様おるな?
[報告] : クリスタ : こんな感じで勘違いさせに行きます(?)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!誰よその女ー!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 間違っちゃないけど…!!(レナ様本人はそう思ってないけどクリスタ嬢本人はそう認識してる)しゅ、修羅場なるって…!!
[雑談] : クリスタ : (ええ…誰え…)ってなってる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「は……」
ぷるぷると手を震わせて
[雑談] : 二階堂 新 : 認識されとらん…!
[雑談] : クリスタ : 同じスタジオで撮ってるだろうから、言われたら思い出す程度ではあるかもしれない
[雑談] : GM : それならモデル当時は名前覚えてたかもね…!今はUGNのことに集中してるからすっかり忘れてそう、あんまり過去の事思い出したくないだろうし
[雑談] : クリスタ : なるほどね…過去を思いだしなさい…さあ、モデルに復帰するのですわ…そしてワタクシに正式に負けなさい…そうしたらモデル辞めていいですわ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はああーーっ!?あんたの話なんかレナの口から聞いたこともないんだけど!!?唯一無二って何よ、唯一無二って!た、確かにレナなら何人かそういう相手がいてもおかしくないけど、クリスタなんて名前は聞いた事ないわよ!!!」
[雑談] : GM : 草 勝ち逃げされてると思われてるやつだ
[雑談] : 二階堂 新 : まさかUGNに居るとは…💎💦
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 勢いよく立ちあがり、クリスタに捲し立てる!
[メイン] : クリスタ : 「急にエーデルシュタインの話になったと思ったら何ですの……!?」
[メイン] : クリスタ : 「アナタこそエーデルシュタインとは、どういった関係なのですか!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「恋人に決まってんでしょうが──────あっ」
思わず自分の口を塞ぐ
[メイン] : クリスタ : 「───は?エーデルシュタインの?恋人??」
[雑談] : GM : 付き合ってますね…
[メイン] : クリスタ : 「(タカアキの恋人じゃなかったの????)」
[雑談] : 二階堂 新 : びっくりですよ…
[雑談] : 二階堂 新 : 何重にも勘違いが…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……わ、忘れなさい」
急にしおらしくなり、ソファーに座り直す
[雑談] : GM : わろた
[雑談] : 浜 崇晃 : 怒涛の情報量…
[メイン] : クリスタ : 「そんな言葉ひとつで忘れられる訳がないでしょう…!!」
[メイン] : クリスタ : 「何ですの!? 恋人って!?」
[メイン] : クリスタ : 「……あの女、ドイツを消えたと思ったら、日本で愛人なんて作ってましたの!?!?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 現地人からしたらそう見えるかもしれんな……
[メイン] : クリスタ : 「ハァ~~~~ッ!! 浅ましいッ!!!!」
[雑談] : GM : 謎の失踪やからね…
[雑談] : GM : 勢いで笑っちゃった
[雑談] : クリスタ : エレガントどこいった??????
[雑談] : 浜 崇晃 : 会話に浅ましいの言葉が出てくることそうそうない 苛烈で愉快
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あ、浅ましいって何よ!レナもレナなりに日本で頑張ってんのよ!唯一無二の存在ってんならちゃんと追いかけるなりして現状把握しておきなさいよっ!!」
[メイン] : クリスタ : 「探しましたわよ!! アナタに何も言わずに勝手に消えられた経験があって!?!?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ないわよ!!!捨てられた方が悪いんじゃないの!?!?」
完全にそっちの方と思っている
[雑談] : 二階堂 新 : そういうラノベの悪役のほうでしか見ないセリフ
[メイン] : クリスタ : 「す、捨てられた!? このワタクシが!?!? 言うに事欠いてアナタねえ!!!!!!」
[雑談] : GM : 元カノvs今カノみたいになってる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 今にもキャットファイト始まりそう
[雑談] : 浜 崇晃 : 今カノvs元カノというか、キャットファイトの様相を呈し…ここまで打ったけど皆同じこと感じてて草
[メイン] : クリスタ : 「……何故、こんな女と付きあっているのかしらエーデルシュタインは!?」
[雑談] : GM : 女と女が女を巡って争ってる…姦し…
[雑談] : 二階堂 新 : 👩👩👩💢
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあああ~~~???何、喧嘩売ってんの!?売ってんなら買うわよ!?」
パチパチと静電気が散っている
[雑談] : クリスタ : 思った以上にカオスになっててわろてる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 💢🍎💎💦🎂💢
[雑談] : 二階堂 新 : 新鮮な地獄
[雑談] : GM : おかしい…ワイヤーウィップを渡したいだけだったのに…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 修羅場おもしろすぎて笑う(外野のPL)
[メイン] : クリスタ : 「あら、野蛮! 代金としてエーデルシュタインの居場所を教えてくれるのであれば、売ってあげてもよろしくてよ!!」
[メイン] : クリスタ : 「……と言いたいところですけれど」
[メイン] : クリスタ : 「今は先約がありますから止めておきましょう、こんなコトで争っているヒマはありませんわ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…………」
ジトーっとクリスタを見つめて
[雑談] : GM : コメディやったね…シリアスが進まない内にギャグやっとこう説もある
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……はあ。ええ、そうね……。無駄な消耗は避けるべきだわ。」
[雑談] : 二階堂 新 : そのうちそれどころじゃなくなりそうだからね…(情報収集を見ながら
[雑談] : GM : あからさまに…不穏なのだ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……それで、なんだったかしら」
散っていた静電気を落ち着かせて
[メイン] : クリスタ : 「ええと……、なんだったかしら……」
[メイン] : クリスタ : 「ああ、アナタが隠し事をしているって話でしたわね」
[メイン] : クリスタ : 「(それがタカアキと恋人関係であるコトかもしれない、と少し考えていたのだけれど違ったみたいね)」
[メイン] : クリスタ : 「(いいえ、それは早計というモノですわね…! コハクが二股をしている可能性も…!!)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : まあ気合入った服でタカアキくんと来たからな……
[メイン] : クリスタ : 「(流石にないか……)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : してないわよ🎂💢
[メイン] : クリスタ : 「──隠し事もいいけれど仕事に支障がない程度にしなさい、と一言アドバイスしておきたかったのです」
[メイン] : クリスタ : 「それなのに早速、仕事に支障が出そうになったのは本末転倒というモノですわね」
[雑談] : 浜 崇晃 : いきなり協力要員一人追加とか報告してきたのもあったし、ある程度の仲というか勘違いされちゃうのはわかる…
[雑談] : GM : 確かにな…
[雑談] : GM : 詩音、言われているぞ
[雑談] : クリスタ : 言ってますわよ詩音
[雑談] : 二階堂 新 : 詩音ちゃんもよう言われとる(毎回言われてる
[雑談] : GM : なお誕生日を祝われて浮かれまくってる詩音
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あったとしても大したもんじゃないわよ……。さっきのがよっぽどだわ……」
まったくもう、と言った顔
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お姉さま、今日は私の誕生日なの(浮かれまくり詩音ちゃん)
[メイン] : クリスタ : 「まったくですわね」
[雑談] : 浜 崇晃 : 浮かれポンチハッピー眼鏡かけて、どことなく嬉しいの感情が滲み出ている詩音ちゃん
[メイン] : クリスタ : 「……はああ、しかし」
[メイン] : クリスタ : 「ひとまず生きていてよかったですわ、エーデルシュタイン」口元に少し笑みを浮かべる
[雑談] : GM : かわいいね…☁
[雑談] : 二階堂 新 : ☁👓
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ええ、元気にしてるわよ。働きすぎな気もするけどね」
緊急任務で呼び出されたし、と恨みがましく小声で呟く
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂☁👓✨
[メイン] : クリスタ : 「働き過ぎは相変わらずですのね、らしいと言えばらしいですが」
[メイン] : クリスタ : 「……マネージャーがいない分、そこは恋人のアナタが支えていきなさい」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そのつもりよ。言われなくても迷惑をかけた分は返していくわ……」
[雑談] : 二階堂 新 : レナチも休まずよう頑張っとる…
[雑談] : GM : 休めれなち
[メイン] : クリスタ : 「……そう、見た目ほど悪い恋人でもなさそうねアナタ」
[メイン] : クリスタ : 「いえ、口は悪いけれど」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「悪かったわね……っ」
不機嫌そうな声で返す
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 「……先程は御免なさい、売り言葉に買い言葉でヒートアップしてしまったわ」
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃんと謝れる貴族
[メイン] : クリスタ : 「冷静じゃなかったわ、エーデルシュタインの勝手な失踪に対する不満をぶつける相手はアナタじゃなかったのに」
[雑談] : クリスタ : お詫びの品としてワイヤーウィップを渡すという完ぺきな作戦
[雑談] : 二階堂 新 : 流れがしっかりしとる…!
[雑談] : GM : そういうわけ!
[雑談] : クリスタ : (なお特に想定してた流れではない)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……私も、すまなかったわね。あんたの言った言葉が本当かはわからないけど、過剰に反応しすぎたわ……」
[雑談] : クリスタ : とりあえずレナ様がぜんぶ悪いってコトで(冤罪)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「それと、レナのことは許してあげて。色々とあったみたいだから……」
[メイン] : クリスタ : 「……そうだったの」
[雑談] : GM : 💎⁉
[メイン] : クリスタ : 「それなら本人から弁明を聞くとしますわ、この事件が終わった後でね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どういうことなのよレナァ!!(揺さぶりアンバちゃん)
[雑談] : GM : 💎💦わたしにも分からないわね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、是非そうして頂戴。私からクリスタのことは伝えておくわ」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、宜しく伝えて」
[メイン] : クリスタ : 「──この事件が終わったらドイツに連れ帰る必要がありますから、すぐに準備をするようにと」
[雑談] : 二階堂 新 : なしつけらレナ様…💎💦
[雑談] : 浜 崇晃 : 実際クリスタ嬢の方はアンバちゃんがレナ様のなにであるかはっきりわかったわけだけど、ンバちゃんはクリスタ嬢のことをレナ様の元カノだと思い込んだままだもんな……連れ⁉︎
[雑談] : クリスタ : モデルをしてもらわないと…勝ち逃げされたままですもの…(PLストップをかけるので本当に連れ帰るコトはない)
[雑談] : GM : 帰らない!💎
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……一応、伝えておくわ。前向きな返事が返ってくるかは知らないけど」
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほどね‼︎
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシとしては前向きな返事が貰えないと困るのだけれど……」
[メイン] : クリスタ : 「ずっとエーデルシュタインが勝ち逃げしている状態だもの、できるだけ早めに負けていただかないと」
[雑談] : クリスタ : シオン…! ディメンジョンゲート出してえ…!!(駄々こね謎クリスタ)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「勝ち逃げ……?ねえ、クリスタ。改めて聞くけど……あんた達、どういう関係よ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「その言い分だと、なんか引っかかるわ…」
[雑談] : GM : しょうがないなあクリ太くんは…
[メイン] : クリスタ : 「ええ……? もう既に言ったでしょう……?」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシとエーデルシュタインはライバル」
[雑談] : 浜 崇晃 : ライバル発言きちゃ!!!
[メイン] : クリスタ : 「ドイツの有名雑誌の表紙の奪い合いをしていたモデル同士って」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……………」
[雑談] : 二階堂 新 : ライバル……とは言ってなかったやつ!🎂💦
[雑談] : クリスタ : しおえもん、いつも灰が出てるの微妙に嫌
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「唯一無二の関係としか聞いてないわよーーーー!!!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「先に言いなさい!そっちを!!てっきり元カノか何かかと思ったじゃないっ!!!」
[雑談] : GM : なおレナはライバルとは思っていない模様…
[メイン] : クリスタ : 「ええ…? 唯一無二の存在はライバルに決まっているでしょう…?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お労しやクリスタ上……
[メイン] : クリスタ : 「恋人だと思い込むのはアナタの責任でもあると思うのだけれど…」
[雑談] : 二階堂 新 : そんな子おったな…くらいにしか認識されてない…
[雑談] : GM : まだ小学生か中学生くらいだったらしいからね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「それは…っ!ああもう……、んんんんっ……!!」
頭を抱える
[雑談] : クリスタ : ちまくて認識されてなかった…その年だと子役か何かだと思ってただろうしね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…少なくとも、先にモデル同士の関係って言えば言い争いをしなくて済んだわよ……っ!」
[メイン] : クリスタ : 「エーデルシュタインとワタクシと言えば有名モデル、とドイツでは常識だったものだから」
[メイン] : クリスタ : 「……しかし、恋って盲目ですわね? 思考回路が恋愛に浸されるらしいわ?」からかうように笑う
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふんっ……!何とでも言いなさい……!」
ぷいっとそっぱを剥く
[メイン] : クリスタ : 「ふふ」この子のこういうところをエーデルシュタインは好きになったのかしら、と少し思う
[メイン] : クリスタ : 「……と、ワタクシはそろそろ行きますわね」時計を見て
[メイン] : クリスタ : 「その前に先程の非礼のお詫びを受け取って下さるかしら?」
[雑談] : GM : これが目的だったという
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……何よ」
チラッとクリスタを横目に
[メイン] : クリスタ : ≪ポケットディメンジョン≫の異空間からワイヤーウィップを取り出し、コハクに渡しますわ!
[メイン] : クリスタ : 「必要になると思って調達しておいたのよ」
[雑談] : 二階堂 新 : すごいやりとりをしてしまった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「鞭?珍しいものをくれるのね…」
[メイン] : クリスタ : 「タダのムチじゃないわ、電気を通しやすい特殊金属で出来ているの」
[雑談] : 浜 崇晃 : 想定していた流れではないのはわかったけど、こうも見事だといや……すげ〜の一言しか出ない
[メイン] : クリスタ : 「そこそこ切れ味もいいし、その護身用警棒よりは遥かに役立つでしょう」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……どうも。気の利いたプレゼントだわ」
手に取って使い心地を確かめる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 鞭を貰う為に紆余曲折ありすぎて面白すぎた
[メイン] : クリスタ : 「気に入ってもらえたようで何より」
[雑談] : GM : めっちゃ色々やっとったね…💎🍎🎂
[メイン] : クリスタ : 「恋人のアナタが傷付けば、エーデルシュタインの心も傷付くでしょうし、せいぜい上手に役立てて頂戴」
[メイン] : クリスタ : 「……それじゃあね」手をひらひらとさせて支部の出口に歩いていく
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……お気遣いどうも」
その背中を見送って
[報告] : クリスタ : クリスタはこれで出ていくので、あとはなんかいいカンジに締めてもらえればと! (丸投げ
[雑談] : クリスタ : レナ様関連でめちゃめちゃわちゃわちゃしとったね…でもレナ様&アンバちゃんに関連するイベントできてよかった…( ˘ω˘ )
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ふ、あいつと傷つけあう関係だったなんて。口が裂けても言えないわね」
出ていくクリスタに聞こえない声でボソリとそう呟いた。
[報告] : GM : (GMかアンバちゃんかどっちに投げてる…!?)
[報告] : クリスタ : あ、アンバちゃんに投げてる!!
[雑談] : GM : 良き良きやったね…
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : にゃるる!このセリフで締めてもいいかもしれない!
[報告] : クリスタ : そうね!
[報告] : GM : そうね、じゃあシーン終わりましょう
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情変更のみ可能です。ありますか?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢とわちゃわちゃ出来たのも楽しかったね…
[メイン] : クリスタ : コハクちゃんに好意/不満のN表でロイスを取ります!
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : クリスタ : もうロイス枠が埋まってしまいましたわ~~~~
[メイン] : GM : 早いですわ~
[雑談] : クリスタ : コメディイベントはさめてよかったですね…たのしかった…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : クリスタ嬢にP執着/N嫉妬で!表P!
[雑談] : 二階堂 新 : この後どうせくそやばな自体になるので正解…
[メイン] : GM : はーい了解です
[メイン] : GM : では次のシーンへ
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : 執着されてますわ~~~~
[メイン] : シーン10 : 死の足跡
[メイン] : GM : 情報共有のシーンなので全員登場になりますが、最初はクリスタちゃんの場面から始まります。
[メイン] : GM : 全員、登場侵蝕のダイスをお願いします。
[メイン] : クリスタ : 1d10+68(1D10+68) > 3[3]+68 > 71
[雑談] : 浜 崇晃 : レナ様関連のキャットファイト、見ててめちゃめちゃ面白かった…‼︎👍
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+58 そいやっ(1D10+58) > 10[10]+58 > 68
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+60(1D10+60) > 5[5]+60 > 65
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 58 → 68
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 60 → 65
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+67(1D10+67) > 5[5]+67 > 72
[雑談] : GM : ちょっと今日クリスタちゃんの場面が続くけど…しゃーないね…!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 67 → 72
[雑談] : クリスタ : 申し訳ない! 許して!! なんでもいたしますから!!
[メイン] : GM :  
[雑談] : 二階堂 新 : ええんちぇよ!👍
[メイン] : ・描写(1/3) : 翌日、午後十時を回った頃。
町に捜索に出ていたクリスタは、凪宮支部へと戻ってきていた。
これから再び五人で集まり、情報交換を行うためだ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほんとに何でもするんですのね!?
[メイン] : ・描写(2/3) : クリスタは支部の廊下を歩いていく。
集合場所は、この先にある会議室だ。
しかしその部屋に辿り着く前に、後方から透き通った声があなたの名を呼んだ。
[報告] : クリスタ : ワイヤーウィップ/白兵/命中-2/攻撃力6/ガード0/射程10m/ と渡した武器のスペックを一応かいておきますわ~
[メイン] : シア : 「クリスタ様……!」
[雑談] : クリスタ : 何でもするとは、言ってない
[メイン] : ・描写(3/3) : 後ろを振り返れば、廊下の奥にシアがいた。
クリスタを見つけて、笑顔で手を振っている。
[メイン] : クリスタ : 「Guten Abend(こんばんは)シア」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 感謝ですわ~!!
[メイン] : シア : 「ぐー……?」 言葉の意味を理解出来ていない
[メイン] : クリスタ : 「こんばんは、という意味のドイツ語よ」シアの方に歩いていく
[雑談] : GM : そういえばさっき待機BGMかかったの、今日卓が始まる前に背景セット変更したからかもしれないごめんね
[雑談] : 二階堂 新 : グーテンターク!(レナ様がたまに言う
[雑談] : クリスタ : よねよね! 大丈夫!! シーン設定する時は切ってもらった方がいいかもしれんね!!
[メイン] : シア : 「あっ、そういうことでしたか……!こんばんは、クリスタ様……!」
[メイン] : ・描写(1/3) : シアも、あなたの方へと小走りで駆け寄っていく。
……が、もうすぐ辿り着くという、その時だった。
[メイン] : シア : 「ふあっ……!?」
[メイン] : ・描写(2/3) : シアの足がもつれ、体勢が崩れる。
凪宮支部が壊滅してからの過労が祟ったのかもしれない。
[メイン] : シア : 「あぅ……!」
[メイン] : ・描写(3/3) : ズテン!とシアが転んだ。同時に、ビリッ!と、破けるような音を足元から響かせて。
手を床に突くことも出来ず、顔から倒れてしまっている。
[雑談] : GM : かもやね…!そうする!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんか破けちゃった!
[雑談] : GM : ヘッドスライディングシアちゃん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ズザーッ(一塁に転がり出るシアちゃん)
[雑談] : 浜 崇晃 : い、痛そう
[メイン] : クリスタ : 「……ちょっと大丈夫?」シアの傍に屈んで手を伸ばす
[メイン] : シア : 「うあ、ぁ……は、はいぃ……」
ぶつけた鼻を手で抑えて、目に涙を溜めているがまだギリギリ泣いてはいない。
右手を伸ばしてクリスタの手を握る。
[メイン] : クリスタ : 「まったくアナタも働き過ぎなのではないかしら?」握った手を引っ張り、ゆっくりと立たせてあげる
[メイン] : シア : 「そ、そうですか……?」 よろよろと立ち上がる
[メイン] : クリスタ : 「自覚はないの? 何もないところで転ぶなんて、相当な疲労が溜まっているとしか思えないのだけれど?」
[メイン] : シア : 「あ、あまり考えたことがありませんでした……。早くお父様達を見つけなくちゃってばっかり思っていて……」
[メイン] : クリスタ : 「そうでしょうね……」
[メイン] : クリスタ : 「でもこんな諺もあるでしょう? 急いては事を仕損じる、って聞いたことない?」
[メイン] : シア : 「それは……お父様とのお勉強で、聞いたことが……あったと思います……」
[メイン] : クリスタ : 「あら、しっかりと日本語の勉強も受けているのね」
[雑談] : GM : ここ、進研お父様でやったとこだ!
[メイン] : クリスタ : 「だったらワタクシが言っている意味も分かりますわよね? 少し休みましょう?」
[雑談] : 二階堂 新 : お父様、勉強もちゃんと教えてくれるのさすが!
[メイン] : シア : 「…………」 少し不安そうにするが
[雑談] : クリスタ : パパ、ちゃんと教育とかもしてるのえらい…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良いパパじゃなあ…
[雑談] : 浜 崇晃 : 支部長にとってはほんとに娘なんだな…
[雑談] : クリスタ : あ、みんなは時間だいじょうぶかしら! もう30分になりますけれど!!
[メイン] : シア : 「……はい、分かりました。あまりゆっくりはしてられませんけれど……クリスタ様がそうおっしゃるなら」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 中断かしらね!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、それがいいわ」
[雑談] : 二階堂 新 : いったん中断かにゃ!
[メイン] : クリスタ : 「急がば回れ、とも言いますものね」
[雑談] : シア : そうね!
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解です!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[メイン] : シア : 「はい」
[メイン] : シア : 「あ、でも……今は会議室に向かいましょう。皆様もう待っているかもしれませんから」
[メイン] : シア : 「休憩は、その後ちゃんと取りますね……!」
[雑談] : GM : じゃあここで中断で!
[雑談] : クリスタ : おけ! おつかれさまでした!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!次回はまたDMで
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほいほい!お疲れ様でしたの!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でしたー!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💨
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : GM : 🍓
[雑談] : GM : 全員揃ってそうね!始めていきましょ、よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいします!!!
[雑談] : GM : クリスタちゃんの台詞返しからおねがいですわ!
[メイン] : クリスタ : 「……そうですわね、皆を待たせる訳にはいきませんか」不服そうに同意をする
[メイン] : シア : 「はい……!」
[メイン] : ・描写(1/1) : そう言って会議室へと向かおうとするシアを見て、あなたはあることに気付く。
シアのスカートの裾が裂け、彼女の細い足が見えてしまっていた。
先程転んだ時に聴こえた音は服が破けた音だったのだろう。
[報告] : クリスタ : 先に誰もいない会議室に行って直そうかと思うんですけど、それで大丈夫かしら!
[報告] : GM : いいよ!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[メイン] : クリスタ : 「……ちょっとシア、スカートが破れてしまっていますわよ」後ろから声をかける
[メイン] : シア : 「え……?」 立ち止まり、確認する
[メイン] : シア : 「あっ……!?う、うそ……」
[メイン] : シア : 「そんな……お父様に作って貰った大事なお洋服なのに……」 ショックを受け、今にも泣きそうな顔になる
[雑談] : 二階堂 新 : スカート破れシアちゃん…
[雑談] : GM : 生足(?)見えシアちゃん…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うるうるシアちゃんだ…
[メイン] : クリスタ : 「こういうコトになるから休めと言ってますのよ」
[雑談] : 浜 崇晃 : お父様手製の衣装だし悲しくなっちゃうよね…
[メイン] : クリスタ : 「……少し貸しなさい、みっともないから縫ってさしあげますわ」溜息交じりに
[メイン] : シア : 「え……?クリスタ様、お裁縫が出来るのですか……?」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、裁縫はワタクシも得意なの、お母様に習いましたから」
[メイン] : クリスタ : 「アラタやソウルイーターと違って、衣服を一から作る技能は持ちあわせていないけれど補修くらいはできますわ」
[雑談] : 二階堂 新 : はよ帰ってきてもらって直してもらおう…
[メイン] : シア : 「そうなのですね……」
[メイン] : シア : 「……それでは、お手間をかけますけれど……お願いしてもいいですか……?」
[雑談] : GM : 直してもらってプラス新しい服も作って人形ファッションショーしよう…(?)
[メイン] : クリスタ : 「ええ、宜しくてよ」
[メイン] : クリスタ : 「それでは」
[メイン] : クリスタ : 「……その服を脱いで下さる?」
[メイン] : シア : 「ここで、ですか……?」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、破れたまま歩いてて転んだら困るでしょう」
[メイン] : クリスタ : 「……もしかして、人形なのに、羞恥心なんてありますの?」
[報告] : GM : ごめん会議室で良いよって言ったんだけど
[報告] : GM : 近くにある別の部屋の方でも良いかしら!縫ってる間に他の人入って来るかもって考えると行かない気がしてきた…!
[報告] : クリスタ : 縫ってる間は裸でいろって言うつもりはないので、その点では大丈夫だと思う!
[報告] : クリスタ : 完全複製を持ってるでしょう、ってことで、その間は替えの服を着てもらおうと思ってたんですけど、会議室じゃない方がいいかしら!
[報告] : GM : なるほどね!そゆことならそれでいっか!
[メイン] : シア : 「あ、ありますよ……っ。そもそも、廊下でお洋服を脱ぐのははしたなくありませんか……?」
[メイン] : クリスタ : 「アナタが人間であれば、勿論そうでしょうけれど」
[雑談] : GM : 人形差別だ!ワーワー(抗議するシアヴァニ)
[メイン] : クリスタ : 「──ああ、それが恥ずかしいなら、内側に替えを着てから脱げばいいではありませんか」
[メイン] : クリスタ : 「アナタはモルフェウス能力で複製を造れるでしょう?」
[メイン] : シア : 「あ……」
[雑談] : クリスタ : 人形に家族なんてできませんよ~
[メイン] : シア : 「あれ?わたしのシンドロームがモルフェウスだって、ご存じだったのですか……?」
[雑談] : 二階堂 新 : こないだ履修したニーアが生かされとる(?)
[雑談] : GM : 9Sに虐められてしょぼしょぼになっちゃうシアだ
[メイン] : クリスタ : 「ええ、凪宮支部のメンバーの捜索の合間に、アナタのコトも調べていたのよ」
[メイン] : クリスタ : 「ソウルイーターにエフェクトの扱いを習ったんでしょう? その教えを今こそ役立てるべきではないかしら?」
[メイン] : シア : 「は、はい……。分かりました、それじゃあ……そうしてみます」
[メイン] : シア : 「あ、でも、脱いでいる間はじっと見ないで欲しいかもしれません……。それでもちょっと恥ずかしいので……」
[メイン] : クリスタ : 「そんなこと言われなくてもしないですわよ……、変態じゃないんですから……」
[メイン] : シア : 「そ、そうでしたか……!」
[メイン] : GM : シアは少し安心してから、《完全複製》を使用。
服の下に白いワンピースを作ってから、ドレスを脱ぐ。
[メイン] : シア : 「ど、どうぞ」 両手で抱えて渡す
[メイン] : クリスタ : 「……白を随分と気に入ってますのね」言いながら受け取る
[メイン] : シア : 「はい……!個人的にも好きですし、お父様に白色が似合うとも言われたので……!」
[メイン] : クリスタ : 「その見立ては正しいですわね、アナタには白がピッタリだと思いますわ」
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシとしては黒の方が好きですけれど」
[メイン] : シア : 「本当ですか……!ふふっ……」 ピッタリと言われて笑みを零して
[雑談] : 二階堂 新 : ほのぼのお洒落談義かわいいね…
[メイン] : シア : 「クリスタ様は黒いお洋服を着ていますもんね……わたしも黒色も好きですよ」
[雑談] : GM : ほのぼのしておる…
[メイン] : クリスタ : 「そう? であれば、ソウルイーターが帰ってきたら黒の服も作って貰えるようにお願いしてみたらいかが?」
[メイン] : シア : 「そうですね……良いかもしれません。お願いしてみますっ」
[雑談] : 浜 崇晃 : ほのぼのしてるし歩み寄りがかわいいね…
[メイン] : クリスタ : 「ええ、そうしなさいそうしなさい」
[メイン] : クリスタ : 「……さて、裁縫も休憩も後にして、そろそろ会議室に向かいましょうか」
[メイン] : シア : 「は、はい……!」
[報告] : クリスタ : 会議室に行くところの描写おねがいしていいかしら! 裁縫は「まだ誰もいないのでここで進めましょう」ってカンジで始めようと思ってるやよ!
[報告] : GM : はーい、了解了解
[報告] : クリスタ : ありあり!
[メイン] : GM : ではクリスタはシアと共に会議室へと向かう。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 会議室
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : モノクロのお洋服着るシアちゃんか…
[メイン] : ・描写(1/1) : 扉を開く。
会議室は、アンティーク調の長テーブルの周りに椅子が並べられた部屋になっていた。
まだ他のメンバーの姿は見えない。あなた達が最初のようだった。
[雑談] : クリスタ : モノトーンシアちゃん、色とりどりの花畑で写真を撮ったりすると映えると思う
[雑談] : GM : きゃわでは~???
[メイン] : クリスタ : 「────ワタクシ達が一番乗りみたいですわね」
[メイン] : シア : 「本当ですね。焦ってこなくても良かったのかも……」
[雑談] : 二階堂 新 : おきゃわだねぇ!!🌸
[メイン] : クリスタ : 「まあ、先を見据えて行動しておいて損はないでしょう」
[雑談] : 浜 崇晃 : きゃわわ〜🌸🌸
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : きゃわわん…
[雑談] : GM : そういえばお裁縫のやり取りが終わったら皆に順番に入って来てもらおうと思ってるので、誰が先に行くかとか決めておいて!
[雑談] : GM : 一緒に入って来るとかでもアリです
[メイン] : クリスタ : 「……皆様が集まるまで、服の補修作業を進めると致しますわ」俗に言うお誕生日席に座る
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[雑談] : 二階堂 新 : おけおけ!どうしようかな
[メイン] : シア : 「あ……はい!お願いします」 そのすぐ近くの椅子によじ登り、ちょこんと座る
[メイン] : クリスタ : ≪ポケットディメンション≫の異空間から裁縫道具を取り出し、縫い目が目立たないように生地と同じ白の細い絹糸を選び出す。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くんに洋服直してもらったから、受け取ったついでに一緒に入るってのもありかな?
[雑談] : 二階堂 新 : そうしようか!
[雑談] : 浜 崇晃 : ok!そしたら最後に入ってきます!
[雑談] : 二階堂 新 : 洋服直してもらったコンビだ
[メイン] : クリスタ : 「──ところで、アナタはお父様は好き?」長机にシアの服を広げる
[メイン] : シア : 「はい!大好きです!」 迷うことなく笑顔で答える
[雑談] : GM : 順番了解!
[メイン] : クリスタ : 「ですわよね、それじゃあ……」
[メイン] : クリスタ : 「アナタの体も、アナタの服も、大好きなお父様に貰ったものですから、もっと大事にしなければいけませんわね?」
[メイン] : クリスタ : 「……似た複製が作れても、全く同じ替えは作れないのは分かっているでしょう?」
[メイン] : シア : 「は、はい……。それは、分かっています……」 今着ているワンピースの裾を指で摘まむ
[メイン] : クリスタ : 「よろしい……会議が終わったらしっかりと休むコトですわね……」
[メイン] : クリスタ : 「折角、ソウルイーターが見つかっても、アナタがボロボロになっていては悲しむでしょうから」
[メイン] : シア : 「……分かりました。お父様を悲しませたくはありませんから……」
[メイン] : クリスタ : 「それは結構」
[メイン] : クリスタ : クリスタの裁縫技術は本物らしい。 慣れた確かな手付きで縫っていく。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぬいぬい…
[メイン] : クリスタ : シアと会話している片手間の数分間で、魔法みたいに元通りにしてしまった。
[メイン] : クリスタ : 「────はい、できましたわ」補修を終えたシアの服を手渡す
[雑談] : GM : ぬぬっ、ぬいちゃんだよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぬいおる!!にせちぇとして通報ちぇ!👈🍓🚓
[メイン] : シア : 「わぁ……!」
[メイン] : シア : 「全然、破けた跡が目立ってません……!」 青い瞳を輝かせて服を眺める
[雑談] : GM : ちぇぁぁぁ…
[雑談] : 二階堂 新 : 連行ちぇ…
[雑談] : 二階堂 新 : さすがお嬢!
[雑談] : 浜 崇晃 : まるで魔法みたいな仕上がり…‼︎🪄
[メイン] : クリスタ : 「ええ、跡が目立たないように縫いましたもの」そんなシアを見て、思わず微笑む
[メイン] : クリスタ : 「……さて、補修も終わったコトですし」
[メイン] : クリスタ : 「お代を頂きましょうか?」
[メイン] : シア : 「え……?お代……?」
[雑談] : 二階堂 新 : お代!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 金取るってか!
[雑談] : GM : 金取んのかよ、くそったれ!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、何かをしてもらったら代価を払うのが道理でしょう?」意地悪そうに笑う
[メイン] : シア : 「あ、ぅ……」
[メイン] : シア : 「でも、わたし……お金持っていません……」
[メイン] : クリスタ : 「ええ! そうでしょうね?」困り顔のシアをからかうよう微笑むと、ピッと人差し指を立て、
[メイン] : クリスタ : 「では代わりに人間様の小言(アドバイス)をひとつ聞いていきなさい?」
[メイン] : シア : 「小言、ですか……?」
[メイン] : シア : 「クリスタ様は、お代でなくてもお小言ならいつも言っているような……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) :
[メイン] : クリスタ : 「…………!!」
[雑談] : 二階堂 新 :
[雑談] : 浜 崇晃 :
[メイン] : クリスタ : 「それなら結構よ…? 金銭を要求してあげても…!!」目は怒ってる・目が怒ってる・目で怒ってる・ほらたいへんだ
[メイン] : シア : 「ひっ……!?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : クインテットで聞いた事ある
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……!そ、そんなおめめで睨まれないで……っ」 服を抱えて縮こまってしまう
[雑談] : GM : でも凄い小言だらけだった気もするし…仕方ないね!
[メイン] : クリスタ : 「はああああ……もう全くこの子は……」溜息をつく
[メイン] : クリスタ : 「反省しているのであれば、これから言うコトを心して聞きなさい?」
[メイン] : シア : 「はい……」 しゅんとして
[雑談] : クリスタ : 構成要素の8割が小言とクインテット
[メイン] : クリスタ : 「────全ての人形は『愛されるため』に存在している」
[メイン] : クリスタ : 「分かりやすい例で言うと、子供のテディベアとか、ワタクシも小さい頃に……」
[メイン] : クリスタ : 「ああ、日本ではテディベアは浸透していなかったかしら」
[メイン] : クリスタ : 「とにかくそういうコトだから、愛されるために身嗜みと振舞いに気を配りなさい」
[雑談] : 二階堂 新 : いいこと言うね…テディベア持っとった小さいときのクリスタチャン…🐻
[メイン] : クリスタ : 「──とりあえず、さっきのはアウトね」
[メイン] : シア : 「アウトですか……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : テディベアと一緒に寝てた時のお嬢だ…
[メイン] : クリスタ : 「ええ、ワタクシをイラッとさせてどうするのよ」
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……」
[報告] : クリスタ : としたかったコトはこんなところですの! キリが良きところで来てもらって大丈夫!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 浜 崇晃 : そうあって欲しいと思える素敵な言葉だな…
[メイン] : シア : 「……愛されるために、存在している……」
[雑談] : クリスタ : なおヴァニタス
[メイン] : シア : 「分かる……ような、分からない……ような……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 殺しに来る人形なんてチャッキーで十分よ!
[メイン] : シア : 「なんだか難しい気がします……。理由は分からないのですけれど……」
[メイン] : クリスタ : 「そう? まあ、そうかもしれませんわね?」
[メイン] : クリスタ : 「でもアナタには自由意志があるのですから、人間と同様に努力するコトはできるでしょう?」
[メイン] : シア : 「そう、ですね……」
[メイン] : シア : 「その……じゃあ、努力します……?」
[メイン] : クリスタ : 「……ええ、誰にも愛されるように努力なさい」
[メイン] : クリスタ : 「ひとまずワタクシに愛されるように頑張るコトね?」
[メイン] : シア : 「う、うーん……」 難しそうな顔をしている
[雑談] : 二階堂 新 : このあとの不良組の乱入、どっちから切り出そうか?
[メイン] : クリスタ : 「……何ですの、その顔は」
[メイン] : シア : 「た、大変そうだと思って……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どうしようね、キリの良い所で入りたい
[雑談] : GM : ごめんねもうちょい待ってね…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 大丈夫よ!
[雑談] : 二階堂 新 : おっけおっけ! 存分にやってもろて…!
[メイン] : クリスタ : 「その言葉の意味、詳しく聞かせて頂けるかしら…!!」キッ
[メイン] : シア : 「ふあ……っ。ご、ごめんなさい、ごめんなさい……っ!」 頭を両手で抱えて丸まる
[報告] : GM : どうしよ、でもこの辺で入ってきてもらってもいいかもでは?
[報告] : クリスタ : そうねね! どうかしら!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[報告] : 二階堂 新 : いくぞー!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ちーっす! 戻ってきたぜ……っておいおい!? あんまりシアをいじめんなよ!?」
[雑談] : クリスタ : お待たせしましたの…! シリアスになる前にシアちゃんとRPしておきたかった…!!
[雑談] : 二階堂 新 : とてもよかったぜ…!
[雑談] : GM : にゃるにゃるね!必要なやつ!
[雑談] : クリスタ : わあい…( ˘ω˘ )
[雑談] : 浜 崇晃 : よかった…‼︎👍
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まったく……私の次はシアと喧嘩してんの?」
新くんに服装を整えてもらったらしく、綺麗なデート服を纏って入室してくる
[メイン] : シア : 「あ、新様…コハク様ぁ……」 目に涙を溜めてそちらに顔を向ける
[メイン] : クリスタ : 「……この子が失礼なコトを言うから悪いんですのよ」
[メイン] : シア : 「わたし……クリスタ様のご機嫌を取るのは無理かもしれません……」 しょんぼりしてる
[メイン] : 二階堂 新 : 「おーおーよしよし…!」 近寄ってしゃがんで目線を合わせる。
[雑談] : GM : おーよしよししてるのかわいい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「(クリスタのご機嫌を取るのは至難の業でしょうね…)」
やれやれ、と首を横に振る
[雑談] : 二階堂 新 : 結構ちっこい人形の扱いとかに慣れがち…!
[雑談] : 浜 崇晃 : そろそろいいかな…?大丈夫なったら行きます!ちょっとだけシリアス始まっちゃうかもなので…
[メイン] : クリスタ : 「もう! あまり甘やかさないでアラタ!」
[雑談] : クリスタ : 私はいつでも大丈夫やよ!
[雑談] : 浜 崇晃 : よかった、それじゃ行きます‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どうぞ!!
[メイン] : 浜 崇晃 : タッタッタッと廊下を駆ける音がし、と間髪入れずにドアがバン‼︎と粗雑に開けられる
[雑談] : GM : 新くん返事返さなくてもよかったのかしら
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッわりィ、遅くなった」
神妙な面持ちで部屋に入ってくる
[雑談] : 二階堂 新 : なんか返そうかなと思ったけど思いつかんかった! ので大丈夫!
[雑談] : GM : おkおk
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「崇晃も来てたのね。丁度集まったところよ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「かわいい人形は愛でるためにあんだろう? ……お、来たか!」
[メイン] : クリスタ : 「……廊下を走らないでタカアキ、はしたないですわよ」ムッとして
[メイン] : シア : 「こ、こんばんは、崇晃様……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「全員へのチェックが厳しいな……クリスタ嬢ちゃん……!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いや、はしたないって言われてもよ……」うぇと顔を歪めて
[メイン] : クリスタ : 「……品行方正であれ、とまで求めたつもりはありません」
[メイン] : クリスタ : 「最低限のマナーくらいは守っては如何? と問うているのですわ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッチ、わぁーったよ。ひとンちだもんな、気をつける。おう、シアサンこんばんは」クリスタにはふてぶてしくハイハイと、シアには軽く手を振って
[メイン] : 二階堂 新 : 「崇晃もこの緊急事態に少しでも早く情報届けようと頑張ってんだから……な!」
[メイン] : クリスタ : 「むう……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ってことで~、さっそく情報交換と行こうや!」
[メイン] : 二階堂 新 : 特に意味はないけど両手をパンと鳴らして景気づけする。
[メイン] : シア : 「は、はい……。あっ、ちょ、ちょっとだけ待ってください……っ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、どうしたシア?」
[メイン] : GM : 慌てて、クリスタに直して貰った服を着直す。
今まで着用していたワンピースは、服の下で分解された。
[雑談] : クリスタ : 上から着て、内部の服は分解したのかな
[メイン] : シア : 「えっと、あの……遅くなりましたけど……。クリスタ様、ありがとうございました……」 少しおどおどとしながらも感謝の言葉を述べる
[雑談] : GM : そうそう!
[雑談] : GM : あとお礼言いそびれてたなという
[メイン] : クリスタ : 「……はあ、ええ、どういたしまして?」急に礼を言われ毒気が抜ける
[メイン] : シア : 「は、はいっ……!」 大事な服を着て、少し元気を取り戻している
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、それクリスタが仕立て直したのか!?」
[メイン] : クリスタ : 「……いえ、破れた箇所を補修しただけですわ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「へー…優しいじゃん」裁縫ができんの新だけじゃなかったんだって顔してる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「新もだけど、綺麗に直すものね。こんな繊細な服を縫い直すなんて想像もつかないわ」
[メイン] : シア : 「お上手、ですよね……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「へぇ~~この短時間で丁寧な仕事、いいとこあんじゃん!」 シアの服を観察しつつ
[雑談] : GM : そいえばこの後の情報共有なんだけど、全部台詞で説明するのは大変なので、基本かくかくしかじか方式でこの情報について説明しました!それについて反応!って感じでいきましょ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おっけー!
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : おっけい!
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシはいつも優しいですわよ」
[メイン] : クリスタ : 「今もこうして貴族に対する不遜な言葉の数々を聞き流していますし」
[雑談] : クリスタ : おけおけ!
[メイン] : シア : 「ふ、不遜……だったでしょうか……」 分からない…といった困った顔
[メイン] : クリスタ : 「ええ、ワタクシに対する庶民の文句や評価は全てが不遜ですわ」傲慢!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「貴族ってのは難しいねぇ……ま、やれる範囲で気を付けるぜ!」
[メイン] : シア : 「あ、あぅ……」
[雑談] : GM : 新くん、良い子過ぎるのでは????
[雑談] : クリスタ : それはそう
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「貴族に会ったのはクリスタが初めてだけど……取り扱いが難しいのね~……」
はあ、と聞こえやすい溜息
[メイン] : 浜 崇晃 : 「庶民だってよ、すげーな……」うげって顔をして挑発しかけるも新の一言にやめる
[雑談] : 浜 崇晃 : ほんとにそう
[雑談] : 二階堂 新 : 久々に不良やると結構マイルドになってしまう…!
[メイン] : シア : 「と、とにかく、情報交換のことでした、よね……?話の腰を折ってしまってごめんなさい、新様」
[雑談] : 二階堂 新 : 基本仲間には譲歩する奴だからこれでいいのかも
[雑談] : GM : こだわりの強い子だから、その辺の理解はあるのかもしれないなって勝手に思うなどした
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、すっかり頭から飛んじまってたな!」
[雑談] : 二階堂 新 : そうね…! お互いの大事なものを尊重するやつ…
[メイン] : クリスタ : 「……ではワタクシから得た情報を話しましょうか」
[メイン] : 二階堂 新 : 「オッケー、頼んだ!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 場の空気を良く保つというか、そういうのは集団を率いてきた長っていうのがあるし納得 敵を前にした番長が楽しみだよね…👍
[メイン] : クリスタ : 「とはいえ、シアに関する情報ですから役に立つかは疑問ですが──」とかくしかで説明しますわ!
[雑談] : 二階堂 新 : わあい、楽しみにして貰えて嬉しいね……爆発するよ……(?)
[メイン] : ◆シアについて : 燈台透が五年前に作った人形。
コードネームは“エンジェルドール”
レネゲイドビーイングに覚醒したのは今年の1月で、それから凪宮支部で保護されている。
シンドロームはモルフェウス。燈台透から指導され身に着けた《元素変換》と《完全複製》が得意。
能力の出力から分析してピュアブリードではなく、クロスブリードであると推測されているが、
今のところモルフェウスの力しか使えないため、他に何のシンドロームを発症しているかはまだ判明していない。
[雑談] : GM : 情報の方行ったり来たりするの大変だと思うしもっかい張ったりするやよ~
[雑談] : クリスタ : 配慮、助かる
[雑談] : 二階堂 新 : 再放送とても助かる!!
[メイン] : クリスタ : 「──とこんなところですわね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 助かりですわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがたいですわ!!
[メイン] : シア : 「先程、調べたとおっしゃっていましたね……全て合っていると思います」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「可愛いコードネームしてるのね。そして発症してるのはモルフェウスと……後は不明、ってこと……」
[メイン] : シア : 「そ、そうですか?お父様に付けてもらったんです……!」 えへ、と小さく笑って
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな~、やっぱ前に会ったときは覚醒してなかったワケだ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「シアが覚醒したのは今年の一月、か。フーン……」
[メイン] : シア : 「わたしが新様のことを忘れてたわけでは無かったのですね。良かった……」
[雑談] : クリスタ : ちゅっと離席!
[雑談] : クリスタ : ちょっと
[メイン] : 二階堂 新 : 「だな、偉い偉い!」 可愛いので褒めるハードルが低い
[雑談] : 二階堂 新 : いてら~!
[メイン] : シア : 「えへへ……。あ、ありがとうございます」 照れたように笑みを零す
[雑談] : 浜 崇晃 : てらてら〜!
[雑談] : GM : 寺!
[雑談] : 二階堂 新 : 次の情報行っていいかな?
[雑談] : GM : わたしは良いよ!と思ったけど一応ずずん待った方がいいかしら
[雑談] : 二階堂 新 : そうね!
[雑談] : クリスタ : 大丈夫よ!
[雑談] : 二階堂 新 : じゃあ行こう!
[雑談] : GM : 大丈夫だった!GOGO
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかえりだぜ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「んじゃ、俺からはその持ち主……透チャンについての情報を話そうか!」
[メイン] : 二階堂 新 : かくかくしかじかで説明しましょう!
[メイン] : ◆燈台透について : UGN凪宮支部の支部長。
UGNの表向きのデータでは、本部エージェントとなっている。
有名な人形作家でもあり、透が作った人形は非常に高く評価されている。
その中でも五年前に作られた人形・シアは最高傑作と言われている。
シアの買い取りを希望する愛好家は多く現れたが、透はシアのことを最も大切に想っていたらしく、誰にも渡さずに自分の傍に置き続けていた。
シンドロームはモルフェウス/ウロボロスのクロスブリード。
作り出した人形の中にオーヴァードのレネゲイドを吸収・封印する力を持つ。
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ってことだ。最高傑作らしいぜ! 流石だなシア!」
[メイン] : シア : 「わ、わぁ……!なんだか、嬉しいです……!」 両手を胸に当てて笑顔を咲かせる
[メイン] : シア : 「わ、わたしが流石だというわけではありませんし、お父様が凄いのですけれど……!」 それでも嬉しい
[メイン] : 二階堂 新 : 「うん、可愛いのでヨシ!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……親に愛されていたようで何よりね」
少しだけ眉間に皺が寄る
[雑談] : シア : かわいいもの好きだからめっちゃ褒める番長
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……なんだ、俺の情報と合わせるならこの後は透さんの捜索が最優先になりそうだな…」すこし安心したように
[雑談] : シア : あ!地雷スイッチ!!
[メイン] : クリスタ : 「まあ、ワタクシの方が可愛いですけれどね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親に溺愛されてた人形(実質子供)ですって~!!???
[雑談] : シア : ひぇぇ…
[メイン] : クリスタ : 「シアもそこそこ可愛いのは確かでしょう」編集時にアラタくんのセリフの下に上げてもらえれば!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ウーン……甲乙つけ難いな!」
[雑談] : GM : 編集了解了解
[雑談] : クリスタ : ありがた!
[メイン] : クリスタ : 「──ソウルイーターの捜索が最優先になりそう、とは?」崇晃くんに
[雑談] : クリスタ : 新君の反応までまとめて上にあげてもらうのがよさそうね!
[雑談] : GM : 流れ的に次は崇晃くんの情報共有する感じっぽいね!
[雑談] : GM : OKOK!
[雑談] : クリスタ : そうね! それがいいかなって!
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解!たすかるたすかる!、
[メイン] : 二階堂 新 : 「あいつを見つけないことにはにっちもさっちもいかないのは確かだろうけど、なんか含みのある言い方だな?」
[雑談] : 二階堂 新 : 頼んだぜ!
[メイン] : シア : 「お父様の能力に何か関係あるのでしょうか……?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……そのことなんだけど、ヴァニタスが関係してくる。奴さん、調べても調べても隠されててさ。…けど秘匿の理由も納得ってカンジ。まあ聞けよ」かくしかで説明
[メイン] : ◆ヴァニタスについて : ヴァニタスとは、死神のレネゲイドビーイングである。
誰かの死を望む人間達の思念を起源にしていると言われており、一年前の四月に凪宮市で初めて確認された。
ヴァニタスは死の概念そのものであるため、決して滅びることが無い。
そのためUGNは一年前、燈台透が作成した人形にヴァニタスを封印し、凪宮支部で監視・管理していた。
シンドロームはモルフェウス/オルクスのクロスブリード。
その能力は非常に高く、超広範囲に拡大した領域内に存在する生物を殺害することが出来る力を持っている。
一年前に起きたヴァニタスとの戦闘では、日本全国の生物が一夜の内に絶滅するかもしれなかった程の危機だったようだ。
[雑談] : 二階堂 新 : いつ見てもやべ~~~な!
[雑談] : GM : やべーね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こいつやべーって!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「──な、これは最優先じゃん?なんてたって滅びないらしいからな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「オイオイオイ、マジで言ってんのかよ!?」
[雑談] : GM : この後は支部員達の行方についてで分かった森に調べに出る感じになるし、あんばちゃの共有が最後になる順番で自然だったかもしれんね…!
[雑談] : 浜 崇晃 : クリスタ嬢のナイスパスなのだ‼︎🙏🏀
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そんな厄介な相手なの……」
もし人形に封じ込められていない状態と相手していたら……と想像してしまい、ゾッとする
[メイン] : シア : 「……お、お父様に、また封印してもらわなくちゃ……って、こと……ですか……?」 話を聞くだけで恐ろしくなったのか、身体が小さく震えている
[メイン] : クリスタ : 「その死神と戦った二人が生存しているというコトは、不幸中の幸いと言いますか、まだソウルイーターの封印は効いているのでしょう」
[メイン] : クリスタ : 「ということは封印の術者であるソウルイーターが生存している可能性も高い、のではないかしら?」
[メイン] : シア : 「……!きっとそう……ですね……!?」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、きっとね」安心させるように微笑む
[メイン] : シア : 「よかったぁ……!よかったです……!」 自然と笑顔になって
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ、そう簡単に死ぬタマじゃない。ましてあんな大事にしてたシアを置いて……な」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれとしちゃ今ントコ、他に道がなさそうなんだ。生きてなきゃいけないし今回も封印してもらわなきゃ困る……早く見つけような」
[メイン] : シア : 「はい……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう! だが肝心の居場所がな……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……心当たり、というか…怪しそうな場所なら知ってるわよ。」
[メイン] : 二階堂 新 : 「マジか!?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、支部員の行方を調べていたら小耳に挟んだの」
調べた情報を共有します!
[メイン] : ◆支部員達の行方について : いなくなった支部員達の行方は結局掴めなかった。
しかし彼らの捜索中に、凪宮市で最近流れている奇妙な噂を耳にする。
それは美滝山の麓に広がる森・水鏡の森の中で、深夜に不審な赤い光を見たという噂だ。
赤い光は二日前、つまり凪宮支部が壊滅した日から目撃されているため、何か関係があると推測出来る。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「深夜に赤い光ィ???赤、赤ねえ……」すみません、ログではアンバちゃんの一言以降に配置お願いします‼︎
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ま、これが行方の手掛かりになると良いんだけどね……」
[メイン] : クリスタ : 「他に手掛かりもないのだし今夜にでも向かいましょう」
[雑談] : GM : ログ編集りょかりょか!
[メイン] : クリスタ : 「ああ、いえ、この規模のRBを相手取るのであれば、その前に保険として日本支部……いえUGN本部に連絡した方がいいかもしれないですわね……」
[雑談] : 浜 崇晃 : あざあざ…‼︎よろしくお願いします!
[メイン] : 二階堂 新 : 「本部……本部に伝手ねぇ……」
[雑談] : クリスタ : 本部に伝手……本分さん!?
[雑談] : GM : 無能眼鏡!!(辛辣)
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺は透チャンに個人的に呼ばれただけだからな~んも伝手はない!」
[雑談] : クリスタ : なんか連絡してもダメそう
[雑談] : 浜 崇晃 : これもしかして茨木さん…?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……残念ながら、私も大した伝手はないわ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 秘匿された支部に応援寄越してくれるよね!!
[雑談] : GM : 茨木に連絡する?
[雑談] : 浜 崇晃 : しまァす!!
[雑談] : 二階堂 新 : 来るぞ…おっぱい…🍈
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは本部エージェントに知り合いはいるけれど……いまいち頼りにならないのよね……」無能眼鏡を思い出す
[雑談] : GM : おkおk、元々凪宮支部と本部を繋ぐ役だからいけるいける
[雑談] : クリスタ : 茨木ちゃん再登場、たすかる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ァ!いるじゃん!伝手!」茨木サン!って叫んで携帯で連絡を試みる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 👓すいませんでヤンス
[メイン] : シア : 「え……イリーガルなのに……?」
[雑談] : クリスタ : ヤンスなんて一言も言ってないのに再登場するとうっかり口癖になりそうな眼鏡
[雑談] : 二階堂 新 : 栗松と混じってる
[雑談] : GM : 実は強キャラかと思われたけど、本編の無能ムーブ見るに機密情報盗まれたのあの人のせいなんじゃないか疑惑さえある
[雑談] : クリスタ : なんか上司にバレないようにイリーガルとか呼んで尻拭いをさせた感
[メイン] : 浜 崇晃 : 「でっかな…あの人寝てっかもだけど。出てくれ〜……?」prrrrrと待機音が鳴り響く
[雑談] : 二階堂 新 : 💤💤
[メイン] : GM : では、五回位コール音が鳴った後に通話が繋がる。
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふあーい……浜さん、どうしましたか~?」 眠そうな声
[メイン] : 浜 崇晃 : 「寝てるとこすんません、浜です。今ちょっといいですか?急ぎで本部に協力頼みたくて、実は……」かくしかで説明します!
[雑談] : GM : そういえばこのシーンは夜十時回ったくらい…色々やってたから今十時半過ぎたくらいか、これは寝てるわ
[雑談] : クリスタ : 奇遇ですわね~ワタクシもすでに就寝時間ですわ~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ねむねむクリスタ嬢
[メイン] : 茨木彩純 : 「んー……」 と、途中まで話を聞いて
[雑談] : 浜 崇晃 : 眠〜いって言ってたのに邪魔しちゃって心苦しさあるな…終わったら沢山寝てほしい
[メイン] : 茨木彩純 : 「あ、少し待って……。電話だとまずい話かもしれませんね~……」 ヴァニタスの名が出る直前で、話を遮る
[メイン] : 茨木彩純 : 「そちらに向かいましょうか~……今、凪宮支部ですか?」
[雑談] : 二階堂 新 : おお、なんかしっかりしてそう!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 秘匿されてるから電話はまずいかもしれんしね…
[雑談] : クリスタ : いえ~い、ブラックドッグ能力で情報筒抜けだった本分くん見てる~?
[雑談] : GM : 一応電波ジャックしてただろ!!そのせいで美野島にバレたけど!!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ぁー、了解です。助かります、よろしくお願いします」電話越しに頷いて
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おばか本部エージェント!!
[メイン] : 茨木彩純 : 「はーい、少し待ってくださいね……」
[メイン] : GM : 通話が切れる。それから三分程待つと……。
[雑談] : クリスタ : カップ茨木ちゃん
[メイン] : GM : 会議室の空間にヒビ割れが入っていく。
崇晃にとっては見慣れた、茨木彩純の《ディメンジョンゲート》だ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : インスタント茨木ちゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : 出来た!インスタント茨木さん!
[メイン] : GM : ひびは広がり、やがて扉程度の大きさの穴が空いた。
[雑談] : 二階堂 新 : 出て来た出て来た出て来たよ!
[メイン] : 茨木彩純 : 「こんばんは~」
白いネグリジェ姿で抱き枕を手に、彩純が空間を超えて会議室に現れる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ネグリジェ姿で来た…!!
[雑談] : GM : 電波盗聴されそうっていうのも理由にあるけど、せっかくだし出していこうのスタイル
[メイン] : 浜 崇晃 : 「あ、あざます……」俺が説明しなかったのが悪いですけど…いいのかコレ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお~~本当にすぐ来た!??」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「下着…寝巻……!?ていうかUGN直下のエージェントじゃない……」
こそこそと顔を背ける
[雑談] : 浜 崇晃 : 白のネグリジェ‼︎可愛い
[雑談] : GM : 健全なゆるふわネグリジェ!
[メイン] : クリスタ : 「バロールの空間跳躍ね……まさか直に来るなんて……」
[メイン] : シア : 「こんばんは……!彩純さんはいつもこんな感じですよ……?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「茨木サン……」薄々そうだと思ってたけどいつもって……と目に毒なのでひとまず学ランを羽織れと渡す
[メイン] : 茨木彩純 : 「ん~……?」 学ランを受け取る
[雑談] : 浜 崇晃 : 一文字違いで最悪男なる⁉︎目に毒です
[メイン] : 二階堂 新 : 「(透チャンもなかなか大変だなこりゃ……!)」
[メイン] : 茨木彩純 : 「あぁ、ごめんなさいこんな格好で……寝ちゃってたんですよね~」 とりあえず羽織る
[メイン] : 茨木彩純 : 「それはそうと、初めまして~。UGNの連絡員の、茨木彩純です。よろしくおねがいしま~す」 ふにゃ、と笑って自己紹介と挨拶を済ませる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「どうも…」
軽くヒラヒラと手を振って
[メイン] : 二階堂 新 : 「イリーガルの二階堂新、ここの支部長に呼ばれて来たぜ! よろしく!」 元気よく
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはクリスタ=フォン=グラスマン、短い付き合いにはなりそうだけれど宜しくお願いしますわ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「どうもさんと、二階堂さんと、あなたがクリスタさんですね~」
[雑談] : クリスタ : ど~も
[雑談] : GM : ドーモくん
[雑談] : 浜 崇晃 : 面白すぎる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ドーモドーモ……ってなんでよ!(ドーモくん着ぐるみアンバちゃん)
[メイン] : 茨木彩純 : 「それで……えっと~……何の話でしたっけ?」
[雑談] : GM : かわいい
[メイン] : クリスタ : 「どうもさん……まあいいか、ワタクシの名前は合っていますし……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「(どうもさんって……!が、我慢よ……あんなほんわかした奴でも正体を知ってるかもしれないわ……)」
[雑談] : 二階堂 新 : ドーモんばちゃん…
[雑談] : GM : 迂闊に名乗れんアンバちゃん…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「(いやまぁ、この感じが茨木サンだし琥珀サンがいいならいいけどよ…)」放置でいいのか?と琥珀をチラチラ見る
[メイン] : クリスタ : 「──本題はUGN本部に協力要請をお願いしたい、というコトね」
[メイン] : クリスタ : 「死神の封印が解かれた場合、その対処はワタクシ達の手に余るでしょうから」
[メイン] : 茨木彩純 : 「なるほど~?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「とりあえず、その死神について……説明の続きをお願いして貰ってもいいですか~?」 さっきの通話は途中で遮っちゃったので
[雑談] : クリスタ : 死神について知らないの、と思ったけど凪宮支部の通信員してるのは知らなかった気がするので消した
[雑談] : GM : にゃるにゃるね!
[雑談] : 二階堂 新 : 浜くんから説明してもらうのがいいかな?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くんに行ってもらうか!
[雑談] : GM : そうね!一応さっきの説明が途中で止めちゃったので、続きの説明をお願い!
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど、呼んだ自分がかいつまんで説明しちゃうぜ…!
[雑談] : GM : ありがとありがと!
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスについて調べたのも崇晃くんやしね!
[雑談] : 二階堂 新 : たろちがいま入力中かな?
[雑談] : GM : かな…!(見えないけど)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「それじゃ、続きから。まず今おれらだけど、封印するほか手立てがなくて、その上日本全国ほどの規模、その領域内にいる全生物の殺害を可能とする人形のRBに対峙してます。これが死神」
[雑談] : 二階堂 新 : やった!
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふむふむ」
[雑談] : クリスタ : 一応、封印自体はされてる状態って補足があったんじゃないかしら!
[雑談] : GM : そうね、されてる!封印された状態のまま動き回っとる感じ
[雑談] : 浜 崇晃 : おっと失礼!!あざす!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「コイツは今は封印が解けかかってる状態。で、その状態で動き回ってるようです。おれらとしては再度封印をかけるために透サンを探してます」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そんで支部長のいそうな場所で上がってきたのが美滝山の麓の森、水鏡の森です。おれたちはこれからあそこに向かいます」
[メイン] : 茨木彩純 : 「なるほどね~……?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……もうその辺りまで、知ってるんですね」
[雑談] : クリスタ : いまトレーラーにあった死神人形殺人劇の「死神人形」のところまで出たので、これから殺人劇が起こる…ってコト…!?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「その最中、死神との遭遇もありえなくないんで……茨木サンには本部との連絡を…って」どういうことだと茨木を見つめる
[雑談] : GM : ワ…ワァ…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ワァ……
[メイン] : 茨木彩純 : 「あぁ、ヴァニタスのことについてはわたしも知ってますよ~」
[メイン] : 茨木彩純 : 「ここの連絡員やってるわけですからね」
[雑談] : クリスタ : すっとぼけてた!!
[雑談] : 二階堂 新 : みんなちいかわになっちゃった…
[雑談] : 浜 崇晃 : ワ…ワァ……‼︎
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「それだけ知ってても崇晃に教えられないってことは、相当の秘匿具合のようね……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「そうなんですよね~、ごめんなさい。上から止められてて……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ〜〜、そ、うなんすね(……マジでUGNってか組織のこういうとこダル過ぎだろ)」ハーと息をついて
[メイン] : 茨木彩純 : 「お願いしたのは、ヴァニタスの討伐ではなくて支部員の捜索ですからね~……そこまで話すわけにはいかなかったんです」
[メイン] : 二階堂 新 : 「これだけのヤバい代物だからな…それなりの事情がなきゃ教えられないってことか」
[メイン] : 茨木彩純 : 「そういうことです~……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……それで、本部への応援要請でしたね」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……まぁ、理解はしますよ」そりゃ言うわけないっすよねと気持ちを切り替えて
「そうです。お願いできそうですか」
[メイン] : 茨木彩純 : 「連絡はしてみます。けど~……多分、すぐには来れないでしょうね」
[メイン] : 茨木彩純 : 「一日か、二日位はかかるんじゃないでしょうか~……」
[メイン] : クリスタ : 「つまり応援は頼りにはできない、と、そういうことでいいかしら」
[メイン] : 茨木彩純 : 「そういうことになりますね~……」
[雑談] : GM : PCに解決してもらわなきゃいけないですからね~…💤
[メイン] : クリスタ : 「仕方ありませんわね……極力、ヴァニタスとの交戦は避けるコトにしましょう……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「うんうん、そうしてください~」
[雑談] : クリスタ : メタですわ~~~~
[メイン] : 茨木彩純 : 「あれと戦えるのは……透だけですからね」
[雑談] : 浜 崇晃 : PL博士「そりゃそうじゃ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「結局はそこに行きつくってことだな……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「っし、じゃあやるか!」
[メイン] : シア : 「お父様を見つけなきゃ、ですね……!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあ……出来るなら私の手でぶっ飛ばしたいんだけどね。出来ないことは望まない方が良いのかしら……」
[メイン] : クリスタ : 「それが賢明、というモノでしょうね」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシとしては、元々の目的(凪宮支部のメンバーの捜索)を優先するだけですからラクで助かりますわ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ンだかな〜〜……じゃ、本部からの救援はナシってわかったところで支部長探しか」
[メイン] : 茨木彩純 : 「ですね~……頑張ってください」
[メイン] : 茨木彩純 : 「わたしも透を捜せるなら捜したいんだけど……また眠くて眠くて……皆さんにお任せしますね~……」 ふあ、と小さく欠伸をする
[メイン] : 二階堂 新 : 「そこはもうちょっとなんとかならないか??」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「マイペースな女ね……」
[メイン] : クリスタ : 「ええ……眠いというならワタクシも眠いのですけれど……」10時就寝で5時起床の女
[メイン] : 茨木彩純 : 「ならないんですよ~……不思議ですね~……どうしてでしょうね~……」 ぽけーっとして
[メイン] : 茨木彩純 : 「それじゃ、わたしは本部にいってきま~す……。あ、これ返しますね~?」 崇晃に学ランを返す
[メイン] : 浜 崇晃 : 「茨木サンはいつもこんなだぜ、こんな時間帯に起きてるのもそうないし……」今日だって起こしたしなと肩をすくめて
[雑談] : GM : 睡眠!睡眠!睡眠!仕事!睡眠!
[雑談] : クリスタ : ダメですわこの方……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めっちゃ寝てる!!
[雑談] : 二階堂 新 : 圧倒的比率
[雑談] : クリスタ : それでも仕事はできるのがすげえですわ…
[雑談] : 浜 崇晃 : 疲れたとかだけではなくロングスリーパーの方
[雑談] : 浜 崇晃 : 能力の使い勝手がいいので実際寝てる時以外忙しそうではある
[雑談] : GM : 30分だわ!とりあえずここで中断しようか!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : 浜 崇晃 : りょかい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おっけー!!
[雑談] : 二階堂 新 : おっけおっけ!
[雑談] : GM : 他に彩純と話したいこともないよね多分、次回は彼女が退場したところから始めます
[雑談] : GM : お疲れ様でした!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!お疲れ様でした~!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れ様でしたー!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした〜!!
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💨
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : GM : 待機BGMが…かかっとる!(昨日一旦停止した)
[雑談] : クリスタ : ちょっと前に来てかけてたずん!
[雑談] : 二階堂 新 : 準備力!
[雑談] : GM : そういうこと!しばらくしたら自動でかかるシステムなのかと思った、そんなわけない
[雑談] : クリスタ : 全自動BGM(手動)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いえいいえい!🎂三🎂
[雑談] : GM : アナログすぎる…じゃあ皆揃ってるし、はじめましょ!よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いしますわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいします!!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : GM : 一応の再確認なんだけど、彩純退場させて大丈夫かしら?
[雑談] : 浜 崇晃 : 自分は大丈夫です!
[雑談] : クリスタ : 大丈夫よ!
[雑談] : 二階堂 新 : 大丈夫!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いいぜよ!
[雑談] : GM : 了解ぜよ!
[メイン] : ・描写(1/2) : 《ディメンジョンゲート》を使用。
指先で撫でた空間にひびを入れ、ガラスの割れるような音を立てて砕き割る。
彩純は割れた空洞の奥に入ろうとしかけて、あなた達を一度振り返り、
[メイン] : 茨木彩純 : 「……皆さんも、気を付けてくださいね」
[メイン] : ・描写(2/2) : そう一言声を掛けて微笑した後、空間を超えて行った。
不気味に穿たれた穴は彩純が通過すると自然に消滅する。
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスちゃん(人形)を破壊したらどうなるのか聞いてみようとも思ったけど、そもそも彩純ちゃんは登場が想定されていないキャラだし、ここで聞くのは重要でもないじゃろうて…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : 破壊したら…どうなるんだろうね…( ˘ω˘ )
[メイン] : 二階堂 新 : 「急に呼んだのにまるで自分の家みたいに過ごしていったな…」 手を振って見送っていた
[雑談] : クリスタ : げきやばジャームくんが野に放たれる…????
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こわ…
[雑談] : 二階堂 新 : うかつなことできんちぇな…🍓💦
[雑談] : 浜 崇晃 : 様子見が必要ちぇな…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「UGNにもあんなマイペースなエージェントがいるものね……」
ボソボソと小声で呟く
[メイン] : 浜 崇晃 : 「上は何考えてんだか……マ、でも支部長の捜索自体はそう難しくないって判断なんだろうな」
[メイン] : クリスタ : 「まあ、UGN本部の意向はともかく、ワタクシ達だけで捜索を進める他ないみたいですわね」
[メイン] : シア : 「じゃあ、手掛かりのあった森に行くんですよね?早く行きましょう……!」
[メイン] : クリスタ : 「ええ……ってちょっと待ちなさい」
[メイン] : クリスタ : 「アナタも一緒に来るつもりなの?」
[メイン] : シア : 「え?行っちゃダメなんですか……?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「万が一戦闘になったら危ないかもしれないな……シアを守れるほど人数的な余裕はないし」
[メイン] : クリスタ : 「……そういうコト、アナタに自衛能力はあるの?」
[メイン] : シア : 「あ、ぅ……」
[メイン] : シア : 「無い……です、けれど……」
[メイン] : クリスタ : 「であれば相応のリスクを覚悟しなければならないですわよ」
[メイン] : クリスタ : 「──死神のRB・ヴァニタスに遭遇する可能性が高いのですから、いつもみたいに隠れるだけではアナタが助かる見込みは低いでしょう」
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : シア : 「覚悟……と、言うのを、考えたことはありませんでしたが……」
[メイン] : シア : 「わたし……元々は一人でお父様を捜していました……。その時から、封印されていたジャームがお外にいるかもしれないってことも、知っています……」
[メイン] : シア : 「だから……怖いけど、ちゃんと全部分かっています。それでも、早く見つけたいんです……っ」 声を震わせながらそう答える
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : シア : 「そ、それに、もう一人で待っているのは嫌なんです……」
[メイン] : シア : 「お父様は、大丈夫って言ったのに……帰ってこなくて……」
[メイン] : シア : 「ここで一人で待っていたら、皆様まで帰ってこなくなっちゃう気がして……」
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃ……
[雑談] : クリスタ : ここはクリスタが返そうかと思ってましたけど、みんながいいじゃん、って言って、仕方ありませんわね、の流れもいいかもしれないですね!(みんなの反応みたいし)
[メイン] : シア : 「そっちの方が、わたし……怖いんです……」 顔を俯かせて、両目をギュッと瞑る
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ここまで言われたら連れていくしかねぇよなあ……おーよしよし……
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな……」
[雑談] : GM : しぁしぁ…(よしよしされシア)
[雑談] : GM : おーよしよしされて落ち着きBGMだ
[メイン] : 二階堂 新 : 「いいんじゃねーか? シアは戦う力はないけど、逆に言えば俺たちと比べて優先的に倒す意味が薄いってことでもある」
[雑談] : クリスタ : 誤クリックしちゃったやつやけど、しっとりしたシーンやしこれで…ええか!
[雑談] : GM : 誤クリックだった!全然良いと思う思う
[雑談] : GM : 新くんが理論的だ
[雑談] : クリスタ : かしこい
[メイン] : 二階堂 新 : 「そこまでの覚悟があって自分でケツ持てんなら、俺は何も言わねーよ」
[雑談] : クリスタ : 実は最年長ですしね(?)
[メイン] : シア : 「新様……も、持てます、お尻……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お尻もち!
[雑談] : GM : シアのお尻、ちっちゃそう
[メイン] : 二階堂 新 : 「そういう意味で言ったんじゃねぇんだけどな……」苦笑いする
[雑談] : クリスタ : たたきやすいおしりですわ~~~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お尻の小さな女の子ですわ~(キューティーハニー)
[メイン] : シア : 「あ、あれ……?」 つられて小さく笑っちゃう
[雑談] : 浜 崇晃 : 笑っちゃった
[雑談] : GM : 虐待お嬢様ですわ~~~~~~!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : この中では一番喧嘩慣れしていますよ…(?)
[雑談] : クリスタ : お尻ぺんぺんの刑!ですわ!!(ワイヤーウィップ)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「私も別に構わないわ。持ち歩くのに不便って訳でもなさそうだし……」
[雑談] : 二階堂 新 : 鞭ってそのために…!?
[雑談] : GM : あっという間に戦闘不能になってしまう
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「誰かの異空間にいてもらうってのも良いんじゃない?それこそクリスタが出来そうだけど……」
[雑談] : クリスタ : 戦闘不能状態で目がX Xってなってそうなシアちゃん
[雑談] : GM : かわいい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ま、どちらにしても……足手まといにならないならどっちでも良いわよ。」
[メイン] : シア : 「な、ならないように……がんばります……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : @△@;キュ~……(戦闘不能シアちゃん)
[雑談] : GM : おめめぐるぐるもありそう、きゃわじゃん
[雑談] : クリスタ : シアちゃん、このポケットディメンジョンに入りな…、なんかジャームと馬がいるけど気にしなくていいよ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 仲良くしててね(厳しい)
[雑談] : GM : きゃあ!って悲鳴叫んで泣きながら出て来るやつじゃん
[雑談] : クリスタ : 可愛いね…おばけ屋敷に連れてってあげよ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……力がないんだったら行くべきじゃないとおれは思うけど。シアが納得できる方を選ぶべきだ」目を少し伏せて
[雑談] : GM : ずーっとびびりっぱなしになっちゃうな?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 足にしがみついたまま移動するシアちゃんだ…
[雑談] : GM : ひっつきむしは置いてきますわよって剝がされて待って~><ってなってるやつかもしれない
[雑談] : 二階堂 新 : ><
[雑談] : クリスタ : かわいさある
[メイン] : 浜 崇晃 : 「こういうのは手遅れにならないうちが花だからな、好きにすれば?」

「……あんまり気をつけてやれないから、支部長の為にもお前のことはお前が気をつけろよ」シアの目を見て
[メイン] : シア : 「はい……気を付けます……!あ、ありがとうございます……っ」 コクコクと頷いて
[メイン] : クリスタ : 「────────はあ、全く」
[メイン] : クリスタ : 「仕方ありませんわね……、皆様がそう仰るのであれば、ワタクシも同行を許可してあげますわよ……」
[メイン] : シア : 「え……。い、いいのですか、クリスタ様……!?」
[雑談] : 二階堂 新 : いつものお嬢だ!
[メイン] : クリスタ : 「ええ、アナタ方の言い分にも一理はあると思いますし」
[メイン] : クリスタ : 「……何よりシアが希望と危険を天秤にかけた結果だと言うのであれば、ワタクシが必要以上に口を出しても無駄というものでしょう」
[メイン] : シア : 「クリスタ様……」
[メイン] : シア : 「あ……ありがとう、ございます……」 両目から涙がポロポロと流れ始める
[メイン] : クリスタ : 「……礼には及ばないわ」泣きだしたシアを見て、バツが悪そうに
[雑談] : GM : すぐ泣く
[メイン] : クリスタ : 「その言葉は全てが終わるまで大事に取っておきなさい」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なきむしあしあ…
[メイン] : シア : 「は……はいっ……!」 涙を手の甲で拭いながら
[メイン] : 二階堂 新 : 「よかったな、シア!」 しゃがみながら
[メイン] : シア : 「はい……!よかったです……うれしいです……!」 まだ目は潤んだままだが、えへ、と小さく笑みを零し
[雑談] : クリスタ : お兄ちゃんしてる新くんだ
[雑談] : 浜 崇晃 : ほっとする組み合わせ
[メイン] : 二階堂 新 : 「あ、そうそう。戦闘中に俺に近づくときは気をつけろよ。他のみんなもだけど」
[雑談] : GM : 親戚のお兄ちゃん感ある
[メイン] : 二階堂 新 : 「爆発するから」
[メイン] : シア : 「ばくはつ!?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……全身義体の自爆ロボットなの?」
[雑談] : 二階堂 新 : こういう変だけど話のわかるお兄ちゃんが親戚に居てくれると嬉しい
[雑談] : GM : めちゃわか
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わかりみ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「?……お、おう?」爆発…?新サン死ぬじゃん?と首を捻る
[メイン] : クリスタ : 「…………そう、分かりましたわ」スッと椅子を引いて離れる
[メイン] : 二階堂 新 : 「いやいや! 今は戦闘中じゃないだろ!?」
[雑談] : GM : もう離れとる
[雑談] : クリスタ : 急に爆発されたら困るから…(?)
[雑談] : GM : 二階堂司令官が爆発するぞ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ホアアアアアアア!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「真っすぐ近づいてって火薬を爆発させるのが俺の戦い方だから巻き込まれんなよってだけの話! 身体に爆弾埋められたりしてねぇから!」
[雑談] : 浜 崇晃 : ボォンボッボボッボォーーーン‼︎🧨💨
[メイン] : シア : 「よ、よかった……自爆されちゃうのかと思いました……」
[雑談] : クリスタ : もしクリスタが戦闘で新くんのバフを受けることになったら、遺産爆破攻撃になるんですね…う~ん、不謹慎!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そ、そう……"ディアボロス"もびっくりの戦法ね……」
[雑談] : クリスタ : まあ遺産はいつも叩き割ってるし誤差か
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 遺産爆破!!
[雑談] : GM : そういえばクリスタちゃんのアイテムって遺産?なの?遺物ってわたし全然知らないのよね
[メイン] : クリスタ : 「モルフェウスは武器を作るスタイルしか見た事がなかったけれど、アナタみたいな能力者もいますのね……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…お、おお……人間爆弾じゃん、鉄砲玉でもそこまではいねえ……」つくづく人間じゃねえなとドン引きの顔
[雑談] : GM : 詩音「物を作らないモルフェウスならわたしがおるよお姉様!(テテーン)」
[雑談] : クリスタ : 遺物って表記してたけど、独自用語入れてもわかりづらいし回収するか分からんので遺産って表記しはじめているやつ
[雑談] : GM : オリジナル設定だったわ!!
[雑談] : GM : 設定や代償がオリジナルの遺産が使いたかったやつですわこれ
[雑談] : クリスタ : それはそう!
[雑談] : クリスタ : テレーズちゃん担当のところが、遺物探索局から遺産探索局に名前が変わってるから、完全にオリジナルという訳でもないやつ
[雑談] : GM : はぇ~…何で変えたんだろな…
[雑談] : クリスタ : 私にもわからん…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんでやろね…
[雑談] : クリスタ : あ、シオンちゃんは物を作るタイプのモルフェウスカウントをしているお姉様ですわよ!(刀を作ったり爪を作ったり)
[メイン] : 二階堂 新 : 「一応爆薬って武器は作ってるぜ!」 両手を腰に当ててドヤ顔
[雑談] : GM : そういう!
[雑談] : GM : あれ実は灰を固めて形にしてるだけだからカウントされないもんだと…!
[メイン] : クリスタ : 「────とにかくアナタが取り扱い注意というコトは把握したわ」
[雑談] : クリスタ : 厳密にモルフェウス能力の錬成ではないやつ!
[雑談] : GM : そうそう(砂使いの分類)
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、他のみんなも気を付けてほしいことがあれば今のうちに行っとこうや。即席チームだし」
[メイン] : クリスタ : 「……気を付けてほしいコト、とは少し違うのだけれど」
[メイン] : クリスタ : 「コハク、アナタは大丈夫なのかしら?」
[雑談] : GM : さっき眠いお姉さんが来た時挙動不審だった時のことかしら
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……私?私の気を付けた方が良いこと、かしら?」
[メイン] : クリスタ : 「いえ、アナタはヴァニタスとの戦いで負傷していたでしょう? 治療は済ませた?」
[雑談] : GM : そっちか!
[雑談] : GM : そういえばまだ回復してないわ
[雑談] : クリスタ : システム的な回復しといた方がいいかなって!
[雑談] : GM : 忘れてたかもしれないしあらいぐまタスカル
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに…!11だっけかなり削れてたもんね
[雑談] : GM : いや、8かな?
[雑談] : GM : 大して変わらん!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ああ…そういうことね。残念ながら完治はしていないわ。致命傷ではないからどうとでもなると思ってるけど……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 3盛っちゃった!戦闘前に回復しとくべな…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なおPL的には治したい
[雑談] : 二階堂 新 : 一瞬コハクって誰だったっけと思ってしまった(カタカナになるとまだ怪しい
[雑談] : GM : こはこは…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 私よ(ひょっこりコハク)
[雑談] : GM : 本当の名前言うてみい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ら…らん……🎂💦
[メイン] : 浜 崇晃 : 「琥珀サン、いつ死神に出くわすかわからないんだから治療しとけよ。…アイツ琥珀サンのこと妙に気に入ってたし、その状態のまま出ンのはまずいって」
[雑談] : GM : らんらん…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そうね。アイツ、絶対にまた狙ってくるでしょうし……」
鬱陶しそうに溜息をつく
[報告] : クリスタ : みんなよければ数十分の準備時間とって後で集合って流れで纏めようかなって思うんですけど大丈夫かしら
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[報告] : 二階堂 新 : いいよ~~!
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!
[報告] : GM : いいよん
[メイン] : クリスタ : 「──では準備時間を取りましょうか、20分後に正面玄関集合でよろしくて?」
[メイン] : シア : 「わたしは大丈夫です……!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「了解」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そうしましょう……。私も軽く治療してくるから」
[雑談] : クリスタ : 目撃情報は深夜って話だし、20分くらい大丈夫じゃろの精神
[メイン] : 二階堂 新 : 「オーケイ、また後で!」
[雑談] : GM : 大丈夫大丈夫、別にそれくらいゆっくりしても展開的に不利になったりしないしない
[雑談] : クリスタ : よ~し、あと三日くらいシアちゃんと遊んで暮らそ…!
[報告] : GM : これはこのシーンはRP的にはもうこれでおっけーって感じで良い?のかしら?
[報告] : GM : あとは色々の処理的な
[報告] : クリスタ : 私は大丈夫!
[雑談] : GM : ゆっくりしすぎぃ!!!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : キット使って回復するかあ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ビッグヴァニタスが町を破壊し始めるよ…(雑なパワーアップ)
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、新くんにキット渡してなかったや!準備時間中に余ってた分を渡したってことにしてもいいですか?
[雑談] : クリスタ : 死神がデカくなったこと、たぶんない
[報告] : GM : 新くんに渡すのは…何故に!?
[報告] : GM : あ、余ってるからか…?渡すならそれでも大丈夫大丈夫
[報告] : 二階堂 新 : もともとあんばちゃ回復する用に狙ってたのよね!
[報告] : 二階堂 新 : なんで今は特に用はないといえばない
[報告] : 浜 崇晃 : 新くんが1個も確保できてなかったので機を見て渡そうかなと…な〜るほど!そしたら今はええか…!
[報告] : GM : あー、なるほど狙ってたけど失敗してたから渡すっていう!優しい
[報告] : クリスタ : 要るようになったら渡せばええしね!
[報告] : 二階堂 新 : ありがたいね…🐄
[報告] : GM : とりあえず了解了解よ!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 回復しきれなかったらアンバちゃん回復してくれてもいいよ…(強欲)
[メイン] : GM : ではあなた達は準備を整えるために一旦解散する。
[メイン] : GM : まずはアンバちゃんの回復からやっていきましょか
[報告] : 浜 崇晃 : 確かに!ンバちゃん狙われちゃいそうだし、その時はそうさせてもらうべな!
[雑談] : クリスタ : 2d10で8回復できない事ある~?笑
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : はーい、では応急手当キットを使って自分を回復します!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 2d10 そいやー!(2D10) > 13[3,10] > 13
[雑談] : GM : いねえよなあ!
[雑談] : クリスタ : っち
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] HP : 25 → 33
[メイン] : GM : 全回復!
[雑談] : 二階堂 新 : さすあん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : チッ、てなによ!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 👍👍👍
[メイン] : GM : では、後はロイスの取得と感情の変更、購入判定が可能です。ありますか?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 仕入れるか…応急手当キット…(?)
[メイン] : GM : こんなもんなんぼあっても良いですからね、どうぞどうぞ
[メイン] : クリスタ : シアのロイスの感情を『庇護/不満のN表』から『庇護/不安のN表』に変更!
[メイン] : GM : 不満じゃなくなった!ヨシ!
[メイン] : クリスタ : 不満に不安が勝ちました
[メイン] : GM : ヨシでも無いな???
[メイン] : クリスタ : このGMはヒロインに酷いことするから不安ですね
[メイン] : GM : そう?
[メイン] : クリスタ : 自覚ないの怖
[メイン] : GM : ふへへ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 笑ってんじゃねえちぇ!!🍓💦
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 2dx+1 目標8!調達!(2DX10+1) > 2[1,2]+1 > 3
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 今日はこれくらいにしてやる
[メイン] : GM : また売り切れたのか
[雑談] : クリスタ : 1,2
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アンバちゃん、お買い物が下手
[雑談] : GM : そんなんじゃレナ様のお嫁さんなれないよ(?)
[メイン] : 二階堂 新 : ロイス取りましょう!シア/庇護/憐憫の表Pで!
[メイン] : GM : はーい、守護らねば
[雑談] : 二階堂 新 : 俺が……守護らねば……(公園で戦い始める
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 買い物なんてできるに決まってるでしょ!待ってなさい!!(目的の棚を何度も通りすぎるアンバちゃん)
[雑談] : GM : かわい
[メイン] : 浜 崇晃 : 自分はロイスと購入判定ナシで…!
[雑談] : GM : あ、りすぴコマの方のロイス数も増やしといて!
[報告] : クリスタ : タカアキくん用に防具調達していいかしら? アームドスーツっていう装甲10点で攻撃力も上がる防具なんですけど
[雑談] : GM : 忘れがちあるある
[報告] : 浜 崇晃 : !わー!いいんですか!?よろしくお願いします!
[報告] : クリスタ : では買いますわね!
[メイン] : クリスタ : 購入判定はアームドスーツを狙いますわ!! こちらはタカアキ君にあげたい気持ち!!
[メイン] : GM : リアクティブコートじゃないならいけるやろの精神!判定どうぞどうぞ
[メイン] : クリスタ : 3dx+4 目標値15(3DX10+4) > 10[6,7,10]+7[7]+4 > 21
[雑談] : 二階堂 新 : せやった!了解!
[メイン] : クリスタ : なんで本当にリアクティブコートじゃなければいけるんですか
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やるじゃない…
[メイン] : GM : そういう運命
[雑談] : 浜 崇晃 : すごい…!
[雑談] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 4 → 5
[雑談] : 二階堂 新 : すご嬢
[メイン] : クリスタ : (しかし…ククク…しめしめ…、こうして金で好感度を買ってやりますわよ…)
[雑談] : 二階堂 新 : 邪悪お嬢だ
[メイン] : GM : 浅はかなお嬢様になっちゃった
[メイン] : クリスタ : 浅はか御嬢様になったところで、調達したアームドスーツをタカアキくんに渡しますわ! 是非とも装備してくださいまし!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 愉快お嬢、いやはやありがたありがた…‼︎
[メイン] : GM : データはルルブ2の190ページに載っていますわ~
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがとうございますわ〜〜〜!!
[雑談] : クリスタ : 行動値が2下がるのでイニシアチブの更新もお忘れなくですわ~
[雑談] : クリスタ : まあそれでも移動距離11mあるし大丈夫でしょう
[メイン] : GM : さてさて、処理的には以上で大丈夫かな?
[雑談] : 浜 崇晃 : すごい!攻撃力が3もあがる!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢様ありがとうございます!!
[メイン] : クリスタ : ですわ!
[メイン] : GM : ちなみにもうここが最後の購入判定ポイントになるかもしれません。
[メイン] : クリスタ : な、何ィーッ!?!?
[メイン] : 二階堂 新 : マジで!?
[メイン] : GM : もし他にまだ購入したいなら、シーン作り直しで登場して貰っても構わないよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : なんと???
[メイン] : クリスタ : 作り直し! してもよろしくて!?
[メイン] : GM : よろしくてよ~!
[メイン] : 浜 崇晃 : ⁉︎え!!!すみません、応急キット買います!!!
[メイン] : GM : 登場振ってください!
[メイン] : GM : 浜くんも判定して貰って大丈夫よ
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+1(2DX10+1) > 2[1,2]+1 > 3
[雑談] : クリスタ : あんばちゃんと同じ出目だ
[メイン] : GM : この出目さっきも見た…!
[雑談] : 浜 崇晃 : ギャハハ‼︎買い物できなかったっすね
[メイン] : クリスタ : 1d10+71(1D10+71) > 4[4]+71 > 75
[雑談] : 二階堂 新 : がんばれお嬢~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 浜くんもお買い物下手仲間かい…
[メイン] : GM : 許容出来る範囲の侵蝕だ
[雑談] : 二階堂 新 : こっちも援護で出たほうがいいかな
[雑談] : GM : あ、判定するのはお嬢だけなら、新くんは登場侵蝕振らずに援護してもええやよ~
[雑談] : クリスタ : たすかる…
[雑談] : GM : 一応同じシーンってことで
[雑談] : クリスタ : そして援護もたすかりますわ…
[雑談] : 二階堂 新 : それはありがたい!
[メイン] : クリスタ : ではリアクティブコートを調達しますわ!! ラストチャンス!!!!
[雑談] : GM : 購入判定売り切れポイントが早いので、それくらいしてもかまへんと矢野も言ってくれる
[メイン] : GM : どうぞ!金の力、みせてやれ!!!
[雑談] : クリスタ : リアクティブアーマーで安パイに走った方がいいのでは…? 私は訝しんだ
[雑談] : GM : びびってんのか!?
[雑談] : GM : いやそれもありではある
[雑談] : 二階堂 新 : ロマンだよ!🤖
[雑談] : クリスタ : いやリアクティブコートでいきますよ!! ロマンを求めて!!!!
[雑談] : クリスタ : 力を貸して新くん!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : おけ!
[メイン] : 二階堂 新 : 〈砂の加護〉で援護しましょう~+4個
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 65 → 68
[メイン] : クリスタ : ありがとう! 絶対に負けられない戦いが、ここにある!!
[メイン] : GM : がんばれー!
[メイン] : クリスタ : 7dx+4 目標値36(7DX10+4) > 10[1,1,5,5,7,10,10]+5[1,5]+4 > 19
[メイン] : GM : お!?
[メイン] : クリスタ : やったああああああああああああああああああああ
[メイン] : GM : おめおめ!
[雑談] : 二階堂 新 : 増やしてよかったダイス数!
[メイン] : クリスタ : 財産点16点はらってリアクティブコートゲットです!!
[メイン] : GM : やったね、ここで装備していくかい
[雑談] : 浜 崇晃 : おおおおお!!!!🥳🥳🥳
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やったじゃねえか!
[メイン] : クリスタ : 防具は装備しないと意味がないので装備しますわ!! 行動値-2で装甲+6!!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 二階堂 新 : ここで装備していくかい?
[雑談] : GM : 3d軽減出来るの、元の軽減力に加えたらクライマックスでも通用するかもしれんやつ
[メイン] : クリスタ : いや本当に新君に感謝の気持ちでいっぱいですわ…マジでギリギリでしたわ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 割と馬鹿にならない強さ
[メイン] : GM : 良かった良かった
[雑談] : クリスタ : 装甲34点、軽減30点、勝ったな
[報告] : GM : じゃあ、シーン締めていっても大丈夫かしら?
[メイン] : 二階堂 新 : おめでとう……!(👏
[報告] : 二階堂 新 : いいよ~~
[報告] : クリスタ : 大丈夫!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : いいわよ!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ガチガチすぎる、鉄壁のお嬢
[雑談] : 浜 崇晃 : その身にかすり傷ひとつつけずに敵を屠るのが見えますわ…✨
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!
[報告] : GM : はーい、ではしめしめ
[メイン] : GM : 準備を整え、あなた達は凪宮支部を発つ。
[雑談] : クリスタ : 装甲無視してくるにしても1回は耐えるでしょう…たぶん…おそらく…きっと…
[メイン] : GM : 目指す場所は、美滝山の麓に広がる森……水鏡の森へ。
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン11 : 鏡映しの森
[メイン] : GM : 森に行きます。全員登場侵蝕のダイスをお願いします。
[雑談] : 二階堂 新 : なんかRPGのダンジョンみたいなタイトルだ!
[メイン] : クリスタ : 1d10+75(1D10+75) > 2[2]+75 > 77
[雑談] : GM : 迷いの森!
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+68(1D10+68) > 3[3]+68 > 71
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+68(1D10+68) > 3[3]+68 > 71
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 68 → 71
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 68 → 71
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+72(1D10+72) > 1[1]+72 > 73
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 72 → 73
[雑談] : クリスタ : 鏡つながりですわ~~~
[雑談] : GM : 凄い低燃費!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 低燃費ですわ~!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■水鏡の森 入口
[雑談] : 浜 崇晃 : 長く健やかに走れそうですわ〜🚗
[雑談] : 二階堂 新 : 2 3 3 1
[雑談] : クリスタ : なんかみんないいカンジに並んでいる侵蝕
[メイン] : ・描写(1/1) : あなた達は水鏡の森に到着した。
道の脇には“水鏡の森ハイキングコース入口”という古い立札が設置されている。
森の奥へと続く道は歩きやすい用にそれなりに整ってはいるが、既に時刻は深夜零時。
僅かな月明かりしか差し込まない真夜中の森は、深い闇に包まれている。
[雑談] : GM : 割と安心な感じ
[雑談] : GM : ちょっとお手洗い行ってくるのでRPしてってくださいまし
[雑談] : クリスタ : 了解ですわ~
[雑談] : 二階堂 新 : いてら~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : 寺〜!
[メイン] : 二階堂 新 : 「夜の森はガチで暗いな。湾岸地区ならどこからゴロツキが現れてもおかしくなさそうだぜ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「治安悪すぎでしょ、湾岸地区……」
スマホのライトで足元を照らしながら歩いている
[雑談] : GM : ありですわ~、湾岸地区あるあるわろてまう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「暗くて進むのに苦労する…シアは大丈夫か」
[雑談] : 二階堂 新 : バッドシティの登場でダブルクロスにもこういうネタにできる場所ができて私は嬉しい
[メイン] : シア : 「わ、わたしは暗さより、草が……」 体が小さいので、よく茂った雑草に埋もれている
[メイン] : 浜 崇晃 : 「だと思った、こうも茂った上でそうちっちゃいとな」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁしぁ……(雑草だらけのシアちゃん)
[メイン] : 二階堂 新 : 「大変そうだな……運んでやろうか?」
[メイン] : クリスタ : 「それには及びませんわ」
[メイン] : クリスタ : ≪謁見の魔≫を雑草に対して使用していいですか!
[メイン] : GM : 雑草に!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 雑草、頭を垂れよ!
[メイン] : クリスタ : 雑草に重力を与えて倒してあげれば、歩きやすくなるかなって!
[雑談] : 浜 崇晃 : 親戚のうちに泊まった時、面倒見てくれた優しいお兄ちゃんとお姉ちゃんじゃないですか?
[メイン] : GM : エキストラ相手に使うものっぽいけど、面白いし良いよ!雑草はエキストラ
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど〜!
[雑談] : 二階堂 新 : 草倒れる
[雑談] : GM : しなしなしてきた
[メイン] : クリスタ : わあい! では進路に生い茂る雑草を薙ぎ倒す!
[メイン] : GM : 雑草は首を垂れました。
[メイン] : シア : 「え……!?」
[メイン] : クリスタ : 「フフ、何を驚いているのかしら? バロールの本領は重力操作よ? これくらいはできて当然でしょう?」ドヤ
[メイン] : シア : 「わ、わぁ……流石です、クリスタ様!助かります……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 獣道ならぬお嬢道が出来ましたわ
[メイン] : クリスタ : 「……別にアナタの為にしてあげた訳ではなくてよ、ワタクシも鬱陶しいと思っていただけですわ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「(なんだかんだ言って優しいんじゃねぇか)」ニコニコ見ている
[メイン] : シア : 「そ、そうでしたか……!」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、とにかく先を急ぎましょう?」行先を遮るモノがなくなり軽やかな足取りで進んでいく
[メイン] : シア : 「はい……!」 足元の草に邪魔されることなく、ちゃんとついていくことが出来る
[雑談] : クリスタ : あぜ道の親戚、おじょ道
[雑談] : GM : いきなり野生児みたいになっちゃった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「便利ね、バロールの能力。重力の力で頭を垂れさせるなんて、他にも色々活用できそうじゃない?」
[メイン] : クリスタ : 「他って?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタスを押さえつけるとか、クリスタのことだからきっと重力で押さえつけたくなるわよ」
[メイン] : クリスタ : 「ああ、成程……! それはいい考えかもしれませんわね……!!」クク、と笑う
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「でしょう?ふふ……」
意地の悪い笑みを浮かべる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 仲良しだなこの子ら
[雑談] : クリスタ : この二人、なんかレナ様の件で喧嘩した後なかよしになっちゃった
[雑談] : クリスタ : 二人ともヴィラン笑いしてるし
[メイン] : シア : 「わぁ……」 なんて恐ろしいお顔、という言葉は喉元で止まった
[雑談] : 二階堂 新 : おともだちできてよかったね…🎂
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 案外気が合う二人かもしれねぇな…(?)
[雑談] : GM : 絆が深まっとる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お友達、いっぱい、うれしい
[雑談] : クリスタ : なんて恐ろしいお顔、で笑っちゃった
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…(クリスタは悪いやつじゃないけど、オジョーサマってか女王様のがまだ近い……)」伏した草を踏み越えて
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 否定できない
[雑談] : クリスタ : 女王様の方が近い、本質を見ている
[報告] : GM : この辺で進めて行くわね!
[報告] : クリスタ : おけ!
[報告] : 浜 崇晃 : はーい!
[メイン] : GM :  
[報告] : 二階堂 新 : おけい!
[メイン] : GM : ■水鏡の森 奥地
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : GOGO
[メイン] : ・描写(1/2) : 探索を開始して数十分後。
森の中を包み込む闇にやっと目が慣れ始めていった頃──異変は起こった。
[メイン] : ・描写(2/2) : 風も吹いていないのに、周囲の木々がざわめき始める。
木の枝や蔓がまるでスライムのように蠢き、形を変えて急激に伸び始めているのだ。
[雑談] : GM : 森は可愛いスライム
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぷるぷる、明らかに悪そうなスライムだよ
[雑談] : GM : ぷるぷる震えるのはシアちゃんだけで十分だよ
[メイン] : クリスタ : 「────ねえ、アナタ方も気付いているかしら?」
[メイン] : シア : 「え……?」 気付いていない
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ええ、領域に踏み込んだ。って所かしら?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」険しい顔で辺りの木々を見ている
[メイン] : 二階堂 新 : 「こいつぁ妙だな。聖徳(※)の番格でも通りかかったような雰囲気だぜ」※湾岸地区の学校
[雑談] : 浜 崇晃 : 湾岸地区物騒過ぎる!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : オモロ
[雑談] : GM : りすぴっぴ、もういつかバッドシティ卓やって(?)
[メイン] : クリスタ : 「コハクの言う通り、領域の主がいそうねここには」
[雑談] : 二階堂 新 : いつかやりたいんよね…!あの世界観大好きなので…
[雑談] : GM : わぁい…!いつかいつか!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : バリバリの不良卓、面白そうですわ…
[メイン] : クリスタ : 「植物を操作する能力者とは戦闘経験があるけれど、結構な厄介さだったわ」
[メイン] : クリスタ : 「……用心して進みましょう」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 変態の植物使い、おったな…
[メイン] : シア : 「ひゃ、ひゃい……」 言われてやっと気づいたのか、怯えた目で周囲の木を見上げている
[雑談] : クリスタ : あいつオルクスだっけ…エグザイルブラックドッグだったわ植物使いなのに…ってなってた
[メイン] : GM : では、あなた達がそう話していると
[メイン] : GM : 草木はその形をさらに鋭く尖らせる。
枝はまるで槍となり──あなた達を突き刺そうと四方八方から襲い掛かった!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うわ遅いかかってきた!!
[メイン] : GM : この攻撃を避けたい人は<回避>で判定をお願いします。目標値は9。
失敗すると2d10+4点のHPダメージを受けます。
[雑談] : GM : おそいまーす
[雑談] : クリスタ : わ~~~~暴走させちくり~~~~
[雑談] : GM : 不意打ちなんでダメです!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 7dx+2 よいしょー!!(7DX10+2) > 9[2,2,3,4,6,8,9]+2 > 11
[メイン] : 浜 崇晃 : 7dx(7DX10) > 9[2,4,5,6,8,9,9] > 9
[メイン] : クリスタ : ウェポンケースで赤の靴(ブーストアーマー)を起動! 回避しますわ!!
[メイン] : 二階堂 新 : 3dx>=9 よけんぞ~~!(3DX10>=9) > 10[5,6,10]+9[9] > 19 > 成功
[メイン] : GM : ウェポンケースに入れてた!了解です
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : すげえ避けてる!
[メイン] : 二階堂 新 : 圧倒的回避力
[メイン] : クリスタ : 4dx+1(4DX10+1) > 7[1,2,6,7]+1 > 8
[メイン] : クリスタ : 足りないですわ!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢だけ!
[メイン] : GM : 1足りない…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢~!!
[メイン] : GM : ではクリスタちゃんにダメージ
[メイン] : GM : 2d10+4(2D10+4) > 11[8,3]+4 > 15
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 金の力で……(できない)
[雑談] : 浜 崇晃 : 妖怪1足りないが出たぞ…!塩撒かなきゃ…
[メイン] : クリスタ : いて~~~~ですわ~~~~
[メイン] : GM : では、藍歌・新・崇晃は自然の槍を掻い潜っていくが、
[メイン] : GM : ヒュン、と空気を裂く音を響かせて。鋭利な枝がクリスタの美しい肌を傷つける。
その威力はもはやただの木の枝ではない。明確な殺意によって鉄のような硬度に変化している。
[メイン] : クリスタ : 「────ッ!!」
[メイン] : クリスタ : 普段は遺産の性能に頼っている為、とっさの回避が間に合わない。 木の槍が少女の柔肌を切り裂き、美しい肌と服を鮮血で染める。
[メイン] : シア : 「クリスタ様!!」
シアは体が小さいせいか、まだ攻撃の標的にはなっていないようだった。
[メイン] : 二階堂 新 : 「おい、大丈夫か!?」 慣れた様子で大木の後ろに隠れながら
[雑談] : クリスタ : 応急手当キットくれですわ~~~~(敵地のド真ん中で治療をはじめる御嬢様)
[雑談] : GM : 余裕で笑っちゃった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「チッ!クリスタ、動けるわよね!?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 包帯まきまきしますわ~~~~
[メイン] : クリスタ : 「愚問ですわねッ…!! ワタクシの美しい身体を傷つけるなんて…絶対に許しませんわッ…!!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ派手にやられたみたいだな、すっげえ血……」盛大に顔を顰めつつ周りの木から距離を取る
[雑談] : 浜 崇晃 : キット投げてもいいのかな?
[雑談] : クリスタ : いや流石に冗談!!!!
[雑談] : クリスタ : 敵地で治療、ブラックジャックしかしない
[雑談] : GM : 流石にこの状況では無理ですです!
[メイン] : ・描写(1/2) : 再び、周囲の木々が歪んでいく。
攻撃態勢。次の瞬間にも、第二第三の槍は飛んでくるだろう。
それに対処しようとも、この森の全てをエフェクトでなぎ倒すことは不可能に近い。
かといって、それらを操っているオーヴァードの姿はどこにも見えない。
[雑談] : 浜 崇晃 : 失礼、無理だな了解‼︎
[メイン] : ・描写(2/2) : この状況の中で活路を見出すためには、周辺をよく観察する必要があります。
全員<知覚>で判定をお願いします。目標値は7。一人でも成功すればOKです。
[メイン] : クリスタ : 5dx+1 許しませんわよ!!!!(5DX10+1) > 7[1,2,3,4,7]+1 > 8
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 2dx その姿見せろ!!(2DX10) > 5[3,5] > 5
[雑談] : GM : 木、許されなかった
[雑談] : GM : お前は誰だ、おれの中のおれ
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+1(2DX10+1) > 4[2,4]+1 > 5
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 影に隠れた その姿見せろ ウォウウォ
[メイン] : 二階堂 新 : 10dx+1>=7 知覚は得意でござるよ(10DX10+1>=7) > 8[1,3,4,5,5,6,6,7,7,8]+1 > 9 > 成功
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 大発見ですわ!
[メイン] : GM : では、判定に成功したクリスタ・新
[雑談] : 浜 崇晃 : ナイスですわ‼︎
[メイン] : 描写(1/1) : あなた達二人は、遠く離れた場所から赤い光が仄かに差していることに気付くことが出来る。
その光はハイキングコースから逸れた獣道の先にあるようだった。
[雑談] : クリスタ : CoCだったら成功した二人だけSANC入ってた
[報告] : GM : そっちにみんなで向かってくれたらイベント発射しますわ~!知覚に成功したので、もう回避判定はありません。やったね
[メイン] : クリスタ : 「ッ……!! そちらですかッ……!!」頭に血が昇っているのか一直線に走り出す
[報告] : 二階堂 新 : 失敗したらまたダメージ来てたやつや!
[報告] : クリスタ : 肉体型だけだったら死ねてましたわ~~~ー
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : やりましたわ!みんな失敗すると回避するやつだった!
[雑談] : 浜 崇晃 : CoCじゃなくてよかった…!
[メイン] : 二階堂 新 : 「らしいな! みんな、一気に駆け抜けっぞ!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あ!?なんか見つけたの!?」
あとに続く
[報告] : 浜 崇晃 : 知覚成功と温情ありがて…‼︎
[メイン] : シア : 「あわ……は、はいぃ……!」 つんのめりながらも、慌ててついていく
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ⁈え、あ、ああ!」一瞬遅れるも駆け出していく
[雑談] : クリスタ : 相手がヴァニタスだろうと知ったこっちゃねえですわ~~~~とりあえず殴らせなさいまし~~~~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : これは肌を傷つけられた分!これはお洋服を汚された分!そしてこれが…お嬢の分ですわ!!(ボコボコボコ)
[雑談] : 二階堂 新 : 全部お嬢定期
[メイン] : ・描写(1/2) : 背後から迫り伸びていく植物の蔓から逃げながら、あなた達は赤い光を目指す。
やがて、少し開けた場所まで辿り着いた。
そこまで行くと、一旦あなた達への攻撃を諦めたらしい。
木々の動きは止まり、元の静かな森に戻った。
[メイン] : ・描写(2/2) : 近くまで辿り着くと、赤い光の正体は月明かりを受けて輝く結晶であったことが分かる。
大体2m程度のサイズの大きな結晶が、その辺り一帯にいくつも転がっていた。
[雑談] : GM : わろた
[メイン] : クリスタ : 「何ですのコレは…!! ワタクシに攻撃してきたオーヴァードはどこ…!?」辺りを見渡す
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「け、結晶…!?なんでこんな大きなもんが転がってんのよ……」
過去の経験を含め、慎重に調べようと試みる
[メイン] : 二階堂 新 : 「撤退したか? 引き際を心得てるとしたらかなり厄介な相手だな……!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「なんだこれ、赤い光ってこれ、だよな……?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 怪しい結晶!中にジャームが閉じ込められてるに違いない!
[雑談] : クリスタ : うちのは黒だからセーフですわね!
[メイン] : GM : 辺りを見渡しても、人の姿は見えない。気配も感じられない。
[メイン] : GM : そして、
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほんとにござるか~?
[メイン] : ・描写(1/2) : 結晶をよく見れば、あることに気付く。
結晶の中には、人間が閉じ込められていた。
それも一つだけではない。全ての結晶に、人間が一人ずつ入っている。
[メイン] : ・描写(2/2) : そして、中にいる人間は皆、胸元や首に大きな傷を負っていた。
その傷口は、普通の人間なら致命傷──いや、オーヴァードであっても助からない程に深い。
結晶を染め、月明りに照らされて仄かに輝く血の色は、残酷なまでに彼らがすでに死んでいることを示していた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : し、死んでいる!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「!? おい、これって……!」
[雑談] : 浜 崇晃 : ぉわ〜〜〜…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「これは……っ、そう……結晶の棺桶、って所かしら……」
思わず眉を顰める
[メイン] : クリスタ : 「結晶の棺桶……? 誰が何の目的でそんなモノ……!!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ?…ぁ、ハ⁉︎ちょっと待てよ、なんだよこれ⁉︎なんでこんな…」中を確認しようと結晶に近づく
[雑談] : 二階堂 新 : COCみたいな緊張感
[雑談] : クリスタ : 展開的にはCoCの方が雰囲気ちかいかもしれない
[メイン] : GM : 近付いてよく見ると、彼らが死んでいることがよく分かります。
恐怖の顔に歪んでいる者もいれば、目を閉じて眠るように死んでいる者もいる。
[メイン] : シア : 「………………」
[メイン] : GM : そんな中、シアは目を大きく見開いて、奥に置かれた結晶の一つをジッと見つめている。
[メイン] : クリスタ : 「────シア? どうかしたの? 何か見つけた?」
[メイン] : ・描写(1/2) : シアの青い双眸は、奥にある木の幹に寄りかかるように転がった結晶を映していた。
その水晶の中に入っているのは、銀髪の青年──
[メイン] : シア : 「……お父様」
[メイン] : ・描写(2/2) : ──燈台透。UGN凪宮支部の支部長が、他の死体達と同じように結晶に閉じ込められ、眠っていた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お父様ーーー!!!
[雑談] : クリスタ : やりましたねえ!!!!!!!!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : なんやとーーーー!!!!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[メイン] : 二階堂 新 : 「……そんな、ウソだろ!??」 慌てて駆け寄り結晶を覗き込む
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんだその顔は!( ˘ω˘ (👈🍓
[雑談] : 浜 崇晃 : (;_;)👉🍓💦
[メイン] : GM : 覗き込むと、間違いなく結晶の中に閉じ込められているのは透だと分かる。
結晶を染める色は真っ赤なのに、その肌の色は寒気が走る程青白い。
脈を取らなくても理解出来る。彼はもう死んでいる。
[雑談] : GM : ちぇぁぁぁ…(ぷにられ)
[雑談] : ずん : こんな時に回線が切れてしまったずんやよ〜…
[雑談] : GM : わぁ!
[雑談] : GM : 致命傷(回線)
[メイン] : 二階堂 新 : 「おい、悪い冗談だろ!! 返事しろよ!! 透チャン!!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悲しいずん…!回線さん直れ直れ…
[メイン] : 二階堂 新 : 膝から崩れ落ち、天を仰ぐ。
[雑談] : GM : 他の人反応とかしてっていいよ、進行はずんが帰って来るの待つわよ!
[雑談] : 二階堂 新 : とんでもねえことになってしまったんよ……!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ…ど、うすんだよ、コレ」その場にずるずるとしゃがみ込む
[雑談] : ずん : わたしも結晶(スマホ)に閉じこめられて真っ青になってます
[雑談] : GM :
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……こいつが凪宮支部の支部長、なのね」
周りの反応から察し、結晶で息絶えた透を見つめる
[雑談] : 二階堂 新 : ずんが言うと洒落になってない!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…っンで死んでんだよ、ここでなにが起きた……⁈アンタは生きてなくちゃ、生きてなくちゃダメだろうがよ!!」小さく、しかし吐き捨てるように
[雑談] : ずん : いまひとまず再起動しとるやよ!
[雑談] : GM : それな~(生きてなきゃ駄目)
[雑談] : GM : おkおk!
[雑談] : GM : みんな透の死に顔でも眺めながらゆっくり待ちましょうか
[雑談] : ずん : どういう待ち方????
[雑談] : ずん : スタバの新作感覚で死に顔みるじゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : 死に顔でも眺めながら ←👹⁇
[雑談] : GM : 新作死体入りました
[雑談] : ずん : フラペチーノ(サラマンダーの冷凍死体)
[メイン] : 二階堂 新 : 「もしかして、これが凪宮支部のメンバーだって言うのか……!?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……最悪の事態ね。ヴァニタスの封印方法を知っている者が死亡したとなると、次の一手が思い浮かばないわ……」
凄惨な光景が広がる中、何とか冷静さを欠かぬように必死に頭を働かせている
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんちゅうメニュー置いとるんちぇ!
[雑談] : GM : 補足:支部のメンバーは合計四人と少ないので、辺り一面にある結晶はもっと多いよ!
[雑談] : GM : OPでさらっと触れられていた人数
[雑談] : ずん : 殺ったあ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めっちゃおる!!やべえ!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「……畜生ッ!!!」右手で思い切り地面を殴り、やり場のない感情をぶつける。
[雑談] : 浜 崇晃 : …?あれでもシアちゃんは人形のままだけど生きてたり……たり……
[雑談] : クリスタ : リザレクトォォォォォッ
[雑談] : GM : あぁ~(新くんの慟哭を見て笑顔になるGM)
[雑談] : GM : おかえーり!
[雑談] : 浜 崇晃 : おかえりーちぇ!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 闇GM出てきとるよ!!ずんお帰り!!
[雑談] : 二階堂 新 : さすがめいめいちぇなぁ…💣💢💢💢💢
[雑談] : GM : シアは生きてる生きてる、生きとるよ
[雑談] : GM : ショックのRPしてくれて嬉しいGMだよ
[雑談] : 浜 崇晃 : ふむふむ?ふむ…?🤔
[メイン] : クリスタ : 「────状況が最悪ってコトは、イヤってほど身に沁みて分かったわ!!」
[メイン] : クリスタ : 「けれどね! ワタクシ達が今すべきなのは、ここで蹲っているコトではないでしょう……!! 先程の襲撃者が傍に潜んでいるかもしれないのだから……!!」自分だけはしっかりしなくては、と嘆いている皆に発破をかける
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ、その通りだ」すっと立ち上がる
[雑談] : クリスタ : 2mサイズか~、流石に軽快なる積み荷でも持ち帰りはムリそうな気がするな~
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャンは一週間前に俺に声を掛けた。もっと早く俺を呼ぶこともできたはずだが、あえてそうしなかった」
[メイン] : 二階堂 新 : 「それには、絶対に意味があるはずだ……!」
[雑談] : GM : 一つ位ならいける…かな?って気はする!
[メイン] : 二階堂 新 : 拳を強く握る。長い爪が皮膚に食い込んで、僅かに血が流れる。
[雑談] : クリスタ : 透チャンデリバリーするか!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 運ぶか!えっほえっほ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ、……‼︎」ゆっくりと立ち上がる
[雑談] : GM : ただ運ぶのはちょい待ってな!みんなのRPが落ち着いたらシアの反応も出したいし!
[雑談] : クリスタ : おけおけ!
[雑談] : クリスタ : シアちゃんが一番ヤバい
[雑談] : 二階堂 新 : おけおけ!こっちは大丈夫やよ!👹
[雑談] : GM : おkおk!新くんのRP良き良き…
[雑談] : クリスタ : 再起動で席を外してたけど良きじゃったね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ええ、その通りね……。もしかしたら既にヴァニタスが近くに潜んで、私達の首を狙っているかもしれないもの……」
結晶の周りを見渡して
[メイン] : 浜 崇晃 : どうしようもない、やるせない気持ちを飲み込んで前を向く。今やるべきことはこれではない、今は、今はその時ではないのだ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 人情に溢れている…
[報告] : クリスタ : シアちゃんのリアクション、私から振った方がやりやすいかしら!
[報告] : GM : いや、大丈夫大丈夫!
[報告] : クリスタ : おけおけ!
[報告] : GM : じゃあいくやよ~
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……そうだな」無数の結晶から目を離し、周囲を見渡す
[報告] : クリスタ : こわおねがいするやよー
[雑談] : 浜 崇晃 : こちらはもう大丈夫でーす!
[メイン] : シア : 「………………」
[雑談] : GM : おkおk!ありがと!
[メイン] : GM : 呆然と立ち尽くしていたシアだったが、ようやく目の前で起きているのは現実なんだ、と理解する。
[メイン] : シア : 「あぁ…………」
[雑談] : クリスタ : ヒロイン虐
[メイン] : GM : クリスタの声が聴こえていても、どうしようもない。
身体も心も、凍ってしまったように動かすことが出来ない。
[メイン] : シア : 「う、うぅ……あぁ…………」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シア虐
[メイン] : シア : 「お父様…………」
[メイン] : シア : 「お父様ぁ…………っ!!」
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃんちゃんぬ……
[雑談] : 浜 崇晃 : シアちゃん……
[雑談] : クリスタ : ついちょっと前まで、お父様大好きって話をしてたんですけどこれは
[メイン] : GM : 氷が解けていく。
体は崩れ落ち、涙だけがとめどなく溢れ続ける。
[雑談] : 二階堂 新 : GM、どんな顔でRPしてたん???
[報告] : GM : こんな感じやよ、反応どうぞどうぞ
[メイン] : クリスタ : 「シア…………」
[雑談] : GM : そりゃ、まあ……これからの展開を考えると、あんな生きてるかも~って希望持ったRPするのは結構……
[雑談] : GM : 凄い笑顔でしたね(正直)
[雑談] : 浜 崇晃 : 正直今のシアちゃんに生きる希望のようなものがあるのかわからない…よすががない……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悪いちご!!
[雑談] : GM : 🍓💦
[雑談] : 浜 崇晃 : 悪いちご!楽しいちご!!
[雑談] : GM : ヤッター!
[雑談] : 二階堂 新 : 🍓✨🎎💦💣💢
[報告] : クリスタ : ちょっと待ってね!? なんて言葉をかければいいか纏まらないので次回で良いですか!?
[報告] : GM : 良いよ良いよ!
[報告] : 二階堂 新 : 衝撃の展開すぎるから仕方ないね…!
[報告] : GM : 一応だけど、今のシアは多分何を言ってもそんなすぐには立ち直れない精神状態とだけ伝えておきます!言葉は聞くけど!
[報告] : クリスタ : それはそう!了解!!
[報告] : 浜 崇晃 : 声かけ難しいよね…!諸々了解ちぇ‼︎
[報告] : GM : ちぇいちぇい!厳しい展開でごめんね…!
[雑談] : GM : じゃあ中断しましょうか!お疲れ様でした!
[報告] : クリスタ : いえいえ! とても楽しさある…( ˘ω˘ )
[報告] : GM : わぁい、それならよかた…( ˘ω˘ )
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした! 地獄だよ!!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おk!!お疲れ様じゃった!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!!! どうしてくれようか!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様です!!!わー!!キャッキャッ‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💤
[雑談] : 二階堂 新 : 🐟💤
[雑談] : クリスタ : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩💤
[雑談] : クリスタ : みんな顔文字で眠っている、透くんも永眠してるから
[雑談] : 二階堂 新 : 大変なことになってしまっとるよ!💣
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : PCたちも結晶の中で……(!?)
[雑談] : 浜 崇晃 : ご、豪速球過ぎる…💤
[雑談] : めい : ごめんなさいちょっと待ってね…
[雑談] : クリスタ : おけおけ! のみものを取ってこさせてもらおう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 待つ待つ!
[雑談] : 二階堂 新 : Now Loading...💣💨
[雑談] : 浜 崇晃 : ロード中!…🪆💤
[雑談] : GM : うおお
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 復活のめいめい!
[雑談] : GM : いけ…たかな、いけそう、ごめんなさいお待たせしました!!!
[雑談] : 二階堂 新 : めいおる! 大丈夫大丈夫!
[雑談] : GM : なんか頭おかしいくらいパソコンかたまってました
[雑談] : GM : 申し訳ない、遅くなったけど始めます!よろしくおねがいします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いしますわ!!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいします!!
[雑談] : 浜 崇晃 : わーい!よろしくお願いします!!
[雑談] : GM : じゃあクリスタちゃんの台詞からやっていってもらって…!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!
[雑談] : GM : BGMオンにしたら前から変わっとる
[メイン] : クリスタ : 「(アナタが落ち着くまで時間をあげたいけれど……、それほどの余裕、今のワタクシには作れない……)」
[メイン] : クリスタ : 「シア…! アナタもしっかりして…!! 覚悟はしてきたハズでしょう…!?」
[雑談] : クリスタ : 悲しげなカンジになっとるやよ!
[メイン] : シア : 「…………」 涙の止まらない両目で見上げる。
[メイン] : クリスタ : 「…………っ」
[メイン] : クリスタ : 「これは、命令よ…! 今すぐに此処を離れるわ…! ワタクシについてきなさい…!!」
[報告] : クリスタ : ひとまずこんなカンジのコトを言ってますが、ついてきてもらわなくて全然いいです!(力技で解決するので)
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : シア : 「…………クリスタ、様…………」
[メイン] : GM : シアの唇が震える。その先の言葉は声に出せない。
[メイン] : GM : シアは深い絶望で淀んだ瞳で、クリスタを見上げるだけで、一歩も動くことが出来ない。
[メイン] : GM : ……シアは透の死に対する覚悟なんて、一切出来ていなかった。
彼女が決めていた覚悟は、どんな危険や恐怖が待っていても、必ず透と再会するということだけ。
[メイン] : GM : ずっと生きていると信じていたし、クリスタからも“きっと生きている”という希望を後押ししてもらっていた。
それが全て崩れた今、彼女はもう動けない。
立ち上がることも出来ないし、このまま心も体も朽ちていくだけだろう。
[雑談] : 二階堂 新 : ちぇああ……
[報告] : GM : 長くなったけどこんな感じ…!
[雑談] : GM : 死んでるって覚悟は…出来てなかったんですね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃんには深すぎる絶望だった……
[報告] : クリスタ : ありあり! 悲しくていい…( ˘ω˘ )
[報告] : GM : わぁい…
[雑談] : 浜 崇晃 : そうだよな……
[メイン] : クリスタ : 「……もういいわッ! アナタには期待しないッ!!」
[メイン] : クリスタ : シアに叫びながら迫る。
[メイン] : クリスタ : そして、再び動けなくなった人形を抱きあげる。
[メイン] : クリスタ : 「──けれどワタクシはアナタを置いていくつもりはないわ!」
[雑談] : GM : 優しい
[メイン] : クリスタ : 「無理矢理にでも、連れ帰る!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢……
[報告] : クリスタ : こんな感じで強引に持って帰るやよ!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 二階堂 新 : ノブレスオブリージュですよ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁしぁ……
[メイン] : GM : では、シアは抵抗せずに抱えられる。
クリスタに返事をすることはなく、静かに涙の流れる目で虚空を見つめている。
[雑談] : GM : とても良き良きやった…
[メイン] : クリスタ : 「……………………ッ」絶望的状況に歯噛みする
[報告] : クリスタ : ひとまず撤退って方向で進めて大丈夫かしらら?
[報告] : GM : ええよんよ!じゃあ他の人もRPしていきましょか!
[報告] : クリスタ : そうね! おねがいしあしあ!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : りょうかいしあ!
[雑談] : クリスタ : わあい…( ˘ω˘ )
[報告] : 二階堂 新 : おけおけ!
[報告] : 浜 崇晃 : はーい!!
[メイン] : クリスタ : 「ひとまず下山しましょう…! ここは相手の領域…!! このまま留まっていても分が悪いわ…!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そうね、色々と考えることがあるわ。そいつにも時間が必要でしょうし……」
シアを横目に頷く
[メイン] : 二階堂 新 : 「クソ、せめて回収していきたいが……今は状況が悪すぎる。俺たちがやられたら本当に終わりだ!」
[報告] : クリスタ : そういえばこの状況で軽快なる積み荷で透チャン回収ってできるんかしら?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッ……今は降りるべきだ」頷いて
[報告] : GM : やろうと思えば出来るよ、やるかしら?
[報告] : クリスタ : わあい!やりましょ!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 出荷よ~!
[メイン] : クリスタ : 「それなら回収はワタクシが担当します! アナタ方はワタクシのフォローに回って!!」
[報告] : 二階堂 新 : もってくぜ!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : クリスタ : ≪軽快なる積み荷≫で燈台透が閉じこめられた結晶を浮遊させる。
[メイン] : 二階堂 新 : 「了解! 任せたぜ……!」
[雑談] : クリスタ : いざ戦闘時には殴打用武器にもなるソウルイーター!(????)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「色々と抱えて大変そうね、下で支えてあげてもいいわよ」
周りを警戒しながら、結晶を指す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃんの悲しみをくらえ!!透ちゃんアターック!!
[雑談] : GM : 草 攻撃力+4、命中-4くらいかな
[メイン] : 浜 崇晃 : 「任せろ、支部長は頼む」
[メイン] : クリスタ : 「ではお願いしますわ…!!」
[雑談] : 二階堂 新 : 彼岸島の世界観になっちゃう!
[雑談] : クリスタ : もっと頑張って攻撃力12くらいにはなって! そうしたらポルターガイストとかで破壊する算段も付くから
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ん、まったく…アンタがいないってなるとどうしたものかしらね…!」
結晶支えながら、中にいる透へ愚痴を零す
[雑談] : 浜 崇晃 : ただでさえ今バキバキなのに、シアちゃんの心再起不能になっちゃう…
[雑談] : GM : ひでえ!
[報告] : クリスタ : そんなカンジで移動かしら!
[報告] : GM : おっけおっけ、では進めていこう!
[報告] : クリスタ : おねがいしま!!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : いくぞー!
[雑談] : クリスタ : もう雑談でネタ発言してないともちませんわよ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……あとは生きてるやつがなんとかするしかない、そうだろ」
[報告] : GM : あ、全員に進めて良いか確認取った方がいいなこれ!
[報告] : クリスタ : わたしは大丈夫!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : もう吹っ切れたシアちゃんがお父様を担いでアタックさせるしか……(ない)
[報告] : 浜 崇晃 : (失礼、さっきの訂正コッチにずらしちゃいました)(大丈夫です!!)
[雑談] : クリスタ : モルフェウス能力者だし、なんかイイ感じに錬成して使おう
[雑談] : クリスタ : お父様を
[報告] : GM : いいのよよ、
[報告] : GM : 多分いける…?行けそうだな、進めよう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : クローンお父様だ
[報告] : クリスタ : いけそういけそう
[メイン] : GM : では、あなた達は結晶を運んで元来た道を引き返そうとする。
[メイン] : ・描写(1/2) : しかしその時、少年とも少女とも、どっちとも取れるような声が響いた。
[雑談] : 二階堂 新 : なんかいる~!!
[メイン] : GM : 「おいおい、何人の物勝手に持って行こうとしてるんだよ」
[メイン] : GM : 「そういうの、泥棒って言うんじゃないの?」
[メイン] : ・描写(2/2) : 冷たい殺気があなた達を襲う。
悪寒が走る。まるで内臓がそのまま氷に変えられたようだ。
そのまま背を向けていれば一瞬で殺されると、本能的に感じてしまう。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヴァ…ヴァニ……
[雑談] : 浜 崇晃 : ひ、ひぇ〜〜…で、で〜〜
[メイン] : クリスタ : 「────ッ!? 何者ッ!?」即座に振り返る
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「この感覚…ッ、その声は!!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「出やがったな…ッ!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……!」振り向く
[メイン] : GM : 声はあなた達のすぐ頭上から聴こえる。
見上げると、木の上に立っているのは赤い服を着た一体の少女人形。
死神のレネゲイドビーイング──が、封印された人形、ヴァニタスだった。
[雑談] : 二階堂 新 : 出たよヴァニヴァニ…
[雑談] : GM : 出たぁ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタス……ッ!!」
鋭い眼光で真上の死神を睨みつける
[メイン] : クリスタ : 「アイツがッ……!!」
[雑談] : クリスタ : CV大山信代GMもいます
[メイン] : ヴァニタス : 「こんばんはー、アンバちゃん!と、愉快な仲間達?かな?」
[雑談] : GM : ドラえもんバトルドーム
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「気軽に呼ぶなって言ってんでしょ!」
[雑談] : 二階堂 新 : 深刻な素材不足
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「で、何…ここでまとめて殺そうって訳かしら……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : バトルドーム!
[メイン] : ヴァニタス : 「そうしてもいいけどさー、まずはそれ、返してくれない?」 透が閉じ込められた結晶を指差す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ふう、琥珀って名乗ってなかったら「アンバちゃん」って何?されるとこだったぜ……🎂💦
[メイン] : ヴァニタス : 「僕のなんだけど?」
[雑談] : GM : みんな(琥珀でアンバ―だからアンバちゃんなのかな…)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあ…?なに、あんたもお父様が恋しいって訳?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ま、まだ誤魔化しが効く……
[メイン] : ヴァニタス : 「恋しいって言うか、所有物でしょ。僕がとどめを刺したものなんだから」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「蛮族の戦利品みたいな扱いね……」
[雑談] : 浜 崇晃 : け、獣の言い分…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そう言ってるけど、あんたらはどう思う?」
他の3人に声をかける
[メイン] : クリスタ : 「まったくもって理解不能ですわね」
[メイン] : クリスタ : 「そもそも死体を集めるなんて悪趣味にも程があるわ」
[雑談] : クリスタ : せっかく集めるなら、もっと血を抜いて湯舟にするとかさ(エリザベート・バートリー)
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャンの帰る場所はあの館だ。あいつの主張、俺は認めないぜ……!」
[雑談] : GM : 人間の方が怖い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 結晶に穴を開けて血のジュースサーバーにしよう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ナリとはかけ離れてまるきり獣の言い分だな……このバケモンがよ」
[雑談] : クリスタ : 彼岸島で見た
[メイン] : ヴァニタス : 「えぇ~?そうかな」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ハァハァ…(樽人間)
[メイン] : ヴァニタス : 「人間だって、打ち取った獣は狩人の物になるのに?おかしいなぁ~、おかしいなぁ、まるで人間だけが特別扱いみたいだ」
体をゆらゆらと左右に揺らしながら言う
[メイン] : クリスタ : 「狩人は目的があって狩りをしているでしょう」
[メイン] : クリスタ : 「……アナタの殺人は動機があるの?」
[メイン] : ヴァニタス : 「あるよ!知らないの?」
[メイン] : ヴァニタス : 「僕はね、死神なんだよ。君達人間の想いが集まって生まれた死神だ」
[メイン] : ヴァニタス : 「君達が殺せ殺せと幾度も望んだ。だから殺すんだよ」
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[雑談] : クリスタ : RBとしての目的意識に従順!
[雑談] : GM : 使命に従順!
[雑談] : クリスタ : シアも愛されるように頑張りなさいよ~……あっ、愛してくれる人がいなくなったんだった~……
[雑談] : GM : なんてこった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふーん……。また厄介なRBが生まれたものね……っ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 言葉がナイフのように鋭い!
[メイン] : ヴァニタス : 「そんなこと言わずにさぁ~、仲良くしようぜ?」
[メイン] : ヴァニタス : 「アンバちゃん、君だって誰かを殺したいって強く望んだこと、あるだろ?」
[雑談] : クリスタ : あっ、シアちゃんが狙われないのって使命対象の人類判定じゃないからだったりする…?
[メイン] : ヴァニタス : 「いや……もしかしたら、自分の手でもう殺した奴だっているのかもね」 鎌をかけるように、あなた達四人を見下ろす
[雑談] : 浜 崇晃 : ホァ〜〜〜ァ、使命対象からの人類判定は盲点
[雑談] : GM : かもしれ…しれ…面会は終わりだ
[雑談] : クリスタ : また面会終了してる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…………」
その言葉で過去の記憶が蘇る。この手で両親を殺めたこと。妬みから他人を殺したい程に呪い、痛めつけていたこと……。それが今でも、鮮明に思い出せる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : またパパがはぐらかしている…
[雑談] : GM : ハッピバースデートゥーユー!(地雷源をハンマーで叩きまくるヴァニタス)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アンハッピーバースデートゥーユー!!(キレて殴りにいくアンバちゃん)
[雑談] : クリスタ : 鎌をかける、の表現、死神らしさあって好き
[報告] : GM : ところで、こんな会話をしてるけどヴァニタスに言いたいこととか聞きたいこととかあるかしら?無ければお話が進行する方向にかじ切っていくよ
[メイン] : ヴァニタス : 「あらら、黙っちゃった……」 くすくすと口元に手を添えて笑う
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くんRPできそうだけどどうかしら!(入力中が見えなくてわからないやつ)
[雑談] : GM : やったー!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」同時に浜も己が殺めてしまった友人のことを思い出す。笑顔。思い切り振り抜いた拳に伝わるぐちゃっとした感覚。赤、赤、一面の赤。レネゲイドウイルス。
[雑談] : クリスタ : アンバちゃんとタカアキくんにクリティカルヒットしている
[雑談] : GM : ワーイ!
[メイン] : クリスタ : 「コハク……? タカアキ……?」押し黙る二人に困惑する。 クリスタは今まで殺人衝動を持った経験がないからだ。
[報告] : 二階堂 新 : こっちは大丈夫!話の方向を見てからRP決めよう・・!
[雑談] : 二階堂 新 : これは大変なことですよ…
[報告] : クリスタ : 私も大丈夫! 二人と違って殺しの経験ないので困惑している
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親殺しだからちくしょう!!
[雑談] : GM : 親殺し!親友殺し!!
[報告] : 浜 崇晃 : 申し訳ない!PCからの入力に切り替えます!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : PCから、大丈夫?打ちにくいなら無理に切り替えなくても
[雑談] : クリスタ : あ、コハクも親殺してるのね~日本だと親殺しってよくあるのね~(二卓連続で親殺しPCと仲良くなる女)
[雑談] : GM :
[雑談] : GM : いやでもオーヴァード覚醒時だから詩音と同じようなもん
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ふんっ。あんたの事、ますます気に入らなくなって来たわ……」
挑発に釣られて、殺意の籠った視線をヴァニタスへ向ける
[雑談] : クリスタ : ひどい経歴の女と縁がある
[報告] : 浜 崇晃 : すみませ、そしたら今日はこのままで!といっても傷ついているよりかはそろそろ反撃のRPいけるかなと思ってます!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親を殺してこそ成長できるってもんですたい(末法)
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : ヴァニタス : 「そう?僕はもっと気に入ってきたけどね」 二人の表情を見て、何かを察したように微笑む
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おれはイヤだね、お前なんか。殺意如きが何様のつもりだよ」睨み上げる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 死の概念がなんだ!形があるなら殺せるはずだ!(脳筋)
[雑談] : クリスタ : 生きてさえいるのなら神様だって殺してみせる、をしよう
[メイン] : ヴァニタス : 「死神だから、神様かな?」
[雑談] : GM : 遠野くんもよう見とる
[雑談] : GM : 🍎🍎🍓
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いちごが実っとるちぇ!!
[雑談] : GM : ばれちぇ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いいや、ちがう。お前は神様なんかじゃない。神様なんていない」
「いるんだったらおれは太一を救ってもらってた。さっきまで殺したいとかそんなんより、ずっと太一を救って欲しかった。だからさ。神様なんていないんだよ、生憎ーー」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ンチェアー!(射出いちご)
[報告] : クリスタ : ちょっと待ってね! 私の方のRP撤回させてもらっていいかしら! 混線すると思うし!!
[報告] : GM : あとから組み替えるか~…?って思ったけどそやね!
[報告] : GM : 崇晃くんのRP終わってから改めてやってもらおう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれのレネゲイドへの殺意より、おれによくしてくれた奴等を守りたいって思いの方が強い。つまりだ、ヴァニタス。おれはお前を潰す」
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! ありあり!
[報告] : 浜 崇晃 : 浜はおわりです!いやご不便おかけして申し訳ない…!
[雑談] : 二階堂 新 : かっこいいぜ!
[報告] : クリスタ : いえいえ! 今まで入力中機能に頼っていたずんなので起きた奴!
[メイン] : ヴァニタス : 「ふーん?たいちって言うのが誰かは知らないけど……」
[雑談] : クリスタ : そういえば太一くん、透ちゃんがマリオネッターとして死体を持ちだしてエネミーに改造するのかな、って思ってたけどそんなことはなかった
[メイン] : ヴァニタス : 「僕を潰すなんて言う時点で、それも等しく全て殺意なのにねぇ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透ちゃん黒幕として使い勝手がいい
[雑談] : クリスタ : 人形遣いとかいうほぼ悪役属性
[メイン] : ヴァニタス : 「自分の暴力に言い訳するなよって言いたいけど、まあ良いか!そんな口喧嘩するより、見てる方が面白いし!あっははは!」
[メイン] : ヴァニタス : 「良いんじゃない?潰せるものなら潰してみなよ!」
[雑談] : GM : 大体糸とかで味方を操って来る
[雑談] : クリスタ : ウェブ爺とかが使う戦法(範囲憎悪付与)
[メイン] : 二階堂 新 : 「(対処法がわからない以上、逃げるしかないと思ってたが……そうもいかねぇな)」
[雑談] : GM : ボスNPC…(PCだよ)
[雑談] : クリスタ : 実際、PCよりボス向きだと思う人
[メイン] : 二階堂 新 : 「やるしかねぇってことだな。俺も力貸すぜ!」
[雑談] : GM : わたしも同行しよう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : め院
[メイン] : クリスタ : 「……ええ、この状況では仕方ありませんわね」
[雑談] : 二階堂 新 : やはりエジプトか…
[メイン] : クリスタ : パチン、と指を鳴らす。
[メイン] : クリスタ : その指先の空間が歪み、林檎の魔眼が三つ実る。
[雑談] : GM : 指パッチン響いとる!
[雑談] : GM : 🍎🍎🍎 🍓💦
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシ達を見下すのも、いい加減になさいッ!」
[メイン] : クリスタ : そのうちの一つを放ち、ヴァニタスが足場にしている木の枝を破壊する。
[メイン] : ヴァニタス : 「わっ」
[雑談] : クリスタ : 二度目はちゃんと指パッチンしたので、林檎がちゃんと三つでてきとる
[メイン] : GM : 足場を壊され、ヴァニタスが地面に落ちていく。
[メイン] : GM : 《猫の道》を使用。領域で抜け道を作り、落下距離を短縮する。
[雑談] : 二階堂 新 : ここにも猫の道使いがいましたよ…ฅ(=・ω・=)ฅ
[メイン] : ヴァニタス : 「おいおい、不意打ちするなよ~。不意打ちってのは、弱いやつがすることだろ」
地面に着地し、見上げる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヴァニラちゃんもいます
[メイン] : クリスタ : 「それならアナタは弱者ですわね…? 先に不意打ちをしたのはアナタの方ですもの…!!」先程の木の槍で裂かれた傷口を抑える
[雑談] : GM : オルクスだととりあえず取りたいエフェクトNo1(めい調べ)
[メイン] : ヴァニタス : 「うん、そうだよ!僕は弱いんだ。こんな体に閉じ込められるからねぇ」
[メイン] : ヴァニタス : 「ま、でも……そろそろ慣れ始めて来た頃だ」
[雑談] : クリスタ : 弱さを認められるのレスバつよつよ感があるヴァニヴァニ
[メイン] : ヴァニタス : 「あの時は二体一だから逃げたけど、今ならそれなりにやれるかもね……!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 笑っちゃった 猫の道大変便利(EA,p103)
[メイン] : GM : ヴァニタスが身構える。臨戦態勢に移り、小さく笑みを浮かべる。
[雑談] : GM : 封印状態だと弱いって自覚があるので、不利になったら逃げるし、不意打ちもするんですね…!
[メイン] : 二階堂 新 : 「来るぞ!」 戦闘の構え!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 誉ある戦いを忘れるなー!
[雑談] : クリスタ : 誉は浜で死にました!
[雑談] : 二階堂 新 : 誉は浜で死んだ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「今度こそぶっ飛ばしてやるわっ!」
[雑談] : GM : 今浜って見ると崇晃くんのことかと思っちゃう
[雑談] : 浜 崇晃 : 思っちゃうね…🌊🏄
[メイン] : クリスタ : 「ええ! ここまで溜まっていた鬱憤、全てぶつけてさしあげますわ!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 浜くん死なないで…
[雑談] : クリスタ : ゴースト・オブ・タカアキ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「殺意ごとき。お前を潰す」
[メイン] : GM : その場に緊張が走る。
戦いの火蓋が今、落とされる──
[メイン] : ヴァニタス : 「…………」
[メイン] : ヴァニタス : 「……って言いたいけど、一つしつもーん」
[雑談] : 二階堂 新 : しつもん!!
[メイン] : GM : 緊張を崩すように、ヴァニタスが緩んだ声でそう言った。
[雑談] : クリスタ : しつもんのコーナー
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……何よ!」
いらついた声で答える
[雑談] : GM : ミドル戦闘がはじ…はじ…
[雑談] : 二階堂 新 : BGMも変わっちゃった
[メイン] : ヴァニタス : 「いやー、ずっと気になってんだよね」
[メイン] : ヴァニタス : 「その子、誰?」
[雑談] : 浜 崇晃 : ふーむ⁇
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃん初見なんだ
[メイン] : GM : ヴァニタスはシアを指差す。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁしぁ…ヴァニヴァニ……
[メイン] : シア : 「…………」 心がそこに無いかのように、何も答えない
[メイン] : クリスタ : 「(ヴァニタスはシアを知らない……?)」
[メイン] : クリスタ : 「そんなコトをわざわざ教える義理があると思う?」
[メイン] : ヴァニタス : 「あははっ、そりゃ無い無い!でも、気になるよね」
[メイン] : ヴァニタス : 「随分とこの体に似た人形……というより、服の色以外見た目は全く同じだよね?」
[メイン] : ヴァニタス : 「どうしてかなー?どうしてだと思うー?」
楽し気に、体を左右に揺らす
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 「(言われてみれば……同じ作者の人形とはいえ、ここまでそっくりに作る必要なんてないハズ……)」
[雑談] : 浜 崇晃 : …?ヴァニタス、支部長への肉親の情がないというか関わり薄かったりする?
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスちゃんはもともと死神のRBとして存在していて、後から人形に入れられた側だから肉親というより敵という認識という説
[メイン] : ヴァニタス : 「……僕はさ、もしかして……って気がしてるんだよね」
[メイン] : ヴァニタス : 「だからさ」
[雑談] : 浜 崇晃 : そうだった‼︎失礼失礼…
[雑談] : 二階堂 新 : 不穏だよ~~!
[メイン] : ヴァニタス : 「まずは先に、その子のことを調べてみようかなって!」
[メイン] : クリスタ : 「──そんなコト、許しません!」
[雑談] : 浜 崇晃 : おあおおあお駄目だよお
[メイン] : クリスタ : 「アナタはここでワタクシ達に倒されるのですッ! ヴァニタスッ!!」
[メイン] : ヴァニタス : 「えぇ~……」
[メイン] : ヴァニタス : 「ヤダ」 もうあなた達への興味関心は薄れているというかのように、冷たい声で
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスが右手を軽く振り上げると、オルクスの因子が拡散する
空気が重く淀んだような領域の中で、ヴァニタスの目は獲物を狙うかのようにシアを捉えていた。
[雑談] : 二階堂 新 : シアーー!!
[メイン] : クリスタ : 「…………!!」左腕に抱いたシアを庇うように構える
[メイン] : 二階堂 新 : 「させねぇ! 速攻で追い返してやる!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「狙いはそっち……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しょぼしょぼしあがゲットされてしまう!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ダメだ、これ以上させない!!」
[雑談] : GM : LV1くらい
[雑談] : クリスタ : なんでも盗んでいこうとするじゃん! 泥棒のRBがよ!!
[メイン] : ・描写(1/2) : ヴァニタスはEロイス《囚人の鳥籠》を使用。
Eロイスの効果で、ヴァニタスはシアを連れ去ってシーンから退場します。
[メイン] : Eロイス《囚人の鳥籠》 : いつでも使用できる。シーン内に登場している任意のキャラクターひとりを選択し、そのキャラクターを連れ去り退場させることができる。
連れ去られたキャラクターは以降、あなたが望むシーン意外には登場を行なうことができなくなり、また会いに行くこともできなくなる。
GMは任意に、特定の情報を入手する、Eロイスを使用したジャームを倒すことなどの、この効果を解除する方法を設定することができる。
また、この効果の対象にPCを選択することはできない。
[報告] : GM : ちょいまってね!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : 浜 崇晃 : ンなぁ〜〜〜あ〜〜(頭抱え)
[情報] : Eロイス《囚人の鳥籠》 : いつでも使用できる。シーン内に登場している任意のキャラクターひとりを選択し、そのキャラクターを連れ去り退場させることができる。
連れ去られたキャラクターは以降、あなたが望むシーン意外には登場を行なうことができなくなり、また会いに行くこともできなくなる。
GMは任意に、特定の情報を入手する、Eロイスを使用したジャームを倒すことなどの、この効果を解除する方法を設定することができる。
また、この効果の対象にPCを選択することはできない。
[雑談] : 二階堂 新 : にゃ~~~ん!!!にゃにゃにゃん!!!ฅ(=・ω・=)ฅ
[メイン] : シア : 「──あ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 初めて使うEロイスだ!
[メイン] : ・描写(2/2) : と、言い終わるより先に、シアの姿がクリスタの腕の中から消失する。
領域を通じてシアの背後へと回り込んだヴァニタスが、領域内に作られた抜け道の中へと連れ去ったのだ。
その行為は一瞬で、あなた達は反応することさえ出来なかっただろう。
[雑談] : クリスタ : クランブルデイズの瞬間退場のすごい版
[報告] : GM : 奪われます、反応どぞどぞ
[雑談] : GM : わたしが割とよく使うやつ!
[雑談] : 二階堂 新 : 矢神が使ってたやつだ
[メイン] : クリスタ : 「────なッ!?」
[メイン] : クリスタ : 気付いて振り向く時にはもう遅い。 抱えていたハズの人形は、既にヴァニタスに強奪された後だった。
[メイン] : 二階堂 新 : 「あーーーー!!!」 突っ込んでいって飛び蹴りを放つが、空を切る
[雑談] : GM : 横に流れて行く新くん
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ぐっ…!小賢しい真似を……」
電磁力を利用した妨害を試みるも失敗する
[雑談] : 二階堂 新 : 画面外に…
[雑談] : クリスタ : 無限ループの素材が存在しそう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッチ…パ、イルバンカーも届かねえ、クソッタレ!!」即座に格納していた武器を展開し構えるも、みるみる間に遠くなっていく
[雑談] : クリスタ : クソッタレ、だけでFF10が浮かぶの深刻なミーム汚染だと思う
[報告] : GM : まだ展開はあるけど、これからどうするかって決めてって~!その辺りでまたちょっと進めます
[雑談] : GM : 金取んのかよ!?
[雑談] : 二階堂 新 : 教えはどうした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ワッカのことは初めて見た時から嫌いだった……
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 了解だす!
[メイン] : クリスタ : 「やられた…!! ああもう…! すぐにシアを探さないと…!!」
[報告] : 浜 崇晃 : はーい!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まんまと攫われたわね…!あんなことまでできるなんて……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 正直打ってる時もチラつく
[雑談] : GM : おとわっかが削除されてからもう何ヵ月も経つのに…
[メイン] : 二階堂 新 : 「だがどうする!? こんな森ン中じゃ当てがないぞ!」ダッシュで戻ってくる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 俺、消えっから!(権利者削除)
[メイン] : クリスタ : 「森全体が襲ってくるから手分けもできないし……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッチ…‼︎ひとまず本部に連絡いれるのはどうだ?今やれることそうないだろ」
[雑談] : GM : 💤❕
[メイン] : クリスタ : 「応援を呼ぶには日数が要ると言っていたでしょう…? 本部は頼れないわ…!」
[雑談] : GM : 💤💤
[雑談] : 浜 崇晃 : あとこれ支部長や他の支部員たちも手出しできない感じかな?結晶の成分とか分析まわしたいなって…
[雑談] : GM : 分析…はあれかな、専用のイージーエフェクトがあればって感じかも
[メイン] : 浜 崇晃 : 「っあ゛ーーー!クソ!駄目だ、そうだった‼︎」ガシガシ頭をかき回して、ほかになにか、なにかないか?!
[雑談] : クリスタ : 隣町の支部とかに搬入すれば…いやそんな時間ないか…
[雑談] : クリスタ : 結晶めちゃめちゃデカくて運びにくそうだし
[メイン] : 二階堂 新 : 「とにかくいったん下山しよう……! この場にとどまってたら状況が悪化する一方だ!」
[報告] : GM : 当てがねえ!な状況なのはそうなので、とりあえず進めて良いよってなったらこっちで教えて…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しかも目立つお父様
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど(分析ないマン)
データブレインは知識と情報判定に+2するだけだけど脳内のデータに近いのがないか検索とか……うーん違うな
[メイン] : クリスタ : 「……でも」
[メイン] : クリスタ : 「シアがここにいるかもしれないのに放って置いてはいけないわ!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……冷静になりなさい。今の私達には何の情報もないのよ、ここに留まったら森に飲み込まれるだけじゃないかしら?」
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシは!」
[雑談] : GM : にゃるにゃる、情報…いや、知識:レネゲイドで調べるとかいけるかも?
でも一旦この場は保留で!このシーンでのイベントが終わった後でやりたかったらやってもらおう
[メイン] : クリスタ : 「冷、静………………」
[メイン] : クリスタ : 「…………………………」
[雑談] : GM : ちゃんちゃんクリスタちゃん…( ˘ω˘ )
[雑談] : 浜 崇晃 : やった〜了解!その時は再度申告します‼︎
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃちゃんちゃん…
[雑談] : クリスタ : クリスタは置いていかないって言ったしね…、あんな死神に連れ去られたら、すぐにでも捜索したいよね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「クリスタ、ここは一旦引くのよ。探しにいく私達がここで倒れたら本末転倒でしょ?」
[雑談] : GM : 当然なんよな…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃんがヴァニタスにうりうりイジメられてないか心配よな……お嬢、動きます
[メイン] : 二階堂 新 : 「日本が消滅するかどうかの瀬戸際なんだ、本部が動けない今、俺たちがいなくなったら本当に終わりだぜ!!」
[雑談] : GM : なんだよこいつ~僕と同じ顔だぞ~? ひぇぇ…
[報告] : クリスタ : タカアキくんも何か言うかしら!
[雑談] : GM : 次の展開はあるとはいえ、こういう時インスピがあればめちゃくちゃ使える気がしてきた
[雑談] : クリスタ : インスピ、下手な情報収集エフェクトより有能な場合がある
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : インスピ、便利だけど使い所が難しい
[報告] : クリスタ : 入力中で反応できないと思って35分まで待つわね!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「お前が1番シアと付き合いが深いの見てたらわかるよ、シアをちゃんと取り戻すためにも今は下りよう」
[雑談] : GM : めっちゃ森から出ようぜ言われるクリスタちゃんの図になった
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、大丈夫です!
[メイン] : クリスタ : 「くっ……分かり、ました……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 森から出ますわ!!ハイキングは中止ですわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 浜は尻馬に乗っちゃった感じある!!クリスタちゃんの焦りは尤もなんだよな…
[雑談] : 二階堂 新 : 仕方ないんよね…
[メイン] : クリスタ : 「相手はオルクス能力者……、既に森にはいない可能性も高い……」
[メイン] : クリスタ : 「確実に連れ帰る為にも、今は引きましょう……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ、すまねぇな」
[報告] : クリスタ : 私はこれで進めて大丈夫!
[報告] : GM : おk!他の方がよろしいなら進行しますわよ
[雑談] : クリスタ : みんなが絶望してる時はクリスタが励まして、クリスタが焦っている時はみんなが諫める……なかなかいいパーティなのでは???????
[雑談] : GM : かもしれんな~!?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…どうも、聞き分けが良い女は好きよ」
[雑談] : GM : GMはシアが消えて焦るクリスタちゃんが見れて楽しい
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は以上で!
[雑談] : クリスタ : このGM、愉悦していますわ~~~~~…!!
[報告] : 二階堂 新 : おっけおっけ!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 期待しないと言っておきながらもシアちゃん好きなのでは~~~??(男子小学生)
[雑談] : クリスタ : (今の)アナタには期待しない、って意味で言っていたので、既に愛着を持ちつつあるかもしれん…ロイスも庇護/不安だし…🍎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なるほどね…シアちゃんを救いに行こうな…
[メイン] : 浜 崇晃 : よかったと息を吐いて頷く
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!
[雑談] : GM : なるほどのシア…
[メイン] : クリスタ : 「──────シア」小さく呟いた声が森の闇に飲まれ消える
[報告] : クリスタ : 大丈夫ですわ!(再)
[報告] : GM : おっけ!
[雑談] : 浜 崇晃 : 言うべき言葉が見つからなかったし、さっきまで焦ってた身もあり頷くしか出来ないぜ…皆内心はあせあせじゃ…
[報告] : GM : 当てもなくて困っちゃうRPしてくれてありがとごめんね、助かります。
[メイン] : GM : では、そこで
[メイン] : ・描写(1/1) : ビシ、と引きつったような音が鳴った。
音の出どころは、《軽快なる積み荷》で浮遊させている結晶だ。
結晶にはひびが入っており、それは卵が割れていくかのように広がり始めている。
[雑談] : クリスタ : これで一体どうやって戦えばいいんだ(闇遊戯)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 割れてる!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ?!!?!な、?!
[メイン] : クリスタ : 「……え? 何!?」結晶を見る
[雑談] : GM : 割れとりますわ~
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「な、なんか割れてない…!?」
[雑談] : クリスタ : 誰かポルターガイスト使ったな~
[雑談] : 二階堂 新 : 割れとる!???
[メイン] : 二階堂 新 : 「何が起きるんだ……!?」
[雑談] : GM : 武器扱いスナー!👆💦
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ、ちょこれ……」割れると思わずたたらを踏む
[メイン] : ・描写(1/1) : やがて、結晶は音を立てて粉々に砕け散る。
解放された燈台透の死体が地面に落ち、うつ伏せに倒れた。
[雑談] : 浜 崇晃 : 本当に死体…⁇🥺卵から生まれるような感じでその……
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは重力操作の加減を誤るようなミスはしていませんわよ…!? いったい何が…!?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「これ、割れるようなもんだったのね……」
恐る恐る死体に近づいて状態を見ようとする
[メイン] : 二階堂 新 : 「……!」近づこう!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」近づく
[メイン] : GM : では、近付いて確認してみると、
[メイン] : ・描写(1/2) : ──死体の指先が、ピクリと僅かに動いた。
その痙攣は一度だけでなく、何度も続いていく。
指先から波打つかのように体全体に広がっていく律動は、心臓が鼓動するのによく似ていて。
[メイン] : ・描写(2/2) : あなた達の目の前で、燈台透がゆらりと立ち上がった。
透はすでに死んでいる。一人でに動くはずが無い。
だが彼は、まるで生きているかのようにあなた達のことを見据えていた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 生きてるー!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 🥺😭🥳🥳🥳……ほんとに?
[雑談] : クリスタ : いやそんなまさか
[雑談] : 二階堂 新 : 生きてる!?!?!??
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャン……!??」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「なっ……こいつ、死んでたんじゃ……」
[雑談] : クリスタ : い~~~~や、怪しいね!!!! GMの名前を思いだして!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…い、ぇ、いや死んでた。死んでたハズ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めいちぇ!!!!!!!
[雑談] : GM :
[メイン] : クリスタ : 「こんなコトって……」
[雑談] : 二階堂 新 : まだ油断できんちぇ…!
[メイン] : 燈台透 : 「…………」 何も応えない。その瞳には生気が宿っているが、彼自身の意志が何故か見えない
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスの力で結晶に包まれてたわけだからな…ゆ、油断は…!
[雑談] : クリスタ : 新くんのサイコメトリーパンチでなんかわからんかな(?)
[メイン] : GM : そして、透はその目を伏せ、
[メイン] : ・描写(1/2) : 十字架に磔になったように両腕を広げる。
すると、透の足下に伸びる雑草がぐにゃりと歪み、形を変えていく。
これは、モルフェウスの錬成能力だ。
[雑談] : 二階堂 新 : サイコメトリーパンチは草 なんかしらの情報が得られるかも…
[メイン] : ・描写(2/2) : やがて作り出されたのは、十体の人形だった。
そのデザインは可愛らしい少女の姿をしている。
しかし、その創造は明確な敵対意志によるものであり、燈台透というオーヴァードの臨戦態勢であることを、二階堂新は知っていた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うわー!!自我がない!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ?!!?!!?!な、ハイ⁉︎
[雑談] : クリスタ : ほらね!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )?
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ッ、ヤバい、来るぞ!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスてめえええ!!!!!!!😭
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあ!!?なんでいきなり襲いかかってくんのよ…!?」
[雑談] : GM : いい感じのBGMがながれかけて消えちぇ!
[雑談] : 二階堂 新 : 💣💢💢💢
[雑談] : クリスタ : このあと戦闘用BGM流すからいっかって消しちぇ!
[雑談] : GM : なるほどーちぇ!
[メイン] : クリスタ : 「ッ……! 次から次へと意味が分からないのよ……!!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ?!!ンだよこの状況⁉︎」
[メイン] : GM : では、ここで全員<知識:レネゲイド>で判定してください。目標値は8です。
[メイン] : クリスタ : 7dx(7DX10) > 8[2,4,5,6,6,8,8] > 8
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 2dx しらね~~~!!(2DX10) > 8[2,8] > 8
[メイン] : 二階堂 新 : 2dx>=8 振るよおおおお!!(2DX10>=8) > 8[4,8] > 8 > 成功
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 知ってるー!
[メイン] : 浜 崇晃 : 2dx+2(2DX10+2) > 6[3,6]+2 > 8
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : おそろっちじゃん
[メイン] : クリスタ : みなさんご存じ
[メイン] : GM : そんなことある???
[メイン] : GM : では成功した人、というか全員!
[メイン] : GM : ではこの死体には、他者を完全に支配するオルクスのエネミーエフェクト《ブレインジャック》
それともう一つ、完全に未知のエフェクトが使われていることが分かります。
この二つのエフェクトで、蘇った死体が操作されているようです。
[雑談] : 浜 崇晃 : やっっっぱ死体なんだ…(そりゃ当然の舞)
[雑談] : 二階堂 新 : ゆるせん!!!
[メイン] : GM : 《ブレインジャック》で操られてるのは分かるけど、それが死体に適用されているのは妙だな、と言う感じ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ゆ"る"ざん"!
[雑談] : クリスタ : これで可能性ができましたね、太一くん復活の夢も…
[報告] : GM : こんな感じで、一旦イベントは以上です。皆がRPもういいよってなったらミドル戦闘に行きます
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 死体としてなあ!!ギャハハハ!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ひとのこころがないのはGMだけではなかった😊
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : いいぜ!!
[メイン] : クリスタ : 「死体を集める意味が分からなかったけどこういうコト…! まったく人形使いが操り人形にされてどうするのよ…!!」
[雑談] : GM : ブラックサンもようおる(今7話くらいまで見た)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まさに人形状態って訳……っ!悪趣味なことをするものね!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「許せねぇ……!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めめいも見とる!7話までだと5話が一番面白い(個人的な感想)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「や、ホントアイツ胸糞悪ぃ……」
[雑談] : GM : 変身シーンあった回だったかな、分かる分かる…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そうそう…変身が遅い👺
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺たちが正義だなんて抜かす気はねぇけど……それはライン越えだぜ!!」
[報告] : クリスタ : わたしも大丈夫!
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫でっす!
[雑談] : クリスタ : え、五話で変身なん
[雑談] : GM : 真の変身が五話みたいな!
[雑談] : クリスタ : ああ、なるほどね!
[雑談] : GM : GMは酷いことしすぎてどこがラインかもう分かっちゃいないぜ!
[雑談] : クリスタ : こわ
[メイン] : 二階堂 新 : 「あいつは俺が地獄に送ってやる!! が……その前にここを切り抜けるぞ!」
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 闇に染まり過ぎたGM、ン・メイ・メの称号がついてそう
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!
[報告] : GM : はーい、良き良き…!
[メイン] : GM : ──戦いが始まる。
敵はUGN本部エージェントにして、秘匿された凪宮支部の支部長。
“ソウルイーター”燈台透。
もうすでに死んでいるはずのオーヴァードとの、戦い。
[雑談] : 浜 崇晃 : 新くんのそれは友人だからこその発言で一層寂し〜〜あああ…
[メイン] : ミドル戦闘 : 【行動値】
19 二階堂 新
18 燈台透
10 人形群A
10 人形群B
04 浜崇晃
03 クリスタ=フォン=グラスマン
03 深月藍歌

【初期配置】
燈台透,人形群A,人形群B

|(5m)

PCエンゲージ

【勝利条件】
燈台透を戦闘不能にする。

【備考】
・人形群A・Bは種別:トループで、五体で一つのエネミーとして扱う
・この戦闘に勝利することでEロイス《囚人の鳥籠》の効果が解除され、次のシーンに進むことが出来るようになる。
[情報] : ミドル戦闘 : 【行動値】
19 二階堂 新
18 燈台透
10 人形群A
10 人形群B
04 浜崇晃
03 クリスタ=フォン=グラスマン
03 深月藍歌

【初期配置】
燈台透,人形群A,人形群B

|(5m)

PCエンゲージ

【勝利条件】
燈台透を戦闘不能にする。

【備考】
・人形群A・Bは種別:トループで、五体で一つのエネミーとして扱う
・この戦闘に勝利することでEロイス《囚人の鳥籠》の効果が解除され、次のシーンに進むことが出来るようになる。
[雑談] : クリスタ : 悲しいね…
[雑談] : 二階堂 新 : やってやるぞ!!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぶっ飛ばそうぜ!!
[メイン] : GM : ・ラウンド1
[メイン] : GM : ・セットアップ
[雑談] : GM : わ、ちょっとまって
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ないんだよねえ!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 待つ!🎍
[雑談] : GM : ちょっと盛大にネタバレぶつけそうになるとこだった
[メイン] : GM : 燈台透は《集団錬成》を使用。対象は人形群AとB。
[雑談] : クリスタ : 危ない
[メイン] : GM : このラウンドの間、対象が行なうあらゆる攻撃の判定の達成値を+10、攻撃力を+10します。
[メイン] : GM : PCもセットアップある人は宣言どうぞ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あぶねあぶね!
[メイン] : クリスタ : 夢見の宝鑑(怨念の呪石)を使用! 暴走状態に! 自身の攻撃力に2D10点追加!!
[メイン] : クリスタ : さらに暴走した事によって≪拒絶領域≫が起動! 常時HPダメージを30点軽減!!
[雑談] : 二階堂 新 : コピペミスでよくやるやつや!あぶない!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うーんお強い軽減
[メイン] : GM : 了解です
[メイン] : GM : いや、それはセットアップで宣言するやつじゃない…はず!
[メイン] : GM : 常に軽減してるやつやよ~
[メイン] : 二階堂 新 : セットアップはないぜ!
[雑談] : 浜 崇晃 : オワッッ失礼‼︎
[雑談] : GM : 良いのよ
[メイン] : 浜 崇晃 : 失礼、セットアップないです!
[メイン] : GM : 了解です、クリスタちゃん演出あります?
[メイン] : クリスタ : あります!
[メイン] : GM : 了解、ではどうぞー
[メイン] : GM :  
[メイン] : クリスタ : 「王柩励起、鏡界縫製」
[メイン] : クリスタ : フワリと浮いた林檎の魔眼の一つを手に取ると、ちゅっと口付けをする。
[メイン] : クリスタ : それは遺産起動の動作、とある物語に準えた『封呪』から解放する儀式。
[メイン] : クリスタ : 「……アナタを冥府に送り返す為」
[メイン] : クリスタ : キスした魔眼を手放す。
[メイン] : クリスタ : すると、三つの魔眼が、等間隔に並んで三角形を描いて浮かび上がり──
[メイン] : クリスタ : 少女の頭上の時空を歪めて『ゲート』を開いた。
[雑談] : GM : 何かが抜けてると思ったら人形ABの行動値が情報に書かれてなかったよう、イニシアチブ表には書いてるけど10です修正しました
[メイン] : クリスタ : 「相応しい衣裳に着替えましょう」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 早いぜ
[メイン] : クリスタ : ──それから間もなく、ザアザアと打ちつける『豪雨』が降りはじめる。
[メイン] : クリスタ : 少女の遺産・魔法の鏡、その無数の破片が、ゲートから落ちてきたのだ。
[メイン] : クリスタ : ……降りしきる鏡の雨。
[メイン] : クリスタ : それは少女を覆い隠す。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢の変身バンクだ、ありがたい
[メイン] : クリスタ : ────しかしやがて、門は閉じ、雨は止む。
[メイン] : クリスタ : 黒馬の低い嘶きと共に、
[雑談] : GM : 痛そうでは?(痛くはないやつ)
[メイン] : クリスタ : 鏡片の豪雨に隠されていた少女が、姿を現す。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 一瞬の内、その姿は一変していた。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 少女は夜空を編んだような漆黒の礼服を纏い、それと同じ色の漆黒の騎馬に跨っていたのだ。
[雑談] : 浜 崇晃 : 鏡の雨の一連とてもかっこいい!
[雑談] : 二階堂 新 : 変身!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : というところで終わりですわ!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 久しぶりの変身ですわ~!
[雑談] : GM : そういえば…セットアップで搭乗状態ってなれる?
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 文字色ミスっていたので、ログにするときに直してもらえると幸い…!!
[雑談] : GM : 知識がうろ覚えですわこれ
[報告] : GM : 直しますわ~!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : GMの裁定によりけり? ヴィークルまわりはルールがしっかりしていないので
[雑談] : GM : おkおk!
[雑談] : GM : それなら乗ってるで大丈夫よ、所持品武器とかもすでに持ってたりするし
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : わあい! ありがたみ!!
[雑談] : GM : そういえば前にエンドライン卓やった時も車乗っててええやよってしてた思い出
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : してたしてた!
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値19、二階堂新のメインプロセスです。行動どうぞ。
[雑談] : GM : 時間的に攻撃演出の直前くらいまでやろうか
[メイン] : 二階堂 新 : いくぜ!!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : せやにゃんにゃんええ時間じゃ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 新くんの高速範囲攻撃が刺さるのが悲しい
[メイン] : 二階堂 新 : マイナーで戦闘移動して敵グループにエンゲージ!
[雑談] : GM : 分かります
[メイン] : 二階堂 新 : メジャーで▼ダイナマイトクラッシュ(インスタントボム+ギガンティックモード+コンセントレイト:モルフェウス+光の舞踏)、オートで砂の加護+砂塵霊を使用します!
[メイン] : GM : 了解です、対象は敵全部になるかな?判定どうぞ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 出たー!!二階堂のダイナマイトクラッシュだぁー!!!(DQモンスターバトルロードVの解説)
[メイン] : 二階堂 新 : 敵全員を対象で!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ドラクエにありそうなコンボ名かもしれない
[メイン] : 二階堂 新 : 14dx7+4(14DX7+4) > 10[1,3,3,3,4,5,5,7,8,9,9,10,10,10]+10[3,5,5,7,7,8,9]+10[2,3,9,10]+4[2,4]+4 > 38
[雑談] : GM : 一応勝利条件は透の戦闘不能だけど、とりあえず全部殴れるなら殴り得なとこある
[メイン] : GM : 良い出目だ、エネミーのリアクションは全員ドッジです
[メイン] : GM : 4dx 透(4DX10) > 10[1,3,6,10]+6[6] > 16
[メイン] : 二階堂 新 : いい出目だ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : こちらの被害を軽くできますしね!
[メイン] : GM : 7dx 人形A(7DX10) > 10[1,2,6,7,8,10,10]+6[4,6] > 16
[メイン] : GM : 7dx 人形B(7DX10) > 10[4,4,4,5,5,7,10]+1[1] > 11
[メイン] : GM : 全員当たる!ダメージどうぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ボンバー!
[メイン] : 二階堂 新 : 4d10+22 うおおお!!!!(4D10+22) > 15[4,7,1,3]+22 > 37
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒュー!!
[メイン] : 二階堂 新 : 装甲値は無視です!
[雑談] : GM : じゃあ、今日はここまでにして、次回は新くんの攻撃演出からにしましょうか!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おっけーですわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!準備しておこう……!
[雑談] : 浜 崇晃 : はーい!!!
[雑談] : GM : しといて~!ではお疲れ様でした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れ様でしたわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : おつかれさまでした!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様よ!!!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありがとうございまし!!(15分遅れの気付き)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💨🍰💨
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩⚡️
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 🍎
[雑談] : GM : ちぇいちぇい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ちぇちぇいちぇい
[雑談] : 二階堂 新 : ちぇ~~~い!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ちぇいちぇちぇい!
[雑談] : GM : ごめんなさい前回、新くんの攻撃演出からって言ったんだけど、使うエフェクトがあったので今回そこから始めさせてほしい!
[雑談] : GM : あと、新くん侵蝕忘れない内にあげといてもらってもいいかしら!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!
[雑談] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 71 → 87
[雑談] : GM : ありがと!もりッと増えたわ
[雑談] : GM : じゃあ初めて行きましょ、よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : よろしくおねがいしますわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくおねがいします!!
[メイン] : GM : オートアクションで《雲散霧消》を使用。
透と人形群A・Bが受けるHPダメージを15点軽減します。
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいします!!
[メイン] : GM : なので、受けるダメージは22点に
[メイン] : GM : 攻撃演出の方どうぞ!
[雑談] : ずん : ウロボロスの便利エフェクトですわ!
[雑談] : GM : さてらんが猛威を振るってた奴ですわ~!
[雑談] : GM : 一ラウンド一回なのに範囲攻撃で使うっていうのを忘れてたのよ
[メイン] : 二階堂 新 : 「そうやって人間のことを操って、神様だから何でもお見通しってか!?」
[雑談] : ずん : なるほどね! それは確かに必要だったかも(私も範囲技だけど行動値が遅いから範囲対象にできるか分からんし)
[メイン] : 二階堂 新 : 燈台透と新のスピードはほぼ互角。しかし。
[メイン] : 二階堂 新 : 「でもな……透チャンのことならお前より俺のほうがよく知ってる!!」
[メイン] : 二階堂 新 : かつて共に戦った経験から一手先を読み、人形が動き出す直前……鼻っぱしを叩いて懐に飛び込む!
[メイン] : 二階堂 新 : 「――吹っ飛べ!!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 身長の高さほどまで飛び上がり、そのまま地面を蹴りつけると、あたりが爆風とともに七色の光に包まれる。
[雑談] : GM : 🌈
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 綺麗な爆発だぜえ
[メイン] : 二階堂 新 : 夜の空に次々と飛んでは消える……”スターマイン”の花火のように華々しく、その見た目に負けない威力を放つ攻撃だ!
[報告] : 二階堂 新 : こんな感じです!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : 爆発に巻き込まれる直前、透は咄嗟に人形を一つ作る。
一瞬にも満たない製作時間故に、周囲に佇む人形達やシアと比べれば、その人形の出来は悪い。
しかし、ソレの役目は愛でられるためでも、敵を討ち倒すためでもなかった。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : スターマイン、夜にピッタリ🎆
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 夜に映えますわ~!
[雑談] : 浜 崇晃 : ライダーキックよろしくド派手でかっこいい上、虹の花が舞っているの新くんらしさある🌈エンジェルハイロゥらしさも感じられ大変よき!
[メイン] : GM : 人形が新の放ったレネゲイドを吸収する。
スターマインの爆発はその威力を削がれてしまう。
[メイン] : GM : だが、それでも全てのレネゲイドを飲み込めたわけではない。
あなたの渾身の一撃は、透の防御能力を超えている。
足下から突き上げるように巻き上がった爆風に煽られ、透と人形達の体が吹き飛んだ。
[メイン] : 燈台透 : 「…………」
[メイン] : GM : 焼け焦げた体でゆっくりと体勢を立て直す。
その感情の無い瞳は新を見据えていた。反撃が、来る。
[報告] : GM : こんな感じで、反応RPあるかしら?
[報告] : 二階堂 新 : ちょっとだけ!
[報告] : GM : どぞ!終わったら次に進みます
[メイン] : 二階堂 新 : 「速攻で決めたかったが……さすがに一発じゃ無理だよな! 透チャン……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 傷一つない服を靡かせながら、一回転しつつ大穴のできた地面に綺麗に着地する。
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!
[報告] : GM : おっけおっけ!くるくる新くん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 傷一つなし!
[雑談] : 二階堂 新 : うれしいね…!派手に吹き飛べ!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値18、燈台透のメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[メイン] : GM : メジャーアクションで《仮初の器》+《砂の鎧》+《高速錬成》を使用。
[メイン] : GM : 対象は人形群AとB。
[メイン] : GM : 対象が次に行なうメジャーアクションのダイスを+5個。このシーンの間、対象の装甲値を+6します。
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ強化してくる!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 珍しい支援型モルフェウスだ…!
[雑談] : GM : あんまりいないよねって思ってね…!
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値10、人形群Aのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションで《インフィニティウェポン》
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ブルータルウェポン》+《コンセントレイト》使用
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 人形師らしい…
[メイン] : GM : 対象は新です。
[メイン] : GM : 12dx+10@7 命中(12DX7+10) > 10[2,2,2,3,3,3,4,5,6,8,9,10]+10[1,9,10]+4[1,4]+10 > 34
[メイン] : GM : 34!リアクションどうぞ
[メイン] : 二階堂 新 : ドッジだ!
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 二階堂 新 : 4dx>=34(4DX10>=34) > 9[2,3,9,9] > 9 > 失敗
[メイン] : 二階堂 新 : さすがに厳しい!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : きちいぜ…
[メイン] : GM : 流石にね!ではダメージ
[メイン] : GM : 4d10+25 装甲有効ダメージ(4D10+25) > 33[10,6,10,7]+25 > 58
[メイン] : GM : リザレクト処理あれば!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : きちいぜ!!(死)
[メイン] : 二階堂 新 : いたーい!! リザレクトします!
[雑談] : 浜 崇晃 : うわあ…(死)
[雑談] : GM : 遊戯王(実写版)で再生されてしまう
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+87(1D10+87) > 8[8]+87 > 95
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 87 → 95
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] HP : 25 → 8
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私も実写版闇遊戯のつもりで打ってたから(?)
[メイン] : GM : では演出
[雑談] : GM : 合ってた!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こいつはきちいZE!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : きちぃぜ…(侵蝕)
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/2) : 燈台透が周囲の人形に手をかざす。
その掌から発せられるのは、モルフェウスシンドロームの錬成能力だ。
大気を素材に創られたのは、人形達専用の武具。
空中に現れた様々な武器を人形達が受け取っていく。
全員が装備を整えたところで錬成は終了した。ここからは主のために働く人形達の仕事だ。
[メイン] : ・描写(2/2) : 関節をキッ……キッ……と軋ませながら、五体の人形が新に突撃する。
この人形達が装備するのは近接武器だ。
足下からは長槍が伸び、目の前からは刃が迫り、頭上からは斧が振り下ろされる。
感情を持たない人形達の攻撃には、一切の躊躇も容赦も無い。
[雑談] : GM : 次受けたらマジきちいぜ…
[報告] : GM : こんな感じです、反応どぞどぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 俺はまだ行けるぜ…(テレ東版遊戯)
[メイン] : 二階堂 新 : 「……!!」 爆風からの受け身で無防備になっていたところに斬撃を受ける!
[メイン] : 二階堂 新 : 新の着込んでいる特注のメイド服は自身の爆風に対して傷一つつくことはない……が、敵からの斬撃や打撃を軽減する性能があるわけではなく、そのダメージは大きい!
[雑談] : GM : 装甲値迫真の1、設定重視で好き
[メイン] : 二階堂 新 : 「野郎……今のは効いたぜ!!」 エプロンが赤く染まるが、オーヴァードの再生力と気合で持ちこたえる!
[報告] : 二階堂 新 : こんなとこで!
[報告] : GM : おkおk!反応が湾岸地区の不良だ
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値10、人形群Bのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションで《ハンドレッドガンズ》
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ブルータルウェポン》+《スプリットアタック》+《コンセントレイト》使用
[メイン] : GM : 対象はクリスタ、藍歌、崇晃の三人。
[雑談] : 二階堂 新 : わぁい……本当はもっといい装備取りたかったんだけど財産点が足りなかったやつ!
[メイン] : GM : 12dx+10@7 命中(12DX7+10) > 10[1,2,2,2,4,4,6,7,8,8,8,9]+10[1,2,5,5,7]+10[8]+4[4]+10 > 44
[メイン] : GM : 44です、リアクションどうぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 範囲きたわ!!
[メイン] : GM : クリスタちゃんは暴走中か
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 暴走しているのでリアクション不可! ライフで受ける!!
[雑談] : 二階堂 新 : きたよぉ~~!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : こわこわ〜(ドキドキ)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : オートアクション、《電磁障壁》を使用してガードするZE!
[雑談] : GM : 1シーン1回のギガンティックモードの陰に隠れがちなスプリットアタックさんですよ
[メイン] : GM : 了解だぜ
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 71 → 73
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : スプリットアタックさん、対象:三体なのが別エンゲージ対象でも使えて便利
[メイン] : 浜 崇晃 : ガードします!
[雑談] : GM : なに勘違いしてるんだ?実はレベルを上げるともっと対象が増えるんだZE!(ドン☆)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : カン☆コーン
[メイン] : GM : 了解です、ではダメージいきましょ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そういえばLV+1体だったZE! LV1でとって100%で3体にして使っていた記憶しかなかったZE!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 武器は今装備できてないので20点分軽減のはずです。なので22ダメージです…?
[メイン] : GM : まだダメージ出してないよ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 44は命中の達成値やよ~
[メイン] : GM : さっきのは命中!
[メイン] : 浜 崇晃 : ‼︎すみません、了解!
[メイン] : GM : いいのよのよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 達成値のあとにダメージなんよね、慣れてないとどれがどの数字がややこし
[メイン] : GM : 5d10+25 装甲有効ダメージ(5D10+25) > 17[6,1,5,3,2]+25 > 42
[雑談] : 浜 崇晃 : 恐ろしい数字!ピッタ!
[メイン] : GM : ちょっと出目わるめ、42点
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 4d10 《電磁障壁》の軽減分(4D10) > 30[9,7,6,8] > 30
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : FOOOO
[メイン] : GM : つよい!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 12点受けるぜ!
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] HP : 33 → 21
[雑談] : GM : 今回はみんな耐えるやつかな
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 装甲34点! 軽減30点!! 合わせて64点のカットになるのでノーダメージですわ!!!!!!
[メイン] : GM : 迫真のノーダメージすぎる
[雑談] : 二階堂 新 : 固すぎる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんて軽減力だ
[メイン] : 浜 崇晃 : 今度こそ22点受けます‼︎
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] HP : 32 → 10
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : アームドスーツ買ってて良かった(なかったらタカアキくんがちょうど死んでた)
[メイン] : GM : はーい、固いメンバーだ
[雑談] : GM : おぉー
[雑談] : GM : ほんとだ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ほんとによかった(ピッタリ死んでいた)
[メイン] : GM : では演出
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/2) : 新への攻撃の直後に、残り五体の人形が動く。
彼女達が装備しているのは銃火器。
カチャ、と音を立てて構える。その銃口が向けられたのは、クリスタ・藍歌・崇晃だ。
[雑談] : 浜 崇晃 : クリスタ嬢ありがとう…ありがとう…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 丁度良い軽減ですわ…
[メイン] : ・描写(2/2) : 人形達はコンマ一秒のズレも無く、全員同時に引き金を絞る。
一斉掃射。無数の銃弾が三人を薙ぎ払うように放たれる。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ふふ…感謝なさい…(リザレクト1回分で図に乗るクリスタ)
[報告] : GM : こういう攻撃ですわ~、順番に反応した方が混線しなくてよろしいかしら
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 最後に反応しますわ~!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「──魔法装甲、臨時縫製」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 呟いて手を翳すと、周囲を覆う“魔法陣”が出現。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : それが斥力の結界を張り、放たれた弾丸を弾く。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : わたしは終わりですわ~!
[報告] : GM : カチカチですわ!
[報告] : GM : じゃあ崇晃くん次リアクション取る?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッゲホ、ッぁー、アームドスーツがなかったらあぶなかったかもな」 
痛覚がもうだいぶ鈍いので然程焦っているようには見えない
[雑談] : GM : 機械化オーヴァードあるある、五感が鈍い
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : アームドスーツがなければ即死だった…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 機械化あるあるだ…
[メイン] : 浜 崇晃 : スーツに覆われた胸部や四肢を除いたいくつかの部位からは肌が裂けて、部品が見えている
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、こちらからは以上です!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あっ、メカバレ成分だ!
[報告] : GM : はーい、ではコハクンバちゃんどうぞ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ッ、うざったい!」
[雑談] : 浜 崇晃 : あぶなかったかも(即死)✌️
[雑談] : 二階堂 新 : 機械化がよう仕事しとるよ…!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 行動値1ケタ組は防御エフェクトとかの存在でリザレクトしなくて済んだけど、新くんが侵蝕マッハなので、追加の情報収集とかあったら任せてもらおう…
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに確かに…‼︎注意しなきゃって気づくので改めてお知らせしてもらってありがたい、微力なれど任せてもらおう…💪
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 前方に強力な磁場を発生させてバリアを展開する。一瞬、蒼い雷が光ったと思えば無数の弾丸は藍歌に届くことなく弾かれるだろう。
それでも、いくつかの弾丸は磁場を通り抜けて藍歌を撃ち抜き、肉体に穴を穿つ
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こはこは…終わったんばよ…
[報告] : GM : こは~…了解!びりびり
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値4、浜崇晃のメインプロセスです。行動どうぞ。
[報告] : 二階堂 新 : こはこは~
[メイン] : 浜 崇晃 : はい!マイナーアクションで《イオノクラフト》+《メカニカルアクション》を使用。今回は5mの戦闘移動をします。
[メイン] : 浜 崇晃 : 演出したいです。いいですか?
[メイン] : GM : 良いよ!どうぞどうぞ
[メイン] : GM :  
[メイン] : 浜 崇晃 : 履いていたスリッポンをその場で脱ぎ捨てた、と同時に両脚に仕込んだ金属板に思いっきり電圧をかける。発生したイオンは下向きに打ち出され、空気中の分子と衝突し——
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : マイナーアクションとメジャーアクションに分けて演出するタイプのPCだ
[メイン] : 浜 崇晃 : 浮いた。
淀みなく両腕に格納していたパイルバンカーを展開、装備する。
[メイン] : 浜 崇晃 : ——パイルバンカーの展開終了。
——リミッター解除。バトル・マニューバを起動、これより戦闘モードに移行します。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : パイルバンカーはロマン
[雑談] : 二階堂 新 : ロマンは大事!
[雑談] : GM : 大体メジャーまで終わってからやってることが多いけど、マイナーの時点で演出したかったらやってもいいぞの構え
[メイン] : 浜 崇晃 : 「″杭打ち機兵″、浜 崇晃」
「——お前を潰す」
[雑談] : 浜 崇晃 : マイナーは以上です!長く失礼!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : そういえば女子組は行動値3で同値ですけど、どちらが先にいくかしら? わたしはどちらでもってカンジなんじゃけど
[雑談] : GM : 全然!かっこよくてよい
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ではメジャーアクションの方宣言どうぞ
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 先どうぞだぜ!!もしかしたらお嬢パワーで殲滅できるかもしれん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : メカニカルな機構はロマンじゃあ…
[メイン] : 浜 崇晃 : メジャーアクションで《アタックプログラム》+《コンセントレイト》を使用。対象エネミーは燈台透になります。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : おけおけ!
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ
[メイン] : 浜 崇晃 : 5dx8+22(5DX8+22) > 7[1,2,4,6,7]+22 > 29
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 侵蝕ボーナス忘れてるやよ!
[メイン] : GM : まわ……ってない!固定値が正義
[雑談] : GM : あ、じゃああと1dx振ってもらお!
[雑談] : 浜 崇晃 : ‼︎あざます、忘れてました
[メイン] : 浜 崇晃 : 1dx(1DX10) > 7[7] > 7
[メイン] : GM : これは…変わらないやつ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 侵蝕率忘れがち問題さん
[メイン] : 浜 崇晃 : 変わらず27‼︎そういうこともある!攻撃値うつります!ウス!
[メイン] : GM : その前に、リアクションで透はドッジしますね!
[メイン] : GM : 4dx(4DX10) > 8[2,5,5,8] > 8
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ
[メイン] : GM : あ、ダメージはdxじゃ無い方です!3d10ですね
[雑談] : GM : でもたろち、ほぼほぼ完ぺきだしスムーズじゃない?偉い
[メイン] : 浜 崇晃 : 3d10+15(3D10+15) > 13[1,7,5]+15 > 28
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : それな
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 👍✨
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 二回目くらいのハズなのにえらすぎ
[雑談] : 浜 崇晃 : 😭明日はもっとスムーズにします…‼︎🙏
[メイン] : GM : 透は装備してあるUGNボディアーマーで装甲値が8あるので、8点軽減して20点受けます
[雑談] : 二階堂 新 : わかる…とてもスムーズ!🐄✨
[雑談] : GM : いやもう十分十分
[メイン] : GM : 演出…の前に、忘れない内に侵蝕上げてもらっとこ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+73(1D10+73) > 9[9]+73 > 82
[メイン] : GM : ごめんごめん、そっちじゃない!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 73 → 73
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 登場侵蝕になっちゃった!エフェクト使用分の侵蝕じゃな
[メイン] : GM : マイナーとメジャーのエフェクトで上がった分の侵蝕ですね!
[雑談] : 浜 崇晃 : エフェクト使用分の侵食、理解‼︎すみません、ちょっとお待ちを!
[雑談] : GM : いいのよのよ、キャラシのコンボのとこ見てくれたらすぐ分かると思う!
[雑談] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 73 → 80
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : うん、合計+7だからあってますね!
[メイン] : GM : 合ってる合ってる、じゃあ演出どうぞ
[雑談] : 浜 崇晃 : 申し訳ない、確認ありがとうございます!
[メイン] : GM :  
[メイン] : 浜 崇晃 : 両の義眼のうち色素の薄い右目、——超小型カメラ搭載のそれが目まぐるしく動き、燈台の動きを捕らえた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 80になったし次から侵蝕ボーナスがさらに追加されちまうな~
[メイン] : 浜 崇晃 : ——目標、燈台透を捕捉。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 厳密にはそれぞれのタイミングの処理が終わったところであげるんやよ、と補足も一応いれておく(タカアキくんの場合は、マイナーが終わったら+3、メジャーが終わったら+4)
[雑談] : GM : 補足ずん助かる
[雑談] : GM : メジャーの方は判定終わってからになるんだっけ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 熟練PLでも忘れがちなルールさん
[メイン] : 浜 崇晃 : 脳に組み込んだ攻撃サポートプログラムは、どうすればより敵に痛手を与えられるか教えてくれる。
一瞬の逡巡を振り払い、正確に照準し——
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうそう全部終わってから!
[雑談] : GM : よねよね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 大体マイナーメジャー終わったあとに増やしがち
[メイン] : 浜 崇晃 : 金属製の杭が電気を帯び、バチバチと白く爆ぜる。爆発的な勢いで射出されたそれは彼に向かう。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : HPを減らすエフェクトのコスト消費も、処理は侵蝕上昇と同じタイミングね
[雑談] : 二階堂 新 : マイナーで上がる分はダイス数に影響するかもしれないから気をつけるのじゃ(レネゲイド博士)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : R博士もいます
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : なんならメジャーで使用できるエフェクトにも関わるでな…
[メイン] : 浜 崇晃 : ……ガシュッッ‼︎ 貫通。これにより燈台透にバッドステータス〈硬直〉を与える。
[雑談] : GM : そうだった硬直あったな!
[報告] : 浜 崇晃 : 演出は以上です、雑談欄での補足たくさんたすかります!!ありがとうございます!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 白兵エフェクトしか積んでいないボスだと勝手に積む可能性を秘めたバッドステータス(動けなくなったボスを相手の射程外から撃ち続ける)
[報告] : GM : はーい、了解了解!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : カチカチやど
[メイン] : GM : 避けようとする標的を確実に捉え、燈台透の脇腹に杭を突き刺す。
悲鳴は無い。やはり彼の目に感情は残っていない。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 人間(しかも男)を殴るときに葛藤するのよき
[雑談] : 二階堂 新 : 優しさがにじみ出ている…
[メイン] : GM : 背中を破って伸びる杭が、透の体を地面に縫い付けた。
[報告] : GM : あ、反応これくらいで!リアクションしてくれて大丈夫です!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くんは優しい男よ…
[雑談] : 浜 崇晃 : 故人の死体で友人や娘もいるのにやっちゃった……
[報告] : GM : 無ければそのまま進むやよやよ
[報告] : 浜 崇晃 : あります!失礼をば!
[雑談] : GM : もう一人殺してるし…誤差かな!(最悪GM)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 倫理観の欠如を感じる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ」自らが選び実行したことと言えどあまりにショックな光景に思わず目をそらす。今はそれしかないんだ、ックソはやく…はやくおわってくれ!
[報告] : 浜 崇晃 : 終わりです!
[雑談] : GM : 優しい~~~~~~~最高~~~~~~~
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 最高に色々と詰まってそうちぇ!!
[雑談] : GM : あたい、葛藤しながらも攻撃しなくちゃいけないキャラが大好き!うー、マンボ!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値3、クリスタ=フォン=グラスマンのメインプロセスです。行動どうぞ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : んちぇちぇピピック(AC部作画いちご)
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : マイナーアクションは放棄!
[雑談] : 浜 崇晃 : ニッコニコPLですよ…へへっ😊
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : メジャーアクションで『HOLD UP!(コンセントレイト+インビジブルハンド)』
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : エネミー全体に攻撃を行います!
[雑談] : 二階堂 新 : GMの反応で笑っちゃった いいよね…葛藤…(覚悟してるPCが多い奴)
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 11dx8+8 命中判定!(11DX8+8) > 10[1,4,6,6,6,7,7,8,8,8,10]+10[1,7,8,9]+10[7,10]+10[10]+10[10]+6[6]+8 > 64
[雑談] : 二階堂 新 : 出目が良い
[メイン] : GM : スゲエ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : C値8でこんなに回ったの初めてよ
[雑談] : 浜 崇晃 : 良いですね……✨
[メイン] : GM : それな~?今回のずんは出目良マンかもしれん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すげえぜ!
[メイン] : GM : では、エネミーは全員ドッジします
[メイン] : GM : 4dx 透(4DX10) > 7[1,3,5,7] > 7
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : これだけの達成値だとドッジが怖くない
[メイン] : GM : 7dx 人形群A(7DX10) > 10[1,1,3,5,6,7,10]+8[8] > 18
[メイン] : GM : 7dx 人形群B(7DX10) > 10[2,3,5,7,8,9,10]+7[7] > 17
[メイン] : GM : 当たるね、ダメージどうぞ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 夢見の林檎(フォールンサラマンダー)を使用してダメージロール!
[雑談] : GM : ビクビクしていたあの頃にさよなら
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : これは勝ったな…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 7d10+4d10+1 装甲有効ダメージ!(7D10+4D10+1) > 30[1,5,9,1,2,5,7]+28[5,10,7,6]+1 > 59
[雑談] : 浜 崇晃 : wowwow強いぞクリスタ嬢🍎✨
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : これはPC1
[メイン] : GM : 透の装甲値が8なので51。人形達の装甲値は6だから53。
[メイン] : GM : でかかったけど全員まだ耐えれますね、演出どうぞ
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : まだ耐える!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「──シアの最愛の人物、アナタはどんな人物なのか、と少し期待していましたのに」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「残念ですわ、そんな醜い姿の人形(リビングデッド)にされているなんて」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「(……急がなければ、シアもこのような姿にされてしまうかもしれない)」
[雑談] : 浜 崇晃 : 透さんにシアの最愛の人物って語りかけるのすっk
[雑談] : GM : わかりーぬ
[雑談] : 二階堂 新 : wakarumi...
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「悪いけれどワタクシはアナタ方に構っているヒマはないの! 全力を振るわせていただきますわよ!!」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「──晶喚『桜晶の魔雨(ローザ・レーゲン)』」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 攫われたシアと初めて会った時の風景を回顧し、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 魔法の鏡に命令を下す。
[雑談] : GM : あ、出会った時が桜咲いてる場所だったからのやつだ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 散乱した無数の鏡片が、クリスタの命令に従って独りでに動きはじめる。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 足下で五つに分かれて、それぞれパッチワークのように結合しはじめる。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうそう! あの日も夜桜でしたよね!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……そして出来たのは、約1mの大きさの楕円のスタンドミラーが五枚。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 通常の姿見と違うのは、その外縁に木枠がなく刃物めいて鋭利なコトだ。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──鏡の刃が、足下の草木に散った血の赤を微かに反射する。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうして淡紅に染まるソレは、巨大な薄桜の花片に似ていた。
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~!!毎度芸が細かい🌸
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……Eins」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : バロール能力を用いて、五枚の花片に斥力を付与する。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 巨大な花片が浮動して、ソウルイーター達を包囲する。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「Zwei」
[雑談] : 浜 崇晃 : おわ〜〜…ロマンチックで綺麗だし、クリスタ嬢の中でシアへの想いが強くなっているのもわかる とっても素敵な描写だ…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 相手に対して、右手を伸ばす。
[雑談] : GM : なるほどね~
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : その包囲網はじわじわ狭まり、ソウルイーターの喉元に迫る。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほほう…桜の花弁に見立てるのはおしゃれ…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : このままジッと動かなければ、中心にいるソウルイーターは、ミキサーに入れられたようにズタズタにされるだろう。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ここで鏡片を破壊するなり対応してもらっていいかしら…! 細かく砕けた欠片で桜吹雪がしたいので…!
[報告] : GM : 避けるではなく!?了解了解
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありがた…! 桜吹雪が本命の攻撃なので破壊してもらえるとありがたい!!
[メイン] : GM : 透の体にはまだ杭が深く突き刺さったまま、回避するのは間に合わない。
[報告] : GM : はーい
[メイン] : GM : ならば、とまだ無事な人形を迫りくる花弁に突撃させる。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 杭に刺されてて動けないの、なるほどなってカンジ
[メイン] : GM : 装備した槌を振り下ろし、攻撃の手が届く前に粉砕していく。
[報告] : GM : じゃあこんな感じでで
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : いきなりごめんね! ありがと!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 藁人形のアレに近い…(´ω`)
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「──Drei」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 五枚の巨大な花片が砕け散り、無数の微小な花片に分かれる。
[雑談] : GM : 藁人形に…藁人形に…藁人形に?ごっすんごっすんごすんくぎ(にこにこ老人会)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 懐かしっ、アリスも人形使いだったわね…
[雑談] : 二階堂 新 : この卓はまだあんまり老人会してなかったのに!🎎
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──キラキラと舞い散る花嵐。
[雑談] : GM : 二次創作で藁人形に釘打ち付けてる腹黒キャラにされる燈台透になっちゃった
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 朧気な月光を反射した夜桜が、殺風景な黒い森に彩りを与える。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「せめて美しく散りなさい」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : その幽玄な美しさとは裏腹に、殺傷力を持つ桜吹雪が吹き荒れ、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 景観を損ねる人形を切り刻む。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 終わりです!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : 桜吹雪が敵を飲み込む。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 東方、古すぎる
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ニコニコでさえ、もうクッキー☆しか生存してないですよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : クッキー☆はもはや別のジャンル……(?)
[メイン] : GM : 吹き荒ぶ桜が舞い散った頃、十体もいた人形の数は半分ほどに減っていた。
地面にはバラバラに切り刻まれて、美しさの欠片も残っていない残骸が転がっている。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 東方ヴォイスドラマキカクなのに
[メイン] : GM : 人形に生き残りがいるということは、当然その操り手もまだ戦闘続行可能な状態ということ。
[メイン] : GM : 杭を引き抜き、紅に染まった体を無理矢理に立ち上がらせる。
意志の宿っていない瞳で、クリスタを見据える。
[報告] : GM : 反応ちょい遅くなってしまった、こんな感じで
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……随分としぶといですわね」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「そのしぶとさを生前に発揮していれば、シアを悲しませる結果にはならなかったでしょうに」
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありあり! 私の反応も以上です!
[報告] : GM : はーい、哀しいね
[メイン] : GM : 燈台透はやはり返事をしなかった。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値3、深月藍歌のメインプロセスです。行動どうぞ。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死体との戦い、虚しいぜよ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : いえい!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : まずはワイヤーウィップを装備、お嬢ありがとね
[雑談] : 二階堂 新 : いったれ~!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : マイナーは《雷の加護》《真なる雷》。《真なる雷》の効果で藍歌のHPが-5されます
[雑談] : 浜 崇晃 : 燈台透はやはり返事をしなかった。←…😭
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 73 → 78
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 侵蝕あげるのを忘れていた。。。。。。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : (いま上げて85)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : メジャーは《雷の牙》《獣の殺意》《CR:ブラックドッグ》。
命中すれば回避の判定ダイスに-3個!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 射程が伸びてるので今のエンゲージから燈台透を攻撃!
[メイン] : GM : 命中すれば…というか、この攻撃の回避のダイスが減るんじゃなかったかな
[雑談] : 二階堂 新 : このメンバーだと新しか会ったことない透チャンな……
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : そうだそうだ、命中すれば系使いすぎてうっかりしてた
[メイン] : GM : よねよね、確認したらそうだった!
[メイン] : GM : では命中どうぞ!
[雑談] : GM : あ、上げるの忘れてたのね!お嬢様結構低いなーと思ってたら
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 10dx+7@7 よっこいしょー!(10DX7+7) > 10[3,3,3,3,5,5,5,6,9,10]+10[2,9]+1[1]+7 > 28
[メイン] : GM : では透のリアクションはドッジ
[メイン] : GM : 1dx(1DX10) > 2[2] > 2
[メイン] : GM : ただでさえクソザコドッジがさらに弱くなった、当たります!
[メイン] : GM : ダメージどうぞ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : やったー!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 3d10+12 侵蝕率低いからそこそこですわ~!(3D10+12) > 7[1,3,3]+12 > 19
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : むーん
[メイン] : GM : ぬーん
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうそう、うっかりしていた!
[雑談] : 二階堂 新 : にゃーん!
[メイン] : GM : 装甲値8引いて、ダメージは11
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 出目が悪いでヤンス…
[メイン] : GM : 透のHPは100なので、戦闘不能になります。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あ、でもギリギリいけた!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 無念…でも倒したわ!!
[メイン] : GM : 攻撃演出どうぞ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : はい!
[雑談] : GM : ぎりぎり!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 倒せばよかろうなのだァ~ッ!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……あんた、良い父親だって聞いたわよ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 鞭を手に取りながら、憐憫と少々の妬みを込めた瞳で透だったモノを見つめる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「だったら」
[雑談] : 二階堂 新 : さすが~~!!
[雑談] : GM : ちょっと一瞬離席!あんばちゃの演出終わるとこまでやっててください…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───生きてシアを迎えなきゃ、駄目でしょうがっ!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 憐憫を抱きつつの少々の妬み…キクぜ〜〜っっ!!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : バチバチと藍歌から迸る蒼雷は、鞭にまで纏う。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そんな父親は……こいつの試しにさせて貰おうかしら!?」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 悲しいですわ~~~~~
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 細長く加工された特殊金属の鞭。
藍歌が手慣らしにそれを振るえば、鞭は鋭くしなって風を裂き、蒼い電が暗闇を照らす。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あは、扱いは難しいけど…手に馴染むじゃない……っ!」
[雑談] : 二階堂 新 : 使いこなしんばちゃん
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 蒼い稲妻を纏った金属鞭は異常な膂力を持って振り下ろされ、藍歌の殺意が高速の斬撃となって雷と共に燈台透を焼き切る!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 以上ですわ!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あっ、ワイヤーウィップさんのフレーバー回収だ!(扱いが難しいと書いてある割に命中-2とそこまで命中下がらない)
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 78 → 84
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] HP : 21 → 16
[報告] : GM : おkおk!とても悲しい~…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 誤差レベルですわ~!これでしばいていきますわ~!
[メイン] : GM : その叫びは燈台透には届かない。
闇夜を引き裂く蒼い斬撃だけが、彼の体を切り裂く。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死後に鞭を受ける(街に稀に貼ってある謎の看板並感)
[メイン] : 燈台透 : 「…………っ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ネコと和解せよ🐱
[雑談] : 浜 崇晃 : 黒看板に白地で書いてあるやつ🐱
[メイン] : GM : 言葉は無く、肺に溜め込まれていた息が唇の端から漏れるだけ。
[雑談] : 浜 崇晃 : 通り過ぎた人なんだなあとまざまざ思わされる
[雑談] : 二階堂 新 : 辛いね……
[メイン] : GM : 蓄積したダメージは限界を超え、透の体は仰向けに倒れた。
[報告] : GM : アンバちゃん、これに対する反応はある?
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : これでヴぁにヴぁにに「みんな人殺し」って煽られそう(鬱ゲー並感)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっとある!
[雑談] : GM : やーい人殺し~
[報告] : GM : おk!終わったら教えて下さい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……チッ、親の死体に鞭を打たせるなんて……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「恨むわよ、ヴァニタス……」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんな感じで!
[報告] : GM : おk!ヴぁにヴぁに
[メイン] : GM :  
[雑談] : 浜 崇晃 : ウタちゃんの口癖が過ぎっちゃった
ヴぁにヴぁに…🥺😄👹
[メイン] : GM : ではこの攻撃で、透は戦闘不能状態なりましたが。
[メイン] : GM : しかし、ここで透に使用されたオリジナルのエネミーエフェクト、《屍の人形》の効果を公開します。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なにっ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : Eロイスじゃなくてエネミーエフェクトだった!
[雑談] : 二階堂 新 : あんばちゃ…
[雑談] : 浜 崇晃 : むっ…⁉︎
[メイン] : 《屍の人形》 : 最大レベル:1
タイミング:オートアクション
技能:-     難易度:自動成功
対象:単体    射程:視界
侵蝕値:-    制限:-
効果:人の命を支配するエフェクト。
自身が殺害した対象の死亡状態を回復する。
また、このエフェクトを使用された対象は、戦闘不能状態になっても行動することが可能である。
[雑談] : 浜 崇晃 : 、え、?回復ってあの……?あの…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 戦闘状態になっても行動することが可能…!?!?
[雑談] : 二階堂 新 : なんだと!??
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 回数制限とか…(震え声)
[雑談] : GM : 戦闘開始前「もうすでに死んでいる“はず”のオーヴァードとの、戦い。」
[メイン] : GM : 回数制限?そんなものないよ
[メイン] : GM : この効果により、透は戦闘不能状態でも戦闘を続行。
そして、戦闘の勝利条件が変更になります。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ン・メイ・チェのゲゲル始まってんな
[メイン] : ・勝利条件 : 燈台透にとどめを刺す
[雑談] : 浜 崇晃 : はにゃ???。??😭😨🫠🫠🫠
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : えっ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : なるほどな~!!
[メイン] : 浜 崇晃 : わあ……
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : どこですかあんまり鬱展開ないとか言ってたGM
[メイン] : 二階堂 新 : うおお……
[雑談] : GM : そんなこと言ってたっけ…?( ˘ω˘ )
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/1) : 燈台透が上体を起こす。
オーヴァードの不死性を考えれば、倒したと思った相手の復活はよくあることだ。
しかし、透が受けた傷は全く癒えていなかった。
塞がっていない傷口からは今も出血は続き、折れた骨は捻じ曲がったまま戻っていない。
それでも立ち上がり、あなた達を意志無き瞳で見据えるその姿は──あまりにも異常だった。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 言ってましたあ!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 二階堂 新 : GM~~~~!!!
[報告] : GM : 皆これについて、RPしていっていいよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ( ˘ω˘ (👈🍓💢💢
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ムードメーカーの新くんが人殺しの業を背負う…ってコト!?
[雑談] : GM : ちぇぁぁぁ…
[雑談] : GM : いや~、次は新くんの攻撃だけどまだ当たるとは限らんよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……嘘でしょ。こんなになってまで戦わせるって言うの……っ!?」
[雑談] : GM : ちなみにとどめを刺すって行為ですが、いつも通りメジャーアクションで攻撃する時に、一緒にとどめを刺すことを宣言してください。
[雑談] : GM : 殺せます
[雑談] : 浜 崇晃 : わぁ……わぁああ…
[雑談] : 二階堂 新 : ワッ……!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : トドメ宣言ってしたことないですけど、トドメ宣言した攻撃でダメージ1点でも入れば殺せるんですっけ
[雑談] : GM : そうそう
[雑談] : GM : なんかルルブくんの書き方だと、とどめを刺す宣言だけでメジャーアクション使うようにも取れるんだけど、いや「お前を殺す」って言うだけでメジャーアクション使うのはおかしいやろって思うので攻撃も一緒に出来ることにします
[雑談] : GM : 調べたらリプレイでも一緒にやってたことあったみたいだし
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッなんで、なんで動いてんだよ…!ッこれ以上、これ以上やれっていうのかよ!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : デデン!効率悪いもんね、セットでやろう……
[メイン] : 二階堂 新 : 「……動かなくなるまでやらなきゃいけないってことか」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「────それって……」
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私はひとまず以上! 殺す、って言葉には出せずに口ごもったカンジです
[報告] : GM : おkおk!かわいいね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……完全に殺す、ってことね……っ」
ギリ、と歯を鳴らす
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : GMがDV夫みたいになっちゃった
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : アンバちゃんが代わりに言っちゃった!自分も以上!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 代わりに言ってくれて助かる! さすが殺しの先輩ですわ!!
[雑談] : GM : そういえばたまたまな気もするけど、勝利条件出した時にBGM止まってたの、なんかホラーっぽくて良さあった
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ックソが、」グッと息を詰めて 力なく頷く
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 嫌な先輩すぎる!殺しは任せろ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 戦闘BGMが合わないなってなったのでいったん切った! わあい!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : この展開、殺しが嫌なら逃げるのもありですわよね多分…戦闘離脱ルールあるし…
[雑談] : GM : 逃げるなー!卑怯者ー!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : でもそうすると、透チャンが野に放たれて誰かを殺す可能性がありますわよね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 朝まで縛って日光に晒すか……(吸血鬼?)
[雑談] : GM : 実は情報のミドル戦闘備考欄をよく見ると…
[雑談] : 浜 崇晃 : 浜は友人を手にかける辛さを知ってるのでもしあれならやるのですが…お?(訂正:ンバちゃんが買ってでてくれてました!)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 勝利しないとシアちゃん探せないじゃん!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 次のシーンいけないじゃん!!!!!!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「……」無言で、下を向く。
[雑談] : GM : そうなんですよね~
[雑談] : GM : 目的のためには殺さなくちゃいけないってわけ~~~~~~
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てめえ!鬼畜GMいちご!(ハァハァ)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 誰か! 鬼切りの古太刀を持ってきて!! Eロイス解除してきて誰か!!
[雑談] : 浜 崇晃 : この鬼〜〜〜〜!!楽しいけど、楽しいけどッッッ鬼〜〜〜!!!
[報告] : GM : おk!お通夜みたいなムード、お通夜になるのはこれからだけどなぁ!!
[雑談] : 二階堂 新 : やるしかない……ってコト!?
[雑談] : GM : ワァ…
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・クリンナッププロセス
[メイン] : GM : エネミー側は特にありません。PC側も無いかな?
[メイン] : 二階堂 新 : ないよ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ないですわ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ンないねぇ~
[雑談] : GM : あんまりクリンナップでエフェクト使うPC、おらん
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 新くんが殺したくないのであれば、クリスタが殺してさしあげましょう…どうする…
[メイン] : GM : 崇晃くんも無いよね、次のラウンドへ
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・ラウンド2
[メイン] : GM : ・セットアップ
[メイン] : GM : 燈台透が《集団錬成》を使用。対象は人形群AとB。効果は1ラウンド目と同じ。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 邪毒とかのバステ回復タイミングとかでしか使わんやつ
[メイン] : GM : PCはありますか?
[報告] : 浜 崇晃 : 友人を殺すってのはほんとうに引きずるので一応こちらも引き受け可能です…よ…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 夢見の宝鑑の効果はシーン継続なので、ありませんわ!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : アンバちゃんも殺す覚悟もあるかと…1人や2人も変わらねぇやへへへ(三下化)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 一応使っておこうか、《フルパワーアタック》をセット!
[報告] : 二階堂 新 : このまま行こうと思うよ!
[メイン] : GM : 了解です
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : では任せましたわ~~~~
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 84 → 88
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ファイト!!(最悪の掛け声)
[メイン] : GM : 他の人は無いよね、では次へ
[報告] : 浜 崇晃 : 応援…いや、頼みましたわ〜〜〜
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 燈台透が《加速する刻》を使用。メインプロセスを開始します。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ハエーイ
[メイン] : GM : オートアクションで《オリジナルツール》使用。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 加速きちゃ~~~~~
[メイン] : GM : このラウンドの間、技能の判定の達成値を+10。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[メイン] : GM : メジャーアクションで《封印の楔》+《原初の虚:神速の鼓動》+《コンセントレイト》を使用。
[メイン] : GM : 対象はPC全員。
[メイン] : GM : この攻撃のリアクションは<回避>ではなくで対決を行ない、透が勝利した場合、こちらで指定したエフェクト全てを使用できなくなります。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ひぃぃいい!意味がわからねえ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 封印の楔って何かと思ったらウロボロスのエネミーエフェクトですか……使おうとした記憶あるわ……
[メイン] : GM : 11dx+20@7 命中(11DX7+20) > 10[1,2,4,4,4,6,6,6,7,7,8]+10[1,3,10]+1[1]+20 > 41
[メイン] : GM : 41!で判定どうぞ
[雑談] : 二階堂 新 : なんだと~~!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 暴走につきリアクション不可!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 3dx+1 聞いて驚け!ダイスが3つもある!(3DX10+1) > 3[2,2,3]+1 > 4
[メイン] : 浜 崇晃 : 4dx(4DX10) > 9[2,5,7,9] > 9
[メイン] : 二階堂 新 : 3dx>=41(3DX10>=41) > 10[8,8,10]+3[3] > 13 > 失敗
[メイン] : GM : では全員失敗。
[メイン] : GM : 大量に使用不可にするので、逆に“使用可能”なエフェクトを伝えることにします。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : こちとらロイス昇華で解除してもいいんですのよ!?!?!?(ギミックだと思うししないけど)
[メイン] : ・使用可能エフェクト : 全員共通:《リザレクト》、《ワーディング》、全てのイージーエフェクト
クリスタ:《インビジブルハンド》
深月藍歌:《雷の牙》
二階堂新:《インスタントボム》
浜崇晃 :《アタックプログラム》
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わあ……
[メイン] : GM : このシナリオの間、今挙げた以外のエフェクトは全て使えなくなります。解除条件は燈台透の死亡のみ。
崇晃くんは《ハードワイヤード》も使えないので、ハードワイヤードで取得しているアイテムも全て使えなくなります。
[雑談] : 浜 崇晃 : わぁ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 無力…無力…
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 普通に攻撃して殺さないと進めないと、なるほどね…
[雑談] : GM : まだ素手があるではないか…
[雑談] : 浜 崇晃 : ‼︎😨
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やべえ!早く透ちゃん殺さなきゃ🍓🔪💦
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/3) : 燈台透が両腕を広げる。
錬成開始。素材となった周囲の大気がうねり、渦を巻く。
木々が騒めく中、透の足下に創られたのは四体の人形だ。
少年の人形が二体。少女の人形が二体……。
あなた達四人に、不気味な程に似たデザイン。
[メイン] : ・描写(2/3) : 人形の口が裂けるように開いた。
大きく、激しく、息を吸い込む。
その勢いは人を丸のみに出来るのではないかと思う程に凄まじく、あなた達は一瞬体が引っ張られそうになってしまう。
だが、その理由はただ吸引力が強いからではなかった。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : リザレクト使えなくてもこっちには装甲と軽減があるんですのよ!?!?!?
[メイン] : ・描写(3/3) : ──レネゲイドウイルスが吸収されていっている。
体から力が抜けていく感覚を覚え、あなた達はそう気づくことが出来るだろう。
[報告] : GM : まだ描写が続くけど、ここで抵抗するような反応してもらってもいいかしら!吸収されていっている途中です
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : と思ったけどインビジブルハンド以外だから使えなかったわ
[雑談] : GM : そうなんです
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ドールゥ、吸い込みよ!了解!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : まだ装甲34点あるし…(震え声)
[雑談] : 浜 崇晃 : エッどうしよう、これ浜よ、喜ば……流石にタイミングがタイミングだわ喜びません
[情報] : ・使用可能エフェクト : 全員共通:《リザレクト》、《ワーディング》、全てのイージーエフェクト
クリスタ:《インビジブルハンド》
深月藍歌:《雷の牙》
二階堂新:《インスタントボム》
浜崇晃 :《アタックプログラム》
[メイン] : 二階堂 新 : 「……! まずい、力が……!」膝をつく
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : リザレクト封じられたってコトはこの状況は普通に死ねるからにゃ…(タイタス復活あるけど)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : いやリザレクトは封じられてないんじゃん
[雑談] : GM : いや、リザレクトは封じてないよ!流石にそこまで鬼じゃない
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───ッ!?なに、これ……っ」
藍歌の纏う雷も徐々に衰えていく
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 封じられてないエフェクト表記って言われてたのに認知が逆だったぽん!
[雑談] : GM : そうそう!
[雑談] : GM : ややこしくてすまんちぇな…!要するにリザレクトと攻撃エフェクトひとつで戦えと言っている感じ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「!?……あッ、くそ!あ、ああ!」
戻ってきた、鋭くなった痛覚になにが起こったかすぐに理解する
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……ッ! これはウロボロスの能力ッ!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 素手で透ちゃんとステゴロファイトする不良ムーヴに……(ならない)
[メイン] : クリスタ : クリスタが纏っていたドレスが、ふと吹いた夜風に溶けて消える。
[雑談] : GM : 強制変身解除だ!
[メイン] : クリスタ : 「ソウルイーターの『封印』の力ですか……!!」内側に着ていた元の服が露わになる。
[雑談] : クリスタ : 折角なので変身解除していく!
[雑談] : GM : 良いぞ良いぞ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ウロボロス…っ、相変わらず厄介な能力してるわね……っ!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 芸細ですわ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「完全に封印される前に、なんとかしねぇと……!」
[報告] : GM : この辺で進めよう
[メイン] : ・描写(1/1) : 奪われゆく力は止められない。
やがて人形の口が閉じ、封印が完了する。
あなた達は心に穴が空いたような虚しさを感じるだろう。
もしかしたら、飢餓の衝動のジャームはこんな気持ちなのかもしれない。
その身に残されたレネゲイドは、あと僅かしかなかった。
[報告] : GM : こんな感じで終わりです、リアクションあったらどうぞ
[報告] : GM : もう大丈夫って教えてくれたら進めます
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!
[報告] : 二階堂 新 : こっちも大丈夫!
[雑談] : クリスタ : これを食らってあの性能のヴァニタス、やば
[報告] : GM : さっきのRPでもう十分な感じだった!
[メイン] : クリスタ : 「いえ、もう遅い……」
[メイン] : クリスタ : 「こうなっては、術者を撃破するしか方法は……」
[雑談] : GM : 実はヴァニが食らってるのはこれじゃなくて、似てるけどまた別のオリジナルエネミーエフェクトだったりする!レネゲイドビーイングをレネゲイドっていう体ごと全部吸い込んでるので
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分もいいかな!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なるほどなあ!
[雑談] : クリスタ : にゃるほどね! 確かに体ごと人形に入れられてたわ
[メイン] : 二階堂 新 : 「……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 納得〜〜〜ゥ!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「迷ってる暇はないってことだな……!」
[メイン] : クリスタ : 「…………アラタ?」その後ろ姿を見る
[報告] : クリスタ : とこんなカンジかしら!
[報告] : GM : かな?では進めて行きましょ
[報告] : GM : うそです!(入力中を見て止まる)
[報告] : クリスタ : うそぴょん!
[報告] : GM : にゃふん!(懐かし)
[メイン] : 二階堂 新 : 「ここで終わるわけにはいかないだろ!!」 拳を振るいあげ、吠える。
[報告] : 二階堂 新 : うそぴょんだった!以上で!
[報告] : GM : はい!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値19、二階堂新のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 二階堂 新 : やるよ!!!
[雑談] : クリスタ : 命中次第がどうかな…当たるかな…
[メイン] : 二階堂 新 : 《インスタントボム》で透に攻撃! とどめを刺します!
[雑談] : クリスタ : 戦闘不能は戦闘不能だし、リアクション不可なのかな…
[雑談] : GM : コンセントレイトなしでどこまでやれるかなぁ!ひゃはは!(三下)
[雑談] : GM : 行動可能なのでリアクションします
[メイン] : GM : 了解!判定どうぞ!
[雑談] : クリスタ : 誰が殺すか分からないじゃありませんの!!
[雑談] : GM : そうやよ~
[メイン] : 二階堂 新 : 4dx+4(4DX10+4) > 6[2,4,5,6]+4 > 10
[メイン] : GM : では透はドッジ
[メイン] : GM : 4dx(4DX10) > 10[2,8,9,10]+3[3] > 13
[雑談] : 二階堂 新 : 低い!!
[メイン] : GM : 避けまし…た!
[雑談] : クリスタ : もう泥仕合やよ~…
[メイン] : GM : 残念だけど、演出はあるかしら
[メイン] : 二階堂 新 : じゃあちょっとだけ喋ろう!
[メイン] : GM : おk!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : 最悪、ロイス使ってデバフ解除して殴ろう!の段!
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺は知らなきゃならない。透チャンが最後に何を考えていたのか……何を思って俺達にこの街を託したのか!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ここで諦めて何もわからないまま終わるなんて、そんなのあいつが一番望んじゃいねぇことだ!!」
[雑談] : GM : 熱い
[雑談] : クリスタ : 友人を殺そうというシーンでこんなに熱いところが見れるとはね
[メイン] : 二階堂 新 : 拳を振り上げたまま、透のほうへ飛び込んでいく。エフェクトを封じられたいま、その動きは鈍いが、それでも全力で。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くん、拳に炎が宿りそうなくらい熱い…(爆発はする)
[メイン] : 二階堂 新 : 「ヴァニタス!! 今回はお前の書いたシナリオに乗ってやるが……」
[雑談] : クリスタ : 血で血を洗う闘争になるかと思ったけど、そっか…タカアキくんめちゃめちゃ命中固定値あるんだあ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「天がお前を裁かないなら、この俺が必ず裁いてやる!!!」 渾身の拳を放つ!
[報告] : 二階堂 新 : 外れるけどこんな感じです!
[雑談] : GM : そうなんよ
[報告] : GM : おkおk!失敗でもこれだけやってくれるのありがたい…!
[雑談] : 浜 崇晃 : 新くん、死にかけの友を手にかけるとしても彼の思いを汲む熱い男だぜ…… そうなんです
[メイン] : GM : しかし、その拳は空を打つ。
透が僅かに体をズラし、ギリギリのところで拳を躱していた。
[メイン] : GM : 透の感情の無い目と、視線が交錯する。
その瞳の奥で、ヴァニタスが嗤っているように見えた。
[報告] : GM : こんな感じで、反応あるかな?
[雑談] : クリスタ : 那多蜘蛛山編の様相を呈してきたので、サイコロステーキ先輩とか出てきて和ませて…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こんな死体の一体、俺でも倒せるぜ!
[メイン] : 二階堂 新 : 拳は明後日の方向に飛び、大木を直撃して灰色の大きな爆発を巻き起こす。
[メイン] : 二階堂 新 : 「チクショウ!! たったこれだけのこともできねぇのか俺は!!!」
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!!
[雑談] : クリスタ : UGN本部はまだ来れないから、日本支部から来てくれた応援かな(?)
[報告] : GM : おkおk…!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値18、燈台透のメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[メイン] : GM : メジャーアクションで《仮初の器》+《高速錬成》を使用。
[メイン] : GM : 対象は人形群AとB。
[メイン] : GM : 対象が次に行なうメジャーアクションのダイスを+5個します。
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値10、人形群Aのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そんなにエフェクト使えるのずるいぞコラー!
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ブルータルウェポン》+《コンセントレイト》使用
[メイン] : GM : 対象は崇晃くんにしよう
[メイン] : GM : 12dx+10@7 命中(12DX7+10) > 10[1,2,3,3,4,4,5,6,7,9,9,10]+10[1,6,7,10]+10[5,10]+10[9]+10[10]+2[2]+10 > 62
[雑談] : クリスタ : ファイトファイトタカアキ♥
[メイン] : GM : 62です、リアクションどうぞ
[雑談] : 二階堂 新 : 本部も人が足りないとか言ってる場合ではないよ!(血涙
[メイン] : 浜 崇晃 : これは…ドッジ!死ぬのでリザレクション使います!
[メイン] : GM : リザレクトは当たって戦闘不能になってからね!ドッジ振ってもらおう!
[メイン] : 浜 崇晃 : やべ‼︎間違えちゃったけど降ります
[メイン] : GM : 回避で判定です、侵蝕ボーナスで二個ダイスが増えてます
[メイン] : 浜 崇晃 : 7dx(7DX10) > 8[1,3,3,4,6,7,8] > 8
[メイン] : GM : では当たる!ダメージ
[メイン] : GM : 7d10+25 装甲有効ダメージ(7D10+25) > 47[10,9,3,1,10,8,6]+25 > 72
[雑談] : 二階堂 新 : でかい
[雑談] : クリスタ : さっき飛んでくるのがこれじゃなくてよかった
[メイン] : GM : リザレクトどうぞ
[雑談] : 浜 崇晃 : ギャピ
[雑談] : GM : それな?
[雑談] : GM : リザレクト、やり方分かるかしら…!
[雑談] : 浜 崇晃 : わ、かってないです!ごめんなさい!
[雑談] : GM : 1d10振って、その分のHPと侵蝕率が上昇するって感じ!
[雑談] : GM : チャパレの登場で使ってるのを使うと良いカモ
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解、すみませんありがとうございます!
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+80(1D10+80) > 5[5]+80 > 85
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] HP : 10 → 15
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 80 → 85
[雑談] : GM : あ、HPは0から5になる感じ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ‼︎そうでした!
[雑談] : クリスタ : 戦闘不能になってもHPは0以下にはならないので(HP0で固定)、その出目分のHPで復活するんやよ~
[雑談] : system : [ 浜 崇晃 ] HP : 15 → 0
[雑談] : system : [ 浜 崇晃 ] HP : 0 → 5
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/2) : 三体の人形達が武器を構える。
レネゲイドの大半を封印された崇晃を、確実に仕留めるかのように。
剣を、槍を、槌を持った人形が殺到する。
[メイン] : ・描写(2/2) : それぞれが無感情のまま、しかし確実な殺意を持って。
機械化された体を切り裂き、突き刺し、粉砕していく。
[報告] : GM : こんな感じで、反応どうぞー
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど、一瞬何回も繰り返す…⁈かと疑いました
[報告] : 浜 崇晃 : はい!
[雑談] : クリスタ : そうしたら侵蝕率がすごいことになっちゃう
[雑談] : 二階堂 新 : なのなのだ!
[雑談] : クリスタ : RPGでHPの数倍のダメージを受けて戦闘不能になっても、表記上はHP0になってるのと同じカンジやね~
[メイン] : 浜 崇晃 : 先程感じていたそれとは比べ物にならない程の痛み、刃が内部を突き抜ける感覚に衝撃をうけ初動が遅れる。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ、あ゛っっっい、ギ…!!」
[雑談] : GM : わ~…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 激痛で呻くと共に、かろうじてレネゲイドウイルスに侵されたその体は急速な回復を始めた。
[雑談] : GM : レネゲイドなんて嫌いだって言ってた崇晃くんが苦しんでるの、何かの栄養素がある
[雑談] : クリスタ : リョナに目覚めしGM
[雑談] : 二階堂 新 : GMがテカテカしている…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッぁ、グ……ッぁ、」息も絶え絶えに燈台を睨みつける。
[報告] : 浜 崇晃 : おわりです!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値10、人形群Bのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ブルータルウェポン》+《コンセントレイト》使用
[メイン] : GM : 対象はどうしようかな、離れてる二人をダイスで決めよ
[メイン] : GM : 1d2 PC番号(1D2) > 1
[メイン] : GM : クリスタちゃん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢ー!
[メイン] : GM : 12dx+10@7 命中(12DX7+10) > 10[2,2,3,4,4,4,7,9,9,9,10,10]+10[1,1,7,8,8,10]+10[3,6,6,9]+2[2]+10 > 42
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢~~!!
[メイン] : GM : 暴走してると思うのでダメージいきます
[メイン] : GM : 5d10+25 装甲有効ダメージ(5D10+25) > 28[3,3,7,6,9]+25 > 53
[メイン] : GM : 53!
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢ーー!
[メイン] : クリスタ : 装甲34点で軽減して19点…! ヴァニタスの不意打ちを受けていなければ生存していましたが戦闘不能…!!
[メイン] : GM : 悲しい、リザレクトどうぞ
[雑談] : GM : お嬢って皆が呼ぶと黒服みたいだ(?)
[メイン] : クリスタ : 1d10 ふたつのシナリオを通して初めてのリザレクト(1D10) > 5
[メイン] : system : [ クリスタ ] HP : 11 → 5
[メイン] : system : [ クリスタ ] 侵蝕率 : 85 → 90
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お付きの黒服PCズ…(?)
[メイン] : ・描写(1/2) : 二体の人形が銃を構える。
人形達も、もうほとんどが傷つき壊れた状態だ。
もし燈台透に意志があれば、武器とはいえ彼女達を下がらせていたのかもしれない。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢初のリザレクト
[メイン] : ・描写(2/2) : しかし、銃声は響く。
全く同時に引き金を引き、二つの発砲音が重なって一つに聴こえる。
放たれた弾丸が、レネゲイドをほぼ失ったクリスタの体を撃ち貫いていく。
[報告] : GM : 反応どぞどぞ
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[メイン] : クリスタ : 「──魔力装甲、臨時縫製!」
[メイン] : クリスタ : 呟いて手を翳すと、再び“魔法陣”が出現する。
[雑談] : GM : そういえば、今のうちに…浜くん次の命中判定分かるかしら
[雑談] : 浜 崇晃 : 7dx +14のつもりです!(7DX10) > 9[4,4,5,6,7,7,9] > 9
[メイン] : クリスタ : ……しかし、封印を施されたクリスタに斥力結界を維持するだけの余力はない。
[雑談] : GM : 合ってる合ってる!
[メイン] : クリスタ : 「……ッ!!」
[雑談] : GM : +だけ半角になるとは思うけど
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解‼︎あざます!!
[雑談] : GM : ん?いや違うか
[メイン] : クリスタ : 魔法陣は霧散して、斥力の障壁が貫かれる。
[雑談] : GM : アタックプログラムLV7で14、で白兵技能が5あるので…固定値は19かも
[メイン] : クリスタ : 放たれた弾丸の勢いはそれだけに収まらず、クリスタの磨きぬかれた肢体も同様に貫いていく。
[雑談] : 浜 崇晃 : 白兵技能の5…‼︎すみません、訂正ありがとうございます!
[報告] : クリスタ : 終わり!
[報告] : GM : お嬢の貴重なダメージ描写だ、ありがと!
[雑談] : GM : もうそろそろ時間だし、今日はここで中断でいくかしら!
[雑談] : GM : かしらじゃないわ、中断にします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほいほい!
[雑談] : GM : 今回、色々やりたい放題な感じでごめんなさいね本当に…
[雑談] : クリスタ : はいな!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 面白いギミックしてますわ~!!ぶっ転がしてやる!!
[雑談] : 浜 崇晃 : アイアイ!たのしいです!!
[雑談] : クリスタ : ええんちぇよ!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解だぜ!!! やってやりますよ!
[雑談] : GM : キレられてもおかしくないよって思ってるけど助かります、ありがと…!
[雑談] : GM : では次回はDMで、お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがとうございました!お疲れ様です!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おつかれさまでしたわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂三🎂
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : GM : 🍓
[雑談] : 二階堂 新 : 大集合!
[雑談] : GM : みんなおるね!最悪のミドル戦闘の続き、やりましょうか
[雑談] : GM : よろしくおねがいします!
[雑談] : 二階堂 新 : 地獄よ! よろしくおねがいしまああああああす!!!
[雑談] : ずん : よろしくおねがいしますわ!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくおねがいします!!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値4、浜崇晃のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 浜 崇晃 : マイナーは放棄です!
[メイン] : 浜 崇晃 : メジャーで《アタックプログラム》を使用、燈台に攻撃します。
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ
[メイン] : 浜 崇晃 : 7dx+19(7DX10+19) > 8[1,2,3,4,4,5,8]+19 > 27
[メイン] : GM : 流石に固定値が高い、透はドッジします
[メイン] : GM : 4dx(4DX10) > 8[5,6,6,8] > 8
[メイン] : GM : 当たる!
[雑談] : 二階堂 新 : 当たってしまう……!
[報告] : クリスタ : トドメ宣言忘れてるかも!
[報告] : GM : 忘れてたねえ!修正して入れちゃって!
[メイン] : GM : ダメージどうぞ、素手なので攻撃力-5、アームドスーツで+3なので、攻撃力の固定値は-2になるかな
[報告] : GM : あ、修正の仕方分かるかしら…
[報告] : GM : 順番前後するけど今とどめ宣言してもええやよ
[報告] : 浜 崇晃 : わかります、手間取ってすみむせん、トドメ宣言ってrpでした方がいいですか…!
[報告] : GM : いや、メジャーアクション中で宣言なので今言って欲しい!
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、了解です!
[報告] : クリスタ : 攻撃しますと同じようなシステム的な宣言やね!
[報告] : GM : そうそう
[メイン] : 浜 崇晃 : 燈台にとどめを刺します。
[メイン] : 浜 崇晃 : 3dx+17(3DX10+17) > 5[1,3,5]+17 > 22
[報告] : クリスタ : いやちょっとまった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 浜くんがんばれ~…
[報告] : クリスタ : これはアームバンカーを使ってるダメージじゃないかな
[報告] : GM : というか違う!
[報告] : GM : ダメージのダイスのやつが!
[報告] : クリスタ : dxになっちゃってるやつだ!
[報告] : GM : ややこしくてごめんね、パイルバンカーは今使えないので素手で攻撃になります
[報告] : クリスタ : ハードワイヤードが使用不可になってるので、ハードワイヤードで取得した武器であるアームバンカーも使用不可になっちゃってるのよね
[報告] : GM : で、メインで言ってるように、攻撃力の固定値は-2になるよ(素手と防具を合わせて)
[報告] : 浜 崇晃 : アッッッ!いえ、えっと素手の場合なので、そうなると3d10に13であってますか?
[雑談] : GM : GMがぼーっとしすぎやね?
[報告] : クリスタ : 素手の攻撃力は-5なので、
[雑談] : 浜 崇晃 : や!!!そんなことは!!😭
[報告] : GM : ルルブ1の177を見て欲しい!
[報告] : クリスタ : -5(素手)+3(防具効果)=-2やよ~
[報告] : クリスタ : そうねね、素手の攻撃力はルルブに載ってるやよ~
[報告] : GM : 多分素手っていう知識が入ってなかったんだと思った
[報告] : 浜 崇晃 : ごめんなさい、遅くなりましたが理解しました!!今回は3d10に−2!すんません!
[報告] : クリスタ : そうそう!
[報告] : GM : いや-2!
[報告] : クリスタ : そうじゃん!!
[報告] : GM : ややこしくてごめんね、3d10-2で振って欲しい!
[報告] : 浜 崇晃 : こちらこそ!了解です
[メイン] : 浜 崇晃 : 3d10-2(3D10-2) > 15[4,6,5]-2 > 13
[雑談] : クリスタ : ここでタカアキくんのOPシーンのタイトルをおもいだしてみましょう
[メイン] : GM : 装甲値8なのでダメージは5点、1点でもダメージが入ればとどめは刺せるので
[雑談] : 二階堂 新 : なんてこと言うんちぇ!!🍓💢
[メイン] : GM : 燈台透は死亡。勝利条件を満たしたので、これで戦闘は終了になります。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おまころ!
[メイン] : GM : 演出の方どうぞ
[雑談] : GM : や~い人殺しー
[メイン] : GM :  
[メイン] : 浜 崇晃 : ——パイルバンカーの展開に失敗。拳での戦闘を推奨。
——リミッター解除不可。バトル・マニューバ、起動できず。これより戦闘モードに入ります。
[雑談] : 二階堂 新 : ちょっとRP次第で声掛けようかな!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッグ、は、……ごめ、す、ぐ終わらせる、から」
[雑談] : GM : 相談しつつやってもらって!
[メイン] : 浜 崇晃 : ——腹部損傷部位を狙うことを推奨。
[雑談] : GM : まあでも、このシーンは誰がとどめを刺したかっていうのはGMは実は意識してなくて
一対一じゃなくて全員透に攻撃してるので、全員で殺したようなもんなんよね
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどそういうことね…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「く……ッ‼︎うっ、ぐ…ッ‼︎」
[雑談] : クリスタ : 祝! 人殺し!! ワタクシも人を殺しましたわよシオン~~~~
[メイン] : 浜 崇晃 : 手に伝わる感触はあのときと同じだ。痛みと悔しさ、やるせなさ、恐ろしさとで顔をグチャグチャにして拳を振るう。
[雑談] : GM : わーい、お姉様!仲間!(そんなこと言わない)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : サイコパス姉妹の会話なのよ!
[雑談] : クリスタ : 今度は自分の顔がグチャグチャになっとる(感情的な意味で)
[雑談] : GM : 可哀想にね…
[メイン] : 浜 崇晃 : 燈台の体がぐらりとよろめく。それきり起き上がることはなかった。
[報告] : 浜 崇晃 : 以上です!
[報告] : GM : はーい、良き良き
[雑談] : 二階堂 新 : ぢぇぁぁ…
[メイン] : 燈台透 : 「……ガ、ハッ」
[雑談] : 浜 崇晃 : 今雑談欄の方確認できたのですが、もし入るなら修正いれましょうか?と思ったのですが流れに乗ります!
[メイン] : GM : 透が初めて声を発する。
だがその口から漏れ出たのは、赤い血でしかなかった。
[雑談] : 二階堂 新 : いや、大丈夫!このあとに言えばいいかなって!
[メイン] : ・描写(1/1) : 透が従えていた人形達が、自壊していく。
ある者は指先から、ある者は胴体から、ある者は顔の中央から……。
美しい造形が塵となって消えていく。その場に残ったのは、解放されたあなた達のレネゲイドウイルスだけ。
奪われたレネゲイドは主の元へと戻り、あなた達の心に空いた穴は塞がっていく。
だがその感覚は、残酷な程に、燈台透が二度目の死を迎えたことを示していた。
[報告] : GM : とりあえずはこれだけです、反応していって大丈夫よ
[報告] : GM : 皆がひとまずRP大丈夫ってなったら教えて下さい
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ…ぁあ……」そのまま立ち尽くしている
[雑談] : GM : これからどうすればいいの?っていう問題は皆の戦闘後RPが落ち着いたらやるやよ~
[メイン] : 二階堂 新 : 「……浜!! 気を確かに持て!」 自分にも言い聞かせるように
[雑談] : クリスタ : 天の火で街ごと焼き払うか…
[雑談] : GM : アッシュはそういうことする(偏見)
[雑談] : クリスタ : 損きりですわ~~~~
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…っ、あらた……」ビクリと肩を震わせて
[雑談] : クリスタ : ちょっと変換おかしくなってるので再起動してきますわ~~~
[雑談] : GM : 了解ですわ~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ!
[雑談] : GM : わたしもちょっと離席しよう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらちぇっちぇ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おれたちこれで、これで、よかったんだよな……?」
「殺し、いや、眠らせてやった、んだ。……それしか、それしかなくて……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ、ああするしかなかった。あいつが誰かを手にかける前に終わらせたんだ」
[雑談] : クリスタ : 戻りですわ~
[メイン] : 二階堂 新 : 「……俺が外したからお前がやることになった、それだけの話だ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかえりですわ~
[雑談] : GM : おかですわ~
[雑談] : 二階堂 新 : おかえりおかえり!
[雑談] : GM : 今回みたいな戦闘不能になっても動くぜ!っていうのはまず無いけど、オーヴァードの世界って加減出来るようなものじゃない戦いだし、もう殺すしか無いってことは多そうなのよね
[雑談] : GM : システム上とどめ刺さないと死なないけど、シナリオによっては戦闘不能にするだけで死亡扱いになる敵とかもおるし(リプレイ参考)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」後悔と申し訳ないのとで歪めた顔を手で覆い、乱暴に拭う
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おう」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 手加減とか難しいしね…もう殺す気でかかるしかない…
[雑談] : 浜 崇晃 : そうなっちゃうよな…
[報告] : クリスタ : なんか言おうと思ったけど大丈夫! 後で機会があればタカアキくんと話そうかなくらい!!
[報告] : 浜 崇晃 : 了解です!一応こちらからは以上なので、皆もRPしてもらって大丈夫です
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「………」
崇晃に視線を映すが、かける言葉が見つからない。自分が声をかけたところで気休めにすらならないだろう
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分はこれで良いかな!RPどぞどぞ!
[報告] : 二階堂 新 : こっちもいったん大丈夫!
[報告] : クリスタ : じゃあとりあえず移動しようって声かけだけしようかしら
[報告] : GM : あ、まってまって
[報告] : GM : 今からやる描写見てからの方が良いカモ
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! しない方がいいならこのままで!
[報告] : GM : ごめんね!
[報告] : GM : あと、崇晃くんアタックプログラム分の侵蝕上げといてください!
[報告] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 85 → 87
[報告] : 浜 崇晃 : ありがとうございます!
[メイン] : ・描写(1/2) : 燈台透の死体から、黒い光の粒子が浮かび上がる。
禍々しい輝きに照らされると、空気が重く淀んでいくような気がする。
その感覚には覚えがある。それはヴァニタスが領域を広げた時と同じもの。
つまりこれは、ヴァニタスが扱うオルクスシンドロームの因子だ。
[メイン] : ・描写(2/2) : オルクスの因子はあなた達を素通りし、闇の中へと消えていった。
その方角は、この森の更に奥、そのまた更に山奥へと通ずる道だった。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんか出た!
[雑談] : GM : 出たぁ!
[雑談] : 二階堂 新 : ドラえもんバトルドームが!?
[メイン] : クリスタ : 「山奥……」その様子を俯瞰していたクリスタが口を開く
[雑談] : 浜 崇晃 : 山奥だとォ!?!
[雑談] : GM : 要するに、力が元の持ち主の方へと戻ったってことですね。もっと山奥にいましたってわけ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタスの物ね……山奥へ吸い込まれていったけど、アレって……」
[雑談] : GM : 実は下山じゃなくてクリスタちゃんが当たりだった
[メイン] : 二階堂 新 : 「……本体はあの方向に構えてる、ってことだろうな」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : さすがお嬢、聡明ですわ!
[雑談] : クリスタ : ゴリ押しが正義ですわ~~~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 強虫お嬢様(超肩幅)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……だな」憎悪のこもった目つきで山奥を見やる
[メイン] : クリスタ : 「ええ、ソウルイーターの身体を操作していたオルクスの因子が持ち主の元に帰ったみたいね」
[雑談] : GM : 透を操ってたオルクス因子が抜けたって感じだったりする…!
[雑談] : クリスタ : なるほどね! じゃあ修正しよう!
[雑談] : GM : 分かり辛くてごめんね!透はもう先に一回は死んでるんですよね
[雑談] : GM : でもまだ封印は完全に解けてないので、術者が死亡したら解除って感じでは無い感じ。つよい
[雑談] : クリスタ : つよつよじゃん
[メイン] : 二階堂 新 : 「どうする? 逃げられる前に突入するのも手ではある」
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃつよい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、今のを追うって言うのは十分有りね」
[雑談] : GM : これにはヴァニタスもクソゲー!って大爆笑
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おれもありだと思う、引き返したところで助けは当分ないわけだし」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : KOTYに入賞させてやる!
[雑談] : クリスタ : 封印状態で透チャン殺害をやってのけるヴァニタスもヴァニタス
[雑談] : GM : それもそう
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニヴァニつよつよ過ぎて……
[メイン] : クリスタ : 「今度は否定意見はないみたいね、ワタクシも同じコトを考えていました」
[メイン] : クリスタ : 「行きましょう、ヴァニタスを倒しに」
[メイン] : クリスタ : 「──────いえ、シアを連れ戻しに」
[雑談] : GM : しあーん…
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、このタイミングでロイス取得してもいいですか?
[報告] : GM : もう他にこのシーンでのイベントは無いので、皆がやりたいこと終わって追跡することを選んだらシーン締めるよ
[報告] : GM : どうぞどうぞ
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ……そうこなくっちゃな……!」
[雑談] : GM : ロイス取得と感情変更は基本的にいつでもできるので、許可取らずにやってくれて大丈夫よ
[雑談] : GM : 毎回シーン終わったら聞いてるのは、よく忘れちゃうからなだけ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「やってやろうじゃない。でも私はヴァニタスをぶっ飛ばすことに集中させてもらうわ」
森の奥に広がる闇を見つめる
[雑談] : クリスタ : ルール的にはGMに確認とることになってるけど、別に止められる状況は特にないヤツ
[雑談] : GM : そうね!
[雑談] : GM : ロイス取得していいですか?ダメ!意地悪マンじゃん
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「シアの心配はクリスタ、貴女に任せるわ」
[雑談] : クリスタ : だめだめ~~~~(クライマックスでもロイス取得を許さないGM)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ロイス取得に制限かける卓!?(???)
[雑談] : 浜 崇晃 : そ!それはそう…!了解です
[雑談] : GM : もしわたしがだめ~ってする場合あったとしたら、全く同じ名前で同じキャラにロイス取るって時だけかもな…
[メイン] : クリスタ : 「シアの、心配」
[メイン] : クリスタ : 「……そうね、それはワタクシに任せなさい」
[雑談] : GM : あんばちゃがヴァニぶったおすことに集中して、シアの心配は任せるっていうの良いね
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれは……そうだな。シアを連れ戻す、絶対に」
[雑談] : GM : あ、取り返すじゃなくなっとる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やったね…お嬢は自分より思いやりがある(と思ってる)からお嬢に任せちゃう…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 浜くんの偏見が…解けた!?
[雑談] : クリスタ : おれはお節介焼きのクリスタ=フォン=グラスマン
[雑談] : GM : あなたもあるでしょ!って脳内レナ様があんばちゃんのほっぺたぷにぷにしとる
[メイン] : 二階堂 新 : 「(……透チャン、あんたの娘は俺達が必ず連れ帰るぜ)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ナニヨォ……(むにむに)
シルクハット被りお嬢になっちゃった!
[雑談] : GM : こいつはくせえ!ゲロ以下の匂いがプンプンするぜぇー!!(ヴァニタスの前で燭台を蹴り上げるお嬢様)
[メイン] : 二階堂 新 : 「(俺はまだやることがあるからそっちには行けねぇが……いつかまた会おうな)」十字を切る
[雑談] : GM : あんたの娘はって言うの、良き良き…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……(そしてヴァニタス、お前との決着をつけにいく)」
[雑談] : 二階堂 新 : 大事な娘を連れ帰るんよ!
[メイン] : 浜 崇晃 : ヴァニタスに対しp尊敬/n憎悪、Nを表で取得。シアに対しロイスをp同情/n悔悟に変更、Nを表で取得。新に対しては取得したロイスをp憧憬/n悔悟に変更、Pを表で取得します。
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] ロイス : 4 → 6
[メイン] : GM : 了解です
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃん連れ帰るってばよ!
[メイン] : 二階堂 新 : ヴァニタスにロイスを取ろう! 執着/殺意の表はNで!
[雑談] : クリスタ : 殺意!
[メイン] : GM : 了解了解
[雑談] : GM : わーい殺意!ヴァニタス殺意大好き
[雑談] : 浜 崇晃 : 殺意…‼︎ズバッといった
[雑談] : 二階堂 新 : 絶対殺すマン!
[雑談] : GM : チュミーン
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 自分もロイス変更!ヴァニタスの感情をP執着/N敵愾心に変更するぜ!表に出てるのはN!
[雑談] : 二階堂 新 : 黄金の精神の持ち主もよう怒っとる
[メイン] : GM : はーい
[雑談] : GM : あ、新くんコマの方のロイスも増やしといてといて
[雑談] : 二階堂 新 : せやった!失礼
[雑談] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : クリスタ : 私もヴァニタスの感情を変更しましょう! 『有為/敵意のN表』から『感服/憤懣のN表』に!!
[メイン] : GM : 了解ですわ~
[報告] : GM : ロイス取得祭りになったけど、RPの方は大丈夫なのかしら?満足いくまでやってくれていいよ
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は大丈夫!
[報告] : クリスタ : 大丈夫!
[報告] : 二階堂 新 : この場面は大丈夫!
[報告] : 浜 崇晃 : 自分も大丈夫です!
[報告] : GM : おっけーおっけー、じゃあシーン締めて次にいきましょう
[報告] : 二階堂 新 : はいにゃん!🐈
[雑談] : 二階堂 新 : 次のシーンはどんな地獄が…
[メイン] : GM : あなた達はヴァニタスを追うため、シアを連れ戻すため、山奥へと進んで行く。
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン12 : 止まった心臓
[メイン] : GM : では次のシーン、登場は全員。
[メイン] : GM : ヴァニタスを追いかけていった後のシーンになります。登場侵蝕のダイスをどうぞ。
[雑談] : クリスタ : 心臓もよう止まっとる
[メイン] : クリスタ : 1d10+90(1D10+90) > 9[9]+90 > 99
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+98(1D10+98) > 3[3]+98 > 101
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+87(1D10+87) > 6[6]+87 > 93
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 98 → 101
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+88(1D10+88) > 3[3]+88 > 91
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 87 → 93
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 88 → 91
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっと離席!
[雑談] : GM : てらてら
[メイン] : GM :  
[雑談] : 浜 崇晃 : てらっちぇ
[メイン] : GM : ■美滝山 水鏡神社
[メイン] : ・描写(1/3) : ヴァニタスを追跡し、山奥まで足を踏み入れたあなた達が辿り着いたのは、赤く塗られた大きな鳥居だった。
ここは小さな廃神社、水鏡神社の鳥居だ。
鳥居の奥に続く石段の先には、廃れた祠が祀られている。しかし、今のあなた達がそこまで進む必要はない。
[雑談] : 二階堂 新 : 神社だ!⛩
[メイン] : ヴァニタス : 「お、来た来た。遅かったじゃん」
[メイン] : ・描写(2/3) : 何故ならヴァニタスが鳥居の上に立って、あなた達を見下ろしていたからだ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ただいま!ヴァニおる!
[メイン] : シア : 「……。皆様……」
[メイン] : ・描写(3/3) : ヴァニタスのすぐ傍には、両手両足を縛られ、身動きの取れないシアの姿があった。
[雑談] : GM : おかおか!ヴァニおるよ
[メイン] : クリスタ : 「シア……!!」見上げて叫ぶ
[メイン] : シア : 「……クリスタ、様……」
さっきよりは意識がはっきりしている、しかしその目はまだ不安と絶望の中にあった
[メイン] : 二階堂 新 : 「やっぱりここにいやがったか……ヴァニタス!」
[メイン] : ヴァニタス : 「まあね~。それにしても、君達もよく追いかけてきたね」
[メイン] : ヴァニタス : 「透くんをぶっ殺してまでさぁ」 くすっと笑う
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ‼︎……おまえと、お前なんかと一緒にするな!!殺したくなんてなかった!」息を荒げて怒鳴る
[メイン] : ヴァニタス : 「わぁ、怖い!」 キャーと悲鳴を上げて
[メイン] : 二階堂 新 : 「……安い挑発だな。一流の技術で作られた身体が泣いてるぜ」無表情で
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ^ワ^キャー怖い!みたいな顔してそう
[雑談] : クリスタ : メスガキムーヴ
[雑談] : クリスタ : やたらと森のポリゴン数荒い神社に住みやがってよ…(?)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) :
[メイン] : ヴァニタス : 「あははっ、君は冷静だね。かっこいいよ」
[雑談] : 浜 崇晃 : す、すごい煽る…煽るのがうまい…
[雑談] : GM : なんかそれっぽい夜の神社鳥居が他に無くてね…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「相変わらず減らない口ね……」
ヴァニタスを見上げて溜息を吐く
[雑談] : クリスタ : たしかにないかもしれない…夜に撮りに行きにくいしね神社…
[メイン] : ヴァニタス : 「こんばんは、アンバちゃん。まあ僕、お喋り好きだからね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アンバちゃん呼びが馴染んでいるヴァニね…
[雑談] : GM : フルネームコード呼びを避けるレネビ・ヴァニタス
[メイン] : 二階堂 新 : 「(……この余裕、話に聞いてたのとは随分違う様子だな。力を取り戻しつつあるのか?)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 配慮が行き届いている:◎
[メイン] : ヴァニタス : 「まあーでも、透くんも可哀想だね」 足場にしている鳥居にちょこんと座り
[メイン] : ヴァニタス : 「こんな短い間に“二回目”だぜ。君達UGNのお仲間にガチ殺意向けられたの」
[メイン] : クリスタ : 「二回、目……?」
[メイン] : ヴァニタス : 「うん」
[雑談] : クリスタ : 急にBGM止まるのこわこわ…
[メイン] : ヴァニタス : 「裏切られたんだよ、燈台透は」
[雑談] : GM : え、わたし止めてない!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「裏切り……UGNに、ってことよね……」
[雑談] : クリスタ : ジョジョ立ちヴァニ「僕がBGMを止めた…」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : な、なにィ~~~ッ!?
[雑談] : GM : ドドドドドドドド
[雑談] : 二階堂 新 : わしかもしれん!(操作ミス
[雑談] : GM : 犯人がおるちぇ!連行ちぇ!!
[雑談] : 二階堂 新 : ちぇあぁぁぁぁ……🚓🍓
[メイン] : ヴァニタス : 「そ。もう三日前だっけ?」
[メイン] : ヴァニタス : 「僕の封印状態を確認した時、後ろから撃たれたんだよ」
[メイン] : ヴァニタス : 「凪宮支部のお仲間の一人にさぁ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 警察いちごも最近よう働いとる…(?)
[雑談] : クリスタ : 封印が破れた理由の説明がなかったとは思ってたんですよねえ!!!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「……本気で言ってんのか?」
[雑談] : クリスタ : ダブルクロス──それは裏切りを意味する言葉じゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : ……😭😭😭
[メイン] : ヴァニタス : 「言ってるけど~?信じられない?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 所属組織を裏切るなんて!!
[雑談] : クリスタ : でも凪宮支部の関係者って一人しか出てませんよね
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……お前はソイツと手を組んだのか?」
[雑談] : 浜 崇晃 : え うそうそうそうそですよ、いやそんな…
[メイン] : ヴァニタス : 「いや、それは全く。っていうか、僕凪宮支部の中じゃ透くん以外興味無いし」
[メイン] : ヴァニタス : 「突然透くんを撃って、そのまま返り討ちにあって逃げちゃったしね。一言も会話すらしてないよ」
[雑談] : 浜 崇晃 : セーフ!!!!なんもセーフじゃないです
[雑談] : クリスタ : まだ傷の療養のために寝ている可能性ありますよ
[雑談] : GM : 💤
[メイン] : クリスタ : 「は……? それなら何を目的とした裏切りだったって言うの……?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よう寝ておる…(NOT黒幕)
[雑談] : 浜 崇晃 : 茨木サンまで裏切ったらちいかわ泣きしますよ…
[メイン] : ヴァニタス : 「さあ?そこまで僕が知るわけ無いじゃん」
[雑談] : 二階堂 新 : ちょっとずつ時系列が見えてきたわね
[雑談] : クリスタ : 目的はシアか……?
[メイン] : ヴァニタス : 「ただ、最終的な目的が何かは知らないけど……とりあえず僕を自由に動き回れるようにしたかったんじゃないかな」
[雑談] : クリスタ : シアの買い取りを希望する愛好家は多く現れたが、って設定がちょっと気になってたんですよね……
[メイン] : ヴァニタス : 「あいつの裏切りが無かったら、僕は不意を突いて透くんにとどめ刺せなかったしね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアたそハアハアのキモオタが支部員にいて奪い取る為に……!?
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに…その設定に触れることなかったですもんね……シアちゃんの心折れちゃう
[雑談] : GM : (*´Д`)シアたそ…
[メイン] : クリスタ : 「(ヴァニタスを自由にするコトが目的……? 世界を巻きこんだ心中が目的だとでも言うの……?)」
[雑談] : クリスタ : 僕のだぞッ!!(射撃)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 宮野喰種もよう見とる(?)
[雑談] : クリスタ : シアちゃんを~抱きながらッ! ヴァニタスちゃんを~抱きたいッ! そうしたいッ!!(CV宮野)
[雑談] : GM :
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まったく迷惑な話だわ……。アンタなんか解放して何がしたいんだか……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 二人セットで売られてる人形、見た事あるね…(幻覚)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……っ‼︎」あまりの胸糞悪さに顔を歪める
[雑談] : 浜 崇晃 : (シアちゃんこれ横で聞いてるけどいいのか…?)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 間接的な精神攻撃だ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「(考えることが増えちまったな……! ったく!)」
[雑談] : GM : しょぼしょぼしょぼ…
[雑談] : 二階堂 新 : つらシア…
[雑談] : クリスタ : まあHP0になったらもうマイナスにはならないしセーフセーフ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しわしわピカチュウみたいになってしまう…
[雑談] : 浜 崇晃 : エ゛ーーーーーン!!!👹!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 心はオーヴァードみたいにHP0になったら復活しないのよ!!
[メイン] : ヴァニタス : 「……ま、君達もよく知らなかったのなら別にいいや。いつか知ったら教えてくれよ。あいつももうどっかで野垂れ死んでるかもしんないけどね」
[メイン] : ヴァニタス : 「それよりさ、そんなことよりさ!」 ぱぁっと瞳を輝かせ
[メイン] : ヴァニタス : 「僕、分かっちゃったんだよ!」
[メイン] : ヴァニタス : 「シアの正体!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なにっ、スーパー可愛い以上の正体があるのか!
[メイン] : クリスタ : 「…………正体?」
[雑談] : GM :
[雑談] : GM : てれてれシアになっちゃう
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「正体~……?何よ、まさかアンタみたいに何かが封じ込められてるって言いたい訳?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : きゃわしあしあ…
[メイン] : ヴァニタス : 「うん、そうだよ。アンバちゃん」
[メイン] : ヴァニタス : 「シア、この子はもう一人の僕だ」
[メイン] : ヴァニタス : 「この子の体の中には、僕と同じ死神のレネゲイドが封印されているんだよ」
[雑談] : クリスタ : もう一人の僕!
[メイン] : クリスタ : 「────は?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ありえないZE!
[雑談] : 浜 崇晃 : 心がパンクしてしまう〜〜😵‍💫😵‍💫
[メイン] : クリスタ : 「虫一匹殺せないようなシアが同じ死神ですって…? 冗談も休み休み言いなさい…!!」
[雑談] : 二階堂 新 : なんかそういう展開ありそうだなって思っとったんよ~~😿
[メイン] : シア : 「………………っ」 目を伏せる
[メイン] : ヴァニタス : 「冗談は好きな方だけど、これは冗談じゃないんだよねぇ」
[雑談] : クリスタ : 人形なら愛されるように、って言った時に「難しい気がします」って返した時点でなんとなく疑ってましたわよワタクシ!!!!
[メイン] : ヴァニタス : 「この体から微かに感じられたレネゲイドを、サイコメトリーで調べてみた。そしたら、やっぱり僕の力と全く同じだったんだよ」 シアを見て
[メイン] : ヴァニタス : 「透くんは僕のレネゲイドを分割して、二体の人形に封印したんだよ」
[雑談] : 浜 崇晃 : ノーマークだったって…‼︎そんな…
[メイン] : ヴァニタス : 「どちらか片方の封印が解けかけても、完全に力を取り戻せないように、さ」
[メイン] : クリスタ : 「…………本当なの、シア?」ヴァニタスの言葉は鵜呑みにせずシアに尋ねる
[メイン] : シア : 「……わ、わたし、は……」
体が震える。その先の言葉が出てこない。
[雑談] : 二階堂 新 : しあしあ……
[メイン] : クリスタ : 「……………………」
[メイン] : ヴァニタス : 「……分かんないならさ、見せてあげよっか」
[メイン] : ヴァニタス : 「君の中身」
[メイン] : クリスタ : 「中身……? 今度は何を言って────」
[メイン] : ・描写(1/2) : ヴァニタスは《加速する刻》を使用。
あなた達が反応するよりも速く、シアの胸倉を掴んで持ち上げ、
[メイン] : ・描写(2/2) : 《インフィニティウェポン》で鍵爪のように変化した手を、
シアの胸に、深く突き刺した。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぎゃあ!
[メイン] : シア : 「……っ、え……?」 目を見開き、胸を抉るヴァニタスの手を見下ろす
[雑談] : 浜 崇晃 : あわわわわわ
[雑談] : クリスタ : 誰か! お客様の中に時の棺をお持ちの方はいらっしゃいませんか!
[雑談] : 二階堂 新 : な、なんてことをー!!!
[メイン] : シア : 「カ、ヒュ……」 肺から押し出されたような空気が口から漏れる
[報告] : GM : まだ加速中なので止めたりは出来ないけど、皆反応はして大丈夫!
[メイン] : クリスタ : 「────ッ!? シアッ!? シアッ!!!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ッ!! ヴァニタス、手前ぇ!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタス…!あんた何をしようって言うのよ!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッア゛、あ、しあ?…シア!!」
[メイン] : GM : 叫ぶあなた達を意にも介さず、ヴァニタスは不気味に笑みを浮かべる。
[メイン] : ヴァニタス : 「──ほら、見つけた」
[メイン] : ・描写(1/2) : 穿たれた胸の奥に隠されていた物を引きずり出す。
それは人間の心臓の形をした、レネゲイドの塊だった。
真っ白に染まったその心臓は鼓動を打つこと無く、死んだように止まっている。
[メイン] : シア : 「あ……ぁ、ぁ……」
[雑談] : クリスタ : それで白いハートの絵文字してたんかい!!!!!!!!!!
[メイン] : ・描写(2/2) : 体からレネゲイドを抜き取られ、シアの瞳から生気が消えていく……。
[雑談] : 浜 崇晃 : 純真無垢のハートとしての🤍じゃないんかい!!!!!?!!😭
[雑談] : GM : そうでーす!
[雑談] : 二階堂 新 : 絵文字まで伏線にしてくることある??
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : このGM~~~~!!なんで白ハートなのかな~と思ったらそういうことかよ!!!!!!
[報告] : GM : 加速行動はここまでなので、動いてもらって大丈夫
[雑談] : GM : えへへ
[メイン] : クリスタ : 「────ッ!! このッ!!」
[メイン] : クリスタ : 重力を操作し鳥居を駆け上る。
[メイン] : クリスタ : そして、ふたつの林檎の魔眼を飛ばしてヴァニタスにぶつける。
[メイン] : ヴァニタス : 「おっと」
後ろに跳ぶ。《飛行能力》を使用。
領域を操作し、空中に浮いて林檎型の魔眼をギリギリのところで回避する。
[メイン] : ヴァニタス : 「そう怒るなよ。返してあげるからさ」
[メイン] : ヴァニタス : 「こんな抜け殻で良ければね」
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスはシアから手を離す。
シアの体は宙に放り出され、鳥居の下へと落ちていく。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ハートも返しやがれ~!
[メイン] : クリスタ : 「…………!!」
[雑談] : GM : やだやだ!これ僕のだもん!(駄々っ子ヴァニタス)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 元の子に返してきなさい!めっ!
[メイン] : クリスタ : ≪軽快なる積み荷≫を使用! シアの体が石畳に叩きつけられる前に浮力を与えて回収します!!
[メイン] : GM : では、シアを浮力で受け止めることが出来ます。石畳に激突し、その体が砕け散ることはない。
[メイン] : シア : 「……っ、う、ぁ……」 まだかろうじて意識が残っているのか、掠れた声が漏れる
[メイン] : クリスタ : 「シア……!! しっかりしなさい……!! シア……!!!!」
[メイン] : クリスタ : バロール能力で自分の両腕まで引き寄せ、シアの体を揺さぶる。
[雑談] : クリスタ : 僕のだぞッ(ハートキャッチクリスタ)
[メイン] : 二階堂 新 : 「クソ……! 俺の能力じゃあそこまで届かねぇ……!!」 歯を食いしばる
[雑談] : GM : クリスタちゃんも実質プリキュアみたいなもん
[雑談] : クリスタ : 変身するし元々は敵のプリキュアみがある
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : シア : 「クリスタ……さ、ま……どこ……ですか……」
焦点の合っていない目。もしかしたら、もう目がほとんど見えなくなっているのかもしれない
[メイン] : クリスタ : 「……!! ワタクシはここよ…! すぐ傍にいるわ…!!」
[メイン] : クリスタ : 自分の傷口から流血する程、シアの身体を力強く抱きしめる。
[メイン] : シア : 「……そこ、ですか……」
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : シア : 「……わた、し……。ほんと、は……きづいてた…………」
[メイン] : シア : 「じぶんが……よくない、もの……だって…………」
さっきの返事のつもりなのだろう。か細い声で言葉を紡ぐ
[雑談] : 浜 崇晃 : シアちゃ……
[メイン] : クリスタ : 「そんな、こと……」
[メイン] : クリスタ : 「そんなこと、どうだっていい……!!」
[雑談] : 二階堂 新 : シアしあ……
[メイン] : クリスタ : 「シアはシアでしょう…!? アナタが人形のRBだと思っていたから、こんな傷だらけになっても探しにきた訳じゃない…!!」
[雑談] : GM : しあしーん…どうだっていいっていうクリスタちゃんな……
[メイン] : シア : 「……そっか……」
[メイン] : シア : 「そう、です……か……」
[メイン] : シア : 「ふ、ふふっ……。やっぱり、おやさしい……かた、です……ね……」 弱々しく微笑む
[雑談] : GM : 悲しいBGMになった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悲しいBGMが…!
[メイン] : クリスタ : 「何……、満足した顔、しているのよ……」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシを置いて勝手に死ぬなんて許しません…!!」
[メイン] : クリスタ : 「誰にも愛される存在に、なるのでしょう…? 死んだアナタを愛せる訳、ないでしょう…!!」
[雑談] : クリスタ : 死んじゃうかもなので迫真の悲しいBGMを流していくよ!
[メイン] : シア : 「………………」
[メイン] : シア : 「そう、です……ね……」
[雑談] : 二階堂 新 : オルゴール……!
[メイン] : シア : 「でも……だけ、ど…………」
[報告] : GM : ちょっと聞いた方が良いな!力尽きちゃうわけだけど、クリスタちゃんまだ他にかけたい言葉ってあるかしら…!
[報告] : クリスタ : もうないですわ!
[報告] : GM : 了解ですわ~!
[メイン] : ・描写(1/5) : ────ごめんなさい。
[雑談] : 二階堂 新 : シアーーー!!!
[メイン] : ・描写(2/5) : 掠れた声で紡がれた最期の言葉は、何に対してのものだったのだろうか。
あなたの言葉を守れず、愛せない人形になってしまうことに対してか。
あなたをここまで巻き込んだことに対してか。
それとも、己の正体が罪深い存在であったことに対してなのか。
……おそらく、その全てだった。
[雑談] : クリスタ : 凪宮支部、全滅ですわよ!!!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 最期なんだ……
[メイン] : ・描写(3/5) : その言葉を最後に、シアが瞼をゆっくりと閉じる。
彼女の全身から力が抜け、抱える両腕にかかる重みが増す。
[メイン] : ・描写(4/5) : 本来、人形は自我を持って動かない。
そういう点において、シアは人形としての定義からは大きく外れた存在だ。
本当なら、動かなくて当たり前。
人形はすぐに涙を流す泣き虫では無いし、可愛らしい笑顔で笑うことは無いし、透き通った綺麗な声であなたの名を呼ぶことも無い。
[メイン] : ・描写(5/5) : 今までが異常だったのだ。
……それなのに。ただの人形に戻っただけなのに。
シアの今の姿は、あなたに死を感じさせるものでしか無かった。
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : オンオンオン…
[メイン] : クリスタ : 「シア……、しあ……?」
[雑談] : 二階堂 新 : うぇ~~ん……!
[雑談] : GM : みんなずっと待っててくれてありがとね、シアとの会話はもう終わりなので、クリスタちゃんの反応終わったら皆もRPしてって…!
[メイン] : クリスタ : 「し、あ…………」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk…!なんちゅうことだ……
[メイン] : クリスタ : 少女の頬をつたい、一滴の涙が人形に落ちる。
[雑談] : GM : な、泣いてる~~~~~!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 無念さや悲壮さはあるんだけど、今までのやりとりの重みが感じられるいい最期の会話だった……よかった……
[雑談] : GM : わぁい…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢…
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢……お嬢……!
[メイン] : クリスタ : 自分でも気付かない内に、少女は泣いていた。
[メイン] : クリスタ : ──今まで後悔しないように人生を歩んできた。
[メイン] : クリスタ : だから、少女は喪失を経験したコトがなかった。
[雑談] : GM : わぁ~…
[雑談] : GM : 語彙力ちいかわになっちゃう
[メイン] : クリスタ : そうした悲しさで涙を流したコトが、なかった。
[雑談] : GM : え、ずっとこういう悲しみ味わったこと無くて泣いたこともなかったクリスタちゃんがこうなるの、良すぎるな?
[メイン] : クリスタ : 「うっ、ううっ……」
[メイン] : クリスタ : この感情が悲しいというモノなのか。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良いな…初めて泣くのが喪失感なのつれぇわ……
[メイン] : クリスタ : ……大事なモノは失って初めて気づく、とはよく言ったものだ。
[雑談] : 二階堂 新 : 良きよね……これからどうしてくれようか……!
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢の初めての喪失……
[雑談] : 二階堂 新 : そうか……仲間を失うのは初めてか……
[メイン] : クリスタ : 脅かしてしまったお詫びに手を貸す、ただそれだけの関係だったハズなのに、こんなに胸が締めつけられる思いをするなんて、思わなかった。
[雑談] : GM : せやったね…
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 足下のふらつきを堪える。 ここで悲壮と絶望に蹲って泣くのは誰でもできる。
[メイン] : クリスタ : 自分は貴族なのだ。 自分が後悔しない選択を続けるのだ。 ここで倒れるのは今までの自分への裏切りに他ならない。 と自分を奮起し、涙を拭う。
[メイン] : クリスタ : 「ヴァニタス……!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢、芯がしっかりしてて素敵ですわ…
[メイン] : クリスタ : 涙で歪む視界に敵を捉え、戦闘態勢を取り直す。
[報告] : クリスタ : とこんな感じで!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : ヴァニが何か返す前に、待ってた他の皆にもRPしてってもらってって
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk…!
[報告] : 浜 崇晃 : はーい!
[雑談] : クリスタ : わあい! 悲しさはあるけどそれはそれとして芯がしっかりある貴族やよ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……やってくれたわね、ヴァニタス」
物言わぬ人形となったシアから、ヴァニタスに鋭い目つきを向ける。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……少し理解できたわ。大切だったものが目の前で奪われる悲しさ……」
[雑談] : GM : 理不尽な理由で奪う側だったあんばちゃんが理解している
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「クソみたいな気分ね……っ」
蒼雷を纏い、戦闘体勢を取る。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 奪われる立場にはまだなったことがなかったからね…(身体は奪われたことあるけど)
目の前で友達?が大切なモノを失うの姿を見るのは胸糞ですわ~~~!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ」
[雑談] : GM : 善の方向へ成長してますわ~!
[メイン] : 二階堂 新 : 「倒さなきゃいけねぇ理由はいろいろあるが……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺は俺の矜持で……必ずお前を倒すぞ、ヴァニタス!!」
[雑談] : GM : わぁいかっこいい
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッスー」叫び出したいような気分だった。どうして?太一が死んでからレネゲイドウイルスが憎かった。憎いと思っていた、今回の死神だって潰してやると思っていた。けれど……
[メイン] : 浜 崇晃 : 酷い混乱の中にいる、しかし今ここでやるべきことは1つになった。
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスちゃんもようカッコいい言うとる
[雑談] : GM : お前が言うと馬鹿にしてる感じになる!引っ込んでろ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おしまいにしよう、ヴァニタス。今度こそお前を潰してやる」
[報告] : 浜 崇晃 : おわりです!
[雑談] : GM : レネゲイドが憎いってとこから考えが変わってきてるの、ええね…
[報告] : GM : はーい!みんな良かった
[雑談] : 二階堂 新 : うむうむ……
[メイン] : ヴァニタス : 「ふふっ、良い殺意だね~みんな」
[雑談] : クリスタ : いくぞヴァニタス! あ、回復する時間とか…ない? ウス…
[メイン] : ヴァニタス : 「でも……本当に倒せるかな?完全体になる、この僕を」
[雑談] : 浜 崇晃 : キット余らせちゃった…ヘヘ…
[メイン] : ・描写(1/2) : ヴァニタスは口を大きく開けて、その中に止まった心臓を放り込む。
そして、ゴクンと喉を鳴らして飲み込んだ。
[メイン] : ヴァニタス : 「……長いようで短かったなあ……この体も」 名残惜しむかのように呟いて
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 大人のお姉さんヴァニになる?(ならない)
[メイン] : ・描写(2/3) : ヴァニタスの顔に、ピシリと亀裂が入った。
亀裂は美しい陶器の肌に走っていき……やがて、彼女の全身を醜く埋め尽くす。
それは卵の殻を破り、雛鳥が孵るのによく似ていて。
[雑談] : 浜 崇晃 : の〜んじゃった!!!ペッしろ
[雑談] : クリスタ : 死神像がBLEACH由来なら可能性がある
[メイン] : ・描写(3/3) : 砕き割れた人形の中から、圧倒的な力が光と共に溢れ出す。
禍々しくも眩い奔流が闇夜を塗り潰し、あなた達は目を開けていることも出来なくなるだろう。
[報告] : GM : 描写番号ミスっちゃったけど一旦ここまで、眩しいです
[雑談] : GM : 砕面の下乳のえっちなお姉さん大好き(名前は覚えとらん)
[メイン] : クリスタ : 「────ッ!!」シアの亡骸を抱えながら、足下に重力を生んで備える
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アニメで流石に規制されたお姉さんだ、好き
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんて光だ……!」
[雑談] : クリスタ : ハリベルさんかな
[雑談] : GM : 多分そう!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「なにっ───!?」
あまりの光量に右腕で視界を覆う
[雑談] : GM : うおまぶし
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…っ‼︎」眩しさはとうに認識できないのだが、視界は光の白一色である。開いていても、いなくても変わらない。
[メイン] : ・描写(1/5) : …………。
[メイン] : ・描写(2/5) : 光が収まり、あなた達は瞼を開く。
目の前の地面には、粉々になったヴァニタスの破片が落ちている。
[メイン] : ・描写(3/5) : 視線を上げていく。
夜空に浮かぶのは、残酷な程に美しい満月。
そして、綺麗な月の光を遮るように漂う一つの影。
[メイン] : ・描写(4/5) : ボロボロの黒いローブを夜風に靡かせ、
一振りで全てを刈り取れそうな大鎌を手に、
肉も血も削ぎ落とされた白骨の体を顕にした──
[雑談] : クリスタ : ガチ死神行為
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いやー!!可愛くない!!戻して!!!
[メイン] : ・描写(5/5) : ────死神だ。
[雑談] : 二階堂 新 : 💀
[雑談] : GM : 残念ですが…かわいくない!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 普通に死神だからチクショウ!
[雑談] : GM : 死のイメージだからね、仕方ないね…!
[雑談] : 浜 崇晃 : 心置きなく杭が打てる…!!やるぞ!
[メイン] : クリスタ : 「……これはまた随分とみすぼらしくなりましたわね、ヴァニタス」
[メイン] : クリスタ : 「それでも高いところが好きなのは相変わらずかしら!」殺意でなく敵意の籠った視線で夜空を見上げる
[雑談] : GM : 馬鹿とヴァニタスは高いところが好き
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まんま死神って訳ね…。いいわ、相手してあげる……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「一度、神様ってヤツをぶん殴ってみたかったのよ!」
私怨を込めた宙に浮かぶ死神へぶつける
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おりてこ~い!(鞭を絡めて綱引き)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……こうまで死神然と変わるとはな」太一やシア、燈台の姿が脳裏に浮かぶ
「仇討ちだ、いくぞ」
[雑談] : GM : そういえばアンバちゃん、神様に縁があるな、これでお前とも縁が出来たな、ドンドンドンドンドンd
[メイン] : 二階堂 新 : 「またつまんねぇ恰好になったな……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 縁結びのRBだ!お前が出てくるとややこしくなる!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「遠慮なくやれそうで助かるぜ!!!」
[メイン] : ヴァニタス : 「…………」
[メイン] : ヴァニタス : 「やる気になってるとこ、悪いんだけどさぁ」
[メイン] : ヴァニタス : 「別に僕は、君達と戦う気、ないんだよね~……」
[メイン] : ヴァニタス : 「だって君達、弱いんだもん」 まるで興味の無さそうな声で言う
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : は?今から女神モードになってもいいんだが(ならない)
[雑談] : GM : もう石は砕けたでしょ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あ…?何、完全体になったからって余裕ぶっこいてる訳?」
[メイン] : ヴァニタス : 「そ。今までと違って余裕なんだよ、アンバちゃん」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うおおお!私の中に眠る月の残滓よ!(ない)
[メイン] : ヴァニタス : 「どうして僕があんな人形に封印されてたか、忘れちゃったわけじゃないでしょ?」
[雑談] : クリスタ : 即死機能さん! タイタスパワー全開にしてなんとかしよ!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……まあね。とんでもないRBだってのは知ってるわよ……」
[雑談] : GM : 即死機能のこともあるけど、決して滅びない(倒せない)って方をメインに言ってる感じ!
[雑談] : クリスタ : そういえば不滅属性持ちだった!
[雑談] : GM : そう…!なので封印するしかなかった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───でも、ここで退いたら女が廃るじゃない?」
勝てないかもしれない、と思わなかった訳ではない。しかしここにいるのは私達4人だけ……ヴァニタスを逃せば、平穏は容易に崩されるだけでは済まないだろう。
[雑談] : GM : 今打ってるあんちゃばの台詞が終わったら、中断にしましょか!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「だから、あんたに歯向かわせてもらうわ…!」
湧き上がる死の恐怖を抑えながら、死神に不敵な笑みを浮かべてみせる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもので!!
[雑談] : GM : わーいかっこいい!おkおk!
[雑談] : クリスタ : かっこよきよきじゃ🎂
[雑談] : GM : じゃあ中断にします、お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした! どうしてくれようか!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ンバちゃんカッコイイ!!!お疲れ様でした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おつかれさまでしたわ~!!!ヴァニタス滅!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : GM : 🍓
[雑談] : GM : 日刊地獄やってたから二日空いてただけでちょっと久しぶりに感じてしまう(感覚麻痺)
[雑談] : クリスタ : それな
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 地獄の自覚があるGM
[雑談] : GM : じゃあ始めましょうか、よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ~~~~
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : GM : あんちゃばに対する返事からやっていきますわ~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくおねがします!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいします!!!
[メイン] : ヴァニタス : 「ふ~ん……なるほどね。そういうのは嫌いじゃないよ」 少し興味が出たように首の骨を鳴らして
[雑談] : クリスタ : 二日あいたせいでサマーウォーズが終わってしまった(?)
[メイン] : ヴァニタス : 「でもそこまで言うんだったら、君達何か勝算があるの?」
[雑談] : GM : 今日まあまあ寒かったからね
[雑談] : GM : 流れたり止まったりするBGMさんだ
[雑談] : クリスタ : ループにあんまり適していないBGMさんだったので切り替えていく
[雑談] : GM : なるほどですわ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「さあ、ね……」
これと言った対策はもちろんない。今言い切った言葉は突けば崩れる砂城のようなものだ。
[雑談] : クリスタ : 勝算がある!(絶望を希望に変えるRPGメギド72)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 私に良い考えがある!
[メイン] : ヴァニタス : 「……ま、無いよね?君達、透くんの死体を見て、この世の終わりみたいな顔して騒いでたしね」
[メイン] : ヴァニタス : 「あのさあ、アンバちゃん。僕がこの世で一番つまらないと思ってるのはさ」
[メイン] : ヴァニタス : 「勝つか負けるか分かり切ってる勝負だよ。大体、勇気とか覚悟とかそんなものだけで何とかなるのなら、僕はもうとっくの昔に殺されてる」
[雑談] : クリスタ : 早く謝ってください!死神には攻撃きかない! 僕は絶望的な戦いはしたくないです必死に逃げてもとんずらされて後ろから切られたくないです!はやくあやまっテ!(ブロント語)
[雑談] : GM : いきなり草
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……まったくね、そこには同意するわ。」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あの世の存在に道理を説かれるのは私もつまらないけどね……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : きた!ブロントさんきた!これで勝つる!
[メイン] : ヴァニタス : 「だろ~?だから僕はもう行くよ」
[雑談] : 二階堂 新 : あ!ここでは殺さないパターンだ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : へ、甘ちゃんが
[雑談] : クリスタ : 本当につよいやつは強さを口で説明したりはしないからな口で説明するくらいならおれは牙をむくだろうなおれパンチングマシンで100とか普通に出すし
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに情報が足りてない感じあったので嬉し……いや待って嫌な予感が
[雑談] : クリスタ : なにもできないから雑談でブロント語を使う事しかできないけど、死神の不死効果はEロイスかなあ
[メイン] : ヴァニタス : 「そんなに戦いたいなら、もっと僕を楽しませられるだけの何かを用意してから来てよ。そしたら、僕も遊んであげる」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ブロントさん語録なつかしすぎた
[メイン] : ヴァニタス : 「……ま、それまでに世界が終わってなきゃ良いけどね!!」
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスは《瞬間退場》を使用し、シーンから退場。
夜空を飛び、真っ直ぐに街の方角へと向かって消えていく。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うわ町の方いった
[雑談] : 二階堂 新 : やべーよー!!(被害拡大
[雑談] : クリスタ : これ住民が殺されてソウルイーターみたいなジャーム化蘇生とかされそうな…
[雑談] : クリスタ : そして凪宮市在住のタカアキくんの知り合いとか中にいそうな…
[報告] : GM : このシーンのイベントは以上なんで、皆でRPして進めってってー。方針とか決まったりここから移動したりしたらシーン締めます
[雑談] : 浜 崇晃 : 🍓にまぎれてた🩸はこういうコト……⁇
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[雑談] : GM : いや、それはザクロちゃん(赤髪ツインテだからちぇちぇ扱いされてる)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ざくざくざくろちゃん(ちぇちぇに仲間扱いされがち)
[メイン] : 二階堂 新 : 「まずい!! 街の方に行きやがった!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ…‼︎」見るや否や街に向かって走り出す
[雑談] : 浜 崇晃 : 久々のざくろちゃんだった!!よかったちぇ‼︎それなら怖くないっちぇな……⁇🩸
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「人の多い方に行くわよねそりゃ…!」
[雑談] : GM : 怖くないちぇよ!(^^)
[メイン] : クリスタ : 「…………待ちなさい、タカアキ」シアを抱えて、トンと鳥居から降りて
[雑談] : 二階堂 新 : ヴァニタスの顔文字じゃん!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッなんだよ!」振り返らず、その声に立ち止まって
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヴァニタスもようコメント打っとる
[雑談] : GM : ようにやにやしとるから…(^ワ^)
[メイン] : クリスタ : 「……一度、冷静になりなさい」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシが攫われたシアの捜索を強行しようとした時、そういったのはアナタの方だったハズですわよ」
[メイン] : クリスタ : 「……ヴァニタスの言葉通り、ワタクシ達に勝算がないのは確かでしょう?」
[雑談] : クリスタ : とはいってみたけどどうするかな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッ‼︎クソ、」「ああッ!!そうだよ、わかってるよ…!けど、けどよ……」凪宮の皆にこれ以上手を出されたらどうしよう
焦燥の中大きく息を吐いて
[雑談] : 浜 崇晃 : 長くとってごめんね‼︎どうしようね…
[雑談] : GM : 街に戻るにしても、冷静になって動くってだけでも十分やね…(このシーンでやれることはもうないので)
[メイン] : クリスタ : 「分かっているのなら結構……、今、ワタクシ達が倒されては、それこそヴァニタスを打倒する機会がなくなって被害が拡大してしまうでしょう……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解了解…(ᵔᴥᵔ)頭冷やしたら向かおう…
[メイン] : クリスタ : 「とにかく勝算を見つけましょう……、万全の状態でも人間一人に封印されていた以上、絶対の存在ではないハズよ……」ギリ、と歯噛みする
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…透の人形でも残っていればね、私達で使えるかわからないけど……」
レネゲイドを吸収、封印する。という性質を思い出して
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シア!また器になってくれないか!(?)
[雑談] : クリスタ : そんなモンスターボールみたいに
[雑談] : GM : いけっ、シアシアボール!
[雑談] : クリスタ : 泣きながら飛んでそう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁ~!(投げられるシアちゃん)
[雑談] : クリスタ : まあもう泣くこともできないんですけどね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ガハハ!(泣)
[雑談] : GM : 悲しいね
[メイン] : 二階堂 新 : 「……透チャンはあいつの封印が解かれるよりも前……一週間前に俺に声を掛けた。すぐに来いと言わず、わざわざ時間差で来るようにな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「もしかしたら、俺達に何かを残してるかもしれないぜ」
[雑談] : 二階堂 新 : 透くんもおらんしみんないなくなってしまった……つらい……
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…っ、……悪かった」クリスタらしくもない、その切羽詰まった振る舞いに彼女も同じなのだといくらかの冷静を取り戻す
「……それじゃ、一旦凪宮支部に帰るってことか?」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、そうですわね……」
[メイン] : クリスタ : 「考えてみればヴァニタスが封印されていた場所について、ワタクシ達は何も知らないと言っていい……凪宮支部に戻るのも選択肢としてアリでしょう……」
[雑談] : GM : おつらいね…全員いなくなっちゃえば辛くも無くなるよ(ヴァニタス脳)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……一旦戻りましょう。ヴァニタスを見逃すことになるのは癪だけどね……」
溜息を吐き出す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そっちが消えるんじゃー!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「急がば回れって奴だ。いま俺達に勝算があるとすれば、あいつの余裕に付け込むことだからな…!」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスがシアちゃんにしてたように、ヴァニタスの心臓を抉ればなんとかなるんちゃうか(無謀)
[報告] : 二階堂 新 : だいたい方針決まったかな?
[報告] : クリスタ : かしらら
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は以上で!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いっちょやってみっか
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッとにな…‼︎…わかった。行こうぜ」
[報告] : 浜 崇晃 : 以上です!
[報告] : クリスタ : わたしもだいじょぶ!
[報告] : GM : じゃあシーン締める?でおっけーかな?
[報告] : 二階堂 新 : いいと思う!
[雑談] : クリスタ : これかァ! おまえの心臓はァ!!(虚無の申し子)しなきゃ…
[報告] : クリスタ : おけおけ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう! 必ずあいつを倒すぞ……!」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[報告] : GM : じゃあ締めますわ~!
[メイン] : GM : では、あなた達が凪宮支部を目指して駆け出す……というところでシーン終了。
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情の変更のみ可能です。
[メイン] : クリスタ : シアのロイスを『庇護/不安のN表』から『慈愛/喪失のN表』に変更!
[メイン] : クリスタ : Sロイスに指定しますわ!!
[メイン] : GM : 了解ですわ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : Sロイスですわ~!
[雑談] : クリスタ : RPの流れでやろうと思ってたんだけど、当時はそんな余裕がなかったSロイスさん
[雑談] : GM : 慈愛ですわ~
[雑談] : GM : あるある
[メイン] : 二階堂 新 : ロイス変更は……一旦様子見で!
[雑談] : クリスタ : そして今みたらロイスがシオンちゃん以外ぜんぶN感情の女だった…なんだこの御嬢様…
[メイン] : 浜 崇晃 : 二階堂新のロイスを憧憬/悔悟のp表から連帯感/悔悟のp表に変更します!
[雑談] : GM : ガッツポーズ妹おる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 自分も今は保留!
[メイン] : GM : 了解です!
[雑談] : クリスタ : アナタも同卓する機会があれば速攻でN感情が与えられること請け合いですわよ
[メイン] : GM : では次のシーンへ行きましょう。
[雑談] : GM : (´・ω・`)
[雑談] : 二階堂 新 : しお~ん
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しおしお…
[雑談] : 浜 崇晃 : しおしお〜…
[メイン] : シーン13 : 死神は命を凪ぐ
[雑談] : クリスタ : しあしあとしおしお…
[メイン] : GM : このシーンはマスターシーンです。PCは全員登場不可。
[雑談] : 浜 崇晃 : ねえ不穏だっておい…
[雑談] : クリスタ : DEATH13ってコト!?(シーン数)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ふーん、粋じゃん
[雑談] : 二階堂 新 : マスターシーンだ~~~!!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : まあこれから起こるコトは『イキ』じゃなくて『シニ』なんですけどね
[雑談] : GM : 上手いこと言おうとしてるヘビだよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うーん座布団1枚!w
[雑談] : クリスタ : \ドッ/
[雑談] : 浜 崇晃 : 山田君一枚持ってき…ェーン😭
[雑談] : GM : あとシーン数は流石に偶然だよ!!タロットの死神が元なのは合ってる
[雑談] : クリスタ : 偶然の一致だよ! PLの深読みパターンのやつだよ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : タロット!!なるほど〜
[メイン] : GM : ■凪宮市 上空
[メイン] : ヴァニタス : 「さて、と。どうやって殺すのがいいかな」
[メイン] : GM : 深夜二時。
夜空を漂うヴァニタスは、眼下に広がる凪宮市の夜景を見下ろしながら呟く。
[メイン] : ヴァニタス : 「見てて面白いのは、恐怖で顔が歪んだままの死体や、死に抗うけど結局殺されて無念の残った顔の死体だけど……」
[雑談] : クリスタ : 舞台を新しい市にしたのって、いくら殺してもいいから…ってコト!?
[メイン] : ヴァニタス : 「…………」 何かを思い出すように考え込んで
[雑談] : GM : 作って壊そ
[メイン] : ヴァニタス : 「……いや、そっちはやめておこうか」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 闇のわくわくさん
[雑談] : クリスタ : 子供向けに放映しちゃダメでしょ
[メイン] : GM : ヴァニタスは大鎌を掲げ、静かに一言、こう告げた。
[メイン] : ヴァニタス : 「“死ね”」
[メイン] : GM : それは本気か冗談か。
口に出したか、心の中で呟いただけか。
己に対してか、他者に対してか。
この国に住む者達が発した至極単純な殺意の言葉を、死神は死の宣告に選んだ。
[雑談] : GM : 緊迫したBGM流れとる
[メイン] : GM : ヴァニタスはオリジナルのEロイス《ヴァニタス》を使用。
[雑談] : 浜 崇晃 : ァ~~~ヤダ~~~…😭
[雑談] : クリスタ : こういうシーンがあると思って、死神っぽいBGMをやたらと集めておいたよ!
[雑談] : 二階堂 新 : オリジナルEロイスだ~~
[メイン] : Eロイス《ヴァニタス》 : タイミング:オートアクション
技能:-      難易度:自動成功
対象:-      射程:-
衝動:殺戮
効果:いつでも使用できる。
指定した範囲内に存在する生物は、エンディングフェイズになった際に必ず死亡する。
この効果は《ヴァニタス》を使用したジャームを倒すことでのみ解除出来る。
このEロイスはバックトラックと経験点の計算の際、一つにつき三個分のEロイスとして計算する。
[雑談] : 浜 崇晃 : ナイスbgm!!
[雑談] : GM : 有能ですわ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シンプルだけどやばそうだぞ!
[雑談] : 二階堂 新 : すごい緊迫感…
[雑談] : 二階堂 新 : やべ~~
[雑談] : クリスタ : Eロイス3個!? ありがとうヴァニタス! だいすき!!
[雑談] : GM : 予告された終焉のくそでかい版です、つまり大したことないね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : つまりよォ、ED行くまでにぶっ倒せば良いってことだよなァー!!
[メイン] : GM : 指定範囲は、全世界。
[雑談] : クリスタ : 全世界だとォ!?
[メイン] : GM : ヴァニタスの力を乗せた《ワーディング》が広がっていく。
[雑談] : 二階堂 新 : 日本どころか世界が滅亡するじゃん!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やべ~!
[雑談] : 浜 崇晃 : そういうコト!!!倒さねばならぬ…‼︎
[雑談] : GM : 傲慢な理想だと国までしか出来なかったんですよね…
[メイン] : GM : ヴァニタスが選んだ死因は、“安楽死”。
安らかに、眠るように、苦痛を一切感じずに。
日本中の人間が、動物が、オーヴァードが、レネゲイドビーイングが……眠っていく。
[雑談] : クリスタ : なんかコードウェルあたりは死亡効果は効くけどそれはそれとして生き返りそう(蘇生実績あるし)
[情報] : Eロイス《ヴァニタス》 : タイミング:オートアクション
技能:-      難易度:自動成功
対象:-      射程:-
衝動:殺戮
効果:いつでも使用できる。
指定した範囲内に存在する生物は、エンディングフェイズになった際に必ず死亡する。
この効果は《ヴァニタス》を使用したジャームを倒すことでのみ解除出来る。
このEロイスはバックトラックと経験点の計算の際、一つにつき三個分のEロイスとして計算する。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : コードウェル博士、よくわかんないのでいくらでも盛って良い
[雑談] : 浜 崇晃 : 優し…いや死を押し付ける時点で優しくない!!騙されるな!!!
[雑談] : GM : そう思って…ヴァニタスを倒すことでのみ効果解除にしたよ!
[雑談] : GM : 公式NPCも全員殺すね…
[メイン] : GM : ワーディングは更に拡大していく。
やがて力は海を超え、夜明けを迎える頃には全世界を覆い尽くすだろう。
その時、全ての生物は死に至るのだ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すげェ!世界滅亡の危機だ!(割とよくある)
[メイン] : ヴァニタス : 「あっけないな、ほんと」
[雑談] : クリスタ : ヒェ~~~~ッ負けたらこの世界が異聞帯として隔離されるよ~~~~
[メイン] : GM : 人生は無意味で無価値で、虚しく儚い。
己の宣言一つで全てが終わる、そんな空虚な世界を嘆くようにヴァニタスは呟く。
[メイン] : ヴァニタス : 「……さて、そろそろ行こうかな」
[メイン] : GM : しかし、凪宮市を見下ろす死神は、それでも何かを期待するかのような声色で呟いて。
[メイン] : GM : その姿を、静かに消した。
[メイン] : GM : シーン終了。
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン14 : 抜け殻
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : え、なに…「こんな俺を倒せる人、いないかな~!?」的な絶望から這い上がる人間大好きタイプ……!?
[雑談] : クリスタ : 無残様の逆
[メイン] : GM : ミドルフェイズ最後のシーンです。登場は全員。登場侵蝕のダイスをお願いします。
[メイン] : クリスタ : 1d10+99(1D10+99) > 8[8]+99 > 107
[雑談] : GM : 無惨様の逆は草
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+93(1D10+93) > 6[6]+93 > 99
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+101(1D10+101) > 10[10]+101 > 111
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 101 → 111
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+91(1D10+91) > 2[2]+91 > 93
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 93 → 99
[雑談] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 91 → 93
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/2) : 眠い。
そう感じたのは、あなた達が山を下りて森の入口まで戻り、ヴァニタスの《ワーディング》を感じ取った直後だった。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 無惨様は往生際が悪すぎんだよ!
[メイン] : ・描写(2/2) : 不自然な程に異常な眠気が襲い掛かってくる。
今すぐにでも横になって瞼を閉じたくなってしまうだろう。
だが、このまま夢の中に落ちれば最後。この先決して目覚めることはない──そんな確信染みた予感を覚える。
[雑談] : GM : 鬼滅ももう結構懐かしくなってしまった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「これ…ヴァニタスの、よね……っ」
眠気に抗いながら、3人に確かめるように声をかける
[メイン] : 二階堂 新 : 「だろうな! ああ……くそっ!」 ふらふらと歩く
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…く、ッこんな、状況でこの眠気…おれだけじゃ…ないってことなら、間違いなく……‼︎」
[雑談] : GM : ■場所表記忘れちゃってたけど、まあ…描写で書いてるし分かるな!
[メイン] : クリスタ : 「……ハッ、それなら対処は簡単ね」
[メイン] : クリスタ : ソウルイーターの弾丸で穿たれた傷穴に指を入れる。
[雑談] : GM : いてて…
[メイン] : クリスタ : 当然、激痛が走るが、少女はニヤリと口角を歪める。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ロックですわ!
[メイン] : クリスタ : ……痛みは生存の証明だと、そう認識しているからだ。
[雑談] : GM : かっこいいですわ~
[雑談] : 浜 崇晃 : ギラギラしてて凄みがありますわ〜
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……貴族ってそんなえぐいこと平気でできるのね。気に入ったわ」
クツクツと笑って
[メイン] : クリスタ : 「フフ、ここで永遠の眠りについてバッドエンドだなんて、美しくないでしょう?」
[メイン] : クリスタ : 「王子様がキスで呪いを解きに来てくれるのなら考えなくもないけれど」
[雑談] : GM : もしここで寝ますってやったらエンディングフェイズ行きやよ~(ノベルゲームのあからさまな死亡選択肢?)
[雑談] : クリスタ : PL諸氏に世界の存亡が委ねられている
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふっ、その王子様も眠りにつきそうな状況だけどね。バッドエンドはごめんなのは私もだわ」
[雑談] : クリスタ : この王子様が呪いを解きに来てくれる云々は、白雪姫をキスで起こすエピソードのヤツだったりする🍎
[雑談] : GM : なるほどね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 茨木ちゃんねむねむしてるけど大丈夫かね…
[雑談] : GM : 二倍ねむねむしてそう…いや、まだワーディングが広がってるのは日本の範囲内だからそうでもないか
[雑談] : GM : 本部は確かアメリカよね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : まだねむねむ×1な状態だ
[雑談] : クリスタ : そうねアメリカ合衆国メリーランド州ベセスダ!
[雑談] : GM : 詳しいずん!
[メイン] : 二階堂 新 : 「根性あるじゃねぇか……! 死なない程度にしとけよ……!」
[雑談] : クリスタ : ややこしいのでメモにまとめてあるずん!
[雑談] : 二階堂 新 : まめずん
[雑談] : GM : メモに纏めるあるある
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : えらいずんねえ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……王子いらねえだろ、王女とかそんな可愛らしいタマはいねえし」見習って傷口に手を入れる
[雑談] : GM : いらなさそう
[雑談] : GM : 魔女だしね…(元ネタ)
[雑談] : クリスタ : 見合う王子とか物語にもいた試しがない
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 我もそう思う
[雑談] : GM : シアは王女っぽい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : プリンセスしぁしぁ…
[雑談] : クリスタ : 召使の方が似合ってますわよ(いじわる魔女)
[雑談] : GM : またシンデレラの姉になってる!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おれらはこんな終わり方、認めてなんかやらない」だろ?と片頬を薄く引き上げて
[雑談] : クリスタ : でも台所でお皿とか割ってメイド長とかに怒られてるシアちゃんは可愛いと思う(?)
[メイン] : 二階堂 新 : 「おうよ……!」両手で思い切り頬をはたく
[雑談] : GM : それもわかるわかる、かわいそうかわいいね…ドジっ子メイドさん…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 低身長メイドさんだ…
[報告] : クリスタ : 私はこんなところで!
[報告] : 浜 崇晃 : はーい!!
[報告] : GM : おkおk!みんながRPもうよくなったら進展させていきます
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分もいいや!以上で!
[報告] : GM : 大丈夫そうな気がする、すすめまーす
[メイン] : GM : では、あなた達がそう話している時だった。
[メイン] : ・描写(1/1) : 突然、シアの体が淡い光を放ち始める。
[メイン] : クリスタ : 「────え!?」
[雑談] : GM : めちゃびっくりすたちゃん
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんだ!??」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……は?」
眠気で一瞬反応が遅れる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ!?!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 光るDXシアちゃん!?
[雑談] : 二階堂 新 : ヒカッター!!
[メイン] : ・描写(1/1) : 優しく包み込むような光を放ちながら、シアの体が空中に浮かび上がる。
そして、あなた達は目撃するだろう。
彼女の砕けた胸の穴が、少しずつ修復され始めていることに。
まるで《リザレクト》でも発動したかのように、シアの致命傷が一人でに直っていく……!
[雑談] : クリスタ : ありがたい!スマホのライトが切れるところだったんだあ…
[雑談] : GM : 光る!泣く!DX封印の人形シアちゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : DX日輪刀の話してたから⁇(してない)
[メイン] : クリスタ : 「ひとりでに直って……!? モルフェウスの能力……!?」
[メイン] : クリスタ : 「もしかして、まだ生きて────」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「再生してる…!?まさか、まだレネゲイドが残って……?」
[雑談] : クリスタ : もう一回ころせるドン!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ…!?」目を凝らして様子を見ている
[雑談] : GM : なんてことを!
[雑談] : クリスタ : どの口が!?!?!?!?
[雑談] : GM : 🍓❓
[雑談] : クリスタ : Dロイス:戦闘用人格かな????
[雑談] : GM : 森に入った辺りからずっと侵蝕率100%超えてそうなGMになった
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……(シアは死んだ。ならどっちだ、奇跡か罠どっちなんだ…‼︎)」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……そうこなくっちゃな……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「希望か、絶望か……!」
[メイン] : ・描写(1/1) : ……やがて、修復は完了する。
破けた衣服さえも元通りになったシアが、ゆっくりと地面に降り立った。
キッ、と関節が軋む音を立てながら、彼女は瞼を開く。
──その瞳を、血のような赤色に染めて。
[雑談] : クリスタ : キボウハマエニススムンタ゛!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : その意見に賛成だ!
[雑談] : クリスタ : なんかようすがおかしいが
[雑談] : 二階堂 新 : 絶望っぽいぞ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お、どうしました
[雑談] : 浜 崇晃 : どっち…⁇燈台の目は赤だったよね…⁇
[メイン] : クリスタ : 「し、あ……?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……あんた、シアよね?」
瞳が赤く染まったことに警戒して、声をかけて様子を見る
[メイン] : 二階堂 新 : 「……」何が起きてもすぐ反応できるように集中力を研ぎ澄ましている
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ」赤の色にヴァニタスを思う。警戒は解かない。
[雑談] : クリスタ : まさかそんな! これで絶望だったら、クリスタが運んでるものが全てジャーム化するみたいじゃないですかあ!
[雑談] : GM :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ジャーム運搬お嬢!
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : GM : シアは自分の手や体を確認するように眺めてから、あなた達を見上げる。
[メイン] : シア : 「……僕が目覚めたということは……」
[メイン] : シア : 「シアの心臓は奪われ、死神は完全なる復活を遂げた……。そういうことで合ってるかな」
[雑談] : 二階堂 新 : 来た!??
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透ちゃんか~~~!!
[雑談] : クリスタ : え、ソウルイーター!?!?
[雑談] : 浜 崇晃 : き!た!!!!きたぞーーー!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ちゃんとバックアップを用意してたんだな…
[メイン] : 二階堂 新 : 「ただでは死なないと思ってたぜ……透チャン!」
[雑談] : クリスタ : 折角やしOPの透チャンとシアちゃんの時に流してたBGMを流していこう
[雑談] : 二階堂 新 : 希望だったよ~~~!
[メイン] : シア : 「うん……久しぶり、新」
[メイン] : シア : 「それと、君達とは初めましてかな」 新以外の三人の顔を順番に見て
[メイン] : シア : 「僕は燈台透。UGN凪宮支部の支部長です」
[雑談] : 浜 崇晃 : 嬉しいよ〜〜!1人還ってきたよ〜!
[メイン] : シア : 「よろしくね」 そう自己紹介し、微笑む
[メイン] : クリスタ : 「ソウル……イーター……!?」
[雑談] : GM : 透ちゃんでした!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……あんた、死んだはずじゃ……」
[雑談] : GM : OPのBGM流すの、そういうのあるある演出じゃん
[雑談] : クリスタ : 透とシア(透き通る)で同じ意味だし、同じ器に入ってたってコト!?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「燈台、サン……」唖然とした顔で
[雑談] : GM : 実はそういう命名だったんですね…透としては娘に自分の名前の意味をあげただけだけど
[雑談] : クリスタ : なるほどな~~~~
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒョエ…そういう…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そういうことね~~~!
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、死んだよ。その様子だと、僕の死体ももう確認済みか」
[メイン] : クリスタ : 「ええ……、ヴァニタスに操られたアナタの身体をワタクシ達は……」
[雑談] : 二階堂 新 : 見事な伏線だと驚きいちご…
[メイン] : 燈台透 : 「そうか……あの力か……」
[メイン] : 燈台透 : 「苦労をかけたことを謝りたいが、今は時間が無い」
[メイン] : 燈台透 : 「君達が疑問に思っていることを説明させて欲しい。良いかな?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「再会を喜びたいとこだが……手短に頼む!」
[雑談] : クリスタ : ここで話を聞いた方がいいのは、火を見るより確定的に明らか
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…ええ、話してちょうだい」
[雑談] : 二階堂 新 : 情報を……情報を得なければ……
[雑談] : GM : 説明パートよ~
[メイン] : 浜 崇晃 : ひとまず…と堪えて頷く
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 頼むぜ透ちゃん…
[メイン] : クリスタ : 「…………」絶句しているがOKという意味らしい
[メイン] : 燈台透 : 「……まず、今の僕のことについてだ」
[雑談] : クリスタ : つまりは今の透チャンはバ美肉おじさんってコト…?
[雑談] : 浜 崇晃 : 沢山知りたいことあるもんな 噴いちゃった
[メイン] : 燈台透 : 「この人形、シアの体には僕の魂の一部が宿っている。ヴァニタスのレネゲイドが失われた今、その魂の意識が表に出て来たんだよ」
[メイン] : GM : と、透は事情の説明を始める。
少しややこしいから台詞で説明すると抜けが出そうなので、ここは箇条書きで要約して説明します。
[雑談] : GM : 草 そうだよ
[雑談] : クリスタ : なるほど、だいたいわかった
[メイン] : 燈台透の説明 : 1.ヴァニタスを完全に封印するためには、人間の魂が宿った人形が必要だった。
2.透は自分の魂を三つに分割し、シアとその複製に宿らせた。
3.封印の人形にシアが使われた理由は、透の能力は人形の完成度に依存するから。ヴァニタス程のジャームを封印するには、最高傑作のシアを使うしか無かった。
4.ヴァニタスの封印を人形二体に分けたのは、もし封印が解けた時、ヴァニタスが完全復活するのを防ぐため。
5.今年の一月、何故かEロイス《ファイトクラブ》が発動し、ヴァニタスとは全く異なる人格がシアに芽生えた。
6.分割された透の魂は基本的にシアの体の奥底で眠っているが、シアからヴァニタスのレネゲイドが無くなった時は、透の意識が表に浮上するようにあらかじめ仕掛けられていた。
[雑談] : GM : まだ読んでないだろ!
[雑談] : GM : とりあえず、RP進める前に読み終わったら教えて!分からんかったら言ってくれ!
[情報] : 燈台透の説明 : 1.ヴァニタスを完全に封印するためには、人間の魂が宿った人形が必要だった。
2.透は自分の魂を三つに分割し、シアとその複製に宿らせた。
3.封印の人形にシアが使われた理由は、透の能力は人形の完成度に依存するから。ヴァニタス程のジャームを封印するには、最高傑作のシアを使うしか無かった。
4.ヴァニタスの封印を人形二体に分けたのは、もし封印が解けた時、ヴァニタスが完全復活するのを防ぐため。
5.今年の一月、何故かEロイス《ファイトクラブ》が発動し、ヴァニタスとは全く異なる人格がシアに芽生えた。
6.分割された透の魂は基本的にシアの体の奥底で眠っているが、シアからヴァニタスのレネゲイドが無くなった時は、透の意識が表に浮上するようにあらかじめ仕掛けられていた。
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど!!自分は疑問点ないです、ファイトクラブ調べる位ですかね
[雑談] : GM : あ、ファイトクラブの情報もあるので張る張る!
[メイン] : Eロイス《ファイトクラブ》 : タイミング:常時
技能:-      難易度:自動成功
対象:自身     射程:至近
衝動:-
効果:あなたは人格の一部だけがジャーム化している特殊なジャームである。
表層に現れているあなたは正常な人間関係を結び、ロイスを持つことができる。
ルール的には、表層と内面はそれぞれ同時に登場できない別のNPCとして扱うこと。
(シアとヴァニタスは別々の人形にレネゲイドを分けられている間のみ、このルールを無視出来ることとする)
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね~~!
[情報] : Eロイス《ファイトクラブ》 : タイミング:常時
技能:-      難易度:自動成功
対象:自身     射程:至近
衝動:-
効果:あなたは人格の一部だけがジャーム化している特殊なジャームである。
表層に現れているあなたは正常な人間関係を結び、ロイスを持つことができる。
ルール的には、表層と内面はそれぞれ同時に登場できない別のNPCとして扱うこと。
(シアとヴァニタスは別々の人形にレネゲイドを分けられている間のみ、このルールを無視出来ることとする)
[雑談] : 浜 崇晃 : あざーーーっす!!!🥰😘
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃんそういうことだった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ファイトクラブ、割と映画のまんまの能力だ…
[雑談] : GM : 映画なんだ元ネタ!
[雑談] : GM : 映画無知無知マン
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 映画ですよ!タイトルまんまだし面白いからオススメだぜ✌
[雑談] : GM : はぇ~
[雑談] : GM : ずずんもOKっぽいな
[メイン] : クリスタ : 「そもそも『魂を分割した』という話から信じ難いのだけれど……優れたモルフェウス能力者は魂さえ錬成する、とも言われるし可能なのかしら……」
[雑談] : クリスタ : 大丈夫!
[メイン] : 燈台透 : 「可能じゃなくちゃ、今こうして喋ってないよ」
[雑談] : GM : よかったよかった
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[雑談] : クリスタ : Eロイス5個も出てるしクライマックス戦闘やばやばそう
[雑談] : GM : 削るか…PCのロイス!(素振りを始めるヴァニタス)
[雑談] : クリスタ : ヒェッ…助けて! ミドル戦闘で使う選択肢を忘れていたリアクティブコート!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やめないか!
[雑談] : GM : あ、あれあえて使わなかったんじゃないんだ!?
[雑談] : GM : クライマックス用に取っておいたのかと
[雑談] : クリスタ : クライマックスで使うという固定観念に縛られていた節はある(?)
[メイン] : 二階堂 新 : 「な~るほどな! 透チャンなら……まぁできるだろうな」 さっきの戦闘を思い出し
[雑談] : クリスタ : でもクライマックスで通じるかイマイチ不安なのよね…ダメージ軽減が固定値じゃなくてダイス決定だから…( ˘ω˘ )
[雑談] : 二階堂 新 : 運否天賦だ…!
[雑談] : GM : 敵のダメージロールにもよるし、運任せってわけ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「とんでもない事をするもんね、まるで魔法使いだわ…」
[雑談] : クリスタ : 調達で分の悪い賭けに勝ってきましたし、ミドル戦闘の出目もよかったし、きっといけ…いけ…
[メイン] : 燈台透 : 「そこまで大層なことじゃないけどね……」
[メイン] : 燈台透 : 「本当に魔法が使えたら、あっけなく殺されることもなかっただろうし」 悔やむように言う
[メイン] : クリスタ : 「そういえば、ソウルイーターは身内に裏切られて死ぬコトになった、とヴァニタスが言っていましたわね…」
[メイン] : 燈台透 : 「あいつ、そこまで喋ってたのか……」
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そうだよ。今となっては言い訳にもならないが、僕は仲間に裏切られたんだ」
[メイン] : クリスタ : 「……その理由までは語られなかったのだけれど、心当たりはあるの?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 秘匿支部だからお給料でなかったのが原因とか…
[メイン] : 燈台透 : 「いや……」
[雑談] : クリスタ : 金銭トラブルで世界滅亡の段
[メイン] : 燈台透 : 「“レッド・チェイサー”……沢渡進司は、一年前共にヴァニタスを封印した、信頼出来る仲間だった」
[メイン] : 燈台透 : 「あの日だって、特に怪しい素振りも無かった。侵蝕率も正常値だったし、ジャーム化したという訳でもない」
[メイン] : 燈台透 : 「すまないが、彼が裏切った理由について、何も心当たりがないんだ」
[雑談] : GM : いきなり知らん名前が出ましたね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : だれ!?誰なの!?
[雑談] : クリスタ : シンジくん! エヴァに乗るのよ!!
[雑談] : GM : これはそこまで全部シナリオに絡ませようとしたら、もう纏まりがつかなくなったからです。次に凪宮市シナリオ作る時出します
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 次回作がある!?
[雑談] : クリスタ : 続編!
[雑談] : GM : やるやよ~(やる気はある)
[雑談] : クリスタ : わあい…たのしみにしてよ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 二階堂 新 : すごいちご…!
[雑談] : クリスタ : まあ、今回で世界滅亡するかもしれないんですけどね
[雑談] : GM : それな!ふはは!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「裏切りに躊躇がない狂犬、って訳じゃないらしいわね……」
[メイン] : クリスタ : 「そこにも謎がありそうで気になるけれど……」
[メイン] : クリスタ : 「今はヴァニタスに関する情報を優先しなければならないですわね」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そうね……それで、"ソウルイーター"。何かヴァニタスに対抗できる手段はあるかしら」
[メイン] : 二階堂 新 : 「この状況を覆す手段があるのか? ……無かったら世界の終わりが一歩近づくんだが」
[雑談] : クリスタ : 対策がなければバックアップ自分をわざわざ用意しないじゃろ! じゃろ!!(楽観)
[雑談] : クリスタ : あると言え~~~~~
[雑談] : 二階堂 新 : なんとかなれー!
[メイン] : 燈台透 : 「あるよ。そのために、こうして僕の意識が目覚めるようにしていたんだから」
[雑談] : クリスタ : あるよ(マスター)
[雑談] : GM : 喫茶ドンブラにないものはない
[雑談] : クリスタ : 随分と山奥に出店しましたね喫茶ドンブラ
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、さっすが透チャン!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : マスター!何か対抗策は!? ☕あるよ
[雑談] : GM : それはそうと、たろちがずっといない気がする…!
[メイン] : クリスタ : 「それって一体……?」
[雑談] : クリスタ : たしかにそう!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 大丈夫かな!反応20分前だ!
[雑談] : GM : ログイン状況見たら結構前から入ってなさそう…!
[雑談] : 二階堂 新 : 寝落ちかな……接続トラブルかもしれん
[雑談] : GM : 説明出した時はいたし、流石にそこから寝落ちは…無い…と思いたいけど
[雑談] : GM : 接続トラブルなのかな
[雑談] : クリスタ : 接続トラブルならスマホ回線からDM来そうなものだし寝落ちしちゃったのかもしれん
[雑談] : GM : そうかも~…!
[雑談] : GM : とりあえずDMで呼んでみる
[雑談] : クリスタ : おけおけ!
[雑談] : 二階堂 新 : 待ちましょ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 待機!
[雑談] : GM : とりあえず待機待機で…30分まで待ってみましょう
[雑談] : クリスタ : おけ! のみものをとってきたりしよ~
[雑談] : 浜 崇晃 : 失礼!!ちょっと身内に呼ばれてました!大丈夫です!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おった!!おかえりたろち!!
[雑談] : GM : おる!!!
[雑談] : GM : 大丈夫かしら…!
[雑談] : 二階堂 新 : そういうパターンやった! 
[雑談] : GM : そのパターンもありえるかな…とはちょっと思った思った
[雑談] : 浜 崇晃 : 大丈夫です、諸々了解!
[雑談] : GM : 緊急事態でそんな余裕無いって時もあるかもだけど、出来れば離席する時一言あると安心出来るので次からお願いします…!
[雑談] : 浜 崇晃 : 尤もです。申し訳ない、以後気をつけます‼︎
[雑談] : GM : はーい!
[雑談] : GM : ずずんが帰ってきたら再開しましょっか
[雑談] : クリスタ : もどりり!
[雑談] : 二階堂 新 : りょかい!
[雑談] : GM : おかえ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おか!
[雑談] : 浜 崇晃 : おかえりなさい!
[メイン] : 燈台透 : 「僕がやれることは一つだけだ」
[メイン] : 燈台透 : 「もう一度、二体の人形にヴァニタスを封印する」
[メイン] : 燈台透 : 「この体に元のレネゲイドを封じ込めれば、シアの意識も再び戻って来るはずだ」
[メイン] : クリスタ : 「シアの、意識も……」
[メイン] : クリスタ : 「そう…! シアが甦るのね…!?」
[雑談] : GM : 嬉しそうなお嬢だ
[メイン] : 二階堂 新 : 「シアが蘇る……!」
[雑談] : クリスタ : べ、別に嬉しくなんてないんだからねっ
[雑談] : GM : ツンデレ乙(死語)
[雑談] : クリスタ : 死神だから死語も使う
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) :
[雑談] : GM : キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!(心臓を取り戻して喜ぶヴァニタス)
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ネットの古代種ですわ~~~!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……すげぇな、奇跡だ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……いや、でも……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「それって、お前はどうなんだ!?」
[メイン] : 燈台透 : 「……どうって?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「その身体がまたシアのものになるとになるとしたら、お前の意識はどこに行くんだ!?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 新くん……
[メイン] : 燈台透 : 「これまで通り、この体の奥底で眠り続けるだけだよ」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスの身体を乗っ取ろうよ~
[メイン] : 燈台透 : 「僕の魂は、封印の人形のパーツに過ぎないんだから」
[メイン] : 二階堂 新 : 「お前……お前がいなくなった後、シアがどんな気持ちでいたかわかってんのか!?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺だって……!」言いかけて口をつぐむ
[雑談] : GM : じゃあヴァニタスのレネゲイドをどけて…(本末転倒)
[メイン] : 二階堂 新 : 「……いや、そうするしか、ないんだよな」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスをロケットで太陽系から放逐するしかないよもう…
[雑談] : 浜 崇晃 : 二階堂新……(呻くしかないなった)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 宇宙の生物殺すRBになったらどうしよう…
[メイン] : 燈台透 : 「……あぁ。そうするしか、無いんだ」
[雑談] : クリスタ : それはそれで地球は平和だし…ええか!
[メイン] : 燈台透 : 「ごめん、なんて言葉の一つで済ませられないのは分かってる」
[雑談] : 二階堂 新 : 普段ならお前の役目だもんな、って多く語らないタイプのキャラだけどこればっかりは割り切れないんじゃ…
[メイン] : 燈台透 : 「残されたシアが、どんな気持ちでいたか……それが僕の想像以上であることも、分かってる」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お父様の魂と一緒に暮らせるよ!
[雑談] : 浜 崇晃 : そりゃそうだよな〜〜……
[雑談] : クリスタ : お父様は私の胸で生き続ける(物理)
[雑談] : クリスタ : シアちゃん、大好きなお父様が誰より近くにいるのに触れられないし話せないの悲しい
[メイン] : 燈台透 : 「だから……今の僕に出来る限りのことをする。それだけだ」 爪が砕けてしまいそうになる程、拳を握る
[メイン] : 二階堂 新 : 「……わかったよ、俺にできることがあれば何でも言ってくれ」
[雑談] : クリスタ : 目の前の友人を助けてあげられない新くんも悲しい
[メイン] : 燈台透 : 「新……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 悲しい
[メイン] : 燈台透 : 「分かった、じゃあ……」
[雑談] : クリスタ : 二度も友人と離別をさせるGM
[メイン] : 燈台透 : 「君達はもう、何もしないで良い」
[メイン] : クリスタ : 「────は?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「おいい!? そりゃどういうことだ!??」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……なにいってんだ、アンタ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ちょっと、それは無いんじゃないの…!?」
[雑談] : GM : 酷いGMもいたもんちぇな…🍓❓
[雑談] : クリスタ : ハグしてくれ新、だったらバ美肉ヒロインの道も開けたかもしれないのに
[メイン] : 燈台透 : 「もう君達に出来ることは何も無いと、そう言っているんだ」
[メイン] : 燈台透 : 「ヴァニタスの封印は僕一人で出来るから」
[メイン] : クリスタ : 「……はいそうですか、って引き下がれって言うの?」
[雑談] : GM : そんな不純な動機でシアに抱き着くなんて例え透でも許さないぞって怒っとる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お父様の態度してる…
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そうだよ。これ以上、君達を巻き込む必要はないだろう」
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : 二階堂 新 : 「誰が迷惑だなんて言ったよ!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「そりゃ……俺達がいてもなんか対抗策があるわけじゃねぇけど……」
[雑談] : GM : あら~(にやけるGM)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……私は嫌よ。ヴァニタスは一度ぶん殴らせてもらうわ……あっちも私達のことを待ってるような口ぶりだったしね。」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……いくらなんでも、今の燈台サンだけじゃヴァニタスの相手はキツイんじゃないか。魂も肉体も失った今だ。沢渡のこともわかっちゃいないし。……納得できないね」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……アンタと新とのこともそうだ。おれは間に合うかもしれないなら信じてギリギリまで足掻きたいよ。シアだってそんな覚悟だった」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシも引くつもりはありませんわよ」
[メイン] : クリスタ : 「こんな中途半端なまま、他人に任せて逃げるなんて美しくありませんもの」
[メイン] : クリスタ : 「──それとハッキリと言わせてもらうけれど」
[雑談] : GM : 各々退かない理由が違ってて良いな…
[メイン] : クリスタ : 「アナタは一人で封印を施そうとして失敗したばかりじゃなかったかしら?」
[雑談] : 二階堂 新 : いいよね…バラバラに揃ったPCだから…
[メイン] : 燈台透 : 「……そうだね」
[メイン] : 燈台透 : 「でも、ヴァニタスは……最悪のジャームだ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 個性強めのPC達、立ち向かう理由も様々で良い…
[メイン] : 燈台透 : 「ここまで来た君達なら十分に分かってるかもしれないが、それ以上の力をあいつは持っている」
[メイン] : 燈台透 : 「戦えば、もしかしたら命を落とすかもしれない。誰かが戻れなくなってしまうかもしれない」
[メイン] : 燈台透 : 「もし生き延びたとしても、後遺症が残るかもしれない。……例えば、今の眠気がずっと続き、一日の大半を仮死状態で過ごさなければいけなくなるような……」
[雑談] : 二階堂 新 : あれ!もしかして…
[雑談] : クリスタ : そういうこと!?!?
[メイン] : 二階堂 新 : 「それってまさか……」
[雑談] : 浜 崇晃 : もしかして、もしかして……💤
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 茨木ちゃんそういうことなの!?
[メイン] : 燈台透 : 「心当たりがあるか」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ある」
[雑談] : 浜 崇晃 : もし仮にだとすれば、1年前からだったんだ…
[メイン] : 燈台透 : 「だったら、分かるだろう?」
[メイン] : 燈台透 : 「……一年前の戦いは、そういう戦いだった」
[雑談] : クリスタ : それはどうにもならないわ…目覚まし用に覚醒剤とか打っとく…?(アウトロー)
[メイン] : 燈台透 : 「それでも、君達は退かないのか?」
[雑談] : 浜 崇晃 : いや反芻しても仮死状態ってやば過ぎ
[メイン] : GM : 燈台透は問いかける。
[メイン] : GM : 死神と戦うという覚悟を。
[雑談] : GM : そういうことでした!
[メイン] : 二階堂 新 : 「愚問だな」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よく考えられとるちぇな~!!
[雑談] : GM : 連絡が来るたびに、軽めの電気ショックを流さないと起きれないお姉さんです、よろしくおねがいします
[雑談] : 浜 崇晃 : おわぁ〜〜〜〜(ショック)
[雑談] : 浜 崇晃 : 電気ショック…
[メイン] : 二階堂 新 : 「世界の命運がかかった戦いに向かうダチを、指くわえて見てられるわけねぇだろ!」
[雑談] : クリスタ : ひぇ…
[雑談] : クリスタ : 心臓マッサージか??????
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : つ、つら…
[雑談] : クリスタ : 満遍なくNPCに厳しい
[雑談] : 二階堂 新 : あのお眠お姉さんだけはそういうのとは無縁だと思っていたのに…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……退かない」
「ここで退いたら守りたかったもの、全部守れないままだ。退かないと決めた」
[雑談] : GM : 実は関係あったんじゃな…ねむねむしてるの見て皆がそれは何とかならんのか???って言ってる時、不思議ですね~……どうしてでしょうね~……ってはぐらかしたりしてたんですね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……私も少し前に、死にかけたことがあるの」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「暗い闇に溶けていくような感覚。きっとあれが死ぬってことなんでしょうね……」
夜空に浮かぶ満月を見上げる
[雑談] : GM : あんばちゃシナリオだ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……だから、もしもあんたがヘマして同じ感覚を味わうのはゴメンよ。」
[雑談] : 二階堂 新 : あんばちゃばちゃ…🐟
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……死んでほしくない人もいるしね」
[雑談] : GM : 💎
[雑談] : 浜 崇晃 : 言ってたな…(ログシーン10確認奴)
[メイン] : クリスタ : 「(後遺症……)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あんちゃちゃ……皆にはお世話になった……
茨木ちゃんやっぱりおつらいですわ~……
[メイン] : クリスタ : 「(ワタクシの目標、世界で一番の『美』を手にする道が断たれる可能性は非常に高いのでしょう……けれど……)」
[雑談] : GM : ついでに言うと、別れ際に「皆さんも気を付けてくださいね」って言ってたのもそういう意味なんよね
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシも、答えは変わりませんわよ」
[メイン] : クリスタ : 「ここで引いてしまったら、もう一生、ワタクシはワタクシを美しいと誇れませんもの」
[メイン] : クリスタ : 「──それにね」
[雑談] : 浜 崇晃 : 上司の心、部下知らず( ; ; )
茨木さん……
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはまだまだ、シアに小言を言い足りていないの」
[メイン] : クリスタ : 胸に手を当てて目を閉じる。瞼の裏に浮かぶのは、目の前でシアの命が失われていく風景。
[メイン] : クリスタ : 「……だから、シアはワタクシの手で取り戻す」
[雑談] : 二階堂 新 : クリスタチャン…
[メイン] : クリスタ : 「そう誓ってしまったの、もう誰に何を言われてもワタクシの意志は変わりませんわ」
[メイン] : 燈台透 : 「…………」 あなた達の答えを聞いて
[メイン] : 燈台透 : 「そうか……」
[メイン] : GM : くるりと背を向け、一歩二歩と歩き、
[雑談] : 二階堂 新 : 透チャン…
[メイン] : 燈台透 : 「思っていたよりも……」
[メイン] : 燈台透 : 「僕は良い友人に恵まれていたし……」
[メイン] : 燈台透 : 「この町を守ってくれる男の子はいたし……」
[メイン] : 燈台透 : 「ヴァニタスに負けないような女の子はいたし……」
[メイン] : 燈台透 : 「それに……」
[メイン] : 燈台透 : 「いつのまにか、シアにも仲の良いお友達が出来ていたんだね」
[メイン] : GM : 小さく笑みを零す。それから、ゆっくりと振り向いて、
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透ちゃんがみんなに語り掛けていくのいいね…
[雑談] : 二階堂 新 : んぁぁ~~!!
[雑談] : 浜 崇晃 : いいねいいね…
[メイン] : 燈台透 : 「……さっきの、何もしなくて良いって言葉は取り消すよ」
[雑談] : クリスタ : よきよき…
[メイン] : 燈台透 : 「そして、僕からお願いさせて欲しい」
[雑談] : クリスタ : 決戦前に覚悟を問う流れ、王道だけど好き
[雑談] : クリスタ : ところで透チャン、人形を直した要領で我々も治してはくれないッスかネ…!!
[メイン] : 燈台透 : 「一緒に戦ってくれ。みんな」 あなた達を真っすぐに見上げ、そう告げる
[雑談] : GM : 今の体でそんなリソースは割けない(申し訳なさそうな透)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 仕方ないね!!
[雑談] : クリスタ : 回復に力を使ったら元も子もないやつ…
[雑談] : 浜 崇晃 : ここらのシーンで一度治療キット使っとく⁇
[雑談] : GM : これに皆が反応したら、今日は中断にしよか!
[雑談] : クリスタ : おけおけ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……言われるまでも無いわ。さっさと封印してしまいましょう。」
自信に溢れた笑みを零す
[メイン] : 二階堂 新 : 「ったりめぇだろ! そうこなくっちゃな!」拳を掌にぶつけ、パンと鳴らす
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 中断おっけい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 医療キット、使えるなら欲しい……(エフェクトでHP削れるので)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そーだよ。その言葉を待ってたんだ、まかしときな」
[雑談] : GM : 今誰が持ってたんだっけ…売り切れがちだったよね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くん1個持ってたっけな…どうだったっけな…
[雑談] : 浜 崇晃 : 浜が2個持ちです‼︎
[雑談] : GM : 二個くらいあったような…あったわ!
[雑談] : 二階堂 新 : キット持ちだ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ありがた!
[メイン] : クリスタ : 「ええ! 必ず勝ちますわよ!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : おっけ、したら琥珀サンに一個渡しますね
[雑談] : クリスタ : わたし、生き残る確率があるので優先的にほしい…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : せやにゃ…!クリスタちゃんに使いまくるのが生存率上がるとこある
[雑談] : 浜 崇晃 : それなら浜は回復してもあれだしクリスタ嬢に残り一個渡そうかな
[雑談] : クリスタ : アンバちゃんはエフェクトで使う分のHPは確保できてるし、あんまり回復する必要性はないカンジがある
[雑談] : GM : どうせ二回目攻撃する頃にはタイタス復活するやつ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : タイタスで復活すればHP戻ってくるしありっちゃありか……!
[雑談] : GM : とりあえず、皆の反応も終わったし中断にはするよ!
[雑談] : クリスタ : おけおけ!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!次回はDMで
[雑談] : 浜 崇晃 : はーい!ありがとうございました、お疲れ様です!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでしたわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れさまでした!! 燃えてきたぜ……!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れ様でした~~!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💤
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩💤
[雑談] : クリスタ : ね、寝てる…! 死にますわよ…!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : Σ🎂
[雑談] : 二階堂 新 : 💣三💣
[雑談] : GM : 寝たら死ぬ!(雪山状態)
[雑談] : 浜 崇晃 : Σ🔩⌒⚙️
[雑談] : GM : じゃあ始めて行きましょうか、よろしくおねがいします!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : サマウォ復活!
[雑談] : クリスタ : リザレクトサマーウォーズ
[メイン] : GM : 透はあなた達に微笑んでから、
[メイン] : 燈台透 : 「……と、ここまで話してなんだけど」
[メイン] : 燈台透 : 「新以外、僕はまだ君達の名前すら知らなかったな。教えて貰えるかい?」
[雑談] : 二階堂 新 : そういえば……そうやった!
[雑談] : GM : せやねんね
[メイン] : クリスタ : 「……ああ、これは失礼」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そういえばな!
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはクリスタ=フォン=グラスマンと言いますわ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「浜 崇晃。ヨロシク」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「私は……琥珀。それだけよ」
[メイン] : 燈台透 : 「クリスタ、崇晃、琥珀か。改めてよろしく頼むよ」
[雑談] : 二階堂 新 : ここからあんばちゃの正体があれやこれやする流れになる確率
[雑談] : GM : え、触れた方が…良い!?
[雑談] : クリスタ : ここでやると確実に渋滞するやつ
[雑談] : GM : それな!
[雑談] : 浜 崇晃 : 明かされないまま卓が終わってもおかしくないちぇな…
[雑談] : クリスタ : ここまで来たら「正体は知らないけど戦友であることは確か」という関係値でいいんじゃないかなと思う
[雑談] : 二階堂 新 : それどころではなくなってしまったからな…
[雑談] : 浜 崇晃 : 深い頷き
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 触れなくても大丈夫なやつ!謎の助っ人ですよ…(?)
[雑談] : 二階堂 新 : またいずれどこかで会って「FHだった!?」ってなるのかもしれない
[メイン] : クリスタ : 「ええ、よろしく」
[雑談] : GM : 謎の誕生日仮面…一体何者なんだ…
[雑談] : 浜 崇晃 : エッ潜入捜査!?!!なってそう
それも楽しみちぇな…‼︎
[メイン] : クリスタ : 「……と言っても、あまり長い付き合いはできそうにありませんけれどね」残念そうに
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 私はアン……た、誕生日仮面……🎂💦
[メイン] : 燈台透 : 「……仕方ないさ」
[雑談] : クリスタ : 本編後の朽木隊長みたいになっちゃった(ワカメ大使)
[雑談] : GM : 何やってるんだあの人(無知)
[雑談] : クリスタ : 朽木家の美的感覚、狂ってるから…
[メイン] : 燈台透 : 「……じゃあ、まずは移動したいところだけど……」 しんみりとしている暇はない、と切り替えるように
[雑談] : クリスタ : アンバちゃんの正体については、EDでさらっと触れるのもありちぇかもしれないですね
[メイン] : 燈台透 : 「君達は大丈夫かな。まだ戦闘で受けた傷は治っていないように見えるけど」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : せやにゃ、全部終わって落ち着いてからでも…
[報告] : GM : 回復するならこのタイミングくらいかなーというフリです
[報告] : 二階堂 新 : キット!キット!
[報告] : 浜 崇晃 : ありがとうございます!!助かる
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢を包帯ぐるぐる巻きだー!
[報告] : クリスタ : ありがとう! そしてありがとう!!(姫プ御嬢様)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」フンと鼻を鳴らして
「おい、これ」つっけんどんに医療キットをクリスタに突き出す
[メイン] : クリスタ : 「……え? いきなりなんですの?」急に渡されて驚きつつ受け取る
[雑談] : 二階堂 新 : 素直じゃないんだから~~(何キャラ?
[雑談] : クリスタ : 素直な奴、アラタくんしかいないまである
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……使えよ。貰ったアームドスーツの礼だ」
[雑談] : GM : 気難しいマンが多い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くん、めっちゃ真っ直ぐ
[メイン] : クリスタ : 「ああ、そういえばそんなモノも渡していましたわね」
[雑談] : 浜 崇晃 : ね〜〜新くんの真っ直ぐさありがてえ
[メイン] : クリスタ : 「…………」手にした医療キットを暫し見つめて
[雑談] : 二階堂 新 : 嬉しいね…! なんやかんや最年長っぽい動きをしている…
[雑談] : GM : 18が最年長なの珍しさな
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシにくださるのならば『使って下さい』と最初に仰れば宜しかったのでは?」困り笑いを浮かべる
[雑談] : 二階堂 新 : なんやかんや24とかがだいたいひとりいる
[雑談] : GM : そういえば透が24だわ
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね~!(やっと出て来た年長枠
[メイン] : 浜 崇晃 : 「!!…なっ、おま……っ」バッ と口をぱくぱく開けて 
[雑談] : クリスタ : どことなくラブコメの空気が流れている
[雑談] : 二階堂 新 : この二人、なんやかんやいい感じ
[雑談] : GM : ふーん、デートかよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : もっと腕に包帯巻くとかSA!
[雑談] : GM : 俺からするとまだ地味すぎるくらいだぜ!(ギブス)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッいいだろ、わかってんだから!…さっさと使え!」お前が傷だらけなのチョーシ狂うんだよと怒鳴りつけてそっぽを向く
[メイン] : クリスタ : 「はいはい、言われなくても使いますわよ」
[雑談] : 浜 崇晃 : 困ったような笑みにドギマギしてるヤンキーだよキャッキャ
[メイン] : クリスタ : 赤の靴(ブーストアーマー)をいったん外して、応急手当キットを使います!
[メイン] : クリスタ : 説明しよう!
[メイン] : クリスタ : ブーストアーマーはメジャーアクション毎に侵蝕率が増加してしまうので、
[雑談] : GM : 何!?
[メイン] : クリスタ : 治療でメジャーアクションを使う毎に侵蝕率が増加する欠陥装備なのだ!!
[雑談] : 二階堂 新 : そんなことが!?
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほどお!!
[メイン] : GM : はぇ~!そういうこと!
[雑談] : 二階堂 新 : だいぶ込み入った欠陥で笑ってしまった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そういうこと!
[メイン] : GM : でもお嬢…あなた前のシナリオでこの防具外せないって言って…!
[メイン] : クリスタ : え、演出では遺産の能力のオンオフというコトで…! 最初から外してたし…!!
[雑談] : GM : そんな罠があるとは思わなかった
[メイン] : GM : OKOK!思い出したので突っ込んでみただけだから大丈夫大丈夫
[メイン] : GM : では回復量どうぞ
[メイン] : クリスタ : ふたつを貰って、まずひとつめ!
[メイン] : クリスタ : 2d10+5(2D10+5) > 12[7,5]+5 > 17
[メイン] : クリスタ : なかなかですわね
[メイン] : GM : 良いですわぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 結構行きましたわね
[メイン] : クリスタ : 2d10+17 ふたつめ!(2D10+17) > 10[1,9]+17 > 27
[雑談] : GM : 出目が極端!
[メイン] : クリスタ : 最大HP26なので26点まで回復! 全回復ですわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : おお〜!よかったよかった!
[メイン] : GM : 完全復活ですわ~!了解です
[雑談] : 二階堂 新 : よかよか!
[雑談] : GM : これで攻撃一回くらいは絶え…耐え…
[雑談] : クリスタ : ありがてぇ…! ありがてぇ…!! 涙がでるっ…!!
[報告] : GM : 治療に関するRPとかはもう大丈夫?
[報告] : クリスタ : じゃあ軽くしようかな!
[報告] : GM : はーい、終わったら進めていきます
[雑談] : GM : 顎が鋭くなったお嬢様になっちゃった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : カイジ作画お嬢…!
[メイン] : クリスタ : 少年に貰った医療キットで、一連の戦闘で負った切傷と銃創に丁寧にアプローチする。
[メイン] : クリスタ : 勿論、傷跡を残さないためである。
[雑談] : 浜 崇晃 : 傷跡残さないようにするとこいいぞ…
[メイン] : クリスタ : それでもできるだけ治療を急いだ為、パパッと塗布した薬液が傷口に沁みるなどしたが、その激痛が今は丁度よかった。
[メイン] : クリスタ : 「……さて、と、お待たせしましたわね」きゅっと包帯を巻いて立ちあがる
[報告] : クリスタ : こんな感じでおわりおわり!
[報告] : GM : はーい
[報告] : 浜 崇晃 : 同じく終わりです‼︎
[メイン] : 燈台透 : 「済んだみたいだね。それじゃあ、行こう」
[メイン] : 燈台透 : 「まだ説明しなくちゃいけないこともあるが、今は時間が惜しい。移動しながら話すよ」
[メイン] : GM : だからついてきてくれ。そう言って、透は走り始める。
[雑談] : クリスタ : 急がなきゃいけないけど、それはそれとして自分の目標も蔑ろにはできない女だった🍎
[雑談] : GM : 大事なこと🍎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 両立できてるの素敵ですわ~
[メイン] : 二階堂 新 : 「どこに行くんだ?」 合わせて走り出す
[雑談] : 浜 崇晃 : PCは知らないけど、知ってるPLはお嬢がお嬢してて嬉しいやつ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「屋敷の方かしら?」
ついていく
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そうだ。まずは支部に行く!」
[雑談] : クリスタ : 支部に行く方針、合っていた
[雑談] : GM : 実は合ってたマンだ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「了解」 続いて走り出す
[メイン] : クリスタ : 「分かりましたわ」すぐにヴァニタスと戦うと思っていたけど、考えがあるのだろうとついていく
[メイン] : GM : では、あなた達は凪宮支部の方角へと駆けて行く。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■住宅街
[メイン] : ・描写(1/2) : 凪宮市の町は静かだった。
時刻は深夜。すでに人々は夢の中にある時間だ。
人の気配なんてしなくて当たり前。何もおかしいことなんて無い。
[メイン] : ・描写(2/2) : ……そう思えないのは、今も続く《ワーディング》のせいだろう。
ひたすらに安らかでありながら、冷たい殺意に満ちた力の領域。
その殺意に浸り続けている限り、夜明けを迎えても人々はもう目覚めて来ない。あなた達はそう確信できる。
[雑談] : クリスタ : 今回の夢は覚めるコトなんてないですけどね! ガハハハ!!!!
[雑談] : GM : 何わろとるんちぇ!
[雑談] : クリスタ : GMがなんか正義みたいな顔してる…
[雑談] : GM : 俺が正義(仮面ライダーカブト)
[雑談] : クリスタ : おばあちゃんが言ってそう
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「不気味なほど静かね…、ヴァニタスのせいなんでしょうけど……っ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 正しいのは俺(肩幅めちゃでかGM)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……明日には、必ず起こしてやるからな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ。明けない夜はないってな……!」
[報告] : クリスタ : なんか言おうと思ったけど大丈夫!
[報告] : GM : りょかりょか
[メイン] : 燈台透 : 「……そのために、これからやることについてだけど」
[メイン] : 燈台透 : 「シアの意識を取り戻すには、前の封印状態に出来る限り近づける必要がある」
[メイン] : 燈台透 : 「つまり、今回も二体の人形にヴァニタスのレネゲイドを分けて封印することになるんだ」
[メイン] : 燈台透 : 「だから、まずはシアの複製を用意しなくちゃいけない」
[メイン] : クリスタ : 「シアの複製……その用意のために支部に向かっているの?」
[メイン] : 燈台透 : 「うん。こういう非常事態の時に備えて、シアの複製は既に数体程作って支部に保管してある」
[雑談] : クリスタ : 有能
[メイン] : 燈台透 : 「あとはそこに僕の魂を再び分けて組み込めば、新しい封印の人形は完成する」
[メイン] : クリスタ : 「成程、用意周到ですわね」
[雑談] : GM : 割と最悪な状況になった時のことを考えている
[雑談] : クリスタ : 秘密支部だから全責任が委ねられてるだろうし、リスク管理がしっかりしている
[メイン] : 二階堂 新 : 「さすがだな! まあ、本当は使うことがないに越したことはないんだけど…」
[雑談] : クリスタ : 一体くらい持ってかえってもバレへんか…
[メイン] : 燈台透 : 「そうだね……僕もそう何度も自分の魂を分け与えられるものじゃないし」
[雑談] : GM : 1/1スケールシアちゃん人形ファングッズ
[雑談] : クリスタ : 100万くらいしそうなタイプのグッズ
[雑談] : GM : 値段だけ高いくせに作者が売ろうとしないクソみたいな公式になっちゃった(一般愛好家目線)
[メイン] : 二階堂 新 : 「分け与えすぎて透チャンがパワーダウンしきったら……考えないようにしとくか」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」この戦いの後を考え、複数に分けることは可能かと その余力はあるか今にも聞こうとしていたところを押し黙る
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 100万円(非売品)
[雑談] : クリスタ : なんでも鑑定団に出品すると10倍くらいの値が付きそう
[メイン] : 燈台透 : 「それもあるし、封印を施す前にヴァニタスに人形を破壊されたらもうやり直しが利く状況ではないだろうね」
[メイン] : 燈台透 : 「そこで、だ」
[メイン] : 燈台透 : 「確実に封印を成功させるために、君達にはヴァニタスに隙を作って欲しいんだ」
[メイン] : クリスタ : 「────隙?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「囮になれってことか?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「目を引くのなら得意分野だぜ!」
[メイン] : クリスタ : 「まるきり動く花火でしたものねアナタ」
[メイン] : 燈台透 : 「はは……あの攻撃は派手だもんね」 かつて共闘した時のことを思い出す
[雑談] : GM : シアが一番びっくりするやつだ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「虹色に光ってな、ありゃ目を引くわ……」頷いて
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「地上の打ち上げ花火ね…」
[雑談] : クリスタ : 🤍⁉
[雑談] : クリスタ : しかしシアちゃんはビックリすることもできな…(まだ希望はある)
[メイン] : 燈台透 : 「……囮になって欲しい、というのは合っている。ただ、僕から気を逸らすだけじゃ、確実性には欠ける」
[メイン] : 燈台透 : 「あの死神はそう簡単に封印される奴じゃない。たとえ封印中でも、必ず抵抗してくるだろう」
[メイン] : 二階堂 新 : 「まあそうなるか……そこを逸らす方法はあるのか?」
[雑談] : GM : まだ戻って来るやよ!
[メイン] : 燈台透 : 「あるよ。君達が、あいつを思いっきり攻撃してくれればね」
[メイン] : クリスタ : 「……ああ、要するに」
[メイン] : クリスタ : 「アイツを斃すつもりで全力で戦えばいい、ってコト?」
[メイン] : 燈台透 : 「そういうことになる」
[メイン] : 燈台透 : 「ヴァニタスは不死の存在だけど、攻撃そのものが効かないわけじゃない。戦闘で押されれば、必ず隙が生まれるはずだから」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ほう、シンプルでいいな!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「単純明快ね、小難しくなくて良いわ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ああ、やることは同じだしな」
[雑談] : GM : おわ、ごめんなさいちょっと離席!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらよ!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「思いっきり潰す」
[雑談] : 浜 崇晃 : てらってら〜
[メイン] : クリスタ : 「ええ、ここまでコケにされた分、全身全霊で返させてもらいましょう」
[雑談] : クリスタ : てらてら!
[雑談] : 二階堂 新 : いってら!
[雑談] : GM : 戻った!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかえり!
[メイン] : 燈台透 : 「……頼もしいな、君達は」 フッと小さく笑って
[雑談] : 浜 崇晃 : おかえりおかえり!
[雑談] : クリスタ : おかおか
[報告] : GM : このシーンでのイベントは以上だけど、他にRPしたいこととかあるかしら?
[雑談] : クリスタ : オカオカハウスって何…(予測変換でおかえりの代わりに打ってしまった身に覚えのないワード)
[報告] : クリスタ : ないよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どこぉ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「やっと俺がここに来た意味が出て来たってもんだ! やってやるぜ!」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ないっす!
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!
[雑談] : GM : 岡山県かな
[報告] : 浜 崇晃 : ないです!
[報告] : GM : おkおk!じゃあ締めていきます
[雑談] : クリスタ : 岡山中を探せばちょっとありそう
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ。気合を入れて行こう、新……!」 友人に頷いて
[雑談] : クリスタ : これが友人としての最後の会話になるかもしれないという事実
[メイン] : GM : そうして、あなた達は住宅街を駆け抜け、北東の岬へ向かっていく。
[メイン] : GM : UGN凪宮支部は、もうすぐそこだ。
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : 二階堂 新 : させねぇ!💣三💣
[メイン] : GM : ロイスの取得と感情の変更のみ可能です。ありますか?
あとSロイス設定したい人も他にいればお忘れなく…
[雑談] : クリスタ : 最後かもしれないだろ? だから、ぜんぶ話しておきたいんだ、になっちゃう
[雑談] : GM : あ、あとりすぴっぴ、最後の新くんの台詞来た出て来たってミスかもしれん?
[雑談] : 浜 崇晃 : 微か過ぎるあれだけど2人と一体が事件後も一緒に過ごすっていう希望を捨てたくない…
[報告] : クリスタ : 私はロイス変更とかはないよ!(6つそろってるしSロイス指定したし万全マン)
[雑談] : 二階堂 新 : ほんとだ修正しとく!
[報告] : GM : 準備万端マンだ、おkおk!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 燈台透にP連帯感/N不安で取ります!表P!
[メイン] : GM : 了解!
[メイン] : 二階堂 新 : 燈台透をSロイスにします! 以上!
[メイン] : GM : わーい!了解!
[メイン] : 浜 崇晃 : 鈴木 太一をSロイスにします!
[メイン] : GM : 了解よ!
[雑談] : GM : あ、あんばちゃばちゃ、コマの方のロイス数も増やしといて!
[雑談] : クリスタ : ばちゃ~(ロイスが増えるSE)
[雑談] : GM : 謎過ぎるSE
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[雑談] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : GM : それではミドルフェイズ終了。次のシーンへ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あんちゃちゃ~(謎SE)
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン15 : 死の舞踏
[雑談] : クリスタ : あんかけチャーハンのキャラみたいなSEなってる
[雑談] : クリスタ : ダンスマカブルさん!
[メイン] : GM : クライマックスフェイズです。全員登場お願いします。
[メイン] : クリスタ : 1d10+107(1D10+107) > 4[4]+107 > 111
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 1d10+93(1D10+93) > 10[10]+93 > 103
[メイン] : 二階堂 新 : 1d10+111(1D10+111) > 10[10]+111 > 121
[メイン] : 浜 崇晃 : 1d10+99(1D10+99) > 4[4]+99 > 103
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 111 → 121
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 93 → 103
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 99 → 103
[雑談] : GM : 新くん登場侵蝕でかいの多くない?
[雑談] : クリスタ : こわいな~こわいな~(稲川淳二)
[雑談] : GM : やるか…ジャーム化!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 4が2人、10が2人!
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : イヤ!イヤイヤ!
[メイン] : GM : ■凪宮支部 エントランスホール
[雑談] : クリスタ : 友人の透チャン(肉体)と同じく、ジャーム化してPCと敵対するってコト!?
[メイン] : ・描写(1/2) : あなた達は眠気に耐えながら、ようやく凪宮支部に戻ってきた。
玄関からエントランスホールへと足を踏み入れる。
しかし、そこに待ち受けていたのは──
[メイン] : ヴァニタス : 「あ、やっと来た?待ってたよー」
[メイン] : ・描写(2/2) : ──ヴァニタスだ。
吹き抜けになったエントランスの奥から繋がる、二階へと続く階段。
その階段を昇った先で、ヴァニタスがあなた達を見下ろしていた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ワッ…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタス……っ!先回りするわよね、そりゃ……!」
[雑談] : GM : フーン…
[雑談] : 浜 崇晃 : ゲッ…!
[メイン] : ヴァニタス : 「こんばんは。さっきぶりだね~、アンバちゃん」
[雑談] : 二階堂 新 : メインに気を取られてたら雑談ですごいこと言っとる!
[雑談] : GM : メインも雑談も酷いとバランスが取れなくなる、えっちなこと言わなきゃ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、こんばんは……。布石は敷いたから、暇になってお家に帰ってきた所かしら…?」
[雑談] : クリスタ : 布石を布団と空目してほのぼのになっちゃった
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャ‼︎琥珀チャンが煽っとる‼︎
[メイン] : ヴァニタス : 「んー、そんなとこ?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 同じく
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 死神もお布団で寝る時間……
[雑談] : GM : 笑っちゃった
[雑談] : GM : ねむねむするのは彩純だけでいいのよ
[雑談] : 浜 崇晃 : ウッ……😭
[雑談] : GM : ダメージの行くたろちになっちゃったよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ああそう。死神もホームシックになるものなのね……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…冗談は置いておくとして、何しにきたのよ」
眠気で緩んだ瞳で睨みつける
[雑談] : クリスタ : たろちも電気ショック浴びせられてる
[雑談] : GM : ⚡🐄⚡
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ビビビッ⚡(静電気)
[メイン] : 二階堂 新 : 「先回りされるとはな。俺達なんか眼中にないんじゃなかったのか?」
[雑談] : 二階堂 新 : ⚡⚡⚡⚡⚡⚡
[雑談] : 浜 崇晃 : ⚡️⚡️⚡️🛌<ふぁ…
[メイン] : ヴァニタス : 「うん、無いよ」
[メイン] : ヴァニタス : 「君達“だけ”ならね」 その視線は、シア──いや、燈台透を射抜いている。
[メイン] : クリスタ : 「────!!」ギリと歯噛みしながら、その視線を遮るように人形の前に立つ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」少女と並び立つようにして人形の前に出る
[メイン] : 二階堂 新 : 「(まあ……気づくよな……!)」戦闘態勢
[メイン] : ヴァニタス : 「その反応なら、やーっぱり透くんで間違いなさそうだね」
[メイン] : ヴァニタス : 「サイコメトリーでシアちゃんを調べた時に気付いたんだよ。あ、変な仕掛けがしてあるぞ~?ってね」
[メイン] : ヴァニタス : 「欠けた魂なのに表に出てくるなんて、全く凄いねぇ。流石に尊敬しちゃうよ!」
[メイン] : 燈台透 : 「…………」 何も返さない。こいつとは会話もしたくないとでもいうように、冷たい目で見ている
[雑談] : クリスタ : ちょっと待ってね! PCの調子が悪いので再起動してくる…!
[メイン] : ヴァニタス : 「あーりゃりゃ、何も言ってくれない。そこだけがつまんないんだよなぁ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらてら…!
[雑談] : 浜 崇晃 : りょかりょか!
[雑談] : GM : 了解了解!
[雑談] : GM : じゃあちょっと待ってましょか!
[雑談] : 二階堂 新 : おっけおっけ!
[報告] : 二階堂 新 : これは透ちゃんに話しかけてもいい場面なのかな
[報告] : GM : ええよ、自由に話したって!透はヴァニタスのことがクソ嫌いだから黙ってるだけです
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お父さんから話すことはありません!!
[報告] : 二階堂 新 : 了解!
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスのこと嫌いなんだ……燈台の直接的な感情表現⁇というかここまで感情を顕にしているの、すごく新鮮
[雑談] : クリスタ : ごめんね! おまたせしました!
[雑談] : クリスタ : 進めてもらって大丈夫ですの!!
[雑談] : GM : そうなんよね、結構珍しい感情表現かも
[雑談] : GM : おかえりおかえり!了解です
[雑談] : GM : りすぴっぴ言いたいこと言って大丈夫よ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかおか!
[メイン] : 二階堂 新 : 「思ってたのとだいぶ違う状況になってんな。どうするよ、透チャン?」
[雑談] : 浜 崇晃 : おかか!
[雑談] : クリスタ : ぴっぴの会話の流れが終わったら、私からヴァニタスに話したい事が少しあるんだけどいいかしら!(流れ次第ではある)
[雑談] : クリスタ : や、ここは宣言しておくより流れに身を任せた方がいいタイプの展開かもしれない
[メイン] : 燈台透 : 「そうだね……とにかくまずは、シアの複製を部屋に取りに行かないと」
[メイン] : 二階堂 新 : 「とはいえ、そう簡単にやらせちゃくれなそうだぜ……!」
[雑談] : クリスタ : すぐに決戦、ってワケじゃなくてシアの複製の回収フェイズが挟まりそうなやつ!
[雑談] : GM : ちぇあ、どうする?かしら一応まだ展開はあるっちゃある
[雑談] : クリスタ : 本筋を優先したいし後でいいかな! ディレイでおねがいしますの!!
[雑談] : GM : はーい
[メイン] : ヴァニタス : 「あぁ、複製ね」
[メイン] : ヴァニタス : 「────これのこと?」
[雑談] : クリスタ : 地獄耳だ(死神だけに)
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスが足下に散らばる物体を蹴り上げる。
階段をバラバラに落ちていくのは、破壊された人形の残骸だった。
[雑談] : 浜 崇晃 : イヤッ…イヤイヤイヤ!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ……😭😭😭
[雑談] : GM : ちいかわもようイヤイヤ泣いとる
[メイン] : クリスタ : 「なッ……!?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「オイオイオイ!」
[雑談] : 二階堂 新 : ワ、ワァ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁ……ぁ、おまえ…!!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : ほんとに?ほんとにこれシアの複製の残骸?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「チッ…!これ、例の複製ってことよね…!」
[雑談] : クリスタ : もうダメだあ…おしまいだあ…
[雑談] : クリスタ : シャトルの中に隠れるのよ!(地球脱出)
[メイン] : GM : 階段から転がり落ちた人形の残骸は、よく見ればシアに似ている。
これが目的の複製で間違いないのだろう。
[雑談] : 浜 崇晃 : わああああああ( ; ; )( ; ; )
[メイン] : ヴァニタス : 「あっはははは!そうだよー!」
[メイン] : ヴァニタス : 「透くんの考えそうなことなんかぜーんぶお見通し!この人形で、スムーズに封印出来るようにしてたんだろ!?」
[メイン] : ヴァニタス : 「残念でした~!そーんな小細工させませーん!」
[雑談] : クリスタ : 死神(メスガキ)がよ~~~~
[メイン] : GM : ヴァニタスはあなた達の顔を見て、面白そうに笑っている。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ざぁこざぁこ♡人間すぐ死ぬ♡
[雑談] : GM : 人形状態だったらまだかわいかったのにね…
[雑談] : クリスタ : ちょっと死神然としすぎてるというか展開ありすぎてヴァニタスちゃんと合わないのでBGM変えていこうの段
[メイン] : 二階堂 新 : 「野郎……! コケにしやがって……!」
[雑談] : GM : BGM職人助かる
[雑談] : 二階堂 新 : いよいよもって世界の滅亡が近づいてきたわね…
[雑談] : クリスタ : 汎用性が高いコレに戻ってしまうの段
[メイン] : 燈台透 : 「……新。怒らなくていい」
[メイン] : 燈台透 : 「そういう態度は、あいつを喜ばせるだけだ」
[雑談] : GM : いつもの
[雑談] : クリスタ : タカアキくんが友人を殺した時からの幼馴染BGM
[メイン] : 二階堂 新 : 「……そうだな! で、これからどうするよ」
[メイン] : 燈台透 : 「…………」 自分の手を見て
[メイン] : 燈台透 : 「どうするもこうするも、君達がやることは何も変わらない」
[メイン] : 燈台透 : 「変わったのはただ一つ」
[メイン] : 燈台透 : 「僕が今この場所で、一から封印の人形を作れば良いということだけだ」 皆を見て
[雑談] : 浜 崇晃 : 新くんと燈台さんには太一と浜みたいにならないで欲しくて、これからに期待してて……bgmも相まってオ゛ぉん……
[雑談] : GM : にゃんちゅうもよう鳴いとる
[メイン] : 二階堂 新 : 「そう来るか……やれんだな!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 今から人形作れんの!?流石透ちゃんだぜェ!
[雑談] : 浜 崇晃 : 透ちゃんの時間を稼ぐことに専念するぜェ…😭
[雑談] : クリスタ : でも前もって人形を作っておいたってことは……即時生成はなんらかのリスクがあるのではあ……?
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、やるよ」
[メイン] : 燈台透 : 「君達が覚悟を決めて、ここまで一緒に来てくれているんだ。僕も覚悟を決める」
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒィ…ヒヒィィ……( ; ; )
[メイン] : 燈台透 : 「必ず完成させると、約束しよう。僕の全ての力を注いで、完璧な人形を作ってみせる」
[メイン] : 燈台透 : 「だから、君達も……僕を信じて、全力で戦ってほしい」
[雑談] : GM : 🍓❓
[雑談] : 二階堂 新 : その❓は何ちぇ!!
[雑談] : GM : 何のことかわからんちぇなぁ…の❓!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ったり前だろ!!」 両手をパンと鳴らすと、そこから火花が散る!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、そのつもりよ…!あのスカした態度を一変させてやるわ!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 顔を歪めて、2人の会話を前に自身の無念をグッッッと堪える
「……っ‼︎」「わかった…!そっちは頼む」
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシ達のコトは気にしないで、アナタはアナタの仕事を遂げなさい」
[メイン] : クリスタ : 「けれどもしもヴァニタスを斃してしまっても、文句は言わないで頂戴ね?」不敵な笑顔を見せる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 別に倒してしまっても構わないのだろう?
[雑談] : クリスタ : 死亡フラグを立てていきますわ~~~~(相手は不滅なのに)
[メイン] : 燈台透 : 「……あぁ」
[メイン] : 燈台透 : 「とても心強いよ、皆」 笑みを返す
[雑談] : GM : アチャスタちゃん
[報告] : GM : イベントとしてはこんなところなので、他戦闘前に何かRPしたいことあればって感じよー
[雑談] : クリスタ : 引力斥力操作で干将莫邪っぽい戦い方はできそう(?)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ないぜ!
[報告] : 浜 崇晃 : 自分もないです‼︎
[報告] : クリスタ : ちょっとヴァニタスから反応をもらっていいかしら! ヴァニタスと話しをしたいので!
[報告] : GM : おっけおっけ
[報告] : 二階堂 新 : お、じゃあ先に行ってもらおう
[報告] : クリスタ : 戦闘直前っぽい煽り方するけど先で大丈夫かしら!
[報告] : 二階堂 新 : いいよ! こっちもいくぜみんな的なことを言おうと思っていた
[報告] : クリスタ : おけおけ! じゃあありがたく行かせてもらいましょ!!
[報告] : GM : 了解了解ー
[メイン] : ヴァニタス : 「ふ~ん……やっぱりそう来るよね」 階段の手すりに肘をつきながら見下ろして、
[メイン] : ヴァニタス : 「でも、そう来てもらわなくちゃ面白くないよな~……!」 歯を軋ませて笑う
[報告] : GM : 反応はこんな感じ
[報告] : クリスタ : ありあり!
[メイン] : クリスタ : 「面白くない、ね」
[メイン] : クリスタ : 「そんなに上から人間に評価を下すのが好きなら、ワタクシからもアナタに評価を下してあげますわよ」
[メイン] : クリスタ : 「先程、アナタはソウルイーターを『つまらない』と言ったけど」
[メイン] : クリスタ : 「本当につまらないのはアナタの方でしょう!」
[メイン] : ヴァニタス : 「そう?なんでー?」
[メイン] : クリスタ : 「美学もなく、矜持もなく、中身がない……」
[メイン] : クリスタ : 「可憐な人形の身体を被っていた頃から本質は何も変わらない」
[雑談] : GM : 空虚の意味に重ねた感じのことかなーって思ったけどやっぱりそうだったやつ!
[メイン] : クリスタ : 「空虚で醜悪なアナタには、美しさなんて欠片もない……!!」
[雑談] : 二階堂 新 : まさにヴァニタス!
[メイン] : ヴァニタス : 「…………」
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど〜……‼︎参考になる…!
[メイン] : クリスタ : 「──でも、その真の姿は評価しましょう」
[メイン] : クリスタ : 「空っぽの骸骨は、空虚なアナタにピッタリ!! よくお似合いですわよ!!」
[雑談] : GM : めっちゃ良い笑顔で言ってる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 姉貴~~~!かっこいい啖呵でやんす~~~!!(謎太鼓持ち)
[メイン] : ヴァニタス : 「……なるほどねぇ」 興味深そうに聞いている
[雑談] : 二階堂 新 : うまいこといいおる!💀
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢、かっこいい…!!💀
[報告] : クリスタ : なんか追加で言おうと思ったけど以上で…!
[報告] : GM : 了解了解!良い啖呵でしたわ!
[報告] : クリスタ : わあい!
[メイン] : ヴァニタス : 「…………」 顎に指を添えて、少し考えてから
[雑談] : クリスタ : わあい! ヴァニタスが空虚って聞いた時から考えてた啖呵ですわ~~~~
[メイン] : ヴァニタス : 「僕が空虚かどうかっていうのは、どうでもいいな」
[メイン] : ヴァニタス : 「それより……」
[メイン] : ヴァニタス : 「そこまで言うってことは、君は相当美しいってことらしい」
[雑談] : 浜 崇晃 : かっ、け〜〜〜〜!!こう使うんですのね…!?!って感動していましたわ!
[メイン] : ヴァニタス : 「だったら見せてもらおうじゃないか!君の言う、美しさってやつをさ!!」 楽し気に、歪んだ笑みを浮かべる
[メイン] : クリスタ : 「フッ! いいでしょう!!」
[メイン] : クリスタ : 「これからの勝負で示して差しあげますわよ……!!」
[メイン] : クリスタ : 「醜悪なアナタに、ワタクシが……いえ……」
[メイン] : クリスタ : 「空虚なアナタに、ワタクシ達が負けるハズがないということを……!!」
[報告] : GM : ヴァニはもう返さないで良いかな!
[雑談] : クリスタ : なんか戦闘BGM流したけど全然戦闘に入らない可能性もあるやつ
[雑談] : 二階堂 新 : めちゃくちゃかっこいい……見せてやるぜ!!
[報告] : クリスタ : 私は大丈夫!
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャ‼︎お嬢の啖呵キャッキャ‼︎勝ちてぇ〜〜〜…
[報告] : GM : 他にRPとか反応とかしたい人!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やるぞやるぞやるぞ!!
[報告] : 浜 崇晃 : 自分は大丈夫です‼︎
[雑談] : GM : かっこよさげなBGMだ
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっと返そうかな!
[報告] : GM : どぞどぞ~、終わったら教えてたもれ
[メイン] : 二階堂 新 : 「ヴァニタス! 今お前が相手をしてるのはただの人間じゃないぜ!」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスちゃんの手番になったらしれっと怖いBGMに戻されるかもしれないかっこいいBGMさん
[雑談] : GM : 臨機応変なBGMさんだ
[メイン] : 二階堂 新 : 「全世界の人間の命を背負った『覚悟』の戦士だ!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 番長…‼︎
[雑談] : GM : かっこいいでは~?
[報告] : 二階堂 新 : こっちは以上よ!
[雑談] : クリスタ : かっこよきな…( ˘ω˘ )
[報告] : 浜 崇晃 : 前言撤回、自分もちょっとだけ!
[報告] : GM : おkおk!言っていけ言っていけ~
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「さ、この間の屈辱。晴らせてもらおうかしら……」
[雑談] : 二階堂 新 : わあい……! 二階堂新は背負う男なのでこういう感じです!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「私の恨みを買ったこと、生まれたことを後悔するほど刻んであげるっ!」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもんで!
[雑談] : GM : あんばちゃが生まれたことを後悔っていうの、それっぽすぎる。もう決め台詞じゃん
[雑談] : クリスタ : 毎回使えるでしょ
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ決まっとるセリフな…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アンバースデーの名にふさわしい……キメ台詞にしようかしら……(思春期アンバちゃん)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「(……新と燈台サン、そんでシア。あの三人が一緒に過ごすことはきっと、もう本当にないんだ)」
「(なら……それなら!)」
[雑談] : GM : コードネームとか考える思春期男女、こういう風に考えたりしがち(?)
[雑談] : クリスタ : あれ……コハクのコードネームはアンバ―のハズでは……🤔
[雑談] : GM : どういうことだ!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂な、なんのことかしらね~
[雑談] : クリスタ : 絵文字でバレバレすぎる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いつかシアが笑って過ごせるように、そして凪宮の皆が変わらず明日の朝を迎えられるように。変わらず好きなように動くだけだ!……ヴァニタス!今度こそお前を潰してやる!」
[報告] : 浜 崇晃 : 終わりです!
[雑談] : クリスタ : めちゃめちゃシアちゃん思いになっているタカアキ君だ🔩
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くんも熱い…!主人公パワーがもりもり上がっていく…
[雑談] : クリスタ : クリスタよりシアちゃん思いまである
[雑談] : GM : 凪宮市出身なのが活きてて良いね…
[報告] : GM : おkおk!では進めていきます
[メイン] : GM : ヴァニタスはあなた達の言葉を聞き、
[メイン] : ヴァニタス : 「良いね……!面白くなってきた……!!」 心底楽しそうに、笑う
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : 透は《完全複製》を使用。
両手を前に。瞳を閉じて。呼吸は深く。
錬成開始。掌から淡い光が輝き始め、その光の中に小さな少女が形作られていく。
[メイン] : GM : それを見たヴァニタスが、階段を降りる。
シアによく似た人形の残骸を踏み潰しながら、ゆっくりと。
あなた達へと“死”が迫る。
[メイン] : ヴァニタス : 「────さあ、始めようか」
[メイン] : GM : 強烈な圧迫感と緊張感、そして恐怖があなた達の中に広がっていく。
それは本能的な死への恐怖。人間が生きるために決して手離してはいけない感情。
死神の足音は、あなた達の体内に宿るレネゲイドさえも震えさせていくだろう。
[雑談] : クリスタ : シアちゃんと同じ体の残骸が転がってるの、ようよう考えたらしんどいな…
[メイン] : GM : ヴァニタスはEロイス《衝動侵蝕》を使用。
[メイン] : Eロイス《衝動侵蝕》 : タイミング:オートアクション
技能:-      難易度:自動成功
対象:シーン(選択)射程:視界
衝動:-
効果:取得時に、任意の衝動ひとつを選択すること。
このEロイスを使用することで、対象に衝動判定をさせることができる。
この判定に失敗した場合、対象が持つ衝動では無く、Eロイス取得時に選択した衝動が発生する。
その結果どのようなことが起きるかはGMが決定すること。
[情報] : Eロイス《衝動侵蝕》 : タイミング:オートアクション
技能:-      難易度:自動成功
対象:シーン(選択)射程:視界
衝動:-
効果:取得時に、任意の衝動ひとつを選択すること。
このEロイスを使用することで、対象に衝動判定をさせることができる。
この判定に失敗した場合、対象が持つ衝動では無く、Eロイス取得時に選択した衝動が発生する。
その結果どのようなことが起きるかはGMが決定すること。
[メイン] : GM : ということで衝動判定ですが、判定するのは少し待って貰って説明。
Eロイス《衝動侵蝕》の効果で、失敗して暴走した時の衝動は恐怖に変更されます。
[雑談] : 二階堂 新 : やばそうなのが来たよ~!!
[メイン] : GM : そしてこの衝動判定で暴走したPCは、このシーンの間、あまりの恐怖でロイスのタイタスへの変化・タイタスの昇華を除いた全ての行動が取れなくなります。
追加効果が強いので、このEロイスはバックトラックと経験点の計算の際、一つで二個分のEロイスとして計算することにします。
[雑談] : クリスタ : 恐怖! 特殊なワーディングだから来ると思った!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ホァッおわおわ……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なに~!
[雑談] : GM : ようするに衝動判定に失敗するだけで一個ロイス持っていかれるってことですね
[雑談] : クリスタ : やばやばじゃん…
[雑談] : GM : とんでもねえね(その代わりにバクトラダイス×2)
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど(怖い)
[メイン] : GM : では改めて衝動判定に移ります。
目標値は9で、<意志>で判定。判定の成否に関わらず、その後侵蝕率を2d10点上昇してください。
[メイン] : クリスタ : 9dx 意思!(9DX10) > 9[3,4,4,5,5,6,6,9,9] > 9
[雑談] : GM : あっぶですわ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 4dx+1 楽勝なんだよねえ!(4DX10+1) > 9[1,2,8,9]+1 > 10
[雑談] : GM : ほんとに楽勝じゃん!
[雑談] : GM : たろち、衝動判定分かるかしら
[メイン] : クリスタ : ウェポンケースで赤の靴(ブーストアーマー)を起動!←『宣言忘れたのでログにする時に上にもっていってもらえれば…!』
[メイン] : 二階堂 新 : 4dx+1>=9 いくぞお!!(4DX10+1>=9) > 8[3,4,8,8]+1 > 9 > 成功
[メイン] : GM : おkおk!
[メイン] : 浜 崇晃 : 5dx+1(5DX10+1) > 6[1,2,2,3,6]+1 > 7
[雑談] : 二階堂 新 : ウオオン!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 2d10 浜くーん!!(2D10) > 16[9,7] > 16
[雑談] : 浜 崇晃 : 分かったと思いますが…しっ、失敗!
[メイン] : 二階堂 新 : 2d10+121(2D10+121) > 10[5,5]+121 > 131
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 103 → 119
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 121 → 131
[メイン] : クリスタ : 2d10+111(2D10+111) > 16[7,9]+111 > 127
[雑談] : GM : 残念…!いやでも肉体型多いのに三人成功なのすごいな
[メイン] : 浜 崇晃 : 2d10+103(2D10+103) > 17[9,8]+103 > 120
[雑談] : 二階堂 新 : みんな結構上がってる
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 103 → 120
[雑談] : クリスタ : 新くんが平均くらいでよかったですよ衝動侵蝕…
[メイン] : GM : では失敗した崇晃くんは、恐怖で行動不能になってしまいます。
[メイン] : GM : この恐怖を打ち払うには、タイタスの昇華効果を使うしかありません。
[メイン] : GM : というわけで、今使いますか?
[雑談] : クリスタ : タイタスの昇華効果には『あらゆる不利な効果を打ち消す』というものがあるんだぜ✌
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 絆の力あああ!
[雑談] : クリスタ : でもEロイスの効果にかかるのが侵蝕に余裕がある浜くんだけで良かったな…
[雑談] : GM : せやにゃ!
[雑談] : 二階堂 新 : そうね…!上がりにくいし
[メイン] : 浜 崇晃 : ありがとうございます、使わせてください‼︎クラスメイトに対するロイスを1個タイタスに昇華します。
[雑談] : 浜 崇晃 : タイタスの説明あざます!!!!
[メイン] : GM : 了解です、ではあらゆる不利な効果を打ち消す効果により、行動可能になります。
[メイン] : GM : これについてRPはしますか?
[雑談] : 浜 崇晃 : ロイスの選択が難しいやつ…‼︎
[メイン] : 浜 崇晃 : し、ます‼︎ちょっとお待ちを
[雑談] : クリスタ : それと忘れないうちにコマのロイス数を減らしておくといいぜ✌
[メイン] : GM : 了解了解!
[雑談] : GM : ガッ君もよう見とる
[雑談] : system : [ 浜 崇晃 ] ロイス : 6 → 5
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがとう✌️
[雑談] : 二階堂 新 : がんばれ~~!! ここは見せどころさん…な気がする!
[雑談] : GM : ピンチにはなるけど、美味しいのよね
[雑談] : クリスタ : たしかにRPとしてはおいしい…
[雑談] : クリスタ : 何よりもトラウマを抱えた浜くんというのがおいしい
[雑談] : GM : わたしは絆の力で恐怖を振り払うPCが見てえんだよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : TRPG、ピンチはRPチャンス
[雑談] : GM : それな!
[メイン] : 浜 崇晃 : ーーここでヴァニタスを倒す。そんな覚悟を決めて対峙したものの、圧倒的なプレッシャーに思わず身動きが取れなくなってしまう。
[雑談] : GM : 今日は時間的に誰かの手番に入るってことは無さそうね。ずずん慌てて描写用意してたりしたならすまなちぇ
[雑談] : クリスタ : 大丈夫! 結局、メインプロセスまでは用意できてなかったのでむしろ助かる!!
[雑談] : GM : にゃるにゃる、それならまだよかった!
[メイン] : 浜 崇晃 : 既に肉体の大半は機械と成り果てた。痛覚を筆頭に戦闘に邪魔となるような、生まれつき備わった感覚というのは極力削ぎ落とし最適化している。即ち、覚醒してからは自らの死を恐怖することはなかった、その筈だったのに。
[雑談] : クリスタ : 機械化兵が死を恐怖するの、うまうまじゃん
[雑談] : 二階堂 新 : いいよね……🔩
[雑談] : GM : 確かにかに
[メイン] : 浜 崇晃 : 演算装置の隙間、生存本能の残りカスが喚いていた。おれの番。頭の中で警鐘が鳴り響く、しかし同時に世話になった奴の声も聞こえる。中学時代のクラスメイト、佐々木だ。
[雑談] : 二階堂 新 : 佐々木ー!
[メイン] : 浜 崇晃 : ー-アイツ、事件後も転校したその後もおれを心配してくれたんだっけ……じゃあ駄目だな、動かなきゃ。ここでヴァニタスを止めなきゃアイツに明日は来ないんだから。
[雑談] : GM : 佐々木です(初期ロイス)
[雑談] : クリスタ : 中二病を発症して学校にバタフライナイフを持ってきていた佐々木…(そんな設定はない)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 謎の痛い設定をつけられてる!!
[雑談] : GM : そんなことある????
[雑談] : クリスタ : 同級生の佐々木がそうだったから…
[雑談] : GM : 実体験ずん!?!??
[雑談] : 二階堂 新 :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ずんのリアル濃い話だ…
[雑談] : クリスタ : 常識の通じない田舎という魔窟
[雑談] : GM : ネタが多すぎる
[メイン] : 浜 崇晃 : 使い物にならない四肢をどうにか動かす、…一歩動いた。ならもういける。やってやる。「……ッ‼︎佐々木ィ…待ってろよ!!!」
[報告] : 浜 崇晃 : おわりです、長引きました!失礼!
[雑談] : クリスタ : 友達のために頑張るの、PC1
[雑談] : 浜 崇晃 : 佐々木ヤバ人過ぎる……
[報告] : GM : 全然良いよ!丁寧にやってくれて感謝…!
[雑談] : 二階堂 新 : みんなの明日のために戦ってますよ…
[雑談] : GM : もう時間だしキリよくここで終わっていきましょうか、中断しましょ!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでしたわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れさまでしたわ!!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした! 決戦!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ⚡🎂
[雑談] : 浜 崇晃 : ⚡️🔩
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 急な腹痛…!ちょっと離席
[雑談] : クリスタ : ぽんぺつらちぇな…! てらてら…!!
[雑談] : GM : 大丈夫かしら…!じゃあちょっと待とう待とう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お待たせ!多分大丈夫!
[雑談] : GM : おかおか、大丈夫っていうなら始めましょうか。もし続けられないくらいだったら遠慮なく言って貰って…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk、治まったから大丈夫かと…!よろしくおねがしますわ!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : おかおか、キツくなったら無理なさらず…!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : GM : わかったわ、よろしくおねがいします!
[雑談] : 二階堂 新 : 今日バタバタしてて描写の準備できなかったのでちょっと時間かかるかもしれん…!
[雑談] : GM : おkおk…!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : ええんやで(そもそもその場で打つのが基本みたいなところあるし)
[雑談] : 二階堂 新 : ありがた……! がんばってヴァニタス倒すぞ~!
[メイン] : GM : 一度は固まりかけた体が、動き出す。
死への恐怖を覚えても関係無い。
心の強さが、繋いだ絆が、恐怖を振り切る力となって全身を駆け巡る。
[雑談] : 浜 崇晃 : 大丈夫ですよ、おー!✊
[メイン] : GM : あなた達は立ち向かう。
敵は死の概念。人間の殺意の集合体。誰かの願いの結晶でしかない空虚な存在。
“死神”ヴァニタス。
[メイン] : GM : この星全ての命を懸けた最後の戦いが────今、始まる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : これは星の命運をかけた戦い……
[メイン] : クライマックス戦闘 : 【行動値】
24 ヴァニタス
19 二階堂 新
04 浜崇晃
03 クリスタ=フォン=グラスマン
03 深月藍歌

【初期配置】
|(5m)
ヴァニタス
|(10m)─(10m)
クリスタ、深月藍歌、二階堂新、浜崇晃
|(5m)

【勝利条件】
ヴァニタスにEロイス《不滅の妄執》を使用させる
[情報] : クライマックス戦闘 : 【行動値】
24 ヴァニタス
19 二階堂 新
04 浜崇晃
03 クリスタ=フォン=グラスマン
03 深月藍歌

【初期配置】
|(5m)
ヴァニタス
|(10m)─(10m)
クリスタ、深月藍歌、二階堂新、浜崇晃
|(5m)

【勝利条件】
ヴァニタスにEロイス《不滅の妄執》を使用させる
[雑談] : クリスタ : 不滅の妄執持ちだ! これでEロイス8個目かしら
[メイン] : Eロイス《不滅の妄執》 : タイミング:常時
技能:-      難易度:自動成功
対象:自身     射程:至近
衝動:-
効果:あなたが戦闘不能になった、もしくは死亡した際に自動的に効果を発揮する。
戦闘不能、死亡を回復する。この時、シーンから退場してもよい。
GMは任意にこのEロイスを解除する条件を設定すること。
その条件がクリアされた場合、以後このEロイスは効果を発揮しない。
解除条件:燈台透の封印
[雑談] : GM : バクトラダイス換算だと多分そう!
[情報] : Eロイス《不滅の妄執》 : タイミング:常時
技能:-      難易度:自動成功
対象:自身     射程:至近
衝動:-
効果:あなたが戦闘不能になった、もしくは死亡した際に自動的に効果を発揮する。
戦闘不能、死亡を回復する。この時、シーンから退場してもよい。
GMは任意にこのEロイスを解除する条件を設定すること。
その条件がクリアされた場合、以後このEロイスは効果を発揮しない。
解除条件:燈台透の封印
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヴァニタスめちゃ早い!
[雑談] : GM : 死になの24
[雑談] : 二階堂 新 : さすがに抜けん!
[雑談] : クリスタ : 加速装置とか積んでる型だったらなんとか抜けるくらいの速度
[雑談] : GM : そうそう、そんな感じの想定
[メイン] : GM : ・ラウンド1
[メイン] : GM : ・セットアップ
[メイン] : GM : 使うものがあるPCは宣言お願いします。
[メイン] : クリスタ : 夢見の宝鑑(怨念の呪石)を使用! 暴走状態に! 自身の攻撃力に2D10点追加!!
[メイン] : クリスタ : さらに暴走した事によって≪拒絶領域≫が起動! 常時HPダメージを30点軽減!!
[メイン] : クリスタ : そして演出で≪ワーディング≫を使用しますわ!
[雑談] : GM : 新くんと崇晃くんは多分ないよね、面倒だと思うし無いよって言わなくて大丈夫よ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 《フルパワーアタック》をセット!攻撃力+20して行動値が0になりますわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : りょかりょか!あざます!
[メイン] : GM : どちらも了解です。
[メイン] : GM : ヴァニタスはEロイス《殺戮衝動》を使用。
[メイン] : Eロイス《殺戮衝動》 : タイミング:セットアッププロセス
技能:-      難易度:自動成功
対象:シーン    射程:視界
衝動:殺戮
効果:このシーンの間、クリンナッププロセスの時点で戦闘不能のキャラクターは自動的に死亡する。
[情報] : Eロイス《殺戮衝動》 : タイミング:セットアッププロセス
技能:-      難易度:自動成功
対象:シーン    射程:視界
衝動:殺戮
効果:このシーンの間、クリンナッププロセスの時点で戦闘不能のキャラクターは自動的に死亡する。
[雑談] : クリスタ : 9個目だあ…!
[雑談] : クリスタ : あれですか、倒れたままでロイス温存ができないやつ
[雑談] : 二階堂 新 : 激盛り!
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ガンガン復活していくぞ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : おお…佐々木を昇華しといてよかった…
[メイン] : GM : 二人はセットアップの演出あります?特に希望が無ければ先にヴァニタスのからやろうと思ってます
[メイン] : クリスタ : あります! 長いので私は最後がいいかなって!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ありませんわ!お嬢どうぞ!
[メイン] : GM : 了解了解ー
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/1) : 今まで体を重く蝕んでいた眠気が解けていく。
何故ならそんな眠ればいずれ死ぬなんて悠長なものよりも、今間近にまで命の危機が迫っているからだ。
ヴァニタスは戦いを楽しんでいる。
それはつまり自分を楽しめられない者は、さっさと殺しても構わないということ。
この戦いにおいて、戦闘不能は死を意味する。
あなた達はそう予感するだろう。
[雑談] : クリスタ : メインプロセスよりセットアップの描写の方が長いくらい長い
[雑談] : 浜 崇晃 : ワクワク…☺️
[報告] : GM : これについて反応あればどうぞじゃ、無かったらクリスタちゃんの演出行ってもらおうかと
[雑談] : GM : 変身ガチ勢
[報告] : クリスタ : 私は自分の演出で一緒にさせてもらおう! みんなあればどうぞ!!
[雑談] : GM : めっちゃ緊迫したBGMだ
[雑談] : クリスタ : 死神ですからね(?)
[雑談] : GM : なるほどね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 最終決戦に相応しいですわ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───良いじゃない。その殺気、丁度良い目覚ましになったわ……ッ!」
肌がピリつくほどのプレッシャーを不敵な笑みで返してみせる。
[メイン] : 二階堂 新 : 「みんな、わかってるな……気ぃ抜いたら死ぬぜ!」
[雑談] : GM : 目覚ましヴァニタス(指定した時間以外に起こしてくる)
[雑談] : クリスタ : 睡眠と起床を司る存在
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ハッ、はしゃぐなよ。すぐ潰してやる」震える足で地面を踏み締めて
その意図を嗤ってみせる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 💀起きろよ、11時だぜ!(起床予定は8時)
[報告] : クリスタ : みんないいかしら!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : いいぜ!!
[報告] : 浜 崇晃 : いいですわ!
[報告] : GM : 良さげな気配を感じる
[報告] : 二階堂 新 : いいぜ~~!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! では行かせてもらおうかな!
[報告] : GM : どぞどぞちぇーい
[雑談] : GM : 迷惑時計すぎる
[メイン] : クリスタ : カツン、と踵を鳴らす。
[メイン] : クリスタ : その足下の空間が歪み、林檎の魔眼が二つ実る。
[メイン] : クリスタ : 「殺意など満たせば消える儚いもの」
[メイン] : クリスタ : 「ほとんどの人間が封じられる欲望」
[メイン] : クリスタ : 「集合体になったところで、その本質は変わらない」
[メイン] : クリスタ : 「現に死神を気取っていても、人間ひとりに封じられていたじゃない」
[メイン] : クリスタ : 「そんなものを怖れる必要はないわ!」
[メイン] : クリスタ : ……少女は林檎の魔眼を掴み取り、その側面にちゅっと口付けをする。
[メイン] : クリスタ : 「王柩励起、鏡界縫製」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢キッス
[雑談] : GM : いつものちゅっちゅ
[メイン] : クリスタ : キスした魔眼を落とす。
[メイン] : クリスタ : ……魔眼が地面に沈み、少女の足下の時空を歪めて『ゲート』を開ける。
[メイン] : クリスタ : そのゲートから巨大な物体がゆっくりと浮かんでくる。
[雑談] : 二階堂 新 : 🍎
[メイン] : クリスタ : ──それは、少女の身長の二倍のサイズを誇る、黒水晶の“大鏡”だった。
[メイン] : クリスタ :  
[雑談] : GM : 変身畳だ!(平成ライダー脳)
[メイン] : クリスタ : 少女の遺産・魔法の鏡。
[メイン] : クリスタ : これは呪われたEXレネゲイド。
[メイン] : クリスタ : ──使用した人間の精神を蝕む、そんなリスクを孕んだ呪物。
[メイン] : クリスタ : それは何故ならジャームの能力。
[メイン] : クリスタ : 世界で一番の『美』を追い求め、嫉妬と妄執に彩られた女王。
[メイン] : クリスタ : その欲望の果てに“魔女”と呼ばれて処刑されても《不滅の妄執》で甦り、
[メイン] : クリスタ : 最後には「鏡に魂を封じる」という手段でしか囚える事ができなかった、ソラリス/モルフェウスの醜悪極まるジャーム。
[雑談] : GM : めっちゃ設定が盛られている
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ターンアップ(シャキーン!)
[メイン] : クリスタ : ──その能力を借りているのだ。 ノーリスクで扱えるハズがない。
[雑談] : クリスタ : 攻撃力合計+4d10だけの鏡の設定が盛られている
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスのそれと重なるところがあって毒をもって毒を制す感ある、惚れ惚れしちゃう程かっこいい…‼︎
[雑談] : GM : なるほどね
[雑談] : GM : 同じなんだな~ってなったよね
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 目の前の鏡を使ったら、暴走状態に陥るだろう。
[雑談] : 二階堂 新 : ジャームVSジャーム!!
[メイン] : クリスタ : そんな遺産を全力で使ったら、自分の人格が無事な保証はどこにもない。
[メイン] : クリスタ : それほどに遺産の代償は重い。
[雑談] : GM : VSダークライ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 今回もダークライが酷使されている
[メイン] : クリスタ : 「フッ、目に物を見せてあげましょう」
[メイン] : クリスタ : ……しかし、少女は笑っていた。そこに女王の怨念に対する恐怖はない。
[メイン] : クリスタ : だって、自分の「したい事」と「すべき事」がハッキリと一致している。
[メイン] : クリスタ : ……人類とシアを生かすために、全力を振るう。
[メイン] : クリスタ : その揺るぎない信念が、自分を自分と証明する。
[雑談] : GM : 暴走状態だとRP出来ないから最初だけ暴走演出するくらいでええやよ~ってルルブくんは言うとるけど、実際のところ暴走状態のオーヴァードとジャームって区別つかないらしいからにゃん…
[メイン] : クリスタ : そう確信しているのだ。
[メイン] : クリスタ :  
[メイン] : クリスタ : ……むしろ、ここで全力で戦わなければ、全てを失ってしまう気がする。
[メイン] : クリスタ : シアの言葉を借りる訳ではないが、その方がずっと怖ろしい。
[メイン] : クリスタ :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 暴走状態でもRPがしたい!!(我儘)
[メイン] : クリスタ : 不敵な笑みを浮かべ、そっと大鏡に触れる。
[メイン] : クリスタ :  
[メイン] : クリスタ : ──────その瞬間、パリンとナニカが砕ける音が響いて。
[メイン] : クリスタ : 魔法の大鏡の表面から、光を呑む程に昏いレネゲイドの奔流が溢れ出す。
[メイン] : クリスタ : インクめいた黒い霧が漏れだして、
[メイン] : クリスタ : 瞬く間に、凪宮支部のエントランスを包み込む。
[メイン] : クリスタ : ……その黒い霧に触れると、毒林檎を齧った後の様な息苦しさを覚える。
[雑談] : GM : 白雪姫要素だ
[メイン] : クリスタ : しかしながら、少女は猛毒を放った訳ではない。
[メイン] : クリスタ : それは《ワーディング》だった。
[メイン] : クリスタ : ──恐怖を生み出すヴァニタスのそれと異なり、
[メイン] : クリスタ : そのプレッシャーで相手を畏縮させる高圧的なワーディング。
[雑談] : 二階堂 新 : 事前に行ってた通りすごい情報量…!
[メイン] : クリスタ : ……それに皆のレネゲイドが共振しているのだ。
[雑談] : GM : めっちゃ長くてびっくりするね…
[報告] : クリスタ : ここでPC達の反応あれば反応おねがいしますの! なければないでぜんぜん大丈夫です!
[雑談] : 二階堂 新 : ずんの描写、ついにワーディングを利用し始める
[報告] : クリスタ : ワーディングの効果は、もちろんヴァニタスの能力と違って強制力とかはないので、威圧を受けるかどうかは自由にどうぞ!
[雑談] : クリスタ : 書きたいことを並べたら長くなってしまって申し訳…! ずっと書いてましたからね昨日…!
[報告] : 浜 崇晃 : 折角なので反応します!ちょっとお待ちを!
[雑談] : GM : ええんちぇっちぇよ、気合入ってる…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……クリスタ、あんた一体何を使役してんの……っ!」
異様な様を見せる彼女を横目に見る
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 気合が入っていますな…👓メガネクイッ
[雑談] : クリスタ : 気合を入れまくっている…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : データキャラのオタクくんもおる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッ‼︎」身体に掛かる新たな重圧に思わず目を見開く
「は、ンだよこれ……とんでもねぇ女!」
[雑談] : クリスタ : 何を使役してんのは本当にそう
[雑談] : クリスタ : 絶対に捨てた方がいいんだから、こんな鏡
[メイン] : 二階堂 新 : 「すげぇな!! いよいよ怪獣大決戦の様相を呈してきたぜ……!」 わずかに表情を強張らせる。
[雑談] : GM : あかん怪獣大決戦は草
[雑談] : GM : めっちゃ笑っちゃった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おじょゴジの伏線回収ですわ~~~~!!!
[雑談] : クリスタ : 誰が怪獣大決戦ですって!?!?!?(おじょゴジ)
[雑談] : GM : おじょゴジくんと同時上映とっとこしお太郎の映画についてくるマスコットだ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ドレスじゃなくてゴジラの着ぐるみ着ちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : 🔥🔥🔥🐲
[報告] : クリスタ : ヴァニタスちゃんに黒い霧(実態は魔眼みたいなもの)を払ってもらっていいかしら…! 霧の中からこんにちはしたいので…!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🍎あしたはもっと美しくなれますわよね。しお太郎。 ☁よくわからないわ
[報告] : GM : にゃるにゃる?じゃあ払おう
[報告] : クリスタ : ありがた! 好きに吹き飛ばしてくださいな!!
[メイン] : ヴァニタス : 「ふーん……」 興味深そうに眺める。己のワーディングの中心地にいるためか、圧力や共振は感じない
[メイン] : ヴァニタス : 「面白そうな気配だ。じゃあ、さっさと見せてもらおうかな!」
右手を振るう。領域を操り、大気の流れを乱れさせて黒い霧を吹き飛ばす
[報告] : GM : こんな感じで!
[雑談] : GM : 怒られるしあ太郎おる!
[報告] : クリスタ : 強者ムーヴたすかる! ありがと!!
[メイン] : クリスタ : 黒い霧の切れ目に少女の姿が覗く。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……死神の漆黒のローブと同色のドレスを着て、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 美しい騎馬に跨った美しい少女が、そこにいた。
[雑談] : GM : 本質的には敵と同じ力(仮面ライダー文脈)みたいな感じで良きな
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……ええ、早速はじめましょうか」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : かっこ美しいですわ~!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「自分の言動を後悔しないようにね?」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ────死神と同じジャームの力。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : しかし、死神と少女の欲望は対極。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 殺すためと生かすため。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……相反する両者の欲望の激突が、幕を開ける。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 終わりです! おまたせしました…!!
[雑談] : GM : かっこよきよきでは~?
[報告] : GM : 了解了解!めっちゃ気合入ってて良かった良かった…!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : セットアップなのに、もうやりきった感がある!
[雑談] : 二階堂 新 : この流れでの変身、最高ですわよ~~!
[雑談] : GM : じゃあ解散しましょうか、お疲れ様でした!(しない)
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 早い早い!
[雑談] : GM : ちょっと待って????
[雑談] : 二階堂 新 : 一瞬エッ!?ってびっくりしちゃった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おじょごじ出てて草
[雑談] : GM : なんかクリスタちゃんのコマおかしいと思ったらおじょゴジやんけ!!
[雑談] : 二階堂 新 : 🏠🐲💢💢
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : おじょゴジによるファンサ
[雑談] : GM : 消えた!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 一瞬だけネタに入ったけど、元に戻していくよ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 戦闘がんばっていこう!!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 一瞬ゴジラの封印が解かれてしまった…(?)
[雑談] : 浜 崇晃 : 🐲🪞ヒェ〜…すっごいかっこよかった…
[雑談] : 浜 崇晃 : がんばるぞ!!!
[雑談] : GM : もう真面目に描写やったからネタを挟まないと死ぬ病なんよ!メイン続けます続けます
[メイン] : GM : 行動値24、ヴァニタスのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションで《インフィニティウェポン》+《アーマークリエイト》+《飛行能力》+《スーパーランナー》
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 欲望が抑えられなかった……
[メイン] : GM : 攻撃力14とガード値3の白兵武器、装甲値10の防具を作成。
[メイン] : GM : このシーンの間飛行状態になり、戦闘移動。
[メイン] : GM : オートアクションで《縮地》を使用。PC達にエンゲージします。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : めちゃめちゃ移動できる
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《ペネトレイト》+《形なき剣》+《要の陣形》+《コンセントレイト》
[メイン] : GM : 対象はクリスタ・藍歌・新の三人
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : やはり装甲無視ですわ~~~~~
[メイン] : GM : 18dx+22(18DX7+22) > 10[1,1,1,1,2,2,3,3,5,7,8,8,9,9,9,9,9,10]+10[2,3,5,6,6,7,7,9,10]+10[3,6,6,10]+5[5]+22 > 57
[雑談] : 二階堂 新 : やばいですわ~~
[メイン] : GM : 暴走状態のクリスタちゃん以外、リアクションどうぞ。
装甲無視の攻撃で、ドッジする場合《形なき剣》の効果でダイスが-4個されます。
[メイン] : 二階堂 新 : ドッジします!
[雑談] : GM : ついでにいうとこの短い距離で縮地使ってるってことは…みんな大好きアレも乗ってますわ~!
[メイン] : 二階堂 新 : 2dx>=57 できらぁ!!(2DX10>=57) > 4[1,4] > 4 > 失敗
[メイン] : 二階堂 新 : できねぇ~~~!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 怖いねェ~、《電磁障壁》でガードしちゃうよ~🐵
[メイン] : GM : 残念!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ヒェ…
[メイン] : GM : 了解です、ではダメージ
[メイン] : GM : 6d10+34 装甲無視ダメージ(6D10+34) > 48[8,5,9,10,10,6]+34 > 82
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 4d10 死ぬ~!!!(4D10) > 19[1,8,4,6] > 19
[雑談] : 浜 崇晃 : じ、自分外されて胸撫で下ろしマンなのですがこれは浜が侮られているという……ここまで書いてそれどころじゃねえ恐ろしいもん見ちゃった、え?ダイス-4…!?!?
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 123 → 125
[雑談] : 浜 崇晃 : 暴力
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : リアクティブアーマーのわんちゃんに賭けます!
[雑談] : 二階堂 新 : 出目の殺意がすごい
[メイン] : GM : 思ったよりダメージロールがでかいやつ!了解です
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 82-3d10-30(82-3D10-30) > 82-17[5,9,3]-30 > 35
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 流石に耐えられない…!
[メイン] : GM : 無理だった…!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ダメージダイスがすごかったな…
[メイン] : GM : では、タイタスの復活処理いきましょう
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 燈台透のロイスをタイタスに変えて復活!
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : リアクティブアーマーの効果でリアクティブアーマーが破壊されるので、装備解除して諸々のペナルティがなくなって、行動値5に!
[雑談] : GM : 耐えれるかなー、ワンチャンいけるかどうかなラインかなーって思ったけどちょっとこれはね
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ヴァニタスのロイスをタイタスに変えて昇華! 復活しますわ!!
[メイン] : 二階堂 新 : ヴァニタスのロイスをタイタスに昇華して復活します!! ぜってーまけねぇ~~!
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] HP : 8 → 12
[メイン] : GM : 了解です、では演出
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/3) : ヴァニタスの姿が視界から消える。
動作も無く、音も無く、気配も無く。
まるで初めからそんな死神なんていなかったかのように、今まで見ていたのは悪夢だったのではないかと思える程に、敵はいなくなる。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 運で負けましたわ~…
[メイン] : ・描写(2/3) : だが、そんなことはありえない。
あなた達の背に突き刺さる、ナイフのように鋭い殺気がそう教えてくれる。
領域を利用した空間転移。
一瞬であなた達の背後に現れたヴァニタスが、嬉々として大鎌を振り上げていた。
[メイン] : ヴァニタス : 「そーれ!!」
[メイン] : ・描写(3/3) : 子供染みた掛け声と共に、大鎌が水平に払われる。
ヴァニタスがまず狙ったのは、クリスタ・藍歌・新の三人。
巨大な三日月型の刃が迫る。
処刑を執行するかのように、迷いのない太刀筋で──その体を断ちに来る。
[報告] : GM : こんな感じです、反応どぞどぞ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「────斥力結盾、三重縫製!!」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 咄嗟に引力で鏡片を集め、歪な円盾を生み出す。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──これは遺産の能力を借りた作成物ではない。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 言うなればテープで束ねた状態に近いだろうか。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……故に強度が足りない。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : なんとか補強は試みたが、そんな小細工が通用するヴァニタスではない。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ────三層構造の盾は、一撃で儚く砕け散る。
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私はこんなところで!
[雑談] : GM : ちゃんとダメ描写してくれるの助かりちぇな
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 疎かになりがちなやつ! クリスタは防御もするのでダメージ描写も用意しておいたやつ!
[雑談] : GM : 偉いやつだよ!🐍
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はやっ……!?」
咄嗟にワイヤーウィップを両手で握り、磁力を付与した上で斬撃を逸らす構えを取る
[雑談] : 浜 崇晃 : ダメ描写も美しく、用意済とは……‼︎
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : しかし、所詮は簡易な防御姿勢。それはあっけなく破られ、藍歌の身体を切り裂いた。
[雑談] : 浜 崇晃 : 遅くなったけど草刈り鎌から大鎌への変化、然もありなん
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分もこんなもんで!
[雑談] : GM : あの頃はまだ体がちっちゃかったからね…
[メイン] : 二階堂 新 : 「――っ!!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 体に合う武器になったやつ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そういえばサンドシャードさんリストラされましたね…
[メイン] : 二階堂 新 : もとより回避は得手ではない。素直な太刀筋は読み切っても、躱すことは到底かなわず
[メイン] : 二階堂 新 : ……メイド服の純白のエプロンが真っ赤に染まる。
[雑談] : GM : いや、リストラされたのはギガンティックモード!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あ、そうでしたっけ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : なぜだかサンドシャードのイメージだった!!
[メイン] : 二階堂 新 : 「手前ぇ……俺のとっておきの衣装を台無しにするとはいい度胸だ!!」 激痛の中でにやりと笑う。
[雑談] : 浜 崇晃 : 純白のエプロン…‼︎メイド服の活かし方…‼︎
[メイン] : 二階堂 新 : 「倍返しにしてやるぜ!!」
[報告] : 二階堂 新 : 以上で!
[雑談] : GM : いっぱい投げてたから…!(あの時はギガンティックモードで分裂させたみたいな感じだった)
[雑談] : 浜 崇晃 : ッケ〜〜〜番長〜〜〜🚩
[雑談] : 二階堂 新 : 👔✨
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : これは変に返さず、そのまま新くんの手番に行った方が綺麗ね
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値19、二階堂新のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 二階堂 新 : いくぜ!!
[雑談] : GM : もしかして敵のターンとPCのターンでBGM切り替える…ってコト!?
[メイン] : 二階堂 新 : マイナーはなし、メジャーで真・ダイナマイトキック(インスタントボム+コンセントレイト:モルフェウス+光の舞踏+マスヴィジョン)
[メイン] : 二階堂 新 : オートで砂の加護+砂塵霊を使いヴァニタスに攻撃だ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そういうコト!(BGMの系統が違うので、いきなり切り替えると違和感あるしでいちど切った)
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そんなことが!!
[雑談] : GM : BGM職人すぎる、ありがたーい…
[メイン] : 二階堂 新 : 18dx7+4 いけー!!!(18DX7+4) > 10[1,1,1,1,2,2,3,4,5,6,6,8,8,9,9,10,10,10]+10[2,2,4,5,6,6,9]+10[10]+3[3]+4 > 37
[メイン] : GM : ヴァニタスのリアクションはドッジで
[メイン] : GM : 15dx(15DX10) > 10[1,1,1,5,5,7,7,7,8,8,8,9,9,10,10]+7[1,7] > 17
[雑談] : 二階堂 新 : こわ!
[メイン] : GM : 当たります、ダメージどうぞ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ドッジダイス多いと怖い…
[メイン] : 二階堂 新 : 4d10+48(4D10+48) > 27[5,6,7,9]+48 > 75
[雑談] : GM : こわいねぇ~…(黄猿)
[メイン] : 二階堂 新 : 装甲は無視!!
[メイン] : GM : 了解です、ではそのまま75点のダメージ
[メイン] : GM : 攻撃演出どうぞ
[雑談] : 浜 崇晃 : ドッジダイスまでそんな……こわこわ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「文字通りの倍返しになぁ!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 光の速さで爆破されたことはあるか~い?
[メイン] : 二階堂 新 : 新の身体が二つに分身する。
[メイン] : 二階堂 新 : エンジェルハィロゥのスピードとモルフェウスの砂を操る能力を応用した、質量を持った残像だ。
[雑談] : GM : ほんとにエンジェルハイロゥだから謎の親和性になっちゃった
[メイン] : 二階堂 新 : この場にいる誰もが気づくことはないだろうが、その片割れはよく見れば新とは似て非なる姿……新がオーヴァードになるきっかけとなった事件で失った友人のものだ。
[メイン] : 二階堂 新 : 「世界の命運がかかっていようといまいと、俺のやれることはひとつだ!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 本体と残像は、左右から挟み込むようにヴァニタスに向かって突撃し、天井すれすれまで飛び上がる!
[メイン] : 二階堂 新 : 「見せてやるぜ……これからお前が刈ろうとしている、この星の、生命の火花って奴をな!!!」
[雑談] : GM : 制作:トリガー系の主人公
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうですよね…透くんの前に友人を既に失っているんですもんね新くん…
[メイン] : 二階堂 新 : かつてないほどのスピードで2つの影の足がヴァニタスを捉えたとき、轟音とともに目を開けていられないほどの眩しい光が一面に溢れる。
[メイン] : 二階堂 新 : 「うおぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 美しく火花を散らす二玉の花火が、ヴァニタスの身体にとめどない爆風の衝撃を与え続ける!
[雑談] : GM : オーヴァード、厳しい世界だからよく失いがち
[報告] : 二階堂 新 : 以上です!!
[報告] : GM : りょか!熱い
[雑談] : 二階堂 新 : 服を作ってるのも友達の夢だったからなんだよね
[メイン] : ヴァニタス : 「うわっ……と、ぉ!?」
[メイン] : GM : 爆裂し、骨の破片が宙に飛び散る。
[メイン] : GM : その破片さえも爆風に呑み込まれていく。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 想いをパワーに…
[メイン] : GM : 領域を操って逃れようとするが、今さっき移動し終えた直後だ。転移して逃れることは出来ない。
[メイン] : 二階堂 新 : 「どうだぁ!!?」
[メイン] : 二階堂 新 : 全身の火薬を使い切り、残像が砂に戻る。
[メイン] : ヴァニタス : 「……っ、派手だねえ、君……!」
それでも死神の体は木端微塵には砕けない。
空中で態勢を立て直し、新を見下ろす。
[メイン] : 二階堂 新 : 「そこだけは譲れないんでな……!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「……残念だが弾切れだ! みんな、火薬を作り直す間に攻撃を続けてくれ!!」
[報告] : GM : 返事とかは大丈夫かな?
[報告] : 二階堂 新 : 大丈夫よ!
[報告] : GM : あ、いやPCの方に呼びかけてたからそっちの方!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 自手番で返そうかと!
[報告] : 二階堂 新 : あ、そういうこと!
[報告] : GM : そうそう
[報告] : 二階堂 新 : ずんの手番でなんかあれば言ってもらえばって感じであった!
[報告] : GM : にゃるにゃるね!
[報告] : GM : じゃあ、次いきましょか
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
行動値5、クリスタ=フォン=グラスマンのメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : いきますわよ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : マイナーアクションは放棄!
[雑談] : GM : 19から次が5なの極端すぎる
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : メジャーアクションで『SHOW UP!(コンセントレイト+インビジブルハンド+黒の咆哮)』
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 攻撃の対象はヴァニタス!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 派手で心の熱くなるようないい演出でしたね…倍返しからの分身のやつすっき
[雑談] : GM : あ、新くん侵蝕増やした?っけ?
[雑談] : 二階堂 新 : そうや忘れとった!!
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[雑談] : 二階堂 新 : こっそり増やしときます!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 11dx7+8 命中判定!(11DX7+8) > 10[3,3,3,3,4,6,6,7,9,9,10]+10[8,8,9,10]+10[1,1,7,7]+10[7,8]+10[1,9]+3[3]+8 > 61
[メイン] : GM : おぉー
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 思いが乗った達成値ですわよ!!
[雑談] : GM : おkおk!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すげえ命中だ!
[メイン] : GM : 良いですわよ~、ではヴァニタスはドッジします
[メイン] : GM : 15dx(15DX10) > 10[3,4,4,5,5,6,7,7,8,8,8,9,9,10,10]+4[1,4] > 14
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃいい!!
[メイン] : GM : 余裕で当たるね!ダメージどうぞ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 夢見の林檎(フォールンサラマンダー)を使用してダメージロール!
[雑談] : 浜 崇晃 : おおお!!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 7d10+4d10+26 装甲有効ダメージ!(7D10+4D10+26) > 27[2,4,5,5,2,3,6]+23[10,4,3,6]+26 > 76
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 2,4,5,5,2,3,6……
[メイン] : GM : 装甲値10点引いて、66ダメージ
[雑談] : GM : にゃふぅ…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : まだ終わりじゃありませんわよ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ≪インビジブルハンド≫の効果でヴァニタスの飛行状態を解除!!
[メイン] : GM : 普段日の目を見ないインビジブルハンドの追加効果さん!
[メイン] : GM : ではヴァニタスは落ちちゃいます
[メイン] : GM : では演出の方いってもらいましょう
[メイン] : GM :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「ワタクシに任せなさい……!!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ベチッ(ヴァニタスが落ちる音)
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 足下の鏡片に林檎の魔眼を落とす。
[雑談] : GM : 人形の時からようクリスタちゃんに落とされがち
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : シアちゃんのセリフ回想をさらっとしたいんですけどいいかしら!(一応の確認)
[報告] : GM : 何ぃ…?いいよ!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : わあい! シアちゃんの文字色のカラーコード教えてもらえたりするかしら?
[報告] : GM : ちょっと待ってね
[報告] : GM : FF00FF です!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありがと!たすかる!!
[報告] : 二階堂 新 : 真紫だ
[雑談] : GM : 何の台詞だろな
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : そっと目を閉じて、数時間前の記憶を反芻する。
[報告] : GM : いやピンクピンク!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[メイン] : “白の人形” : 『クリスタ様は黒いお洋服を着ていますもんね……わたしも黒色も好きですよ』
[雑談] : GM : あ、これか!
[メイン] : “黒の少女” : 『そう? であれば、ソウルイーターが帰ってきたら黒の服も作って貰えるようにお願いしてみたらいかが?』
[メイン] : “白の人形” : 『そうですね……良いかもしれません。お願いしてみますっ』
[雑談] : GM : オセロ少女だ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : シアとソウルイーター、血の繋がりのない疑似家族。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ひっくり返されるしぁしぁ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 何気ない会話から引用ずん!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 二人が生きている未来を、お揃いの服を着る未来を、誰もが幸せな未来を思う。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──そんな幸福な未来は、もう来ないのだろう。
[雑談] : GM : ひっくり返って泣いちゃうシアになっちゃう
[雑談] : GM : 何気ない会話、良い良い…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 仮に全て順調に終わったとしても、シアの命はソウルイーターの命と引き換え。
[報告] : 二階堂 新 : ピンクやった!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 二人が一緒に生き返る未来はない。
[雑談] : GM : 可哀想にね…( ˘ω˘ )
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……家族の団欒の一時は、二度と帰ってこない。
[雑談] : 二階堂 新 : なんでこんなことになってしまったんやろな……( ˘ω˘ )
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : かわいそうにね…『血のつながりのない家族』ってところでシオンちゃんとか思いだして共感してるらしい🍎
[雑談] : GM : なーるほどね…!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「…………っ」
[雑談] : GM : そういえばシアも白色の服だわ
[雑談] : GM : シアじゃない詩音
[雑談] : 浜 崇晃 : 重ねてきてる…!!なるほど…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : けれど、だからこそ──
[雑談] : 浜 崇晃 : 😭
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 少女はシアを“希望の未来”まで導く義務がある。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 家族卓の経験が生きてるな…
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ほう経験が生きたな
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ソウルイーターに代わり“美しい結末(ハッピーエンド)”を勝ち取る責任がある。
[雑談] : GM : 前回と今回で温度差がおかしい
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「────晶喚『黒晶の魔剣(シュヴァルツ・シュヴェルト)』」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : シアの幸福と喪失の記憶を、覚悟に変えて、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 魔法の鏡に対して“剣を渡せ”と命令を下す。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……散らばる鏡片が瞬時に結集し、縫い針のように細い剣を編んでいく。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : そして、オーダー通りに造られた数十本の黒水晶のレイピア。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : それに少女は右手を翳してバロール能力を行使。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ふわりとレイピアを宙に浮かせて、指揮者みたいに自在に操りはじめる。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……誰にも愛されない哀れなヴァニタス」
[雑談] : GM : めっちゃBGM活用ずん
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「空虚なアナタが何か持っているとすれば、それは罪悪くらいのものでしょう」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──少女の高度なレネゲイドコントロールは『物体の隷属』の域に達している。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : スッと右手を挙げる動作ひとつで、黒剣は一斉に切っ先を死神に向ける。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「ですからワタクシが手ずから与えてあげましょう」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「────重い処罰を」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死神に向けて右手を伸ばす。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「さあ、咎人よ首を垂れなさい」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……斉射(フォイア)」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──────刹那、ズドンと銃声めいた轟音が響いて。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 優雅ですわね……
[雑談] : GM : そういえば前の卓でも剣撃ちまくってた気がする、得意技なのかな
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 無数の黒剣が撃ちだされた。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 得意技ですわよ! あと響きが韻を踏んでてPLが気に入ってる(?)
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……そう認識した頃には手遅れだ。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 流星のように閃いた黒剣が、一瞬で死神を床に縫いつけて磔にしている。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :
[雑談] : GM : なるほどね!クリスタちゃんといえばこの技って感じの奴!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「────どう? 高い所が大好きなヴァニタス? 人形だった頃より低い目線に立った気分は?」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「少しは屈辱を感じてもらえているかしら?」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : コツコツと踵を鳴らして歩み寄る。
[雑談] : 二階堂 新 : 高飛車さを忘れない…!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : これから動けないヴァニタスちゃんに追撃するんですけど、いったん反応もらえるかしら…!
[報告] : GM : まだあったわ!
[報告] : GM : 了解了解
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 短いけどちょっとある! ありがた!!
[メイン] : GM : 針山のようになったヴァニタスが、首だけで顔を上げる。
[雑談] : 浜 崇晃 : 優雅かつ、殺傷能力の高い一撃…!
[メイン] : ヴァニタス : 「確かに、僕は高いところが好きだけど……」
[メイン] : ヴァニタス : 「今はそれより、楽しみになってきたね……君がこれからどう僕を罰してくるのかさ……!」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「…………そう」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「確かにこれは処罰というには不足でしたわね」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死神の胸骨を踏みつけ、骸骨を貫いた黒剣の一本を引き抜く。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「であれば、こうしましょう」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ────少女が握る結晶の黒剣が、窓の月を写してキラキラと白く光る。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「一度、死になさい」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「死神だというのに死を知らないというのも可笑しいでしょう?」
[雑談] : GM : 首切られそう!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死神の胸倉を掴んで持ち上げ、
[雑談] : 二階堂 新 : 死神なのに死を知らない、いい言葉だ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 純白の月光に染められた刃を、その胸部に深く深く突き刺す。
[雑談] : GM : 違った!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : …………これはきっと返報だろう。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死神が純白の人形に行った所業が、そのまま返ってきたのだ。
[雑談] : GM : なるほどね~…!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 終わり! シアちゃんにされたことの仕返しのコーナーでした!
[報告] : GM : おkおk!これにはシアもガッツポーズ(エアプシアちゃん)
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : エアプは伝染する…
[メイン] : GM : 肋骨が砕ける音が響く。
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢のシアとシアと過ごした時間への想いが幾重にもなっているのがよく出ていた…
[メイン] : ヴァニタス : 「……っ、ハ……」
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : あ、磔にした剣はいつでも壊して大丈夫やよ!(飛行状態に戻れないのは注意が必要ですけども)
[報告] : GM : おkおkやよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良い演出だぜえ…
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃんちゃんぬ…
[メイン] : GM : 笑い声に似た息が口から漏れる。
もし死神に血肉があったら、赤い鮮血が黒いローブを汚していたかもしれない。
[メイン] : GM : 常人なら、確実に死んでいたかもしれない。
[メイン] : ヴァニタス : 「なるほど、良いね……」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : わあい…、剣の黒が白(シアちゃんイメージ)になるとかそれっぽい細かい描写とかも意識してがんばった…(つもり)
[メイン] : GM : だが、死なない。死ぬことが無い。
[メイン] : ヴァニタス : 「気分だけでも、味合わせて貰ったよ……っ」
[メイン] : ヴァニタス : 「死ぬってやつの、気分をさ」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ヴァニタスちゃん、不死なのに適度にいいダメージRPをしてくれますね
[メイン] : GM : 体を磔にしていた黒い剣を、領域操作で一本一本引き抜いて行きながら、ヴァニタスは笑う。
[メイン] : GM : その砕けた骨はまだ修復していない。殺せなくても、余裕そうに見えても、ダメージは確実に蓄積していっているだろう。
[報告] : GM : こんなもんで!返事とかあれば
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : よきよき! じゃあ少し!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……ああ、それは良かった」
[雑談] : GM : 攻撃が通じない系じゃなくて、HPが0になったら全回復するタイプやからね…!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「アナタが不死で本当に良かった」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……何度でも何度でも殺してさしあげます」
[雑談] : GM : クリスタちゃんが殺してやりますわ~!モードなのってやっぱり暴走モードだからなのかしら
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「アナタの罪悪は、それくらいしないと吊り合いが取れないものッ!!」
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : これで!
[雑談] : 二階堂 新 : 衝動に忠実で良い…
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そうですわね! もともと持っていた感情が増幅されているカンジ!!
[報告] : GM : おkおk!かっこいいし、変に返さず次に行こう
[メイン] : GM : 殺意に中てられ、死神は笑う。黒剣が床に落ちる、乾いた音を響かせながら。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 正気なら「シアを取り戻す」って使命だけで高貴に戦うカンジだったけど、その奥にあった憤懣が暴走で引きだされてるみたいな
[雑談] : GM : なーる!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値4、浜崇晃のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 浜 崇晃 : マイナーアクションで《イオノクラフト》+《メカニカルアクション》を使用。両腕に格納している武器を展開、装備します。今回は戦闘移動なしです!
[メイン] : GM : あ、ちょっと待って待って
[メイン] : GM : イオノクラフトは戦闘移動するためのエフェクトなので、移動しないなら使わなくて良いです!あと、今回はメカニカルアクションもいりませんね…!パイルバンカーを装備するだけなら、普通にマイナーアクションで宣言すればいいのよ!
[メイン] : GM : 今回はヴァニタスから先にエンゲージしてるからですね、つまり侵蝕台が浮きます
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : とはいえ、前に殺意を抱いた事はないって言ってたし、そのあたりの兼ね合いで後で考えなおしたら修正おねがいするかもかも!!
[雑談] : GM : あれ、暴走RPとしてめっちゃ良いな~って思ったけど、おkおk…!
[メイン] : 浜 崇晃 : な、るほど!失礼、ありがとうございます!!普通に両腕に格納している武器を展開、装備します。ここの演出は飛ばします!
[メイン] : GM : それでおkおk!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありがた! 暴走してるから憤懣が、って説明を入れるタイプの修正になるかも
[雑談] : GM : そゆこと!
[メイン] : 浜 崇晃 : メジャーアクションで《アタックプログラム》+ 《バリアクラッカー》+《MAXボルテージ》+《コンセントレイト》を使用。装甲無視、防御無視の攻撃となります。
対象エネミーはヴァニタス。
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : どっちにするかは未定!!(メインプロセス2が骨組もできていないので、手番が来たら描写がヤバいため)
[メイン] : 浜 崇晃 : 7dx7+24(7DX7+24) > 10[1,1,1,3,4,5,7]+2[2]+24 > 36
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : やっぱ固定値が正義
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 正しいのは固定値
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あと8dxだと思う!
[メイン] : GM : そんな回らなくても固定値が凄いから問題ないってわけ、ヴァニタスはドッジします
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 正しくは8dx7だと思うやよ!
[雑談] : GM : や、まってまって
[雑談] : GM : MAXボルテージで-1個なってるやつじゃない?
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あ、そういうこと…!
[雑談] : 二階堂 新 : 忘れがちなやつ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 下がるんよな~!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私が間違っていました!!!!!!!!!(ぽん)
[雑談] : 浜 崇晃 : や、でも気をつけてくださってありがとうございます‼︎助かってます!
[報告] : GM : このぽん!!!いや全然あるある、むしろちゃんと見ようとしてくれてありがとね!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : マックスボルテージさんのデメリットを忘れていた…!! 気を取り直して続けて続けて!
[メイン] : 浜 崇晃 : 了解、ダメダイスします!
[メイン] : GM : あ、まってまって
[メイン] : GM : ドッジ先に振ります
[メイン] : GM : 15dx(15DX10) > 9[1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,6,7,8,8,9] > 9
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ
[メイン] : 浜 崇晃 : 4d10+25(4D10+25) > 27[8,8,6,5]+25 > 52
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 命中判定→回避判定→命中の成否の確認→ダメージ判定、という流れですね
[メイン] : GM : では52点そのまま受けます!
[メイン] : GM : 侵蝕を上げて貰ってから、演出の方どうぞ
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 120 → 132
[メイン] : GM :  
[メイン] : 浜 崇晃 : ——パイルバンカーの展開終了。
——リミッター解除。バトル・マニューバを起動、これより戦闘モードに移行します。
[雑談] : GM : この音声、あたいは機械っぽい女性ボイスで再生してる
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 同じく
[雑談] : GM : 大体ニアオトマタのせい
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : アーマードコアのオペレーターみたいな
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わかるってばよ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ニーアの方だった!
[メイン] : 浜 崇晃 : キュルキュルル……‼︎ ヴァニタスの動きを右の義眼が必死に追いかけ、目まぐるしく動いていた。脳に組み込んだ攻撃サポートプログラムはいつだって最適解を叩き出す。
——おれの無事を前提に。
[雑談] : 二階堂 新 : ニーア履修民の会
[雑談] : GM : アーマードコアは…ミリしら!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : オペレーター21Oさんイメージのやつ
[メイン] : 浜 崇晃 : 当然だった。レネゲイドウイルスが憎かった。オーヴァードにRB、ジャーム。大切な人の生活を脅かすバケモンが憎かった。太一を殺してしまった自分が許せなかった。そんなモンが蔓延る世界に一矢報いてやりたかった。
[雑談] : GM : (思い出して辛そうな顔になるGM)
[メイン] : 浜 崇晃 : 肉の身体を捨て、感覚を捨て、どんなに人からかけ離れようと命だけは死守してきたのは少しでも多くの敵を屠りたかったからだ。けど——
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ボルテージリミットを解除!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 機械に家族なんてできませんよ~
[メイン] : 浜 崇晃 : ここでヴァニタスを止めることができるなら。今度こそ、守りたいものを守ることができるのなら。おれは、おれはそれでいい!
[雑談] : GM : 機械に厳しい9S定期
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 機械差別!(これはキーボ)
[雑談] : GM : あら~…熱いでわ~?
[雑談] : GM : 主人公では~?
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : わ、ワタクシがPC1ですわよ!!!!!!(PC1=主人公という訳ではない)
[雑談] : 二階堂 新 : 一番PC1らしい出自をしている
[雑談] : GM : 侵蝕超えてリミッター解除、ええよね…
[メイン] : 浜 崇晃 : ——了解。ボルテージのリミッター解除。
——目標、ヴァニタスを捕捉。
[雑談] : 二階堂 新 : みんなが主人公だぜ!
[雑談] : GM : クリスタちゃんが猛抗議している!
[雑談] : GM : あるある
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ブラックドッグ、リミッター云々の描写しやすいのがいいですよね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 機械化するとサイバーな演出ができてかっこいいですわ~……
[メイン] : 浜 崇晃 : 心拍音も警鐘音も、もう聞こえない。内臓コンピュータの稼働音がけたたましい。——上等だ。
[メイン] : 浜 崇晃 : 両腕の射出機に今までにない程電圧をかける。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : めちゃかっこよじゃん
[メイン] : 浜 崇晃 : この杭がお前に確実に命中するように。願わくば息の根を止め、無力化への一助となるように。少しでもシアの、凪宮の、守りたい日常の支えのひとつとなりますように…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 正確に照準する。引き金を引いた。
[メイン] : 浜 崇晃 : 明らかなほど見合わぬ電磁気を帯びた金属製の杭。それはバチバチと白く煌々と爆ぜ、熱を発していた。過去最高の速度で射出されたそれは死神に向かっていく。咄嗟の防御も装甲も意味を成さないだろう。
[雑談] : GM : でっけえでっけえでっけえわ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ま、まあ、美しさではワタクシの勝ちですが…(PC1のくせにヴィランみたいな戦い方をする女)
[雑談] : GM : 攻撃だけを書き出すと悪者みたいなクリスタちゃんよ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 相手の心臓を抉ろうとするPC1
[メイン] : 浜 崇晃 : ……グジュッッ‼︎ 貫通。これによりヴァニタスにバッドステータス〈硬直〉を与える。
[報告] : 浜 崇晃 : こちらとしては以上です、ヴァニタスの反応見て2、3言返したく思います!
[報告] : GM : ここで最後…っぽい?と思ったらそうよね、おkおk!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ぐじゅって言うのはアレかな、熱で骨が溶ける音
[メイン] : ヴァニタス : 「ガッ……」
[雑談] : GM : あ、なるほど!
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~~!
[雑談] : 浜 崇晃 : そうです!✌️不安だったのですがわかってもらえてよかった…‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なるほどな~~!えぐいぜ!!もっとやろう!!
[メイン] : GM : 硬質化した黒いローブを貫いて、ヴァニタスに杭が突き刺さる。
[雑談] : 二階堂 新 : 考察力の高いずん
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 炎熱はサラマンダーがメインではあるけど、ブラックドッグも熱を生み出す能力ではあるやつ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私はノイマンですからね…(マックスボルテージの効果を忘れながら)
[メイン] : GM : 骨が熱で溶ける音を聴きながら、ヴァニタスはそれでも倒れず、崇晃を見据え、
[メイン] : ヴァニタス : 「へ、えぇ……やるじゃんか……!」
[メイン] : ヴァニタス : 「さっきは一瞬、僕にビビってたくせにさぁ……!」
[メイン] : GM : 先の攻撃対象から外された理由だったのだろう。
ヴァニタスはあの一瞬の隙を見て、崇晃を侮っていた。
[メイン] : GM : いつものような相手を嘲るような言葉。
しかし、その声色には、あなたを敵として認めた感情が見えるような気がするだろう。
[報告] : GM : こんな感じで、反応どうぞどうぞ
[雑談] : GM : 衝動判定失敗したPCは優先的に外れるマンだよ(対象三体だったので)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : それもあったんだ!崇晃くん狙われないな~と思ってたのはそういう理由…
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね~~!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…だからだよ」
「で?……これでわかったろ?」
[雑談] : 二階堂 新 : ヴァニタスのキャラクター性を出しながら平たくロイスを減らしていく見事な手法…
[雑談] : GM : わぁい…!🍓
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれも皆も、お前を潰しにきたんだぜ」
なぁ、油断するなよもっと怖いのがくるぜと琥珀に目線をやる
[報告] : 浜 崇晃 : 以上で〜す!あざます!
[報告] : GM : はい!
[雑談] : 二階堂 新 : 声掛けで連携していく!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : まかせなあ!
[雑談] : 浜 崇晃 : まかせたあ!
[メイン] : ヴァニタス : 「ふ、フフッ……!」
それはもっと楽しめそうだ、と骨を焼く痛みを吹き飛ばすかのように笑って返す。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : 行動値0、深月藍歌のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ばちこい!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 2R目はいるまでに仕留められるかはアンバ―ちゃんにかかっている…
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : とはいえ入るとは思いますけどね2R目!(Eロイスめっちゃあるし)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : マイナーは《雷の加護》《真なる雷》。《真なる雷》の効果でHP-5されます。
[雑談] : GM : 迫真の9個!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : う~ん、ロイス0個でも生還可!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : メジャーは《雷の牙》《獣の殺意》《MAXボルテージ》《CR:ブラックドッグ》。さらにDロイス《超侵蝕》の効果を発動!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 対象はヴァニタス!
[雑談] : GM : あんばちゃの超侵蝕、始めてみたのでは?
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 超侵蝕の達成値+10が頼もしい
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[雑談] : 二階堂 新 : 前の卓ではなんやかんやで発動することがなかった…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 11dx+7+10@7 これで良いはず!(11DX7+17) > 10[1,2,4,4,5,7,8,9,9,9,10]+10[2,2,5,6,9,9]+10[5,8]+5[5]+17 > 52
[雑談] : 二階堂 新 : たけ~~!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : あ、ヴァニタスの回避ダイスは-5個されます!
[メイン] : GM : ありがと!ではダイスを減らしてドッジします
[メイン] : GM : 10dx(10DX10) > 9[2,3,4,6,6,6,7,8,9,9] > 9
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ワイヤーウィップ装備だと命中-2だから達成値50かしら
[メイン] : GM : 当たります、ダメージどうぞ!
[雑談] : GM : ギリギリ50だったの運がいいやつじゃん
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ちょうど50の大台に乗ってる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 6d10+14+20+10+10(6D10+14+20+10+10) > 29[3,10,5,6,3,2]+14+20+10+10 > 83
[雑談] : 浜 崇晃 : ワァオ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : つよつよダメージじゃん
[メイン] : GM : わー!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よっしゃー!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : どうだー!
[雑談] : 浜 崇晃 : 正しくもっと怖いのが行く
[メイン] : GM : 装甲値で10引いて、ダメージは73
[雑談] : 二階堂 新 : こんな火力あったっけ!??
[メイン] : GM : まだ戦闘不能にはなりません
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あるぜえ!
[メイン] : GM : では演出の方どうぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : まだ倒れん!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 流石にタフなんじゃ!!
[雑談] : GM : フルパワアタックくん等が追加されたりしたから前のあんばちゃよりつよんばちゃん
[雑談] : 二階堂 新 : そっか~フルパワーアタックなかったもんね!
[雑談] : GM : あとはMAXボルテージあたりもあるやつ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……あんたが死神サマを気取るってんなら……」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 素手じゃなくても効果が発動する攻撃力アップエフェクトの鏡
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「──元女神サマの力、見せてやろうじゃない!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 藍歌は使いこなし始めたワイヤーウィップを振り下ろし、打ち付ける……かに思われた。
[雑談] : GM : みよりちゃんのお馬さんがムキムキになったりもしとったね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ワイヤーは杭で固定されたヴァニタスを絡めとる様に巻き付いて、拘束する。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : オーヴァードが使用することを想定されているからだろう。
頑丈なワイヤーはギチギチと音を立て、抵抗するヴァニタスを縛り付けて逃がさない。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「さあ、いつかの屈辱を晴らさせてもらうわよ!」
[雑談] : GM : 凄い使いこなしている
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 本当は使ったことあるんじゃないかしら…🍎❔
[雑談] : GM : レナ様とSMプレイアンバちゃん…(してない)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ぐいっ!とキュマイラ由来の膂力で、死神は宙を舞う様にして藍歌の元まで引き寄せられる。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : でも拘束プレイはしてたから
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 藍歌は鞭を手放し、腰を大きく捻る。その構えから雷が迸る右足を振り上げ……
[雑談] : GM : してたね…💎💦
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はああああっ────!!」
[雑談] : GM : キックだ!キックか!?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 引き寄せられたヴァニタスへ、右足を放つ。
[雑談] : GM : キックだ!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : やはり白兵型はキックが華
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : その軌跡は半弧を描き、蒼い半月とも思える全力のハイキックがヴァニタスの胴を捉える。
[雑談] : 二階堂 新 : キック仲間が多い
[雑談] : GM : 蒼月なのええよね
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : その凄まじい破壊力は全身を巡り、衝撃が屋敷全体に響き渡る!
[雑談] : 浜 崇晃 : 番長も虹色🧨キックだったし、足癖の悪いのが多い!!キャッキャッ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───はっ……神様なんて、クソ食らえよっ!!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ワタクシは足で攻撃なんてはしたないマネ……
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 絶大な破壊力と引き換えに損傷した肉体。
口内に湧き出る血反吐を床に吐き捨て、眼前の死を冒涜してみせた。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : いやヴァニタス踏みつけてたわ
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもんで!
[雑談] : GM : 全員足癖悪いってことぉ!?
[報告] : GM : 了解了解!蒼月キックあんばちゃ良い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悪そうなヤツは足癖が悪い!(ド偏見)
[メイン] : ヴァニタス : 「……ッ!!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 浜君はいいやつなので足癖が悪くない(逆説)
[メイン] : GM : ヴァニタスの体が吹き飛んでいく。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : それはある(同意)
[メイン] : GM : 絡まったワイヤーが解け、突き刺さった杭が抜け落ちる程の勢いで。
[雑談] : 二階堂 新 : 優しさが滲み出ている……(?)
[雑談] : 浜 崇晃 : い、いやつ…?!😳🥳
でもそれなら番長も足癖悪くない…ハズ‼︎
[雑談] : 浜 崇晃 : ほんとをいうと皆いいやつ
[メイン] : GM : ヴァニタスが落ちる。床のタイルがひび割れ、そのまま地下へと抜けていきそうに思えた。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : わ、わわわ、わたくしはいいやつですわよね~~~~(ジャームの力を使いながら)
[雑談] : 二階堂 新 : 暴走お嬢おる!
[メイン] : ヴァニタス : 「……ふ、フッ……」
[メイン] : GM : 捻じ曲がった骨の腕を、もう片方の腕で無理矢理に支えながら立ち上がる。
[メイン] : GM : 死んでいない。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : …………(良いヤツとは自称できないので黙るアンバちゃ)
[メイン] : GM : まだ、死んでいない。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 地下に落ちろ!!棺桶に封印してやる!!
[メイン] : ヴァニタス : 「楽しいねえ……アンバちゃん!!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ヴァニタス、おまえも遺産にならないか?
[メイン] : GM : まだまだ戦いが続くことを心底喜ぶように、お気に入りの少女へ不気味に笑いかける。
[報告] : GM : こんな感じで!
[雑談] : 浜 崇晃 : 人形姿で言ってください‼︎ になっちゃった
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ほい!ちょっと反応!
[報告] : GM : はい!
[雑談] : GM : それはそう!
[雑談] : 二階堂 新 : 常にそう思われている
[雑談] : 二階堂 新 : 人形のままだと殴りにくいのでありがたくはある
[雑談] : GM : それも思ってこの見た目なのよね
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふんっ、あんただけ楽しくてもしょうがないのよ…!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ありがたい
[雑談] : 浜 崇晃 : すっごくありがたい(変化する前は貫通攻撃どうしようか悩んでいた)
[雑談] : GM : シアと同じ見た目やからね…流石にそれを攻撃させるのはやりづらい…(階段下に散らばるシアと同じ人形を踏みつけながら)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「だから……私が楽しくなるまで、殴り続けてやるわ……!」
血の滴る口元を拭い、再び構えを取る
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ニーアだったら同じ見た目でやってた
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 返しはこんなもので!
[報告] : GM : おっけー!良き良き
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 可愛いものを殴る蹴るするなんて…俺達にはとても…!うう……(ボコボコ)
[メイン] : ヴァニタス : 「ふふっ、そうこなくっちゃね!」
鎌を持ち直し、相手を見据える。
[雑談] : GM : こわいねえ…
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・クリンナッププロセス
[メイン] : GM : PCもエネミーも特に無いよね、戦闘不能状態になってる人もいないので、《殺戮衝動》も発動しません。
[メイン] : GM : 次のラウンドへいきます。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 加速する刻を使ってこない優しさ…!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : あれかな、二回も使ったから回数制限が
[メイン] : GM : ・ラウンド2
[メイン] : GM : ・セットアップ
[メイン] : GM : PCであるのはアンバちゃんのフルパワーアタックだけかな、使いますか?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 使おうかな!慢心はせず行こう
[雑談] : GM : どうかな…(ぼかすGM)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : こわ。。。
[メイン] : GM : 了解です
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 140 → 144
[メイン] : GM : ヴァニタスは怨念の呪石を使用。暴走状態になり、この暴走が続く間攻撃力を+2d10します。
[雑談] : 二階堂 新 : このままあっさり終わらせてはくれない気がする
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 怨念の呪石…!? まさかのミラーマッチ…!!
[雑談] : 二階堂 新 : マジで!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やるってのか!!
[メイン] : GM : よもやよもやだ!
[雑談] : 浜 崇晃 : ヒッ、ヒィ…ヒィ…😱
[メイン] : GM :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 鏡だけにミラーマッチですわね…フフフ…
[メイン] : ・描写(1/3) : 空気が震える。
太鼓の音を聴いているかのように、体の奥に響いてくる。
ドクン、ドクン、と一定のリズムで伝わって来るその振動は、ヴァニタスの胸から発せられていた。
[メイン] : ・描写(2/3) : ────心臓だ。
今までは、黒いローブに隠されて気付くことが出来なかった。
奪われたシアの心臓が、肋骨の中で鼓動を打っている。
拍動する度にヴァニタスのレネゲイドがより濃く、より強くなっていく。
目には見えない血管を伝って、ヴァニタスに更なる力を与えているようだった。
[メイン] : ・描写(3/3) : しかし、あなた達には、
その姿は、檻に囚われたシアが悲鳴を上げているようにも見えるだろう。
[報告] : GM : 心臓(怨念の呪石)です、反応したい人あればどぞ
[雑談] : GM : なんかいってる!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「これはシアの……!?」
[メイン] : 二階堂 新 : 「シア!? そこに居んのか……!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ウマイッ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「あれは…!シアの、心臓……っ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッ、シア……!!」
[雑談] : GM : ハートキャッチされかけてたけど、実はほんとに心臓があったやつ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「……ッ! 必ず取り戻すッ!!」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「この手でッ! ワタクシがッ!!」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ガチ心臓あった! 今度はちゃんとハートキャッチしなきゃ
[メイン] : ヴァニタス : 「シアとかなんとか、これは元々僕の物なのにね……」
[メイン] : ヴァニタス : 「ククッ……やれるものなら、やってみなよ……!!」
あなた達の反応を楽しむように笑い、構えを取る
[雑談] : GM : 流石にアイテムだから奪えんけどね…!
[報告] : GM : 次いって大丈夫かな、いきますわ~
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : うおお…! 怨念の呪石2べえだあああああ!!(できない)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 行こうぜ!!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 大丈夫!
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫ですわ〜!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値24、ヴァニタスのメインプロセス。
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[報告] : 二階堂 新 : いいとも!
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《咎人の剣》+《ペネトレイト》+《形なき剣》+《完全なる世界》+《コンセントレイト》
[メイン] : GM : オートアクションで《拡散する世界》を使用。HPを20点消費し、対象をシーン(選択)、射程視界化。
[メイン] : GM : 対象はPC全員。
[メイン] : GM : 24dx+22@7 命中(24DX7+22) > 10[2,2,2,2,3,3,3,3,4,5,5,5,6,7,7,7,8,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,2,2,3,4,6,7,7,8,8,10]+10[3,3,3,5,8]+3[3]+22 > 55
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : バックスタブがない分、めちゃめちゃなことしてきましたわ~~~~
[雑談] : 二階堂 新 : 拡散!!
[メイン] : GM : 暴走中のクリスタちゃん以外、リアクションどうぞ。ドッジのダイスは-4個です。
[雑談] : GM : 硬直状態だから動けませんわ~
[メイン] : 二階堂 新 : ドッジします!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ドッジ!!
[メイン] : 二階堂 新 : 2dx>=55(2DX10>=55) > 5[3,5] > 5 > 失敗
[メイン] : 浜 崇晃 : ドッジします!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : そういえば! 役立ってますわね硬直
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 6dx+2 全部回れええええ!!(6DX10+2) > 9[3,4,6,8,8,9]+2 > 11
[メイン] : 浜 崇晃 : 5dx(5DX10) > 9[4,6,8,9,9] > 9
[雑談] : 二階堂 新 : 縮地封じだ!
[雑談] : GM : そうなんですわね!射程視界だから縮地バックスタブ移動で攻撃出来るやつ
[メイン] : GM : では全員失敗、ダメージ出します
[メイン] : GM : 6d10+44+2d10(6D10+44+2D10) > 31[8,3,2,8,8,2]+44+20[10,10] > 95
[雑談] : 浜 崇晃 : よかったですわ!!使うのも役に立つのも今回の卓が初めてなので…✌️
[メイン] : GM : 死ね!(10,10)
[メイン] : GM : 復活する人はタイタスの使用をどうぞ。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : すげェ!流石ヴァニタァ!
[雑談] : GM : 唐突な彼岸島は腹筋に悪い
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : コハクちゃんのロイスをタイタスに変えて昇華! 復活しますわ!!
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 5 → 4
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : クリスタ嬢のロイスをタイタスに!共に打ち倒すぞ!!
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] ロイス : 5 → 4
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] HP : 11 → 16
[雑談] : GM : なんかお互いのロイスを昇華するの良さを感じるな
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 相互タイタス昇華
[メイン] : 二階堂 新 : 友人のロイスをタイタスにして昇華!復活します!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : わかりみ
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 5 → 4
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんかコンビネーションみたいで良いね…
[メイン] : 浜 崇晃 : 二階堂新のロイスをタイタスに昇華!復活!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] ロイス : 5 → 4
[メイン] : GM : 了解です
[雑談] : 二階堂 新 : こっちも浜くんのロイス切るのもありちぇだった(?)
[雑談] : GM : そっちにするーちぇ?
[雑談] : 二階堂 新 : そう……するか!
[雑談] : 浜 崇晃 : お気になさらずでおまかせするーちぇ!
[雑談] : GM : おkおk、じゃあ編集機能でおねがい!
[雑談] : 二階堂 新 : あ、いや
[雑談] : 二階堂 新 : 浜くんのロイス持ってなかったわ!
[雑談] : GM : 草生えますわ~!!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ズコ~~~~ッ!!
[雑談] : 二階堂 新 : 枠が足りんかった奴……!すまんぜよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 仕方ありませんわ~~~!!
[雑談] : GM : 枠足りないあるある
[雑談] : 浜 崇晃 : 大丈夫でっす!✌️あるある…
[雑談] : GM : とりあえず、30分もうなってたし中断にしましょうか!
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!
[雑談] : GM : お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : PCみんなにロイスはとれないヤツ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いつの間にか30分だ!!おk!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 了解! おつかれさまでした!!
[雑談] : 浜 崇晃 : はーい!お疲れ様でした!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おつかれさまでした!!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ⚡🎂
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 🍎
[雑談] : GM : 🍓
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ちぇちぇ参戦!
[雑談] : GM : バン!(カットイン)
[雑談] : GM : では始めて行きましょうか、よろしくおねがいします!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : よろしくおねがいしますわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくでお願いしますわ!!!!
[雑談] : GM : ちょっとパソコンかたまりがちなので手間取っちゃいそうごめんね、敵の攻撃演出からいきます
[メイン] : GM :  
[雑談] : 二階堂 新 : 了解!
[雑談] : 浜 崇晃 : 大丈夫です、了解‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk…!
[メイン] : ヴァニタス : 「さあ、僕もこっからは本気でやり返させてもらうぞ~?」
[メイン] : ・描写(1/4) : 暴走状態となっても、ヴァニタスの調子は変わらない。
それも当然。ヴァニタスはジャームだ。常に暴走しているようなものなのだろう。
変わったのは、ここからの攻撃が更に苛烈になるということだけ。
死神が再び大鎌を振り払う。
[メイン] : ヴァニタス : 「とりゃ!」
[メイン] : ・描写(2/4) : しかし、その動作は不自然な程に遅かった。
こんな鈍い切り払い方、例えオーヴァードで無くても咄嗟に避けられるだろう。
斬撃は虚空に抜け、あっけなく空振りした──かに思えた。
[メイン] : ・描写(3/4) : 突如、あなた達の周囲に三日月形の刃が無数に出現する。
さっきの大振りは直接あなた達を狙ったものでは無かった。
オルクスの領域操作で空間を歪め、攻撃を複製することが目的。
[メイン] : ・描写(4/4) : 無数の刃が迫りくる。
眼前まで近付いて分かることだが、刃の表面は高速で振動していた。
まるでシュレッダーで紙屑を切断粉砕するかのようだ。
押し寄せる刃があなた達に到達した瞬間、その身をズタズタに切り裂いていくだろう。
[報告] : GM : てな感じです、反応どぞどぞ
[メイン] : 二階堂 新 : 「グアァァァァ!!」 特注の強化繊維で織ったメイド服もろとも、肉を切り裂かれ血が噴き出す。もはや見る影もないほどに全身真っ赤だ。
[雑談] : GM : メイド服ーっ!
[雑談] : 二階堂 新 : 強敵との戦いのたびにズタズタになっている…
[雑談] : GM : メイド服もようリザレクトしとる…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「きゃああっ……!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 避ける間もなく、短い悲鳴を上げて藍歌は切り刻まれる。
刃は肉を断ち、骨まで達するが……ヴァニタスの前で膝をつく訳にはいかない。
[雑談] : 二階堂 新 : EXレネゲイド…(?)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ガ…ハッ……!クソッ……この服、気に入ってたのに……っ!」
痛みに屈することなく、更に闘志を燃やす
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : これは……生命繊維……!(キルラキル)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「‼︎…ッぎ、ッあ゛ぁああああ!?!」
理解した頃には、残り少ない生身の肉と合金の四肢とが分たれていた。
[雑談] : GM : 懐かしすぎる
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 繊維喪失ッ!!
[雑談] : GM : 男も女も素っ裸にされるアニメ
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : たろちリアクションRPはこれで大丈夫かしら?(入力中が見えていた気がするけども)
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、大丈夫です…!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : ちぇいちぇい! じゃあ私もさせてもらお~
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 傍らに控える黒馬が、身を挺して少女を庇って、大鎌の一撃を防いで見せる。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……しかし、相手の斬撃は無数に複製されている。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 一撃、二撃、三撃、と身に受けるが、その献身も虚しく黒馬は霧散していく。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「…………ッッッ!!」
[雑談] : GM : 入力中で待ってる間にメモに打っていた感じだ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ──守られた少女も無数の斬撃を受けて吹き飛ぶ。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 女王の能力で編んだ黒いドレスも、その斬撃でズタズタに裂けてしまう。
[雑談] : 二階堂 新 : 🔪🍎💦
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : メモ準備マンだった!
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : 私も終わり!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 準備万端ですわ~~!!
[メイン] : ヴァニタス : 「あははっ、おそろーい」 吹き飛んでいくあなた達を見て笑いながら、自身の破けた黒いローブを指で摘まんでいる
[雑談] : 浜 崇晃 : お手数おかけして申し訳なく‼︎ですが、黒馬が咄嗟に庇う描写流石ですわ〜!!
[雑談] : GM : ヒヒーン
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おそろっち💀
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : いえいえ! 折角なので黒馬には犠牲になってもらったよ! 嬉しみ!!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 死んだら骸骨ってところでもおそろいだね
[雑談] : 二階堂 新 : 煽り全一
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値19、二階堂新のメインプロセスです。行動どうぞ。
[雑談] : GM : そこまで考えてなかった!確かに💀
[メイン] : 二階堂 新 : いくぞ!
[雑談] : 浜 崇晃 : お洋服がズタズタなる描写、皆自分の容姿に気をつけている面子なのもあり、ダメージ描写としても確かに!でいい…
[メイン] : 二階堂 新 : マイナーはなし、メジャーでふたたび真・ダイナマイトキック(インスタントボム+コンセントレイト:モルフェウス+光の舞踏+マスヴィジョン)
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : メインプロセスでしたい事の準備とかも兼ねてるやつ!🍎💦
[メイン] : 二階堂 新 : オートで砂の加護+砂塵霊を使いヴァニタスに攻撃!! 決めてやるぜ~
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[雑談] : GM : そういえば馬がどうってTLで言ってたようなやつだよ
[メイン] : 二階堂 新 : 18dx7+4(18DX7+4) > 10[3,4,4,5,5,5,5,6,6,7,7,8,8,8,8,9,10,10]+10[1,1,2,5,6,7,7,7,9]+10[3,5,8,10]+10[6,8]+2[2]+4 > 46
[メイン] : GM : ヴァニタスは暴走中なので当たります、ダメージどうぞ
[雑談] : 二階堂 新 : 伏線張りお嬢!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 結局、演出を優先してヴィークルを降りる事にしたやつだよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そういえばヴィークル云々言ってましたわ
[メイン] : 二階堂 新 : 5d10+48(5D10+48) > 39[7,10,9,3,10]+48 > 87
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 素晴らしいダメージですわ!!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 良いダメージ!
[メイン] : GM : うおーでかい
[メイン] : GM : ヴァニタスはオートアクションで《不壊の城壁》を使用。
[メイン] : GM : HPダメージを50点軽減します。
[雑談] : 浜 崇晃 : やっちゃえ‼︎番長👍
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ軽減する!
[メイン] : GM : なので受けるダメージは37点に
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 50点軽減でも装甲無視なのもあって結構入ってる
[メイン] : GM : 侵蝕を増やして、演出の方どうぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 50点軽減はお強いですわ…
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 148 → 165
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : PCデータだと50点軽減は若干の頼りなさあるけどエネミーだと強い
[メイン] : 二階堂 新 : 「おうおうおう……余裕じゃねーか!!」
[雑談] : GM : せやねんにゃ
[メイン] : 二階堂 新 : 「お前、まだ自分は神様だから死なないとでも思ってんだとしたら……」
[メイン] : 二階堂 新 : 新の身体が再び二つに分かれる!
[メイン] : 二階堂 新 : 「「そのふざけた思い込みごと爆砕してやるぜ!!」」
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ループ非対応の部分とループ対応の部分を分けてBGM編集してみたんですけど、やはり切り替えの途切れ目が気になるカンジになりますね…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : こだわりのずんだった…!
[メイン] : 二階堂 新 : レネゲイドの侵蝕に伴い、先ほどよりも鋭くなった動き。大きく飛び上がり、再びヴァニタスを左右から蹴りつける。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : もともとループ非対応だったのを無理矢理それっぽくループしてるずん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ループっぽく繋げるの難しいよね…
[メイン] : 二階堂 新 : その瞬間、激しい閃光と爆音で屋敷中が満たされる!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 編集技能があれば簡単にできるのかもしれないけどないからにゃあ…( ˘ω˘ )
[報告] : 二階堂 新 : こんな感じで!
[報告] : 二階堂 新 : 軽減の演出とかしてもろて次につなげようかと!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : 次につなげるっていうのは、そこからまだ攻撃描写続くってこと?かしら?
[報告] : GM : それとも次の人に何か台詞かける方なのか
[報告] : 二階堂 新 : いや!
[報告] : 二階堂 新 : 次の人にかける系で!
[報告] : GM : 了解!じゃあそういう感じに描写します
[報告] : 二階堂 新 : お願いします!
[メイン] : GM : 屋敷を揺るがす轟音の後、視界を潰していた光が収束していく。
[メイン] : GM : 煙が晴れていくと、そこに見えるのは巨大な黒い影。
[メイン] : GM : それは巨大な頭蓋骨だ。
[メイン] : GM : 全長三メートルを超える巨大な髑髏が、ヴァニタスを丸呑みにするかのように出現している。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 巨大髑髏!!
[メイン] : GM : モルフェウスの瞬間錬成で作り上げた防壁なのだろう。
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : FGOだったら宝具演出の時だけ出てきそう
[雑談] : 浜 崇晃 : ちょっと違うけどガシャドクロとか巨大髑髏はロマン‼︎かっこいい‼︎
[メイン] : GM : しかしその強烈な爆破には完全に耐え切れなかったようで、髑髏はボロボロと崩壊していく。
[メイン] : ヴァニタス : 「……い、てて……っ。凄い殺す気だねえ、君も……!」
衝撃の全てを防ぎ切れてはいない。爆砕した肋骨を手で抑えている。
[メイン] : 二階堂 新 : 「チィッ……! 耐えやがったか!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「でも……やっと本気で防ぎに来たなぁ!!」 不敵に笑う
[雑談] : GM : 宝具演出なんか分かる分かる
[メイン] : 二階堂 新 : そのまま一回転して着地!
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : 侵蝕165%、RWかな?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : すっげえモリモリ
[メイン] : 二階堂 新 : 「あれをぶち破れるくらいのを、頼むぜ、クリスタ!!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 帰ってこられるかちょっと不安な位モリモリ
[報告] : 二階堂 新 : こんなとこで!
[雑談] : GM : ヒーローズクロスさんの登場が待たれる(通常ステージに抑制剤は無い)
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「ええ、今度こそ……!!」
[報告] : クリスタ(戦闘衣裳) : わたしの返答もこんなところで!
[報告] : GM : はーい!掛け合いよきよき
[雑談] : 二階堂 新 : りすPCは190とか200とか行きがちなので意外と少ない? って感覚が麻痺している…
[メイン] : GM :  
[報告] : 二階堂 新 : ありがた! 以上です!
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : Eロイスがある分、無茶ができるけど3R目きたらヤバそう
[メイン] : GM : 行動値5、クリスタ=フォン=グラスマンのメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : マイナーアクションでヴィークルの搭乗を解除!
[雑談] : GM : 3R目までいくかどうかは皆の活躍にかかってるね…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : メジャーアクションで『SHOW UP!(コンセントレイト+インビジブルハンド+黒の咆哮)』
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 攻撃の対象はヴァニタス!!
[雑談] : 浜 崇晃 : ひゃくきゅ…⁉︎3R行かせないよう頑張りたい…‼︎
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 8dx7+8 命中判定!(8DX7+8) > 10[1,1,1,2,4,5,6,7]+5[5]+8 > 23
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぶっ倒れろォー!!(リンチ)
[メイン] : GM : ヴァニタスは暴走中なので当たりますが、
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : やはり演出重視で無茶するもんじゃないね!!!!(出目)
[メイン] : GM : オートアクションで《隆起する大地》を使用。
[メイン] : GM : HPダメージを-1D+18します。ダメージの方どうぞ
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 夢見の林檎(フォールンサラマンダー)を使用してダメージロール!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うおおん…粘るじゃねえか…
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 3d10+4d10+26 装甲有効ダメージ!(3D10+4D10+26) > 24[10,9,5]+17[9,5,2,1]+26 > 67
[メイン] : GM : 1d10+18 軽減値(1D10+18) > 2[2]+18 > 20
[雑談] : クリスタ(戦闘衣裳) : ダメージダイスの出目は悪くない
[雑談] : 二階堂 新 : そこそこ通った!
[メイン] : GM : 装甲値合わせて30軽減、受けるダメージは37点に
[メイン] : GM : 侵蝕を増やして演出の方どうぞ
[メイン] : GM :  
[メイン] : system : [ クリスタ ] 侵蝕率 : 139 → 151
[メイン] : GM :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 足下の鏡片に林檎の魔眼を落とす。
[雑談] : GM : すでにやっててもやってなくても、忘れんように演出の前に侵蝕増やしてねって言うようにするよ!
[雑談] : 二階堂 新 : ありがたい…!
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「アナタも死に様ばかり見飽きているでしょう」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……遺産の能力を起動。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 鏡片の半数が、コツコツと擦れ合う小音を立てて浮きあがる。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 薄桜の花弁めいて小さなカケラが、契約者を取り囲む。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 「見せてあげますわよ……! ワタクシの生き様を……!!」
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : パチン、と指を鳴らす。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……次の瞬間、少女を取り巻く鏡片が吹雪のように舞い散り、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : 中心のボロボロの衣服に張り付き、補修を施していく。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ────激しい戦闘の余波を受けて、天井がガラガラと背後で崩れ落ち、
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : そこから透き通る月光が差し込む。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) : ……世界のスポットライトが少女の姿を照らす。
[メイン] : クリスタ(戦闘衣裳) :  
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あらあら、差分!!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 月明かりに照らされて輝く金の髪。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 下の漆黒と上の純白、二階層で織り成す灰晶のドレス。
[雑談] : GM : 差分増えとる!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : それは至近の出力特化の戦闘衣裳。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : つまりは近接戦闘に必要な装備だ。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) :  
[雑談] : GM : お美しいね…ちょとだけ離席離席
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「斥力領域、臨時縫製!」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : てらてら~
[雑談] : 二階堂 新 : てらりん!
[雑談] : 浜 崇晃 : てらですわ!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : これは前卓の決戦でシオンちゃんに渡した服と同じデザインのヤツやよ~(肩紐の模様は潰れてたから捏造したけど)
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 足下に鏡片の残り半分を結集して、丸い鏡を一つ縫製。
[雑談] : GM : 戻り戻り、白色おそろじゃんって思ったら同じだった!
[雑談] : 浜 崇晃 : 麗しいですわクリスタ嬢…‼︎
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「──その目に焼きつけておきなさい!」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 同じ真珠ネックレスとかしとるやつ!
[雑談] : 二階堂 新 : 美しいね…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……地面の円鏡を蹴って駆け出す。
[雑談] : GM : ほんとだほんとだ、なるほど近接用ね!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 円鏡がパリンと砕け散る。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ────刹那。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 少女の身体は、円鏡の生んだ斥力を受けて、音速を超えた速度で跳んで。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 瞬く間に、死神の眼前に躍り出た。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「……晶喚ッ!!」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 呪文を叫んで、右腕を振りあげる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : フォームチェンジはロマンですわ!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 砕けた鏡片が、掲げた右腕に結集。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 瞬時に灰晶のグローブを錬成する。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ──肉体も精神も限界だ。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 美しかった少女の身体は、嘗てないほど傷ついている。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 傷だらけ。 血まみれ。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……見方によっては“見苦しい”と思う者もいるかもしれない。
[雑談] : GM : 灰なのも詩音だからかな…
[雑談] : 二階堂 新 : 今回もすごい大作!
[雑談] : 二階堂 新 :
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : だから、今の少女に残されているのは決意だけ。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 灰なのはシオンちゃんもあるけど、
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : シアちゃんの白+クリスタの黒=灰
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : というカンジの!
[雑談] : GM : なるほどね!🐼
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「この手でシアを救う」と誓った。
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど…🤍🍎
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……仮に肉体の美を喪ったとして、
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 世界で一番の『美』を手にするという己の夢を喪ったとして、
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 少女の決意は絶対に折れたりしない。
[雑談] : 二階堂 新 :
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : その意志の強さが、その覚悟の重さが、
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 死神の軽薄な殺意程度に劣るハズがないだろう……!!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) :  
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 握り込む右手に固い決意を込める。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「────『灰晶の魔手(ジルバーン・ハント)』ッ!!!!」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 速度を生かして鏡の拳を振り抜く。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ──白い月の光を浴びた鏡片がキラリと閃いて。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 直線軌道で死神の頭蓋を撃ち砕く。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……まるで灰塵めいて粉々にする。
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : とここまでで!
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 長々と書きましたが、要するに顔面パンチです! わ!!
[報告] : GM : パンチですわ~!攻撃自体はここで終わり?
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : ですです! あとはリアクションがあったらパンチした武器が砕け散る描写だけするかな
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : ヴァニタス : 「……ッ!!」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 急に少年漫画の攻撃になった御嬢様でしたわ(手で攻撃なのはシオンちゃんの灰獣の右爪攻撃をモチーフの奴ですわ)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 凝ってますわ~!
[メイン] : GM : 髑髏のシェルターを再生させ、その一撃を防ごうとするが、
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : やたら本気で文量を書いてますわ~!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 鋭い鏡の断片を手に殴るの、まともな相手であれば顔面血まみれになるのはさることながら、(グローブにしたとはいえ)自らの手もぐちゃぐちゃ必至のリスクのやつ!覚悟パンチだ…
[メイン] : GM : しかし、脆い。少女の覚悟を打ち消し切れるほど、空洞の盾は固くはなかった。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : せやった! 隆起する大地の描写を挟むタイミングを促すの忘れてた!!(ぽん)
[メイン] : GM : 拳の一撃は骨の壁を貫いて、ヴァニタスの頭蓋に到達。
[雑談] : GM : 後から付け足して貫いてもいいかなーって思ったから全然大丈夫よ!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : それならよかった…! ありがたありがた…!
[メイン] : GM : 頭の半分が砕け散り、その足元がよろけていく。
[雑談] : 二階堂 新 : 効いてるぞ~!!
[メイン] : ヴァニタス : 「ッ、アア……!!やるなぁ……!!」
粉々に欠けた顔を手で覆いながら、痛みに喘ぐ。
……倒れない。頭蓋が砕けても、これほどまでのダメージを負っても、まだ死なないというのだ。
[報告] : GM : これで!反応どぞどぞ
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「ふっ…! ふふっ…!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 効いてる効いてる!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「ようやく死んだみたいですわね…! アナタの醜い笑顔は…!!」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……少女の纏う鏡片も、打撃の反動で砕け散り、
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 共に地面にパラパラと落ちていく。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「さあ…! あと一息…! 思い切りいきなさい…!!」
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : とこれで終わりでで!!
[報告] : GM : おkおk!今回も気合のお嬢様描写だった
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値4、浜崇晃のメインプロセスです。行動どうぞ。
[メイン] : 浜 崇晃 : マイナーアクションは放棄します!
[メイン] : 浜 崇晃 : メジャーアクションで《アタックプログラム》+ 《バリアクラッカー》+《MAXボルテージ》+《コンセントレイト》を使用。装甲無視、防御無視の攻撃となります。
対象エネミーはヴァニタス。
[メイン] : GM : 了解です、判定どうぞ!
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : めちゃめちゃ準備御嬢様でしたわ~
[メイン] : 浜 崇晃 : 8dx7+24(8DX7+24) > 10[1,1,2,7,8,8,8,10]+10[2,4,5,6,8]+6[6]+24 > 50
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 丁度50、おいしい
[雑談] : 二階堂 新 : いい出目~~!!
[メイン] : GM : 暴走中なので当たります、ダメージどうぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いけいけー!
[メイン] : 浜 崇晃 : 6d10+25(6D10+25) > 28[8,2,3,4,5,6]+25 > 53
[メイン] : GM : そのまま受けて、ダメージは53。
[メイン] : GM : でもまだ倒れんよ…!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 生きてますわ~~~~
[メイン] : GM : 侵蝕を上げて、攻撃演出の方どうぞ
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 132 → 144
[雑談] : 二階堂 新 : まだまだやるなチクショウ~!!
[メイン] : GM :
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 3ラウンド目が来たら、新くんは一旦の待機宣言するのもありちぇかもしれない(侵蝕がヤバいので)
[雑談] : GM : もしあったらそれも…あり!(180くらいいくやつ)
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : Eロイスあるとはいえ厳しいですわ~~~~
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッグ、任せろ…‼︎」
[メイン] : 浜 崇晃 : 先程捥がれた右腕を、これまたかろうじてくっついているというような、まだマシな方というだけの左腕で必死に押さえる。押さえていれば肉と金属とが急速に癒着していくのがわかる。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「(……電圧上げて、右でもう一発。どうにかギリギリ間に合いそうだ)」
[雑談] : 二階堂 新 : 順番変わってもそんな状況変わらないし……それもありちぇな!
[メイン] : 浜 崇晃 : 今日程己がオーヴァードであることに感謝した日はないだろう。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : HP-413で生きてるってパないの!
[メイン] : 浜 崇晃 : ——目標、ヴァニタスを捕捉。
右腕の射出機に先程と寸分違わない程の電圧をかける。吹っ飛んじまうかもな、でも。それでも!
[雑談] : 二階堂 新 : さすが死神
[メイン] : 浜 崇晃 : 違わず正確に照準する、引き金を引く。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : HP444とかあるかもしれない
[雑談] : 二階堂 新 : 666かも…(正気か?
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : RWのPCつれてこよ
[雑談] : GM : ダメージ100!(魔境ステージ)
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 3桁ダメージが普通のゲキヤバステージ
[メイン] : 浜 崇晃 : 崩壊した巨大な頭蓋骨の中。ヴァニタスに向け、電磁気を帯び白熱する杭が恐るべき勢いで射出された。貫通。
[雑談] : 二階堂 新 : 一発で300ダメージ近くもある魔境
[雑談] : GM : 一発300は流石に何かを捨ててるようなPCだよ!
[雑談] : 二階堂 新 : 浜くん覚悟の一撃……!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : バックトラック気にしてなさそう
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : あるいは融合型
[雑談] : GM : 🍮
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 🌙💢
[雑談] : GM : ダメージで肉と金属が分かれてるの、めちゃくちゃ痛そうなんよ
[報告] : 浜 崇晃 : 上手いことできなかった‼︎失礼、演出はこれで終わりです!
[報告] : GM : 終わりだった!了解!
[報告] : GM : や、上手いことできてないなんてことないけどね…!?
[報告] : 二階堂 新 : 全然よかったよかった…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 髑髏の壁は再生しない。もう一度使うには時間が足りていないのか、それとも敵も余裕が無くなってきたのか。
[報告] : 浜 崇晃 : オアォ…精進しやす…‼︎😳🙏
[メイン] : GM : 骨を砕く音が響く。渾身の一撃がヴァニタスの体の骨を折っていく。
[メイン] : ヴァニタス : 「ガッ、グ……!……っ、君達も、頑張るよねえ……」
顎が砕けているのに、どこから声を発しているのか。いつもの調子で喋る。
[メイン] : ヴァニタス : 「強がってるけど、もう限界じゃないの?」 試すように言って、笑う
[雑談] : 二階堂 新 : こいつはいつもの調子だなぁ!💀
[報告] : GM : こんな感じで、返事あったらどぞどぞ
[報告] : 浜 崇晃 : はい!
[雑談] : GM : ダメージは受けるけどそれはそれとしてお喋り大好きマン
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ッハ!!強がり上等!生憎自ら成し遂げようともせず投げ出した、そんな生半可な殺意でできたお前とは違って、背負ってるモンの重みってのがあっからなあ!」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「最後まで、折れてなんかやらねえ…!」
[雑談] : 二階堂 新 : 最後まで戦い続けるぜ…!
[報告] : 浜 崇晃 : 終わりです!
[雑談] : GM : 根性ですわ!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 死ぬまでやってやるよ!!それはそれとして透ちゃん早く!!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ド根性最強! ド根性最強!!
[メイン] : ヴァニタス : 「……ふ~ん」 何かを思うように小さく唸って
[メイン] : ヴァニタス : 「だったら、もっとちゃんと見せてもらおうかな?」
[メイン] : ヴァニタス : 「君達が言う、重みってやつをさ……!」
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : ヴァニタスが《加速する刻》を使用。メインプロセスを開始します。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どえー!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 加速する刻きちゃ~~~~
[メイン] : GM : マイナーアクションは無し。
[メイン] : GM : メジャーアクションで《カスタマイズ》+《咎人の剣》+《ペネトレイト》+《ギガノトランス》+《形なき剣》+《完全なる世界》+《コンセントレイト》
[雑談] : 浜 崇晃 : ギョアアア~~
[メイン] : GM : 対象はPC四人
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : またシーン攻撃してますわ~~~~
[メイン] : GM : オートアクションで《ドミニオンレルム》を使用。判定の達成値に+12します
[メイン] : GM : 24dx+34(24DX7+34) > 10[1,1,1,1,2,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6,7,7,7,7,7,8,9,9,10]+10[1,3,6,7,7,9,10,10,10]+10[1,5,6,8,10,10]+10[1,5,8]+4[4]+34 > 78
[メイン] : GM : 暴走中のクリスタちゃん以外リアクションどうぞ、ドッジのダイスは-4個です
[雑談] : 二階堂 新 : やっぱりやってくれたな~~!
[メイン] : 二階堂 新 : 2dx>=78 うおおおお!!!(2DX10>=78) > 2[1,2] > 2 > 失敗
[雑談] : GM : ありましたわ~(加速レベル3)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 6dx+2 しゃあっ!(6DX10+2) > 9[4,5,6,6,7,9]+2 > 11
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 達成値2と達成値78並ぶの、ちょっと面白い
[雑談] : GM : 差が凄い、回避あるあるだけど
[メイン] : 浜 崇晃 : 5dx(5DX10) > 10[5,7,9,10,10]+10[7,10]+3[3] > 23
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : めちゃ頑張ってるの一人いる
[メイン] : GM : では全員にダメージ
[メイン] : GM : 8d10+44+2d10 装甲無視ダメージ(8D10+44+2D10) > 37[2,4,5,5,9,2,1,9]+44+7[3,4] > 88
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 春日恭二の攻撃くらいなら躱せたかもしれない
[メイン] : GM : 88点のダメージ!復活する人はタイタスの使用をどうぞ。
[雑談] : 二階堂 新 : すご浜
[雑談] : GM : 目安に使われる春日
[雑談] : 浜 崇晃 : 春日スァン…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : アラタくんのロイスをタイタスに変えて昇華! 復活しますわ!!
[メイン] : system : [ クリスタ ] ロイス : 4 → 3
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 浜崇晃のロイスをタイタスに昇華します!復活!
[メイン] : 二階堂 新 : 霧谷雄吾のロイスをタイタスにして復活するよ~~!!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 春日型メジャー
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] ロイス : 4 → 3
[雑談] : GM : 霧谷!今回は何も知らなかった霧谷さんじゃないか!
[メイン] : 浜 崇晃 : 母のロイスをタイタスに昇華します!復活!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] ロイス : 4 → 3
[雑談] : 二階堂 新 : 知らんけどたぶん寝とる霧谷さん!
[雑談] : GM : あ、あんばちゃもコマのロイス減らしといて!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 寝耳に水谷
[雑談] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] ロイス : 4 → 3
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 減らした!うっかり忘れがち
[雑談] : GM : あるある
[メイン] : GM :  
[メイン] : ・描写(1/6) : ヴァニタスが大鎌を掲げる。
刃の先から死神のレネゲイドが溢れ出し、一気にこの場の空間に浸透していく。
その瞬間、あなた達は吐き気を催すような不快感を覚える。
何故なら“それら”はあまりにも、血生臭い匂いがしていたからだ。
[メイン] : ・描写(2/6) : まず視界に現れたのは、刀剣だった。
日本刀から西洋の剣。ナイフから包丁等まで、様々な刃がヴァニタスの周囲を浮遊する。
[メイン] : ・描写(3/6) : 次に現れたのは銃火器だ。
ハンドガン、ライフル、ショットガン、マシンガン。
引き金を引くだけで人を殺せる武器が、その銃口をあなた達に向けて、館内の至る所に設置される。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : あんりみてっどぶれいどわーくす…
[メイン] : ・描写(4/6) : 武器は無数に現れ続ける。
原始的な石器武器から、近代的な兵器まで。
まるで血に塗れた人間の歴史を表わすかのように──
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アイアムボーンオブマイソード……
[雑談] : 二階堂 新 : 剣の王城(ダブルクロス並感
[メイン] : ヴァニタス : 「さあ、耐えてみせろよ。人間」
[雑談] : 浜 崇晃 : 舐めた口聞いてスンマセンシタッッ‼︎感あるよ…
[メイン] : ヴァニタス : 「そのレネゲイドっていう、究極的な殺しの力でさ」
[メイン] : ・描写(5/6) : その言葉を合図に、殺意は放たれた。
犇めく刃がぶつかり合い、無数の銃声が重なり合い、様々な兵器が乱れ飛ぶ。
世界中の闘争を一ヵ所に詰め込んだような攻撃が混じり合った結果、
巻き起こったのは、混沌とした爆発と衝撃波の嵐だった。
[メイン] : ・描写(6/6) : エントランスホールを纏めて吹き飛ばす、強烈な爆風があなた達へと襲い掛かる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ひしめくの漢字。牛さんがぎゅうぎゅうだ(???)
[報告] : GM : こんな感じーです、反応がある人はどぞどぞ
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ほんとだ(???)
[雑談] : GM : あ、もしかしてぎゅうぎゅうづめってここから来てる!?
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : そういうこと!?!?!?
[雑談] : 浜 崇晃 : そういうコト⁉︎‼︎!
[雑談] : GM : ワ…ワァ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 人間の歴史を辿る殺意の嵐。その中心に立つ藍歌は声をあげる暇もなくその暴風に飲み込まれる。
[雑談] : GM : 調べたらほんとにそれっぽかった、賢くなっちまったな…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ……その嵐が収まった後。彼女はボロ雑巾のようになった身を投げ出し、地に倒れていた。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ガハッ……!死神の名は…伊達じゃ、ない……わね……!」
それでも、負ける訳にはいかない。心の芯が折れない限り、彼女が諦めることはないだろう。
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 長々と失礼!こんなもので!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🐮🐮🐮
[雑談] : GM : 耐えんばちゃん…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 耐えあんちゃちゃ……
[メイン] : 二階堂 新 : 「うおおおおお!!!!」 吹き飛ばされる直前、脳裏をよぎるのは、霧谷支部長をはじめ、自分を助けてくれたUGNの仲間達。
[メイン] : 二階堂 新 : 自分は今、戦うことのできない彼らの代表としてここに立っている。
[メイン] : 二階堂 新 : ここで倒れれば、この世界に今日と同じ明日は来ない。
[メイン] : 二階堂 新 : 「――爆発なら俺の方が上だぁぁぁぁぁ!!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 再生力で蘇り、爆風を巻き起こして攻撃を押し返す!
[雑談] : GM : 爆発しとる!
[報告] : 二階堂 新 : こっちも以上です!
[雑談] : 二階堂 新 : 爆発VS爆発ですよ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 爆発だああああ!!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 斥力の結界を生み出し、刀剣と弾丸を弾く。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : しかしヴァニタスの攻撃は、結界の防御性能を遥かに超える。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ……やがて結界は砕け、少女の腹部に一本の両手剣が刺さる。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「…………ッ」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 口から鮮血が噴き出す。 腹から臓物が零れ出す。
[雑談] : GM : 刺さってる!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : しかし、堪える。
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ──流れるハズの鮮血と臓物を、引力で無理矢理に押し戻す。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 零れる零れる…!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : そんな醜い姿で、シアと出会う訳にはいかない。
[雑談] : GM : しあしあ…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 泣き虫な彼女のコトだ。 恐らくは泣いてしまうだろうから。 
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 私はこれで終わりです!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ‼︎」爆風、次いで衝撃波。舞い上がる粉塵の中数多の殺意が降ってくる。対応できるはずもなく、少年はそれらを一身に受けるほかなかった。
[雑談] : GM : みんながこんなボロボロになってるの知ったら泣いちゃうね…
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 私のせいで…ってなっちゃう…
[雑談] : 二階堂 新 : しあしあしあ……
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 新くん、もし3R目が来たら砂の加護+砂塵霊だけ飛ばしてもらえるかしら? 私は侵蝕にヨユウあるから、それでなんとか決めてみるわ
[雑談] : 二階堂 新 : いいよ!!
[雑談] : 二階堂 新 : 160超えたからめっちゃ支援できるぜ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ここで何とか削りきりたいよね……やるか、アンバちゃんでタイタス砲……
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ありあり! 新君がモルフェウス能力で作成した爆発物をバロール能力でキャッチして、それで攻撃するカンジにするわね!!
[メイン] : 浜 崇晃 : しかし、それでもなお生きていた。倒れるわけにはいかなかった。ここで倒れては守れなくなるものがあるから。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : アンバちゃんタイタス砲、リスクが怖いでござるよ~~~~…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : バクトラダイスが9個あんだ…!あとは最悪3倍振りで何とか……!(怖い)
[雑談] : GM : あんばちゃも結構侵蝕激しいやつだ
[雑談] : 二階堂 新 : 怖いんよ~!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 仲間がジャームになったら泣いちゃうよ~
[メイン] : 浜 崇晃 : 朦朧としながらも立ち上がる。最後まで折れるわけにはいかない。今度こそ、アイツのいた日常を、凪宮を、皆を守りきるのだ。
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、終わりです!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : みんながかっこよく立ち上がってくれてるから変なこと言わずに次に行こう
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ・イニシアチブ
[メイン] : GM : 行動値0、深月藍歌のメインプロセスです。行動どうぞ。
[報告] : 二階堂 新 : わあい…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : いえい、マイナーで《雷の加護》《真なる雷》!例の如くHPが5減ります
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 144 → 149
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] HP : 16 → 11
[雑談] : GM : 真なる雷、HP減るなら×3の攻撃力でもええよねってよく思う
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : それな
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : メジャーは《雷の牙》《MAXボルテージ》《CR:ブラックドッグ》!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : デメリット付きの割に…ってカンジ
[雑談] : GM : ライトニングリンク辺りはその辺ちゃんとしておる
[雑談] : 二階堂 新 : ブラム=ストーカーのエフェクトを見習ってほしい
[雑談] : GM : ロイス砲使いそうな溜めを感じる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : タイタス化はやめよう!やっぱ怖いわ!対象はヴァニタス!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ブラム=ストーカーもどうかな…、HPを消費する効果は「消費する分のHPがなければ使用不可」とかいう欠陥能力だから…
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : よかった~…ロイス使わなくて~…
[メイン] : GM : 命大事に!判定どうぞ!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ロイス砲、言うほど大きな効果が得られないケースもありますからね…
[雑談] : GM : そうなんよね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 11dx+7@7 よいしょーっ(11DX7+7) > 10[1,1,2,3,3,4,6,7,8,8,10]+10[4,6,8,9]+10[1,9]+4[4]+7 > 41
[雑談] : GM : 二個くらい使ったら絶対効果あるんだけど(るりるりキック)
[メイン] : GM : ヴァニタスはオートアクションで《スモールワールド》を使用。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : C値下げまくれば効果が実感できるくらいのやつ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ロイスが残り4個だったら使ってたかもしれない…
[メイン] : GM : その判定の達成値を-20!達成値21にします
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : す、スモールワールドだとォ!?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ちくしょー!
[雑談] : 二階堂 新 : ちょっと3個は怖いよねよね…
[メイン] : GM : 暴走中なので攻撃は当たる!ダメージどうぞ
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : あ、あぶな~…私に打たれてたらヤバかったな…
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : (とはいえ達成値3でギリギリ成功ラインだったけど)
[雑談] : 二階堂 新 : 軽減エフェクトをいっぱい持ってる…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 3d10++20+10 なんとかなれーっ(3D10+20+10) > 16[1,6,9]+20+10 > 46
[メイン] : GM : 装甲値は10。ダメージは36点
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 149 → 157
[雑談] : 二階堂 新 : ハチワレー!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : どうかな…!
[メイン] : GM : ここまで受けたダメージは合計で449。そして、ヴァニタスのHPは444。
[メイン] : GM : 戦闘不能になります。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 本当に444じゃないですか!!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よっしゃああああ!!444だったー!!!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : やはり私、ノイマン能力者か…???????
[メイン] : GM : Eロイス《不滅の妄執》の効果で戦闘不能状態は回復しますが、勝利条件を満たしているのでこれでPC側の勝利となります。
[雑談] : 二階堂 新 : すごない?? インスピレーションずん…
[雑談] : GM : 実はそうなんよね!
[雑談] : 二階堂 新 : サンキューハチワレ…
[雑談] : 浜 崇晃 : 444…‼︎不吉なゾロ目‼︎予言してたのすげすげ…
[メイン] : GM : というわけで、最後の攻撃演出をどうぞ
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : いやでもギリギリでしたね…あと6のズレで3R目はいってた…
[メイン] : GM :  
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 目の前の死へ向けて、一歩踏み出す。
身体は既に満身創痍、意識も保てているのが不思議な程だ。
[雑談] : GM : 危なかったねえ…お見事お見事!!みんな凄い!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : しかし、この一歩は自ら死へ向かうものではない。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ありがとうヴァニタスちゃん(ヴァニタスちゃんではない)
[雑談] : GM : そう言われたらヴァニタスが言いそうな台詞になって草
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「さあ…決着をつけましょうか……!」
ヴァニタスへ向けて、決意の籠った瞳で睨みつけてみせる
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 純粋な言葉が煽り文句に変わるヴァニタスマジック
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっとだけこれの返事ください!
[雑談] : GM : なんてこった
[報告] : GM : はーい
[雑談] : 二階堂 新 : 決めてやれアンバちゃ…!
[メイン] : ヴァニタス : 「さーて、どうかな!?来なよ、アンバちゃん!!」
鎌を両手で持ち直す。二つの視線が交錯する。
[雑談] : 浜 崇晃 : いったれ琥珀…!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 思えばHOロイスの因縁ですか二人は
[報告] : ヴァニタス : これで!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「望むところよ───!!」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ありヴァニ!
[雑談] : GM : 実は…そう!
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね……!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 人間ベースのRBに好かれますねアンバちゃん
[雑談] : GM : 💎も実はレネビやしね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ワイヤーウィップの持ち手を引きちぎり、捨てる。
残ったワイヤーに磁力を纏わせたと思えば、それを自身の周囲へ浮かべてみせた。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : バロールの重力操作と違い、粗雑な浮かせ方だが……今の藍歌にはこれで十分だ。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : わ、ワイヤーウィップさん!!(ブチィ)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ヴァニタス……」
掌から血が滲むほど、拳を握りしめる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───歯ぁ食いしばりなさいっ!!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 蒼雷を纏った拳が、ヴァニタスの胴を貫く。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 続いて、そのパンチの隙を埋めるかの様に、浮遊していたワイヤーが空を裂いてヴァニタスの背を打ちつけた
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : しかし、ワイヤーに気を割く暇はヴァニタスには与えられない。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「さあ…決着をつけましょうか……!」「さーて、どうかな!?来なよ、アンバちゃん!!」
小説の挿絵だったら(アンバちゃん)//(ヴァニタスちゃん)で睨み合うカットがあったでしょ
[雑談] : 浜 崇晃 : 間違いなくあった
[雑談] : GM : マトリョーシカのライトノベルさん!?
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 嵐のように振りかかる拳とワイヤーの連撃。
骨を砕く雷打と風鳴りが、ほぼ廃墟と化した屋敷中に響き渡る。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「これで……っ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 浮かせていたワイヤーを操り、ヴァニタスを拘束。
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 雷が迸る右拳を、大きく振りかぶる。この一撃に全身全霊を込めて……!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : シアちゃんの栞がついてくる!(裏面は黒で、白い心臓だけ書いてある)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……くたばりなさいっ!!」
[雑談] : 二階堂 新 : オシャレじゃん
[雑談] : GM : 欲しい
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ……渾身の右ストレートを放つ。
まるで本物の稲妻を思わせる衝撃と雷光が発生し、ヴァニタスはそれを一身に受けることだろう!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : めちゃめちゃワイヤーウィップ使いが上手い
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもので!!!
[雑談] : GM : 分かる、凄い連撃してて良い
[報告] : GM : かっこいいやったー!ありがと!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : やはり女の子は右ストレート
[メイン] : ヴァニタス : 「────ッ!!!」
[雑談] : 二階堂 新 : ⚡⚡⚡⚡⚡⚡
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やったわ!!お嬢からの貰い物だけどフル活用したかった……
[メイン] : GM : 雷の迸る拳が、ヴァニタスの欠けた顔面に突き刺さる。
[雑談] : 二階堂 新 : みんなキックが多かったけど、最後は拳で!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : もうワイヤー使いとしてやっていけますよ
[メイン] : GM : まるでガラスが割れるような音を響かせて。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 身体改造して仕込むか……(?)
[メイン] : GM : ヴァニタスの頭蓋骨が完全に砕け散った。
[メイン] : GM : 焼き尽くすような雷光に照らされながら、骸骨が吹き飛ぶ。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ヘアゴムが実は……程度にしよ(?)
[雑談] : 浜 崇晃 : アンバちゃんブラックドッグだし、身体改造おそろっち⁉︎(そんなおそろっちしない方がいい)(レナ様が悲しむ)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ポニテアンバちゃんになろう……(ヘアゴムワイヤーを外すといつものヘアスタイル)
[メイン] : GM : エントランスホール奥の階段に叩きつけられ、その体が倒れ伏した。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ロボット友達……!?🤖(???)
[雑談] : 浜 崇晃 : ガラスが割れるような音、なんでか空洞を思わせていいな
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ポニテだけど仕様的に戦闘時はいつものンバちゃんに戻るやつだ
[報告] : GM : こんな感じで、イベントあるけど一旦みんな反応とかあればどぞどぞ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : それそれ…
空虚な音が響いたな…
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : おk!
[報告] : 浜 崇晃 : hi!
[報告] : 二階堂 新 : わーい!!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ハア…!ハア……!ガ、ハ……ッ、く……ど、どうよ……っ!!」
歪む視界で倒れ伏したヴァニタスを見る。あのRBのことだ、もしかしたらがあるかもしれない
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は一応こんなもので!
[メイン] : 二階堂 新 : 「土をつけた……!! やるじゃねぇか……!」全身から流れる血の海の中で、その様子を見届ける。
[報告] : 二階堂 新 : こっちもこのくらいで!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「やっ、た…よな!?琥珀サ、…やった!!!」
まずはガラスが割れるような音、次に階段に倒れ伏す頭蓋骨の砕けた骸骨を確認し、ようやくやったかと座り込む
[報告] : 浜 崇晃 : こちらは以上です!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「ハ、ッ……! それ見なさい……!!」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「は、あ……、これ、で────」息も絶え絶えに
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 私もこれで!
[報告] : GM : はーい
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : イベントって何が起こるじゃろうな…( ˘ω˘ )
[メイン] : ヴァニタス : 「フフッ……!アハハハハハハッ!!!」
その油断を貫くように、大気中に浸透したヴァニタスのレネゲイドから笑い声が響く。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やっぱり起き上がってくるよねー!
[雑談] : 二階堂 新 : 笑ってるぜオイ!!
[メイン] : ヴァニタス : 「やるじゃん、みんな!でも、まだまだこっからが楽しいところだぜ」
[メイン] : ・描写(1/1) : ヴァニタスの傷付いた体が、急速に再生を始めた。
欠片も残さず砕けた頭蓋骨までもが元通りに修復され、首と繋がりかけている。
あなた達の攻撃で蓄積したダメージは大きかったはずだ。普通のオーヴァードならとっくに息絶えていてもおかしくはない。
だが、ヴァニタスは死を願う人間達によって発生した存在。
人が誰かを殺したいという想いが、このレネゲイドビーイングに無限のエネルギーを供給し、その存在を許し続ける。
もしヴァニタスが死ぬことがあるとするなら、それは人類が滅んだ後になるのだろう。
[雑談] : GM : ここ分けても良かったな(クソ長文章)
[雑談] : 浜 崇晃 : 起き上がってきちゃうよね〜そりゃそうだ…
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : よくよく考えたら、シアちゃんの手伝いから始まって、人類の殺意との戦闘ってめちゃめちゃスケールがデカい事してますね(今更?)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……チィッ……!ふざけた、性質…してる……わね……っ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : ふと、脳裏をよぎってしまう。あの時の……女神の力が残っていれば、と。
しかし、そんな考えはすぐさま拭いさり……背後にいる透に、希望を託す。
[雑談] : GM : 確かにかに
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 滅茶苦茶スケールでかいね…まさか世界の存亡を賭けた戦いになるとは……
[雑談] : GM : なんかめっちゃスケールでかくて設定もデータも最悪な敵をやりたいって考えたような覚えがある
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 想定通りのシナリオができちまったな~~~!!
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : なんか言おうと思ったけど、とりあえず様子見するよ!
[雑談] : GM : わぁい!
[報告] : GM : おkおkやよ~
[メイン] : 二階堂 新 : 「クソ!! 本当に不死身かよコイツ!!!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「だったら……こっちも死ぬまで戦ってやるぜぇ……!!」
[報告] : 二階堂 新 : こっちも以上!
[報告] : GM : はーい、たろちはだいじょぶかな
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッざっけんなよ、あれだけかかったのに、もう起き上がんのかよ……‼︎」急ぎ体勢を持ち直し、ギリと奥歯を噛み締め
[報告] : 浜 崇晃 : だいじょうぶです!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「どちらが先に倒れるか…! 根競べといきましょうか…!!」
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : こんな感じで!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : ヴァニタス : 「あぁ、もっともっと楽しませて、」
[メイン] : GM : ────が、しかし。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 根競べって言うけど、これから決着がつくんですよクリスタちゃん
[メイン] : ヴァニタス : 「……ん?」
[メイン] : ・描写(1/2) : 突然、ヴァニタスの再生が止まった。
逆に、その体は指先からボロボロと崩れ始めている。
砕けた骨は白い粉となり、渦を巻いて二方向に飛んで行く。
[雑談] : 二階堂 新 : おお~!!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : やってくれましたわ~~~~~
[メイン] : 燈台透 : 「いや、もうこれで終わりだよ。ヴァニタス」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 封印じゃ~~!!
[メイン] : 燈台透 : 「みんなが十分にやってくれたからね……!」
[メイン] : ・描写(2/2) : 一つは、あなた達の後方に立つ白い服の人形へ。
そしてもう一つは、ヴァニタスの足下に現れた、赤い服の人形へ。
その身に受けた傷を完全に修復する、その僅かな隙を突いて……
完成した封印の人形が、死神のレネゲイドを吸収していた。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : アンタに、真の封印を! (キリン)
[メイン] : ヴァニタス : 「…………あーあ、そっか」
[雑談] : 浜 崇晃 : わぁ~~燈台透の封印が来たぞ‼︎
[メイン] : ヴァニタス : 「また僕の負けか」
残念そうにため息を吐き、大鎌を床に落とす。もう抵抗する気は無いと示すかのように。
[雑談] : GM : きりんちゃんもようGV封印しとる
[雑談] : 二階堂 新 : 透ちゃんーー!!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ていうかコレに勝った凪宮支部の面々もヤバいな…(ついに出てこなかったけど)
[報告] : GM : もうヴぁにーんと話すのは最後になると思うんで、言いたいことあればいっていってねー
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───年貢の納め時よ、ヴァニタス。」
[雑談] : GM : やー、その時はでも結構被害出てたからね…
[報告] : 二階堂 新 : そうか……終わりなんだな……!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : PC達は後遺症とかなさそうやしね…(臓物は出そうになったけど)
[雑談] : GM : 💤
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : オラッ起きろッ⚡
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「人間はそんな柔じゃない、みたいね……!」
[雑談] : GM : ふああ…!💤
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもので…!
[メイン] : 二階堂 新 : 「……よく言うぜ。殺す人間がいなくなりゃお前だって終わりだろうに」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : やってることバイオレンスなのにリアクションがかわいい💤
[メイン] : 二階堂 新 : 「どうやら死にたい殺したいって気持ちより、生きたいって気持ちのほうが強いらしいぜ……人間は!」
[雑談] : GM : かっこよきじゃん
[報告] : 二階堂 新 : ちょっと悩んどったけどこんな感じです!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 確かにタイタス復活しまくって勝ってるし、生きたい気持ちの方が強いは説得力ある
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良い事言いますわ~……
[雑談] : 浜 崇晃 : かっこいい…ほんとにそうだな……
[雑談] : 二階堂 新 : わあい!! 人類の生きる意思の勝利ですよ…
[報告] : GM : もう他にはない?かしら?
[報告] : GM : 無ければ進めるのよ
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 私はあるけど少し会話になるので、たろち先の方がいいかなって!
[報告] : GM : 入力中がまた見えないからわからんやつ…!じゃあ待とう待とう
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : ちぇいちぇい!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……最後だから言う。前はおれだってお前を構成するものの1つだったんだと思う」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「だからってわけでもないし、それは贖いにならないけど……おれはこれから先、お前の封印が解かれることが2度とないよう尽くすことにするよ」
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、おわりです!!
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : おけおけ!
[雑談] : 二階堂 新 : ああ~いい覚悟だな…
[雑談] : GM : 偉いね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 素晴らしい心持ち……
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「…………これで、終わり」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「(タカアキの決意の通りに運べば、ヴァニタスは永遠に封じられる)」
[雑談] : GM : ところでもうすぐ30分だけど、今日はどうしようか?いつも通りすぱっと中断するか、バックトラックまでやった方が安心だから一時くらい目安まで伸ばすか
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「(……シアを殺した奴に同情はできないけれど、それはきっと空虚な日々を過ごす事になるのでしょうね)」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : わたしはバックトラックまで大丈夫!
[雑談] : 浜 崇晃 : 自分も大丈夫です!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「────ではワタクシからも最後に一つ」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「人類の醜悪な殺意が生んだ空虚な結晶、ヴァニタス」
[雑談] : 二階堂 新 : 大丈夫よ!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「ワタクシ達、人類に『美』は見つけられたかしら?」
[雑談] : GM : い、一応無理なら言うてええからね…!みやびんはどうかな
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 美を見せる云々の話を思いだしたので、聞いてみた奴! 返答おねがいしますの!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 行けるよ!
[雑談] : GM : りょかりょか!じゃあ一時くらいまで目安でいきましょ
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 二階堂 新 : おけーい!
[雑談] : 浜 崇晃 : わーい!了解‼︎
[メイン] : ヴァニタス : 「……そうだねぇ」 と、少し考えて
[メイン] : ヴァニタス : 「うん、そうだな」
[メイン] : ヴァニタス : 「美しいと思ったよ。君達の戦う姿はさ」
負け惜しみでも、挑発するようなものでもない声で答える
[雑談] : 二階堂 新 : 認めた…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「…………そうですか」笑うでもなく目を閉じて応える
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「であれば、もう思い残す事はないでしょう」
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスの中でなにか響くものがあったってことで空っぽが少しは収まるといいな…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「ワタクシ達の『美』を胸に刻んで眠りなさい」死神の白い心臓を指し
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「その代価として、シアは連れ帰りますから」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「────さあ、おやすみなさい、ヴァニタス」
[雑談] : 二階堂 新 : 🤍
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : こんなところで!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : おやすみシア回収していく(2回目)
[メイン] : ヴァニタス : 「……しょうがないな、一旦寝てあげるよ」
[メイン] : GM : そう、穏やかに笑うヴァニタスを見て、
[雑談] : 浜 崇晃 : 回収がうまい…!!
[メイン] : ・描写(1/11) : 一つの疑問が、あなた達の脳裏に浮かぶ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おやすみですわ……
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : ぐっない
[メイン] : ・描写(2/11) : ────何故、ヴァニタスは自分達と戦ったのだろうか。
[雑談] : 二階堂 新 : 言葉遊びの達人ずん…
[メイン] : ・描写(3/11) : ヴァニタスは、一夜の内にこの星全ての生物を殺し尽くせるだけの力を持っている。
燈台透はその力を唯一止めることが出来る天敵だが、それはよく考えれば然したる脅威ではないはずなのだ。
《ヴァニタス》さえ発動すれば、あとは透に封印されないようにタイムリミットまで逃げていれば良い。
オルクスシンドロームの力を駆使すれば、ヴァニタスは容易に逃げ切ることが出来るだろう。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : たしかにかーに
[雑談] : 二階堂 新 : たしかに…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : せやな…
[メイン] : ・描写(4/11) : だからわざわざリスクを負ってまで、透やあなた達を返り討ちにする必要は無い。
そもそも《サイコメトリー》で透の意識がシアの人形に浮上することを予見出来ていたのなら、その時点でシアの体を完全に破壊すれば良かったのだ。
そうすれば、ヴァニタスを止めることは誰にも出来なくなっていたはずだ。
この戦いは、ヴァニタスが確実に勝とうと思えば勝てる勝負だったはずだ。
[雑談] : 浜 崇晃 : 🦀🦀
[メイン] : GM : 『あのさあ、アンバちゃん。僕がこの世で一番つまらないと思ってるのはさ。勝つか負けるか分かり切ってる勝負だよ』
[メイン] : ・描写(5/11) : 神社でヴァニタスが発した言葉を思い出す。
[メイン] : ・描写(6/11) : ……ヴァニタスが人間を殺そうとする理由は一つ。
人間に望まれて生まれ、人間を殺すことを使命としているからだ。
そこにヴァニタスの意志は存在しない。誰かに願われたからやる。極めて空虚な操り人形。
ヴァニタスはジャームでありながら、その殺戮の衝動は自分の心に由来するものでは無い。
[雑談] : 二階堂 新 : 言っとったな…
[メイン] : ・描写(7/11) : では、それなら。
彼の意志は、欲望は、衝動は。
本当にしたかったこととは、何だったのだろうか。
[メイン] : ヴァニタス : 「…………でも」
[メイン] : ・描写(8/11) : ヴァニタスの全身が粉々に砕けた。
その身を構成するレネゲイドが、二体の人形の中へと全て閉じ込められた。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 遊びたかっただけの奴かな…
[メイン] : ・描写(9/11) : 赤い服の人形が、ぎこちない動きでその顔をあなた達に向ける。
[メイン] : ヴァニタス : 「また遊ぼうね」
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 遊びたかっただけの奴だ!
[メイン] : ・描写(10/11) : まるで親しい友達に向けるような、可愛らしい笑顔でそう言って。
人形がパタリと倒れ、それっきり動かなくなる。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : いや遊びたくないが
[メイン] : ・描写(11/11) : ────封印完了。
Eロイス《不滅の妄執》・《ヴァニタス》の効果、解除。
世界に広がっていた《ワーディング》が消失。
死の眠りに落ちていた人々は、きっと今日もいつも通りの朝を迎えることだろう。
[雑談] : 二階堂 新 : もう懲り懲りだよ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お断りしますわ~~~~!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 感情バグんなるでこれは〜〜〜
[雑談] : GM : 本当に空虚なだけのやつだったかな~?っていうものでした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 想像の余地を残してくれる良い描写ですわ~~~!!
[報告] : GM : やりたいRPとか反応とかあるならやっていってもろて!
[雑談] : 二階堂 新 : 切なくなってしまったね……
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 殺意のジャームとして生まれてなければね…
[報告] : GM : 透ちゃんとの会話とかはエンディングでやるよ
[報告] : 二階堂 新 : わいわい!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ふん、またこんな殺し合いをするのは2度とごめんよ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「だけど……」
動かなくなったヴァニタスを見下ろす
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「───最悪の友人として、覚えておいてあげるわ」
深くため息をついて、人形へ軽く微笑んで見せる
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもんで!
[メイン] : 二階堂 新 : 「へ、次に遊ぶのが誰になるか知らないが……」
[雑談] : GM : 優しんばちゃんだ
[メイン] : 二階堂 新 : 「きっとまた、俺達くらい骨のある奴が相手になるぜ」
[報告] : 二階堂 新 : こっちも以上!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 死ぬまで覚えておいてあげる……二度と会いたくはないけど!
[雑談] : GM : 二度と会いたくない、本当にそれすぎる
[雑談] : 浜 崇晃 : シアとしての片割れには居場所があったもんな……アンバチャンの優しさ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……少なくとも、おれがいるうちは二度と遊ばせるつもりはないけどな」
[報告] : 浜 崇晃 : 以上です!
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「…………ワタクシもタカアキと同じ気持ちですわ」
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「“ヴァニタスが生き返る”というのは“シアが死ぬ”と同義ですもの」
[雑談] : GM : しあしあ…
[雑談] : 二階堂 新 : しあちゃ~ん……
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 「────今度こそ、必ず守ります」
[報告] : クリスタ(灰晶衣裳) : 終わりです!
[報告] : GM : おk!
[メイン] : GM : ……シーン終了。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ではこれより、バックトラックに移ります。
[メイン] : GM : まず、Eロイスで減らせるダイスは合計で10個。
[雑談] : 二階堂 新 : バクトラだ~~!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うおおお!
[メイン] : GM : 各々任意で10d10分侵蝕率を減らした後、残ってるロイスの数のダイスをそのまま振るか、二倍で振るかを宣言して振っていってください。
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 嬉し恥ずかしバックトラックの時間が来ましたわ~~~~
[雑談] : GM : 恥ずかしくはありませんわ~!
[メイン] : 二階堂 新 : うおお~~!!
[メイン] : 二階堂 新 : 165-10d10(165-10D10) > 165-36[2,4,2,1,1,4,5,7,4,6] > 129
[雑談] : GM : 10個は間違いじゃなくて、実は1個未使用のがあったやつですわよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 157-10d10 早速振らせていただきますわ!(157-10D10) > 157-52[8,3,8,6,1,8,3,5,3,7] > 105
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : な、なんですって!?!?
[メイン] : 二階堂 新 : 二倍でいくしかねぇ~!
[メイン] : 浜 崇晃 : 144-10d10(144-10D10) > 144-47[9,4,9,9,4,3,1,2,3,3] > 97
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 157 → 105
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 10d10で30ちょっとは低くありませんか新様
[メイン] : 二階堂 新 : 129-6d10(129-6D10) > 129-32[6,3,7,7,1,8] > 97
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : な、なんじゃと
[雑談] : GM : うお~!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : いやあっぶな
[メイン] : 二階堂 新 : セーフ!!!
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 144 → 97
[メイン] : system : [ 二階堂 新 ] 侵蝕率 : 165 → 97
[雑談] : GM : あまりに低すぎて一瞬ジャーム化が見えたわね
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 105-3d10 1倍!(105-3D10) > 105-9[4,4,1] > 96
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 151-10d10 Eロイス(151-10D10) > 151-53[8,1,2,7,9,5,5,7,5,4] > 98
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 1倍振りですわ~
[メイン] : system : [ 深月藍歌(琥珀) ] 侵蝕率 : 105 → 96
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : 98-3d10(98-3D10) > 98-22[5,8,9] > 76
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あぶあぶ
[メイン] : 浜 崇晃 : 1倍振りします!
[雑談] : 二階堂 新 : 無事帰って来れましたよ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 97-3d10(97-3D10) > 97-15[10,2,3] > 82
[メイン] : system : [ 浜 崇晃 ] 侵蝕率 : 97 → 82
[雑談] : GM : 3R目まわってたらほんとにやばかったやつ、次攻撃するとしたらもうシーン攻撃ないから新くんは対象外すつもりだったけど
[メイン] : GM : 全員生還した?したね?おめでとう!!!
[メイン] : GM : 文句なしにPC達の勝利です
[雑談] : 浜 崇晃 : 新君ギリギリ帰ってこられてよかった…
[雑談] : 二階堂 新 : あと1手遅かったら普通にジャーム化あったね…
[メイン] : クリスタ(灰晶衣裳) : ワタクシ達、やりましたわ~~~~!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 皆絶望しちゃうね…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 無事生還ですわ~~~!!
[メイン] : 二階堂 新 : だいぶ危なかったけど帰って来れたぜ~~!!
[メイン] : 浜 崇晃 : 一時期はほんとにヴァニタスと一緒に世界の終わりを見るのかもとドキドキしていましたわ〜〜!!楽しかった〜!!
[メイン] : GM : よかったよかった…!
[雑談] : GM : じゃあこれで中断します、遅くまでお疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : おつかれさまでした!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おつかれさまでしたわ!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした~~!!達成感!
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💤
[雑談] : 二階堂 新 : 💣三💣
[雑談] : クリスタ(灰晶衣裳) : 🍎
[雑談] : クリスタ : めいめい遅れるみたいなので、前もってPC再起動してくるのだわ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ!
[雑談] : 二階堂 新 : てらてら!
[雑談] : 浜 崇晃 : なるなる、てら!
[雑談] : めい : ちょっと待ってね…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : めいめい…!待つ待つ、焦らずにね…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : 来た!ごめんなさいおまたせしました!
[雑談] : クリスタ : おかおか!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかえりめいめい!
[雑談] : 二階堂 新 : おかえりめい!
[雑談] : 浜 崇晃 : おかえりなさい〜!
[雑談] : GM : じゃあ始めて行きます、よろしくおねがいします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いします!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!
[メイン] : シーン16 : 託すもの
[メイン] : GM : 共通エンディングです。登場は全員。
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : 一瞬、登場侵蝕ふろうとしちゃったけどバックトラック後だったわ
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 エントランスホール
[雑談] : 二階堂 新 : エンディングやよ~~
[メイン] : ・描写(1/2) : ヴァニタスとの戦いは、あなた達の勝利で終わった。
激しい戦闘で高まっていた体内のレネゲイドの熱が、ゆっくりと落ち着いていく。
この様子であれば、誰かが戻れなくなるようなことも無いはずだ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 長く苦しい戦いだった……
[メイン] : ・描写(2/2) : ……そう安心した、その時だった。
ガシャン、と乾いた音を立てて、床に倒れる透の姿をあなた達は目撃する。
[雑談] : 浜 崇晃 : ォア~
[雑談] : GM : NKT…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透ちゃんが充電切れよ…
[雑談] : クリスタ : というかシアちゃんが復活すると透チャンは消えるからそれかもしれない
[雑談] : GM : 充電しなきゃ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャン!?」
[雑談] : 二階堂 新 : 🔋
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……っ。あいつもお疲れかしら、ね……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッ、…かもな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「大丈夫か……!?」 近寄って様子を確認する。
[メイン] : 燈台透 : 「……大丈夫だ。何も問題は無いよ」 そう言うが、体は全く動く様子が無い
[メイン] : クリスタ : 「……まったく大丈夫そうには見えないけれど? シアも無茶をするところがあったけれど父親譲りだったのかしら?」
[メイン] : 燈台透 : 「大丈夫だよ。本当に、問題は無いんだ……」
[メイン] : 燈台透 : 「死神のレネゲイドは再びこの体に戻り、シアの意識が目覚める条件は整った。……だから、僕の意識はまたこの人形の奥底に沈むだけ」
[雑談] : GM : 当たりなんちぇな!(前情報通りともいう)
[メイン] : 二階堂 新 : 「別の人形に移すとか、そういうこともできないんだな……」
[雑談] : クリスタ : 逃れられない運命なんじゃ
[雑談] : 二階堂 新 : 仕方ないんちぇな…
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ、そんな余裕は無いかな……。それに魂を人形に分けるといっても、意識を表に出させるというのも結構無理があってね……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ねむねむ透ちゃん……
[雑談] : クリスタ : 今の透チャンは1/3の純情な感情だからにゃあ…ムリあるよねそれは…
[メイン] : 燈台透 : 「このシアの体にしかそう仕掛けることは出来なかったんだよ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「そうか……」
[雑談] : GM : 1/3の残った1を今さっき更に1/2にした状態やよ!
[雑談] : クリスタ : 1/6の純情な感情…
[メイン] : 二階堂 新 : 「……さよならとは言わないぜ。いつかまた会える可能性はあるからな」
[メイン] : 燈台透 : 「……君らしいな」 小さく笑って
[雑談] : 浜 崇晃 : 新君からしたらヴァニタスの復帰はそうだ…確かに…
[メイン] : 燈台透 : 「じゃあ、僕もさよならとは言わないよ。でも、残された時間も少ない……」
[メイン] : 燈台透 : 「最後に、君達に頼みたいことが二つ程ある。聞いて貰ってもいいかな……」
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシ達に?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……聞いてあげるわ」
[雑談] : 二階堂 新 : 技術が進歩してまた会えるかもしれないからね……!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」頷く
[メイン] : 二階堂 新 : 「任せろ!」
[雑談] : GM : そう言う意味!
[雑談] : 浜 崇晃 : 盲点‼︎なるほどね…!
[雑談] : クリスタ : 同じような技術の研究してる聡耶とかが頑張ればわんちゃん
[メイン] : 燈台透 : 「あぁ。じゃあ、まずは……」
[メイン] : ・描写(1/1) : 透は《元素変換》を使用。
一通の封筒を手元に作り出す。
[メイン] : 燈台透 : 「これを、茨木彩純というエージェントに渡して欲しい」
[雑談] : クリスタ : ラブレターかい?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 茨木さぁん
[雑談] : GM : ち、ちちちちげーし!
[メイン] : 二階堂 新 : 「手紙?」受け取ろう
[雑談] : クリスタ : でも彩純ちゃんが透チャンのことを呼び捨てにしてたしアヤシイでござるよ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透が彩純にラブレター渡してる~~!!(小学生)
[メイン] : 燈台透 : 「報告書だよ。本部へ伝えるべきことを記しておいた」
[雑談] : クリスタ : ちぇっ
[メイン] : 燈台透 : 「彩純は連絡員だからね……彼女に渡すのが一番確実だ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こんな時でも報告書を作るなんて律儀だ……
[雑談] : GM : 間接キスで盛り上がりそうなずん
[メイン] : 二階堂 新 : 「どこまでも準備のいい奴だな……! わかった、確実に渡しておくぜ」
[メイン] : 燈台透 : 「助かるよ」
[雑談] : クリスタ : 間接キスで盛りあがらない人類はいないから
[メイン] : 燈台透 : 「それと、もう一つは……」
[雑談] : 浜 崇晃 : やっぱ、告白?
[メイン] : 燈台透 : 「……みんなに、これからもシアと仲良くしてあげて欲しいんだ」
[メイン] : 燈台透 : 「お願い、できるかな」
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃーん……
[雑談] : 浜 崇晃 : お父様……
[雑談] : クリスタ : いやよくよく考えたら、最期に告白していなくなったら、透チャンの死を永遠に引き摺るし可哀そうでしょ彩純ちゃんが
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親心だなあ…
[雑談] : GM : 草 それはそうなんよ
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ああ、言われなくても、当たり前じゃねぇか」
[メイン] : 二階堂 新 : 「だろ?」みんなの方を振り返り
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そうね、悪いようにはしないって約束するわ」
[雑談] : 浜 崇晃 : それはそう過ぎ こんなにフラットなのも色々と配慮した結果っぽいもんな…
[雑談] : 二階堂 新 : 雑談で地獄の話をしてる!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……心配すんな、願われずともそうするよ」
[メイン] : クリスタ : 「そう、ですわね」
[メイン] : クリスタ : 「あの子を不幸にはさせませんわ、そのために戦ったのですもの」
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢…
[雑談] : クリスタ : 本人がいないとスナオ御嬢様
[メイン] : 二階堂 新 : 「……ってわけだ。心配ないぜ。きっと……」
[雑談] : GM : ツンツンツンツンツンデレお嬢様
[雑談] : クリスタ : ツンが多いよ~~~~
[雑談] : 二階堂 新 : ツン比率高め
[メイン] : 燈台透 : 「……そうか」
[雑談] : 浜 崇晃 : デレがあったかいのでイーブン
[雑談] : クリスタ : ツンデレがデレを安売りするのはあまりよくないから(?)
[メイン] : 燈台透 : 「……シアは死神を封印した人形だから、支部の他の仲間はずっと距離を取っていてね……」
[メイン] : 燈台透 : 「僕以外だと、細かいことを気にしない彩純くらいしか話し相手がいなかったけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : そうか~~そんな事情があった…
[メイン] : 燈台透 : 「君達が、シアをシアとして見てくれる人たちで本当に良かった」
[メイン] : 燈台透 : 「安心したよ。……ありがとう」 そう言って、嬉しそうに微笑む
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なるほどね~…
[雑談] : GM : 先にヴァニタスと戦ったメンバーなわけだし、そりゃめっちゃ警戒するよねっていう…
[雑談] : 浜 崇晃 : 確かに〜…そりゃする…
[メイン] : クリスタ : 「……いいえ、謝意を示すのはワタクシ達の方でしょう」
[雑談] : 二階堂 新 : このメンバーもそうなってもおかしくはないもんね…
[メイン] : クリスタ : 「アナタのおかげでシアと全人類は救われる」
[メイン] : クリスタ : 「────皆に代わってワタクシが礼を言わせていただきます」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 代表お嬢…
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢…
[メイン] : クリスタ : 「ありがとう」
[雑談] : 二階堂 新 : サンキューお嬢…
[メイン] : クリスタ : 今のクリスタが消えゆく燈台透に手向けとして送れるモノは、約束と言葉くらいしかない。
[雑談] : クリスタ : 人類代表ですわ~~~~~
[メイン] : 燈台透 : 「……律儀だね、君は」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 人類代表は草、盛り盛りお嬢
[雑談] : クリスタ : ドイツ貴族でしかないのに人類代表を気取る御嬢様
[メイン] : 燈台透 : 「全人類を救ったとも、僕が本当にシアを救えたのかも……正直、思う所はあるけれど……」
[メイン] : 燈台透 : 「その言葉は、ちゃんと受け取るよ。どういたしまして、クリスタ」
[雑談] : 浜 崇晃 : でも世界が終わりかけたことを思えば、あながち主語間違ってないちぇ!
[雑談] : 二階堂 新 : ダネダネ…!
[雑談] : GM : ダネフシャ
[メイン] : クリスタ : 「…………」目の前の人間に言葉をかける事しかできない無力を呑みこむ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : フシギダネもよう見とる、行け!モンスターボール!
[報告] : GM : みんな他に透と話したいことはあるかしら?
[報告] : クリスタ : 私は大丈夫!
[報告] : 二階堂 新 : 大丈夫よ!! 
[報告] : 浜 崇晃 : 大丈夫です!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 大丈夫!
[報告] : GM : おkおk!では進めます
[メイン] : GM : ……そろそろ限界が近いらしい。
透は眠るように瞼を閉じ始め、
[メイン] : 燈台透 : 「それ、じゃ……」
[メイン] : 燈台透 : 「新。クリスタ。琥珀。崇晃……」
[メイン] : 燈台透 : 「僕の娘を……よろしく頼むよ……」
[メイン] : ・描写(1/1) : 最後にそう伝えて、シアの体は動かなくなった。
透と入れ替わりですぐにシアが目を覚ますわけでは無いらしく、まだ少し時間がかかるようだ。
[雑談] : クリスタ : 再起動まで時間かかるタイプのやつ
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ……次に会う時は、きっと立派なレディーに成長してる。そう思うぜ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「またな、透チャン」
[雑談] : GM : 燈台ンドウズ
[雑談] : 二階堂 新 : ようこそ
[雑談] : 浜 崇晃 : 懐かしの画面🟥🟨🟩🟦
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 更新準備中しぁ……
[メイン] : クリスタ : 「おやすみなさいトオル、眠っている間の事はワタクシ達に任せて……」
[雑談] : クリスタ : 事実が公表できれば割と英雄なんよな透チャン
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ゆっくり眠っておきなさい。次の目覚めは吉報から始まると良いわね……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……おやすみ支部長。アンタ、立派だったよ」
[雑談] : GM : くそでか功績マン
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほんとな~…事情が事情故に……
[雑談] : 二階堂 新 : もうちょっとで世界が滅ぶとこやったし英雄よ…
[雑談] : GM : ヴァニタスに対する抑止力マン…でもそれ言ったらPCも英雄やけどね…!
[メイン] : クリスタ : 「(UGNの人間さえも殆ど知らないアナタの功績と人生、ワタクシは忘れませんわ……)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : そうなんよな…ここにいるみんなが英雄……
[雑談] : 二階堂 新 : みんな英雄!
[雑談] : GM : ソウルイーターからトオル呼びに変わってるの良きな
[雑談] : クリスタ : 名前呼びの方が人間として父親として見てる感ありますよね
[報告] : GM : このあとのことなんだけど
[雑談] : 浜 崇晃 : あるある…
[報告] : GM : シアはまだこのシーンでは目覚めないので、先に彩純に連絡してもらおうかなって思ってます。
RPで電話かけるってするか、この流れからやり辛かったらこっちから地の文で電話繋いだよ~ってするかどっちがいいかしら?
[報告] : クリスタ : 私的にはイイカンジにセリフで繋ぐのが難しそうなので地の文におまかせしちゃう派かな…?
[報告] : クリスタ : キレイに行けるならRPでぜんぜんいいと思うけどね!
[報告] : 浜 崇晃 : 地の文で繋いだ方が皆出てこれそうなのでよければ後者のが嬉しいです…!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 地の文でも大丈夫!
[報告] : 二階堂 新 : どちらでも!
[報告] : GM : んじゃ地の文派かな、じゃあちょっと待ってね
[メイン] : GM :  
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! おねがいしま!
[報告] : 二階堂 新 : お願いします!
[報告] : 浜 崇晃 : お願いします!!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : お願いするぜ!
[メイン] : GM : 燈台透に別れを告げ、あなた達は彼の一つ目の頼みを叶えることにする。
[雑談] : 二階堂 新 : ねむねむお姉さん…
[雑談] : クリスタ : ラブレター…(ではない)
[メイン] : GM : 崇晃は携帯端末を取り出し、茨木彩純に連絡をかけた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ラブ報告書レター……
[メイン] : GM : いつもなら五コール程度待つところだが、通話は一コール目ですぐに繋がる。
[雑談] : クリスタ : 便箋だけラブレターっぽいのかな…
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ早く出た!
[メイン] : 茨木彩純 : 「もしもし?浜さん、無事なんですか?」
[雑談] : クリスタ : 起きてる!
[雑談] : 浜 崇晃 : めちゃめちゃはやい
[雑談] : GM : 起きとるよ!
[雑談] : クリスタ : ヴァニタス封印で後遺症が治ったり~~~~?
[雑談] : GM : 封印して治ってるなら一年前にもうとっくに治ってるのじゃ…!
[雑談] : クリスタ : 現実は非情である
[雑談] : 二階堂 新 : おつらいね…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「‼︎」「……無事です」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 後遺症は続くのだな…
[雑談] : 浜 崇晃 : あれこれ、そもそも燈台さんがどうなったかも知らないですよね?
[メイン] : 茨木彩純 : 「よかった……心配していたんです。あのワーディングが発動していたから……」
[雑談] : GM : 知らない知らない!
[雑談] : GM : いつも通り電話で話せない内容だから、そっちへ行くつもりやよ
[雑談] : 浜 崇晃 : ワァ……😭ありがとうございます
[雑談] : クリスタ : ディメンジョンゲートさん!
[雑談] : 二階堂 新 : たすかる~~!
[雑談] : クリスタ : ゲートが開いている状態なら、入れ替わりで彩純さんの部屋にこっそり侵入することも可能なのでは…?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 天才ずんじゃん
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そ、うですよね。……あの。事情を説明したいんで、こっち来てもらえたりしませんか?」
[雑談] : GM : わぁ、そんないけないこと考える子は異空間に閉じ込めちゃいますよ~ってちょっといじわる風にゆるゆる言われちゃうぞ
[雑談] : クリスタ : そんな不法侵入くらいでこわいウェアよ…
[メイン] : 茨木彩純 : 「大丈夫です。今からそちらへ向かおうとしていたところだったので……」
[雑談] : 二階堂 新 : 一夏ちゃんもよう見とる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ウェアウルフもよう不法侵入しとる
[メイン] : 茨木彩純 : 「場所は支部ですよね?すぐに向かうので、待っていてください」
[雑談] : GM : お前紗雪じゃなかったら許されてないぞお前!!!!
[雑談] : クリスタ : 勢いで笑っちゃった、それはそう
[メイン] : 浜 崇晃 : 「了解」 電話を切ります
[メイン] : ・描写(1/1) : 通話が切れて数秒後、エントランスホールの空間にヒビが入る。
内側からハンマーで叩いたように砕け散り、その中から茨木彩純が現れた。
[雑談] : 茨木彩純 : 「……こんばんわぁ」
[雑談] : クリスタ : こんばんは
[雑談] : 茨木彩純 : 間違えちゃった!
[雑談] : 二階堂 新 : 違うタブに転移しちゃった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あまりの無法っぷりこっちに来ちゃったかと思ったぜ!
[メイン] : 茨木彩純 : 「……こんばんわぁ」
[雑談] : 浜 崇晃 : かわいい、ハンマー仕様なの切羽詰まってる感ありよきよき
[雑談] : クリスタ : ディメンジョンゲート二回つかって戻った
[雑談] : GM : 彩純もわたしも焦りすぎ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 侵蝕率+6じゃん
[雑談] : クリスタ : 一回メインプロセスしたくらいの侵蝕増えてる
[メイン] : 二階堂 新 : 「よぉ。なんとか終わったぜ……犠牲は小さくなかったが」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「どーも……」
[雑談] : GM : どーもさん…
[雑談] : クリスタ : にじさんじ所属ライバーの黛灰、どーもよろしく
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : どーもどーも(ドーモくん着ぐるみアンバちゃん)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 黛…!引退したはずじゃ…!
[メイン] : 茨木彩純 : 「あ~……そうみたいですね……」 二体の人形を見て
[メイン] : 茨木彩純 : 「……犠牲、というのは……」
[雑談] : クリスタ : 黛もTRPG民だし、野良募集を巡っていれば会える日が来るかもしれない(?)
[メイン] : 茨木彩純 : 「透のこと、ですか?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 発見報告求む(行方不明?)
[報告] : 浜 崇晃 : (そうだよって浜の口からいうのちょっと違いそうなので、新君のRPを見て続きます)(流れを見ます!)
[メイン] : 二階堂 新 : 「……完全に死んだわけじゃないけどな。いまはこの子の中で眠ってる」シアのほうを指さし
[報告] : 二階堂 新 : おけおけ!
[雑談] : クリスタ : しあしあーん
[雑談] : 二階堂 新 : しあーん…
[メイン] : 茨木彩純 : 「……!やっぱり……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「彼の姿が見えないのに、死神が封印されているから……そうだと思いました……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「相当、状況は切迫していたんですね~……」
[雑談] : クリスタ : 透チャンがラブレター送ってたら、シアちゃんの内側に眠っている透チャンと夢で通じるためにシアちゃんと添い寝を続ける彩純チャンになってたかもしれない(二人が実はつきあっている前提で話を進める悪いオタク)
[雑談] : GM :
[雑談] : 浜 崇晃 : sheerの単語の意味を思い出して悲しくなる…
キャッキャッ
[報告] : 二階堂 新 : もう報告書渡しちゃっていいのかな?
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、良いかと…!!
[雑談] : クリスタ : シアちゃんの事を「透…」ってふいに呼んでしまうかもしれない
[報告] : GM : わたしはええやよ、他の人が話すことなければ…!
[報告] : クリスタ : いいやよ!
[雑談] : GM : 重ーい!
[メイン] : 二階堂 新 : 「もうちょっとで世界の終わりが見えたぜ。今度からは、この支部の体制をもっと強化しなきゃな」
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : どぞぞ!
[報告] : 二階堂 新 : おっけおっけ!よさそうかな!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃんも複雑な感情に……
[メイン] : 二階堂 新 : 「で、これが透チャンからの報告書だ」渡します!
[雑談] : 二階堂 新 : 地獄じゃん
[メイン] : 茨木彩純 : 「透からの……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「分かりました、確認しますね~……」 受け取って
[メイン] : ・描写(1/2) : 彩純は封筒を開け、中から十数枚の便箋を取り出す。
内容に目を通す。意外と読むのが早く、次々に便箋を手で替えていく。
しかし、最後の便箋まで読み終わりかけたあたりで、
[雑談] : クリスタ : (お父様の代わりに生きていて)ごめんなさい…、って謝るシアちゃんに、(透の入れ物として見てて)こちらこそごめんなさい…って謝る彩純ちゃんか
[メイン] : 茨木彩純 : 「…………っ」
[メイン] : ・描写(2/2) : ポタリ、と便箋に涙の雫が落ちた。
[雑談] : 浜 崇晃 : 地獄~~~
[雑談] : クリスタ : (妄想する分には重い関係を考えるオタク)
[雑談] : 二階堂 新 : 泣いてるよ~~!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なんでそんなことするの!!
[雑談] : GM : 妄想のジャームで笑っちゃった、まあメインの方では泣いちゃうんですけどね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 泣いちゃった……!
[雑談] : クリスタ : 本当は何が書いてあったの…!?
[雑談] : GM : これから分かるやよ~(あと聞いたら教えてもくれる)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……なんて、書いてあったんすか」
[雑談] : クリスタ : 気になるやよ~~~~~
[メイン] : 茨木彩純 : 「あ、あ~……えっとぉ……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「業務的な連絡について、色々と……それと……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「結構……わたしに対することが書かれていましたね~……」
[雑談] : クリスタ : ラブレター!?!??!?!?
[雑談] : 二階堂 新 : 書かれてるじゃん~~~!
[雑談] : 浜 崇晃 : エッッッ告白ちゃうん????
[メイン] : 茨木彩純 : 「……ごめんなさい、ただの報告書だと思ってたので……結構不意打ちで……」
零れていく涙を手の甲で拭いながら、恥ずかしそうに小さく笑う
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ラブかい!?
[メイン] : クリスタ : 「トオル自身も報告書だと言っていたけれど、最後の最後にウソを言ったのね……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「まあ、それでもほとんどは報告書ですけど……。ふふっ、困っちゃいますね」
[雑談] : クリスタ : なってしまうのかい…? 雑談の妄想が現実に…
[雑談] : GM : 虚実崩壊ずん
[雑談] : クリスタ : ガチジャーム行為
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そ、すか……(この人にはそういうとこ見せられたってことだったのかな)」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……泣いてる場合じゃ、ありませんでしたね」
[メイン] : 茨木彩純 : 「わたしへの個人的なメッセージは、抜きにして……皆さんに必要な情報を二つ程お伝えしますね~……よろしいでしょうか?」
[雑談] : クリスタ : タカアキくんにもいるでしょ! クラスメイトの佐々木が!!(特に女と確定してはいない)
[雑談] : GM : 実は女だった佐々木!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ささちゃん!?
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ、俺はいつでもいいぜ!」
[雑談] : クリスタ : みんなからさっちゃんって呼ばれてるんですよね知ってるんですよ
[雑談] : 二階堂 新 : ヤバいクラスメイト佐々木!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「構わないわよ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「それじゃ~……まず、シアさんのことです」
[雑談] : 浜 崇晃 : 考えていなかったけど、ここらでヤバいクラスメイトのさっちゃん(女子)で確定しときますか……
[雑談] : クリスタ : これまじ!?!?!?!?
[メイン] : 茨木彩純 : 「シアさんのことは始末したりせず、彼女が希望する暮らしを送らせて欲しい……という本部へのお願いが書かれていました~」
[雑談] : クリスタ : 冗談のつもりで言ってたらガチで女体化しましたよ佐々木
[雑談] : GM : 虚実崩壊しちゃったよ
[雑談] : クリスタ : もうこのままヒロインにもなるでしょ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やっぱりずんはジャーム……
[雑談] : 二階堂 新 : 娘への思いな…
[メイン] : クリスタ : 「シアの今後の生活……、実際にヴァニタスが暴走して全人類が危険に晒された以上、本部としては何もしない訳にもいかないでしょうしね……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……茨木サンからみて、それってどれだけ通りそうですか?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「そうですね~……」
[雑談] : クリスタ : クソデカ戦功を盾にしてゴリ押しできないかな…(?)
[メイン] : 茨木彩純 : 「これまで評議会ではシアさんに対する扱いについて、意見は真っ二つに割れている状態だったんですよね~……」
[雑談] : クリスタ : アッシュ君もよう潰せ言うとる
[メイン] : 茨木彩純 : 「順当に行けば、今回の事件でシアさんは凍結処分を受けることでしょう……」
[メイン] : クリスタ : 「凍結、処分……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : グラサンさん…
[メイン] : 二階堂 新 : 「そんな……どうにかならねぇのか!?」
[雑談] : 二階堂 新 : 🕶
[雑談] : GM : てれちゃん辺りの子は透に任せよう、アッシュは凍結だ凍結!な感じやったね
[雑談] : クリスタ : いつもの評議会だ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…ま、意見が割れる気持ちもわからないでもないけどね……」
凍結はあんまりだろう、とシアを見つめて
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : テレーズちゃんいつもありがとう
[雑談] : クリスタ : ノイマンでもないのにトップ層にいるガチ才女たすかる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「燈台サン達ての願いだから、叶えてやりたいんだけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : てれてれちゃんのお陰で我々人権派が仕事をすることができる
[メイン] : クリスタ : 「……ええ、そんな処分は認められません」
[メイン] : クリスタ : 「いかなる手段を用いても阻止しますわよ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「…………」 あなた達の反応を見て、小さく微笑み
[メイン] : 茨木彩純 : 「ただ、この報告書には~……」
[雑談] : 二階堂 新 : なんか続きがある!
[メイン] : 茨木彩純 : 「シアさんの侵蝕率は正常値であることや、ヴァニタスとしての人格はもう一つの人形に封印されているから、ジャーム化しない限り死神にはならないということと……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「シアさんをこれ以上絶望させたり、殺そうとすることは、彼女のジャーム化を促す危険な行為だってもう半分以上脅迫状みたいに記されていますね~……」
透の感情が分かる文章だったのか、可笑しそうに小さく笑う
[雑談] : 浜 崇晃 : お父様ーーーー!!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ふーん、流石じゃん…
[メイン] : クリスタ : 「……評議会の対応はトオルも予測していたと」
[雑談] : GM : げきおこお父様
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「用意周到ね…」
[メイン] : 二階堂 新 : 「まったく……過保護な父親だぜ」呆れたように笑う
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッフ、なんだ……めちゃめちゃ父親してるじゃん。頼もしいすね」
[メイン] : クリスタ : 「シアがすぐに頼りにしたのも分かりますわね」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……ふふっ。だから、まあ……多分大丈夫だと思いますよ。感情的な意見だけじゃなくて、ちゃんとしたデータも支部のデータベースに残してくれているみたいですし」 支部長室の方角を一瞥し
[メイン] : 茨木彩純 : 「いえ、大丈夫にしてみせます。透からの、最期のお願いなんですから……」
[雑談] : クリスタ : ぐぬぬのアッシュがみたい
[メイン] : 二階堂 新 : 「……頼りにしてるぜ、茨木サン!」
[雑談] : GM : どうだ、わたしの言ったとおりだろう?あの人形を支部で好きにさせていたからこのような事態になった、わたしが最初に言った通り凍結処分していれば…何ぃ!?
[メイン] : クリスタ : 「ええ、ワタクシも協力は惜しみませんわ」
[雑談] : 二階堂 新 : 草 ありそうありそう…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : アッシュくんのなんだと芸だ
[雑談] : クリスタ : UGNの犬どもめ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そこは頼んだわ……、根回しとかは苦手だし……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっと春日出てる…
[雑談] : GM : 根回しどころかFHンバちゃん
[雑談] : クリスタ : アッシュくんにターゲットロックされる側の立場
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 人脈がレナ様しかいませんわ~!
[雑談] : クリスタ : ワタクシが…、いるでしょ…!(イイ女の顔をしはじめる謎クリスタ)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「頼みます。おれも…シアの為にできることをするんで」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 姉貴……!(?)
[メイン] : 茨木彩純 : 「はい。シアさんも幸せ者ですね~……」
[雑談] : クリスタ : 姉貴はやめなさいと前の卓でも言いましたわよねェ!?!?!?!?!?
[メイン] : 茨木彩純 : 「もし必要が出てきたら、皆さんからの報告書なんかもお願いするかもしれませんけれど……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「とりあえず、今はもう一つのこともお話ししましょうか」
[メイン] : 茨木彩純 : 「シアさんじゃない方の人形について、ですね」 ヴァニタスを見て
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢をつつくの楽しいですわ~!(???)
[雑談] : クリスタ : 今回はシリアスだったからこのノリは久しぶりな気がしますわね…
[メイン] : 二階堂 新 : 「そういや、ヴァニタスもまた起き上がる可能性があるんだよな……」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスは宇宙追放でいいですわよ、ほらロケットを用意なさい
[メイン] : 茨木彩純 : 「ですね~……ヴァニタスはまるでパズルを解くようにして、少しずつ封印を弱めていくわけですから……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「だから、あの人形は本部で預かってほしいみたいです。透程の能力者ではありませんが、封印の補強が出来るエージェントが本部にはいますから~……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「本部のサポートさえあれば、これまでと同じように封印の維持が可能だそうですね~」
[雑談] : クリスタ : 本部預かりの方が安全かもしれない…封印を解いて縮地移動で地球に帰ってくるかもだし…
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな……秘密支部で封印する限界も今回でわかったし、それがいいだろうな」
[雑談] : GM : 補強し続けないといつか封印が解ける→真空状態でも死なない→オルクス能力で地球に帰って来るのコンボが決まってしまう
[雑談] : クリスタ : ヒェ~~~~ッ!! もうなんかもっとやべージャームと戦わせて世界から抹消してくださいまし!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 化物には化け物ぶつけんだよ!
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスVS零狼
[雑談] : GM : やるか…ヴァニタスVS狭間唯子!って思ったら同じこと考えてて草
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 二階堂 新 : 怪獣大決戦だ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 封印されてろ!!
[雑談] : クリスタ : コードウェル博士とプランナーは今の実力がちょっとわかんないから、その二者の間に混じれるか怪しい…(特にプランナーは小さくなってるし)
[雑談] : GM : いくらでも能力盛って良い二人だ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「解除を目論むやつを撃退するだけじゃなくって、封印そのものを補強し続けないといけないのか……それならそっちのが適役だ」
[雑談] : クリスタ : 強すぎて逆に戦闘にならない二人
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「本部の方でどうにかしてくれんなら任せるわ……もう2度と会いたくないからね」
深い溜息を吐く
[雑談] : 二階堂 新 : 2ndのプランナーと戦えるサプリ持ってるけど、そのころから比べると相当パワーダウンしてるっぽい
[メイン] : クリスタ : 「そうですわね、異論はありませんわ」
[雑談] : クリスタ : やっぱりパワーダウンしてるんだ! なんか上級ルールブックに載ってる事件で小さくなったんだっけ
[メイン] : 茨木彩純 : 「皆さんも大丈夫そうですね~?それでは、そちらの人形をお預かりしますね」
[メイン] : GM : 彩純はそう言って、床に倒れているヴァニタスを拾いあげる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 幼女化でパワーダウンプランナーだ
[雑談] : GM : え~サプリあるんだ!?やりたい!
[雑談] : 二階堂 新 : そうそう、面影島事件じゃな
[雑談] : クリスタ : 強者との戦闘に飢えているめいだ
[報告] : GM : あすみんみんとのイベントはこんなもんやね、他に会話したいことあるかしら?
[報告] : クリスタ : 私は特に!
[報告] : 浜 崇晃 : 最後に一言だけ!
[雑談] : GM : 毎回攻撃ダイス振る度に死ねと口悪くなるくらい血に飢えがち
[雑談] : 二階堂 新 : 結構特殊なシナリオでかなり長いのよね…! 落ち着いたら開催したいな~とは思ってる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いちごが戦闘を求める
[雑談] : GM : ヤッター!!!!!!!!!
[報告] : 二階堂 新 : こっちは大丈夫!
[雑談] : クリスタ : たのしみに待つのじゃ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 面影島の上級のしか知らないし楽しみね…!トライブリード発祥の地としか知らない
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は大丈夫!
[雑談] : クリスタ : 面影島、トライブリード発祥の地なんだ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 面影島事件のあと、トライブリードが発生しだした…みたいな感じだったはず!(多分)
[雑談] : クリスタ : なんかRBが増えはじめたのがルルブ記載の事件関連だったのは覚えてるけど、トライブリードもそうじゃったか
[メイン] : 浜 崇晃 : 「あの、茨木サン。……ヴァニタスの警備。もし人手が足りなくなることがあったら呼んでください。すぐ行くんで」
[報告] : 浜 崇晃 : 以上です〜
[報告] : GM : おkおk!良き
[メイン] : 茨木彩純 : 「あら……本当ですか?本部はアメリカにあるんですけど……」
凪宮市近辺から離れることが無いと思っていたのか、少し意外そうに目を丸くして
[雑談] : 二階堂 新 : キャンペーン、全部で5話あるからやるのだいぶ覚悟いるな……と思ってなかなか回せずにいたんよね 実際やるなら1話1話をパパっと終わらせる工夫がいるかもしれない
[雑談] : クリスタ : 5話はそれは根気いるわ~…
[雑談] : クリスタ : RWキャンペでも3話じゃもんな…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 5話は結構なボリューム……!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ぁー……そりゃ凪宮から離れたくはないですけど、これもおれのケジメなんで」だから、必要になったら気にせず呼んでくださいと
[雑談] : GM : 五話!?やば~……それは凄い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くん、アメリカへ行くの巻
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふふっ、そうですか~……そこまで言うなら、頼りにさせてもらいますね?浜さん」
[メイン] : 茨木彩純 : 「わたしがちゃんとお送りします」 少し嬉しそうに笑って
[雑談] : クリスタ : UGN本部、エリート中のエリートの集まりなので疎外感ヤバそう
[報告] : GM : 会話こんなとこかな、じゃあ進めます!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おっちょこちょいもいるから大丈夫でヤンスよ👓
[雑談] : 浜 崇晃 : PCはともかくPLはそう呼ばれることないだろ…とタカ括ってます
[報告] : クリスタ : ちぇちぇい!
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、よろしくお願いします!!
[雑談] : クリスタ : ラブレターの内容は公開されるんでしょうねえ!?!? と言いたいところでしたが、クリスタはそういうコトを言わないので勘弁してあげましょう…
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : レッツゴー!
[メイン] : 茨木彩純 : 「……それじゃ、わたしはまた本部に行ってきますね」
[メイン] : GM : 彩純はあなた達に背を向けて、一歩二歩と進み、
[メイン] : 茨木彩純 : 「……ふあ……」 と、大きく欠伸をする。まるで眠気を振り払うように
[メイン] : 茨木彩純 : 「…………」
[メイン] : 茨木彩純 : 「皆さん」 振り返り、あなた達の顔をはっきりとした瞳で見て
[雑談] : クリスタ : 裏事情を知ってると、あくびも「可愛い」より「可哀そ」が勝つんじゃ…!!!!
[メイン] : 茨木彩純 : 「透と……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わかる~……後遺症がな……
[メイン] : 茨木彩純 : 「わたしの幼馴染と最後まで一緒に戦い抜いてくれて、本当にありがとうございました」
[メイン] : ・描写(1/1) : 彩純は《瞬間退場》を使用。
指でなぞった空間を砕き、別の座標へと繋げる。
彩純は穴の向こう側へと向かい、シーンから退場。
彼女の姿が消えると、割れた空間も元に戻った。
[雑談] : クリスタ : お、幼馴染…!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : お、さななじみ!!!
[雑談] : 二階堂 新 : そうだったのか~~!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 幼馴染かぁ……!
[雑談] : クリスタ : 本当にわんちゃんあるじゃん、雑談の妄想の展開が
[雑談] : GM : そうだったんですよ
[雑談] : クリスタ : あ~~~~!!!!それで呼び捨てか~~~~~!!!!
[雑談] : GM : もうここで公開しちゃうと、幼馴染って関係から発展して彩純は透のこと好きです。でも透は人形大好きマンだったから告白したり恋人になったりってことは無かったよ
[雑談] : クリスタ : 地獄
[雑談] : 浜 崇晃 : ……み、未亡人属性(???)まで
[雑談] : 二階堂 新 : 地獄じゃん
[雑談] : GM : ぬぁ~ってなる時期もあったけど、でもわたしが好きなのは人形のことしか見えてない透だから仕方ないか…って感じになった奴
[雑談] : クリスタ : 隣の席に座って頬杖をついて、人形を作ってる透チャンの横顔をニコニコ眺めてる彩純ちゃんの姿が見えました
[雑談] : GM : あったあった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……はあぁぁぁ、終わったわねぇ……っ」
力尽きるように背中から地面に倒れる
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「もう動けないわ……」
[雑談] : GM : もし一年前のヴァニとの戦いっていう前作があったら、主人公が透でヒロインが彩純、そんなイメージでやっていたりした
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 透ちゃ~~ん……罪な男やで……
[雑談] : 浜 崇晃 : 透ちゃ〜〜ん……いや、割と本気で友人の新君含めこのPC4人には内心の動転とかあまり見せなかったけど、茨木ちゃんには吐露したんだ…って私は…私は……
[メイン] : クリスタ : 「……あら、だらしないですわねコハク?」強がりを言いながら近くにあった柱に体重を預ける
[雑談] : 二階堂 新 : 透チャンな…
[雑談] : GM : ちょと離席!このシーンでのイベントは以上なので、シアが目覚める前にやりたいRPがあったらやっといて!もういいよってなったらシーン締めます
[雑談] : クリスタ : てらてら!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「少しはだらけさせなさいよ……茨木の前で立ってるのもやっとだったのよ?」
完全に脱力しきって、壊れた天井から夜空を見上げる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ~~!!
[雑談] : 二階堂 新 : てらてら!
[雑談] : 浜 崇晃 : てらです!
[雑談] : GM : 戻戻りん、あんばちゃもようぐったりしとる
[メイン] : クリスタ : 「ふふ、そうですわね……、ここまで十分に頑張ったんですもの、少しくらいは力を抜くのもいいでしょう……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかおかちぇい、流石にズタボロだよ。たぶん服もぼっろぼろだよ
[雑談] : クリスタ : このデート服、いつもボロボロになってますわ~~~~
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「そうね~……。まったく、とんだ1日だったわ……」
ふっ、と軽く微笑みながら
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : たぶん修復するにも布が足りないレベルですわ~~~~!
[メイン] : 二階堂 新 : 「世界を守ったんだぜ。誇りながら休むといいさ」戦いで張りつめていた緊張を解し、笑う
[雑談] : クリスタ : これもうたぶん深夜ですわよね…生活リズムが狂いますわ~~~~(10時就寝御嬢様)
[メイン] : 浜 崇晃 : 「いやでもほんと……とんだ一日だった。ほんとに」ずるずると座り込んで 琥珀に頷いて
[雑談] : GM : 多分今三時過ぎくらいですわ~!
[雑談] : クリスタ : ひぇ~~~~
[雑談] : クリスタ : 帝王の時間でなんとか体内時計ズラして元通りにするしかねえですわ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「世界は守った……、そうね。できれば功績にしたかったけど……」
これじゃ無理そうね、と軽くため息を吐く
[メイン] : クリスタ : 「そうですわね、この一件はUGN内でさえ公表されないでしょう」
[雑談] : GM : 秘匿されてたからね…公表されんやつ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 数人のみが知っている秘密ですよ……
[メイン] : クリスタ : 「けれど、これは自慢するために掴んだ勝利ではないでしょう?」
[メイン] : クリスタ : 「────自分に誇れるのならば、それでいいのですわよ」
[雑談] : 二階堂 新 : 俺達だけの秘密だぜ!
[雑談] : GM : かっこよきじゃん
[雑談] : クリスタ : たまにかっこいい事を言う御嬢様
[雑談] : GM : ツンツンツンツンツンツンかっこいいことツンツンツンデレ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……まあ、ね。良い女に一歩近づいた、そう思うことにしましょうか……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 誇れる自分であったこと、それこそが1番の誉ですよね……すきだ……
[メイン] : クリスタ : 「ええ、そうしましょうそうしましょう」ふふと微笑む
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ツンツンしすぎてハリネズミになってるお嬢じゃん
[雑談] : クリスタ : そのうち高速で走り出すかもしれん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : エンハィに目覚めお嬢だ(ソニック嬢)
[雑談] : GM : クリスタフロンティア
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : クール女子ズ、丁度良い距離感な友達感あって良い
[雑談] : クリスタ : わかりみがある
[雑談] : GM : 分かるマン
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、カッコいいこと言うじゃねぇか!」
[雑談] : 二階堂 新 : 組織違うけどいい感じの距離感な…
[雑談] : クリスタ : おまえもUGNにならないか?
[雑談] : GM : 死んでしまう、死んでしまうぞ藍寿郎!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なれない。UGNに入りたいが悪名が広まりすぎだ(実情)
[雑談] : クリスタ :
[メイン] : 浜 崇晃 : その会話に呆れたように笑って
「……」「…新サンも、お疲れ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヤンキー校から良いとこの学校に転校してきた状態になってしまうアンバちゃん(?)
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう! 崇晃もな……! すげぇ活躍だったぜ!」
[メイン] : 二階堂 新 : 手を出して、ハイタッチ待ち。
[雑談] : 浜 崇晃 : 隣のヤンキー校からこちらのヤンキー校では?の印象ちょっとだけある
[雑談] : クリスタ : UGNでも治安悪そうなところに配属されるかもしれない
[雑談] : GM : 凪宮市、バッドシティだった!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 湾 岸 地 区
[雑談] : クリスタ : 湾岸地区にはグラサンかけた霧谷雄吾亜種も出現しますからね
[雑談] : GM : あれほんと草
[雑談] : GM : 変装として正しいんだけども
[雑談] : クリスタ : ひそかな人気を博してるのほんまわらう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悪がる霧ちゃん草
[メイン] : 浜 崇晃 : 「‼︎っ、…アンタもな!」一瞬遅れるも強く、ハイタッチを返す。
[雑談] : GM : 男子と女子で会話してるの良いな
[雑談] : クリスタ : わかる
[メイン] : 二階堂 新 : 「ヘヘ! 次はもっとのんびりできるところで会いたいな」
[雑談] : 二階堂 新 : 青春~~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あおはるを感じる…
[雑談] : クリスタ : のんびりしてるところ(喫茶店とか)で会ったら、さっちゃん(佐々木)が目撃してヤバい事になりますよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 誰よそのオシャレ番長!
[雑談] : GM : 誰よその女!?…男?お、女?
[メイン] : 浜 崇晃 : 「そうだな、したら落ちついた頃にまた来ればいいさ」
[雑談] : クリスタ : とにかく! 二人きりでメイドさんと話してたでしょお!? ってなりそう
[雑談] : GM : 本当は東京に比べたらはるかにのんびりした場所なんよね、凪宮市
[雑談] : クリスタ : 集まったメンツと事件がヤバかっただけで
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 観光の名所っぽいけど、とんでもない秘密が眠っていた…
[雑談] : 二階堂 新 : 激動すぎた
[メイン] : 浜 崇晃 : 「最近はアレだったかもしれねえけどいいとこだぜ、……それに、湾岸地区よりかは落ちついてる」ニヤッと笑って
[雑談] : クリスタ : 薄雲市ものんびりした場所っぽかったけど変人と変態のせいでヤバい場所になってた
[雑談] : GM : 崇晃くんが地元好きなのなんか嬉しいね、産みの親なので。実質市長なので
[雑談] : クリスタ : 名誉市長めいめい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 市古芽衣(いちごめい)市長だ
[メイン] : クリスタ : 「……もしかしてデートの約束?」からかうように
[雑談] : 浜 崇晃 : とっても素敵な市なので続編の凪宮もどうなるか楽しみですよね…
[雑談] : GM : それっぽいNPCが出来た(?)
[雑談] : GM : わぁい、頑張って作るよ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「湾岸地区と比べりゃだいたいはそうだろ……ってオイオイ! ちげーよ変な言い方すんな!」
[メイン] : クリスタ : 「あら失礼」
[雑談] : 二階堂 新 : 続編の構想もあるの、めっちゃ楽しみだね…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 凪宮シナリオ2楽しみな…
[メイン] : クリスタ : 「……でもいいんじゃないかしら」
[雑談] : GM : ちゃんとサボらずに作りたいたいね…出せてないものがたくさんあるし
[メイン] : クリスタ : 「今回の一件で知ったけれど、人生なんて一人のジャームの暴走で崩れかける儚いもの」
[雑談] : 浜 崇晃 : 折角あれだけ楽しそうな設備に資源の設定があるので…‼︎楽しみ楽しみ
[雑談] : GM : お嬢が良い感じのこといって纏めてくれそうな気配!
[メイン] : クリスタ : 「いざ死ぬ時に悔いがないよう、未来の予定はパンパンに詰めておいた方がいいですわ」
[雑談] : クリスタ : なんかいいことを言って纏めようとしているよ!
[雑談] : GM : 良き良き、ありがたいね
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良い感じのお嬢!
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃいい締めだと思う…( ˘ω˘ )
[メイン] : クリスタ : 「……そうでしょう?」
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがたい…☺️
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……そうね。やりたい事はやりたい内に、ってこと……私にはよく染みるわ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「明日死んでも後悔がないように……はは、まったくその通りだと思うぜ!」
[雑談] : 二階堂 新 : 本当に薄氷の上に成り立ってるんよね…!
[雑談] : クリスタ : セッションごとに世界が滅びかける
[雑談] : クリスタ : いや家族卓はパンツが盗まれるだけで済んだ
[雑談] : GM : 平和だな
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : パンツと機密情報が……
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……そうだな。おれたちなんか特にいつ死ぬかわからない身だ。少しでも悔いのないよう動くべきだよな」いや、でもデートは違うけどと溢して
[雑談] : クリスタ : ちなみに「死ぬ時に後悔がないように」はヴァニタスちゃんの元ネタ関連の「メメント・モリ(死を思え=今を楽しめ)」と同じカンジのオチにしようと思ったヤツ
[雑談] : GM : なーるほどね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : メメント・モリもPLには馴染みありーちぇな…
[報告] : クリスタ : 私からはこんなところで!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分も!
[報告] : 浜 崇晃 : 私も!
[報告] : GM : りすぴはどうかしら?全員大丈夫ならシーン終えましょうか
[報告] : 二階堂 新 : 大丈夫よ!
[報告] : GM : はーい
[メイン] : GM : ……シーン終了。
[雑談] : GM : ではここで中断にするけど、この後のエンディングフェイズは、マスターシーン→全員登場シーンって感じになります
[雑談] : 二階堂 新 : 合同エンディングだ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わーい合同!
[雑談] : クリスタ : マスターシーンで手紙の内容が分かるやつかな…了解了解!
[雑談] : 浜 崇晃 : 楽しみ楽しみ!
[雑談] : GM : や、手紙の内容はもう特にないよ!
[雑談] : クリスタ : 特になかった!
[雑談] : GM : あれは彩純に個人的に当てただけのやつだから…なんか他に色々あります
[雑談] : クリスタ : ナンジャロ…たのしみたのしみ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : たのしみっしみ……
[雑談] : 二階堂 新 : たのしみね…
[雑談] : GM : で、一番最後のシーンはクリスタちゃんとシアがちょっと話すシーンになるんだけど、その前に個別でやりたいことあるって人おるかしら。あったらなんかゆるゆる考えてもらえれば
[雑談] : 浜 崇晃 : しみっしみの大根は嫌…自分はなさそうです!
[雑談] : クリスタ : 私はシアちゃんとの会話に全エモ力を注ぐつもりですけど、呼んでくれたら出るやよ~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 自分も何かあれば出る!個別も考えておこ!
[雑談] : GM : 何かやりたいってなった人はDMで教えたりしてくださいね、そんな感じ!
[雑談] : 二階堂 新 : 透チャンと話したいことは話せたし合同でシアと話せれば十分かも? なにか思いつけば相談します!
[雑談] : GM : そうね、ある程度は合同で何とかなるかなって作りだった!
[雑談] : GM : じゃあ中断します、お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お疲れ様でした~!!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!! うお~~終わってしまう…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💨
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : GM : 🍓
[雑談] : GM : 全員いそう、始めていきましょ!よろしくおねがいします!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いしますわ!!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!!
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン17 : 灯台
[メイン] : GM : マスターシーン。PCは登場不可。
[メイン] : GM : 全員がバックトラックに成功したので追加されるシーンになります。
[雑談] : 二階堂 新 : 全員生還エンドだ
[雑談] : クリスタ : バックトラック失敗した人がいたら追加されない内容なんじゃ
[雑談] : GM : そうなんじゃ、ちょっと長いと思うのでだらだら見ててください
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 条件クリアで追加されるタイプのムービーだ
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい、ゆっくり見させてもらおう
[メイン] : GM : ■???
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ゆっくり見る見る!_(:3」∠)_
[雑談] : 浜 崇晃 : ワクワクちぇな…🍿
[雑談] : 二階堂 新 : 🍟‼
[メイン] : シア : 「……ここ、は」
[メイン] : GM : 暗く深い、闇の底。
シアが気付いた時、彼女は棺の中に閉じ込められていた。
とりあえず、ここから出なくては……。
棺の蓋を開けようと、シアは手を伸ばそうとする。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しあーん
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : 『シア、この子はもう一人の僕だ』
[メイン] : GM : 『この子の体の中には、僕と同じ死神のレネゲイドが封印されているんだよ』
[雑談] : クリスタ : もう一人の僕!
[メイン] : GM :  
[メイン] : シア : 「……あ」
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃ~ん…
[メイン] : GM : ヴァニタスの言葉が暗闇に響く。
その瞬間、頭の中に知らない記憶が流れ込んできた。
[メイン] : シア : 「あぁ……」
[メイン] : GM : 記憶の中で、シアは巨大な鎌を持っていた。
両手でそれを振り回すと、目の前にいた人間の首が胴体から切り離される。
地面に転がる人間の頭。首の切断面から噴水のように溢れ出す血液。
骨の体を返り血で赤く染めながら、シアは楽しそうに笑い続ける。
[メイン] : シア : 「あ、あぁ、あぁぁ……!!」
[メイン] : GM : これは、死神の記憶だ。
今までは知らないで済んでいた。
だが、自分の起源を知ってしまったからには、もう逃げることは出来ない。
[メイン] : GM : 自分がどれ程最悪な力を宿しているのか。
その力を持つ自分が、最後に行きつく先はどこなのか。
かつて自分が生まれる元となったレネゲイドが、残酷な程に教えてくる。
[メイン] : GM : シアは髪の毛を両手でかき乱しながら、狂ったように叫んだ。
しかし、泣いても叫んでも、記憶はどこまでも追ってくる。
どうすることも出来ず、シアは体を丸め、ただ震えることしか出来なくなった。
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : かわいそう
[メイン] : ??? : 「……ア」
[メイン] : ??? : 「……シア……」
[雑談] : 浜 崇晃 : おつらい
[メイン] : GM : 棺の向こう側から、声が聴こえる。
自分の名前を呼ばれ、シアは固く閉じていた瞼を開いた。
[雑談] : クリスタ : アニメだったらホワイトノイズ交じりの画面になってそう
[メイン] : シア : 「……え」
[メイン] : GM : 引きずるような重い音を立てながら、棺の蓋が少しずつ動いていく。
僅かに開いた隙間からは、光を背に受けた人の顔が見える。
[メイン] : 燈台透 : 「……シア」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お父様……
[メイン] : シア : 「お父、様……」
[メイン] : GM : 棺を開けようとしていたのは、燈台透だった。
彼はシアの顔を見て、嬉しそうに微笑む。
[雑談] : クリスタ : ようやく生きてる透チャンと会えた…いや生きてるカウントでいいのかな…
[メイン] : 燈台透 : 「よかった。やっとまた会えたね」
[メイン] : シア : 「お父様……。どうして……ここに……」
[雑談] : 二階堂 新 : パパ…
[メイン] : 燈台透 : 「君を迎えに来たんだ。もう、全て終わったから」
[メイン] : 燈台透 : 「死神は封印したよ。みんなのおかげでね……」
[メイン] : 燈台透 : 「だからあとは、君が目覚めるだけだ。シア」
[メイン] : シア : 「そんな……」
[メイン] : シア : 「わたしは……嫌です。目覚めたくなんて、ありません……」
[メイン] : 燈台透 : 「……どうして?」
[メイン] : シア : 「……だって」
[メイン] : シア : 「目を覚ましたら、きっと、いつか……わたしは死神になってしまう……」
[メイン] : シア : 「だから、わたしはこのままここにいた方が、良いんです……っ」
[雑談] : クリスタ : ヴァニタスの記憶を追体験したら仕方ないね…
[メイン] : シア : 「……ごめんなさい、お父様……」
[メイン] : 燈台透 : 「……そっか」
[雑談] : 二階堂 新 : つらいよ~~!!
[メイン] : 燈台透 : 「怖いんだね、シア。自分自身のことが」
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : クリスタ : 恐怖!
[メイン] : 燈台透 : 「でもその気持ちは、分かるよ。僕も同じだから」
[メイン] : シア : 「え……?」
[メイン] : 燈台透 : 「僕だけじゃないよ。皆同じなんだ」
[雑談] : クリスタ : ワタクシもジャーム化したら魔女になりますわ~~~~
[メイン] : 燈台透 : 「オーヴァードは皆、いつか自分が自分では無くなってしまう恐怖を抱えている」
[メイン] : 燈台透 : 「それでも少しの勇気を出して、大切な人達との絆を支えにして、日常を生きて行っている」
[メイン] : 燈台透 : 「だから、死神の力があるからなんて関係無いんだ。君だけが眠り続ける必要なんて、どこにもないんだよ」
[メイン] : シア : 「……っ。でも、でも……!大切な人なんて言われても、お父様……!」
[メイン] : シア : 「お父様はもう、日常のどこにもいないじゃないですか……!!」
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢もよう葛藤しとる(そうか?
[雑談] : 浜 崇晃 : そっか、ヴァニタスの記憶を手に入れたってことはお父様を手にかけた記憶もあるってことだ…
[メイン] : 燈台透 : 「…………」
[メイン] : シア : 「う、うそつき……っ。うそつき、うそつき、うそつき……!」
[雑談] : クリスタ : 御嬢は契約時には葛藤あったけど今はそんなにかもしれない(ベストを尽くしていく)
[メイン] : シア : 「大丈夫だって言ってたのに!また一緒に遊んでくれるって約束したのに!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 泣いちまぁ〜よ…
[メイン] : シア : 「わたしは……わたしは……っ」
[メイン] : シア : 「お父様のいない世界でなんて、生きていけません……っ!」
[雑談] : クリスタ : シアちゃんが嘘つきって責めるの、いつもとのギャップで悲しい
[メイン] : GM : シアは涙を流しながら叫ぶ。
透は悔しそうに目を伏せるが、すぐにシアの目を真っすぐに見てこう言った。
[メイン] : 燈台透 : 「……ごめんね、シア。勝手にいなくなってしまって」
[雑談] : クリスタ : はァ~~~~~ッ!?!?!? この人形、ぶんなぐって分からせますわよ~~~~~!?!?!?(DV御嬢様)
[雑談] : 二階堂 新 : 子供だもんね……一緒に居てほしいよね…
[メイン] : 燈台透 : 「でも、ね。君にはもう、僕以外にも信頼出来る人達がいるはずだよ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 暴力のジャームと契約したお嬢だ
[メイン] : シア : 「え……?」
[メイン] : GM : 棺の隙間から、透の手が入り込む。
ゆっくりと伸びたその手は、シアの頭に優しく触れた。
[メイン] : シア : 「……あ」
[雑談] : クリスタ : 衝動が解放じゃなくて加虐の世界線御嬢様
[メイン] : GM : バチン、と目の奥で火花が散って。
頭の中に知らない記憶が流れ込んできていた。
[メイン] : GM : シアはその記憶を拒絶しようと目を瞑る。
また死神の記憶が見えてしまったのだと思った。
これ以上あんなものを思い出してしまったら、本当に心が壊れてしまう。
[メイン] : シア : 「…………?」
[メイン] : GM : だが、違う。
それは死神の記憶ではない。
[メイン] : ??? : 『それでも、君達は退かないのか?』
[雑談] : クリスタ : 親心!
[メイン] : GM : 薄暗い森の中。
問いかけているのは自分の声だ。
だけれど、シアはそんなことを言った覚えは無かった。
[雑談] : クリスタ : あの時の会話ですわ~~~~
[メイン] : シア : 「お父様の……記憶?」
[メイン] : GM : だが、喋り方で分かった。
これは、燈台透が発した言葉だと。
透が自分の体を使い、誰かと話している。
[メイン] : GM : 目の前に見えるのは、四人の少年少女の姿。
彼らの名前を、シアは知っていた。
[メイン] : シア : 「新様……」
[雑談] : 二階堂 新 : ああ~~
[メイン] : シア : 「崇晃様……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 決戦前のやつだ~!
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃんと聞いてくれとった…
[メイン] : シア : 「琥珀様……」
[メイン] : GM : 彼らは答えていく。
自分達が戦わなければならない理由を。
[メイン] : ??? : 『ワタクシも、答えは変わりませんわよ』
[メイン] : GM : 最後に、貴族の少女が答える。
[メイン] : ??? : 『ここで引いてしまったら、もう一生、ワタクシはワタクシを美しいと誇れませんもの』
[メイン] : ??? : 『──それにね』
[メイン] : ??? : 『ワタクシはまだまだ、シアに小言を言い足りていないの』
[メイン] : ??? : 『……だから、シアはワタクシの手で取り戻す』
[メイン] : シア : 「…………!」
[メイン] : ??? : 『そう誓ってしまったの、もう誰に何を言われてもワタクシの意志は変わりませんわ』
[メイン] : シア : 「クリスタ……様……っ」
[メイン] : GM : 少女の名を呼ぶ。
青い両目から、また涙が零れ落ちる。
でもその涙は今までとは違う感情に溢れていた。
[メイン] : GM : 潤んだ視界に、記憶の映像が更に流れていく。
[雑談] : クリスタ : うっかりだいすきとか言ってなくてよかったですわ~~~~
[メイン] : GM : ────戦っている。
四人の少年少女が、死神と戦っている。
世界を守るために。そして、一人の少女を取り戻すために。
[メイン] : シア : 「みんな……」
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : シア : 「死なないで……っ」
[雑談] : 浜 崇晃 : ツーンツンデレですわ…
[雑談] : 二階堂 新 : 聞かれとったから…
[メイン] : GM : 祈った。
これが過去の記憶だということも忘れてしまっていた。
目の前で彼らが傷つく度に、胸をナイフで刺されたように苦しくなる。
だから、ただひたすらに祈った。
彼らの無事を、勝利を、祈り続けた。
[メイン] : シア : 「……あ」
[メイン] : GM : ……その瞬間。
シアは自分の祈りが、神様に届いたのかと錯覚した。
[メイン] : シア : 「生きてる……」
[メイン] : GM : ヴァニタスの体が砂のように崩れる。人形への封印が完了する。
戦いが終わった。
それでも、四人は立っている。
今にも倒れてしまいそうな傷だらけの体なのに、誰一人欠けることなく。
[メイン] : シア : 「生きてる……!」
[雑談] : クリスタ : これ誰かジャーム化したら「願いが通じなかった」→「絶望シアちゃん誕生」になってた可能性…?
[メイン] : シア : 「みんな、生きてる……!」
[メイン] : GM : 気が付けば、泣きながら笑っていた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 鬱展開すぎる……みんな生還して良かった……
[メイン] : シア : 「よかった……よかったぁ……っ」
[メイン] : GM : ごちゃ混ぜになった感情が、涙となって零れ落ちていく。
いつの間にか、自分の正体のことなんてどうでもよくなっていた。
涙と一緒に洗い流されたシアの心に残ったのは、彼女が大切に想う者達の姿だけだ。
[雑談] : 浜 崇晃 : 可能性ありありーちぇさんじゃん…
ここまでこれて良かった…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良い子だねえ…
[メイン] : GM : 透はシアの頭から手を離す。
記憶の共有はそこで終わった。
[雑談] : 二階堂 新 : 本当にみんなで帰れて良かったよ……
[メイン] : 燈台透 : 「シア」
[メイン] : シア : 「……はい」
[メイン] : 燈台透 : 「良い人達に、出会えたね」
[メイン] : シア : 「……!はい……っ」
[メイン] : 燈台透 : 「……僕がいなくても、こんなに新しい絆を作れたんだ……」
[メイン] : 燈台透 : 「これからもきっと、君はたくさんの良い人達に出会える……」
[メイン] : 燈台透 : 「だから、君はもう大丈夫。大丈夫なんだよ。シア」
[メイン] : GM : 透と目が合う。その目は優しく細められていた。
[メイン] : シア : 「……お父様」
[メイン] : GM : シアのことをいつも見ていた赤い瞳。
不安になった心を暖かく包み込んでくれるような微笑み。
[メイン] : GM : 燈台透はどんな時でも、シアのことを愛しく見守ってくれていた。
[雑談] : クリスタ : お父様してるわまだ24歳なのに
[メイン] : 燈台透 : 「もう、僕はシアと一緒にいてあげることは出来なくなるけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : そうなんよな…若…
[メイン] : GM : そう、どんな時でも。
[メイン] : 燈台透 : 「それでも、これからもずっと、僕はシアのことが大好きだからね」
[雑談] : 浜 崇晃 : 一足飛びにお父さんだもんな…
[メイン] : GM : 自分の意識が完全に消えてしまう────最期の瞬間であっても。
[メイン] : シア : 「お父様!!…………っ!!」
[メイン] : GM : 待って。
行かないで。
そう叫びそうになる声を必死に押し殺した。
[雑談] : クリスタ : シアちゃんも生まれて間もないのよな~…
[雑談] : 浜 崇晃 : ……ァ~~~駄目です慈しみの情が滲み出てァア~~ つらい……
[メイン] : GM : その言葉を発したら、透の気持ちを裏切ってしまうような気がしたからだ。
だから耐えた。下唇を噛んで、目を伏せて、肩を震わせながら。
[メイン] : GM : 自分の父親が死んだという現実を、強く受け入れた。
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : 二階堂 新 : 辛すぎるんよ~~!!
[メイン] : GM : 顔を上げる。
そこにはもう、愛する父親の姿は無い。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親離れってこと……(過酷)
[メイン] : GM : 棺の隙間からは見えるのは、外から差し込む光だけだ。
[メイン] : GM : ……ここは、夢の中のような場所だ。
[メイン] : GM : 目を覚ませば、ここで起きたことはきっと全て忘れるのだろう。
[メイン] : GM : 透と交わした言葉も、受け取った記憶も全て消える。
[メイン] : GM : その後、何が残るかは分からない。
[雑談] : 二階堂 新 : 過酷な運命が過ぎる
[メイン] : GM : それなら、今このまま、ここにずっといればいいのではないか。
[メイン] : GM : 一瞬、そんな考えが頭を過ぎった。
[メイン] : GM : しかし、
[メイン] : シア : 「……お父様……」
[雑談] : クリスタ : かなしい
[メイン] : シア : 「わたしも……これからもずっと、お父様のことが、大好きです……」
[メイン] : シア : 「だから……!」
[メイン] : シア : 「………………っ!!」
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ────そして、眩い光に照らされながら。
[メイン] : GM : シアは棺の蓋をゆっくりと開き、あるべき世界で目を覚ました。
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : クリスタ : よきシーンじゃった…
[雑談] : GM : 終わりです、やったー…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアちゃんえらいねえ…(甘やかし)
[雑談] : GM : お菓子あげようねえ…(食べれない)
[雑談] : 二階堂 新 : ほんとにもうね……成長したしパパほんとお前……!
[雑談] : GM : 誰かロストしたら絶望シアちゃんだった説は、まず誰かジャーム化してたらこのシーンが発生しないから無いです!透の精神が乱れる影響でそもそもシアと会話しにいけなくなる感じ
[雑談] : クリスタ : なるほどね~…
[雑談] : クリスタ : いや生きてて良かった~(PCもシアちゃんも)
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどね~~~!
[雑談] : GM : よかったねえ…GMもこんだけ書いといて全部お蔵入りになってたとこだったし…(?)
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど〜……パパのそれでもこれからもずっと、がめちゃめちゃ沁みたし、わかった今絶対伝えないといけないことだから皆生きててよかった…
[雑談] : 二階堂 新 : 全部お蔵入り、あまりにも辛い
[雑談] : クリスタ : 全部お蔵入りになるのしんどすぎて笑う
[雑談] : 二階堂 新 : いろんな意味でちゃんとクリアできてよかった…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お蔵入り回避!!
[雑談] : GM : 笑っちゃうね!その時は潔く公開しなかったとは思うけど!
[雑談] : GM : じゃあ次のシーン行きましょか!
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : レッツゴー!
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン18 : 凪宮市の夜明け
[雑談] : クリスタ : デイブレイクじゃ
[雑談] : 二階堂 新 : 夜が明けたよ!
[メイン] : GM : 二つ前のシーンから続いて、このシーンも全員登場のシーンになります。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 リビングルーム
[メイン] : ・描写(1/3) : あの後、あなた達は戦闘で負った怪我の手当を行なった。
リビングルームにあった治療道具を使い、全員ひとまず応急処置が終わる。
後はオーヴァードの治癒能力で何とかなるはずだろう……。
[メイン] : ・描写(2/3) : そう一息ついた、その時だった。
[メイン] : シア : 「……。ん……」
[メイン] : ・描写(3/3) : ソファに座らされていたシアが、ついに目を覚ます。
長い睫毛に隠された瞼を開き、青い双眸にあなた達の姿を映している。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お目覚めだー!
[雑談] : GM : おはしあ
[メイン] : クリスタ : 「…………!!」
[メイン] : クリスタ : 「シア……? シア……!!」すぐに変化に気付いてソファに駆け寄る
[メイン] : シア : 「え……。クリスタ……さま……?」 寝起きでぽけっとしている
[雑談] : GM : そういえばいつもの立ち絵に戻すの忘れちゃってたな!
[メイン] : 二階堂 新 : 「シア! 目が覚めたのか!」 駆け寄る!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ようやくお目覚めね……」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ッよかった……」
[メイン] : シア : 「新様……琥珀様……崇晃様も……」
[メイン] : シア : 「……!み、皆さん、その怪我は……!?だ、だいじょうぶ、なんですか……!?」
あなた達の体やボロボロの服を見て
[メイン] : 二階堂 新 : 「無事……ってわけにはいかねぇけど、全員ちゃんと生きてるぜ!!」親指を立てる
[メイン] : クリスタ : 「少なくともワタクシの美しい肌は台無しですわね…」肩を竦めて
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……ま、そんなところね。シアも変わりはないかしら?」
[メイン] : シア : 「か、変わり……ないです」 自分の体をぺたぺたと触って
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ほんとか?痛いとことか、無理とかしてないか?」
[メイン] : シア : 「……あ、ありません。痛いとこ、なんて……皆の方が、よっぽど痛々しくて……」
[メイン] : シア : 「…………」 四人を改めて見て
[メイン] : シア : 「……わ、」
[メイン] : シア : 「わたしの……せい、ですか……?」 顔が青ざめ、声を震わせる
[メイン] : シア : 「わたしのせいで、みんな……こんな怪我を、負ったんですか……?」
[メイン] : クリスタ : 「誰に罪があるか、と言われればヴァニタスでしょう」
[メイン] : クリスタ : 「もっと言えば、人類そのものかしら? 人類の殺意の結晶みたいですし?」
[メイン] : シア : 「ヴァニタス……」
[メイン] : シア : 「でも、それって……わたしのこと、じゃないですか……?」
[雑談] : クリスタ : おまえがころした(最悪のタイミングの過去シーンタイトル回収)
[メイン] : シア : 「わたしは、元々は死神で……。レネゲイドを、取られちゃった、から……っ」
神社でのことを思い出してきたのか、手が震え出す
[雑談] : クリスタ : 今回は別に死んでないけどね! お父様以外
[雑談] : GM : 親殺し!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ………(流れ弾アンバちゃん)
[メイン] : クリスタ : 「……確かに“元々は”そうかもしれませんわね」
[メイン] : シア : 「…………っ」 目を伏せる
[雑談] : 二階堂 新 : おまころの多い卓
[雑談] : GM : 略されてて草
[メイン] : クリスタ : 「けれど、今のアナタはヴァニタスと同じ死神などではありませんわ」
[メイン] : シア : 「どうして……そう思うんですか……?」
[メイン] : クリスタ : 「だって、生まれ直したアナタは『死を願われて生まれた存在』じゃない」
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッチーな割に重いし辛い
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢~~!
[雑談] : GM : なる程のお嬢!
[メイン] : クリスタ : 「アラタに、タカアキに、コハクに、トオルに」
[メイン] : クリスタ : 「──────そして、ワタクシに『生を願われて生まれた存在』でしょう」
[メイン] : シア : 「…………!」
[雑談] : 二階堂 新 : お、お嬢…
[雑談] : クリスタ : ロジカル反論御嬢様
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 粋だねえ…
[メイン] : GM : そう言われた瞬間、頭の中に記憶が朧げに蘇る。
四人の少年少女が戦っていた姿の記憶。
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢ォ……
[メイン] : シア : 「……あ、ぅ」 涙が零れ、白いドレスが少しだけ滲む
[雑談] : クリスタ : これまでの経緯(お父様死亡等)をちゃんと理解してもらってから、このことを話した方がよかったかもしれない(反省点)
[雑談] : GM : 反省点だった!全然良いと思ったけど…!
[メイン] : クリスタ : 「……まったく泣き虫ですわねアナタは」屈んでハンカチで涙を拭う
[メイン] : クリスタ : 「出会った時にも言ったでしょうに『ワタクシは涙が嫌い』だと」
[雑談] : クリスタ : それならよかったよかった!
[雑談] : 浜 崇晃 : 唐突に感じたりもなかったし、納得の声かけでした…よきよき
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……」
[メイン] : シア : 「でも、なんだか……涙が出ちゃうんです……っ」
[メイン] : クリスタ : 「……そう、人形なのにフシギですわね本当」
[メイン] : シア : 「え、へへ……」 泣きながら、小さく笑って
[報告] : クリスタ : 一応、みんなも声かけてもらって大丈夫ですからね…!というのを報告しておく!(個別EDでもないし)
[報告] : GM : せやにゃん!
[メイン] : 二階堂 新 : 「へへ……改めて、おはよう、シア!」
[雑談] : クリスタ : グッドモーニング!
[メイン] : シア : 「あ……。お、おはよう、ございます……っ」
[雑談] : クリスタ : モーニングでもないわ、今、卓内時間だと4時~5時くらい?
[雑談] : GM : 大体そのくらい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ド早朝ですわ!!
[メイン] : シア : 「……お、おは……?」 まだうす暗い窓の外を見て
[メイン] : 二階堂 新 : 「あれ、今何時だっけ?」
[雑談] : クリスタ : ワタクシが起きる時間ですわ~~~~(五時起きスタ)
[メイン] : クリスタ : 「5時頃……普段のワタクシの起床時間ですわね……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「もうそんな時間か~、今日という日を迎えるためにあんだけ苦労したのに、過ぎんのはあっという間だな!」
[雑談] : クリスタ : そういえば暗闇のシーンだからBGMない方がいいかなってBGMつけなかったけど、そのまま忘れていた
[雑談] : GM : BGMさんも起きて来た
[雑談] : GM : にゃるにゃる!配慮!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「早朝ってとこかしら……とりあえずおはよう、ってところね」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「5時?おはようには早いか……でもいいと思うぜ、おはようで」
「変わらず朝を迎えられたのはめでたいし、シアにおはようって言えるの嬉しいよな」おはようと続く
[メイン] : シア : 「そ、そうなんですか……?」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシとしてはおやすみを言いたい気持ちですけれどね…アレから眠れていないのですもの…」ふわあと欠伸しそうになるが、それはエレガントではないので我慢する
[雑談] : GM : もうBGMが無いと寂しい体になってしまったな…次回GMする時は自分で用意しちゃうか
[雑談] : クリスタ : よいぞよいぞ…DOVAというサイトがオススメ…
[メイン] : シア : 「……皆様は寝ていないんですね……一睡もせずに、ヴァニタスと戦って……」
[雑談] : GM : 助かり!
[メイン] : 二階堂 新 : 「まあこの仕事してたら別に珍しいことじゃないさ。あ~ベッド借りるぜ!」
[メイン] : シア : 「は、はい、それは……どうぞ……!」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「寝たら死ぬ、って状況だったのよ。文字通りね……っ」
身体を伸ばして、深く息を吐く
[メイン] : シア : 「……寝たら、死ぬ……」
[雑談] : クリスタ : GM側で用意した方が、当然ながら解釈一致BGMが流せるというメリットがある…。 まあ、集める時間はデメリットですけど…。
[メイン] : シア : 「…………」
[メイン] : シア : 「……あ、あの……早く、皆様にはおやすみになってもらいたい……のですけど……」
[雑談] : 二階堂 新 : 心配しとる…
[メイン] : シア : 「その前に……その……。き、聞くのが怖い……気持ちも、あるのですけど……」
[メイン] : シア : 「わたしが眠っていた間のこと……教えて貰っても、いい……でしょうか……?」
両手でスカートを握り、みんなを見上げる
[雑談] : クリスタ : 要約するとヴァニタスちゃん大暴れだよ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……私は構わない、けど……」
みんなは?と3人に視線を投げて
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ヴァニタス大暴れ!地球の危機到来!
[雑談] : GM : 何も間違ってない!
[メイン] : クリスタ : 「真実を話してあげるべきでしょう、隠し通すなんて美しくないもの」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…シアが聞きたいなら話すよ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「そうだな。眠気が来るまで話してやらぁ!」
[雑談] : クリスタ : 徹夜で五時にめちゃめちゃ元気
[メイン] : シア : 「……お願いします。わたしはちゃんと知っておかなくちゃいけないと……思いますから……」
[報告] : GM : 説明については地の文で説明した!で大丈夫よ
[報告] : GM : 台詞で言っても大丈夫だけど大変かなって
[報告] : 二階堂 新 : そうね! 誰から言う?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 深夜テンションだぜ!!イエイイエイ!(このテンションで話すことではない)
[報告] : 二階堂 新 : 誰から言っても変わりはないんだけど
[報告] : クリスタ : どういうことだ? 説明しろ苗木(説明求御嬢様)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ここまで言えばわかるわよね苗木くん
おまかせする!!
[報告] : GM : 超高校級のお嬢様になっちゃった
[メイン] : 二階堂 新 : シアの心臓がヴァニタスに喰われてから、ヴァニタスを封印するまでのあらましを説明します!
[メイン] : GM : 了解です、ちゃんと説明出来ました。
[雑談] : 浜 崇晃 : 助かる助かる…(ログ遡ってた)
[雑談] : クリスタ : 透チャンの最期を、新くんの口から説明してもらって良かったかもしれない
[メイン] : シア : 「………………」
今にも泣きそうな顔になっているが、ちゃんと話を最後まで聞く。
[メイン] : シア : 「……お父様が、いたんですね……ここに……」 自分の胸元に手を当てる
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ……今もそこにいるぜ」
[メイン] : シア : 「……そう、でしたか……」
[メイン] : シア : 「だけど、それなら……。本当にこれで良かったのでしょうか……?」
[メイン] : シア : 「わたしの意識が回復しなかったら、お父様は……この体で生きれたのに……」
[メイン] : クリスタ : 「……はあ、本当におばかさんですわね」シアちゃんにデコピンする
[メイン] : シア : 「きゃっ!?」
デコピンされると簡単に後ろに倒れ、ぽてっとソファに仰向けになる
[メイン] : クリスタ : 「これはトオル自身も望んだ未来」仰向けになったシアちゃんを見下ろし
[メイン] : クリスタ : 「──もしもそれに疑問があるのならば『これで良かった』と誇れるような未来に変えていきなさい」
[報告] : クリスタ : なんか言おうと思ったけど、ひとまずこれで大丈夫…! みんなもいろいろと言いたいコトあれば言うてもろて!!
[メイン] : シア : 「あ、うぅ……」 額を両手で押さえて
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : 二階堂 新 : 「良いんだよ、シア。あいつ自身も、俺達も、そうなることを願ってお前はここにいる」
[メイン] : 二階堂 新 : 「それに……なくなったわけじゃないからな。また会える未来がさ」
[メイン] : 二階堂 新 : かつて透がそうしていたように、屈んでシアの頭を優しくなでる。
[雑談] : クリスタ : 暴力の御嬢と慈愛の番長
[メイン] : シア : 「……本当、ですか?」
頭を撫でられると、透のことを思い出したのか……瞳を閉じている。
[雑談] : GM : 飴と鞭(?)
[雑談] : クリスタ : 世間ではこれをDVと呼ぶ
[雑談] : GM :
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ、それこそ俺の……いや、みんなの頑張り次第ってとこだ!」
[メイン] : シア : 「……そう、ですか」 上体を起こし、ソファに座り直して
[報告] : GM : アンバーイーツ組は何か言うことあり?る?
[報告] : GM : あるわ!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…まあね、それに……シアが生きてく先は、悪いことばかりじゃないはずよ」
慰めることに慣れていないのか、どこかたどたどしい
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっとあるよ!
[メイン] : シア : 「そう……でしょうか……?」
[雑談] : クリスタ : ホントにござるか~?(凪宮市第二弾の恐怖!)
[雑談] : GM : ブンブンブブブン!(アップを始める黒幕)
[雑談] : クリスタ : めちゃイケはじまっちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : 懐かしすぎる
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……あのな、シア。茨木サンと燈台サンの計らいでヴァニタス、死神の封印を本部の方で補強してもらったり、誰かがまた封印を解かないよう警備してもらうことになったんだ。どうしてかわかるか?」
[雑談] : 二階堂 新 : 凪宮支部もなくなっちゃったしこの街、本当に大丈夫???
[報告] : 浜 崇晃 : あ!失礼、一旦消す!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 黒幕、バイクに乗っていた!?
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 大丈夫大丈夫!続けて!
[報告] : 浜 崇晃 : りょ、うかい!ごめんね!
[雑談] : クリスタ : まあ脅威らしい脅威もないし大丈夫なのかな…
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : クリスタ : いやまだ宙ぶらりんなんよな、突然の裏切りエージェントが
[雑談] : 浜 崇晃 : それ〜〜〜〜
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ダブクロエージェント、どうしたんだろうね……
[雑談] : クリスタ : 今頃、ぼくの人類滅亡の夢がァァァァァッ!!!! って叫んでるかも
[メイン] : シア : 「……それは、また今回みたいなことにならないように、でしょうか……?」
[雑談] : GM :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おのれええええ!よくも邪魔してくれたなああああ!!(二流ラスボス)
[雑談] : GM : いずれ分かる(はず)(頑張って続きをやる)
[雑談] : クリスタ : がんばれがんばれ…たのしみなんじゃ…
[雑談] : GM : 春日恭二みたいになっちゃった
[雑談] : GM : わぁい…!
[メイン] : 浜 崇晃 : 「残念。赤点ギリギリの回答だな、勿論それもあるけど……」
[雑談] : クリスタ : 特に矜持とか願望とかない世界線の春日恭二
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 悲しい存在が生まれちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃたのしみだね…! マイペースに作ってってほしい…
[雑談] : 二階堂 新 : 浜くんの言いまわしもまたいいね…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「お前のお父さん、燈台サンはお前にこれからも幸せに生きて欲しいんだよ。さっき皆も言ってただろ。おれたちもそう」
[雑談] : GM : レネビなんて所詮物!って極端な考え方からよう変わっとるね
[雑談] : クリスタ : 態度の軟化が著しい
[雑談] : クリスタ : 男子二人の方が包容力があるまである
[雑談] : GM : ツンデレとツンデレと不良と不良
[雑談] : クリスタ : ツンデレ女子と不良男子しかいない
[雑談] : 二階堂 新 : ツーペアできちゃった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ある意味でバランスがいい
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……これからまた色々と思い返したり、過ごしていくうちに迷ったり怖くなることはあると思う。けど。これでよかったんだって思えるよう、一緒に足掻いていこうな」
[メイン] : シア : 「…………」
[報告] : 浜 崇晃 : おわり!横入り失礼しました…!!
[メイン] : シア : 「足掻く……」
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : GM : あんばちゃは他に言うことありちぇ?
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : ちょっとだけ言おうかな!
[報告] : GM : りょかりょか!
[報告] : クリスタ : 私もアンバちゃんの後でひとつ言わせてほしい事できたわ!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「必死に生きてみなさい。あなたは生まれたばかりなんだから、色々やれることがあるはずよ」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……でも、私みたいになっちゃ駄目よ。」
軽く付け足して
[雑談] : 二階堂 新 : あんばちゃが生まれるとか生きるとかいうの、なんか重みがあるね…
[メイン] : シア : 「……え?えっ、と……?」 最後の言葉の意味が分からず、戸惑っている
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 更生の結果じゃ…(思い返してなんか気恥ずかしくなるアンバちゃん)
[雑談] : 浜 崇晃 : あるね…生育環境のこともあって尚更ここに立ち合って私みたいにって言葉をかけてくれるのがなんか、こう、こうあるね…
[雑談] : GM : レナ様もよう頷いとる
[メイン] : クリスタ : 「流石にシアはコハクみたいにはならないでしょう」茶化して
[雑談] : 二階堂 新 : 💎✨
[雑談] : 浜 崇晃 : スケバンシアちゃん……
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ふ、案外わからないモノよ……」
[雑談] : GM : な、何恐ろしいおめめで見ておられるのですか……?や、やってしまいますよ、コラ……ですよ……!
[雑談] : 二階堂 新 : おきゃわじゃん
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャッ‼︎かわいい‼︎ open a new door
[雑談] : クリスタ : 草 かわいい
[雑談] : クリスタ : 魔眼がぶつけたくなりますわね
[雑談] : GM : ヒィ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……まあ、シアが悪いことするようには思えないけどね。頼れる人が何人もいるし~?」
手をひらひら振って
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ぷるぷるしながら死神って背中に描かれた制服着てるシアちゃんだ…
[雑談] : クリスタ : 死神制服は草
[メイン] : シア : 「そ、それは……。そう、かもしれませんね……」
琥珀もその中の一人だというように見上げて
[雑談] : クリスタ : 特攻服が一番似合わないNPCまである
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…………」
期待の目線から逃れるように顔を逸らす
[雑談] : GM : パラリラパラリラ(赤ちゃん用の三輪車に乗るシア)
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : こんなもので!
[雑談] : 二階堂 新 : 🏍
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : チャリンチャリン(歩道爆走シアちゃん)
[報告] : クリスタ : じゃあ私いかせてもらおう!
[報告] : GM : はーい
[雑談] : 浜 崇晃 : お写真欲しい〜〜✨👀📸
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : なめ猫と同じくらい流行らせよう(平成の遺物)
[メイン] : クリスタ : 「ふふ」その様子に微笑み
[雑談] : GM : 支部長室の本棚漁ったらそういうアルバムの一つや二つありそう
[雑談] : GM : 平成の亡霊!!
[雑談] : 浜 崇晃 : な〜つかし!よく似たものを感じる
[メイン] : クリスタ : 「───さて、皆様の言葉で愚かな考えは消えたかしら?」
[メイン] : シア : 「お、愚かって……」
[報告] : クリスタ : アラタくん大丈夫かしら? 言いたいコトあればどうぞやよ!
[報告] : クリスタ : 大丈夫そうかな!続けよう!
[報告] : 二階堂 新 : 大丈夫よ!
[報告] : GM : 良いと思う思う
[メイン] : クリスタ : 「だって愚かでしょう?」
[報告] : 二階堂 新 : 言いたいことはさっきだいたい言ったので!
[メイン] : クリスタ : 「これで良かったのか、なんて思っているのは、アナタ一人だけなのだから」
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! 一瞬、入力中がうつったので一応きいたやつ!!
[メイン] : シア : 「…………」 俯いて
[メイン] : シア : 「……ごめんなさい」
[メイン] : シア : 「だったら、わたし……愚かでいいです……」
[メイン] : シア : 「だって、だって……」
[メイン] : シア : 「皆様が、お父様が、わたしに生きていて欲しいと思う位……」
[報告] : 二階堂 新 : たぶん平成の亡霊って聞いてジオジオって打とうとしてやめた奴だ
[報告] : クリスタ :
[メイン] : シア : 「わたしだって、お父様に生きていてもらいたかった……!」
[メイン] : シア : 「わたしからしたら、わたしなんかよりお父様の方が価値があって……!お父様にはもっともっと幸せに生きて欲しかった……!!」
[メイン] : シア : また、涙が溢れ出て来る。涙と一緒に、抑えきれない本音が流れて行く。
[雑談] : クリスタ : 悲しいね…
[メイン] : シア : 「…………だけど」
[雑談] : 二階堂 新 : ちぇぁぁ…
[雑談] : 浜 崇晃 : ……😭
[メイン] : シア : 「もう、そう言うのは……そう思うのは、ここで終わりにします」
[メイン] : シア : 「皆様が……お父様が。わたしのことを想ってくれた結果が、今生きているわたしだったのなら……」
[メイン] : シア : 「わたし……ちゃんと生きます。わたしに何が出来るのか、何を頑張れるのか分からないけれど……」
[メイン] : シア : 「必死に生きて、足掻いてみせます。……未来のわたしが、自分のことを誇れるようになるために」
[メイン] : GM : 涙を流しながら、シアは小さく笑う。あなた達の言葉を受け止めて、前を向くように。
[メイン] : クリスタ : 「…………そう」
[雑談] : GM : 良い感じに総合して返事をしていき人形
[メイン] : クリスタ : 「それならばアナタの行く末を、ワタクシは傍で見ていてあげましょう」微笑んで
[雑談] : 二階堂 新 : とてもよかった…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よきよき…
[雑談] : GM : わぁい
[メイン] : クリスタ : 「────期待していますわよ、シア」慣れない手つきで、そっとシアの金髪を撫でつける
[メイン] : シア : 「……!はいっ」 髪を撫でられて、小さく微笑み返す
[雑談] : クリスタ : アナタには期待しません、ってミドル前に言ってたやつの回収をしておこうの御嬢
[雑談] : GM : なーるほどね!
[メイン] : 二階堂 新 : 「生きるっていうのは難しいことだ。少しずつ学んでいけばいいさ! 俺達も、いつでも力になるぜ!」
[雑談] : GM : RPしてて思ったけどこれ0歳四ヵ月の赤ちゃんレネビに背負わせるには過酷すぎるな
[雑談] : GM : 今更か!
[雑談] : クリスタ : そうですよ
[雑談] : 二階堂 新 : 辛すぎるんよ
[雑談] : クリスタ : RBは成長速度が人間とはちがうとはいえ、それにしてもですよ
[メイン] : シア : 「は、はい……!困ったことが会った時は、皆さまのこと頼りにします……ね……!」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : こんな子に背負わせていいのか!
[雑談] : GM : ええんやで(GMめい)
[雑談] : クリスタ : こんなに邪悪なええんやでってあるんだ
[雑談] : GM :
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……頑張んなさい。私は手伝えるかわからないけど、手が空いてたら何かはしてあげるから」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁぁ……💦
[メイン] : シア : 「……?が、がんばりますっ」
手伝えるかどうか分からない、というところに若干の引っ掛かりを覚えるが、とにかくコクコクと頷く
[報告] : GM : 他言いたいこと、やりたいRPってあるかしら!
[報告] : 二階堂 新 : やりきったと思う!
[報告] : クリスタ : 私は最後にひとつ「幸せに生きな!」って趣旨のコトを言いたいかな!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は以上!
[報告] : GM : おkおk!
[報告] : クリスタ : タカアキくんは大丈夫かしら?
[報告] : GM : たろちがおらん気配かもしれない
[報告] : クリスタ : 気配があったのは15分前くらいまでかな?
[報告] : GM : かも~…
[雑談] : GM : また離席してるか寝落ちてるかかしら…!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親フラとかかもしれんちぇな…
[雑談] : GM : とりあえずDM送ってみよう、ちょっと待とうか
[雑談] : 二階堂 新 : おけおけ
[雑談] : クリスタ : おけおけやよ~
[雑談] : GM : 戻ってこ…ない!
[雑談] : クリスタ : ちぇああ…!
[雑談] : 二階堂 新 : どうしましょか……!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : およよ…!お疲れだったかな……
[雑談] : GM : どうしようかな、後30分あるから、15分くらいまで待とうか…。DMの方でお知らせするのでスマホ持ってたらパソコンから離れてても大丈夫です
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[雑談] : クリスタ : おけおけ! 飲み物休憩させてもらお
[雑談] : 二階堂 新 : 了解よ! 灯油入れてこよう
[雑談] : GM : DMの方先いったけど、中断で!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 了解…!お疲れさまでしたの!
[雑談] : GM : お疲れ様でした…!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩‼︎
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💤
[雑談] : 二階堂 新 : 💣
[雑談] : クリスタ : 🍎
[雑談] : GM : めいーん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ようこそちぇ💻🍓
[雑談] : GM : めいんどうずだ
[雑談] : GM : 全員揃ってるね、はじめましょか!よろしくおねがいします!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : よろしくお願いします!!
[雑談] : 二階堂 新 : よろしくおねがいしまあああす!!!!
[報告] : クリスタ : 私から入るので大丈夫かしら? 言いたいコトがあれば今のうちやよ!
[報告] : GM : たろちは何か言うことあるかな
[報告] : 二階堂 新 : こっちはだいたい言ったので大丈夫~
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 自分は大丈夫!
[報告] : 浜 崇晃 : ちょっとだけあります!お待ちを!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい! ではどうぞどうぞ!
[報告] : クリスタ : あとクリスタは最後に言った後、部屋から出ていこうかなって思うんですけど、それは大丈夫かしら? このままいた方がいいならそれで全然なんですけど!(GMに)
[報告] : GM : 今回締めになる描写があるのでいること想定してた…!
[報告] : クリスタ : おけおけ! じゃあ残ろう!
[報告] : GM : ごめんね、ありがとー
[報告] : クリスタ : いえいえ~
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……」その様子に安心した表情でゆっくり頷く
「……まぁ、他の奴らは凪宮以外の場所から来てるから。おれなら大体ここにいるからさ、なんかあったらすぐ言いな」
[メイン] : シア : 「そっか……そうでしたね……」 他の町が居場所であることに少し寂しそうにして
[雑談] : クリスタ : 授業中の校庭に助けを求めに来たシアちゃんを発見する回
[メイン] : シア : 「……分かりました、崇晃様。ありがとうございます」
[雑談] : GM : 校庭をうろうろしてるシアちゃんおる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁぁぁ……(うろうろシアちゃん)
[雑談] : 二階堂 新 : 校舎の場所がわからんシアちゃんだ
[雑談] : クリスタ : 用務員のおじさんに見つかりそうになって人形のフリしたら、そのまま回収されそう
[雑談] : GM : おきゃわじゃん
[報告] : 浜 崇晃 : こんなものかと…!おわりです
[雑談] : クリスタ : それ俺のなんだよ!って説明するコトになるタカアキ君がいそう
[報告] : GM : りょかいりょかい!
[雑談] : 二階堂 新 : そっか市民は浜くんだけなんだな…
[報告] : クリスタ : じゃあ行かせてもらおうかな!
[報告] : 二階堂 新 : どぞどぞ!
[報告] : GM : おkおk
[雑談] : 浜 崇晃 : でも場所とか関係なく皆に頼っていいと思うし、皆も急いで駆けつけるよね…
用務員のおじさんの怪訝そうな顔が見える見える
[雑談] : GM : 他所から来れるステージにしたし大丈夫なHOだったけど、一人凪宮住人のPCがいて良かったなーってめっちゃ思ってる
[メイン] : クリスタ : 「皆様に力を貸していただけるみたいで良かったですわねシア」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 良かった……気軽にシアちゃんと会えるね……
[雑談] : 二階堂 新 : ほんとそれそれな…
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシは忙しい身ですから代わりに……」
[メイン] : クリスタ : 「未来を歩み出すアナタに、一つの言葉を贈りましょう」
[メイン] : シア : 「……?なんでしょうか?」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシがお父様に賜ったモノにこんな言葉があるわ」
[メイン] : クリスタ : 「『遺された者には、いなくなった者の願いを受けとめる義務がある』」
[メイン] : クリスタ : 「だから、アナタには“幸せに生きる権利と義務”がある」
[メイン] : クリスタ : 「他の誰が何と言おうとね」
[メイン] : クリスタ : 「アナタの歩んでいく未来は、まだ分からないけれど……とにかく……」
[メイン] : クリスタ : 「今のアナタに何もないとするならば、そこに記憶と愛情をパンパンに詰めこんで幸せになりなさい」
[雑談] : GM : クリスタちゃん、そう言われたってことは誰か亡くしたことある…?
[メイン] : クリスタ : 「……それだけですわ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢のパパ上、良い事言うわね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 可能性が……?
[雑談] : 二階堂 新 : ここに来てそんな過去が!?
[雑談] : 浜 崇晃 : た、確かに…⁈誰か亡くしてるのかな…
[メイン] : シア : 「…………」
[雑談] : クリスタ : かもしれない…(父親から受けた言葉の方が、父親大事なシアちゃんに伝わりやすいから父親の言葉にしただけ)
[雑談] : GM : ライブ感だった!
[メイン] : シア : 「分かりました」
[雑談] : クリスタ : シアちゃんが初めての喪失、って言ってたし、亡くしたことはなくても失踪したとか会えなくなったとかはあるのかもしれない
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほど…心情に寄り添ってより効果的な言葉選びをしているお嬢だった
[メイン] : シア : 「そうなれるように……がんばってみます、ね」
その言葉を受け止めて、弱々しくも美しく笑う
[雑談] : 二階堂 新 : なるなる…
[雑談] : GM : なるほどね~
[メイン] : クリスタ : 「ええ、大変かもしれないけどがんばりなさい」微笑みを返す
[メイン] : シア : 「……はいっ」
[報告] : クリスタ : わたしは終わりで!
[報告] : GM : おkおk!じゃあここでシーン終了にしましょ
[報告] : 二階堂 新 : はーい!
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : 終了了解!
[雑談] : クリスタ : 内容は詩音ちゃんに言ったコトと大して変わらないので、日本に来る前に言われたことは確定的に明らか(?)
[雑談] : GM : たーしかに…
[メイン] : GM : ……リビングルームの窓から白い光が差し込む。
夜明けが来た。永い永い夜が終わった。
死の闇を乗り越えて、世界はいつも通りの光に満たされる。
[報告] : 浜 崇晃 : 了解!
[雑談] : 二階堂 新 : 本当に長い夜だった…
[雑談] : クリスタ : 夜明けじゃあ!!
[メイン] : GM : 昨日と同じ今日。今日と同じ明日。
繰り返し時を刻み、変わらないように見える世界。
[メイン] : GM : でも、その日の朝日はとても暖かく穏やかで。
まるで祝福するかのように、あなた達を優しく照らし続けていた。
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : クリスタ : よき締めじゃ…
[雑談] : GM : わぁい、夜明けに照らされて欲しかったのでいて欲しかったやつ!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 光に照らされるの、良いよね…
[雑談] : クリスタ : 黒→闇(ヴァニタス)、白→光(シア)でそれぞれ担当なカンジもあり
[雑談] : 浜 崇晃 : 祝福と感じられているのも嬉しいし、戻ってこれたんだなってほっとするね…
[雑談] : GM : 確かにな~!
[雑談] : 二階堂 新 : 久々に昨日と同じ今日のありがたみを感じちゃったね…
[雑談] : GM : 万能構文なんよね。それで次から個別エンディングの流れになるけど、藍歌→新→崇晃→クリスタの順になるよ。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おkおk!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : 了解ですわ!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 了解です!!
[メイン] : シーン19 : 深月藍歌 エンディング
[雑談] : 二階堂 新 : おけおけ!全員あるやつや…
[メイン] : GM : 深月藍歌の個別エンディングです。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■夕凪通り
[メイン] : ・描写(1/4) : 翌日。
あの後、シアは凍結処分になること無く、そのまま屋敷で生活することになった。
その内UGNからの監視はつくようだが、それでも彼女が危害を加えられることは無いだろう。
[雑談] : クリスタ : 屋敷で一人で生きていくのね~…
[雑談] : GM : いまのところね!(まだ翌日なのでシアも考えがまとまっていない)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 生後四か月で一人暮らしですわ~…
[メイン] : ・描写(2/4) : ……さておき、新しくUGNの正規エージェントが増えると困ったことになりそうなのがあなただ。
琥珀────否、深月藍歌。
コードネームは“アン・バースデー”。
[雑談] : 二階堂 新 : 監視の人が一緒に住んでくれたりしないかな…
[雑談] : クリスタ : 生後四か月で一人暮らし、ハードすぎるでしょ
[メイン] : ・描写(3/4) : UGNとFHの狭間にいるとはいえ、あなたはまだFHのエージェントだ。
このままUGNの支部にいつまでもいるわけにはいかない。
先のことは分からないが、とりあえず今はこの町から離れるべきだろう。
[雑談] : クリスタ : 監視の人と二人暮らし!? 誰よその女!!!!
[メイン] : ・描写(4/4) : そう考え、あなたは皆に一旦の別れを告げ、支部から立ち去った。
凪宮駅から電車で東京の町に戻るため、夕凪通りを歩いていく。
……色々とありすぎて、数日前にレナと待ち合わせしていたあの日が遠い昔のように感じてしまうだろう。
[雑談] : GM : 精神年齢5歳くらいなのでベリベリハード
[雑談] : 浜 崇晃 : 監視役と仮保護者してたクリスタ嬢との間で教育方針の違いから諍いが起こるやつ
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「……はあ」
溜息をつきながら、夕凪通りを重い足取りで歩く
[雑談] : クリスタ : UGNの監視役、私情に流されない人が当てられそうだし、またイジメられないか心配ですわ~…(過保護スタ)
[雑談] : GM : よういじめられる子だ…
[雑談] : 二階堂 新 : 気になりお嬢…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「まったく、遊びにきたつもりがとんだ事態になったわ…危うく人類絶滅なんて……」
あれから適当に購入した服を着て、愚痴をぼやいている
[雑談] : クリスタ : 遊びに来たのにこんな事になったの、マジで災難
[雑談] : GM : 僕と遊べたからいいじゃんってヴァニタスが言ってる
[雑談] : クリスタ : ほにゅ?????
[雑談] : 二階堂 新 : おまいう
[雑談] : 浜 崇晃 : ヴァニタスに目ぇつけられた時点で大厄1つみたいなとこあるのに…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「(……そういえば、レナは無事かしら……。緊急任務だったらしいけど、ヴァニタスの影響もあっただろうし……)」
憂さ晴らしにぶん殴った壁が目に入り、ふとレナのことが思い起こされる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 二度と遊ばねぇから!!
[メイン] : GM : では、そんなことを思いながら歩いて行っていると、
[雑談] : クリスタ : そういえばヴァニタスと並行で任務してましたねレナ様…
[メイン] : ・描写(1/1) : 「藍歌」と、後ろからあなたの名前を優しく呼ぶ声が、まるで幻聴のように聴こえる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あっちもクライマックスのシーンだったけど、眠たくなったかもしれん……(?)
[雑談] : GM : ねっむ!(うとうとレナ様)
[雑談] : 浜 崇晃 : レナ様✨💎
[雑談] : 二階堂 新 : 💎💤
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「(あー…疲れすぎて幻聴が聴こえるわ……。中止したのにわざわざ来るはずないし……)」
それでも、その声に誘われるように視線を後ろに向ける
[雑談] : 二階堂 新 : レナ様きちゃう?きちゃう?
[メイン] : ・描写(1/1) : 振り向くと、そこにいたのは黒いライダースーツを着た外国人女性だ。
腰まで届きそうな程長い金色の髪を風に揺らし、宝石のような青い瞳であなたを見ている。
彼女はレナ・エーデルシュタイン。あなたの恋人だった。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 来…来て……た!!
[雑談] : クリスタ : き、来てますわ~~~~~
[雑談] : GM : レナ様おるよ
[雑談] : クリスタ : 求:ドイツ帰国 譲:シア
[雑談] : GM : シア「!?!?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 来た〜〜〜〜〜!!✨ 笑っちゃった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「…………」
「……レナァ!?」
ぽーっと疲れ目でレナを見つめた後、まさかの登場に思わず声を出してしまう
[雑談] : クリスタ : 売ればいい金になりますわよ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : しぁぁぁ~!(ドナドナ人形)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「ふふっ、久しぶり」 にこっと微笑む。その姿は確かに幻では無い
[雑談] : 二階堂 新 : しあしあ…!❤💦
[雑談] : GM : 透がぶちぎれて復活してしまうレベルなんよ
[雑談] : クリスタ : 信じて託したシアが御嬢様に売り飛ばされて──
[雑談] : GM : オークション会場のビデオレターに映るシアちゃんになってしまった
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「な、なんでここにいんのよ……デートは中止したし、に…任務だって……」
久しぶりに会えたことはとても嬉しいが、藍歌の天邪鬼が邪魔をして素直な言葉が出てこない
[雑談] : クリスタ : かわいそう
[雑談] : 二階堂 新 : メインはすっかりいちゃいちゃしとる
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「不思議に思うのも当然よね。でも、任務ならもう終わったわ」
[雑談] : クリスタ : 恋愛は死と真逆の行為ですからね、そういうことですよ(適当)
[雑談] : 浜 崇晃 : アンバちゃん今回起こったことだけ見ればあんまりにも踏んだり蹴ったりなので、レナ様来てくれてよかった…happy
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「本当は来るつもりはなかったのだけど、あなたが東京に戻ってなかったみたいだったから……もしかして凪宮市にまだいるのかと思って探しに来たのよ」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 遊びにきてデート中止になって死にかけたぜ!(雑アンバちゃんの数日)
[雑談] : GM : 電話で連絡すればいいじゃん!とは思ったんだけど、ヴァニとの激しい戦闘で携帯壊れちゃってたことにしといて(言い訳)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「はあ、なるほどね…とんだ名探偵だわ。ここにいるのをよく見つけられたこと……」
わざわざ探してくれたことはとても嬉しいようで、ほんのりと頬を赤らめながら視線を泳がせている
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : スマホバキバキだぜ!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : バキバキどころじゃないな(粉微塵)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「そうね、携帯も繋がらなかったから……」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「昨日から結構この町を歩き回っていたわ。見つけれて本当に良かった」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「昨日から…!?それは、その……ご苦労、様……」
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ探してくれとった!いい彼女じゃ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「それじゃ……観光する所は、あらかた見ちゃったかしら?探し回ったって言うぐらいだし」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 昨日から探してくれてたとか良い女過ぎる……ほらアンバちゃんもっと素直になって!!
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「……本当は二人で見て回りたかった?」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「………まあね」
呟くようにそう答える
[雑談] : GM : 最近町で顔とスタイルの良い金髪のドイツ人女性を見かけるらしい…
クリスタ「ワタクシのことね」
あとおっぱいがでかかった
クリスタ「??????」
[雑談] : 浜 崇晃 : キュンキュンする~~~💎✨🎂 噴いちゃった
[雑談] : 二階堂 新 : やはり胸か…
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ほなお嬢ちゃうか~
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「そうよね」
[雑談] : クリスタ : レナ様がきてるとは思ってないから「まさかね…」ってなってるクリスタおる…(そしてまた会えない)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「確かに見たけど、正直ちゃんと覚えてないわ。楽しむ気分でも無かったし……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ここで会ったが100年目!!って乱入してくるお嬢か……(?)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「それより、ずっとあなたのことが心配だったもの」
[雑談] : クリスタ : 来なさい詩音ッ! この女をディメンジョンゲート連行ですわ~~~~ッ
[雑談] : GM : お姉様、わたし拉致犯罪者になりたくないわ
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 二階堂 新 : なんか全然知らん因縁をつけられとる!🍎💢💎💦
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「………そ、そう。それじゃ……」
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「んっ……」
レナに左手を差し出す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : また姉妹で漫才やってる…(好き)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「…………!」 その手を少し驚いたように見る。
[雑談] : 浜 崇晃 : 姉妹間の温度差が絶妙でかわいい(好き)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「えぇ。随分待たせちゃったけど……」
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「行きましょうか?藍歌」 嬉しそうに手を握る
[雑談] : クリスタ : 言葉より態度で示そうよ、ほらみんなで手を繋いでイチャイチャデートを楽しむアンレナを木の葉の影から見守ろう♪
[雑談] : GM : 影から見守る他のPC想像して笑っちゃった
[雑談] : クリスタ : じれったいですわね…ワタクシちょっといやらしい雰囲気にしてきますわ…!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 「ええ、貴女にきっちりとエスコートして貰おうかしら。待った分も楽しませてもらうんだからっ」
いつもの意地の悪い笑みではなく、ほんのりと柔らかい微少を浮かべる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : じれったい眼鏡!!
[雑談] : 二階堂 新 : リプ欄で見る奴だ
[雑談] : 浜 崇晃 : メ、メガネスタ先輩👓
[雑談] : クリスタ : クリスタも眼鏡差分ありますからね(?)
[メイン] : レナ・エーデルシュタイン : 「ふふっ、任せて。絶対に退屈させないから」 笑みを返す
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : くっ、あの関係じれったいですわね…っ(トレスお嬢様)
[報告] : GM : これで歩いて行くところで締めにする?かしら?
[報告] : 深月藍歌(琥珀) : そうね!綺麗に終わるしこんなところで!
[報告] : GM : おkおk!綺麗で良き良き…
[メイン] : GM : そうして、あなたはレナと手を繋いで歩いていく。
まるでここまで頑張って戦い抜いたご褒美かのように、彼女と楽しい一日を過ごしに。
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 「ところで、クリスタって知ってる?あんたのライバルを名乗ってたんだけど……」ってデート中に聞いてるかもしれんな……
[雑談] : GM : え、知らない…💎❓
[雑談] : 二階堂 新 : 認知されてない定期
[雑談] : クリスタ :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 何よアイツ!!ってずっこけるアンバちゃんだ
[雑談] : GM : っていうか短いシーンだったけどデレデレンバちゃんめっちゃかわいかったな~!?
[雑談] : クリスタ : わかりみある
[雑談] : 浜 崇晃 : 大変かわいかった……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : やったー!!今までの鬱憤を晴らすようにデレデレした!!(??)
[雑談] : GM : 大分満たされたけど未だに出来ていない旅行卓やりたくなったね…ドイツ観光が難しくてずっと止まっとったやつ…
[雑談] : 二階堂 新 : いろいろ大変だったしデレしとったね…!
[雑談] : 二階堂 新 : ドイツの観光情報調査、さすがに難易度が高い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 旅行卓もやりたいね~……!レナ様の実家に挨拶しにいかないと……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ビール、かな……(?)
[雑談] : GM : 話の流れは出来てるけどそうなんよな…!でもやりたい…
[雑談] : クリスタ : なんか寒くてジャガイモとソーセージで成り立ってるくらいしか知らん…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : それはさておき、次のシーンいきます!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : 二階堂 新 : へーい!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ネクスト!!
[メイン] : シーン20 : 二階堂新 エンディング
[雑談] : 浜 崇晃 : はーい!!
[メイン] : GM : 二階堂新の個別エンディングです。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 リビングルーム
[雑談] : クリスタ : いつのまにかシーン20ですか
[メイン] : ・描写(1/2) : あなたはある考えから、茨木彩純に連絡をする。
彼女の仕事もひとまず落ち着いたようで、彩純はすぐに《ディメンジョンゲート》で凪宮支部に来てくれた。
[雑談] : クリスタ : なんかあっという間って感じで実感ないや
[メイン] : 茨木彩純 : 「こんにちわぁ、二階堂さん。どうしたんですか~?」
[メイン] : ・描写(2/2) : 通ってきたゲートを閉じながらそう訊ねる。
彩純の目元にはまだ泣き腫らしたような跡があったが、今の彼女はいつも通りな調子だった。
[雑談] : GM : この一ヵ月、凄い勢いでやってたからね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わかるわかる、1か月でどんどん進んでいった……
[雑談] : 浜 崇晃 : 20…?ほんとに20だ……実感ないね
[雑談] : GM : 密度が濃い
[メイン] : 二階堂 新 : 「おお、悪いな。忙しいところわざわざ来てもらって」
[雑談] : クリスタ : カルピス原液くらいの濃さ
[雑談] : クリスタ : シリアスじゃないシーン、女子PC二人の喧嘩くらいしかないのでは
[雑談] : GM : かもしれん…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 痴話喧嘩(?)のシーン楽しかった……
[メイン] : 二階堂 新 : 「で、要件だけどさ……日本支部にRラボって研究所があるらしいじゃん?」
[雑談] : クリスタ : わかる
[雑談] : GM : あ、そういえば個別エンディングのシーンタイトルはログにする時変えます!元々シナリオ側で用意してなかったやつだからね。PCから何か希望があればそのタイトルにするけど、特に無かったらGMがなんか勝手につけます
[雑談] : クリスタ : にゃるにゃるほどね!
[雑談] : クリスタ : じゃあ、なんか考えとこ
[雑談] : 浜 崇晃 : 🐱🤛👊🐱修羅場めいてて楽しかったね…
なるなる!
[雑談] : GM : あ、ごめんクリスタちゃんは考えなくていいです!
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺も、UGNでレネゲイドの研究をしたいんだ」
[雑談] : GM : 最後のシーンだけ決まってる!(元々用意されてるやつだったので)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 命名の件了解!
[雑談] : クリスタ : にゃるにゃる! そうだったわ! 元からある奴でしたね!!
[メイン] : 茨木彩純 : 「……研究、ですか?それはどうして?」
[雑談] : GM : そうなの!
[雑談] : GM : PC1のシーン、最後にしがち
[メイン] : 二階堂 新 : 「透チャンとシアをまた会わせてやりたいんだ」
[雑談] : クリスタ : わかるわかる、公式もそんなカンジですしね!
[メイン] : 二階堂 新 : 「ヴァニタスとの戦いであいつの肉体はやられちまったけど、魂はシアの中にまだ眠ってる……それも大分薄まってるけど」
[メイン] : 二階堂 新 : 「もし安全に魂を移し替える方法が見つかれば、また二人が一緒に暮らせるんじゃないかって思うんだ」
[雑談] : GM : この前のずんの「そこのシア!透ちゃんに含まれる魂は~」のツイート思い出してしまった
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 1/6だぜっ!
[メイン] : 茨木彩純 : 「……なるほど~」
[メイン] : 茨木彩純 : 「…………」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……でも、どうでしょう。そういうことなら……やめておいた方がいいんじゃないでしょうか」 目を伏せながら言う
[雑談] : クリスタ : デリカシーのないレモン男🍋
[雑談] : GM : BGMさん!
[雑談] : クリスタ : 迷ったけどシュタゲ最終回みたいなBGMを流していく
[メイン] : 二階堂 新 : 「そりゃ、どういうことだ?」
[雑談] : 浜 崇晃 : ぴったりなBGMかと…‼︎(眠くないです大丈夫です)
[雑談] : 浜 崇晃 : どういうことなんだろ…
[雑談] : クリスタ : わあい!
[メイン] : 茨木彩純 : 「魂を移し替える、そんな技術はとても難しいでしょう。透でさえ、自分の魂にしか干渉することは出来なかった……」
[雑談] : クリスタ : あやめちゃんも姉妹間限定能力っぽかったしにゃあ
[メイン] : 茨木彩純 : 「何年、何十年……あなたの一生をかけても、果たせないことかもしれませんよ……」
[メイン] : 二階堂 新 : 「へぇ」
[雑談] : GM : そうそう、姉妹だから出来たってことにしてる!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : あやめちゃんらも懐かしい……
[メイン] : 二階堂 新 : 「何かと思ったらそんなつまんねぇこと心配してんのか?」 不敵に笑う
[メイン] : 茨木彩純 : 「つまらなくは無いと思いますけど~……」
[雑談] : クリスタ : 数十年後、老人になってしまったアラタ君が「おはよう透チャン」ってボロボロの古いメイド服で笑いかけるハッピーエンドですか
[雑談] : GM : まだ着てる!?
[雑談] : クリスタ : アイデンティティかなって(?)
[雑談] : GM : 笑っちゃった、流石にその年齢に似合う服着てもろて…
[メイン] : 二階堂 新 : 「最初から覚悟の上だよ」
[雑談] : クリスタ : 逆に婆か爺か分からなくていいかもしれない(?)
[雑談] : GM : なるほど(???)
[雑談] : 浜 崇晃 : カッケーー漢だよほんとによ…
[メイン] : 二階堂 新 : 「UGNに呼ばれては、まっすぐ行って爆発するしか能がない俺だけど、一生かけてでも挑戦したいことを見つけたんだ」
[雑談] : クリスタ : 今更ですけど彩純チャンが泣いてたの悲しいし、そんなの応援したいに決まってるのに止めるの優しいですね
[雑談] : クリスタ : 下手な希望は持ちたくない、ということで止めてるのかもしれないですけど
[メイン] : 茨木彩純 : 「……そう」
[メイン] : 茨木彩純 : 「では、もう一つだけ聞かせてください……」
[雑談] : 浜 崇晃 : どっちもありそうちぇ…複雑だよね…
[メイン] : 二階堂 新 : 「おう、何でも聞いてくれ!」
[メイン] : 茨木彩純 : 「二階堂さん。あなたはイリーガルでしたよね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : それでも希望の灯が目の前で燃えてるんじゃな……💣
[メイン] : 茨木彩純 : 「正規のエージェントで無いなら、あなたは自分の生活を一番大事にしていたはず……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「それも、あなたはまだ若い。これからやりたいことや、夢だってあったんじゃないですか……?」
[雑談] : クリスタ : 彩純チャンも若いんじゃい!
[メイン] : 茨木彩純 : 「今まで大事にしていたそれらを捨ててまで、透とシアさんのために、自分の人生を捧げるというのですか……?」
[雑談] : GM : 失った友人のためにデザイナーなるって夢あったらしいからね…
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな」
[メイン] : 二階堂 新 : 「あんた、何か勘違いしてんじゃねーか?」
[雑談] : クリスタ : いろいろ背負いすぎている
[雑談] : クリスタ : ひょ?
[雑談] : GM : まだ俺の夢は終わっちゃいないぜ!ドロー!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : カン★コーン
[メイン] : 二階堂 新 : 「俺がレネゲイドの研究をしたいと思うのはふたりのためじゃない。他の誰でもない俺自身のためだ」
[雑談] : クリスタ : 夢の数だけ追加攻撃(?)
[雑談] : クリスタ : ぼくがそうするべきだと思っているからだ(ワールドトリガー)
[メイン] : 二階堂 新 : 「……確かに、俺にはデザイナーになる夢があるよ。それは昔のダチに貰った大事な夢だ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「でも、俺自身の夢じゃない。……もちろん服作るのは好きだけしこれからもずっと続けるけどさ」
[雑談] : GM : あ、確かにそういう夢か!
[雑談] : 浜 崇晃 : なるほどな……
[雑談] : クリスタ : なるほどね~
[メイン] : 二階堂 新 : 「どっちの夢にも優劣はつけられないけど、結局俺は俺がやりたいようにしか生きられない男だ」
[メイン] : 二階堂 新 : 「だからダチには悪りーけど……まずは自分が叶えたいことを優先するよ」
[報告] : 二階堂 新 : こんな感じの回答です!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 新くん…良い男だな……
[報告] : GM : おkおk!新くんらしい回答でよかった
[メイン] : 茨木彩純 : 「…………」
[雑談] : クリスタ : 直接その友人が託した夢って訳でもないですし、応援してくれますよきっと
[メイン] : 茨木彩純 : 「分かりました。そこまで言うなら……」 顔をあげて
[雑談] : 二階堂 新 : たぶん新がやりたいことをやってほしいって思っとるんじゃないかと思ったね…(何も決まってない友人の設定
[メイン] : 茨木彩純 : 「あなたがアールラボに入れるように、手続きをしましょうか~……」
[雑談] : クリスタ : 何も決まっていないという"隙"を見せると、佐々木みたいに女体化されますよ
[メイン] : 二階堂 新 : 「マジで!? 言ってみるもんだな!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 新くんの親友だしきっとそう思ってるちぇ…
笑っちゃった
[雑談] : GM : 隙を見せてはいけない
[雑談] : クリスタ : 見えた…! 隙の糸…!!(女体化ン治郎)
[雑談] : GM : これは異常者(ドン引き無惨様コラ)
[雑談] : クリスタ : アールラボ、いいところだよ~🔧
[メイン] : 二階堂 新 : 「……自分で言うのも何だけど、本当に入れんのか? レネゲイドの知識なんて大して持ってないけど」
[雑談] : GM : ゲェー!博士!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : プロメテウスな人きちゃった
[雑談] : クリスタ : 機械工学専門だけど、人類の精神を機械に移植、ってところで思いっきり関係するからダメ
[メイン] : 茨木彩純 : 「入れますよ~、多分。ちゃんとお勉強はしなくちゃいけませんけど、希望者を追い払うような組織ではありませんし~」
[雑談] : 二階堂 新 : 博士ってRラボだったっけ?勝手に本部のほうかと思っていた
[メイン] : 茨木彩純 : 「ただ、日本支部のアールラボは難しいかもしれませんし、そこに必ずしも行く必要は無いと思います」
[雑談] : クリスタ : 各国支部にRラボがあって、本部Rラボもあるカンジだったと思う!
[雑談] : 二階堂 新 : あ、そんな感じなんだ! 知らんかった…!
[メイン] : 茨木彩純 : 「研究班は大抵の支部には設置されていますし、その支部ごとに専門が異なりますから」
[雑談] : クリスタ : たしかね!
[雑談] : GM : 上級見たら規模の大小はあるけどいっぱいあるって感じだったね…!
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほどな……まぁ、研究ができるならどこへでも行ってやるぜ!」
[雑談] : クリスタ : いっぱいあった! ホワイトハンドとかも各所に標準で設置されてるカンジよね
[メイン] : 二階堂 新 : 「ありがとうな……! 茨木サン」
[メイン] : 茨木彩純 : 「いいえ~……。これも、連絡員としてのお仕事ですから」
[雑談] : クリスタ : 日本支部のアールラボは非道な人体実験のウワサが絶えないって書いてあるけど…まあ大丈夫じゃろ!
[雑談] : 浜 崇晃 : これリーガルってのもあるかもしれないけど、連絡員のやることって結構幅広いね…
[雑談] : 二階堂 新 : アダムカドモンの負の遺産なんだよね…
[メイン] : 茨木彩純 : 「……では、わたしは手続きをしてきます。まずは魂の研究を専門にしている支部を探さないといけませんね」
[雑談] : クリスタ : 公式であるだけでもアダムカドモンと神崎シリーズがいるからにゃあ…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : UGNも黒いのう…
[雑談] : 浜 崇晃 : 年齢も相まって学校の先生(進路相談)と生徒感あるよ〜 オソロシ場所…
[雑談] : GM : こわいねぇ…(黄猿)
[雑談] : クリスタ : 表立ってFHみたいな非道ができなくて戦力が負けてる分、裏でこそこそエグいコトしてる感
[雑談] : クリスタ : 本部Rラボはいいところだよ~非道な人体実験なんてしていないからね~🔧
[メイン] : 二階堂 新 : 「よし、じゃ、結果が出るまで俺はレネゲイドの勉強でもすることにするぜ!」
[雑談] : GM : う、うーん…(悩み明日羽)
[メイン] : 茨木彩純 : 「えぇ、そうしてください~」
[雑談] : 浜 崇晃 : 明日羽ちゃんも首傾げとる…
[メイン] : GM : 彩純はそう言って、《ディメンジョンゲート》を使用。
空間を砕き、日本支部に繋がる孔を開く。
[雑談] : 二階堂 新 : ちゃんあすもよう困っとる…👼💦🦾💦
[メイン] : 茨木彩純 : 「……………」 ゲートを通ろうとして、立ち止まり
[雑談] : クリスタ : 一人の研究者のせいで信頼が地に落ちている本部Rラボ
[メイン] : 茨木彩純 : 「二階堂さん」 呼びかける
[メイン] : 二階堂 新 : 「なんだ?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「あなたが、自分のやりたいことを優先する人だというなら……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「あなたがいつか別のやりたいことを見つけて、そちらに行って楽しくやって欲しい……とわたしは思っています……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「それくらい、あなたの選んだ道は過酷で困難に溢れてる。透の大切な友人を、そんな道に進ませたくありません……」
[メイン] : 茨木彩純 : 「だけど……」
[雑談] : クリスタ : 彩純チャン、やさしっ
[雑談] : 二階堂 新 : やさしい~~!!
[雑談] : 浜 崇晃 : 優しい……
[メイン] : 茨木彩純 : 「それでも、少し期待しちゃってるところもあるんです」
[メイン] : 茨木彩純 : 「透とまた会えて、笑い合える……そんな未来を、あなたが作ってくれるんじゃないかって……」
[雑談] : クリスタ : おまえもRラボで完全義体にならないか?(後遺症が可哀そうだし)
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 茨木ちゃんぬ……
[雑談] : 浜 崇晃 : 思慮深いから躊躇したんだろうけど、それはきっと今の新くんにとっては1番やる気出る言葉じゃないか…茨木さん……
[メイン] : 二階堂 新 : 「……こんな爆発するしか能がないバカにか?」 いつものように、不敵に笑う
[メイン] : 茨木彩純 : 「おばかさんじゃないと、そんな夢を持ちませんからね~」 ふふっと小さく笑って
[雑談] : クリスタ : 10年後アラタ君、爆発の角度威力調整とかでクレバーに戦いそう(?)
[メイン] : 二階堂 新 : 「なるほど、違いないな!」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ま、宝くじでも買ったつもりで気長に待ってな。そのくらいの期待は背負ってやるさ」
[メイン] : 茨木彩純 : 「……分かりました」
[メイン] : 茨木彩純 : 「じゃあ、ゆっくりお昼寝でもしながら応援してますね」
[メイン] : 二階堂 新 : 「ああ……果報は寝て待て、ってな」
[雑談] : クリスタ : 彩純ちゃん、色々と大事なモノを失いすぎだし不安だったけど、アラタ君が生きる希望になるといいな…
[報告] : GM : こんなところで、彩純は退場しようかと思うけど大丈夫かしら?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : うまい返しだ…
[報告] : 二階堂 新 : 大丈夫よ…!
[報告] : 二階堂 新 : すごい掘り下げてもらえてよかった…
[報告] : GM : わーい、やったわ!
[メイン] : GM : 違いありませんね~、と笑いながら、彩純は空間に《ディメンジョンゲート》を潜ってシーンから退場します。
[報告] : GM : あとはやりたいRPあったらやってもろて!終わったら言ってくれたらシーン締めます
[報告] : 二階堂 新 : はいはい!では一言だけ!
[メイン] : 二階堂 新 : 「まさか俺が自分からマジに勉強したいと思う日が来るとはな……」
[雑談] : クリスタ : 考えてみれば不良から研究者って凄まじい身の振り方だ
[雑談] : GM : たーしかに、卓が始まる前じゃ考えもしなかったし面白いね…
[雑談] : クリスタ : SORENA
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : とんでもない転身じゃな…
[メイン] : 二階堂 新 : 窓の外を見る。新の眼に映るのは、かつて失った親友の姿。
[メイン] : 二階堂 新 : 「……俺はもう一人で歩いていけそうだぜ。相棒。また、どこかでな」
[雑談] : GM : 相棒もよう頷いとる
[報告] : 二階堂 新 : ふたことになっちゃった、以上で!
[雑談] : 浜 崇晃 : 大事なこと見据えて一直線なのは変わらないというか、納得するし、一本芯の通った行動でかっこいいよね…
[報告] : GM : 全然良いよ、了解!
[雑談] : クリスタ : 良きEDじゃった…ヒーローになって番長…
[メイン] : GM : ────その後、あなたは茨木彩純の手引きでUGN研究班“アールラボ”に入ることになった。
場所は湾岸地区から近い位置にあるUGN支部だ。
[雑談] : クリスタ : げっ、湾岸地区ッ
[メイン] : GM : こうしてあなたは、あなた自身の夢のために、新しい道へと歩んで行く……。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 湾岸魂ィ!
[雑談] : GM : 近いだからね、近い!湾岸地区じゃないよ!
[雑談] : 二階堂 新 : 湾岸地区近くのアールラボ、癖が強そう
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : クリスタ : 新入り歓迎会でメンチ切るかもしれない
[雑談] : GM : 日本支部は人体に対するレネゲイド研究みたいだから魂関係もあるかもしれんけど、勉強不足状態の今の新くんだといきなりは難しいかな~って思ったのでこうした!卓終了後どうなってるかとかは任せます!
[雑談] : 二階堂 新 : わあい!了解了解…地道に初めていこう…
[雑談] : クリスタ : にゃるほどね~、たしかに素人がいきなり日本支部は厳しそう
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 始めの一歩って訳…
[雑談] : 浜 崇晃 : されど大きな一歩わね…
[雑談] : GM : ね…じゃあ雑談もしつつ、次のシーンいきましょうか。崇晃くんよ~
[雑談] : 二階堂 新 : 余談になっちゃうけど、新はめちゃくちゃ自分を強く持ってる奴に見えて、ずっと友人の生き方をなぞってきて依存してる面もあったんだよね……ロイスがタイタスになってそれが吹っ切れた感じです!
[雑談] : GM : なるほどな~!!良いタイタスの使い方なんよ
[雑談] : 二階堂 新 : 不良シーンコンボ!
[メイン] : GM :  
[雑談] : クリスタ : なるほどね~!
[メイン] : シーン21 : 浜崇晃 エンディング
[メイン] : GM : 浜崇晃の個別エンディングです。
[雑談] : クリスタ : ダブルクロスED名物・墓参り!!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■霊園
[メイン] : ・描写(1/3) : 数日後。
あなたは鈴木太一の墓参りに来ていた。
鈴木家の墓はこの霊園の奥にいつも通りにある。
[雑談] : GM : 最近やってなかった名物
[メイン] : ・描写(2/3) : しかし、今日は霊園の人の出入りが多かった。
まだ人形の状態で動き回っていた時のヴァニタスが、凪宮市で何十人もの人々を殺したからだ。
この数日間の内に、UGNは森にあった結晶の中から被害者を全員回収。
そして、レネゲイドやオーヴァードの真実を隠すため、正体不明の殺人鬼に殺されたという情報操作を行った。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 名物にしたくねー!
[雑談] : 浜 崇晃 : 名物なの⁇
[雑談] : クリスタ : 体感80%くらい墓参りする(NPCが死ぬので)
[メイン] : ・描写(3/3) : 太一が眠る墓に辿り着くまでに、被害者の遺族達が何人も通り過ぎていく。
彼らは皆、行き場のない怒りや悲しみを引きずったような顔をしていた。
[雑談] : GM : するする
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 流石に円満解決って訳にはいかなかったからね~……犠牲者もやむなし……
[雑談] : GM : 描写はこれだけだし、ちょっとだけ離席!
[雑談] : 二階堂 新 : お天使のときも墓参りしとったな…
[雑談] : 二階堂 新 : いってら!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらら!
[雑談] : クリスタ : てらてら!
[メイン] : 浜 崇晃 : すれ違う遺族らの顔を横目に鎮痛な面持ちのまま崇晃は太一の墓へと向かった。
[メイン] : 浜 崇晃 : 鈴木家之墓と刻まれた御影石を前に、慣れた手つきで墓を掃き清め、打ち水をする。
[メイン] : 浜 崇晃 : 花立に花を、水鉢に水をやり、線香に火をつけた。そうして両手を合わせる。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…よォ、久しぶりだな。太一」
「実は会ってないうちに色々あってさ。長くなるけど聞いてくれ」
[雑談] : 二階堂 新 : 太一~
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : OPぶりだな…(お墓)
[メイン] : 浜 崇晃 : いくつか秘匿扱いの情報を含む為、声に出して報告できないこともあるが、内心での報告も併せぽつぽつと事件のあらましについて語っていく。
[雑談] : 二階堂 新 : 衝撃のOPやったよね…
[メイン] : 浜 崇晃 : なによりも印象深かったのは一緒に支部員を捜索した仲間達だった。
[メイン] : 浜 崇晃 : ーー喪失の悲壮と絶望に屈せず、己の在り方を貫き一矢報いてみせた少女。クリスタ。
[メイン] : 浜 崇晃 : ーー死の恐怖に度々襲われるも守りたいものの為、一歩も退かず挑んでみせた少女。琥珀。
[メイン] : 浜 崇晃 : ーー大事な人との離別を前に気丈に笑い、希望を胸に前を向いてみせた少年。二階堂 新。
[雑談] : クリスタ : 仲間を描写してくれるタイプのEDだ!
[メイン] : 浜 崇晃 : ーーそして最後に1体の人形。健気で可愛い、心の優しい、燈台透の愛娘。シア。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 語ってくれるの嬉しいねえ…
[雑談] : 二階堂 新 : とても嬉しい……
[雑談] : クリスタ : わかりみ
[メイン] : 浜 崇晃 : 話すうちクリスタに琥珀、新にシア、戦いの中で見た皆の姿、思い。彼らの在り方がまざまざと思い出される。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……今回の件でさ、おれの中で気づいたことがあってさ」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…薄々わかっちゃいたけど、全てのオーヴァードが悪ってなわけじゃないし、全員嫌うのって無理があるな。その力で誰かを、誰かの大事なものを、傷つけ壊すような奴もいるけど……全員がそうってわけじゃない。」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……ッお前を失ってから、オーヴァードなんて、RBなんてバケモノだってヒトじゃないんだからって、そう思って、そう決めつけてほんとうのことから必死に目を逸らして生きてきた……楽な方に、逃げて来た」
[雑談] : クリスタ : 成長……
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……お前も、おれがこんなんなってんの見てらんなかったろ。クリスタもそんなこと言ってたんだ」ダサいよな、沢山ごめんなと小さく、笑って
[雑談] : クリスタ : クリスタのセリフの回収してくれて嬉しみ
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれ、今まで逃げて来た分のケジメつけたくて。今後凪宮を離れて、ヴァニタスの警備をしにアメリカ?…もしかしたらほかにもどっか?行くこともあると思う。」
[雑談] : クリスタ : 英語の勉強、がんばらないとね…
[雑談] : GM : 戻り戻り、良い語りじゃ…
[雑談] : クリスタ : おかおか
[雑談] : 二階堂 新 : おかおか! いいよね……
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……けど」通り過ぎる中見た遺族の表情を思い出す
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……もう誰かにあんな顔をさせたくない。我儘だけど、どっちのケジメもつけたいんだ。守れるようになりたい」
[雑談] : GM : 良い
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くん頑張ってくれ……
[雑談] : クリスタ : 良いRPじゃ…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「おれはこれからも凪宮をおれができる限り必死で守っていくよ。どれだけやれるかわかンねえけどさ、こっからまた頑張ってみる。……お前もここから見ててくれな」
[雑談] : 二階堂 新 : この街の守護者なんじゃ…
[報告] : 浜 崇晃 : 長くなっちゃった!一旦ここでお電話お願いしてもいいですか!
[報告] : GM : おkおk!
[メイン] : ・描写(1/1) : そこで、あなたの携帯端末がポケットの中で震えた。
手に取って画面を見れば、茨木彩純から通話がかかってきていることが分かるだろう。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「……茨木サンだ、ちょっとごめんな」詫びを入れて通話ボタンを押す
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ハイ、浜です。……茨木サン?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「ふあぁ……こんにちは~、浜さん」 欠伸をしながら、眠そうな声が聴こえてくる。
[メイン] : 浜 崇晃 : 「こんにちは。……次の任務ですか?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「そうなんですよ~……今って大丈夫ですか~?」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…だいじょ、いや。今外なんで屋内に急ぎ移動します。着いたらまた連絡いれるんでそこで詳細聞かせてください。いいですか?」
[メイン] : 茨木彩純 : 「あっ、今お外なんですね~。構いませんよ、ゆっくりで良いですからね~」
[メイン] : 浜 崇晃 : 「…ありがとうございます。そんじゃまたあとで」通話を切る
[報告] : GM : RPやりたい分やってもらって、シーン締めて良くなったら教えて貰って!
[雑談] : GM : あすみんみ、出番が二倍くらいに増えている
[雑談] : クリスタ : いい味が出るから…
[雑談] : GM : それはそう💤
[雑談] : 二階堂 新 : ちょうどいい話し相手なので…
[メイン] : 浜 崇晃 : 「ってなワケだ、行ってくる。じゃ来月に。……またな!」墓に向けて笑顔を見せて 小走りで駆けていく
[メイン] : 浜 崇晃 : オートバイをトばせば、そう自宅まで時間はかからないだろう。
[報告] : 浜 崇晃 : 失礼、おわりです!
[報告] : GM : おkおk!良かった
[メイン] : GM : あなたは走る。今日も、この街を守るために。
[メイン] : GM : 桜舞う春の風が吹いていく。
……暖かな風を感じ、どこからか誰かが優しく見守ってくれているような気がした。
[雑談] : クリスタ : オートバイをトばす、不良成分を感じる
[メイン] : GM : シーン終了。
[雑談] : クリスタ : いい締めじゃ…
[雑談] : 二階堂 新 : いつも見守ってますよ…(いなくなった親友s
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 綺麗な締め…桜が舞い散るの良いね…
[雑談] : 浜 崇晃 : いい締めじゃった…‼︎長くなってすまない‼︎
[雑談] : GM : せっかく春やしね!
[雑談] : GM : いやー全然良き良き
[雑談] : クリスタ : ぜんぜん長くなかったし良かったしでいいと思う思う
[雑談] : GM : ほぼほぼ一人だけのシーンなのに満足感めっちゃあった
[雑談] : クリスタ : そレナ様
[雑談] : 二階堂 新 : 描写力の高まりを感じる
[雑談] : GM : レナ様もよう同意しとる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : わかりみなレナ様だ
[雑談] : GM : 腕組でおっぱい持ち上げながら目瞑ってうんうんって頷いてるレナ様じゃん
[雑談] : クリスタ : おっぱい…浅ましッ…!
[雑談] : 浜 崇晃 : ホッ……(☺️🙏精進します)
[雑談] : GM : また言うとる!
[雑談] : GM : じゃあ次はクリスタちゃんのシーンだけど、どうしようか。30分で終わらないかもだし焦っちゃいそうだし、ちょっと早いけどここで中断して次回やるのがよいかも
[雑談] : クリスタ : そうですね! それがいいと思う!
[雑談] : 二階堂 新 : 次回思う存分だ…!
[雑談] : クリスタ : 早めに終わると思いますけど、その方が卓後に感想とかゆっくり呟けますしね
[雑談] : GM : そうね!イベント的にそんなあるわけでもないけど、じゃあそうしましょか!
[雑談] : GM : 中断します、お疲れ様でした!
[雑談] : クリスタ : おつかれさまでした!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : はーい!お疲れ様でしたわ!ついに終わってしまうのか……!
[雑談] : 二階堂 新 : お疲れ様でした~!!!いよいよ次回でほんとに終わりか…!
[雑談] : GM : 終わりやよ!いよいよやね
[雑談] : 浜 崇晃 : お疲れ様でした〜〜〜!!!いよいよ…!
[雑談] : 二階堂 新 : 💣⚽
[雑談] : 浜 崇晃 : 🔩🌸
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 🎂💎
[雑談] : クリスタ : 🍎🤍
[雑談] : GM : 🍈🍈
[雑談] : GM : じゃあ始めて行きましょか!多分最終回!
[雑談] : GM : よろしくおねがいします!
[雑談] : 浜 崇晃 : よろしくお願いします!!
[雑談] : 二階堂 新 : ひとりだけW杯見てる人になってしまった、よろしくお願いします!!
[雑談] : クリスタ : よろしくおねがいしますわ!!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 爆発シュート決める新くんだ!よろしくお願いします!
[雑談] : 二階堂 新 : ラストだよ~~!!
[メイン] : GM :  
[メイン] : シーン22 : 人形が人形の殻を破るお話
[メイン] : GM : では最後のシーン。
[メイン] : GM : クリスタ=フォン=グラスマンの個別エンディングです。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ■UGN凪宮支部 エントランスホール
[雑談] : クリスタ : 殻を破っていく🤍
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おや シアのようすが… ▼
[メイン] : ・描写(1/2) : 数日後。
昼頃、あなたはシアの様子を見に再び凪宮支部へと訪れた。
[メイン] : ・描写(2/2) : 激しい戦闘で廃墟のようになっていたエントランスホールは、綺麗に元通りになっていた。
シアがモルフェウスシンドロームの力で直したのだろう。
あの時の戦いが嘘のようにエントランスホールは静かで、人の気配もしていない。
[雑談] : 二階堂 新 : bbbbbbb
[雑談] : GM : おめでとう!シアは死神に進化した!
[メイン] : クリスタ : 「あの長い夜に見た夢だったように元通りですわね……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 三輪車爆速シアちゃn⁉︎なるかと思ったのに…😭
[雑談] : 二階堂 新 : やめて~!!
[雑談] : GM : 三輪車爆走シアちゃん絶対かわいいやつなんよね
[メイン] : クリスタ : 「(ここまでカンペキな修復は、いかにモルフェウス能力と言えど、元々の風景を正確に記憶していなければできないでしょう)」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアライドン……(ちゃりんちゃりん)
[雑談] : 二階堂 新 : 短い脚で頑張ってこいどるね…🏍
[メイン] : クリスタ : 「(……大事に記憶していたのね、父親と過ごした凪宮支部を)」
[雑談] : GM : そうなんよな
[メイン] : クリスタ : 暫しの感傷に浸るが、すぐさまシアを探して歩き出す
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢がそれに気づくあたりも含めてァ~~~なる
[雑談] : 二階堂 新 : なるほどねぇ~~……お嬢はよう見とる
[メイン] : GM : では、あなたは館内を歩いて回るが、どこにもシアはいなかった。
一周回って、またエントランスホールに戻ってきてしまう。
時刻は昼。シアが外を出歩いている可能性は低いはずなのだが────。
[メイン] : クリスタ : 「……いませんわね、大丈夫かしら」
[メイン] : クリスタ : シアの捜索の為、早足で凪宮支部を出ます
[メイン] : GM : それでは、支部を出ようとしたところで、
[メイン] : ・描写(1/2) : 周囲の空間が陽炎のように揺らめいたかと思うと、突然目の前に白い服の人形が現れた。
[メイン] : シア : 「きゃっ!?ク、クリスタ様!?」
[メイン] : ・描写(2/2) : シアはオルクスのエネミーエフェクト《見えざる道》を使用し、シーンに登場。
領域を調節して作り出した自分だけの道を走り、シアが飛び出してくる。
[メイン] : クリスタ : 「なっ…!? し、シア…!?」
[メイン] : クリスタ : 少女は早足で歩いていたので、急には止まれずに二人は激突してしまう。
[メイン] : シア : 「あぅ……!」 ぶつかり、床に落ちる
[メイン] : クリスタ : 「いたた……ちょっとあぶないでしょうシア……!!」そこまでの衝撃はなかったが、傷口に響いた苦痛に顔を顰める
[報告] : クリスタ : なんか言おうと思ったけど先に返信もらおうかなの精神!
[報告] : GM : おkおk!
[雑談] : 二階堂 新 : ><みたいな顔しとるしあ…
[メイン] : シア : 「ご、ごめんなさい……っ!」 知り持ちをついて、ぶつけた頭を両手で押さている
[雑談] : GM : してるしてる、かわいいね><。
[メイン] : クリスタ : 「まったくもうアナタは……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : ><💦
[メイン] : クリスタ : 「心配して損しましたわ……」ぼそりと呟く
[メイン] : シア : 「え……?あ、あの……?」 微妙に聞き取れなかったらしい
[メイン] : クリスタ : 「はあ……何も言ってませんわよ……」少しムッとした表情で
[メイン] : クリスタ : 「それよりも何なの? いきなり出てきたけれど?」
[メイン] : クリスタ : 「そんな能力が使えたなんて知らないですわよ!」
[メイン] : シア : 「あ、あの、えっと……」 あわあわとしながら立ち上がって
[メイン] : シア : 「最近、何故か急に使えるようになったんです……。わたしのもう一つのシンドローム、オルクスだったみたいで……」
[メイン] : クリスタ : 「急に……?」
[メイン] : クリスタ : 「(オルクス/モルフェウスと言えば、死神と同一のシンドロームだけれど……)」
[メイン] : クリスタ : 「…………他に変わりはないの?」
[メイン] : シア : 「え……?は、はい。オルクスシンドロームのエフェクトをいくつか使えるようになったこと以外は、特には……」 きょとんと目を丸くしている
[メイン] : クリスタ : 「そう」
[メイン] : クリスタ : 「……であれば、ひとまず良しとしましょう」
[メイン] : クリスタ : 「(死神の覚醒に影響を受けているのかと思ったけれど、シアの体調が悪化するようなモノではないみたいですし)」
[雑談] : GM : 元気なシアちゃんだった
[メイン] : クリスタ : 「────それよりシア」
[メイン] : クリスタ : 「アナタ、どこに行っていたの? 日中に自由に外出できる場所は限られるでしょう?」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : シアたん元気元気
[雑談] : 浜 崇晃 : ちょっと安心
[メイン] : シア : 「……街を。凪宮市を、見に行っていました」
[メイン] : クリスタ : 「凪宮市を?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 凪宮市を⁇😚
[雑談] : 二階堂 新 : 街に繰り出シアちゃん!
[メイン] : シア : 「はい……。クリスタ様が仰る通り、今まで日中は人目につく場所に行っていなかったのですけど……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : はじめてのお使いだ
[メイン] : シア : 「今は姿を消したり、一瞬で移動出来るエフェクトが使えますから。気を付ければ、人の目を避けて出歩くことが出来ると思って……」
[雑談] : GM : 穏やかBGMさんだ
[雑談] : GM : シア初めてのお使い、陰から見てるクリスタちゃんがそうじゃありませんわよおばかさん!ってハラハラしながら突っ込んでそう
[メイン] : クリスタ : 「なるほど? 自分が住んでいる街の姿を見てみたくなった?」
[雑談] : 浜 崇晃 : してそうしてそう…
[メイン] : シア : 「はい。見たくなったのです……」
[雑談] : クリスタ : 草場の影から見守リスタ(草木からドリルだけ飛びだしている)
[メイン] : シア : 「お父様が……クリスタ様達が命懸けで守った世界は、どんな場所なんだろうって……」
[雑談] : GM : ドリルはみ出てるのかわいい
[メイン] : クリスタ : 「……それで? どうだったかしら凪宮市は?」
[メイン] : シア : 「そうですね……。上手く言うことは出来ないのですけれど……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 自生してるドリルだ…
[メイン] : シア : 「とても、美しい街だと思いました」 見た景色を思い出し、楽し気に微笑む
[雑談] : クリスタ : ドリルの間にブドウとか収納できそう
[メイン] : クリスタ : 「……そう」微笑んで
[雑談] : 浜 崇晃 : 設定だし、PLは何もしてないんだけどそう言ってもらえると嬉しいよね…よかったな…
[メイン] : クリスタ : 「けれど凪宮市が世界の全て、だなんて思わないコトですわね」
[雑談] : GM : 観光都市やからね…!崇晃くんもよう喜んどる
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシ達が守ろうとした世界には、他にも美しい場所が沢山あるのですから」
[メイン] : シア : 「は、はいっ、それはもちろん……!御本でしか見たことはありませんけれど、色々とあるのですよね……!」
[雑談] : GM : 書斎の本を自分で読んだりお父様に読み聞かせてもらったりしとったシア
[メイン] : クリスタ : 「ええ! 特に!! 我が国ドイツには!! 美しいモノが沢山ありますのよ!!」
[雑談] : 二階堂 新 : 教育熱心なお父様やった…
[メイン] : シア : 「ドイツ……ですか?クリスタ様はドイツのご出身だったのですね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 外の世界を夢想してたりしてそうなしあしあだ……
[メイン] : クリスタ : 「ああ、話していなかったかしら」
[雑談] : 浜 崇晃 : ドイツ‼︎🍻🥓🇩🇪お父様も沢山のものを知ってほしいし、見て感じて欲しかったんだろな
[雑談] : GM : いつかはもっといろんなとこに連れて行ってあげたかったらしいね…
[雑談] : 二階堂 新 : 頑張って会わせてあげなきゃ…
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシはドイツの名家の令嬢」
[メイン] : クリスタ : 「……考えてみればアナタと巡り合うコトになったのは奇跡みたいなモノですわね」
[メイン] : クリスタ : 「ワタクシ達、接点が全くありませんもの」
[メイン] : シア : 「そう……かもしれません?」
[メイン] : クリスタ : 「そう思った方が素敵ですわよ」
[雑談] : 二階堂 新 : このメンバー、改めて接点なさすぎ
[報告] : クリスタ : これからの予定とか聞いていいかしら! GMからしたいコトとかあれば先にどうぞってカンジなんですけども!
[メイン] : シア : 「…………」
[報告] : GM : おkおk!じゃあこの話題の会話が終わったら聞いてもらって!
[報告] : クリスタ : おけおけ!
[メイン] : シア : 「そう、ですね」
[雑談] : クリスタ : UGN側の人間、というコトしか接点ない
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 貴族のお嬢様!グレ少女!不良少年!おしゃれ番長!うぬら4人か……
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : (今は)FHのやつがいるらしいな
[メイン] : シア : 「接点なんて何も無くて……。凪宮支部があんなことにならなかったら、わたし達は出会うことも無かったのでしょう……」
[雑談] : 浜 崇晃 : アンバちゃんとクリスタ様の出会いは辛うじてワンチャンだけど他はほぼほぼないもんな…
[雑談] : 二階堂 新 : 出会いに乾杯ですよ…🍻
[メイン] : シア : 「……でも、クリスタ様と巡り会えて、本当に良かったと思います」
[メイン] : シア : 「あんなに最悪な状況だったのに……それこそ奇跡みたい、ですね」 小さく微笑む
[雑談] : GM : すぐ戻ります、ちょとだけ離席!
[メイン] : クリスタ : 「……そう、ですわね」
[雑談] : 浜 崇晃 : てらてら!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : てらですわ!
[雑談] : 二階堂 新 : いってら!
[メイン] : クリスタ : 「(あんなコトを経験しても『良かった』と言えるなんて)」
[メイン] : クリスタ : 「(……成長しましたわねシア)」
[雑談] : クリスタ : てらてら!
[雑談] : GM : もどりもどり!
[メイン] : シア : 「はいっ」 頷く
[報告] : GM : きいてもらっていいよ!
[雑談] : 二階堂 新 : おかおか!
[報告] : クリスタ : ちぇいちぇい!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : おかえりいちご!
[雑談] : 浜 崇晃 : おかおか!
[雑談] : GM : 絶望のどん底ではあるんだけど、それはそれとしてクリスタちゃん達のことは大好きやからね…
[メイン] : クリスタ : 「……………………」
[メイン] : クリスタ : 暫くの間、俯いて考える様な表情をした後、
[雑談] : 二階堂 新 : 辛いけどそう思ってくれるのは嬉しいね……
[メイン] : クリスタ : 「ねえ、シア? ひとついいかしら?」と顔を上げて尋ねる
[メイン] : シア : 「……?何ですか?」
[メイン] : クリスタ : 「アナタ、これからの予定は決まっているの?」
[メイン] : シア : 「これから……ですか……?」
[雑談] : 浜 崇晃 : 経緯は悲しいんだけど、シアは一回りも二回りも大きくなったね…
[メイン] : クリスタ : 「ええ、これから」
[メイン] : クリスタ : 「こうしたい、とかないの?」
[雑談] : GM : いつかヒューマンズネイバーも取得して物理的に大きくなる日も…(?)
[雑談] : クリスタ : ヒューマンズネイバー豊胸はズルですわよ!!!!
[メイン] : シア : 「……こうしたい……。そう、ですね……」
[雑談] : 二階堂 新 : 等身大シアちゃん
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 浅ましいエフェクトッ
[メイン] : シア : 「…………」 口元に手を添えて、少し考えてから
[雑談] : クリスタ : はァ~~~~ッやってられませんわァ~~~~ッ!!
[メイン] : シア : 「それでしたら……。叶うことかどうかは分かりませんが、一つだけあるかもしれません……」
[雑談] : GM :
[メイン] : クリスタ : 「……ひとつだけ?」
[メイン] : シア : 「はい……」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 貧乳組がハンカチ噛んで乳への恨みを滾らせている…🍎🎂🔥
[雑談] : 二階堂 新 : 二次創作でめっちゃ貧乳いじられるクリスタちゃんだ
[メイン] : シア : 「……凪宮支部を、復興させたいな……と。そう思いました」 上目遣いに見上げながら
[雑談] : クリスタ : Bはあるのに…
[メイン] : クリスタ : 「凪宮支部を……?」
[メイン] : クリスタ : 「凪宮支部はヴァニタスの封印の為に作られた秘密支部でしょう? それを復興って……」
[メイン] : シア : 「はい。……ですが、今度はそうじゃなくて」 首を横に振って
[メイン] : シア : 「凪宮市を守る、一般的な……日本支部公認の支部として、復興させたいんです」
[雑談] : 浜 崇晃 : 一般的な支部として再建…なるほど…
[メイン] : クリスタ : 「この街にUGN支部は、確かにないけれど……」
[雑談] : GM : 再建って言った方が正しいわ!
[雑談] : 二階堂 新 : 普通の支部になるのね…!
[雑談] : 二階堂 新 : 俺も協力するぜ~~💣
[雑談] : GM : 湾岸地区からよう来とる💣
[メイン] : クリスタ : 「どうして? その必要があれば周辺地域の支部が事態解決に来るでしょう? これまでもそうしていたハズですわよね?」
[メイン] : シア : 「確かに、そうしてくれると思います」
[メイン] : シア : 「でも……それだともしかしたら、何かが間に合わないこともあるかもしれないと思うんです」
[メイン] : シア : 「状況としては、違うかもしれませんけれど」
[メイン] : シア : 「わたしが、お父様を失った……あの時のように……」
森で父親の死体を見た時のことを思い出すかのように、瞳を閉じる
[雑談] : 浜 崇晃 : 浜も後方で腕組んで頷いてそう 😭
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 「そう、ですわね」
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 崇晃くんもすぐ駆けつけられそうだしね…
[雑談] : 二階堂 新 : 毎度のことだけどUGNがもっと盤石なら助かってたものもあったのよね…
[メイン] : クリスタ : 「今回の事件で、凪宮市にUGNの人材が不足していたせいで数多の死傷者が出たのは確か」
[雑談] : GM : 色々問題起こったけどある程度落ち着いてきたかな…って頃に来たコードウェルが悪いよコードウェルが
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : いきなり悪堕ちしてFHの中心になってたコードウェル……
[メイン] : クリスタ : 「……でも、それは茨の道かもしれませんわよシア」
[メイン] : クリスタ : 「凪宮支部の再建が成ったとして、そこで親しくなった支部員を失う可能性もある」
[雑談] : 二階堂 新 : だいたい長瀬とコードウェルが悪い
[雑談] : GM : まだクーデター起こした反乱分子の生き残りが内部に潜んでるかもしれんってマジ?
[メイン] : クリスタ : 「UGN支部で戦うには、そういう覚悟が必要でしょう」
[メイン] : クリスタ : 「──アナタには平穏に暮らす権利があるのに、それでも戦うというの?」
[雑談] : 二階堂 新 : 未だに誰が敵で誰が味方かよくわからないらしい
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : UGN大丈夫か?
[雑談] : クリスタ : またダブルクロスそれは裏切りを意味してる
[雑談] : 浜 崇晃 : 信用できない相手に命預けて戦うのキツいって…
[メイン] : シア : 「……そう、ですね」 目を伏せ
[メイン] : シア : 「でも、さっき街で生活している人達を見て、思ったんです……」
[メイン] : シア : 「こうして平穏に暮らしている人達を守るために、お父様は覚悟を決めて戦っていたんだ、って……」 ドレスの胸元をギュッと手で握って
[メイン] : シア : 「支部を作って、一緒に戦えば、親しくなった人達を失うかもしれない……仰る通りだと思います」
[雑談] : 二階堂 新 : シアちゃんが戦う覚悟しとるの、成長が嬉しいけど平穏に暮らしてくれって気持ちが強い…
[メイン] : シア : 「でもお父様は、きっと戦わなければもっと多くの大切なものを失うと思ったから、戦っていたんじゃないでしょうか……」
[メイン] : シア : 「だからわたし、戦いたいです……。もう何も出来ないまま、わたしの大切なものを傷つけられたくないから……」
[雑談] : 浜 崇晃 : 嬉しいし立派になっての感慨もあるけど、そこは茨の道だものな……
[メイン] : GM : それが茨の道だということは苦しい程に理解しているのだろう。
その両目には、透明な涙が溜まってきている。
[メイン] : クリスタ : 「…………」
[メイン] : クリスタ : 「アナタの覚悟は、伝わりましたわ」
[雑談] : GM : BGMがめっちゃいい感じの流してくれている
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 雰囲気があってますわ
[雑談] : 二階堂 新 : 決意という感じがする
[メイン] : クリスタ : 「(もしも予定が決まっていないのならば、一緒に世界を見てまわろう、と思っていたのだけれど……)」
[雑談] : GM : これから平穏に過ごして、安全な場所から見て見ぬふりすることを選べるような出来事じゃ無かったからね…
[メイン] : クリスタ : 「(そこまでの御節介は、もうシアには必要なさそうですわね……)」
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢〜‼︎ どちらの思いもそうだなって…
[雑談] : GM : そういうのもアリだな~ってさっき世界の話してるとき思った思った…
[雑談] : 二階堂 新 : 見て見ぬふりはできない、お父様の子なんだね…
[メイン] : クリスタ : 「……そうですか、そうですか」
[雑談] : GM : 血は繋がってないけどそうなんじゃ
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親離れして一人立ちする子供を見送る気分ですわ……
[メイン] : クリスタ : 「であればワタクシも一つ協力してあげましょう」微笑んで
[メイン] : シア : 「え……協力……?」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、協力」
[メイン] : クリスタ : 「けれど全面的協力、というのは難しいですから」
[雑談] : 二階堂 新 : 協力お嬢!
[メイン] : クリスタ : 「三つの候補から一つ、選ばせてあげましょうか」
[メイン] : シア : 「え、えっと……?」
[雑談] : GM : ここに三つの協力がいるじゃろう
[メイン] : クリスタ : 「一つ目、UGN本部に根回しをしてあげる」
[雑談] : 二階堂 新 : そこに三匹のポケモンがおるじゃろ
[メイン] : クリスタ : 「……信頼できる人材を集めて貰えるハズ」
[雑談] : 二階堂 新 : これは集められるしかないぜ~~!💣💨
[雑談] : GM : 勉強や研究しつつ駆けつけ新くんだ
[メイン] : クリスタ : 「二つ目、金銭の援助で設備等を追加する」
[メイン] : クリスタ : 「……少数の秘密支部でなくなったからには、色々と物入りになるでしょう」
[メイン] : クリスタ : 「────三つ目」
[雑談] : 浜 崇晃 : 浜ももう少しキャパ大きくなるまではちょっと…って言いそうだけど、凪宮を守るってんならそれが今1番取り組むべきことだなって助力にいきそう
[メイン] : クリスタ : 「このワタクシが凪宮支部に入ってあげる」
[雑談] : 浜 崇晃 : 三つ目なんだろ…どれも大事な要素だものな…☺️
[雑談] : GM : だと思った!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢 が 仲間に なった!
[雑談] : クリスタ : 林檎に合わせて三つでしたけど、むしろ前の二つを出すのが大変でしたよね
[雑談] : 二階堂 新 : お嬢!! 定住するのか!!
[メイン] : シア : 「…………!」
[雑談] : 浜 崇晃 : 3つ目で即決ですねこれ🍏🍏🍎
[メイン] : クリスタ : 「……UGN凪宮支部の再建が成るまでの間、あくまで臨時メンバーとしてだけれど、ワタクシがアナタを支えてあげましょう」
[雑談] : GM : 林檎にちなんだやつだった!
[メイン] : クリスタ : 「それとついでに」
[メイン] : クリスタ : 「……ワタクシが絶対に幸せにしてあげる」
[雑談] : GM : プロポーズか?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お姉さま、結婚するの?
[メイン] : クリスタ : 「────さあ、どれにする?」
[雑談] : 二階堂 新 : ついでが大きすぎる
[雑談] : クリスタ : 生涯独身ですわよ!!!!!!
[メイン] : シア : 「……そんな」
[メイン] : シア : 「そんなの……」
[メイン] : シア : 「三つ目しか、無いじゃありませんか……」
[メイン] : クリスタ : 「ふふ、では決まりですわね」
[雑談] : GM : でも今幸せにするっていいましたわよね
[メイン] : クリスタ : 「……ねえ、シア?」屈んで目線を合わせる
[メイン] : シア : 「は、はい……?」
[メイン] : クリスタ : 少女のしなやかな五指が、シアの頬辺に添えられる。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 言質ですわ!!
[メイン] : クリスタ : 「少し目を瞑っていなさい」
[メイン] : シア : 「……?」 素直に目を瞑る
[メイン] : クリスタ : シアの前髪を脇に流して、
[雑談] : GM : あ!もういつものやつですわ!(詩音)
[メイン] : クリスタ : 空いた額にキスを落とす。
[メイン] : クリスタ : 新たなる家族として“親愛”を示すための、
[メイン] : クリスタ : 周囲の人間に疎まれて、唯一の家族を亡くして、
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : お嬢キス!
[メイン] : クリスタ : ついには天涯孤独になった呪われた死神。
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢の安心感半端ね〜〜〜
[メイン] : クリスタ : ────その運命を断ち切る誓いを込めたキス。
[雑談] : GM : めっちゃ良きでは~~~~~~?????
[雑談] : 二階堂 新 : めっちゃ良きですわよ~~~~~!!!!
[雑談] : GM : 最高やんな…( ˘ω˘ )
[メイン] : クリスタ : 「……ふふ、改めて宜しくシア」短いキスを終えて離れる
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 親愛のキス、いいものですわ…
[メイン] : クリスタ : シアのロイスの感情を『慈愛/喪失のN表』から『親愛/悔悟のP表』に変更します
[雑談] : GM : ロイス変更まで重ねて来た!
[雑談] : クリスタ : 全部盛りセットですわ~~~~
[メイン] : シア : 「…………」 キスされた頬を、そっと手で触れて
[メイン] : シア : 「……わたし……」
[雑談] : 浜 崇晃 : お嬢〜〜〜!!(紫と白のペンラガン振り)
[メイン] : シア : 「これ以上、クリスタ様を頼りにさせてもらうつもりは、無かったんです……」
[雑談] : 二階堂 新 : よくばりセット、見せてもらったよ…
[メイン] : シア : 「だって、クリスタ様は今まで凄く頑張ってくれて……。クリスタ様ご自身にも、大事な生活があるんだから……」
[メイン] : シア : 「……でも、良いんですね……」
[メイン] : シア : 「これからも、クリスタ様と……一緒にいても……」
[メイン] : クリスタ : 「ええ、勿論」
[メイン] : クリスタ : 「今日からまた、アナタは独りじゃないわ」
[メイン] : シア : 「…………っ!」
[メイン] : シア : 「分かりました……」
[雑談] : 二階堂 新 : いや~でも信頼できる人がシアちゃんの隣にいるのは嬉しいね…
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : それな~、支えてくれる人がいるのは大事…
[メイン] : シア : 「クリスタ様。こちらこそ、改めてよろしくおねがいします……!」
[メイン] : シア : 「……ありがとう……」
[雑談] : クリスタ : ありがとうは最後まで取っておきなさいの回収だ!
[メイン] : GM : ついに感情を抑えきれなくなり、涙がポロポロと零れ始める。
しかし、その表情は幸せに満ち溢れた笑顔だった。
[雑談] : GM : そう!
[雑談] : 浜 崇晃 : あったけ〜〜クリスタ嬢がついているならなにも怖くないと感じられる よかった…
[雑談] : 二階堂 新 : ラストに相応しい美しい伏線回収…
[メイン] : クリスタ : 「もう成長したと思ったのに、泣き虫は相変わらずですわね」
[メイン] : クリスタ : そんなシアをぎゅっと胸元に抱き寄せ、涙が見えないようにする。
[雑談] : GM : イケメンの彼女じゃん
[報告] : クリスタ : 私がしたかったところはこんなところですの!
[報告] : GM : りょかりょか!め~っちゃよかった……
[報告] : クリスタ : わあい…私も満足度すごかった…
[雑談] : クリスタ : クリスタ、意外とイケメンムーヴをする女
[雑談] : 二階堂 新 : 素晴らしいですわ……
[メイン] : シア : 「え、へへ……」
その腕に優しく抱かれながら、恥ずかしそうに微笑んだ
[報告] : GM : とりあえず返事を返しといたやつ!ここから締め文にいく?
[雑談] : クリスタ : あんなに辛そうだったシアちゃん、EDの最後が幸せそうな笑みで終わるの、未来が安心できてとても良いですね
[報告] : クリスタ : おねがいしますの!
[報告] : GM : はーい!
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ……その後。
[雑談] : GM : それな~…
[メイン] : GM : シアはUGN日本支部長・霧谷雄吾に凪宮支部の話を持ち掛けた。
その要望は聞き入れられ、凪宮支部は再建されることとなった。
場所はこの館のまま。しかし今度は日本支部公認の普通の支部としてだ。
[メイン] : GM : しかし、UGNも人手不足。そうすぐに新しいエージェントを何人も手配することは出来ない。
特に支部長が務まるエージェントとなるとかなり難しいようだった。
[メイン] : GM : そこで霧谷雄吾は、凪宮支部に新しい支部長が就任するまでの間、シアに支部長代理を任せるよう提案した。
まだエージェントとしては未熟なシアだが、霧谷は彼女の実力では無く、その熱意を見て判断したようだった。
[雑談] : クリスタ : わ、ワタクシが支部長~~~~!? しょうがないですわね~~~~……
[雑談] : クリスタ : シアが支部長!?!?!?!
[雑談] : クリスタ : ワタクシの上司!?!?!?!?!?
[雑談] : GM :
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) :
[雑談] : 浜 崇晃 :
[雑談] : GM : めちゃくちゃ笑っちゃった、代理やけどね!
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 支部長代理のネームプレートつけてあげようね
[雑談] : 二階堂 新 :
[雑談] : : 草(こんばんは!)
[メイン] : GM : そうなると思っていなかったシアは、最初は戸惑っていたし、自分には務まらないと断りかけていたが……
彼女は自分に出来ることを探し、頑張って生きると決めたばかりだ。
最終的に、シアは勇気を出してその提案を受け入れた。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 灸さんおる!
[雑談] : GM : こんばんはー
[雑談] : クリスタ : ばんばん、もう終わるところやよ~
[雑談] : : 今まで見学してたんですが流石に今のは笑ってしまったw
[メイン] : GM : かくして、場繋ぎの代理としてだが、凪宮支部に新たな支部長が誕生した。
まるで、父親の跡を継ぐかのように。
[雑談] : 浜 崇晃 : キャッキャッ‼︎こんばんは‼︎ 笑っちゃうよね…
[雑談] : 二階堂 新 : こんばんは~
[メイン] : GM : 選んだその道が、辛く苦しいものであったとしても。
もう、彼女は自分が大切にしているものを失いたくないから。
[メイン] : GM : ただ愛されるだけだった人形は、自分の意志で立ち上がり……あなたと共に歩んで行く。
[メイン] : GM :  
[メイン] : GM : ダブルクロス The 3rd edition
[メイン] : GM : 『マトリョーシカ』
[雑談] : クリスタ : お、おわってしまいますわ~~~~!?!?
[メイン] : GM : それは、人形が人形の殻を破るお話。
[メイン] : GM :  
[雑談] : GM : 終わりますわよ~!今からアフタープレイあるけど!
[メイン] : GM : 【アフタープレイ】
[雑談] : 二階堂 新 : 人形が人形の……そういうことね~~~~!!
[雑談] : GM : そういうことなんよ
[雑談] : クリスタ : マトリョーシカってコト!?
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 裏切りを意味しない!!シーンタイトル回収だ…
[雑談] : GM : そう!
[メイン] : GM : では最後に、経験点の配布を行います。
セッションに最後まで参加した、よいロールプレイをした~スケジュール調整を行ったのとこは纏めて5点
シナリオの目的を達成したので5点。
Dロイス・Eロイス分で11点。
あと全員生還で公開されたマスターシーンを見たので5点。
[雑談] : 深月藍歌(琥珀) : 粋だぜ…
[メイン] : GM : ここまで合計して、全員共通で26点。
それにルルブ1の211ページを参照してもらって、最終侵蝕率の経験点、もしくはロイス×2個振った場合の経験点を加えてください。
Sロイスが最後まで残ってる人は更にあと5点追加されます。
[雑談] : クリスタ : というかシアちゃんが父親の跡を継ぐことになったのいいですよね(クリスタは「臨時とはいえ支部長の器に相応しいのはワタクシ」と言っているけど)
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 31点!でした!
[メイン] : 二階堂 新 : 34点ですわ!!
[雑談] : GM : やったー!猛抗議クリスタちゃんいそう
[雑談] : 浜 崇晃 : 大変よき……
[メイン] : クリスタ : 36点ですわ!!!!
[雑談] : クリスタ : まあ実質の支部長というか裏の支部長はワタクシですからね…とか言ってそう
[雑談] : クリスタ : たろち経験点計算大丈夫そうかしら?
[雑談] : 浜 崇晃 : さつれいちょいお待ちを!
[雑談] : GM : 分かるかしら
[雑談] : クリスタ : たしかSロイス取ってたわよね
[雑談] : 浜 崇晃 : 取ってました!
[雑談] : GM : Sロイス取ってて、一倍で振っている
[雑談] : GM : なので侵蝕率が82%のとこを見ると何点か分かるかな
[雑談] : 浜 崇晃 : ありがとうございます!
[雑談] : 浜 崇晃 : ロイス×2はそのまま足しちゃって大丈夫でしょうか?
[雑談] : GM : いや、足さない!
[雑談] : GM : ロイス×2個で振ってないですよね?なのでそこは入りません!
[雑談] : 浜 崇晃 : アッなるほと、了解ですでました!
[メイン] : 浜 崇晃 : 36点になります!
[雑談] : クリスタ : ロイス×2で振ると、最終侵蝕値に関係なく、侵蝕率の追加経験点は3点になるよ、というやつ
[雑談] : GM : よしよし合ってる!
[雑談] : 浜 崇晃 : 失礼、丁寧にありがとうございます‼︎
[雑談] : 二階堂 新 : よくできました!(結構ややこしい
[メイン] : GM : じゃあ合計して3で割って1足して、GMは46点もらいます
[メイン] : GM : 終わった後のロイス整理とかは各々に任せるので、
[メイン] : GM : これにてDX3rd「マトリョーシカ」を終了します。お疲れ様でした!!!
[雑談] : 浜 崇晃 : わーい!!🙌
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 終わってしまった~~~!!お疲れ様でした!!!
[メイン] : クリスタ : おつかれさまですわ!! 最高の卓でしたわ!!!!
[メイン] : 二階堂 新 : お疲れ様でした!!! とてもとても楽しかった……
[メイン] : 浜 崇晃 : ありがとうございました、沢山楽しかったです!!お疲れ様でしたーー‼︎
[メイン] : GM : やりましたわ~~~~~~~~!!!!!
[メイン] : GM : いやめちゃくちゃ楽しかったね…
[メイン] : GM : GMが一番楽しんでんじゃないの?ってくらい楽しんでたけど、皆も楽しかったならよかった
[メイン] : クリスタ : いや私の方が楽しんでたね
[メイン] : GM : なんだとぉ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : おいらも負けてないでごわすよ
[メイン] : クリスタ : 最終回なのに誰????
[メイン] : GM : 謎キャラになっちゃった
[メイン] : 二階堂 新 : 楽しすぎて謎の力士が出てきちゃったね…
[メイン] : GM : このままだらだら語りたいけど、そういうのはTLの方でしましょうか!
[メイン] : GM : 解散します、お疲れ様!
[メイン] : クリスタ : おつかれさまでした!
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : 散ッ!お疲れさまでした!!
[メイン] : GM : あ、あとログの方では今回おまけがあります。良かったら見てね
[メイン] : クリスタ : え、なにそれ気になる…みよ…
[メイン] : 深月藍歌(琥珀) : なんだとぉ・・
[メイン] : 二階堂 新 : おまけ!? 見ますよ見ます…!
[メイン] : GM : わぁい!
[メイン] : 浜 崇晃 : ワーー見ます!!✨