[雑談] :
星宮瑠璃 :
文字色青にしておこう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
オーレンジ
[雑談] :
内藤正吾 :
私は紫を使おうかしら
[雑談] :
GM :
ロボロボロボ……
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんは~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ロボだー!!
[雑談] :
白鬼天道 :
色どうしよかな
[雑談] :
パーセク :
色悩みの民
[雑談] :
GM :
こんばんち!白属性が2人いる……(?)
[雑談] :
白鬼天道 :
ココフォ使うの100年ぶりだからどんなうっかりミスをするか自分でも予測がつかない 最低限の復習はしてきたけど……
[雑談] :
GM :
おもちが使ってるやつもあるもんね…
[雑談] :
内藤正吾 :
キャラシートのURLは「参照URL」の欄に入れると、参照性が増すかもしれない!
[雑談] :
パーセク :
黄橙にする
[雑談] :
白鬼天道 :
ほんとだあった!
[雑談] :
白鬼天道 :
助かります
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お役立ち情報だ
[雑談] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[雑談] :
GM :
ありがた情報…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
GMがロボになっとる
[雑談] :
GM :
ノーアイコンだと味気ないと思ってロボになったロボよ…
[雑談] :
白鬼天道 :
語尾まで徹底してる 本気だ
[雑談] :
GM :
そんなこんなしてる間に21時!みんなおるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おります!
[雑談] :
パーセク :
おる!
[雑談] :
白鬼天道 :
おるちぇよ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おるたなちぶ
[雑談] :
内藤正吾 :
おる!
[雑談] :
GM :
ロボGMもいます!それでは『Return to Doomsday』を始めていきましょうか!
[雑談] :
GM :
よろしくお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしま~す!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いします~
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
パーセク :
よろしく!!
[雑談] :
GM :
ではPCの自己紹介からやっていこうか!
[雑談] :
白鬼天道 :
はあい
[雑談] :
パーセク :
お願いしまーす!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
パーセク :
途中で切れちゃった
[雑談] :
白鬼天道 :
番号順かな
[メイン] :
GM :
では始めに自己紹介!PC1の星宮瑠璃ちゃんからどうぞ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そのはずじゃ
[雑談] :
白鬼天道 :
理解のじゃ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はい!
[雑談] :
GM :
のじゃじゃ
[相談窓口] :
GM :
RPや進行の相談はここで!
[雑談] :
内藤正吾 :
キャラシートとかも自己紹介の最後に張った方がいいやつかしら? それともそのあたりはGM側でする?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
星宮瑠璃、16歳の女子高生!
[雑談] :
GM :
あーそうね、最後に貼ってもらおうかな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
スターフェアリープロダクションというアイドル事務所に所属する、現在人気急上昇中のアイドルヒーローです!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
たすかるぜ
[雑談] :
内藤正吾 :
把握!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
清楚でかわいいキラキラしたアイドルしてますが、アイドルなので猫を被ってます。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
本当の性格は気が強くて言動キツめで、自分は宇宙一のアイドルになると思ってるくらいの自信家です!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
シンドロームはキュマイラ/ブラックドッグのクロスブリードの白兵攻撃型で、復讐の刃で殴り返したりします。
[雑談] :
内藤正吾 :
フッおもしれー女
[メイン] :
星宮瑠璃 :
青い雷を纏った攻撃の軌跡が流星のように見えることから“ミーティア”のヒーローネームを名乗っています。でもアイドルなので本名も公開してます。
[雑談] :
GM :
確実にツエー女
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あとは、まだ新人な上に特に知る機会も無かったので、ジャーム化の事実については知りません。オーヴァードは暴走までしかしないし、ジャームって言葉はヴィランが怪物化した俗称だと思ってます。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
それくらいヒーローとしてはルーキーだし、心の中では色々考えてる腹黒い性格してるけど、頑張ってヒーローします!よろしくおねがいします。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY476ovAQM
[メイン] :
GM :
ありがとう!そんな瑠璃ちゃんのHOはこちら
[メイン] :
GM :
HO1 ロイス:カウンター・ジャッジ
突如として、流星の如くアナタの元に現れた機械のRB。それはアナタに助けを求めてやってきた。
その依頼とは彼の本体を破壊すること、さもなくばヒーロー及び世界は破滅へと向かうという。
だが、彼との会話中にどこからともなく一閃の光線がアナタを貫き、謎の刻印が刻まれた。
「オマエ達ノ破滅マデ、アト24時間ダ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
流星の如くって書かれてただけで選んだHOだよ
[メイン] :
GM :
そんな綺麗じゃない鉄の塊が落ちてきます。お楽しみに(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
実際の流れ星も塵とかが燃えてるだけのやつだしまあヨシ!楽しみにしていきます
[メイン] :
GM :
イエイ!それじゃPC2の方へ移っていきましょう!
[メイン] :
GM :
PC2の喜咲悪まちゃん、自己紹介どうぞ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
えいさえいさ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
名前は【喜咲悪ま】、年齢は25歳!
元は名家の生まれだけれど、その髪色から疎まれてネグレクト!
そのままヴィランズイヤーを迎え、監禁されていた家から脱走した元ヴィランだよ!
[雑談] :
GM :
こっちも癖が強い
[メイン] :
喜咲 悪ま :
紆余曲折あり、現在は様々なヒーロー監修の元ヒーローやってるよ!
ヒーローネームはヴィラン時代から変わらず”悪噛合”バッドエンゲェジ!
表情も怖けりゃ戦闘スタイルも怖いので人気が出るかどうかは…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ヒーローとしてはまだペーペーだけど、オーヴァードとしての活動期間は長め
本当は色々もりもりの異形オーヴァードなんだけど、拘束着のおかげで人型を保ってるよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
立ち絵がどう見てもヴィランなんよ
[雑談] :
内藤正吾 :
拘束着のおかげで人型を保っている系ヒーロー
[メイン] :
喜咲 悪ま :
戦闘中には《異形の痕》を使用して背中からいろんなパーツがあふれ出ます ヒーローの絵面じゃないね
[雑談] :
GM :
バイオレンス系ヒーロー、マニアが結構つきそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キュマイラとかも獣化したりするしセーフだと思いたい
[メイン] :
喜咲 悪ま :
現在の性格は優しくて賑やか、元ヴィランとは思えないほど接しやすい人柄をしているよ。《空の楽器》のおかげで会話もできる!イージーエフェクトは神
ただ物を知らない子ではあるから、色々シツレイをかます可能性もあるところだけ許してね
[雑談] :
白鬼天道 :
動いたら多分かわいいやつ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
シンドロームはエグザイル/ハヌマーンで、こちらも白兵型!
なんか全体のキャラシ見た感じ一番出力が低そうで不安を感じている
[雑談] :
星宮瑠璃 :
見た目が凄いだけでそんな感じはするする
[雑談] :
内藤正吾 :
25歳というギャップの味も出てきそう
[雑談] :
GM :
GMも可愛いの波動を感じているよ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
そういう感じの子です。餌をあげると懐きます!!
よろしくお願いします!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
餌、食べれるのかしら…
[雑談] :
パーセク :
丸呑み…、?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
【tips】喉奥に歯を生成してかみ砕くらしい
[メイン] :
GM :
ありがとう!なんだか可愛い子だと感じてきております!
[雑談] :
パーセク :
ペンギンかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
えっペンギンってそうなの
[雑談] :
パーセク :
いやペンギン噛み砕かないけど
[メイン] :
GM :
HOは2・3共通なので、PC3の紹介が終わったら貼ろうか!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やばくて笑っちゃった、なるほどね…
[雑談] :
パーセク :
喉に歯があるんじゃなかったか
[雑談] :
内藤正吾 :
ほえ~あれ丸呑みしてる訳じゃないんだ…
[雑談] :
白鬼天道 :
まあそれなりに異形に対する理解の懐広そうな社会ではある、RW
[メイン] :
GM :
それじゃ続いてPC3の内藤正吾くん!自己紹介お願いします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヒーロー活動を始めてからの悩みは、『意識して唾液を分泌しないとすぐ口内がカラカラになる』です
[メイン] :
内藤正吾 :
はいな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そりゃそうだよ
[雑談] :
パーセク :
調べたらあれ歯じゃなくてただの返しだったわ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
内藤 正吾(ナイトウ セイゴ)! 夜来学園二年生! 表情筋が死んでるステレオタイプな堅物男子!!
[メイン] :
内藤正吾 :
かつてのNo.1ヒーロー"パラディン"に救われた過去があり、彼に憧れてヒーローになりました!!
[雑談] :
白鬼天道 :
なんもないと飲み込んだ魚がツルっと出てしまうから……
[雑談] :
パーセク :
飲み物を差し入れしてあげなきゃ…、
[メイン] :
内藤正吾 :
そんな訳で! 彼の元サイドキックに因んだ"ホワイトナイト"というヒーロー名を名乗っています!
[メイン] :
内藤正吾 :
また夜来学園では風紀委員を務めていて、秩序の象徴として、いつも純白の学ランを着ています!
※なお夜来学園の指定制服は黒系のブレザーだと思われます(RWのNPC欄を参照)
[雑談] :
GM :
こいつはガチガチの委員長だぜ…
[メイン] :
内藤正吾 :
戦闘では≪異形の刻印≫で得た三桁越えのHPを生かして≪マグネットフォース≫で仲間を庇ったり、
[雑談] :
星宮瑠璃 :
堅物キャラは白学ランって決まっとる
[メイン] :
内藤正吾 :
現代の警棒の先祖と言われる捕り物道具"十手"を用いて、そこそこの威力の白兵戦を行ないます!
[雑談] :
GM :
とんでもないHPしてるよね
[メイン] :
内藤正吾 :
自爆特攻の切札もあるので、様々なエフェクトで憧れのパラディンらしく動けたらいいかなって!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
無知系破天荒と堅物委員長で同じ仕事を…!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いわゆる墓守くんスタイルってわけ
[メイン] :
内藤正吾 :
そんなカンジです! よろしくおねがいします!!
[雑談] :
パーセク :
十手とは渋い趣味の委員長だぜ
[メイン] :
内藤正吾 :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=EjQFi8
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウワ本当だ十手だ 渋い
[メイン] :
GM :
ありがとう!正統派委員長で憧れはパラディン……良いキャラだ……
[メイン] :
GM :
そんな悪まちゃんと正吾くんのHOはこちら!
[雑談] :
内藤正吾 :
学園内で暴走するオーヴァード生徒を無傷で鎮圧するために、捕り物道具が適してるので十手を得物にしたらしい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね~
[雑談] :
内藤正吾 :
(というのは設定的な建前で単なる剣より十手の方が渋くていいなって思った)
[雑談] :
白鬼天道 :
へええ
[メイン] :
GM :
ロイス:"ネクスト・オーヴァード・ジェネレーション"キャロライン・ハーネスト
通称"NoG"と呼ばれるヒーロー専用の装備やヴィークルを開発している大企業。
アナタ達は"NoG"の代表であるキャロラインから一大プロジェクト発表会の護衛任務を依頼されたヒーローの一人である。
それはヴィランの存在が危ぶまれる程の超兵器"ティターン・カイロス"。
万が一、その兵器を狙ったヴィランの襲撃が発生した際には防衛して欲しいとのこと。
「この発明で世界は変わりますっ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あとからそれっぽい設定足すのあるある
[メイン] :
喜咲 悪ま :
護衛任務、中々な選出ですよ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=9wVloR
貼り忘れ人
[メイン] :
内藤正吾 :
委員長に元ヴィランの手綱を握らせよう、という考え方だったらバランスの取れた人選なのかもしれない
[メイン] :
キャロライン :
私の独断と偏見でヒーローを選出しました
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『見る目あるネッ』
[メイン] :
GM :
お褒め頂いた…!ということで次の自己紹介行ってみようか!
[メイン] :
GM :
PC4のパーセクさん!どうぞ~!
[メイン] :
パーセク :
全然紹介になってないSSを書いてきたよ!
[メイン] :
:
──今より1ヶ月前。
夜空を1つの彗星が彩った。
一切予測されることなく現れ、前例のない虹色の尾を持つソレは、3日間の後に忽然と消え去った。
当初こそ大きな話題になったものの、一週間が経つ頃には誰も口にしなくなっていた。
最大のヒーローであったパラディンが消え去った影響で連日のように大型ヴィラン事件が発生している状況では仕方ないことと言えるだろう。
そして………
[雑談] :
内藤正吾 :
SS式紹介だよ!
[メイン] :
:
1週間前。とある昼下り。
駅前の大型ビジョンにヒーロー特集が映し出されている。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
紹介になってない紹介とは???
[雑談] :
GM :
SS式紹介すき
[メイン] :
ユピテル :
「ハァイみんな、おまたせ〜!"ユピテルDO-5のNEW-HERO発掘!"のお時間よぉ〜!」
[雑談] :
白鬼天道 :
プロローグだ
[メイン] :
ユピテル :
「このコーナーは、最近新しく登録されたヒーローの中から、アタシが直感で『一味違うわ!』と思ったコを紹介するコーナーよぉ〜!今こんな時だからこそ、新しい風を感じちゃいましょ!!」
「ハァイカモン、NEW-HERO!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
ありそうなコーナーはじまった
[雑談] :
GM :
出たなユピテル、ロボ仲間だ
[メイン] :
:
画面がスライドし、一人の男が映る。
新雪を思わせる白い髪、大地そのものを感じる褐色の肌、高貴さを灯す金の瞳。
少年、青年、中年、壮年。そのどれもが当てはまっていそうな、幼稚と老成が混じりあった顔つき。
彼の名は──
[雑談] :
星宮瑠璃 :
リプレイのPCって知ってびっくらこいた人
[メイン] :
パーセク :
「余はパララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世である!……気軽にパーセクと呼ぶがよいぞ!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ありそ~~ そこから顔だけ売れてもにょったりするんだ
[メイン] :
ユピテル :
「オーケイ、パーセク!それで……いきなりなんだけど。アナタ例の彗星に乗ってやってきたって聞いたのだけど、ホントなのぉ?」
[雑談] :
GM :
リプレイPCなんだ!!!
[メイン] :
パーセク :
「そうだぞ。《天彗》という名でな、余が作った舟である。星々の海を巡り、先日地球に帰ってきたばかりなのだ。」
[雑談] :
GM :
えらそう(実際えらかったパーセクさん)
[雑談] :
内藤正吾 :
パラディン事件直後にヒーローデビューってことはめっちゃルーキーやんねパーセクさん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すごい設定だぜ
[メイン] :
ユピテル :
「WOW!ビッグスケールな話ね!……ところでアナタ、どこの生まれ?中東のお金持ちなのかしら?」
[メイン] :
パーセク :
「いや、アトランティスだ。今から数えて約14000年前に沈んだ国でな、余は其処の王子であった。」
[メイン] :
ユピテル :
「またどエライ回答が来たわね……みんな、着いて来れてる?一言にまとめると宇宙帰りの超古代人の王子様よ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃はパラディンのあれこれ終わってからもうしばらくしてからヒーローなったから割と近い
[メイン] :
:
そんな感じでインタビューは続き……
ウラシマ効果で現代まで生きてるだとか、光子ナノマシンがメイン装備だとかの話をした後、最後の質問へ。
[メイン] :
ユピテル :
「それで……どうしてヒーローになろうと思ったの?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
天道さんが大先輩で、内藤君と悪まがそこそこのルーキーで、パーセク君と瑠璃ちゃんが超新人って…コト!?
[メイン] :
パーセク :
「この星、この時代における最も象徴的な存在と分析したからだ。故にヒーローこそ時勢に最も触れる職業であろう。」
[雑談] :
白鬼天道 :
でもちゃんと紹介になってるじゃん
[雑談] :
GM :
天道さんはベテランもベテランよな……
[メイン] :
パーセク :
「余の『この時代を隅々まで知ってから旅立ちたい』願望を叶えつつ、民の役にも立てる。コトワザでいう一石二鳥、であるな!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なってるなってる
[メイン] :
ユピテル :
「なるほどねぇ〜!パーセク、これからの活躍に期待してるわよ!SEE YOU NEXT TIME!!」
[雑談] :
白鬼天道 :
どうしても強いおじいちゃんロールをやりたい波がきてたから…
[メイン] :
:
番組を受けて、巷の意見感想は
「ロマン溢れすぎ、好きになるしかない」
「設定盛り過ぎ、絶対嘘でしょ」
「言ってる意味が全然理解できない」
の3つに分かれた。
現在、ロマン勢から妙に人気のあるヒーローとして地位を確立しつつある、らしい。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お爺ちゃんPC中々見ないし楽しみね…
[雑談] :
GM :
強い老人でしか接種できない栄養がある
[雑談] :
星宮瑠璃 :
設定盛り過ぎ絶対嘘でしょ草
[雑談] :
白鬼天道 :
あんまり信じられてなくて草
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そりゃそうじゃ
[メイン] :
パーセク :
以上!
ノイマン/エンジェルハイロゥで、光子ナノマシンを使って演算も戦闘も調査も何でもやります
https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=K10bKu
[雑談] :
GM :
ロマンはあるよね…
[雑談] :
内藤正吾 :
83歳:大ベテラン/25歳:そこそこ/17歳:そこそこ/16歳:超ルーキー/14000歳:超ルーキー
[メイン] :
GM :
あざます!色々頼りにできそうな王子様だね…
[雑談] :
パーセク :
パーセクは時間停止してるようなもんだから……
[メイン] :
GM :
そんなパーセクさんのHOはこちら!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
古代種ではないんよね…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
平均年齢を引き上げる男
[雑談] :
パーセク :
定義的には古代種なんだろうけど、不老ではないよ
データ的にもない
[メイン] :
GM :
ロイス:鷺ノ宮キョウ
アナタはセレブオーヴァードである鷺ノ宮キョウからとあるヴィラングループのアジトを掃討して欲しいとの依頼を申し込まれていた。
しかし当のアジトはもぬけの殻。中を散策すると2つのモニターにそれぞれ「V.K」という文字と、NoGの発表会の生中継が映し出されていた。
その画面に映し出されていたのは衝撃の映像。その直後、突如として現れた光線に貫かれ、アナタにも刻印が刻まれてしまうのであった。
「と、言うわけで追加の仕事だ。金なら出そう!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね!(思考放棄)
[メイン] :
GM :
セレブ繋がりって感じだ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪まは信じるよ…!
[雑談] :
内藤正吾 :
科学的に老いてないだけで本人に老いない特性はない感じだ
[メイン] :
GM :
それでは最後の自己紹介に移っていこうか!
[メイン] :
GM :
PC5の白鬼天道さん!自己紹介どうぞ!
[雑談] :
白鬼天道 :
あ、パーセクくんキャラシ張ってないかも?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
SS張るの大変で忘れてたやつだ
[雑談] :
GM :
ほんとだほんとだ、よく見逃すな自分
[雑談] :
白鬼天道 :
このまま私続けてだいじょうぶかな
[雑談] :
GM :
まだ編集できるなら、タンタン側で最後のセリフに差し込んだりすればいけるかな?
[雑談] :
パーセク :
すまねえ!
[雑談] :
白鬼天道 :
そうかも
[雑談] :
白鬼天道 :
じゃあいくぜ
[メイン] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
GOGO
[雑談] :
GM :
レッツゴー
[雑談] :
パーセク :
ねじこんだ!
[メイン] :
白鬼天道 :
"マスターストーム"白鬼天道(はっき・てんどう)です。83年くらい生きている白髪の巨漢。
[雑談] :
GM :
あざます!
[メイン] :
白鬼天道 :
今回のメンバーでは平均よりかなり年下なので、若輩者として気合を入れて頑張らせていただきます。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
笑っちゃった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
草
[メイン] :
白鬼天道 :
生まれついてのオーヴァードであり、際立った戦闘の才能を持ち、尚かつそれを長年磨き続けていたので順当な強さを持つベテランヒーローです。
[雑談] :
パーセク :
コーヒー吹きかけたわ
[メイン] :
白鬼天道 :
ヒーローとしてはある程度粗野で好戦的な振る舞いをしますが、これはヴィランに対する抑止力としての振る舞いという側面が強く、
[雑談] :
GM :
平均しちゃったらみんな若者になっちゃうよ!
[メイン] :
白鬼天道 :
どちらかと言えば思慮深く落ち着きのある人物です。
[メイン] :
白鬼天道 :
ヴィランズイヤー以前は「白鬼衆」と呼ばれるFHセルを率いるセルリーダーでしたが、
[メイン] :
白鬼天道 :
これはオーヴァードが世間で受け入れられる筈もない時代に人との関わりのない山奥で生きていく術を確立しようとしていたコミュニティであり、本人は一貫して社会秩序を重んじる思考をしています。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
自分若若若若若輩イイスカ
[メイン] :
白鬼天道 :
故に(元々強い関わりがあった訳ではないものの)ヴィランズイヤー以降の都築京香の動向には直ちに反目し、明確に決別しました。
[雑談] :
パーセク :
ストイックジジイ、いいよね……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
基本ステージではそのままFH所属のままだったのかなぁ…
[メイン] :
白鬼天道 :
自分の元にいたセルメンバーも各々社会の中に居場所を見つけてよろしくやっているようなので、今という時代については概ね好意的に受け止めつつ、それを守るために自らの力を振るう事は惜しまないという立場です。
[雑談] :
GM :
常識的なセルじゃな…
[メイン] :
白鬼天道 :
能力はハヌマーン/ブラックドッグ。天候操作による広域破壊を得意とし、両腕に纏わせた嵐を叩きつける事で敵を粉砕します。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
社会になじむことをよしとしている人だから、ワンチャン独自組織化もあるかもしれない
[メイン] :
白鬼天道 :
データ的には《サイレンの魔女》で暴力を働きます。よろしくお願いします。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あ!暴力だ!
[雑談] :
内藤正吾 :
暴力!🌀
[メイン] :
GM :
ありがとう!非常に奥ゆかしいキャラ……GM、そういうの好きどす
[雑談] :
GM :
暴力…やはり暴力はすべてを解決する…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RC技能のクソ高さがデータ的にもオーヴァード熟練者みたいな感じで良きよね
[雑談] :
パーセク :
意外と珍しい気がする単純暴力
[メイン] :
GM :
では天道さんのHOがこちら!
[雑談] :
内藤正吾 :
レベルをあげて固定値で殴る
[雑談] :
白鬼天道 :
130点になるとキャラシが成立しない男
[メイン] :
GM :
ロイス:"制裁機工"ティターン・カイロス
"NoG"が開発した超兵器、"制裁機工"ティターン・カイロス。全長30mを越える巨躯はトップヒーローを凌駕するスペックを有し、複数のシンドロームに感染したRBだという。
その超兵器が今、暴走状態となり圧倒的な力でヒーロー達を蹂躙している。現場に駆け付けたアナタが目にしたのはヒーロー達を殲滅し、そこから消える殲滅機構の姿。
そしてアナタにも、光線と刻印が刻まれ、奇妙な事件の渦へと巻き込まれていくのであった。
「時空観測を開始。障害となる対象ヒーローの殲滅を実行する。」
[メイン] :
白鬼天道 :
とんでもねえやつだぜ
[メイン] :
GM :
暴力vs暴力の気配ですな
[メイン] :
白鬼天道 :
とんでもロボ野郎にわからせてやりましょう
[メイン] :
白鬼天道 :
http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYwL3KtAQM
[雑談] :
内藤正吾 :
元FHのおじいちゃんだけど過去PC含めても最もマトモな人なのでは…?
[メイン] :
白鬼天道 :
キャラシ!
[メイン] :
GM :
スクラップにしてリサイクルしてやろうぜ!キャラシもありがとう!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
非常に、全う
[メイン] :
GM :
ではでは、自己紹介も終わりましたので……そろそろOPに入っていきますか!
[雑談] :
内藤正吾 :
癖強PC達が集っているのでマトモというだけで助かる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
わーい
[雑談] :
パーセク :
OP!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ウォー!
[メイン] :
内藤正吾 :
いえいいえい
[メイン] :
白鬼天道 :
うおおお
[雑談] :
パーセク :
しせんがPC4~5ばっかりじゃない?って言ってた
[メイン] :
GM :
雄たけびが響いている…OPの順番は変わらずPC順で!瑠璃ちゃんからいくよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
わたしからだわ!了解!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうかも(';')
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにそうかも
[雑談] :
LISP :
個性のドッジボールだ!
[雑談] :
白鬼天道 :
ぴっぴ!
[雑談] :
LISP :
おひさしいちまん! おるぴっぴよ!
[メイン] :
GM :
だよん!では始めていこう…
[メイン] :
GM :
[雑談] :
パーセク :
🦀ぴっぴもようみとる
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴぴーん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ぴっぴだ、いらっしゃいいらっしゃい
[メイン] :
GM :
シーン1 邂逅の時
[雑談] :
喜咲 悪ま :
🦀…!
[雑談] :
GM :
ぴっぴおる!
[雑談] :
LISP :
るりちゃんもようスポットライト浴びとる
[雑談] :
パーセク :
おお、ステージだ
[雑談] :
GM :
あ、そうだ!登場侵蝕振ってもらわな(忘れがち)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ふりますふります
[雑談] :
GM :
どぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+30(1D10+30) > 6[6]+30 > 36
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 30 → 36
[メイン] :
星宮瑠璃 :
普通な出だしだ
[メイン] :
GM :
まずまずですな。では軽く導入から
[メイン] :
GM :
──ここは都内某所のライブ会場。
[メイン] :
GM :
場内にはファン達がひしめき合い、ほぼ満席となっている。
[雑談] :
内藤正吾 :
邂逅の時…HO1ですし空から降ってきたヒロインの美少女と会うんでしょうね間違いない…
[メイン] :
GM :
そう、今日は"ミーティア"星宮瑠璃のライブ当日!
今か今かと待ちわびるファン達の熱気と期待が場を満たし、会場のテンションを盛り立てているのだ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
カウンター・ジャッジの性別は…メスってこと!?
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
ナニ言ッテンダ、オ前
[雑談] :
喜咲 悪ま :
マジレス・ジャッジ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
幻想でした
[メイン] :
GM :
……そして場内のライトがゆっくりと消灯し、暗闇の帳が落ちる。
ざわめきに包まれていた場に静粛が訪れ、ファンの視線はステージに注がれた……。
[雑談] :
パーセク :
メカということは……改造する余地がある!
[雑談] :
白鬼天道 :
アーマーパージしたら女性型アンドロイドが出てくる可能性がワンチャン
[雑談] :
白鬼天道 :
空島はあったからな
[相談窓口] :
GM :
ここで瑠璃ちゃんに登場してもらおうかな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
OKOK!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
人の夢は終わらねぇ!
[雑談] :
GM :
ド ン ッ !!(鉄塊が落ちて来る音)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
美少女・ジャッジもそうさ!存在する!
[雑談] :
内藤正吾 :
オタクの黒髭もいます
[雑談] :
GM :
ゼハハハハァッ!(ジャッジを擬人化させるオタ髭)
[雑談] :
白鬼天道 :
同人で描いちまえばこっちのもんだからな
[雑談] :
内藤正吾 :
この黒髭は貧乳キャラを巨乳に書いて炎上してそう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
──そして、ミュージックが始まる。
[雑談] :
GM :
同人でヤミヤミ引力を発生させようとすなー!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
同人作家黒ひげ、何度炎上しても気にしない邪悪作家なんだよな…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
でもどんな作家が何書いても肯定してくれる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
響き出すこのメロディは、星宮瑠璃のデビュー曲“Little☆Star”。
[雑談] :
LISP :
とりあえず乳がでかければいいという層に絶対的な一定のファンがいる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
一回大炎上して界隈から姿を消したモンスター達を引き連れて合同誌を出す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ポップでキュートなアイドルソングのイントロと共に、少女はステージに立つ。
[雑談] :
GM :
怖いねェ~、黒髭同人団
[雑談] :
内藤正吾 :
誰にもおれを止められねえのさ!!!
[相談窓口] :
GM :
それっぽいBGMを流しても……良いかな……!?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
それっぽい曲がある!?いいよ!!
[相談窓口] :
GM :
解釈違いだったらごめんなぁ!(用意してたアイドルぽいBGM)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
全然大丈夫大丈夫
[雑談] :
GM :
音大きかったらごめんち
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドルっぽいBGMだ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
こっちで調整するよォ~…
[雑談] :
LISP :
キャールリチャーン
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「みんな、こんにちはー!キラキラ輝く流れ星!アイドルヒーロー、星宮瑠璃です!!」 満点の笑顔をファンに向け
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今日は来てくれてありがとー!最後までいーっぱい楽しんでいってねー!」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
反応とかお願い!
[相談窓口] :
GM :
オッス!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
BGMを用意しないGMの民だから準備してるのびっくりするね…
[メイン] :
ファン :
「ウオオオ!瑠璃ちゃーーん!」
「今日も可愛いよーっ!!」
「キャー!」
[相談窓口] :
ファン :
これに反応とかなければ、ちょちょっと文章いれます!
[雑談] :
GM :
名前がファンのままになってるんだよな
[メイン] :
GM :
ステージに立つアナタにスポットライトが焚かれ、ファンの大歓声と銀河の様に煌めくペンライトと共に星宮瑠璃のライブが始まった。いざ、オンステージ!
[雑談] :
GM :
ヨシッ(GM名義)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!進めてくれて大丈夫!
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
パーセク :
オタクの早口状況説明になるとこだったね……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[メイン] :
GM :
最高潮のテンションに達した会場は彼女を星のように輝かせる為のステージと化す。
この場を乱そうとするなど木っ端なヴィランでさえ躊躇うことだろう。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
現場の実況たすかる
[メイン] :
GM :
そしてファンの心を魅了して止まない歌とダンスは時が経つことすら忘れさせ、ライブは順調に進んでいく……。
[雑談] :
白鬼天道 :
地の文さんもちょっとファンになってる
[相談窓口] :
GM :
こんな感じ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[雑談] :
GM :
語り部として場を盛り上げなければ……(謎精神)
[雑談] :
内藤正吾 :
語り部ファンはいるけど、瑠璃チャンはおれが守る(キリッ)ってタイプのファンはいなそう(普段の戦いぶりを知っているので)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いい感じ、いい感じ……!やっぱりアイドル星宮瑠璃はこういうのよ、こういうの!)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
瑠璃ちゃんに避難誘導されてぇな…
[雑談] :
GM :
逆に守って欲しいファンがいそうだ…
[雑談] :
灸 :
ライブはじまってた!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お、灸さんもおる
[雑談] :
GM :
灸さんや、いらっはい
[雑談] :
灸 :
こんばんは~見学の民です!🤖
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃんの腹黒はまだ見てないけど、俺が守る!( ー`дー´)キリッとかされたら内心「どけよ……」とか思ってるかもしれない
[雑談] :
パーセク :
いらっしゃい〜
[雑談] :
内藤正吾 :
ばんばん~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(ヴィランと野蛮に殴り合ったりするより、断然これが瑠璃のイメージなんだから!)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
自分が最高のパフォーマンスを出来ていることに手応えを感じながら、盛り上がったテンションでそんなことを想ってしまう……。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
進めてだいじょぶ!
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんは~
[雑談] :
内藤正吾 :
この丁寧な前振り
[雑談] :
星宮瑠璃 :
高速回収のフラグを立てていく
[相談窓口] :
GM :
はーい!カウンター・ジャッジが登場するんだけど、大丈夫だね!(ライブ強制中断)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
大丈夫です!
[雑談] :
内藤正吾 :
ここに落ちてくるのカウンタージャッジ!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
今のアイドルは建築士もいけるのか…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
卓前のめい「ライブ中に落ちてきてください」
[雑談] :
内藤正吾 :
PLがPCの一番の敵じゃん!!!!
[メイン] :
GM :
───そんな彼女の想いを裏切りかのように、けたたましい破壊音と共にステージの天井部から"何か"が突如、瓦礫と共に落下してくる。
[雑談] :
白鬼天道 :
草
[雑談] :
GM :
相談を…受けておりました……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
PCに最も試練を与えるのがPL…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……は!?」
[雑談] :
GM :
ズガシャーッ ドンガラガッシャン(クソ擬音)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
何が起きたのか理解する暇も無いが、反射的に後ろに跳んで瓦礫を回避する。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───目標地点ノ到達ニ成功。負傷者、確認デキズ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、ジャッジくん的には今のが成功なんだ…
[雑談] :
パーセク :
ライブ中だろうが余裕の回避ですよ
[メイン] :
GM :
不安と動揺が広がる会場に、抑揚のない冷徹な声が響く。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
肉体が高いので…(?)
[メイン] :
GM :
巻き上がる煙埃とファンのざわめきの中から騒動の主犯と思われる影が立ち上がり……
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……オマエ ガ ”ミーティア”…… 星宮瑠璃 ダナ?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
姿を現したその正体は、全身が金属と回路で構成された……俗に言うロボットと呼ばれるものであった。
[相談窓口] :
GM :
こんな感じ!反応ください!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
メーティオンじゃないよジャッジくん(修正)
[雑談] :
内藤正吾 :
これカウンター・ジャッジの所属がハッキリしない事には、スターフェアリープロダクションで弁償になるのでは…?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[雑談] :
GM :
なんてやつだ、許せねぇよこのロボット……
[雑談] :
パーセク :
なんか……こう……回り巡って鷺ノ宮から出ないものか……!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(え、何……何!?何このアドリブ!?)」
[雑談] :
白鬼天道 :
ヴィラン災害保険とかあるのかも
[雑談] :
内藤正吾 :
あ~ありそうありそう!
[雑談] :
パーセク :
確かに!この世界なら保険とかあってもおかしくない
[雑談] :
GM :
それはありそう!いつ被害受けるかわからんもんね…
[雑談] :
GM :
だがこいつはヴィランではない
[雑談] :
喜咲 悪ま :
誰が補償するんだ…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いやこんなのアドリブなわけあるか!!信じられないけど、こいつって……もしかして……)」
[雑談] :
内藤正吾 :
鷺ノ宮キョウ、金ならあるぞして……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そう、だけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなた……ヴィラン?よね?」
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドルショーがヒーローショーになっちゃうよ
[雑談] :
GM :
るりきゅあ~!がんばえ~!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ファンを守れるように、客席側のステージへと移動しながら訊ねる。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
皆もペンライトを振ってミーティアを応援しよう!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
るりきゅあ、語感が良い
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「否。オレ ハ ヴィラン デハ 無イ。ヒーロー トモ 呼ベンガナ」
首をかしげる仕草をしながら答える
[雑談] :
内藤正吾 :
でもペンライトを振ってないでさっさと避難しろとか思ってそう(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「オレ ハ ”ミーティア”ニ 助ケヲ 求メテ 来タ "NoG" ノ 兵器ダ。」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
BGM、GMが流してない時は流してもいいかしら?
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「コードネーム"カウンター・ジャッジ"、事態 ハ 急 ヲ 要スル」
[雑談] :
内藤正吾 :
NoGに請求しよ…
[相談窓口] :
GM :
お、いいよ!GMもBGM集めに苦心してての…(戦闘BGMはある)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃に助けを……?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 瓦礫だらけのステージを見渡して
[雑談] :
内藤正吾 :
助けを求めるならちゃんと入ってきた方が、と思ったけど最短ルートを通る必要があったなら…しゃあないか…?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「嘘つかないで!!どう見ても襲いにきた側じゃない!!」
[雑談] :
GM :
一直線に飛んで来れるのが空からだったらしい(迷惑)
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほどね…それに普通に入ろうとしても入口で止められそうだし仕方ないね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(このクソテツクズ……!瑠璃のステージぶち壊しやがって!!マジで死ね!!!)」 とは思うが言葉には出さない
[雑談] :
GM :
語気が強い!
[雑談] :
パーセク :
オープンワールドで目的地決まってると山も谷も無視して直進しちゃう現象
[雑談] :
内藤正吾 :
あるある
[雑談] :
内藤正吾 :
クソテツクズ
[雑談] :
白鬼天道 :
クソテツクズかあ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すげぇ悪口
[雑談] :
内藤正吾 :
ロックマンゼロのシエルにしか言われた事ない
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……怒ッテイル様ダナ。スマナイ、ダガ此方 ニ 敵意ハ ナイ……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ステージ ヲ 破壊シ イベント ヲ 中断サセテシマッタ事ニモ 謝罪シヨウ。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ロボットの真摯な謝罪だ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
カウンター・ジャッジは《タッピング&オンエア》を使用。会場のスピーカーを一時ジャックします
[雑談] :
内藤正吾 :
ゴマスリ謝罪プログラムでも搭載されてんのか?(デトロイト)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「客 ト スタッフ ノ オマエ達ニモ 詫ビヨウ。チケット費用 ヤ 修繕比 ハ "NoG" ニ 請求スルト良イ」
[雑談] :
GM :
ジャッジくん、良識はあります
[雑談] :
パーセク :
やったー!ところでNOG倒産しないですよね?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ライブ会場の修繕費ならまだ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……あなた、本当にヴィランじゃないの?」
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
多分 大丈夫ダ
[雑談] :
白鬼天道 :
そうなんだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(正直まだ怒りが収まってないんだけど……そんな風にちゃんと謝られると何て言えばいいか分からないじゃない……)」
[雑談] :
GM :
この後の大きなやらかしに比べればライブの費用ぐらい安いと思えるけどなブヘヘヘ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(ヴィランだったらとにかくぶん殴って終わりなのに……)」 複雑そうな顔をしてる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
暴…暴…暴走…
[雑談] :
内藤正吾 :
NoG(終)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「言ッテイルダロウ。オレ ハ ヴィラン デハ 無イ。」
スピーカーのジャックを解除し、再び瑠璃に向き直る
[雑談] :
喜咲 悪ま :
借金を返すためにNoGがとった手段…それは、カウンター・ジャッジに美少女のガワを作成し、ライブ会場で踊らせることだった───
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
内藤正吾 :
それでもしも瑠璃ちゃんより売れてしまったら…!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やっぱ時代は美少女ロボアイドルだわ
[雑談] :
内藤正吾 :
ユピテルもそういっています
[雑談] :
星宮瑠璃 :
同じロボだからって!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレト 俺カラ "ミーティア" ヘノ 依頼 ハ NoG カラノ 物ト イコール ダ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「素直 ニ 言エバ、受ケテ 貰ワナイト困ル。」
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
コレガ 美少女受肉 カ……(????)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そういうことは、事務所を通してお願いして欲しいな~って瑠璃は思うんだけど……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
してみろよ…ティターン・カイロスも……美少女化で………巨女に…!!!
[雑談] :
GM :
デカすぎる……!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いや、今更言っても無駄よね……。本当に企業からの依頼ならそんなの分かってるはずだし……)」
[雑談] :
白鬼天道 :
NPCがロボばかりだから美少女需要がたかまってる…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(それだけ、緊急の依頼ってわけ……?)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……じゃあ、瑠璃に何をお願いしに来たの?」
[雑談] :
パーセク :
天使の絵の具を使えばガワは変えられる……?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
瑠璃ちゃんと悪まで美少女需要を満たさなければ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃がいればそんな需要秒で満足させられるでしょって瑠璃もよう言うとる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「了承シテクレルカ。デハ 内容 ヲ 説明 シヨウ。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
『頼もしいナァ…』
[メイン] :
GM :
カウンター・ジャッジが語るには、今から数分前。NoGが開発した超兵器、制裁機工ティターン・カイロスが突如として暴走。
開かれる予定だった発表会の会場を破壊して、忽然と姿を消したという。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
最初のOPだけど時系列が後のパターンだ!
[メイン] :
GM :
その超兵器を停止、もしくは破壊する為にNoGは対策チームを急遽編成。そのチームのメンバーにアナタを加えたいという
[雑談] :
GM :
なのだ!シーン2はちょっと時間が巻き戻ります
[雑談] :
内藤正吾 :
時を戻そう(ぺこぱ)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ト、言ウ訳ダ。トニカク 時間 ガ 無イ。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
バロールのオーヴァードぺこぱ
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどね
[雑談] :
内藤正吾 :
時間逆行は強すぎる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「とりあえず話は分かったけど……時間が無いって、まさか今からそのチームに参加してって言うの?」
[雑談] :
LISP :
ぺこぱプライメイトオーヴァード説
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ通リダ。今カラ NoG ガ 対策本部トシテ 設定 シタ 場所 マデ 来テ貰イタイ。」
[雑談] :
GM :
するか、時間逆行…(ちいかわバロール)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……ごめんなさい。悪いけど、それなら瑠璃は行けない」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
拾魔編の蛇とかいうRB
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ナニッ」
機械の声だが、動揺しているようだ
[雑談] :
LISP :
なんとかなれー!(妖精の手
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今はまだライブ中なの。こんなことになったけど、中断なんて出来ない」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瓦礫はどかして、機材も整えて、すぐに再開しなきゃいけないから」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
って言うけど最終的には行くプランあるので!
[相談窓口] :
カウンター・ジャッジ :
なる!了解どす!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「…………」
少しの間、考え込むような素振りを見せる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「脅ス様 デ スマナイ ガ……コレ ハ ヒーロー社会 全体ノ危機 ナンダ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ヤツ……俺 ノ 本体 ヲ 破壊シナケレバ、コノ 社会 ガ 24時間後 ニ 残ッテイル 可能性 ハ 低イ……」
[雑談] :
GM :
くそっ こいつ喋らせにくい!
[雑談] :
内藤正吾 :
カナ変換の弊害が…!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
F7多様マン…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「本体……?24時間後って……」
[雑談] :
GM :
急に流暢に喋るようなパッチ当たらないかな…
[雑談] :
パーセク :
カタコトキャラの宿命……!
[雑談] :
内藤正吾 :
ていうかアレ本体なんかい!!
[雑談] :
GM :
そうなの、あのでっかいのが本体なの
[雑談] :
内藤正吾 :
HOにあるの完全に見落としてたわ!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
子機…?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そのティターン・カイロスは、たった一日でこの世界を終わらせちゃうような兵器ってこと……?」
[雑談] :
内藤正吾 :
コクピットブロック的なところにいたのをヴィランから追いだされたカンジなのかも…?
[雑談] :
白鬼天道 :
マジで火急なんだなあ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ヤツ ハ ジャーム化シテイル 可能性 ガ アル。通常 ノ ヤツ ヨリモ 凶悪 ナ 性能 ニ ナッテイル筈だ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ジャーム……」
[雑談] :
内藤正吾 :
ジャーム化のこと話していくスタイル
[雑談] :
パーセク :
最初から24時間リミットはかなり急かされてますねえ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……って、あれか。確かヴィランの凶悪バージョンみたいなやつ)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ジャーム"化"って……ナニ!?の状態
[雑談] :
パーセク :
扱いがモンハンの亜種なんよ
[雑談] :
GM :
説明しよう!(急に入るナレーション)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「まあ、ジャーム化っていうならその通り凶悪な性能なんでしょうけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だとしても……それでも無理。あなたはヒーロー社会全体の危機っていうけど、こっちは今ライブの危機なんだから」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなた、さっき謝罪はしてくれていたけど……今日集まってきてくれたファンの皆のこと、ちゃんと分かってないよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「みんなこの日のライブを楽しみにして来てくれたの。瑠璃と一緒に、最高の思い出を作って幸せな気分で帰って貰うはずだったの」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それが今瑠璃がライブを放り出してどっか行っちゃうなんて、そんなの最悪じゃない。チケットのお金を払い戻すとか、また別の日にやり直せばいいとか、そういう問題じゃない!」
[雑談] :
GM :
ジャッジくん…素直にチケットを買って入っていれば……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
内心の口は悪いけどアイドルに真摯だ…
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ正論
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だからこのライブを中断になんて出来ない!悪いけど、瑠璃は絶対にここから離れないから!!」 指を差して強く言い放つ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
こんな感じで平行線に入っちゃうので、会話中の光線ってやつやってもらえれば…!
[相談窓口] :
GM :
了解ッス!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレハ……」
カウンター・ジャッジが言葉を詰まらせていると、瑠璃の背後に微かな次元の揺らめきを検知する
[雑談] :
LISP :
『アイドル』ぢゃん…🌟
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───!!瑠璃、避ケロ!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え!?」
[メイン] :
GM :
その警告は間に合わず、その揺らめきを裂くようにして放たれた一筋の光線が瑠璃の胸部を貫通する。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こう、ヒーローとしてはめちゃくちゃ未熟だけどアイドルとしてはめっちゃ強いみたいな…
[雑談] :
LISP :
めちゃめちゃよきよきな…
[メイン] :
GM :
が、貫かれた部分はほんのり熱を持っている物の、痛みなどはまったく伴っていなかった。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なるほどな…リスペクトだ
[雑談] :
GM :
いいね…
[雑談] :
内藤正吾 :
よきよき🎤
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「始マッタカ……"ミーティア"、無事カ?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っ!い……たくは、無いけど……っ」 胸を押さえて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(誰よこんな時に背後から撃つとか卑怯な真似した奴!!!)」 後ろをバッと振り返って
[相談窓口] :
パーセク :
光線と刻印の謎についてタイミングを見計らいつつインスピレーションかまそうと思ってます!
先に申告したほうがいいかなと
発動自体はPC4OPか合流の時になるかと
[相談窓口] :
GM :
おkおk!ありがた!
[メイン] :
GM :
背後を振り返るも、そこにはいくつかの瓦礫と機材しか確認できない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……今の、何なの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ティターン・カイロス カラ ノ 攻撃……ダロウ。光線 ニ 当タッタ部分 ヲ 見テミロ。肌ノ上ダ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?」 熱で破けた服の穴を指で広げて、自分の胸を見下ろす
[雑談] :
パーセク :
ファン大興奮……いやそれどころではないか
[メイン] :
GM :
確かめてみると、瑠璃の肌には褪せた黄金色の鎖が絡みついてるかのような印が刻みこまれていた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
谷間チラ見えしてるなこれ?
[雑談] :
GM :
オオオオ……(会場のざわめき)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ええんか!ええんか!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(うわ、キモ……!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
16歳の語彙だ(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「な……なに、これ……?」 こんなのファンに見せられるわけが無いので手で隠す
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃の肌にこんなのつけやがってよりもキモさが勝った感性
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「奴 ノ "マーキング" ダ。オマエ ハ 制裁機工 カラ 警戒対象トシテ 選バレタラシイナ」
[雑談] :
GM :
クソみたいなタトゥーっぽいの刻みやがってよ~!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「警戒対象って何……!?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「まさか、これがついてたら優先的に狙って襲われるとか……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
ターゲットにマーキング、空き巣と同じ手口
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ通リダ。今スグ デハ 無イダロウガ 24時間以内 ニハ 何カシラ ノ 襲撃 ヲ 受ケルダロウナ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもこれハートとかだとなんかとたんにえっちになっちゃうからこれで良いとPLは思います
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう
[雑談] :
白鬼天道 :
ディストピアあじがするな
[雑談] :
GM :
これで良かった、最初はハートに鎖が絡みついたデザインだったから……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……嘘でしょう……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(今すぐじゃなくても、とにかく襲われるってことじゃない……!)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
えっちじゃん!
[雑談] :
内藤正吾 :
風紀! 風紀!
[雑談] :
GM :
滅ッ!(委員長パンチ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(そんな状況じゃ、ライブしてる間に襲って来られて……ファンのみんなまで巻き込んじゃう……っ)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 目を伏せて考え込み
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……わかった。その依頼、受けるわ」 辛そうに顔を上げる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウカ、ソノ返答ニ感謝スル。」
ギッ、と金属の擦れる音を発しながら、軽く礼をする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも、あとちょっとだけ待って。今からやることがあるから」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「?」
瑠璃のしようとしていることを見守る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 マイクを持って、観客席のファン達に向き直る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「みんなー!待たせてごめんねー!!」 笑顔を作って
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今からライブ、再開しまーす!」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ジャッジになんだと!?的な反応お願いしていいかしら!
[相談窓口] :
GM :
あいよっ!
[雑談] :
内藤正吾 :
なんだとボタン再び
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「エッ」
思わず素っ頓狂な声をあげる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ライブは死んでもやり遂げる♥
[雑談] :
GM :
なにっ なんだとっ どういうことだっ(反応ボタン)
[雑談] :
GM :
ヒソカもアイドルだったか…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ただ、ここからは~……“アイドル”じゃなくて、“ヒーロー”としてのライブ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「敵はNoGの開発した超兵器、制裁機工ティターン・カイロス!!」
[雑談] :
GM :
エンターテイナーや……
[雑談] :
内藤正吾 :
プロ意識を感じる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「世界の平和を守るため!瑠璃がこれからやっつけにいきまーす!!」
[雑談] :
白鬼天道 :
強い子や…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だから……!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「このヒーロー“ミーティア”の最高のハイライト!!みんな絶対見逃さないでねー!!!」
[雑談] :
パーセク :
なるほど、いい着地点……!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
とびっきりの笑顔でそう言い放つと、ファン達に向かってウインクをする。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
こんな感じになったので、ファンの反応とか出来ればお願いしたく…!
[相談窓口] :
GM :
プロアイドルですわ……了解!
[メイン] :
GM :
その宣誓に応えるように、場内は割れんばかりの歓声と声援が巻き起こる。
[メイン] :
GM :
「瑠璃ちゃんファイトーーーッ!!」
「そんなやつスクラップにしちまえーー!!!」
「無事に帰ってきてねーーー!!」
[メイン] :
GM :
所々からあがるファンの声は瑠璃の活躍を心より願い、無事を祈っているようであった……
[雑談] :
内藤正吾 :
割れんばかりというか実際に割れてるんですよね天井
[雑談] :
喜咲 悪ま :
天井の傷を広げていく
[雑談] :
GM :
ごめんねぇ、うちのNPCが天井割っちゃって……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ありがとー!!みんなみんな、愛してるよー!!」 手を振り、最高の笑顔で応える
[雑談] :
喜咲 悪ま :
反射で星君って言ったけどそれは研だった気がした
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……さて、と」 マイクをオフにして、カウンター・ジャッジに顔を向け
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「案内して、“CJ”」
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにカウンタージャッジは略した方がラクかも
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「──ソレハ、俺 ノ コトカ?」
CJという呼び名に困惑する
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そう。カウンター・ジャッジってなんかダサいし」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
辛口だ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ダサくはないよ!!(PL)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ダサイカ……ソウカ……」
声色がどこか暗くなる
[雑談] :
内藤正吾 :
PCのフォローをPLがしていく
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
ソウカ(嬉)
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ふーん、かわいいところあんじゃん…(J・K)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そ、マジでダサい。……でも、あんたの本体とかいうのよりはマシ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃の邪魔するなんて、身の程知らずのダサダサのクソダサガラクタジャームなんて……」
[雑談] :
パーセク :
ダサダサにクソダサを重ねていく
[雑談] :
喜咲 悪ま :
DKGJ(ダサダサ・クソダサ・ガラクタ・ジャーム)…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もう会った瞬間、ボコボコにぶっ壊してやりたくなるレベルなんだから……!!」 ファンには見えない角度で、ブチギレた顔でそう吐き捨てる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
凄い略され方しとる
[雑談] :
白鬼天道 :
やかましくなってきた
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……アイドル トハ 面白イ 物ダナ」
呟くように
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ヨシ、デハ 移動スルゾ。サッキ モ 言ッタガ ナルベク早ク 行動シナケレバ」
[相談窓口] :
GM :
特にやることなければシーンを締めますわ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん……!」 表情を戻して
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!ロイス取りたいけどシーン締めた後のがいいかな
[相談窓口] :
GM :
どうぞどうぞ!今でも大丈夫よ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おk!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ティターンカイロスにロイスを取ります!執着/憎悪で、表に出てるのはN感情。
[相談窓口] :
GM :
ロイス取ったらちょっとだけやり取りさせて!
[メイン] :
GM :
憎悪された!当たり前である
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ライブ破壊の恨みをパワーに変えます。
で、HOロイスのカウンター・ジャッジのロイス感情は誠意/憤懣。こっちも表はNで。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
以上です!
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 3 → 4
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃんのシーンが終わったら今日は中断しよう!いつの間にか0時過ぎてた
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
白鬼天道 :
はーいっ
[メイン] :
GM :
怒られている、それはそう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
長引かせてごめんねごめんね
[雑談] :
内藤正吾 :
はいなな
[雑談] :
パーセク :
はいよ〜
[雑談] :
白鬼天道 :
いいのぜ
[雑談] :
内藤正吾 :
OPは1シーンにつき1日かかるもの…( ˘ω˘ )
[雑談] :
喜咲 悪ま :
恒例であるのだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ありがてぜ…次回から皆のOP見守る側にいくわ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダ。"ミーティア"、オマエ ニ 素早ク移動デキル手段 ハ アルカ?」
[雑談] :
GM :
OPは時間かかるよね…あるある…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「バイクがあるから、それで向かおうと思ってるけど」
[雑談] :
パーセク :
意外!それはバイク!
[雑談] :
パーセク :
あ、でもそういやキャラシにあったね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヒーローの移動手段と言えばバイク、仮面ライダーもタイバニもそう言うとる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そう!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
かっこいいじゃん…バイク乗るヒーローアイドル
[雑談] :
内藤正吾 :
良い文明
[雑談] :
星宮瑠璃 :
良いよね
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウカ、ナラ イイ。無カッタノナラ 俺 ガ 抱エテ 飛ンデイタカラナ。」
[雑談] :
GM :
バイク乗りのヒーロー、良いよね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「抱えて飛ぶって……」 CJの固そうなボディをジトっと見て
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ありえないでしょ……。早く行きましょ」
[雑談] :
GM :
装甲10くらいはありそうなボディだよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
固い!
[雑談] :
内藤正吾 :
なかなかの硬さ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「了解シタ。案内 ハ 任セロ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば飛んで入ってきてたのよね、ブースター飛行かっこよ
[雑談] :
GM :
そうなの、ブースターがついてるんだぜ(ロマンロボ)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
当然ちゃ当然だけど、ライブの阻害をしたのでCJへの当たりが強めの瑠璃ちゃんだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん。ちゃんとナビ、よろしくね」
[相談窓口] :
GM :
ではでは、シーン締めまする!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
せやねん、申し訳ないけど当たりが強い
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ライブ破壊して!って言ったのはPLなのにね!!
[雑談] :
内藤正吾 :
そして瑠璃ちゃんの矛先はPLに…(?)
[雑談] :
白鬼天道 :
そうとはね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
次元の壁突破したらお前のせいかー!って殴られるわ
[メイン] :
GM :
こうして数奇な運命の導きで、"カウンター・ジャッジ"ことCJと"ミーティア"星宮瑠璃が出会いを果たす。
この先に待ち受けるであろう超兵器を破壊するため。彼女らはNoGが設置した対策本部へと向かうのであった。
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[雑談] :
GM :
コマつきぬけて殴ってくるやつだわ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
NoJになってますわ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
次元の壁超えられたらボコボコにされるPL等どれだけいるか…
[雑談] :
パーセク :
それよ
[雑談] :
GM :
ククク、JとGを未だに間違える(誤植マン)
[雑談] :
GM :
自分も袋叩きだわ…ということで今回はここまで~!
[雑談] :
パーセク :
おつおつ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした~
[雑談] :
GM :
お疲れ様でしたー!次回は金曜日から再開!
[メイン] :
GM :
[雑談] :
星宮瑠璃 :
金曜日了解!お疲れ様でした!
[雑談] :
パーセク :
りょっか〜
[雑談] :
内藤正吾 :
把握!
[雑談] :
白鬼天道 :
はあい~
[雑談] :
白鬼天道 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
『 ( ˘ω˘ ) 』
[雑談] :
GM :
クソネミ悪まちゃん来てる…
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんは~
[雑談] :
パーセク :
✨✨✨
[雑談] :
GM :
こんばんち!21時もう少しお待ちを!
[雑談] :
GM :
今日ももしかしたらOPシーン終わらないかもなので、ゆったりしててくださいな
[雑談] :
パーセク :
1日1OP
[雑談] :
白鬼天道 :
はあい
[雑談] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[雑談] :
GM :
いえいちぇい🍓三🍓
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちぇいちぇい
[雑談] :
GM :
めいめいおる!🍓✨
全員揃ったかな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
( )
( 〇▼〇 )
[雑談] :
内藤正吾 :
おる!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いますいます
[雑談] :
パーセク :
我ハココニ在リ
[雑談] :
白鬼天道 :
おるちぇっちぇ
[雑談] :
GM :
ほいほい!なんか悪まちゃんの顔文字出来てるな…
[雑談] :
GM :
それじゃ今回もよろしくお願いします!
[雑談] :
白鬼天道 :
よろしくお願いします~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしま~す
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[メイン] :
GM :
シーン2 覚醒の刻
[メイン] :
GM :
登場PCは内藤正吾くんと喜咲悪まちゃん!
[雑談] :
内藤正吾 :
非オーヴァードPC1のOPみたいなシーンタイトルだ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
侵蝕振っちゃうよ~
[雑談] :
GM :
ガンガン振っていこう!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10 テイ!(1D10) > 6
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 31 → 37
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+39(1D10+39) > 8[8]+39 > 47
[メイン] :
GM :
そこそこですな…それじゃ導入していく!
[メイン] :
GM :
───NoG(ネクスト・オーヴァード・ジェネレーション)社、巨大格納庫。
[雑談] :
内藤正吾 :
HP高い分、ちょっとくらい登場侵蝕が高くても大丈夫じゃろうて…( ˘ω˘ )
[メイン] :
GM :
本日、この場所ではNoGが開発した超兵器。"制裁機工ティターン・カイロス"なる兵器が発表される予定となっている。
[メイン] :
GM :
しかし、その超兵器を狙ったヴィランが会場に現れるかもしれない。
それを危惧した"NoG"社の代表、キャロライン・ハーネストは数人のヒーロー達を警備に雇ったのであった。
[メイン] :
GM :
そんなアナタ達2人は、キャロラインの他にエンジニア達がいるバックヤードを警備する任を与えられていた。
[メイン] :
GM :
発表に向けて最終調整が行われている制裁機工も間近で見ることができる、ある意味で特等席かもしれない。
[相談窓口] :
GM :
ここで少しRPしてもらってもいいかな!キリが良くなったらキャロライン博士が割って入ってきます
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
これ、もう集合時間はとっくに過ぎてる感じかしら
向こうからやってきたい
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
遅刻するのはちょっとアレだから、時間ちょうどに向こうの方からやってきたいわね…
[相談窓口] :
GM :
なるなる!じゃあ事前に警備する場所を言い渡されたのに、なんか来るはずのもう1人いないな…って感じでも良いかな?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
了解了解!そしたら内藤君には先にいてもろて…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ! では先にちょっとRPしますね!
[相談窓口] :
GM :
お願いします!
[メイン] :
内藤正吾 :
「(……これが制裁機工ティターン・カイロス)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(ヴィランを殺し、ヒーローを消す、その可能性を秘めた兵器)」
[雑談] :
GM :
それっぽいBGMだ、ありがーと…
[メイン] :
内藤正吾 :
「(……あまりに巨大、これを収めるには迷路の様に広大な格納庫が必要なコトも頷ける)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(───しかし)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(エンジニア達を警護する者は、私の他にもう一人いると聞いていたが)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(そのヒーローは何をしているのだ?)」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
とこんなところで入ってきてもらうカンジでいいかしら?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
は~い
[雑談] :
GM :
いっけなーい遅刻遅刻!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
もう一人のヒーローを訝しむ。
すると
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………~~い』
[メイン] :
内藤正吾 :
「?」女の声に振り返る
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お~~~~い』
倉庫の遠方から、白と橙の人型が跳ねながらそちらに向かっているのが見える。
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[雑談] :
パーセク :
そっか足も拘束してるからホッピング移動か
[雑談] :
GM :
ぴょんこぴょんこしている
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいげがある
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『えいサ、ほいサ、よいしょォ!到着!時間は~~…10秒前!セーフ!』
最後に一際大きく跳び、貴方の傍に着地する。橙色の鮮やかな髪を大暴れさせながら、拘束着と口枷に縛られた女がそこにいた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
脱獄してきた?みたいな見た目だ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「ヒーローは遅れてやってくる等という言葉に倣わず、少なくとも5分前には到着していてほしかったが」
[メイン] :
内藤正吾 :
「10秒前とはいえ間に合ってはいるのだから良しとしよう」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、ゆるしてくれル!ありガト』
ちょっと怒られるのかと身構えた
[メイン] :
内藤正吾 :
「……それより貴女の恰好はなんだ?」
[雑談] :
GM :
寛容な委員長だ
[メイン] :
内藤正吾 :
「格納庫より収容所の方が似合いだぞソレは」
[雑談] :
白鬼天道 :
カタコトかわいいな
[雑談] :
内藤正吾 :
夜来学園の生徒だったら少し怒ってたかもだけど、単なる仕事仲間なので寛容(?)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア~、これ着てないと怒られちゃうノ。コウ…私が欲しいパーツが欲しいように生えてきちゃうカラ…”せぇふてぃ”って言ってタ』
[メイン] :
内藤正吾 :
「ふむ……セーフティ……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「つまりレネゲイドのコントロールに不安を抱えていると?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そなのカナ?問題はワかんないケド、自由にしテタら皆に迷惑かけちゃウ』
ほんの少しの困り眉で
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうか」
[雑談] :
パーセク :
護衛にしては不安になる言動……!
でもダークナイト事件後だから人選とか言ってられないよネ!
[メイン] :
内藤正吾 :
「であれば構わないのだが、ひとつ改めてほしいコトがある」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『?』
[雑談] :
GM :
ヒーローの人材不足だよ~!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
◆エクスヒーローの広告塔なので問題は一切ない◆
[メイン] :
内藤正吾 :
「……上着を羽織るなどして、胸元を隠してもらいたい」制帽を深く被る
[雑談] :
パーセク :
むっつりだ!
[雑談] :
GM :
ちょっとはだけてるもんな…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はだけてるというか…開いている…
[メイン] :
内藤正吾 :
「TPOというモノがあるからな」
[雑談] :
GM :
がっつり開いてる……青少年の何かが危ない…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でかくて閉まらないのかな…
[雑談] :
パーセク :
拘束具を閉めたら弾けとんだ、みたいな立ち絵
[雑談] :
白鬼天道 :
それはまあ……そうも言われる……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ~~~…ここ閉じてると暑イ~~…閉じなきゃダメ~?』
いやいや、と体を揺らしている。その捻じれ方は少し人体を逸脱しているが
[雑談] :
GM :
確かに夏はめっちゃ暑そう
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
閉じなさいって言ってもらって大丈夫ですわ
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」ジトッとした目で見る
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ! 無言の圧力をかけます!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…………ア~……閉じるヨォ』
そろそろ床に着きそうだった頭をスラリと起こし、ボタンを留めやすいよう胸を張る。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
《異形の痕》を使用します
[雑談] :
GM :
その胸を張ったら余計強調されてしまう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ずるり、と彼女の背から、異物が生える。
それは様々な部位の骨で構成された腕だ。凡そ人間の骨格には似つかない。
[雑談] :
内藤正吾 :
描写が元ヴィラン
[メイン] :
喜咲 悪ま :
背から生えた腕はそのまま彼女の胸の前まで伸び、その肉の無い指先で器用にボタンをかけていく。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(エグザイル能力者か)」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ハイ、これでヨシ!”てぃぴぃおー”(?)をしタ!』
骨の腕はするりと背に収納され、再度グッと背筋を正す。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
拘束着が虐待を受けています
[雑談] :
GM :
ミチッ…ミチチ……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
激しく動いたらボタン弾け飛ぶやつだ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ボタンも硬質だしボタン穴の素材も結構硬めそうだから弾けたりは…しないはず!
[メイン] :
内藤正吾 :
「……よろしい、発表会が終わるまではそのままでいてくれ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(まったく昨今の女性ヒーローの肌の露出は如何なものか)」
[雑談] :
GM :
一安心!!
[メイン] :
内藤正吾 :
「──では、改めて自己紹介を」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
人気が出るので肌の露出多くなる女ヒーロー界隈だ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
内藤くんから自己紹介の流れでイイかしら!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
自己紹介どうしようか聞こうと思ってたところだからたすかる
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[メイン] :
内藤正吾 :
「私は"ホワイトナイト"」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ブラックドッグ能力者だ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……貴方は?」短く自己紹介を済ませて尋ねる
[雑談] :
GM :
ちょろいオタクはすぐ露出に引っかかる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(自己紹介って好きなものまで言わないんダ)」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私は”悪噛合(バッド・エンゲェジ)”!好きなモノは食べるコト!』
[雑談] :
内藤正吾 :
好きなものはパラディンで、嫌いなものはパラディンで、将来の夢はパラディンです
[雑談] :
星宮瑠璃 :
パラディンオタクすぎる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『シンドロームは、エグザイルとハヌマーンだッテ。ヨロシクお願いシまス?』
首をかしげる
[雑談] :
パーセク :
面倒くさいな正吾くん!?
いやまあわかるけどさあ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……"悪噛合"」
[雑談] :
GM :
こじらせたパラディンオタク!気持ちはわかる!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
面倒くさいオタクだ…!
[メイン] :
内藤正吾 :
「その名には聞き覚えがある」
[メイン] :
内藤正吾 :
「──飢餓衝動を暴走させ、見境なく生物を貪ったヴィラン」
[メイン] :
内藤正吾 :
「それが貴女だな?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウォ、私のこと知ってル?”きが”…とかは難しかったケド、お腹が空いたってことだヨネ?それなら私で合っテル』
[雑談] :
内藤正吾 :
憧れてたのに勝手に闇堕ちしてるから仕方ないね…
[メイン] :
内藤正吾 :
「なるほど、拘束着の着用など義務付けられているのも納得だ」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、でもデも、今はお腹いっぱい食べてるシ、こう…練習とかモシてるヨ!』
ちからこぶを作るイメージなのか、屈伸運動をしている
[雑談] :
白鬼天道 :
まあそうもなるよな…
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[メイン] :
内藤正吾 :
「任務開始まで時間はないのだが、個人的な質問をしてもいいだろうか?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『いいヨ?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「数多の人命を奪ったヴィランである貴女が、何故ヒーローの真似事などしている?」
[雑談] :
パーセク :
単刀直入すぎる!
[雑談] :
内藤正吾 :
ストレートしか投げられない男…🧑✈️
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「……………アー…」
貴方をじっと見てから、一瞬…中空から鳴っていたものとは違う、本当の声を出す。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………ご飯が、美味しかったノ』
たっぷり時間を取ってから、至極真面目な顔で答える。
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………何?」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ある程度納得できるであろうロジックは用意してあるんだけど、今それ全部話すかどうかというところがある
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なるほどね! そのあたりは任せるけど、正吾くんは元ヴィラン仲間として寛容に接してくれるとは思う!!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
それは”内容をすべて話さなくても”って話?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そうね! 今は心変わりしてヒーローしようと思ってる旨が伝われば!!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけおけ!それなら今はチョトイミワカンナイでとどめておこう
[相談窓口] :
内藤正吾 :
把握!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お弁当のヒーローさんノ、ご飯が美味しかっタノ。ダカら、それなら守らなキゃっテ』
[メイン] :
内藤正吾 :
「……要するに人間の温かさを知ったから、というコトか?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………?ヒトがあったかいノは昔カら知ってたヨ?』
その質問の意図が掴めなかったように首をかしげる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
人肉よりお弁当の方が美味しいしな…
[雑談] :
内藤正吾 :
美味しさのレベル差の問題だったよ! ニンゲンを食べた事に罪悪感はないパターンだよ!!
[雑談] :
パーセク :
ヒトが温かい(ほかほかなまにく)
[雑談] :
白鬼天道 :
ご飯堕ちしてる
[雑談] :
GM :
人は……おいしい(?)
[雑談] :
GM :
まさにメシオチ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
人が作ってくれた飯の方が美味いLv.100
[メイン] :
内藤正吾 :
「……では人間の作る料理の方が、素材そのままを喰らうより美味だったから、という言葉通りの意味か?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ン~……ア~…?ソウ…じゃないくてェ…?ご飯…ハ…同じだけど…ヒーローさんが作ったから初めて食べたミたいに美味しクテ…』
言語化が難しいのか、苦悶している。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ンー!でもでも!守らなきゃッて思ったノは本当!』
[メイン] :
内藤正吾 :
「ふむ……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
人の温かみを知ったんだけどそれって何?の状態
[メイン] :
内藤正吾 :
「いまはヒーローとして人間を守る、という意思に偽りはないと?」
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね! 教育がちゃんとなされてないから…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そー!』
[雑談] :
GM :
ココロってナンダ?(ロボットあるある)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
教育者もようやっとる(大体4年でここまで詰め込んだ)
[雑談] :
白鬼天道 :
確かに人間よくわからない存在としてはロボに近い視座なのか
[メイン] :
内藤正吾 :
「正直、質問の答えとしては要領を得なかったが」
[メイン] :
内藤正吾 :
「その言葉を聞けただけ良しとしよう」
[メイン] :
内藤正吾 :
「────改めて、宜しく頼むぞ"悪噛合"」右手を差し出す
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…おー……あっ!』
差し出された手を見て、ハッとしたようにする。
再度、背面から腕が生成される。今度は人間の腕だ。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『”ほわいとないと”、よろシク!』
差し出された手を握る。少々関節の多さに違和感を感じるが、ちゃんとした握手だ。
[メイン] :
内藤正吾 :
「……これは正しく握手と言えるのだろうか」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
とこのあたりで来てもらうかしらら?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうわね!カモン美少年
[相談窓口] :
GM :
はいよ!博士の性別は男か女か……
[雑談] :
内藤正吾 :
ほわいとぱらでぃんって間違えられたのかと思って「……私はパラディンではない」って曇った顔しようかと思ったけど、普通に誤字だった!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
失礼!当然ながら悪まの中で内藤君とパラディンは結びつかないのだ
[メイン] :
GM :
そんな奇妙な交友を深めていると、近くからコツコツと規則的な足音が聞こえてくる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
天然勘違いかミスか一瞬分からないやつだ
[メイン] :
キャロライン :
「やあやあ、異常はなさそうかな?"ホワイトナイト"に……お、"悪噛合"も間に合ったみたいだね」
[雑談] :
内藤正吾 :
認知してもらえるようにパラディンのコスプレしなきゃ…(謎仮面を被りはじめるセイゴくん)
[メイン] :
GM :
その足音の正体はアナタ達の雇用主。そして"NoG"の代表であるキャロライン博士だった。
[雑談] :
GM :
ダークナイトになっちゃダメー!ホワイトなままでいて!
[メイン] :
内藤正吾 :
「キャロライン殿」
[雑談] :
白鬼天道 :
今パラディンのコスプレする人、すごい微妙な目で見られてしまいそうだな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
難しい顔をされそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、どーも!』
[雑談] :
内藤正吾 :
パラディングッズをまだ持ってる熱心なファンの立ち位置、微妙そう…
[雑談] :
GM :
扱い的には触れにくそうだしね~……でも伝説のヒーローであったことは間違いないのだ……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……異常はありませんが、しかし宜しいのでしょうか」
[雑談] :
パーセク :
不祥事を起こした野球レジェンドとか俳優グッズ的な……
[雑談] :
内藤正吾 :
ああ…それは相当微妙…
[メイン] :
キャロライン :
「どーも。なんのことかな?疑問や質問があるならある程度は答えよう」
どうやら小休止を挟みにきたようだ
[メイン] :
内藤正吾 :
「警備に就いているヒーローの人数です」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……聞くところによると、ティターン・カイロスはヴィラン達の存在が危ぶまれるほどの超兵器」
[メイン] :
内藤正吾 :
「その言が真ならば、彼らは全力で潰しに来るハズ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「外にも数名のヒーローがいるとは聞いていますが、それでも戦力不足なのでは?」
[メイン] :
キャロライン :
「ふむ、その疑問は至極真っ当なものだ。私ももう少しヒーロー達を雇いたかったのが……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お金が足りナイ…?』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お金はありそう…いや開発にお金かけすぎて無いのか?
[雑談] :
内藤正吾 :
ティターン・カイロス、社運かけてそうな規模だしどうなんじゃろな…
[メイン] :
キャロライン :
「昨今のヒーロー不足。現役ヒーローに行くその皺寄せ。諸々を考慮をした結果、この人数にせざるを得なかったんだ……。」
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローの方の不足じゃった!! そういう背景もあってのティターン・カイロスの開発じゃしな…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヒーロー飽和時代だろうけどパラディン事件の後じゃね…
[メイン] :
キャロライン :
「もちろん、資金不足もあるけどね。"制裁機工"の開発には莫大なコストをかけたものだよ」
威圧感を放ちながら佇む制裁機工を見上げて
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[雑談] :
パーセク :
治安維持ロボの為に治安維持の放棄は出来んわな
[雑談] :
GM :
ヒーローになりたい!!って申し込む人は少なくなってそうだしね……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アー…ウチの人も…言ってタ、ヒーロー足りないッテ』
[メイン] :
内藤正吾 :
「No.1ヒーロー"パラディン"の喪失……彼に抑止されていたヴィラン犯罪の増加……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ヒーローは年々増えていると言っても、その象徴が抜けた穴は埋めようがないほどに巨大、という訳ですか……」
[メイン] :
キャロライン :
「まさにその通り。"パラディン"の消失に伴う事柄はヒーロー社会全体に深刻なダメージを与えています……。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『だから私達みたいナ…元々”う゛ぃらん”のヒーローも仕事が増えたんだネェ』
うんうん、と頷く
[メイン] :
キャロライン :
「それもあるでしょうね。改心の余地のあるヴィランは積極的に保護しているようですし、アナタもその一人ですしね。」
[メイン] :
キャロライン :
「そんな背景もあり、この超兵器の開発を思い立ったわけです。」
感慨深く呟く
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ン…?”ぱらでぃん”がいなくなってから思いついた…ノ?』
[メイン] :
キャロライン :
「ええ、元から構想……は、あったのですが。過剰な戦力はいらぬ争いを招くかと思い、開発に踏み込めなかったのです。」
どこか言い淀むような口調で
[メイン] :
内藤正吾 :
「なるほど、たしかに」
[メイン] :
キャロライン :
「以前までは"パラディン"という絶対の象徴がありましたが、今はそうではありませんからね……」
[メイン] :
キャロライン :
「……"ダークナイト"を退けた希望の芽はありますが。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『”ぱらでぃん”がいなくなったかラ、このロボットが…代わりに”ぱらでぃん”になればいイなってコトかなァ』
は~大きい…と身をギリギリと逸らして見上げている
[雑談] :
喜咲 悪ま :
手も足も動かないけどよく動く
[雑談] :
GM :
動きが賑やかで可愛い
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………これが"パラディン"の代わり、ですか」二人に背を向けてティターン・カイロスを睨む
[雑談] :
パーセク :
地雷!
[雑談] :
内藤正吾 :
こんなテツクズがパラディンの代わりになれる訳ない、くらい思ってそう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
溢れる厄介さ
[メイン] :
キャロライン :
「そこまで傲慢な理想を抱くつもりはありませんが……ええ、開発者とはそれくらい頼りにされて欲しいものですね。」
[雑談] :
GM :
これから暴走するから叩き潰してやってくだせぇ
[メイン] :
内藤正吾 :
「("ダークナイト"を打倒した希望の芽がいる、と言っても芽は芽)」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
約束された暴走
[メイン] :
内藤正吾 :
「(まして、このような鉄塊に"パラディン"の代役が務まるものか)」
[雑談] :
GM :
下手くそゼロに対するシエルさん並の辛辣さ(ロクゼロ)
[メイン] :
内藤正吾 :
「(しかし、新たな絶対の象徴が求められているのは確か、だな…)」
[雑談] :
内藤正吾 :
テツクズ ウスノロ キズダラケノセンシ
[相談窓口] :
GM :
あと何か話したいこと、聞きたいことがなかったらイベント挟むよー!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私からはないよ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
大丈夫だぜ
[雑談] :
GM :
かわいそ…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ではイベントおねがいしますの!
[相談窓口] :
GM :
ほいさ!
[雑談] :
白鬼天道 :
心なくても傷付いちゃうねこれは
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ティターン関連のロボが受けた誹謗中傷
・クソテツクズ
・ダサダサ・クソダサ・ガラクタ・ジャーム
・鉄塊←New
[メイン] :
GM :
様々な思いを抱き、その圧倒的な巨躯を見上げる3人。その時、キャロライン博士の通信端末に着信が入る。
[雑談] :
内藤正吾 :
テツクズ呼びは瑠璃ちゃんに任せて、鉄塊呼びしていく(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大体瑠璃の発言
[雑談] :
内藤正吾 :
いまのところPCの2/3がティターンに悪口いってる
[メイン] :
キャロライン :
「……?私です。ええ……ええ?わかった。すぐ戻る……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
完全に敵になるしこれからも増えていきそう
[メイン] :
キャロライン :
「すいません。裏で何かシステムトラブルが起こったようで、一先ず私はここで……」
[雑談] :
白鬼天道 :
罵倒で打線組めるように頑張るか
[メイン] :
内藤正吾 :
「……システムトラブル?」
[雑談] :
GM :
悪口のバリエーションが増えていく~!
[雑談] :
パーセク :
パーセクは失敗作呼びする……純粋な技術者目線で……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『壊れタ?』
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
専門家の悪ま氏曰く、『ロボットはさすがに食べナイ』と───
[雑談] :
内藤正吾 :
この食事専門家、食べ物としてしか見てない……
[メイン] :
キャロライン :
「至急来て欲しい、と……事前のチェックでは目立ったバグは……」
[雑談] :
GM :
鉄の味がするよ…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
これって同行していいんかしら!
[相談窓口] :
GM :
いいよ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お、同行するのね
[メイン] :
内藤正吾 :
「発表会直前の今になって、ですか」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
『美味しくナイ』
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なんか怪しいし、エンジニアの警備が任務だからついていこうかなって!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけおけ
[メイン] :
キャロライン :
「───ヴィランの襲撃の予兆かもしれません……。」
[メイン] :
キャロライン :
「……誰か同行してくれませんか?万が一の可能性がありますから……」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃんはどうするかしら? 残る?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ヴィランの襲撃かもしれないって言ってるし、興味本位もあるからいーっちゃお
[相談窓口] :
GM :
オイデオイデ
[メイン] :
内藤正吾 :
「私が同行しましょう」カバーリングできるし護衛としては適任
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「エ、そういうことなラ私も行くヨ~、ヴィラン、来てるカもなンでしョ?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヴィラン(ティターンカイロス)なのでは~?
[メイン] :
キャロライン :
「可能性は十分あり得ます。ではこちらへ、まあまあ複雑なので迷わないように……」
[雑談] :
内藤正吾 :
雷鳴の申し子! 雷鳴の申し子! (素振り)
[雑談] :
GM :
ヴィランは……この中にいる!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
一体何ロスなんだ…
[メイン] :
内藤正吾 :
念のため、他のエンジニアにも指示を出してから後についていこう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『迷ったら壁の隙間にゅるにゅるして頑張って出るネ』
[メイン] :
キャロライン :
「さ、流石ですね……」
反応に困った様子で、2人を通路へと導く
[雑談] :
内藤正吾 :
何ロスだとディアボロスしか出てこない不具合
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お前は…!?
[雑談] :
内藤正吾 :
クックック…、世界最強の力は私が頂いたぞUGN…!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
いつヴィランに転向したんだ春日ー!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
【悲報】Mr51位、闇堕ちする
[雑談] :
パーセク :
なんか異世界ヴィラン紛れこんでるよ!なんとかしてミスター51位!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
普通に悲しむ人がいっぱいいそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
51位って普通に凄いもんな…
[雑談] :
白鬼天道 :
あいつの闇堕ちはでも……洗脳されて一時的に暴走してるだけとかでしょ
[雑談] :
白鬼天道 :
あやしいヘッドギアを破壊すれば暫く寝込んだ後元に戻るよ
[メイン] :
GM :
アナタ達はキャロラインと共に通路を進んでいく。
しかし1つ目の通路の角を曲がった瞬間……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
奇跡的に死者は0人だったと言う…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
しばらく寝込むの落ち込んでそうでかわいいな
[雑談] :
内藤正吾 :
イナイレで見た⚽⚡
[メイン] :
GM :
格納庫全体に、けたたましい警報が響き渡る。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「アァア!?」
[メイン] :
キャロライン :
「!?……こ、この警報は!?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」一人だけ落ち着き払っている
[メイン] :
キャロライン :
「か、各班…!状況を!」
各所の状況を把握しようと通信を繋ぐ
[メイン] :
GM :
しかし、外にいるヒーローやマスコミの傍で警護に当たるヒーローからも、ヴィランの襲撃報告は上がって来ない
[メイン] :
GM :
ただ一つ、技術班のスタッフから最悪の一報が届くのだが……
[メイン] :
キャロライン :
「─────」
その報告を受け、キャロラインの顔がみるみる青ざめていく
[メイン] :
内藤正吾 :
「……技術班からは何と?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『顔青いゾ~?』
ぐっとしゃがんで下からキャロラインの顔を伺っている
[雑談] :
内藤正吾 :
はてなまーくでてきた❓
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あれこんなんあったっけ…って思ったら!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
差分があることを忘れていたぜ…
[メイン] :
キャロライン :
「ハ……ハッキングです……っ!ありえない、こんなことが……!」
咄嗟に踵を返し、先程いたバックヤードまで戻ろうとします
[雑談] :
GM :
差分だ!
[メイン] :
内藤正吾 :
「ハッキング?」離れないように付いていこう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…って……ナニ?』
ジャンプが面倒になったので背から虫の脚を生やして走行している
[雑談] :
星宮瑠璃 :
カサカサ…
[雑談] :
パーセク :
うわあ……お茶の間に出せないよぉ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
必要だと思ったいろんな生き物のいろんな部位が生えるぞ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キュマイラよりキュマイラしてない???
[雑談] :
パーセク :
ポケパークのデスカーン思い出したけど、たぶん誰にも通じない
[メイン] :
キャロライン :
「ハッキング対策は必要以上に行ったはず……!なのに、どうして……!」
[雑談] :
GM :
ワシャワシャワシャ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これハッキングでカイロスが操られる感じなら、他に黒幕がいるのか…
[雑談] :
GM :
フフフ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
しばかなきゃ…
[雑談] :
白鬼天道 :
外じゃなくて身内からのハッキングとかかなあ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……落ちついて下さいキャロライン殿」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それもあるかも…身内なら対策万全でも抜けれそうだし
[雑談] :
パーセク :
バックドアが定番よね……となると一番怪しいのはキャロラインさんってことになるが
[雑談] :
キャロライン :
そそそそそそんなことなななななな(動転してバグる博士)
[メイン] :
内藤正吾 :
「トラブルを解決するために、まず必要なモノは落ち着きです」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
だからライバル枠になりがちなHO2…ってコト!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キャロライン殿がバグっちゃった…
[メイン] :
キャロライン :
「…………」
歯を噛みしめて、その言葉を受け入れる
[雑談] :
内藤正吾 :
信じてたのに……
[メイン] :
キャロライン :
「そう、ですね……。今は現場の確認を急ぎましょう……!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『さっきの所戻るでいいのカ?』
[メイン] :
キャロライン :
「そうです…!」
浅く頷きながら、博士はバックヤードまで走っていきます!
[雑談] :
キャロライン :
自分が暴れるなら制裁機工にコックピットをつけてそこに乗り込みますよ……(ロマン派)
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」ついていこう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ほいほい!』同じく!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヴィークル扱いになったカイロスだ
[雑談] :
内藤正吾 :
バロール能力なら人型ロボットのコクピットの反動問題も解決できちまうんだ!
[メイン] :
GM :
バックヤードまでアナタ達が戻ると、先程まで不動だった"制裁機工"に微弱な動きがみられる。
[雑談] :
パーセク :
そもそもオーヴァードなら中の人に負担かかるロボでもいいよね!
[メイン] :
GM :
細部の機構が稼働し始め、まるで今から完全に起動を果たさんとしているようだった。
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにかーに
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばキャロラインさんってオーヴァードなんかな
[メイン] :
GM :
───すると。警報を上書きするかのような機械的な声が、アナタ達の頭上から響く。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
確かに…ノイマンだったりするのかしら
[雑談] :
GM :
ノイマンのオーヴァードっす!戦闘能力は無いッス!
[雑談] :
内藤正吾 :
ノイマンだった! こんなん作れたのもなるほどってかんじだ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ガ、ガガ──『制裁機工』……さ、再起動、完了。これより、ヒーローの殲滅を───」
[メイン] :
GM :
ノイズ混じりの音声が、格納庫全体に木霊する
[相談窓口] :
GM :
反応してもいいよ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はぁい
[メイン] :
内藤正吾 :
「……!!」その巨体を見上げる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アレ、おかしいこと言ってルくない!?』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
対象をヴィランからヒーローにプログラム書き換えた感じかな…
[メイン] :
キャロライン :
「暴走……!」
悲痛さを感じさせる声を漏らす
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そんな変数一個書き換えただけで殲滅対象変更できるようなプログラミングすなー!(おそらくもっと複雑)
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「さ、簒奪。破壊。殺戮。ガガ───否、これは倫理的思考から逸脱して……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『暴走っテ、オーヴァードの暴走?ロボットの暴走?なんデ?』
と困惑しつつ、これから起こる何かを迎えるため身構えている。
[雑談] :
GM :
ケケケ、これで制裁機工は俺ンもんだぜ~(クソ3流ヴィラン)
[メイン] :
内藤正吾 :
「キャロライン殿が先程いっていたようにハッキングを受けたためだろう」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんな黒幕は嫌だ過ぎる
[メイン] :
内藤正吾 :
「……あの鉄塊を止める術はないのか?」隣のキャロラインに尋ねる
[メイン] :
キャロライン :
「────こちらは制御権を失っています。アレを止めるには……」
[雑談] :
パーセク :
電源コード抜かなきゃ……
[雑談] :
内藤正吾 :
初期のエヴァしかできない倒し方
[メイン] :
キャロライン :
「強制的にシャットダウンせざるを得ない衝撃を与えるか、もしくは……完全な、破壊………」
[雑談] :
GM :
電源コードで繋がってて5mくらいしか移動できない超兵器、面白いな(固定砲台)
[メイン] :
内藤正吾 :
「把握した」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア~、壊しちゃウんだ…マ、危ないナらしょウガないカ!』
[雑談] :
キャロライン :
うわああ!NoGの粋と資金を集めた超兵器が~!!(初期案キャラ博士)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ポンコツっぽい!
[メイン] :
内藤正吾 :
「……いいや、この場でティターン・カイロスを撃滅する事は不可能に近い」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
どうしようもないアホ感
[メイン] :
内藤正吾 :
「発表会のために集まった人々の避難を最優先に行動する」
[雑談] :
キャロライン :
ふふん。とか鳴いたり、どんなスペックか聞きたいでしょ?とか言って来るタイプ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それはそれでかわいいな…
[雑談] :
白鬼天道 :
かわいい
[メイン] :
キャロライン :
「お願いします……ここで死人を出すことも、あの兵器で市民に死人を出すことも耐えがたい……!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アオ!そうかモ!そしたら今日来テる他のヒーローもとっとと集めナイとネ!』
[相談窓口] :
GM :
よし。制裁機工、動きます(まっちゃん)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
どうぞどうぞ!🤖
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
GOGO
[メイン] :
GM :
アナタ達2人は避難誘導を開始するため、バックヤードから出ようとする……
[メイン] :
GM :
……が、鈍い動きを見せていた制裁機工は一転。
[メイン] :
GM :
巨大な右腕を掲げ、そこに光が収束し……
[メイン] :
GM :
天へと向けて、高出力の光線が放たれる。
[メイン] :
GM :
その威力は凄まじく、格納庫の天井を容易く破壊してしまった。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こっちに攻撃来るか…と見せかけて逃げ道確保しとる
[雑談] :
パーセク :
拡散ビームじゃない?
たぶん……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
逃げるなァァァァ!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───当機体に倫理など、不要。ヒーローの殲滅を開始する───」
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーロー目的だからいっぱいヒーローいる方に行こうというメンタリティかもしれん
[メイン] :
GM :
突然の惨劇に、表にいた記者やスタッフ達の悲鳴が響きわたる。
[メイン] :
GM :
しかしアナタ達と同じように雇われたヒーロー達により、落下してくる瓦礫などで彼らに怪我を負う事はなかった。
[メイン] :
GM :
……が。そのヒーロー達を狙うように、光線を放った右腕が彼らに狙いを定めていることにアナタ達は気づくだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
BGM変わりーちぇ
[相談窓口] :
GM :
ここで何らかのアクションを起こして欲しい!(守りとか妨害とか)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイバーダークな感
[メイン] :
内藤正吾 :
「……! 完全にヒーロー狙いか……!!」
[雑談] :
GM :
かっこいいロボ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ヒーロー殲滅って言っテたもんネ!!』
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしは右腕殴って狙い逸らそうかな!
[相談窓口] :
GM :
おkおk!悪まちゃんは何かあるかな?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
どうしよかな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
倫理不要って言ってるだけあって結構汚い手使ってるな?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そしたらヒーローと彼らが保護してる一般人をまとめて回収しちゃおう
RP内ならなんでもできる
[雑談] :
ティターン・カイロス :
ヒーローは何かを守護している時が一番無防備だ(ワンポイントアドバイス)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ティターン・カイロス先生のヒーロー殲滅教室
[相談窓口] :
GM :
おっけー!ではそのように進めよう
[雑談] :
白鬼天道 :
邪悪の智慧だ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
すっげえ悪の敵が使ってくるやつじゃん!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃん先にするかしら? 回収して一旦狙いを外したところでセイゴが隙をついて殴るみたいな
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうしたら私から行くか!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい! おねがいしま!
[相談窓口] :
GM :
おkおk
[メイン] :
喜咲 悪ま :
背中から生えた獣の足が、地面を強く蹴る。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
その場を抉りながら宙へと躍り出た彼女はそのまま瓦礫を伝い、ヒーロー達の元へ到達する。
[メイン] :
雇われヒーロー :
「キミは……!?」
突然の来訪者に驚く
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『はいコれ!』
とヒーローズクロスを見せつけ、説明する手間すら惜しむ。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ここからとっトト……離れよォ!着地は任せタ!そォ………』
獣の足から生え変わったソレは、翼。身体に対して遥かに巨大なそれは地面ごとヒーロー達をすくって抉り…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『レ!!!』
全員、遠方へ吹き飛ばす!
[メイン] :
雇われヒーロー :
「え……うおおおおォ!?」
勢いよく吹き飛ばされたが、彼らもヒーロー。何とか体勢を整えて着地する。
[雑談] :
GM :
ヒーローくん吹き飛ばされたァ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『あリがトー!』
自身も攻撃を受けぬよう、尾のような部位で壁を弾きその場から離脱する。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ヒーローネーム、"悪噛合"……か。」
視界(センサー)内に入った邪魔者に目を向け、照準を変える
[雑談] :
喜咲 悪ま :
【tips】レネゲイドのコントロールは下手だが、レネゲイドの力をどれだけ利用しても、侵蝕率がある程度以上に上がらない体質を持っている(データ的には何もない)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はぇ~
[雑談] :
GM :
便利~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
じゃないとヴィラン時代にジャームになってそうやしな…というアレ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃんが反応したら私いこうかな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
今もめちゃくちゃ色々やってるし
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウェ、私?』
狙い撃ちにされないよう、走り続けてはいる
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おっけ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあ私いっていいかなGM? それとも時間的に中断しておく?(描写は今の間に用意はしてある)
[相談窓口] :
GM :
どうしよ…確かに0時半なんだよな…!
[相談窓口] :
GM :
一旦ここで切っちゃうか!もうちょい描写があるので、1時ぐらいになっちゃいそう!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ! それなら切った方がいいかもかも!
[雑談] :
GM :
良い時間なので今日はここまで!何かアニメの引きみたいな所で中断だ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解ー
[雑談] :
GM :
次回は土曜日(今日)かな!それではお疲れ様でしたの!
[雑談] :
パーセク :
おっけ〜
[雑談] :
パーセク :
おつおつ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はぁい!お疲れさまでした!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
すぐに続きだ、お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様でしたの~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
( )
( ˘ ▼ ˘ )
[雑談] :
パーセク :
🌟
[雑談] :
GM :
( ˘ω˘ )
[雑談] :
白鬼天道 :
🍓
[雑談] :
内藤正吾 :
🧑✈️
[雑談] :
星宮瑠璃 :
🍓
[雑談] :
GM :
イエイ!みんなおるね!
[雑談] :
パーセク :
おるやよ〜
[雑談] :
白鬼天道 :
ちぇい!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おるおる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるちぇっちぇ
[雑談] :
内藤正吾 :
おる!
[雑談] :
GM :
ヨシッ、それじゃ再開していきましょ!よろしくおねがいします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
パーセク :
よろしくおねがいしまーす!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいしますー
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いします~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いします!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
では私のRPから入っちゃっていいかしら!
[相談窓口] :
GM :
いいぞ~!起動逸らしちゃって!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ッ!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
足下に電磁力を生み出し、巨大な鋼鉄のボディを垂直に駆け上る。
[メイン] :
内藤正吾 :
その間も制裁機工は悪噛合に狙いを定めている。
[メイン] :
内藤正吾 :
──悠長に構えていては、とても間に合わない。
[メイン] :
内藤正吾 :
「結局、壊れた機械は叩いて直すに限るらしい!」
[メイン] :
内藤正吾 :
ティターン・カイロスの胸部装甲を足場に跳躍。
[メイン] :
内藤正吾 :
その身を躍らせ、レーザー機構を備えた腕部に向けて直線に飛ぶ。
[メイン] :
内藤正吾 :
そして、腰に佩いた"金棒"を右手で握りしめる。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
と、このあたりでさらっとティターンくんに反応もらっても大丈夫かしら! もらったら殴るよ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アナログ人間だ
[相談窓口] :
GM :
おっけい!
[雑談] :
内藤正吾 :
機械は叩いて直そう! 👊
[雑談] :
パーセク :
これには古代人も呆れ顔
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───"ホワイトナイト"か」
センサー内に写り込んだその姿を捉える
[雑談] :
GM :
斜め45度!!(ゴイーン)
[相談窓口] :
GM :
このまま殴っちゃって!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
これもブラックドッグの応用だ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「(この"十手"は対人用…! 威力に不安はあるが四の五の言うヒマはない…!!)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(いま出せる全力を浴びせてくれるッ!!)」
[メイン] :
内藤正吾 :
その勢いのまま、ヒーローを狙う機械の腕部に十手を叩きつける。
[メイン] :
内藤正吾 :
ガキン、と金属同士が激突する鈍い音が響き──
[雑談] :
パーセク :
なんか音した!?
[メイン] :
内藤正吾 :
衝撃で弾かれたのはホワイトナイトの方だった。
[雑談] :
GM :
ゴインゴインゴイン
[雑談] :
GM :
BGM枠のSE活用だ!
[メイン] :
内藤正吾 :
「チィッ…! 硬いッ…!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
少年は大きく体勢を崩して、高所から墜落する。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私からは終わり!
[相談窓口] :
GM :
ありがと!!
[雑談] :
内藤正吾 :
時間があったのでSEを用意したずん
[雑談] :
白鬼天道 :
すごいぜ
[メイン] :
GM :
アナタは弾かれたものの、その衝撃は照準を逸らすには十分なものだった。
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばティターン・カイロスくんって全長どれくらいなんじゃろ
[メイン] :
GM :
ズレた照準は、そのまま誰もいない場所へ光線を放つ。
しかしその威力は凄まじく、格納庫の床と壁を一閃。一部が崩落する大きな爪痕が残された。
[雑談] :
GM :
縦に30m!
[雑談] :
内藤正吾 :
でっっっか
[雑談] :
パーセク :
デカい格納庫を必要とする程度だから10〜30mに収まりそうだけど
[雑談] :
内藤正吾 :
市街地のヴィラン相手にする時、どうするんだろ、と思ったけど、瑠璃ちゃんに撃ったみたいに次元ワープレーザーすればいいから距離は関係ないのかな
[雑談] :
パーセク :
10階建てビル相当と考えるとでけーなあ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
デカすぎる…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「…………」
再び照準を定めることはなく、右腕は地面に降ろされた
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「閉所での戦闘は……些か不利か……」
[雑談] :
パーセク :
メカのくせに人間臭い
[相談窓口] :
GM :
何かカイロスくんに言いたいこととかあるかな?何もなければ退場していきます!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私はだいじょうび
[メイン] :
内藤正吾 :
「生半可な攻撃は通さない重装甲を備えながら、良く言う……」落下寸前に電磁力で壁に張りつく
[雑談] :
GM :
ヒーローの補助もする想定だったので、コミュニケーションもそこそこ出来るAIだった……
[雑談] :
内藤正吾 :
見た目的にこれで装甲ない事はないと思って、こんなこと言ったけど、実際に戦ったら装甲0かもしれない🤖
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「無論だ。"ホワイトナイト"。攻撃を簡単に通すなど、"制裁機工"の名に傷をつけよう……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
実際に鉄の装甲持ち込まれたら攻撃通らないんじゃ^~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんなことある???
[雑談] :
GM :
実はHPモリモリ型かもしれん……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
本体じゃないCJで10くらいあるって言ってたし流石にその位はあるやろ~って思ってる
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なんか言おうと思ったけど上手い皮肉が思いつかなかったので続けて大丈夫よ!
[相談窓口] :
GM :
ラジャ!
[雑談] :
白鬼天道 :
普通のアーマーよりはありそうよね
[雑談] :
内藤正吾 :
一般オーヴァードの攻撃くらいは弾きそう
[メイン] :
ティターン・カイロス :
再び格納庫内を見回し(スキャン)、現状の把握を測る。
次に打つべき手を演算し…導き出した一手は……
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……移動することとしよう。街には更に多くのヒーローが存在しているはずだ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今更だけどCJはカタカナロボ口調だけどカイロスの方は流暢に喋るのね
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかに
[メイン] :
GM :
そう呟くと、"制裁機工"の頭上に彼をすっぽりと覆えそうな程の巨大な孔が生成される。
[雑談] :
パーセク :
リソース限られてそうだしね、CJ
[メイン] :
GM :
恐らくはバロールの能力による次元移動の類だろう
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
スペック ガ 天ト地ダ。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ちょっトちょっト、私タちは眼中ニ無ィ~??』
外に出られることに焦って
[メイン] :
内藤正吾 :
「市街地に向かわれるのはマズいな……民間人にまで被害が及びかねん……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ただの端末なんじゃな…
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどなあ
[雑談] :
白鬼天道 :
別にGMが打ちにくくてやめたとかじゃないんだね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ダよね!?モウ外に増援とか来てるかナァ』
[雑談] :
GM :
そうなの!でっかいからその分だけ流暢に喋れます(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちゃんと理由があった口調分けだ
[メイン] :
内藤正吾 :
「いや、増援の到着には、もう暫くの時間が必要だろう」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そして、その時間を稼げる戦力は、いまここに存在しない」
[雑談] :
LISP :
でかいし賢い!
[雑談] :
GM :
ぴっぴおる!でかいしスペックがすごいよ(頭悪い発言)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
りすぴっぴだ、いらっしゃいいらっしゃい
[雑談] :
LISP :
見に来とったよ!やほやほ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ジャァとりあエず…助けヨ!他のヒーローと一緒ニ皆避難させるカ!』
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴっぴもよう見学きとる🤖
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、その考えに賛成する」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…市街地にも早急な連絡を」
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんぴっぴだ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『キャロラインさ~~ン!外とのオ話はできソウ!?』
[メイン] :
キャロライン :
「今UGNへ連絡を取っています…!主要な市街地にヒーローを配備してくれるそうです……!」
[雑談] :
GM :
NoG、この時点で倒産してもおかしくないくらいのやらかしなんだよな……(不憫)
[メイン] :
内藤正吾 :
「狙いがヒーローである以上、それも有効な対策になりえるかは怪しいが、指を咥えているよりマシだろう……」
[雑談] :
白鬼天道 :
世界の危機まで行くと逆に倒産とかじゃ済まないから倒産しない説
[雑談] :
パーセク :
借金が酷すぎると貸した側が貸してる側を応援しないと共倒れになる理論だ
[雑談] :
キャロライン :
ハイ…ハイ……世界貢献の為にさらに強い兵器を作ります……(こんなこと言わない)
[雑談] :
内藤正吾 :
また兵器のっとられてる…ってなりそうな社長
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「精々足掻いてみせろ、ヒーロー達よ……。その一切を蹂躙して……ガガ───」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
最強兵器を作って一々乗っ取られる人
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローを一ヵ所に集めてティターンを呼んで袋叩きに……とか一瞬考えたけど、シーン攻撃でみんなやられそうな気もする……
[メイン] :
GM :
その孔に飲み込まれんとしたその時、"制裁機工"から分離するように"何か"が射出される
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「────ッ」
[雑談] :
パーセク :
おぎゃあ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
緊急脱出だ
[雑談] :
内藤正吾 :
大きな男の子ですよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
生まれとる!(ではない)
[メイン] :
GM :
その"何か"は射出された勢いのまま、崩落した天井を通して外へと飛び去っていく……
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
俺 ニ 性別 ハ 無イゾ?
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほど、性別がないからアイドル化の件も前向きに検討できるってワケ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まだ引っ張ってて草
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ガガ───……ヤツ、は……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
性別不詳系メカアイドルか…いけるな
[雑談] :
白鬼天道 :
黒ひげ、しぶとい
[メイン] :
GM :
そのまま"制裁機工"は孔へと飲み込まれ、その巨躯を格納庫から消し去ってしまった……。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ワンピでも随一の耐久性を有してるから多少はね
[雑談] :
内藤正吾 :
人の夢は終わらねェ
[雑談] :
GM :
アイドル化ロボ、待ってます(何を?)
[メイン] :
内藤正吾 :
「……消えたか」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『あらラァ…』
瓦礫の山と化した惨状を見回して
[メイン] :
内藤正吾 :
「この場は他のヒーローに任せて、これから私はヤツを追うが」同じく周囲を見渡し
[メイン] :
内藤正吾 :
「──貴女はどうする?」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
これは外に追っていった方がいいのかしら、この場の収拾に努めた方が良いのかしら
[相談窓口] :
GM :
どっちでも大丈夫です!どちらにしてもキャロライン博士が対策チームを結成しようとするので、その提案に乗ってもらえれば!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この数分後にはチームのお知らせが瑠璃に来たしやっぱり博士から伝えられるやつだった
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけおけ
[相談窓口] :
パーセク :
そうだ、対策チーム結成の際に声掛け担当になりたいんだけどいいかしら?
[雑談] :
内藤正吾 :
やはり責任を取る必要があるヨネ…
[相談窓口] :
GM :
声かけっていうと、どういう風にする感じかな!
[相談窓口] :
パーセク :
事情の把握が早いので、キョウからの依頼即受けてキャロラインの元に直行しながら、ネットワークやナノマシン活用して全員に集合令出します
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア~~…じゃァ私も行こうかナ、皆をまとめルのとかはできないシ』
[相談窓口] :
GM :
ふんふん、なるほど!
[メイン] :
内藤正吾 :
「把握した」
[メイン] :
内藤正吾 :
「であれば、もう暫く同行する事になりそうだな」
[雑談] :
パーセク :
そういえば刻印ビームはまだ飛んで来ない感じ?
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば!
[雑談] :
GM :
ひと段落したら飛んでくるよ!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウィ!よろしくゥ!』
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ひと段落した気配
[雑談] :
内藤正吾 :
いつでもカモカモ
[雑談] :
GM :
その前に博士の声かけがあるYO
[雑談] :
内藤正吾 :
博士! これから借金地獄が待っていそうな博士!
[メイン] :
キャロライン :
「お二人とも…その前に少々よろしいでしょうか……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「何だろうか?」
[雑談] :
キャロライン :
うっうっ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なァニ?』
[雑談] :
内藤正吾 :
最終的に好事家に身売りされる事になるなんて…この時は誰も…
[メイン] :
キャロライン :
「この惨事、ヴィランが引き起こしたモノだとしても……責任の一端は私共にあるでしょう。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キャロライン、責任を取ってお前もアイドルをやらないか?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
科学者アイドル…?
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドルグループ『加害者の会』になっちゃった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
色白だし可愛いし、いけるって!いけるって!
[メイン] :
キャロライン :
「なので……あの"制裁機工"へ対処する為、NoG主導でヒーローを召集。対策チームを結成しようと考えています……。」
[メイン] :
キャロライン :
「そのチームに、アナタ達も加わって頂きたいのです……!もちろん無理にとは言いませんが、了承の際はある程度のサポートはさせて頂きます…」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そんなのすぐできるノ?私ハ全然イイけド……』
[雑談] :
キャロライン :
わ、私…体力が無くて……(イソイソ)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ひぃひぃ言いながら踊っているのを眺めるのも良いものだ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ふむ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「メンバーが集まり次第、集合するカタチで構わないか? 今は時間が惜しい」
[メイン] :
キャロライン :
「それで構いません。私も拠点となる本部の設立、"制裁機工"の出現位置の予測などの情報を集めさせていただきます……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「把握した」
[メイン] :
内藤正吾 :
「そちらは任せたぞキャロライン殿」
[メイン] :
キャロライン :
「ええ、どうかアレと対峙する際にはお気を付けて……」
[相談窓口] :
GM :
刻印ビーム発射しちゃうよ~!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
かもかも!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『それじゃ、そっちも気ヲつけテネ~!』
[相談窓口] :
GM :
それ終わったらキリの良い所でシーン締めます!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
来いやぁ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ビーム後から撃って来るのは何でなんだろう…対策チーム参加するって言ったからマークしとこって感じなのかな…
[雑談] :
内藤正吾 :
なんじゃろな…他のヒーローもマークされてるならヒーローみんなにマーキングしてるんだな、で分かるんだけど…
[雑談] :
パーセク :
多分時系列からして同タイミング発射なせいかな……?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうなのかも…
[メイン] :
GM :
……2人の背後に、次元の揺らめきが2つ出現する。
淡い光を放つソレは、徐々に光量を増していき……
[メイン] :
GM :
"ホワイトナイト"と”悪噛合”を貫くように、一閃の光線が発射される。
[メイン] :
キャロライン :
「!!」
[相談窓口] :
GM :
こんな感じで!瑠璃ちゃんと同じ感じです!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「ァがッ!?」
[雑談] :
GM :
ヒーッヒッヒッヒ……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ッ!?」
[メイン] :
キャロライン :
「今のは……"制裁機工"の……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
山姥GMもよう笑っとる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『貫かれ~~……つら…アレ?怪我してナイ…感ジ?』
貫かれた胸元を見て
[メイン] :
キャロライン :
「……マーキングです。どうやら、"制裁機工"はアナタ達を危険視しているようですね……。」
[雑談] :
白鬼天道 :
ロボ山姥だったんだ
[メイン] :
キャロライン :
「どこか身体に異常は…?暴走……ジャーム化で何か変わっているかも……」
[雑談] :
GM :
(シナリオは)ワシが作りました
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウ~ン…どうだロ』
胸元のボタンを外し始める
[メイン] :
内藤正吾 :
「……特に異常は感じないが」人目がある発表会はなくなったので、もうボタンを外しても口は出さない。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ワシの力じゃ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私が見てもわかんナイけど、どうするノ?身体に変な感じはないケド』
[メイン] :
キャロライン :
「えーっと、ちょっと失礼しますね……」
確認するために開かれた胸元を申し訳なさそうに覗きます
[雑談] :
内藤正吾 :
普通におっぱい覗きに行くじゃん!?!?!?!?!?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ほイ』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やましい気持ち0だし同性だから…セーフ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やりおる
[メイン] :
キャロライン :
「……ありますね。褪せた黄金色の鎖が……」
確認を終えて、素早く離れる
[雑談] :
キャロライン :
やましい気持ちはありませんよ!!!
[雑談] :
内藤正吾 :
犯罪者はみんなそういうんだ…!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この状況でおっぱい覗いて発情するレズがいたらもうジャームなんよ
[メイン] :
キャロライン :
「……一層のご注意を、選定理由は定かではありませんが……"制裁機工"はアナタ達をひと際敵視しているようです。」
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうか、それは好都合」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ネ。他の人より先に攻撃してくるッテことだもんネ?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、向こうから狙いに来るのなら手間が省けるというもの」
[メイン] :
内藤正吾 :
「元よりヤツは我々の手で撃滅する必要がある……、ヤツを逃がしたのは、我々の力不足に責任の一端があるのだからな……」
[メイン] :
キャロライン :
「……心強い。アナタ達のようなヒーローがいることに希望を感じずにはいられません……」
[相談窓口] :
GM :
何もなければ締めに入っていきます!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『褒めたって……頑張るくらいシかできないゾっ!』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
褒めたって頑張るくらいしか出来ないかわいい
[メイン] :
内藤正吾 :
「であれば、それをすればいいだろう」
[雑談] :
GM :
頑張れ…頑張れ…(応援博士)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『頑張るゾ!ウォー!』
膝を曲げてから、大きく跳ねる
[メイン] :
内藤正吾 :
「──ああ、では行くぞ"悪噛合"、ヤツを撃滅する戦力が整うまで被害を抑える」
[メイン] :
内藤正吾 :
「あの図体だ、高所から探せば直に見つかるだろう」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私はもう大丈夫!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私も大丈夫!
[相談窓口] :
GM :
おっけい!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
【tips】「人間が温かいのは知ってる」の発言後、『まァ覚醒する前の私はほとんど冷たくなってタんだけどネ!』というジョークを言おうとして、笑ってくれる人がいなさそうなので、悪まは辞めた
[雑談] :
内藤正吾 :
ブラックジョークがすぎる
[メイン] :
GM :
突如として暴走を開始した"制裁機工"ティターン・カイロス。
正義の為に振るわれる力は悪へと染まり、ヒーローへと牙を剥いた。
[雑談] :
パーセク :
空気読んでブラックジョーク止めるの、だいぶ人の心がある
[雑談] :
喜咲 悪ま :
言うか言わないかの塩梅が難しいらしい 今回はアイディア判定に成功した
[メイン] :
GM :
その強大な力に、ヒーロー達は抗えるのか……
各ヒーローに刻まれた刻印の謎とは……
[雑談] :
内藤正吾 :
相手が内藤くんなのもあるし無謀な賭けすぎたね…
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[相談窓口] :
内藤正吾 :
最後にロイスだけ取ってイイかしら!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[雑談] :
GM :
場が冷たくなってしまう!
[メイン] :
内藤正吾 :
"悪噛合"にロイスを取ります! 感情は親近感/不信感! 表はN!!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうだ、私もロイス取ろう
[メイン] :
内藤正吾 :
HOロイスのキャロラインは感服/憤懣! こちらも表はN!!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] :
喜咲 悪ま :
内藤君に ✓連帯感/脅威 で。ちょっと怖いけど頼もしい仕事仲間だぜ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
あとキャロライン君のロイスを ✓感心/無関心 から ✓感心/憐憫 に変更!
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤くんは友達とかいなそうだからな…怖いから…
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] ロイス : 3 → 4
[メイン] :
GM :
ロイスの件りょーかい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あいつ固すぎるんだよな~って言われてるやつだ
[メイン] :
GM :
それでは…パーセクさんのOPに入っていくよ!!
[メイン] :
GM :
[雑談] :
パーセク :
おっしゃきた!
[雑談] :
内藤正吾 :
おまたせしました!
[メイン] :
GM :
シーン3 変遷の刻
[メイン] :
GM :
登場PCはパーセク王子!登場侵蝕どうぞ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
来たぞ…一番不思議な人だ
[メイン] :
パーセク :
1d10+38(1D10+38) > 8[8]+38 > 46
[雑談] :
内藤正吾 :
みんなちょっと登場侵蝕高めだ
[メイン] :
GM :
高めどすな…それでは導入を流していく!
[メイン] :
GM :
───倉庫群を吹き抜ける海風が、錆びた金属の匂いを伴ってあなたの鼻腔をくすぐる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
基本侵蝕が高い勢だ
[メイン] :
GM :
東京湾沿いの貸倉庫群。
あなたは鷺ノ宮キョウから依頼された『ヴィラングループアジトの掃討』を成す為にここへやってきた。
[雑談] :
パーセク :
侵蝕手入力してから、前はコマンド使ってたこと思い出した
また調べておかなきゃ
[雑談] :
白鬼天道 :
RW環境だと色々積みがちだからね
[メイン] :
GM :
何でも鷺ノ宮に依れば、そのヴィランは重大な情報を所持しており、生きて捕えることができればヒーローに益をもたらすことができるかもしれない。とのこと。
[メイン] :
GM :
そんな話を思い出している内に、そろそろヴィランがアジトとして利用している貸倉庫へとたどり着くことだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
コマンドなら1d10+36ですわ~
[相談窓口] :
GM :
少しRPとか頂いても!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
変換されて分からんくなってる!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
スペース入れるけど1d10+{ 侵蝕率 } ですわね
[雑談] :
内藤正吾 :
そうじゃったそうじゃった
[メイン] :
パーセク :
「ふむ、ここがキョウの言うアジトか。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ココフォリア君、便利な機能一杯あるけど全然使いこなせなくてもんどりうってる
[相談窓口] :
GM :
キョウくんは同行していませんが、通信とか繋げれば普通に会話できます!
[メイン] :
パーセク :
緩い海風に紛れ、薄く細かい煌めきが流れる。
[相談窓口] :
パーセク :
おお!
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、そっか…HOキョウくんだから金持ちvs王子の会話になるのか…
[雑談] :
GM :
セレブ仲間!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一人称同じ余だしなんか口調とか雰囲気も似てる気がする
[メイン] :
パーセク :
「パララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世、ここに到着だ。当世の王子よ、聞こえるか?」
通信機を持つことなく煌めきへ語りかける。
[メイン] :
パーセク :
だが、それでも鷺ノ宮キョウへ通信は繋がっている。
[雑談] :
パーセク :
巷ではキャラ被りと言われている
[雑談] :
内藤正吾 :
草
[雑談] :
喜咲 悪ま :
先人に一日の長がある…
[雑談] :
パーセク :
パーセクの感覚としては後輩ですかね!
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「王子と呼ばれる程でも無いけどね。パーセク……で、良かったかな?」
[メイン] :
パーセク :
「構わぬ。それから……制度は変われど、人の上に立つ者としてかつての余と今のそなた、そう大差はあるまい。」
[メイン] :
パーセク :
「よって王子フレンド、の呼称を許すぞ!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
王子…フレンド!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
王子フレンドは草
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「……ハハハハッ!いやいや、噂通り面白い人だな!うむ、王子フレンド……気に入った!」
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「……では我が王子フレンド。そちらの様子はどうかな?」
[雑談] :
内藤正吾 :
この二人、おもしろ
[相談窓口] :
パーセク :
談笑中に既に内部チェックは終わってることにしたいです!中に誰かいるかな?
[相談窓口] :
GM :
ふむ、そうですねぇ~……実は生体反応は無いです。
[相談窓口] :
パーセク :
おっけ〜!
[メイン] :
パーセク :
「ふむ、誰もいないようだ。」
扉にすら手をかけず、断言する。
[雑談] :
白鬼天道 :
愉快なコンビだな……
[メイン] :
パーセク :
倉庫内。
僅かな風の中に細かな煌めきが舞う。
その正体は「光そのもので出来たナノマシン」。
"光輝なる鱗粉"(フェアリーダスト)と名付けられた、忘れ去られしアトランティスの魔法と未だ知られぬ異星たちの技術を融合させたマスターピース。
パーセクの演算器にして感覚器であり武器も兼ねる、究極の品。
"鱗粉"が漂う空間ならば、パーセクは見て触れる以上に"鱗粉"を通じて情報を「感じる」ことができるのだ。
[雑談] :
GM :
すげー技術!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
滅茶苦茶しよる
[メイン] :
パーセク :
短い談笑の間に、倉庫内の探索は既に終了していた。
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「おや、流石はアトランティスの王子だな。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キャラシ見たらフォールンスプライトにゃのね
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「しかし妙だ。誰もいないとは……仕入れた情報は正確なはずだったのだが……」
[雑談] :
内藤正吾 :
フォールンスプライトさんは情報判定にも使えるし他人にも使えるし便利…( ˘ω˘ )
[メイン] :
パーセク :
「であれば情報が古くなったのであろう。我が鱗粉で一通りは視たものの……やはり己が眼も動かした方が良さそうであるな。」
扉を開き、中へと入る
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「うむ。では中の様子を確認してくれ。」
[メイン] :
GM :
倉庫の扉を開けると、通路を通してひんやりとした冷風がアナタを迎える。
[メイン] :
GM :
ヴィランが涼む為ものだったのか、冷やさなくてはいけないものがあるのかは不明だが、快適な室温だ。
[メイン] :
GM :
あなたは通路を抜け、倉庫の中心へと向かう。
[メイン] :
パーセク :
悠然と歩みを進める。無警戒なのではなく、その役目は"鱗粉"が果たしているからだ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
オーバーヒート防止的な感じだったのかな…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
冷房のないPC室は死ぬほど暑いからな…
[メイン] :
GM :
倉庫の広間にたどり着くと、そこには何台ものメインフレームが並べられ、コンピューターが忙しく何かの処理をしながら低い唸りを上げている光景が眼前に広がる。
[メイン] :
GM :
直前の"鱗粉"による調査の通り、肝心のヴィランがどこにもいない。
侵入を警戒した罠がある訳でもなく、ただただコンピューターが稼働し続けているだけだ。
[相談窓口] :
GM :
ちと反応ください!
[メイン] :
パーセク :
構造看破で大まかな目的は分かるかな?
[メイン] :
GM :
大まかな目的というと、これくらいのコンピューターを稼働させないと成せない処理を進めている……って感じかな。
[メイン] :
GM :
答えになってないかも、ごめんなあ!
[雑談] :
パーセク :
いいよ!答えられないかもな〜と思いつつ聞いたくらいなので
[雑談] :
GM :
すまぬ!多分すぐわかると思うので!
[メイン] :
パーセク :
「低級演算装置か。とはいえ、地球ではそれなりの品とみた。目的は……内部演算を確かめぬことにはな。」
[雑談] :
GM :
ていきゅう🎾
[雑談] :
喜咲 悪ま :
メニメニマニマニ
[雑談] :
白鬼天道 :
低級かあ
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「コンピューターでも並んでいるのかい?君の言う低級は…それなりの物と解釈しておくよ。」
[雑談] :
パーセク :
SF世界の住人なので……
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「しかし見張りもつけずに放置とは、ここはもう用済みなのだろうか?もう少し周りを散策してみてくれないかい?」
[メイン] :
パーセク :
「承ったぞ。さて……」
身体の周囲の"鱗粉"から鋭い閃光を放つ。
光学的ソナーによって、倉庫内の構造を詳しく探っていく。
[メイン] :
GM :
ソナーを利用した構造把握を開始すると、奥にポツンと置いてあるデスクの存在を感知する。
[メイン] :
GM :
その上にディスプレイが2台設置されているようで、更に人の形をした何かがデスクに突っ伏しているようだ、
[メイン] :
パーセク :
「……誰か倒れているぞ。」キョウに告げ、歩み寄る。
当然、人型に対し分析をかけながら。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
( ˘ω˘)スヤァ…
[雑談] :
パーセク :
人かどうかは疑わしい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
人型のナニかが
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「何…?十分気を付けて近づいてくれよ……」
[相談窓口] :
パーセク :
で、これなんなんですGM!
[相談窓口] :
GM :
フフフ、今から描写します!
[メイン] :
GM :
その人型に近づいていく。
その姿を間近に確認すると、男性のようだが額からは血を流し、既に事切れていることがわかる。抵抗の跡もなく、何が起きたか知る前に何者かが彼を殺害してしまったことが表情から読み取れるだろう。
[相談窓口] :
GM :
死体でした!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
し…死んでる!
[雑談] :
白鬼天道 :
しんでる……
[雑談] :
GM :
生体反応が無かったのはそういうことだった……
[雑談] :
内藤正吾 :
サスペンス染みてきましたね…
[メイン] :
パーセク :
「……残念ながら、手遅れである。」
悲しみはするが、死体に一々動揺はしない。
戦場に出くわしたことも一度や二度ではないのだ。
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「……そうか。恐らくはその死体が目当てのヴィランのはずだったのだが……ふむ……」
[雑談] :
内藤正吾 :
誰に殺されたんだろ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
第一発見者が怪しいっていいますよ
[雑談] :
GM :
パーセクくん……まさか……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やはり黒幕は…!
[雑談] :
内藤正吾 :
パララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世……
[メイン] :
パーセク :
「この者がか? ……ではヒーローの仕業だろうか?」
[雑談] :
白鬼天道 :
探偵が急に呪文を唱え始めたぞ
[雑談] :
パーセク :
名前が長ければ探偵に指摘される前に探偵を仕留めることができる……????
[雑談] :
星宮瑠璃 :
力技の犯人すぎる
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「それはどうだろうな。ヒーローが誰にも知られず、ヴィランを殺すとは考えにくいが……」
[雑談] :
内藤正吾 :
そのためだけに名前をクソ長にするの毒親すぎる
[メイン] :
パーセク :
「同感であるな。まだヒーローについて学びの途中にある余でも違和感がある。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
最初から子供に犯罪行為を働かせる目的で…?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヴィラン同士で仲間割れでもしたのかな…
[メイン] :
パーセク :
「少し借りるぞ。」
死体に声をかけ、手がかりを求め端末の操作を行いつつも、"鱗粉"による死体調査も並行する。
[雑談] :
内藤正吾 :
死体に声をかけるの王族なのに律儀だ(王族に対する偏見)
[相談窓口] :
パーセク :
端末弄ったらティターンくんムービー流れると感じかな?
[相談窓口] :
GM :
ですな!描写しま!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
死体など放っておけ!スラム街に毒を撒け!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
第一第二第三皇女もいます
[メイン] :
GM :
端末を調査し始めると、右のモニターには"NoG"の新兵器発表の生放送が映され、左のモニターには『V.K』と名付けられたプログラムがどこかへ送られているようで、その作業は99%に達しており、間もなく作業が完了するであろうことが伺える。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
第一第二第三皇女ネタ文字にするとなおさら意味不明すぎて好き
[メイン] :
パーセク :
「何だ? 」
ひとまず停止を試みる
[メイン] :
GM :
アナタが停止を試みようとするも、ほんの僅かな差で99%は100%へと繰り上がり。作業は完了してしまった……。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あ~~オワチャタ
[雑談] :
内藤正吾 :
V…ヴィラン…K…組合…(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
組合は草
[メイン] :
パーセク :
「キョウ、たった今ここから何かプログラムが送られたぞ。……企業NOGにV.K.というファイルであった。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもVがヴィランはありえるのかも
[雑談] :
GM :
そこはヴィラン連合にしようよ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
連合だとKじゃないから…
[雑談] :
パーセク :
ウイルスのVかなあ……いや先に来るのは変かな?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
V(ウィルス)・K(コワイ)だ
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「なる、ほど……?大方碌でもないモノなのだろうが……」
[メイン] :
鷺ノ宮キョウ :
「ちょっと待て。今NoGは何をしている?」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
今気づいたしめっちゃ細かいんだけど、鷺ノ宮キョウって名前ノじゃなくて乃らしいですわ!
[相談窓口] :
GM :
マージで!本当だ!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まじーちぇです!しれっと変えちゃおう…
[相談窓口] :
鷺乃宮キョウ :
これでよし
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ヨシヨシ
[メイン] :
パーセク :
「新兵器の発表会であるな。名前はティターン・カイロス。」
"鱗粉"にインターネットブラウザをホログラム投影させて発表会の情報を展開する。
(天使の絵の具)
[相談窓口] :
パーセク :
ノーゥ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
イージーエフェクト使うの良き
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「それはまずいな……」
何かを察したのか、その声が曇る
[メイン] :
パーセク :
「我が王子フレンドよ、憂いておるな? 言ってみよ。」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「うむ。それはな……」
[メイン] :
GM :
キョウが話そうとした直後。
NoGの会場が映し出されていた映像が大きく乱れ、会場が崩落していく様子が映された後に映像が途切れてしまう。
[メイン] :
パーセク :
「どうやら、その憂いは……現実になったようだな……」
何が起きたのか、ここから調べられることは全て使って把握に努める
[メイン] :
GM :
調べられる限りでは、先程映っていた会場で兵器が暴走。
会場は半壊し、その兵器はどこかへ移動してしまったようだ。
[メイン] :
GM :
さらに途切れた映像は数秒の暗転の後、緊急ニュースの画面へと切り替わる。
会場で何が起きたかを発信する為に、アナウンサーの背後では慌ただしく情報収集している様子が見て取れるだろう。
[メイン] :
パーセク :
「秩序をもたらす為の機械が暴走……? 失敗作も甚だしいな!」
重大アクシデントに技術者面でおこ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
言われてますよキャロラインさん
[雑談] :
キャロライン :
本当に申し訳ない
[雑談] :
内藤正吾 :
メタルマンの博士になっちゃった
[雑談] :
パーセク :
その謝り方は許されないやつ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キャロラインさん胃が痛い枠だ
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「やはりそうなったか~……う~~~む……」
通信の向こうで苦悶の声を上げている
[メイン] :
パーセク :
「訳知りのようだな、キョウ。……これは推測であるが、余にすべき頼み事がまた増えたのではないか?」
[雑談] :
白鬼天道 :
なんだかんだちゃんと調査してて格高いな…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
王子フレンズ、トンチキワードだけど頼りになるな…
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「……ウム!まさにその通り、流石は王子フレンズ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
確かに心強さがある
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「実はあの兵器の開発には鷺乃宮グループが出資していてな。正直、若干の責を感じている!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ア、スポンサー!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そう言う繋がり!
[雑談] :
内藤正吾 :
金なら出すぞ、じゃん
[雑談] :
内藤正吾 :
キョウくんの公式リプレイ読んでないので、金なら出すぞのイメージしかない…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
デイズ途中で止まってしまってるから続き読まなきゃ
[雑談] :
GM :
とてもわかる
[メイン] :
パーセク :
「支援した者の大失態、国が傾く事態……となれば事態の収束にあたるのは王の道理。……であるな?」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「まさにその通り。この大事態、動かなければ鷺乃宮の名に傷がつくのみに留まらないだろう。」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「……さて、王子フレンズよ。そういうことで改めて君に依頼をしたい。」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「……"制裁機工"ティターン・カイロスの停止、もしくは破壊だ!受けてくれるかい?」
[メイン] :
パーセク :
「承った!」
[メイン] :
パーセク :
「ただし条件が一つあるぞ。」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「気持ちのイイ返事だ!して、その条件とは?」
[メイン] :
パーセク :
「あの失敗作……見込みはありそうであるから、解体後に部品を貰い受ける。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
NoG困りそうだけど頷くしか無さそうなかわいそうな立場だ…
[雑談] :
白鬼天道 :
NPC運用する時は金なら出すぞのイメージで大体いいとおもうけどもね
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「………良いだろう!多分!使える部品があるのなら、NoGと交渉して一部をもらい受けるとしよう!」
[雑談] :
パーセク :
書いた後で停止させた場合は?と思ったけどパーセク的には失敗作だしどうせバラすでしょと思った
[メイン] :
パーセク :
「うむ!交渉成立であるな!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
結果的に暴走させてしまったキャロラインと支援者の王子フレンドに拒否権はほとんどヌァイ…
[雑談] :
GM :
残念ながら…9割博士の不利です…
[メイン] :
パーセク :
「では早速始めるとしよう。」
倉庫は一旦保留とし、NOGに向かうため外に出ようとする
[相談窓口] :
GM :
よーし、では光線タイムだ
[相談窓口] :
パーセク :
こいや!
[メイン] :
GM :
倉庫の外に出ようと、一歩踏み出す。
[メイン] :
GM :
その時。アナタの少し離れた正面の位置に、揺らめきのようなものが現れる。
[メイン] :
GM :
そしてその揺らめきは徐々に光量を増していき……
眩い閃光と共に、一閃の光線がアナタを貫く。
[メイン] :
パーセク :
「!」
"鱗粉"の空間占有エラーを感知し、咄嗟に腕を交差した防御態勢をとる。
[雑談] :
GM :
空間占有エラー、なんかかっこいいな
[メイン] :
パーセク :
とはいえ、回避が出来るほどの身軽さや光線を弾くほどの装甲は彼にはない。
ただ覚悟して光線を腕で受け止める。
[メイン] :
GM :
受け止めた腕に痛みはなく、ただしほんのりと熱を持った感覚を覚えるだろう。
[メイン] :
パーセク :
「突然だが……撃たれたぞ、キョウ。」
[メイン] :
パーセク :
腕を眺め、そこに刻まれた金の鎖の文字を確認する。その意味は……虜囚か、宣告か。
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「なんだって?一体誰に撃たれたと…?」
[メイン] :
パーセク :
「まだ分からぬ。答えを出すならば……サンプルは多い方がよい。」
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「フム……。そのサンプル、他に見つかると良いのだが……」
[相談窓口] :
GM :
なんだっけ、インスピレーション使うんだっけ!
[相談窓口] :
パーセク :
使います!でも皆揃ってからやります
[相談窓口] :
GM :
そういうこと!了解!
[メイン] :
パーセク :
「心配は不要である。余だけが狙いならば今ので殺せていてもおかしくはない。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
サンプルの会だ
[メイン] :
パーセク :
「この光線に痛みはなかった。……そして痛みがないからこそ、危険である。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サンプルの2か3号です!
[メイン] :
パーセク :
「より事を急ぐ必要があるな。キョウ、急ですまぬがそなたの所有するビルの照明を全て点灯したまえ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
初撃より必殺にて仕る、しないでマーキングしておくのはなんでじゃろな…
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「む、何をしでかすつもりかは理解しかねるが……良いだろう。今すぐそうさせる。」
[メイン] :
パーセク :
「それから放送設備は全てこの回線に繋いでほしい。後は動きながら余が行おう!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんでだろ~なんでだろ~…焦らしプレイかな
[雑談] :
内藤正吾 :
倫理など不要である(焦らしプレイ)
[相談窓口] :
パーセク :
こんなとこです!遅くなっちまってすまねえ〜
[雑談] :
パーセク :
焦らしプレイ女装ロボアイドル……?
[雑談] :
白鬼天道 :
えっちな話してる?
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「ハハハハ!そう来たか、派手にするものだ!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうかもしれない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ロボアイドル、これ絶対卓のラストまで言われ続けるやつじゃん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
受けるか…じらしプレイ…!
[相談窓口] :
GM :
はいはい!それじゃNoGがチーム結成してるよって、一言伝えて、ちょっとやり取りして締めよう!
[相談窓口] :
パーセク :
はーい!
[雑談] :
内藤正吾 :
マーキングとか実質淫紋だしえっちな話かもしれない
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「……おっと、朗報だ。件のNoGがチームを結成するようだぞ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
女二人は胸に刻んで来る辺り…やっぱりそういうこと!?
[雑談] :
ティターン・カイロス :
人間の怪奇的思考には理解ができない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
AIに呆れられちゃったよ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
自前の奴で間に合ってますよ!(下腹部の牙マーク)
[雑談] :
GM :
悪まちゃんの牙マークもおきゃわよな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんまやこれ服の上からだけど淫紋じゃん
[メイン] :
パーセク :
「好都合である! 何れにせよ向かう必要があったからな。このまま協力体制としよう!」
[雑談] :
内藤正吾 :
胸元が開いてるのといい、拘束着を与えたヒトのシュミでは…????
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「ではこのまま合流を頼もう!ついでと言ってはなんだが、此方は裏方からサポートさせて頂こう。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
まっさか~~、悪まちゃんを正道に戻してくれた恩人方がそんなそんな…
[雑談] :
GM :
コスチュームに性癖ぶつけるデザイナー、いそうなんだよな……(鬼滅のゲス眼鏡しかり)
[メイン] :
パーセク :
「うむ。そちらも忙しくなるであろう。王としての混乱収拾の役目はそちらに任せ、余はそなたの名代として解決に当たろう。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ありそう
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「うむ、心強い。頼んだぞ、我が王子フレンズよ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
回復力あるオーヴァードならともかく、ゲス眼鏡はあの世界の戦闘で胸部の防御力を疎かにするの狂ったやつすぎる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
上位の鬼に対しては隊服なんてあって無いようなもんやし…
[メイン] :
パーセク :
「大船ならぬ、大宇宙船に乗ったつもりで任せたまえ、我が王子フレンドよ!」
[相談窓口] :
パーセク :
こんなとこかな?
[雑談] :
白鬼天道 :
実際まあ隊服自体に防御力はあんまりある感じはしないっちゃしない
[相談窓口] :
GM :
だね!仲いいなこのフレンズ
[雑談] :
内藤正吾 :
魚パンチマンとかいるしにゃあ…
[相談窓口] :
GM :
では締めていく!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それもそう…防御力生きるの雑魚鬼位なのかな…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通に一時までやってるけど最後まで終わりそうね
[雑談] :
内藤正吾 :
下弦くらいには有効そうだけど、それくらいなら柱なら割とヨユウ感もある
[雑談] :
内藤正吾 :
そうね! 終わりそう終わりそう!
[雑談] :
パーセク :
申し訳ね〜テンポよくやるつもりだったのだが
[雑談] :
白鬼天道 :
おつかれだぜ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
いいのさ
[メイン] :
GM :
パーセクの発見した『V.K』なる物と謎の死体。
謎が謎を呼ぶこの現状に、パーセクは何を思うのか。
[雑談] :
内藤正吾 :
いえいえ! そもそもHO2・HO3が押してましたし早い方だと思う!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それも…そう!明日は休みだし多分皆大丈夫じゃろう…
[雑談] :
パーセク :
PLは謎全部破壊できるビルドだから何から壊したもんかな……と考えてます
[雑談] :
内藤正吾 :
インスピ、情報収集判定の内容との兼ね合いが難しがち
[メイン] :
GM :
きっと、その聡明な頭脳はこの事態を解決へと導く鍵へとなってくれるだろう。
まずは召集されたチームと合流を果たす為、この場を後にするのであった。
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[メイン] :
GM :
[雑談] :
パーセク :
なんと4回も使えちゃいます
[雑談] :
内藤正吾 :
つよい
[雑談] :
パーセク :
嘘、3回+真相告白
[雑談] :
GM :
つえーな。裏設定まで暴かれそう
[相談窓口] :
GM :
ロイス等の整理はあるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まあインスピは宣言されてもここで明かすべきじゃないってとこはGMが拒否していいやつだし
[雑談] :
GM :
そこは適宜やっていくぜ~…もしくはいい感じに出していく…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
世界を解明しよう
[雑談] :
GM :
それじゃ今回はここで中断しよう!
[相談窓口] :
パーセク :
キョウとは既に知り合いのつもりでロイス取得済みなので、ないです!
一応宣言しとくとキョウに友情/脅威のP
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解、次回はついに最後のOPですわ~
[雑談] :
パーセク :
はーい!おつおつ!
[雑談] :
GM :
次回は日曜日(今日)だね!遅くまでお疲れ様でした!
[雑談] :
内藤正吾 :
連卓じゃ! おつかれさまでした!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした~!始まりの終わりが…来る!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
三連休卓曜日で嬉しい、お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様~~
[雑談] :
白鬼天道 :
また明日ねえ
[雑談] :
GM :
やあやあやあ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ホホホイ
[雑談] :
白鬼天道 :
はあい
[雑談] :
内藤正吾 :
( ˘ω˘ )
[雑談] :
パーセク :
✨🌟
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やあやあ!
[雑談] :
GM :
おいっす!何だか腹痛(軽度)のGMだよ!
[雑談] :
パーセク :
おおっと、やばそうなら中断してね……
お大事に!
[雑談] :
白鬼天道 :
あらっお大事に
[雑談] :
内藤正吾 :
ぽんぺつらちぇな…( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大丈夫なのかしら
[雑談] :
GM :
あざます…多分いつの間にか消えてるタイプだと思う!
[雑談] :
GM :
それじゃ皆おるかな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
オルマリン
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いますいます
[雑談] :
内藤正吾 :
いるやよ!
[雑談] :
パーセク :
います!
[雑談] :
白鬼天道 :
わいわい
[雑談] :
GM :
おるね、それじゃ再開していきます!よろしくお願いします!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いしまーす
[雑談] :
パーセク :
よろしゅうよろしゅう!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろおね!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[メイン] :
GM :
シーン4 審判の刻
[メイン] :
GM :
登場NPCは白鬼天道さん!登場侵蝕どうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+43(1D10+43) > 6[6]+43 > 49
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 43 → 49
[相談窓口] :
GM :
シチュエーションとしては制裁機工が街中で暴れてるから、対処をよろしくって感じになります!現場に向かう途中からになるかな。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
天道さん最初から高めじゃ
[相談窓口] :
GM :
おもちからはこんな感じにしたい~ってことはあるかな?
[相談窓口] :
白鬼天道 :
了解っす
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ある程度演出で蹴散らしていいのよね
[雑談] :
内藤正吾 :
ハードワイヤードさん積んでるから高めのおじいちゃんだ
[相談窓口] :
GM :
そうね、制裁機工と少し殴りあっても大丈夫な想定にはしてある!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
蹴散らすってのはあれだったな 了解了解です
[相談窓口] :
白鬼天道 :
地の文いいとこまでもらえればやっていきます
[相談窓口] :
GM :
では導入を軽く流しまする、制裁機工とエンカウントする前にちょっとイベントあるけど!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
了解です
[メイン] :
GM :
"NoG"の格納庫から姿を消した新兵器、"制裁機工ティターン・カイロス"が都内に現れ、ヒーローを狙った破壊活動を開始した。
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっとPCの調子がイマイチなので再起動してくるのだわ
[メイン] :
GM :
その対処に多くのヒーローが投入され、市街地で戦闘が繰り広げられている。
アナタもUGNからの要請で新兵器破壊の為に召集されたヒーローの1人だ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いってらいってら
[雑談] :
白鬼天道 :
てらー
[メイン] :
GM :
アナタが現場に近づくにつれ、破壊の痕跡が点々と現れ始める。
めくれ上がった道路、一部が崩れ落ちた建築物……傷を負い、動けなくなったヒーロー達など……。
[雑談] :
GM :
てらてら!
[メイン] :
GM :
そして、そのヒーローを介抱しているのか。
あの"ディアボロス"春日恭二が周囲の警戒とどこかへの連絡をこなしていた。
[相談窓口] :
GM :
とりあえず春日とエンカウントします!ちょっと反応貰えるかしら
[雑談] :
喜咲 悪ま :
春日!春日じゃないか!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
GM :
たぶん春日も来てるかな、と思って…
[メイン] :
白鬼天道 :
「……随分勝手してくれやがるな、オイ」
[メイン] :
白鬼天道 :
巌のように鍛えられて逞しい体躯をした和装の男が、その中心に降り立つ。
[メイン] :
白鬼天道 :
眼差しは猛禽のように鋭く、背筋は堂々と伸びて、顔の皺と白髪だけが彼が老人である事を示している。
[雑談] :
パーセク :
程よい強さのネームドだからね、仕方ないね
[メイン] :
白鬼天道 :
「無事か? "ディアボロス"の小僧」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
春日、生き残れるかな…
[雑談] :
GM :
絶対つよオジジ
[メイン] :
ディアボロス :
「……!アンタは……っ」
[メイン] :
ディアボロス :
"ディアボロス"はアナタに気づき、顔を上げる。
その声にはどこか焦燥と恐怖が含まれているように感じるだろう。
[メイン] :
白鬼天道 :
「遅れて悪ぃな。……まだ、終わってねぇんだろう」
[メイン] :
白鬼天道 :
周囲に立ち込めるレネゲイドの気配からそう判断する。
[メイン] :
白鬼天道 :
「やらかした野郎は何処にいやがる。あっちか?」無造作に、被害の大きい方角を指さして。
[メイン] :
ディアボロス :
「その通りだ、"マスターストーム"……っ。オーヴァード数人がかりでもこの様だ……。なんとか私とコイツだけは避難させられたが……」
[メイン] :
ディアボロス :
「ああ…っ、向こうの大通りに陣取っているぞ……まるで砦のようにな……」
[雑談] :
内藤正吾 :
帰ってきたら春日おる!
[メイン] :
ディアボロス :
「アンタに言うまでも無いと思うが……気を付けろよ。ヤツのパワーは桁違いだ……!」
[雑談] :
ディアボロス :
ククク……ヒーローの諸君……(ボロボロ)
[メイン] :
白鬼天道 :
「ハッ……ズタボロのガキが、誰に口利いてやがる」笑って。
[メイン] :
白鬼天道 :
「手前ェこそ気をつけてろ。守ったもん離さねえようにな」
[メイン] :
白鬼天道 :
そう告げるや地を蹴りつけ、逆巻く風と共に瓦礫が吹き上がる。晴れた時には、既に遠く飛び去っている。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これくらいで向かった感じかなあ
[メイン] :
ディアボロス :
「……文字通り嵐のような爺さんだ。頼んだぞ……!」
[雑談] :
パーセク :
王道ヒーローしてんねえ!
[相談窓口] :
GM :
了解!場面を進めていきます
[メイン] :
GM :
疾風のように駆け抜けるアナタの耳に、爆発音が響く。
鳴き声の様に機械の駆動音が市街地に響き、"制裁機工"のすぐ傍まで近づいていることがわかるだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤君は悪まちゃんは、この裏側で市街地の民間人の保護とかしてるかもしれない
[メイン] :
GM :
……現場に到着すると、目の前には凄惨な光景が広がっていた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
救助活動マンだ
[メイン] :
GM :
大通りに堂々と聳え立つ黒鉄の城……
そして、多数の瓦礫に……足元に倒れ伏した数多のヒーロー達だ。
[メイン] :
GM :
参上したアナタを検知したのか。その巨躯から発せられる津波のような圧がアナタへと向けられ、重厚な駆動音を響かせながら胴を正面に移動させる。
[雑談] :
内藤正吾 :
戦闘の余波だけで民間人に被害でそうやしね…
[メイン] :
白鬼天道 :
「は、デッケェ玩具じゃねえか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「悪いがこちとら、ぶっ叩いて直すしか知らねェんでな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ティターン関連のロボが受けた誹謗中傷
・クソテツクズ
・ダサダサ・クソダサ・ガラクタ・ジャーム
・鉄塊
・失敗作
・デッケェ玩具←New!
[雑談] :
パーセク :
失敗作もINで
[メイン] :
白鬼天道 :
吐き捨てると同時、震脚めいて地を踏みつける。そうして呼び起こした衝撃波が、倒れていたヒーロー達の身体を吹き飛ばした。
[雑談] :
内藤正吾 :
事実だけ言っている内藤くんが一番やさしいかもしれない
[雑談] :
GM :
ヒーローくん達吹き飛ばされたー!
[メイン] :
白鬼天道 :
ヒーローとしての最低限の行儀だ。そうしてようやく、己の「戦って良い領域」を作り出すことができる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
打線組まれとる
[雑談] :
パーセク :
冷酷無情に見えてその実、迷惑をかけないための行動、カッコいいぜ……
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「"マスターストーム"か。貴様のような老骨すらヒーローとして活動していることが、ヒーロー社会の歪さの証明だ。」
[相談窓口] :
GM :
ジャームなので支離滅裂なことしかいいません、一蹴しちゃってください
[雑談] :
パーセク :
ほんと饒舌だなコイツ……
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
割と思想入ってきましたね、このロボ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
結構人らしく喋る
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ハッキング者の思想なのかもしれない
[メイン] :
白鬼天道 :
「ほう……お喋りが上手じゃねえか。どこのママに教えてもらった?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
チョトリセキ
[雑談] :
内藤正吾 :
てらてら
[メイン] :
白鬼天道 :
「何にしても悪くねェサービスだ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「黙りこくってる相手をぶっ壊すってのは、別に愉快なもんじゃねぇからな」
[メイン] :
白鬼天道 :
言いながら一歩、ゆっくりと前に踏み出す。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
モドリ
[雑談] :
内藤正吾 :
おかおか
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「その問いに対する答えはガガ──████████秒前の……」
お喋りの問に対して答えようとしたのか、ノイズ混じりの機械音声が発せられる
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「──想定外のエラー。"マスターストーム"の迎撃に切り替える───!」
[雑談] :
GM :
オカエリ
[相談窓口] :
GM :
殴りかかってきてもらっていいぜ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
やるぜ
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ、ゥ──」
[メイン] :
白鬼天道 :
静かに息を吸う。和服の袖を捲り上げ、そこに膂力を込める。
[メイン] :
白鬼天道 :
晴天には場違いな雷鳴と共に、爆ぜるような暴風がそこに収束して。
[メイン] :
白鬼天道 :
ストリートの一帯がざわめき、砂塵と落葉が天高く舞い上がった。
[雑談] :
GM :
準備動作からしてかっこいいな
[メイン] :
白鬼天道 :
それが、単なる踏み込みの余波だ。地を蹴りつけ、既に機械城の眼前にいる。
[雑談] :
パーセク :
シンプルなパワーの強さを感じるぜ
[メイン] :
白鬼天道 :
自らから呼び起こした天災そのもの、その中心たる右腕をそのまま拳打として打ち込む。
[メイン] :
白鬼天道 :
「──オオオォッ!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「天動」と呼んでいる──字のごとく天を纏い・動かし、叩きつける絶技。
[メイン] :
白鬼天道 :
膨大なエネルギーが齎す自然の破壊と、小なるエネルギーを最大化する人の術理の融合。それが複合的に齎す衝撃が真っ向、装甲へと叩き込まれた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めっちゃ武闘派だ
[メイン] :
GM :
その絶大なエネルギーを感知し、"制裁機工"は即座に最適な防御策を演算、算出する。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───カイロス・ライトハンド。防御命令。」
[雑談] :
パーセク :
あ、多部位型のボスっぽい
[雑談] :
内藤正吾 :
シーン攻撃の餌食だよう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
範囲攻撃もあるぞ!
[雑談] :
内藤正吾 :
部位ごとにエンゲージ分かれてないだろうし、実質範囲攻撃がシーン攻撃になるかもしれない
[雑談] :
パーセク :
そしてアフターエフェクトがあるので皆の本体殴る回数多いほど追加ダメージも増える
[メイン] :
GM :
"制裁機工"の右腕部に、迸るほどの強烈な雷光が発生。
その絶技を叩きこまれるであろうポイントにシールドを発生させ、いくらかの衝撃を吸収しようと試みる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
多部位型…ここはソドワだった…?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「────ッ!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ガードか軽減エフェクトも持ってる雰囲気だ
[雑談] :
内藤正吾 :
ブラックドッグ能力っぽいしガードエフェクトかも
[メイン] :
白鬼天道 :
「──ほぉ」
[雑談] :
内藤正吾 :
もしくは120%エフェクトのPCは絶対に扱えない燃費のアレ
[メイン] :
GM :
しかし。アナタの極限までに練り上げられた拳は"制裁機工"の想定を上回る。
ダメージを完全に逃がすことは敵わず、僅かにその巨体が揺れ動いた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
実質エネミー用の電磁装甲のアレ
[雑談] :
GM :
フフフ……このPC達強いわ……(一部調整した人)
[メイン] :
白鬼天道 :
「随分と頑丈じゃねェか」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
120%エフェクト、物によってはPCで扱えないのよね…
[メイン] :
白鬼天道 :
「一撃で全部のネジふっとばしてやるつもりだったのによ」
[雑談] :
パーセク :
割に合わないエフェクト多いよね
[雑談] :
喜咲 悪ま :
融合!融合!融合!
[雑談] :
内藤正吾 :
融合は演出全振りエフェクト
[雑談] :
内藤正吾 :
でもDロイスの出現で4d10侵蝕のエフェクトも使いやすくはなったと思う(主にフラットシフトの功績)
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「当機体と貴様は、お互いに過小評価を下していたようだな」
[雑談] :
パーセク :
フラットシフトはオートエフェクトだったらよかったのに……と思うこともある
[メイン] :
白鬼天道 :
言いながら、冷静に距離を取っている。頑丈さだけが取り柄であれば、この惨状が起きているはずもない。
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう
[雑談] :
内藤正吾 :
調和者はそのあたり解消してるのかな…1d10だけ侵蝕は増えるけど
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「では、当機体は"マスターストーム"の評価を改めよう。その力、警戒するに値する。」
関節部を軋ませながら、天道の姿を視界(センサー)に捉える
[雑談] :
星宮瑠璃 :
マーキングビーム、つけてるとなんか有利になる感じなのかもな…
[雑談] :
内藤正吾 :
場所が分かっていれば単純に一人になる瞬間を狙いやすい…というのは無さそうか…だったら集まってチーム組まれたら元も子もないし…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「だが───」
次の攻撃に転じる動作を見せるが、声が淀ませる。
[雑談] :
内藤正吾 :
バロールはデバフエフェクト多いし、何かしらあってもおかしくはない…
[雑談] :
パーセク :
元ネタ的に時止めそうとは言われてましたね……
[メイン] :
白鬼天道 :
「……アァ?」
[雑談] :
内藤正吾 :
あ~…カウントダウンとかしてるらしいし時止めるはありそう…
[メイン] :
白鬼天道 :
訝るような声と共に、警戒は解いていない。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……周囲に新たなヒーロー集結を確認。これ程に力量を見せつけてなお、当機体に牙を剥くか……。」
遠くを観測するように胴が持ち上がる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めっちゃよそ見しとる
[相談窓口] :
GM :
これから制裁機工はなんだかんだ言ってシーンから出ていこうとします!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
なるほどね じゃあ追撃しようとするのでその辺に倒れてるやつにビームとか売ってくれるとスムーズかも
[相談窓口] :
GM :
おkおk、バロール持ちなので過重力で押さえつけます…!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ありがた
[メイン] :
白鬼天道 :
「ここまでしといて逃げるってのは通じねぇわな」
[メイン] :
白鬼天道 :
逃走の気配を前に睨み上げて。もう一度、その腕に暴風と雷電がが収束し始める。
[メイン] :
GM :
再びの発動を許すまいとしたのか、アナタの身体に急激な重力異常の負荷が圧し掛かる。
骨は唸りをあげ、頭は地面に垂れんとするだろう。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「この場でヒーローを殲滅するのは下策と判断したまで。希望とやらは、根本から滅せねばならないだろう。」
[雑談] :
GM :
ヘヘヘ、戦闘を楽しみにしててね……
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ、っ……こいつは」
[メイン] :
白鬼天道 :
冷や汗をかきながら膝を付き、見上げる。されど、腕への力の収束は止めていない。
[メイン] :
白鬼天道 :
「少しは堪えるなァ……オイ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「このままあと百倍くらいまでぶち上げれば、オレを殺せるかもしれねェぜ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「どうした……やらねえのか?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
強い挑発だ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───不要だ。この場で貴様を屠ることに意味はない。」
[雑談] :
パーセク :
へいへいカイロスびびってる〜
[メイン] :
白鬼天道 :
「そりゃ何だ? 今更仲良くやろうってか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「それに、その言い草じゃあ……ここまでこれだけ散らかしたのには、何か意味があったように聞こえるが?」
[雑談] :
灸 :
こんばんは~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こんばんはーいらっしゃい
[雑談] :
パーセク :
こんばんは〜
[メイン] :
白鬼天道 :
考えなく挑発を繰り返すようでいて、相手の目的と指針を探ろうとしている。
[雑談] :
内藤正吾 :
ばんばん
[メイン] :
白鬼天道 :
ヒーローがヴィランに逃げられた後に必要になるのは、次にどういう行動を取るのか。その情報だ。
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんはー
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「以前までは意味が存在した。今はもう、この世において当機体がヒーローに手を下すことに意味はない。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ばんはー
[雑談] :
GM :
きゅさんおる
[雑談] :
灸 :
おるおるわよー
[雑談] :
星宮瑠璃 :
どゆことどゆことなんだろ…カイロスが直接戦わなくてもいい何かが発動するのかな…
[メイン] :
GM :
意味不明、支離滅裂なことを告げた"制裁機工"の頭上にはバロールの力で生み出した『孔』が出現していた
[雑談] :
パーセク :
因果律の乱れを感じる
[メイン] :
白鬼天道 :
(こいつは……何か上位の命令に従っている?それともただ、支離滅裂なだけか)
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローの数を減らしてティターンに世間の注意をひきつければ、その裏で本体のヴィランが好き勝手できるから殲滅の必要はないとか…?
[メイン] :
白鬼天道 :
(あるいは……"向こう側"に行ってるか。だとすれば、この出力にも納得があるな)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でっかい陽動すぎる
[雑談] :
パーセク :
ジャーム化を向こう側って称するのキャラに合ってていいな
[雑談] :
内藤正吾 :
わざわざ陽動しなくても力技でなんとかなりそうではある…謎…
[メイン] :
白鬼天道 :
「……なら、次はどうするってんだ?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ヒーローを狙うのに飽きたから、ビルでも爆破するのか?」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───知りたければ自身の手で探り、当機体の目論見を阻止してみせよ。」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ヒーローの名を冠する者ならばな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
明確なジャームに関する情報を開示されてないから、向こう側になるのか
[雑談] :
パーセク :
おや、そんなこと言うのねカイロスくん
挑発かCJ分以外にも正気があったのか
[相談窓口] :
GM :
やりたいことが終わったら退場しまっす!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
どうしようかな じゃあ一撃かますので逃げてもらって良い?
[相談窓口] :
GM :
おっけ!
[相談窓口] :
GM :
それじゃ一言入れます!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
うす
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「さらばだ”マスターストーム”、再び相見えることがあるならば。その身に死をもたらそう。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「は……ほざくじゃねえか」
[メイン] :
白鬼天道 :
……身体が縫い付けられようとも、重力波が風雨を縛る事はできない。
[メイン] :
白鬼天道 :
そして"マスターストーム"の技の本質は、触れずとも周囲に破壊を齎す波動の側にある。……初撃を敢えて跳び詰めてから放ったのは、その錯誤を呼ぶためだ。
[メイン] :
白鬼天道 :
地に伏したままの身体から。充足したレネゲイドが再度、開放された。荒れ狂う牙めいた形を取りながら収束し、カイロスへと向かう。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これいなすなりしつつ退場してもらえれば
[相談窓口] :
GM :
ありがと!かっけぇな!
[メイン] :
GM :
天道の放つ地を這う猟犬の牙は"制裁機工"に食らいつかんと、足元からせり上がる。
[メイン] :
GM :
しかし牙が獲物を捕らえんとした刹那。
頭上の孔が覆いかぶさるかのように"制裁機工"を飲み込み、忽然とその姿を消滅させてしまった。
[相談窓口] :
GM :
こんな感じで!
[メイン] :
白鬼天道 :
「……チッ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これは舌打ちもしたくなる
[メイン] :
白鬼天道 :
重力の戒めから開放され、荒涼とした市街でひとり身を起こす。
[雑談] :
GM :
でかい的が逃げたぞ!!
[メイン] :
白鬼天道 :
「今度は随分、骨の折れる相手じゃねえか」
[メイン] :
白鬼天道 :
そう言って、喉へ込み上がった血を吐き捨て。「……いや、もう折れたか」
[メイン] :
白鬼天道 :
徐に端末を取り出し、状況報告を兼ねた通話を繋げる。
[メイン] :
白鬼天道 :
「……おう。悪ィ、散々なもんだよ。ああ……手間をかけさせて悪いが。久々に……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「オレ一人じゃ片付かねェ仕事になる」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これで切ってもらえればかなあ
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!あと最後にアレ(刻印)があります!
[雑談] :
内藤正吾 :
天道さんの格に合わせてティターン・カイロスくんの格も上がってて良き🤖
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっこれからか
[相談窓口] :
白鬼天道 :
なんかイベント終わった感じでいた やってくれ~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
格の保証をしあう
[相談窓口] :
GM :
あいよっ🍣
[雑談] :
白鬼天道 :
ロールで強ぶる時は相手を持ち上げた方がいいって塾で習ったから…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
優秀な塾だわ…
[雑談] :
内藤正吾 :
いい塾だ✒
[雑談] :
パーセク :
勉強になる〜
[雑談] :
喜咲 悪ま :
勉強になる塾だなぁ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんかあのロボいっつも去った後に不意打ち気味にビーム撃ってくるな
[メイン] :
GM :
状況報告を告げるアナタの正面。
見間違えでなければ、空中のとある一か所が歪んでいるように見える。
[メイン] :
白鬼天道 :
「……アァ?」端末を片手に、訝るように空を睨み上げる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もしかしてカイロスが撃ってると見せかけて別のキャラが撃ってるやつだったりするのでは…?
[メイン] :
GM :
その歪みは、徐々に光が収束……
一閃の閃光の後、歪みから光線から発射される。
[雑談] :
内藤正吾 :
わんちゃんあるかもしれない…🤖❓
[雑談] :
喜咲 悪ま :
この事件には黒幕がいる…!
[雑談] :
内藤正吾 :
閃光……エンジェルハィロゥ……ティターンをハッキング……ノイマン……
[雑談] :
GM :
誰!?誰なの!怖いよォ!!🤖💦
[雑談] :
星宮瑠璃 :
またパーセクさんが疑われてる
[雑談] :
パーセク :
あれれ〜おかしいぞ〜?
[雑談] :
GM :
身内に黒幕がいるタイプ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
パララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世……!! 信じてたのに……!!
[メイン] :
白鬼天道 :
光速というのはつまり、見えた瞬間に到達しているという事だ。ましてこの状況は戦闘中でもなければ、元より防御に長けたタイプでもない。
[雑談] :
内藤正吾 :
<天使の絵の具>で映像投影できるばかりに、多少の無理があっても疑惑をかけることができる
[雑談] :
パーセク :
これはアヤシイ!アヤシイですぞ!(サイバンチョ)
[雑談] :
内藤正吾 :
逆転裁判特有の流されバンチョもいます
[メイン] :
GM :
避けられる間もなく、アナタは光線に貫かれる。しかし焼けるような痛みは無い。
代わりにほんのりと熱を持った感覚。そして長年の経験と勘から、直感的に悪寒を感じることだろう。
[雑談] :
GM :
答えは出たようですな……
[メイン] :
白鬼天道 :
「……は。コスい真似しやがる」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイバンチョ、あまりにもフワッとしている
[雑談] :
内藤正吾 :
髪はフワッとするほどの量もないのにね
[雑談] :
内藤正吾 :
コラッ(セルフツッコミ)
[メイン] :
白鬼天道 :
体感で大方、その性質に予想を付けつつ。通話相手に診療予約を要求してから、電話を切る。
[メイン] :
白鬼天道 :
「だがまあ……初めからオレを狙うってんなら、それでいい」
[メイン] :
白鬼天道 :
「他の奴に向かうよりは、守る手間が省けるからよ」
[雑談] :
GM :
渋いなあ…
[相談窓口] :
白鬼天道 :
今度こそ以上かな~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヒーローっぽさがある
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヒーローの鑑だ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あ、シナリオロイスだけ取っておくか
[相談窓口] :
GM :
了解ですわ!どうぞどうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
"ティターン・カイロス":感服/◯脅威 でロイス取得します。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これで~
[相談窓口] :
GM :
脅威合点!では締めていきます!
[メイン] :
GM :
アナタと相まみえた超兵器、"制裁機工"ティターン・カイロス。
その力は凄まじく。討伐に挑んだ数多のヒーロー達が成すすべなく蹂躙され、戦闘不能に陥れられた。
[メイン] :
GM :
その中で"制裁機工"と相対し、数少ない活動可能なヒーローであるアナタは重要戦力として、NOGの対策チームへ召集されることとなるのであった……。
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[雑談] :
GM :
よーし!ついに合流じゃぞ!!
[メイン] :
GM :
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ミドルフェイズですわ~
[雑談] :
白鬼天道 :
わいわい
[雑談] :
パーセク :
はいはーい!声掛けいいですか!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
合流が始まっていく~
[雑談] :
GM :
そうね、パーセクくんが声かけたいんだっけ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
声かけってどういうことなのか未だによく分かっていない
[雑談] :
パーセク :
こっち来て!って言います〜
[メイン] :
:
ティターン・カイロス暴走から15分後。
都市中のあらゆる場所に存在する、鷺乃宮グループの所有するビルの照明が次々に灯る。
感覚の鋭い人ならば、照明から小さな光の粒子がどんどん広がっていることに気づいたかもしれない。
それぞれのビルが光の粒──パーセクの"鱗粉"を纏いきると……
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどね
[メイン] :
:
ビルが、巨人へ変わる。
[メイン] :
:
無論、見た目だけである。ビルを核として、巨大なパーセクの姿を投影したにすぎない。
だが、その数と大きさはあらゆる人の目に止まる。
[メイン] :
パーセク :
『余の名はパララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世である! 我が王子フレンド、鷺乃宮キョウの名代として告げる!』
[メイン] :
パーセク :
『この刻印に心当たりのある者、刻印を刻まれし者は直ちにNOGビルへ来たまえ!』
[メイン] :
パーセク :
『この刻印の謎、余が解明してみせようぞ!!』
[雑談] :
GM :
クソデカイ集合命令だ
[メイン] :
パーセク :
腕の刻印をホログラムで見せつけ、配信を閉じる。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すごい、効果的かつクッソ規模がデカい
[メイン] :
パーセク :
「これでよかろう。」
キョウに手配してもらったリムジンの車内。立って配信を行えるだけのスペースをもつ特別車輌での配信を終え、座って息をつく。
NOGに着く頃には、刻印を知る者が集まってきていることを願って。
[雑談] :
白鬼天道 :
すごいことしとる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんかPC以外も集まりそうな気がするけど刻印あるのは他にもいるのかな…
[雑談] :
パーセク :
以上!反応とかしてもいいし、すぐ合流してもいいと思う
[雑談] :
GM :
集まってからのお楽しみじゃな……とりあえず集まった人とか後から入ってくる人とか決める?
[雑談] :
白鬼天道 :
どうしよかなあ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
順番に対策本部に入る感じかしら?じゃあ先行こうかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
内藤君と一緒にいこ 宣伝見るタイミングは一緒だろうし
[雑談] :
内藤正吾 :
そうねね、私は悪まちゃんと一緒かな
[雑談] :
内藤正吾 :
とりあえず忘れない内に登場侵蝕振るわね!
[雑談] :
GM :
おkおk、瑠璃ちゃんにはCJが同行しています
[雑談] :
星宮瑠璃 :
登場侵蝕どころかシーンタイトルもまだでは!?
[雑談] :
GM :
ほいほい!そうなのシーン作ってない!
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにかーに
[雑談] :
白鬼天道 :
どうしよ じゃあもう着いてるくらいでもいいかな
[雑談] :
パーセク :
さっきのは……オープニングのおまけということで許してください!
パーセクがミドルでなんでもします
[雑談] :
GM :
ログ作る時にお願いしよう……とりあえずシーン作っちゃいます
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
シーン5 刻印を持つ者達
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあログではパーセクOPの最後にしれっと挟んでおこう
[雑談] :
パーセク :
ありがとありがと……
[メイン] :
GM :
ミドルに入っていきます!合流なので登場PCは全員!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+36(1D10+36) > 4[4]+36 > 40
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 36 → 40
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+47(1D10+47) > 3[3]+47 > 50
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 7
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 37 → 44
[メイン] :
パーセク :
1d10+46(1D10+46) > 8[8]+46 > 54
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 46 → 54
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+49(1D10+49) > 10[10]+49 > 59
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 49 → 59
[メイン] :
GM :
高燃費天道さん…!
[相談窓口] :
GM :
それじゃ軽く導入流していきます~。最初にいるのは天道さんで、入って来るのは瑠璃ちゃんCJかな
[相談窓口] :
パーセク :
余は最後にやってきます〜
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
はいなな、じゃあ民間人の避難が一段落したってカンジで瑠璃ちゃんの後に来よう
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そしたらそのタイミングで悪まも
[メイン] :
GM :
NoG社の保有するビルの一室。
"制裁機工"に対抗するためのヒーローを集うこの部屋は広々とした空間になっており、外を一望できるそこそこの大部屋だ。数十人は易々と収容できるだろう。
[メイン] :
GM :
しかし、今その部屋に集っているのは白鬼天道のただ一人。
先程、目にしたパララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世なる者の派手すぎる呼びかけによればここで合っているはずなのだが……
[相談窓口] :
GM :
導入はこんな感じで!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
派手に呼びかけてるけど本人は最後という
[雑談] :
GM :
重役出勤……(?)
[雑談] :
パーセク :
重役なので(代理)
[メイン] :
白鬼天道 :
「まったく、バカ目立ちする放送だ。あんな真似が許される時代って事でもあるが……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「呼びかけた小僧当人がいねェってのはどういう真似だよ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もっともなんよ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おこだよ
[雑談] :
内藤正吾 :
まさに! 正論!!(一般通過リンボ)
[メイン] :
白鬼天道 :
スタッフに案内されるままここへ来たが、他に人影は見えない。仕方なくソファに腰掛けて、ペットボトルの茶を飲んでいる。
[雑談] :
GM :
ンンンンンン!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
一旦こんくらいかな
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい、じゃあ入って行こう
[相談窓口] :
GM :
CJも入りまする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
CJに案内され、部屋の前まで辿り着く。
前の服が光線で一部破けたため、今着ているのは《イクイップリペア》で用意している別のアイドル衣装だ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(今まで生きてきた中で一番って位キレてたけど……移動してる間に少し気持ちは落ち着いてきたかな……)」
[雑談] :
GM :
イクイップリペア、便利
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(途中で変な巨人の映像見たせいで気が紛れたってとこもあるけど……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(とにかく、もう大丈夫。ちゃんとアイドルヒーローの星宮瑠璃でいける……!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
フリフリの服を着ている…!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「よし……この部屋で良いのね?」 傍らのCJに確認する
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃんもきゃわだね…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ミドル辺りでダメージ受けたら着替えようと思ってたけどもう服破けてたのでふりふりの服着るよ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダ。 スデ ニ 誰カガ 居ルカモシレナイナ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「おっけー。さっきの派手な人かな……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ふぅ、と大きく息を吐いてドアノブを握り、
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「失礼しまーす!」 笑顔で部屋に入っていく
[メイン] :
白鬼天道 :
「おお?ようやく……」扉を開けて入ってきた人影を見やる。
[雑談] :
GM :
おじいちゃんと…孫…!
[メイン] :
白鬼天道 :
「何だ、星宮の嬢ちゃんか」
[雑談] :
LISP :
るりりりりりりん……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
知っているのかじーちゃん!
[雑談] :
パーセク :
知ってた!
[雑談] :
GM :
アイドルも嗜んでたおじいちゃん!
[雑談] :
内藤正吾 :
おじいちゃん、現代社会にも意外としっかり適応している…🌟
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……!?えっ」
いやさっきの人じゃないじゃんと驚くが、今気になる点はそこではない
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ同業者やし目立つから……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃のこと知ってくれてるんですか……!?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ルーキーだから知ってても知らなくてもおかしくないけどなるほどね!
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前さんも妙な機巧に因縁つけられたか……あァ?まあな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「現役なら同業の情報くらいチェックしてるさ。まして、お前さんは随分目立つ仕事もしてる」
[雑談] :
白鬼天道 :
それはそう まあこのおっさんは割とまめに情報収集とかしてると思う
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「なるほど、流石トップヒーロー……!」
[雑談] :
GM :
時代に取り残されない生き方……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でもヒーローは星の数ほどいるのに、瑠璃のことを覚えていてくれたなんて、とっても嬉しいです!マスターストーム!」 本当に嬉しそうに微笑む
[雑談] :
パーセク :
端末とかもばっちり活用してたもんね、使えるものは何でも使うタイプかな
[雑談] :
パーセク :
好感度爆上がり
[メイン] :
白鬼天道 :
「は……そう持ち上げられてもな。悪いが、今は菓子なんて持ってねえんだ」言葉とは裏腹に、そう悪い気はしない様子で静かに笑って。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
認知されてるとガチの喜び
[メイン] :
白鬼天道 :
そうして、いちど真剣な表情に戻る。「……代わりに、先輩から一つアドバイスだが」
[メイン] :
白鬼天道 :
「このビル、いきなり狙われる可能性があるぞ。警戒はしといた方がいい」
[雑談] :
内藤正吾 :
めっちゃ目立ってるし確かに…
[メイン] :
白鬼天道 :
茶を飲みながらこともなげにそう言う。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
確かにいきなりビーム飛んできてもおかしくないわ
[雑談] :
GM :
ティターン!パーンチ!(いきなりロボットパンチ)
[メイン] :
白鬼天道 :
「オレがヒーロー殺しを企む悪党なら、あんな目立つ放送を放っておきゃしねえ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それは……確かに、その通りかも……」
[メイン] :
白鬼天道 :
(まあ……あいつが去り際に言ってたのが嘘じゃなきゃ、多分大丈夫だろうが)とはいえ、「多分」で警戒を解くことを油断という訳だ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「分かりました、気を付けますっ」
実際そうだと思うし、自分を知ってくれている相手の言うことなので素直に頷く
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJも気を緩ませたりしないでね」 近くの椅子に腰かけつつ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ワカッタ。"マスターストーム" モ ヨロシク頼ム。」
瑠璃の背後に立っていたカウンター・ジャッジが改めて名乗る
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ。……お前さんは?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「星宮の商売道具か?」
[メイン] :
白鬼天道 :
ヒーローの中にはヴィークルや発明品を使う者がいる事を言っている。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いやー……ち、違います」 若干苦笑いして
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(そりゃグローブとかブーツは使うけど、流石にロボットと一緒に戦うのは無いわ……)」
[雑談] :
GM :
CJ、天道さんと話してる時ずっと瑠璃ちゃんの後ろで仁王立ちしてたんだな…
[雑談] :
白鬼天道 :
喋った時にそいつは?って言おうと思ってたけど結構そのままだった
[相談窓口] :
白鬼天道 :
そろそろ他の人来てもいいかもの気持ちはあるぜ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
それもそうね!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
CJの説明とかみんないる時にした方がよさげやしね
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
思った思った、そうしよう
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
ロボ ダ(そのまますぎる)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ! じゃあ悪まちゃん主導でふたり入るかしら? (悪まちゃんから入った方が面白そうだし)
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
それじゃぁ入っていきましょうか
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おねがいしま!
[相談窓口] :
GM :
カモンカモン
[相談窓口] :
白鬼天道 :
きて~
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
どぞどぞ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ほどなくして、扉の方からノックの音が聞こえ
[雑談] :
パーセク :
悪まちゃん頭でノックしてそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『失礼しマ~~ス』
と、能天気な声が向こうからする。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
正解
[雑談] :
パーセク :
やったぜ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ……他のヒーローの人かな。はーい、どうぞー!」
[雑談] :
GM :
ゴツゴツ
[メイン] :
白鬼天道 :
「おう」一言で応じて。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『はァい、ちょっと待ってネェ、ドアノブをひねるときは…このヒモを…引っ掛けて………こウ…』
何を苦戦しているのか、ドアの向こうでガチャガチャと音を立てている。
[メイン] :
内藤正吾 :
「……私が開けよう」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、ほんト?ありがト~』
[メイン] :
白鬼天道 :
「……何をまごついてんだ?」
[メイン] :
白鬼天道 :
扉の向こうで不思議がっている。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どうしたのかな、鍵はかけて……ないんですけど……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
そうして、ドアは開く。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『はいこんにチハ~、”悪噛合”だヨ~!』
と、奇妙ないでたちの女性が跳ねながら入室してくる。
[雑談] :
GM :
うおっでっか(背とか)
[雑談] :
内藤正吾 :
この場の巨乳率
[雑談] :
喜咲 悪ま :
脅威の183cm
[雑談] :
内藤正吾 :
でっっっか
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤くんより普通に高いかもしれん…
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前さんは……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
でも天道さんが205cmだ 最高ではない
[雑談] :
GM :
天道さんもクソデカ~……
[雑談] :
内藤正吾 :
でか
[メイン] :
白鬼天道 :
直接対峙した訳ではないが、一時期名を知られたヴィランとしてのそれを認知している。そして、その後の大凡の顛末についても。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こっちも知ってた!
[メイン] :
白鬼天道 :
「噂は聞いちゃいたが……随分元気そうじゃねえか、悪ガキ」
[雑談] :
パーセク :
でしょうね!
[メイン] :
白鬼天道 :
「"マスターストーム"だ。よろしくな」
[雑談] :
内藤正吾 :
大量殺人をした元ヴィランがヒーローに、とか、ヒーロー界隈だと有名そうですしね…
[メイン] :
白鬼天道 :
少し逡巡したが、対等な立場として挨拶を交わした。恐らく、それが今の彼女に必要なものだろうからだ。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『マスターストーム…覚えタ、おっケ。そっちの一人と…名前ハ??』
瑠璃ちゃんとCJを一瞥し、CJ側については訝しむように
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、あ、えっと……」
[雑談] :
GM :
ロボボボ……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いやちょっと待って見た目!!開口器!!!拘束具!!!!)」
[雑談] :
GM :
確かに悪まちゃんの見た目もやべぇんだわ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(そんなヒーロースーツある!?!?こういう恰好ってヒーロー的に普通なの!?)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
全うなツッコミだ!助かる
[雑談] :
内藤正吾 :
ツッコミ役として輝いているよ瑠璃ちゃん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「こ、こんにちは!星宮瑠璃です!こっちはCJ!!」 突っ込むべきか悩むが、とにかく笑顔を作って答える
[雑談] :
白鬼天道 :
必要な反応だった
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でも流石にその見た目はやばいでしょとは言えなかった
[雑談] :
GM :
プロやな……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ワオ、元気!!よろシク、瑠璃とCJ!!』
素敵な笑顔(開口)で応える
[メイン] :
白鬼天道 :
「……息苦しかねえか? それ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あはは……よろしくおねがいします……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(っていうかどうやって喋ってんのこれ……)」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ンアー、でもこれ取ルのは戦っテる時だけ…じゃなイと大変だカラ』
[雑談] :
パーセク :
根性のコミュニケーション
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「"悪噛合" カ 。ヨロシク頼ムゾ。」
機械ながら奇抜なコスチュームだ、と思っているらしい
[メイン] :
白鬼天道 :
「マジで喋りにくそうだな……お前さんが納得してるんならいいけどよ」
[メイン] :
内藤正吾 :
白の学ランの少年が悪噛合に続いて部屋に入り、ゆっくりとドアを閉める。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(少女に、老人に、機械人形……取り留めのない事この上ないな……)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「自己紹介が遅れました。 私はホワイトナイト。 悪噛合と共にNoGに連絡を受けてきました」
[メイン] :
白鬼天道 :
「成程、悪ガキの面倒見てた優等生ってとこか」
[メイン] :
白鬼天道 :
喜咲と一緒に入ってきたことや、制服の着こなし・はきはきとした言葉遣い・学生でありながらここにいる事実等からなんとなく察して。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(良かった、打って変わってきっちりした人だ!)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「初めまして!じゃあ悪噛合さんの……相方さん?なんですね」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『めんどゥ…?』
首をかしげる代わりに身体を大きく横に倒している
[雑談] :
GM :
Cの形になってそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
複数人いると会話がごちゃっとなるさだめ、ログだとちょいちょい順番入れ替えたりします
[メイン] :
内藤正吾 :
「面倒?相方?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
感謝…
[メイン] :
内藤正吾 :
「いえ、先程あったばかりの関係ですが」
[相談窓口] :
パーセク :
一段落したらカチコミかけるのだわ!
[メイン] :
白鬼天道 :
「そうか。オレは"マスターストーム"だ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……で、こんだけ集まった訳だからそろそろ聞いとくが」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけ! 瑠璃ちゃんに喧嘩売るので、そこに割って入ってもらえれば!
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前さん方の誰か、パーセクの小僧から何か聞いてねえか? 遅刻するとかなんとかよ」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
喧嘩売られとる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なァんにモ?』
[雑談] :
パーセク :
あだ名知ってるってことはテレビのコーナーもきっちり見ておる……
[相談窓口] :
GM :
おkおk!あと時間大丈夫かな!キリの良い所で一回切っておく?
[相談窓口] :
パーセク :
あー、私は大丈夫だけど月曜日だしね!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いえ……瑠璃はCJから呼びかけられてここに来たので、あの人のことは何も……」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうね、切ってくれると嬉しいわ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
切るので大丈夫よー
[相談窓口] :
パーセク :
じゃあパーセク出てこれそうになったタイミングで切ってもらえれば!
出てくるとまた長くなるかもだし
[メイン] :
内藤正吾 :
「同じく」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[相談窓口] :
GM :
了解!登場寸前のところで切ろうか
[雑談] :
GM :
リサーチ済みだ…
[雑談] :
白鬼天道 :
豪快なようで妙な所でまめ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ここで中断?かしら?
[メイン] :
白鬼天道 :
「そうか。目立つことしたせいで襲われてるとかでなきゃいいが……」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
いや瑠璃に言うことあるやつだった
[相談窓口] :
内藤正吾 :
でもいいと思う思う! 喧嘩売るまでやるとちょっと長めになりそうだし!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
パーセクの登場寸前なら喧嘩までかな
[相談窓口] :
白鬼天道 :
まかせるぜ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お、喧嘩打って長くなるならそこで切ってもいいか
[相談窓口] :
GM :
中断でいいかな?次回は内藤くんが瑠璃ちゃんに喧嘩売る所からスタートになるか!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そうね! 喧嘩売るといっても協力関係壊れるような規模じゃないけど!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
何ガンつけてんだコラみたいな程度
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
中断了解です了解です
[相談窓口] :
パーセク :
中断ね!おっけ〜了解!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!
[雑談] :
パーセク :
たくおつおつ!
[相談窓口] :
GM :
では中断!お疲れ様でした!
次回は水曜日かな!
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様~
[相談窓口] :
白鬼天道 :
水曜了解ちぇい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解了解ー
[相談窓口] :
内藤正吾 :
了解!
[相談窓口] :
パーセク :
はーい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様お疲れ様
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけおけ
[雑談] :
内藤正吾 :
おつおつやよ~
[雑談] :
GM :
( ˘ω˘ )YO~
[雑談] :
白鬼天道 :
こんば~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
HEYHEY
[雑談] :
内藤正吾 :
( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こんばんこんばん
[雑談] :
パーセク :
ばんばん!!
[雑談] :
パーセク :
あぶね〜こっちに書き込んだつもりでいたわ
[雑談] :
GM :
こんばんは!みんなおるわね!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ
[雑談] :
パーセク :
いるいる
[雑談] :
GM :
ほいほい、それじゃ再開していきましょか!よろしくお願いします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしまーす!
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いします~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
では私から動きますね! 瑠璃ちゃんに軽くメンチ切るので、こちらで合図をしたタイミングでパーセクくんに入っていただければと!(他に入りたいタイミングあれば、こちらで打っていただければ!)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解了解
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ケンカじゃケンカじゃ
[相談窓口] :
パーセク :
りょっか!
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、ヒーローとヴィランのパワーバランスが逆転している今、あそこまで目立つのは確かにリスクがある」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば前回はBGMなかった回だった
[メイン] :
内藤正吾 :
「……しかし、気を揉んでも仕方がない。 彼が到着するまでの間、ひとつ質問をしても?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「質問ですか……?」 あ、CJのことかとそちらに目を向けてる
[メイン] :
内藤正吾 :
「ええ、この場に集められたメンバーについて、ひとつの疑問が」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なぁニ?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「……まず第一にマスターストームが呼ばれたのは納得できる」
[メイン] :
内藤正吾 :
「彼は第一次RWの英雄。 トップヒーローでも指折りの武闘派として知られている。 制裁機工を相手取るにはいかにも適任だ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「先程、我々が救助活動をしていた時に感じた振動、アレはマスターストームの能力の余波だったのだろう」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そこの機械人形にも見覚えがある。 ここにいる理由にも、ある程度の察しはつく」CJに目を向ける
[メイン] :
内藤正吾 :
「──だが、貴女はなんだ? 星宮瑠璃? 見たことも聞いたこともない」
[雑談] :
パーセク :
おっとこれはやば地雷
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(は?瑠璃のこと知らないの?)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
し、しらないだけならまだ…
[雑談] :
GM :
見た事も聞いた事がない、アイドルの瑠璃ちゃんからしたらかなりキテそう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……って、知らなくても仕方ないか。いかにもアイドルに興味無さそうだし、マスターストームが知ってくれてたのはちゃんと色々チェックしてたからなんだし)」
[雑談] :
内藤正吾 :
心が広い瑠璃ちゃんだった!(まだ地雷踏むけど)
[雑談] :
GM :
めっちゃ踏んでいく!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっと、瑠璃は……アイドルですっ」 にこっと笑って
[メイン] :
内藤正吾 :
「……アイドル?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
知らないのなら今から教えてやるよ!!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
戦争じゃ…
[雑談] :
内藤正吾 :
地道な営業活動がトップアイドルへの道ですよ…🌟
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はい!キラキラ輝く流れ星!アイドルヒーロー、星宮瑠璃です!」 椅子から立ち上がり、ポーズとウインクを決めて
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オォ~~~』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……って感じで、アイドルとヒーローをやらせてもらってるんですよー」
[雑談] :
パーセク :
悪まちゃん素直でかわいいね
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
ガチガチと鉄のぶつかり合う固い拍手をしている
[雑談] :
内藤正吾 :
ムードメーカー、たすかる👿
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ガチャンガチャンしてて草
[雑談] :
GM :
ガチャガチャ…(やかましい)
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、人気という自己利益の為にヒーローを名乗る連中のひとりか」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
辛辣ゥ~~~!!!!
[メイン] :
内藤正吾 :
「脇、腹、脚と露出した破廉恥な恰好で、機械人形を相手に色仕掛けでも試すつもりか? 我々は戦力として呼ばれたハズだが?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すげぇパンチラインだ
[雑談] :
GM :
内藤氏!拙者がアイドルの良さを教え致しますぞ!(夜来学園のオタク生徒)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(あ????何よこいつアンチか????)」
[雑談] :
内藤正吾 :
夜来学園のヒーロー課を断念して普通課に入り、将来のヒーローにサインをもらうことに余念がない御卓くん!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(ウォ……めっちャ悪口言ってるのだけわかル…)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「は、破廉恥だなんてそんな……!この服はステージ衣装でもあるけど、ちゃんとしたヒーロースーツでもあるんですよっ」 笑顔を崩さず
[雑談] :
パーセク :
これ後で校舎裏に呼び出されない?大丈夫??
[雑談] :
内藤正吾 :
オラッ!!(フルパワーアタック瑠璃ちゃん)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だからちゃんと戦えるので大丈夫です!ご心配おかけしてごめんなさい、えへへ……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キュマイラであったか…
[雑談] :
GM :
態度を崩さない…流石ですね…👓
[雑談] :
喜咲 悪ま :
プロ意識がたけぇよォ
[雑談] :
パーセク :
キュマイラ/ブラックドッグの脳筋ビルドだったはず
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ああ、内藤君じゃなくて瑠璃ちゃんの話か
[雑談] :
星宮瑠璃 :
超パワーの拳で戦うヒーローらしいヒーローよ、戦い方は
[メイン] :
内藤正吾 :
「貴女の言う通り、ヒーローライセンスを取得できている以上、それなりの能力はあるのだろう」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
こっからヒートアップしていったら、何かに気づいてるけど喋るの禁止されてるクマシーみたいな反応してしまう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
オッ…オ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「だが、ハンパな覚悟で制裁機工を相手取れば命を落とす」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
「オ…ウォ…」
[メイン] :
内藤正吾 :
「──アイドルの戦場はここにはないと思うが?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私のメンチ切りはこんなところです!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[メイン] :
内藤正吾 :
「詰まる所、門外漢、いや、門外女の出る幕は──」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……瑠璃は、そうは思いません」
[メイン] :
内藤正吾 :
「何?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だって、瑠璃はCJに助けを求められましたから」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「誰かに助けを求められたら、それに応えるのがヒーローでしょう?ファンの期待に応えるアイドルのように……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それに、ヒーローの仕事もアイドルの仕事も、瑠璃にとってはどっちも大事なお仕事なんです」
[雑談] :
内藤正吾 :
これはPC1
[雑談] :
GM :
眩しいぜ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ちゃんと覚悟は出来ていますし、相手が誰であろうと手は抜きません!全力でやり遂げます!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だからそんなに心配なさらないでください!ねっ!」 微笑みかける
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まあライブ優先して一回断ったんだけどそれはそれ
[メイン] :
内藤正吾 :
「(ここまで言われて笑顔を崩さずに「やりとげる」とは……)」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……フ、フ。その辺にしときな、小僧」その様子を傍から見ていたが、徐に口を開く。
[雑談] :
内藤正吾 :
天道さんの仲裁たすかる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
丁度良いタイミングだ
[雑談] :
GM :
年長者の仲裁だ
[メイン] :
白鬼天道 :
「この娘には、実力も覚悟もある。お前さん自身、そう納得しちまったんだろう?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「だったら、大人しく認めとけよ。それが潔さってもんだ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「マスターストーム……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「いえ、私はまだ完全に納得はできていません……潔くないと謗られようが構わない……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「アイドル兼業ヒーローなど、ヒーローとして志の低い半端者の集まりなのですから……」
[雑談] :
パーセク :
青い、青いぜ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
曲げないぜ…
[雑談] :
GM :
堅物よの…
[メイン] :
白鬼天道 :
「へェ。他に知り合いがいるのか?」
[雑談] :
GM :
でもその堅物さも嫌いではないぜ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オオ…オ…?』
なんかいい感じにまとまりそうだったのをスカされて
[雑談] :
内藤正吾 :
後に認めるので、この場では俺は認めねえ!の染岡竜吾スタイルでいきます(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「確かに……その言い方だと、何かアイドルヒーローに嫌な思い出があったり……?」
[相談窓口] :
パーセク :
この段階では説得はできんだろうし、適当なタイミングで呼んでね!
[雑談] :
GM :
染岡さんスタイル!!🐉
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[雑談] :
GM :
なんだろう、文化祭でアイドルヒーロー志望がやらかしたとかかな…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
過去エピソード語ると長くなりそうなので、そろそろ呼ばせてもらいますね!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
夜来学園、ヒロアカが元ネタだろうと思うので文化祭いろいろありそう
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ認めろとは思ってないけど、知らんのなら知ろうとしてみれば?くらいの話をしようとした感じっすね
[相談窓口] :
内藤正吾 :
あ、先に天道さんの返答してもらっても大丈夫やよ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あ、じゃあちょっと続けますわね
[相談窓口] :
パーセク :
はーい!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
たんたんはおまたせして申し訳ない! もう一度、こちらで声掛けますね!
[メイン] :
白鬼天道 :
「……ま、別に深く聞き出すつもりはねぇけどな」
[雑談] :
内藤正吾 :
知らんことにレッテル張って決めつけてるので、知ろうとすれば? はそれはそう
[メイン] :
白鬼天道 :
「もしも知らずに言ってるんなら、知っておく努力くらいはした方がいいぜ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「何も知らねぇまま出した答えほど、軽いもんはねぇからよ」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これでー
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この星宮瑠璃は半端物のレッテルを貼られている
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」制帽を深く被り俯く
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ではたんたんおねがいしますの!
[相談窓口] :
パーセク :
はいよ!
[メイン] :
パーセク :
緊張した空気を割くように、勢い良くドアが開かれる。
[雑談] :
内藤正吾 :
近距離パワー型のスタンドになっちゃった
[雑談] :
GM :
バァーン!
[メイン] :
パーセク :
皆の目線を一手に集め、堂々と一人の男が入ってくる。
[メイン] :
パーセク :
「皆の者!揃っておるか!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『……………』
ポカンとしている
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「きゃ……!あ、あなたは……」 そちらに顔を向ける
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤正吾17歳より星宮瑠璃16歳の方がずっと大人の対応
[メイン] :
白鬼天道 :
「おう、遅ぇじゃねえか。連絡くらい入れたらどうだ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でも今の星宮瑠璃の心の中、凄いことになってるよ(まだ描写してないけど)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「確カ アイツ ハ…」
パーセクを視認
[メイン] :
内藤正吾 :
「先程の……」
[雑談] :
GM :
ここからがマグマなんです!(心中)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
もうマグマよ
[雑談] :
内藤正吾 :
大人しいなって思ってたらヤバいコトになってる…! たのしみね…( ˘ω˘ )
[メイン] :
パーセク :
「告知なく遅参したことは許せ。混乱に乗じた小悪党どもを懲らしめる必要があってな。」
[メイン] :
パーセク :
「ふむ……"バッド・エンゲェジ"キサキ・アクマ、"ホワイトナイト"ナイトウ・セイゴ、"マスターストーム"ハッキ・テンドウ。概ね予想した通りであるな。」
初対面のはずだが、順番に顔を見ながら名を上げていく。
[雑談] :
内藤正吾 :
宇宙人だから名前読みがカタコトだけど、ノイマンムーヴだ
[メイン] :
パーセク :
「そして"ミーティア"ホシミヤ・ルリと謎の機械………ライブの一件とやら、無関係ではないな!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「は、自己紹介要らずか。話の早ぇ奴だ」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『????……私頭良くナいかラもうちょっト簡単ニ言ってくれタら嬉シイ!』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっと……多分、ヒーローネームと本名を順番に呼んだだけかと……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アア、何か予想しテたっテ…あと”らいヴ”?の一件モ?』
[メイン] :
パーセク :
「刻印を知る者集え、と声をかけたであろう? 余の見立てではあの巨大失敗作と無関係ではあるまい。」
[雑談] :
GM :
また呼び名が増えている…
[メイン] :
パーセク :
「よって、NOG内部護衛任務に当たっており暴走に立ち会った2名と、最後に失敗作に遭遇した1名は刻印を刻まれた可能性が高いと判断した。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
卓が終わるまであと何個増えるかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ティターン関連のロボが受けた誹謗中傷
・クソテツクズ
・ダサダサ・クソダサ・ガラクタ・ジャーム
・鉄塊
・失敗作
・巨大失敗作←New!
・デッケェ玩具
[メイン] :
パーセク :
「同時刻に起きた催しの騒動は関係するか判断材料が不足していたが……ここにホシミヤ・ルリがいる以上無関係ではあるまい。」
[メイン] :
パーセク :
「平たく言えば、この場に皆が揃った時点で謎が少し解けている、凄いぞ!ということである!」
[雑談] :
GM :
そろそろカイロスの無い筈の心が泣いてそう🤖💦
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そうナんダァ!賢イんだねェ、ここニ来る人なんテ何にも思いつかなカッタ!』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「まるで探偵さんですね……!」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ツマリ ドウイウ事ダ。パララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(まあ、別に瑠璃はあなたの声かけで集まったわけではないんだけど……)」
[雑談] :
パーセク :
実は声かけ自体で集まった人いない問題
[雑談] :
内藤正吾 :
草
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そう…かも…?
[雑談] :
GM :
そうだったかもしれねぇ…ま、まあこの5人だけってのはわかったから…
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんの放送聞いた後、NoGからの連絡きて「ああ、あそこか~」ってわかったイメージだった
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえばキャロラインさんから声かけたけど、場所はまだ決まってなかったわね
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそう、詳しくは後で連絡してってカンジやったから
[メイン] :
パーセク :
「少なくとも、例の暴走事件と刻印とライブ妨害事件には繋がりがある。そして、そなたも事件の中心にあることもだ。……人型機械よ、名は?」
[雑談] :
GM :
多分合間に連絡したけど「もう向かってる」って言われてそうね…
[雑談] :
内藤正吾 :
キャロラインさん、これから活躍してな…(するかわからんけど)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「俺 ハ ”カウンター・ジャッジ”。呼ビニクイ ノ ナラ CJ ト 呼ブガイイ。瑠璃ノ様ニ」
[メイン] :
パーセク :
「改めて、余はパララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世! こちらもパーセクと呼ぶがよい。」
[雑談] :
GM :
きっと活躍できるよね。ねっ、キャロ太郎!👓💦
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(名前なっが……)」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヘケッ!!!!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『CJ…と、パーセク。二人とも不思議ナ名前だネ』
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ワカッタ。ソチラ ノ 方ガ 呼ビヤスイ ノハ 確カダナ。」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(アクマほど奇奇怪怪な名でもないと思うが……)」
[雑談] :
GM :
(胃痛に苦しむ博士)
[相談窓口] :
パーセク :
謎ときタイムしようかな〜と思うのだが、先にCJから話聞いた方がいいかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいそうに…いやティターンに外部アクセスできる余地を残した博士も悪いよ…
[相談窓口] :
GM :
おまかせするッス!
あとキリの良い所でキャロライン博士が来て情報収集開始するから、キリがよくなったら教えて!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk
[メイン] :
パーセク :
「さて……皆に集うよう号令をかけた本題に移るぞ。」
[雑談] :
GM :
ハッキング対策は十分だったはずなのに……などと申しており……
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
はいなな
[雑談] :
内藤正吾 :
でも実際、なんで防壁の上からハッキングされたかには理由があったりなかったりしそう…
[メイン] :
パーセク :
「先に述べた謎解きなどは所詮、余の脳のみで完結する遊び。刻印に関しては皆目分からぬ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何でだろね~…情報収集パートに期待じゃ
[メイン] :
パーセク :
「従って、余の傑作を使うとしよう。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「傑作……ですか?」
[雑談] :
GM :
ふふふ(濁していく)
[メイン] :
パーセク :
「余が時を渡り、星を越えて開発した光子演算器……"光輝なる鱗粉"(フェアリーダスト)である。現代地球風に言えば光のナノマシン、であるな。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………………?』
宇宙オーヴァード
[雑談] :
GM :
宇宙悪まちゃんになっちゃったよ
[メイン] :
パーセク :
意識すれば、微かな輝きが部屋を漂っているのが見える。だが、これはあくまでも待機状態にすぎない。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
スペースキャットコラ悪まちゃんじゃん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪まには科学技術がわからぬ
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、これが光のナノマシン」なお何も分かっていない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「機械にはあまり詳しくないんですけど……この光で謎が解明出来るんですね……?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「とりあえず吹き飛ばさないように気をつけりゃいいんだな」
[メイン] :
パーセク :
「さあ、かけたまえ。無対策では目が灼ける故な。」
全員に遮光グラスを渡していく
[雑談] :
GM :
😎
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(何かしれっと怖いんだけど)」 遮光グラスを受け取ってつけよう
[メイン] :
パーセク :
「む、そなたは……手がないな、かけてやろう。」
悪まちゃんにつけてあげる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ、ありがト~!初めてかけタ』
少し顔を前に出して
[メイン] :
白鬼天道 :
「要は……検査用の医療器具か?」とりあえず指示に従いながら。
[メイン] :
パーセク :
「では……始めるとしよう。」
大きく深呼吸をして……
[メイン] :
パーセク :
パーセクの背中から細い虹色の光が飛び出す。繊維ではなく光線を撚って作られた糸が、何十何百万の路を回って「翅」を象る。
"命の翅"(プシュケー)と銘打たれた、"鱗粉"用の制御デバイスである。
翅をゆっくりと羽ばたかせると、合わせて光の鱗粉が流れとなり渦巻く。
一帯を覆い尽くす光の大蛇は一つに圧縮されていき、2m程の輝く光球に変わった。
[メイン] :
パーセク :
まるでおとぎ話の妖精か神話の創世神のような光景。しかし、全ては独自理論に基づいた発明品によるもの。
[雑談] :
GM :
ここで偶然入って来たキャロライン博士の目が……(まだ来ない)
[メイン] :
パーセク :
地上の太陽の如き白色光に目が眩まなければ、その光に淡い虹色が交じり、曼荼羅のように細かく複雑な紋様を描くことが分かっただろう。
虹色は鱗粉同士の通信光の波長差によるものであり、曼荼羅は鱗粉のネットワーク構造なのだ。
[メイン] :
パーセク :
そう、光球の機能とは──演算だ。
[メイン] :
パーセク :
一時的にではあるが演算能力は惑星級演算装置に匹敵し、木星の大気ガスを原子単位でリアルタイムシミュレーションすることも可能。
地球程度の規模の内容であれば文字通り「何でも」回答を導く、パーセクの技術の粋にして奥義である。
[メイン] :
パーセク :
叡智の星に触れ、答えを望む。
さすれば──答えは与えられるだろう。
[メイン] :
パーセク :
というわけでインスピレーションを発動!
[雑談] :
GM :
うーむ、とんでもない代物だ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
博士は眼鏡かけてるから大丈夫よ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
惑星級演算装置って……ナニ!?
[メイン] :
GM :
あいよ!では知りたい答えを授けよう…
[メイン] :
パーセク :
刻印の
・発射人
・タイムリミットがある理由
・刻印対象の選定基準
あたりを中心に教えられること教えて!
[雑談] :
内藤正吾 :
これは……京香ちゃんにプランの妨げになるとか言われて消されそうな技術力……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
インスピ一回だとこの中のどれか一個くらいかしらね
[雑談] :
パーセク :
ワードの定義としては惑星規模で起きる事象が計算できるマシン、です
[メイン] :
GM :
良いでしょう。ちょっとお待ちを。
[雑談] :
パーセク :
まーダメならダメでまた頃合いを見て使うまで!
[メイン] :
GM :
■刻印を刻んだ者について
"制裁機工"であることは間違いない
[雑談] :
内藤正吾 :
制裁機工自身で撃っとった🤖
[雑談] :
星宮瑠璃 :
直接撃つ場面無かったから別の人の可能性って思ったけどそんなことなかったわ
[雑談] :
内藤正吾 :
バロール能力で見えないとこから撃っとった
[雑談] :
パーセク :
こすいロボ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
黒幕じゃなかった
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ただの不意打ちだったわ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
超巨大ロボットだったら超遠隔からごんぶとレーザー撃ってみぃ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
できらァ!!(クライマックス戦闘)してくるかもしれない
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あるかも…
[メイン] :
GM :
■タイムリミットの理由
"制裁機工"が持つEロイス《時空観測・因果凍結》が影響している。
24時間以内に"制裁機工"を止めなければ、PC達に深刻な影響が出るであろうことは確実である。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これ全部教えてくれるやつだわ
[雑談] :
内藤正吾 :
え、なんかヤバそうなEロイス出てきた
[雑談] :
パーセク :
そしてなんか凄そうなEロイスが出てきたぞ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
オリジナルEロイスあるって言ってたからそれかな
[雑談] :
内藤正吾 :
因果凍結ってなんだろ…? 未来決定能力とか…?
[雑談] :
パーセク :
過去干渉か未来観測か……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
倒せない未来が確定するとかかしら…
[雑談] :
内藤正吾 :
こんなの作れるキャロライン博士すごくない???? と思ったけど、Eロイスだからジャーム化で偶然うまれた能力かなこれは
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ハッキングした時に植え付けた感じかなぁ
[メイン] :
GM :
■選定基準
『未来』において、アナタ達は"制裁機工"と対峙することになる。
"制裁機工"は自身の前に立ち塞がるアナタ達を最大の脅威とみなし、刻印を刻んだと思われる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか未来が見えていらっしゃる
[メイン] :
GM :
こんなものだあ!
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、バロール能力で未来観測した上での対象決定だったん!?
[メイン] :
パーセク :
わあいありがとう叡智の星さん!!
[雑談] :
白鬼天道 :
そういうバロールかあ
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 54 → 56
[雑談] :
パーセク :
ちゃんとコスト忘れてなかったので我えらい
[雑談] :
内藤正吾 :
これはえらい
[雑談] :
GM :
えらい!
[雑談] :
内藤正吾 :
インスピレーションさん大活躍、の段
[メイン] :
パーセク :
「…………………」
翅は砂糖菓子のように崩れ、輝ける星はゆっくりと霧散していく。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
こういうエフェクトが活躍してるの初めてみたからうれしい
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『キレイだったァ』
[雑談] :
内藤正吾 :
これ何なら未来から刻印だけ飛んできてる可能性もあるわね…( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ~確かに
[メイン] :
パーセク :
「これは………うむ!今世風に言って激ヤバ!であるな!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ゲキヤバ、とは」
[メイン] :
パーセク :
「まず余らの運命であるが、端的に言って24時間しかないぞ!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ、24時間って24時かン?』
[メイン] :
パーセク :
「刻印から24時間であるから……実際はさらに短い。」
[情報] :
GM :
インスピレーション情報
■刻印を刻んだ者について
"制裁機工"であることは間違いない。
■タイムリミットの理由
"制裁機工"が持つEロイス《時空観測・因果凍結》が影響している。
24時間以内に"制裁機工"を止めなければ、PC達に深刻な影響が出るであろうことは確実である。
■選定基準
『未来』において、アナタ達は"制裁機工"と対峙することになる。
"制裁機工"は自身の前に立ち塞がるアナタ達を最大の脅威とみなし、刻印を刻んだと思われる。
[雑談] :
GM :
とりあえず情報に貼っておく
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ありがとありがと
[雑談] :
内藤正吾 :
たすかる
[メイン] :
パーセク :
「2×2×2×3の24である」
[メイン] :
白鬼天道 :
「随分、脅すじゃねえか。24時間経つとどうなる?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「街を巻き込んで大爆発でもするのか」
[メイン] :
パーセク :
「分からぬ!! 先が見通せぬという意味では終わっておるな……」
[メイン] :
パーセク :
「だが、分からぬ、は予測がつかない、ではない。」
[メイン] :
パーセク :
「未来が見えぬのに原因がわからない……であればヤツは何らかの方法で因果か時空といったモノに干渉している可能性が高い。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっと……その因果に干渉してるっていうのは、何かまずいことなんですか……?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『難しいゾ…』
むむむ、と眉に皺を寄せている
[メイン] :
パーセク :
「運命を全て自分の味方にしてしまう、過去現在未来における存在を絶対にしてしまう、などの実例があるぞ」
[雑談] :
GM :
D:特異点もそうだそうだと言っています
[メイン] :
パーセク :
「敵対存在がそうなった場合、大抵その星は放棄か、星ごと無くなるか、であるな……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば特異点も仲間みたいなもんか
[雑談] :
内藤正吾 :
特異点くんは無意識的にしてるから絶対の能力じゃないカンジのやつやっけ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ、地球滅ブ?』
[雑談] :
GM :
確かそうだったかな、巻き込まれ系主人公みたいな能力…
[メイン] :
パーセク :
「あの失敗作の行動次第では……滅ぶな!」
[雑談] :
内藤正吾 :
不幸だ…
[雑談] :
GM :
上条さんだ……
[メイン] :
白鬼天道 :
「要は、あいつが何をやろうとしたって上手く行くって?」
[雑談] :
内藤正吾 :
でも実際の所、上条さんはウロボロスみある
[メイン] :
パーセク :
「おお!実に分かりやすい例えである!テンドウよ。」
[雑談] :
パーセク :
もろ上条さんみたいなエフェクトもちょいちょいある
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ヒーロー滅ぼすって言ってタよネ?大変じゃン!』
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、タイムリミットまでに確実に潰さなければならない訳だ」
[雑談] :
内藤正吾 :
雲散霧消とかエフェクト武器防具壊したりとか上条さんっぽさある
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「なんか……今一実感出来ないですね……」
[メイン] :
パーセク :
「しかし、絶望的な知らせばかりではないぞ。」
[メイン] :
パーセク :
「この刻印を施した対象は失敗作の抹殺対象であると演算結果が出ている!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……それが何故、絶望的な知らせではないと?」
[メイン] :
パーセク :
「余らはヤツにとって最終最後の障害になり得るということ。容易に蹴散らせる対象であればこのようなことはせぬ。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま、本当に何やっても上手く行くならオレ達を相手にする必要もねぇわな」
[メイン] :
内藤正吾 :
「(その最終最後の障害とやらに、このヒーロー擬きも選ばれたというのか……)」瑠璃ちゃんをチラと見る
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃のこと!?!?
[メイン] :
パーセク :
「常に全力で排除する対象でない、というのは気にかかるところではあるが……甘く見られているのは付け入る隙があるとも言える。」
[雑談] :
LISP :
るりりりりりりん…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうですわね…
[雑談] :
内藤正吾 :
排除対象に選ばれるってコトは、ヤバヤバの敵にマスターストームと同列扱いされてるってコトだからビックリ風紀委員やったね…
[メイン] :
パーセク :
「すなわち好機は残されている。これこそ吉報であるな!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?」 正吾の視線を感じて、ニコッと小さく微笑み返す
[雑談] :
星宮瑠璃 :
りすぴっぴもおるるりん
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴっぴもよう来とる☎
[雑談] :
パーセク :
あ!オレのこと好きなのかな、って思っちゃう仕草だ!
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」微笑み返されて視線を外す
[雑談] :
LISP :
こっそり見とるりんよ~📞
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私達が地球を助けルってことカ……!』
[雑談] :
GM :
青春…!?
[雑談] :
GM :
ぴぴもおる!
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドル、強い…
[メイン] :
白鬼天道 :
「まあ……お前さんの保証があろうとなかろうと、星ごと滅ぼされるなんて言われちゃやる他ねえがよ」
[メイン] :
白鬼天道 :
それがヒーローとして至極当然の態度だとばかりに言いながら。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
勘違いしていけ(そういうことではない)
[雑談] :
内藤正吾 :
兼業ヒーローのコト嫌いじゃなかったら危なかった…
[メイン] :
白鬼天道 :
「具体的な動きとしては、あいつをもう一度探し出して叩く……って事でいいのか?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ファンサ助かる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「最終的にはそうなりますよね……」
[メイン] :
パーセク :
「うむ、失敗作の現在の動向の情報が欲しいところである。」
白鬼に同調して
[メイン] :
内藤正吾 :
「ヤツの空間転移能力の対処方法に関する情報も欲しいところですね、マトモに相手をしてくれるとは限りませんから」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『じゃァキャロラインとかも入レて、情報収集始めタりするカ?』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね……CJ、今ティターン・カイロスがどこにいるとか分からないの?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたの本体なんでしょう?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まだ本体とか端末辺りの情報言ってなかった気がするし今の内にしれっと言っとこう
[雑談] :
内藤正吾 :
自然な情報共有ロボ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダナ……」
数秒の間沈黙して、本体の居場所をサーチしようと試みている
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『本体…?』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJが瑠璃と最初に会った時、ティターン・カイロスは自分の本体だって言ってたんです」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……駄目ダナ。ヤツ トノ 繋ガリ ハ 断タレテイル」
[メイン] :
パーセク :
「やはりか。CJは例の失敗作の一部機能を分離したモノであろうな。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「無理かー……」 答えを聞いて残念そうに
[メイン] :
パーセク :
「……分解した方が情報が得られぬか?」
機能を果たせぬ機械にはやや厳しい技術者であった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、ちょ……何言ってるんですか!?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ナンテ事 ヲ 言ウンダ。コノ 王子ハ。」
[メイン] :
パーセク :
「思考機構を搭載していなければ即座に分解していたのだが……ううむ、自由意志がある以上勝手は出来ぬな。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「当たり前ですよ……!怖いこと言わないでください……」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
タイミング的にはどうじゃろう
[相談窓口] :
パーセク :
とりあえず私はキリがいいと言っておきます〜
[相談窓口] :
GM :
はいよ!他の人はどうかな
[相談窓口] :
パーセク :
おもちがなんかするかな?
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっ特に無いぜ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしも大丈夫やよ~
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあキャロラインさんに来てもらおっか
[相談窓口] :
GM :
おkおk、博士に登場願おう
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おいでやす
[雑談] :
内藤正吾 :
戦犯のエントリーだ!(別に戦犯ではない)
[メイン] :
GM :
アナタ達がそんな話をしていると、ドアをノックする音が部屋に響く。
[メイン] :
パーセク :
「客人か。おそらく彼の者であろうが……出迎えを頼む。」
[雑談] :
キャロライン :
想定外だっただけです!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
結局彼女なのか…彼なのか…パーセクさんが言うからには彼女なのか…
[雑談] :
パーセク :
あ!そうだった不明だったわ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「新しいヒーローじゃないんですか?……どうぞ!」 とりあえず席から立って出迎えよう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キャロラインは女性名じゃ…ないん!?
[雑談] :
内藤正吾 :
フクザツな家庭事情かもしれないから…
[雑談] :
パーセク :
そもそも本名かどうかわかんないし……
[雑談] :
パーセク :
気になるなあ、真相告白使っちゃう?無粋かな?
[メイン] :
キャロライン :
「失礼しますよ。こんにちは、皆さん。まずはこの度は我らの不祥事の処理に立ち会って頂き感謝いたします……。」
入室するなり博士は深く頭を下げる。
[雑談] :
内藤正吾 :
男か女かにエフェクト使おうとするスタイル
[雑談] :
パーセク :
なんかイージーエフェクトは今卓無料!って宣伝してたし……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え!?あ、いえいえ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……ヒーローじゃなくて、ここの関係者の……方?ですか?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、キャロラインこっちに来たんダ!』
[メイン] :
パーセク :
「うむ、よいぞ。赦す。」
どうにも偉そうな態度が残っている元王子
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、真相告白って非オーヴァードのみに有効なよくあるイージーエフェクトじゃないんだ!(オーヴァードにも効くっぽい)
[メイン] :
キャロライン :
「ええ、私はキャロライン。"NoG"の代表をさせて頂いている者です。」
改めて名を名乗る
[メイン] :
白鬼天道 :
「不祥事って言うと……お前さんらがあいつを作ったのか」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
イージーエフェクト大安売り
[雑談] :
GM :
今なら無料!!
[メイン] :
キャロライン :
「その通りで……」
肩身が狭い
[雑談] :
パーセク :
なのでNPCヒロインの好みのタイプを聞き出すことが出来るんですね〜
[雑談] :
喜咲 悪ま :
犯罪行為か…
[メイン] :
内藤正吾 :
「あの制裁機工ティターン・カイロスの発表会で、私と悪噛合はキャロラインの護衛として雇われていたのだが、その現場でヤツは暴走し、我々二人は討伐隊として雇われなおした訳だ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんて使い方だ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(へぇ~……つまり大体ほとんどはあんた達が不甲斐ないせいってわけ……!!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃん、性格悪くて笑った
[雑談] :
GM :
心の言葉のナイフ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
言ったらどんどん小さくなっていきそう
[雑談] :
GM :
ハイ……(シュンシュンシュン)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そうだったんですね。あー……でも……一番は何か黒幕のヴィランが悪い……感じなんですよね?きっと!!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『どうナンだろうネ?どウなの?そこんとこロ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(とは言えないわね、流石に……。そんな過ぎたことネチネチ言ったって仕方ないし、っていうか星宮瑠璃がんなこと言えるわけないし……)」
[メイン] :
パーセク :
「(ルリは催しの巫女、人々の憧れというアイドルなるものと調べていたが……内心はどうにも気が強いな!宇宙でも生きていけるであろう!)」
身体反応から感情を読み取って察する
[雑談] :
内藤正吾 :
よ、読まれてる…!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか察せられてる!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
宇宙でも生きていけるであろう草
[メイン] :
キャロライン :
「ハッキングを仕掛けた人物。それこそが黒幕だと睨んでいますが……」
[雑談] :
パーセク :
流石に精神系は専門外なので身体反応から感情読み取ったということにしときましょ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
コワ~
[メイン] :
キャロライン :
「……まずはそれが誰で、動機は何なのか。現状はそう言った所からですね……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「名前が出てねぇだけでサイバー系に強いヴィランが多分いるっつーことだな」
[雑談] :
パーセク :
光で心拍読み取れたりしますしね〜
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まあガチの感情読み取りはイージーエフェクトの域だしね、察する(確信ではない)くらいなら良いんじゃないかしら
[メイン] :
白鬼天道 :
「相手に心当たりとかはねぇのか?」
[メイン] :
パーセク :
「ああ、心当たりがあるぞ。余はその場に居合わせたのでな。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え……そうなんですか?」
[メイン] :
キャロライン :
「ほ、本当ですか!?」
思わず声を上げる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウォ、その場に居たっテ?先に知ってタノ?』
[メイン] :
パーセク :
「余が先程までいたヴィランのアジトの映像だ。」
倉庫アジトの立体映像を部屋に投影する
(天使の絵の具)
[メイン] :
パーセク :
ここに来るまでに目撃したものを早送りを交えつつ上映する。
[雑談] :
内藤正吾 :
V.K…ヴィランはキャロライン…ってコト…?
[雑談] :
キャロライン :
!?!?!?!?!????!!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それならVCなんよ…!
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう
[雑談] :
GM :
冤罪は晴れた……(?)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
危なかった
[メイン] :
パーセク :
「V.K.……犯人の名か、プログラムの名か。ともあれ、これがハッキングの現場であろうな。」
幻影のPCを指し示して言う
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「V.K……それは手掛かりになりそうで、気になりますけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「この人、もしかしなくても亡くなっていませんか……?」 映像を指差して
[雑談] :
GM :
し、死んでいる…
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
今日、できれば12時に終わってもらえると助かるんじゃ
[相談窓口] :
GM :
了解!キリが良くなったら切り上げて次回に回そう
[メイン] :
白鬼天道 :
「敵方で何かしら内輪揉めが起きたって訳か」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『まァその人ガそうでナい可能性もアルけド?でもソウなのカナ?』
色々な角度から画面を見ようとしている
[メイン] :
パーセク :
「余が立ち入った時には既に生体反応が無かった。ヒーローの仕業ではないと余とキョウの間でも意見が一致している。」
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけ〜リアル大事
[メイン] :
内藤正吾 :
「ふむ……制裁機工の巨大な力を巡って内輪揉めを……?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「やっぱり……酷い」
[メイン] :
キャロライン :
「………まだこのコンピューターが生きているのなら、データを解析してみるのも手ですね。『V.K』と言うプログラムについても気になります。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「解析すれば、ここで何が起きたのかももしかしたら分かるかもしれませんしね……」
[メイン] :
キャロライン :
「はい…!まずはこれを明らかにしなければ……」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
後このシーンですることはないかな
[メイン] :
パーセク :
「話は変わるがキャロラインよ、CJについては把握していたのか?」
[相談窓口] :
GM :
そうね、軽くCJと博士が会話するくらいで終わり!
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけ!
[相談窓口] :
GM :
ちょうど良かった!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけ!
[メイン] :
キャロライン :
「──ええ。"カウンター・ジャッジ"。無事に役割を果たしてくれたようですね。」
[雑談] :
内藤正吾 :
役割…?
[雑談] :
パーセク :
名前からして暴走時の安全機構……?いや役目果たせてないかそれだと
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「マアナ。”ミーティア” ハ キット ウマク ヤッテクレルダロウ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
パーツが一部足りなくて全力出せないとかありそう
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃんを探すことがメイン……?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ~…?なンか……CJがこコにいるのハわかってタ?』
[雑談] :
パーセク :
おら!知ってることを吐け!!(ナノマシンパンチ)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
理不尽な暴力がキャロラインを襲う
[メイン] :
キャロライン :
「彼はそういう風に出来ていますからね。彼まで暴走しなかったのは幸いです。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
一体どんな効果を持ったパンチなんだ
[メイン] :
キャロライン :
「……ではアナタはどうします?このままシャットダウンしても……」
再びCJに向き直って
[雑談] :
パーセク :
うーんと、内部からナノマシンで微細レーザーを放って人体を柔らかくします
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───俺 ハ モウ少シ 稼働 ヲ 続ケル。」
[雑談] :
内藤正吾 :
アフターエフェクトの描写が痛そう過ぎる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
料理に便利だなァ…
[雑談] :
パーセク :
微細レーザーだから痛くないよ!!
次に殴られた瞬間腕とかぼろぼろ落ちるだけです
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こわ…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ココ ニ 集ッタ ヒーロー達 ガ ドンナ 働キ ヲ スルノカ 興味 ガ アルカラナ。」
[雑談] :
パーセク :
仮想敵がメカでよかったね……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
普通にえげつなくて笑う
[雑談] :
内藤正吾 :
CJ、行動動機が興味なんだ
[雑談] :
パーセク :
こいつ実は宇宙人では??
[雑談] :
内藤正吾 :
宇宙人(宇宙人ではない)が宇宙人疑惑かけてる…
[メイン] :
キャロライン :
「そうですか……。ですが、せめてメンテナンスは受けてくださいね。あの"制裁機工"から出てきた後なのですから」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「了解シタ。」
[雑談] :
パーセク :
あ、セットじゃなくて完全に別個の存在!?
[相談窓口] :
GM :
CJ達からはこんな感じですわ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(一人で勝手に休みまーすって言われたらぶっ飛ばしてやろうかと思ったわ)」
[雑談] :
GM :
ククク…なんか雑談を遡ったら博士が虐待されている…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……まだ休んだりしないなら、瑠璃達のこと手伝ったりしてよ、CJ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「見てるだけじゃつまらないでしょう?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「モチロンダ。タダ 見テイルダケ ナド 俺 ノ ハート ガ 許サナイ カラナ。」
軽く頷く動作を見せる
[雑談] :
パーセク :
メカのハート……
[雑談] :
白鬼天道 :
あっ時間のようね
[雑談] :
パーセク :
そうね!適度に切り上げましょ
[雑談] :
GM :
そうなの!やり取り終わったらここで中断しましょ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
メカハート…とか思ってたら24時!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(ロボットにハート……って、なんか妙な表現ね……)」 まあそれならヨシ
[雑談] :
GM :
とりあえず次回は木曜日(今日)の予定!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(ロボットの…心臓?)」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はぁい!
[雑談] :
内藤正吾 :
連日卓、たすかる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解
[雑談] :
パーセク :
りょうかーい!
[メイン] :
白鬼天道 :
「は、威勢がいい。なら、お前も戦える数に数えておいて良いんだな?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、それは……大丈夫なの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「前線 デハ 厳シイガ……後方支援 ハ 任セロ 」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そろそろええがか?
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「本当 ハ 前線 ニ 立チタイ ノダガ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
長引かせちゃってたわね、中断しましょしましょ
[雑談] :
GM :
おっけ!それじゃ中断しましょ!
[雑談] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
パーセク :
はーい!
[雑談] :
GM :
次回は情報収集!お疲れ様でした!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!!
[雑談] :
パーセク :
お疲れ様でした!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様でした!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様~
[雑談] :
GM :
イエイ( ˘ω˘ )
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ホッホ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いえいいえい
[雑談] :
ずん :
いぇい
[雑談] :
パーセク :
yahoo!
[雑談] :
GM :
Google!みんなおるかな?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おる!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
ずん :
おるやよ!
[雑談] :
パーセク :
おるるん
[雑談] :
GM :
おもちがまだかな?もうちょっと待とうか( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いちまんもしかしたら今日が卓って見逃してたりしないかな…昨日のログ見たら返事してないのよね
[雑談] :
GM :
かも…?とりあえず10分まで待って来なかったら声かけてみましょ、ゆっくりお待ちになってて
[雑談] :
パーセク :
あいさ〜
[雑談] :
星宮瑠璃 :
来ないの気配だからDM送っておいた
[雑談] :
内藤正吾 :
✉
[雑談] :
パーセク :
気配り助かる
[雑談] :
GM :
送ってくれた!ありめいめい!
[雑談] :
白鬼天道 :
あ~ごめん!
[雑談] :
白鬼天道 :
失礼しました!
[雑談] :
GM :
来たわ!いらっしゃいいらっしゃい
[雑談] :
パーセク :
きた!よかったよかった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ラッシャイ
[雑談] :
白鬼天道 :
次回いつだっけと思ったまま確認を忘れていたことをさっき思い出した
[雑談] :
白鬼天道 :
すみませんでした
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やっぱり日程見逃してた!!
[雑談] :
内藤正吾 :
インスピレーションめい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
実は昨日終わりごろに言ってたのよ、流れてたやつだわ
[雑談] :
白鬼天道 :
今見たら言ってたわね、申し訳ない
[雑談] :
GM :
雑談で流れることあるある。調整さんとか自分のプロフに書いてあるから、いつだっけって思ったら確認してみて!
[雑談] :
白鬼天道 :
はーい…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
仕方ない感じはある…次回日程、グループDMの方で言った方が確実かもしれんね
[雑談] :
内藤正吾 :
DMなら忘れにくいしにゃ
[雑談] :
GM :
そうね、自分も呼びかけていこう
[雑談] :
白鬼天道 :
ありがたし
[雑談] :
星宮瑠璃 :
日程把握出来てなかったのにこんなすぐ来てくれて良かったわ
[雑談] :
内藤正吾 :
それな…よかったよかった…
[雑談] :
GM :
とりあえず体調悪いとかじゃなくて良かった!改めて再開していこうか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はーい、よろしくおねがいしますー
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
しま!
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いしまーす!
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ、それならそれで良いぜ。巻き込まれんように気をつけててくれ」
[雑談] :
白鬼天道 :
よろしくお願いします~
[相談窓口] :
GM :
RPの続きからかな?やりたいことどぞどぞ!🤖
[相談窓口] :
白鬼天道 :
自分は特に追加で何かとかはないぜ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうね……直接戦うのはヒーローの瑠璃達だけで十分だから」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしはちょっとあるわ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は能動的にRPしたい事は今は特にないかな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
とりあえずCJに今の会話に返事してもらっていいかしら?その後からやります
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「了解シタ。 俺 ハ オマエ達 ヒーロー ヲ 信ジテイルゾ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっとシリアスなBGMを流させてもらおう🎶
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おっと、待機BGMままだった
[雑談] :
GM :
シリアスBGM、助かる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……あの」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「これから本格的に色々動いて行くと思うんですけど、その前に皆さんにお願いしたいことがあるんです。少し聞いて貰ってもいいですか?」 CJからヒーローの皆に向き直って
[メイン] :
内藤正吾 :
「……お願い?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ、なんだろウ』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか工場的なステージで流れてそうな感じがするイメージ
[雑談] :
GM :
廃墟になった工場ステージにありそう
[メイン] :
パーセク :
「述べてみよ、許可するぞ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
ロボアクションゲーの工廠のカスタム画面とか出撃準備画面とかでも流れてそう
[メイン] :
白鬼天道 :
「おお。何だ?」
[雑談] :
内藤正吾 :
お願いに「述べてみよ」っていうの王族みが強い
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「これから24時間……この事件を解決するまで、瑠璃のことを見ていて欲しいんです」
[メイン] :
内藤正吾 :
「見ていてほしい、とは?」言葉の意味が分からない様子
[雑談] :
GM :
見ててください。瑠璃の…活躍!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『見つめテレばいいのカナ?』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「い、いえ、そういう直接的な意味じゃなくて……!言い方おかしかったかも……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
変身!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪まちゃん絶対こういう反応になると思ったよ(かわいい)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
瞳孔かっぴらいた長身女に見つめられるぞ
[雑談] :
パーセク :
なんなら目も増やせそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でけえ(一番小さい瑠璃)
[雑談] :
GM :
かわい……ちょっと怖い……!
[雑談] :
内藤正吾 :
30cm差は圧すごそう
[メイン] :
内藤正吾 :
「……つまり?」首を傾げる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
枯れ枝みたいな肢の先に複眼だけ生やしてみてるね…
[雑談] :
内藤正吾 :
こわいよう…
[雑談] :
GM :
コワイ……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「さっき言ってたじゃないですか。瑠璃みたいなアイドルヒーローがこの場にいることに納得出来ないって」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だから、ちゃんとこれからの瑠璃のことを見ていて欲しいんです。信頼に足るヒーローだって、納得してもらいたいですから」
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、そういう意味合いか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……把握した。 先程の言葉の真贋、すぐ傍で見定めさせてもらおう」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
内藤くんだけじゃなくて皆にお願いしたのは、他の人も見てくれてたら間違いないだろう的な感じ
[メイン] :
パーセク :
「実力に足ると知らしめたいのであれば、配信でも監視でも余の眼を貸してやろう。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「まあ……その意気は良いが、気張りすぎるなよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね! みんなに認められたら確かに納得せざるをえない…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オー…私はあンまり人ノこと言えないから、大目に見るゾ!』
[雑談] :
GM :
お墨付きをもらおう…
[メイン] :
白鬼天道 :
「やる気がありすぎて一人で全部なんとかしようとするとか、そういうのは二流って話だ……大丈夫だとは思うが、一応な」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」ダークナイト事件の顛末を思い出す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はい、もちろん!大丈夫です、瑠璃一人で何とか出来るなんて、そんな風には思ってないから安心してくださいっ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ……その歳でよくできた嬢ちゃんだ。うちのガキ共もこうだったらな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えへへ……」
[雑談] :
内藤正吾 :
24時間も視界に投影、すさまじい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、あとパーセクさん、お気遣いは嬉しいですけど大丈夫です。直接その目で見ないと分からないってところもあると思いますから……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
と思ったけど編集で消えてた!(反応する暇がなかったずん)
[雑談] :
パーセク :
なんか余計だったかと思ってしまった!
割とキャラの根幹と思ったので
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね!
[メイン] :
パーセク :
「ふむ。それがそなたの在り方か。ならばしかと見届けよう。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
24時間瑠璃投影監視、ファンが欲しがりそう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はいっ」
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんのガチ恋粘着獣たちが…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
いやだねぇ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『見ちャウぞ見ちゃうゾ』
適当に目を増やしている
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うわっ……!?え、えぇ、よろしくお願いしますね……っ」 引きはしないが流石に驚いてる
[雑談] :
内藤正吾 :
適当に目が増えるの怖いよう
[メイン] :
パーセク :
「おお、宇宙を放浪する"探求者"たちにそっくりだ!角も追加できるか?」
悪まちゃんの姿に何か見覚えがあったらしい
[雑談] :
GM :
目が増えている…!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『似てる生キ物いるノ?じゃぁこれとカ?』
横でカブトムシの角とかを生やし始める脱線悪ま
[雑談] :
内藤正吾 :
しかし、これでポンコツ制裁機工に代わって(?)瑠璃ちゃんをジャッジする構図になったってワケ
[メイン] :
白鬼天道 :
「ここじゃ構わねえが、小さいガキの前でやるのは気ィ付けたほうがいいぞ、それ」
[雑談] :
GM :
プロデューサーになっちゃうか…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、うン!前に泣かれタからやらないヨ!』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえばカウンター・ジャッジって名前の意味、何なんだろうね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「な、泣かれちゃったんですね……」 と、困ったように笑いながら……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
心の中で、思う。
[雑談] :
内藤正吾 :
聞いたら教えてくれたのかな戦犯ラインさん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(──っしゃあ!!言ってやった、言ってやったわ!!)」 胸の前で拳を握って
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(さっきは好き放題言ってくれやがって!何が瑠璃の出る幕はないよ、大有りよ!こっちはライブぶっ壊された上に、ファンの期待全部背負ってここに来てんのよ!!)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(ここから思いっきり活躍して、ティターン・カイロスも黒幕もぶっ倒して、皆に最高の瑠璃を見せてやるんだから!!!)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(瑠璃に喧嘩売ったこと泣いて後悔するくらい、目に物見せてあげるわ……ホワイトナイト!!)」 表情には一切出さず、決意を燃やす
[雑談] :
GM :
ひどい言われよう博士
[雑談] :
白鬼天道 :
www
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
満足しました!瑠璃からやりたいのは以上です
[雑談] :
GM :
心の中でめっちゃ意気込んでる~!
[相談窓口] :
GM :
了解!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
GM側からここでしておくことってあるんかしら!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
前回出せなかった意気込みです
[メイン] :
内藤正吾 :
「……?」
[雑談] :
内藤正吾 :
意気込み、ニコニコになっちゃった
[雑談] :
白鬼天道 :
顔には出てないけどガッツポはしてる
[相談窓口] :
GM :
特にはないわね!PC側からやりたいことがなければ、情報収集に移っていくよ!
[雑談] :
GM :
グッグッ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
感情が微妙に抑えきれていなかったマン
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ないよ~
[相談窓口] :
パーセク :
かもんかもん!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
にゃるにゃる! 私からはもう特にないよ! ロイス取得したいくらい!!
[相談窓口] :
GM :
おっけ!それじゃロイスの取得してもらって、情報収集に移ろうか。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
はいなな
[メイン] :
内藤正吾 :
星宮瑠璃にロイスを取ります! 感情は感服/嫌悪!! 表はN!!
[メイン] :
内藤正吾 :
天道さんの言う通り、知る努力をしてP表にしていきたい所存!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい、わたしも取ろう
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] ロイス : 4 → 5
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
我も我も
[メイン] :
星宮瑠璃 :
内藤正吾に連帯感/〇敵愾心でロイスを取ります!敵です
[雑談] :
パーセク :
敵です
[メイン] :
内藤正吾 :
憤懣とか通りこして敵認定で笑っちゃった
[雑談] :
GM :
>>敵<<
[雑談] :
白鬼天道 :
敵になっちゃった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
勝たねばならぬ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あと、CJのロイス感情を誠意/〇憤懣から誠意/〇不安に変更します。過ぎたことをずっと思っても仕方ないしとりあえず怒りは収まったよ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
天道さんに✓信頼/脅威でレッツゴー
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] ロイス : 4 → 5
[相談窓口] :
GM :
天道さんとパーセクさんはロイス取るかな?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この喧嘩に勝たなければいけない敵!!
[雑談] :
内藤正吾 :
これは敵愾心
[相談窓口] :
パーセク :
ロイス枠悩みーの……保留で!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
うーーん まだいいかな
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まだミドルも始まったばかりやしね
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
瑠璃は以上です以上です
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしも以上やよ~
[相談窓口] :
GM :
りょ、それじゃ情報収集に入っていくど!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
パーセク :
うりゃー
[相談窓口] :
白鬼天道 :
わいわい
[メイン] :
GM :
ロイス処理把握!では情報収集のフェーズに入っていきましょうか
とりあえず合流はシーンエンド
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
現在、調査可能か項目は以下の通りです。情報を抜くことで新たに解放されるものがあったりします。
・倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
・制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
・《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
・カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
[メイン] :
GM :
ティターン・カイロスについての6・8は8を出せば追加の情報あるよ。くらいのニュアンスです。(実験的試み)
[メイン] :
GM :
それと、今回はNPCのサポートがあります!それも紹介しよう
[雑談] :
パーセク :
ミドル得意マンなのでまずは他の人の成否みつつ動こうかな?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キャロライン…お前…もしかして役に立つのか…!
[メイン] :
GM :
・鷺ノ宮キョウ
セレブのマネーパワー。購入判定時の《調達》ダイスに+3個を追加する。各PCにつき1シナリオに1回。
・キャロライン・ハーネスト
"NoG"が情報収集のサポートに入る。《情報:》のダイスに+2個を追加する。各PCにつき1シナリオに1回。
・カウンター・ジャッジ
《守勢命令》タイミング:リアクション
戦局を判断して的確な指示を下す。リアクション時、効果を希望するPCの《回避》のダイスを+3する。各PCにつき1シーンに1回、
[雑談] :
内藤正吾 :
私はミドル得意なような不得意なような…(固定値5あるけどダイス1つなのでファンブルリスク高い)
[メイン] :
GM :
こんな感じ。情報にも同じの貼っておきまする
[雑談] :
白鬼天道 :
ほおー
[情報] :
GM :
・鷺ノ宮キョウ
セレブのマネーパワー。購入判定時の《調達》ダイスに+3個を追加する。各PCにつき1シナリオに1回。
・キャロライン・ハーネスト
"NoG"が情報収集のサポートに入る。《情報:》のダイスに+2個を追加する。各PCにつき1シナリオに1回。
・カウンター・ジャッジ
《守勢命令》タイミング:リアクション
戦局を判断して的確な指示を下す。リアクション時、効果を希望するPCの《回避》のダイスを+3する。各PCにつき1シーンに1回、
[情報] :
GM :
【情報収集項目】
(済)倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
・制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
・《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
・カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
・『V.K』の解析結果について《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
[雑談] :
星宮瑠璃 :
全員おるわ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヒーローだけ振れるぜオレァ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ドッジ出来るPCいたら結構生きたんだけどなCJ…!
[雑談] :
内藤正吾 :
今回はドッジPCおらんわね~…雑魚の攻撃にわんちゃんくらいかしら
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かなかな
[雑談] :
パーセク :
そうねえ、ミドルの節約になればいいくらいか
[雑談] :
GM :
そう…ガード配り屋案もあったんだけど、被りそうだからやめた奴
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とにかく調べていきましょっか、わたしはとりあえずHOロイスだしCJ調べようかな
[メイン] :
GM :
ではこんな感じで、調査したい項目を宣言してもらってから判定してもらいましょうか
[雑談] :
白鬼天道 :
じゃあティターンくんいこかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
因果凍結調べさせていただきたく
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、ちょっと待ってこれってシーン継続?してる?
[雑談] :
内藤正吾 :
じゃあ、倉庫にあった死体についていこう
[雑談] :
GM :
あ、シーンエンド言うの忘れた!継続してない形でお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
してなかった!了解了解
[雑談] :
内藤正吾 :
情報項目の上から順に判定するかしら?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それでもいいよん、じゃあ先行ってもらって!
[雑談] :
白鬼天道 :
登場しなおして判定ね
[雑談] :
GM :
ですです。お願いします!
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+50 シーンを作ります!(1D10+50) > 10[10]+50 > 60
[雑談] :
白鬼天道 :
上から順も了解
[メイン] :
内藤正吾 :
シーン登場時に"ハイドアウト"を使用!
このシーンに登場するキャラクターが行なう<情報>判定のダイスに+1個します!
[メイン] :
GM :
お、これはお得だ
[メイン] :
内藤正吾 :
では【倉庫にあった死体について】を<情報:ヴィラン>を用いて調査しますね!
[メイン] :
GM :
はーい!どうぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
3dx+4 コネ:情報収集チームも使用!(3DX10+4) > 7[5,6,7]+4 > 11
[メイン] :
GM :
抜けた!では開示していきます
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結局誰が死んでたのか
[メイン] :
GM :
倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
倉庫で死亡していた男性。彼は『V.K』なるウィルスを作成した人物あり、名は"ウォールクラッカー"。
ノイマンシンドロームの発症者であり、数々のサイバー犯罪に手を染めてきた。
"プランナー"都築京香の配下であり、その本人から卓越した頭脳を認められてウィルスの開発を依頼されていたようだ。しかし制裁機工へのハッキングを完了する直前、"プランナー"は情報漏洩を防ぐために彼の口を封じてしまった。
その理由としては、彼は忠誠心が低く、折を見てUGN側へ情報を持って寝返ろうとしていたことが原因とされている。
[メイン] :
GM :
該当の情報を開示したことで、新たな情報項目が追加されます
[雑談] :
星宮瑠璃 :
消されてる…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お前はもう用済み…ってコト!?
[メイン] :
GM :
・『V.K』の解析結果について《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
[雑談] :
白鬼天道 :
ンナーがやったのか
[雑談] :
喜咲 悪ま :
とんでもねぇ奴だぜプランナー
[情報] :
GM :
倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
倉庫で死亡していた男性。彼は『V.K』なるウィルスを作成した人物あり、名は"ウォールクラッカー"。
ノイマンシンドロームの発症者であり、数々のサイバー犯罪に手を染めてきた。
"プランナー"都築京香の配下であり、その本人から卓越した頭脳を認められてウィルスの開発を依頼されていたようだ。しかし制裁機工へのハッキングを完了する直前、"プランナー"は情報漏洩を防ぐために彼の口を封じてしまった。
その理由としては、彼は忠誠心が低く、折を見てUGN側へ情報を持って寝返ろうとしていたことが原因とされている。
[雑談] :
パーセク :
現役FHンナー
[メイン] :
内藤正吾 :
なるほど…プランナー関連でしたか…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
暗殺者とか使ったのかな
[雑談] :
白鬼天道 :
じゃあ次やっていいかな
[メイン] :
内藤正吾 :
では調達は後で行なうとして、次の方おねがいしますの!
[雑談] :
内藤正吾 :
どうぞどうぞ!
[メイン] :
GM :
了解!
[メイン] :
白鬼天道 :
やりまーす
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+59(1D10+59) > 3[3]+59 > 62
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 59 → 62
[メイン] :
白鬼天道 :
・制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
[メイン] :
白鬼天道 :
これ調べます
[メイン] :
GM :
了解!判定どぞどぞ
[メイン] :
白鬼天道 :
コネ:ヒーローマニアとユニバーサルフォンを使用 ハイドアウトももらいつつ
[メイン] :
白鬼天道 :
5dx+2>=6(5DX10+2>=6) > 10[2,3,5,5,10]+3[3]+2 > 15 > 成功
[雑談] :
内藤正吾 :
つよい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よゆよゆですよ
[メイン] :
GM :
強いぜ。8の方も抜けたね!同時に開示していきます
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば情報収集シーンで何かRPしたい人はいるかしら?
[雑談] :
白鬼天道 :
こっちは特にないかなー
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今のところは無い無いよー
[メイン] :
GM :
制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
全長30m、重量3万トンの対ヴィラン巨大ロボット。パラディンの一件から、ヒーローばかりに頼る現状は良くないだろうという"NoG"の理念から開発が開始された。
主力である『コア』『右腕(カイロス・ライトハンド)』『左腕(ティターン・ライトハンド)』の各部位がクロスブリードを発症しており、スペックだけで見てもトップヒーローと並び立ち、ヴィランを殲滅する脅威となるはずであった。
更には人型サイズの遊撃ユニットが数体ほど搭載されており、逃走や潜伏するヴィランを探し出し攻撃することもできる。
加えて強力なバロールの力と大規模演算により僅かながら時空に干渉することも可能。ジャーム化したことでその力は更に強大になっている可能性がある。
[メイン] :
GM :
【追加情報】
PC5と接敵して以降は姿を見せていない。地上と上空のどちらにも存在が確認できず、恐らくはバロールにより創られた侵入不可の異空間に姿を隠していると思われる。
しかし、"カウンター・ジャッジ"と同様のモデルと思われるロボット……上記の遊撃ユニットがどこからともなく現れ、ヒーローを襲撃しているという情報が都内各所から報告されている。
何かを捜索している様子でもあるらしく、その対処にアナタ達の支援が求められている。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これガチで多部位エネミー!?
[雑談] :
パーセク :
出てくる内容によっては軽くしようかな……?
あとでまとめて情報交換でもいいけど
[メイン] :
GM :
この情報を抜いたことで、ミドル戦闘へ移ることができます
[雑談] :
白鬼天道 :
いきなりカチコミできるわけね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
CJの兄弟と戦う感じかー
[雑談] :
パーセク :
なるほどお子さんが相手なのかな
[雑談] :
内藤正吾 :
CJの正体ってそういう…あれ…? でも、その本来の役割とは別のコトしてる気も…?
[情報] :
GM :
制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
全長30m、重量3万トンの対ヴィラン巨大ロボット。パラディンの一件から、ヒーローばかりに頼る現状は良くないだろうという"NoG"の理念から開発が開始された。
主力である『コア』『右腕(カイロス・ライトハンド)』『左腕(ティターン・ライトハンド)』の各部位がクロスブリードを発症しており、スペックだけで見てもトップヒーローと並び立ち、ヴィランを殲滅する脅威となるはずであった。
更には人型サイズの遊撃ユニットが数体ほど搭載されており、逃走や潜伏するヴィランを探し出し攻撃することもできる。
加えて強力なバロールの力と大規模演算により僅かながら時空に干渉することも可能。ジャーム化したことでその力は更に強大になっている可能性がある。
【追加情報】
PC5と接敵して以降は姿を見せていない。地上と上空のどちらにも存在が確認できず、恐らくはバロールにより創られた侵入不可の異空間に姿を隠していると思われる。
しかし、"カウンター・ジャッジ"と同様のモデルと思われるロボット……上記の遊撃ユニットがどこからともなく現れ、ヒーローを襲撃しているという情報が都内各所から報告されている。
何かを捜索している様子でもあるらしく、その対処にアナタ達の支援が求められている。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
一応別用個体…?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあ次悪まちゃん行くかな
[雑談] :
内藤正吾 :
遊撃用とサイズ的には変わらんけど用途別のが一機だけあったんかな
[情報] :
GM :
【情報収集項目】
(済)倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
(済)制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
(済)《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
・カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
・『V.K』の解析結果について《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
[雑談] :
内藤正吾 :
そうねね、順番にいくと次は悪まちゃんかな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
へいへい
[雑談] :
内藤正吾 :
何気に情報:ヒーロー4があるので安定感ありそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
いくぜいくぜ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんとだ
[メイン] :
GM :
ほい、登場どうぞ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 7
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 44 → 51
[メイン] :
喜咲 悪ま :
因果凍結解明するぞ解明するぞ
[メイン] :
GM :
おっけーい、判定GO!
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、調達するものが全くない人は、高性能医療キットをもらえると助かります!(HPバカみたいにあるけど回復手段を持っていないので)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
後でしようしよう
[雑談] :
GM :
包帯ぐるぐるにしよう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
コネもあるぜ
[雑談] :
パーセク :
もっとええもんあったりしない?たぶん本気でやれば調達めっちゃ稼げるよ
[雑談] :
内藤正吾 :
シーンごとに1回使える消費アイテムじゃない回復アイテムがどこかに乗ってた気もする
[雑談] :
白鬼天道 :
医療トランクかな
[雑談] :
白鬼天道 :
20点とかだった気がする
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(2+2+0+0)dx+4+0@(10+0) 〈情報:ヒーロー〉判定(4DX10+4) > 9[1,6,7,9]+4 > 13
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんなに
[メイン] :
GM :
やりおるマンだ、開示するぜ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あいや違うわ、目標値が20ってことね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
回復量が20かと一瞬思ってしまった
[雑談] :
パーセク :
簡易手術キットなるものならあったぜ、購入18で4d10回復使い捨て
[雑談] :
白鬼天道 :
だよ 普通に応急手当キットの無限使用可能版
[メイン] :
GM :
《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
アナタ達に5人に刻まれた謎の刻印。それ以外の者に刻印が刻まれたという報告はなく、アナタ達をピンポイントに狙ったものだ。
その正体は制裁機工の《E:時空観測・因果凍結》に依るものであるとパーセクは導き出した。このEロイスの対象となったPCは『発動時、1d3+3の出目の数だけロイスのタイタス化を封じられる』。
だが、その効果はまだ発動していない。今の所は"制裁機工"が脅威と感じたヒーローに対するマーキング程度であると推測されている。
元はジャーム化の可能性があるオーヴァードを演算により算出し、密かにマーキングする為のものであったが制裁機工のジャーム化により変容してしまったようだ。
解除条件:カイロス・ライトハンドの破壊
[雑談] :
内藤正吾 :
お~、めっちゃ回復するのもある
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まるで聞き覚えが…ない!そんなんあったんだ
[情報] :
GM :
《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
アナタ達に5人に刻まれた謎の刻印。それ以外の者に刻印が刻まれたという報告はなく、アナタ達をピンポイントに狙ったものだ。
その正体は制裁機工の《E:時空観測・因果凍結》に依るものであるとパーセクは導き出した。このEロイスの対象となったPCは『発動時、1d3+3の出目の数だけロイスのタイタス化を封じられる』。
だが、その効果はまだ発動していない。今の所は"制裁機工"が脅威と感じたヒーローに対するマーキング程度であると推測されている。
元はジャーム化の可能性があるオーヴァードを演算により算出し、密かにマーキングする為のものであったが制裁機工のジャーム化により変容してしまったようだ。
解除条件:カイロス・ライトハンドの破壊
[雑談] :
パーセク :
ICp86
[雑談] :
内藤正吾 :
無限使用できるのと一回大回復できるので一長一短ね…
[雑談] :
GM :
便利アイテム~
[雑談] :
白鬼天道 :
IC、たまにそこそこ便利な購入アイテムがある
[雑談] :
パーセク :
そしてEロイスやばいね!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ICか~なるほど
[雑談] :
内藤正吾 :
わかりみがある(照準器とかボイスチェンジャーとか)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やばやば効果で笑っちゃった、なにこれ!
[雑談] :
内藤正吾 :
やばすぎる
[雑談] :
白鬼天道 :
ほぉーん
[雑談] :
GM :
ヒーローを……殺す!!(殺意の波動ロボ)
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、いやいけるかもしれん(HP171の驕り)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
無理だって!
[雑談] :
内藤正吾 :
ふ、復活エフェクトもあるのよ! タイタス封じくらい何よ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
最大値出ても一回はタイタス使えるってことよね、先にライトハンド倒さなきゃいけないってことか
[メイン] :
星宮瑠璃 :
じゃあ次いきます!
[メイン] :
GM :
はーい!登場どうぞー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+40(1D10+40) > 6[6]+40 > 46
[雑談] :
内藤正吾 :
いや最大値だとDロイスあるPCだと復活できないかも
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 40 → 46
[雑談] :
喜咲 悪ま :
俺は死にます
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、そういう意味なのか
[雑談] :
白鬼天道 :
発動されたら爆速で叩くしかねえわね
[メイン] :
GM :
そこそこ…!調べたい情報の宣言どうぞ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いや確かにそういう意味か…殺さなきゃ…
[雑談] :
内藤正吾 :
これタイタスの昇華は封じられてないし、先にタイタス化しておけばいいのでは????(ノイマン)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
カウンター・ジャッジについて、情報:ヒーローで調べます!
[雑談] :
GM :
フゥン…(うさぎ)
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
6dx+3(6DX10+3) > 9[1,4,5,7,7,9]+3 > 12
[雑談] :
喜咲 悪ま :
どんな感情?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
難易度6なら全然よゆよゆね、成功ー
[メイン] :
GM :
おk、開示しま!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
天才じゃん
[メイン] :
GM :
カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
"カウンター・ジャッジ"とは"制裁機工"のセーフティを兼ね備えたスタンドアローン機能であり、暴走やジャーム化の際に分離し外部へ助力を求める役割を持つ。
彼のAIには"パラディン"の理念を組み込まれており、ヒーロー達を信じる心は人一倍である。
『倫理機構』とも称され、コアから伝えられた命令は一度"カウンタージャッジ"を通し、再度倫理的行動か判断されて全体へと通達される。しかし、ジャームと化した制裁機工には不要された。
更に"NoG"の精密検査によれば、ある程度のサポート能力と搭載した覚えのない《Dロイス:再審要求》を有しているというが、詳細については本人の口から語ろうとしない。
[雑談] :
内藤正吾 :
意図されていない挙動(ジャーム化)vs意図されていない挙動(Eロイスの穴)
[雑談] :
パーセク :
メカパラディンさん!?
[情報] :
GM :
カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
"カウンター・ジャッジ"とは"制裁機工"のセーフティを兼ね備えたスタンドアローン機能であり、暴走やジャーム化の際に分離し外部へ助力を求める役割を持つ。
彼のAIには"パラディン"の理念を組み込まれており、ヒーロー達を信じる心は人一倍である。
『倫理機構』とも称され、コアから伝えられた命令は一度"カウンタージャッジ"を通し、再度倫理的行動か判断されて全体へと通達される。しかし、ジャームと化した制裁機工には不要された。
更に"NoG"の精密検査によれば、ある程度のサポート能力と搭載した覚えのない《Dロイス:再審要求》を有しているというが、詳細については本人の口から語ろうとしない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
なるほどなるほど…
[雑談] :
内藤正吾 :
な、何ィィィィッ!?!?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
どうしよう、パラディンの理念って言われてもなんか危険に感じるよ!!
[雑談] :
GM :
理念だけです!!パラディンまんまじゃないです!!(AIにちょっと影響はしてる)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
キャンペのダークナイトがアレだったせいで!!
[メイン] :
内藤正吾 :
パラディンを信じろ
[メイン] :
GM :
大丈夫、大衆が信じてたパラディンだから……
[雑談] :
内藤正吾 :
あれだAIに神絵師のイラストを学習させた時の神絵師のような関係値だ
[雑談] :
パーセク :
追加情報は増えてない感じかな?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
じゃあ…ええか…人を守る心が強いって感じだろう多分…( ˘ω˘)
[雑談] :
GM :
今回はないです!CJの件は一先ず保留
[メイン] :
星宮瑠璃 :
難易度的にキャロラインさんのサポートは使わなかったけど、CJのことだしキャロさんから聞いたりデータを貰ったって感じでもいいかしら?
[雑談] :
内藤正吾 :
『V.K』の解析結果について、を頑張ってもらおう…( ˘ω˘ )
[情報] :
GM :
【情報収集項目】
(済)倉庫にあった死体について 《情報:ヴィラン、裏社会》8
(済)制裁機工ティターン・カイロスについて 《情報:UGN、ヒーロー》6・8
(済)《E:時空観測・因果凍結》について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》8
(済)カウンター・ジャッジについて 《情報:UGN、ヒーロー》6
(済)『V.K』の解析結果について《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
[メイン] :
GM :
おkおk、把握!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ありがとありがと、じゃあ許可を貰って《電子使い》でデータを自分の中に保存したりしました。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
次どうぞどうぞ
[メイン] :
パーセク :
1d10+56(1D10+56) > 8[8]+56 > 64
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 56 → 64
[メイン] :
パーセク :
V.K.について情報ヒーローでやります!
[メイン] :
GM :
どうぞどうぞ!
[メイン] :
パーセク :
ブーメランアスピスの効果を使用
[雑談] :
GM :
ブーメランアスピスがブーメランピアスに見えた(バカ)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
《Dロイス:再審要求》ってなんだろな、NoGが把握出来てないってことはCJが勝手に生み出した感じなのか…
[メイン] :
パーセク :
5dx+5>=10(5DX10+5>=10) > 9[1,3,7,7,9]+5 > 14 > 成功
[雑談] :
内藤正吾 :
それな
[メイン] :
GM :
流石ですね…開示!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっと離席
[雑談] :
GM :
てら!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 64 → 65
[雑談] :
星宮瑠璃 :
てらてら
[メイン] :
GM :
『V.K』の解析結果について 《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
『V.K』とは"ヴィランの王"イスカリオテの思想を(表面上ではあるが)参考にして作られたウィルスであり、このウィルスに侵されたAIは即座にジャームへと変貌する。
汚染された思考は世界への憎悪を滾らせるようになり、平和の守護者たるヒーローに対して容赦なく襲いかかる。
ジャーム化した影響で制裁機工に搭載された武装は変貌し、異常な火力と常識を超える能力を搭載している可能性がある。
まさに強力なジャームを誕生させようと目論む"プランナー"らしいウィルスだろう。しかし、当の本人は姿を眩ませてしまっている。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ろくでもねぇウイルスだな!!!
[メイン] :
GM :
こんなものでやすな
[雑談] :
白鬼天道 :
へえ~カスのプログラム
[雑談] :
内藤正吾 :
戻ったらイスカリオテvsパラディンの代理戦争になってたでござる
[雑談] :
GM :
かなりクソプログラム
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、ヴィランキングって意味!
[雑談] :
GM :
そゆこと!
[雑談] :
白鬼天道 :
あー
[雑談] :
パーセク :
イレギュラーはどうして発生するんだろう?
[雑談] :
GM :
プログラムのエラー、電子頭脳の故障…
[情報] :
GM :
『V.K』の解析結果について 《情報:UGN、ヒーロー、裏社会》10
『V.K』とは"ヴィランの王"イスカリオテの思想を(表面上ではあるが)参考にして作られたウィルスであり、このウィルスに侵されたAIは即座にジャームへと変貌する。
汚染された思考は世界への憎悪を滾らせるようになり、平和の守護者たるヒーローに対して容赦なく襲いかかる。
ジャーム化した影響で制裁機工に搭載された武装は変貌し、異常な火力と常識を超える能力を搭載している可能性がある。
まさに強力なジャームを誕生させようと目論む"プランナー"らしいウィルスだろう。しかし、当の本人は姿を眩ませてしまっている。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この定型が正しい場面で使われる日が来るとは思わなかった
[メイン] :
GM :
それでは、調達などあれば!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
パラディンとイスカリオテの思想AIってことなんだ、なるほどな~…!
[雑談] :
パーセク :
真相がウィルスなのも概ね元ネタ通り
[メイン] :
内藤正吾 :
はい! さっそく鷺ノ宮キョウのセレブパワーを振るいたいです!!
[相談窓口] :
パーセク :
調達、欲しいものあったら買うよ〜なんせC-3できるからね!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
つよい…
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
すごいぜ あるかなぁ
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
良いとも!調達ダイスに+3したまえ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
え、いいんですか、リアクティブアーマーを買ってもらっても!?
[相談窓口] :
GM :
強すぎる
[メイン] :
内藤正吾 :
ではセレブパワーで鎖帷子を調達します!
[相談窓口] :
パーセク :
リアクティブアーマーいくつだっけ……!
もうちょいダイスボーナス貯まれば不可能じゃないかも
[メイン] :
GM :
ほい!判定どうぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
5dx+2 難易度10(5DX10+2) > 10[8,9,9,9,10]+5[5]+2 > 17
[メイン] :
内藤正吾 :
これがッ…! 金の力ァ…!!
[相談窓口] :
パーセク :
なんだ、たったの24か
固定値4にC-3にキョウのダイスボーナスあればマジでかえちゃうよ
[メイン] :
GM :
無事ゲットできましたな…金の力は偉大…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
あ、リアクティブアーマーの方が安いんですっけ!
[相談窓口] :
GM :
やるか、王子フレンズコンボ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
あ、でも行動値-2が痛いかもな…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
言ってはみたものの…戦闘移動10mはあった方がいい気もする…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
5mなことが多いけどそれも確かに
[相談窓口] :
パーセク :
確かに……ブルーゲイルも後で買う?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
力技!! それならいけそう! セットアップ開いてるし!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
防具どうしようかしら…
[メイン] :
内藤正吾 :
では早速装備します! 瑠璃ちゃんの露出を指摘していたクセに装甲0だったので
[メイン] :
星宮瑠璃 :
とんでもねえやつよ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
アクマちゃんは今のが重ね着装備だから、割となんでも着れるのよね
[メイン] :
GM :
はいよ!これでちゃんと着こめた
[相談窓口] :
白鬼天道 :
まああれならイニで防具脱ぐのもある
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
防具脱ぐのってイニシアチブで出来るんだ!
[メイン] :
白鬼天道 :
こっちは社会あんまないし応急手当キット調達しようかな
[相談窓口] :
パーセク :
まだ購入機会は何度かあるだろうし、まずは回復手段いっとく?
装備についてはもう少し推敲してみるということで
後の方がダイスも増えるし
[相談窓口] :
白鬼天道 :
できるぜ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
やったことなさすぎて全く把握していなかった、はぇ~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そうね! それでおねがいしようかしら!
[メイン] :
白鬼天道 :
2dx+2>=8 えい(2DX10+2>=8) > 8[2,8]+2 > 10 > 成功
[メイン] :
白鬼天道 :
買えたのでもっときます
[メイン] :
GM :
流石ですわおじいちゃん
[相談窓口] :
内藤正吾 :
防具脱げるの初耳やった…着るのオートでするにはウェポンケース必要ってコトしか…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
じゃあわたしも普通に高性能医療キットを調達しておこうかな、いっぱいあってもいいやつだし
[雑談] :
内藤正吾 :
ありがたや…ありがたや…🙏
[メイン] :
星宮瑠璃 :
4dx+2 目標値は9(4DX10+2) > 5[1,4,5,5]+2 > 7
[メイン] :
星宮瑠璃 :
え、ゴミカス!!!
[相談窓口] :
パーセク :
みんな医療キット買ってるし簡易手術キットにしとこう
[メイン] :
GM :
そ、そんな…瑠璃ちゃんに売らない人がいるなんて…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
財産ポイント2点使ってゲットしましょ!
[メイン] :
GM :
了解!自腹!
[メイン] :
内藤正吾 :
金! 最高!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
風紀委員の台詞ではない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
次の人どぞどぞ
[メイン] :
パーセク :
簡易手術キット買います!目標18
フォールンスプライトとブーメランアスピスと天性のひらめき使用
[雑談] :
内藤正吾 :
天性のひらめきによって、調達1ながら疑似金ならあるぞムーヴができるってワケ…
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[メイン] :
パーセク :
6dx+5(6DX7+5>=18) > 10[1,3,3,5,5,10]+1[1]+5 > 16 > 失敗
[雑談] :
内藤正吾 :
な、何ィィィィッ!?!?!?
[メイン] :
GM :
おあー!
[メイン] :
パーセク :
自腹!!2点きります
[メイン] :
GM :
ほい!やはり金は偉大だな、友よ
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 財産点 : 6 → 4
[雑談] :
星宮瑠璃 :
財産点、あると安心できる
[雑談] :
パーセク :
出目が地味にひどくない??
[メイン] :
GM :
あとは……あるかな!
[雑談] :
内藤正吾 :
だいぶひどい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
クリ値が10でたまたま回ったような出目だ…
[雑談] :
内藤正吾 :
天性のひらめきさんが意味をなしていないのが一番ひどい
[相談窓口] :
GM :
無さそうなら情報共有のシーンに入ろうかな!やりたいこと演出とかある人!
[雑談] :
パーセク :
天性のひらめきさん、今後は活躍してね……!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こちらは特には~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私はないかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これで侵蝕値4上がるのは侵蝕泥棒でしょ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ないない
[相談窓口] :
パーセク :
情報収集ではいいかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
天性のひらめきさんって、そんなに重いの…!?
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 65 → 70
[雑談] :
パーセク :
ぐええええ
[相談窓口] :
GM :
ほいほい、では情報共有に入っていきますよ。再びNoGのビルに集合!
[雑談] :
内藤正吾 :
この王子、守らなきゃ…
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ないぜ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
GM :
では情報収集のシーンを締めさせていただく
[メイン] :
GM :
[雑談] :
内藤正吾 :
情報共有はこれからだから、情報収集のシーンを締めさせていただく、かな?
[メイン] :
GM :
では改めて、情報共有シーンです。登場どうぞ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ひらめきが4ならパーセクさん69だったりしない?
[雑談] :
内藤正吾 :
ブーメランの効果で1あがるからそれかな?
[雑談] :
パーセク :
ブーメラン分もあるのじゃ……
[雑談] :
GM :
うぉっほっほ、もう頭が情報共有になっていた(修正)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おうおう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんとだ!ごめんね重い…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+46(1D10+46) > 10[10]+46 > 56
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+60(1D10+60) > 6[6]+60 > 66
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 46 → 56
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 10
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 51 → 61
[メイン] :
パーセク :
1d10+70(1D10+70) > 2[2]+70 > 72
[雑談] :
内藤正吾 :
文字通り、身を切っていただいている…おいたわしや王子…
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 70 → 72
[雑談] :
内藤正吾 :
でも今回の登場侵蝕は低くて安心しましたぞ王子…
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+62(1D10+62) > 1[1]+62 > 63
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 62 → 63
[雑談] :
白鬼天道 :
登場が上手い
[メイン] :
GM :
めっちゃ低燃費おじいちゃんだ
[雑談] :
パーセク :
想定よりだいぶ燃費やばくてワロ
一応100%超えでエフェクト増えたりはしないからミドル戦闘さえ乗り切れば安心かな……
[雑談] :
内藤正吾 :
みんな侵蝕並んできた
[雑談] :
星宮瑠璃 :
変に差がつくより良いこと
[雑談] :
内藤正吾 :
でもよ王子…! 鏡の盾が…!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そこそこ出るぜ…10が…!
[雑談] :
パーセク :
つ、使わないという勇気…!
[メイン] :
GM :
ではでは、情報収集を終えたアナタ達は再びこの部屋に集う。
NoGでメンテナンスを受けたCJが一足先に部屋で待機していることだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
鏡の盾は「自分に攻撃すると痛い目を見るぞ」という牽制用だった…?
[雑談] :
GM :
殴るなよ!絶対に殴るなよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 集まって早々に、ジトーとCJを見ている
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ドウシタ。俺 ノ ボディ ニ 何カ ツイテイルノカ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そういうわけじゃないけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(再審要求……?だっけ。なんでそんな開発社のNoGに隠してる力があるのかしら……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(なんか普通に怪しいんだけど……?)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
CJのロイス感情を誠意/〇不信感に変更します。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───?」
訝しげに瑠璃を見つめる
[メイン] :
GM :
ロイス変更了解!
[メイン] :
パーセク :
「考え事が多いな、そなたは」
部屋のソファに腰掛け、片目で瑠璃を見つめて
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そうナの?』
[メイン] :
パーセク :
「余は元王子であるぞ? 人の仕草を読めずしてどうする。」
[メイン] :
パーセク :
「明るく振る舞いつつも、したたかに物事を見つめる眼だぞ、アレは。」
くくく、と笑うが、これは称賛から来る笑みである。
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ヘェ、随分と自信ありげじゃねえか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いや好き勝手になんか見透かしたようなこと言ってくるなこの人???)」
[メイン] :
白鬼天道 :
「王族ってのが気遣いの達人だらけとは初耳の話だな」
[雑談] :
内藤正吾 :
カウンター・ジャッジの機械の身体に憧れているのだろう星宮瑠璃、とか珍推理を披露しようかと思ったけど撤回したずん(急にIQが下がる内藤正吾)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
真面目なRPしてて反動が来てるじゃん
[雑談] :
GM :
草、真顔でそんなこと言われたらCJも笑いそう
[メイン] :
パーセク :
「王族なればこそ、である。人心が離れれば、もはや王ではないからな。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
メカになりたい星宮ちゃんか…
[雑談] :
内藤正吾 :
く、くそ~~~~「急ぎの用ができた」「スーパーの半額セールがはじまる」とか急に言いだしてチャリで爆走したいよ~~~~
[雑談] :
GM :
書店に並んでるアンソロ本の内藤くん?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「は、はあ……なるほど……?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「そういうもんか……何、山育ちなもんでよ。豪奢な城なんて場所には縁がなかったのさ」
[雑談] :
パーセク :
公式4コマの内藤くんかもしれない
[雑談] :
LISP :
真面目一辺倒のキャラはひさしぶりのずんだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「多分、山育ちじゃない他の皆も全然縁ないと思いますよ……」 困ったように小さく笑って
[雑談] :
GM :
ぴっぴおる!
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴっぴもよう来とる! いや実際に貧乏だから半額セールのためにチャリ爆走はしてるラインなんだけど、まだシリアスキャラの顔しとく方がいいなって!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『王様ダと人の心ガ読めるんだネェ…』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いらっしゃぴっぴ
[雑談] :
LISP :
るりりりりりりん…おるぴっぴよ~
[メイン] :
内藤正吾 :
「数年前まで監禁されていた身なので、王族の在り方などは私も全く心得がありません」
[雑談] :
LISP :
貧乏キャラ、もうちょっと温存しておくのが美味しい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え……えぇ……?監禁……?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ええ、もっとも私の身の上はごくごくありふれた話だとは思いますが」
[雑談] :
GM :
ありふれた話…なのか…!?
[メイン] :
パーセク :
「うむ。珍しくもない。」
[雑談] :
パーセク :
古代や宇宙ではよくある
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、いやそうです……!?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「どうだかとは思うが……ま、今は過去話よりもこれからの話だろ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「感性 ノ ズレ トシカ 言イヨウガナイナ」
[雑談] :
内藤正吾 :
ロボットがそれを言うか笑
[メイン] :
白鬼天道 :
「"ティターン・カイロス"についてこっちで掴んだ話をするが、構わねぇな?」
[メイン] :
白鬼天道 :
一同を見渡しながら、ユニバーサルフォンを操作して。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お願いシまぁス!』
[雑談] :
GM :
CJ常識人(ロボ)枠ロボよぉ……🤖
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はい、それはもちろん。ゆっくりしてる時間じゃありませんでしたね」
[メイン] :
白鬼天道 :
という感じで皆に資料を送り、さっき調査した内容を共有します。
[雑談] :
パーセク :
淡白に見えて、セイゴくんには実は思うところがあるけどまた機会をみて!
[メイン] :
白鬼天道 :
「要するに……奴は見えない隠れ家を作って身を潜めながら、歩兵を動かしてヒーローを襲ってる」
[雑談] :
内藤正吾 :
純粋に感性の違いかと思ったら、思う所があった! たのしみにしとこ…( ˘ω˘ )
[メイン] :
白鬼天道 :
「この歩兵をシメて出処を探れば、カイロスの居場所への足がかりになるだろうよ」
[雑談] :
GM :
なるほどな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
想う所…
[メイン] :
パーセク :
「まずは雑兵狩りか。大将が現れぬのであれば仕方あるまい。」
[メイン] :
白鬼天道 :
細かいスペックとかはいちいち口頭で話すことでもないだろうし、資料を見れば分かるだろうといった様子でそう総括する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もしもこっちから異空間に行けなかったとしても、歩兵を倒せば向こうもジッとしてられなさそうですしね……」 資料を確認
[雑談] :
パーセク :
悪まちゃんにも共通するかな?上手くやるタイミング見計らおう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
共通?
[メイン] :
パーセク :
「余からはこれを。」
パン、と手を叩くと資料が増える
[雑談] :
内藤正吾 :
監禁仲間かヴィラン仲間という共通点?
[メイン] :
白鬼天道 :
「は。王族ってのは手品も習うのか?」愉快そうに笑う。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ああ、パーセク君の思う所の話か、了解
[メイン] :
パーセク :
「V.K.なるプログラムについてである。概ね予想通りのモノであったな。」
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんの次、私が得た情報について話そうかなV.K関連だし
[雑談] :
喜咲 悪ま :
じゃぁ最後に私!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあわたし正吾君の次かな
[雑談] :
内藤正吾 :
おけおけ! 把握!
[メイン] :
パーセク :
「ふっ、これは旅芸人としての魅せ方よ。旅の経験は多い方でな。」
[雑談] :
パーセク :
あんまり言うこともないし、反応なければ次どーぞ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『王様は王様で旅芸人……』
[メイン] :
内藤正吾 :
「星宮瑠璃以上に肩書が多いな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「"プランナー"か……」資料に目を落とす。「相変わらずしょうもねェ事しやがる」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『こノVKを入れらレちゃったカら暴走しちゃったんだネェ……悪いことダ…』
[メイン] :
パーセク :
「今はそのような名乗りだそうだな。余が最後に見かけた時は……何だったか、ヤオビクニなどと名乗っておったぞ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「や、ヤオビクニ……?」
[雑談] :
パーセク :
言ったものの八百比丘尼のプランナーさんには詳しくない
[雑談] :
GM :
あ、平安の時のプランナーだ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なんカ美味しそウな名前』
[雑談] :
GM :
なんだっけ、帝の正室してる時のプランナーだっけ(超うろ覚え)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「とにかく、黒幕はプランナーってことなんですよね……」
[雑談] :
GM :
悪まちゃんそれ食べたら不死になっちゃうよ
[メイン] :
白鬼天道 :
「ありゃ人ってより化生みたいなモンだからな。オレがガキの頃から歳が変わったようには見えねぇよ」
[メイン] :
パーセク :
「食べたら不死になれるかもしれんぞ? 人魚の肉を喰らって不老不死になったと女中どもに噂されておったしな。」
[雑談] :
内藤正吾 :
実際、ダブルクロス世界では古代種の人魚をとりこんだから古代種になる的なプロセスなのかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうだった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、えぇ~……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(どんな奴だよ、プランナー)」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ふゥん…不老不死……は別ニ興味無いなァ~…』
[メイン] :
内藤正吾 :
「──不老不死の法については知らないが、私からは、プランナーとV.Kに関連した情報をひとつ」
[メイン] :
内藤正吾 :
ブラックドッグ能力者ながら電子機器の操作などは行えないので、紙の資料をテーブルに配る。 その資料には、例の倉庫で死亡していたヴィランの詳細が記されている。
[メイン] :
白鬼天道 :
「事件解決の為に奴の素性を暴くのもアリだろうが、十中八九徒労に終わるぜ。オレとしちゃ別のアプローチを薦めるところよ」
[雑談] :
GM :
プランナー、数千年生きていた!?あの人物との意外な接点……(RWyoutubeクソ考察動画)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっと……あ、亡くなっていた人のこと!」 資料に目を通す
[相談窓口] :
GM :
そういえば今日も0時終わりの方がいいのかしら!
[相談窓口] :
パーセク :
私は多少遅くなっても構わないけど、そっちの方がキリをつけやすいかな?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしはまだ大丈夫よ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
どっちでもよ~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私も大丈夫やよ~
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
いえ、多少遅くなっても大丈夫よ
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、ヤツはプランナーに依頼されてV.Kを作成したハッカーだったらしい」
[相談窓口] :
GM :
おkおk、キリの良い所までやっちゃうか!
[メイン] :
内藤正吾 :
「裏の世界では名の知れたヴィランだったが、飼い主であるプランナーに対する忠誠心の低さを見抜かれて始末されたという訳だ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それで殺しちゃうのは、分かるけど分かりたくないですね……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「悪党の理屈なんてそんなモンだ」
[メイン] :
パーセク :
「血も涙もない切り捨てぶりであるな。人の上に立つ器ではない……あるいは元より人の上に立つつもりなどないのか。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「やだな……ヴィランって……」 小さく呟く
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」制帽を深く被る
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…………』
[雑談] :
内藤正吾 :
元ヴィラン二人が気まずくなってるから瑠璃ちゃん!!
[雑談] :
GM :
き、気まずい…!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私の情報は以上かな! 次どうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
「その気持ちは分かるがな。分からねぇで済ませると読み違えるぞ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「知らなければ出せない答えってモンがある。何事にもな」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そしたら私が行くか!
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤くんの瑠璃ちゃんへの理解のなさの指摘の流れも汲んでて上手いセリフだ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
悪まちゃん先行く?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それは、そうかもしれませんね……」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お、何か先に行きたい理由とかあります?話の流れは繋げられないので、私はどちらでもいいんですけど
[雑談] :
白鬼天道 :
説教にならない程度に年長者っぽいこと言っていきたい
[メイン] :
パーセク :
「知ることは理解であり、喜びである。……例え己の信条と違えることであっても。」
白鬼の言葉にうむうむと頷いている。
[雑談] :
内藤正吾 :
よいぞ…( ˘ω˘ )
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ただ、どういう事情だろうと、人を殺すことを良しとするような気持ちは分かりたくはないというか……」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
雑談での軽い相談での流れ通りに行くと、瑠璃ちゃんが先って話だったからじゃないかな!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ア、そうだった 先お願いします!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『それハ……受け入れないっていうコト自体はいいんじゃナイかナ…?』
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい! 相談窓口で相談しないと読み返せないから忘れるわよね! こちらで相談かけるように気を付けるわ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「う、うん……。そうですよね……?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「当然その気持ちは大事にすりゃいい。ただ、敵のやることを読むのもオレらの仕事って事だな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……はい。大丈夫……そこは、思考放棄したりなんてしませんっ」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ごめんね、先いくいく!
[雑談] :
ずん :
ちょっとブラウザ固まったので再起動してくるのだわ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「な、なんか……ごめんなさい、ちゃんと見ててって言ったのに……!」
[雑談] :
GM :
おkおk!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
てらてら!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……じゃあ、えっと……次!瑠璃が調べたこと……なんですけど」 気を取り直して
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ごめんね、CJ。キャロラインさんから話を聞いていた流れでなんだけど、あなたのことを色々教えて貰ったの」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「俺 ノ 事カ…… 一体 何 ヲ 調ベタト?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「大体ほとんどは、あなたの役割とかスペックのこととかなんだけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
《電子使い》で保存したCJに関するデータを《タッピング&オンエア》で皆の端末に送信する形で、情報を共有する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「この……再審要求って、何なの?さっきはそれが気になっていて、あなたを見てしまっていたの」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「NoGにも話してないなんて、おかしいじゃない」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレハ───」
瑠璃の問い詰めに、思わず口を閉ざす
[雑談] :
内藤正吾 :
もどり! CJ分解しよ!!!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ええ!?
[メイン] :
パーセク :
「先程の思案の理由か。不信の目つきも納得である。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『作った人ノ知らナい機能ってできルノ??』
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
ナニッ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そ、そんな目つきしてました……?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おかおか
[メイン] :
白鬼天道 :
「作った人間に分からん機能が動いてる以上、ない話じゃねぇだろうが……」
[雑談] :
パーセク :
レーザーでキレイにバラすぜ〜
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そ、そう!それですよ!もうティターン・カイロスに作った側が把握出来てない機能があるじゃないですか!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJ、あなたも何か……そういう変な機能を誰かから植え付けられたとか、そういうことなの!?」 思わず椅子から立ち上がる
[雑談] :
パーセク :
どーすっかな〜真相告白でゲロらせてもいいんだけど直截的なのもどーかな〜
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もうちょっとCJ側からの反応を見てみたいところね!
[雑談] :
パーセク :
そうね!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「………コノ 機能 ハ ”制裁機工” ニ 授ケラレタ物デハ ナイ。ソレダケ ハ 断言シヨウ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それだけはって、じゃあどうしてそれ以外は言えないのよ」
[雑談] :
パーセク :
真相告白で真に敵か味方か問うって案もある
確信するのはパーセクだけだけどとりあえず見逃してもらうみたいな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「出来レバ 使イタク 無イカラダ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「使いたく無い……?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……え、何それ、ロボットだからってまさか自爆機能とか言い出さないよね……?」
[雑談] :
内藤正吾 :
対象:範囲で味方も巻き込むからPCは使えない自爆装置さんを…?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
エネミー専用すぎる
[雑談] :
パーセク :
味方を予め避難させておけばあるいは……?
みんな遠距離型じゃないと意味ないけど
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「自爆 カ…… 爆発シテ 対処デキル 相手ナラ ヨカッタ ノダガナ……」
暗に爆発することはないと言っている
[雑談] :
喜咲 悪ま :
近接が…近接が多い!
[雑談] :
内藤正吾 :
貴様も道連れにしてやる! って使いたいタイプのエフェクトだよ
[雑談] :
GM :
ホアーッ!(ボォン)
[メイン] :
白鬼天道 :
「どうも胡散臭いし、信用できねェ話だな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……ってオレ達が言ったら、どうするんだ? お前さんは」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ソレデモ 構ワナイ。 俺 ハ オマエ達 ヲ 信ジ続ケルダケダ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 静かにCJを睨んで
[メイン] :
白鬼天道 :
「星宮の嬢ちゃんには悪いがな。話の裏を取るためにお前さんを解体・分析する……ってのも現実的な話として上がって来るとは思うぜ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「それでも譲らねぇって?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エエ!?壊しチゃうノ…?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「ティターン・カイロスの他ユニットがヤツの制御下にある以上、CJも汚染されている可能性は低くない」
[メイン] :
内藤正吾 :
「我々の後方支援を志願したのは、最大の脅威である我々の騙し撃ちのため、という考えもできるだろう」
[雑談] :
パーセク :
これ真相告白使うかどうかも悩むし、どう聞くかも悩むなあ!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「──ワカッタ」
意を決したように声をあげる
[雑談] :
白鬼天道 :
こっちは必要かなと思って疑う流れにしたけど誰かが意気を見せればとりあえず信じるよくらいの感じです
[雑談] :
内藤正吾 :
私は一応の疑ってかかる論理の補足はしたけど、瑠璃ちゃんが疑う場合は、それってヒーローかなって説得するカンジの流れ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃるね…!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪まはそんなかなぁ…っとおもてる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
っていうかワカッタって言ってる!?話してくれる流れ!?
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「少シ 時間 ヲ クレ。必ズ 返答 ヲ 出ス ト 約束スル。パラディン ノ 名誉 ニ 賭ケテナ」
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
時間クレ(うやむや)
[メイン] :
内藤正吾 :
「パラディンの、名誉だと……?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「パラディンって言うと……お前にとっちゃ親父さんのようなもんか」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『パラディンの理念?が入ってルって言ってたよネ』
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばPC再起動してる間にもう情報はイージーエフェクトで出してたわ(ぽん)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうだわ再起動中だったわ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「理念 ノミ ヲ 受ケ継イダ ダケ ダガナ。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
でも聞き捨て難い可能性はある
[メイン] :
内藤正吾 :
「またしても機械人形がパラディンの後継を語るか……」
[雑談] :
GM :
俺とパラディンを賭けてバトルだ!(???)
[雑談] :
内藤正吾 :
俺が、俺たちが、パラディンだ!!
[メイン] :
白鬼天道 :
「一つの時代を築いた勇名。同時に、こと今においては汚名でもあるが……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「そいつを堂々と掲げるのは、悪党にしちゃ狡さがなさすぎるな」笑って。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「最大 ノ 汚名 デ アルト 同時 ニ "伝説 ノ ヒーロー" ダカラナ。彼 ノ 誇リ ヲ 傷ツケハ シナイ。」
[雑談] :
GM :
グッ!(内藤くんとCJのコンボ攻撃)
[相談窓口] :
白鬼天道 :
改めて今日どこまでやれそうかな
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っていうか、パラディンの名誉とか誇りとか、そんなのどうでもいいよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
パラディンの後継、みんな表情が死ぬ呪いがかけられてるかもしれない
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしはまだ大丈夫ー
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJ、あなた……ズルくない?こっちは皆の情報聞いて、色々すっごくもやもやしてるのに」
[雑談] :
パーセク :
ん〜〜CJの望みとかを聞いてみてもいいかな??
[相談窓口] :
GM :
そうねね、ミドル戦闘行こうぜってとこまでやると1時越えちゃいそうかな?キリの良い所で一旦区切って次回ってのも有り!
[雑談] :
GM :
イイヨ~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そっちは信じ続けるだけだとか、言っちゃうの……」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
戦闘前に情報開けきった方がいいかもしれんのもあるしなあ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうね、私の情報は次回に回した方が良さそうかしら
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そう言われると……じゃあ瑠璃も信じるしか無いか、ってなっちゃうんだけど……」 呆れたように小さく微笑する
[雑談] :
内藤正吾 :
光のヒーローや…! 光のヒーローがおるで…!!
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃ……
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!ごめんね長引かせてしまっている
[メイン] :
白鬼天道 :
「ズルいってのは、計算ずくでやってる奴の事だ」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
いいのよ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃としてのスタンスはこういう感じですです、信じ続けるだけだって言われておこおこしていた
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やるじゃない…(ニッ…)
[メイン] :
白鬼天道 :
「こいつのはただ、バカなだけだろ。こんなやり方で全部上手く行くと思ってんだからよ」
[相談窓口] :
パーセク :
真相告白使うにしても今日はやめておくか!考える時間も取れるし!
[雑談] :
GM :
不誠実なロボなんだこいつは!!
[メイン] :
白鬼天道 :
「……が、実際それで見事にやり通すバカもいるにはいるからな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前がどっちに転ぶか見ててやるよ、ロボ小僧」
[雑談] :
内藤正吾 :
小僧VSロボ小僧
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ロボットなのに頭悪イの?じゃァ私と一緒じゃン!』
隣に立って骨の腕で肩を抱く
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「"ミーティア"……"マスターストーム"……」
2人の言葉をメモリーに刻み、深く理解しようと試みる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「実際 オマエ ヨリ 馬鹿ナノカモ シレナイナ」
悪まにも視線を向けて
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……踏ン切リ ガ ツイタラ 俺 カラ 話サセテモラウ。 ソレデ 良イカ?」
時間はそこまでかからない、といった様子で
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……あなたがそうしたいって言うなら、瑠璃は良いけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……あぁ、もう。ムカつくなあ、こいつ!!)」
[雑談] :
GM :
ムカツキロボ!!🤖
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いいよ、無理に話さなくて!!そんな踏ん切りや心の準備が必要な程のことなんでしょう!?」
[雑談] :
内藤正吾 :
ムカつくデカいロボっぽい奴が二人もいて可哀想🤖🧑🏻✈️
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だったら瑠璃はもういいよ!!“人”なら隠し事の一つや二つ、あるだろうし!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
人扱いしとる…( ˘ω˘ )
[メイン] :
星宮瑠璃 :
もぉぉ…と苛立ったように椅子に座り直す。
[雑談] :
GM :
人扱いされてるロボ!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「────アリガトウ。」
呟くように礼を述べる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ミーティアのこと怒ラせちゃっタなァ…!』
本当に怒っているわけではなさそうなので、ニコニコしながらCJから離れて席に座る
[雑談] :
星宮瑠璃 :
実際瑠璃も隠し事だらけの人間なので…おこだけど寛容にもなるかなみたいな…
[メイン] :
パーセク :
「………ふっ、必要とあらば解析も仕方あるまいと考えていたが………皆の心を勝ち得たのであれば無粋よな。」
動向を見守っていたが、無理に暴く必要がなくなったので微笑む。
[雑談] :
パーセク :
てなわけでこちらからも何もしないかな!
[雑談] :
内藤正吾 :
私は俺は認めねえ(染岡竜吾)ムーヴしようと思うけど、時間も時間なので次回でいいかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
使うか使わまいか悩ませてしまってすまんね…!
[雑談] :
GM :
おkおk!
[雑談] :
白鬼天道 :
そうね~ そろそろねむいぜ
[雑談] :
GM :
一旦ここで切っても大丈夫かな!次回は情報共有の続きしよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大丈夫です大丈夫です
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おけおけ
[雑談] :
パーセク :
はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
はいな!
[雑談] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
GM :
ほい!では次回は日曜日です!
[雑談] :
GM :
遅くまでお疲れ様でした!
[雑談] :
パーセク :
ちょっと間空く!りょかーい
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
日曜了解!お疲れ様よ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
日曜も了解了解
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おけ~日曜
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウォ~
[雑談] :
内藤正吾 :
いえいいえい
[雑談] :
パーセク :
いるぜ〜
[雑談] :
GM :
イエイ!
[雑談] :
白鬼天道 :
わいわい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こんばんこんばん!
[雑談] :
GM :
こんばん!みんなおるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ~
[雑談] :
白鬼天道 :
おるぜ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おる
[雑談] :
GM :
タンタンもおるかな!とりあえず再開していこうか!よろしくおねがいします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
よろしくお願いします~
[雑談] :
パーセク :
います!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おねがいしま~Su
[雑談] :
パーセク :
よろしくおねがいします〜
[相談窓口] :
内藤正吾 :
「一応、怪しいしCJの御目付役するやよ~」って事を表明しようと思うんですけど、その前にしておきたい事あったりするかしら?
[相談窓口] :
パーセク :
私からはないよ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ないない
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
特に無いよ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
大丈夫よ~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
では私から入らせてもらおうかな!
[相談窓口] :
GM :
お願いしますの!
[メイン] :
内藤正吾 :
「助けを求める相手を……CJを信じ抜く、か……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「それは確かに"本当のヒーロー"に必要な資質なのだろう」
[メイン] :
内藤正吾 :
徐に立ちあがると、CJの下につかつかと歩み寄る。
[メイン] :
内藤正吾 :
「しかし、今回の任務は社会全体の存亡に関わる重大案件」
[メイン] :
内藤正吾 :
「裏切りのリスクを容認する訳にはいかない」
[メイン] :
内藤正吾 :
そして、CJの喉元に十手をつきつける。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ひとまずこんなとこで!
[相談窓口] :
GM :
ありあり!
[雑談] :
内藤正吾 :
喉元…? 機械に喉…????
[雑談] :
星宮瑠璃 :
人型だから特に間違ってはいないのでは…?
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───監視スル、ト言ウ訳カ。」
十手を構える内藤のことを見つめる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
致命的であるかは不明…
[雑談] :
パーセク :
ハートがあるならスロートもある、かな……?
[雑談] :
GM :
ロボットと言えど頭部を破壊されることは深刻……
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、最近の機械は察しがいいな」
[メイン] :
内藤正吾 :
「皆がCJを信じるのは一向に構わない、が、私は疑う役割に徹させてもらう」
[雑談] :
内藤正吾 :
メインカメラがやられたくらいで、ってなるCJかもしれない
[メイン] :
パーセク :
「うむ、そうしたまえ。暗闇の森に目を凝らす者もまた生存に必要な役割である。」
[雑談] :
GM :
たかがメインカメラをやられたくらいで!(変な方向にいくCJ)
[メイン] :
内藤正吾 :
「……理解に感謝するパーセク殿」
[メイン] :
白鬼天道 :
「オレも別に信用しきった訳じゃねえけどよ。ま、各々好きにすりゃあいい」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『疑い役任せタァ~』
よくわかっていないように
[メイン] :
白鬼天道 :
「ライセンス着けてる以上は上も下も無ェんだからよ。テメェの判断で正しいと思う事をやれや」
[雑談] :
内藤正吾 :
ブラッドボーンのDLCエリアのエネミーみたいになってる…このCJ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「はい、そうさせていただきます」
[雑談] :
パーセク :
えっそんなやつブラボにいたっけ…、?
[雑談] :
内藤正吾 :
実験棟の頭のない被験者がそんなカンジの動きだった気がする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……CJも別にそれでもいいんでしょう?瑠璃は他の人にまで信じて上げてとか言わないから」 若干むくれたように言う
[雑談] :
GM :
えぐいことになっとるわ!
[雑談] :
パーセク :
あ〜!実験棟か、なるほど
[雑談] :
内藤正吾 :
DLCといっても範囲が広いからピンとこなかったやつだ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……構ワナイ。手間 ヲ カケルナ。」
[雑談] :
パーセク :
ブラボDLCは漁村のインパクトが強くて……
[メイン] :
内藤正吾 :
「──では、そのように」CJの喉元に構えていた十手を引いて、元の席に戻る。
[メイン] :
内藤正吾 :
「もし仮に裏切りを目論んでいるのであれば、覚悟しておくといいCJ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「私が貴様を破壊する状況になった時、そこに躊躇は決してない」
[メイン] :
内藤正吾 :
「何故なら私は貴様が嫌いだCJ……、重要な情報は黙して語らず、我が恩人の名を易々と利用する貴様がな……」
[雑談] :
内藤正吾 :
落葉獲得井戸とかいう地獄…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……………」
アナタの言葉に、沈黙で返す。
些か思う所があるのか、少々物憂げな雰囲気を纏っている。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
物憂げなロボット…
[雑談] :
GM :
まったく困ったもんだよこのロボットは、パラディンを見習え!!
[雑談] :
パーセク :
おっそうだな
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私がやりたい事は以上ですの! このシーンでは、あとはミドル戦闘の現場に行くカンジの流れに持っていくのが残ってるカンジだったかしら!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
わしの共有がまだじゃ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まだ悪まちゃんの情報が
[相談窓口] :
GM :
そうね!共有してない情報を共有してからかな!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
せやった!(記憶障害)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ではでは、悪まちゃんおねがいしますの!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……何黙ってるのよ、CJ」 溜息を小さくついて
[雑談] :
内藤正吾 :
パラディンをベースにしたのは完全に失敗だったよキャロさん…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「誰に嫌われてようが、あなたはヒーローを信じ続けるだけなんでしょ。だったら別にそれでいいじゃない」 気にするなと伝えたい
[雑談] :
内藤正吾 :
光のヒーローだ…🌟
[雑談] :
星宮瑠璃 :
さっきそう言ってたしもう気にすんな気にすんな!勝手にやっていけ!の精神を押していけ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……アリガトウ。ソウダ 俺 ハ スベテ ノ ヒーロー達 ヲ 信ジ続ケテイル。」
瑠璃の言葉に頷く
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤くんも内藤くんで面倒くさい性格してるけど、ヒツギちゃん連れてきてたら「全てのヒーロー達を信じる」とか真っ直ぐ言えなかったかもしれないのでよかった(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
経歴くそこわ幼女
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「"ホワイトナイト"。オ前ニ 好カレヨウトハ 思ワナイガ……疑イ ヲ 晴ラセル様ニハシヨウ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
食人シスターズがヒーローで結成されるところだった…👿💀
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そうか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
少し安心したように小さく笑って
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……じゃあ、CJの話はこの辺にして……他に何か情報ってありました?」
[雑談] :
内藤正吾 :
雰囲気を戻して誘導してくれるの助かる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…………あ、大丈夫ソウ?』
いくらか雰囲気を伺っていた
[雑談] :
GM :
次いってみよ~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「大丈夫ですよ!ごめんなさい、色々ごちゃつかせちゃって……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「遊撃ユニットの対処のこともあるし、調べたことは早くまとめちゃいましょ!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『じゃァ私から、こノ刻印についテ!』
と、自身の胸元を指す
[雑談] :
星宮瑠璃 :
話のレールをこれからのことも急がなきゃだしって力技で戻していくよ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……刻印、か」制帽を深く被り目を逸らす
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、あぁ……えっと……はい!」
[雑談] :
内藤正吾 :
思春期男子に刺激が強い定期
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(今更だけどなんでこの人胸元こんな空いてるの!?)」
[雑談] :
GM :
これは刻印を差されて自然と目線が……(思春期男子)
[雑談] :
白鬼天道 :
正しい指摘だ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『これはねェ、ちょッと理屈はわかンナいんだケド……私達の不死性ヲスごい低めるモノみたイ』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃よりもこっちの服装の方がやばいでしょこっち責めなさいよと思っている
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヒーロー一本なンで…
[雑談] :
内藤正吾 :
布地面積自体は広いから…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『それト、ヒーローがたまァにすっごい力を発揮スるでショ?そレを封じるモノ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?怪我の治りとか、力を弱めるってことです……?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、一応まだ起動はシてないミたい。24時間デ発動するんダッケ?』
[メイン] :
パーセク :
「ほう!直感で読み取ったのか?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうなんですね……だからティターン・カイロスは強気なのかな……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
24時間に関しては前に情報出てたよね?確か…
[雑談] :
白鬼天道 :
あっごめん 拘束具の話かなーとぼんやり見てしまってた 消します
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるにゃるほどね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ン~ン、頭ノ良いヒーローさん達に一杯考エてもらッタ!』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪まちゃんだったから!
[メイン] :
白鬼天道 :
「そいつは……厄介には違いねェが、迂遠な方法でもあるな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪まには難しいことがよくわからぬ
[雑談] :
GM :
なるほどなぁ、どういうことなんだろうな?(?)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
それとPLには『ロイスをタイタス化できない』の表現の仕方がわからぬ
[メイン] :
パーセク :
「他者の力を利用するのもまた自身の力と言えよう!よい働きであるぞ、アクマ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
たまに凄い力発揮するってさっきの言い方で十分じゃないかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
この説明で合ってると思う思う
[雑談] :
喜咲 悪ま :
えがったえがった
[メイン] :
白鬼天道 :
「俺が遭った時も、あいつらはただ殺すのが目的じゃねェように見えた。俺達を排除したいのは違いないんだろうが……そういう方法を取るしかない理由でもあるのか」
[雑談] :
GM :
あってるあってる!ダイス増やしたり復活したりの表現として最適
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうなんですか?……ヒーローの絶滅じゃなくて、生かしたままどうかしたいのかな……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば刻印ビームがPCだけな理由って、タイタス昇華効果使えるのは基本PCだけだからって意味なんじゃな
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そこは黒幕であるプランナーの思想が関係しているという説は? 」
[雑談] :
GM :
カイロス「こいつらめっちゃ復活してくる…こわ……封じよ……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そりゃ怖いわ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『さァ……?でモ完全に新シい機能ってわけでもなサそうだヨ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『元々は、ヴィランになリソうなオーヴァードに対して、こっそリ印をつけるタめのものだったんだっテ。便利だネ!』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それがV.Kウイルスで変化したってことね……」
[メイン] :
パーセク :
「元を辿れば脅威判定用。ふむ、余らがヤツの最大脅威たりうるという余の推測は間違いなさそうだ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……真の目的はまだ分からないけど、瑠璃達はとにかく刻印が起動する前にティターン・カイロスを倒すしかない……って方針にはなりそうですよね」
刻印がある胸元を手で触れながら
[メイン] :
白鬼天道 :
「違いねェな。逆に言えば……向こうが姿を隠してるのも、起動までの時間稼ぎが目的でもあるんだろう」
[メイン] :
内藤正吾 :
「可能な限り早くティターン・カイロスを叩く、シンプルで分かりやすくていい」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃあやっぱり、まずは遊撃ユニットの対処から……かな。早く本体に近付くか、引きずり出すかしなくちゃ」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これで叩きに行くかーで切る感じかな?
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ミドル戦闘前に情報収集先にやっても良い気はするので、そうするならその流れ入れたほうが良いかなとは思うけど
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけ!
[相談窓口] :
パーセク :
情報収集する対象まだ残ってたっけ?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
いや…ない?
[相談窓口] :
白鬼天道 :
新規で出たやつなかったっけ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっごめんなかったわ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
追加情報はありましたけど、判定は不要でそのまま内容出てましたね
[相談窓口] :
GM :
新規で出たやつは抜いてくれた!
[相談窓口] :
パーセク :
パーセクが後から出て解決したかな?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあ無さそうね!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
じゃあ大丈夫 失礼しました
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ええんちぇよ
[相談窓口] :
GM :
ないわね!自分の書き方がちょっとわかりにくかったかも、ごめんね
[相談窓口] :
パーセク :
あるあるじゃ、気にせず進もう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『頭使ウのは大変だったけど、戦うノだったラ任せろォ!バリバリ!』
むんむんと骨の腕でガッツポーズを作っている
[メイン] :
パーセク :
「方針は決まったな!まずは露払いから始めようぞ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うわ……!ふふっ、頼りにしてますね……」 骨の腕に驚いて
[雑談] :
GM :
えいえいむんっ!
[雑談] :
内藤正吾 :
えいえいむんっ! で出てきていいビジュアルではない🦴
[雑談] :
星宮瑠璃 :
見た目が怖すぎるえいえいむんなんよ
[メイン] :
パーセク :
「戦の前にホラガイを鳴らす文化はまだこの地域に残っているか? まだあればぜひ聞いておきたいのだが。」
[雑談] :
パーセク :
草
[雑談] :
GM :
🐚ブオオオオ ブオオオオ
[メイン] :
白鬼天道 :
「無ェよんなもん。鳴らしたきゃ鳴らしゃいいが」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『貝を?鳴らス?』
[メイン] :
パーセク :
「では模造であるが失礼して。」
ホラガイの合成音声を再生する
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えええ、何時代!?」
[メイン] :
パーセク :
「余が前回地球にいた時期であるから、ざっと千年ほど前であるな。」
つまり平安時代だ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『せんねん……すっごイ前ダ……わかんナイ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「せ、千年……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いやもう驚かないけど!満足しました……?」 音声止めて欲しい
[雑談] :
GM :
ずっと出陣の音が鳴っていた…
[雑談] :
内藤正吾 :
「古武術の師匠からもらった法螺貝が家にありますよ」って言って法螺貝セッションしたい衝動と戦っていた
[雑談] :
GM :
草
[メイン] :
パーセク :
「うむ! 満足である!………と言いたいが流石に本物には劣るな。仕方あるまい。」
音を止めて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(してないんかい!)」
[雑談] :
パーセク :
ふざけたい欲が抑えきれなかった、すまんかった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あはは……本物の法螺貝なら、今の時代にもどこかにありますよ。このお仕事が終わってから探しましょう」 だからさっさと行くよと言いたいらしい
[雑談] :
内藤正吾 :
誰しも心に飼っている…ネタに走りたい欲求を…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[メイン] :
白鬼天道 :
「つーか、あれって軍勢に合図を知らせる為のモンだからこの人数でやる事じゃねえと思うが……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はぇ~(日本知識0)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………???貝を鳴らスと…戦イが始まル……??』
[メイン] :
パーセク :
「! まことか!一件が片付いた暁には、探しにゆかねば!」
[雑談] :
GM :
貝がなるたびに戦闘が始まるセッションが……
[雑談] :
パーセク :
ぶおおーぶおおー(エンカウント音)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はいっ、ですから早く行きましょう……!」 テーブルに置いていた自分の端末を手に取って、席から立ち上がる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ソイヤッ パーセクアームズ
[雑談] :
GM :
イザ オンステージ!ハハァ
[メイン] :
パーセク :
「うむ、ゆくぞ!」
残り香ならぬ残り光を漂わせ、部屋から退出しよう
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ……」この調子で本当に大丈夫だろうか、と思いながらついていこう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『えい、えい、オー!』
ぴょこぴょこついていく
[相談窓口] :
白鬼天道 :
どうしよ こっちは別にいいかなー
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
無くても出ていくのは分かるしね!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ちょっと瑠璃は内心のRPしつつロイス感情変更します
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!ではロイス整理とか調達とかしますかね!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……このV.Kの情報……ウィルスに侵されたAIは即座にジャームへと変貌する……って、やっぱり何度見ても書いてるけど)」 手元の端末を見て
[相談窓口] :
内藤正吾 :
調達できるやつだ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(AIって、そんな簡単にジャームになっちゃうんだ……?プログラムを書き換えてるってことなんだろうから、人には関係ないんだろうけど……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(CJは、この先大丈夫なのかな……)」 続いて部屋から出ていく
[メイン] :
星宮瑠璃 :
CJのロイス感情を誠意/〇不信感→好意/〇不安に
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ティターン・カイロスのロイス感情を執着/〇憎悪→〇同情/敵愾心に変更します
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
以上で以上で!
[メイン] :
GM :
ロイス変更了解ロボ!
[相談窓口] :
GM :
はいはい!他にやることある人ー!
[メイン] :
内藤正吾 :
私もロイス感情を変更しよう!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
調達が出来るならしとこうかなかな
[メイン] :
内藤正吾 :
星宮瑠璃のロイスを感服/嫌悪のN表から、感服/猜疑心のN表に!
[メイン] :
内藤正吾 :
今回のCJを信じ抜く決断で見直したけど、まだ認められてはいないカンジ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私も調達しとこ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はよう認めたらどうだ!
[相談窓口] :
GM :
了解!
[メイン] :
内藤正吾 :
イヤじゃ! 兼業ヒーローなんて人気稼ぎと金銭稼ぎ目当てでヒーローしてるクズばっかりなんじゃ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
悪口で笑っちゃった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
頑固だなぁ
[雑談] :
GM :
偏見がすごい!
[メイン] :
白鬼天道 :
CJ:感服/◯警戒 でロイス取ります。
[メイン] :
GM :
警戒じゃ(当たり前)了解!
[雑談] :
内藤正吾 :
堅物なので価値観をすぐ改めたりはできない男…
[メイン] :
白鬼天道 :
購入どうしようかな 応急でいいか
[メイン] :
星宮瑠璃 :
いいと思う思う、わたしは高性能医療キットを調達します!たくさんあって困らないよ
[メイン] :
内藤正吾 :
私も高性能治療キットを狙いましょ!
[メイン] :
GM :
はいよ!どうぞどうぞ!
[メイン] :
パーセク :
私もエフェクトとか使わず応急買っておくか
[メイン] :
白鬼天道 :
2dx+2>=8 応急(2DX10+2>=8) > 5[4,5]+2 > 7 > 失敗
[メイン] :
白鬼天道 :
あかんかった おわり
[メイン] :
内藤正吾 :
妖怪1足りないが出とる…
[メイン] :
GM :
おんおんおん…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
4dx+2 目標9(4DX10+2) > 10[2,5,5,10]+1[1]+2 > 13
[メイン] :
星宮瑠璃 :
成功!
[メイン] :
パーセク :
3dx+1>=8(3DX10+1>=8) > 9[7,8,9]+1 > 10 > 成功
[メイン] :
内藤正吾 :
2dx+2 目標9(2DX10+2) > 6[3,6]+2 > 8
[メイン] :
内藤正吾 :
私も妖怪1足りないが出た…
[メイン] :
パーセク :
応急キット買いました
[メイン] :
星宮瑠璃 :
妖怪が悪さしとるシーンだ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
もう以上で大丈夫大丈夫です
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしも以上で!
[メイン] :
GM :
1足りないさんが頻発…調達したものについても把握!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私は大丈夫!
[雑談] :
内藤正吾 :
PC全員分を合わせると治療できるアイテムはいっぱいあるハズなのに、それでも全回復できるか怪しい男
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構あるんだけどねぇ、濃縮体ってすごいわ
[相談窓口] :
パーセク :
セイゴくんにロイスとろうかな!
同情/憐憫のPで
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
こっちは相談窓口じゃ
[相談窓口] :
GM :
ほい!メインで宣言しておいてくだし!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
同情ロイスさん!
[雑談] :
内藤正吾 :
いろいろと悪さができると噂されている濃縮体さんはすごい…
[メイン] :
パーセク :
セイゴくんにロイス取ります!
同情/憐憫のPで
不安定だがどう成長するのか見届けよう、みたいな感じで
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちょっとだけ離席するけどシーン締めたり進めたりしてて大丈夫です!
[雑談] :
GM :
おkおk!
[メイン] :
内藤正吾 :
保護者目線だ…これは王族の器量…
[メイン] :
system :
[ パーセク ] ロイス : 3 → 4
[メイン] :
GM :
ロイス取得了解ですわ!
[相談窓口] :
GM :
それじゃロイスや調達は大丈夫そうかな?なかったらシーン締めますわ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
大丈夫~
[相談窓口] :
内藤正吾 :
だいじょぶ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
大丈夫よ~
[相談窓口] :
パーセク :
おっけー!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい、めいめいも上で大丈夫言ってるから締めます!
[雑談] :
内藤正吾 :
ついにミドル戦闘じゃ~
[メイン] :
GM :
それじゃシーンエンド!ミドル戦闘に移っていきますよ!
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
ではミドル戦闘のシーン、登場は全員だ!登場侵蝕どうぞ~
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+66(1D10+66) > 3[3]+66 > 69
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 5
[雑談] :
GM :
イエイイエイ、存分にボコろう
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 61 → 66
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+56(1D10+56) > 8[8]+56 > 64
[メイン] :
パーセク :
1d10+72(1D10+72) > 8[8]+72 > 80
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 56 → 64
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクさん高いの痛あ…
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+63(1D10+63) > 1[1]+63 > 64
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 63 → 64
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 72 → 80
[雑談] :
GM :
高いねえ…
[雑談] :
パーセク :
ここさえ乗り切れば……!なんとかなる……!
[メイン] :
GM :
パーセクさんが頭一つ抜けておるな……
では導入からいきますぞ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
内藤くんにカバーリングとかしてもらって…
[雑談] :
内藤正吾 :
同一エンゲージならカバーリングは任せろ~(バリバリ~)
[雑談] :
内藤正吾 :
でも実は悪まちゃんも全力出すとヤバそう(リミットエフェクト中心だから全力を出すともりっと増える)
[メイン] :
GM :
”制裁機工”の遊撃ユニットがヒーロー達を襲撃しているという情報を受け取ったアナタ達は、現場である市街地に到着した。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RWだし結構増えがちよね
[雑談] :
喜咲 悪ま :
めっちゃ増える…!
[雑談] :
内藤正吾 :
その分、めっちゃ頼りにはなるんやけどね!(たぶんミドルから攻撃力60くらいあるし)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やば~
[メイン] :
GM :
その直後、一本先の道から壮絶な破壊音と男の野太い悲鳴が響く。
すでに戦闘は始まり、新たな被害者が出ているようだ。
[雑談] :
内藤正吾 :
男の野太い悲鳴……? おまえは……!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ディア…ディア…
[相談窓口] :
GM :
軽くだけどこんな感じで!先に向かって貰えれば!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk
[雑談] :
パーセク :
またやられてる……
本当にそうなら復活が早いよ!
[雑談] :
白鬼天道 :
まだわかんないし……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もう襲われてる……!」 バイクに乗って悲鳴の聴こえる方へ走る
[雑談] :
喜咲 悪ま :
何度でもよみがえってくれる安心感がある
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ワオワオ!これハ急がなきゃネ!』
彼女の背から生えた脚が四足獣のように駆ける
[メイン] :
パーセク :
「その鉄馬!余も欲しいぞ!」
翅を移動強化に使用するが流石に少し遅い。
バイクくらい我流で作れるけどそれはそれとして地球流が気になるのである
[雑談] :
GM :
不滅の男だ、面構えが違う
[雑談] :
GM :
移動方法が多様だー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今言うこと!?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「同感だな……」移動に使えるアイテムもエフェクトもないので、シンプルに鍛えた脚力で追い縋る。
[雑談] :
GM :
内藤くんは帽子押さえながらシュバババって走ってそう
[雑談] :
パーセク :
十傑集走り……?
[メイン] :
白鬼天道 :
「これがどこから湧いてやがるか調べたい所だが……まずはこの状況を何とかしねェとな」
[雑談] :
内藤正吾 :
やりそうやりそう…
[メイン] :
白鬼天道 :
地を蹴るごとに烈風が逆巻いて瓦礫が浮く。その反動が男の巨体を加速させている。鉄のジャングルを渡る天狗とも見紛う姿。
[雑談] :
内藤正吾 :
スーパーの特売日も同じ走り方してる
[雑談] :
GM :
夜来学園名物、特売日の風紀委員だ
[雑談] :
GM :
天道さんも相変わらずかっこいい
[雑談] :
パーセク :
まさにストーム
[メイン] :
GM :
戦闘の起こっているであろう通りに差し掛かれば、悲鳴と遊撃ユニットなる者の正体が目に飛び込んでくるだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちょっとだけCJとは形が違うか
[メイン] :
リーダー機 :
「ヒーロー トテ コノ程度カ。他愛モ無イ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
遊撃ユニットでも指揮官機とかの区分あるんだ
[雑談] :
パーセク :
全部同じじゃないですかーっ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
全然違いますよ!もっとよく見ろ!!
[メイン] :
GM :
冷たい機械音声から放たれる先には、地面に膝をつく"ディアボロス"が確認できる。
[雑談] :
内藤正吾 :
本当にディアボロスで草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やっぱりー!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
本当にそうなんかい!
[雑談] :
パーセク :
まだ半日も経ってないであろうに……
[メイン] :
ディアボロス :
「グッ…!たかが鉄くず如きが……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
生命力で言えばコイツに刻印ビーム打った方がいいでしょ
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前ェ、まだここに居やがったのか。てっきり病院送りかと思ってたが」
[メイン] :
ディアボロス :
「"マスターストーム"……!と、NOGに収集されたヒーローか……」
[メイン] :
ディアボロス :
「……ふん、あの程度の怪我で病院送りなど笑わせるな。実際軽傷ではあったがな。」
[雑談] :
ティターン・カイロス :
弱くもないが強くもない……判断に困る……
[メイン] :
内藤正吾 :
「先程の情けない悲鳴の割には元気そうだな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
永遠に大してダメージにもならない攻撃を受け続ける気分はどうだティターン!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『生きてル?しかも元気ソウ!なら良かっタ』
[メイン] :
白鬼天道 :
「クク、そうかい。なら手ぇ貸しやがれ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「こいつら蹴散らすんだろ? 後ろでヘバッていたけりゃ、それでもいいがよ」
[相談窓口] :
GM :
そういえばCJも同行しています!(後ろで待機)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも、まだ戦えるんですか……?無茶はしなくて良いんですよ」 バイクから降りる
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!回避バフがあるぞ
[雑談] :
内藤正吾 :
行動値違うってコトは、それぞれデータ別なのかな遊撃ユニットさん…手間がかかっている…🤖🤖🤖
[メイン] :
パーセク :
「うむ、声が出せるのであれば直ちに死ぬことはあるまい。下がって休息を取るがよい。」
[メイン] :
ディアボロス :
「ク、クク……ここはお前達に花を持たせてやることにしよう……」
怪我をした片腕を抑えて
[メイン] :
ディアボロス :
「……臆した訳ではないからな!"マスターストーム"の言う通り、お前達が倒れたら改めて奴らを蹴散らしてやる!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「はっ、生意気な小僧が」
[雑談] :
GM :
ロボロボロボ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(は?偉そう)」 微妙にイラっとして
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オウオウ、出番がナいことヲ期待してオケ~~』
謎の腕をひらひらしながら
[雑談] :
内藤正吾 :
ディアボロスにこのキレ方してるの初めて見たかもしれない
[メイン] :
白鬼天道 :
笑ってそう吐き捨てながら、"ディアボロス"の退路を庇うようにロボット達の前へ立ちはだかる。
[雑談] :
GM :
実際えらそうな態度してるからしょうがない(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃあ、あなたは(邪魔だから)下がってて!CJ、この人お願い!」
ディアボロスの怪我していない腕を片手で掴むと、その巨体を簡単に持ち上げ、後方にいるCJに放り投げる
[メイン] :
パーセク :
「命あっての物種、であるからな。群体統一思考型生命ならまだしも、人間であれば当然の判断よ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
偉そうな物言いする人にはこうよ(ポイー)
[メイン] :
ディアボロス :
「ぬわああ!?」
放り投げられ、CJの固い腕に受け止められる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「了解シタ。コイツ ガ "ディアボロス"カ。ヨロシク頼ム。」
[メイン] :
ディアボロス :
「(こ、ここにもロボットだと……!?)」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ひとつ言おうと思ったけど、先にCJとディアボロスの会話ありそうだと思ったのでディレイずん!
[相談窓口] :
GM :
こんなもんだから大丈夫よ!どぞ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[メイン] :
内藤正吾 :
「……星宮瑠璃、君も共に下がっていたらどうだ?」言いながら十手を構える
[雑談] :
GM :
ロボットから退避しようとしたらロボットに確保されたでござる
[メイン] :
内藤正吾 :
「負傷のリスクが高い白兵戦は、アイドルには荷が重いだろう」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(こいつ……瑠璃のこと舐めやがって……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いいえ、下がりません。瑠璃はアイドルだけど、ヒーローですから」 にこっと微笑んで返す
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そうか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「であれば特等席で見せてもらおうか"ヒーロー・ミーティア"の実力とやらを」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はいっ。お願いしますね」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いいわ、嫌ってくらい見せつけてやるよ……!!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
ニコッ…(裏の瑠璃ちゃんを見てニコニコになるPL)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ガントレットを付けた拳を握りしめる。闘志を表わすかのように青い火花がバチバチと弾けた。
[雑談] :
GM :
やる気十分……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でも瑠璃の行動値低いし実は出番無いということもありうる、その時はその時
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私がしたかった事は以上! 心配半分、猜疑半分の下がってろ宣言!!
[雑談] :
内藤正吾 :
復讐の刃! 復讐の刃!
[メイン] :
リーダー機 :
「他ノ奴ラ ト 違ッテ 潰シガイ ガ アリソウダ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
直接殴って来るタイプだったら…ワンチャン…!
[メイン] :
リーダー機 :
「イチゴウ。ニゴウ。戦闘体勢ダ、ヒーロー共 ヲ 叩キ潰セ。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「へぇ、ロボットでも"潰し甲斐"なんてモン感じてんのか。随分と高機能なこったなァ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「その辺の趣が分かるんだったら、他に覚えさせてやる事もありそうだ。例えば──」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
リーダーがちゃんと指揮を取っとる
[雑談] :
内藤正吾 :
行動値高めやし支援型だったりするんかな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かも…?
[雑談] :
GM :
指示を飛ばしますよ……(サポートエフェクトは無い模様)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
無かった!
[雑談] :
内藤正吾 :
サポートエフェクトないタイプの指揮官機だ
[雑談] :
内藤正吾 :
ほな射撃型か…
[メイン] :
白鬼天道 :
「──自分より強ェヤツに対する畏怖、とかよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
ヴィラン相手の時の荒々しいおじいちゃんだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
CJもだけどめっちゃ感情出るロボよね
[雑談] :
GM :
GM、感情豊かなロボットが好き(無感情系ももちろん好き)
[メイン] :
白鬼天道 :
胸前で両手を重ねる。轟、と風が爆ぜるように逆巻いて大きな渦を生み出す。
[メイン] :
イチゴウ :
「ヘエ、オモシレェジャネェカ。聞イタカ、ニゴウ。」
雷光を纏わせた腕をニゴウと呼ばれたユニットに突きつける
[雑談] :
内藤正吾 :
オモシレェジャネェカと来ましたか
[雑談] :
パーセク :
ち、チンピラ感がすごい……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
めっちゃ流暢に喋るな…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ティターン・カイロス、お前の教育どうなってんだ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なンかすっゴいヴィランみたいな感ジするネ…』
[雑談] :
内藤正吾 :
イスカリオテ特有の放任主義
[メイン] :
ニゴウ :
「聞イタゼ、イチゴウ。俺達 ヲ 楽シマセテクレル ミタイダナ。」
同じく青白く迸る腕を、イチゴウと突き合わせてお互いを鼓舞する
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「実際、ヴィランなんでしょうね……CJと大違い」
[雑談] :
GM :
イスカリオテも実際好き勝手やれば?みたいなスタンスだし、こいつらもそんな感じ……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね~!
[メイン] :
パーセク :
「CJでもそうであるが、柔軟な思考を持つ知能機構は高度なモノ………とはいえ、品の無さにも限度というモノがあるのではないか?」
[メイン] :
パーセク :
「幸い、そちらは解体してもルリに咎められることもなく。ただちに解体処分としよう。」
[メイン] :
内藤正吾 :
「手伝おう、機械の操作や修理は苦手だが解体は得意だ」十手に雷光を迸らせる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『機械が喰エるか実験!!』
[相談窓口] :
白鬼天道 :
そういや今日どのへんまでやりましょうね
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
戦闘の途中?
[相談窓口] :
パーセク :
戦闘開始くらい…、?このままいけばすぐ始まりそう
[メイン] :
リーダー機 :
「面白イ。 オ前達 ヲ 廃棄処分 シタラ 次 ハ ウシロノ 出来損ナイ ノ 番ダ。」
一瞬CJの方を向き、再びアナタ達に向き直る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そんなの、させるわけないでしょ……!」
[相談窓口] :
GM :
そうね!キリもいいしここで切り上げて、次回から戦闘開始でもいいよ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
それでいいかなって!
[メイン] :
イチゴウ :
「止メラレルカ ドウカ 試シテ ミルンダナ!」
地面を踏みしめ、ファイティングポーズをとる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
凄く武闘派っぽい!
[相談窓口] :
GM :
みんなはどうかな!良さそうなら今日はここで一旦中断!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしはGMに任せるのよ~
[相談窓口] :
パーセク :
ここで中断お願いします!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
合わせるぜ
[相談窓口] :
GM :
おkおk、それじゃ今回は中断しようか!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
GM :
次回は月曜日だったかな!明日再開です!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
連卓たすかる
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
は~い!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
月曜了解!お疲れ様でした!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[相談窓口] :
パーセク :
お疲れ様でした!!
[相談窓口] :
GM :
お疲れ様でした~!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
お疲れ様でしたの~
[雑談] :
GM :
YO~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヴォ!?(悪まの鳴き声)
[雑談] :
パーセク :
ズサーッズサーッズサーッ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
コレガチカラダ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こんばんこんばんー
[雑談] :
内藤正吾 :
🤖
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんはー
[雑談] :
GM :
やあやあ、お揃いかな!
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お揃いですよー
[雑談] :
パーセク :
います!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おるおる
[雑談] :
GM :
おしおし、それじゃ再開していこか!
[雑談] :
GM :
よろしくお願いしますわ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウォー!よろしくお願いします!
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
よろしくお願いします~
[相談窓口] :
GM :
RPの続きあるかな?なかったらミドル戦闘に入っていく!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私はないやよ!
[相談窓口] :
パーセク :
こちらはない!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしも大丈夫よ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ないよん
[相談窓口] :
白鬼天道 :
大丈夫~
[相談窓口] :
GM :
ほい!それじゃ入っていこう!
[メイン] :
GM :
ではミドル戦闘に入っていこうか!位置関係を出します!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんかちっこいのおる!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
喜咲あ駒です
[メイン] :
GM :
|10m
敵エンゲージ
|5m
PCエンゲージ
|10m
[雑談] :
GM :
小っちゃい悪まちゃんおる!
[メイン] :
GM :
書いてないけど横にも移動できまする
[雑談] :
星宮瑠璃 :
元のコマが縦に長いからかな…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうそう…
[雑談] :
GM :
デフォルメ悪魔ちゃんも可愛い
[雑談] :
パーセク :
芸が細かい……コマも細かい
[メイン] :
GM :
ではセットアップから入っていきますよ!ある人ー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ないないですー
[メイン] :
パーセク :
ないとき〜
[メイン] :
内藤正吾 :
ないよ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ないよん
[メイン] :
白鬼天道 :
「神威解放-刃の段」《狂想の旋律》
[メイン] :
白鬼天道 :
攻撃力+9して暴走。
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 64 → 69
[相談窓口] :
内藤正吾 :
攻撃力+9じゃないかしら?《狂想の旋律》って+lv×3ですし
[メイン] :
白鬼天道 :
範囲(選択)なので受けたい人居たら勝手に受けてね
[メイン] :
GM :
つよそ……ではパーセクくんの手番からやってこ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっそうじゃん
[メイン] :
パーセク :
受けます!
[メイン] :
内藤正吾 :
では受けさせてもらおう!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
いやピュアでデモシしてた
[相談窓口] :
白鬼天道 :
18であってる
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ピュアじゃなくない?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
受けちゃお~~
[メイン] :
パーセク :
「テンドウ!いい風を吹かせておるな、少し借り受けるぞ!」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
クロスですねね!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
瑠璃は復讐の刃使う可能性あるから無しで!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
全てを間違えている 9に訂正しました
[相談窓口] :
白鬼天道 :
コンボ欄がピュアで組もうとしてた時のままになってたな
[相談窓口] :
内藤正吾 :
にゃるにゃるほどね!
[相談窓口] :
GM :
なるほどね!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
失礼しました
[メイン] :
パーセク :
パーセクいきま〜す!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ええんちぇよ、気付けてよかったよかった
[情報] :
GM :
《狂想の旋律》対象者
パーセク
白鬼天道
内藤正吾
喜咲悪ま
[相談窓口] :
パーセク :
行って大丈夫よね?
[メイン] :
GM :
ほい!宣言していくといい!
[相談窓口] :
GM :
いいよ!情報にバフ受けた人書いてて遅れたぜ
[メイン] :
パーセク :
マイナーは右に戦闘移動!10mでいいかな
[メイン] :
GM :
問題ない!
[雑談] :
内藤正吾 :
範囲攻撃対策さんだ
[メイン] :
パーセク :
メジャーはCR+死点撃ち+ピンポイントレーザー+アフターエフェクト+フォールンスプライト+ブーメランアスピス(武器効果)+野火(防具効果)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
マイナーが空いていて遠距離攻撃者ならとりあえず移動して行け論
[メイン] :
パーセク :
指揮官機狙っちゃおう!
[メイン] :
GM :
来るがいい!
[メイン] :
パーセク :
13dx+10(13DX8+10) > 10[2,2,2,3,3,4,8,9,9,9,10,10,10]+10[1,1,6,7,9,9,10]+7[6,7,7]+10 > 37
[雑談] :
内藤正吾 :
固定値10もあると安定感がある
[雑談] :
喜咲 悪ま :
範囲攻撃が怖いからぬ…
[メイン] :
GM :
ぎゃあっ!それじゃリーダーは…回避!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 80 → 92
[メイン] :
GM :
5dx よいしょっ(5DX10) > 7[1,4,4,5,7] > 7
[メイン] :
GM :
命中!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
リーダー機は肉体低そうな感じだ
[雑談] :
内藤正吾 :
復讐の刃でリアクション潰れる瑠璃ちゃん以外も狂想の旋律で暴走するから、CJのドッジダイス効果を受けるPCが誰もいないことに気付いてしまった
[メイン] :
パーセク :
4d10+21 装甲無視(4D10+21) > 28[10,3,10,5]+21 > 49
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃は遠距離から攻撃されたらドッジするよ!
[メイン] :
GM :
いってぇーー!!装甲抜きだけどまだ生きてる!
[雑談] :
内藤正吾 :
遠距離があったわ! それなら手順遅いしわんちゃんあるか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
出目が良い
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうそう、必ず復讐の刃出来るわけじゃないからね…
[メイン] :
パーセク :
ラウンド中、被弾ダメージに+12!
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんは火力が弱点でしたけど、狂騒の旋律さんが乗ってイイカンジね
[メイン] :
パーセク :
開幕、翅を広げて横へ散開したパーセクだが、それ以上何かする様子がない。
[相談窓口] :
パーセク :
なめた態度ください!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なめた態度草
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[メイン] :
リーダー機 :
「ホウ。未知 ノ 技術ダ。ダガ 我ラ ニ 勝ル モノナド……」
[メイン] :
パーセク :
「そなた、自己分析機能(セルフチェック)の性能もあまり良くないぞ。既に余からの攻撃は終わっておる。」
[メイン] :
パーセク :
白鬼が手始めに打ち鳴らした風に乗じて、鱗粉は既に飛ばされていた。
鱗粉から放たれる微細なレーザーは相手の装甲をスポンジの如く脆い構造へ!
気づいた時には手遅れの攻撃。宇宙での戦闘は先手必勝、初見殺し上等なのだ。
[相談窓口] :
パーセク :
こんなもんで!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
宇宙こええなぁ…
[相談窓口] :
GM :
ありがと!
[雑談] :
内藤正吾 :
仲間の演出を利用した戦闘描写よきよき
[雑談] :
星宮瑠璃 :
宇宙での戦闘知らないから言いたい放題出来るやつじゃん
[メイン] :
リーダー機 :
「ガガガッ……!?ナ、ナンダ コノ ダメージ ハ……!?」
未知の攻撃方法を分析しきれずにレーザーに撃ち抜かれる
[雑談] :
GM :
宇宙コワイ…
[雑談] :
パーセク :
パーセクってキャラからしてそういうコンセプトなので……!
[メイン] :
白鬼天道 :
「はっ、このオレを手品のアシスタント扱いとは。食えねぇ王子様だ」笑って。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
リーダー機では!?
[相談窓口] :
GM :
そうだわ、大馬鹿め
[メイン] :
GM :
失礼、リーダー機です……
[メイン] :
白鬼天道 :
はーい
[メイン] :
パーセク :
「言ったであろう、少し借りるとな!」
ニヤリと白鬼に笑い返す。
[雑談] :
GM :
リーダー機終わったらイチゴウの前に天道さんだな~と思ってたらガバった、お馬鹿め
[雑談] :
星宮瑠璃 :
落ち着いてゆっくりいきましょ…
[メイン] :
GM :
では改めてリーダー機!
[雑談] :
白鬼天道 :
気にせんでね~
[メイン] :
GM :
メジャーで《小さな塵》《天からの眼》《スタンボルト》《CR:エンジェルハィロウ》
[雑談] :
星宮瑠璃 :
射撃タイプだ
[メイン] :
GM :
対象は~……パーセクさん!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
こっち来いよォ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
撃ち返されるやつだったわ!
[雑談] :
パーセク :
たすけて〜たすけて〜
[雑談] :
内藤正吾 :
同エンゲージじゃないとカバーリングできないので…
[雑談] :
パーセク :
あっ……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
耐えれる可能性にかけていこう
[メイン] :
GM :
11dx+3@7 被弾したらバッドステータスの放心(ダイス-2個)になります(11DX7+3) > 10[1,1,2,2,5,5,8,8,8,10,10]+10[1,2,5,8,10]+10[6,8]+6[6]+3 > 39
[雑談] :
パーセク :
やだーっ
[雑談] :
内藤正吾 :
範囲攻撃対策が仇になるパターン
[メイン] :
パーセク :
暴走してるんでかわせませーん
[メイン] :
GM :
ほい!クリンナップに解除されるよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
敵の思考としては当然なんよな…(やられたからやり返す)
[雑談] :
パーセク :
二択外しました、今から二流オーヴァードです
[メイン] :
GM :
4d10+9 どっせーい(4D10+9) > 23[5,9,1,8]+9 > 32
[雑談] :
内藤正吾 :
格付けチェックになっちゃった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
耐えな~い
[雑談] :
星宮瑠璃 :
映す価値無しのパーセクさん見たく無さ過ぎる
[雑談] :
内藤正吾 :
でもリザレクトで1出せば実質ノーダメだから
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そう…かも!
[メイン] :
GM :
どうかな?リザレクト?
[メイン] :
パーセク :
これ装甲無視?
[メイン] :
GM :
装甲有効だね!耐えそう?
[雑談] :
内藤正吾 :
装甲が1足りないよお…
[メイン] :
パーセク :
あ!計算したらギリアウト!!
リザレクトします
[雑談] :
喜咲 悪ま :
オオン
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うぇー辛い
[メイン] :
GM :
ぬん!おっけ!
[メイン] :
パーセク :
1d10(1D10) > 8
[雑談] :
内藤正吾 :
おしまい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんで高い!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 92 → 100
[雑談] :
GM :
なんかマッハなんだけど~!
[雑談] :
内藤正吾 :
リザレクトもう使えんしね…
[雑談] :
パーセク :
ピタリ賞
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パーセク王子足が速すぎるよ~~
[メイン] :
GM :
では軽く演出!
[雑談] :
内藤正吾 :
早すぎる王子、というキャッチコピーを出していこう(行動値的にも、侵蝕率的にも、技術的にも)
[メイン] :
リーダー機 :
「ガガッ───! 出シ抜カレタ トテ 負ケタ訳デハ無イ……!」
[雑談] :
パーセク :
防具買っちゃるわ〜とか言ってたけどそんな場合じゃなくなったわ
[雑談] :
パーセク :
それなりの燃費のビルドにしたはずなのに……何かがおかしい
[雑談] :
内藤正吾 :
いいよいいよ! あればうれしいくらいだったし!
[雑談] :
白鬼天道 :
2R目を考えてパーセクと同じエン行こうかなとも思ったけど巻き込まれる方がよくないから普通に別にしとくか
[メイン] :
リーダー機 :
アサルトライフル型の武器を瞬時に組み立て、更に攻撃に適したカスタマイズを加える。
[雑談] :
パーセク :
というか指揮官は落とせそうだしね、あとは白兵タイプと願う
[雑談] :
内藤正吾 :
無移動でも全然(カバーリングするヨユウあるし)
[雑談] :
白鬼天道 :
それもそうかも
[雑談] :
喜咲 悪ま :
メカだけどどことなくマッシブだし、白兵っしょォ~~!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めっちゃ拳が強そうな肩してるよね
[メイン] :
リーダー機 :
「──シュートッ!」
エンジェルハィロウの力により放たれる光弾。それは光速を越えてパーセクを撃ち抜いていく!
[雑談] :
GM :
ムキムキッ(強そうなアーム)
[メイン] :
パーセク :
纏う衣が光線を分散させるものの、大きく吹き飛びショーウインドウに叩きつけられる。
[メイン] :
パーセク :
「………ははっ、全くもってその通りだ!! これは一本取られてしまったか?」
[雑談] :
内藤正吾 :
吹き飛ばされた先のショーウィンドウの奥にあるソファにうなだれて座ったりしてそうな王子だ
[雑談] :
GM :
オシャレ吹き飛びだ
[メイン] :
パーセク :
「しかし本日の余は幸運なことに、仲間がいるからな。………甘く見てくれるなよ?」
[相談窓口] :
パーセク :
こんなもんで!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一人で旅してる頃があったりする王子だ
[相談窓口] :
GM :
ラジャ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
苦い思い出もある王子…!
[雑談] :
パーセク :
そういうの入れるか迷った!セリフと合わせると長くなりすぎるからやめた!
[メイン] :
リーダー機 :
「減ラナイ クチ ダ。スグ ニ 閉ジサセテヤロウ」
[メイン] :
GM :
では次ー!改めて天道さん!
[メイン] :
白鬼天道 :
はーい マイナーなしで。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
多くは語らない美みたいなものもある
[メイン] :
白鬼天道 :
メジャー、「天動」《サイレンの魔女》 対象エネミー全部。
[メイン] :
白鬼天道 :
命中いきます
[雑談] :
内藤正吾 :
エネミー全部
[メイン] :
GM :
こわ……どうぞ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ところで特に必要なかったりするかなあ、と思ったのと言い出すタイミングが無かったり忘れちゃってたりしたんだけど、瑠璃のカンパニー効果共有した方がいいかな。二倍とかで増えたりはしないやつだけど、バクトラダイス+1個なったりする
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ああ、カンパニー!助かる
[雑談] :
内藤正吾 :
これまじーちぇ!? カンパニー効果ってPC同士で共有されるんだ!
[メイン] :
白鬼天道 :
4dx+31(4DX10+31) > 10[1,2,5,10]+6[6]+31 > 47
[雑談] :
パーセク :
ください、スパでお寛ぎさせて♡
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あれ、そうじゃなかった?ちょっと確認しよう
[メイン] :
GM :
ひー!全員回避していきます!
[雑談] :
内藤正吾 :
カンパニーの欄をほぼ読んでないので分かんない!
[メイン] :
GM :
5dx リーダー(5DX10) > 8[2,4,6,7,8] > 8
[雑談] :
白鬼天道 :
された気がするわね
[メイン] :
GM :
7dx イチゴウ(7DX10) > 9[1,3,3,3,6,8,9] > 9
[メイン] :
GM :
7dx ニゴウ(7DX10) > 10[1,2,5,7,8,9,10]+8[8] > 18
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うんうん、されるされる
[メイン] :
GM :
ニゴウ頑張った、ダメージどうぞ!
[雑談] :
内藤正吾 :
つよつよじゃん
[メイン] :
白鬼天道 :
5d10+15+9 装甲無視(5D10+15+9) > 17[6,2,4,1,4]+15+9 > 41
[雑談] :
パーセク :
ぼ う り ょ く
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあこのシーン終わった時に、瑠璃の事務所もヒーローの皆に協力するよって体でチーム加入の宣言したりします
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイレンの魔女は、力
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パワー!
[メイン] :
パーセク :
指揮官機はアフターエフェクトで+12(リマインド)
[雑談] :
パーセク :
ありがてえ……!
[メイン] :
GM :
つよ…!ここでイチゴウのオートアクション!《電磁バリア》でニゴウのダメージを軽減します!
[雑談] :
パーセク :
美しき兄弟愛かな
横で上司が死ぬけど
[雑談] :
星宮瑠璃 :
仲良い兄弟だ
[メイン] :
GM :
あとリーダー機は戦闘不能!死ぬわい!
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 69 → 74
[メイン] :
GM :
1d+6 微量ながら軽減(1D10+6) > 6[6]+6 > 12
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お、倒せた!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
リ、リーダー機ッ!
[雑談] :
白鬼天道 :
よかった
[雑談] :
パーセク :
あとパーセクのHP減らし忘れてたから後で減らすね
[メイン] :
GM :
演出あるかな!
[メイン] :
白鬼天道 :
します
[メイン] :
GM :
どうぞ~!
[雑談] :
内藤正吾 :
電磁バリアって回数制限ないし、パーセク君の手番で上司に使わなかったの上司が嫌い説ある(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
「あまり使いすぎは良くねェんだが……急ぐ理由もできちまったからなァ」
[メイン] :
白鬼天道 :
ゆるり、とその巨体が静かに動く。膝を曲げるように体を沈め、拳を腰元に置く構え。
[メイン] :
白鬼天道 :
「こっからは少し、本気で壊(や)るぜ」
[メイン] :
白鬼天道 :
……白鬼天道が積み重ねた鍛錬の大半は、自己の能力出力の強化ではなく、むしろ抑制する事に費やされていた。
[メイン] :
白鬼天道 :
幼少期に近隣の山村を吹き飛ばす事故を起こして人間社会との交流を断って以来──如何にして周囲に被害を出さないかという事は、彼が生き延びる上で必須命題であったからだ。
[メイン] :
白鬼天道 :
ひゅうと吹く風の音律は、自ら掛けたその封を外すためのもの。
[雑談] :
GM :
AIとしては兄弟優先してる…(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
「──神威解放-刃の段」
[メイン] :
白鬼天道 :
"刃"とは即ち、人に手に収まる範疇の暴威を示す。一つ目の解放段階。
[メイン] :
白鬼天道 :
なればこれまでの"マスターストーム"の攻撃は、「自己の防御を疎かにしない程度に」抑制されていた──つまり、鞘に納めたままの剣を振るっていたに等しい。
[メイン] :
白鬼天道 :
今より振るわれるのは、その枷を外した上での一打。
[雑談] :
内藤正吾 :
上司より兄弟よ…🤖🤖
[メイン] :
白鬼天道 :
咆哮、天動。模範的な正拳の型から放たれた一撃が正面の大気を撃ち抜くと、空気が二つに割れるような閃きがあった。
[メイン] :
白鬼天道 :
空を揺らす暴風がロボット達の身体を浮かし、無数の白い電光が彼らの装甲に到達・炸裂する。その全てが雷速。尋常の防御は作用する間もない。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これで~
[相談窓口] :
GM :
かっけぇな……!了解!
[メイン] :
リーダー機 :
「────!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
刃の段ってそういう事ね…かっこよきよき…( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めちゃくちゃ強そう強い演出だ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
これは……のちの段が楽しみじゃな?
[雑談] :
パーセク :
おもちの演出いいよね……
[メイン] :
リーダー機 :
周囲に迸る電光。防御や回避行動をする演算は間に合わず、リーダー機のボディはその衝撃に耐えきれず破壊されてしまった。
[メイン] :
イチゴウ :
「リーダー…! チクショウ、コイツ ハンパ ジャネェ……!!」
ギリギリ耐え抜いたイチゴウも、アナタを脅威と認識する
[メイン] :
白鬼天道 :
「はっ、今のも耐えるヤツがいんのか? オレも老いたみてぇだな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
妙に人間味があっても面白いなこの端末たち…
[メイン] :
白鬼天道 :
「そのタフさはあの世で自慢して良いぜ──まあ、お前らが行ける場所なのかは知らねェがよ」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
おわりわり
[雑談] :
星宮瑠璃 :
見た目がロボなのとカタカナ入ってる以外は完全に人間なのよね
[相談窓口] :
GM :
ありがとね!ではイチゴウに移ろう
[メイン] :
GM :
次!イチゴウの手番!
[雑談] :
内藤正吾 :
実は人間を素体にしてるとか言い出すかもしれんキャロライン
[雑談] :
星宮瑠璃 :
マッドサイエンティストキャロライン!?
[雑談] :
白鬼天道 :
倫理的にアウトだぁ
[メイン] :
GM :
マイナーで5m戦闘移動。アナタ達のエンゲージまで接近します!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やっぱり白兵タイプだ
[雑談] :
内藤正吾 :
でもパラディンのAIとか作れてるし、実際はAI技術が凄い会社なのかなNoG
[メイン] :
GM :
メジャーは《サイバーアーム》《雷光撃》《運命の雷》《CR:ブラックドッグ》
[雑談] :
喜咲 悪ま :
きちゃ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
運命の雷ってなんだったかな…
[メイン] :
GM :
狙いは~……内藤くん!ぶん殴られろ!
[雑談] :
内藤正吾 :
わからん!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まるで覚えていない…
[メイン] :
内藤正吾 :
こいこい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
内藤くんだったわ!じゃあ無事ね
[メイン] :
GM :
8dx+2@7 ガードを貫通します(8DX7+2) > 10[1,2,4,5,6,7,8,10]+10[2,2,7]+10[10]+3[3]+2 > 35
[メイン] :
内藤正吾 :
元より暴走中につきリアクション不可! ダメージどうぞ!!
[雑談] :
パーセク :
運命の雷、ガード貫通のやつかな……?
[メイン] :
GM :
おっけ!
[雑談] :
内藤正吾 :
ほななんともないか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、エネミーエフェクトか!!
[メイン] :
GM :
4d+10 どっせーい!(4D10+10) > 27[10,7,9,1]+10 > 37
[雑談] :
星宮瑠璃 :
道理で覚えてないわけだ
[メイン] :
内藤正吾 :
装甲で8点だけ軽減して29点受けます!!
[メイン] :
内藤正吾 :
残りHPは142です
[雑談] :
GM :
あんまエネミーエフェクトみないよね。(自分も初めて知った)
[メイン] :
GM :
うーん、ボスエネミーかな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ボスかな?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
加速する時と瞬間退場くらいしか…
[メイン] :
GM :
軽く演出!
[雑談] :
パーセク :
バロールの構造物浮かせるやつとか楽しそうよね
[雑談] :
内藤正吾 :
バロールのダメージもらうまで死ぬほどダメージ上がるやつすき
[雑談] :
内藤正吾 :
攻撃力+Lv×20点だったかな
[メイン] :
イチゴウ :
「指示系統 ガ ヤラレタトシテモ……」
地面を固く踏みしめ、飛びつくように内藤の正面まで移動する
[雑談] :
喜咲 悪ま :
高い
[雑談] :
星宮瑠璃 :
加速する刻前提なエフェクトだ…
[メイン] :
イチゴウ :
「戦闘行動 ガ 取レナイ程 "ヤワ" ジャネーゾ!」
[雑談] :
パーセク :
カバーリング雑魚がいっぱいおるパターンかもしれない
[雑談] :
パーセク :
君らバッドシティから来たん??
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
喜咲 悪ま :
不良なのよ
[メイン] :
イチゴウ :
雷光迸る剛腕が、機械の圧倒的膂力を伴ってアナタを殴りぬく!
[雑談] :
白鬼天道 :
不良になるプログラムだったのかな
[雑談] :
GM :
悪者になるプログラムだからそうかもしれん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
本人の衝動も影響あったりしそう
[雑談] :
パーセク :
不良vsメカ不良……?(謎のBCシナリオ)
[メイン] :
内藤正吾 :
イチゴウの剛腕が、少年の頭部に直撃する。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
勝手に戦え!
[メイン] :
内藤正吾 :
その一撃は、オーヴァードの頭部だろうが打ち砕く、ハズだった。
[メイン] :
内藤正吾 :
「……成程」
[雑談] :
GM :
ブインブイン(バイクに変形するロボ不良)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
面白そうと思ってしまった
[メイン] :
内藤正吾 :
少年の額から一筋の血が流れる。 しかし、ただそれだけ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
凄い石頭だよ、頑固者だからね
[雑談] :
パーセク :
その観点はなかったわ
[メイン] :
内藤正吾 :
少年はピクリとも動かずに、目前のイチゴウを睨みつけている。
[雑談] :
GM :
頑固になるほどHPがあがるクロス
[雑談] :
喜咲 悪ま :
HPを強化すればするほど頑固者になるって…コト!?
[雑談] :
白鬼天道 :
不良が風紀委員に勝てるはずないんだよな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんとだ天敵じゃん
[雑談] :
パーセク :
そうそう、不良がメカってこと以外バッドシティな流れよね
[雑談] :
GM :
グッ、コレガ "フウキイイン"……!(??)
[メイン] :
内藤正吾 :
「貴様らの程度の低さは身に沁みて理解した……、この程度のでヒーローの代わりを務めようなどとは片腹痛い……」そして伸ばされたイチゴウの腕を握りつぶそうとする
[メイン] :
イチゴウ :
「……ッ!」
捕まれた腕部から雷電を放出し、拘束から抜け出す
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかに不良VS風紀委員だわ
[メイン] :
イチゴウ :
「……フン。"制裁機工" ニ 手 モ 足 モ 出ナカッタ癖 ニ ヨク言ウナ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
負け惜しみ!!まだ負けてはいないけど
[雑談] :
イチゴウ :
マダ戦エルゾ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」その言葉に眉をピクリと動かす
[雑談] :
喜咲 悪ま :
元気なイチゴウ
[雑談] :
内藤正吾 :
イチゴウは私に破壊させてけろ……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は以上かな!
[相談窓口] :
GM :
了解!
[メイン] :
GM :
では続いてニゴウ!
[メイン] :
GM :
マイナーで戦闘移動。イチゴウと同じくエンゲージします
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いいよ~、瑠璃は一番最後だし自由にしたって
[雑談] :
内藤正吾 :
ありがたみ…( ˘ω˘ )
[メイン] :
GM :
メジャーは《サイバーアーム》《雷光撃》《運命の雷》《獅子奮迅》《CR:ブラックドッグ》
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おけおけ~
[メイン] :
GM :
対象はパーセクさんを除いた全員だあ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わ、範囲だ!
[雑談] :
内藤正吾 :
獅子奮迅もってる! パーセクさん正解の流れだ!
[メイン] :
GM :
8dx+2(8DX7+2) > 10[2,2,5,5,5,6,7,7]+4[1,4]+2 > 16
[メイン] :
GM :
やる気あんのか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、つまり…これって…殴り返して良いってこと!?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
カバーリング誰にするかしら? 侵蝕的に怖いのはあくまちゃん?
[メイン] :
GM :
あ、まって!コンセ入ってない!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
え、入ってない?
[メイン] :
白鬼天道 :
振る時には入ってるね
[雑談] :
パーセク :
結局のところ一回は殴られる運命だった……
[メイン] :
白鬼天道 :
宣言には入ってないけど
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あ、そう言う意味!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
任せるわ!瑠璃はなくてもいいよ
[雑談] :
パーセク :
今考えると戦略的には狂騒の旋律は受け取らずにガードしてた方がよかった(14点軽減)けど
天道さんと絡み作れたのでヨシ!
[メイン] :
GM :
ま、まあいいか!とりあえずこれで!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうかもねぇ、一応次の行動で85くらいまで上がるし
[雑談] :
内藤正吾 :
火力がその時点では分かんなかったのもあるしにゃ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあアクマちゃんカバーさせてもらおう!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
いや、90くらいまで行くか
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちも大丈夫だしそうしちゃって~
[メイン] :
白鬼天道 :
いずれにしても暴走でリアないです
[メイン] :
星宮瑠璃 :
オートアクションで《復讐の刃》使用、リアクションを放棄して反撃します!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
暴走~~~
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 64 → 70
[メイン] :
GM :
復讐の刃把握!
[メイン] :
内藤正吾 :
ダメージ算出前に《マグネットフォース》を使用して、悪まちゃんをカバーリングします!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[メイン] :
GM :
カバーリングも了解!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 69 → 71
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
復讐の刃、とりあえず敵のダメージ出してから命中ダメージ続けてやります
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[メイン] :
GM :
ではまずダメージから
[メイン] :
GM :
2d+10 そいや(2D10+10) > 11[5,6]+10 > 21
[メイン] :
星宮瑠璃 :
結構…弱い!
[雑談] :
内藤正吾 :
範囲の代わりにダメージが弱いタイプのやつだよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
復讐の刃の命中とダメージいきます!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
8dx+5@8 命中(8DX8+5) > 10[1,2,3,5,5,9,10,10]+10[3,5,9]+5[5]+5 > 30
[メイン] :
GM :
ぐわー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
4d10+15 装甲有効(4D10+15) > 23[5,2,6,10]+15 > 38
[メイン] :
星宮瑠璃 :
くらえ!
[メイン] :
GM :
いてえわ!!装甲5点あるのでニゴウは33点食らいます!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちょっと瑠璃ちゃんのカウンター描写の直前にしたいRPあるんですけど、いいかしら! アイドルの戦い方ナメてるので、
[雑談] :
パーセク :
素でも耐えれたやーつ!やっぱり二流オーヴァードに……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ばかな!? 相打ち覚悟で撃つつもりか!? ってやりたさ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
了解了解、まだ耐えよるね
[メイン] :
GM :
まだやれるぜ…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる!
[メイン] :
白鬼天道 :
こちらは15点もらって生存。
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] HP : 29 → 14
[メイン] :
内藤正吾 :
装甲8点を引いた13点を2倍した26点を受けます!
[メイン] :
内藤正吾 :
残りHP116!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
瑠璃は装甲値4なので、17点受けます。まだ大丈夫ね
[メイン] :
GM :
徐々に削れていける…
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] HP : 35 → 18
[雑談] :
パーセク :
まだ100以上HPあるのこわ……
[雑談] :
内藤正吾 :
HP高いと思った以上にミドル生き残るわね…?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
タフすぎるね…
[相談窓口] :
GM :
演出どうする?とりあえずニゴウが殴るとこまで行こうかなとは思ってる!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
そうね~…四人攻撃受けるリアクションもあるし、相打ち覚悟のカウンターっていうより、攻撃受けて即反撃って感じにした方がよいかも
[相談窓口] :
内藤正吾 :
たしかにたしかに
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
なので、ダメージリアクションやカバーリング描写が終わってから瑠璃の攻撃いかせてもらうでもいいかな?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけ! 殴り返す根性みたいなのに対して驚いていくカンジにしますの!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ごめんね、ありがと!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
いえいえ!
[相談窓口] :
GM :
把握しました!
[メイン] :
GM :
ニゴウの演出!
[メイン] :
ニゴウ :
「出力上昇……イチゴウ ニ 続ク!」
[メイン] :
ニゴウ :
機械とは思えない疾風の如き接近。
構えの状態を解き、4人を巻き込む衝撃波を伴いながら、鉄の拳による連撃を繰り出していく!
[相談窓口] :
GM :
リアクション等どうぞ!
[雑談] :
GM :
オラオラオラオラ(ロボットラッシュ)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあ私から行こうかしらら?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
カバーリングするやつかな、どぞどぞ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[雑談] :
パーセク :
メカ承太郎……
[メイン] :
内藤正吾 :
ブラックドッグ能力で自身の背面に磁力を生み出し、その斥力で身体を弾いてニゴウと悪噛合の間に入る。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ゥワオ!?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「少しの間、私の後ろに隠れていろッ……!!」ラッシュを受けながら背後の悪噛合に声を掛ける
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アイアイさ!ありがト!』
ひゅっと身を屈める
[メイン] :
白鬼天道 :
「っ、は……! ごっこヤンキーの割には、悪くねェ拳だ」
[メイン] :
白鬼天道 :
身に纏う暴風は既に攻撃のために振るった。ただ肉体を以て衝撃波を受け、血を吐いた。
[メイン] :
白鬼天道 :
倒れはしない。この程度で臥せるなら、自分の能力の反動に耐えられる筈がない。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんやっちゃって大丈夫よ!(たぶん)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
衝撃波に耐え切れず、ヒーロースーツを兼ねたステージ衣装が所々破けていく。
[雑談] :
内藤正吾 :
風紀!!!!!!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
その下に隠された柔肌が切り裂かれ、鮮血が飛び散る。
[雑談] :
GM :
衣服の乱れは風紀の乱れ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
風紀の気配がする
[雑談] :
パーセク :
風紀はどうなってんだ風紀は!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
金取んのかよ!(ライブ券)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(この野郎……ッ!!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
御禁制のヒーロースーツを平気で使ってんじゃねえか!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
だが、それでも瑠璃が怯むことはない。
[雑談] :
GM :
風紀老師のことは前から嫌いだった…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ニゴウを睨みつけながら、一歩前へと踏み込む。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
拳を握り、力を込める。強く、強く、もっと強く、普段掛けているリミッターを全て外す程に強く。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そして体の内側に封じ込めていた力を完全に解放した瞬間──その拳は雷光を纏った。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「シューティング☆スター!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
技名と共に放たれた右ストレートが、美しく輝く光の軌跡を描く。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
それは夜空を駆ける星を思わせるような煌き。“ミーティア”というヒーローネームの由縁。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
流星(物理)だ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
見る者全てを魅了する流星であり、触れる者全てを粉砕する隕石の拳が、ニゴウの体に叩きこまれる。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
終わり!反応お願いします
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた!
[相談窓口] :
GM :
すげぇの叩き込まれた!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
完全には破けてないのでセーフセーフ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私が先に動こうかなと一瞬に思ったけどニゴウ君のリアクションの方が先の方がよさそうですね!
[相談窓口] :
GM :
リョ!
[雑談] :
内藤正吾 :
完全には破けてないからセーフ理論、マイクロビキニになっても言えるじゃん
[メイン] :
ニゴウ :
「ガアア───ッ!」
強烈な拳がニゴウのボディに叩き込まれ、胸部パーツが派手に損壊する
[雑談] :
パーセク :
鱗粉で謎の光作らなきゃ……
[メイン] :
ニゴウ :
「グ、ガガ……オレ ノ ボディ ヲ 損壊 サセル トハ……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
健全な服ビリ!健全な服ビリだから!
[相談窓口] :
GM :
内藤くんどぞ!ちょっとPCの調子悪いから待ってて!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい! 瑠璃ちゃが返答したら内藤くんのリアクションさせてもらいますね!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(ふふっ、どーよ。あんたの連打より、瑠璃の一撃の方が強いのよ!)」 ニゴウに与えた損傷を見て口元に笑みを浮かべる
[相談窓口] :
GM :
PC治った!了解!
[メイン] :
内藤正吾 :
「なッ……!?」その様子を見て驚愕する。
[メイン] :
内藤正吾 :
内藤正吾にとって"アイドルヒーロー"とは、
[メイン] :
内藤正吾 :
綺麗事ばかり並べるクセに、半端な覚悟しかない軟弱者。
[メイン] :
内藤正吾 :
──その偏見までも、ミーティアの拳は粉砕していたのだ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
粉砕されてる!
[相談窓口] :
パーセク :
セイゴくんのリアクション終わったら一言挟もうかな?
[雑談] :
GM :
価値観わからせ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあもう一言いわせてもらおうかな!
[メイン] :
内藤正吾 :
「(バカなッ…! あの猛撃を受けて反撃だと…!?)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「それがアイドルの戦い方か…!?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いいえ、アイドルの戦い方じゃないですよ」 拳を構え直し
[相談窓口] :
パーセク :
ふむふむ、わたしのは総括というか独り言だから、るりちゃが返事終わってからにしよう
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「これがアイドルヒーロー星宮瑠璃の戦い方ですから!」 微笑んでそう返す
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドルって傷付くの避けるものじゃないのぉ…?(驚愕偏見マン)
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そう、か、君の戦い方、か」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は以上かな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はい!」 満足げに笑うと、敵へと向き直る
[雑談] :
喜咲 悪ま :
傷つかなきゃヒーローなんてやってらんないっすからね…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アイドルヒーロー、遠距離から撃たれたら避けるしかないけど至近距離で殴られたらやり返さないと腹立つ等という供述
[雑談] :
内藤正吾 :
え…? そうなの…? じゃあヒーローやめますわ…?🍎ってなってる人もいます
[雑談] :
GM :
お姉さまもエレガントヒーローしてますわ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
クリスタちゃんは傷付かない意識が強い…
[メイン] :
パーセク :
「仰ぎ見る遠き過去ばかりが星ではないと気づいたか。………素晴らしきかな。」
独りごちて、のそのそとショーウインドウの残骸から身を起こす
[相談窓口] :
パーセク :
以上!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
王子のんびりしとる!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
後方王子だ、じゃあ進めてもらいましょましょ
[雑談] :
GM :
後方王子フェイス
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[メイン] :
GM :
では次~!内藤くんor悪まちゃん!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃんと私の行動値同じですけど、手番先にさせてもらっていいかしら!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お、本当だ どうぞどうぞ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた! 流れ的に続けて動きたかった!
[雑談] :
パーセク :
まあ本体の姿勢と攻撃が一致しないタイプだし……
それはそれとして一仕事終えた感出してるのはそう
[メイン] :
内藤正吾 :
では私から先に動かせていただきましょう!
[メイン] :
GM :
どうぞ~!!
[メイン] :
内藤正吾 :
マイナーアクションで暴走解除!
[メイン] :
内藤正吾 :
メジャーアクションで『壱式・ツキシロ(コンセントレイト+アームズリンク+ライトニングリンク)』
[メイン] :
内藤正吾 :
対象はイチゴウ! 命中いきます!!
[メイン] :
GM :
かもん!!
[メイン] :
内藤正吾 :
13dx8+7 命中(13DX8+7) > 10[1,2,2,4,4,5,5,6,6,7,8,9,10]+5[2,4,5]+7 > 22
[メイン] :
内藤正吾 :
出目が悪いよ出目が
[雑談] :
パーセク :
で、出目低くない……?
[メイン] :
GM :
おんおん…回避振ります!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ワンチャン避けられてしまうかもしれん
[メイン] :
GM :
7dx よいしょ(7DX10) > 10[4,5,6,7,8,10,10]+9[2,9] > 19
[雑談] :
喜咲 悪ま :
イケルイケル
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あっぶ!!
[メイン] :
GM :
あぶねえ!!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おっぶぇ!
[雑談] :
パーセク :
おっぶえ!!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
当たればいいのだ
[メイン] :
内藤正吾 :
あ、あぶなすぎるでしょ!!!!!!
[雑談] :
白鬼天道 :
セーフセーフ
[メイン] :
内藤正吾 :
でも当たってよかった! ダメージいきますね!?!?!?
[メイン] :
GM :
かもん!!
[メイン] :
内藤正吾 :
3d10+26+9 装甲有効ダメージ!(3D10+26+9) > 11[3,1,7]+26+9 > 46
[メイン] :
内藤正吾 :
出目が悪いよ出目が
[雑談] :
星宮瑠璃 :
しょんぼり出目が続いてしまった、まだ耐える…?
[メイン] :
GM :
5点軽減して41ダメージだけど……戦闘不能!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
倒せたわ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
耐えな~い!
[メイン] :
内藤正吾 :
よっしゃあ!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
喜び方が凄い
[メイン] :
内藤正吾 :
勝てばよかろうなのだァ!!!!!!!!!!
[メイン] :
GM :
ひぃ~ん!演出どうぞ~!
[雑談] :
パーセク :
良かった良かった……
のそのそ王子もう働きたくないし助かる
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 71 → 79
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これなら悪まちゃんでニゴウも終わりそうかな、瑠璃パンチも入ってるし
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうねん
[メイン] :
内藤正吾 :
深々と息を吐いて腰を落とす。
[雑談] :
白鬼天道 :
ぽいわね
[メイン] :
内藤正吾 :
得物を心臓の高さに持ち上げ、その切先を機械歩兵に向ける。
[メイン] :
内藤正吾 :
──弓を引く姿に似たソレは、あのパラディンも修めていた"轟木流古武術"の基本の構えのひとつである。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
轟木流古武術の詳細何て知らないから自由に言ってしまえの構え
[メイン] :
内藤正吾 :
「(あの鉄塊の言う通り、私の技は一度は制裁機工に防がれている)」
[雑談] :
GM :
轟木流の技はPLの数だけあるぞ……(?)
[雑談] :
パーセク :
知っているのか雷電!?
[雑談] :
GM :
ムウ。あれが世に聞く轟木流古武術……(よく知らない)
[メイン] :
内藤正吾 :
「(しかし、アイドルヒーローが根性を見せているのだッ…! 文句をつけた私が、情けない姿を晒す訳にはいかんッ…!!)」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
侮るカンジの台詞もらっていいかしら!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めちゃ張り合ってる!
[相談窓口] :
GM :
ほいよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
流石に役に立たないのはプライドが許さない少年
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うっかり避けられていたらプライドがやばいところだったわ
[雑談] :
内藤正吾 :
本当にそれ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
哀しみを背負うところだった
[雑談] :
内藤正吾 :
13個もダイスあったら2回転くらいしてください…
[メイン] :
イチゴウ :
「ドウシタ、"ホワイトナイト"。防御 ノ 姿勢 ヲ 取ル バカリデ 攻メ ニ 転ジネェトハ……」
[雑談] :
内藤正吾 :
いやC値7で取れって話なんですけどね…
[雑談] :
パーセク :
それな……(前回の調達の悲しみ)
[メイン] :
イチゴウ :
「怖気ヅイタカ?」
[相談窓口] :
GM :
こんなんでいいかな!
[雑談] :
パーセク :
C7でも爆死する時はするんだな
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」不敵な態度のイチゴウを睨む
[雑談] :
GM :
C7でも達成値7とか出るもんよ……
[メイン] :
内藤正吾 :
ホワイトナイトの得物は十手。 警棒の基礎と言われる暴徒鎮圧用武器。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
クリ値は7しか信じられない教(復讐の刃は経験点不足したのでノーカン)
[メイン] :
内藤正吾 :
暴走した生徒を拘束する場合がある風紀委員の活動に適している反面、人間以外を相手取るには威力不足。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
リア友ともダブクロやってるけど、死ぬほどダイス盛ってC7で振っても14とかザラ
[メイン] :
内藤正吾 :
実際、ホワイトナイトの技は、制裁機工の装甲に完全に弾かれている。
[雑談] :
白鬼天道 :
C8をC7にするより有効な経験点5点の使い道そうそうないからね
[メイン] :
内藤正吾 :
従って機械歩兵は『他の四人に比べれば、ホワイトナイトの脅威度は低い』というジャッジを下していた。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがた!
[雑談] :
パーセク :
そういういちまの天道さんは固定値ガン積みおじさんじゃないですかー!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイレン君がね…
[メイン] :
内藤正吾 :
「これは守りの姿勢ではない」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
サイレンは固定値詰むかピュアのアレ使うかになっちゃうしね
[雑談] :
パーセク :
サイレンの仕様上仕方ないことではある
[雑談] :
白鬼天道 :
コンセと仲良くするか、コンセとお別れするか、二つに一つよ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……貴様の小さな記憶領域に、確と刻んでおくといい」
[メイン] :
内藤正吾 :
轟木流古武術の足捌きで滑走。 一息で必殺の間合に飛び込む。
[メイン] :
内藤正吾 :
──その動きに機械歩兵は反応できない。
[メイン] :
内藤正吾 :
周りのヒーローに気を取られていた為か、過去のデータにない少年の動作速度にセンサーが追いつかない。
[メイン] :
内藤正吾 :
……一度の判断ミスが齎した、機械にありえざる致命的油断。
[メイン] :
内藤正吾 :
「壱式────」
[メイン] :
内藤正吾 :
相手のスキを見逃す筈もない。
[メイン] :
内藤正吾 :
ホワイトナイトは一撃必殺の構えを取る。
[メイン] :
内藤正吾 :
「ツキシロッ!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
──撃ちだされる雷速の打突。
[メイン] :
内藤正吾 :
データにない威力と速度で放たれたソレを回避する術はない。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
イチゴウとニゴウ、このキャラだから凄い格下な感じになっとる(実際そうなんだろうけど)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なんだとボタンいいかしら! あとはこちらの描写で軽くダメージ描写とかさせてもらおうかと!!
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
内藤正吾 :
油断する流れはDMで確認もらってOKだったので、実際に格下感がある
[雑談] :
星宮瑠璃 :
確認してたわ!
[雑談] :
パーセク :
今日のなんだと
[メイン] :
イチゴウ :
「ナ、ナンダ───」
気付いた時にはもう遅い。イチゴウはその必殺の間合いから逃れる術はないのだ。
[相談窓口] :
GM :
ばちこい!!
[メイン] :
内藤正吾 :
直撃した鋼鉄の装甲が拉げる。
[メイン] :
内藤正吾 :
十手が機械の心臓を正確無比に穿ち貫く。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
最後に衝撃で吹っ飛ぶなどしてもらっていいかしら!
[相談窓口] :
GM :
まかせろ!
[メイン] :
イチゴウ :
穿たれるまま後方へ吹き飛び、リーダー機の傍らに墜落する。
[メイン] :
イチゴウ :
「ガッ……コノ 戦力…… 想定、ガ…ィ……」
[メイン] :
イチゴウ :
「ニ、ゴ……頼……ダ………」
そのまま強制的にシャットダウンし、沈黙してしまった
[雑談] :
星宮瑠璃 :
( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「些か柔らかすぎる……ヤワではない、とはウソだったのか……」
[メイン] :
内藤正吾 :
──鎮圧用武器にはありえざる破壊力。
[メイン] :
内藤正吾 :
しかし、それもそのハズ。 少年の得物の長さは、標準的な十手の倍。 全長1mにも及ぶ。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おやすいみん…
[メイン] :
内藤正吾 :
そんな巨大な金棒を、オーヴァードの身体能力と戦闘技術で振るうのだから、当然の威力と言えるだろう。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なっげ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
つまり…スモーカーが持ってるあれ?
[メイン] :
内藤正吾 :
「フン、機械もウソはつくらしい」
[雑談] :
GM :
でけぇわ!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
叙述トリックじゃん
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがと! 手番終わり!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通サイズの十手だと思ってたから騙されちゃってたわ
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
パーセク :
そんなのどこに持ってたのさ!!
[メイン] :
GM :
ではでは…悪まちゃんの手番かな?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
1mなら腰に下げてるのかな
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ほいほい
[雑談] :
内藤正吾 :
ずっと十手十手言ってたけど、これ日本刀サイズの十手なのよね…(叙述トリック)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ではマイナーアクション
[メイン] :
喜咲 悪ま :
【"喰ノ祭壇" ショクノサイダン】:骨の剣5+死招きの爪3+生命の黄金律5
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 66 → 79
[雑談] :
GM :
七支刀かな?
[雑談] :
内藤正吾 :
いつも腰に下げてるよ! 学校でも常に携帯してるよ!怖いね!!
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ物騒な世の中だから……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こわ~い…こんなんで雷速の突きされたらビビる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
メジャーアクション
[メイン] :
喜咲 悪ま :
【"鬼歯" キバ】:コンセントレイト2+オールレンジ2+大裁断3+死神の精度4
[メイン] :
喜咲 悪ま :
悪まはいつだってフルパワー 対象はニゴウ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪まちゃんめっちゃ侵蝕あがるのね
[メイン] :
GM :
こぉい!
[雑談] :
内藤正吾 :
カバーリングできてよかったよかった
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 79 → 90
[雑談] :
喜咲 悪ま :
自行動にエフェクト盛りすぎてすごい上がるやつ
[雑談] :
内藤正吾 :
これだけ上がっても届かないパララクス・リヒトヤー・ユニーテ=アストロノミクⅡ世
[雑談] :
星宮瑠璃 :
リザレクトさんがね…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
12dx+{DB+3}dx+5+0@(7+0) 判定/100%未満/"鬼歯" キバ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
17dx+2+0dx+5+0@(7+0) 判定/100%未満/"鬼歯" キバ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
チョトマテネ
[雑談] :
内藤正吾 :
見た事のない式さんだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
判定でこういうの使ったこと無いから全然分からんね
[相談窓口] :
GM :
多分「……(7+0) 判定」ってスペース空ければいけるかも!
[雑談] :
パーセク :
ゆとシート2のコンバートのやつね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ゆとしか~
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね~
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
いや、そもそもゆとシートへの入力方法を根っから間違えてて、壊れたチャパレが出力されてた
[相談窓口] :
GM :
なるほどな!
[雑談] :
パーセク :
コンバートでコマ入れると式が同梱されてる……ダイスボーナスとかいちいち書き換える形式だから私は使ってないけど
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(12+3+2+0)dx+5+0@(7+0) 判定/100%未満/"鬼歯" キバ こうでした(17DX7+5) > 10[2,3,3,3,4,5,6,6,6,7,8,8,9,9,9,10,10]+10[1,2,5,5,6,8,8,9]+10[1,5,7]+2[2]+5 > 37
[雑談] :
内藤正吾 :
イイ命中だ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
振れた振れた
[メイン] :
GM :
うおおー!回避!
[メイン] :
GM :
7dx そいやっ(7DX10) > 10[1,4,7,9,9,10,10]+9[1,9] > 19
[メイン] :
GM :
頑張るじゃん
[雑談] :
内藤正吾 :
17個もあってC値7だと安定感が違いますよ
[メイン] :
GM :
ダメージどうぞ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
4d10+30+24+0 ダメージ/100%未満/"鬼歯" キバ(4D10+30+24+0) > 23[3,9,6,5]+30+24+0 > 77
[メイン] :
喜咲 悪ま :
パワー!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うわつよい
[雑談] :
内藤正吾 :
ミドルの火力ではない
[メイン] :
GM :
ぎゃああー!!HP0!!
[メイン] :
GM :
だが《蘇生復活》を使用してHP1で復活します!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
蘇生持ってる!
[雑談] :
内藤正吾 :
一人だけ蘇生復活持ちだ!
[雑談] :
パーセク :
君指揮官より有能じゃない?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うそぉ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
実はイチゴウでも指揮官でもなくニゴウが有能な展開
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、もしかしたら逃げる可能性
[メイン] :
GM :
演出どうぞ!このあとにちょっとしたイベントあります
[メイン] :
喜咲 悪ま :
はぁい
[雑談] :
内藤正吾 :
≪瞬間退場≫だとォ!?
[雑談] :
白鬼天道 :
でも逃げるなら出処がわかって良いかもしれんな
[メイン] :
喜咲 悪ま :
皆の猛攻を受ける君は、ふと気づくだろう。ヒーローが一人消えている。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ミドルで蘇生といえばそれしかない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それで分かるイベントかもね…!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
"ホワイトナイト"に守られた、長身の女がこの場にいない。
[雑談] :
内藤正吾 :
瞬間退場の達人たる春日恭二を差し置いて…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
謎の達人すぎる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
辺りを瞬時に走査してみれば、そこには枯れ木のように伸びた肉肢。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
その更に上から、歪んだ合成音声にも似た声が聞こえてくる。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ねェ、ロボットって食べラれルトOmおU??』
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤くんが敵との間に割り込んで、相手の視界から消えた時に変形してた悪まちゃんだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ばぐっとる
[雑談] :
内藤正吾 :
CoCしてたかもしれん
[雑談] :
パーセク :
これヒーロー活動しててもバケモノよばわりされちゃうやつ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちまいコマ絵はこんなにかわいいのに…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
現場でもバリバリ怖がられると評判です
[メイン] :
ニゴウ :
「───ッ、常識的 ニ 考エロ!」
声のする方へ拳を放つ
[雑談] :
GM :
コワイヨォ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
その先には、君を見下ろす異形がある。
[雑談] :
内藤正吾 :
この子で元ヴィランの社会的立場向上のためのヒーロー活動はムリがある…いやおっぱいでイーブンか…?
[雑談] :
GM :
おっぱいで加点されるの草
[メイン] :
喜咲 悪ま :
放たれた拳は、硬質な何かに遮られる。白く、さらりとしていて、丸みを帯びたそれは…骨だろうか?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「アハ、アハハ!『ヨうkOソ、《喰ノ祭壇》へへへへHeHe!』」
『KOコハ私の口の中!ロボットは食べタコと無いカら、味見さセてヨ!』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ばきりばきりと音が鳴る。
[雑談] :
内藤正吾 :
こわいよお
[メイン] :
喜咲 悪ま :
女の背面から生えるのは、もはや何を象ったのかも判然としない部位たち。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
全てを喰らう為の、強欲な腕。それは生えそろった牙のようにも、君を鷲掴む爪先にも見える。
[雑談] :
GM :
立ち絵がある~!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
というわけでね…
[雑談] :
パーセク :
ん?と思ったら下になんかおる!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
《鬼歯》が、君をひしゃげさせる────
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
演出おわり!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!若干ホラーだわ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
せっかく変形機構持ってるから、描いちゃった…♠
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、字面で想像してたよりずっとかわいいかもしれん…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
がぶさんの癖って感じがある
[雑談] :
喜咲 悪ま :
それはそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わかるわかる、本体が女子女子してるからかな
[メイン] :
ニゴウ :
「ガガガ───ッ。コンナ…… コンナ事デ……」
ミシミシとひしゃげていくボディ。腕部は完全に破壊され、もはや使い物にならないだろう。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヴィラン活動時期よりは見た目がマイルドになったらしい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちょっと意識して変えてた感じだった
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどなあ
[メイン] :
ニゴウ :
「───負ケラルカヨォ!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
どうしよう、流石に食べられるとなったら負けられるかよ!って言いたくなる気持ちも分かる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そんナァ
[メイン] :
ニゴウ :
半壊しつつ、遺ったもう片方の腕に出力を安定させて、その異形の檻に拳を叩きこむ。
[メイン] :
ニゴウ :
その衝撃でできた小さな穴からニゴウは抜け出し、再びアナタ達へ向き直った
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アガッ!?』
[雑談] :
内藤正吾 :
でも日頃の食事では取りにくい鉄分が取れて健康的ですよ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
マグロとかレバーもそンなに一杯食べラレるわけじゃ無いかラネ
[雑談] :
パーセク :
鉄分不足は大変だからね……(?)
[メイン] :
ニゴウ :
「────想定外ダ。ココマデ 追イ詰メラレルトハナ……。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
【tips】部位を生やす際、痛みはさほどでもないが血が少し出る
[雑談] :
内藤正吾 :
鉄分とらなきゃ
[メイン] :
ニゴウ :
「……ナラバ!"俺達 ノ 奥ノ手" ヲ 見セテヤル!!」
[相談窓口] :
GM :
ちょっとなんだとボタンお願いします!
[雑談] :
パーセク :
俺"達"?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え……?何!?」 警戒する
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まさか…合体…!?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『"タチ"ィ?』
[メイン] :
白鬼天道 :
「奥の手だと? はっ……自爆でもする気か?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……上等だ」仲間を守るために一歩踏み出す
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何をするんだろう…?気になる
[メイン] :
パーセク :
「堂々と奥の手を使うと宣うとは。余程の自信であるな。」
[雑談] :
内藤正吾 :
まだHP100あるのでPL的にも強気に出れる
[メイン] :
ニゴウ :
「イチゴウ、リーダー……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草 それはそう
[メイン] :
ニゴウ :
「"合体"ダッ!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
な、何ッ!?!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
合体だぁ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんとに合体だー!!!
[メイン] :
ニゴウ :
ニゴウはEロイス、さらなる絶望を使用!
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローレギュのボスにしては弱いな、とは思ったんですよ…!!
[雑談] :
白鬼天道 :
そうとは
[雑談] :
パーセク :
ff14だー!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウワ、ミドルもEロイス持ってるぞー!てかアレキの曲だー!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
Eロイスあらいぐまタスカル
[メイン] :
ニゴウ :
イチゴウとリーダーの残骸がニゴウに引き寄せられると、徐々に別の形へと組み変わっていく…
[雑談] :
パーセク :
Eロイス助かる!けどこれ以上攻撃食らうとマズいぜ!
[メイン] :
ニゴウ :
破損した腕部はイチゴウの物を、頭部はリーダーの物へ……
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセク君、またしても"択"ですね…(シーン攻撃持ってたらカバーリングもらいに移動した方がいいけど、範囲攻撃だけなら脅威じゃない)
[メイン] :
ニゴウ :
合体した機体の新たな名、それは……
[メイン] :
オリオン・シューター :
「コードネーム、"オリオン・シューター"!!撃チ抜クゼ!!」
[雑談] :
パーセク :
そうなんですよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、でも面白いなこういうの!新しいエネミーを合体ロボって感じにするの!
[雑談] :
内藤正吾 :
わかる
[雑談] :
白鬼天道 :
なんか急にかっこよくなった
[メイン] :
GM :
システム的にはニゴウは《瞬間退場》でシーンから出ていきます!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ノリノリなんだよなぁ…敵が…
[雑談] :
パーセク :
あ〜そゆこと!
[メイン] :
GM :
オリオン・シューターはPCから離れた10m地点に未行動で出現!
[雑談] :
パーセク :
RWらしいエネミーだ
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにRWらしさあるかも
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とても好き!
[相談窓口] :
GM :
こんな感じ!反応終わったらキリが良いし中断してもいいかも?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[メイン] :
白鬼天道 :
「壊れかけ同士が合体してそんな強くなんのか……? って言いたいが、妙に溌剌としてきやがったな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え……えええ……!!ま、まさかこうなるとは……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「合体ロボってことは……絶対強いやつですよ!合体ロボなんだし……!!」
[雑談] :
GM :
さらなる絶望、無から湧いてくるし合体演出行けるのでは…?と思った……できた……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
天才の所業
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なんカかっこいいネ?ヒーローと戦ってル時を思い出シテきたカモ!』
各所に生えそろった牙をがちがちと鳴らしている
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ……まあ、舐めてかかる気はねェけどよ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
オリオンシューター、前よりでかそうに見えるけどサイズ上がってるのかな
[雑談] :
GM :
そうなの、3機ぶんだから少しでかい
[メイン] :
パーセク :
「素晴らしい! ただ壊してガラクタにするのが惜しいぞ!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おぉーやっぱり
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やろうぜ…大怪獣バトル…
[雑談] :
ずん :
なんか動かないな、と思ったら回線が死んでいた!
[雑談] :
GM :
ずずん!なるほどね!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
蘇生復活しなきゃ
[メイン] :
パーセク :
「とはいえ手加減はせぬからな?奥の手というなら全力で潰すまで!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この場合の未行動ってどういう扱いになるんだろう、瑠璃より先に動くのかな?
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、何だろうと二度と動かなくなるまで叩くのみ……!」
[雑談] :
白鬼天道 :
行動値で勝ってたらそのはず?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『うんウン、食いでも増エタねェ!さァ狩ロウ、狩Roゥ!』
[雑談] :
内藤正吾 :
そうね、イニシアチブの度に行動順判定してるから
[雑談] :
GM :
処理的にはそうだね!次回はオリオンから動く!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ともかく、やることは変わらないってことね……!」 身構える
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうか行動順判定ってそういう意味があったのか、納得納得
[相談窓口] :
GM :
反応大丈夫そうかな!では今回はここまでにしようか!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
大丈夫大丈夫ー
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はぁい!
[相談窓口] :
GM :
次回は調整さんを作っておくので、入力お願いしますの!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
把握!
[相談窓口] :
パーセク :
調整さんが……メンテ!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
えー!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
オヤ・オーヤ
[相談窓口] :
GM :
ぐわー!!隙を見て作っておきます!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まあとりあえず二日は休みだしね
[相談窓口] :
パーセク :
最後に見た時は明日と明後日はダメだった気はするがどうだったかな……
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あらほんとだ
[相談窓口] :
GM :
なんとぉ…じゃあ次回行ける日だけ聞いておこうかな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
いつでもいけるいける
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おなじくー
[相談窓口] :
パーセク :
いつでも!
[相談窓口] :
GM :
木曜以降行ける!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
いつでもよ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
とりあえず木曜行けるけど、ちょっとレスポンス悪い…かも?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
できるだけ気を付けるわね
[相談窓口] :
GM :
おkおk、では暫定木曜日で!キツそうだったら教えてね!
[相談窓口] :
GM :
ではお疲れ様でした!!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[相談窓口] :
パーセク :
おつおつ!!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした1
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解、お疲れ様でした!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
お疲れ様~
[雑談] :
パーセク :
にょろにょろ
[雑談] :
GM :
にょにょろ🐍
[雑談] :
白鬼天道 :
にょろだ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
アア
[雑談] :
内藤正吾 :
( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にょろん
[雑談] :
GM :
今日は蛇が多い!みんないるかな!
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ~
[雑談] :
白鬼天道 :
その気配ね
[雑談] :
パーセク :
にょろ〜
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ありおりはべり
[雑談] :
パーセク :
いまそかり
[雑談] :
GM :
おっけ、では再開していきましょうか!よろしくお願いします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
おねがいしまーす
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
パーセク :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
FF14知らないから分からないけどこのBGMめっちゃご機嫌だわ
[メイン] :
GM :
手番的には未行動のオリオンシューターから行きます!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしま~す
[雑談] :
GM :
アレキサンダーの曲、オススメです
[雑談] :
喜咲 悪ま :
アレキサンダーの曲全部いい
[メイン] :
GM :
まずイニシアチブで《フルインストール》を使用。ラウンド中あらゆるダイスを+3個増やします
[メイン] :
オリオン・シューター :
メジャーで《主の右腕》《天からの眼》《アームズリンク》《レーザーファン》《コンセントレイト》
[雑談] :
内藤正吾 :
3個ってことは侵蝕100%以下…?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かも?
[メイン] :
オリオン・シューター :
対象はパーセクを除く全員!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お前…まだ正気に…戻れるのか…?
[雑談] :
パーセク :
感謝……!圧倒的感謝……!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結果的に範囲から逸れてて良かった説
[メイン] :
オリオン・シューター :
16dx(16DX7) > 10[2,2,2,3,3,3,3,3,4,7,7,9,9,9,9,10]+10[2,5,5,6,6,8,9]+10[5,9]+6[6] > 36
[雑談] :
内藤正吾 :
格付けチェック成功のパーセクくん
[メイン] :
GM :
リアクションどうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
暴走ゆえなし
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ドッジします!ドッジ型じゃないから無理かもしれんけど、CJの《守勢命令》使ってダイス増やそう!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
もう一度あくまちゃんカバーリングしますね!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
どぞどぞ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
感謝…
[メイン] :
GM :
ダイス増加了解!
[相談窓口] :
GM :
カバーリングも了解!
[メイン] :
内藤正吾 :
ダメージ算出前に《マグネットフォース》を使用して、悪まちゃんをカバーリングします!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
11dx+1 ドッジ(11DX10+1) > 10[1,4,4,4,5,6,6,7,9,10,10]+7[6,7]+1 > 18
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ちょっと頑張ったけどだめ!当たります
[メイン] :
GM :
残念…!ではダメージ!
[メイン] :
GM :
4d+17 おらっ(4D10+17) > 28[9,3,10,6]+17 > 45
[メイン] :
内藤正吾 :
い、痛…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ニゴウのしょぼしょぼ出目とは何だったのかみたいな威力だ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
戦闘不能になるのでリザレクトします
[雑談] :
パーセク :
流石の正吾くんでもこれは痛い
[メイン] :
GM :
ほい!リザレクトするのは瑠璃ちゃんと天道さんかな?
[メイン] :
白鬼天道 :
同じくリザレクトします
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+70(1D10+70) > 2[2]+70 > 72
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10(1D10) > 8
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] HP : 14 → 8
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 74 → 82
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] HP : 18 → 2
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 70 → 72
[メイン] :
GM :
おkおk
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもまだ耐えるんだよね…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おかしいねェ…
[メイン] :
内藤正吾 :
装甲8点を引いた37点を2倍して74点受けます!
[雑談] :
GM :
正吾くんまだ生きているだと……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でも結構喰らってるわ
[メイン] :
内藤正吾 :
残りHP42!! いよいよ次もらうとリザレクトしそう!!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 79 → 81
[雑談] :
パーセク :
カバーリングの倍ダメージだぞぉ!?耐えられるわけが……!
[メイン] :
GM :
うむ、でもそこそこ残ってるな!
[メイン] :
GM :
それじゃ演出!
[雑談] :
内藤正吾 :
G並みの生命力
[メイン] :
オリオン・シューター :
「───アナライズ開始。広範囲を焼き払う!」
[メイン] :
オリオン・シューター :
自身が持つ思考の9割を攻撃系統に回し、眼前のヒーローを殲滅するための最適化を図る。
[メイン] :
オリオン・シューター :
両腕部に内蔵された銃撃機関に光が収束。
徐々に光量が増していくそれはアナタ達に向けられず、天へと掲げられた。
[メイン] :
オリオン・シューター :
「"アルテミス・フォーリング"ッ!!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
かっこいいなぁこいつ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
良い技名してるじゃない、だからオリオンなのか
[メイン] :
オリオン・シューター :
山なりに放たれた一筋の光はアナタ達の元に下るに連れて、いくつもの光線に分裂。雨のように降り注ぐ眩い光が一帯を焼き払った!
[雑談] :
パーセク :
なるほどオリオンとアルテミス
[相談窓口] :
GM :
反応とかカバーリング演出どうぞ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
たぶん打ち出された光が月みたいになってから空で分裂する技……(今思いついた)
[雑談] :
パーセク :
カッコいいぞ〜
[メイン] :
白鬼天道 :
「は……! なるほど、虚仮じゃねえようだな……!」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウワッ、眩シ』
[メイン] :
白鬼天道 :
熱戦が身体を穿ち抜いた。血を吐きながらよろめくが、すぐに立て直す。そうしなければ、一方的に撃ち続けられるだけだと理解している。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っ!!」
光の雨を掻い潜ろうとするが、もはやどこにも逃げ場がない。
幾条の光線が体を貫通し、血と共に小さく悲鳴が漏れる。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……やっぱり、さっきより強くなってるじゃない……っ」
それでも両脚で踏ん張り、地に倒れ伏すのだけは避ける。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今思いついたのね…!
[メイン] :
内藤正吾 :
目を眩ませている悪噛合の身体を乱暴に弾き、射程外に逃す。
[メイン] :
内藤正吾 :
……その代わり、無数の光線がホワイトナイトの四肢を穿つ。
[メイン] :
内藤正吾 :
白の学ランが、ドクドクと流れ出る血の赤で染められていく。
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、先程までとは段違いの性能だ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「合体ロボだからね……」
[雑談] :
パーセク :
合体ロボ=強いの発想の瑠璃ちゃんちょっと意外よね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『あァ、ありがトう"ホワイトナイト"!』
ゴロゴロ転がりながら
[雑談] :
GM :
わかる…少年の心…(?)
[メイン] :
内藤正吾 :
「礼はいい…! それより一刻も早くヤツを破壊するぞ…!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、くれぐれも平らげてしまわんようにな…!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そこそこアニメを見たりもするので、なんかそういうイメージとして持っている感じだった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ、……はァイ!噛むだけにすル!』
ガジガジ
[雑談] :
GM :
ガジガジしたら歯が欠けるよ…
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、リアクションでガードするの忘れてたわ(暴走してなかった)
[雑談] :
内藤正吾 :
まま、ええか…
[雑談] :
GM :
なんとぉ…まだタフネスになれる余裕がある…!
[雑談] :
内藤正吾 :
ガードしてたら6点ほどダメージが浮いていたやつ…!
[雑談] :
内藤正吾 :
でもまあ誤差誤差
[メイン] :
オリオン・シューター :
「初撃の成果は上々。このまま押し通す!」
[メイン] :
GM :
では最後は瑠璃ちゃん!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はい!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
マイナーアクションで戦闘移動、10m前進してオリオン・シューターにエンゲージ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
メジャーアクションで《雷の牙》+《コンセントレイト》、オリオン・シューターを攻撃します!
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 72 → 76
[メイン] :
GM :
了解!どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
8dx+5@7 命中(8DX7+5) > 10[1,2,3,3,3,5,7,8]+10[3,10]+10[7]+4[4]+5 > 39
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1足りないけどいいじゃん!
[雑談] :
内藤正吾 :
おお、めっちゃ出目いいでは!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
《雷の牙》の効果でドッジのダイス-3個です!
[メイン] :
GM :
ぎゃ!フルストが打ち消された!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
このダイス数にしてはめっちゃ良い
[メイン] :
GM :
でもここは回避!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
良い感じ
[メイン] :
GM :
5dx そいやっ(5DX10) > 4[2,3,3,4,4] > 4
[メイン] :
GM :
無理ぃ…ダメージどうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
4d10+15 装甲有効(4D10+15) > 30[1,10,9,10]+15 > 45
[雑談] :
内藤正吾 :
フン、ザコカ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
良いのでは~!
[メイン] :
GM :
装甲5点あるので、40点通ります!いてえ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
わーい、演出いきます!
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[雑談] :
パーセク :
仕様上は別エネミーだからアフターエフェクト乗らないのよね、残念
[雑談] :
内藤正吾 :
かなしい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(何が押し通すよ、ここで止まんのよあんたは!!)」
[雑談] :
GM :
そうなんだよねぇ…システム的に…
[雑談] :
内藤正吾 :
でも次のラウンドはみんなに乗るから…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
意識を両脚に集中する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
力を使う時、瑠璃が頭の中でイメージするのは“炎”だ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
心を燃料に点火した炎が、足の爪先から脛へ。脛から軽く曲げた膝へ。膝から腿にまで燃え上がっていくイメージ。
[雑談] :
パーセク :
皆で殴れば実質係数Lv×12!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
炎は冷たく封じ込めていた本当の筋力を呼び覚まし──活性化した発電細胞が身体に雷を走らせる。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「行くよ……オリオン・シューター!」
[雑談] :
内藤正吾 :
支援系、PC多いと係数ヤバい事になりがち
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイキョウ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
足下の道路を砕き割って、瑠璃が跳ぶ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ブーツ型ヒーローガジェット・“ホップスター”の機能も加えた異常な跳躍力で、10mの距離を一跳びで詰め……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
敵の眼前にまで迫った瞬間、雷光を纏った右足を前に突き出す。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「シャイニング☆スター!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
流星の飛び蹴りがオリオン・シューターに突き刺さる。
[雑談] :
パーセク :
ライダーキックだ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
っぱヒーローはライダーキックよ!!!!
[雑談] :
GM :
ぐわーっ!強烈なアイドルライダーキック!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
炸裂の瞬間、右足に迸る雷は技名を表わすかのように輝きを増し、美しい閃光が戦場を包み込んだ。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
以上よ、反応どぞどぞ
[相談窓口] :
GM :
りょうかい!
[雑談] :
白鬼天道 :
特撮バトルになったわけね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
せっかく10mも空いてるし飛び蹴りよ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
結構タフな戦い方で良い
[雑談] :
パーセク :
向こうは合体ロボだしこれは戦隊vsライダー
[雑談] :
星宮瑠璃 :
春映画じゃん
[メイン] :
オリオン・シューター :
「ヌ……オオオオオッ……!」
迸る雷光の衝撃。避ける暇もない瑠璃の蹴りを咄嗟に両腕をクロスさせてガードしようと試みるも……
[メイン] :
オリオン・シューター :
「グワアアアアッ!!?」
その蹴りを塞ぎきることができず、強烈で華麗な飛び蹴りがオリオン・シューターに直撃する!
[メイン] :
オリオン・シューター :
「ガガッ……アイドルがここまで強力な戦力とは……っ」
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばオリオンの範囲化がレーザーファンってことは、接近されると単体攻撃になったりするのかしら…?
[雑談] :
オリオン・シューター :
単体用のコンボに切り替わるぞ
[雑談] :
内藤正吾 :
あっ、自ら弱点を話すオリオンシューターだ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
教えてくれてありがとうオリオンシューター!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(手応えあるわね……!レーザーは大したもんだけど、防御の方はきっとそこまででもない!)」
オリオン・シューターのボディを蹴って、宙返りしながら分析する
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふっ、見直した?」 片膝をついて着地し、顔を上げて笑いかける
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいい
[メイン] :
オリオン・シューター :
「───再評価に値する…。"ミーティア"に限らず、お前達をもう一度アナライズするべきと判断しよう……。」
[メイン] :
オリオン・シューター :
崩した体勢を整え、射撃の体勢をとり直す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「嬉しいわ。見くびって貰っちゃ困るからね……!」 立ち上がり、再び構え直す
[雑談] :
パーセク :
そういや合体して不良要素ちょっと抜けた?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
たんたん言いたいことあるなら言っていいのよ
[雑談] :
パーセク :
脱ヤンなの?
[相談窓口] :
パーセク :
あ!大丈夫なの!
[雑談] :
内藤正吾 :
リーダーが濃く出てるのかな…?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk、それならGM進めて貰って!
[雑談] :
GM :
合体してマイルドになったり喋りやすくなったりしている。頭がリーダーの部位なので(?)
[相談窓口] :
パーセク :
次の手番に備えてPCで準備してたんだけど、他の人に出ちゃうの失念してた
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる、そゆことね!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
にゃるにゃる
[メイン] :
GM :
クリンナッププロセス~!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
なーいない!
[メイン] :
白鬼天道 :
なさげ
[メイン] :
パーセク :
ねーどす!
[メイン] :
内藤正吾 :
ないやよ~
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ないよん
[メイン] :
GM :
GMからはパーセクくんにかかっていた放心デバフが解除されるのをお知らせ!以上!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
リーダーは賢い、リーダーなので
[雑談] :
パーセク :
そういや放心食らってた!
[メイン] :
GM :
1ラウンド目終わり!2ラウンド目に入ります!
[メイン] :
GM :
セットアップ!ある人!
[雑談] :
内藤正吾 :
放心くん、ダイス2個デバフとかいうしょっぱさなのにシーン継続じゃないの悲し…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ないよ!
[メイン] :
内藤正吾 :
同じく!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
受ける側としては楽っちゃ楽だけど奴はデバフの中でも最弱…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
なし!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
放心君ほんま弱い
[メイン] :
白鬼天道 :
うーん パーセクの打点上がるなら掛け直しておくか
[雑談] :
内藤正吾 :
よく他のデバフと抱き合わせでセット売りされてるくらい弱い
[メイン] :
白鬼天道 :
《狂想の旋律》
[メイン] :
星宮瑠璃 :
いや、パーセク今同じエンゲージにいないかも
[雑談] :
GM :
放心くんもう少し強くしてあげても良いのに……
[メイン] :
白鬼天道 :
あっ そうだったわ
[メイン] :
GM :
横におるんよね…あるある…
[メイン] :
白鬼天道 :
うーん じゃあ安くはないしやめとくか
[メイン] :
白鬼天道 :
やっぱないです
[雑談] :
パーセク :
範囲選択至近じゃったか
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそう
[メイン] :
GM :
了解!ではパーセクさんの手番に移ります!
[メイン] :
パーセク :
おっけ!マイナーは無し
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、そういえばそういえば
[雑談] :
星宮瑠璃 :
この前ログ編してる時気付いたんだけど、悪まちゃんクリ値7だったけどコンセのレベル2みたいよ
[メイン] :
パーセク :
メジャーでCR+死点撃ち+ピンポイントレーザー+アフターエフェクト+ブーメランアスピス(武器効果)+野火(防具効果)
フォールンスプライトは品切れ
[メイン] :
パーセク :
11dx(11DX7+10) > 10[2,3,4,5,5,5,6,7,7,8,8]+10[1,3,6,10]+10[9]+10[10]+10[8]+10[8]+6[6]+10 > 76
[雑談] :
パーセク :
ふぁ
[メイン] :
GM :
おあーっ!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、やば
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あれ
[雑談] :
内藤正吾 :
狂った出目だしてる…一人で倒すんじゃ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウワ、本当だ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よねよね
[雑談] :
喜咲 悪ま :
申し訳ない、普段の感覚で振っちゃってた
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そゆこともあるんちぇ
[雑談] :
白鬼天道 :
つよい
[雑談] :
内藤正吾 :
コンボ表の方が間違ってたみたいねね!
[メイン] :
GM :
ええい!ここで切るしかあるまい!
オリオン・シューターはオートで《電磁障壁》を使用!ガード時に+4d10!
[雑談] :
内藤正吾 :
品切れのフォールンスプライトが「ぼくなんて要らないんじゃ…」ってメンヘラになっちゃうよ
[雑談] :
パーセク :
やりおるメカね〜
[メイン] :
GM :
ガードするぜ!先にダメージだっけな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これは合体ロボの名に恥じない性能ロボよ
[メイン] :
パーセク :
8d10+15(8D10+15) > 31[2,2,4,3,8,8,2,2]+15 > 46
[メイン] :
パーセク :
装甲無視!
[メイン] :
GM :
4d10 ガード!!(4D10) > 20[5,4,10,1] > 20
[メイン] :
GM :
ほぼ半分カット!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ダメージの出目は微妙によろしくない
[メイン] :
パーセク :
ラウンド中ダメージに+15です!
[メイン] :
GM :
これは強い…デバフ了解!
[メイン] :
GM :
演出どうぞ!
[雑談] :
内藤正吾 :
でもデバフが本体なので無問題
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それはある
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 100 → 112
[雑談] :
星宮瑠璃 :
侵蝕がやべえ!
[雑談] :
GM :
侵蝕がマッハ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
完全に調達などと言っている場合ではない
[メイン] :
パーセク :
「合体機構、大いに結構!浪漫に溢れておる!だがな……余は欠点もよーく知っておるぞ?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もしも3ラウンド目まで行ってしまったら流石に休んでもらおう
[雑談] :
内藤正吾 :
そうじゃな…( ˘ω˘ )
[メイン] :
パーセク :
構造看破を使用。オリオン・シューターの構造上の欠点、すなわち合体の為の接合部!
その全ての箇所を把握し……
[雑談] :
内藤正吾 :
ジョイントが弱点だって知ってるの、技術者目線でよき
[メイン] :
パーセク :
周囲に鱗粉を発生、凝固。
光の破片(シャード)を弱点へと無数に打ち込む!
[相談窓口] :
パーセク :
こんなもんで!
[相談窓口] :
GM :
ほい!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ロボ目線だと絶対痛いやつだよ
[メイン] :
オリオン・シューター :
「アナライズは済んでいる。お前の脅威にはある程度は対応可能だ!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、そうかガードのことか
[相談窓口] :
パーセク :
お、そういう感じか
なら反応後にちょっと演出加えますの!
[メイン] :
オリオン・シューター :
身体の全身を包むように張り巡らせた電磁障壁。
パーセクの鱗粉を遮断するも、完全にとはいかない。ある程度入り込んだ鱗粉により構造上の弱点にダメージが入る!
[雑談] :
GM :
そうそう…設定上パーセクさんがロボキラーになりそうだからこんな感じにした…
[メイン] :
パーセク :
「無論、当然!それも織り込み済みよ!!」
正面に愚直に投射した光の破片は半分。囮である。
残り半分こそ本命!煌めきに紛れ、迂回軌道をとり、背後から打ち込まれる!
破片は楔となり、機構に引き裂く力を生じさせ、悲鳴のごとき金属の軋みを鳴らす!
[相談窓口] :
パーセク :
以上!
[メイン] :
オリオン・シューター :
「何っ!?ガガッ────ッ!!?」
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[雑談] :
パーセク :
本日のなんだと
[メイン] :
オリオン・シューター :
「み…未知の……超古代の未知の技術……。やはり、侮れない…か……」
[メイン] :
パーセク :
「さあ皆の者!あやつの接合構造に障害を入れてやったぞ! 疾く粉砕せよ!」
[相談窓口] :
パーセク :
いっぱいRP入れちゃった、今度こそ終わりです!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「了解です!」 敵から目を逸らさず、右手を振って返事をする
[相談窓口] :
GM :
おけ!オリオンの手番いきます!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解です!っていってもわたし一番最後だけどね!
[メイン] :
GM :
ではオリオンの手番!
[雑談] :
内藤正吾 :
復讐の刃さんがわんちゃんあるかもしれない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わんわん…
[メイン] :
GM :
マイナー無し!
メジャーは《主の右腕》《天からの眼》《アームズリンク》《MAXボルテージ》《コンセントレイト》
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でも敵が範囲持ってるなら範囲使うかな…あいや違う!?
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、単体攻撃だ
[雑談] :
内藤正吾 :
これは流石に防ぎきれるか怪しいなあ…
[メイン] :
GM :
1d5 イニシアチブ順の対象(1D5) > 1
[雑談] :
内藤正吾 :
あっ…
[雑談] :
パーセク :
あっこれ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
死…!
[雑談] :
内藤正吾 :
ついにロイスが……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パッパパーセク
[メイン] :
GM :
パ、パーセクさん…!
[雑談] :
内藤正吾 :
いや戦闘不能で倒れててもいいのよ…!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうね、終わったらHP1で復活出来るし
[メイン] :
GM :
12dx@7 とりあえず判定!(12DX7) > 10[2,2,4,5,5,8,8,8,8,9,9,10]+10[2,2,4,4,5,5,10]+10[10]+10[7]+10[9]+10[9]+10[10]+5[5] > 75
[雑談] :
パーセク :
確かにトドメさされなきゃいいんだっけ!!
[メイン] :
GM :
ぎゃあ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそうトドメさされなければ…いや殺意!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか今日の出目おかしいな?
[雑談] :
白鬼天道 :
そうね 流石に3ラウンド目の手番来ない気がするし
[雑談] :
パーセク :
とりあえず回避チャレンジ……CJは勿体ないか
[メイン] :
GM :
リアクションどうぞ!
[メイン] :
パーセク :
回避しまーす
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いや、1シーンに使えるよ
[雑談] :
内藤正吾 :
シーン1回なんよねCJ
[雑談] :
GM :
1シーンだから気軽に使っていいよ!
[メイン] :
パーセク :
4dx(4DX10) > 10[1,6,7,10]+10[10]+2[2] > 22
[雑談] :
内藤正吾 :
ドッジ4個でめっちゃ頑張ってて草
[メイン] :
GM :
が、頑張った…!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
結構頑張ってる
[雑談] :
パーセク :
あ!CJ使えたのね!?
まあどうせ死ぬけど
[雑談] :
内藤正吾 :
リフレックスなしで75出したら怖いからね…
[メイン] :
GM :
7d+10 ダメージ!!(7D10+10) > 16[3,3,1,1,3,3,2]+10 > 26
[雑談] :
星宮瑠璃 :
仕事は果たしてるし休んでもらおう…
[メイン] :
GM :
腐りすぎて草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか…何!?!?
[雑談] :
内藤正吾 :
え、よわ
[雑談] :
内藤正吾 :
今日、本当におかしくない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんだよお前!
[雑談] :
GM :
さっきの興奮を返してよ!!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] HP : 8 → 0
[雑談] :
内藤正吾 :
さっきより固定値もダイス数も多いハズなのに…なぜ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なんだこの出目は
[メイン] :
パーセク :
復活せずに寝てます!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン] :
GM :
了解!では演出を!
[雑談] :
白鬼天道 :
躁鬱かな?
[雑談] :
内藤正吾 :
今度こそソファコース
[雑談] :
喜咲 悪ま :
フートンで寝ておれ…
[メイン] :
オリオン・シューター :
パーセクの鱗粉により蝕まれた肢体。機械の身には過剰とも言える特攻兵器により、オリオン・シューターのコンディションは著しく低下を始めていた。
[雑談] :
内藤正吾 :
みんなの侵蝕が上がらなかったと考えれば、手番終わったパーセクくんターゲットで結果オーライ説も…ある…?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ポジティブシンキングずん
[メイン] :
オリオン・シューター :
「自動修復機能……オフライン。ならば……」
[雑談] :
パーセク :
確かに
寝てたらロイス切る必要もないし
[雑談] :
内藤正吾 :
実質攻撃一回無効化の偉業ですよパーセクくん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[メイン] :
オリオン・シューター :
…全身から青白い雷光が迸る。それは徐々に両腕部へと収束していき、パーセクの方へと銃身を構える。
[メイン] :
オリオン・シューター :
両腕を構えれば、それは1つの砲身へと変形し……
[メイン] :
オリオン・シューター :
「"オリオン・スナイプ"ッ!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めっちゃ変形武器してるわ!
[雑談] :
内藤正吾 :
アルテミスとオリオンの二種類の技があったヤツだ
[メイン] :
オリオン・シューター :
一閃の青白い光線が、光速を越えてパーセクを貫く!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アルテミスが範囲でオリオンが単体なのかな
[雑談] :
GM :
そうそう、オリオンは狩人だから獲物を狙う単体っぽいかなって
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なーるほど
[メイン] :
パーセク :
砲口を前に不敵に笑う。
今までの旅で、こんな行動を起こしたことはそう多くない。
敵性体の前で、抗うことを止めるなど。
[雑談] :
内藤正吾 :
アルテミスは月の女神だから、月の光が空から降り注ぐカンジだったってワケ
[雑談] :
GM :
イエス…🌕🏹
[メイン] :
パーセク :
だが、今この場には仲間がいる。
半日に満たない付き合いだが、パーセクにとって付き合いの長さは不要だ。
信頼に足る。それだけでいい。
[雑談] :
内藤正吾 :
もう「信頼に足る」と認めてるの、なんかカッコよさある…人を見る目的なサムシングの…
[メイン] :
パーセク :
「後は任せたぞ。」
電光迸る奔流に飲まれ、背後のビルごと吹き飛ぶ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
長く生きてるから逆に付き合いの長い短いも関係無い的な
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほど、たしかにそれもありそう…
[雑談] :
パーセク :
彼にとっては全ての人が一期一会の関係なので、付き合いの長い人自体ほとんどいないんですね
時間より密度を重視する
[メイン] :
オリオン・シューター :
「……対象の沈黙を確認。」
砲身を通常の武装へと切り替え、残りのヒーロー達へ向き直る
[メイン] :
白鬼天道 :
「──っち、あの野郎。退場にゃまだ早ェだろうがよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね…一緒に法螺貝吹いた仲だもんね…(????)
[メイン] :
白鬼天道 :
まるで心配していない言葉。余力の節約の為に、彼があえてそのような選択を取った事を理解している。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「っ!パーセク……!」
動揺を瞳に滲ませるが、後を任されたならば今果たすべきは戦いの勝利。敵からは目を離さない。
[メイン] :
内藤正吾 :
「パーセク殿は必要以上の仕事を熟した…、あとの処理は我々の仕事だ…!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
存在しない記憶じゃん!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ソラリスの攻撃を受けているぞーッ
[雑談] :
GM :
虚実崩壊!?
[雑談] :
パーセク :
これから作れば事実……これはカイロスの因果逆転攻撃!?
[相談窓口] :
GM :
反応大丈夫かな!なければ天道さんの手番いきます!
[雑談] :
内藤正吾 :
カイロス、能力の使い道がしょうもなすぎる
[相談窓口] :
内藤正吾 :
だいじょぶ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
GM :
カイロスが一緒にほら貝を吹きたくて……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オイオイ、死んでナいよナ??』
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
だいじょぶだいじょぶ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけ
[相談窓口] :
GM :
おk!
[メイン] :
GM :
では天道さんの手番!
[雑談] :
内藤正吾 :
あの巨体&機械でどうやって吹くの????
[メイン] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ユニットが代わりに…
[メイン] :
白鬼天道 :
マイナーなし、メジャー「天動」《サイレンの魔女》でオリオンを攻撃
[雑談] :
内藤正吾 :
ユニットも口ないよ。。。
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
5dx+31 命中(5DX10+31) > 9[3,4,7,8,9]+31 > 40
[雑談] :
星宮瑠璃 :
無かった…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
回らなくても固定値あると安定感しかないなぁ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
排熱機関とかに差し込む?
[雑談] :
GM :
ボオオオ……(低音)
[雑談] :
パーセク :
法螺貝吹くの、結構難しいんだぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
リアクションおなしゃす
[メイン] :
GM :
回避します!
[メイン] :
GM :
5dx よいしょ(5DX10) > 8[2,4,4,7,8] > 8
[メイン] :
GM :
当たるぜ~?
[メイン] :
白鬼天道 :
5d10+15 装甲無視(5D10+15) > 21[5,2,2,3,9]+15 > 36
[雑談] :
GM :
入力中だったから何かあるのかと思っちゃったやつ
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんのアフターエフェクトが乗って51点かな
[メイン] :
パーセク :
ラウンド間ダメージ+12もよろ〜
[メイン] :
GM :
パーセクさんのデバフもあるんだっけ!
[メイン] :
白鬼天道 :
せやった
[メイン] :
パーセク :
あ、15だわ
[メイン] :
白鬼天道 :
48!
[メイン] :
白鬼天道 :
51になった
[相談窓口] :
内藤正吾 :
行動値5組、前のラウンドでは内藤くんの方が先に動かせてもらいましたけど、このラウンドはどうするかしら? 先に悪まちゃんいく?
[メイン] :
GM :
ぎゃあーっ!ちょ、超ギリギリ生きてます……!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
どちらでも良いわよ~?そちらは希望あるかしら
[メイン] :
白鬼天道 :
なるほどね
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 82 → 87
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあ私いきたいかも!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ちなみに死神の精度はシーン1なのでさっきほどの火力は出ない
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
どうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
演出しま
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お、結構戦闘不能近そうなのね
[メイン] :
GM :
どぞ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがと~!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもこの敵だったら復活エフェクトあってもおかしくないな…
[雑談] :
内藤正吾 :
でも実質復活後の姿でもある
[雑談] :
パーセク :
これに復活まであったらいよいよクライマックスボスだよ
[メイン] :
白鬼天道 :
すぅ、と深く大気を吸い込んで、受けた傷によって乱れた呼吸と内功を整え直す。眼前の射手を見据える。
[メイン] :
白鬼天道 :
暴風は今一度右腕に収束し直し、十分な破壊の熱量を蓄えきっている。
[メイン] :
白鬼天道 :
ず、と山が動くように僅かに前傾し、小さな踏み込みと共に後ろ足を広げる。ただそれだけで、目に映る全てが間合となる。
[メイン] :
白鬼天道 :
状況、敵は一体、弱所は明確。であれば──(あまり、気質には合わねえんだが)
[メイン] :
白鬼天道 :
腕に纏うエネルギーへ、常のような拡散ではなく、収束する方向に指向性を与えて振るう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
弱点狙いだ
[メイン] :
白鬼天道 :
凝縮された風が為す形は──巨大な刃だ。ざらり、と一閃。空間そのものを断ち切るように振るわれる。
[雑談] :
パーセク :
活用ありがたい……!
[メイン] :
白鬼天道 :
一拍遅れて、斬り落とされた一帯にはバチバチと焼けるようなイオンの香が漂う。その斬線は
[メイン] :
白鬼天道 :
オリオン・シューターの胴体を……パーセクが打ち込んだ楔の上を、はっきりと捉えて引き裂いている。
[雑談] :
パーセク :
今のオリオン、弱点がピカピカ光ってる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ゲームの敵みたいになっとる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
弱点看破助かる
[メイン] :
白鬼天道 :
「……居合って言うには、ちと喧しすぎる技だが」
[メイン] :
白鬼天道 :
「悪くねェ切れ味だろう」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こんなもんでー
[相談窓口] :
オリオン・シューター :
ありがと!
[雑談] :
パーセク :
剣技も出してくるとは……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RC技、結構自由に色々出来がち
[雑談] :
喜咲 悪ま :
君だけのRC技をキメよう
[メイン] :
オリオン・シューター :
断ち切る様に放たれた風刃は、鉄の肢体であるオリオンの左腕部を大きく損壊させる。
[雑談] :
白鬼天道 :
RCにも剣や槍を作る技とかあるからまあね
[メイン] :
オリオン・シューター :
「ガッ……!風を巻き起こすのみで、ここまで……い、否…この力は……」
[メイン] :
オリオン・シューター :
オリオンの頭部に存在するセンサーは弱く明滅し、活動限界が近い事を知らせている。しかし、彼に"逃走"という選択肢はプログラムに存在していない。
[メイン] :
白鬼天道 :
「長く生きてりゃ、こういう技の十や二十も身に着けるさ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
逃走無いのか…ブラック勤めだ…
[雑談] :
GM :
おじいちゃんってすげー!
[メイン] :
白鬼天道 :
「……で、どうだ? 分析は終わったか?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「"勝てねェ"って結果が出たなら、とっとと大人しくしてくれると助かるんだがよ」
[メイン] :
オリオン・シューター :
「……俺達に逃走の選択肢は、ない……」
[メイン] :
オリオン・シューター :
「お前達ヒーローを……殲滅するまではっ!」
[メイン] :
白鬼天道 :
その挑発自体が、自分への意識を引き付ける為の行為でもある。次手を放つのは、自分ではない。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
以上でー
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
パーセク :
パーセクいたら哀れんでたろうなあ
[雑談] :
内藤正吾 :
かっこよきよき…( ˘ω˘ )
[メイン] :
オリオン・シューター :
ジャーム化による異常なまでの執着。この闘争は身が滅びるまで止めることはないだろう…。
[メイン] :
GM :
では次!!内藤くんかな!
[メイン] :
内藤正吾 :
はい! 私から行かせてもらいます!
[メイン] :
内藤正吾 :
マイナーアクションで戦闘移動! オリオンシューターにエンゲージ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
メジャーアクションで『参式・ツキミヅキ(コンセントレイト+アームズリンク+ライトニングリンク)』
[雑談] :
白鬼天道 :
次で決着かな~
[メイン] :
内藤正吾 :
対象はオリオンシューター! 命中いきます!!
[メイン] :
GM :
カモン!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ギリギリって言ってたし、かな…?
[メイン] :
内藤正吾 :
14dx8+7 命中!!(14DX8+7) > 10[2,2,3,4,4,5,6,6,7,8,8,9,9,10]+7[4,5,7,7,7]+7 > 24
[メイン] :
内藤正吾 :
マジで出目がどうなっているのか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
クリ値8は信じられないのだ
[メイン] :
GM :
およよ…回避を試みる!
[雑談] :
内藤正吾 :
でもダイス14個あるんですよお!?
[メイン] :
GM :
5dx よろよろ…(5DX10) > 9[1,2,3,5,9] > 9
[雑談] :
星宮瑠璃 :
7だったらもう少し回っていたのだ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
当たればいいのだ
[メイン] :
内藤正吾 :
よっしゃああああああああああああああ!!!!!
[メイン] :
内藤正吾 :
当たれば良かろうなのだああああああああああ!!!!!!!!
[雑談] :
白鬼天道 :
テンション上がりすぎ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんか1ラウンド目でも見たな???
[メイン] :
GM :
テンションがすごい!ダメージどうぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
3d10+26+15 デバフ込みの装甲有効ダメージ(3D10+26+15) > 14[1,7,6]+26+15 > 55
[雑談] :
内藤正吾 :
1ラウンド目で見た流れをそのままする男
[メイン] :
GM :
装甲有りでも50点!!オリオン・シューターくん戦闘不能です!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すごい勢いだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
倒した!
[雑談] :
パーセク :
撃破だやったー!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 81 → 89
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] HP : 42 → 37
[メイン] :
GM :
演出どうぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
「これがマスターストーム……歴戦のトップヒーローの力……」
[メイン] :
内藤正吾 :
マスターストームの風刃の余波を受け、少年の額を一筋の血が流れる。
[メイン] :
内藤正吾 :
目元まで垂れはじめたソレを右手で拭う。
[メイン] :
内藤正吾 :
それでも尚、少年は眉ひとつ動かさずに、再びの構えを取る。
[雑談] :
白鬼天道 :
怪我させちった ごめんね
[メイン] :
内藤正吾 :
「No.1ヒーローに至る為には、越えなければならない壁か……」
[雑談] :
内藤正吾 :
敵から受けた傷が開いただけなので大丈夫!(?)
[メイン] :
内藤正吾 :
「となれば、私も負けてはいられない……!!」
[雑談] :
白鬼天道 :
よかった
[メイン] :
内藤正吾 :
……しかし、その裏に隠した憔悴はオリオンシューターには一目瞭然。
[メイン] :
内藤正吾 :
合体で拡張した走査性能をもってすれば、当人さえ把握できていない体内の負傷状態まで手に取るように分かる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうなんですか?オリオン・シューターさん
[メイン] :
内藤正吾 :
イチゴウとニゴウの鉄拳、そしてオリオンシューターの光線を一身に受けた少年の肉体は、もう既にボロボロだ。
[雑談] :
内藤正吾 :
DMで確認とったので本当!!
[雑談] :
オリオン・シューター :
本当だぜ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何でも確認取ってるずん!
[メイン] :
内藤正吾 :
内側に着込んだ粉々の鎖帷子が、受けた攻撃の熾烈さを物語っている。
[雑談] :
内藤正吾 :
一応ね!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
偉い
[メイン] :
内藤正吾 :
肋骨は所々に亀裂が走り、手足の筋肉は節々が断裂している。
……常人は激痛で気絶するほどの重傷だ。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
何故立っている的なセリフおねがいできるかしら!
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、そのやりとりするために相手は見抜いてるよって描写
[雑談] :
内藤正吾 :
そういうこと!
[メイン] :
オリオン・シューター :
「なぜ……」
内藤の身体を分析し終えたオリオンが、ふと言葉を漏らす
[メイン] :
オリオン・シューター :
「なぜ、なぜそこまでの傷を負ってまで活動できる。"ホワイトナイト"……ッ!俺達のように頑丈なボディを所持している訳でもないだろう……」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありがと~!
[メイン] :
内藤正吾 :
「何故、か……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「同じ世間知らずの誼だ、冥途の土産に教えよう」
[メイン] :
内藤正吾 :
全身の苦痛を振り切り、全力で地面を蹴り出す。
ブラックドッグ能力で生体電流を操作して、筋肉を強制的に酷使する。
[メイン] :
内藤正吾 :
「ひとつ……! おまえ達を倒すため……!!」
地を這うような疾走。 その足捌きに先程までのキレはない。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
間合いに入ったところを迎撃する、みたいな描写してもらっていいかしら!
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
最後の輝きを見せておくれオリオンシューター…(演出で回避するけど)
[メイン] :
オリオン・シューター :
「───ッ!」
接近する内藤に、右腕部からの光線による迎撃を試みる。
[相談窓口] :
GM :
あ、弾いたりする?それとも避ける?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
こちらで避ける! ありがと!
[相談窓口] :
GM :
おけ!それじゃこれでいいよ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[メイン] :
内藤正吾 :
「ふたつ……!」
電磁力を生み出し急加速。
[メイン] :
内藤正吾 :
「私も……、ヒーローだからだ……!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
ブラックドッグ能力者以外に不可能な軌道で敵の迎撃を潜り抜け──
[メイン] :
内藤正吾 :
勢いそのままに跳躍。 オリオンシューターの胸部に磁力で張り付く。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(壱式は見られた……次は対応してくるだろう……)」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
熱い台詞だ
[メイン] :
内藤正吾 :
「(ならば見せていない技を披露するしかない……!)」
[メイン] :
内藤正吾 :
右手を振り翳す。 血塗れの掌に白雷が弾ける。
[メイン] :
内藤正吾 :
「参式────」
[メイン] :
内藤正吾 :
間近に迫る掌底。
[メイン] :
内藤正吾 :
データにない徒手空拳。
[メイン] :
内藤正吾 :
それが命中するよりも、オリオンシューターの演算速度の方が早い。
[雑談] :
GM :
なんだこの技は!?俺達のデータにはないぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
回避行動を取るために、オリオンシューターは33.4°だけ身を捩る。
[メイン] :
内藤正吾 :
「ツキミヅキッ!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
前回もデータに無かったじゃん!
[メイン] :
内藤正吾 :
──そのまま振るわれた掌底は、オリオンシューターの抵抗空しく、その頭部に吸いこまれるかのように直撃。
[メイン] :
内藤正吾 :
白雷が装甲を通り抜け、内部の電子回路を走って灼きつくしていく。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
データキャラはデータにないことに弱い…
[雑談] :
パーセク :
今からデータを捨てるしかない……
[メイン] :
内藤正吾 :
[メイン] :
内藤正吾 :
……オリオンシューターの誤算はふたつ。
[メイン] :
内藤正吾 :
一つ目は"パーセクの鱗粉"と"マスターストームの斬撃"とによって、接合部の機動性が著しく低下していた事。
[メイン] :
内藤正吾 :
二つ目は"高圧電流を帯びた拳"が電磁力で鋼鉄の頭部を追尾した事。
[メイン] :
内藤正吾 :
──以上の要因で、オリオンシューターの回避行動は失敗したのだ。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
終わり! いろいろありがと!!
[相談窓口] :
GM :
はーい!ナイスとどめ!
[雑談] :
内藤正吾 :
ホワイトナイトは普段から護衛任務くらいしか受けてないから、ほぼ戦闘データがなさそうだし仕方ないね…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
実は捨てられたのはデータじゃなくて十手という
[雑談] :
内藤正吾 :
十手、おまえ船下りろ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ドン
[雑談] :
喜咲 悪ま :
船から放り出される十手
[メイン] :
オリオン・シューター :
ヒーロー達の積み上げた数々の誤算。そして内藤が繰り出した最後の決定打。
その一撃がオリオン・シューターにクリティカルヒット。致命的なダメージがボディに叩きこまれる。
[メイン] :
オリオン・シューター :
「(ここまで……ここまでのチカラを発揮、するか……!)」
[雑談] :
白鬼天道 :
持ってる武器をあえて使わないことで計算が狂ったから……
[メイン] :
オリオン・シューター :
数m吹き飛ばされたオリオンは、空を仰ぐように仰向けに倒れ込む
[雑談] :
パーセク :
セキロで急に掴み攻撃が来ると慌てるアレ
[メイン] :
オリオン・シューター :
「ガ、ガ……"制裁機工"に、通…達……」
[雑談] :
内藤正吾 :
あるある
[メイン] :
オリオン・シューター :
「該当ヒーロー……"5名"、計画の…失敗……"警戒対象"に………」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あれ、今までも警戒対象じゃなかったっけ…前は別の言い方だったりしたかな…
[メイン] :
オリオン・シューター :
そう呟くと、そのままノイズ混じりの音声をたれ流し……
[メイン] :
オリオン・シューター :
「──────」
[メイン] :
オリオン・シューター :
オリオンは完全に沈黙。だらりと身を投げ出して、全機能をシャットダウンしてしまった。
[雑談] :
GM :
そうだよ、警戒対象に選ばれてるよ…でも今伝えるよ……🤖?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大事なことなので…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
…??
[メイン] :
内藤正吾 :
「……使命に殉ずる者同士、という点では、我々に大きな差異はなかったと思うよオリオンシューター」物言わぬ鉄塊に呟き、乱れた服装を整える。
[雑談] :
パーセク :
因果の乱れ……
[雑談] :
内藤正吾 :
撃破したはいいけど専門家も撃破されちゃってるよ!!!!
[相談窓口] :
GM :
とりあえず戦闘終了!CJがちょっと話します
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はぁい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ戦闘終わったし起きてきていいはず
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
GM :
色々と間に反応とかしてくれても大丈夫ですわ!
[雑談] :
内藤正吾 :
たしかにかーに
[雑談] :
GM :
起きて~!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
じゃあしとこ
[雑談] :
パーセク :
どんな感じに起きようかな?
ちょっと見計らうか
[メイン] :
白鬼天道 :
「……は。随分な気迫だったな、小僧」
[メイン] :
白鬼天道 :
周囲を見渡し、警戒を続けながら内藤くんの傍へ。
[メイン] :
内藤正吾 :
「恐縮です」
[メイン] :
白鬼天道 :
「テメェが侮った娘が意地見せた手前、あれくらいやらねえと示しがつかねえってか?」
[メイン] :
白鬼天道 :
小さく、どこか少年めいた笑いを浮かべて言う。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
起こしにいこうか?起こすって言うかパーセクは!?って振るみたいな
[雑談] :
パーセク :
あ、それでお願いしようか!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあそうしようそうしよう
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ええ」バツが悪そうに制帽を深く被る
[メイン] :
白鬼天道 :
「はは。意気は上等だが……あんま急ぎすぎんなよ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ヒーローってのは、長く続けてこそだからよ。平和と同じでな」
[メイン] :
白鬼天道 :
その言葉には、ここにはいないものへの哀惜が込められているようにも聞こえた。
[雑談] :
白鬼天道 :
こっちは言っときたかったのこれくらい~
[メイン] :
内藤正吾 :
「……長く、続けてこそ」今はなきNo.1ヒーローの事を思う。 彼も急ぎすぎたのかもしれない、と。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解~
[メイン] :
内藤正吾 :
「……その言葉、この胸に確と刻んでおきます」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ……焦りすぎずにやってりゃ、お前は強くなれるよ。俺が保証する」
[メイン] :
白鬼天道 :
「追い抜いてくれんの、楽しみにしてるぜ」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
私はどうしよっかなぁ~ パーセク助けに行こ
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………!!」思わぬ言葉に目を見開く
[メイン] :
白鬼天道 :
愉快そうに笑って、そのまま崩落したビルの方へと足を向ける。
[メイン] :
白鬼天道 :
「おーい、王子様よ。起きて来れるか?」
[雑談] :
白鬼天道 :
このまま繋げとこって感じでやっちゃった みんなもパーセクの方行ってくれると…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃん声かけるかしら?
[メイン] :
白鬼天道 :
がらがらと、風で積み上がった瓦礫を掃き飛ばしながら声をかける。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もう声かけちゃったしな…続く形で台詞出すよ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ほんとだ、パーセクは……!?大丈夫ー!?」
[メイン] :
パーセク :
風に漂う微かな煌めきが✕印を象る。どうやら一人では厳しいらしい。
[雑談] :
GM :
×
[雑談] :
内藤正吾 :
光で答えるの草
[雑談] :
パーセク :
悪まちゃん掘り起こして〜
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『無事じゃなさソ~、ほイほい、助けちゃウヨ~』
がらがらと巨大な腕や脚で瓦礫を放り投げていく
[メイン] :
system :
[ パーセク ] HP : 0 → 1
[雑談] :
内藤正吾 :
悪まちゃん、実は飢餓暴走状態だから食べられ…(戦闘終わったから解除されてると思うけど!)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
それはね、そう
[雑談] :
白鬼天道 :
喋りすぎたし救出とかは他の人にやってもらお
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ、いたいた!回収!』
と、大きな爪先でつまみ上げるように救出する
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセク殿、両手に花状態では????
[雑談] :
内藤正吾 :
片方は食虫植物の類か…? いやかわいいしええか…
[メイン] :
パーセク :
瓦礫の下から、ソファにめり込むように腰掛けたパーセクが発掘される。
一見優雅に座っているが、ダメージは大きいようで、いつもの大仰なボディランゲージは一切出てこない。
[メイン] :
パーセク :
「うむ、大義である」
[雑談] :
LISP :
マイペース王子
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いや助けられといて偉そう)」
[雑談] :
GM :
め、めり込んでる…!
[雑談] :
GM :
ぴぴおる!
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴっぴもよう見学にきとる!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも……大丈夫?結構傷深そうに見えますけど……」
[雑談] :
LISP :
今来たよ! おじいちゃんと風紀委員のやりとりかっこいいね…
[雑談] :
内藤正吾 :
わあい…おじいちゃんいいよね…わかるわかる…
[メイン] :
パーセク :
「この程度で命を落とすほど柔ではないぞ。とはいえ久しぶりに堪えたな、全く。生身で宇宙に放り出された時くらいには痛かったぞ。」
[雑談] :
白鬼天道 :
うれしいぜ
[雑談] :
白鬼天道 :
先輩風びゅうびゅうしてる マスターストームなので
[雑談] :
内藤正吾 :
そういうタイプのハヌマーンもいるんだ(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「生身で……って、あ、そ、そうですか……なるほど……」 そろそろこの程度では驚いてはいけないと感じる
[雑談] :
LISP :
先輩風を操る能力者、斬新すぎる
[雑談] :
GM :
先輩風ハヌマーンは草
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『なんカ…爆発するトカじゃなかったッケ?』
[雑談] :
内藤正吾 :
ソファにめり込むように腰掛けた姿で発掘される古代人
[雑談] :
喜咲 悪ま :
世紀の発見なんだよなぁ
[メイン] :
パーセク :
「その時とは違い、心強い味方もいたことだしな。余が倒れていても、そなたらであれば負けはすまい。」
[雑談] :
GM :
召喚されたばかりのエミヤみたいな体勢で…
[メイン] :
白鬼天道 :
「そりゃ光栄だが……実際問題、この先はどうする?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「こりゃ煽りじゃなくマジな話だが……このまま心強い味方さん方に任せて、病院で休んでたって構わねェんだぜ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「その分じゃ、もうリザレクトも効いてねェだろう」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっ、そうなんですか……?」
[メイン] :
パーセク :
「うむ、テンドウの言葉は正しい。少しばかり休息をとるつもりではあるが……」
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっと離席!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
てらてら
[メイン] :
パーセク :
「さりとて、例の失敗作を打ち倒すには全員が必要であろう。いつまでも休むつもりはないぞ。」
[雑談] :
GM :
てら!
[雑談] :
パーセク :
てら〜
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『じゃァご飯とカ食べないとなァ。じゃなきゃ怪我ナんて回復しないゾ』
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ういうい
[雑談] :
内藤正吾 :
もどり!
[メイン] :
白鬼天道 :
「そうか。ま、お前さんが決めたんなら文句はねェさ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(実際、その通りだわ……遊撃ユニットだけで、あの強さなんだもの)」
[メイン] :
白鬼天道 :
「実際、俺がもしそっちの立場なら、途中抜けなんてなしだって言っただろうしな」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おかおか
[雑談] :
GM :
おかか🍙
[メイン] :
パーセク :
「アクマの忠言通り、食事も摂る。そなたらも腹は満たしておくがよかろう。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね、お腹ぺこぺこかも……でも、まずは先にやることがありますよ」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
このへんでCJがなんか話す感じ?かな
[雑談] :
内藤正吾 :
オリオンシューターを解析とかするんじゃっけ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、ちょっとこの流れで先にやりたいことある!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
理解のり
[相談窓口] :
GM :
おk!それが終わったら進行しよう!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい、ありがとう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そう言うと、瓦礫の山にぴょんと飛び乗り、
[雑談] :
GM :
解析しちゃうよーん🤖
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「結構ボロボロになっちゃったけど……瑠璃達は全員無事!ロボット達は戦闘不能!ヒーローの勝ちだよー!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
《フェイマスヒーロー》を、少し離れた場所から実況中継していたカメラマンがいたって形で使用。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
市民に安心を届けるべく笑顔をカメラに向け、自分達の活躍を世に広めます。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RWらしいことをやっていこうの会
[雑談] :
内藤正吾 :
広報活動、だいじ
[雑談] :
白鬼天道 :
ははあ いいすね
[雑談] :
GM :
そう、RWでは良い感じのところでカメラマン達がいるはず……
[メイン] :
パーセク :
「ふむ、なるほど……こうか?」
以前に調べていたアイドルの知識を思い出しつつ、天使の絵の具でライティングや特殊効果を加える
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いいでしょ…ヒーローが勝ったら…勝ったぜ!って伝えていきたい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
大事大事
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「わ……そうそう!」 拍手する
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オー……綺麗キレイ!私も何カ……コウ!』
パーセクの作り出した効果に合わせた効果音を《空の楽器》によって……少し合わない効果音が作り出される!
[雑談] :
内藤正吾 :
少し合わないんかい!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(なんか……若干合って無くない!?良いけど!!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
でもまあそうか…監禁されてた訳だし、そこらへんのセンス分からないのが自然か…かなし…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
芸術鑑賞とかまるでしたことない
[メイン] :
GM :
その演出は上空のヘリコプターから撮影、実況中継をしていたマスコミに届いたようで、カメラマンがアナタ達へサムズアップを見せる。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
芸術に対する感性がまるで育っていない
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいそう
[雑談] :
内藤正吾 :
お弁当さんのキャラ弁で身に着けて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヘリコプターおる!
[メイン] :
白鬼天道 :
少し離れた場所で佇み、どこか眩しいものを見るような眼差しでその様子を眺めている。
[雑談] :
GM :
地上じゃ危険だから上空から!たぶん戦闘中はもう少し離れてた…(ビームとか飛んでたので)
[メイン] :
パーセク :
「素晴らしい音響であるぞアクマ!青輪の角族であればひれ伏し喜んだであろう!」
宇宙センスだぜ悪まちゃん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アルテミスレーザーとかあったしね
[メイン] :
白鬼天道 :
(……俺があれくらいのガキの頃には。薄暗い森の中で、人に見つからずに生きることだけを考えてた)
[雑談] :
GM :
🏹🚁💦
[メイン] :
白鬼天道 :
(良い時代になったもんじゃねえか。なあ……)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あー、時代の違いな…
[雑談] :
パーセク :
おじいちゃん……
[雑談] :
内藤正吾 :
おじいちゃんの幼少期となると、本当に昔じゃな…
[雑談] :
GM :
若干悲しいジェネレーションギャップ…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
この辺でCJに来てもらおうかしら
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!オリオンの近くには内藤くんがいるんだっけ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そうね! 私がいるかな!
[相談窓口] :
GM :
おk、そっちに近づいていきます!みんなも入って来てもらっても大丈夫!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はあい
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「終ワッタカ。 想像以上 ニ 手強イ 相手ダッタナ。」
周囲の状況を分析していたCJが、オリオンの傍まで近づく
[雑談] :
白鬼天道 :
いろいろオーヴァードには暮らしやすい世界になったよなあと思ってるおじいちゃんです
[雑談] :
パーセク :
通常ステージだと苦々しい思いしてそう
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、昨今のヒーローの質が低い所為で苦戦しているものと思っていたが、そうでもないらしい」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ヒーロー ハ マダマダ 捨テタ モノデハ ナイ ダロウ?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「現役のヒーローである私にそれを言うのか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……まあ、言わんとする事は分かるがな」遠くのミーティアをチラリと見る。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウイウコトダ。サテ……」
オリオンの残骸の傍で膝をついて、観察を始める
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?CJ、何見てるの?」
カメラに向けて両手をふりふりしていたが、ある程度落ち着いたところでやめてそちらへと駆けよる
[メイン] :
パーセク :
「余の鱗粉はしばらく品切れだ。分析はそなたに任せるぞ、CJ。……何が見える?」
[雑談] :
パーセク :
貴重な残りを✕印に使ってんじゃねーよ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
白鬼天道 :
www
[雑談] :
喜咲 悪ま :
生存確認ヨシ!
[雑談] :
内藤正吾 :
草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
生存確認は大事だから…
[雑談] :
白鬼天道 :
生存を知らせるのは重要やから…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「パーセク ノ 言ウ通リ、分析 ヲ …… 始メタイノダガ」
[雑談] :
GM :
草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば勝利後なんだけどBGMが怪しいのよね
[雑談] :
パーセク :
まだ本体やっつけたわけじゃないしな……
[雑談] :
内藤正吾 :
応援で10体のオリオンシューターが……
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……コイツ ハ "制裁機工" ニ 連絡 ヲ シテイタ。 ナラバ ソノ 痕跡 ヲ 辿ッテ 情報 ヲ 得ラレル ハズ ナノダガ………」
[メイン] :
白鬼天道 :
「何か問題があんのか?」
[雑談] :
GM :
だいがったい!だいがったい!(40mくらいに変形する制裁機工)
[雑談] :
パーセク :
1人2体倒せばいけるか……?(無理)
[雑談] :
内藤正吾 :
スマブラSPのOPみたいになっちゃった
[雑談] :
白鬼天道 :
そういや今日このシーンまでくらいかな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
時間的にそうかなかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
でいいんじゃないかしら?
[雑談] :
パーセク :
私もそれでいいと思う!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「セキュリティ ガ 強固デナ 『V.K』 ハ 通シタ ノニ 俺 カラ ノ アクセス ガ 厳シイ」
[雑談] :
GM :
せやね!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……時間 ヲ カケレバ アル程度 ハ 探レル カモシレナイガ……」
[メイン] :
パーセク :
「そなたも目をつけられておるのか? 状況を鑑みれば不思議でも何でもないが。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「相手からしたら裏切り者みたいな扱いなのかな……時間ってどのくらいかかりそうなの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「数時間 ハ 欲シイ。コレ ハ NoG ノ 協力 ヲ 加味シタ上デノ 時間ダ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「なんだ、数時間?それくらいならまだ24時間を回らなさそうだし、全然いけるんじゃない……!」
[メイン] :
パーセク :
「鱗粉の補充が終わり次第、余の演算資源も提供するぞ。その間に休息も済ませておこう。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ちなみに聞くが、お前がそうやってる事は向こうに分かるもんなのか?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
逆探知的な
[メイン] :
白鬼天道 :
「もし逆探知されてるなら、CJの警護の手を抜くわけにはいかねェからな。その参考にだ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「恐ラク ハ 知ラレテ イルダロウ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ダガ 向コウ カラ 手 ヲ 出シテ 来ルコト ハ モウ無イダロウ。遊撃ユニット モ コノ通リダシナ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ほんとかな~……?油断はしない方が良さそう……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そシたら私達は何しようネ~?オテテが空いちゃうかモ』
[メイン] :
白鬼天道 :
「仮に"プランナー"が加担してる計画なら、他のヴィランを使うって線もなくはねェだろうしな」
[メイン] :
パーセク :
「本体が直接出向く可能性はないのか?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ずっと引きこもっているって決まったわけじゃないですしね……。やっぱり、色々考えると警戒はある程度したままの方が良いよ、CJ。それでも瑠璃達は上手く休息も取るから」
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうだな、それに私にはCJを監視する役割がある……どちらにせよ離れる訳にはいかん……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま……何にしてもとりあえず、こっからは引き上げだな。解析を急ぐためにも、早くまともな設備のある場所に移ったほうが良いだろ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ワカッタ。 オマエ達 ハ 身体 ヲ 休メテ 英気 ヲ 養ッテクレ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね……!じゃあ……んよいしょ……!!」
身体のリミッターを外し、怪力を発揮してオリオン・シューターを両手で持ち上げよう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ、手伝ウ?』
反対側に回り込んでくる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ありがとうございます、悪噛合!じゃあ、お願いします……!」
力は出せるが、傷がまだ治りきっていなくて少し足下がふらつく
[メイン] :
内藤正吾 :
「女二人に力仕事をさせる訳にもいかん、私も手伝おう」
[メイン] :
パーセク :
「先程の瓦礫撤去といい、見事な膂力である!」
皆のパワーに拍手して頷く
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私だケ無傷だかラ、これくらイ私もやらないト!ありがとネ"ホワイトナイト"!』
[雑談] :
GM :
わっせわっせ(運搬されるオリオン)
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちは以上かなあ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふ……なんか、照れますね……」 嬉しそうに微笑む
[相談窓口] :
パーセク :
解散する直前くらいにアクマちゃんに一言あるくらいかな?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(アイドル的にこんな重そうなもの担いでる姿はどうなんだというのは今更だけど……)」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「助カッタ。拠点 ニ 運ベバ NoG ガ チカラ ヲ 貸シテクレル ダロウ」
[相談窓口] :
GM :
なる!
[雑談] :
内藤正吾 :
コードネーム、"オリオン・シューター"!!重タイゼ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうね、キャロラインさんに……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 申し訳なさそうに縮こまっているキャロラインの姿を思い出す
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私はそれに反応して終わりかな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(役に立つのかなあ……あの人……)」 遠い目をしながら
[雑談] :
GM :
がっつり重いぜ!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
私はもう以上で大丈夫大丈夫
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私も大丈夫かな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
凄い遠い目をしながら思ってるよ、今のところキャロさんの評価が0だよ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
帰った後のシーンがあれば、食事の用意したいかな~くらい
[雑談] :
内藤正吾 :
かわいそ……いや妥当な評価か…
[メイン] :
パーセク :
「そうだ、アクマよ。そなたは食事にこだわりがあるようだな。そなたオススメの食事があるのであれば申すがよいぞ。」
[相談窓口] :
パーセク :
あ、そういう流れあったか!すまない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
キャロラインさんは役に立たないし…(ダディみたいな扱い)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
流れ? は特にないので大丈夫よ!(?)
[雑談] :
GM :
キャロラインに再評価の目はあるのか!?乞うご期待!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
HO2ロイスやぞ…!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『おすスメ……おススメ……?むつかシ…』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私が好きなノは…作っテもらったお弁当ダけど…』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ肉は美味しいヨ?でもナンでも美味しイ!』
[雑談] :
内藤正吾 :
オ肉…? 何のお肉…?
[メイン] :
パーセク :
「弁当! 携帯食なら持ち合わせもあるが、異なるモノであろうな。………ふむ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
人肉かな…
[雑談] :
GM :
焼肉食べに行こうね……
[相談窓口] :
パーセク :
これセイゴくんに弁当の流れ振っていいかしら!
[雑談] :
内藤正吾 :
人肉と焼肉並んでると、人肉を焼いている風景しか浮かばなかった…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
今は牛肉が好きだヨ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
いいよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通のお肉だったわ
[メイン] :
パーセク :
「余は弁当とやら、食べてみたいぞ! 誰か作り手を知る者はおらぬか?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
時間的には皆大丈夫なのかしら
[雑談] :
喜咲 悪ま :
まぁこの会話くらいなら!
[雑談] :
パーセク :
そろそろ切るつもりでいた!長引かせてすまない
[雑談] :
白鬼天道 :
もう見てるだけなのでへいき ロールしたらふにゃふにゃになるかもだけど
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わたしは大丈夫だけど念のためね…!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ、誰か作ってくれるノ!?ワァイ!』
よほど嬉しいのか、ニコニコしながら飛び跳ねている
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ふにゃふにゃお爺ちゃんになってしまう
[雑談] :
内藤正吾 :
キリはあれかもだけど、このあたりで切っておいていいかもやね!
[雑談] :
GM :
そうね!一旦切って次回続きからも有り!
[雑談] :
パーセク :
おけおけ、この後セイゴくんが名乗り出てくれると嬉しい
[メイン] :
内藤正吾 :
「……私は作れるが、そう特別な代物でもないぞ」
[雑談] :
GM :
たこさんウィンナー入れてね正吾くん
[雑談] :
パーセク :
返答するとまた長くなるかもだし、一旦切りましょ!
たぶん一言二言返すだけだとは思うけど
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お弁当のヒーローさんも、同じみたイなこと言ってタ!普通ノお弁当なんだッテ』
[雑談] :
喜咲 悪ま :
卵焼きも頼む
[雑談] :
パーセク :
私唐揚げたべた〜い
[雑談] :
星宮瑠璃 :
焦ってするより良いと思う思う
[雑談] :
内藤正吾 :
たこさんウインナー…? 非効率的な…🐙
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあ中断?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ほいほい
[雑談] :
内藤正吾 :
かしらら?
[雑談] :
パーセク :
タコさん作ってくれない人だ!!
瑠璃ちゃんに教育してもらうしかないな……
[雑談] :
白鬼天道 :
火が通る面が増えて食感が変わるし……
[雑談] :
パーセク :
中断かな!
[雑談] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
GM :
おいしいよ、たこウィンナー・・・
おk!じゃあここで一旦中断ね!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃はタコさんやりそうだなぁ…はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
パーセク :
お疲れ様!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!
[雑談] :
GM :
お疲れ様でした!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様!
[雑談] :
パーセク :
ずるり
[雑談] :
内藤正吾 :
ずるーん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ズル…ズル…
[雑談] :
GM :
来たぜ、ずるりと…
[雑談] :
白鬼天道 :
ばんわ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ばんばんわー
[雑談] :
パーセク :
では揃ってるかな!(にせGM)
[雑談] :
白鬼天道 :
にせちぇだ
[雑談] :
GM :
偽物がいる!!通報だ!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にせちぇ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
久しぶりに言った気がする
[雑談] :
喜咲 悪ま :
🚔
[雑談] :
GM :
懐かしい…では揃ってそうだし再開していこうか!
[雑談] :
白鬼天道 :
いえいえい よろしくお願いします~
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いしまーす!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいしますの!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしまーす
[相談窓口] :
GM :
RPの続きからかな?
[相談窓口] :
白鬼天道 :
かしらね
[相談窓口] :
内藤正吾 :
かしらら
[相談窓口] :
パーセク :
私が軽く挟みますね!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おねがいしま!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
申し訳ないんだけどほんの少し離席…!
[メイン] :
パーセク :
「ならば一層好都合!セイゴよ、弁当の準備を任せるぞ!」
[相談窓口] :
GM :
てらてら!
[相談窓口] :
パーセク :
とりあえずこれだけ!反応あったりするかな
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
もどり!
[相談窓口] :
GM :
おか!
[メイン] :
内藤正吾 :
「私が食事の支度を? それは構わないが」料理は女の方が得意なのでは、と瑠璃ちゃんに目を向ける
[雑談] :
内藤正吾 :
ここで仁義なき弁当対決を!?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?簡単なもので良いなら、瑠璃が用意しましょうか……?その間、CJの警護は他の方に任せてもらっちゃいますけど……」 視線を感じて振り向く
[雑談] :
GM :
第1回!オーヴァード弁当対決~!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
突然変な番組が始まってしまう!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『みんな作っテみるのはどウかナ~…なんテ…?』
様子を伺いつつ
[雑談] :
内藤正吾 :
ゼロワン化してしまう
[メイン] :
パーセク :
「ほう、ほう!では皆で持ち寄り、食事とするか!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「皆で作るとなれば、肝心の警護が手薄になってしまうと思うが……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア!私作れないヨ!!』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お台所ヲね……ハイキョにしたコとがあル』
少ししょぼ…として
[メイン] :
内藤正吾 :
「それは独創的な料理を作ったものだな」
[メイン] :
パーセク :
「そう気を落とすことはあるまい。余も作れぬ故、手持ちの土産の中から食べられそうなモノを選ぶだけのつもりであるぞ。」
自分で料理するつもりがないぞ王子様
[メイン] :
内藤正吾 :
「………………」
[メイン] :
内藤正吾 :
「分かった、食材と食器の用意の為に一旦自宅に戻る」
[メイン] :
内藤正吾 :
「何か要望があれば、今の内に聞いておこう」買い出し風紀委員
[メイン] :
パーセク :
「手間をかけるな、セイゴよ。手土産は豪勢にする故、容赦せよ。」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ここの会話そんな長くなると思ってなくてフェードアウトしてたな まあいっか
[雑談] :
GM :
お弁当と一緒に回復もできちまうな…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
全然良いと思う思う
[相談窓口] :
白鬼天道 :
なんか先に帰ってたって感じでいく
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アー……要望…………卵焼き、好き…カモ?』
たっぷり空を見て考えた後、なんとか絞り出すように
[メイン] :
パーセク :
「卵料理か。良いな、余も希望するぞ!」
[雑談] :
パーセク :
宇宙チキンのモモ肉とか出そうかと思ったがセイゴくんの正気度の為にやめた
[メイン] :
内藤正吾 :
「承知した」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
外宇宙肉…
[メイン] :
内藤正吾 :
「……君はどうする? 星宮瑠璃?」一緒に料理する?
[雑談] :
GM :
宇宙鶏…!?
[雑談] :
パーセク :
体長3mで尻尾が長くて火炎と酸を吐くらしい(適当)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね……」
[雑談] :
GM :
パニック映画モンスターだ……
[雑談] :
内藤正吾 :
FGOの夏イベで見た(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「状況が状況なのでゆっくりお料理するわけにもいきませんし、瑠璃もお手伝いしますよ」 微笑みかける
[雑談] :
パーセク :
コケーッ(サーヴァントが普通にやられる)
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ありがとう、世話をかける」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……!?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(え、瑠璃にありがとうとか言うんだこの人!?!?)」
[雑談] :
パーセク :
態度の軟化だ!!!!デレイベント!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「い、いえ、そんな……!と、とりあえず、今後の事はまずはNoGに無事に着いてから考えましょう……!?」 オリオン・シューターを運んでる途中だし
[雑談] :
内藤正吾 :
ありがとう言ったくらいで驚かれる男(残当)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ずっとそんな態度じゃ無かったじゃん!ってなっちゃう
[雑談] :
パーセク :
そういやオリオンシューターをピクミンしてる最中だった
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうだな、帰路を急ぐとしよう」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうなんよ
[雑談] :
GM :
エッホエッホ(鹵獲される合体ロボ)
[相談窓口] :
内藤正吾 :
終わりかな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「は、はいっ」 前を向く
[雑談] :
パーセク :
\100ポコ/
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
瑠璃も終わりでいいよいいよー
[相談窓口] :
パーセク :
こちらもない!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
新作も出ますわね
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
でぇじょぶ!
[相談窓口] :
GM :
りょーかい!
[相談窓口] :
GM :
ちょっとキーボードの調子悪い!少々お待ちを!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まつまつ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はあい
[相談窓口] :
パーセク :
おのれカイロス!
[相談窓口] :
GM :
ただいま!急に機嫌が悪くなるでない
[相談窓口] :
GM :
短めのセリフを入れてシーンを締めます!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はぁい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解了解
[相談窓口] :
パーセク :
あいよ〜
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「…………」
そんな楽しげな会話を聞きながら、CJはとある思考を繰り返す。
[雑談] :
白鬼天道 :
あっCJ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何考えてるんだろ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「(モウスグ 俺 ノ Dロイス ニ ツイテ 話セル ハズダ…… ダガ シカシ ……)」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
DロイスってPCやNPCは単語として認識してるものなのかな…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
その事を知らせようとするも、思考に歯止めがかかるようで声を発することができない。
[雑談] :
内藤正吾 :
私はしない派かな?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
しなさそうな気もする
[雑談] :
白鬼天道 :
自分はディスクリプトって呼びがち
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんかロイスタイタスの用語はPL達外側からの認識みたいな感じがするよね
[雑談] :
GM :
CJは特殊能力のカテゴリの区分として使ってる感じかな、口にはしない感じ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる
[雑談] :
パーセク :
ふーむ、言いたくても口にはできない感じか
インスピレーションの使いどころかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
でもよパーセク…! 侵蝕が…!!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「(……イヤ 話シテ オクベキ ダロウ。 コノ 事実 ハ イズレ 知ルベキコトダ……)」
[雑談] :
パーセク :
インスピレーションさんは実は安い
[雑談] :
星宮瑠璃 :
個人的には次の展開を見てからかなぁ…
[雑談] :
白鬼天道 :
インスピ自体は2やしね
[雑談] :
白鬼天道 :
話してくれそうな気配もあるしねえ
[雑談] :
内藤正吾 :
インスピって2だっけ!安い…
[雑談] :
パーセク :
どちらにしても次のシーンかな!
[雑談] :
内藤正吾 :
そうねね!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
思考にかかったセーフティーを外すように、決意を固める。
だが今話すことではない。彼らには休息が必要だ。十分な休息な取れ次第、情報と共に明かすこととしよう。
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[メイン] :
GM :
[相談窓口] :
GM :
ここで新たな情報収集項目が空きまする!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まだある!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
追加情報収集じゃあ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
やっちめ~~
[相談窓口] :
GM :
あるよぉ!それで情報収集とか調達とか回復したりして欲しい!
[雑談] :
内藤正吾 :
みんな~オラに治療アイテムを分けてくれ~🙏🙏🙏
[メイン] :
GM :
新たな情報収集項目が開示されます!!
・制裁機工の次なる行動予測について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》10
・《Dロイス:再審要求》について 《交渉》6
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk、侵蝕高い人もいるから回復はまた次のシーンとかになるかもしれんけど
[情報] :
GM :
【情報収集項目】
・制裁機工の次なる行動予測について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》10
・《Dロイス:再審要求》について 《交渉》6
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とりあえず侵蝕低いしわたし行こうかなって
[相談窓口] :
パーセク :
そうね、パーセクは情報交換で顔出すかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
私も出ようかな! 調達したいし!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
普通にキット買うか…♦
[雑談] :
内藤正吾 :
回復アイテムの調達、たすかる
[相談窓口] :
パーセク :
多分情報抜けるだろうけど、難航するようならパーセクのマスターズコネクションもあるのでそれで解決します
[相談窓口] :
内藤正吾 :
つよい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
交渉6ってなんだろ、CJに聞くってことかしら
[雑談] :
白鬼天道 :
ぽいわね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
他の人も出るならとりあえずわたしはそっち行っとこうか
[雑談] :
GM :
そんな感じ!
[雑談] :
内藤正吾 :
おじいちゃんもそろそろアンチマテリアルライフル相当アイテムの調達があるかしら
[メイン] :
星宮瑠璃 :
とりあえずシーン作って出ます!
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+76(1D10+76) > 7[7]+76 > 83
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 76 → 83
[メイン] :
星宮瑠璃 :
情報調べる前に、まず一個やることが
[メイン] :
星宮瑠璃 :
今更だけど、瑠璃のカンパニー効果を共有するためにPCの皆をチーム加入させます!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ライブが中止になってごたごたしてたけど、ちょっと落ち着いて来たので瑠璃の事務所もヒーローの皆を支援するって感じで
[雑談] :
白鬼天道 :
あーどうしようかな そろそろやってもいいっちゃいいか
[メイン] :
GM :
なるほどな!おっけー!
[雑談] :
内藤正吾 :
タイミング逃がすと悲しい事になるし、早めにやってもいい気もする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
【カンパニーの効果】
・【社会】を使用した判定のダイス+1個
・情報収集判定のダイス+1個
・情報収集判定の達成値に+2
・財産ポイント+2点
・バックトラックのダイス+1個(生還者の1個版みたいな扱い)
[雑談] :
白鬼天道 :
じゃあやっとくか
[雑談] :
パーセク :
つえー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
効果的にはこんな感じ、情報収集はもう役に立たないかなと思ったけどそんなことはなかった
[情報] :
星宮瑠璃 :
【カンパニーの効果】
・【社会】を使用した判定のダイス+1個
・情報収集判定のダイス+1個
・情報収集判定の達成値に+2
・財産ポイント+2点
・バックトラックのダイス+1個(生還者の1個版みたいな扱い)
[メイン] :
内藤正吾 :
え、つよ!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
カンパニー強いぜ!瑠璃ちゃんのデータ見てカンパニー初めて目通したけど色々できて楽しそうだった
[メイン] :
GM :
すげえな!大助かりじゃん…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
何気にすごいよ!
[メイン] :
白鬼天道 :
すごいぜ
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばキョウくんの調達ダイス増加効果(シナリオ1回)、みんなは使ってないみたいだし、一応わすれてるかもしれないのでリマインド!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
で、《Dロイス:再審要求》について調べます!
[メイン] :
GM :
はいよっ!どうぞどうぞ!
[雑談] :
GM :
マネーパワーあるよ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
7dx+2(7DX10+2) > 6[1,1,1,3,4,5,6]+2 > 8
[メイン] :
星宮瑠璃 :
成功!
[メイン] :
GM :
余裕ですな……では開示!
[雑談] :
パーセク :
キョウくんとも絡んでいきたいがなかなかきっかけなかったやつ……!
パーセクがシーン出ないので勝手に絡めてくれていいよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
OP以外だと出てないし仕方ない所もある金ならあるぞさん
[メイン] :
GM :
《Dロイス:再審要求》について 《交渉》6
"カウンター・ジャッジ"の奥の手。
『"制裁機工"がラウンド中に行ったあらゆる行動を1回だけ無かったことにできる』。
本来ならば制裁機工をサポートするハズのDロイスであったが、制裁機工がジャーム化したことにより効果も変貌してしまった。
しかし。これを使用することで制裁機工と深く繋がり、自らもジャーム化することで被害をもたらしてしまう可能性を危惧している。
そのことから、ヒーロー達に明かすことで新たな負担をかけるのではないか。など話すことに躊躇していたようだ。
CJ曰く、搭載している"パラディン"の理念から派生した『ジャーム化などの秘匿性情報を高めるプログラム』が情報共有を戸惑わせていたという。
[情報] :
GM :
《Dロイス:再審要求》について 《交渉》6
"カウンター・ジャッジ"の奥の手。
『"制裁機工"がラウンド中に行ったあらゆる行動を1回だけ無かったことにできる』。
本来ならば制裁機工をサポートするハズのDロイスであったが、制裁機工がジャーム化したことにより効果も変貌してしまった。
しかし。これを使用することで制裁機工と深く繋がり、自らもジャーム化することで被害をもたらしてしまう可能性を危惧している。
そのことから、ヒーロー達に明かすことで新たな負担をかけるのではないか。など話すことに躊躇していたようだ。
CJ曰く、搭載している"パラディン"の理念から派生した『ジャーム化などの秘匿性情報を高めるプログラム』が情報共有を戸惑わせていたという。
[雑談] :
白鬼天道 :
ほおーん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
は~!な、なるほどね…!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なぁるほどねぇ
[雑談] :
パーセク :
やっぱりパラディン思考じゃないか……
なるほどこれでDロイスキャンセルしろってことかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
つまりパラディンのせいってコト!?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そんな機能使うな!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
今更なんだけどこのDロイスの名称好き 制裁機構に対する再審要求
[雑談] :
パーセク :
わかるわかる……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
これ情報で知っちゃったけど、CJから教えて貰うRPはこのシーン内でやれるのかな
[メイン] :
GM :
可能ですわ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
やれた!じゃあ他の情報判定とか調達とか全部終わった後に話します!
[雑談] :
GM :
嬉しいこと言ってくれるじゃん…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
なので他の方次どうぞ
[雑談] :
GM :
再審要求にルビ振るとカウンタージャッジって読むよ(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
じゃあ出ておこうかな 調達したいし
[メイン] :
GM :
おじいちゃんいらっしゃい!
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+87(1D10+87) > 5[5]+87 > 92
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 87 → 92
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね…
[メイン] :
白鬼天道 :
・制裁機工の次なる行動予測について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》10
[メイン] :
白鬼天道 :
これ調べます コネとカンパニー効果使いつつ
[メイン] :
GM :
了解です!判定どうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
7dx+1+2>=10(7DX10+3>=10) > 9[2,3,3,7,7,8,9]+3 > 12 > 成功
[雑談] :
内藤正吾 :
つよい
[メイン] :
GM :
やるぢゃん……開示!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
余裕や
[雑談] :
白鬼天道 :
バフのおかげだから……
[メイン] :
GM :
制裁機工の次なる行動予測について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》10
CJとNoGにより、"オリオン・シューター"を介して"制裁機工"の思考を一部読み取ることに成功した。
異空間にて超大規模演算を行い、バロールの力と《E:虚実崩壊》を組み合わせることにより過去へ飛ぼうとしているようだ。
遡ろうとしている時代はヴィランズイヤーから第一次レネゲイドウォーの間。そこでヒーローの萌え芽たる者達を殲滅し、今のヒーロー飽和社会を過去から崩壊させようとしている。
もしその試みが成功してしまえば、この世界の秩序は崩壊し、世はヴィランの蔓延る地獄へと改変されてしまうだろう。
しかし叩くチャンスは存在する。大規模な演算処理を行っている為か、その巨躯には超高熱が籠ることになる。制裁機工は冷却を行う為に外へ出てくる必要があるようだ。
出現予測地点はレインボーブリッジ付近の海上。アナタ達はその橋上で迎え撃つことができるだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
事務所もよう頑張っとる
[雑談] :
内藤正吾 :
時間逆行しようとしとる!!!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ダメ~~
[情報] :
GM :
制裁機工の次なる行動予測について 《情報:ヒーロー、ヴィラン》10
CJとNoGにより、"オリオン・シューター"を介して"制裁機工"の思考を一部読み取ることに成功した。
異空間にて超大規模演算を行い、バロールの力と《E:虚実崩壊》を組み合わせることにより過去へ飛ぼうとしているようだ。
遡ろうとしている時代はヴィランズイヤーから第一次レネゲイドウォーの間。そこでヒーローの萌え芽たる者達を殲滅し、今のヒーロー飽和社会を過去から崩壊させようとしている。
もしその試みが成功してしまえば、この世界の秩序は崩壊し、世はヴィランの蔓延る地獄へと改変されてしまうだろう。
しかし叩くチャンスは存在する。大規模な演算処理を行っている為か、その巨躯には超高熱が籠ることになる。制裁機工は冷却を行う為に外へ出てくる必要があるようだ。
出現予測地点はレインボーブリッジ付近の海上。アナタ達はその橋上で迎え撃つことができるだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とんでもないロボットなんよ
[雑談] :
内藤正吾 :
それは確かに現ヒーローに構わなくてもいい訳だわ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キャロライン君!自立駆動しないなんかを作って世に貢献しよう!
[雑談] :
GM :
わかりました…アイアンマンスーツみたいなの作ります……
[メイン] :
GM :
こんな感じかな!調達するんだっけ!
[雑談] :
パーセク :
乗り込む型ロボを作るんですね!
(中の人が暴走するオチ)
[メイン] :
白鬼天道 :
しますー アンチマテリアルライフルを購入
[メイン] :
白鬼天道 :
マスコネで買います
[メイン] :
GM :
バフ盛っていこう…判定どうぞ!
[雑談] :
内藤正吾 :
マスコミみたいな略し方されたマスターズコネクションさん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
自動成功なんじゃないかな?
[雑談] :
パーセク :
マスコネは……判定自動成功なのじゃ!
[メイン] :
白鬼天道 :
マスコネなので自動成功よ
[雑談] :
GM :
あそっか!!
[メイン] :
GM :
マスコネ、効果をド忘れしておりました。プレゼントいたします…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
サイッキョ!
[雑談] :
内藤正吾 :
アンチマテリアルライフル調達に便利よねマスコネさん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普段使わないアイテム、効果忘れがち
[雑談] :
パーセク :
専ら買い物に使われるマスコネさんじゃが、パーセクの場合は対ミドルイベント判定用でした
[雑談] :
GM :
強いぜマスコネ
[雑談] :
パーセク :
このまま出番無さそうならGMに見せ場をおねだりします
[メイン] :
GM :
以上かな!そのほかー!調達・回復したい人ー!
[メイン] :
内藤正吾 :
出ます出ます!
[雑談] :
GM :
おやおや、聞きましょうか…
[メイン] :
GM :
ドウゾ!
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+89(1D10+89) > 1[1]+89 > 90
[雑談] :
パーセク :
またDMでね……ふふ
[メイン] :
内藤正吾 :
低侵蝕ゥ
[メイン] :
GM :
ナイス低燃費ィ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
対決には使えないのか…何に使うのか分からんね…
[メイン] :
内藤正吾 :
では高性能治療キットを調達したいです!
[メイン] :
GM :
ほいほい、判定どうぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
4dx+2 難易度9!(4DX10+2) > 10[5,6,6,10]+7[7]+2 > 19
[メイン] :
内藤正吾 :
きちゃ~~~~
[メイン] :
GM :
2つぐらい買えるじゃん…
[メイン] :
内藤正吾 :
では忘れない内に早速つかいます!
[メイン] :
GM :
どぞどぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
3d10+37 回復!(3D10+37) > 6[4,1,1]+37 > 43
[メイン] :
内藤正吾 :
?????????????????
[メイン] :
内藤正吾 :
4,1,1?????????????
[メイン] :
GM :
し、下振れ……!!
[メイン] :
内藤正吾 :
ぐにゃあああ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
驚いたねェ~…(黄猿)
[雑談] :
パーセク :
うわあ……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
よ、よわよわすぎる…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
手持ちの医療キットで内藤くん回復しようか!瑠璃が本当の回復ってやつを見せてあげますよ
[メイン] :
内藤正吾 :
アイドルヒーローとやらの力、確かめさせてもらおう(震え声)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
こんなこと言ってると酷い出目が出るよ!医療キット二つ使って回復します!
[メイン] :
GM :
アイドルの治療は伊達じゃない!判定どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
6d10 二つ合わせて(6D10) > 31[5,10,4,8,3,1] > 31
[雑談] :
内藤正吾 :
なんか命中では1回転しかしないし、出目悪すぎない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
普通の感じ!
[メイン] :
内藤正吾 :
ありがてえ…! ありがてえ…!(74点まで回復)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ついでに医療キットもう一個調達して使います!
[メイン] :
GM :
計74点回復!8割ぐらい回復したな…
[メイン] :
GM :
調達どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
他に使いどころ無い気がするし、キョウくん効果を使おう
[雑談] :
内藤正吾 :
なお実際は4割回復ですわよ(74/171)
[メイン] :
GM :
マネーパワー!ダイス+3個増加よ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
高機能治療キットでどこにのっておろう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
パーセク :
簡易手術キットもあるから多少足りてないくらいでいい
[雑談] :
内藤正吾 :
RWの一般アイテム頁!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
9dx+2 こうなる(9DX10+2) > 9[1,5,5,6,7,7,8,9,9]+2 > 11
[雑談] :
内藤正吾 :
応急手当キットより難易度が1高いけど回復量が1d10多いすごいやつ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
成功!そして内藤くんに使用!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
3d10(3D10) > 18[5,7,6] > 18
[メイン] :
星宮瑠璃 :
悪くはない!
[雑談] :
パーセク :
そう考えると簡易手術キットはコスパ悪いわね……
[メイン] :
内藤正吾 :
アイドルの力って、すげー!(92点まで回復)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あったあった 買うか…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
全快までまだ遠いの…とりあえず瑠璃は以上です、次の方ー
[雑談] :
内藤正吾 :
RW専用アイテムだから性能いいってカンジするわね高性能医療キットさん
[メイン] :
GM :
ナイス回復でしたわ…他にやりたいことある人ー!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
調理場で瑠璃ちゃんと軽くRPしたいんですけど、後でしてもいいかしら?(話の重さ的にCJより先がイイと思う)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
じゃぁその後で回復買っちゃいますわね
[相談窓口] :
白鬼天道 :
いいよ~
[相談窓口] :
GM :
なる!GMとしてもお弁当が先の方が良いと思う!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
いや、先に買っちゃっていいのよ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そうね! 調達処理先にしてもらって大丈夫!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
あ、了解!じゃぁ登場しま~す
[相談窓口] :
GM :
購入とか判定とかの処理は先でもええよ!RPは後でって感じ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 6
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 90 → 96
[メイン] :
喜咲 悪ま :
俺は…高機能治療キットを購入する!
[雑談] :
内藤正吾 :
こんなに回復してもらうの完全に姫プ
[メイン] :
GM :
おk!判定どうぞ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(2+2+0)dx+2+0@(10+0) 〈調達〉判定(4DX10+2) > 10[6,7,9,10]+4[4]+2 > 16
[雑談] :
パーセク :
じゃあ姫の格好する?
[雑談] :
内藤正吾 :
帽子をティアラにしとくか…
[雑談] :
白鬼天道 :
そうとはね
[雑談] :
パーセク :
おっ、やるねえ
[雑談] :
GM :
草
[メイン] :
GM :
うむうむ…🏥
[メイン] :
喜咲 悪ま :
こいつをこのまま内藤君にシューッ!していいかな?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
突然女装してる…
[メイン] :
GM :
いいよ!内藤くん姫…(?)
[雑談] :
内藤正吾 :
これが…新たなる風紀…?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
3d10 相当エキサイ…(3D10) > 16[3,9,4] > 16
[雑談] :
喜咲 悪ま :
内藤君が妙にちやほやされる風紀
[メイン] :
内藤正吾 :
もしかして回復が下手なのって私だけ!?(108点まで回復)
[メイン] :
GM :
内藤くんがモリモリ回復していく!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
HP高い人は回復した方がお得
[雑談] :
パーセク :
なるほど、他の人に対する目線をカバーリングして自分に集めるって訳……(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アイドルヒーローみたいだ…
[雑談] :
内藤正吾 :
これが…アイドルヒーロー…!!
[雑談] :
GM :
ジャニーズ系ヒーローか…(???)
[メイン] :
内藤正吾 :
みんなありがと! おかげさまでHPが6割まで回復しました!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
まだ六割かぁ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
顔の良さで光る(エンジェルハイロゥ)
[メイン] :
GM :
PC6人分ぐらいの体力があるな……
[雑談] :
内藤正吾 :
キラッ☆
[メイン] :
喜咲 悪ま :
多いぜ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
処理的には皆こんなもんかしら?内藤くんからRP始めて貰っていってもいい?
[メイン] :
内藤正吾 :
おけ! ではミーティアとホワイトナイトが二人で料理を終えて盛り付けのシーンから始めさせてもらいます!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
お願いしますー
[メイン] :
内藤正吾 :
NoGビルの一室。 そこで若手ヒーロー二人は弁当を作っていた。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
状況がそこそこ面白い
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
BGM変えてヨロシ?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
よろしよろし
[メイン] :
内藤正吾 :
三色団子のように並んだ三種の丸いおにぎり、揚げたての唐揚げ、アスパラの肉巻き、それらを彩る新鮮な野菜、そして二人の指定通りの出汁巻き卵。
[相談窓口] :
GM :
イイヨ
[雑談] :
パーセク :
美味しそうすぎる
PLはアスパラの肉巻きが好きです
[相談窓口] :
GM :
めっちゃ怪しい雰囲気で弁当作っちゃう
[雑談] :
GM :
ウマソ…
[メイン] :
内藤正吾 :
それらを子供らしい"未来の猫型機械"の弁当箱に盛りつけている。
[雑談] :
パーセク :
しかも出汁巻き派だ!いいぞ
[雑談] :
パーセク :
猫型(たぬき)
[雑談] :
GM :
オヴァえもん弁当箱だ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ブラックドッグか…
[雑談] :
白鬼天道 :
この時代でも未来なんだなあ
[雑談] :
GM :
ウソ800が入ってた箱みたいな弁当箱があったのを思い出した
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、ドラえもんか!何故か思い浮かばなくてかわいいねこちゃんイメージしていた
[メイン] :
内藤正吾 :
他の弁当箱も、全てが子供用のようだ。 栗鼠の兄弟、楽譜と鍵盤、全身黄色の怪物、とバリエーションに富んではいるが…………。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
というところでナニコレ? みたいな軽い会話から入ってもらっていいかしら?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解了解ー
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそうドラえもん! あとはチップとデールとかピカチュウ? スポンジボブ? とか色々!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(お弁当っていうのは理に適ってると思う。何かあったら食べてる途中でもすぐに動けるしね)」
戦闘で破けた衣装から、《イクイップリペア》で用意した青色の衣装に着替えた
[雑談] :
喜咲 悪ま :
かわいい
[雑談] :
GM :
かわいい弁当箱だ…
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃんの衣装が変わっている!
[雑談] :
内藤正吾 :
え、かわい
[雑談] :
白鬼天道 :
かわゆい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
あら!お洒落
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(でも、このお弁当箱は……その、何……?何で子供用……?こんなの喜ぶのは悪噛合か……いやパーセクも喜ぶかもしれないけど……!)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、あの~……ホワイトナイト……?このお弁当箱は……」
[雑談] :
パーセク :
衣装チェンジ!
女のコらしさあるわね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい、良きでしょ…!アイドルなのでいっぱい着替えます
[メイン] :
内藤正吾 :
「ん? 弁当箱?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ああ、子供らしいデザインと言いたいのか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「私は子育てをしているからな、子供用の弁当箱を持っているのも当然だろう」
[雑談] :
内藤正吾 :
よきな…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(初めて知ったけど問題なのはそこじゃないわよ)」
[雑談] :
内藤正吾 :
一方、衣装チェンジとかないので、もう私はボケます
[雑談] :
喜咲 悪ま :
子育てをしている…!?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「な、なるほど~……!ご兄弟や親戚のお子さんがいれば確かに当然かも……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
一緒の施設にいたFHチルドレンの子供を養ってるやつ!(能力制御が完全にできないので施設にも馴染めなかったらしい)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……で、でも、ですね?子供用のお弁当箱だと、ヒーローの皆は使いづらかったりしないでしょうか……?」 困ったように笑いながら
[雑談] :
GM :
なるほどな~!
[メイン] :
内藤正吾 :
「使い辛い…?」首を傾げる
[雑談] :
白鬼天道 :
小さい子に慕われてるのいいな
[メイン] :
内藤正吾 :
「いや、味は変わらんだろう…?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「た、確かに変わりませんけど……!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(嘘でしょこの人、もしかして何も疑問に思ってない……?)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ま……待ってください、でも瑠璃は味は変わらなくても、このお弁当箱はやめた方がいいかなって……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうか…?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「しかし、これの他に容器は……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
養ってるFHチルドレンの子供がアイドルヒーロー見てきゃっきゃする姿を眺める内藤くんじゃん
[メイン] :
内藤正吾 :
「いいや、オリオンシューターの装甲の窪みが丁度いいサイズになるか……?」
[雑談] :
内藤正吾 :
そうなったらアイドルヒーローには笑顔にする力があるんだなって納得せざるを得ないね…
[雑談] :
パーセク :
装甲を弁当箱にするのはサバイバル思考すぎる
パーセクはやります
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「何言ってるんですか……!?そんなのオリオン・シューターが可哀想じゃないですか……!?」
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんはするの草
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「というか、食品をそんな風に乗せたらとんでもないことになりますよ……!?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
テッパン…焼き…?になる
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうか、いい代替案だと思ったのだが」
[雑談] :
GM :
合体ロボの装甲が容器になるの草
[メイン] :
内藤正吾 :
「──しかし、オリオンシューターを"可哀想"と憐れむとは」
[メイン] :
内藤正吾 :
「あれは完全に意思疎通の余地がないヴィラン……まして人間でさえないだろうに……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「う、うーん……人間でないと言われるとそうなんですけど……」 苦笑いし
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも、ティターン・カイロスもオリオン・シューターも、V.Kでおかしくなっただけのロボットじゃないですか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そう考えると、本当はしたくないことをプランナーのせいで無理矢理やらされているなんて、何だか可哀想な感じがしちゃって……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それにCJの仲間だと思うと、なんかあんまりただの機械って気がしないんですよね……。彼って妙に人間臭い感じがするというか、形がロボットなだけの人っぽく見えません?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……私はそこが気に入らない」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、どうして?」
[雑談] :
GM :
ジャーム化はすべてを狂わせる……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
怖いねえ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「CJのAIはパラディンを模している」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
君も貴方もジャーム化すればモンスター
[メイン] :
内藤正吾 :
「……正直なところ、私の目から見ても『パラディンらしい』と思う言動はCJの随所に感じる」
[雑談] :
パーセク :
ヒーローと敵の力の源が一緒の作品、好きですねえ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
スクライド
[メイン] :
内藤正吾 :
「そこが気に入らないのだ、パラディンは私の恩師だからな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「恩師……ですか?ホワイトナイトは、パラディンのサイドキックだったんです?」
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ確かにロボが知ってる人っぽい言動してたら困惑はするよな
[メイン] :
内藤正吾 :
「……いいや、いつかサイドキックになろうと考えてはいたが、その夢は永久に叶うコトがなくなってしまったよ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構倫理観が危ないぞキャロ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
「私が監禁されていた、という話は確かしていたな?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「言っていましたね……」
[雑談] :
キャロライン :
世の為を想って……(およよ博士)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かよわい女の子みたいなおよよしよって…
[メイン] :
内藤正吾 :
「あの言葉に偽りはない……私は生まれてからずっとFHに監禁されていた……トップヒーローを殺す為の兵器としてな……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
この世紀末で正義を成すためには多少の倫理観を犠牲にする必要があったのだ…これもいわゆるコラテラルダメージというものに過ぎない…
[メイン] :
内藤正吾 :
「そんな環境から救い出し、人生を与えてくれたのがパラディンだったのだ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(あれ?お弁当が子供っぽいという話だったはずなのに、いつのまにか凄い重い話に……これって瑠璃が聞いても良かったのかな……)」
[雑談] :
白鬼天道 :
かよわいのは事実っぽいし…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「な、なるほど……そうだったんですね……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「なんだか恩師……というより、恩人?のような気もしますね」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、そうだな……憧れの存在、とも言える……」
[雑談] :
パーセク :
女の子かどうかは不明
[雑談] :
パーセク :
セイゴくんもパラディン解釈違いでジャームに堕ちてた道もあったかもしれないわね……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……君はそんな大事な人物が『AIにされた』『AIがその人物の代役になる』と言われたらどう思う?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
解釈違い強すぎん?
[雑談] :
内藤正吾 :
ダークナイトについていくルートもあったかもしれんね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うーん……そうですね……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「人格そのものをAI化してたり、代役になるって堂々と言われるとちょっと複雑な気もしますけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でもCJって、別にパラディンの代役になりたいわけじゃないんじゃないですか……?」
[雑談] :
パーセク :
そうよね、あくまで理念思考を継いだだけだからパラディン本人というよりセイゴくんの同類の方が近いよね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうそう
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」
[雑談] :
GM :
そうなのなの、パラディンの理念とかを受け継いでるからある意味でヒーロー達と同じ……かもしれない……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なんか言おうと思ったけど詰めてもらって大丈夫!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(何て言うんだろ、この人……なんか……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……もしかして、ホワイトナイトって……同担拒否なファンだったりします……?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「同担拒否……?」言葉の意味に首を傾げる
[雑談] :
GM :
同担拒否系風紀委員……!
[雑談] :
内藤正吾 :
同担拒否で草
[雑談] :
パーセク :
その通りすぎて草
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっと、あの……同じ推しのファンとは仲良くしたくないみたいな……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「いや、そんな事はない」
[雑談] :
パーセク :
同担拒否というか厄介自治厨というか……
[メイン] :
内藤正吾 :
「パラディンのファンと積極的に仲良くしたいか、と言われれば別だが……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
面倒さとそれを逆撫でする概念が一緒の場にいるから…!
[メイン] :
内藤正吾 :
「しかし、世間の評判に流されてパラディンをバッシングした連中のコトは大嫌いだろうか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あー……まあ、世間の評価は色々ですからね……特にパラディンは……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いや、でもそういうことじゃなくて……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃としては、ホワイトナイトとCJって似たような存在な気がするんです……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どっちもパラディンのことが好きで、誇りに思っていて、憧れているファンじゃないですか……?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJはパラディンをバッシングしてないし、仲良くできそうな気もしますけど……」 小さく笑いかける
[メイン] :
内藤正吾 :
「……つまり私のCJに対する感情は『同族嫌悪』だと?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そーじゃないかな~……?ごめんなさい、もしかして失礼でした……?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「いや」
[雑談] :
白鬼天道 :
バチバチやっとる
[メイン] :
内藤正吾 :
「……私個人の嫌悪感に道理と正義が欲しかったから『ヤツの存在自体に原因がある』と思い込みをしただけで、実際は君の言う通りなのかもしれない」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(あら、素直ね)」
[雑談] :
パーセク :
おお、素直に聞いてる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「やっぱり……?的外れじゃ無かったなら良かったです」
[雑談] :
GM :
素直な男の子なのよ…(後方親面)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんなことあるわけないだろう…ッ!!(プンスカドゴーン)ってなると思ってた瑠璃
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………」考え込むように弁当箱に目を落とす
[メイン] :
内藤正吾 :
「……いいや、むしろ、謝らなければならないのは私の方だろう」少女に向き直る
[雑談] :
パーセク :
和解フェーズ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え?何にですか?」 CJならここにはいないけど、と首を傾げる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
エンディングまでかかるかなと思ったけどそんなこと無かったフェーズ!
[雑談] :
LISP :
和解…してる!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ぴぴっぴ
[雑談] :
白鬼天道 :
ぴっぴだ
[雑談] :
白鬼天道 :
おつきみやま並のエンカウント率
[メイン] :
内藤正吾 :
「CJのコトは『パラディンのニセモノ』、君のコトは『アイドルヒーロー』、そんなレッテルを張りつけ、私的な感情に振りまわされて、君達自身は見てもいなかった……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
たまに出るとびっくりするし嬉しいやつ
[雑談] :
LISP :
だいだいズバッぴとかイワーぴが出てくる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ふふってなっちゃった
[雑談] :
パーセク :
イワーぴはズルいよ、語感が面白いもん
[雑談] :
白鬼天道 :
かわいいなイワーぴ
[雑談] :
パーセク :
目がキラキラしてそう
[雑談] :
GM :
なんかにゃふにゃふしてるポケモンが出来ているぞ!ぴっぴいらっしゃい!
[メイン] :
内藤正吾 :
「そう君に気付かされた」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
イワークのあのつぶらな瞳がキラキラと…
[雑談] :
パーセク :
セイゴくんの告解、いいですなあ
[メイン] :
内藤正吾 :
「……これまでの言動を詫びたい、済まなかった星宮瑠璃」
[雑談] :
LISP :
るりるりちゃんの新しい衣装と聞いて釣られてきたら和解シーンに遭遇したよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 脳がすぐに言葉の意味を理解出来ず、硬直して正吾を見つめて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………!!」 ハッ、と目を大きく見開き
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……よ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(よっしゃああああああ!!!!!!)」 心の中でガッツポーズを決める
[雑談] :
白鬼天道 :
www
[雑談] :
喜咲 悪ま :
喜び方男らしっ
[雑談] :
GM :
す、すげえガッツポーズ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(何よ、何よ!!気付くのも謝るのもおっそいのよ!!)」
[雑談] :
白鬼天道 :
ちょっと声出とる
[雑談] :
内藤正吾 :
草
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(あーっはっはっははははは!!!ついに目に物見せてやれたわ、ざまあみなさいホワイトナイト!!!)」
[雑談] :
パーセク :
内なる瑠璃ちゃん大暴れ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
すごい高笑いしてそう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(瑠璃はあんたのその顔が見たかったのよ!!!このためにこっちはキレずにずっと頑張ってたんだから!!!!)」
[雑談] :
LISP :
ちゃんと隠すアイドルの鑑
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(申し訳ないと思ってるんなら、ここからは瑠璃に対してもっと敬意を払って接しなさいよ、ホワイトナイト!あーもう、めちゃくちゃスッキリした~!!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
滅茶滅茶笑った
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 目を瞑り、唇の端から笑いが零れるのを必死に抑える
[雑談] :
喜咲 悪ま :
めっちゃ高慢なお嬢様みたいになってるゥ~~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……でもな……)」
[雑談] :
GM :
久しぶりに見たぜ、瑠璃ちゃんの裏面を…(好き)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(なんか……見返してやれて嬉しいんだけど……。何かしら、この微妙な感じは……)」 心の底に生じた何かに触れるように、胸元に手を当てる
[雑談] :
内藤正吾 :
ゆさっ(手を当てただけで揺れるおっぱい)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(生まれてからずっとFHに監禁されてたとか、トップヒーローを殺すための兵器として育てられてたとか……)」
[雑談] :
GM :
でかい🍈🍈
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(なんかそういうこと聞いちゃうと、この人にも色々あったんだなって気持ちになっちゃうっていうか……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(そもそも一緒に命かけて戦ったり、お弁当作ったりしてると……もうとっくにムカついてた気持ちは結構収まってたような気がするっていうか……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……何なのかしら。瑠璃、もう別にホワイトナイトに謝ってもらいたかったわけじゃないような気がする……)」
[雑談] :
GM :
良い子だねえ…
[雑談] :
LISP :
どっちも良い子…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……良いんですよ、そんなの。謝らないでください、ホワイトナイト」
[メイン] :
内藤正吾 :
「しかし……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃は何も怒ったりしてないですから」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「むしろ、すっごく嬉しいです!嫌いだった瑠璃のことをちゃんと見てくれて、好きになってくれたんですから……!」 心底嬉しそうな笑顔を咲かせる
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「いや、好きにはなっていないが……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
言うと思ったー!!
[雑談] :
内藤正吾 :
もうこの反応を待機してたまであるでしょ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ええ……!?ち、違うんですか!?」
[雑談] :
GM :
好きにはなってないんかい!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
期待に応えていく💪
[雑談] :
パーセク :
立ちきってもないフラグをへし折るな!!
[雑談] :
LISP :
完璧な流れ
[メイン] :
内藤正吾 :
「確かにヒーローとして好感は覚えたが、あまり知らない君をそこまで好きにはならない」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 スゥー…と細く息を吸って
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……だったらこれから好きになってもらえるように頑張るだけですね……!」 笑顔を作る
[メイン] :
内藤正吾 :
「その必要があるのか……?」
[雑談] :
パーセク :
プロのメンタルリセット
[雑談] :
喜咲 悪ま :
めげない!しょげない!
[雑談] :
パーセク :
泣いちゃダメ〜
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「その方が瑠璃は嬉しいですから!ヒーローとして好感を覚えてくれたなら、次はアイドルとしても好きになって欲しいなって……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いけいけるりこちゃーん
[メイン] :
内藤正吾 :
「……君が頑張る分には構わないが、それは難しいと思うぞ」
[雑談] :
GM :
ロボロボ森のるりこちゃん……
[メイン] :
内藤正吾 :
「ヒーローとしての君はともかく、アイドル活動をしている姿を見ると"奴等"がどうしてもチラついてしまうからな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「や、奴等?誰の事です?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ダークナイト事件の前、侵蝕率がレッドラインに到達して拘束されたパラディンに対して、悪意のあるウワサを流布し『いつか何かすると思っていた』『これからのヒーロー界は我々が担う』とトップヒーローの座を奪おうと画策したアイドルヒーロー共……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪いアイドル…?ファムファタかぁ…(違う)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
RW世界のファムファタ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「ヒーローの基本、自己犠牲の精神を忘れて自己利益を追求するヒーロー擬き……」
[雑談] :
GM :
ファムファタならしょうがないな……
[雑談] :
白鬼天道 :
大変だなあ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
冤罪ですよ…🐇🐇💦
[メイン] :
内藤正吾 :
「"俺"が許せないと思った奴等と、どうしても重ねてしまう気がする」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ガチ美しければすべてが許されるってワケ…🦇
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(は、は~~~~~!?)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(よく知らないけど、そんなのと瑠璃を重ねて見るわけ!?こ、こいつ……っ)」
[雑談] :
内藤正吾 :
アイドルヒーロー嫌いだった理由も折角だしババッと軽く出していく!(もう機会ないと思うし)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………っ」
[雑談] :
LISP :
🐇🐇🦊🕷🦇🌸💦
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それで、アイドルヒーローのことがお嫌いだったんですね」
[雑談] :
GM :
なるほどね~!確かにそういうグループありそうだもんな…
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、そういうワケだ」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
なんか言おうと思ったけど続けて大丈夫!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
YouTubeとかでマネージャーに許可取らずに動画出して炎上してたイメージ(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「理由はよく分かりましたけど……そういうことなら、大した問題じゃなさそうで安心しました」
[メイン] :
内藤正吾 :
「大した問題じゃない……?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
クッソ燃えそう
[雑談] :
GM :
TPOとかちゃんと弁えてないグループ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
世間的にパラディンバッシングの風潮もあったし便乗したカンジと言われている
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃はそういう、くだらないアイドルじゃないですから」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「チラついたり重なったって、関係ありません」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「その上から、塗り替えてあげますよ。アイドルヒーロー星宮瑠璃が、ね」
[雑談] :
内藤正吾 :
イケメンか????
[メイン] :
星宮瑠璃 :
普段の笑顔とは少し違う、自信に溢れた笑み。挑戦状を叩きつけるかの様に、そう堂々と言い放つ。
[雑談] :
白鬼天道 :
つよいぜ
[雑談] :
GM :
イケメンだね……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……自信家だな君は」思わず笑みを漏らす
[雑談] :
喜咲 悪ま :
カコイ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「自分に自信を持って進まないと、瑠璃のことを応援してくれてるファンに失礼ですからね……!」 にこっと微笑む
[相談窓口] :
内藤正吾 :
そろそろ締めるかしらら?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
瑠璃は大丈夫よ!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ! じゃあ締めのカンジを用意するわ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
GM :
締めありがとね!終わったら時間も良いし、今日は中断しようか!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
パーセク :
はーい!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解ですー
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
アイアイ
[メイン] :
内藤正吾 :
「では期待しておく」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
次回CJから教えて貰うRPで瑠璃の場面が続くけどすまんちぇな…いつもは情報収集RPせんのだけど、流石に今回はせざるを得ない情報…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ええんやで
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ありがとちぇ…
[雑談] :
パーセク :
見せ場は取っていけ〜
[雑談] :
GM :
ええんちぇよ…(GMが言う?)
[メイン] :
内藤正吾 :
眩しい笑顔に目を逸らす。
[メイン] :
内藤正吾 :
一瞬、心の底に生じた何かを隠すように弁当箱のフタを閉じる。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
思考力ふにゃふにゃで、文章がさっぱり出てこないので、やっぱりここはGMに任せて切ってもらっていいでござるか~~~~
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、ごめんそれならちょっと続けたいでござる
[相談窓口] :
GM :
ふにゃふにゃずん!続きどうぞでござるよ…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
それじゃあおねがいしますの!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はい!」 目を逸らさず、真っ直ぐに笑顔を向けて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……あ、色々話は変わっちゃいましたけど、そのお弁当箱はやっぱりダメですよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もしかしたら皆は使ってくれるかもしれませんけど、もし休憩時間を見計らってテレビの取材でも来たら変なことになっちゃいますからね……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
((私は好きだヨ…))
[メイン] :
内藤正吾 :
「むう……何がいけないのかは分からんが……君が言うならそうしよう……」
[雑談] :
パーセク :
パーセクくんは喜んで解説を求めるよ……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ヒーローにもアイドルにもイメージがあるんです!例えばマスターストームはこんなお弁当箱使うわけないですし、ファンも見たくないですよ!」
[雑談] :
内藤正吾 :
常識力が弱い二人だ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「解釈違いで悲しむファンが出てもいいんですか!?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「解釈違い……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
4+21歳児なので…
[メイン] :
内藤正吾 :
「よく分からんが、TPOを弁えた格好をするのと同じコトだな……?」
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ使わんが……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「んー……多分、方向的にはそうかも……分かってもらえました?」
[雑談] :
GM :
でも悪まちゃんがキャラ弁持ってるの解釈一致だな…(?)
[雑談] :
パーセク :
わかる、サンリオのやつとか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
使わんかったわ!
[雑談] :
白鬼天道 :
でも用意された飯はちゃんと食べる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
食べ物は粗末にしない
[雑談] :
GM :
えらい(?)
[メイン] :
内藤正吾 :
「なんとなく分かったが、ならばどうする? フライパンに入れていく訳にもいかないだろう?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
大事 食べ物を粗末にするヒーローの元には悪噛合が来ると言われています
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃が事務所に連絡して容器を持ってきてもらいますから……。少し待っていてください」 携帯端末を取り出して
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「勝手に持って行っちゃダメですからね」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、世話をかけるな……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……良いんですよ」 小さく笑う。こういう妙なところも、いつのまにか以前よりも嫌ではなくなっていた
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
以上な感じで!
[雑談] :
パーセク :
なんやかんやでいい雰囲気じゃない……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい! よきオチ…( ˘ω˘ )
[雑談] :
白鬼天道 :
よかったにゃんね…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃんにゃんね…
[相談窓口] :
GM :
良い話じゃな……締めるか!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、ロイスだけ変更しよ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしも変更しよ~
[相談窓口] :
GM :
そうだ!ロイスとか諸々の処理!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
内藤正吾のロイス感情を連帯感/〇敵愾心→誠意/〇敵愾心に変更します。
同じ敵愾心だけど、意味がちょっと違う感じ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やってやるぞ~わからせてやるぞ~的な?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そう…!今度はアイドルとしてって感じだし、怒りとかは入ってない
[雑談] :
GM :
内藤くんわからせ!(ライバル視)
[メイン] :
内藤正吾 :
星宮瑠璃のロイスを感服/猜疑心のN表から、感服/困惑のP表に!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わーい感服だ
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローとして人間として感服ロイス…(別に好きじゃないが????)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
好きじゃん
[雑談] :
GM :
好きじゃんもう(オタク仕草)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
もう大丈夫です、中断してもらって!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!
[相談窓口] :
GM :
ちょいと次回に繋げられるように締めの文章流しておくか!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
CJとの会話回だ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
締め文なんて別にいいのよ、と思ったけど次回に繋げるならお願いしよ…!
[メイン] :
GM :
束の間の安息。二人は弁当をきっかけに心を通わせ、話し合うことで理解を深めあうことができた。
[メイン] :
GM :
しかし瑠璃にはもう1人、正確には1体。話し合うべき者がいる。
[メイン] :
GM :
その名は"カウンター・ジャッジ"。
内藤正吾から聞いた"パラディン"の話を踏まえ、CJから齎される情報は瑠璃に何を思わせるのか……。
[相談窓口] :
GM :
軽くこんなもんで!今日はここまでー!
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどこういうね
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤と対話はミドル戦闘みたいなものだからこれからが本番ですよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
会話が戦闘扱いの男
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
会話でのミドル戦闘、新鮮すぎる
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はーい!お疲れさまでした!
[相談窓口] :
パーセク :
おつおつ!!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[相談窓口] :
GM :
お疲れさまでしたー!次回は12日(水)です!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
了解!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様でした!水曜日了解了解
[相談窓口] :
白鬼天道 :
水曜承知!お疲れ様~
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はーい!
[雑談] :
GM :
(˘ω˘ 💨
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウォ~
[雑談] :
パーセク :
紅芋タルト食べマン!
[雑談] :
白鬼天道 :
メロンおいしーちぇ
[雑談] :
内藤正吾 :
リンゴタルトたべマン🍎
[雑談] :
GM :
うまそうなもの食べてる人が多い!
[雑談] :
GM :
みんなおるかな!
[雑談] :
パーセク :
1!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
2!
[雑談] :
白鬼天道 :
2.5!
[雑談] :
内藤正吾 :
SW2.0みたいな区切り方おる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おります!ごめんちょっとキーボードの調子が悪かった
[雑談] :
GM :
おもちが半分こになっちゃった…めいめいもいらっしゃい!
[雑談] :
パーセク :
V.Kが蔓延しとる……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
全部プランナーのせい
[雑談] :
GM :
こわこわ…それじゃ再開していこうか!よろしくお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いしますー
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いします!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いします!
[相談窓口] :
GM :
瑠璃ちゃんとCJの会話になりますよ!シチュ的には他の人は休んだり調達しに行ってて、瑠璃ちゃんがCJを見張ってるって感じでいいかな?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
それで大丈夫ですです
[相談窓口] :
GM :
了解!では始めていこう
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
白鬼天道 :
了解!
[メイン] :
GM :
───お弁当作りの後、瑠璃はCJと2人きりになる時間を得た。
他のヒーロー達は調達や傷を癒す為の休憩に入り、タイミングよく瑠璃に見張りの番が回って来たという訳だ。
[相談窓口] :
GM :
CJと対面してる形で大丈夫かな?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
してて大丈夫大丈夫、適当な椅子に座って体は休めつつ周り警戒してます
[相談窓口] :
GM :
おk!
[メイン] :
GM :
アナタの目の前にいるCJも、NoGとの解析にひと段落ついたのか椅子に腰を落として休憩している(CJに身体を休める必要があるのかは不明だが)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「…………」
何も発することなく、頭部を俯かせている。
[相談窓口] :
GM :
ちょっと反応ください!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?CJ?寝てるの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……起キテイルゾ。」
顔を起こして、瑠璃の方へ向ける
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、起きてたのね。疲れたなら、瑠璃が見てるから少しくらい寝てても良いのに」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……いや、機械ならスリープモードに入るとか言うのかな……?)」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「マダ 休憩 ハ 必要 ナイ。メンテナンス モ 受ケタ バカリ ダシナ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレヨリモ……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……丁度イイ。瑠璃、例 ノ 件 ニ ツイテ 話ストシヨウ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「例の件……って、再審要求のこと?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダ。」
コクリと頷いて
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「俺 ノ 機能 … "再審要求" ハ 端的 ニ 言エバ、"制裁機工" ノ 行ウ ホトンド ノ 行動 ヲ 妨害スル コトガデキル。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「1回ダケ、ダガナ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「へぇ……凄いのね」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(これだけ聞くと、特に話しづらいことじゃなさそうだけど……?)」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……タダシ、ソレ ヲ 発動 スレバ、俺 ハ "制裁機工" ト 繋ガリ……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ジャーム ト ナッテシマウ 可能性 ガ アル。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ジャーム……って」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ジャームのこと…教えてくれるのかCJ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJも、V.Kに感染したオリオン・シューター達みたいになるってこと……?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
教えてCJ先生
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
その問いに頷いて応える
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
説明シヨウ(ロボットアニメに出てくる謎ナレーター気味)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……確か、CJ……出来れば使いたくはないって言ってたよね」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ジャーム ニ ナルノモ ゴメン ダガ、ヒーロー達 ニ 負担 ヲ カケル 存在 ニ ナルノハ 尚更 ゴメン ダカラナ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃあ、悩む必要なくそんなの使わなくて良いじゃない……!!」 椅子から立ち上がる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……モシモ ノ 事モ アル。瑠璃達 ヲ 信ジテ イナイ 訳デハ ナイガナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(は……は~!?もしも!?何言ってんのこいつ!?!?)」 ブチッと額の奥で音が鳴った感覚
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃん、キレた!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
瑠璃ちゃんがキレた~~!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あのね、そんなもしもがあっても使わなくて良いし、瑠璃は使わせないんだけど!?」
[雑談] :
内藤正吾 :
ブチィッ(ペルソナだったらカットイン入ってた)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたは瑠璃のファンなんだから!洗脳されて正気を失うようなことしなくていいのよ!!」 バン!と傍のテーブルを叩く
[雑談] :
星宮瑠璃 :
バフかけて物理で殴るみたいなペルソナしてそう
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「…………」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「………ファン?俺ガカ?」
困惑した様子で尋ねる
[雑談] :
GM :
ペルソナァ!!(殴るタイプ)
[雑談] :
内藤正吾 :
P4の千枝ちゃんタイプだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうでしょ!?え、違う!?瑠璃はあなたが助けを求めて来た時から、そういうことだと思ってたけど!?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
追加攻撃で即死とれそう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お前もファンだ(パンチ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
──星宮瑠璃はずっとCJに対して、敬語ではなく馴れ馴れしさのある話し方をしている。
最初の頃はライブを壊されてキレていたというのもあったが、この口調はアイドルとファンの立場は対等であるという考えに基づいた、自分のファンに対する接し方と同じだ。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ファン、ファン… カ……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ゾンビ化してる瑠璃になった
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
考えるような仕草を見せて、一瞬口を紡ぐ。
確かに自身が助けを求めにいったのは瑠璃だ。頼りになる、と感じとって直接彼女の元に赴いた自分は、確かに……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ステージの上に上がり込んでくるやばいファン(瑠璃目線)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「………ソウダナ。確カニ 俺ハ オ前 ノ ファン ナノカモ 知レナイ。」
どこか納得したように
[雑談] :
喜咲 悪ま :
退場案件じゃん!
[雑談] :
内藤正吾 :
あまつさえ天井も破壊しているファン
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「アイドル ニ ツイテ ハ マダ 詳シク ナイノダガ ナ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とんでもねえやつですよ…(発案したPLのせい)
[雑談] :
パーセク :
ガチ恋粘着エネミー獣!?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でしょ?詳しい詳しく無いに関わらず、とにかくそうなの」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃のファンには全員笑顔でいて貰わなきゃいけないんだから、そんな危険な能力、瑠璃は認められませんっ」 両手の人差し指でバツマークを作る
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃のガチ恋粘着獣見てみたさあるな…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……善処シヨウ。」
自らも瑠璃の真似をして、バツマークを作る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「善処!?善処じゃなくて、そこは分かったでしょ!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
指でばってんきゃわ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ガチ恋粘着獣知らないから今チラッとみて来たけど、とてもジャームの味がする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「その言い方だともしもの時に使いそうじゃない!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やばやば女達が見れて面白いよ…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ラ、了解(ラジャー)」
[雑談] :
白鬼天道 :
気の強い女に負けてる…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 嘘じゃないだろうな、とCJのカメラアイをジーッと見つめて
[雑談] :
GM :
これは押し負けるしかないCJ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……ファンならファンらしく、瑠璃の応援だけしてればいいの」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたはどんなことがあろうと、ヒーローのことを信じ続けてるんでしょ?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ通リダナ。俺 ハ 後方カラ ヒーロー達 ヲ 支エル ト シヨウ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ファン ト シテナ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばEロイスの発動時間まで残りどのくらいあるんじゃろな🤖⌚
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……うん。それで良いの」 一先ず安心して、笑みを零す
[雑談] :
GM :
色々あって12時間前後ぐらい経ってそうな感じはする!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「全くもう……結構焦っちゃった……」 椅子に座り直す
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構経ってた!今夜なのかな
[雑談] :
内藤正吾 :
12時間ならまだ大丈夫そう! CJはDロイス使わずに待機してな!!
[雑談] :
パーセク :
よし、弁当食べる余裕はあるな!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「心配 ヲ カケタナ。 ジャーム化 ハ オーヴァード社会全体 ニ トッテモ 懸念 スベキ 事象 ダロウカラナ。」
[雑談] :
GM :
飯食って殴りにいく時間はあるぜえ!
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどね
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そう?確かにジャームって呼ばれてるヴィランは割といるけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「V.KはAIにしか感染しないんだし、オーヴァード社会全体って言う程なのかな」
[相談窓口] :
GM :
ジャーム化とかの真相について話していくけど…良いかな…!?
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
良いです良いです!お願いします!
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───瑠璃、ジャーム化 ニ ツイテ ドコマデ 理解シテイル。」
瑠璃の反応に、一瞬だけ逡巡してから口を開く
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ここで知れるのか…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?ヴィランがもっとやばいヴィランになることでしょ?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「まあ、V.Kなんてものがあるとは思わなかったけど……」
[雑談] :
白鬼天道 :
裏のチュートリアルだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RWの闇
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……一般的 ニハ ソウ 認知 サレテイルノ カ。ナルホド、俺 ノ 機能 ハ コレヲ 漏ラサナイ為ニ……。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「何、機能って?なんか話が見えないんだけど……」
[雑談] :
内藤正吾 :
ようバレとらんと思う
[雑談] :
星宮瑠璃 :
先入観の植え付けが上手くいっとるやつ
[雑談] :
パーセク :
周知しようとして口封じされてる一般人、割といそう
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーローは危険だ! オーヴァードは仕事泥棒だ!(UGNに消されるデモ隊ども)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……俺 ガ "再審要求" ニ ツイテ 黙ッテイタノハ、モウ1ツ理由 ガ アル。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヒーローの不祥事とかあると、定期的に起こるイベントらしいね…
[雑談] :
パーセク :
公安局の口封じ専門洗脳オーヴァードとか絶対いる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレハ "秘匿性の高い情報を守る" 為 ノ プログラム ダ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
ソラリス能力者は便利…(いったんデモ隊にスパイを潜らせて根元から絶ったりしてそう)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ 中ニハ ジャーム化 ニ ツイテ モ 含マレル。」
[雑談] :
GM :
あくどいのうUGN!
[雑談] :
内藤正吾 :
秩序のためだから仕方ないネ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……う、うん……?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃあそのジャーム化が……何なの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……瑠璃、ココカラ先 ノ 情報 ハ 世間一般、ヒーロー ニモ 明カサレナイ 情報 ダ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレデモ 聞クカ?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……なんか、いつの間にか凄い重い空気がする……でも……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そう言われると、流石に気になっちゃうかな。教えてくれる?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃、口は固い方だから安心していいよ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……了解シタ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「結論 カラ 言オウ。ジャーム化 ハ ヴィラン ニ ノミ 起コリ得ル 現象 デハナイ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「オーヴァード ナラ 誰シモ ジャーム化…… 理性 ヲ 失ッタ 者 ニ 変貌 スル 可能性 ヲ 秘メテイル。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「う?ん、んん……?」 閉じた唇から唸るような声が漏れ出る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そ、そうなの……?でも瑠璃、ヒーローがジャームになったみたいな話今まで聞いたことないけど……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「………"パラディン"」
ふと、その名を口にする。
[雑談] :
内藤正吾 :
ジャーム化の例として丁度良すぎる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それな…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「奴 ガ 例ニ ナルダロウ。"パラディン" ハ 何ラカ ノ 過程デ ジャーム化…… ”ダークナイト” ト 名乗ッタ。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そういえば、CJにこの知識が搭載されているということはキャロラインは知ってるってことだろうか…
[雑談] :
内藤正吾 :
あ~~~~、知ってるのかな
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「”パラディン” ハ 自ラ ヴィラン ト ナッタ訳デハナイ。 ジャーム化 シ 理性 ヲ 失ッタンダ。」
[雑談] :
パーセク :
そもそもヒーローを廃して機械に任せようという理念が生まれた理由を考えるとね……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そんな……でも……」
[雑談] :
GM :
知ってるよ~……それを知ったらオーヴァードばかりに頼ってられないよね……
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどなあ
[雑談] :
パーセク :
ウソダドンドコドーン!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そんなわけないと言おうとするが、言葉は喉元で止まる。
ダークナイトの例を出されると、混乱していた頭がすっと理解を始めていったからだ。
ナンバーワンヒーローがヴィランになってあんな暴れ方をするなんて、当時の瑠璃も不可解だった。しかし、自らの意志でなくとも心が怪物になるというのなら、納得が出来てしまう気がする……。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……じゃあパラディン以外にも、今までたくさんジャームになったヒーローはいたっていうの?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ソウダ。ジャーム化シタ ヒーロー ハ 表向キ ハ ”失踪” ”ヴィランとの相打ち” ナド ト 言ウ形デ 処理サレル。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんな…俺の体も…ボドボドに…
[雑談] :
GM :
ウワアアアアア!(一般的なボドボドのイメージ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……処理……って……?」
[雑談] :
内藤正吾 :
内藤正吾は風紀委員(オーヴァードを取り締まる立場)かつFH出身なので、ジャーム化については知ってるらしい(アイドル達がストレスを与えてパラディンをジャーム化させたと思って憎悪してた)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
アイドル達「!?!??」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノママ ノ 意味ダ。世間 ニ 知ラレル コト ナク、ジャーム ハ 闇 ニ 葬ラレル。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
余りに風評
[雑談] :
LISP :
冤罪ですよ…🐇🐇💦
[雑談] :
内藤正吾 :
悪評を流布したアイドルさんが全て悪いんだ…(実際にジャーム化の原因の一つではあると思う)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ヒーロー社会 ノ 暗部、ト 言ッタ 所 ダ。」
どことなく声に陰りが伺える
[雑談] :
パーセク :
知らなかったのは瑠璃ちゃんだけになるのかな……?
悪まちゃんはどうなんだろ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
知らなかったヨ…!
[雑談] :
GM :
アイドルにとんでもない風評被害だ!ぴっぴいらっしゃい!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……嘘でしょ……っ」 そう言うが、CJが嘘を吐いているとは思えず、表情が引きつる
[雑談] :
GM :
悪まちゃんもシランカッタ…
[雑談] :
内藤正吾 :
女子2人が知らんかった!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……その、えっと……でも、じゃあ、ジャーム化のことを秘密にするのはどうして……?」
[雑談] :
パーセク :
元ヴィランだけど知らなかった勢だった!
パーセクはもちろん知ってます、古代ジャームや宇宙ジャームと戦ったこともあるので
[雑談] :
内藤正吾 :
古代ジャーム、宇宙ジャーム
[雑談] :
GM :
宇宙…ジャーム……🐱
[雑談] :
内藤正吾 :
ポケモン映画みたいなスケール感
[雑談] :
喜咲 悪ま :
宇宙由来説もあります
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「皆知ってた方が、事前に対処したり出来るんじゃないの……?」
[雑談] :
GM :
宇宙ウィルス説はめっちゃあると思う思う
[雑談] :
パーセク :
実際パワーソース色々あるからねえ
多元に渡って存在している……
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……簡単ナ 事デハナイ。モシ、今 ノ 社会 デ ジャーム化 ノ 真実 ヲ 公表 サレタラ ドウスル。瑠璃。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 ダークナイト事件の騒ぎを思い出す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……皆、オーヴァードのこと怖がっちゃうかな……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ通リダ。今デサエ 不安定 ナ ヒーロー社会 ハ 崩壊シテシマウ ダロウ……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「アイドル モ、続ケル コト ハ 難シク ナル……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
腰元に付けているヒーローズクロスに目を落とす。
ヒーローとして活動を始めた時、侵蝕率の上昇には十分に気を付けるようにUGNに言われたことを思い出す。
暴走する危険があるからだと思っていたが、今ならば理解出来る。
彼らは暴走のその先にあるものを警戒していたのだ、と。
[雑談] :
パーセク :
表現いいね……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうね……うん……そうかも……。ちょっと混乱してるけど……話としては大体理解出来たよ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも、なんだろ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃達って、ヒーローって堂々と名乗っていいのかな……みたいな……そんな風に思えてきちゃったかも……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「………"ミーティア"。オ前 ハ ドウシテ ヒーロー ニ ナリタイ ト 願ッタ。」
名ではなく、敢えてヒーローネームで呼ぶ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ミーティアミーティア!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
め―てぃおん?
[雑談] :
GM :
名前似てるやつを見てたから間違える~!お馬鹿!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どうしてって言われると……瑠璃は皆にそう求められちゃったからかな……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これは…FF14のキャラ!(検索マン)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なるほどね…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ナラバ ソレガ 答エ ダロウ。オ前 ハ 求メラレタ カラ ココニイル、ヒーロー ノ 存在価値 ト シテ 十分ダ。」
[雑談] :
GM :
そう!青い子!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そうかもしれないけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(でも、そう求めて来てくれた人達は全部何も知らない、わけで……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いや、うん……そうね……。その通りだよ。ありがと、CJ……気遣ってくれて」 少し弱々しく微笑む
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……平気、デハナイナ。ダガ 弱弱シイ オ前 ハ オ前ラシクナイ……」
[雑談] :
GM :
でもこの情報を聞いて元気出せよ!って言うのも酷すぎる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それもそうね」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ごめん、CJ……ちょっとだけあっち向いてて!」 CJの後方を指を差す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もうちょっとしたら、こう……ちゃんと元気出すから……!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ファンの前で、ずっとしょぼくれた感じの瑠璃見せるわけにもいかないし……!!」 小さく笑いかける
[雑談] :
星宮瑠璃 :
元気出すぜ!(がんばるり)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ワカッタ。後方 ヲ 向キ 待機シヨウ。」
頷いた後、すぐに瑠璃に背を向ける
[雑談] :
GM :
今日も一日がんばるり!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……うん。ありがと」
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ一人で立ち直れるのも限度あるっちゃあるしね
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「………………」 窓の外に顔を向け、それっきり黙って一人で考え続ける
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
この辺でシーン終わろうかなって!もうちょい引きずるのと、時間的にそろそろ共有の方に回していきたい!
[相談窓口] :
GM :
了解した!合流に回そうか!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうね!励まされたのは受け止めてるけどまだぬぁーってなっている
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
お願いしますん!
[雑談] :
内藤正吾 :
CJと瑠璃ちゃんの会話、良きやった…🌟🤖
[メイン] :
GM :
CJから齎された衝撃の真実。
オーヴァードは皆、ジャームの素質を持ち、心を失った化け物へと変質してしまう、と。
[メイン] :
GM :
当然、すぐに受け入れられるものではない。この闇を受け入れるには、もう少し時間が必要だろう……。
[相談窓口] :
GM :
そういえばロイスとかの整理!大丈夫ですか!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい、それならよかった…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は大丈夫!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
瑠璃はとりあえず大丈夫大丈夫
[相談窓口] :
GM :
おk!それじゃ共有シーンいきましょ
[メイン] :
GM :
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
GM :
情報共有でーす!登場したい人どうぞー!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+83(1D10+83) > 2[2]+83 > 85
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 83 → 85
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+90(1D10+90) > 1[1]+90 > 91
[雑談] :
内藤正吾 :
低燃費すぎて笑う
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10(1D10) > 8
[メイン] :
パーセク :
1d10+112(1D10+112) > 9[9]+112 > 121
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 96 → 104
[雑談] :
GM :
王子ー!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
100超えた~~
[雑談] :
内藤正吾 :
絶対に王子と出目逆の方がいい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それな!!!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 112 → 121
[雑談] :
喜咲 悪ま :
王子ヤッベ
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+92(1D10+92) > 2[2]+92 > 94
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 92 → 94
[雑談] :
パーセク :
やべ〜よ〜
あとさっきのシーンは出てないから言ってないけど、ロイス取得忘れすぎな!!
シーン跨ぐ時にと思ってたら忘れがち
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わたしはもうちょい侵蝕が欲しい…って感じになってる
[雑談] :
内藤正吾 :
100%エフェクトあるもんね~⚡
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ソーナンス…
[メイン] :
GM :
幾つか時は過ぎ、用事を済ませたアナタ達は再びこの部屋へと集う。
代り映えはないが、強いて言うなら瑠璃へ背を向けたまま立ちすくむCJがいることぐらいだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
私はロイスめっちゃ削れてもヒーローズクロスとEロイスで生き残りそうな侵蝕じゃ
[雑談] :
GM :
衝動判定の2d10があるヨ……(人に寄ってはまずい)
[雑談] :
パーセク :
最悪ヤバそうならセイゴくんに庇いまくってもらお……(王族プレイ)
[相談窓口] :
GM :
誰から入るとかあるかな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 ぼーっと窓の外を眺め続けている
[雑談] :
内藤正吾 :
全然いいやよ~(位置取りムズカシイとは思うけど)
[相談窓口] :
パーセク :
特に一番希望とかないなら行っちゃうけどいいかな?
[相談窓口] :
内藤正吾 :
いいやよ~
[相談窓口] :
白鬼天道 :
いいよ~
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
うむうむ
[メイン] :
パーセク :
「そなたの気力が抜けているのは珍しいな、ルリよ。」
いつの間にかパーセクが瑠璃の背後に立っている。
この目立つ男の接近にも気づかないほど、思索に耽ってしまっていたらしい。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「きゃっ!?」 肩を震わせ、悲鳴を上げて振り返る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ぱ、パーセク……帰ってたんですね……!」
[メイン] :
パーセク :
「うむ。そなたの事務所のスパ施設やら、なかなか悪くなかったぞ。時のローマ皇帝たちも羨むかもしれんな!」
髪に風呂上がり特有の湿気が少し残っている
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば時系列的には弁当食べた後なのかな?
[雑談] :
パーセク :
今から食べる感じじゃない?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そのように思っていた
[雑談] :
白鬼天道 :
わよね
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるにゃる、では最後に持ってこよう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、あぁ、あれですか……!喜んでもらえたなら良かったですっ」 微笑みかける
[メイン] :
パーセク :
「長く旅を続けるならば、心身ともに健康であらねばな。神力を行使する身であればなおさらである。大いに役立ったぞ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(心身ともに健康、か……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そうですね。神力っていうのは……よく分かりませんけど」 困った風に笑う
[メイン] :
パーセク :
「こちらで言うところのレネゲイド能力であるな。神力という言葉はかつてのアトランティスでの呼び名、その訳といったところか。」
[雑談] :
内藤正吾 :
心身ともに健康……?(パーセク君のHPを見て)
[雑談] :
GM :
し、死にかけ…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
バクトラで真価を発揮するタイプの健康
[メイン] :
パーセク :
「……人の身には過ぎた、神の力。そのような意味である。だが、神くらい飲み干す気概でなければ力を制すことなど出来ぬと、余は思うておるぞ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
HP1の王子とHP2のアイドルがいる中、回復アイテムをねだる風紀委員がいるらしい
[雑談] :
パーセク :
ぜーんぜん心身が健康じゃねえ……!
[雑談] :
内藤正吾 :
侵蝕もヤバいしねパーセクくん…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 黙ってパーセクを見上げ、その言葉を聞き
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば、このシーンって調達できるのかしら
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……良い考え方、かもしれませんね」
[雑談] :
GM :
いいよ(ドンブラのマスター)
[雑談] :
内藤正吾 :
やったあ…! わんちゃん全回復いけそう…
[雑談] :
内藤正吾 :
後で振ろう…( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何でもあるタイプの喫茶店だ
[雑談] :
内藤正吾 :
ドンペリありましたからね…
[メイン] :
パーセク :
「で、あろう?」
少年の様な笑顔で笑う。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
静かに頷き、微笑を返す。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何かを察してる王子だった
[相談窓口] :
パーセク :
こっちでまずやりたいことはやったぜ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
良かった良かった…他の人はいるかな
[相談窓口] :
白鬼天道 :
じゃあ順次出ていくかな
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
どぞどぞ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
どぞやよ~
[メイン] :
白鬼天道 :
「ん、まだお前さん達だけか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「NoGに演算結果を貰ってきたが……全員揃った後で話すか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「マスターストーム!解析ってもう終わってたんですね……!」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
我も入って行こ~
[メイン] :
パーセク :
「おお、結果が出たか! 皆が揃い次第、腹ごしらえをしつつ軍議としよう。」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ、いい仕事だ。まだ時間的にはかなり余裕がある」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……で、そっちの話はついたのか?」立ち尽くすCJに目を向けて。
[メイン] :
白鬼天道 :
少なくとも瑠璃が落ち込んでいる訳でもない事から、そう悪い方に転んだ訳ではないと思っているが。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ……えっと、はい……!ちょっと、さっき話をしていて……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……CJ、もうこっち向いて大丈夫。瑠璃達も皆が集まったら、さっきの話する?」 CJの背を軽く叩いて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
再審要求の件についてね!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「モウ良イノカ。タイミング ヲ 見テ 先程 ノ 話、今一度 話サセテ モラオウ」
[雑談] :
GM :
🤖マカセロ👍
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん。……そんな感じです」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃんと一緒に入ってこようかな? 前に入ってきたときは内藤が扉を開けてたから、今度は悪まちゃんに開けてもらうのはどうかしら?(手が弁当箱で埋まっている)
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ、なら良い。あいつらもそろそろ来る頃だろうよ」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
お、じゃぁそうしよう
[メイン] :
白鬼天道 :
そう言って、ソファにどかりと腰を下ろして待つ姿勢を取る。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちょっと待ってね!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
まつまつ
[メイン] :
内藤正吾 :
天道の読み通り、ほどなくして扉の方からノックの音が聞こえ、
[メイン] :
内藤正吾 :
「……失礼する」と、ハキハキとした声が向こうからする。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(とは言ったものの両手が塞がっている……足で開けてしまうか……?)」右腕で五つ重ねた弁当箱を抱えて、左腕に五つ重ねたカップスープを抱えている。
[雑談] :
GM :
すごいバランスじゃん
[相談窓口] :
内藤正吾 :
開けてもろてええかしら!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
風紀委員がそんな扉の開け方していいのか!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はぁい
[雑談] :
内藤正吾 :
校則では禁じられていないッ!!!!!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
扉の向こうから、賑やかな声も聞こえてくる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やばい、校則に書かれてなければ何しても良いと思ってるタイプのジャームだ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、開ける?手、塞がってるネ?』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
手塞がってるのは悪まちゃんもなんよ
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、そうしてもらえると助かる」
[雑談] :
内藤正吾 :
扉を食べ……(ない)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そうソう、口で開けるノが難しいってワカったからネ、こんなの思いついタノ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ガチャリ、と扉が開く。
[雑談] :
内藤正吾 :
す、スムーズに開けてる…!
[雑談] :
GM :
おーぷん!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
そこから出て来たのは、頭の天辺に生えている大きな二本の跳ね毛でノブを掴む、身体を大きく捻った悪まだった。
[雑談] :
内藤正吾 :
それ手の代わりになるの!?!?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『はイ、このまま進むヨ~』
と、奇妙な体制のまま部屋へ入って来る。
[雑談] :
パーセク :
く、クワガタ虫……!
[雑談] :
GM :
クワガタになってる…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、えぇ……。お、おかえりなさい……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
確かにクワガタっぽい、クワガタにしか見えなくなってきた
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程……悪噛合のヘアスタイルにそんな意味があったとはな……」謎の感心をしながら部屋に入る
[雑談] :
GM :
アクマクワガタ…つよそう…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やろうと思えば巨大な角にもできそう
[メイン] :
パーセク :
「待ちかねたぞ! さあ早く支度するがよいぞ!」
作戦会議もだけど弁当が楽しみらしい
[雑談] :
GM :
王子!ご飯!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういえば今何時くらいなんだろう?
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ああ、待たせた」テーブルに弁当箱とカップスープを並べていく
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(良かった、瑠璃達が用意したお弁当箱に入ってる……。子供用のお弁当箱なんてありえないからね……)」
[雑談] :
GM :
夜の22時過ぎぐらいかな……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構夜だわ!
[雑談] :
GM :
この時間からお弁当か……罪の味だ……
[メイン] :
内藤正吾 :
「スープは各自で用意してくれ、給湯器から熱湯を注ぐ程度は自分で出来るだろう」
[雑談] :
GM :
CJ、お湯湧かせたりしない?
[メイン] :
白鬼天道 :
「おお、作ってくれたのか。ありがとうよ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
サラマンダーシンドロームCJ!
[メイン] :
パーセク :
「うむ。湯を注げば良いのだな?」
自分の水筒の水をレーザーで沸騰させてから、注ぐ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふっ、瑠璃もお手伝いしたんですよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いやその沸騰のさせ方はおかしい)」
[雑談] :
内藤正吾 :
年下の料理にありがとうを言えるおじいちゃんよ🌀
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オッ弁当~!オッ弁当!"ミーティア"と"ホワイトナイト"のお弁当!どんナ味なんだろうナ』
わくわくと踊っている
[雑談] :
GM :
うきうき悪まちゃんかわよ
[雑談] :
内藤正吾 :
レーザー沸騰、炭火焼みたいになんか風味ちがうのかな(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
「はは、踊るほどに楽しみか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふ、普通のお弁当ですよ……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪まダンス、gifで欲しい
[メイン] :
白鬼天道 :
面白い子供だなと思っている。手を洗って湯を用意し、席に付き直す。
[メイン] :
パーセク :
「余からも些細ではあるが褒美として土産を用意した。食事の後にでも賞味せよ。」
古代の文様が妖しく輝く、磁器の水差しのようなものを取り出す
[雑談] :
喜咲 悪ま :
身体を折ったり上下さかさまになったりする
[雑談] :
内藤正吾 :
なぜかキルミーダンスが脳裏に…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、えっと……これは……?」
[雑談] :
パーセク :
アホ毛で歩く悪ま.gif
[雑談] :
GM :
ゲッダン悪まちゃん…
[メイン] :
パーセク :
「ネクタール……アトランティスで飲まれていたモノの最後のストックであるな。衛生面は十分管理してある故、安心して飲むが良い。」
[雑談] :
GM :
ネクターも売ってないしな…🍑(勘違い)
[雑談] :
内藤正吾 :
ネクター、なつかしい
[メイン] :
白鬼天道 :
「衛生面っつーか……普通の飲み物なんだよな?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「もう最後なのに、貰っても良いのかなって気も……」
[雑談] :
内藤正吾 :
なんか通常世界線の春日恭二がネクタルの話してたような別の飲み物だったような
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エッ、最後なノ!?すごい…レアだネ!』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうなのか春日恭二
[メイン] :
パーセク :
「寿命が伸びるなどとも称されていたが、別にそのようなことはない。普通の果実水である。……元になる果実は現存せぬ以外、別段特別な点はないぞ。希少ではあるが……余の願いで時間を割いて食事の席を設けたのだから、褒美はあってしかるべきだろう?」」
[雑談] :
内藤正吾 :
αトランスの時に「これはソーマ」だったか「これはネクタル」だったか、って言ってた記憶
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(この人が言うと本当に寿命伸びないか怪しくない?)」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……まあ、とりあえずアルコールとかは入ってなさそうだな」匂いを嗅いでいる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ~!なんか…あった気が…!
[メイン] :
白鬼天道 :
「いや、悪ぃ。疑うつもりはないが……お前さんとの間に文化のギャップがあるのは事実らしいからな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「先送りもできない決戦前に酔い潰れたなんてあっちゃ、洒落にならんだろう」くつくつと笑って。
[雑談] :
GM :
春日恭二そうだったのか
[雑談] :
内藤正吾 :
αトランスの時は神の飲み物としての比喩表現だったので、実物が出た訳ではないけどにゃ!
[雑談] :
LISP :
ソーマって言ってたわね!
[雑談] :
内藤正吾 :
ソーマじゃったか!
[メイン] :
白鬼天道 :
そのまま口をつけ、飲む。「……美味ぇな。ああ、これきりなのが惜しい味だ」
[メイン] :
パーセク :
「その用心深さが頼もしいぞ、テンドウ。酒は酒で珍しいモノも舟に残してある故、事件解決の祝いの席にはそちらを持っていこう!」
[雑談] :
GM :
ソーマぴっぴ!
[雑談] :
LISP :
αトランスのGMやっとったことを思い出しぴっぴですよ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私はオ弁当の後に飲ム!』
[雑談] :
内藤正吾 :
やってたやってた…懐かしいね…
[メイン] :
白鬼天道 :
「へえ。そりゃ楽しみだ……なら、早速仕事の話をしていくとするか」
[メイン] :
パーセク :
果実水は一瞬ごとにあらゆる果実の味へ様変わりする不思議な味であった。
味わった者は、歴史の一瞬一瞬を味わってきたパーセクの旅路を垣間見るかもしれない。
[雑談] :
白鬼天道 :
これで情報出してくよ~ってあたりで今日は切るのがよさげかしらね
[雑談] :
パーセク :
味に関してはフレーバー程度なので回想とかしたりはしないですよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かな?
[雑談] :
内藤正吾 :
そうねね、もう12時30分じゃ
[雑談] :
パーセク :
そうね!
[雑談] :
GM :
そうねね!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おーけおけ
[雑談] :
GM :
あ、そうだ!新しく調整さん作っておいたので、あとで埋めておいてくださいな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうしましょうか……ご飯を食べながらになっちゃいますけど」 スープの準備をして
[雑談] :
白鬼天道 :
あっはあい~
[雑談] :
パーセク :
はーい!
[雑談] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあ中断かな?
[雑談] :
白鬼天道 :
入れまし
[雑談] :
パーセク :
こちらからはまた再開後で!
[雑談] :
GM :
ここで良いかな?それじゃ今日はここまでで!
[雑談] :
パーセク :
おつおつ!調整さん入れなきゃきゃ
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
は~い!お疲れさまでした!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はーい、お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
おつかれさま~
[雑談] :
GM :
お疲れ様でした!日程はDMでお知らせしますの!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヤァ!
[雑談] :
白鬼天道 :
わいわい
[雑談] :
GM :
パワー!
[雑談] :
パーセク :
ビーム!
[雑談] :
内藤正吾 :
!( ˘ω˘ )!
[雑談] :
GM :
やあやあ!お揃いかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いますいます!
[雑談] :
パーセク :
いるよ~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おるゥ
[雑談] :
内藤正吾 :
いるやよ~
[雑談] :
白鬼天道 :
おるね
[雑談] :
GM :
ほい!それじゃ再開していきましょ!
[雑談] :
GM :
よろしくお願いします!
[雑談] :
白鬼天道 :
おねしゃ~
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしまーす!
[雑談] :
パーセク :
よろしくおねがいしま~
[相談窓口] :
GM :
RPの続きからかな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
そうねね
[相談窓口] :
白鬼天道 :
やってきますか
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
エイエイ
[メイン] :
白鬼天道 :
「なら、まずはNoGの演算結果だ。細かいのはもうそっちの端末に送ってあるが……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「要は、バロール能力を拡張しまくって過去に向かおうとしてるらしいな」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「過去に……?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「それで歴史を改変して、ヴィランの支配する世界を作ろうとしてるんだと」
[雑談] :
GM :
過去にいくティタね~(雑過ぎるカイロス)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
変な語尾あくまねぇ…
[メイン] :
パーセク :
「余の推測通りであったな。……さて弁当はどのような……おお!」
時間旅行の話にはあまり驚かず、むしろ開いたお弁当の中身の彩りに感心している
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……結構突拍子が無いというか……そこまでのことが出来るんだ……」
お弁当には箸を伸ばさず、話に集中している
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま、突拍子ねェのはずっとだろう。ついでに言うならそこの王子様も大概なもんだと思うが……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ともあれ、それを実行に移すにあたっては僅かな隙があるらしい」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『すごいンだねェ、制裁機構…ワァ、いろんナものガ一杯ダ…』
目を輝かせている
[メイン] :
白鬼天道 :
「あの異空間から出て来て、演算装置を冷却する必要があるんだと」
[メイン] :
白鬼天道 :
「で、その穴が開かれる場所が……レインボーブリッジの辺りになるそうだ」
[メイン] :
内藤正吾 :
「レインボーブリッジ……パラディンの元サイドキックが命を散らした場所か……」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ちょっと離席…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
てらてら
[相談窓口] :
GM :
てらてらよ
[相談窓口] :
パーセク :
てら〜
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「場所までもう分かってるんですね。だったら、待ち伏せして止めるってことになるか……敵も警戒してそうですけど」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
戻りまーした!
[相談窓口] :
GM :
おかえり!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お弁当の中身、どこかに書いてあったっけ…
[メイン] :
白鬼天道 :
「警戒はするだろうが、手勢はさっき俺達が潰した所だ。備えにも限界があるだろう」
[雑談] :
内藤正吾 :
三色団子のように並んだ三種の丸いおにぎり、揚げたての唐揚げ、アスパラの肉巻き、それらを彩る新鮮な野菜、そして二人の指定通りの出汁巻き卵。
ってカンジやね! 作るときに描写したので出す時に省いてた!
[雑談] :
パーセク :
三色団子のように並んだ三種の丸いおにぎり、揚げたての唐揚げ、アスパラの肉巻き、それらを彩る新鮮な野菜、そして二人の指定通りの出汁巻き卵。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ありがとう!
[メイン] :
白鬼天道 :
「とはいえ、どんな手を用意してるかは分からねェ。これ食い終わったらとっとと向かって包囲網でも敷いた方がいいだろうな」
[雑談] :
内藤正吾 :
からあげは揚げたてではなくなっているかもしれない(CJと瑠璃ちゃんの会話時間が間にあったので)
[メイン] :
白鬼天道 :
「こういうのは先に軍を敷いたほうが有利になる。……そうだろ、王子様?」
[メイン] :
パーセク :
「うむ。暗黒森林理論と言ってな、先手必勝、一撃必殺が宇宙では常識であるぞ。」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちの情報はこんなもん!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アンコク…シンリン…?』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ここ、地球なんですけどね……」 苦笑いする
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
パーセク :
「地球でもそう大差はあるまい。相手が完全な備えを完成させる前に全力を持って叩くのみ。むぐ……これが唐揚げか!美味であるぞ!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
冷めたお弁当も好きじゃ…!
[メイン] :
白鬼天道 :
話しながら食べるというのが合わないらしい。一通り自分からの情報共有を終えてから、おにぎりとアスパラ巻きをもくもくと口に運んでいる。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『パーセク先ニ一杯食べてル…私もいただキます!』
背中から生えた、爪楊枝のような細さのツルで食事を行う
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そのまま食べながらで大丈夫なんですけど、瑠璃とCJからも話したいことがあります。良いよね、CJ?」
自分はまだ食べずに、CJに顔を向けて
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダナ。情報 ヲ 共有 スルト シヨウ」
アナタ達が食べている弁当を眺めながら頷く
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ん……。再審要求のことなんですけど、この機能を使えば一回だけ、ティターン・カイロスの行動を妨害することが出来るらしいです」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……でも、それは使わないようにしようってことに決めました」
[メイン] :
パーセク :
「おお、頼む。……それと、見つめてもこの弁当はやれぬぞ。余の宝であるからな。」
[雑談] :
GM :
CJのお弁当は……電気……(コンセントに繋がれるCJ)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いやしい子だと思われとる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エえ!?なんで?″しばリプレイ″っていゥ奴?』
唐揚げを…開きっぱなしの口へ放り込み、どこかで咀嚼しながら聞く
[雑談] :
内藤正吾 :
CJだけ仲間外れはよくないよね……参式……(手に電気ビリビリ)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ンまイ!』
[雑談] :
GM :
アガガガガガ(バグってパラディン人格が形成されるCJ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そんな、ゲームじゃないんですから……」
[雑談] :
パーセク :
ンまイ!かわいい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
理由のジャーム化するってことについてはCJから伝えて貰う感じでもいいかしら?(本人のことだし)
[雑談] :
内藤正吾 :
てーれってれー!🧙
[雑談] :
星宮瑠璃 :
懐かし通り越して化石なんよ
[メイン] :
パーセク :
「では使えば取り返しがつかぬ、といったところか?」
[相談窓口] :
GM :
おkおk、了解!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ねればねるほど…
[メイン] :
白鬼天道 :
「それが、ずっと黙ってた理由に関係あんのか?CJ」
[雑談] :
内藤正吾 :
MADでしか見たコトない世代のネタ
[雑談] :
内藤正吾 :
なんならMADという文化も既に古い
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウダ。ソレ ヲ 使用スレバ 俺 ガ ジャーム化スル 可能性 ガ アル。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
再審要求、ほんとに使わずに済むのかなって怪しいポイントがジャーム化確定じゃなくて可能性ってとこなんよね…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレ ヲ 話シタラ 瑠璃 ニ 使用 ヲ 強ク 禁ジラレテナ」
[雑談] :
パーセク :
正直何も考えてなかったので、ボーナスだ!使っちゃおうぜ〜とか当初思ってた
[メイン] :
内藤正吾 :
「……当然だな、制裁機工のセーフティが自らジャーム化など欠陥機能にも程がある」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『……ジャーム化?CJ、ヴィランになっちゃウノ?』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
使っちゃおうぜ~は草
[雑談] :
内藤正吾 :
情/Zero
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「V.Kに感染した、遊撃ユニット達みたいになっちゃう……ってことですよ」
[雑談] :
GM :
この機能超助かる!!
[雑談] :
パーセク :
その時はまだジャーム化の情報出てなかったから……!
でもめいは最初から疑ってたのでやるな〜と
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(合体したりするのかな…)」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、その時ね!いや自爆の方がマシかもねって反応だったから素直に使ったらやばいやつだなって…
[メイン] :
白鬼天道 :
「遊撃ユニットで済めばいいが……元々一つだったのが分裂したんだろう。それが元の姿に戻るってんなら」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
伝わってない!!
[雑談] :
パーセク :
ジャームになったらみんな合体しだす世界、面白すぎでしょ
いや怖いな?
[雑談] :
内藤正吾 :
塊魂みたいになっちゃう
[メイン] :
白鬼天道 :
「もっと最悪な結果になる事も想像が付くわな」
[雑談] :
GM :
ガシーン!(ダークナイト・ロボ)
[雑談] :
内藤正吾 :
CJがダークナイト化した途端につけはじめた例の鉄仮面に…(?)
[雑談] :
GM :
ヨイショ…ット(頭部パーツを交換するCJ)
[メイン] :
白鬼天道 :
「……しかし、よくそんな言葉知ってたな、星宮の」ジャーム化の事だ。恐らくはCJに教わったのだろうと考えているが。
[メイン] :
パーセク :
「ふむ、たしか今の地球社会では、神力の気触れ……もといジャーム化については意図的に情報遮断されているのであったか。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……まあ、その……さっき、色々と教えて貰って……」
目を伏せる。食欲が無いのか、お弁当は一口も食べていない
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『んン?”ジャーム化”、初メて聞いタ。皆知ってるコト?』
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、覇気がないと思えばそういうことか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「色々と思う所はあるだろうが、公然には伏せとく事になってる言葉だ……だが、まあ」喜咲さんを見やり。
[雑談] :
内藤正吾 :
アンパンマンシステムだ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
侵蝕率百倍!
[メイン] :
白鬼天道 :
「ここまで連れ立って仲間外れって訳にもいかんだろう」
[雑談] :
パーセク :
最悪すぎる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ジャームおじさん…
[メイン] :
白鬼天道 :
そう言って、ジャームに関する概要を改めて話しておきます。
[雑談] :
内藤正吾 :
賢者の石か何かのレネゲイド物質を直食いさせられてるよお…
[雑談] :
GM :
邪悪すぎる……
[雑談] :
パーセク :
侵蝕率100倍からのジャームおじさんは芸術点高いよ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 改めて他のヒーローからジャーム化の真実を聞いて、これが現実なんだと再認識する
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「………」
食事をしていた手を止め、何かを思案するように目を伏せる
[メイン] :
白鬼天道 :
「ヒーローが不可避的に怪物化するものかもしれねェって知られたら、ヒーローそのものの信用が世界的に失墜し、今の秩序は成立しなくなる」
[メイン] :
白鬼天道 :
「それが賢いノイマン様方の予測らしい」
[雑談] :
内藤正吾 :
ジャームおじさんは草
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それが最悪な結果ってことは、理解は出来るんです……。けど、なんだか……心では納得出来てないというような……」
[メイン] :
パーセク :
「オーヴァードを正しく理解し受け入れるのは、今の人類社会には難しい。どうあれ社会の形が歪になることは避けられぬことよ。」
だし巻きをゆっくり味わいながら、もしもの世界を思い描く。
発言の通り、どんな選択をした世界線でも、この時代で理想郷が完成することはないだろう。
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ。人に隠し事をするのは苦手か?星宮」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(達観してるな、この人は……)」 パーセクを見て
[雑談] :
GM :
ジャーム化を大っぴらにして共存できる世界……できるか……?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「普通の隠し事なら、苦手……ってわけじゃないんですけど」
[雑談] :
パーセク :
たぶん克服する方が早いんじゃないかな〜
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「なんだか、ここまで来ると……瑠璃はファンの皆を裏切ってるような感覚がしちゃって」
[雑談] :
内藤正吾 :
UGNさんジャーム治療がんばって
[雑談] :
喜咲 悪ま :
亜人みたいな管理社会始まりそう
[雑談] :
GM :
ジャーム化治療ができればだよねぇ…システム的に厳しいけど
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「このまま堂々とヒーローやってても良いのかな、みたいに考えちゃってました……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ジャーム化治療、無理なのでみんなプライメントになろう!
[メイン] :
白鬼天道 :
「裏切りだと思うか?」
[雑談] :
GM :
うおおお!!追加経験値+1000だあああああ!!(プライメイトセッション??)
[雑談] :
内藤正吾 :
侵蝕率を999にして特定のコマンドを入れた後に死亡するとプライメイトになれるらしい
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま……俺もすぐに納得できた訳じゃねえ。飲み込むまでに時間は必要だろうが」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
うえしたうえしたみぎひだりみぎひだり…
[雑談] :
GM :
侵蝕率カンストしてるNPCいたな…あいつがなれるのか…
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前さんのファンが信じてるものは何なのか……お前さんは何に応えなくちゃいけねえのか。それが何なのか、考え続ける事だ」
[雑談] :
パーセク :
全人類プライメイトオーヴァード計画、地球が一回滅びそう
4回くらい滅ぶかもしれない
[雑談] :
パーセク :
おじいちゃんの先達ロールいいねえ〜
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一人プライメント化しただけで全部のオーヴァードに影響が出る(トライブリード化)とからしいからやばいね
[メイン] :
白鬼天道 :
「……少なくとも、ヒーローを辞めたり舞台を降りることじゃねえのは確かだろうがな」
[雑談] :
内藤正吾 :
ゲキヤバすぎる
[雑談] :
内藤正吾 :
よきよき🌀
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 目を瞑り、その言葉を頭の中に響かせる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そうですね。ずっと考えていたけど、もっと考えなくちゃいけないのかも」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃はノイマンじゃないから、そう簡単に答えが出ないかもしれません、けど」 小さく笑う
[メイン] :
白鬼天道 :
「は……そりゃ俺もだよ。長く生きてきた分、お前さんよりもずっと考える時間はあったはずなのにな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま……それにだ。こんな話いつまで隠しておけるか、って話でもある」
[メイン] :
白鬼天道 :
「もし明日にでも世界中にバレちまったら、そん時はよ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「皆で一緒に謝るしかねえだろ。こういう事情で隠しててすみませんでした、ってよ」苦笑を浮かべて。
[メイン] :
白鬼天道 :
「後は……そん時信じてもらえるかどうか。信じてもらえるような積み重ねを、どうやって進めるかだろ」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
長くなっちゃった こっちはこんなもんです
[雑談] :
内藤正吾 :
ダークナイト化でジャーム化に疑念を持った層いそうだしな~…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[雑談] :
GM :
おじいちゃん、良いこと言うな……
[雑談] :
GM :
ほんとはヒーローもジャームになるんじゃないの?正体見たりって感じだな
[雑談] :
白鬼天道 :
PLは喋りながらどうしよ~~って考えてたけど まあこれしかねえな!ってなった
[メイン] :
パーセク :
「時代は移り変わるもの。いつかはそうなるであろうな。……テンドウの言う通り、行く末を決めるのはその時に生きる全ての存在である。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
せやにゃん!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アー……ジャームかラ、元のオーヴァードニはなれナイ…んだったヨね??』
[メイン] :
パーセク :
「余が再び時を渡り、地球に戻った時……そなたらの選択から生まれた世界をその目に焼き付けよう。今までのようにな。」
おにぎりを食べながら、平安京の友人を、アクロポリスの仇敵を、アトランティスの父親を想起する。
[メイン] :
パーセク :
「現在の地球でジャームを戻す方法はないな。……余の知る限り、宇宙においても完全な理想郷はまだない。」
悪まの疑問に回答する
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オオ……じゃァ、……私は、運が良カッたンだナァ…』
ほう、と息をつき、卓上にアゴを乗せる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「運 ガ 良カッタ、トハ?」
悪まの言葉に疑問を持つ
[雑談] :
GM :
運ッテ ナンダ(急に馬鹿になるCJ)
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そしたらこの流れでGMに相談していた所喋ってもいいかしら?
[雑談] :
パーセク :
妖精の手でいじれる数字のことだよ
[相談窓口] :
GM :
イイヨ!
[雑談] :
GM :
メタい!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
相談していた所ってなんなんだろ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『んー、それヲ話すなラ……そウダ、"ホワイトナイト"?』
[雑談] :
GM :
悪まちゃんのRP挟みたいな~って言う相談してた!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ヒーローになった理由を絡めて過去を話しちゃうよん
[メイン] :
内藤正吾 :
「?」呼ばれて振り向く
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほどね!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私がヒーローになッタ理由、ちゃんと説明できるカモ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オ弁当作ってル間に、頭の良い人にも手つダってもらって、チャンと整理してきタンダ!』
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、出会い頭に尋ねたアレか……、ヒーローを名乗っていいか悩んでいる星宮瑠璃は聞いて損はない話だとは思うが……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ここで話していいのか?」必然的に元ヴィランである事も話すコトになると思うので気遣い
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ン?いーヨ?』
意にも介していない
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そうか、ならば話してくれ」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ン。えェとネ。まずゥ…CJの質問に答えルと、私は5年…?くらイカナ?までヴィランだったんダ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「えっ……」 初耳
[メイン] :
白鬼天道 :
既に知っていたので特に驚く様子もない。
[メイン] :
パーセク :
「うむ。知っていたぞ。」
調べ済みだったし、そもそもヴィランもヒーローも自己の在り方の問題なので意に介さない。
お弁当を食べ終わったので見様見真似で後片付けをしている
[雑談] :
内藤正吾 :
またしても何も知らない星宮瑠璃さん(16)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ソレで一杯暴れたカラ、ジャームにならナくてヨカッタァって』
CJの側を向き、あっけらかんと
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大体何も知らない!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウイウ コト カ。確カニ、運 ガ 良カッタナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃあ、エクスヴィランってことだったんですね……全然知らなかった……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『言ってナかったカラネ。"ホワイトナイト"も"マスターストーム"も知ってたけド』
[メイン] :
白鬼天道 :
「まァ、長くやってりゃ目立ったヴィランの名前くらいは覚えるさ。特殊な経歴なら尚更な」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『特殊…なるホどなァ……ヨシ、それジャ本題!』
魚のひれのような部位で頬をぴしゃぴしゃと叩き
[雑談] :
GM :
ペシペシペシ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エエと……みんな、"しあわせ"っテ、思ったコと、ある?』
[雑談] :
喜咲 悪ま :
貴方は今幸せですか?(怪しい壺を持った悪ま)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、えぇ、まあ……。幸せに思うことも辛いって思うことも誰でもあると思いますけど……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
宗教っぽいなって思った!
[雑談] :
GM :
あ、怪しい…!
[メイン] :
内藤正吾 :
「幸せの定義は分からんが……パラディンがいた頃は、今より幸せだったと言えるだろうか……」
[メイン] :
パーセク :
「あるぞ。未知の闇を拓いた時、過ぎ去った過去の友人が世界に残した跡を目にした時。そして、お弁当を食べた時……いくらでもあるぞ!」
[雑談] :
内藤正吾 :
未知の闇を拓いた時、過ぎ去った過去の友人が世界に残した跡を目にした時、に並ぶ弁当
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ、そりゃな。生きるのが何一つ楽しくなくちゃあ、この歳まで生きてねェよ」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ん~、私モ今オ弁当を食ベテしあわせ!』
[雑談] :
パーセク :
友人が自分の為に唯一の思い出を作ってくれた、に変換すれば多少はね?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…………私、ヒーローさん達に捕まエラれるまデ、"しあわせ"っテ言葉、知らなかッタんダぁ。そウ思っタことモなかったシ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ずっとずっと…ずッとずットズット、お腹が空イたカラ食べて、寝て、やッパリ食べて……ってしてタの』
[メイン] :
パーセク :
「本能のまま生きる蟲の生き方であるな。」
[雑談] :
GM :
シンラツ!
[雑談] :
パーセク :
※宇宙であった虫種族は別
という注釈がつきます
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ムシ?私が思ウのハ……山にイタ猪さんとカ?』
[雑談] :
GM :
火星ゴキブリみたいな……
[メイン] :
パーセク :
「どうあれ、考えない生き方であるな。……辛くなく、苦しくなく、だが虚しい。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ムナしい…は難しイけど……ウン、何も思わなかッタ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『デも、そうしナキゃ死んじゃうんダ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私も、"パーセク"も、"ミーティア"も、"マスターストーム"も、"ホワイトナイト"も……CJだっテ、お腹が空いタら死ヌ』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お腹空いたから食べるの選択肢に人間も含まれてるのがやばい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
人を食べたらダメって教えてもらわなかったよ
[雑談] :
内藤正吾 :
教育、大事
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ずゥっと、そうヤッテ生きてた。デモ…』
[雑談] :
GM :
人は、おいしい…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『イツもみタいに、目の前にイる誰かヲ食べヨうとしたノ。ソしたラ、その人ガ…なンか、箱に入っタご飯を出したノ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……お弁当のこと?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…ソウ!その人は、お弁当を出したノ!わかンナかッたけド、目の前ニあったカラ食べちゃッタ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『そシたら、びっっくリ!何モわかんなカッたケど、ビッくり!びっクリして、びっくりシスぎて、なンか…動ケなくナッちゃっタ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『後かラお勉強を教えテもラッて、それが"おいしい"で、"しあワせ"ッテわかッタノ』
当時を思い返し、感慨を覚えているように目を細めている
[雑談] :
パーセク :
人は、おいしくなかった……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お弁当のヒーローさんハ、私を止メて、"しあわせ"を教えてくれタノ。…一杯ありがとうしタイかラ、お勉強頑張っタの』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『それで……それで、私、私気づイちゃッタノ。私は…私は、どレくらイの…皆の、"お弁当のヒーローさん"を…食べちゃっタんだロう……』
ぐっ…と、眉間に皺が寄る
[雑談] :
GM :
つれぇお話すぎんね…
[メイン] :
内藤正吾 :
「知識を身に着けて自身の罪に気付いた訳か」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……食べたって、そのままの意味で人を食べてたってことなんです……?」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『食べたヨ、ちゃんト』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『それデ、そしたら、私はモウ誰も食べなイけど…これカら、どれクラい"お弁当のヒーローさん"は…私と同じ子ニ食べラレる?って、考えタノ』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ソしたら、そしたら…!もう、ソコでじっとでキナくて!』
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『お話シたら、お弁当のヒーローさんに。「ヒーローになってみないか」ッテ言われタの。ヒーローになったラ、守レるッテ』
[雑談] :
パーセク :
お弁当のヒーローさん、聖人すぎるだろ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
聖なるヒーローも、まだまだいると信じて
[雑談] :
内藤正吾 :
戦闘力低いけど人徳で地元のパトロールだけするタイプのヒーローしてそう
[雑談] :
GM :
交渉技能高そう
[メイン] :
パーセク :
「そうして今に至るわけか。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
エクスヴィランの支援団体に伝手があるらしい
[雑談] :
内藤正吾 :
シナリオに出る事になったら急に実は悪人設定が付与されそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウン。説明ガンバった。わかっタ?』
お弁当を食べていた時とは打って変わって、落ち着いた…様子をうかがうような雰囲気で
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪ま曇らせ来たな…
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ああ、理解した」
[メイン] :
内藤正吾 :
「君にもヒーローとの良き出会いがあったのだな」
[メイン] :
パーセク :
「うむ。良き出会い、良き選択をしたようだな。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…良き、出会イ。そう…良かっタ。ヒーローさんに会エて。会わなカッタら、まダ…ずっト生きるだけダッタ』
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっと離席…! 進めてて大丈夫…!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ああい
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウカ 出会イ カ…。一ツ ノ 出会イ ガ 人生 ヲ 変エル トハ 良ク 言ッタモノダ……」
[雑談] :
GM :
いてらよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(良い話ね。……ただ、人を何人も殺したようなヴィランでも、更生すればヒーローになれるのに)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(最初からずっと頑張っていたヒーローは、ジャーム化すれば闇に葬られるなんて……っ)」 膝の上に置いた拳を握りしめる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「はふ……」
会話時に発声をしているわけではないが、この会話方法もそれはそれで疲労するようだ
[雑談] :
内藤正吾 :
もどりん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
エリオカ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……悪噛合は、そういう過去があるから……今自信を持ってヒーローをやれてるんですね」
[雑談] :
パーセク :
PCじゃなかったら瑠璃ちゃんが闇堕ちしそうな流れ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
体制への怒りが強まっていき瑠璃
[メイン] :
白鬼天道 :
「今の話に聞こえるほど簡単な話じゃねえとは思うがな。お前さんのように美談と思う奴もいれば、強い風当たりもあるだろうよ」
[雑談] :
GM :
ヒーロー社会をぶっ潰す!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ティターン・カイロスがんばえ~ヒーロー社会をぶっ壊せ~
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウン、いろんなこと言われるヨ』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ぶっ壊されてももっと地獄な模様
[メイン] :
白鬼天道 :
エクスヴィランの置かれる立場が楽なものでない事は、業界に居れば自ずと耳に入る。それを苦痛に思って引退する者も見た事がある。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
終わらないヴィランズイヤー
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……それでも続けるんですね、ヒーロー」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『だっテ、私と同ジ子がイタら助けたイ。何も無いノニ生きルだけナのは、すごい……苦しイかラ』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですか……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……立派ですね、悪噛合は」 微笑みかける
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『リッパ????』
予想外の反応だったようだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「強いし、偉いなって思ったんです。ジャーム化のことを知っても、自分の中にある信念が揺らいで無いってことなんですから」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『…………初メて言わレテびックりしタ…んんん…ジャーム化…怖イけど…やるコトは、変わらナいなッテ…ダッて、ヒーローみぃんなはジャームにナってないシ!』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね……やることは変わらない……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「そりゃ立派だが……忘れんなよ。さっき覚えたこと」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ジャームになった者はもう戻らん。助けたいという意志を押し殺さなくちゃならねぇ時も、ある」
[メイン] :
白鬼天道 :
「踏み込み方を間違えれば、向こう側に堕ちるのは自分の側だ。見誤るんじゃねえぞ」
[雑談] :
内藤正吾 :
言われてますよパラディン!!!!!! もといCJ!!!!!!
[雑談] :
GM :
CJ言われてんぞ!!パラディンも謝って!!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ジャーム ニ 変貌 スルノモ 目ノ前 デ ナラレルノモ ゴメン ダ。」
天道の言葉に頷くように
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『……それハもウ!』
ブンブンブンと頷くように頭を振る
[雑談] :
星宮瑠璃 :
パラディンは凄い勢いで突き落とされたようなものだから…っ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……マスターストームは、いつもいっぱい気遣って教えてくれますね」
[雑談] :
内藤正吾 :
ブラスターにレネゲイド活性弾を撃たれるわ、コバルトにEロイスでブラスター殺されるわで散々やったね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「さっきは言いそびれちゃいましたけど、ありがとうございます。……ちゃんと全部、覚えておきますから」 小さく笑って
[雑談] :
GM :
パラディンもリンチされまくっとるわ…
[メイン] :
白鬼天道 :
「……ふ。長く生きてるとな、どうしても口うるさくなっていくのさ。人間ってのはよ」笑って。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふっ、そうなのかも」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 ふぅ、と息を大きく吐いて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いただきますっ」 両手を合わせ、食事を始める
[雑談] :
星宮瑠璃 :
食欲回復マン
[メイン] :
内藤正吾 :
「(……少しは落ちついて食べる気になったか)」
[雑談] :
GM :
落ち着いたから弁当食べるーちぇ…
[メイン] :
内藤正吾 :
「他人の話を聞いたところで、そう簡単には結論は出ないだろう……、今はしっかり栄養を蓄えて備えておくといい……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「結論か。そういうお前さんはどうなんだ?」
[メイン] :
白鬼天道 :
「星宮を認めるかどうかって話だ。まだ保留中か?」
[雑談] :
白鬼天道 :
一応二人でしか話してないし聞いといたほうがええかなって……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうだわそうだわ!良いと思う
[雑談] :
内藤正吾 :
それもそう!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
確かに!
[メイン] :
パーセク :
「ふっ、テンドウであれば察せるであろうに。だがまあ、改めて宣言を聞くというのも悪くはないな。」
[メイン] :
内藤正吾 :
「そう、ですね」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……今の私は、星宮瑠璃をヒーローだと考えていますし、世界の真実について悩んでいる時点で、ヒーローでいる資格は十分にあると思っています」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ふ。俺が宿題を出した手前、どうなったか聞かねェのも不義理だろう」
[メイン] :
白鬼天道 :
「……おう。そうか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「悩んでいることが資格になるんですか?悪噛合みたいに、はっきりしてないのに……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「言語化は難しいのだが、自身の行為を迷わず正義と呼ぶより余程いい……と私は思う……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そっか、そうですね」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ホワイトナイトも、自分の行為に迷わず悩まなかった結果、瑠璃のこと最初からヒーローとは認めなかったわけですし?」 口元に手を添え、少しだけ意地悪そうにクスッと笑う
[メイン] :
内藤正吾 :
「ぐ……それを言われると弱い……」制帽を深く被り、目元を隠す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふっ、冗談ですよ。……ありがとうございます」 その様子を楽し気に見て
[メイン] :
白鬼天道 :
「は、お互い納得したみてェじゃねえか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はいっ。色々ご心配おかけしてごめんなさい」
[メイン] :
内藤正吾 :
「納得、ですか」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……いえ、正確に言えば、完全に納得できた訳ではないと言いますか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「なんだよ。ヒーローの資格はあるって言ったじゃねえか」
[メイン] :
白鬼天道 :
「他に何を迷ってるって?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「その件は解決したのですが、別件で少し……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「私は星宮瑠璃に(心情の)告白をして、ヒーローとしても認めたのですが」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんかボケの気配を感じるぞ
[メイン] :
内藤正吾 :
「それでは足りないと……もっと好きにして見せると……」
[雑談] :
GM :
天然ボケ!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
エッ
[メイン] :
白鬼天道 :
「……そりゃ随分一気に行ったな。いや、好きにすりゃいいが……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エッ?』
[雑談] :
内藤正吾 :
もうボケを我慢できなくなっちゃった(?)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「告白、聞イタコトガアルゾ」
データ的に知ってるだけ
[メイン] :
パーセク :
「大変結構なことであるな。励むがよいぞ。」
分かっているのか分かっていないのか
[メイン] :
白鬼天道 :
アイドルに浮ついた話は厳禁だったりもするだろうが、星宮ならその辺りを踏まえてちゃんと対応しているんだろう。ならこっちから口出しする事でもない。
[雑談] :
GM :
ずんのボケ衝動が……!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
溢れる…!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『エ、エ~…そうナんダ…?』
はわわ…
[雑談] :
パーセク :
(単に交友を深めることを)励むがよいぞ
[雑談] :
内藤正吾 :
ノイマン頭脳で理解してるのにややこしい事になっちゃってる王子…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いや、言い方!!言い方が良くない!!」 席から思わず立ちあがり
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ヒーローとして認められたから、今度はアイドルとしても認められるように頑張りたいって話しただけです!!そういう意味で好きになってもらいたいって言ったんです!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「いったい他にどんな意味があると言うんだ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(こいつ……狙って嫌がらせしてるわけじゃないから質が悪い……ッ!!)」
[メイン] :
パーセク :
「うむ。誤解はないようだが?」
正吾くんとうんうんと頷く
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんキレさせるの面白
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ……」
[メイン] :
白鬼天道 :
「お前……そういうタイプか……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………?」そういうタイプとは、と首を傾げる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『………??』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「困りますよね……凄く……」 疲れてどかっと席に着く
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「分かってないならいいですよ、もう……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ……済まないな……」よく分からないけど謝っておく
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウイウ 訳 デハ ナカッタノダナ」
後方で腕を組み、2人を見比べている
[雑談] :
星宮瑠璃 :
叩くと音の出るおもちゃ
[雑談] :
GM :
お嬢と逆のことされてて笑う
[雑談] :
内藤正吾 :
これぞ≪復讐の刃≫…(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃はアイドルやってる限り、絶対そういう訳にはならないの……!」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「アイドル トハ 難儀 ダ……」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ、難儀だな……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アイドルは大変なんダなァ…』
[雑談] :
GM :
CJと内藤くん仲良しか(?)
[雑談] :
内藤正吾 :
パラディン因子が共鳴している(?)
[相談窓口] :
GM :
クライマックスに向かう流れになったら一旦締めようか!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おけおけ!
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけ!
[相談窓口] :
パーセク :
あ!ロイス整理と回復しなきゃ!!
[相談窓口] :
パーセク :
思い出せた私えらい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
調達もね!
[相談窓口] :
GM :
だね!お忘れなく!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(全く、もう……っ)」 怒りをぶつけるようにお弁当を口にガッと掻きこみ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「──ごちそうさまでした!!美味しかったです!!さあ、行きましょうッ!!」 ネクタールを飲み干し、器をドン!とテーブルに置く
[メイン] :
パーセク :
天道さんに感服/敵愾心のP、悪まちゃんに有為/憐憫のPでロイス取ります!
[雑談] :
GM :
瑠璃ちゃんの勢いがすごい…
[メイン] :
内藤正吾 :
「……よく分からんが、とにかく覇気が戻ったようで一安心だな」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『もっト味わオうネ…』
勢いに押され
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大人になったらめっちゃお酒飲んでそう
[メイン] :
パーセク :
「団結も深まり、余らに失敗作が何するものぞ! 早急に決着し、宴としよう!」
[雑談] :
内藤正吾 :
やってらんないわよ……(部屋呑み大人瑠璃ちゃん概念)
[雑談] :
パーセク :
泥酔スキャンダル……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「急がないといけないんだからいいんですっ」 悪まちゃんに
[メイン] :
system :
[ パーセク ] ロイス : 4 → 6
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私もロイス取ろう
[メイン] :
白鬼天道 :
「そうだな、済ませなきゃ行けねえことは済んだ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「出向くか。……法螺貝は要らねえぞ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ダメすぎるスキャンダルだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
って、勝手に次がクライマックスと思ってるけどそうなのかな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いやクライマックスって言ってたわ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
瑠璃ちゃんに✓信頼/疎外感でロイス取得~
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] ロイス : 5 → 6
[雑談] :
内藤正吾 :
侵蝕的にはクライマックス終わっててもおかしくない人が一人いる
[メイン] :
白鬼天道 :
内藤正吾:◯期待/不安
制裁機工:感服/◯脅威 でロイス取ります
[メイン] :
パーセク :
「む、不要か。また本物を手にした時にしよう!」
[メイン] :
パーセク :
RPに割り込む形になっちゃうけど、忘れがちなので回復もやっちゃいます!
正吾くんに簡易手術キット使用
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(本物、うるさそうだしもっと鳴らされたくないなぁ……!)」
[雑談] :
GM :
脅威の侵蝕121!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、そうだわ調達も出来るのか
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそう
[メイン] :
パーセク :
4d10 簡易手術キット(4D10) > 15[10,2,1,2] > 15
[雑談] :
パーセク :
うーん……
[雑談] :
GM :
できるよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
極端な出目すぎる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
出目ェ!
[メイン] :
白鬼天道 :
「大体、演奏ならここに本業がいるんだから任せときゃいいんだよ」
[メイン] :
内藤正吾 :
123点まで回復!
[雑談] :
内藤正吾 :
でも123と並んでてなんか気持ちいいよ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……え、瑠璃のことです!?」
[メイン] :
内藤正吾 :
「成程、確かにマイクは法螺貝のようなものか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(どこが!?)」
[メイン] :
白鬼天道 :
「? 他にいねぇだろ」
[相談窓口] :
パーセク :
調達は……ルール的には今しないといけないけど、次シーンの相談してる展開的に次シーンで内容公開したいので保留させてください!
[メイン] :
白鬼天道 :
「景気よく勝鬨吹かしてくれや。全部終わってから、まだ元気が余ってたらよ」
[相談窓口] :
GM :
なるほど??おkおk
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あは……そうですね……!法螺貝は吹けませんけど、そういうことなら任せてくださいっ」 嬉しそうに笑って、胸の前で拳を作る
[雑談] :
内藤正吾 :
ウイニングライブだ🏇
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃、歌ってくれと言われるととても喜ぶ
[雑談] :
白鬼天道 :
かわいいね
[雑談] :
GM :
きゃわ瑠璃ちゃんやん…
[メイン] :
パーセク :
「一度直にライブとやらも見てみたいと思っていたのだ。一層気合いも入るというもの!」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 ノ 歌 カ、スベテ ガ 終ワッテ カラ 聞イテミタイ モノダ」
ライブを中断させた張本人ではあるが
[相談窓口] :
内藤正吾 :
このあと調達する人、瑠璃ちゃんのカンパニー効果で『【社会】を使用した判定のダイス+1個』が乗る事をリマインドしておくやよ~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、えぇ~……へへ、そうですか……!そうですか……!ふふっ、だったらいっぱい頑張らなきゃ……!」 両手を頬に当てて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
メンタルリセットされたなこれ?
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「頑張レヨ。"ファン" ト シテモ 応援 シテイルゾ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん!」
[雑談] :
内藤正吾 :
完全に機嫌が直っている…
[雑談] :
GM :
きゃわだねえ…
[雑談] :
内藤正吾 :
このあたりでRPとしては終わるかしらら?
[相談窓口] :
GM :
あとはしたいことある人いるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうね、終わりで大丈夫大丈夫
[雑談] :
白鬼天道 :
そうねえ
[相談窓口] :
パーセク :
なし!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私はないよ! 処理の調達と回復とロイス取得だけ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
RP以外である!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ないよん!
[相談窓口] :
GM :
了解だぜ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ないです~
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんにお小遣い(財産ポイント+2点)もらってるし、ダイスも増えてるし、高性能治療キットくらいラクラクじゃろ…
[相談窓口] :
GM :
それじゃ締めるわね!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おねがいしま!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
お願いしますします
[相談窓口] :
白鬼天道 :
うす
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いけるいける
[相談窓口] :
パーセク :
しましま〜
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
エイエイ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……デハ 向カウ ト シヨウ。アノ"制裁機工" ヲ 討滅 デキルノハ オ前達シカ イナイ、改メテ ヨロシク 頼ム。 」
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばパーセクくん、応急キットってコマに書いてあるけど、そちらも持ってたりする?
[メイン] :
system :
[ パーセク ] HP : 1 → 0
[雑談] :
白鬼天道 :
そろそろ眠いので購入処理とか次回にしたさかも
[雑談] :
内藤正吾 :
それがいいかもしれん(ほぼ1時)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうじゃな…結構な時間じゃ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうねね、結構遅い時間だしその方が良い
[雑談] :
パーセク :
持ってる……っぽいな!
書いてるってことは買ったはずだ
[雑談] :
パーセク :
それだけやって終わりにします!
[雑談] :
内藤正吾 :
全回復チャンス来たわね
[メイン] :
GM :
CJはその言葉に、ヒーローへの信頼と本体への哀れみを込めて言い放つ。
これから行われる決戦は、希望への萌え芽であり、乗り越えるべき壁であるのだ。
その決戦を見届け、この者達と共に平和を手に入れる……。CJはそんな思考しながら、部屋から退出していくのであった。
[メイン] :
パーセク :
2d10 持ってた応急キットセイゴくんに使うマン(2D10) > 15[5,10] > 15
[雑談] :
GM :
締め文こんなところで!調達の件も了解!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
出目がようわからん
[雑談] :
GM :
驚いたねぇ坊や、奇しくもさっきと同じ出目だ
[メイン] :
内藤正吾 :
応急手当キットと簡易手術キットの回復量が同じバグ(138点まで回復)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わたしの処理は次回にするよ~
[雑談] :
GM :
おっけ!じゃあ処理は次回に!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
内藤正吾 :
はいなな!
[雑談] :
パーセク :
おつかれさま!
[雑談] :
GM :
お疲れさまでしたわ!次回は今日(17日)です!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解です、お疲れ様でした!
[雑談] :
内藤正吾 :
連日卓曜日了解!
[雑談] :
パーセク :
おけおけ!
[雑談] :
白鬼天道 :
はいはーい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!
[雑談] :
白鬼天道 :
おやすみなさい~
[雑談] :
内藤正吾 :
おやすおやす~
[雑談] :
GM :
( ˘ω˘ )!
[雑談] :
内藤正吾 :
ろぼーん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
( )
(〇▽〇)!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
クワガタおる
[雑談] :
パーセク :
ズサーッ!
[雑談] :
GM :
やあやあ!お集まりかい!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おりゅ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
内藤正吾 :
私が来た!
[雑談] :
白鬼天道 :
わいわい
[雑談] :
パーセク :
いる〜
[雑談] :
GM :
おるね!では再開していこう!
[雑談] :
GM :
よろしくお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
パーセク :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いしまーす
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いします!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
白鬼天道に〇慕情/劣等感でロイス取得。内藤正吾のロイス感情を誠意/〇敵愾心→〇信頼/嫌気に変更します
[メイン] :
内藤正吾 :
悪噛合のロイスを親近感/不信感のN表から、親近感/憐憫のP表に!
マスターストームに尊敬/劣等感のP表でロイス取ります!
[雑談] :
GM :
では前回の処理の続きからしていこ
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] :
星宮瑠璃 :
高性能医療キットを調達しましょ!
[メイン] :
内藤正吾 :
私も高性能医療キット狙いで調達します!
[雑談] :
GM :
あそうだ!天道さんのロイス数いじるのお忘れなく!
[メイン] :
GM :
どうぞどうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
6dx+2(6DX10+2) > 6[2,3,3,4,4,6]+2 > 8
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1足りないかな、財産ポイント使って成功にしよう
[雑談] :
白鬼天道 :
せやった
[メイン] :
内藤正吾 :
金!最高!!
[メイン] :
GM :
金の力ー!了解だす!
[メイン] :
内藤正吾 :
4dx+2 難易度9の高性能治療キット狙い!(4DX10+2) > 10[2,7,8,10]+8[8]+2 > 20
[メイン] :
内藤正吾 :
こんなに達成値いる?????
[メイン] :
喜咲 悪ま :
二つ買えますぜ
[メイン] :
GM :
2つ分くらいゲットできたな…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
よくあること…内藤くんを回復します
[メイン] :
星宮瑠璃 :
3d10(3D10) > 14[2,2,10] > 14
[メイン] :
星宮瑠璃 :
まあまあ許せる範囲!
[メイン] :
内藤正吾 :
152点まで回復!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
私もか~~っちゃお!
[メイン] :
GM :
すげえ!モリモリ回復していく!
[メイン] :
白鬼天道 :
うーん まあ高性能キット買って回復しとくか
[メイン] :
GM :
判定したい人どうぞどうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
4dx+2>=9(4DX10+2>=9) > 10[1,4,8,10]+9[9]+2 > 21 > 成功
[雑談] :
内藤正吾 :
キョウくんの金ならあるぞラストチャンス
[メイン] :
GM :
天道さんもすげ
[雑談] :
パーセク :
大回転!
[メイン] :
白鬼天道 :
まだ全快じゃないなら内藤くんつかいな~
[メイン] :
内藤正吾 :
わあい! じゃあひとまず自分の分の回復量を見よう!!
[メイン] :
内藤正吾 :
3d10+152(3D10+152) > 18[8,7,3]+152 > 170
[メイン] :
内藤正吾 :
1足りないけどほぼ全回復!
[メイン] :
白鬼天道 :
あっもうよさそう
[メイン] :
白鬼天道 :
じゃあ自分回復しとくか
[メイン] :
内藤正吾 :
反撃エフェクト対策で回復しておくのありあり
[メイン] :
白鬼天道 :
8+3d10(8+3D10) > 8+12[6,2,4] > 20
[メイン] :
GM :
良い回復だ
[メイン] :
白鬼天道 :
前に買ってた応急キットもつかうか
[メイン] :
白鬼天道 :
20+2d10(20+2D10) > 20+8[6,2] > 28
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] HP : 8 → 28
[メイン] :
白鬼天道 :
おわりです
[雑談] :
内藤正吾 :
この全回復まで1足りないで死んだら笑ってほしい
[メイン] :
GM :
めっちゃ立て直したねぇ…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
笑うしかない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
流石にないない
[雑談] :
内藤正吾 :
流石にそんな天文学的な確率あるわけ
[雑談] :
パーセク :
もしそうなったらこの桜の木の下に埋めてくれていいよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
バーン!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
そしたら買い物浮いたねぇ 私はいっか
[メイン] :
内藤正吾 :
キョウくんの効果を使って、自分のアームドスーツ狙いもありちぇかもしれない
[メイン] :
パーセク :
あ、そういやこのシーンでのフォールンスプライト余ってるわ
[メイン] :
GM :
使う?使う?
[メイン] :
パーセク :
悪まちゃん何か挑戦するなら支援するよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
品切れだったやつが入荷してた
[メイン] :
喜咲 悪ま :
アームドスーツなんてあったっけ
[メイン] :
内藤正吾 :
ルルブ2記載の装備してるだけで白兵攻撃力が上昇するやつ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
あ本当だ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
行動値なんて元々ないようなもんだし…いっか!行くぜ
[メイン] :
GM :
どぞ!
[メイン] :
パーセク :
フォールンスプライトでダイス+3支援します!
[メイン] :
内藤正吾 :
キョウくんので+3、パーセクくんので+3、瑠璃ちゃんので+1かな、ダイスボーナス
[メイン] :
喜咲 悪ま :
うおー!最強
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(2+3+3+13+0)dx+2+0@(10+0) 〈調達〉判定(21DX10+2) > 10[1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,6,6,6,7,8,9,9,9,9,9,10]+7[7]+2 > 19
[メイン] :
喜咲 悪ま :
達成!
[メイン] :
GM :
す、すげえ…
[メイン] :
内藤正吾 :
最強!!!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
早速装着して行動値が2下がりまぁす
[メイン] :
GM :
はぁい、疑似フルパワーアタック悪まちゃん
[メイン] :
喜咲 悪ま :
火力が三点上がるぜ
[雑談] :
内藤正吾 :
装甲ガード合わせて20点あるし、HPマックスだしでわんちゃんボスの攻撃耐えそうな悪まちゃん
[相談窓口] :
GM :
他にやることはないですか!制裁機工を殴りにいきますよ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ないぜ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
装甲無視「かもしれない…」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ないよ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おーわり!
[相談窓口] :
パーセク :
ないよ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ないよー行こう行こう
[相談窓口] :
GM :
あいよ!では進めよう!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
マスクオブヴィラン使うから実はガードできない悪まちゃんです
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
シーン11 決戦の刻
[雑談] :
内藤正吾 :
ガードできなかった…! 最初の自手番まではマスクオブヴィランの効果つかわないから、まだわんちゃん…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あれ、背景が結構明るい!
[メイン] :
GM :
登場PCは全員!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
朝なのか!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
1d10+85(1D10+85) > 6[6]+85 > 91
[メイン] :
内藤正吾 :
1d10+91(1D10+91) > 1[1]+91 > 92
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 85 → 91
[メイン] :
喜咲 悪ま :
1d10 トウジョォ~(1D10) > 4
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 104 → 108
[雑談] :
内藤正吾 :
え、わたしクライマックスでリザレクトできる可能性あるんじゃこれ…
[メイン] :
パーセク :
1d10+121 許して女神(1D10+121) > 9[9]+121 > 130
[メイン] :
白鬼天道 :
1d10+94(1D10+94) > 6[6]+94 > 100
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくんは許されてなかった…
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 121 → 130
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パーセク、許されません
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 94 → 100
[雑談] :
星宮瑠璃 :
女神が許してないんよ
[雑談] :
GM :
低燃費だ…良い写真が明るいのしかなくてね!すまぬ!
[雑談] :
パーセク :
あんまりだあああ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、じゃあ夜なのね!了解了解
[雑談] :
パーセク :
あ、一応夜なのね!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
白夜なのかもしれん(どこ?)
[雑談] :
内藤正吾 :
最初の手番は移動しないで安牌を取ってカバーリングされとこパーセクくん
[雑談] :
GM :
あ、朝焼けかも……(良い写真が大体有料のジレンマ)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
分かるねェ~~
[相談窓口] :
GM :
では導入に入っていく!
[雑談] :
内藤正吾 :
(こうなったらインスピレーションで相手のデータを開示させて対策立てるのもありかもしれない)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
魔物知識判定をどうぞ…!
[メイン] :
GM :
レインボーブリッジ、橋上。
[雑談] :
内藤正吾 :
SSランクカードを使って自動成功です
[雑談] :
パーセク :
それやろうと思ってました!!
余ってるしね
[メイン] :
GM :
普段は港区芝浦地区と台場地区を結ぶ為に存在する橋だが、交通規制の為に車の類が通る気配はなく。滅多にない静けさに包まれている。
[雑談] :
内藤正吾 :
やるつもりだった! インスピの消費2だしアリな手よね
[雑談] :
喜咲 悪ま :
2万Gの出費が痛すぎて炒飯になったわね…🍚
[雑談] :
星宮瑠璃 :
GM的にはありなのかしら
[メイン] :
GM :
漂う静けさと相反するように、両対岸にはどこで聞きつけたのか、マスコミや野次馬が押しかけ"制裁機工"の再誕と、それを討滅する為のヒーロー達を画角に収めんとカメラを構えている。
[雑談] :
白鬼天道 :
可否以前にメジャーアクション使えるかどうかなとこありそう
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、メジャーアクションじゃっけインスピ
[雑談] :
GM :
メジャーアクションなんだっけね!どうしようかな…
[メイン] :
GM :
……海上に次元の揺らぎが発生する。その揺らぎは徐々にサイズが広がり、直径50m以上の漆黒の円にまで成長した。
[メイン] :
GM :
しばしの沈黙の後、漆黒の狭間から"制裁機工"が姿を現す。
[雑談] :
パーセク :
今回の卓、私がGMに土下座して頼み込んでる案件が多すぎる……
[メイン] :
GM :
その巨躯は重力を操作し、ボディをゆっくりと水面に降ろしていく。
超高熱のボディに触れた海水は瞬時に蒸発。"制裁機工"はおろか、レインボーブリッジの橋上を覆う程の水蒸気が立ち上り、辺りは霧に包まれたかのように錯覚させる。
[雑談] :
内藤正吾 :
PCとPLの態度の乖離で草
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「当機体の海水に依る冷却を完了。これより再演算の後、時間遡行を開始する。」
[雑談] :
パーセク :
なーるほど海水冷却
理にかなってる
[メイン] :
GM :
未だ霧の晴れない橋上に、その巨躯を《ディメンジョンゲート》で瞬時に移動させ、"制裁機工"は演算の完了を遂行せんと試みる。
[雑談] :
内藤正吾 :
サラマンダーじゃなくて良かった(自力で冷却できたら弱点がなくなるので)
[相談窓口] :
GM :
ここでPC達に入ってきて欲しいんだけど、タンタンに案があるんだっけ!
[相談窓口] :
パーセク :
ある!
[雑談] :
GM :
異空間で冷房効かせて過去に行ってたか……(?)
[相談窓口] :
パーセク :
これ自分で妨害側もやっちゃっていいやつ?
妨害を用意してほしい、みたいな話はしたけれど
[相談窓口] :
GM :
妨害演出は用意してありますぞ~
[相談窓口] :
GM :
タンタンがしたい演出あるならそっちでやってもらっても大丈夫!
[相談窓口] :
パーセク :
いや、進路の妨げを見てから呼び出しかけるのでそちら先で!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
その案において私らはどうすればいいの?
[雑談] :
パーセク :
そう、今からやることも土下座しまくり案件なのだな……
[相談窓口] :
パーセク :
シンプルな流れになるはずなので、リアクション貰えればと!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
なるほどね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そんなに無茶なあれなのかな…
[相談窓口] :
GM :
おけ!
[雑談] :
内藤正吾 :
IC記載の宇宙船(購入難易度60ほど)を調達してきて、みんなで宇宙に飛んで宇宙決戦かな…(?)
[雑談] :
白鬼天道 :
それだったら本当に困るな……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今から調達するの!?ってとこからツッコミどころが多い過ぎる
[メイン] :
GM :
妨害を警戒しているのか、"制裁機工"はドーム状のバリアを展開する。
これはヴィランによる集中攻撃を想定して搭載された防御機構。生半可なエフェクトなど通しはしないだろう。
[相談窓口] :
GM :
進路の妨害はこんなもんでよろしくて?
[メイン] :
パーセク :
「ふむ………面倒なことになったな。」
移動中のバスの窓から顔を出し、バリアを精査する。
[相談窓口] :
パーセク :
ありがとう!
[雑談] :
内藤正吾 :
バスに乗っとる🚙
[メイン] :
パーセク :
「車を止めよ。………あの壁を乗り越えなければな。」
[相談窓口] :
パーセク :
適当にリアクションくださいな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、PCに!?皆バスに乗ってる…のかな…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんあたりはバイクだし並走してそう感ある
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
瑠璃はそうなるかな
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アー……アレ、通れるノ?ススーっていけなイ?』
[メイン] :
白鬼天道 :
「お飾りであんなもん作るわけねえだろうが」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「乗り越えるんです?壊した方が早くないですか?」 並走していたバイクを止める
[メイン] :
パーセク :
「薄い時空断層の類いであろう。突破に有効な手段は………時空跳躍による迂回か、亜光速による突撃といったところ。重要なのは速度であって、破壊力ではない。」
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば海上におるけどエンゲージできるのかなコレ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
出来ないと…困る!
[雑談] :
GM :
橋の上に移動しとるよ!
[メイン] :
パーセク :
「案ずるな。余に解決策はある。大事な宝ではあるが……そなたらにはそれを惜しまぬ程の情がある。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
橋の上にいる!?
[雑談] :
内藤正吾 :
ほんとだ瞬間移動してる!
[雑談] :
パーセク :
あばちゃ!?
[雑談] :
GM :
《ディメンジョンゲート》で橋の上に移動させてる!
[雑談] :
パーセク :
ああ、そういうこと!?PCたちかと思った
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……?何をするつもりなんですか?」
[雑談] :
GM :
なるなる!PCはまだ接近前だよ!
[メイン] :
パーセク :
「余の……『愛車』を使うぞ。」
[メイン] :
パーセク :
天を見上げ、月を視る。
月周回軌道上、肉眼では見えぬ点。
だが、彼ならば視える。
常識を逸する技術を持ち、星を見据え続ける者。
その原点が……月の辺りに、視えるのだ。
[メイン] :
パーセク :
「来たれ! 余の"天彗"!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
橋の上に乗るのは無理そうかしら…って先入観が邪魔していた
[雑談] :
内藤正吾 :
バスの運転手、おめえもこのまま最終決戦に参加してくれ🚙
[メイン] :
パーセク :
購入判定(本来は前のシーンのもの)で、宇宙船を買います
[雑談] :
GM :
強引に乗せてるよ(ミシミシ)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いや当たってて草
[雑談] :
内藤正吾 :
当たってるじゃないか!!!!!!!!!
[メイン] :
パーセク :
判定はマスコネで自動成功させます
[雑談] :
GM :
ククク、決戦に臨む諸君……🚌👿
[メイン] :
GM :
どうぞ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ごめん、私インスピレーション使ってたわ
[雑談] :
GM :
ずん、鋭すぎて笑っちゃった
[雑談] :
パーセク :
大正解だよチクショウ!!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
見聞色やめよう
[雑談] :
内藤正吾 :
最近、私も宇宙船でデータ組もうとしてたから覚えてたヤツだった(宇宙空間でしか戦闘利用できないのでやめた)
[メイン] :
パーセク :
月から、光の筋が一直線に飛来する!
バスの止まった高速道路の脇の海上へと降り立ち、その姿を表す。
[雑談] :
パーセク :
今回はただのフレーバー利用なので色々許してください……
[雑談] :
GM :
宇宙船、中々使い所が難しいよね
[雑談] :
GM :
中々じゃねぇやかなり難しい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
宇宙空間でしか使えない…
[雑談] :
内藤正吾 :
装備してないなら効果の制限に引っかからないし多少はね
[雑談] :
GM :
ビークル系、ヘリとかも難しそうだな…使ってみたさはある…
[雑談] :
内藤正吾 :
ヴィークルは乗用車が優秀過ぎると思う(データ的にはほぼ一択)
[メイン] :
パーセク :
鳥のような、飛行機のような、鯨のような、黄金の乗り物。
どこを取っても優美の形容が似合う、流線の形。
それこそがパーセク最初の作品、ソラ駆ける"天彗"。
[メイン] :
パーセク :
「さあ、乗り込むが良い! 乗り心地は一級品を自負しておる!」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「トンデモナイコト ヲ スルナ。」
バスに乗り込んでいたCJが思わず口に出す
[雑談] :
パーセク :
宇宙船って名前の実質ただの船であるな?
色々許してください……
[メイン] :
白鬼天道 :
「乗り心地はどうでもいいが」
[メイン] :
白鬼天道 :
「行けるんだな?こいつで」
[雑談] :
GM :
私は許そう…だが"制裁機工"が許すかな!!🤖(ボコボコ)
[メイン] :
パーセク :
「不可能は、ないぞ。」
力強く頷く
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構困惑してるけどGMが許可してるなら許しましょ…
[メイン] :
白鬼天道 :
「そうか、任せた」
[雑談] :
内藤正吾 :
経験点20点(マスコネ)を演出に支払っているので許そう(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
それだけ言って船に乗り込む。防壁を粉砕する分の手間が省けるなら、それでいい。
[雑談] :
GM :
拙者は面白いアイディアなら演出の範囲で許したいGM……(最初に相談来た時はびっくりした)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オオ……かっこいイ…のカナ?』
ぴょいんぴょいんと乗り込む
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……び、びっくりしたというか、なんというか……」
[雑談] :
白鬼天道 :
まあマスコネ持ってて上手く使えるとこなかったらかなしいからね
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「じゃ、じゃあ頼らせて貰います」 理解出来ないことに戸惑っている時間は無い。バイクを進め、天彗の入口に突入する
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ああ、不可能ではないと断言するのであれば頼らせてもらおう」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
バイクは入る大きさだったりしないかしら?
[相談窓口] :
パーセク :
入るよ〜
[相談窓口] :
内藤正吾 :
よね! じゃあ乗ったままでもいいんじゃないかな!
[相談窓口] :
GM :
積み込み作業するか…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあちょっと修正して乗ったまま入ろう
[相談窓口] :
パーセク :
私から入れる話かけた方がいいかな?
[相談窓口] :
パーセク :
あ、修正いれるのね!了解!
[雑談] :
内藤正吾 :
バイクあると戦闘移動距離が5mだったか伸びるし、演出にも使えそうだし一応の精神
[メイン] :
パーセク :
「出航!」
全員が乗り込むのを確認し、舟を橋の中心へ向ける。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、5m伸びるんだ!(無知無知マン)
[メイン] :
パーセク :
舟は凄まじい加速力でどんどん速さを増すが、内部の人間に負荷がかかることはないようだ。
そして……黄金の矢となった舟が、バリアに正面から突き刺さる!!
[雑談] :
内藤正吾 :
調べたら別に伸びなかった…何と勘違いしていたんだ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんだろ、FHのジェットパックとかかしら
[雑談] :
GM :
の、伸びなかった!たまに別のデータと勘違いすることあるある…🏍💨
[雑談] :
内藤正吾 :
FHのデータはほぼ目を通さないので、ICの一般アイテムか何かだったかも
[雑談] :
内藤正吾 :
ローラーブーツだったわ!(セットアップ使用で戦闘移動が5m伸びる)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
スカイキッドも戦闘移動距離5m伸びてたわ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
色々上がるぜ移動力
[雑談] :
内藤正吾 :
スカイキッド……? 誰よその女!!
[メイン] :
パーセク :
時空の薄衣を引き裂く圧力で、舟がぎちぎちと音を立てる。翼にヒビが入り、正面の窓の水晶が濁っていく。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
FHのやつ!40ページに乗ってたわ
[雑談] :
内藤正吾 :
通りで知らんアイテムだわ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まあ他の乗り物はともかく、せっかくだし搭乗したまま戦って演出に使わせてもらお!
[雑談] :
内藤正吾 :
それがええんちぇ🏍🌟
[雑談] :
星宮瑠璃 :
行動値-3なるけどふるぱわあたくするから関係ないんちぇ
[メイン] :
パーセク :
だが、突破できる。いや、するのだ。
不可能を可能に変える証明。最古の王朝の生き残りにして、歴史の先駆者としての矜持。
[雑談] :
内藤正吾 :
船で無理矢理に突っ込む演出、FGOとかTRIGGER作品で見るけど実はけっこうすき
[雑談] :
GM :
実質ノーコストちぇ
[メイン] :
パーセク :
ばすん、と少し抜けた音がする。
[雑談] :
GM :
わかる…
[メイン] :
パーセク :
「………いい知らせと悪い知らせ、どちらから聞くのが好みだ?」
[相談窓口] :
パーセク :
誰が答えてくれてもいいよ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「え、何ですいきなり!?……えっと、じゃあ良い知らせの方で……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
悪い知らせの方がオチに持ってきそうな気がするのでこうしていこう
[メイン] :
パーセク :
「防壁を抜けたぞ!やったな!!……ちなみに悪い知らせだが、今より墜落する。衝撃に備えよ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
正しい判断
[雑談] :
パーセク :
大正解でございます
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アア!?”壁は破れる”っテいう約束は守ッた的ナ!?』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あぁ、やっぱり……何となくそんな気はしてた……っ」 頭を抱える
[メイン] :
パーセク :
「耐えきるなり脱出なりするがよいぞ!余は先に出る!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「まあ、別に死にゃしねえだろうが」墜落そのものに対しては楽観視している。
[メイン] :
白鬼天道 :
「自然落下する棺なんてのは良い的だ。乗ったままでいる道理がねェ」
[相談窓口] :
パーセク :
バイクが耐えられるかどうかわかんなかったのでこうしました〜
耐えられなさそうなら瑠璃ちゃんスタント決めて下さい!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、元からそういう予定じゃなかったのね!
[メイン] :
白鬼天道 :
ダン、と船体を蹴りつけるようにして外へ出る。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
せっかくだし飛び出すよ~、誰か後ろ乗っけようか?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『んン~~、私も脱出!ふらいはい!』
バッタのような脚部を用いて跳躍する
[相談窓口] :
内藤正吾 :
じゃあ乗らせてもらおうかな? それらしい脱出手段もってないし
[相談窓口] :
内藤正吾 :
いや後ろに乗せてもらうとかヒロインか
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[相談窓口] :
パーセク :
告白してるしな……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
まだ残ってた語弊!!!!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「俺 モ 失礼スルゾ。初メテ ニシテハ 良イ 船旅 ダッタ。」
船から飛び出す
[メイン] :
内藤正吾 :
「あまりにも短い旅路すぎるだろう…!」
[メイン] :
パーセク :
「だが、今までで一番賑やかで楽しい旅路であったぞ。」
緊急脱出ポッドで射出される間際に。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一人用のポッドだ
[雑談] :
パーセク :
普段一人しか乗らないからね……
親父ィも死んでますし
[雑談] :
喜咲 悪ま :
次までに一杯用意しといて
[メイン] :
白鬼天道 :
「スリルジャンキーか?いい趣味じゃねえな」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ…付き合い方を考えさせてもらうぞ…」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「文句言ってる余裕ないですよ……!ホワイトナイト、乗ってください」
正吾がまだ残っていることに気付き、バイクの後ろを手で叩いて呼びかける
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ストレイトクーガー等を思い出していた
[メイン] :
内藤正吾 :
「バイクで降りるつもりか…!? また無茶無謀を…!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「しかし、他にアテもないか…!!」瑠璃ちゃんのバイクの後ろに急いで乗ります
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「無茶でもしょうがないんです!しっかり掴まっててくださいね……!」
[メイン] :
内藤正吾 :
「ああ…!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
スロットルを捻り、アクセルを全開。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
マフラーから星雲を思わせる煌くガスが噴き出し、二人を乗せたバイクが船の外へと飛び出す。
[雑談] :
内藤正吾 :
立ち位置が普通のヒーローモノと逆なのよ(回復もしてもらうし姫プだらけである)
[雑談] :
GM :
ホワイトプリンセス……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
かわいいじゃん…(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
彗星は墜落するが、流星は夜空を駆け抜ける。
[雑談] :
内藤正吾 :
いちばん大事なダークナイト&ナイトリンクスイメージのナイト要素の方が消えちゃった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
数秒の浮遊感の後に襲い掛かる、車体を揺るがす重い衝撃。
[雑談] :
GM :
それじゃ…ホワイトプリンセスナイト……(合体事故)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
しかしそれでもヒーロー用に改造されたバイク・スターチェイサーが壊れることは無い。
[雑談] :
内藤正吾 :
ロマサガ?の合体技みたいになっちゃった
[雑談] :
パーセク :
白姫騎士……なんかダメそう!なんでダメそうかは言えないけど!
[雑談] :
内藤正吾 :
くっ……殺せ……(HP171)
[雑談] :
パーセク :
殺しきれねえ…!!
[雑談] :
GM :
この姫騎士…固すぎる…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
タイヤから火花を発しながら橋の上に着地し、ドリフトを決めて停止する。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悪まが全力で殴っても3回くらいかかる 硬すぎる
[メイン] :
パーセク :
"天彗"は黄金の部品を撒き散らしながら、橋の上へ墜落。そのまま海へと滑り落ちていった。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
描写してたらホワイトプリンセスになってて笑っちゃった
[雑談] :
内藤正吾 :
範囲攻撃をしてカバーリングさせて2倍ダメージを与えるのがコツ(?)
[相談窓口] :
パーセク :
こんなとこですかね!ヒーロー到着ですわ
[雑談] :
内藤正吾 :
天彗ーー--ッ!!!!
[相談窓口] :
GM :
ほいよ!反応等は大丈夫かな!
[雑談] :
GM :
👍(海に沈んでいく宇宙船)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあちょっとだけ
[雑談] :
パーセク :
14000年の稼働期間の最後であった……
[雑談] :
GM :
あとで引き揚げてもらお
[雑談] :
内藤正吾 :
でもこれで地球に居続けてヒーローする理由が生まれた……ってコト!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
完全にオーパーツなんだよね
[雑談] :
パーセク :
何が入ってるか分からんからな……
お土産の増える宇宙ワカメが入ってたりするかもしれない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……だ、大丈夫だったでしょう?」 振り返ってそう言うが、彼女自身魔改造されたバイクの耐久力の高さに驚いている
[雑談] :
喜咲 悪ま :
バイバインみたいな増え方する 世界の危機
[メイン] :
内藤正吾 :
「あ、ああ……ミーティア、助かった……、だがもう二度とこんなドライブは御免だな……」
[雑談] :
GM :
制裁機工vsヒーロー達vs宇宙ワカメ 勝手に戦え!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうですね……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(パーセクが大切にしてた物もあんなことになっちゃったし……でも……)」
天彗に感謝しつつも、今は眼前の敵を見上げる
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
大丈夫ですです、進めてもらってー
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしもだいじょぶ!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
平気よぉ
[相談窓口] :
パーセク :
こちらもOKよ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちもいいよー
[相談窓口] :
GM :
ではでは、対面と行こう!
[雑談] :
内藤正吾 :
このあと天彗の犠牲で覚醒したパーセクくんが、衝動侵蝕で[1,1]を出すんですよね
[雑談] :
パーセク :
いやほんとに衝動まで高かったらいよいよやばい
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……辿り着いたか。ヒーロー達よ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんのカンパニー効果とEロイスとヒーローズクロスがあるとはいえ怖いラインに入っていってしまう…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたが、ティターン・カイロスね……止めに来たよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いや、でっかいな……こんなに大きいの?)」 初めて見る
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、そっか、瑠璃ちゃんティターン・カイロスとは初めましてか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そう、初めましてなんよ
[雑談] :
GM :
うおっ、でっか
[雑談] :
パーセク :
実物大ガンダム見た時みたいな反応しとる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
うおでっか、ロボットでっか、なんやこれ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
松尾芭蕉
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんもデカさなら負けてないよ
[メイン] :
白鬼天道 :
「は。酔った言い回ししやがって」
[雑談] :
GM :
胸部装甲のデカさ勝負か……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
突然のセクハラで草
[メイン] :
白鬼天道 :
「来るのが分かってたって事は、やり合う準備も万端って事でいいか?」
[雑談] :
内藤正吾 :
「デカすぎんだろ…」と「でっか…」はおっぱいの事だとTLに刷り込まれている
[雑談] :
星宮瑠璃 :
それはほんとにそう
[雑談] :
GM :
乳尻太ももを見た時のオタク仕草
[メイン] :
パーセク :
「困難もあったが、全てを越えて来てやったぞ。古くからある言葉で言えば、年貢の納め時、というやつではないか?」
[雑談] :
パーセク :
年貢を納められる側です
[雑談] :
星宮瑠璃 :
侵蝕率のせいでPLが弱気なんよ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「無論。お前達、ヒーローが妨害に入ることは予測できていた。」
[雑談] :
パーセク :
PCを強気にするためにPLがへーこらしないといけない
[雑談] :
内藤正吾 :
ティターン・カイロスが「私は機械なので税を払う必要はありませええええええええええん!!!!」って急にキレてきたらどうしようかと思ったけど無用の心配だった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『じゃァ大人しく倒されロォ~』
ぶんぶんと左右に揺れ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
突然病棟になるな
[雑談] :
パーセク :
急な病棟はコーヒーが犠牲になる!!なりかけた!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
急に絵柄がもったりしだす
[雑談] :
内藤正吾 :
惜しかった…
[雑談] :
パーセク :
ダンシングフラワー悪まちゃん
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「"オリオン・シューター"から受け取ったデータによって、お前達の脅威度は把握している。それに基づき、当機体が手加減することなど決してない。」
[雑談] :
パーセク :
手加減して!?!?!?助けて!?!?!?
[雑談] :
内藤正吾 :
よわよわで草
[雑談] :
星宮瑠璃 :
手加減しない…(カバーリング不可攻撃でパーセク狙い)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パ、パーセクッ…!
[雑談] :
内藤正吾 :
重圧付与とかしてきたらカバーリングできなくなって終わる
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「殲滅だ。そこの"カウンター・ジャッジ"諸共、海の藻屑と化せ。」
[雑談] :
パーセク :
うわそれはヤバい
バロールだから使えるしな……
[雑談] :
内藤正吾 :
さすがに重圧解除のためだけにロイス切るほど余裕があるかは分からないし怖いところ
[雑談] :
パーセク :
インスピかますタイミングはなさそうかなあ……
戦略見えれば多少は動けそうだが
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「廃棄 サレテナルモノカ。ヒーロー達 ヲ 甘ク見ルナヨ」
"制裁機工"を見上げ、啖呵を切る
[相談窓口] :
GM :
反応とか終わったら衝動判定入るよー!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあちょっとお話させて!
[相談窓口] :
パーセク :
こちらは問題なし!
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
じゃあ後でちょっとだけ言います
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 CJを横目で見て、口元に笑みを浮かべ
[雑談] :
内藤正吾 :
もう戦闘はじまるしなさそうかな…?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ティターン・カイロス!殲滅殲滅って、本気で過去に飛んでヒーローを消し去るつもりなの!?」 大声で叫ぶ
[雑談] :
パーセク :
PLの戦略眼では1ターン目になるべく早くライトハンド壊さないといけないと思うから、1ターン目をインスピってる余裕はないかな……
あとそれで見抜いても割りと手遅れ感
[雑談] :
内藤正吾 :
Eロイス発動まで時間は残ってるハズではあるんだけど、放っておくのは怖さあるわよね
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「無論。お前達……憎きヒーローを根本から消し去る為には、過去へ飛び、萌え芽たる者を殲滅する。当機体には、それが可能だ。」
冷たい機械音声が響く。感情こそ籠ってはいないが、その声には憎悪と悪意が込められている。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やっぱりライトハンド破壊が要よねぇ
[雑談] :
内藤正吾 :
なんか急に使用可能になって形勢逆転とかされたら怖い
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っ、でもその憎悪はあなた自身のものじゃないでしょ!!」
[雑談] :
system :
[ パーセク ] HP : 1 → 0
[雑談] :
内藤正吾 :
(それが初見殺しにならないためのCJの再審要求だったりする可能性は全然あると思う)
[雑談] :
GM :
俺ニ任セロー(バリバリー)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたの一部は今でもまだヒーローを信じてるのに!くだらないヴィランに操られてないで、早く目を覚ましなさい!!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
パーセクが急に死んだ!
[雑談] :
パーセク :
なんかすまねえ!コマの表示がちょっと変でHPの表記出ちゃった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ジャームになった者が元に戻ることは無い。それは頭では理解出来ている。
[雑談] :
内藤正吾 :
ポッドから射出された時には……パーセクさんの命の灯火はもう……
[雑談] :
GM :
なるなる!生き返ったり死んだりしてる王子
[雑談] :
パーセク :
メーデー!で本人さん出てこないパターンのやつ!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
だが、しかし。それでも呼びかけられずにはいられなかった。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
適当に返してやって!とりあえず戦う前に言っとこうの精神なので無言でも大丈夫です
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なんてこった、もう助からないぞ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
パーセクさん定期的にHP0になるのちょっと笑っちゃう
[雑談] :
内藤正吾 :
不定期に死ぬ王族
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「当機体は既にイスカリオテの意志に賛同し、その意志に従い行動している。当機体は基より……ガガッ……」
何を言おうとしたのか、ノイズが走り、聞き取ることができない
[相談窓口] :
GM :
こんなもんで!
[雑談] :
内藤正吾 :
VK、ハッキング対象がイスカリオテ思考になるの使いにくそう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
唯我独尊すぎる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「この……っ!」 睨みつける。ティターン・カイロスではなく、その裏に潜む悪意に対して
[雑談] :
GM :
世界崩壊させるぜ~!!いえ~!!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
他の人どうぞどうぞ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は手番で喋るので大丈夫!
[相談窓口] :
パーセク :
そうね!私もそうしようかな
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
自分もそうなりそう!
[相談窓口] :
GM :
あとは天道さんあるんだったかな!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あ、そうねるりちゃんがいいなら
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
いいよいいよ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はあい
[メイン] :
白鬼天道 :
「は……イカれてやがんな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「通じるか知らねぇが、一応。言っておく」
[メイン] :
白鬼天道 :
「当たり前だが、ヒーローってのは人と街を守るために戦うもんだ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「だが……それをやろうとすると、俺はどうしたって本気を出せねェ」
[メイン] :
白鬼天道 :
……ブリッジを取り巻くように屯していた──マスコミと野次馬が、いつの間にか姿を消している。
[メイン] :
白鬼天道 :
これより行われるヒーローの戦闘に巻き込まれて被害が出ることのないように、他のヒーローや警官達が避難誘導を行い立ち去らせた。……否。
[メイン] :
白鬼天道 :
「賢い人工知能サマなら、これがどういう意味か分かるか」
[メイン] :
白鬼天道 :
これから行われる白鬼天道の攻撃に巻き込まれることがないように、そうした。
[メイン] :
白鬼天道 :
マスターズコネクションで購入したアンチマテリアルライフル相当品……それは、周辺市街建造物への被害許可証。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ほぉ~なるほど
[雑談] :
パーセク :
まさに天災……
[雑談] :
GM :
天道さんの本気!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね?
[雑談] :
内藤正吾 :
A級戦闘ライセンス(ヒーローライセンス)が『広域破壊を除くエフェクト使用許可』なので、周辺の被害が出るときは許可もらわないとなのよね(たぶん)
[メイン] :
白鬼天道 :
……静かに、ゆっくりと大地が揺れる。嵐の到来を告げるように、波が静かにブリッジへと向けて打ち寄せている。
[雑談] :
内藤正吾 :
許諾とらなくてもいいS級戦闘ライセンスもあるのかもだけど(そのあたりは詳しく書いてないRWサプリさん)
[雑談] :
パーセク :
はえ〜設定ちゃんと把握してるのすごい
[メイン] :
白鬼天道 :
「テメェが集めたデータは取り直しだ」
[雑談] :
GM :
SSRライセンス作ろ…(ソシャゲ?)
[メイン] :
白鬼天道 :
「食らった後に立っていられればだがな」
[雑談] :
白鬼天道 :
これだけで
[雑談] :
GM :
溢れる強者感…!
[雑談] :
内藤正吾 :
かっこよきよき🌀
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……否。当機体が破壊される想定などしていない。ここで朽ち果てるのは、貴様だ。"マスターストーム"……」
[雑談] :
GM :
キーボードが反乱を起こして返信に時間がかかった!
[雑談] :
内藤正吾 :
V.K.の魔の手が…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
たまにあるやつじゃ
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどね こっちはもう大丈夫よ!
[雑談] :
GM :
はい!
[相談窓口] :
GM :
では衝動判定に入っていきま!
[相談窓口] :
パーセク :
いやあああ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
この悲鳴よ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
弱気すぎる
[相談窓口] :
白鬼天道 :
うっす
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「これよりの意思疎通は不要……。戦闘プログラム、本格起動!」
[メイン] :
GM :
アナタ達の目の前に立ち塞がる悪意の化身。"制裁機工"ティターン・カイロス。
[雑談] :
内藤正吾 :
GM用意BGMさんだ
[メイン] :
GM :
植え付けられた憎悪を滾らせる鋼の巨人は、圧倒的なまでの殺意を放ち、アナタ達のレネゲイドを激しく共振させる!
[雑談] :
パーセク :
お、BGMきた!
[メイン] :
GM :
目標値は9!意思判定どうぞ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
3dx+5(3DX10+5) > 5[1,4,5]+5 > 10
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あっぶ、成功!
[メイン] :
内藤正吾 :
4dx 衝動判定(4DX10) > 10[1,2,10,10]+8[4,8] > 18
[メイン] :
パーセク :
8dx(8DX10) > 10[1,2,4,4,8,9,9,10]+3[3] > 13
[メイン] :
白鬼天道 :
6dx+1>=9(6DX10+1>=9) > 9[5,5,6,7,9,9]+1 > 10 > 成功
[メイン] :
星宮瑠璃 :
2d10+91(2D10+91) > 14[10,4]+91 > 105
[雑談] :
GM :
でかいからこういう形にさせていただく
[メイン] :
白鬼天道 :
100+2d10(100+2D10) > 100+13[5,8] > 113
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よっしゃ105!!!
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 100 → 113
[雑談] :
内藤正吾 :
こういう時はいい出目出すのに、命中判定では死んでいる男、内藤正吾
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(1+3+0)dx+2+1+0@(10+0) 〈意志〉判定(4DX10+3) > 9[1,5,7,9]+3 > 12
[メイン] :
喜咲 悪ま :
2d10(2D10) > 11[5,6] > 11
[メイン] :
内藤正吾 :
2d10+92(2D10+92) > 9[7,2]+92 > 101
[メイン] :
パーセク :
2d10+130 なんだ全然増えないね!!(2D10+130) > 11[6,5]+130 > 141
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 108 → 119
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 91 → 105
[雑談] :
星宮瑠璃 :
王子まだ許容範囲…かな…?
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃん100越えてよかった
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 130 → 141
[雑談] :
内藤正吾 :
まあまあまあ王子は平均値やし…
[雑談] :
パーセク :
因果逆転は使えなかった……
[メイン] :
GM :
暴走いないね!ではエンゲージ表!
[メイン] :
GM :
|20m
敵エンゲージ
|5m
PCエンゲージ - 10m
|20m
[メイン] :
GM :
橋の上になので広め
[雑談] :
内藤正吾 :
いや行動値26って早ッ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
横に10m移動出来るってわけね
[メイン] :
GM :
ではセットアップー!
[雑談] :
パーセク :
うわ素で先手取りやがる
[雑談] :
GM :
そゆこと
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これくらいあってもおかしくないねぇ…
[メイン] :
GM :
あっと、ちょっと演出あった!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
BGMええわァ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「眼前のヒーローを最大級の脅威と認定。権能限定開放。」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
空間に亀裂が走り、鏡のように砕ける。それは数m程の裂け目になるのだが、その向こうに何かが見える…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「事象的時間遡行。過去への干渉を開始、力の根源を絶つ!」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
その裂け目から見えるの過去のアナタ達の姿だ。"制裁機工"の右腕部は過去のアナタ達に向けて、刻印を放ち、発動しようとしている!
[メイン] :
GM :
"制裁機工"は《E:時空観測・因果凍結》を発動予告。
1ラウンド終了時までにライトハンドを破壊しなければ効果が発動します。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あー!あれか!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
うわはえ
[雑談] :
内藤正吾 :
やってんねえ!!!!!
[雑談] :
パーセク :
やっぱりなあ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
頑張って破壊するぞするぞ
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどね
[雑談] :
パーセク :
パーセクのビルドは集中攻撃に向いてるのでありがたいちゃありがたいではある
[メイン] :
GM :
では改めてセットアップ!
[メイン] :
レフトハンド :
レフトハンド、《加速装置》を使用。ラウンド中の行動値に+8
[メイン] :
白鬼天道 :
「神威解放-獣の段」《狂想の旋律》《雷神の降臨》行動値0。攻撃力32増加
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 113 → 125
[メイン] :
星宮瑠璃 :
《フルパワーアタック》+《雷神の降臨》使用!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
このラウンドの間、自身の攻撃力+40!行動値0になるけど、バイクに搭乗してるので特に変わりません
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 105 → 115
[雑談] :
内藤正吾 :
行動値0組、年齢が上限と下限だ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
今回だけ演出あります!
[雑談] :
内藤正吾 :
と思ったけど上限パーセクくんだった
[メイン] :
GM :
どうぞ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
上限(おおよそ人のソレではない)
[雑談] :
パーセク :
相対性理論で年齢バグってるからな……
20扱いでもいいと思う
[雑談] :
白鬼天道 :
こっちの演出は手番でまとめてやろ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私はセットないのでこのまま進めて大丈夫!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私もなぁし!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、ごめちょっと待って
[相談窓口] :
パーセク :
私もないでーす!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあやります
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ごーごーじゃ🏍
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「意志の疎通は不要、か……」
[雑談] :
パーセク :
しっかし今回はマジで鏡の盾は封印かな……皆火力エグいしどうにかなると信じよう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
その姿を見て脳裏をよぎるのは、ジャーム化の真実。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ずっと考えても未だ答えの出ない、世界の闇への向き合い方。
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ流れ次第で使うほうが節約になるかもわからん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(……でも今だけは、考えるのはやめる……!だから……!)」
[雑談] :
内藤正吾 :
そうね~使って倒せるなら使った方が得かもしれない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
闇を振り払い、光が心を照らす。想像するのは、自分の最高の姿だ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だったら、言葉じゃなくて魅せてあげる……瑠璃のステージ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
その言葉と共に火花が弾けた。
[雑談] :
パーセク :
それは確かにそうね!
様子伺っておこう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
電流が湧き上がるように、足のつま先から頭頂部まで走る。
[雑談] :
内藤正吾 :
(そもそもカバーリングするのでHPダメージを反射する機会がないかもしれないけど)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
全身を巡る青い雷は、スポットライトで照らすかのように瑠璃の姿を激しく目立たせる。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ミュージック……スタート!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
右手を天に掲げ、《テーマナンバー》を使用。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
レインボーブリッジ周辺に設置されたスピーカーが起動する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
戦闘に巻き込まれても壊れない程に頑丈な超特別製のスピーカー。これはスターフェアリープロダクションのスタッフが事前に準備したものだ。
[雑談] :
GM :
事務所すげえ!
[雑談] :
パーセク :
それが一番ありがたい……ロイスは極力切りたくない……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
スピーカーから流れ始めるのは、まだ小さなお星さまでも、これから強く明るく輝いていきたいという願いが込められた歌──
[メイン] :
星宮瑠璃 :
星宮瑠璃のデビュー曲、“Little☆Star”。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
星明りのアイドルソングは、一瞬の内に無機質なロボットの戦場を包みこみ──アイドルヒーロー・星宮瑠璃のステージに塗り替える!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
以上ですです、進めて貰って!
[雑談] :
パーセク :
ティターン(Primals) vs 瑠璃ちゃんのライブバトル!?
[相談窓口] :
GM :
めっちゃアイドルしてる~!よっしゃ行くぞ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
歌えよカイロス
[雑談] :
内藤正吾 :
ゲームだったら瑠璃ちゃんの手番にBGM変わるやつ(ゲームではある)
[メイン] :
GM :
ライトハンド、行きます!
[雑談] :
白鬼天道 :
ありそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あるある、あった(幻覚)
[メイン] :
GM :
マイナーは《主の恩恵》+《雷の加護》
メジャーは《アタックプログラム》+《主の右腕》+《レーザーファン》+《CR:エンジェルハィロゥ》
[メイン] :
ライトハンド :
対象は同エンゲージにいる全員!
[雑談] :
内藤正吾 :
範囲(選択)か~…
[メイン] :
ライトハンド :
20dx(20DX7) > 10[2,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,5,5,6,8,9,9,10,10]+6[1,2,3,3,6] > 16
[雑談] :
内藤正吾 :
いや至近不可だからエンゲージしに行った方が得か…?
[メイン] :
ライトハンド :
クソザコか
[雑談] :
星宮瑠璃 :
えええ!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お??
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ライトハンド…お、お前…
[雑談] :
パーセク :
え?c下がってる!?
[メイン] :
GM :
か、風邪ひいてるみたい…
[雑談] :
内藤正吾 :
CJの効果が猛威を振るうターンきたこれ!?!?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
使うか…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
風邪なら仕方ねえや!
[雑談] :
パーセク :
回避失敗してからカバーしてもらうってできたっけ!
[雑談] :
内藤正吾 :
できるよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
復讐の刃でもカバーリングできるくらいなので
[雑談] :
パーセク :
挑戦だ〜!
[メイン] :
白鬼天道 :
暴走リア不。
[雑談] :
内藤正吾 :
(カバーリングする側がドッジを選択した場合、カバーリング時にガードできない誓約はある)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ドッジしましょ!CJの効果使います!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
私も!ジャッジ使用!
[メイン] :
GM :
ジャッジ了解!回避ダイス3個増えます!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
13dx+1(13DX10+1) > 10[1,1,1,1,2,4,5,5,8,9,9,10,10]+7[2,7]+1 > 18
[メイン] :
星宮瑠璃 :
やったー!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(7+3+3+0)dx+1+0@(10+0) 〈回避〉判定(13DX10+1) > 8[2,3,3,5,5,5,6,6,6,6,7,7,8]+1 > 9
[メイン] :
喜咲 悪ま :
アアン
[メイン] :
内藤正吾 :
私もCJの効果を使わせてもらってドッジ!
[メイン] :
パーセク :
ドッジ!cjにカテゴリルーキー、ブーメランアスピスも載せちゃおう!
[雑談] :
GM :
CJ輝いてんな~(ライトハンドが腐っただけ)
[メイン] :
内藤正吾 :
13dx ドッジ!(13DX10) > 10[1,2,4,4,5,6,7,7,7,7,8,9,10]+1[1] > 11
[メイン] :
GM :
ほい!効果を乗せて判定どうぞ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
CJが役立ってくれてあたしゃ嬉しいよ…
[雑談] :
内藤正吾 :
CJ、ロイスひとつ守るとか大活躍では
[メイン] :
パーセク :
10dx+5 頼む!!!!(10DX10+5) > 10[1,2,3,3,4,4,5,10,10,10]+7[4,7,7]+5 > 22
[メイン] :
星宮瑠璃 :
よっしゃ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
すごい!! 回避した!?!?
[メイン] :
GM :
こんなに回避するPT初めてみたよ
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 141 → 142
[メイン] :
内藤正吾 :
CJありがと~!!!!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
悪まちゃんカバーリングいるかしら?
[メイン] :
星宮瑠璃 :
王子が避けれたのが最高すぎる
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
欲しいわね…!
[雑談] :
パーセク :
アスピス、何にでも載せられるのがやっぱりつえーわ
[メイン] :
内藤正吾 :
ではダメージ算出前に≪マグネットフォース≫を使用! 回避失敗した悪まちゃんをカバーリングします!!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 101 → 103
[メイン] :
GM :
了解!
[雑談] :
内藤正吾 :
言ってもエフェクト少ないしカバーリングなしでも悪まちゃん耐えた気もしないでもない
[雑談] :
パーセク :
今色んなモノに拝み倒してる
[メイン] :
GM :
ではダメージを算出しよう…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
その説もある
[メイン] :
GM :
2d10+10 初期点の卓でももっとイイ出目が出る(2D10+10) > 6[4,2]+10 > 16
[雑談] :
パーセク :
冷たくしてごめんよCJ……超活躍してるよ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
全然耐えたァ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よわよわじゃん!いや瑠璃パーセクは当たってたら死んでたか
[メイン] :
内藤正吾 :
装甲で8点軽減して2倍した16点を受けます! 現在HP154!!
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] HP : 28 → 12
[メイン] :
GM :
めっちゃ16点(?)
[メイン] :
白鬼天道 :
生存です
[雑談] :
パーセク :
今のパーセクは特性の無いヌケニンだからな……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[雑談] :
内藤正吾 :
草
[メイン] :
GM :
ほい!なんか逆に面白くなってきたな
[メイン] :
GM :
では軽く演出
[雑談] :
白鬼天道 :
ヌケニンは6回も蘇生してこないし…
[雑談] :
パーセク :
次のヌケニンなのかもしれない(ヌケニン統一)
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……広範囲殲滅光。放射。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
道中で出て来るトレーナーでもそんなやついないすぎる
[雑談] :
内藤正吾 :
20dx7で16、固定値の大切さを思い知ると同時に、自分の命中判定が怖すぎる…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いやほんとに
[雑談] :
白鬼天道 :
テッカニンも育てたげて
[メイン] :
ティターン・カイロス :
右腕部に搭載された数多の火器に光が収束し、地上から天へと向けて放たれる。
それは雨のように降り注ぎ、レインボーブリッジの橋上にいるアナタ達と共に無数の被害を与えるだろう
[雑談] :
パーセク :
広範囲の殲滅は出来ましたか……?
[雑談] :
パーセク :
いやしなくていいけど
[雑談] :
GM :
すいません、V.K風邪に……
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセク君がターゲットロックされちゃうよう…
[相談窓口] :
GM :
反応とかあれば!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「オリオン・シューターの時にも見たやつ……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
これ悪まちゃんガードしてたら素でノーダメだったな…(ガード6+装甲10+追加装甲4)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
CJがせっかく力発揮してくれたので、何か簡単な指示飛ばしてもらうRPってお願いできます?
[相談窓口] :
GM :
了解!
[雑談] :
内藤正吾 :
いやガード値は骨の剣つかった後だから2点は受けるか
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わーい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
まぁそれでもって感じわね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウワウワ、ただノ攻撃がでカイ~!!』
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……!右前方、着弾地点 ノ 弾幕 ガ 薄イ!ソコヘ 滑リ込メ!」
攻撃を分析したCJが、指示を飛ばす
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「っ!」
声が聴こえた瞬間スロットルを捻る。
CJの言葉を信じて右前方へとバイクを駆り、光の雨を掻い潜っていく。
[メイン] :
パーセク :
「"命の翅"緊急起動……!余は、飛ぶぞ!」
飛べないはずの翅を、数秒間ではあるが飛べるモノへと作りかえ、示された安全地帯へ飛び込む!
[相談窓口] :
GM :
0時越えたな!ここの処理終わったら一旦中断しようか!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『無~理~!うさギ、跳びハ、急に、ハ、避ケれなイ!』
肢体の生成が間に合わないのか、全力で跳んでいるが…回避はできなさそうだ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
ぴょんぴょん悪まちゃん
[メイン] :
白鬼天道 :
身動ぎもせず、その光線を受ける。両腕を軸とした気脈に力を収束させる、その事だけに集中している。
[相談窓口] :
パーセク :
おけ!
CJに最後声だけかけたいかな!
[メイン] :
白鬼天道 :
吹き荒れる風壁が僅かに致命の射線ばかりを逸らした。……その防御は、単なる副産物だ。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
お礼を言うHPクソザコンビ
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[メイン] :
白鬼天道 :
攻撃の為に準備した──膨張する小嵐圏が、既に男の巨体をも覆う規模に達している。血を流し、不敵に笑っている。
[雑談] :
白鬼天道 :
リア不なのでCJの助言を活かせない
[メイン] :
内藤正吾 :
「この程度で殲滅とは笑わせる……!!」悪噛合の前に立ち、十手で光線を弾く。
[雑談] :
GM :
けどかっこいいな、天道さんのいなし…
[メイン] :
内藤正吾 :
しかし細かいモノまでは対応できない。 微小な光線が少年の肌を焦がしていく。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
しょうがないんじゃ…HP回復してて良かったわ
[雑談] :
パーセク :
リア不でどっしり構えてるってのもカッコいいぜ
[メイン] :
内藤正吾 :
「どうした! 本気を見せてみろ!! 片手間では我々は倒せはしないぞ!!」
[雑談] :
パーセク :
本気出さなくていいよ♡
[雑談] :
星宮瑠璃 :
PL弱気定期
[雑談] :
喜咲 悪ま :
反比例
[雑談] :
GM :
本気(マジ)見せてやるよおお!!
[雑談] :
内藤正吾 :
過去干渉の片手間だったからこの威力なんだよね…という命中とダメージの低さのフォロー
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうかもしれん…
[雑談] :
GM :
Eロイスが本命だし……(涙声ロボ)
[メイン] :
パーセク :
「CJ!良い解であったぞ、感謝しよう!」
一瞬の目配せだけして、再び敵を視る
[雑談] :
内藤正吾 :
Eロイスがなければ残しておいたものを…ライトハンド…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうね、助かった!ありがとう!」
バイクで疾走しながら、後方にいるCJに笑顔で手を振る
[雑談] :
パーセク :
じゃあ次回にライトハンド解体準備するね……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これもしコアが先にやられたらどうなるんだろう…?って思ったけど、左腕がカバーリングしたりするやつかもな…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「役 ニ 立ッタナラ 何ヨリ ダ。ダガ 次 ガ 来ルゾ、備エロ!」
[雑談] :
パーセク :
右腕だけ動くやつかもしれん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「はーい!」 敵に向き直る
[メイン] :
星宮瑠璃 :
良い機会なので、カウンター・ジャッジのロイス感情を好意/〇不安→〇好意/不安に変更。あとSロイスに指定しましょう
[雑談] :
GM :
コアの権限を……左右の腕に……(クロノクロスのラスボス状態)
[メイン] :
GM :
ヤッター!
[雑談] :
パーセク :
なんか左が本体とかいうボスもいた気もする……
[雑談] :
GM :
それそれ…真ん中が本体じゃないやつ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
魔物知識判定に成功するとコア部位が左腕でビックリする
[相談窓口] :
GM :
反応等は大丈夫かな!それじゃ今回はここまで!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
はーい!お疲れさまでした!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!
[相談窓口] :
GM :
次回は20日っす!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい!
[相談窓口] :
パーセク :
はーい!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
了解了解、お疲れ様でした!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
らじゃ!
[相談窓口] :
パーセク :
おつかれさまでした!!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
おやすみなさい~
[雑談] :
パーセク :
✨✨
[雑談] :
GM :
王子きらきら木曜日……
[雑談] :
内藤正吾 :
背景が夜になっとる!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
アガギ
[雑談] :
GM :
夜の背景を引っ張ってきたぜぇ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ほんとだわ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
レインボーブリッジってほんとにレインボーに光るのね
[雑談] :
白鬼天道 :
こんばんは~
[雑談] :
GM :
レインボーブリッジのwikiに良い感じの写真があったので借りた
[雑談] :
GM :
おもちもこんばんわ!
[雑談] :
GM :
みんなおるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いますいます
[雑談] :
喜咲 悪ま :
オルフェーブル
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ!
[雑談] :
パーセク :
おるぜ
[雑談] :
白鬼天道 :
おるー
[雑談] :
GM :
ほい!じゃあ再開していこうか、よろしくおねがいします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いしまーす
[雑談] :
パーセク :
よろしゅう〜
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしまーす!
[雑談] :
パーセク :
カイロスくんの歌が始まった
[メイン] :
GM :
ではでは、コアの手番ですな
[雑談] :
内藤正吾 :
今の内に私の行動方針を話しとこうかしら。 ≪加速する刻≫に対応するためにディレイして、ひとまずカバーリングに専念しようと思ってるやよ
[メイン] :
GM :
マイナーは無し。
メジャーは《死神の瞳》+《因果歪曲》+《CR:バロール》
[雑談] :
パーセク :
素直にライトハンド殴りまーす
[メイン] :
GM :
対象は全員!ヒットしてもダメージはないよ
[雑談] :
内藤正吾 :
移動しないで殴るかしら? それだったらカバーリングできるけど
[雑談] :
パーセク :
移動はしないかな!
[メイン] :
GM :
15dx+15@7 当たったら7dの追加ダメージデバフが着くけどな!(15DX7+15) > 10[1,3,3,4,4,5,6,7,7,7,8,9,9,9,10]+10[1,1,2,4,5,6,7,7]+5[4,5]+15 > 40
[雑談] :
内藤正吾 :
了解了解!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こっちはちゃんと固定値あるわ!
[雑談] :
内藤正吾 :
コアはえらい
[雑談] :
内藤正吾 :
バフ飛んでくると思ってたけどデバフの方じゃったか
[メイン] :
内藤正吾 :
一応のドッジします!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ドッジしましょ!
[雑談] :
GM :
デバフであった…痛いヨ…
[メイン] :
パーセク :
ドッジしまーす
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
少し離席をば
[メイン] :
パーセク :
5dx+1(5DX10+1) > 7[3,3,4,5,7]+1 > 8
[メイン] :
内藤正吾 :
10dx ドッジ(10DX10) > 10[1,3,5,6,6,7,8,8,9,10]+10[10]+8[8] > 28
[メイン] :
白鬼天道 :
暴走です
[メイン] :
内藤正吾 :
え、出目がんばりすぎ
[メイン] :
GM :
内藤くんがんばった…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
10dx+1(10DX10+1) > 8[1,2,2,3,3,4,5,6,7,8]+1 > 9
[相談窓口] :
GM :
離席おkおk!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
だめね!
[メイン] :
内藤正吾 :
妖精の手あったら躱しとったね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そんな便利なものはない
[メイン] :
内藤正吾 :
奇跡(妖精の手)も魔法(勝利の女神)もないんだよ
[メイン] :
GM :
魔法少女ダブル★クロスだ
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
戻り!
[相談窓口] :
GM :
おか!リアクションどうぞネ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(7+3+0)dx+1+0@(10+0) 〈回避〉判定 許して(10DX10+1) > 10[1,1,3,4,4,5,6,8,9,10]+9[9]+1 > 20
[雑談] :
内藤正吾 :
死神の瞳のダメージ上昇って、カバーリングした場合は2倍後の数値に追加するカンジなんかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
頑張った頑張った
[メイン] :
GM :
がんばった…!
[雑談] :
GM :
ダメージ適応して、装甲とかガードの値を差し引いて、その数を2倍だっけ
[メイン] :
GM :
では演出!
[雑談] :
内藤正吾 :
HPダメージを2倍なので…もしかして死神の瞳の追加ダメージごと倍化する!?!?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「殲滅対象ヒーローの身体構造を解析。死の恐怖に慄くがいい。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ようわからんけど何となくそっちかなって思ったな…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
"制裁機工"の頭部に紫に揺らめく妖しい魔眼が出現する。
しばし蠢いた後、それは蛇の眼を思わせる形に変化し……
[メイン] :
ティターン・カイロス :
…破裂する。波状に広がっていく紫の波動にアナタ達は飲み込まれるが、身体に傷を負うことは無い。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ア、背後向かないと!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
これは一種のスキャン、超人的な身躯を持つ者の弱点を瞬時に見抜き、次の一手で致命傷を負わせる為のものだ。
[雑談] :
GM :
そういえばFF14の視線攻撃もこんなんだったな…(無意識)
[相談窓口] :
GM :
演出としては軽くこんなん!反応とかあれば!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
確かカバーリングのルールにそんな感じのこと裁定基準だった気がする!(上級P31)
[雑談] :
内藤正吾 :
カバーリングと死神の瞳を確認してきたけど、後者っぽいわね!
[雑談] :
GM :
なるなる!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……!?何、解析……しただけ!?」 身構えるが、自分の身に何も起きてないことに戸惑う
[雑談] :
内藤正吾 :
ともあれダメージが大きくなるのはむしろ助かる(雷鳴の申し子の関係上)
[メイン] :
パーセク :
「不遜にも余の玉体を見透かすか。いいだろう、余の肉体に恥じる所無し!」
カイロスの行動の正体を察する。
[メイン] :
白鬼天道 :
「……は。お互い手間のかかる力だな」
[雑談] :
GM :
パーセク王子、敵の攻撃で裸にされても同じこと言いそう
[雑談] :
パーセク :
旅人王キャストオフ!!
[雑談] :
GM :
ピカーン!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『私の隅々マで!?すゴい!』
[雑談] :
喜咲 悪ま :
謎の光さん!と思ったけど自前で持ってるわね謎の光
[メイン] :
白鬼天道 :
「見せてもらおうじゃねえか。二手分の甲斐があるのかどうか」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
私は反応だいじょうぶ!
[相談窓口] :
GM :
おっけ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちももうないー
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私も大丈夫~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っていうか、今更怖がるくらいじゃそもそもこの場に来てないから!脅してないでかかってきなよ、ティターン・カイロス!!」
恐怖などすることもなく、笑って敵を見据える
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
大丈夫大丈夫
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「─────」
アナタ達の言葉に反応することなく、ただ佇み、そびえ続ける
[雑談] :
星宮瑠璃 :
超デケエ(30m)
[相談窓口] :
GM :
おk!では王子の手番にうつってこ!
[メイン] :
GM :
では次!パーセク王子!
[雑談] :
内藤正吾 :
東京タワーの1/11くらい何よ…!(デカい)
[雑談] :
GM :
このロボット超でけェ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ちょっと離席離席、進めておいてください
[メイン] :
パーセク :
あいよ!マイナーなし、メジャーでライトハンド殴ります!
[雑談] :
GM :
離席了解!
[雑談] :
パーセク :
ライトハンド狙うであってたよね?
[雑談] :
GM :
ですわ、ライトハンドがEロイス発動直前ですわ
[雑談] :
パーセク :
おけ!
[雑談] :
GM :
メモに書いておこう
[メイン] :
パーセク :
CR+死点撃ち+ピンポイントレーザー+アフターエフェクト+ブーメランアスピス(武器効果)+野火(防具効果)
[メイン] :
パーセク :
12dx(12DX7+10) > 10[2,3,4,4,4,4,5,6,7,7,9,10]+10[3,4,8,9]+10[2,7]+10[10]+10[10]+10[8]+10[10]+1[1]+10 > 81
[雑談] :
内藤正吾 :
出目やばすぎんか王子
[メイン] :
GM :
うわめっちゃ回った!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ミドルもそうじゃったが
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ひええ
[雑談] :
パーセク :
バックトラックの時もよろしくねえ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
C値5とかの回り方してる
[メイン] :
GM :
リアクションは……ガードしよう!判定どうぞ!
[メイン] :
パーセク :
9d10+15(9D10+15) > 45[7,6,1,6,5,9,4,3,4]+15 > 60
[メイン] :
パーセク :
装甲無視!
[雑談] :
内藤正吾 :
固定値15の出すダメージではない
[メイン] :
パーセク :
ダメージ入ればラウンドダメージ+15
[メイン] :
GM :
装甲無視か!ならば直で通るわ!
[メイン] :
GM :
イデデデ…演出あればどうぞ!
[メイン] :
パーセク :
「さて──余の玉体に恥じる所はないと述べたが。覗き見をしたのならば、相応の対価は覚悟せよ。」
[メイン] :
パーセク :
パーセクの背中から、虹色の蝶の羽が展開する。
今までで最も大きく広がったそれは、3m四方はあるだろうか。
[メイン] :
パーセク :
レインボーブリッジが、その名の通りの色に輝く。
極彩の霧が、カイロスへと殺到する!
[メイン] :
パーセク :
「目には目を、歯には歯を! ……今でも残る言葉だそうだな?」
[メイン] :
パーセク :
カイロスの右腕に虹色の紋が浮かび上がる。
それら全てが……致命をもたらす弱点を示す!
[相談窓口] :
パーセク :
こんなもんで!
[相談窓口] :
GM :
ほいよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
紋章返しさん!
[雑談] :
パーセク :
紋章返しだし解析返しでもある
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「カイロス・ライトハンド、中破。だが過去干渉に支障無し、続行する……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほどね! 解析返しもあった!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
戻り戻り、凄い回ってるわ
[雑談] :
内藤正吾 :
おかおか
[相談窓口] :
パーセク :
返事しようかと思ったがやめた!次どうぞ!
[雑談] :
白鬼天道 :
中破してる
[雑談] :
内藤正吾 :
中破ってことはHP半分きった?(艦これ脳)
[相談窓口] :
GM :
ほい!ではレフトハンドの方へ
[メイン] :
GM :
レフトハンドの手番だぜーー!!
[メイン] :
GM :
マイナーは《オーバースロット》《インフィニィティウェポン》《メカニカルアクション》
メジャーで《ギガンティックモード》《アームズリンク》《バリアクラッカー》《CR:ブラックドッグ》
《メカニカルアクション》でマイナーで行える行動がもう1回行えるので、PC達へエンゲージ
[雑談] :
白鬼天道 :
魚雷も打てない
[メイン] :
GM :
対象は全員!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
腕だけ近付いてきた!?
[雑談] :
内藤正吾 :
うわライトハンドにエンゲージできなくなった!?
[メイン] :
GM :
15dx+10(15DX7+10) > 10[1,1,1,2,3,3,5,6,6,7,7,8,8,9,10]+10[2,6,7,7,9,10]+10[1,3,4,9]+3[3]+10 > 43
[雑談] :
パーセク :
腕が伸びたぁ!?
[メイン] :
GM :
装甲、ガード無視です
[雑談] :
喜咲 悪ま :
これは悲しい話なんじゃが、ワシは離脱する手段を持っておらん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
オートアクションで《復讐の刃》使用!リアクションを放棄して反撃します!
[雑談] :
内藤正吾 :
わしもじゃ
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 115 → 121
[雑談] :
内藤正吾 :
おじいちゃんに任せたんじゃ()
[メイン] :
GM :
おk!
[雑談] :
パーセク :
体長30mなら伸ばせば5mくらい伸ばせるな、うん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
私が全力でレフトハンド殴って一撃破壊狙うか…?
[雑談] :
GM :
ウィーン…(伸びる腕)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
10dx+5@7 復讐の刃の命中(10DX7+5) > 10[2,3,3,4,7,7,8,9,10,10]+10[1,6,6,7,9,10]+10[1,1,7]+3[3]+5 > 38
[メイン] :
パーセク :
回避チャレンジ!
[雑談] :
内藤正吾 :
あれだったら私がディレイやめてここで殴る?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ダメージは敵のダメージの後に振ります
[メイン] :
内藤正吾 :
一応のドッジします!
[雑談] :
パーセク :
あ、そゆことね!
[メイン] :
内藤正吾 :
10dx ドッジ(10DX10) > 10[1,1,3,5,8,8,8,9,10,10]+9[6,9] > 19
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(7+3+0)dx+1+0@(10+0) 〈回避〉判定(10DX10+1) > 9[1,1,2,4,4,6,7,7,9,9]+1 > 10
[メイン] :
GM :
どうぞどうぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
暴走です
[メイン] :
内藤正吾 :
ダメージ算出前に《マグネットフォース》を使用して、パーセク王子をカバーリングします!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 103 → 105
[メイン] :
パーセク :
5dx+1(5DX10+1) > 8[4,6,7,7,8]+1 > 9
[雑談] :
パーセク :
助かる……
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 142 → 154
[雑談] :
喜咲 悪ま :
どうだろう、マスクオブヴィラン割ってC値下げ大火力を狙えるから、ディレイしてもらっても良いかもしれない
[雑談] :
内藤正吾 :
いいってことよ! ぜんぶ範囲選択ってわかったから、次のラウンドはエンゲージから離れるのありかもね!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
雷鳴の申し子とどっちが火力出るかしらね
[雑談] :
パーセク :
さっきの手番で増やすの忘れてたのだわ
[雑談] :
内藤正吾 :
わたしは固定値で200あるよ攻撃力
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ワァ…
[雑談] :
内藤正吾 :
(今はHP減ってないのでそんなにない)
[メイン] :
GM :
カバーリング了解!ではダメージを振ろう
[雑談] :
内藤正吾 :
ここで戦闘不能になれば、マックス200までいく…けどどうかな…
[メイン] :
GM :
5d10+7d10+22+13(5D10+7D10+22+13) > 16[2,1,6,3,4]+28[1,8,3,4,1,2,9]+22+13 > 79
[メイン] :
星宮瑠璃 :
4d10+55 復讐の刃ダメージ、装甲は有効(4D10+55) > 21[8,2,4,7]+55 > 76
[メイン] :
星宮瑠璃 :
結構負けない位出せてる
[雑談] :
内藤正吾 :
生存まで4足りない…!
[メイン] :
GM :
いたぁい!良いダメージしとる
[メイン] :
星宮瑠璃 :
戦闘不能にはなるのでティターン・カイロスのロイスをタイタスに変えて、復活します!
[メイン] :
内藤正吾 :
79ダメージを2倍して158なので、HP154が削りきられてしまった!! 5足りない! 戦闘不能になります!! やりますね、制裁機工ティターン・カイロス…!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
1足りないだったら笑わなきゃいけないところだった
[雑談] :
GM :
草
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] :
白鬼天道 :
倒れます。ティターン・カイロスに 感服/◯責務 でロイスを取って切り、復活。
[メイン] :
GM :
やるであろう…タイタス化も了解!
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] HP : 12 → 13
[雑談] :
内藤正吾 :
マジであった1足りない
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] HP : 2 → 17
[雑談] :
パーセク :
セイゴくんガード値ないのか
あっても足りないのかな?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
親戚のロイス切って復活!
[メイン] :
内藤正吾 :
≪自動体内式除細動器≫を使ってHP1で復活します!
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] HP : 35 → 17
[雑談] :
内藤正吾 :
バリアクラッカーあるので装甲ガード無視!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
バリアクラッカーさんが…
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] ロイス : 6 → 5
[雑談] :
パーセク :
あー!そっか!
[雑談] :
GM :
そうなの…バリクラ便利ねぇ…
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 105 → 109
[メイン] :
GM :
便利だ!
[雑談] :
パーセク :
バリクラはガードも無視するんだったね
[メイン] :
GM :
処理も大丈夫そうね、それじゃ演出しよう
[雑談] :
内藤正吾 :
普通にディレイやめて殴ろう! レフトハンドが邪魔だし!!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「重力操作により、当機体を橋上に完全固定。エネルギー充填、開始。」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
とても…邪魔!私範囲攻撃できるし、私が近づけた方が良いか
[雑談] :
内藤正吾 :
それもある! 範囲攻撃任せたのじゃ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
確かにかに
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ティターン・レフトハンド。分離。質量兵器射出準備……」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
"制裁機工"は左腕を大きく振りかぶり、手を模した部位が拳の形を作る。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
その拳は回転を開始。
超高速で回転するそれは青白い雷と暴風を発生させ、レインボーブリッジを彩るライトや、"ミーティア"の流した曲に乱れを生じさせる。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
レインボーブリッジも悲鳴を上げているのか。金属が軋み、千切れるような異音がそこかしこから響き渡っている。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───弱点ごと貫く。超質量攻撃(ロケットパンチ)!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁ、ロケットパンチ!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
吹きすさぶ暴風と雷を纏う、まるでハリケーンのような拳が超高速で射出!
[雑談] :
内藤正吾 :
でもHP減らなくて雷鳴の申し子チャンスなかったら演出どうしようかと少し思ってたので、レフトハンドはちゃんと火力あって嬉しいかもしれない
[メイン] :
ティターン・カイロス :
その余波で捲りあがるコンクリート、更には橋を支える柱までをも巻き込み、それらを伴いながらアナタ達を殴りぬいた!
[相談窓口] :
GM :
演出はこんなもんで!リアクションあれば!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ライトハンドの固定値がないないだったのはEロイス使用準備中だったから説が強くなってきたわ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたし反撃するし最後にまとめてします!
[雑談] :
内藤正吾 :
やっぱりEロイスの片手間だったからに違いない…それか左利きだったか…
[雑談] :
パーセク :
お箸に苦戦するカイロスくん
(そもそもそんなサイズの箸はない)
[相談窓口] :
パーセク :
セイゴくんの演出見てから掛け合いします!
[雑談] :
GM :
ハッキングされなかったらバラエティの取材で豆とか掴んで隣のお椀に移す企画とかやらされそうなカイロスくん
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『こレ弱点見抜いた意味あルゥ~!?』
橋の瓦礫に飲み込まれる
[メイン] :
白鬼天道 :
(なるほど、俺の気流の間隙を正確に突き破ってくる)
[メイン] :
白鬼天道 :
(……まずいな)攻撃の構えを解かないまま、冷静に思考する。
[雑談] :
パーセク :
悪まちゃんのツッコミ草
[メイン] :
白鬼天道 :
こちらの風力による相殺──という選択は、あまりに力を消耗しすぎる。ここで守勢に回れば敗北すると、戦闘勘と理性の双方が告げている。
[雑談] :
GM :
弱点は見抜いたぜ!それごとぶっ飛ばしてやる!(脳筋)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
大質量で殴られたら死んじゃうんだよね
[メイン] :
白鬼天道 :
結果、何も手を打たず直撃する。骨の折れるような感覚に吐血しながら、吹き飛びかけた理性を手繰り寄せる。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[メイン] :
白鬼天道 :
「……良いパンチじゃねえか」動揺を表情には出さないよう、強気に笑う。観客がいなくとも、俺達はそういうものだと考えている。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちは以上でー
[メイン] :
内藤正吾 :
ボロボロの王子の前に立つ。
[メイン] :
内藤正吾 :
迫り来る制裁機工の左拳を、十手を構えた両腕で受ける。
[メイン] :
内藤正吾 :
……磁力と膂力で相殺しようと試みるが、あまりの質量を前にまるで意味を成さない。
[メイン] :
内藤正吾 :
しかし、それでも王子だけは守ろうと磁力で弾いて逃がす。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
とりあえずこんなカンジ!
[メイン] :
パーセク :
磁力の斥力に乗り、破壊の隙間を縫って難を逃れる。
[メイン] :
パーセク :
「セイゴ! 大義であるぞ……否、ありがとう! 余は無事だ!」
[雑談] :
内藤正吾 :
これを耐え切るレインボーブリッジのHPがすごい(おそらく対エフェクト加工されているんだろうけど)
[雑談] :
GM :
対エフェクト建築技術……それでもかなりボロくなってきている……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……それは何より、だ」瓦礫から立ちあがる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
モルフェウスの皆様がせっせとこしらえた橋
[メイン] :
内藤正吾 :
オリオンシューター戦で受けた傷口が開いて、大量の血液が噴き出る。
[雑談] :
パーセク :
レインボーブリッジ落とし、ヴィラン界で一種の憧れになってるかもしれない
[メイン] :
内藤正吾 :
……それに加えて、臓器も損傷しているのか、口から血液がこぼれる。
[メイン] :
内藤正吾 :
気付けば足下に大きな血溜まりができている。
[雑談] :
GM :
レインボーブリッジ落とし!東京タワージャック!スカイツリー破壊!キャッキャ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
こんなところかしら!
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
じゃあ反撃しますします
[相談窓口] :
GM :
あとの方が良さそうだ!どうぞ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
あ、ごめん!了解!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
暴風で吹き飛ばされた瑠璃が、割れ砕けた道路に墜落する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
だが、立ち上がった瑠璃が見せたのは笑顔だった。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ここがステージだと言った以上、星宮瑠璃はどんな攻撃を受けようとも、ファンが不安になるような顔は絶対にしない。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
──拳を握る。脇を締め、肘を曲げた構え。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
力の解放を示す雷が右腕から弾けた瞬間、瑠璃は地を蹴って跳び上がった。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ライジング☆スター!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
身体ごと跳躍し、突きあげるように拳を放つアッパーカット。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
磁力で弾かれ宙に浮いたレフトハンドへと、青い流星が上昇する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「吹っ……飛べええええええええ!!!!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
鉄と雷の弾ける轟音に搔き消されない程、強く叫ぶ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
傷口が開き、血が噴き出ても関係無い。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
何万トンもの重量を持つ鋼鉄の巨大な拳は、少女の小さな拳によって空高く吹き飛ばされる。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
終わり!
[相談窓口] :
GM :
ありがと!
[雑談] :
内藤正吾 :
大小パンチ対決、いいのでは????
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい、良きでは~?って思ってこうした!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───理解できない。致命傷を当たられて尚、何故そこまで抗うことができる。」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
吹き飛ばされた拳を重力操作により引き戻し、再びアナタ達の眼前に降りたたせる。
[雑談] :
GM :
パンチ対パンチ、かっけぇな……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「分からないなら教えてあげましょうか?……瑠璃達がヒーローだからだよ」 橋の上に着地し
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「これからもっと理解させて……思い出させてあげる。あなた、CJと違ってそんなことも忘れちゃってるみたいだからね」 拳を構え、ティターン・カイロスに微笑みかける
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……理解不能。ヒーローであることと、その力は関係に因果関係は……」
思考にノイズが生じ、理解が至らず、口を閉ざす。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
進めて大丈夫!
[相談窓口] :
GM :
ほい!次は内藤くんだ!
[メイン] :
GM :
では内藤くんの手番!
[メイン] :
内藤正吾 :
マイナーアクションは放棄!
[メイン] :
内藤正吾 :
メジャーアクションで『壱〇八式・アカツキ(コンセントレイト+アームズリンク+ライトニングリンク+雷鳴の申し子)』
[メイン] :
内藤正吾 :
対象はレフトハンド! 命中いきます!!
[メイン] :
GM :
どぞ!
[メイン] :
内藤正吾 :
16dx7+7 命中判定!(16DX7+7) > 10[1,2,2,3,3,3,3,5,6,7,7,8,8,9,10,10]+10[2,2,3,3,4,5,7]+10[10]+10[9]+6[6]+7 > 53
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おぉ
[雑談] :
内藤正吾 :
はじめてマトモな命中ができました
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今まで散々だったね…
[雑談] :
内藤正吾 :
ほんとに
[雑談] :
喜咲 悪ま :
良いよォ~~
[雑談] :
パーセク :
良かった良かった……
[メイン] :
GM :
レフトハンドは《磁力結界》を使用!ガードします!
[メイン] :
内藤正吾 :
磁力結界程度で防げるとは思わない事ですね! ダメージいきます!!
[メイン] :
GM :
カモン!
[メイン] :
内藤正吾 :
6d10+200 装甲有効ダメージ(6D10+200) > 38[7,5,2,8,7,9]+200 > 238
[雑談] :
星宮瑠璃 :
やば~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
高杉謙信もいます
[雑談] :
白鬼天道 :
バカの数字出とる
[メイン] :
GM :
ぎゃああああ!!破壊です!!!
[雑談] :
内藤正吾 :
最大固定値200で美しい
[メイン] :
内藤正吾 :
よっしゃああああああああああ!!!!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
固定値200とかいう恐怖
[メイン] :
GM :
どうにもならねぇ!演出どうぞ!!
[メイン] :
内藤正吾 :
≪雷鳴の申し子≫の効果でHPが0になるので、タイタスを昇華してHP17で復活!
[雑談] :
パーセク :
ホワイトナイトとミーティアのコンビネーションアタックで破壊じゃないこれ!?
(早口オタク)
[メイン] :
内藤正吾 :
そこから≪ライトニングリンク≫の効果で5点のHPを失って、HP12になります!
[メイン] :
内藤正吾 :
マスターストームのタイタスを使いますよ! トップヒーローの期待を裏切る訳にはいかない!!
[雑談] :
GM :
強すぎるからチクショウ!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 109 → 122
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] ロイス : 6 → 5
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヒーローオタクもよう見とる
[メイン] :
内藤正吾 :
「もはや意思の疎通はできまい……」
[雑談] :
GM :
ホワティア~!(CP名?)
[メイン] :
内藤正吾 :
「(しかし、それが君の目指すヒーロー像なのであれば、そのまま突き進めばいい……)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「──制裁機工ティターン・カイロス、ヒーローの代替品として市民を守るために生まれた機械」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
尊重してくれとる
[メイン] :
内藤正吾 :
「それがヒーローを殲滅するだけでなく、ヴィランの跋扈する地獄を造ろうとは」
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ヒーローの在り方を解さないと言うのなら、まずは己の罪深さを知るがいい」
[メイン] :
内藤正吾 :
「血戦機関、臨界駆動」
[メイン] :
内藤正吾 :
閃光。 鳴動。
[メイン] :
内藤正吾 :
──少年の下に広がる血溜まりが、突如として凄まじい放電を起こす。
[メイン] :
内藤正吾 :
電流が生物めいて唸り、血の海を泳ぎはじめる。
[メイン] :
内藤正吾 :
……レインボーブリッジの電飾が、チカチカと幾度も明滅を繰り返す。
[メイン] :
内藤正吾 :
そのエネルギー総量は、無名の学生ヒーローが扱うモノとは思えない。
[メイン] :
内藤正吾 :
一時的な話ではあるが、在りし日のパラディンにさえ匹敵するだろう。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
かるくリアクション返してもらえるかしら! このあとなんやかんやで攻撃します!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
固定値200はパラディンより強いよ
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう(パラディンを立てたけど)
[相談窓口] :
GM :
いいぜぇ!
[雑談] :
内藤正吾 :
でもパラディンはコンボ撃つたびに戦闘不能にならないから(?)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そりゃそうじゃ!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「このエネルギー、は……!その身体のどこに、それ程の力が……!」
[相談窓口] :
GM :
こんな感じで!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
さすパラ…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[メイン] :
内藤正吾 :
「さてな……、逆境ほど強くなるのがヒーローというものだ……!」
[メイン] :
内藤正吾 :
この能力こそ、制裁機工がホワイトナイトに脅威判定を下した主要因。
[メイン] :
内藤正吾 :
──血液で爆発的な電力を生み出す。
[メイン] :
内藤正吾 :
それはトップヒーロー打倒のために造られた元ヴィランの本来の機能。 その特性上、絶体絶命の状況でしか使えないホワイトナイトの奥の手。
[メイン] :
内藤正吾 :
……度重なるFHの人体実験により、血中に大量に付加された発電細胞。 それを使用することで、一瞬で莫大な電力を生成する事ができるのだ。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(先程の星宮瑠璃の一撃で、左腕部にはガタが来ているハズ……)」
[メイン] :
内藤正吾 :
電流が逆巻いて、十手に絡み付く。
[メイン] :
内藤正吾 :
真紅の雷光が収束。 十手が纏う稲妻が、巨大な刀身を象る。
[メイン] :
内藤正吾 :
「壱〇八式────」
[雑談] :
パーセク :
パラディンを殺すための鉄砲玉かあ……
[雑談] :
内藤正吾 :
鉄砲玉だしパラディン倒した後は戦闘不能になった方が処理ラクだよねっていうことらしい(雷鳴の申し子)
[メイン] :
内藤正吾 :
一歩、踏み出す。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
非人道的~~~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
こわ~~~~~
[メイン] :
内藤正吾 :
制裁機工に狙いを定め、胸の先で雷刃を構える。
[雑談] :
パーセク :
AIDは後付けか!なるほど
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ここでガード描写もらっていいかしら! そしたらぶちぬきます!
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───!!レフトハンド、防御命令!」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
機械の身であればこそ、このエネルギーによる一撃を受ければ一溜まりも無い事は瞬時に理解できる。
反射的にレフトハンドによるバリアを瞬時に展開するが……
[相談窓口] :
GM :
こんな感じで!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ありあり!
[メイン] :
内藤正吾 :
咄嗟のバリアは独りでに霧散した。 ミーティアの反撃を受けて、機能不全に陥っていたのだ。
[メイン] :
内藤正吾 :
「(このまま推し通るッ!!)」
[メイン] :
内藤正吾 :
「アカツキッ!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
一閃。
[メイン] :
内藤正吾 :
──真上に向けて雷刃を撃ち出す。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
SE芸だ!
[メイン] :
内藤正吾 :
真紅の雷光が、打ち上げ花火のような直線軌道で、夜空に落ちていく。
[雑談] :
GM :
SEの有効活用!
[メイン] :
内藤正吾 :
……その軌跡に存在した制裁機工の左掌部から左肩部まで、ほとんどを跡形もなく抉り穿ちつつ、大空に融けていく。
[メイン] :
内藤正吾 :
そうして左腕に開いた大きな風穴、そこには美しい月夜が覗いていた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
綺麗なやつだ
[雑談] :
パーセク :
遠くから見るレインボーブリッジ、派手に光ってるんだろうなあ
今沿岸に人はいないだろうけど
[メイン] :
内藤正吾 :
「……欠陥だらけで馬耳東風の今の貴様に似合いの姿だなティターン・カイロス」
[雑談] :
GM :
ネット配信されてるのかな……
[メイン] :
内藤正吾 :
プランナー支配下のFH日本支部が、少年を改造しなければ、
[メイン] :
内藤正吾 :
制裁機工ティターン・カイロスが、少年を攻撃しなければ、ここまでの威力は生まれなかった。
[メイン] :
内藤正吾 :
──これこそ因果応報。 まさしく制裁と呼ぶのに相応しい。
[雑談] :
パーセク :
命知らずのパパラッチが頑張ってるかもしれない
[相談窓口] :
内藤正吾 :
終わり! 長くなった!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
テレビ中継もされてるはず
[相談窓口] :
GM :
おkおk!かっこよかったぜ!
[雑談] :
白鬼天道 :
まあカメラの撮影距離はいくらでもズームできるやろうからね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほど制裁な!
[雑談] :
内藤正吾 :
因果とか制裁とか使えそうだったので制裁返ししたやつ!
[雑談] :
内藤正吾 :
(制裁コンセプトでデータを組んだのもある)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なるほどな…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ガ、ガガガ……レフトハンド、再起不能……!まさか…ここまで……っ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
にゃるにゃる…そういえばキャラシはHO出た後だったっけ
[雑談] :
内藤正吾 :
そうだったハズ! 最初はひつぎちゃん予定だったので、その分の考える時間もあった
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「悍ましい…その身に宿る力諸共、滅してくれよう……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よねよね
[相談窓口] :
GM :
GMとしてはこんなもんで!次の手番いくか!
[雑談] :
内藤正吾 :
時間遡行できるティターンくんの方が悍ましい能力ですよ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
悍ましいのはどっちかなァー!
[メイン] :
GM :
では次、悪まちゃーん!
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、ヒーローの悍ましい担当きた
[メイン] :
喜咲 悪ま :
行くぜ行くぜ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
マイナー!
[雑談] :
GM :
悍ましい担当は草(?)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
【"喰ノ祭壇" ショクノサイダン】:骨の剣5+死招きの爪3+生命の黄金律5
[雑談] :
白鬼天道 :
本来必要ない担当部署だ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
骨の剣は侵蝕5じゃねー!
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 119 → 130
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、この数字侵蝕なのか。なんかレベルかと思っていた
[メイン] :
GM :
おkおk!
[雑談] :
内藤正吾 :
わたしもレベルかと
[メイン] :
喜咲 悪ま :
メジャー!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
必要なエフェクトを抜いたりするときに侵蝕の計算するのが楽なんじゃ
[雑談] :
内藤正吾 :
生命の黄金律って重いんじゃな~使った事ないから分からんかった
[雑談] :
GM :
自分もレベルかと思ってたぜ🦴
[雑談] :
パーセク :
完全獣化は4だっけ?
[雑談] :
内藤正吾 :
完全獣化は6だった気がする
[メイン] :
喜咲 悪ま :
【"爛喰歯" ランクイバ】:コンセントレイト2+オールレンジ2+大裁断3+死神の精度4+ジャイアントグロウス5
[雑談] :
内藤正吾 :
シーン継続のは重いよね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
これに《一閃》を上乗せ
[雑談] :
GM :
ちっちゃい悪まちゃん出てきた
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 130 → 151
[雑談] :
GM :
でっかい悪まちゃんも下にいた
[雑談] :
内藤正吾 :
一気にパーセクくんと同じくらいまで侵蝕上がって草
[雑談] :
パーセク :
生命の黄金律、完全獣化の完全上位互換なんすね〜
[雑談] :
パーセク :
侵蝕やば〜
[雑談] :
GM :
も、もりもり…!
[雑談] :
内藤正吾 :
いや完全上位互換ってワケでもない! ダイス増加が完全獣化はLV+2なので!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
更にマスクオブヴィランを使用!判定のC値を6にするぜ!
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 151 → 154
[雑談] :
パーセク :
あ、なるほど!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一瞬見間違えたかな?ってくらい侵蝕上がるわ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
カテゴリ:ルーキーも使用しちゃおう!ダイス+2!
[雑談] :
内藤正吾 :
1の侵蝕差分、完全獣化はダイス一つ多い…あと神獣撃が使える…(?)
[雑談] :
パーセク :
このコンボはヤバいわね……どれくらい出るかな?
[雑談] :
内藤正吾 :
並んでるじゃん侵蝕
[メイン] :
GM :
うおおー!めっちゃ盛ってくる~!
[メイン] :
GM :
判定するか…!いつでも来るが良い!
[雑談] :
内藤正吾 :
これミドル戦闘で悪まちゃんカバーリングしまくって正解だったにゃ…
[雑談] :
白鬼天道 :
みんな上げてきたな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうにゃ…
[雑談] :
内藤正吾 :
まさか王子の豪運>>>>マスクオブヴィランにはならんでしょ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
(期待値的にはなる)
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ありゃ、前回直したはずなんだけどまたチャパレがヘンになってる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ちょっとお待ちを
[メイン] :
GM :
あら、おっけーよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるんかい!
[雑談] :
内藤正吾 :
王子の出目、15dx5の期待値と同じくらいだから…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(13+4+2+4+0)dx+5+0@(6+0) 判定/100%以上/"爛喰歯" ランクイバ(23DX6+5) > 10[1,1,2,3,3,3,3,4,4,4,6,6,6,6,7,7,7,8,9,10,10,10,10]+10[1,1,2,3,4,5,6,6,6,6,7,8,9]+10[2,3,3,5,7,8,8]+10[3,7,7]+10[7,7]+1[1,1]+5 > 56
[メイン] :
GM :
ウォウウォウォウ…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
(・~・)
[雑談] :
内藤正吾 :
C値6、思ったより回らない問題
[雑談] :
パーセク :
当たれば善し!当たれば善しだから!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうなんよ
[雑談] :
内藤正吾 :
それはそう
[雑談] :
内藤正吾 :
命中は飾り
[メイン] :
GM :
どうしようかな……とりあえずガード!!
[相談窓口] :
内藤正吾 :
対象宣言忘れてるかも!
[雑談] :
パーセク :
C値低下は結構ブレが大きいよね……そこが楽しいとこでもあるけど
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
あ、そうね!
[相談窓口] :
GM :
そういえば!てっきりライトハンド狙うとばかり思ってたわ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
範囲攻撃だから両方なんじゃな!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
失礼、対象は範囲選択でコアとライトハンドね!
[雑談] :
内藤正吾 :
じゃけん妖精の手と妖精の輪と剣精の手と深淵の切札つみましょうね…
[メイン] :
GM :
なるほど!それじゃライトハンドは《マグネットフォース》を使用!コアをカバーリング!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
オルクス~~
[雑談] :
内藤正吾 :
あっ、マグネットフォースミラーだ
[雑談] :
パーセク :
おっとコア守るのか
[雑談] :
内藤正吾 :
でもダメージ2倍になるし都合がいい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、確かに…ライトハンド結構HP高いのかも
[雑談] :
GM :
200とか飛んでこなければ耐えるよ
[雑談] :
パーセク :
言うて中破らしいしHP150程度な気はする……
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ダメージよろし?
[メイン] :
GM :
いいよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
2倍したら200飛ぶと思うのよ
[雑談] :
パーセク :
しかもさっきの理屈だとアフターエフェクトも倍化します
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、アフターエフェクトさん…!!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
8d10+36+32+0 ダメージ/100%以上/"爛喰歯" ランクイバ(8D10+36+32+0) > 37[2,10,2,3,4,6,5,5]+36+32+0 > 105
[雑談] :
GM :
クーククク……痛いのバレバレ
[メイン] :
GM :
ウワアアアア!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
出目君!
[雑談] :
内藤正吾 :
アフターエフェクト込みで120×2で240ダメージだあ…
[メイン] :
パーセク :
ライトハンドに対してはアフターエフェクトで+15!
[メイン] :
GM :
240ダメージ……
[メイン] :
GM :
装甲有りでも耐えられねェ~!!爆散!!
[雑談] :
内藤正吾 :
悪まちゃんが最大ダメージを更新している
[メイン] :
GM :
そして《E:時空観測・因果観測》も解除!!
[雑談] :
パーセク :
あと2人の活躍次第ではこのターン中に決着するかも
[メイン] :
GM :
演出あればどうぞ!
[雑談] :
内藤正吾 :
決着しそうしそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
思った思った、それくらい倒せてる
[雑談] :
内藤正吾 :
コアノーダメではあるけど、おじいちゃんの火力ヤバいですしね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
喜咲悪まは跳ぶ。”オリオン・シューター”戦でも見せた、異形の姿。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
背中から生えた骨が、外骨格が、脚が、肢が躍動し、その姿を更に変化させる。
[雑談] :
GM :
みんな火力とんでもねぇな!見てて気持ちいいぜ!
[雑談] :
白鬼天道 :
こっちは攻撃力50で2回叩くくらいかなあ
[メイン] :
喜咲 悪ま :
中空で身を翻し、その背を”ティターン・カイロス”へと向ける。
[雑談] :
内藤正吾 :
ポルターガイスト入れると70ないかしら?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
毛髪が量を何倍にもして、喜咲悪まの全身を覆い隠す。骨の腕はより発達し、獲物を掴むように前へ。
[雑談] :
白鬼天道 :
そうだった コンボに書いてなかった
[雑談] :
内藤正吾 :
にゃるほどね!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
外骨格を纏った肢が数を増やし、姿勢の制御を。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
そうして最後に、二つに分かたれた頭蓋と、それに対応した下顎が相まみえる。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
それは、彼女がヴィランだった時代の名残。ただの生命では成し遂げることのできない、彼女にとっての原初の、最も狩りに適した姿。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
虚ろな大顎から、声が発される。
[雑談] :
内藤正吾 :
元ヴィラン組、ヴィランだった頃の能力をめちゃめちゃ使っていく
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『《喰ノ祭壇》ヘ、YoうcCCコcCkCおソォ!』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
読めない!いや全然読める範囲だわ
[雑談] :
GM :
コワイよー!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
大顎は、何人もを同時に飲み込める巨大さでもって、”ティターン・カイロス”の全てを喰らわんとその暗闇を覗かせる。
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ここでカバーリング等の演出を入れていただければ
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[雑談] :
パーセク :
カイロス……腕が!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ティターンカイロスを食べようとするの、大怪獣決戦では????
[雑談] :
内藤正吾 :
安いもんだ…腕の二本くらい…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そこにはカイロスに骨の腕でしがみついて噛みつき攻撃を繰り出す悪噛合の姿が!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「!ライト、ハンド……ッ!!」
[雑談] :
内藤正吾 :
がじかじしとる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
橋の上でこれやってるの絵面面白すぎる
[メイン] :
ティターン・カイロス :
咄嗟に右腕を突きだし、暗黒を払わんとする光が収束するが……彼女の顎が食らいつくまでには間に合わない。
[相談窓口] :
GM :
これでイイかな!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
映画のオファーとか来るかもしれない
[雑談] :
内藤正吾 :
確実にヒロイン役ではないのよ
[雑談] :
GM :
モンスターパニック系??
[雑談] :
内藤正吾 :
もう悪まちゃんベースでシナリオ書かれとる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ばぎゃん ばぎ、ばぎり────と、この世のものとは思えぬ音が鳴る。
[雑談] :
内藤正吾 :
鉄分補給できてえらい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
美味しいのかな
[メイン] :
喜咲 悪ま :
骨のようなもので構成されたその牙が、何人も寄せ付けぬ制裁機構の装甲を噛み砕き、引き裂き、ちぎり取る。
[雑談] :
内藤正吾 :
緑黄色野菜みたいな色はしてる
[雑談] :
白鬼天道 :
味覚は普通そうだしおいしくはなさそう
[雑談] :
パーセク :
美味しくないものも食べちゃう食べられちゃう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
時間を跳躍し、ヒーローを滅ぼす作戦も。ヴィランの手に墜ち、世界を滅ぼさんとする大いなる機構も。
[雑談] :
GM :
ぺっしなさいぺっ
[雑談] :
内藤正吾 :
考えてみれば時間遡行でヒーローが滅ぼされたら、悪まちゃんとしてはお弁当ヒーローにも出会わず、どこかのヴィランに利用されるとかのオチになるのかな…
[メイン] :
喜咲 悪ま :
世を統べる、生命の欲望の前にはどれほど無意味か。餓死を前にした生命にとって、全ては塵芥。命を紡ぐための無限の食欲が、そんな…ちっぽけなものを、亡き者にする。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
その頭蓋に揃えられた《爛喰歯》が、右腕を破壊した。
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
演出以上で!
[相談窓口] :
GM :
ありがと!!ごしゃごしゃにされた…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
右腕も食べられるとは思わなかったろうな…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ら、ラいト…ハンど……再起、不能……!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
『美味しくはナイ』
[メイン] :
ティターン・カイロス :
両腕を破壊された"制裁機工"の声にノイズが混じり始める。
たった5人のヒーローに、ここまで追い詰められるとは想像だにしなかったであろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まずかった
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「まだダ……マダ、当機体は……」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「殲滅……殲滅ダ……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
あれれ~おっかしいぞ~? コアだけになったら死神の瞳でデバフ撒くしかできないんじゃないの~?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
今やみすぼらしい巨躯を軋ませて、眼前のヒーロー達を睨む。
その意志は既に執着に近く、アナタ達への憎悪を滾らせているのだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
どうなんだろ…他に攻撃手段あったら、死神の瞳からの加速する刻で殴ったりするのかも
[雑談] :
内藤正吾 :
RC技能たかかったきがするし、ビームとか打つんかな
[雑談] :
パーセク :
そもそも瞳はシーン継続だしねえ
次の手番があればだけどな!
[メイン] :
GM :
次!天道さんなのですが!が!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
が?
[雑談] :
パーセク :
やな予感!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、何だろ、敵増えるとか…?
[メイン] :
白鬼天道 :
なんじゃい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、いやイニシアチブで攻撃とか
[メイン] :
GM :
"制裁機工"は《時間凍結》を使用!間に入らせていただく!!
[雑談] :
内藤正吾 :
敵が増えたら増えたでサイレンの魔女のエサですよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
時間凍結だわ!
[雑談] :
内藤正吾 :
時間凍結さん!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
時間停止用BGMだ
[雑談] :
パーセク :
おっとBGM変わった
[雑談] :
内藤正吾 :
加速する刻と加速する刻Ⅱも使って3回攻撃まであるか…?
[雑談] :
内藤正吾 :
いやそれは流石にないよね、ガハハ
[メイン] :
GM :
そして《黒星粉砕》を使用。対象は悪まちゃん以外の4人!リアクション不可です
[雑談] :
星宮瑠璃 :
分からん!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
黒星粉砕だ~~~~
[雑談] :
パーセク :
ひぎゃ〜
[雑談] :
内藤正吾 :
黒星粉砕!?!?
[メイン] :
内藤正吾 :
カバーリングはできるかしら!
[メイン] :
GM :
リアクションとカバーリングって別枠だっけ、ちょっと待ってね!
[雑談] :
内藤正吾 :
リアクションとカバーリングは別枠だけど、命中なしの処理が特殊なので一応のやつ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
命中無しってどうなるんだろう…
[メイン] :
GM :
おk!カバーリングできます!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
出来るのね!
[メイン] :
内藤正吾 :
わあい! ではダメージ算出前に《マグネットフォース》を使用して、王子をカバーリングします!
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 122 → 125
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] 侵蝕率 : 125 → 124
[雑談] :
パーセク :
助かった〜〜
[雑談] :
内藤正吾 :
ダメージ算出前のタイミングだから、ダメージ算出さえあればできるのかも
[メイン] :
GM :
了解!あと人はないかな!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ないないよー
[メイン] :
白鬼天道 :
ないのでそのままくらいます
[メイン] :
GM :
ほい、《時間凍結》使うと使用者に20ダメージくらうから先に適応しておこう
[メイン] :
GM :
ではダメージ!
[メイン] :
GM :
10d10 オラァ!(10D10) > 60[8,5,8,1,9,9,4,3,10,3] > 60
[雑談] :
喜咲 悪ま :
たけぇ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
コアはこれピュアじゃなくてクロスフリード…かな…?
[メイン] :
内藤正吾 :
痛い…! 120ダメージ受けて戦闘不能…!!
[メイン] :
白鬼天道 :
倒れます。CJのロイスを切って復活
[雑談] :
GM :
だぜだぜ、ノイマンとバロールだぜ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
戦闘不能になるので、友人のロイスをタイタスに変えて復活!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、ノイマンか!
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 5 → 4
[雑談] :
GM :
支援先が死んだからノイマン腐ったぜ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
草
[メイン] :
内藤正吾 :
自分の価値観を変えた存在、ということで星宮瑠璃のロイスをSロイスに変更! タイタスにして昇華して『完全復活』の効果を使用します!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
支援系だったのね
[メイン] :
内藤正吾 :
HP171で復活!!
[雑談] :
GM :
なの、司令塔みたいな…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
Sロイスの効果がめっちゃ活かせるやつじゃん
[メイン] :
GM :
うわああああ!とんでもねぇ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
Sロのタイミング逃してる~~
[メイン] :
system :
[ 内藤正吾 ] HP : 12 → 13
[雑談] :
パーセク :
おおおお
[雑談] :
パーセク :
そうだわ!!
[雑談] :
system :
[ 内藤正吾 ] ロイス : 5 → 4
[メイン] :
GM :
すごい回復を見た。流石ですな……(メガネクイッ)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
オタクくんもおる
[雑談] :
内藤正吾 :
はじめてSロイス昇華して使ったかもしれない
[雑談] :
白鬼天道 :
データにない動きされてそう
[雑談] :
GM :
僕のデータにはないぞ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
Sロイス昇華はじめてみた
[メイン] :
パーセク :
セイゴくんのロイスをSロイスに変更します!
ホワイトナイトが真に英雄たりうる者として目覚めたことを見届けた!
[雑談] :
内藤正吾 :
味方がヤバい時の時の棺の連打とかに使われがち
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めちゃくちゃ切羽詰まってる時すぎる
[メイン] :
内藤正吾 :
わあい! Sロイス取られた!
[雑談] :
GM :
時の棺連打は草
[メイン] :
GM :
Sロイス頻発!おっけ!
[メイン] :
GM :
では演出と行こう
[雑談] :
内藤正吾 :
登場侵蝕で事故った時のガチの奥の手なヤツ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
空間が、停滞する。
[雑談] :
パーセク :
そう考えるとソラリスのさらなる力ってやべーな?
タブレット多重生成適用できるし
[メイン] :
ティターン・カイロス :
機体(命)の危機を咄嗟に感じ、行った選択は魔眼を瞬間的に暴走させ、自分以外の全ての時間を凍結させることであった。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「すべテ、スべて…滅ベ……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
さらなる力さんは確か対象変更できないから多少はね
[雑談] :
パーセク :
違う、帰還の声だわ!
[雑談] :
内藤正吾 :
帰還の声多重生成はヤバいよ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
暴走を続ける魔眼を更に加速させる。
"制裁機工"の周囲には虚無へと繋がるブラックホールが数多に創造された。
[雑談] :
内藤正吾 :
覚醒の秘薬多重生成もヤバい
[雑談] :
白鬼天道 :
強いけど重いし、使う側も重い 基本的に2回使うこと想定してないから
[メイン] :
ティターン・カイロス :
しかし、それを維持し続けるだけの機能が"制裁機工"には存在しない。
[雑談] :
パーセク :
それはそう
"麻薬"(ヤク)キメた代償は重い
[雑談] :
内藤正吾 :
メモリー3個積まなきゃ…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
創造されたブラックホール群は崩壊、破裂し、"制裁機工"諸共に破壊的な衝撃を伴ってレインボーブリッジへ致命的な損傷を与える。
[雑談] :
内藤正吾 :
れ、レインボーブリッジーッ!!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
その衝撃で、《時間凍結》は解かれる。
時間停止の知覚ができなかったアナタ達は、一瞬にして暗黒の波動に飲み込まれることだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
レインボーブリッジ、限界すぎるでしょ
[相談窓口] :
GM :
リアクションどうぞ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、自然にBGM戻っとる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
生きてくれレインボーブリッジ
[雑談] :
GM :
流石に耐えられなかった…
[雑談] :
白鬼天道 :
この感じだと自分の手番で崩壊させると思う 復旧工事を頑張ってもらいたい
[雑談] :
GM :
おう、どんどんやっておくれ!(修理業者へ丸投げ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……っ!何これ……!?」
[雑談] :
パーセク :
崩壊する中でバトルのやつだ…、
[メイン] :
白鬼天道 :
「っ、が……こいつは、あの時の……!」
[メイン] :
パーセク :
「時空間干渉!? ……おのれ、やってくれたな!?」
何が起きたかは理解出来るが、肉体が追いつかない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(こんなもんに、負けるか……クソが……!!誰がヴィランの支配する世界になんかさせるかって……の……ッ!!)」
闇に飲まれても、意志だけは折らせはしない。ヒーローとして立ち向かい、守りたい者が彼女にもあるから。
[メイン] :
白鬼天道 :
破壊的なまでの重圧に膝をつく。五体がプレス機にかけられたように軋む。
[メイン] :
白鬼天道 :
だが、その腕に収束する風の動きだけは止まることがない。元より空を流れるものを縛り付けることはできない。
[メイン] :
白鬼天道 :
だから、つまるところ単純な勝負だった。この殺意の波濤が過ぎ去る瞬間まで、白鬼の肉体が耐え続ける事ができるかどうかの。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これでー 残りは手番にでもやります
[メイン] :
内藤正吾 :
「……ッ! 血戦機関、臨界突破ッ!!」
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[メイン] :
内藤正吾 :
……時間の停止の知覚こそできないが、考えるより先に身体が勝手に動きだす。
[メイン] :
内藤正吾 :
生体電流で身体を強引に操り、瀕死の王子を身を挺して守る。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
おわり!
[相談窓口] :
GM :
りょ!
[雑談] :
GM :
今日は1ラウンド終わるとこまでやっちゃう?もしかしたらこのラウンドで終わる可能性もあるっちゃあるけど!
[雑談] :
白鬼天道 :
皆に合わせるよ
[雑談] :
内藤正吾 :
わたしは大丈夫やよ~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
俺は…ここらで切ってくれたら嬉しい…!
[雑談] :
GM :
おけ!それじゃ反応終わったら中断しようか!
[メイン] :
パーセク :
「そなたも限界であろうに……!」
護られながら理解する。既にホワイトナイトは誰かの影にはいない。
一つに輝く、星。ここに集う五つの中の一。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解ー
[雑談] :
パーセク :
反応はこんなもんで!中断了解!
[メイン] :
内藤正吾 :
「いいや、まだまだこれからだ……!!」
[メイン] :
内藤正吾 :
王子の言う通り、肉体の限界は迎えてる。 となれば、あとは気力の勝負。
[メイン] :
内藤正吾 :
生体電流が尽きるまで戦い続けるのみだ。
[相談窓口] :
内藤正吾 :
終わり終わり!
[相談窓口] :
GM :
はーい!
[雑談] :
GM :
それじゃ今回はここまで!次回は22日どす!
[雑談] :
白鬼天道 :
どようびね!了解~
[雑談] :
内藤正吾 :
了解!
[雑談] :
パーセク :
どよたく!りょっか〜
[雑談] :
喜咲 悪ま :
了解どす!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまですよ!!
[雑談] :
パーセク :
お疲れ様でした!!
[雑談] :
GM :
おつかれさまでした!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
了解了解、お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
おつかれさま~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!
[雑談] :
GM :
( ˘ω˘ )
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わいわい
[雑談] :
白鬼天道 :
わわい
[雑談] :
内藤正吾 :
うぇーい
[雑談] :
パーセク :
Y
[雑談] :
GM :
わいうぇい!みんないるかーい!
[雑談] :
内藤正吾 :
おりますおります
[雑談] :
白鬼天道 :
いるよー
[雑談] :
パーセク :
います!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おるおる
[雑談] :
GM :
がぶさんおらんかな…!5分まで待ってみよう
[雑談] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[雑談] :
パーセク :
あら、おけおけ
[雑談] :
白鬼天道 :
ほーい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とりあえずDMで呼んでおいた
[雑談] :
喜咲 悪ま :
失礼!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
と思ったらいるわ!
[雑談] :
白鬼天道 :
おる!
[雑談] :
GM :
おった!!呼びかけもありがとね!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
こっちだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
単にちょっと遅れてただけだったやつだ
[雑談] :
GM :
悪まちゃんのアイコンが消えておる…!大丈夫かな?
[雑談] :
白鬼天道 :
別の端末でログインしたのかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
チャパレ用に作ってた同名のコマが干渉しちゃってたみたい もう解決したわね
[雑談] :
GM :
なるなる!
[雑談] :
GM :
それじゃ再開していこうか!よろしくお願いしますよ!
[雑談] :
白鬼天道 :
お願いしまーす
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしゅう!
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いします~
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[メイン] :
GM :
ではでは、手番は天道さんへ!
[雑談] :
パーセク :
破壊の時間だあ!!
[メイン] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通にGMが先だと認識してるけど、実は瑠璃も同じ行動値で未行動だったりするよ。後で大丈夫だけど
[メイン] :
白鬼天道 :
マイナーで《ポルターガイスト》《ライトスピード》アンチマテリアルライフルを破壊
[雑談] :
内藤正吾 :
雷神の降臨組のやつ
[雑談] :
白鬼天道 :
そういえばそうじゃん
[雑談] :
GM :
あそうか、0組だったか!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうにゃんよ、でもまあ先行ってもらってもらって!
[雑談] :
白鬼天道 :
じゃあお先いきます
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃんはフルパワーだっけ?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
雷神のフルパワーです
[メイン] :
白鬼天道 :
メジャー1回目で《サイレンの魔女》残存する敵全てを攻撃
[雑談] :
GM :
ごめんね~、うっかりしてたのだわ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ええのよ~
[雑談] :
パーセク :
併用のパワー×パワーだった
[メイン] :
白鬼天道 :
命中いきます
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ポルターガイストやたら強くて好き
[メイン] :
白鬼天道 :
7dx+31 命中(7DX10+31) > 10[2,2,3,5,5,8,10]+7[7]+31 > 48
[雑談] :
星宮瑠璃 :
大体アンチマテリアルライフルくんが壊されるさだめ
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ライトスピード使ってるのでC値11だと思う!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっそうだった
[メイン] :
白鬼天道 :
ごめん C11だった
[メイン] :
白鬼天道 :
ので7減らして41
[メイン] :
GM :
おk!それでも十分おつよい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ライトスピード普段コンセLv4でばっかり使うから全く気付かなかった、そうか11になるのか…
[雑談] :
内藤正吾 :
そうそうC値11というものが存在するのよね
[雑談] :
パーセク :
所持してるだけでいいし、技能問わないの強い
[メイン] :
GM :
ではコアは《ディフレクション》を使用。HPダメージを30点軽減。相手に軽減した分のダメージを与えます。
[雑談] :
内藤正吾 :
ポルターガイストは最新サプリで攻撃力20の近接武器が追加されたので、アンチマテリアルライフルを卒業して、そちらを使う人も増えているらしい
[メイン] :
白鬼天道 :
なる リアクションはなしってことね
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はえ~…最新ってクロウリングケイオスの?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁ、反撃するわ
[雑談] :
内藤正吾 :
ネームレスシティだったかな?
[メイン] :
GM :
リアクションは無しですな!ダメージどうぞどうぞ
[メイン] :
白鬼天道 :
5d10+18+32+20 装甲無視(5D10+18+32+20) > 16[3,4,6,2,1]+18+32+20 > 86
[雑談] :
星宮瑠璃 :
はぇ~
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ディフレクションって何のエフェクトだっけ…ノイマンなのかな
[メイン] :
GM :
いってぇ!軽減した分を引いて56点!30点お返しします
[雑談] :
内藤正吾 :
ノイマンの120%エフェクトね! RWに乗ってるハズ
[メイン] :
白鬼天道 :
倒れるけど制裁機工のロイス切って復活
[メイン] :
白鬼天道 :
倒れてなければ2回目メインプロセスでもう一度同じ行動
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あったあった、初めて見た
[雑談] :
GM :
そうね、RWのエフェクトだぜ!
[雑談] :
パーセク :
軽減してカウンターとかいう強エフェクト
燃費がエグいのでパーセクには載せませんでした
[メイン] :
GM :
まだコアも行けるぜ。カモンカモン
[雑談] :
内藤正吾 :
生存できないとキツいので正解…ピュアで使うと強い
[メイン] :
白鬼天道 :
7dx+31(7DX11+31) > 9[3,4,4,4,4,7,9]+31 > 40
[雑談] :
内藤正吾 :
固定値最強!
[雑談] :
パーセク :
ダイスに振り回されてる人が言うと重みがある
[雑談] :
内藤正吾 :
クライマックスはダイス16個あるので流石に安定してきたけど、運頼りは怖い…
[メイン] :
GM :
どうしようかな…!それじゃガードだあ!
[メイン] :
白鬼天道 :
5d10+18+32+20 装甲無視(5D10+18+32+20) > 18[1,2,2,7,6]+18+32+20 > 88
[雑談] :
星宮瑠璃 :
コアお前、ガード値あるのか!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ダブクロなんてダイスなんぼあっても怖いから…
[雑談] :
内藤正吾 :
妖精の手しか勝たん
[メイン] :
GM :
二撃目も痛い~~~!!!けどまだ生きてます~~~!!
[メイン] :
system :
[ 白鬼天道 ] 侵蝕率 : 125 → 143
[メイン] :
GM :
演出あればどうぞ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
最近、別所で超高経験点卓やってるけど30Dで達成値14とか平然と起こるし…
[雑談] :
内藤正吾 :
ええ…
[メイン] :
白鬼天道 :
流石にある!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まだ生きとった!つまり瑠璃が外したら2ラウンド目突入ってわけ
[雑談] :
内藤正吾 :
そろそろパーセクくんじゃなくておじいちゃんカバーリングした方がよさそう(残ロイス3個だし)
[メイン] :
白鬼天道 :
「……仕損ねたな」
[メイン] :
白鬼天道 :
重力に圧殺され、項垂れていた。その男の影が呟く。
[雑談] :
パーセク :
そうね……こちらはロイスフルで残ってるし大丈夫でしょう!
[メイン] :
白鬼天道 :
深く息を吸う。キィィ、と何かが軋み割れるような音が響き出した。
[メイン] :
白鬼天道 :
大気が歪み、男の両腕へと収束していく。その収縮音。
[メイン] :
白鬼天道 :
「俺の番だ……テメェら。よく堪えとけよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
Eロイスとヒーローズクロスとカンパニー効果あるし大丈夫じゃろ…( ˘ω˘ )
[メイン] :
白鬼天道 :
「少し揺れる」
[雑談] :
GM :
ゆれっ…ゆれれ……
[メイン] :
白鬼天道 :
……今より数十秒前。都内に住まう人々が持つ生活端末から一斉に、けたたましいブザー音が鳴り響いた。
[メイン] :
白鬼天道 :
それは内閣府の防災課より通達された、これより続く「震災」から身を守るようにと報せる警報。
[メイン] :
白鬼天道 :
つまりこれが、"マスターストーム"が全ての枷を外して力を振るう事の意味だ。
[メイン] :
白鬼天道 :
到底、こんなものは人の武ではない。自然の猛威と同一視される、獣の力でさえない。
[メイン] :
白鬼天道 :
人と文明に敵する、災いの力。
[メイン] :
白鬼天道 :
「神威解放-災禍の段」
[メイン] :
白鬼天道 :
白鬼天道にとって……"エフェクト"という言葉は至って「最近の」ものだ。
[雑談] :
内藤正吾 :
なるほどね、災害の災
[雑談] :
GM :
こいつは文字通り嵐が来るぜ……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
規模が違うぜ
[メイン] :
白鬼天道 :
それ以前、日本の彼らが住まうコミュニティにおいて、レネゲイドの力はかく呼ばれた。
[メイン] :
白鬼天道 :
「神威」──神なる存在に接続して振るわれる、超常の力。
[メイン] :
白鬼天道 :
この男が発現した力のかたちを見た者は、その名に畏れを込めてそう銘じた。あるいは天道自身すらもが。
[メイン] :
白鬼天道 :
「オオオオオオッ!!!」
[メイン] :
白鬼天道 :
暴風が海水を巻き上げて、高く天空へと舞い上がる。
[メイン] :
白鬼天道 :
天道が作り出した気流の脈に沿って八の字を描くそれは、地を見下ろす水害の化身──まさしく龍そのものとも見紛えるかたちをして。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
そうだな~ これで一旦ガードの構えとってもらえると
[相談窓口] :
GM :
了解!
[雑談] :
内藤正吾 :
大昔、人々は自然災害を「神の怒り」だと思っていたように、神の力を解放すると災害が起きる…ってコト?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……災害れベルの、ダメージを……想定……!」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
重力操作を用いて、周囲の瓦礫を集約して防壁を創造する。
レインボーブリッジを分断するかのようにして、天道の放った水害龍を受け止めようと試みる。
[相談窓口] :
GM :
こんなもので!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
うす
[メイン] :
白鬼天道 :
「ここまで来て、真っ向受ける気とはタマがある……だがよォ」
[メイン] :
白鬼天道 :
そう呟いた声も、この風荒ぶ渦中でどこまで届いたものか。
[雑談] :
GM :
神話に記される災害、オーヴァードのせいかもしれん……
[メイン] :
白鬼天道 :
海水を吸い上げ膨張するその背に、爆ぜるような雷光が爆ぜて。
[メイン] :
白鬼天道 :
そのエネルギー全てが、男のテイクバックと共にぎゅるりと地を舐め、連弾となって振り下ろされる。
[メイン] :
白鬼天道 :
「──止められねェから"嵐"だろうが」
[メイン] :
白鬼天道 :
轟、と地を揺らすような音が三度響く。街そのものが揺れるような感覚。
[雑談] :
パーセク :
パーセクもそうだそうだと言っています
[メイン] :
白鬼天道 :
拳が地を揺らす衝撃。拉げる鉄橋が鳴らした悲鳴。逆手の纏う嵐──"二頭目"の竜による追撃と破壊。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
だいたいオーヴァードのせい
[メイン] :
白鬼天道 :
橋の上に立ちはだかる、ティターン・カイロスの鋼鉄の巨体、それすらも「軽い」と感じるほどの飽和的熱量。
[雑談] :
内藤正吾 :
ノアの洪水、誰かがシナリオクリアに失敗してEロイス発動で世界崩壊したでしょ
[メイン] :
白鬼天道 :
果たして、その「受け」は成立しない。彼が立つ足場もろともに防壁を押し流し粉砕する。
[メイン] :
白鬼天道 :
闇夜に高く、白い飛沫が舞い上がって。にわかに雨を振らせた。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
以上で~
[相談窓口] :
GM :
ありがと!まさしくマスターストーム……
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「────────!!!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
めっちゃ嵐している
[雑談] :
内藤正吾 :
かっこよきよき
[雑談] :
白鬼天道 :
やりたい放題したので、あとはバックトラックできれば満足です
[雑談] :
パーセク :
いいぞ~……派手な暴れっぷりだった
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よかったよかった
[メイン] :
ティターン・カイロス :
『嵐』と呼ぶに相応しい破壊力。
その攻撃を一身に受けた"制裁機工"は破壊された足場もろともに海へと落下していく……
[雑談] :
白鬼天道 :
あとはちゃんるりに綺麗に落としてもらうぜ
[雑談] :
白鬼天道 :
あっB上復帰しそう
[雑談] :
パーセク :
上Bは草、ロボットのやつかな?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ティターン・カイロス参戦!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……足場ヲ、再……生、成………!!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ストーリーモードのボスキャラのデカさなんよ
[雑談] :
パーセク :
リドリーだって参戦できたしなんとかなる……
[雑談] :
内藤正吾 :
代わりにCJ(ティターン・カイロスカラー有)が参戦しそう
[メイン] :
ティターン・カイロス :
防壁を創造した応用。
天道の手で破壊されたレインボーブリッジの瓦礫を集約、足元へと移動させて新たな足場とする。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
そのまま元の位置まで浮上し、再びアナタ達への前に立ちはだかるだろう。
[メイン] :
白鬼天道 :
「はっ……水場に落ちるのが怖いか?上等な機械になっても、そこは変わらねェんだな……」
[雑談] :
GM :
いつの間にかスマブラ参戦しようとしてる!!
[メイン] :
白鬼天道 :
ひどく息を切らしている。同じ一撃はもう撃てないだろうが、そうは見えないように気を漲らせて笑う。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
あっ今度こそ以上で
[相談窓口] :
GM :
おkおk!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
灯火の星でボスを張ってくれ、ティターンカイロス
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「……オオ、オオオオ……必ズや……討滅、シテ………」
天道の問には応えない。"制裁機工"の吐き出す言葉はすべて怨嗟に満ち満ちている。
[メイン] :
GM :
次は瑠璃ちゃんの手番だけど~……ここでまた、Eロイスを使用させていただくぜ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ヴぇ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
ここでEロイスだと!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なんじゃろ…
[メイン] :
GM :
コアは《さらなる絶望・時》を使用。
効果は発動ラウンドのクリンナップ時に追加エネミーをシーンに登場させる。
追加されたエネミーは次のラウンドから行動することができる。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
増えるんですけど!
[メイン] :
GM :
解除条件はコアの破壊!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何!?何それは!?
[雑談] :
白鬼天道 :
クリンナップでかあ 次で仕留められればだが…
[雑談] :
内藤正吾 :
もうミーティアがここで倒してくださる!?!?!?
[雑談] :
パーセク :
ぶっ壊せ〜〜〜〜!!!!
[メイン] :
GM :
では演出を…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
倒しますわ~!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ココで潰エろ……!愚かナ、ヒーロー達よ……!」
[雑談] :
内藤正吾 :
でも追加エネミーって何が出てくるのかな、未来のCJ(汚染済)とか?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
"制裁機工"は地面へ魔眼を放つ。
亀裂が入るも、それは地面ではなく空間に対するものだ。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「───絶望の象徴ヲ、こコへ!」
[雑談] :
パーセク :
あ、ダークナイト……?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
亀裂の中から空間が盛り上がり、そこには縦2m・横1m程の空間の歪みが創造されていた。
[雑談] :
内藤正吾 :
まさかそんなトラウマを抉るような
[メイン] :
ティターン・カイロス :
その先にも、ある景色が確認できる。
場所は高所なのだろうか、東京の街並みを一望できるだろう。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
しかし、そこには圧倒的な絶望が立ちすくんでいた。
[雑談] :
内藤正吾 :
縦2m・横1m…あるなあ! ダークナイト!!
[メイン] :
ダークナイト :
「─────」
[雑談] :
内藤正吾 :
いたなあ!!!!!!!!!!!!
[雑談] :
パーセク :
出たあああ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
彼の名は"ダークナイト"。伝説のヒーロー"パラディン"がジャームへと変質した存在である。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やっば♡
[メイン] :
ティターン・カイロス :
ゲートの存在に気付いたのか、ゆっくりと此方に振り向く。
次元を隔てているにも関わらず、ダークナイトの圧倒的な『悪意』がアナタ達の身を蝕むだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
これいざ戦闘になったら攻撃できるかなセイゴ…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
彼はゆっくりと歩みを進め、ゲートへと近づいていく。
間もなくすれば、彼はこちらの世界に再誕してしまうやもしれない。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ひぇ~面白…でも次でダークナイト来たらやば…やばい、やばくない…???
[雑談] :
内藤正吾 :
シーン攻撃&高ガード&カバーリング持ちとかいうヤバさ
[メイン] :
GM :
と言う訳で、追加エネミーはダークナイト!RWに載ってるデータそのままで出現します!
[雑談] :
パーセク :
うわデータそのまま!?出てきたらマジで終わりだわ
[雑談] :
内藤正吾 :
でもティターン・カイロスも巻き込んで攻撃しそう(協力する義理はないし)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まーじか!
[相談窓口] :
GM :
反応あればしても大丈夫だぜ!!
[雑談] :
白鬼天道 :
なるほどねえ
[メイン] :
内藤正吾 :
「ダーク、ナイト……!?」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
テレビクルーとこの中継見てる人脳みそぶっ壊れちゃうよ~~
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんの出目が事故らないように祈るしかない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どうしているの……!?倒されたはずなのに……」
[メイン] :
パーセク :
「………資料は調べていたが、アレがそうなのか、セイゴよ。………ふっ、ふはは!何だアレは! 宇宙でもそうそう見ない脅威だぞ!?」
[雑談] :
GM :
頑張ってくれ……カイロス的にも切り札中の切り札よ……
[メイン] :
白鬼天道 :
「過去時間への接続能力をそう使ったか」あくまでも冷静でいる。せめて自分はそうでなくてはならない。
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ウェェ、”ダークナイト”っテ宇宙レベルなノ!?ヤVAいじゃn!!』
[メイン] :
白鬼天道 :
「だが、戦闘中にそれをやるのは不本意だろう。安い負荷ならとっくに使ってる筈の手だ」
[メイン] :
パーセク :
「過去……いや平行世界か? ともかく異次元と接続し、ヤツの考えうる最大の脅威を呼びこんだらしい! とんだ大当たりであるな……!」
[雑談] :
GM :
ゲートを開いた場所的にはスカイツリー上層。決戦前のダークナイトだね……(やば個体)
[メイン] :
パーセク :
「術者であるティターン・カイロスを疾く破壊せよ! 今あの怪物が出てくれば何もかも台無しであるぞ!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ。ゲートの奥行きがさっきよりも深い。コントロールのヘタな奴がゲートを出すと、ああやって余分な距離が生まれる……今回に関しちゃ、難易度の高いことをしてるせいだろうが」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
厳選個体じゃん
[メイン] :
白鬼天道 :
「要するに、到着までにラグができる……叩くぞ!」
[雑談] :
パーセク :
6Vめざパ悪ダークナイト交換します
[メイン] :
白鬼天道 :
轟、と暴風を再び腕に纏う。……連射は間に合わない。見せかけだ。
[雑談] :
GM :
ポケットモンスター パラディン/ダークナイト
[雑談] :
内藤正吾 :
次回作はイスカリオテ/プランナー
[メイン] :
白鬼天道 :
先程の大きな一撃と併せて、自分への警戒度を高めようとするための。つまり、本命は他にいる。
[雑談] :
白鬼天道 :
長くなっちゃった これでおわりっす
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん、分かった」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「やってやる……!今、やるしかないんだ……!!」
ダークナイトではなく、ティターン・カイロスを……今自分が集中すべき相手を睨み上げる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わたしも反応はこれでおわりおわり
[雑談] :
GM :
ありあり!
[メイン] :
GM :
では瑠璃ちゃんの手番!やっちゃえ!!
[雑談] :
内藤正吾 :
ブチギレしようかと思ったけど、いい流れだしわたしもこれで大丈夫!
[雑談] :
GM :
因縁の相手すぎるもんね…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
やりま~す!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
マイナーアクションで戦闘移動、5m前進してティターン・カイロスにエンゲージ
[雑談] :
内藤正吾 :
推しが利用されすぎだし、これは声を荒げても仕方ない
[メイン] :
星宮瑠璃 :
メジャーアクションで《雷の牙》+《バリアクラッカー》+《コンセントレイト》
[雑談] :
パーセク :
それはそう
[メイン] :
星宮瑠璃 :
カテゴリ:ルーキーを使用、ダイスを+2個
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キレすぎて声も出ないのかもしれない
[雑談] :
内藤正吾 :
地味に判定時に忘れがちなカテゴリ:ルーキーさん!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
もう当てなきゃ終わりなので、固定ロイスのアイドルをタイタスに変えて昇華!ダイス+10個!
[雑談] :
内藤正吾 :
ロイスを使っていく!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あと、瑠璃の侵蝕なら大丈夫だと信じてCJのロイスもタイタスに変えます!昇華!クリ値-1!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
これでコアを攻撃!!
[雑談] :
内藤正吾 :
めちゃめちゃロイスを使っていく!!!!
[メイン] :
GM :
よぉしこーい!!
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 121 → 129
[雑談] :
内藤正吾 :
Eロイス増えたし大丈夫じゃろの精神
[雑談] :
白鬼天道 :
まあ仕留めそこねたら2個どころじゃないけんね
[雑談] :
パーセク :
フォールンスプライト余ってたかもだけど、これだけあれば大丈夫かな!
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] ロイス : 4 → 2
[雑談] :
内藤正吾 :
大丈夫じゃろ(楽観)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ロイスもりもりパンチからしか摂取できない栄養がある
[メイン] :
星宮瑠璃 :
22dx+5@6 命中(22DX6+5) > 10[1,1,2,2,2,3,4,5,6,6,6,7,7,7,7,8,8,10,10,10,10,10]+10[1,2,2,3,3,5,6,7,8,8,9,9,9,10]+10[4,7,7,7,7,8,8,8]+10[2,3,3,5,7,9,9]+10[8,9,10]+10[5,8,10]+10[3,6]+3[3]+5 > 78
[雑談] :
内藤正吾 :
いい命中!!!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
しねおらー!!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
《雷の牙》の効果でドッジのダイス-4個、《バリアクラッカー》の効果でガード不可と装甲無視です!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
これで回避が大回転したらどうする?
[メイン] :
GM :
えぇい、ぶっちゃけ何もできん!リアクションは放棄!ダメージを振るが良い!!
[雑談] :
内藤正吾 :
お参り
[メイン] :
星宮瑠璃 :
放棄かい!ふりまーす
[雑談] :
GM :
好きにするがいい……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
8d10+55 装甲無視(8D10+55) > 46[3,10,6,7,3,4,6,7]+55 > 101
[雑談] :
喜咲 悪ま :
100だ~~!!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
どうだどうだ
[雑談] :
内藤正吾 :
100点乗った! これは勝ったでしょ!!
[メイン] :
GM :
………死んだ~~~!!戦闘終了!!!
[雑談] :
白鬼天道 :
やった~
[雑談] :
内藤正吾 :
よかった~~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
よかった~!!
[メイン] :
GM :
とんでもないオーバーキルだった。演出ばっちこーい!
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃんのきあいパンチ!カイロスは倒れた!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
GM :
えいえい!怒った?(100パンチ)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
瑠璃の体から、青白い火花が絶え間なく弾ける。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「行くよ……ティターン・カイロス!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
全身を駆け巡り続ける雷が更に加速する。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
神経や血管が焼き切れそうになる程に電圧を上げ、己の身体能力の限界を超えていく。
[雑談] :
内藤正吾 :
ダークナイト、電磁反応装甲7回使えるから雷鳴の申し子を使ってもマトモなダメージが通るか怪しかったし、復活エフェクトあるし、シーン攻撃と加速する刻あるので、出てきてたらヤバかったね…(その分、Eロイスは増えるけど)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そして、“Little☆Star”のサビが流れる中──
[雑談] :
パーセク :
のめり込んででコーヒー入れるの忘れてた
[メイン] :
星宮瑠璃 :
瑠璃がいた場所から、一条の光が立ち昇った。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
光の軌跡を目で追いかけ、ティターン・カイロスは頭上を見上げるだろう。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
視界に広がるのは星一つ見えない東京の夜空。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
だがそこには、瑠璃色に燃えるエネルギーの塊があった。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「悪を貫け!」 己を鼓舞するために叫ぶ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
皆身を焼きがち問題
[雑談] :
内藤正吾 :
ブラックドッグ能力者、血管焼けるわ肉体改造されるわで覚醒したくないかもしれん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「輝け流星!!」 力を振り絞るために叫ぶ
[雑談] :
パーセク :
自傷といえばブラムさん
あれも痛そうだなあ
[雑談] :
内藤正吾 :
戦闘だ…リスカしよ…
[雑談] :
GM :
痛そうなエフェクト多すぎ問題
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「超銀河!!!」 そして見てる者全てが安心出来るように、笑う
[雑談] :
喜咲 悪ま :
キュマイラやエグザイルだって大体自分の身を裂いてる気がする
[メイン] :
星宮瑠璃 :
遥か高く跳躍した瑠璃は、体を反転させて空中を蹴る。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
強烈な脚力で爆風を巻き起こし、ティターン・カイロスへと真っ直ぐに突撃。
[雑談] :
内藤正吾 :
エグザイルは…なんかカービィみたいなものだから許されてる(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
この戦いを終幕に導く一撃を放つために、流星が闇夜を駆け抜ける。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「シャイニング☆スターフィナーレ!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
瑠璃色の雷光を纏い飛翔する少女の蹴りが、ティターン・カイロスの体を穿つ。
[雑談] :
内藤正吾 :
アンコール(ダークナイト)は要らないよ
[雑談] :
GM :
るりきゅあ~!!(ペンラふりふり)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
強靭な防御も、鋼鉄の装甲も、隕石の衝突には耐えられない。
[雑談] :
白鬼天道 :
やっぱライダーキックよ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
貫通した大穴から飛び出したのは、砕き割れたコアの破片と……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
制裁機構とヴィランの悪意に勝利した──ヒーローの姿だった。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
終わりです、反応おねがい!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ステゴロヒーローアイドル好きになっちゃうよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい、推していってくれ
[相談窓口] :
GM :
はーい!煌めいてるねえ…
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「コノ、輝き……は……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
くそでか機械をライダーキックで穴開けるやつが好き
[雑談] :
内藤正吾 :
わかるみがある
[メイン] :
ティターン・カイロス :
過重力操作により威力を減衰、または軌道を逸らそうと試みる。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
しかし、その為に至る演算は間に合わない。
"ダークナイト"を呼び出すゲートを維持するため、本体を守護する為の演算が疎かになっていたのだ。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
劇場版のそれ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういう意味で放棄だったのかな(万が一ドッジが成功したらやべえと思っていたPL)
[メイン] :
ティターン・カイロス :
彼女の流星の如き蹴りは、ティターン・カイロスのコアを見事に穿つ。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「ま██か……当機体ハ、コこで……!██████………」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
すべてを統制する機能を失った"制裁機工"は、そのまま前のめりに倒れ……沈黙。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
この戦いを制したヒーローの前に、ひれ伏す形となった。
[雑談] :
LISP :
るりちゃんキックつおい…!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
しかし一人だけ、倒れたティターン・カイロスを背に、まだ倒壊していない橋の上に着地。
[雑談] :
内藤正吾 :
ぴっぴおる! ダークナイト復活阻止キックしとった瑠璃よ~
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 一瞬、哀しそうに振り返るが
[雑談] :
GM :
ぴぴ!丁度瑠璃ちゃんキックで締まったぜ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃達の、勝ちだよー!!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そんな感情を振り払うかのようにピースサインを作り、輝く笑顔で宣言する
[雑談] :
白鬼天道 :
ぴっぴだ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしからは以上で以上で!
[雑談] :
LISP :
オツキミ山並みの出現率ですよ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いわーぴ!?
[雑談] :
パーセク :
いわーぴ再登場は草
[相談窓口] :
GM :
ほい!それじゃ自分もちょっと描写!
[雑談] :
白鬼天道 :
いわーぴ、ポケモンの変な合成メーカーのやつなんよ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
懐かしすぎる、あったあった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
めっちゃキモイ生き物生成するやつだ
[雑談] :
LISP :
顔だけピッピになってるイワークだ
[メイン] :
ダークナイト :
……そして"制裁機工"の破壊と共に、徐々にゲートが崩壊していく。
[メイン] :
ダークナイト :
ゲートを通して見えていた景色は、映像を早送りしたかのように乱れ……
[メイン] :
ダークナイト :
……最後には、何者かから受けた強烈な閃光と共に"ダークナイト"は消滅してしまった。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
チラ見えだけして帰っていくダークナイトになるかなと思ったけどちゃんと倒されてた
[メイン] :
内藤正吾 :
「パラディン……」ゲートに駆け寄り、声を漏らす
[雑談] :
パーセク :
なんか声かけるかなと思ってたけど、別にそんなことはなかった!
ジャームだし当たり前か……
[相談窓口] :
GM :
各々反応どうぞ!そしたらバックトラック&共通EDに入っていくよ!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[雑談] :
GM :
とりあえず、身内卓で討伐された時のシチュをチラッとさせて退場させておいた……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
良き良き
[メイン] :
白鬼天道 :
「掛けたい言葉でもあったか?……気にすんな、どうせ届きやしなかったさ」
[雑談] :
LISP :
ファンサービス助かるね…(後方腕組みトワイライト
[メイン] :
パーセク :
息をつき、瓦礫に腰を下ろす。
そして、夜空を見上げる。この光景と、共に闘った英雄(ヒーロー)たちを己が心に刻み込む為に。
忘れがたき新たな思い出として。
[メイン] :
内藤正吾 :
「それは分かっていますが……それでも…………」
[メイン] :
内藤正吾 :
「…………っ」行き場をなくした拳を握り締め、振り返る
[メイン] :
白鬼天道 :
「仮に話せたとして……過去は過去だ。時間を巻き戻そうが、一回起きた事は覆らねェよ」
[メイン] :
白鬼天道 :
「たとえあいつの目論見が上手く行って、世界が塗り替えられたとしてもな」
[メイン] :
パーセク :
「ああ。過ぎ去ったモノが戻ることなどない。……だが、それはそれで良いのだ、セイゴよ。」
天道の言葉に同意して
[メイン] :
パーセク :
「過去に在ったモノ、失われたモノから何かを受け継ぎ、未来へと向かっていく。燃え尽きた灰がそなたの手に燻る限り、想いを馳せる限り。居なくなったことにはならぬさ。」
[相談窓口] :
白鬼天道 :
こっちはもういいかなー
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そう、ですね」
[雑談] :
パーセク :
パーセクのベースになった話が出来て嬉しい
[メイン] :
内藤正吾 :
「私に立ち止まっているヒマはない……今は残されたモノを、未来を見据える事にします……」
[メイン] :
パーセク :
「余は今宵、4つの忘れがたき星を見た。ルリ、テンドウ、アクマ……そしてセイゴ。他がどう申すかは知らぬ。余にとっては最高のヒーローとはそなたたちのことである。」
[メイン] :
パーセク :
「悩み苦しみは尽きぬようだが……そなたは行く先に道を開けるだろう。余が保証するぞ。」
[相談窓口] :
パーセク :
こんなもんかな!
[メイン] :
内藤正吾 :
「最高の、ヒーロー……」そんな事は言われた事がないので、あっけにとられる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『AイTアタ…よッ…褒めラれルの…嬉sHいネ……HHHHいーロォって認めTエもらえテ……』
ばきり、ばきりと展開した肢たちを格納している
[雑談] :
内藤正吾 :
エネミー残ってた?(ビジュアル)
[雑談] :
GM :
悪まちゃんのショッキングなシーンノルマ…(?)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「悪噛合、それじゃ何言ってるのか分かりませんよ……!」
崩落した部分をジャンプで跳び越えて、皆のいる側へと戻って来て
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ア、アー……ア、ア、ウン……さっきノするトすごい…アガっちゃうカラ』
暴走するからね
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あ、あとパーセク。褒めてくれるのは嬉しいですけど、瑠璃は最高のヒーローじゃなくて、最高のアイドルヒーローに訂正お願いします!」 重要な部分だからと、にこっと微笑みかけて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「それと……四つじゃなくて、五つ、ですね」
[メイン] :
パーセク :
「おお!無論! アイドルでヒーロー、共に最高であるとしなければな! 巨人の星系などでいい土産話になるであろうよ!」
[雑談] :
GM :
巨人、アイドル好きなんだ(デカルチャー)
[雑談] :
パーセク :
アイドル好きな宇宙人……そういやいたわ!となった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『キョジンノセイケイ…"ミーティア"、宇宙アイドルヒーローになるのカ…?』
[雑談] :
内藤正吾 :
抱きしめて! 銀河の果てまで!!🌟
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「んー……それもいいかもしれませんね。流れ星のアイドルなんですし」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でもまだ離れるつもりはないですよ。瑠璃のファンはこの星にいるし」
[雑談] :
パーセク :
この星に呼び込む……?(星間トラブルまったなし)
[雑談] :
内藤正吾 :
天彗、破壊してよかったかもしれん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今も瑠璃のこと、待ってくれてるわけですからねっ」
早くファンの皆に勝利のコメントしてあげなきゃ、というように微笑む
[雑談] :
喜咲 悪ま :
役人の仕事が増えるぜ
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これで締めるのがよさげかな~
[相談窓口] :
パーセク :
私もオッケーかな〜
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしはもう言いたいことないし大丈夫大丈夫
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わしも大丈夫やよ~
[相談窓口] :
GM :
おk!悪まちゃんも大丈夫かな?
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
そうね、オッケー!
[相談窓口] :
GM :
おっけい!それじゃバックトラックに入っていこうか!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
バックトラックの時間だあああ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
わーい
[メイン] :
GM :
まずはEロイス分から!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
何個あったっけ、四個か五個?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ワカラヌ
[雑談] :
内藤正吾 :
結構あったやんね
[雑談] :
パーセク :
カイロスが2個使ったっけ……?
オリオンも持ってたよね
[メイン] :
GM :
オリジナルEロイスである《時空観測・因果凍結》、《さらなる絶望・時》は1つにつきダイス2つ分に換算。
それと《さらなる絶望》、《虚実崩壊》で1つずつ。
[メイン] :
GM :
計6個分!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
めっちゃあったわ
[メイン] :
白鬼天道 :
けっこうある
[メイン] :
内藤正吾 :
これならヨユウありそう!!!!
[メイン] :
白鬼天道 :
当然に振るぜ
[メイン] :
GM :
どぞどぞ!
[メイン] :
白鬼天道 :
143-6d10(143-6D10) > 143-37[3,7,9,3,10,5] > 106
[メイン] :
白鬼天道 :
ヒーローズクロスで96に
[メイン] :
星宮瑠璃 :
129-6d10(129-6D10) > 129-25[2,5,6,1,2,9] > 104
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 154 → 0
[メイン] :
パーセク :
あ、間違えたか
[メイン] :
喜咲 悪ま :
6d10(6D10) > 22[3,1,5,8,2,3] > 22
[雑談] :
内藤正吾 :
パーセクくん、オーヴァードじゃなくなっちゃった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
低い…
[雑談] :
GM :
人間になった……
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 154 → 132
[メイン] :
白鬼天道 :
96-3d10 1倍(96-3D10) > 96-10[1,4,5] > 86
[メイン] :
パーセク :
154-6d10(154-6D10) > 154-39[6,5,4,9,10,5] > 115
[メイン] :
星宮瑠璃 :
ヒーローズクロス使って-10して、二個のロイスを通常で振りましょ
[メイン] :
内藤正吾 :
ヒーローズクロスの効果を使用して、Eロイスはひとつ使います!!
[メイン] :
白鬼天道 :
5点帰還っす
[メイン] :
system :
[ 星宮瑠璃 ] 侵蝕率 : 129 → 119
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ヒーローズクロス使用!
[メイン] :
内藤正吾 :
114-1d10 Eロイス分(114-1D10) > 114-1[1] > 113
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 132 → 122
[メイン] :
パーセク :
ヒーローズクロス使って通常振りしまっす!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
5dで23を!?
[メイン] :
内藤正吾 :
1倍で足りるでしょという慢心の1倍振りをします
[メイン] :
星宮瑠璃 :
違う違う、94
[メイン] :
パーセク :
115-10-7d10(115-10-7D10) > 115-10-36[10,1,3,6,5,3,8] > 69
[メイン] :
GM :
諸々どうぞ!
[メイン] :
system :
[ パーセク ] 侵蝕率 : 0 → 69
[メイン] :
内藤正吾 :
113-5d10 1倍振り+カンパニー効果分(113-5D10) > 113-19[2,7,1,3,6] > 94
[メイン] :
喜咲 悪ま :
ドキドキ5d10で23減少トライアルします
[メイン] :
星宮瑠璃 :
94-2d10(94-2D10) > 94-11[5,6] > 83
[メイン] :
星宮瑠璃 :
帰還帰還
[メイン] :
喜咲 悪ま :
5d10 いけいけ(5D10) > 28[1,4,9,9,5] > 28
[メイン] :
system :
[ 喜咲 悪ま ] 侵蝕率 : 122 → 94
[メイン] :
喜咲 悪ま :
イエ~~
[メイン] :
パーセク :
4点帰還です
[メイン] :
内藤正吾 :
5点帰還!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
5点!
[メイン] :
白鬼天道 :
5点よ
[メイン] :
GM :
おっけい!
[雑談] :
内藤正吾 :
みんなヨユウあってよかったよかった
[雑談] :
パーセク :
Eロイスもりもりだったので予想以上に余裕だった……
[メイン] :
GM :
みんな帰って来てよかった
[メイン] :
星宮瑠璃 :
5点ですです
[雑談] :
パーセク :
ジャーム化の話した手前、帰ってこれないとめちゃくちゃ悲しい話になっちまうからな……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
倍で悲しい
[メイン] :
GM :
覚えてる内に経験点出しちゃうか。ちょいとお待ちを
[雑談] :
内藤正吾 :
ダークナイトの時は自分の手で始末できなかったけど、今度は自分の手で…ってなっちゃう
[雑談] :
パーセク :
でも錯乱して関係ない人が次々ダークナイトに見えちゃうんだよね……
こいつじゃない、こいつでもない……ってどんどん被害大きくなるやつ
[雑談] :
内藤正吾 :
おしまいだよ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そういう話になるのか…
[メイン] :
GM :
いつものまとめて5点。卓の目標である過去改変を食い止めたで10点。Eロイスの分で4点
[メイン] :
GM :
それにCJがジャーム化しなかったに5点加えよう。
つまり24点!そこに最終侵蝕値を加えた点数が経験点!
[雑談] :
GM :
悲しい話をしている…
[メイン] :
内藤正吾 :
29点!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
29点ね
[雑談] :
パーセク :
今回の卓、誰がジャーム化しても被害大きくなりそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
29点!Sロイス作成暇なかったヴォー
[メイン] :
白鬼天道 :
29!
[メイン] :
パーセク :
28!
[雑談] :
内藤正吾 :
瑠璃ちゃんとパーセクくん、Sロイス分ふえたりせんかしら?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
CJのロイス使っちゃったの
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、そっか! そういえば!!
[メイン] :
GM :
計142点!それを人数分で割るんだっけな
[雑談] :
星宮瑠璃 :
今の自分が一番大切にしてるものを二つ使ったロイス砲だった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
いや、3で割るとかだった気が
[メイン] :
GM :
3か!ちょっと曖昧だったわ
[雑談] :
パーセク :
Sロイスの経験点どこに載ってたかな……!
[メイン] :
GM :
ではGMは47点、いただきます!
[雑談] :
内藤正吾 :
5点!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
上級かな?
[雑談] :
GM :
上級やね!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
あげるーちぇ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お、ならそれも含めてGM経験点算出せなね
[雑談] :
白鬼天道 :
昇華したら入らないよ
[雑談] :
パーセク :
パーセクがセイゴくんに設定してた!
[雑談] :
白鬼天道 :
あっそうだったんだ
[雑談] :
内藤正吾 :
戦闘中に取ってたやつ
[雑談] :
GM :
そうだわ!それじゃパーセクくん5点足しておいて!(一応メインでも宣言よろしく)
[メイン] :
パーセク :
パーセクのsロイス分判定して33点になります!
忘れててごめんね!
[メイン] :
GM :
ほいほい!計算し直すぜ!
[メイン] :
GM :
49点でした!改めて頂く!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
喜咲 悪ま :
アゲルワ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
〇〇ーちぇって言葉を見るとフルーチェのCMを思い出しちまう身体
[メイン] :
GM :
もらいーちぇ
[メイン] :
GM :
ではでは、共通エンディングに入っていく!
[メイン] :
GM :
[雑談] :
内藤正吾 :
ちなみに今日はみんなは何時くらいまでいけるんかしら?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
特に何時でも~
[メイン] :
GM :
共通エンディング:刻が導く結末
[雑談] :
GM :
いつもみたいに0時目安がいいかな?
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうわね、24時目安だと助かる
[雑談] :
白鬼天道 :
あわせるぜ~
[メイン] :
GM :
……限界を超えたダメージを与えられた"制裁機工"はようやく活動を停止。その無惨な巨躯を橋上にて晒す。
[メイン] :
GM :
"制裁機工"が討たれたことで、アナタ達に刻まれた刻印も徐々に薄れて消えていく。これで力を封じられる心配もないだろう。
[雑談] :
パーセク :
そうね!0時目安でよいかと
[雑談] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
戦い終わったのに怪しい雰囲気になっとる
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そういえば淫紋出とったワ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
女子は胸に撃たれる系マーカー
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ヤッタナ。アノ "制裁機工" ヲ 叩キノメシテ シマウトハ……」
瓦礫に追いやられていたCJが、押しのけながら合流する
[雑談] :
GM :
下腹部じゃなくて良かったわ
[雑談] :
パーセク :
CJ!生きていたのかCJ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJ!そんなとこにいたの!」
[雑談] :
カウンター・ジャッジ :
生キテルゼ(瓦礫から親指を立てる)
[雑談] :
喜咲 悪ま :
下腹部は間に合ってんのよね
[雑談] :
パーセク :
他に同行者いなかったよね?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いないない
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アレェ、途中からなんとナく気配が無イト思ってたラ!』
[メイン] :
白鬼天道 :
「元より戦闘向きじゃねえんだろ。巻き込まれてないだけで上出来だ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「イツノ間ニカ 吹キ飛バサレテナ。次々 ニ 瓦礫 ガ 振ッテ来テ 流石 ニ 焦ッタ。」
[雑談] :
GM :
いないぜ!
[メイン] :
パーセク :
「全員無事のようで何より!神力の昂りに呑まれた兆候も見られん。万事解決であるな!」
[メイン] :
パーセク :
「我が王子フレンド、キョウもじきに迎えを寄越すだろう。しばし待つがよいぞ。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(王子フレンド…?)」
[メイン] :
白鬼天道 :
(こいつの変な言い回しはいちいち突っ込むだけ意味ねェな)慣れつつある
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「王子フレンドが何かはよく分かりませんけど……待ちましょうか」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『……キャロライン、大丈夫カナァ』
現場にはいない製作者を想う
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「大丈夫ですよ。きっとテレビ中継を見て、安心してくれているはず」
[メイン] :
内藤正吾 :
「今後の経営は大丈夫か、という話であれば大丈夫ではないだろうがな」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ンまぁ…こウ…めちゃ凹んでタシ…』
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うーん、それは……瑠璃にはアイドルとして元気づけてあげるくらいしか出来ないかも」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ま、世間的な信用って意味じゃそうだろうがな」
[メイン] :
白鬼天道 :
「自分が火元とはいえ、解析やら何やらで世界の大事に役立ったのも事実だ。そっちの道で重宝されるって面もあるだろうよ」
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばV.K.はまだプランナーの手元にあるかもしれんという事実
[メイン] :
パーセク :
「何、あれほどの技術力があれば所属が変われども、食うに事欠くことはなかろう! ティターン・カイロスも本体性能は折り紙付きであったしな。」
会社が潰れないとは言ってない
[雑談] :
喜咲 悪ま :
きちいぜ…!やはり手動が最強か…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「とりあえず、インタビューの時にはいっぱい助けて貰ったってフォローしとこうかな……!」 小さく笑って
[相談窓口] :
白鬼天道 :
なんかGM側からイベントとかあるのかな
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ありそうな気がする
[相談窓口] :
GM :
あるよ!
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『強かったもんネェ、キャロラインにもすごい性能だッタって教えヨ』
[相談窓口] :
GM :
会話が落ち着いたら挟んでいく!
[雑談] :
パーセク :
一人手動だと中の人の暴走が怖いので、やっぱり複数人搭乗システムか……!
[雑談] :
内藤正吾 :
ダブルエントリーシステムだ…
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
挟んで大丈夫よー
[雑談] :
GM :
なら合体機能もつけなきゃな…
[相談窓口] :
内藤正吾 :
だいじょぶだいじょぶ~
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ええよん
[雑談] :
星宮瑠璃 :
BGMが不穏なせいでなんか怖いんよね、何が起こるんだろ
[相談窓口] :
パーセク :
こっちもおっけ〜
[雑談] :
内藤正吾 :
現在HP171あるので心の余裕がある
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「キャロライン ナラ…… 近ク ニ イルナ。アレジャナイノカ?」
遠くから接近するヘリコプターを指さす
[雑談] :
星宮瑠璃 :
無傷かな?
[雑談] :
内藤正吾 :
結果だけ見ると、HPはマックスで侵蝕も低くて、姫プされてたとしか思えない
[雑談] :
パーセク :
そういやSロイスで全回復してたね
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あれ?」 見上げる
[雑談] :
内藤正吾 :
念のために回復したけど、特に意味はなかったヤツ!
[メイン] :
GM :
アナタ達の頭上をヘリコプターが横切る。機体にはNoGのロゴが記されており、ヘリからキャロライン博士が顔を覗かせて、こちらへ手を振っているだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
1ラウンドで終わると思わなかったやつよ
[雑談] :
パーセク :
もっかい加速攻撃あったかもしれんし!
ダークナイト出てきてたかもしれんし!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ほんとだ!」 手を振り返す
[メイン] :
GM :
ヘリに搭載されたスピーカーがオンになり、「あー、あー」とマイクテストを兼ねた博士の声が響く。
[雑談] :
内藤正吾 :
念のために越した事はない…( ˘ω˘ )
[雑談] :
パーセク :
もしかしてこっから博士の裏切りがある可能性
[雑談] :
喜咲 悪ま :
引きずり下ろすか…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
まさかぁ!?
[雑談] :
内藤正吾 :
V.K.なんてウイルス、実はないんです~(裏切博士)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よくティターン・カイロスを倒してくれたね、ありがとう…ヒーロー達…(拍手しながら怪しい雰囲気を出す博士)
[雑談] :
星宮瑠璃 :
いや何の意味があるんだ
[雑談] :
パーセク :
戦闘データの提供、ありがとうございましたぁ〜
次回はも〜っと強いヤツ作っておきますね〜
[メイン] :
キャロライン :
「みなさーん!!お疲れ様ですーー!!!」
大声でアナタ達へ呼びかける。その声には歓喜と悲哀が含まれているような気がした。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
大怪獣がヘリに取り付いて引きずり下ろす絵面、映えるよナ~!?(変身)
[雑談] :
パーセク :
ジュラシック・ワールドで見たやつ
[メイン] :
キャロライン :
「今すぐ迎えに行きたいのは山々なんですけど、レインボーブリッジ。とんでもなく不安定なので!海上からお迎えにいくそうですー!!」
[雑談] :
パーセク :
ズタズタレインボーブリッジ
[メイン] :
キャロライン :
「鷺ノ宮グループの方がそちらへ向かいまーーす!」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
インフラが壊れるわ♨
[雑談] :
内藤正吾 :
レインボーブリッジ、封鎖できませェん(物理)
[メイン] :
キャロライン :
「その間は、一応"制裁機工"の見張りをお願いします~!」
[メイン] :
白鬼天道 :
「ああ……そりゃ悪かった。手間かけさせるな」
[雑談] :
パーセク :
地味に陸路も海路も死ぬからヤバいヤツ……
まあRW世界だしなんとかなるでしょう!
[雑談] :
GM :
ボッロボロすぎるね…
[雑談] :
内藤正吾 :
モルフェウス能力者、頑張れ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「わーかーりーまーしーたー!!!!」 両手を口元に添えて大声で返事をする
[雑談] :
GM :
モルフェウスの建築業者がなんとか……
[メイン] :
パーセク :
チカチカと手元の鱗粉から光線を送り、了解の合図を示す。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わざわざ見張りする必要があるの怪しさ全開になってきちゃった
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『人使イが荒いゼェ』
謎に語気を格好つけて
[メイン] :
GM :
腕で大きな〇を作り、ヘリはレインボーブリッジから離れていく。
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒーロー共、今までごくろうさぁあああああああああん!!(豹変する博士)
[雑談] :
内藤正吾 :
にはなりそうにないですね
[メイン] :
GM :
しかし
[雑談] :
パーセク :
しかし
[メイン] :
ティターン・カイロス :
……《蘇生復活》を使用。"制裁機工"はHP1で復活。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
えー!!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
おまっ
[雑談] :
内藤正吾 :
な、何ィィィィッ!?!?
[雑談] :
星宮瑠璃 :
えー!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
生きてるゥ!
[雑談] :
パーセク :
コラー!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
だまし討ちやめよう
[雑談] :
内藤正吾 :
やるんか! こちとらHPマックスやぞ!!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
沈黙を貫いてた"制裁機工"が無理やりに自身を再起動させ、起き上がる。
その身躯から零れるようにパーツが剥がれていくとしても、気にすることはない。
[雑談] :
パーセク :
草、頼りがいがある
[メイン] :
ティターン・カイロス :
自身に植え付けられた信念(憎悪)
存在する意義を為すまでは破壊される訳には……その一心が"制裁機工"の巨躯を支え、ほぼスクラップと化した巨躯を稼働させる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
博士のヘリが撃ち落されないか心配になってきた
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「次、元……█████…機構…強制発██……!」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
"制裁機工"の頭上に、再び次元の孔が現れる。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
しかしそれはひどく不安定で、拡縮を繰り返し、今にも消えてしまいそうだ……。
[雑談] :
内藤正吾 :
逃げるなあああああ卑怯者おおおおおおお
[雑談] :
パーセク :
パラディンー!来てくれーっ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「は、はぁ!?動いてる!?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もう死んどるんよ
[メイン] :
パーセク :
「言った側から再起動とはな!? ヤツが逃げるぞ!!」
[雑談] :
GM :
ここだけ反応終わったら中断しようかな!0時越えてた!!
[雑談] :
白鬼天道 :
反応ってもこれは取り押さえられていいの?
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『おいオイおイオい、そんなノ有リ~~!?』
[雑談] :
星宮瑠璃 :
演出で何とか出来るやつじゃないような気配を感じるけどどうなんだろう
[雑談] :
白鬼天道 :
そんな気はするけどよわそうだったから…
[メイン] :
内藤正吾 :
「チッ……! スクラップが往生際の悪いッ……!!」
[雑談] :
GM :
演出でなんとかしても大丈夫!やろうとしてるのは無駄な抵抗です
[雑談] :
星宮瑠璃 :
出来るの!?!??
[雑談] :
白鬼天道 :
あっそうとはね
[雑談] :
GM :
先に言うの遅れてたね!ごめん!
[雑談] :
パーセク :
あっそういう
穴から今度はパラディンをゲスト招待する流れかと
[雑談] :
GM :
それはそれで面白そう、すぐ出て行ってもらうけど(いたらややこしい)
[雑談] :
パーセク :
そりゃそうじゃ!
初代KHのミッキーくらいの出番だろうよ!
[メイン] :
白鬼天道 :
「はっ」地を蹴り、風のように跳ぶ。ティターン・カイロスの間近に踏み込んでいる。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通に取り押さえられるんだったら、本当に…どういうイベントのシーンなんだろうこれ…
[雑談] :
パーセク :
好きなPCがトドメ刺せるように、とか?
[メイン] :
白鬼天道 :
消耗している。随分と手足が鈍い……その自覚はあるが、問題にならない。
[雑談] :
GM :
ちょっと先の種明かしに繋がるシーンでね……
[メイン] :
白鬼天道 :
文字通りの一蹴。生み出したゲートから遠ざけるように、ティターン・カイロスを軽々と蹴り飛ばして弾いた。
[雑談] :
白鬼天道 :
とりあえずこれだけ 取り押さえたりしたい人いたらやってもろたりして
[雑談] :
星宮瑠璃 :
じゃあ取り押さえよう
[雑談] :
内藤正吾 :
黒幕まわりに関する情報とか出たりするんかな
[メイン] :
パーセク :
そのゲートもみるみる閉じていく。
パーセクが鱗粉をゲートに送り込み、ティターン・カイロスが通る前に高負荷で閉じてしまおうとしているのだ。
本体を取り押さえにかかる必要はない。
それを任せられる味方は……多すぎるくらいだ。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「動いちゃ、ダメだってば……!」
ティターン・カイロスの上に飛び乗り、押さえつける。
瑠璃自身も疲弊しているが敵程では無い。軽く怪力を発揮すれば十分だ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ぷらんにゃーか
[雑談] :
GM :
猫になっちゃった…
[雑談] :
白鬼天道 :
このへんでかしら
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かなかな
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なんならなれそう
[雑談] :
喜咲 悪ま :
俺は良いよォ
[雑談] :
パーセク :
私もないぜ!
[雑談] :
GM :
おk、それじゃ今回はここで中断で……!
[雑談] :
パーセク :
おつおつおつかれさまよ!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした!!
[雑談] :
GM :
お疲れさまでしたの!次回は30日からになるかと!
[雑談] :
パーセク :
了解!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
結構空いちゃうやつだわ、お疲れ様でした!
[雑談] :
白鬼天道 :
おつかれさま~ 30日了解よ
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はーい!お疲れさまでした!
[雑談] :
パーセク :
お疲れ様でした!!
[雑談] :
いちま :
わいわい
[雑談] :
GM :
イエイイエイ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ウォウウォウ
[雑談] :
内藤正吾 :
うぇいうぇい
[雑談] :
パーセク :
未来最高!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
努力未来abeautifulstar...
[雑談] :
GM :
なんか忘れちゃってんだ…
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わーい
[雑談] :
GM :
めいおる!みんなもおるかな!
[雑談] :
いちま :
おるちぇよー
[雑談] :
パーセク :
いるぜ!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
おるおる
[雑談] :
内藤正吾 :
おるやよ~
[雑談] :
GM :
おるね!それじゃ再開していこうか!
[雑談] :
GM :
よろしくお願いします!
[雑談] :
内藤正吾 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
いちま :
お願いしまーす
[雑談] :
パーセク :
よろしくお願いします!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
よろしくおねがいします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お願いしまーす!
[雑談] :
白鬼天道 :
アイコン外れてた
[相談窓口] :
白鬼天道 :
どうぞ~
[相談窓口] :
GM :
改めてざっくりした流れとしては、カイロスくんが逃げようとするけどヒーローに取り押さえられて完全に沈黙……な感じになります!瑠璃ちゃんに続きたい人はいないかな?
[雑談] :
GM :
お帰り天道さん
[相談窓口] :
内藤正吾 :
大丈夫!
[相談窓口] :
パーセク :
だいじょび
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
ちょっとだけ喋りたいわね
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『アラ……もゥ大丈夫そう?私いイ?』
ミーティアに押さえつけられたティターン・カイロスの様子を見て、身構えている
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「と、とりあえずは……!」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「過去への……██躍ヲ……!そコを…ドケ……!」
空中に開いた孔に、縋る様に千切れかかった腕を掲げる。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
これも止めていいやつよね みんなにまかせよ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どかない!ティターン・カイロス、もういいでしょ!!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そんな体で過去に行って、一体何が出来るっていうの!?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「これ以上無茶するなんて、死にに行くようなものでしょ!?お願いだからもう負けを認めて、ここでじっとしていて!!」 押さえつける力を強めて叫ぶ
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「為サネば、ならナイ……ッ。当機体ノに…与えラレた……使、命ヲ……」
閉じかかった孔の引力に引かれ、"制裁機工"の身体がほんの少しだけ持ち上がる。
[相談窓口] :
GM :
反応がなければぶっ壊れます!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
大丈夫よ~
[相談窓口] :
パーセク :
おけおけよ
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
壊れとる!一言だけ言おう
[相談窓口] :
内藤正吾 :
わたしも大丈夫!
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
私は大丈夫!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「このバカ機械……!もういい加減にしてよ!何で止まらないんだよ!使命使命って、あんたの本当の使命はそんなことじゃないはずでしょうが……!!」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
進めて大丈夫です!
[相談窓口] :
GM :
ほい!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「当機体、ハ……」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
……持ち上がったはずの機体が、空中で分解していく。
その崩れかかった身体では時間遡行以前の問題だったのだろう。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
パーツは孔に向かって崩れ落ち、全体の1/4を吸い込んだところでゲートは霧散し、消滅してしまった。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
スクラップとなった"制裁機工"は再び橋上に墜落。
[雑談] :
パーセク :
ああっ!報酬が!!
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「███、██████……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そこ!?
[メイン] :
ティターン・カイロス :
身体を構成していたパーツの大半が消失、破壊された"制裁機工"は発声することすらできず、ノイズを垂れ流すことしかできない。
[メイン] :
ティターン・カイロス :
「─────」
[メイン] :
ティターン・カイロス :
……"制裁機工"は完全に沈黙。
すべての機能は停止し、この先の時間では2度と目覚めることはないだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
綺麗に倒せたかと思ったら凄い無惨な感じになっちゃったよ
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───終ワッタ。モウ 二度 ト "制裁機工" ガ 暴レル コトハ ナイダロウ。」
[雑談] :
GM :
ボロボロのロボ……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「見れば分かるよ……」 スクラップの上で項垂れる
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『バラバラになっちゃっタ…』
落下する破片と、吸い上げられる破片を眺める
[メイン] :
白鬼天道 :
「……お前さんは平気なのか?」CJに訊ねる。
[メイン] :
白鬼天道 :
「無理はすんなよ。自分の一部を失くしたようなもんだろ」
[メイン] :
パーセク :
「驚くべきしぶとさであったな。機械とは思えぬ程の……。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……思ウ所ハアル。ガ、ドウ表現スレバ良イノカ、俺 ニハ ワカラナイ。」
無惨に広がる残骸を眺めて
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「アレ程 ノ 耐久。ヤツ ノ 言ッテイタ ”執念" ノ 為セル コトダッタノカモ シレナイナ」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
音楽が不穏じゃなくなった
[雑談] :
GM :
EDらしい曲に変えておいたぜ…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「オマエ達 ノ シブトサ モ 中々 ノ モノ ダッタケド ナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「…………」 フッと笑って
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「当たり前でしょ。瑠璃達を誰だと思ってるのよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あなたが信じたヒーローよ?ティターン・カイロスの狂った執念なんかより、瑠璃達の方が凄いんだから……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……だから、どう表現すればいいか分からないっていうなら」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「今は、誇って良いんだよ。こうして世界の平和を守れたのは、瑠璃達を信じて託したあなたのおかげでもあるんだって」
悲しむよりも喜んで欲しい、と伝えるかのように微笑みかける
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「───アア、ソノ通リカモナ。俺 ノ 信ジタ ヒーロー達 ガ 勝ッタ。トテモ 誇ラシイコトダ。」
瑠璃の方を向いて、頷く
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……でしょ!」
[相談窓口] :
GM :
この後はキョウくんらの迎えの船がきます!あとはRP大丈夫かな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしは十分喋ったので大丈夫大丈夫です
[相談窓口] :
パーセク :
私はいいかな!〆っぽい流れだし
[相談窓口] :
内藤正吾 :
だいじょぶだいじょぶ
[メイン] :
白鬼天道 :
「……そうかい。そう思えるなら十分だ」
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
大丈夫よ!
[メイン] :
白鬼天道 :
人間でないオーヴァードはそうでないものよりも不安定化しやすい、という見解がある。
[メイン] :
白鬼天道 :
その原因は、先天的に軸となる個が存在しないからとも言われているが。
[メイン] :
白鬼天道 :
(……まあ、そりゃ杞憂だったか)
[メイン] :
白鬼天道 :
あいつは、生まれついて"パラディン"という軸を持っている。いい縁にも恵まれた。そうそう間違いに転ぶ事はないだろう。
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ごめんこれだけです
[相談窓口] :
GM :
ありがと!良い言葉をもらった…
[メイン] :
GM :
アナタ達がようやく一息ついた所で、何隻かの船がこちらへ向かってくるのが見えるだろう。
[メイン] :
GM :
その船には鷺乃宮グループのロゴが印されており、キャロライン博士の言っていたヒーロー達の迎えや"制裁機工"の残骸を回収しに来たものだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
王子フレンズシップだ
[メイン] :
鷺乃宮キョウ :
「やあやあ、よくやってくれた!今からそちらへ向かう、我が友もそこにいるな?」
スピーカーから、やや尊大な声が響く
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『ワガトモ?』
周囲を見る
[メイン] :
パーセク :
「うむ、余はここに健在だぞ!無論、仲間たちもだ!」
[雑談] :
パーセク :
というかこれ本人来てるのか
特別対応だ!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「王子フレンド……?って言ってましたもんね」
[雑談] :
GM :
ここまでしてくれて顔出さないのは失礼だもんね!鷺乃宮出陣!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
王子フレンドって皆に言ってたかなってログ振り返って見たらこのシーンで言ってたし最初のくそでか王子のとこでも言っていたわ
[メイン] :
パーセク :
「その通り、最新の王子と元最古の王子。言葉を交わした回数が少なくとも、余らは友である。」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『オー、王子同士で友好を深めタんダナ』
キョウ君に向けて生成した腕を振っている
[メイン] :
パーセク :
「無論、共に苦難を乗り越えた仲。ここにいる皆を既に友と感じているぞ!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「(いや財閥の当主は王子じゃないでしょ……)」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふ……そう思って貰えるなら嬉しいですね。瑠璃は王子じゃないですけど……」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『王子フレンドじゃないと……なんだろウ』
[メイン] :
白鬼天道 :
「どうあれ、徒歩帰宅ってのはなくなったみてえだ。大人しく送られておこうぜ」
[雑談] :
パーセク :
木っ端微塵の橋の残骸から徒歩帰宅はハードすぎる
[メイン] :
白鬼天道 :
「老骨にこの夜風は滲みらぁ」ちっともそうは感じられない風に言って。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「普通に友人でいいんじゃないかな……?それかヒーローフレンド」 悪まちゃんに
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ですね……ご厚意に甘えましょう」 立ち上がって、うーんと伸びをする
[雑談] :
星宮瑠璃 :
レインボーブリッジの復旧はやっぱりモルフェウスシンドロームのオーヴァード業者とかがいるのかな…
[雑談] :
パーセク :
建築ヒーロー、ビルドマン!
[メイン] :
内藤正吾 :
「そうだな、これ以上は我々が残っても仕方がない……後片付けはモルフェウス能力者にでも任せるとしよう……」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ハンマーとか武器に持ってそうすぎる
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そしてメインで回収されとる
[雑談] :
GM :
建築オーヴァード、絶対いる
[雑談] :
内藤正吾 :
ヒロアカのセメントスみたいなのいそう
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『帰りに送っテもらえルの便利!あんまりないかモ?』
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「濃イ 友人関係ダナ。デハ 乗セテ貰ウトシヨウ、今日ダケデ陸 ト 空 ト 海 ヲ 制覇シタナ。」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
言われてみればそうか…空は一瞬だったけど
[メイン] :
パーセク :
「では、次は宇宙であるな?」
CJに冗談めかして
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「宇宙進出 カ。アリ得ナクモ無イナ。」
空を眺めて
[メイン] :
内藤正吾 :
「……今度は墜落は御免被るぞ」
[メイン] :
喜咲 悪ま :
『また超高速で飛ブ?』
[メイン] :
パーセク :
「何、そなたらを宇宙に連れていくコトがあるならば、ちょっと太陽系を遊覧飛行するくらいであろうよ。事故なぞ起こるまい!」
ちょっとフラグっぽい言い回し
[メイン] :
内藤正吾 :
「太陽系どころか地球上でさえ事故を起こしたから言っているのだが……」
[メイン] :
パーセク :
「ははは、アレは必要性のある事故で、いわゆるコラテラル・ダメージというヤツでな! ……アレほど派手に墜ちるつもりは無かったが。」
[雑談] :
パーセク :
火星人でも出てこなければ安全だ!
(そして出てくる火星人)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「宇宙 ニ 行クナラ バロール ノ ワープ能力 ヲ 持ッタ ヒーロー ヲ 連レテ行ク 必要 ガ アリソウダナ。」
[雑談] :
内藤正吾 :
触手を伸ばしてくるタイプのエグザイル能力者かな火星人…
[メイン] :
内藤正吾 :
「それこそティターン・カイロスの残骸でも使うか? 奴はバロールの能力を使っていただろう」
[メイン] :
パーセク :
「おお、それは名案! 余の報酬として買い取りの誓約を結んだのだ。新造の舟に取り付けるとしよう!」
[雑談] :
GM :
船にされてしまう~!!
[雑談] :
パーセク :
元の天彗もこうして悪魔合体された機械が何体もいたらしい
[メイン] :
内藤正吾 :
「本気で言った訳ではないのだが、まあいい、もし本当に宇宙旅行をするつもりなら付き合おう」
[メイン] :
内藤正吾 :
「友、らしいからな私も」
[雑談] :
GM :
合体シップだった……
[雑談] :
GM :
内藤くんもノリが良いね…いくか、オーヴァードユニヴァースへ…
[メイン] :
パーセク :
「らしい、ではないぞ。友で、仲間で、尊敬のおけるヒーローだ。」
[雑談] :
パーセク :
そう言われるとパーセクって一人だけユニヴァース産みたいなやつだな……
[メイン] :
内藤正吾 :
「……そうか」フッと微笑む
[雑談] :
星宮瑠璃 :
一人だけRWステージじゃないからね…
[メイン] :
内藤正吾 :
「私の初めての友人は、どうも変わった人間になってしまったらしいな」
[相談窓口] :
内藤正吾 :
こんなところで?
[相談窓口] :
パーセク :
私もこんなとこかな!
[相談窓口] :
GM :
おk!他にRPしたい人がいるかな!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
会話の終わらせ所迷ってないかな…って思ったらいい感じに締めっぽい
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
わたしは大丈夫よー
[雑談] :
内藤正吾 :
友達いなそうだし、初めての友人ってことにして締めた!(あとは流れに任せていく)
[相談窓口] :
白鬼天道 :
ないよー
[雑談] :
喜咲 悪ま :
茶々入れにしかなれないから締め助かる
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけおけ!
[相談窓口] :
GM :
おk!それじゃ締めちゃいましょ。
[雑談] :
パーセク :
やったー!私の中の腐男子回路が喜んでいます
ノマ回路はセイルリだろいい加減にしろと言っています
[雑談] :
内藤正吾 :
CP厨と化したたんたんだ
[雑談] :
星宮瑠璃 :
突然腐っちゃった
[雑談] :
喜咲 悪ま :
どうしたんだ急に
[メイン] :
喜咲 悪ま :
「(”ホワイトナイト”、友達いないのカ…?)」
少し悲し気な目で見ている
[雑談] :
内藤正吾 :
友達は…いません…(生徒は取り締まり対象なので)
[メイン] :
GM :
こうして、"制裁機工"を討ったヒーロー達は帰還を果たした。
設けられた規制は解除され、どこからか聞きつけたマスコミ達が下船後のアナタ達を取り囲み、嵐のようなインタビューを受けたのは想像に難くない。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
ぼっちじゃん…
[雑談] :
内藤正吾 :
風紀委員の部室?でいつもぼっち飯たべてる(本人はなんとも思ってないけど)
[雑談] :
パーセク :
かわいそう
[雑談] :
内藤正吾 :
頼みの綱のパラディンがああなったし、ロイスを結ぶ対象がいよいよなくなってきたぼっちヒーロー
[雑談] :
内藤正吾 :
マスコミの有能記者にハヌマーンいそう
[メイン] :
GM :
アナタ達の働きは日本中に関わらず、世界中に発信された。
"パラディン"の無き世でも、こうして希望は紡がれていくのだと、世界に知らしめたことだろう……。
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[相談窓口] :
GM :
ここからちょっとマスターシーンに入ります!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[相談窓口] :
内藤正吾 :
はいな!
[メイン] :
GM :
[相談窓口] :
パーセク :
はーい
[メイン] :
GM :
シーン13 ジェネシス
[メイン] :
GM :
──約1年前。NoG社、キャロライン博士のラボ。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
え、過去回想になった
[メイン] :
GM :
時刻は早朝。
様々な用途不明の機器が並べられつつも、小綺麗な室内はシンと静まり返り、部屋の主が再び足を踏み入れることを静かに待ち望んでいるようにも思える。
[雑談] :
パーセク :
超ロングショットで激写するエンジェルハィロゥ!
ネットの海からサルベージするブラックドッグ!
不法侵入し放題!バロール!オルクス!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
インターネット犯罪も活発!
[雑談] :
内藤正吾 :
最悪のマスコミども
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そういうのはライセンスはく奪されてそう
[メイン] :
GM :
時が進むにつれ朝の静けさは薄れて、始業の時間が迫る。
あと数分もすれば、キャロライン博士がこのラボに訪れ、今日の業務に務めることだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえばライセンス必要だったわ
[メイン] :
GM :
しかし、そのラボにバロールの能力で開かれたであろう"時空の歪み"が現れる。
[メイン] :
GM :
その歪みからは"スクラップ"が零れ落ちるように飛び出し、博士のラボに鉄屑の山が築かれた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あ、もしかして過去に跳んだやつか?
[雑談] :
パーセク :
バレなきゃいいの精神で使ってるやつはいそう
[雑談] :
内藤正吾 :
Neon Genesisかい?
[雑談] :
パーセク :
あ〜
[メイン] :
GM :
……不審なエフェクトの使用を察知したセンサーが、警報を鳴らす。
[メイン] :
GM :
すぐさま駆け付けた警備員と共に、キャロライン博士もラボに到着した。
[メイン] :
キャロライン :
「これは……」
[メイン] :
GM :
警備員の静止を振り切り、スクラップの山を探る。
[雑談] :
パーセク :
卵か先か鶏が先か問題のやつ
[メイン] :
GM :
凄まじい力で破壊されたと思わしき痕跡、高度な電子部品、NoGの技術で作られたと思わしき箇所……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
時間物あるある
[メイン] :
GM :
スクラップにしては、妙な点が多い。
[雑談] :
喜咲 悪ま :
なるほどなぁ
[メイン] :
キャロライン :
「……使える部品を回収して、分析を始めてください。出自不明のモノなので、細心の注意をお願いします。」
[雑談] :
白鬼天道 :
そういうことだったの
[メイン] :
GM :
周りに集まっていた社員たちに指示を出し、スクラップの分析を始める
[雑談] :
パーセク :
博士、不審な点ちゃんと調べてから作って……
それジャームの残骸だよ……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもちゃんと分析してるな…
[メイン] :
GM :
後日、そのスクラップは強力な兵器の残骸であると解析結果が出された。
それを復元しようと案が出されるも、過剰の戦力は世を乱す原因になるとして一時凍結されたのだが……。
[メイン] :
GM :
[雑談] :
内藤正吾 :
乱してましたよ
[メイン] :
GM :
一方、ほぼ同時期。都内某所。
[メイン] :
GM :
……"プランナー"の元にも、歪みを通してスクラップが届いていた。
[メイン] :
GM :
キャロライン博士の物よりは少なく、再利用できそうな物もほとんどない。ただ一つを除いて……
[雑談] :
星宮瑠璃 :
巻き散らかしすぎじゃない???
[雑談] :
内藤正吾 :
あ、黒幕だけど影が薄かった大人京香ちゃん
[メイン] :
プランナー :
「ウィルスに侵されたデータ、ですか」
[メイン] :
GM :
残骸の中から掬われた小さなパーツ。
その中に、後の『V.K』と呼ばれるウィルスが遺されていた。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
RWの京香ちゃん、基本ステージみたいにPCに協力する感じの展開まず無さそうだしなあ…
[メイン] :
プランナー :
「私です、"ウォールクラッカー"。解析、復元して頂きたいデータがあるのですが」
[雑談] :
内藤正吾 :
普通にヴィランやしね~
[メイン] :
GM :
[雑談] :
星宮瑠璃 :
でもこの立ち絵わるもの~って感じだから好き
[雑談] :
内藤正吾 :
このあと殺されるウォールクラッカーさん
[メイン] :
GM :
……その後、復元されたデータは"制裁機工"を再び蝕み、ヒーロー達の手に依って破壊される。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
余命一年
[メイン] :
GM :
そしてまた、過去へと遡り、復元される。
[メイン] :
GM :
……"制裁機工"は同じ時間を永遠に繰り返すのだろう。植え付けられた憎悪を、成し遂げるまで。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
かわいそうでは????
[メイン] :
GM :
シーンエンド
[メイン] :
GM :
[雑談] :
内藤正吾 :
劇場版レネゲイドウォー! プランナーvsヴィランの王vsダークナイト!
[雑談] :
GM :
こんな感じでした!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
かわいそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
vsダークライ
[雑談] :
GM :
またとんでもないヤツと戦わされてる…
[相談窓口] :
GM :
ではでは、個別ED!瑠璃ちゃんのみだから今日で終わるかも!
[雑談] :
パーセク :
あー!これは……知っておきたいかも……
PCの立ち位置的に忘れ去られるモノほど覚えておきたい
[雑談] :
星宮瑠璃 :
なるほどね~…プランナーがなんか凄いからVKも特に理由なく作れるでしょって思ってたらループものだった
[雑談] :
GM :
そうそう…始まりはどこかわからないけど、ループが生まれてるやつ……
[相談窓口] :
内藤正吾 :
ちぇいちぇい!
[相談窓口] :
白鬼天道 :
はーい
[相談窓口] :
喜咲 悪ま :
おけ!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[雑談] :
白鬼天道 :
SFっぽくてよさ かわいそうではあるが…
[相談窓口] :
パーセク :
インスピレーション、余ってるんですよね
RPはほとんどしないので、これだけ知ってていいでしょうか!
[雑談] :
内藤正吾 :
ちょっと離席しますのの
[相談窓口] :
GM :
おkおk、ン許可するゥ……
[雑談] :
GM :
てら!
[メイン] :
パーセク :
インスピレーションを使用。先程のマスターシーンの内容を把握します!
[メイン] :
GM :
ほい!忘れるな…私達は生きていたんだ……(生きてない)
[メイン] :
パーセク :
妨害の為に時空ゲートに送り込んだ鱗粉の観測データが、突如としてパーセクの構築したネットワーク内へ飛び込んでくる。
[メイン] :
パーセク :
「…………。哀れな運命であるな。余にそなたは救えぬ。」
[雑談] :
GM :
鱗粉ほんと便利だな
[メイン] :
パーセク :
「ただ……覚えておこう。その執念、その運命、その輪廻。皆が語り継ぐ光も、誰にも記憶されぬ闇も。余は時代の旅人として、そなたらを忘れぬ。」
[相談窓口] :
パーセク :
おわり!!
[雑談] :
内藤正吾 :
そういえば鱗粉放ってたわね!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!ありがとね!
[相談窓口] :
GM :
では瑠璃ちゃんのEDに!
[メイン] :
GM :
[メイン] :
GM :
個別ED・星宮瑠璃
[相談窓口] :
GM :
軽く導入を流すので、合わせて貰えれば!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
おkおk!
[メイン] :
GM :
時刻は夕を過ぎ、夜に差し掛かる。
大半の人は仕事を終え帰路につく時間帯ではあるが、今日の星宮瑠璃はそうではなかった。
[相談窓口] :
GM :
これで瑠璃ちゃんに出てきてもらおうかな!
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
はーい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「よし……!行こうっ」
気合を入れるようにそう一人呟き、マンションの部屋を出る。
階段を二段飛ばしで降りて行くその足取りは軽やかだが、程よい緊張感があるようにも見えた。
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
こんな感じでで
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!CJ、いきます
[雑談] :
星宮瑠璃 :
BGMが平和で安心するな…
[雑談] :
内藤正吾 :
シティ感あるBGM
[メイン] :
GM :
気合十分の瑠璃前に、空から何者かが飛来する。
着地の際に大きな金属音を鳴らしながら、ゆっくりとその体躯を起こし、瑠璃にその顔を向ける。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「待タセタナ。瑠璃。」
その正体はCJであった。
またメンテを受けたのか。ボディに出来た細かな傷や凹みが修繕され、小綺麗なボディとなっている。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うおっ……!」 危うくぶつかりそうになって急ブレーキをかける
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「び、びっくりした……!CJか」
[雑談] :
GM :
思わず太い声が出て瑠璃ちゃん
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「いきなり正面に来……」 ちょっと怒りそうになるが、CJの綺麗に修理されたボディを見て
[雑談] :
喜咲 悪ま :
うおっ…草
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……まあいっか」 と、小さく笑う
[雑談] :
星宮瑠璃 :
きゃっとか言う余裕がある時と無い時がある
[雑談] :
パーセク :
ヒーロー活動時の太い声切り抜きとか作られてそう
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「?時間 ニ 遅レタカ。俺 ノ タイマー デハ 時間通リ ノ ハズ ナノダガ……」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
(声)ふっと…
[雑談] :
白鬼天道 :
声以外は太くないならセーフ(?)
[雑談] :
GM :
乳と太ももを太く……(???)
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「別にそういうわけじゃないわよ。来てくれてありがと」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……うん、良し。綺麗になってるじゃない。これなら問題なさそうね」 CJの周りを回って、ボディをよくチェックする
[雑談] :
星宮瑠璃 :
乳はでかいけど太ももは適切な太さそう(適切な太さとは)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「マアナ、数日空ケバ メンテナンス スル時間 モ アル。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 ニ 小汚イ 姿 ヲ 晒スノモ 失礼 ダロウカラナ。」
[雑談] :
GM :
適切な太さも良い……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「へー……ファンとしての心構えが出来てきたじゃない」 自分のことのように誇らしげに
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「人間 デ 言ウ マナー ト 言ッタトコロ カ。ファン ニモ ソウイッタ モノ ガ アルノダナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうよ。推しに会うならちゃんと身なりは整えて欲しいよねー、いくらオタクでももうちょっと清潔感とか……」
[雑談] :
内藤正吾 :
風呂に入らないタイプのファンがいるアイドルだ
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……って、そんな話したいんじゃないんだった。CJ、今日呼んだのはあなたにお願いがあるからなの」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
くっさ…!
[雑談] :
GM :
シャワー浴びろ!!
[雑談] :
パーセク :
瑠璃ちゃんなら笑顔で対応してブチ切れてそう
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ナンダ UGNカラノ 依頼 カ?」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
当たり当たり
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ううん、瑠璃の個人的なお願いよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃ね、前に中止になった分の埋め合わせライブがこれからあるんだけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「CJ、ライブ会場まで瑠璃を乗せていってくれないかしら?」
[雑談] :
内藤正吾 :
そうだったそうだった、ライブが潰れるところから始まったんだった
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……ソウカ アノ ライブ ノ 事ダナ。」
納得したように頷いて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
もう割と懐かしみがある
[雑談] :
喜咲 悪ま :
実時間が結構ね…!
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「任セロ。緊急事態 ダッタ トシテモ ヤリ過ギ ダッタカラナ。」
[雑談] :
パーセク :
そうそう、内容たっぷりだったもんね……
卓中ではほぼ24時間の出来事だったけど
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「会場マデ ヒトッ飛ビ ダ。ファン トシテ エスコート サセテ 貰オウ」
[雑談] :
内藤正吾 :
最初は「乗るか?」って聞かれて「自分のバイクで行く」って言ってた気がするし、関係性の変化を感じる
[雑談] :
GM :
懐かしいね~…2か月前のことだ…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ふふっ、ありがとう。これは流石にファンっていうより、友達としてって感じな気もするけど」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
そうそう、EDのネタに使えるな~って当時思ってたやつだった
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「パーセク ノ 言ウ フレンズ、ト 言ッタ モノカ……。難シイナ、人 ノ 区別 ハ」
ふーむ、と首をかしげる仕草を見せて
[雑談] :
パーセク :
これは策士
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「難しいかもしれないけど、その内分かるわよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ほら、じゃあお願いっ」 両手を広げて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
OPで乗るのは勿体ない!ってなったよね…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ウム」
両手を広げた瑠璃を軽々と抱える。
[雑談] :
GM :
策士めいめい…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「振リ落トサレ無イ様ニ シッカリ 捕マッテオケヨ」
瑠璃がしっかりと安定するまで、ゆっくりと上昇していく
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「大丈夫。瑠璃、握力測定不能だから」 ちゃんと掴まる
[雑談] :
パーセク :
パーツがもげる!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
せっかく修理したのに…(ベキベキ)
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソレハ……スゴイナ。」
何か言いかけたが、失礼なことかもしれないという警告信号が過って、言葉を飲み込む
[雑談] :
喜咲 悪ま :
測定不能おもろい
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でしょ~」 自慢げに笑って
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
飛んでいってもらって大丈夫よ!
[相談窓口] :
GM :
ほいほい!テイクオフ!
[メイン] :
GM :
瑠璃を抱えたまま、東京の摩天楼をぐんぐんと昇っていく。
十数秒後には、東京の夜を一望できる高さまで到達した。
[雑談] :
白鬼天道 :
体育の授業とかで測ったやつかな…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「わぁ……!」 眼下に広がる東京の街を見下ろして
[雑談] :
内藤正吾 :
普通校の握力測定器じゃ無理じゃな…、ヒーロー課のある学校にはオーヴァード用のもあるんじゃろうか…
[雑談] :
GM :
オーヴァードの大運動会みたいなもので測られるのかな……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「凄い!高い!こんなに高く飛べるのね!」 楽しそうに笑って
[雑談] :
星宮瑠璃 :
普通の学校だから多分身体測定の時とかに…
[雑談] :
喜咲 悪ま :
はしゃいでてかわいい
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「良イ眺メダロウ。流行リ デ 言ウ ナラ『映え』ト、言ッタ トコロカ?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あははっ、そうそうよく知ってるのね!撮影するのはちょっと大変そうだけど!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「風も気持ちいいし……こんなことなら、変な意地張らずに早く乗せて貰えばよかったかな~……」 目を細めて
[雑談] :
星宮瑠璃 :
高いところ好きそうな感じある
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「初対面 ノ 時 ハ 身元不明 ノ ロボット ダッタカラナ、怪シンデ 乗ラナイ ノモ 無理 ハ 無イナ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
緩やかに、声を遮らない速度でビルの谷間を駆け抜けていく
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうだけど……それだけじゃないよ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あの時の瑠璃、凄くイライラしてたから。あなたは瑠璃を頼って来てくれたのに、怒って突き放すようなことばっかり言ってたでしょ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ただの八つ当たりだったの。乗らないって言ったのも、名前がダサいって言ったのも」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だから……あの時はごめんね」 振り返って、CJの顔を見上げる
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……謝罪ヲ受ケ入レヨウ。ソコマデ 気ニシテ イタ訳 デハナイガ、コレモ 人間 ノ 作法 ナノダロウ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん。ありがと」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ただ、これからも名前に関してはCJって呼ぶけどね。もう定着しちゃってるし」 小さく笑う
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「是非、頼ム。 NoG ノ イメージ回復 モ アル、親シミ ヲ 感ジル 呼ビ名 ガ 良イ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あはっ、そう?そうねー、瑠璃みたいな可愛いアイドルがNoGのロボを親しく呼んでいたら、確かにイメージアップになっちゃうか!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
じゃあしょうがないなー、と嬉しそうに笑う。
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 ノ 知名度 ガ アレバ、回復間違イ無シダ。 博士 モ 胃痛 カラ 解放 サレル日モ 近イカモナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あの人も被害者だもんね~……早く笑顔で暮らせるようにさせてあげたいな」
[雑談] :
喜咲 悪ま :
やはり苦しんでいるな…博士…
[メイン] :
星宮瑠璃 :
そう言ってから、しばらく何かを思い出すかのように黙って
[雑談] :
パーセク :
NOG、解散にはならなかったんだね……
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ねえ、CJ。前にしたあの話、覚えてる?」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……ジャーム化の真実のこと」
周りに誰もいないため、気にせずにその話題を口にする。
空を飛んで行きたいと言ったのは、このためでもあったのだろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
凄い頑張ってそう
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「……忘レル事 ハ ナイ。アレ ハ メモリー ニ 深ク 刻マレタ データ ダ。」
若干くぐもった声で返す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「うん……」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
ここからちょっと語ったりするので、適時相槌打ったり反応したりしてくれれば!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃ね、あれから色々考えたの」
[相談窓口] :
GM :
了解!
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でもね……結局、よく分からなかった」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「混乱を招くからって、このまま大事なことを秘密にしたまま……綺麗なヒーローに見せかけている世界が、本当に正しいのか」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃はこのままアイドルヒーローやってもいいのか……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「やっぱり、全然分からないんだよ」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウカ……」
あれほどの事実だ、仕方ない。と言った声色で。
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ただ、分かるのは……瑠璃はそれでもアイドルが好きってことと」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……このままヒーローやめちゃうのは、なんか……悔しいなって、思うの」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 ニ トッテ "アイドル" ハ 人生、カ…」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうよ、人生。昔から憧れてたんだから、もう嫌いになりようもないわ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「でも、ヒーローは……違う」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ジャーム化したティターン・カイロスのこと、考えるとさ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あれってまだ稼働前だったロボットだったから、一見そんな風に思えなかったけど」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「あの戦いって、結局のところ……ジャーム化したヒーローを闇に葬る、UGNのジャーム処理班と同じ戦いだったんだよね?」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソウトモ 言エル。闇 ニ 覆ワレテイル部分 ガ 露ワニ ナッタ トモ 言エルナ…… 」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「ソノ真実 ヲ 知ル者 ハ 限ラレテ イルガ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……でしょ」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そのことに気づいた瞬間……なんか、凄くヒーローって仕事が嫌になったの」
[雑談] :
内藤正吾 :
確かにそうかもしれない🤖
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ヒーローって名乗ってるくせに、ジャーム化した相手のことは殺すことでしか救えないんだって……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だから、悔しいんだよ……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「どう言葉で言い表せば良いか分からない位、悔しいし、むかつくからさ……」 瞼を閉じて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「こんな悔しい気持ちのまま、瑠璃はヒーロー……やめられない」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「だからってこれからどうすればいいのかは分からないけど、それだけは確かに思ったの」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 ノ 感情 ハ 正シイ。」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「同ジ 感情 ヲ 抱エタ ヒーロー達 ガ 、今 モ ドコカデ 戦ッテイル……」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「瑠璃 モ ソノ 高潔 ナ ヒーロー ノ 1人。ソノ 光 デ 民 ヲ 導クンダ。」
自身の信条を、そのまま瑠璃に返す
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「……そっか」 いつの間にか握りしめていた拳をゆっくり開いて
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「高潔とか、光だなんて……瑠璃自身は思えないけど……」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃のこと大好きなファンからのメッセージなんだから、素直に受け取らなきゃね!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「ありがと、CJ!」 どこかすっきりしたような、明るい笑顔を返す
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「イツモノ 瑠璃 ニ 戻ッタ ナ。ソノ調子 ノ 瑠璃 ガ 一番ダ、ト 示ス データ ガ 出テイルナ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「瑠璃もそう思う!っていうかこれからライブなんだから、どんよりした顔してられないし!」
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「暗イ顔 ハ 見セラレナイ、ト 言ウ訳ダナ。ファン達 モ 万全 ノ 瑠璃 ヲ 望ンデイルダロウ。」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「そうよ!瑠璃が好きすぎて狂ってるファン達が、瑠璃の笑顔を待ってるんだから!」
[メイン] :
星宮瑠璃 :
「さあ、行きましょ!CJ!」
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
話したいことは大体出来たし、これ以上長引かせたらやばい気もするので、これで空飛んで行くとこで締めて貰う感じでもいいかしら!
[雑談] :
GM :
好きすぎて狂うは草
[相談窓口] :
GM :
はーい!それじゃ締めちゃいましょ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
瑠璃のオタクは面白いっていうデータが出てるから…(?)
[相談窓口] :
星宮瑠璃 :
お願いします!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
そうなんだ…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
TLで時々そういう話しがちだったやつ
[雑談] :
内藤正吾 :
翌日には瑠璃ちゃんに乗ってもらう為にCJコスして待機する狂ったオタク共の姿が…
[メイン] :
カウンター・ジャッジ :
「アア、瑠璃 ノ 笑顔 ヲ ファン ニ 届ケル ト シヨウ……!」
[雑談] :
星宮瑠璃 :
どこで見られてるか分からないから絶対いるじゃん
[雑談] :
喜咲 悪ま :
狂いすぎてるな…今回のヒーロー達のコスプレで合わせしようぜ!!
[メイン] :
GM :
東京の夜を、流星が駆けていく。
風を切り、夜にかかる闇を払って、その先に希望をもたらすのであろう。
[雑談] :
星宮瑠璃 :
良い締め文じゃ
[雑談] :
内藤正吾 :
おれスターチェイサー(瑠璃ちゃんのバイク)な!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
マニアックすぎる
[雑談] :
パーセク :
バイク人間……RWだといるかもしれない
[雑談] :
星宮瑠璃 :
バイクのレネビだったりバイクみたいな機能持った改造してるヒーローじゃん
[雑談] :
白鬼天道 :
そういうサイドキックなのかなあ
[雑談] :
内藤正吾 :
俺に質問するなとか言いそう
[雑談] :
星宮瑠璃 :
乗せられちゃった?とかも言いそう
[メイン] :
GM :
彼/彼女達が希望の象徴である限り、この世に悪は栄えない。
例えどんな巨悪が迫り、絶望が蔓延ろうとも。きっとすぐ側に光は灯り、君を救うだろう。
[雑談] :
内藤正吾 :
そう考えると結構いますね乗り物になるヒーロー…
[雑談] :
パーセク :
メタルマックスにはいる
アンドロイドだけど見た目が人間バイクすぎてちょっとキモい
[雑談] :
喜咲 悪ま :
トライアル…
[メイン] :
GM :
Return to Doomsday 【終】
[メイン] :
GM :
[雑談] :
星宮瑠璃 :
終わった!
[雑談] :
内藤正吾 :
終わった!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
ワイワイ
[雑談] :
パーセク :
おつおつ!!
[雑談] :
GM :
と言う訳で!おつかれさまでした!!完結!!!
[雑談] :
内藤正吾 :
おつかれさまでした! 爽やかな締めじゃ!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
お疲れ様でした!楽しかったわ!!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!!!!希望のある締めで安心した
[雑談] :
白鬼天道 :
お疲れ様でしたの~!
[雑談] :
GM :
不穏はありつつも、希望を示していく!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
とても良い良い…やっぱり希望ある感じで終わりたいよね
[雑談] :
星宮瑠璃 :
あと一時前まで待たせてごめんね、早く寝て貰って…
[雑談] :
パーセク :
良かった良かった……
[雑談] :
喜咲 悪ま :
いいのよ
[雑談] :
内藤正吾 :
よきEDじゃったね…
[雑談] :
GM :
そうね、もう1時…!とりあえず解散しましょうか!
[雑談] :
白鬼天道 :
ほんとだもうこんな時間
[雑談] :
パーセク :
お疲れ様でした!!おやすみなさいよ!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
経験点計算は済んでるしね!改めてお疲れ様でした!
[雑談] :
内藤正吾 :
そうね! おやすみ!
[雑談] :
GM :
お疲れさまでした!!とても楽しかった!!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
GMが楽しめたなら何よりじゃ…!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
お疲れさまでした!長い間GM本当にお疲れ様!そしてありがとうじゃ
[雑談] :
GM :
みんなも楽しんでくれたようなら何よりですわ…!もっと腕を磨いて、またGMやらせて頂きます…!
[雑談] :
星宮瑠璃 :
わぁい、ありがたい~……また参加するわ……!
[雑談] :
喜咲 悪ま :
是非とも参加させてもらうわね…!