[雑談] : 新城りりか : キャラカラーピンクにしとこ
[雑談] : 円藤 照 : ギャルっぽくてよき。おじさんは紫かな。
[雑談] : 円藤 照 : ちょっと見づらいか
[雑談] : 新城りりか : 画像で判別出来るしそんな気にしなくても良いと思う思う(毎回気にせず色んな色でNPCやってるやつ)
[雑談] : 円藤 照 : じゃあ戻していこう。ログになるときは白背景だし。
[雑談] : 新城りりか : よきよき
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : テスト
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 改めて
[雑談] : 円藤 照 : てすと
[雑談] : GM : くくく…UGNの諸君…
[雑談] : 円藤 照 : 春日恭二もいます
[雑談] : GM : くくく…くくく…(久々のGMに緊張している春日恭二
[雑談] : GM : 置きクソネミ( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ゼア…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 妹ちゃんの名前が「蛙御蛇天(あみだそら)」に決まりました
[雑談] : GM : 命名の儀!
[雑談] : 新城りりか : ネームレスが良い顔してる柴犬で笑ったかわいい
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ネームレス(Aオーヴァード)
[雑談] : GM : アニマルテイマーで普通の動物を使役してるらしい
[雑談] : みやび : ネームレスわんこきゃわだね…🐶
[雑談] : GM : GMがめっちゃ不安なので犬の画像で精神を安定させる必要があると言われている
[雑談] : 円藤 照 : ネームレスくん、ダーカーザンブラックの猫みある設定ですき
[雑談] : 新城りりか : 公式シナリオに出てたんだなってびっくりした(上級か何かに載ってるのしか知らない)
[雑談] : GM : 初出はリプレイなのだ!
[雑談] : 新城りりか : にゃるにゃる!
[雑談] : GM : 揃ったしみやびんもおる!ということで始めていきますか
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヨッシャ!
[雑談] : 新城りりか : わぁい!
[雑談] : 円藤 照 : よろしくおねがいしますの~
[雑談] : みやび : よろしく!(見学マン)
[雑談] : GM : GMめっちゃ久しぶりでいろいろやらかすと思うけどそのときはごめんなのだ!
[雑談] : 新城りりか : その時は公式シナリオのせいにしていけばいいのだ
[雑談] : 円藤 照 : 腹黒ハム太郎
[雑談] : みやび : こうしくんのせいにするのだ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 公式サァン…
[雑談] : 新城りりか : オリシじゃないから全ての責任は作った人のせいにあるのだ!(???)
[雑談] : GM : 実際大昔に書かれたシナリオだからちょっと変なところあるのよね、気づいたところは直したつもりだけどGMの気づかないところで大きな穴があるかもしれない
[雑談] : 新城りりか : 直してるのめっちゃ偉い、了解了解…!なんかあったら一緒にゆっくり考えたりしよう
[雑談] : 円藤 照 : そうねね
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : のんびり行きましょうね
[雑談] : GM : わあい助かる!
[雑談] : GM : あと今回の登場侵蝕はめい卓に倣って5点の固定制にしようかと思うけどいいかな? 侵蝕はちょっとシビアめの調整予定なので
[雑談] : 新城りりか : それでもおkおkよー、了解なの
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 了解
[雑談] : 円藤 照 : にゃるにゃる! おけやよ~!!
[雑談] : GM : おけおけ!じゃあ自己紹介から行きましょう!
[雑談] : GM : いや、先にキャラシとかトレーラー貼ったほうかいいな!ちょっとお待ちを
[雑談] : 新城りりか : 待つ待つ
[メイン] : PC1 新城りりか (PL:めい) : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6KPb0AMM
[メイン] : PC2 円藤 照 (PL:ふろずん) : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYpOHlxgMM
[メイン] : PC2 蛙御蛇 晴 (PL:がぶらす) : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY08He0QMM
[メイン] :
トレーラー :
UGNの創始者、コードウェル博士が姿を消してからおよそ10年。
一時は混迷を極めたUGNの立て直しは、多くの犠牲を払いながらも達成され、
以前より強固な組織へと成長していった。
ある日、UGN幹部会議を間近に控えたK市。
そこに、一人の少女が現れた。
雪の花のような彼女に隠された真実へと迫るとき、
日常の守護者たちに再び大きな試練が訪れる。
ダブルクロスThe 3rd edition 『雪の人形』
ダブルクロス、それは裏切りを意味する言葉。
[メイン] : トレーラー :
[メイン] : GM : ではPCの紹介から!PC1から順にお願いします!
[メイン] : 新城りりか : はい!
[雑談] : GM : いくぜ!
[メイン] : 新城りりか : 新城りりか、コードネームはバッドジョーカー!
[メイン] : 新城りりか : ピンク髪ツインテールで制服のスカートを限界まで短くしてる頭ゆるゆるの女子高生です!
[雑談] : GM : ピンク髪ツインテ、いつ見てもきゃわ
[メイン] : 新城りりか : FHチルドレンだったけどわけあって自分のセルをぶち壊してFHを離反した後、霧谷くんに助けられてなんやかんやで恩を返すためにイリーガルになりました!
[メイン] : 新城りりか : UGNからもFHからも恨みを買いまくってるけど、特に気にせずバット振り回して暴れてます!よろしくお願いします
[雑談] : 新城りりか : 良いよね(性癖)
[メイン] : GM : 顔に似合わず無頼系だ! 今回はUGN存亡の危機なので自慢のバットで頑張ってほしいね…!
[メイン] : 新城りりか : がんばりりか!
[メイン] :
PC1用ハンドアウト :
ロイス:神崎真白(かんざき・ましろ)
友人達と共にある生活を営みながら、UGNイリーガルとして生きるキミに、ひとつの"指令"が下された。
数日後にパレスKホテルで開かれるUGN幹部会議を警護せよ、というものだ。
その中で起こった"彼女"との出会いが、キミを再び非日常の世界へと誘う──。
[雑談] : 円藤 照 : 尚、そのピンクツインテを地獄につきおとしたGMの模様
[雑談] : 新城りりか : なんのことなちゃんか分からんちぇな…
[メイン] : GM : ハンドアウトはこんな感じ!
[雑談] : 円藤 照 : 完全にわかっとるちぇぇ…!!🔥🔥🔥🔥
[メイン] : 新城りりか : ましましろーん…どんな感じになるか楽しみしみ
[メイン] : 神崎 真白 : 楽しみね…GMもこれから動かしていく中でキャラを確立していくことになる…と思う!
[メイン] : GM : じゃあ次いきましょ! PC2お願いします!
[メイン] : 円藤 照 : はいな!
[雑談] : GM : また女学院の話してる…🐺
[メイン] : 円藤 照 : 円藤支部長は、"エスケープキラー"の異名で恐れられるUGN本部査察部第4課(UG78頁)をかつて束ねていた人物です。
[メイン] : 円藤 照 : 後の中枢評議員であり、今は査察部部長である"ミリオンサンズ"アッシュ・レドリック(上級91頁/HR36頁)の「UGNには改革が必要である」という考えに賛同し、彼の右腕として数々の離反者たちを裁いてきました。
[メイン] : 円藤 照 : しかし、UGN評議員入りを目前にして彼が指示したと思われる「正義のための不正」を認めることができなかったため、彼の下を去りました。
[雑談] : 新城りりか : ずずんにぶり返されるGM定期
[メイン] : 円藤 照 : 査察部を辞めた後は、日本のK市を守る支部長として「自分の正義とは何なのか」を考えながら、のんびりと過ごしています。
[メイン] : 円藤 照 : 戦闘では、自身を中心とした環状に浮かぶ魔眼を高速旋回することで、斬撃を生み出して攻撃します! データ的には、範囲攻撃と防御反射を主な武器として、クライマックスでは敵の行動封じとか味方の支援とかの様々な切り札を持ってます!!
[メイン] : 円藤 照 : RPでは、大人のヨユウで一歩引いたイケメン保護者ムーヴができたらいいなってカンジ!! 以上!!
[雑談] : 新城りりか : 立ち絵のメス男子力がいつの間にか上がってた
[メイン] : GM : かっこいい支部長! 今回K市がいろいろ大変なことになるので…存分にイケメンしてくれ!
[雑談] : 円藤 照 : 欲望に従った結果、メス男子力が上がってしまった
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : セクシーメス男子支部長…?
[メイン] :
PC2用ハンドアウト :
ロイス:"ネームレス"
K市のUGN支部長として様々な難題を解決してきたキミは、
数日後に行われるUGN幹部会議の警備責任者を任された。
キミは、これまでキミの輝かしい経歴を支えてくれた情報屋……
コードネーム"ネームレス"に任務をサポートして貰うために連絡をとった。
[雑談] : 円藤 照 : 身長180cmなかったら女装もできるレベルの顔のよさよ
[メイン] : GM : ハンドアウトはこんな感じ!どう見てもただの犬だが凄腕の情報屋につながっている”ネームレス”からタレコミが入るぞ
[雑談] : 新城りりか : 女装展開が…ない…?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 着るかい…?この可変レインコートちゃんを…!
[メイン] : 円藤 照 : 査察部時代から"ネームレス"とは付き合いがある設定にしたので、わんことも仲良くしていきたいね…🐶
[メイン] : GM : よろしくだワン…今回は査察部がらみのキャラが多い珍しいセッションだ
[雑談] : 円藤 照 : 着るか……(着ない)
[メイン] : GM : では最後!PC3おねがいします!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : へへい!
[雑談] : GM : 🐸にゃーん…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : "天の恵み"(ウェザートラップ)、蛙御蛇晴(あみだはる)ちゃん!
[雑談] : 新城りりか : 一歩引いた保護者ムーヴが出来なくなってしまう
[メイン] :
蛙御蛇 晴 :
FHの活動によって両親は死亡、妹は精神的なショックにより病院を出ることができない体になってしまったよ!
その際にこの子も致命傷を負ったけど、オーヴァードに覚醒!一緒に傘とレインコートもレネゲイドに感染して、彼女の体が如く操れるようになったよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : この武装と、降りしきる魔眼の雨にちなんで"天の恵み"っていうコードネームがついたけど本人は皮肉にしか思ってないよ
[雑談] : 円藤 照 : 返り血を拭う目的でなら着るかもしれない(?)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : UGNで査察官として働きつつ、妹の天を助ける方法を模索しているわね。
[雑談] : 新城りりか : FH許せねえなぁ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 普段から朗らかな笑顔だけど、本人曰く「それは傘が代わりに泣いてくれているから」らしいよ
[雑談] : 円藤 照 : FH許せんちぇな…ここらへんにいるってこと密告しよ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : FHはキツめに憎んでるよ
[雑談] : 新城りりか : ちぇぁぁ…
[雑談] : 新城りりか : ホラーじゃん!!
[雑談] : 円藤 照 : 表情差分こわ~
[雑談] : みやび : 差分が怖い!!
[メイン] : GM : ヒエッ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 戦闘では、最速で動いて硬直をかますタイプになるかしら、火力も出す
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ロールプレイはこう…ちょっと冷たいけどフレンドリーな口調って感じになると思う
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 以上!
[メイン] : GM : 了解了解! PC1ともPC2とも絡みが楽しみな設定だ…
[メイン] :
PC3用ハンドアウト :
ロイス:天道大地(てんどう・だいち)
キミはUGNの本部エージェントだ。
近く行われるUGN幹部会議のため、K市を訪れていたあなたは、
唐突に同じ本部エージェントである一人の男からの連絡を受ける。
「重大な情報を入手した。お前に託したい」と。
[メイン] : GM : 公式のハンドアウトはこんな感じ。天道は元査察部の同僚で、仕事の合間を縫ってあなたの妹の病気の調査に協力してくれたりしていました。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 感謝しかない
[雑談] : 新城りりか : 突然生えた人だ、なのに立ち絵が描かれてるスゲー人だ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 魔法かな…
[雑談] : 新城りりか : 描くのが早すぎる…
[メイン] : 天道 大地 : 元警察官の真面目で面白味に欠ける性格だが、それだけに信用のできる人間という感じですね! そんな彼から今回は協力を依頼されます
[雑談] : 天道 大地 : 1時間くらいで描けたのだ!🖊🐟
[雑談] : 円藤 照 : つよい
[雑談] : 新城りりか : すごるなちゃん(るなちゃんではない)
[メイン] : GM : では自己紹介は以上。オープニングへ入っていきましょう
[メイン] : 新城りりか : いぇいいぇい!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ヨッシャイクゾー!
[メイン] : 円藤 照 : わあい!
[報告相談] : GM : OPはPC番号順にやっていきますのでそのつもりで!
[報告相談] : 新城りりか : 番号順だった!了解なの
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解~
[報告相談] : 円藤 照 : おけやよ~
[報告相談] : GM : なのだ!りりかちゃんからね!
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン1:雪色の花
[メイン] : GM : PC1のオープニングです!登場侵蝕を5点上げてください。
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 30 → 35
[メイン] : GM : 冬も近づくある日。
[メイン] : GM : あなたは、数日後に行われるUGN幹部会議の会場となるパレスKホテルへの道を急いでいた。
[雑談] : 新城りりか : 冬の季節でしたわ、羨ましい(クソ夏)
[雑談] : 円藤 照 : 余計あつく感じてきた
[雑談] : 新城りりか : 二ヵ月くらいスキップしたい暑さ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 急に暑すぎる
[雑談] : 円藤 照 : 夏くん、一ヵ月でいいよ
[メイン] : GM : 複雑な過去から、普段は現地のUGNと協力することも少ないあなただが、重要な会議が行われるという事情もあり、日本支部長たっての希望で今回の会議の警備へ参加することになっていた。
[雑談] : 円藤 照 : なんなら一週間・二週間でいいわ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : オープニング文調整GM!
[雑談] : 円藤 照 : きりりんの紹介を添える調整さん
[メイン] : GM : 時計を確認すれば、警備隊長である円藤照との打ち合わせ時刻に遅刻しそうだ…!
[メイン] : GM : しかし、近道である雑木林を抜けて行けばまだ十分間に合うだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じで遅刻しそうなところから始まります!RPお願いします
[報告相談] : 新城りりか : りょうかい!
[雑談] : みやび : いっけなーい!遅刻遅刻!
[雑談] : 円藤 照 : 角から食パンを咥えた春日恭二が
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : いつもの笑顔でいそう
[メイン] : 新城りりか : 「え、やば~……もうこんな時間じゃん!」 左手につけた腕時計を確認して
[雑談] : GM : 余談だけど、昼間仕事の合間に文章を調整しようとパソコンに向かってたんだけどぜんぜん言葉が出てこなくてな…
[雑談] : GM : セッション始まってみないと浮かんでこない文章ってあると思う
[雑談] : 円藤 照 : あるある
[メイン] : 新城りりか : 「……あ、でもこっち通れば間に合うかな。まあもし間に合わなくても何とかなるっしょ」
[雑談] : GM : 支部長なら犬と戯れてるよ
[メイン] : 新城りりか : そんな風に焦ったりあんまり焦ってなかったりしながら雑木林に走っていきましょ!
[雑談] : 円藤 照 : アニマルテイマーの効果切れた犬にエサやってそう
[メイン] : GM : では、あなたが雑木林を駆け抜けていくと……
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 「いいよね、動物」
[メイン] : GM : 林の深いところから、血の匂いが漂ってくる。
[雑談] : 円藤 照 : 「ああ、特に犬はいい。 忠義に厚く、虚偽や不正を働かない」ってちょっと外れたようなこと言ってる…🐶
[メイン] : 新城りりか : 「ん?……うわ、くさっ!?なにこれ!血!?」 一旦立ち止まって
[雑談] : 円藤 照 : 血の匂いかいで「うわ、くさっ」って言ってる女子はじめてみた
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 異常慣れしたギャルって感じが強い
[メイン] : 新城りりか : 「えー、なんか誰か戦ってたりするー……?っていうか死んでるのかなぁ」
[雑談] : 円藤 照 : わかるわかる
[メイン] : 新城りりか : 気になるので匂いが漂ってくる方を見に行きます。
[雑談] : みやび : 元FHチルドレンなだけあるちぇ…
[メイン] : GM : では匂いの元は、雑木林の開けた部分へとつながっている。
[メイン] : GM : そこには、真っ白な和服に身を包んだ、ひとりの少女が倒れている。
[メイン] : GM : 少女は怪我を負っており、血が白い服と地面を赤く染め上げていた。
[メイン] : 新城りりか : 「わ……!やばやばのやばじゃん。なにこれ意味不なんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 若干驚きつつ少女の方に近付いて行こう。
[雑談] : GM : やばたにえん……
[雑談] : みやび : なつかしやばたにえん…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やばたにえん~滅~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤン女子かと思ったら意外とギャルギャルしてた
[雑談] : 円藤 照 : INT低くてかわいい
[雑談] : 新城りりか : やばたにえん懐かしすぎる
[雑談] : 新城りりか : 脳みそが弱い
[メイン] : GM : では近づくと……その気配を察知したのか、少女が目を開く。
[メイン] : 神崎 真白 : 「ん……」
[メイン] : 新城りりか : 「あ、なんだー生きてるじゃん。大丈夫そ?」 少女の前に屈んで、安心したように笑いかける
[メイン] : 神崎 真白 : 「……だ、大丈夫……だよ。転んだだけだから」 人が通りかかったことに少し戸惑いながら、そう返事をする
[メイン] : 神崎 真白 : 確かにあたりは血に塗れているが、すでに出血している様子はない
[雑談] : 円藤 照 : 嘘が下手すぎる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 割れたガラス瓶でも転がってたのかな?
[メイン] : 新城りりか : 「えー!転んだだけでそんな風になるとかある!?ちょっと見してよ、ほらこんなべっとべとでー……」
[メイン] : 新城りりか : 「……あれ、別に血が出てるわけじゃないっぽい?」 首を傾げて
[メイン] : 神崎 真白 : 「ほ、ほんとに大丈夫だから…! ほら、この通り」困った風に、ぴょんぴょんと跳ねてみせる。
[メイン] : 新城りりか : 「めっちゃ元気じゃん!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 血まみれの少女あまりに怪しい
[メイン] : 新城りりか : 「なーんだ、よかったよかったぁ」 笑いながら立ち上がる
[雑談] : GM : ダブクロのヒロイン、だいたい怪しいがち
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、でも……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「心配、してくれたんだね……ありがとう」
[メイン] : 新城りりか : 「いやそりゃ心配するでしょー、マジ血塗れだし」
[メイン] : 神崎 真白 : 「え、そ……そっか、そうだよね……!」
[メイン] : GM : 少女はどこか嬉し気な表情を浮かべる。
[メイン] : 神崎 真白 : 「ね……わたし、ましろ。神崎真白。あなたは?」
[メイン] : 新城りりか : 「うん?あたし?新城りりかだよー」
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……新城りりか、それがあなたの名前なんだね……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、覚えた」 雪のような無邪気な笑顔で
[雑談] : 円藤 照 : 聞いた名前から住所特定して隣の家に住んできそう(ない)
[メイン] : 新城りりか : 「…………」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ニコニコしながら…
[雑談] : GM : この会話、なんかいろいろおかしいけどそれはシナリオの不備とかではなく理由があるので心配なく(心配とは?
[メイン] : 新城りりか : 「えー、どちゃくそにきゃわじゃん~!めっちゃ血で濡れてるのに笑顔かわいくてワロ~」 口元を手で隠しながら笑って
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : でもそのおかしな点にりりかちゃんが疑問を持たない!なぜか成立している!
[メイン] : 神崎 真白 : 「きゃ、きゃわ……??」 初めて聞く言葉に困惑しているようだ
[メイン] : 新城りりか : 「マジかわいくてびっくりしたって感じ?」
[メイン] : 新城りりか : 「ふつーそんな血で濡れて笑ってたらもっとやばい感じに見えるでしょみたいな」
[雑談] : 新城りりか : 不思議女子とアホで何故か会話が成立してしまった
[メイン] : 神崎 真白 : 「そ、それって褒めてるのかな……よくわからないけど、ありがとう……?」困惑しながらも、なんだか嬉しそうだ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : チョトリセキ
[メイン] : 新城りりか : 「褒めてる褒めてる~。ってか真白ちゃん、その服どうするの?なんか着替えとか無い感じ?」
[雑談] : GM : いってらいってら🐸
[雑談] : 新城りりか : イテライテラ
[雑談] : 円藤 照 : てらーん
[メイン] : 神崎 真白 : 「ん……大丈夫、着替えなら、帰ったらちゃんとあるから……」
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃ家ならあるでしょー。でも問題なのは家帰るまでじゃない?そんなかっこじゃ周りびびっちゃうよ」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そ、そうだよね……気づかれないように戻らなきゃだよね……」
[メイン] : 神崎 真白 : 今着替える服とかはないらしい
[メイン] : 新城りりか : 「それな~。あ、でも気付かれないようにって家この辺なわけ?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : モドリ
[メイン] : 神崎 真白 : 「ち、違うけど……」
[雑談] : 新城りりか : オカオカエ
[メイン] : GM : 言われてみれば確かに……という感じで黙りこくってしまう。
[雑談] : GM : 半角カナの民
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあ無理じゃん!えー、どうしよっかなー……っていうか……」
[雑談] : 円藤 照 : おかおか⛰
[メイン] : 新城りりか : 「この血、どう見ても新しいし絶対なんかこの辺で誰か襲われてたとか戦ってたとかなんよね~……」 血だまりの前で屈んで小声で呟きながら
[メイン] : 神崎 真白 : 「……!」
[メイン] : 新城りりか : 「よく考えたらこの辺り留まってるの危険なんじゃね?って感じだしぃ……あんまりだらだら考えてるのもあれかー……」 ぶつぶつ呟きながら思案して
[雑談] : みやび : 鋭みのりりちゃん
[雑談] : GM : めっちゃちゃんと見てる!
[メイン] : 新城りりか : 「ねえ真白ちゃん、とりまあたしの行こうとしてるとこ一緒に行かない?雑木林抜けてすぐなんだけど、そこで着替え借りて帰るみたいな」 立ち上がって
[メイン] : 神崎 真白 : 「え、えっと……」
[雑談] : 新城りりか : 本当に鋭いやつは真白ちゃんにワーディングかけるよ!(転んだって言うのを信じてる)
[雑談] : 円藤 照 : 草
[メイン] : 神崎 真白 : 「ごめん! 私、これからどうしても急がないといけなくて……!」
[メイン] : 新城りりか : 「えー?急ぐって何!?そんなかっこで!?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、どうしても……! だから、ちょっと寄り道はしてられないの……気持ちは嬉しいけど……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あ、そっかぁ…
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあしょうがないかー。通報されそうで心配だけど」
[メイン] : 神崎 真白 : 「ん、それは大丈夫……! でも、心配してくれてありがとう……」
[メイン] : GM : 真白が急いでいるのは本当なようで、そわそわと今にも走り出しそうにしている。
[報告相談] : GM : 真白が去っていくとこでシーンが終了になるので、ほかにやっておきたいことがあれば!
[報告相談] : 新城りりか : これ林から出るまでついていくとかって可能かしら?
[報告相談] : 新城りりか : だめそうならここで別れる!
[報告相談] : GM : できるよ!新しく出る情報とかはないけど!
[報告相談] : 新城りりか : じゃあそうする!
[報告相談] : GM : 了解了解
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ!別にいいけど、じゃあ林から出るまで一緒にいこ!」
[メイン] : 新城りりか : 「どう見ても危険じゃんこれ。ここで暴れた奴絶対まだ近くにいるでしょ」 血だまりを指差して
[メイン] : 新城りりか : 「いやあたしらずっとここでだらだら喋ってたから今更だけど」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……うん、ありがとう」逡巡しながらも、嬉しいような、不安そうな、複雑な表情で了承する
[メイン] : 新城りりか : 「ってかあたしも一人だと不安みたいな?じゃあ行こ!」 って真白ちゃんの手を引いて歩き出そう
[メイン] : 新城りりか : 「(今あたし結構UGNっぽいことしてるんじゃない?分からんけど)」
[メイン] : 神崎 真白 : 「う、うん……!」 手を引かれてちょっとびっくりするが、ついていく。
[雑談] : 円藤 照 : これはUGN
[メイン] : 新城りりか : そんな感じで真白ちゃんが目指してる方角に向けて、林から出ます!
[メイン] : 新城りりか : 「あ、出れた出れた。何も無くてよかったー」 手を離す
[雑談] : 新城りりか : もうFHとは言わせんちぇなぁ…
[メイン] : 神崎 真白 : 「ふふ……本当にありがとうね、心配してくれて……」
[メイン] : 新城りりか : 「いーのいーの」 手を振ってる
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、じゃあ、ね」名残惜しそうに手を振って
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 「どうかなぁ」
[雑談] : 新城りりか : ひぇ…
[雑談] : みやび : 晴ちゃんが見てる…🐸
[メイン] : GM : 真白は、あなたと別れて歩き出す。
[雑談] : みやび : てか真白ちゃんLINEとかやってる?w(連絡先を貰うチャラ男)
[メイン] : 新城りりか : 「ん、じゃーね!もう血で滑って転んじゃだめだよ」
[雑談] : 円藤 照 : 査察部二人の中に突っ込まれる元FH、運がない
[報告相談] : GM : りりかちゃんが目的地に歩き出したところでシーンを締めるよ!
[雑談] : 円藤 照 : 和服にスマホを入れるスペースがなさそう
[メイン] : 新城りりか : 「いや血で滑ることなんてそうそうないわみたいな!とりあえず気を付けてねー」 笑顔で手を振って見送る
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[メイン] : 神崎 真白 : 「……うん、りりかも気を付けてね!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 袴に謎ポケットとかつくっとこ
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ~」 そんな感じで見えなくなるまで手を振って
[メイン] : 新城りりか : 「ってか気を付けるも何も時間ピンチすぎ~……。どうやってもこれ遅刻確定なんですけどー……」 腕時計を青ざめた顔で確認する
[メイン] : 新城りりか : 「…………」 腕組して空を仰いで
[メイン] : 新城りりか : 「もうゆっくり行っていっか。お腹空いて来たし軽くラーメン食べよ~っと」
[雑談] : 円藤 照 : 「…………」
[雑談] : 神崎 真白 : 🍜
[メイン] : 新城りりか : そんな風に林に戻らずぐるっと回る形で待ち合わせ場所まで行きます。寄り道しながら。
[報告相談] : 新城りりか : シーン締めて大丈夫!
[メイン] : GM : では、立ち去るあなたの背に声が聞こえる。
[雑談] : 円藤 照 : 査察部第四課! 来てください、ここです! このラーメン屋にダブルクロスが!!
[雑談] : 新城りりか : ちぇああ!!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 時間を裏切る
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……これからしばらく……この町から離れていないと、ダメだよ」
[メイン] : 新城りりか : 「え……?」 振り返る
[メイン] : GM : 声は確かに聞こえたのに、振り返っても、もう真白の姿はない。
[雑談] : 円藤 照 : 意外とハヌマーンなのかしら真白ちゃん
[メイン] : 新城りりか : 「え、幻聴じゃん、やば~……」 びっくりして固まってる
[メイン] : GM : 幻聴だったのか? 疑問に答えるものはなく……空からは、はらりと雪が落ちてくる。
[雑談] : 新城りりか : ソラリスの可能性もあり…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : サラマンかも…?(無限の可能性)
[雑談] : GM : いろんな説が出て来とる!
[メイン] : 新城りりか : 「……でも、なーんか気のせいって感じもしないかも」
[メイン] : 新城りりか : 「よく分かんないけど、さっきの血のことも気になるし……やっぱ急ごうかなー……」
[雑談] : GM : ちょっとシーン締めたらGMはトイレに行ってきます!
[雑談] : 円藤 照 : おけやよ~
[メイン] : 新城りりか : 「……あっははは!!真面目かって!!」 落ちて来た雪を掌で触れながら、一人で受けたように笑って
[雑談] : GM : めっちゃギャルだ
[メイン] : 新城りりか : とりあえずそのまま小走りでそこから立ち去っていきます。
[雑談] : 新城りりか : りょかりょか!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : この子が何か気にくわんくてFH施設大破壊するの想像できんちぇな…
[メイン] : GM : おけおけ、ではシーンエンド!
[雑談] : 円藤 照 : FHはブラックだから……
[メイン] : GM :
[雑談] : 新城りりか : 何か色々あったんちぇな…(長くなったのでキャラシでは伏せた)
[メイン] : GM : ●シーン2:奈落の予感
[メイン] : GM : 円藤さんのシーンです。登場どうぞ!
[雑談] : GM : あるある
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 36 → 41
[雑談] : 新城りりか : 値じゃなくて率になっとるやつちぇ!
[雑談] : 円藤 照 : 前のコピペだったからミスったやつ
[雑談] : 新城りりか : 前回は率だったから分かる分かる
[メイン] : GM : UGN・K市支部ビル内、支部長室。
[メイン] : GM : 君は、ゆったりとした椅子に腰かけ、分厚い参考資料の束に目を通しながら、部下の報告に耳を傾けている。
[雑談] : 新城りりか : この笑顔
[メイン] : GM : デスクの横では、一頭の犬が場違いにも昼寝をしている。
[雑談] : 円藤 照 : かわいい
[メイン] : GM : 議題は、数日後に控えたUGN幹部会議についてだ。
[メイン] : 部下 : 「……以上の事実により、今回の幹部会議においてFHがなんらかの陰謀を企てている、と予想されます」
[メイン] : 部下 : 「作戦の指揮者のコードネームは……”ロード・オブ・アビス”。それ以上のことは今はわかりません」
[報告相談] : 部下 : ここからRP開始してもらっても大丈夫かしら!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : にこやかな犬、良い
[報告相談] : 円藤 照 : おけちぇいちぇい!
[雑談] : GM : 癒されるね…🐶
[報告相談] : GM : よろしくよろしく!
[メイン] : 円藤 照 : 「"ロード・オブ・アビス"の陰謀、か。 ……私が警備責任者などというのは人選ミスだと思うが」
[雑談] : 新城りりか : よく考えたらこれもう打ち合わせが始まっているのでは?(遅刻)
[雑談] : みやび : 人助けしてたから許してほしいちぇ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あっ…
[メイン] : 円藤 照 : 「殺ししか能のない男に警備を一任するとは、上層部はいったい何を考えているのやら……」
[雑談] : 新城りりか : ラーメン屋にも寄らんかったから許してくれちぇな…
[雑談] : GM : あ!言い忘れたけどこれはシーン1より前の時間軸なのだ
[雑談] : 新城りりか : セーフ!
[雑談] : GM : まだ遅刻はしてません!まだ!
[雑談] : 新城りりか : これからするから問題なかっただけだったね(?)
[メイン] : 円藤 照 : 「……すまない。 君に愚痴を言っても仕方ないな。 事には全力で当たるだけだ」
[メイン] : 部下 : 「ええ……よろしくお願いします」 元は本部エージェントとして恐れられたあなたを前に、部下もすこし収まりが悪そうだ。
[メイン] : 円藤 照 : 「君たちにも負担を強いることになるかもしれないが、これは幹部たちに実力をアピールする絶好の機会でもある。 よろしく頼むよ」部下たちの緊張をほぐすために、柔和な笑みを浮かべる
[メイン] : 部下 : 「はい、心得ています」
[メイン] : GM : と、そうやって打ち合わせをしていると、デスクの横で寝ていた犬の耳がびくりと動く。
[メイン] : "ネームレス" : 「なかなか大変そうですね、"果ての月"」
[メイン] : 円藤 照 : 「ええ。 ネームレス殿のような愛苦しさを持ち合わせていれば、こうした苦労はないのでしょうが、なかなかどうして難しい」
[雑談] : 新城りりか : このわんこの顔でこの口調が流れてくるの笑う
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 良い声してそう
[メイン] : "ネームレス" : 「これだけ重要な会議の警備とあっては、情報屋の手助けが必要なのでは?」
[メイン] : "ネームレス" : 含みを持たせた風に尋ねる。
[雑談] : "ネームレス" : 今回のなごみポイント
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 犬の手も借りたい
[メイン] : 円藤 照 : 「そうですね。そのつもりでした」
[メイン] : 円藤 照 : 「……今すぐに調べてほしいことが二つ。 ひとつは"ロード・オブ・アビス"のこと」
[メイン] : 円藤 照 : 「もうひとつは……、霧谷殿から派遣されてくるUGNイリーガルのことを調べてほしいのです」
[雑談] : 新城りりか : え、あたし?マジ~?なんで~?やばやば~
[雑談] : 円藤 照 : ネームレス君相手にタメ口か敬語か迷ったけど、相手が敬語だったから敬語にした、の修正さん🌙
[雑談] : 新城りりか : 敬語マナーちぇ!
[メイン] : "ネームレス" : 「イリーガル……ああ、彼女のことですね。承知いたしました。ふふ、日本支部長はよほど今回の会議に警戒を払っておられるようだ」
[メイン] : "ネームレス" : 「さて、"ロード・オブ・アビス"ですが……実は彼奴については私も個人的に調査を進めておりましてね」
[雑談] : 円藤 照 : 口調が定まっていないので長考しがちになってしまうけど、生暖かい目で見守ってほしいちぇ(?)
[雑談] : 新城りりか : しゃーないちぇな…見守ってやるちぇ🍓(何様)
[メイン] : "ネームレス" : 「奇妙なことにFHに探りを入れても全く馬脚を現さないのです。よほどガードが固いのか何なのか……」
[雑談] : 円藤 照 : たすかりちぇ…(?)
[雑談] : "ネームレス" : ええんちぇよ、わしもキャラをいろいろ切り替えるの久々で長考しがちなので…
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふむ。 あなたほどの情報屋が尻尾も掴めないと」
[メイン] : "ネームレス" : 「ええ、困ったものです」 尻尾を振りながら
[メイン] : 円藤 照 : 「これは貧乏クジを引かされましたかな」あくまでヨユウそうに笑う
[メイン] : "ネームレス" : 「そこでこちらからもお願いなのですが、僭越ながら、この情報屋にお力添えをいただきたいのです」
[メイン] : 円藤 照 : 「力添え、ですか?」
[メイン] : "ネームレス" : 「なに、難しいことではありません。ただ……」
[メイン] : "ネームレス" : 「ほんの少し、UGNの情報網をお貸しいただけないかと」
[メイン] : 円藤 照 : 「なるほど、いいでしょう。 あなたのことは信頼していますし」
[メイン] : 円藤 照 : 「しかし、ひとつ条件があります」
[メイン] : "ネームレス" : 「ええ、何なりと」
[雑談] : "ネームレス" : これ晴ちゃんのOPやると1時とかになっちゃうかもじゃな、みんな時間大丈夫かな
[雑談] : 新城りりか : わたしは大丈夫大丈夫
[メイン] : 円藤 照 : 「では、交換条件を」
[メイン] : 円藤 照 : 「……そろそろ、オリジナルの貴方とも酒を酌み交わしてみたいのですが、如何でしょう? 今回の任務が終わった時にでも」小さく笑みを浮かべ
[雑談] : 円藤 照 : 大丈夫やよ~
[メイン] : "ネームレス" : 「ふむ……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 私もだいじょうぶい
[メイン] : "ネームレス" : 「……良いでしょう。この件は、その位の価値がある」
[雑談] : "ネームレス" : じゃあOP終わりまでやりましょ!
[雑談] : 新城りりか : うぇーい!
[雑談] : "ネームレス" : 0w0
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 では、そのように」
[雑談] : 新城りりか : 陽キャギャルのうぇいと切り札は自分だけのケンジャキを合わせたってわけね…(??????)
[雑談] : "ネームレス" : 実質仮面ライダー剣だ…(????
[メイン] : 円藤 照 : 「たのしみにしておきますよ、"ネームレス"ではない、名も顔もある貴方と会うのを」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 蛙モチーフのミラーモンスターいたっけ…
[メイン] : "ネームレス" : 「その情報は墓まで持っていって頂きますがね……では、交渉成立、ということで」
[雑談] : 新城りりか : どうだろいたかな~、ゼロワンにはいたんだけど
[メイン] : 円藤 照 : 「はい。 ……ああ、UGNイリーガルの少女の情報については、彼女と会う日までに用意しておいていただきたく」
[雑談] : 新城りりか : 基本的な情報は会うまでに知っていくスタイルだ
[メイン] : "ネームレス" : 「そちらの情報はすぐに手配します。では、これにて失礼いたします」
[報告相談] : "ネームレス" : 特になければこれでシーンを締めますの!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫やよ~
[報告相談] : "ネームレス" : じゃあ行くぜ!
[メイン] : GM : ”ネームレス”はそう告げると、気の抜けた表情であくびをしてから、器用に支部長室の扉を開けて去っていく。
[メイン] : GM : 果たして”ロード・オブ・アビス”の思惑とは? そして、霧谷が手配したというイリーガルとはどのような人物なのか。
[雑談] : 円藤 照 : スリーサイズも調べてもらうよ~~~ん(そんなことまで調べない)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ギルティ!
[メイン] : GM : いくつもの不確定要素を抱えながらも、幹部会議の日は確実に迫っている……。
[メイン] : GM : シーンエンド
[メイン] : GM :
[雑談] : 新城りりか : えっち!!
[雑談] : 円藤 照 : 雑談に査察部エージェントがたくさんいる……
[メイン] : GM : ●シーン3:反乱を企らむ者
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : どこかに呼ばれてるなら、登場からやりたみがある
[メイン] : GM : 晴ちゃんのOPだ!登場をどうぞ!
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 43 → 48
[報告相談] : GM : あ、そうだこのシーンなんじゃが
[雑談] : 円藤 照 : 基礎侵蝕値たか~~~
[報告相談] : GM : 呼び出しを受けるとこまでをやるよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : にゃるほどん?
[報告相談] : GM : で、呼ばれてからの流れはミドルに入ってからですね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解!
[報告相談] : GM : じゃあそういう感じで初めていきますの!
[雑談] : 新城りりか : ほんとだ結構高い
[メイン] : GM : K市某所、UGN査察部の詰所。
[雑談] : 円藤 照 : 常時エフェクトと秘密兵器さんで結構プラスされている
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : EXレネゲイドまみれだから当然高い
[メイン] : GM : 近く、K市で行われるUGN幹部会議。
[メイン] : GM : 日本支部をはじめとした国内で活動するUGN幹部を集めたこの会議。当然、議論の内容に”不適切”なものがないか本部からの査察が入る。
[メイン] : GM : その大役の一翼を担うのがあなただ。
[メイン] : GM : ここのところは連日連夜、事前資料の査読などで資料室にこもり切りになっていることだろう。
[報告相談] : GM : このあたりでRP初めてもらってもいいかな?仕事したり愚痴ったりしてるところに連絡が入るので!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : はーい
[報告相談] : GM : おねがいしま!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「~♪~~♬」
[雑談] : GM : めっちゃ楽しそうじゃん
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「も~ちょっと~♪、人員割いても~♬、いいんだよ~♫」
[雑談] : 円藤 照 : う、うたってやがる……
[雑談] : 円藤 照 : 草
[雑談] : GM : 草
[雑談] : 新城りりか : これはおこですよ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……って言っても、日本に精通してる本部職員あんまりだし…しょうがないんだ…」ぶつくさ
[雑談] : 新城りりか : こんなちっちゃい子に酷いね…と立ち絵を見て思うけど年上
[メイン] : GM : ……査察部局長、”ミリオンサンズ”ことアッシュ・レドリックの打ち出した「無能はいらん」という方針により、査察部は少数精鋭の体制を取っている。
[雑談] : 円藤 照 : この見た目でッ……成人ッ……
[雑談] : 新城りりか : 合法ロリ…
[雑談] : 円藤 照 : アッシュくんの悪名高い査察部時代だ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アッシュ君!証拠の捏造はやめよう!
[メイン] : GM : 彼の方針により査察部は大きな成果を上げることになるが、時にそのしわ寄せがこうして現れることもある……。
[雑談] : 円藤 照 : アッシュくん、実はすき
[メイン] : GM : 閑話休題。あなたが仕事をしていると、不意に着信の電子音が鳴る。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん」電話取る
[雑談] : GM : 使いやすいヒール役
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : これ仕事用?
[雑談] : 円藤 照 : 正義の心もあるので共闘もできるしで使いやすい
[メイン] : GM : これは……仕事用の電話ではないよ!プライベートで使ってるやつ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 了解!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はいもしもし、蛙御蛇です」
[メイン] : 天道 大地 : 「久しぶりだな。蛙御蛇」
[メイン] : 天道 大地 : 「俺だ。天道だ」
[メイン] : GM : 着信元はかつての同僚、天道大地だ。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「アレ、天道さん!久しぶりです~、今どこ部署にいるんでしたっけ~」
[メイン] : 天道 大地 : 「ああ、いろいろあって、今は長瀬の下だ。そっちはまだ査察部にいるのか?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ~長瀬さん。はい、私はまだ査察部にいますよ?割と性に合ってますから」
[メイン] : GM : 長瀬――長瀬明。あまたのUGN幹部の中でも、特筆すべき有力者として、本部の人間ならその名を知らぬものはない。
[雑談] : 円藤 照 : あっ、ダブルクロスだ
[メイン] : GM : 現在、UGNの意思決定機関である中枢評議会に欠員はないが、一部で引退が囁かれている人物も存在する。
[雑談] : みやび : 明ァ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : コードネームじゃないと思い出せないぜ…!
[雑談] : 新城りりか : 丸太持ってそう(?)
[雑談] : 円藤 照 : 丸太、データとしてあるからありえる(?)
[メイン] : GM : その後開いた枠に入る新たな評議員……その候補として急進派が推しているのは二人。
[メイン] : GM : 査察部局長アッシュ・レドリック。そして、もう一人が長瀬明である。
[雑談] : 新城りりか : コードネームじゃないと思い出せない、それ(誰だっけ状態)
[メイン] : 天道 大地 : 「そうか……妹さんの様子は、どうだ」
[雑談] : 新城りりか : っていうかアッシュくんこの頃はまだ評議員一歩手前だったのね!
[雑談] : GM : そうだよ!
[雑談] : 新城りりか : 知らんかっちぇ…結構最近入ってたのね
[雑談] : GM : わしも最近知ったんだけどコードウェル博士の帰還と同時に就任らしい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……ううん、進展は無いかな。意識はあるし、会話だってできる。でも…普通の生活に戻るのは厳しそう…」
[雑談] : 新城りりか : っていうか照支部長のキャラシ見直したら評議員目指してるって書いとる、なるほどね
[メイン] : 天道 大地 : 「そうか……悪いな。異動してからあまり力になれなくて」
[雑談] : 新城りりか : めっちゃ忙しい時期に就任しててやばい
[雑談] : 円藤 照 : コードウェル博士の帰還で混乱してる頃に(同じく評議員の李文龍と共謀して)ドサクサまぎれに評議員を消して、その席に座ったみたいな
[雑談] : 新城りりか : け、消してる…やば…
[メイン] : GM : 査察部の同僚であった天道は、あなたたち姉妹のことをよく気にかけていた。今もその気持ちに変わりはないようだった。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 李がヤバい
[雑談] : 円藤 照 : HRの記述的に、直接的に評議員消したのはたぶん李文龍だけど、評議員候補になるまでに(査察部部長権限で)証拠のでっちあげとかして対立候補とか潰していってるっぽいし、ヤバい…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…しょうがないよ。長瀬さんの下ってことは、そっちも相応に忙しいだろうし」
[雑談] : 新城りりか : こわ~~~…
[メイン] : 天道 大地 : 「……」
[メイン] : GM : しばらく間があって、天道は話し出す
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんも消されないようにしようね……(?)
[雑談] : みやび : UGN、怖いね…
[メイン] : 天道 大地 : 「蛙御蛇。忙しいところ、本当に申し訳ないが……ひとつ、頼みを聞いてくれないか」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「んああ、天道さんの頼みなら聞きたいけど…内容だけいいかな?」
[雑談] : 新城りりか : えらいとこに来ちまったりりねぇ…
[雑談] : 円藤 照 : ゼノスがいちばんホワイトみたいな風潮
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 天秤「ある」
[雑談] : 新城りりか : 一般多数のレネビにとっては良さそう、人間的にはめっちゃ脅威
[メイン] : 天道 大地 : 「ある筋から暗号化されたデータを入手した。それの解析を手伝ってほしい」
[メイン] : 天道 大地 : 「詳しくは明日、会って話す。データはその時に渡す。……お前にしか頼めない仕事だ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「………わかった」
[雑談] : 円藤 照 : あれ、これ、フラグでは……?
[メイン] : 天道 大地 : 「……理由を聞かないのか」驚いたように
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「え、掘ってほしかったの?深刻そうだったから…」
[メイン] : 天道 大地 : 「……いや、いいんだ。今はまだ話すべき時ではないからな」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そういうことなんでしょ?…天道さんがそんな…無駄に深刻そうに頼み事なんてしないだろうし。私に協力できることならさせて?」
[メイン] : 天道 大地 : 「蛙御蛇……」
[メイン] : 天道 大地 : 「……ありがとう。ごめんな」
[雑談] : 新城りりか : 死亡フラ…フラ…
[メイン] : GM : 天道は、待ち合わせの時刻と場所を告げる。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : なんで謝るんですかねぇ…
[雑談] : みやび : 天道に何が起きるんちぇ…
[報告相談] : 天道 大地 : ほかに話しておきたいこととかあれば!特になければ締めに入るよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 大丈夫かな!
[報告相談] : 天道 大地 : おっけおっけ!
[メイン] : 天道 大地 : 「……積もる話はあるが、こちらも時間が押しててな。じゃあ、切るぞ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はい、それじゃぁ明日」
[メイン] : GM : ぷつん、と通話が切れる。
[メイン] : GM : 彼の真に迫った様子に、あなたはただならぬものを感じただろう。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 天道の身に何かあったら晴ちゃんはどうしたらいいんだ…
[雑談] : 新城りりか : かわいそうに…
[メイン] : GM : 明日、待ち合わせ場所で何が起きるのか? 不安を抱えながらも、今日のところは山積みの仕事に戻るのであった……。
[メイン] : GM : シーンエンド
[雑談] : 新城りりか : 不穏すぎる
[雑談] : GM : にゃふふ……(?)
[報告相談] : GM : ではでは、今日はこんなところで!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おつわよ
[報告相談] : 新城りりか : おつおつなの!
[雑談] : みやび : お疲れでしたわ!!
[報告相談] : GM : 次回は……水曜日(今日)でいいのかな!
[報告相談] : 新城りりか : いけるいける
[雑談] : 円藤 照 : 見学もおつやよ~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : イイズェ…
[報告相談] : 円藤 照 : いけるやよ~
[報告相談] : GM : ではそれで!お疲れ様でした~!
[報告相談] : 新城りりか : わぁい、お疲れ様でした!
[雑談] : GM : 見学もお疲れ様だぜ!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヌンッ
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : ぬぬぬぬん
[雑談] : GM : おる!
[雑談] : 新城りりか : おるおる!
[雑談] : みやび : オルルルル!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ありおりはべり
[雑談] : 円藤 照 : 偽物もおる
[雑談] : GM : いまそかり……じゃあ始めていきましょう
[雑談] : 新城りりか : よろしくお願いしますわ!
[雑談] : 円藤 照 : よろおね!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : よろろう
[雑談] : GM : 前回OPが終わったので、今回からミドルフェイズに入っていきますが
[雑談] : GM : ここで先にHOロイスの感情を決定しとこうかなと思います
[雑談] : 新城りりか : おkおk
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : オープニングが終わったのでHOロイスの感情を決定します。決まった人から宣言をお願いします!
[雑談] : GM : ではお願いしますの!
[メイン] : 新城りりか : 真白ちゃんで、〇好意/不安にしときます!
[メイン] : 円藤 照 : ネームレスのロイスを信頼/隔意Pで! 約束通りのサシのみが出来たら隔意がなくなる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 天道君に信頼/悔悟Pで獲得!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あれ、『反乱を企む者』と天道君はイコール…であってる…?
[メイン] : GM : 合ってるよ大丈夫!
[メイン] : GM : ではでは、進めていきましょうか
[雑談] : 円藤 照 : ダブルクロスがよ!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 一体何に対しての反乱なんだ…
[メイン] : 新城りりか : はーい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : へへい
[メイン] : 円藤 照 : はいなな~
[雑談] : GM : それものちのち明らかになるかもしれない…
[メイン] : GM :
[雑談] : 新城りりか : なんかUGNへの反乱みたいにHO見た時は勝手に思ってたけど天道くんならなんか違うなこれ…何なんだろう
[メイン] : GM : ●シーン4:再開
[メイン] : GM : シーンプレイヤーはりりかちゃんです。円藤支部長も登場をお願いします。
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 41 → 46
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 35 → 40
[雑談] : GM : 晴ちゃんはまだ登場できないのでちょっと待ってね!
[雑談] : 新城りりか : 後だった!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 了解!
[雑談] : GM : ちょっと背景用意し忘れたのでいったんこのまま進める!
[雑談] : 新城りりか : りょかりょか
[雑談] : 円藤 照 : おけやよ~
[メイン] : GM : 幹部会議の会場となるホテルのロビーに君はいた。
[メイン] : GM : リゾート系というよりは、ビジネスマンが利用するような形式ばったホテル。時間を潰すゲームコーナーなどもない質実剛健、悪く言えば面白味のない場所である。
[メイン] : GM : 仕事とはいえ、このような堅苦しい場所でじっとしているのは退屈かもしれない。
[報告相談] : GM : とりあえずりりかちゃんにRP始めてもらっていいかな!
[報告相談] : GM : で、適当なところで支部長に登場してもらう感じで
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ、先に待ってて、りりかちゃんを見つけて近寄っていくカンジのRPしようかと
[報告相談] : 新城りりか : じゃあ今到着したって感じで初めていくいく
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[報告相談] : GM : そのへんわりと自由なので相談して決めてもらってOKですの!
[メイン] : 新城りりか : 「とうちゃーく。ってやっぱまあまあ遅刻じゃん!分かってたけど」 走ってホテルのロビーに入って来る
[雑談] : GM : 遅刻マンだ!
[メイン] : 新城りりか : 「えーっと、どうすればいいんだっけ。警備隊長の人とかってどこにいるんだろ?とりあえず上の階?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 偉い人は高いところにいる理論
[メイン] : 新城りりか : そんな風に辺りをきょろきょろしながらロビーを歩いていっている。
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで!
[報告相談] : 円藤 照 : おけ! じゃあ見つける!
[報告相談] : 新城りりか : 見つけて見つけて
[雑談] : GM : 猫とえらい人は高いところが好き
[雑談] : 新城りりか : にゃーん
[雑談] : GM : カーテンレールの上とかに上りがち🐈
[メイン] : 円藤 照 : 辺りをきょろきょろしている少女の姿を見つけると、憂いを帯びた目で腕時計に目を落としながら、エントランスのソファからスッと立ちあがる。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 変形した猫、横から見るか下から見るか
[雑談] : みやび : りりかちゃん発見伝
[メイン] : 円藤 照 : そしてコツコツと革靴の音を響かせながら、少女に向かって歩み寄った。
[メイン] : 円藤 照 : 「はじめまして。 ……"バッドジョーカー"新城りりか君」
[メイン] : 円藤 照 : 少女に声をかけたのは穏やかな笑みを浮かべる美人であり、性別の判別もひとめでは付かないが、180cmはあろうかという長身と落ち着いた低い声が、彼は男性であると教えてくれる。
[報告相談] : 円藤 照 : とそんなカンジで!
[報告相談] : 新城りりか : りょかりょか!
[メイン] : 新城りりか : 「あ、はじめまして~」
[メイン] : 新城りりか : 「え?ってか誰?」
[メイン] : 円藤 照 : 「……私は"果ての月"円藤照。 今回のUGN幹部会議の警備責任者を任されている者だ」ネームレスから調べてもらっていたが、この少女が霧谷殿の紹介でか、と内心驚いている。
[メイン] : 新城りりか : 「円藤照……責任者……って、えー?お兄さんが警備隊長ってこと?」
[雑談] : GM : >誰<
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ド失礼で草
[メイン] : 新城りりか : 「なんか思ってたよりわかーい。もっとおじぴだと思ってた」 意外そうに目を丸くして見つめてる
[雑談] : みやび : おじぴ…
[雑談] : GM : 日本支部長にも馴れ馴れしいから普通の支部長なんてこんなもんなのだ…
[メイン] : 円藤 照 : 「……おじぴ? 歳の話なら、今年で33になったが」
[メイン] : 新城りりか : 「そうなの!?えー、見えない見えない!二十くらいかと思った!」
[メイン] : 円藤 照 : 「……よく言われるよ」内心しゅんとしているが、笑顔で返す
[雑談] : 新城りりか : 立ち絵差分付きだ
[メイン] : 円藤 照 : 「――それはともかくとして、何かイレギュラーな事態にでもあったのかな? 十分程度の遅れがあったようだが」腕時計を指して
[雑談] : 円藤 照 : 切り替えに慣れないからあんまり差分使わないけど、表情差分がそこそこあるらしい
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、そうなのそうなの!別にあたし単に遅刻してたってわけじゃないから!言い訳させて!」
[メイン] : 新城りりか : 「ちょっと人助けしてたんだよね~。そっちの雑木林でさ」
[雑談] : GM : 用意がいいずん
[雑談] : GM : めっちゃ人助けしてた!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 偉いねェ~~ッ
[メイン] : 円藤 照 : 「人助けで遅れた、か。 実際にその言い訳を聞くのは初めてかもしれないな」
[雑談] : 新城りりか : めっちゃ偉いでしょ(どやりり)
[メイン] : 円藤 照 : 「とはいえ、特殊任務を負っていないUGNの人間であれば、十二分にありうる話か」
[メイン] : 円藤 照 : 「それで、その人助けは無事に為されたのかな? 」
[メイン] : 新城りりか : 「為した為した!ちゃんと無事に林の外までおくってったからね」
[メイン] : 円藤 照 : 「それはよかった」
[メイン] : 新城りりか : 「だよね~。よく分かんないけどレネゲイド関係っぽかったし、なんかUGNっぽいことした感じで気分良い~」 にへっと笑って
[雑談] : GM : とてもえらい!
[メイン] : 円藤 照 : 「レネゲイド関係、か……もう少し詳しく話してもらえるだろうか?」
[メイン] : 新城りりか : 「あーね!なんかさ、凄い血の跡があったんだよね。多分誰か戦ってたか襲われてたんじゃないかな~って思うんだけど」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 多分聞き捨てならないと思うんスけど
[メイン] : 新城りりか : 「詳しくはよく分かんないんだけど、近くに一般人っぽい子がいたからさ、とりあえず危険がないように外まで一緒に出たって感じ!」
[メイン] : 円藤 照 : 「その一般人自身が襲われていたのではないのかい?」
[報告相談] : GM : ひと段落したらイベントが起きるので、終わったら言ってもらえれば!
[報告相談] : 円藤 照 : もうひとつしたい会話内容があるので、それが終わったら言うわね!!
[メイン] : 新城りりか : 「えー?どうなんだろ、そんな感じのことは言ってなかったし分かんないなー」
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ……。 この時期にそんな事件があったとは」あやしいが、分からないなら仕方ないな、と息をつき
[雑談] : みやび : 怪しい…とても怪しい…
[雑談] : 新城りりか : 怪しさの塊でしかない
[メイン] : 円藤 照 : 「……ともかく、御苦労だったな、りりか君。 あとでその人物の似顔絵作成に付き合ってほしいのだが、構わないね?」
[メイン] : 新城りりか : 「似顔絵?おけおけ~」
[メイン] : 円藤 照 : 「たすかるよ」
[メイン] : 円藤 照 : 「……さて。 りりか君。 君は本当は遅刻していないから、時間はあるんだ。 というのも、君には早めの集合時間を伝えておいたからな」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : できる男!
[メイン] : 新城りりか : 「え、マジ!?なんで!?じゃあ全然焦る必要なかったじゃん!」
[雑談] : GM : ラーメン食べてきてもよかった🍜
[雑談] : 新城りりか : 寄り道仕損じちゃった🍜
[メイン] : 円藤 照 : 「なんで、という質問に関しては『君のことは調べていたから』という答えで返そう。 しかし、そう思うのならば、次からはもっと早い時間を伝えなければならない」笑って
[雑談] : みやび : 寄り道ラーメンしても時間あったね…
[雑談] : 円藤 照 : ≪コンセントレイト≫+≪災厄の炎≫!!!!!!
[雑談] : GM : ぢぇああ!!🔥
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 🔥ラーメン屋🔥
[メイン] : 新城りりか : 「えー、調べていたからって時間にルーズな女だと勝手に思ってた的な?心外なんですけど~」 ちょっとむすってして
[雑談] : みやび : 春日のバイト先があああ!!!
[雑談] : 新城りりか : とばっちりで草
[メイン] : 円藤 照 : 「これは失敬。 だが、実際にこうして十数分の遅刻をしているだろう? 」
[メイン] : 新城りりか : 「それはしょうがないじゃん~……だって血の匂いしたんだから気になっちゃったんだし。照くんっていじわるな人~?」両手で指を絡めて弄りながら
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ、それは否定しないが」
[メイン] : 円藤 照 : 「と、話を主題に戻そうか。 ――君が時間にルーズだから、というのも早めに呼んだ理由のひとつではあるが、それよりも他の支部員が集まるまでに話しておきたいことがあって、それで早めの時間を伝えさせてもらった」
[雑談] : GM : ちゃんと理由があった
[メイン] : 新城りりか : 「何それ、どゆこと?話しておきたいことって警備の打ち合わせ以外にある?」
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、りりかちゃんのこと個人的に気になってるみたいな?あっははは!だめだよ公私混同じゃーん!」 けらけら笑ってる
[メイン] : 円藤 照 : 「私が、君を?」
[雑談] : GM : きゃわギャルじゃん🥎
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふふ、そうだな。 そうかもしれない。 実は君のことが気になってな」くすくすと笑って
[メイン] : 新城りりか : 「えー、マジ!?冗談のつもりだったのに!」
[メイン] : 円藤 照 : 「本当だよ。 それで……」
[メイン] : 円藤 照 : 「いささか礼を失しているとは思うが、君の過去も調査させてもらった」
[雑談] : GM : しっかり調べとる!!
[メイン] : 新城りりか : 「あたしの過去?あー、ってことはFHにいたってこととか?」
[雑談] : 円藤 照 : ネームレスくんありがと!
[雑談] : GM : 🐶私が調べました
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : サンキューイッヌ
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ」
[メイン] : 円藤 照 : 「……かつてはFHチルドレンとして数々のUGNエージェントを始末し、しかし諸事情からFHに反旗を翻すことになったFH側の離反者(ダブルクロス)」
[メイン] : 円藤 照 : 「そして、今も少なくない数のUGNエージェントたちに恨みを持たれているUGNイリーガル。 それが君という人間だ」
[メイン] : 新城りりか : 「それな~……。でもそれがどうかしたの?」
[メイン] : 円藤 照 : 「どうかしたの、か。 意外にもそこに忌避感などは抱かないのだな。 こういった過去を探られた人間は、あまりよくない顔を見せるものだが」
[メイン] : 新城りりか : 「いやー、別に隠してないしね。それにあたしのこと警戒して調べてても仕方ないんじゃないかなー的な?」
[メイン] : 新城りりか : 「照くん警備隊長なわけだし、やっぱ知っときたかったんじゃないのみたいな」
[メイン] : 円藤 照 : 「理解を得られてうれしいよ」
[雑談] : GM : 心の広いギャル
[雑談] : 新城りりか : 寛容ギャル
[メイン] : 円藤 照 : 「……さて。 そこでひとつ聞いておきたいことがあるのだが、いいだろうか?」
[メイン] : 新城りりか : 「ん、おけおけ。3サイズとかこの前のテストの点とかは無理みだけど、他のことなら聞いてもいーよ」
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ、そんなことには興味がないから安心してほしい」
[雑談] : GM : 雑談の3サイズ調べるネタが回収された
[雑談] : 新城りりか : 伏線だったね…(????)
[メイン] : 円藤 照 : 「……では、質問だ。 君がUGNに力を貸すのは、霧谷殿に対する義理から来るものなのだろうか?」
[雑談] : GM : こんな伏線は嫌だシリーズ!
[雑談] : 円藤 照 : なんでむりなの;;
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : えっち!
[メイン] : 新城りりか : 「そうなるかな!霧谷さんに助けられなかったらあたしふつーに死んでたわけだし」
[雑談] : みやび : 乙女の秘密!
[メイン] : 新城りりか : 「他にすることとか何もないし、働いて返そーみたいな」
[雑談] : GM : ギャルは前向き
[メイン] : 円藤 照 : 「そうか」
[メイン] : 円藤 照 : 「……君を疑ったこと、今一度詫びよう。 済まなかった。 これは私に染み付いたクセのようなもので」
[メイン] : 円藤 照 : 「そして、りりか君。 改めて君に助力をよろしくおねがいしたい」少し屈んで、すっと手を差し出す
[メイン] : 新城りりか : 「何それ謝られたんだけど!いーよいーよ、あたし疑われるとかもう慣れっこだし!っていうか憎まれて追い返されないだけ今回は全然マシみたいな」
[メイン] : 新城りりか : 「ふふっ、じゃあ全力でがんばるから任せてよね。こっちこそヨロ~」
[メイン] : 新城りりか : 握手に応じて嬉しそうにウインクする。
[雑談] : 円藤 照 : かわいい
[雑談] : GM : ちゃんと打ち解けた🥎
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ」
[雑談] : 新城りりか : 平和ちぇ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : えがったえがった
[メイン] : 円藤 照 : 「それと……」しばらく握手した後、ぐっと手を引いて近寄る。
[メイン] : 新城りりか : 「え?」 引っ張られ
[メイン] : 円藤 照 : 「あまり大きな声では言えないが、私だけが君の事を知ってるのはフェアではないため、これも伝えておくことにする」
[メイン] : 円藤 照 : 「私はかつてUGNで離反者(ダブルクロス)を始末する仕事についていた」
[メイン] : 円藤 照 : 「UGNエージェントを始末したことがあるのは、キミだけではない。 ……そういった視線に晒されるという点でも、君より先輩という訳だ」
[メイン] : 円藤 照 : 「困ったことがあったら、相談しに来るといい。 霧谷殿に頼るのが一番だとは思うが、彼は忙しいからな」すっと離れて背を向けながら、そう言う
[メイン] : 新城りりか : 「えー!マジか!ってかUGNにもそういうのあるんだ!」 と驚いて大きな声を上げかけて口元を抑えて
[メイン] : 新城りりか : 「おっけおっけ!ふふっ、なんだ優しいじゃん照くん!もー!ありがとー!」
[メイン] : 新城りりか : えへえへ笑いながら軽く背中をぺちぺち叩いてる。
[雑談] : 円藤 照 : かわいい
[雑談] : GM : なごやかな空気だ
[メイン] : 円藤 照 : 「まったく物怖じしないな、君は……。 これは心配無用だったかな」静かに笑う
[報告相談] : 円藤 照 : そんなかんじでやりたかったこと終わりです!!
[報告相談] : GM : 了解じゃ!じゃあイベント起こしてきましょうか
[メイン] : 新城りりか : 照くんに〇好意/劣等感でロイス取ります!
[メイン] : GM : OKだぜ!
[メイン] : 円藤 照 : りりかちゃんに好意/苦手Pでロイス取ります!
[報告相談] : 新城りりか : ロイス取得だけして終わり、イベントどうぞどうぞ…!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] ロイス : 3 → 4
[雑談] : 新城りりか : ギャルは苦手マン!?
[メイン] : system : [ 新城りりか ] ロイス : 3 → 4
[雑談] : 新城りりか : ロイス数値上げるの忘れてた危ない危ない
[雑談] : 円藤 照 : ずっと離反者狩りとかしてたから、高いテンションに慣れない支部長だった
[雑談] : 新城りりか : これは仕方ないやつ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 高いというか軽いというか
[メイン] : GM : では、二人は和やかに接触をすることができた。
[メイン] : GM : そのまま本題の打ち合わせに入ろうかという、その時。突然、ラウンジの空気が何の前触れもなく塗り替わる。
[雑談] : 円藤 照 : 照くんとか呼ばれるのも、しばらくぶり感ある(というか年下に呼ばれたの初めてだと思う)
[メイン] : GM : ホテルの一般客たちが、次々にざわつき始めたのである。
[雑談] : みやび : ざわ・・・ざわ・・・
[報告相談] : GM : 反応してもらっていいよ!合わせながら続けていきます
[メイン] : 新城りりか : 「……あれ?なんだろ、なんか騒がしくない?」 一般客の方へ顔を向けて
[報告相談] : 新城りりか : して良さそうと思ったらしてよかった!了解了解!
[メイン] : 円藤 照 : 「そうだな、様子を見てこようか」と言って、一般客たちの方に歩いていこう
[メイン] : 新城りりか : 「えー、じゃああたしも見に行こー」 ついていく
[報告相談] : GM : ここからちょっと強引な展開かもしれないので、あとで進行上こうしてほしいとかお願いするかも!
[報告相談] : 円藤 照 : おけやよ~
[報告相談] : 新城りりか : おけまる~
[メイン] : GM : では、喧噪の起きている場所を確認する。
[メイン] : GM : その中心には、ミラノ製のスーツに身を包んだサングラスの男。
[メイン] : GM : そして――その傍らにひっそりと立つ、幽霊を思わせる白い和服を纏った少女がいた。
[報告相談] : 円藤 照 : PLにまでギャル感染が広まっている…
[メイン] : 神崎 高明 : 「ほぉら見てみろ真白ぉ? みぃんなお前に注目してるぞ? げはははは」
[メイン] : 神崎 高明 : 男の方は何が面白いのか、周囲の反応を見て下品な笑みを浮かべているようだ。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 笑い方が下品!
[雑談] : 新城りりか : げへへ…
[メイン] : GM : 明らかに異様な光景だが、少女……真白のほうは、いたって落ち着いているようで、寂しげな表情をしてはいるが、特に助けを求めたり取り乱したりといった様子はない。
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、真白ちゃんじゃん!何でここいるのー?」
[雑談] : GM : 見た目から察しはつくけど、こういう奴です!
[メイン] : 新城りりか : おーいって笑顔で真白に手を振る
[雑談] : 新城りりか : 分かりやすい!
[雑談] : 円藤 照 : こんなちっちゃいサングラスあるんだ
[メイン] : GM : 寂しげな表情をしていた真白だが、りりかの視線に気づくと、一瞬だけ薄い笑顔を浮かべる。
[メイン] : 神崎 真白 : 「あ……りりか……」
[メイン] : GM : しかし、直後にハッとした表情で口元に手を当て黙り込む。
[メイン] : 神崎 高明 : 「りりかぁ……? おい、あれほど他人と喋るな、と言っただろうが、真白ぉ!?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あるある
[メイン] : GM : 男はその視線に気づくと、わざとらしく大勢の前で真白を怒鳴りつける。
[雑談] : GM : マガジンの漫画のキャラがつけがち
[メイン] : 円藤 照 : 「(……不愉快な男だな)」
[メイン] : 新城りりか : 「えっ、なになにびっくりした!なんで怒られてるの!?」
[雑談] : みやび : 悪い男だ!間違いない!
[メイン] : GM : 男のほうは何が気に食わないのかすごい剣幕で、今にもこちらに向かって飛び出してきかねない様子だが、真白がそれを制止する。
[メイン] : 神崎 真白 : 「お父さん……言うこと聞くから……りりかとは、さっきお外で少し会っただけだから……!」
[雑談] : 新城りりか : パッパだった
[メイン] : 神崎 高明 : 「チッ……お前、姉に会いたいんだろうがぁ? 言う事を聞かない悪い娘には、会わせられんなぁ?」
[雑談] : 円藤 照 : おかあさんDNAしか引き継いでない
[メイン] : GM : 父親がそう言うと、真白のほうは完全にしゅんとして黙ってしまう。
[メイン] : 新城りりか : 「なんか複雑な家庭な感じ……?父親ってあたしいたことないからよく分かんないんだけど……」
[メイン] : 新城りりか : 「とりまパパさんさ、あんま騒がしくしない方が良いんじゃない?ほら、他の人とかびっくりしちゃってるし」近づきながら困ったように笑って周りを手で示す
[雑談] : 新城りりか : ママが美人すぎる
[メイン] : 神崎 高明 : 「ああん? 人んちの教育方針に口出すってのか? いい度胸してるじゃねぇか嬢ちゃん」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : パパン…
[メイン] : 神崎 高明 : 「……まあいい、その度胸に免じて今回はこのくらいにしといてやる」
[雑談] : みやび : 柄が悪いパパだぜ…
[メイン] : GM : 冷静に対処するあなたを見て興が覚めたのだろうか、父親はそれ以上ヒートアップはしない。
[メイン] : 新城りりか : 「あ、なんだー良い人じゃん!」
[メイン] : 円藤 照 : 「……本気で言っているのなら、君は道徳を習った方がいいだろうな」小声
[雑談] : GM : りりかちゃんの判断基準……
[メイン] : 新城りりか : 「えー、だってなんかよく分かんないけどこのまま喧嘩になったりしそうって思ったし……」 小声で
[雑談] : GM : 争いを好まなりりかちゃんだ
[メイン] : 円藤 照 : 「この場は確かに収まったが、こういった家庭が外出先で出すトラブルは氷山の一角でしかない可能性が高い。 つまり、家ではこれ以上に酷いと考えられるぞ、この男……」
[メイン] : 円藤 照 : 「かといって、我々UGNが関与するような話ではないが……」
[メイン] : 新城りりか : 「んー……それはそうかも……」
[報告相談] : GM : 一通りやりとりしたら二人はこの場を去りますの!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ~
[メイン] : 新城りりか : 「(ってか、うわ偶然って思って話しかけちゃったけど、さっきの見た感じ迷惑だったりする的な……?)」
[メイン] : 新城りりか : 真白ちゃんの方を見つめて、なんかごめんねって風に小さく手を合わせてる。
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 新城りりか : 特にこっちからは他にはないよ!心配だけど話しかけたらなんだかまずそうな雰囲気を感じ取った
[メイン] : 神崎 真白 : 「……」 それを見て何を言うでもなく、しかし申し訳なさそうな表情をしている。
[報告相談] : GM : おけおけ、じゃあ退場させますの!
[メイン] : 神崎 高明 : 「あぁ、興が醒めちまったな。おい、行くぞ真白」
[雑談] : 新城りりか : 娘の白装束姿を見せつけたかっただけのパパかもしれん…(????)
[メイン] : 神崎 高明 : 「ああ、それから嬢ちゃん……二度と真白に近づくんじゃねぇぞ? あ? げははははは」
[メイン] : GM : 父親は再び下品な笑みを浮かべながら、真白を連れてエレベーターの中へと消えていく。
[雑談] : GM : そう解釈できなくもないシーン(????
[メイン] : 新城りりか : 「……な、なんか……」 呆然とエレベーターを眺めて
[メイン] : 新城りりか : 「や、やば~~~~~~~~……!え、あれ親子!?一瞬過保護かな?って思ったけど謎の犯罪臭が凄いんですけど!やっば……!!」 口元を手で覆って
[雑談] : GM : ギャルのリアルな反応
[雑談] : 新城りりか : やばやばすぎてやばしか言えなくなったギャル
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : その場では反応を抑える偉いギャル
[雑談] : 新城りりか : 目の前では言わないから偉い
[メイン] : 円藤 照 : 「あれが親子だとはとても思いたくないほど酷かったな」
[メイン] : 円藤 照 : 「……確認しておきたいのだが、さきほどの白装束の少女の話から察するに、彼女が君が助けたという一般人で間違いないだろうか?」
[メイン] : 新城りりか : 「あ、それな!そうなんだよね、真白ちゃんっていうの」
[メイン] : 円藤 照 : 「真白、か。 このパレスKホテルの宿泊者だったらしいが、なんらかの因果を感じるよ」
[メイン] : 新城りりか : 「うーん、偶然かと思ったけど、そう言われるとそんな気もする……。単になんか心配になってきちゃっただけかもしれないけど……」
[メイン] : 新城りりか : 「……行っちゃったし、とりま打ち合わせの続きする?」
[メイン] : 新城りりか : でも考えても仕方ない問題かもだし、と切り替える。
[メイン] : 円藤 照 : 「そうだな。 この時代に白装束の少女を『一般人』と称した君の言語能力に対して異議を唱えるのは後に回すとしよう」笑って
[メイン] : 新城りりか : 「えぇ~?そこ別に弄らなくてもいいじゃん、も~」 笑い返して
[雑談] : GM : ギャルは返しが上手い
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 では、気を取り直して打ち合わせ室まで案内(エスコート)するかな」とエレベーターに向かおう
[報告相談] : GM : そうそう、今のうちに次のシーンの話なんですが
[メイン] : 新城りりか : 「は~い」 ついていく
[報告相談] : GM : 次のシーンは晴ちゃんが天道と待ち合わせするところなんじゃな
[報告相談] : 新城りりか : よねよね、前回の引きから気になってたシーンだ
[報告相談] : 円藤 照 : おばあちゃんが言っていた……と待ち合わせ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ほほい
[報告相談] : GM : 前回登場からやりたいことあるみたいなこと言ってた気がするので、やってくれていいよ!
[報告相談] : GM : 特になければこっちで演出するけど
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるね!とりあえずこっちはシーン締めてくれて大丈夫よ
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫やよ~
[報告相談] : GM : おけおけ、ではシーンのほうは締めましょう
[メイン] : GM : 白装束の少女……真白と、その父親らしき男。謎を残しながらも、あなたたちは幹部会議の打ち合わせへと向かっていった。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン5:託されたもの
[雑談] : 新城りりか : 不穏じゃないか?
[メイン] : GM : シーンプレイヤーは晴ちゃんだ!登場どうぞ
[雑談] : 円藤 照 : 何か託す時ってだいたい……
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 48 → 53
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 先に天道君がいると嬉しい
[雑談] : みやび : 嫌な予感がする…
[報告相談] : GM : どういうことがやりたい感じかしら? 場合によってはちょっと難しいかも
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 晴れてるのに雨音が聞こえる…的な
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ディメンションゲートと壁抜け持ってるからぬっ…って出てきたい
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 難しそうなら他二人との合流の時にやろう
[報告相談] : GM : ああー!なるほどね…!
[報告相談] : GM : シーンの状況的に天道があとから来ないといけないのでちょっと厳しいかもしれない…!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ!
[報告相談] : GM : 申し訳ない!合流のときにお願いしよう
[報告相談] : 新城りりか : しゃーないやつ!後でぬっしてきて
[報告相談] : 円藤 照 : ぬーん☔
[報告相談] : GM : ではこっちから演出しますの!
[メイン] : GM : 深夜、K市の路地裏。あなたは壁にもたれかかったまま、天道のことをひとり待っていた。
[メイン] : GM : いつもは待ち合わせの30分は前に現れるはずの天道が、今日は一向に現れない。
[メイン] : GM : 時計の針は、じきに約束の時刻を指そうとしている。
[雑談] : 円藤 照 : 約束の三十分前にはいる……誰かさんとは違うな……
[雑談] : 新城りりか : 誰のことなのかわからんりりねぇ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……遅いな」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 電話してみよう
[メイン] : GM : では、電話をかけようと端末を手に取る。時刻は、ちょうど約束の時間を指した。
[メイン] : GM : その時だ。
[雑談] : 円藤 照 : もう自分で言っとるんちぇぇぇ!!🚔🚓🚔
[メイン] : GM : 路地裏に、真っ黒い人影が現れる。
[雑談] : 新城りりか : ちぇああ…人助けしてたから冤罪ちぇ…
[メイン] : GM : 天道だ、と背格好からあなたは瞬時に判別する。
[雑談] : 新城りりか : 天道!
[メイン] : GM : しかし……何か様子がおかしい。
[雑談] : 新城りりか : 天道?
[雑談] : 円藤 照 : 天さん……死なないで……
[メイン] : 天道 大地 : 「ぐ……」 どこからか風音を立てながら、よろよろとこちらに歩みよってくる。
[雑談] : 新城りりか : 別のキャラになっちゃった
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「天道さん…?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 可能なら受け止めよう
[メイン] : GM : よく見れば、黒のコートの下に覗くワイシャツが、赤黒く染まっている。
[雑談] : 新城りりか : オイオイオイ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あびゃ~~
[メイン] : GM : 天道はあなたの姿を認めると、力尽きるように、あなたの胸の中へと倒れ込む。
[雑談] : みやび : 襲われてるぅ…!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「えっ、天道さん?何、血……」
[メイン] : 天道 大地 : 「す……まん……とんだドジを……」
[メイン] : GM : 喉元からヒューヒューと風音を立てながら、聞き取れるか聞き取れないかくらいの声を必死に出している。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「いいです、喋らないで。今すぐ治療に向かうから」
[雑談] : 円藤 照 : 専用立ち絵が用意されたのに、こんなにあっさり死ぬことなんてないちぇよ…。 ちょっと血が出とるだけちぇ…💦💦
[メイン] : 天道 大地 : 「……めだ……時……が……無……」
[メイン] : GM : 震える手でポケットから何かを取り出し、あなたに渡そうとしている。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ねぇ何してるの?馬鹿、早くいかなきゃ、時間が無いなんて…」それはすぐに受け取るけど…
[メイン] : GM : 天道が取り出したのは、一枚のメモリーカードだ。弱弱しく、しかし、確かにあなたに手渡す。
[雑談] : 新城りりか : 逆に…専用立ち絵を用意することでダメージを強めるってことちぇ…?
[メイン] : 天道 大地 : 「これを……K市……長へ……!」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : K支部に医療施設ってあるかなぁ
[報告相談] : 新城りりか : 支部ならどこにも医療班とかあるもんじゃないかしら?
[報告相談] : 新城りりか : 分からんけど!
[報告相談] : 円藤 照 : 戦闘班と医療班とか基本的なセクションはあったと思う
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「わかった、わかったから!もう喋らないで!」
[メイン] : GM : 天道は言われた通り喋るのをやめ、すぐに気を失う。
[雑談] : 新城りりか : 気を失う…力尽きたわけじゃないな!ヨシ!
[雑談] : みやび : まだ助かる!まだ助かる!
[雑談] : 新城りりか : マダガスカルッ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「っ、死なないで…死なないで…!」〈ディメンジョンゲート〉でK支部へ!
[報告相談] : 円藤 照 : 各支部には医療班(ホワイトハンド)・研究班(アールラボ)・情報班・戦闘班が基本的に設置されているらしい(上級87頁)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ホワイトハンドって各支部に置いてあるんだ!
[報告相談] : 新城りりか : 調べずんだ!やっぱり結構揃ってるのね
[メイン] : GM : ゲートを展開する。
[雑談] : みやび : それ!ここ!マダガスカル!(賑やかし医療班)
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 53 → 56
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 声かけ大事だからね(?)
[雑談] : 新城りりか : この医療班地球儀型のバロール魔眼持ってる…(?)
[メイン] : GM : 展開しながら、その場に接近する殺気に気づく。
[雑談] : 新城りりか : なんかおるが!?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : なんだおめー!!
[雑談] : みやび : 誰ぇ…
[雑談] : 円藤 照 : 銀河海賊出してる場合じゃなかった
[メイン] : GM : 一人ではない、最低でも数人、おそらくは数十……夥しい数の殺気が、その場に迫っているのを感じる!
[雑談] : 新城りりか : 多いが!?
[雑談] : みやび : めっちゃいるー!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 多いよ
[雑談] : 円藤 照 : トループかもしれない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「は…?何この数……とにかく!」天道君を引きずって逃げられるかしらね
[メイン] : GM : 逃げられます!支部に移動したらこのシーンは終了になる!
[雑談] : 新城りりか : よかった逃げれた~
[雑談] : 円藤 照 : 取っててよかったディメンジョンゲートさん
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 考えてた登場無理じゃなこりゃ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : サンキューディメンジョンゲート
[報告相談] : 円藤 照 : 情報共有とかの時にでもすればよいという説
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ディメンジョンゲート(ディメンションゲート(表記ゆれ))
[雑談] : みやび : 流石侵蝕3増えるだけあるな…🐸
[報告相談] : GM : 申し訳ないぜ…! たぶん後々使える機会は来る……と思う!
[報告相談] : GM : とりあえずこのシーンは締めてもいいかな?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ヨシ!
[報告相談] : GM : おけおけ!では演出します
[メイン] : GM : 殺気が到達する前に、ゲートが現れる。あなたは天道を引きずって間一髪、そこに駆け込む。
[メイン] : GM : 閉じていくゲートの隙間から一瞬だけ、淡く白い光を放つ異形が、こちらを睨んでいるのを見た……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM :
[雑談] : 円藤 照 : 淡く白い光を放つ異形…?
[雑談] : 新城りりか : 何者なんちぇ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : なんじゃい…
[雑談] : GM : こいつらが何者なのかは後々わかるのだ…!
[雑談] : 新城りりか : 楽しみマン!
[雑談] : GM : ということで、次はK市支部で全員集合のシーンになるのですが
[雑談] : GM : もうちょっと続きやっちゃう? イベントは少ないのでたぶん一時間くらいで終わるとは思う
[雑談] : 新城りりか : わたしは大丈夫大丈夫
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やっちゃってもいいわよ~
[雑談] : 円藤 照 : もちいいわよ~
[雑談] : GM : じゃあやっちゃおうか!
[雑談] : 新城りりか : やっちゃうぜ!
[メイン] : GM : ●シーン6:深夜の来訪者
[雑談] : みやび : GOGO!
[メイン] : GM : シーンプレイヤーは支部長!必須の登場は晴ちゃん。りりかちゃんも登場推奨です。
[メイン] : GM : 登場どうぞ!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 40 → 45
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 46 → 51
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 56 → 61
[雑談] : 新城りりか : 深夜の支部だけど打ち合わせの続きでなんか一緒に来てりりかとか多分そんな感じ
[メイン] : GM : 朝……と呼ぶにはあまりにも早すぎる時間。
[雑談] : 円藤 照 : ミッドナイトギャル
[雑談] : 新城りりか : 夜遊びギャル(遊んでない)
[雑談] : みやび : 朝までオールなんですけど~
[メイン] : GM : K市支部で睡眠をとっていた円藤支部長のもとに、突然の来訪者が現れる。
[雑談] : GM : あ、起きてる感じにする?
[雑談] : 新城りりか : わたしは寝てても自然だけど支部長はどうだろうね!
[雑談] : 新城りりか : なんか仕事してるかもしれない
[雑談] : 円藤 照 : 寝てた方が自然な流れでいけるならそれでいいわよ!
[雑談] : GM : どっちでも問題はない!じゃあ寝てる体でいこうか
[雑談] : 新城りりか : ( ˘ω˘ )スヤァ…
[雑談] : 円藤 照 : じゃあ仮眠室か寮か分かんないけど、すやってる…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : それは、怪我人を抱えたUGN査察部のエージェント……蛙御蛇晴であった。
[報告相談] : GM : RP始めてもらってOKです!
[報告相談] :
蛙御蛇 晴 :
はーい どこに出たんだろう
漠然とK支部に飛んだけど
[雑談] : 円藤 照 : あ、でも仮眠室の方がいっか(りりかちゃんとの合流ラクだし)
[報告相談] : GM : 支部の入口とかかな? インターホン的なので呼び出しかけまくってる感じで
[雑談] : 新城りりか : ギャルと一緒に寝てたってことね(怪しい表現)
[雑談] : 円藤 照 : 一緒に寝た
[報告相談] : 新城りりか : ピンピンポン
[雑談] : GM : 🚓🍓…
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : うむむ、そういう建物なんだろうか…とりあえず門とかについて守衛にホワイトハンド呼ぶようやりたいね
[報告相談] : 円藤 照 : じゃあそんなカンジで~ 支部長が呼び出されて仮眠室から出ていくところで、近くでりりかちゃんに気付いて起きてもらうかな?
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ハァッ、よし、ここなら…」
[報告相談] : 新城りりか : おkおk、なんか気付く!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 力を使ったので降雨ですわ
[雑談] : GM : 雨降っとる!
[雑談] : 円藤 照 : 新規立ち絵差分さん!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アナログレイヤー分け作業さん
[雑談] : GM : 支部内にどこからか雨音が響き渡る…とかでもいいのかもしれない
[雑談] : GM : 聞いているだけで地獄のような響き
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そういうことを…初対面でやりたかった!
[雑談] : GM : すまねぇ……! シナリオ展開がなかなか許さなくてな……
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そこの守衛さん!こちら査察部"天の恵み"、ホワイトハンドの要請をお願いします!」腕章を見せて行動させよう
[報告相談] : 円藤 照 : ホワイトハンド呼んでって言われて、寝てる支部長が起こされて出ていくのもちょっと違和感あるような気もするし、支部長は支部員がバタバタしてるから起きるってカンジでいこうかと
[メイン] : GM : 「はっ、はいっ!」
[メイン] : GM : 腕章を見た支部員は、事情を察し慌てて医療チームに連絡を入れる。
[メイン] : GM : 静かだった支部内が、慌ただしく動き出す……。
[報告相談] : 新城りりか : おkおk
[雑談] : 新城りりか : しょうがないんちぇな!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : しゃーないねんね…
[雑談] : 円藤 照 : あるある
[メイン] : GM : その喧噪は、やがて仮眠室にも届く。
[雑談] : みやび : 公式シナリオ故に…
[報告相談] : GM : こんな感じで動き始めてもらっていいかな
[メイン] : 円藤 照 : 「ん……。 こんな夜更けに、何事だ……?」浅い眠りだったため、すぐに目を覚ましてベッドから這い出す。この支部は前支部長の意向で寝具に資金を使っていたため、ベッドと布団はふかふかだ。
[雑談] : みやび : ふかふかのベッド羨ましい…( ˘ω˘ )
[メイン] : 円藤 照 : 「りりか君は……、うん。 しっかりと眠れているな。 支部の事情で起こすのも悪いか」近くのベッドにある寝顔を見て、布団をかけなおして微笑んでから仮眠室を出る。
[メイン] : 円藤 照 : そして、扉を出てすぐ傍にいた忙しそうな支部員に声をかける。
[メイン] : 円藤 照 : 「こんな時間に何事だ?」
[メイン] : GM : 「そ、それが……査察部のエージェントが怪我人を連れて飛び込んできまして……!」
[メイン] : GM : 支部員は医療チームの分室がある方を指さして言う。
[メイン] : 円藤 照 : 「査察部の……?」
[雑談] : GM : 査察部と監査部、ごっちゃになりがち
[雑談] : 新城りりか : どっちが…どっちちぇ!(混乱妖精)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あれ、どっちもあったっけ
[メイン] : 円藤 照 : 「……まったく今月はよくないことが続くな」
[メイン] : 円藤 照 : 「すぐに私もそちらの様子を見に行くとするよ。 手間を取ったな」そう言って支部員を解放しよう
[雑談] : GM : アッシュおじさんが管轄してるのが査察部、霧谷くんが昔いたのが監査部だったかな
[雑談] : 円藤 照 : 監査部とかルルブに載ってたかしら…?
[メイン] : GM : 「はい、お手数おかけします」そう言って支部員は仕事に戻っていく。
[メイン] : 新城りりか : 「……え~、なんかやばそうな感じ~?」 今ので起きたのか寝ぼけ眼擦りながら仮眠室の扉から顔を出す
[メイン] : 円藤 照 : 「……りりか君。 済まない、起こしてしまっただろうか?」
[雑談] : 新城りりか : 無印のルルブでは霧谷くんが局長みたいなの載ってた気がする
[雑談] : 円藤 照 : これまじまじろん?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 設定君の多重影分身だ
[メイン] : 新城りりか : 「起きた起きた、騒がしくなってたっぽいし」
[雑談] : GM : HRにもちょこっと乗ってたはず!
[メイン] : 新城りりか : 「でも別に謝んなくていーよ。ってか行かなくていいの?」 靴を履いて何となくついていく様子
[雑談] : 円藤 照 : ほんとだわ、日本支部監察部局長って書いてある!
[メイン] : 円藤 照 : 「そうだったな。 ……君には存分に寝ていてもらって構わないのだが」ついてくるのか? って顔
[雑談] : GM : 本部にあるのが査察部で日本支部にあるのが監察部って分け方っぽいかな!
[メイン] : 新城りりか : 「目覚めちゃったし、ってかこんな忙しそうにしてる中で寝てたらなんかこいつめっちゃ図太いって感じじゃん!ほら行こ!」
[雑談] : 円藤 照 : にゃるほどね~
[メイン] : 円藤 照 : 「ん、そうか。 では共に行くとしよう。 ホワイトハンドの医務室はこちらだ」そう言って先導して早歩きしていこう
[メイン] : 新城りりか : 「は~い」 ついてくついてく
[メイン] : GM : 医務室は、急患の受け入れに大わらわの様子だ。
[メイン] : GM : 奥にある集中治療室は扉が閉ざされランプが点灯しており、天道はこの中で治療を受けていることがうかがえる。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ここらで登場していいかな
[報告相談] : GM : GMはOKよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 集中治療室の手前の長椅子に、傘を差した少女が座っている。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 傘の内側では黒い雨が絶えず降り注ぎ、床に着いた時点で消滅している。
[雑談] : GM : 雰囲気あるなあ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ああ、支部長さん…夜分遅くにごめんなさい」
[メイン] : 円藤 照 : その様子を見て、予想外の来客に驚きながら
[メイン] : 円藤 照 : 「……久方振りだな、晴君。 願わくばもっと別のカタチで再会を祝いたかった」
[雑談] : GM : かつての同僚が続々と…
[メイン] : 新城りりか : 「あ、知り合いなんだー。ってめっちゃ雨降ってるけど、どうなってるのこれ?」 来客というより傘の中で黒い雨が降ってることにびっくりしてる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「仕組みは後で教えたげるね。私もこんな形でここに来たくはなかったんだけど…」
[メイン] : 円藤 照 : 「ケガ人は誰だ? 誰に襲われた?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「私の元同僚で、天道って人。相手はわからない…多分大勢」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「で、彼から言われたんだけど…これを貴方にって」メモリだし
[メイン] : 円藤 照 : 「天道君から、私に贈り物…?」受け取る
[メイン] : 新城りりか : 「パソコンとかに挿すやつじゃん」
[メイン] : 円藤 照 : 「恐らくは情報が入っているのだろうが、しかし何故、私に…? 他に適任は山ほどいるハズ…。 それこそ、晴君も信頼に足る優秀なエージェントだ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「わかんない…喋るなって言ってんのにどうしてもここにって…死なないで…」雨足は強くなる
[雑談] : GM : 晴ちゃんかわいそう…(どの口
[メイン] : 新城りりか : 「いや適任も何も、ふつーに照くんに見せたい情報ってだけじゃん?わざわざ持ってきたってことはさ~」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : へへ…
[メイン] : "ネームレス" : 「それは……おそらく私の存在を踏まえてのことでしょうね」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ネームレス有名だっけ
[メイン] : GM : 医務室に、突然場違いな犬が現れる。
[メイン] : 新城りりか : 「なにこれわんこいるし喋ってる!やば、かわいいけどなんで?」 屈んで犬を見る
[雑談] : 円藤 照 : どうなんじゃろな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 円藤 照 : 「ネームレス殿。いつの間に」
[雑談] : GM : 2ndのルルブによると裏社会で伝説の情報屋と呼ばれているらしい
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 知ってて…いいかな!
[雑談] : 新城りりか : 知ってる人は知ってる的な
[雑談] : GM : いいよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ネームレス…貴方が?」きょとん
[メイン] : "ネームレス" : 「今回の事件がK市という地に関するものだったこと、元監査部で一定の信頼がおける人間を頼りたかったこと、そういった要因もあるとは思いますが」
[メイン] : "ネームレス" : 「一番は、外部の情報屋と強いコネクションを持つ人間を頼りたかったのではないかと。あくまで推測ですが」
[メイン] : 新城りりか : 「はぇー、よく分かんないけどかしこいわんちゃん」 勝手に頭撫でてる
[雑談] : みやび : かしこいわんこ!(端末)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……すごい有名な情報屋さん、だよ(チルドレンの子かな…?)」
[メイン] : 円藤 照 : 夢を壊したくないから、この犬はアニマルテイマーで操っているだけということは黙っておこうという顔
[メイン] : "ネームレス" : 「新城りりかさん、ですね。よろしくお願いします」尻尾を振りながら
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?情報屋さんなんだ!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : セリフ譲られちまったぜ 感謝…!
[雑談] : 円藤 照 : ええんちぇよ!
[メイン] : 新城りりか : 「あ、そうそう、そうなの!言いそびれてたけど新城りりかでーす。イリーガルだけどヨロ~」 ネームレスわんこを撫でながらゆるい笑顔で晴ちゃんに名乗る
[メイン] : "ネームレス" : 「こう見えてその筋では少しは名が通っているのですよ。名無しですが」撫でられて気持ちよさそうにしている
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「私はUGN本部査察部一課、”天の恵み”蛙御蛇晴。よろしくね、りりかちゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんかー……って、本部ってことはめっちゃ偉い感じじゃない?えー、ちっちゃいのにえら!」
[雑談] : GM : 歳同じくらいだとおもっているやつ!
[雑談] : 新城りりか : 完全に一個下くらいだと思ってる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ふふ、実はこれでも成人済みなんだ。レネゲイドの影響で成長しなくなっちゃったみたいでね?」
[雑談] : GM : 傘ぺろぺろしてる人だ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あ、別に黙ってる顔は消さなくても良かったのに
[メイン] : 新城りりか : 「えー!!そうなの?じゃあ古代種的なやつじゃん!すご~。あんまり見たことな~い」 立ち上がって晴ちゃんをすげーって目で眺めてる
[雑談] : 円藤 照 : その方がスムーズな流れかなと思って、消したかったから消してる奴なので!(?)
[雑談] : GM : ギャルはレネゲイドに詳しい
[雑談] : 新城りりか : (FHチルドレンの)ギャルだから詳しい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん~、そこはどうなんだろうね?ああ、それで…支部長さん、データの方はよろしくね。天道さん曰く、暗号…だとからしいんだけど」
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ、暗号化……」
[メイン] : 円藤 照 : 「見るのにも時間がかかりそうだな。 解読を待つ間、天道君が巻き込まれた事件についても調べた方がいいだろう」
[報告相談] : GM : 暗号の解読ですが、特に指定がなければネームレスが担当します。結果が出るのはしばらく後のシーンになるよ!
[メイン] : 円藤 照 : 「……ネームレス殿、さきほど『今回の事件がK市という地に関するものだったこと』と仰っていましたが、彼が巻き込まれた事情をなにか御存知で?」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解!
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるね!有能わんこ
[報告相談] : 円藤 照 : さすねーむれす🐶
[メイン] : "ネームレス" : 「此度、K市で開かれるUGN幹部会議。それをターゲットに、”ロード・オブ・アビス”が何らかの企てをしていることはご存じでしょう」
[メイン] : 円藤 照 : 「ええ、もちろん。 二人には説明が必要なところですが」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…?」
[メイン] : "ネームレス" : 「ああ、お二人はK市の支部員ではないからご存じありませんでしたね」
[メイン] : 新城りりか : 「打ち合わせの時になんか危ない的なことは聞いたけど、そいえば詳しくは知らないかも」
[メイン] : "ネームレス" : 「”ロード・オブ・アビス”…現在のところ、すべてが謎に包まれた存在です。現時点で、私が彼について把握しているのはただ二つ」
[メイン] : "ネームレス" : 「ひとつは、彼がFHエージェントであること。もうひとつは……」
[メイン] : "ネームレス" : 「天道大地、彼が”ロード・オブ・アビス”に内通していたこと。このふたつだけです」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「は………?」
[雑談] : みやび : 天道スァン…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 天道ォーー!
[メイン] : 新城りりか : 「幹部会議なんだからそりゃ狙うのはFHだよね~……でも内通?って何?その人UGNエージェントとかじゃないの?」
[雑談] : 円藤 照 : ダブルクロスがよ!!
[雑談] : 新城りりか : 反乱を企てる者…ってこと!?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ワッ…ワァッ…!!!!!!!!!!!!(クソデカちいかわ)
[メイン] : "ネームレス" : 「恥ずかしながら、支部長殿にお力添えを頂きながら、判明したのはこれだけで……」
[雑談] : みやび : 泣いちゃった!!
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ。 天道君は"ロード・オブ・アビス"とつながっていた……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 晴はいつだって泣いてんぜッッ!!
[メイン] : 新城りりか : 「いやわんちゃんがそんな調べてるだけで十分って感じだけど~……」
[雑談] : GM : 晴ちゃんかわいそう…(どの口
[メイン] : 新城りりか : 「え~、よく分かんない~。なんでそんな人が怪我負ってて、情報入ったメモリ渡してるの?」 天道のこともよく知らないから余計に分かっていない様子
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「いや、いや…そう、それなら、その通りで…天道さんはどう…なんで攻撃を…?その…"ロード・オブ・アビス"から逃れて来たとかじゃないの?」
[雑談] : GM : というかもうこんな時間じゃ!みんなねむみは大丈夫かしら
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : でえじょぶだ
[雑談] : 新城りりか : いつのまにやら一時半ちぇ!わたしは大丈夫大丈夫
[雑談] : みやび : イケルヨ!(偽)
[雑談] : GM : じゃあキリのいいとこまでやりましょ!
[雑談] : GM : 偽物の許可も出とる
[雑談] : 新城りりか : にせちぇがおる!
[雑談] : みやび : ちぇっちぇっちぇ…朝まで続けてやるちぇ…(悪のにせちぇ)
[雑談] : 新城りりか : なんてやろうちぇ…!🚓
[メイン] : 円藤 照 : 「彼が"ロード・オブ・アビス"と共謀してUGNを滅ぼそうとしているのだとしたら、私にメモリチップを預ける理由もない」
[メイン] : 円藤 照 : 「つまり、彼は"ロード・オブ・アビス"に協力しているように見せかけ、その実、計画を阻止するために動いていた二重スパイだったのでは? ――そして、その事実がバレて、狙われることになったと」
[メイン] : 新城りりか : 「なるほどね!絶対そういうことじゃん!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……………いえ、いえ…梯子を外すようでごめんなさい、支部長さん。そのデータの解析が終わるまで…答えは出せない。そうだよね、ネームレスさん?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「少し、取り乱しちゃった」
[メイン] : "ネームレス" : 「流石査察部のエージェント殿。その通りです」
[メイン] : "ネームレス" : 「ただ、まあ、情報屋からは、安易に希望的観測は申し上げられませんが……」
[メイン] : "ネームレス" : 「……彼があなたに対して示していた友情、そこに嘘はなかっただろうと、そう推測します」
[メイン] : "ネームレス" : 「それから、メモリの解析についてですが……こちらに預けて頂いてもかまいませんか? 支部長殿」
[メイン] : 円藤 照 : 「ええ。 そちらにおねがいします」
[メイン] : 新城りりか : 「えっ、出来るの?天才犬じゃん」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「(天才犬…)」
[メイン] : 円藤 照 : 「世界は広いのだよ、りりか君」ふふと笑い
[メイン] : "ネームレス" : 「専門外ではありますが、K市支部内で解析するよりは早いかと」
[メイン] : 新城りりか : 「マジかー、やばいなー……」
[メイン] : 新城りりか : 「しかも専門外だし。偉すぎ」
[メイン] : 円藤 照 : 「……それはそれとして、晴君」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…なに?」
[メイン] : 円藤 照 : 「アッシュ・レドリック殿の方針で、優秀な人間しかいない査察部の一員である天道君がこうも容易く再起不能に追い込まれるというのは、思っているよりもずっと深刻な事態が水面下で進行しているのかもしれない」
[雑談] : GM : ???「無能はいらん」
[雑談] : 新城りりか : 厳しいアッシュマン
[メイン] : 円藤 照 : 「だから、信頼できる優秀なエージェントである貴方にも、是非とも力を貸してほしい」
[メイン] : 円藤 照 : 「……と思うのですが、今の私は貴方よりも立場が下。 もちろん断っていただいても構いません」笑って
[雑談] : GM : 元上司の頼み!
[雑談] : 円藤 照 : 直接の上司じゃないけど、上にいた人の頼みさん
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はは……もちろん。むしろこっちからお願いしてたかも。天道さんをあのままになんてできない。裏切り者だったとしても、そうじゃなくても」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「これ以上私から奪わせない。FHを、FHであることを許さない。絶対に…絶対に…絶対に…」
[メイン] : 新城りりか : 「なんか……なんか顔怖くない?晴ちゃん顔怖くない!?」 ぎょっとして
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……………」
[雑談] : GM : ひえええ……
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「よし、ちょっと上向けたかも」頬ぺしぺし
[雑談] : 新城りりか : こわこわ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : メンタルコントロール・ジツ
[メイン] : 円藤 照 : 「(今はこうして感情の捌け口を作って、仕事量で悲しみなどを忘れるようにするべきだと思ったのだが、これが正解だったかはまだ分からないな……)」
[雑談] : GM : FHは速やかに爆発四散
[メイン] : 円藤 照 : 「では、改めてよろしくたの……お願いしますね、晴君。……晴殿? 」元部下の上司という関係になったことがないので、口調が定まらないまま右手を差し出す。
[雑談] : 新城りりか : FHであることを許さない…ってことはりりかはFHではなくなってるからセーフっぽいな…(希望的観測)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「晴君でも晴ちゃんでも何でもいいよ別に。立場が上って言ったって、直属の上司とかそういうんでもないしね?」手を取る
[メイン] : 円藤 照 : 「それなら、遠慮なく晴君と呼ばせてもらおう。 そちらの方が私としては好ましい」握手して笑う
[雑談] : 円藤 照 : じゃあチクってやるーちぇ!!🚔🚔🚔
[雑談] : 新城りりか : ちぇ、ちぇああ!!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はーい、よろしくね!りりかちゃんも調査には関わるの?」手を差し出しながら
[雑談] : みやび : んぢぇぢぇあ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 🚔
[メイン] : 新城りりか : 「えー!!!」 びくって肩震わせて
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ここにいるけどそこんとこどうなん?の顔
[メイン] : 新城りりか : 「(これあたし握手してもいい感じ?FHのことすっごい憎んでるっぽいんですけどー……)」
[メイン] : 新城りりか : 「えーっとね……」 視線が泳いで
[メイン] : 新城りりか : 「(ま、いっか!!)」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : どーにかなるっしょマインド…!
[メイン] : 新城りりか : 「もちもち!元々あたし幹部会議の警備するために呼ばれたから!」
[メイン] : 新城りりか : どうしようもないことだし深く考えなくてもいっかと思い、笑顔で握手に応じる。
[雑談] : GM : 前向き…つよい…
[雑談] : 円藤 照 : これは意志5
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はい、よろしく~!」握った手を軽く振ってこたえる
[メイン] : 新城りりか : 「うぇいうぇ~い!」 合わせて楽し気に手を振り振りしてる
[報告相談] : GM : イベントとしては以上なので、PCの絡みがよかったらシーンを締めますよ~
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 区切りヨシ!
[雑談] : 新城りりか : 前向き性格マン
[メイン] : 円藤 照 : 「(晴君の侵蝕値などのデータは、査察部時代に目にした覚えがある。 確か平均よりも高かった。 また激しく感情が揺さぶられるような出来事は避けたい。 この二人の関係については、私が見ておかなければな…… )」
[報告相談] : 円藤 照 : おけ!
[雑談] : 新城りりか : 保護者ですな
[雑談] : GM : データ面から読み解いていく
[報告相談] : 新城りりか : 終わり!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 保護者助かる…成人済みとはいえ若造よ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : というか肉体が成長しないせいで精神性も大して伸びてないのでは…?
[雑談] : 円藤 照 : これはパパ(未婚)
[雑談] : 新城りりか : 23と33は大分違うしね…
[雑談] : 新城りりか : 体に精神が引っ張られるあるある
[メイン] : GM : K市内で立て続けに起こる、不可思議な出来事。偶然にも引き寄せられた三人は、幹部会議を狙うロード・オブ・アビス”の謎に挑むことになる。
[メイン] : GM : 一体、彼は何を企てているのだろうか……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : こんなとこじゃな!次回は情報収集からです
[雑談] : 新城りりか : 情報収集だ!いっぱい出るわよ
[雑談] : 円藤 照 : 侵蝕値に余裕があるりりかちゃんだ
[雑談] : GM : いちおう先に項目だけ出しとくわね
[雑談] : 新城りりか : 現在値も余裕あるし戦闘でも低燃費りりか
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 財産点ならぼちぼちある太郎
[雑談] : 新城りりか : 先に出してくれるのありがたみ
[雑談] : 新城りりか : 金は全てを解決してくれる
[情報] :
GM :
◆神崎高明について
〈情報:UGN、裏社会 6〉
◆長瀬明について
〈情報:UGN、裏社会 8〉
◆ロード・オブ・アビスについて
〈情報:UGN、裏社会 7〉
◆神崎真白について
〈情報:UGN、K市 7〉
ほか、未公開の調査項目あり
[雑談] : GM : 情報タブに貼っておいた!
[雑談] : 新城りりか : 見た!追加もありそうね
[報告相談] : GM : 次回は本日木曜?でいいかな
[雑談] : 円藤 照 : 長瀬くん行こうかな~、元査察部幹部的に付き合いありそうだし
[報告相談] : 新城りりか : いけいける
[報告相談] : 円藤 照 : いけるやよ~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いけますわね
[雑談] : 新城りりか : いっちゃえいっちゃえーちぇ
[報告相談] : GM : じゃあ木曜9時からの予定で!
[報告相談] : 新城りりか : 了解!
[報告相談] : 円藤 照 : はいな!
[報告相談] : GM : ちょっとGMの都合が不透明なのでもしかしたら延期になるかもだけどなるべく早めにお知らせします!
[雑談] : 新城りりか : どこでも大丈夫だけどキャラ的にもまずは真白ちゃん行っとこう
[報告相談] : 新城りりか : おけちぇおけちぇ
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ、おつかれさまでした!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アビス行っとこかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解、お疲れサマンサタバサ
[報告相談] : GM : お疲れ様でしたー!TLにもど……もうこんな時間じゃ!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様よ!凄い時間だ
[雑談] : みやび : お疲れちぇっちぇーい!
[雑談] : 新城りりか : こんな時間までみやびんおる!おつおつよ!
[雑談] : 円藤 照 : 見学もおつおつやよ!
[メイン] : GM :
[メイン] :
GM :
情報収集の流れ
1.調査する人は全員登場侵食を出す
2.PC一人が調査判定と、あと購入判定をやりたい場合宣言して振る。
3.調査判定に成功したら情報公開。
4.調査中のRP、もしくは情報を知った後の反応などのRPをやりたい人はする。
5.全員が判定とRPが終わるまで順番に2から繰り返し。まだ調査項目が残ってる場合は1に戻る。
[雑談] : GM : [ ˘ω˘ ]
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : かちこちちぇ!
[雑談] : 円藤 照 : ちょっと離席
[雑談] : GM : がぶニキがちょっと遅れるみたいなので……待ちましょう!( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : 了解了解ー
[雑談] : 円藤 照 : にゃふにゃふ~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お待たせしました
[雑談] : 新城りりか : きたきた
[雑談] : みやび : 情報収集タイム!
[雑談] : GM : きとった!
[雑談] : GM : じゃあやっていきましょうか~今回は情報収集!
[雑談] : 新城りりか : よろしくお願いしますわ!
[雑談] : 円藤 照 : よろおね!
[雑談] : みやび : ヨロシク!(見学)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : よろしゅ!
[雑談] : GM : すっかり定番になった偽参加者
[雑談] : 新城りりか : わたしが前書いた奴!
[雑談] : GM : お借りしためい!🍓
[雑談] : 新城りりか : いちごの力、お借りします
[雑談] : GM : 情報収集の流れはメインにある通りで、最初に全員分登場してもらってから個別に判定と演出をしてもらう感じで
[雑談] : GM : 共有のRPがしたかったらそのあとに続けてやってもらっても大丈夫(あとで全員集合する場面はあるけど
[雑談] : 円藤 照 : 順番はHO順とかですの?
[雑談] : GM : 好きな順でいいと思うけど、特に希望がなければそれでいく!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : それで大丈夫わよ私は
[雑談] : 円藤 照 : おけおけ。じゃあ基本HO順でおねがいしよう。ここは決めてあった方がスムーズな気がするし。
[雑談] : 新城りりか : おけおけ
[雑談] : GM : じゃあシーン広げていくわね!
[雑談] : 円藤 照 : よろおねおね
[雑談] : 新城りりか : おねがいします!
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン7:情報収集
[メイン] :
GM :
◆神崎高明について
〈情報:UGN、裏社会 6〉
◆長瀬明について
〈情報:UGN、裏社会 8〉
◆ロード・オブ・アビスについて
〈情報:UGN、裏社会 7〉
◆神崎真白について
〈情報:UGN、K市 7〉
ほか、未公開の調査項目あり
[メイン] : GM : 調査する方、登場をお願いします!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 45 → 50
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 51 → 56
[雑談] : GM : 晴ちゃんは登場いい?
[雑談] : 新城りりか : 三番目だから登場侵食振るのも後だと思って離席してる気配を感じる(もしくはトラブル)
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 61 → 66
[雑談] : 新城りりか : おった!
[雑談] : GM : きたきた
[メイン] : GM : ではHO順に判定していきましょう、りりかちゃんからお願いします!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 失敬、ちょっと弟に呼ばれちょった
[メイン] : 新城りりか : 真白ちゃんについて調べます!技能どっちも無いので関係無いけどK市の方で調べましょ
[雑談] : GM : おとフラだった
[メイン] : GM : どうぞ!
[雑談] : 新城りりか : そういう!
[メイン] : 新城りりか : 2dx(2DX10) > 6[3,6] > 6
[雑談] : 円藤 照 : にゃるにゃる
[メイン] : 新城りりか : 財産点一点使いましょ!
[メイン] : GM : では1点消費して成功!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 財産点 : 9 → 8
[雑談] : 円藤 照 : 世の中、金ですよやっぱ
[メイン] : GM : 演出とかするかな?
[雑談] : GM : ギャルは財産点もってる
[雑談] : みやび : 金、金、金!(騎士)
[メイン] : 新城りりか : 演出とかはとりあえず無いけど、購入判定しときます!応急手当キット狙いで!
[メイン] : GM : おっけおっけ、そちらもどうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : 安心と信頼の応急手当キット
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 大事大事
[メイン] : 新城りりか : 2dx 目標値は8(2DX10) > 5[2,5] > 5
[メイン] : GM : とどかんかった!
[メイン] : 新城りりか : 足りない!けどまだ情報判定に使うかもしれないので財産点は使わずそのまま失敗で!
[メイン] : GM : OKです、では開示
[雑談] : 新城りりか : とりあえずふっとこの精神
[メイン] : 新城りりか : わぁい
[メイン] :
GM :
◆神崎真白について
〈情報:UGN、K市 7〉
神崎高明の娘。年齢は16~17歳。
高明は結婚していない。にも関わらず、彼には幾人かの娘がいることが知られている。
真白は高明の実験によって創られたクローンの可能性が高い。
[情報] :
GM :
◆神崎真白について
〈情報:UGN、K市 7〉
神崎高明の娘。年齢は16~17歳。
高明は結婚していない。にも関わらず、彼には幾人かの娘がいることが知られている。
真白は高明の実験によって創られたクローンの可能性が高い。
[メイン] : GM : こんな感じ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 突然のクローン真実
[雑談] : GM : うっかりしてたけど演出は開示してからだったわね!すまんすまん
[メイン] : 新城りりか : 血が…繋がってない!!
[メイン] : 新城りりか : 似てないと思ったのよあたしは
[雑談] : 円藤 照 : あのクズのことだし、結婚してないけど子供いるだけというケースもあるかもしれない(?)
[雑談] : 新城りりか : ゆるすーちぇ!
[雑談] : GM : ありがとちぇっちぇ!🍓✨
[雑談] : GM : リプレイとか読んでる人だとこのへんの事情はわかったりするかもしれない
[メイン] : 新城りりか : 演出とかは特に無しで!次の人いってもらいましょ
[メイン] : GM : 了解!では次は支部長の番だね
[メイン] : 円藤 照 : ◆長瀬明について を〈情報:UGN〉で調べます! コネ:情報収集チームも使っていきまし!!
[メイン] : GM : 判定どぞ!
[メイン] : 円藤 照 : 2dx+3 難易度8(2DX10+3) > 3[2,3]+3 > 6
[雑談] : 新城りりか : リプレイに出てる人なのね!
[メイン] : 円藤 照 : 出目しょっぱ。財産点2点使いますよ。
[メイン] : GM : みんな出目がきびしい、では2点消費して成功
[雑談] : 新城りりか : 出目がよわよわコンビ
[メイン] : 円藤 照 : ついでに購入判定で応急手当キットも狙っておきまし!
[メイン] : GM : どぞ!
[雑談] : 円藤 照 : こんな顔して判定失敗しかけてる男
[雑談] : GM : 余裕の判定失敗
[メイン] : 円藤 照 : 2dx+1 難易度8(2DX10+1) > 7[1,7]+1 > 8
[雑談] : 新城りりか : そう言われるとすごい余裕そうな顔に見える
[メイン] : GM : 買えたじゃん!成功です
[メイン] : 円藤 照 : ぴったり賞で応急手当キットを入手やよ~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ちょっと余裕が無くてもさも余裕化のように見せる処世術だ
[メイン] : 円藤 照 : 調査などの演出はないですが、りりかちゃんとちょっと話したいことがあります!
[メイン] : GM : おっけ、とりあえず開示します
[メイン] :
GM :
◆長瀬明について
〈情報:UGN、裏社会 8〉
今、最も力のあるUGN幹部のひとり。
北海道のS市に拠点を持っており、普段はそこを中心に活動している。
10年前にUGNに入って以来、その抜きん出た能力とカリスマでさまざまな事件に対処してきた。
だが、最近は黒い噂もつきまとう。
K市で行われる幹部会議にも参加する予定。
[情報] :
GM :
◆長瀬明について
〈情報:UGN、裏社会 8〉
今、最も力のあるUGN幹部のひとり。
北海道のS市に拠点を持っており、普段はそこを中心に活動している。
10年前にUGNに入って以来、その抜きん出た能力とカリスマでさまざまな事件に対処してきた。
だが、最近は黒い噂もつきまとう。
K市で行われる幹部会議にも参加する予定。
[雑談] : 円藤 照 : 底を見せないことで攻め手を欠かせる処世術(?)
[雑談] : 新城りりか : 北海道在住
[メイン] : GM : 話すっていうのはふたりで話す?晴ちゃんとかNPCもいたほうがいいのかな
[雑談] : 新城りりか : S市ってつまり札幌では?
[メイン] : 円藤 照 : 二人きりが望ましいですね!
[雑談] : GM : おそらく札幌がモデルだと思われる!(GMゆかりの地
[メイン] : GM : おけおけ
[雑談] : 円藤 照 : ラーメン美味しそう
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ラーメン屋さんは偏在する
[雑談] : 円藤 照 : そういえばなんか公式NPCにS市支部の子いた気がする
[メイン] : 新城りりか : おけおけ!どんな感じにいるとかは任せるよ
[雑談] : GM : 薬王寺結希ちゃんかな
[雑談] : 新城りりか : 良く知らないけどエンドラインで闇堕ちしてた子だ
[雑談] : GM : 演出はずんに任せていいかな
[報告相談] : 円藤 照 : 翌日、りりかちゃんの調査が終わって自由時間を過ごしている時に接触しに行きたいんですけど、それでいいかしら?
[報告相談] : GM : GMはいいよ!
[報告相談] : 新城りりか : ええよ!
[報告相談] : 新城りりか : 場所は支部が良いのかな
[雑談] : GM : なんで闇堕ちしちゃうのかはシナリオ終わったあとに解説しよう
[雑談] : みやび : 助かる…✌
[雑談] : 新城りりか : やっぱりこのシナリオ絡みなのね、解説ききたいききたい
[報告相談] : 円藤 照 : いや、支部からは離れている方がいい! というよりは晴ちゃんの目がないところがいいので、クレープ屋さんとかタピオカ屋さんとかにいてもらっていいかしら?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : FHがらみだ!🐸
[報告相談] : 新城りりか : なるほどね!じゃあタピオカ屋にいよう
[報告相談] : GM : 🥎💦🐸…
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ、軽い描写任せちゃってもいいかしら…? りりかちゃんの日常に関する部分だし、こっちだと解釈のブレが生じる可能性があるので
[報告相談] : GM : おやつタイム
[報告相談] : 新城りりか : おけまる~
[報告相談] : 円藤 照 : あざまる~
[報告相談] : GM : ギャルと化したPL
[メイン] : 新城りりか : 「……お」
[メイン] : 新城りりか : 翌日、調査のために一人K市の街に出ていた新城りりかはある店の前で足を止める。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : すごい感染力だ…
[メイン] : 新城りりか : 「え~、タピオカじゃ~ん。こんなとこにもあったんだ」
[メイン] : 新城りりか : 「なんか最近潰れがちだったから見たの久々な気がするー。やばー」
[報告相談] : 円藤 照 : カンセン? ってゆーか、うちらもともとギャルだし笑
[雑談] : 円藤 照 : PLに設定を付与するな
[メイン] : 新城りりか : そこはタピオカ屋だった。数ヵ月前までは友達と割とよく行っていたが、ここ最近はあまり立ち寄ることが無かった。
[雑談] : GM : 飲食業界の厳しさを鋭く指摘するギャル
[雑談] : 円藤 照 : 今はフルーツジュースとかが流行りはじめてるから…………
[メイン] : 新城りりか : 「たこ焼きとかの気分だったけどせっかくだし買おっと。すみませーん」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : バナナジュースって聞いてる
[雑談] : 円藤 照 : 冷凍バナナを砕くみたいなやつだ
[メイン] : 新城りりか : 調査の途中だったが寄り道し、適当に注文する。
[雑談] : みやび : バナナとバニラアイスと牛乳をミキサーで混ぜてジュースにするの好き
[メイン] : 新城りりか : 「えー、うまー。美味すぎて美味いしか出てこな~い」
[雑談] : 円藤 照 : この時は誰も思わなかった……タピオカ屋の店員が春日恭二だったなんて……(元FHと会ったら流石にヤバい)
[雑談] : みやび : くくく…ダブルクロスのギャルくん…(タピオカショップ春日)
[雑談] : GM : ギャル特有の語彙力
[メイン] : 新城りりか : 太いストローに口を咥えてミルクティーを味わいながら、店からふらふらと出ていく。
[メイン] : 新城りりか : にこにこと笑顔を浮かべており、調査中ということも忘れてしまってるかのようだった。
[報告相談] : 新城りりか : なんかこんな感じで!飲みながらゆっくり歩いてます
[雑談] : GM : ギャルの解像度が高い…即興でこの描写するの毎度すごめいな…
[報告相談] : 円藤 照 : ありがと! じゃあ声掛けにいくわ!!
[雑談] : 新城りりか : やったわね、ギャルエアプだけど…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 心の中にギャルを飼っている…?
[雑談] : GM : こんな感じのギャル学生時代クラスにおったなっていうのが見える見える…
[メイン] : 円藤 照 : 新城りりかはタピオカを片手に店を出ると、そこから出てすぐのところにあるベンチに、見覚えのある人影を見つける。 酷く場違いなかっちりしたスーツ姿の男だ。
[メイン] : 円藤 照 : 「……ん? りりか君か? 」その男もタピオカを片手に持ちながら、新城りりかに声をかけてくる
[雑談] : みやび : こっちもタピってる!
[メイン] : 新城りりか : 「あれ、照くんじゃん。ってかタピオカ買ってるし」 笑顔のままそちらへと歩んでいく
[雑談] : 円藤 照 : 好きなもの:もちもちするもの なので、当然、タピオカも好きな支部長だ
[雑談] : 新城りりか : かわいい
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そういえばそうじゃった…!
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ、奇遇だな。 君もタピオカが好きなのか?」なお支部長のタピオカは抹茶ミルク味
[雑談] : GM : 女子力支部長!
[メイン] : 新城りりか : 「好きと言えば好きな方!」
[雑談] : 円藤 照 : こいつ女の子みたいな顔して女の子みたいなもの食べてるな
[雑談] : 新城りりか : ようするに女子じゃん
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ。 ハッキリしないが、『大好物というほどではないがあったらうれしい程度の好き』ということだろうか」
[雑談] : 円藤 照 : 高身長女子だ
[メイン] : 新城りりか : 「そうそう、多分そんな感じ」
[メイン] : 円藤 照 : 「なるほど。 段々と君の言葉も読み取れるようになってきたらしい」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 支部長はギャル…ってコト…!?
[雑談] : みやび : フーン…
[メイン] : 円藤 照 : 「……ああ、そうだ。 これは丁度いい機会か。 君にしておきたい話があったんだ」と隣の席の汚れを払う。 ここに座れ、ということらしい。
[雑談] : 新城りりか : ワ…
[メイン] : 新城りりか : 「え、なになに?何の話?」 隣に勢いよく座る
[メイン] : 円藤 照 : 「……それはだな」勢いよく座ったからベンチが揺れてちょっと驚きながら
[雑談] : GM : 突然の女子の供給でちいかわになっちゃったわね…
[メイン] : 円藤 照 : 「晴君のことだよ」真剣なトーンで話しはじめる
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃん?……が、どうしたの?」 そちらの顔を見つめて
[メイン] : 円藤 照 : 「彼女、『FHを許さない』と言っていただろう?」
[メイン] : 新城りりか : 「あ~、言ってた言ってた」
[メイン] : 円藤 照 : 「あれは大事な人をFHに奪われた過去に起因するものだ」
[メイン] : 円藤 照 : 「事件の詳細についてはプライバシーの観点から伏せさせてくれ。 ――それでだ」
[メイン] : 円藤 照 : 「……これは話というよりも、おねがいだな」
[メイン] : 円藤 照 : 「彼女には、りりか君が元FHであることを伏せておいてほしい」
[雑談] : GM : 深刻な話してるよ~🐸
[メイン] : 新城りりか : 「え、なんで?」
[メイン] : 新城りりか : 「あー、やっぱあれ?任務に支障が出るからみたいな?」
[メイン] : 円藤 照 : 「それもあるが、それより彼女の精神状態が心配でな……」
[メイン] : 円藤 照 : 「大事な人を失い、今度は友人である天道君を失いかけ、彼女の精神は不安定な状態にある。 ……そんな不安定な精神に追い打ちをかけるような事は避けたいのだ」
[メイン] : 新城りりか : 「追い打ちかー……。まああたしも昨日の感じ見て言い出すタイミング無くした感じだけど……」
[雑談] : GM : めちゃくちゃ保護者じゃん……ママ…
[メイン] : 新城りりか : 「でもあたし別に隠してるわけじゃないしなー。ってか伏せててもその内ばれるんじゃない?」
[メイン] : 円藤 照 : 「りりか君のことを怪しむようなことがあれば、彼女の能力を考えれば、バレるのも時間の問題だとは思う。 が、"ロード・オブ・アビス"の調査に心が向いている今なら、君のことを積極的に調査しようとは思わないハズ。 怪しまれなければ、時間は稼げるだろう」
[メイン] : 円藤 照 : 「……少なくとも、心の支えである天道君が回復するまでは伏せておきたい」
[メイン] : 円藤 照 : 「……だから、極力でいい。 おねがいできないだろうか?」
[メイン] : 新城りりか : 「ん~~~~~……」
[メイン] : 新城りりか : 自分の胸の上にタピオカのボトルを置いて、ストローを咥えて虚空を眺めながら少し考えた後、
[メイン] : 新城りりか : 「……おけおけー。分かったよ、とりま伏せてればいいのね」
[雑談] : みやび : 巨乳にしかできない置き方だ…
[雑談] : 円藤 照 : 一時期はやったタピオカチャレンジだ!
[メイン] : 新城りりか : 「ってか、あたし別に晴ちゃんの大事な人殺して直接恨み買ってるわけじゃないし、知られてても案外大丈夫なんじゃね?って気もしてるんだけど」
[雑談] : GM : チャレンジできる巨乳だ!
[メイン] : 新城りりか : 「照くんがそこまで気にしてるなら、じゃあ言う通りにしとくよ」
[雑談] : 新城りりか : チャレンジ成功できるお乳
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : すごいお乳だ…
[メイン] : 円藤 照 : 「理解に感謝する。 ……君の言う通り、晴君ならば君の境遇に理解を示してくれるだろうとも思うのだが、不安な要素は取り除いておきたい質でな」
[メイン] : 新城りりか : 「いーよいーよ。あ、でもじゃああたしのお願いも聞いてくれない?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 私だけ個人的な願いを聞いてもらうのはフェアではない。 叶えられるかは分からないが、なんでも言ってみるといい」
[メイン] : 新城りりか : 「やった!じゃあそれ一口飲んでもいい?あたしそっちも飲みたくなってきたんだよね」
[メイン] : 新城りりか : と、照が持っている抹茶のタピオカを指差す。
[雑談] : 円藤 照 : かわいい
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。勿論、そんなことなら構わないが、それなら新しいものを……」と立ち上がる
[雑談] : GM : きゃわギャル
[メイン] : 新城りりか : 「いや買う程はいらんみたいな」
[メイン] : 新城りりか : そう言ってすぐに立ち上がって、顔を近づけて照くんの持っているタピオカのストローを勝手に咥える。
[雑談] : GM : あ~間接キスですよ!!
[メイン] : 円藤 照 : 「それならストローを拭……」
[雑談] : 新城りりか : ギャルは軽率に間接ちゅーする(偏見)
[メイン] : 円藤 照 : その行動に驚いて、一瞬だけ目を見開き
[メイン] : 円藤 照 : 「……君は細かい事を気にしない人間なのだな」と困ったように笑う
[メイン] : 新城りりか : 「こっちもおいし~。めっちゃ抹茶でしかなくて笑う~」 一口吸ってから口を離す
[雑談] : GM : これは……🚓🚨🚓🚨🚓
[メイン] : 新城りりか : 「え?何?ほんとに一口しか飲んでないから安心してって!」
[メイン] : 円藤 照 : 「いや、そういうことではなく……とわざわざ説明するのも可笑しいか」と苦笑
[メイン] : 円藤 照 : 「……りりか君さえよければ、このまま一緒に支部に帰るとしようか? 天道くんの一件もある。 ≪ディメンジョンゲート≫が使える私と戻る方が安心だろう」ふっと小さくため息をつきながら
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?ってか照くんバロールなんだ!いいなー、それめっちゃ便利なやつでしょ」
[メイン] : 新城りりか : 「ラッキーすぎ~、じゃあ軽率に一緒に行っちゃう~☆」 ゆるく敬礼して
[雑談] : 新城りりか : バロールとかいう憧れのシンドローム
[メイン] : 円藤 照 : 「そうか。 ……ああ、寄り道はあまりしないでくれよ?」
[報告相談] : 円藤 照 : ってカンジで終わりかしら?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : えやろ
[雑談] : GM : 魔王の時間がうらやましすぎる
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ~!」 割と歩き疲れちゃってるしお願いして後でゲート使ってもらおうとか考えてる
[雑談] : 円藤 照 : モルフェウス/バロールとかいう利便性の鬼みたいな晴ちゃん
[報告相談] : 新城りりか : そうねね、終わり!
[メイン] : 円藤 照 : そんなカンジで、二人で一緒に支部に帰りました!! ディメンジョンゲートは使わせなかったです!!
[メイン] : 新城りりか : けち!!!(当たり前)
[メイン] : GM : 高度な心理戦だ!徒歩で帰ろうね…
[メイン] : 円藤 照 : 侵蝕3は高いよ、りりかchang…
[メイン] : 新城りりか : それな
[雑談] : 円藤 照 : 晴ちゃんおまたせやよ!
[メイン] : 新城りりか : じゃあ次の調査行ってもらおうもらおう!
[メイン] : GM : じゃあラスト!晴ちゃんの番だ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 行くぜ行くぜ
[メイン] : GM : 宣言して判定どぞ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ロードオブアビスについてUGNで調査、コネも使用しちゃうよ
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 4dx+1 調査ァ!(4DX10+1) > 5[2,2,5,5]+1 > 6
[雑談] : 円藤 照 : み~んな出目悪い
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 財産Pを1使ってターンエンドです!!
[雑談] : 円藤 照 : まだ侵蝕Bの1個分がチャンスとして…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あ、買い物しよ
[メイン] : GM : 3人調査して1回も素で成功しないことある?買い物もどうぞ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : みんなで買おう応急キット
[雑談] : GM : そうだもう60%超えてた
[雑談] : 新城りりか : あ、一個増えとるマン?
[雑談] : 円藤 照 : 増えとるマンだと思う(60だし)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ア本当だ!もう一個振っていいかい?
[雑談] : GM : いいよー
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 1dx+1 の前に忘れてたもう1ダイス!(1DX10+1) > 7[7]+1 > 8
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : やるじゃん…財産Pは撤回!
[雑談] : 円藤 照 : 侵蝕ボーナスさん、有能
[メイン] : GM : 節約できたね!じゃあ買い物のほうへ
[雑談] : 新城りりか : つよつよじゃん!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 3dx+2 改めて応急(3DX10+2) > 9[1,7,9]+2 > 11
[メイン] : GM : いけんじゃん
[雑談] : 円藤 照 : やば~
[雑談] : 新城りりか : 出目が良くなってきてテンアゲする~
[メイン] : GM : では開示!
[メイン] :
GM :
◆ロード・オブ・アビスについて
〈情報:UGN、裏社会 7〉
10年ほど前から活動を始めたFHエージェント。
UGNの要注意リストの上位に挙げられているが、その正体は掴めていない。
ネームレスの分析によれば、FHの情報網を徹底的に調べても全く馬脚を現さないことから、
その正体はUGN内部のダブルクロスではないかと考えられている。
[情報] :
GM :
◆ロード・オブ・アビスについて
〈情報:UGN、裏社会 7〉
10年ほど前から活動を始めたFHエージェント。
UGNの要注意リストの上位に挙げられているが、その正体は掴めていない。
ネームレスの分析によれば、FHの情報網を徹底的に調べても全く馬脚を現さないことから、
その正体はUGN内部のダブルクロスではないかと考えられている。
[雑談] : 円藤 照 : あげぽよじゃんね~
[雑談] : 新城りりか : ネームレスが調べても分からないの、隠蔽がくそつよ有能すぎる
[雑談] : GM : ぽよぽよ~🌠
[雑談] : 円藤 照 : Dロイス工作員持ってそう
[メイン] : GM : 演出あるかな?
[雑談] : 新城りりか : ありえるえる、2の時代に工作員あるのかはわからんけど
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : どうしよっかな
[雑談] : 新城りりか : いやルルブ掲載シナリオならそもそもないか!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : んない!
[雑談] : GM : 工作員は2ndからあるよ!(サプリ収集の民
[雑談] : 新城りりか : あった!👈🍓
[メイン] : GM : 了解!ではこのシーンは締めましょう
[メイン] : GM : シーンエンド
[報告相談] : 新城りりか : とりあえずあと一個よね、侵食一番低いしわたし行っても良いかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いいわよぉ~
[報告相談] : 円藤 照 : よろ!
[報告相談] : GM : じゃあ2巡目はりりかちゃん単独でいってもらおうか
[メイン] : GM :
[報告相談] : 新城りりか : いくいく!
[メイン] : GM : ●シーン8:情報収集2
[メイン] : GM : 引き続き情報収集です。登場どうぞ!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 50 → 55
[メイン] : 新城りりか : 神崎高明について、裏社会で調べます!
[メイン] : GM : どぞ!
[メイン] : 新城りりか : 2dx+1 目標値6(2DX10+1) > 2[2,2]+1 > 3
[メイン] : GM : !?
[雑談] : 円藤 照 : 神崎親子について完全にひとりで調べ終えりりかちゃん
[メイン] : 新城りりか : くそざこすぎない!?!?
[雑談] : 円藤 照 : 出目笑う
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 出目が…出目が悪い!
[メイン] : 新城りりか : 怒りの財産点3使用!!!!
[雑談] : みやび : どういうことだってばよ…
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 財産点 : 8 → 5
[雑談] : 円藤 照 : 今回、出目わる卓かな?
[メイン] : GM : ギャル怒りの投入だ、では成功!
[メイン] : GM : 買い物もあればどうぞ
[雑談] : 円藤 照 : 命中ダイスは12個積んでるからちょっと安心してたけど、怖くなってきた
[メイン] : 新城りりか : じゃあUGNボディアーマーとかいっちゃお(無謀)
[メイン] : GM : 挑戦するだけ得というやつじゃ…どうぞどうぞ
[メイン] : 新城りりか : 2dx 目標値12(2DX10) > 9[8,9] > 9
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんアルティメイド服買って~(きゃっきゃっ)
[メイン] : 新城りりか : 財産点使ってもいい感じな気がするな?
[メイン] : GM : それも…アリ!
[雑談] : 円藤 照 : フツーにいけてた(財産点込みなら)
[メイン] : 新城りりか : 3点使って購入しちゃう
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 財産点 : 5 → 2
[雑談] : みやび : ギャルメイド!!
[メイン] : 新城りりか : ここで装備もしちゃう~装甲値が8になっちゃう~
[メイン] : GM : あげぽよ~
[雑談] : 円藤 照 : ラッキーすぎ~
[メイン] : 新城りりか : ギャルだから制服装備は外せないからセーラー服の下に着こんだりしました!
[メイン] : 新城りりか : こんな感じで、情報!来い!!
[メイン] :
GM :
◆神崎高明について
〈情報:UGN、裏社会 6〉
UGNの高位研究員。クローニング技術の研究が専門。
以前からUGNの在り方について批判的だった。
"スノーホワイト"というコードネームの強力なオーヴァードを造り出したと研究者の間で噂になっている。
高明自身もオーヴァードであり、コードネームは"ドールアーティスト"を名乗っている。
→◆スノーホワイトについて〈情報:UGN、裏社会 11〉が調査可能
[情報] :
GM :
◆神崎高明について
〈情報:UGN、裏社会 6〉
UGNの高位研究員。クローニング技術の研究が専門。
以前からUGNの在り方について批判的だった。
"スノーホワイト"というコードネームの強力なオーヴァードを造り出したと研究者の間で噂になっている。
高明自身もオーヴァードであり、コードネームは"ドールアーティスト"を名乗っている。
→◆スノーホワイトについて〈情報:UGN、裏社会 11〉が調査可能
[雑談] : 円藤 照 : こいつUGNってマジ???? ちょっと査察部さん??????
[メイン] : GM : こんな感じです!演出などあれば!
[メイン] : 新城りりか : なるなるほどね~!?ってお前かドールアーティスト!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : うせやろ????
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 「レポート全部見せろ」
[メイン] : 新城りりか : 演出とかは無しでいきます!
[雑談] : みやび : どうして…
[メイン] : GM : おっけ!ではシーンをいったん締めましょう
[雑談] : 円藤 照 : ジャーム化する前は良識的なエージェントだったのかも……
[メイン] : GM : シーンエンド
[メイン] : GM :
[報告相談] : GM : 次なんだけど、調査する前にトリガーシーンが入るよ!
[報告相談] : 新城りりか : なんだとぉ…了解!
[報告相談] : 円藤 照 : おけ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : はーい
[メイン] : GM : ●シーン9:つかの間の……
[メイン] : GM : トリガーシーンになります。登場はりりかちゃんだ
[メイン] : GM : 登場どうぞ!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 55 → 60
[雑談] : 円藤 照 : ぴったり侵蝕ボーナスにかかるとなんかうれしい
[雑談] : 新城りりか : わかるわかる
[メイン] : GM : 幹部会議の警護を明日にひかえた夜。
[メイン] : GM : あなたはひとり、何をするでもなく、ホテルの廊下の壁にもたれかかっていた。
[メイン] : GM : ……ふいに、目の前にジュースの缶が差し出される……!
[報告相談] : GM : ちょっと強引だけどこんな感じの入りです!RP始めてもらっていいかな!
[報告相談] : 新城りりか : おけおけ!
[メイン] : 新城りりか : 「……ん?」
[メイン] : 新城りりか : だらだらとスマホ弄ってSNSとか見てたけど、突然のジュースの缶にびっくりして顔を上げる。
[雑談] : みやび : ましろちゃ!
[メイン] : 神崎 真白 : 「……まだこの街にいる……」
[雑談] : 新城りりか : おるやんけ!と思ったらここホテルならそりゃそうか
[メイン] : 神崎 真白 : 「早く離れないと、危ないよ」
[雑談] : 円藤 照 : ホテルで白装束なの、めっちゃ浮いてそう(街中でも十二分に浮くけど)
[メイン] : GM : そこにいたのは、神崎真白だ。
[メイン] : GM : 間近に見れば、彼女の頬には痣ができており、それを化粧で隠している…。
[雑談] : みやび : てめぇ!クソ親父!
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃんじゃん、びっくりしたー」
[雑談] : 円藤 照 : 顔とかいう見える位置に痣を作るとか三流DV男がよ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : バレても構わない系DV男
[メイン] : 新城りりか : 「早く離れないとって、もしかしてやっぱあの時の幻聴って幻聴じゃ無かった感じ?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……」無言でうなずく。
[雑談] : 円藤 照 : 血だらけで倒れてたのもDVだったんかな(?)
[メイン] : 新城りりか : 「そうなんだ。でもなー、あたしも仕事……ってかバイトとかあるし……」
[メイン] : 新城りりか : 「いや、バイトっていうか……あれなんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしね、UGNの幹部会議の警備すんの!」
[メイン] : 新城りりか : イェイってピースを作って笑う。
[雑談] : 円藤 照 : ギャルがピースしてると、軽率に江ノ島が脳裏に浮かんでくる
[メイン] : 神崎 真白 : 「!? そ、そうなんだ……?」突然の発表に驚きながら
[雑談] : 新城りりか : ピンク髪だしツインテだし服が黒いからちょっと似てる
[メイン] : 神崎 真白 : 「でも、どんな理由があっても……離れたほうがいいよ、仕事を投げ出してでも……」
[雑談] : 円藤 照 : でもりりかちゃんはいい子だから……(UGNエージェント始末した設定から目逸らししながら)
[メイン] : GM : 真白は本気で心配しているようだ。
[メイン] : 新城りりか : 「えー、なんで?あたし久々のお仕事だからはりきってるんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「なんでそんな離れた方が良いって言うわけー?なんか理由あんの?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「それは……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「理由は、言えないの。でも、今晩中に街を出たほうがいいよ」
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけー、気が向いたらね」
[メイン] : 神崎 真白 : 「んんー、絶対だよ……!」
[メイン] : 新城りりか : 「ってかさ、それはそうとあたし真白ちゃんに謝んなきゃいけないんだよね」
[メイン] : 神崎 真白 : 「え……?」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしさっき警備するって言ったでしょ?だからちょっとこの辺りで色々危険がないかとか調べてて~……」
[メイン] : 新城りりか : 「そのついでで真白ちゃんのこととかお父さんのこととかちょっと調べちゃったんだよね、ごめーん!」 手を合わせて
[メイン] : 神崎 真白 : 「そ、そっか……そうなんだ……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「別に、いいよ。そのくらい……」少し驚いたが、特に気にしていないようだ
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?良かった~。なんか勝手にこそこそしてて悪いかなって思ったんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「ってか、なんかびっくりしたよね。あのお父さんUGNの人だし、真白ちゃんはクローンなんでしょ?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そこまで知ってるんだ……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そう、クローンのオリジナル……お姉ちゃんが、私にはいるらしいんだけど……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「あったことはないんだけどね。お父さんと、その人だけが、私の家族」
[雑談] : 円藤 照 : あー、お姉ちゃんってオリジナルのことだったのねー
[メイン] : 新城りりか : 「お姉ちゃんか~……。あ、そういえばあの時言ってたよね、姉に会わせるとか会わせないとか」
[メイン] : 新城りりか : 「ってかマジ偶然~。あたしもお姉ちゃんいたんだよね~」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そうなの……?」ちょっと興味を見せる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 姉妹多い卓
[雑談] : GM : 晴ちゃん妹も病床からよう見守っとる…
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃんみたいにオリジナルとかじゃなくて、双子の姉なんだけどね」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 天~~!
[メイン] : 新城りりか : 「まあもう死んでるんだけど!」
[メイン] : 新城りりか : 笑顔でさらっと言っている。
[メイン] : 神崎 真白 : 「そっか……それは、悲しいね……」
[メイン] : GM : なんと言っていいのかわからず、黙っている。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 普通に反応に困る奴じゃ…!
[メイン] : 新城りりか : 「まーねー。真白ちゃんのお姉ちゃんはちゃんと生きてるんだよね?いやどんな物騒な質問だよって感じなんだけど」
[メイン] : 神崎 真白 : 「えーと……うん。生きてるって聞いてる」
[雑談] : 円藤 照 : 家族無事なPCが支部長しかいない
[メイン] : 新城りりか : 「よかった~、ってかそりゃそうか!……じゃあ、ちゃんと会えると良いよね」 笑いかけて
[メイン] : 神崎 真白 : 「……うん、ありがとう……」 素直にうれしかったのか、薄く笑って
[報告相談] : GM : イベントとしてはこれだけなので、会話がもう大丈夫ってなったら切り上げますよ!
[メイン] : 新城りりか : 「どういたしまして~、ってなんもしてないけど」
[報告相談] : 新城りりか : おけおけ!じゃあもうちょっと話す!
[報告相談] : 神崎 真白 : おねがいしま!
[メイン] : 新城りりか : 「……そういえば話逸らしちゃってかんっぜんにスルーしかけてたんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「これどうしたん?なんか痣なってるじゃん」
[メイン] : 新城りりか : そう言って真白ちゃんの頬に触れる。
[メイン] : 神崎 真白 : 「あっ……これは……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「お父さんにぶたれちゃって……でも、私が悪いの。約束守らなかったから……」物憂げな表情
[メイン] : 新城りりか : 「マジ!?ってか約束守らなかったからって……」
[メイン] : 新城りりか : 「あー!他の人と話すな的なやつ!?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……」無言でうなずく
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあそれあたしのせいじゃーん……。なんかマジごめんね」
[メイン] : 新城りりか : 「ってか、そもそもその約束自体意味不なんだけど。なんで話しちゃだめなわけ?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「わからない……けど、お父さんは私が周りに影響されるのをよく思ってないみたい」
[メイン] : GM : ほかの家がどうなのか知らないから、普通の家庭がどのようなものなのかもわからない。そんな様子が見て取れる。
[メイン] : 新城りりか : 「変なの、人なんて影響されてさられてふつーなんですけどー」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そう、なのかな……?」
[メイン] : 新城りりか : 「そうでしょー」
[メイン] : 新城りりか : 「いや……まあ……」
[メイン] : 新城りりか : 「ふつーって言われても、分かんない感じあるよね~……」
[雑談] : GM : りりかちゃんも色々ふつうじゃないからな…
[メイン] : 新城りりか : 「あたしも前はFHチルドレンだったわけだし、そこでの普通と世間一般的な普通って違ったしね~」 色々と省みるように遠い目をしながら
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 普通なんてここにゃ存在しねぇぜ…!☔
[雑談] : 円藤 照 : ぎゃるぎゃるすぎて忘れてたけど、チルドレンだったわりりかちゃん
[雑談] : 新城りりか : そうやよ!
[メイン] : 神崎 真白 : 「しれっとすごいこと言うね……!? でも、なんだかわかる……かも」
[メイン] : 新城りりか : 「えー?いや隠してるわけじゃないし、ってか真白ちゃんのこと一方的に調べたわけだから言っててもむしろフェアみたいな」
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、なんか照くんの受け売りになっちゃっててウケる!」 思い出したように笑う
[雑談] : 円藤 照 : 『人から影響されて~』の流れ、よいぞ…
[メイン] : 神崎 真白 : 「ん、ふふ……」意味はあまりわかってないようだが、その様子がおかしかったのかつられて笑う
[メイン] : 新城りりか : 「えっへへへー……」
[メイン] : 新城りりか : 「……ん?ってかさ、てかさ、今あたしと話してたらまずくない?約束破ったら殴られるのになんでまた話しかけて」
[メイン] : 新城りりか : 「あー!!あたしが町から出てないからか!!」 一人で合点がいって自分を指差す
[メイン] : 神崎 真白 : 「そ、そうだよ! ちゃんと出て行かなきゃだめだからね……!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「私も、もう行かなきゃ。あんまり遅くなるとまた怒られちゃう」
[メイン] : 新城りりか : 「そうだよね、あの親ならその辺も厳しそうな感じする~……」
[メイン] : 新城りりか : 「……でもなー、出て行かなきゃ駄目か~……」
[メイン] : 新城りりか : 「(せっかく任された仕事なんだから、マジちゃんとやりたいんだよね~……わけもわからんまま放り出すとかありえんし……)」
[雑談] : GM : ギャルは真面目
[メイン] : 新城りりか : 「(でもなんでか分からないけど、真白ちゃんは出た方が良いって言うんだよな~……やばやばな親から殴られるかもしれないのにめっちゃ心配してくれてるし……)」
[メイン] : 新城りりか : 「……まー、これからどうするかはちゃんと考えとくわ!」
[メイン] : 新城りりか : 「事情はよくわっかんないけど、ありがと!心配してくれてて!」 明るく笑顔を見せる
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、どういたしまして……?」ちょっと言いなれてない感じで、笑顔を返しながら
[メイン] : 神崎 真白 : 「じゃあね……本当に、出て行かなきゃだめだからね……!」
[メイン] : 新城りりか : 「は~い、分かったから急いで急いで!」
[メイン] : 新城りりか : 笑顔で大丈夫だからはよはよと手で仰いで急かしてる。
[メイン] : GM : 急かされるままに、真白はその場を去る。
[報告相談] : GM : こんなとこかな?
[メイン] : 新城りりか : 真白ちゃんのロイスのP感情を好意から誠意に変えときます、以上で!
[報告相談] : 新城りりか : 感じで!長引かせちゃってすまんちぇ…!
[メイン] : GM : OKです!ではシーンエンド!
[報告相談] : GM : いいのよ! ここで交流深めてくれるのありがたかった
[メイン] : GM :
[報告相談] : 新城りりか : わぁい、やったわね…
[報告相談] : 円藤 照 : よきよき…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : で、もういっこトリガーシーンがあるのよね、0時回っちゃったけどやっとこうか?
[報告相談] : 円藤 照 : わたしはいける!
[報告相談] : 新城りりか : もういっこある!わたしは大丈夫大丈夫
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あ、今日はこの辺りにしてくれるとありがたし
[報告相談] : 新城りりか : じゃあ中断だ
[報告相談] : GM : なるなる、じゃあいったん中断しましょう!
[報告相談] : GM : 次回は今日金曜でいいかな
[報告相談] : 新城りりか : いけるいける
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それで大丈夫!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : ではそれで!たぶん次回でミドル最後のシーンまでいける……んじゃないかな!
[報告相談] : 新城りりか : これまじーちぇ!?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : まじーちぇさんですか?
[報告相談] : 円藤 照 : はや!
[報告相談] : 新城りりか : ミドル戦闘の霊圧が…消えた…?
[報告相談] : GM : ミドル戦闘は……あるよ!
[報告相談] : 新城りりか : おる!!
[報告相談] : 円藤 照 : 最後のシーンが戦闘のやつかもしれない
[報告相談] : 新城りりか : あ、なんか読み間違えてた最後のシーンか!ミドルフェイズが終わるとは言ってないわ!
[報告相談] : GM : 2ndのシナリオって今とバックトラックの計算がちょっと違うからシーン数少ないのよね!
[報告相談] : 新城りりか : はぇ~
[報告相談] : GM : あと予告しておこう、次は支部長のソロシーンで長瀬とすれ違います
[報告相談] : 円藤 照 : 長瀬くん!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ネタバレ:長瀬とすれ違う
[報告相談] : 新城りりか : 長瀬ァ!
[報告相談] : GM : ちなみに話すことなければ全スルーしても進行に支障はない
[報告相談] : 新城りりか : 草
[報告相談] : 円藤 照 : マジか、長瀬くん……
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 右から左へ受け流す
[報告相談] : GM : 逆にここで長瀬に干渉することもできないので、それは踏まえておいてもらえるといいかな
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるほどね!
[報告相談] : GM : そんなところで、今回はお疲れ様でした!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様よ…!
[雑談] : みやび : お疲れ様だったぜ!!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした! 次回もたのしみーちぇ( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : おつみや!
[雑談] : GM : 見学も毎度お疲れ様だぜ!
[雑談] : 円藤 照 : 見学おつつ!
[報告相談] : GM : 次回はいろいろ明らかになるよ!(多分
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[報告相談] : 新城りりか : 楽しみーちぇ…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヌンヌヌン
[雑談] : GM : ✌( ˘ω˘ )三( ˘ω˘ )✌
[雑談] : 新城りりか : 高速ピースねみ!
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : 寝ながら移動するすげーやつですよ
[雑談] : GM : 揃ってるのでぼちぼち始めていきますか~
[雑談] : 円藤 照 : よろしくおねがいしますの~
[雑談] : 新城りりか : よろしくお願いします!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヨッシャイクゾ~ よろしくおねがいします~
[メイン] : GM : ●シーン10:立ち去る男
[メイン] : GM : 登場は支部長です
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 56 → 61
[雑談] : GM : よろしくおねがいしま!
[雑談] : 新城りりか : 立ち去りけり
[メイン] : GM : 先ほどの場面とちょうど同じ頃。
[メイン] : GM : ホテルのロビーに待機していたあなたは、ひとりの男とすれ違う。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 話すことはあるのか…!
[メイン] : GM : その男……長瀬明は、あなたに気づき、言葉をかけた。
[メイン] : 長瀬明 : 「君は……円藤君か。任務、ご苦労」
[雑談] : GM : あんまり知らん上司との会話……気まずい!
[メイン] : 円藤 照 : 「お久し振りです。長瀬殿。 お噂はかねがね伺っております」
[メイン] : 長瀬明 : 「君が本部を去って以来か。明日の幹部会議、よろしく頼むよ」
[雑談] : 円藤 照 : むしろ元アッシュくん部下だし、ライバル関係でさえある
[メイン] : 長瀬明 : 「私は、少し要件ができて参加できなくなってしまったが……」
[メイン] : GM : ホテルの外に迎えのハイヤーが止まっている。
[メイン] : 円藤 照 : 「要件、ですか?」
[メイン] : 長瀬明 : 「ああ、幹部会議以上に大事な要件だ。私は、S市に向かう」
[メイン] : 長瀬明 : 「そういうわけで、こちらのことは頼んだよ」
[雑談] : 新城りりか : 今から北海道行っとる!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 遠いよね…こういう忙しい人っておつきにディメンジョンゲート使える奴とかいるのかしら
[雑談] : みやび : いそうだよね…襲撃のリスクとか低くなるし
[雑談] : 新城りりか : いてもおかしくなさそうだけど特にそういうの表記されてないってことはいたりいなかったりな感じなんだろな…
[メイン] : 円藤 照 : 「ええ、もちろん。 ……ああ、そこまで送りますよ。 今のK市はいろいろと物騒ですから」と外にとめてある迎えの車までついていこう
[メイン] : 長瀬明 : 「ああ、ありがとう」
[メイン] : GM : そのままハイヤーのところまで歩いていく
[メイン] : 円藤 照 : 「……この街で本部エージェントの一人、あなたの部下である天道君が殺された、という話は御存知ですよね?」歩きながら他愛もない話のような声色で言う。
[雑談] : 新城りりか : 死んでる!?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 殺されてる!?
[雑談] : みやび : これは…かまかけ!
[メイン] : 円藤 照 : 『天道大地は殺された』というのは嘘だが、公には真実。 "ロード・オブ・アビス"が内部犯だと分かった時点で、追撃を避けるために誤情報を報告したからだ。 今も生きているというのはK市支部内の人間しか知らない。
[雑談] : 新城りりか : 知らんかったちぇ…
[雑談] : 円藤 照 : 殺されとるーちぇよ…(嘘は嫌いだけど人命のためなので嘘をついておく支部長)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 仕事が早ええぜ…
[メイン] : 長瀬明 : 「……さすがに知っていたか。ああ、とても……残念だよ」少し俯きながら
[メイン] : 円藤 照 : 「ええ。 彼は優秀なエージェントでしたから、残念でならない。 ……それで、ここだけの話なのですが」
[メイン] : 円藤 照 : 「彼を殺した犯人は、どうやらUGN内部の人間らしいのです」
[メイン] : 長瀬明 : 「ふむ……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 攻めるなぁ
[メイン] : 円藤 照 : 「UGN内部に、本部エージェントを殺す事ができるほどの離反者(ダブルクロス)がいるということ……査察部の『星』であるあなたには伝えておいた方がいいだろうと思いまして」ミリオンサンズ=太陽には比肩しえない、という皮肉も込めて、星と呼ぶ。
[メイン] : 円藤 照 : 「わたくしなどが忠告するのもおこがましいとは思いますが、どうか『飼い犬に手を噛まれる』などと言うことがなきよう」そう言って微笑む
[メイン] : 長瀬明 : 「忠告ありがとう。肝に銘じておくよ」 笑顔で返す
[雑談] : 円藤 照 : 正義を執行するハズの査察部ツートップの両方に黒い噂があってキレてる節、ある
[メイン] : 長瀬明 : 「……やはり君は優秀だ。K市支部に収まらず、本部に戻ってくる気はないのかな?」
[雑談] : 新城りりか : UGNこわ~
[メイン] : 円藤 照 : 「もったいない御言葉。 ……そうですね、本部が白くなったら戻ろうと思います」
[メイン] : 長瀬明 : 「……そうか。わかったよ」
[メイン] : 長瀬明 : 「ではまた。どこかで会おう」そう言ってハイヤーに乗り込む。
[雑談] : GM : ギャルもUGNの暗部には驚愕
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アッシュ君ももうちょっとその内に秘めてる正義感見せていいのよ
[メイン] : 円藤 照 : 「はい。 ではまた」見送ろう
[雑談] : GM : アッシュ君ファンはリプレイ:ナイツを読もう(謎宣伝
[メイン] : GM : ハイヤーは、繁華街の喧噪の中へと消えていく。
[雑談] : 新城りりか : 未読だけどただの嫌な奴じゃない活躍が見れそうなやつだ
[メイン] : GM : S市へ向かった彼の動向は気になるが……今のあなたはK市支部長。この街のことが先決だ。
[報告相談] : GM : 特になければシーンを締めますよ~
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫! いいかんじにカマかけとかできて満足!
[メイン] : GM : つかの間の休息を終え、再び調査へと戻っていく……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン11:情報収集3
[報告相談] : GM : 最後の情報収集だぜ!出る人!
[報告相談] : 円藤 照 : どうするーちぇ? ほぼ任せるのもあれだし、私出ようか?
[報告相談] : 新城りりか : じゃあ任せる!だめだったら次でよう
[報告相談] : GM : おけまる~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 任せよう
[報告相談] : 円藤 照 : 3個のダイスで8を出せばいいだけですよ…(震え声)
[メイン] : GM : 登場どうぞ!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 61 → 66
[メイン] : GM : 項目は残りひとつだ
[メイン] : 円藤 照 : ◆スノーホワイトについて を〈情報:UGN〉で調べます! コネ:情報収集チームも使っていきまし!!
[雑談] : 新城りりか : 三個あれば割といけそう
[報告相談] : GM : そうだ、情報収集終わったらトリガーシーンに進んで全員登場してもらうんだけど
[メイン] : GM : どうぞ~~
[メイン] : 円藤 照 : 3dx+3 難易度11(3DX10+3) > 10[4,5,10]+4[4]+3 > 17
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 回った!
[メイン] : 円藤 照 : さすが支部長! 優秀!
[雑談] : 新城りりか : 良いぞぞ
[メイン] : 円藤 照 : ついでに応急手当キットを調達します!!
[報告相談] : GM : イベント発生前にRPとかしたいことがあればやってもらう感じで!詳しくは言えないけど、イベント発生後は状況がだいぶ変わるので
[メイン] : GM : さすしぶ、どうぞどうぞ
[メイン] : 円藤 照 : 3dx+1 難易度8(3DX10+1) > 4[1,2,4]+1 > 5
[メイン] : 円藤 照 : ほにゅ…?
[メイン] : GM : 買えん!
[報告相談] : 新城りりか : じゃあその間に情報共有って感じにするのがいいかしら?
[雑談] : 新城りりか : 優秀…?
[報告相談] : GM : 情報共有もやってもらってよきよ!
[報告相談] : 新城りりか : おけ!
[メイン] : 円藤 照 : 医療用品は天道くんの治療に回してたんちぇな…仕方ないちぇ…
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ふむん
[メイン] : GM : それは仕方ないちぇ…必ず助けるから許してほしいちぇ…
[雑談] : 円藤 照 : 1,2,4(優秀)
[メイン] : GM : では開示
[メイン] :
GM :
◆スノーホワイトについて
〈情報:UGN、裏社会 11〉
人間をジャームに変化させ、それを操る能力を持つと言われるオーヴァードの少女。
クローン人間であり、製作者は神崎高明。
素体となる少女はUGNから高明と同時に失踪したが、長瀬明と一緒にいるところを見たという情報もある。
なお「任意で人間を覚醒させる」という能力は、実在すれば既存の秩序を破壊しかねない危険極まりない存在であり、
UGN結成当初からその対策について議論が重ねられているが、いまだ有効な対処プランを打ち出せていないのが実情である。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤバァ
[メイン] : 円藤 照 : やば~~~~ 調査描写とかはないよ!! りりかちゃんと一緒に帰るときにちょっと二人の話を聞いて、気になってネームレスと調べたカンジ
[メイン] : GM : おけおけ!
[メイン] : GM : ではシーンエンド!
[情報] :
GM :
◆スノーホワイトについて
〈情報:UGN、裏社会 11〉
人間をジャームに変化させ、それを操る能力を持つと言われるオーヴァードの少女。
クローン人間であり、製作者は神崎高明。
素体となる少女はUGNから高明と同時に失踪したが、長瀬明と一緒にいるところを見たという情報もある。
なお「任意で人間を覚醒させる」という能力は、実在すれば既存の秩序を破壊しかねない危険極まりない存在であり、
UGN結成当初からその対策について議論が重ねられているが、いまだ有効な対処プランを打ち出せていないのが実情である。
[メイン] : GM :
[雑談] : みやび : やばたにえんなんですけどぉ…
[雑談] : 新城りりか : やばやば~…クローンってことはましましでは…では…まだ情報上では確定ではないけど…
[メイン] : GM : ●シーン12:解き明かされた計画
[メイン] : GM : トリガーシーンです。全員登場お願いします!
[雑談] : GM : むりちゃずけ…🍵
[雑談] : 円藤 照 : 神崎くん、ジャーム化させないために人との接触を断ってた説も出てきたわね
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 66 → 71
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 60 → 65
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 66 → 71
[報告相談] : GM : 情報共有とかRPとか終わったら、適当なところで霧谷が登場するので
[報告相談] : GM : とりあえずはPLにお任せしていいかしら
[報告相談] : 円藤 照 : 場所とかはこっちで決めるカンジかしら?
[報告相談] : GM : 最終的には支部で話するけど、それまではどこにいてもらってもいいかな
[報告相談] : 新城りりか : わたしはどこで何かやりたいことってないけどずずんはあるのかな
[報告相談] : 円藤 照 : いや、PL側が決めるカンジなら、すぐに警護しやすいようにホテルの部屋を取ったことにしようかなって思ってたんだけど、支部で話をするなら支部でいいかなって
[報告相談] : GM : それならホテルでもいいよ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ホテル構いませんわよ
[報告相談] : GM : ホテルなら支部に移動しなくてもいいかもしれんわね
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 円藤 照 : じゃあそうしましょ! ホテルの一室に警備本部? を設置したカンジで行くわ!
[報告相談] : GM : おねがいします!
[報告相談] : GM : GMはちょっとトイレに行ってくるのだ
[報告相談] : 新城りりか : てらてらなのだ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解~
[報告相談] : 円藤 照 : 晴ちゃんのポケットディメンションで部屋広げてほしいんですけど、大丈夫かしら? 三人が集まるだけなら大丈夫だけど、他の支部員が入るにはホテルの部屋って狭いなって
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お、もちろん良いわよ
[報告相談] : 円藤 照 : ありあり! じゃあ軽く描写するわね!
[報告相談] : 新城りりか : 任せる任せる
[報告相談] : GM : イージーエフェクトの有効活用なのだ!
[雑談] : 新城りりか : 実は良い人説…説…いやそうでもないか…
[メイン] : 円藤 照 : ――パレスKホテル。 404号室。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : もしそうだったとしても理由は私欲でありそう
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : not found
[雑談] : GM : そのへんの解説も終わったあとにしよう
[雑談] : GM : リンク切れずん
[雑談] : 新城りりか : 解説助かる助かる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ポート開いてホラ
[メイン] : 円藤 照 : 平時であれば他の部屋と同じように寝具等が置かれているこの一室には、警備に使う機材や装備等が置かれていた。
[雑談] : 新城りりか : 霧谷くんが…出た!
[雑談] : GM : TVの画面切り替えのときに一瞬移る霧谷くん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : フラッシュ霧谷
[雑談] : 新城りりか : サブリミナルキリタニ
[メイン] :
円藤 照 :
フツウなら警備本部として使えるようなスペースはないが、そこはオーヴァード。 蛙御蛇晴のエフェクト≪ポケットディメンジョン≫の力で部屋を拡張。
円藤照、新城りりか、蛙御蛇晴の三人の他に戦闘員など詰めているが、それでも十分な広さを確保できている。
[メイン] : 円藤 照 : なお、こうして皆が集まっているのは、この街を取り巻いている状況に関する情報を共有しておくためだ。
[報告相談] : 円藤 照 : というカンジででで
[報告相談] : 新城りりか : りょかりょか!
[報告相談] : GM : たすかる~(ギャル感謝
[メイン] : 新城りりか : 「なんかめっちゃひろ~。マジびっくりしちゃった」 拡張された部屋を落ち着きなく見渡してる
[雑談] : GM : かわいい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そう驚くことでもないよ~、バロールのオーヴァードが作戦にいたらたまに活用される方法だし」座席を譲るために浮いてる
[雑談] : GM : 🐸~~
[メイン] : 新城りりか : 「そうなんだ!今までそういうの無かったから知らなかった~」
[メイン] : 新城りりか : 「でもでかいベッドとか無いのなんか寂しーなー、仕方ないけど。あたしふかふかのベッドとかにダイブするの好きなんだよね」 その辺に適当に座る
[メイン] : 円藤 照 : 「ベッドなら立てかけてある。 必要なら下ろして使うといいだろう」キュマイラだし、できるでしょの精神
[雑談] : GM : ギャルは友達の家のソファではなくベッドに座り勝ち
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 飛び込んでベッドのスプリング鳴らせがち
[メイン] : 新城りりか : 「え~、わざわざホテルまで来てベッド下ろすのめんどくない?」 それならいいやって笑ってる
[メイン] : 新城りりか : 「ってかあたしらなんで集まってたんだっけ?あ、調査のこととかか!」
[報告相談] : 円藤 照 : 情報共有のやり方に関しては、内容はかくしか+補足で感想方式? かしら?
[報告相談] : 新城りりか : わたしはそれでやるわよ!
[報告相談] : GM : それでもいいよ!
[報告相談] : GM : 詳しく説明したければ個々でやってもらう感じで
[雑談] : 新城りりか : パンチラするのも気にせずぴょんぴょんするりりかおる
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そーそー、情報共有な訳なんだな」
[雑談] : GM : 助かりりか
[メイン] : 円藤 照 : 「……りりか君がちゃんと調査できていたか、少し心配になってきたな」苦笑
[雑談] : GM : めっちゃ調査してたよ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 紳士と女の子しかいないからヘーキヘーキ
[メイン] : 新城りりか : 「いやしたし!」
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ~
[メイン] : 新城りりか : 「あ、でもゆーてあんまり関係無い情報だったりしたかなぁ」
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ? では、りりか君の情報から教えてもらうとしよう」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : りりり
[メイン] : 新城りりか : 「りょ~☆」
[雑談] : GM : りょ~☆
[メイン] : 新城りりか : 「照くんにはちらっと話したっけ、神崎高明って人と、真白ちゃんって女の子のことなんだけどさ~」
[メイン] : 新城りりか : 神崎真白と、神崎高明についての情報を話す。
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんはあの時いなかったから誰それって感じなんだけど、こんな感じの人らがいたんだよね」
[雑談] : GM : そういえば晴ちゃんは知らんかったやつ
[メイン] : 新城りりか : 「多分まだこのホテルいるんじゃないかな、さっきもちょっと真白ちゃんと会ったし」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「その人のこと私見てないんだよね。監視カメラの映像とかある?」
[メイン] : 円藤 照 : 「情報班に頼んで、二人のスケッチを取ってある。とはいえ、見たことがなくても一目で分かるだろう」
[メイン] : 円藤 照 : 「冬がはじまるというのに小さいサングラスをかけている男も、白装束の少女も、他にはいないからな。 少なくとも、この街には」
[メイン] : 新城りりか : 「言われてみれば珍しい方かも」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「雪の照り返しがキツいからとか…………」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「冗談」
[メイン] : 新城りりか : 「積もる程降ってないし!」 笑ってる
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。情報共有が済んだら、二人のスケッチはプリントして警備隊全体に共有する。 詳細はそこで確認してほしい」
[雑談] : GM : 東京だからそんな降らんやつ⛄
[メイン] : 円藤 照 : 「次の情報は……晴君、おねがいできるかな?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はいはーい、……と言っても、量は無くて…ロード・オブ・アビスについて」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ネームレスの手を借りても情報が集まらないけど…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ただ一つ。UGN内部のダブルクロスじゃないか、とは」
[メイン] : 新城りりか : 「UGNに?ローアビがいるの?」
[雑談] : 円藤 照 : そういえば、情報共有してないのに長瀬くんにダブルクロスいるらしいって言っちゃったな! 晴ちゃんを手伝ったネームレス経由に聞いてたことにしよ
[雑談] : GM : ギャルは何でも略しがち
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ローアビ…一瞬何かと思った」
[雑談] : 新城りりか : ほんまやん!長瀬の方だった調べてたの
[メイン] : 新城りりか : 「え、分かるでしょ!長いから言いづらい的な」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「なんかこう…低い何かかと思っちゃって」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : low…
[メイン] : 新城りりか : 「全然意味違うくなっててウケるんですけど!」
[メイン] : 円藤 照 : 「ろーあび……?」まだ分かってない顔
[メイン] : 新城りりか : 「ってか照くん分かってないし~。ロード・オブ・アビスのこと~。略してローアビ」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、なるほど。 私もまだまだだな」
[メイン] : 新城りりか : 「ちゃんとしてよねー」 何故か偉そう
[メイン] : 円藤 照 : 「善処しよう」笑う
[メイン] : 新城りりか : 「ってか、誰がローアビなのかまでは分かってないんだよね?それってガチでやばくない?」
[メイン] : 新城りりか : 「後ろからぐさっと行かれちゃうじゃん」
[雑談] : GM : 🔪
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、やばいとも」
[雑談] : みやび : やばみ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…!」
[雑談] : GM : やばたにえん…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 無言の衝撃
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「(ヤバ)」
[雑談] : 円藤 照 : やばとか言いはじめた支部長の加速するギャル化
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やばいですよこれは
[メイン] : 新城りりか : 「よな~……でも分からんなら仕方ないか」
[雑談] : 円藤 照 : セッション終了時にはバナナジュースのんで「うま~、やば。うま~」とか言ってるかもしれない…
[メイン] : 新城りりか : 「内側に警戒しまくっとけば良いってわけだし!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ま、まぁね…常に気を抜かないようにしようってことで」
[雑談] : 新城りりか : 感染している
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : スイーツお兄さんとギャルがベンチで語彙力の低い会話してる
[雑談] : GM : ギャル率が上がる卓
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ!めっちゃ気抜かない!」 グッと両手で握りこぶしを作る
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、油断せずに行こう」手塚国光
[雑談] : みやび : ギャル卓になっちゃう…
[雑談] : 新城りりか : 突然の手塚
[メイン] : 円藤 照 : 「では、最後に私だな。 離反者に関する決定的な情報、という訳ではないのだが」
[メイン] : 円藤 照 : ◆長瀬明について を情報共有します!
[メイン] : 円藤 照 : 「さきほど長瀬殿と会ってな。 離反者がいるということは、晴君と協力していたネームレス殿に聞いていたから揺さぶってみたのだが……キレイにかわされてしまった」
[報告相談] : 円藤 照 : 先に長瀬くんから触れさせてもらっていいかしら…!
[報告相談] : 円藤 照 : 後でそっちにも触れるのでで!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[報告相談] : 円藤 照 : あれだな、いっきにいかずに小分けに共有したことにすればいいか
[報告相談] : GM : GMはおけまる!
[報告相談] : 円藤 照 : ありあり!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「え、それで長瀬さんどっかいっちゃったの?」
[報告相談] : 新城りりか : それがやりやすそうね!
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 『幹部会議よりも重要な案件があるからS市に帰る』と言ってな」
[メイン] : 新城りりか : 「そうなの?でも会議より重要なこととかあるー?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そ~れは…あるかなぁ…それこそご家族に何かあったとかならわかるけど…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「別にそんな様子もなかったろうし、そんな情報あるぅ?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。自身の拠点が襲われていて急がなければならなかった、としても、それにしては落ち着き払っていたように感じる」
[雑談] : GM : さっきからずっと顔色の悪い支部長
[メイン] : 新城りりか : 「えー、何だろ……」
[雑談] : 円藤 照 : 表情差分かえるの忘れるやつだ
[雑談] : GM : あるある
[メイン] : 新城りりか : 「偉い人の考えることは分かんないね!まあガチでなんかあったんでしょ!」
[メイン] : 新城りりか : 「ってか照くん、話したんだったらその時聞けば良かったのに~」
[メイン] : 円藤 照 : 「う~む、失敗したかな」と笑う
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そういう人って得も言われぬ圧があるからね~、私だって裏ではいくらでも言えるけど、面と向かって"ミリオンサンズ"の悪口は言えないし」
[雑談] : GM : アッシュくん!
[メイン] : 新城りりか : 「あぁ~、怖い先生みたいな感じ?それならしょーがないかも」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アッシュ君、ガチの悪評ばらまくとかじゃなければ仕事さえできればそこまで言及してこなさそう
[雑談] : GM : ちゃんと仕事する奴にはある程度任せてそうよね
[雑談] : 新城りりか : ずずんこれ入力して…る?
[雑談] : GM : 誤動作のやつ??
[雑談] : 新城りりか : 時間めっちゃかかってるとそういうのもありえそうだなって
[雑談] : GM : っぽい気がする!
[雑談] : GM : なんか接続トラブルっぽい気もする、ちょっと待ちましょうか
[雑談] : 新城りりか : あ、部屋入り直したら消えたわ!そうねね
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あおん
[メイン] : 円藤 照 : 「本人に聞いても真実が出るとは限らない。 今からS市の方に緊急事態があったか確認を取る、という手はあるが」
[メイン] : 円藤 照 : 「まあ、それも無意味だろう。 優秀な彼が"ロード・オブ・アビス"だとするなら、少し確認を取った程度でバレるような虚偽はつくらないハズだ」
[メイン] : 円藤 照 : 「"ロード・オブ・アビス"の活動開始時期と同じ10年前にUGNに加入した点。 このタイミングで幹部会を欠席した点。 最近になって黒い噂が流れている点など、アヤしいとは思うが、決定的な証拠というと、ない」
[メイン] : 円藤 照 : 「……と、彼は要注意人物として記憶してもらうとして、次だな」
[メイン] : 円藤 照 : ◆スノーホワイトについて を情報共有します!
[雑談] : GM : めっちゃいっぱい来た!!
[雑談] : 新城りりか : ?!?!
[雑談] : 円藤 照 : これまじーちぇ??
[雑談] : 円藤 照 : こっちも雑談めっちゃ一気に来たのだわ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : グオレンダァ!
[雑談] : 新城りりか : 接続切れてたなこれ!
[雑談] : GM : ずっとメッセージ来てなかったわね…なるほどにゃん
[雑談] : 新城りりか : 今繋がって一気にきたやつ
[雑談] : みやび : 接続さんのせいちぇ!!!
[雑談] : 円藤 照 : 回線さん、機嫌治してほしーちぇ…
[雑談] : 新城りりか : そういうこともありちぇな…
[雑談] : GM : 接続の怪しい時のメッセージほしいわよね…!
[雑談] : GM : そして情報共有だ
[報告相談] : 円藤 照 : 反応してもらって大丈夫よ!(待ってから見解を述べます)
[報告相談] : 新城りりか : なんか言うのかなと思った!了解了解
[報告相談] : 円藤 照 : 言おうかと思ったけど、リアクション貰った方がいいなって!!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「任意での覚醒…?」
[メイン] : 新城りりか : 「スノーホワイトって、えぇ?ジャーム化させれるってやばいじゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「何だっけ、何とかトランスみたいな薬とか使わなくても覚醒させれるってことでしょ?」
[雑談] : GM : デトロイトビカムヒューマンでマーカスがやってたやつみたいになる
[メイン] : 円藤 照 : 「その通り。 アルファトランス等の薬品等にある様々な課題を無視して、制限などなく一般人をジャーム化。さらにはそのジャームを戦力に加えることができると考えられる」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それは…あってはならない…」
[雑談] : 円藤 照 : さあ、おきて
[メイン] : 新城りりか : 「マジかー……やばやばのやばじゃん」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「"スノーホワイト"の管理…というか…保護?はそのまま"ドールアーティスト"が担ってるってこと?」
[報告相談] : 円藤 照 : そのあたりどうなんだろ? 正式に保護してるのかな
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「もしそうならなんていうか…危険がすぎない?どっちかというと改革派みたいな人なんでしょ?」
[メイン] : 新城りりか : 「UGNの在り方に批判的ってあたしは聞いたけどー……」
[報告相談] : GM : 神崎はUGN公式としては失踪状態になっているので、誰も把握してない感じかな
[報告相談] : 円藤 照 : あーなるほど
[メイン] : 円藤 照 : 「全ての人間をジャームとして戦力に加えることができるというのは、個人としての戦力が無限に補充できると言いかえてもいい。 "スノーホワイト"を使ってUGNに革命をもたらそうとしているのなら、危険極まりない」
[メイン] : 円藤 照 : 「"スノーホワイト"の戦力としての使用は、それだけで一般人に無数の犠牲が出るということでもある。UGNだけの問題には留まらないだろうな……」
[メイン] : 新城りりか : 「なるー。じゃあとりま神崎さん見つけて捕まえといたほうがいいんじゃない?」
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃんがさっきいたし、お父さんもこのホテル普通にいるでしょ!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ローアビに繋がってるかはわかんないけど…気にはなるよね」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 "スノーホワイト"であると思われる神崎真白の確保は重要案件だ」
[メイン] : 新城りりか : 「……え!?なんで真白ちゃんがスノーホワイトになるん!?意味不なんだけど」
[メイン] : 円藤 照 : 「……気付いていなかったのか」
[雑談] : GM : ギャルは友達を疑わない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ちなみに真白ちゃんてどんな子?」
[メイン] : 円藤 照 : 「神崎高明が造ったクローン……。 我々が知っているのは一人しかいないだろう?」
[メイン] : 新城りりか : 「いやでも、クローンって他にもいるんでしょ?だからふつーに別の人だと思ったんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「ちょっと不思議な感じの子っていうか、穏やかな感じで心配性みたいな?そんな誰彼構わずジャームにするような子には見えないよ」
[メイン] : 円藤 照 : 「能力と性格の不一致は十分に考えられる話だろう」
[メイン] : 円藤 照 : 「だからこそ、"ドールアーティスト"は自分の命令には逆らわないよう。 兵器として運用できるよう。 あのような態度を取っていたとも考えられる」少しバイアスがかかっているかもしれないが、と付け足す
[メイン] : 新城りりか : 「うーん、そうなのかなー……そう言われてみればそんな気もするけど……」 腕組して目を閉じて考える
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「もしそうだとしたら失敗じゃーない?普通に女の子してたんでしょ?ほかに真白ちゃんから何か聞いた?」
[メイン] : 新城りりか : 「あーね、この町から早く離れた方が良いって言ってたかなー」
[メイン] : 新城りりか : 「理由は教えてくんなかったけど」
[雑談] : 円藤 照 : ちょっと離席!
[雑談] : 新城りりか : てらてら
[雑談] : GM : てらりあ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : てら
[雑談] : 円藤 照 : もどりーん
[雑談] : GM : おかり~ん
[雑談] : 新城りりか : おかおか
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ……。 "ロード・オブ・アビス"の計画のためにジャーム化の能力を使うから逃げた方がいい、という風にも取れるが」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ●●ってこと?って言おうとすると脳内でちいかわになってしまう
[雑談] : GM : ミーム汚染が深刻…ってこと?
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「少なくとも、スノウホワイト側でもこの街で何か起こそうとしてるのは自明だね」
[メイン] : 新城りりか : 「んー……」
[メイン] : 新城りりか : 「んん~……」 眉間に皺を寄せて目を瞑って、唸りながら考えて
[雑談] : みやび : ワ…!(感染)
[メイン] : 新城りりか : 「よし!じゃあやっぱ真白ちゃんに会いにいくか~!」 勢いよく立ち上がる
[メイン] : 新城りりか : 「勝手にあれこれ考えてても分からんし!本人から聞くのが一番早いっしょ!」
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふふ、そうだな。 元々、彼女の確保は予定にあったのだしそうしよう」愉快そうに微笑んで
[メイン] : 新城りりか : 「よねよね~?」 笑い返す
[メイン] : 円藤 照 : 「(そして、いざとなれば……私が手を汚そう)」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そういうことならそれで~。連絡取れるかな~?」
[メイン] : 新城りりか : 「電話番号とかは知らんのよね、ってかケータイ持ってるかどうかも分からんし!」
[メイン] : 新城りりか : 「だからもう手当たり次第にホテルの部屋しらべよっかなみたいな」
[メイン] : 新城りりか : 「あ、でもホテル側に聞けば何とかなる?こういうのって教えてくれるのかなー、普通なら無理みな気もするけどUGNが圧かければいける?」
[報告相談] : 円藤 照 : 動き出す前ってところで霧谷くんに連絡きてもらうかしら?
[報告相談] : 新城りりか : って言ってるけど情報共有は終わったしそろそろイベント来てもらってもいいかもしれない
[報告相談] : 新城りりか : それそれ
[報告相談] : 円藤 照 : きりりーん
[報告相談] : GM : じゃあ進めようか!
[報告相談] : GM : 普通に入ってくればいいのかな
[報告相談] : 円藤 照 : いいやよ~
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけ
[メイン] : GM : ……そうして、一通りの情報共有を行い、今後について議論を重ねていると
[雑談] : 円藤 照 : 部屋出ようとしたりりかちゃんと入ってきた霧谷くんがぶつかりそうになって、ラブコメみたいなぶつかり方を…?(しない)
[メイン] : GM : やがて部屋に、新たな来訪者が現れる。
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「お疲れ様です、皆さん」
[メイン] : 新城りりか : 「え、霧谷さんじゃん!どうしたのいきなり」 びっくりしながらも嬉しそうに笑顔を向ける
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : これ来るのは知ってた?
[雑談] : 新城りりか : トゥンク…
[メイン] : 円藤 照 : 「霧谷殿には、流石にさん付けなのだな…」驚き
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はえー霧谷さん!会議だしいるのはわかってたけど…」
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃまー、借りとかあるしね!」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「明日の警備について状況を伺いに。新城さんも、上手くやれているようでなによりです」
[メイン] : 円藤 照 : 「私は霧谷殿と同い年なのだが、くん呼びか……」しゅん
[報告相談] : GM : 支部長にはさすがに連絡行ってると思う
[メイン] : 新城りりか : 「照くんには借りとかないし別に良くない?」
[メイン] : 新城りりか : 「でしょ~?上手くやれてるやれてる~。ヨユ~」 ピースして
[雑談] : 新城りりか : しゅんとしてる目の前で上手くやれてるとか言うやつ
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「それは、よかった」穏やかな笑顔で
[メイン] : 円藤 照 : 「最初はどうなることかと思いましたが、よくやってくれています。 優秀ですね、りりか君は。 流石、日本支部長殿はいい部下をお持ちだ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「霧谷さんとりりかちゃん、何か繋がりが?」
[メイン] : 新城りりか : 「前に死にかけてたとこ助けられたりしたんだよね~。命の恩人的なやつ」
[メイン] : 新城りりか : 「だから今イリーガルやってる理由の一つみたいな感じ」
[雑談] : 円藤 照 : うまくやってるのは事実だから仕方ないね… ちゃんと伏せておいてくれてるし…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「お~なるほど、それで霧谷さん直属の…だから今回みたいな大きい仕事にも出張ってるんだねえりりかちゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「それそれ!すごいっしょ!」 両手でピースしてる
[雑談] : GM : ダブピ
[雑談] : 新城りりか : 約束されてるのでちゃんとFHのことは伏せとるマン
[メイン] : 円藤 照 : 「(きちんと元FHだったことは伏せてくれていて、安心したな……)」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 支部長が急にりりかちゃんの口をハンカチで抑える絵面、ご乱心でしかない
[雑談] : 新城りりか : あ、いや状況伺いにって言ってる!!
[雑談] : 円藤 照 : おっと、口元に汚れが ってやるつもりだったらしい(?)
[雑談] : 円藤 照 : ほんまや!
[雑談] : みやび : 妙だな…👓
[雑談] : GM : なのだ!
[メイン] : 新城りりか : 「ていうか警備の状況だっけ?何て言えばいいのかなー、あんま良くない感じ?」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ふむ……そうなのですか」
[メイン] : 新城りりか : 「そうなんだよね~。今一まだ分かんないけど……」
[メイン] : 新城りりか : って、皆と一緒に霧谷くんに今の状況を説明しましょ!
[メイン] : GM : OKOK、では共有できます。
[メイン] : 新城りりか : 「……って感じ~。とりま今から真白ちゃん探して話してみよかなって!」
[雑談] : 新城りりか : ハンカチ修正されとる!
[雑談] : 円藤 照 : 補足説明抜きだと犯罪臭を感じたから(?)
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……あなたらしいですね。探すのは、簡単ではないかもしれませんが……」 情報の深刻さに、少し苦い表情をしながらも微笑んで
[雑談] : 新城りりか : 面白いから良いのにって思ったけどなるほどね(?)
[メイン] : 新城りりか : 「え、そう?このホテルにいるなら割といけるんじゃね?みたいな」
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、もしかしたらもういない可能性もあるのかなー。さっき会ったばっかだからいけると勝手に思ってたけど」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「さっき会ったってことは、意外と自由行動自体はできるのか、お父さんの目を盗んで会いに来たのか…」
[メイン] : 新城りりか : 「あんまり遅くなると怒られるって言ってたよ。だからちょっとくらいなら自由行動しても良い感じと思い~」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ホテルを全室調べるとなると、かなりの騒ぎになりますからね……それを神崎高明に察知されずにやるのは、簡単ではないかと」
[メイン] : 新城りりか : 「なるー……そういうことか、盲点だったわー……。いや盲点ってか冷静に考えればそりゃそうだわ!どうしよ!」
[メイン] : 円藤 照 : 「りりか君は耳がいい、と聞きました。 晴君の≪ポケットディメンジョン≫を使って人目につかないように各階を移動しながら、その耳で探すというのは?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん~、それか私が壁抜けで目視確認してくる?下手したらこのホテルの都市伝説に昇華されるけど」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 壁からぬっと顔を出すびしょ濡れの少女が出るホテル
[メイン] : 新城りりか : 「あー、ありよりかも!なんか喋ってたら声で分かるもんね」
[雑談] : 円藤 照 : こわすぎる
[メイン] : 新城りりか : 「都市伝説って、それUGN的に良いのって感じ!」 ツボに入ってるのかけらけら笑ってる
[メイン] : 円藤 照 : 「≪壁抜け≫はいいのですが、どうしても単独行動になるためにリスクが高いような気も」
[メイン] : GM : そうして、あなたたちが次の算段を立てていると……ドアをノックする音が聞こえる。
[メイン] : 新城りりか : 「じゃーとりまこそこそっと行く感じで……あれ?誰?」
[メイン] : 新城りりか : 扉の方近付いてみようか。
[メイン] : GM : 扉のずいぶんと下のほうを叩いているように聞こえる…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……?低くない?」
[メイン] : 円藤 照 : 「……ああ、なるほど。誰かと思えば」警戒をといて、ふわりと笑う
[メイン] : 円藤 照 : 「開けてあげてもらえるかな、りりか君」
[メイン] : 新城りりか : 「りょ~」
[メイン] : 新城りりか : 言われるままに扉を開ける。
[メイン] : GM : 扉を開けると、部屋に一匹の犬が飛び込んでくる。
[雑談] : 新城りりか : 違う犬だ!
[雑談] : 新城りりか : 画像が違うだけだわ!
[メイン] : "ネームレス" : 「不躾で失礼、緊急でしたので」走ってきたのか、息を切らしている
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 良い顔をしている
[雑談] : GM : あの画像だと緊張感がないから…🐶
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 凛々しい
[メイン] : 新城りりか : 「あ、わんこじゃーん。来客多すぎワロ~」 屈んで頭撫でてる
[雑談] : 新城りりか : そろそろわんこも緊張感を意識して来た!
[雑談] : 新城りりか : 柴犬の我が属性は風…って感じの顔好き
[メイン] : 円藤 照 : 「このホテルはペットNGですが、急用ならば仕方ないですね。 して、要件とは?」息を切らしているところを見て、再度、気を引き締める
[メイン] : "ネームレス" : 「とんでもないことがわかりました。背中のバッグに書類が入っているので、それを開いてください」
[メイン] : 新城りりか : 「え、なになに?」
[メイン] : "ネームレス" : 「例のメモリーカードの解析結果です」
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?やったじゃん天才!」 立ち上がって、玄関から部屋の奥にネームレス入れながら
[メイン] : 円藤 照 : 「メモリーカードの…! それはおつかれさまでした」と部屋に入ってきたネームレスのバッグから書類を出そう
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「っ、み、見せてください」緊張した面持ちで
[雑談] : 新城りりか : 何が分かるんちぇ…!
[メイン] : 円藤 照 : その書類を開いて、すぐにみんなに見えるように広げますよ!
[メイン] : GM : "ネームレス"の持参した書類に書かれていた情報……それは……
[メイン] : GM : ――UGNを内部から乗っ取るクーデター計画のあらましであった。
[メイン] : "ネームレス" : 「計画の首謀者は……UGN幹部、長瀬明。コードネームは……」
[メイン] : "ネームレス" : 「"ロード・オブ・アビス"」
[雑談] : みやび : 例のやつ!!
[雑談] : みやび : 明ァ!!
[雑談] : GM : 明らかになりますよ!!
[メイン] : 新城りりか : 「……ガチで?」
[雑談] : 円藤 照 : 長瀬ェ!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 明くぅん!
[雑談] :
新城りりか :
ついに判明しちまった!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「───この情報を持ち帰った天道さんは、では」
[メイン] : "ネームレス" : 「……嘘だったらどれだけ良かったことか」
[メイン] : 円藤 照 : 「シロである、と考えてよいかと。 よかったな、晴君」
[メイン] : 新城りりか : 「ローアビの仲間なら、わざわざこんな情報渡してこないもんね」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「──ハッ、ハッ、はぁ…!けほ、あぁ…よかった…」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃん大丈夫?ほんとよかったよかったじゃん!」 晴ちゃんの背中ぽんぽんと優しく叩いて
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ごめんなs…ああ、ごめんね、ちょっと…やっぱり長い付き合いの人だったから心配で…」
[メイン] : 新城りりか : 「別に謝んなくて良いし~」 微笑んでる
[メイン] : 円藤 照 : 「しかし、長瀬殿のことを怪しんではいたものの、まさか本当にUGN幹部に……しかも組織の道を正すハズの査察部に離反者がいるなんて……」
[メイン] : 新城りりか : 「何でなんだろね~。長瀬って大分昔からUGNにいた人なんでしょ?やばいでしょ、どうしちゃったのって感じ」
[メイン] : 円藤 照 : 「最初から組織を崩すためにUGNに入ったのではないかと……」
[メイン] : 新城りりか : 「なる~……。え、やば、じゃあそんな前から計画してたってこと?やばすぎ」
[メイン] : "ネームレス" : 「彼は加入当初から、FHとの戦いで相当な戦果を挙げ続けてきましたからね。彼を疑うのが遅れたのも無理はありません」
[メイン] : "ネームレス" : 「しかし、それらの戦果すべてが、彼がUGNに加入する以前からのマッチポンプだったとしたら……」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…………UGNを崩すために同組織の人間を仕留めてまわってたってこと?」
[メイン] : "ネームレス" : 「おそらくは」
[メイン] : "ネームレス" : 「それもこれも、すべてはUGNの重役へと上り詰め、世界中に自分の育て上げた反乱分子を送り込むため」
[メイン] : 新城りりか : 「世界中!?」
[メイン] : "ネームレス" : 「もはや、UGNの中の誰が敵で、誰が味方なのかすらもわからない状況です」
[メイン] : "ネームレス" : 「現状、確実にシロなのは、私にこのメモリーカードを託した天道さんと、円藤支部長だけ」
[メイン] : "ネームレス" : 「極端な話……日本支部長、あなたのことも、私は疑わしいと考えています」
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあ晴ちゃんとか霧谷さんも……えー!そんなこという!?」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ロード・オブ・アビス……外道が…」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……私が以前いた日本支部の監査局は、本部の査察部と強いつながりを持つ組織です。あなたが疑うのも無理はありません」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「(ああ、確かに査察部が一番疑わしくなっちゃうのか)」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……すみません、今は弁解する術を持ちません。私はこの計画には一切関わっていません。これは、みなさんに信じていただくしかありません」
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃあたしは信じるけど~……」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ、私も私も」
[メイン] : 円藤 照 : 「ふむ。 では、私は全て疑うとしましょう。 ひとりは疑う人間がいた方がよいですし。 ……なにより、私は疑念の先にこそ、本当の信頼があると信じていますから」
[メイン] : "ネームレス" : 「……私の意見は、今申し上げた通りです」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「まぁ…霧谷さんがあっち側だったらここに潜り込まれてる時点でほぼ負けってことでね。査察部的にはそこまで秘匿されたらこちら側の非になっちゃうから」
[メイン] : 新城りりか : 「それ!それな!」
[メイン] : "ネームレス" : 「……その通りです。この状況で日本支部長が敵だとすれば、我々にもう勝ち目はありません」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 査察ってシビア
[雑談] : GM : 大変じゃのう…
[メイン] : 新城りりか : 「よねー。ってか、これからどうするわけ?天道さんのおかげで計画書はこっちにあるわけだけど」
[メイン] : 新城りりか : と、書類を見て今計画のどの段階とかどう動けばいいかとか考えたい。
[メイン] : GM : では、計画の概要を公開します!
[メイン] : 新城りりか : わぁい!
[メイン] :
GM :
◆計画のあらまし
K市で極秘裏に行われるUGN幹部会議の当日、"ロード・オブ・アビス"の指揮により、日本五大都市にあるUGN支部で同時にクーデターを起こす。
地域間の主要通信網はすでに"ロード・オブ・アビス"が掌握しており、各支部は互いに何が起きているのかわからないまま無意味な救援要請を送り付けあう結果となる。
次に同日、UGN幹部会議を襲撃することで指揮系統を混乱させ、主要通信網が奪還されることを防止する。
襲撃の中心になるのは、神崎高明と"スノーホワイト"。
計画の実行にあたっては、"スノーホワイト"が前日までに造り出した数百体のジャームを投入予定である。
[雑談] : 円藤 照 : おいおいおい
[メイン] : GM : ……計画の内容は一見するとシンプルだが、その実、10年の歳月をかけ各所に反乱分子を送り込むことで、細部に渡るまで実に強固に仕上げられていた。
[雑談] : 新城りりか : なる~!賢いな長瀬ェ!
[雑談] : 円藤 照 : もう数百体おるわジャーム
[雑談] : みやび : ジャームが数百体!?
[メイン] : GM : 事実、この計画書を読んだUGNきっての切れ者・霧谷雄吾の顔からは血の気が引いているように見える……。
[メイン] : GM : 確かに、この計画の全容が事前に把握できたのは非常に大きなことだ。
[メイン] : GM : もしこのメモリーカードが手に入らなければ、UGN日本支部はなすすべもなく"ロード・オブ・アビス"の手に落ちていたことは想像に難くない。
[雑談] : みやび : こりゃ阻止できない世界線ができるわけだよ
[雑談] : 新城りりか : 功績がでかすぎる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ワァ…
[メイン] : GM : しかし、それがわかってなお、この計画を阻止するのは蜘蛛の糸を上るようなものに思えた。
[メイン] : GM : 特に問題になるのは、幹部会議の襲撃計画に投入されるという数百体のジャーム。
[メイン] : GM : 通信網が掌握されている状態から、これを鎮圧する戦力を調達することなどできるのだろうか……?
[雑談] : GM : そう、天道くんが情報持ちだしてなかったら詰みだったんだよね!
[雑談] : 新城りりか : めちゃくちゃに偉い
[雑談] : 円藤 照 : なんで名前なかったの天道くん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ありがとうな天道君…
[メイン] : 新城りりか : 「そういうことかー……んー……」
[メイン] : 新城りりか : 「げきやばすぎるけど、数百体のジャームとかどうこう出来る気がしないしー……」
[メイン] : 新城りりか : 「スノーホワイト探してそこから止めるくらいしか思いつかないんですけどー……ってか、どこにいるかわからんわけだけど」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「んん……そこだね。ちょっと知り合っただけの女の子に注意喚起する程度に人の心があるなら、まだその子を…」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……ひとつだけ……」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ひとつだけ、確実にスノーホワイトに会う方法があります」
[メイン] : 新城りりか : 「まだ真白ちゃん確定ってわけじゃないし!いやもうこうなったら真白ちゃんだった方が全然やめてくれそうな気もするのは分かるんだけど!」
[メイン] : 新城りりか : 「なになに、なんで方法あるの霧谷さん!?」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「それは……神崎高明の狙いが、明日の幹部会議だからです」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「明日の幹部会議を予定通り実施すれば、神崎高明とスノーホワイトは、確実にその場に現れます」
[メイン] : 新城りりか : 「そういうことー……?じゃあもうそのままおびき寄せて返り打ちにする的な……?」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……ええ、数百体のジャームを、返り討ちにしなければなりません」
[メイン] : 円藤 照 : 「それが可能ならば苦労はありませんが」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「おお…霧谷さんの口から出たとは思えない作戦だ…」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……私とて、口にしたくはありません」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 霧谷の表情に苦悶の色が浮かぶ。
[メイン] : GM : この作戦への参加を命じる……それは、半ば死ねと言うのも同義であるからだ。
[雑談] : 円藤 照 : アッシュくん、天の火で頑張ってくれない????
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ひとりで 10体ぐらい倒せれば いけるか?
[雑談] : 円藤 照 : 敗北フラグすぎる
[メイン] : 新城りりか : 「無理み度が高い~……」
[メイン] : 新城りりか : 「……まー、でも。じゃあそれで行くか~!」
[メイン] : 新城りりか : と、全く緊張感のない笑顔で言う。
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「新城さん……!?」 本気か、と言いたげに驚き
[メイン] : 円藤 照 : 「戦力差は歴然。 K市支部の戦闘部隊を総動員しても、まったく足りない。 あちらと違って補充もできない。 ……それでも行くと言うのだろうか、りりか君」
[メイン] : 新城りりか : 「マジマジ、行くよ~。ってか、あたしが行くしか無いでしょ」
[雑談] : みやび : ギャルは強し…
[メイン] : 新城りりか : 「だって、スノーホワイトがとりあえずみんなの予想通り真白ちゃんだとしたらさ~」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしが会うしかないじゃん。もう実質友達みたいなもんだしね」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…そっかぁ、それはそうかもね~…そこだけは…誰が会うよりいいかもね」
[メイン] : 新城りりか : 「でしょ~?さっき晴ちゃんが言ってたしね、人の心があるならまだその子を止めた方が良い的な」
[メイン] : 新城りりか : 「っていうかまあ、止めれる止めれない以前に、あたしもう一回真白ちゃんと会いたいんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「あんな会ったばかりのあたしのこと心配してくれてるような良い子なのにさー、そんなUGN反乱の中心みたいなとこにいるとかさー」
[メイン] : 新城りりか : 「いや逆にあたしが心配なるわみたいな。ちょっと話そ的な」
[メイン] : 新城りりか : 「だからあたしは行くでもう決定的な感じ~。誰に言われてもそうするつもりだからヨロ~」
[メイン] : 新城りりか : そんな風にふわふわ言って、緩く敬礼しながらウインクしてる。
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「新城さん……」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「このような事態に巻き込んでしまい……申し訳ありません。ですが……感謝いたします」
[メイン] : GM : 霧谷は頭を下げる。
[メイン] : GM : かつて傷だらけのりりかを拾い上げ、FHからUGNへと引き入れた。そのことすら、今となっては間違いだったのかもしれない。
[メイン] : GM : そんな状況でありながら、希望に向かって進むあなたを見て、霧谷も希望を取り戻したようだ。
[雑談] : GM : つよつよすぎる…
[メイン] : 新城りりか : 「いやあたしがそうしたいって感じだから、別に謝る必要ないんじゃね~?感謝はされるだけ嬉しい方だけど」
[メイン] : 新城りりか : 「あ!でもここまで言っといて結局真白ちゃんがスノーホワイトじゃなかったらウケる!その時は土壇場だけど逃げるわ!」 けらけら笑いながら
[雑談] : 新城りりか : 長々取ってごめんね、とりあえずりりかの方針はこんな感じ!
[雑談] : 円藤 照 : ええんちぇよよきよき…( ˘ω˘ )み
[雑談] : GM : おけおけ圧倒的光であった…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「やぁ……頭の中で色々弄してたのがちょっと恥ずかしいかも」
[雑談] : 新城りりか : わぁいやったわね…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「査察部としてはそーだなぁ…4課じゃないけど、まぁ…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「裏切り者は切除しなきゃねぇ、支部長さん?」
[雑談] : GM : 査察部コンビ、エモじゃん
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふふ、そうだな。 その通りだ」微笑む
[メイン] : 新城りりか : 「……あれ?何この流れ?ってかさ、あたしも難易度無理みっていうのは分かってるから、あたし一人で行く感じかな~って思ってたんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんと照くんも会議参加する系?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「流石にはいそうですかってここ投げ出せないから!それに、じゃぁここから逃れたところで、どうするの?ってなるしね」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 しかし、まったく心外だな。 私は仕事を投げ出して逃げ出すような男に見えるのだろうか?」
[メイン] : 新城りりか : 「えー?マー?いや二人共投げ出すようにも逃げ出すようにも見えないけど~……」 と言いながらにやついてきて
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : かわ
[メイン] : 新城りりか : 「なーんだ!照くん晴ちゃんも来てくれるなら全然勝てるじゃーん!」
[雑談] : GM : こんな状況でもギャルギャルしてるのかわいいね…
[メイン] : 新城りりか : 「マジ感謝の極み~!じゃあ一緒にがんばろ~!」
[メイン] : 新城りりか : 今まで一番嬉しそうな明るい笑顔を二人に向ける。
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふふ。 まったく、本当に現状がわかっているのだろうか。 三人集まった程度では、数百のジャームはどうにもならんのだが」笑顔で返す
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「年下の子に元気づけられるの面目ないな~~……頑張ろうね?」
[報告相談] : GM : 最後に霧谷からあとちょっとだけ言うことあるので、キリのいいとこで教えてくださいな!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : はーい!
[メイン] : 新城りりか : 「分かってる分かってる、けど一人より全然ヨユーかなって!えっへへ、がんばろがんばろ!」
[雑談] : 円藤 照 : きゃわじゃん
[メイン] : 新城りりか : 「えい、えい、おー!ってね!」 笑顔で拳を上げてる
[報告相談] : 新城りりか : わたしこんな感じでで!
[メイン] : 円藤 照 : 「元気がよくてなによりだ。 まあ、ジャームの対処はともかく、真白君の元までは届けて見せよう」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「おーっ、ふふ、ありがとね。……そういう方針に固まったけど、霧谷さん?」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「みなさん……」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ありがとうございます……私も……ギリギリまで手を尽くして、兵力の調達に回ります」
[報告相談] : GM : 霧谷から続けていいかな?
[報告相談] : 円藤 照 : いいよ!
[報告相談] : 新城りりか : おけまる!
[報告相談] : GM : ではでは
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : どぞ
[メイン] : GM : 霧谷は深く一礼する。その目は、覚悟の炎で静かに燃えている。
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……これは……可能性の話なのですが」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「もし、ここからほど近い首都圏のどこかに、長瀬明のような大幹部ですら力の及ばない……」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「例えば……UGNの最高幹部が直接指揮する、前線支部」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「そんな夢のようなものがあったとすれば……この戦力差を覆すことができるかもしれません」
[報告相談] : GM : こんだけです!
[雑談] : 円藤 照 : あす……あす……
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?あるの?あ、可能性か!じゃあ探した方がいいじゃん!探そ探そ!」
[雑談] : 新城りりか : ちゃん…あす…
[メイン] : 円藤 照 : 「そんなものがあったとしたら、とてつもない"幸運"ですね」
[メイン] : "ネームレス" : 「……そのような破天荒な最高幹部がいるとは思えませんが」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : みんなわかってるようだ
[雑談] : みやび : ちゃちゃあす…
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「……わかりません。ただ、信じなければ可能性はありませんから」イエスともノーとも言えない顔をして
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 普通にわかんなくてつらひ
[雑談] : 円藤 照 : 過去キャラだからログ読んでないと分かんないのは仕方ないんちぇな…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あふん なるほどぅね
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ~。あたしは分かんないから、とりま霧谷さんに任せる~。やるだけやってみ!」
[雑談] : GM : 別にわかんなくても問題ない小ネタだから気にしないで大丈夫よ!
[雑談] : 新城りりか : 直接なんか出るとかそういうのじゃないやつだ!
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「はい……それでは、お互い力を尽くしましょう」
[雑談] : 新城りりか : わたしがこの前GMした天使の欠片ってやつのNPCなんだけど、それに出てくるわね。HOとか最初のオープニングの1シーンだけでも読めばとりま誰のことかは分かるとは思う
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ほむほむ
[報告相談] : GM : とりあえずこのシーンは締めていいかな!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 大丈夫!
[報告相談] : 円藤 照 : ちょっと言いたいことあるかも!
[雑談] : 新城りりか : わたしの固定ツイにあるから気が向いたら是非是非
[メイン] : 円藤 照 : 「はい」と答えながら、傍にいる柴犬を撫でて
[雑談] : GM : そっちはエンドラインのシナリオで、雪の人形はエンドラインと通常ステージの分岐点になるシナリオなので読んでおくと思いを馳せられるかもしれない
[報告相談] : GM : どぞどぞ!
[メイン] : 円藤 照 : 「……約束、叶えられないかもしれません。 その時は骨は拾っていただければ」と囁いて笑う
[メイン] : "ネームレス" : 「……その時は、あなたの骨を肴に呑ませていただきましょう」
[雑談] : 新城りりか : 死を覚悟照くんだ
[メイン] : 円藤 照 : 「織田信長のようなことを言いますね。 そうならないようにがんばりますよ」とヨユウそうに笑う
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あー、この作戦なら死を覚悟照君になるし死を覚悟晴ちゃんになるかもな…
[メイン] : "ネームレス" : 「ええ、あなたが倒れては、こちらも商売あがったりですから……よろしくお願いします」
[雑談] : 新城りりか : 死を覚悟してないのはギャルだけ
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 心得ました」
[報告相談] : 円藤 照 : とそれだけ!
[報告相談] : "ネームレス" : おけおけ、では締めましょう!
[報告相談] : 新城りりか : どうぞぞ!
[雑談] : 円藤 照 : 最後の晩餐に一匹五万の蟹とかたべにいこうな……(不穏)
[メイン] : GM : ――こうして、UGNの存亡を賭けた無謀な作戦が始まった。
[雑談] : みやび : 鳥の丸焼きとか食べに行こうぜ…
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 作戦開始前に、今日である必要はないから1シーン可能なら入れたいね…妹に会いに行きたい…
[報告相談] : 新城りりか : そういうのもあり…
[メイン] : GM : 失敗は許されない。あなたたちは士気を高め、戦いに臨む――。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : いいよ! 次回そういうやりたいことがあればやろう
[報告相談] : 新城りりか : やったわね
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : やっちゃ…!
[報告相談] : GM : では、本日はここまで! 夢中になってだいぶ遅くなっちゃった
[報告相談] : GM : 次回は日曜かな?
[報告相談] : 新城りりか : もう二時前じゃ!
[報告相談] : 円藤 照 : おけまる~
[報告相談] : 新城りりか : いけるいける
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ですわね
[報告相談] : GM : ではそれで!遅くまでお疲れ様でした!
[報告相談] : GM : TLにもどりり!
[雑談] : みやび : お疲れ様じゃった!
[雑談] : GM : 見学も遅くまでお疲れだぜ!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様でした!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れ様~
[報告相談] : 円藤 照 : おつおつ!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 嶽田 大地 : ヤハ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 誰やねん ヤハ
[雑談] : GM : なんかいる!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 別んとこのキャラがまろびでちゃった
[雑談] : 円藤 照 : 最新で使ったキャラ名がデフォなの、絶妙に不便よね
[雑談] : 円藤 照 : まあ、ぱぱっと変えられるところではあるんだけども
[雑談] : GM : 卓を平行してると困りそうじゃ…
[雑談] : 新城りりか : あるある、ココフォリアさんの気が利かないところ
[雑談] : 円藤 照 : めいーん
[雑談] : GM : めいおるやん!
[雑談] : 新城りりか : おるめいよ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : オッホッホ
[雑談] : GM : じゃあ再開していこうか
[雑談] : 新城りりか : よろしくお願いします!
[雑談] : みやび : クライマックスだぜぇ!
[雑談] : 円藤 照 : よろしくおねがいしますの!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 宜しくお願いしまーす!
[雑談] : 円藤 照 : クライマックス! の前の個別シーンかな?
[雑談] : GM : 実はまだクライマックス…ではない!
[雑談] : 円藤 照 : そういえばミドル戦闘もあったわ
[雑談] : 新城りりか : まだミドル戦闘もいってない!そうだちょっと次のシーン行く前にロイスだけ取らせてもらってもいいかしら!
[雑談] : GM : いいよ!宣言どうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : 私もロイス取りたい取りたい
[雑談] : 新城りりか : ありあり!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ロイス取得はもうちょっと待機しようかな
[メイン] : GM : ロイス取得の宣言をお願いします!
[メイン] : 新城りりか : 晴ちゃんに〇好意/不安でロイス取ります!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] ロイス : 4 → 5
[報告相談] : GM : 次は晴ちゃんのシーンでいいのかな
[報告相談] : 新城りりか : わたしはそれでいいよー(待機)
[メイン] : 円藤 照 : "ロード・オブ・アビス"に感服/脅威Pでロイス取りますの! 憤りとかもあるハズなんだけど、そっちの気持ちの方がつよかった
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お、そういうことならそれで
[メイン] : GM : OKです!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] ロイス : 4 → 5
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 病院のシーン、作戦決行直前にしたいんだけどこのタイミング?
[報告相談] : GM : 次はもう作戦実行シーンになるからやるなら今!
[報告相談] : GM : 導入の描写とかは任せていいかな
[雑談] : 新城りりか : そういえば会議って今のシーンから翌日って感じなのかな
[雑談] : GM : そうね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解!
[雑談] : 新城りりか : あんまり時間はなさそうな気配を感じる…なるなる!
[報告相談] : GM : じゃあシーンを開きましょう
[雑談] : 円藤 照 : にゃふにゃふ
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン13
[メイン] : GM : 晴ちゃんのシーンです。登場どうぞ。
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 71 → 76
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 描写を始めちゃって大丈夫かな?
[報告相談] : GM : いいよ!
[報告相談] : GM : NPCとか動かす必要があるときは連絡してくれればー。上手く動かせるかはちょっとわからないけども!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 人知れず…超越者達が秩序の守護を賭け、決意を固めたその夜。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 別所、UGNの息がかかった病院にて。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 立ち絵の用意すらなくて申し訳ないんですけど、天ちゃん動かしていただけると…無茶ぶり申し訳ない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ある病室に、雨音が入り込む。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そーらっ」
[報告相談] : GM : 了解了解、やれるだけやってみます
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 天が横になっているベッドのそばに腰かける
[報告相談] : GM : これは最初眠ってればいいのかな?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : そうわね
[メイン] : GM : その病室の患者……蛙御蛇天は静かに寝息を立てている……。
[雑談] : 新城りりか : 口調とか分かるのかしら…
[メイン] : GM : これから起こる事態など、知る由もないだろう。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アッ セリフ例作ったやつ渡すので少しお待ちを…
[雑談] : GM : データは貰ってるけど細かい口調はわからないやつ、了解了解
[雑談] : 新城りりか : 無かったら絶対むずいやつ…!設定とかは貰ってたのね
[雑談] : GM : セリフ例貰ったのでこれ参考にやってみますの
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お願いします!
[雑談] : 新城りりか : がんばちぇがんばちぇ…🍓
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 雨の日に窓を開けているかのような。そんな音に蛙御蛇天は目を覚ます。
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「んん……お姉ちゃん……?」
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 深夜の来訪者に、少し驚いて目を覚ます。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん、こんな遅くに…ごめんね?…ちょっと、お話がしたくって」
[雑談] : 円藤 照 : 深夜なのね! りりかちゃんと会って話すのは、当日の早朝とかにするカンジかしら
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「ん、いいよ。ちょっとびっくりしたけど……」
[メイン] : GM : ただならぬ様子をどこか感じながらも、いつものように応じる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ありがと。それで………えーと…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…………、…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「天は…ほら、私が…ちょっと危ない仕事やってるの、知ってるじゃない?」
[雑談] : 新城りりか : 元FHのこと話そうかなーって考えてたんだけど、ログ見直したら天道くんが回復するまで伏せとくって感じだったのよね!
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「うん、本当は……やめてほしいけどね」ちょっと苦笑い
[雑談] : 新城りりか : なんか天道くんの疑念が晴れたらって風に記憶改変しちゃってた
[雑談] : 円藤 照 : 決戦前夜だし、信頼関係を構築するって意味でもこの際にやっておいていいような気もする
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そこはまぁほら…ね」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あー、それで…今度、参加する作戦がね、普段よりずっと…危険で」
[雑談] : 円藤 照 : それか、ある程度天道くんが回復したってことにするとか
[雑談] : 新城りりか : それもありちぇだけど、こう約束してたらりりかは回復するまでちゃんと待つかなーって思うしこのタイミングではまだ言わないことにする!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それで…………………」
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「……」心配そうな顔をして話を聞いている
[雑談] : 新城りりか : 天道くん回復はこの後のシーンでちゃんとあるかもしれないしもしくはエンディングでやる予定な気もするし別に大丈夫大丈夫
[雑談] : 円藤 照 : にゃふにゃふ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「っ………………ッ…」何度も言葉を発しようとするが、次が続かない。
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「お姉ちゃん……本当に大丈夫……?」
[メイン] : GM : 何度も戦地に向かう姉を見届けてきた彼女も、ここまで苦しそうな姿を見るのは初めてだろう。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ねぇ、天……私、皆の為に…それに、誰よりも天のために頑張ってくる」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「だから、天…少しだけ、こうさせて?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 蛙御蛇天に体を寄せ、強く抱き着く。病室においても差したままの傘から、なおさら強く黒い雨が降り注ぐ。服もベッドのシーツも濡らさない。
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「お姉ちゃん……」
[メイン] : GM : 入院生活で衰えた筋力からか、力は弱いが、無言で抱き締め返す。
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「どうしても、いかなきゃいけないんだね……」
[雑談] : 新城りりか : 卓始まってからずっと雨降ってる…
[雑談] : 円藤 照 : この子、メンタルぼろぼろすぎる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 元々喜怒哀楽が豊かな子なので…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「うん」
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「わかった……」
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「帰ってきてね……絶対だよ」
[メイン] : GM : 家族を失う恐怖を知る彼女にとって、それはとても恐ろしいことに違いないが……重大な任務に向かう姉を余計に心配させまいと、つとめて気丈に。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : そっと手を離し、あくまでにこやかに彼女は言う。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それじゃ、天の応援ももらえたし…お姉ちゃん頑張ってくるよ!起こしちゃってごめんね!」
[メイン] : 蛙御蛇 天 : 「うん……またね!」
[メイン] : GM : 帰ってくることを信じ、いつも通りの挨拶で送り出す。
[メイン] : GM : また、今日と同じ明日を迎えられることを信じて。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 以上で大丈夫です!KPありがとうね!
[雑談] : 円藤 照 : 今日と同じ明日構文さん!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[雑談] : 新城りりか : 万能構文
[報告相談] : GM : 他の人は特にないかな?よかったらシーンを締めましょう!
[雑談] : GM : 本当に便利だしよく締まる
[報告相談] : 新城りりか : ないない!
[報告相談] : 円藤 照 : 私、晴ちゃんの姉妹RPとは関係ないけど、ちょっとやりたいシーンあるのだわ! K市の支部員(研究班とか)逃がしておこうかなって
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そんな構文が…!
[報告相談] : GM : お、じゃあシーン作りますか
[報告相談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい
[メイン] : GM : シーンエンド
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●シーン14
[メイン] : GM : 支部長のシーンですね!登場どうぞ
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 71 → 76
[メイン] : 円藤 照 : ――パレスKホテル。 404号室。
[メイン] : 円藤 照 : とある姉妹の別れから、時はしばらく遡る。
[雑談] : 新城りりか : 隙あらば使いたい定型文
[メイン] : 円藤 照 : UGNの存亡を担うことになってしまった人間たち(と犬一匹)が部屋を去った後、円藤支部長はこの警備本部に医療班・研究班・情報班・戦闘班などK市の支部員全員を招集していた。
[雑談] : 新城りりか : そうだわシーン13と14のシーンタイトル、誰か考えててくれるとログ纏めるとき嬉しい
[報告相談] : 円藤 照 : セリフとか用意してあるわけじゃないから、ちょっと考える時間もらうかもだけど、温かい目で見てもらえれば…!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : シーン13どうしようかな…
[雑談] : GM : ログのこと考えめいめい!(いつもたすかる
[報告相談] : GM : いいよ~この後は駆け抜けてくしここは時間かけてもらって!
[雑談] : 新城りりか : 今すぐじゃなくても良いから今日の卓終わったあとにでも教えてくれれば!
[メイン] : 円藤 照 : 「――ここに集まってもらったのは、他でもない。 "ロード・オブ・アビス"のクーデター計画に関連して、大事な話があるからだ」支部員たちの前に立つと、いつもの笑みは消え、真剣な面持ちで話し始める。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : りょかりょか
[メイン] : 円藤 照 : 「今回のクーデター計画からの警護には、UGNの存亡がかかっている。 しかし、現実的に見るならば、もはや打開は絶望的。 首の皮一枚でつながっているような状態と言っていい」
[メイン] : 円藤 照 : 「数百体のジャームから幹部会議を守ると言いきれるほど、私は夢想家ではない」
[雑談] : GM : 支部長も覚悟がよう決まっとる…
[メイン] : 円藤 照 : 「……そして、ジャームたちが幹部会議の次に狙っているのは、おそらくはK市の守りの要たる君たちだ。 ここに留まっていれば、君たちもまた為す術なく蹂躙されてしまうだろう」
[メイン] : 円藤 照 : 「…………」
[メイン] : 円藤 照 : 「今は、戦力は少しでも欲しい状況……。 このような事を言うのは、合理的ではないのだが言っておく」
[メイン] : 円藤 照 : 「私から君たちに『作戦に参加しろ』と命じることはない。 それは『心中しろ』と命じるに等しいからだ。 私は"ロード・オブ・アビス"のように同胞をコマとして使うようなマネはしたくない」
[メイン] : 円藤 照 : 「……恐らくは我々は敗北し、UGNはひとり残らず狩りつくされ、FHが牛耳る世界になってしまうだろう。 そうなる前に身を隠せ」
[メイン] : 円藤 照 : 「逆らう気のない人間を探し出して始末するほど、FHもヒマではないだろう。 UGNだったことを隠してさえいれば、FHの管理下でも人並みの生活が送れるハズだ」
[雑談] : みやび : FH、ほんとによくこんな作戦練ったよねぇ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 一番規模大きい説
[雑談] : 新城りりか : 十年がかりだしやばい
[雑談] : GM : 正史でもこれのせいでしばらくUGNがガタガタになるからね
[メイン] : 円藤 照 : 「――私は誤った賢者よりも正しい愚者として死にたい。 正しいと思った道を歩んでいたい。 この道に先がないとしても、正しいと確信しているこの道を歩いていたい」
[雑談] : 新城りりか : これの一年後に博士が暴れ始めるの世紀末でしょ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : UGNもようやっとる
[メイン] : 円藤 照 : 「だから、計画を阻止する。 それだけだ。 君たちまで私の個人的な正義感に巻き込まれる必要はない」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 失態が目立っても内ゲバがあっても守護者しとる
[メイン] : 円藤 照 : 「もはや後悔のない選択肢というのは残されていない。 だが、選んでほしい」
[メイン] : 円藤 照 : 「今すぐに身を隠すか。 私と死ぬ覚悟を決めるか。 ……誰もその選択を咎めることはしない」
[報告相談] : 円藤 照 : そんなカンジで、戦闘班には残ってもらいたい気持ちあるけど、選択についてはGMが好きにしてもらって!!(各セクションごとに答えるカンジで)
[報告相談] : GM : あんまりセクションごとに答えが変わるものではないと思うから一括で回答しようかと思ってた
[報告相談] : GM : 分けたほうがいいのかな
[報告相談] : 円藤 照 : いや、それなら大丈夫よ! 研究班とか情報班が残っててもクーデターの的にならないかなって心配だっただけ!
[報告相談] : GM : OKOK
[雑談] : 円藤 照 : こんな死を覚悟してる裏で、なにかの計画とかでもなく単なる設計ミスで人類ごと滅ぼしかけた博士がいるってマジ?
[メイン] : GM : あなたの呼びかけに、支部のメンバーはどよめく。多くはこの状況で市内に留まるか迷っていただろう。
[メイン] : GM : しかし……守護の要たる戦闘班、そして医療班の覚悟は決まっているようだった。
[メイン] : GM : 「支部長。今ここに残っているものは、みな何かしらの形で戦う覚悟を決めたもののみです」戦闘班のひとりが前に出て。
[雑談] : 新城りりか : いきなり誰かと思ったらずずんのPCじゃん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : これマジ?
[雑談] : 円藤 照 : 勝手に自己増殖するナノマシンつくって生態系ごと滅ぼしかけたPCとかいう今後造らないだろうPCさん
[メイン] : GM : 「……我々、後方支援部隊は少しでも生き延びる確率を上げるために市を出ます、が、その先で力になれることを探します。必ず……」情報班のひとりが言う。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やってることがほとんどヴィラン
[雑談] : 円藤 照 : 善意なのがマジでたちわるい…🔧
[メイン] : GM : どうやら、あなたの呼びかけに先駆けて、支部員たちの腹は決まっていたようだった。それも、あなたがK市に来てからの行いの賜物ということだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じかな!
[メイン] : 円藤 照 : 「いまの私の双肩には、UGNという世界秩序の存亡が掛かっている。 何処に離反者がいるか分からないこの状況で、万が一にも失敗する訳にはいかない」
[報告相談] : 円藤 照 : よきよき! 返すわね!
[メイン] : 円藤 照 : 「……故に、こうしてまだ戦うと言ってくれた君たちのことも、私はまだ完全に信頼することができない」
[メイン] : 円藤 照 : 「――そのようなリーダーでも、共に戦うという意思は変わらないと? 」
[報告相談] : 円藤 照 : こんなカンジ! ぴっぴが返したら、そろそろ締める方向に持っていこうかと!!
[報告相談] : GM : ほいほい
[メイン] : GM : 「もちろんです……信頼は重要ですが、疑うことと信頼することは表裏一体ですから」
[雑談] : 円藤 照 : 七海イズムが浸透している
[メイン] : GM : 自分たちを疑い、誤ったときには正してくれる、そんなあなたのことを、支部員たちは信頼しているのだ。
[雑談] : GM : ちゃんと教育が行き届いてる感じで
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : さす支部長
[メイン] : 円藤 照 : 「そうか……。 ふふ。 霧谷殿に劣らず、私もよい部下を持っていたらしい。 私にはもったいないほどだ」いつものように笑みを浮かべる。
[雑談] : 新城りりか : GMの返しがとても上手い…
[雑談] : 円藤 照 : わかるわかる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ンネ…
[雑談] : GM : わあい! 何も予定なかったシーンだから不安だったけどなんとかやってますよ…
[メイン] : 円藤 照 : 「君たちの覚悟は受け取った」かみしめるように
[メイン] : 円藤 照 : 「絶望的な状況とは言ったが、死ぬことは許さん。 必ず生きて戻るぞ。 いいな?」
[メイン] : GM : 「はい!」残留組から力強い返答が返る。
[メイン] : 円藤 照 : 「いい返事だ」
[メイン] : 円藤 照 : 「――K市支部内に離反者がいた場合、集合場所が狙われてしまうことなどを考慮して、集合場所および集合時間は追って連絡するものとする」
[メイン] : 円藤 照 : 「話は以上だ。 解散。 ……また明日会おう、諸君」
[報告相談] : 円藤 照 : そんなカンジで終わりかな!
[報告相談] : GM : おけおけ、では締めましょう!
[メイン] : GM : 突如訪れた絶体絶命のピンチ……それでも、K市支部は揺るがない。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 質問なんだけど、今回ってSロアリ?
[メイン] : GM : 逃げ出すしかないように見える絶望的な状況、しかし、そこに本当に希望はないのか? 諦めず疑問を持ち続けた人間にしか、真相はわからないのだ。
[メイン] : GM : 決戦の時まで、およそ半日――。
[メイン] : GM : シーンエンド
[メイン] : GM :
[報告相談] : GM : あるよ!
[報告相談] : GM : クライマックスはまだだから後で決めてもいいけど
[報告相談] : GM : とりあえずシーン進めようか? ほかにやっておきたいこととかあるかな
[報告相談] : 新城りりか : わたしはないよ!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[報告相談] : 円藤 照 : ないやよ~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : でぇじょぶだ
[報告相談] : GM : じゃあミドルフェイズ最後のシーン行きましょう
[報告相談] : 新城りりか : いくいく
[メイン] : GM : ●シーン15:存亡を賭けて
[メイン] : GM : 全員登場をお願いします!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 65 → 70
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 76 → 81
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 76 → 81
[雑談] : 円藤 照 : 80台に乗っちゃった…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : UGN幹部会議、当日。
[雑談] : 新城りりか : シーン出とるからこれくらいにはなる…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 予定通り現れるであろう、神崎高明とスノーホワイトを仕留めるため、あなたたちは会議室の守りを固めていた。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 基本値の高い晴と登場の多い支部長…( ˘ω˘ )
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんがんばって…;;
[雑談] : 新城りりか : がんばりりか⚾
[メイン] : GM : もし、ここで神崎らを逃がせば、相手がスノーホワイトを擁する以上、その後の展開はUGNにとって非常に厳しいものになるだろう。
[メイン] : GM : 絶望的な状況であるが……これは最後のチャンスでもあるのだ。
[報告相談] : GM : こんなところで決戦前RPをしてもらって、準備よければイベント発生させますの
[報告相談] : 新城りりか : おkおk
[雑談] : 円藤 照 : 会議の場所にディメンジョンゲート設置して幹部には退避してもらって、パレスKホテルは爆破して生き埋めに…(切嗣感)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけ
[報告相談] : 円藤 照 : おけ!
[メイン] : 新城りりか : 「まだかな~。真白ちゃんと神崎高明」
[メイン] : 新城りりか : バットの入ったアイテムケースを背負いながら、窓の外を眺めてる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「予定通りノコノコ出てきてくれるといいけどねぇ」
[メイン] : 円藤 照 : 「(二人とも心の準備は既にできているようで安心したな)」
[メイン] : 円藤 照 : 「敵の襲来を待ち遠しく感じるのは初めてだな。 来ないのなら、来なくともいいが」
[メイン] : 新城りりか : 「かも~……いややっぱ来なかったら来なかったで逆に不安!天道さんの持ち出した計画とは別のことされちゃいそうだし!」
[メイン] : 円藤 照 : 「それもそうか」と笑う。
[雑談] : みやび : ゴゴゴゴ…(遠くから見守るPC)
[メイン] : 新城りりか : 「でしょ~?……あれ?ってかさ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「?」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんの傘なんか雨やんでない?いつも黒いの降ってたじゃん」 晴ちゃんを覗き込んで
[雑談] : GM : 立ち絵で判別できる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん?あぁ…条件がいろいろあってね。能力を使ってる時とかは絶対降ってるよ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「これ、実は魔眼なの。変わってるでしょ?」
[メイン] : 新城りりか : 「へぇ~、変わってる!ってか、魔眼のことはようわからんけどカエルのレインコートじゃん!」
[メイン] : 新城りりか : 「今まで黒い雨でよく見えなかったけどどちゃかわいい~。似合ってて良き良きって感じ」 緊張感のないいつもの笑顔で
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「今更!?って思ったけどそういうことね。ありがと。これね…大事なものだし、相棒でもあるんだ」
[メイン] : 新城りりか : 「だからいつも着てる感じ?相棒ってことはなんか強そうかも。見た目はきゃわだけど」
[報告相談] : GM : 戦闘終わるまでやってたらたぶん2時とかになっちゃう気がするんで、今日は戦闘入るとこで切ろうかな?
[報告相談] : 新城りりか : おkおk
[報告相談] : 円藤 照 : おけ!
[雑談] : GM : やばやばな作戦の前でもきゃわきゃわなんじゃな…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そうそう、少なくともお仕事の時はこの傘にこのレインコート。りりかちゃんは何使うの?素手派?」
[雑談] : 新城りりか : 平常運転りり
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[メイン] : 新城りりか : 「あたし?これこれ」
[メイン] : 新城りりか : アイテムケースの中から金属バットを取り出して見せる。
[メイン] : 新城りりか : 「これで殴る感じ!」 笑顔でバットを構えるがあんまり似合ってない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「おお…なんというか…ワイルドって感じ」ちょっと驚いた感じで
[メイン] : 円藤 照 : 「可愛らしいりりか君と無骨なバットという取り合わせはアンバランスにも見えるが、シンプルな所はりりか君らしいな」
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?じゃあワイルドでシンプル感じ?」
[メイン] : 新城りりか : 「まー頼りにしててよね!あたしめっちゃ強いから!」 バットを右手に下げる
[メイン] : 円藤 照 : 「もちろん。 頼りにしているとも」この状況でもいつも通りなりりかちゃんを見て和みながら
[雑談] : みやび : つよつよきゃわギャル…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「もっちろん!」
[報告相談] : 新城りりか : わたしはとりあえずこんな感じでいいかなと!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 進んじゃって大丈夫よ
[報告相談] : 円藤 照 : わたしもこれで大丈夫やよ~
[報告相談] : GM : おけおけ、じゃあ進めます!
[メイン] : GM : 為すべきことを双肩に背負った強さとでもいうのか、絶望的な決戦を前にして、あなたたちの士気は高かった。
[メイン] : GM : ……やがて、幹部会議の開始時刻となる。天道の持ち出した計画の通りなら、5分後に神崎は現れるはずだ……。
[メイン] : GM : チック、タックと時を刻み……まさに、時計がその時刻を告げたその瞬間。
[雑談] : 新城りりか : 時間まで指定されてる
[メイン] : GM : 会議室のドアが蹴破られ、部屋を埋め尽くさんばかりの、白く淡い光を放つ異形が現れる……!
[雑談] : 円藤 照 : 天道くん襲ったやつだ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : うおっまぶしっ
[メイン] : 新城りりか : 「っ!来た!!」 身構える
[雑談] : 円藤 照 : めっちゃいるやん
[雑談] : 新城りりか : 多いに偽りがない!
[メイン] : GM : そして……異形たちの隙間から除く、ふたりの影。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 範囲攻撃は置いてきた。この戦いにはついてこれそうにないからな…
[メイン] : GM : それは……予告通り神崎高明。そして――。
[メイン] : 神崎 真白 : 「……!」
[メイン] : GM : 神崎真白。やはり彼女であった。
[雑談] : 新城りりか : 照くんしか範囲いねえ!
[メイン] : 新城りりか : 「あっ、真白ちゃん……ガチでいるじゃん!」 驚きつつもそちらに顔を向けて
[雑談] : 円藤 照 : ダメージそんなに期待できる訳でもない照くんしかいない!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ビンゴだねぇ、私は初めましてだ」
[メイン] : GM : 真白はりりかの姿を認めると、哀しそうな顔を見せる。
[メイン] : 神崎 真白 : 「結局……逃げなかったんだね……りりか……」
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃね~。だって真白ちゃんが来るかもって聞いたからね」 正反対に笑みを浮かべる
[メイン] : 神崎 真白 : 「……」思うところはあるようだが、やはり父親のいいつけなのか、それ以上は何も言わない。
[メイン] : 神崎 高明 : 「UGNのみなさん、ようやくこの時が来ました。今日まで長かったぜぇ」
[メイン] : 神崎 高明 : 「ちょっと、死んでいただきましょうか?」 あなたたちを見下すように、下品な笑みを浮かべ言う。
[メイン] : 新城りりか : 「うわ笑い方キモッ、ってか死ねって言われて死ぬわけないじゃん。何このおじさん」 嫌そうな顔して
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「似合ってないよ、その下手な敬語」
[メイン] : 神崎 高明 : 「ああん!? なんだ、誰かと思えばこないだのガキじゃねえか」
[雑談] : みやび : 化けの皮剥がれるの早いぜおっさん!
[メイン] : 神崎 高明 : 「人がせっかく見逃してやったってのに、哀れなもんだなぁ!?」
[メイン] : 新城りりか : 「なんか勝手に見逃されたり哀れまれてるし~……」
[メイン] : 新城りりか : 「ってかあたしが用あるの真白ちゃんなんですけど!割り込んでこないでほしいみたいな!」
[メイン] : 神崎 高明 : 「なんだぁ、この期におよんで真白と話したいってのか? えらい呑気なもんだなぁ!」
[メイン] : 神崎 高明 : 「そんなに話したいなら話させてやる。ただし……この兵隊の攻撃を受けて生きていたらなぁ!」
[メイン] : GM : 神崎が腕で指示を出せば、無数のジャームが一斉に動き出す……!
[報告相談] : GM : こんな感じで戦闘に入るけど、先に言っておきたいこととかあれば!
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[雑談] : みやび : デュエル開始ィ~!(磯野)
[メイン] : 新城りりか : 「あ、OKって言ったなおじさん~?じゃあとりまそこで待っててよね真白ちゃん!」
[メイン] : 新城りりか : 「あたし達がぱぱっと全部返り打ちにしてあげるから!」 バットを構え、先端をジャームに向けて不敵に笑う
[報告相談] : 新城りりか : わたしとりあえずこれで!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : どうしよかな
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……」複雑そうな表情で、しかしただ見守るしかできない。
[報告相談] : GM : 次回までに考えるのもありかもしれない
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おさまり良いし、私は良いかな
[報告相談] : GM : おけおけ
[メイン] : GM : 戦闘を開始します。
[報告相談] : 新城りりか : あれ、ずずんは良いのかしら
[メイン] :
GM :
◆戦場図
敵C
↑
5m
↓
敵A←5m→PC←5m→敵B
ラウンド終了時、A,B,Cの位置に増援が1トループずつ現れる。
[報告相談] : 円藤 照 : ひとことぐらい言おうかとも思ったけど、別にいいわよ! 言うほどのことでもないし!
[メイン] :
GM :
◆戦闘勝利条件
???
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃる!
[報告相談] : GM : あ!ずんのほう聞いてなかった! あとで戦闘中とかでも言うといいかもしれない…!
[報告相談] : GM : ちょっとややこしいけどこういう感じの戦場になりますの
[報告相談] : 円藤 照 : や、大丈夫大丈夫! ここで真白ちゃんを仕留めないとUGNの存続は絶望的だ、みたいなこと言おうとしただけだから
[報告相談] : GM : 結構重いこと言おうとしてた
[報告相談] : 円藤 照 : 珍しく横軸概念がある戦場だ
[雑談] : 新城りりか : 取り囲まれてる!
[雑談] : 新城りりか : 敵が減ったかと思ったら増援が来るし勝利条件は不明だしかなり特殊だ
[雑談] : 円藤 照 : 照くんがスヤァ顔なのに、晴ちゃんの雨でびっしゃびしゃになってるのちょっと面白い
[雑談] : 新城りりか : 草
[雑談] : GM : あとから来るジャームたちの駒を先に用意しておいたやつだ
[雑談] : 円藤 照 : にゃるにゃる
[雑談] : 新城りりか : あ、あとあれか、行動値の公開もある?のかな?
[雑談] : GM : あ、そうだそうだった
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 遅そう?
[メイン] :
GM :
◆行動値
9 円藤 照
8 蛙御蛇 晴
6 新城 りりか
3 ジャームA,B,C
[雑談] : 円藤 照 : おー、遅い遅い
[雑談] : 新城りりか : 遅い方だ!
[雑談] : みやび : おそおそだ!
[雑談] : GM : いっこずつ作ってたけど複製できることに今気づく
[雑談] : 円藤 照 : でも照くんは打ち漏らしそうだな~(攻撃力12しかない)
[雑談] : 新城りりか : そうそう、複製できるできる
[雑談] : 新城りりか : ただ倒すだけじゃ戦闘終わらなさそうだし確実に減らしていくのがよさそう
[雑談] : 円藤 照 : そうねね、幸いにもこっちの方が早いから好きに動けるし
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 支部長が全体減らしてそこを刺してく感じかなぁ
[報告相談] : GM : とりあえず戦場の情報を公開したところで一旦切ろうかと思いますの!
[雑談] : 円藤 照 : 敵がみんなエンゲージ別だから、範囲攻撃が単体攻撃になってて全体は減らせないのじゃな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : そうなんよね!残念ながら
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ~
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけ!
[報告相談] : GM : 次回は明日月曜でいいのかな
[報告相談] : 新城りりか : いけるいける
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それで構いませんことよ!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫!
[報告相談] : GM : ではそれで
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでしたの!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした~
[雑談] : GM : ちょっと先に伝えておいたほうがよさそうだな!こいつらは全員遠隔攻撃手段がないことは把握しててもOKです
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 了解了解!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様よ!
[報告相談] : GM : お疲れ様でした!また次回!
[雑談] : 新城りりか : 何~!?こっちだってないぜ!!(謎の張り合い)
[雑談] : GM : なぐなぐなぐりりかちゃん
[雑談] : 新城りりか : ガチで真っ直ぐ行って殴ることしか知らないりりかちゃん
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : (ω)
[雑談] : GM : ======⊂( ˘ω˘ )⊃
[雑談] : 新城りりか : お待たせしましたの…!
[雑談] : GM : いいのよ!おつかれめいめいじゃ…!
[雑談] : GM : みんな揃ってるっぽいわね! 再開していきましょうか!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ほほい!このタイミングでロイス取得良い?
[雑談] : 円藤 照 : よろおね!
[雑談] : 新城りりか : ありがてちぇっちぇ…よろしくお願いします!
[雑談] : GM : ロイス取得いいよ!宣言してくれれば
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : じゃぁ取るわね!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : りりかちゃんに憧憬/嫉妬P、円藤支部長に尊敬/劣等感Pで取っちゃうよん!
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] ロイス : 3 → 5
[雑談] : 新城りりか : 憧憬されーちぇ!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : GM : つよいギャル
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 羨ましいよな…(地獄兄弟)
[メイン] : 円藤 照 : じゃあ、わたしも、晴ちゃんに庇護/不安Pでロイス取りましょ! 成人だとは分かっているけど、外見年齢的に庇護対象として見てしまうカンジで!!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : GM : こちらも取得だ!了解了解
[雑談] : 新城りりか : 良いよなお前は…(ラーメン食べ晴ちゃん)
[雑談] : 新城りりか : ロイス一個空きあるけどわたしはロイス大丈夫大丈夫
[雑談] : みやび : 🦗🦗
[雑談] : GM : おけおけ、じゃあ戦闘処理していきましょう
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : どんよりしながらラーメンすすってる晴ちゃんは面白い
[メイン] : GM : では戦闘処理に入っていきます!
[メイン] : GM : セットアッププロセスから
[メイン] : 新城りりか : わたしは無いです!
[メイン] : GM : PCで持ってるのは晴ちゃんだけかな
[メイン] : 円藤 照 : 同じくない!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 使わないわ~
[雑談] : 円藤 照 : こっちの方が早いから使わない方がオトクなやつだ
[メイン] : GM : 了解!敵側ですが、全員フルパワーアタックを使用します!
[メイン] : 新城りりか : おわー!!
[メイン] : 新城りりか : これはジャーム
[雑談] : 円藤 照 : 一撃で仕留める気満々じゃん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : タタカナイデ…
[雑談] : 円藤 照 : 被DV晴ちゃんだ(何それ)
[メイン] : GM : 強力な一撃…というよりは圧倒的物量でこちらを押しつぶしてきそうな勢いだ!
[メイン] : GM : イニシアチブで特になければ支部長から行動どうぞ
[雑談] : 新城りりか : なるほどね納得の演出
[メイン] : 円藤 照 : では、行きますの!
[メイン] : 円藤 照 : マイナーアクションで、戦闘移動! 左方向に5m動いてジャームAとエンゲージ!!
[メイン] : 円藤 照 : メジャーアクションで、既望の月輪(コンセントレイト+災厄の炎)! 対象はジャームA!!
[雑談] : GM : 指示している人間がいるのでトループらしい戦い方をしてくるのも厄介なところなのだ
[メイン] : 円藤 照 : 14dx8+8 命中!(14DX8+8) > 10[1,2,2,4,5,6,6,7,7,7,9,9,10,10]+10[1,7,7,8]+2[2]+8 > 30
[メイン] : GM : 出目が……結構いい!
[雑談] : 新城りりか : 良い達成値だ
[メイン] : 円藤 照 : 出目としては22なので、固定値に救われているだけともいう
[メイン] : GM : まだガード値ないな、ドッジしましょう
[メイン] : GM : 9dx>=30(9DX10>=30) > 10[2,2,3,4,7,7,8,9,10]+9[9] > 19 > 失敗
[メイン] : GM : 命中です!ダメージと演出あればどうぞよ!
[メイン] : 円藤 照 : 4d10+12 装甲ガード有効ダメージ!!(4D10+12) > 18[2,9,1,6]+12 > 30
[雑談] : GM : わりと個々が強いタイプのジャーム
[メイン] : GM : これは……まだ倒れませんが演出どうぞ!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 81 → 87
[雑談] : 新城りりか : 流石に三十以上はHPあるか装甲値あるか…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 追撃するかぁ
[雑談] : GM : 出目走ったらいけてたかもね!
[雑談] : 新城りりか : そうしてもらおうもらおう
[メイン] : 円藤 照 : 「ここにいるジャームの全てが一般人。 ……分かっていたことだが、こうして実際に対峙するのは、思っていたよりずっと気が重い」
[メイン] : 円藤 照 : 「だが、ここで始末してやるのが、せめてもの手向けというもの、か」
[メイン] : 円藤 照 : 剣客さながらの音のない深い踏み込み。 その静けさとは裏腹に、約五メートルあったジャームとの間合いを一息に詰める。
[メイン] : 円藤 照 : ――それと同時、足元からは音の代わりに三つの輪と八つの魔眼が浮かびあがった。 いざよいの月を思わせる白い魔眼たちは、三つの輪が生み出す重力場のレールで瞬いている。
[メイン] : 円藤 照 : その内のひとつ。 左脇に浮かぶ魔眼に、右手でそっと触れると、輪の楕円軌道をなぞるように滑らせる。
[雑談] : GM : 魔眼の数がいっぱいある卓
[メイン] : 円藤 照 : すると、右手から放たれた魔眼は軌道上で高速旋回をはじめ、その相互作用によって他七つの魔眼も回りはじめた。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : もはや計測不能
[メイン] : 円藤 照 : 三つの輪は魔眼の刃になり、ブオンブオンと空間を切りながらジャームの身体に次々と風穴を開けていく。 ……しかし、全滅には至らない。 六体のジャームが斃れたころ、月の魔眼はゆっくりとその動きをとめた。
[報告相談] : 円藤 照 : こんなカンジで終わりです! 追撃たのんだのだわ!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[メイン] : GM : ジャームの一団をすべて倒しきることはできないまでも、かなりダメージを与えたようだ…!
[メイン] : GM : というところで、次は晴ちゃんの手番ですね!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : はーい、マイナーでジャームAのエンゲージに移動!
[雑談] : 新城りりか : めっちゃ切り裂く魔眼だ
[雑談] : GM : 災厄の炎だけど属性的にはめっちゃ風とかその辺だった
[雑談] : 円藤 照 : 魔眼がまとってる熱エネルギーで切ってる設定ではあるから、炎属性ではある🔥
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : コンボ『天宿り』(コンセレ+カスタマイズ+瞬速+魔王の腕)を撃つわね
[雑談] : GM : ファイアブレードだ🔥
[メイン] : GM : OKです、判定どうぞ!
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 81 → 90
[雑談] : 円藤 照 : ビジュアル的にはワールドトリガーの「星の杖(オルガノン)」みたいなイメージ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 10dx+5(10DX7+5) > 10[1,1,2,2,2,3,4,7,9,10]+10[3,10,10]+10[6,10]+2[2]+5 > 37
[雑談] : 新城りりか : 良い出目
[雑談] : 円藤 照 : お~3回転じゃ~
[雑談] : みやび : ナイス出目!
[メイン] : GM : 出目がいい!ドッジしましょう
[雑談] : 円藤 照 : やっぱコンセ3が正義なんですよね
[メイン] : GM : 9dx>=37(9DX10>=37) > 9[2,2,2,2,3,6,6,6,9] > 9 > 失敗
[メイン] : GM : 命中ですの、ダメージどうぞ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 4d10+16 ダメージと硬直(4D10+16) > 19[5,9,1,4]+16 > 35
[メイン] : GM : いいダメージ!これで倒れますの
[メイン] : GM : 演出あればどうぞ!
[雑談] : 新城りりか : ミドルの方がダイス少なくなるし圧倒的それ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 蛙御蛇晴は滑るように、黒い水しぶきを上げながらジャームの背後に回る。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「この人たちも、奪われる必要のない生を奪われた」
[雑談] : GM : 罪深い能力なのじゃな…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……貴方は誰の意思でその力を使うの?」
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃん、事情があるとはいえ一般人ジャーム化の実行犯ではあるから、このクーデター止めてもそこの葛藤がありそう
[雑談] : 新城りりか : それなー……
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんもよういうとる
[雑談] : 円藤 照 : まあ光のギャルいるし大丈夫じゃろ…(?)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : "スノーホワイト"、"ドールアーティスト"を順に睨み、次いですぐ目の前のジャーム達を見据える。
[雑談] : 新城りりか : 任せていけりり
[雑談] : GM : がんばりりか
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……私にはこれしかできないから。ごめんね」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 今なお黒い雨が滲み出る傘を閉じ、大きく振り払う。たちまち周囲のジャームは砂となり崩れ去る。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 以上!
[報告相談] : GM : OK!
[雑談] : 円藤 照 : 錬成を敵側に行使していくタイプのモルフェウスだ
[雑談] : 新城りりか : 雨だから土砂崩れみたいになってそう
[メイン] : GM : 先ほどの攻防で打ち漏らしたジャームたちは、砂となり一団の鎮圧に成功します!
[メイン] : GM : では次はりりかちゃんの手番だ!
[メイン] : 新城りりか : うぇーい
[メイン] : 新城りりか : 分かりやすくアルファベット順に行っとこう。
[メイン] : 新城りりか : マイナーで戦闘移動、ジャームBにエンゲージ!
[メイン] : 新城りりか : メジャーでフルスイング(パワースイング+コンセントレイト)、ジャームBを攻撃します!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 70 → 75
[メイン] : GM : 判定どうぞ!
[メイン] : 新城りりか : 7dx+5(7DX7+5) > 10[1,3,6,6,7,8,9]+10[2,4,8]+3[3]+5 > 28
[メイン] : GM : ではドッジ!
[メイン] : GM : 9dx>=28(9DX10>=28) > 10[1,2,4,5,5,6,6,8,10]+6[6] > 16 > 失敗
[雑談] : 円藤 照 : ダイス7個でよう回る
[メイン] : GM : ちょっとヒヤっとした、ダメージどうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : イベイジョンじゃないと敵ドッジ怖いわね
[メイン] : 新城りりか : こわこわ、当たれば良いのだ
[メイン] : 新城りりか : 3d10+23 装甲無視(3D10+23) > 20[4,6,10]+23 > 43
[雑談] : GM : ギャルは強運🎲
[メイン] : 新城りりか : しねおらー!!
[雑談] : みやび : これはホームラン!
[メイン] : GM : これは……一撃で殲滅だ!
[メイン] : 円藤 照 : さすりり
[メイン] : 新城りりか : やったわ!演出いきます
[メイン] : GM : ギャルつよい!演出どうぞ!
[メイン] : 新城りりか : 「よっし、じゃああたしはこっちね!」
[メイン] : 新城りりか : 床を蹴り、ハヌマーンの身軽な体を跳び上がらせる。
[メイン] : 新城りりか : 二人とは反対方向にいるジャーム達へと高速で迫ったりりかは、両手で持った金属バットを大きく振りかぶり──
[メイン] : 新城りりか : 「えいやー!!」
[メイン] : 新城りりか : という掛け声と共に、加速をつけたバットを横薙ぎに振りきる!
[メイン] : 新城りりか : 可愛らしい声に反して超人的な力で繰り出されたフルスイングは、ジャームの体をまるでボールのように軽く叩き飛ばした!
[メイン] : 新城りりか : 「おらおらおらー!とりま峰打ち?にしとくから眠っててよね!」
[メイン] : 新城りりか : さらに乱暴にバットを振り回し、もしくは足で雑に蹴り飛ばしながら、ジャームの大軍を一気に蹴散らしていく!
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで!
[報告相談] : GM : 圧倒的パワー!了解了解!
[雑談] : 円藤 照 : ジャームもみねうちにしとくの優しい
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 優しさ
[雑談] : 新城りりか : とりあえず殴るだけなので気絶ですませていく
[メイン] : GM : 恐るべきそのスイングは、圧倒的物量差をものともせず、ジャームを次々吹き飛ばしていき……なんと一団を撃破した!
[メイン] : GM : では残ったジャームCの行動ですが、戦闘移動ではPCたちに追いつけないので
[雑談] : 新城りりか : お
[メイン] : GM : 全力移動を使用してりりかちゃんにエンゲージします。以上!
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんの方だったわ
[メイン] : 新城りりか : こいよこいよ~!
[雑談] : 円藤 照 : 範囲攻撃チャンスさんはなかったよ!
[雑談] : GM : あ、どうしようかな。ダイスで決めるか
[メイン] : 新城りりか : 床に倒れたジャームを踏みながら、バットを肩に担いで迎え撃とうとしてる。
[雑談] : 円藤 照 : わざわざ今から撤回しなくてもいいわよ! これはこれで別に!!
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんならドッジあるし、侵蝕のヨユウもあるしね
[雑談] : 新城りりか : そうやわよ
[雑談] : GM : じゃあこのまま進めさせてもらおう!
[雑談] : 新城りりか : 進みーちぇ!
[雑談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい! (というか範囲チャンスあっても仕留めきれないで両方残ると思う)
[メイン] : GM : ではでは、全員の行動が終わったのでクリンナップ……は特にないかな!
[メイン] : 新城りりか : ないない!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ないよー
[メイン] : 円藤 照 : ないやよ~
[報告相談] : GM : ちょっと演出が入ります!
[報告相談] : 新城りりか : たぶん増援のやつだ、了解了解
[メイン] : GM : では、ラウンド終了時、各持ち場に増援が現れます
[雑談] : 円藤 照 : わあい、おかわりだ~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 増える増える
[メイン] :
GM :
◆戦場図
敵F
↑
5m
↓
晴、照、敵D←5m→ ←5m→りりか、敵C,E
[メイン] : GM : あなたたちは、順調に現れたジャームを倒して行く。
[メイン] : GM : ……しかし、その奮戦も圧倒的物量を覆すにはまだ足りない。ほかのK市支部員は、ひとり、またひとりとジャームの猛攻の中に飲み込まれていく……。
[メイン] : GM : すでに、UGN側で戦場に立っているのを確認できるのは、あなたたち3人の姿だけであった。
[雑談] : 新城りりか : ちぇ、ちぇああ!!
[雑談] : 円藤 照 : 戦闘班くん!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ギエ…
[報告相談] : GM : もうひと波乱あります!この場で反応とかRPあればどうぞよ!
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[メイン] : 円藤 照 : 「……キリがないな。 こちらはもう片手で数えられる人間しか残っていないというのに」ふっと息をつきながら、額には焦りをにじませる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…………ッ、本当に多い…」
[メイン] : 新城りりか : 「分かってたことだけどやば~……!結構倒したのに真白ちゃんのとこまで行けないし……!」
[メイン] : 円藤 照 : 「――霧谷殿は、間に合わなかったか」
[メイン] : 新城りりか : 「いやまだ分かんないじゃん!とにかく今は倒しまくっていくしかないって!」
[メイン] : 新城りりか : もー!とりりかの姿はそちらからは見えないが、ジャームの群れの中からバットを上に突き出して怒ってるのが分かる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「まだ行けるけど…信じさせて欲しいよね…ッと」モブジャームを殴りつつ
[雑談] : みやび : とにかく殴りまくるしかない…
[メイン] : 円藤 照 : 「私は元より我々だけで打開するしかないだろうと思っていたが……、そうだな、人事を尽くして天命を待つとしよう」立ちあがろうとしていたジャームの手足の関節を切りながら
[メイン] : 新城りりか : 「そう、それな!天命……?うん、天命な!待つよ!」
[報告相談] : GM : このへんかな!
[報告相談] : 新城りりか : ですわね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ヨシ!
[報告相談] : 円藤 照 : おけ!
[雑談] : 新城りりか : いきなり難しい言葉言われても分からんとか思ってないりりよ
[メイン] : GM : 最初から絶望的な戦いであることは知って臨んだ。
[メイン] : GM : あなたたちの心は、決して折れることはない。
[雑談] : 円藤 照 : 流石にこの状況だけあって、りりかちゃんへの気遣いできない支部長だった
[雑談] : みやび : テンメー!
[雑談] : 新城りりか : 余裕が無くなり支部長だ
[雑談] : 新城りりか : もう一波乱、何が起き起き…
[メイン] : GM : ――そして、天使は最後まで諦めなかったものに、微笑む。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : サンキュー天使
[雑談] : 新城りりか : お天使天使…
[メイン] : GM : バンッ!! と、突然、別の部屋から閃光とともに炸裂音が聞こえる!
[メイン] : 円藤 照 : 「――ッ!?」身構える
[メイン] : GM : 次に聞こえたのは、数多のジャームが倒れる音だ。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「何!?」
[メイン] : GM : それは――この戦場に増援が現れたことを意味していた。
[メイン] : 新城りりか : 「え、マジ!?これって……!」
[雑談] : 円藤 照 : 👼
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ! 援軍だ……!!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「間に合わせてくれた?」
[メイン] : エージェント : 「K市支部! 遅れてすまない。無事か!?」
[メイン] : GM : ジャームたちの隙間から、日本支部長・霧谷雄吾の姿と……少年少女の2人組、そしてそれに連れられた戦闘員の姿が見える。
[雑談] : みやび : 圭明日キテる…(現地に)
[メイン] : GM : 数はわからないが、おそらく数十人はいるだろう。
[メイン] : 円藤 照 : 「首の皮一枚……と言ったところかな。 そのまま喉元に食らいついてやるつもりではあったが」首に手をあてるジェスチャーをしながら、ふっと息をはく
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「すみません、遅くなりましたが……なんとか間に合ったようですね……!」 霧谷本人も、血を流しながらジャームと戦っている
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 貴重な霧谷さんの戦闘シーンだ!
[メイン] : 新城りりか : 「間に合ってる間に合ってる~!マジありがたみ!」
[雑談] : 円藤 照 : 霧谷くん、どういう戦闘スタイルなのかしら。 RCとかなのかな
[雑談] : GM : アドレナリン格闘かもしれない
[雑談] : 新城りりか : 霧谷くんの戦闘シーン、ありがたみがある
[メイン] : GM : いったい、これだけの数の戦力をどこからどうやって集めてきたのか? そんなことは、もはやどうでも良い。
[雑談] : 新城りりか : 通信掌握されてるってことは足で…?(?)
[メイン] : GM : 神崎高明を追い詰める千載一遇のチャンスが、そこにはあった。
[雑談] : 円藤 照 : 車飛ばしてたきりりんだ
[雑談] : GM : 優秀な運び屋がいたりしたのかもしれない
[雑談] : 円藤 照 : なるほどね……
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : モルフェウス/ブラックドッグとかで車が飛ばせそう
[メイン] : 新城りりか : 「こんなんもう全然マジいけるっしょ!行くよ行くよみんな~!」 援軍にまで聞こえる大声で叫びながら戦闘を続けていく
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「元気な子が一人いると全然違うよね…よし、もうひと踏ん張り!」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ! 必ずこの場を切り抜け、"ドールアーティスト"を仕留めてみせよう!!」
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで進めてもらってもいいみたいな!
[報告相談] : GM : じゃあ進めるぜい!
[メイン] : GM : 戦場の情報が更新されます!
[メイン] :
GM :
◆戦闘勝利条件
敵の数がこちらより少なくなる(2体以下)
[メイン] : GM : また、このラウンドからは敵の増援が戦場に現れなくなります。
[メイン] : 新城りりか : なるほどね!
[メイン] : GM : 増援部隊が引き付けて道を開けてくれる感じだ
[メイン] : 新城りりか : ありがたみ、上手くいけば相手に手番回すことなくいけそう
[メイン] : 円藤 照 : 一撃で終わらせていきたい
[メイン] : 新城りりか : がんばるぞ~
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : サクッと
[メイン] : GM : ではでは、2ラウンド目に入っていきましょう!
[メイン] : GM : セットアップあるひと!
[メイン] :
新城りりか :
ないない!
[メイン] : 円藤 照 : ないやよ~
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : なし!
[メイン] : GM : では支部長の手番からだ!
[メイン] : 円藤 照 : マイナーアクションは放棄!
[メイン] : 円藤 照 : メジャーアクションで、居待月の輪(コンセントレイト+災厄の炎)! 対象はジャームD!!
[メイン] : GM : 判定どぞ!
[メイン] : 円藤 照 : 14dx8+8 命中!(14DX8+8) > 10[1,1,2,4,5,6,7,7,7,7,7,7,9,9]+6[2,6]+8 > 24
[メイン] : 円藤 照 : 出目さん
[雑談] :
新城りりか :
出目さん…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 出目さーん!
[メイン] : GM : C値8のおつらみを感じる、ドッジしましょう
[メイン] : GM : 9dx>=24(9DX10>=24) > 10[1,1,4,5,6,6,7,10,10]+8[4,8] > 18 > 失敗
[メイン] : 円藤 照 : こわ~
[雑談] : 新城りりか : あぶあぶ
[メイン] : GM : セーフセーフ!ダメージどうぞ!
[メイン] : 円藤 照 : 3d10+12 装甲ガード有効ダメージ!!(3D10+12) > 19[10,7,2]+12 > 31
[メイン] : GM : ダメージはなかなか! まだ倒しきれませんが
[メイン] : GM : 演出はあるかな?
[メイン] : 円藤 照 : ちょっとだけ!
[メイン] : GM : どうぞどうぞ!
[報告相談] : GM : ちょっとトイレいってきますの
[報告相談] : 新城りりか : てらてらといれ
[メイン] : 円藤 照 : 迫ってきた増援のジャームたちを見据えると、居合抜きの要領で月の刃を三本走らせる。
[メイン] : 円藤 照 : ジャームはこれを避けようとするが……
[メイン] : 円藤 照 : 「これが最期の月見だ。 もっと近くに寄って見るといい」
[メイン] : 円藤 照 : その行為も虚しく、魔眼の刃が生み出している重力に引き寄せられて、一団のほとんどが両断されてしまった。
[報告相談] : 円藤 照 : てらてら~ 私は描写終わりですの~
[報告相談] : GM : もどったぜ!了解了解
[メイン] : GM : ジャームはまだわずかであるが残っている…!
[メイン] : GM : 次は晴ちゃんの手番ですの!
[雑談] : 円藤 照 : 素の出目16なのにこの演出するの照くん
[雑談] : GM : 最後の月見、かっこいいね…🌙
[雑談] : 新城りりか : 演出は自由だから…(?)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 同じく天宿り打ちまーす!
[雑談] : 円藤 照 : わあい…( ˘ω˘ )
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 90 → 99
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 10dx+5(10DX7+5) > 10[1,1,2,3,3,4,7,7,9,10]+10[1,4,5,10]+10[8]+1[1]+5 > 36
[メイン] : GM : いい出目だ、ドッジしましょう!
[メイン] : GM : 9dx>=36(9DX10>=36) > 5[2,2,2,3,3,4,4,4,5] > 5 > 失敗
[雑談] : 円藤 照 : あっ、侵蝕あげるの忘れてたから、後でログ編集するときに挟んでもらえるかしら…!(87→93)
[メイン] : GM : すげー低い!ダメージどうぞ
[雑談] : 新城りりか : りょ~
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 4d10+16 くらえい!(4D10+16) > 26[6,1,10,9]+16 > 42
[雑談] : 新城りりか : 強い!
[雑談] : 円藤 照 : あざまる水産
[メイン] : GM : 強い! ではジャームはこれで倒れます!
[メイン] : GM : 演出あればどうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : やったわ
[雑談] : 新城りりか : あっとひーとり、あっとひーとり
[雑談] : GM : 野球観戦りりかちゃん
[雑談] : 円藤 照 : あっ、そうだわ前ラウンドにひとり残ってたんだわ。りりかちゃんがんばんば…!!
[雑談] : 新城りりか : 野球の帽子と服着て応援してそう
[雑談] : 新城りりか : そうなのなの!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 勢いづいた緑の影が、無茶な重力操作を伴って縦横無尽に動き回る。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「貴方達の大事な人に、どうか心休まる時がありますように」
[雑談] : GM : ジャームに慈悲深い晴ちゃんだ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 彼女は次々と、黒の溢れる傘を突き刺す。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 終わり!
[報告相談] : GM : 了解!
[雑談] : 新城りりか : 犠牲者に優しい
[メイン] : GM : 突き刺されたジャームは倒れていき……身体を動かす隙間もないほど敵があふれていた戦場には、大きな空間ができ始めていた。
[メイン] : GM : 次はりりかちゃん!どうぞ!
[メイン] : 新城りりか : うぇーい
[メイン] : 新城りりか : マイナー無し!メジャーでフルスイング(パワースイング+コンセントレイト)
[雑談] : GM : うぇーいうぇーい!(ギャル返事
[メイン] : 新城りりか : 対象はジャームCで攻撃します!
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 75 → 80
[メイン] : 新城りりか : 7dx+5(7DX7+5) > 10[3,5,6,9,9,10,10]+10[1,3,4,8]+5[5]+5 > 30
[メイン] : GM : ドッジします!
[雑談] : 円藤 照 : お~三十台乗った~
[メイン] : GM : 9dx>=30(9DX10>=30) > 9[1,3,4,4,5,6,7,7,9] > 9 > 失敗
[雑談] : 新城りりか : 良き良きって感じ
[メイン] : GM : お見事命中!ダメージをどうぞ!
[メイン] : 新城りりか : 4d10+23 装甲無視(4D10+23) > 24[3,9,2,10]+23 > 47
[メイン] : 新城りりか : いけたな!
[雑談] : 円藤 照 : これはPC1
[メイン] : GM : これは……ジャストミートです! ジャームの一団は殲滅!!
[メイン] : GM : 演出あればどうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : ミドル戦闘、PC側ノーダメージで終わったの初めて見たかもしれない
[メイン] : 新城りりか : 「行くよ~……!?」
[メイン] : 新城りりか : ギリリ、と軋む音が出る程に両手でバットを強く握りしめて、迫りくるジャームを見据える。
[メイン] : 新城りりか : 彼女の瞳は希望に満ち溢れて星のように輝き、その口元は勝利への強い確信で笑みが浮かべられていた。
[メイン] : 新城りりか : 「……全力で!!」
[メイン] : 新城りりか : 宣言通り、ジャームへと全力でバットを振り切る。
[メイン] : 新城りりか : バットは一本、打つことが出来るジャームは一体。
[雑談] : GM : りりかちゃんが思ったよりパワーあった🥎
[メイン] : 新城りりか : しかしキュマイラの超パワーによるスイングは、強力な衝撃波を発生させていた。
[メイン] : 新城りりか : 「吹っ飛べー!!」
[メイン] : 新城りりか : 爆音と共に巻き起こった衝撃波が、周囲に迫ってきていたジャーム達を纏めて吹き飛ばす!
[雑談] : GM : ギャルは野球の常識を無視する
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで倒します!
[報告相談] : GM : おっけい!
[メイン] : GM : 衝撃波はジャームを吹き飛ばし、砂埃が舞う……。
[雑談] : 新城りりか : ビルド的にクライマックスとほぼ火力が変わらないからパワーある
[雑談] : 円藤 照 : ミドルで攻撃力23はかなり強い
[メイン] : GM : やがて埃が落ちると、戦場に神崎高明と真白への道が開く!
[メイン] : 神崎 高明 : 「な……何だとぉ!!」
[メイン] : 新城りりか : 「どーだ!これがあたし達UGNの底力みたいな!」 バットを神崎に向けて笑う
[メイン] : 神崎 真白 : 「……!」 その状況を見ていて、驚いたような表情をする。
[メイン] : 神崎 高明 : 「話が違うじゃねえか……! クソ……おい、真白ぉ、ここは一旦退くぞ!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「あ……! お父さん……!」
[メイン] : GM : 高明は真白の手を引き、ビルの下階へと向かっていく。
[メイン] : 新城りりか : 「あ!ちょっと!待ってよ、勝手に逃げられたら困るんだけど!!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「待ちなさい!」
[メイン] : 新城りりか : 「ってかここで逃げられたらやばやばのやばじゃん、追いかけて良い!?良いよね!?」 この場を援軍に任せてもいいかと悩む
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ええ、新城さん。あなたはふたりを追ってください……!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : これは私たちも追って大丈夫なやつよね?
[雑談] : 新城りりか : 来てくれなきゃ圧倒的困る!
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「ここは、我々で制圧します!」
[雑談] : GM : いいよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「了解です!私達もアイツらを追います!」ダッシュ!
[雑談] : GM : ついりりかちゃんだけ呼んじゃった
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ~!こっちはあたし達に任せてよね!」 走って行く
[雑談] : 新城りりか : うっかりりか
[メイン] : 円藤 照 : 「矢張り、私は守るよりも追う方が性に合っていますし、二人についていくことにします。 護衛の方はそちらに御任せしました」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「わかりました……お二人のサポートをお願いします!」
[メイン] : 霧谷 雄吾 : 「神崎は、S市行きの飛行機に乗って長瀬と合流するつもりです。必ず、仕留めてください……!」
[報告相談] : GM : ほかにRPとかなければこのシーンは締めに入るわよ!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけですわね
[メイン] : 新城りりか : 「りょ~!!」 大きな声で返事をしながら駆け抜ける
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「了解!」
[報告相談] : 新城りりか : おkおk終わり!
[報告相談] : GM : ほいほい!
[メイン] : 円藤 照 : 「勿論。 "スノーホワイト"の件についても、御任せ下さい」こういった忙しい時には断れないだろう、とそれだけ言い残して階段を飛び降りていく
[報告相談] : GM : 次はクライマックスなんだけどどうしようかな、もうちょっとだけ続けるかいったん切るか
[報告相談] : 円藤 照 : いったん切ってほしいかも! (ちょっとねむい)
[報告相談] : 新城りりか : 続けてもいいんじゃないかしら、と思ったけどじゃあ切ろう切ろう
[メイン] : GM : では、あなたたちは逃げる高明を追ってホテルKパレスを後にする……。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : そういうことなら終わっても大丈夫!
[メイン] : GM : あなたたちの信念は絶望的な状況を覆し、ついに希望に手が届くところまできた。
[メイン] : GM : あとは……神崎高明、そして真白との直接対決を残すのみだ!
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : おっけおっけ!じゃあ次回勢いつけていきましょう
[メイン] : GM :
[報告相談] : 円藤 照 : ありあり!
[雑談] : 新城りりか : やっぱり真白ちゃんとも対決になるか…!
[報告相談] : GM : あと、次回開始時に最後のロイスタイムやるので考えておいてね!
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解
[雑談] : GM : なりますわよ!!
[雑談] : 円藤 照 : むしろロードオブアビス出てこないのね!!
[雑談] : みやび : DV親父から引き離すぞ!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 強すぎたりするのかしらね…!
[雑談] : 新城りりか : まさかのまだ北海道
[報告相談] : 円藤 照 : おけやよ~(ロイス埋まってるけど)
[雑談] : GM : ロードオブアビスはこのシナリオでは戦わないのよね!(なんでかは上級ルールブック読めばわかると思う
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 最期のロイスどうしようかなの会
[報告相談] : GM : では本日はここまでで!お疲れ様でした!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした~
[雑談] : 新城りりか : 会議襲撃は神崎に任せて他のことしてるっぽいかも…終わったら読むぞ読むぞ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[報告相談] : 新城りりか : 次回日程は!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あれ、つぎいつかしら
[報告相談] : GM : そうだ次回!!
[報告相談] : GM : 明日火曜でいきましょか
[報告相談] : 新城りりか : 調整さんがメンテ中だけどみんな〇だった気がする
[報告相談] : 円藤 照 : おけやよ~
[報告相談] : 新城りりか : いけるいける
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけやよ
[報告相談] : GM : ではいよいよ本当にクライマックスだ! お疲れ様でした!
[雑談] : みやび : お疲れさまさまだぜい!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様でしたの!
[雑談] : GM : 見学もおつだぜ!
[雑談] : 新城りりか : おつおつみやびんびん
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : フンッフンッ
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : ちぇちぇい
[雑談] : GM : みんなおるな!
[雑談] : 円藤 照 : おるおる
[雑談] : 新城りりか : おる!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : おる!
[雑談] : GM : じゃあやっていきましょう、最後のロイスタイムから
[雑談] : 新城りりか : 了解了解
[メイン] : GM : 次はクライマックスフェイズなので、このタイミングでロイスの取得などがあればどうぞ!
[メイン] : 新城りりか : 神崎高明に執着/〇敵愾心でロイス取ります!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] ロイス : 5 → 6
[雑談] : 新城りりか : これで全部うめーちぇ
[メイン] : GM : おけおけ!許すまじじゃ…
[雑談] : GM : 6個ちゃんと取れてはなまるりりかちゃんだ
[メイン] : 円藤 照 : 新城りりかのロイスを好意/苦手P→信頼/苦手Pにします!
[雑談] : 新城りりか : 信頼されーちぇ!
[メイン] : GM : 信頼したった!
[雑談] : 円藤 照 : 支部長の信頼ロイス、実はめちゃめちゃレア(他はネームレスだけ)
[雑談] : 新城りりか : これまじ?やったわね
[雑談] : 円藤 照 : 裏表ないところが評価点だったらしい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 神崎おじさんに執着/憎悪N、妹へのロイスをSに変えよう
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] ロイス : 5 → 6
[雑談] : 新城りりか : なるほどね⚾✨
[メイン] : GM : 以上ですかね!
[メイン] : 新城りりか : 以上以上!
[雑談] : 円藤 照 : 神崎おじさん、友達いなそう。パチンコしてそう。
[メイン] : GM : ではクライマックスフェイズへ進んでいきましょう
[メイン] : 新城りりか : わーい
[雑談] : 新城りりか : 酷い言われようで草
[雑談] : 円藤 照 : 友達いなそうで照くんもダメージ受けてるからセーフ(?)
[雑談] : 新城りりか : かわいそうなおじさんズになっちゃった…
[メイン] : GM :
[雑談] : 円藤 照 : 霧谷くんはフルコース振る舞ってくれるのに、ここのおじさんたちときたら…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 一緒にされるのは不本意そう
[メイン] : GM : ●シーン16:雪の人形
[雑談] : 新城りりか : タイトル回収だ
[メイン] : GM : クライマックスです。全員登場お願いします
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 80 → 85
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 93 → 98
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 99 → 104
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 100超えーちぇ
[雑談] : GM : 元のシナリオだとシーン名がないから…タイトル回収だ
[雑談] : 新城りりか : ないんだ!
[雑談] : 円藤 照 : シーン名がない頃の公式シナリオさん
[雑談] : 新城りりか : 2ndの頃は無かったのね
[雑談] : GM : ないない、つき始めたのは3rdの頃からだと思う
[雑談] : 円藤 照 : ほええ(知らんまま適当言った顔)
[報告相談] : GM : 特に希望がなければ空港まで神崎を追いかけたところからになるよ
[雑談] : 新城りりか : 今と結構変わってるんだなぁ
[報告相談] : 新城りりか : わたしはないないよ
[報告相談] : 円藤 照 : ないわよ!
[報告相談] : GM : じゃあそれで進めて行こう
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ないですわね
[報告相談] : 新城りりか : りょかりょか!
[雑談] : 円藤 照 : ディメンジョンゲート先回りしようかとも思ったけど、3は重い定期
[メイン] : GM : 霧谷の予測は正しかった。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そこらへんの戦闘エフェクトより重いぜ…!
[雑談] : 円藤 照 : 係数+1のダイス増加エフェクトと同等の侵蝕を要求してくるイージーエフェクトさん
[メイン] : GM : 空港の滑走路では、管制塔からの指示を待たずして、一機の飛行機が動き出していた。
[メイン] : GM : 神崎高明、そして真白が乗り込んだのは、あの飛行機に違いないだろう……!
[雑談] : 円藤 照 : も、もう乗り込まれてる!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 落とすか…♣
[雑談] : 円藤 照 : ロケットランチャーで撃ち落とそう…(民間人への被害)
[雑談] : 円藤 照 : もう数百人ジャームになってるし、乗客分は誤差という考えも(ない)
[報告相談] : GM : ここからの展開なんですが、元シナリオだと間一髪主翼に飛び乗ってそこで戦闘することになるんですが、エフェクトで飛行機を止めてもOKです。
[報告相談] : 新城りりか : 言ってみてから通じんかもとおもったな?ワーディングはせん方が良いか!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : なるほどね…
[報告相談] : 円藤 照 : シチュエーション的にはえるしね!
[報告相談] : GM : そのまま行くなら空の上の戦いになる
[報告相談] : 新城りりか : 消し消ししていく、じゃあどうしようか
[報告相談] : GM : ワーディングで止めるならそれでもありだとは思う!
[報告相談] : 円藤 照 : ディメンジョンゲート使う?(120%エフェクトあるしここで侵蝕あげておいてもいい)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 飛行機止めるほどパワー出るエフェクトあるかしら
[報告相談] : 新城りりか : よう考えたらワーディング視界に映ってないから無理かもという気もしてきた
[報告相談] : 新城りりか : ディメゲは中まで入れるのかしら…普通の白兵攻撃エフェクトならパワーはあるとは思うけど
[報告相談] : 円藤 照 : ちなみに元シナリオはどんなカンジの流れなのかしら
[報告相談] : 新城りりか : 元シナリオだと間一髪飛び乗るって!
[報告相談] : 円藤 照 : や、主翼に飛び乗るにも結構な高度あるしどうしたのかなって思って
[報告相談] : 新城りりか : まだ滑走路ならジャンプしたら届きそう
[報告相談] : GM : 離陸する前なら車輪が出てるからそこからよじ登るとか…普通にジャンプしてもいいと思う
[報告相談] : 円藤 照 : オーヴァード身体能力さんならいけるか! にゃるにゃるほどね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 戦闘用エフェクトだけど空間圧縮で飛び乗る?
[報告相談] : GM : それもありあり
[報告相談] : 円藤 照 : 空間圧縮さんいいかも。単体だけども。
[報告相談] : 新城りりか : 三回使わなきゃいけないやつ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : こう…うまいこと!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いけなさそうだったら頑張って飛び乗ろう
[報告相談] : 新城りりか : もう普通に飛び乗っていく?わたしは軽功でぴょんっていけそうだし晴ちゃんは玉座で飛べてるし
[報告相談] : 新城りりか : 照くんは先にわたしが行ってから引っ張り上げたりする
[報告相談] : 円藤 照 : そういえば晴ちゃんデフォで飛べてたわね!
[報告相談] : 新城りりか : それかさっき言ってた120使う用にディメゲでも全然良いかも…
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それも又吉!
[報告相談] : 円藤 照 : ディメンジョンゲートの方がなんというかスマートな気はするわね!
[報告相談] : 新城りりか : じゃあもうディメゲに任せようか!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ! じゃあディメンジョンゲート使うことにするのだわ!
[報告相談] : 円藤 照 : GM、二人がいるのは主翼? それとも客席? 都合がいい方に飛ぼうと思うのだけど
[報告相談] : GM : たぶん主翼から客席に乗り込もうとしてるところだと思う…かな!
[報告相談] : 円藤 照 : じゃあ主翼の方がいっか、わかりましまし
[報告相談] : 新城りりか : PC視点だと今どこにいるかは分かんなさそうと思ったけど、よく考えたら飛行機って入口は一つくらいよね
[報告相談] : GM : そうそう
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あの車輪つきの階段で入るところだ…
[メイン] : 円藤 照 : 「――マズいな。 このまま逃げられれば、"ドールアーティスト"は乗客をまたジャームにするだろう。 そして、徒歩では間に合いそうにない」
[メイン] : 新城りりか : 「マ~?どうしよ、もう飛んじゃいそうじゃん!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「また関係のない人達を…!」
[メイン] : 円藤 照 : 「ここは任せてほしい。 こういった事態には慣れているからな」と《ディメンジョンゲート》を使用! 神崎親子の下へと通じるゲートを作ります!!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 98 → 101
[メイン] : 円藤 照 : 「……っと、ああ、『徒歩では間に合わない』とは言ったが、確かこうも言ったな。 『りりか君を真白君の元まで届けて見せよう』と」ゲートを作りながら笑う。
[雑談] : 新城りりか : 伏線台詞回収だ
[メイン] : 円藤 照 : 「そして、この道が直通だ」
[雑談] : 円藤 照 : そういえば言ってたわって思い出したやつ
[メイン] : 新城りりか : 「そういえば言ってたよね~……有言実行じゃん!マジ助かる!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「は、支部長さんカッコい!私も一緒させてもらうね!」ノリコメ~
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃここまで来たらあたしだけ行くとか無いじゃん!行くよ行くよ!」
[メイン] : 新城りりか : ゲートに頭から突っ込んでいきましょ!
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、共に行こう。 ここで終わらせるのだ」二人がゲートに入るのを待って、最後に入ります!!
[メイン] : GM : ゲートは主翼部の上につながる。
[メイン] : GM : そこには、まさに機内に乗り込もうという高明と真白がいた……!
[メイン] : 神崎 高明 : 「チッ……しつけえ奴だ……!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「やっぱり……君は追ってきたんだね……」りりかのほうを見ながら、悲しげに
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「自分のやってること考えてから物言いなよ、おじさん」
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃ追うに決まってるでしょ……!心配してるんだから!」 頭からゲートに飛び込んだのでちょっと転びそうになりながら
[メイン] : 神崎 真白 : 「……ごめんね、それでも……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「私を創ってくれたお父さんを、裏切ることはできないの……!」
[メイン] : 新城りりか : 「……じゃあなんで出会ったばっかのあたしに逃げるように忠告したの?」 顔をしかめて
[メイン] : 新城りりか : 「それももうそのお父さんへの裏切りってことになると思うんだけど!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「それは……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「私に優しくしてくれたりりかと……戦いたくなかったから……!」
[メイン] : GM : 迷いはあるようだが……自分がいかに危険な存在であるかがわかれば、結局は自分の周りから人は去っていく。
[雑談] : 円藤 照 : 危険度クソ高い実験体だからほぼ監禁状態だっただろうし、お父さんが世界の全てだったやつだ
[メイン] : GM : そういった過去の体験が、真白の決意を強固なものにさせているようだった。
[雑談] : みやび : 事件終わったら保護しちゃおうねぇ…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : りりかちゃんがあたらしい世界の構成要素になるんだYO!
[メイン] : 新城りりか : 「…………」 じっと真白の眼を見つめて、決意は固いが迷いはあることを察する
[報告相談] : 新城りりか : ごめんみんなちょっと待ってな!
[報告相談] : 新城りりか : 言いたいことあるんだけど時間かけちゃってしまってる!
[報告相談] : GM : いいのよちぇっちぇい!
[報告相談] : 円藤 照 : ええやよ! 大事な返しだし考えてもろて!!
[報告相談] : 新城りりか : ありがてちぇ…!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お、待つわよ~
[メイン] : 新城りりか : 「なるほどなー……」
[雑談] : GM : なんでこんな親についていくのかっていうのも一応の理由はあったりする……そのへんも最後にちょっと話そう
[メイン] : 新城りりか : 「まー、お父さんを裏切りたくないっていうのは分かるかも。そりゃ家族のことが一番大事で当たり前だしね」
[メイン] : 新城りりか : 「お姉ちゃんにも会わなきゃいけないって言ってたし」
[雑談] : みやび : 駄メンズ好きとか…(ではない)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やべー趣味だ
[メイン] : 新城りりか : 「それだけの感情で動いてるんだったら、あたしももう別に何も言わないけど……」
[雑談] : 円藤 照 : 金貸してくれや(返すつもりはない)って言ってきたり、いつになったら返してくれるのって聞いたら殴ってくるタイプの男好きのやべーやつだ
[メイン] : 新城りりか : 「……でも真白ちゃん、あたしと戦いたくないから逃げるように言って……ほんとは他人のことも想えるめちゃいい子じゃん」
[雑談] : みやび : 実は優しい一面もあって…私がいないと駄目だから…(???)
[メイン] : 新城りりか : 「決意はしてるけど、ガチじゃないでしょ?若干迷ってたり、後ろめたいって気持ちがあるんじゃない?違う?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……それは……!」少し、迷いが生じるが……
[メイン] : 神崎 高明 : 「耳を貸すな、真白ぉ!! 敵を排除しろ!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……は、い……!」 やはり、傍に父親がいる限りは、その気持ちも動きそうもない。
[メイン] : GM : あるいは、もう自分の気持ちがわからない状態なのかもしれない。
[メイン] : GM : だが、あなたの言葉に心が揺らぎつつあるのもまた事実である……。
[報告相談] : GM : 例によってこの場での説得は無理だけど……後で……まあいろいろあります!(詳しくは言えないGM
[報告相談] : 新城りりか : 大丈夫大丈夫!じゃああともうちょっとだけ言う事いって終わる!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 楽しみにしちゃうよ~~ん
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあさ~……戦いたくないって真白ちゃんには悪いけど、あたしは戦うから!」
[メイン] : 新城りりか : 「ほんの少しでも迷ってるのにこのまま放っとけるわけないし……」
[メイン] : 新城りりか : 「心配するだけじゃなくて、いけないことしようとしてたらちゃんと止めてあげるのが友達ってもんだしね!」
[メイン] : 新城りりか : 屈託なく笑いかけてそう言いつつ、真白ちゃんのロイスをSロイスにしつつ、P感情を友情に変えましょ!
[報告相談] : 新城りりか : こういう感じで感じで…!
[メイン] : GM : おおう……OKですです!
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……」
[雑談] : 円藤 照 : Sロイスさんよきよきな…(Sロイス先がないPC)
[雑談] : 新城りりか : あるある
[メイン] : 神崎 真白 : 「わかったよ……そこまで言う、なら」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……せめて、あまり苦しまないようにしてあげる」
[雑談] : 円藤 照 : ネームレスは相棒感あるけどSロイスってカンジではない(?)
[メイン] : GM : 真白がそう言ってすごむと、あなたたちは周囲の気温が急激に低下したような悪寒を覚える……!
[報告相談] : GM : このまま戦闘に入っても大丈夫かな?なんか言っときたいこととかあれば!
[雑談] : 円藤 照 : コードネーム通りの能力!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ちょっとしゃべろ!
[報告相談] : 新城りりか : しゃべってけ!
[報告相談] : 円藤 照 : わたしは大丈夫! 戦闘時の手番で高明くんと話したいくらい
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「さーて…"スノーホワイト"はりりかちゃんに任せるとして…横のおっさんは徹底的に咎めないとねぇ、支部長?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、そうだな。 4課を辞めた今になって、このように重大な離反者狩りの仕事が舞い込んでくるとは夢にも思わなかったが」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「覚悟しなよ"ドールアーティスト"。誰もお前を許さない。誰もお前を無事で帰さない」
[雑談] : 新城りりか : ひぇ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : イジョ
[雑談] : 円藤 照 : 神崎高明くんはSANCおねがいします
[雑談] : GM : お怒りじゃ…(当然
[報告相談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい! 査察部絡みよきよき
[報告相談] : GM : おっけい、では進めましょう!
[報告相談] : 新城りりか : あ、ごめんまって!
[雑談] : みやび : 覚悟しなおっさん!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい
[メイン] : 新城りりか : 「んひぇ~……マジモードじゃん、晴ちゃん」 と、晴ちゃんの様子にも慣れたのか、むしろ頼もしく思っているのか小さく笑って見て
[メイン] : 新城りりか : 「……会議室の時はあたしのこと頼りにしてねって言ったけど」
[雑談] : 円藤 照 : ちょっと離席!
[雑談] : GM : てらてら
[メイン] : 新城りりか : 「あたしも晴ちゃんも照くんのこと、ガチで頼りにしてるから!」
[メイン] : 新城りりか : 「あともうひと踏ん張りって感じだし、マジがんばろーね!二人共!!」
[メイン] : 新城りりか : と、力強く拳を作りながら二人に笑いかける。
[報告相談] : 新城りりか : ごめんこれだけ!戦闘前なので二人にも声かけておこうかなみたいな
[雑談] : みやび : うちらマヂサイキョーっしょ!(ギャル感染)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : よゆーっつか(笑)
[報告相談] : GM : なるなる!よきことじゃ…
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、真白君のことは頼んだぞ」
[報告相談] : GM : 進めていいのかな!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「任せてね」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : よきよき
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[報告相談] : 新城りりか : おけですおけです!
[メイン] : GM : "スノーホワイト"のレネゲイドを覚醒させる能力の影響か、あなたたちの体内のレネゲイドも活性化を始める……
[メイン] : GM : 衝動判定です! 難易度は9だ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 衝動判定の理由付けさんだ!
[メイン] : 円藤 照 : 12dx+2 意思(12DX10+2) > 10[1,2,2,3,5,6,6,6,8,10,10,10]+7[2,4,7]+2 > 19
[メイン] : 新城りりか : 3dx+6(3DX10+6) > 10[9,10,10]+3[3,3]+6 > 19
[雑談] : GM : 公式でこう説明されていたりする
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 5dx+4(5DX10+4) > 10[1,3,6,6,10]+4[4]+4 > 18
[メイン] : GM : 出目いい!
[雑談] : 円藤 照 : みんな出目よ~
[雑談] : みやび : みんな出目がいいなぁ!
[メイン] : 新城りりか : 2d10+85(2D10+85) > 12[2,10]+85 > 97
[メイン] : 円藤 照 : 2d10+101(2D10+101) > 14[8,6]+101 > 115
[雑談] : 新城りりか : 皆よう頑張っとる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 2d10+104(2D10+104) > 12[4,8]+104 > 116
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 104 → 116
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 85 → 97
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 101 → 115
[メイン] : GM : では戦闘に入っていきます!
[雑談] : 新城りりか : わぁーい
[メイン] :
GM :
◆戦場図
高明、真白、ジャームA,B,C
↑
5m
↓
PC
[雑談] : 新城りりか : ジャームが…おるやんけ!
[メイン] :
GM :
◆戦闘勝利条件
神崎真白にとどめを刺す
または――(神崎高明が戦闘不能になったとき公開)
[メイン] :
GM :
◆イニシアチブ
10 神崎 真白
9 円藤 照
8 蛙御蛇 晴、神崎 高明
7 新城 りりか
3 ジャームA、B、C
[雑談] : 円藤 照 : これインフェルノよりも範囲攻撃の方がよ……いや、仕留めきれないか
[雑談] : みやび : つまり神崎を殴ればいいんだな!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : しねい!
[雑談] : 新城りりか : とどめ!?刺さんが!?どう見てもそっちルートはバッドエンドのそれだが!?
[雑談] : 円藤 照 : 見えた地雷すぎる
[雑談] : みやび : どっちも神崎だった、死ねい高明!!(殺すな)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お前は冷凍保存だ!
[雑談] : 円藤 照 : あっ、おなじみのジャームくんだ
[雑談] : 新城りりか : 再会のジャーム
[メイン] : GM : まずはセットアップから!
[メイン] : 新城りりか : 無いです!
[メイン] : 円藤 照 : ないです!!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あ、そしたら使おう
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 《空間圧縮》~~
[メイン] : GM : 移動だ!対象は誰かな
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 敵さんは全員同じエンゲージかしら
[メイン] : GM : そうね!
[雑談] : 新城りりか : 空間圧縮って中々使うことないから全然知らないな(EA確認)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : シナLv、セットアップで戦闘移動できる奴やんね
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 対象を自分にすれば自分も動ける…はず!
[雑談] : 円藤 照 : 動ける動ける
[雑談] : 新城りりか : 自身不可じゃないしいけそういけそう!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 敵陣凸っちゃうよ~
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 背後に私
[メイン] : GM : ではぬるっと移動しましたね!
[メイン] : GM : 敵側はジャームA,B,Cが《フルパワーアタック》を使用します。
[雑談] : みやび : 来たぜ、ぬるりと…
[報告相談] : GM : 演出とかは特にないかな?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ないわね
[報告相談] : GM : おっけおっけ
[雑談] : 新城りりか : いつものフルパワー量で押し切りだ
[メイン] : GM : 続いてイニシアチブで動く人!いなければ真白の手番になります。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あ、イニシアチブもあるわよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あ待って違うわこれ 普通にタイミング認識間違ってた!
[雑談] : 新城りりか : んん!?
[メイン] : GM : おっけおっけ
[雑談] : 新城りりか : もしかして防具のやつか!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : パスファインダー君イニシアチブに使えるもんだと思い込んでた
[雑談] : 円藤 照 : まあ行動値は私より後の方がバフ投げられるからいいと思うわよ!
[メイン] : 円藤 照 : イニシアチブないです~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 先制で硬直叩きつけたかったんじゃよね…
[雑談] : 新城りりか : なるなる
[雑談] : GM : 支部長は時間凍結とかもいいのかな
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃんに時の棺打ったら、次のイニシアチブで氷炎かけながら時間凍結できるかなって
[雑談] : GM : おっけおっけ
[雑談] : 新城りりか : 攻撃力高めてからいくやつ
[雑談] : 円藤 照 : 攻撃力20分の得
[メイン] : GM : では真白の手番から!
[メイン] : GM : マイナーで《絶対の空間》、メジャーで《コンセントレイト:サラマンダー》《氷の塔》《崩れる大地》《要の陣形》を使用します!
[雑談] : 新城りりか : 対象複数マンだ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 範囲選択、光
[報告相談] : GM : こっちから攻撃を切り出すので演出はそれに合わせてもらう感じでいいかな
[報告相談] : 新城りりか : 時の棺なら多分それがよさそうよさそう
[メイン] : 円藤 照 : オートアクションで、残月の環(時の棺)を使用! 判定を失敗させます!!
[報告相談] : 円藤 照 : そうしますの!む
[メイン] : GM : OKです!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 115 → 125
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 116 → 118
[メイン] : GM : 真白が両手を振り上げると、淡い光が集まってくる……それは、雪だ。
[雑談] : 新城りりか : そういえば真白ちゃんサラマンダーオルクスだったか、氷属性な気はしてたけどハヌマーンでもソラリスでもなかった
[メイン] : GM : そして手を振り下ろすと、ダイアモンドダストのような眩しいほどの輝きとともに、身を貫くような寒さがあなたたちに襲い掛かる……!
[報告相談] : GM : こんな感じでいいかな!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 硬直意味無さそう説出たから他の近接型かおじさん殴ろうかしら…
[雑談] : GM : データにはないけど多分ナーブジャックを意識している
[報告相談] : 円藤 照 : ありあり! ちょっと描写考えながらだから時間かかるかも…!!
[雑談] : 新城りりか : なるなるる
[雑談] : 円藤 照 : おじさん殴ってもらえるとたすかる(私の範囲でザコは消せそうだし)
[報告相談] : GM : 了解了解
[メイン] : 円藤 照 : つま先で足下を確かめるように、あるいは苛立ちを隠すように床を軽く蹴って、コツコツという革靴の音を響かせると、四つの輪と十二個の魔眼が浮かびあがる。
[雑談] : 新城りりか : 雑魚一掃助かる
[メイン] : 円藤 照 : そして、金環日蝕(ダイヤモンドリング)めいた耀きを放つその魔眼たちは、ゆっくりと円運動を加速させはじめた。
[雑談] : GM : みんな近接だから硬直の使いどころはちょっと難しかったわね
[メイン] : 円藤 照 : 月の魔眼は限界を越えて加速し続ける。 周囲の風景を歪めながら円転し続ける。
[雑談] : GM : 円だ!(名前にもある
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 先に殴って硬直させて、エンゲージが分散させない気でいたんだけど、普通に読み間違いで失敗したわね…
[メイン] : 円藤 照 : "果ての月"は襲い掛かる吹雪を見ると、ふっと白い息をはいて、その目を自身の腕時計に落とした。
[雑談] : GM : 敵が離脱エフェクト持ってたら有効だったかもしれんやつだ
[メイン] : 円藤 照 : 「頃合いか」腕時計に取り付けられた一時停止ボタンを押す。
[雑談] : 新城りりか : そう言う時もありちぇな…真白ちゃん氷の塔使うなら硬直させたら全員エンゲージ状態で攻撃出来なくさせるとかもいけるか…?いやでも他の攻撃エフェクトあるかもしれんしな…
[メイン] : 円藤 照 : カチッと小さな音が鳴って――次の瞬間、また同じ音が鳴ると、"スノーホワイト"が放ったハズの吹雪はひとりでに止んでいた。
[メイン] : 神崎 真白 : 「……!?」 全力で放ったはずの攻撃がなぜか発動せず、驚く。
[雑談] : みやび : かっこいいねえ…🌕
[メイン] : 円藤 照 : 「驚くことはない。 私が時間を凍らせた。 それだけだ。 どのような攻撃であれ、停まっているなら対処はそう難しい話ではないだろう?」
[雑談] : 新城りりか : びっくりましろんろん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : なんてこともなさそう 涼しい
[メイン] : 円藤 照 : 「君の吹雪は、あのゲートで砂漠の方に届けさせてもらったよ。 暑さに喘ぐ人々の助けにでもなっていることだろう」といつのまにか"スノーホワイト"の下まで迫っていた魔眼の輪を見る。
[雑談] : 新城りりか : 移動させとった
[メイン] : 神崎 真白 : 「く……」戦闘経験の浅さからか、想定外の事態に焦りの色が浮かぶ……。
[雑談] : 円藤 照 : 固体を使ったRCとかだったら時間とめて切ってたけど、さっきディメンジョンゲート使ったし同じような事していく
[メイン] : 神崎 高明 : 「何をしている、真白ぉ!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「ちゃんと……やってるって、お父さん……!」
[メイン] : GM : 二人の連携に、乱れが生じる……。
[報告相談] : GM : そんなところかな?
[報告相談] : 円藤 照 : ですねね!
[報告相談] : GM : おけおけ
[雑談] : 新城りりか : この親の性格だと連携は無理よこれ!
[雑談] : 円藤 照 : いちばん連携に向いてない性格
[メイン] : GM : では続けてイニシアチブ! なければ支部長の手番だ
[メイン] : 円藤 照 : イニシアチブで《氷熱の軍団》!! このラウンドの間、円藤照、新城りりか、蛙御蛇晴の攻撃力を+20します!!
[雑談] : みやび : 真白ちゃん反抗期になって(?)
[報告相談] : GM : たぶん氷熱の軍団かな!
[メイン] : GM : おっけおっけ!
[雑談] : 新城りりか : めちゃつよ!
[報告相談] : 円藤 照 : そうだったわ!(他のリミットエフェクトと混ざった)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 急に裏切ったりしよう!ダブルクロス!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 125 → 135
[報告相談] : GM : あるある
[メイン] : GM : 敵側は特にないので、そのまま支部長の手番へ!
[報告相談] : GM : 判定終わったらちょっとトイレいったりしてきますの!
[メイン] : 円藤 照 : マイナーアクションで、戦闘移動! 前方に5m移動してエンゲージ!!
[報告相談] : 新城りりか : いっていって!
[報告相談] : 円藤 照 : はいなな!
[雑談] : GM : エンゲージがごった煮状態
[メイン] : 円藤 照 : メジャーアクションで、初月の輪(コンセントレイト+災厄の炎+インフェルノ)!! 対象は"ドールアーティスト"!!
[雑談] : 新城りりか : 一人置いてかれりりかになっちゃった(後ですぐ行く)
[メイン] : 円藤 照 : 16dx7+8 命中!(16DX7+8) > 10[1,1,2,2,2,3,4,5,6,6,6,7,8,8,8,9]+5[2,3,4,5,5]+8 > 23
[メイン] : 円藤 照 : ほにゅ…?
[メイン] : GM : 出目が……!
[雑談] : 円藤 照 : 16個もダイスあってこんなことある?
[雑談] : 新城りりか : ん!?え!?あれ、インフェルノ撃つのね!?と思ったけどこの後時間凍結で雑魚狩る感じか!
[雑談] : 円藤 照 : そうそう
[雑談] : 新城りりか : 了解了解!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 出目が…!
[メイン] : GM : 高明はドッジします。
[雑談] : 新城りりか : 当たればいいの!当たれば!!当たれ!!!
[メイン] : GM : 10dx+2>=23(10DX10+2>=23) > 10[1,2,2,3,3,3,4,6,10,10]+10[1,10]+4[4]+2 > 26 > 成功
[雑談] : 円藤 照 : 草
[メイン] : 円藤 照 : 笑った
[雑談] : 新城りりか : ぐああああああ
[雑談] : 新城りりか : 悲しい…こういうこともある…
[メイン] : GM : こんなことある? 回避が成功してしまった…!
[雑談] : 円藤 照 : かなしみ
[報告相談] : GM : 演出……しとくかい?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : おおん
[報告相談] :
円藤 照 :
あー、どうしようかな
[雑談] : GM : これもまたダブルクロス…
[雑談] : 新城りりか : これもまた卓…
[報告相談] : 円藤 照 : いいかな! 当たること前提のやつだったし!!
[報告相談] : GM : では省略で!
[雑談] : 新城りりか : 神崎高明…もしかして強キャラかもしれねぇ…(?)
[報告相談] : 円藤 照 : ちょっと中断してもらっていいかしら!? 考えが吹っ飛んじゃったわ!!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おお?大丈夫?
[報告相談] : GM : いいよ!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫なんだけど、用意してた描写が吹っ飛んだのでどうするかなって思考停止しちゃった!!
[雑談] : 円藤 照 : これは強キャラ…( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : なかなかやる親父…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 伊達にこんな作戦の重要な役割担ってない
[報告相談] : GM : こんなこと100回に1回あるかどうかだし仕方ない仕方ない…ではいったん中断しますか!
[報告相談] : 新城りりか : え、えぇっ、中断までしなくても全然待つけど…
[報告相談] : GM : そうする?
[報告相談] : 新城りりか : まあちゃんと準備してRPした方がいいかもね
[報告相談] : 新城りりか : 中断でも全然大丈夫大丈夫!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ああうん、待って済むなら全然私も待つわよ
[報告相談] : 円藤 照 : ここを乗り切ればいいのはそうなんだけど、このあと晴ちゃんの手番の後に時間凍結でもういちどメインプロセスあるから、ちゃんとした時にやりたいという気持ち…!!
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解なのよ、万全の状態でやった方が悔いも残らないしそれが良いとは思う
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ほんほん、そういうことなら
[報告相談] : 円藤 照 : ほんとにごめんなさいね…! それでおねがいしますの…!!
[報告相談] : GM : どっちみち今日はこのラウンド終わったら切り上げることになるとは思うし、準備しっかりしたいならそうしましょ!
[報告相談] : GM : では中断で、次回は水曜でいいのかな
[報告相談] : 新城りりか : 大丈夫!
[報告相談] : 円藤 照 : だいじょぶ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 構いませんことよ!
[報告相談] : GM : ではそれで!お疲れ様でしたー
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様よ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした…!!
[雑談] : みやび : お疲れ様じゃった!!
[雑談] : 円藤 照 : 見学もおつおつよ! ちょっとしたことで中断させちゃってごめんね!!
[雑談] : みやび : いいのよよ!じっくり考えタイムちぇ!
[雑談] : GM : 見学もおつだぜ!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お待たせしてしまった
[雑談] : GM : やあやあ
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : もう揃ってた!ごめんちぇちぇ
[雑談] : GM : いいのよちぇっちぇい!
[雑談] : 円藤 照 : ええんちぇよ!
[雑談] : 新城りりか : ありがてちぇっちぇ
[雑談] : GM : じゃあぼちぼち再開していきましょうか~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あいあい!
[報告相談] : 円藤 照 : 会話しながら攻撃しようと思うので、会話しながら回避してもらっていいかしら!
[雑談] : 新城りりか : おねがいしますの!
[雑談] : みやび : ヨロシク!
[報告相談] : GM : 了解了解
[報告相談] : GM : 主導は任せるのだ
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[メイン] : 円藤 照 : 「――"ドールアーティスト"、君には聞いておきたいことがある」革靴の渇いた音を響かせながら、歩み寄る。
[雑談] : 新城りりか : ミヤンビ!
[メイン] : 円藤 照 : 「君がUGNに反旗を翻したのは。 罪なき人々の命を奪ったのは。 あまつさえ、それを愉しむような様子さえ見せていたのは」
[メイン] : 円藤 照 : 「……何故、だったのだろうか?」"スノーホワイト"の近くでゲートを開いていた四つの輪に触れて、"ドールアーティスト"が軌道を乗るように動かす。
[メイン] : 円藤 照 : ――刹那。 月の魔眼が閃いて、"ドールアーティスト"にその刃が襲い掛かった。
[報告相談] : 円藤 照 : ここで返答おねがいしますの!
[雑談] : 円藤 照 : ダブルクロスもいます
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 裏切り者もよう見とる
[メイン] : 神崎 高明 : 「何故だぁ……?」
[雑談] : 新城りりか : 今のUGNの在り方に批判的だから、公式シナリオでいうと嚆矢くんタイプなのよね多分(性格面は全然違うけど)
[メイン] : 神崎 高明 : 「お前らは、今のUGNがやってることが正しいと思ってんのか?」
[メイン] : GM : その刃をギリギリがギリギリまで迫ったところで、高明の懐から真っ赤な太刀が突如として現れる。
[雑談] : 新城りりか : 白兵型だ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お前…白兵型なんか!
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃんがRCだからRCではないだろうな、とは思ってたけど、思ってたよりずっとカッコいいよけ方してきた
[メイン] : 神崎 高明 : 「既存の秩序にしがみつくばかりか、上の人間までしょうもねぇ権力を争って、無駄な人員を投入して無駄な血を流す……」
[メイン] : GM : 一閃、その太刀筋は刃を弾く!
[雑談] : 新城りりか : 見た目ちょい悪親父で赤い太刀、ふーん…かっこいいじゃねーの…
[メイン] : 神崎 高明 : 「罪なき人間の命を無駄にしてるのは、どっちなんだって俺は聞きたいねぇ!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やるじゃん…
[雑談] : 新城りりか : アッシュ!!なんか言い返してやれ!!!
[雑談] : GM : アッシュ「むぅ…反逆とかそういうのはよくないぞ!」(小学生並みの語彙力)
[報告相談] : 円藤 照 : 細かいところですけど、弾くか停止するかにしてもらえるかしら…! 砕かれると今後の演出でちょっと差し障るかもなのでで…!!
[雑談] : みやび : ンンンンン…まさに、正論!
[雑談] : 新城りりか : にゃふにゃふしてるアッシュくんが来てしまった
[報告相談] : GM : おけおけ
[報告相談] : 円藤 照 : ありあり!
[雑談] : GM : 最近本編であまりにゃふにゃふしてないので雑談でにゃふにゃふしていく
[メイン] : 円藤 照 : 「確かに、今のアッシュ・レドリック殿などは足下が留守になっているとは思うよ。 査察部内部に"ロード・オブ・アビス"などが潜み、このような状況まで放置してしまっていたことからも明らかだ」弾かれた輪の軌道を正す。
[メイン] : 円藤 照 : 「しかし、それが君たちが罪のない人々を犠牲に殺人を行う理由になると? 正しいと言う理由になると? その少女を虐げる理由になると?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 蛙御蛇もそうだそうだと言っています
[メイン] : 円藤 照 : 「そして、君たちはその先のビジョンがあるのか? 行うべきは本当にこのようなテロだったのか? UGNの体質を問題とするなら、君は問題解決のための努力を何かしたのか?」
[メイン] : 円藤 照 : 「……まあ、聞いてはみたがそこはいい。 我々の考え方の相違なのだろう」
[雑談] : 新城りりか : 高明おじさん、根本にある動機がこれだとエンドラインになったらなったで結構大変かもしれんちぇな…UGNよりFHが支配した方がいくらかマシって考えかもしれんけど
[メイン] : 円藤 照 : 「それよりも。 何故、一般市民をジャームにしておいて笑えていたのか。 そこが本当に分からない。 何故なのだ?」
[雑談] : 円藤 照 : エンドライン高明おじさん、利用された末に真白ちゃんと一緒に始末されてそう(反旗翻されると困るし)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : その先に道はないのだ…
[雑談] : 新城りりか : 目的達成したら危険だし切り捨てる、ありうる
[メイン] : 神崎 高明 : 「そりゃあ、面白ぇからに決まってんだろぉ」
[メイン] : 神崎 高明 : 「こいつらは覚醒して思い切り力を振るえる。進化した人類のあるべき姿だ」
[雑談] :
蛙御蛇 晴 :
”ギルティ”
有 罪 ィーーーーッ!
[メイン] : 神崎 高明 : 「この世にこんな興味深くて面白ぇことがほかにあるってのか? UGNはあろうことか、秩序のためだとかぬかしてその力を独占しようする」
[雑談] : 新城りりか : いややっぱエンドラインいっても全然上手くやれる性格してたわ!!!
[メイン] : 神崎 高明 : 「許せねぇよなぁ……!」
[雑談] : 円藤 照 : こ、こいつ…!!
[メイン] : GM : 相変わらず下品な笑いを浮かべる。その表情からはすでに理性は感じられない。
[雑談] : 円藤 照 : ジャームがよ!!
[雑談] : 新城りりか : ジャームじゃないかも、と思ったけどジャームじゃん!やだー!!
[メイン] : GM : だが、その言葉の端々からは、人類の進歩を目指す純粋な研究者としての矜持を感じられるかもしれない。
[雑談] : 円藤 照 : Eロイスちょうだい♪
[雑談] : 新城りりか : ジャーム化してからこうなったのかジャームじゃなくて元々こうだったかは分からないけど大分FH的な思想の性格だった
[メイン] : 円藤 照 : 「なるほど。 一般人のジャーム化も、UGNへの裏切りも、正義のためだと考えているからこそ葛藤といえるものはないのだな」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : FHのが上手くやってけるぜ…
[メイン] : 円藤 照 : 「……私が対峙してきた離反者(ダブルクロス)の多くは、葛藤していたよ」
[メイン] : 円藤 照 : 「UGNを滅ぼす事を目的にしているFHの間諜(スパイ)であっても、二重生活を送る内、敵であるハズのUGNの人間達と偽りではない信頼関係を築いていた」
[メイン] : 円藤 照 : 「そして、本気で悩んでいた。 良心の呵責に苦しんでいた。 ……裏切りとは、相手も自身も深く傷付ける行為なのだと認識していた」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ツータイムとかに所属なさい
[メイン] : 円藤 照 : いちど弾かれた月の輪に手を触れると、バチッと弾ける音がして、その軌道の向きに変化が生まれた。
[メイン] : 円藤 照 : 四本の輪はそれぞれ別の方向から交互に襲い掛かり、"ドールアーティスト"は途切れることのない斬撃にその身を晒され続ける。
[報告相談] : 円藤 照 : また回避してもらえればと…!
[報告相談] : GM : ほいほい
[雑談] : 新城りりか : FHの研究セルだったか、向いてそう
[メイン] : 神崎 高明 : 「チィ……さすが元査察部だな、このしつこさは……!」
[メイン] : GM : そのすべてを弾いていくが、防戦を強いられ徐々に焦りが生まれる。
[メイン] : 円藤 照 : 焦りを見せながらも避け続ける"ドールアーティスト"を見ると、ふふふふ、と口元に笑みが浮かぶ。
[メイン] : 円藤 照 : 「その点、君はいい。 私はとても気分がいい。 こんな気持ちになったのは初めてかもしれない」
[メイン] : 円藤 照 : 「私も遠慮なく笑って殺せるというものだ! 貴様のような腐れ外道はなッ!!」
[メイン] : 円藤 照 : ようやく、存分に愉しむことができる……この闘争を。
[メイン] : 円藤 照 : 今までの離反者狩りの仕事では、哀れみのあまり満たすことのできなかった……この欲望を。
[メイン] : 円藤 照 : 憤怒と嫌悪以外の気持ちを抱く必要のない"ドールアーティスト"相手ならば、初めてぶつけることができる。
[雑談] : 新城りりか : 戦闘狂に…
[メイン] : 円藤 照 : ――とはいえ。 私的事情を持ち込んで任務を失敗するなどもっての他。
[メイン] : 円藤 照 : 加えて、今回はひとりの闘いでもない。 UGNという組織と、神崎真白というひとりの少女の未来もかかっている。
[メイン] : 円藤 照 : 昏い歓びを覚えながらも、思考は冷静なままだ。 ……追撃のために二度目に輪に触れた時、既に次の手は打っていた。
[報告相談] : 円藤 照 : ちょっとがぶさんに質問なんですけど、演出で支部長の魔眼とか使うかしら?
[報告相談] : 円藤 照 : 攻撃力+20のラウンド間バフが投げてあるので、それの追加演出で使ったりするか一応
[雑談] : 円藤 照 : 衝動:闘争さんだ
[報告相談] : 新城りりか : わたしが使わせてって頼んでるからついでに聞きちぇなやつだ
[報告相談] : 円藤 照 : なのなの
[報告相談] :
蛙御蛇 晴 :
いや、そういう予定はなかったわね
というか忘れる所だった 感謝
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ! リマインドの意味で聞いたのもある!
[メイン] : 円藤 照 : 神崎親子に気付かれないように背後に弾いたひとつの魔眼。 合図を出した訳でもない。 この意図に気付くかは彼女次第。
[報告相談] : 新城りりか : バフ忘れあるある問題だ
[メイン] : 円藤 照 : だが、心配はしていない。 そんなもの、彼女には必要ないと信じているから。
[報告相談] : 円藤 照 : 用意はしてあったけどけっこう時間もらっちゃった! 描写はこれで終わりですの!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : この描写はりりかちゃんへのパスよね?
[報告相談] : 円藤 照 : そうそう
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[報告相談] : 新城りりか : パスへの反応…はわたしの攻撃描写の時にまとめてやるわ!りりかの台詞入るよりこの文で切った方がかっこよさそうな感じがする
[報告相談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい!
[雑談] : 円藤 照 : 用意してた文が腐れ外道だったから腐れ外道はなッって言ったけど、自分の正義に準じているから微妙に違うような気もする。 なんだろ…( ˘ω˘ )
[報告相談] : 新城りりか : いや、でも次の行動が晴ちゃんだし今挟んだ方が分かりやすい気もしてきた、やっぱりちょっとだけ反応します!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ! それもありちぇ!!
[報告相談] : GM : どぞどぞい!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : こちら目線では外道なのでセーフ!
[メイン] : 新城りりか : ──敵に察されないように緩やかに弾かれた魔眼が行きつく先にいたのは、後方で臨戦態勢を取っている新城りりかだった。
[メイン] : 新城りりか : 「……!」
[雑談] : GM : 研究者だから良くも悪くも自分の興味に正直なのだな
[雑談] : 円藤 照 : P「わかるわかる」
[雑談] : GM : こいつが正しかったのか間違ってたのかは100年後くらいにならないとわからないやつ
[メイン] : 新城りりか : 彼女は飛んできた白い球体を咄嗟に両手でキャッチする。
[雑談] : GM : 🥎
[メイン] : 新城りりか : 指示されたわけでもなく、事前に作戦会議をしたわけでもない。
[雑談] : 円藤 照 : カッとばせー! り・り・か!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : プレイボー!
[雑談] : GM : Pさんは通常ステージでももっと反省して
[メイン] : 新城りりか : だがやはり心配はなかったようで、すでに彼女はこれをどう使えばいいのか気づき、静かに笑みを浮かべていた。
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで!ぐだっとさせちゃってごめんね、ありがと!
[雑談] : 円藤 照 : P「ほにゅ…?(一時期はアンドロイドシナリオの黒幕ポジにいた女)」
[報告相談] : GM : いいのよ~!
[報告相談] : 円藤 照 : いいと思いちぇ!
[報告相談] : GM : 次に進めてもいいのかな?
[報告相談] : 新城りりか : いいですいいです!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[報告相談] : GM : じゃあいきましょい!
[雑談] : 新城りりか : ブオンブオン(素振りりか)
[メイン] : GM : では次は…イニシアチブなければ晴ちゃんですが
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : なさそう?
[メイン] : 円藤 照 : 一旦ないです!
[メイン] : GM : じゃあ動いてもろて!
[雑談] : みやび : 次のバッターが素振りしている!
[雑談] : 円藤 照 : バッティング上手いけど守備下手そう、と思ったけど、軽功あるから壁よじ登ってキャッチとかしそう
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : よーしマイナーでフォールンランス起動!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : メジャーで『天宿り』!
[雑談] : 新城りりか : やってそうやってそう、投球が射撃扱いだとしたら苦手面あるとしたらそっちの方な感じ
[雑談] : 円藤 照 : オオタニにはなれないりりかちゃんだった
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] 侵蝕値 : 118 → 127
[メイン] : GM : 対象宣言してどうぞよ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 対象はドールアーティスト!
[雑談] : 新城りりか : 微妙にへろっとした送球りりか
[メイン] : GM : 命中判定どぞ!
[雑談] : 新城りりか : そうかマイナーで使用する必要あるからセットアップで動くのね
[雑談] : 円藤 照 : 完全にはムダになっていなかった空間圧縮さん!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 13dx+5@7 回れ回れ(13DX7+5) > 10[1,1,1,1,2,3,3,6,8,8,9,10,10]+10[2,5,7,7,8]+4[1,2,4]+5 > 29
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ん~~!
[雑談] : 円藤 照 : ダイスバグってない????
[メイン] : GM : 今回みんな命中の出目が厳しい、ドッジしましょう
[メイン] : GM : 10dx+2>=29(10DX10+2>=29) > 9[1,2,5,5,5,5,6,7,8,9]+2 > 11 > 失敗
[雑談] : 新城りりか : ひぃん
[雑談] : 円藤 照 : 20台は回避されますよ。知ってるんですよ…(ぶるぶる)
[メイン] : GM : さすがに失敗!ダメージください
[雑談] : 新城りりか : おいたわしや…こんなに震えて…
[雑談] : 円藤 照 : ふつうはこうなんですよね!! ふつうは!!!!
[雑談] : 円藤 照 : 前にもこんなことあったわ私だけ!!(それはマリアさん)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 3d10+16 ロイスを切った方が良かったかななどと 硬直付与!(3D10+16) > 25[6,10,9]+16 > 41
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ダメージ出目ヨシ!
[雑談] : 新城りりか : CoCの思い出ずん
[雑談] : みやび : 逆にクッソ低い出目の時もあるからセーフ!(フランちゃん)
[雑談] : 新城りりか : めっちゃよきよきじゃないの!
[雑談] : みやび : いいぞう!
[雑談] : 円藤 照 : ダメージ出目が高い
[雑談] : 新城りりか : くそ出目悪ふらんちゃんもいたいた、あれはミドルだったっけ…
[メイン] : GM : いいね!これバフの分は入ってるかな
[雑談] : 新城りりか : 忘れてる!
[雑談] : みやび : 下水道だからミドルだったね…懐かしい…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : やっぱり忘れてるじゃないか!+20です!
[メイン] : GM : 61ね把握!
[メイン] : GM : かなりダメージを与えました、演出どうぞ!
[雑談] : 新城りりか : +20のバフ、やっぱ強いわ120%エフェなだけある
[メイン] :
蛙御蛇 晴 :
雨が降る。雨が降る。雨が降る。
寸前まで前方数mに降り注いでいた雨は、今や神崎達を包んだ。
[報告相談] : 円藤 照 : そういえば、戦闘勝利条件が不明だから相談しておきたいんですけど、範囲攻撃するとき、対象から真白ちゃん除外します? 除外した場合、ドールアーティストを戦闘不能にした後に真白ちゃんを撃破するとかだと厳しくなるなって思って
[雑談] : みやび : つよつよ…
[雑談] : 円藤 照 : 氷熱の軍団さん、とても強い(侵蝕から目逸らし)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「罪深い人。そんな目的の為に、あれだけの犠牲を強いて尚…これの搭乗者を傷つけようとしているの?」
[報告相談] : 新城りりか : 除外しないで良いと思う!とどめを刺すはこっちが宣言しなければいいだけだし戦闘不能ならせふせふなはず
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 同じく!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ、じゃあみんな攻撃していこう!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「嫌い。嫌い。人の幸福を想えない異常者め」
[雑談] : 新城りりか : これから時間凍結再行動もあるし一番侵食高くなりそうね照くん…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 彼女の持つ傘が、軋む。ひび割れ、撓む。
[雑談] : 円藤 照 : インフェルノと時の棺積んだから大丈夫かなって思ったんだけど、肝心のインフェルノさんが外れているからにゃ~…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「こんなことをしないと果たされないような願いは、目的は!全部!全部全部!墜ちて砕けて流れて消えろ!!」
[雑談] : 円藤 照 : まあ三倍振りして、戻れなかったらその時は晴ちゃんとりりかちゃんにおねがいしよう
[雑談] : 新城りりか : ひぇぇ…任せなさいよね…
[雑談] : 円藤 照 : 骨はネームレスのとこに届けてくれよなっ★
[雑談] : 新城りりか : 嫌な伏線回収になっちゃう!
[メイン] :
蛙御蛇 晴 :
傘が、翻る。見れば、乱杭歯をむき出しにして嗤う獣。
それは魔槍。不幸の悲壮を宿したEXレネゲイド。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「喰らい尽くして、『お父さん』」
[雑談] : 新城りりか : 晴ちゃんが怖い(定期)
[雑談] : 円藤 照 : あー、傘がひっくり返るギミックで魔眼の槍になるのね!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お前は狗の餌だ…(幻聴)
[雑談] : GM : なんか訳ありそうな攻撃だ
[雑談] : 新城りりか : 傘とレインコートで両親に対応してる的な感じなのかな…
[雑談] : 円藤 照 : 異常者、ぴったりの言葉だわ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ってな感じでこっちの描写は終わりだぜ
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あ、もちょっとあった
[雑談] : 新城りりか : 異常者の相手は疲れた…(UGN無惨様)
[報告相談] : GM : ほいほい
[雑談] : みやび : こわかっこいいね…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 黒い唾液を溢れさせる口が食らいつき、”ドールアーティスト”をその場に釘付けにする。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 今度こそ以上!
[雑談] : 円藤 照 : その雨よだれだったん…こ、こわ…
[報告相談] : GM : おけおけ!
[雑談] : 新城りりか : SANちぇっちぇものでは?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : クロウリングケイオス晴「侵蝕度を上げてください」
[メイン] : 神崎 高明 : 「ぐ、ああ!!」 防御が間に合わず、嚙みつかれ大きな叫びをあげる。
[雑談] : 円藤 照 : 天ちゃんがこの映像をFHに見せられて、こんなのおねえちゃんじゃないってなる展開…(すぐ曇らせようとする)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤバ…ヤバ…
[メイン] : GM : 続けていきましょう、割り込みがなければ次はりりかちゃんだ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : おっさん動いたっけ?
[メイン] : 新城りりか : 割り込みがなくても神崎高明の手番がある気がする!
[雑談] : 円藤 照 : インフェルノが失敗していなければ。。。
[メイン] : GM : マジじゃん!ありがとう!!
[雑談] : 新城りりか : インフェルノさんはちょっと今回調子悪くてな…
[メイン] : GM : いつもNPCの手番忘れちゃう、神崎の手番ですね!
[メイン] : 円藤 照 : イニシアチブで閏月(時間凍結)を使用します!
[メイン] : GM : 割り込みだ!どうぞ!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] HP : 31 → 11
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 135 → 139
[雑談] : 新城りりか : うっかり全角あるある
[メイン] : 円藤 照 : マイナーアクションは放棄! メジャーアクションで、盈月の輪(コンセントレイト+災厄の炎)!! 対象はエネミー全員!!
[雑談] : 新城りりか : やったれーちぇ!
[メイン] : 円藤 照 : 16dx7+8 命中(16DX7+8) > 10[1,1,1,2,3,5,5,6,6,6,8,9,9,9,10,10]+10[1,3,6,7,8,10]+10[4,8,8]+10[5,7]+6[6]+8 > 54
[雑談] : 新城りりか : 最強の出目がきちまったな~
[メイン] : 円藤 照 : よ~~~~し!!!!
[メイン] : GM : 出目がいいな!
[雑談] : 円藤 照 : さっきも出してな…
[雑談] : 新城りりか : あるある
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 139 → 145
[メイン] : GM : そうだな、全員ドッジしましょうか
[メイン] : GM : 10dx+2 高明(10DX10+2) > 10[1,3,3,4,4,5,5,8,8,10]+8[8]+2 > 20
[雑談] : 新城りりか : いっぱいいるからドッジ振るの大変だ
[メイン] : GM : 7dx 真白(7DX10) > 9[3,4,4,5,5,8,9] > 9
[メイン] : GM : 9dx ジャームA(9DX10) > 9[2,3,3,4,6,7,8,8,9] > 9
[メイン] : GM : 9dx ジャームB(9DX10) > 10[2,2,4,5,6,7,8,10,10]+9[3,9] > 19
[メイン] : GM : 9dx ジャームC(9DX10) > 9[1,1,3,5,6,6,8,9,9] > 9
[メイン] : GM : 全員当たります!
[メイン] : 円藤 照 : 安心して見ていられますわ~~~~!!!! そしてやっぱりドールアーティストの回避たか~~~~
[雑談] : 新城りりか : さりげなく高い出目出すジャームもおる
[雑談] : GM : イベイジョンにすればよかったぜ!(固定値18
[メイン] : 円藤 照 : 6d10+35 装甲ガード有効ダメージ!(6D10+35) > 22[6,2,7,2,2,3]+35 > 57
[雑談] : 円藤 照 : 6,2,7,2,2,3 う~ん、この
[メイン] : GM : このダメージだと…高明以外は倒れます!
[雑談] : 円藤 照 : あっ、真白ちゃんもたおせたっぽい!
[雑談] : 新城りりか : 真白ちゃんも倒せてる!?
[メイン] : GM : 真白は《蘇生復活》を使用してHP1で立ち上がりますね!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : でも十分ってこった!
[雑談] : みやび : 親父ボコるボコるぞ、親父ボコるぞ
[雑談] : 円藤 照 : 蘇生復活だ~(攻撃してきたら蒼き悪魔で殺そ…)
[雑談] : 新城りりか : 十分十分よ、そして復活持ちだわ!
[メイン] : GM : 演出あればどうぞ!
[メイン] : 円藤 照 : はいな!
[メイン] : 円藤 照 : 今一度、月の魔眼を高速回転させる。 時間凍結という奇跡を起こすために限界を越えた加速を繰り返す度、魔眼たちが放っていた月の光は次第に淡く褪せていく。
[メイン] : 円藤 照 : 激しい戦いが連続したためだ。 "果ての月"自身の限界も近い。しかし、まだ斃れる訳にはいかない。
[メイン] : 円藤 照 : 「(次は逃がさん……)」
[メイン] : 円藤 照 : ……ほどなくして加速が完了し、準備ができたことを見計らうと、時間凍結による時間のズレを避けるため、腕時計の一時停止ボタンにふたたび触れる。
[メイン] : 円藤 照 : カチッという音が鳴って――次の瞬間、"果ての月"の姿は、この場にいる全員の視界から消え失せていた。
[メイン] : 円藤 照 : だが、代わりに見えるものがある。 "果ての月"が武器にしていた四つの輪だ。
[メイン] : 円藤 照 : 月の魔眼たちは全ての敵を檻のように包み込んで、回り続けている。 もはや逃げ場などはない。
[メイン] : 円藤 照 : そして再びカチッという小さな音が鳴ると、"ドールアーティスト"の背後から声がした。
[メイン] : 円藤 照 : 「あの不快な笑み……二度と浮かばないようにしてやろう」囁くように言う。
[メイン] : 円藤 照 : ――瞬間、四つの輪が狭まり、その内側に存在する敵の全てを月の円刃が薙いでいた。
[報告相談] : 円藤 照 : こんなカンジで!
[報告相談] : GM : ほいほい
[メイン] : 神崎 高明 : 「――チィ!」
[メイン] : 神崎 高明 : 「元査察部エージェント……これほどまでとはなぁ……!」
[メイン] : GM : 激しい攻撃の後、そこに立っているのは神崎高明のみだ。
[メイン] : GM : その高明も、これまでの猛攻でそれほどの余裕はないはず……だが、まだその目は勝機を見据えている!
[雑談] : 新城りりか : まだまだやる気満々だ
[メイン] : 神崎 高明 : 「何をしている、”スノーホワイト”ぉ!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……お、父さん……」その声に応じるように、真白は立ち上がる……。
[メイン] : GM : ということで、今度こそ高明の手番ですね!
[雑談] : 円藤 照 : 第三者がいるDV、新しい
[雑談] : 新城りりか : 酷い親でしてよ…
[メイン] : 神崎 高明 : マイナーで《赫き剣》《オウガバトル》、メジャーで《コンセントレイト:ノイマン》《渇きの主》《ブラッドバーン》《血の宴》《急所狙い》を使用します!
[メイン] : GM : 対象は支部長と晴ちゃんだ
[雑談] : 円藤 照 : 親がP博士ならかわいが……いや自作AIに感情移入する人間じゃないわ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 恐ろしいねぇ…
[報告相談] : GM : 妨害とかないよね、判定いきますよ!
[報告相談] : 円藤 照 : ないよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ないわぜ
[雑談] : 新城りりか : マッドサイエンティストは駄目だな…(?)
[メイン] : GM : 10dx7+2 命中!(10DX7+2) > 10[1,1,3,3,5,6,8,9,9,10]+10[3,5,6,7]+10[7]+10[10]+6[6]+2 > 48
[メイン] : GM : リアクションどうぞい!
[雑談] : 新城りりか : 高明おじさんブラドとノイマンか、太刀が赤いのはそういう感じ…
[雑談] : 新城りりか : 出目がめっちゃ良いな!?
[雑談] : GM : 肉体がくそ高いタイプのノイマン
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 肉体派ノイマンだ…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ガード!
[メイン] : 円藤 照 : ガードを選択! オートアクションで令月の暈(蒼き悪魔)!! ドールアーティストに12点のHPダメージを与えます!!
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] 侵蝕値 : 145 → 148
[雑談] : 新城りりか : 装甲は無視されるけど晴ちゃんのHPなら耐えれそうか
[メイン] : GM : OK、ではダメージへ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 実はタフなのだ
[雑談] : 円藤 照 : ブラッドバーンでどこまで伸びるかが怖いわね~
[メイン] : GM : 5d10+31 装甲値無視、ガードは有効(5D10+31) > 36[3,8,7,8,10]+31 > 67
[雑談] : 新城りりか : いやつよい!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : たえなーーい!
[雑談] : 新城りりか : これはボスだ
[メイン] : GM : なんだこの攻撃力!?(驚愕) 倒れた人はタイタスの使用などどうぞ!
[メイン] :
蛙御蛇 晴 :
耐えないわ!!高明君のタイタス切って復活!
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] HP : 47 → 12
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 【悲報】HPアド、逝く
[メイン] : 円藤 照 : 査察部時代に始末した裏切者のロイスを使って復活! 正義に迷っていたが、この闘いにその迷いはない!!
[雑談] : GM : 期待値は45点くらいだからワンチャンはあった
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ 円藤 照 ] HP : 11 → 12
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 出目さんが…いいね…
[メイン] : GM : OKです!
[雑談] : 新城りりか : このダイスと固定値でこの出目はつよつよマンですよ
[雑談] : 円藤 照 : 神崎くん、ダイスの女神を味方につけている
[メイン] : GM : 渇きの主の効果でHPが24点回復します
[雑談] : 円藤 照 : めっちゃ回復するやん
[雑談] : 新城りりか : 渇きの主ってやっぱ超優秀エフェクトだわ
[雑談] : 円藤 照 : 白兵の起点で一択になりがち(ダイス増加エフェクトは「消費」だからリザレクト後に使えない場面あるし)
[メイン] : 神崎 高明 : 「このために10年待ったんだ……そう簡単にやられてたまるかよぉ!!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : コストが払えないから発動できないさんだ
[報告相談] : 円藤 照 : 攻撃描写終わったら、ちょっと蒼き悪魔の描写しますね!
[雑談] : 円藤 照 : 失うだったらリザレクト覚悟で使えるのに……どうして……
[メイン] : GM : 一介の研究員だった彼のどこにそんな力があったのか……一線級の戦闘員であるあなたたちが驚くほどのパワーで、高明は目に入ったすべてを薙ぎ払う!
[報告相談] : GM : おっけおっけ、こっちの描写は終わり!
[雑談] : 新城りりか : シンプル描写ちぇ!(GMあるある)
[雑談] : GM : どちらかというとPLの描写に時間を使ってもらいたいのでよほど拘りがない限りはこうしがち
[雑談] : 新城りりか : 分かる分かる
[報告相談] : GM : ちょっとトイレ!
[メイン] : 円藤 照 : その破壊力を知りながらも負傷を厭わず、懐まで潜り込む。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけけ
[報告相談] : 新城りりか : いてらいてら!
[報告相談] : GM : もどりり!
[メイン] : 円藤 照 : 殺し合いに慣れた"果ての月"は自身の回復能力のほどを十二分に知っていた。 『死にかけるが問題はない』そう判断できる。 不撓不屈の覚悟で血路を行く。
[報告相談] : 新城りりか : おかえりりか
[メイン] : 円藤 照 : "ドールアーティスト"が刃を振るう腕を掴む。 逃げ場を失くした後、即座に魔眼の刃で走らせて迎撃する。自身もその軌道に乗っているが、肌が灼ける程度で済むのだから問題はない。
[メイン] : 円藤 照 : 回復など許さない。 自身も傷付きながら、着実に傷を重ねていく。
[報告相談] : 円藤 照 : 思ったより手間取ってしまった! そんなカンジで!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[雑談] : 新城りりか : ガッツがありすぎる照くんだ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 元4課の執念
[メイン] : 神崎 高明 : 「ぐ、うぉぉぉぉぉ!!」 吸血による回復を見越していたはずが、思わぬ反撃により破算となる。
[雑談] : 円藤 照 : 覚悟ガンギマリ過ぎる
[メイン] : GM : 反撃を受け、高明はよろける……限界は近いはずだ!
[メイン] : GM : では最後、りりかちゃんの手番ですね!
[メイン] : 新城りりか : うぇ~い!
[雑談] : GM : うぇ~い!
[メイン] : 新城りりか : マイナーで戦闘移動、みんなが固まってるとこにエンゲージ!
[メイン] : 新城りりか : メジャーでフルスイング(パワースイング+コンセントレイト)、対象神崎高明で攻撃!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 97 → 102
[メイン] : GM : 判定どうぞい!
[メイン] : 新城りりか : めちゃくちゃ余裕の侵食状態なので、神崎高明のロイスをタイタスに変更、昇華してクリ値-1してみます
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 決めちゃいなよりりか~!(ギャル仲間)
[メイン] : system : [ 新城りりか ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : GM : 超本気モードだ!どうぞどうぞ!
[メイン] : 新城りりか : 8dx+5@6 でもダイスは少ない(8DX6+5) > 10[2,5,6,6,7,7,8,9]+10[3,3,4,5,6,9]+10[5,7]+10[9]+10[7]+4[4]+5 > 59
[雑談] : 円藤 照 : C値-1!? やば~!
[雑談] : みやび : すげえ!
[雑談] : 円藤 照 : てかダイスつよくね?
[メイン] : 新城りりか : いいじゃん!
[メイン] : GM : めっちゃ出るじゃん!!
[雑談] : みやび : まじやばくね?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : いいね~~!
[雑談] : 円藤 照 : やばたんなんだけど
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やっぱりりっち最強ってか
[メイン] : 新城りりか : ここまで未使用で済んでたから駄目押ししてやろ~、深淵の切り札の効果使用します!
[雑談] : 円藤 照 : それな~
[メイン] : GM : どうぞい!
[メイン] : 新城りりか : 最後の4を10に変えて振り足し!
[雑談] : 円藤 照 : きりっちもがんば~
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 102 → 105
[メイン] : 新城りりか : 1dx+65(1DX6+65) > 3[3]+65 > 68
[雑談] : 円藤 照 : きりっち~
[メイン] : 新城りりか : 流石に回らんかった、68です!避けれるもんなら避けて見ろぉ!!
[雑談] : 円藤 照 : これで避けたら伝説になる
[メイン] : GM : ドッジするぜぇ~~!!(無謀
[雑談] : 新城りりか : もう認めるしかなくなる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ならないでクレメンス…
[メイン] : GM : 10dx+2>=68(10DX10+2>=68) > 10[1,4,5,7,8,9,9,9,10,10]+8[7,8]+2 > 20 > 失敗
[メイン] : GM : 出目よかったけどさすがに無理!ダメージどうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : C値低下とか持ってたらヤバかった的な?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 回避型の敵は…ヤバい!(いろいろ)
[メイン] : 新城りりか : 7d10+43 装甲無視(7D10+43) > 40[1,10,1,10,3,7,8]+43 > 83
[雑談] : 円藤 照 : やば~~~~
[メイン] : 新城りりか : しねおらー!!!
[メイン] : GM : うおお!!
[メイン] : GM : 神崎のHPは残り75点
[雑談] : 新城りりか : やばやばのやば~、絶対こんなダメージいらんと思うけど楽しい
[メイン] : GM : 倒れます!戦闘不能!
[雑談] : 新城りりか : いや結構残ってた
[メイン] : 新城りりか : やったー!
[雑談] : 円藤 照 : やった~!! マジギリギリなんだけど~
[メイン] : GM : 演出どうぞよ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : やっぱりりちゃんヤバいって
[雑談] : 円藤 照 : それな~
[メイン] : 新城りりか : おけおけ!
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?あの人研究員のくせにめちゃくちゃ強いじゃん!」
[雑談] : 円藤 照 : てかロイス5個残せてよかったわ~まじ
[メイン] : 新城りりか : 二人に攻撃が直撃したのが見えて一瞬だけ焦るが、
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 円藤ちゃん侵蝕マジヤバだからね~~
[メイン] : 新城りりか : 「……でも、あたしがまだいるってこと忘れないでよね~」
[メイン] : 新城りりか : それでも二人ならまだきっと大丈夫だろうと、信じて前を見据える。
[メイン] : 新城りりか : そしてすぐに、つい先程円藤照から受け取った魔眼を真上に放り投げた。
[メイン] : 新城りりか : 「果てまで~……」
[メイン] : 新城りりか : ゆっくりと魔眼が落ちてくる中、りりかはバットを両手で構え持ち、
[雑談] : 円藤 照 : 三倍でも出目腐ったらヨユウでジャームなんだけど。ウケる。
[メイン] : 新城りりか : 「──吹っ飛べえぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
[メイン] : 新城りりか : 魔眼に向かって、渾身の力を込めてバットを振り切る。
[メイン] : 新城りりか : 超パワーによる強打が響かせた音は、カキーン、という鋼球を打った時のような小気味の良い金属音などではない。
[メイン] : 新城りりか : 耳を劈き、機内を大きく揺らす程の、まるで爆弾が爆発したかのような轟音だった。
[雑談] : 円藤 照 : あっ、支部長のコードネームに合わせて"果て"じゃ~ん。センスよ~。
[メイン] : 新城りりか : 打ち放たれた白い魔眼は一瞬で飛んでいき、神崎高明へと叩きつけられる!
[メイン] : 新城りりか : 超高速回転するこの魔眼には、照とりりか、二人分の力が加わっている。
[メイン] : 新城りりか : その威力は当然、これまでのどの攻撃よりも圧倒的だ。
[メイン] : 新城りりか : 空間を断絶する程の斬撃を放つ魔眼は見事に炸裂し、神崎高明の体をズタズタに切り裂きながら貫いていく!!
[報告相談] : 新城りりか : 以上で!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 「あっ…?あ~~~…っ!」みたいな反応してしまった
[雑談] : 新城りりか : それそれな!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[雑談] : みやび : グワラゴラガキーン!
[メイン] : 神崎 高明 : 「ば……」
[メイン] : 神崎 高明 : 「馬鹿なぁーー!!!」
[雑談] : 円藤 照 : まじりりかちゃんよかった~!
[雑談] : 新城りりか : いぇいいぇい!
[メイン] : GM : 高明の身体は、その強い衝撃で投げ出される……!
[雑談] :
みやび :
乙女は強くなくっちゃね!⚾
さすりりなんだよねぇ!
[雑談] : 新城りりか : なんて悪役の良いやられ台詞なんだ
[雑談] : 円藤 照 : りりっちさっそく流行語つかってんぢゃん。 ウケる。
[メイン] : 新城りりか : 「おー、これはマジホームランものじゃん!」 やったぜと小さく拳を作ってその様子を見届ける
[雑談] : 円藤 照 : 高明って、高いところ(=空)で明かり(=星)になる…ってコト…!?
[雑談] : みやび : フーン…(観客席うさぎ)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 完全に理解した
[メイン] : GM : そして戦場の外に投げ出された……かに思えた高明であったが……
[メイン] : 神崎 高明 : 「く、クソ、まだだ!!」
[雑談] : 新城りりか : ま、まだあるじゃん!復活エフェクトあるんじゃん!
[雑談] : 円藤 照 : 星になってなかったぢゃん。。。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 粘るねぇ!
[メイン] : GM : ギリギリ間一髪、飛行機の主翼につかまって持ちこたえている……!
[雑談] : 円藤 照 : アニ、落ちて。
[メイン] : 新城りりか : 「あ……!結構吹っ飛んだと思ったんだけどな~……!ごめん、ちょっと足りんかったかも!」
[メイン] : 新城りりか : 二人の方に小走りで駆け寄って、しがみついて耐えている神崎高明を眺めている。
[メイン] : GM : とはいえ、飛行機が動き出したこの状態では、さしもの高明も掴まっているのがやっとだ。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そういえば動いていた飛行機 サムゥイ!
[メイン] : 円藤 照 : 「いいや、いいバッティングだったと思うよ、りりか君」やはり心配は要らなかったな、と一緒に眺めながら笑う。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「10年潜伏しただけある…かな。まだ折れないなんて」
[雑談] : みやび : ボーボボのOPみたいなことになってる親父
[雑談] : 円藤 照 : ボーボボのOPは草。 そんなのあったわ
[メイン] : 新城りりか : 「えっへへ、照くんのおかげ~みたいな!」 褒められて嬉しそうに小さく笑う
[雑談] : 新城りりか : どの映像か分かって笑った
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ、持ちつ持たれつという奴さ」
[メイン] : GM : 高明はEロイス《不滅の妄執》で復活しますが、戦闘に勝利するとこの効果は解除されます。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ア、Eロイスだ!
[雑談] : 新城りりか : そうだ戦闘不能になったから条件分かるやつ!
[メイン] : 新城りりか : 助かるね!
[メイン] : 円藤 照 : やったあ! Eロイスだあ!!(よだれだらだらお父さん)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 見せな…!勝利条件を…!
[メイン] : GM : 掴まってるのがやっとなので、戦闘には復帰しません。
[メイン] : 神崎 高明 : 「これで勝ったと思ってるなら、とんだ甘ちゃんだぜ……おい、”スノーホワイト”ぉ!」
[雑談] : 円藤 照 : 戦闘に勝利したら解除……晴ちゃんのEXパスファインダーが火を噴くのでは?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 噴くわよ~~~!
[メイン] : 神崎 真白 : 「……!」
[メイン] : 神崎 高明 : 「このジェット機に乗ってる人間を覚醒させろ! こいつらさえ飛行機から降ろせば、あとはどうにでもなるからなぁ!」
[雑談] : 円藤 照 : こ、こいつ!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : こやつこやつ
[メイン] : 新城りりか : 「ちょ、何言ってんのこのおじさん!?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…!捨て鉢で何を!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……お父さん……」
[メイン] : GM : 真白は激しく動揺するが、傷ついてボロボロになった父の叫びを聞いてはおとなしくしていられない。
[雑談] : みやび : こ、この親父~!
[メイン] : GM : 2ラウンド目に突入します! 同時に戦闘勝利条件を公開!
[雑談] : 新城りりか : なんだ、なんだ…
[メイン] :
GM :
◆戦闘勝利条件
神崎真白にとどめを刺す
または、神崎真白の説得に成功する(《意思》《交渉》で判定)
ラウンド終了時までに勝利条件を満たせなかった場合、神崎真白の能力が発動しゲームオーバーとなる。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ホホー
[メイン] : 新城りりか : な、なるほどね~!?
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : おお…
[メイン] : 新城りりか : ちなみに説得判定の目標値って分かるかしら?
[雑談] : 円藤 照 : リアクションなしの白兵射撃型しかいなかったら目標値次第でめちゃめちゃキツそう
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤバです
[メイン] : GM : 〈意思〉〈交渉〉いずれも25です!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : キッッッッ
[メイン] : 新城りりか : はわわ結構高い
[雑談] : 円藤 照 : ムリゲーで草
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 難し
[メイン] : GM : RPで判定ボーナスは……入るよ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 俺ロイスの効果確認してくるよ…!
[雑談] : みやび : 厳しい~!!
[メイン] : 新城りりか : やったー!
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃんはジャームじゃないし、もっかい戦闘不能にすればいけ……(強引)
[メイン] : GM : あと真白を戦闘不能にしても能力の発動は止まりませんが、手番は当然スキップになります。攻撃して倒す意味はあるよ!
[雑談] : 新城りりか : これわたし説得チャレンジしても良いかな?RPボーナス入って意思6と深淵の切り札とあと結構残ってるロイスで何とか
[雑談] : 円藤 照 : な~るほどね
[報告相談] : GM : ほかに質問とかあるかな?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : おお、そういうことなら!
[雑談] : 円藤 照 : おけおけ、任せたわ! 晴ちゃんはどうする?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : このゲーム待機ってあったっけ…
[雑談] : 円藤 照 : あるある
[雑談] : 新城りりか : ディレイはあるある
[雑談] : 円藤 照 : 行動値0より後に行動するやつ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 待機、しよう!りりかちゃんの説得が駄目だったらケジメをつけるのだ
[雑談] : GM : 大人たちもよう覚悟を決めとる…
[雑談] : 円藤 照 : おけおけ、私は蒼き悪魔で戦闘不能にして、いつでもトドメ宣言できるようにしながら倒れておこうと思うのだけど大丈夫?
[雑談] : 新城りりか : 大丈夫と思う!
[雑談] : 円藤 照 : ロイスがちょっと心配で、できることなら倒れておきたいのよね
[雑談] : 新城りりか : 分かる分かる、晴ちゃんがとどめスタンバイしてくれてるなら大丈夫なはずだし
[雑談] : 円藤 照 : おけおけ、ではそれでいきましょ!
[報告相談] : GM : 作戦会議できたら進めるのでお知らせしてね!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : よしよし
[報告相談] : 新城りりか : 作戦会議は雑談のでおっけーよね、進めて大丈夫!
[報告相談] : GM : ではいきますよ!
[メイン] : 円藤 照 : ちなみに説得判定ってメジャーアクションなのかしら?
[メイン] : GM : エンゲージしてメジャーアクションですね!
[メイン] : 円藤 照 : 了解! りりかちゃんにかかっている
[メイン] : GM : ではセットアップ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : なぁし!
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんのDロイスがドストライクな展開さん
[メイン] :
新城りりか :
ないないです!
[メイン] : 円藤 照 : ないですよ!
[メイン] : GM : 他の人もないかな?では割り込みなければ真白の手番です!
[メイン] : 円藤 照 : もうない!
[雑談] : 新城りりか : なんか判定難しいやつがきたら使ったろうと思ってたけどめっちゃ心強いDロイスだわお前
[メイン] : GM : おっけい!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : これこそが切り札…!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : こいやおらー!
[メイン] : GM : 真白の両手に白い光が集まる。それを振り下ろせば……きっとすべてが終わってしまう。そのような直感をあなたたちは覚える。
[メイン] : 神崎 真白 : 「ごめん……こんな人でも、私のお父さんなんだ……!」
[メイン] : GM : 白い光が集まるとともに、冷たい風があなたたちの肌に突き刺さる……!
[メイン] : GM : マイナーで《絶対の空間》、メジャーで《コンセントレイト:オルクス》《崩れる大地》《拘束する大地》《要の陣形》!
[メイン] : GM : 対象はPC3人!
[雑談] : 円藤 照 : しかし目標25…。 めっちゃ父親に忠誠誓ってる…。 達成値バフのDロイス・エフェクトとかなかったら積んでる状況だわね…。
[メイン] : GM : 12dx7+2 命中判定(12DX7+2) > 10[1,1,1,2,2,4,4,5,7,7,8,9]+5[2,2,3,5]+2 > 17
[メイン] : GM : リアクションを!
[メイン] : 新城りりか : 凄い出目が低くて助かる、打ち返す(切り払い+リフレックス)でドッジします!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 105 → 108
[報告相談] : 円藤 照 : 細かいところだけどコンセントレイト:オルクスじゃないかしら? サラマンダーのエフェクトないし
[メイン] : 新城りりか : 10dx+5(10DX7+5) > 10[4,4,6,6,6,7,8,8,9,9]+10[2,3,5,9,9]+10[1,8]+2[2]+5 > 37
[報告相談] : GM : ほんとだわ!!(ガバ)直しておきます
[メイン] : 新城りりか : マジよゆーだったみたいな
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ドッヂいけんちゃう?しーちゃお
[メイン] : GM : さすりり!
[雑談] : みやび : マジ避けられるし~
[報告相談] : 新城りりか : これくらいのガバは誤差ちぇ!
[報告相談] : GM : 氷の塔近づかれたら使えないじゃんって慌てて直した弊害だ
[報告相談] : 円藤 照 : あと攻撃力+のエフェクトないから、ダメージ出ないと思う!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 5dx+1 明日また来てください、本当のドッヂを見せてあげますよ(5DX10+1) > 10[2,3,8,9,10]+1[1]+1 > 12
[報告相談] : 新城りりか : 待つからエフェクト追加調整して良いよ…!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 惜しかったぬ
[メイン] : 新城りりか : 惜しいワンチャンあった
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あら、本当 待つ待つ
[報告相談] : 円藤 照 : 判定失敗しやすいようにデバフ打ったみたいなのでもありーちぇ
[報告相談] : GM : めちゃくちゃ足りてなかったわ!ちょっと考えるので待ってね!
[報告相談] : 新城りりか : 待つまつよ…!
[報告相談] : GM : 決めた!《拘束する大地》を追加しましょう
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解!
[報告相談] : 円藤 照 : にゃるにゃる。ダメージを与えない代わりにデバフに特化したカンジだ
[メイン] : 円藤 照 : ガードします! オートアクションで令月の暈(蒼き悪魔)!! 真白ちゃんに12点のHPダメージを与えますよ!!
[メイン] : GM : おけおけ、当たるとダメージはないけどラウンド中判定ダイスが-5個です!
[雑談] : 円藤 照 : これなら私も説得に参加できるわね!
[メイン] : GM : 演出あるかな!
[メイン] : 円藤 照 : では、ちょっとだけ!
[雑談] : 新城りりか : ワンチャン説得の陣になった
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 支部長、説得用のダイス、ある…?
[メイン] : 円藤 照 : 「(この状況は想定していた。 追い詰められた"ドールアーティスト"は飛行機の乗客でなくとも、あたりにいる一般人をジャームにして使うだろうと)」
[雑談] : 新城りりか : 精神は高かったはず…わたしの方が行動値低いけどもうやる気満々だからディレイしてもらっても大丈夫かしら?
[メイン] : 円藤 照 : 「(だからこそ、私がついてきた。 ……いざという時は、少女を殺してでも止めるために)」
[雑談] : 円藤 照 : いいよ! 精神ダイスは今デバフ込みで12個あるのでわんちゃんある
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : しゅごい
[雑談] : 新城りりか : ありがたみんみ…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あ、でも支部長がディレイかけたら行動順は晴が先になってしまうのでは…?
[雑談] : 新城りりか : そういえば低い順からだな…?
[メイン] : 円藤 照 : 哀しげな目で少女を見つめると、そっと月の輪に指を這わせて、ただ父親のために立った少女の最後の気力を絶った。
[雑談] : 円藤 照 : じゃあ、晴ちゃんにわんちゃんしてもらうかしら?
[雑談] : 円藤 照 : いや、りりかちゃんが失敗してから考えよう!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 5dx+2はちょっとノーチャンみが強い
[雑談] : 新城りりか : 完全に照くんがダメージ受けて倒れる予定だったからなんか狂ってきとる!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ロイスを減らさずに済んだのは良きことだからどっこいじゃな
[メイン] : 円藤 照 : 「……頼んだ」もう立てはしないだろうと確信して"スノーホワイト"に背を向け、新城りりかの肩をぽんと叩いて呟く。
[メイン] : GM : 真白は反撃を受け一度は膝をつく……が、その能力はまだ持続したまま。意地でもやりきるつもりのようだ……!
[報告相談] : GM : 進めてもいいのかな?
[報告相談] : 円藤 照 : 私は大丈夫! りりかちゃんの返答があったら、それ見てからのカンジで!!
[報告相談] : GM : ほいほい、ちょっとトイレいってくるよ!
[雑談] : 新城りりか : まあもうあたしがガチで成功させるしゲームオーバーにはならないし照くんは余裕でバクトラ成功しちゃうしマジ信じて待ってよね…!
[報告相談] : 円藤 照 : 私もちょっと離席しよう
[雑談] : 円藤 照 : 「……頼んだぞ(ガチ)」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あいあい~
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : りりっちのことマジでしんじてっから!
[メイン] : 新城りりか : 「……照くん」 今の状況に慌てていたが、その言葉を聞いて心を落ち着かせる。
[報告相談] : 新城りりか : わたしとりあえずこれで!
[雑談] : GM : ギャルがいっぱいいる雑談タブ
[報告相談] : GM : おっけおっけ
[報告相談] : GM : 支部長もOKなら進めましょう!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : おけおけ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いけいけ
[メイン] : GM : では次へ!
[メイン] : GM : 支部長と晴ちゃんは待機で……運命のりりかちゃんの手番でいいかな!
[メイン] : 新城りりか : それでお願いします!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : それで!
[メイン] : 円藤 照 : あとは任せた!!
[メイン] : GM : OKです!どうぞ!
[雑談] : 円藤 照 : りりかちゃんがデバフ回避できたのデカいわね~!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 喰らってたらヤバだった
[雑談] : みやび : 運命(さだめ)のりりか(新アニメ)
[メイン] : 新城りりか : 「…………」
[メイン] : 新城りりか : 瞳を閉じて、静かに考える。
[雑談] : 円藤 照 : まずロイスでダイス増やして達成値増やしての地獄のロイス使いの旅だった
[メイン] : 新城りりか : この戦いの前、真白と言葉を交わした時のこと。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : そうなるとジャーム化が見える見える…!
[メイン] : 新城りりか : 迷いや躊躇いはあるが、父親のことを裏切れない。その想いの源は何だったのか。
[メイン] : 新城りりか : 自分がいかに危険な存在であるかがわかれば、結局は自分の周りから人は去っていく。
[メイン] : 新城りりか : そういった過去の経験があったからこそ、真白の決意は強固になった。
[メイン] : 新城りりか : ……が、しかし。
[メイン] : 新城りりか : 「えー……ごめん、今無い頭振り絞ってめっちゃ考えたんだけど、やっぱわかんな~い」
[メイン] : 新城りりか : そんな過去の出来事や真白の気持ちなど、この新城りりかにはやはり理解出来ない。
[雑談] : 円藤 照 : これは……下げて上げるタイプだ!(未来視)
[メイン] : 新城りりか : 彼女はギャルなので、相手の気持ちを考えてより確率高く真白を止める言葉など選べる頭を持っていなかった。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 俺は馬鹿だから難しいことはわかんねえんだけどよぉ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ギャルなので(真理)
[雑談] : 円藤 照 : ギャル村億泰もいます
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃん」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 俺はギャルだから難しいことはわかんねえんだけどよぉ(簡易融合)
[雑談] : 円藤 照 : 一人称が俺なところ、つぎはぎが過ぎる
[メイン] : 新城りりか : ──なので、自分の心に素直に従って話そうと決めた。
[メイン] : 新城りりか : 片膝をついた真白に歩み寄り、目の前で屈んで視線を合わせてその名を呼ぶ。
[メイン] : 神崎 真白 : 「……りりか……」
[メイン] : 新城りりか : 「あたし達さ、こうして顔合わせるのって何回目だっけ?」
[メイン] : 新城りりか : 「多分、二回……いや三回?四回?くらいだった気がするんだけど~」
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃんは何回か覚えてる?」
[報告相談] : 新城りりか : 五回だったかもしれない(PLがうろ覚えになるな)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ギャルとの同化が進んでいる
[報告相談] : GM : 会っただけなら5回だったと思う!
[報告相談] : 新城りりか : オープニングと、ホテルでのと、トリガーシーンと、ミドル戦闘と、クライマックス…だからそうよねよね!ちょっと答えてもらえれば!
[報告相談] : 円藤 照 : 真白ちゃんにとっては、唯一の優しくしてくれる人に会う重大イベントだからしっかり覚えてるやつだ
[メイン] : 神崎 真白 : 「……5回目だよ、ぜんぜん覚えてないじゃない」 こんな状況でも、その明るさに薄く笑みを浮かべ
[メイン] : 新城りりか : 「あ~、五回か~!ガチで数え間違えてた!」
[メイン] : 新城りりか : 「そっか、五回だったか~……なるなる~……」
[メイン] : 新城りりか : 真上に視線を泳がせながら真白と会った時のことを順番に思い出した後、再び彼女に向き直る。
[メイン] : 新城りりか : 「……ね、真白ちゃん。あたしついさっき真白ちゃんのこと、友達って言ったじゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「会ったのは五回でめっちゃ少ないし凄く短い時間だけどさ、お互いに心配し合ったり、笑い合ったりしてるなら、それってもう実質友達なんじゃね?って思ったんだよね、あたし」
[メイン] : 新城りりか : 「でも友達って割にはさ~……あたし達、まだどこにも遊びに行ったりしてないんだよね」
[雑談] : みやび : タピオカ飲みにいこうぜ…
[メイン] : 新城りりか : 「服見に行ったりさ、カラオケ行ったりさ、その辺にある美味しいもの食べたりとかさ~」
[雑談] : 円藤 照 : 支部長でもタピってるのに、真白ちゃんはタピったことなさそう
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : おっさんもタピるか
[メイン] : 新城りりか : 「せっかく友達になったんだから、あたし真白ちゃんとそういうことしに行きたいって思うの」
[雑談] : 円藤 照 : 髪色が明るい少女二人と一緒にタピってカラオケして服選ぶ33歳180cmおじさん、異様。
[メイン] : 新城りりか : 「……ん?結局何の話だっけ……あ、そうだ、つまり、こう、あれな!あれ!」
[雑談] : みやび : お父さんかな…
[メイン] : 新城りりか : 「とにかくあたし、これから先も真白ちゃんと一緒にいるつもりだから!」
[雑談] : 円藤 照 : なお真おとうさん
[メイン] : 新城りりか : 「もし喧嘩しても絶対離れないし、これから一緒にいっぱい一楽しいことしていきたいから!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : お前も…タピるか…?
[雑談] : 円藤 照 : ギャル猗窩座もいます
[メイン] : 新城りりか : 「だからさ~……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ギャル辻無惨「鬼殺隊ってヤバいやつの集まりっしょ」
[メイン] : 新城りりか : 「とりまこんな辛くて苦しいこと一旦やめて、まずは美味しいジュースとかでも飲みにいこ!」
[メイン] : 新城りりか : ね!と、明るい笑顔で手を差し伸べる。
[報告相談] : 新城りりか : 説得RP、こんな感じで…!
[雑談] : 円藤 照 : スカート丈が短いとかうちに指図するんだ後輩がとか言って下級生いじめてそう
[報告相談] : GM : 了解了解!!よかった……
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……」
[雑談] : みやび : 何がまずいの~?言ってみ~?(圧)
[報告相談] : 新城りりか : わぁい…なんかごちゃっとしちゃったけど!
[雑談] : みやび : りりかちゃん…光のギャル…
[メイン] : 神崎 高明 : 「”スノーホワイト”ぉ! 耳を貸すなぁ!!」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : まぶし…白より眩しい桃色光ギャル
[雑談] : 円藤 照 : 今までそうだったみたいに、「嫌いになるかもしれない」とか「離れていってしまうかもしれない」って不安を払拭する言葉を伝えた光のギャルだ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 神崎 真白 : 「……お父さんは、黙ってて……!」
[雑談] : 新城りりか : そう…そういうことが伝えたかったやつ…!
[雑談] : みやび : 真白ちゃん反抗期!!
[メイン] : GM : 真白は、高明の言葉を一蹴する。
[メイン] : 神崎 真白 : 「いいの……? 私、信じても……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 実はエンジェルハイロゥだったりしないか
[雑談] : 円藤 照 : ヤンデレシナリオに突っ込んでもやっていけそうな光
[メイン] : 新城りりか : 「え、何が!?あたし、別に嘘とか言って無いから信じるも何もないと思うんだけど!」
[雑談] : 新城りりか : それも面白そうな気もしてきたわね…
[メイン] : 神崎 真白 : 「(……りりからしいな……どこまでも……)」
[報告相談] : GM : 判定いきますか!
[雑談] : 円藤 照 : つよい……
[報告相談] : 新城りりか : いきますいきます、ボーナスとか色々教えてくれたら振ります!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 頑張れ頑張れ!!
[メイン] : GM : 判定どうぞ! ボーナス点は……もってけ+8だ!
[雑談] : 新城りりか : っていうか大分時間取っちゃってるなすまんね…!絶対成功させるんで…!
[報告相談] : GM : ここで失敗したらGMもどうしていいかわからないぜ!頑張れ頑張れ!!
[メイン] : 新城りりか : 8だ!了解
[雑談] : 円藤 照 : いいのよ…よき…( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : もちろん必要な時間だったわよ!頑張れ頑張れ!!
[雑談] : みやび : がんばりりか!
[雑談] : 新城りりか : ありがとがと…!
[メイン] : 新城りりか : ここで真白ちゃんのロイス使わないのもおかしい、真白ちゃんのロイスをタイタスに変えて、昇華します!効果はダイス+10で!
[メイン] : GM : いいぞ!関係変わりりかちゃん…
[メイン] : 新城りりか : 14dx+14(14DX10+14) > 10[1,1,2,2,5,5,5,6,7,7,7,8,9,10]+2[2]+14 > 26
[メイン] : 新城りりか : いった!!!
[雑談] : みやび : よっし!!!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ワッパッパオーー!
[雑談] : 円藤 照 : タイタス仕事した~!!!!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] ロイス : 5 → 4
[メイン] : GM : 届いた!!! ではでは!
[雑談] : 新城りりか : よかった~!!!
[メイン] : GM : 真白の両手に集まった光は……そのまま霧散していく……!
[メイン] : 新城りりか : 「……!真白ちゃん……!」 ぱぁっとその笑顔を輝かせる
[メイン] : 神崎 真白 : 「……もう、どうなっちゃうのかわからないけど……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「……ありがとう……」
[メイン] : GM : もしかすると、彼女は心のどこかで待っていたかもしれない。
[メイン] : GM : 自分を――そして、父親を止めてくれる誰かを。赦しを与えてくれる誰かを。
[報告相談] : 新城りりか : あ、ごめん続けるかしら…!
[報告相談] : 新城りりか : 終わった後に返事するする
[報告相談] : GM : あ、このあとは気絶して倒れるだけなので
[報告相談] : GM : 返事貰ってから倒れようかしら
[報告相談] : 新城りりか : なるほどね!じゃあ先に言って行こう
[報告相談] : GM : おねおね!
[メイン] : 新城りりか : 「よく分かんないけど、どうにでもなるっしょ~?人生なるようになるって!」
[メイン] : 新城りりか : 「……どーいたしまして、真白ちゃん」 真白の手を取って
[メイン] : GM : 真白は嬉しそうに薄く笑い……そのまま気を失って倒れ込む。
[雑談] : 新城りりか : ちょっと目の前の歩道から来る人と避けあい合戦みたいになってしまった
[報告相談] : GM : RPおっけーかな?よければシーン締めますよ!
[報告相談] : 円藤 照 : 神崎くんが落ちていくところはエンディングかしら?
[雑談] : GM : あるある…話していいのか迷う奴じゃ
[報告相談] : 新城りりか : お、落ちてる…!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 撤収作業とかそこらへんもエンディングになるかしら
[報告相談] : GM : あ、そのへんの演出を締めでやる!
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解
[報告相談] : 円藤 照 : じゃあ締めの流れにいってもらって大丈夫なのなの
[報告相談] : 新城りりか : 大丈夫大丈夫
[報告相談] : GM : 撤収は省略になるから今のうちにやりたいことあればやってもらったほうがいいかな
[メイン] : 神崎 高明 : 「馬鹿な……」
[メイン] : 神崎 高明 : 「馬鹿なぁぁぁぁ……!!」
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解…!
[メイン] : GM : 真白が倒れたその瞬間……高明は叫び声とともに力尽き、地面へと落下していく……。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : この感じだったらいいかな
[メイン] : 新城りりか : 「あ……!や、やば、あっちのこと完全に忘れてた」
[雑談] : みやび : メガトン親父…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ!しまった…回収でき…」駆け寄る
[雑談] : 新城りりか : だからここで真白とりりかを会わせないようにする必要があったんですね
[雑談] : GM : 親(biim兄貴
[メイン] : 円藤 照 : 「(バカな、と言いたいきもちだけには共感するよ"ドールアーティスト")」
[メイン] : 円藤 照 : 「(私はこの少女を始末することを念頭に置いて考えていたが……、まさか本当に助けてしまうとは。 ふふ、おもしろい子だ)」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「支部長さん!彼、回収できるかなこれ」
[メイン] : 新城りりか : 「マジで落ちちゃったよね~……生きてるかなぁ」
[メイン] : 円藤 照 : 「この高さだ。 いかにオーヴァードと言えど、生きてはいないだろう。 仮に生きていたとして、"スノーホワイト"がいない今の奴はたいした脅威にはならない」
[メイン] : 円藤 照 : 「追いたいのなら、晴君の能力を使ってここからスカイダイビングすれば……いや、そこまでする価値はないと思うが」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「んまぁ…後で霧谷さんとかに何も言われなければいんだけど…」
[メイン] : 新城りりか : 「飛行機ちゃんと着陸してから行った方が良さみ~……晴ちゃんも結構ダメージ負っちゃってるし」
[メイン] : 新城りりか : 「……ってかさ、何も言われなければいいんだけど、っていえばさ」
[メイン] : 新城りりか : 「あたし色々勝手に言っちゃってたし、とりまなんとかなるべの精神ではあったんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「……あたし、真白ちゃんとこれから一緒にいたり遊んだり出来る?」
[メイン] : 新城りりか : 「こう、UGN的に大丈夫かなみたいな……」
[メイン] : 新城りりか : 諸悪の根源は神崎高明やロード・オブ・アビスにあるが、真白が出した被害を冷静に考えてみると少し不安になったようで、心配そうに二人を見る。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そうだなぁ…一応口添えはするよ?ただ…うーん…それこそ、霧谷さんなら聞いてくれないことはないと思う。りりかちゃんはMVPだしね」
[雑談] : 新城りりか : あ、いつの間にか立ち絵戻ってる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「私としても、罪は償ってほしいけど…情状酌量の余地アリかな…」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「彼女は、一人のオーヴァードっていうより、生体兵器的な運用をされていたわけだし…選択肢だって、多くは無かった。そう、最後にはより良い選択をしてくれた」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「なんて言ってると、査察官として甘いだなんて言われちゃうんだろうな~~…どう?支部長さん、私の見解は」
[メイン] : 新城りりか : 「うん……そっか、そうじゃんな~!?いや別に甘くないし!全然甘くないし、甘いって言うかマジありがたいっていうか……な!?」
[メイン] : 新城りりか : 一瞬不安そうにしてたくせにすぐ嬉しくなったのか、にやけた顔を照の方に向ける。
[メイン] : 円藤 照 : 「そうだな。 通常ならば、再度の能力悪用を避けるために監禁状態に戻るといった運びだろう。 今のアッシュ・レドリック殿ならば、情状酌量を鑑みても『手元に置くリスクを考えろ』『殺処分されないだけマシと思え』と一蹴されそうだ」
[メイン] : 円藤 照 : 「だが、ここに来る前に霧谷殿には話は通してある。 『スノーホワイトのことも任せてほしい』とね。 強引な手ではあったが、今回の功績と査察部一課の口添えがあれば、無碍にはできないハズだ」
[雑談] : 新城りりか : 言ってた言ってた
[メイン] : 円藤 照 : 「あちらには『"ロード・オブ・アビス"を今まで見つけられなかった』という弱みと『"ロード・オブ・アビス"が送り込んだ離反者を全て見つけなければならない』という山積みの問題もある。 こちらに構っているヨユウはないだろう」
[メイン] : 円藤 照 : 「つまりは大丈夫、ということだ。 後は我々に任せてくれたまえ、りりか君」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「うお~恐ろしい仕事量が待ってる気がする」
[メイン] : 新城りりか : 「……なる~……なるほどね!そっか、大丈夫か!やったー!マジありがと、二人共~!」 途中から話を微妙に理解出来てなかったが安心する
[メイン] : 新城りりか : 「よく分かんないけど、なんかあたしも出来ることあるなら何でも手伝うから!マジで!」
[雑談] : 円藤 照 : ん? 今なんでもって
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ありがとうね。………とりあえず、真白ちゃん回収して移動しよっか?ここ寒いし」絶賛飛行中
[メイン] : 新城りりか : 「それな!?ってか飛行機降りてもらわなきゃだし!」
[雑談] : 新城りりか : 言いましたねぇ!
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 先ほどりりか君が真白君に言っていたように、飛行機がついたらそのまま観光旅行するのもいいかもしれないな」涼しい顔で冗談を言っている
[雑談] : 円藤 照 : ダメだこいつ! そういうことするキャラじゃない…!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 「(書類仕事は任せらんないな…)」
[メイン] : 新城りりか : 「マ~?いやでもジュースくらいならともかく観光までは流石に無理っしょ~」
[メイン] : 新城りりか : 冗談に笑いながら、真白ちゃんを軽々と抱えていく。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : こんなかでそういうこと言いそうなのい…いない!高明おじさんもなんだかんだ言わなさそう!
[報告相談] : 新城りりか : 大体こんなところ…で良いと思うんだけどどうかな!
[報告相談] : GM : 良き良きな…
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ヨシ!
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫! 晴ちゃんに言いたいことちょっとあるけど、そこはEDでちょろっと話せればいいかなって!!
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[報告相談] : GM : では締めましょう
[報告相談] : 新城りりか : お願いしますします…!
[メイン] : GM : ――K市で発生した事件は、決死の作戦によりなんとか解決へ向かった。
[メイン] : GM : この数時間後、計画の情報を入手したS市のUGN協力者らは、間一髪でS市支部長、薬王寺結希と合流することに成功。
[雑談] : 新城りりか : なんやかんやでそういう方面の下衆でも無い高明おじさんだ
[メイン] : GM : S市一行は長瀬明と神崎真白のオリジナル……神崎葵を激戦と葛藤の末に撃破することに成功する。
[メイン] : GM : もし神崎高明と神崎真白がS市で長瀬らと合流していれば、この勝利はなかっただろう。
[雑談] : 円藤 照 : HRに乗ってるクソ強リレーションアイテムのオリジナルさんだ
[メイン] : GM : ……こうして、K市とS市、そして日本支部全体を襲った未曽有の危機は、あなたたちの活躍により一応の収束を見たのだった。
[メイン] : GM : シーンエンド!
[雑談] : 新城りりか : は~、そう言う関係!
[報告相談] : GM : こんな感じじゃ、あとバックトラックだけやっとく?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : バックトラックだけやっとこ
[報告相談] : 円藤 照 : やっておきまし!
[雑談] : GM : なのなのだ!
[報告相談] : 新城りりか : お願いお願い!
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ●バックトラック
[メイン] : GM : Eロイスは神崎高明の〈不滅の妄執〉1個!任意で1d10減らせます
[メイン] : GM : 頑張って帰還してくれ!
[メイン] : 新城りりか : 頑張れ…!わたしはもうこれまるで心配いらん状態だわ、一倍でいきます!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 倍振り安定!倍振り安定!
[メイン] : 新城りりか : 108-4d10(108-4D10) > 108-22[10,2,3,7] > 86
[メイン] : 新城りりか : 帰還帰還
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 10d10 えい(10D10) > 60[9,8,5,9,3,6,3,9,6,2] > 60
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 67となった
[メイン] : 円藤 照 : 1d10 まずはEロイス(1D10) > 8
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] ロイス : 5 → 5
[雑談] : 新城りりか : 良い出目!
[メイン] : system : [ 蛙御蛇 晴 ] HP : 12 → 14
[メイン] : 円藤 照 : 10d10+8 2倍振り(10D10+8) > 52[4,3,4,2,4,2,10,9,7,7]+8 > 60
[メイン] : 円藤 照 : 帰還!
[メイン] : 新城りりか : よかった~!
[メイン] : system : [ 新城りりか ] 侵蝕値 : 108 → 86
[メイン] : GM : みんなおかえり~!
[メイン] : 新城りりか : ただいまただいま!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 帰ってくる~
[メイン] : 円藤 照 : こわかった~!
[雑談] : みやび : 全員無事帰還!
[報告相談] : GM : よしよし、では今日はここまでとしましょう!
[報告相談] : 新城りりか : もう二時じゃ!みんな大丈夫なんかな
[報告相談] : 円藤 照 : 今日は卓に備えて二度寝したから大丈夫(?)
[報告相談] : GM : 本編は終わったんでシナリオについて聞きたいこととかあれば別途答えますます(知ってたほうがエンディング動きやすいかもなんで
[報告相談] : GM : それともエンディングも全部終わってからにしたほうがいいかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ん~、真白ちゃんの処遇とかは先に知ってた方が動きやすいのかな?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それこそエンディングのお楽しみなのかしら
[報告相談] : 新城りりか : わたしはエンディングのお楽しみにしても全然大丈夫ではありやよ
[報告相談] : GM : 知っといたほうがいいかな、真白はUGN監視下に置かれるよ(あまりにも危険すぎるので)
[報告相談] : 新城りりか : そりゃそうだわ…!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それはそう
[報告相談] : 円藤 照 : DSSチョーカーとかつけよ
[報告相談] : GM : ずっと監視ついてるから二人きりってわけにはいかないけどちょっと遊びにいくくらいはいいと思う
[報告相談] : 新城りりか : よかったよかった、いっぱい遊びにつれたりこっちから行かなきゃね
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あとは天道君の安否かなぁ
[報告相談] : GM : 天道はちゃんと生きてるからエンディングで会える会える
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いぇ~い!会いにいっちゃお
[報告相談] : 新城りりか : 生きてんね!
[報告相談] : 円藤 照 : K市医療班、有能
[報告相談] : 円藤 照 : そういえば戦闘班と医療班、どうなったのかしら
[報告相談] : 円藤 照 : あのまま死んじゃったのかな
[報告相談] : 新城りりか : 生きてるでしょ(願望)
[報告相談] : GM : 支部員の扱いについては考えてなかった!のでこっちから言及はしないかな
[報告相談] : GM : S市のほうは全滅してるけどこっちは救援があったから生きてるかもしれない
[報告相談] : 新城りりか : え…S市!!!
[報告相談] : GM : 薬王寺さんが全滅支部長と呼ばれる理由である…
[報告相談] : 新城りりか : そんな異名が…重症負った子もいるけど救援のおかげで何とか生き延びて治療回復って感じかしらね
[報告相談] : 円藤 照 : 6~8割のメンバーは生きてるカンジでおねがいしようかな! 任せてくださいって言った戦闘班の人に、次期K市支部長を託したい!!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : やば…アビスとオリジンいるから仕方なきかな…
[報告相談] : 新城りりか : え、照くん支部長やめる…のは本部に戻る的な感じ?
[報告相談] : 円藤 照 : そうそう。 査察部"を"正すために戻るよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 離反狩りの時間だー!
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるね!
[報告相談] : GM : あとは情報のほうにエンドラインとの分岐について貼っておこうか、シナリオにはあんまり関係ないけど興味があれば
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : こっちからの聞きたいことは私はこれくらいかな
[報告相談] : 新城りりか : 気になる気になる、ありがたみ!
[報告相談] : 円藤 照 : あとはアレですね! 真白ちゃんがおとうさんに従順なことに理由があるみたいなこと言ってた記憶があるのですけど、そこが気になるわ!!
[情報] :
GM :
■エンドラインとの分岐点について
[情報] :
GM :
・そもそもなぜUGNは滅亡する?
神崎高明の造り出したクローンたち(通称:神崎ナンバー)の持つ、人間を覚醒させ操る能力により、長瀬をはじめとした反乱分子が無尽蔵の兵力を手に入れるため。
[雑談] : 円藤 照 : 神崎の遺伝子、チート
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 世界はギャルに守られた
[雑談] : 新城りりか : ギャルが最強の種族である説が強くなったね…(?)
[雑談] : みやび : アンリミテッド神崎クローン…
[情報] :
GM :
・神崎ナンバーとは?
オリジナルである神崎葵、およびそのクローンたちのこと。
神崎葵と同じく人間をジャームに覚醒させ操る能力を持つ。
なお、薬王寺結希は失敗作であるためその能力を持たないが、それ故にほかのナンバーたちとは違って、外界と隔離された環境におかれず周囲と絆を構築することができた。(このことがS市における長瀬明の作戦失敗の遠因となる)
※公式設定では、薬王寺結希のみが失敗作と扱われているが、神崎葵と神崎真白以外は人間を覚醒させる能力を使用する描写がないため、ほかのナンバーも同じ能力を使えるのかは不明。
[情報] :
GM :
・エンドラインを防ぐために必須と思われるのは以下の三点
①長瀬明の側近が離反してPC3にメモリーカードを託すことに成功する(シナリオ:雪の人形)
②K市でPCたちが神崎高明・神崎真白を撃破する(シナリオ:雪の人形)
③S市支部で檜山ケイト、薬王寺結希、上月永斗、上月司らが長瀬明、神崎葵を撃破する(ダブルクロス・リプレイ 闇に降る雪)
①が成功しないと長瀬の計画が判明しないため、③で檜山ケイト、上月永斗、上月司らが薬王寺結希と合流できず長瀬明、神崎葵を撃破できない。
また、長瀬明、神崎葵を撃破しても②で高明と真白に逃げられてしまうと真白によって無尽蔵にジャームが造り出されてしまうため、いずれUGNは滅亡する。
[雑談] : 円藤 照 : いっぱい作れるとか、やっぱり高明くんは念入りに殺すべきだったでは…?
[雑談] : 新城りりか : あ~、薬王寺さんがクローンって設定は見たことあるけどそう言う繋がり!
[情報] :
GM :
・なぜ薬王寺結希は闇堕ちしてしまうのか?
ダブルクロス・リプレイのクライマックスで薬王寺結希は育ての親である長瀬明にFHへの転身を持ちかけられる。
本来であれば檜山ケイト、上月永斗、上月司らが居合わせて彼女を引き留めることができるが、本シナリオで長瀬明の野望が判明しないと三人が薬王寺結希と合流できず、長瀬明の甘言を受け入れてしまうためと思われる。
[雑談] : 新城りりか : なる~…そういえばサプリに載ってる闇堕ち薬王寺さんはレイプ目でまたなでなでしてくれますかとか言ってたからえっち
[雑談] : 円藤 照 : なるほどね
[報告相談] : GM : 高明はああ見えて結構約束したことには誠実なんじゃよな
[雑談] : みやび : そういうことねえ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ふふふ…公式NPCが全然把握できてないわね…!(立ち絵見て思い出せた)
[雑談] : 新城りりか : あんまり会う機会がないから分かる分かる…!
[報告相談] : 円藤 照 : これまじ!?ジャームの攻撃耐えたら話しさせてくれるって言ってた約束破ったから、約束破る人かと思ってたわ!!
[雑談] : 新城りりか : 霧谷春日レベル以外は若干忘れがち
[報告相談] : 新城りりか : 草
[報告相談] : 新城りりか : 敵にはあれだけど娘にはちゃんと約束守るって感じだったのね
[報告相談] : GM : そうそう
[報告相談] : 円藤 照 : にゃるにゃる
[報告相談] : GM : 作戦が成功したエンドラインだと、真白は自分の姉妹たちと一緒に暮らすことができるし、FHの幹部として社会的にも認められてわりと欲しがってたものは手に入るからね
[報告相談] : 新城りりか : は~…そっかぁ…なるほどなぁ~…
[報告相談] : 新城りりか : それはそれで真白ちゃんにとっては幸福やわ
[報告相談] : 円藤 照 : にゃるほどね! 義理で父親に従う云々より、本当に居場所ができるって幸福を求める気持ちがあるのね!!
[報告相談] : GM : だから、彼は彼なりに自分の娘に対して父親であろうとしていたんじゃないかとGMは思う
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : なるほどなぁ~筋の通った悪役ではあったわね…
[報告相談] : 円藤 照 : でも殴ってたし……
[報告相談] : 円藤 照 : まあジャームだし仕方ないとこか…
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるね…
[報告相談] : GM : そこは結局はジャームだからね…
[報告相談] : 新城りりか : ほんまやお前ジャームやんけ!
[報告相談] : 円藤 照 : 人とのつながりつくれないもんねジャーム…
[報告相談] : 円藤 照 : 欲望は加虐とかだったのかな…
[報告相談] : GM : データにはないけど、たぶん研究者なので探求じゃないかな!というつもりでやっていた
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 飢餓とかかもしれない
[報告相談] : 円藤 照 : 探求は覚醒じゃないかしら?
[報告相談] : 新城りりか : そういえばそう!
[報告相談] : GM : そうだわ! 解放とかそのへんかな
[報告相談] : 新城りりか : 解放しっくりくるね
[報告相談] : 円藤 照 : 自身も一般も問わずの解放さんだ
[報告相談] : 新城りりか : そういえば高明ぱぱはそのまま落ちて死んだ?のかしら
[報告相談] : 新城りりか : オーヴァードだからギリ生きてるのかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 生きてたら怖いなぁ
[報告相談] : GM : 死んだ……と思うけどたぶん公式では明言はされてない!
[報告相談] : 円藤 照 : 市街戦で使えないだけでフツウにミサイルとかでオーヴァード殺せるらしいし、いくらオーヴァードと言っても死んで……
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : いつでもシナリオフックとして使えるようストックされている男
[報告相談] : GM : あと正史だと神崎ナンバーは薬王寺結希以外は全滅(真白は助かる可能性ある)してるけど、未確認の個体がいる可能性は示唆されてる
[報告相談] : 新城りりか : こわ~
[報告相談] : 円藤 照 : そこがHRのリレーションアイテム「神崎の遺伝子」よねたぶん
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : クソツヨアイテムさん
[報告相談] : 円藤 照 : エフェクトの回数回復とかいうつよつよ
[報告相談] : 新城りりか : ほんとだこんなんあったんだ…
[報告相談] : 円藤 照 : トライブリードの星と言われている(?)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : そもそも通常効果がつよい
[報告相談] : 円藤 照 : いやでも神崎の遺伝子さん、遺伝子移植しただけで複製体設定って訳ではないのか
[報告相談] : GM : 自分の選択の結果、真白は本当の絆と引き換えに父親と姉妹を失うことになったけど、それが良いことだったのか悪いことだったのかはPLの中にだけ答えがある……
[報告相談] : 新城りりか : 罪深み…
[報告相談] : 円藤 照 : わたしは全然いいと思うな~…。 ジャームとの親子関係とかあってないようなものだし…。
[報告相談] : 円藤 照 : ヤンデレシナリオでクソ親を大量生産しているから、そういう考え方なのかもしれない
[報告相談] : GM : とりあえずそんなとこかな! またなんかあったら答える!
[報告相談] : GM : すごい時間になってしまった、いったん解散しましょ!
[報告相談] : 新城りりか : りょかりょか!次回は今日でいいのかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ 今日で構いません事よ
[報告相談] : GM : いけるかい!
[報告相談] : 円藤 照 : いけますわよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 天ちゃんのバストアップかいてこーよ
[報告相談] : 新城りりか : いける!
[報告相談] : GM : おっけおっけ、ではそれで!
[報告相談] : GM : 遅くまでお疲れ様でした!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : 新城りりか : お疲れ様でした!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ぐぅ…お腹痛いのでエンディング進められそうなら進めてもらって…
[雑談] : 円藤 照 : つらちぇ…休みにしてもらうのもありちぇよ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 新城りりか : 大丈夫かしら…?
[雑談] : GM : 腹痛マンだ…!
[雑談] : GM : どうしようか、エンディングは要望がない限りは個別でやれるからいけるとこまで進めてもいいけど
[雑談] : 新城りりか : どうしましょ、がぶさんが進めても大丈夫っていってるしとりあえずそうする?お休みにしてもわたしは構わないけど
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 戻ってこれた!
[雑談] : 新城りりか : 治ってる!?
[雑談] : 円藤 照 : オーヴァードかな?
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 腹痛高頻度でなるマンだから…
[雑談] : 円藤 照 : 波があるやつだ わかるわかる
[雑談] : GM : ひどくなってきたらお知らせしてもらおう
[雑談] : 新城りりか : そうねね、遠慮なくいってもらえれば
[雑談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい
[雑談] : みやび : やばくなったら言って…(見学マン)
[雑談] : 新城りりか : 見学マンもおる
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 多分…もう大丈夫!ありがと!
[雑談] : GM : じゃあ揃ったので進めていきましょ!
[雑談] : 円藤 照 : よろしくおねがいしますの!
[雑談] : 新城りりか : 了解、エンディング!
[報告相談] : GM : 順番はどうしようか、PC3からでいいかな
[雑談] : みやび : レッツエンディング!
[報告相談] : 新城りりか : 3からだった!がぶさん大丈夫かな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[報告相談] : GM : 元シナリオだと1からなんだけど、この展開なら321でやったほうが収まりいいかなって
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 違いない
[報告相談] : GM : エンディング内容は、一応シナリオで用意されてるものはあるんだけど、どれも3行くらいで終わっちゃうからPLでやりたいことを提案してもらう感じになる
[報告相談] : 円藤 照 : 三行
[報告相談] : 新城りりか : にゃるにゃるね!
[報告相談] : 新城りりか : 三行!?(公式シナリオあるある)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ん~、天道君のお見舞いもしたいし天にも会いたい 難しいね
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 立ち絵描いてきたからヨ…!
[報告相談] : 新城りりか : 両方行けば解決だな!
[報告相談] : 円藤 照 : 天道君を天ちゃんの病室に移してけ(?)
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 勝手にキャラコマ借りました
[報告相談] : GM : 了解了解
[雑談] : 円藤 照 : 晴ちゃんが年齢止まってるから、天ちゃんの方が大人みある
[雑談] : 新城りりか : 天ちゃんはオーヴァード…ではないんだっけ
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ではない!
[雑談] : 新城りりか : ではなかった!姉の方がちっちゃいやつだ
[報告相談] : 新城りりか : あれ、結局どういうシーンにするーちぇ?
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : どっちもやっていいなら、天道君のお見舞いからやってもいいかしら
[報告相談] : GM : じゃあそこからやろうか
[報告相談] : 新城りりか : シナリオ側だとどうなってるんだろ、天道くんに会いそうよね
[報告相談] : GM : シナリオは霧谷くんから次の仕事振られて終わりです
[報告相談] : 円藤 照 : 天道君が死ぬ運命だったのかもそういえばボカされてたやつだからどうだろ
[報告相談] : 新城りりか : あ~!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : そもそも名無しだしね…!
[報告相談] : 新城りりか : そうだわ死んでたかもしれないんだ!ってか名無しキャラだったわ!
[報告相談] : 新城りりか : 立ち絵名前付きだから完全に忘れてた
[報告相談] : 円藤 照 : 公式だとMVPの名無しくんだった天道くん
[報告相談] : GM : ではシーン名は適当に捏造しよう
[メイン] : GM :
[報告相談] : 新城りりか : 助かりーちぇ(ログ纏め妖怪)
[メイン] : GM : ●シーン17:反乱を阻んだ者達
[メイン] : GM : 晴ちゃんのエンディングです。天道の病室ですね!
[メイン] : GM : ――日本支部の全国的な反乱事件から数日後。
[メイン] : GM : あの運命の日、長瀬明から計画を持ち逃げしたエージェント……天道大地は、UGN傘下の病院で目を覚ました。
[メイン] : GM : 激しい追撃に遭い、一時は生命も危ぶまれたが、周囲の献身的な介護により順調に回復しつつあるようだ。
[メイン] : GM : 長らく面会謝絶が続いていたが、本日より面会も許可されることとなった。
[報告相談] : GM : こんな感じでいいかな
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : そしたらお部屋に入っていくわね
[報告相談] : GM : ほいほい!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「天道さ~~ん」
[雑談] : 新城りりか : 接続悪かったか離脱してたりしたのかな
[メイン] : 天道 大地 : 「……ああ、君か」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ちょっと呼ばれてました
[雑談] : 新城りりか : なるなる
[メイン] : GM : いつもの固い表情であなたを出迎える。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「もぉ、天道さんのおかげで解決したようなものなんですから、もう少し嬉しそうにしたっていいんじゃないです?」
[雑談] : GM : いまのうちにPC1と2もやりたいことを考えておいてもらえると助かるのだ…!
[メイン] : 天道 大地 : 「……そんな立派なものじゃないさ」
[メイン] : 天道 大地 : 「俺も、理由はどうあれ一度は長瀬の甘言に乗った身だ。奴や神崎をとやかく言えたもんじゃない」
[報告相談] : 円藤 照 : 私は「本部に戻るからこの支部任せた」って戦闘班リーダーに話した後、K市支部が復旧するのを見届けてから本部に戻るカンジでいこうかなと~
[雑談] : 新城りりか : おけまるおけまる
[メイン] : 天道 大地 : 「でも、まあ……犠牲はあっても、俺の友人たちが生き残ってよかったと思う」 不器用に薄く笑みを浮かべる
[報告相談] : 円藤 照 : K市支部の損害状況としては、戦闘班ならびの医療班の四割が死亡。 残り六割は東雲明日羽らの救援によって一命は取り留めたものの重軽傷者多数。 事実上の機能停止してるカンジで。
[報告相談] : GM : おっけおっけ、ではそんな感じで
[報告相談] : 円藤 照 : よろしくですの~ 描写こっち側から振ってほしかったら、こっちでするのだわ~
[雑談] : 新城りりか : 何か感づいて一人潜入してたって感じじゃなくて本当に長瀬側だった感じだったのね
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そうそう、おかげでUGNも無事…とはまぁ言いづらいけど…人々の秩序と安寧は無事守られました!」
[報告相談] : GM : 余裕あればやってもらえると助かる! (ちょっと即興で考える余裕がないかもしれない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「本当に、ありがとう」深く頭を下げる
[報告相談] : 円藤 照 : じゃあ私側でやるのだわ! シナリオ的にやるところとNPCは動かしてもらえればと!
[報告相談] : GM : 助かる!おねがいしま!
[メイン] : 天道 大地 : 「……なれないな、こういうのは」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「貴方のおかげで、皆の大切な人達が。そして何より、私の大切な人達が守れたの。慣れなくても素直に受け取ってね」
[報告相談] : 円藤 照 : あっ、あとネームレスと会わなきゃ!
[メイン] : 天道 大地 : 「……ああ、どういたしまして」 少し収まりが悪そうに、だが嬉しそうな様子で
[メイン] : 天道 大地 : 「そして、俺からも礼を言わなきゃな。君が無理にでも拾い上げてくれなければ、この命もなかっただろう」
[メイン] : 天道 大地 : 「ありがとう」 頭を下げる
[雑談] : GM : 長瀬は洗脳とかの手段も使ってたみたいだけど、洗脳されたのか、長瀬のカリスマに魅せられたのか、単に自分の欲望に従った結果なのか、それは長瀬が死んだ今となってはもうわからないのじゃな
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ふふ、今後ともよろしくお願いします、天道さん。あ、フルーツバスケットここに置いておくので、ちゃんと全部食べてくださいね」
[メイン] : 天道 大地 : 「ああ、助かる。この身体だと飯の消化もままならなくてな」
[メイン] : GM : 殺風景な病室に、フルーツの色彩が追加される。
[雑談] : 新城りりか : にゃるにゃるほど…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それじゃぁ、食べて寝て回復して、顔見せてくーださい!」
[メイン] : 天道 大地 : 「……残念ながら今回の件で、本部にはちょっと居られそうにないが……」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「え゛……まぁそっか…」
[メイン] : GM : どんな理由があれ、彼が長瀬明の配下についたことは事実である。そして、今回の一件でUGNでは長瀬派だった人間への風当たりが非常に強くなっている。
[メイン] : GM : 長瀬明直属の部下だった彼については、UGNから追放処分にすべきという意見もあったが……一部の評議員から強い反対があり、日本支部への転属という形に留まる見込みだ。
[メイン] : 天道 大地 : 「幸い、UGNにもまだ俺の居場所はあるようだ。いつでも会えるさ」
[メイン] : GM : 事実上の降格処分を受けた今、天道の顔は晴れやかだった。長瀬の呪縛から解き放たれたのだろう。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……よかった。本当に」天道の清々しい顔を見て、安心したように
[雑談] : みやび : あんな盛大な裏切りした上司の部下とか風当たりやばそうじゃな…
[メイン] : 天道 大地 : 「……おかげ様でな」
[雑談] : 円藤 照 : MVPということで相殺……相殺……(できなそう)
[メイン] : GM : ……不器用に、しかし、今日一番の笑顔で彼ははにかんだ。
[雑談] : GM : 一部の真相を知ってる人たちが彼の味方になってくれる…(多分
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…うん、よし!それじゃ私天とも会ってくるから、そろそろ行くわね。お大事に!」
[メイン] : 天道 大地 : 「ああ。よろしく言っておいてくれ」
[報告相談] : GM : 締めに入ってよさそうだったらこっちでお知らせをお願い!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ここで切ってもいい気になってきた
[メイン] : 天道 大地 : 「俺も、怪我が治ったら久々に見舞いに行かなきゃな」
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : なんか締めとして綺麗だし、「この後天の方にも行きました」で良さそう
[報告相談] : GM : なるなる、妹ちゃんとはミドルで結構しっかり話したしそれもありじゃ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 喜ばしそうな緑の少女は跳ねるように、そして宙空に溶け入るようにこの場を去る。
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 締めに入っちゃって大丈夫!
[報告相談] : GM : おっけおっけ!じゃあ締めよう
[メイン] : GM : ……今回の事件は、UGNの地盤を揺るがすほどの豪雨であった。
[メイン] : GM : このダメージから組織が立ち直るには、長い時間を要するだろう。
[メイン] : GM : しかし、天に太陽がある限り、崩れた地盤も、必ずより強固になって甦る時がくる。
[メイン] : GM : 雨降って、地固まる。この大きな爪痕を乗り越えることができると信じて、あなたたちの戦いは続いていく……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : こんな感じで!
[報告相談] : GM : 晴ちゃんのシーン、これでよければ支部長のほうのエンディングに移りますの
[雑談] : 円藤 照 : 雨降って地固まる、晴ちゃんのキャラ性もあっていいわね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 大丈夫!
[雑談] : みやび : UGNがんばえー!(なおこのあと)
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫よ! 描写は任せてもらえれば!
[報告相談] : GM : おっけおっけ!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 関連ワードいっぱい盛り込んでくれて感謝わね…!
[報告相談] : GM : では入りはずんにお任せする!シーンタイトルはこっちで決めればいいかな
[雑談] : GM : 雨降って地固まるは絶対入れたかったよね…!
[報告相談] : 円藤 照 : そうね! そこは好きにきめてもろて!
[メイン] : GM :
[雑談] : 円藤 照 : 天の太陽(ミリオンサンズニコ~)
[メイン] : GM : ●シーン18:陽はまた昇る
[メイン] : GM : 支部長のエンディングですの! 導入をお願いします!
[メイン] : 円藤 照 : ――K市支部。 執務室。
[メイン] : 円藤 照 : 幹部会議護衛作戦に参加した勇猛果敢な戦闘班ならびに医療班の約40%が死亡。
[メイン] : 円藤 照 : 残りの60%は東雲明日羽らの救援によって一命は取り留めたものの重軽傷者多数。 K市支部は事実上の機能停止状態にある。
[メイン] : 円藤 照 : いまは旧知の仲である"エウカリスティア"酒月支部長にその穴を補ってもらっているが、K市支部の再生にはしばらくの時間を要するだろう。
[雑談] : GM : 酒月支部長出てきた
[メイン] : 円藤 照 : ――とK市支部の損害状況に関する報告書をまとめ終えた頃。 コンコン。 少し大きめのノックが執務室に響いた。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 酒月しぶちょ!
[報告相談] : 円藤 照 : てきとーなカンジで戦闘班のリーダーくんに入ってきてもらっていいかしら!
[報告相談] : GM : 了解!
[メイン] : 支部員 : 「失礼します、支部長」
[雑談] : 円藤 照 : しぇりーさん、元本部勤めだから知り合いにいそうだなって思って出していく(特に意味はない)
[雑談] : 円藤 照 : あと趣味が月見酒仲間
[メイン] : 円藤 照 : 「入りたまえ」
[メイン] : 円藤 照 : 部屋に入ってきたのは、先の戦いで「死ぬな」という命令を忠実に守りきったK市支部戦闘班のリーダー。 白兵戦を得意とする大柄な男だ。
[報告相談] : GM : この人なんのために入ってきたんじゃろ
[報告相談] : GM : 今から説明する感じかな!
[報告相談] : 円藤 照 : 大事な話があるって言われてきたよ!
[報告相談] : GM : 了解!
[メイン] : 支部員 : 「支部長、”大事な話”……というのは一体……?」
[メイン] : 円藤 照 : 「そう急くような話ではないよ。 茶でも吞みながら、ゆっくりと聞いてほしい」そう言ってみずから茶を淹れると、小型冷蔵庫から茶菓子としてフルーツ大福を出す。
[メイン] : 支部員 : 「ああ、これは失礼……いただきます」
[メイン] : GM : 不慣れな手つきでお茶を飲む
[メイン] : 円藤 照 : その様子を眺めて微笑みながら、ゆっくりと本題を口にする。
[メイン] : 円藤 照 : 「……今日、君をここに呼んだのは。 私がこの支部を辞める、という話がしたかったからだ」
[メイン] : 支部員 : 「な……っ!」
[メイン] : GM : 思わず飲んでいたお茶を吹き出しそうになりながら。
[メイン] : 支部員 : 「それは、本当ですか……!?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 冗談でこんなことは言わないよ。 私は本部に戻ろうと思う。 さきほども言った通り、すぐにという話ではないが……」
[メイン] : 円藤 照 : 「K市支部の立て直しが済んだ後は、君に次期支部長を任せるつもりだ」
[メイン] : 支部員 : 「……本部の立て直しが必要、ということですか」
[メイン] : 円藤 照 : 「話が早くて助かるよ」
[メイン] : 円藤 照 : 「……思想と手段こそ狂っていたが、"ドールアーティスト"の言葉には正しい点も確かにあった」
[メイン] : 円藤 照 : 「『権力争いの為にムダな血を流す』ようなUGNが正しい形ではないことは事実だからね」
[メイン] : 円藤 照 : 「白くなるまで戻らないつもりだったが、私が白くするために戻らなければ。 今までのように離反者を殺すだけではなく、離反者を生まないような組織にしていかなくては」
[メイン] : 円藤 照 : 「『それが私の貫きたい正義だ』と、この戦いを通じて思ったのだ」
[メイン] : 支部員 : 「……わかりました」
[メイン] : 支部員 : 「……我々があなたの下についたのは、本部から出向してからの短い期間ですが、それでも多くのことをあなたから教えていただきました」
[メイン] : 支部員 : 「疑いの先に信頼がある、それは我々にとって大きな学びでした」
[メイン] : 支部員 : 「あなたが去った後も、K市は我々が守ってみせます。……まずは、安心して復旧に全力を注ぎましょう」
[メイン] : GM : この支部で過ごした時間は、あなたのキャリアの中ではそれほどの比重ではなかったかもしれない。
[メイン] : GM : しかし、そこには信頼関係で結ばれた……同士とでも呼ぶべき仲間が確かにいるのだ。
[報告相談] : GM : なんか勝手にいろいろ付け足しちゃったけど反応はこんな感じで!
[報告相談] : 円藤 照 : よきよき…( ˘ω˘ )
[メイン] : 円藤 照 : 「頼んだぞ」
[メイン] : 円藤 照 : この戦いで命を賭けたK市支部員たちに疑う余地はもはやない。 この街を心から任せていける。 そういった安堵から笑みを浮かべる。
[メイン] : 円藤 照 : 「(今まで『査察官とは私情を捨てて冷酷に徹しなければならない』『その冷酷さが秩序を生む』と考えてきた…)」
[メイン] : 円藤 照 : 「(しかし、晴くんが真白君に肩入れする様子を見て思ったよ)」
[メイン] : 円藤 照 : 「(晴君は査察官として甘いとは言っていたが、UGNにはその甘さもまた必要なのだと)」
[報告相談] : 円藤 照 : ちょっと待ってね! 考えまとまってないまま喋ってる節があるから!!
[報告相談] : GM : おけおけ!ゆっくりやってもらって大丈夫よ
[メイン] : 円藤 照 : 「(『理想なきUGNは滅びる』今になってこの言葉が染みる)」
[雑談] : GM : 藤崎弦一さんの言葉だ
[メイン] : 円藤 照 : 「(……私にできることは、その甘さを残すことができるように、本部に光を当てることだけだ)」
[報告相談] : 円藤 照 : ここで終わりにしようか! ネームレス殿と会話といっても思い浮かばないし、そういうこともあったみたいな感じで締め描写してもらえるとうれしみ!!
[報告相談] : GM : おっけおっけ!
[報告相談] : GM : では締めていきましょう
[メイン] : GM : ――それから数か月後、K市支部は無事に復旧を果たし……あなたは、宣言通り本部へ舞い戻ることとなった。
[雑談] : 円藤 照 : きりりんの相方の本部エージェントさんだ(同年代だしたぶん面識あるなって)
[雑談] : 新城りりか : ネームレス本体とはこの後約束通りお酒飲んだりしていた…
[メイン] : GM : 今回の事件で体制の大幅な見直しを迫られた査察部……果たして、その本来の姿を取り戻すことはできるのだろうか。
[雑談] : 円藤 照 : サシ月見酒タイム!🌕 晴ちゃんのセリフに触れたいな~って言ってたやつも回収していく☔
[メイン] : GM : UGNの光となるため、あなたの戦いは、これからも続いていく。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 犬との晩酌じゃ…
[メイン] : GM : ……なお、本部への異動と前後し、円藤照が伝説の情報屋の素顔に接触した、との噂もあるが……
[メイン] : GM : それはまた、別のお話。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : "ネームレス" : 一応こんな立ち絵を用意したりしていた
[雑談] : 円藤 照 : ふ、ふつうのおじさんだった…!!
[雑談] : 新城りりか : 立ち絵あるん!?
[雑談] : 新城りりか : 完全に公式でも明らかになっていないのかと思ってた
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 目がつぶらなおじさんだ
[雑談] : GM : 2ndのルールブックに載ってる!ただ、これは一部で出回ってる写真で偽物の可能性が高いと言われているらしい
[メイン] : GM :
[雑談] : 円藤 照 : なるほどね! まだ美少女の可能性が残され……(?)
[雑談] : 新城りりか : あ~!そういうこと!そういえばその設定あった!
[雑談] : GM : そうそう、とはいえこの立ち絵を初めて見たときはびっくりしちゃったわね…
[雑談] : みやび : ネームレスさん、結構普通のおじさん!(失礼)
[雑談] : 円藤 照 : あまりに無個性おじさんすぎる
[報告相談] : GM : ラストはりりかちゃんのエンディングになるかな! やりたいことってある程度まとまってるかしら
[雑談] : 新城りりか : 普通のおじさんすぎて偽物感がすごい
[雑談] : 円藤 照 : 結果的にだけど、この一夜の出来事を支部長とネームレスの二人しか知らないのいいわね。
[雑談] : GM : あえて演出しない良さがあるかもね
[報告相談] : 新城りりか : どうしようかな~ってずっと考えていたんだけど、とりあえず真白ちゃんに会いに行くのはやるとしてして
[雑談] : GM : ちなみにネームレス、3rdの時点で23歳らしいよ
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!
[雑談] : 円藤 照 : わっっっっっか
[雑談] : 円藤 照 : じゃあ査察部時代の支部長と仕事してた頃学生じゃん
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 同い年じゃ~~ん
[雑談] : 円藤 照 : ほんとだ 晴ちゃんと同年代じゃん
[雑談] : 円藤 照 : (イラストでの)23歳にしては老け顔な気もするわねこの立ち絵!!
[報告相談] : 新城りりか : 最後にPC三人で話すのって出来るかな?照くんが本部に戻るからそれに反応したいのと、あとずっと伏せたままだった元FHなこと晴ちゃんに伝えたい
[報告相談] : 新城りりか : のだけど、二人は大丈夫かしら
[報告相談] : GM : おお、GMはいいぜい!
[報告相談] : 円藤 照 : もちもち! 大丈夫! たのしみにしてたところだ!!
[雑談] : 円藤 照 : いや、支部長が若すぎただけだわ
[報告相談] : 新城りりか : わぁい
[報告相談] : GM : がぶニキ離席中っぽいかな?
[報告相談] : 新城りりか : かも!ででで、どんな感じに集まろうかなって考えたんだけど、戦い終わってるしK市支部にまた集まるのも妙かなと思い
[報告相談] : GM : ででで大王…確かにね!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おおん、ごめんなさい!確認しました。3人会話したいですわ!
[報告相談] : 新城りりか : やったわ!
[報告相談] : GM : おった!じゃあ集合やりましょ!
[報告相談] : 新城りりか : それでシーン案なんだけど、照くんは支部長の引き継ぎとか本部への異動の手続きとかで、晴ちゃんはシナリオ側エンディングで霧谷くんに新しい仕事振られるってさっき聞いてたからそれ関係で二人共日本支部にいる感じで
[報告相談] : 新城りりか : 偶然居合わせて二人共用済んだから出るかって感じのとこにりりかが来るみたいな感じでどうだろって考えてみた
[報告相談] : 円藤 照 : いいと思う思う!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それでいけそう!
[報告相談] : 新城りりか : よかった~、じゃあそれでやります!
[報告相談] : 新城りりか : ヒロインだし最後に持っていきたいなって気もするので、真白ちゃんに会うのはその次のシーンって感じに分けてもらっても大丈夫かな?
[報告相談] : GM : いいよ~
[報告相談] : GM : じゃあ先に三人の場面をやりますか
[報告相談] : 新城りりか : ありがと!それでそれで!
[報告相談] : GM : じゃあシーン開けましょうか、シーンタイトル案とかあるかな
[報告相談] : GM : なければ適当にでっちあげる!
[報告相談] : 新城りりか : 特にないかも、でっちあげれそうならお願いしてもいいかな!
[報告相談] : 新城りりか : 導入とかはわたしでやっていきますます
[報告相談] : GM : 了解!たすかるたすかる…お願いしますの!
[メイン] : GM : ●シーン19:つかの間の休息
[メイン] : GM : 三人の集合シーンになります! 導入お願いします!
[メイン] : 新城りりか : 了解!
[雑談] : 円藤 照 : お願いします、の一文でとっさに登場侵蝕出しそうになっちゃった
[メイン] : 新城りりか : UGN日本支部。
[雑談] : GM : あるある…バックトラック後にジャーム化の危機を迎えてしまう
[雑談] : 新城りりか : エンディング後にジャーム化は草
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 救いがぬぇ…
[雑談] : みやび : なんてトラップちぇ…(?)
[雑談] : GM : めめいがずっと静かだなーと思ってたらこのシーンの内容を考えとったやつだ…めっちゃありがたいちご…🍓✨
[雑談] : 円藤 照 : にゃるほどね!🍓✨
[メイン] : 新城りりか : 円藤照と蛙御蛇晴は、それぞれの理由でこの場所へと訪れていた。
[メイン] : 新城りりか : 円藤照はK市支部長の引き継ぎ及び、本部へ異動するための手続きを。
[メイン] : 新城りりか : 蛙御蛇晴は霧谷雄吾から依頼された新たな任務の話を。
[メイン] : 新城りりか : 各々用を済ませた二人は偶然支部のロビーで鉢合わせたのだが……
[メイン] : 新城りりか : 「……あ!いた!照くんいるじゃん、しかも晴ちゃんもいる!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あれ、りりかちゃん?支部長さんも」
[メイン] : 円藤 照 : 「……これは偶然だな」
[雑談] : GM : グウゼンダヨ
[メイン] : 新城りりか : 「今こっちに来てるって霧谷さんから聞いたんだよね~!」
[メイン] : 新城りりか : 支部の玄関から入ってきたりりかは二人のもとへと駆けよっていく。
[メイン] : 新城りりか : 「ってかさ、てかさ、ちょっと照くんさ」
[メイン] : 新城りりか : 「K市の支部長やめるってマジなん!?」 詰め寄って
[雑談] : 新城りりか : そうそう、どういう場面にするのが自然かなーって考えとった
[メイン] : 円藤 照 : 「ん? ああ、より正確に言えば、さきほど辞めたところだな」
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?もう辞めてんじゃん!?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ、もう手続き終わったんだ。とりあえずお疲れ様かな?」
[雑談] : GM : とてもありがたいしめっちゃ綺麗に合流できとる…
[メイン] : 円藤 照 : 「ありがとう」
[メイン] : 新城りりか : 「えっ、なんで晴ちゃんそんな平然としてる感じ?支部長やめてるんだよ!?」 まだ本部に戻ることは知らないらしく焦っている
[雑談] : 新城りりか : わぁい、よかった…!
[雑談] : 円藤 照 : とても自然…( ˘ω˘ )
[報告相談] : 円藤 照 : ちょっと離席しますの!
[報告相談] : 新城りりか : おけおけ!
[報告相談] : GM : てらてら
[報告相談] : 円藤 照 : もどりーん これは私が返した方がいいやつかしら?
[報告相談] : 新城りりか : おかおかー、がぶさんが多分また呼ばれてたりする気配を感じる…!
[報告相談] : 新城りりか : 照くんが返してくれても全然大丈夫大丈夫
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : あ、これは支部長が返すかなって
[報告相談] : 新城りりか : おったわ!じゃあ頼みたいたい
[報告相談] : 円藤 照 : こっちも晴ちゃんが返すかなって思ってたから譲り合いになってたやつ! じゃあおねおね!!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ん?支部長さん…あー、円藤さんか。は、本部に戻るんだってさ」
[メイン] : 新城りりか : 「え?本部……って、晴ちゃんとかいるUGNの上の方のって意味の?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ、その本部だよ。 アメリカ合衆国メリーランド州ベセスダにある本部だ」
[雑談] : GM : ベセスダソフトワークスがあるところだ
[メイン] : 新城りりか : 「アメリカ!?めりーらん……いや、どこって感じ……!」
[雑談] : 円藤 照 : これは公式設定のやつ
[雑談] : みやび : ベセスダがUGN支部の可能性があるな…(ない)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「職場に一緒になるってわけだぁ。場所なんてわからなくても私なら一瞬よ一瞬」
[雑談] : GM : 上級とかに載ってるやつ!
[雑談] : GM : UGNが核戦争後の末法ゲーム作ったりしてるの想像すると面白すぎる
[メイン] : 新城りりか : 「バロールだからあのゲートでいけるやつだよね……。っていうか、え、えぇ~……。ま、マジかぁ……」
[メイン] : 新城りりか : 「あたし今初めて聞いたんだけど……」
[雑談] : 円藤 照 : Fall out……FO……FH……つまりファルスハーツ……(がばがば理論)
[雑談] : みやび : そういう、ことかよ…!(違う)
[メイン] : 円藤 照 : 「りりか君の個人的な連絡先を知らなかったから連絡はしなかったのだが、教えたらついてきてくれたのだろうか? それなら心強いが」ふふと笑いながら
[メイン] : 新城りりか : 「いやー、それは無理でしょ~。あたし学校もあるし、そもそも本部どころか正規のエージェントも認められてないわけだからこうしてイリーガルなわけだし~」
[メイン] : 新城りりか : 「霧谷さんは認めてくれてるけど、あたしUGNの色んなとこから嫌われてるもんな~」 困ったように笑って
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「え~、そうなの?それってやっぱりこう…お堅い人たちからって感じ?」
[雑談] : GM : まさにジョーカー…🃏
[メイン] : 円藤 照 : 「(そうか。 天道君の治療も幹部会の護衛任務も終わった今、そのことを隠す意味もないか……)」
[雑談] : 新城りりか : 切り札にも見えるしババにも見えるやつ
[報告相談] : 円藤 照 : なんか言おうかと思ったけど、先に晴ちゃんの質問に答えてもらえれば!
[報告相談] : 新城りりか : おkおk!
[メイン] : 新城りりか : 「お堅い人達からっていうか、それもあるかもだけど主に前線的な支部のエージェントの人達からっていうか~」
[メイン] : 新城りりか : 「ほら、あたし元々ファルスハーツなわけだし」 自分の顔を指差して
[報告相談] : 円藤 照 : 晴ちゃんのリアクションもしてもらって大丈夫よ! 私はこう適当なタイミングで言おうとしていることがある程度なので!
[雑談] : GM : 言った!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「………??…ファルスハーツ?」
[メイン] : 円藤 照 : 「……事実だよ。 りりか君は元FHチルドレン。 彼女を好意的に見ていた我々はUGNでは少数派だ」
[メイン] : 新城りりか : 「ん?……あー、そうだわ!結局晴ちゃんには伏せたまんまじゃん!」
[メイン] : 新城りりか : 「なんか色んなことありすぎて、完全に忘れてた!そう、そうなの!あたしFHチルドレンなんだよ、一年前までだけど!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そ、それはどうして…?いや、チルドレンだから理由なんて…」
[雑談] : みやび : 今明かされる衝撃の真実~!
[メイン] : 円藤 照 : 「そうだな。 FHチルドレンの在り方は、父親に道を決められていた真白君の在り方に近いのだろう」
[メイン] : 新城りりか : 「それな~、理由とかは無いかな。まああたしは父親の顔も知らんわけだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「なんか幼稚園とか入る前から、双子のお姉ちゃんと一緒にFHにぶちこまれてた感じ」
[雑談] : GM : そういえばお姉ちゃんいるんじゃったな🥎🥎
[雑談] : 新城りりか : いるやよ~(もう死んでる)
[雑談] : 円藤 照 : お姉ちゃんはおっぱいデカかったのかな…
[雑談] : 円藤 照 : (どうでもいい)
[雑談] : 新城りりか : 双子だけどあんまりでかくない!(どうでもいい情報)
[雑談] : 円藤 照 : 持っていかれたッ……(乳が)
[雑談] : みやび : りりかちゃんに持っていかれた…!
[雑談] : 円藤 照 : エロリック姉妹もいます
[雑談] : 円藤 照 : 純粋培養とかではないのかな、りりかちゃん
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……それは、でも、でもそう、ここにいて霧谷さんの下についてるってことは、りりかちゃんはすっかりFHから転向したってことだもんね?」
[雑談] : 新城りりか : よくある拉致されてるやつ
[雑談] : 円藤 照 : にゃるにゃるほどね! 探せばどこかに両親が……死んでるか!!
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃそうっしょ、もし転向してなかったらあたしどんな堂々としたスパイになるんだよって感じ!」 おかしそうに小さく笑って
[メイン] : 新城りりか : 「えーと、こう……色々あったからちょい端折るけど、むかつくことがあったから前にいたセルぶっ潰してきたんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「でも流石にやばくて死にかけちゃってたから、霧谷さんにその後助けて貰った感じ~……あ、これは前言った気がする!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…………りりかちゃんは、FHにいた。そしたら任務くらい、受けたことある、よね…?」
[雑談] : 円藤 照 : 気付けば修羅場に突っ込まれている支部長
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃね~。受けなきゃ使えない駒として殺されるようなわけだし」
[雑談] : 新城りりか : かわいそう
[報告相談] : 円藤 照 : 補足しようと思ったけど、さらに晴ちゃんに踏み込んでもらった方がいい修羅場になりそうだからちょっとディレイするのだわ!
[報告相談] : 新城りりか : 了解のでぃれい~
[雑談] : 円藤 照 : プレイヤーが修羅場にしようとしているのもかわいそう
[報告相談] : GM : あえて修羅場にしていく
[報告相談] : 円藤 照 : 対立はストーリーを面白くするって古事記にも書いてあるから(?)
[報告相談] : 円藤 照 : (直接的な対立にはならないだろうけども)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「……質問があるの。いいかな」
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ~、なんでも聞いてみ?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「貴方は、無辜の命を…奪ったことはある?」
[雑談] : 円藤 照 : ひぇ~~~~
[メイン] : 新城りりか : 「そうなー……無辜の命って、ようするに一般人ってことだよね」
[雑談] : 円藤 照 : でもまあ安心してみている(真白ちゃんに情状酌量判定出した子だし)
[メイン] : 新城りりか : 「あたしがいたセルって、UGNをぶっ潰すみたいなセルだったんよね。ローアビみたいに内部からじゃなくて、こう真っ向から倒してやるべみたいなとこ」
[メイン] : 新城りりか : 「だから基本戦う相手はUGNのエージェントで、わざわざ一般人虐殺みたいなことはしなかったけど……」
[雑談] : GM : こわこわ…
[メイン] : 新城りりか : 「……んー、どうだろ。でも結構オーヴァード同士の戦いってやばいじゃん。だからその被害で死んだ人たちもいるかもね」
[メイン] : 新城りりか : 過去のことを思い出して、遠い目をしながらそう答える。
[雑談] : 円藤 照 : 修羅場~~~~!!!!
[雑談] : GM : 思うところがありりりかちゃん
[雑談] : 新城りりか : わざわざ殺しにいった覚えはないから無いって言おうとしたけど、まあ結果的に巻き込まれて死んではいるだろうしみたいな考えがありりりか
[雑談] : 円藤 照 : 誠実なりりかちゃんだった
[雑談] : 円藤 照 : 支部長の( ˘ω˘ )顔が(修羅場過ぎて心臓痛い…)の顔に見えてきた
[メイン] :
蛙御蛇 晴 :
「っ………!だよね、そうなんだ、そんな人は…いくらだっている。貴方は…そんな人たちに、少しでも思いを馳せたことはある?」
心なしか悲しそうに、どこか縋るように問う。
[メイン] : 新城りりか : 「そうだね……わざわざ改まって思いを馳せるっていうか……」
[メイン] : 新城りりか : 「UGNに来てから、ずっと思ってることはあるよ。晴ちゃんが考えてることとはちょっと違うかもしんないけど」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「何…?」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしがUGNに協力してるのって、霧谷さんに助けられたからその恩を返したいっていうのはもちろんなんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「誰の目にも止まるところで、堂々と生きてようって感じなんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしが殺したUGNのエージェントにしろ、巻き込んで死んじゃった一般人の人達にしろさ」
[報告相談] :
新城りりか :
ちょっと長々なっちゃうかも!見ててくれれば!
[報告相談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい!
[報告相談] : GM : ギャル、語る!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 見ちゃうぜ
[雑談] : みやび : ギャル語り…( ˘ω˘ )
[メイン] : 新城りりか : 「手をかけたのがあたしだって分かった場合、あたしに対して思うことって大体むかつく超えて憎いとか、命を奪った罪を償えって感じのことになるじゃん」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 少し頷く
[メイン] : 新城りりか : 「でもさー、あたしは自分がFHで戦ってたこと自体は悪いことだとは思って無いんだよ」
[メイン] : 新城りりか : 「だって、そうしなきゃあたしが生きれなかったもん。やばい環境にいる小さい子供が生きるために必死にあがいて、生き延びようとすること、生きることが悪いなんて思えないのよね」
[雑談] : GM : それは仕方ないことじゃよな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 新城りりか : 「だけど、自分の大切な人が殺された側からすれば、そんなの知るかー、正しいとか悪いとかじゃないだろー、って思うのも分かる」
[メイン] : 新城りりか : 「だからそういう人たちの気持ちも考えたら、出来ることなら償ってあげたい気はするんだけど」
[メイン] : 新城りりか : 「まあ、それもあたしには無理かなってなったんだよ」
[メイン] : 新城りりか : 「だってあたしは生きるって決めてるわけだし、死んであげるわけにもいかないし」
[メイン] : 新城りりか : 「死ぬことや殺されてあげること以外で、もし何か償えることがあったとしてもさ」
[メイン] : 新城りりか : 「深い恨みなんてそんなちまちましたこと程度で消えるわけないよね~、感じじゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあどうすっかなー、って色々頭振り絞って考えたんだけど……」
[メイン] : 新城りりか : 「もう堂々としてやるしかないかなって気が付いたんだよね」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしは向けられた恨みから絶対逃げないし、どこにも隠れたりしない」
[メイン] : 新城りりか : 「今日でも明日でも何ヵ月後でも何十年後まででも、ちゃんとここにいるから気が済むまで付き合ってあげるって感じ」
[メイン] : 新城りりか : 「でー……えっとー……だからさー……」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんも、もしあたしのことが許せないって思うなら、憎んでくれてもいいし殺しにきてくれても構わないよ」
[雑談] : 円藤 照 : ギャル……
[メイン] : 新城りりか : あたしは晴ちゃんのこと好きだからちょっと寂しい気もするけど。
[雑談] : GM : ギャル……あまりにも光……
[メイン] : 新城りりか : と、付け足して少し悲しそうに微笑する。
[雑談] : みやび : 光のギャル…
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じですの!反応して大丈夫
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : ふむん…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「なに、それ…受け止める…?」膝を震わせて思わず聞き返す。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「この気持ちを…?」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「お父さんお母さんを殺されて…私の体をこんなにして…」
[雑談] : 円藤 照 : 被害者の気持ちがよくわかる晴ちゃんだ
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「天を傷つけられた…これを…?この……ッ」
[雑談] : GM : めちゃくちゃ修羅場!!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「この気持ちを!だから…オーヴァードなんて、オーヴァードなんて!!傲慢で自己中心的でどこまでも普通の人を無視して…!!大ッッ嫌い!!!」
[雑談] : 円藤 照 : た、たすけて~~~~しぶちょ~~~~(へなへなPL)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ハァ…ハァ…!だから…!憎くて憎くて、憎くて…!………」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ザァ、と黒い雨が降り出す。それと同時に、蛙御蛇晴は力なく座り込み、うつむく。
[雑談] : 新城りりか : 晴ちゃんちゃん…( ˘ω˘ )
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…でも……りりかちゃんを殺す事は、できないよ…私は貴方を…信じちゃったから……」弱弱しく紡ぐ。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…わかってるの…全員が全員、私が思ってるような人じゃないってことくらい………ごめんなさい……」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 雨は強く彼女を打ち付ける。
[メイン] : 新城りりか : 「何言ってんの、謝る必要なんてないじゃん。晴ちゃん、別に何も悪いことしてないんだし」 その場に屈んで
[メイン] : 新城りりか : 「ってかさ、あたしのこと信じちゃってるって……」
[雑談] : GM : すごいもの見せられた気がするぜ…!( ˘ω˘ )
[メイン] : 新城りりか : 「それってもしかして、元FHだと分かったうえで今も仲間とか友達だと思ってくれてるって意味?だとしたら、ちょー嬉しいんだけど」 目を細めて
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 今更ながら、衝動を嫌悪にすればよかったと後悔しており
[雑談] : 新城りりか : すごいことを…やっとる…!(着地点決めずに)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…………うん。あの飛行機の上で…”スノーホワイト”を説得してみせたりりかちゃんに、嘘は無かった。ううん…それどころか…今までこうやって接してきて、その中でさえ少しも偽りはなかった」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それは、単純に嘘をついてるかどうかとかじゃなくて…言語化は難しいけど…そういうもの。私は、りりかちゃんのそれを信じてる」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「…だから、私はりりかちゃんを憎めない」
[メイン] : 新城りりか : 「……そっか。うん、あたしも言葉で説明するのって苦手な方なんだけど、でも大体どういうこと言いたいのかは分かるよ」
[雑談] : GM : ちゃんと着地しようとしてる!
[メイン] : 新城りりか : 「え、へへ……マジありがとね、晴ちゃん」
[メイン] : 新城りりか : 座り込んだままの晴ちゃんを立たせようと手を差し出す。
[メイン] : 新城りりか : 「……ん?いや、ってかさ、なんでまた雨降ってんの?」
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃんのレインコートやっぱかわい~って思ってたのに、これじゃまた見えないじゃん」
[メイン] : 新城りりか : と、いつもの調子で笑ってみせる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : そっと手を取って立ち上がる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「こちらこそありがとう、りりかちゃん」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そしたら…私の秘密も一つ」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「この雨は、前にも言った通り魔眼。能力を使えば降り注ぐ黒い雨」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「二つ目の条件は、感情。私はどんなに悲しくても泣けないけど、この子が代わりに泣いてくれる。これは…私の涙なの」
[メイン] : 新城りりか : 「なるー……色々条件があるって言ってたよねそういえば」
[メイン] : 新城りりか : 「え、じゃあ今実は悲しくて泣いてる感じ……?」 心配そうに
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「うーん、はは…恥ずかしいな、これ…ついさっきまではそうだったから、ほら」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「止んだでしょ?」
[メイン] : 新城りりか : 「マジじゃん、止んだ!」 目を丸くして
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあ……もう悲しくはないってことだよね、安心した~」 ほっとしたようで胸に手を置いて微笑む
[報告相談] : 新城りりか : 大体一段落したかなってとこだと思うんだけど!
[報告相談] : 新城りりか : 晴ちゃん他に言いたいこととかってあるかな、っていうかずんめっちゃ待たせてごめん…!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : それはそう 申し訳ない
[報告相談] : 円藤 照 : いやいいのよ! 壁の華になるのが正解だなって自分で思って見に回ってただけだから!!
[報告相談] : 新城りりか : ありがてえちぇっちぇ…とりあえずりり晴ちゃんの会話は落ち着いたけど、照くんなんか反応したいこととかある?
[報告相談] : 新城りりか : こっちから照くんに今から軽く投げたいこととかあるんだけど、何かRPあるならそっち先の方が良いかなって
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ! 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : もうちょっとだけ続くんじゃ!
[報告相談] : 円藤 照 : 時間的に次回に回すのもありーちぇだけども!!
[報告相談] : 新城りりか : 時間がやばいか!
[雑談] : GM : いやーすごいやりとりだった…エンディングでこれをぶっこんでくるとはね
[報告相談] : GM : 一旦中断するかい
[報告相談] : 円藤 照 : 真白ちゃんのシーンまで行くと3時過ぎになりそうなカンジするし、次回にまとめてやるのがいいと思う
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 了解了解
[雑談] : みやび : わだかまりが解けてほんと良かったちぇな...
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : えがったえがった…
[報告相談] : 新城りりか : 真白ちゃんのシーンまではやらないやらない!
[報告相談] : 円藤 照 : 真白ちゃんのシーンで何時間も使う訳じゃないだろうし、こっちのRPもゆっくりするゆとりできるから次回に回すのがいいかなって!!
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解!じゃあ待たせたまま終わってごめんだけど中断で…!
[報告相談] : 円藤 照 : ちぇいちぇい!
[報告相談] : GM : おっけおっけ
[報告相談] : GM : 次回ゆっくりやるとよい……続きは明日金曜でいけるかな
[報告相談] : 新城りりか : いけますいけます
[報告相談] : 円藤 照 : いけるよ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : おけおけ
[報告相談] : GM : じゃあそれで!次回、ほんとのほんとにラスト!(のはず
[報告相談] : GM : お疲れ様でしたー!
[報告相談] : 円藤 照 : おつかれさまでした!
[雑談] : みやび : お疲れ様じゃった!
[報告相談] : 新城りりか : 時間長引かせちゃってごめんね、お疲れ様でした…!
[雑談] : 新城りりか : おつおつみやびん!
[報告相談] : GM : いいのよ…満足いくまでやってくれれば!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[雑談] : GM : 見学も遅くまでおつおつ!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アア
[雑談] : 円藤 照 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : ファイナルすやすやマン
[雑談] : みやび : ファイナル卓DAY!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ファイノォラァウンド…
[雑談] : 新城りりか : らすと卓!
[雑談] : GM : 揃っ……た!
[雑談] : 新城りりか : なんか固まりがちで中々打てなかったごめんちぇ、おるよ!
[雑談] : GM : おっけおっけ!では再開していくかな!
[雑談] : GM : 三人の合流エンド後半だ
[雑談] : 新城りりか : よろしくお願いしますの!
[雑談] : 円藤 照 : よろしくおねがいします!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 宜しくお願いしちゃお
[雑談] : GM : よろしくお願いします!
[雑談] : 新城りりか : わたしから続き台詞やってきますます
[雑談] : 円藤 照 : おねおね
[雑談] : GM : おねりり!
[メイン] : 新城りりか : 「……そういえば、何で結局ここまで晴ちゃんに伏せてたんだっけ……そうだ照くんに頼まれたからじゃん!」 思い出して照の方に顔を向ける
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ああ…そういうことだったんだ」
[雑談] : 円藤 照 : そのことだ!
[雑談] : 新城りりか : この話題関連のことだとこれかなって(伏せてた理由とかは晴ちゃんにまだ伝えれてなかったし)
[メイン] : 円藤 照 : 「済まないな、晴君。 りりか君は事実を隠すつもりはなかったが、私から隠すようにおねがいさせてもらった。 仮にこれまでの彼女の言動に曇りがあったとしても、それは私のせいだよ」
[雑談] : 円藤 照 : よきよき
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「いや、全然問題ないというか…流石って感じかな」
[メイン] : 円藤 照 : 「確実な作戦遂行のために仲間に隠し事をした非情な人間、と思われるのも覚悟していたのだが、理解してもらえたのだろうか」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「まぁ…さっきの醜態を思い出してもらえれば…」テレ
[メイン] : 新城りりか : 「作戦遂行ってか、普通に晴ちゃんのこと心配してたからじゃなかったっけ?」
[メイン] : 新城りりか : 「天道さんがやばやばだったわけだし」 特に非情とは思ってない顔をしている
[メイン] : 円藤 照 : 「……ふふ。 そうだったかな」自分からそんなことを教えるのも無粋か、と言わなかった人
[メイン] : 新城りりか : 「え~、とぼけられてるし!」 おかしそうに笑って
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「はは…気使わせてばっかりだなぁ…立つ瀬がな~~い!とりあえずありがとうね二人とも」
[メイン] : 円藤 照 : 「いいや。 君のおかげで、私もこれからすべきことが見えてきた。 おたがいさまさ」
[メイン] : 新城りりか : 「むしろこっちもありがとって感じだから変な気もするけど、じゃあどういたしましてみたいな」 嬉しそうに笑っていたが
[メイン] : 新城りりか : 「って、すべきことって何それ?本部に行くのと関係あるわけ?」
[メイン] : 円藤 照 : 「ああ。 今のUGN本部は、自浄機関たる査察部が機能不全を起こしている。 その再生を計るつもりだ」
[メイン] : 円藤 照 : 「アッシュ・レドリック殿と査察部4課とは敵対することになるかな。 ……まあ、遠回りになっても完遂してみせるよ」
[メイン] : 新城りりか : 「なる~……詳しくはあんま分かってないけどやばそうってのは分かるかも、今回の件とかあれだったし」
[メイン] : 新城りりか : 「じゃあ頑張ってって言いたいけど~……」
[メイン] : 新城りりか : 「え~……でもなんか寂し~……。晴ちゃんは最初から本部って聞いてたからしょうがないと思ってたけど、照くんまで行くわけ~……?」 ちょっといじけた顔して
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「会えなくなるわけでもないし、大丈夫大丈夫」
[メイン] : 円藤 照 : 「それでも寂しいのなら、やはりついてくるかな? アメリカ暮らしも悪くないぞ」冗談めかして
[メイン] : 新城りりか : 「いやさっき無理って言ったじゃん~!あたし英語喋れんし!」
[メイン] : 新城りりか : 「……まー、でも、会えなくなるわけじゃないってのはそれもそうか」
[雑談] : 円藤 照 : 日本よりUGNとFHの殺し合いが頻発しているらしいアメリカさん
[雑談] : GM : 銃社会だしもっと殺伐してる
[メイン] : 新城りりか : 「あたしUGNの人でこんな風に嫌がらずに付き合ってくれたの今まであんまなかったから、ちょっと寂しがりすぎてたかも」
[メイン] : 新城りりか : 「……ってか、じゃあ二人共連絡先交換しよ!本部の仕事とかクソ忙しそうだけど、休みとかあるんでしょ!遊んだりしよーよ!」
[メイン] : 新城りりか : 今更あっと思い出したようにスマホを取り出して笑う。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あー!それもそっか、なーんで今まで交換してなかったんだろ」
[雑談] : 新城りりか : こわ~
[メイン] : 円藤 照 : 「RINE、でいいのかな?」意外にも慣れた手つきでスマホアプリを操作する。
[メイン] : 新城りりか : 「なーんか忘れてたよね~……うんうん、そのアプリでおけ!何でもいいけど!」
[雑談] : GM : 偽LINEだ
[雑談] : 円藤 照 : LINEって海外のユーザー間で機能するのかな(唐突な疑問)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : するする
[雑談] : 新城りりか : さすがだ
[雑談] : 円藤 照 : よかったよかった
[雑談] : GM : 有識者おる!
[メイン] : 新城りりか : そんな感じで、わいわいしながらスマホを操作し三人で連絡先を交換していく。
[メイン] : 新城りりか : 「よし、これでおけおけ。暇出来たら連絡してよね~」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしはパスポートとか無いから行けんけど、二人ならバロールのあれあるしぱっとこっち来れるっしょ!」
[メイン] : 円藤 照 : 「(意外にも法律を遵守するのだな、りりか君……)」
[雑談] : 新城りりか : 意外にもってなんだし!ちゃんと守るし!校則はあんま守らんけど
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「うん、楽勝楽勝」
[雑談] : GM : ギャルはしっかりしとる
[メイン] : 円藤 照 : 「会いたくなったら言ってほしい。 日本まで一瞬で飛んでこよう。 まあ、そうでなくとも、しばしば食事のために日本には足を運ぶだろうが」
[メイン] : 新城りりか : 「マジ便利でいいな~。おけおけ、こっちからも連絡する!」
[メイン] : 新城りりか : 「いや待って食事って何?あっちのご飯はハンバーガーだらけで合わん的な?」 アメリカへの偏見
[雑談] : GM : カリフォルニアロールたべよう
[メイン] : 円藤 照 : 「味付けがどうにも合わなくてな…。 それに、私にとってもっとも重要なものがない」
[メイン] : 新城りりか : 「え、何?梅干し?」 日本人への偏見
[雑談] : GM : 偏見が極端すぎる
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「納豆かも」
[雑談] : 円藤 照 : 日本人なのに日本人に偏見持ってるこのふたり…
[メイン] : 新城りりか : 「納豆もなさそう分かる~」
[メイン] : 円藤 照 : 「いいや、朝食のことならパンなどでも問題ない」
[雑談] : 新城りりか : アメリカ人は毎日ハンバーガー食べるし日本人はご飯に合うものないと生きていけんみたいな(謎の偏見)
[メイン] : 円藤 照 : 「しかし、なくては困るのだよ…。 もちもちは…」
[メイン] : 新城りりか : 「もちもち……?えっ、餅ってこと?」
[雑談] : みやび : 休日は庭でバーべーキューだぜブラザー!(偏見)
[メイン] : 新城りりか : 照の口からもちもちという言葉が出るのが意外だったのか驚いた顔している。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「餅…も別に海外に無い訳じゃ…?」
[雑談] : 新城りりか : 陽気な黒人キャラだ
[雑談] : GM : バーベキューしたいな…(たまにある衝動
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : バーベキューはいいぞ…
[メイン] : 円藤 照 : 「もち。 大福。 団子。 米自体もそうだ。 アメリカにもあるにはあるが、ふっくらと炊ける店は数少ない……」
[メイン] : 円藤 照 : 「タピオカにしても、ブームが下火になっているため、アメリカではもう探すのも難しいだろう」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ〜、そういう…実際のところは知らないけど、あっちお米とか高そうだしね」
[メイン] : 円藤 照 : 「高い。そして、米質の差なのか水質の差なのか、私の口には合わなかった」
[メイン] : 新城りりか : 「マジ?やっぱ外国って日本と全然違うんだ、やば~」
[メイン] : 円藤 照 : 「さらには、カニさえも日本の方が身がしまっていて美味しい…」
[雑談] : 新城りりか : バーベーキュー、まるでやったことがない…美味しそうよね
[雑談] : 円藤 照 : なんか屋台の焼きそばと同じで、気分でおいしさ何割増しかになってそうなイメージある
[メイン] : 新城りりか : 「カニもか~……やっぱ肉肉ファーストフードな国なんじゃんな、アメリカって……」 とそこまでいいかけて
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : たまに家族で庭でやるけど、やっぱ炭で焼いた塩だけの肉はおいしくて
[雑談] : みやび : 人は野外で食べると美味しく感じる…らしいよ(?)
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「魚もあるけど、生では食べないしね。日本人には和食が合うんだなぁ」
[雑談] : みやび : アメリカみたいな肉塊ドーン!!みたいなBBQにも憧れるよね…
[メイン] : 新城りりか : 「あ、そーだ!じゃあいつか一緒に遊びに行く時、美味しいカニ食べさせてよ!」 イイコト聞けたと思ったようににやつく
[雑談] : 新城りりか : 良いわね…全然機会ないけどいつか食べたい
[メイン] : 円藤 照 : 「一緒に遊びに行く時、か。 そうだな……」
[メイン] : 円藤 照 : 「その時は、本当に美味しいカニを食べに富山まで連れていってあげよう」微笑む
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「え、私も行きたい」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「ご相伴…!」
[メイン] : 新城りりか : 「やったー!太っ腹すぎ~!晴ちゃん、カニだよカニ!あたし全然食べたことないから嬉しい!」 満開の笑顔でダブルピースしてる
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃ一緒に行けるっしょ!」 当然のように
[雑談] : 新城りりか : ギャルは図太い
[雑談] : GM : カニ、うまい🦀(北陸の人間)
[メイン] : 円藤 照 : 「もちろん。 その頃までに晴君の妹さんも回復していたら、一緒に連れてくるといい」
[メイン] : 円藤 照 : 「もしくは体調がいい時でも。 一度、顔が見てみたいからな」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「うん、うん!天もきっと来たがるから…その時は!」
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 たのしみにしているよ」ひとりあたり五万……。 頻繁に行くことになったら、懐が寂しくなってしまうなと笑いながら
[メイン] : 新城りりか : 「晴ちゃん妹ちゃんいるんだ!良いじゃん良いじゃん、にぎやかになりそうで楽しみ~」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「そう、妹がいるの。今はあんまり外に出られないけど…二人には会わせたいなぁ」
[雑談] : 円藤 照 : 妹ちゃんきたら、一回で20万……。 もってくれッ、本部エージェントの報酬!!
[メイン] : 新城りりか : 「あたしも妹だからなんか親近感的なやつある~。えへへ、そん時は是非会わせてよね」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤバ出費さんだ
[雑談] : 新城りりか : 費用四べぇだー!
[報告相談] : 新城りりか : って感じで感じで、わたしからやりたかったのは連絡先交換して再会約束したかったなって感じなんだけど
[報告相談] : 新城りりか : 二人は他話したいことあるかしら?無ければそろそろ次の仕事とか用事とかで別れるって感じで締めの流れにしようと思うの
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : 私は大丈夫よ
[報告相談] : 円藤 照 : 大丈夫よ!
[報告相談] : 新城りりか : おけおけ!
[報告相談] : GM : また会う日まで…!
[メイン] : 新城りりか : そんな風にいつかまた会う日のことを話して笑い合っていると、いつの間にか随分と時間が経ってしまっていることに気付く。
[メイン] : 新城りりか : このままずっと立ち話していては、二人は次の予定に間に合わなくなってしまうだろう。
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで、もう行かなきゃってしてほし!
[メイン] : 円藤 照 : 「おっと……。 つい話し込んでしまったな。 そろそろ仕事に戻らなくては」
[報告相談] : 円藤 照 : おけおけ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「あ、私も。ん~、RINE交換できたし、諸々はまた今度かな」
[メイン] : 新城りりか : 「マジか!そっか、二人共色々やることあるもんね」
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけー……じゃあまた今度ねって感じ?あたしはせっかくここまで来たし、ちょっとだけ霧谷さんに顔見せたりしよっと」
[メイン] : 新城りりか : 「UGNの中でも友達出来たって、報告しときたいしね!」 嬉しそうに笑って
[メイン] : 円藤 照 : 「ふふ。 そうするといい。 霧谷殿も安心するだろう」
[メイン] : 新城りりか : 「うん!」
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「友達か…うん、そういうことなら、また今度ね!」
[雑談] : みやび : 仲間だもんげ!
[メイン] : 新城りりか : 「もううちらそういうことっしょ!」
[雑談] : GM : ともだちできたね!
[雑談] : 円藤 照 : 15歳のJKと友達の33歳のおじさんになった
[メイン] : 新城りりか : 「じゃ、二人共またねまたね!カニも楽しみにしてるから!」 もう全く寂しがってる様子もなく、笑顔で二人を見送っていく
[雑談] : 新城りりか : 年齢は関係無いのだ!
[メイン] : 円藤 照 : 「……これからつらいこともあるだろうが、がんばってほしい」りりかちゃんの髪が乱れないように撫でて呟くと、そっと離れる。
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 「それじゃぁね、りりかちゃん」手を振る
[メイン] : 新城りりか : 「ん……ありがと!それじゃーねっ」 撫でられて少しだけ照れた風に笑ってから、二人に手を振る
[メイン] : 円藤 照 : 「ではまた。 ……ああ、今度の待ち合わせでは、遅刻しないでほしいな」小さく手を振りかえして立ち去っていく。
[メイン] : 新城りりか : し、しないし~……!と、拗ねたように言い返しながらその背を見送っていく。
[報告相談] : 新城りりか : 大体こんなとこでシーンエンドにしましょか…!
[報告相談] : 新城りりか : 二人とも付き合ってくれてありがとありがと~
[報告相談] : GM : おっけおっけ!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : その様子を見て手を口に当てて少し笑った後、彼女もまた染み入るようにその場から消え去る。
[報告相談] : 円藤 照 : おつおつ! たのしかったのだわ!
[報告相談] : 蛙御蛇 晴 : よかよか
[雑談] : 新城りりか : 壁抜け的な立ち去り方だ!
[雑談] : GM : UGN支部なので多種多様な消え方しがち
[報告相談] : 新城りりか : わぁい!じゃあGM締めてもらえれば…!
[報告相談] : GM : ほいほい!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 壁抜けとゲート両方使えるから不思議な登場退場が思うがままなのだ
[雑談] : 新城りりか : イージーエフェクトの有効活用さん
[メイン] : GM : UGNの未曽有の危機に立ち向かったあなたたち三人は、再びそれぞれの道を歩き始めた。
[雑談] : 円藤 照 : わたしは一般人に土下座させることしかできない(?)
[メイン] : GM : 別れは寂しいものだが……この戦いを通じて生まれた友情はきっと不変のものである。
[メイン] : GM : きっと近くに寄った時など、事あるごとに顔を合わせるのだろう。かけがえのない日常の中で……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM :
[雑談] : 新城りりか : そう言われると草
[雑談] : 新城りりか : 良い締め文ちぇ…
[雑談] : GM : 爽やかに別れたね…またいずれ会う時が来る……( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : ではラストシーンだ! どういう場面がいいとかあるかな
[雑談] : 円藤 照 : よきよき…まさかのカニEND…
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : カニ、ご期待ください
[雑談] : みやび : 🦀🦀🦀
[雑談] : 円藤 照 : 渡哲也、なんかDX3世界ではめちゃめちゃ強そう
[報告相談] : 新城りりか : 真白ちゃんに会いに行こかと!UGNに監視状態と思うけど今どこで暮らしてるかしら
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 支部長かせるリーダー
[報告相談] : GM : そうね、基本的にはK市支部の居住スペースにいるかな
[雑談] : 円藤 照 : 貫禄しかない
[報告相談] : 円藤 照 : K市支部預かりになっている
[報告相談] : 新城りりか : 支部だった!
[雑談] : 円藤 照 : 居住区にシェリーさんが残していった酒が……
[報告相談] : 新城りりか : 了解了解、じゃあ会いに行ってちょっと話した後、監視状態で動けなかったけどやっと初めて一緒に街に遊びに出るような流れにしてそこでシーンエンドみたいな感じにしようかなと
[報告相談] : GM : おけおけ!わかりやすい流れ…
[雑談] : 新城りりか : やばいお酒
[メイン] : GM : ●シーン20:人形と人と
[報告相談] : 新城りりか : 導入とかこっちからやるわ!
[報告相談] : GM : ありがた!お願いします!
[報告相談] : 新城りりか : ちぇちぇーい
[メイン] : 新城りりか : 二人と別れたその翌日、新城りりかはK市支部の居住スペースへとやってきていた。
[メイン] : 新城りりか : 神崎真白はこの場所でUGNに監視されながら暮らしている。
[雑談] : 円藤 照 : 16~17歳ってことは、UGN設立から2年くらいで生まれたのね真白ちゃん。 かなり初期から爆弾抱えてるわ、UGN……。
[メイン] : 新城りりか : この数日はまだ慌ただしかったため、外出は許されない状態だったが……。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 神崎おじさんも10年待ったっていってたしなぁ
[雑談] : 円藤 照 : 10年ってことは、物心ついたころにジャーム化能力が覚醒したカンジなのかな
[メイン] : 新城りりか : 今日ついに外出許可が出た。そのことを知ったりりかは、学校が終わってすぐに飛んできて、真白のいる部屋の扉を叩く。
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃーん、あたしー!開けて~」 と元気よく声をかける
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じでお願い!
[報告相談] : GM : 了解!
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりか……?」 その声に反応して、扉を開ける。
[雑談] : 新城りりか : どうなんだろ、クローンだし成長速められた可能性もあったりする…?
[雑談] : みやび : 開けろ!ましろいと市警だ!
[雑談] : 円藤 照 : にゃるにゃる。 単に肉体年齢が16、17歳相当ってカンジのもありちぇか
[メイン] : 新城りりか : 「りりかちゃんよ」 いぇいとピースする
[メイン] : 神崎 真白 : 「ふふ、何それ」 その勢いの良さが可笑しかったのか、薄く笑みを浮かべる。
[メイン] : GM : 時間が経ち、真白も大分落ち着いたようだった。
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃん、照くんのことはちょっとニガテになっててもおかしくないとふと思った(クライマックスで真白ちゃんに攻撃したのは照くんだけだし、二回も戦闘不能にしたので)
[メイン] : 新城りりか : 「えへへ、何でもないしー」 部屋に入ってその辺に座る
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 多少の苦手意識はあるかもしれない
[雑談] : 新城りりか : そういえばそうかも
[メイン] : 神崎 真白 : 「来てくれてありがとうね。何もない部屋だけど、ゆっくりしていって」
[雑談] : 円藤 照 : 教育の時間だよ真白ちゃん!!!!(第二のDV親)
[メイン] : 新城りりか : 「ほんとに何もないじゃん!暇じゃない、これ?」 部屋の中を見回す
[雑談] : 新城りりか : ひぇ
[メイン] : 神崎 真白 : 「そうかな……? スマートフォンがあれば暇は潰せるからそんなに退屈はしないけど……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「あ、でも、人が来た時に一緒に遊べるものくらいはあったのがいい、のかな……?」
[雑談] : GM : UGNは……ちゃんと今回の事件から教訓を得てね!
[メイン] : 新城りりか : 「スマホは万能だしそれな~。うーん、一緒に遊べるものっていうとトランプ的なやつ?」
[雑談] : みやび : この後のビッグイベントも頑張ってね!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : なんかあったっけ…
[雑談] : 円藤 照 : コードウェル博士が……
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : あ…そっかぁ
[雑談] : 円藤 照 : 泣きっ面に蜂すぎる
[メイン] : 神崎 真白 : 「そっかあ、購入部にお願いして買ってもらおうかな……」
[メイン] : 新城りりか : 「いや二人でトランプとかしないかも!ババ抜きも盛り上がらんやつ!」 おかしそうに笑ってる
[メイン] : 神崎 真白 : 「ふふ、そうかもね……」
[メイン] : 新城りりか : 「まー、遊べるものっていうか~……」 とその先を言いかけて一旦やめて
[メイン] : 新城りりか : 「……そういえばさ、真白ちゃん。後悔とかってしてない?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「後悔……?」
[メイン] : 新城りりか : 「あれあれ、お父さんじゃなくてあたしの方を取ったやつ」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしは当然、後悔とかしてないけどさー……」
[メイン] : 新城りりか : 「お父さんの方はともかくとして、ずっと会いたがってたお姉ちゃんには結局会えず終いになっちゃったじゃん」
[メイン] : 新城りりか : 「あたしその辺は全然考えてなかったから……真白ちゃんはどう思ってるのかなって」
[メイン] : 新城りりか : 後悔はしていないというが、少し申し訳なさそうに目を伏せている。
[メイン] : 神崎 真白 : 「んん……あんまり考えたことなかったかも」
[メイン] : GM : 少し考えて、難しそうな顔でそう答える
[メイン] : 神崎 真白 : 「もちろん、自分のオリジナルになった人だから、できるなら会ってみたかったけど……」
[雑談] : 新城りりか : 神崎葵、どんなキャラなのか気になってきてちょっとリプレイ読みたくなってきた
[メイン] : 神崎 真白 : 「でも、いくら遺伝子が同じだからって、会って分かり合える、仲良くなれるって保証もなかったわけだし……」
[メイン] : 神崎 真白 : 「せっかく会ったのに仲良くなれなかったら、それは会えないよりもずっと辛いことだから。会えなかったことへの後悔って、案外ないかも」
[雑談] : GM : ネタバレ配慮で詳しくは伏せるけどやべー奴だよ
[メイン] : 新城りりか : 「それはそうかも~……」
[雑談] : GM : それはそれとしてリプレイは面白いからよかったら読んで読んで
[メイン] : 新城りりか : 「でも逆に仲良くなれる可能性もあったわけで~……」
[メイン] : 新城りりか : 「…………」 腕組して考えて
[メイン] : 新城りりか : 「いや、考えてもしかたねーわ!真白ちゃんが後悔してないのなら、それで全然おっけーだし!安心したかも!」
[メイン] : 新城りりか : 数秒前までの申し訳なさそうさや悩んだ顔はどこにいったのか、けらけら笑っている。
[メイン] : 神崎 真白 : 「ん、そっか。ならよかった……かな?」 つられて笑って
[雑談] : 新城りりか : マ~?っていうか敵な時点でそりゃそうだわ!
[メイン] : 新城りりか : 「良かったって感じ~」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : アビスと共謀できるくらいだし、そうよね…
[雑談] : GM : 魅力的なキャラクターではあるけどね・・・!
[メイン] : 新城りりか : 「……で、そうだわ気になっちゃったから脱線してるじゃん!遊び道具っていうか、あれだよ、あれ!」
[メイン] : 新城りりか : 「なんかこう、あるじゃん!誰かが来た時用にもてなすためのものじゃなくて、真白ちゃんが好きなものとかが欲しくない?って話!」
[雑談] : 新城りりか : 読まねば読まねば…
[メイン] : 神崎 真白 : 「好きなもの……?」 あんまりピンときてないらしい
[メイン] : 新城りりか : 「え~、分かんない?例えばさー、あたしだったらぬいぐるみとかめちゃあるよ!」
[雑談] : GM : シナモンのぬいぐるみだ
[メイン] : 新城りりか : 「ベッドにはどちゃくそかわいいお気に入りの子置いてー、他は棚の上に並べたりとか~」
[雑談] : みやび : これ上げるーちぇ…(ちぇちぇぐるみ)
[メイン] : 新城りりか : ポケットから出したスマホを見せる。画面にはうさぎだったり何だかよく分からないキャラのぬいぐるみが映っている。
[雑談] : 円藤 照 : ガチシナモン!
[雑談] : 新城りりか : マジカル☆アリーチェのぬいぐるみちぇ…🍓
[雑談] : 新城りりか : シナモンのぬいぐるみ、それはほぼわたしの部屋
[メイン] : 神崎 真白 : 「へえぇ……かわいい……かも」 ちょっと興味ありげに
[メイン] : 新城りりか : 「でしょ~!?」 嬉しそうに画面をたくさんスワイプして見せて
[メイン] : 神崎 真白 : 「こんないっぱいあるんだ……」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : サンリオ、かわいい
[メイン] : 新城りりか : 「あるある~。あとはぬいぐるみ以外にはさ、雑誌とか!最近のトレンドの服とか好きなモデルさんが載ってるやつとか~」
[メイン] : 新城りりか : 「漫画とかも本棚には置くよね~。真白ちゃんはそういうのも知らない?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「漫画はちょっとだけ……支部の図書室に置いてあるのとか読んだことあるよ」
[メイン] : 神崎 真白 : 「あとは……たまにネットの広告で流れてくるのをちょっと見たりするくらいかな……?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : どんな漫画読むんだろう
[雑談] : 新城りりか : 異世界転生なろうコミカライズのネット広告を目にする真白ちゃんだ
[メイン] : 神崎 真白 : 「でも、世の中には私の知らない本がたくさんあるんだよね……自分の部屋に置いて、ゆっくり読んでみたいかも」
[雑談] : 円藤 照 : なるたるとかぼくらのとかデビルマンとか読ませよ
[メイン] : 新城りりか : 「そりゃあるある~。ってか、その言い方だと今まではマジで何も買ってもらえなかった感じよね~……」
[雑談] : GM : 鬱漫画ばっかりいきなり読ませたら勘違いしちゃう
[メイン] : 新城りりか : 「元FHチルドレンのあたしでも結構びっくりみたいな」
[メイン] : 神崎 真白 : 「うーん……街中で見かけたりはしたけど、欲しいと思わなかったから……言えば買ってくれたと思うけど……」
[雑談] : 新城りりか : 人間はクソって思っちゃう
[メイン] : 神崎 真白 : 「あ、でも今は違うかも」
[メイン] : 新城りりか : 「え、違うって?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : ヤバ思想が育っちゃうんだ
[メイン] : 神崎 真白 : 「りりかが楽しそうに話してるの見てたら、私もちょっと欲しくなってきちゃった」
[メイン] : 新城りりか : 「マ~!?ほんとにそう思う!?」 ガタッと身を乗り出して近付いて
[メイン] : 神崎 真白 : 「わっ……う、うん……!」 ちょっと押され気味に返事をして
[メイン] : 新城りりか : 「えへへ、じゃあやっぱこんなとこでだらだらしてる場合じゃ無いかも!」
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃん、外行こ外!遊びに行こ!外出許可ならもう貰ってるから!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「ほんとに……!? というか、早……!」
[メイン] : GM : びっくりしながらも、真白の表情はどこか嬉しそうだ。
[雑談] : みやび : ギャル行動力!
[メイン] : 新城りりか : 「早くないよ、むしろ遅すぎるくらいって感じ~。前言ってたじゃん、友達として一緒に色々遊びに行きたいって」
[雑談] : 円藤 照 : むしろ遅すぎるの返しよきな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 新城りりか : 「UGNもやばやばな状況だから結局待たせちゃったけど、やっと行けるわけ!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そっか……ふふ、そうだよね……!」
[メイン] : 新城りりか : 「でしょ~?真白ちゃんは今から出れる?」
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、大丈夫。すぐに行けるよ!」
[雑談] : 新城りりか : やったわね…真白ちゃんが色々縛られてたのも踏まえると普通の日常を歩むのが遅すぎるって感じにも思う…(ギャルはそこまで考えてないけど)
[雑談] : GM : いろんな意味が籠っとる…
[メイン] : 新城りりか : 「おけおけ、決まりね!じゃあ行こ!」
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じなんだけどけど
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!
[報告相談] : 新城りりか : この流れで、あともうちょいだけ話したいこと話して外出て終わりって感じにしたい!
[報告相談] : GM : おっけおっけ!お願いしますの!
[報告相談] : 新城りりか : ちぇいちぇい!
[メイン] : 新城りりか : 床に置いていた通学鞄を拾い上げ、すぐに玄関の方へと二人で向かっていく。
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃんもカニ行こうな…(5人で25万に)
[メイン] : 新城りりか : 「とりま、前言ってたジュースは飲みに行きたいし、好きな本買って部屋でゆっくり読みたいなら本屋さんとかもだけど~……」
[メイン] : 新城りりか : 「やっぱ、まずは服よね!ずっとスルーしちゃってたけど、真白ちゃんなんでそんな服なの?なんかその……巫女服的なやつ!」
[メイン] : 新城りりか : 振り返って、真白の着ている白装束の袖を指でつまみながら訊く。
[雑談] :
新城りりか :
なんてことちぇ!(出費)
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 本部職員、どれくらいもらってんだろうなぁ
[雑談] : 円藤 照 : 今回みたいな裏切り防止のために官僚よろしくそこそこは貰ってそう
[報告相談] : GM : これシナリオに書いてないから特に理由はないと思う! そういう感じで回答すればいいかな
[雑談] : 円藤 照 : 照くんは査察部時代に金を使うような時間なかったから貯金が結構ある
[報告相談] : 新城りりか : もしかして今白装束じゃないかも…って思ったらそういうわけじゃなかった良かった!
[報告相談] : 新城りりか : 特に理由はないで大丈夫大丈夫!
[報告相談] : GM : okeoke!
[メイン] : 神崎 真白 : 「え、これ……?」
[雑談] : 新城りりか : 人は金を貰うと裏切れない、正しい
[雑談] : 円藤 照 : モルフェウスいると貨幣価値壊れそうでもあるけど、おおむね正しい
[メイン] : 神崎 真白 : 「なんでだろう、物心ついた頃からよく着せられてたけど、考えたことないや……」
[メイン] : 新城りりか : 「なる~、じゃあお父さんの趣味か実は正装的な何かしら意味がある的なやつだったのかな……」
[メイン] : 新城りりか : 「まー考えても分からんけど、別に真白ちゃんが特別好きで着てるってわけじゃないんだ?」
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 黄金錬成、取ろう!
[メイン] : 神崎 真白 : 「うん、ほかにも服はあるけど、着慣れてるから」
[メイン] : 新城りりか : 「そういうことなら、やっぱ服買いにいこ!あたしはそれ真白ちゃんに似合ってるし良いとは思うけど~」
[メイン] : 新城りりか : 「やっぱ自分が好きな服選んで買うのが一番だし!おしゃれするとテンション上がるしね!」
[メイン] : 神崎 真白 : 「そうなのかな……? それじゃあ、りりかに色々教えてもらおう……!」
[メイン] : 新城りりか : 「ふふっ、教えてあげるあげる!」
[メイン] : 新城りりか : 「真白ちゃんがこれまで知らなかった楽しいこと、全部教えてあげるから!ね!」
[雑談] : 円藤 照 : 真白ちゃん、ギャルになるの巻だ
[メイン] : 新城りりか : 可愛らしくウインクしてそう言うと、真白に手を差し出す。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : これマジ?
[メイン] : 神崎 真白 : 「……ありがとう! お願い、ね!」 その手を取り、歩き出す
[雑談] : 新城りりか : おっぱい谷間出しミニスカ髪染め陽キャ真白ちゃん!?
[メイン] : 新城りりか : 「りょ~!」
[雑談] : 円藤 照 : 染まりすぎ真白ちゃん…! でも部屋にりりかちゃんの趣味由来のものがいっぱいにはなりそう
[メイン] : 新城りりか : 片手で緩く敬礼すると、扉を開けてその先へと進んでいく……。
[報告相談] : 新城りりか : こんな感じで終わろうかと!
[雑談] : みやび : 制服着て欲しいよね…
[報告相談] : 新城りりか : 締めてもらって大丈夫ですの!
[報告相談] : GM : おっけおっけ!
[メイン] : GM : 二人は、町へと繰り出していく。
[雑談] : 新城りりか : りりか趣味由来のものと真白ちゃんが好きなものとで凄い部屋になってそうで良き
[メイン] : GM : 真白にとって、初めて友達とめぐる街は、よく知っている場所でも新鮮に映ったことだろう。
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 一緒にディズニーとか行って欲しい
[雑談] : 円藤 照 : おそろいの耳つけるやつだ
[メイン] : GM : ”雪の人形”だった彼女が、人間としての生活を取り戻すのは簡単ではないかもしれないが、二人ならそれもまた楽しい時間になることだろう。
[雑談] : 新城りりか : 耳カチューシャつけちゃうしフェイスペイントもしちゃう
[メイン] : GM : ……昨日と同じ今日、今日と同じ明日。
[雑談] : 円藤 照 : UGNにいる被害者たちの憎悪の矛先になること二人ともあるだろうけど、日常過ごしていけ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 円藤 照 : あっ、昨日と同じ今日構文さん!
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : いらしてたんですね
[雑談] : 新城りりか : 万能構文で綺麗に終わるの良いぞ
[メイン] : GM : 変わらない日常は尊いものだが……こうして変化していくこともまた、悪くはない。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : いらしたよ!締めに便利な抑えのエース
[メイン] : GM :
[雑談] : 円藤 照 : 安心感がある
[雑談] : 新城りりか : 圧倒的抑え投手
[メイン] : GM : これにてシナリオ「雪の人形」完結です!お疲れ様でした!
[メイン] : 円藤 照 : おつかれさまでした!
[メイン] : 新城りりか : うわーい、お疲れ様でした!楽しかった……!
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!
[雑談] : 円藤 照 : カンペキな時間管理(経験点計算はあるけどすぐ終わるだろうし)
[メイン] : GM : 久々のGMだったけど楽しんでもらえたならよかったよかった…
[メイン] : 円藤 照 : ダイスの女神による追突事故があったりもしたけど、たのしかったたのしかった…( ˘ω˘ )
[メイン] : 新城りりか : シナリオはエンドラインに繋がる話で面白かったし、真白ちゃんはおれがこっちに引っ張ってあげなきゃ…ってヒロインでかわいかったし、PC同士でもたくさん絡めてめっちゃ満足したよ…
[雑談] : みやび : お疲れさまじゃった!!エンドラインに分岐点でこんなことあったって知れて良かった…PC達も濃くて面白かったぜ…
[メイン] : GM : よかったよかった…りりかちゃん頼れるPC1だったね…!
[雑談] : 新城りりか : 最後まで見学おつみやびん!わぁい嬉しみな…
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 分岐点のシナリオとかあったんだなと知れた
[メイン] : 新城りりか : わぁい、PC1出来て良かった…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 長丁場だったけど結構PLが自主的に描写してくれたのでGMとしては助かった! 経験点いきましょ
[雑談] : 円藤 照 : 見学びんもおつおつ!
[メイン] : GM : 経験点はいつもの5点+シナリオ10点+Eロイス1点で16点。ここに侵蝕率の補正とSロイスある人は+5点ですね!
[メイン] : 円藤 照 : 19点です!
[雑談] : GM : みやびん地味に皆勤賞だった気がする、ほんと見学ありがとうよ!
[メイン] : 新城りりか : 21点!Sロイスさんはあったけどせっかくなので精神で使った
[メイン] : GM : 良いタイタス化であった
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : ええと、倍振り+Sロしたから24点かな
[雑談] : 新城りりか : みやびんどの卓にもおる、とてもありがたい
[雑談] : 蛙御蛇 晴 : 見学お疲れ様よ
[メイン] : GM : おっけおっけ
[メイン] : GM : c(19+21+24)c(19+21+24) > 64
[メイン] : GM : GMは21点もらうぜ!
[メイン] : 新城りりか : あげるーちぇ!
[雑談] : みやび : 確かにいつも見てる…皆のRPを摂取したいからだな…(???)
[メイン] : 円藤 照 : 22点じゃないかしら?
[メイン] : GM : 切り上げだっけ!じゃあ22点もらおう
[メイン] : 新城りりか : あげるーちぇ!(気付かんかった妖精)
[メイン] : 円藤 照 : ちぇいちぇい!
[メイン] : 新城りりか : そうだ解散する前に一個だけ聞きたいんだけど、真白ちゃんがオープニングで血塗れだった理由って何だったんだろう?大体の質問は前に答えてもらったけど完全にこれ忘れとった
[メイン] : GM : ではこんなとこかな!積もる話とかはTLでやろうか
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : あー確かに ドシテ…?
[メイン] : GM : それは……シナリオには書いてないんじゃな!
[メイン] : 円藤 照 : ええっ!?
[メイン] : 新城りりか : な、なに~~~~~~~~!!!???
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : え~~~
[メイン] : 新城りりか : どういうことだ…公式シナリオ!!
[メイン] : 円藤 照 : そんなことある!?!?
[メイン] : GM : そんなことある?って思ったけどそんなことあった
[雑談] : みやび : なんでぇ……???
[メイン] : 新城りりか : ガチで転んだ説出て来た
[メイン] : GM : 順当に考えたら兵力集めてるときに反撃されたのかなーとかそんなとこかな
[メイン] : 円藤 照 : 全ての辻褄が合わなくてもいいじゃない。説明がつかなくてもいいじゃない。他がよければいいじゃない。という公式からのメッセージに違いない。
[メイン] : GM : あと、真白は結構自罰的な性格なので自傷の衝動とかがもしかしたらあるのかもしれない
[メイン] : 新城りりか : がばがばでも面白ければ良いと、そういうわけ(?)
[雑談] : GM : わからん……菊池たけしに聞いてくれ……
[メイン] : 新城りりか : なる~…オーヴァードなら何かのきっかけで衝動起こってもそれはおかしくない
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : シナリオ製作を気負わずにやってくれという熱いメッセージ
[雑談] : みやび : んちぇちぇ…📞🍓💦
[メイン] : 新城りりか : ジャーム兵力集めてるときに反撃でもしっくりくる、とにかく了解した…!
[メイン] : GM : 2ndのルールブックはすごいタイトなスケジュールで作ったみたいで誤植が無数にあるから、たぶんシナリオ書いた人の頭にはあったんだと思うけど書き忘れちゃったんじゃないかな
[メイン] : 円藤 照 : にゃるほどね!
[メイン] : 新城りりか : ダブクロとかいう誤植のジャーム
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : 誤植の衝動…?
[メイン] : GM : そんな衝動嫌すぎて笑っちゃう
[メイン] : 新城りりか : 創作者への熱い嫌がらせレネゲイドになっちゃった
[メイン] : 新城りりか : 答えてくれてありがと、あとはTLでで大丈夫!
[メイン] : GM : おっけおっけ!またなんかあったらTLで話しましょう!
[メイン] : GM : お疲れ様でしたー!
[メイン] : 新城りりか : お疲れ様でした!解散!
[メイン] : 円藤 照 : おつかれサマー!!
[雑談] : みやび : 2週間おつかれっした!!🍓💨
[雑談] : 新城りりか : ありありみやびん!🍓🍓💨
[メイン] : 蛙御蛇 晴 : お疲れさまでした!