[メイン] : PC1 武田圭吾(PL:LISP) : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYk6bdtQMM
[メイン] : PC2 暗夜走次(PL:タンゴ) : https://charasheet.vampire-blood.net/3886791
[メイン] : PC3 プロメテウス博士(PL:ふろずん) : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYub7FrAIM
[メイン] :
トレーラー :
かつてUGNには評議員としても支部長としても活動する一人の少女がいた。
笑顔を絶やさないその少女は多くの人々から慕われながら、日常を守るために戦い続けていた。
しかし、少女は消えてしまった。
壊滅したUGNにはもう中枢評議会も存在しない。
オーヴァードと人間の共存を目指した組織は、今やFHの情報操作によってテロ組織として扱われている。
……あの少女はどこに行ってしまったのだろう。
天から零れ落ちた白い羽を血に染めながら、反逆者達は少女の行方を追い始める。
ダブルクロスThe 3rd edition 『天使の欠片』
ダブルクロス、それは裏切りを意味する言葉。
[メイン] :
PC1ハンドアウト :
ロイス:東雲明日羽(シノノメアスハ)
カヴァー/ワークス:指定無し/指定無し
UGNの最高意思決定機関である12人の評議員で構成される中枢評議会、通称アクシズ。
“ヘブンズウィング”東雲明日羽は、その中でも穏健派と呼ばれる評議員の一人だ。
明日羽は評議員でありながら支部長として最前線に立って活動する高校生の少女で、あなたはかつて明日羽の支部で共に戦っていたことがある。
しかし約一年前のクーデターでUGNが壊滅したことで、あなたと明日羽は離れ離れになってしまった。
明日羽は行方不明となり、現在も見つかっていない。
ただ無事を祈り続ける日々の中、あなたのもとへ明日羽に関係するという任務が依頼される……。
[メイン] :
PC2ハンドアウト :
ロイス:雫石真理(シズクイシマリ)
カヴァー/ワークス:指定無し/指定無し
あなたの今回の任務はFHの兵器工場の破壊任務だ。
工場を爆破するための爆弾を仕掛けに工場内へと潜入したあなたは、そこで囚われていた一人の少女を発見する。
しかし少女は明らかに正気を失っており既にジャーム化しているようだった。
もう救うことも出来ないと判断したあなたは彼女を置いて破壊任務を遂行するが……。
[メイン] :
PC3ハンドアウト :
ロイス:木羽零士(キバレイジ)
カヴァー/ワークス:指定無し/指定無し
“バフォメット”木羽零士はFHセルリーダーの研究者だ。
彼が所有する工場では危険な兵器が開発されているらしく、あなたはPC2と共に兵器工場の破壊任務を請け負うことになった。
あなたに与えられた役割は陽動だ。工場に潜入するPC2が爆弾を設置するまで時間を稼ぐ必要がある。
任務を成功させるため兵器工場へと正面から突入したあなたは、木羽零士と対峙する……。
[メイン] : GM :
[雑談] : 暗夜ソウジ : テスト
[雑談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫そう!
[雑談] : GM : ちぇちぇっ
[雑談] : 武田 圭吾 : 🍓❕
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちぇちぇい!
[雑談] : みやび : 見に来た!!
[雑談] : 武田 圭吾 : みやおる!
[雑談] : GM : 見学びん!いらっしゃいいらっしゃい
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[雑談] : みやび : おるよ!プロメテウス博士の立ち絵がえっち、給水系先生の絵好き
[雑談] : プロメテウス博士 : 給水係先生だいすき
[雑談] : GM : 全員…おるちぇ!HO番号順に自己紹介から始めて行こうかと思うんだけど大丈夫かな?
[雑談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[雑談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 了解!自己紹介あるの失念してたのでアドリブになるけど許して
[雑談] : GM : み、見落とされとる…!別に一行でもなんでもいいので大丈夫大丈夫
[雑談] : 武田 圭吾 : あんまりいい文が浮かばなかったからあっさり行くのだ
[雑談] : GM : それでいいのだ
[メイン] : GM : じゃあPCの紹介から始めていきます、PC1からどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : はーい!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「”幸運な男”武田圭吾! かつてアクシズの一員、東雲明日羽の側近として活動していたUGNのエージェントだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「UGNが崩壊して以来、彼女の居場所はわからない……でも、きっとどこかで生きている。あの子はそんなタマじゃない。俺の勘がそう囁いてるんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : UGN評議員の側近って、確かなんかカッコいい呼び名あるわよね!殻? みたいな。
[メイン] : 武田 圭吾 : 持ち前の能力で数々の苦境を乗り越えてきた不幸系の元逸般人です! よろしくな!
[雑談] : GM : なん…だっけ!(忘れてる)
[メイン] : 武田 圭吾 : まだUGNが健在だったころ、父親に改造人間にされたという経歴の持ち主。明日羽ちゃんには父親が事件を起こしたときに助けてもらって以来の縁。
[メイン] : 武田 圭吾 : 能力は射撃型のピュアブラックドッグ、基本不幸だけどシナリオ一回だけ捻じれた幸運を呼び寄せることができるぞ!(特異点)
[メイン] : GM : いざというとき役に立つちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : なんか最近UG読んだときに見かけたくらいだから、めちゃめちゃコアな設定だったとは思う!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 勘でパスワードを入力して突破したりしたい。よろしくお願いします!
[雑談] : 武田 圭吾 : FHの使途みたいなやつなんかあったよね(思い出せない
[雑談] : 暗夜ソウジ : 自己紹介文ギリギリ間に合った
[メイン] : GM : よろしくよろしく!明日羽がいなくても信じて前向きに頑張ってる強い子だった…
[雑談] : GM : 用意しとった、ありがとね…!
[メイン] : 武田 圭吾 : 自分の勘だけを信じて生きているから生存をまったく疑ってないけど、本当のとこはどうかはわからない!
[メイン] : GM : 本当のところは死んでてもおかしくないような世界線…!
[メイン] : 武田 圭吾 : 絶望的な状況だけど前向きに戦っていきたい(意思Lv5
[メイン] : GM : とても強い。彼女がどうなったのかはセッションを進めればいずれ分かっていくでしょう…
[メイン] : GM : じゃあそんなところかな、紹介ありがと!
[メイン] : GM : 次PC2お願いします!
[雑談] : 武田 圭吾 : ネクスト!
[メイン] : 暗夜ソウジ : あいよ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
首都高速に一台のクルマが走る。
走り屋の家に産まれ、走り屋となる未来を描き……
そしてこの歪な世界によって追放された。
だが、走るのは辞められない。
それがオレ……"違法輸送者"(ブラック・ポーター)暗夜ソウジの生き方だ。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ああ……追手か。割と速いじゃねえか」
バックミラーに追手のヘッドライトの光が突き刺さる。
「だが……オレには、追いつけねえな」
[雑談] : GM : 今書いたっていってたのにシーン調でびっくりしちゃった
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ソウジのクルマの下の影が前方へ伸び……空間を割く!
空間の裂け目に飛び込んだソウジのクルマは影の塊と化し、光の速さで高速を走り消える。
誰にも、追いつくことは許されない。
[雑談] : 武田 圭吾 : 速筆じゃ!🖊🚙
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい
[メイン] :
暗夜ソウジ :
以上!
クルマに乗ってワープ紛いの走行が出来ます(縮地一閃)
[メイン] : GM : 超高速で走ってる車が見える見える…
[雑談] : みやび : は、神速(はや)い…!
[雑談] : 武田 圭吾 : 公道最速の男
[メイン] : GM : オープニングでもワープ走行して、無事に爆弾運んでいってほしいね…!
[メイン] : GM : 紹介ありがとう、じゃあ次PC3お願いします!
[メイン] : プロメテウス博士 : はいな!
[メイン] :
プロメテウス博士 :
プロメテウス博士は、UGNの切り札のひとつだった『天の火』を設計した天才エンジニアです。
自己複製するナノマシンを設計したりと優れた功績を残しているのですが、人格的には……。 優れた才能のために犠牲になったものが人間性だったんですね……。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 作戦一緒だし、博士も乗せていっていいよね…!
[メイン] : プロメテウス博士 : まあ、実験だいすきだったり、人をからかうことがだいすきだったり、かわいげもあるとは思います。 子供かな。
[メイン] :
プロメテウス博士 :
UGN本部Rラボに勤めていたのですが、FHのクーデターでUGNが壊滅してしまったので、UGN残党が集まっている日本に渡りました。
日本に渡ってからは、レジスタンス組織(親UGN派の人々)から資金援助を受けて、自律型多脚戦車VF-シュタインを設計・配備したりと、不足している戦力を支援することでUGNの延命行為を続けています。
[雑談] : GM : 博士は陽動するから、こう…別行動になるんじゃが、工場のとこまでなら…!
[メイン] :
プロメテウス博士 :
戦闘では、『パワーアシストアーマー』を呼んだり、『天の火』を使ったりとハデに立ち回ります!
データ的には、そこそこの装甲があるので耐久力が高めですね!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そうそう、適当なとこまで同乗する感じで
[メイン] : プロメテウス博士 : 以上! PCでは紅一点なので、ちやほやしてください! オラッ! 改造させろ!! 私は美少女だぞッ!!
[雑談] : GM : おkおk!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 「断る……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士、目立つのは得意そうだけどそこから逃げ切れるのか!?
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[メイン] : GM : ちやほやされるような性格してなさそうでは????????
[雑談] : 暗夜ソウジ : いざって時はソウジがお迎えもするので!
[雑談] : 暗夜ソウジ : というか圭吾くんも他人事じゃないぞ?
[雑談] : みやび : やめろーっ!ぶっとばすぞう!(改造人間芸人)
[メイン] : プロメテウス博士 : してないですね。。。評議会に呼ばれるレベルの失態をしたことあるし、身内にまで悪魔とか呼ばれてそう。。。
[メイン] : GM : 悲しいね…有能なはずなのに…
[雑談] : 暗夜ソウジ : キャラシの話では普通に地球壊滅しかねない失態だし……
[雑談] : みやび : 科学の発展に犠牲は付き物デース…
[メイン] : GM : 悪魔コードネームの木羽とどっちが悪魔か勝負だ(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : なんてことだ👩🔬
[メイン] : GM : 紹介ありがとありがと!じゃあオープニングから始めていくよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 無限に自己複製するナノマシンを止めるの、UGNってすごい案件…。
[メイン] : 暗夜ソウジ : あいさー!
[メイン] : 武田 圭吾 : いえい!
[メイン] : プロメテウス博士 : わあい!
[雑談] : GM : UGN有能な時と無能な時の差が激しい
[雑談] : 武田 圭吾 : バイバインかな…
[報告相談] : GM : じゃあオープニングですが
[報告相談] : GM : PC1のシーンの後、PC2と3のオープニングになるよ
[報告相談] : 武田 圭吾 : わしからじゃ
[報告相談] : GM : あと圭吾くんは最初のシーンでは完全な過去回想になるので登場侵食はなくて大丈夫です。代わりに後でオープニングもう一個あります
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解了解!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン1 : 東雲明日羽
[メイン] : GM : PC1のオープニングになります。
[メイン] : GM : 完全な過去回想になるので登場侵食はありません。
[メイン] : GM : ──三年前。
[メイン] : GM : これはあなたの父親が町の人間を誘拐し、オーヴァードに改造した事件が起きた時のことだ。
[メイン] : GM : あなたは改造されたオーヴァードに襲われて怪我を負い、意識を失っていた。
[メイン] : GM : 次に目が覚めた時、あなたは見知らぬ部屋のベッドに寝かされていた……。
[報告相談] : GM : こんな感じで始まります、動いていいよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……っ、親父……!!」 がばっ、と悪夢から目覚める。額に汗が浮かぶ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ゆ、夢か……いや、ここは、どこだ……!?」まったく見覚えのない場所に動揺する。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ、起きた?」
[メイン] : GM : 突然、そう声を掛けられる。あなたのいるベッドの隣には、一人の少女が椅子に腰かけていた。
[メイン] : GM : 金色の長い髪を白いリボンでツーサイドアップに纏めた、明るそうな雰囲気の少女だ。
[メイン] : GM : 彼女は青い瞳であなたを見つめ、目覚めたことを喜ぶように微笑みを浮かべていた。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……君は……?」突然声を掛けてきた少女の方を向く。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(気のせいか、なんか……どこかで見覚えがあるような……)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「初めまして、武田圭吾くん。わたしは東雲明日羽っていうの。よろしくね!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「東雲…明日羽…? なんで俺の名前を知ってるんだ…?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それはー。わたしはこの町のUGN支部長で、傷付いたあなたを助けてこの病院まで連れて来たから」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ、UGNって分かる?あなたもオーヴァードみたいだけど、もう知ってるのかしら?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「UGN…? オーヴァード…? 一体、何の話をしているのか…」まだ何も知らない
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あら?あなたのお父さんは何も教えてくれなかったの?それとも、お父さんも知らなかったのかしら……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「親父? 親父がなんか関係あるのか?」 父親からは、改造のことについては口外しないように言われているが…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「…君、その制服うちの生徒じゃないのか? いったい何が起きてて、何を知ってるんだ…教えてくれ!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え?あっ……そっかそっか!同じ学校だったのね!となると、あなたは先輩になるのかしら」
[雑談] : プロメテウス博士 : もっと改造しようよ~ 手足をドリルとかにしようよ~(謎博士)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それじゃあ、この後輩が順番に教えてあげましょうっ」
[雑談] : GM : ひぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(ああ……ちょっとずつ思い出してきたぞ。一年下にも金髪の新入生が入ってきたって話題になってたな…)」まだ痛む頭を押さえながら
[メイン] : 武田 圭吾 : 「よろしく頼む」
[雑談] : 武田 圭吾 : 味方サイドにやべーやつがいる!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん!落ち着いて聞いてね……」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?🥺
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅ?じゃないよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんでUGNにいるんだ……?
[メイン] : GM : と、明日羽はあなたが今まで知らなかったレネゲイドウイルスやオーヴァードのことや、ジャーム化などの危険性……
[雑談] : プロメテウス博士 : FHのエネミーって書いてあっても違和感がない女
[メイン] : GM : オーヴァードと人間の共存を目指す組織、UGN。その不俱戴天の仇であるレネゲイドを欲望のままに使う組織、FHのことについて丁寧に分かりやすく説明してくれる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……と、いう感じね」
[雑談] : GM : 人体実験はしてないからセーフ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 死者は出してないし、義肢開発とかで人類のためになってるのでセーフ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……じゃあ……親父は……!」
[雑談] : GM : ちょっとした罰で許しといてやるちぇ…🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それに……この俺の改造も……」右手を取り外すと、その下から仰々しい銃口が顔を出す。
[メイン] : 武田 圭吾 : 幼いころに、未来を生き残るためと言われて父親に施された施術の後だ。
[雑談] : プロメテウス博士 : ち゛ぇ゛あ゛あ゛…!!(中枢評議会に呼ばれてヘラヘラしてたら、フツーに処罰を受ける女)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、そうね……」 その銃口を見つめて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなたのお父さんは街の人を誘拐して、オーヴァードに改造した……。これは当然、UGNは見過ごすことは出来ない」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたし達UGNはこれ以上被害が出ないように、これからあなたのお父さんを捕まえにいかなきゃいけないの」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[雑談] : GM : ちゃんあすは、とりあえず死者なくなんとかなったんだしって処罰ちょっと軽くしてくれそう
[雑談] : プロメテウス博士 : やさしさ。
[メイン] : 武田 圭吾 : すべては未来を生き残るため。謎の改造手術も、謎の訓練も、何も知らない自分は無邪気に受け入れていた。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジかよ……」そのすべてが妄執の産物だったという事実にショックを受ける。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「大丈夫……?じゃ、ないわよね……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあ、な。……でも、落ち込んでも起きたことが変わるわけじゃないだろ」 一瞬うつむいたが、すぐ顔を上げる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 皮肉にも父親の教育のおかげか、この信じがたい世界の真実を受け入れるのは早かった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「その場面、俺も立ち会わせて貰えないか……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それは……だ、だめよ!絶対だめ!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうしてだ?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 少しだけ言いづらそうにして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなたのお父さんはジャーム……レネゲイドウイルスに体も心も完全に支配されたオーヴァードの可能性が高いと、わたしは思ってる……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だから、立ち会っても……あなたが何を言ってもきっとお父さんは変わらない」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それは……辛くはない?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……優しいな、君は」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「でも……納得できないまま親父と別れるほうが辛いと思うぜ、俺は」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……それも、そうかもしれないわね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……んー、う、うぅぅぅん……」 腕を組んで首を捻りながら悩んで
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……分かった!分かったわ、じゃあついてきてもいい!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「本当か?!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ。もう覚悟は決めているみたいだし……あなたが納得できないっていうなら、こうした方が良い」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でもね、わたしがこれ以上は危険だと判断したら絶対にわがまま言わずに下がることが条件よ!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 柔軟性〇
[メイン] : 東雲明日羽 : 「学校では後輩でも、わたし支部長だから!これでもちょっとは偉いんだから!一緒に行動するなら、わたしの命令にはちゃんと従ってもらうから!」
[雑談] : GM : 柔らか優しい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、わかってる。スペシャリストの指示には従うもんだからな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ありがとう……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : やわらかあすちゃはん
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いいのよ。どういたしまして」 小さく笑って
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、一緒に頑張りましょう。これからよろしくね、圭吾くん」 手を差し出して握手を求める
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……! 明日羽……いや、支部長って呼んだほうがいいのか?」握手に応じながら
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ううん、明日羽でいいわ!わたし、名前で呼ばれる方が好きなの」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「わかった。明日羽、これからよろしくな!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ!」 明るく笑顔を向ける
[報告相談] : GM : イベントとしてはこんなところだけど、他にやりたいRPはあるかしら!
[報告相談] : GM : 無ければ締めに入るよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : やりたいことはやったし大丈夫!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : ──これがあなたと明日羽の出会いだった。
[メイン] : GM : その後、あなたは明日羽と協力して戦い、拘束した父親をジャームの凍結施設へ送ることが出来た。
[メイン] : GM : 父親と離れ離れになったあなたはUGNに保護され、明日羽のもとでUGNのエージェントとして活動することになった。
[メイン] : GM : ……この時のあなたは、これから二年後にあんなことが起こるとはまだ思いもしなかっただろう。
[メイン] : GM : UGNがFHに敗北し、世界の全てがひっくり返るなんて。
[メイン] : GM : あなたを助け、共に戦ってくれた明日羽がいなくなってしまうなんて。
[メイン] : GM : 誰もそんな最悪なことが起こるとは思えない程、あの頃の世界はまだ平和だったと言えたのだ。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : あ、あと明日羽のロイス感情決めるのはもう一つのシーンが終わってからにするわよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 大変なことになっちまった~!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!!
[雑談] : GM : えらいこっちぇ世界…🍓💦
[雑談] : プロメテウス博士 : 一番やべー世界線さん…
[雑談] :
暗夜ソウジ :
一年で変貌したのよね……?
FHやばい
[雑談] : GM : ほんの数日で世界掌握してもう一年で統治が受け入れられてるとか言う凄いFHですよ…
[雑談] : 武田 圭吾 : さすがプランナー…
[雑談] : プロメテウス博士 : ジャームごろごろだから、記憶の操作とかもフツーにしてそう…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : じゃあ次は予告通り、走次くんと博士のオープニングやります!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういやソウジの兄貴の失踪が一年前になってるな……後で半年前に訂正しときます
[メイン] : GM :
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい🚙🔧
[雑談] : 武田 圭吾 : たった一年じゃもんな…!
[雑談] : GM : 誤差ちぇ!了解了解
[報告相談] : GM : あ、そうだそうだ、登場侵食はダイス振らずに5で固定でいくので
[報告相談] : 暗夜ソウジ : それは見逃してなかった!了解了解
[報告相談] : GM : ちゃんと見とるちぇ!👈🍓
[報告相談] : GM : チャパレに侵食率+5入れてるので利用してください。走次くんは自分で入れてたやつ
[メイン] : シーン2 : 破壊任務
[メイン] : GM : PC2、PC3のオープニングになります。登場侵食5点をお願いします。
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 33 → 38
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 45 → 50
[雑談] : 暗夜ソウジ : もう50ちぇ……!
[雑談] : 武田 圭吾 : 初期侵蝕率が高い
[報告相談] : GM : と、このシーンの導入なんだけど
[雑談] : プロメテウス博士 : 高すぎてバグかと思った
[報告相談] : GM : 特にこうしたいっていうのがなければ、走次くんの視点から始めて、隠れ家に先に来て待っていた博士と出会うって感じになるんだけど大丈夫かしら?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私からは特にないので、それで大丈夫!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
こちらから博士を迎えに行く体でいいかしら?
そのまま作戦ポイントに送り届ける感じで
[雑談] : 武田 圭吾 : 二人とも楽しみじゃな…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : GMがいいなら大丈夫! そこらへんに手足が転がってるラボにいるよ!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : やべーラボある!
[報告相談] : GM : いいよいいよ、でも隠れ家で霧谷から任務の話があるので、そのまま作戦ポイントに送り届けるのは無理かな!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあラボで普通に合流してからクルマで行こう
[報告相談] : GM : なので霧谷から博士も任務に参加するからラボまで迎えにいってって言われた感じで、二人で隠れ家に来てもらうことに
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ! ではそれでおねがいしますの!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : なるほど!GM案で!
[雑談] : プロメテウス博士 : きりりん、この女が日本に来たことで胃痛薬ふえてそう
[報告相談] : GM : じゃあそれで!導入描写するのでちょっと待ってね
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!!
[メイン] : GM : 暖かくなってきた、春先のある日のこと。
[雑談] : 武田 圭吾 : 秘密のままにしておきたかった兵器
[雑談] : みやび : 春先のある日が春日に見えて眼鏡の交換を考えてしまった
[メイン] : GM : 一人ドライブ中の暗夜走次は、携帯電話の着信音が鳴ることに気付く。
[雑談] : プロメテウス博士 : ディアボロス眼鏡を買おう
[メイン] : GM : 表示画面を確認すれば、霧谷からの連絡だと分かるだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じで!きりちゃん電話から始めます
[雑談] : みやび : ククク…UGNの諸君…(眼鏡ショップディアボロス)
[雑談] : 武田 圭吾 : 眼鏡市場へようこそ…
[雑談] : GM : 特別な眼鏡をかけるとオーヴァードに覚醒する作戦!!(どういうこと)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「もしもし、こちら"ブラック・ポーター"……」
スマホはハンズフリーで通話できるよう、車内の機器で接続してある
[雑談] : プロメテウス博士 : この眼鏡をかけると、装着者はディアボロスに…。 そう、ショップ店員もディアボロスにされた元一般人だったのだ…。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「配送依頼か?」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 要件どうぞ!
[報告相談] : GM : おk!ハンズフリー便利
[雑談] : 武田 圭吾 : Bluetooth活用ソウジくん
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「はい、“ブラック・ポーター”。あなたに頼みたいことがあります」
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、やっほーきりりん! やつれてるー!!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ですが、今回の依頼は少し危険なものになる。内容は直接会って伝えたいのですが、構いませんか?」
[雑談] : GM : エンドライン立ち絵きりりん好き
[雑談] : 武田 圭吾 : 傷があるの味が出てていいよね
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「面倒だな……だが、了承した。」
[雑談] : プロメテウス博士 : わかる
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ありがとうございます」
[雑談] :
プロメテウス博士 :
この『危険』に博士との接触も含まれてない?(さすがにない)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「場所と時間の指定を教えてくれ。」
[雑談] : GM : 草 そこまできりりん性格悪くない!
[雑談] : プロメテウス博士 : エンドラインになってもいいきりりんだった
[雑談] : 暗夜ソウジ : むしろ普通世界線のきりりんはちょっとキナ臭さがなくもない
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「場所はこれから一時間後、いつもの例の隠れ家で……」 と、それだけで走次も知っている隠れ家だと分かる。
[雑談] : プロメテウス博士 : アダムカドモン野郎がよ(ナゾ悪口)
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ですが今回は一緒に、一人連れて来て欲しい人がいます」
[雑談] : GM : 分かる分かる
[雑談] : 武田 圭吾 : 1stの頃は結構胡散臭い感じのキャラクターだったらしい
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「荷物の追加か……配送料は上乗せするぜ」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「それはもちろん。では、その人物のことなのですが」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「プロメテウス博士……という女性です。UGNの職員で、今回の任務に協力してもらうことになります」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「プロメテウス博士は現在、彼女のラボにいます。場所は……」
[メイン] : GM : と、霧谷はラボの住所を伝える。ここからそう遠く離れた場所でもないだろう。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ふん、1分もかからないな。……今すぐソイツに連絡してくれ、出る準備をしておけってな。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 言うが否や、公道のど真ん中でスキール音を響かせながらドリフトする。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 立ち上る黒い煙と共に、影と化したクルマが猛スピードで市街地を駆ける……
[報告相談] : 暗夜ソウジ : このままラボに向かっていいのよね?
[報告相談] : GM : ええよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 30秒後。
[雑談] : GM : めっちゃ速い
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃくちゃ早い!!
[雑談] : プロメテウス博士 : サラマンダーより、ずっとはやい!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ラボ付近の立体駐車場。
その薄暗い陰の中に、濃い影が実体化する。
[雑談] : 武田 圭吾 : 懐かしいネタを知っているずん
[雑談] : みやび : 流石走り屋!
[雑談] : プロメテウス博士 : そのシーンだけ知っているゲームが多くある
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……30秒で十分だったな。後はのんびり行くか」
[雑談] : GM : あるある
[メイン] : 暗夜ソウジ : クルマを影へ沈ませ、ラボへ向けて歩きだす。
[メイン] : GM : では博士のいるラボまで辿り着ける!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ラボの感じが分からないので、入るシーンまではお願いします!
[雑談] : 武田 圭吾 : FF7はクラウドが女装するとこだけ知ってるタイプのヘビだよ!
[報告相談] : GM : わたしもわからん!ずんにお願いしてもいいかしら
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ! ほぼ考えてなかったけど、テキトーなカンジで描写するわ!!
[報告相談] : GM : こう、鍵が開いてるのか開いてないのかどこにいるのかとかがわからんちぇっちぇなので任せた方がやりやすそうな気がする
[報告相談] :
GM :
ありがてちぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : プロメテウス博士のラボは、地下にあった。 UGNが隠れ家としても使っている地下鉄跡に放棄されていた列車を改造して、ラボにしたらしい。
[雑談] : GM : 地下やん!!
[雑談] : 武田 圭吾 : Welcome to Undergrownd...
[雑談] : 暗夜ソウジ : メトロ跡が拠点なの、レジスタンス感あふれる
[雑談] : 武田 圭吾 : あるある…ロマンあるよね
[雑談] : GM : ちなみに霧谷が集まってって言ってる隠れ家も廃線になってる地下鉄駅のホームなので、走次くんは地上には上がらず走っていってもらうことになるやつ
[雑談] : 暗夜ソウジ : 地下鉄走るクルマもよいものだ
[雑談] : GM : 線路を走るーちぇ
[メイン] : プロメテウス博士 : 列車を改造して造ったラボには、セキュリティがないどころか扉すらない。 少し覗こうと思えば、内部の様子が筒抜けだった。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ここか。おい、集荷だ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 前のエンドラインでは、地下鉄がアジトだったな~って思い出して地下鉄にした
[雑談] : GM : かのーん…
[雑談] : 武田 圭吾 : 🌸
[メイン] : プロメテウス博士 : 「シューカ……? 私はシューカなどではないぞ、少年?」ラボ内部の様子を覗くと、山になったスクラップの奥から、女の声が返ってくる。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「"ブラックボックス"プロメテウス、で間違いないだろ?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「アンタという荷物を取りに来た。集荷」
[雑談] : 武田 圭吾 : なんでも荷物扱いするやつ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふむ。 それはおよそ間違いないが。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その口振りだと、キミは霧谷クンのおつかいだね?」ラボの奥から、白衣の女が出てくる。 少し焦げ臭い。
[報告相談] : プロメテウス博士 : GM! 霧谷くんから先に話聞いてて、爆弾作ってたってことにしても大丈夫かしら?
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「おつかい………まあ、そんなとこだ」
僅かに不満を示すが、早く終わらせたいとばかりに先を促す
[報告相談] : GM : この提案来ると思った…!
[報告相談] : GM : いいよー、でも時限式で三分で爆発するって感じでもいいかしら
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫! ありがと!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど。では、運んでくれたまえ~。」白衣の女は、目の前まで近付いてくると、なぜか両手を広げてみせた。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「?………何だ」
意図が読めない
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私を荷物と言ったのはキミだろ? ほら、しっかりと運んでくれたまえよ~?」にやりと笑ってみせる
[雑談] : GM : 悪いお姉さんだ
[雑談] : 武田 圭吾 : たのしそう
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ちっ……面倒な荷物だ」
マスクの位置をいじりながら、眉をひそめる
[雑談] : プロメテウス博士 : 性格が悪い!👺
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「お望み通りに。……動くなよ」
クルマの電子キーを取り出して目の前にかざす
[雑談] : みやび : かわいい
[メイン] :
暗夜ソウジ :
──すとん。
足元に空いた穴に博士が落ちたかと思えば、クルマの助手席に座っていた。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……これでいいだろ?」
ラボの外に出てきて、地下鉄の線路上に現れた愛車に近づく。
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいいって言うと、キミもまた変わり者だな?って笑ってくれる(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : いい性格してるぜ!
[雑談] : みやび : 博士におちょくられたい人生だった(???)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほうほう! 存外に面白いことができるじゃないか、少年!! オルクスの能力、あるいはウロボロスの能力かな? ああ、答えはいいよ? 勝手に自分で出すからね?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、いい実験t……運び屋を送ってくれたな、霧谷くんは! うん! キミの能力に免じて、しばらくはキミの荷物でいてあげるとしよう! 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ありがてえな、全く……」
既に言動に振り回され気味で疲労を感じ始める
[雑談] : GM : 実験t…モルモッt…運び屋です
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……忘れ物はないだろうな?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、もちろん! 」
[雑談] : 武田 圭吾 : 本音が出かけてる!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あるとも!!」
[雑談] : GM : ちぇちぇは今気づいたちぇ…圭吾くんの行動値が入っていないことに!👈🍓
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとじゃ!
[雑談] : プロメテウス博士 : そして本来のロイス数が3つであることに…🍓
[雑談] : GM : いれといてくれちぇ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何だよ、回収するから言え……!」
冷静そうな言葉の下に呆れと怒りが滲み出している
[雑談] : GM : ほんまやん!誰よこの四人目!
[雑談] : みやび : FHエージェントの”インビジブル”の仕業だ…!(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : 見えてない四人目が見えてた…どっちも直したのだわすまない!
[雑談] : GM : 幻のエージェントがいたな…(?)
[雑談] : GM : ええのよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もうちょっとからかってやろうと思っていたんだが、こんな風に連れ出されたものだからね? 何も持ってないよ?」愉快そうに笑って
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、忘れ物は……取ってこないとマズいものが一つ。どうでもいいものが一つ。 場所は分からないだろうし、私が取ってくるよ。 穴を開けてくれないか?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ほらよ……」
ゲートを開きつつ、シートをリクライニングさせて目を閉じる
[メイン] : プロメテウス博士 : そうして博士がラボに戻ると、一分も経たない内に、ゲートからボールのようなものが投げ込まれてきた。 それはソウジくんの席にそこそこのスピードで落ちてくる。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ぐっ……」
寝ている状態から避けるほどの身体能力は持たないため、腹に当たる
[雑談] : 武田 圭吾 : (っ'-')╮ =͟͟͞͞🥎ブオン
[メイン] : プロメテウス博士 : 「よっと」ボールに続いて、小さな袋を持った博士が飛び降りてくる。
[雑談] : GM : 痛い
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、ちょうどいいところに落ちたな。それはキミが持っていてくれ。爆弾だから。」ボールを腹に乗せているソウジくんを見て、事もなげに言う。
[雑談] : GM : しかも爆弾
[雑談] : プロメテウス博士 : 爆弾を投げるな
[雑談] : 武田 圭吾 : そんな雑な扱いしないで!💣
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「クソッ………ああ、任務とやらに必要な物品か……」
悪態をつきながら、気だるげに体を起こす
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ところで、気軽に投げていいモンなのか……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「え? ううん? 衝撃力によっては爆発するけど。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……アンタがそういう人間ってのはよーく分かった」
[雑談] : みやび : まだOPだから爆発してもちりちりヘアーになるくらいで済みそう💣
[雑談] : プロメテウス博士 : 兵器工場を破壊するための爆弾なんだよなぁ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 後部座席に爆弾を優しく投げ込み、エンジンをスタートさせる。
[雑談] : GM : やばすぎ丸…
[雑談] : みやび : もうちょっと優しくしてもろて…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ? まあ、それはなによりかな?」
[雑談] : プロメテウス博士 : こいつやば
[雑談] : 武田 圭吾 : ジェラルミンケースに入れるとか……無いんですか……?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「出発するぞ。自分の身が大事ならシートベルトをしておけ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。分かった。」しないらしい
[雑談] : GM : してよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[メイン] :
暗夜ソウジ :
地下鉄の廃線の中を影のクルマが駆ける。
車内では30分ほど走ったように感じられたが……隠れ家に到着した時には時計は出発から1分も過ぎていなかった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 最悪、ワイヤーウィップで固定すればいいという考えだから…。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 隠れ家着いた感じだけど、続行していいのかしら
[報告相談] : GM : 霧谷出ましょうか!
[報告相談] : 武田 圭吾 : きりちゃーん!(サイリウムぶんぶん
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「到着だ。………霧谷、配送に来たぞ!」
ホーム下の線路でクルマから降り、声を張る
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「お待ちしていました。お疲れ様です、“ブラック・ポーター”」
[メイン] : GM : 地下鉄駅のホームで待っていた霧谷があなた達を出迎える。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「依頼の品、確かに配達したぜ。………苦労したがな……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ……本当にありがとうございます」 博士の事は知ってるので想像できる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「やあ。こうして会うのは久しぶりかな、霧谷クン?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それはそれとして、早速、気になることがあるのだが。」駅のホームにある時計を見て
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「そうですね、お久しぶりです。……どうしましたか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、時間がズレてるだろう? ここに着くまでに31分19秒経ったハズだぞ?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 時間めっちゃ気にする!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………オレがそんなトロいわけないだろ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「体感じゃ相応の時間は経った気はするんだろうが……実際のオレの走りは誰も追いつけないぜ」
[雑談] : みやび : トロい訳がないって返すソウジくんかっこよき
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……?」首を傾げる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレが本気で走ると……何か、ズレんのさ。体感と現実で時間がな。」
[雑談] : 武田 圭吾 : わかる……走り屋しとる…🚙
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふむ。ふむふむ。 なるほど? 相対性理論が予言した時間の遅れでも起きているのだろうか。 いやはや興味深い!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「理屈は知らねーよ。………調べたきゃ勝手にしろ。オレの邪魔にならない範囲でな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、では勝手にさせてもらうとしよう!」にっこり
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ふふ……。しかし申し訳ありませんが、その調査はまた後にしてもらいましょう」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「まずは今回の任務内容について説明させてください」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうだったね。 本題を忘れるところだった。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ。……では今回、あなた達に頼みたいこと。それは……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ある兵器工場の破壊です」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「さっきの爆弾の配送か。……いつも通りの仕事だな。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「だが……それだけならわざわざ呼び出ししない、だろ?」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「その通り……。今回は懸念材料がある。それについて、詳しく説明させてもらいます」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 意味ありげに言ってみただけなので、適当に懸念材料があるとか言ってもらえれば
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽カスの工場というだけでアレ
[報告相談] : GM : おkちぇちぇ!修正する!
[メイン] : GM : と、霧谷は今回の任務について説明を行う。
[メイン] :
任務 :
FHの兵器工場にて、危険な兵器が開発されている。
この兵器は完成すればUGNにとって非常に大きな脅威となるだろう。兵器が完成し、運用される前に工場を破壊しなければならない。
・兵器開発を行っているのは木羽零士というFHセルリーダー。コードネームは“バフォメット”。
・工場の破壊にはプロメテウス博士が作成した爆弾を一つ使用する。
・この爆弾は時限式で、セットしてから約三分で起爆するが、工場の中心部に設置すれば工場を丸ごと吹き飛ばして破壊することが出来るだろう。
・工場内に潜入し、爆弾を仕掛けるのは暗夜走次に任せたい。
・他のエージェントによる調査によると、兵器工場は機械によって作業が全て自動化されている。そのため人間の職員は存在しない。
・工場には木羽零士と複数体の警備用ロボット、そして改造されたジャームがいる。
・工場は警備ロボットによって守られているため、気付かれないように安全に爆弾を設置することは難しく、陽動作戦が必要になる。
・木羽零士や警備ロボットの陽動はプロメテウス博士に任せたい。正面から突入し、走次が爆弾を仕掛け終わるまで出来る限り気を引き付けて欲しい。
・工場の破壊が完了すれば、走次とプロメテウスは合流し速やかに帰還すること。
[情報] :
任務 :
FHの兵器工場にて、危険な兵器が開発されている。
この兵器は完成すればUGNにとって非常に大きな脅威となるだろう。兵器が完成し、運用される前に工場を破壊しなければならない。
・兵器開発を行っているのは木羽零士というFHセルリーダー。コードネームは“バフォメット”。
・工場の破壊にはプロメテウス博士が作成した爆弾を一つ使用する。
・この爆弾は時限式で、セットしてから約三分で起爆するが、工場の中心部に設置すれば工場を丸ごと吹き飛ばして破壊することが出来るだろう。
・工場内に潜入し、爆弾を仕掛けるのは暗夜走次に任せたい。
・他のエージェントによる調査によると、兵器工場は機械によって作業が全て自動化されている。そのため人間の職員は存在しない。
・工場には木羽零士と複数体の警備用ロボット、そして改造されたジャームがいる。
・工場は警備ロボットによって守られているため、気付かれないように安全に爆弾を設置することは難しく、陽動作戦が必要になる。
・木羽零士や警備ロボットの陽動はプロメテウス博士に任せたい。正面から突入し、走次が爆弾を仕掛け終わるまで出来る限り気を引き付けて欲しい。
・工場の破壊が完了すれば、走次とプロメテウスは合流し速やかに帰還すること。
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃくちゃ情報出てきた!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : お?クライマックス作戦かな??
[メイン] : GM : 任務についてはこんな感じ。長いので要約しましたが、PCは霧谷から順番に説明されます。
[雑談] : GM : 台詞で言ってると時間かかる量だから…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいな~、自動工場……。私も欲しいな~……。」作戦を聞いて、そんな感想が出てくる呑気さ。
[雑談] : 武田 圭吾 : かしこいちご!🍓
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「へえ……走りがいがあるな」
スライドを見た後、資料もチェックする
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「はは……今のUGNではその要望を叶えるのはかなり難しいですね……」 博士に苦笑して
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(こんなクソッタレな世の中だけど、コイツの手に自動工場がないことだけは感謝できるな……絶対ろくでもないことになる)」
[雑談] : プロメテウス博士 : ド正論で草
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……“バフォメット”の工場の警備は厳重だと聞きます。今回はかなり危険な任務になる」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「二人共、この仕事……引き受けてもらえますか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 恐ろしいことになる…
[雑談] : プロメテウス博士 : <人類のために研究してるのに;;
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「報酬次第。……ま、アンタならオレが引き受けるだけのパーツは用意してくれんだろ、霧谷。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、もちろん。この仕事に見合うだけの報酬を用意しています」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「え? それ、私が用意したいなぁ?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「や め ろ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 車が大変なことになってしまう
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレのクルマはオレしか弄らせないからな……特にアンタみたいな何考えてるか分からないヤツはなおさらな!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ? じゃあ、改造予定の内容は言うから、弄らせてくれよ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……言ってみろ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まずは加速ブースターを取り付けて、それからドアを広げて翼にして高速飛行を……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……却下だ、却下……! ブーストならオレの能力で十分だ!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ましてや、クルマを飛ばすとか……冒涜だろうが……っ!」
[雑談] : GM : 戦争だろうが…ッ!
[雑談] : みやび : 飛ぶのはデロリアンぐらいで良いんだ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「えぇ……。 折角、このあいだの実験で、自重と加速の負荷に耐えられずに空中分解したジェットパック『イカロス』の代わりになると思ったのに……。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「────」
絶句している
[雑談] : 武田 圭吾 : イカロス!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「とにかく、オレのクルマに余計なコトしてみろ……誰も知らない山中に置き去りにしてやる……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ひどいなあ……。 まだなにもしてないのに……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうだ。また本題から逸れるところだったね?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ……早く終わらせてくれ。また余計な計画が産まれる前にな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「爆破作戦には、もちろん参加するよ。 FHの工場見学もしたいし、試験運転もしたかったから、とても丁度いいタイミングだ。」危険な任務に立候補しているにも関わらず、恐怖や不安などの表情はない。 あるのは好奇心だけだ。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「助かります、博士……」 色んな意味で、と走次くんの車が改造されずに済みそうでほっとして
[雑談] : 武田 圭吾 : >工場見学<
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「作戦の決行は早い方が良い。これからお二人には工場へと向かってもらいたいのですが、構いませんか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいよ。少年は時間が必要かな? 例えば恋人に別れを告げるとか。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「了解。何事も速いことに越したことはないからな。」
[雑談] : GM : 速いことは良いこと…(同意さつきちゃん)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「恋人とかいねーよ。仮に作るとしても、常識を弁えたオンナにするぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ようダッシュしとる…( 'ω')三 'ω')
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんか自意識過剰っぽくなったな……まあ年頃だしいいか
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、私のような女の方が一緒にいてたのしいという意見もあるよ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、私としては恋愛など退屈なだけだから、二度とゴメンだが。」
[雑談] : GM : 十六歳だからね、変じゃない変じゃない
[雑談] : プロメテウス博士 : この博士が思わせぶりなこと言ってるところもある
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(じゃあなんで反論したんだよ……)」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「アンタと話すとペースが狂うな、全く……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……さっさと行くぜ。今度は忘れ物もないだろ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 スピーディーに取り掛かろう。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「では、連絡用にこれを」
[メイン] : GM : 霧谷は二人にトランシーバーを渡す。作戦中の連絡や合図に使うようだ。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「またずいぶんとアナクロだな……こっちの方が逆に気取られないのか?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「これ、カスタムしても構わないよな? ハンズフリーにしないとオレは不便だからな。」
[雑談] : 武田 圭吾 : Bluetooth化しちゃおう
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「少し特殊な改造がされてあって、敵の本拠地内でも電波を盗み取られないようになっています。もちろん、カスタムについては構いません」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 実際トランシーバーをヘッドセット化しているのを見たことがある
[雑談] : 武田 圭吾 : すごいことするやつがいる🎧
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私みたいなブラックドッグ能力者は、無線通信も傍受できるからね。当然の機能かな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「トランシーバーの件は了解したよ。他にはないかな?」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「こちらからは大丈夫です。準備ができ次第、出発してください」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「すぐにカスタムする。終わり次第、決行だ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「トランシーバーのカスタムくらい、機械工学の第一人者たる私に任せてくれればいいのに~」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ヘッドセット化以外のことをしない、って誓えるならな」
[雑談] : 武田 圭吾 : とりあえず自爆機能をつける
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~~~~ん……………………。」
[雑談] : GM : ひでえ!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 余計すぎる〜!!!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、時間も素材もないし、あんまり余計な機能は付けないよ? タブン?」
[報告相談] : GM : それはそうと一時過ぎ取るし、この会話が終わったら中断にしようかと…!大丈夫になったら言って!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけーい!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ほらよ。言っておくが、余計なコトしたらバレるんだからな……オレも素人じゃない。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私からはこんなとこ!遅くまでありがとう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「わお、意外だね。 渡してもらえないと思ってた。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「時間は惜しい。それだけだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうかそうか! でもまあ、信頼には応えておくとしようか!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私もこんなところで!!
[報告相談] : GM : ええんちぇちぇよ、それじゃあ中断!
[報告相談] : GM : 次回は今日月曜日で大丈夫かな
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけ!
[報告相談] : GM : いけるね、じゃあそれで!お疲れ様でしたの!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした! 次回、破壊工作作戦!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : おつおつだぜ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学もおつつ!
[雑談] : GM : おつありみやびん!
[雑談] : 武田 圭吾 : ) ˘ω˘ (
[雑談] : 暗夜ソウジ : ぬっ
[雑談] : 武田 圭吾 : にゅっと出てきた
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : んぬぬっ
[雑談] : GM : 全員揃ってるね、始めて行きましょ!
[雑談] : 武田 圭吾 : いえいいえい!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおね!
[雑談] : 武田 圭吾 : お願いします!🚙
[報告相談] : GM : まだシーンは継続していくのだけど
[雑談] : 暗夜ソウジ : お願いしまーす!
[報告相談] : GM : 二人ともこのままRPはまだ続ける?それともここで切って、工場から少し離れた場所に停まってこれから二手に分かれるって場面までいく?
[報告相談] : プロメテウス博士 : もうちょっと続けたいかも!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はめい案でいいよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 続けるのね!ならそれで〜
[報告相談] : GM : おkおk、じゃあもうちょっと続けてもらおう
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ、私の方で進行する? かしら?
[雑談] : みやび : オナシャス!(ステルス見学マン)
[報告相談] : GM : そうね!霧谷からのお話とかはもうないので、自由にやってくれて大丈夫よ。RP満足したらこっちで言ってくれたら、今言った二手に分かれるとこまで跳ばします。
[雑談] : プロメテウス博士 : 隠密びん!
[報告相談] : プロメテウス博士 : わかりましたの! ありがとありがと!!
[雑談] : みやび : にゃふふ…こっそり見学マンですよ…
[雑談] : GM : 隠密判定みやびんだ
[メイン] : プロメテウス博士 : ――プロメテウス博士が暗夜走次からトランシーバーを手渡されてから、10分後。
[雑談] : 武田 圭吾 : みやおる!
[雑談] : GM : 博士の立ち絵違うのに変わっとる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うーん……。 ホントにこんな面白味のないものでいいのかい?」
[メイン] : プロメテウス博士 : と不満そうな博士に手渡されたのは片耳しかないイアホンだった。 通常のイアホンと違うのは、ケーブルの先には接続プラグがなく、代わりにマイクがついていることだろう。
[雑談] : 武田 圭吾 : 飲むかい?💊
[雑談] : プロメテウス博士 : 前のは水着だったけど、もっと丁度いいのがあったわ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……見せてみろ。」
耳に嵌めて、操作してみる
[雑談] : GM : ちょうどいいちょうどいい…白衣に水着はちょっとどえっちすぎたからね💊
[雑談] : 武田 圭吾 : そんな酒を勧めるようなテンションでヤバい薬を勧めないで
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、その状態で、イアホンの裏についているボタンを押してみたまえ。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……? 発話ボタンはそこか?」
押してみる
[メイン] : プロメテウス博士 : それは発話ボタンではなかったようで、イアホンについているケーブルが持ちあがると耳の裏側を沿うように固定される。
[メイン] : プロメテウス博士 : 同時に、ケーブル先端部のマイクが持ち上がって口元に。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいや、そこは装着ボタンだね。 そのイアホンについているケーブルは、『アリアドネ』という人工筋肉で造ったものだ。 対オーヴァードとの戦闘時にも外れないようにね。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 薬学の博士じゃなくてよかった……あぶなかった……(今でも十分あぶなくない?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………驚いたな……正直、ただの変態女と思ってたぜ」
頭を振って、完全にフィットしているのを確認しつつ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ハハ! 心外だなあ!! 自分で言うのもなんだが、UGNの切り札を造ったという実績はホンモノだよ?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………その切り札とやら、とっくに使い時なんじゃねえのか? FHに世の中めちゃくちゃにされてんぞ……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ホントに役に立ってるのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それはそうなんだが、今は管理者権限でロックされていてね。 使えないんだ。 あとFHにも攻撃を受けたようだし。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 読めば読むほどやばい切り札
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、『天の火』の話は置いておくとしよう。今もっている手札について説明しなきゃね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「少年、あのボールは持ってるかな? 忘れ物だと取りに戻ったやつだ。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「爆弾とか言ってたヤツか? クルマにあるぜ」
ホーム下の愛車を親指で指差す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 車の中に。 ……口で説明してもいいんだが、まあ、見てもらった方が早いか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : そう呟くと、白衣の下から数本のケーブルが飛び出る。 そして、そのケーブルは器用にクルマのドアノブに巻き付くと、ドアを開けて、例のボールを運んでくる。
[雑談] : 武田 圭吾 : 💣
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……どこぞのアメコミのヴィランみてーだな」
うねうねと動くワイヤーを見て、ぽつりと
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おいおい、ヴィランと一緒にしないでくれよ。 私は正義のUGNエージェントなのだから~。」ぽつりと呟かれた言葉は聞こえていたようだが、なんとも思ってないような声色で返す。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――と、正義などという主観的なものは置いておくとして、それを捻ってみたまえ。」そういって、またボールを投げて渡してくる。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 今度は起きてるので取り逃がすということもなく、ボールをキャッチする。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………起爆しないだろうな? ……あと、急に喋り出すとかってのも無いだろうな……心臓に悪い」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しないしない。 ここで起爆したら怒られちゃうし、あまり気乗りしなかったから余計な機能も付けてない。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 怒られちゃうとかいう問題か?
[雑談] : GM : 何が起こるんだろうな…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ならお言葉通りに、と」
ボールを捻る
[雑談] : 武田 圭吾 : ただ爆発するだけで済まないタイプ
[メイン] : プロメテウス博士 : ボールはガチャポンの容器のようなものだったようで、捻ると二つに分かれた。 そして、内部にはカップヌードルの容器のような形状をした円筒状の物体が入っていた。
[メイン] : プロメテウス博士 : その円筒にはキッチンタイマーが乗っており、それから伸びる数本のケーブルでしっかりと固定されているようだった。
[雑談] : 武田 圭吾 : 時間計測の精度にはあまりこだわりがないらしい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それが爆弾。 ちゃんと容器に入っていたという訳さ。 さすがに地下で爆発されたらヤバいからね。 (まあ、勝手にラボに入ってきたUGN職員が入れたんだが。)」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 要件が達成できるなら何でもいいタイプと見た
[雑談] : プロメテウス博士 : 資金くれるって言うから引き受けたけど、爆弾はあんまり気乗りしなかったのでテキトーにつくったらしい
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………衝撃で起爆するかもって話はジョークだったか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあね。 全力で投げると爆発するかもだが。」
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどねぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――使用方法としては、キッチンタイマーのボタンを押すと起動。さっき渡したイアホンみたいにケーブルが伸びて固定。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「起動から爆発までは三分。 同じ人間が押しなおせばカウントはストップするが、他の人間が押しても止まらない。 指紋認証というやつだね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……と、こんなところかな。 質問とかある?」
[雑談] : GM : 考えられとるーちぇ
[雑談] : 武田 圭吾 : 技術力が高い
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「無いな。オレの仕事は配送してセットするだけだ。……それが出来るなら問題ない。」
[雑談] : プロメテウス博士 : さす博士(人格に目を瞑りながら)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 念の為ボールケースに爆弾をしまい直し、クルマのダッシュボードにしまう。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうん? 爆破テロは初めてじゃないのかい? キンチョーとかしないの?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……今のUGNに配送のプロはオレしかいない。危険物、貴重品、重要人物。……どれも慣れたさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「はは、まったくUGNは人材不足が深刻だなあ、いつでもどこでも。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「こんな地下駅の跡地をアジトにしなきゃいけないようなレジスタンスじゃ……無理もねえ話だな」
[雑談] : 武田 圭吾 : 貴重な人材じゃ…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったくだが、まあ、現状を嘆いていても仕方ない。 準備も済んだところで行くとしようか。」
[雑談] : GM : サプリ読む感じもう日本の霧谷のとこしかUGN纏められて無いからね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうだ。 爆破テロが成功したら、このお姉さんから少年に、がんばった御褒美をあげようじゃないか。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : マジの弱小レジスタンスですね……
[雑談] : GM : 霧谷潰せたらもう終わりって感じだからぎりぎりの戦いすぎる
[雑談] : プロメテウス博士 : どの世界線でもきり虐してる。。。
[雑談] : 武田 圭吾 : よく生き残ってるよねみんな…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……へえ。内容にはあまり期待せずに待ってるぜ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいや、期待して待っていたまえ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : というところで終わりかしら!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「なーんか胡散臭えんだよ……! とにかく、出発するぞ」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらもオッケー!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ……ああ、行こうか。」
[報告相談] : GM : じゃあ次の場面いきましょうか!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
地下鉄のホーム下から、二人を載せたクルマが走り出す。
すぐにトンネルの闇に紛れて判別がつかなくなってゆく……
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 失礼!次お願いします!
[報告相談] : GM : 次は二手に分かれるとこやるよーって言ってたんだけど、もう一時間くらい経ってるし作戦前の会話としては十分なんじゃないかなって思うんで、すでに別れた後で一人ずつ場面やる感じでもいいかな?
[雑談] : 武田 圭吾 : 描写が走り屋感あっていい…
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : オッケー!
[雑談] : プロメテウス博士 : わかるみ
[報告相談] : GM : ありがてちぇ!じゃあ陽動の方の博士からやります!走次くんはそのまま待っててもらえれば
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!こっちが後だったか
[報告相談] : GM : そうそう、後に!博士が作戦開始したからそっちもお願いって入りになる
[報告相談] : プロメテウス博士 : 一足先に工場見学するぞ~!🤖🔧
[メイン] : GM : では走次のクルマで、あなた達は工場から少し離れた場所まで辿り着く。
[メイン] : GM : ここからは陽動と潜入に分かれる必要がある。
[メイン] : GM : プロメテウス博士はこのまま工場の正面入り口へ。
[雑談] : 武田 圭吾 : 工場見学タイム
[メイン] : GM : 走次は陽動が開始し、霧谷から連絡を受けるまでは待機だ。
[メイン] : GM : そんな感じでここからは場面を分けて進めます。まずは博士から。
[メイン] : GM : プロメテウスは走次と別れた後、兵器工場のすぐ近くまで向かう。
[メイン] : GM : 工場の入り口前には三体の警備ロボットが配置されていた。
[メイン] : GM : 無機質な青いボディの人型ロボットは、工場への侵入を阻むように周囲を警戒している。
[報告相談] : GM : こんな感じになる!動いていいよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、さっそくロボットの出迎えか。 ……ちゃんとAIは搭載してるだろうか? 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「お~い、工場見学に来たんだが。案内してくれないか~?」笑いながら声をかける。
[報告相談] : GM : あとロボットはエキストラなんで、宣言演出で倒せます。倒したらまたイベント起こるんで自由にやってください
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] : GM : では博士が声をかけると、警備ロボットが反応し一斉に銃を構える。
[メイン] : GM : 電子音声で返事をすることもない。戦闘能力はありそうだが、そこまで高度なAIというわけでもないのかもしれない。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、知能がある訳じゃないのか……。 工場があるって聞いて期待してたのに、なんかガッカリだな……。 」銃を向けられながらも、つかつかとゆっくり歩いて近付いていく。
[雑談] : GM : 残念博士だ
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっとまってね!
[メイン] : GM : 接近した瞬間、警備ロボットは機械的に引き金を絞る!銃声が上がり、博士へと三発の弾丸が迫る。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、もう、そういうのいいからさ……。」即座に左右5本ずつ、計10本のワイヤーが白衣の下から伸びて、全ての弾丸を弾き落とす。
[雑談] : 武田 圭吾 : FHのテクノロジーに興味津々
[報告相談] : GM : 見逃しとった!ごめんちぇ…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それじゃあねえ」そして、銃撃を続けようとするロボットたちの脇を、意に介することすらなく、そのまま通り過ぎていく。
[報告相談] : プロメテウス博士 : だいじょうぶだいじょうぶ!!
[報告相談] : GM : ありがてちぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 次の瞬間、三体のロボットはバラバラにされ、鉄屑になり果てて崩れ落ちた。
[雑談] : 武田 圭吾 : すげー!!
[メイン] :
プロメテウス博士 :
10本のワイヤーは、それぞれが目に見えないほど細いナノワイヤーが束ねられたもの。
それをほどいて、ナノワイヤーとしてロボットの隙間から侵入させると、内部から瞬時に分解したのである。
[雑談] : GM : 侍ちぇ!(侍ではない)
[報告相談] : プロメテウス博士 : こんなかんじで!
[雑談] : みやび : す、すげえ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 斬鉄剣(ではない
[報告相談] : GM : おkおk!かっこよい博士だ
[メイン] : GM : ではロボットを難なく撃破したところで、
[メイン] : 木羽零士 : 「な、なんだ、てめぇはぁ!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 編集しようとしたら、ミスったわね!()
[メイン] : GM : 工場の中から、白衣を着た黒髪の男が慌てた様子で飛び出してくる。
[メイン] : GM : そう叫ぶのは“バフォメット”木羽零士だった。
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽ァ!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 分解したとこ編集するからちょっと待ってね!
[雑談] : みやび : 木羽ァ!!!この間振りだなぁ!!!
[報告相談] : GM : にゃるにゃる!待つわ!
[雑談] : 武田 圭吾 : つい最近会った
[雑談] : GM : 二週間ちょいぶりの木羽(別世界)
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり! もう大丈夫!! 返答するよ!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、なんだかんだと言われたら……、答えてあげよう。しがない工場見学者だよ?」
[報告相談] : GM : おつおつ…!
[メイン] : 木羽零士 : 「何が工場見学者だ!警備ロボットを破壊しておいて……!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「一体誰だよてめーはよぉ!どこのセルのやつだ?それともまさかUGNか!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 荒れてんねえ!
[雑談] : GM : げきおこですよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく、工場見学がしたいと言っただけで撃ってきたのだから、正当防衛だろうに……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、私からも聞きたいことがあるし、そちらの質問にも答えてあげよう。 ――誰か、というのは哲学的な問い、ではないね? 」
[雑談] : 武田 圭吾 : マッドサイエンティスト対決たのしみ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「であれば、とてもカンタンだ。 私はプロメテウス博士と呼ばれているUGNの人間さ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「プロメテウス博士ぇ?知らん名前だが、マジでUGNかよ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「機械工学者としてそこそこ知名度があると聞いていたのだが、聞いたことがないか。 まあいいか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、キミの要求にこたえたところで、私からも要求がある。」
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「工場見学がしたいのだが、案内してくれないか。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ブレないなあ!
[メイン] : 木羽零士 : 「ふざけんな!お前如きにおれの大切な兵器を見せるとでも思ってんのか!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ……、じゃあ仕方ない。 もう一つの要求に切り替えよう。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 堂々すぎる要求
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この工場を私に寄越せ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ……?」
[雑談] : みやび : 爆破予定地兼博士の新研究所!
[雑談] : 武田 圭吾 : 陽動だから目立てばなんでもいいとはいえすごいこと言うな!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なあ、いいだろう? 警備ロボットの質は低いし、工場内で造ってる兵器とやらも同じクオリティなら、玩具工場の方がマシだ。 これじゃ資材がもったいない。」
[メイン] : 木羽零士 : 「……。テメ~~~~~~……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : すげえ煽り……博士は素で言ってそうだが
[メイン] : GM : 今の言葉が相当頭に来たのか、木羽は博士を睨みつける。
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽、キレた……!
[メイン] : 木羽零士 : 「どうやらこのおれをコケにしてきたみてぇだなぁ!?お断りだこのクソバカ女がよぉ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「折角、こっちは質問に答えてあげたって言うのに、私の言うことは聞いてくれないのかい? これって不公平じゃないかい? 責任者を出したまえよ、責任者を~」その鋭い視線も受け流している。というよりは、なんとも思っていない。
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士、楽しそう
[メイン] : 木羽零士 : 「うるせぇうるせぇうるせぇ!!UGNの変な女一人くらい相手にしてる暇ねぇところだったが……テメーだけは生きては帰さねぇ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「──出てこい!!」
[メイン] : GM : 木羽が合図すると、工場内から大量の警備ロボットが駆けつけてくる!
[メイン] : GM : 先程と同型のロボットだが、ぱっと見ただけでも三十体程度はいるだろう。
[雑談] : みやび : いっぱいいるロボね🤖
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど! 質が低いのは仕方ないから、数で補おうってワケだ!」笑って
[メイン] : 木羽零士 : 「言ってろ!三体倒したくらいで良い気になりやがってよぉ……むかつくぜぇ……!!」
[報告相談] : GM : この量相手に戦ってるときりがないので、この場面は戦い始めるところで終わって走次くんの方に移ることになるよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[報告相談] : GM : なので戦う前にやりたいRPとか会話とかが終わったら言ってくれたら!
[雑談] : 武田 圭吾 : デトロイトビカムヒューマン…🤖🤖🤖
[報告相談] : プロメテウス博士 : わかりました!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうか! これだけの数がいるということは!!」ぽんと合点がいったように手を合わせる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これから合体するんだろう!? そうだろう!?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ!?しねーよ!!」
[雑談] : みやび : しないのかよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「は……? 嘘だろ……? こんなに面白味もなにもない、カタチだけの警備ロボット、誰が造ったんだ……?」
[雑談] : みやび : 浪漫派博士
[メイン] : 木羽零士 : 「いちいちうるせぇなこいつは……!」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前程度、その面白みも何もないカタチだけの警備ロボットで十分だって話なんだよ!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 煽り性能が高いロボね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうん……。 まあ、いいか。 面白くない機械なんて他にも山ほどあるし、みなが恩恵を受けることができるという、科学の側面の一つということで。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それに、一体一体は大したことなくても、これだけの数がいれば、実験には十分だろうし。」
[メイン] : 木羽零士 : 「実験ん?実験だと?そんなことしてる暇与えねぇよ……もうすぐにここでテメーは死ぬんだからなぁ……!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあまあ、見ておきたまえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 内ももをなぞるようにスカートをたくしあげる。
[雑談] : みやび : えっちだ…
[雑談] : 暗夜ソウジ : ふーん、えっちじゃん
[メイン] : 木羽零士 : 「……!?」 突然のことに驚いて固まる
[雑談] : GM : パンツはいてないのに……!!
[メイン] : プロメテウス博士 : そして、太ももを内から外に払うと、博士が触れた箇所には『START』という文字が浮かびあがった。
[雑談] : 武田 圭吾 : サービスシーン!?
[メイン] : HR-クレイトス : 『HR-クレイトス・起動。』
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さあ、実験をはじめようか。」
[雑談] : GM : ロボの立ち絵と言い仮面ライダービルド始まっちまったな…(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : ベストマッチ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 次の瞬間、プロメテウス博士と木羽零士の間に、金属の欠片が飛び込んでくる。
[雑談] : みやび : これは…変身シークエンス…!(???)
[メイン] : プロメテウス博士 : その欠片たちは、続々と飛来してくると、やがて山のように積み重なり――
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士の乳でかいな…(虚無の発言
[メイン] : プロメテウス博士 : そして、約3mの体躯を誇る、四本腕のパワードスーツ『HR-クレイトス』になっていた。
[メイン] : 木羽零士 : 「パワードスーツ……?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : そんなところでで?
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おっぱい立ち絵がつよつよ立ち絵に!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 これは試験段階のパワードスーツでね。 キミたちには悪いがスクラップになってもらおう。」パワードスーツに操作用のワイヤーを挿し込むと、不敵に笑いかける。
[雑談] : みやび : 強い!絶対に強い!
[雑談] : 武田 圭吾 : めっちゃかっこいいロボだ!
[メイン] : 木羽零士 : 「何だか知らねえが……スクラップになんのはテメーのそのクソスーツの方だろうが──行くぞぉ!!」
[メイン] : GM : 木羽の指示で、警備ロボット達は一斉にプロメテウスへと襲い掛かる……!!
[報告相談] : GM : ここで場面切り替えるよ!大丈夫かな
[雑談] : みやび : なんだか知らないが食らえッ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : だいじょうぶ! 時間とってごめんね!!
[報告相談] : GM : ええのよちぇっちぇ
[メイン] : GM : ──一方その頃、工場の外。
[雑談] : 武田 圭吾 : 見ごたえあった
[雑談] : プロメテウス博士 : 一般人も乗る機体なのに、めちゃめちゃ扱いずらそうな四本腕設計なの、博士の思いやりのなさ
[雑談] : 武田 圭吾 : 汎用設計なの!?
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「“違法輸送者”、聞こえますか?──“ブラックボックス”が陽動作戦を開始しました」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「工場内の警備ロボットを上手く誘導出来ているようです……今のうちに潜入をお願いします」
[メイン] : GM : と、車内で待つ走次に、トランシーバーで霧谷がプロメテウスの状況と作戦開始を伝えてくる。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「言われなくても分かるぜ。……ずいぶん派手にやってるらしい」
[雑談] : プロメテウス博士 : 試作機なので好き勝手やってるけど、これもUGNの戦力不足を補うためのものなので汎用機になる予定のやつ
[メイン] : 暗夜ソウジ : クルマから降り、闇夜に紛れて素早く工場敷地内を進む。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 汎用機だと腕少なくなってるやつだ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 途中でイベントあるのよね、どういう感じになるかな
[雑談] : 武田 圭吾 : 腕減らしたくないって駄々こねそう
[報告相談] : GM : イベントあるのは爆弾仕掛ける場所まで辿り着いてからになるよ!特にやりたいことなければそのまま辿り着くことになるけど大丈夫かな
[雑談] : プロメテウス博士 : ここがコイツの特色だろ!! ってキレてそう(減らされて拗ねる)
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ!じゃあこちらでサクっと描写します
[報告相談] : GM : どぞどぞ、描写終わったら報告して貰えれば場所の描写しますの
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ポイントはこの中か……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 扉の一つを器用にこじ開け、内部へ突入する。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 描写お願いします!
[報告相談] : GM : 了解!
[メイン] : GM : では走次は工場内への潜入に成功する。
[メイン] : GM : 陽動作戦が上手くいっているのか警備用ロボットは見当たらず、問題なく爆弾を仕掛ける工場の中心部へと向かうことが出来た。
[メイン] : GM : 中心部で作られている兵器は、全長二メートル程の人型兵器だった。
[メイン] : GM : 黒いボディに鋼の装甲、無機質なマスクから除く赤いカメラアイ。不気味な見た目をした兵器が大量に並んでいる。
[メイン] : GM : その数は百を超えているのではないだろうか。
[メイン] : GM : ……まだ未完成の状態で襲ってくることもないはずなのに、この兵器からは何か底知れない力を感じなくもない。
[メイン] : GM : この兵器が一斉にUGNを襲えば、確かにまずいだろうと予想できる。
[雑談] : みやび : そこそこ大きいロボ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「宅配です……っとこれは……」
[雑談] : 武田 圭吾 : この組織毎回壊滅の危機を迎えてる🤖
[報告相談] : GM : こんな感じの場所ですの、適当に爆弾仕掛けてもらって大丈夫よ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「なるほどな……目標にされた理由も納得だ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 外の警備は旧型のが配備されてたカンジなのーね!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………さて、さっさと済ませるか」
ボールを開き、慣れた手付きで爆弾を設置する。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……配送完了。撤収する。」
トランシーバーに連絡を送る。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「了解しました。“ブラックボックス”にはこちらから連絡します」
[雑談] : プロメテウス博士 : 手際がいい!☚👺
[雑談] : 武田 圭吾 : 天狗さんもよう満足しとる
[メイン] : GM : あとは工場から脱出するだけ。三分後には爆弾は爆発し、工場もろともこの機械兵器は全て破壊されるはずだ……。
[メイン] : GM : ……が、そこで。走次は無数の機械兵器の中に、一つの人影があることに気付く。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………誰だ?」
すぐに走り出せるように脚に力を込めながら、そちらを確認する
[メイン] : GM : それは走次と同年代程度の少女だった。
[メイン] : GM : 銀色の髪を二つに結び、白い上着を着た彼女は紫色の瞳を伏せて床に座り込んでいる。
[メイン] : GM : よく見れば少女の四肢は鋼の拘束具で抑えつけられ、自由を奪われてしまっているようだった。
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃん…
[メイン] : GM : 少女は走次の声に反応して、静かに瞼を開けてこちらを見ている。
[雑談] : みやび : まりまりちゃん…みゆんに出会えなかった世界線…
[雑談] : GM : メイドじゃないまりまりーん…
[雑談] : 武田 圭吾 : 通常ステージを知ってるとなおさらおつらい
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……そこで何してる」
問いかけている場合ではない。だが、ソウジはその少女を無視して脱出できるほど冷酷でも、論理的でもなかった。
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : 雫石真理 : 「……絶滅」
[メイン] : 雫石真理 : 「絶滅、せよ……」
[メイン] : GM : 紫色の虚ろな瞳が走次を捉え、言葉を呟いた瞬間。
[メイン] : GM : 少女が呟く言葉に反応するかのように、走次の体内に宿るレネゲイドが震え始める。
[メイン] : GM : これは暴走の前兆だ。強力なジャームと相対した時、高い侵食率のレネゲイドの気配に中てられて自身のレネゲイドが共振する現象。
[メイン] : GM : 寒気が走り、息が詰まる。急いでレネゲイドの制御に集中しなければきっと暴走してしまうことだろう。
[報告相談] : GM : って感じだけど、衝動判定とかではないよ。やばい雰囲気は感じるけど暴走まではしません。
[雑談] : みやび : キルゼムオール★
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………っ!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(集中しろ……影を整えろ、暗夜ソウジ)」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいそ……
[雑談] : GM : 早く保護しなきゃのみゆんみゆん…(手遅れ)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(コイツ……ジャームなのか……? 拘束されるには十分な理由だが……)」
[雑談] : プロメテウス博士 : このおみゆ!!(今回はみゆ悪くない)
[メイン] : 雫石真理 : 「絶滅せよ……。絶滅せよ……。オーヴァードは……絶滅、せよ……」
[メイン] : GM : 少女は感情を感じさせない声でただそう呟き続けるだけだ。
[雑談] : GM : んみゆゆ…冤罪みゆよ…🍈💦
[雑談] : プロメテウス博士 : これは流石に冤罪のみゆ💦💦
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「クソッ……おい、マトモに喋れねえのか? じゃなきゃオレは、アンタをジャームとして……見捨てなきゃいけねえ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : オーヴァード絶滅が目的なの、なんでだろ…( ˘ω˘ )
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくん優し~
[雑談] : GM : なんでやろみゆなぁ…
[雑談] : プロメテウス博士 : みゆがつくだけでみゆが黒幕っぽくなるの笑う
[雑談] : 武田 圭吾 : ソウジくん……( ˘ω˘ )
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : GM : 少女は突然黙り込む。走次の言葉に返すことも無い。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……霧谷、時間はあと何秒残ってる」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「もう、二分……。いえ、もうすぐ一分を切ります……!」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「“ブラック・ポーター”、このままでは……!」 切羽詰まった声で
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ところで真理ちゃんは回収して大丈夫なやつよね?シナリオ的に
[報告相談] : GM : 回収はねぇ…出来るような時間ないね!(厳重に拘束されてるので)
[報告相談] : GM : ハンドアウト通り、ここは見捨てるしかありません
[報告相談] : 暗夜ソウジ : オッケー!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「クソッ……」
踵を返し、出口の方へ向かう
[雑談] : 武田 圭吾 : また後で会えるさ…!
[雑談] : GM : 優しいね…( ˘ω˘ )
[雑談] : プロメテウス博士 : 優しくないPCが一人しかいない
[雑談] : みやび : ソウジくん良い男…博士おもしれー女
[雑談] : GM : 博士はセッションを通して優しさを身に着けて
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「(クソだ、クソだ、クソだ……! この世は、この世界は……っ!何もかも狂っていやがる!!)」
走りながら、思考を振り払うように悪態をつく
[報告相談] : 暗夜ソウジ : このまま博士迎えに行っていいかしら?
[報告相談] : GM : もう時間的に自分が脱出するので精一杯なので迎えにいく余裕がない!という感じでお願いします…!博士が脱出してから合流する時また迎えにいけるのでそれでもいいかな…!
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…? (゚_。)?
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅ?じゃないよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(あんな子もジャームに成り果てて……怪物として死んでいくのか……! そしてオレは、そんな世界を変えられないままだ……っ!)」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そんな感じね!了解了解
[雑談] : 武田 圭吾 : 熱いハートを持っている…!
[報告相談] : GM : ごめんねありがと…!
[雑談] : プロメテウス博士 : クールだけどアツいキャラ、みんな好きですからね(クソデカ主語)
[雑談] : 武田 圭吾 : わかわかる…
[報告相談] : GM : この場面のイベントは一旦終わりなので、RP終わったら報告してください!もう一度博士の方に場面移ります
[雑談] : GM : めっちゃわかるわかる
[雑談] : みやび : すきどす
[雑談] : 武田 圭吾 : 京の民もよう同意しとる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
クルマに飛び込み、エンジンをスタートさせる。
次の瞬間にはたなびく黒い朧を残してその場から消え去っている……!
[雑談] : プロメテウス博士 : 今頃、博士はゆとりをもって撤退して、爆破範囲スレスレのところで装甲耐久テストしようか悩んでいそう(HP39・装甲29・ガード&ダメ軽減5d10)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「(オレは……無力だ)」
流れる景色の中で、それだけを痛感させられる。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらは終わりです!
[雑談] : GM : なんてことしとるんちぇ!でもやってもいいよ(死にはしないので)
[報告相談] : GM : ありがと!じゃあ再び博士の方に!
[雑談] : プロメテウス博士 : わあい(?)
[メイン] : GM : ──走次が爆弾をセットし、霧谷に連絡した頃。
[メイン] : GM : 工場の正面入り口の辺りで、プロメテウスは押し寄せてくる警備ロボットと戦い続けていた。
[メイン] : GM : 一体一体は確かに弱く粗末なロボットだったが、数があまりにも多すぎる。
[メイン] : GM : 加えて、木羽が直接ロボットの操作をしているようで、先程よりも多少は戦えるようになっているようだった。
[メイン] : GM : 油断しなければ負けはしないだろうが、この量を一人で相手し続けるには流石に骨が折れて来た……といったところで、
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「“ブラックボックス”、爆弾の設置が完了しました!すぐに脱出してください!」
[メイン] : GM : と、トランシーバーから霧谷の連絡が届く。
[報告相談] : GM : こんな感じ!動いていいよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それはよかった。 そろそろつかれてきたところでね。 身体の方の負荷をまったく考えてなかったのは課題だな。……引き籠りの体にはそこそこ応える。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「では急いで……!」
[メイン] : 木羽零士 : 「……?なんだ!?誰かと話してんのか!?」
[雑談] : みやび : 1個1個反応してくれる木羽くん好き
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さっき質問に答えたとき、キミはなにもしてくれなかっただろ。 答えないよ。」拗ねたような声で
[雑談] : GM : 小物だから…(どういう理由)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 誰かと話してるのまで気にしてると面倒な女みたいとちょっと思っちゃった
[雑談] : 暗夜ソウジ : そして相手は厄介な女
[メイン] : 木羽零士 : 「チッ……」
[メイン] : GM : 木羽はイラついたように舌打ちをすると、ロボットを操作することに集中する。
[雑談] : GM : 面倒な女は草
[雑談] : 武田 圭吾 : 面倒な女VSヤバい女
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(ここにいると、さすがにマズいかな。 引き付けながら撤退をはじめよう。)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 《完全演技》を使用! スタミナ切れを装って、ジリジリと後退します!!
[メイン] : 木羽零士 : 「ふっ……なんだぁ?ようやくへばってきたか?はっははははぁ!!このまま潰してやるぜぇ!!」
[メイン] : GM : 木羽は簡単に騙されてるようだ。後退できるぞ。
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちょろい
[雑談] : 武田 圭吾 : さすが木羽!期待を裏切らない!
[雑談] : GM : 期待を裏切らない雑魚敵の鑑
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(こいつが工場の責任者なら、意外とFHも人材不足なのかもね…。)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(よし。爆発に巻き込まれるギリギリの位置まで後退して、FHの手勢には倒れてもらおう。 ついでに軽く装甲のテストをしよう。)」
[メイン] : プロメテウス博士 : ということで、爆発に巻き込まれるギリギリの位置まで撤退します!
[メイン] : GM : 了解!撤退出来ます
[報告相談] : GM : じゃあこの辺で爆破していいかしら!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいよ!
[報告相談] : GM : ちぇちぇい!では
[メイン] : 木羽零士 : 「おらぁ!もうこいつで終わり──」
[メイン] : GM : 木羽が勝ち誇ったように叫ぶ、その時だった。
[メイン] : GM : ──突然、耳が壊れるような爆音が工場の奥から鳴り響く。
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、やられ芸が板についてきてて笑う。次期春日恭二かな?
[メイン] : GM : 火山が噴火するかのような赤い爆発。工場は一瞬で爆炎に呑み込まれ……
[メイン] : 木羽零士 : 「ぐオああああああああああああああ!!!???」
[雑談] : 武田 圭吾 : 死んだ報告されてもしれっとまた出てくるかもしれない
[メイン] : GM : 工場のすぐ近くにいた木羽は爆風に巻き込まれ、汚い悲鳴を上げながら吹き飛ばされた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : こっちの春日はカリスマエージェントだもんなあ
[メイン] : GM : また、戦闘でガタが来ていた警備ロボットもこの衝撃で機能停止に追い込まれてしまう。
[メイン] : GM : その場で無事なのは離脱したプロメテウスだけだ。
[雑談] : 武田 圭吾 : サンプルシナリオで一杯食わされてるけどまだまだ大物だもんね…
[メイン] : GM : とはいえ、爆発に巻き込まれる範囲ギリギリの位置。パワードスーツの装甲は問題ないが、衝撃はそれなりに伝わってくるだろう……
[報告相談] : GM : こんな感じ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[雑談] : GM : こいつもコードネームが悪魔なのってそういう…(???)
[雑談] : 暗夜ソウジ : それにしてもいい燃えっぷりですなあ!
[雑談] : GM : 工場が丸ごと吹っ飛ぶぜぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ……。」パワードスーツに身を包んだ博士は、火の海を悠々と歩くと、吹き飛んだ木羽零士の下まで向かう。
[雑談] : みやび : 木羽ァァァァ!!(ちりちりヘアー木羽)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「騙して悪いね。 だが、キミが要求をのまなかったのも悪いんだぞ?」しゃがみ込んで言う。 悪びれている様子はまったくない。
[メイン] : 木羽零士 : 「グ、うぅぅぅぅぅ……!!」
[メイン] : GM : 木羽は熱波に焼かれた痛みに耐えながら、博士を見上げる。
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇぇぇ……!最初から爆破するつもりだったのか……!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや? キミが工場を寄越してくれたら、考えていたよ? まあ、基本的には爆破するつもりではあったんだけど。」笑って
[雑談] : プロメテウス博士 : 火の海でしゃがみこんで笑うの、ヴィランしかやっちゃダメでしょ
[メイン] : 木羽零士 : 「やっぱそうなんじゃねぇか!!くそぁ!!」
[メイン] : GM : ダン!と拳を地面に打ち付けてから、木羽はゆっくりと立ち上がる。
[雑談] : 武田 圭吾 : エネミーじゃ…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 見た目からしてヴィランアーマーなんよ
[メイン] : GM : こう見えてかなり頑丈らしい。木羽は博士を睨みつけ、
[メイン] : 木羽零士 : 「ゆ、許さねえ……絶対に許さねえぞ、てめえ……プロメテウス……!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「覚えていやがれ……。この恨みは何千倍にして返してやる……!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ、嫌だよ。 私って忘れっぽくてさ。 重要じゃないことは忘れちゃうから。」
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな全身金色してる主人公黄金バットくらいだよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、生きていたらまた会おう。 次までには、その気持ちをいい方向に昇華して、面白い機械を造っておいてくれたまえよ~。」
[メイン] : 木羽零士 : 「……っ!!今に、見てろよぉ……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 完全に木羽くんがPC1のオープニング
[メイン] : GM : 木羽はオルクスのエネミーエフェクト≪見えざる道≫を使用。シーンから退場します。
[メイン] : GM : 黒い雷を纏って展開した領域内を高速で駆け抜け、その場から離脱する。
[メイン] : GM : プロメテウスが瞬きをする間に木羽の姿は消えていることだろう。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「逃げ足だけは達者だなあ。」
[雑談] : GM : PCとエネミー逆転扱いで笑う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……しかし、あつい! あついな!! とてもあつい!!!!」
[雑談] : GM : どうしたのかなと思ったらそりゃそうじゃ!
[雑談] : 武田 圭吾 : そらそうよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「耐熱性をまったく考慮していなかった!! ナノマシンがクッションになっているとはいえ、鋼鉄製のフレームに熱が籠って、とてもあつい……!! 機体のブースターを吹かした時にも同じ事態になるだろうし、これは深刻な課題だな……!!!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そろそろ動力の限界も……。 思ったよりも消耗が早いな……。目標は遠いか……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――というか、少年は何をしているんだ! お~い!! しょうねーん!!!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : まだまだ実用には遠い…( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : 温度調整も考えなくちゃね…
[報告相談] : GM : この辺りで走次くんに迎えにきてもらおうかって感じだけど、もう十二時半じゃ!
[報告相談] : GM : あともうちょっとだけイベントはあるんだけどどうしようか。一時まで限度として、もう少しだけやるか中断するか
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私は大丈夫よ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぜ!(シーン未搭乗
[報告相談] : プロメテウス博士 : わたしはいけるの!
[報告相談] : GM : りすぴっぴは今回ずっと待たせててごめんね、次回からは出番あるので…!
[報告相談] : GM : じゃあもうちょいだけやろう!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 迎えに行っていいのよね?
[報告相談] : GM : いいよ!
[報告相談] : GM : 出てもらって大丈夫大丈夫
[報告相談] : 武田 圭吾 : 見てるの面白いし気にせずバンバンやってくれていいのよ!
[報告相談] : GM : ありがたちぇ…!
[雑談] : 武田 圭吾 : 少年~!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありがたい…( ˘ω˘ )
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「──悪ぃ、遅くなった。」
その言葉と共に、燃え盛る炎の灯りが影に押しやられてソウジのクルマが現れる。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ありがてえ……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったくだ。 らしくないぞ、少年?」動力が切れたパワードスーツは、装甲がはがれるように崩れ落ちていくと、金属片に戻って飛び去って行く。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「あー………ちょっとな。 ……いいから、撤収するぞ。乗れ。」
[雑談] : GM : 変身解除シーンだ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん……? ああ……?」首を傾げるが、了解する。
[雑談] : みやび : 博士、セクシー汗だくになってそう
[雑談] : GM : ふーん、えっちじゃん
[雑談] : プロメテウス博士 : なってるなってる…。下着付けてないのにボディライン出ちゃってる…。
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士、もしかしてブラつけてない?(虚無考察
[雑談] : みやび : エッッッッ
[雑談] : プロメテウス博士 : ブラもパンツもないよ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : つよい!🍈
[メイン] : 暗夜ソウジ : 乗り込んできた博士の汗とか鉄とか薬品とかが混じり合った匂いに少し顔をしかめるが、ひとまず離脱を優先する。
[雑談] : GM : tukete!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : めんどくさいしやだ(ワガママ博士)
[メイン] : GM : ではクルマに乗り込み、その場から離れようとしたその時だった。
[メイン] : GM : あなた達二人は、炎に包まれる工場の中から何者かが出てくることに気付く。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「警備がまだ残ってたか……!」
バックミラーをそちらに合わせる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「はあ、いまは『HR-クレイトス』を動かせないんだがね……。」額の汗を拭って、そちらを見る
[メイン] : GM : ──それは、走次が工場内で見た銀髪の少女だった。
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ、く、ぅ……」
[メイン] : GM : 爆炎に焼かれて服は燃え落ち、機械で改造された体が露出してしまっている。
[メイン] : GM : オーヴァードの修復力で何とかまだ生きているようだが、足取りはおぼつかず今にも倒れてしまいそうだった。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「アイツは……っ」
[雑談] : プロメテウス博士 : こんな早く再会するとはね…
[雑談] : みやび : ターミネーターまりん…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(冷静に考えてみろ! あの爆発に耐えて出てきたんだ……絶対にジャームだろ! 逃げないとマズい……)」
[雑談] : 武田 圭吾 : シーンをまたぐことすらなく!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(マズい……マズいんだよ……分かってんのかオレ……っ!)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、ブラックドッグ能力者か。 本来なら私の領分だが……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、なるほどなるほど。そういうことか。 ――当ててあげよう。 あの娘がキミが遅れた理由だろう? 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………ああ、そうだよ、クソッ!」
急バックを決めて、少女の横スレスレで再度停車する。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………回収する。コイツは捕虜だ。」
クルマから降り、少女に近づく。
[雑談] : 武田 圭吾 : おみとおし博士
[報告相談] : GM : あ、待って待って!放り込む前にちょっとある!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おっけい!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[報告相談] : GM : すまんちぇな…!
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ええんちぇよ、ちょっと人体改造させてくれれば…。
[メイン] : GM : ……少女と目が合う。
[メイン] : GM : そこで、走次は気付くだろう。
[メイン] : GM : 先程彼女と対峙した時のような……レネゲイドの共振が起きていないことに。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 代償が重すぎるっちぇ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……、たす、け……て……」
[メイン] : GM : 少女は掠れた声を喉から絞り出した後、うつ伏せに倒れてしまう。
[報告相談] : プロメテウス博士 : この博士、交換条件というものの天秤のかけ方がおかしい
[報告相談] : GM : 終わり!運んでいいよ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「知らねえよ。……宣言通り、アンタは捕虜だ。」
少女を抱え上げ、後部座席に放り込む。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうん? でも、それって非論理的だと思うけどなあ? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「黙ってろ。……分かってんだよ、それくらい。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くふふ……。はいはい……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「でも、UGNのアジトに連れ帰るのは避けた方がいいんじゃないかなあ? ほら、FHのアンドロイドとかって、逃げたりしないようにGPSを内蔵してたりするからね。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレがそんなヘマすると思うか?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………行くぞ。」
炎を割くようにクルマを走らせ、工場の敷地から抜け出す。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんな感じかな!目的地はソウジの裏ガレージの一つ、みたいな感じの予定で
[報告相談] : GM : おkおk!そこで大丈夫よ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく……ふふ、久々に退屈しなそうだ。」
[報告相談] : GM : もう終わりであとは地の文でその後の事を説明する形になるので、RP済んだらいってくれちぇちぇ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらは十分!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あの爆弾は、工場の入り口付近にいたオーヴァードを殺すことさえ可能な威力があった――にも関わらず、恐らくは爆心地にいたこの娘は生きている……。 ふふ、面白いじゃないか……。)」
[報告相談] : プロメテウス博士 : だいじょうぶ!
[報告相談] : GM : おkおk!では
[メイン] : GM : ……その後。少女は走次が有する裏ガレージへと運び込まれた。
[メイン] : GM : 重症だった少女はUGNの治療を受け、何とか一命を取り留めた。
[メイン] : GM : しかし傷は深く、しばらくは眠ったままになるそうだ。
[メイン] : GM : 治療の際に体を調べたところ、居場所を特定するGPSなどは内臓されていなかったらしい。
[メイン] : GM : なので少女は地下の隠れ家の方に送られ、保護することに決まった。
[メイン] : GM : それにあたり、UGNは少女について簡単にだが調査を行った。
[メイン] : GM : 少女の名は雫石真理。“フルメタルソルジャー”というコードネームのFHチルドレンだ。
[メイン] : GM : 真理はあの工場に囚われて何かの実験に使われていたらしい。
[メイン] : GM : そして、治療の際に真理の侵食率を計ったところ……。
[メイン] : GM : ……彼女の侵食率は、100%以下だった。
[メイン] : GM : 雫石真理は、ジャームではなかったのだ。
[雑談] : 武田 圭吾 : ジャームじゃない!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ジャームじゃなかった!
[メイン] : GM : しかし、走次があの時感じたレネゲイドの共振は気のせいではない。あの感覚は、確かに強力なジャームと対峙した時のものだ。
[雑談] : みやび : ジャームじゃないじゃん!やったー!
[メイン] : GM : 一体この少女の身に何が起きていたのか。それについて知るには、きっと本格的な調査が必要になることだろう……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : ジャームじゃないよ!(ジャームみたいだったけど)
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどねぇ~!
[報告相談] : GM : じゃあここで中断します!次回は今日火曜日いけるかな
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんとちぇ~~????
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぜ!
[雑談] : GM : 100%以下だしほんとちぇ!👈🍓
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ちょいまち!いけるはずだけど念の為確認をば
[報告相談] : GM : まつまつ
[雑談] : みやび : これはシステム的にも信用できるちぇな…🍓(データ妖精さん)
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いけるちぇ!
[報告相談] : GM : よかったちぇっちぇ、じゃあ今日火曜日で!お疲れ様でした!
[雑談] : プロメテウス博士 : で、でもなんか厄ネタがあるには違いないちぇ~~~~……。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!展開が楽しみじゃ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でしたー! ここからどう進んでくのか楽しみだね…!
[報告相談] : GM : とりあえず時間が遅いのでHOロイスの感情決めは次回にします、その後で圭吾くんの二つ目のオープニングって感じで!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[雑談] : GM : そんなことないちぇよ!🍓✨
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけー!考えとかなきゃ
[雑談] : プロメテウス博士 : ブチャラティ、このいちご舐めて
[雑談] : 暗夜ソウジ : ペロッ……これはいちご味!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ブチャラティの知能がナランチャになっちゃった。。。
[雑談] : みやび : 🍓✨
[雑談] : GM : ぶちぇらてぃ…
[雑談] : 武田 圭吾 : ギャングリーダーいちご…
[雑談] : 暗夜ソウジ : ぬっ
[雑談] : GM : ちぇいーん
[雑談] : みやび : 🍓💨
[雑談] : 武田 圭吾 : みんないる!
[雑談] : GM : みやんび!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : にゃふふ…今日も見学しますよ…
[雑談] : GM : ありがたちぇっちぇな…
[雑談] : GM : じゃあ全員おるね、再開しましょ!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 圭吾くんのターン!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいします!
[雑談] : プロメテウス博士 : の前にシナリオロイス決めかしら?
[雑談] : GM : ですわ!
[メイン] : GM : では二人のオープニングが終わったので、走次くんは真理、博士は木羽のロイス感情を決めてください。
[メイン] : GM : 他ロイス取得したければ取っても大丈夫よ
[メイン] : 暗夜ソウジ : とりあえずは真理ちゃんだけで、庇護/脅威のPで!
[メイン] : GM : 了解!
[メイン] : プロメテウス博士 : 木羽零士に期待/無関心Nでロイス取得! 最初は「期待」が表の感情だったんだけど、工場見学できなかったし、警備ロボは弱かったしで「無関心」が表の感情に!! 人間は感情的になると予想以上の結果を残すこともある、ということでまだちょっとだけ期待してる。
[メイン] : GM : なるほどね、了解!
[雑談] : 暗夜ソウジ : とことんボスムーヴで草
[雑談] : プロメテウス博士 : こいつ正史世界だとボスしてない??????
[報告相談] : GM : 博士も他のロイスは大丈夫かな?次のシーンいきますの!
[雑談] : 武田 圭吾 : エネミーじゃ!
[雑談] : GM : 何かしらでジャーム化したらえらいことになりそうな感じはある
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫! おねがいしますの!!
[雑談] : みやび : すごい上から目線で草生える
[報告相談] : GM : おkおk!じゃあ圭吾くんのオープニング二回目じゃ
[報告相談] : 武田 圭吾 : またきたぜ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ジャーム博士……。衝動が加虐だし、生きたまま改造とかしそうでやばやば……。
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン3 : 約束
[メイン] : GM : 圭吾くんのオープニング二回目です。このシーンから登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 34 → 39
[メイン] : GM : ──あれから月日は流れ、今から約一年前のこと。
[メイン] : GM : あなたは放課後、明日羽に新しい任務の話があると電話で呼び出され、彼女の支部へと向かった。
[メイン] : GM : 明日羽の支部は住宅街の外れにある、広大な敷地を有する洋館だった。
[メイン] : GM : かつてはこのような大きな支部では無く、小さな店に偽装しているような普通の支部だったのだが……。
[メイン] : GM : 数ヵ月程前、明日羽のある秘密が周囲に発覚したことでこのような支部になった。
[メイン] : GM : その秘密とは、明日羽がUGNの最高意思決定機関、評議会“アクシズ”の評議員であったことだ。
[メイン] : GM : 明日羽は最前線で活動する支部長であるがゆえに、評議員であることを敵に知られてしまえば自分だけでなく支部員達にも危険が及ぶかもしれないと考え、このことを隠していたらしい。
[メイン] : GM : しかしある事件の最中にこの秘密は敵にバレてしまい、今までの支部をそのまま使うわけにもいかず、この館を買い取って新しい支部にすることになったのだ。
[メイン] : GM : あなたはそんな館の敷地を分ける門の前まで辿り着く。
[メイン] : GM : この支部のエージェントであるあなたが門に近付くと、自動的に門は開いて中へと進めるようになっていた……。
[報告相談] : GM : こんな感じです、動いていいよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : 議会を開くときは、その都度、場所は変えてる上、いつも暗号化して伝えてるらしいわね、中枢評議会。
[雑談] : プロメテウス博士 : 暗号解読できなくて欠席とかあったら面白い
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかしデカすぎて落ち着かないな……」洋館の入り口まで、ただ広い庭を見回しながら歩いていく
[雑談] : みやび : 暗号解読が出来なかったため欠席します…
[雑談] : GM : 場所変えてたりリモートとかだったりするんだっけ…(若干うろ覚え)
[メイン] : 武田 圭吾 : 父親がため込んだ物資でごった返す家で暮らしていた圭吾には縁遠い住居だ。
[雑談] : 暗夜ソウジ : エヴァのゼーレ会議のイメージある
[メイン] : GM : ではあなたは多くの花が植えられている綺麗な庭園の中に、明日羽の姿を見つける。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あ、いた。おーい、明日羽ー」手を振って声を掛ける。UGNでの生活も慣れたものだ。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ!圭吾くん!」
[メイン] : GM : 明日羽は声をかけられたことに気付くと、笑顔で手を振り返す。
[雑談] : プロメテウス博士 : リモート会議の設定は知らないかも? (UG)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「無事みたいで何よりだ。どうしたんだ? 任務って?」庭園のほうに歩いて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そりゃ無事よー、心配性ね?」
[雑談] : GM : じゃあわたしの勘違いだわ!
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃふにゃふ! 電波通信だと偽装とかラクそうだしにゃ(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあ……心配もするってもんさ」UGNの重要人物のひとりがここにいるということを意識しながら。
[雑談] : プロメテウス博士 : フットワークが軽いから、テレーズちゃんあたりから「直属エージェント(公称・セントラルセキュリティ/通称・スポークス)連れて」って言われてそうなちゃんあす
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それは置いといて、今日の任務について聞こうか」
[雑談] : GM : あるかもしれない…
[雑談] : プロメテウス博士 : テレーズちゃん、なんだなんだで面倒見よさそうなところあるから(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、そうね!じゃあ立ち話もなんだし、中で話しましょっか!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ」館の扉を開いて中に入ろう
[雑談] : プロメテウス博士 : あ、ごめん!! 今しらべてたら、基本的には映像通信で会合するって書いてあったわ!! リモート会議であってる!!
[メイン] : GM : ではあなたは明日羽と一緒に館の中へ。
[メイン] : GM : 館に入ったあなたは客間へと通され、ソファに座らされる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「はい!どうぞ」
[メイン] : GM : と、明日羽はテーブルに紅茶を出して、向かい側の席に座った。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ありがとう」紅茶を頂こう。
[雑談] : GM : これまじーちぇ?合ってたやったー!
[雑談] : プロメテウス博士 : あってたあってた! ゼーレゼーレ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(評議員だっていうのに自分でお茶を入れてるんだな……)」今まで当たり前にやってきたことに改めて注目してしまう
[雑談] : 武田 圭吾 : よくおぼえとったいちご!🍓✨
[雑談] : プロメテウス博士 : くわしいちご🍓
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……?どうしたの?紅茶好きじゃなかったかしら?」 不思議そうに見つめ返す
[雑談] : GM : えらいちご🍓✨ いやめっちゃうろ覚えだったけど!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いや、給仕も自分でやってて偉いなって思っただけさ。普段の仕事も大変だろうに…」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 私も紅茶沸かして、クラッカーwithさっき汗だくでホイップしたクリームでティータイムする〜
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あははっ、そんなの普通よー。それに大変っていっても、お茶くらい入れる余裕はあるわっ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 汗だくでホイップは草 でも手でやると体力使うよね、ホイップ…。
[雑談] : みやび : 優雅なお夜食ぱくぱくですわ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 汗だくでホイップを自作するお嬢様、確実に偽物。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そんなもんか……? うん、美味しい」紅茶を一口飲んで。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 優雅な白鳥も水面下では必死に足を動かしてるもんさ……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなもんそんなもん。それじゃ、飲みながらで良いから話をしましょうか」
[雑談] : プロメテウス博士 : ベルサイユの薔薇的なので聞いた気がするセリフだ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ。任務だったな、頼む」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、今回はね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……あ!ちょっと待って!」
[メイン] : GM : 明日羽は何かを思い出したかのように声をあげて立ち上がる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうした?」
[雑談] : プロメテウス博士 : え、なに、告白する心の準備がまだとか……?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「忘れてたの!ちょっと取って来る!」
[雑談] : プロメテウス博士 : え、取ってくる……? ラブレターとか……?
[メイン] : GM : そう慌てて言うと、ばたばたと忙しなく客間から出て行ってしまった。
[雑談] : GM : どゆことどゆこと!?🐣
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあすとカラーリングだけ同じシャックスもよう言うとる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだ、珍しいな…!」普段ない慌てようなので少し驚く
[雑談] : GM : 言われてみれば似とる
[メイン] : GM : そして一分ほど待たされ、明日羽は戻って来る。
[雑談] : 武田 圭吾 : 赤い蝶ネクタイ仲間
[メイン] : 東雲明日羽 : 「これこれ!この前テレーズちゃんから貰ったんだけどね、すっごく美味しいの!せっかくだし食べて食べて!」
[メイン] : GM : 明日羽は皿に切り分けた高級そうなバームクーヘンを持って来ると、あなたの前に差し出した。
[雑談] : プロメテウス博士 : テレーズちゃんはこういうセンスよさそう。アッシュくんは悪そう。
[雑談] : GM : アッシュへの偏見…!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : あまりに印象が悪い…。 山吹色の菓子とかしそうだもん…。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「っ! 忘れてたってそういうことか……!」拍子抜けして
[雑談] : GM : 格付けチェックみたいなのは得意そうな気もするけど選ぶ感じのセンスになると怪しいイメージはある
[雑談] : プロメテウス博士 : 格付けは得意そう。ワイングラス揺らしながら天の火打ってそうだもん
[雑談] : GM : 草
[雑談] : 暗夜ソウジ : オーヴァード格付けチェック……?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「テレーズさんからね……すごく美味しそうだ。いただくよ」一切れ貰おう。甘いものは結構好きだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : ソラリスとかノイマンがあまりに有利
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、召し上がれ!」
[メイン] : GM : 一切れ食べると、もちもちふわふわとした柔らかい食感に、甘いメープルの味が口の中に広がる……とても美味しい。
[雑談] : GM : 映す価値無しディアボロスになっちまうー!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……めちゃくちゃ美味いな! どこのメーカーのやつか後で教えてもらおう……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でしょでしょー!」 反応を見て嬉しそうに笑って
[雑談] : プロメテウス博士 : 死にすぎてセンスも死んで……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くんに食べてもらいたかったし取っておいたの!美味しいわよね!」
[雑談] : プロメテウス博士 : やめとけやめとけ!(評議員の買う菓子の値段を鑑みて)
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんに……それってぇ!!(なんでもかんでも恋愛に結び付けるオタク)
[雑談] : みやび : キテる…!?
[雑談] : GM : カプ厨オタクだ!!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「わざわざ置いてくれたのか? そこまで言ってもらえると日々の苦労も報われるね……ありがとう!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 厄介な博士が厄介なオタクになっちゃう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ふふっ、いいのよ!いつも頑張ってくれてるんだしっ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ、と。そうだ、任務の話よね!」 思い出して
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士は他人の恋愛事情とか(からかう目的以外では)どうでもいいと思ってそう(恋愛感情が及ぼすレネゲイドへの影響とかに興味あるかもだけど)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだ、バウムクーヘンが美味くて忘れるとこだった。どういう要件だ?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うん、実はね──」
[メイン] : GM : と、ようやく本題に入ろうとした、その時だった。
[メイン] : GM : 突然、大きな音を立てて部屋の窓ガラスが破壊される!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おおっともしやクーデター?
[メイン] : GM : ソファの位置は窓から離れていたため破片があなた達にかかることはなかったが、外から何かが飛び込んできたようだった!!
[雑談] : みやび : ガシャーン!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「! 何だ……!!」 瞬時に反応して銃を抜き、戦闘態勢に入る!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「きゃっ……!?な、なに……!?」 そちらを振り向いて
[メイン] : GM : 窓ガラスを割って突入してきたのは、五人の武装した男達だった。
[メイン] : GM : 身に纏う鋼の戦闘スーツは普通の人間では着れなさそうな重装備で、ワーディングを使用するまでもなくオーヴァードだと分かる。
[メイン] : 戦闘員リーダー : 「評議員の東雲明日羽だな!貴様を拘束する!!」
[メイン] : GM : 武装グループのリーダー格らしき男はそう宣言しながら、その手に持った銃を明日羽へと構えている!
[雑談] : プロメテウス博士 : わ~、やばやば~
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(FHか、それとも別のテロ組織か……)って言ってるが、どうする、明日羽?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなの……玄関からちゃんと入ってこない奴の言う事なんて聞くわけ無いじゃない!こっちが拘束してやりましょ!」
[メイン] : GM : 明日羽はそう言ってスカートの下に隠していたホルスターから銃を取り出し、素早く戦闘態勢に移る。
[報告相談] : GM : こんな感じで突然ですがエキストラの襲撃です!宣言と演出で倒せるよ
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[雑談] : みやび : 足に付けてるホルスター、えっちだよね
[報告相談] : GM : 五人全員倒す描写するの面倒!って感じならリーダー一人だけ倒してくれたらそれでも大丈夫大丈夫
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、そういうわけで」
[雑談] : GM : よいよね
[雑談] : プロメテウス博士 : わかる
[雑談] : プロメテウス博士 : 薬学キャラだったら、たぶん太ももベルトに薬瓶とか挿してた
[メイン] : 武田 圭吾 : 話し終わるが早いか……男たちは、気づいたときには床に倒れていた。
[雑談] : GM : おれでなきゃ見逃しちゃうねってレベルの速さだ
[メイン] : 武田 圭吾 : 並みのエージェントではいつ攻撃されたかも理解できなかっただろう。加速装置により自身の反応速度を超音速まで上昇させた圭吾の弾丸は、一瞬で勝負を決していた。
[雑談] : みやび : スピードタイプが多いぜ!かっけ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……逆にこっちから色々聞かせてもらうぜ」倒れた男たちを背に、圭吾はいつの間にか部屋の窓側に立っていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : 加速装置で行動値が20になりますよ……
[雑談] : 暗夜ソウジ : はっや
[メイン] : 戦闘員リーダー : 「……っ!!?な……ば、ばかな……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 感覚特化エンジェルハィロゥ並みじゃん
[メイン] : GM : リーダーの男を除き、戦闘員達は全員気絶する。唯一意識のあるこの男もすでに戦闘不能だ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽が動くまでもなかったな。ほかの支部員は?」男たちを順々に拘束していく
[メイン] : 東雲明日羽 : 「流石ね、圭吾くん!」 銃を一旦降ろして
[メイン] : 武田 圭吾 : 「このくらいの状況、親父の訓練に比べたら大したことないさ……!」 何の気なさそうに。本気で言っているらしい
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ふふっ……。と、そうね、他の子達は……多分、大丈夫だとは思うんだけど……」
[メイン] : GM : と、そこで明日羽はオルクスのイージーエフェクト≪地獄耳≫を使用。
[メイン] : GM : 領域を広範囲に展開し、周囲の様子を確認する……。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……え?」
[メイン] : GM : が、明日羽はその目を見開き、硬直してしまう。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうした……?」滅多にないその様子に、嫌な予感を覚える
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんな……嘘、ありえないでしょう……?」
[メイン] : GM : ではそこで、あなたは割れた窓の外が騒がしくなってくることに気付く。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……! 囲まれてんのか……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ。でも、これは……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くんも、見てみて」
[メイン] : GM : 明日羽は外から狙われないように警戒しながら窓の近くまで動き、あなたを手招きして外を確認するように示す。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」見つからないよう警戒しながら、外の様子を確認する
[メイン] : GM : 館の外から見えたのは、今倒した者達と同じ武装をした大量のオーヴァードの姿だった。
[メイン] : GM : 支部に配備された防衛用のロボットが侵入を阻んでいるようだが、敵の戦力の方が圧倒的に上だ。
[メイン] : GM : きっと数分も経たない内に完全に突破され、先程の戦闘員と同じように館まで攻め込んでくるだろう。
[メイン] : GM : 更に、頭上からはプロペラの音が何重にも重なって聴こえる。
[メイン] : GM : ここからは確認できないが、おそらくヘリコプターが何機も飛んで空から包囲もしているようだった……。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……見えた?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……相当まずい状況だな……!」額に汗が滲む
[雑談] : プロメテウス博士 : やば~~~~
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(この支部は放棄するしかないか……! でも、どこに逃げる……?)」いくつかプランを考えるが、ここ以上に安全な場所など国内でもそうはない。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「どうしてこんなに急にこれだけの戦力で、とか何故ここまで迫ってくるまで誰も襲撃に気付けなかったとか、そういうことを考えてる暇は……ないわね」
[雑談] : 暗夜ソウジ : もう終わりだぁ……おしまいだぁ……
[雑談] : 武田 圭吾 : 未来が決まってしまっておる…おつらい…( ˘ω˘ )
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……ここは逃げるしかないわ。わたし達以外にも館には他に戦える支部員はいるけど、それでもあの数を相手にするのは無理よ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだな……でも、どこに逃げる?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(……それを考えてる暇もないか……くそっ!)」妙案が思いつかない。そもそも、この事態は館の外のどこまで広がっているか検討もつないのだ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「大丈夫」 こんな状況なのに口元に笑みを浮かべて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「こんな時のために、地下に繋がっている隠し通路がこの支部にはあるのよ。今まで言ってなかったけどね」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 割れたエンブレムを嵌めて通路開きそう(バイオ並感)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジか!? 支部員にも気づかれずによくもまあ……!」
[雑談] : GM : 変な仕掛けある!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それなら話は早いな、気づかれる前に移動しよう!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 鍵が変なところに散らばってるから洋館内をさ迷い歩く羽目に
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……隠し通路の場所は、一階支部長室の本棚の裏。どかせばすぐに分かるわ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くんは、館の中にいる職員達を集めて、すぐにそこから脱出してちょうだい」
[雑談] : プロメテウス博士 : 緊急用の脱出ルートを開けるのに時間がかかるの、元も子もなさすぎる
[メイン] : GM : 明日羽は冷静にそう説明するが……。
[メイン] : GM : 今の言葉では、明日羽は一緒に行かないと言っているようなものだと分かるだろう。
[雑談] : プロメテウス博士 : 狙いがちゃんあすだから、一緒に行くと追われ続けるからとかかな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「脱出しろって……明日羽はどうするんだ!? 一緒に逃げるんじゃ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……わたしは外に出て、あいつらの気を引き付けて皆が逃げるまでの時間を稼ぐわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「本気で言ってんのか!? そんなことしたらお前は……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もちろん、本気よ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……あら?そんなことしたら、何?もしかして圭吾くん、わたしが殺されると思ってるの?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 普通に考えれば、ここで囮になればまず助からないだろう。だが……。
[メイン] : 武田 圭吾 : 数奇な人生で研ぎ澄まされた圭吾のサバイバリストとしての勘が言っている、彼女はここで終わる器ではないと。
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんまござか~?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そこまで言うってことは、ちゃんと算段があるんだろうな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、もちろん!」
[雑談] : 武田 圭吾 : わからんござ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしはノイマンとオルクスのクロスブリード……相手の動きを予測しながら領域を移動すれば、あの量が相手でも逃げ回るだけならきっと何とかなるわ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それに、こいつらはわたしのことを始末じゃなくて拘束と言っていた……」 床に転がっている戦闘員を見下ろして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「とりあえず、今ここでわたしのことを殺す気はないのよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…。でも今のめいめいは脳みそだけにしたりするござよ…。
[雑談] : GM : そんなことしたかな…うーん、覚えとらんちぇ…🍓❓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(希望的観測だな……でも、こいつはそれさえあれば本当に成功させちまうんだ)」
[雑談] : プロメテウス博士 : https://lisp-trpg.sakura.ne.jp/upload/upl/V4dFrT4Zd8JBkPSCZftZ/Adabana.html
[雑談] : GM : ちぇあああ!!!ログ貼りつけてきたちぇ!!!🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「わかった……俺も全員脱出させてみせる。またどこかで落ち合おう」
[雑談] : プロメテウス博士 : 🌸🎼💢 💢
[雑談] : 武田 圭吾 : 名作ログをプーさんのホームランダービーみたいな扱いにしないであげて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、お願いね」
[報告相談] : GM : こんな感じで
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解! なるほどね…!
[報告相談] : GM : 明日羽と別れるんだけど、他に会話したいこととかはあるかな!
[報告相談] : GM : 無ければ一旦場面を閉める方向に向かって色々やりますの!
[雑談] : GM : プニキは草、もうハランデイイってならないのよね…
[報告相談] : 武田 圭吾 : どうしようかな、せっかくだし最後に何か渡して別れたい!(返してもらえるかわからないけど
[雑談] : 暗夜ソウジ : ハッテモデナイ
[報告相談] : GM : ええよええよ!明日羽も最後に言う事とかあるんでそれに合わせるわ!渡してちょうだい!
[報告相談] : 武田 圭吾 : じゃあ発信機付きのペンダントを渡そう、現在でも明日羽が持ってるかはわからないけどタッピング&オンエアでペンダントが無事なことだけはわかる感じで
[報告相談] : GM : おkおk!大丈夫よ!RPどぞちぇっちぇ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、それと……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これ、バームクーヘンの礼だ。受け取ってくれ」鞄からペンダントを取り出して手渡す。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え?お礼って……ペンダント?いいわよ、そんなの気にしなくてっ」 手渡されながら
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はは、なら生き残って返しに来たらいいさ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 ペンダントに目を落として
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ふふっ、そうね」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 返せる展開になるのかなあ……?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうさせてもらおうかしら。ちゃんと生きて返しに行く……約束するわ、圭吾くん」
[メイン] : GM : ペンダントを握りしめ、あなたに微笑みかける。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「大事にしてくれよ!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もちろん!そんな壊して返したりなんかしないわ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : わからんけど返せなくてもそれはそれでアリかなって思うし渡しておく…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 明日羽はペンダントをポケットに大事にしまい込む。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ……行くわね?圭吾くんも、みんなをお願い!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 光か闇か、全てはめい神のみぞ知る……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 敵性機械生命体の内部からペンダントの反応がするやつだよ。。。わたしは詳しいんだ。。。
[メイン] : GM : 明日羽はあなたに頷いて、窓の方へと向き、
[メイン] : 東雲明日羽 : 「おらーーーーーーーーっ!!わたしはここよ!!かかってこいやアホどもーーーーーーーーーっ!!!!」
[メイン] : GM : そう銃を構えて叫びながら、外へと勢いよく飛び出していった。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 結構アグレッシブだな明日羽ちゃん!?
[雑談] : 武田 圭吾 : 闇のオタク出てるよ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 元気がいい
[報告相談] : GM : こんな感じで、あと圭吾君がみんなを集めに動き出したら場面変えます!
[雑談] : プロメテウス博士 : そういっておくことで、ダメージを和らげる被害者の知識ですよ(?)
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[雑談] : GM : 何年前かのPC時代を知っている人は知ってるけど奴はアグレッシブマン
[メイン] : 武田 圭吾 : 「元気がいいな……! さて……!」
[雑談] : GM : 被害者の知識で草生えちゃった、被害者ずんじゃん
[メイン] : 武田 圭吾 : 端末を使って全員を支部長室に集める。こちらも失敗はできない。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「みんな無事だといいが……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : そうだよ!!!! でも今回は安心だね!!!!!! どっちかというと加害者PCだもん!!!!!!!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんな感じでいいのかな?
[報告相談] : GM : いいですわ!ありがと!
[報告相談] : GM : シーンはその後の事を描写してからまだ続くのでちょっと待ってね
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[雑談] : GM : 失うものが何もないPCだ
[雑談] : プロメテウス博士 : 下着も最初からないもんね(???)
[メイン] : GM : こうして、あなたは支部員達を集めて隠し通路へと向かい、館の敷地から無事に脱出した……。
[雑談] : プロメテウス博士 : 通常世界線の元気ちゃんあすに懐いてるUGNチルドレンのまじめっ子つくったな~、懐かし~
[メイン] : GM : ──しかしその後、あなたと明日羽が再会することはなかった。
[メイン] : GM : 明日羽はFHに捕まったのか、それとも殺されてしまったのか……その行方はもう分からない。
[メイン] : GM : 渡したペンダントは≪タッピング&オンエア≫で電波を受け取ることが出来る。まだペンダントは無事なようだが、その場所までは分からなかった。
[メイン] : GM : そしてこの時すでに、FHの起こしたクーデターは成功していた。
[雑談] : 武田 圭吾 : なつかしいね……( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : UGN日本支部は陥落し、さらに世界各国の支部への襲撃でUGNは僅か一日で壊滅した。
[メイン] : GM : 同時に各主要国の政府へのクーデターも起き、全世界が混乱に包まれた後に──
[メイン] : GM : 今までの日常はあっけなく崩壊し、FHが全てを支配する終焉の時代が幕を開けた……。
[メイン] : GM : ──そして、あれから約一年後。
[メイン] : GM : 日本支部支部長の“リヴァイアサン”霧谷雄吾は地下への潜伏に成功し、UGNの残党を纏めてレジスタンス活動を行っている。
[メイン] : GM : あなたも彼の下で共に戦う仲間の一人だ。今も絶望的な状況が続いているが、それでもあきらめずに戦いを続けている。
[メイン] : GM : ……そんなある日の夕方。あなたは大学からの帰り道を歩いていると、どこからか視線を感じる。
[報告相談] : GM : こんな感じで!動いていいよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解じゃ!
[雑談] : プロメテウス博士 : こうして見ると、クーデターからフツーに逃げ延びてるきりりん有能だな~
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……?」監視されているのか? 念のため周囲を確認する。
[メイン] : GM : ……だが、確認しても視線の主は見当たらない。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 霧谷さんは確か叩き上げだっけ
[メイン] : GM : こういった風に視線を感じることは、これが初めてではなかった。
[メイン] : GM : 何週間か前から、あなたは時々誰かに見られているような感じがあったのだ。
[メイン] : GM : しかし、いつも探しても誰も見つからないし、気配もいつのまにか消えている。今回もまた同様だった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(おかしいな……絶対に誰かに見られてると思うんだけど)」引っ掛かりながらも帰り道を歩いていく
[メイン] : GM : ではそこで携帯電話の着信音が鳴った。
[メイン] : GM : 画面の表示を見れば、どうやら電話の相手は霧谷のようだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : そうなんだっけ。アダムカドモンに携わってたのと、初代UGN局長から教えを受けてたことしか知らないわ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(おっと……このタイミングでか)」念のため周囲を確認してから電話に出る。
[メイン] : 武田 圭吾 : 音は出さずに《タッピング&オンエア》で直接音声信号を端末とやりとりすることで通話する。
[雑談] : 武田 圭吾 : 初代の頃は監査局長みたいなポジションで2ndから日本支部長じゃな
[メイン] : GM : 出来ます!では電話が繋がり、霧谷の声が聴こえる。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「もしもし、“ラッキー・フェロー”。……あなたに頼みたいことがあって、連絡させてもらいました」
[メイン] : 武田 圭吾 : 『了解。今、誰かにつけられてるみたいなんでね、手短にお願いしますよ』
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……!分かりました。では……」
[メイン] : GM : 霧谷は静かな声で、こう続ける。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「“ヘブンズウィング”……東雲明日羽」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……彼女のことは、あなたもご存じのはずですね?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 『……! 東雲……明日羽……』
[メイン] : 武田 圭吾 : 『ああ……あの日から、一日も忘れたことはないさ。彼女に何か?』
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、今回の任務は、東雲さんに関係することなのです」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「詳しい内容は他のエージェントも交えて直接会って伝えたい。これから例の隠れ家にまで来てもらうことは出来ますか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : もったいぶるじゃん。。。
[メイン] : 武田 圭吾 : 『わかった、すぐに向かいましょう』
[雑談] : 武田 圭吾 : 外で詳細を話したらまずいんだろうと思う…多分…
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ではお待ちしています。お気をつけて……」
[メイン] : GM : 霧谷は電話を切る。
[報告相談] : GM : イベントとしてはこんな感じ!あとやりたいRPとか終わったら言ってくれたら締めます!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : 『明日羽に関係する任務……一体、どういうことなんだ……?』
[雑談] : GM : そういう理由もあるし、メタ的には全員合流してから伝えたいやつ!
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃふにゃふ…。 しかし、言外にぱぱっと追手を巻いてと自然にムチャ振りしてくる霧谷くん…。
[メイン] : 武田 圭吾 : アジトへ向かって走りながら、期待と不安を胸に、あの日交わした再会の約束を思い出す。
[雑談] : GM : がんばってくれちぇな…(いつも通りもう気配は消えてるけど)
[メイン] : 武田 圭吾 : ペンダントの死活監視信号は、まだ途絶えてはいないーー。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 以上で…!
[雑談] : プロメテウス博士 : あ、そっか、もう気配消えてるのね!(見逃しマン)
[報告相談] : GM : おkおk!あ、あとタッピングオンエアの侵食1上げてくれちぇ!
[雑談] : GM : 消えてるのだ!っていっても今さっきのことだし圭吾くんは警戒してくれてるけど
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうだ!了解!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 39 → 40
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM : これでオープニングは全て終了!圭吾くんは明日羽のロイス感情を決めてください!
[メイン] : 武田 圭吾 : 絶対に生きているという〇信頼/不安で!
[雑談] : プロメテウス博士 : 初恋/執着Pかな?
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ぇ!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : GM : ちがうちぇ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ふつうに仲間に対するものだったちぇな…💦💦
[報告相談] : GM : じゃあ次からミドルフェイズで、PC全員の合流シーンになるよ
[報告相談] : GM : 走次くんと博士はオープニングで合流してるので、この流れなので二人がすでに隠れ家にいるところに圭吾くんが向かうって感じになりますの
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!集合なのじゃ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解了解〜
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけやよ~
[報告相談] : GM : ありがと~、ではでは
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン4 : 目撃情報
[メイン] : GM : ここからミドルフェイズで、PC全員の合流シーンになります。全員登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 50 → 55
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 38 → 43
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 40 → 45
[メイン] : GM : 圭吾は隠れ家へと向かうため、路地裏にある地下への入口前にまで来た。
[メイン] : GM : ここから階段を降りて行き、隠された地下通路を通って行けばUGNの隠れ家へと辿り着くはずだ。
[報告相談] : GM : こんな感じですぐ終わるけど圭吾くんの視点から始めます。動いて大丈夫よ。
[報告相談] : 武田 圭吾 : ほほい!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今日もなんとか無事みたいだな……まったく、あの館とは偉い違いだ」追手に注意しながら、地下通路へ入っていく。
[メイン] : GM : では圭吾はそのまま暗い地下通路を進み、やがて隠れ家へと辿り着く。
[メイン] : GM : 隠れ家に使っているすでに廃線となった地下鉄駅のホームには、霧谷から呼ばれて先に到着していた走次とプロメテウスがいた。
[メイン] : GM : あなた達三人は、そこで顔を合わせることになる。
[報告相談] : GM : こんな感じで、走次くんと博士に反応して貰おうかなと!
[報告相談] : GM : ちなみに隠れ家の別の部屋では霧谷が真理の様子を見てるので、PC達のRPが終わったらこっちで報告してください。出てきます。
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………誰だ?」
裏ガレージが使えなくなったのでここでクルマのメンテをしていたらしく、クルマの下から這い出てくる
[報告相談] : 武田 圭吾 : なるなる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、下っ端のエンジニアかな? 鉄のにおいがするし。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「とすれば、あの子をバラす許可でも出たのかな?かな?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「今ここにエンジニアがこれ以上必要か?……アンタとオレで十分だろ。それと、アイツは重要参考人だ。易々とバラしていいもんじゃねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、天才設計者とは別に、組み立てる人間は数がいた方が効率的でいいよ? 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「残念ながらエンジニアじゃないぞ、任務で招集されたエージェントだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「”幸運な男(ラッキー・フェロー)”だ。日本支部長から話は聞いていないか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「聞いてないよ~」霧谷くんの話自体あんまり
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「なんだ………普通のエージェントか。奇っ怪なのが増えるのかと思ったぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いまだにUGNについているエージェントという時点で、十分に奇怪な気はするが。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「アンタにしては珍しく正論だな。……さて、名乗りはしておくか。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレは"違法配送者"(ブラック・ポーター)暗夜ソウジ。呼び方は好きにしろ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「担当は輸送任務専門……と言いたいが、今のUGNで専門家業なんて出来ないのがオチだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「エンジニアが爆破テロを兼任するような職場だしねぇ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、キミはそんな名前だったのか。 まったく知らなかったよ。」
[雑談] : GM : まさかの色々あったせいで名乗ってなかった問題
[雑談] : プロメテウス博士 : コードネームでしか知らない! まあ少年呼びだし、人の名前は覚えない博士だから、何の問題もなかったんだけど!!
[雑談] : GM : 覚えて!!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「人の名前も気にせず無茶振りしてきたのはソッチだろ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 霧谷くんとか重要人物レベルになると辛うじて覚えてるのでセーフ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、悪い悪い。まあ、実際に人名なんて覚える気はないから、知らなくてもいいんだけどね。」ひらひらと手を振る。悪びれている様子はまったくない。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんか俺の知らない間に色々あったみたいだな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺は武田圭吾。さっきも名乗ったがコードネーム”幸運な男”(ラッキー・フェロー)こっちも好きに呼んでくれ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「よろしくな、ソウジ。車を専門に使えるオーヴァードは貴重だし、これから世話になりそうだ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………分かってんじゃねえか。よろしく頼むぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん……? 私の時は、そんなこと言われたっけか????」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………さあねぇ?」
苦労かけさせられた意趣返しとばかりに首をすくめる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「どうにも腑に落ちないが、まあ、いいか。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――それはそれとして、キミ。 エンジニアではないと言っていたが。」ずびしっと武田圭吾を指差す。
[雑談] : GM : そりゃそんな対応にもなる
[雑談] : プロメテウス博士 : 塩対応;;
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだ? なんかあるのか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんやかんやで能力自体は認めているので……能力自体は……
[雑談] : GM : 人格がちょっと…
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちょっとで済むかな……
[雑談] : GM : 大分…🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「一応ブラックドッグだから工作くらいはできなくはないが、本職じゃないぜ。あくまで一般エージェントだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、ブラックドッグ能力者ね……。」つかつかと早足で歩み寄ると、
[メイン] : プロメテウス博士 : さらに、息が触れるほどの距離まで近付き――頬に触れる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「!? な、何だぁ……!」驚いて一歩後ずさる
[雑談] : 武田 圭吾 : えっちじゃん(えっち前リョーマ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……。」後ずさるとその反応を予測していたのか、ぴったりと追いすがって、次に胸に触れる。
[雑談] : GM : お前は性学の柱になれ…
[メイン] : プロメテウス博士 : そして両腕、両足、果てには股間まで、この女は無遠慮にべたべたと触りはじめた。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「あー………」
行動の意図を察しだす
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おいおい!! 人の見てるとこで何やってんだよ!?」さすがに動揺して
[雑談] : みやび : こんなん勘違いしちまうぜ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ん? ああ、もういいよ。 だいたいわかったからね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「切り替えが早いな!? 一体なんだってんだ……!」
[雑談] : GM : お乳当たっちゃうやんな…
[雑談] : 武田 圭吾 : 乳がでかい
[雑談] : プロメテウス博士 : ぜったい当たってるでしょ…。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「見かけに騙されるなよ。外見が良く見えても中身はエゲツない改造魔だぜ、ソイツ。」
[雑談] : GM : 先人のありがたいアドバイスだ
[雑談] : プロメテウス博士 : 見かけに騙されて性癖が歪んだやつがいそう
[雑談] : GM : なんてこっちぇ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……興味を示したってことは、アンタ身体改造してる類なんだろ? ……腕や脚が増えたり減ったりする前に逃げることをオススメするぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジかよ!? なんでそんなヤバい人材がアジトにいるんだ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 正論パンチ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……人材を選り好みできる組織だと思うか? 今のUGNがよ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かに……(本部が健在の頃なら理由つけて封印されてただろうな……)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おいおい。 さっきから聞いてたら、どうも人聞きが悪いな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私だって、元の人体を切り落としたりはしないぞ? あんまり。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あんまりって……ちょっとは刻むこともあるのか? 結局あんたは何者なんだ……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうか。自己紹介だったね。 忘れっぽくていけない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私はプロメテウス博士と呼ばれている。 機械工学の天才さ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これでいいかな? 他に質問は?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……今のやりとりでだいたい分かったから大丈夫だ。長いから博士って呼ぶぜ。よろしくな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、適当によろしく。 機械の少年。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ところで、最近になって機械化したワケじゃないようだが。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「どうかな? ここはひとつ、そのようなオールドテクノロジーは捨てて、最新の機械工学のテクノロジーを試してみるというのは!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……忠告はしたぜ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いよいよとなったら考えるけど、今は必要性を感じないから遠慮しとくぜ……」
[雑談] : GM : 博士抜きにしても圭吾くんはお父さんとのあれこれもあるし必要性が出ない限りはさらに改造とかはなさそうなイメージ勝手に抱いてる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ!? 必要性を感じるか感じないかで物事を判断していたら、死ぬまで停滞を続けるぞ!? 」
[雑談] : 武田 圭吾 : あるある…二重の意味で親から貰った身体だからね…
[雑談] : GM : 大事な体ちぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あんたに任せたら死のほうが先に寄ってきそうだからな…」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「仮にそうだとしても、アンタの実験台だけは勘弁だ……最悪、死より酷い目に遭うかもしれねえ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あはは! 信用がないなあ!! まったく!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私は人命を助ける研究に勤しんでいるというのに…!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 哀しいよ、機械の少年…。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(そう思うなら信用されるような言動を身に着けてくれ……)」頭を抱える
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士、結果が良ければ過程は何してもいいとか思ってそう
[雑談] : 武田 圭吾 : たまには自分の行動をちゃんと研究して
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、信用がないのはいつもの事だから仕方ないか。 機械の少年の改造パーツが壊れる時を待っておこう。」
[雑談] : プロメテウス博士 : そ、そんなことはないぞ…!! 人体実験とかほとんどしてないぞ…!!
[雑談] : GM : ちょっとはしてる…!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほんとお〜?人類がよりよい肉体を得られるなら古い肉体を捨ててもいいとか思ってない?
[雑談] : プロメテウス博士 : それはそう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なおさら気を付けて任務に当たらないとな……」今使ってるパーツは一点物だからもう予備が手に入らない
[雑談] : みやび : これが人類の新たな器だよ!(ミュータント覚醒)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さて、なんの話をしてたのか忘れそうになっちまったが……日本支部長、霧谷さんはどこに居るんだ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「彼は確か……女の子と二人っきりでいるはずだよ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : レプリカント体に意識を移したりしそう
[雑談] : GM : 言い方!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ……そうだったな。そっちの駅員室にいるぜ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 人間の体はジャーム化するんだし、新しい器を作るのは仕方ないですよねえ!?
[雑談] : プロメテウス博士 : 言い方、完全に意図的
[雑談] : GM : 意地悪だぁ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、助かるぜ!」博士のは聞かなかったことにしておく
[雑談] : プロメテウス博士 : PLはいじわるお姉さんがすきなので(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「プロメテウス、質の悪い冗談はやめろ」
[雑談] : GM : それはわかるわかる…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くく……だが事実だろ?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 需要があるずん
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「マジ中身最悪だな……」
マスクを抑え目を閉じて呆れる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おいおい、外見は褒めてくれたのに、中身の話となると本人を正面にしてそれか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「どうせなら中身の方を褒めてくれたまえよ? 機械と同じで、重要なのは中身。 パッケージに意味なんてないんだから。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「エンジニアとしては優秀。……これでいいか?」
[雑談] : GM : すごく優しい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、満足だ。もっと褒めてくれたまえ~?」意外とホントに満足そう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして手足となって働いてくれたまえ~?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「調子に乗りやがって………いいから行くぞ。」
圭吾の後を歩く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうだったな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「クルマの少年、ほら。」いつかの時のように両手を広げる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………歩け!」
そっぽを向く
[雑談] : 武田 圭吾 : ずっと漫才しとる!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おい、運んでくれよ~? 歩くのメンドウなんだが~……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……あ~あ! キミが迎えに来るのが遅れたからつかれたなあ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あの子をバラすのも許可してくれないから、やる気が出ないなあ……!!!!」溜息をついて、いつもより大きな声で
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「いつの話してんだよ……! いいから来い……!」
博士の腕を掴んで引き摺っていく
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うわっと……!? 意外にも強引だなキミというやつは……!?」急に腕を掴まれ、体勢を崩しながら連行される
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「捨て置いたらオレのクルマをイジるだろうが……」
[雑談] : 武田 圭吾 : ようわかっとる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あれ、なんで知ってるんだい!? 実は未来視ができるタイプのバロール能力者……?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「案外、この能力を極めればできるかもな」
適当に受け流しながら、駅員室の扉へ
[報告相談] : GM : 辿り着いてるしこの辺りで良い?のかしら?
[報告相談] : プロメテウス博士 : かしら
[報告相談] : 武田 圭吾 : こっちは大丈夫!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はこんなところです!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : じゃあもう一時前だし中断するよ!次回は霧谷に会うとこから!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!長く取っちゃってすまない!
[報告相談] : 武田 圭吾 : もうこんな時間じゃ……めちゃめちゃ盛り上がってしまった、お疲れ様でした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!
[報告相談] : GM : ええんちぇっちぇよ、次回は今日水曜日いけそうだけど大丈夫かな?
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつおつ! いけるよ!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いけようび!!
[報告相談] : GM : じゃあそれで!お疲れ様でしたの!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 新たな曜日シリーズが生まれてしまった、お疲れ様でしたー!次回も楽しみ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつおつつ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今日もたくデー!
[雑談] : 武田 圭吾 : [ ˘ω˘ ]
[雑談] : 暗夜ソウジ : 角切りもち
[雑談] : GM : 四角い!
[雑談] : GM : じゃあ再開していくよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : [ ˘ω˘ ][ ˘ω˘ ][ ˘ω˘ ][ ˘w˘ ][ ˘ω˘ ] どこで切っても同じ顔ですよ…
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくお願いしまーす!
[雑談] : GM : 駅員室の方に入ったとこからやね、GMから始めていきますの
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解!🚉
[メイン] : GM : ではあなた達は駅員室に入る。今ここは、改装されて医務室として使われていた。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「おっと……皆さん。“ラッキー・フェロー”も到着していたんですね」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「こちらはちょうど、彼女との話が終わったところです」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : GM : 駅員室の椅子には霧谷雄吾と、今さっき目覚めたらしい雫石真理が座っていた。
[雑談] : みやび : まりまりの目覚め…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「霧谷。その……捕虜の様子はどうなんだ」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「もう体は大丈夫のようですね。まだ少し安静にしてもらう必要はありそうですが」
[雑談] : 武田 圭吾 : まり~ん…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お久しぶりです、日本支部長。お互い無事に会うことができて何より」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(なるほど、これがさっき話してた子か…)」真理ちゃんの様子を少しだけ確認
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、つけられていたとのことですが、そちらも無事に来れたみたいですね。……と、彼女ですが」 真理を見ていることに気付いて
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「彼女は雫石真理。数日前に破壊した兵器工場に囚われていたところを、“ブラック・ポーター”達が保護したオーヴァードです」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……捕虜として回収しただけだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうかな? 私には彼女に肩入れしているように見えるけど。 」
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんも通常ステージとエンドラインで所属逆転組になるのかな…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、この場ではそういうことにしておこうか。 それで、その子はなんと?」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「雫石さんはFHのチルドレンですが我々に敵意はありません」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「詳しく話を聞いたところ彼女もFHに戻りたくはないようなので、UGNの方でこのまま保護を続けようかと」
[報告相談] : プロメテウス博士 : これってジャームだったように見えたとか、そのあたりの話も聞いてていいのかしら?
[報告相談] : GM : ええわよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………そうか、だが……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「オレの報告は聞いたよな? ………本当に大丈夫なのか?」
咄嗟に彼女を保護したが、疑念があるのもまた事実。
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……雫石さんがジャームのように見えた、ということですね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そう! それそれ! 私、とっても気になるな~!! 」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「現在の雫石さんの侵食率は、100%以下……平常値でした。それに、彼女とはしっかりとコミュニケーションが取れている……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それならまず間違いはないと言ってよさそうだな」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「そうですね……“ブラック・ポーター”のことを疑っているわけではないし、わたしも確かに気になってはいるのですが……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「今の彼女はジャームとは思えません。とりあえず危険はないとわたしは判断しました」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「霧谷。アンタがそう言うのなら信頼はするが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……さっきからソイツの言葉を一言も聞いてないぜ。"絶滅"以外言えるようになったのか?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………どうなんだ」
少女に目線を向ける
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 走次の方を見つめて
[メイン] : 雫石真理 : 「喋っても良いのですか?」 あまり感情を感じさせないが、普通の少女の声でそう問いかける
[雑談] : みやび : シャベッタアアアアアア!!!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ああ」
あまりにも普通に話し始めたので、逆に面食らった様子で
[雑談] : プロメテウス博士 : てけてけを見た村人もいます
[雑談] : GM : ハッピーセット真理ちゃん
[雑談] : プロメテウス博士 : ハッピーセットの方だったわ!
[雑談] : GM : キェァァが無かったから違うかもしれない(????)
[雑談] : プロメテウス博士 : たしかにてけてけはキェェェァあったわ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、初めまして。俺は”幸運な男(ラッキー・フェロー)”武田 圭吾、そこの霧谷さんに呼ばれて来たエージェントだ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ハッピーセットMADなつかしすぎる
[メイン] : 雫石真理 : 「初めまして。雫石真理です。コードネームは、“フルメタルソルジャー”です」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、確かにしっかり返答してるように見えるなあ。 ちょっと機械的にも思えるけど。」じろじろと見て
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(博士は直球でいくな…)」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「"違法輸送者"暗夜ソウジ。……別に覚えなくともいい。」
[雑談] : みやび : ハッピーセットのおもちゃになったみゆチルか…(なんの世界)
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 表情は変わらないが、じろじろ見られて少し居心地が悪そうに視線を逸らしてから
[メイン] : 雫石真理 : 「あなたが、暗夜走次だったのですね」
[雑談] : GM : おもちゃもらって喜ぶさちかちゃんおる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………霧谷から聞いたのか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[雑談] : 武田 圭吾 : チョロQぶおーんって机からジャンプさせて「おー」ってなってるさちかちゃん
[雑談] : みやび : きゃわじゃん…
[雑談] : プロメテウス博士 : 机に乗ってるみゆおっぱいに当たって止まったりもするじゃん(?)
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「はい。爆発で負傷したのが原因なのか記憶がかなり曖昧になっていたみたいなので、先にある程度説明はさせてもらいました」
[メイン] : GM : 真理は椅子から立ち上がり、
[メイン] : 雫石真理 : 「助けてくれて、ありがとうございました」 と、頭を下げる
[雑談] : GM : おーってなるさちか好き(えみさち抱っこ)
[雑談] : 武田 圭吾 : やったわね…🐈🧙♀️
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんとお礼が言えてえらい
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………そんなんじゃねえよ」
照れ隠しか、マスクを押さえて目線を逸らす
[雑談] : プロメテウス博士 : えらいP 雫石ちゃん>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>プロメテウス博士
[メイン] : 雫石真理 : 「……?そうでしたか」 照れ隠しなことをあまり分かっていないのか、不思議そうにしてる
[雑談] : みやび : 照れソウジくんも可愛い
[雑談] : GM : 分かる
[雑談] : GM : 博士もっとえらいP稼いで
[雑談] : GM : えろいPしか稼いで無いで
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ……、人間的な反応もできるか……。」居心地が悪そうに目をそらしたり、感謝の意を述べた様子を見て。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、本当にジャームではないように見える! 考えにくいことだが、FHが改造によるジャーム治療の術を身に着けたとか? だったら悔しいな~!! 先を越されてしまったワケだしねえ!!」
[雑談] : みやび : えろいPで草どす
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : 暗夜ソウジ : えろいPは座布団10枚だわ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そんなお目出度いニュースだったらいいんだけど、まあ実際は違うんだろうな…」
[雑談] : GM : やったわね(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : 昇太さんも絶賛しとる
[メイン] : 雫石真理 : 「……わたしはいつか……何日か前にあの工場に連れてこられて、改造手術をされました」
[メイン] : 雫石真理 : 「ですが、それからのことは何も覚えていません。ですのでジャーム治療の改造だったのかも、分かりません」 申し訳なさそうに
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「同意の上での手術だったのか?」
[メイン] : 雫石真理 : 「……いいえ。白衣の男に無理矢理に連れてこられて、強制的に」
[雑談] : プロメテウス博士 : 白衣の男……おや……?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………そうか」
[雑談] : GM : 誰なんやろきばねぇ…
[雑談] : プロメテウス博士 : まったくわからんきばなあ…
[雑談] : 武田 圭吾 : 薬で男体化したプロメテウス博士かな?
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「(FH………ッ! やっぱりオマエらは最低の集団だ……!)」
ソウジの内なる激情に呼応して、足元の影が濃さを増す
[雑談] : GM : 謎は全てとけたちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : ああ~良いね……熱い…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、合意なしの人体実験なんて、まったくFHは酷い事をするなあ。」笑って
[雑談] : プロメテウス博士 : 私じゃないよ!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM : ちぇ、ちぇぁ…すまんちぇ…
[雑談] : プロメテウス博士 : じゃあ、罰として実験体になってもらうね…。まずは足からいこうか…。
[雑談] : 武田 圭吾 : やっぱり博士がやったんじゃないの??
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ほんとにな…」ちょっと白い目で博士のほうを見ながら
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士、合意はとるけど書類に小さい字で例外事項書きそう
[雑談] : プロメテウス博士 : ちがうよ!!!!!!! おまえもナノマシン技術による精神転移の被検体にしてやろうか!!!!!!!!!!
[メイン] : 雫石真理 : 「あの工場に連れ攫われる前でも、機械化手術について合意なんてなかったし拒否権もありませんでした。……それが、普通です」
[雑談] : みやび : コワイ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「普通、ね………」
ソウジの内側ではへばりつくような憤りが煮え続ける
[雑談] : 武田 圭吾 : グワーー!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これがまかり通るんだから恐ろしい世の中になっちまったもんだ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、常識というのはアップデートされていくものだからね。 FHが世界を掌握した以上、彼らの常識に染まるものさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それはそれとして、キミの内部構造について調べたいんだが、許可はもらえるかな? ――拒否権はない。と言いたいところだが、ここではフツウにあるよ?」笑って
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんはこういうこと言われてもあんまり拒否とかしなさそうじゃな…
[メイン] : 雫石真理 : 「……そうなのですか?」 少し驚いたような声で
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………オレは拒否権の行使を勧めるぜ、ついでとばかりに追加改造をされたくなけりゃな」
ブレない博士の態度に少し怒りが和らいだのか、冗談めかして言う
[メイン] : 雫石真理 : 「ありがとうございます、走次。では……もう改造はされたくないので、拒否します」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうか、残念だ。」と言いつつも、笑っている。 最初から返答は予測していて聞いたらしい。 UGNの安全性を示すためのフリだったようだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんと拒否してくれて安心した🔧
[メイン] : 雫石真理 : 「……ただ、わたしがジャームのように見えていたということは、わたしも気になっています」
[メイン] : 雫石真理 : 「そのことについて、わたしの内部構造を調べる必要がある場合は……わたしは拒否しません。協力します」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとにな!🔨
[メイン] : 雫石真理 : 「……日本支部長に言われた、安静にしておく期間を過ぎてから、にはなりますが」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「さっきはああ言ったが………プロメテウスの腕自体は確かだ。………必要なら任せてもいい。誰かが目を光らせていれば、だが」
[メイン] : 雫石真理 : 「分かりました」 頷く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その"誰か"はキミが担うのが適任だろう? クルマの少年?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……………」
余計なコトを言ったな、とばかりに天を仰ぐ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、必要な時が来たら、二人には声をかけよう。 ――自分が何者なのか知っておくのは、重要なことさ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい。その時は、よろしくおねがいします」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「とにかく、ひとまず安定しているようで安心したよ」博士がまともなことを言ってるのにちょっと驚きながら
[報告相談] : 武田 圭吾 : これ任務の話に入っていいのかな?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんなとこかしら?
[報告相談] : GM : 真理についてはこんなところかなって思ってた!入っていいよいいよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 会ってから数分でまともなことを言わないと思われている女
[雑談] : 暗夜ソウジ : そりゃそうよ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ところで日本支部長、俺の任務の話をしてもらっても大丈夫か?」
[雑談] : GM : 博士も真面目な時は真面目なこと言ってくれると分かって安心したよねみんな(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : この発言にも裏があるんじゃないかと勘繰ってしまう
[雑談] :
暗夜ソウジ :
割とマジで安心した
いやまあPLずんへの信頼はあったけども!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、そうですね。そろそろ今回の任務について説明しましょう」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「UGNの最高意思決定機関、評議会……アクシズ。十二人いた評議員達は一年前の事件ですでに亡くなっているか、行方が分からなくなっていたのですが……」
[雑談] : プロメテウス博士 : ヤバめのネタしかしないキャラ作らない作らない!! 意外とちゃんと人類のこと考えてるいい人(?)だし、あのセリフに裏はないけど裏設定に関係してるところ!!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「その評議員の一人。“ヘブンズウィング”、東雲明日羽。彼女を見たという目撃情報があったのです」
[メイン] : GM : 霧谷はそう静かに告げ、明日羽の写真を皆に見せる。
[雑談] : GM : くそやばげきおも裏設定があるんちぇ…ちぇちぇは知ってるんちぇ…シェリーちゃんで学んだちぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……それは……本当なのか……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 学習めいめい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「"ヘブンズウィング"……。 ああ、この顔は知っている気がするな! 中枢評議会に呼び出された時に、庇ってくれた子だ。 確か。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 激重シナリオ書いてるGMがなんか言ってる……
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………へえ、アンタらは顔見知りか」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「確かに、間違いない情報です。わたしもまだ信じられないような気持ちではありますが……」 圭吾くんに
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これでも評議員の直属エージェントだったんだぜ。……一年前まではな」
[雑談] : GM : そんな重くないちぇよ🍓✨
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんとちぇ~~~~????
[雑談] : GM : ほんとちぇ!ちぇちぇのこの目を見ろーちぇ!!🍓✨✨
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それが本当に明日羽なら、願ってもないことだが……!」興奮を隠しきれない様子で
[雑談] : プロメテウス博士 : なんかグルグル目になってるちぇ……。 狛枝の目ちぇ……。
[雑談] : 武田 圭吾 : 雑談でダンガンロンパ始まってる
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「わたしもです。彼女がUGNに戻ってくれれば心強い。……ですが」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「東雲さんの目撃情報は、元々はUGNが運営していた病院──今はFHセルリーダー、“バフォメット”木羽零士が研究所として使っている場所」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「その研究所の中へと、東雲さんは入っていっていたようです」
[メイン] : GM : 霧谷はそう言って地図を広げ、研究所の位置を指し示す。
[メイン] : GM : そこで圭吾はこの元病院は三年前に明日羽と初めて出会った場所だと気づくことが出来る。
[雑談] : GM : 狛枝の眼は草
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジか!? ここって……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん? 心当たりがあるのかい?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……忘れもしない、俺が明日羽と初めて会った場所だ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 彼女との出会い、世界の真実……圭吾にとっては、すべての始まりとなる場所、そう言っても過言ではない。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こりゃ、偶然とは考えにくいな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふーむ、運命的だねえ。」笑って
[メイン] : 武田 圭吾 : 「からかうなよ。まあ……そんなロマンチックなもんじゃなくて、これは何かのメッセージだろう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今のところはこれが何を意味してるのかは分からないけど…」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「何にせよ、オレたちは出来ることをやるだけだ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………で、どうするんだ。無難に潜入か?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「敵地ど真ん中だし、それしかないだろうな。あんまり得意分野じゃないが……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、そうなります。皆さんにはこの研究所に潜入し、東雲さんの保護をお願いしたい」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「もしすでに東雲さんが立ち去っていても、きっと彼女について何かの手かがりや痕跡は残されているはずでしょう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんで明日羽がFHの施設に出入りしてるのか、気になることは山ほどあるが……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「行ってみれば何かがわかる。なら賭けてみる価値は十分あるぜ」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………そうだな」
圭吾の発言に感じるものがあったのか、素直に同意を示す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 まあ、今回も付き合うとしようか? もしも"ヘブンスウィング"が戻ってきたなら、多少は戦況もよくなって、資材も確保しやすくなるかもしれないしねえ。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 潜入ミッションならソウジのクルマで行って地下駐車場から乗り込もうと思うのだけど、いいかな?
[報告相談] : GM : ええよ!
[雑談] : GM : ヘブンズウィング!ヘブンズウィングです!(ややこしちぇ)
[報告相談] : 暗夜ソウジ : わあい!ありがと!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、二人も同行してくれるのか? それは……心強いな!」博士の顔を見て一瞬逡巡しながら
[雑談] : プロメテウス博士 : そうだったわ!(修正のマン)
[雑談] : GM : 七枚の羽を持ってしまった(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……断るほどの依頼でもねえよ。専門外はいつものことだ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 左右対称じゃない羽になっちゃった
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「ありがとうございます、皆さん。……こちらから説明出来ることは以上です。準備が出来たら出発してください」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「向こうでクルマの用意をしておく。………用意が出来たら来い。」
[報告相談] : GM : このシーンのイベントとしては以上になるよ、RP大丈夫そうになったら言ってくれれば!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「運びのスペシャリストがいると助かるぜ」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「じゃあな、死ななきゃまた会おうぜ………雫石。」
真理に声をかけて立ち去る
[メイン] : 雫石真理 : 「……はい、また会いましょう」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっと一瞬の離席! 戻ったらちょっとセリフいおう
[雑談] : 武田 圭吾 : いってらいってら!
[メイン] : 雫石真理 : 「走次も、皆さんも、お気をつけて」
[雑談] : GM : てらちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、元気でな」
[雑談] : プロメテウス博士 : もどりーん
[雑談] : GM : おか博士
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……あっ、そうだ、霧谷クン? いくら人材不足とは言え、捕虜と二人きりというのは関心しないな? 」
[雑談] : 武田 圭吾 : 捕虜とふたりきり!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「それは……そうかもしれませんね。配慮が足りていませんでした」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうそう。 キミはUGNの生命線。替えの効かないパーツなのだから、しっかりしてくれよ? いくら彼女に一目惚れしたからと言って……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 霧谷くんに対しても相変わらずな博士
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「いやいや……!?いきなり何を言っているんですか……!?」 めっちゃびっくりしてる
[雑談] : プロメテウス博士 : きりりんかわいいな?
[雑談] : 武田 圭吾 : 普段全然驚いたりしないもんね…新鮮じゃ(?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、ジョークだよ。 まだ人間的な情緒が残っていて少し安心したがね。」愉快そうに笑う
[雑談] : プロメテウス博士 : この世界線だと、霧谷のフルコースとか作るヨユウすらなさそう
[雑談] : 暗夜ソウジ : 霧谷のフルコース(レジスタンス飯)
[雑談] : プロメテウス博士 : 配給かな……
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「はぁ……。いつものジョーク、とは分かってはいたのですが……」 苦笑する
[雑談] : 暗夜ソウジ : スパム料理みたいな感じかな……
[雑談] : 武田 圭吾 : まずい缶詰とか美味しく調理するあれすき
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、行ってくる……前に。」
[雑談] : GM : ソラリスパワーでおいしくしてくれちぇ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ディストピア飯やん……!(味だけ薬品で変更)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『HR-クレイトス』の耐熱改修を忘れていたな。 クルマの少年には、車内で10時間ほど待ってもらおうか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「他の人間の手があれば、さっさと済むのだが……。」圭吾くんを見る
[雑談] : GM : 十時間!?
[雑談] : GM : 手伝ってほしいからって絶対盛ってるやつだこれ
[雑談] : プロメテウス博士 : バレちゃった💦💦
[雑談] : GM : さすがにばれちぇー!!👈🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺かあ? 仕方ねえな……メカニックは本職じゃないんだが……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : サカってるに読み間違えて人を放ったらかしてヤる最低な話に読み違えた
[雑談] : GM : 流石に草
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、助かるよ。 キミに頼みたいのは、資材の運搬と飛行ユニットの充電だ。 ブラックドッグ能力者なら電撃を出せるだろ?」
[雑談] : GM : そうとも限らな…限らな…(人間発電機さん)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだ、そのくらいか。なら任せとけ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今回の任務は絶対成功させなきゃ困るからな、準備は万全にしていきたいのは俺も同じだ」
[雑談] : GM : まあRP以上に重要でも無いフレーバーならええちぇか⚡
[雑談] : プロメテウス博士 : 人間発電機さんの存在を忘れていた!! まあ、ブラックドッグ能力者に対応したバッテリーだったということでここはひとつ……。
[雑談] : 武田 圭吾 : そうだ人間発電機! ありがてぇ…!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ソウジも猫の道と念じながらディメンションゲート紛いのことしてますからね……
話に関わるような状況なら大人しく縮地を使います
[雑談] : GM : しょうがないちぇな!しかし人間発電機って中々使いどころがない、わたしは好きだけど
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うむ、では付いてきてくれたまえ!! なんだったらキミ自身の修理も承るぞ!!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私的にはこんなところかしら…!!
[雑談] : GM : その時はちゃんと何かしら言うから大丈夫大丈夫!
[報告相談] : GM : おっけいけい!
[雑談] : プロメテウス博士 : たすかりーちぇさん⚡
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それは……遠慮しとくぜ!」
[報告相談] : 武田 圭吾 : こっちも以上だぜ!
[報告相談] : GM : おkちぇ!
[報告相談] : GM : じゃあこんなところでシーン締めるんだけど、準備してから行けるわけだし調達判定したい人はしてもいいよ。
[報告相談] : GM : あとはロイスの取得とかあれば
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい!
[報告相談] : GM : やりたい人はメインで宣言してどうぞじゃ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : プロメテウス博士 : バックラーを調達したいです!
[メイン] : GM : 了解どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 応急手当キット取るよ~!
[メイン] : プロメテウス博士 : 1dx+4 目標8(1DX10+4) > 10[10]+10[10]+3[3]+4 > 27
[メイン] : プロメテウス博士 : えっ
[メイン] : GM : やばやば
[メイン] : 武田 圭吾 : すごい
[メイン] : GM : 圭吾君どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 1dx>=8(1DX10>=8) > 10[10]+10[10]+8[8] > 28 > 成功
[メイン] : GM : ?????
[メイン] : 暗夜ソウジ : ボディアーマーワンチャン狙います!
[メイン] : 武田 圭吾 : 何事じゃ!?
[メイン] : GM : 了解どうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : これが特異点か…
[雑談] : GM : 回避で出して欲しくなるような出目、購入判定ででがちじゃない最近
[雑談] : プロメテウス博士 : あるある…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 2dx+4>=12(2DX10+4>=12) > 6[6,6]+4 > 10 > 失敗
[メイン] : プロメテウス博士 : これが正常
[雑談] : 暗夜ソウジ : この流れならいけると思ったのに!!
[メイン] : GM : これって財産点使えば届くのかしら?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 届くけど、そこまでして欲しいもんでもない!
[雑談] : プロメテウス博士 : 情報収集シーン用とかに温存、正しい判断
[メイン] : GM : 了解了解!じゃあそのまま失敗やね…!
[報告相談] : GM : 他は何かあるかな?シーン締めて大丈夫?
[雑談] : 武田 圭吾 : かしこいぜ!☚🍓
[報告相談] : プロメテウス博士 : ロイス取得したいです!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ロイス取ろうかな!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 一応無形の影コンボもあるけど、なるべく使いたくはないしね……!
[報告相談] : GM : 取りたまえ
[報告相談] : 武田 圭吾 : PC間ロイスの季節
[雑談] : GM : 侵蝕が重いんじゃ…!
[メイン] : 武田 圭吾 : いったんソウジくんにロイス取りましょう、〇連帯感/不安で
[メイン] : プロメテウス博士 : 雫石真理に好奇心/同情Pでロイス取得します!!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな不穏な好奇心ある?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はロイス保留するのでこれで!
[雑談] : GM : ちゃ、ちゃんと改造の拒否権くれたから…!
[雑談] : プロメテウス博士 : まだバラしてないのに。。。
[報告相談] : GM : 了解だわ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : わたしもひとまずこれだけで!!
[メイン] : GM : ではそうしてあなた達は準備を整え、明日羽の目撃情報があった研究所へと走次のクルマで向かう……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : って圭吾くんも大丈夫かと思って締めちゃっていた
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : よかったよかった、じゃあ次のシーンにいこう
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン5 : 始まりの場所
[メイン] : GM : 明日羽を探しに研究所に向かうシーンになります。全員登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 55 → 60
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 43 → 48
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 45 → 50
[雑談] : 暗夜ソウジ : わあいダイスがふえるよやったね〜
[雑談] : プロメテウス博士 : はやすぎる
[雑談] : 武田 圭吾 : 侵蝕の初期値がすごい
[報告相談] : GM : さっき言ってた地下駐車場から潜入ってことにするので、駐車場に辿り着いたとこからRPし始めてもらうわね!そこまでの導入とかあるんでちょっと待っててほしい
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解了解!🚙
[メイン] : GM : 日が沈む頃、あなた達は木羽の研究所まで辿り着いた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 正直情報収集ではあんまり出てこれないかも……目標高いやつあれば最終手段として無形使うけども
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[メイン] : GM : 一般人が間違えないようにFHの研究所であることを示す看板等が雑に貼られてはいるものの、外観は病院と全く変わらない。
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] : GM : 電気は全て消えていて窓から中の様子は分からないが、外観を見た限りでは内部もあまり改装されていないのかもしれない。
[雑談] : 武田 圭吾 : そのときはわしの特異点が火を噴くから大丈夫じゃ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 特異点情報収集、つよすぎる
[雑談] : 暗夜ソウジ : その手があったね! のんびりさせてもらおう……
[メイン] : GM : あなた達は遠くから研究所の様子を確認した後、走次の能力で地下の駐車場から潜入する。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 演出していいのかな?
[報告相談] : GM : してもええよん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 地下駐車場の暗がりの合間から、ぬるりとソウジのクルマが現れる。
[雑談] : 武田 圭吾 : ぬるりん🚙
[雑談] : プロメテウス博士 : 地下駐車場、実は生で見たことがないかもしれない。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「到着だ、降りろ。」
自身も降りて周囲を警戒しながら、他のメンバーに促す
[雑談] : GM : え…!?って思ったけどそっか、離島…
[雑談] : プロメテウス博士 : 田舎には要らないんじゃな…。
[雑談] : 武田 圭吾 : うちの市にもないな…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 結構異質な空間で好き……都会の観光にどうぞ(?)
[雑談] : みやび : 地下駐、確かに都会にしかないね…
[メイン] : GM : 周囲を見渡すと、駐車場に人の気配は無いと分かる。この研究所がどの程度警備されてるかは分からないが、とりあえずまだバレてはいないようだ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「もう着いたのか? 気づかれずに大したもんだ……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 地下駐車場を観光してるやつ、田舎者丸出しすぎる
[雑談] : GM : 確かに田舎なら要らん駐車場だ…今まで疑問に思わなかったわね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~む。 便利だねえ。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : とりあえずこんなもんかな!あとはGMに改めて任せるちぇ
[雑談] : 武田 圭吾 : 田舎の駐車場、どこも建物の三倍くらいの面積がある
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、ここの管理者、"バフォメット"木羽零士と言ったか。どこかで聞いたような……。」もう忘れている。
[雑談] : みやび : あるある
[雑談] : 武田 圭吾 : どこかで聞いたような……じゃないんだよ!
[報告相談] : GM : おっけいおっけい!とりあえず駐車場には何も無いので、RPしつつ地上の研究所に進んでくれればまた展開があるよ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「アンタのアーマーが記録してただろ……? 例の工場の管理者だ」
呆れながらも教える
[雑談] : GM : 思い出して!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、あの本命の機械兵を見損ねた兵器工場の!! 恨みを買っていたような気がするなあ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : アーマーの記録映像ということにしておこう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私の顔はバレてしまっているから、あんまり顔を見せないようにしなくてはね。」
[雑談] : みやび : 本人の前でやったら「木羽だァ!木羽零士だァ!」ってやってくれそう
[雑談] : プロメテウス博士 : テスト用の機体だから、映像記録デバイスもついてそうついてそう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「会わなきゃいいだけの話だ。さくっと目標達成してずらかるぜ」
[雑談] : GM : 言いますね絶対言う言う…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そうだな。……こっちだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : それ見たいな……やろ……
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : GM : 言われてしまう…!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はこれくらいで〜他が良ければ地上行こうかな
[メイン] : プロメテウス博士 : 監視カメラのありそうな位置を警戒しながら、大人しくついていこう!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私もこんなところかしら!
[報告相談] : GM : おkおk!りすぴっぴもだいじょうぶかな
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!
[報告相談] : GM : 了解ー、上へ参ります
[雑談] : 武田 圭吾 : セキュリティカットが火を噴くぜ!(火災
[報告相談] : プロメテウス博士 : GMがエレベーターガールになっちゃった
[雑談] : 暗夜ソウジ : 突入作戦かな?
[メイン] : GM : ではあなた達は周囲を警戒しつつ進み、まずは階段から研究所の一階へと上がる。
[雑談] : プロメテウス博士 : 片っ端からカットしていったらそれはそれで気付かれるやつで草
[メイン] : GM : 階段を上がって出た場所は研究所のエントランスだった。
[メイン] : GM : この場所にもあなた達以外に人気はなさそうだったが……
[メイン] : GM : ビーッ!ビーッ!
[メイン] : GM : と、突然けたたましい警報音が鳴り響いた!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うお、マズったか!?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………ちっ、面倒なコトになった」
[メイン] : 警備ロボットA : 「侵入者発生。侵入者発生。排除シマス」
[メイン] : GM : 研究所の奥の廊下から、工場に配備されていたものとよく似た警備ロボットが十体程あなた達の方へと向かってくる。
[メイン] : GM : 今の電子音声の宣言通りに、あなた達を問答無用で排除しようと銃を構えてきていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : 量産型だ!
[メイン] : GM : 一度同じタイプの警備ロボットを見ているプロメテウス博士は、電子音声を聞いてこのロボットは工場で戦ったものよりも高度に改良されている分かるだろう。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、電子音声で喋る程度のことはできるようになったのか! ちょっとは期待できるかなぁ?」見つかったことをまったく気にせず、わきわきとしながら
[雑談] : 武田 圭吾 : 電子音声に使われてるのが市販のボイスロイドじゃない!高級品だ!
[報告相談] : GM : こんな感じでエキストラではない警備ロボットとの戦闘になるので、戦闘前のRPが終わったらまた報告してくれちぇ!
[雑談] : GM : ゆかりさんの声する警備ロボットは草
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……戦闘訓練に来たんじゃねえよ。……増援が来る前に轢き潰して、任務も早いとこ終わらせるぞ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ペッパー君(マキちゃん)も変形して戦闘ロボットになりますしね(?)
[雑談] : みやび : マキさんも寿司屋でペッパーくんになってる時代だからあり得るな…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ソウジは終わり!
[雑談] : GM : そういえばそうだったって流そうとしたけど戦闘ロボットにはならんでしょ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「二人とも戦闘はできるのか……って聞いてる時間はないみたいだな。秒で片づけるぜ!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 右手が変形し、機械の銃が姿を現す!
[雑談] : プロメテウス博士 : ありがとうさぎとかも変形するし、ホントはそうかもしれないから…
[報告相談] : 武田 圭吾 : こっちも以上だ!
[雑談] : みやび : でもマキさんがロボットに乗って戦うアニメあるよ…(うろ覚え)
[報告相談] : GM : 圭吾バスターだ!(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : ありがとうさぎが変形するのはMADだから…🐇
[雑談] : GM : グレートありがとうさぎ懐かしすぎる
[雑談] : みやび : ACシリーズ懐かし…
[報告相談] : 武田 圭吾 : 熱いメガマンリスペクト
[雑談] : 暗夜ソウジ : もう10年前ですよ……
[雑談] : みやび : マジ?(心肺停止)
[雑談] : GM : 時の流れやば~って二ヵ月くらい前になったところだった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そういえば、どうして見つかったのだろうか? 一介の研究所に、わざわざ侵入者用の高度センサー類があったのか? 」
[雑談] : 武田 圭吾 : 部屋の隅に転がってるPS2を見るたび思い出す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あるいは別の……まあ、いいか。 終わった後に考えれば。」白衣の内側から、左右5本ずつのワイヤーが蠢く。
[報告相談] : プロメテウス博士 : おわりで!
[報告相談] : GM : おk!
[メイン] : GM : 警備ロボットの数は工場の時よりも少ないし、今のところはこれ以上増えることもなさそうだ。
[メイン] : GM : しかしロボットの固そうなボディを見るに耐久性も上がっているように見えるし、装備された銃もより改良されている。決して油断は出来ないだろう……。
[メイン] :
ミドル戦闘 :
【イニシアチブ】
10 警備ロボットA(トループ)
10 警備ロボットB(トループ)
08 武田圭吾
08 暗夜走次
07 プロメテウス博士
【初期配置】
PC達---(5m)---警備ロボットA、B
[情報] :
ミドル戦闘 :
【イニシアチブ】
10 警備ロボットA(トループ)
10 警備ロボットB(トループ)
08 武田圭吾
08 暗夜走次
07 プロメテウス博士
【初期配置】
PC達---(5m)---警備ロボットA、B
[雑談] : プロメテウス博士 : 通路でクルマに乗ることになった少年
[雑談] : 武田 圭吾 : 加速装置使うか悩ましいところ
[報告相談] : GM : こんな
[報告相談] : GM : 感じの行動値や初期配置でで
[報告相談] : GM : あとはいつも通り手番とかでは全ての判定が終わってから攻撃描写に移るってことと
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解なのだ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 設定決定のきっかけの半分は閉鎖空間でもクルマに乗る為のだったり
[雑談] : プロメテウス博士 : 影を出入りできるから、室内でも問題ないやつだ!(?)
[報告相談] : GM : セットアップなどの複数人同タイミングでエフェクトを使用する時は、それ用の描写がある人はエフェクトの宣言と一緒に描写あるって言っといてください!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[報告相談] : GM : 全員がエフェクトの宣言終わった後、複数人描写がある時は行動値順に演出描写していくって感じになるよ。
[報告相談] : GM : 走次くんはセットアップ無かったと思うんであんま関係無いとは思うんだけど、行動値が同じ時はHO番号順でって感じになります
[報告相談] : プロメテウス博士 : にゃふにゃふ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 無いね〜了解了解
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解じゃ~!
[メイン] : GM : ではこんな感じの状況で、戦闘開始!まずはセットアップから!
[メイン] : GM : ある人は宣言どうぞ!エネミー側はありません。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 無い!
[メイン] : 武田 圭吾 : 《加速装置》使いましょう!
[メイン] : プロメテウス博士 : エヴリシングレディを使用!! パワーアシストアーマー(HR-クレイトス)を取得・装着します!! 描写あります!!
[メイン] : GM : 了解!圭吾くんは行動値何になるかな
[メイン] : 武田 圭吾 : 20ですです!
[メイン] : 武田 圭吾 : 描写はちょっとだけ
[メイン] : GM : 速い!了解了解
[報告相談] : GM : じゃあ圭吾くんから描写どうぞ!
[報告相談] : GM : 終わったら博士続けてやって大丈夫
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「やられる前にやれ、弱者であれば尚更大事なことだ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 関節のあたりが変形し、ジェット噴射機構が現れる。靴に仕込んだローラーと合わせ高機動を実現する、圭吾の父親謹製の特殊装備だ。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 以上で!
[報告相談] : GM : ジェットだ!了解了解
[報告相談] : GM : 博士どうぞじゃ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、ローラージェットか。 旧時代の技術だろうに、よくできている。 ……これなら今でも通用しそうだな。 改造のチャンスが失われたのは残念だが。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……では、私は最新の技術を見せるとしようか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 慣れた手つきでスカートをたくしあげる。――脚の付け根まで見えてしまっているが、下着は見えない。 ……それも当然。 最初から付けていないのだから。
[メイン] : プロメテウス博士 : 続けて、脚の付け根から膝にかけて……太ももを撫で下ろすようにスライドすると、博士が触れた箇所には『START』という文字が浮かびあがった。
[雑談] : GM : 変態だ!!!!!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっとPCたちに反応もらってもいいかしら!
[雑談] : 武田 圭吾 : つけてなければ見えないという逆転の発想、一瞬騙されそうになるけどまったく成立してないよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 青少年のなんかがあぶない
[雑談] : プロメテウス博士 : もっとヤバいものが見えるリスクが高すぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何やってんだあんた!?」180度ターンして
[雑談] : GM : ぎりぎりすぎる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………っ」
一瞬そちらを見そうになるが、平静を装い前に向き直る
[雑談] : みやび : スケベ発見!スケベ発見!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「いいから前見ろ、武田……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「す、すまん!」一瞬動揺するが切り替えて前を見る!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……? ああ、何をしているかと聞かれれば、」
[メイン] : HR-クレイトス : 「HR-クレイトス・屋内戦闘モードで起動。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「と、そういうことだね。 ……さあ、実験をはじめようか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 博士がそう言って笑うと、器用に施設通路を通って、無数の金属片が飛び込んでくる。
[メイン] : プロメテウス博士 : 次々に集まってくる金属片たちは、博士を目にした竜巻のように飛び回ると、約2mの体躯まで小型化されたパワードスーツ『HR-クレイトス』となって、博士に装着されていた。
[メイン] :
プロメテウス博士 :
――余談だが、これはブラックドッグの磁力で集めたものではない。 自動的に機械が集まっているのである。
自壊してしまった飛行ユニット『イカロス(故)』のブースターを流用することで各パーツに飛行能力を付与。 それらをAIが制御することで、起動マーカーに反応した『HR-クレイトス』のパーツ群はこうした挙動を可能にしているのだ。
[雑談] : 武田 圭吾 : 俺の背後でなんかいろいろなことが起きすぎている
[雑談] : 暗夜ソウジ : イカロスは無駄死にではなかった……!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「んぅ……、これはっ、狭いな。 主に胸元が……。 白衣を着ているのが悪いのだろうか。 装着時に服を取り外す機能の追加が必要か……?」装甲内部から悩ましげな声が聞こえる。
[雑談] : GM : 役に立ってた!
[報告相談] : プロメテウス博士 : これで終わりです!
[報告相談] : GM : おk!
[雑談] : プロメテウス博士 : イカロス(故)、もっとも重要な役割になっていた
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(耳を貸すな………前に集中、集中だ。暗夜ソウジ)」
[雑談] : GM : コマすごい縦に長くなってる!
[雑談] : プロメテウス博士 : これ横幅が6ってことなのかしらね
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(本当に大丈夫なんだろうな!?)」
[雑談] : 武田 圭吾 : そういうことなのだ!🐟
[雑談] : GM : 多分そう!
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっとサイズダウンしといた!
[雑談] : GM : ココフォリア、自動で修正してないの面倒よね
[雑談] : GM : ありがとありがと!
[雑談] : GM : じゃあセットアップ終わって次いこう
[雑談] : 武田 圭吾 : いくぜ!
[雑談] : GM : あと卓に関係無いけどりすぴっぴ誕生日おめでとおめでと!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんとお!!バースデーたく!!おめでと!!
[雑談] : 武田 圭吾 : マジで?マジじゃん!!ありがとう!!(毎年忘れている
[雑談] : みやび : ぴっぴ誕生日じゃん!!おめでとおめでと!!
[雑談] : プロメテウス博士 : バースデーぴっぴ! おめでと!!博士が一回しか履いてないパンツあげる!!
[雑談] : GM : まじじゃよ!木曜日だから卓やってるときにすぎるなーって思ってた
[雑談] : GM : それいる?????????
[雑談] : みやび : いる(多分)
[雑談] :
暗夜ソウジ :
誕生日プレゼントとして圭吾くんを殴ってもらおう
(圭吾くんの場合メリットがない)
[雑談] : 武田 圭吾 : 頭からかぶらなきゃ(???)
[雑談] : GM : 変態になっちゃった…(?) で、続き続きじゃ
[雑談] : 武田 圭吾 : いくぜ!(再スタート
[メイン] : GM : では行動値上がったので圭吾くんの手番から!行動どうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : PLが変態仮面になったところで続きじゃ!
[メイン] : 武田 圭吾 : いくよ~!
[メイン] : 武田 圭吾 : マイナーでリニアキャノンを装備して、メジャーで《コンセントレイト:ブラックドッグ》《アームズリンク》《ライトニングリンク》
[メイン] : GM : リニアキャノンは…イニシアチブにオートで装備だわ!
[メイン] : GM : なのでマイナーが開くよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そうよね、ハドワだからオートかなと思った
[メイン] : 武田 圭吾 : そっかハードワイヤードはそれがあるのね!
[メイン] : GM : そうなのじゃ!どうするかしら?
[メイン] : 武田 圭吾 : じゃあ1mだけ前に移動してエンゲージをずらしておこう
[メイン] : GM : 了解!対象はAとBどっちかな
[雑談] :
暗夜ソウジ :
やっぱりハードワイヤードって凄いエフェクトよなあ
あんまり使ったことないけど
[メイン] : 武田 圭吾 : Aで!
[メイン] : GM : おk!命中どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 8dx8+2(8DX8+2) > 10[1,3,7,7,7,8,10,10]+10[3,8,9]+7[2,7]+2 > 29
[メイン] : 武田 圭吾 : まずまず!
[メイン] : GM : 警備ロボットAはドッジします!
[メイン] : GM : 5dx(5DX10) > 9[1,3,5,6,9] > 9
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 3d10+28(3D10+28) > 19[1,9,9]+28 > 47
[雑談] : プロメテウス博士 : 便利さな
[メイン] : 武田 圭吾 : 装甲値とかは有効だ
[雑談] : GM : リニアキャノンよく見たらドッジのダイス減るじゃん!!本当は3dxでした!!当たったからまあよし!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 装備の追加効果、忘れがち
[メイン] : GM : 了解!警備ロボットはまだ耐えます、攻撃描写どうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : わしも忘れとった!なのです、次から書くよ!
[雑談] : GM : ありがてぇちぇお願い!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ドッジ低下はマジで忘れるな……
[雑談] : 暗夜ソウジ : 結構タフだなこいつら!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「相手が機械っていうのはやりやすくていいな……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんB行ってもらっていいかしら? 私は攻撃低めなので、後詰め向き
[雑談] : 暗夜ソウジ : なら範囲攻撃するね!多分Bは余りそう
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、範囲攻撃あったわね! 便利!!
[雑談] : GM : 貴重な範囲攻撃持ちだ
[メイン] : 武田 圭吾 : 変形した右手の銃を警備ロボットの集団に向け、電撃を帯びた弾丸を発射する!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 圭吾くんも出来る?のかな?
[雑談] : プロメテウス博士 : なんだかんだで強い範囲攻撃さん
[雑談] : 暗夜ソウジ : ポルターガイストの処理忘れちゃったからよくわからない
[雑談] : GM : そうだわミサイル!
[雑談] : プロメテウス博士 : ポルターガイストは、武器攻撃力を足すだけなので、ミサイルそのまま使わないと範囲攻撃はできないかな
[メイン] : 武田 圭吾 : 弾丸は集団の中の一体に着弾すると、弾けて金属片をまき散らす。
[雑談] : GM : 確かにかに
[メイン] : 武田 圭吾 : それ単体では特筆すべき威力を持たないが、金属片を伝って高圧の電流がロボットの集団を次々伝播していく!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほどね〜武器効果参照無しのタイプか
[雑談] : プロメテウス博士 : 回数を消費した後のアイテムはポルターガイスト使えなくなるので、攻撃力と一回かぎりの範囲攻撃のどっち取るかってカンジ
[メイン] : 武田 圭吾 : それは人間で言えば血管に無理やり血を流しこまれたような状態だ。ロボットを制御する集積回路は流れ込む過電圧に耐え切れず焼き切れていく!
[報告相談] : 武田 圭吾 : とりあえずここまでで!
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : プロメテウス博士 : 攻撃、フツーの銃撃と違うところがかっこいいわね⚡
[メイン] : 警備ロボットA : 「──ッ!!損傷……重大……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 敵がいっぱい出てきたら普通にインプラントミサイルを使って単独ならポルターガイストの予定なのだ⚡
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほど使い分け……!
[雑談] : プロメテウス博士 : インテリ派データだ
[メイン] : GM : 焼き切れた回路によってロボット達は活動に支障をきたし、次々に床に膝を突き始めていく。
[報告相談] :
GM :
まだ続く?のよねどうぞじゃ…!
[雑談] : 武田 圭吾 : ポルターガイスト使ってもシーン終わりまでは武器使えるのかもしれない(ちょっと覚えてない
[メイン] : 武田 圭吾 : 「効果十分……! でも、さすがに保護回路がしっかりしてるな、これだけで殲滅は無理か……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : いや、使用時点で破壊されるので、エピックで改造しないとムリわね!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ダメージの状態見て反応したかっただけなので以上なのだ!
[報告相談] : GM : そゆことね!了解!
[メイン] : GM : 圭吾の言う通り、ロボットはまだ殲滅しきれていない。あと二体程はまだ活動可能なようだ。
[メイン] : GM : では次、警備ロボットAの行動。
[メイン] : GM : マイナーは無し、メインでリジェクトレーザー(アームズリンク+炎の刃+コンセントレイト)を使用。
[メイン] : GM : 対象は圭吾くんだ、撃ち返そう!
[メイン] : GM : 7dx+3@8 命中(7DX8+3) > 10[1,1,3,4,5,8,9]+10[4,9]+1[1]+3 > 24
[メイン] : GM : リアクションどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 肉体そこそこあるからドッジしましょう!
[雑談] : プロメテウス博士 : コンセントレイト持ちなの、有能じゃん
[メイン] : 武田 圭吾 : 4dx>=24(4DX10>=24) > 6[1,3,4,6] > 6 > 失敗
[雑談] : プロメテウス博士 : さっきの出目が出たら勝ってた
[報告相談] : 武田 圭吾 : 侵蝕上げるの忘れてたからいま上げるね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : さっきの反動が……
[報告相談] : GM : ほんまじゃ!加速装置の分もまだだったんだっけ
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうね、合わせてやっていいのかな
[報告相談] : GM : いいよいいよ!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 50 → 52
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 52 → 60
[メイン] : GM : では当たるのでダメージ!
[メイン] : GM : 3d10+10 装甲有効ダメージ(3D10+10) > 16[1,5,10]+10 > 26
[メイン] : 武田 圭吾 : これは……耐えた!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] HP : 30 → 4
[メイン] : GM : 肉体が高い!では攻撃描写
[雑談] : プロメテウス博士 : いい塩梅のダメージ出てる
[メイン] : GM : 残った二体の警備ロボットが銃を構え、圭吾を反撃する。
[メイン] : GM : 銃口から放たれたのは白い光線だ。放射された二本の光線が圭吾の体を撃ち貫いていく!
[報告相談] : GM : 以上なの!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――っ!!」久々の戦闘、身体が焼かれる感覚に少しひるむが、すぐに立ち直る。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「チッ……結構いい装備積んでんな……! バラして回収したりできねぇかな……!」
[報告相談] : 武田 圭吾 : リアクションは以上で!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「回収には同意だな。 ……しかし、エフェクトを使うのか。 見たところ、下手なFHエージェントより厄介だな?」前屈みになって口元に手を当てると、警備ロボットの様子を観察する。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「回収してる暇あるかよ……! それだけ軽口を叩けるなら心配は不要だな……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあな……! でもあんまり食らい続けるとヤバいぜ!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : こっちも以上で!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 掛け合いはこれくらいで〜
[報告相談] : GM : おkおk!時間十二時半だけどどうしようか、いつも一時くらいまでやってるけど聞いておく!
[報告相談] : 武田 圭吾 : まだいけるわよん!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫です!
[報告相談] : プロメテウス博士 : まだいけるよ!
[報告相談] : GM : じゃあもうちょい続けましょ!
[メイン] : GM : 次は警備ロボットBの行動。
[メイン] : GM : マイナーは無し、メインでAと同じリジェクトレーザー(アームズリンク+炎の刃+コンセントレイト)を使用。
[メイン] : GM : 対象は……今回は走次くんか博士どっちかをダイスで決めよう
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士助けて!
[雑談] : プロメテウス博士 : こいこ~い
[メイン] : GM : 1d2 二面ダイスって何さ(1D2) > 1
[メイン] : 武田 圭吾 : コインだよ
[雑談] : 暗夜ソウジ : 2面ダイス、つまりコインのことですね
[メイン] : GM : コインかぁ!
[雑談] : 武田 圭吾 : こう見えて一番硬い博士
[メイン] : GM : ダイスじゃないじゃん!HO番号順とするので対象は走次くん!
[雑談] : プロメテウス博士 : ガード型PCでもここまで装甲の方を盛ってる奴いない
[雑談] : 暗夜ソウジ : ひぃん
[メイン] : GM : 7dx+3@8 命中(7DX8+3) > 10[1,2,3,8,8,9,10]+10[6,7,7,10]+5[5]+3 > 28
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいそう
[雑談] : 暗夜ソウジ : まだクルマにも乗れてないからヤワヤワ
[メイン] : GM : リアクションどうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : カバーリングしてもいいけどどうするかしら?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 回避ワンチャン!
[メイン] : GM : ワンチャンやってみ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 2dx(2DX10) > 8[4,8] > 8
[雑談] : プロメテウス博士 : (その場合、ふつうのカバーリングだから攻撃はできなくなるけど)
[メイン] : GM : 厳しかった、では命中!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
いや、普通に受けまーす
まだ侵蝕率はいける
[雑談] : プロメテウス博士 : おけおけ~
[雑談] : 武田 圭吾 : 攻撃してもらったほうがよさげ……じゃな!
[雑談] : GM : 攻撃の方を取った!
[メイン] : GM : 3d10+10 ダメージ(3D10+10) > 19[4,9,6]+10 > 29
[雑談] : プロメテウス博士 : 死(ドォン…)
[メイン] : GM : 出目が強い
[雑談] : 暗夜ソウジ : 耐えない、リザレクト!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 耐えない、リザレクト!
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 1d10+60(1D10+60) > 7[7]+60 > 67
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 60 → 67
[雑談] : みやび : 回生して復活!(舞う桜吹雪)
[メイン] : GM : もう片方の警備ロボットの集団は、銃口を走次へと向ける。
[雑談] : プロメテウス博士 : 隻狼はじまっちゃっちゃ
[メイン] : GM : 心を持たない機械兵器はその引き金を絞ることに一切の躊躇は無い。
[メイン] : GM : 鉄板程度なら容易く貫く威力を持つ光線が五本、走次の全身を撃ち抜こうと容赦なく襲い掛かる……!
[報告相談] : GM : 以上で!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ちっ……」
回避を試みるも、反応が遅れる。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 運悪く、光線の一筋がソウジの心臓を貫き出る。
[雑談] : 武田 圭吾 : 心臓いっとる!!
[雑談] : GM : 致命傷だわこれ
[雑談] : みやび : グワーッ!オーヴァード軽傷!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ツイて………ねえな……」
地面に転がり、血で床を濡らしてぼやく。
[雑談] : プロメテウス博士 : まあちょっと穴開いたくらいならすぐ塞げばええんちぇ…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わり!一応こちらの手番宣言くださいな
[報告相談] : GM : 了解!手番…手番宣言?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : あ!こっちの手番だよ〜って言ってほしかった
[雑談] : 武田 圭吾 : 絆創膏付けとけば直る!(?
[報告相談] : GM : いつもみたいに行動どうぞってこっちが言うのは違う感じかな…って思ったらそれね!
[報告相談] : GM : するする!
[メイン] : GM : では次、走次くん!行動どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : マイナーで乗用車搭乗!
[雑談] : GM : 車だー!(めちゃくちゃ久しぶりか初めて見る)
[雑談] : プロメテウス博士 : 私は初めてみるかもしれない
[メイン] :
暗夜ソウジ :
メジャーが
〈異次元蹂躪走行〉(フィアース・オルタナティブドライブ)
縮地+バックスタブ+CR+無形の影+傍らに立つ影:ヘヴィギャロップ+原初の赤:一閃+原初の紫:紡ぎの魔眼+混色の氾濫
[メイン] : GM : おk!命中どうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : めめいがだいぶ前に使ってたの見たっきりかもしれない
[メイン] : 暗夜ソウジ : 7dx+4(7DX7+4) > 10[1,1,3,4,5,7,9]+5[2,5]+4 > 19
[雑談] : 武田 圭吾 : アッ!チーム命中不安!
[メイン] : GM : ちぇ、ちぇぁぁ命中さん…!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
あっ、範囲技です!
あとエネミーにエンゲージします
[雑談] : みやび : マイナーで乗車、初めて見たぜ…
[雑談] : プロメテウス博士 : ダイス数10ないと安心できない病
[メイン] : GM : 了解!ロボットのリアクションはAB共にドッジしましょう
[メイン] : GM : 5dx Aの方(5DX10) > 7[2,4,5,5,7] > 7
[メイン] : GM : 5dx Bの方(5DX10) > 8[2,3,5,5,8] > 8
[雑談] : プロメテウス博士 : 当たってよかった~~
[メイン] : GM : 当たるわ!ダメージどうぞ
[雑談] : GM : 今回はミドルのドッジはりきりエネミーはいなかったな
[メイン] : 暗夜ソウジ : 2d10+40(2D10+40) > 12[5,7]+40 > 52
[雑談] : 暗夜ソウジ : 当たりゃこっちのもんよ
[雑談] : プロメテウス博士 : ロボットが春日恭二化しなくてよかった
[メイン] : GM : A、戦闘不能!Bはもうちょい残る!
[メイン] : GM : 攻撃描写どうぞ!
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 67 → 85
[雑談] : プロメテウス博士 : でも侵蝕ヤバくて草
[雑談] : みやび : 木羽くんがMr.パーフェクトのAIを組み込んだ最強の兵士だァー!ってするやつじゃん
[雑談] : みやび : すごい増え方してる!
[雑談] : GM : げきおも侵食である
[雑談] : プロメテウス博士 : もうクライマックス戦闘前じゃん
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「やってくれたな………オレが屋内じゃ何も出来ないとでも思ったか……?」
床に転がったまま吐き捨てる
[雑談] : 武田 圭吾 : おどろきの侵蝕+18
[メイン] : 暗夜ソウジ : ずぶり、とソウジの肉体が床に、床の影に沈んでいく。
[雑談] : GM : 全力運転ですよ
[雑談] : プロメテウス博士 : 二人ともミドルから強いエフェクトつかえるからな~
[メイン] : 暗夜ソウジ : ソウジが完全に消え去ると……轟くのはエグゾーストノート。
[雑談] : プロメテウス博士 : 侵蝕重めの火力の二人に対して、侵蝕率4しか増えないプロメテウスとかいうやつ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロは場所を選ばない。今から実演してやるよ」
[雑談] : 武田 圭吾 : アイテムを活用しまくっている
[雑談] : プロメテウス博士 : 火力が低い代わりにアイテムのおかげで省エネ
[雑談] : プロメテウス博士 : エグゾーストノート、なんだろって思ったら排気音のことなのね! 字面かっこよ
[メイン] : 暗夜ソウジ : その声と共に、ロボットたちの背後からクルマが飛び出し、ドリフトしてボウリングのピンの如くなぎ倒す!!
[雑談] : GM : らしい!
[報告相談] : GM : ここで反応するのがいいかな!
[報告相談] : GM : そうでもないわ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………全く、またキズがついちまった」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わりです!
[報告相談] : GM : 了解!
[メイン] : GM : 背後から迫るクルマに対して防御も出来ず、ロボット達は跳ね飛ばされていく!
[メイン] : 警備ロボットA : 「……ッ!!侵、入シャ……ハイ、ジョ……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : にしても燃費最悪すぎて笑っちゃうね……ウロボロスも楽じゃない
[メイン] : GM : すでに圭吾の攻撃で損傷が激しかった警備ロボットは、今の一撃で完全に活動を停止。床に崩れ落ちていく。
[雑談] : プロメテウス博士 : ウロボロスさんのサガ……
[メイン] : 警備ロボットB : 「……戦闘、続行……続行……」
[メイン] : GM : 十体いた警備ロボットはほとんど壊滅し、あと残り一体にまで減っていた……!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
目先のダイスにつられたけど、能力置換やダイス増加は控えるべきだったかもな………
とはいえこれでも命中は最低限レベルだけどさ
[報告相談] : GM : こんな感じであとは博士だけど、どうしようか一時になった!
[報告相談] : GM : 中断するかもう博士の攻撃までやっちゃうか
[報告相談] : 武田 圭吾 : 自分はまだいけるぜ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「存外にやるものだね、運び屋というのは! これだったら、爆破テロの時の役割分担が逆でも問題なかったかもしれない。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 天下無敵の明日お休みマン!
[報告相談] : GM : お休みマンいた!
[報告相談] : プロメテウス博士 : システム処理まで済ませて終わるとか?
[報告相談] : GM : 攻撃描写用意マン!?じゃあそうしましょか!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、戦闘でもここまでやるとは……! 俺もうかうかしてられないな!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……出来る、と任せていい、は別物だ。オレのクルマがキズつくような荒事は最低限で頼むぜ……。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 描写はあるにはあるけど、鎖でぶん殴るだけなので、もうちょっと推敲したいマン!!
[報告相談] : GM : なるほどにゃんにゃん!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ……では、修復不可能にならない内に終わらせてしまおうか。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : やりとりはこんなところかしら!
[報告相談] : GM : かな、じゃあいきましょ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらもオッケー!
[メイン] : GM : では最後、博士行動どうぞ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけい!
[メイン] : プロメテウス博士 : マイナーで戦闘移動してエンゲージ!
[メイン] : プロメテウス博士 : メジャーでブレイドランナー(コンセントレイト+アタックプログラム)!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 名作SF映画ちぇ!
[メイン] : GM : 了解、命中どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 8dx8+6 命中(8DX8+6) > 10[3,4,5,5,6,6,6,8]+2[2]+6 > 18
[雑談] : 暗夜ソウジ : 実は映画の方は見たことないんちぇな……
[雑談] : 武田 圭吾 : チーム命中不安!???
[雑談] : 暗夜ソウジ : ああっ!?
[メイン] : GM : 不安な…命中…!
[メイン] : GM : ドッジしましょ!
[メイン] : GM : 5dx(5DX10) > 8[5,6,7,7,8] > 8
[雑談] : プロメテウス博士 : くくく…ダイス10個とC値7は必要ですよ…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 冷や汗かいたぜ……
[メイン] : GM : 当たった!ダメージどうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 技を上げてるヒューベルトだ
[メイン] : プロメテウス博士 : 2d10+14 当たれば無問題! 装甲有効ダメージ!!(2D10+14) > 9[2,7]+14 > 23
[雑談] : プロメテウス博士 : いけ……いけ……
[メイン] : GM : ロボットBは戦闘不能!
[雑談] : プロメテウス博士 : よかった~~~~
[メイン] : GM : 戦闘終了になります!
[メイン] : プロメテウス博士 : わあい! 肝が冷えたわよ……!!
[雑談] : GM : HP60くらいでした(装甲は5くらいあった)
[雑談] : 武田 圭吾 : セーフ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : いい感じに一巡でいけた
[雑談] : GM : 命中失敗したら二ラウンド行くくらいだったわね!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 48 → 52
[雑談] :
暗夜ソウジ :
結構タフなザコどもであった
こういう時の為にトループ無効化用意するか少し迷うんだよな〜
[雑談] : GM : あると便利だけどトループが出ないこともある難しいやつ
[雑談] : 武田 圭吾 : 侵蝕がえげつなくなるRWとかならありかもしれない
[報告相談] : GM : じゃあ中断!次回は戦闘描写から!
[報告相談] : GM : 次は木曜日今日がいけそうだけど大丈夫?
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぞよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるやよ!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ソウジの侵蝕率がもうエゲツないんですが!!!
ヒーローズクロス、どこ……
[雑談] : プロメテウス博士 : ないです。
[雑談] : GM : 情報あたりで休んで行こ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫!いけるやよ〜
[報告相談] : GM : いけた!じゃあそれでいきましょう!お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大阪の人間が偽大阪弁使ってる……おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : おつかれさまじゃあ!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
情報ミドルで最後の砦になっちゃうぞ☆
とか思ってたけど、この砦使ったら終わりなやつだ……!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした~! 次回、研究所にはなにがあるのか……つづく!
[雑談] : GM : みやんび!おつありおつあり!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおつかれさまだぜ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学もおつおつ!
[報告相談] : GM : 何かが…ある!お楽しみに
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] HP : 7 → 0
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘ ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : みょんみょん
[雑談] : 暗夜ソウジ : らみょん!!
[雑談] : GM : らみょみょーん…全員おる!再開しましょ!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくおね!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私の戦闘描写からスタートになると思うんですけど、戦闘描写でやっていいか質問がひとつ!
[雑談] : GM : おねおね!
[雑談] : みやび : ちゃんあす救出にGOちぇ!
[雑談] : GM : みやんびもおる!
[雑談] : みやび : おるよ!✌
[報告相談] : プロメテウス博士 : ハートキャッチ❤(物理)したいと思うんですけど、中身人間とかじゃないですよね…? 大丈夫ですよね…?
[報告相談] : GM : うふふ…(意味深)
[報告相談] : GM : とか
[報告相談] : プロメテウス博士 : こわあ
[報告相談] : GM : そんな笑いは冗談ちぇ!中身人間じゃないよ!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ひええ…🤖
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい! ハートキャッチする!!
[報告相談] : GM : しちゃってしちゃって
[メイン] :
プロメテウス博士 :
人工筋肉を束ねた十本のケーブルを、パワードスーツの腕部に通し――更にその内の五本を束ね、二本の鎖を造り出す。
シンプルに束ねる事こそ、効率的に人工筋肉の膂力を引き出す術なのだ。
[メイン] :
プロメテウス博士 :
二本の鎖は、蛇のように音も立てずに通路を這い回り……、最後の一体の警備ロボットを締めあげるように絡みついた。
まずはその筋力をもって締め付けることで、腕部を破壊。 警備ロボットは手にしていたレーザー銃を取り落としてしまう。
[雑談] : 武田 圭吾 : 毎回見学ありありびん!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「折角のレーザー兵装なんだから、私に使ってくれれば、耐熱性テストになったのに…。 まあ、戦闘を長引かせるほどの案件ではないけどさ。 」少し残念そうにそういう。
[メイン] : プロメテウス博士 : そして、敵は戦闘能力をほとんど失ったと見たのか、二本の鎖を四本に枝分かれさせると、それを警備ロボットの四肢に縛りつけて磔にする。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さてと……。」
[雑談] : GM : 悪役みたいな攻撃してる
[メイン] : プロメテウス博士 : 警備ロボットの腹部に『HR-クレイトス』のマニピュレーターを乱暴に突っ込むと、内部から機械部品を取り出す。 それは警備ロボットと複数のケーブルでつながっていて、まだ動いているらしい。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これかな? キミの心臓(コアユニット)は?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : MGRで見た
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くく……。 さて、ここでひとつ質問があるんだ。 その答えと引き換えに助けてあげてもいい。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「"ヘブンスウィング"東雲明日羽を知らないかい? 」
[メイン] : GM : 動作に支障をきたし始めている警備ロボットは小刻みに振動しながら、
[雑談] : プロメテウス博士 : こいつエネミーか定期
[メイン] : 警備ロボットB : 「ヘブンズ……ウィング……検索結……ゼロ……」
[メイン] : GM : バチバチと火花を壊れた箇所から発しながらそう答えようとしている。
[雑談] : GM : 絶対悪いやつでしょ!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そうか。 答えてくれてありがとう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : そのまま心臓部を引き抜くことも、破壊することもしないまま鎖を解いて、その場で解放する。
[雑談] : 武田 圭吾 : 検索結果ゼロあすーん…
[雑談] : GM : 知らなかったあすーん…
[雑談] : GM : ちゃんと答えたら破壊しない優しい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さ、行こう。 コイツはもう動けないし、構ってる時間もないだろ。」二人に向きなおって
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんと優しいPも稼いでいく(最初からハートキャッチするな)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……ロボット相手に情けか?」
妙なものを見たと言わんばかりに問う
[雑談] : 武田 圭吾 : 機械にもやさしいね…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くく、どうだろうね? そうだとしても、キミがあの機械の少女にしたことと大して変わらないだろ? 気にするなよ?」
[雑談] : GM : 攻撃怖いPも稼いでんだよなぁ!(プラマイ0)
[雑談] : プロメテウス博士 : 相殺されちゃった;;
[メイン] : 武田 圭吾 : 「哲学的なことは苦手だが……急いでるってのは間違いないな。先に進もうか」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「賛成だ」
自分のことを言われると反論できないのでそそくさと先を急ぐ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「気付かれたからと撤退するのではなく、先に進むのか。 豪胆だねぇ? ……ふふ、しかし、そうでなくてはつまらないか。」そういって付いていこう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ここで引き下がったら次のチャンスがいつ来るかわからないからな、俺一人でも行くつもりだぜ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ。撤退してもいいが……再度の潜入は困難だぜ? 幸い、増援はまだ来ていない」
[雑談] : GM : 見つかったから帰るちぇ…🍓💨(びびり)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいや、キミたちがいいならいいのさ。 次は私にレーザーを浴びせてくれるといいのだがね~。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 無理はしないいちごレジスタンスもおる
[雑談] : プロメテウス博士 : 慎重に慎重を期していくいちご🍓
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「お望み通り、盾にさせてもらうさ。……オレはもうレーザー浴はゴメンだからな」
[報告相談] : プロメテウス博士 : とこんなところでかしらら?
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらもこんなとこで〜
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいよ!
[報告相談] : GM : じゃあCOCというわけでもないので次にイベントあるとこまで一気に進める感じにするので、ちょっと待ってね
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] : GM : ──あなた達は明日羽を探し、薄暗い研究所の中を進んでいく。
[メイン] : GM : その間、他の警備ロボットに見つかることはなかった。
[メイン] : GM : この研究所に配備されている警備ロボットはエントランスで戦ったあの十体だけだったようだ。
[メイン] : GM : 敵がいないため安全に探索が出来ているが……明日羽はまだ見つからない。それどころか、あなた達以外に人の気配が全くしないのだ。
[メイン] : GM : それに研究所内には明日羽のいたような痕跡も、彼女に関わるようなデータや機材も何も残されていない……。
[メイン] : GM : 明日羽の目撃情報そのものが疑わしくなってきた頃、あなた達は最上階である四階にまで上がる。
[メイン] : GM : そこであなた達は、廊下の突き当りが仄かな明かりで照らされていることに気付くだろう。
[メイン] : GM : 廊下の一番奥にある病室──その扉の隙間から、淡い青色の光が漏れ出ている……。
[報告相談] : GM : なんか奥で光ってます、動いていいよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい✨
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちぇああ、チェレンコフ光ちぇ……!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ここまで、まるで影も形もなさそうだが……」
[雑談] : GM : 難しい光知ってる妖精おる!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いかにもこっちを誘ってる部屋があるな。入ってみるか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 原子力学位取得いちご
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……罠だとしても、ここまで来て入らない選択肢はないだろ」
[雑談] : GM : 優秀いちごすぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうでなくちゃな。じゃ、覚悟決めて行きますか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、『HR-クレイトス』のバッテリーが切れる前に進もう。」
[メイン] : GM : あなた達がそちらへと一歩でも近づこうとすると……部屋の中から差し込んでいた光が突然消える。
[メイン] : GM : ……まるであなた達が来るのを感知したかのように、不自然な消え方だった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「! 見たか? 今の……!」
[雑談] : GM : 光ったり消えたりする(謎の状況)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「逃走か……!? 急ぐぞ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 謎の明滅しとる…何なんだろう…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だとすれば逃げられない内に捕まえてしまおうじゃないか! さ、機械の少年!! ローラージェットで体当たりだ!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : いけ!たいあたりだ!(ポケモン)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「速さなら任せとけ!」ダッシュで部屋に飛び込もう
[雑談] : GM : 電気タイプ圭吾くん
[雑談] : プロメテウス博士 : はがね/でんきタイプ
[雑談] : 武田 圭吾 : でんきショック!
[メイン] : GM : では圭吾が飛び込んだ部屋の中。
[雑談] : みやび : 突撃ー!
[メイン] : GM : そこは以前の病院そのままな病室で、中には一台のベッドが置かれている。
[メイン] : GM : そのベッドの上には、一人の少女が寝かされていた。
[メイン] : GM : それは長い金色の髪の一部を白いリボンで束ねた少女。
[メイン] : GM : ──“ヘブンズウィング”東雲明日羽。
[雑談] : みやび : すやすやちゃんあす
[メイン] : GM : 静かに眠る彼女の体には外傷は見当たらない。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんと肉体がある~!!!!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 寝てるーー!!
[メイン] : GM : それどころか、圭吾が最後に見た時と服装まで同じの見た目のままだ。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 窓とかは開いてないのよね?
[雑談] : 武田 圭吾 : ずんの反応で草
[雑談] : プロメテウス博士 : なんだぁ、光のめいめいじゃん!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 本当?複製体だったりしない??
[メイン] : GM : 明日羽は扉の開く音が大きく鳴っても、そのまま眠り続けている……。
[報告相談] : GM : あいとらんね!
[雑談] : GM : ちゃんと肉体があるは草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………誰かが逃走した、って感じじゃねえな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「らしいねぇ。しかし……。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……それより」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――明日羽! 目撃情報は本当だったんだな……!」 ベッドに駆け寄り、その様子を確認する。
[メイン] : 武田 圭吾 : 信じていたがゆえに、驚きよりも再開の嬉しさがこみあげてくる。しかし……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「眠ってんのか……こんな騒がしいのに……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「確かに少し不自然なところだ。 コールドスリープされてる訳でもないのにねぇ?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………詳しい分析は帰還してからにしろ。……気持ちは分からねえ訳でも無いけどよ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、増援が来ないうちに、連れて帰ろう……!」
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
これ、そのまま連れて帰れるのかしら?
無理な予感がびんびんする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。あの光、この恰好、この状況、"ヘブンズウィング"がこの施設の最上階にいる理由……と、ナゾは尽きないが、仕方ない。 まずは帰還を優先するかな。」
[報告相談] : GM : 予感がしとるたんたん!じゃあ連れ帰る前にこの辺りで始めよう
[報告相談] : 武田 圭吾 : なんか始まる!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ですよねー!
[メイン] : GM : ではあなた達が明日羽を運び出そうとした直前、
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ん、う……」
[メイン] : GM : 明日羽は小さく唸り声を上げて、その瞼を開く。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……。え……?」
[メイン] : GM : 上体を起こし、明日羽は驚いたようにあなた達をぼんやりと見つめている。
[雑談] : プロメテウス博士 : 目が死んでるじゃないか!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほんとだ!?!?
[雑談] : GM : 立ち絵の変化に敏感ずん!
[雑談] : 武田 圭吾 : 何ィ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ここから闇めいですよ。。。知ってるんだあたしゃ。。。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽……!? 目が覚めたのか……?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………っ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……だ、」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だれ……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : おい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : あーあ……闇めいじゃん……
[メイン] : GM : 明日羽は圭吾の顔を見て、小さな声でそう言う。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何……」
[雑談] : みやび : 記憶が……( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「わからないのか、俺のことが……!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……わ、わからない……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ、あなた、誰……なの……?」 怯えたような声で
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺だよ、圭吾……武田圭吾。明日羽の直属だったエージェントだ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……たけだ、けいご」
[メイン] : GM : 明日羽は困惑しながらも、その名を思い出そうとしているが……その表情は暗い。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……本当に覚えてないのか……この病院で会ったあの日からのことを……!」 一度うつ向いてから、絞り出すように尋ねる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ごめんなさい……何も覚えていない、わ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「その……あすはって、わたしのこと……なの……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ、そうだよ。それが、君の名前だ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……いつから、この場所に?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 落ち込んでいる暇はない。彼女に何があったのか、それを調べなければならない。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いつからって……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それも分からない……ごめんなさい……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そうか……いや、いいんだ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、なるほど。 完全に記憶喪失らしいね?」余計な警戒をさせないようにパワードスーツ『HR-クレイトス』から出てくる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?」 それがパワードスーツなのかも分からなかったのかビクッと肩を震わせて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ、あの、あなた達……一体……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……アンタを探しに来た。詳しい事情は後で話す。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺たちは、UGN。東雲明日羽……君を保護しにきた」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今は、何も覚えていないだろうが……俺たちは仲間だった。俺は、今もそう思ってる」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「すぐには信じられないと思うけど……俺たちについてきてくれないか」 サングラスを外した素顔で、真剣な表情で
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 まだ戸惑ってはいるが、その表情を見つめて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……分かったわ。あなた達に、ついていく……」 弱々しく頷く
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ありがとう……!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………判断が早くて助かる。」
部屋の器具などを動かし、クルマを出すスペースを作る
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 ムリヤリ誘拐するのはシュミじゃないしね。 ……しかし、記憶喪失。記憶喪失か。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「FHの実験によって、記憶喪失は偶然にも起こったものなのか、あるいは記憶喪失にすること自体が目的だったのか……。どちらとも考えられるねえ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……その辺の事情は詳しく調べないとな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ただ……今は少し、何も考えない時間が欲しい」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 妨害とか入らないのなら、この場にクルマ出して、圭吾くんか博士に壁壊してもらって脱出したいでーす
[報告相談] : 武田 圭吾 : コワスゾー
[報告相談] : GM : 特に妨害とかはないよ、やっても大丈夫大丈夫
[報告相談] : プロメテウス博士 : 四階からダイブだ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「取り込み中のところ悪いが…………ここから脱出するぞ、壁の破壊を頼むぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 機械の拳を握りしめ、助走をつけて思い切り壁を殴る!
[メイン] : 武田 圭吾 : コンクリートの壁に亀裂が入り、車一台通れるほどの風穴が開く。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?え、なに……え……!?」 信じられないものを見るような目で
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「完璧だ。サンキュー……武田、いや、圭吾」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「! そうか、能力を見るのも、初めてなのか……!」明日羽の様子に気づき
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おいおい、配慮が足りないんじゃないかね~?」からかうように笑って
[メイン] : 東雲明日羽 : 「の、能力……?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「そんなとこまで説明してる暇ないぜ……大人しく受け入れろ」
影から浮上させたクルマのドアを開き、入れと親指で指図する
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、えぇ……!?車……!?ど、どこから……っ」 一々驚いてる
[雑談] : みやび : びっくりちゃんあす可愛い
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くく、いやあ、こういう反応を見るのも新鮮でいいものだねぇ? 」
[雑談] : GM : 赤ちゃんあす…
[雑談] : 武田 圭吾 : なんてことじゃ……👼👶
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……は、入って、いいの……?」 ベッドから降りるが、怖がってるのか車の前でおろおろしてる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、怖がらなくて大丈夫だ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 安心させるように、ゆっくりと手を引いていこう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!う、うん……」
[メイン] : GM : そのまま手を引いて車に乗り込めます
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……しかし、『壁を破壊した』って言っても、ここから降りるのかい? ここ、四階だぞ?」後部座席の二人を詰めるように乗り込みながら
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………オレの腕前に不安でも?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「自信はあるみたいだな。任せるぜ、丁重にな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「四階……!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、四階だろうと大丈夫らしいから、安心したまえよ~。ああ、そうだ! 不安ならパワードスーツを着て、紐なしバンジーコースにするかな? 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ、紐無しバンジーって……。そんな、無理!無理よそんなの……っ!?」 慌てて首を何度も横に振る
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おいおい、無駄に怖がらせるなよ!?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「意地悪はそれくらいにしとけ、プロメテウス。………アンタも黙って乗ってな。舌噛むぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ……、ではでは! そろそろシートベルトをお締めくださ~い!!」二人に催促しながら、自分はまた締めない。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ」 素直に聞いて急いでシートベルトをがちゃがちゃ締めてる
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まったく、あんたには振り回されっぱなしだ……!」シートベルト締め
[雑談] : 武田 圭吾 : 素直ちゃんあす
[メイン] :
暗夜ソウジ :
二人がシートベルトをしたのを確認すると、エンジンを吹かす。
巧みなクラッチ操作でエンジンの回転を滑らかに繋ぎ……スタートダッシュを決めて穴から空中へ!!
[雑談] : GM : 手震えながら慌ててシートベルトしとった
[メイン] : 暗夜ソウジ : クルマの背面で影が膨らみ爆発し………より高い放物線へと変わり……
[雑談] : プロメテウス博士 : 海外の映画で破天荒な主人公に巻き込まれる一般人枠みたいなリアクション(?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
向かいのビルの屋上へ着地!!
それだけでは止まらず、勢いのまま次の屋上へ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 道路の影にダイブするのかと思ってたら、ビルジャンプしてる!!
[雑談] : 武田 圭吾 : すげー!🏢
[雑談] : みやび : かっけぇー!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 3つ4つとビルを乗り継いで、立体駐車場へ辿り着くとそのまま地上へ出る。
[雑談] : GM : すごいことしとる…!?
[メイン] : 暗夜ソウジ : クルマは影と化し、ビル街の陰へと消えていく。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………脱出完了。」
あくまで冷静を気取るが、自尊心に満ちた発言だ。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらからは終わりです〜
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 ずっと黙って圭吾くんに顔を隠すように抱き着いて震えてる
[雑談] : プロメテウス博士 : ヒロインじゃん
[雑談] : 武田 圭吾 : おきゃわすぎか??
[メイン] : 武田 圭吾 : 「大丈夫……終わったぜ」安心させるように背中を撫でて
[雑談] : 暗夜ソウジ : オレ悪くないもんと内心思ってるソウジくんおる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ほ、ほんとに……?」 おそるおそる顔を上げて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「も……もう、意味が分からない……。こんな、車が飛ぶなんて……」
[雑談] : GM : ヒロインだよ!(記憶喪失で一般人状態)
[雑談] : みやび : 車が飛ぶなんて…
[雑談] : プロメテウス博士 : 翼とジェットを付けてもっと飛ぼうじゃないか…🔧
[メイン] : 武田 圭吾 : 「大丈夫、最初からちゃんと理解できるように説明するからな……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(昔の明日羽みたいに上手くできるかはわからないけどな……)」出会ったあの日のことを思い出す。
[雑談] : 暗夜ソウジ : そんなのクルマじゃないわ!ただの走れる飛行機よ!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、えぇ……そうしてくれると、助かるわ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっははは! でも、たのしかっただろ~? 私もビルの間を跳びまわるのは初体験だったと思うが、アレはアトラクションとしてやっていけそうな気がしたな!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 覚醒したてちゃんあすこんな感じだったのかな…って思いを馳せられる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「た、楽しくないわ……!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「博士、冗談を言ってる場合じゃないぜ」真面目なトーンで
[雑談] : プロメテウス博士 : でもエピソード記憶なくなったのに合わせて人格も多少変わってるっぽいし、今よりは前向きな捉え方してそう(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これから解決策を探すにあたっては、あんたの頭脳が必要不可欠になりそうだからな……不本意だけど……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ? まあ、私は記憶喪失についてはそこそこ詳しいしねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……じゃあ、ここらでマジメな忠告をしておこうか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「機械の少年。 ――この少女を『東雲明日羽』として見ない方がいいと思うぞ? 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……………プロメテウス、アンタの忠告は正しい………だがよ、今……今、ソレを圭吾に言うのか……?」
苦々しい思いと共に発言する
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私の頭脳は、人を慰めるためにあるものではない。 それに、これは早めに言っておいた方がいい。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……忠告ありがとうよ。博士」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ちゃんと弁えてるつもりだ。それに……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「最初からそんな生半可な覚悟でこの任務に臨んじゃいない。少なくとも自分ではそう思ってるぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : サングラスを戻し、笑顔を見せる。忠告に動揺した様子はない。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうか。ならいいんだ。 だがしかし、一度失われた記憶はそうカンタンに戻るものではない、ということは念のために教えておこう。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(なんだよ………覚悟が足りねえのはオレみてえじゃねえかよ……!)」
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくん優しっ
[雑談] : GM : 基本めっちゃ優しい子
[メイン] : 武田 圭吾 : 「かもな」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 甘ちゃんなんですよねえ……それを認めず隠そうとしちゃうんだけど
[報告相談] : 暗夜ソウジ : このシーン終わる直前に圭吾くんにロイス取ります!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私もロイス取ろうかな!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「でも、こいつのために命を懸ける馬鹿がひとりくらいいてもいいだろう。信じなきゃ奇跡だって起きないんだ」
[報告相談] : GM : 了解了解!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ。 かもね。 ――その点、その子は"幸運"といってもいい。」同じようなセリフで返す
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとセリフ悩んでしまった…わしもロイス取りましょう
[雑談] :
暗夜ソウジ :
一応明日羽ちゃんも同乗してるんじゃないかしら……?
些細な話だけども
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : とりあえずRPとかはこちらからないです!
[雑談] : プロメテウス博士 : そうよね!(博士だからそこにいても関係なく切り出したけど)
[雑談] : GM : 今まだ車の中…よね!?乗ってる乗ってる
[報告相談] : プロメテウス博士 : 返答なければ私もないよ!
[報告相談] : GM : 了解了解!じゃあちょっとだけ今の話について明日羽からあるんで、それが終わったらシーン継続で隠れ家に戻る感じになります
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあ戻る前にロイス取得でいいかしら?
[報告相談] : GM : 大丈夫よー
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ私もそのタイミングでロイス取ろう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 三人の会話を聞いて、顔を俯かせ
[雑談] : プロメテウス博士 : あ、でも圭吾くんのセリフ「あいつ」じゃなくて「こいつ」の方がいいかも?(ここにいるし)
[雑談] : 武田 圭吾 : ちょっと本人の前で話すにはデリケートな話題じゃったな…!(悩みマン
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ごめんなさい。わたしが何も覚えてないから……迷惑をかけている、みたいで」 申し訳なさそうに声を震わせて
[雑談] : 武田 圭吾 : そうね、微妙なとこだけど修正しとこう!
[雑談] : プロメテウス博士 : ありあり(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「謝ることなんかない。生きていてくれた、それだけで俺にとっちゃ十分すぎるくらい幸運だ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 幸運、使いやすいフレーズ
[雑談] : GM : コードネームにも使われとる(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それに、ありがとうよ。俺たちを信用してくれて」
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんのコードネームから引っ張ってきて「幸運」って言えばそれっぽくなるので便利
[メイン] : 東雲明日羽 : 「う、うぅん。……その、何も分からないけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなた達がわたしのことを色々考えてくれているのは……分かるから……」
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃめちゃ運のめぐりあわせが悪いやつが幸運の二つ名を持ってるのなんかいいなって思った(データ的には別に不運ではないけど
[メイン] : GM : 明日羽はそう言って小さく笑うが、まだ申し訳なさはあるのかそこからは黙り込んでしまう。
[雑談] : プロメテウス博士 : データ的にも不運だから安心して(ミドル戦闘ダイスを見ながら)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ん、そうか……ならよかった!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何はともあれ、任務は無事成功だ。日本支部長に報告と行こうぜ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : ダイスが……ダイスが少ない…(全員
[雑談] : プロメテウス博士 : 完全獣化は偉大
[報告相談] : GM : りすぴっぴこの辺でRPは大丈夫かな!
[雑談] : 暗夜ソウジ : せ、生命の黄金律……
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!
[報告相談] : GM : よかかった!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっと呼び出されていた、レスが遅くなってすまない!
[雑談] : プロメテウス博士 : マイナーアクション使うなら+2してください。。。貪欲なる拳さんでよくなるから。。。
[メイン] : GM : では皆を乗せたクルマは隠れ家へとそのまま向かっていく……。
[報告相談] : GM : にゃるにゃる!いいのよ
[報告相談] : GM : じゃあロイス取りたい人取ってください!
[メイン] : 武田 圭吾 : 博士にロイスを取りましょう、P:有為/〇N:猜疑心で!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
圭吾くんにロイス取得!
感服/劣等感Pで、精神面に感服と劣等感を感じていて、かつての兄との関係も重ねて見てます
[雑談] : プロメテウス博士 : 猜疑心表ロイスを取られるPCがいるらしい
[メイン] : プロメテウス博士 : 東雲明日羽に親近感/嫉妬Pでロイスを取ります!
[雑談] : 武田 圭吾 : 兄ちゃん!
[雑談] : GM : 仕方ないとこある
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんと現実的なアドバイスしたのに。。。
[雑談] : GM : ロイス取ったタイミングで名前呼びに変わってる感じの走次くんだ
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 武田 圭吾 : なんでやろなあ…🛠
[雑談] : プロメテウス博士 : 呼び方変わるのいいよね
[雑談] : 武田 圭吾 : あの名前呼びに変わったとこでか~! なるほどね!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] ロイス : 3 → 4
[メイン] : GM : ……あなた達を乗せたクルマは隠れ家へと無事に到着する。
[雑談] : 暗夜ソウジ : あのタイミングで取得して車内の会話でちょっと変わったイメージ
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……!戻ってきましたか!」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………当然だろ。」
[メイン] : GM : 隠れ家では霧谷と真理が待っていて出迎えてくる。
[雑談] : GM : なるほどちぇっちぇな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、無事に任務は成功したぜ!」サムズアップ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そっちも……変わりは無さそうだな、雫石。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「そのようですね……!皆さんも、東雲さんも無事で本当によかった……」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい、こちらに異常はありません。……おかえりなさい、走次、圭吾、博士」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ただいま。 だが、そちらの認識にはひとつ誤解があるな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――東雲明日羽は、"無事"ではないよ。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「え……?それ、は……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[メイン] : GM : 霧谷は圭吾の後ろに隠れるようにして傍にいる明日羽を見て戸惑っている。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「圭吾、アンタから説明してくれ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな、キミが説明すべきだろう。 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……」いったん明日羽ちゃんに外してもらうか迷うが、ここで一人にさせるのも良くないのでそのまま続ける。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうやら明日羽は記憶を失っちまったらしい。自分が何者なのかも今はわからないみたいだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「偶然なのか、FHが何か細工したのか……病院にそのあたりの手掛かりはなかった」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺は、これから追加調査に入りたい。いいでしょうか、日本支部長?」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「記憶を……。そうだったのですね……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「えぇ、それは構いません。……ですが、まずは東雲さんにも色々と説明が必要でしょうか……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はい。その説明も……俺にやらせてもらえますか」
[雑談] : プロメテウス博士 : 立場逆になるの、王道のよさみがあるわね
[雑談] : GM : 確かにかに
[雑談] : 暗夜ソウジ : わかる
[報告相談] : 武田 圭吾 : 続く言葉が出てこなかった!以上で!
[報告相談] : GM : あるあるのやつ!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「分かりました、お任せします」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。では、説明は任せるとして……追加調査には私も立候補しようか。 実のところ、"記憶"は私の研究において重要なテーマのひとつだしね。 いいデータが取れそうだ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : わかわかる……( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : 追加調査よりも先に説明の話を出したほうがこいつらしかったなー!反省じゃ(PLの動揺が出ている
[雑談] : プロメテウス博士 : あるある…情緒揺さぶられてて混乱するやつ…
[雑談] : GM : 結構衝撃展開だったと思うし仕方ない仕方ないちぇ…🍓💦
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレはパスだ。………まあ、クルマのキズ取りとメンテが終わって、気が向いたら手を貸してやるかもな……。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「分かりました、では“ブラックボックス”も調査をお願いします」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「“ブラック・ポーター”も了解しました。大変な任務だったでしょう……メンテの方を優先してください」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「また遠くないうちに運び屋の力は必要になるだろうからな……! 万全にしといてくれよ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士が記憶について研究してるの、やばい予感しかしない
[雑談] : プロメテウス博士 : なんでさ! 私は人類のためにだね!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ。次は穏便な仕事だといいが……どうなるか」
[雑談] : 武田 圭吾 : 人類のために(ナノマシンで記憶操作)
[雑談] : GM : こわ…
[雑談] : プロメテウス博士 : ごまかそうと思ったら、そういえばキャラシに書いてあったとこだわ💦💦
[雑談] : 暗夜ソウジ : 大きなお世話系悪役だ
[雑談] : プロメテウス博士 : いやいや、FHの支配から解放するための仕方ない処置だからね!! 人聞きが悪いなあ!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……あ、あの。じゃあ……説明、って……」 圭吾くんの方を不安そうに見てる
[雑談] : プロメテウス博士 : 今なら嘘ついて明日羽ちゃんと恋人だったことにすることも可能では!?!?!?
[雑談] : GM : 草
[雑談] : GM : 記憶喪失あるあるネタだ
[報告相談] : 武田 圭吾 : これ説明ってどういう感じで進めればいいかな?
[報告相談] : GM : こうしたいっていうのが特にないなら、じゃあこういうことを説明した!って言ってくれたら出来たことにしましょ!(かくしか方式)
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[雑談] : みやび : 戻った時に拗れちゃう!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……ここじゃ何だからな、ちょっと場所を変えよう」人の目が多いと不安にしてしまいそうなので、個室に移動しよう
[雑談] : プロメテウス博士 : く、くそっ、くらえっ!!(記憶改竄恋人化ナノマシン)
[雑談] : GM : 圭吾くん!!!わたしたち付き合ってなかったんじゃなかったんじゃない!?!!?(戻りちゃんあす)
[雑談] : 武田 圭吾 : おこちゃんあすだ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「う……うん」 ついていく
[雑談] : 暗夜ソウジ : へえ……個室ですか
[雑談] : プロメテウス博士 : なるほどね。
[雑談] : 武田 圭吾 : 雑談コラコラコラ~!
[メイン] : GM : 個室なら、駅員室とかがあるかな!移動できます。
[メイン] : 武田 圭吾 : では移動して、椅子にかけてもらって順を追って話していこう!
[メイン] : GM : 話せます!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(明日羽はどうしていたっけな……)」不慣れながらも、自分がしてもらったことをひとつずつ思い出しながら
[メイン] : 武田 圭吾 : 「記憶喪失の君がこの世界についてどの程度理解しているかはわからない……だから、世界が変わってしまう前、一般的な人が理解していたレベルでいったん話すぜ」
[雑談] : みやび : なにっ、そういうことではないのか!?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「わからないことがあったらいつでも言ってくれていいから、落ち着いて聞いてくれ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ……わかったわ」 膝に両手をおいて緊張した様子で聞く
[メイン] : 武田 圭吾 : レネゲイドウイルスやオーヴァードのことや、ジャーム化などの危険性……
[雑談] : みやび : 逆に教える立場になってもうた…
[メイン] : 武田 圭吾 : オーヴァードと人間の共存を目指す組織、UGN。その不俱戴天の仇であるレネゲイドを欲望のままに使う組織、FHのこと……
[雑談] : GM : オープニングとは逆ちぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : ……そして、UGNがどのようにして壊滅したか、ひとつずつ丁寧に説明していく。
[雑談] : GM : 見覚えのある文!(不俱戴天)
[雑談] : 武田 圭吾 : せっかくだからオープニングで話してもらったやつを持ってきたよ…!
[メイン] : GM : では明日羽はところどころで質問を交えながら、説明を真剣に聞く。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 ちょっと混乱してる様子
[雑談] : GM : やっぱりちぇ!同じ感じにしていく…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「信じられないかもしれないけど、これが今世界で起こっていることだ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「一気に説明しちゃったけど、今すぐに理解する必要はない。自分の目でひとつずつ確かめていけばいいと、俺は思う」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん……。分かった、そうする……」
[雑談] : プロメテウス博士 : こういうやつすき
[雑談] : 武田 圭吾 : いいよね……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、信じられないなんて思わないわ……。だって、人が壁をパンチで壊したり、車が空を駆けたりしてたんだもの……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、実際に見てるんだもんな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うん……まだびっくりしてるけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……あの、教えてくれて……ありがとう」 座ったまま頭をぺこっと下げる
[雑談] : プロメテウス博士 : 一番ヤバい博士、能力はつかってないから逆にフツウに見えてるの草
[雑談] : GM : 車が凄いジャンプしてるのに楽しかっただろうとか言うやばい人!!(明日羽の認識)
[雑談] : 暗夜ソウジ : アーマー着てた変な人ではあるから……
[雑談] : プロメテウス博士 : そういえばアーマー着てたしあそこに置いていったわね…(勝手に飛んで戻ってくるけど)そして人格のヤバさはしっかり認識されていた
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ、どういたしまして」以前とは逆の光景、その収まりの悪さが可笑しくて、なんだか笑顔になってしまう
[メイン] : GM : 明日羽はその笑顔を見て、少しだけ安心したのか緊張を解き、
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん……。あ、えっと……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「気になってたんだけど、あなたのことって何て呼べば……。いえ、前のわたしはどう呼んでいたのかしら……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「年上なら、武田さん……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ダーリン❤って呼んでたよ、明日羽ちゃん
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あんまり記憶を失う前に囚われる必要はないぜ。でも、そうだな」
[雑談] : GM : え、ほんとに……!?えっ、じゃあ……えっ、でも……。わ、わかった…(騙されちゃんあす)
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[雑談] : プロメテウス博士 : でもずっと人前でダーリンダーリン呼ぶの、さすがに恥ずかしそう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「”圭吾くん”って呼んでくれると俺としては収まりがいいな。年上っていってもひとつしか違わないし」
[雑談] : GM : 絶対恥ずかしがる恥ずかしがる
[雑談] : プロメテウス博士 : おきゃわじゃん
[雑談] : みやび : 記憶喪失を良い事に楽しみ博士おるな…(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : きゃわちゃんあすおる…👼
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くん……」 噛みしめるようにその名前を呼んで
[雑談] : 武田 圭吾 : 圭吾は絶対やらないけど博士があることないこと吹き込む展開ある
[雑談] : プロメテウス博士 : まずは圭吾くん型スーツを造って……(そこまで労力かけるか????)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……分かったわ。じゃあ、そう呼ぶわね」 小さく笑って
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、改めてよろしくな! 明日羽!」笑顔で返す
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ。よろしくね……圭吾くんっ」
[報告相談] : GM : 一応シーンのイベントとしてはこんなもんかなって思うんだけど、皆他やりたいことあるかしら!
[報告相談] : 武田 圭吾 : やりたいことはやったぜ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 今後真理ちゃんと話す機会は多分あると思うし、特にないです!
[報告相談] : GM : あるまりよ!じゃあこのシーンは締めます!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解了解!
[メイン] : GM : ──こうして、明日羽は救出された。
[メイン] : GM : 今までの記憶を失っており、無事とは言えなかったが……。
[メイン] : GM : 記憶喪失なら、難しくてもきっと治す方法はあるはずだ。昔の思い出を辿って行けば、何かがきっかけとなって失った記憶を思い出すことが出来るかもしれない。
[メイン] : GM : だがFHの追跡はすでに始まっている可能性がある。明日羽が今地上を出歩くのは危険だろう。
[メイン] : GM : そのため明日羽はしばらくの間はこのまま地下に身を隠すことになった……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : 十二時半だわ!今回はどうしようか、一時くらいめどに次のシーン初めの方だけやる?
[報告相談] : GM : 中断するかどっちでも大丈夫
[雑談] : 武田 圭吾 : うおお~よかったー!(PC)不安~~!!(PL)
[報告相談] : 武田 圭吾 : うちはいけるで!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるやよ~
[報告相談] : 暗夜ソウジ : やるぜ〜
[報告相談] : GM : やるか~!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン6 : 記憶を取り戻すために
[雑談] : プロメテウス博士 : 闇めいPの高まり度合いからすれば、ここからもっとひどい事になりそう
[メイン] : GM : 登場は全員!登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 85 → 90
[雑談] : GM : せやろか🍓❓
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 52 → 57
[雑談] : プロメテウス博士 : ようすっとぼけておる
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 60 → 65
[報告相談] : GM : このシーン、隠れ家に明日羽や真理の様子を見に来るとこから始まるシーンなんだけど
[報告相談] : GM : みんな外で会って一緒に地下まで降りて来たって感じでもいいかしら
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいですとも!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいわよ! 金属部品とか買いに行ってた
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 可能ならまた地下でクルマ弄ってる感じやりたいです!
[報告相談] : 武田 圭吾 : あ、ソウジくんはそうだよね…!
[報告相談] : GM : じゃあ走次くんはそうしようか、でもこう前のシーンから一週間後に時間は飛ぶんだけど…!
[報告相談] : GM : それでも大丈夫なのか気になりちぇっちぇ
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
いいよ!ガレージ使えなくなったしこのシナリオ中は隠れ家がガレージ代わりだ
そっちの方が調査パスしてても会うのに自然だし
[報告相談] : GM : おkおk、じゃあそれで!
[報告相談] : GM : 最初色々あるんでちょっと皆待っててね
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!
[メイン] : GM : ──あれから約一週間が経過した。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 待ちます!
[メイン] : GM : 明日羽の記憶が戻る兆しは未だに無い。
[メイン] : GM : 追加調査の方は明日羽が記憶を失った原因はまだ分からなかったが、
[メイン] : GM : 明日羽奪還後のFHの様子については調査することが出来た。
[メイン] : GM : どうやらFHは、明日羽の捜索や追跡を何故か行なっていないようだった。
[メイン] : GM : あの執念深そうな木羽零士なら血眼になって追ってきそうなものだが、彼も表には現れず、今どこで何をやっているのかも分からない。
[雑談] : 武田 圭吾 : 怖~~!
[雑談] : 暗夜ソウジ : かえって不気味〜〜〜
[メイン] : GM : どうにも不可解な状況が続く中──圭吾とプロメテウスはある休日の昼過ぎに、明日羽や真理の様子を見に地下の隠れ家へと訪れる。
[雑談] : みやび : 泳がされてる…!?
[雑談] : プロメテウス博士 : すい~
[メイン] : GM : 駅の線路下ではこの隠れ家をガレージ代わりに使っている走次が車を弄っており、
[メイン] : GM : ホームの上では、明日羽と真理がベンチに座って会話をしていた。
[報告相談] : GM : ちょいまって!ちょいまってな!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : まつ!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇ~い
[メイン] : 東雲明日羽 : 「凄いわね、真理ちゃん……。そんな十秒も掛からずに全面揃えちゃうなんて……」
[メイン] : 雫石真理 : 「いいえ、そんな大したことではありません。わたしはノイマンシンドロームですから」
[雑談] : 武田 圭吾 : ルービックキューブやってる!
[メイン] : GM : 真理の手には全ての面の色が揃ったルービックキューブが握られていた。霧谷か他のUGN職員か、誰かから貰ったのだろうか。
[メイン] : 雫石真理 : 「明日羽も同じノイマンと聞いています。でしたらこれくらい出来るのではないでしょうか」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、そうらしいんだけど。でも、わたしには無理よ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「簡単なエフェクトも、何の能力も使えないし……。頭だって、全然賢くない。多分、一面揃えるだけでやっとだと思うわ……」
[メイン] : GM : 記憶を失っているせいなのか、現在の明日羽はオーヴァードとしての力を全く使うことが出来なくなってしまっていた。
[メイン] : GM : かつては優秀な頭脳を活かしてUGNを導いていた評議員として姿は、今では見る影もない。
[メイン] : 雫石真理 : 「そうなのですか」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうなのよ……」
[メイン] : GM : そんな風に二人が話しているところに、圭吾とプロメテウスはやってくる。
[メイン] : GM : 静かな地下鉄駅のホームは音がよく響き、盗み聞きをしようとせずとも会話を聞いてしまうことだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じ!お待たせしました!動いていいどす
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……よう、今日もアジトは無事みたいだな」 手を挙げて挨拶
[報告相談] : GM : 圭吾くんと博士はFHが動いてないって調査済みです、あと霧谷は今はこの隠れ家いないけど先に報告済みってことでお願いします
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ……圭吾くん。それに博士も」
[メイン] : 雫石真理 : 「こんにちは」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「やあ。 元UGN評議員と元FHチルドレンとは思えないほど仲がいいみたいだねぇ。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………なんだ、騒がしいと思えばアンタらか。久しぶりだな。」
線路跡からホームへよじ上がる
[メイン] : 雫石真理 : 「……そうなのかもしれません。この隠れ家にずっと一緒にいますから」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ちょっといろいろ調べものしててな。なかなか顔を出せなくてすまない」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなの……全然いいのよ。来てくれて嬉しいわ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……… UGNに加担してんだ、生きて顔を見られるなら十分だろ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はは、言えてるな!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そういえば、これだけ人数がいるなら今が丁度いいな。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「クルマの少年。 任務から戻ったら御褒美をあげるという話だったろう? あれを今あげよう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「今回は数があるから、みんなにもね。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……?わたし達にも?」
[雑談] : GM : なんだろなんだろ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、貰えるものは貰っとくぜ。厄介ごと意外はな!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……何くれるってんだ……?」
拒絶こそしないが不安を隠そうともせずに
[報告相談] : プロメテウス博士 : というあたりで今回は終わりかしら? 時間的に!!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「おい、プロメテウスだぞ……? それこそ厄介ごとかもしれないだろ」
圭吾を肘でつつく
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私もこれで!
[報告相談] : GM : 気になるとこで終わりになった!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 次回への引きです(?)
[報告相談] : GM : 圭吾くん何か返すかな、それだけやったら終わりましょうか?
[報告相談] : GM : 引きを作ってくれてた
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……まあ、話を聞いてみるだけいいじゃないか」微妙な返答
[報告相談] : 武田 圭吾 : 以上で!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 何くれるんだろう……
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そのまま博士の切り出しでも自然かな、私もないです!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 次回のおたのしみちぇ!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : じゃあここで中断!次回は土曜日が全員空いてそうね。たんたんは金曜日が△になってるけどこれはどんな感じかしら
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 金曜は無しでお願いします!土曜は大丈夫
[報告相談] : 武田 圭吾 : いったん休憩曜日!
[報告相談] : GM : 了解、じゃあ土曜日でいきましょ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解ですです!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解、お疲れ様でした!
[報告相談] : GM : おつおつでしたの!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おつかれさまでしたー!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ずるり
[雑談] : 武田 圭吾 : 🚙❕
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : ちぇちぇっ
[雑談] : 武田 圭吾 : めいおる!
[雑談] : GM : 立ち絵が…変わっとる!
[雑談] : 武田 圭吾 : せっかくなので入れ替えてみたやよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 似非関西弁が感染している
[雑談] : GM : 謎関西弁ちぇ…
[雑談] : GM : じゃあ再開していきましょ
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!!
[雑談] : 武田 圭吾 : おねがいしま!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしゅう〜
[雑談] : GM : 博士から始めてもらう感じで大丈夫かな
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく酷いなあ。 仮にも女からの贈り物だぞ? 恋愛経験の乏しそうな男二人なら、もっと喜ぶべきものじゃないかい?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………余計なお世話だ。さっさと渡せ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さっきも言ったけど厄介ごと意外なら歓迎するぜ…!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ううむ……。 そんなに望むのなら、別のものにすればよかったか?」と悪態をつきながら、博士は"御褒美"を取りにラボに戻っていった。
[報告相談] : プロメテウス博士 : 戻ってくるまで、みんなに軽く予想とかしてもらっていいかしら!(当たった人にはもれなく合成麻薬をプレゼント!)
[報告相談] : 武田 圭吾 : ろくでもない商品用意してる!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「一体何を持ってくるつもりなんだかな……」
[報告相談] : プロメテウス博士 : まあ、麻薬は他人に渡すとか売る用とかじゃないので、そんなのはプレゼントしないけど!!
[報告相談] : GM : ごめんちょっと接続悪くて再起動してます…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!把握!
[雑談] : みやび : 博士のプレゼント…なんだろう、洗濯しなくても清潔を保つ下着かな…
[報告相談] :
武田 圭吾 :
接続不安定めい…!いってらいってら!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「さあな。………少なくとも、甘い匂いより鉄と油の臭いがしそうだが。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 下着はそもそもつける気がないので(?)違うよ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ちょっと真理ちゃんにも会話投げたいのでめい待ち!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「新しい武器とかか? 今後の戦いが楽になるなら助かるけども」
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士は代謝制御とナノマシン(動力はブラックドッグ能力)で体を清潔に保ってるから、プレゼントできるようなものじゃないしね!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[雑談] : 武田 圭吾 : 何度見てもすごい設定だ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「武器ねえ……ま、新しいデバイスとかなら確かにありがたいぜ。」
[雑談] : みやび : 地味に便利だ!じゃあなんだろ…自爆装置…(???)
[雑談] : プロメテウス博士 : 味方に自爆を促してくるの、ヤバすぎて草
[雑談] : 暗夜ソウジ : 悪役ぅー!
[雑談] : プロメテウス博士 : 悪役が仲間に渡す強化アイテムの中に仕込むやつじゃん
[報告相談] : GM : ごめんなさいおまたせしました!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おかおか!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おかえりなのよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そうだな……おい、雫石」
[報告相談] : GM : おかありり…!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おかえりやよ!
[メイン] : 雫石真理 : 「何でしょう」
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃん!
[雑談] : プロメテウス博士 : まりーん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「あの女のプレゼントやら、アンタはどう予想する?………確かノイマンなんだろ」
[雑談] : 武田 圭吾 : GMも答えを知らない何か
[メイン] : 雫石真理 : 「そうですね……」
[メイン] : 雫石真理 : 「博士の趣味嗜好を考えれば、機械関係のものの可能性が高そうですが、全員が喜ぶものとなるとそうではないようにも感じます」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 無茶振りしてごめんね! クラスメイトくらいの距離感になってきた感じ出したくて
[雑談] : GM : ええのよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : なるほどね……いちゃいちゃしやがってよ……(カプ厨脳)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かにね。俺は機械もの結構好きだけどみんながみんなそうじゃないもんな」
[雑談] : GM : カプ厨ずん!生きてたのか!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(博士がそこまで万人受けを考えているかは微妙だけど……)」
[雑談] : プロメテウス博士 : 街中で歩いている男女に、すぐにカップル認定をすることで有名
[雑談] : 武田 圭吾 : エンドラインのゴタゴタで死んだと思われていたカプ厨ずん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……アイツのことだ、この中で誰か一人でも喜べば上出来じゃないか?」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはこんなとこで!
[メイン] : 雫石真理 : 「確かに、それもそうかもしれませんね」 博士の性格を考えて
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 正解はなんじゃろな💊
[雑談] : 暗夜ソウジ : もしかしてナノマシンか……?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「女の子からの贈り物って強調してたし……手作りお菓子とか?さすがに違うかしら……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 何にせよずんにはシェリーの一件があるので油断ならない
[雑談] : プロメテウス博士 : 動力がブラックドッグなのと、制御系統が脳波なのでナノマシンをプレゼントするには手術もセットじゃないとダメなやつ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「料理の知識はありそうではあるよな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(お菓子作りとか全部機械にやらせてそうだけど……)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも料理が出来るとかは聞いたこと無いし……。どうなのかしらね……」 考えてる
[報告相談] : GM : こんなあたりで帰って来る?
[報告相談] : プロメテウス博士 : かしら?
[報告相談] : 武田 圭吾 : わしは大丈夫よ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ戻ろう!
[報告相談] : GM : おか博士!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、正解さ! その"まさか"だとも!! 」
[メイン] : プロメテウス博士 : キミたちが話していると、博士がラボから戻ってくる。その手には透明な袋が握られていた。
[メイン] : プロメテウス博士 : その袋には、アイシングを施されたブロック型のクッキーが六本入っているらしい。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ……!?ほんとにお菓子だったの……!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 正解は『めちゃめちゃマトモ』でした!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うんうん。"ヘブンズウィング"としての能力が少しずつ戻ってきたのではないかねぇ?」
[雑談] : GM : ここにきてマトモPを稼ぎに来た
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「────」
目を見開き、手にしたレンチを取り落とす
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、それもしかしてクッキーか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : バランス理論を実践している
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ……そう、かしら……?だったら、嬉しいわね……」 嬉しいのかちょっと照れたように笑う
[雑談] : プロメテウス博士 : マトモすぎて逆にマトモじゃないみたいな反応を受けている
[雑談] : みやび : す、すげぇ!予想の斜め上だ!🍪✨
[メイン] : 雫石真理 : 「走次、落としましたよ」 レンチ拾って手渡す
[雑談] : プロメテウス博士 : レンチ拾ってくれるのかわいい
[雑談] : 武田 圭吾 : かわいい
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「お、おぉ………サンキュー」
[メイン] : 雫石真理 : 「いえ」
[雑談] : GM : あんまり動じてないからひょいって拾っとる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ということで、期待に添えなくて悪いが、"御褒美"はクッキーだ。 ――ああ、機械の少年と少女に関しては、食事ができるボディだっただろうか? 確認を忘れていたよ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「……わたしは食事は不可能です。申し訳ありません」 目を伏せる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……俺の方は食事も問題ないぜ。ありがとうよ」真理ちゃんの様子を見てなんとも言えない気持ちになりながらも、笑顔で答える
[雑談] : みやび : 食べられないまりまり可哀想…
[雑談] : 武田 圭吾 : おつらい…また美味しいもの食べられる身体にしてあげたい…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それも、あの日の手術の結果か」
[雑談] : GM : せっかく機械化できるんだったらご飯食べずに活動できる体にした方が金掛からなくてすむか…(FH)
[メイン] : 雫石真理 : 「いえ、工場の時よりも以前になります。かなり昔になるかと」
[雑談] : プロメテウス博士 : プロメテウス博士とは効率化の方向性が実は逆なFHさん…!(博士は人間的な機能はできるかぎり残すことにしている)
[雑談] : 武田 圭吾 : 意外な過去が
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……そうか。(それならいい……のか?)」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい。ですので、気になさらないでください」
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしの分は……誰か他の方が食べてもらえれば」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふむ。 実を言うと、慣れない環境に身を置いているキミたち二人のために、心を落ち着ける目的でクッキーを造ったのだが、それなら仕方ないな。」
[メイン] : 雫石真理 : 「では気持ちだけ受け取っておきます。ありがとうございます、博士」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、キミにはクッキーの代わりが必要だな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……この状況ではまだ約束はできないし、目途はまったく立っていないが、その内、キミの味覚を取り戻してあげるとしよう。 機械化した肉体で感覚を再現することも、私の研究目的のひとつだからね。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士がめっちゃまともじゃん!!
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしはそもそも任務に参加していないので、報酬は必要ないと思うのですが……」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 少し黙って悩んで
[雑談] : プロメテウス博士 : こんなにマトモな博士が見れるのは今だけ!!
[メイン] : 雫石真理 : 「……分かりました。覚えておきます」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうするといい。 キミが忘れない限り、私も忘れないでおくよ。」
[雑談] : みやび : いつもその調子でいて!
[雑談] : 武田 圭吾 : 今だけにしないで
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロメテウス、アンタ……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………その約束、オレも記憶させてもらうぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうしておいてくれ。 ……しかし、これは思わぬ収穫だったな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「味覚・感覚がない人間に丁度いいサンプルがいなくて困っていたんだよねぇ……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ェ!
[雑談] : プロメテウス博士 : そういうことだよ!!!!!!!
[雑談] : GM : この人自分で上げた株を自分で落としてる…
[雑談] : みやび : っておいいいいいいいい!👆💦(古のオタク)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………そういうヤツだよな、アンタ……」
ちょっと見直しかけたのを後悔する
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん~? (わかってない様子) まあまあ、実現性の高くない将来の話は、いったん置いておいてだ!!」
[雑談] : GM : 改造スナー!👆💦
[メイン] : プロメテウス博士 : 「折角、私が重い腰をあげて作ったのだから、これを味わってくれたまえよ! 一度までおかわりもあるぞ!」博士は微笑みながら、クッキーを一本ずつキミたちに手渡してくる。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………、頂くよ」
なんやかんやで受け取る
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、じゃ、いただきます!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ありがたくもらう、けど……手作りなのね……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうだとも。 味が不安なのかな?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だとしたら、安心してくれたまえ。 一度目では砂糖を使い切ってしまって甘くなりすぎたが、今回はそんなミスはしていないハズだ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「味と言うか、今さっきのサンプルとかの会話聞いてると、なんていうか……」 心配そうに
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いえ……失礼よね。いただきます」 クッキーを口に運ぶ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うん……」とりあえず小指の先くらいかじってみる
[雑談] : GM : 一回目で砂糖を使い切ってということは、このクッキーには砂糖が入っていない…?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 少し離れたところでマスクを下げて齧ってみる
[雑談] : プロメテウス博士 : うふふ
[雑談] : 暗夜ソウジ : あっ
[メイン] : プロメテウス博士 : おそらくはみんなが不安視している味について、だが。 ――外国の菓子といえば、甘すぎる印象があると思うが、これは程よく甘くて美味しい。
[メイン] : プロメテウス博士 : 素朴な味付けではあるが、そこに温かみを感じるというか……なぜか異様に落ち着く。
[メイン] : プロメテウス博士 : そして、漂ってくるフシギな甘い匂い……。 キミたちであれば、嗅いだことのある匂いだろう。 かつての"ヘブンズウィング"であれば、その正体にさえ即座に気付けたハズだ。
[雑談] : GM : 意味深に笑われた!
[雑談] : みやび : やはり料理は科学か…!
[雑談] : 武田 圭吾 : 何がはいってるの??
[メイン] : プロメテウス博士 : しかし、キミたちは分からない。 この菓子がフツウにおいしいということしか。
[雑談] : GM : こわ
[雑談] : みやび : こ、こわい…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ…。 こうして口に入れたのは、私も初めてだが、甘くておいしいというのは本当らしい。」自分もクッキーを頬張りながら
[雑談] : みやび : ニトログリセリン!?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!そうね、美味しいわ……」 びっくりしてる
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、美味い! なんだ心配して損したぜ」
[雑談] : みやび : んちぇちぇ…!なんか無害そうな顔しとるちぇ…!でもまだわからんちぇだから釈放してやるちぇ…
[雑談] : GM : ほにゅじゃないが…( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : これに電気通したら爆発するかな…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(普通にウマいな……やはり警戒しすぎか?)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でもこの味と言うか、甘い匂いって何かしら……?嗅いだこともある気がするんだけど……」 食べながら考えてる
[雑談] : GM : やはり自爆用
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、記憶が戻ってきたかね? いやあ、このクッキーの血管の拡張作用は、心を落ち着けるために考えたものだが、そのような効果もあるとはね。 棚から牡丹餅とはまさにこのこと。」
[雑談] : みやび : ニトログリセリン、クスリにもなり得るのだが効果は博士が言った通り……やっぱりニトログリセリンじゃねえか!!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うんうん、爆弾制作時にあまったニトログリセリンの使い道としては悪くないな。」頬張っていたクッキーを全て吞み込みながら
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちなみに専門家によると舌下投与とのこと
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いえ、記憶は戻ってないんだけど何となく……え!?」
[雑談] : みやび : ほえ~…💊💣
[雑談] : プロメテウス博士 : アイシングに入ってるから、舌でとけるし……ええか!👅
[雑談] : みやび : 博士、胡椒が無かったので黒色火薬を入れてみたよって今ならやりそう(流石に無い)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「げほっ、げほ………信用したらコレだ……!」
思わずむせる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おい、それって食っても大丈夫なのか!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、もちろん心配は要らないよ? これをたべたからと言って、人間爆弾になることはない。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 砂糖買ったほうが安いよ!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「このアイシングに含まれる程度のニトログリセリン、人体が無力化するからね。 ……タブン。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「多分って……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「薬みたいなもんか……大量に食べるのはやめといたほうがよさそうだな……」
[メイン] : 雫石真理 : 「一度までならおかわり可能とは、そういうことでしたか」
[雑談] : プロメテウス博士 : ごめんねみんな……! こんな博士で……!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ソウジの純真ハートはもうめちゃくちゃ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ、わたしはこの一つだけでいいわ……」 食欲がなくなった顔
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅ?じゃないんだよ💊
[雑談] : GM : 責任取ってお代わり分全部博士が食べて!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうかい? じゃあ、誰もおかわりしないなら、残りの二本は霧谷クンにでもたべてもらおうかなあ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇぇ……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もともと、一本は霧谷クンの分だったしね。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(悪ぃ、霧谷……アンタなら問題なく食べられるはずだ……)」
[雑談] : プロメテウス博士 : 自分を大事にしろとか言ってたクセして霧谷くんに押し付けようとしてるこの女…!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「食べる前に気づくんじゃないかな……ソラリスだし……」
[雑談] : みやび : 霧ちゃんさん…
[メイン] : 雫石真理 : 「何が入ってるか先に説明してから差し上げた方がいいかと思いましたが……それなら安心でしょうか」
[雑談] : みやび : みんな離れろ!霧谷支部長が爆発する!(ゲームオーバー)
[雑談] : GM : ウオアアア!(霧谷司令官)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふーむ……。 でも、考えてみたら、彼っていつもムリばかりしているし、臓器の機能が弱ってそうなカンジもするなあ。 おかわりはムリか……? 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん。 残りは私がたべておこう。 気遣いで倒れられては元も子もないしね。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それが良いと思うわ……」 ほっとして
[報告相談] : プロメテウス博士 : そんなところかしら…! 長々とヤバ博士させてもらってごめんね…!!
[報告相談] : GM : ええんちぇよ、じゃあこの辺でちょっと話進めるわ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!!
[雑談] : みやび : 良い幕間だった(火薬ぺろぺろ)
[雑談] : プロメテウス博士 : 株が乱高下した結果、マイナスに振り切れてる博士
[メイン] : GM : では霧谷危機一髪な話をしていたところで、
[報告相談] : 武田 圭吾 : よろおね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : Pでロイス取るつもりでしたがN確定ですね……
[雑談] : プロメテウス博士 : ぴえん
[雑談] : みやび : Pおもしれー女/Nやべー女
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ところで、なんだけど。みんな……少し話したいことがあるの。いいかしら……?」 明日羽が真剣な声色でそう始める
[雑談] : プロメテウス博士 : でもそろそろやばエピソードも出尽くしたので…!! もうフツーになるので…!!
[雑談] : GM : ほんまちぇー?隙あらばやばいことやってくるはずちぇ…油断ならんちぇな…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、どうしたんだ……改まって」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………オレも同席していていいのか?」
元の明日羽とは無関係なことを少し気にして言う
[雑談] : プロメテウス博士 : ほ、ほんとちぇよ!……タブン。
[雑談] : 暗夜ソウジ : どうせすぐ悪役ムーヴする
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、もちろん。みんなが揃ったら話そうと思ってたことだから」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。では聞こうか。」おかわりをかじりながら
[メイン] : 雫石真理 : 「……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : すげー食ってる💣
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしね、地上に上がって行ってみたい場所があるの……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしが昔いた……らしい、UGNの支部があった場所……なんだけど……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 胸が爆発する(元から)
[雑談] : プロメテウス博士 : ニトログリセリンとはいっても安定化してあるので、これ以上の爆弾おっぱいになることはないですよ(?)
[雑談] : GM : 爆弾おっぱい(???)
[雑談] : みやび : メガトン級おっぱいって訳(???)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それが記憶を取り戻すキッカケになるかもしれない……そういうことかな?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うん……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……あそこか……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………言うまでも無いだろうが、危険すぎるぞ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くんは知っているのよね……わたしは地図で位置しか知らないんだけど」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、このまま地下にいても記憶を思い出せそうにないの……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「危険なのは、分かってるんだけど……。やっぱり、駄目だったかしら……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ただの忠告だ。………向かうのを止めはしない。だが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……もし向かうなら適切な運び屋に依頼するのをオススメするぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : デレがよ!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!走次くん……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こりゃ、早速用事ができたな!」
[雑談] : GM : 優しい
[雑談] : みやび : かっけえ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士は見習えな
[雑談] : GM : ここから真面目に頑張っても追いつけるかどうか…(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : もう既に好感度Pの差が天と地ほどある……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「実を言うと俺も、今あの支部がどうなったか気になってるんだ。UGNが壊滅した日、俺は支部のメンバーを連れて早々に撤退したからな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「その選択は正しかったと思っているけど、あの日、俺がいなくなったあとあそこで何が起きたのかくらいは知っておきたい」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そういうわけで、俺からも頼むぜ、運び屋サン!」
[雑談] : 武田 圭吾 : かっこいいぜ!🚙
[雑談] : プロメテウス博士 : わかる🚙
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………請け負った。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「よし、そうと決まればさっそく準備しないとな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ありがとう……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何か手掛かりがあるといいな……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : ここであの場所に戻るのもなんかいいね…🏘
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、みんなで……って、いえ、博士や真理ちゃんまで付き合わせるのは悪い……かしら……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん? 私は『付いてくるな』と言われても、クルマの少年の愛車にワイヤーを引っ掛けて、付いていくつもりだったよ?」
[雑談] : GM : オープニングの場所に戻る展開(二度目)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうなの!?いえ、ついてくるななんて言わないし来てくれるなら心強いんだけど……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : めい卓の名物(?)
[雑談] : GM : とりあえず最初の場所に戻っとけばクライマックス感でるやろ精神(まだクライマックスではない)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「おい、オレのクルマに傷をつけるようなコトをするなって言ったよな……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(車で引っ張られていく博士は面白そうだからちょっと見てみたい気もするな……)」
[雑談] : プロメテウス博士 : あるある…よいもの
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやあ、ニトログリセリンクッキーは口に合わなかったようだから、心象的に警戒しているようでもあるし、連れて行きたくないかもしれない、とも考えたワケだよ。 一応、私も反省している。」少し、と小声で付け加えて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そっか……いえ、でもそんな連れて行きたくないってくらいまで思ってはないから……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「一緒に行きましょう、行きましょうっ。……走次くんの車に変なついて行き方しないようにも」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………確かにアンタの性格は最悪だが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……まあ、何だ。戦力としては頼りになる。……付いてくるなら普通に来い。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 優しさの塊PTか????????
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺も歓迎だぜ!(視界の外にいたら何をしでかすかわからないしな…!)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、そうか。 」笑って
[雑談] : GM : もっと博士も優しさ身に着けて…と思ったけど優しいことは優しいので全員優しいPT
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、少女が記憶を取り戻すプロセスの観察に同行させてもらうとしよう。 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「雫石………アンタはどうする?」
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしがいても構わないのなら、同行したいです」
[雑談] : プロメテウス博士 : ニトログリセリンクッキーとか人類を滅ぼしかけるとかって、行動が極端なだけで、相手を思って出る行動ではあるけど、そこが厄介すぎる博士……
[メイン] : 雫石真理 : 「あの工場に囚われていた時からもう随分と外に出ていませんから……。それにわたしも戦えるので、何かあった時の戦力になれると思います」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………危険は承知の上での発言だな? ……それならオレが制止する理由もない。」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい。……ありがとうございます、走次」 頷いて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「場所が場所だからのんびり観光、とはいかないと思うけど、少しは気持ちが切り替わるといいな……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「だが……忘れるなよ、雫石。アンタはまだ監視対象なことには変わらねえ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……オレの目の届く場所にいろよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ツンデレがよ~~~~
[雑談] : 武田 圭吾 : 心配なんだ~
[メイン] : 雫石真理 : 「……分かっています。捕虜、ですから。気をつけます」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………分かってんならいい」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あはは! あいかわらず、スナオじゃないなあ、少年!!」肘でつっつく
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何のことだ? オレはただ立場を確認させただけだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「えぇ? まあ、それも事実ではあるかぁ。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはこれくらいで!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私もそんなところかな!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : 武田 圭吾 : OKだぜ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : OK!!次に進もうぜ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……?とにかく、みんな一緒に行ってくれるのね?ありがとう……!じゃあ、さっそく向かいましょう!」 嬉しそうに笑って
[報告相談] : GM : サトシもよう見とる
[報告相談] : GM : じゃあ次支部のとこまで飛んでも大丈夫かしら?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいよ!移動描写も何度もやらせてもらってるし、サクッと移動しよう
[報告相談] : GM : さくさくちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ!」なんだかこうやって明日羽が音頭を取っている光景にどこか懐かしさを覚えながら
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!確かに仕切っとったやつだ
[雑談] : プロメテウス博士 : OK!「HEY」のところのシゲルがナゾに好き(?)
[メイン] : GM : ではあなた達は走次の車で隠れ家を出発し、明日羽のいたUGN支部へと向かう……。
[雑談] : 武田 圭吾 : お日様とお月さまも変わりばんこにみんなを見守っとる…🐟
[メイン] : GM : そして、無事に到着できたのだが──
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういや今回は5人乗りじゃな……キツキツだ
[メイン] : GM : ──かつてUGN支部だった場所は現在、公園になっていた。
[メイン] : GM : 一年前の襲撃で支部として使っていた館が倒壊したせいで、建物をそのまま再利用することが出来なかったらしい。
[メイン] : GM : 撤去作業が終わった後、元々庭として使っていた敷地を公園として作り変えたようだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : さらっと助手席に真理ちゃん乗せとるんちゃ~ん????
[メイン] : GM : うららかな春の陽気の中、緑豊かな公園では楽しそうに遊んでいる子供達や、犬の散歩をしている人などが見受けられる……。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ここが支部?だったの?」
[報告相談] : GM : こんな感じです動いていいよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 男性女性が隣合わせになることに配慮して助手席は圭吾くんかなと思ったけどそれもアリね……!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺は何回も来てるから間違えないと思うんだけど……」
[雑談] : GM : 監視だからね(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「影も形もないな……」鳩に餌やりながら
[メイン] : 東雲明日羽 : 「間違いないのね……」 圭吾くんの隣にしゃがんで鳩見てる
[雑談] : GM : 鳩にえさやってんのにゃふにゃふしてきたな(にゃふにゃふしてきたとは)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………気は抜くなよ。」
とは言うものの、春の陽気に当てられて欠伸をする
[雑談] : 武田 圭吾 : 動物と戯れ始めるとにゃふにゃふポイントが高いと言われている🐈
[メイン] : 雫石真理 : 「分かりました。……ですが、のどかですね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うむ。この日本……いや世界全体がFHの支配下とは思えない程度にはね。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「表の顔はキレイなもんさ。………だからこそ、タチが悪い」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……気のせいかもしれないのだが、私を見て言わなかったかい?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : GM : そんなこと言うとらんのにめっちゃ気にしてて草
[雑談] : プロメテウス博士 : この博士、事実なクセにめっちゃ気にしてないか
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………アンタは性格最悪とは何度も言ってるが……邪悪ではねえよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、そうかい? しかし、おかしなことを言うなぁ、私も悪魔とか度々言われるんだけどねえ。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………FHは……冗談には出来ないくらい、邪悪だ。アンタが可愛く見えるくらいにはな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私はもともと可愛いけれどね。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういうとこだぞプロメテウスぅ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「自分で言っちゃうのね……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「別に私自身がそう思っているワケではないよ。 他者から言われることが多いという客観的な統計結果さ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(いい性格してるな……)」
[雑談] : みやび : かわいいから困る…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ふふっ、そうだったのね」 博士らしいって笑う
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っと、鳩見に来たんじゃなかったわ。かわいいけど」 立ち上がって
[雑談] : プロメテウス博士 : 顔と体だけはいい女
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もう少し公園の中を見て回ってもいいかしら?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、そうだな。何か撤去し損ねたものが残ってるかもしれない」
[雑談] : GM : 珍しくタブミスしたけど傷は浅いちぇ!
[雑談] : みやび : セーフちぇっちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとに珍しい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「構わないが、ボディガードは忘れるなよ。 今のキミは能力が使えないのだから、キミが必要だと思う以上に警戒が必要だ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……ありがとう。みんなの傍から離れないようにするわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ん、注意して行こう」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うんっ」 身長に歩き始める
[報告相談] : GM : って感じで公園の中を進むけど大丈夫かしら?
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいよ!
[報告相談] : GM : りすぴが…おらん!(離れてそうな気配)
[報告相談] : プロメテウス博士 : 離席するということは大丈夫という説もある
[報告相談] : GM : それはそう!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!では
[報告相談] : 武田 圭吾 : ごめんちょっとお手洗いに行ってた!
[報告相談] : GM : なるなる!
[メイン] : GM : ではあなた達は広い公園の中を進んでいくと、少し離れた場所で遊んでいる少女たちの姿を見つける。
[メイン] : エミリー : 「それじゃいくよー、さちかー」
[雑談] : プロメテウス博士 : げげっ
[メイン] : さちか : 「うん!」
[雑談] : 武田 圭吾 : なんかいるー!!!!
[メイン] : GM : 一人はエミリーと呼ばれた、黒いゴシックドレスを着た少女。
[メイン] : GM : そしてもう一人は、ふわふわと柔らかそうにウェーブした白い髪を揺らす幼い女の子だ。
[メイン] : エミリー : 「マジカル★シュート!」
[メイン] : さちか : 「あははっ、なにそれ!」
[メイン] : GM : 二人はフリスビーで遊んでいるようで、仲良く青いディスクをパスしあっていたのだが……
[メイン] : さちか : 「……わっ!?」
[メイン] : エミリー : 「おっと」
[雑談] : みやび : うわー!!!見知った顔がいるー!!!
[メイン] : GM : さちかが投げた何回目かのパスの途中、突風が吹きつける。
[メイン] : GM : 風に煽られたせいでディスクは軌道を逸れて地面に落ち、そのままあなた達の足下へところころと転がって行く……。
[雑談] : プロメテウス博士 : 百合に割り込む突風
[報告相談] : GM : なんかいます、動いていいよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おっと……」ディスクを拾い上げる
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 圭吾くん拾うかな、とりあえず様子見しよう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今日は風が強いな……! 落ちてましたよ」二人のほうに歩いていこう
[メイン] : エミリー : 「おぉ、悪いね。ありがとう」 こっちからも近付いて
[雑談] : プロメテウス博士 : 今日は、風が騒がしいな……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ええ、じゃあこれで!」 特になければそのまま去ろうとする
[雑談] : GM : エミリーうっかり圭吾君カラーと近くしちゃってた、ネイビーにしよう
[メイン] : エミリー : 「うん」 受け取って
[雑談] : 武田 圭吾 : ヴァニラ色ですよ…(青緑
[メイン] : エミリー : 「……うん?」
[メイン] : GM : エミリーはそのまま立ち止まって、明日羽の方をジッと見ている。
[雑談] : プロメテウス博士 : やば
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何かありました?」
[メイン] : さちか : 「……?どうしたの?エミリーちゃん」 気になって駆けよって来る。
[雑談] : 暗夜ソウジ : やな予感〜〜
[雑談] : 武田 圭吾 : こえ~!🧙♀️
[メイン] : エミリー : 「いや、君と一緒にいる彼女……見たことある顔だと思ってね」
[雑談] : プロメテウス博士 : リエゾンロードだもんね! そりゃ知ってるわ!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………(警戒しろ)」
後ろ手で真理と博士に合図を送る
[雑談] : みやび : 元よりFHだったな!
[メイン] : 雫石真理 : 「……」 小さく頷く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(うーん、このゴシックドレス……。 私と似ているような、それでいて全く似てないような……。)」とか考えながら、警戒はする。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「え、ああ……そうなんですか……?」(不味いな……知り合いか……!?)
[メイン] : エミリー : 「うん、そうなんだよ」
[メイン] : エミリー : 「それにしても……どうしちゃったのかな、君達」
[メイン] : エミリー : 「いきなり緊張したように見えるけど……何かまずいことでもあったのかい?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ヒェーッ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いやいや、とんでもない。見たことあるって言うから、知ってる人かなってびっくりしちゃって」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(だいぶ怪しまれてるが……とにかく白を切るしかないな……!)」
[メイン] : エミリー : 「あれ、じゃあ気のせいか!ごめんごめん」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「オレ含め、人見知りばかりでね……」
ごまかしを援護する
[メイン] : エミリー : 「そうだったか、それなら仕方ない!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 怖すぎ
[メイン] : エミリー : 「……と、そうだ。君達が人見知りしがちなのは別にいいとして」
[メイン] : GM : エミリーは圭吾の脇を簡単にすり抜けて、明日羽の近くまで歩んでいく。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?な、なにか?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(!? なんだ今の動き、反応できなかったぞ!?)」
[メイン] : エミリー : 「うんうん……やっぱり見た顔。三日前にすれ違ったよね?君」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「は?え?み……三日前?」 おろおろしてる
[雑談] : 武田 圭吾 : 何だと!??
[雑談] : みやび : つい最近!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(3日前………? この一週間、外出は許可されてないはずだ……)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ、わたし……三日前って外出してない……よ、ね?」 分かってるのに自信がなくなってる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「人違いじゃ……? ずっと家の中にいたはずなんだけど……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「雫石、一番アンタが一緒にいたはずだ……どうだ?」
[メイン] : 雫石真理 : 「三日前は外出していませんね。わたしと家で一緒にオセロしていました」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「疑うワケじゃないが……確認だ、そのオセロの戦績は?」
[雑談] : 武田 圭吾 : おしゃれな確認の仕方
[メイン] : 雫石真理 : 「十勝零敗でわたしが勝ちました」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それたのしいかい……?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : でしょうね……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ごめん……わたしが悔しくてつい何回も……」
[雑談] : みやび : 脅威の勝率…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、なるほど。十回という区切りでようやく諦めがついたと。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ノイマン能力発揮できる相手に発揮できない人が勝負したらそれもそうなる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、そう……。ってオセロはどうでもいいじゃない、オセロは」
[雑談] : プロメテウス博士 : 二人目の存在によって、一気に闇が見えてきましたね。。。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「三日前にすれ違ったって……どこですれ違ったか覚えてますか?」
[雑談] : みやび : これは…もう一人の僕!?
[雑談] : 武田 圭吾 : 天使の欠片ってそういうことなのか……??
[メイン] : エミリー : 「もちろん覚えてるよ。僕はこれでもノイマンシンドロームのオーヴァードだからねぇ。記憶力にはそこそこ自信があるんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : やっぱり闇めいじゃないですか!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 天から零れ落ちた白い羽を血に染めながら、反逆者達は少女の行方を追い始める。(原文ママ)
[メイン] : エミリー : 「繁華街の方のさ、洋服店とかたくさん並んでる通りって分かるかな?その辺りだよ」
[雑談] : みやび : 誰も追って来なかったのって抜け殻みたいなもんだから用済みって訳!ひぇ~!
[メイン] : エミリー : 「僕の好きな店から出て来てたからね。お、良い趣味してるなって思ったんだよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : この子、ホントにオリジナルかなあ…。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「し……知らない……。やっぱり人違いじゃないの……?」
[メイン] : エミリー : 「いやでも、顔も背丈も同じだったんだよねぇ」
[雑談] : プロメテウス博士 : CoCはじまったな
[雑談] : 暗夜ソウジ : スワンプマンかな?
[メイン] : エミリー : 「あっはははは!不思議だね!勘違いじゃないはずなんだけどな!」
[雑談] : プロメテウス博士 : めい卓はCoCはじまりがちなので、スワンプマンだったかもしれない…。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そうですか……ありがとうございます」
[雑談] : プロメテウス博士 : みゆ卓で木羽のしてたことからしてあやしいと思ってたんですよね。。。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(これは、偶然じゃないぞ……絶対に何かある!)」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………一ついいか? その店の名前を聞いても?」
[メイン] : エミリー : 「メイガスだね。こういうゴスロリ服とか売ってるよ」 自分の着てる服の裾を指でつまんで
[雑談] : プロメテウス博士 : めいガス!!
[雑談] : GM : めいめいがす(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : ゴスロリPCご用達
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……返答、感謝するぜ。」
[メイン] : エミリー : 「いやいや、いいよいいよ」
[メイン] : エミリー : 「それより変なこと聞いて止めちゃって悪かったね。君達は散歩の途中だったのかな?」
[雑談] : プロメテウス博士 : わ~~~~~~(最悪のケースを脳内シミュレーションしてダメージ軽減するPL)
[雑談] : 暗夜ソウジ : ゴスロリPC、心あたりあるなと思ったらレイラちゃんがそうだった
[雑談] : GM : もう最悪のケース想像するの草
[雑談] : GM : レイラちゃんにはやっぱり黒が似合いますわ!(ともよちゃん)
[雑談] : 暗夜ソウジ : ネクロマンシーしないで
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そんなところです。ちょっと籠りきりだったんでね、気分転換に」
[メイン] : エミリー : 「なるほどね。この公園は綺麗だし確かに気分転換には最適だ」
[雑談] : みやび : ともよちゃんも真っ黒になってもうたし…(笑えない)
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : プロメテウス博士 : 草じゃないが
[雑談] : プロメテウス博士 : 炭だが
[メイン] : エミリー : 「邪魔しちゃったね。それじゃ、心行くまま散歩を楽しんでくれよ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 炭化ずん
[雑談] : GM : そうだよ(真っ黒)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、構わないよ。 この出会いは少年にとってはいい収穫だったらしいからね。 ――少年、メイガスに向かおう。 わかっているとも、この女を見てから、『ゴスロリを着たい』あるいは『ゴスロリを着せたい』という衝動に駆られていることは!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士が何を言い出すかと思ったら!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………だそうだ、圭吾」
なすりつける
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺に振られても困るよ!? 博士も余計なことを言わない!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「び、びっくりした……圭吾くん、女装するのかと……」
[雑談] : みやび : よーし!着せにいくぞー!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 自分が着るのではなく、圭吾に着せることを想定している……!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この世界では多様性が認められているからね、恥ずかしがることはないさ、二人とも……。」
[雑談] : GM : 自分に着せる方だとは思ってないちゃんあす
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺はそういう趣味はないっての! ただ、同じ顔の人っていうのが気になるだけだ」焦りながら明日羽ちゃんに
[雑談] : 武田 圭吾 : あす~ん…👼
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そうよね!博士の冗談よね……!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、同じ顔の人間が三人はいる、という話はあるが、これだけ近いところにいるというのは気になるか。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なんていっても少年はオカルト好きだからね。 三日前の儀式については、いくらオカルトクラブの活動とはいえ、みんなでずっと部屋に籠りきりというのはやりすぎだったけれど。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………(何を……ああ、そうか)」
普段から素っ頓狂な発言ばかりで、今のが誤魔化しだと気づくのが遅れる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……邪神召喚には必要だったんだよ」
乗っかりに行く
[雑談] : 武田 圭吾 : オカルトクラブになってしまった👿
[メイン] : エミリー : 「へー、邪神召喚!面白そうだね、僕もオカルトなことは好きだし、ここで出会ったのも何かの縁だ。もう少し詳しく話して……」
[雑談] : 武田 圭吾 : マジカル~★
[メイン] : さちか : 「……男の子が女の子の服を着る……?なんだかそれって……」 ぶつぶつと呟きながら考え込んで
[雑談] : プロメテウス博士 : さ、さちかちゃん…?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……悪いが、内容を口外すると呪いが蔓延する。」
[雑談] : みやび : 目覚めさちかちゃん…!?
[雑談] : 武田 圭吾 : さちかちゃんに変なことを教えないで!🌱
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、内容はともかくとして……その邪神を呼ぶ儀式で、誤ってドッペルゲンガーを呼んでしまったという可能性も考えられるねえ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……だな。調査して後始末した方がいい」
[メイン] : エミリー : 「いややっぱりいいよいいよ、よく考えたらさちかに変なこと教えるなってまたみゆき君やみかん君に怒られることになる。というか変な話したせいでもう怒られてしまいそうなんだけどね」
[雑談] : みやび : みゆみかもよう指導しとる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おっと失礼。 多感な時期の少女には、オカルトの話などは早かったかな。 」
[雑談] : プロメテウス博士 : みゆみかから借りえみりーんだった!
[雑談] : 武田 圭吾 : 無断で連れてきてるよたぶん
[メイン] : エミリー : 「オカルトもそうだし、異性装とかね……。さて、さちかもういこうか!次はバドミントンでもしよう!」
[メイン] : さちか : 「え?わぁぁぁ……なんで抱っこするの……!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 🍊🍊🍊
[メイン] : GM : エミリーはさちかをひょいと抱え上げると、あなた達から離れて行った。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………何とかなったか」
こめかみの冷や汗を拭う
[雑談] : みやび : 将来ぴちぴちおっぱいにタキシードスーツさちさちか……
[雑談] : GM : たまごっちさちかちゃん…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、危なかったけど、収穫はあったぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、泳がされている気もするけどなあ。 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……わたしにそっくりの人って、誰なのかしら」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「泳がされているならソレでも構わねえよ。……いざとなったらアイツらより速く泳げばいい」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そっくりさんが何者か、今は検討もつかないな。でも……なんとなく、避けては通れない気がするぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだねぇ。 自分が何者か知るには、自分に会うのが一番手っ取り早いだろう。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……それは、そうだけど……」 不安そうに
[メイン] : 雫石真理 : 「では、そのメイガスという店に向かうのですか?さっきはそう言っていましたが……服を買うわけではなく」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、機械の少女よ、二人の少年はああいっていたが、本当はゴスロリ服を……。」
[メイン] : 雫石真理 : 「……本気だったのですか?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「違うよ! それはもういいって!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………しつこいぞ、プロメテウス」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ? いいのかい? 折角、二人の少女を着替えさせるチャンスだというのに? 日本の男子はコスプレが好きというデータには修正が必要かなあ?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 真理ちゃんメイド服にあいそう(似合う)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「違う服着てる二人は見てみたいけど、今はそんな悠長なことしてられないからな……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ソウジくんは興味ねえよと言いますが、強引な店員さんに着せられた真理ちゃんを見たら気になっちゃうのは仕方ないことなのです(予告)
[雑談] : プロメテウス博士 : なるほどね…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「えっと、明日羽はどうしたい? ……不安なら、ここでいったん調査を打ち切るべきだと思う」
[雑談] : みやび : しせーん頼んだぜ(???)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そう、ね」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「不安になっているのは……そうよ。だけど、わたしに似た人って言うのは、気になるわ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「この公園を見て回っても何も思い出すことは出来なかった。だったら、少しでも気になる方を調べた方が……良いと思う」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしなら大丈夫よ。行ってみたいわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そっか……! わかった。なら、調査を続けよう」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 合理的な判断をしてくれてよかった。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ここで送迎役だけ帰るワケにもいかねえ。……雫石、もう少しアンタにも付き合ってもらうぜ」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい、構いません。皆さんが調査を続けるのならこのまま同行します」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんな感じかな!
[報告相談] : GM : んちぇいちぇい!じゃあ今日はこの辺で中断にしましょか
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇい! 気付けば一時じゃ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!もうこんな時間じゃ…!
[報告相談] : GM : 次回は今日日曜日いけるかな?
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いけますデイ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いける!
[報告相談] : GM : りすぴがおら…おら…おる!いけるね!
[報告相談] : GM : じゃあそれで!お疲れ様でした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 間違ってウィンドウ閉じちゃってた!お疲れ様でした!次回もたのしみ…!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : てれれっててれれれ!
[雑談] : みやび : ケーズデンキ!(?)
[雑談] : GM : ちぇちぇいちぇいちぇい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 残念、マリオブラザーズ(下水道のやつ)でした
[雑談] : みやび : なんだって…🍄⚡
[雑談] : 武田 圭吾 : 地下組織だけに…
[雑談] : GM : わからん!!全員とみやびんおるね初めて行きましょ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 全員+みやびん
[雑談] : 武田 圭吾 : みやもおる!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくおねがいします!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくおねがいします!
[雑談] : みやび : おまけでおる!ゆっくり見てくぜ!
[雑談] : GM : ありがたみ!
[雑談] : GM : 今回はお店に行くとこからです
[雑談] : プロメテウス博士 : ゴスロリコスプレ回!?(ではない)
[雑談] : 武田 圭吾 : なぜかエミリーちゃん行きつけの店に行くことになった
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今日のおやつはアッポォパイ(ネイティブ発音)
[雑談] : GM : あれちょっと待ってな…(テキチャが抜けてた)
[雑談] : 暗夜ソウジ : まつまつ
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい🍎
[雑談] : 武田 圭吾 : 待つ待つぜい!
[雑談] : GM : お待たせしまししまし
[雑談] : プロメテウス博士 : ましーん
[メイン] : GM : ではあなた達は公園から繁華街へと移動する。
[雑談] : 武田 圭吾 : お待たせましろん
[メイン] : GM : 休日の昼過ぎと言うこともあって、洋服店が建ち並ぶ通りは多くの人々で賑わっていた。
[メイン] : GM : 人込みではぐれないように進んでいき、やっとエミリーが言っていたゴシック&ロリィタの専門店“メイガス”の前まで辿り着く。
[メイン] : GM : 他のファッションよりも目立つため、正確な店の位置を知っていなくてもショーウィンドウを見ればすぐにそこがメイガスだと分かるだろう。
[報告相談] : GM : 店の前まで来ます!動いていいよ
[雑談] : プロメテウス博士 : ゴスロリ店、すばせかでしか入ったことない
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ここか……ファッション街ってどこも派手だけど、ひときわ異彩を放ってるな……」
[雑談] : GM : あったな~
[雑談] :
暗夜ソウジ :
わかる……というかあの店のイメージしかない
ライブハウス前にあるやつ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「こういう店もあるのね……」 ほぇーって見てる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そっくりさんとやら、道中では見かけなかったが……入って聞き込みするか?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だな、店員サンに聞いてみよう」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうしようか。もうひとりの"ヘブンズウィング"がここで買い物をしているのならば、店の人間が知っているだろうし。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなに似てるなら、わたしの顔を見れば分かるのかしら……。行ってみましょうか」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 他良ければ入りますのの
[メイン] : 武田 圭吾 : 「アパレルの店員だったら結構常連の顔は覚えてるかもしれないもんな」
[報告相談] : プロメテウス博士 : だいじょうぶやよ~
[報告相談] : 武田 圭吾 : 入りましょうか!
[報告相談] : GM : ご来店ちぇ!おkおk
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。こういった店に入る人間は限られているし、覚えている可能性は低くないハズだ。」
[雑談] : GM : 仮称が修正されとる!
[雑談] : プロメテウス博士 : 後々、GM側から名称とか出てきそうだし、テキトーな仮称とか出さない方がいいなって修正したやつ!!
[メイン] : GM : ではあなた達は店の中へと入っていく。
[メイン] : 店員 : 「いらっしゃいませー!」
[メイン] : GM : 店に入ると、黒と白のゴスロリ服に身を包んだ女性店員が気付いて声をかけてくる。
[雑談] : GM : にゃるにゃるほどね!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こんにちは」まずは店員の様子を観察する。明日羽ちゃんを見て何か反応がないか
[メイン] : 東雲明日羽 : 「こ、こんにちは」
[メイン] : 店員 : 「……あ、お客様!またいらして下さったんですね!」 明日羽を見て
[メイン] : 東雲明日羽 : 「んぇっ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふぅむ、そっくりさんがいるのはホントらしいね。 面白くなってきたじゃないか。」口元に笑みを浮かべる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「やっぱり……えっと、3日前にもここに?」店員さんに聞いてみよう
[メイン] : 店員 : 「え?はい……確か三日前にうちで買ってくださいましたよね?」
[メイン] : 店員 : 「しばらくは忙しくなるから来れないって言っていたから、こんなに早くいらっしゃって下さってびっくりしましたよー」
[報告相談] : 武田 圭吾 : どういう感じに話してこう、ストレートにそっくりさんを探してるって言えばいいかな…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 買った服をフックに聞き出せないかな〜と思いつつ、ぴったりの口実を考えてるけどまだ思いつかない!
[報告相談] : プロメテウス博士 : あんまり別のウソ重ねるとよくないから、それでもいいという説もある
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
それもそうね〜
別にめちゃくちゃ怪しい行動ってわけでもないし
[報告相談] : 武田 圭吾 : いったんそれで行こうか
[雑談] : プロメテウス博士 : ここの常連のエミリーちゃんから「そっくりさんを探しに来た人がこなかったかい?」とか聞かれて、「こういう人なら来ましたけど…。」って疑念が深まるルートがこわさな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ええと……それはちょっと事情がありまして……」
[雑談] : GM : あやしみえみりーちゃん
[メイン] : 武田 圭吾 : 「彼女と同じ格好をした人を探してるんです。ここで見かけたって聞いて」
[雑談] : プロメテウス博士 : リエゾンロードの立ち位置あるし、会話中に出た『雫石』『圭吾』『博士』ってワードは記憶してるだろうから、ちゃんと調べたら特定されそう🧙
[メイン] : 店員 : 「え?同じ格好……というのは?うちで買ってもらったのと同じ服を着ていたという意味では無く……?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ウカツ!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「格好つーか……顔とか体格が似てんだよ……背格好と言えばいいか……?」
[メイン] : 店員 : 「えぇー……?あれ、じゃあお客様はあの時のお客様とは違うということで……?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、えぇ、そうなの。そうなのよ」 こくこく頷いて
[メイン] : 店員 : 「いや、うーん……探していると言われても、三日前に来てくれただけですし、それに見れば見る程そっくり……」
[メイン] : 店員 : 「……あっ、そうでもない?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうでもない?!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……どっちだよ……」
あまり成果はなさそうだと考え、店内見学の方へ移る
[メイン] : 店員 : 「いえ、顔つきも体格も同じではあるんですけど……」
[メイン] : 店員 : 「三日前のお客様と瞳の色が違うんですよね。てっきりカラーコンタクトを入れてるのだと思ったんですけど」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「瞳の色が違う……? えっと、前は何色だったんで……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ハイライトオフちゃんあす
[メイン] : 店員 : 「えっと、赤色ですねー」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「赤色……」明日羽の青色の瞳を確認
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……」 目が合ってる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(間違いないよな……瞳の色が違うそっくりさんが……?)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……わかりました。忙しいところありがとうございます」
[雑談] : プロメテウス博士 : 目と目が合う瞬間す~きだと~きづ~いた~
[メイン] : 店員 : 「いえいえ……大丈夫ですよ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ここだけニコニコ全盛期かな?
[雑談] : みやび : ネット老人会達が…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あ、最後に来た時に買っていった服とか……覚えていますか?」
[メイン] : 店員 : 「えっ、うーん……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 気になる情報は出てきたけど手掛かりはここまでかな…!
[メイン] : GM : 店員はそこまで教えていいのかな…個人情報になるのかな…いやでもこのまま逃がしたら何も買ってくれなさそうだな…とか悩んでいるような顔している。
[雑談] : 武田 圭吾 : 買うかー!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ゴスロリタイムだ!
[雑談] : みやび : 博士!!ロングスカートゴスロリとか!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……少しでも手掛かりが欲しいから、できれば同じのが一着欲しくて。覚えてなかったら構わないんですが……」
[雑談] : プロメテウス博士 : はあ? 着てほしいのかい? 物好きだねぇ。 いいよ、見返りは貰うが(意外と普通に着てくれる博士)
[メイン] : 店員 : 「……そうでしたか!大丈夫です、覚えてますよ!こちらです!!」 店員は嬉しそうに案内する
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……! はい……!」ついていこう!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ、ちょっ……いいの?わたしお金持ってないんだけど……」
[雑談] : みやび : やった~~~!!!(サイボーグ化)
[雑談] : GM : 見返りがでかすぎる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「意外と進展アリ……か?」
平台に載せられているどう着けるか分からない小物を真理と見ていたが、圭吾の方へ目線を向け直す
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……このくらい俺がなんとかするよ。替えの服の一着も欲しかっただろうしな」
[メイン] : 雫石真理 : 「服の雰囲気が分かれば見つけやすくなるかもしれませんし、悪くはないかもしれませんね」 小物触り真理
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そっか……分かったわ。ありがとう……。でも、高かったら無理して買わなくていいからね……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ…(持ち金で足りるといいな…)」
[雑談] : 武田 圭吾 : 小物分析真理ちゃん
[メイン] : GM : 店員は棚にかけている黒い服を持って来る。
[メイン] : 店員 : 「こちらですね!」
[メイン] : GM : それはオフショルダーの黒いワンピースだった。値段は一万円超えるくらい。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 特殊ワンピースにしてはかなり安い……のかな?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(以外とお手頃か……? 相場がよくわからないけど)」
[雑談] : プロメテウス博士 : ゴスロリ服は高くなりがちな気がするし、安く感じる
[雑談] : GM : 安い方ちぇな!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ、これを……サイズは合うかな?」明日羽ちゃんに渡して
[雑談] : プロメテウス博士 : でもタピオカ20回分と考えると……(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「多分……?着てみないと分からない感じもするけど」 体にぺたっと合わせて
[メイン] : 店員 : 「試着されますかー?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 ならば少年、試着してきたまえよ……。」なぜか微笑みながら圭吾くんに
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ!?あっ!?そっち!?」 慌てて服離して
[メイン] : 武田 圭吾 : 「違うよ!! どう見ても入らないだろ!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ごほん、せっかくだからサイズはちゃんと合わせて貰おう。試着してきてもらっていいか?」咳払いして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そうよね……!分かったわ、ちょっと待ってて」
[メイン] : GM : 明日羽は服を持って試着室に入っていく。
[メイン] : GM : で、少しだけ待つと、黒いワンピースに身を包んだ明日羽が出てきますね。
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんと用意しとる!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「着たけど……」 若干落ち着かない様子
[雑談] : GM : しとるんちぇ!👈🍓
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へぇ……!」しっかり似合ってるのを見て感心
[雑談] : 暗夜ソウジ : オフショルダー、いいよね……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんか雰囲気変わったけど、いいんじゃないか? ……サイズは大丈夫か?」
[雑談] : 武田 圭吾 : かわいい
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そう……かしら?え、えへ……サイズは全然、大丈夫……」 照れたように笑って
[メイン] : 店員 : 「とってもお似合いですよ!それにやっぱりそっくりですね……!」
[雑談] : みやび : きゃわだぁ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(この服着て歩いてるんだったら目立つよな……手掛かりにはなるのかも)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ、これ一着ください。……普通にいい買い物だったかもな」お会計行こう
[メイン] : 店員 : 「ありがとうございまーす!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 真理ちゃんにも着て欲しいけど言い出すやつがいねえ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 私だ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……これからはこの服の明日羽を探せば良いのですね。ちゃんと見ておきましょう」 じーっと確認してる
[雑談] : 暗夜ソウジ : ヒュー!こいつはやるかもしれねえ……
[雑談] : 武田 圭吾 : ここにいるぞ博士だ
[雑談] : GM : 劇場版ジャイアン並みの味方になった
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとお手洗いに行ってくるのだ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――おいおい、クルマの少年よ。」三人から少し離れたところにいるソウジくんに囁く
[報告相談] : GM : てらなのだ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何だ。」
経験則から既に警戒されている
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミというやつは!このままでいいのかい!! 彼は身を切って贈り物をしたというのに、キミは機械の少女に対してなにもないのかい!! 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何も、必要経費だろ」
白を切る
[報告相談] : 武田 圭吾 : モドリーヌ!
[雑談] : 武田 圭吾 : この博士、完全に愉悦部員
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、アレには必要経費以上の意味合いがあったとも。 まあ、そもそもこの捜査自体が彼の私的感情に基づくものではあるのだが……。」
[報告相談] : GM : オカエリーヌ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それはそれとして、キミだよキミ。 機械の少女はここの衣服等に興味を示していたようだがねぇ?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………そうなのか?」
まんまと丸め込まれ、横目で真理を改めて觀察してみる
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 明日羽の服をじろじろ全方位から確認してる
[雑談] : プロメテウス博士 : こいつ愉悦してやがる(展開ころがすのに愉悦という理由付けがラクなので動かしやすい)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「み、見すぎじゃないかしら……」 恥ずかしがってる
[雑談] : 武田 圭吾 : 興味津々真理ちゃん
[メイン] : プロメテウス博士 : 「機械の少女は、私と同じノイマン能力者――本来はあのように時間をかけて観察しなくても、見ただけで十分なのさ。 それに小物をキミと眺めていたが、それも不必要なことだろう? 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………アンタの提案なのは癪に触るが……」
真理の方へ近づく
[雑談] : GM : めっちゃ見とるまり
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「おい、雫石。………追加の衣類が必要か?」
[メイン] : 雫石真理 : 「追加の衣服?もう一人の明日羽はまだ他にも何か買っていたのですか?」 そっちに顔を向けて
[雑談] : 武田 圭吾 : いたって真面目まりまり
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっとメモ帳が起動しないので再起動してきますの!
[雑談] : 武田 圭吾 : いってらのずんずん
[雑談] : GM : んちぇちぇ!了解よ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「違えよ。………アンタ自身の衣類が足りてるかの確認だ。………それに、ここの服が気になってるんだろ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「そういう意味でしたか。衣類は、三着程着まわして何とかなっていますが……」
[メイン] : 雫石真理 : 「ここの服が気になるというのは、そうですね。あまり縁のない種類の服なので、興味はあります」
[雑談] : 武田 圭吾 : わたし、気になります(千反田まり
[雑談] : GM : まりたそ~
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「場合によっては変装も必要だ。………ここの服は使えるかもな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「一着、選んでおけ。………費用は一旦オレが出しておく」
[メイン] : 雫石真理 : 「なるほど、わたしには不要だと思っていましたが変装の必要がありましたか。……ですが、良いのですか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : もどりーん
[雑談] : 武田 圭吾 : おかえり~ん
[雑談] : GM : おかえりーん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「何がだ。………オレは許可したぞ。まだ他に許可が必要な相手がいるのか?」
[メイン] : 雫石真理 : 「……いえ。では選ぶので、少し待ってください」
[メイン] : GM : 真理はそう言って買ってもらう服を探す。
[雑談] : 武田 圭吾 : きゃわまりやん…
[メイン] : GM : 少しだけ悩んで、一着持って帰ってきます。
[メイン] : 雫石真理 : 「では、これでお願いします」
[メイン] : GM : 選んできたのはメイド風のワンピースだった。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……サイズは問題ないか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : メイド服!!!
[メイン] : 雫石真理 : 「合っているかと思いますが、念のために試着してきます。いいでしょうか?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「あ、ああ……サイズが合わなきゃ意味ねえからな。」
[メイン] : 雫石真理 : 「では、着てきます」
[メイン] : GM : 真理は試着室に向かうと、すぐに着替えて出てくる。ほとんど待たされなかった。
[メイン] : 雫石真理 : 「着てきました」
[雑談] : 暗夜ソウジ : やはり読まれていた……!
[メイン] : GM : メイド服を着用して、両手を広げて見せる。
[雑談] : 武田 圭吾 : 着替えがめっちゃ早い…そして久々のメイドまりちゃん!
[雑談] : GM : メイドまりまりーん…メーカーさんに他にゴスロリ服に使えそうなのがなかったからメイドちぇ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………いいんじゃないか」
真正面から見ることに抵抗があるのか、身体をズラして感想を告げる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……おお、真理さんも着替えたのか?」会計を終えて戻ってくる
[雑談] : みやび : きゃわちぇなぁ…
[メイン] : 雫石真理 : 「それなら、よかったです。サイズも問題ありません」 釣られて体を横に傾けながら
[メイン] : 雫石真理 : 「はい。変装に必要になるようでしたので」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……しかし、キミたち、オトメ心がわかっていないなぁ。」男子二人に溜息
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『おお』だとか『いいんじゃないか』とかより、『かわいい』だとか『きれい』とか言ってほしいものだろう? こういう時はさ?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士にオトメ心が分かってないって言われるの、結構屈辱では???
[雑談] : 暗夜ソウジ : しかもまともなアドバイスしよる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ……。い、いやいや、そんなことないわよ!?というか、そんな無理に言うようなことじゃないわ!」 両手をぶんぶん顔の前で振って
[雑談] : プロメテウス博士 : ナチュラルに自身をオトメに入れてないが、知識としてはある博士
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いきなり何を言い出すかと思ったら……でもそうだな」
[雑談] : GM : ナイスパス博士しとる(なお行動原理的には多分恥ずかしがったりしてるとことかが見たい奴)
[雑談] : プロメテウス博士 : ば、バレている…!!
[雑談] : GM : やっぱりね!ちぇちぇにはお見通しちぇ👈🍓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こういう服着てる二人もかわいいと思うぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 名探偵おる…🍓
[雑談] : 武田 圭吾 : めい探偵🔍🍓
[雑談] : みやび : いちご探偵🍓✨
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……今は仕事中だからあんまり個人的な買い物するわけにはいかないけど、落ち着いたらまた服を買いに来ような」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!あ、っぇ、そ、そそ、そう……ね……」 両手をほっぺたに当てて
[雑談] : 武田 圭吾 : 珍しい恥ずかしがりちゃんあすだ!
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ……ありがとう、嬉しいわ……圭吾くん……」 恥ずかしそうに目を逸らしながら
[雑談] : プロメテウス博士 : きゃわじゃん
[雑談] : プロメテウス博士 : でもこれから鬱展開になるんですけどね
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ん、お、おお……まあなんだ。気に入ったらまた来て見せてくれよ!」照れ隠しに親指を立てて
[雑談] : GM : なんでそんなこと言うんちぇ!!!!!!!!変なでたらめ言う子は連行ちぇ!!!!!!!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…!! 横暴ちぇ…!!!!…!!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 雑談でオチをつけとる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え……えぇ!わかったわ……!」 少し赤くなった顔を手で隠しながら笑う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほらほら、クルマの少年も見習っては如何かな? 」二人の様子を見てニヤニヤしながら、ソウジくんを小突く
[雑談] : みやび : いちゃ…いちゃ…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何か勘違いしてないか?………まあ、二人とも見目は綺麗だぜ……」
微妙に煮えきらないが、これでもソウジにしては素直な対応だ
[雑談] : 武田 圭吾 : いい反応じゃのう…
[雑談] : プロメテウス博士 : 甘いねえ!!!!!!!!!!! 真っ黒なコーヒーに入れる量の砂糖くらい甘いねえ!!!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それじゃ、会計してくるぜ」
[メイン] : 雫石真理 : 「かわいい……綺麗……ですか」 二人に言われた言葉を繰り返して
[メイン] : 雫石真理 : 「戦闘能力のみを評価されてきたので、そういう風に褒められたのは初めてで、少し驚いています」
[メイン] : 雫石真理 : 「ですが……何だか、嬉しいです。ありがとうございます、走次」 表情はあまり変わらないが、胸に手を当てて少し弾んだ声色でそう言う
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[雑談] : 武田 圭吾 : きゃわまりちゃんな…
[雑談] : プロメテウス博士 : でもジャームなんでしょ。ジャームがよ。(最悪のケースを想定することで自衛するPL)
[雑談] : GM : 何言うとるんちぇ!!!!!この浸食率100%以下が見えんのかちぇ!!!!!!!!!連行ちぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : ずん…すっかり歪んでしまって…
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…! 前科がすごい勢いで重なっていくちぇ…
[雑談] : みやび : いちご留置所で侵蝕率15上昇させるちぇ…(???)
[雑談] : GM : 大分でかいちぇ…🍓🍓🍓
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………別に礼を言われることでもない。……単なる評価だ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「そうでしたか……分かりました」 首を小さく傾げて
[報告相談] : プロメテウス博士 : ソウジくんはこんなところでいいかしら? よかったら博士がオチ(?)付けようと思うけど(?)
[報告相談] : GM : オチ要員!?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうね!ちょうどいいかんじ
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : オチ担当になっちゃった
[メイン] : プロメテウス博士 : ――四人の様子を眺めながら、博士は"望み通りの状況"にくすりとほくそ笑んだ。
[雑談] : GM : 博士で…落ち…爆発落ちなんてサイテー!!(違う)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(くく。 協力たすかるよ、少年少女たち。 ……異性間交友のデータは、私の目的のひとつである『全人類のAI化』には必要不可欠だが、圧倒的にサンプルが足りないからねぇ!)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(……というのも、私の近くでは、何故かそうした状況が避けられる傾向にあるからな!! この機会にしっかりとデータを回収するとしよう!!)」
[雑談] : GM : そりゃ避けられる
[雑談] : 武田 圭吾 : そらそうよ
[雑談] : 暗夜ソウジ : カプ厨ずんの具現化だ
[報告相談] : プロメテウス博士 : オチというには弱いけど、というところでで?
[報告相談] : GM : ええのよ!博士らしい
[報告相談] : GM : このシーンでやることは終わったからもうこれで以上になるんだけど締めても大丈夫かな
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 『データ収集』という免罪符で、カプ厨行為ができる……暗黒面のパワーはすばらしいぞ。
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : iitomo!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : ──それから、二人の服を購入してメイガスを発った後。
[メイン] : GM : あなた達はUGN支部の跡地だけでなく、明日羽にゆかりのある場所を巡った。
[メイン] : GM : 昔通っていた学校や生活していたマンションなどだ。しかし、どこを見て回っても明日羽は何も思い出すことは出来なかった。
[メイン] : GM : 今回の外出で得たものは、全くの予想外だった情報一つだけ。
[メイン] : GM : まだあなた達の誰もこの目で確認出来ていないが、明日羽に似た少女は間違いなく存在するらしい。
[メイン] : GM : 世の中には自分に似た人物が三人はいるというものだが……偶然このようなタイミングで、しかもこんなに近くに現れるものなのだろうか?
[メイン] : GM : 気になったあなた達はもう一人の明日羽のことも含めて、本格的に調査を始めていくことになる……。
[雑談] : 武田 圭吾 : いろんなとこ廻っとった…
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : 一応巡っとった!成果はないのでカット
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどね……!
[雑談] : GM : こんな感じでやっと情報収集のターンに入っていくのです
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン7 : 情報収集1
[雑談] : プロメテウス博士 : 任せろ~(ばりばり~)
[メイン] :
調査項目 :
◆東雲明日羽について <情報:UGN><知識:医学> 6
◆雫石真理について <情報:UGN><知識:機械工学、レネゲイド> 8
◆木羽零士について <情報:噂話、FH> 7
◆もう一人の明日羽について <情報:噂話> 10
[情報] :
調査項目 :
◆東雲明日羽について <情報:UGN><知識:医学> 6
◆雫石真理について <情報:UGN><知識:機械工学、レネゲイド> 8
◆木羽零士について <情報:噂話、FH> 7
◆もう一人の明日羽について <情報:噂話> 10
[雑談] : 武田 圭吾 : 頼むぞ知識担当!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 任せろ〜(無形の影)
[メイン] :
情報収集の流れ的なやつ :
1.調査する人は全員登場侵食を出す
2.PC一人が調査判定と、あと購入判定をやりたい場合宣言して振る。
3.調査判定に成功したら情報公開。
4.調査中のRP、もしくは情報を知った後の反応などのRPをやりたい人はする。
5.全員が判定とRPが終わるまで順番に2から繰り返し。まだ調査項目が残ってる場合は1に戻る。
[情報] :
情報収集の流れ的なやつ :
1.調査する人は全員登場侵食を出す
2.PC一人が調査判定と、あと購入判定をやりたい場合宣言して振る。
3.調査判定に成功したら情報公開。
4.調査中のRP、もしくは情報を知った後の反応などのRPをやりたい人はする。
5.全員が判定とRPが終わるまで順番に2から繰り返し。まだ調査項目が残ってる場合は1に戻る。
[雑談] : プロメテウス博士 : やったあ! やたらと経験点を使って盛った知識だあ!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 元ネタ通り誰か止めて!!ジャームなっちゃう!!
[報告相談] : GM : 情報収集はこんな感じでやるわよ!全員登場侵食振ってから一人ずつ判定したりなんやらって感じなんだけど大丈夫かな
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫ですわ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : わかりやすい! 了解なのだ!
[雑談] : GM : 任せろ~やめて!のやつ懐かしすぎて笑った
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!
[雑談] : みやび : 経験点の支払いは任せろー!
[報告相談] : GM : それと情報判定に失敗した場合、調査には失敗したけど真相には近付いているということで次からその調査項目の目標値が-2されます。下限値は4。
[報告相談] : 武田 圭吾 : なるなる!
[報告相談] : GM : このメンバー調査強そうだし大丈夫な気はするけどね
[報告相談] : プロメテウス博士 : やさしい
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
おけおけ〜真理ちゃんについては一回やってみようかな
一回だけなら大丈夫……タブン。
[報告相談] : プロメテウス博士 : 調査つよ……つよ……(社会1)
[報告相談] : 武田 圭吾 : ダイス不安…とりあえず出ましょう!
[メイン] : GM : では情報収集のシーンになります
[メイン] : GM : シーンに出る人は登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 57 → 62
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 65 → 70
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 90 → 95
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士は知識だけ強いから、とりあえず明日羽ちゃん行きたいかな~
[報告相談] : GM : 特に誰からやりたいってことが無ければHO番号順でやっていくわよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!
[雑談] : GM : あすあすーん
[雑談] : 武田 圭吾 : おお、じゃあそっち任せようか
[雑談] : GM : 手分けしていきーちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : うん、任せてほしい~
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんが真理ちゃん失敗したら、次は真理ちゃんいく予定~
[雑談] : 武田 圭吾 : じゃあこっちはもう一人の明日羽ちゃん行く前に木羽ァのほうを調べてワンクッション置こうかな
[雑談] : GM : 木羽ァ、おkおk!
[メイン] : GM : じゃあ圭吾くんから調査で大丈夫かな?調べる項目宣言お願い!
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあすは木羽くんの施設にいたワケだし、先に調べるやつだ
[メイン] : 武田 圭吾 : ◆木羽零士について 調べましょう!
[メイン] : 武田 圭吾 : 2dx+3>=7(2DX10+3>=7) > 6[5,6]+3 > 9 > 成功
[メイン] : GM : 了解!
[メイン] : GM : 成功した!購入判定はあるかな
[メイン] : 武田 圭吾 : せっかくだしUGNボディアーマー狙ってみようかな
[メイン] : GM : どうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : データブレイン先輩便利
[メイン] : 武田 圭吾 : 2dx+1>=12(2DX10+1>=12) > 6[5,6]+1 > 7 > 失敗
[メイン] : 武田 圭吾 : 残念!
[雑談] : GM : 今気づいたけど圭吾くんの情報技能空欄だ!ワークス的にUGNかなこれ!
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとだ書き忘れてた! UGNですです
[雑談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : では木羽ァの情報公開!
[雑談] : 武田 圭吾 : データブレイン1個だけでも取っとくと情報が非常に強い
[メイン] :
◆木羽零士について :
FHのとある研究開発セルのセルリーダー。
コードネームは“バフォメット”。シンドロームはブラックドッグ/オルクスのクロスブリード。
裏表が激しく傲慢かつ小心者な性格のため部下からの人望は全くないが、兵器開発の才能は非常に高い。
最近は兵器工場で“メガゼリオン”という名の人型機械兵器の開発を進めていた。
このメガゼリオンを運用するためには雫石真理の力が必要らしく、数ヵ月前に彼女を拉致し、兵器工場内で改造手術を行っていたようだ。
PC達が兵器工場を破壊して以降、木羽は行方を眩ましてしまっているらしい。
FHの招集にも応じていないことから、完全な行方不明になっているものだと思われる。
[雑談] :
暗夜ソウジ :
あとで圭吾くん用のボディアーマー買うかな〜
クライマックスまでにソウジくんに用意するアイテム分からんし
[情報] :
◆木羽零士について :
FHのとある研究開発セルのセルリーダー。
コードネームは“バフォメット”。シンドロームはブラックドッグ/オルクスのクロスブリード。
裏表が激しく傲慢かつ小心者な性格のため部下からの人望は全くないが、兵器開発の才能は非常に高い。
最近は兵器工場で“メガゼリオン”という名の人型機械兵器の開発を進めていた。
このメガゼリオンを運用するためには雫石真理の力が必要らしく、数ヵ月前に彼女を拉致し、兵器工場内で改造手術を行っていたようだ。
PC達が兵器工場を破壊して以降、木羽は行方を眩ましてしまっているらしい。
FHの招集にも応じていないことから、完全な行方不明になっているものだと思われる。
[メイン] : GM : こんな感じ、RPとかあるかな?
[メイン] : 武田 圭吾 : じゃあちょっとだけ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「意外と簡単に侵入できたな。さて……」 コンピューターでFHのネットワークの末端に侵入し、例の病院を管理していたセルリーダーの情報を探る
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……なるほど、行方不明ね。道理でセキュリティも甘いはずか。追手が来ないのもそのせいか……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「もう少し深堀りしてみる必要がありそうだ」ノートパソコンを閉じる。以上で!
[雑談] : 武田 圭吾 : HPが減りやすいのでな…!ありがた!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : じゃあ私は応急手当キット買うかな~
[メイン] : GM : では次走次くん、それ調べるか宣言してください
[メイン] : 暗夜ソウジ : 真理ちゃんについて、〈知識:機械工学〉で!
[メイン] : GM : 了解、判定どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 6dx+2=>8(6DX10+2>=8) > 6[2,2,3,4,4,6]+2 > 8 > 成功
[雑談] : 武田 圭吾 : ジャストいけた!
[メイン] : GM : 成功だ!購入したいものはあるかな
[メイン] : 暗夜ソウジ : 購入はUGNボディアーマー!
[メイン] : GM : 了解どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 4dx+2>=12(4DX10+2>=12) > 10[3,9,10,10]+6[4,6]+2 > 18 > 成功
[雑談] : 武田 圭吾 : すごい
[メイン] : GM : あったよアーマーが!
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 侵蝕増加分忘れてた……成功したのでヨシ!!
[メイン] : GM : では真理の情報公開しましょう。
[メイン] :
◆雫石真理について :
脳を含めた全身が機械化されたFHチルドレンの少女。
コードネームは“フルメタルソルジャー”。シンドロームはノイマン/ブラックドッグのクロスブリード。
雫石真理は賢者の石の適合者で、胸部に賢者の石が埋め込まれている。
この賢者の石が持つレネゲイドの侵食率は非常に高く、石そのものがジャームとなっているらしい。
ジャーム化した賢者の石は真理の精神に強い影響を及ぼしており、真理は賢者の石に心を支配されていた状態だったようだ。
(この現象は真理がEロイス≪ファイトクラブ≫を所持していることを意味する)。
しかし現在、この賢者の石はひび割れてしまっており本来の力が出せていない状態にある。
おそらく工場を爆破した時に破損したのだろう。そのおかげで現在の真理は賢者の石の支配から逃れ、正気に戻っている。
[情報] :
◆雫石真理について :
脳を含めた全身が機械化されたFHチルドレンの少女。
コードネームは“フルメタルソルジャー”。シンドロームはノイマン/ブラックドッグのクロスブリード。
雫石真理は賢者の石の適合者で、胸部に賢者の石が埋め込まれている。
この賢者の石が持つレネゲイドの侵食率は非常に高く、石そのものがジャームとなっているらしい。
ジャーム化した賢者の石は真理の精神に強い影響を及ぼしており、真理は賢者の石に心を支配されていた状態だったようだ。
(この現象は真理がEロイス≪ファイトクラブ≫を所持していることを意味する)。
しかし現在、この賢者の石はひび割れてしまっており本来の力が出せていない状態にある。
おそらく工場を爆破した時に破損したのだろう。そのおかげで現在の真理は賢者の石の支配から逃れ、正気に戻っている。
[メイン] :
Eロイス≪ファイトクラブ≫ :
自我が二つ、あるいはそれ以上にわかれていることを表わすEロイス。
このEロイスの取得者は、人格の一部だけがジャーム化している特殊なジャームである。
表層に表れている取得者は正常な人間関係を結び、ロイスを持つことができる。
ルール的には表層と内面はそれぞれ同時に登場できない別のNPCとして扱う。
内面に相当する人格が死亡した場合、表層がどうなるのかについてはGMが決定する。
雫石真理の場合、賢者の石が破損して正気に戻っていたことから、内面が死亡しても表層には問題は無いとする。
[情報] :
Eロイス≪ファイトクラブ≫ :
自我が二つ、あるいはそれ以上にわかれていることを表わすEロイス。
このEロイスの取得者は、人格の一部だけがジャーム化している特殊なジャームである。
表層に表れている取得者は正常な人間関係を結び、ロイスを持つことができる。
ルール的には表層と内面はそれぞれ同時に登場できない別のNPCとして扱う。
内面に相当する人格が死亡した場合、表層がどうなるのかについてはGMが決定する。
雫石真理の場合、賢者の石が破損して正気に戻っていたことから、内面が死亡しても表層には問題は無いとする。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 侵蝕増加分じゃないや、技能値間違えてるのか
[メイン] : GM : こんな感じです、ファイトクラブの説明も一緒につけてる。
[雑談] : 武田 圭吾 : うおお~賢者の石だ~!
[メイン] : GM : 読めたらRPとかするか教えて!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ちょっとだけ!
むしろ調達のRPしたいかも
[雑談] : GM : 賢者の雫石真理
[メイン] : GM : おkおk!情報の方無しで調達のRPだけやるでも何でも自由にやってくれていいよ
[雑談] : 武田 圭吾 : この苗字そういう!?(ちがう
[雑談] : GM : そういうことよ!👈🍓(違わない)
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどね……!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
やっぱり情報RPしっかりやります!
博士と約束してたわ!!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!
[報告相談] : GM : してたしてた
[メイン] :
暗夜ソウジ :
博士と共に駅員室で真理を調査する。
博士を監視するという名目だったが、暴走を止めている内にソウジもきっちり作業することになった……
[雑談] : みやび : そうだったんじゃな…
[雑談] : GM : 実は前の卓から賢者の石持ちってところだけはふわっと設定されていた(特に関係無いから表には出なかった)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「コレ、何だ……?」
真理の体内にあるひび割れた賢者の石を発見し、博士に問う
[雑談] : 武田 圭吾 : こういうのが明らかになってくのいいね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、これは……。 キミが知らなくてもムリはない。 "賢者の石"と呼ばれるレアなEXレネゲイドだ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「レア物とやら、がっつり傷いってるが……大丈夫なのか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士がすごい博士らしいことしてる…(?
[雑談] : GM : 貴重な真面目博士のターン
[メイン] : プロメテウス博士 : 「大丈夫ではない。 ……が、それはFHから見た場合だ。 我々にとっては実にラッキーと言っていい。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………まさか、例の改造手術ってのは……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。その改造の核に据えられているのは、コレだろうね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「"賢者の石"は『宿主と一体化する』という性質を持つEXレネゲイドなのだが、その『一体化』には精神的なものも含まれる。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっと待ってね! それっぽい文をかんがえる!
[報告相談] :
GM :
がんばちぇちぇ…!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 無茶振り拾ってくれてありがとう!まつまつ
[報告相談] : 武田 圭吾 : アドリブずん!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「基本的には『宿主側が主体となって賢者の石を取り込む』が、『賢者の石側が主体となって宿主の精神を取り込む』というケースもあるらしい。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その場合、結果として『宿主を吸収した賢者の石には自我が宿る』という話もあるが、まあ、それはいったん置いておこう。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士の賢者の石講座!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――それで、今回のケースは、この『自我を持ってジャーム化した賢者の石側』が『宿主である雫石真理』を取り込んでいる状態だったと言っていいだろう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、ヒビが入ったことで『そのパワーバランスが逆転した』という訳だ。 ――レネゲイドは専門じゃないから、仮説にすぎないがね。 コードウェル博士がいれば早かったのだが。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : とそんなところで!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
そうだ、めいに確認しておこう
賢者の石は除去しちゃダメよね?
[報告相談] : GM : だめです!抜き取ると真理は死亡するかジャーム化します
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そんな感じよね!了解了解〜
[報告相談] : GM : そうそうそんな感じ、勝手に除去できないから適合者は苦労する
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「不幸中の幸い、か……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 賢者の石の設定がうろおぼえだったので、考えるのに時間がかかったPL!
[雑談] : GM : コードウェル博士もようすやすやしとる
[雑談] : GM : お疲れ様よ…!合ってると思うしそれっぽいそれっぽい
[雑談] : プロメテウス博士 : わあい…よかったよかった
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(だが、元々はFHの改造の結果だ………真理は助かったが………他にもこういう奴が、数え切れないほどいる……)」
[雑談] : 武田 圭吾 : しっかりとした解説しとる……! よかったよかった
[雑談] : GM : ふーん、思考では真理のこと名前呼びなんすね
[雑談] : プロメテウス博士 : おれでなきゃ見逃しちゃうね
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………解説、助かったぜ」
怒りを堪え、博士に礼を言ってから片付けを始める。
[雑談] : 武田 圭吾 : 目ざといめいめい!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、それと補足だが。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : バレちゃった! 発言では思春期男子特有の雑呼びかけですよ……
[雑談] : GM : ミスの可能性も考えたけどそうではなかった!かわいいね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「本来ならば摘出した方がいい代物なのだが、"賢者の石"は摘出ができない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『一体化』しているという話があった通り、『もうすでに"賢者の石"は雫石真理の主要臓器のひとつになっている』という認識を持てば、おおよそ間違いないだろう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「心臓を抜いた人間が死ぬように、"賢者の石"を抜けば雫石真理は死ぬ。……あるいはジャーム化する。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………放置しかない、か。…………了解だ」
やるせない気持ちはあるが、最悪の結果を呼び込むわけにもいかない
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ、それと……プロメテウス………しかし前から思ってたが、名前長いな……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「長いから次からはプロムと呼ぶぜ。………それでだ、後で簡単な工作を頼む。」
[雑談] : GM : 愛称つけられーちぇ
[雑談] : みやび : プロム博士!
[雑談] : 武田 圭吾 : フロム博士?(乱視
[メイン] : プロメテウス博士 : 「カタカナ六文字は長いかなあ? まあ、確かにハカセと呼ばれることが多かったような気はするが。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほんとはプレゼントのあたりでそうしようと思ってたんだ……プレゼントがアレだったからやめたけど……
[雑談] : GM : なんてこっちぇ…
[雑談] : みやび : フロム博士だとオーヴァード亡者作ってそうだな…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「省略しようとするのは若い日本人の国民性か……? いや、海外でも愛称で呼ぶことは自然だし、そうでもないか……? 」少し考えて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん、だが構わないよ。 私のことは好きに呼ぶといい。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして工作の件も了解した。 ……まあ、私は私ですることがあるのだけれどね。」
[雑談] : プロメテウス博士 : フロムソフトウェア博士やめろ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「別件の任務の余りでそれなりの量のジャンクが手元にある。………これで圭吾の外装パーツでも作ってくれ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、彼の? キミのではなく?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 研究してることだいたいそんな感じある(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : 人間らしさを残したアンドロイド人類を造ろうとしてるだけなのに;;
[雑談] : 武田 圭吾 : 調達へのつなげ方が良い!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「オレはアーマーなんて使いこなせない。………それにアイツは無理しそうだからな」
かつて兄と離別した経験からの言葉
[雑談] : プロメテウス博士 : こういうパスで機械工学博士設定をいかしてもらえるの、たすかるわね…
[雑談] : 武田 圭吾 : 心配されとる…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど、確かに。 彼の戦い方は身体にかかる負荷も大きいからねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――それでは、依頼は承ったが、見返りは必要だからね。 ふふ。 何を要求しようかなあ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………クルマに手を出す話以外なら、相応の報酬は用意する。………出来れば無茶苦茶は勘弁して欲しいがな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「できればと言ったね? 覚えておこう。ふふふ。」
[雑談] : GM : 絶対ダメって言っとこ
[メイン] : プロメテウス博士 : 不敵に笑いながら、白衣のポケットから【エルピス:プロトテセウス】というラベルが貼られた黒いビンを取り出す。 そして、ビンに入っていた錠剤を三つ、慣れた手つきで口に放り込む。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何だそれ?」
訝しむ
[雑談] : 武田 圭吾 : なんか食ってるー!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私を私たらしめる薬。 ぶっちゃけて言うと、合成麻薬だねぇ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : コラコラコラー!
[雑談] : みやび : ほとんど違法行為!
[雑談] : プロメテウス博士 : プラス行為をしたらマイナス行為をしないと気が済まないのかこの女💊💊💊💊
[雑談] : 武田 圭吾 : 豪快に違法行為だよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : そもそも自分の発明品使って日本まで来たので、違法入国者である
[雑談] : GM : こわ~…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………モグラ組織の身でアレコレ言うつもりは無いが………アンタ、それが無いと成り立たないのか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : エンドラインじゃ皆犯罪者だ!ガハハ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうとも! 一日三錠これをのまないと私は死んでいってしまうのさ!!」あははと冗談めかして
[雑談] : プロメテウス博士 : テロリストだし麻薬くらい今更だよね!!
[雑談] : GM : 麻薬に関してはFH関係無いとこで犯罪者なんだよなぁ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「マトモじゃねえとは思ってたが、ここまで見事な薬中とはな……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 売買してる訳じゃないからせー……せーf……
[雑談] : 武田 圭吾 : アウトー!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………ま、いつものアンタでいるならそれでいい。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………プロム、アンタは人格破綻者だが……有能な味方であることは信頼出来る。………一応、な」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅ?じゃないが😥
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええっ、意外だなぁ? 私が合成麻薬を吞んでいる事を知った人間は、みんな離れていくのがフツウだったのだが、まだ信頼できると口にするなんてねぇ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……人格最悪なのが元々だろうが麻薬のせいだろうが、相手する側からすりゃ関係ねえよ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それに一応、だ。ギリギリのラインだぜ、調子に乗るな。」
[メイン] :
プロメテウス博士 :
「ふふ、ではその情報はしっかりと記憶しておくとしようか。」
[メイン] :
プロメテウス博士 :
「くくく、しかし、人格破綻者、人格破綻者ね……。 本当にその通りだな。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : とそんなところかしら?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうね!時間割いてもらって申しわけない!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ええんちぇよ! 自PC掘り下げの伏線も被せちゃって申し訳ない!!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!今日もいつも通り一時くらいまでやる?
[報告相談] : プロメテウス博士 : かしら! 博士の情報収集は短縮でやる予定!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいとも!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : それでお願いします!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : では次、博士!調査の宣言お願いします
[メイン] : プロメテウス博士 : 東雲明日羽について <知識:医学> 6で!
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 5dx+6(5DX10+6) > 8[1,2,6,8,8]+6 > 14
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすの基本情報!
[メイン] : GM : そりゃ確定でいける、購入判定はあるかな?
[メイン] : プロメテウス博士 : 応急手当キットいきます!
[メイン] : GM : どぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 2dx+4 目標8(2DX10+4) > 8[1,8]+4 > 12
[メイン] : GM : あった!
[メイン] : GM : では明日羽の情報公開します
[メイン] :
◆東雲明日羽について :
UGN中枢評議会に所属していた評議員の少女。
コードネームは“ヘブンズウィング”。シンドロームはノイマン/オルクスのクロスブリード。
明日羽の記憶は未だ戻りそうにないが、彼女の脳には一切異常は見当たらず体も健康そのものだ。
そのため明日羽が記憶喪失になっているのは、何かしらのレネゲイド現象が関わっているものだと推測できる。
また、最近たまに頭痛が起き、奇妙な幻聴がすることがあるらしい。
[情報] :
◆東雲明日羽について :
UGN中枢評議会に所属していた評議員の少女。
コードネームは“ヘブンズウィング”。シンドロームはノイマン/オルクスのクロスブリード。
明日羽の記憶は未だ戻りそうにないが、彼女の脳には一切異常は見当たらず体も健康そのものだ。
そのため明日羽が記憶喪失になっているのは、何かしらのレネゲイド現象が関わっているものだと推測できる。
また、最近たまに頭痛が起き、奇妙な幻聴がすることがあるらしい。
[メイン] : GM : こんな感じ、RPはあるかな
[雑談] : みやび : 声が…聞こえる…
[雑談] : GM : (ファミチキください)
[メイン] : プロメテウス博士 : ないです! フツウに話を聞いたりと診察したよ!!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : 暗夜ソウジ : かみさまの……こえがきこえる……
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすの脳内に存在しないはずのコンビニ店員の記憶が…
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン8 : 情報収集2
[報告相談] : GM : じゃあ後もう一つは誰調べる?
[報告相談] : 武田 圭吾 : いくぞ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんにおねがいしていいかしら?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : もう出ません!!侵蝕100越えちゃ〜う
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : では調べる人登場侵食+5どうぞ!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 70 → 75
[メイン] : GM : 残りはもう一人の明日羽についてです、判定どうぞどうぞ
[メイン] : 武田 圭吾 : いくぜー!
[メイン] : 武田 圭吾 : 2dx+2>=10(2DX10+2>=10) > 7[3,7]+2 > 9 > 失敗
[雑談] : プロメテウス博士 : 1足りない…!
[雑談] : GM : 妖怪ちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : アッ!!1たりない! 財産点を使いたいです
[メイン] : GM : 財産点あった!では成功
[メイン] : GM : 購入判定はあるかな
[雑談] : みやび : 妖怪現れちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 念のため手当キットいっとこう!
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 2dx+1>=8(2DX10+1>=8) > 8[2,8]+1 > 9 > 成功
[メイン] : GM : あった!
[メイン] : 武田 圭吾 : 取れた取れた!
[メイン] : GM : では情報公開します。
[メイン] :
◆もう一人の明日羽について :
PC達が以前破壊した木羽の兵器工場。
明日羽に似た少女はそこを拠点に行動しているとの目撃情報があった。
工場は以前爆破して使い物にならなくなっていたはずだが、いつのまにか元通りに修復されてしまっている。
明日羽に似た少女は兵器工場内で何かを行っているようだ。
[情報] :
◆もう一人の明日羽について :
PC達が以前破壊した木羽の兵器工場。
明日羽に似た少女はそこを拠点に行動しているとの目撃情報があった。
工場は以前爆破して使い物にならなくなっていたはずだが、いつのまにか元通りに修復されてしまっている。
明日羽に似た少女は兵器工場内で何かを行っているようだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : 今の状態で戦闘になると、圭吾くんがライトニングリンクのHPコストで死ぬから、はやめに使っておきたいわね
[メイン] : GM : なんか直ってるらしい。RPするかな?
[メイン] : 武田 圭吾 : ちょっとだけ!詳しくは合流したときにやろう
[雑談] : GM : 強いけどコストがでかいやつ
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : ダイス増加とダメージ増加の組み合わせで隙がなくて便利
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さて……」ハッキングを続けて数時間。
[雑談] : みやび : お前は誰だ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 侵蝕も安いしね〜
[雑談] : GM : 俺の中の俺
[雑談] : プロメテウス博士 : ウロボロスから見るとどのエフェクトも安そうで草
[メイン] : 武田 圭吾 : 「木羽の情報を伝っていったのは正解だったかもな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(兵器工場、二人が破壊したって言ってたが、もう元通りにされちまったのか? 明日羽のそっくりさんはそんなところで何してるんだ……?)」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
それはそう
次ウロボロスやる時は原初無しのビルドとかにしよう
[雑談] : プロメテウス博士 : そっくり明日羽ちゃん、モルフェウスなんかな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺ひとりで考えても仕方ないな……現地のことを知る人間と相談だ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 原初なしウロボロス、意外とがんばれる(黒とか白とかは欲しくなるけど)
[メイン] : 武田 圭吾 : という感じで…! あとついでに手当キットも2個使ってしまいたい
[雑談] : GM : キングダムで直し明日羽ちゃん(?)
[メイン] : GM : 了解!使って良いよ
[メイン] : 武田 圭吾 : 4+2d10+2d10 わあい!(4+2D10+2D10) > 4+18[8,10]+15[5,10] > 37
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] HP : 4 → 30
[雑談] : プロメテウス博士 : めちゃめちゃ回復してて草
[メイン] : GM : 全快した!
[メイン] : 武田 圭吾 : 全快しましたよ……!これで戦闘が来ても大丈夫だ
[メイン] : GM : 備えていく圭吾くん。ではシーンエンド!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 可能ならUGNボディアーマーも早いとこ圭吾くんに渡してしまいたいが……シーン出ないと無理かな
[報告相談] : GM : 無理です!次は情報共有で合流するんでそこでやってもらえれば
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうね、そうしよう!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!
[報告相談] : GM : ででで、今日はもうここで中断するとして次回の情報共有なんだけど
[報告相談] : GM : 翌日にまた隠れ家に集まることになります。誰かが最後に来てじゃあ情報共有するかーって流れにしたいんだけど
[報告相談] : GM : 誰が最後に帰って来る感じがいいかな。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 圭吾くんかな? さっきのアーマー作成の流れを組んで
[報告相談] : プロメテウス博士 : あるいは博士がアーマー造ってて遅れてくるとかもありーちぇ
[報告相談] : 武田 圭吾 : ふたりはもうアジトにずっといる感じっぽいよね、わしが最後に出ようか
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあそれでそれで
[報告相談] : GM : どれちぇ!圭吾くんでいいのかな
[報告相談] : プロメテウス博士 : そうそう
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうです!
[報告相談] : GM : おkおk!じゃあ次回はそんな感じで始めます!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 遅れてくるぜ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ヒーローは遅れてやってくるものですからね(?)
[報告相談] : 暗夜ソウジ : あと、次回までに博士にロイス考えて取得します!
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい🔧
[報告相談] : GM : 了解了解
[報告相談] : GM : 次は水曜日が全員空いてそうだけど、たんたんの火曜日△はどんな感じかしら
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ダメです……水曜でお願いします
[報告相談] : GM : じゃあ水曜日でいきましょ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょびっと間が開くのだ!了解了解!
[報告相談] : GM : 中断しますの、お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!
[雑談] : みやび : おつおつーちぇ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[雑談] : GM : おつおつみやびん!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした! またOPの場所に戻ることになるね……! 楽しみだぜ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 毎度見学ありがとよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 見学おつよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : おつびん!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 次回忘れないようにするメモ:圭吾くんにアーマー渡す、博士に取ったロイス発表する
[雑談] : GM : メモは大事ーちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] :
暗夜ソウジ :
アーマー渡す!ロイス発表!
(挨拶)
[雑談] : 武田 圭吾 : 前回のメモマン!
[雑談] : GM : ちぇっちぇー
[雑談] : GM : 全員揃ってるね、始めて行きましょ!
[雑談] : みやび : 4649!(偽参加者)
[雑談] : 暗夜ソウジ : お願いしまーす!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ロイス取得宣言していいよね?
[雑談] : GM : 参加者が…四人おる!
[雑談] : 武田 圭吾 : みやびんもおる
[報告相談] : GM : いいよいいよ、宣言どうぞ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
プロメテウス博士に信頼/嫌気Pでロイス取得!
ギリギリ信頼できる!
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] ロイス : 4 → 5
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : ギリギリPの嫌気ロイスを取られる女だ!
[雑談] : GM : ちゃんと信頼に応えて上げて
[雑談] : プロメテウス博士 : でも、用意したUGNボディアーマーに自爆機能とかつけてないし、ネ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 注文通り(?)
[雑談] : GM : つけてないのが当たり前なんだよなぁ…次のシーンいきます!
[メイン] : GM :
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[メイン] : シーン9 : 情報共有
[メイン] : GM : 皆で情報共有するシーンになります。全員登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 62 → 67
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 75 → 80
[雑談] : 暗夜ソウジ : 外装なら流石に致命的な機能付けたりしないと考えたソウジサイドにも問題がある
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 95 → 100
[報告相談] : GM : このシーンの情報共有のやり方なんだけど、PLが知っている情報をPCが全部台詞にして伝えるのは大変だし時間もかかると思うんで、
[報告相談] : GM : この情報について共有した!ってPLが宣言すれば共有出来る感じでいこうかと。
[雑談] : 暗夜ソウジ : わあいエフェクトレベルがあがるぞ〜
[報告相談] : GM : その直後に共有した情報についてPCがどう思ったかみたいなRPしていく形が良いかなって思うんだけど、大丈夫かしら?
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんだけこれからクライマックスかな?
[報告相談] : GM : りすぴーとずんは前の卓でやったやつどす。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解です〜
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解なのなの!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
今までのダブルクロス歴で一番危機感覚えている
(どうしようもない)
[報告相談] : GM : ありがてちぇ!じゃあ前回話した通り、圭吾くんが隠れ家に来るところから始めるんで
[報告相談] : GM : 導入の文終わったら圭吾くんからRPお願いします
[雑談] : プロメテウス博士 : ヒーローズクロスあげるーちぇ…✜✨
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : GM : 翌日の夕方。
[メイン] : GM : あなた達は各々が調べた情報を共有、整理することになった。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっとGMと圭吾くんが導入してる間に離席! (眼鏡探し)
[メイン] : GM : 隠れ家に最後に来たのは圭吾だった。時間には遅れていないが、すでに他のメンバーは全員集まっている……。
[報告相談] : GM : これで!動いていいよ
[雑談] : GM : また眼鏡無くしてる!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「戻ったぜ。いろいろと収穫があった」アジトに入ってこよう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん。お疲れ様」 ベンチに座ってる
[雑談] : プロメテウス博士 : いいかげんな扱いしてるから…👓(そしてなかった)
[雑談] : GM : 収穫が…被っとる!(多分ミス)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽、ありがとう。こっちは変わりないみたいだな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ソウジと博士はもう戻ってるのか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとじゃ!(修正
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………こっちはこっちの調べ事してただけだぜ」
圭吾の後ろから現れて、缶コーヒーを投げ渡す
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おおっと! びっくりした!」 缶コーヒーをキャッチしよう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ずっといたのか?」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
現代っ子的にはエナドリの方がそれっぽかったかな?
でもエンドラインのエナドリはヤバそうだ
[雑談] : GM : エナドリαトランス来たな…
[雑談] : 武田 圭吾 : 春日が流してそう
[雑談] : 暗夜ソウジ : オーヴァードパワー全開!(侵蝕爆上がり)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私はずっといたな。 少女二人の診察を終えて、次はキミのボディアーマーの設計をする必要があったからね。」ラボの方からボディアーマーをもって歩いてくる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ボディアーマー?」
[雑談] : みやび : Mr.パーフェクト愛飲!(謎CM)
[雑談] : GM : 頑張ってる君を応援したい…(ニチアサ春日CM)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやあ、実はねえ。 クルマの少年に『キミのことが心配だ』と外装ユニットの設計を頼まれてねぇ? 」クスクスと笑う
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おおう!そうなのか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 元気ハツラツ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロムの発言は誇張表現だ。余ったジャンクを有効活用するついでに、コイツがしばらく大人しくするように依頼をしただけだ。」
[雑談] : みやび : 意味ねーんじゃねーか?(ジャーム化)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「えぇ? 私としては、日課のミニロケット制作もあった訳だし、別に暴れるようなことはなかったと思うけどなあ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ミニロケット、何に使うのさ…
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何作ってんだよ!?」
[メイン] : 雫石真理 : 「ミニロケット……?そのような日課があるとは……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあ、どっちにしても助かるぜ…! ありがとうな、このコーヒーも」コーヒーの蓋をあけながら
[雑談] : GM : いっつもほにゅほにゅ言ってる…
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!
[雑談] : みやび : うーん…花火かな…(?)
[雑談] : GM : まだ春ちぇー!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 礼はいい、といった具合に手を扇いで圭吾に答える
[雑談] : 武田 圭吾 : ハンドサインだ✌
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、そちらも適当に使ってくれたまえ~。」ボディアーマーを圭吾くんの隣に雑に放り投げるが、背部に設置されたスラスターによって静かに着地する。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ、着地したわ」 びっくりして見下ろしてる
[雑談] : みやび : 高性能だ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「えらいしっかりした装備だな! さすが博士というか……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………マジであのガラクタからコレ作ったのか……」
予想以上の出来栄えに驚く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、一応、機能等の軽い説明もしておこうか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 聞かぬが仏な機能もありそう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、そうだな。使うの初めてだしよろしく頼むぜ!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「説明が必要なほど複雑な機能があるのかしら……?」
[雑談] : GM : やっぱり自爆機能…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そこまで複雑に作ってないよ。 ジャンクの寄せ集めだからね。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 爆発するのはおっぱいだけにしといて…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まずは『HR-クレイトス』のように金属装甲で全身を覆うと、機械の少年のウリである機動性等を損ねると判断したから、金属装甲部分をギリギリまで狭めた。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「電力を流した箇所に装甲がついてくるようにしてあるから、それでブロックしてくれ。 ここはキミの力量次第だが、まあ大丈夫だろう。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なるほどな。これなら攻撃されてないときは動きやすい」
[雑談] : 暗夜ソウジ : すげー!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、それでも装甲部分全てが金属ということで数キロはあるが、さきほど見たようにスラスターが搭載されているから、それでプラスマイナスゼロ、といったところかな。」
[雑談] : 武田 圭吾 : しっかりした作りだった
[雑談] : GM : 真面目ちぇ?真面目ちぇ?(真面目な説明からのオチを疑う妖精)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「スピードと防御力を両立できそうでいいな。助かるぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 三段落ち
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 服の下からでも装着できるから、いつも着ておくといい。 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ベースのタイツスーツに浮動装甲みたいなビジュアルなのかしら
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっ、誤って服の内側でスラスターを吹かした場合、人前で服が弾け飛び、全裸になってしまうから気を付けたまえよ!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ええええ!?」
[雑談] : みやび : ビリィッ!(ヤクザ早脱ぎ)
[雑談] : GM : 博士真面目な方向言ってから絶対こういうオチがあるってもう学んだ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それ、服の下に着こんでいいものなのか?!」
[雑談] : プロメテウス博士 : そんなカンジ? タイツスーツに電気が流れると、それを感知してそこまで装甲が移動するやつ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だめでしょ!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………プロムの制作品でこの程度の問題なら想定範囲内…実用は大丈夫だな、一応………」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「服の上から着ましょう、圭吾くん。使い慣れてないんだから絶対危ないわそんなの」 焦り気味に
[雑談] : プロメテウス博士 : というより、詳細なビジュアルとか設定とかは圭吾くん側に任せるわよ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうしたほうがよさそうだ……気を付けて使わせてもらうぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : OKOK!必要になったら準備しよう…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~む、クルマの少年の目もあったから、趣味より実用性を重視したんだけどなあ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――それはともかくとして、『収穫があった』と言っていたのは? 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、そうだ。情報収集をしてきたんで共有しようと思ってさ」
[メイン] : 雫石真理 : 「圭吾が全裸になるかもしれないという話が本題ではありませんでしたね。わたしと明日羽は調査出来ませんでしたから、聞かせてもらうだけになりますが……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「その話が本題になる日が来ないことを祈るぜ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 魔法少女の変身バンクみたいに服が……
[雑談] : 武田 圭吾 : 誰が得するんですか!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「絶対来ちゃだめよそんなの……。そ、それで、調査結果はどうだったの?」
[雑談] : プロメテウス博士 : (そして戦闘が終わっても服は戻ってこない)
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
これ誰からやるとかあるのかな
最後に前フリ少し言ってからやるのを所望します
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、じゃあ手短に話すぜ。前に二人が破壊工作した研究所を足掛かりに調査したんだけど……」
[報告相談] : GM : 特にない!PL同士でやりやすいように決めてくれれば
[メイン] : 武田 圭吾 : ◆木羽零士について、◆もう一人の明日羽についてを共有しましょう!
[メイン] : GM : 出来ます!
[報告相談] : 武田 圭吾 : あ、こっち確認してなかった!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ!圭吾くん話す流れだしそのまま博士に行ってもらおう
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解じゃ!
[雑談] : GM : それでゴスロリ服を代わりに着るってことね…(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : 道がひとつにつながった
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ~
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………あの工場が、元通りだと?」
あまり興味なさげに聞いていたが、そこには引っかかる
[雑談] : みやび : なるほど、そういうことかよ…👓
[雑談] : 暗夜ソウジ : こんなところで完璧な伏線回収しなくていいから!!
[メイン] : 雫石真理 : 「あそこは完全に爆破されたはずでは……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、信じがたいがそうらしい。もう一人の明日羽がそこで目撃された……っていうのも偶然じゃないだろうな……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[メイン] : 東雲明日羽 : 「木羽零士がいないのなら、もう一人のわたしが直した……ってこと、なのかしら……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ…。 木羽零士、か…。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(誰だったっけ…。)」
[雑談] : 武田 圭吾 : >誰だったっけ<
[雑談] : 暗夜ソウジ : また忘れてる……
[雑談] : GM : 写真記憶さんちゃんと働け
[雑談] : みやび : 俺だよ!木羽零士だよォ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、個人的にはメガゼリオンというのも気になるな。 恐らくは私が見損ねた兵器なのだろうが、工場が復活しているのならそちらも復活しているかもしれない。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 写真記憶「記憶にございません」
[雑談] : 暗夜ソウジ : こんなんでロイス取得しているという事実
[メイン] : 雫石真理 : 「そうかもしれませんね。わたしの力が必要……ということでしたら、まだ動き出しはしなさそうですが」
[雑談] : プロメテウス博士 : メガゼリオンの性能次第で名前覚えると思う🤖
[雑談] : みやび : 木羽のロイス、タイタスになってそう
[雑談] :
暗夜ソウジ :
しかしメガゼリオンの名前の由来なんじゃろうな
パッと見では分からん!
[雑談] : 武田 圭吾 : よそのセッションでロイスのN面を「忘れた」に設定して裏表切り替えたりするネタがあったの思い出した
[雑談] : GM : 草
[雑談] : 武田 圭吾 : Pに戻ると思い出したりする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 機械の少女の奪取は今まで以上に避けなければね。」
[雑談] : GM : 由来はト・メガ・セリオンよ!アレイスターの大いなる獣の奴
[雑談] : 武田 圭吾 : はええ~!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………そもそも奪取なんかさせるかよ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 前のセッションでマスターテリオンとかの大いなる獣関連のネーミング使ってたからね、木羽くん
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ほわ〜、知らんヤツ!!
後で調べようっと
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 走次の方を見て
[雑談] : 武田 圭吾 : ヒュー…!
[メイン] : 雫石真理 : 「……わたしも。そんなことにならないように、気をつけます。捕虜ですから」
[雑談] : GM : そうそう…わたしもみかんちゃんの設定で検索かけたりして初めて知った
[雑談] : プロメテウス博士 : 実はがっつり終末の獣関連の設定詰め込んであるみかーん…🍊
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………別にそっちが気にする必要はねえよ。プロとして、定めた仕事はきっちりやるだけだ」
もちろん、真理がこれ以上騒動に巻き込まれるのを良く思ってないのが本心である
[メイン] : 雫石真理 : 「……分かりました」 頷く
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さすが運び屋……だな!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふ~ん、プロだからねえ……。 」
[報告相談] : プロメテウス博士 : これって進めちゃって大丈夫かしら? それとももうちょっと触れる?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 触れなくてもいいよ!進めちゃって〜
[報告相談] : GM : PLが大丈夫なら進めて進めて!
[報告相談] : 武田 圭吾 : こっちは大丈夫じゃ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇぃ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――まあ、話を戻そうか。 外のFHを取り巻く状況はこれで共有した、ということで、次は内側だね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「内側? それはどういうことだ……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もちろん我々のことさ。 まずはキミが最も気になっているであろう"ヘブンズウィング"の診察結果について話そうか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : ◆東雲明日羽について を共有するよ!!
[メイン] : GM : 出来ます!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……さっき診察してくれたことね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだね。 手短に言うと、医学的見地では何も分からないことが分かったと言っていい。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「博士、診断なんてできるんだな。しかし……幻聴か。それってどういう……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「人体改造をするには、人体を理解していないといけないのは当然だろ~?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その幻聴については、私も気になるところでね。 例をあげてもらえないかな?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん……そうね。でも幻聴って言ったけど……はっきりちゃんとした言葉として聞こえるわけじゃないの」
[雑談] : 武田 圭吾 : しれっと人体改造とか言ってるよこの人!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「何か……誰かにずっと、呼ばれているような感じがするのよ……」 こめかみを手で押さえて
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今さらである!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : リンク……リンク……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「呼ばれてる……か」真似してこめかみに手を当てる
[雑談] : GM : リンク…そっちじゃありません…(OPカット)
[雑談] : みやび : ダレダ姫…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……もう一人の明日羽に、何か関係があるのかもしれないな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうかもしれない、わね……。もう一人のわたし……は何か知っているのかしら……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ダレダ姫挽回できそうなBotW2はまだですかね……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あと分かるのは、誰か知っている人の声なような気がするんだけど……。ごめんなさい、あとは全然……」 申し訳なさそうに
[雑談] : GM : んちぇちぇ…もうちょいかかりそうちぇ…スカウォHDやって待っててくれちぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なるほど……明日羽の知り合いなら俺も知ってる人かもな」
[雑談] : GM : 焦っとるぴっぴだ!ゆっくり打って
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : GM : え、大丈夫…!?
[雑談] : プロメテウス博士 : 猫に襲われてる?
[雑談] : 暗夜ソウジ : 待つのでゆっくり吟味していいのよ〜
[雑談] : 武田 圭吾 : nihongoga utenaku nattyatta
[雑談] : みやび : 襲撃のにゃふにゃふマン…!?
[雑談] : プロメテウス博士 : 似非外国人になっちゃった
[雑談] : GM : あ!前にわたしもなったやつー!!
[雑談] : みやび : あるあるだ…!変なとこ押しちゃった奴!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おのれCapsLockマン!!(多分違う)
[雑談] : GM : 再起動してもいいのよ
[雑談] : 武田 圭吾 : saikidou shitekuru
[雑談] : プロメテウス博士 : てらてら~
[雑談] : GM : いてらてら!
[雑談] :
暗夜ソウジ :
いてら〜!
ローマ字で喋るマン、ちょっと面白い
[雑談] : 武田 圭吾 : 直ったっぽい!
[雑談] : GM : わたしも前あったのよね…IMEとか変なとこ触ったとかじゃなくてほんとにいきなり打てなくなる奴…
[雑談] : GM : はやい!
[雑談] : GM : おかえりおかえり
[雑談] : 暗夜ソウジ : 良かった良かった
[メイン] : 武田 圭吾 : 「とにかく、もう一人の明日羽? に接触してみるのが先決だな!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうね……!」 不安そうだったが気を取り直す
[雑談] : 武田 圭吾 : SSDだから起動が早いマンだ! 入力モードはひらがなになってるのに変換がされないやつ…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、次の目的は『もう一人の"ヘブンズウィング"との接触』で決まりか。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、復活したっていう工場にいるのよね」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「兵器工場は機能回復してるみたいだし、万全にしていきたいな!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ……でも……。わたしも行ってもいい……?のかしら……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺としては一緒に行きたいけど……守りに戦力を割けるかちょっと相談だな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうよね……。でも、わたしは……一緒に行ってみたい……」
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
GM〜やっぱり工場には皆で行く流れなのかな?
ここで一旦守りは任せろと言っていいのか聞きたい
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
明日羽ちゃんはそうなるか!
こちらも行くように合わせますの
[報告相談] : GM : 明日羽は行きたがるわね!ごめんねありがとう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「了解! なら、俺がなんとかしてみるぜ。この三人がいれば、なんとかなるだろう」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレが行く義理は無いんだがな………ただ、戦力を分散するのも今の状況じゃ心許ない」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「すまねえな。恩に着るぜ!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「オレも完遂したはずの仕事がパーになってるのは気になるからな……懸念は……」
真理の方を見る
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ありがとう、助かるわ……。もう一人のわたしがいるなら、直接会ってみたいから……」 そう言って視線を辿って真理の方を見る
[メイン] : 雫石真理 : 「……申し訳ありません。わたしは、ここで待機してもいいでしょうか」
[雑談] : 武田 圭吾 : 待ちまりちゃん
[雑談] : GM : 正座真理ちゃん
[雑談] : 武田 圭吾 : まり~ん…(待機音
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………そうか……悪いな」
残していいのか少し逡巡するものの、受け入れることにした
[メイン] : 雫石真理 : 「いえ……こちらこそ、力になれなくてごめんなさい」
[メイン] : 雫石真理 : 「……理論は分かりませんがメガゼリオンを使用するのにわたしが必要ということでしたら……わたしがあの場に戻るのは危険かもしれないと、思いますから……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………そうだな、その通りだ」
真理に対する返事だが、自分に言い聞かせるように
[メイン] : 雫石真理 : 「はい」
[雑談] : みやび : 充電まりまり…
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 目を伏せて
[雑談] : 武田 圭吾 : まりちゃん……
[メイン] : 雫石真理 : 「……いえ、違います、ね」
[メイン] : 雫石真理 : 「……それもありますが、本当は……それだけではないんです……」
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしは、ただ怖いんです……。あの場所のことが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………どっちにしろ、アンタは工場には近寄るべきじゃない。ハッキリ分かってんなら、大人しく待ってろ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「それに………大した問題じゃない。……あの工場はオレ達がもう一度きっちり潰すからな」
[メイン] : 雫石真理 : 「……そう、ですね。分かりました」
[メイン] : 雫石真理 : 「では、わたしは皆さんが無事に帰って来るのを信じて待っています。……頑張ってください」 顔を上げて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……! 任せておきな!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「っていうか、真理ちゃん保護されてる身でエージェントってわけじゃないんだし……!それでいいのよ!えぇ!ゆっくり待っててちょうだい」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすの調子がちょっと戻ってきた気がする…(記憶は戻ってないけど
[雑談] : GM : 戻ったり戻ってなかったり…(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : 次のシーンが怖楽しみじゃ……(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うむ。」もう一人の明日羽を拉致するという手もあるけど、明日羽を連れていくリスクと大して変わらないし、本人の意思を尊重するか、と考えながら。
[報告相談] : GM : 大体工場に行くことについてはNPCの反応的にはこんな感じなんだけど、他にRPとかなければ次の共有行ってもらう感じでいいかしら!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そそ、それが聞きたかった
[報告相談] : 武田 圭吾 : 進めてもらってだいじょぶよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[報告相談] : GM : じゃあ最後は走次くんよね、どうぞどうぞ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「出る前に一つ………雫石、アンタの検査報告が残ってるが……ここで話して大丈夫か?」
[メイン] : 雫石真理 : 「はい、わたしは問題ありません」
[メイン] : 暗夜ソウジ : ◆雫石真理について、を共有します
[メイン] : GM : できます!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さきほど機械の少女が言っていた『メガゼリオンを使用するのに自分が必要』という話の補足だね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なるほどな……! しかし”賢者の石”とはな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「動かすために賢者の石が必要となると……メガゼリオンってかなり大掛かりな兵器なのかしら」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「かもな……たしかに、これは“メガゼリオン”に近づくのは危険そうだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これから、そのメガゼリオンがあると思われる工場に乗り込むことになるのだけれどね。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……クルマだろうが兵器だろうが、動かなきゃ意味ねえよ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうね、真理ちゃんがいないと動かないんだし……。そもそも賢者の石は破損してるのよね?それならきっと大丈夫よ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「警戒するべきはメガゼリオンよりもう一人のわたしや、いなくなってる木羽零士の方……なのかもしれないわね」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……もう一人の明日羽はもちろん、木羽零士も行方不明…とはなっているけど、おとなしく消えたままになってるとは思えないな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ね。何か考えがあってどこかに隠れてそう……いや、もう始末されてるとかなら楽なんだけど……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 物騒なこというじゃん明日羽ちゃん
[雑談] : 武田 圭吾 : 結構ずばっと言うことあるちゃんあす
[メイン] : 東雲明日羽 : 「って、そんな分からないこと考えても仕方ないか。とにかく、今は真理ちゃんがまたジャームになるってわけじゃなさそうで良かったわ」
[雑談] : GM : 今の時点で木羽に良い印象無いから仕方ないね(真理ちゃん改造してる)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ。……そこに関しては素直に朗報と言える。勝手に直る代物でも無いだろうしな。」
[メイン] : 雫石真理 : 「あの爆発が起きた時は、本当に死ぬのかと思いましたが……結果的にはわたしにとって良かったことでした」 少し安心したような、嬉しそうな声で
[雑談] : GM : 事故ではない(それはさちさち)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「予断は許さないけど、一安心ってとこだな!」普段平坦な話し方なので、嬉しそうな声を聴いてちょっと驚く
[メイン] : 雫石真理 : 「はい」 頷く
[雑談] : 武田 圭吾 : さちーん……🌱
[報告相談] : GM : 共有に関してはこんなとこかしら?他に何かあるかな?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ないです!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないやよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : やりたいことはやったぜ!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!じゃあ締めの方に向かおう
[報告相談] : 武田 圭吾 : おねがいしま!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……よしっ。じゃあ、情報の整理はこんなとこよね」 立ち上がって
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん、走次くん、博士。準備を整えて、兵器工場に向かいましょう!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、調子出てきたな! 了解したぜ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 元気になってきたちゃんあす…!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………了解。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。……ヨユウがあったら、メガゼリオンの一体でも持ち帰りたいねぇ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「他でもないわたしに関係することなんですもの、わたしが調子出していかなきゃ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっと……それは……。よ、余裕があったらよ?無茶して持ち帰っちゃだめよ?」 心配そうに博士に
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へへ……そうでなくちゃな!」嬉しそうに
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………雫石、留守番任せたぜ。何かあればすぐに連絡しろ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「お任せください。走次達も、気を付けて」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………ああ。」
ホームから降りてクルマの準備にとりかかる
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんなとこかな!
[報告相談] : GM : んちぇいちぇい!
[報告相談] : GM : RP大丈夫かな、あとは調達も出来るけどしたい人おる?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 応急手当キット調達したさ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : どうしようかな?特にないけどソウジ君のHPでも回復しとこうか
[報告相談] : GM : 了解了解!
[メイン] : GM : ではあなた達は準備を整えてから、明日羽と一緒に兵器工場へと向かう……。
[メイン] : GM : こんな感じで、工場へと向かう前に調達が出来ます!したい人宣言どうぞ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ちょっと二人の調達判定見てから決めます!
[報告相談] : GM : おk!
[メイン] : プロメテウス博士 : 癒し系女子なので、応急手当キットが調達したい部!
[メイン] : GM : 癒し系女子!?!?!??!!?!?!?
[メイン] : 武田 圭吾 : 癒し系……?!
[メイン] : GM : どうぞ!!?
[雑談] : みやび : いや死刑女子???
[メイン] : プロメテウス博士 : 2dx+4 目標8(2DX10+4) > 7[4,7]+4 > 11
[雑談] : 暗夜ソウジ : 草
[メイン] : プロメテウス博士 : はい、癒し系女子
[メイン] : 武田 圭吾 : おなじく応急手当キット!
[メイン] : GM : そうかな…そうかも…
[メイン] : GM : 圭吾くんどうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[メイン] : 武田 圭吾 : 3dx+1>=8(3DX10+1>=8) > 9[3,6,9]+1 > 10 > 成功
[メイン] : 武田 圭吾 : よしよし
[メイン] : GM : あった!
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!!
[雑談] : GM : この哺乳瓶女子が(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : ソウジ君につかってしまおう
[メイン] : GM : ええわよ、回復量どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 2d10(2D10) > 5[4,1] > 5
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
2つあれば十分だと思うので、他メンバーの武器とか防具とかワンチャン?
ダイスふえてるし!
[メイン] : 武田 圭吾 : アッ!しょっぱい!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 何か要望とかある?
[メイン] : GM : ちょっとだけ回復!
[メイン] : プロメテウス博士 : しょっぱすぎて笑う。私もひとつ使おうかな、癒し系なので
[メイン] : GM : めっちゃ強調するやん
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] HP : 7 → 12
[メイン] : GM : 使って良いぞ良いぞ、回復量どうぞ
[メイン] : プロメテウス博士 : 2d10 回復量(2D10) > 2[1,1] > 2
[報告相談] : 武田 圭吾 : まさかのアンチマテリアルライフルとか取れると嬉しい(!?
[メイン] : プロメテウス博士 : ????????????????????????
[メイン] : GM : おい!!!!!!!!!!癒し系女子!!!!!!!!!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ごめん……応急もう一個買うね……
[報告相談] : 武田 圭吾 : 草
[報告相談] : GM : しゃーないちぇ!
[報告相談] : GM : メインで宣言どうぞどうぞ
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] HP : 12 → 14
[雑談] : 武田 圭吾 : 最低値はさすがに草でしょ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 応急キット購入します!!!!
[メイン] : GM : どうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : フリがカンペキすぎる
[雑談] : GM : コントやってるんじゃないよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな綺麗なオチがつくことある?
[雑談] : みやび : 草でござる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 5dx+4>=8(5DX10+4>=8) > 9[6,7,8,8,9]+4 > 13 > 成功
[メイン] : GM : ありますわ!ここで回復していくかい
[メイン] : 暗夜ソウジ : イートイン!!(???)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 2d10(2D10) > 11[2,9] > 11
[メイン] : GM : 良いイートインだ!
[雑談] : 武田 圭吾 : ここで装備していくか尋ねるRPGの店主だよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : あ、自分で使えたっけこれ!?
[雑談] : プロメテウス博士 : つかえるつかえる
[雑談] : GM : 自分で使え…使えなかったら困るすぎる
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] HP : 14 → 25
[雑談] : プロメテウス博士 : ソロプレイヤー拒絶アイテムと化してしまう
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほぼ全快だ!
[雑談] : みやび : ゼンカイジャー!
[雑談] : GM : これが癒し系男子よ
[雑談] : 武田 圭吾 : ほぼ完ぺきじゃ!
[雑談] : プロメテウス博士 : むしろ応急手当キット三つつかって全快しないのすごい
[雑談] : GM : じゃあシーン締めて次のシーンいくわよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解ジャー!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン10 : 二人の明日羽
[メイン] : GM : 再び工場に向かうシーンになります。全員登場侵食+5点どうぞ。
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 80 → 85
[雑談] : 武田 圭吾 : ダブルちゃんあす…
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 67 → 72
[雑談] : GM : かわいい金髪碧眼を意味する言葉
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 100 → 105
[メイン] : GM : あなた達は兵器工場の近辺まで辿り着く。
[メイン] : GM : 走次とプロメテウスが破壊したはず兵器工場は元通りに建て直され、活動を再開していた。
[メイン] : GM : このたった数日間であの規模の建物が完全に修復されるなど普通ではありえない──きっとモルフェウスシンドローム等による能力が使われたのだろう。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 終わる頃には侵蝕150くらいかな……
[メイン] : GM : しかし以前と違うのは、工場の入り口前には警備ロボットの姿は見えないことだった……。
[報告相談] : GM : こんなとこです、工場のすぐ近くにいます動いていいよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : りょかい!
[雑談] : 武田 圭吾 : まだ衝動判定もあるのじゃ…ウロボロスおそるべし
[メイン] : プロメテウス博士 : 「本当にすっかり元通りだな。 ふうむ、それでは確かこのあたりに警備ロボットが配備されていたハズだが……。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いないわね……不用心だわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかし……本当に破壊工作がされたのか、っていうくらい綺麗だな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………見当たらないな。……無闇に呼び出す必要もないだろうが、な」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、警備ロボットまで元に戻っていたら、破壊工作の意味がなくなってしまうし、これは助かったな。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「警備ロボットと同じようにメガゼリオンも戻ってなければ嬉しいんだけどね……。とにかく行ってみましょうか?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、進んでみよう」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……ああ。前と同じなら、こっちのハズだ」
先導する
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ、そっか走次くんが潜入したのよね。じゃあついていくわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「内部を知ってる人間がいると話が早くて助かるな……!」ついていこう
[報告相談] : GM : 前と同じなら、裏手の方から入っていく感じかしら?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そんな感じで進むかな!裏手から〜
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : ではあなた達は工場の裏手へと回り、こっそり中へと侵入する。
[メイン] : GM : ……工場へと侵入したあなた達を出迎える者は誰もいなかった。
[メイン] : GM : 研究所の時のように警報がなることもないし、裏手にも警備ロボットは配備されていない。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……こっちにも誰もいないのね。前の作戦では陽動が必要だったって聞いたけど」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「不気味なくらい静かだな……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……オレは陽動の恩恵を受けた側だからな。以前の警備についてはプロムに聞け。」
[雑談] : みやび : おるか~?(ご近所感覚)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん~、三十体ほどの警備ロボットを相手にしたな。 確か。 いずれも質の低いものだったが。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「結構多かったのね……。やっぱりロボットは元に戻ってないと見た方がいいのかしら……」
[雑談] : GM : おる…お…おらん!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だな。工場は綺麗にはなってるけど、そもそも管理されてないようにも見えるぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ロボおらんよ🤖
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もう一人のわたし、ちゃんとここにいるのかしらね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……とりあえず、メガゼリオンの有無を確認しにいきましょ。走次くん、案内できる?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………そこの扉の先だ。行くぞ。」
先の扉を指す
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そっちね。わかったわ」
[メイン] : GM : ではそんな感じで、あなた達は更に工場の奥へと進んでいく。
[メイン] : GM : そして辿り着いたのは、工場の中心部。そこは機械兵器“メガゼリオン”が生産されている場所だ。
[メイン] : GM : そこは走次が以前来た時と同じように、百を超える数の人型兵器がズラリと並んでいる。
[メイン] : GM : ただ違うのは──メガゼリオンはすでに完成済みだということだった。
[メイン] : GM : 情報が確かであれば、メガゼリオンの運用には雫石真理の力が必要だ。真理がいないため、この兵器が動き出すことはないはず……。
[メイン] : GM : ……そう分かっていても、完成したメガゼリオンは今にも動き出しそうな不気味な雰囲気を感じるだろう。
[報告相談] : GM : とりあえずこんな感じじ
[報告相談] : 武田 圭吾 : ひええ!了解じゃ……!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、これが例の! 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ものすごい数だぜ……!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「な、何体いるんだっけ……?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………こっちは元通り、か」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「見える分の目算で50は越えてる。………全部となると、100はあるだろうな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなに……。まだ動かせないみたいでほんとによかったわ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いくら俺たちでも、これだけの数を相手にするのはちょっと無理があるからな……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「今すぐ爆破したいとこだが……肝心の主賓が未だ見当たらねえからな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうね……。次はもう一人のわたしを見つけなきゃ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむふむ……。 装甲はこうなっているのか。 それでそれで~? 賢者の石と連動するコアユニットはどこかな~? 」いつのまにかメガゼリオンの元までつかつかと歩いていって、ぺたぺたと触りだしている
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ!?だ、だめよそんな博士!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ~、そんなぁ! ちょっとくらいいいじゃないか~!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おいおい! 万が一にも通報が作動しないとも限らないんだぜ!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「よくないっ、よくない~!迂闊に触って変なことが起きたら大変よ……!」 博士に後ろから手をまわして引きはがそうとしてる
[雑談] : GM : そういえばやっと警備ロボットじゃない重要ロボを見れた博士だった
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………警報があるなら今のでとっくに鳴ってる。好きにさせとけ。……メガゼリオンの解析自体は役に立つしな。」
強引に博士を止めるのは困難と悟った顔
[メイン] : 東雲明日羽 : 「で、でも……」 おろおろしてる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そう! そうだよ!! 胸を押し当てるのはそろそろやめてくれたまえ!! それが有効なのは、機械の少年の方だろう!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いきなり何を言い出すんだよ!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えええ!?いや、押し当ててるんじゃなくて引きはがそうと……や、なんで圭吾くん!?」 慌てて博士から離れて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、あまり時間をかけるのはよろしくないと理解はしているとも。 手早くバラしたいところだが……。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「はぁ……。もう……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「リスクかけるんだからちゃんと解析してくれよ……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……オレはプロムを見張っておく。そっちは捜索対象の方を頼むぜ。……15分後に合流でいいか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 冷静になると敵地で30分はのんびりし過ぎ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「二手に分かれるのね……この警備の無さならそれでも大丈夫かしら」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんかあったらすぐ駆けつけてくれるだろう……終わってなかったら無理やりにでも引っぺがしていくぜ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……いざとなれば即時で合流出来る。オレの能力でも、圭吾の能力でもな。」
[雑談] : GM : 十五分ちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 🍓
[雑談] : 武田 圭吾 : こんなところにも妖精さんが!🍓
[メイン] : プロメテウス博士 : 「十五分もかけるつもりはなかったが、時間がもらえるなら、それに越したことはないな。 がんばってくれたまえ!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、頑張るわ。博士も気を付けてね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ! 気を付け……、ん? 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え?」
[雑談] : GM : んん?🍓❓
[雑談] : 暗夜ソウジ : ろくなこと言わないぞこの博士
[雑談] : GM : この信用度
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……いや、動力である賢者の石を失った今、どうしてメガゼリオンを再生産しているのだろうと思ってね。」
[雑談] : プロメテウス博士 : マトモなこといった!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : と思うと真面目なこと言うから手に負えねえ〜〜
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それは……そうね……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 10回に一回くらい真面目なこと言うBOT
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかも、この数……。 警備ロボットを生産することを捨てて、最優先して造っているハズだ。」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
「機械の少年と評議員の少女を2人きりにするのかい? ふふ、これは是非とも会話を盗聴させてもらおう」
とか言うと思ったのに
[雑談] : GM : のんきしてないモードの博士だった!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――まあ、どうでもいいか! ここの責任者が愚かだっただけかもしれないしね!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : トンチキモードなら言ってた
[メイン] : 東雲明日羽 : 「どうでもいいのね!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「推論を重ねるよりも、バラして確かめた方が確実なのさ!! ということで、こっちで何かあったら助けてくれたまえよ~? 私はかよわいオトメなのだから~」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「か弱い、ねぇ…………」
研究所での暴れっぷりを思い返しつつ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お、おう……まあ、何かあったときは助け合うぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : この男性陣の反応である
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…? (装甲29)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしよりか弱いというか、戦えなかったのかしら……。と、とにかく分かったわ」
[雑談] : みやび : ほにゅほにゅしてんじゃねえ!👶
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、行きましょう圭吾くん。時間もあまりないわ」
[雑談] : プロメテウス博士 : でも、攻撃力とかアイテム抜きの命中とか見ると、実際にかよわい
[雑談] : GM : エフェクトも含めて上げて(アタックプログラム)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ! 手早く行こう。忘れそうになるけど敵陣の真っ只中だからな…!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 縁の下の力持ちさん
[報告相談] : GM : じゃあそろそろこの辺りでイベント始めようと思うのだけど
[報告相談] : 武田 圭吾 : いよいよ……!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解了解!こっちは大丈夫〜
[報告相談] : GM : みんな時間は今日はどうしようか、いつもどおり一時くらいまでやれる?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫です!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるわよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いける!!
[報告相談] : GM : じゃあもうちょっとだけ続けるんじゃ!
[メイン] : GM : ではあなた達が二手に分かれて行動しようとした、その時だった。
[メイン] : GM : 「──そんなところで何をしているのかしら?」
[メイン] : GM : と、突然明日羽の声が聴こえてくる。
[メイン] : GM : しかし、すぐ傍にいる明日羽は何も言っていない。声が聴こえた方向は、部屋の奥からだ。
[雑談] : みやび : もう一人のちゃんあす!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――!」慌てて明日羽ちゃんのほうを見るが、話した様子はない
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ、わたしじゃないわよ……!?」 口元を抑えて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジか!? じゃあこれは……!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ああ、二人目ってコトだろ……!」
クルマを側に展開し、戦闘と逃走の選択肢を用意する
[メイン] : プロメテウス博士 : ほう、と声を漏らすと、メガゼリオンから手を放して、部屋の奥を見る。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あっちか……!」 部屋の奥に向き直る
[メイン] : GM : 部屋の奥を見ると、そこに立っていたのは──東雲明日羽だ。
[メイン] : GM : 先日、あなた達がメイガスで買った黒いワンピースと同じものを着ている。服のせいで印象がかなり違って見えるが、その顔や背丈は全く同じである。
[メイン] : GM : ただ唯一違うのは、その瞳の色は青ではなく赤く染まっていたというところだった。
[雑談] : 武田 圭吾 : うおおお赤目のちゃんあす……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽……なのか? 君も……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「い、いる……。ほんとに、わたしがもう一人……」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……?あら?」
[メイン] : GM : もう一人の明日羽は圭吾の顔を見て
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あなた、圭吾くん!?わぁ……久しぶりね!元気だった?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…!
[メイン] : GM : もう一人の明日羽は再会を喜ぶように笑顔を見せる。
[雑談] : 暗夜ソウジ : げぇ……こっちは記憶あるし……
[雑談] : みやび : 記憶が持っていかれたぁ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : コンゴウツテンカイ!コンゴウツテンカイ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺のこと、覚えてるのか……!」 嬉しさと戸惑いが入り混じった表情で
[雑談] : プロメテウス博士 : 叫ぶ熱心な愛国者もいます。
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「何言ってるのよ、覚えてるに決まってるじゃない!生きてたのねっ」 歩み寄っていく
[雑談] : みやび : コウゴウ王国の民よ…🍓
[雑談] : GM : ちぇああいつのまにか変な国の国王になっとるちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そんな簡単に死なないさ。これでもアクシズ付きのエージェントだったんだ」 警戒しながらも歩みよる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(確かに、見た目は明日羽そっくりだ……瞳の色意外は……でも、気になることが多すぎる……!)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ま、待って圭吾くん!あ……あなたも、止まって!!」 焦って二人を制止する
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」その声で、歩みを止める
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「何よ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「お、おかしいじゃない……どうしてわたしが失った記憶……?を持ってるの!?あ、あなた一体何者なの!?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「何者もなにも……わたしは明日羽なんだけど?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「おい……落ち着けよ……!」
青い目の明日羽に冷静になるよう声をかける
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ、で、でも……。そんな、偽物が記憶を持ってるなんて……予想にもしてなくて……っ」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……偽物って、何言ってるのかと思えば……」 呆れたように溜息をついて
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「偽物はあなたの方でしょう?ねぇ──複製体さん?」 小馬鹿にするようにくすっと笑う
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…!!!!!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「は……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ぢぇ、ぢぇあぁぁ……!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : や、やっぱり……!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あなたはわたしが作った複製体だって言ってるのよ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : んん〜?いやでも素直に複製体なのは違う気もするな
[メイン] : 東雲明日羽 : 「な、何言って……え、えぇ……?」
[メイン] : GM : 明日羽は相手の言葉の意味を理解出来ていないのか、呑み込めていないのか、硬直してしまっている。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽、耳を貸すんじゃない……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………っ」 戸惑っている
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………東雲、いや、赤眼の方のアンタ。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「話はしたいが……立ち話もなんだ、別の場所でゆっくり出来ないか?」
横目で青眼の明日羽の様子を慮りつつ
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「わたしもせっかくだしゆっくり話したいけど、そうも出来ないわね」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「わたし今、この工場で大事な兵器の調整中だから。まだ離れられないのよ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 青眼の明日羽(ブルーアイズ・ヘブンズウイング)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「大事な兵器? このメガゼリオンかい?」
[雑談] : GM : ふつくしい…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「調整中……!? 一体どういうことだ!?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「えぇ、そう。やっと完成したのよね、メガゼリオン」
[雑談] : 武田 圭吾 : 青眼の究極明日羽もおる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「完成ねえ? しかし、これにはパーツがまだ足りていないだろう? 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : もう一人追加で明日羽召喚しなきゃ……
[雑談] : みやび : 強靭!無敵!最強!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「賢者の石という、最重要パーツがさ。」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「それも含めて、もう完成してるって言ってるのよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ほう? 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そんな! だって賢者の石は……!」
[雑談] : みやび : まじまじまじーぬ?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そもそも何故、この工場で、メガゼリオンを作っている……? ……確かアンタはUGNの重役じゃなかったか?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「まあ、昔はそうだったけど……」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「別にどうでもいいじゃない。そんなことより、さ」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「ねえ圭吾くん、さっきそっちの複製体に耳を貸すなとか言ってたわよね?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「もしかして、そっちが本物だと思ってるの?わたしが本当の東雲明日羽なのに?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どっちが本物かなんてこの際関係ないぜ。仮に複製体だったとして、俺は彼女を助けるためにここにいる」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それに、俺の知ってる明日羽はそんな安い挑発を仕掛ける人間じゃないからな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……」
[報告相談] : GM : 一時もうとっくに過ぎとるわ!ちょっとこの辺で中断しようかと思うんだけどいいかしら!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけだわさ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : なかなかな時間になってた!大丈夫だぜ!!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
了解……だけど、一言言ってからでいいかしら!
忘れそうで
[報告相談] : GM : ええよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「他の面子の意見はどうあれ、オレはテメエとは仲良く出来なさそうだぜ……! その兵器、メガゼリオンに関わってんなら分かってんだろ? 前の工場で真理をどう扱ったのか……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「分かってて尚、手を貸してんなら……オレは黙ってられねえな………!」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わり!一言で済まなかったちぇ、すまんちぇ
[報告相談] : GM : 長かった!ええのよちぇっちぇ、じゃあ中断します!
[報告相談] : GM : 次回木曜日今日でいいかしら
[報告相談] : 武田 圭吾 : かっこいいぜ……! お疲れ様でした! 木曜大丈夫だぜ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいぜ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつおつ! 大丈夫!
[雑談] : みやび : おつおつかれじゃった!
[報告相談] : GM : じゃあそれで!遅くなってごめんね、お疲れ様でした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[雑談] : GM : おつありみやびん!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ある程度予想してたけどこの展開はすごいね……! お疲れ様じゃ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 🐈
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : にゃふっ!
[雑談] : 武田 圭吾 : にゃふ~~
[雑談] : GM : にゃふにゃふまんがおる!
[雑談] : GM : 全員おるね再開しましょ!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおねおね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 緊迫の再開!
[雑談] : 武田 圭吾 : おねがいしま!
[雑談] : 暗夜ソウジ : お願いします!
[雑談] : GM : 緊迫の展開のただ中!赤いのの台詞から返して始めて行こう
[雑談] : 武田 圭吾 : そうだすごいとこで中断したんだった
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「随分あの子のことが大事なのねぇ……そういわれても、前の工場は木羽零士が管理してたわけだからわたしに言われても困るのだけど……」 少し考えむようにして
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……それにしても、圭吾くんも酷いわね。どっちが本物か関係無いだなんて、あなたにとっては記憶があろうがなかろうが、見た目さえ同じなら全部明日羽なのかしら……」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「わたしは自分の代わりにあなたと仲良くしてもらうために、その子をつくったわけじゃないのにね……」 悲しそうに目を伏せて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな、個人を定義するものは『人格』と『記憶』だ。 少なくとも『記憶』を持っている彼女の方が本物だというのは、筋の通った話に思えるが。」
[雑談] : みやび : ちゃんあすレッド…どうやって生まれたんちぇ…
[雑談] : GM : みやんびもおる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だったらどういうつもりなのか、聞かせてくれないか。返答次第じゃ、例え明日羽でも容赦しないぜ、俺は……!」
[雑談] : みやび : にゃふふ…ステルスマンですよ…
[雑談] : 武田 圭吾 : 返事考えるの時間かかっちゃった、みやおる!
[雑談] : みやび : おるよ!👍
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学のびんびん!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「そうね、じゃあ何から話そうかしら。その複製体のことから説明しましょうか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、複製体……。 この少女は確か、この工場と同じく木羽零士が管理する施設に眠らされていたな……。」
[雑談] :
みやび :
いぇいいぇい!
木羽ァ、また美少女を複製してえっちなことしようと…(してない(みゆだけ))
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いろいろ聞かなきゃならないことはあるが、まずはそれから頼むぜ……!」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「そうそう、あの施設で作ったのよね。えーと……確か五十体くらい作ったかしら」
[雑談] : プロメテウス博士 : 50も作ったの!?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「五十、って……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 一体ちょうだい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「五十……!? 何のためにそんなことを……!」
[雑談] : みやび : 受注生産ちゃんあす!?
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「わたし、一年前からFHに捕まってたんだけどね……。色んな拷問とか受けて、最終的に死にかけたのよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 明日羽ちゃんみたいな子が拷問で憔悴してるの、なんかいいですね(?)
[雑談] : みやび : 闇ずん!?(わかる)
[雑談] : 武田 圭吾 : 重い設定が……
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「その時のせいでレネゲイドがかなり弱った、というか失われちゃって。どうにかして元の状態に戻さなくちゃいけなくなったのよ」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「そこでわたしの細胞から複製体を作って、自分に近いレネゲイドを吸収する方法を取ったの。作ったのはそう言う理由」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほう、レネゲイドの吸収ねぇ……? 」
[雑談] : みやび : ちゃんあすとちゃんあす×50が…一つに…!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなこと……出来るものなの?」
[雑談] : GM : ちゃんあす密度が高い
[メイン] : 武田 圭吾 : 「できる奴もいるぜ。でも俺の知ってる明日羽はそんな力なかったはずだ」
[雑談] : 武田 圭吾 : みにみにちゃんあす小箱
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「そりゃ、一年前の時点では出来なかったことだからそうよね。でも今のわたしはウロボロスシンドロームでもあるのよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど、今のキミは『ノイマン/オルクス/ウロボロス』のトライブリードという訳だ。 他人のレネゲイドを吸収・模倣できるウロボロスの能力ならば、この工場が元通りになっていたことにも説明がつくねぇ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだとして、こんな滅茶苦茶な方法あるかよ……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「50人ほどの複製体……レネゲイド吸収後はどうした?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「全部わたしの中に消えたわよ。レネゲイドを吸収、とは言ったけど……」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「その体ごと、わたしは取り込むことが出来るから。こう、エグザイルシンドロームみたいにね」
[雑談] : プロメテウス博士 : y……やm……闇め……
[雑談] : GM : 🍓❓
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………」
複製体とは言え、その扱いに対し疑問と苛立ちを感じる。だが……それよりも気になる点が存在する。
[雑談] : 武田 圭吾 : ❓じゃないんちぇ!🍓💦
[雑談] : プロメテウス博士 : ? でごまかす悪人が続出している
[雑談] : GM : ほにゅほにゅ言ってる人!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………なら、ここにいる青眼は何者だ? 体ごと吸収はされてない、しかし能力も持たない。……アンタの説明とは一致してないぜ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!そうよね、レネゲイドが吸収されたからわたしはエフェクト使えないのかなって思ったけど……そうならないわよね」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「それなんだけど……わたしにも分からないのよね……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「分からない? 自身の制作物が?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士の自然体煽りだーっ!!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「確かにわたしが作った複製体の一人のはずよ。だけど作った分は、もう全部わたしが取り込んだのよ」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「研究所にいたっていうのも謎だわ。あそこはもう誰もいなかったはずよ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : てっきり吸い殻はポイ(暗喩)してると思ってたので、結構予想外の方向に話が進んでいる
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あなた、どこから来たの?まさか知らない内にわたしの中から出てきちゃったりした?」
[雑談] : みやび : 複製体SSRちゃんあす…?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そんなこと……わたしに聞かれても分かるわけ無いじゃない……!」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「そうよね、記憶もないものね……」
[雑談] : GM : 廃棄物ちゃんあす…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(ふぅむ……。 余り物でも不良品でもないのか……。 )」
[雑談] : 暗夜ソウジ : コンゴウツテンカイ王国では吸い殻をプレス機で処分しててもおかしくないかなって……
[雑談] : GM : え、冤罪ちぇー!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ブラボとかダクソみたいに廃棄してるイメージかなって思ってたらもっとひどくて草
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そこはわからないのか……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ダクソは知らないけどブラボは酷さ変わらんと思うの!!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「分からないものは分からないわ。もしかしたら、わたしが余りを見落としてたって可能性もあるけど……そんな気もしないのよね」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
そしてこれ、只のそっくりさんでは???
(シナリオ終了)
[雑談] : GM : まさかすぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ふむ……わからないものを話してても仕方ないな、次の質問だ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 赤明日羽ちゃん、もっと明日羽ちゃん作ってや~
[雑談] : GM : 何に使う気ちぇ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「メガゼリオンの調整ってなんだ? 何のためにそんなことをしてる……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : みやび : 記憶喪失のそっくりさん回収してきたの、みんな揃ってギャグ漫画みたいなズッコケ方しそう
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あぁ、何のためってそれは……」
[雑談] : みやび : 観賞用、保存用、使う用の3明日羽ちゃんが必要ちぇな…
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「もちろん、UGNを滅ぼすためよ?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…!!
[雑談] : みやび : どやんして…!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 使う用………
[雑談] : みやび : ほにゅ?
[雑談] : プロメテウス博士 : 罪人しかいない
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほにゅ?は免罪符か何か???
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お前、FHの側に付いたっていうのかよ……冗談でも言っていいことと悪いことがあるぜ……!」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あら、冗談なんかじゃないわ。むしろあなた達の方こそ冗談みたい現状じゃない?」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「もうファルスハーツが世界を支配してるのに、未だにちまちまこそこそとレジスタンス活動なんてして……往生際が悪いったらありゃしないわ」
[雑談] : みやび : グノーシアの【哀しむ】コマンドに相当するらしい(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : きゅぅぅぅぅん↑↑↑(高音)じゃん
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「さっさと投降すれば死なずに済む命だってあるでしょうに……このまま無駄な抵抗を続けても、あなた達エージェントはただ苦しみながらゆっくりと滅んでいくだけでしょ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! まったくその通りだねえ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : この博士、どっち側だよ
[雑談] : GM : 草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「何だと………? テメエには誇りや信念が無えのか……!? 善悪関係なく、ただ強い方に味方するって言うのか……!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 実際大変な状況ではある💊
[雑談] :
暗夜ソウジ :
そして哀しむコマンドの連打は許しません!!
疑う!大袈裟に言う!!
[雑談] : みやび : キュワッ…🐬
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「誇りや信念さえあれば、FHに勝てるのかしら?そんなことないわよね?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちっ……今回は投票しないでいてやるよ……
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「それならもうとっくに、FHは倒されて世界は平和になってるはずよね?」
[雑談] : みやび : たんたんさん優しいの…(バグイルカ)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「勝てる勝てないの話じゃねえよ………テメエ、本気でこの世界の在り方を認める気か……?」
[雑談] : みやび : レネゲイドの存在を暴露してもちゃんと統治できてるFH、すごい優秀。UGN隠蔽だらけ。
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「認めるわ。いいえ、認めるしかないじゃない。だって、もうUGNは負けたんですもの」
[雑談] : みやび : でもUGNorFHが覇権握ってる世界でもジャームの存在は隠してるしな…
[雑談] :
プロメテウス博士 :
ジャーム明かすと、オーヴァード魔女狩りじみたこと行われそう
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「このままUGNが戦っても、逆転することは決してない。希望の見えない戦いの中で緩やかに追い詰められて、絶望して死んでいくだけ」
[雑談] : みやび : CRCの世界がまさにそんな状態だ…
[雑談] : 武田 圭吾 : 最近の世界情勢見てるとなおさらそういう実感ある…
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「だからもうこれ以上苦しまないように、わたしが全部纏めて綺麗に片づけてあげようと思ったのよ。元評議員としてね」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「全く持って……余計なお世話だ……! 一つ教えてやるよ。オレはUGNがレジスタンスになってからの協力者だ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………つまりだ、FHがどんなに腐臭を上手く隠そうが……それを嗅ぎつける誰かは現れ続けるんだよ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「FHが外道の集まりである限り……いつかは打ち倒す、打ち倒される。例えそれを成すのがUGNでなくともな!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : ソウジ君!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「だからな……テメエのやってるコトこそ、無駄なんだよ……!」
普段の寡黙さを破り、饒舌に未来を語る
[雑談] : プロメテウス博士 : あつい男…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ソウジ……!」
[雑談] : みやび : かっこいいぞお…!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……結局、じゃあどこの誰がいつどうやってFHを倒すのかしら?漠然と倒されるって理想だけ語られても困っちゃうわね」 まるで本気に取っておらず困り笑いを浮かべてる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、まったくだな。 しかし、FHの語る未来よりも余程おもしろい。 ……今、FHを倒す術がないというなら、私がその術を造ろうじゃないか。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロム……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「博士の口からそんなまともな言葉が聞けるとはな……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : こいつFHの巻き添えに人類滅ぼすぞ
[雑談] : GM : 中止!中止ですその術!!(クソ危ない作戦が書かれてるキャラシ)
[雑談] : 武田 圭吾 : やっぱりロクなことを考えていない!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 勝った方がUGNの敵になるだけです
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ…? それは酷くないかい…? FH側についた方が私の研究は捗るっていうのに、UGNに残ってるのにさあ。 寝返っちゃおうかなあ。」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あら?わたしは全然いいわよそれでも。FHに来たらどう?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん……、考えておこう。 しかし、私にも遂げたい目標はあるのでねぇ。 そこが相容れなければ仕方ないけれど。」
[雑談] : プロメテウス博士 : FHからの誘いを受けるか結構マジで悩むな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「悪かったな、これからも頼むぜ、博士」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(……しかしおかしいぜ、違和感しかない)」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 実際困窮してるUGNに肩入れしてる理由が謎すぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(これが本当に……支部員たちを逃がすために自ら囮になった明日羽の言葉なのか……?)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……は、博士……研究とか目標とかのことは分からないけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは……博士には、敵になって欲しくないわ……」 心配そうに
[雑談] : 武田 圭吾 : 青あすもよう心配しとる
[雑談] : GM : 考えておこうをめっちゃ真面目に受け取っとる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん…? そうかい? UGN内部にも敵は多かったんだがね。 キミにそう言われるとは。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうかいも何も、そうに決まってるわよ……!だってこんな、短い間かもしれないけどずっと一緒にいたのに……敵になるなんて嫌じゃない!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「って、ていうか昔のUGN内部のことわたしは覚えてないもの!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、実は私もだよ。 UGN内部にも敵が多かったという記録は知っているが、実際にあった確執等の記憶は覚えていない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……では、記憶喪失の偽物同士、なかよくしようか。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ついに明かすか……
[雑談] : 武田 圭吾 : なんかすごいこと言ってない?
[雑談] : GM : 写真記憶さんが息してないが!?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ということで、FHに加入するのはいったん保留だ。 すまないね。」ひらひらと手を振る
[雑談] : プロメテウス博士 : 裏設定が見え見え隠れ見え見え
[雑談] : 暗夜ソウジ : 記憶とか人格が壊れてるっぽいのはちょくちょく言ってたもんな……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えっ!?あ、え!?え、えぇ……なかよくね……!?」
[メイン] : GM : 明日羽は博士が記憶喪失って今初めて聞いたんだけどこれわたしだけなのかな知らなかったの……とでも思ってるのかめっちゃ二人の方見ておろおろしている。
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんをガチで覚えてない時点で息してない写真記憶さん……。
[雑談] : 武田 圭吾 : 誰だっけ定期
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………プロムの詳しい話は後だ」
薬キメてる話はされてるので、今さら驚かない。
赤眼の明日羽の方を強い敵愾心の乗った目線で見据え続けている
[雑談] : GM : 木羽だぁ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ネタキャラと化した木羽くんすき
[メイン] : 武田 圭吾 : 「博士の記憶喪失の件は俺も知らなかった……まあ……それは追々聞かせてもらうぜ」
[雑談] : GM : 初登場(日記)の時点でネタキャラ感があった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだねぇ、ま、私が記憶喪失なんて、わざわざ話すほど重要なことでもないし。 気になるなら後で聞きにきたまえよ。 個人的に。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そうかしら……!?とにかく後、後ね、分かったわ」
[報告相談] : 武田 圭吾 : みんなほかに話しておくことあるかな? このまま戦闘に入ってもおかしくなさそうな感じだけど
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……ふられちゃったわ。まあ、説得して引き込めるなんて思って無いからこうして滅ぼそうとしてるわけだけど」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 無い!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、UGNが滅びたらその時にでもよろしく頼むよ。 私は殺されても死なない程度にはしぶといからね。」
[報告相談] : GM : やり切った走次くん!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないよ!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「えっ、図太いわね……!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だって欲しいだろ、私? 天才だし? あとかわいいしねえ?」
[雑談] : みやび : 顔が良い事は否定できない…
[報告相談] : 武田 圭吾 : じゃあこっちは戦いに入る感じでRP進めちゃおう!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「自分で言うんだ……」 青眼の明日羽と似たような反応してる
[報告相談] : GM : ええちぇよ!その流れでこっちも話進めていきます
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………勝手にしろ。そう易々とUGNは滅ぼされねえがな……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……その物騒な兵器でUGNを潰すっていうなら、ここで全部ぶっ壊して帰るだけだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「もう一人の明日羽、君にどんな心変わりがあったのか、俺は知らない」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だが君の言う通り、本当に君がオリジナルの明日羽だったとしても、俺は到底今の状況に納得できそうにない」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だから……最後まで抵抗を続けさせてもらうぜ。あの日、東雲明日羽が最後まで一人で戦ったようにな」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……そう」
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「だったら……もう仕方ないわね」
[メイン] : GM : もう一人の明日羽は、圭吾がこれまで見たこともないような冷たい目をして、
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「メガゼリオンはまだ使えないけど……あなたはここで始末するしかないわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ごめんな、こんな危険な場面に付き合わせちまって」青眼の明日羽に
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ううん……わたしがついてきたいって言ったんだもの」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「むしろ、わたしの方こそごめんなさい。力になれなくて……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なに、心配すんな。これでも俺は評議員付きのエージェントだったんだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「このくらい、持ち前の運でどうにかしてみせるぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……なあ、冥土の土産にもうひとつだけ聞いていいか」向き直って赤眼の明日羽に
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「何かしら?」
[雑談] : プロメテウス博士 : メガゼリオン起動したらヤバいな~、ちゃんあす、範囲バフタイプだったと思うから…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺があの日渡したペンダント、今も壊れずに生きてるはずなんだ。まだ持ってんだろ、返してくれねえか」
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、そうだわペンダントさん!!
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「ペンダント?あぁ、ペンダントね……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : これで正体がわかる!……タブン。
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「ごめんなさい、もう持ってないわ。ずっと大事にはしてたけど……失くしてしまったの」
[雑談] : 武田 圭吾 : 持ってなかったら偽物とは限らないけど、本物なら確実に持ってるはず
[雑談] : プロメテウス博士 : この偽物がよ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ、そうかい。そりゃ残念だ」
[雑談] : GM : 決めつけられた!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(願わくば、新しいのをプレゼントしてやる未来があってくれりゃいいんだがな……)」少し悲し気に右手の銃を展開する
[雑談] : プロメテウス博士 : このちゃんあす持って帰って、ナノマシンで洗脳できるか試そ…。 実験段階だから廃人になる可能性が80%くらいあるけど…。
[雑談] : プロメテウス博士 : コラッ
[雑談] : みやび : あっあっあっ(ビクンビクン)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 成功率20%………逆に上手く行きそうな気がするやつ
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「……ほんの少し前までは、ちゃんと持ってたはずなんだけどな」 小声で呟いて
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ、ホンモノ……? わからんわからん……
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「まぁ……返しても返さなくても、結局同じよ。だって……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そう思い込んでるだけの偽物と見た
[メイン] : 赤眼の明日羽 : 「あなた達には……そこの複製体と一緒に、わたしの養分になってもらうから」
[メイン] : GM : もう一人の明日羽はEロイス≪暴食の胃袋≫を使用。
[メイン] :
Eロイス≪暴食の胃袋≫ :
世界そのものを喰い、己の内部へと取り込む飢餓の衝動のEロイス。
使用者は己よりも巨大なものや空間すらも喰らうことができる。
このEロイスが使用されると、使用者の体内がシーンの舞台となる。
そこは使用者の胃袋、あるいは精神世界の片隅などになる。
使用された時点でシーンは一度切り変わってもよいし、そのまま持続してもよい。
シーンに登場している使用者を除くキャラクターは、使用者に対する攻撃の判定ダイスが2個減少する。
また、各ラウンドのクリンナッププロセスに1D点のHPダメージを受ける。
使用者が一度でも戦闘不能になると、このEロイスは解除される。
[情報] :
Eロイス≪暴食の胃袋≫ :
世界そのものを喰い、己の内部へと取り込む飢餓の衝動のEロイス。
使用者は己よりも巨大なものや空間すらも喰らうことができる。
このEロイスが使用されると、使用者の体内がシーンの舞台となる。
そこは使用者の胃袋、あるいは精神世界の片隅などになる。
使用された時点でシーンは一度切り変わってもよいし、そのまま持続してもよい。
シーンに登場している使用者を除くキャラクターは、使用者に対する攻撃の判定ダイスが2個減少する。
また、各ラウンドのクリンナッププロセスに1D点のHPダメージを受ける。
使用者が一度でも戦闘不能になると、このEロイスは解除される。
[メイン] : GM : 彼女の背中から大量の黒い液体が溢れ出す。
[雑談] : 武田 圭吾 : Eロイスだ!!
[メイン] : GM : その炭のように黒い液体は、世界そのものを食らっていく。床を、壁を、その場の空間全てを瞬く間に黒く塗りつぶす。
[雑談] : プロメテウス博士 : チーム命中難がよ!!
[メイン] : GM : まるで闇が実態を持ったかのように。
[メイン] : GM : あなた達と青眼の明日羽は闇の中へと、足下からゆっくりと沈んでいく……!
[報告相談] : GM : こんな感じでもう一人の明日羽の中に吸収される形でシーンが強制的に切り替えられます!
[報告相談] : GM : 行動も抵抗も出来ないけど、反応RPとかはして大丈夫。それが終わったらシーンを一旦締めます。
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ダイスもヤバい、侵蝕もヤバい
ヤバヤバ〜〜
何よりクライマックスじゃなさそうなのが
[雑談] : GM : まだクライマックスじゃないぞ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
了解了解!
むしろ助かったぜ……(侵蝕激ヤバ)
[雑談] : プロメテウス博士 : ミドル戦闘2さん!(あると思ってたから応急手当キット温存してある)
[雑談] : GM : ミドル戦闘2でもない!
[雑談] : 武田 圭吾 : まだもうちょっとだけ続くんじゃ
[雑談] : 武田 圭吾 : そしていまキャラシ掘り返してて思ったんだけど、本物のちゃんあすって衝動飢餓じゃないのよね
[雑談] : プロメテウス博士 : 偽物がよ!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : いやでも、この世界だと飢餓という可能性もありちぇ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……! なんだぁ、こりゃ……!」
[雑談] : GM : 別ステージになったらシンドローム変えてる子とかもおるしありうる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「し、しず、沈んで……!?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………マズい!」
用意していたクルマに飛び乗ろうとするが、既に足を取られている
[雑談] : 武田 圭吾 : そうそう世界線違うしEXレネゲイドとかもあるからまだなんとも言えないんだけどね!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、ウロボロスジャームの力だね。 ウロボロスはジャーム化リスクが高いシンドロームでもあるから、オプショナルシンドローム覚醒後にジャーム化したという可能性が……。」とヨユウそうに考察しながら、沈んでいく。
[雑談] : みやび : デデンデンデデン…👍
[メイン] : 武田 圭吾 : 「言ってる場合じゃねえだろ……! くそっ……!」なおも諦めずに銃弾をばらまくが、すべて吸い込まれていく
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんな説明してる場合じゃ……!?み、みんな……っ」 腕を伸ばすがそのまま沈んで行って
[報告相談] : GM : 反応大丈夫そうかしら?良ければ締めるよ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけい!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけい!
[雑談] : GM : 博士腕汲みながら沈んでそう
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいよ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「くっ……!」 その腕を取ろうとするが、やはり沈んでいく
[雑談] : プロメテウス博士 : やってそうやってそう…。腕組んで目瞑ってそう…
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!じゃあ締める!
[雑談] : プロメテウス博士 : おっぱいが強調されすぎて危険な体勢
[メイン] : GM : ──こうして、あなた達は闇の中へと完全に取り込まれた。
[メイン] : GM : 溺れて意識が消えていく最中、紅い目の明日羽の笑い声だけがどこかから聴こえていた……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン11 : 何もない世界
[メイン] : GM : ≪暴食の胃袋≫でもう一人の明日羽の内部に取り込まれた後のシーンになります。
[メイン] : GM : 全員登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 85 → 90
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 105 → 110
[雑談] : 武田 圭吾 : 乳首が浮く…(?)
[雑談] : GM : ノーブラだから…
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 72 → 77
[メイン] : GM : ──次に目覚めた時、あなた達は何もない場所にいた。
[雑談] : プロメテウス博士 : 下着つけろ定期
[メイン] : GM : 白い砂が地面を覆いつくし、空には灰色の靄がかかった──ありとあらゆる色が失われた世界だ。
[メイン] : GM : 靄がかかっているせいで数メートル先はよく見えない。これではこの空間がどこまで続いているのかも分からない。
[メイン] : GM : そんな場所にあなた達は倒れていた。幸い、全員すぐ近くに倒れていたのでお互いのことはすぐに気づくことが出来るだろう……。
[報告相談] : GM : こんな感じです起きてください!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちぇーい!
[報告相談] : GM : ちぇちぇはちょっとトイレにいきます
[報告相談] : 武田 圭吾 : いってらいってら🍓🚻
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「クソッ………やられた」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、ソウジ、生きてんのか……!?」その声に反応するように
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いてらいてら!戻ってきたらクルマ出せるか聞きたいです
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ。……ただし、ここがあの世じゃなきゃの話だが」
[報告相談] : GM : 戻った!車は出せます出せます、所持品なので車も一緒に吸収されました
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あの世じゃないだろう。 まあ、それを観測して戻った者はいない訳だから、証明はできないがね。」白い砂に埋もれながら
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 返答ありがと!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん、ぅ……うぇぇ、何よここぉ……」 うつ伏せに倒れており、口に入った砂をうげっと出してる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽に博士も……全員揃ってるみたいだな、それが良いことなのかはわからないが」
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、パワーアシストアーマーさん呼べるかなここ!?
[メイン] : 東雲明日羽 : 「みんなもいたのね……一応、良いこと……不幸中の幸い……?そうでもないのかしら……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………オレのクルマも無事だな、安心した」
砂に少しハマり気味のクルマを掘り起こしながら
[雑談] : GM : 呼べ…ます!呼べるんだよ!呼べた!
[雑談] : プロメテウス博士 : これは次元も跳び越える圧倒的有能(影にとびこんできた)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「クルマまで吸収されるなんて。そんなにハマって……って、博士はもっと埋まってる……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかし一人も吸収から逃れた奴はいないか……これじゃアジトに情報を持ち帰るのもままならないな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………クルマで少し走ってみるぜ、あまりいい結果は期待できねえ気がするがな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「分かったわ、走次くん。……ほら、博士もちゃんと出て」 博士の腕引っ張り
[メイン] : 武田 圭吾 : 「のんびり埋まってる時間はないぜ!」もう片方の腕を引っ張ってこう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「二人ともたすかるよ~。ついでにこのまま運んでくれないか~。」引っ張られて砂場から抜け出し
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それはわたしは無理かも……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「仕方ねえなあ」車まで引きずっていこうとする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「わ~、もうちょっと優しくしておくれよ~」注文の多い研究者
[雑談] : プロメテウス博士 : 異空間にとばされたのにマイペースすぎるこの女
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っていうか、自分で立って歩きましょ!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 車が砂だらけになっちゃう
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「さっさと乗れ。………それと車内に入る前に砂は落とせよ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「歩くとつかれるからやだな……。」あたりまえ体操
[メイン] : 東雲明日羽 : 「分かったわ。砂だらけになっちゃうものね」 ぱんぱん自分の服を払ってる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかしすごいところだな。全身砂まみれだぜ」ぱっぱと払う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 恐らくは彼女の能力で生まれた空間、といったところだろうが……。」仕方なく立つと、同じように砂を払って
[メイン] : 東雲明日羽 : 「きっとそういう場所なんでしょうね……詳しくは分からないけど、養分って言ってたし胃袋みたいなものなのかしら……」
[メイン] : GM : 明日羽は砂を払い終わると走次のクルマに乗り込みます。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 適当に全員乗り込んだら出発しまーす
[メイン] : プロメテウス博士 : 「東雲明日羽を吸収したのも、この空間でということかもしれないな。」
[報告相談] : GM : しゅっぱつしんこー、了解了解
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――あっ、そうだ。 機械の少年よ、アレ貸してくれたまえ。 この間あげたアレ。」
[雑談] : GM : どれぇ!?防具かな
[雑談] : プロメテウス博士 : 防具防具!
[雑談] : 武田 圭吾 : あれってボディアーマーのことかな
[雑談] : GM : 防具でした!
[雑談] : みやび : プロムボーグ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あれってなんだ? これか?」以前貰った防具を取り出す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ようし、そこに立っているといい。」そう言うと、ボディアーマーに設置されているスラスターを圭吾くんに向けて……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「スラスター・オン。」その風圧で、圭吾くんについている砂を払い落とそうとする。
[雑談] : GM : 風圧強すぎる
[雑談] : 暗夜ソウジ : 全裸マンになっちゃう!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うわああ!!」足元の砂が吹き飛んで砂埃が舞う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっ……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「よし、いこうか! 」見なかったことにして、クルマに乗り込む
[雑談] : GM : まだ装着してないからせふせふ…!
[雑談] : みやび : ぐわあああ!!(ブオオオオ)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「何やってんだ……! 砂がこっちに入るだろうが……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「見なかったことにしないで!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まったく、遊んでる場合じゃないぜ!」もう一回砂を払って車に乗り込もう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「悪い悪い……。電撃を流し過ぎて、ちょっと暴走してしまってね。」そう言ってボディアーマーを返す
[メイン] : 武田 圭吾 : 「もうちょっと考えて行動してくれよ……!」受け取る
[雑談] : 武田 圭吾 : 大変な目にあったぜ🌪
[雑談] : プロメテウス博士 : いつも善意から他人に迷惑かけて生きてる女
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あはは……しょうがない博士ね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くん、みんな乗ったわ。出して大丈夫よ」
[雑談] : GM : 悪意が無いのが迷惑なのか迷惑じゃないのか分からない人
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……ああ。」
始めはゆっくりと、徐々にスピードを上げて色の無い世界を走る
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………クソッ……やっぱ干渉するな……」
ここではソウジの時空系能力は制限を受けているようだ
[雑談] : GM : なるほどそういう干渉
[雑談] : 武田 圭吾 : ワープできなかった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ……。 こうも同じ景色が続くと、今どこにいるのか、そして果てがあるのかも観測が難しいな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私が知っている限り、この手の能力は使用者を撃破したら解けるハズなのだが……。」見当たらないな、と窓から東雲明日羽の姿を探す。
[雑談] : 暗夜ソウジ : ウロボロス同士の干渉、しかも相手はEロイスだしね……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「使用者……ってオリジナルのわたしよね?この中にいるのかしら?」
[雑談] : GM : イージーエフェクトでは勝てない…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いると考えていいだろう。 いなかったら、その時はその時だがね~。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 縮地使ってもシーン移動だから出られないのよね〜
[メイン] : 東雲明日羽 : 「その時は……どうしましょ……とにかく、わたしも探すわ」 窓の外を眺める
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何とかなると信じて行くしかないな……」
[報告相談] : GM : こんな感じで走った様子をちょっと描写しますわ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇぃ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解!荒野のドライブじゃ
[メイン] : GM : ではあなた達はクルマでこの空間をしばらく走ってみたところ……。
[メイン] : GM : どこまで進んでも景色は全く変わらない。白い砂の地面と靄が広がっているだけ。
[メイン] : GM : 窓から外を見渡しても、あなた達以外に何も存在しない。もう一人の東雲明日羽の姿も見えなかった。
[メイン] : GM : 出口もなく、果ても無い。このまま進み続けても意味は無いと分かるだろう。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………時速100kmで約1時間。つまり100km程度は走ったことになるが……」
クルマの速度をゆっくりと落とし、切り出す
[雑談] : プロメテウス博士 : なんかこういうシチュエーションいいわね(?)
[雑談] : GM : やったわね🚙
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まるで果てがないみたいだな……同じところをぐるぐる回ってるのか……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : わかる……何がどうとは言えないけどわくわくするよね
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 闇雲に動いても仕方ないか? では……。」と手持ちの機器でUGNに通信が届くか試す。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もうそんなに……。これだけ走っても何も見えないなんて……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 終末世界に取り残された最後の四人みがある🚙(?)
[メイン] : GM : 通信機器は反応しません。完全に外と遮断されているらしいと分かる。
[雑談] : みやび : ここが白紙化された地球か…
[雑談] : GM : ロストベルトはじまっちゃった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、ムリだよねえ。 こちらは改造できていないからなあ……。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 風景もそんな感じある
[メイン] : 東雲明日羽 : 「外に助けも呼べないのね……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「下手に動くと消耗するだけか……どうしたもんか」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……一旦休憩させてもらうぜ。」
靄の中の運転に少々疲れたらしく、パーキングギアとサイドブレーキを手際良くセットしてハンドルにもたれかかる
[雑談] : プロメテウス博士 : インスピレーション先輩の使いどころか……?(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、それがいいわ。お疲れ様、走次くん」
[雑談] : 暗夜ソウジ : インスピレーションと特異点があればどんな困難も解決する………!かも
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは……ちょっと外に出てようかしら。座りっぱなしだったし」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。しかし、あまり遠くには行かない方がいい。 永遠に独りで彷徨いたいなら別だが。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ありがとな、ソウジ。俺もちょっと外に出よう」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「は、離れない離れない!クルマが見える範囲にいるわ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、二人で歩いてくるといい。 あっ、キスとかそれ以上の行為がしたくなったら呼んでくれよ!! 観察に行きたいからね!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……何か思いついたら声かけてくれ」
シートをリクライニングさせ、息をつく
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ、何、えぇ!?博士何言ってるの!?!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほら、あるっていうだろう~? 吊り橋効果的なことがさあ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだぜ博士!!」さすがに動揺する
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ないわよ!?っていうかわたし達、まだそういう関係じゃないじゃない!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん……? 『まだ』? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………やれやれ。暇を持て余してるならアンタの記憶の話でもしててくれ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……やっ、ちが……!まだってそういう意味じゃ……もー!!!」 顔赤くして慌ててドアを開けて外に出る
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいいねえ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、おい明日羽……! まったく、博士、帰ったらこの埋め合わせはしてもらうぜ!」追うように外に出る
[雑談] : 武田 圭吾 : きゃわあすな……それはそれとして博士は慎みを覚えて……( ˘ω˘ )
[メイン] : プロメテウス博士 : 「埋め合わせ、埋め合わせねえ……。 じゃあ、その時にでも私の生い立ちを話そうか。 クルマの少年も気になってるようだし。 ――何もないこの状況だったら、ヒマつぶしのネタのひとつにはなるよ。」
[雑談] : GM : 後で過去語りのターンが…来る!(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それは……まあ興味あるな。後で聞かせてもらうぜ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 何もない場所で打開策もない、自分語りには持ってこいですわよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ではでは、埋め合わせの内容が決まったところで、さっさとキミは彼女を追いかけてきたまえ~。 鬼ごっことかしてきたまえ~。」
[メイン] : GM : 明日羽は離れないって言ってたけどさっきの話のせいで結構遠くまで走っちゃってますね。ギリギリ見えるくらいのとこにいる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 追いかけるぞー!
[メイン] : GM : 了解!ではすぐ追いつける!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 加速装置!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「はぁ……もう……っ」 立ち止まって首横に何度も振ってる
[雑談] : プロメテウス博士 : ここでジェットローラー起動すると、機械部品に砂はいって大変そう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はぁ……! まったく、博士も困ったもんだよな……!」 追いつく
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うわ!?圭吾くん!?」 びっくりして振り返り
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へへ、あんまり離れると危ないぜ……!」
[雑談] : GM : 砂場でインラインスケートをしては…いかんちぇ!(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ……そ、そうだったわね……ごめんなさい、つい」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「博士が変なこと言うから~……」 両手を頬に当てて
[雑談] : プロメテウス博士 : 私のせいかい!?!?!??!(おまえのせい)
[雑談] : GM : 150%そうちぇ!!👈🍓
[雑談] : プロメテウス博士 : 50%かさましされている…🍓💦💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いいんだいいんだ、しかし困ったもんだな……」その様子見て、なんだか自分もちょっと恥ずかしくなりつつ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「博士にも、この状況にもね……。どうしましょうか?」 気を取り直して
[雑談] : プロメテウス博士 : この状況と同列の困った度の味方
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うーん、今のところはお手上げだな……」
[雑談] : GM : さっきの会話のせいで困った度が上がったらしい(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「棒でも倒して行く方向を決めてみるか……」わりと真剣な顔で
[メイン] : 東雲明日羽 : 「本気で言ってる!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : どうして。。。男女の恋愛データが欲しいだけなのに。。。💦💦
[雑談] : GM : 自分で恋愛しよう!
[雑談] : プロメテウス博士 : え、めんど。。。(恋愛データ欲しさに付き合ったことはもうある模様)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いや結構当たるんだぜ、俺の棒倒し。誰にも信じてもらえないけど……まあ、それは本当の最終手段だな……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 特異点の力に頼ろうとしてる!!!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇー……そう言うなら信じるけど、そうね……。流石にもうちょっと具体的に何か考えた方が良いわよね……」
[メイン] : GM : ……ではそんな風に二人で悩んでいるとですね。
[メイン] : GM : 突如、この無音の世界に音が響いた。
[メイン] : GM : ザッ、ザッ……と砂の地面をを踏みしめるその音は……足音だ。
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな状況に巻き込まれていることがまず不運なのだ🎲🎲🎲🎲
[メイン] : GM : 靄のせいで足音の正体はまだ見えない。しかし足音は少しずつこちらへと近づいてきていると、圭吾は気付くだろう。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「誰か、近づいてるぞ……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : まさか50人明日羽……!?
[雑談] : プロメテウス博士 : え、まさか……?
[雑談] : プロメテウス博士 : 大行進がすぎる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え!?誰っ……オリジナルの方のわたし!?」 警戒して
[メイン] : GM : ……やがて、すぐに足音の主は姿を現す。
[雑談] : 武田 圭吾 : 誰だ…!
[メイン] : GM : 靄の中から出てきたのは……一人の男だった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん!!!!!!!!!!!!
[メイン] : 木羽零士 : 「……あ!?何だお前ら!?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : あ、木羽くん、こんなところに……
[メイン] : GM : それは木羽零士だった。少しやつれた様子の彼は、二人に驚いて立ち止まる。
[雑談] : プロメテウス博士 : 明日羽ちゃんに裏切られてて草
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あ……お前は……!」FHのデータベースで見覚えがある
[メイン] : 東雲明日羽 : 「お前は……え、誰!?」 知らない
[雑談] : 暗夜ソウジ : クルマは定員オーバーだから、付いてくるならトランクか砂上スキーね
[雑談] : プロメテウス博士 : ディアボロスって言いかけてて草
[雑談] : 暗夜ソウジ : あ、いや今は4人か……ちっ、定員足りちゃうわ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「木羽、零士……! こんなとこにいたのか……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : いや、フツウに隣に座るの嫌だからということで……
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだぁ、てめぇ……気安く人の名前を呼びやがって」 睨みつける
[雑談] : みやび : きばばばば!巻き込まれちゃったのかい!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「木羽零士……って……」 驚いて一瞬固まった後
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、走次くん!博士ー!!こ、こっち来てー!!!」 クルマの方に叫ぶ
[雑談] : GM : 舌打ちしてて草
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「!!」
飛び起きて瞬時にクルマを急発進、ドリフトしながら木羽を轢くギリギリで停車する
[メイン] : 木羽零士 : 「おあああ!!?あっぶねぇ!?」 慌てて後ろに下がって
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………おい、一人増えてないか?」
ウインドウを下ろし、声をかける
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……っ!!」木羽零士の顔を見て、目を見開く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「誰だっ!!!!!!!!!!!!!!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : やっぱり〜〜〜〜〜
[雑談] : みやび : 勢いで笑っちゃう
[雑談] : 武田 圭吾 : 写真記憶さん……
[メイン] : 木羽零士 : 「……!お前は……あぁ!?!??」 博士の顔を見て驚くも誰呼ばわりにさらに驚く
[雑談] : プロメテウス博士 : 写真記憶「誰ぇ……?」
[メイン] : 木羽零士 : 「て、てめっ……!プロメテウスゥ……!!このおれが誰だとぉ……!!??」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうか! 思い出したぞ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この間のジャンク屋の店員……だろう!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : これもう出てこないやつや
[メイン] : 木羽零士 : 「はぁ!?ちげぇよクソバカがよぉ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんからかうのたのしい
[メイン] : 木羽零士 : 「木羽零士だぁ!!工場であっただろうがぁ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「工場で……。ああ、そうだったそうだった。 ということは、そうか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミは、無能警備ロボットを配備した結果、まんまと工場を爆破され、手持ちの少女二人を奪われ、そして同じFHである東雲明日羽にまで裏切られたであろう"バフォメット"!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「めちゃくちゃ詳細に覚えてるな……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……いや、まあ……確かにそりゃおれってことになる……だから合ってることは合ってるがよぉ……」 悩まし気に腕組して
[メイン] : 木羽零士 : 「おい!!お前らこの……UGN!?何なんだよこいつはよぉ!?失礼にも程があるんじゃねぇのか!?!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんの方が常識的で草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………諦めろ。誰に対してもこんな調子の人格破綻者だ。………少しアンタに対しては当たりが強い気もするが。」
[メイン] : 木羽零士 : 「チッ、仲間からもそういう扱いかよ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いや、っていうか……当たりが強くて当たり前じゃない!?だってこの人あれでしょ!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「真理ちゃんを連れ去って改造した人ってことじゃない!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ああ、その通りだ。こんな所で何をしている?」
[メイン] : 木羽零士 : 「真理……?あぁ、なるほどあいつか……」 一瞬何かにひっかかったように
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとお手洗いにいってくるのだ
[雑談] : 暗夜ソウジ : 木羽くんが面白すぎて仇なのちょっと忘れてた、危ない危ない
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解了解!
[報告相談] : プロメテウス博士 : てらてら~ん
[メイン] : 木羽零士 : 「何してるも何も分かるだろうが、お前らと同じだよ!“ニル”に取り込まれたんだよ!!」
[報告相談] : GM : てらちぇ!
[雑談] : GM : ごめん流石に笑った
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ニル?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あ!?何聞き返してる……ニルだよ、ニル!お前らも知ってるはずだろ!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、彼女のことを指しているのだろうが、"ヘブンズウィング"ではないのか。」
[雑談] : みやび : 明日羽ちゃんに似る(ニル)ってことか、なるほどね
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えっ、もう一人のわたしのこと……になるの?でも、そんなの初耳よね……?わたしが忘れてるとかじゃないわよね?」
[報告相談] : 武田 圭吾 : 戻ったらなんか新しい名前が出てた!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「その……ニルっていうやつ」 記憶喪失なせいで不安そうに
[報告相談] : GM : おかちぇ!出とるよ
[雑談] : プロメテウス博士 : ツイッターだったらフリートにして晒してた
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺も全然聞いたことがないぜ。あんたの工場のデータベース漁ったときも見つからなかったな」
[雑談] : みやび : ;;
[雑談] : 暗夜ソウジ : スクショして晒せばいいのでは?
[雑談] : 武田 圭吾 : 🐦
[メイン] : 木羽零士 : 「はぁ……?」
[メイン] : 木羽零士 : 「……。なんだ、てめぇら……。まさか本当に知らねえのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「よし! とりあえず、みんなでこの男を砂に埋めて、聞き出す事にしようか!」
[メイン] : 木羽零士 : 「なにぃ!!??」
[メイン] : 木羽零士 : 「おい待てふざけんじゃねぇ!んなことされて誰が言うかよ!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……プロム、ワイヤーで拘束しろ。クルマの空転で砂をかけてやるよ。」
[雑談] : みやび : ビーチで埋められてスイカの横に並べられ木羽くん…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、縦に埋めて頭だけ出したいなあ。それじゃあ、まずは埋めるための穴を掘ってから……。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ちゃんと説明しないと本当にやるぜ、この二人」
[メイン] : 木羽零士 : 「ほんとかよ、もう説明してもやるような奴らだろこいつら!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「嫌ならクルマで引き回しにしてもいいぜ……10km程度でいいか?」
[メイン] : 木羽零士 : 「やめろ!やめろぉ!!くそっ、数で勝ってるからって好き放題言いやがって……!!」 じりじりと後退して
[メイン] : 木羽零士 : 「チッ、なんでこんな……分かったよ分かったよ!おれの知ってることは全部話してやる!だからおれに近寄るな!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「現実的な案としては、食……あっ、本当かい? たすかるよ!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 食………
[メイン] : 木羽零士 : 「今何言いかけやがったこいつ……。あぁ、本当だ。だが絶対におれに危害を加えるな……!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : だってあっちは食料なくてやつれてるみたいだし……
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………分かったから早くしろ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ェ!
[雑談] : みやび : 木羽亀のスープ…;;
[メイン] : 武田 圭吾 : 「手短に頼むぜ、博士の気が変わらないうちにな……!」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
あれ、思ってるのと違う……!?
てっきり木羽くんを食料にするのかと
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もう何でもいいから早く話しなさいよ」 若干強気になって
[雑談] : プロメテウス博士 : 合ってる合ってる! こっちも食糧難でやつれることになるだろうから、木羽くんを食料にしてたべちゃおうってこと!!
[雑談] : プロメテウス博士 : サイコパスか????
[メイン] : 木羽零士 : 「こいつら……。あぁ、じゃあ何から話すか……お前らがどこまで知ってるか分からねぇし、最初から順番にが確実か……」 少し頭で整理して
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほど完璧な作戦ッスね〜〜〜倫理観0ってことを除けばよォ〜〜〜
[雑談] : GM : やべ~~~~~~~~~~~~!
[雑談] : みやび : アレンくん呼ばな…🍖
[報告相談] : GM : もう一時だし、木羽が説明する前のこのタイミングで中断しようかと!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!もう一時だった!
[報告相談] : GM : 次回は…今日いけるっぽいか、金曜日今日でいきましょ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 金曜いけるぞ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい! 大丈夫!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫!!
[報告相談] : GM : じゃあ金曜今日で!中断します、お疲れ様でした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : おつかれさまさま!!
[雑談] : GM : おつありみやびんび!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でしたー! 全容が見えそうだね……!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおつだぜ!
[報告相談] : GM : 見えるぞ!楽しみにお待ち…
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ╰( ^o^)╮-=ニ=͟͟͞( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : 卓だーっ!!
[雑談] : GM : ちぇーい!
[雑談] : GM : みんなおるね、再開します!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしゅうお願いするどす!!
[雑談] : 武田 圭吾 : おねがいします!!!👼
[雑談] : みやび : シャス!
[雑談] : プロメテウス博士 : 偽物もいます
[雑談] : GM : みやんびもおる!
[雑談] : みやび : んちぇちぇ…バレちゃしょうがねぇちぇ…(木羽の自爆ボタンを起動)
[雑談] : GM : ちぇ、ちぇぁー!!木羽の説明から始めていくからやめてくれちぇ
[雑談] : プロメテウス博士 : 説明終わるまで爆破はちょっと待っておくちぇ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : とんでもないボタン押してる見学もおる!
[メイン] : 木羽零士 : 「まずは……まあ、今言ってたニルからだな……」 と、説明を始めていく
[メイン] :
ニルについて :
黒い液体の様な見た目をした、生物に寄生する支配型のレネゲイドビーイング。
ジャームであり、≪暴食の胃袋≫他複数の飢餓の衝動に基づいた様々なジャームの能力を持つ。
三ヵ月程前、ニルはメガゼリオンの開発を始めた頃の木羽零士を突如襲撃し、彼の体を乗っ取った。
ニルは寄生した宿主の記憶を読み取って人格をコピーし、まるで本人のように振舞う。
ニル自身の解釈や演技が加わっているため完全に本人そのものではなく違和感などはあるが、ほとんどの場合他人は偽物だと気付くことが出来ない。
ニルに寄生されている間も宿主の意識はあるため、木羽は乗っ取られていた時の記憶は大体覚えている。
[情報] :
ニルについて :
黒い液体の様な見た目をした、生物に寄生する支配型のレネゲイドビーイング。
ジャームであり、≪暴食の胃袋≫他複数の飢餓の衝動に基づいた様々なジャームの能力を持つ。
三ヵ月程前、ニルはメガゼリオンの開発を始めた頃の木羽零士を突如襲撃し、彼の体を乗っ取った。
ニルは寄生した宿主の記憶を読み取って人格をコピーし、まるで本人のように振舞う。
ニル自身の解釈や演技が加わっているため完全に本人そのものではなく違和感などはあるが、ほとんどの場合他人は偽物だと気付くことが出来ない。
ニルに寄生されている間も宿主の意識はあるため、木羽は乗っ取られていた時の記憶は大体覚えている。
[雑談] : みやび : NTR(乗っ取ら)れ…!
[メイン] : 木羽零士 : 「……と、ニルってのはこういうやつだ。分かったか?お前らが今までおれだと思ってたのも、東雲明日羽だと思ってたのも、動かしてんのは全部寄生したレネゲイドビーイングっつーわけだよ」 説明を終えて
[雑談] : GM : 物騒すぎるNTR
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ、宿主の記憶を読み取って人格をコピーか……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 乗っ取っとる!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(ぜひともサンプルとして欲しいなあ……、という顔)」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……なるほどな。(しかし、この説明でもやはり青眼の東雲については辻褄が合わないな……)」
[雑談] : プロメテウス博士 : たくさんEロイスがある情報が出たので、ソウジくんも安心(?)
[雑談] : GM : とりあえず二個以上はもっとる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ってことは、この世界のどこかにオリジナルの明日羽もいるってことなのか……? まだきちんと理解できてないけど」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 真理のファイトクラブもあるしのう!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、とりあえずは彼女がオリジナルの東雲明日羽だと考えていいだろう。 記憶もあったしね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「オリジナルが"ニル"というジャームに、体を乗っ取られているという話さ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、そういうことだ。支配型のレネゲイドビーイングってのはそういうもんだからな」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前らが会ったやつがオリジナルの体でまず間違いねえよ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そういうことか、わかったぜ、多分!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だとしたらとんでもないことしやがるな……! どうにかここから脱出してオリジナルの明日羽から追い出さねえと……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「追い出す……ニルを追い出したら、オリジナルのわたしは解放されるってことよね?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だったらそれは嬉しいけど……。ニルが演じてるだけなら、元のわたしはUGN滅ぼすとか言わないだろうし……でも……」
[メイン] : GM : そうしたら複製体の自分は本当にいらなくなっちゃうな……とでも思っているのか、目を伏せている。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあす…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……あの、なんだ、いろいろ心配な気持ちはわかるけどよ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「帰った後のことは、俺でよければいくらでも相談に乗るぜ……! だから、あんまり深刻に考える必要はないさ」
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっと続きの言葉があんまりうまく浮かばなかったんでここまでで!
[報告相談] : GM : やっぱり!!了解了解
[報告相談] : 武田 圭吾 : すまんちぇな……!ココフォリアだとたまにある現象
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……うん」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうよね……今考えても、仕方ないわよね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、その時は相談に乗ってもらおうかしら。ありがとう、圭吾くん」 顔を上げて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これは、気休めにしかならないかもしれないけど……きっと、今この状況より困難なことってそうそうないからさ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ここから脱出できたら、大抵のことはなんとかなる、そう思うと、ちょっと元気が湧いてくるかもしれないぜ!」圭吾の人生哲学
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ふふっ、そういうもの……かしら?じゃあとにかく、今は脱出することだけ考えるわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ! それがいいと思うぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 今がどん底だからここからは上がるだけ。故に不運でも”幸運な男”。
[メイン] : 武田 圭吾 : その瞳は、この絶望的な状況でも、かすかな希望だけを見つめている。
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」 二人の様子を黙って見て
[メイン] : 木羽零士 : 「……おい、他に質問とかないなら次のこと説明するぜ」 珍しく落ち着いた口調で
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おう、頼んだ頼んだ!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、初恋の事おもいだしたんちゃーん? (?)
[雑談] : GM : なんでちぇ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 謎のチャラい絡み方ずん!
[メイン] : 木羽零士 : 「じゃあ次は……あれだな。ニルの行動の前に、おれのメガゼリオンについて説明する必要があるか」
[メイン] :
メガゼリオンについて :
EXレネゲイドに感染した特殊な金属から作られた機械兵器。
合計で百体存在し、種別はトループとして扱う。
殺戮衝動のジャーム兵器であり、Eロイス≪虐殺機関≫、≪不滅の妄執≫が使用できる。
この力でメガゼリオンは決して止まらず標的の組織を壊滅させる、無敵の殺戮兵器となっている。
しかしその強大な力を行使するためには賢者の石をエネルギー源とする必要がある。
木羽零士は賢者の石を自分に適合させ、オルクスの因子を介して全てのメガゼリオンに遠隔でエネルギーを供給しながら操作する予定だった。
[情報] :
メガゼリオンについて :
EXレネゲイドに感染した特殊な金属から作られた機械兵器。
合計で百体存在し、種別はトループとして扱う。
殺戮衝動のジャーム兵器であり、Eロイス≪虐殺機関≫、≪不滅の妄執≫が使用できる。
この力でメガゼリオンは決して止まらず標的の組織を壊滅させる、無敵の殺戮兵器となっている。
しかしその強大な力を行使するためには賢者の石をエネルギー源とする必要がある。
木羽零士は賢者の石を自分に適合させ、オルクスの因子を介して全てのメガゼリオンに遠隔でエネルギーを供給しながら操作する予定だった。
[メイン] :
Eロイス≪虐殺機関≫ :
人々を殺戮衝動に駆り立て、共同体一つを抹殺するEロイス。
このEロイスを使用する時、共同体一つを指定すること。
それは「N市」や「UGN」といった組織から「某Z国」のように国家でも構わない。
対象となった共同体は、そのシナリオのエンディングフェイズで壊滅する。
このEロイスの対象となるのは組織や都市といった巨大なくくりであり、特定の個人を狙って殺害することはできない。
PCは巻き込まれても直接的な被害は受けず、GMはNPCの生き残りを自由に決めてよい。
使用者が戦闘不能になった、あるいはGMが設定した条件を満たした場合、このEロイスの効果は自動的に解除される。
[情報] :
Eロイス≪虐殺機関≫ :
人々を殺戮衝動に駆り立て、共同体一つを抹殺するEロイス。
このEロイスを使用する時、共同体一つを指定すること。
それは「N市」や「UGN」といった組織から「某Z国」のように国家でも構わない。
対象となった共同体は、そのシナリオのエンディングフェイズで壊滅する。
このEロイスの対象となるのは組織や都市といった巨大なくくりであり、特定の個人を狙って殺害することはできない。
PCは巻き込まれても直接的な被害は受けず、GMはNPCの生き残りを自由に決めてよい。
使用者が戦闘不能になった、あるいはGMが設定した条件を満たした場合、このEロイスの効果は自動的に解除される。
[雑談] : プロメテウス博士 : つっよ
[メイン] :
Eロイス≪不滅の妄執≫ :
一度死に、強大なジャームとして蘇ったことを表わすEロイス。
使用者を現世に繋ぎ止める妄執を断ち切らぬ限り、このEロイスを持つ者は真の死を迎えることはない。
使用者が戦闘不能になった、もしくは死亡した際に自動的に効果を発揮する。
戦闘不能、死亡を回復する。この時、シーンから退場しても良い。
GMは任意にこのEロイスの効果を解除する条件を設定すること。
その条件がクリアされた場合、以後このEロイスは効果を発揮しない。
必ず特定の場所で復活する、回復までに時間がかかるなど、効果に関する条件を追加で設定してもよい。
[情報] :
Eロイス≪不滅の妄執≫ :
一度死に、強大なジャームとして蘇ったことを表わすEロイス。
使用者を現世に繋ぎ止める妄執を断ち切らぬ限り、このEロイスを持つ者は真の死を迎えることはない。
使用者が戦闘不能になった、もしくは死亡した際に自動的に効果を発揮する。
戦闘不能、死亡を回復する。この時、シーンから退場しても良い。
GMは任意にこのEロイスの効果を解除する条件を設定すること。
その条件がクリアされた場合、以後このEロイスは効果を発揮しない。
必ず特定の場所で復活する、回復までに時間がかかるなど、効果に関する条件を追加で設定してもよい。
[雑談] : 武田 圭吾 : やばい兵器だ!
[メイン] : 木羽零士 : 「……と、いうわけだ。理解出来たかぁ?このおれの偉大な発明品がよぉ!!!」 さっきの一瞬の落ち着きはどこにいったのか、自信満々に解説をする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、性能は大したものだな。 もっとも、キミの、ではないようだが?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ!?おれのだろうが!ニルのこと言ってんなら、おれの記憶にある理論を読み取って勝手に作りやがっただけだ!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ふざけた兵器だ………やはりテメエもFHということだな」
[雑談] : GM : 台詞が…きえちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : セリフが前後するかなと思って消しちぇ!!
[雑談] : GM : あんま気にせんでええけどね…!
[雑談] : 武田 圭吾 : なのなのだ……!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………だが、制裁よりも先にまず、疑問は全て解決させてもらうぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : まあ、今回はそんなに重要なこと言いたかったわけじゃないし、この通りにしていくのだのだ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「なんでおれがてめぇに制裁されなきゃいけねぇんだ?……なんだよ、言ってみろ言ってみろ」 聞く
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「テメエの口振りじゃ、賢者の石を埋め込むのはテメエ自身の予定だったみてえだが………何故真理を使った?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、そのことか。そいつはおれも疑問だな」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルが勝手におれの予定を変えてやったんだよ。おれはなんでそうしたのかさっぱり分からん」
[メイン] : 木羽零士 : 「それに……真理ってのはフルメタルソルジャーだろ。おれならあいつはまず狙わねえな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………理由は?」
[メイン] : 木羽零士 : 「賢者の石を奪うために適合者のことは何人か調べていたが、あいつはその中でも最も強いからだよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「わざわざクソ強くて面倒な奴相手にするかぁ?おれは絶対勝てる戦いしかしねぇんだよ」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………なるほどな」
わずかな軽蔑は向けるが、納得はできる
[雑談] : 武田 圭吾 : 絶対勝てる戦いしかしない、さすが
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~む……。そもそもキミは賢者の石の適合者だったのか? 」
[雑談] : プロメテウス博士 : きょかーん(オリジナル)も同じ考えしそうだけど、格の差がありすぎる
[メイン] : 木羽零士 : 「いや、まだ違うな。だが、賢者の石に適合出来る体ではあるぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「そのためにおれは自分の体を改造したからなぁ!ま、石ごとに微妙な調整は必要だが、それも大した問題じゃねえ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、実は優秀なのでは?
[雑談] : 暗夜ソウジ : 思った、なんやかんやで優秀だな?
[雑談] : 武田 圭吾 : ジッサイすごい
[雑談] : みやび : 優秀だけど格が…(弄られキャラ木羽くん)
[雑談] : GM : 優秀だけどどこかしらでミスする男だよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど、人工的な適合者。 ならば、他の理由……。 フルメタルソルジャーを選んだ理由ね……。 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 無駄に技術の高いアニメロケット団みたいなとこある
[雑談] : GM : やな感じー!(爆発して吹っ飛ぶ木羽)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「根拠のない推論だが、当時のキミを宿主にした場合、賢者の石とニルの間で、乗っ取った身体の主導権を奪い合う事態になるという可能性が考えられるだろうか……? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……当人は敗北前提かよ……実際負けてるが」
[メイン] : 木羽零士 : 「おい!!一々負けてるとか言うんじゃねえ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「……ったく。その推測は否定できねえが……どうだろうな。それならそうするしか無かったのかもしれねぇが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「だがニルはおれに賢者の石を移植しなかったことで、致命的なミスを犯すことになったんだぜ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「致命的なミス?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それって一体?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、それはだなぁ……」 と、他人の失敗は好きなのか嬉しそうに語りだす
[メイン] :
ニルの行動について :
木羽零士に寄生したニルは、木羽に代わってメガゼリオンの開発を続けた。
しかし開発は途中で止まった。木羽がまだメガゼリオンのエネルギー源となる賢者の石を用意していなかったからだ。
ニルは賢者の石を手に入れるため、木羽が記していた賢者の石適合者のリストの中から雫石真理を選び、彼女を拉致した。
木羽の予定では、適合者から奪い取った賢者の石は木羽自身の体に移植するはずだった。
しかしニルはそうせず、雫石真理に更なる改造を施して彼女の体そのものを賢者の石のエネルギー供給装置に変えた。
だが無茶な改造手術のせいで賢者の石がジャーム化し、ニルは真理を制御出来なくなってしまったらしい。
本来なら木羽から真理に乗り換えて操る予定だったのかもしれないが、賢者の石がジャーム化したせいで上手く乗っ取ることも出来なくなった。
こうして、メガゼリオンが完成してもニルがこの兵器を使うことは不可能になった。
[情報] :
ニルの行動について :
木羽零士に寄生したニルは、木羽に代わってメガゼリオンの開発を続けた。
しかし開発は途中で止まった。木羽がまだメガゼリオンのエネルギー源となる賢者の石を用意していなかったからだ。
ニルは賢者の石を手に入れるため、木羽が記していた賢者の石適合者のリストの中から雫石真理を選び、彼女を拉致した。
木羽の予定では、適合者から奪い取った賢者の石は木羽自身の体に移植するはずだった。
しかしニルはそうせず、雫石真理に更なる改造を施して彼女の体そのものを賢者の石のエネルギー供給装置に変えた。
だが無茶な改造手術のせいで賢者の石がジャーム化し、ニルは真理を制御出来なくなってしまったらしい。
本来なら木羽から真理に乗り換えて操る予定だったのかもしれないが、賢者の石がジャーム化したせいで上手く乗っ取ることも出来なくなった。
こうして、メガゼリオンが完成してもニルがこの兵器を使うことは不可能になった。
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほど~
[雑談] : プロメテウス博士 : に、ニルくん……! 木羽くんなんかコピーするから肝心なところで……!!
[メイン] : 木羽零士 : 「つまりこういうことだぁ!ハッハハハハァ!!バカが、おれの理論通りにやらねぇからこんなことになってんだよあのクソレネゲイドビーイングはよぉ!!」
[雑談] : GM : 木羽をコピーしたせいは草
[雑談] : GM : まだ説明は続くけど、こんな感じに纏めて投げるのはこれで最後になりちぇよ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「そういう経緯か………テメエに賛同はしたくないが、マジでクソレネゲイドビーイングだな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ちょいちょい行動に一貫性がないのが気になるな……ジャームだからよくある話っていったらそれまでだけど……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん? 使うことが不可能? しかし、奴は『もうパーツは揃っている』と言っていたが。 」
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどのちぇっちぇ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「聞いてるとなんか行動がふらふらしてるわよね……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あの完成してるって言ってたの、実は嘘だったとか?わたし達が来たから焦って、見栄張ってたみたいな……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽のままでいかなかった理由……木羽が美少女ではないからでは……?(名推理)
[雑談] : GM : 草
[雑談] : GM : どうせ乗っ取るなら美少女の方がいいもんな…(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今までの話を総合すると、そこが矛盾するよな」
[雑談] : プロメテウス博士 : わざわざゴスロリ服とか買いに行ってたし、美少女の方がいいもん……(?)
[雑談] : みやび : ニルさんもようわかっとる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だいたい本当に完成するかわからないメガゼリオンにこんなに拘ってるのもよくわからないぜ。わざわざ工場を修復したり入れ込みようが異常だ」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前らとニルがどんな話してたのかは知らねぇが、そりゃ奴はメガゼリオンに入れ込むだろ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 謎にファッションに拘りがあるニルさん
[メイン] : 木羽零士 : 「おれの記憶や人格をコピーしてるわけだからなぁ。おれでも工場修復できるならしてると思うぜ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 人格模倣するだけで、結構嗜好は違うみたいよね
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほう。 これまでにコピーした人格と記憶は、別人に取りついても引き継がれるのか。」
[メイン] : 木羽零士 : 「さぁな。そこまでは分からねえよ。仮に引き継いでなかったとしたら、奴には今もメガゼリオンにこだわる何か別の理由があるだけだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うーん、今ここで考えても仕方ないことか」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ここから出ねえことには謎も事態も解決しねえな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだねえ。 出る方法を教えてくれよ、キミ~。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっ、知ってたらこんなところで彷徨ってなかったよねえ! ごめんごめん!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士の煽りノルマ達成
[メイン] : 木羽零士 : 「テメェ~~~~~~~~~~~……!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 伸ばし棒多すぎて笑う
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁその通りだよ!だがそこに関しちゃテメェらも馬鹿にできるとこじゃねぇだろうが!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………ここについて知っていることはもう無いのか?」
[メイン] : 木羽零士 : 「この空間について知ってること……と、いえば」
[メイン] : 木羽零士 : 「……自力で出る方法はまずねぇだろうなってことぐらいだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジかよ……まあ、何か知ってたら3か月もさ迷ってないもんな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(本当に棒倒してみるしかないか……?)」真剣に考えてる
[メイン] : 木羽零士 : 「三ヵ月も彷徨ってねぇ!そりゃ乗っ取られた時だ!ニルに寄生された時はおれの体はまだ外にあっただろうが!」
[メイン] : 木羽零士 : 「……って、お前は知らねえか。少なくともプロメテウスは工場で寄生されたおれと会ってただろ!おれがこの中に落とされたのは……ニルが東雲明日羽に乗り換えた時からだよ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「えっ、会ったっけな……。」
[メイン] : 木羽零士 : 「何だお前!?さっき思い出したとこだろ!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! 流石に冗談だよ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇぇぇ……」 イライラした様子で睨んでる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……物資はどうしてたんだ? 飲まず食わずで生きられるタイプなのか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういや青眼明日羽ちゃんについて何もいわないなコイツ
[メイン] : 木羽零士 : 「手元にあった水の入ったペットボトルだけ、取り込まれる寸前に持っていったからな……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 乗り換え時には接触とかあっただろうし、オリジナル明日羽ちゃんのこともちょっとは知ってそう感ある
[メイン] : 木羽零士 : 「おれの体は大部分が機械化されてるから、あとはブラックドッグの電力エネルギーで何とかやってた。それでももうかなり限界なわけだが……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そもそも病院研究所って木羽の持ち物じゃなかったっけ
[雑談] : GM : そうやよ(ニルに奪われたけど)
[雑談] : 武田 圭吾 : たしかにかに……なんか知ってるのかな……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「よし、バラそうか……。 安心してくれ、私がしっかり脱出用ロケットに改造するからな……。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : あー、じゃあ青眼明日羽を寝かせてたのも既にニルの仕業になるか
[メイン] : 木羽零士 : 「ふざけんな!!危害を加えるなって言っただろうが!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 安定の博士!!
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇ、これ以上妙なこと言うようならもう何も説明してやらねぇぞ!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : ああーその時期はもう乗っ取られてたのか。(ちょっとまだ整理できてない
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええ~……? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………真面目な話、状況はかなりヤバいぞ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん乗っ取ってメガゼリオン生産→工場爆破→木羽くんの肉体がダメージ受けたので明日羽ちゃんに乗り換え→明日羽クローン作成・吸収 の流れかな~って思ってた
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレのクルマにも水食料が無いワケじゃないが……この人数だと1日分が限度。……3日後には誰が倒れててもおかしくないぜ」
[雑談] : GM : 大体合ってる合ってる、明日羽に乗り換えたりクローン作製吸収は工場爆発後やね
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん~、ここの砂でもたべとく? 」
[雑談] : 武田 圭吾 : でもニルは青眼ちゃんあすのこと把握してないっぽかったよね……本当にどこから来たんだろう……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、えぇ……?食べれるの?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(博士は本当にそれで生き延びそうな怖さがあるな……)」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「プロム……ウロボロスのオレでも、そんな悪食は無理だ」
もはや憐れみの目で
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、そうだよねえ。 キミたちはムリだよねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、この砂もナゾだな? なんだろうね、これ? 骨かなあ?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「不気味なこと言わないでくれよ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あんまり考えたくないわね、それ……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「100kmも続く骨の砂原なんて、冗談でも考えたくないな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「飢餓のジャームだから、ありえない話ではないけれどね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、横に移動しても意味がなかった訳だけど、この下に掘ればなんとかなったりしないかなあ。」
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとお手洗い!
[報告相談] : プロメテウス博士 : てらてら~ん
[メイン] : 木羽零士 : 「おい、潜るのはやめとけ!消化されるぞ」
[報告相談] : GM : てらちぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「消化? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「一度穴を掘ってみたが、底は空洞でその中に黒い液体が溜まってんだよ」
[報告相談] : 武田 圭吾 : もどりり!
[メイン] : 木羽零士 : 「観察してみたがありゃ体を溶かす。ここで死んだ奴はその中に放り込まれて消化、その後養分に変えられるってことだと思うぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジで消化器官じゃねえか……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「まさに腹の中、か……ゾッとするな」
[報告相談] : GM : おかちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : マジでインスピレーション先輩の使いどころさんか……????
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「下がダメなら……当然、上も試したんだろうな?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 温存しててもクライマックス入ったら使う場所ないだろうし、使ってみてもよさそうじゃよな
[メイン] : 木羽零士 : 「試した。上は消化液とか物騒なもんはなかったが、天井もなかったな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ねえ、この場所のことは少し分かったけど……」
[雑談] : プロメテウス博士 : クライマックス入りそうになったら、明日羽ちゃんのスリーサイズにつかお
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……結局、オリジナルのわたしって……どこで乗っ取られたの?さっきまでの話には、出てなかったわよね……?」
[雑談] : GM : 何てことに使うんちぇ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : 暗夜ソウジ : 明日羽ちゃんかわいいね〜スリーサイズいくつ?てかラインやってる?
[雑談] : プロメテウス博士 : テンプレチャラ男もいます
[雑談] : GM : LINEやってるの前にスリーサイズ聞くの攻めすぎで笑う
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだ、宿主が入れ替わる直前までは記憶があるんだから……そこは見ててもおかしくないよな」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんとだわ(思考の麻痺)
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、そうだな……見てたぜ。ある程度はな」
[雑談] : 武田 圭吾 : でもシナリオ中で使い損ねたインスピレーション、いろんな情報収集するのに横流しされてると思う(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ある程度?」
[メイン] : 木羽零士 : 「ある程度はある程度だ。……この空間のこととかについてで脱線してたが、話を戻すか」
[メイン] : 木羽零士 : 「……評議員のガキが関わってくるのは、さっき言ったニルの失敗の後からだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルは“フルメタルソルジャー”の賢者の石と連動する特別な装置を急遽開発した」
[メイン] : 木羽零士 : 「奴に寄生できなくなった代わりに、その装置で賢者の石越しに雫石を操ろうって考えたんだよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、まったく息をするように非人道的だねぇ!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : おまいう
[雑談] : みやび : おまひど
[メイン] : 木羽零士 : 「全くだなぁ?おれでもそんなことしねぇってのに……ま、それはともかく」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : 暗夜ソウジ : そもそも人間じゃないから非人道もクソもない
[メイン] : 木羽零士 : 「……だが、この装置を上手く使うのはおれの体では不可能だった」
[メイン] : 木羽零士 : 「何でもノイマンの演算能力に加えて、ジャーム化した賢者の石の影響に耐えられる程強靭な意思を持ち、適応出来るだけのオーヴァードが必要なんだってよ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、なるほど……くくっ……。」演技に騙されて爆破に巻き込まれていた様子を思い起こしながら
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだてめぇ笑いやがって……!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや! なんでもないとも!! キミはノイマンのような演算能力も強靭な意思もまったく持ち合わせてないなって納得しただけさ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「この野郎……ノイマンシンドロームじゃねえのは仕方ねえだろうが!!勝手に意志がねぇとか言いやがって……!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ともかく、確かにその条件で言うと明日羽はズバリだな。わかるぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「拷問も受けていたようだしね、ニルの『強靭な意思』の判断材料はそれだろう。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうよね……。それでオリジナルのわたしが選ばれたってこと……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……ったく。あぁ、そうだろうな」
[メイン] : 木羽零士 : 「東雲明日羽は一年前から、FH日本支部の地下に幽閉されていたらしい」
[メイン] : 木羽零士 : 「それでもまだ諦めずに生きて耐え続けてたっていうんだから、条件にも合うしちょうど良かったんだろ」
[メイン] : 木羽零士 : 「で、ニルは東雲を乗っ取るために日本支部の地下にまで会いに行ったわけなんだが……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 自PCを拷問に合わせるGMが一番非人道的なのでは????????
[メイン] : 木羽零士 : 「……あー。で、なんだが……えーと……」
[メイン] : GM : 今まですらすらと説明を続けていた木羽だったが、ここに来て突然言い淀んでいる。
[雑談] : GM : そんなこと…ないちぇよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……? 言いにくいことでも? 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ずんだって自PCの家族全滅をGMに要求するやん……?
[メイン] : 木羽零士 : 「言いにくいっちゃ言いにくいことになるが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……実は、だ。おれは東雲のいる地下牢に行った時のことをはっきりと覚えてねえんだよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…????
[メイン] : 木羽零士 : 「多分、あそこでニルがおれから一旦分離したんだろうな……。そのせいであの辺りだけ前後の記憶さえ曖昧になっている」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、なんだ。 拷問を受けた少女に性的興奮でもしたのかと思ったよ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「誰がするかよ!!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(明日羽……いろいろ大変だったんだろうな……)」地下であったことを少し考えてしまう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……その辺りの事、何も覚えてないの?はっきりとってことは、少しくらい何か覚えてるのかしら……」 不安そうに
[メイン] : 木羽零士 : 「そうだな……」
[メイン] : 木羽零士 : 「それでも確かに覚えていることはある。これだけは間違いねえって記憶が、一つだけな」
[雑談] : プロメテウス博士 : メギドとかバイオとかで拷問描写とかそこそこ覚えたから、大変の一言じゃ済ませないくらいの悲惨さを感じている
[雑談] : 武田 圭吾 : 知識があると想像がえぐくなるずん……
[メイン] : GM : 木羽は少しだけ悩んでから、言葉を続ける。
[メイン] : 木羽零士 : 「それは──」
[メイン] : 木羽零士 : 「──東雲明日羽は死んでいた、ってことだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : うえっ!?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : あー………
[雑談] : プロメテウス博士 : そんなこと…ないちぇよ!って言ったやつだれ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おい、そりゃ一体どういうことだ!」木羽の肩をつかむ
[雑談] : 暗夜ソウジ : コンゴウツテンカイ王国の王、めいめいです
[雑談] : 武田 圭吾 : ログ読み返して時系列を整理しようと思ったらこれだよ!!!!
[雑談] : みやび : コンゴウ王国の王!申し開きを!
[雑談] : プロメテウス博士 : 革命軍になって、コンゴウツテンカイ共和国を滅ぼそう!!
[メイン] : 木羽零士 : 「……どういうことも何も、言ったとおりだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれが見たのは、地下牢で死んでいる東雲明日羽の姿だけだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 「引き通りに次回は大分真相に入るからみんなの反応が結構楽しみ」 ってツイートしてたのここでしょ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : 木羽零士 : 「東雲はずっと昔から死んでたのか、それともニルが殺したのか。それは全く分からねえ」
[メイン] : 木羽零士 : 「だが確実に言えるのは、東雲明日羽は死んでいて……今ニルが操ってんのは死体ってことだけだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「分かったら手ぇ離せ。言っとくが、おれは嘘ついてねぇからな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」手を離して、引き下がる
[雑談] : GM : そんなことも言ってたちぇな…🍓💦
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 呆然として
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしが……。オリジナルのわたしが、死ん……だ……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 狙い通りびっくりさせられちゃったわよ……🐇💦
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……………っ」
何か言いかけるが、圭吾が堪えたことを自分が言うべきでないと踏みとどまる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あんたを疑うわけじゃねえが、それだけは信じるわけにはいかねえ……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……そうかよ。別におれは構わねぇよ、変にキレておれに殴りかかるわけでもねぇのならな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……あいつは言ったんだ。生きてペンダントを返しに行くって」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「この目で真実を確かめるまでは、俺はその約束を信じ続ける」落胆した様子はなく、瞳はぎらぎらと燃えるように
[メイン] : プロメテウス博士 : 「現実的に考えれば、一年もの間、FHの手にあった彼女が死んでいる、というのはごくごく自然な話だが。 」
[報告相談] : プロメテウス博士 : きょうは24時に終わってもらえるとうれしさ!(めっちゃ眠い)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………オレは圭吾の想いをこそ信じることにするぜ。………死んでも死にきれない、だからこそのオーヴァード、UGN、だろ?」
[報告相談] : GM : んちぇちぇ!了解了解
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいコンディションで遊ぶのは大事だ!了解〜
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ソウジ……ああ、そうだ。理屈は大事だが、これは理屈じゃねえんだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「理屈がどうであっても、目で見たものこそが真実、科学だってそうだろう、博士」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! これは一本取られたね!! 」
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解だぜ! 24時まで持たなかったら無理せず言うのじゃ……!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「観測するまで結果は決まっていない。 確かにそうだね。 シュレディンガーの猫、か。」
[雑談] : 武田 圭吾 : シュレディンガー博士もよう言っとる
[雑談] : GM : にゃんこがかわいそうなことしか知らない実験
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、では信じたいように信じるといい。 それが人間性というものだろう。 」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり!
[雑談] : 武田 圭吾 : 思考実験だから実際に猫を使ったわけではないやつ
[報告相談] : GM : ちょっと明日羽からイベントあるんだけど、RPとしては大丈夫かしら?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……まあ、なんだ。なおさらここから出なきゃいけない理由が増えちまったな」なんだか照れくさそうに
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : ……そう希望を信じるあなた達とは正反対に、明日羽の表情は暗かった。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしが、死んで……ペンダント……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 量子論で語られる重ね合わせの奇妙さを猫に反映させて分かりやすくした例え話、くらいが簡潔な説明になるのかな
[メイン] : 東雲明日羽 : 「目で、見たもの……わたしは……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは……。あの時、見て……」 虚空を見つめながらぶつぶつと呟いて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「──う、ぐ!?」
[メイン] : GM : 明日羽は突然呻き声を上げ、両膝を地面に突く。
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ、なに、ジャーム化して追い打ちですか?????????????????
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――!? おい、どうしたんだ、明日羽!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あ、あぁ……っ。頭、が……頭が……痛い……っ」
[メイン] : GM : そう苦しそうに悶えながら両手で頭を抱え、その場に蹲る。
[雑談] : 暗夜ソウジ : あー!頭痛!!
[雑談] : GM : おっ、あやめちゃんの傷が癒えてないずんだ👈🍓
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃめちゃ怖いよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……プロム、どうなってる!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「たまに頭痛と幻聴が聞こえる、とは言っていたが、ここまでのものは……。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「オリジナルの死という精神的ショックによる影響か……? 」
[雑談] : プロメテウス博士 : おっ、じゃないわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM : ちぇぁぁぁ…!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「気をしっかり持て……! ああ、くそっ……!」 動揺と、適切な処置をする術を持たない自分への苛立ち
[メイン] : GM : ……そして、あなた達もある異常を感じ始める。
[メイン] : GM : あなた達は突然、頭痛を感じ始める。ズキズキと、心臓の動きに合わせるようなリズムで痛む。
[雑談] : プロメテウス博士 : じゃむっ……じゃむっ……
[メイン] : GM : それはまるで苦しむ明日羽に共鳴するかのように起こった、不自然な頭痛だった。
[雑談] : プロメテウス博士 : あれっ!?!?!?
[雑談] : 暗夜ソウジ : うわーっ……これ真理ちゃと同じやつでは??
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ぐっ……!!」激痛に、頭を抑える。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ぐ………何だ……っ」
眉間に凄まじい皺を浮かべ苦しむ
[雑談] : みやび : なんじゃあああ!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う、今までは眠っていた彼女のレネゲイドが、目覚めた……? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「なん、だぁ……!?頭いってぇ……!!」 その場にいる全員に起こっているようで、木羽も頭を手で押さえる
[メイン] : GM : そして、脳が破裂しそうになる程の頭痛があなた達を襲い……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「う、あ……あぁ、あぁぁ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あぁ、あああ、あああぁぁぁ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「アアアアアアアアアアアアアアア……!!!」
[メイン] : GM : 明日羽の叫び声と共に、あなた達の脳内に謎のビジョンが流れ込んでくる──!!
[報告相談] : GM : と言う感じでですねぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : カタカナのああああああああああああああああをやめろ!!!!!!!!!!!!!!(あやめちゃんジャーム化傷口抉られマン)
[報告相談] : GM : まだシーンの途中ですが、マスターシーンのようなものが挟まります
[報告相談] : プロメテウス博士 : ゆ、愉悦してる…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解ぃ………ひぃん
[報告相談] : 武田 圭吾 : ぴええ……了解なのだ!
[報告相談] : GM : 愉悦なんてしとらんちぇよ…ほんとちぇ!
[報告相談] : GM : 十二時には終わりだから、今日はそのシーン継続のマスターシーンが終わったら中断しようかと
[報告相談] : GM : 出来るだけテンポよく行くけど、十二時すぎちゃったらごめんちぇ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解〜
[報告相談] : プロメテウス博士 : できればってハナシなので、大丈夫よちぇっちぇ!
[報告相談] : GM : ありがたちぇ…!
[メイン] : GM :
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解なのだ!覚悟して見なきゃ…
[メイン] : GM : ──そこは薄暗く、孤独な場所だった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 拷問じゃないですか!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : FH日本支部……その地下に存在する秘密の牢獄。
[メイン] : GM : 対爆、対化学兵器の処理が牢獄全体に施されており、捕えたオーヴァードを絶対に逃がさないように封鎖されている。
[メイン] : GM : そんな牢獄に、一人の少女が囚われていた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : コンゴウツテンカイすぎる……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[メイン] : GM : 東雲明日羽。
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、もうケガしてる~!!
[メイン] : GM : 約一年前、UGN支部が襲撃にあったあの日から、彼女はここに幽閉されていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : コンゴウの民になってしまう……
[メイン] : GM : 明日羽はレネゲイドを抑制する特殊な拘束具で手足を縛られて、冷たい壁に寄りかかって座っていた。
[メイン] : GM : その体には多くの傷跡が残っており、この一年で何度も酷い暴行を加えられたのだと分かる。
[メイン] : GM : どの傷にも一切の治療が施されていなかったが、唯一顔の右半分には変色した包帯が巻かれていた。
[メイン] : GM : しかし、その包帯は治療のためではない。……いつかの拷問で失われた右目を覆い隠すためのものだった。
[雑談] : プロメテウス博士 : わ~~~、目を失ってる~~~
[メイン] : GM : そのような酷い状態でも、オーヴァードの修復力は機能していない。
[メイン] : GM : 拘束具のせいでエフェクトをまともに扱えないというのもあったが、単純に今の明日羽にはリザレクトが使える程の体力が残されていなかったのだ。
[メイン] : GM : 食事も満足に与えられていないらしく、体はやせ細ってしまっている。
[メイン] : GM : 普通なら、もうとっくに死んでいてもおかしくないような状態。だがそれでも、明日羽はまだ生きていた。
[メイン] : GM : それはきっと、明日羽にまだ生きようという意思が残っているからなのだろうが……。
[雑談] : 武田 圭吾 : ぬおお……
[メイン] : GM : まだ残っている青い左目は虚ろで、何も映っていない。今の彼女が何を考えているのか、その目からは何も読み取れなかった。
[メイン] : 木羽零士 : 「く、くくっ……。ハハハハハハァ!!実際に見て見るとひでぇ有様だなぁ!!これがUGNのトップの一人とか信じられねえぜ!!」
[メイン] : GM : 突然、地下牢に不愉快な男の声が響き渡る。
[メイン] : GM : 明日羽は声に反応し、顔をゆっくりと上げる。
[メイン] : GM : そこに立っていたのは──木羽零士。
[雑談] : プロメテウス博士 : もう死んでたって嘘じゃないですか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : いつのまにこの封鎖された牢獄に侵入したのか、木羽は鉄格子の内側にまで入り込み、明日羽を見下ろしていた。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だ……れ……?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ?もっとちゃんと喋れこのゴミが!!誰って言ったのかぁ!?」
[メイン] : 木羽零士 : 「いや……まあいい。おれは今機嫌が良い!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽ァ!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 記憶できる状態になった時にはもう死んでたって解釈っぽいぞ……
[メイン] : 木羽零士 : 「東雲明日羽ァ!よくぞ今まで、このおれのために生きていてくれた!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……?あなたの……ため……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : これから殺されるやつだ!
[メイン] : GM : 理解が出来ず呆ける明日羽に、木羽は口角を吊り上げて見せると、
[メイン] : 木羽零士 : 「おらよっ……とぉ!!」
[メイン] : GM : 黒い雷を纏った蹴りを高速で叩きこむ。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ!?」
[メイン] : GM : だがその蹴りは、明日羽本体を狙った攻撃では無い。
[メイン] : GM : 木羽の電撃が壊したのは、明日羽ではなく彼女を捕える拘束具だった。
[メイン] : GM : 雷の一閃によって拘束具は全て焼き切られ、明日羽は自由の身となる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「これ、は……」 拘束具が外れた両手を目の前に持ってきて見つめて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしを、助けて……くれたの……?」
[メイン] : 木羽零士 : 「んん?あぁ、まぁそうなるなぁ!感謝してくれてもいいぜぇ!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!ありが、とう……っ。あの、あなたの名前は……」
[メイン] : 木羽零士 : 「クックククク……。聞きたいかぁ?聞きたいよなぁ、いずれ世界に轟くことになる最高の名を!良いだろう、教えてやる!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : おいおいおい。。。。。。
[メイン] : 木羽零士 : 「おれの名は木羽零士!“バフォメット”……木羽零士だぁ!!アァッハッハッハッハハァ!!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ニルじゃなくてバフォメット名乗るんだ
[メイン] : GM : 木羽は誇らしげに名乗り、地下牢にうるさく響き渡る程の大声で笑う。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「きば……れいじ……」
[雑談] : みやび : ニル木羽くん、楽しそう
[メイン] : 木羽零士 : 「さぁ行くぞ、東雲明日羽ァ!おれにはお前が必要だからなぁ!!」
[メイン] : GM : 木羽は明日羽の手を引っ張って、牢獄から脱出しようとする。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……違う」
[メイン] : GM : ……が、その手は振り払われてしまった。
[メイン] : 木羽零士 : 「あ……?」
[メイン] : GM : 木羽は驚いた顔で、尻もちをついた明日羽を見下ろす。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなた……違うわ……」
[メイン] : 木羽零士 : 「違うって?何が違うっていうんだ?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなたの、正体」
[メイン] : GM : 明日羽は立ち上がって、木羽の顔をジッと見つめながらそう告げる。
[雑談] : プロメテウス博士 : さす評議員
[メイン] : 木羽零士 : 「正体ぃ?いきなり何言ってんだお前」
[雑談] : 武田 圭吾 : 気づいてる!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなた、木羽零士って人じゃないわよね?」
[メイン] : GM : 虚ろだった明日羽の目が、木羽の姿をはっきりと映す。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 流石のノイマン
[メイン] : GM : その瞳には全てを見通しているかのような力強さがあった。
[メイン] : 木羽零士 : 「木羽零士じゃねえって、んなわけねぇだろ!おれはおれだろうが!」
[メイン] : 木羽零士 : 「わけわかんねーこと言いやがって……そもそも初対面のくせに何の違いが分かるってんだよテメーはよぉ!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それでも分かるの!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「何か……あなたは演技をしてるように見えるの!わたしにも上手く説明出来ないんだけど……何だか不自然なのよ!」
[メイン] : GM : ……レネゲイドを抑制する拘束具が外れ、明日羽のオーヴァードとしての力は少しずつ戻っていた。
[メイン] : GM : 停止していたノイマンの脳内回路は復活し、活性化した超高速思考は様々な過程を無視して真実を導き出したのだ。
[メイン] : GM : 今目の前にいるこの木羽零士という男は、偽物だと。今まで誰も気付くことの出来なかった答えに彼女は一瞬で辿り着いていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : もう力戻ってる!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ねぇ……あなた、誰なの?一体何が目的で、その人のふりをしてわたしに近付いているの……?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : インスピレーションだこれ!
[メイン] : 木羽零士 : 「何が目的って、だからぁ!!おれはだなぁ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれは……だな……」
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうですか」
[メイン] : 木羽零士 : 「そこまでわかるなんて、ほんとうに、すばらしいですね」
[メイン] : 木羽零士 : 「さすがは、ひょうぎいんのひとり。へぶんずうぃんぐ、しののめあすは」
[メイン] : GM : 木羽の雰囲気が一変する。
[雑談] : 武田 圭吾 : ヒエッ……
[メイン] : GM : 今までのような荒々しい口調から、抑揚が全く無く、まるで感情を感じさせない不気味なものに。
[雑談] : プロメテウス博士 : こわ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?あなたは……」
[メイン] : 木羽零士 : 「みせてあげます。ニルのすがた」
[メイン] : GM : 木羽は口を大きく開く。その喉奥から、ゴボゴボと水の詰まったような音が聴こえ始め……
[メイン] : ニル : 「ぅんむ」
[メイン] : GM : 勢いよく黒い液体が溢れ出す。
[メイン] : GM : それが木羽の体に寄生していたレネゲイドビーイング、“ニル”の本体だった。
[メイン] : GM : 液体にはべたべたと粘性があり、気味の悪い音を立てながら蠢いている。
[雑談] : プロメテウス博士 : COCだったっけ
[メイン] : ニル : 「ひさしぶりに、でました。あまり、おちつかないですね。おちつかないかも。きばのからだは、いごこちがよかったです」
[メイン] : GM : ニルはそう不思議そうに言いながら、今まで寄生していた木羽零士の方へと向く。
[メイン] : GM : ニルから解放された木羽は白目を剥いてうつ伏せに倒れてしまっていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : だったかな……だったかも……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ニル……?何よそれ……人に寄生するEXレネゲイドなんて、聞いたことが無い……っ」
[メイン] : ニル : 「れねげいどびーいんぐです。ニルは、しはいがたの、れねげいどびーいんぐ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「レネゲイド……ビーイン、グ……?」
[メイン] : ニル : 「しらないのですね。しかたないことです。れねげいどびーいんぐが、はっけんされたのは、まださいきんのこと、らしいですから」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
良かったね、木羽くん
やっと肯定的意見をくれる人(?)が
[メイン] : GM : 一年もの間監禁されていた明日羽にとって、レネゲイドビーイングは完全な未知の存在だった。
[メイン] : GM : その正体までは分からない。ただ、今はっきりと分かることは……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ニル。あなたは、わたしの体を乗っ取りにきたのね」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そっか、RB発見がFH支配後になるのか
[メイン] : ニル : 「そのとおりです」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「どうして……?わたしの体で、何をするつもり!?目的は何なの!?」
[メイン] : ニル : 「こたえるひつようは、ありません」
[メイン] : GM : ニルは体の性質を変化させて驚異的な弾力を得ると、勢いよく床を跳ねた。
[雑談] : 武田 圭吾 : 通常ステージだと都築京香が失踪した事件がRB発見のきっかけだからね!
[メイン] : GM : その性質変化は一瞬だけのものだったが、明日羽の顔面に向けて飛び掛かる程度ならそれで十分だった。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うわっ……!?」
[メイン] : GM : 明日羽は咄嗟に避けようとするが、衰弱した体は上手く動かない。
[メイン] : GM : 足がもつれ、床に転がってしまう。
[メイン] : ニル : 「おや」
[メイン] : GM : だがそのおかげで幸運にもニルとの衝突を回避出来た。
[メイン] : GM : ニルは転んだ明日羽の頭上を飛んで行き、奥の壁にべちゃりとぶつかる。
[雑談] : プロメテウス博士 : ここで「幸運にも」とか使ってくるGM
[メイン] : ニル : 「しっぱいして、しまいました。でも、つぎはかならず」
[メイン] : GM : ニルは再び明日羽へと飛び掛かろうとし始めている。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「(考えなさい、考えなさい……っ!わたしがこいつに乗っ取られたらその後どうなる!?一体何が起きる──!)」
[メイン] : GM : 明日羽は必死に思考する。
[メイン] : GM : 今ここで答えを導き出さなければ、きっと取り返しのつかないことになるという確信があった。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「────ッ!!」
[メイン] : GM : ノイマンの脳内回路が、脳内神経が焼き切れそうになる程の超高速思考を行う。
[メイン] : GM : 無茶な能力の使い方で浸食率が爆発的に上昇する。あともう少し踏み込めば、ジャーム化にまで至るというところで……
[メイン] : GM : 明日羽は、答えに辿り着いた。
[メイン] : GM : その答えとは──UGNの完全なる滅亡だった。
[メイン] : GM : FHに支配された絶望的な世界の中で、今も諦めずに戦っている残り僅かの仲間達。
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ!?!?!?
[メイン] : GM : 彼らを殺しつくすのは無敵の機械兵器。そして、その兵器を操っているのは、ニルに寄生された自分自身だ。
[メイン] : GM : これから起こる惨劇の全てを明日羽は理解した。
[雑談] : 武田 圭吾 : ぴええ……
[メイン] : GM : それはもはや予測では無く、未来視と呼べる程絶対的な答えだった。
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、そうだよねそうだよね
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そんな」
[メイン] : ニル : 「いきますよ。もううごかないでくださ──」
[雑談] : 暗夜ソウジ : UGNに何の恨みが……と思ったけど木羽の思想なのかこれ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ!動くな!!」
[メイン] : GM : 絶望感で心が押しつぶされそうになったが、ニルの言葉で気を取り直す。
[メイン] : GM : 明日羽はすぐ傍に倒れている木羽の懐から拳銃を一丁奪い取ると、今にも飛び掛かろうとしていたニルに銃口を向けた。
[メイン] : ニル : 「……?なんのまねですか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 銃弾とか効かなそ~~
[メイン] : 東雲明日羽 : 「はぁ……はぁ……っ」
[メイン] : GM : 息を荒げて身構える明日羽に銃口を向けられても、ニルは恐怖することはない。
[メイン] : ニル : 「じゅうていどで、ニルはたおせません。そんなことも、わからないのですか?」
[メイン] : ニル : 「わからないのなら、いちど、うってみてもいいですよ」
[メイン] : ニル : 「それで、むだなていこう、だとわかってくれるなら、ニルもらくですから」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そう、ね」
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、これ……
[メイン] : GM : 明日羽は銃を向けたまま、ゆっくりと立ち上がる。
[メイン] : GM : ……彼女のもう片方の手には、別の物が握られていた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : うわあ……
[メイン] : GM : それは、ペンダントだ。
[メイン] : GM : 一年前のあの日、武田圭吾に貰ったペンダント。いつかまた生きて再会し、必ず返すと約束したものだ。
[メイン] : GM : このペンダントを、明日羽はずっと持っていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : ペンダント!?
[メイン] : GM : FHに何もかもを奪われ、自分の全てを失っても。もういっそこのまま死んで楽になりたいと思ってしまっても。
[メイン] : GM : 明日羽は圭吾と交わした約束を果たすために、今まで生き続けていた。
[メイン] : GM : オルクスのイージーエフェクト≪不可視の領域≫を解除すると、FHからずっと隠し続けていたペンダントが明日羽の手のひらの上に現れる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[雑談] : プロメテウス博士 : なあ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : 明日羽はジッとそのペンダントを眺めた後、ニルの方に向き直る。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしじゃ、お前を倒すことは出来ない。……だから、ね」
[雑談] : プロメテウス博士 : これが鬱ゲープレイ後のめいめいですか!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : 明日羽は銃をゆっくりと掲げ……
[メイン] : GM : ……自分のこめかみに、銃口を突きつけた。
[メイン] : ニル : 「……!?な、なにを」
[メイン] : GM : その行動を理解出来ず、ニルは固まってその場から動けなくなってしまう。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[雑談] : 武田 圭吾 : ぬああ………
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ごめんね、圭吾くん」
[メイン] : GM : 手のひらの上に置かれたペンダントに、涙が零れ落ちる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「──約束、守れなかったわ」
[メイン] : GM : ……銃声が上がる。
[メイン] : GM : ペンダントが床に落ち、乾いた音が牢獄に響いた。
[メイン] : ニル : 「……そんな、ばかな」
[メイン] : ニル : 「あ……ありえ、ません……」
[雑談] : みやび : 明日羽ちゃん……………
[メイン] : GM : もう動かなくなった明日羽を目の前にして、ニルは初めて感情を露わにする。
[メイン] : ニル : 「このままじゃ、ニルのけいかくが……。いや、このていどの、きずなら……しんでいても、ニルの力で……」
[メイン] : GM : 動かすことは出来るのではないか、と。ニルは死体に近付くが……。
[メイン] : GM : 死体の状態を確認し、ニルは生まれて初めて絶望した。
[メイン] : GM : たった一発の弾丸で、明日羽の脳は完全に破壊されていた。
[メイン] : GM : 明日羽はノイマンの力で正確に頭を撃ち抜き、さらにオルクスの力を合わせて使って銃弾の威力を広範囲に拡散していた。
[メイン] : GM : その結果、明日羽の脳は破裂して粉々に弾け飛んでしまっていた。
[メイン] : GM : この状態でもまだ寄生することは出来るかもしれない。だが、賢者の石と連動する装置を操ることは絶対に不可能だろう。
[メイン] : ニル : 「どうすれば……どうすれば、どうすれば、どうすれば、どうすれば……」
[メイン] : GM : 人間の理解出来ない行動に計画を完全に狂わされたニルの嘆く声が、牢獄内にいつまでも響いていた……。
[雑談] : 武田 圭吾 : 久しぶりに言葉を失ってしまった……これがめいめい……
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ──これが、あなた達の脳内に突如流れ込んできたビジョンだ。
[メイン] : GM : それは明日羽がソラリスの能力で見せた幻覚だった。
[メイン] : GM : この光景はただの幻だったのか、それとも本当に過去に起こった出来事なのか、あなた達には分からない。
[雑談] : プロメテウス博士 : HO3でもじゅうぶんダメージくらったわよ。。。
[メイン] : GM : しかし今のは幻と言うにはあまりにも迫真的すぎた。
[メイン] : GM : 明日羽の視点ではなく地下牢の様子を俯瞰するようなビジョンだったものの、明日羽の感情や思考は自分が経験してきたことのように感じる程だった。
[雑談] :
暗夜ソウジ :
あれ、ソラリス……?
何か色々と謎が多い……
[メイン] : GM : そんな幻覚がやっと終わり、吐き気のしそうな頭痛がようやく収まってくるだろう……。
[雑談] : GM : 複製体だからね、シンドロームが違うよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ぬわ~。
[雑談] : 暗夜ソウジ : やめろー!!実は本物説を崩すのはやめろー!!
[雑談] : みやび : つ、つら……明日羽ちゃん……
[雑談] : プロメテウス博士 : いやでもこの明日羽ちゃん何者っていうのはマジでまだナゾ
[雑談] : GM : 本物は今死んだねぇ…
[雑談] : プロメテウス博士 : このGM!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 鬼!ひとでなし!めいめい!!
[雑談] : みやび : このコンゴウ王国の王!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : こんなことある???????
[雑談] : GM : 何とでもいえー!!わたしが王だー!!!!(開き直り)
[雑談] : 武田 圭吾 : エンドラインめいめい、恐ろしすぎる……!
[報告相談] : GM : とりあえずここで中断するわよ!次回みんながRPしやすいように幻後の描写もやったけど!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした………やってくれましたね……
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつつ!
[報告相談] : GM : やってやったわね、次回は土曜日今日でいけるかな
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるのだわ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いける!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おつおつ……! しばらく衝撃から戻れそうにないわね……!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぞ!
[報告相談] : GM : 衝撃受けてくれて嬉しいよ…じゃあ土曜日今日で!お疲れ様でしたの!
[雑談] : みやび : おつおつさま!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!
[雑談] : GM : おつありみやびん!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おつかれさまよ!! どうしてくれようか!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおつだぜ!
[報告相談] : GM : どうしてくれようかね…🍓💦
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : 来ちまったぜ……
[雑談] : 武田 圭吾 : おつらい…( ˘ω˘ )
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : 強すぎる絵な~~~~~…聞き忘れちゃってたけどログに貼ってもいいかしら…?
[雑談] : 武田 圭吾 : いいよ~!!!!!(力強い返事
[雑談] : GM : やったー!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : スチル付きになったわね……
[雑談] : 武田 圭吾 : コンゴウの民もようよろこんどる……(?)
[雑談] : みやび : CG付やったー!
[雑談] : GM : ありがてちぇっちぇな…
[雑談] : 武田 圭吾 : みやんもおる!
[雑談] : GM : じゃあごめん時間過ぎちゃってた、再開します!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおねおね!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!!!!(大声を張らないと精神の均衡を保てないPL
[雑談] : 暗夜ソウジ : 光展開よろしくお願いします!
[雑談] : GM : いっぱいいっぱいのPLおる!光展開は…ちぇちぇ…(誤魔化し)
[雑談] : GM : GMからの描写は前回までで以上なので、みんなRPしていって大丈夫です!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「何だよ……コレ……っ!!」
這った姿勢のまま吐き捨てる
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解なのだ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……幻覚って呼ぶには……質が悪すぎるぜ……!」地面に手をつきながら
[メイン] : プロメテウス博士 : 「複製体として得たソラリスの能力、だろう。 オリジナルの記憶のようだったが……。」頭を抑えるが、二人のように精神的ショックを受けた様子は一切ない。
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」 眉間に皺を寄せて目を瞑りながら、頭を押さえて黙っている
[メイン] : 武田 圭吾 : 「記憶……これがオリジナルの記憶だっていうのか……!?」 信じたくないという気持ちと、あまりにも真に迫った光景を目にしたショックで、絞り出すように声を上げる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 断定はできないがね。 他に説明ができるかな?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かに……まるで本当に見てきたような光景だぜ……今も、信じられないけどよ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「でも、本当に明日羽があそこで死んだんだとしたら、いまニルが操ってるのは……? 死体から複製体を作って、記憶まで回収するなんてできることなのか……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 依然として強いショックは受けながらも、徐々に目が覚めてきたのか、少しずつ状況を理解していく。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それについては、私に出せる答えはない。 ニルの『宿主の人格と記憶をコピーする能力』は、脳が破壊されても機能するのかもしれないし、それ以外の要因があるのかもしれない。」
[メイン] : 木羽零士 : 「……じゃあおれが答えてやるよ。さっきの場面の後のことなら、おれは覚えてるからな」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、何気にMVPかもしれない
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」思うところはあるが、無言で続きを促す。
[雑談] : GM : 突然持ち上げられ木羽
[雑談] : プロメテウス博士 : 情報をめっちゃ持ってるから……
[雑談] : 暗夜ソウジ : そもそもコイツがメガゼリオン開発してなきゃこんなことにはなってないんだよなあ、多分だけど
[メイン] : 木羽零士 : 「まず……死体からでも複製体を作ることは可能だ。通常なら難しいところだが、おれの開発した装置なら出来る」
[雑談] : 武田 圭吾 : 後で報いは受けて貰わなきゃ
[雑談] : プロメテウス博士 : 残り少ないUGN駆除より、FHの覇権争いに目を向けて…(まあUGN駆除で試験運用して覇権争いにも使う予定だったんだろうけど)
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルはそれが分かっていたから、死亡した東雲を連れて帰った後、その細胞から大量の複製体を作りだしたんだよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「最初はオリジナルの代わりになるものを求めて作ったんだろうが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「今の技術ではオーヴァードの複製体は、見た目は似せれてもオリジナルの力を完全に再現できるわけじゃねえ。そいつみてぇにな」 明日羽を指差して
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………っ」 両手で頭を抱えて蹲ったまま、静かに涙を流し続けている
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……明日羽……」
[メイン] : 武田 圭吾 : なんと声をかけていいのかわからず、傍に寄ってしゃがみ込む。木羽の話は聞いたまま。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その少女を、まだ東雲明日羽と呼ぶのかい? キミの知る東雲明日羽とは別人ということがほぼ確定したようだが。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今はそこまで整理できねえ……後にしてくれ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうか。 では後にしよう。 続けてくれたまえ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 人の血が通ってないでしょ博士、まあ通ってないんですけど…。
[雑談] : 武田 圭吾 : シナリオの闇が最高潮になってるからってついでに闇を出さないで
[メイン] : 木羽零士 : 「……じゃあ、無駄に複製体を作ったかに見えたニルが、その後どうしたかだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルはオリジナルの東雲に寄生して完全に同化した後、複製体を全部吸収することで、オリジナルの失った頭脳や能力を元に戻すことが出来た」
[メイン] : 木羽零士 : 「それが決行されたのが……お前らが工場を破壊してすぐのことだな」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 結局普通に頭脳復活したのね……明日羽ちゃ……
[メイン] : 木羽零士 : 「複製体を吸収したっつー話はもしかしたら奴から聞いてんじゃねぇのか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ああ。50人余りの複製体を作り、取り込んだ……ってな。」
[メイン] : 木羽零士 : 「やっぱりな。確かにそれくらいいた、間違いねえ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほどな、この複製体の一人にオリジナルの断片的な記憶が戻ったように、他五十人にも記憶が戻ったのなら、その記憶全てを吸収することで、元通りのカンペキな東雲明日羽に戻すことができる。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「何なんだよ……じゃあ、オリジナルの東雲がやったコトは……無駄だったと……? ………クソッ……」
今から事実を変えることは出来ない。ただやるせなさだけが積もる……
[雑談] : 暗夜ソウジ : 多分オリジナルちゃんが妨害したことで時間的猶予は生まれてるのよね
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……無駄になんかさせないさ」
[雑談] : GM : してるしてる、そのまま寄生されてたら予測通りにUGN滅んでるからシナリオ自体が始まらなくなる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あいつの行動は未来を変えたぜ。周り道をしたことでニルは大ヘマを犯したんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : エンドライン完!になっちゃうところだったわね…
[メイン] : 木羽零士 : 「だろうなぁ。さっきの記憶を見るに、あのままオリジナルが寄生されてたらUGNはもう滅んでたってことだろ」
[メイン] : 木羽零士 : 「……と、それとおれの知ってることはもうこれで全部だぜ。複製体を吸収するのに成功した後、おれはもう用済みだってこの空間に落とされたからな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………情報、感謝する。……テメエが発端とは言え、きちんと説明はしてくれたからな。」
[メイン] : 木羽零士 : 「ハッ、発端だと?発端はおれじゃなくてニルだろ?」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルに寄生さえされなけりゃ、そもそもおれは東雲明日羽どころかUGNにすら関わってねぇよ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「なら、メガゼリオンは何のつもりで開発した……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : UGN滅ぼし隊なの、木羽くんじゃなかったの!? 言われてみれば通常世界線でもUGNのことまるで考えてなかったな!?
[雑談] : 暗夜ソウジ : ニルの出自が気になるところですねえ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだ、それにあの異常なまでのUGNへの執着は何処から来てるっていうんだ!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : UGNで造られたRBだったり…?
[メイン] : 木羽零士 : 「……クッ、クク……ハァーハッハッハッハァ!!!何だお前ら!?まさかおれがUGNとかいうカスみてぇな組織相手にするとでも思ってたのかよ!!」 腹を抱えて心底面白そうに
[雑談] : 武田 圭吾 : 本体がUGNめちゃめちゃ嫌いなのか、それも別の奴の意識なのかまだわからないとこじゃ
[メイン] : 木羽零士 : 「おれは昔ッからUGNなんざ眼中にねぇよ!おれがメガゼリオンで壊すのは……FHだぁ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : そういえば、雫石ちゃんの賢者の石がオーヴァード滅ぼすみたいなこと言ってたのもまるでわかってないわね…。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……FHだと?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………あん?」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうだ!!正確にはFHの、その上層部!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「FHを牛耳るクソどもを倒して、このおれがFHの、そして世界の支配者になる!それが俺の欲望だからなぁ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : あー! なるほどねー! こいついっつも上層部憎んでんな!!!!!!!!
[雑談] : GM : リエゾンロードむかつく~~~~~~~~~(基本ステから変わらない木羽)
[雑談] : プロメテウス博士 : 一貫しててすき
[雑談] : みやび : またマジカルされちまうぞ木羽ァ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「そうか………まあ、頑張れよ」
あまり善人とは言えないが、今の木羽が己の敵ではないと判断し態度が軟化する
[雑談] : 武田 圭吾 : ⚛
[雑談] : 暗夜ソウジ : 善人とは言いがたいのは博士もだし、なんなら木羽の方がまともまである(ソウジ談)
[雑談] : プロメテウス博士 : 「ええっ!?!?!??!?!」
[メイン] : 木羽零士 : 「フッ、なんだお前……分かってるじゃねぇか」 腕組みしながら笑って
[雑談] : GM : えぇではない!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そういうことだったのか……じゃあ、UGNへの憎しみはどこから来たんだ……?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが(先行入力
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――彼の欲望については、明日の天気よりも無意味な話題だからそのあたりでいいだろう。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 先回りされてて草
[メイン] : 木羽零士 : 「どこが無意味だプロメテウスゥ!!この世の全てにおいて最重要話題だろうが!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「(コイツの野望はオレやUGNとは利害一致するし、いざとなったら簡単に罠に嵌めて勝てそうだからな……)」
失礼な分析をしている
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………今の最重要はここから出るコトだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その通りだ。 ここで悲しみに立ち止まっている時間も余裕もない。 我々は命のバトンを渡されたのだから。」
[メイン] : 木羽零士 : 「……それもそうか」 落ち着く
[メイン] : 木羽零士 : 「まあ、その出る方法がないわけだが……その前に」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
命のバトン、博士から出たセリフなのが面白くて笑っちゃった
確かに命は大事にする人だけども
(定義や過程の問題は除く)
[メイン] : 木羽零士 : 「今さっきUGNへの憎しみがどこから来たとか言ってたな、お前」 圭吾くんを見て
[雑談] : プロメテウス博士 : 確かに草
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ。知ってるのか?」
[雑談] : みやび : 博士、一人で長距離マラソン走ってそうだからな…
[雑談] : プロメテウス博士 : 実はそうでもない博士だ!🔧
[メイン] : 木羽零士 : 「知ってるわけじゃねぇが、推測は出来ることだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれにはUGNへの憎しみなんてもんはない。そして、ニル自身にもねぇはずだ。おれに寄生している間、そんな素振りは全く見せなかったからな」
[雑談] : みやび : ちゃんとバトンパス博士!!🔧
[メイン] : 木羽零士 : 「だとすれば、残りは……東雲明日羽にしかねぇんじゃねぇのか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : うえ……、そういうこと言う
[雑談] : プロメテウス博士 : GMがまた地獄投げてきたよ!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 続くコンゴウツテンカイ王国の領土拡大問題に声をあげよう!!!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[雑談] : GM : だ、誰もよその国の侵略なんかしてないちぇー!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かに……ニルに寄生された明日羽はそう言ってたぜ。俺も、悲しいけどそうなのかって考えてた」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「でも、そうだとすると、なんかおかしい気がするんだ。何がどうおかしいのか上手く言えないけど……」
[雑談] : みやび : この国にもちぇちぇヘイムのいちごが…!🍓🍓🍓
[雑談] :
暗夜ソウジ :
木羽に寄生→木羽の行動に合わせてメガゼリオン開発→石が無いので調達しようとする→明日羽事件→明日羽寄生→UGNの憎しみに覚醒?
の順か(おさらい)
[雑談] : GM : ちぇちぇヘイムのいちご草
[雑談] : 暗夜ソウジ : 明日羽事件は工場爆破前だっけ
[雑談] : GM : たんたんそれで合ってる合ってるはず
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふむ、そうだな。 彼女はUGNを救うために自死を選んだ訳だからねえ。」
[雑談] : GM : 事件と寄生の間かな!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なら工場爆破による憎しみというのもワンチャンあるな?
[雑談] : プロメテウス博士 : いったい誰のせいなんだ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ニル本人の発言、木羽の情報、明日羽の記憶の断片……少しずつ全容は見えてきたけどなんか辻褄が合わないんだ」
[雑談] : GM : おまえやー!👈🍓
[雑談] : プロメテウス博士 : ニル本人が勧誘してくれたじゃあないか! 私じゃないよ!!💦💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こんなんじゃ、俺は納得できねぇぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「……まあ、辻褄が合わなくて当然かもしれないな」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルは人格や記憶をコピーしてても、東雲明日羽本人じゃねぇ。勝手にそいつの気持ちを解釈して、勝手に演じる」
[メイン] : 木羽零士 : 「このおれの予定を無視した行動を散々取りやがったみてぇにな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」
[雑談] : みやび : ニルくん解釈は解釈違いです!!(オタクオーヴァード)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんとなくわかるぜ。さっきニルに会ったときも、不思議と全然明日羽に会えた実感が湧かなかったんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 衝動:妄想のジャームオタクもいます。
[雑談] : GM : 東雲明日羽地雷二次創作オタクだ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それこそ、記憶喪失の、空っぽのはずの明日羽の複製体のほうが……言い方は悪いけど”よっぽど明日羽らしい”と俺は思った」
[雑談] : みやび : オーヴァードなので地雷踏んでも生きて文句を言いにいける(迷惑)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!」 顔を上げて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんな……ほんとに……?わたし、オリジナルのことなんて、何も知らないのに……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「UGNの中じゃ、俺ほどあいつのことをよく知ってる人間はいないぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 強火リザレクトすぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「オリジナルの明日羽のことは俺だってほとんど話してないのに、なんか不思議だよな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それがいいことなのか、悪いことなのか、俺には判断できないけど……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「君が後ろにいるだけで、俺は負ける気がしないんだ。そのよくわかんねー感覚は、間違いなくオリジナルの明日羽の持ってるそれと同じだ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 びっくりして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そう……。そう、なんだ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「よく分からないけど、なんだか……嬉しい、気はするわ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「今まで何の役にも立ててないと思ってたけど、そんな風に感じてくれてたのなら……ね」
[メイン] : GM : そう言って、弱々しくもやっと笑顔を見せる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「役に立つ、立たないなんてさして重要なことじゃないと俺は思ってるけど……それなら、よかった」少し照れくさそうに
[雑談] : みやび : けいあすキテる…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うん……」 手の甲で涙を拭いながら
[雑談] : プロメテウス博士 : ううん、片方死んでる!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……個人を定義する『人格』も『記憶』も持ち合わせていない少女を、らしい、かい?」首を傾げて、愉快そうに笑みを浮かべる。
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ェ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : は?????生きとるやろがい!!!!(複製体)
[雑談] : GM : 木羽が記憶や人格をコピーしてても本人じゃないってとこからもの言いたげな博士だった
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロム、野暮だぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士もいろいろ抱えてるものあるからね…ドストライクの話題だった…。
[雑談] : 武田 圭吾 : 過去と関係ありそうだし気になる木(日立インスパイアザネクスト)じゃ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………二人がそれで良いと思えるなら、カタチは何でもいい……多分、だがな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おうよ。それに博士も、機械化手術断られたあたりからもう薄々わかってんだろ。俺がそういう奴だって」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、今回は、別に否定する意味で言った訳ではないよ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それこそ、少年らしい、と思っただけさ。」
[雑談] : GM : この状況でそう思うなんて興味深いって方の意味だった!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へ、上手いこと言うじゃねえか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ。 いつまでも他人の記憶に生き残っているというのは、本当に幸運なことだね、東雲明日羽。」そう呟く
[雑談] : 武田 圭吾 : 過去匂わせ博士がいる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――さて! いいムードになったところで、キスしちゃうかい? ここで!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇぇ!!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほら、童話だとキスしたら奇跡とか起こるだろ~? 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうだっけぇ!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「白雪姫とかカエルの王子様とか美女と野獣とかさあ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロム……! 野暮って言っただろ……! 」
[雑談] : みやび : キース!キース!(小学生)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「や、いや、でも……なんか違うんじゃない!?ねぇ!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だよ、ああ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(いや、でも、なくもないのか……? 奇跡……)」 ちょっと揺らぐ特異点持ち
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
どうしよ、博士と木羽とソウジを一旦遠ざける?
お説教という名目で
[報告相談] : プロメテウス博士 : ガチでキスするんですか!?!?
[報告相談] : GM : これまじちぇっちぇ????
[報告相談] : GM : わたしはPLのやりたいようにやってええちぇよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 真面目に考えたけど、やるとしてもここではないかな……と思った!
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士の構成要素『サイコ発言』『過去におわせ』『茶化し』
[報告相談] : プロメテウス博士 : だよね!
[報告相談] : GM : 博士のふりがそのまま受け取られるところだった!了解了解!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : オッケー!もしかしたらしたいのかなと思っての提案だったので、今しなくていいのならそれで!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……な、なんでちょっと悩んでる顔してるの?圭吾くん」 顔を見て
[報告相談] : 武田 圭吾 : さすがにね!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ないからね!!絶対絶対無いからね!!圭吾くんとキスなんてしないから!!!」 立ち上がって顔を赤くしながら必死に
[雑談] : プロメテウス博士 : きゃわ~
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そこまで言っちゃう!? 本当にする気はなかったけど!」
[雑談] : GM : サイコ発言をした後に茶化すことで緩和していくRP
[メイン] : プロメテウス博士 : 「悲しいかな、フラれたな少年……。」笑いながら
[雑談] : プロメテウス博士 : プラスとマイナスで中和している
[メイン] : 武田 圭吾 : 「人の黒星を勝手に増やしてんじゃねえよ! ええと、とにかく……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「結局脱出の方法についてはなんもわからねえんだよな……はあ……」 脱力して
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ほんとに+と-か〜???
虚数方向にすっ飛んでるのでは??
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 圭吾くんから目を逸らしてそのまま黙ってる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(これだけの絶望的な状況でも、この態度でいられるのなら、大丈夫だろう。)」このフリには、二人がいつものように振る舞えるか確認する意味もあったらしい。
[メイン] : 木羽零士 : 「一体なーに見せられてんだおれは……」 呆れた顔してる
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[報告相談] : GM : それはそうとと
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そろそろ事態の打開よね、どうすればいいのかな
[雑談] : みやび : 木羽ァ!混ざってもいいんだぞ木羽ァ!(???)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 相手が博士しかいないんですけど……
[報告相談] : プロメテウス博士 : 明日羽ちゃんがなんとかしてくれるかなって思ってた(?)
[報告相談] : 武田 圭吾 : 情報は一通り出た感じなのかな
[報告相談] : GM : そうそう、情報はこれで全部ね!
[雑談] : プロメテウス博士 : え、私にもキス相手を選ぶ権利はあるよ~(フラれ木羽)
[報告相談] : GM : この後イベントはあるんだけど、進めても大丈夫なのかを聞きたい
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : GM : まだRPしたいことあるみたいな…大丈夫?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫でーす!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 博士の過去は…お預けちぇ!(大丈夫
[雑談] : GM : 混ざっても良いは草
[報告相談] : GM : お預けに…なりちぇ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんなタイミングだけどちょっとお手洗いに行ってくる
[報告相談] : プロメテウス博士 : ここで語ると再び暗くなっちゃうし、後でするちぇ! タイミング逃したらエンディングででも話しちぇ!!
[報告相談] : GM : おっけーちぇ!じゃありすぴがお手洗いから帰ってきたら進めますん
[報告相談] : 武田 圭吾 : 戻ったよ!
[報告相談] : GM : おかちぇ!じゃあ再開
[メイン] : GM : ではそこで、突然あなた達がいる空間が小さく震え始める。
[メイン] : 木羽零士 : 「……チッ。また来やがったか」
[メイン] : GM : 木羽は特に慌てもせず、周囲を鬱陶しそうに見渡していた。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何が始まる?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「外で、何か起きてるのか…?」
[メイン] : 木羽零士 : 「いや、違う。……あれを見ろ」
[メイン] : GM : 木羽は周囲の地面を指差す。
[メイン] : GM : 地面を覆いつくす砂は蠢き始め……その中から、大量の人間が這い出てくるのが見えるだろう。
[雑談] : 暗夜ソウジ : こわっ
[雑談] : プロメテウス博士 : CoC?
[雑談] : プロメテウス博士 : こわっ
[メイン] : 複製体 : 「あー……。う、ぁー……」
[メイン] : GM : それは……明日羽だ。
[メイン] : GM : 明日羽にそっくりな少女達が、砂の中から何十人も現れる。
[雑談] : 武田 圭吾 : コワすぎ
[メイン] : GM : 彼女達の目は皆虚ろで、口の端からよだれを垂らしながら意味のない呻き声を上げていた。
[雑談] : みやび : 無限ちゃんあす…!?
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ、これ私たちに殺させるつもりでは……?
[雑談] : 暗夜ソウジ : あ、明日羽50のメンバー……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?な、なにこれ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まさか……これが吸収された……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うんうん。 ニルに吸収された五十体のクローンだと考えるのが自然だろうねぇ。 知性は吸収されて残っていないのかなあ? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「そういうことだ。ニルに消化され、奴の体の一部に変わり、再構成された……この空間に落ちてきたやつを始末する細胞だよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「知性はねぇだろうなぁ。会話もできねぇし……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………アンタの説明からすると……襲いかかってくる、のか……」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、鬱陶しいことにな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミが生き残っているところを見ると……そんなに強い訳じゃなさそうだねえ!」
[メイン] : 木羽零士 : 「一言多いんだよてめぇはよぉ!!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 息をするように木羽くんを煽ってしまう博士
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかしどうする? 正直やりあいたくはないぜ……!」
[雑談] : GM : 常に煽られてキレてる…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ、そう、よね……。こんな、わたしそっくりだと……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「戦闘を避けたいなら、今ならまだ逃げられるぜ………逃げるつもりならクルマに乗れ」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 思わず言っちゃったけど逃げていいんかな……ダメなら適当にクルマにまとわりついてくださいな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうさせてもらうか……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ずっと逃げていても、こちらが一方的に体力を消耗し続けるだけかもしれないけどねえ? 眠らずに逃げ続ける訳にもいかないし?」
[報告相談] : GM : おkおk!逃げれるわけではないけどまだもうちょいイベントは続くのでなんかそんな感じに進みます
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ〜
[メイン] : 武田 圭吾 : 「でも、木羽の話だと延々と湧いてくるんだろう? まだ相手にしないほうが良いと思うぜ……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、この場を凌げれば御の字か。 追ってくるにしても、クルマの少年のスピードだったら突き放せるだろうし。 逃げた先で湧いたら、その時に考えよう。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、逃げましょう!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「……ん?おい、勝手に逃げるな!おれも乗せろ、おれも!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……逃げるなら乗れ、と言ったぞ。乗らないなら置いていく。」
暗に早く乗れと言いたいようだ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さあ、死体のようにトランクに乗り込むんだ…!」
[メイン] : 木羽零士 : 「……ハッ、なんだよ分かりづらい……ってトランク!?ふざけんな詰めりゃいけるだろうが!!」 博士を押して車の後部座席に入ろうとしていく
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、さすがに後部座席に四人で座ると狭いなあ。 私は助手席に座ることにしようかぁ。」勝手に助手席に座る
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「早くしろ……! あと5秒で出るからな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わーっ、待って待って……!圭吾くんも早く……!」 慌てて車に駆け寄り
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ!」明日羽ちゃんが乗り込んだのを確認して飛び乗る
[雑談] : プロメテウス博士 : たまには気遣いのできる博士(圭吾くんと明日羽ちゃんを隣同士にしたかった)
[メイン] : GM : 複製体の明日羽達が空虚な敵意を向けて包囲していく中、あなた達は全員クルマに乗り込んでいくが……
[雑談] : 武田 圭吾 : 気遣いのできる女(?)
[メイン] : GM : 逃走し始めることに気付き、複製達が一斉に襲い掛かる──その時だった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 二人でいるデータ取りたいし……()
[メイン] : GM : ──雷鳴と共に、空が割れる。
[メイン] : 複製体 : 「……っ!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 雷!?
[メイン] : GM : 空を引き裂く稲妻は灰色の靄を吹き飛ばし、駆け抜ける紫電が複製体達を纏めてなぎ倒していく!!
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ、マジで誰!?
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん…? (ではない)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 真理ちゃん……?こういう技使うかは分からないが
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、何……え!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ブラックドッグといえばそうか(ブラックドッグ多い卓
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「クルマから顔を出すなよ……車内なら感電はしない!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ううむ……、この空間に天候があるとは考えにくい。 となると、ブラックドッグの能力か……? しかし、何処から、何者が……?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 豆知識:雷鳴ってる時の車内は結構安全
[雑談] : 武田 圭吾 : へぇ~~!(へぇ~ボタン
[雑談] : プロメテウス博士 : なつかしすぎる
[メイン] : GM : 外を見渡しても、雷の正体は分からない。
[メイン] : GM : そして、打ち落とされた雷が壊したのは複製体達だけではなかった。
[メイン] : GM : 激しく轟く雷はあなた達の立つ地面を──この空間そのものを壊していた。
[メイン] : GM : あなた達を乗せたクルマは、崩壊する世界と共に真っ暗な闇の中へと落ちていく!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ぢぇ゛あ゛あ゛!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「な……なんだぁ、こりゃ!???」
[雑談] : 武田 圭吾 : うわ~~~!!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……落下しているようだね? さきほどの雷撃で足場がなくなったらしい。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「やっ……やだ……!!」 圭吾くんにしがみついてる
[雑談] : みやび : ターミネーターしちゃうー!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「言ってる場合か!!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「姿勢制御……間に合うか……!?」
影を噴出させて落下姿勢を制御する
[雑談] : プロメテウス博士 : 言ってる場合かって今回はなにも言ってないのでは!?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(車を飛び出してジェット機構で……いや、間に合わねえ……!)」明日羽ちゃんを支えながら
[雑談] : GM : 冷静に解説してたから(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃるにゃる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「くそ、こうなったらどうにでもなれだ、この世界に底があることを祈るぞ!」
[メイン] : 木羽零士 : 「なるほどな、とりあえず底まで落ちて上手く着地出来れば……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……って、この世界の底は消化液が溜まってるって言っただろうがああああああああ!!!!」 絶望した表情で叫ぶ
[雑談] : プロメテウス博士 : 一人ノリツッコミの勢いがよすぎる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「水面でも10秒はなんとか走れる……! 今すぐ次の策を練れ……!!」
博士と木羽に吠える
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、あの時、キミのクルマを改造してイカロス・スラスターをつけていたらなあ。」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
よくよく考えると策士として木羽は頼りにならね〜わ!!
ただの事情通です
[メイン] : 木羽零士 : 「はぁぁ!?くそっ、こうなったらおれの……装置で……装置で……」 考える
[雑談] : GM : 酷い!(残念でもないし当然)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「クソッ……プロムの提案を断ったのが裏目になるとか冗談じゃねえ……!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(俺のジェット機構じゃ地上までは戻れねえ、だいたい4人を運ぶのは無理な話だ……!)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(終わんのか、こんなところで……!)」
[報告相談] : GM : こんな状況ですが、このまま落ちていく形でシーンが終わります!なのでRPこれで大丈夫ってなったら言ってくれれば締めますの!
[雑談] : 武田 圭吾 : 実際やばいぜ…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはこれでOK!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : GM : おkおk!では締めましょう
[メイン] : GM : 何の対策も出来ず、あなた達を乗せたクルマは落下を続ける。
[メイン] : GM : こうして全てが消え失せて、あなた達は何もない闇の中へと溶けて行った……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : 武田 圭吾 : NPCどころかPCたちまで消えていくとはね……(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : 溶けちゃった;;
[雑談] : GM : 次のシーンですが、マスターシーンになりますの。なので申し訳ないけどちょっと見ながら待ってて欲しい!
[雑談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解了解! どうなるのかな……!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おけ〜
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン12 : 雫石真理
[雑談] : プロメテウス博士 : 真理ちゃん!
[メイン] : GM : ──兵器工場で、圭吾達がニルに取り込まれた後のこと。
[雑談] : 武田 圭吾 : ここで!!!!??
[雑談] : 暗夜ソウジ : やっぱりそうか……助けに来てくれたのね
[メイン] : ニル : 「……うんうん、今回も問題なさそうね」
[雑談] : 武田 圭吾 : そうか、ここで真理ちゃんが残ったことが生きるのね……
[メイン] : ニル : 「圭吾君達でも中から無理矢理出てくることも出来ないでしょ。消化には時間がかかりそうだけどね」
[メイン] : GM : ニルは黒い沼を明日羽の体に戻して、自らの体内の様子を確認する。
[メイン] : GM : 下腹部に手を当てる。今回も上手く取り込めたことに安心していた。
[メイン] : GM : ≪暴食の胃袋≫の解除条件は、使用者の戦闘不能だ。
[雑談] : プロメテウス博士 : なんか仕草がえっちでは
[メイン] : GM : 体内でしぶとく抵抗されようと、その外側にいるニルは倒せない。吸収された者達が自力で脱出することは不可能だ。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 胎内回帰!?!?
[メイン] : ニル : 「さーてと、次はあの子を迎えに行かなきゃ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : たべられただけなんだよなあ…
[メイン] : GM : ニルは計画を実行に移すため、最後に必要になる少女のもとへと向かおうとする。
[メイン] : GM : ──が、しかし。
[メイン] : GM : 『Full Metal Strike』
[メイン] : GM : 無機質な電子音声と共に、ニルに迫る影があった。
[雑談] : 武田 圭吾 : こんなところで業の深い単語を出さないで👶
[メイン] : GM : その影は紫電を纏いながらニルへと一直線に駆け抜け、両の掌から伸びた鋼鉄のブレードを叩きつける。
[メイン] : ニル : 「きゃっ!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : かっこいいぜ……!
[雑談] : プロメテウス博士 : かっこいい
[メイン] : GM : 咄嗟に展開した黒い液体がニルを守ったため、その刃が届くことはなかった。
[メイン] : GM : しかし衝突した勢いまでは殺せず、ニルは工場の床を転がっていく。
[メイン] : ニル : 「いっ……たぁ……。びっくりしたわ……まさか自分から来てくれるなんてね……」
[メイン] : ニル : 「……真理ちゃん」
[メイン] : GM : 上体を起こしながら笑みを浮かべるニルの視線の先に立つのは、銀髪の少女。
[メイン] : GM : “フルメタルソルジャー”、雫石真理。肉体の全てを機械改造された、鋼鉄の戦士だった。
[メイン] : 雫石真理 : 「見てましたよ」
[メイン] : ニル : 「見てた?」
[メイン] : 雫石真理 : 「全て……見てましたよ。あなたが、あの人達を吸収するところを……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 鋼鉄の戦士〜(脊髄反射)
[雑談] : みやび : まりまりかっこいい~!!
[メイン] : GM : ≪サードウォッチ≫──監視カメラ等を経由して状況を見聞きする、ブラックドッグのエフェクト。
[メイン] : GM : 真理はこのエフェクトを使用して、隠れ家で待機しながら以前のシーンの全てを把握していた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほどね!!!それで把握したのか
[メイン] : ニル : 「あぁ、なるほど。それでここまで駆けつけてきたってことなのね!こっちから向かう手間が省けたわ」
[雑談] : プロメテウス博士 : PCが使うにはクソ重いエフェクトさん!!
[メイン] : 雫石真理 : 「……返してください」
[メイン] : ニル : 「え?」
[メイン] : 雫石真理 : 「圭吾を、博士を、明日羽を……走次を……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんでイージーじゃないんですかね……オルクスのアレといい
[メイン] : 雫石真理 : 「返してください!!」
[メイン] : GM : 今まで誰も聞いたことが無いような怒鳴り声を上げて、真理が床を蹴る。
[雑談] : 武田 圭吾 : 楽しそうだけど経験点15使って取るにはちょっと厳しいエフェクト
[メイン] : ニル : 「ふふっ、何言ってるの?返すわけ無いじゃない!」
[メイン] : 雫石真理 : 「だったらあなたを殺して、その中から引きずり出します!!」
[メイン] : GM : 高速で駆ける真理はブレードを突き出して、ニルの体を貫こうとする。
[雑談] : プロメテウス博士 : 侵蝕2も使うんだし、イージーでもいい感、ある
[メイン] : GM : だがニルから溢れ出た黒い影が刃の切っ先を逸らしたことで、その攻撃はあっけなく躱された。
[メイン] : 雫石真理 : 「くっ……」
[メイン] : GM : 真理は両手のブレードで何度も斬りかかる。
[メイン] : GM : しかしニルには全て見切られて、展開した影で捌かれてしまっていた。
[雑談] : プロメテウス博士 : 真理ちゃんちゃん…( ˘ω˘ )
[メイン] : ニル : 「流石ね、真理ちゃん。その速度、その威力。木羽くんとは大違いだわ」
[メイン] : ニル : 「無敵とも言えるメガゼリオン唯一の弱点は、エネルギーを供給し、その操作を行うオーヴァード……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん。。。。。。
[メイン] : ニル : 「だからわたしは賢者の石の適合者の中でも最も強いあなたを乗っ取ろうと思ったんだけど……」
[メイン] : GM : ニルは真理の攻撃を掻い潜り、右の拳を彼女の腹部に叩きこむ。
[メイン] : 雫石真理 : 「う……!!」
[メイン] : GM : 左手のブレードで素早く防御しようとするが間に合わない。
[メイン] : GM : 鋼の装甲が割れる程重い一撃を受け、真理は大きく吹っ飛ばされた。
[雑談] : 武田 圭吾 : いないところでもこんだけ言われちゃう木羽くん
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいそう
[メイン] : ニル : 「乗っ取るのが不可能になったとか以前に、もう不必要ね」
[メイン] : ニル : 「大量の複製体を吸収し、本物以上に本物の東雲明日羽となったこのわたしは、すでにあなたより強いわ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 捌き方が効率的にいなすカンジなの、明日羽ちゃんのノイマンの能力が復活してる感あって悲しい
[メイン] : GM : 床に這いつくばる真理を見下ろしながら、ニルは勝ち誇ったように言い放った。
[メイン] : 雫石真理 : 「ま、まだ……まだ、です……」 手から生えたブレードを杖代わりに支えながら立ち上がる
[メイン] : ニル : 「あら、聞こえてなかったの?あなたじゃわたしには勝てないって言ってるのよ」
[メイン] : 雫石真理 : 「それは、あなたが勝手にそう思ってるだけです……」
[メイン] : ニル : 「ふーん?そう思いたいのならそう思えばいいけれど」
[メイン] : ニル : 「……だけど気になるわね。あなた、どうしてそこまで頑張るの?」
[メイン] : ニル : 「圭吾くん達はわたしが食べた。もう捕虜のあなたを監視する人は誰もいない」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : これ真理ちゃんの戦いに応えて自力脱出したさあるな……
[メイン] : ニル : 「やっと自由の身になれたんだから、わざわざここまで来ずにさっさとどこか遠くへ逃げちゃえばよかったじゃない」
[報告相談] : GM : う、うーん、うーん……でも条件戦闘不能……
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そじゃったわ!! 結果見てから判断します!!ごめんね!
[報告相談] : GM : ごめんね……!
[メイン] : ニル : 「そうしたら、わたしにも見つからずに済んだかもしれないのにね。一体何考えてるのか分かんないわ」
[メイン] : GM : ニルは呆れたように問いかける。
[メイン] : GM : そのバカにしたような表情を、真理は鋭い目つきで真っすぐに睨みつけた。
[雑談] : プロメテウス博士 : ニル、全身機械化してる真理ちゃんも乗っ取れるのかしら
[雑談] : GM : 単に全身機械ならいけるけど、賢者の石がジャーム化してる影響で無理ちぇな!
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい! けど競合しちゃうからムリだった!!
[メイン] : 雫石真理 : 「そんなの……決まってる……」
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしが……もう……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 割れててもセーフだったか
[メイン] : 雫石真理 : 「自分のことを、ただの捕虜だなんて……思って無いからよ……!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ああ……
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくん側の認識も明らかにそうだったもんね…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 体は鋼で作られ、脳も記憶チップに置換されている真理が感情的になることは決してない。
[雑談] : 武田 圭吾 : 口調が変わった!
[メイン] : GM : だが今の言葉には、ただの機械には出せない想いが込められていた。
[メイン] : GM : それは鋼鉄で覆われても今なお残っている、ただの少女の心の叫びだった。
[メイン] : GM : 真理は右腰に触れ、そこに付けられていたスイッチを入れる。
[メイン] : GM : 『Full Metal Burst』
[メイン] : GM : 電子音声が響き、真理の胸部が光り輝く。
[メイン] : ニル : 「……!?まさか、それは……」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
えっ、ちょっと待って!?
自爆とかじゃないよねソレ!?
[メイン] : GM : その輝きは、真理に埋め込まれた賢者の石の光だった。
[メイン] : GM : 破損していた賢者の石は真理の心に呼応し、すでに元の力を取り戻していた。
[メイン] : GM : 賢者の石を扱うために作り替えられた機械の体は、石のエネルギーを効率的に伝達させる。
[メイン] : GM : 破壊的な力は全て真理の右足に送り込まれ、紫色に激しく煌く電流が脚を包み込み……
[雑談] : プロメテウス博士 : け、賢者の石の力はクリティカル値減らす効果だし、自爆装置とかじゃないでしょ……でしょ……
[メイン] : 雫石真理 : 「──行きます」
[雑談] : 暗夜ソウジ : その石ジャーム化してたヤバい石なんですけどー!?
[雑談] : 武田 圭吾 : ぴええ……
[メイン] : GM : ジャーム化した賢者の石の苦痛も支配も全て乗り越えて、真理は力強く宣言する。
[雑談] : プロメテウス博士 : 他PLが怯える様を見るのはたのしいプロメテねえ…
[メイン] : GM : 真理の姿が、ニルの視界から消えた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : ゆ、許されてる……?セーフ?セーフなの!?
[メイン] : ニル : 「まずい──」
[メイン] : GM : ニルは慌てて影を球状に展開し身を護るが……
[メイン] : ニル : 「あ、ガ……あああああああアアアアアアアァァァァァ!!!?」
[メイン] : GM : 電光石化の速さで放たれた真理の飛び蹴りは、黒い影を貫通してニルに炸裂した。
[メイン] : GM : 迸る紫電に焼き尽くされながら、ニルの体が吹き飛ばされる。
[メイン] : GM : 遅れて雷鳴が轟く中、ニルは工場内の壁に叩きつけられた。
[雑談] : プロメテウス博士 : 今まで道具として使われてて孤独だったからジャームになってたけど、今はレネゲイドを制御するためのロイス(PCたちとの関係)を得たからセーフ、みたいなことなのかもしれない…( ˘ω˘ )
[メイン] : ニル : 「う、そ……でしょう……?」
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 今の一撃で戦闘不能にまで追い詰められたニルは、呆然と呟く。
[メイン] : GM : ニルの体から、血と一緒に黒い液体が滲み出る。
[報告相談] : GM : 自力脱出、やっぱり無理でお願い!ただ次のシーンで、このシーンでのこと把握は出来るって感じなんだけどいいかな
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんちゃん……
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
大丈夫大丈夫!
ここで真理ちゃんが戦闘不能にしてくれたから、脱出口を見つけられた〜くらいをやりたかっただけなので
[報告相談] : GM : おkおk!ありがと!
[雑談] : みやび : 真理ちゃんかっこきゃわわ…
[メイン] : GM : そして闇のように黒い沼の中から、一台のクルマが飛び出した。
[メイン] : 雫石真理 : 「嘘なんかじゃ、ありません……」
[メイン] : GM : 真理はそのクルマが無事に脱出出来たのを見て、息を整えてからニルに言い放つ。
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしの、大事な人達。確かに返してもらいました」
[メイン] : GM : ……シーンエンド。
[雑談] : プロメテウス博士 : 真理ちゃ~~~~ん
[雑談] : 暗夜ソウジ : 熱いぜ……
[雑談] : プロメテウス博士 : まさか基本世界ではメイドしてただけのかわいいNPCが、ここまでアツいキャラになるとはね……
[雑談] : GM : 台詞数少な過ぎの立ち絵があるだけのメイドっていう
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんそれな……! HOの時点ではこんなことになるだなんて……( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : とりあえずマスターシーンはこんな感じで、次のシーン行きます!ミドル最後だよ
[雑談] : 武田 圭吾 : うおおお!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : オッケー!行くぞおおお
[雑談] : プロメテウス博士 : おけ! 木羽くんもHOロイスなんだしヒロインでしょ、見習って!!
[雑談] : GM : ヒロイン!??!??!?
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン13 : 殲滅兵器
[メイン] : GM : ミドルフェイズ最後のシーンになります。全員登場侵食+5点お願いします。
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ゴスロリ着せるしかねえ???
ゴスロリ大好きニルくんは女裝しなかったんです??
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 90 → 95
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 110 → 115
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 77 → 82
[雑談] : GM : やだ…似合わない…(ニル)
[雑談] : プロメテウス博士 : これは博士よりマトモ
[メイン] : GM : 闇の中に落ちて行ったあなた達は、紫色に輝く光に気付く。
[メイン] : GM : その光は、さっきこの世界を壊した雷と同じものだった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士とソウジ君、侵蝕33も差があって草
[雑談] : 武田 圭吾 : 燃費いいやつと悪いやつ!
[メイン] : GM : 迸る紫電は闇を引き裂き、この何もない空間に穴をあけているように見える。
[雑談] : プロメテウス博士 : 性格的にはこっちの方が侵蝕高そうなのに…
[報告相談] : GM : とりあえずこんな感じで!突っ込んでいいよ
[雑談] : 武田 圭吾 : やっちゃえソウジ君!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「あの光は………」
論理的に考えれば危険とも感じられるが……そうは思えない。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………助けに、来てくれたんだな」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「突っ込むぞ……! しっかり捕まってろ……!!」
車内に警告し、影を使って仮初めの道を生み出す。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「! おう!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え……えぇ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ」と言いながら、いつも通りにシートベルトはしていない。
[メイン] : 木羽零士 : 「……!?あ、あぁ」 なんも分からん顔してるけどとりあえず椅子にしがみつく
[メイン] : 暗夜ソウジ : そして………異界では使えなかったソウジの本領が蘇り、クルマは影と化して黒煙とともに崩壊する世界から紫電の裂け目へ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 突っ込みました!!
[報告相談] : GM : おkおk!では
[メイン] : GM : 裂け目に突入する瞬間、どこかから声が遅れて響く。
[メイン] : GM : 「そんなの……決まってる……」
[メイン] : GM : 「わたしが……もう……」
[メイン] : GM : 「自分のことを、ただの捕虜だなんて……思って無いからよ……!!」
[メイン] : GM : 時空の歪んだ空間に響いたその声と同時に、あなた達の視界が開けた。
[雑談] : 武田 圭吾 : 熱い
[雑談] : みやび : 激アツ…アニメだったらOP流れる…
[雑談] : プロメテウス博士 : ノベルゲーだと、光に呑まれた表現の白背景に文字が浮かんでるやつ!
[メイン] : GM : 気が付いた時には、クルマはすでに兵器工場に飛び出していた。元の場所に戻ってきている。
[メイン] : GM : 工場にいるのは、機械の体が所々破損している雫石真理。
[メイン] : GM : そして部屋の奥には、壁に寄りかかって座り込んでいるもう一人の東雲明日羽──ニルがいるのが見えるだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じ、動いていいよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 動かないハズのメガゼリオンが画面に……。シーンタイトルの殲滅兵器……。妙だな……。
[雑談] : GM : さっきのシーンでも同じ部屋だったから出さなきゃいけなかったんだけど忘れ取った!
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃるにゃるほどね! これはもう危険はないちぇな!!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「───ああ。 アンタはもう捕虜じゃない。……オレたちの、オレの、仲間だ……!」
ウインドウから体を乗り出して、拳を向ける。
普段のソウジらしからぬ、勝利のサイン。
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいい
[メイン] : 雫石真理 : 「……!はいっ」 相変わらず無表情だが、それでも嬉々とした声で返事をする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、ようやくスナオになったか、少年。」そう呟く。
[雑談] : 暗夜ソウジ : あとで恥ずかしくなるやつ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今度ばかりは本当にダメかと思ったけどよ……どうしたって俺たちには天使がついてるみたいだ……!」ゆっくり車の中から現れる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………! これは……ちげーよ……脱出できた嬉しさとかそういうヤツだ……」
我を忘れていたが博士の言葉に狼狽する
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「とにかく………助かったぜ、真理。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 恥ずかしがっててきゃわな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : 純情だね……
[メイン] : 雫石真理 : 「いえ。皆さんも……よく、ご無事で」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そっか、外から助けてくれたのね……ありがとう、真理ちゃん……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……状況はとりあえず分かったが、ありゃなんだ?まだ生きてんのか?あいつは」
[メイン] : GM : 木羽はそう言って、部屋の奥に寄りかかっているニルを指差す。
[メイン] : GM : ニルの体は雷に焼かれてしまって相当のダメージを負っているようだった。
[メイン] : GM : 項垂れていて表情は見えない。気を失っているのだろうか……。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……さあ、どうだろうねぇ。 しかし、警戒はした方がいいと思うよ。 東雲明日羽の肉体が損傷した今、次は我々を宿主に選ぶという可能性も存在するからね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「他人の身体で好き放題やってくれた挙句、いらなくなったら乗り捨て……そんな暴挙は許さねえぜ……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ………コイツは……確実に、絶対に排除しなきゃいけねえ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そうね。乗っ取られる前に、何とかして倒さなきゃ……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、どうやって倒せばいいのかしら。ニルをオリジナルの体から引きずり出す……とか……?」 と悩んで
[メイン] : 木羽零士 : 「いや……今のニルはオリジナルの東雲明日羽と完全に同化してる」
[メイン] : 木羽零士 : 「だからあの体ごと殺すしか、とどめはさせないだろうなぁ。……死体をまた殺すってのも変な話だが」
[雑談] : プロメテウス博士 : このGM!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM : 🍓❓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[雑談] : プロメテウス博士 : クローン明日羽ちゃんは殺さなくて済んで安心してたのに……鬼! 悪魔! めいめい!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ならば、私が殺そうじゃないか。 キミたちには荷が重いだろう。 その点、私は人間を殺す程度では何も思わないしね。」
[雑談] : GM : あそこでミドル戦闘2する案もあったけどやめておいた温情があるのに…酷い言われようちぇ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : コワすぎ
[雑談] : プロメテウス博士 : 侵蝕とか展開の暗さとか鑑みてやめいめいだ…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……オレも手伝う。……オレはオリジナルの東雲とは面識がない。……だから平気、だぜ」
そうは言うが、声色は暗い
[雑談] : 暗夜ソウジ : あそこでミドル2されてたらマジで縮地逃走してたわ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ありがとよ。でも、そこまで気を遣う必要はないぜ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どんな結末になっても……自分の手で決着をつける覚悟はできてるつもりだ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 明日羽がジャーム化したときには、自分が手をかけることになるかもしれない。それは評議員付きのエージェントになった時から覚悟していたことだ。
[メイン] : 武田 圭吾 : それでもひとつ、気がかりがあるとすれば。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……俺がオリジナルと戦うのは嫌か、明日羽」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 少し悩んで
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……もちろん、嫌よ。そんなの、嫌に決まってる……だって、圭吾くんが辛いじゃない……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……でも」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もし、もしもわたしがオリジナルだったとしたら……。間違ったことをしたら、圭吾くんに止めて欲しいって……思う……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 脳も元通りになってるし、ニルをはがせれば生存わんちゃんあるかと思ったけどダメだったわね…オリジナルちゃんあすは…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……いや、わたし、オリジナルじゃないから……そんなこと考えても、意味ないんだけど……」 目を逸らして
[雑談] : 暗夜ソウジ : そもそもテセウスの船の問題でオリジナルと言っていいのかかなり怪しい
[雑談] : プロメテウス博士 : オリジナル…(をベースにした何か)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……悩んでくれんだな。こんな俺のために」
[雑談] : GM : 博士的にはセーフライン…
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士的には、「『人格』と『記憶』が個人を定義する」の『人格』のところにニルの意思が介在してるのでギリギリアウトライン!
[雑談] : GM : アウトだった!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 秘伝のタレをちょっと貰ってきて、買ってきた材料でかさ増ししまくったようなオリジナル(?)ちゃんあす
[雑談] : プロメテウス博士 : 秘伝のタレあす
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……これは、評議員付きエージェント、”幸運な男(ラッキー・フェロー)”の……最後の仕事なんだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ワガママ言って悪いけど、やらせてくれ」
[雑談] : GM : 焼肉じゃないんだよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 確かに焼肉にはなってないね……挽肉だし
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……分かったわ。みんなは、それでいいかしら」
[雑談] : プロメテウス博士 : おい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM : 酷くて笑ってしまった
[雑談] : 武田 圭吾 : ちょっと雑談ー!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………他ならぬ、圭吾が決めたことだろ……オレからどうこう言うわけ無いぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだね。 キミが終わらせるといい。」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
気を抜くとすぐブラックジョーク言ってしまう!!
怒った方がいいよ??
[メイン] : 雫石真理 : 「圭吾が決めたのなら、わたしは従います。それに今のわたしは、あまり戦える状態ではありませんから……」 破損した箇所を手で押さえて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「真理ちゃん……ここまで頑張ってくれてありがとな……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……真理は下がっててくれ。十分やってくれたからな……後はオレたちに任せろ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんの真理ちゃんの呼び方真理ちゃんだったっけ(明日羽ちゃんが呼び捨てだからなんか意外に思った)
[メイン] : 雫石真理 : 「はい、分かりました」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「終わったあとで補修は受け持つよ。あとはバトンタッチして任せたまえ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : しれっとソウジも帰還してから真理呼び
[雑談] : 武田 圭吾 : PLも書いてから思った!呼び捨てだったかもしれない…!
[メイン] : 雫石真理 : 「ありがとうございます、博士。お願いします」
[メイン] : 雫石真理 : 「……ところで、走次。さっきもそうでしたが、わたしのこと、下の名前で呼ぶようになってくれたのですね」
[雑談] : GM : それ思ってた!触れようと思ってタイミング逃してたので触れていく
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………別にいいだろ。オレの勝手だ。」
どうにも正直なことが言えない。信頼と好意の証などと、ハッキリ言えるわけがない。
[メイン] : 雫石真理 : 「そうですね。……ただ、なんだかとても好ましく思いました。それだけです」 自分の胸に手を当てて
[雑談] : プロメテウス博士 : おいおいおい……ラブコメ/闇/ラブコメの闇サンドイッチじゃん……
[雑談] : GM : いやな具で挟むな
[雑談] : プロメテウス博士 : 具が大きいなあ
[雑談] : みやび : 具が溢れてるじゃん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………そうかよ。……これからはずっと真理と呼ぶことにした。別にアンタがどう思うとかは関係ねえ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : トンカツ屋のカツサンドやめろ
[メイン] : 雫石真理 : 「分かりました。それで構いません」 頷く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく、キミらしいな……。」と言いながら、ニマニマしてみている
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へへ……」緊張した場面とは裏腹の会話に、頬が緩んでしまうが、締めなおす。
[雑談] : 武田 圭吾 : ダブルクォーターパウンダーかな?
[雑談] :
暗夜ソウジ :
というかいやな具で挟むなって言ってるの国王やんけ!!
そのいやな具を山盛りで出してるのはどいつじゃあ!!
[報告相談] : GM : じゃあほのぼのRPとしてはこの辺りで一区切りかなって気はするんだけど、この辺で中断する?
[報告相談] : プロメテウス博士 : かしら? 今日の私はまだいけるけども
[報告相談] : GM : 土曜だからまだいけるとかなら続けるのもありちぇな!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうね!もうクライマックス直前って感じ
[報告相談] : 武田 圭吾 : クライマックス入るまでもう一波乱あるのかな? わしはもうちょいいける!
[雑談] : GM : わたしだぁ!!はっはっは!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : もう少し続けるならいいよ〜
[報告相談] : 武田 圭吾 : そしてちょっとお手洗いへ!
[雑談] : みやび : 全ていちごのせいだぁハッハッハッハ!(悪い大人)
[報告相談] : GM : まだあるわよ!じゃあ一時半を目途にしてもうちょいやりましょうか
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[雑談] : GM : レモンエナジー
[雑談] : みやび : 汚いキャルちゃん…
[報告相談] : GM : わたしもちょい手洗いいこう
[報告相談] : 武田 圭吾 : もどりもどり!
[雑談] : 武田 圭吾 : GMゥー!!
[報告相談] : GM : おかちぇ!わたしも戻ったのでもうちょっとだけ続けるんじゃ
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちぇーい!
[メイン] : GM : ではあなた達がそうした会話をしていると……
[メイン] : ニル : 「……ふ、ふふっ。ふふふ……あっははははは……」
[メイン] : GM : 突然、ニルが壊れたように笑い声を上げる。彼女にはまだ意識が残っているようだった。
[雑談] : GM : 汚いきゃるちゃんよびほんま草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「案の定、か……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん? 何が可笑しいのかな? 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 鎧武のネタかな……?ピンと来ないってことはまだ観てない人か
[メイン] : ニル : 「ふふっ、そんなのおかしいじゃない……?笑わずにはいられないじゃない……?」
[メイン] : ニル : 「だって、これでようやく計画を実行に移せるんだから……!」
[メイン] : GM : ニルは不気味な笑みを浮かべて、右手を掲げる。その指には、紅く輝く宝石の指輪が嵌められていた。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「宝石……? 賢者の石、か……? 」
[雑談] : GM : 後半の鎧武ちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 鎧武見たいんだけどどこのサブスク使うとお得かで悩み中!
[メイン] : 木羽零士 : 「いや、少し違う!あれは……賢者の石の制御装置だ!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうか、あれで……真理ちゃんを制御するってのか……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「なっ………!? 逃げろ、真理!!」
[雑談] : みやび : TTFCならパソコン視聴にも対応したのでとてもお得!(回し者)
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!!」
[メイン] : GM : 言われた通り、真理はその場から駆けだそうとする。
[メイン] : GM : が、しかし──
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!?あ……ぁ……っ!?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 安心した矢先にこの仕打ち、流石のコンゴウ国王
[メイン] : GM : 真理が苦しそうに呻き、床に転ぶ。
[メイン] : GM : 彼女が両手で抑える胸からは……ニルの指輪と同じ紅い輝きが放たれていた。
[雑談] : みやび : やべべべ…
[雑談] : プロメテウス博士 : おいおいおい……サンドイッチマンがよ……
[雑談] : みやび : 興奮してきたな
[メイン] : ニル : 「本当に助かったわ……真理ちゃん……」
[メイン] : ニル : 「賢者の石の修復方法は何通りも考えてはいたけれど、その中でも最も大変かつ能力を高められるもの……自力で修復するという方法をあなたはとってくれた……」
[メイン] : ニル : 「そのおかげで、あなたをまた操ることが出来るし……フルパワーのメガゼリオンが使えるようになった……!」
[メイン] : 雫石真理 : 「そん、な……わたし……はぁ……っ」 胸を抑えながら必死に抵抗しようとしている
[メイン] : プロメテウス博士 : 「っ……!! 少年!! 指輪を狙え!! 今ならまだっ……!!」
[雑談] : みやび : メガゼリオン動いちゃう…!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「クソッ………させるか……ッ!!」
クルマにも乗らず、ニルの元へ自身の足で駆ける
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ソウジッ!!」 機械腕を変形させ射撃の準備が整うより、ソウジのほうが一足早い。
[メイン] : ニル : 「ふふっ……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : ニルの指輪を狙って手を伸ばす……
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 適当にあしらっておくれ〜
[メイン] : GM : すでにニルは戦闘不能状態を回復していた。ソウジが触れる直前で≪闇夜の烏≫を使って影の中に潜んで移動し、部屋の反対側へと現れる。
[報告相談] : GM : あしらうあしらう!
[雑談] : 武田 圭吾 : うおお~強い!
[メイン] : 木羽零士 : 「おい、やめろ!!迂闊にあの指輪を壊そうとすんじゃねぇ!!!」
[メイン] : GM : それと同時に、木羽は切羽詰まった声で叫びながら圭吾の手を掴んで制止する
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんでだ!!」撃つ手を止める
[メイン] : 木羽零士 : 「何でだもクソもあるかぁ!あれを壊せば、連動している“フルメタルソルジャー”の賢者の石がどうなるかわかったもんじゃねぇぞ!」
[メイン] : 木羽零士 : 「最悪の場合、適合者が死んでもおかしくねぇ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんが人道的なこといってる!?!?!?
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……………クソッ」
悪態をつきニルの方を睨む
[メイン] : 武田 圭吾 : 「クソっ、やってくれたな……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : この卓の木羽くん、いたってマトモでは
[雑談] : プロメテウス博士 : あっちはジャーム化してたから悪かっただけかもしれない……
[メイン] : ニル : 「うふふっ、そうよ、その通りなの。解説ありがとう、木羽くん……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 比較対象が悪すぎるという説もあります
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ、みな、さん……走次……」
[メイン] : 雫石真理 : 「ごめんなさい……。わたしが、賢者の石を……使ったから……こんな……っ」
[雑談] : GM : 実はあっちの木羽もジャーム化してないという
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………いいから待ってろ、真理。……次はオレたちがアンタを救い出す」
[雑談] : プロメテウス博士 : これまじーちぇ!??!?! ジャーム化してないのに、嫌いな女のクローン作って性奴隷にするとか言ってたの!?!?!?!?
[雑談] : みやび : 素の性格なんだな木羽ァ!
[雑談] : GM : そうやよ(正気)
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ、走次……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうだな。 キミのその行為によって我々は助かった訳なのだから、その点に関して責めるところはない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それに、さっきバトンタッチしたばかりだろう?」
[メイン] : 雫石真理 : 「……そう、でした……ね……」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : 雫石真理 : 「ありがとう、ございます……。みんな、後は……任せます……」
[メイン] : GM : 苦しそうに胸を抑えながらも立ち上がり、あなた達を見つめてそうお願いする。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………ああ、迅速に終わらせてやる。──スピードには自信アリ、だからな」
[雑談] : GM : かっこよきでは…
[雑談] : プロメテウス博士 : わかる…
[報告相談] : GM : 他PC真理に言う事とか大丈夫かしら!
[雑談] : 武田 圭吾 : いいよね……スピードで一貫してる
[報告相談] : GM : 無いかRP大丈夫ならイベント進行するのよ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : だいじょぶ〜
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私は大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶ!
[報告相談] : GM : 考えたけどやっぱいいかのパターン!
[報告相談] : 武田 圭吾 : なんか言うか迷ったけどここで切ったほうが絶対いいという結論になったパターン!
[メイン] : GM : 賢者の石の紅い輝きはさらに強くなっていく。
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ソウジくんかっこよかったからね!
[メイン] : 雫石真理 : 「あ、あぁ……あああああぁぁぁぁぁぁ……!!」
[雑談] : みやび : スピードで返すのかっこい…
[メイン] : GM : 真理の叫びが響く中、周囲は光で飲み込まれてあなた達は目も開けていられなくなる……!!
[メイン] : GM : ……と、いうことで。真理が賢者の石の効果を使用した上で、ニルが指輪で制御するという条件を達成したことでですね
[メイン] : GM : 真理の賢者の石が持つEロイス≪不滅の妄執≫の効果が発動する。
[メイン] : GM : 賢者の石は完全に復活し、≪ファイトクラブ≫の効果で真理の体を支配します。
[メイン] : GM : そして……しばらくして、紅い輝きが収まる。
[メイン] : GM : あなた達の目の前には、静かに立つ真理の姿があった。
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : GM : しかしその目は虚ろで何も見ていない……。
[報告相談] : GM : 反応して大丈夫大丈夫!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……完全にニルの制御下に置かれてしまったようだねぇ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……石の人格にも切り替わったみてえだな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「他人の身体を使う奴ばっかりで嫌になるな……本当に……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……真理ちゃん……」
[メイン] : GM : ……真理は顔をメガゼリオンの方に向ける。
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : 雫石真理 : 「……メガゼリオン、起動」
[メイン] : GM : 感情を感じさせない声で真理がそう告げた瞬間。
[メイン] : GM : 工場内に配置されたメガゼリオンの赤い目が怪しく輝く。
[メイン] : GM : 百体の機械兵器は賢者の石のエネルギーを供給され、一斉に起動する……!
[メイン] : ニル : 「ふふっ、ふふふ……!やった、やったわ!これでUGNを終わらせることが出来るわね!」
[メイン] : GM : ニルは一人、その様子を見て歓喜していた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : UGNの憎しみの動機気になるけど、ソウジくんから聞く話題でもないかな〜
[雑談] : GM : 今でなくても後でも何でも誰でも聞けばええちぇな!
[雑談] : プロメテウス博士 : そういえば、明日羽ちゃん乗っ取る時点でUGN滅ぼそうとしてた訳だし、明日羽ちゃん解釈違いでの憎しみではないのか。
[雑談] : 武田 圭吾 : 後で聞こうかな!
[雑談] : 武田 圭吾 : スピード大事って言ったばっかりだしね
[雑談] : 暗夜ソウジ : 戦闘中に問いかけるのも乙なもんよ
[報告相談] : GM : 特に反応無いと思ったらもう一時半だな!ここで中断しましょか!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇーい!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[報告相談] : GM : 次回だけど…わ、わからん!(予定表) ずんがずっと△になっとる!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 結構大がかりな検査あって、その後の対応が症状によりけりだから、その後がどうなるかようわからん!
[報告相談] : GM : たんたんも△になってるから日曜日か水曜日?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 一応、明日はいける!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 検査、何事もないといいのう…!お大事にじゃ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 日曜はダメだった…、!すまね
[報告相談] : GM : 検査入院ちぇ!
[報告相談] : GM : ええんちぇちぇよ、じゃあとりあえず水曜日かしら…?
[報告相談] : GM : どうなるのかわからんけど…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ! とりあえず水曜でおねがいしますの!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ずんの検査次第じゃな…了解じゃ!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
6月以降の予定書いてない気がするので、そこ埋めてきます
水曜は早めに切り上げる感じでお願いできるかしら
[報告相談] : GM : 了解なのよー、十二時切り上げでいきましょう
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ありがと、ではそれで!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい! おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : お疲れ様でしたわ!!!
[報告相談] : GM : おkおk、じゃあお疲れ様でしたの!
[雑談] : GM : みやんびもおつおつ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした!! 次回が怖い……そして待ち遠しいね!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学も毎度おつだぜ!!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : [[[[[[ ˘ω˘ ]]]]]]
[雑談] : GM : ちょっとごふんだけ待ってください!
[雑談] : 暗夜ソウジ : まつまつ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 待つぜ!🐈⌛
[雑談] : プロメテウス博士 : ごふんがひらがなだったから、ニルくんになったのかと思った(?) まつまつ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 現実世界に侵蝕しないで(恐怖
[雑談] : プロメテウス博士 : ぅんむ(勢いよく黒い液体が溢れ出す)
[雑談] : 暗夜ソウジ : ずんが寄生されていた!
[雑談] : プロメテウス博士 : ひさしぶりに、でました。あまり、おちつかないですね。おちつかないかも。ずんのからだは、いごこちがよかったです
[雑談] : GM : 慌てて打ってただけだったのになんか寄生されてる!
[雑談] : GM : ごめんなさいお待たせしました、再開します!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくおねがいします
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしく、おねがいします
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!!!
[雑談] : GM : ずんは早く解放されて(?) 前はメガゼリオンが起動したとこなので、続きからそのままやっていきます
[雑談] : 武田 圭吾 : 大ピンチだったよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : やばいわよ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「……んん?」 起動したメガゼリオンやニルを見て顔をしかめる
[雑談] : 武田 圭吾 : 最近の木羽、何かに気づきがち
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん? どうしたのかな? 」メガゼリオンの起動を目にしても顔色を変えず、戦闘態勢を取りながら尋ねる。
[雑談] : プロメテウス博士 : 有能……有能じゃない?
[メイン] : 木羽零士 : 「いや……東雲の記憶を見た時や、お前らの会話を聞いてて妙だとは思っていたんだが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「こいつ、UGNを狙ってんのか……?FHではなく……?」
[雑談] : GM : 木羽再評価の流れ(????)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何回も言ってんだろ!?」
[雑談] : みやび : クソ野郎からこの野郎~(ベシベシ)ぐらいには評価上がるかな…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ……? では、UGNを狙っていることの何が疑問なんだい? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「今そんなコトを気にしてる場合かよ……!」
[メイン] : 木羽零士 : 「疑問っつーか……おれを乗っ取っていた時はおれのコピーらしくずっとFHの上層部を標的にしていたし……奴の言うUGNを狙うにしてもきっとその後ついでに潰しでもするのかって思ってたんだが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」
[メイン] : 木羽零士 : 「あほが!!そんなこと気にしてる場合に決まってんだろうがああああああああ!!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : いつもの木羽くんだった(?)
[メイン] : GM : 木羽は叫びながら、ニルへと一直線に突撃していく!!
[メイン] : 木羽零士 : 「このおれの兵器を奪っただけでなく、違う目的で使うなんて……許さねぇ!!絶対に許さねぇぞ、クソレネゲイドビーイングがぁ!!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 木羽……いいやつじゃないけど悪くないやつだったよ……
[雑談] : プロメテウス博士 : 驚こうと思ったけど、別に博士は木羽くんが死ぬ程度では驚かないか……()
[雑談] : GM : すでに死んだ扱いにされてる!!
[雑談] : みやび : なんかすごい熱いけど敵なんだよね…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「!? おい、うかつに突っ込むなって……!」
[メイン] : GM : 激怒した木羽は圭吾の言葉も聞かず、黒い雷が迸る拳をニルに叩きつけようとするが……。
[雑談] : 武田 圭吾 : だいたいこのままやられる流れのやつ!
[メイン] : ニル : 「今更何言ってるのよ……。っていうか許すも許さないも、あなたはもう用済みよ。目障りだから消えてちょうだい」
[メイン] : 木羽零士 : 「っ!?」
[メイン] : GM : その瞬間、一体のメガゼリオンがニルと木羽の間に割り込んだ。
[メイン] : GM : メガゼリオンは木羽の攻撃を片手で軽く受け止めると、エフェクトも使わず素手で木羽を殴り飛ばす!
[メイン] : 木羽零士 : 「ぐあああああああああああああああああああああ!!!!!????」
[メイン] : GM : あなた達は悲鳴を上げてあっけなく吹っ飛ばされる木羽の姿を目にするだろう。
[雑談] : みやび : 木羽ァァァァァァァ!!!
[メイン] : GM : メガゼリオンの破壊力は凄まじく、木羽はひしゃげながら工場の壁を突き破って外へと消えていった。
[雑談] : みやび : キラン…(星になった木羽)
[雑談] : GM : ロケット団かな?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何がしたかったんだ、アイツ……」
[雑談] : 武田 圭吾 : ギャグアニメみたいな退場の仕方しやがって…✨
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、彼のおかげでメガゼリオンの性能が見れたぞ。 賢者の石を使うだけあって、いい性能をしている。 彼の実力を鑑みても、一体一体がFHエージェントクラスの実力はありそうだねえ。」おお、と感嘆の声を漏らして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、それって……勝てるの?百体もいるのに……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「木羽に何か弱点でも教えて貰えりゃ少しは楽できたんだけどな……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………絶対無理、と言いたいが……言ってられねえだろ……! ここで逃げたら詰み(コースアウト)だぜ……真理も二度と戻らねえかもしれねえ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、この程度の逆境、覆してやらあ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……とは言うがね。 この戦力差を覆すことができる策もない状態で戦うのは、勇気ではなく蛮勇とも言うぞ?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そのための博士だぜ! 何か知恵はないのか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : インスピの使い所さん!?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私はエンジニアであって、策士などではないのだがねぇ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : GM! インスピレーションを使います!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 同じこと思った!
[メイン] : GM : お、了解ですのよ。聞きたいことは何かしら?
[雑談] : 武田 圭吾 : インスピっちゃう?インスピっちゃう?
[メイン] : プロメテウス博士 : この状況を打開して、雫石真理を救う方法を聞きたいです!
[メイン] : GM : じゃあ答えましょ!
[メイン] : プロメテウス博士 : わあい! これは天才🔧✨
[雑談] : 武田 圭吾 : 教えてくれるんだ!!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 82 → 84
[雑談] : みやび : インスピーン!✨
[メイン] : GM : 状況については、今ここで打開する術はありません。しかし、何故かニルは今ここでPC達と戦う気はないと分かる。
[雑談] : 武田 圭吾 : なんじゃと!?
[メイン] : GM : 真理を救う方法は、ニルを殺せば賢者の石の操作装置も停止するって分かるよ。
[メイン] : プロメテウス博士 : なるほどね……。UGN滅ぼすマンなのに、なんでニルくん戦う気ないんだろ……。
[メイン] : GM : そこまでは答えられないってことで!インスピの解答は以上です
[メイン] : プロメテウス博士 : おけ!ではでは
[雑談] : みやび : なんじゃろな…なんで戦う気ないんじゃろ…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――まあ、ハッキリと答えておこう。この状況を打開する手段は、ない。」彼我の戦力の分析・比較、戦力差を覆すためのあらゆる手段の検討、そしてノイマンの高速思考能力が下した結論は、最初の結論とまったく変わらなかった。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そんな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………そうかよ。だがな、立ち向かわなきゃむざむざやられるだけだろうが……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……”奇跡”でも起きない限り無理ってとこか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「むざむざやられるだけ、か。」くくと笑うと
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それは違うな。」そうハッキリと否定する
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだ、その笑いは?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何か、あるってのか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「同類だから分かるのだろうが、今のところ、ニルは我々を殺すつもりはない、ということさ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「同類? 殺すつもりはない? 全然意味がわかんねえぜ!」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ど う る い
寄生型博士だったか……
[雑談] : 武田 圭吾 : しれっとげきおも設定をチラ見せしていく
[雑談] : GM : 記憶喪失設定のやつ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「説明を求められても、理解できるように説明する自信も、時間もないな……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「とにかく、だ。 その説明よりも重要なことを言っておこう。 ここで逃げたところで詰み(コースアウト)ではない。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ただ道が思っているよりも長く、また曲がりくねっているだけなのさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この状況を打開する手段は存在しないが、機械の少女を救う手段は存在する。 我々が生きてさえいればな。 ……だから、ここは逃げの一手を打ちたまえ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 見え見え隠れ見え見えの重め設定さん!(オモクナイヨ!)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……ここは一旦引けだと? しかも、それを向こうは許すと!? ……プロム、テメエの冗談に付き合ってる場合じゃねえんだぞ……!」
博士と目線をぶつけるように睨みつける
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ならば、真正面から戦って勝てると……本気で思っているのかい? 」鋭い視線を笑顔で受け流す
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ここは退く、か。アリかもしれねぇな」
[雑談] : プロメテウス博士 : アツい男よ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうも冗談で言ってるわけじゃなさそうだぜ。ここまで言い切るってことは、明確な根拠はなくても手前のカンがそう言ってんだろ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 カンと呼ばれるのは些か不満があるのだがねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな、言い方を変えようか。 ……クルマの少年。 いつもと変わらないよ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………回りくどい。さっさとハッキリ言え。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「一年前のあの日から、UGNはFHの手から逃げ続けてきた。 正面から戦っても、あるいは策を弄したとしても覆せない絶対的な戦力差というものがあるからだ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だが、逃げながらも逆転のチャンスを伺っている……。 今回もそれと同じさ。 勝ちたいのならば、彼女を取り戻したいのならば、待つことだ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「オリジナルの東雲明日羽から……いや、数百、数千といったUGNの人間たちがつないだ命のバトンを、こんなところで取り落とすな。 我々の命は、すでに我々ひとり分の命ではないのだから。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……つまり! シンプルにハッキリ言うと、だ! 私を信じて慎重に行こうじゃないか、少年!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士が熱いこと言ってる
[雑談] : GM : ウルトラマンZ効果ですよ…(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………やれやれ。胡散臭さが抜けないのは日頃の行いのせいか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : アツい事言えるじゃん博士!()
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………だが、アンタに従うことにする。本気なのは分かったからな。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それに、信用するとも言ったからな。その代わり、ナビゲートはきっちりやれ。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんなとこで!
[報告相談] : GM : おkおk!全員大丈夫そうになったら進めるのよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、任せておきたまえ~!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫よ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「不安な返事だな……!」とはいえ、本気なのは十分伝わっている、ならば信用するだけだ。
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけーよ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : おいおい!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : わたしもオッケー!
[報告相談] : GM : おっけーだった!ではでは
[雑談] : プロメテウス博士 : まあ、この場合は「真理ちゃんを助けるまでのナビゲート」だろうからセーフ
[雑談] : 暗夜ソウジ : ここで言うところのナビゲートは曲がりくねる活路に対する話だから……
[メイン] : ニル : 「……あら?ごちゃごちゃもめてたからどうなるのかと思ったけど、逃げてくれるのね?それならそれでこっちも手間が省けるわ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 意味は分かりながらも、やっぱり消しておいた!(読む側になると混同しちゃうかもなので)
[メイン] : GM : ニルはそう言って、指輪を嵌めた右手を掲げる。
[メイン] : ニル : 「さあ行きなさい、メガゼリオン。UGNの残党を見つけ出し、全員滅ぼすのよ」
[メイン] : GM : ニルの命令を受け、メガゼリオンはEロイス≪虐殺機関≫を使用。
[メイン] : GM : 指定するのはUGN。エンディングフェイズまでにこの効果を解除されなかった場合、UGNは壊滅します。解除条件はニルの死亡。
[雑談] : 武田 圭吾 : エンドラインではいとも簡単に滅ぼされるUGN
[メイン] : GM : メガゼリオンは一斉に動き、あなた達へと向かって走り出し──
[メイン] : GM : ──その横をすり抜けて、もしくは背中に取り付けられたジェット噴射で空を飛び、工場から出ていく。
[メイン] : GM : UGNを滅ぼせという命令に反して、UGNであるはずのあなた達のことなどまるで眼中にないかのようだった。
[メイン] : GM : メガゼリオンは≪瞬間退場≫を使用し、シーンから退場します。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 抹殺対象はユニバーサルガーデニングネットワークだった……?
[雑談] : プロメテウス博士 : (この場でニル殺すか…?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 わかってはいたのだが、しかし、手間が省けるとはどういう意味なのだろうか? 」ニルに直接尋ねる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………どういうことだ? アイツ、何のつもりなんだ……?」
[メイン] : ニル : 「あら?さっきは同類とか言ってたくせに、そんなことも分からないのね?」
[メイン] : ニル : 「こっちが逃げる手間が省けるってこと。だってあなた達もう逃げるのよね?じゃあわたしはここでゆっくりしていればいいかしら、と思って」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! これは手厳しいな!! まあ、同類と言っても、キミと私は別個体だから、当然だね!! 同じ人間同士でも意思疎通は困難なのだから仕方ない話さ!!」
[メイン] : ニル : 「だったら同類だなんて言わないで欲しいわね?わたしはわたし、あなたはあなた……って、そこは別にいいか」
[雑談] : プロメテウス博士 : 逃げようとは言ったけど、ここで戦うのがクライマックスでは??????
[メイン] : ニル : 「ほら、さっさと逃げていいのよ。まあ……逃げてる間に、あなた達以外のUGNは滅ぶんだけどね」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……って、もう逃げる理由がない……わよね?さっきはメガゼリオンがいたからまずいってだけで……!」 皆の方を振り返って
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん、そうだね……? いや、我々と戦わないにしても、手元にメガゼリオンは残しておくと思っていたのだが、完全にアテが外れてしまった。 同類とは言ったが、やはり違ったかな。 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「プロム、これが指定したルート……なのか?」
この状況を狙って呼び込んだのか半信半疑である
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……予想外だったな。まず全兵力で俺たちを狙ってくるもんだとばかり思ってたぜ」鳩が豆鉄砲食らったような顔で
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ううん……。 これはどういうつもりなのかな? 」首を傾げて尋ねてみる
[メイン] : ニル : 「ふふっ、何言ってるのかしら。あなた達四人を殺すのにメガゼリオンは一体も必要ないわよ。わたしだけで、いいえ真理ちゃん一人いれば十分ね」 真理に近付いてその両肩に手を置いて
[メイン] : ニル : 「それにね、さっき言い当ててたように、わたしは今ここであなた達を殺す気はない」
[メイン] : ニル : 「あなた達を殺すのは最後にするわ。せっかくわたしの中から脱出したんですもの、ついでにUGNが滅亡する様を見届けてからにしましょ?」 小さく笑いかけて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、なるほど! ニルくんの個人的趣味か!! 道理で理解できない訳だ!!」
[雑談] : GM : つまりは…シュミッ!って返しそうになっちゃった(ガンヴォルト)
[雑談] : プロメテウス博士 : 変態のオジサンもいます
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ナメられたもんだな………だが、状況はマシになったな」
[雑談] : プロメテウス博士 : もしかしなくても、これってインスピレーション使わない方がスムーズにいったやつでは!!!!!! (気付きのずん)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、その慢心、後悔することになるぜ……!」
[雑談] : GM : 実は…そうとも言える…!!ごめんね…!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ええんちぇよ…! 読み違えてすまんちぇ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : ここで出た会話がのちのち生きてくるかもしれんちぇ…前向きに行くちぇ!
[メイン] : ニル : 「何よ、せっかく出て来たんだから猶予を上げたのに……」
[メイン] : ニル : 「それより、あなた達逃げないの?本気でわたしに勝てると思ってるわけ?」
[報告相談] : 武田 圭吾 : これは啖呵を切ってもいいのかな?
[報告相談] : GM : ええのよー
[報告相談] : 武田 圭吾 : じゃあ行こう!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「その言葉、そっくり返すぜ。あんたは俺たちを倒す最大のチャンスをむざむざ逃したんだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お前に……俺が殺せるか?」 銃を構える
[雑談] : GM : んちぇちぇ…!使いたいときに使った方が良いかなって思っちゃってな…!熱いRP自体は別に無駄とかじゃないはず
[メイン] : ニル : 「だから、殺せるって言ってるじゃない。それが今じゃないってだけでね」 銃口を向けられても平然として
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……そうかい」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(いよいよやらなきゃいけないみたいだな。運命は一刻の猶予も与えてくれないみたいだ)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 覚悟を新たにする。機械化された両腕には、今は亡き父の、命を守るものという思想が込められている。
[メイン] : 武田 圭吾 : その思想の通り、歩んできたつもりだった。だが実際は、その手で目の前の脅威を葬るばかりで、肝心の命は守りたいという気持ちが強いほどに掌から零れ落ちていく。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「急な方針転換だが、いけるか、みんな!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………ああ。やるなら今しかない」
[雑談] : 武田 圭吾 : このまま戦闘に入るのかはわかんないけどもう言うタイミングがあるかもわかんないので用意していた文章を投げていく!
[雑談] : GM : 良き良き…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「待ち時間は思っていたより短かったけど、結果的にいい想定外かな?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ニルを始末すれば、機械の少女も解放される……。 UGNのみんなが持ちこたえている間に、一気に片を付けてしまおう。 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 自分の手のひらを見つめて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、やりましょう……っ!」
[メイン] : ニル : 「……だから、やらないわよ。わたしはメガゼリオンが仕事を終えるまで、どこかで休憩しておくわ」
[メイン] : ニル : 「それじゃあねー、圭吾くん」
[メイン] : GM : ニルは≪瞬間退場≫と≪瞬間退場Ⅱ≫を使用。真理と共に足元の影の中に沈み、シーンから離脱します。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……早っ……!!」反射的に銃弾を放つが、間一髪捉えきれない。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………逃げられたか……クソッ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「も、もう逃げちゃったの!?一体どこに……」 と周囲を見渡すが、すでに工場からは気配はなくなっている
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん、あっちは逃げていれば勝手に片が付く訳だしねえ……。 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こっからはまた追いかける側ってことか……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 覚悟を決めた途端に逃げられる、つくづく間の悪い男だな、と苦い思い出とともに心の中で思いながら。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「クルマの少年! 同系統の能力なんだしさあ、追うことができたりしないのかい~? 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : これ追えるの?
[雑談] : GM : 追うにしてもシーンから退場してるし今どこにおるか分からんね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ですよね!
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんがまだこの場にいる?のかな、とりあえず状況が動くのを待つしかないか!
[雑談] :
プロメテウス博士 :
真理ちゃんも行ったと思う!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……相手の場所が分かればな。完全に出遅れだ………クソッ」
[雑談] : GM : おらんよ!瞬間退場Ⅱも使ってます
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そんなカンタンな話ではないかぁ……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとだわ! 瞬間退場2だった!
[メイン] : 木羽零士 : 「……おい!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽がいる!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「誰だ!?!?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 毎回やるんかい!
[雑談] : 武田 圭吾 : 速攻の誰だは笑う
[メイン] : 木羽零士 : 「誰だじゃ無いが!!?!?!?」壁に空いた穴から中へと戻って来る
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、てっきり死んだと思ったのでねえ。しかし、相変わらず、タフだなあ。 ゴキブリみたいだ。」
[メイン] : GM : 木羽が来た。さっきは体がひしゃげて吹っ飛んだように見えたが、相変わらずタフなのかもうかなり治っているようだった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、生きてたのか! ちょうどよかったぜ、ニルに逃げられちまったんだ!」
[雑談] : みやび : 木羽ァ!ただでは死なないのか木羽ァ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………そういうことだ。アンタに構っている時間は無い。……今すぐにでもアイツを見つけねえと……」
[メイン] : 木羽零士 : 「おい待てぇ!!ニルに逃げられた……てのはまあ良いとして、生きてたのかだとすでに死んだように扱って……」
[メイン] : 木羽零士 : 「大体ゴキブリみたいとはなんだプロメテウスゥ!!おれに失礼だとは思わねえのか!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく思わないが……。」は? 何言ってるんだ? といいたげな表情
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…………」
[雑談] : 武田 圭吾 : みかんちゃんもよう言うとる…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「わかったわかったから。 褒めてあげたのに、なんで怒っているんだ、まったく……。」
[メイン] : 木羽零士 : 「何が褒めてるだこの女ぁ!こっちはニルの居所を突き止めてやってるってのに……もうテメェらに教える義理はねぇなぁ!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何だと?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「マジか!? そんなことがわかんのか!??」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……いやいや、こんなところでジョークはいいよ? 」特大ブーメラン
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ジョーク……とまでは言わないけど、流石にうそじゃない……?だって、ついさっきまで外で倒れてたのに……」
[メイン] : 木羽零士 : 「ジョークでも嘘でもねぇんだよ!さっきニルに殴りかかろうとした時、奴に発信機を投げつけておいたからなぁ!!」
[メイン] : GM : 木羽は懐から小さな機械の端末を取り出す。
[メイン] : GM : 受信機を確認すれば、ニルはこの工場から離れた街の中に移動していることが分かる。
[雑談] : 暗夜ソウジ : ゆ、有能〜〜〜!!
[メイン] : 木羽零士 : 「分かるかぁ?このおれは一手二手と先を読んで行動してんだよ!!これであの間抜けをどこまででも追えるというわけだぁ!!ハァーッハッハッハッハッハァ!!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 有能では????
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………マジかよ」
そんな小細工が出来るとは全く思っていなかったので、かなり驚く
[雑談] : みやび : すげえぞ木羽!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、なるほど? 一手二手と先を読んで吹っ飛ばされた訳だ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あのあっさりやられたのも演技だったってのか、案外やるじゃねぇか!」
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」 目を逸らして
[メイン] : 木羽零士 : 「その通りだ……!!やっとわかったか、このおれの偉大さがよぉ……!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 敵にいても味方にいても嫌だけど、敵でも味方でもない立場で出てくるとめちゃくちゃ助かる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(負けるとは思ってなかったんだな……)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、キミがあっけなく吹っ飛ばされたのは演技ではなかったのはみんな知っている事だから置いておくとして、早いところ発信機を渡しておくれよ~。」手を差し出す
[メイン] : 木羽零士 : 「こいつ……。さっき言ったはずだぜ、てめぇらに教える義理はねぇってなぁ」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前なんかにこの端末は渡さねぇよ!手ェ向けんな!」 ぱしっと差し出した手をはたいて
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「交渉ヘタにも程があるだろ……」
呆れる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あいたっ、なんだい? 見返りが欲しいって話かい? 」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……プロム、下がってな。オレが交渉する。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん? いやいや、交渉事ならば、私にはまだ使っていない最強のカードがあるよ~?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 最強のカードとは一体……💣
[雑談] : 暗夜ソウジ : 天の火かなあ……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くんに任せたいけど……。い、一応聞いてもいい?何?最強のカードって……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まずロボット兵器類は交渉に使うだけのヨユウがないから選考外になるのだが、それとは別に、使ってもなくならない最強のカードを私は持っている。」
[雑談] : GM : なんだろね…
[メイン] : プロメテウス博士 : そういうと、腕で自身のおっぱいを持ちあげる。重量感のある二つの果実は、たゆんと柔らかそうに揺れた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : そっちかあ……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!?えっ、何やって……」
[雑談] : GM : 色仕掛けだった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん? ああ、これは乳房。あるいはおっぱいとも言うね。 男性相手の頼み事であれば、これでほとんど解決する。 知らないのかい? 」常識ないのかな、とでも言いたげな顔
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……………当然のように言うな……!」
気まずそうに目をそらす
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え、えぇ……!?そ、そうなの……?」 自分の胸元を見下ろして
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あながち間違ってはないけど、そこまで単純は話じゃないと思うぞ!」目のやり場に困りつつ
[雑談] : みやび : 目の前で堂々と色仕掛け宣言とは…やりますね…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽も本気で受け止めない!」教育に悪い!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え!?ご、ごめんっ」 目線を戻す
[メイン] : 木羽零士 : 「ま、まじで言ってんのかこの女……?ジョークか……?」
[雑談] : みやび : 木羽くんもみゆに興奮できるからな…博士もできるだろう…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「え、マジ以外に何かあるのかな? 」おっぱいをゆさゆさと揺らす
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………残念ながら平常運転だ。いつでも半分冗談半分本気だぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「マジかよ……」
[メイン] : 木羽零士 : 「だったらマジに返すが、お前みてぇな脳みそドピンク女の胸なんか触りたくねぇよ!!もっと慎み持ちやがれ!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………同感だな」
慎みがあったらどうするかについては触れない
[メイン] : プロメテウス博士 : 「脳味噌ドピンク……? ほとんどの人間の脳味噌はピンクではないのか!?」
[メイン] : 木羽零士 : 「そういう意味じゃねぇんだよ……ッ!」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
実物を見た人によると、白かクリームとのこと
死んだ脳みそだから生きてる脳は分からないが
[雑談] : GM : はぇー
[雑談] : 武田 圭吾 : ヒエッ……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、しかし、触りたくないと言われるのは心外だったな。 結構、これで言うことを聞いてくれるバカが多かったのだが……。」
[雑談] : みやび : 為になるねぇ…
[雑談] : プロメテウス博士 : 灰色の脳細胞ってそういうことなんだ(?)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 灰色の脳細胞と言いますし
[メイン] : 武田 圭吾 : 「相手によって有効なのは認めざるを得ないんだけどな……ええと、話が脱線したけど」
[雑談] : GM : あれってなんか灰色を何かに例えてるのかなって勝手に思っちゃってたけどそのまんまだったのね
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「次はオレだ。……探知機と交換できるカードはこちらにはない。」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………だから、アンタ自身に来てもらう。」
木羽にそう宣言する
[メイン] : 木羽零士 : 「……何ぃ?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「今、アンタはこの状況を放置は出来ないはずだ。メガゼリオンも各施設もニルの手にあるからな。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「アンタはニルと戦う必要がある。オレたちもそうだ………利害は一致する。なら……」
[雑談] : GM : 木羽のコママップに出すの忘れちゃってたね(透明の木羽)
[雑談] : 武田 圭吾 : サイレント木羽だった
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………共闘は出来る。後は……勝利後の利益調整か」
こういう事柄にも慣れている
[雑談] : 武田 圭吾 : しっかりしてる! さすが運び屋
[メイン] : 木羽零士 : 「なるほどなぁ?確かに言うとおりだ、利害は一致している」 感心したように
[メイン] : 木羽零士 : 「利益調整なんて、おれはメガゼリオンが回収できれば何でもいいな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………こちらは真理を取り戻せればいい。………この条件でいいか?」
[メイン] : 木羽零士 : 「フルメタルソルジャーはいらねぇよ、まず渡すはずもねぇって分かるからな」
[メイン] : 木羽零士 : 「いや、まだ条件は不十分だ」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前の言ってることは正しい。おれにはニルと戦う理由がある。だが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれはなぁ、勝てる見込みのある戦いしかしねぇんだよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「さっきぶん殴られて、おれ一人だとまず勝利するのは難しいと感じたが……」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前らはどうなんだ?この勝負、勝てる戦いだって言いきれんのか?」 全員の目を順番に見て
[メイン] : 木羽零士 : 「少しでも負けるかもしれないと思ってるなら、おれはこの交渉には乗らねぇぞ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……悪いが、その質問には答えられない。勝てる勝てないじゃない……勝たなきゃいけなくなったからな」
[雑談] : プロメテウス博士 : かっこいいこと言うじゃないの~~
[メイン] : プロメテウス博士 : 「無論、私は勝つつもりだよ。 オリジナルの東雲明日羽を超えた能力を本当に持っていたなら考えたところだが、ニルはそうだとは言い難いしね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺には愚問だぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺は評議員付きのエージェントだ。ニルのことはよく知らねえが、もしもの時は明日羽を刺すのも俺の役目だ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……準備はとうの昔にできてるさ」 自信に満ち溢れながらも、どこか哀し気に
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 圭吾の顔を一瞥して
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くんは……みんなは……。いえ、わたし達は……」
[雑談] : みやび : 圭吾くんかっこよきな…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「勝つわ。絶対にそう言い切れる」 木羽の目を見て
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : ……そう強く言い切る姿は、オリジナルの明日羽のことを想起させるようだった。
[メイン] : 木羽零士 : 「ふん……。おれが聞いてやってるのに質問には答えられないだの、愚問だの、生意気なガキ共+αの変態女だぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあす複製体が成長を見せる度に嬉しいけどオリジナルはどうなるのかな……と引き裂かれそうになるPLがおる
[雑談] : GM : 辛み感じてるPLおる…!
[雑談] : プロメテウス博士 : もうオリジナルは引き裂かれてるよ~(悪魔PL)
[雑談] : GM : なんてこというんちぇ!!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : んちぇちぇ…! すまんちぇ…!! 銃だったから引き裂かれてなかったちぇ…!!
[雑談] : 武田 圭吾 : ずんふろ~!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………不満なら、同行だけで共闘はしなくていい。アンタが漁父の利を狙う可能性も考慮した上で尚、ニルの居場所の情報が欲しいからこその交渉だ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 脳組織は引き裂かれたから多少はね?
[雑談] : 武田 圭吾 : PLが引き裂かれた結果あの絵が生まれた…🍳(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「同行するだけで共闘はしないだとぉ?ふん、バカを言うなよ……おれは勝てる見込みのない戦いはしないと言ったが、勝てる戦いなら喜んで参戦する……」
[雑談] : みやび : PLが裂かれると良い絵が生まれる…(???)
[メイン] : 木羽零士 : 「交渉は成立だ!!この木羽零士はてめぇらの戦いに乗ったぜ!!必ずニルをこの手でぶち殺す!!」 機械の義手で拳を握りしめて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん、頼りに……はならないかなあ。 吹っ飛ばされてたし。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ェ!
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ!?てめぇ……このおれを見くびるのもいい加減にしろよ!!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミだって、私を変態呼ばわりして!」
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇは変態以外の何物でもねぇだろうがよぉ~~~~~~~~~!!!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「下着をつけてないしはいてないだけで変態呼ばわりとは失敬な!! セックスをしたこともない清い身体の生娘なんだがね!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「痴話喧嘩はやめてくれ………交渉成立したんだ、さっさと取り掛かろうぜ……」
[メイン] : 木羽零士 : 「嘘だろお前……」 ものすごく引いた目
[雑談] : 武田 圭吾 : 卓の中では言ってなかった(多分)のに!
[メイン] : 木羽零士 : 「痴話喧嘩じゃねぇよ!!下着つけてない女と痴話喧嘩したくねぇよ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それは同感だな。 ゴキブリとする痴話喧嘩などないだろう?」
[雑談] : GM : なんか修正されて色々カミングアウトしてる!!
[メイン] : 木羽零士 : 「この野郎……。おい、やっぱり今の交渉取り消してもいいか!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : セックス!!!!!!!!!!!(恥ずかしげ0)
[雑談] : GM : カミーユかな?(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「オレの交渉を巻き添えにするな……!」
[雑談] : みやび : やめないか!!!!(バシッ)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「下着つけてないとか、セッ……く、く、……とか、博士が変態だとかもう何でもいいから……!早く準備しましょう!!」 慌てて大声で
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お、おう……!!!」大声
[雑談] : みやび : 恥らうちゃんあす、可愛いね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そんなに恥ずかしがることもないだろう? たかだか下着をつけているかつけていないか、交尾をしたことがあるかないかで。」
[雑談] : 武田 圭吾 : おきゃわな…(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「重要問題じゃない!?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「プロム……まだ続けるつもりか……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだなあ、このあたりにしておこうか。 時間もないしね。」さすがにふざけていたらしい。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「全く………。」
[報告相談] : GM : そういえば十二時で締めるっていってたけどもうとっくにすぎてる!
[報告相談] : 武田 圭吾 : もう半ちぇ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 忘れていた…!!
[報告相談] : GM : 一旦RPこの辺で大丈夫かしら、もう中断しましょ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうなんです……私もシーン終わり近いかなとだらだら言わずにいたのですまん
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょうぶだぜ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : RPは大丈夫!
[報告相談] : GM : ごめんね、中断しますします、シーン終わるのはまた次回で
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : 次回は金曜日でいける?ずんは大丈夫かな
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぜ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!! 予定表に入力しておくわ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : それで!
[報告相談] : GM : じゃあ一日空いて金曜でいきます!お疲れ様でした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : おつおつじゃった!
[雑談] : GM : おつびんだった!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした! 次回、突撃!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学も毎回おつかれだぜ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘) ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : 〈˘ω˘〉
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : カーリングの玉みたいなやついる!
[雑談] : GM : 部屋には入れてるのにパソコンが…固まっとる!ごめんなさいちょっと待ってね…
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい! まちちぇ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!了解了解…!
[雑談] : 暗夜ソウジ : まつまつ、おのれPC……!
[雑談] : GM : いけた!お待たせしました、再開します!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおねおね!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくお願いします!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくおねがいします!!!
[雑談] : みやび : オナシャ!
[雑談] : プロメテウス博士 : きょうも偽物がいます。
[雑談] : GM : いつもの四人ちぇ!
[雑談] : GM : もうシーンは終わりだけど、その前にちょっとだけありやす
[雑談] : 暗夜ソウジ : おねやす!
[雑談] : プロメテウス博士 : 江戸時代の商人になっちゃった
[雑談] : みやび : てやんちぇい🍓🍣
[雑談] : 武田 圭吾 : カブトボーグみやびん
[雑談] : 武田 圭吾 : なにかがある!
[メイン] : GM : ではあなた達はニルを追うため、走次のクルマに乗り込んでいくが……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そういえば、ちょっと気になってたんだけど。なんであなた、ニルが逃げるって分かったの?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「博士でも戦う気はないってことは分かってたけど、逃げるなんてとこまでは流石に予想外だったじゃない?」 と木羽に聞く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだね、まったくの予想外だったよ。 キミにはニルの心理が読めたとはとても思えないし、確かに気になるところだなぁ。」
[雑談] : プロメテウス博士 : 息をするように木羽くんを煽るな
[メイン] : 木羽零士 : 「あー、それか。いや、読めるんだよ」 受信機を持って助手席の方に乗り込みながら
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどな~木羽の謎が解ける
[雑談] : 暗夜ソウジ : 乗っ取られたから逆に読めるのかな
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん? それはなぜ? ノイマンじゃないだろう? 」ナビのためには助手席がいいのか、と今度は後部座席に乗り込みながら
[メイン] : 木羽零士 : 「シンドロームは今回関係ねぇよ。前に話してたことがあっただろ」
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルは違う奴に乗っ取った時、前の宿主の記憶や人格を引き継げるのかってよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「まあ、確信があったわけじゃねぇが、それは正解だったってことだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ、つまり? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「もしおれがニルの立場なら、自分に抵抗してきたやつは最後に殺すと思うぜ。その場で殺すのが簡単でも、それじゃなんかむかつくからなぁ」
[メイン] : 木羽零士 : 「だからメガゼリオンがお前ら以外のUGNを滅ぼすまでは逃げるんじゃねぇかって思ったんだよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど? 一度乗っ取られたことで、ニルの考え方が分かるようになったと……そういうことで合ってるかなぁ?」
[メイン] : 木羽零士 : 「そういうことだ。今の宿主はオリジナルの東雲明日羽だから、完全に分かるわけじゃねぇけどな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いや……性格わる……」 小声
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なるほどなぁ……通りで準備がよかったわけだ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………その傲慢と慢心を後悔させてやるぜ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっと離席! 進めてもらっても大丈夫よ!!
[雑談] : GM : おkおk!
[メイン] : 木羽零士 : 「慢心してるやつほど叩きやすいやつもいねぇからなぁ」 自分の事は棚に上げていく
[雑談] : プロメテウス博士 : もどりり
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだな……一体誰由来なのか知らないが、その慢心が大きな仇になるってこと、教えてやるぜ!」
[雑談] : GM : おかえりりぃ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやあ、まったく誰由来なのか知らないが、寄生先をまちがえたなあ……。」
[メイン] : 木羽零士 : 「……おれしかいねえのに誰々言ってんじゃねぇよ!!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……その誰かには感謝、だな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあまあ、お陰で突破口が見えたんだ。固いこと言うなよ!」
[メイン] : 木羽零士 : 「ふん……そうだ、おれに寄生したせいであいつは隙も作ってるんだしおれに考えも読まれてんだ。もっと感謝していいくらいだぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「でも、メガゼリオンもキミ由来だよねえ?」
[メイン] : 木羽零士 : 「だからどうした、おれは自分の兵器パクられた被害者だ!……ってか、こんなことだらだら話してる場合じゃねえ!」 話題を変えるように
[メイン] : 木羽零士 : 「ナビしてやるから、クルマ出せ!お前ら全員準備とか出来てんだろうな!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………当然。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……今すぐでも戦えるつもりだぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、準備はできているとも。 レジスタンスとの共同作戦で造ったミニロケットも全て打ちあがったことだし、ね。」
[雑談] : プロメテウス博士 : なんか言おうと思ったけど、長くなりそうだったからやめたやつ!
[メイン] : 木羽零士 : 「ようし……じゃあ出発だ!!行くぞォ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、勢いで生きてる
[メイン] : 東雲明日羽 : 「なんでこの人が仕切ってるのかしら……」 若干苦笑いして
[雑談] : 武田 圭吾 : なぜか木羽が音頭取ってる!
[報告相談] : GM : シーン的には以上になるよ!他RPとか大丈夫かしら
[雑談] : みやび : リーダーシップ木羽ァ!
[雑談] : GM : 謎のリーダー面木羽ァ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : クルマの出発シーンを少しだけ!
[報告相談] : GM : 了解了解、やっていいよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないよ! 過去話はEDとかクライマックス戦闘中で語ったりしよう!!
[報告相談] : GM : 引き延ばされる過去話ちぇ…!EDでもやることはあるけどそれ用に場面作ってくれても大丈夫なんでね
[雑談] : GM : なんか知らん間にミニロケット撃ちあがってた
[報告相談] : プロメテウス博士 : あー、どうしようかしら…? 大丈夫なら、移動中の場面作ってもらって、そこで話すとか…?
[報告相談] : 武田 圭吾 : こちらも特にはない!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 博士の過去来ちゃう??
[報告相談] : GM : じゃあそうする?それでもええちぇよ
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ、そうしてもらおう!! オープンにした状態でクライマックス戦闘に臨みたさもあるし!!
[雑談] : GM : あ、わかったこのミニロケット天の火使う伏線だちぇちぇにはお見通しちぇ!👈🍓(違うかも)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………スタート」
タイヤをギャルギャルと鳴らし、工場から飛び出す。
ニルを追って公道、高速はもちろん、路地裏さえもコースとして走り抜ける……!
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : プロメテウス博士 : そ、そんなことないちぇよっ…💦💦
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあ繋ぎの文つくるね
[雑談] : プロメテウス博士 : 集合シーンでもちょっとミニロケットに触れてたけど、別に伏線とかじゃないちぇよっ💦💦
[報告相談] : GM : あ、じゃあお願いお願いなの!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありありなの!
[報告相談] : 武田 圭吾 : たのしみだぜ…
[雑談] : GM : んちぇちぇ…違ったちぇか…勘違いしちゃったちぇ…🍓💦
[メイン] :
暗夜ソウジ :
外部での時間はほぼ停止しているが、車内では相応の時間が流れている。
つまり、同乗者にとってはそれなりに暇な時間が発生しているのだ。
そんな中……
[雑談] : プロメテウス博士 : なんか薄明りで照らされた路地裏に、車の影が一瞬だけ横切るカンジのイメージが浮かんでカッコいいなって思った(?)
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ソウジはちょっと忙しいので、圭吾くんあたりから切り出してもらおうかしら
[報告相談] : プロメテウス博士 : おねがいしますのの! 同類、ってニルに言ってたあたりに引っかかったとか、そういえば生い立ちを話すって言ってたよなみたいな聞き方でも大丈夫!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……なあ、そういえば博士」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さっき、ニルに対して『同類』だとか言ってたけど、ありゃどういう意味なんだ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そんなことも言ったねえ。 少し外れていたようではあるのだが。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うーむ。 詳しく話すには、私の正体とその生い立ちに触れる必要があるなぁ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「気になることは気になるけど、それってわたし達が聞いてもいいことなの……?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「話す時間ならあるぜ……体感時間ではまだかかる。」
軽く話しながらも、木羽から位置情報を確認しつつ小刻みにブレるハンドルを手懐ける
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺も聞けるもんなら聞いてみてえが、無理にとは言わないぜ。仲間でも話したいこと、そうでないこと色々あるだろうしな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、時間があるなら大丈夫さ。 UGNにこの情報を知っている人間は残っていないが、別に隠している訳ではないからねぇ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだよ、いきなり自分語りかぁ~?ま、退屈しねえ話なら聞いてやるよ」 発信機の位置はちゃんと確認してナビしつつ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「別に愉快な話という訳ではないのだが。 他三人が気になっているようだから話すとしよう。 ……しかし、どこから話すのがいいだろうか。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――そうだな、一年前。 すべて終わって、そして始まったあの日。 キミたちも知っての通り、UGNはFHに敗北した。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「当時、拠点にしていたUGN本部も、当然、壊滅してしまった。 ……と、ここまでのおさらいはいいかなぁ?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「大丈夫よ、わたしも話としては圭吾くんからもう聞いてるから」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ、よく覚えてるぜ。片時も忘れたことはねえ」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………オレは当時のコトは知らないが、聞いてはいる」
細い路地の路上駐車されたクルマを飛び越えながら
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、大丈夫だな。 続けよう。 こうして拠点を失くしたプロメテウス博士だが、『日本にUGNが残っているらしい』というウワサを聞きつけると、日本に渡ることを決めた。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「唯一の知り合いである元UGNの研究者もいた、というのも、日本に渡ろうと決めた理由のひとつだったかなあ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「他の知り合いは、本部Rラボにいたのだが……博士だけでも逃がそう、とみんな死んでしまったからねぇ。」はは、と笑う。
[雑談] : 暗夜ソウジ : まるで他人事みてえだあ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……さて。 しかし、FHの目は空路にも航路にも張り巡らされ、日本に渡ろうにも渡る手段がない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そこで、プロメテウス博士はどうしたと思う?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「どうしたって、んー……えぇ……?じゃあ地下を掘り進んだとか?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 明日羽ちゃんの意見がほわほわでふふってなった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお、なるほど! 不正解、だが今後の参考になりそうな意見だねえ! あとで御褒美をあげようじゃないか~!!」
[雑談] : GM : 空路航路がないなら地下…?みたいなほわほわ加減
[雑談] : 武田 圭吾 : 貴重な和みポイント
[メイン] : 東雲明日羽 : 「不正解なのに!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(なんか嫌な予感がするな……)」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「御褒美は選択式にするか、ニトログリセリンクッキー・ケーゴクンロボットのランダム式にするかのどちらかだ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : これ絶対ロクな方法じゃないよ……(いつものずんふろ
[雑談] : みやび : トンネル作り博士じゃん
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ニトログリセリンクッキーは何となく予想できたけど、ケーゴクンロボットって何!?よくわからないけどいらない、いらないっ」 危険な気配を感じて首をぶんぶん横に振る
[メイン] : 武田 圭吾 : 「人の知らん間にロボット化するんじゃない!」
[雑談] : みやび : ケーゴくんロボ…!?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あはは! っと、日本に渡った手段の話だったな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これはちょっとズルい答えかもしれないな。 スクラップから舟艇を造り出し、FHの目が届かないルートを通って、日本まで密航しようと考えた、というのが回答なのだが……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その考えは、甘かった。 シンプルな"見落とし"に気付かなかった。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「見落としって……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この"見落とし"があったために、プロメテウス博士は道半ばにして命を落とすことになった。 殺されたのだよ。」いい質問だ、しかし少し待ってほしい、と視線を送る。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――そう、今も浮かんでいる衛星レーザー"天の火"に、ね。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「殺された……って、やっぱり、そういう意味だったのか!? 同類って……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 シンプルに言うと、この『私』もニルと同じ。死体なのだよ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「はぁ?お前も何かに寄生されてんのか?」 何言ってんだこいつって顔してる
[雑談] : プロメテウス博士 : ケーゴクンロボ(液体を口にめがけて射撃することができるハイクオリティお茶くみロボット)
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな嫌すぎるお茶くみある?
[雑談] : GM : いる???????????
[雑談] : プロメテウス博士 : いらない…………
[雑談] : GM : 悲しきロボットになっちゃった
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………それで? アンタは結局何者なんだ」
あまり驚いてはおらず、左手の指で木羽に位置の確認の催促を出す
[雑談] : 暗夜ソウジ : 雑談でやべーロボが生まれていた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあまあ、そんなに焦らない焦らない。 何者か、という質問には『私』も答えかねるしね。 まずは『"見通し"とは?』という質問から順に答えよう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それは、FHに制圧されたUGN本部には、"天の火"を制御する施設があったということ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「無論、それはUGN本部から抜け出すときに破壊した。 ……しかし、破壊した施設は生きていた。 いいや、FHの手で生き返っていた、というのが博士の"見落とし"。 誤算だった。」
[メイン] : 木羽零士 : 「ほー、人の事を散々馬鹿にしておいて随分酷い誤算してんなぁ?ま、それでも結局生き残れてたんなら良かったんじゃねぇの」 死んでるというところはまだ信じてなさそうに
[雑談] : GM : 木羽、人の失敗話を聞くのが好き(最低)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ。 まったくだな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――さて、奪われた"天の火"に灼かれたプロメテウス博士は、右腕と下半身の全てを喪失。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これだけのダメージを受けたことで、脳細胞の死滅も始まっていた。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく手の施しようのない状態――数分後の死を待つ以外には選択肢のない状態、のハズだった。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何が起きたんだ……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……さきほどは死んだと言ったところ悪いのだが、それでもプロメテウス博士は生きていた。 オーヴァードの生命力でね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、彼女は曲がりなりにも天才だったのさ。 プロメテウス博士が死に瀕する可能性は、予見されていた事態だったのだよ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「UGNの人間達から命のバトンを渡されたプロメテウス博士は、コードウェル博士がいない今のUGNを存続するためには、死ぬわけにはいかなかった。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だから、既に打っていた。 絶体絶命の状況で打てる一手をね。 ……喋るだけの力が残っていれば『こんなこともあろうかと』と言うところだっただろう。」
[雑談] : プロメテウス博士 : ここから用意してない文なので、ちょっとレスポンス遅くなります! ごめんね!!
[雑談] : 武田 圭吾 : だいじょぶだぜ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「死んだと思ったけど生きてて……?その打っていた手って何なの?」 ちょっと混乱しながら
[雑談] : 暗夜ソウジ : おけおけ〜
[雑談] : GM : りょかりょかちぇ!
[雑談] : GM : むしろここまでは用意済みだったのね
[雑談] : 武田 圭吾 : めっちゃ用意してた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ナノマシン、さ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「プロメテウス博士には目的があった。レネゲイド汚染から人類を守るために『人類を造る』という目的が。 そのために研究していたのがナノマシン……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だから、そのナノマシンによって、損傷した人体を修復することができた。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「よく分からないけど、凄いことしてる気がする……。とにかく、それなら無事だったのね」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだかんだものすごい天才ではあるんだよな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「肉体を置換する"プロトプロメテ"と、精神を置換する"プロトテセウス"。この二つによって、この身体は構成されている……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、『無事だった』という表現は適切ではないな。むしろ、プロメテウス博士は、ナノマシンに身体を置換したタイミングで死んだと言ってもいい。」
[雑談] : みやび : スワンプマン的博士…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「この二つは『プロト』と付いているように試作品。 特に"プロトテセウス"は人間を完全再現できているとは言えない代物だったのさ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん、んん……?じゃあ、今の博士は不完全ってこと……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そういうことだねぇ。 機械の少年を『機械の少年』と呼んでいるのはなぜだと思う?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 人の名前を覚えられないか〜
[メイン] : 武田 圭吾 : 「名前が覚えられないからそう呼んでるもんだとばかり思ってたぜ。違うのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その通り。 "プロトテセウス"は未完成品だったために、プロメテウス博士の知識を再現するのに精一杯。 記憶に回す容量が足りない。 だから、重要度の低い情報。つまり個人の名前等は記憶できない。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「妙に忘れっぽいと思ったら……そういう理由だったのか!」
[雑談] : GM : この写真記憶は!!?!?!??!?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そういうことだね。 彼(木羽)のことを覚えていないのも、重要だと認識していないから。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 写真記憶「記憶にございません」
[雑談] : プロメテウス博士 : 必要な情報は写真記憶として完全に記憶できるけど、それ以外が欠落してるカンジ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「おれのことか?この野郎」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「野郎じゃないよ、オトメ――いや、生体アンドロイドだよ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうだ。 東雲明日羽とか霧谷クンは例外だね。 評議員などの重要人物は記憶することになっているから。」
[雑談] : GM : どうにかしてもっと頑張って記憶してくれちぇ…🍓💦
[メイン] : 木羽零士 : 「だったらおれのことも覚えろよなぁ……」 呆れたように
[メイン] : プロメテウス博士 : 「FHのトップに立ったら覚えてあげるよ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「今の時点で覚えろっての!……で?生体アンドロイドがそれでどうしたって?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : このやり取りだけならヒロイン
[雑談] : GM : こんなヒロインは嫌だ2021だよ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん。 『何者なのか』という問いの答えに近いのが『生体アンドロイド』という言葉だろう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あるいは『哲学的ゾンビ』とも言うかな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「不完全なナノマシンが、プロメテウス博士の死体を使って、疑似人格を再生しているだけ……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「つまり、私もニルと同類の役者。あるいは偽物なのだよ。」事もなげに言う
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……クスリもその補助ってわけか、なるほどな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なるほど……言葉通りの『同類』なんだな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだった。クルマの少年は知っていたね。 これがさきほど言った"プロトテセウス"……。プロメテウス博士の人格と記憶データを内包したナノマシンさ。」ポケットからエルピス:プロトテセウスというラベルが貼られたビンを取り出す。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これはプロメテウス博士の脳を殺し、不完全なナノマシンに置換していくものだが、これを定期的に摂取しないと、脳細胞が死滅していくだけだからね。 プロメテウス博士を殺し、同時に生かすためには必要なのさ。」
[雑談] : みやび : 博士、アップデートして何とかマシにならんかな…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、仕方なく続けている、という訳だ。 ……合成麻薬にコーティングされているのは、身体を造り変えるという行為は激痛を伴うため、その痛み止めだね。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : やっぱり重ずんだった、知ってたけど
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : 武田 圭吾 : おつらい理由があった…
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!
[雑談] : みやび : ほにゅで誤魔化しきれねぇ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……偽物……って……。前に記憶喪失だって言ってたのも、そういうことなのね……」 顔を伏せて
[雑談] : GM : ずずんは大体キャラシに過去設定を書かない、学習したね!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そういうことだね。 キミよりセンパイかつ現在進行形の記憶喪失だった訳だ。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 千霧ちゃんの時は手加減してくれていた……
[雑談] : プロメテウス博士 : 昔は書いてたけど、いいかなって…(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 何と言えばいいか分からず俯いている
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、"プロトテセウス"には『記憶データ容量がない』という欠点があると言ったが、もうひとつ欠点が存在する。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……それは、個人を定義する『記憶』と対になっていた二つの要素。つまり、『人格』さ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……やっぱり、元の博士を再現できているわけじゃないのか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ……。 人でなし、等とよく言われていただろう? 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、訂正は必要だな。『再現できていない』のではなく、『再現できているのかどうか分からない』の方が正確だ。 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……確かにな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「プロメテウス博士を知っている人間は、もうこの世界にいないからね。 確認のしようがないのさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あるいは東雲明日羽であれば、一度だけではあるが面識もあったから、確認が取れるかもしれない、とも思ったのだが、もう死んでいたとはね。 」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今となってはもうわからないわけか……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………本人の再現がそんなに重要なコトなのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「少なくとも、私にとってはね。 『人類を造る』というのは、個人としての定義を崩さないのが大前提だ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどな~博士にとっては成功しないと困るわけだ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「自己紹介の時に『プロメテウス博士"と呼ばれている"』と言うことにしているが、あれは私なりの戒め、というものなのだよ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「『人類を造る』……それがあんたの……プロメテウス博士の目的なのか」
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士の性格でカバーしているけど、ヒロインがこの設定だったら重い重いってなってた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 正確には目的"だった"、かな。」
[雑談] : GM : ちゃんあすの複製体程度なら軽い…そういうことちぇな!これは相対的に光のシナリオちぇ…🍓✨
[雑談] :
暗夜ソウジ :
は?
コンゴウツテンカイ王国建国記念日のこと忘れてないが???
[雑談] : GM : ちぇ、ちぇぁっ…🍓💦
[雑談] : GM : 建国記念日は草
[メイン] : プロメテウス博士 : 「人類を造るプロジェクトである『プロジェクト・プロメテセウス』を動かすだけのヨユウは今はないからね。UGNを延命することで精一杯だ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : コンゴウツテンカイゼッタイアル…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そう、私が日本に来た頃は、本当に手が足らなかった。残った左腕をみずから切り落として、ナノマシンに置換しなければならなかったほどにね。」
[雑談] : みやび : コンゴウ王国は勢力を増している…
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあすの場合、拷問とか自殺とかあったが?????????????????????????????????????????
[雑談] : GM : ちぇぁぁぁ…🍓💦💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「恐ろしいことを……だがまあ、わかるぜ。そのくらい大変だったからな。今もあんまり変わらないが……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……では、結論として、私の80%程度はナノマシンで出来ているということが明らかになったところで、私の生い立ちについてはこんなところかな? 質問がよければ、天の火についても話しておこうと思うのだが。」こんなことを話しながら、ニコニコとしている。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは……特には……大丈夫」 窓の外を見ながら
[雑談] : プロメテウス博士 : ごめんね、ちゃんあす;;
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺も大丈夫だ。……あんたのことがよくわかってよかったぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 辛ちゃんあす…
[雑談] : GM : 疑似的な記憶もなく体も違う自分がもっと偽物だって思わされてしまったちゃんあす…
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいそう
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……アンタの流儀は理解した。……味方なのは変わらねえんだろ、それならコチラの対応も変わらねえよ。次の話をするならしてくれ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : せっかく立ち直れそうだったのに……( ˘ω˘ )
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そこはブレないから安心してほしい! 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、次に天の火。 プロメテウス博士を撃った直後、評議員アッシュ・レドリックの管理者権限によってロックされて、使用不可能になっている訳だが。」
[雑談] : 武田 圭吾 : しかしびっくりするくらいシナリオにかみ合ってる
[雑談] : GM : 確かにかに、相談してたわけでもないのにすごちぇっちぇ
[雑談] : 暗夜ソウジ : インスピ疑惑ある
[メイン] : プロメテウス博士 : 「UGNとしては、なんとかして復旧できないかと思っていた訳だ。 静止衛星軌道上からの狙撃というのは、状況を打開する戦力にもなりえるからね。」
[雑談] : プロメテウス博士 : PLも複製体とか乗っ取りとか全身機械化してる少女とか出てきて「え!?!?」ってなってた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だから、旧R担等の親UGN派が集まったレジスタンス等と協力して、エンジェルハィロゥ能力で迷彩をかけたミニロケットを打ちあげ、ナノマシンによる修復を試みたのだが……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 内心びっくりずんおった
[雑談] : 暗夜ソウジ : ミニロケットやっぱりそうやん!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやあ! FHの爆撃によって、重要機能のひとつが完全に死んでいてね。 衛星兵器としてはまったくの使用不能さ!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、もう絶対使えないの……?」
[雑談] : GM : 誰ちぇ!関係無いって嘘ついたやつは!🍓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まあ、そりゃ壊すよな……真っ先に」
[雑談] : プロメテウス博士 : す、すまんちぇ…!! まるっきり図星つかれてたちぇ…!!💦💦
[雑談] : GM : 何回もミニロケットって出て来たから予想ついちゃったね…👈🍓
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私自身がロケットに乗って、宇宙に出向けば可能かもしれないが、それにしても一から組みなおす必要があるねぇ……。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだなあ…。 もっとキミたちにも状況を呑み込みやすくしてみよう。 衛星レーザー兵器として最も大事な機能って何だと思う?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……分からないわ……攻撃力……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……セキュリティか?」
[雑談] : プロメテウス博士 : な~んだ! \正解者はアッシュクンロボットがもらえるぞ!/
[雑談] : GM : いらない…(いらない)
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
待って、こちらも回答する!
圭吾くんの見てから反応したかった
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : がんばって書いとった!
[雑談] : アッシュクンロボット : \ケッカ ヲ ダシテカラ モノ ヲ イエ…/
[雑談] : GM : なんかおる
[雑談] : みやび : アッシュクンロボもよう見とる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………命中精度。どんなに速いクルマでも、思い通りに走れないなら意味がねえ。ソレと同じと考えるぜ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな嬉しくないVOICEROIDある?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、正解を発表しよう。 正解は……! 」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
それならキリタニロボの方がいい……
(料理もバンドもできる)
[雑談] : GM : キリタニロボ優秀過ぎる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「命中精度! やったね、クルマの少年!! あとでイカロス・スラスターとサイドウイングをつけてあげるよ!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : 正解者おる!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………収納可能もしくは取り外し可能が前提だからな……」
異界の一件で必要ないとは言えなくなった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おっ、意外と乗り気じゃないかぁ! 」ふうむ…。 しかし、複製体の少女には、やはりオリジナルのノイマンの能力は戻らなかった、か。 と確認しながら
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん、んぐ……」 視線を感じてちょっと悔しそうな悲しそうな顔してる
[雑談] :
暗夜ソウジ :
なんかソウジがノイマンじみてきてるような気がしないでもない
ノイマン担当のはずの博士がフリーダムすぎる
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士、得意分野以外はダメ人間だから…(元から)
[報告相談] : プロメテウス博士 : 変なこと言うなよって、明日羽ちゃんに対してのアレかしら? それなら、地の分で内心の描写なので違うのよのよ…!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : あ!!ほんとじゃん!!
[報告相談] : GM : 確認したってあったから明日羽は視線で何となく察するかなって思ってやってしまった、ややこしくさせてごめんね…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「二人もいいセンいってたんだけれどね? 」悲しそうな顔をしている明日羽ちゃんにフォローを入れながら
[報告相談] : 武田 圭吾 : うっかりしてたわね! こっちこそすまんちぇな…!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「攻撃力、確かに大事さ。 地球に届くほどのエネルギーがなければ意味がない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「セキュリティ、大事だね。 管理者権限には手が出せなかったとはいえ、一度も乗っ取られていなければ、私が機械化する必要はなかったのだから。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「けれど、衛星レーザー兵器として最も重要なのは、命中精度なんだよ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 読み違えはあるあるちぇな…!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そう……なのね……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「やっぱり、そこは直せそうにないのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「天の火のカメラアイ……天の目とも言うべきパーツが破壊されていてねぇ……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 👀
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな、天の目があれば、何百キロも先からスリーポイントシュートが打てるようになる、と考えてもらいたい。」何百キロも投げる力の問題は抜きにしてね、と補足しながら
[雑談] : 武田 圭吾 : マイケルジョーダンもびっくり
[メイン] : プロメテウス博士 : 「このスリーポイントシュートを可能にするほどの命中精度がなければ、衛星軌道からピンポイントで標的を狙うというのはムリなんだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、この特性上、異常なほど精密にできていてね…。 地球上からの遠隔操作では修復不可能なのさ。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「直接出向くしかないのか……今のUGNじゃ無理なわけだ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………なら、役立たずのガラクタ切り札じゃねえか……?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! そうとも言うねえ!! スペースデブリというやつだ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……けれど、私が日本に渡るために使った舟艇も、機械の少年が身に着けている防具も、元はガラクタだろう? ガラクタにはガラクタなりの使い道があるものさ!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 話はこれで全部です!! 長々と付き合ってくれてありがとうですよ…!!!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : (キリがよくなったら締める方向にいこうと思うよ!)
[報告相談] : 武田 圭吾 : なるほどねえ~!理解が捗った
[報告相談] : プロメテウス博士 : というか、ソウジくんとかGMに任せた方がいいかしら締めは
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 何もなければ締めのセリフいこうかな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「衛星軌道に浮かんでるガラクタ、再利用できるのは気の長い話になりそうだけどな……」
[報告相談] : GM : 終わった!途中から黙って聞いてた木羽からちょっとあるけど、走次くん台詞言っても大丈夫よ
[報告相談] : プロメテウス博士 : きばーん…
[報告相談] : 武田 圭吾 : 同じ研究者仲間のコメントだ(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……何か考えがあるんだろ。勿体ぶりやがって……期待はしないからな」
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
木羽くんどうぞ!
これとは別に締めのセリフもやりたい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ……どうかな。」そういってニマニマと含みのある笑みを見せる。
[報告相談] : GM : おkおk
[メイン] : 木羽零士 : 「……で?」 途中から黙って静かに話を聞いていた木羽が口を開く
[メイン] : 木羽零士 : 「これで話は終わったのか?お前の退屈な自分語りとポンコツ兵器の話はよぉ」 苛ついたようにだが、どこか調子が違って聴こえる声色で
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ん? ああ。天の火に関しては、ポンコツというよりも受けたダメージの問題だがね?」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうか。……ったく、マジで聞くんじゃなかったぜ……いや、ある意味で聞けて良かったのか」
[メイン] : 木羽零士 : 「プロメテウス。おれは今、この戦いから降りようか悩んでるぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ? それはなぜかな?」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前が自分のことを偽物だって主張するのは勝手だ。過去の失敗についても別に笑って話せんのならそれでいい」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれには関係のねぇ話だからなぁ。衛星兵器についても、まあガラクタなりに使い道があるってんなら少しくらいは期待してやる」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、いいこと言おうとしてる??????? いやまさか……。
[メイン] : 木羽零士 : 「だがな、今のおれに関係する点が一つだけあったぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前がそのガキどもの名前を憶えてねぇってところだ」 親指で圭吾と走次を指差して
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……。」
[メイン] : 木羽零士 : 「重要度が低いだと?笑わせんなよ、プロメテウス。まあおれのことを覚えねえってのはいい。おれとお前は今共闘してるってだけで、別に仲間じゃねぇ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : マジでいいこと言おうとしてる……
[雑談] : プロメテウス博士 : いいこと言ってる!?!?!?
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽クゥン!
[メイン] : 木羽零士 : 「だがそいつらは、お前の仲間だろうが。今ニルを倒すために、お前にとって最も重要度の高い奴らのはずだ」
[雑談] : みやび : 木羽くんどうした…???めっちゃ熱い男…????
[メイン] : 木羽零士 : 「……おれはなぁ、知ってんだよ。つい数ヵ月前、おれの完璧な策略にかかり、絶体絶命のとこまで追い詰めたクソガキどもが……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 完璧な策略??
[メイン] : 木羽零士 : 「このおれを打倒して、死にかけのとこまでぶちのめしやがった時のことをなぁ……」 恨めしそうに
[雑談] : プロメテウス博士 : えっ、みかんの話しようとしてる!?!?!?
[雑談] : プロメテウス博士 : この世界だと、あのあと死ななかったのね!!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
これソウジというか私としては「機械の少年、クルマの少年」と認識してる時点で固有名詞はダメでも個人として認識してるから記憶出来てると考えるんだけど、
この反論入れるとややこしくなるかしら
ソウジがプロムと呼んでるのとさして変わらない的な
[雑談] : 武田 圭吾 : さちかちゃんおるのは伏線だった(?)
[報告相談] : GM : 認識っていうより、さっきの説明だと重要度が低いってことになると思ったんよね…!
[雑談] : みやび : 痛い目みた後の話だった……!
[報告相談] : GM : プロムって呼ぶのは覚えてる上での愛称だけど、少年少女呼びは重要度が低いからだって考えてたけど違うかな…!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : なるほどね……!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 今のプロメテウスは客観的な判断で名前を付けるか否かを決めてて、主観的な判断で重要度を決定してはいないやつ!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : なので、主観を判断基準に入れれば名前は付くし、主観を判断基準においてない時点で大事にしていないともいえる
[報告相談] : GM : にゃるにゃるね…!とりあえず木羽目線だと主観で最重要度は今おる仲間のことだろって思ってるから、反論するにしても言い切ってからでお願いしますの、続けます!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい! ありがとなのなの!! 設定拾ってくれてうれしみんみん!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : まともなことを言う木羽おるね…
[メイン] : 木羽零士 : 「おれにはいねぇし必要もねぇことだがなぁ、むかつくことになぁ、仲間だとか絆だとかそういうクソみてぇな概念は時として爆発的な力を生むっておれは観測済みなんだよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれはそういうクソ力を見越して、お前達の戦いに乗ったんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : エミリーちゃんの思想に影響されている…!!(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「プロメテウス、今のお前がこいつらのことを名前も覚えられない程度の重要度だって思ってんなら……おれは勝利への確信が持てねぇ。だから降りるか迷ってんだよ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「木羽……」意外と熱いことを言ってるので感心してる
[雑談] : GM : この世界線だとさちがクライマックスでちょっと制御できたか慈悲かけたかでぎりぎり死ななかったらしい
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどね……🌱
[雑談] : プロメテウス博士 : やさしい
[報告相談] : プロメテウス博士 : たんたん、反論するかしらら??
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
んー、博士は反論しない前提の会話だったので、博士が反論するなら黙ってようかな!
あとめいの説明であんまりいい反論じゃないとも思った
[雑談] : プロメテウス博士 : EDで名前呼ぼうかなの設定が拾われるとはね…🔧
[雑談] : 武田 圭吾 : そこも考えてたんだ…なるほどね!
[報告相談] : プロメテウス博士 : んー、反論しないかも…! 博士としては、自分に感情が宿っているという自覚がないから、自分の事を「演技するナノマシン」みたいに言ってる訳だし。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ふむふむ、それならちょっとアレンジして反論します!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おねおね!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………オレはそうは思わねえな」
[雑談] : プロメテウス博士 : 反論してもらえるの、ヒロインか????
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「確かに文字通りの人でなしで、名前も覚えちゃくれねえが……」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんと美少女の役割果たしてるじゃん!(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「別にオレたちのコトを認識出来てないワケじゃねえ。………少なくともオレたちは互いに仲間と認識出来てる」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「末端構成員の個人名が覚えられねえのはナノマシンの問題のようだし………オレは気にしない……ずっとそれでやってきただろ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「少年…………。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 微妙な反論かもだけど、ソウジもあまり形式を気にしてないということで!
[雑談] : 武田 圭吾 : かっこいいね……
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : プロメテウス博士 : あつさがある…( ˘ω˘ )
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………文句があるなら黙って見てろ。……オレたちは勝つぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「ふん。その末端が今は最重要だって言ってんのに、ナノマシンのせいにして名前を覚えも出来てねえなんて所詮その程度の絆だっておれは言ってんだ。……だが、」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれは今のプロメテウスの説明を聞いて感じたことだってだけで、お前らの事は他には何も知らねぇ」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前にそういう風に言いきられちゃ、こっちは何も否定できねえな」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前がそう思ってるってんなら、お前はそう信じてるってことなんだろ。じゃあ降りるのはやめだ」
[メイン] : 木羽零士 : 「ただし、言い切った通りちゃんと勝てよ。それが交渉条件なんだからなぁ」 走次の目を見て
[報告相談] : プロメテウス博士 : ここの問題は解決した訳じゃなくて、博士の胸中にはしこりとして残ったということで、EDとかに改めて持っていくわね!!という一応の報告!!(?)
[報告相談] : 武田 圭吾 : エンディングのネタにするずん
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「当然だ。……真理を取り戻すと決めたんだからな。」
木羽には目を向けず、進行方向を見据えたまま
[メイン] : 木羽零士 : 「ふんっ……」 目線を前に戻す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………しかしっ、少、」まで小声で言いかけて、また少年と呼ぶことしかできないのか。と口を噤む。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……いいや、キミの気持ちはわかった。 ありがとう。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……納得したなら、よかったぜ」ちょっと思うところがあるが、今は余計な言葉は必要なさそうだ
[雑談] : プロメテウス博士 : 三人の名前分くらいデータ容量なんとか増やして博士!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : SSD増築しよう
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………こんなのに礼とか言うんじゃねえ。プロム、アンタは普段通りやってろ。」
[雑談] : GM : アプデするーちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ロボアクションゲームの黒幕みたいに脳缶になっちゃう…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 脳缶と言えばR-TYPE
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………うん。 そう、だな。」考えるように
[雑談] : 武田 圭吾 : ちなみに圭吾はさっきケーゴクンロボットとか言ったりしてたから本当は覚えてるんじゃないの?と思ったりしている
[雑談] : GM : た、確かに…
[雑談] : 暗夜ソウジ : た、確かに……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「結果で示すとしよう。 彼女を取り戻す。 装甲を修復して、ついでに感覚も取り戻すという約束も、あることだしな。」
[雑談] : GM : 博士!!実は覚えてるのでは!?(その時ぱっと一瞬思い出しただけかも)
[雑談] : プロメテウス博士 : うーん、これは……PLのガバちぇ!!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
木羽くん返事するかな?
締めのタイミングと見ました
[雑談] : 武田 圭吾 : やっぱり覚えてないじゃん!!
[報告相談] : GM : ちょっとだけする!
[雑談] : プロメテウス博士 : 直前に明日羽ちゃんが「圭吾くん」って言ってたし、意識すれば、その場に出た言葉の短期の記憶はできるのかもしれない(つじつま合わせ)
[メイン] : 木羽零士 : 「ハッ、そうしてもらわなきゃ困る。このおれの大事な命がかかってんだ」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 他の人は大丈夫?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫よ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「……さっきは勝手な憶測でもの言って悪かったな、プロメテウス」 窓の外を見ながら
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどね!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……いいや、今回は、間違ったことは言っていないかもしれない。 」そう呟く
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『私』は…………。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」考え込んで、黙る。
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!(二回目)
[報告相談] : GM : わたしも返すのはもう大丈夫よ、締めの台詞どうぞどうぞ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………もう着くぞ。準備しておけ。」
車内に満ちた沈黙を破る。
ニルの居場所は………近い。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : シーン締めてオッケーです!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : 武田 圭吾 : いい感じに締まった!
[報告相談] : GM : これでもう次はクライマックスだけど、ロイス整理する人おるかな?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ニルにロイス取ります!感情指定は次回までに書きます
[報告相談] : GM : 了解了解、メインで宣言して取って言って!
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうね、最後のロイスをニルに取ろう!
[報告相談] : GM : と思ったら指定次回だった
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ぴっぴもとるなら今取るか!少しお待ちを!
[報告相談] : GM : 待つんちぇ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私も取ろう!
[報告相談] : GM : どぞどぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : ロイス取ります! ニルにP:懐旧/〇N:殺意で
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ニルにロイスを好奇心/脅威のNで取ります!
絶対に始末しなきゃいけないヤツだ!
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] ロイス : 5 → 6
[雑談] : GM : 現場のニルへの殺意が高まっていく
[雑談] : 暗夜ソウジ : ゼッタイニユルサナーイ
[雑談] : みやび : ユルサナイザーエックスもよう見とる
[雑談] : 武田 圭吾 : どんな事情があるのか知らないけどもう許されない
[メイン] :
プロメテウス博士 :
木羽零士のロイスを、ロイス取得時の正体であったニルのロイスに! 感情は親近感/嫌悪N!!
さらに暗夜ソウジのロイスを取得します!! 感情は信頼/困惑N!!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : GM : 木羽本人のロイス消えた!全部了解了解
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士のロイスをPにすると言おうとおもったら一応Pだった
[雑談] : 武田 圭吾 : Nじゃなかった!
[雑談] : プロメテウス博士 : ギリギリのPだった
[報告相談] : GM : じゃあこの辺で中断しましょうか、次回は土曜日今日でいける?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いけまーす!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるのよさ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぞ~!♄
[報告相談] : GM : じゃあそれで!予定表また一週間増やしておくので次回まであたりに追加しといてほしい!
[報告相談] : GM : ってわけでお疲れ様でしたの!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でしたー! 博士回だった
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でしたー!いよいよクライマックス
[雑談] : みやび : おつおつじゃ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおつおつ!
[雑談] : GM : ちぇちぇっ
[雑談] : 武田 圭吾 : 🐇❕
[雑談] : みやび : んぢぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : にょきっ
[雑談] :
暗夜ソウジ :
今日のたくおやつはまるごとココナッツ
ストローさして飲むよ
[雑談] : 武田 圭吾 : ココナッツマン!🥥
[雑談] : プロメテウス博士 : 日本でそんなことある????
[雑談] : みやび : 我はお茶…🍵
[雑談] : 武田 圭吾 : ハワイ在住たんたん
[雑談] : GM : 言われてみれば聞いたことが無い(無知なだけ)
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんか売ってたから……
[雑談] : GM : なんか売ってたなら仕方ない、じゃあ再開します!
[雑談] : 暗夜ソウジ : お願いしまーす!
[雑談] : プロメテウス博士 : つまり大阪はハワイ! よろおね!
[雑談] : 武田 圭吾 : 電動ドリルで穴あけーちぇ…
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくお願いします!!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン14 : 鋼の心
[メイン] : GM : クライマックスフェイズです。全員登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 84 → 89
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 95 → 100
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 115 → 120
[雑談] : プロメテウス博士 : そういえばジェネシフトするの忘れてたわ(侵蝕100行くか不安マン)
[雑談] : 武田 圭吾 : ちょうど100じゃ💮
[雑談] : 暗夜ソウジ : 30くらい分けてあげたい
[雑談] : プロメテウス博士 : そんなにはいらない
[雑談] : GM : 忘れとった!別に戦闘始まる前にやってもええよ
[雑談] : プロメテウス博士 : わあい! 優しみ!!じゃあ、そうさせてもらおう!! 天の火使いたいし!!
[雑談] : GM : あっそうかポルターガイスト必須だから100超えてないとだめなんじゃ!了解了解
[雑談] : 武田 圭吾 : 🔥
[報告相談] : GM : 最初導入文あるんで、こっちで合図するまでちょっと動くのまってって、すぐ終わるよ
[雑談] : プロメテウス博士 : 射撃武器のまんまで使うと、ダイス少ないし命中マイナス10とかあるからキツいんじゃな…。
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[メイン] : GM : ──日は完全に沈み、頭上には星の見えない夜空が広がる頃。
[報告相談] : 武田 圭吾 : りょうかい!
[メイン] : GM : あなた達は木羽のつけた発信機を頼りに、走次のクルマで街の中を駆け抜けていた。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解〜
[メイン] : GM : 夜の街はいつもと変わらないように見える。しかし、今もどこかでメガセリオンがUGNの残党を見つけ次第始末しているだろう。
[メイン] : GM : まだ霧谷は逃げ隠れているようだが、彼もいつ襲われるか分からない……。
[雑談] : プロメテウス博士 : そもそも、射撃武器としては使えない説もある(使用技能が『機械工学』なんだけど、そんな技能ないため)
[メイン] : GM : そんな緊迫した状況の中、あなた達は発信機の反応がするすぐ近くまで辿り着く。
[メイン] : GM : そこは繁華街へと続く大通りだ。道路の真上には歩道橋がかかっており、歩道の端から端を車道を跨いで繋いでいる。
[メイン] : GM : この時間帯だとまだ道路には他の車も走っており、横断歩道の前では人々が信号待ちしているのが見えていた。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 修正もされてないのか
[メイン] : 木羽零士 : 「……ここだ!もうすぐ近くに──」
[メイン] : GM : と、受信機を確認している木羽が呼び止めようとした、その時だった。
[メイン] : GM : 突如≪ワーディング≫が使用される。
[メイン] : GM : 道路を走る車は急停止し、歩道を歩く人々は抵抗できず倒れていく様子をあなた達は目撃するだろう。
[雑談] : プロメテウス博士 : っぽい? 知識:機械工学が使用技能でも、コンセ乗せづらいから困るけど
[報告相談] : GM : こんな感じ、動いていいよ!
[雑談] : GM : アッシュお前どうやって使っとるん????
[報告相談] : 暗夜ソウジ : クルマの出現演出からやります!
[報告相談] : GM : 了解了解
[報告相談] : 武田 圭吾 : たのんだ!🚙
[雑談] : プロメテウス博士 : 脅しにだけ使ってる説(交渉+10の効果は常にあるし)
[報告相談] : プロメテウス博士 : 🚙!
[雑談] : GM : それだわ(?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ワーディングに反応し、影の次元から飛び出す。
先行していたクルマにドリフトしながら車体の後部を当てると……
[雑談] : プロメテウス博士 : 格が絶妙に高くないのアッシュくんしてるわ(?)
[雑談] : GM : 高くはあるんだけど高すぎるわけでもないマン
[雑談] : プロメテウス博士 : 評議員の中だと低い……なんかきりりんと同格ぐらいのイメージある(?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
クルマたちは進路を変えて路肩に擦れながら停車する。
大事故が起こることもなく、道路の中央に広い空間が生まれる。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………追いついたぜ」
一旦停車し、車内に合図を出す
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんなとこで!
[報告相談] : GM : おkおk
[メイン] : 武田 圭吾 : 「来たか……!」車から飛び出すぞ
[雑談] : プロメテウス博士 : よう考えたら、車通りの多い都会だと、ワーディングするだけで運転手気絶して大事故になりえるのね…( ˘ω˘ )
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとトイレ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「どこにいるの……!?」 続いて外へ出よう
[雑談] : 暗夜ソウジ : それはそれで決戦感あるけど、今回はこういう感じで
[報告相談] : GM : てらちぇっちぇ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ニルには言いたいこともある。 早く見つかってもらいたいものだが。」と一瞬だけ車外の様子を伺ってから出てこよう。
[雑談] : プロメテウス博士 : 犠牲者出なくてよかったよかった…(またテロリスト呼ばわりされるし)
[報告相談] : 武田 圭吾 : もどった!
[報告相談] : GM : 戻った!じゃあ進めましょう
[報告相談] : 武田 圭吾 : おねしま!
[メイン] : GM : ではそこで、頭上にかかる歩道橋から誰かが飛び降りた。
[メイン] : GM : その誰かはあなた達の行く手を阻むかのように、目の前に落下してくる。
[雑談] : 武田 圭吾 : あれは誰だ 誰だ 誰だ
[メイン] : GM : 重い地響きと共に、道路のアスファルトを割って着地したのは──
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : GM : ──雫石真理だ。
[雑談] : みやび : デビルマン!!!(じゃない)
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんじゃん!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………真理」
ヘッドライトに照らされた姿を見て
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 走次くんを見て
[メイン] : 雫石真理 : 「……まさか、発信機をつけられてたとはねぇ。迂闊だったわ」 と、彼女らしさを感じない声でそう話し出す
[雑談] : 武田 圭吾 : 何!??
[雑談] : 暗夜ソウジ : 乗っ取られとる〜〜!!
[雑談] : みやび : ぐわあ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : コンゴウツテンカイ王国め………まだ飽きたらぬか……っ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「な……なんか様子がおかしくないか……!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 入ってるのかな……、それとも別のところから喋ってるのかな……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「こ、この子……真理ちゃん……なの……?」
[雑談] : GM : また他国侵略してる扱いを受けてしまう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「工場で別れた時から、彼女自身の精神については『眠りについている』と言っていい状態だった。 ……しかし、あの時は、このように喋ることはなかったが。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………なら、考えられるのは……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………おい、オマエ。名乗ってみろ。」
ヘッドライトを一瞬ハイに入れるのを2度繰り返し、真理の姿を借りた何者かを挑発する
[メイン] : 雫石真理 : 「雫石真理。……って言っても、そんなわけないって分かるわよね」
[メイン] : 雫石真理 : 「明日羽よ。東雲明日羽」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いや、ち……違うでしょ!?どう見ても!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ニル……ってことか……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「遠くに本体がいるのか、それとも宿主を入れ替えたか。 どう思う?」ニルについて詳しい木羽に尋ねてみる
[メイン] : 木羽零士 : 「ニルはジャーム化した賢者の石のせいで、“フルメタルソルジャー”には寄生出来ねえはず……」 クルマから降りて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「だったらどうして……」
[メイン] : 木羽零士 : 「東雲明日羽って名乗った通り、今も宿主は東雲だろうな。おそらく、賢者の石の操作装置を通してこいつを操ってんだろ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうか。 うん。 身体を操れるのだから、声帯機能を使えても不思議はないね。」
[メイン] : 木羽零士 : 「ただ、ニル本体の姿が見えねえ。発信機は確かにここに……いや、こいつから反応してる?」 受信機と真理を交互に見て
[雑談] : 暗夜ソウジ : 罠に嵌められた……?
[メイン] : 雫石真理 : 「発信機ならここまで来る途中で気付いたわよ。だから、わたしから真理ちゃんに移しといたの」
[雑談] : プロメテウス博士 : 発信機、逆手に取られている説…?
[雑談] : 暗夜ソウジ : あちゃ〜〜
[雑談] : プロメテウス博士 : ちぇああ…!
[雑談] : 武田 圭吾 : マジか~!
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしはもうここにはいないのよ。残念だったわね」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「してやられた、か………」
ギリッ、と歯を食い締める音が鳴る
[メイン] : 武田 圭吾 : 「嵌められたってわけか……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(最悪、この場で機械の少女を破壊してしまえば、UGNの滅びはまだ回避できるだろう……。 しかし……。)」
[メイン] : 木羽零士 : 「この野郎……おれの完璧な作戦を~~~~~~~~……」 真理を睨みつけて
[雑談] : 武田 圭吾 : これがコンゴウツテンカイゼッタイアル共和国…
[メイン] : 木羽零士 : 「……仕方ねえ、もう発信機は機能しねえが、ニルが隠れてる場所に見当付けて探しまくるしかねぇぞ!!」 切羽詰まった風に
[雑談] : みやび : コンゴウ国の暴挙ちぇ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「真理を攻撃してもラチが明かねえ、引くぞ!」
木羽に同調してクルマに戻るようにと腕を振る
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……っ」 頷いてクルマのドアを開ける
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かにそうだが……行く宛てなんてないぜ……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そうだね、付ける見当があるのかい? 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「一度乗っ取られたコイツのヒントしかねえよ……! 出発するぞ、今すぐ何か考えろ!」
そう言って木羽を急かす
[メイン] : 木羽零士 : 「あー、そうだな、おれの失敗なんだ、おれが考える……!!」 誰に当たるわけではなく、自分に苛ついたように髪を搔きむしって
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くん、自分の失敗を認められるようになってる。。。
[メイン] : 木羽零士 : 「発信機自体に不審な動きは今までほとんど見えなかった、だから気付いて逃げたとしても、そう遠くは離れてないはず──」
[メイン] : 雫石真理 : 「何言ってるの?あなた達をここから逃がすわけないじゃない」
[メイン] : GM : と、真理が呆れたように言った瞬間、彼女の姿が消える。
[雑談] : みやび : えらいね...
[メイン] : 武田 圭吾 : 「消えた!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : 成長しとるきばねぇ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「早く戻れ……! 全員乗ってしまえばオレがどうにかする……!」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、言われなくても……っ!?オああああああああああああああ!!!???」
[メイン] : GM : その直後、木羽が絶叫しながら吹き飛ばされる!
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんの車と並走してカーチェイス展開にしてくる真理ちゃんも見たさはある(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : こいついっつも吹っ飛ばされてるな
[メイン] : GM : 紫電を纏って一瞬で木羽に接近した真理の飛び蹴りが炸裂していた。
[メイン] : GM : 木羽は道路をボールのように転がっていってしまう。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「き、木羽ァ!!?」
[雑談] : みやび : 木羽ー!
[雑談] : GM : GMがどれだけ吹っ飛ばしても良いと思ってるところがある
[雑談] : プロメテウス博士 : たまにカッコいいところを見せる春日よりも吹っ飛ばしやすい男
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「クソッ……!」
エンジンを吹かし、ドアを開けたままクルマを動かす。
木羽を含め、走りながら回収するつもりだ。
[雑談] : 暗夜ソウジ : スマブラのホームランコンテストじゃないんだから
[雑談] : プロメテウス博士 : オああああああああああああああ!!!???って木羽が言うホームランコンテストmod(?)
[雑談] : みやび : 草
[雑談] : 武田 圭吾 : 誰得MODシリーズ
[雑談] : GM : congratulation…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(しかし、あの速度……。 本当に逃げ切れるか……? )」ニルの居場所、この場の対処。そして人間性について、思案を巡らす。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ちょっと先の展開が読めないのだけど、このまま真理ちゃんから逃げるなら博士を回収してから博士に他メンバー回収を任せる形になるかな?
[メイン] : 雫石真理 : 「あなた達はここから絶対に逃がさない。ここで無意味に戦ってもらうから──」 と、今度はクルマを動かす走次に突撃しようとするが
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……待って!!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : それなら任せろ~バリバリ~(ワイヤーウィップぐるぐる)
[メイン] : GM : その場にいる全員を制止する、明日羽の声が響く。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽……!?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 明日羽ちゃんがなんとかしてくれそう!
[メイン] : 雫石真理 : 「……?」 警戒して立ち止まる
[報告相談] : GM : しますします!ちょっとイベントがあるよ
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ〜!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ついに複製体明日羽ちゃんイベントだ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くん、ここから逃げちゃだめ……!真理ちゃん……いえ、ニルはどこまででも追ってきて、わたし達を邪魔してくる!そんな状態で本体を探すことなんて出来ないわ!」
[報告相談] : 武田 圭吾 : 謎が明かされるか…?
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………じゃあどうしろってんだ? ここで戦うか? 時間もリソースも無駄にして………真理の体も傷つけてか?」
エンジンを止めることなく問いかける
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、そうよ。戦うしかない。でも、時間は無駄にはしないし、真理ちゃんを傷つけるためじゃない」 何か確信を持った声で
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすあす…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くん……あなたなら、真理ちゃんを止められる」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いえ、止めてもらわなきゃいけない。わたしが、ニルを倒すまで」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………その確信はどこから来る?………悪いがオレは……アンタの直感を理由無しでは信じられない。ノイマン能力も持たないはずのアンタが何故そう言い切れる……!?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「分かるのか……ニルの居場所が……!?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「言い切れるし、居場所も分かる。あの時、わたしのオリジナルの死に際の記憶を思い出した時から、少しずつ……本当に少しずつだけど、分かってきたことがあるの」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしのシンドロームは、ノイマンとソラリスのクロスブリードよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど? だから、ノイマンの力を使って、ニルの居場所を特定できると? 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ。分かる……」 こめかみに手を添えながら、真理の方を見て
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなたは今、ここから少し離れたビルの中にいる。……そうよね?」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………っ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ヒュ~~
[メイン] : GM : 決して表情の変わらない真理の顔に、動揺の色が見えている。
[雑談] : プロメテウス博士 : よきな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………なるほどな。……位置が分かるのはマジの話か」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「だがそれでも……全員でニルと戦うのはダメなのか? 全員で向かうのがダメでもアンタ一人ってのは……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「危険が過ぎるぜ……! 勝算はあるのか?」
[雑談] : 武田 圭吾 : ノイマンが入ると一気にちゃんあすな感じが増すんじゃなやっぱり……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな、機械の少女が"賢者の石"を使ってようやく勝てた相手。 ……あまりにリスクが高い。 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そうよね。ごめん……ちょっと、無茶しようとしちゃってた」 申し訳なさそうに
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、全員では戦えない。ニルがいる場所まで辿り着く前に、真理ちゃんが邪魔してくるから……結局、間に合わなくなるのよ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だから……わたし一人じゃなくても、ニルを倒す方と、ここで真理ちゃんを止める方に別れなきゃ絶対に間に合わない……」
[報告相談] : GM : ってこんな感じでですね、クライマックス戦闘、二手に分かれる展開なんですの
[報告相談] : 暗夜ソウジ : なーる!マジで二手か
[報告相談] : 武田 圭吾 : 熱いじゃん🔥
[報告相談] : GM : そうなの!圭吾くんと明日羽がニルのとこ行って、走次くんと博士がニルに操られてる真理ちゃんと戦うってことになるんだけど、それでも良いかしら
[報告相談] : 暗夜ソウジ : そうなるよね!オッケーよ
[報告相談] : 武田 圭吾 : 分断するクライマックスいいよね……やるぜやるぜ!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫よ! ニルに言いたいことはあるんだけど、それは真理ちゃん越しに言えばいいし!!
[報告相談] : GM : ありがてーちぇ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こっちから切り出せばいいかな?
[報告相談] : GM : そうそう、本体のとこに行かない二人もニルに言いたいことあるだろうなって思ってたからこういう風に操ってる感じになってる
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい…たすかり…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それなら、俺が一緒に行くぜ」
[報告相談] : GM : PL相談出来てたら明日羽から全部言う必要ないし、切り出して大丈夫よ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 先行して切り出しちゃった!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………話は分かったぜ………それならここはオレが引き受ける。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……車体なら追撃を妨害しやすい。路上はオレのフィールドでもある。………それに……真理は……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 車体なら追撃妨害しやすいの、後付けではあるんだけどなるほどな~感ある
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「とにかく、任せておけ。……一応、即座にそちらの応援に回るコトも可能だ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : こういうの考えるのいいよね……
[雑談] : プロメテウス博士 : よきよきな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、任せるわ。走次くん」
[雑談] : プロメテウス博士 : 真理はなんて言おうとしたんですかソウジくん!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……一緒に、来てくれるの?」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
オレが責任取る……かな
流石に恥ずかしいセリフなので言わなかった
[メイン] : 武田 圭吾 : 「当たり前だろ」さも当然のように
[雑談] : プロメテウス博士 : ひゃ~!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「オリジナルの明日羽は俺が一番よく知ってる。それに……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : それはそうと縮地で両方にちょっかいかけれるんですよね やる理由は特にないけど
[報告相談] : 武田 圭吾 : ごめんちょっと待ってね!
[雑談] : GM : 実はですね…そうならないようにシーンが変わるんですよ…(圭吾君側は次のシーン)
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけやよ~
[報告相談] : GM : 待つやよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんとう……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「助けるって決めたからな、君のことを」
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんたちは移動時間もあるから、時間的な差もあるだろうしね!
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんだけです!以上!(過去のセリフと食い違わないか心配で調べてた
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどのちぇっちぇなあ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 少し複雑なような、それでも嬉しそうな笑顔を見せて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ありがとう、圭吾くん……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「一緒に、戦いましょう。あなたがわたしを助けてくれるように、わたしもあなたをきっと助けるから」 強い意志の宿った瞳で見つめて
[雑談] : プロメテウス博士 : いいね~~~~~👍
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ……頼むぜ!」
[雑談] : GM : そうそう、データ的には出来ても時間や処理的にバグるので分けることにしたやつ
[メイン] : 武田 圭吾 : いまUGNに残っている仲間たちは当然大切にしているし、信頼している。
[メイン] : 武田 圭吾 : それでも、UGNが壊滅したあの日以来……UGNエージェントとして心から背中を任せられる相手はいなかった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(今なら起こせる気がするな、奇跡)」それが……ほんの一瞬だが、戻ってきたような気がした。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「行くぜ、時間が惜しい。真理ちゃんは頼んだ!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「ああ、任せろ。……頼んだぜ、圭吾、青眼の東雲。」
[メイン] :
プロメテウス博士 :
「ああ。 行ってくるといい。 しかし、渡すものがある。 ……さきほどのクイズの報酬。 幸運のおまもりさ。」と耳にかけるタイプの通信機を二人に投げ渡す。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミの方も、データ……じゃなかった。 助けにいけるように、リアルタイムで状況を把握するためにも通話を繋げておくこと。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : これソウジに対する言葉かしら
[雑談] : プロメテウス博士 : いや、明日羽ちゃんと圭吾くんね!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え!?あっ、そっか博士も真理ちゃんを止めてくれるのよね。ありがとう、任せて──」 通信機を受け取って
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……今データって言った!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ケイゴクンロボットの代わり!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おい、何のデータを取るんだ!? 戻ったらちゃんと教えろよな!??」
[雑談] : 暗夜ソウジ : おけおけ、一応の確認だった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ。 戻ったら、ねぇ。 」
[雑談] : みやび : ロボボボ...
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……今度は無事に戻れよ、二人とも。」と微笑みかける
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、もちろん。博士も、無事でわたし達を迎えてね」 微笑み返す
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ったりまえだろ! そっちこそ失敗すんなよ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうだなぁ。 柄にもないことを言ったことで、失敗しないように努めることにするよ。 『失敗は成功の母』『科学の進歩には失敗の積み重ねこそが重要』と言っても、今回ばかりは失敗できないからねぇ。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ありきたりなセリフだが、互いに幸運を祈る。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うんっ」 頷く
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……グッドラック。ほら、行け!」
[報告相談] : GM : じゃあこの辺りで圭吾くんはシーン退場に向けてやろうかなって思うんだけど、りすぴっぴだいじょうぶかな!
[雑談] : みやび : グッドラック...!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「”幸運な男”が付いてんだもんな……今度こそ行くぜ!」
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……!行くわ、こっちよ!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 幸運ワード、こういう時に使いたいわよね…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 明日羽はそう言うと、圭吾の手を取って走り出す。その方角は、真理が立ちふさがっていた側とは逆方向だ。
[メイン] : GM : 走りながら、明日羽は≪瞬間退場≫と≪瞬間退場Ⅱ≫を使用。自分と圭吾くんをシーンから退場させます。
[メイン] : GM : オルクスの領域を展開し、自分にしか知覚出来ない抜け道を作る。そして圭吾の手を引っ張り、その中へと飛び込んだ。
[メイン] : GM : 圭吾くんからすれば明日羽以外何も見えない謎の空間に引きずり込まれ、走次やプロメテウスからすれば二人の姿が突然消えたように見えるだろう。
[雑談] : 武田 圭吾 : オルクスの能力も使えてる!
[報告相談] : GM : こんな感じで感じで、圭吾くん一応反応したかったら出来るけど大丈夫かな
[雑談] : 武田 圭吾 : コードネームが幸運なのでありがたい
[雑談] :
暗夜ソウジ :
そうよね!アレっとなった
複製体のコピー対象なのかな
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ソラリス/ノイマンのクロスブリードと言っていたが、オルクスの力も使えるのか。 察するに、あれは複製体としての能力かなあ。 」
[報告相談] : 武田 圭吾 : これで切ったほうがきれいだと思うので特にない!
[雑談] : GM : オルクスのエフェクトではないけど、複製体で取ってるやつだからオルクス由来ってことになってるやつ!
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : GM : ちなみに特に関係無いけど、複製体で取ってるのは猫の道です。イージーエフェクト
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはそのままシーン継続かな?
[報告相談] : GM : ですの!このまま戦闘終わりまで続きます
[雑談] : プロメテウス博士 : めいめい特有のイージーエフェクト複製体だ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……しかし、キミもこっちでよかったのかい?」木羽にそう声をかける
[雑談] : 武田 圭吾 : 🐈私が案内しますよ……
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」 吹き飛ばされてたので、たった今ここまで戻ってきた木羽
[雑談] : プロメテウス博士 : そういえば、吹っ飛ばされてたわ 笑っちゃった
[メイン] : 木羽零士 : 「良いも何も、おれ抜きで勝手に話進んでんだわ!くそがー!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : もうこのまま出ないものかと思ってた
[雑談] : プロメテウス博士 : 完全に忘れてて、こっちに残る意味あるのかと思ってたら、ぜんぜん吹っ飛ばされたまんまだったわ
[雑談] : みやび : のそのそ木羽くん好き
[雑談] : 武田 圭吾 : 勝手に決められたきばねぇ…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………戻ってくんのが遅ぇんだよ。最後まで手伝ってもらうぜ……」
[メイン] : 木羽零士 : 「しょーがねぇだろうがあんな不意打ちされたらよぉ!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんの遅いもいいよね(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「しっかし、お前ら二人に、“フルメタルソルジャー”……そしておれか。おもしれぇ……いや何も面白くねえが……」 一週間以上前、工場が破壊された時のことを思い出して
[雑談] : プロメテウス博士 : ああ、なるほど!! それでこの人選!!!!(記憶喪失)
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ手伝ってやるよ。これが一番勝算があるってんならなぁ……!」 白衣の袖を捲って
[雑談] : GM : 薬の足りてない博士ずん!?そうそう、オープニングから繋がってたりする
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『勝算がある』という判断基準で残った訳ではなく、あくまで彼女の修復のために残ったのだが……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんと合成麻薬接種して(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、このメンバーも悪くないだろう。 今度は巻き添えにならないように気を付けたまえよ。」くく、と笑う。
[メイン] : 木羽零士 : 「するかよ!ってか爆発に巻き込まれたのはおれじゃなくてニルなんだからな、おれがあんなヘマするか!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 卓中に麻薬摂取するの、ルールの穴をつくタイプの海外TRPG民かな?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん。そういうことにしておこう。」
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだ今の間はァ!!くそっ、こいつはよぉ~~~~~~」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ。 平常運転で行け、と言われたのでね。 できるかぎりはその通りに行こうと思うよ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ふっ。そう来なくっちゃな。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 戦闘前にニルに啖呵というか、会話をしたいんですけど、ソウジくんからも何か言いたいこととかってあったりするかしら? 先がいいとかあります?
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
後でいいかな!
真理ちゃんと戦闘の時にでも
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」
[メイン] : GM : 意外にも、ニルは今までずっと動いていなかった。圭吾と明日羽が消えた虚空をじっと見つめている。
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[報告相談] : GM : 会話きり出していいよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……さて、いい夜だねニル? 幕を引くには丁度いい日だ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : チョットマッテネ
[報告相談] : プロメテウス博士 : ハンカク シカ デナクナッチャッタ
[報告相談] : GM : ちぇぁー!?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ロボずんになっちゃった、まつまつ
[報告相談] : プロメテウス博士 : サイキドウ シテクルノ
[報告相談] : GM : 何も押してなくても勝手にローマ字になるのはあったけどこのパターンは初めてね…まつまつ
[報告相談] : 武田 圭吾 : 半角カタカナしか入れられない現象、申し訳ないけどめっちゃ面白い
[雑談] : : 幸運祈ったんだからちゃんとして!!!!
[雑談] : GM : 帰ってきたずん!?
[雑談] : 武田 圭吾 : nonameずん
[雑談] : : こっちはスマホのずん
[雑談] : GM : まだ戻っては無かったずん
[雑談] : 暗夜ソウジ : スマホずん、ログインしないとコマの名前名乗れないかも?
[雑談] : : 大丈夫! そろそろPCくんも復帰……復帰……。
[雑談] : 武田 圭吾 : ずずんもパソコンにSSD搭載しよ…
[雑談] : プロメテウス博士 : 復帰!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : プロメテウス博士 : おまたせしました!
[雑談] : GM : おかえ!
[雑談] : 武田 圭吾 : おかおか!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おかえり!
[雑談] : みやび : おかおか!
[メイン] : 雫石真理 : 「……えぇ、UGNが終わる夜にはぴったりね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだな。役者の引退にもピッタリさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、言葉を交わせる内に、キミに言っておきたいことがある。」
[メイン] : 雫石真理 : 「何かしら?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――ありがとう、ニル。」
[メイン] : 雫石真理 : 「……どうしていきなり感謝されてるのかしら」 困惑して
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふふ、心当たりがなくて当然だろう。 しかしね、キミの存在によって、『人格』と『記憶』が個人を定義する、という私の仮説には"見落とし"があると気付かされた。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……では、個人を定義するものとは、人間を定義するものとは、いったいなんなのか?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「かつて『人類を造る』という目的を持っていたプロメテウス博士にとって、それは解き明かさなければならない課題だ。」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 今一興味なさげに聞いてる
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっと長くなるけど、すぐ終わるので待っててもらえれば…!!(謎の哲学タイム)
[報告相談] : GM : まつんちぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そして、私は見つけたのだよ。 自己同一性(アイデンティティ)の不確かな少年少女たちに。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「機械の少年も、機械の少女も、その身体を構成しているのは、人体からは掛け離れた機械部品。 少女に至っては思考回路・記憶回路さえも機械化されている。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、自らの『意思』を持って、他人のために戦いを挑むことを選んだ。 ……客観的に見れば、ハイリスク・ローリターンにも関わらず、だ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「システムに従った合理的・効率的行動を取る機械とは、まるで違う。 ……ありふれたものに価値を見出し、大事に守ろうとするなんてね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : コツコツと歩いて、ガードレールに腰掛けながら続ける。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……だが、私は確信している。 この非合理・非効率かつ、愚かしいとも思える選択こそが人間性なのだと。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「真に個人を定義するものとは、人間を定義するものとは、『人格』と『記憶』――その二つが生み出す『意思』なのだと。」
[雑談] : 武田 圭吾 : 人間性をささげよ……
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『意思』の強さこそが、人間の強さであり、美しさであり、価値なのだと。……人類史とは、その『意思』の無数の積み重ねの結果なのだと、ね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 本題に入るよ、とニルを指差す。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……では、仮説に基づいて結論を下そう。 矢張り、キミは偽物だ。ニル。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「東雲明日羽の『人格』と『記憶』は持ち合わせていても、東雲明日羽としての『意思』がないからな。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「『意思』から生まれた行動は、誰も模倣することなどできない。 ……オリジナルを超えたと息巻いていたが、オリジナルに大きく劣っているぞ?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : と煽りはじめたところで、反応しはじめてもらって大丈夫! 待っててくれてありがとなの!!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 雫石真理 : 「……言っている意味が分からないわね。あなたに東雲明日羽の意志が分かるのかしら?もしかして、心でも読めるの?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私には分からないさ。 私には東雲明日羽との記憶はないからね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、証人ならいるとも。 ……キミ、機械の少年に言われていただろう? 東雲明日羽らしくない、と。 」
[メイン] : 雫石真理 : 「それは圭吾くんが勝手に言ってることでしょ?人間には色んな側面があるの。圭吾くんに今まで見せてなかった一面を見せただけで、らしくないって判断されただけよ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、長年連れ添った機械の少年が言ったことを『勝手に言ってる』、か。 ……だが、それだけじゃないぞ。 命を賭けてUGNを守ろうとした東雲明日羽がUGNを滅ぼうとしたことも不可解だ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それに傲慢さが目立つ。そこから来る慢心も。 オリジナルの知能を再現できているとは思えない。 」
[メイン] : 雫石真理 : 「それはあなたの視点だからそう見えているってだけよ。オリジナルとの記憶が無いって言ってたくせに、よく再現出来てると思えないなんて言えるわね……」 呆れたように
[メイン] : プロメテウス博士 : 「人格は知らなくても、評議員の能力の高さは知っているさ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……とはいえ、仮説。 合っているかは実証しなければならないが、ともかく。 私から見たキミの見解もついでに述べておこう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミにあるのは、ニルとしての『意思』。 他人に寄生を続けてきたために、自己主張をしたこともないような、この世界で最も弱い『意思』だけ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミは死体で人形遊びをして、死に体のUGNを滅ぼそうと小躍りする矮小なジャームに過ぎない。」
[メイン] : 雫石真理 : 「……そう。結局、そういうことが言いたかったってだけね。長々と喋ってたけど、時間稼ぎのつもりだったのかしら」
[メイン] : 雫石真理 : 「別に矮小なジャームとでも何とでも勝手に思ってくれてもいいわよ。あなた達はわたしを敵視しているんだし」
[メイン] : 雫石真理 : 「だけど、わたしが偽物っていうのは間違いよ。わたしは記憶も人格も持っている、本物の東雲明日羽なんだから」
[メイン] : 雫石真理 : 「あなたの言っていることは、全部仮説ですらないただの妄想よ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 あるいはそうかもしれないね。 」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……だから、検証は二人に任せるとしようか。 私より適任だからねえ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : とそんなところでで…!! 的から外れたこと言ってたらごめんね!!
[報告相談] : GM : 外れてるわけじゃないわよ!(ただニルは性格上絶対認めないってだけで)
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい! それならよかったのだわ!!
[報告相談] : GM : 他はRPとか大丈夫かしら?走次くんから何かある?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 何か言おうかな〜と考えてたけど、いい感じの会話思いつかなかったのでそのまま次でいいよ!
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[報告相談] : GM : ニルが返事したらそのまま衝動判定に移ろうかなって思うんだけど、博士はジェネシフトする?するなら言い切ったこのタイミングかなと
[報告相談] : プロメテウス博士 : ジェネシフトします!
[メイン] : プロメテウス博士 : ジェネシフトします!
[報告相談] : GM : おkおk!メインで宣言おねがい!
[メイン] : GM : 了解、どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 1d10+89(1D10+89) > 9[9]+89 > 98
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 89 → 98
[雑談] : GM : いい感じでは?
[雑談] : みやび : もりっと!
[雑談] : プロメテウス博士 : 1ゾロ出ても安心!!
[雑談] : 武田 圭吾 : いい感じ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……そんな検証も、出来たところで無意味だけどね」
[メイン] : 雫石真理 : 「あなた達も圭吾くんも……もうすぐに、死ぬことになるんだから──」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………んなワケねーだろ……! 誰も死なねえよ……オレたちの意思が折れない限り! 生き抜いて、全部取り戻させてもらうぜ……!」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : RPはそんなとこ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 意思被せロール助かる🔧🚙
[報告相談] : GM : りょかりょか!博士は大丈夫?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫! セットアップでもあるので…!!
[報告相談] : GM : おkおk
[メイン] : GM : 明確な殺意を向けた発言と共に、真理の胸の中心から紫電が迸る。
[メイン] : GM : 紫に輝く電流と共に、ジャーム化した賢者の石が宿す凶悪的なレネゲイドの気配が溢れ出した。
[メイン] : GM : あなた達の体内のレネゲイドはその気配に中てられ、強制的に揺り動かされてしてしまう……!
[メイン] : GM : ……という流れで衝動判定になります。≪意志≫で判定で、目標値は9。
[メイン] : GM : 成否に関係なく2d10侵食率が上昇。失敗した人は暴走状態になります。
[メイン] : プロメテウス博士 : 7dx+2 意思!(7DX10+2) > 6[2,3,3,4,4,4,6]+2 > 8
[メイン] : プロメテウス博士 : 1足りないが!
[雑談] : 武田 圭吾 : 意思が大事だよ!(意思Lv5
[メイン] : 暗夜ソウジ : 7dx+1(7DX10+1) > 9[1,2,4,4,5,8,9]+1 > 10
[メイン] : 暗夜ソウジ : 2d10 侵蝕率(2D10) > 3[1,2] > 3
[メイン] : プロメテウス博士 : 2d10(2D10) > 11[7,4] > 11
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジ君の侵蝕ひくいのいいね~~
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 120 → 123
[雑談] : GM : 精神が高くても失敗することはある…ダイスさん信用ならないね
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 98 → 109
[雑談] : 暗夜ソウジ : 助かる〜〜!
[雑談] : GM : 凄い低い!
[報告相談] : GM : ところで走次くんに質問なんだけど、ずっとクルマ乗ってるなら搭乗状態ってことでいいのかしら?
[メイン] : プロメテウス博士 : 衝動・加虐で暴走します! ニルに言葉責めしてるあたり、もう暴走してたかもしれない…。
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
いいのかしら?
搭乗状態で参戦していいのならそれが嬉しいです!
[メイン] : GM : さっきの言葉が全部理性のない発言だった説やめろ!
[報告相談] : GM : その方が自然かなーって思ったのでええちぇよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : どうしよ、ガード値とかもあるし、ロイス使って解除しようかな…。でもバリアクラッカーしてきそうなカンジも…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : 一応最初の行動値は下がるけど、あんまり関係ないメンバーではあるし
[雑談] : 武田 圭吾 : さすソウ
[雑談] : GM : ブラックドッグに詳しいずん
[雑談] : 暗夜ソウジ : どうせロイス使って解除しても一回耐えるのがいいところなんじゃないかな……
[雑談] : プロメテウス博士 : まあ、とりあえず相手の出方を見よう、の段!
[メイン] :
クライマックス戦闘1 :
【イニシアチブ】
10 雫石真理
07 プロメテウス博士
04 暗夜走次
【初期配置】
走次、プロメテウス---(5m)---雫石真理
【勝利条件】
雫石真理を一回戦闘不能にする
[情報] :
クライマックス戦闘1 :
【イニシアチブ】
10 雫石真理
07 プロメテウス博士
04 暗夜走次
【初期配置】
走次、プロメテウス---(5m)---雫石真理
【勝利条件】
雫石真理を一回戦闘不能にする
[メイン] :
NPCスキル“木羽零士” :
NPC木羽零士は戦闘には直接参加しない。
しかしPLが宣言することで以下のスキルを使用することが出来る。
・黒き雷
イニシアチブプロセスに使用する。
対象一体にHPダメージ50を与える。
この攻撃には命中判定は存在せず、対象はリアクションも行えない。
1シナリオに1回まで使用可能。
・機電の盾
HPダメージが算出された直後に使用する。
そのHPダメージを0にする。
1シナリオに1回まで使用可能。
[情報] :
NPCスキル“木羽零士” :
NPC木羽零士は戦闘には直接参加しない。
しかしPLが宣言することで以下のスキルを使用することが出来る。
・黒き雷
イニシアチブプロセスに使用する。
対象一体にHPダメージ50を与える。
この攻撃には命中判定は存在せず、対象はリアクションも行えない。
1シナリオに1回まで使用可能。
・機電の盾
HPダメージが算出された直後に使用する。
そのHPダメージを0にする。
1シナリオに1回まで使用可能。
[雑談] : プロメテウス博士 : 持ってるガードエフェクト自体が一回きりだしにゃ…!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : いけっ!木羽チュウ!
[雑談] : GM : きっ、きばちゅう(????)
[雑談] : プロメテウス博士 : ダメージ無効化、有能か??????
[雑談] : GM : 木羽は参戦するけどこういう形で戦います
[雑談] : 武田 圭吾 : 有能じゃん!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ソウジに使わせてください……何でもしますから!
[雑談] : GM : ん?今なんでもするって
[雑談] : プロメテウス博士 : 脊椎反射してる…
[雑談] : GM : 相談して自由に使うと良い!あと勝利条件の真理を一回戦闘不能は、Eロイスの不滅の妄執があるからですね。解除条件がニル倒すまでないので、一回戦闘不能にした時点で戦闘自体は終了になります。なんかイベントとかある
[雑談] : 暗夜ソウジ : 了解了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : おけおけ!!
[雑談] : GM : 他は大丈夫かな、無ければ戦闘はいるよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[雑談] : GM : 時間的に途中までになるとは思うけど
[雑談] : 暗夜ソウジ : 勝利条件の仕様上、復活エフェクトはないから木羽チュウのボルテッカーは温存しなくてよさそうね
[雑談] : 暗夜ソウジ : お願いします!
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽チュウ~
[雑談] : GM : ボルテッカー扱いで草、そうそう好きなタイミングで使えばよい
[雑談] : みやび : いけっ!木羽チュウ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 復活あるなら復活直後に動いてもらうのもアリと思う
[雑談] : GM : ないないちぇな!一回戦闘不能なので。たんたんの解釈で合ってるんよ
[雑談] : 暗夜ソウジ : ですよね!適当に博士とソウジの間にでも入れよう
[メイン] : GM : イニシアチブや木羽の扱いについてはこんな感じで、セットアップから始めます!
[メイン] : GM : ある人は宣言どうぞ。エネミーはありません。
[メイン] : プロメテウス博士 : エヴリシングレディを使用!! パワーアシストアーマー(HR-クレイトス)を取得・装着します!! 装備によって、行動値が2に!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 描写もありますの!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : ないです〜
[メイン] : GM : 了解!描写どうぞ
[雑談] : みやび : アーマー装着!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さて、いよいよ戦いに入りそうだな。 少年の言う通り、負ける気はないが、先に仮説の続きを話しておこう。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ニルに対して、複製体の少女は偽物なのか?」通信先の東雲明日羽に聞こえるように、大きな声で。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「オリジナルの『人格』も『記憶』も、持っているとは言えないだろう。 東雲明日羽としての『意思』もない。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 例によってスカートをたくしあげる。 そして脚部に設置してある起動マーカーをスライド。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、我々と過ごした時間がある。 オリジナルの持っていない……彼女だけの『記憶』を持っている。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そして、オリジナルとは違う……複製体としての本物の『意思』を得た。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「複製体の少女は、自らの『意思』でここに来た。 ……絶対に勝てる、なんて言ってたけれど、リスクが高いことに変わりはないと言うのにね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ニル。キミとは違うんだよ。 ――私ともね。」
[雑談] : GM : 良いこと言いながらスカートたくし上げるな
[雑談] : 暗夜ソウジ : 草
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 何も答えない。何を考えてるのか分からない無表情で見据えている
[メイン] : HR-クレイトス : 『HR-クレイトス、起動。 静止衛星軌道上のミニロケット、接続完了。』
[メイン] : プロメテウス博士 : すっとニルに向かって手を伸ばすと、その指先から肩に向かって、飛翔する金属片が張り付いていき――やがて全身を機械の鎧が覆いつくした。
[雑談] : 武田 圭吾 : ノーパンですよ、ノーパン!
[報告相談] : プロメテウス博士 : というところで終わりです!
[報告相談] : GM : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : だって女性器がないんだから!機械なんだから! ノーパンでいいじゃないかキミ!!
[メイン] : GM : では、次!イニシアチブプロセスで真理はアームブレードを二つ装備します。
[雑談] : みやび : でもえっちじゃん!
[メイン] : GM : で、真理の行動。
[雑談] : 暗夜ソウジ : あ、女性器ないのね
[雑談] : GM : ないの!?!?!!?ナノマシンしっかりしろ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[メイン] : GM : マイナーで戦闘移動、PC二人にエンゲージ。
[雑談] : みやび : ナノマシンアップデート希望!!
[メイン] : GM : メジャーでフルメタルスラッシュ(コントロールソート+マルチウェポン+神機妙算+コンセントレイト)
[雑談] : プロメテウス博士 : おっぱいは実物だから、それで堪忍してほしいちぇ…💦💦
[メイン] : GM : 対象は範囲(選択)で走次くんと博士です。
[メイン] : GM : 9dx+15@7 命中(9DX7+15) > 10[1,3,5,6,6,6,9,10,10]+10[4,6,7]+10[7]+10[9]+10[10]+10[7]+6[6]+15 > 81
[雑談] : 暗夜ソウジ : は?
[雑談] : みやび : つよ...
[メイン] : GM : ちょっと殺意がすごい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 9dx7の出目じゃないよ??
[雑談] : 武田 圭吾 : やべ~!!
[メイン] : GM : ガードする場合アームブレード×2の効果でガード値-10になります、リアクションどうぞ
[メイン] : 暗夜ソウジ : ひええ……一応ドッジで……
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 4dx(4DX10) > 10[3,6,7,10]+10[10]+1[1] > 21
[雑談] : GM : ブラックドッグだから固定値高い系なんだけど関係無くやばい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 割と頑張ってる
[メイン] : プロメテウス博士 : 恩師のロイスを切って、暴走解除!! ガードします…!!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 6 → 5
[雑談] : 暗夜ソウジ : ガード仕切れるの!?
[雑談] : プロメテウス博士 : 侵蝕余裕あるし、ガードしたいからガードするぞ私は!!!!
[メイン] : GM : 一応、ここからダメージロールの直前に≪フェイタルヒット≫を使用してダメージ+4d10追加するんだけど…暴走解除するで大丈夫?
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういうの、大事!!
[メイン] : プロメテウス博士 : ふぇぇ……フェイタルヒットさん……
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっと待ってね…期待値計算する……
[報告相談] : GM : おk!
[報告相談] : GM : タイミング的に宣言が同じなので待ちます待ちます
[メイン] : プロメテウス博士 : いや、ガードする!! ダイス運次第で受けきれる!!
[メイン] : GM : 祈るーちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 気持ちが大事なんだ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : あと運(身も蓋もない)
[メイン] : GM : 電磁障壁ってこのタイミングでの宣言よね、使う?
[メイン] : プロメテウス博士 : ガードに電磁障壁を使用します!!
[メイン] : GM : 了解!じゃあダメージ出します
[メイン] : GM : 9d10+18+4d10 ガード値-10、装甲有効ダメージ (9D10+18+4D10) > 63[6,7,9,9,9,10,5,4,4]+18+35[10,9,7,9] > 116
[雑談] : プロメテウス博士 : 出目が走ったねえ!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 4d10+2-10 ガード値(4D10+2-10) > 25[5,9,4,7]+2-10 > 17
[雑談] : GM : このちゃん真理おかしい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 煽られたからってそんなムキにならないで
[雑談] : みやび : 出目つよまり...
[メイン] : GM : 倒れた人は復活する場合ロイスの宣言、もしくは木羽スキルも使う人はここで宣言お願いします
[雑談] : プロメテウス博士 : 期待値で行けたんだけどなあ…!!(93点くらいまでなら耐えた)
[雑談] : GM : 装甲有効ならめっちゃ固い博士だ
[メイン] : 暗夜ソウジ : ニルのロイスを使い復活!
[雑談] : プロメテウス博士 : 装甲だけで29点あるからね!
[メイン] : プロメテウス博士 : レジスタンスのロイスを使って復活!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 次攻撃来たら木羽スキル使おう
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 5 → 4
[雑談] : GM : 流石にそこが使い時だった
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : GM : 了解!では攻撃描写
[雑談] : 暗夜ソウジ : あっ……
[雑談] : GM : !?
[雑談] : 暗夜ソウジ : まあソウジくんもロイス一個減ったくらいなら大丈夫大丈夫
[メイン] : GM : 真理は無言であなた達へと接近する。
[メイン] : GM : 彼女の掌からは、両腕に格納されていた鋼鉄のブレードが現れていた。
[メイン] : GM : 『Full Metal Slash』
[メイン] : GM : 無機質な電子音声が響く。
[メイン] : GM : 鋭い切れ味を持つ鋼の刃が高速で振り抜かれる。最適化され、急所を正確に狙った斬撃が走次の体を切り裂いていく!
[報告相談] : GM : 終わり!反応RPなどあればどうぞ
[報告相談] : プロメテウス博士 : あるのだ!
[報告相談] : GM : るのだ!じゃあ入力中だし走次くんの後にって感じかな
[報告相談] : プロメテウス博士 : そうね!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「ごぼっ………チッ、これで満足かよ、ニル」
クルマのウインドウを割って突き出されたブレードがソウジの肺を貫く。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : とりあえずこれで!
[メイン] : 雫石真理 : 「いいえ、そんなわけないじゃない。あなた達は最後と言ったけど、もう状況は変わったの」
[メイン] : 雫石真理 : 「これ以上余裕ぶって失敗しちゃうのも嫌だし。わたしがこの手で、殺してあげる」 真理の声で、冷たく言い放つ
[報告相談] : プロメテウス博士 : このあと続けて博士のことを攻撃するってカンジでいいかしら? 電磁結界を突破してパワードスーツごと破壊(半壊に)してほしい!!
[報告相談] : GM : にゃるにゃる!?二人纏めて狙った気でいたけど了解です
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………やれるもんなら、やってみな」
マスクの下から血が溢れるが、強がってみせる
[報告相談] : プロメテウス博士 : あとから電磁結界出す描写すると、時間の流れ的に齟齬がでてくるかなって(?)
[報告相談] : GM : 了解了解ちぇっちぇ
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありがたみんみん…!!
[メイン] : GM : 真理は強がる走次を見て僅かに嗤った後、クルマの上を蹴ってプロメテウスの方へ身軽に飛び掛かる。
[メイン] : 雫石真理 : 「で、次はあなた。そんな大層なスーツ着こんでも無駄よ」
[メイン] : プロメテウス博士 : パワードスーツ内部で上着をたくしあげ、《シークレットポケット》で腹部に格納されていたナノマシンを放出。
[雑談] : 武田 圭吾 : 名前ミスってないかしら!
[メイン] : プロメテウス博士 : ナノマシンの電磁結界による防御を試みるが……
[雑談] : GM : まちがってるー!!!!
[雑談] : 武田 圭吾 : あるあるミスじゃ!
[雑談] : GM : 圭吾くん勝手に免許持たせてごめん、戦闘中は色んなとこ確認したり打ったりわちゃわちゃしてるからこういうミス多くなると思うけど許して…!
[雑談] : プロメテウス博士 : ええんちぇよ…! 忙しい中、こっちの要望に対応してくれてホントにありがとうなの…!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 仕方ないことだ!気にせず気にせず
[メイン] : GM : 真理は二本のブレードを十字に交差させるように切り下ろす。
[雑談] : 武田 圭吾 : 全然いいのよ!!気にしないので!!
[メイン] : GM : その斬撃は展開されたナノマシンの防御をも無理矢理に切り開き──
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしは偽物じゃない。あなたがわたしを否定するなら、わたしはどこまでもあなたの妄想を否定してあげるわ」
[メイン] : GM : 勢いよくブレードを叩きつけ、パワードスーツを破壊してプロメテウスにまで刃を届かせる。
[報告相談] : GM : こんな感じで!
[雑談] : GM : ありがたちぇ…!
[メイン] : プロメテウス博士 : この一撃は、内部の基礎フレームを砕き、パワードスーツの右半身はバラバラと崩れ落ちていった。
[メイン] : プロメテウス博士 : 当然、搭乗者も重大なダメージを受けており、壊れたパワードスーツからは、プロメテウス博士の壊れた右腕部パーツが覗いていた。
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり! こっちもこんなかんじで終わり!!
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………プロム! ……まだやれるよな……!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「っ……ああ、当然! UGNの強みは諦めの悪さだからねぇ!!」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
こっちダメージ受けたし、ここで木羽チュウ出てきてもらおうかな?
その隙で態勢整える的な
ずんが良ければだけど
[雑談] : プロメテウス博士 : ピンチに出てくるの、共闘感あっていいと思う!!
[メイン] : 木羽零士 : 「やってくれなきゃ困んだよなぁ!にしてもこいつ、思ってた以上にやべーぞ……気をつけろ……!」 自分の方には来なかったことに安心しつつも戦闘態勢を取りながら
[メイン] : 暗夜ソウジ : この直後のイニシアチブで木羽の黒き雷をお願いします!
[雑談] : GM : にゃるにゃるね!
[メイン] : GM : 了解!木羽チュウ、動きます。
[雑談] : プロメテウス博士 : 左半身にダメージ受けてたのに、博士の右腕が見えてて笑っちゃった。ハングドマンかな。
[メイン] : 木羽零士 : 「こいつ相手に温存とか出来てらんねぇ!最初から全力だ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : かっこいいじゃん!
[雑談] : みやび : 木羽チュウ!ボルテッカー!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 両腕が右手の女……ってそれエンヤ婆では
[雑談] : みやび : 草
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : プロメテウス博士 : エンヤ婆そうだっけ…!?(全然覚えてなかった)
[メイン] : GM : 木羽は二人が態勢を整えている間に、真理へと突撃しその下には改造された機械の義手を振りかざす。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 親子で両方同じ特徴持ちよ、確か
[雑談] : プロメテウス博士 : あ~、そうだった気もしてきたわね…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 義手の指先から黒い雷が発せられる。雷は渦を巻くように走り、義手全体を包み込んだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : でも、博士はエンヤ婆ではありません!!!!!!!!!!
[メイン] : 木羽零士 : 「とっておきだオラァ!!もう何でもいいからとにかくさっさと止まりやがれ、“フルメタルソルジャー”!!」
[メイン] : GM : 真理へと肉薄した木羽は機械の腕で殴りかかる。
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんたのしそう
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!!」
[メイン] : GM : 拳から放たれた黒い雷は槍のように貫通し、真理を大きく吹き飛ばした!
[メイン] : GM : ──木羽は科学者としてそれなりに優秀ではあるが、戦闘は専門外だ。
[メイン] : GM : 彼自身の戦闘能力は決して高くはない。通常の攻撃では真理の厚い装甲に弾かれてしまうだろう。
[メイン] : GM : だから、木羽は今の一撃に力のほぼ全てを乗せた。自身の体力や電力を大量に消費し、どんなガードをも撃ち貫く雷に変えたのだ。
[メイン] : 木羽零士 : 「ど、どうだぁ……この野郎がぁ……。これがおれの力だぁ……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今戦ってる面子、全員戦闘の門外漢だな?
[メイン] : GM : 肩で息をしながら掠れた声で言っている。この様子だと、この攻撃を再度行うのは不可能そうだろう。
[雑談] : プロメテウス博士 : 確かに……
[メイン] : GM : といった攻撃で、真理にHPダメージ50を与えます!
[雑談] : GM : UGN人員不足
[雑談] : プロメテウス博士 : UGN、人材不足過ぎる
[雑談] : 武田 圭吾 : そういやそうだ!🦀
[雑談] : プロメテウス博士 : これ、カバーリングしてダメージ無効にしたらオトクなのでは(それより攻撃しろ)
[報告相談] : GM : とりあえずボルテッカーの描写は終わり!反応RPとかはある?それともここらで中断する?
[報告相談] : GM : あったわ!(入力中)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………助かったぜ……! 今のうちに……!」
予想以上の成果に驚きながら
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はこれだけ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 流れ的にこのままソウジくんのアタックになるのがいいと思うし、私からはないよ!!
[報告相談] : GM : りょかりょか!じゃあそのまま走次くんに続けてもらうとして、どうしようか。中断でいいのか、前みたいに三十分くらい追加でやるか
[報告相談] : プロメテウス博士 : 私は追加でも大丈夫!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 追加オッケーよ!
[報告相談] : GM : 今は出番無いしりすぴっぴが離れてる気配を感じる、じゃあ二人がいけるならもうちょいやりましょ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけなのだ!!
[メイン] : GM : では次は走次くん。行動どうぞ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっと離籍してた!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!
[報告相談] : GM : おkちぇ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : マイナーで戦闘移動+縮地で今のエンゲージの100m先へ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
縮地+バックスタブ+CR+無形の影+傍らに立つ影:ヘヴィギャロップ+原初の赤:一閃+原初の紫:紡ぎの魔眼
メジャーのコンボはこれでニル真理にエンゲージしなおして攻撃
[雑談] : GM : めっちゃ走るやつだ
[雑談] : 武田 圭吾 : 豪快な移動の仕方
[メイン] : GM : 了解、命中どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 11dx+4(11DX7+4) > 10[3,3,3,5,6,6,6,6,7,8,10]+10[1,7,7]+10[7,7]+10[8,9]+6[6,6]+4 > 50
[雑談] : プロメテウス博士 : 二回移動いいよね
[雑談] : 武田 圭吾 : つよい
[雑談] : プロメテウス博士 : いい命中だあ…
[メイン] : GM : 真理のリアクションはガード。オートで八重垣を使用しアームブレード二つでガードします。
[メイン] : GM : ダメージどうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 6d10+40(6D10+40) > 43[10,6,6,9,6,6]+40 > 83
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 123 → 139
[雑談] : 武田 圭吾 : 侵蝕もさすがじゃ(ウロボロス
[雑談] : プロメテウス博士 : ダメージも出目いいわね
[メイン] : GM : 真理はDロイス機械化兵でダメージ-10、あとガード値が6なので、67点通ります。
[メイン] : GM : 攻撃描写どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……悪ぃ、真理。一旦そのボディ、板金送りにさせてもらうぜ……!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : ボッ、とマフラーから大きく音を吐き、ソウジのクルマが掻き消える。
[雑談] : GM : 謝ってから攻撃するの優しい
[雑談] : 武田 圭吾 : 気遣いできてる…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
そして離れたところから現れ、真っ直ぐ真理へ走ってくる……!
素人でも上手くやればかわせるような分かりやすい動きと、真理を操るニルはそう判断する。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : この後フェイントで引き倒します、一旦反応とかする?
[報告相談] : GM : せっかくだし一言しときましょ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……?随分と単純な攻撃ね」 こんな分かりやすい軌道なら簡単に受け流せると、ブレードを構える
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「───暗夜一家流。溝落とし」
[雑談] : みやび : むう、あの走りは!
[雑談] : GM : 知ってるのかみやびん
[雑談] : 武田 圭吾 : 地元走りだ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : ソウジのクルマの前輪の場所に、影の溝が構築される。その溝に前輪タイヤがばこりとハマり………
[雑談] : みやび : ああ…あれは暗夜一家流溝落とし、この時代に見られるとは…!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
クルマの動きではありえない、急旋回を行う!!
正面に構えていた真理は、回転したクルマの後部に"背後"から激突させられる!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………親父と兄貴の技(テク)だ。……こんな使い道は邪道だけどな。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おわりです!
[報告相談] : GM : おk!
[雑談] : プロメテウス博士 : なぜか事情に詳しい一般観戦者びん!?
[雑談] : 武田 圭吾 : 頭文字Dで見た
[雑談] : 暗夜ソウジ : 溝落とし自体は頭文字Dの有名技なのだ
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!?なっ……」 予想外の死角から衝撃を受け、その体が道路に転がる
[雑談] : プロメテウス博士 : ほええ…。 なんか聞いたことあるようなないような…。
[メイン] : GM : 雫石真理の装甲は固い。視界の外、完全な隙を突いたこの攻撃でもまだ致命傷には至らない。
[メイン] : GM : しかしガードをする余裕もなく道路に膝を突く真理の様子を見れば、それでも十分なダメージを与えたと理解出来るだろう。
[メイン] : 雫石真理 : 「……免許、剥奪されなさい」 恨めしそうに睨みながら立ち上がる
[雑談] : プロメテウス博士 : ロイスひとつの差があっても、まだ2倍振りなら博士の方がヨユウあるの、ウロボロスの燃費さん…!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 正論
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「元からねえよ。………16歳だからな」
[雑談] : 武田 圭吾 : そういやそうだわ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[メイン] : 雫石真理 : 「えぇ……」 流石に戸惑っていた
[雑談] : GM : 16歳だからそりゃそうよね…!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ついでだ、オレのコードネームを教えてやる。"違法輸送者"。このオレにルールなんて適用出来ねえぜ……FHの法だろうがこの世の物理法則だろうがな。」
[雑談] : プロメテウス博士 : そうだったわ! 自ら違法名乗ってるんだから当たり前じゃん!!
[メイン] : 雫石真理 : 「あぁ、そう。だったら、あなたはわたしだけじゃなくて法としても裁かれるべきね。あなたが何と思おうが、今のこの世界はFHが絶対なんだから……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんも違法だし、博士も堂々と合成麻薬つかおう!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それなら、オレは、オレたちはFHをぶっ潰すだけだ……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 痛み止めだし医療目的だよね!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 医療目的ともいう!!(そうでないと許されないアウトローさ)
[メイン] : GM : 真理はその言葉に対し、やれるものならやってみなさい、とニルとしての瞳で挑発するように睨んで返す。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こんなとこかな!
[雑談] : 武田 圭吾 : UGNが復権してもやばそうな面子しかいない
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : 暗夜ソウジ : UGN復権する頃には18になって普通の免許取るから……
[報告相談] : GM : そうね!ごめん急激にパソコン固まって中々打てなかった
[雑談] : プロメテウス博士 : 正史でジャーム治療できないように、この世界だと永遠にUGN復権しなそう
[報告相談] : GM : 次は博士の手番だけど、流石に一時半なので中断しようと思います!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[報告相談] : GM : 次回は今日日曜日いけそうだけど大丈夫かな?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるのよ!! あと予定入れるの忘れてたから、このあと入れる!!
[報告相談] : GM : そうそう、一週間分追加しといたんで次回までに入力お願いします!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 入力もしておくのだわ!
[報告相談] : GM : ありがたちぇっちぇ、じゃあ日曜日で!お疲れ様でしたの!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 遅くまでみんなお疲れ様だ!
[雑談] : みやび : おつかれさまでした!!!
[雑談] : GM : みやびんもおつおつ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : ぬっ!
[雑談] : GM : よう伸びとる
[雑談] : GM : 全員おるね、再開していきましょ!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくおねがいします!!( ˘ω˘ ) ( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくお願いします!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいします!
[メイン] : GM : では次は博士の手番、行動どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : マイナーアクションで、ポルターガイスト+クイックモーション:財閥援助!! 天の火を取得! そして破壊!!
[メイン] : GM : 正しいけど凄い字面だ了解!
[メイン] : プロメテウス博士 : メジャーアクションで、コンセントレイト+アタックプログラム!! 対象はニル真理!!
[メイン] : GM : 命中どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 11dx7+8 命中(11DX7+8) > 10[2,3,3,3,4,5,6,8,8,10,10]+10[3,5,7,8]+5[2,5]+8 > 33
[雑談] : 武田 圭吾 : ついに天の火が来ちゃう!!
[メイン] : GM : 真理のリアクションはガード。オートで八重垣を使用します。ダメージどうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 4d10+54 装甲有効ダメージ!!(4D10+54) > 10[1,2,2,5]+54 > 64
[雑談] : プロメテウス博士 : 1,2,2,5
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 109 → 119
[雑談] : 武田 圭吾 : で、出目ずん!
[メイン] : GM : ガード値とか機械化兵分引いて48通る!結構ダメージ受けて来たけどまだ戦闘不能にはなりません。
[メイン] : GM : 攻撃描写どうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 何気に命中の出目もいい訳ではない(固定値抜いたら25だし)
[雑談] : GM : 前回から不幸がついてしまっている
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……本当に、キミたちには多くのモノを奪われた。 世界、居所、機械の少女。……そして、東雲明日羽をはじめとした数えきれないほどの仲間たちの命」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――まずはひとつ、返してもらうぞ」宙に壊れかけの右手を掲げる。
[メイン] : 天の火 : 『……開発者権限を確認。 管理者権限によるロックを解除』
[雑談] : 暗夜ソウジ : 当たったからセーフだ……!
[雑談] : 武田 圭吾 : 天使と幸運がいなくなっちゃったから…
[メイン] : プロメテウス博士 : 天の火。 静止衛星軌道上に浮かぶレーザー兵器。 一部の生き残りからは、"希望の星"という声もあった。だが。
[メイン] : プロメテウス博士 : UGNはレジスタンスからの援助を受け、約一年もの歳月を費やして修復用ミニロケットを造り続けたにも関わらず、ついに天の火を衛星兵器として復活することは叶わなかった。
[メイン] : プロメテウス博士 : ――しかし、まだ主砲は生きていた。 ならば、ガラクタにも使い道はある。 だから、このプロジェクトに携わった人々の『意思』の積み重ねはムダにはならない。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さあ、実験を始めようか。」
[メイン] : 天の火 : 『天の火、起動。 主砲、反転完了』
[雑談] : みやび : 🐰!
[メイン] : プロメテウス博士 : 天の火に接続しているミニロケットのイカロス・スラスターを吹かして、地球に向けていた主砲を反転する。
[雑談] : GM : 仮面ライダービルドゼロワン始まっちまったな
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……天の火よ、我々の手に戻ってこい!」宙に掲げていた右手をグッと握り込むと、電波を送信。
[雑談] : 武田 圭吾 : すごいスケールだ…🌟
[メイン] : プロメテウス博士 : 天の火は、なにもない宇宙空間に向かって主砲のレーザービームを放つ。 すると、主砲のレーザーは推進力になって、死んだ衛星兵器は流れ星になって、衛星軌道を外れて墜落しはじめた。
[メイン] : プロメテウス博士 : 天の火は、引力に掴まってもまだ主砲を使った加速を続けており、光の糸を棚引かせながら、驚異的な速度で地球に降っていく。
[メイン] : プロメテウス博士 : その速度で対空レーダーさえも突破。 バラバラと空中分解しながらも、大気圏を抜け、高層雲を穿ち、歩道橋を壊し……。
[メイン] : プロメテウス博士 : ――そして、ついにソレは降り下ろされた。 ソレは"フルメタルソルジャー"を正確無比に押し潰し、コンクリートの道路に巨大なクレーターを開けていた。
[メイン] : 天の火 : 天の火『……エネルギー残量ゼロ。 天の火、一時停止』
[報告相談] : プロメテウス博士 : というところでリアクションもらっていいかしら!
[報告相談] : GM : おkおk!物理的に押しつぶしとる
[雑談] : プロメテウス博士 : 衛星兵器として使えないし、もう落として使えばええやんのパワー理論
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ、く、何よこれ……天の火?アッシュくんの……?」 圧し潰され、呻き声を上げながら
[雑談] : みやび : ナイス質量兵器…
[メイン] : プロメテウス博士 : ソレは天の火のなれ果て。 大気との摩擦熱で燃えあがっている4mほどの金属製の黒い匣。……所々パーツが欠けてさえいなければ、工業炉で造られたばかりのようにも思えるほどの熱気を帯びていた。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、正解さ!! どうかな、死にかけのスクラップにも見所はあるだろう?」ちゃんと計算通りに戻ってきたな、と笑う
[雑談] : 武田 圭吾 : 豪快な星落とし
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………くくっ、ははは!! ………大した切り札じゃねえか……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、気に入ってもらえたようで何より! 些か原始的ではあるが、みなさん御存知のニュートン力学に則って、質量と速度で殴るというのもシンプルでいいものさ!!」
[報告相談] : プロメテウス博士 : これで終わりです! 2ラウンド目でも使うので、破壊はしないで抜け出してもらえればと!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 原始的、が正しい表記かな?
[報告相談] : GM : おkおk!攻撃の時に抜け出していくことにしましょう
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんとだわ!(変換ミスのマン)
[報告相談] : プロメテウス博士 : 把握! ありあり!
[メイン] : 木羽零士 : 「単純だな、その分力強いが……。でもこれこの後どうすんだ?」 宇宙に戻せそうにないだろと心配して
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もちろん、持ち帰って修復するよ? そのために落としたというのも理由の一つとしてある訳だしねぇ。」それにしても、損傷が酷いが。と苦笑いしながら
[雑談] :
暗夜ソウジ :
こういうハイテク兵器をシンプル運用するの、ロマンですなあ
後でレーザー大砲とかになってそう
[雑談] : プロメテウス博士 : わかるわかる…。 いいよね…。
[メイン] : 木羽零士 : 「なるほどな、ちゃんと持ち帰れる余裕がありゃいいが……!ま、後の心配しても仕方ねえ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その点は心配無用さ。 優秀な運び屋がついている訳だからねえ。 だから、今は目の前の作業に集中するとしよう。」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 木羽くん、後で見せてもらう気まんまんでは??
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「気軽に言ってくれるな……配送料は高いぞ」
[雑談] : 武田 圭吾 : 研究者仲間じゃん…いいね…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらは以上!
[雑談] : GM : 科学者研究者だからせっかくだし気になり木羽おる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あはは……。 霧谷クンになんとかしてもらわなきゃなあ……。」と呑気に笑いながらも、次の攻撃に備える。
[報告相談] : プロメテウス博士 : こっちもないよ!
[報告相談] : GM : りょかりょか!じゃあクリンナップいきましょ!と思ったけどクリンナップ無いよね多分、セットアップも無いで合ってる?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ないです!
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんはレネゲイド由来のメカ作ってるけど、その点、博士はレネゲイド使わない機械工学がメインなので、そこで互いに発見がありそう🤖
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないです!
[報告相談] : GM : よねよね、了解!
[メイン] : GM : ではクリンナップ、はPCもエネミーも無いしセットアップの方も無いので、2ラウンド目の真理の手番から!
[メイン] : GM : 真理の行動、マイナーは無し。
[雑談] : プロメテウス博士 : 助けて木羽くん!!
[メイン] : GM : メジャーでフルメタルブレイク(コントロールソート+マルチウェポン+神機妙算+バリアクラッカー+MAXボルテージ+コンセントレイト)
[メイン] : GM : 対象は走次くんと博士の二人です。
[雑談] : プロメテウス博士 : バリアクラッカー積んでるわやっぱり!!!!
[メイン] : GM : 8dx+15@7 命中(8DX7+15) > 10[2,6,7,7,7,7,9,10]+10[3,5,6,6,8,8]+3[2,3]+15 > 38
[雑談] : 暗夜ソウジ : とりあえずドッジまではやってみよう
[メイン] : GM : バリアクラッカーの効果でガードは出来ません、リアクションどうぞ
[雑談] : GM : 積んでるんよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 回避!
[雑談] : 武田 圭吾 : さすまり…⚡
[メイン] : 暗夜ソウジ : 5dx(5DX10) > 8[4,5,7,8,8] > 8
[メイン] : プロメテウス博士 : 同じくドッジします!
[メイン] : GM : どぞどぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 7dx-10 装備のマイナス補正がすごい(7DX10-10) > 10[1,2,2,4,6,8,10]+2[2]-10 > 2
[メイン] : プロメテウス博士 : クリティカルして達成値2、はじめてみた
[メイン] : GM : 装備が重すぎる
[メイン] : GM : 4d10+28 装甲無視ダメージ(4D10+28) > 20[2,4,6,8]+28 > 48
[メイン] : GM : タイタスを使って復活、もしくは木羽のスキルを使う場合は宣言どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 木羽ガードお願いします!!
[雑談] : みやび : ガードベント!
[メイン] : GM : 了解、じゃあ走次くんの方はダメージ0になります!
[メイン] : プロメテウス博士 : ニルのロイスを使って復活します!!
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] ロイス : 4 → 3
[メイン] : GM : 了解!では攻撃描写
[雑談] : プロメテウス博士 : ロイスにふたつも差があるのに、そっちの方が侵蝕逼迫してるの笑う
[報告相談] : GM : まとめて攻撃しよかなって思ってたけど、木羽ガードもあるし前みたいに順番に攻撃する形にします!博士の後に走次くんって感じで
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけなの!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : りょ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……よく、も」
[メイン] : GM : 真理は衛星兵器の熱に焼かれながらも、両腕で押しのけてやっと底から脱出する。
[メイン] : GM : 真理はプロメテウスを睨みつけると、全身に紫電を走らせ、
[メイン] : GM : 『Full Metal Break』
[メイン] : GM : 攻撃を示す電子音声が響く。
[メイン] : GM : しかしその音声を聞き終えた時、プロメテウスの体はすでに斬られていた。
[メイン] : GM : 機械の体に流れる電気エネルギーは増幅し、真理の神経速度は極限まで速められている。
[メイン] : GM : 接近し、すれ違いざまに刃を一閃した真理はプロメテウスの背後にまで高速で駆け抜けていた。
[メイン] : GM : 電撃を纏った斬撃はアーマーを貫いてプロメテウスの血を焦がし、耐えがたい激痛を与えるだろう。
[報告相談] : GM : ちょっと修正してて時間かかってた、とりあえず博士はこれで!
[報告相談] : プロメテウス博士 : はいなな!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 敵に回すと本当に強い真理ちゃん
[雑談] : GM : 木羽がこいつから賢者の石奪うのはやめとこってなる程度にはつよまりちゃ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ッッッ……!! 」痛覚は切っておくんだったかな、という冷静な思考をどこかで抱きながらも、その苦痛に顔を歪める。
[雑談] : 武田 圭吾 : これは木羽も回避するまりまりちゃん…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「は、あ……あれあれぇ……? 怒ったのかなぁ……? 」プロメテウス博士本来の肉体である胴体部分を貫かれて偽物ではない血を流し、肩で息をしながらも、その表情を笑みに変える。
[メイン] : 雫石真理 : 「アッシュくんの兵器なんかで攻撃されたら、そりゃね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふ、ふ、でもまだ返してもらったばかり。 まだまだ使い足りないのでね。 ……次もまた無様な姿を見せておくれよ? 」
[メイン] : 雫石真理 : 「……えぇ、見せてあげるわ」
[メイン] : 雫石真理 : 「でもわたしじゃなくて……まずはこいつから、だけど!」
[メイン] : GM : そう言って、真理は走次の方へとブレードを構えて突撃していく!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「そう来るよな……!」
悪あがきとしてハンドルを回すが、真理の瞬発力には敵わない……
[メイン] : 木羽零士 : 「ハッ、そうはさせるかよ──走次!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんが共闘してる…………
[メイン] : GM : 木羽はニヤリと笑うと、躊躇うことなく走次の前に飛び出る。
[雑談] : 武田 圭吾 : かっこよく見える…
[メイン] : 雫石真理 : 「……!?」
[メイン] : GM : このままでは間に割り込んできた木羽に邪魔される。しかし、すでに振り抜かれた刃は止まらない。
[メイン] : 木羽零士 : 「てめえの攻撃はもう見切ったぜ!この俺の最強の拳で、そんなブレード弾き返してやり」 拳を構えて
[メイン] : 木羽零士 : 「ぐおあああああああ!!!!」
[メイン] : GM : 木羽は鋼の刃に切り裂かれ、叫びながら吹っ飛んで道路を転がっていく。
[メイン] : GM : しかしその一撃が走次に届くことはなく、走次は身を盾にした木羽のおかげで無傷で済むだろう。
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : プロメテウス博士 : 一番の無様、見つかったね……
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[雑談] : みやび : 木羽ァ!!!(ゴロゴロゴロ)
[雑談] : みやび : でもありがとう木羽ァ…
[雑談] : GM : 無様の台詞回収が早すぎる
[雑談] : 武田 圭吾 : でも助かったよ木羽ァ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………結果はともかく、助かったぜ」
真理に生まれた隙を突き、バックで離脱。
そのまま遠くへ走り去る。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 次の手番の準備も入れました
[メイン] : 木羽零士 : 「ち、ちげぇ、これも計算通りなんだよ……」 道路にうつ伏せに倒れたまま
[メイン] : 木羽零士 : 「とりあえずてめえが離脱できりゃいいんだからなぁ……オラ、やっちまえ!!」 倒れたまま起き上がる気配もなく
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : じゃあこのまま走次くんの行動いきましょう
[メイン] : GM : では走次くんの手番です、行動どうぞ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!もう行動宣言していいのかな
[報告相談] : GM : いいよ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : マイナーで移動+縮地で離脱
[メイン] : GM : 離脱!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
縮地+バックスタブ+CR+無形の影+傍らに立つ影:ヘヴィギャロップ+原初の赤:一閃+原初の紫:紡ぎの魔眼
メジャーコンボはこれで、真理にエンゲージしつつ攻撃!
[メイン] : GM : 了解です、命中どうぞ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 12dx+4(12DX7+4) > 10[2,3,3,3,4,5,6,6,9,9,9,10]+10[7,9,10,10]+10[1,4,9,10]+10[2,8]+5[5]+4 > 49
[雑談] : プロメテウス博士 : 出目がいい
[メイン] : GM : 真理のリアクションはガード。いつものオートで八重垣を使用で!ダメージどうぞ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 5d10+40(5D10+40) > 34[1,9,7,7,10]+40 > 74
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 139 → 155
[雑談] : みやび : つよつよ!
[報告相談] : GM : ちょっと待ってね(ダメージ計算)
[雑談] : プロメテウス博士 : つよい
[雑談] : 武田 圭吾 : 素晴らしい…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : まつまつわ!
[雑談] : プロメテウス博士 : やったか!!
[メイン] : GM : 真理はまだ……HP残る!結構喰らってますがまだ戦闘不能にはなりません。
[メイン] : GM : 攻撃描写どうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : タフなまりちゃん
[雑談] : プロメテウス博士 : あとちょっとだった!!
[雑談] : GM : フラグ立てずん!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 走り去った方向とは別の方向から、ソウジのクルマがまたしても真っ直ぐ突っ込んで来る。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
当然真理は先ほどのフェイントを警戒しながら構えるが……
ソウジのクルマはそのまま真っ直ぐ体当たりを行う。
当然、受け流されて掠めるだけで走り去る。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……プロムの先ほどの言葉を借りるなら……」
通りすがりに一言。
[メイン] : 暗夜ソウジ : また、ソウジのクルマが真っ直ぐ体当たりし、そのまま走り去る。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………攻撃は質量と速度………」
また通りすがりに一言。
ドップラー効果が若干かかっている
[雑談] : 武田 圭吾 : ニュートン力学に忠実なPT
[雑談] : GM : りんごが…落ちるちぇ!🍓(ちぇちぇ感)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………それに加えて、回数(LAP)も多いなら強いと思わねえか?………」
どんどんクルマの速度が速くなり、攻撃の間隔も短くなる。
[雑談] : プロメテウス博士 : 🍎🍓❓
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ、デンプシーロールだ!(ではない)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 10秒毎、5秒毎、1秒毎……!
[雑談] : 武田 圭吾 : 回転するりんごちぇ!((🍎))🍓✨
[メイン] : 暗夜ソウジ : 質量×速度×回数が、ニルの反応速度を越えて、守りを打ち破る!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 反応おねがいします!
[報告相談] : GM : おk!
[雑談] : プロメテウス博士 : 会話回収していくのよきな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 雫石真理 : 「くっ……ぅ……!」 高速の神経速度で受け流していたが、ついに両腕が弾かれる
[メイン] : 暗夜ソウジ : その瞬間、次周を走ってきたクルマが正面からぶち当たる!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ベストラップ。」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはこんなとこです!
[雑談] : 武田 圭吾 : なんだかんだでいいコンビなのじゃ…🚙
[報告相談] : GM : 了解なの!
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんこれ運んで~(4mの鉄塊を指差しながら)
[メイン] : 雫石真理 : 「あぁっ……!!」
[メイン] : GM : 真理は短く悲鳴を上げ、吹き飛ばされる。ガシャン、と機械の体が軋む音を上げて道路に落ちた。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………っ。」
敵と分かっていても苦い顔をする
[雑談] : プロメテウス博士 : かわいそう
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんの身体には変わりないもんな…大事にせねば
[メイン] : 雫石真理 : 「……さっき、逃がさずに斬ることが出来てれば……。あいつの命も、無駄じゃなかったってわけね……」 木羽を一瞥しながら、ゆっくりと立ち上がる
[雑談] : 暗夜ソウジ : そもそも死んでねえ!
[メイン] : 木羽零士 : 「いや勝手に殺してんじゃねぇよ……」 倒れたまま
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : 武田 圭吾 : 生きてるよ!
[メイン] : GM : では次!博士の手番です、行動どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : マイナーアクション放棄! メジャーアクションでコンセントレイト+アタックプログラム!! 対象はニル真理!!
[メイン] : GM : 低燃費!命中どうぞ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 11dx7+8(11DX7+8) > 10[2,3,4,5,6,7,8,9,9,10,10]+10[4,4,8,8,8,10]+10[2,7,9,9]+10[3,6,7]+10[8]+10[8]+1[1]+8 > 69
[雑談] : プロメテウス博士 : ここにきてめちゃめちゃ幸運きてるが!?!?!?
[メイン] : GM : 良い出目だ。ガードしてもまずいHPになってきてるのでドッジ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 溜め込んだ幸運だ!
[メイン] : GM : 6dx(6DX10) > 9[1,1,6,7,9,9] > 9
[雑談] : 武田 圭吾 : 盛り返し来てるよ!
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ!
[雑談] : みやび : いいぞぉ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 意志判定失敗したりガードしきれなかったりダメージダイス腐ったり、不幸が続いてましたけど、"幸運な男"はやっぱりついてたんですよっ…!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 7d10+54 装甲有効ダメージ(7D10+54) > 36[10,2,8,5,4,4,3]+54 > 90
[メイン] : GM : この流れでダメージダイスは微妙でした…ってオチはなかった!
[メイン] : GM : 機械化兵のダメージ-10しても受けきれません、真理は戦闘不能!
[メイン] : GM : 勝利条件を達成したので戦闘終了になります。攻撃描写どうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : よかった~…(さすがにロイス2個はやばいし)
[雑談] :
暗夜ソウジ :
よかったよかった……
お互い無事に帰れそうな圏内だ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「心配ないよ。 もう何も奪わせやしないさ。 ……この私がいるのだからね」
[雑談] : GM : よかったよかった
[メイン] : プロメテウス博士 : 左腕のケーブル五本を鎖状に束ねて、"フルメタルソルジャー"を拘束。 ……そして、右腕のケーブル五本を天の火に接続する。
[雑談] : GM : そういえばバックトラック気になるとは思うんだけど、圭吾くんの方が終わるまで待ってもらうことになります。クライマックスフェイズ終了だったので
[メイン] : 天の火 : 『外部接続によるエネルギー供給を確認。 ……エネルギー充填完了』
[雑談] : 暗夜ソウジ : そうなるよね、大丈夫大丈夫
[雑談] : GM : ありがてちぇっちぇ
[メイン] : プロメテウス博士 : ギギギ、と軋みをあげながら正方形の匣が開き、装甲内の球体――主砲が顔を覗かせる。
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほどブラックボックス
[メイン] : 天の火 : 『ターゲット・ロック』目のようにも見えるソレは、まっすぐにニルの姿を捉えると、
[メイン] : プロメテウス博士 : 主砲先端部に光が集束していき……、しかし、数秒後には、その一点に集まった光が弾け……。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「天の火の試運転はこのあたりにして……そろそろ返してもらおうか。」
[雑談] : 武田 圭吾 : クライマックスが終わってもちょっと安心できんやつ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……撃てッ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : ――次の瞬間、光の奔流が"フルメタルソルジャー"を呑み込んだ。
[メイン] : プロメテウス博士 : 天の火から放たれたレーザービームは、阻むものを全て灼き尽くしながら進んでいき……、"フルメタルソルジャー"の駆動部分にも深刻なダメージを与える。
[報告相談] : プロメテウス博士 : そんな感じで!!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : このまま戦闘終了後のイベントにまで進んでいきます
[雑談] : プロメテウス博士 : そうそう、折角だから天の火も黒い箱にしたやつ!!(変形は中身がデカいラミエルみたいなイメージ)
[メイン] : 雫石真理 : 「────ッ!!」
[メイン] : GM : ケーブルから逃れようともがくが、間に合わない。光の熱線に焼き尽くされ、真理の体が破壊されていく。
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ、………、…………」
[メイン] : GM : 駆動部分もほぼ半壊したらしく、真理はその場に両膝を突く。……そのまま動くことは無い。
[メイン] : 木羽零士 : 「……と、止めた……のか?」 やっと立ち上がって
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………真理! 無事か!?」
クルマから降りて駆け寄る
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これで、駆動部分は半壊しているハズ……だが、少年、まだ少女のコントロールは回復しているのかどうか……。」引き留めるようなことは言うが、実際に止めはしない。
[メイン] : GM : 駆け寄った走次に、真理は顔を俯かせたまま……
[メイン] : 雫石真理 : 「……えぇ」
[メイン] : 雫石真理 : 「無事よ」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほんとぉ…? (立ち絵見ながら)
[メイン] : GM : 真理の声だが、真理ではない言葉で返す。
[雑談] : 武田 圭吾 : ニルぅ!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : その言葉を聞き、手前で立ち止まる。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………そりゃ、良かったな」
精一杯の皮肉で返す。
[メイン] : GM : 真理はEロイス≪不滅の妄執≫を使用。破損していた機械の体が、ゆっくりと修復されていく……!
[雑談] : プロメテウス博士 : Eロイスうまうま
[メイン] : 雫石真理 : 「ふ、ふふっ……あはははは……!」 感情を感じさせない笑い声を上げながら、膝に力を入れて立ち上がる
[雑談] : 武田 圭吾 : こっちの戦闘はロイス削られまくりそうだし助かる
[メイン] : 雫石真理 : 「えぇ、良かったわ……。やっぱりあなた達程度じゃわたしを止められなくて」
[メイン] : 雫石真理 : 「大丈夫とは分かってはいたけど、思ってたより攻撃が激しくて少し焦ったけどね……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ、メガゼリオンにもある修復能力がこちらにもあるのか。 しかし、時間は稼いだ。 あとは機械の少年たち次第、か」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……まだ行けるかな、少年?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ああ。当然だ。」
クルマに再度飛び乗って臨戦態勢になる。
[メイン] : 木羽零士 : 「いやこんなん無理だろ……って言いたいとこだが、しかたねー。付き合ってやるよ、あともう少しだけなぁ……!」 拳を構えて
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんやかんや付き合いいいなあ木羽くん
[雑談] : 武田 圭吾 : すっかり成長した…(?)
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「(頼むぜ……圭吾……!)」
[メイン] : 雫石真理 : 「行けても行けなくても、無意味よ。わたしは負けないし、倒れることもない。あなた達の戦いなんて、全部無価値なんだから……!」
[メイン] : GM : と、真理は修復したブレードを携え、あなた達へと突撃しようとする……!
[雑談] : プロメテウス博士 : この木羽は嫌いな女を性奴隷にするとか言わなそう
[メイン] : GM : が、その時。
[メイン] : GM : 突然真理の体の各部位から火花が散り、損傷の修復が止まる。
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!?な、に……」 ブレードを振り下ろす直前で停止し
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……? これはいったい……? 」
[雑談] : GM : もうみみゆはこりごりだよ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!う、ぁ……あぁ……っ!なんで、どうして……!?わたしは、負けてないのに……!」
[雑談] : 武田 圭吾 : みゆ~ん(反省音
[メイン] : GM : 真理は両手で胸を抑えて苦しみだす。
[メイン] : GM : ……まだニル本体は倒されていない。依然として真理はまだ賢者の石の支配下にある。
[メイン] : GM : しかしここまでの戦闘で何度も大きなダメージを負ったせいか、それともあなた達の声が僅かにでも届いていたのか。
[メイン] : 雫石真理 : 「……そう、じ……博士……」 辛そうに二人の顔を見て
[メイン] : GM : 真理は賢者の石の支配に、抗い始めているようだった。
[雑談] : 武田 圭吾 : まりちゃん!!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………真理! オレが分かるか!」
様子に気づき、激励を飛ばす
[雑談] : みやび : がんばえー!
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!」 苦しそうにだが、それでも頷く
[雑談] : 武田 圭吾 : 声かけ熱い!
[雑談] : プロメテウス博士 : いいぞ! (いったん壁になる博士)
[メイン] : 木羽零士 : 「戻ってきてんのか……!?まだあっちは決着ついてないんだろ!?」 信じられないものを見るように
[雑談] : 武田 圭吾 : 乳のでかい壁
[雑談] : みやび : 双丘じゃん
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「真理の『意思』の力が……アイツに、ニルに勝ってんだよ……! そういうことだろ、プロム……!」
[雑談] : GM : 柔らかい壁だ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、そうとも! これは、彼女の『意思』の力……!! 人間の強さ!! キミ自身も言っていたように、仲間だとか絆だとかいった概念が、爆発的な力を生んでいる……!!」ソウジくんの疑問と木羽くんの疑問に答える。
[メイン] : 木羽零士 : 「ハッ、ハハッ……!なんだよ、やるじゃねぇか……!」 納得し、安堵した笑いを漏らす
[雑談] : 暗夜ソウジ : "意思"のチカラで"石"に勝つってね
[メイン] : 雫石真理 : 「……走次、博士……っ。もう、二人だけには……戦わせ、ない……」 息を切らしながら
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしも、戦います……から……。だからっ……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ん?
[メイン] : GM : 信じて、と目で訴えかける。苦痛で言葉の先は続かないが、それでもあなた達には伝わるだろう。
[雑談] : GM : 何いうとんちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : すとーん……🍓
[雑談] : プロメテウス博士 : みやびん、ダジャレスクショフリートカウンターのタイミングですよ
[報告相談] : GM : こっちからイベント的には以上になるの!まだ抗ってる途中で終わるので、RPとかやり終わったなら締めます!!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……帰ってこい、雫石真理! ……皆で帰るぞ……!」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わりで!!
[雑談] : みやび : 後で上げとくちぇ👍
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、もちろん! キミは強い! その支配に必ずや打ち勝てると! 信じている!!」思い返せば、FHの捕虜として出会ったというのに、彼女を心から信じているのはフシギなものだな、と笑う。
[雑談] : 暗夜ソウジ : いなさそうだからこのままセーフと思ったのに!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(……そして、ニル。 矢張り、キミは人間の『意思』の強さに負けるのだろう。)」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 終わりでで!!
[報告相談] : GM : 良き良き、了解!締めます!
[メイン] : GM : 真理はあなた達を見つめて、力強く頷く。
[雑談] : みやび : 見通しが甘かったのう!(??)
[メイン] : GM : ……走次とプロメテウスの戦いは、想いは、真理へと届き彼女の意志を目覚めさせていた。
[メイン] : GM : これはニルの予想を超えた結果だ。だが、それでもまだ安心はできない。今、真理は戻れるか戻れないかの境界線に立っている。
[メイン] : GM : その線の内側、あなた達の方へと引き戻せるかは──きっともう一つの戦いにかかっていることだろう。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : また晒されてる!
[報告相談] : GM : 次、圭吾くんのクライマックスいくよ!りすぴっぴいけるかな
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいよ! 攻撃の描写とかまだ書いてる途中なのでちょっともたつくかもしれない!
[報告相談] : GM : 大丈夫大丈夫、じゃあ始める!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン15 : 空洞の支配者
[報告相談] : 武田 圭吾 : お願いします!
[メイン] : GM : クライマックスその2です。圭吾くんは登場侵食+5点お願いします。
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 100 → 105
[メイン] : GM : 圭吾は明日羽と共に領域の通り道を駆け抜け、やがてある場所へと辿り着く。
[メイン] : GM : そこはさっきまでいた大通りからは少し離れた場所。雑居ビルや何かのテナントが構えられている裏通りだった。
[メイン] : GM : ……この閑散とした場所のことを、圭吾はよく知っている。
[メイン] : GM : ここはかつて、あの洋館に移る前の明日羽のUGN支部があった場所だ。
[メイン] : GM : 昔は雑居ビルの三階を丸々ワンフロア借りて使っていた。圭吾にとっては洋館の支部の方よりも馴染み深いだろう……。
[報告相談] : GM : こんな感じです、動いていいよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 最初の場所に戻るやつだ!
[雑談] : GM : いつものやつだ!今までシーンとして出てたわけじゃなかったけど
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ここは……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういやそっちには寄らなかったね!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「UGNの支部、があった場所。……よね?」
[雑談] : みやび : ワンフロア貸切った支部だ、そう簡単には突破できまい…(ケイネス先生)
[雑談] : GM : またきりつぐに爆破されてる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……俺がUGNに入ってすぐ、配属された場所だ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういう派手な作戦もやってみたさあるね……
[メイン] : 武田 圭吾 : 感慨深げに、外観を見る。
[雑談] : プロメテウス博士 : また天の火落とそう(こんなことエンドラインでしかやるな)
[雑談] : GM : オープニングで工場爆破したでしょ!(ちょっと違うかも)
[メイン] : 武田 圭吾 : 世界の真実を知ったこと、父に裏切られたこと、明日羽と共にその手で決着をつけたこと……まだオーヴァードになって間もない頃の様々な思い出が想起されるようだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : そう考えると、けっこう建物壊してますね…(今回は歩道橋くんと道路くんが犠牲になったし)
[雑談] : 暗夜ソウジ : 確かに派手な作戦だったわ!
[雑談] : GM : エンドラインはテロしても許される
[雑談] : プロメテウス博士 : テロリストがよ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「病院といい、ここといい、こんな懐かしい場所をめぐることになるとはな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「やっぱり、圭吾くんも昔いた場所だったのね。わたしは、まだ少ししか思い出せて無いから懐かしいって感じではないんだけど……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ここのことも、少しは記憶があるんだな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ。……オリジナルのわたしが来てすぐの頃のこと、くらいだけど」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……とにかく、ニルはこの中よ。間違いない」 三階の窓を見上げて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(ここに誘い出したのにも何か意味があるのか、それとも精神的に揺さぶりを掛けたいだけなのかはわからないが……)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「行くぜ、どんな展開が待ち受けていようと、俺たちが揃ってれば進めない道はねえ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、行きましょう……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 銃を抜き、いつでも撃てる体勢で突入しよう!
[メイン] : GM : 了解、入れます!
[報告相談] : GM : ちょっとお手洗い行かせて欲しい!三分まってくれちぇ…!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いってらちぇっちぇ!わしも済ませてこよう…
[報告相談] : GM : 戻った!続けます
[報告相談] : 武田 圭吾 : はいな!
[メイン] : GM : では圭吾は明日羽とビルの階段を上り、三階へと辿り着く。
[メイン] : GM : ビルの中はどこも電気がついておらず、この三階も薄暗かった。
[メイン] : GM : かつてUGN支部として使われていたこの場所は今は別の普通の会社が利用しているようだった。
[メイン] : GM : 部屋のレイアウトや設備は様変わりしている。しかし当然ながら三階の間取りは以前と同じなため、昔のUGN支部を思い出すだろう。
[メイン] : GM : そんな中、圭吾は部屋の中に人影を一つ見つける。
[メイン] : GM : ……それは、ニルだ。
[メイン] : GM : デスクに置かれたコンピューターの電源をつけ、パソコンのモニターを眺めている。
[メイン] : ニル : 「……来たのね、圭吾くん。それに、複製体も」
[メイン] : GM : 椅子に腰かけていたニルはあなた達の気配に気付くと、そちらへと顔を向ける。
[雑談] : 暗夜ソウジ : ついに謎が明かされるのかな……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「さすがに余裕の出迎えだな。こんな懐かしいところに立て籠もって……どういうつもりだ?」銃を向けたまま
[メイン] : ニル : 「どういうつもりも何も、ここはわたしにとって思い入れのある場所だもの」
[メイン] : ニル : 「それに、ここならパソコンもあるから都合が良いの」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お前の思い出じゃないぜ……明日羽の思い出だ。今どきパソコンなんかどこにでもあるだろう」
[メイン] : ニル : 「じゃあ、わたしは明日羽だからわたしの思い出で間違いないわね」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……俺には不思議で仕方ないんだけどよ。なぜあんたはそこまで明日羽になりたがるんだ」
[雑談] : プロメテウス博士 : そういう生態だと思ってたけど、そういわれると確かに……?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ニル、あんたは確かに今は東雲明日羽かもしれない。でも、ついこの間までは木羽零士だっただろう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺は木羽とそんな付き合いがあるわけじゃねえが、あいつは自分が自分であるのが嫌で東雲明日羽になりたいなんて卑屈な人間じゃないことだけはよく知ってるぜ」
[雑談] : GM : むしろ自分大好きな奴な木羽
[雑談] : プロメテウス博士 : いつでも後ろ向きにならないメンタリティはすごい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ、木羽零士を乗っ取ったときはどういうつもりだったんだ? 東雲明日羽も、都合が悪くなったら『やめる』つもりなのか?」
[メイン] : 武田 圭吾 : ニルの瞳をまっすぐ見つめている
[メイン] : ニル : 「明日羽になりたい、理由ねぇ……」
[メイン] : ニル : 「きっかけとしては、木羽零士の目的を果たすためよ。メガゼリオンの弱点を克服し、より完璧な作戦とするためには真理ちゃんが必要だったし、そのせいで東雲明日羽が必要にもなった」
[メイン] : ニル : 「だからわたしは明日羽となった。理由としてはそれだけ。でも、今のわたしをやめるつもりなんてないわね」
[メイン] : ニル : 「何故なら、もう都合が悪くなんてならないから。計画は順調に進むし、UGNは滅ぶし、その他のUGNに協力的な反FH組織も滅ぼせる」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 理屈はあるけど根本の欲がねえ!
[メイン] : ニル : 「それが終わったら、あとはわたしは死ぬだけよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : UGN滅ぼす方の理由はなんなんだろ。 ホントに明日羽ちゃん解釈の違い?
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それが、東雲明日羽の目的だからか?」
[メイン] : ニル : 「えぇ、そうよ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ木羽零士の目的はどうなった? もうどうでもいいっていうのか?」
[メイン] : ニル : 「どうでもいいわね。だってわたし、今は明日羽だもの。木羽零士じゃないんだからもう関係無いわ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 自意識があるようでない!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……何度も繰り返した質問かもしれないが……結局UGNを滅ぼすのは、東雲明日羽の目的で、それ以外はないってことか」
[メイン] : ニル : 「だからそう言ってるじゃない。わたしの目的だって」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ニル、もしかしたらあんたの考えてること、欠片でも理解してやれるんじゃないかと思ったけど、それは思い上がりだったみたいだぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「やっぱあんたのことはわかんねえな。……でも、ひとつだけわかったことがある」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かにあんたは明日羽の記憶を全部持ってるかもしれない……それでも、俺のほうが明日羽のことをよく知ってるってことだ」
[メイン] : ニル : 「……ふ、ふふっ、あはははは!何言ってるの?そんなわけないじゃない!」
[メイン] : ニル : 「それこそ思い上がりよ!あなたが知っている東雲明日羽のことは、わたしは全部知ってる」
[メイン] : ニル : 「だけど、わたしが知っているわたしのことは、あなたは知らない!」
[メイン] : ニル : 「ねえ圭吾くん、わたしがどうしてこんな服を着ているか知ってる?」 自分の着ている黒いゴスロリ服の裾を指でつまんで
[メイン] : ニル : 「わたしはね、こういうかわいい服が本当は好きなの。でも、評議員の仕事が忙しくて、そんなの着てる暇なんてなかった」
[メイン] : ニル : 「圭吾くんは知らないわよね?一度も着たことはなかったし、話したこともなかったもの!」
[雑談] : プロメテウス博士 : 闇のGMがみえ……みえ……
[メイン] : ニル : 「ほら……どう?わたしの方がよっぽどわたしのことを知ってる!分かるかしら?」 笑顔を向けて
[雑談] : GM : 見え…とらんちぇ!🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」返す言葉を失ってしまう
[雑談] : プロメテウス博士 : そうかな…そうかも…(生前は知らなかった悩みを、死後にどうしようもなくなってから打ち明けられてるところを見ながら)
[報告相談] : GM : 返すの難しちぇっちぇなら明日羽からちょっとあるけど大丈夫かしら?
[雑談] : 暗夜ソウジ : ここまでの闇が深すぎて、浅瀬じゃ闇として認識できなくなってきてる
[報告相談] : 武田 圭吾 : お願いしようかしら!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 言いたいことはいろいろある気がするんだけどちょっと言葉が出てこない
[報告相談] : GM : あるある
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……。ニルはああ言ってるけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは、圭吾くんの方がオリジナルのわたしのことをよく知っていると、言い切れるわ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そういうとこだよ」聞こえないくらい小さな声で
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(…ニルよりもずっと君のほうが明日羽らしいと思わされるのは)」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え?ええと……」 よく分かってないけど圭吾くん見つめて笑ってる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ただの独り言さ。ありがとうな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ううん、どういたしまして……!」
[メイン] : ニル : 「……偽物風情が何を言ってるのかしら。わたしの方が、わたしのことをよく知っているのに」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「残念だが、偽物のほうがあんたよりよっぽど明日羽のことをよく理解してるみたいだぜ」
[メイン] : ニル : 「そんなわけ……!あなたには記憶もない、あったとしても全部じゃないはずなのに!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……あなたは、記憶さえ全部持っていれば、その人の事を全部知っていると思ってるのよね」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、それは違うわ。あなたは結局、記憶をなぞっているだけなのよ。その記憶の中で何故そうしたのか、誰のことをどう考えて、どう思って動いたのか、とか……そういうことは全く見ていない」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「想いを理解しようとしていない、上っ面だけなのよ。そんなあなたよりも、オリジナルのわたしのことを深く想ってくれていた圭吾くんの方が……」
[雑談] : プロメテウス博士 : そういうとこを見てないから、何度も人間の覚悟に負けてるんだよねニルくん……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……わたしは、わたしのことを……オリジナルの明日羽のことをよく理解してくれていると思う……」
[メイン] : ニル : 「…………」 圭吾と明日羽を睨みつけている
[雑談] : 暗夜ソウジ : 勝ててるもんとか言いそう
[雑談] : プロメテウス博士 : 言いそう言いそう……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ニル、やっぱりあんたは明日羽じゃないよ。自分でも本当はわかってんだろ?」
[メイン] : ニル : 「……黙れ……!」
[雑談] : プロメテウス博士 : みんなから明日羽じゃない明日羽じゃない言われてかわいそ
[メイン] : ニル : 「黙れ、黙れ、黙れ……!わたしは明日羽!東雲明日羽なの!オリジナルの体も記憶も持っている、本物の明日羽なの!!」 怒りを露わにして
[メイン] : ニル : 「偽物の複製体が、ただ傍にいただけのエージェントが、わたしのことを分かった風に言うなぁ!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうまで言うなら、あんたにはちゃんと説明できるはずだぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうして自分が、ただ傍にいただけのエージェントとの約束を守るために死よりも耐え難い苦痛を耐え抜いたのか……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうして顔も知らない、本当に生きてるかもわからない仲間たちの未来を守るために命を絶ったのか……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「どうして今、東雲明日羽であるはずの自分が周りから東雲明日羽であることを否定され続けているのか……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……『東雲明日羽』なら、全部説明できるはずだぜ!!!」
[メイン] : ニル : 「黙れって……言ってるのよ……!そんなの、答える必要も無い……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 論破だー!
[メイン] : ニル : 「圭吾くん、あなたはここで、わたしに……もう殺されるんだから……!!」 殺意をむき出しにし、椅子から立ち上がる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「違うな」
[雑談] : プロメテウス博士 : きたー!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「東雲明日羽は約束を守る女だ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「必ずーー生きて俺にペンダントを返すぜ!」
[メイン] : ニル : 「…………っ!!」 もう何も返さず、怒りで拳を小さく震えさせている
[雑談] : 武田 圭吾 : だいぶ日本語になってないこと言った気がするけどここはもうこう言うしかないと思った!!
[報告相談] : GM : そろそろこんな感じで、戦闘の方に移っていっていいかしら!
[雑談] : プロメテウス博士 : とてもよかったよかった…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : ちょっと明日羽から台詞があるくらい
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!!こっちから言いたかったことは言った!
[報告相談] : GM : よかったーちぇ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、そうね」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「約束、守れなかったってあの時言ってたけど……それでも守ろうとするわ。たとえ死んでも、きっとあなたに会いに行く」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは、そういう女なのよ。絶対に」
[メイン] : GM : 明日羽は瞳を閉じて、圭吾にも自分自身にも、告げて。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……ニルを倒しましょう」 青い瞳で圭吾を見つめてそう言う
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……これ以上、明日羽の身体で好き勝手はさせねえ。こいつにはニルとして終わってもらわなきゃならないからな!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ!」 頷く
[報告相談] : GM : こんな感じで衝動の方の流れに入って行こうと思うんだけど大丈夫かな?
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!!
[報告相談] : GM : ちぇいちぇい!では
[メイン] : GM : ……ニルの隣に置かれたパソコンのモニターには、オーヴァードが複数体のメガゼリオンと戦闘している場面が映し出されていた。
[メイン] : GM : おそらく監視カメラの映像だろう。UGNのエージェントが必死に抵抗を続けている。
[メイン] : GM : だが、それもいつまで持つか分からない。
[メイン] : GM : しかし目の前にいるこの敵を倒せば、真理を賢者の石の支配から解放し、メガゼリオンも止めることが出来る。
[雑談] : プロメテウス博士 : UGNエージェント、撤退戦になれてるだけあって木羽より有能
[メイン] : GM : 絶対に負けられない戦い。覚悟を決めれば、圭吾の体内に宿るレネゲイドは最大限に活性化を始めるだろう。
[メイン] : GM : というわけで、衝動判定です。≪意志≫で判定で、目標値は9。
[メイン] : GM : 成否に関係なく2d10侵食率を上昇させてください。失敗したら暴走状態になります。
[メイン] : 武田 圭吾 : 5dx+5>=9 意思だけは自信がある!!(5DX10+5>=9) > 9[5,5,7,7,9]+5 > 14 > 成功
[雑談] : 暗夜ソウジ : 他のエンドライン卓の面々も戦ってるのかな〜とか思ったり
[メイン] : 武田 圭吾 : 105+2d10(105+2D10) > 105+10[3,7] > 115
[雑談] : 暗夜ソウジ : 流石の技能5だぜ!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 105 → 115
[雑談] : プロメテウス博士 : 意思の力がこんなところでもかかってきている(?)
[雑談] : GM : いちごーちぇ!
[メイン] :
クライマックス戦闘2 :
【イニシアチブ】
16 ニル
08 武田圭吾
【初期配置】
武田圭吾---(5m)---ニル
【勝利条件】
ニルにとどめを刺す。
[情報] :
クライマックス戦闘2 :
【イニシアチブ】
16 ニル
08 武田圭吾
【初期配置】
武田圭吾---(5m)---ニル
【勝利条件】
ニルにとどめを刺す。
[雑談] : プロメテウス博士 : めちゃめちゃ丁度いい侵蝕
[雑談] : 武田 圭吾 : 侵蝕率15!
[メイン] :
NPCスキル“東雲明日羽” :
NPC東雲明日羽は戦闘には直接参加しない。
しかしPLが宣言することで以下のスキルを使用することが出来る。
・アドヴァイス
命中判定を行う直前に使用する。
その判定のクリティカル値を-1。ダイスを+5個する。
1ラウンドに1回まで使用可能。
・奇跡の雫
戦闘不能になった時に使用する。
戦闘不能状態を回復し、HPを20まで回復する。
1シナリオに1回まで使用可能。
[情報] :
NPCスキル“東雲明日羽” :
NPC東雲明日羽は戦闘には直接参加しない。
しかしPLが宣言することで以下のスキルを使用することが出来る。
・アドヴァイス
命中判定を行う直前に使用する。
その判定のクリティカル値を-1。ダイスを+5個する。
1ラウンドに1回まで使用可能。
・奇跡の雫
戦闘不能になった時に使用する。
戦闘不能状態を回復し、HPを20まで回復する。
1シナリオに1回まで使用可能。
[雑談] : プロメテウス博士 : アドヴァイス、オリジナルも思い出してしんどいわね…
[雑談] : GM : ちゃんあすも前の木羽と同じようにこんな感じで戦うよ
[雑談] : 武田 圭吾 : 復活助かる!! アドヴァイス……
[雑談] : GM : PCの時使ってたやつな…
[雑談] : プロメテウス博士 : 使ってもらった記憶あるある…
[雑談] : GM : なつかしちぇっちぇ!
[雑談] : 武田 圭吾 : このPLいつも心が引き裂かれそうになってんな
[雑談] : GM : ズタボロぴっぴだ
[雑談] : プロメテウス博士 : やはりめい卓PC1は刺される運命
[雑談] : GM : アドヴァイスは一ラウンド一回使えるので、毎回忘れず使っていくとよい
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解了解! こういうの忘れっぽいから目立つとこにメモしとかないと…
[雑談] : プロメテウス博士 : しかし、データ的にもチーム命中難の救世主ですわね…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : 今日も一時くらいまでやるでいいかしら?それとも戦闘前で中断にする?
[報告相談] : プロメテウス博士 : わたくしはだいじょうぶですわよ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私も大丈夫〜
[報告相談] : 武田 圭吾 : やろうか!
[報告相談] : GM : じゃああとちょっとやるーちぇ!
[メイン] : GM : イニシアチブや明日羽の扱いなどはこんな感じで、戦闘開始!
[メイン] : GM : まずはセットアップから。エネミー側はありません。
[メイン] : 武田 圭吾 : 加速装置は…1R目はあんまり使っても意味ないかな! こっちもなしで
[メイン] : GM : なしちぇ!了解!
[メイン] : GM : ではニルの行動から。
[メイン] : GM : マイナーで液体の銃(影の武具:赫き猟銃+極光螺旋)を使用。
[メイン] : GM : 射撃武器を製作して装備、侵食率3点上昇してメインプロセスの攻撃力+12。
[メイン] : GM : メジャーでネクロブラッド(無形の影+オールレンジ+原初の赤:痛みの水+コンセントレイト)を使用。
[メイン] : GM : 赫き猟銃の使用でHPを4点失いつつ、圭吾くんを攻撃します。
[メイン] : 武田 圭吾 : 来い!!
[メイン] : GM : 20dx+7@7 命中(20DX7+7) > 10[2,2,2,3,3,4,4,4,4,4,5,6,6,7,8,8,10,10,10,10]+10[1,1,1,4,7,9,10]+10[7,8,10]+10[1,4,10]+1[1]+7 > 48
[雑談] : プロメテウス博士 : データ的にもオリジナル要素ないじゃないですかニルくん!!
[メイン] : GM : リアクションどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : うおー強い! 例によってガード値とかないのでドッジしましょう
[メイン] : 武田 圭吾 : 7dx>=48(7DX10>=48) > 8[1,2,3,3,4,5,8] > 8 > 失敗
[雑談] : GM : 明日羽の中にいるニルだからね!オリジナルのノイマンとかは全部真理ちゃんやメガゼリオン動かすのに使ってる
[メイン] : GM : 5d10+26 装甲有効ダメージ(5D10+26) > 25[7,4,2,4,8]+26 > 51
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃるにゃるほどね! そっちに割いてるから、こっちは正真正銘のニル自身との戦闘な訳!!
[メイン] : GM : 51点です!タイタス復活もしくは奇跡の雫があれば宣言どうぞ
[メイン] : 武田 圭吾 : 出し惜しみしても意味がないので早速ちゃんあすの力借りましょう!
[雑談] : 暗夜ソウジ : アーマーあってもダメだったかあ
[メイン] : 武田 圭吾 : 奇跡の雫で!
[メイン] : GM : 了解!
[雑談] : プロメテウス博士 : 8点だとさすがににゃ~
[雑談] : 武田 圭吾 : 命中の出目次第ではいけたかもね!
[雑談] : GM : 出目があまりにもくそざこぱんちすぎたらワンチャンあったくらい
[メイン] : GM : ニルの右手の指先から黒い液体が滴り落ちる。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあすの力、お借りします!
[メイン] : GM : その液体はニル本体の黒い水と、明日羽の血液を混じり合わせたものだ。
[メイン] : GM : ニルは指で銃の構えを取って、圭吾へと向ける。
[メイン] : ニル : 「じゃあ……死んでね、圭吾くん……ッ!!」
[メイン] : GM : 指先から黒い液体が水鉄砲のように放たれる。
[メイン] : GM : レネゲイドが融合して破壊エネルギーを得た血液が、圭吾へと一直線に迫り、その体を撃ち貫く!
[雑談] : みやび : ご唱和ください!
[雑談] : GM : もちょっとおかりするぜー!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ッ!!」 回避動作は取っているものの、オーヴァードの射撃能力には敵わず撃ち抜かれる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 身体の貫通した部分から血が噴き出し、ぐらつくが……
[報告相談] : 武田 圭吾 : 反応はこんなところで!
[報告相談] : GM : おkちぇ!奇跡の雫の描写いきます
[報告相談] : 武田 圭吾 : おねがいしま!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……!」
[メイン] : GM : その瞬間、圭吾の周囲に綺麗な光が降り注ぐ。
[メイン] : GM : その光は白い羽の形をしていた。まるで天使の翼から零れ落ちているかのようだ。
[メイン] : GM : これは、レネゲイドを濃縮したソラリスの化学物質だ。
[メイン] : GM : 羽が圭吾に落ち、その体に溶けて消えていくごとに、圭吾の生命力は活性化していく。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 天使の欠片……
[雑談] : プロメテウス博士 : タイトル回収!!
[メイン] : GM : 明日羽に優しく抱擁され、癒されているような感覚を覚えながら、圭吾の傷口は治っていく。
[メイン] : GM : ぐらついた足は止まり、踏みとどまることが出来るだろう。
[報告相談] : GM : これで!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ありあり!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(……ああ……この感覚……)」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……駆け出しの頃を思い出すな……!」 何事もなかったかのように体勢を立て直して、流れるように射撃姿勢に入る。
[雑談] : プロメテウス博士 : 開始前には、わんちゃん明日羽ちゃんの人体パーツを集めて人造明日羽ちゃんを造るストーリーかもしれないと思っていたタイトルさん!!
[雑談] : みやび : ああ~~~……!いい………
[雑談] : プロメテウス博士 : よきな…( ˘ω˘ )
[メイン] : ニル : 「なっ……!」 その光景に驚き、一瞬の隙が生まれる
[雑談] : GM : やったわね…ってなんか凄い予想されてる!
[雑談] : 武田 圭吾 : めっちゃいいよね……天使の羽……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「この展開なら、夢の中で100回はやったぜ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : ……圭吾には、ソウジやプロメテウス博士のように派手な質量をぶつける威力のある攻撃はない。父が残した機械義肢を使用した射撃攻撃があるのみである。
[メイン] : 武田 圭吾 : それでもこれまで滅多に任務を失敗することなくやってきたのは、己を知り、敵を知り、明日羽をはじめとした周囲のサポートを知り……そういったシンプルなことを徹底的にやってきた成果に他ならない。
[メイン] : 武田 圭吾 : そして、そんな鍛錬の中でも圭吾が最も苦心してきたのが、ほかならぬ自分が守るべき相手……明日羽を敵にした時の対策である。
[メイン] : 武田 圭吾 : 『自分が守るべき相手に万一のことがあれば、その時は自分がとどめを刺す』
[メイン] : 武田 圭吾 : 先ほどから何度も、自分に言い聞かせるように発言している通り……それが、アクシズの守護者であり監視者となるものの役目だ。
[メイン] : 武田 圭吾 : エージェントになって日の浅いうちは、『その時』を想像して眠れない夜もあった。
[雑談] : GM : 敵に回されとった!
[メイン] : 武田 圭吾 : しかし……圭吾はこうして受け入れた。それは、相手が他ならない、自分が絶対の信頼を置く東雲明日羽であったから。
[メイン] : 武田 圭吾 : 何百もの夜を重ね……その光景は今現実として、圭吾の前に立ちはだかっている。
[雑談] : 暗夜ソウジ : これもまた忠義よ……
[雑談] : プロメテウス博士 : オーヴァードはジャーム化のリスクがつねにあるから仕方ないね……
[報告相談] : 武田 圭吾 : 長くなったけど反応こんな感じで!
[報告相談] : GM : 了解了解!
[報告相談] : GM : じゃあもう一時だし、圭吾くんの手番前で中断にしましょうか。1ラウンド目最後までやると結構過ぎそうな気がする
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうね! 描写も今から描くと結構かかっちゃうので!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でしたわよ!!
[報告相談] : GM : よねよね、じゃあ次回なんだけど
[報告相談] : GM : りすぴっぴが…予定入力しとらんちぇー!!!火曜日で大丈夫??
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私はそれでオッケー!
[報告相談] : 武田 圭吾 : あー!!ごめん! 火曜いける!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 募集用のちょっとさかのぼったところにあるわよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 今入れた! すまない!
[報告相談] : GM : ありがと!じゃあ次回は火曜日で行きます、ずんずんもいける?
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるいける!
[報告相談] : GM : わーい、じゃあそれで!お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[報告相談] : GM : りすぴっぴは連行ちぇ!!!!🚓🚓
[雑談] : みやび : おつおつさまでした!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : これはFH地下牢行き
[報告相談] : GM : 一年拷問は刑が重すぎて草
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした!! も、申し訳ないちぇ…🚓🍓💦
[報告相談] : 暗夜ソウジ : し、死ぬちぇー!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : んちぇちぇ…。許したちぇ…(ガバガバFH)
[報告相談] : GM : ええんちぇちぇよ、ではまた次回…!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もお疲れ様よ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ……!( ˘ω˘ )
[雑談] : 暗夜ソウジ : ( ˘ω˘ )三三
[雑談] : GM : ココフォリアさん復旧のおかげで…卓が出来るちぇ!
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ )復活!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 心配だったけど杞憂だった!
[雑談] : プロメテウス博士 : ココフォリアに奇跡の雫ーちぇ…👼
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすもようココフォリアを助けとる…🐓(?)
[雑談] : GM : ソラリスのオーヴァードがいた…?(????)
[雑談] : GM : じゃあ再開していきましょ!クライマックス戦闘その2の途中からです
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおねおね!!
[雑談] : 武田 圭吾 : よろしくおねがいします!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくおねがいします!
[メイン] : GM : では圭吾くんの手番です、行動どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : やりますよ!
[メイン] : 武田 圭吾 : マイナーで《ポルターガイスト》、メジャーで《コンセントレイト》《アームズリンク》《ライトニングリンク》いきます!
[メイン] : 武田 圭吾 : コンボ名は▼六連銭!
[メイン] : GM : 了解了解、一応確認だけどポルターガイストで破壊するのはインプラントミサイル?
[雑談] : 暗夜ソウジ : 三途の川の運賃だっけ
[メイン] : 武田 圭吾 : そうね!インプラントミサイルです!
[メイン] : GM : 了解なの、アドヴァイスは使うかしら
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃるにゃるほどね!
[メイン] : 武田 圭吾 : 使わない理由は特にない……ので使います!
[メイン] : GM : 了解ですの、クリ値-1とダイス+5して命中どうぞ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今調べたら運賃は六文銭で、六連銭はその図柄っぽいかも
[雑談] : プロメテウス博士 : 真田氏のアレかしら
[メイン] : 武田 圭吾 : 17dx6+2 これであってるはず!(17DX6+2) > 10[1,1,1,1,2,2,3,4,5,6,6,7,7,9,10,10,10]+10[2,3,3,3,4,5,5,10]+10[9]+10[9]+1[1]+2 > 43
[雑談] : 暗夜ソウジ : そうそう!
[メイン] : GM : ニルのリアクションはドッジで!
[メイン] : GM : 8dx+5(8DX10+5) > 9[2,3,4,5,7,8,8,9]+5 > 14
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ
[メイン] : 武田 圭吾 : 5d10+33+12 いっけえい!!(5D10+33+12) > 29[9,1,3,7,9]+33+12 > 74
[雑談] : GM : はぇー
[雑談] : 暗夜ソウジ : なかなかのダメージ!
[メイン] : GM : 結構いってる!ですが当然まだ戦闘不能にはなりません
[雑談] : 武田 圭吾 : 決死の覚悟の現れらしいよ!(風林火山で見た)
[報告相談] : GM : 攻撃描写なんだけど
[報告相談] : GM : ちょっと先に明日羽のアドヴァイスで描写あります!のでRPとか返してくれれば!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!じゃあその後に行くぜ!
[報告相談] : GM : ありがた!
[雑談] : プロメテウス博士 : ググってみたら、(たんたんが言ってた通りに三途の川の運賃として)死後の安寧を祈るみたいな意味もあるから、オリジナル明日羽ちゃんの死体を使っているニルに対してはクリティカルなコンボ名感がある
[メイン] : 東雲明日羽 : 『──圭吾くん』
[メイン] : GM : 突然、圭吾の脳内に明日羽の声が響く。
[メイン] : GM : それは明日羽のソラリスのイージーエフェクト≪声無き声≫によるものだ。
[メイン] : GM : 明日羽は幻覚伝達物質を媒介に、自分の思念を圭吾に直接伝えている。
[メイン] : GM : 圭吾が拒否しないなら、圭吾も明日羽に向けて思念だけで会話することが可能だろう。
[雑談] : GM : はぇぇ
[メイン] : 武田 圭吾 : 『……! ああ、聞こえてるぜ』
[雑談] : 暗夜ソウジ : 六文銭と混同してたので、そっちの意味かと思ってたぜ
[メイン] : 東雲明日羽 : 『良かった。……ここまでニルを観察していて、あいつの隙や癖、弱いところが見えて来たわ』
[メイン] : 東雲明日羽 : 『今のわたしと圭吾くんなら、ニルの弱点が突ける。だから圭吾くん、この戦闘ではわたしの指示に従って攻撃してほしいの』
[メイン] : 東雲明日羽 : 『それでも良い……かしら?』
[メイン] : 武田 圭吾 : 『……自信はあるんだな?』
[報告相談] : GM : ちなみにこう言ってはいるけど実際の攻撃描写についてはりすぴっぴに全部委ねるから自由にやってくれて大丈夫な感じです、思念で指示は飛ばしてるよってだけで
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっと今まで見せてない切り札的な演出もあるからちゃんあすは知らないだろうけどそこはそれとして演出する!
[メイン] : 武田 圭吾 : 『それなら文句はないぜ!』
[報告相談] : GM : それでも大丈夫大丈夫!そこはそれとして好きにやってやって
[メイン] : 東雲明日羽 : 『もちろんよ。……じゃあ、行きましょ!』
[メイン] : GM : 明日羽は圭吾に更に思念を飛ばし、自分が見つけたニルの弱点部分についての指示を行う。
[メイン] : GM : その的確な助言は、圭吾の攻撃をより正確かつ強力なものに変えるだろう。
[メイン] : 武田 圭吾 : 『助かるよ……ここで、失敗はできないからな……!』
[報告相談] : GM : こんな感じで!そのまま攻撃描写移ってくれて大丈夫です。あと次回からはアドヴァイス使ってもこういう描写は特にないですの
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解なのだ! じゃあ描写しましょ!
[報告相談] : GM : どぞちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「今度はこっちから行くぜ……これが俺の切り札だ!!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : そう叫ぶと、圭吾の腕から先が激しい熱を持ち、光り輝く。
[メイン] :
武田 圭吾 :
それは、今この世界に生きている誰も――
むろん、かつての相棒である東雲明日羽も、その記憶を持つニルも知るはずのない、初めての光景である。
[雑談] : プロメテウス博士 : 特異点が切り札かと思ってたら、別の切り札があった!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 初めてのポルターガイスト
[メイン] : 武田 圭吾 : ……ノイマンとオルクスの能力を持ち空間把握能力に長け、自分のことをよく知る明日羽と普通に銃撃戦をしたのでは、当然勝機は薄い。
[雑談] : プロメテウス博士 : ポルターガイストはいいぞ
[雑談] : GM : よく破壊してるずん
[メイン] : 武田 圭吾 : 戦闘研究の中でも、その結論は早々に出ていた。脳の機械化した部分でシミュレートした勝率は高々数パーセント。
[メイン] : 武田 圭吾 : それを、必ず勝てると宣言できるレベルまで引き上げたブレイクスルー……それは、自らを世界の裏の真実へと導いた父親が残した『最終兵器』。
[雑談] : プロメテウス博士 : シーン継続だからとても使いやすい…(武器調達に目を瞑りながら)
[メイン] : 武田 圭吾 : 体中の機械化したパーツというパーツ……駆動系から制御系まで……全てを安全限界を超えた出力で動作させる、いわばスーパーモードである。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そらよッ!!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 白い光を纏った銃弾の接近とともに、ニルの想定をはるかに超えた威力の電撃がその全身を貫く!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 描写はここまでで!あとでちょっと補足的なものがあるけど
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ! 戦闘終了後にはオーバーヒート状態になってるから、排熱してばしゅーってなる奴!!(?)
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 115 → 125
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] HP : 30 → 25
[メイン] : ニル : 「……!?これは……っ」 記憶にない攻撃に対処できず、一直線に放たれた雷撃に撃ち貫かれる
[雑談] : 武田 圭吾 : あるある……ちゃんと修理してもらわなきゃ(?)
[雑談] : プロメテウス博士 : きっちり修理してあげるよお…(さらっと盗聴器取り付けたりしそうな博士)
[メイン] : ニル : 「なによ、それ……。そんなの、わたしは知らない……」 苦痛に耐えながらも、まだ倒れずその場に踏みとどまって圭吾を睨みつける
[雑談] : GM : いらんもんつけんといてくれちぇ!
[雑談] : みやび : 圭明日の日常を盗み聞き博士…!?
[雑談] : プロメテウス博士 : だって直接出向くより、盗聴器付けた方がデータ収集しやすいし。。。
[雑談] : GM : プライバシー無視すぎる…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そりゃ言ってなかったもんな……大変だったぜ、これを今まで使わずに来るのは……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「しかし……はーっ……本当に使うのは初めてだが、こいつはヘヴィだな!」
[雑談] : プロメテウス博士 : プライバシー無視レベルがBLEACHの涅マユリ
[雑談] : 暗夜ソウジ : やっぱりロクでもないよこの博士!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 身体の節々から煙が出ている。『最終兵器』という肩書の通り、これはすべてを引き換えとしてでも、あらゆる困難を乗り越え生き残ることを目的とした機能である。
[メイン] : 武田 圭吾 : これを使えば、父の唯一の形見とも言える機械義肢も無事では済まないだろう――だが、すべてはこの時のためにあったのだ。
[雑談] :
プロメテウス博士 :
どうして。。。みんなのために働いてるのに。。。;;
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(しかし一撃じゃ仕留められないか……! あとは運否天賦だ、持ってくれよ、俺の身体……!)」
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんなところかな!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「凄いけど……圭吾くん、だ、大丈夫なの!?それ……!!」 心配そうに
[メイン] : 武田 圭吾 : 「この身体とは長い付き合いだけど、これでお別れかもな……だが、死にはしないぜ! これはそういう武器だ!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 心配など微塵にもないような平然とした顔で答える。
[雑談] : 武田 圭吾 : なんかやばい改造取りつけられてる!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そう……じゃあ、分かった!」 その表情を見て不安を振り払い、敵の観察を続ける
[雑談] : 暗夜ソウジ : 身体壊れたらもっと改造してもらえるね……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おう、切り札切ったんだ。120パーセント生かしてくれよ!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんも四肢が弾けとんだら圭吾くんとオソロにしよっ!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、もちろん……任せて!」
[メイン] : GM : では次はクリンナップ!だけど無いかな?
[雑談] : 暗夜ソウジ : ソウジは四肢が弾け飛んだらクルマになりそう
[メイン] : 武田 圭吾 : 使えるエフェクトとかない!ので大丈夫!
[雑談] : 武田 圭吾 : モルカーじゃん(??
[雑談] : プロメテウス博士 : R-Typeかな?
[メイン] : GM : よねよね、じゃあ2R目!セットアップから!今回はどうするかな
[メイン] : GM : エネミー側はないです!
[メイン] : 武田 圭吾 : 加速装置使うよ!スーパーモード入ったから!(そんな理由で
[雑談] : GM : ブラックドッグじゃないのに無茶いうな!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 125 → 127
[メイン] : GM : スーパーモードなら仕方ない(?) 行動値何になるか教えて!
[メイン] : 武田 圭吾 : 24なのだ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ほら、ウロボロスだしなんとか……(ジャーム化まっしぐら)
[メイン] : GM : 速いのだ!了解了解
[報告相談] : 武田 圭吾 : ここからは描写アドリブだからちょっと遅くなるかも!
[雑談] : プロメテウス博士 : 常時エフェクトはコピーできない運命にあるウロボロスさん!!
[報告相談] : GM : 了解なのなの、加速装置の描写はする?しないで合ってるかな
[報告相談] : 武田 圭吾 : しない!さっきのスーパーモードに合わせた感じで
[報告相談] : GM : 了解ちぇ!
[メイン] : GM : ではニルより早くなるので圭吾くんの手番です、行動どうぞ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そうだった!(バックスタブ取る為にクロスにしたのに忘れてた)
[メイン] : 武田 圭吾 : いきます!マイナーは特になし、メジャーは再び《コンセントレイト》《アームズリンク》《ライトニングリンク》!
[メイン] : GM : 了解!
[メイン] : 武田 圭吾 : アドヴァイスも貰いましょう!
[メイン] : GM : あげるーちぇ!では前と同じバフで命中どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 17dx6+2 回れ回れー!!!(17DX6+2) > 10[1,1,2,3,4,4,4,5,6,6,6,7,7,7,7,7,10]+10[1,2,2,3,6,7,8,8,10]+10[7,7,7,8,8]+10[3,6,7,7,10]+4[1,2,3,4]+2 > 46
[メイン] : GM : ドッジします!
[メイン] : GM : 8dx+5(8DX10+5) > 10[1,5,6,8,8,8,9,10]+10[10]+9[9]+5 > 34
[雑談] : 武田 圭吾 : C値6で振りまくるの楽しいね(それはそうとしてもうひと伸びほしい
[メイン] : GM : ひぇ~
[メイン] : 武田 圭吾 : つよ!!支援が無ければ当たってた!
[雑談] : プロメテウス博士 : 安定感はあるけど、もっと伸びてほしいわね!
[メイン] : GM : あと1足りてたら危なかったやつ、でも当たる!ダメージどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 5d10+33+12(5D10+33+12) > 24[5,3,5,6,5]+33+12 > 69
[報告相談] : GM : ちょっとまってね
[報告相談] : 武田 圭吾 : 待つ待つ
[メイン] : GM : ダメージは…足りてる!ニルは戦闘不能になります
[メイン] : GM : ですがオートで原初の虚:魔獣の証を使用。
[メイン] : GM : 戦闘不能状態を回復し、HPを50まで回復します。
[メイン] : 武田 圭吾 : やっぱり持ってるよね! 上等だ……!
[雑談] : プロメテウス博士 : 復活エフェクトあった! そうよね~、トドメを刺さなきゃだもんね~
[メイン] : GM : 持ってます!まだ戦闘は続くよ、攻撃描写どうぞ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ッ!」 入念なシミュレートを重ねてきたとはいえ、このモードを実戦投入するのは初めてである。その負荷は予想を上回るものだった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 銃身が揺れる。電撃を収束させる関係上、少しでも角度を間違えば威力は大きく減衰し今後の戦闘プランは瓦解してしまう。
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっとだけちゃんあすに励ましの声かけてほしいかも…!
[報告相談] : GM : おkおk!(ふれふれちゃんあす)
[報告相談] : 武田 圭吾 : ありがたい!とても助かる……!
[雑談] : 暗夜ソウジ : がんばれ♡がんばれ♡
[雑談] : GM : えっちなことになっちゃった(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(しかも想像以上にニルの立て直しが早い……やれるか……!?)」焦りが生まれそうになった、その時。
[報告相談] : 武田 圭吾 : このへんでお願いしますの!
[雑談] : 武田 圭吾 : 伊藤ライフさん!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……!圭吾くん!!」 銃身が不安定になったことに気付き、名前を呼ぶ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」とっさに声を掛けられ――不思議と、銃身が安定する。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「今よ、撃って!あなたなら当てれる!!」 疑いを感じさせない声で力強く叫ぶ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ!」二つ返事で、二度目の弾丸を放つ! 軌道は正確にニルの身体を捉える!
[メイン] : ニル : 「う……あ、あぁ……!!」
[メイン] : GM : 弾丸が炸裂し、悲鳴を上げながらニルの体が吹っ飛ぶ。
[メイン] : GM : 床を転がり、近くのテーブルにぶつかって止まる。横たわった体に見える銃創は、もう致命傷だと分かるだろう。
[メイン] : ニル : 「……っ、ふ、ふふっ。い、痛い……痛いわ、圭吾くん……」 だが、それでも何故かニルは不気味に笑っていた
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何が可笑しい……!?」
[メイン] : ニル : 「だって、こんな程度じゃ……。わたしは死なない、もの……。今のわたしは、何人もの命が積み重なって出来てるんだから……」
[メイン] : GM : ニルは歪な笑みを浮かべながら、ゆっくりと立ち上がった。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 正義サイドみたいなこと言いおってからに
[メイン] : GM : 今までに吸収した五十体の複製体。その命はオリジナルの明日羽の体を修復するだけでなく、ニルに莫大な生命力を与えているようだった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」構えは崩さないが、オリジナルの明日羽にはないその不気味な余裕に気圧される。
[雑談] : プロメテウス博士 : 命のバトン()
[メイン] : 東雲明日羽 : 「大丈夫、怯んじゃ駄目よ。あいつは、無敵でも不死身でもない」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたし達なら勝てる……きっと、あともう一歩で……!」 圭吾の目を見つめて
[雑談] : GM : いやな命のバトンだ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……その言葉、信じたぜ!」圭吾の顔から動揺が消える。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺としたことが弱気になっちまったぜ。そうだな、ニルがどんな奥の手を使ってこようと、勝つのは俺たちだ!!」
[雑談] : みやび : ジャンプ的な熱さを感じるぜ…!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ちょっといろいろ言いかけたけど攻撃を受けてからにします!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうよ。絶対に、ね……!」
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : そういえば侵食上げてる?かしら?
[メイン] : 武田 圭吾 : 頷いて、反撃に備える。
[報告相談] : 武田 圭吾 : さっきの攻撃のぶんは上げたはず!
[報告相談] : 武田 圭吾 : あ!ごめんそれ前のターンだった!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 127 → 135
[報告相談] : GM : そうよね!加速装置のとこで止まってるって今確認してた!
[メイン] : GM : では次!ニルの行動。
[メイン] : GM : マイナーで液体の剣(無形の爪牙+抉り穿つもの+原初の青:ハンティングスタイル)を使用。
[メイン] : GM : 白兵武器を作製し、戦闘移動して圭吾くんにエンゲージします。
[報告相談] : 武田 圭吾 : すまんちぇな…! 二回連続行動だといろいろ抜けがちじゃ
[雑談] :
武田 圭吾 :
うわー寄ってきた!!
[メイン] : GM : メジャーでネガティブネイル(無形の影+爪剣+命の剣+オールレンジ+貫きの腕+コンセントレイト)を使用。
[報告相談] : GM : ええんちぇっちぇよ
[メイン] : GM : 圭吾くんを攻撃。命中判定の直前に≪原初の黒:リミットリリース≫を使用し、C値を-1します。
[メイン] : GM : 17dx+9@6 命中(17DX6+9) > 10[1,1,1,1,1,2,2,6,6,6,6,7,8,9,10,10,10]+10[1,2,3,3,4,5,5,6,10,10]+10[5,9,9]+5[2,5]+9 > 44
[メイン] : GM : 貫きの腕の効果でガード不可、爪剣の効果でドッジのダイス-1個になります。リアクションどうぞ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : こっちも出目が微妙に腐ってる
[メイン] : 武田 圭吾 : 特異点切っても厳しいね!普通にドッジします!
[雑談] : GM : 全部最初の真理ちゃんが吸って言った
[メイン] : GM : どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 7dx>=44(7DX10>=44) > 10[2,5,6,6,7,10,10]+8[4,8] > 18 > 失敗
[メイン] : 武田 圭吾 : 頑張ったけど残念!
[メイン] : GM : 結構行ってた、ではダメージ!
[メイン] : GM : 5d10+36 装甲有効ダメージ(5D10+36) > 33[6,10,2,9,6]+36 > 69
[メイン] : GM : タイタス復活あればどうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 父親のロイスをタイタスにして昇華しましょう!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] HP : 15 → 14
[メイン] : GM : 了解です!では攻撃描写
[メイン] : GM : ニルの左手から黒い液体が溢れ出す。
[メイン] : GM : 流動する液体はニルの手を覆い、獣のような鋭い爪の形となって凝固した。
[メイン] : ニル : 「……誰が、勝つのは俺たちだ、ですって?」 苛ついたように呟いて
[メイン] : GM : ニルが一瞬で圭吾に接近し、左手の爪を薙ぎ払う。
[メイン] : GM : その速度は先程の水鉄砲とは比べ物にならない。音速を超えているかのようだ。
[メイン] : GM : 黒い爪は圭吾の体を抉り貫き、そのまま切り裂いていく!
[報告相談] : GM : こんな感じで!反応どうぞ
[報告相談] : 武田 圭吾 : りょうかい!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「がぁッ……!!」 肉が抉れ、血が噴き出す。
[メイン] : 武田 圭吾 : このまま出血を放置すれば、ものの数秒で一気に致命傷じへと至る。そうなれば、いかにオーヴァードといえど戦闘の継続は難しい。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「は、ぐっ……」 だが……圭吾の表情に絶望はない!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「うらぁぁ……!!」 傷口から剝きだした加速装置の噴射機構が、出血を焼灼する!!
[メイン] : ニル : 「……!まだ、抗うの……!?」 熱を避けるように黒い爪で自分の顔を隠して
[メイン] : 武田 圭吾 : 「まだ抗うのか? ニル、お前は知ってるはずだ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「追い詰められた人間の、魂の輝きってやつを……その目ではっきりと見たはずだぜ!!!」
[メイン] : ニル : 「……っ!」 いつかの光景を思い出し、一歩後ずさりして怯む
[メイン] : ニル : 「そん、なの……どれだけ輝こうが……。そのまま追い詰められて終わるだけよ……っ!」 圭吾を睨みつけて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「違うな、お前は……!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ここでオリジナルを引き合いに出すの、天才だな〜……
[雑談] : プロメテウス博士 : よきよき…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あいつが俺たちに遺した命のバトン……他でもない『東雲明日羽』の遺志によって敗北するんだ!!!」
[雑談] : 武田 圭吾 : めめいのパスが完璧だった……!( ˘ω˘ )
[メイン] : ニル : 「………………」 左手に下げた黒い爪を小さく震わせるだけで、反論の言葉は出てこない
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽……! 一気に決めるぜ。支援を、頼む……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「うん……!任せて、圭吾くん」 小さく笑みを浮かべて頷く
[雑談] : GM : わぁいちぇ…!( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へへ……!」 激痛を堪えながら、笑顔で返す。文字通り命を燃やしているが、当然ここで終わるつもりはない。
[メイン] : 武田 圭吾 : この激戦も、これから圭吾が歩んでいく人生の1ページなのだから。
[報告相談] : GM : そうだよ(そうだよ) この辺で次いきましょうか!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おけおけ!
[メイン] : GM : ではクリンナップ…はないはずなので、3R目!
[メイン] : GM : セットアップから!エネミーは今回もないよ
[メイン] : 武田 圭吾 : 加速装置で一気に……決まるかわかんないけど行きましょう!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 135 → 137
[メイン] : GM : 了解了解!
[メイン] : GM : では行動値上がってるので圭吾くんの手番からです、行動どうぞ!
[メイン] : 武田 圭吾 : マイナーは特になし、メジャーはみたび《コンセントレイト》《アームズリンク》《ライトニングリンク》!
[メイン] : 武田 圭吾 : これが最後の一撃になる可能性もあるので《特異点》も切るよ!(あまり意味はないかもだけど)
[メイン] : GM : 命中達成値上がるし意味あるある!了解よ、アドヴァイスも乗せるかしら
[メイン] : 武田 圭吾 : 乗せます!全マシだ!
[メイン] : GM : マシマシちぇ!では特異点とアドヴァイス分入れた命中判定どうぞ!
[雑談] : みやび : 威力マシマシ絆カタメ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 18dx6+22 いっけー!!!(18DX6+22) > 10[1,2,2,4,6,6,7,7,7,8,8,8,9,9,10,10,10,10]+10[1,1,3,4,5,5,6,6,7,7,7,8,8,8]+10[1,1,4,4,5,6,8,10]+10[3,8,10]+10[7,8]+2[1,2]+22 > 74
[メイン] : GM : おぉー
[雑談] : プロメテウス博士 : いい達成値じゃ
[メイン] : 武田 圭吾 : ベストは尽くした!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 100はいけなかったけどなかなか!
[メイン] : GM : つくしたつくした、ニルのリアクションはドッジで!
[メイン] : GM : 8dx+5(8DX10+5) > 10[2,2,5,6,7,9,9,10]+5[5]+5 > 20
[メイン] : GM : 当たる!ダメージどうぞ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 100はC値5でもきついラインじゃからな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : 8d10+38+12(8D10+38+12) > 35[6,5,9,3,1,1,7,3]+38+12 > 85
[メイン] : GM : ちぇああ!!
[メイン] : GM : 計算するまでもないね、倒れます!復活エフェクトはもうないので戦闘不能になるよ
[雑談] : 暗夜ソウジ : やったー!
[メイン] : GM : 攻撃描写どうぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : うおおお!!!!!
[雑談] : みやび : つよつよじゃあー!
[雑談] : プロメテウス博士 : たおした…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : ニルの回避がつよつよで幻の4ラウンド目突入…なんてことはなかった
[メイン] : 武田 圭吾 : ――実際のところ、明日羽……というよりニルの力は圭吾の想定を大きく超えるものだった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんジャームになっちゃう…( ˘ω˘ )
[メイン] : 武田 圭吾 : この切り札も、2度の直撃を成功させた時点で当初の役割は果たしている。それ以上は駆動系がバラバラになって戦闘が継続できなくなると考えるのが妥当だった。
[メイン] : 武田 圭吾 : ……しかし、この戦闘にはもう一つ想定外の変数が存在した。
[報告相談] : 武田 圭吾 : ここでちゃんあすに最後の声掛けしてもらいたいけどお願いしていいかな!
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 武田 圭吾 : それは、本来ならこの戦闘には絶対にあり得ない……オリジナルの『東雲明日羽』に匹敵する支援能力を持った存在。
[報告相談] : 武田 圭吾 : ここでお願いします!
[報告相談] : GM : 何言おうかな…ってちょっと考えたんだけど、もう最後だし圭吾くんの腕支えたりするのってしても良いかしら?攻撃描写の内容的にまずそうなら大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいよ!問題ないぜ!!
[報告相談] : GM : わーい、じゃあそうする!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……!」
[メイン] : GM : すでに限界を迎えかけている圭吾の体を、明日羽は後ろから抱きしめる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」 すでにフィードバック系がダメになっておりまるで全身の感覚がない……が、天使の羽に包まれたようなその感触を、不思議と感じ取ることができる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「行きましょう。わたしが、ついているわ」 前を見据えながら、耳元で囁く
[メイン] : GM : そして手を回し、銃を構える圭吾の腕を支える。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……俺としたことが間抜けなもんだぜ。肝心なときに奇跡のひとつも起こせねえ、何が『幸運な男』だって思ってたけどよ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「何のことはねえ、とっくに奇跡は起きてたんじゃないか」
[雑談] : プロメテウス博士 : 「武田圭吾は(オリジナル)東雲明日羽の右腕」だったのが「(複製体)東雲明日羽は武田圭吾の右腕」になってるってワケ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……ふふっ。そうかもしれないわね」 小さく笑って
[雑談] : GM : エモを見出しずん!?(そこまで考えてなかった)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「これからも迷惑かけるけど……よろしく頼むぜ、相棒」
[雑談] : プロメテウス博士 : 想定外のところからもエモを見出す生態を持つヲタク
[メイン] : 武田 圭吾 : 「終わりだ、ニル!!」
[メイン] : ニル : 「終わらない……終わるわけ、ないでしょう!!」
[メイン] : GM : 背後で明日羽が頷いた瞬間、ニルは黒い爪を振り上げてその攻撃を阻止しようとする……!
[雑談] : GM : 想像力豊かな良いオタクちぇ!👈🍓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ちょっと思ってたより遅くなっちまったがな……これ以上の狼藉は天が許しても、この武田圭吾が許さない!!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 攻撃が直撃する瞬間、ゼロ距離になるところで、文字通りすべてを費やした一撃が……白い光が、ニルを包み込む!
[メイン] : ニル : 「……!!」
[メイン] : GM : 黒い爪は振り下ろされることなく、白い光に撃ち壊されていく。
[メイン] : GM : ニルが悲鳴を上げる。彼女の体は弾丸を受けて勢いよく吹き飛び──
[雑談] : プロメテウス博士 : ハガレンのマスタング大佐VSラスト戦みたいなムービーが脳内再生された⚡
[メイン] : ニル : 「……ガ、あ……!!……っ、こん、な……こと……」
[雑談] : 武田 圭吾 : やったわね……! 前半戦に負けない戦いができた気がする!
[雑談] : プロメテウス博士 : よきよき( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 部屋の奥の壁に叩きつけられ、寄りかかって呻く。
[報告相談] : 武田 圭吾 : めちゃくちゃいいところだけどちょっとお手洗いいってきます!!!すぐ戻る!
[メイン] : GM : 胸の中心を穿いた傷は深く、ニルはもう立ち上がることも、指一本さえ動かすことは出来なくなっていた。
[報告相談] : GM : 了解了解!
[報告相談] : GM : じゃあちぇちぇもいっちゃお🍓💨
[報告相談] : 武田 圭吾 : いってらいってら!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……はぁっ……!」それを見届けるように、高負荷に耐えかねた義肢はついに崩れ落ち、全身から力が抜ける。
[報告相談] : GM : 戻った!勝利条件はとどめを刺すことだけど、ここからはラウンド進行とか無しで行きます。RPしつつ宣言演出でとどめさしていいよ。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解了解…!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん……!大丈夫!?」 慌てて体を支える
[メイン] : 武田 圭吾 : 「すまないな……! まだ終わっちゃいないっていうのに情けねえぜ……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 支えられながら、一歩、また一歩とニルのほうへと歩き出す。
[報告相談] : GM : あ、あと多分メジャー分の侵食上げ忘れてる気がする!
[報告相談] : 武田 圭吾 : そうだった!!いま上げる!
[報告相談] : GM : おねがいちぇ!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 137 → 145
[報告相談] : 武田 圭吾 : RP熱中しすぎでついやらかしちゃう、すまんちぇな!
[メイン] : ニル : 「……ぐ、う……うぅ……」 全身を襲う苦痛に呻きながら、座り込んだまま圭吾を見上げる
[報告相談] : GM : ゆるすちぇ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ありがとちぇ…!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「痛いか……? あんたは記憶でしか知らなかったかもしれないが……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「その痛みが、人間として生きてるってことだぜ……」
[メイン] : ニル : 「……そう。そういう、こと、ね……よくわかったわ……」
[メイン] : ニル : 「……圭吾くん。わたしを殺すの……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 嫌な言葉かけよるなあ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「この世に死んでいい命なんかひとつもないさ」 それは、どこまでも生きることに執着した父の教え。圭吾がUGNとして戦う大きな軸。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……でも、俺じゃ君を救ってやれそうにない。ごめんな」 それでも……いや、だからこそ、時に自分の軸に背いて果たさねばならない使命がある。
[メイン] : ニル : 「…………」 顔を一度俯かせて
[メイン] : ニル : 「惜しくないの……?死んで良い命が無いって思うなら、嫌じゃないの……?」
[メイン] : ニル : 「この体は、オリジナルの東雲明日羽なのよ……?複製体のその子とは違う……」
[メイン] : ニル : 「あなたはこれから、その複製体を本物として扱うの……?その子はわたしの代わりになんてならない……。どこまで行っても結局は偽物だし、他人なのよ……」
[メイン] : ニル : 「わたしじゃなくて、その子のことなら救えるって思ってるなら……大間違いよ……。どうあがいても、あなたはオリジナルの影を追って……苦しみ続けることになる……」
[メイン] : ニル : 「圭吾くん、わたしを殺さないで……おねがい……っ」 顔を上げて、縋るように言う
[雑談] : プロメテウス博士 : GMの鬱ゲープレイ効果による罪悪感攻撃だ!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ニル……」
[雑談] : GM : エンドロールは良いぞ
[雑談] : プロメテウス博士 : エンドロール宣伝めいめい…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「できるなら、ちゃんと教えてやりたかったよ。お前が追い込んだオリジナルの『東雲明日羽』の信念を……お前が殺した五十人の『東雲明日羽』の重みを……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そして、いまここに生きている『東雲明日羽』の存在を……ちゃんと分からせてやりたかった」
[メイン] : 武田 圭吾 : 涙を流しながら、銃口を向ける。
[メイン] : 武田 圭吾 : その涙は、使命を達成した喜びか、ニルに罪の重さを理解させられなかった悔しさか、オリジナルの明日羽と決別する悲しみか……今となっては、もうわからない。
[メイン] : 武田 圭吾 : そのまま、銃口を引き――。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 最後の描写はぼかす感じで、ここまででもいいかな?
[報告相談] : GM : 大丈夫大丈夫!
[報告相談] : GM : とてもよきよき…
[報告相談] : 武田 圭吾 : わあいやったわ……!
[雑談] : 武田 圭吾 : PLの心はもうズタボロ
[メイン] : GM : ──乾いた銃声と共に、ニルの体が小さく揺れる。
[メイン] : GM : そのまま彼女の体は横たわった。その赤い瞳はもう何も映していない。
[メイン] : GM : ……オリジナルの東雲明日羽の体は、二度目の死を迎えた。
[メイン] : GM : そして彼女の体から、薄くなった黒い液体が床に染みていくように排出される。
[メイン] : GM : それはニルの本体だ。この体と同化していたニルもまた死亡し、零れ落ちた液体はもう動く気配を見せない……。
[雑談] : みやび : さらばニルくん…
[雑談] : GM : ちぇぁぁ…すまんちぇな…
[雑談] :
暗夜ソウジ :
しかし、まだ謎残ったままなんだけど、種明かしはどうされるんだろう
ニルくんお亡くなりになったけど
[雑談] : 武田 圭吾 : 複製体ちゃんあすが謎のままなんだよね…エンディングでわかるのかな
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くん」 死を見届けて、圭吾へと顔を向ける
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……怖いもの見せちまったな、ごめん」
[雑談] : GM : エンディングで色々ありーちぇ…!
[雑談] : プロメテウス博士 : エンディングまでナゾが残るタイプのめずらしいシナリオだ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 使命を果たしたというのに、その表情は晴れない。この傷が癒えるには、時間が必要だろう。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いいえ……」 首を横に振ってから
[メイン] : GM : 明日羽は静かに圭吾の体を抱きしめる。
[雑談] : プロメテウス博士 : ヒロインだわ~~~
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ごめんなさい……なんか、気の利いたこと言いたいんだけど、何も出てこなくて……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「でも、わたし……ちゃんと傍にいるから。ニルはオリジナルの代わりとか、色々言ってたけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなの関係無く、わたしの意志で圭吾くんと一緒にいるから……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「っ、ああ……偽物なんかじゃない、君は、君だ……!」涙を拭いながら
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ほかの誰でもない……君だけの人生を、俺が守ってやるぜ……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……うん。ありがとう、圭吾くん」 優しく抱きしめて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……こっちこそ、ありがとう……よろしくな」弱弱しく抱きしめ返す。
[雑談] : みやび : 良い……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……」
[報告相談] : GM : 他に何かRPすること大丈夫かな、無ければ締めの方向に向かって色々やります!
[報告相談] : 武田 圭吾 : これ以上絞っても何も出てきそうにないくらいやりきったよ! 大丈夫!
[報告相談] : GM : よかったよかった!
[メイン] : GM : そのまま少しの間、二人は抱きしめ合った後……。
[雑談] : 武田 圭吾 : クライマックスでハイになってたのが終わって涙がぶり返してきたぜ
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くん」 そっと離れて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「もう一度くらいなら、わたしは領域の力を使える。すぐにみんなのとこに戻りましょう」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くん達がいるのは街のど真ん中よ。FHがいつ来てもおかしくないわ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、すぐに戻ろう……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : いつまでも立ち止まってはいられない。自分たちにはまだまだ、やるべきことがあるのだから……。
[雑談] : GM : 泣いてたぴっぴだった…!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……!」 と、≪瞬間退場≫を使おうとして
[雑談] : 武田 圭吾 : ボロボロ泣いとるよ! エンディングどうなっちゃうんだ……!
[メイン] : GM : 明日羽は床に横たわる、オリジナルの東雲明日羽の体を一瞥する。
[報告相談] : GM : ここでですね
[報告相談] : 武田 圭吾 : なんかある!!!
[報告相談] : GM : オリジナルの方の死体はこの後どうするか聞きましょう、運んでいくかこのまま置いていくか。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 運んでいくよ! 仲間のところへ帰してあげなきゃ…!
[報告相談] : GM : りょかりょか!じゃあ圭吾くんの方から言ってくれれば!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……こんな緊急時に申し訳ねえけど、連れていけるか? もう一人……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 座り込んで、オリジナルの明日羽の身体に触れる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ、わたしは大丈夫。それより、圭吾くんは平気なの?そんな体で……」 抱えていけるかな、と心配そうに
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、時間が経って少し回復してきた……なんとかなるぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ごめんな、助けられなくて……やっと帰れるぜ、みんなのところに……」小さな声で、語り掛けるように。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」 オリジナルの体を見下ろして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「分かったわ。じゃあ、オリジナルのわたしは圭吾くんに任せるから……しっかりついてきて」 背を向けて、領域を展開する準備をする
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、頼む」身体を抱え、領域に入り込む準備をする。
[報告相談] : GM : こんな感じで締めになるよ!大丈夫かしら
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫よ!
[報告相談] : GM : おkおk!
[雑談] : 武田 圭吾 : 喪失感めちゃめちゃすごい……( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 明日羽は≪瞬間退場≫と≪瞬間退場Ⅱ≫を使用。自分と圭吾、そしてオリジナルの体をシーンから退場させる。
[メイン] : GM : 圭吾は明日羽と共に、展開された領域の通り道を駆け抜けて行った……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : ようがんばりちぇ…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : バックトラックします!みんなおるかな!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おるぜ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おるおる!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おるわ!
[報告相談] : GM : おるな!
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ではこれでクライマックスフェイズは全て終わったので、バックトラックに移ります!
[メイン] : GM : Eロイスは全部で六個あります。
[雑談] : 武田 圭吾 : わあい……GMがとてもすごいんじゃな……!
[メイン] : GM : 任意で6d10分減らしてから、残ってるロイスを通常か二倍か選択して振って侵食率を減らしてください。
[メイン] : 武田 圭吾 : Eロイス、ありがたく使わせてもらうぜ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 145-6d10(145-6D10) > 145-35[10,5,5,10,1,4] > 110
[雑談] : GM : やったわわ…!
[メイン] : 武田 圭吾 : これは……1倍で帰れるね!
[メイン] : プロメテウス博士 : Eロイス4つ使おう!
[メイン] : GM : ほんとちぇー!?どうぞどうぞ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 6d10 まずEロイス(6D10) > 40[10,3,7,2,9,9] > 40
[メイン] : プロメテウス博士 : 123-4d10(123-4D10) > 123-21[6,3,4,8] > 102
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 155 → 115
[メイン] : プロメテウス博士 : 1ゾロでも行けるわ、1倍で!
[メイン] : GM : 宣言した人は振ってけ振ってけ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 1倍で!
[メイン] : プロメテウス博士 : 102-3d10(102-3D10) > 102-23[9,8,6] > 79
[メイン] : 武田 圭吾 : 110-5d10 等倍で帰宅するの久々な気がする(110-5D10) > 110-40[10,6,9,9,6] > 70
[メイン] : 暗夜ソウジ : 5d10(5D10) > 33[8,9,6,2,8] > 33
[メイン] : system : [ 暗夜ソウジ ] 侵蝕率 : 115 → 82
[メイン] : 暗夜ソウジ : 帰還!
[メイン] : 武田 圭吾 : ちょっと戻りすぎたけどヨシ!
[メイン] : GM : 些細な問題ヨシ!
[メイン] : system : [ 武田 圭吾 ] 侵蝕率 : 145 → 70
[メイン] : system : [ プロメテウス博士 ] 侵蝕率 : 123 → 79
[メイン] : GM : じゃあ全員無事に帰れたね、エンディングフェイズいきます!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 経験点計算は後なのかな?
[メイン] : 武田 圭吾 : よろしくおねがいします!!
[報告相談] : GM : 経験点計算ってアフタープレイでやるもんだと思ってる…!
[メイン] : プロメテウス博士 : はいな!!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 確かにかに🦀
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ〜バックトラック終了後にすぐやる派もあるので確認しただけなの!
[メイン] : 暗夜ソウジ : お願いします!
[報告相談] : GM : あるある、わたしは最後です!ってわけでそのままエンディングいきます
[報告相談] : 武田 圭吾 : いくぜ~!!
[報告相談] : GM : 最初は共通エンディングで、走次くんと博士の場面からになるよ。
[報告相談] : 武田 圭吾 : さっきの場面の続きだ!
[報告相談] : GM : 少ししたらすぐ圭吾くんも出れます
[雑談] : プロメテウス博士 : ソウジくんとか心配だったけど、無事にみんな帰れてよかったわね…( ˘ω˘ )
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解!
[メイン] : GM : お願いしますん!ではでは
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン16 : 戦いの終わり
[雑談] : 暗夜ソウジ : Eロイスのダイス走ったのでかなり余裕の帰還だった
[メイン] : GM : 雑居ビルでニルとの決着がついたのと、ほぼ同時刻。
[雑談] : みやび : それな…無事でよか…
[メイン] : GM : 街の大通りにいる走次とプロメテウスは、真理に起こった異変に気付く。
[メイン] : GM : 今まで必死に賢者の石の支配に抗おうとしていた真理だったが……
[メイン] : 雫石真理 : 「……っ!?」
[メイン] : GM : 賢者の石が埋め込まれている胸の中心から、紫色の閃光が大きく弾けた直後。
[メイン] : GM : 真理は糸が切れたように気を失い、その場に倒れ込んでしまった。
[報告相談] : GM : こんな感じです、動いていいよ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………真理!」
駆け寄って抱き起こす
[メイン] : GM : 抱き起しても真理は目覚めない。しかし、その表情からもう彼女は苦しんでいないと分かる。
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃん助かった!これは光のGMちぇ!
[雑談] : GM : 光とやっと認められたちぇな!🍓✨
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………上手くいったらしいな」
真理が助かった喜びと、ニルが倒されたことが圭吾にとって何を意味するのかを考えた悲しみが合わさり、目を閉じる
[メイン] : 木羽零士 : 「そうみたいだなぁ。……はーっ、疲れた……」 緊張が解けて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、あちらの決着がついたところだ」二人に渡した通信機によって会話を聞いていたので、状況は把握している。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………そうか。………ここにも長く居られない、撤収するぜ。」
真理の比重の大きい身体を何とか引きずって、クルマへ運ぶ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうだねえ。 天の火を落としたことで、FHの目を集めたハズだ」と言いながら、ケーブルを使って、ソウジくんの車に天の火を括り付ける。
[報告相談] : GM : この辺で前のシーンの流れから圭吾くんが登場する感じにしようと思うんだけど大丈夫かしら?
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………その目立つ問題のブツを牽引して帰れってか?」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫よ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるぜ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もちろん。キミの能力なら不可能ではないだろう? 」笑って
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………当たり前だ。ナメんじゃねえ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけちぇ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私もこれでいいよ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「では、問題はないね……、と。 牽引ユニット設置完了」
[報告相談] : GM : 大丈夫…大丈夫そうね?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫大丈夫!!
[メイン] : 木羽零士 : 「大変だなぁ、お前も。……っておれもゆっくりしてる場合じゃねぇか」
[メイン] : GM : 木羽は一旦地べたに座り込んでいたが、よっこらせと腰を上げようとし──
[雑談] : プロメテウス博士 : 猫の邪魔が入ってタイピングが遅れるーちぇな…🐈
[メイン] : GM : ──その頭上から、圭吾と明日羽が現れる。領域の抜け道を通ってきた二人は木羽を踏んづける形でその場に出てくるだろう。
[雑談] : 武田 圭吾 : 🐈<構え
[メイン] : 木羽零士 : 「ぐああああああああ!!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 最後の最後まで踏んだり蹴ったり
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : みやび : 猫様よう妨害しとる…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ……」
[雑談] : みやび : 木羽ァァァァ!!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「戻ったぜ……! な、なんか踏んだか!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんはどんな目にあってもいいとされている
[雑談] : GM : にゃんこ了解ちぇ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………二人とも無事みてえだな。………お疲れさん」
木羽のことは気にせず、圭吾と明日羽に声をかける
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え!?え、え、えぇ、ただいま……?」 うつ伏せに倒れてる木羽の後頭部を椅子みたいにしながら
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽ずるくない
[雑談] : 暗夜ソウジ : ご褒美かな……ご褒美かも……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ギリギリだったけど、ちゃんとやり切ったぜ……! お、木羽ァ! 大丈夫か!?」
[雑談] : みやび : ご褒美か木羽ァ!
[メイン] : 木羽零士 : 「大丈夫じゃねぇよクソガキ共がぁ!!早くどきやがれぇ!!」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : やると思うけど、木羽にはちゃんと礼が言いたいわね!去り際とかに言おう
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わ、わ、ごめんごめん……!」 慌ててどく
[報告相談] : GM : 大丈夫大丈夫よ!特別これといったイベントはないので
[メイン] : 武田 圭吾 : 「悪かったって、三人……いや四人とも無事みたいで何よりだ!」
[報告相談] : GM : お礼とか別れの挨拶やらは自由にやってくれれば
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……ああ。そっちがニルを倒してくれたおかげだ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……そう、ね。走次くんも博士も、あと木羽くんも……真理ちゃんを止めてくれててありがとう……」 そう言いながら、圭吾が抱えているオリジナルの体に目を向けている
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………回収してきたんだな」
オリジナル明日羽の遺体を回収してきたことについて不安はあるが、圭吾の心情を考えると捨て置けとも言えない
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、みんなのところに帰してあげたくてな……自己満足かもしれないけどよ」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………車内はかなり狭くなるが、文句を言うなよ。」
それさえ我慢するなら否定はしない、ということらしい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 6人は流石に狭い!!
[雑談] : GM : しかも衛星兵器まで運べとかいわれている
[メイン] : 武田 圭吾 : 「構わないさ。明日羽は一年間ずっと我慢し続けたんだ……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ミドルくらいでの博士への好感度ならブチ切れてた
[雑談] : 武田 圭吾 : ちょっとは積載可能量考えて
[雑談] : プロメテウス博士 : がんばれ❤がんばれ❤
[メイン] : 東雲明日羽 : 「文句なんて言わないわ。ありがとう、走次くん……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺からも……ありがとう、よろしく頼むぜ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………礼はいい。お互い様だ………真理を救ってくれて、ありがとう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうか……そうだな……」持ちつ持たれつ、それもまた、人間の生き方である。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……さて……毎度のことだが、早く乗れ。 今からFHに囲まれるなんてマヌケなオチは勘弁だぜ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そ、そうね……!」
[メイン] : 木羽零士 : 「よし、乗るか……って違う違う、おれは乗る必要ねぇな」 立ち上がって白衣の裾をはたきながら
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……それに悪ぃが満員だ」
ふっ、と軽く笑う
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「思うところが無いワケじゃないが……今回はアンタに世話になったな。素直に礼を言うぜ。」
[メイン] : 木羽零士 : 「…………」 一瞬呆けた表情をして
[メイン] : 木羽零士 : 「クッ、クク……ククク……ハァーッハッハッハッハァ!!よく分かってるじゃねえか!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうだとも、もっとおれに感謝していけぇ!!ハッハッハッハッハァ!!!」 上機嫌に笑ってる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふむ。 では、私からも別れの言葉を送っておこうか。」
[メイン] : 木羽零士 : 「なんだぁ?聞いてやろう聞いてやろう」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 今さらだけどソウジは木羽に甘すぎるな?
[雑談] : GM : なんやかんやで盾的な意味でも助けられたから…(その前から結構甘かった気はする)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミはゴキブリのような生命力を持つが、その生命力を実力と勘違いしてか、格上の相手に挑んで死にかけることが多い」
[雑談] : 暗夜ソウジ : UGNの直接的な敵でもなければ真理ちゃん改造の犯人でもなかったからヘイト値が0になっちゃった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うっかり死なないように気を付けたまえ?」キミはまだUGNにとって利用価値があるようだからね、と言い添える。
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ!?てめえ、またゴキだとか……おれはその害虫がだいっきらいなんだよぉ!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「余計なお世話だプロメテウスゥ!!ってかなんだその別れの言葉はよぉ!?」 博士にキレた顔を近づける
[メイン] : プロメテウス博士 : 「仮にも心配して助言してあげているのだから、これ以上の別れの言葉はあるまい? ……というか、顔が近いんだが」ぐぐぐと遠ざける
[雑談] : GM : 厄介ごとの塊みたいな奴だけど敵では無かった判定だった
[メイン] : 木羽零士 : 「どこが心配だ、どこが……!!くそっ、こんな奴とこれ以上関わっていられるか!!」 博士の手を退けてから離れて
[メイン] : 木羽零士 : 「おれはこれからメガゼリオンを回収しに行く!てめえらもさっさと逃げやがれ!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : メガゼリオンのスペックとか製造目的はあまり気に食わないけど、木羽は完成できてないのと、他の問題がデカいんすよね
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 圭吾くんとか明日羽ちゃんからは何かあるかな
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……生きてたらどこかでまた会おうぜ!」
[報告相談] : GM : あるある!それ終わったらもう木羽とは別れて撤退って感じでみんな大丈夫なのかしら
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫よ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶ!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……次会えば敵かもしれねえがな。その時までは精々生き延びて、FHのトップとやらになっててくれ。………最後の仕事が楽で助かるからな。」
皮肉マシマシだが一応エールらしい
[雑談] : 武田 圭吾 : いいエールだなあ…
[メイン] : 木羽零士 : 「この野郎どもめ……今に見てろよぉ……!!」 ギギギと歯噛みして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あはは……。元気でね、木羽くん。……また会いましょう」 困った風に笑って
[メイン] : GM : その辺りで、遠くからパトカーのサイレンの音が聴こえてくる。
[メイン] : GM : この騒ぎの大きさならおそらく警察だけではなく、FHのエージェントや戦闘部隊も出動しているはずだ。
[メイン] : GM : まだここからは姿は確認できないが、もうあと数分もしない内に到着し、包囲しにくることだろう。
[報告相談] : GM : とりあえずこんな感じでで
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………無駄話をし過ぎた。………じゃあな、木羽。」
エンジンを始動し、人差し指と中指を立てて別れのサインを作る
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 脱出RPします!皆よければそのままやります
[雑談] : みやび : 木羽チュウにさよならバイバイ…
[報告相談] : 武田 圭吾 : いいとも!😎
[雑談] : 武田 圭吾 : バイバイ木羽タフリー…
[メイン] : 木羽零士 : 「……おう。せいぜい上手く逃げろよ、UGNども」 全員の顔を見て
[雑談] : 暗夜ソウジ : 木羽タフリーで不覚にも笑った
[雑談] : プロメテウス博士 : バタフリーの鳴き声が木羽の絶叫に代わってるクソMADが……
[報告相談] : プロメテウス博士 : いいよ!
[報告相談] : GM : PL良ければどうぞぞ!
[雑談] : GM : 大草原生えた
[雑談] : 暗夜ソウジ : オわああぁぁ……(別れを惜しむ木羽タフリー)
[雑談] :
みやび :
\グワアアアアアアア!!!/
🦋
[雑談] : プロメテウス博士 : 群れに合流する時の木羽の絶叫合唱がうるさすぎる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へ、こっちには一流の運び屋がついてるから大丈夫だぜ……じゃあな!」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 過積載のためか、いつもより甲高いタイヤ音を立てながらスタートし、包囲しにきたパトカーへ真っ直ぐ突っ込んでいく。
[雑談] : GM : 蛾かな?
[雑談] : 武田 圭吾 : 草
[メイン] : 暗夜ソウジ : 衝突する、と思わずハンドルを切ってしまったパトカーを最小限の動きで躱し、そのまま包囲を走り抜ける。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 影となって高速へ消えたソウジのクルマは、もう誰も追うことは出来なかった……
[雑談] : プロメテウス博士 : このMADを見て、バイバイバタフリーを見ることを決めた層、マトモに見れなそう
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おわり!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : 一時とっくに過ぎてる!中断します!次回は今日で大丈夫かな!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : あい!
[報告相談] : プロメテウス博士 : いけるのよ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : めっちゃ時間過ぎるの早かった
[報告相談] : GM : じゃあそれで!お疲れ様でしたの!もうちょいだけシーン続くので、次回は隠れ家に避難したとこからです
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解、お疲れ様でした!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした!!エンディングで謎が明かされる…!
[雑談] : みやび : おつおつさまじゃった!
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおつおつだぜ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 見学おつ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学もいつもおつつ!
[雑談] : GM : おつびんび!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 謎明かされデイ!(たぶん)
[雑談] : みやび : EDデイ!
[雑談] : 武田 圭吾 : デデデデイ!✌
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ✌( ˘ω˘ )✌
[雑談] : 暗夜ソウジ : 👊( ˘ω˘ )✊
[雑談] : GM : なんか拳出しとる!
[雑談] : GM : 全員おるね、再開しましょ!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいしますの!!
[雑談] : 武田 圭吾 : おねがいしま!エンディングようび!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 🤛三🤛三🤛( ˘ω˘ )よろしくお願いパンチ
[雑談] : みやび : よろしま!(偽)
[雑談] : GM : おねおね!シーン継続で隠れ家に戻ってきたとこからです
[雑談] : 武田 圭吾 : かえってきたぞ~
[メイン] : GM : 追っ手を振り払ったあなた達は、地下にある隠れ家に到着する。
[メイン] : GM : 駅のホームには怪我をしたUGNの職員達がおり、医療班のオーヴァードから治療を受けているようだった。
[報告相談] : GM : こんだけで、動いていいよー
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういやメガゼリオンにいじめられてたんだった
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何とか帰ってこれたな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ。 満身創痍ではあるけどねえ」天の火はサイズ的に地下空間に入らないので、解体・分割してから隠れ家に戻ってくる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こっちも被害甚大か……でも、なんとか間に合ったみたいだな……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうね……怪我だけで済んでいればいいのだけど……」 と車から降りて辺りを見回して
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「皆さん……!よかった、ご無事でしたか」
[メイン] : GM : 額に血の滲む包帯を巻いた霧谷があなた達を出迎える。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「無事とは言い難いが、まあ、今回は無事と言っておこう。 ……こちらの被害状況は?」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「軽傷、重傷者は多数……。ですが、死者は出ていません」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 確認だけど、真理ちゃんはまだ寝てるよね
[雑談] : みやび : しなやすUGN…!
[報告相談] : GM : 寝てる寝てる
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 了解了解、ありがとう
[メイン] : 武田 圭吾 : 「みんな、生きてるんだな……!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………死者0なら上出来だな。……ふう……」
車内から真理をなんとか担ぎ出してくる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったくもって悪運が強いな、UGNは」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「加えて、幸運にも義肢を作成するだけの資材もある。 天の火の残骸があるからね。 ……必要なら医療班の方に呼んでくれ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : びっくりドッキリ義肢マンがいっぱい増えちゃう
[雑談] : みやび : アイアンマンみたいなビームが撃てる義肢欲しい!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「助かるぜ、俺もこのままじゃ戦線復帰できそうにないからな……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「分かりました。雫石さんも……すぐに治療が必要なようですね」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 高熱チョップ出したーい
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「プロメテウス博士、戦いから戻ってきたばかりで悪いのですが、手を貸してもらいたい。あなた程の技術者は他にはいませんから」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………真理を頼むぜ。こちらも必要なコトがあれば手伝う。」
[雑談] : プロメテウス博士 : う~ん、非ブラックドッグ能力者にはムリ!!(もともと一般人用に作ってるものなので、一般人の義体化自体はできそう)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「わかった。 では、少年にもこちらを手伝ってもらおう」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………了解。余計な改造をしないように見張りもしなきゃいけねえ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、そういうことだな。 とりあえず、資材の搬入を待ってからラボに向かうとしようか」
[報告相談] : GM : ラボ、向かえることは向かえるだけど!
[報告相談] : GM : あとオリジナルの明日羽どうするかの話があるんだけど、二人はここで別れる感じでも大丈夫なのかしら?
[報告相談] : GM : 他にイベントとかあるわけでもないので特に問題はないです
[報告相談] : プロメテウス博士 : あ、それは聞いておきたいわね?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 私は聞いておきたい感じかな〜
[報告相談] : GM : じゃあ出るのはちょっとまってもらいましょ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : まつがよい…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 理由付けが上手い
[メイン] : 東雲明日羽 : 「走次くんが見ててくれるなら安心ね」 ちょっと冗談っぽく笑って
[雑談] : プロメテウス博士 : やったわ(?)一般エージェントくんたち、天の火運ぶのがんばれ❤がんばれ❤
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうだな!」 笑顔で
[雑談] : 暗夜ソウジ : 邪悪だ……
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……さて、待ってる間にこっちの報告もしないとな」真面目な顔に
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そうね」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……いろいろありすぎてな、どこから話したもんかって感じだが」
[雑談] : みやび : えっほえっほ…(運びモブ)
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「大丈夫ですよ、お聞きしましょう」
[雑談] : プロメテウス博士 : いつも博士にぱしらされてて、もう何の感情もなくなってそう
[報告相談] : 武田 圭吾 : 事情の説明はかくかくしかじかで大丈夫かな!
[報告相談] : GM : ええよー
[雑談] : みやび : 目の光がなくなっている…かわいそかわいそ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、俺たちはもう一人の明日羽を探して工場に乗り込んだんだが……」
[雑談] : プロメテウス博士 : いつでもどの世界でもブラック企業のUGN……
[雑談] : GM : この世界とかブラック超えてレジスタンスだからやばい
[メイン] : 武田 圭吾 : 起きたことを、順を追って話す。もう一人の東雲明日羽がオリジナルであったこと、異空間に取り込まれたこと、ニルという存在……。
[メイン] : 武田 圭吾 : そして、評議員、東雲明日羽の最期について。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……残念だけど、オリジナルの明日羽を助けることは叶わなかった。でも……こうして、身体はみんなのところに帰してやることができたぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : つとめて落ち着いて、しかし、どこか悲しげに語る。
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんなところで大丈夫かな……!
[報告相談] : GM : 大丈夫大丈夫!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「なるほど……そういうことでしたか……」 落ち着いて話を聞き終り
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「我々を襲撃していた機械兵器が突然停止したのは、そういう理由だったのですね……」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「UGNが助かったのはあなた達のおかげです。本当にありがとうございます」 頭を下げて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「へへ、どうも。でも俺たちだけじゃない、みんなが戦ったから、今があるんだぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それで、オリジナルの明日羽の身体だけど……遺体を安置しておける場所が欲しいんだ。確保できるかな」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「そうですね……場所は確保出来ます。ただし遺体安置所というわけではないので、サラマンダーシンドロームのエージェントに一旦凍結保存を頼みましょう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……ああ、綺麗な状態で眠らせてあげてくれ」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「分かりました。すぐに準備をしましょう……」 携帯電話を取り出して連絡を始めていく
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……火葬したりとか、お墓のこととかは、今は立て込んでるから後になりそうな気がするけど」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「これでようやく静かに眠れるのね。オリジナルのわたしは……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……死んだ後もずっと戦ってたんだ。こんな状況下だが、できるだけ静かに休ませてやろう」
[メイン] :
武田 圭吾 :
「俺も、落ち着いたら少し休ませてもらおうかな」
評議員付きエージェントとして、最後の仕事が終わってしまった。悲しみはもちろんだが、心に大きな穴が開いてしまったようだ。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……休む、か。 それもいいだろう」博士もいつか眠る時が来るだろうか、と少し考える。
[雑談] : 武田 圭吾 : 埋葬の話とかしてると急速にダメージがぶり返してきた
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それぐらいは、許されていい」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……そうよ。ね、霧谷さん」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「……もちろんです。あなたは本当によくやってくれた……十分に休息を取ってください」
[雑談] : GM : 遅れてまたダメージが来てるぴっぴだ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ありがとうな、みんな」
[メイン] : 武田 圭吾 : 気遣いが心に染みる。自分は、以前のように使命に邁進していけるのだろうか? 今は、まだわからない。
[報告相談] : 武田 圭吾 : 自分からはこんなとこで……!
[雑談] : 武田 圭吾 : しばらく引きずりぴっぴおるよ……🙃
[報告相談] : GM : 了解了解、シーン的にはもうやることはないよ。真理は治せるけど目覚めてから話をするのとかは後の個別シーンでって感じになります
[報告相談] : 武田 圭吾 : なるなる!
[報告相談] : GM : 今の時点で他に何かRPしたいこととかあるかしら?
[報告相談] : 武田 圭吾 : この段階ではとくにない!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらはない!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ないよ!
[報告相談] : GM : りょかい!じゃあこのシーンは締めますます
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[報告相談] : 武田 圭吾 : はいな!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「死んだ後も……か」 誰にも聞こえない程の小声で呟いて
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけ!
[雑談] : 武田 圭吾 : なんかちゃんあすが意味深してる!
[メイン] : GM : ──その後。
[メイン] : GM : 雫石真理は、プロメテウスの手によって修理することが出来た。
[メイン] : GM : 真理はまだ眠ったままだったが、もう賢者の石に支配される心配はない。じきに目を覚ますだろう。
[雑談] : プロメテウス博士 : コンゴウ……コンゴウツ……
[雑談] : 武田 圭吾 : エンディングだからって油断ならんコンゴウ王国…
[メイン] : GM : あなた達も医療班から治療を受け、今回の戦闘で負った傷は全て綺麗に治った。
[雑談] : みやび : 恐ろしやコンゴウ王国…
[メイン] : GM : そして、雑居ビルからここまで運んできたオリジナルの明日羽の肉体。
[メイン] : GM : 今のこのFHが支配する時代において、UGN評議員の葬儀など表で挙げられるわけもない。
[メイン] : GM : オリジナルの明日羽はFHにバレないように注意を払いながら、とある霊園にある東雲家の墓に埋葬される予定になった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 天の火葬する?(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : やめてー!🔥
[メイン] : GM : まだ少し先になりそうだが、彼女もようやく静かに眠ることが出来るだろう……。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : どんな火葬よ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 骨を見るのもつらいお客様向けに、レーザービームで跡形もなく…
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士に任せるとビーム葬とか宇宙葬とか亜空葬とかしかねない
[雑談] : GM : やばやばすぎる…
[雑談] : 武田 圭吾 : もうちょっと死者を慮って
[雑談] : GM : 次は個別エンディングの前にマスターシーンが一個あるのですが
[雑談] : GM : ちょっとお腹の調子が悪いので少し待って欲しい…ごめんちぇ!
[雑談] : プロメテウス博士 : おけおけ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : まつまつ!お大事にしておくれ……
[報告相談] : プロメテウス博士 : 今のうちに真理ちゃん起きるところに出たいという要望を出しておくマン!!
[雑談] : 武田 圭吾 : ちぇちぇ!!無理しないで切り上げてくれてもいいのよ!
[雑談] : GM : ありちぇちぇ…!切り上げるって程ではないので大丈夫!少し離脱するのでゆっくりしてて…!
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解了解!
[雑談] : GM : 戻った!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おかえり!
[雑談] : プロメテウス博士 : おかおか!
[報告相談] : GM : おkおk、出れるけどたんたんは大丈夫かしら
[雑談] : 武田 圭吾 : おかえりめいめい!🍓💨
[雑談] : GM : おかありんちぇ!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
私は大丈夫よ〜
二人で話すなら個別エンディングあるだろうし
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり!
[報告相談] : GM : いや、起きて話すとこが個別エンディングになるんだけども…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ出ないでおく方がいいかしら!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 個別エンディング(偽)になっちゃう!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 個別エンディングでクルマ乗りたさあるので、起きるシーンにはいてもらって、後でクルマで話すのはどうでしょう
[報告相談] : GM : にゃるにゃる、じゃあそうしましょうか
[報告相談] : プロメテウス博士 : 把握! ありあり!
[報告相談] : GM : じゃあ決まったとこで、マスターシーンやっていきますます、ちょっと長めなのでゆっくり見ててください
[報告相談] : プロメテウス博士 : はいなな!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい
[メイン] : GM :
[報告相談] : 武田 圭吾 : はいにゃん!
[メイン] : シーン17 : 虚無
[雑談] : 武田 圭吾 : こわい!
[メイン] : GM : ……圭吾達が逃げ去った後も、街は騒然としていた。
[雑談] : プロメテウス博士 : 闇めいがタイトルから…
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんでそんな闇のタイトルなの
[メイン] : GM : 何台ものパトカーが大通りに停まって道を封鎖し、警察官やFHのエージェント達がUGNの痕跡を辿り、行方を追っている。
[メイン] : 店員 : 「またUGNかー……。嫌になっちゃうわね、どうして騒ぎばっかりおこすのかしら」
[メイン] : GM : 仕事を終え、家路についていたメイガスの店員は嫌そうにそう呟く。
[メイン] : GM : 彼女のいつもの帰り道は通行止めになり、更に電車まで止まってしまった。
[メイン] : GM : この騒ぎではタクシーを呼ぶことも出来ない。こうして、徒歩で何駅分も歩くしかなくなったらしい。
[メイン] : GM : 店員の女性は溜息をつきながら、裏通りの方へと抜けていく。
[メイン] : GM : その通りは圭吾と明日羽がニルと戦いを繰り広げた雑居ビルがある場所だ。
[雑談] : 暗夜ソウジ : こういう街のインフラ止まってる感じすき
[メイン] : GM : 元々人気がほとんど無かったことと、ビルの中での戦闘だったため、まだFHや警察は気付いておらずこちらには来ていない。
[雑談] : プロメテウス博士 : 道路にクレーターつくるテロリストUGN、ほんと怖いわねえ…
[雑談] :
暗夜ソウジ :
ホラー展開では??
文脈がホラーの流れすぎる
[メイン] : GM : まさかついさっきまでこの建物でUGNが戦っていたとは露知らず、店員は裏通りを歩いていく。
[メイン] : 店員 : 「……え?」
[メイン] : GM : が、その足が止められる。
[雑談] : みやび : ひぇぇ…
[雑談] : 武田 圭吾 : こわい
[メイン] : GM : 彼女の目の前の道路に、奇妙な黒い液体が零れ落ちていたからだ。
[メイン] : GM : 普通ならただの汚れか水たまりだと気にしないところだったが、彼女は不気味な気配を感じ取っていた。
[雑談] : プロメテウス博士 : あっ……
[メイン] : 店員 : 「えっ、何これ?泥水……?」
[メイン] : GM : ──違う。
[雑談] : 暗夜ソウジ : ダブクロやぞ!!クトゥルフちゃうんやぞ!!
[メイン] : GM : それは、“ニル”だ。
[メイン] : ニル : 「はぁ……はぁ……。ぐ、ぅぅ……」
[メイン] : GM : 武田圭吾はニルに確実にとどめを刺した。しかし、ニルは死から蘇っていた。
[雑談] : みやび : ニルくん!!!何してるのニルくん!!!死になさい!!!
[メイン] : GM : レネゲイドビーイングのエネミーエフェクト≪不死生命≫を使って。
[メイン] : GM : だがそれでも傷は深いのか、外まで這い出て来たものの、水の体は苦しそうに震え、呻いている。
[雑談] : 武田 圭吾 : 生きてるーー!!
[メイン] : 店員 : 「な、なに?何なの?これ……」
[メイン] : ニル : 「からだを、ください……。ニルに、からだを……」
[メイン] : 店員 : 「こ、来ないで……!いや……!!」
[メイン] : GM : ニルは最後の力を振り絞り、店員の顔に飛び掛かる。
[メイン] : GM : その口から体内へと潜入し、彼女の体に寄生するためだ。
[メイン] : GM : しかし──。
[メイン] : GM : 「おっと、よしてくれよ。彼女、僕のお気に入りの店の人なんだからさ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 助けてオリジナル明日羽ちゃ!
[メイン] : GM : どこか芝居掛かったような声が響く。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんエミリー!
[メイン] : ニル : 「……!?な……」
[雑談] : 武田 圭吾 : エミリー!!
[メイン] : GM : ニルの寄生は失敗していた。
[雑談] : プロメテウス博士 : オリジナル明日羽ちゃんなら冷凍保存されてるよ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そっちかあ!
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんと出てきた意味あった
[メイン] : GM : 店員の女性に飛び掛かる前に、白く細い手で掴まれてしまっている。
[メイン] : GM : 流動体であるはずのこの身が素手で掴めるわけがない。指の隙間から零れ落ちるはずだ。
[メイン] : GM : だというのに、ニルはがっちりと握り締められていた。何か不思議な力でも働いているかのようだ。
[雑談] : 暗夜ソウジ : なんかこう……複製体明日羽ちゃの意味深言動にかかってるのかなと
[メイン] : GM : おそるおそる、ニルは目の前を確認する。
[メイン] : GM : そこにいたのは、今自分が寄生しようとしていた女性ではなかった。
[メイン] : GM : ニルを覗き込んでいたのは深く淀んだ紫の瞳。
[メイン] : GM : その瞳の色に、ニルは見覚えがあった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 意味深言動は本当になんだったのかしらね…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 木羽零士に寄生していた時の記憶が蘇る。
[メイン] : GM : FHに十二人いる、リエゾンロードと呼ばれる最高幹部のオーヴァードの一人。
[メイン] : GM : 確か、名前は──。
[メイン] : 店員 : 「エミリーさん!?い、一体どこから……!?」
[雑談] : プロメテウス博士 : リエゾンロードに敵う訳ないでしょ!!
[雑談] : みやび : マジカルー☆
[メイン] : GM : 名前をはっきりと憶えている程の常連客が突如目の前に現れ、店員の女性が戸惑いながら尋ねる。
[雑談] : プロメテウス博士 : マジカル★キャッチ
[メイン] : エミリー : 「家から来たよ」
[メイン] : 店員 : 「家!?ご自宅、この辺りではないと昔聞いた気が……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 家から来た!
[雑談] : 武田 圭吾 : マジカル★瞬間移動
[メイン] : エミリー : 「細かいことは気にしなくていいんだよ。それより、早く逃げた方がいいよ」
[メイン] : 店員 : 「で、ですが……それって……」
[メイン] : GM : 店員はエミリーに握られ、僅かに蠢いているニルを不安そうに見ている。
[メイン] : エミリー : 「レネゲイドビーイングだねぇ。ちょっと危険なやつだけど……」
[メイン] : エミリー : 「……そうだね、じゃあ僕が押さえてるから、警察でも呼んできてくれないかな?表の通りにいっぱいいるし」
[メイン] : GM : 心配そうな店員に向かって、エミリーは困ったように笑いかける。
[メイン] : 店員 : 「危険って……。あ、、そ、そっか。エミリーさん、FHのエージェントって言ってましたもんね……」 いつかした会話を思い出して
[メイン] : 店員 : 「分かりました、すぐに呼んできます……!」
[雑談] : みやび : めっちゃ偉い人だよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 最高幹部ですよ…🔯
[メイン] : GM : 店員の女性は慌てて大通りの方へと駆けだしていく。
[メイン] : エミリー : 「……行ったか」
[メイン] : GM : 彼女の姿が見えなくなったことを確認して、ニルを解放する。
[メイン] : GM : ベチャっと音を鳴らして、ニルは道路に投げ捨てられた。
[メイン] : ニル : 「えみりー……。どうして、じゃまを、するのですか」
[メイン] : エミリー : 「それはこっちの台詞だよ。君、完全に負けたくせに何また違う人に寄生しようとしてるのさ」
[メイン] : ニル : 「ニルは、まけてません。あんな、にせものなんかに」
[メイン] : エミリー : 「いや偽物って何言ってるのさ。偽物は君の方だろう?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : お知り合いでしたかー
[メイン] : ニル : 「ちがい、ます。ニルは、にせものじゃないです。ニルの、あのからだは、しののめあすはの、おりじなる……」
[メイン] : エミリー : 「うん……“体だけ”ね」
[メイン] : ニル : 「……?」
[メイン] : GM : 違和感のある言い方に、ニルは不思議そうに黙る。
[メイン] : エミリー : 「そうか、教えてなかったっけ」
[メイン] : エミリー : 「オリジナルの東雲明日羽の魂は、死亡した時に体から抜け出た。君が寄生して操っていたのは空洞。ただの抜け殻さ」
[メイン] : エミリー : 「彼女の魂は──今はあの複製体の中に宿っている」
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほどね、やっぱりそういうことか
[雑談] : プロメテウス博士 : にゃるほどね!!
[メイン] : ニル : 「……!?」
[メイン] : GM : 何を言っているのか理解出来ず、ニルは困惑する。
[雑談] : 武田 圭吾 : そういうことなの!!?
[メイン] : ニル : 「たましい……?なにを、ばかなことを。そんなもの、そんざいしない。あのふくせいたいの、なかにも、あるはずがない」
[メイン] : エミリー : 「本当だよ。魂の存在は証明されている。極められたモルフェウスシンドロームのオーヴァードは、魂さえも創造するし、自分の魂に干渉することも可能だ」
[メイン] : エミリー : 「僕はあの複製体を作った後、まだこの世に存在していた東雲明日羽の魂を呼び出し、その中に宿したんだからさ」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
読みでは途中で本物として完全復活すると思ってたぜ……
そうはならなかったので違うのかなと思い直したが、単に黙ってただけなのね
[雑談] : プロメテウス博士 : エミリーちゃんが造ったんかい!!!!!!!!
[メイン] : ニル : 「……!?あなたが、つくった?あの、ふくせいたいを?」
[メイン] : エミリー : 「そうだよ。君が作った複製体とほとんどそっくりに作ったから気付かなかったのかな?」
[雑談] : 武田 圭吾 : お前かよ!!!! ありがとな!!!!!
[メイン] : ニル : 「なぜ、そんなことを。あなたは、ニルのきょうりょくしゃの、はず」
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんの上司だし、木羽くんの施設も気兼ねなく使えるわね…( ˘ω˘ )
[メイン] : ニル : 「こうじょうが、はかいされたときも、なおしてくれた!なのに、なぜ!」
[メイン] : エミリー : 「確かに工場は直したけど、君の協力者になった覚えはないな。僕は君のことが興味深かっただけだよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 工場なおしたんかい!!!!!!!!!
[メイン] : エミリー : 「宇宙の遥か彼方から、この地球にまで落っこちてきたレネゲイドビーイング。そんなの凄く気になるからねぇ」
[雑談] : 武田 圭吾 : そして工場直したの誰かと思ったらお前かい!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういえばニルくんはモルフェウスのコピーエフェクト使ってなかったわ!!たぶん!!
[メイン] : GM : ──ニルはどこでも無い場所から来た。
[メイン] : GM : 数ヵ月前、小さな隕石が東京に落ちたことがあった。
[雑談] : プロメテウス博士 : 宇宙生物かい!!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : あまりにも小さすぎて、大気圏内で燃え尽きたはずの隕石だ。当然、誰も気に止めることは無い。
[雑談] : 暗夜ソウジ : まあ、すごいそれっぽいよね……ゼノモーフ(エイリアン)とか物体Xの類
[メイン] : GM : しかし隕石の中に封じ込められていた未確認生命体は、大気圏で消えることなく、この地球に確かに辿り着いていた。
[メイン] : GM : その落ちて来た場所は木羽零士の兵器工場だ。
[雑談] : みやび : 宇宙生物!シンビオート!
[メイン] : GM : ニルは何の目的もなく、ただ本能に従って近くにいた木羽を襲撃し、その体を乗っ取っていただけだった。
[雑談] : 武田 圭吾 : The Thingだよね…
[雑談] : プロメテウス博士 : 東京、宇宙からいろいろ落ちすぎている
[メイン] : エミリー : 「僕はもう少し君の活躍が見たかった。だから工場を直した。……だけど、それだとあの時点でこの戦いに勝利していたUGNに悪いなと思ってね」
[メイン] : エミリー : 「代わりに東雲明日羽の複製体を作って、彼女に本物の魂を入れて釣り合いを取ることにしたんだよ」
[メイン] : ニル : 「…………。かって、すぎる……」
[雑談] : みやび : 渋谷も隕石で崩壊するし…(それは仮面ライダー)
[雑談] : 暗夜ソウジ : シンビオートと物体Xとフェイスハガーを混ぜ混ぜしたようなニルくん
[メイン] : エミリー : 「ある程度は勝手なことしても許される立場だからねぇ。それでも僕に文句があるっていうなら、力で屈服させれば良い」
[メイン] : GM : 君には難しいかもしれないけどね、と口元を手で隠してクスクス笑いながらエミリーは説明を続ける。
[メイン] : エミリー : 「僕でも魂への干渉、それも他人の魂を呼び戻すなんて大変なんだけどね。だけど、今回は実に簡単だった」
[メイン] : エミリー : 「オリジナルの東雲明日羽が死んでから、まだそう日が経っていないこと。彼女の魂は天に昇らず、この現世に留まっていたこと」
[メイン] : エミリー : 「そして、東雲明日羽が死ぬまでずっと身に着け、強い執着を向けていた装飾品を君が持っていたからね。あれは良い触媒になったよ」
[メイン] : ニル : 「……!ぺんだんと。あなたが、ぬすんだの、ですか」
[メイン] : エミリー : 「うん。でも別にいいだろう?どうせ君のものじゃなかったんだしさ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 未練のペンダントね~!!
[メイン] : ニル : 「あれは、いまどこに」
[メイン] : エミリー : 「……さあ?使い終わってからどこにやったか覚えてないな。どっかその辺にあるんじゃない?」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ペンダント、無くしたとは言ってたが……もしや複製体明日羽の体内にあるのか
[雑談] : 武田 圭吾 : はぁ~~!!!
[メイン] : GM : エミリーのその適当な物言いに、ニルは怒りを覚え始めていた。
[メイン] : GM : だが今のニルに出来ることなどもう何もない。
[雑談] : 武田 圭吾 : ペンダントめっちゃ生きてるよ……!
[雑談] : 暗夜ソウジ : ポイ捨てされてた!!
[メイン] : エミリー : 「……つまりさ。君は体は本物だけど中身は偽物。あの子は体は偽物だけど中身は本物だったってわけだよ」
[メイン] : ニル : 「ちがう……。あのふくせいたいには、かんぜんな、きおくがない……。きおくのある、ニルこそが、ほんもの……」
[メイン] : エミリー : 「そう思うかもしれないねぇ。でも、あの子はすでに記憶を取り戻し始めている」
[メイン] : エミリー : 「君の体内にいた時、彼女は死に際の記憶を思い出した」
[メイン] : エミリー : 「そして、仲間達との関係が源となり、今ではオリジナルとしての力の使い方までも思い出してきている」
[メイン] : エミリー : 「複製体を作った時は彼女が記憶を思い出すかどうかは五分五分ってとこだと思ってたけど、ここまで来たらあとはもう時間の問題だよ」
[メイン] : エミリー : 「そう遠くない内に、本物の魂を持った東雲明日羽は全ての過去を思い出す」
[メイン] : エミリー : 「──その時君は、まだあの子を偽物だと言えるのかな?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ハッピーエンドじゃん
[メイン] : ニル : 「………………」
[メイン] : GM : 答えられない。
[メイン] : GM : ニルの中で、今まで確固としてあった気がする大事なものが崩れていく。
[メイン] : エミリー : 「あぁ、別に答えなくていいよ」
[メイン] : エミリー : 「君はもう、ここで死ぬからね」
[雑談] : 武田 圭吾 : 自分にとってなんの価値もないはずのペンダントに結果的にめちゃめちゃ執着してるの、報いって感じだな……
[メイン] : ニル : 「……!?」
[メイン] : エミリー : 「何驚いてるのかな?さっき言っただろう、君は完全に負けたって」
[メイン] : エミリー : 「君、往生際が悪いのは嫌いなんだろ?だって前、UGNの彼らにそう言ってたよね?」
[雑談] : プロメテウス博士 : ブーメラン帰ってきてる~~~
[メイン] : エミリー : 「でも彼らが改めて君を始末する時間なんてもうないし、今は身を隠してゆっくり休んで欲しいからさ」
[メイン] : エミリー : 「代わりで悪いんだけど、僕が殺してあげるよ」
[雑談] :
暗夜ソウジ :
宇宙から来て、人間を良く理解出来ないまま敗北して死ぬと考えるとちょっと不憫かもしれない
そうでもないかもしれない
[メイン] : GM : 殺意を込められた言葉とは反対にどこか優しそうな笑みを浮かべるエミリーに、ニルはゾッとして後ずさりする。
[メイン] : GM : しかし、蘇ったばかりの体は上手く動かない。ほんの数ミリ程度、揺れるだけ。
[メイン] : ニル : 「まって、まって、まって、ください」
[メイン] : ニル : 「あなたは、ニルのことが、きょうみぶかい、はず。ここで、ころすのは、もったいな──」
[メイン] : エミリー : 「もう君に興味は無い」
[メイン] : GM : ニルの言葉をエミリーの冷たい声が遮る。
[メイン] : エミリー : 「君の活躍は、十分見させてもらった。その上で、君は僕が期待するようなものは何も持っていないと判断したよ」
[メイン] : エミリー : 「宇宙から来たから珍しいと思ったが、それだけだ。ただ物珍しいってだけで、君には最初から何も無かったんだ」
[メイン] : エミリー : 「勇気が無い。知恵が無い。力が無い。心が無い。感情が無い。覚悟が無い。信念が無い。夢が無い。野望が無い。欲望が無い」
[メイン] : エミリー : 「記憶が無い。過去が無い。未来が無い。現在が無い。関係が無い。居場所が無い。体が無い。形が無い。価値が無い。意味が無い」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ひえ〜〜〜
[メイン] : エミリー : 「君の全ては誰かを写し取っただけの偽物だ。君自身は、本当は何も持っていない」
[雑談] : 武田 圭吾 : 運が悪かったのは確かだけど、地球人の価値観を理解する時間は十二分にあったはずだし相手も最後まで対話しようとしてたのに頑なに応じなかったんだから因果応報ではある……
[メイン] : エミリー : 「──君は虚無なんだよ。ニル」
[メイン] : GM : 存在を否定する言葉の羅列。
[メイン] : GM : その全てをニルは受け入れるしかなかった。なぜなら、彼女の言葉はニルが今まで目を背けていた真実だ。
[メイン] : GM : もう逃れようもない真実が、ニルの心を追い詰める。
[メイン] : GM : ……そんな風に傷つき、押し潰されていくと思っている心も、本当は最初から無いのに。
[メイン] : エミリー : 「ずっと喋っていて喉が渇いて来たし、もう終わりにしようか」
[メイン] : ニル : 「あ……あ……」
[メイン] : エミリー : 「じゃあね、誰でもない何かさん」
[メイン] : GM : エミリーが迫る。
[メイン] : GM : エミリーの足が迫る。
[雑談] : みやび : 哀れなニルくん…
[メイン] : GM : エミリーの履くブーツの裏が迫る。
[メイン] : GM : このまま簡単に踏みつぶされて、あっけなくニルは終わるだろう。
[メイン] : ニル : 「た……たすけて……」
[メイン] : ニル : 「けい……」
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ……。
[メイン] : GM : …………。
[雑談] : プロメテウス博士 : 最後に悪魔出たねえ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : GM : ………………あれ?
[メイン] : GM : いま、だれに、たすけを、もとめようと、したのだろう。
[雑談] : 暗夜ソウジ : あれ?
[メイン] : GM : おもいだせない。
[メイン] : GM : ニルがたすけを、もとめられるような、ひと、なんて、さいしょから、だれも、いなかった、のに……。
[雑談] : みやび : 圭×ニル!?!?!?
[雑談] : 武田 圭吾 : ぬああ……!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 悪魔〜〜〜
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : ──ぐちゃっ。
[メイン] : GM : 水音が響いた。
[メイン] : GM : エミリーは何でもないような顔でその場から立ち去っていく。
[メイン] : GM : ニルの≪不死生命≫は発動しなかった。
[雑談] : プロメテウス博士 : まあ、ニルくんが最後まで明日羽ちゃんを名乗らず、何もないニルくんだと自覚して死んでくれてよかったよ……。
[メイン] : GM : 何故なら無からは何も生まれない。
[メイン] : GM : ……ここにはもう、何も無かったのだ。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : GM : 終わり終わり!長くてごめんちぇ
[雑談] : 武田 圭吾 : とてもよかった……はぁ~~!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 面白かったよ!!悪魔だけど!!
[雑談] : GM : わぁい、よかった…👿
[雑談] : 暗夜ソウジ : ニルは無のニルだったか
[雑談] : GM : そうそう
[雑談] : プロメテウス博士 : な~るほどね!!
[雑談] : GM : それとあと似るも入ってるので、実はみやびんの駄洒落は当たってたりする
[雑談] : 武田 圭吾 : するどいびんびん!!!
[雑談] : みやび : わーい!(?)
[雑談] : GM : とりあえずPL目線で大体説明するためにこういうマスターシーンしたけど、PC目線でもこの後また違う視点から真実には気付けます。詳しくは個別エンディングでなんかやったりやらなかったりします
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解了解!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : おお……気づかないままかと思ってた
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃめちゃ悲しいけどちゃんあすの服の好みでマウント取ろうとしてくるニル君を可哀そうだと思ってしまった圭吾の気持ちが無意味でなくてよかった
[雑談] : GM : よかったよかった…じゃあ個別エンディングの方いきますます
[雑談] : GM : 順番としては2→3→1な感じになります。なんでさっき言ってた真理が目覚めるとこなんで走次くんと博士が登場する感じで
[雑談] : 暗夜ソウジ : おけおけ〜
[雑談] : 武田 圭吾 : 了解じゃ!!
[雑談] : プロメテウス博士 : はいな!
[雑談] : GM : じゃあやっていき!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン18 : 仮面の下
[メイン] : GM : ──雫石真理が目覚めたのは、翌日の朝だった。
[メイン] : GM : 走次はプロメテウスのラボで、横になって眠る真理の様子を見ていると……
[メイン] : 雫石真理 : 「……ん、ぅ」
[メイン] : GM : と、真理はやっと、閉じられていた瞼を開いた。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………起きたか。……ずいぶんな寝坊だ」
気取った言葉をかけるが、無事に目覚めてかなり安心した
[報告相談] : プロメテウス博士 : GM! 修復ついでに、肌の感覚とか人間みたいに戻したってことにしても大丈夫かしら?
[報告相談] : GM : それくらいならええよ!
[メイン] : 雫石真理 : 「走次……。ここは……」 そちらに顔を向けて
[報告相談] : 暗夜ソウジ : GM!味覚はいいんでしょうか!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……プロムのラボだ。通常の医務室よりこっちの方が都合が良かったんでな。」
[報告相談] : 武田 圭吾 : 美味しいもの食べさせてあげたいソウジくんおる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミの身体の場合は、こちらの方がよかった訳だね」
[報告相談] : GM : そういえば言ってたなー!良いちぇっちぇよ
[報告相談] : プロメテウス博士 : これは博士、有能
[報告相談] : GM : まあでも全身機械なので人間みたいにいっぱい食べれるわけではないとは思う
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「目覚めたところ早速で悪いが……」
袋を取り出し、中身を皿にざらりと広げる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………テストだ。食べてみてくれ」
皿の上には、どこかで見たようなクッキーが並んでいた。それを先に一枚齧ると、皿を真理へ渡す。
[報告相談] : プロメテウス博士 : 博士も(胃腸がないから)そうだけど、腹部のナノマシンで分解して予備エネルギーに変換することにしましょ
[メイン] : 雫石真理 : 「……?わたしは、食事は出来ません」 皿を受け取って不思議そうに
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………いいから食ってみろ。」
[報告相談] : GM : じゃあそれでいいか!
[メイン] : 雫石真理 : 「……。分かりました」
[メイン] : GM : 真理は言われるがままに、クッキーを一口齧る。
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい! 分解速度とかもあるから、あんまりおなかいっぱい食べられる訳じゃないカンジで!!
[メイン] : 雫石真理 : 「……?これは……」 すぐに自分の舌の感覚に気付き、目を僅かに見開く
[雑談] : 武田 圭吾 : かわいい
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……レポートはプロムの方に頼むぜ。オレは手伝っただけだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「天の火からプロトプロメテを造って……と仕組みの解説は置いておいて、修復ついでに味覚を再現してみたのだが、どうかな? 久しぶりのクッキーの味は?」
[メイン] : 雫石真理 : 「甘くてさくさくしています……」 クッキーを見つめながら
[メイン] : プロメテウス博士 : 「おお! 実験は成功のようだねえ!!」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ああ。……次はこっちだ」
グローブを外し、真理に手を差し出す。
握手をしたいらしい。
[雑談] : 武田 圭吾 : こんな状況だから食料の調達も大変だけどおいしいもの食べさせてあげたいね……
[メイン] : 雫石真理 : 「実験……。そういえば、以前言っていたあの改造のことだったのですね……」
[メイン] : 雫石真理 : 「……?」 よく分かっていない様子で手を握ってみる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
以前では触覚センサーの閾値を越えなかった、少し汗ばんだ手の温かみを感じることが出来る。
そのままソウジは真理の手をしっかりと握る。
[メイン] : 雫石真理 : 「感触が……違っています……」 驚いて
[雑談] : プロメテウス博士 : ニルにずっと乗っ取られてたから、真理ちゃんのハイライト入ってるところ久しぶりに見たかも(かわいい)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………こちらも成功だな。それから……」
手を握ったまま続ける
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ありがとう。真理。」
[メイン] : 雫石真理 : 「え……?何故、感謝の言葉を……?」
[雑談] : GM : きゃわきゃわよね…
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………何故って……。アンタのお陰でオレたちは助かったんだ、礼は言うだろ。」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあすもハイライトもど……もど……
[メイン] : 雫石真理 : 「そうですか……。でも、それならわたしが助かったのも走次達のおかげです」
[メイン] : 雫石真理 : 「こちらこそ、ありがとうございます」 二人に頭を下げる
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ああ、そうだな。」
手はずっと握ったままだ
[雑談] : GM : もど…もど…?🍓❓
[雑談] : 武田 圭吾 : とぼけGM…!🍓❓🍓❓
[メイン] : 雫石真理 : 「はい」
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 感情の読めない表情でジッと走次の顔を見つめている
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………悪ぃ、嫌だったか?」
慌てて手を離す
[メイン] : 雫石真理 : 「いいえ。そういうわけではありません」
[メイン] : 雫石真理 : 「ただ、走次にお礼を言われたり、肌の感覚が戻っていたり、とても驚いていて……」
[メイン] : 雫石真理 : 「つい固まってしまっていました」
[雑談] : 武田 圭吾 : かちかち真理ちゃんかわいい
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ふっ。普通の女子みてーだな……青い眼の東雲みたいな反応だぜ」
真理の人間らしい反応を見て温かい笑みを浮かべる。
……マスクに隠れてそれが表に出ることはないが。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士はこのやり取り録音してそうだな〜〜
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?(ラボの壁にかけられたアーマー付属カメラ&マイクの数々)
[メイン] : 雫石真理 : 「普通の女子、ですか……そんな風に言われたのは初めてです」
[雑談] : 武田 圭吾 : 良いデータが取れた💊
[雑談] : 武田 圭吾 : ほにゅじゃないが!!
[メイン] : 雫石真理 : 「でも、嫌ではありません……」 自分の胸に両手を置いて、瞳を閉じる
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「UGNに来た以上……普通の女子ではいられないが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………いつか。オレたちが普通に過ごせるような日々を作ろうぜ」
[メイン] : 雫石真理 : 「……はい」 力強く頷く
[雑談] : GM : 久々にほにゅほにゅしてんねぇ!(?)
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
ひとまずはこんなとこかな!
博士の方から何かあれば
[報告相談] : プロメテウス博士 : じゃあ、なんかある!
[報告相談] : GM : あった!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 最近はGMの方がほにゅってたもんね……
[雑談] : GM : 闇が深くなるとずんもほにゅる暇がなくなる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~む、そのいつかはまだ遠いなあ。 とりあえず、今してほしいことがあるんだがねえ」手をつないでいる二人を横から眺めて
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……抱擁してくれよ、キミたち?」
[雑談] : 武田 圭吾 : GMは今も絶賛ほにゅってるよ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士ェ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……しねえよ、バカ! そこの壁のアーマーのカメラ起動してるのバレてんだからな……!」
[メイン] : 雫石真理 : 「抱擁……この新しく改造してくれた体の感覚を確かめるためでしょうか」
[雑談] : みやび : 抱けェー!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そういうことだね! 繋いでいる手の感覚が正常なのは当たり前なんだ。 私の腕部ユニットと同じだからね。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「重要なのは、はじめて作った胴体ユニットの感覚が正常に機能しているか、という点なのさ!! だから、ほら!! は~や~く~!!」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : これ適当にかわしてドライブデートに出ていいかしら!
[雑談] : 武田 圭吾 : 厄介なCPオタクみたいになってる博士
[報告相談] : プロメテウス博士 : ソウジくんがダメだったら博士から抱き着こうと思ってたけど、それでもかまわないわよ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあとりあえず博士から抱きついていいよ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……機能の確認は大事です。博士がそう言うなら、抱擁すべきではあると思いますが……」
[報告相談] : プロメテウス博士 : わ~い、抱き着いていこう!!
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 しかし少し困ったように黙り込む
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「待てよ……そういうのは違えだろ……! 順序とか……!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「海外では抱擁はフツウだぞ? これだから日本人は……」
[報告相談] : GM : 抱き着かれにきてる!大丈夫大丈夫
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほらほら、御託はいいから抱き合いたまえよ~っ!! 情熱的に!! 」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 海外マウント取られちゃった
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……フツウとか言っておいて、情熱的には無えだろ……!?」
[メイン] : 雫石真理 : 「情熱は不必要な気がしますが……」
[雑談] : 武田 圭吾 : そういや日本人じゃなかった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う~ん……。 じゃあ、情熱的でなくても構わないよ? 」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……パスだ、パス。………物資調達に行くぞ、真理。」
この場から逃げようとする
[雑談] : プロメテウス博士 : ヨーロッパ出身の博士だ🔧
[メイン] : 雫石真理 : 「いいのでしょうか……」 とりあえず立ち上がる
[雑談] : 暗夜ソウジ : アメリカじゃなかった
[メイン] : プロメテウス博士 : 「くっ、このままでは逃げられるか……では……」
[メイン] : プロメテウス博士 : そう言うと、立ち上がった真理ちゃんを躊躇なく両腕で抱き締める。
[メイン] : 雫石真理 : 「……!?」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………自分でやるのかよ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もうっ、キミがしないからだぞ~? 」真理ちゃんとほっぺをすりあわせながら
[雑談] : みやび : 爆弾おっぱいが…🍈🍈
[メイン] : 雫石真理 : 「ん、んん、んぐ……。柔らかい……とても……大きく……胸部が……」 ほっぺすり合わせられるのもされるがまま
[雑談] : 武田 圭吾 : ナノマシンにより精巧に再現されたおっぱい
[雑談] : 暗夜ソウジ : 胸は自前らしい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふふ。 ああ、本題の方を聞かなければね。 ……私の体温は伝わっているかな? 私の心臓の鼓動は聞こえるかい?」
[雑談] : 武田 圭吾 : そうだったっけ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 肋骨から下あたりが全部消し飛んだので、おっぱいは自前のやつ
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 目を閉じて
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどねえ!
[メイン] : 雫石真理 : 「……はい。伝わっています。聴こえています」
[メイン] : 雫石真理 : 「不思議な感覚です。このような温もりは、幼かった頃以来のような……」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……もう十分だろ……?」
博士の胸が変形する様は健全男子には少々刺激が強いため、目をそらしながら言う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん、そうだね。 もう十分。 ……キミの温もりも、しっかり確認できたからねえ」
[メイン] : 雫石真理 : 「そう、でしたか。良かったです」 少し嬉しそうな声で
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………もう行くぜ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ああ、行ってくるといい。 私は私で、まだすべきことが残っているからね」そっと離れる
[メイン] : 雫石真理 : 「はい」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………それじゃ行ってくるぜ。」
[報告相談] : プロメテウス博士 : これ、後でみんなと合流するEDとかあったりする? かしら?
[報告相談] : 暗夜ソウジ : あ!まずそれ確認しなきゃだだた
[報告相談] : GM : シナリオ側的にはない!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあお別れ言っちゃお〜
[報告相談] : プロメテウス博士 : 博士的には、みんなと合流したさある!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : じゃあやめます!!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり…! 博士が名前忘れてる下りを解決したいのでにゃ!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お別れのセリフはその時にでも
[報告相談] : GM : じゃあどのタイミングで合流にするかなー、次の博士のエンディングでやること終わってからでもいいかしら
[報告相談] : 武田 圭吾 : 集合じゃ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ED内容わかんないけど、とりあえずそれで!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : とりあえず修正したセリフで博士とは一度解散して、ドライブしてきます
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふふ、またね」ニマニマと手を振る
[報告相談] : プロメテウス博士 : てらてら!🚙
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………ただの物資調達だっての」
ボヤきながらクルマを展開し、乗り込む。
[報告相談] : GM : 了解了解
[メイン] : 雫石真理 : 「行ってきます」
[メイン] : 雫石真理 : 「……博士。ありがとうございました。それでは、また」 人間らしい感覚を取り戻させてくれたことにお礼を言ってから、車の助手席に乗ろう
[メイン] : プロメテウス博士 : 「言われ慣れなかった『ありがとう』にもそろそろ慣れたな。 もう今度から言わなくてもいいよ、お互い様なんだからさ」と困り笑いして、二人を見送る
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちら主導ですすめますね〜
[報告相談] : GM : お願いお願い!
[報告相談] : 武田 圭吾 : がんばれソウジくん!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
クルマは地下鉄跡を出発し、都市を抜け、山道を抜けて谷間にあるUGNの隠れ里へと向かう。
そこで食料を調達した帰り、峠道のてっぺんでクルマを止める。
[メイン] : 暗夜ソウジ : 夕焼けの光が、遠く見える都市を照らしている。
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………」
クルマから降りて、二人で景色を眺める。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ちょっと反応もらおうかしら
[雑談] : プロメテウス博士 : へえ、デートかよ
[雑談] : みやび : もっと腕にシルバー巻くとかさ
[報告相談] : GM : おkおk!
[メイン] : 雫石真理 : 「……もう、夕方ですね」 茜色をぼんやりと眺めて
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………ああ。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………昔さ。兄貴にここでよく夕陽を見せてもらったんだ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……その兄貴は……オレの身代わりに、どこかに消えちまったけど……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「……オレは嬉しい、んだろうな」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「初めて大事な誰かを取り戻せて……さ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ソウジ君、家族の話あんまりしなかったけど家族を感じさせるよね……
[メイン] : 暗夜ソウジ : そっと、真理の肩を抱く。かつて兄が自分にそうしていたように。
[メイン] : 雫石真理 : 「……!」 肩を抱かれ、少し驚いて夕焼けからそちらへと顔を向ける
[雑談] : 武田 圭吾 : はぁ~~~
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……もう一度、礼を言うぜ。ありがとう、無事に……戻ってきてくれて。」
マスクを下げて、初めて素顔の笑みを見せる。
それは普段の態度からはずいぶん異なる、年頃らしい素朴な笑みだった。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : これがやりたかったのでこちらからは一旦終わり!
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : GM : ちょっと待ってね
[報告相談] : 暗夜ソウジ : まつまつ
[報告相談] : 武田 圭吾 : GMからの返答ある!
[雑談] : みやび : 青春…
[雑談] : GM : とりあえず夕方にだけかえとこの待ってだった
[雑談] : 暗夜ソウジ : ちょっとソウジの話し方も素の喋りだったり
[メイン] : 雫石真理 : 「……はい。こちらこそ、ありがとうございます」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 仕事が……疾すぎちぇ!!
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしも、皆のもとに……。あなたのもとに、無事に戻れて……」
[メイン] : 雫石真理 : 「とても……嬉しい……」
[メイン] : GM : 真理は目を細め、微笑み返す。
[雑談] : GM : ごたついたけど間に合いちぇ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : ここからソウジからアレコレするのも蛇足な感じするので、真理ちゃんから何も無ければ締めに行こうかな?
[雑談] : プロメテウス博士 : ヒロインですわね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : 真理ちゃんもヒロイン力とても高かった…
[報告相談] : GM : 了解了解、じゃあ一言だけ!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけ!
[メイン] : 雫石真理 : 「…………」 走次の笑みを見て、自然と出た自分の表情に驚き口元に手を当てながらも
[メイン] : 雫石真理 : 「……これからも、よろしくお願いします。走次」 照れ臭そうに笑いながらそう言う
[雑談] : プロメテウス博士 : 表情も取り戻してる! きゃわな…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……よろしく頼むぜ、真理。」
そう言ってから、今さら気恥ずかしくなったのか夕陽に目を向け直す
[メイン] : 暗夜ソウジ : 夕陽が沈むまで、二人でそうしていた──。
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わりです!!
[雑談] :
GM :
ちょっとだけとりもどしーちぇ!
[報告相談] : GM : おkおk!とてもよいもの…。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : プロメテウス博士 : よきな…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM : 付き合ってるのかな?(カプ厨)
[雑談] : 武田 圭吾 : とてもよかった…ボーイミーツガール…
[報告相談] : GM : じゃあ次、博士!なんだけど今回も一時くらいまでやる感じでも大丈夫なのかしら
[雑談] : 暗夜ソウジ : 実質付き合ってるけど付き合ってないカプから得られる必須栄養素がございます
[報告相談] : 武田 圭吾 : わしはいける!
[雑談] : みやび : ある、存分に摂取できるねぇ…
[報告相談] : 暗夜ソウジ : こちらは大丈夫!やることやりきったからもう頭使わなくていいし!
[雑談] : GM : あるあるある
[雑談] : プロメテウス博士 : ドライブして肩を抱きあって夕日を見てるのに付き合ってない……もどかしい!!!!!!!!!!(わかる)
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : GM : じゃあやりましょ!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン19 : 協力者
[メイン] : GM : あれから数日後。
[雑談] : 武田 圭吾 : わかるわかる……いちばん見てて楽しいところだもんな!!
[メイン] : GM : プロメテウスは地下にある自分のラボで作業中だった。
[メイン] : GM : しかし、不意に外から足音が聴こえてくる。
[メイン] : GM : 今日は来客の予定はないはずだったが、足音の主はラボへと近づいてきていると分かるだろう。
[報告相談] : GM : こんな感じです、RPどうぞぞ
[報告相談] : プロメテウス博士 : はいなな
[雑談] : 暗夜ソウジ : 誰だ?
[雑談] : 武田 圭吾 : そういや誰が来るんだろ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「これで完成……、と」ようやくできた黒い錠剤を【Pキラー】というラベルがはられた薬ビンに入れる。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「うん……? 誰の足音だ……? 今日は来客の予定はなかったハズだが……」と椅子を回転させて、ラボの入り口に目をやる。
[メイン] : 木羽零士 : 「ふーん、ここがお前の拠点か。UGNってのはマジで地下に潜んでんだなぁ」
[メイン] : GM : 開け放たれているラボの扉から、足音の正体──木羽零士が姿を現す。
[雑談] :
武田 圭吾 :
木羽ァ!!
[雑談] : GM : こいつだああああああああああ!!!!!!(あんな良いシーンの後に出る木羽)
[雑談] : 武田 圭吾 : いやあ、貫禄のHOロイスですね!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 木羽かな……でもあんな別れ方しておいて出てこんやろ……と思っていた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………これは驚いたな。 完全に予想外の来客だ」
[雑談] : みやび : 木羽っち!
[雑談] : 暗夜ソウジ : というかコイツ一応FHやん!!ラボ嗅ぎ付けられてるしー!!
[メイン] : 木羽零士 : 「よぉ、プロメテウスゥ。久しぶりだなぁ、って言っても一週間かそこらくらいだが」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「久しぶりだね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………………………」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……誰だったっけ?」
[メイン] : 木羽零士 : 「はあああ!!??」
[メイン] : 木羽零士 : 「て、てめぇ!?おれの顔を忘れたかぁ!!??」 ラボに入り込んで来て顔を近づけてくる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ははは、ウソだよ。 名前はともかく、憶えているとも。 そうでなければ『久しぶり』だなんて言わないだろう?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっと一瞬の離席!!
[報告相談] : GM : おk!
[メイン] : 木羽零士 : 「くそっ、紛らわしい!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「木羽零士だ!キ・バ・レ・イ・ジ!!“バフォメット”木羽零士だ、覚えろぉ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……FHのトップには立てたのかい? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「んな一週間かそこらで立てるか!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「じゃあ覚えな~い」
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇ~~~~~~~~~~……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : FHは一年で世界掌握したのにね〜
[雑談] : 武田 圭吾 : 安心するやり取りだあ
[雑談] : みやび : こっちはこっちでイチャイチャしてる…
[メイン] : 木羽零士 : 「マジでこんな奴に会いに来るんじゃなかったぜ……もう“リヴァイアサン”にも東雲にも、やっぱあの話はなかったことにしてもらうしかねぇな……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : あれ、もしかしてUGN入り……?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふうむ? 会いに? そもそもキミはなぜこんなところにいる? FHだろうに?」
[メイン] : 木羽零士 : 「チッ、答えなきゃ駄目か……」 もう帰ろうとしていたが振り返って
[メイン] : 木羽零士 : 「“リヴァイアサン”……いや、正確には東雲から話を持ち出されたことになるが……」
[雑談] : プロメテウス博士 : でもこいつこの世界でも人体実験してたよ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「おれのセルは、お前達UGNと手を組むことにしたんだよ。当然、他のFHからはばれないようにだがな」
[雑談] : GM : もうやってないからセーフ!(全然セーフじゃない)
[雑談] : 武田 圭吾 : うおお~~なんか感慨深いな……!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほうほう、なるほど? 確かにキミのセルひとつでFHトップなんて、土台ムリな話だ。 そこで裏切り者になってでもFHトップを目指すと。 現実的で結構じゃないか?」
[メイン] : 木羽零士 : 「てめぇは煽んなきゃ話ができねぇのか!?だったらお前らUGNもどうなんだ、この現状だとFHを打倒するのなんて無理な話だろうが!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「煽っているつもりはないのだが、それはその通り。 天の火が復旧したところで、今のFHを打倒するほどの戦力にはならないだろうしねえ」
[メイン] : 木羽零士 : 「そのつもりがないのがてめぇの嫌なところだぜ……。まあ、ともかく……」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうだろう、そうだろう、素直に認めたなぁ。……そして、お前の言う通りおれのセル一つでFHのトップを目指すのも確かに無理だ」
[メイン] : 木羽零士 : 「だからおれは東雲からの話を受けることにしたんだよ。UGNとおれのセルは、FHの打倒って点じゃ目的は同じだしな」
[雑談] : 武田 圭吾 : ちゃんあす!?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむふむ。 だが、その話はなかったことにするのかな? ……それとも、そんなことを言っておっぱいを触らせてもらうのが目的かい?」
[雑談] : GM : ちゃんあすから霧谷くんと相談して、実際に話に行ったのはちゃんあすな感じ
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどねえ……!発案しとった…
[雑談] : 暗夜ソウジ : スカウト的な感じだったか〜なるほど
[メイン] : 木羽零士 : 「しねぇよ、今さっきまさにやっぱやめてやろうかと思ったとこだが、てめぇへのくだらない感情で断るのはデメリットでしか……」
[メイン] : 木羽零士 : 「……いや何がおっぱいだ!!??お前の乳なんか誰が触るかよ、頭おかしいのか!?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なんだ。 前に言った時にもそのような事を言われた気がするが、考えを変えて触りたくなったから揺さぶりをかけたのかと」
[メイン] : 木羽零士 : 「んなわけあるかよぉ~~~~~……。てめぇと話してるとキレてばっかでマジで疲れるぜ……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 揺さぶり……おっぱいだけに……ククッ……
[雑談] : みやび : 🍈🍈
[雑談] : 武田 圭吾 : 自分からフリート好機を作っていく
[メイン] : プロメテウス博士 : 「協定を結ぶという話は分かったのだが、私のラボに来る意味はなかったんじゃないか? 実際、こうして無為に疲れている訳だしさあ?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 一時になったけど、どうするかしら? このあたりで中断するーちぇさん?
[報告相談] : GM : 中断するする!この木羽の台詞で引きとしてちょうどいいかなって思ったから切るよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おけおけ!!
[メイン] : 木羽零士 : 「ふん……おれはお前らUGNと乳だのなんだのと馴れ合いするために手を組んだわけじゃねぇ」
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様ですです!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様なのだ!濃密なエンディングじゃ……!
[雑談] : みやび : おつおつじゃあ!
[メイン] : 木羽零士 : 「あくまで、今のFHを倒しこのクソみたいな支配構造を覆すためだ。そのための作戦だとか、関係のある話しかお前らとはしねぇ」
[メイン] : 木羽零士 : 「わざわざおれがお前に会いに来たのには、ちゃんと理由が一つあるんだよ。プロメテウス」 博士の目を見て
[雑談] : 暗夜ソウジ : おっぱい触らせてくれ?
[報告相談] : GM : こんな感じで中断します!次回は金曜日で大丈夫かしら!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : オッケーよ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : 武田 圭吾 : だいじょぶよ!!!おつかれさま!!!
[報告相談] :
GM :
じゃあそれで!お疲れ様でしたの!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび : やっぱおっぱいか…
[報告相談] : 武田 圭吾 : うおー希望があったのはよかったけどいよいよ終わっちゃう……!
[雑談] : 武田 圭吾 : みやびんもおつおつよ!
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学もおっぱいおっぱい!
[雑談] : GM : おつぱいびん!
[報告相談] : GM : もうそろそろ終わっていくよ…!最後までお楽しみに…
[雑談] : 暗夜ソウジ : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : ( ˘ω˘ ( ˘ω˘ ) ˘ω˘ )
[雑談] : GM : ちぇちぇちぇっ
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : くそねみ大集合
[雑談] : GM : 全員おる!再開しましょ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくお願いします!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろしくおねがいします!
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士アンド木羽くん後半!
[雑談] : GM : 後半からのPC集合ちぇ!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「理由、ねえ?」座っている椅子にもたれかかって
[メイン] : 木羽零士 : 「……お前に、おれの兵器工場を貸してやる」
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっと待ってね!
[雑談] : プロメテウス博士 : え!?
[雑談] : GM : まつわ!
[雑談] : プロメテウス博士 : ちょっと待ってね!!
[雑談] : 暗夜ソウジ : マズいですよ!!
[雑談] : 武田 圭吾 : 木羽くん本気かい?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………は? 本気で言ってるのかい!?」
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちょっと離席といいつつ、思ったより用事に時間かかった! お待たせしました!!
[報告相談] : GM : おかおか!
[報告相談] : 武田 圭吾 : いろいろあったずん
[メイン] : 木羽零士 : 「ハッ、ジョークばっか言ってるようなお前と一緒にすんじゃねぇよ。マジで言ってるに決まってんだろうが」 その反応を見て小さく笑って
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふ、むう……。 それが本気だというのは、まあ、うれしいことにはうれしいが……」まさかの申し出に困惑する
[雑談] : みやび : ほんとに貸していいの???(色んな意味で)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「しかし、どういう心境の変化だ……? 」
[メイン] : 木羽零士 : 「そこまで困惑するとはなぁ。貸すじゃなくて全部そのまま明け渡したまえ~、とか言うもんだと思ったが」
[雑談] : 武田 圭吾 : 予想外すぎて素になっちゃったわね…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「(私の辞書では『貸す=譲渡』だから、そこは問題ないな…)」
[メイン] : 木羽零士 : 「心境の変化と言うよりも、理由なら二つある」
[メイン] : 木羽零士 : 「一つは、そうした方がUGNの戦力アップに繋がると考えたからだ。設備も資源も戦力もまるで足りてねえ今のお前らと協力しても、こっちには大してメリットが無い」
[雑談] : プロメテウス博士 : ねんがんの こうじょうを てにいれたぞ!
[雑談] : 武田 圭吾 : 殺してでも うばいとる
[メイン] : 木羽零士 : 「だったらこっちからある程度は提供してやる。もちろん、おれのセルにとっても意味のある使い方でないと納得はしねぇがな」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「工場は貸すが、その用途は指定すると」
[雑談] : みやび : な なにをする きさまらー!
[雑談] : 武田 圭吾 : 雑談で木羽ンシングサガしてるあいだに真面目な話してる
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、そうだ。指定というより、FHを打倒するに当たって役にも立たねえガラクタは作るなってくらいの話だが」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「趣味では使うなってことね。 ほんのちょっとだけケチだなあ」
[メイン] : 木羽零士 : 「うるせぇ!ちゃんと理由がありゃ相談次第で許可してやるんだ、どうでもいい趣味なんかてめぇ一人で勝手にやれ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あはは! まあ、趣味の時間なんて実際はほとんどないし、今はそれでいいか」
[雑談] : GM : 木羽ンシングサガは草
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それで、二つ目の理由は?」
[メイン] : 木羽零士 : 「そうだな、二つ目は……」 と、腕組みをして少し言うか迷って
[メイン] : 木羽零士 : 「……お前の作る兵器が中々興味深かったからだ。一人の科学者として、もっと見てみたい」
[雑談] : 暗夜ソウジ : デレた
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………へえ?」ニマニマと愉快そうに聞く
[雑談] : 武田 圭吾 : いいとこあるじゃ~ん!
[雑談] : プロメテウス博士 : プロキバあるかもしれない(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「……なんだぁ、その顔はァ!?」 イラっとしたように睨んで
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふふ……。 いやあ、キミから素直な賞賛を受けるのは、なんだかおもしろくてねぇ?」
[メイン] : 木羽零士 : 「チッ……調子に乗りやがって。言っとくが、てめぇの人格面については全く何も褒めてねぇからな!認めてんのはてめぇの腕や才能だけだ!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ソウジと同じ結論になってる……
[雑談] : 武田 圭吾 : これからは良く……なっていくのかな……?(あやしい
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そうかそうか! まあ、キミと違って、私は天才だからねえ! そこは当然と言えば当然なのだが!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういうとこだぞ博士
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふふ、くくく……。 いやあ、だがしかし……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「警備ロボット等は散々にこき下ろした気がするが、メガゼリオンに限っては、見るところはあると思うよ」
[メイン] : 木羽零士 : 「……な、なんだ……てめえ、いきなり……!?」 戸惑ってる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、シンプルな話さ。 私はレネゲイドを使わない純粋な機械工学における天才であるが」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「逆にレネゲイドを使った機械工学などはあんまり得意じゃなくてね。 レネゲイドなんて挙動の不確かなブラックボックスに頼るのは癪だし、ジャーム化のリスクも考えれば、それでいいとは思っているのだが……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その点、レネゲイド関連技術を扱っているキミの兵器には、私では造れないようなモノもあるし『ある種の可能性を感じるな』と思ったというだけだよ」
[雑談] : 武田 圭吾 : デレた~!
[メイン] : 木羽零士 : 「……なるほどな。ふん……確かにそういう見方にもなるか」 と少し嬉しかったのか目を逸らしながら笑みを浮かべて
[メイン] : 木羽零士 : 「だが見るところはあるというのは分かるが、メガゼリオンは結局のところ失敗作だったぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ほう? しかし、回収はしたのだろう? なのに、どうしてそう言い切れる?」
[メイン] : 木羽零士 : 「あぁ、大半は回収出来た。どさくさに紛れて別のセルが数体程パクッていきやがったが、それはまあ後できっちりと取り返しに行くとして」
[メイン] : 木羽零士 : 「完成させたのはニルだが、メガゼリオンははっきり言って強く設計しすぎた」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 他のセルがパクってくの下り、野生動物の餌の取り合いみたい
[雑談] : プロメテウス博士 : ハイエナセルくんパクったセルにいそう(?)
[雑談] : 武田 圭吾 : FHはある意味野性的な生き方してるからな…(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「今回みたいな不測の事態が起きた時に対処のしようがない。FHの上層部をぶち壊すためにはあれくらいの性能は必要ではあるが、おれの手には余る兵器だったんだよ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : ハイエナはパクったところで技術力もないので……
[雑談] : GM : インテリアになりゼリオン
[雑談] : 武田 圭吾 : 飾られる!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「なるほど? 強すぎる力は我が身を滅ぼしかねないか」
[メイン] : 木羽零士 : 「まあ、そういうことだな。だから回収したメガゼリオンは解体して、使える部品だけ再利用する予定だ」
[雑談] : みやび : インテリオン…
[メイン] : 木羽零士 : 「その使い方についてはまだ決まってはいない。だから、工場を貸す代わりにお前にも少し手伝ってもらうぜ」
[メイン] : 木羽零士 : 「おれとは違う観点を持つお前がいれば、何かもっと有効的な使い方を見つけられるかもしれねぇからなぁ」 ニヤリと笑って
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そうだな。 スクラップの再利用には慣れていることだしね」ふっと息をはいて笑う
[メイン] : 木羽零士 : 「ふん、よろしく頼むぜ。そん時はよぉ」
[報告相談] : GM : シーン的には大体以上になるよ!今の時点で博士から何か言いたいこととかRPとかあるかな
[報告相談] : GM : 再集合は木羽が去った後にやるとして
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……よろしく。 ……よろしく、ね」小声でつぶやく
[メイン] : プロメテウス博士 : まさか悪魔(バフォメット)と手を組むことになるなんて、夢にも思っていなかったな。と笑う。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ふふ。 では、どちらかが死ぬまではよろしく、ということにしておこうか」そう言うと、立ち上がって握手を求める。
[報告相談] : プロメテウス博士 : ちぇいちぇい!
[雑談] : 武田 圭吾 : ちょっといい話風の締め方
[メイン] : 木羽零士 : 「おれは死ぬ気なんてさらさらねぇけどなぁ。目的を果たす時まではな」
[メイン] : 木羽零士 : 「お前も、勝手には死ぬなよ。おれの計画が狂う」 そう言って握手に応じる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……既に死んでいるか生きているかも不確かな身ではあるが、覚えておこう」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まあ、以前の忠告通り、キミの方が先に死ぬとは思っているけれどね!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : どっちも問題がある人物だし、このくらいのケンカしたり心配したりの距離感が丁度いいと思われる(?)
[メイン] : 木羽零士 : 「死なねえっつってんだろうがよぉ!!勝手に思ってんじゃねぇ!!」 握手した手を離してばしっとはたく
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっはっは! では、さっそく! はじめての共同実験として、キミの身体を改……じゃなかった、元通りに修復することにしよう!!」
[メイン] : 木羽零士 : 「はぁ!?なんでそうなる!?元通りに修復ってどういうことだよ!?」 後ずさりして
[メイン] : プロメテウス博士 : 「キミのボディ、先の戦闘でボコボコにされていただろ~? オマケで死ねないようにしてあげるよ~?」と後ずさりする木羽を捕まえると、ラボを抜け出して、さっそく工場に連行しようと手を引いていく。
[報告相談] : プロメテウス博士 : そんなところかしら!!
[報告相談] : GM : れ、連行されちぇー!!🚓 了解了解!!
[雑談] : みやび : き、木羽ァー!(連行)
[メイン] : 木羽零士 : 「ふ、ふざけんな!てめぇの改造なんか絶対受け……は、はなせぇ!プロメテウスゥゥゥゥ!!!」 そのまま引っ張られて行ってしまう
[雑談] : 暗夜ソウジ : BAD END
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さっきは技術を認めていると言っていたじゃないか……。なあに、痛みは一瞬さ……。 一瞬という名の数十分さ……。」
[雑談] : 武田 圭吾 : すごい終わり方しちゃった
[雑談] : プロメテウス博士 : 圭吾くんEDもエモいカンジになるだろうから、コミカルな終わり方していく(?)
[報告相談] : GM : じゃあこの辺で、あと地の文だけ入れて木羽との場面は締めでいきます!
[雑談] : みやび : キバババ…オレハバフォメットロボ…(改造木羽)
[報告相談] : プロメテウス博士 : はいな! よろしくおねがいします!!
[雑談] : GM : なんてこっちぇ!(良い終わり方)
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士と木羽くんって共通点がコミカルキャラだし(?) こうなるのは必然だった(?)
[メイン] : GM : それは一瞬じゃなあああああああい!と叫びながら抵抗する木羽を連れて、プロメテウスは工場へと向かう。
[雑談] : プロメテウス博士 : まっとうなツッコミすぎる
[メイン] : GM : 工場での木羽の改造手術は当然色々とごたつき、キレた木羽のせいで協力関係が危うく消えてしまうところだったが……。
[雑談] : みやび : 武器人間って映画見たばかりだからエグイ手術しか思い浮かばんかった…
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんなら同意得ずに改造してもいいよね…の精神
[雑談] : プロメテウス博士 : 木羽くんに関しては、元々改造人間だからセーフ!!
[メイン] : GM : なんやかんやで結局、予定通りUGNと木羽零士のセルはこれから協力していくことになった。
[雑談] : 武田 圭吾 : いちおう協力者だから丁重に扱ってあげて
[雑談] : プロメテウス博士 : いけっ、木羽! そらをとぶ!!(空中分解するジェットパック(オああああああ!!!???)
[メイン] : GM : この悪魔とプロメテウスの奇妙な関係も、まだもう少しだけ続いて行く……のかもしれない……。
[メイン] : GM :
[雑談] : GM : 酷すぎる、あと博士はコミカルキャラじゃないでしょ!!(ドシリアス)
[雑談] : 暗夜ソウジ : そらをとぶ木羽チュウの次はなみのり木羽チュウだな!!
[雑談] : みやび : 風船でも括りつけとけ!!(???)
[雑談] : プロメテウス博士 : ムーヴがからかいに行くのが多かったからコミカル認定したけど、設定がシリアスすぎた
[報告相談] : GM : こんな感じで木羽との場面は終わりで、あとはずんがやりたいシーンになるけどどうするかな?集まる理由やら進行とかは任せても大丈夫?
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃめちゃ重い設定だけど深刻になりすぎない博士であった…
[報告相談] : プロメテウス博士 : 任せてもらっても、大丈夫! だとは思う!!(けどそんなに内容をぜんぶバッチリかためてきている訳ではないので自信はそこまでない!!)
[報告相談] : 武田 圭吾 : あつまれ~!!
[報告相談] : GM : んちぇいちぇい!相談しながらいきーちぇ!
[報告相談] : GM : じゃあお願いしますの!
[報告相談] : プロメテウス博士 : まず集まる理由ですけど、真理ちゃんと圭吾くんの義体メンテナンスでラボに集まるでいいかしら? (明日羽ちゃんとソウジくんはそれぞれついてくる感じで)
[報告相談] : GM : わたしは大丈夫大丈夫
[報告相談] : 暗夜ソウジ : いいよ〜
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけい!
[報告相談] : 武田 圭吾 : ボロボロになっちゃったし直してもらおう
[メイン] : プロメテウス博士 : 木羽零士の改造未遂事件から数日後。
[雑談] : 武田 圭吾 : 未遂で終わった
[雑談] : GM : 危ないところだった
[雑談] : みやび : 危なかったな木羽ァ…
[メイン] : プロメテウス博士 : 事件で損傷した義体を造りなおした武田圭吾と雫石真理の二人は、術後の経過観察のために、数日振りに博士のラボを訪れていた。
[メイン] : プロメテウス博士 : 東雲明日羽と暗夜ソウジもまた、その付き添いでラボを訪れることになる。
[報告相談] : プロメテウス博士 : そんなカンジで入ってきてもらえればと!!(したいことは決まってるけど、道筋は決まってないので、要望があったらその通りになるという、ゆるいカンジで進むよ!!)
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけー
[報告相談] : GM : おkおk!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい
[メイン] : 武田 圭吾 : 「経過観察か……余計なもんが見つからないといいんだけどな」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「なんか通院みたいね。博士、いるかしら?」 ラボを見て
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……着いたぞ」
クルマでやってきたソウジは、助手席の真理に降りるよう促す
[メイン] : 雫石真理 : 「はい。ありがとうございます、走次」 扉を開けて車から降りる
[報告相談] : プロメテウス博士 : ひとりだけ2キャラ動かすGMの負担を考えてなかったけど、こう、今まで通りにがんばってほしいちぇな…!!💦💦
[報告相談] : GM : いつも通りちぇ!大丈夫大丈夫
[メイン] : 武田 圭吾 : 「おお、そっちも来てたのか」同じ用事で来てた二人を発見して
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「真理の付き添いだ。………プロムの勝手にされると困るからな。」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、違いないな……」苦笑い
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あー……。勝手に変な機能仕込んだりしそうなとこ、あるもんね……」 信用はしてるけど、と同じく苦笑いする
[メイン] : 雫石真理 : 「大丈夫……だとは思ってはいますが。見ていてもらえると助かります」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅ…?
[雑談] : GM : ほにゅほにゅしてんねぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「言ってるだけで実際にやらかしたことはない……と思うけどな……だよな?」自信なさげ
[雑談] : 武田 圭吾 : 闇パートが終わったので存分にほにゅほにゅできる
[メイン] : プロメテウス博士 : 一方その頃。 ラボの奥にて。
[メイン] : プロメテウス博士 : 四人の声を聞きとったプロメテウス博士は、意を決して【Pキラー】というラベルがはられた薬ビンを開いていた。
[雑談] : GM : 何か開いてる…!
[雑談] : 武田 圭吾 : なんか不穏な演出してるー!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……来たか」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「………………」薬ビンの中身。 一粒かぎりの黒い錠剤を手に取って、眺める。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……プロメテウスキラー。 自殺薬、か。 まったく、飾り気のないネーミングだな」くくと自嘲する。
[雑談] : GM : 闇ずん
[雑談] : 武田 圭吾 : GMが光になったとたん闇を見せないで
[雑談] : 暗夜ソウジ : 思考的自殺薬かな……
[メイン] : プロメテウス博士 : ふう、と息をつく。 よし、と意を決する。 ……やがて、ラボの扉が開かれると同時に、その薬をひといきに呑み込んだ。
[報告相談] : プロメテウス博士 : というところで入ってもらえればと!!
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「博士?来たわよー」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「返事がねえから入っちまったぞ。なんかあったのか?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………プロム、無事か?」
うるさいのが現れないので安否が不安になる
[メイン] : 雫石真理 : 「…………?」 ラボの奥を見る
[メイン] : プロメテウス博士 : ラボの奥には、博士が椅子にかけているのが見える。 うなだれていて、表情は見えない。 反応もない。
[メイン] : 雫石真理 : 「……皆さん。博士が座っていますが……」 感情を感じさせない落ち着いた声でそう言って
[メイン] : 武田 圭吾 : 「お、おい!? 大丈夫か!?」明らかに様子がおかしいことに気づき、動揺する
[雑談] : 武田 圭吾 : エンディングでまた事件起きてる~!!
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何か言え、プロム!」
つかつかと歩み寄り、肩を掴む
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「…………?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「う、ああ……。 気絶、していたのか私は……? まったく、最悪の、目覚めだな……」ソウジくんに揺さぶられて、ようやく目を覚ます。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「よ、よかった、目を覚まして。大丈夫?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだよ……寝てただけなのか?」心配そうに
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………生きてたか。 ………で、気絶ってどういうコトだ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いたた……。 少し、実験でね……。 まさか、気絶するとは思っていなかった……」頭を抑えながら
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………アンタ、圭吾や真理の施術責任者って自覚あんのか……? ……気をつけて実験しろ」
[メイン] : 雫石真理 : 「……日を改めてもわたしは大丈夫です。博士の身が大事ですから」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「人体実験する相手がいないからって自分で試すなよ……冷や汗かいたぜ」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いいや、大丈夫。 心配をかけて悪かったね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「――明日羽くん。 圭吾くん。 真理くん。 それに走次くん?」
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「───。」
絶句する
[メイン] : 東雲明日羽 : 「え……!?」
[雑談] : みやび : 名前が…!🔧
[メイン] : 武田 圭吾 : 「覚えてんのか!?」
[雑談] : 武田 圭吾 : めでたいじゃん!!
[メイン] : 雫石真理 : 「名前を……。ですが、博士はわたし達の名を覚えられなかったはず、だったのでは……」 戸惑った声色で
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………何故、今さらオレたちの名前を呼ぶ?」
偽物やジャーム化の可能性を警戒し、真理を庇える位置に立つ
[メイン] : プロメテウス博士 : 「警戒しなくてもいいじゃないか。 私は本物の……」とまで言って、言葉が詰まる。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いや、本物だとか偽物だとかはいいか! ともかく!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「その様子だと、合っているみたいだね? ふふっ、実験は成功という訳だ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「頭痛の甲斐があったというものだねえ!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : ほにゅにゅ…めでたいなあ…
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「………………何なんだ………」
間違いなくいつもの調子を見せつけられ、気が削がれて呆れた表情を見せる。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「全員、合ってるぜ……! なんだ、まともな研究してるんじゃないか!」心配しつつも、どこか嬉しそうに
[メイン] : 東雲明日羽 : 「びっくりしたわ……。でもこんな風に記憶できるなんて、一体どんな実験をしたの?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ナノマシンで構成されている記憶領域の拡張も、進化を続けているからねえ!! ……と言っても、拡張分は今回の事件に関する記憶の保存と、今後の記憶を保存するのでいっぱいだから、今回は技術進化はあまり関係ないのだが」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「人間の記憶っていうのも大変なんだな……定期的に拡張しなきゃいけないのか」
[メイン] : 雫石真理 : 「では、技術的なものではない……?」 不思議そうに走次くんの後ろから顔を出す
[メイン] : プロメテウス博士 : 「人間の場合は、不必要な記憶は忘れるから拡張は要らないのだが。 私の場合はそもそもナノマシンが不完全なのもあり、ね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「と、そうそう。 キミたちの名前を記憶した方法としては、これだよこれ」と【Pキラー】と書かれた薬ビンを出す。中身は空。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「なんだ、その物騒なラベルは……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………コレと言われてもな……説明をしろ、説明を」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ふむ。 では、わかりやすさを重視して説明してみよう」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「それで理解できるのはノイマンだけだぜ! 頼んだ!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「最初は、UGNにとっての重要人物の名前だけ保存するというシステムごと書き換えて、キミたちの名前を保存しようと思ったのだが」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「基本システムごと書き換えるという行為は、私という人格ごと書き換わってしまう可能性があったから、それはダメだった」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ということで、選んだ手段はとてもカンタン」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「もともと重要人物として保存してある名前を書き換えることだ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 元のプロメテウスを殺したのか……?
[雑談] : GM : なるほど…?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ええと……」と右腕を見る。 その腕には『プロメテウス博士』というネームプレート付きの腕輪が巻かれていた。
[雑談] : 武田 圭吾 : 自分の名前を忘れてない?
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そう。つまり『プロメテウス』という六字を消して、『圭吾』『真理』『走次』という三人に書き換えたという訳だよ」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 再現した人格をある程度殺して容量確保かなと予想したが、そっちか〜
[メイン] : プロメテウス博士 : 「明日羽くんに関しては、もともと保存してあった……と、これでわかったかな? ……副作用として、私は私を忘れたのさ」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………アンタ、本当にそれで良いのかよ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 六字だし丁度いいなって思った!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「記憶容量を拡張したのかと思ったら……! 大丈夫なのか!? 自分の名前を……
[雑談] : みやび : およよよ…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「忘れた、って……名前だけ?なのよね?元の自分としての記憶とかは覚えているの?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「それは大丈夫……とはいえ、元々、残っていたオリジナルの記憶はあまり多くはないのだけれどね」困ったように笑う
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そもそも、私はニルと同じで、プロメテウス博士とは違うんだ。 思考回路の何パーセントがナノマシンなのか。 これが機械の演技なのかどうかも自分で分からないような状態だしね」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だから、今となっては名前は重要じゃない」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ううん、少し違う、か……? 理屈っぽくまとめすぎな気がするな……」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 博士を消せば容量確保できんじゃね!?と思ったけど、プロムを名乗るにもあと一文字足りないでござる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……スナオに言ってしまうと、だ。 ……キミたちが覚えてくれているんだから、それでいいと思ったんだ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうか……そこまでの考えがあってなら、いいと思うぜ、俺は」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………人を外付けハードディスクにしやがって。……一言相談くらいしろ。」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……分かった」 少し戸惑っていたが、気持ちを整理して
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあわたしはこれからあなたのこと、博士じゃなくてプロメテウスって呼ぶわ」
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士は実は木羽くんに割いているから…(呼ばないけど)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「名前は重要じゃないってあなたは言うけど、みんなの名前を覚えるために自分を消して……。あなたがみんなの名前を覚えることが重要だって思うのと同じくらい……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたし達にとっては、あなたの名前も重要だって思ってるのよ。だから、ちゃんと名前で呼ぶわ」
[雑談] : GM : 木羽は覚えてないよねって思ったけど割かれてた!?これには木羽もびっくりしとるし戸惑うし喜んどる…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そうか」俯いて、バツが悪そうにくるりと椅子を回す
[雑談] : みやび : プロメテウス、おまえ…みたいな胸キュン木羽おるね…(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽がそう言うなら、俺もちゃんと呼ぶしかねえな! これから頼むぜ、プロメテウス」
[雑談] : GM : 胸キュンはなんかアレだけど(?) 神妙な顔はしとる…そしてその直後に煽られたり改造だったり変なオチがつく…
[雑談] : プロメテウス博士 : 博士、いつもオチを付けるから恋愛関係とかに発展する人物いなそう
[メイン] : 雫石真理 : 「わたし達が覚えていてくれればそれで良いというのなら、これからはわたしも博士では無くそう呼びましょう」
[メイン] : 雫石真理 : 「ただ、わたしとしては走次の呼ぶプロムも良い愛称なので少し迷いますが……」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………オレは呼び方を変えるつもりは無い。言ったはずだ、プロムと呼ぶと。」
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「………アンタが名前や記憶をどう弄るかは勝手にしろ。オレはオレの好きなようにするだけだ。」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まったく、私はおそらくプロメテウス博士ではない。機械人形だろう。と何度も言っているのに……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「だが、私自身の一連の不可解な行動の数々の理由は分かった気がするな……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「事件が終わった今、関わりを持つ必要がなくなったキミたちのことを覚えていたいと思ったり、そのためには自分自身の名前さえもなくていいと思ったり……まったく非論理的だが……」
[雑談] : GM : めっちゃ成長しとる…良いこと…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん。 私にも、大事なモノというのができたらしい。 あるいは人間らしい振る舞いをナノマシンが学んだだけかもしれないけれど」
[雑談] : 武田 圭吾 : 博士がこんないい成長するなんてね…!
[雑談] : みやび : 絆ン力ァー!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「私は、キミたちが覚えてくれている限り……信じてくれている限り……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……キミたちの知る『私』で居続けるとしよう」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「そう思ったよ。 ……まあ、このそれらしい言葉もナノマシンの演技で、心なんて微塵もないかもしれないんだけどさ」そう言って微笑む
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そんなこと、絶対にないわよ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「心なんて目には見えないけど、わたしは今十分プロメテウスの心を感じてるんだから。……そんなこと、言わないで欲しいわ」 小さく笑って
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……うん。 キミがそう言うなら、信じてみよう」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ」 笑顔で頷く
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あんたが信じるものを間違えなければ、心はそこにあるぜ……きっとな」
[報告相談] : プロメテウス博士 : 言いたいことがなくなったら、オチ付ける方向で締めていくわよ!!
[報告相談] : GM : りょかりょか!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 「…………その話も以前言った通りだぜ。アンタは信用に値する。………心がどうとかは知らねえ、オレにとってはコレで十分だ」
[報告相談] : 武田 圭吾 : こっちはOK!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 終わりで!
[雑談] : プロメテウス博士 : コードネームの「ブラックボックス」って、人っぽく見えても機械がそれっぽく振る舞ってるだけかもしれなくて、どっちかは外からは分からないみたいなことなんですけど、初期想定より光の結末になったわね🤖
[メイン] : 雫石真理 : 「わたしは昔のプロメテウスを知りません。本物か偽物かどうかは、よく分かりません」
[メイン] : 雫石真理 : 「でもわたしにとっては、あなたはもうプロメテウスです。皆と共に、わたしのことを助けてくれた、大切な仲間です」
[メイン] : 雫石真理 : 「だからわたしも、それで十分だと思います」 そう言って微笑みを見せる
[報告相談] : GM : せっかくなんで真理ちゃんにも返事させていく、おわりり!
[報告相談] : プロメテウス博士 : ありあり! 私にとって、あなたはもうゼロなのよメソッドを感じる返答もよきよき…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : 言っててこういう台詞なんかあったなって思ったそれだ!!イレギュラーはいらない(先手)
[雑談] : GM : 光のずんおったね
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……そうだな」うん、と頷いて
[雑談] : 武田 圭吾 : GMもずんも無事光になったよ…(?)
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……みんな、ありがとう」そう微笑む。
[メイン] : プロメテウス博士 : 「あっ、返答は要らないぞ? 呟いただけだからな!!」
[雑談] : プロメテウス博士 : コードネームからもうブラックだったけどホワイトになったわね(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「がっつり聞こえてるぜ!? どういたしまして……かな!」 返答はいらないと言われたのに
[メイン] : プロメテウス博士 : 「圭吾くんっ…!! キミって奴は、返答は要らないと言っていたのに、わざわざ…!! なんか慣れないし、いたたまれないんだよ、それっ…!!」ちょっと頬を染める
[メイン] : プロメテウス博士 : 「……ああ、そうか! なるほど! わかったぞ?」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「圭吾くんは、聴覚ユニットも破損しているんだろう? 聞こえなかったもんな? な?」
[雑談] : GM : 博士が普通に圭吾くんって呼んでるの新鮮すぎる、良きな…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「耳は生身だよ!? しっかり聞こえてるわ!」
[雑談] : 武田 圭吾 : ずっと少年呼びだったもんね…あれはあれでよかったけど感慨深いよね…
[メイン] : プロメテウス博士 : 「いやいや、だったら猶更いけない……。 聴覚の不調は、生存率に直結するからねえ……」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「さあ、わかったら耳を差し出せっ…! 高性能に改造してやるっ…!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「嫌だわ! 余計なところを機械化しなくていいからメンテだけしてくれ!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「耳の改造も、いわば身体全体のメンテナンスの一部だとも!!!!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あはは……。それとこれとは信用が別ね……やっぱりちゃんと見ておかなきゃ」 困ったように笑って
[雑談] : 武田 圭吾 : オチがついた
[雑談] : GM : 今回は照れ隠しだったけど毎回何かしらオチをつかせる博士
[雑談] :
暗夜ソウジ :
んえー、変なタブ召喚しちゃった
ごめんなさい
[雑談] : プロメテウス博士 : 草
[雑談] : GM : 場の空気タブさん!?(????)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ほんと、しっかり頼むぜ! これがなけりゃほんとに頼れるんだがな…!」でも、これがあってこそのプロメテウスだなと思いつつ
[雑談] : 武田 圭吾 : 用途が謎のタブ出ちゃった…(?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「…………やれやれ。さっさと仕事してくれ。」
そうは言うものの、柔らかい場の空気を楽しんでいる節がある
[雑談] : GM : ええのよちぇっちぇ、これどうやって消せばいいんだろう(無知)
[雑談] : みやび : 誤クリックで召喚しちゃいそうになるのあるある…!
[雑談] : GM : 現在タブ削除かな…消えとる!
[雑談] : 武田 圭吾 : 右上の設定から消せる!(誤操作注意
[雑談] : 暗夜ソウジ : ありがとう!!
[メイン] : プロメテウス博士 : 「ついでにナノマイクとナノカメラを仕込ませろ!! 24時間、キミたちカップル二組を観察・データ収集させたまえ!!!!」
[メイン] : プロメテウス博士 : 「人類の進化の犠牲となれ!!!!!!」
[雑談] : 暗夜ソウジ : 黒幕のセリフだ
[メイン] :
暗夜ソウジ :
「……却下に決まってんだろ……!」
何故か勝手にカップルにされていることには触れない
[雑談] : 武田 圭吾 : 嫌すぎる黒幕来ちゃった…
[雑談] : プロメテウス博士 : カップルの観察するだけする黒幕
[メイン] : 雫石真理 : 「カップルとは一体誰と誰が……。理解出来ませんが、経過観察を早くお願いします」 不思議そうにしてる
[メイン] : プロメテウス博士 : 「まだ付き合ってないのか!? キスくらいさっさと済ま……いや、この場でしたまえ! もう!! 」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「し、しないから!!もー!!なんでこんなにキスさせたがるのこの人ー!!!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「参ったもんだな……!」頭を搔きながら
[メイン] : プロメテウス博士 : そのあと、プロメテウス博士は「キスがメンテナンス費だ!!」など支離滅裂なことを繰り返した後、しばらくしてから「工場での仕事に送れるから仕方ない」ということで二人の経過観察を数分で済ませた。
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃくちゃ言いよる!
[雑談] : 暗夜ソウジ : 事件のニュース調で草
[雑談] : GM : などと供述しておりだ
[メイン] : プロメテウス博士 : 義体は馴染んでおり、もう経過観察の必要はないだろう。とのことで、キミたちは博士の観察をきっちりとキャンセルして、それぞれの帰路についた。
[メイン] : プロメテウス博士 : その様子を見て、とても残念そうにしていた博士だったが、「またね」と再会の約束だけはしっかりと交わしてから、みんなと別れるのだった。
[報告相談] : プロメテウス博士 : というところで終わりかしら!
[報告相談] : GM : 了解了解!よかったよかった
[報告相談] : 武田 圭吾 : おつおつ!良かったね…博士…( ˘ω˘ )
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 希望が……ある!
[報告相談] : プロメテウス博士 : わあい…。展開が頭の中にしかなかったけど、なんとか希望で終われてよかった…( ˘ω˘ )
[報告相談] : GM : 一応確認なんだけど、他みんなやりたいこととかってない?最後圭吾くんのシーンで完全に終わろうかなと思ってるから何かあるならその前にやった方がいいかなと
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 大丈夫だぜ!
[報告相談] :
武田 圭吾 :
こっちはやりきったと思うし大丈夫!全員集合もできたしね…!
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : GM : 大丈夫だった!了解了解!
[メイン] : GM : シーンエンド。
[報告相談] : GM : じゃあ最後のシーンだけど、今からやったら多分一時はオーバーしちゃうんじゃないかなって気はするし今日はここで中断にしようかと
[報告相談] : 暗夜ソウジ : はーい!
[報告相談] : GM : 次回早めに終わることになるかもしれないけど余裕もっていくちぇ!
[報告相談] : プロメテウス博士 : はいな!
[報告相談] : 武田 圭吾 : おっけーよ! 時間に余裕があるときにやりたいシーンだ!
[報告相談] : GM : 次回は日曜日がいけそうかな、大丈夫?
[報告相談] : 武田 圭吾 : いけるよ!!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
大丈夫、もし早めに終わるのなら明日でも?
土曜ね
[報告相談] : GM : たんたん明日バツになってるけどどういう感じなのかな
[報告相談] : 暗夜ソウジ : 12時までには切り上げたいかな!
[報告相談] : GM : じゃあ開始が九時からでも大丈夫そうなら土曜日でもいけそうかも
[報告相談] : 暗夜ソウジ : おけおけ、ではそれでお願いします!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 3時間もやったらすごい濃密だぜ……! 了解明日ね!!
[報告相談] : GM : ずずんは今日土曜日でもいける?
[報告相談] : プロメテウス博士 : 大丈夫!
[報告相談] : GM : じゃあそれでやりましょ、今日で!お疲れ様でしたー
[報告相談] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした!
[報告相談] :
暗夜ソウジ :
卓3時間って一瞬なので!!
めいの用意量がわからんのでちょっと迷った
[雑談] : みやび : お疲れ様した!!
[報告相談] : 暗夜ソウジ : お疲れ様でした!!
[雑談] : プロメテウス博士 : 見学もおつつ!
[報告相談] : 武田 圭吾 : お疲れ様でした!! なんだか光に満ち溢れたエンディングだ……!
[雑談] : 武田 圭吾 : みやおつ!
[報告相談] : GM : 用意量としては三時間もあれば全然いけるんじゃないかなーって思ってる、多分大丈夫じゃ!
[雑談] : GM : おつみや!
[雑談] : プロメテウス博士 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : (つ つ ˘ω˘ )つ
[雑談] : 暗夜ソウジ : 【˘ω˘】
[雑談] : 武田 圭吾 : 固そうなくそねみくんいる!
[雑談] : GM : ( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび : ( )˘ω˘( )
[雑談] : GM : 全員おる!始めます!
[雑談] : プロメテウス博士 : よろおね!
[雑談] : 武田 圭吾 : でかねみくん! よろしくおねがいしま!
[雑談] : 暗夜ソウジ : よろしくお願いします!
[雑談] : GM : おねおね!最後のシーンです!
[メイン] : GM :
[メイン] : シーン20 : 回生
[メイン] : GM : プロメテウス達と集まったその翌日。
[雑談] : 武田 圭吾 : 回生!!
[メイン] : GM : 武田圭吾は街の一画にある霊園に訪れていた。
[メイン] : GM : 色々と慌ただしかったため、オリジナルの東雲明日羽の肉体は凍結保存状態で安置されていたままだった。
[メイン] : GM : しかしようやく彼女の体は火葬され、この霊園に眠らせることが出来たのだ。
[雑談] : プロメテウス博士 : 竜胤の力(ではない)
[メイン] : GM : あなたは東雲家の墓の前まで辿り着く。霊園は静かで、あなた以外に誰もいなさそうだった。
[報告相談] : GM : こんな感じで一人でお墓まで来てます!
[雑談] :
みやび :
ウォア…(カーン)
L1 その場で死ぬ R1 回生する
[報告相談] : GM : ちょっとRPしてもらえれば!
[報告相談] : 武田 圭吾 : なるなる!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……一区切り、ついちまったな……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 供え物の花を持って墓前を訪れる。
[メイン] : 武田 圭吾 : まだ、起きたことの実感が湧かずにいる。心にぽっかりと穴が開いた感じだ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 一年という空白の期間を経てなお、東雲明日羽という存在は自分にとって大きいものだった。
[メイン] : 武田 圭吾 : サングラスを外し、手を合わせる。
[報告相談] : 武田 圭吾 : こんな感じかな?
[報告相談] : GM : ありがとありがと!
[メイン] : GM : あなたがそうしていると……
[メイン] : GM : ……ふと、どこからか視線を感じる。
[メイン] : GM : あなたは二週間以上前のことを思い出す。
[メイン] : GM : 時々誰かに見られているような気がしていた時の事だ。いつのまにか気配が消えているせいで視線の正体は結局突き止められなかった。
[雑談] :
暗夜ソウジ :
コンゴウツテンカイ王国はひどいことしたよね……
トータルで見ると光属性で終わってるんだけどさあ!
[メイン] : GM : あの時の視線と同じかどうかは分からないが、今またどこからか誰かがこちらを見ていると気付くだろう。
[雑談] : 武田 圭吾 : あったなー謎の視線!
[雑談] : 暗夜ソウジ : そういやあったのだわ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……!」
[雑談] : GM : トータル光で終われば許されるんじゃないんかちぇちぇ!?🍓
[雑談] : みやび : さもありなんちぇ…
[メイン] : 武田 圭吾 : 視線の主を探す。結局、この視線が何なのかは分からずじまい終いであった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 今回の一件に関わっているものだと思ったが、事件が幕を引いてもこうして現れるとはどういうことなのか?
[メイン] : 武田 圭吾 : 夢中で探す。まるで、まだすべてが終わったとは思いたくないかのように。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 許されるけどそれはそれとして怨念をぶつけるんだよなー!!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くん?」
[メイン] : GM : しかし現れたのは未知の視線の正体ではなく、東雲明日羽だった。
[メイン] : GM : 複製体として取得しているオルクスのイージーエフェクト≪猫の道≫を使用して、領域を通っていつの間にかすぐ隣にまで来ている。
[雑談] : プロメテウス博士 : ハイライト入ってるから……これは光ちぇな!!💦💦
[雑談] : GM : お気づきになりずん!
[メイン] : 武田 圭吾 : 「あ……明日羽!?」 予想外の人物の登場に驚いて振り向く。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あっ、ごめんなさい。びっくりさせちゃったかしら」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「驚いたぜ、今日来るなんて言ってたか?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「いえ、言ってないけど。でも圭吾くんを探していたの」
[雑談] : プロメテウス博士 : 私でなきゃ見逃しちゃうね…(そうでもない)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「俺を? 何か用か?」 しばらくの休暇に入ったため、アジトに顔を出してはいなかった
[雑談] : 暗夜ソウジ : 私は見逃したぜ……
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ……」
[メイン] : GM : ……いつの間にか、視線は感じなくなっていた。ここにはあなたと明日羽以外に人の気配はもうない。
[雑談] : プロメテウス博士 : 私、またなんかやっちゃいました? の方のずんだった(???)
[雑談] : GM : なろうずん
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」 急に視線が消えたことに気づき、少し戸惑うが、まずは明日羽の話が先だ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「仕事なら今度にさせて貰いたいけど、それ以外なら大丈夫だぜ」
[雑談] : 武田 圭吾 : ハイライトちょっとちっちゃめのメーカー
[メイン] : 東雲明日羽 : 「お休み取るって言ってたものね。大丈夫、仕事の話じゃないから」
[メイン] : GM : 明日羽は胸に手を当てて深呼吸し、あなたの顔を見つめて告げる。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしね、思い出したの。東雲明日羽としての記憶や、大事なことを……」
[雑談] : プロメテウス博士 : 告白?(ではない)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「記憶を……!?」 目を見開く。
[雑談] : 暗夜ソウジ : 広義の告白だ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「本当か……?! 一体、どうして……」
[メイン] : 武田 圭吾 : オリジナルの最期の記憶を手に入れたとき、もしかしたら……とは思っていた。
[メイン] : 武田 圭吾 : しかし、あれはニルの内部という特殊な状況がそうさせたのであって、今の明日羽に存在しないはずのもとの記憶が蘇ることはないと思っていたが……。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「本当よ。どうしてかって言われると、きっかけになったのはニルの体内にいた時の、あの記憶を思い出したからだと思う」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あの時から、少しずつゆっくりと過去の記憶を思い出していたの。UGN支部のことや、戦い方やエフェクトの使い方も思い出していたでしょう?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それで今日、やっと全部思い出せた。わたしが生まれたばかりのことや、評議員や支部長として戦っていた頃のこと。そして、圭吾くんと初めて出会った時のことも……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 喜びと、戸惑いが混じって、どのような反応を返せばわからないでいるが、ひとつ疑問が浮かぶ
[メイン] : 武田 圭吾 : 「記憶や意識は、ずっと君の中にあったっていうのか……?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……でも、ニルは君のことを知らないって言っていた。なら、一体誰が明日羽の身体を……?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……それもわたしは知ってる。思い出したの、誰がわたしを作ったのか」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「教えてくれ、それって一体……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「前にUGN支部を見に行こうとして、皆で跡地に出来た公園に行ったでしょう?その時に出会った、エミリーって人のことは覚えてる?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしを作ったのは、あの人よ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ええ!??」 まったく予想外の方向から現れた人物に信じられないといった顔をする
[メイン] : 武田 圭吾 : 「確かに妙に事情に詳しいと思ったけど……あの人が? 本当に?」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「本当。さっきまであの人について調べてたんだけど、FHのエージェントみたい」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ただそれしか分からなくて。不自然すぎるくらい情報が隠蔽されてるから、多分FHでもかなり上の立場にいる人なんじゃないかなとは思うんだけど……」
[雑談] : 武田 圭吾 : 謎に包まれエミリー
[メイン] : 東雲明日羽 : 「実際に会ってちゃんと確かめることが出来れば良いんだけど、手掛かりがないの。一応メイガスにも寄ってみたんだけど、最近は全然来ていないみたい……」
[雑談] : プロメテウス博士 : リエゾンロードクラスになると、部下のDロイス・工作員のせいで調査難易度20くらいありそう
[雑談] : 暗夜ソウジ : 消される!消される!
[雑談] : GM : お前は知りすぎた…(始末)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そうか……一体、FHのエージェントがどうしてそんなことをしたのかは気になるけど……」
[雑談] : みやび : マジカル★粛清…
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……いや、だったらどうして明日羽の最期の記憶まで持ってるんだ? あの後、遺体はすぐニルに回収されて複製するタイミングなんかなかったんじゃ……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 明日羽といると、与えられた情報に対し疑問が次々出てくる。どこか、今はなきUGN本部での会議を思い出すようだ。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……それはね。わたしの記憶は、複製されたものじゃなかったから」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしはずっと見ていたの。死ぬ前も、死んだ後も。あの研究所で今のわたしの体が作られるところも、わたしは見ていた」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「!? それって、じゃあ……君の正体は……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 意図的に考えないようにしていた、都合のいい結末。数々の不運をその前向きな目で覆してきた”幸運児”たる圭吾でさえ、そんな奇跡はないのだと端から決めつけていた。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わたしは複製体よ。でもそこに宿る魂は違う……わたしの中には、オリジナルの魂が入ってる」 自分の胸元に目を降ろして
[メイン] : 東雲明日羽 : 「だから、覚えていたの。わたしが死んだ後のこと。肉体が滅んで、魂だけの状態になった時のこと……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……圭吾くんは気付かなかったかもしれないけど、わたしは幽霊みたいになって圭吾くんに会いに行ってたりもしてたのよ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あんまり良くない言い方だけど、ストーカーみたいにずっと見てたの。大学で講義受けてる時のことや、家でどう過ごしてたのかも知っているわ……」
[メイン] : GM : あんまりプライベートすぎることは見ないようにしてたけど、と申し訳なさそうに笑って付け足す。
[雑談] : みやび : 明日羽ちゃんのえっち!!(言いがかり)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「――ああっ!!」 はっと、以前から姿の見えない視線があったことを思い出す。
[雑談] : GM : お、お風呂とかは覗いてないちぇ…!🍓💦
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ、あの時からずっとそこにいたのか!?」 霧谷から召集を受けたときのことを思い出す。時系列から言えば、あの時期がまさにそのタイミングに重なる。
[雑談] : みやび : ほんとちぇ?ほんとちぇ?…覗いてる証拠はないのでヨシちぇ!👈🍓
[メイン] : 東雲明日羽 : 「えぇ、ずっといたわ。わたしの情報を聞いて、研究所に向かった時までは一緒にいたの」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「その直後に、なんだか吸い上げられるようにして四階まで呼び寄せられちゃって……この体の中に入れられちゃったけど」
[雑談] : GM : ちぇちぇ…警察ががばがば妖精で助かったちぇな…🍓
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「じゃあ、本当に……帰ってきたんだな……」
[雑談] : 武田 圭吾 : ほんとぉ?🔯(マジカル★妖精)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ」 頷いて、スカートのポケットの中に手を入れる
[メイン] : GM : そして、その中からある物を取り出して見せた。
[メイン] : GM : ……それは、一年前に圭吾が明日羽に貸したペンダントだった。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「! それ……!」
[雑談] : GM : ちょ、ちょっとだけチラ見したくらいはしたちぇ…(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ずっと持っていたの。複製体の体として目覚めた時から、だけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「スカートのポケットの中に入っていたんだけど、あの時は記憶を失っていたから自分の物なのかなって思ってて……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「死に際の記憶を思い出して、やっとこれは圭吾くんの物だったんだって気付いたんだけど……」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……返せなかった。約束のことを覚えていないのに、どんな顔して返せば良いんだろうって、怖かったの」 目を伏せて
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……でも、君は……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「明日羽は、約束を守ったんだ。覚えてたとか、覚えてなかったとか、俺にとっちゃ大したことじゃないぜ……そうだろ?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 頬を一条の涙が伝う。
[雑談] : 武田 圭吾 : 年頃の男子の身体に興味ありあすちゃはん(?)
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……そうかも、しれないわね」 顔を上げて
[メイン] : 東雲明日羽 : 「…………」
[メイン] : GM : 明日羽はペンダントを差し出して、
[メイン] : 東雲明日羽 : 「圭吾くん。わたし、帰ってきたよ」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あなたとの約束、守るために……帰ってきたの」
[メイン] : GM : 涙を溜めた青い目で、あなたを見詰めながらそう言った。
[雑談] : プロメテウス博士 : ちゃんあす~
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ……本当に、辛い思いさせてごめんな。でも……」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「本当にありがとう、帰ってきてくれて……!」 ペンダントを受け取り、そのまま明日羽の身体を抱き締める。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……えぇ。ただいま、圭吾くん……!」 涙を流しながらも笑顔で、抱きしめ返す
[雑談] : 暗夜ソウジ : 勝ったな。
[メイン] : 武田 圭吾 : 明日羽の言っていることのどこまでが真実なのか、圭吾には当然わからない。そして、肉体が消え、別の身体に移った存在を同一人物と呼べるのか? 難しい問題は山ほどあるだろう。
[メイン] : 武田 圭吾 : それでも、今はここにある温もりが……確かな答えなのだ。
[メイン] : 武田 圭吾 : 「こんな状況になっちまったけど……次は一人にさせない。俺が、守るからな……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 涙ながらに、宣言する
[雑談] : 武田 圭吾 : うおおお……!
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……うん。ありがとう、圭吾くん」
[雑談] : みやび : 圭明日尊い…
[メイン] : 東雲明日羽 : 「頼りにしているわ。これからも、ずっと」 抱きしめ返す腕にぎゅっと力を入れて
[報告相談] : GM : 他にRPしたいことや言いたいことって大丈夫かしら…!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 充分すぎるくらいやらせてもらったと思う……!
[報告相談] : GM : わぁい、よかったよかった……!じゃあ後は最後にイベントやって締めに行く流れに!
[報告相談] : 武田 圭吾 : 了解! まだイベントある!
[メイン] : GM : そうしてあなた達が抱き合っていると、突然明日羽のスカートのポケットから振動音が鳴る。
[メイン] : GM : マナーモードにしている携帯電話から着信があったようだ。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「わっ……!な、なによぉ、こんな時に……!」 びっくりして
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はは……戻ってすぐだってのに、評議員は忙しいみたいだな……!」涙を拭いながら
[メイン] : 東雲明日羽 : 「そうみたいね……。ごめんなさい、出てもいいかしら?」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、大丈夫だぜ!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ありがとう」 名残惜しそうに離れ、涙を手の甲で拭ってから携帯電話を取り出す
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……もしもし。……雄吾くん?」
[メイン] : GM : 電話を耳に当て、通話する。相手は霧谷のようだが、完全に記憶を取り戻しているせいかその呼び方も昔の評議員時代のものに戻っている
[雑談] : 武田 圭吾 : めちゃめちゃよかったね……圭吾と雄吾が並ぶとややこしい……(どうでもいい
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ん……。えぇ、分かったわ。それじゃ」 手短に通話を終えて携帯電話をポケットに戻す
[雑談] : GM : よかったった…言われてみれば似てる
[雑談] : 暗夜ソウジ : わかる、最初ちょっと戸惑ってた
[メイン] : 東雲明日羽 : 「……頼みたいことがあるから、今から隠れ家に来て欲しいって言われたわ」
[雑談] : GM : 中々下の名前で呼ばれることがない霧谷春日
[メイン] : 武田 圭吾 : 「はは、さっそく大変だな……じゃあ、戻るとするか」 休みを取るという発言は何処へやら、明日羽に同行しようとする
[メイン] : 東雲明日羽 : 「あら……良いの?圭吾くん、休むって言ってたのに」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「そのつもりだったけど、よく考えたら明日羽は休まないんだろ。なら俺も行くぜ」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「いまのアジト日本支部長も含めて、誰も『評議員付き』なんか経験ある奴いないもんな……!」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「ふふっ、それもそうね」
[メイン] : 東雲明日羽 : 「それに、よく考えたらわたしのこと守ってくれるって言ってくれたばかりなんだもの」 口元を隠して嬉しそうに笑みを浮かべる
[メイン] : 武田 圭吾 : 「ああ、まったくだな……!」
[メイン] : 武田 圭吾 : 「(記憶喪失のときならともかく、本来の明日羽は見張ってないとどんな無茶するもんかわかったもんじゃないからな……!)」 かつては頭痛の種でもあったその行動力も、かけがえのない大切なものだ。
[メイン] : 東雲明日羽 : 「じゃあ、一緒に行きましょ!圭吾くん!」 笑顔で手を差し出して
[雑談] : GM : 保護者ちぇ!(?)
[メイン] : 武田 圭吾 : 「……おう」 手を握る。もう、決して離さないという思いを込めて。
[報告相談] : GM : こんな感じで締めになるけど、大丈夫かしら!
[報告相談] : GM : 大丈夫そうなら締め文で終わりーちぇするる
[報告相談] : 武田 圭吾 : 大丈夫だぜ! この卓のラストに相応しい爽やかな締めだ……!
[報告相談] : GM : わぁい、よかったよかった
[メイン] : GM : 手を握って、二人は走り出す。
[メイン] : GM : この偽りの世界を壊した先にある、本当の日常へと辿り着くために──。
[メイン] : GM : シーンエンド。
[雑談] : 武田 圭吾 : はぁ~~終わってしまった~良かったよ……!!!
[雑談] : GM : やったーちぇ!
[雑談] : GM : 後はアフタープレイしてほんとに終わるけどみんなおるかな?
[雑談] : 暗夜ソウジ : いや〜良かったよ……
[雑談] : GM : わぁい…🍓
[雑談] : プロメテウス博士 : おるよ! ハッピーエンドで終われてホントによかったわね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 武田 圭吾 : 途中めちゃめちゃ絶望だったけど見返すと希望はすぐそこにあったんだね……
[雑談] : みやび : おるよ…世界は厳しいけど小さな幸せ空間だね……すこだ……
[雑談] : 武田 圭吾 : 見学もおる!
[雑談] : GM : あったんちぇ…みやんびもおる!じゃあアフタープレイやりますます
[メイン] : GM :
[メイン] : GM : アフタープレイ!経験点の配布します!
[メイン] :
GM :
経験点はセッションに最後まで参加した、よいロールプレイをした~スケジュール調整を行ったのとこは纏めて5点。
シナリオの目的を達成したは5点。
Eロイスはニルが≪暴食の胃袋≫、≪飢えの淵≫
真理の賢者の石が≪ファイトクラブ≫、≪不滅の妄執≫
メガゼリオンが≪虐殺機関≫、≪不滅の妄執≫で合計6点。
Dロイスは真理の賢者の石と機械化兵で2点。
ここまで合計して全員共通で18点。
[メイン] : 武田 圭吾 : いえええい!!!
[メイン] : GM : 全員一倍でバックトラックしたと思うので、18点に最終侵食率に対応する点数を足してください。
[メイン] : プロメテウス博士 : 23点!
[メイン] : 暗夜ソウジ : 23!
[メイン] : 武田 圭吾 : 22点!!!
[メイン] : GM : 了解ありがと!足して割って…ちぇちぇは23点の経験点もらうーちぇ!
[メイン] : 武田 圭吾 : もってってもってって……めちゃめちゃよかったお疲れ様!
[メイン] : GM : もらいーちぇ!
[メイン] : 暗夜ソウジ : やりごたえあったぜ……本当に皆お疲れ様!
[メイン] : 武田 圭吾 : ほんとそれ……頑張って良かった……( ˘ω˘ )
[メイン] : プロメテウス博士 : よかったよかった…。 しんどい展開を経て、希望の結末に辿り着くめい卓はクセになるわね…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 嬉しい嬉しい…ようがんばっとった…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM : 大体しんどい展開からエンディングで報われたり報われなかったりするやつ
[メイン] : プロメテウス博士 : PLの感情をガンガンに揺さぶってくるのでつよい…
[メイン] : 武田 圭吾 : ポップのメドローアの火がちょっと強いのと同じで闇がちょっと強めの混ぜ合わせ加減
[メイン] : GM : 何故かメドローアで例えられがち(?)
[メイン] :
暗夜ソウジ :
ぐっさぐさに刺されたので恨みがましくコンゴウツテンカイを唱えていく
鬱展開から光になったけども!!
[メイン] : GM : 我が悪名を広めていくが良い…(開き直り)
[メイン] : 武田 圭吾 : 信じるぜ! って言った直後にあの回想お出しされたときはパソコンの前で頭抱えるAAみたいになっちゃったよね…
[メイン] : GM : 懐かしAAすぎる
[メイン] : GM : で、あとはなんか質問あるかなーって思ったんだけど、とりあえずこっちから本編で説明出来なかった気がするなって思い当たったの纏めて投げようかと思います
[メイン] : 武田 圭吾 : わあい! 種明かしTIMEだ
[メイン] : 暗夜ソウジ : 謎の発光現象とかかなー想像つくけどもう
[メイン] : GM : 大体解明してるけど補足的な!
[メイン] : プロメテウス博士 : にゃるにゃる!!
[メイン] :
とりあえず思い当たった補足とか :
・ニル明日羽の目が赤い理由。
複製体を大量に吸収した影響で何故か赤くなった。メタ的な都合だとPLPCが判別しやすい用。
・本当にオリジナル明日羽はUGNの滅亡を望んでいたのか
オリジナルの明日羽の体は、ニルの目的を知る時に無茶なエフェクトの使い方のせいで侵食率が爆上がりしジャーム化寸前だった。
そんな状態で最後に自殺した時にもエフェクトを使ったため、死亡と同時に明日羽の体はジャーム化した。
ニルが再生した脳から読み取った記憶はジャーム化の影響で歪んでおり、明日羽はUGNを自分の手で壊滅させるものだと解釈することになった。
明日羽の衝動は破壊なのでこの解釈はそんなに間違っているわけでもない。
実質ニル明日羽はジャーム化した明日羽だが、ニルは木羽零士の人格の一部を多少引き継いでいるため、慢心しやすく傲慢な性格が混じっている。
・ニルの≪不死生命≫が二度発動しなかった理由。
誰かに寄生している状態で死なないと発動しない。
本体だけの状態でとどめを刺されればどんな攻撃でも“このエフェクトで回復できない死亡を与える手段”になる。
[メイン] :
エミリーの行動補足 :
未知の存在が好きなので、宇宙から来たレネビ珍しいなの精神でニルの様子はずっと隠れて見てた。
工場が破壊された直後からニルに接触。モルフェウスの能力で破壊された工場とメガゼリオンを再生。
研究所にPCが来た辺りで複製体の明日羽を作り、ニルから盗んだペンダントを使ってオリジナルの魂を呼び出し、複製体の中に宿す儀式を研究所の四階で行なっていた。
少し間に合わなくなりそうだったので警備ロボットを作ってPC達と戦わせて時間を稼いでいた。
警備ロボットがオープニングの時より強化されてたのは木羽製ではなくエミリー製だったせい。
PC達が四階の部屋に辿り着くギリギリで複製体と魂の融合が完了し、見つかる前にモルフェウスの壁抜けで逃げた。
工場再生との釣り合いとるために明日羽の複製体作ったのに、時間間に合わなかったからって警備ロボットぶつけたのはちょっと悪いなと思ったので、公園でPC達に接触してニル明日羽の存在をそれとなく伝えた。
[メイン] : GM : GMがはっきり明言出来なかったかなって思ったのはこのあたりかも。もしかしたらなんか他にもあるかも
[雑談] : 暗夜ソウジ : やっぱりあの場面誰か逃げてんじゃねえか!!
[雑談] : GM : お、やばいやばい(壁抜け瞬間退場)してた
[雑談] :
暗夜ソウジ :
発光現象はそれかー
てっきり魂inの発光かと
[雑談] : GM : いやそれであってるあってる!逃げるときは別に発光してないない
[雑談] : みやび : すたこらちぇっちぇ!
[雑談] : 暗夜ソウジ : なるほど!
[メイン] : GM : 他に質問あったらTLで聞いてくれれば答えますの。
[メイン] : GM : ……って感じで、これでDX3rdシナリオ「天使の欠片」を終了します。
[メイン] : GM : お疲れ様でした!解散!!
[雑談] : 武田 圭吾 : なるほどねえ~! ジャーム化してなかったらニルにももっと希望があったのかもしれないわね…
[メイン] : 暗夜ソウジ : お疲れ様!!!
[メイン] : 武田 圭吾 : 改めてお疲れ様でしたー!! めちゃめちゃ良かった……TLでまた会いましょう!
[メイン] : プロメテウス博士 : おつかれさまでした! 今回もたのしかったわ!!
[雑談] : みやび : おつおつおつ!!見学しててもとても楽しいシナリオだった!!
[メイン] : GM : わぁい…!楽しんでくれたなら嬉しい嬉しい、ありがと!!
[雑談] : GM : みやびんも最後まで見届けてくれてありがとう、おつおつなの!
[雑談] : プロメテウス博士 : みやびんもいつも見学おつやよ!!