[メイン] KP : キャラシタブにキャラシを貼って貰えると助かります…😉

[キャラシ] ノエル@方舟 : https://charasheet.vampire-blood.net/767872

[雑談] ノエル・ドレッドノート : BGMオシャ過ぎて椅子からひっくり返っちゃった

[キャラシ] シル・スミス : https://charasheet.vampire-blood.net/2134547

[雑談] シル・スミス : アフタヌーンティーとかちゃんと出る喫茶店みたい……

[キャラシ] ホサキ・マクスリー : https://charasheet.vampire-blood.net/1934239

[キャラシ] エドワード : https://charasheet.vampire-blood.net/699489

[雑談] エドワード : 来たぜ!

[雑談] KP : BGM厳選したから嬉しいわ…
あ、いらっしゃい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : やあやあ!

[雑談] エドワード : ほんとだBGMおしゃれだ!

[雑談] シル・スミス : yahoo

[雑談] エドワード : やふやふしてきた…

[雑談] KP : DMにURL貼ってこよ〜っと

[雑談] エドワード : 宣伝じゃ!

[雑談] KP : ていうかシルさんのイラスト新録じゃん!ありがてえな…

[雑談] エドワード : 食えない顔しとるイケオジや…

[雑談] シル・スミス : 所要時間30分の力作だぜ

[雑談] KP : イイネ.

[雑談] KP : あ!?

[雑談] KP : ホ、ホサキ…

[雑談] シル・スミス : イケメン杉内……

[雑談] エドワード : ほさきんの立ち絵が…新調されている…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : へへへ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん新規立ち絵だ!!!

[雑談] KP : 衝撃のあまり一瞬のえが消えた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね手間取ってしまった、ホサキの新規立ち絵かっこよすぎるよね…

[雑談] シル・スミス : クオリティはともかくようやく設定通りの立ち絵になりました

[雑談] ホサキ・マクスリー : イケおじで良きよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやかっこいい…一般のイケメンから外れるけどいい…

[雑談] KP : さて!

[雑談] シル・スミス : ビクッ

[雑談] KP : そろそろやる?やっちゃう?🥺

[雑談] エドワード : やるんだなメウナー…!今、ここで!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やりゅ……🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : おうよ!!!

[雑談] シル・スミス : やらいでかァ!

[雑談] KP : ではクトゥルフ神話TRPG・【代償】、初めていきマウス!🐀
よろしくお願いします!!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : イェアー!!!
よろしくぅ!!!

[雑談] エドワード : よろしくお願いするゼウス!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いしマスク!(時代)

[雑談] シル・スミス : ヨロシャス!センセンシャル!!

[メイン] KP : …………

[メイン] KP : 本格的な春が近づけど、面する外洋からの風が冷たい今日この頃。ここはアーカム、イースト・カーウィン・ストリート136番地。ケネス・ヒース探偵事務所所属の貴方達は、そんな時期でもいつも通り事務所に出勤してきている。

[メイン] KP : 貴方達の他に事務所に居るのは、所長のケネス・ヒースと数名の事務員。そして貴方達、探偵だ。

[メイン] KP : 現在時刻は午前11時頃。所内では庶務を片付ける見慣れぬ事務員や、何かの請求書を泣きながら書く所長が居るが…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 安定のショッチョ…

[雑談] エドワード : 何の請求書なんだ…

[メイン] KP : 探索者達には現時点では依頼が入っていない。その為待機…しているのだが、実質いつもの様にたむろしている状況が続いている。

[雑談] エドワード : むっ、イケメンの気配

[メイン] KP : さて、この辺りで探索者達がどの様に過ごしているか。RPをして貰いましょうか!

[雑談] シル・スミス : 誰だ!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか…なんか顔がいい!この空間顔がいいぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「~~♪」
軽く鼻歌を歌いながらテキパキと、所長や他の事務員に託された書類を纏め、仕事をこなしている

[メイン] シル・スミス : 「……今日も平和ですねェ」所長の修羅場を見ないふりしてちまちまレース編みっぽいのを進めている

[雑談] シル・スミス : ぐわああああ(APP6)

[メイン] エドワード : エドワードはお茶を飲みながら持ち込んだ書類に目を通したり、傍らに開いた手帳に何か書き込んだりしている

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ、この書類も頼めるか」
今書き上げたらしい書類を手渡す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん含めてだが!?所長は知らん

[雑談] KP : AA面だからね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ、了解♪お疲れ様っ」
書類を受け取りつつ、優しくねぎらいの言葉をかける

[雑談] エドワード : アルビノ白饅頭所長…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。……ところでホサキ、彼は誰だ…?」
見知らぬ青年をちらりと見て

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…やっぱり、君も気になる?
実は僕もよく知らなくて…でも所長が気にかけたりしてない所を見た感じ…新しい事務員さんなのか、それとも所長の知り合いか…お客さんって線もあるかもしれないけど…」

[メイン] シル・スミス : 「あれ、どなたかのお知り合いじゃないんで?俺はてっきりまた新しい人が入ったのかと」

[メイン] エドワード : 「…?誰も知らないのか、じゃあ所長の関係者ということになるな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「関係者というか事務員というか……んん」
その青年をじっと見てる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「こらこら、あんまりジッと見つめて、変に刺激したりしちゃだめだよ?」
ノエルの頭をポンポンと優しく叩きながらそう声を掛ける

[メイン] シル・スミス : 青年は何してるのかな

[雑談] エドワード : これ所長とかに彼のこと聞いてもいいのかな?

[雑談] KP : 大丈夫ですよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「い、いや別にそういうんじゃ…!ただ、彼に余裕がありそうなら直接聞いてみようかと思って……あぅ……」
心外だと言わんばかりに抗議しつつも頭を撫でられるのは嬉しい

[雑談] エドワード : ありあり!

[メイン] KP : 青年は事務仕事してますね、咽び泣きながら資料を処理してる所長の横で

[メイン] エドワード : じゃあ修羅場ってるし青年の方に声かけてみるか…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「その割には睨みつけるような目線してたけど…♪
…っと、見た感じどうもお手伝いさんみたいだけど…あっ」
クスっと笑いつつも取り込み中に声を掛けて良いのか悩んでる内に出遅れてしまう

[メイン] シル・スミス : 「いやァ何せああも堂に入った事務仕事されちゃあ……新しく入った人と思っても仕方ないかと。会釈だけでろくに挨拶してないのもどうかという話ですけども」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「目つきの事は言うな、お前だってそんな良くないくせに…!」

[メイン] エドワード : 「あー、挨拶が遅れてすまない。私はエドワード・ウェイスター、ここでそこそこの古株をしている者だ…君の名前を聞いてもいいかい?」
青年の近くまでいって挨拶するぜ!

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ、お二人の目つきが悪かったら俺なんて怪物ですぜ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「? シルは優しい目をしてるだろう」何を言っているんだという顔で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、ノエルの言う通り、シルさんはとっても優しい目をしてるよ。だから怪物なんて自嘲したりするものじゃないよ?」
ノエルに同意しつつ、横目でエドワード達の様子を確認する

[メイン] : 「ん、ああ…」
コトリとペンを置いて、ボスの方に顔を上げて

[メイン] シル・スミス : 「おおっと…フォローを求めちまったようで。もしそうだとしても一つ分の優しさしかありゃしませんけどね」言いつつ満更でもなく

[メイン] : 「僕の方こそすみません、何しろここ最近は仕事の量が多くって……探偵の方々に挨拶も出来ずに。」
軽く会釈をして

[メイン] : 「僕はジェームス、ジェームスです。最近事務員としてこの事務所に雇われました」

[雑談] シル・スミス : ボンド!?

[メイン] エドワード : 「ははは…この事務所の書類仕事は他とは違った厳しさがあるからね…。」

[メイン] エドワード : 「よろしくジェームス、ここでの仕事は慣れそうかい?」

[雑談] エドワード : スパイ映画始まっちまうな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先輩してるボス、あまりにパパ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…

[雑談] エドワード : 探偵事務所5年生ですよ…(???)

[雑談] シル・スミス : 大黒柱すなあ

[メイン] ジェームス : 「はい、なんとか…まだひと月ほどしかたってませんけれど。」
くすっと笑って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 5年生だけど事務所はサザエさん時空…(?)

[メイン] ジェームス : 「でも、それにしてもー……」
ちらりと書類に目をやって

「…請求書というか、なんというか…多くないですか?この事務所」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「またそうやって自分を卑下して……さて、あいつにだけ先輩面はさせたくないな」ノエルも二人の方に行くよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アッハハ…内はその…結構ヤンチャしちゃう人達が多いから…苦労かけてごめんね…」
いつの間にか紅茶を作りつつ、ジェームスの前にそっとカップを置きながら困り笑顔を浮かべる

[メイン] シル・スミス : 「あっとこいつは…こちらこそご挨拶もお手伝いもろくにせず。シル・スミスと申します、どうも」こちらにも向かって挨拶されたので席を立って寄っていってから一礼

[メイン] エドワード : 「それはまあ、色々とね…私達の調査の仕方だと結果的に高くついてしまうんだ…」

「おっと、皆も自己紹介したがってるみたいだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。初めまして、ジェームス。俺はノエルだ、よろしく」
手を差し出して

[メイン] シル・スミス : 「まあ…事件の度に色々調達してるみたいですし。ショットガンやら何やら、色々」

[メイン] ジェームス : 「あぁ、そんな…本当は僕がやらなきゃいけないのに…ありがとうございます、ホサキさん」
差し出された紅茶を受け取りながら

「っと、シルさんもノエルさんも…よろしくお願いしますね」
にこっと微笑んで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 素直で可愛い後輩ちゃん…

[雑談] シル・スミス : 顔もよければ性格もよさげ…

[雑談] エドワード : かわいがりがいがあるぞぉ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、気にしないで♪
ここに来てからそんなに経ってはいないけど、僕も君の先輩だから♪
何か困ったことがあったりしたらいつでも頼って欲しいな♪」
目を細めながら安心させるように微笑んで見せる

[雑談] ホサキ・マクスリー : こういういい子程仕事を沢山押し付けられて胃薬を持ち出す様になるんだ…守護らねば…(?)

[雑談] シル・スミス : ホサキくんが来てからそんなに経ってない…?

[メイン] エドワード : 「ああ、ホサキの言う通りいつでも頼ってくれ。」

「…今日はいないがもう何人かメンバーいるんだ、それはそいつらが来たら紹介してもらおう。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : (他の人達に比べたら)そんなに経ってないって感じ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この子ノエルと同棲しててもその辺ふらついてたからね…

[雑談] エドワード : 事務所所属ではなかったよね…最近入った感じ…

[メイン] シル・スミス : 「こいつはご丁寧に、どうぞよろしく…しかし所長は事務がたの増員までできたのに何をそんなにヒーコラ言ってらっしゃるんで?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうなんだよね…それまでは事務所に仕事来てるってより偶に顔みせたり遊びに来る程度だったから…

[メイン] ケネス : 「い゛や゛、゛や゛ん゛ぢ゛ゃ゛ど゛ご゛ろ゛じ゛ゃ゛ず゛ま゛な゛い゛ん゛で゛ず゛よ゛」

[雑談] シル・スミス : そうか所属じゃなかったんだっけ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あ、アハハハハ…」
こりゃ相当参ってるなという事を察し、冷蔵庫に入れておいた手作りの洋菓子と、所長用のコーヒーを淹れに一瞬その場を離れる

[メイン] エドワード : 「…まあ、所長にはいつも迷惑をかけているんだ。ある意味頭が上がらない…。」

[メイン] シル・スミス : 「お、おお…こいつは…始末書の類で?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : いえす!色々あって今は正式に所属してるけどネ!

[雑談] シル・スミス : さあ主に誰が問題になってるんだろうネー

[メイン] ケネス : 「みでぐだざいよ゚コレ、なんでずが?゛頭突きで鴨居を破壊だの楽器の音で窓カ゚ラ゚ス゚を破か……うぇっほ!!!げっほげっほ!!!」
激しく咳こみながら紙をぴらぴらと

[メイン] ケネス : 「こ、声が……全然でな…」

[雑談] シル・スミス : 差分!?こいつ…元ネタの強みを!

[雑談] エドワード : 立ち絵差分がある…!AAの強み!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「大丈夫ですか…いや、我々も悪いとは思ってるんですよ…」労いながらお茶を差し出す

[メイン] エドワード : 「今日はいつになく荒れているな…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いつも本当にお疲れ様、所長…
取り敢えず、今はこれでも食べて少しでも休息入れて欲しいな…」
続け様に持ってきたお菓子をそっと差し出す

[メイン] シル・スミス : 「いや所長、十分伝わったんで声を収めて…というかなんでそんなにガラガラ声なんで?」

[メイン] シル・スミス : とりあえず背中をさすってあげる

[メイン] ケネス : 「い゛やーすみませんね、多分風邪だと思うんですけど…」
「どこで貰って来ちゃったんでしょう…」
お茶など諸々を受け取りながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : 差分…私ですら使っていなかったというのに…こやつ、出来る…

[雑談] シル・スミス : やる夫系好きなので嬉しい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 差分可愛い

[雑談] シル・スミス : ところで楽器はわかるけど頭突きは誰だ?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「風邪かぁ…えっと確か、君の鞄の中に飲み薬入ってなかったっけ…?」
少し悩んでからノエルにそう尋ねる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「飲み薬か?んー…」
持ってるか判定する?

[メイン] エドワード : 「春に近づいてはいるが…ここは風が冷たいからな、今日は休んではどうだ所長…?」

[雑談] KP : 2mの男性教師が入室の衝撃で破壊したらしい…

[雑談] エドワード : せ、先生…!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : /(^o^)\ナンテコッタイ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生意図的じゃないのに…!

[メイン] KP : そうですね!幸運で降ってみてくださいな

[メイン] シル・スミス : 「あーあー、弱ってるとこで根を詰めるとミスしてやり直しになっちまいますよ。一息入れたらどうです。そんなに急ぎの書類なんで?」

[雑談] シル・スミス : 先生ェ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=65 (1D100<=65) > 40 > 成功

[雑談] エドワード : 今日はついてるぜ!

[メイン] KP : 有りましたァ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やった~~~!死につつある病弱設定が生きた!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 幸先が良き…

[雑談] シル・スミス : イイネ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あった、そんな強い薬じゃなくて気休め程度だが喉に効くはずだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「所長、どうぞ茶と一緒に飲んでください」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 幸運成功、縁起がいいね!

[メイン] ケネス : 「やや、これは助かります…すみませんねえ、最近は風邪が流行ってるからって中々薬局でも見かけないんですよ…」

[メイン] ケネス : 「ふう、これで一安心ですかね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 風邪が流行ってるって噂は探索者聞いたことあります?

[雑談] エドワード : 現実ではもっと酷いのが流行ってるからちくしょう!(切実)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやわからんぞ、この卓の病気…タイトル…

[雑談] シル・スミス : なぬ、これ前振りなのか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トレーラーに乗ってたはず

[雑談] ホサキ・マクスリー : えっ、怖い怖い…

[メイン] KP : そうですね!探索者達的には最近重めの風邪が流行していて、病院もなかなか混みあってしまっている事を知ってるでしょう

[雑談] エドワード : 現実よりひどい来ちゃう…!?クトゥルフ世界では日常茶飯事だけど…!

[雑談] シル・スミス : アワワ…

[雑談] エドワード : こりゃやべーの来ますわ…

[メイン] ケネス : 「っぷしゅん!!!」
「ジェームスくん鼻がm……あ、言う前から…察しが良くて助かります…」
ずびずび

[メイン] ジェームス : 「もう…あんまり病気の時に無理しないでくださいね、探偵の方にうつされると迷惑ですし」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そういえば最近流行ってるって聞くもんね…僕達も病院のお世話になったりしないように予防気を付けないとかもね…♪」
冗談めかす様にそう言いながらクスっと笑う

[メイン] エドワード : 「怪我で世話になることはあるが、病気となると……ああ、しばらくは温かくして過ごそう。」

[メイン] シル・スミス : 「しかしそう流行ってるとなると…ここに来てない方々も所長みたいになってないとも限らんわけか。みんな健康でいてくれりゃあいいですけどねェ…」

[雑談] エドワード : ペイルライダーさんこっちに来ちゃったのかな…💀

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。……いや、本当にお大事に…病気は辛いからな…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 帰ってもろて…💀

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みんなでクスリキメてハイになるっきゃねぇなぁ〜〜〜?????

[メイン] ケネス : 「ほんとに皆さんも気をつけてくださいね……健康が何より1番ですから」
「ううん…しかしちょっと熱っぽいような……」

[メイン] ケネス : 「ジェームスくん、ちょっと氷を買ってきてもらってもいいですか?ほら、あの路地近くの…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 関係ないけど抗争で負傷したボス概念絶対かっこいいからちょっと見たい

[メイン] ジェームス : 「サウスランド・アイスカンパニーですよね?分かりました。ちょっと遠目なので時間がかかりますけど…行ってきますね」
上着をはおりながら

[雑談] エドワード : 頭とか胸部に包帯巻いてるボス…いるな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、一人で大丈夫か?何なら俺が行っても構わないが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いい〜…

[雑談] ホサキ・マクスリー : カッコよすぎるが…心配されたら笑って誤魔化したりとかしてそう…

[雑談] シル・スミス : 包帯の片っぽ口で咥えてギュッて結んでるんでしょ?知ってる

[雑談] エドワード : その状態で半裸に袖を通さず上に何か羽織ってるのも好きだ…

[雑談] エドワード : それも好きぃ…

[雑談] シル・スミス : アンデラのビリーみたいな…

[メイン] ジェームス : 「いいえ…外出中に、依頼人の方がいらっしゃったら''コト''ですから」
「代わりに所長の事を見ててあげてください、僕はなるべく早く戻ってきますんで」
やんわり断って事務所を出る

[雑談] エドワード : そうそう…👍

[雑談] KP : 😂👍

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかった。雑用を押し付けてしまうようですまない…行ってらっしゃい」見送るよ

[メイン] エドワード : 「ジェームスくん、気を付けて」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「面倒事押し付けちゃってごめんね…
気を付けてね~」
手を振って見送る

[メイン] シル・スミス : 「お気をつけてェ。ほら所長、有能事務員の言伝なんで…仕事中とはいえもうちょっと温かくしてくださいよ」と、ソファに置いてあったブランケットを肩にかけてあげる

[メイン] KP : では、ジェームスが事務所から出発して約5分ほど経過した時。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うんうん…所長こそ無理しちゃダメだよ。
僕達の事を心配してくれるのもありがたいけど、自分の事を一番に考えて欲しいな。」

[メイン] KP : 事務所の呼び鈴が鳴りますね。
所長は皆の気遣いに感謝しながら、椅子の背もたれに深めに身を預けています

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。俺が出る」ソファから立ち上がって

[メイン] エドワード : 「ん、頼んだよ。依頼人でも来たのか…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っと、お客さんかな…」
ソファの上をすぐに片づける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わからんが、事務所の奴らなら勝手に入ってくるだろう…」そっとドアを開ける

[メイン] ?? : 「「あの!!!!!」」

[雑談] エドワード : むむっ、水兵服の双子…!!可愛い…!!!

[メイン] ?? : 「「ねーちゃん居ますか!!!!」」

[雑談] シル・スミス : !!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : めちゃかわでは??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可愛い…可愛いぞ…!?

[メイン] シル・スミス : 「ねーちゃん…というと?」

[メイン] エドワード : 「…?ねーちゃん?」
入口から聞こえて来た声に反応する

[雑談] エドワード : もしかして…ルッちゃんのちびっこズ…!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?」
首を傾げながら入口の方に目線をやる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「こんにちは。お姉さんがここで働いているのか?」目線を合わせて

[雑談] シル・スミス : ショタ×なのにいけない惹かれちゃう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 腹違いだからとか!?!!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目線を合わせるように腰をかがめるって描写しようとしたけどワンチャンこの子らの方がノエルより背が高い

[メイン] ?? : 「ねーちゃんったらねーちゃんだよぉ、そこのおんなもしってるだろ!」
びしっとのえのえに指を指して

「そーだそーだ!ねーちゃんだせー!」

[雑談] エドワード : おんな(おとこ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……む…あのなぁ…」ジト目で呆れたような表情になって、みんなを振り返る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 子供にまで言われるようになったら終わりだよ

[メイン] エドワード : 「だ、大丈夫か?」
のえるんに加勢しにいく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺は大丈夫だが……君らの名前は何だ。ねーちゃんと言われても俺にはわからん」
困ったように子供たちに

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アッハハ…
…えぇと、そう言われても僕達には誰の事か全く分からなくて…よかったらお姉ちゃんの特徴とか、教えてくれないかな?」
腰を屈め、その子達に目線を合わせてから、優しく問いかける

[メイン] シル・スミス : 「なんとも横暴な物言いで…ほら坊主ども、そうは言っても名前を言ってもらわないとピンとくるものもこないだろうよ」ノエルんの背中ごしに覗き込む

[メイン] エドワード : 「(しかしねーちゃん…ねーちゃん…?確かこの事務所に兄弟持ちが……あっ)」
ルッちゃんの思い出して

[メイン] エドワード : 「……ねーちゃんというのは、もしかして……ルツで、合っている…か…?」
髪色やらのせいで断言ができない

[雑談] エドワード : ねーちゃん今日は非番だよ…

[メイン] ?? : 「ちぇーーっ、なんだよなんだよ!」
「知ってるってんならねーちゃん隠してないで出s……」
急に背後から2人の頭がはたかれて

[雑談] エドワード : なんか女の子きたー!!!

[雑談] シル・スミス : どんどん増えるよ!

[雑談] エドワード : クマのぬいぐるみ抱いとる…きゃわだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : めうちゃん立ち絵死ぬほど見られる…ここが楽園…?

[メイン] : 「こら!いい加減にしなさい!」
「まったくもー……ごめんなさい、おとうとたちがご迷惑を…」
ぺこりとテディベアをハグしながら頭を下げて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 茶髪緑目、可愛すぎる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わっ…いや、大丈夫…君がこの二人の姉さんか?」

[メイン] エドワード : 「いや、問題ない……と言うことは君が…いや、ルツの名前にも反応していたから…ルツの妹……?」

[メイン] シル・スミス : 「おぉ…そういえば弟妹さんらが沢山とは言ってたか…」

[メイン] マーサ : 「あ…は、はいっ!わたし、ルツ・ベイリーの妹のマーサっていいます…」
「この2人は、コスマとダミアンで……2人もお姉ちゃんの弟です!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なるほど、そういう事か……初めまして、俺はノエルだ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!へぇー!君達がルツの…!」
瞳を輝かせながらルツの姉弟達を見つめる

[メイン] エドワード : 「そうか…!君たちがルツの…よく話には聞いているよ、立ち話もなんだ。中で話そう。」
事務所に案内してもよか?

[メイン] マーサ : 「わああ、ほんとうですか…!」
「えへへ…ありがとうございますっ!…ほら、コスマ、ダミアン!2人もお礼言って!」

[雑談] エドワード : ルッちゃんが一番上として、マーサとコスマとダミアンは何番目なんだろ…

[メイン] シル・スミス : 「おっとこっちは坊主どもと違って丁寧なお嬢さんだ。シル・スミス。ルツさんには世話になって…あっと、そうか」

[雑談] シル・スミス : あと何人いるんだろうなあ

[メイン] コスマ&ダミアン : 「「いわね〜〜!!」」

「ま、お菓子でもくれるなら話は別だけどな〜!」
「そうだそうだ!いわねーっての!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「お菓子か…えぇと確か…」
ポケットを探り、中からキャラメルを取り出す

[メイン] シル・スミス : KPKP、製作:裁縫振ってもよかですか?

[メイン] コスマ&ダミアン : 「「あ!?」」

[メイン] KP : よかですの!

[メイン] シル・スミス : やったぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、食べるかい?」
二人の前にそっとキャラメルを差し出す

[メイン] エドワード : 「(ホサキのポケットにはお菓子が常備されていそうだ…)」

[メイン] コスマ&ダミアン : 「………」
「ありがとうございまふ!!!」
ヒョイパク

「て、てめーコスマ!ずりーぞ!!!」

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 10 > 成功

[雑談] エドワード : ボスは中に温かい飲み物とお菓子があったような~みたいな意地悪しようとしかけた…ホサキみたいなので良いんだ…

[雑談] エドワード : ナイス裁縫!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキは甘すぎる気がするけどね…!何を縫うんだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っとと、どういたしまして♪
大丈夫だよ、慌てなくても、君の分もちゃんとあるから♪」
ダミアンの方にもキャラメルを差し出す

[雑談] ホサキ・マクスリー : 隙あらば甘やかす男だからなホサキ…

[メイン] シル・スミス : 「ルツさんの弟なら…おっと、こいつは会心の出来。そら坊主ども、これを見てもらおう」
と、即興で手持ちのハンカチにダイナミックな鷲の刺繍をしてみせる

[メイン] コスマ&ダミアン : 「ふ、ふん!おれぁな、俺はキャラメルぐれーじゃ魂は売らねぇぞ!コスマの甘ちゃんとは違うんだぜ!」
強がりながら顔を背けて

[雑談] シル・スミス : yeah

[メイン] コスマ&ダミアン : 「「う、うわーーーー!!!?!」」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鷲なのもしっかりベイリー家特攻だな…(?)

[雑談] エドワード : 良いリアクションだちびっ子たちよ…

[メイン] シル・スミス : 「さあどうだ、男の子ならこういうのが欲しいんじゃないか」ヒラヒラ

[メイン] エドワード : 「(現金というか子供らしいな……)」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「わぁ…フフフッ♪
流石だね、いつもながら惚れ惚れしちゃう技術だなぁ…」
一瞬目を見開いた後、シルさんの作品を見て称賛の言葉を向ける

[雑談] KP : みんなの子供への対応を見ているだけでKPはキモ笑いが止まらないよ🥰

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、即興でこんなものを縫い上げてしまうとは…」

[メイン] シル・スミス : 「あーいやいや、ほんの手慰みで」ちょい照れ

[メイン] エドワード : 「大したものだよ、シルさんの裁縫技術は…」
うんうんと頷いて

[メイン] コスマ&ダミアン : 「ち、ちくしょー!!!」
「あの鷹、ねーちゃんがいつも早起き一等賞に持たしてくれるやつにそっくりじゃねぇか!く、くっそー…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルッちゃん上手く使ってる…!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ねーちゃん…

[メイン] エドワード : 「どうやら、ベイリー家では宝物のように扱われているようだな?」

[雑談] エドワード : 流石だぜ…シルさんとルッちゃん…

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ…そっくりも何も、そっちを縫ったのも俺だ。ついでにキミらの目覚ましに使われてる熊もな」

[メイン] コスマ&ダミアン : 「うそだろ!?」
「しんじらんねー!!」
キラキラした目で双子は見つめてきます

[雑談] シル・スミス : 素直な驚きと喜び、何よりのご褒美

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どこまでもガキで可愛いね…

[メイン] シル・スミス : 「このくらいならいくらでも縫ってやるとも。お姉ちゃんの言うことを聞いて、ルツさんの仕事仲間に失礼のないようにしてくれればね」と、マーサちゃんの方を促しつつ

[メイン] コスマ&ダミアン : 「「うわーい!ありがとーございます!キャラメルの兄ちゃん!裁縫のおっちゃん!」」
きゃいきゃいはしゃぎながら

[メイン] マーサ : 「2人ともほんと調子いいんだから……ごめんなさい、すっごい失礼なおとうとたちで…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(ルツに似てるところが無くもないな…ここまで露骨じゃないが…)」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「どういたしまして♪
気にしないでいいんだよ♪君達のお姉ちゃんには僕も随分とお世話になったからね♪」
二人の頭を優しく撫でながらマーサちゃんに微笑みかける

[メイン] シル・スミス : 「いやァ、これだけ目の前で喜んでもらったら作った方としても冥利に尽きるってもんで。そうそう、ホサキさんの言う通り、普段ルツさんに世話になってる具合に比べればまったくまったく」

[メイン] エドワード : 「今日は随分と賑やかになりそうだな…さ、中へどうぞ。温かい飲み物だけでも飲んでいく時間はあるだろう?」

[雑談] シル・スミス : ホサキくん→にいちゃん
シル→おっちゃん
あゝ30の壁

[メイン] マーサ : 「ふふふ…とっても嬉しいです、お姉ちゃんがいつも言ってるみたいに、みなさん良い大人の人達で良かった…」
くす、と笑って

[雑談] エドワード : ボスもそろそろおっちゃん呼びだな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おんなよりマシ説はある

[雑談] シル・スミス : まあ実年齢以上に見た目がね…

[メイン] マーサ : 「あ、でもその…1杯頂いたら、おい…おい…とま?させてもらいますねっ、外でアガサお姉ちゃんが待ってるし…それに、一つだけお聞きしたいことがあって、ここに寄ったんですよ」

[雑談] シル・スミス : ねーちゃんでもなくてそこのおんなだもんね

[メイン] コスマ&ダミアン : 「そーだよな、話なんてきくのかったりーけど''ミサ''にいかねーといけねーんだぜ!」
「そうそう、ちゃんと聞かねーとパンが貰えねーしな〜」

[メイン] エドワード : 「ミサ…ああ、お祈りへ行くのか。引き留めてしまって悪かったかな?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おんなでもない

[雑談] ホサキ・マクスリー : その内デレてねーちゃん呼びになる可能性が(そうじゃない)

[雑談] エドワード : あるな…(?)

[雑談] エドワード : ミサがあるってことは今日は日曜日か…

[メイン] シル・スミス : 「まだ外にいるのか!?なら入ってもらったら…ミサ? ああ…」自分も世話になったなあと

[雑談] シル・スミス : ホサキくんとノエルん並べてひゅーひゅーとか言ってくるんだ、俺は詳しいんだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんな平和な時間が来るといいね……(ずっと不安)

[メイン] マーサ : 「いえいえっ、そんな事はないです!こんなに良くしていただいて…あとアガサお姉ちゃんは照れ屋さんなので…ちび達で挨拶だけしてきちゃいなって…」
「…こほん!ええっとですね、それで…質問なんですけど」

[メイン] マーサ : 「お姉ちゃん、見てませんか?」

[雑談] シル・スミス : やめて その不安やめて

[雑談] ホサキ・マクスリー : こういう明るいbgm流しておきながら急にぶっこんでくる可能性、十分にあるからな…このKPはやるぜそう言う事…(?)

[メイン] エドワード : 「今日は…見ていないな。そんなにしばらく会っていないのかい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、本題だな。悪いが今日は見ていない……姉さんにここに来ると聞いたのか?」

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…今日は見てないね。他にも仕事場はあるんだろう? そっちの方に行ってるんじゃないのかい?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、僕も見てないな…
帰ってきてないのかい?」

[メイン] マーサ : 「あれ…最近は探偵さんの依頼が忙しい、って…あんまり帰ってこないんですけれど…」
困った顔で

[メイン] エドワード : 「ん…?それはおかしいな、そんなに時間のかかる依頼が来た覚えはないんだが…」

[メイン] シル・スミス : 最近本当にこっちの仕事で忙しかったのかな?

[メイン] エドワード : そんな依頼来てた?(セリフ投稿済み)

[メイン] KP : ではでは、ボスの発言を聞いていたのかケネスが会話に参加してきますね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 確か年越しの時にそんな事言ってたような…

[メイン] エドワード : ルッちゃんはなんか良い感じの仕事があるって言ってたよね…

[メイン] ケネス : 「あ……ルツさんのごきょうだいですか、おつかれさまれす…」
発熱で赤い顔で

[雑談] シル・スミス : ちょっとほっといたらもうフラフラじゃん所長!

[メイン] ケネス : 「ルツさんは……ここ1ヶ月、長期の依頼に取り掛かってもらっていまして…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわいそう

[メイン] エドワード : 「1か月も…?それは…どんな依頼で…?」

[雑談] エドワード : 所長さんソファで寝ててもろて…

[雑談] エドワード : あと1か月も依頼受けてたんだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「一か月も…初めて聞いたな…」

[メイン] シル・スミス : 「あっと…本当にこっちの仕事だったとは。というか所長、大丈夫なんで…?」

[メイン] ケネス : 「で…でいじょうぶです…」
「内容についてはですね…」

[メイン] ケネス : 「…お話できません。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お話しできない……とは?」すっと目を細める

[メイン] シル・スミス : 「えェ?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…出来ない?」

[メイン] エドワード : 「それは…どうして?」

[メイン] ケネス : 「依頼先の意向もあり…業務に取り掛かる探偵と、事務所を統括する立場である私にしか内容は知らせられれ…られないのです…」
「所謂守秘義務というやつです…」

[雑談] シル・スミス : ろれつが

[雑談] エドワード : 休んでくれ…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わかりました、内容は無理に聞きません。ですが、その依頼は危険な物なのですか?
俺はそれだけが知りたいです。……お答えしていただけませんか」

[メイン] シル・スミス : 「…ルツさんは、その仕事にはお一人で?」

[メイン] エドワード : 「…そうだな、危険かどうかだけでも聞かせてもらえるだろうか」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可哀想だけどノエル的に所長お大事にで引き下がれん話題なのであと少し頑張って所長…

[雑談] エドワード : 追い詰めろ追い詰めろ!!(?)

[メイン] ケネス : 「業務自体はそう難易度が高い物とは判断致しませんでした。また、彼女の他にヨハンさんも同時に派遣しましたので……ベテランであるルツさんと2人なら問題無いだろう、という判断の元にですね…お2人を…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ヨハンと?そうか、彼と一緒なら…」ほっと安心したように胸を撫でおろす

[メイン] ケネス : 「こ、これ以上は勘弁を…依頼が反故になってしまいますし、それに…ルツさん参加を自ら希望していたので…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生はいざと言う時は頼りになるから…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!先生も…!?」
ちなみに先生は今日事務所には来てない…よね?

[メイン] シル・スミス : 「あァ、ヨハン先生と。ならまあ悪いようにはならないな、うん」

[メイン] エドワード : 「そうか、彼が着いているなら……」

[メイン] ケネス : 「ええ…」

[雑談] シル・スミス : 先生の安心感

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ええ、それなら安心しました。無事帰ってきてくれるといいですが……」

[メイン] マーサ : 「……そっか。お姉ちゃん、まだ帰ってこれないんですね…」
きゅっとクマを抱きしめて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……マーサ、すまないな…姉さんがいなくて心細い思いをさせているだろう」
申し訳なさそうに

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「初対面で言うのもなんだが、何かあったらここに来てくれ。俺で良かったらなんでも手伝うからな」

[メイン] シル・スミス : 「…さ、聞いた通りだ。ルツさんは仕事からまだ戻っちゃいないが、ちゃんと頼りになる大人が相棒でついてる。安心してミサに行ってきな」こっちは双子に向かって

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか
…大丈夫だよ、お姉ちゃんには今、とっても頼りになる先生が付いてくれてる。
…だから、今はお姉ちゃんの帰りを信じて待とう。」
膝を曲げ、目線を合わせながら元気づける様にマーサの頭を撫でる

[メイン] エドワード : 「…何かあれば俺達も動こう、俺達にとってもルツは家族みたいなものだからな。」

[メイン] マーサ : 「……はい、ありがとう…ございます」
「ヨハン先生だっているんですもんね。先生、いつもみたいにきっと、お姉ちゃんを助けてくれるって思ってますし…皆さんが気にかけてくれてるのを聞いたら、きっと2人とも喜ぶと思います…」
悲しそうに笑って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう兄弟全員で家に来てくれ……可哀想……

[メイン] コスマ&ダミアン : 「いつもガミガミ言ってくるけどさぁ、何だかんだ居なかったらつまんねえんだよなー」

「うん、でもねえちゃんならイライってのが大変でも大丈夫だろ!俺は信じてるぜ!」

[雑談] シル・スミス : 悲しそうって…マーサちゃん何か知ってる…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ん。さて、じゃあお土産に……」
事務所のお菓子が入ってる箱を漁って、紙袋にたくさんお菓子を詰め込む

[雑談] タロベ〜 : (追いついた…‼︎依頼内容気になるね…)

[メイン] エドワード : 「どんな辛い逆境にも耐えて乗り越えてきたお姉ちゃんだ、きっと大丈夫さ…」

[雑談] エドワード : たろち!それな!

[雑談] シル・スミス : welcome

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ほら。手ぶらで返すのも何だからな、良かったらまたおいで」
微笑みかけながら手が空いてる双子に渡す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 悲しそうなのは普通にお姉ちゃんがいないから寂しいやつじゃないかなって…タロベちゃんいらっしゃい!

[メイン] シル・スミス :

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あ、お前ら二人で食べちゃダメだからな。兄弟で仲良く分けて食べるように」

[メイン] コスマ&ダミアン : 「へへっ、やっりー!」
「あんたも中々良いおんなだな!サンキュー!よっ!美人さん!」
のえのえから受け取って

[雑談] KP : イラサイ…イラッサイ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……本当に調子がいいな、女でもないし…」
ややこしくなるからそれ以上何も言わないけど悪い気はしてない

[雑談] ホサキ・マクスリー : よく来てくれた…

[メイン] シル・スミス : 「お嬢ちゃんもな。大変だと思うけど、明るいふうに考えな。こういうところじゃあそんなに気を張らなくていいから」
と、さっきまで編んでたレースをよだれかけに仕立ててテディベアにつけてあげる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…♪」
そのやりとりに思わず頬が緩まってしまう

[雑談] タロベ〜 : (お邪魔します‼︎皆可愛いね…恐ろしい予告のことを思うとワクワクするね‼︎応援してます~)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん天才か…?女の子が嬉しいやつや…

[メイン] エドワード : 「まったく…」微笑んで

「…おっと、ミサの時間は大丈夫かな?随分と話し込んでしまったが…」
時計を見て

[雑談] シル・スミス : 書類仕事見ないふりして編んでたかいがあったね

[メイン] マーサ : 「わああ…!すっごく可愛い…ふふっ!良かったね、ヘレナ…」
愛おしそうにクマを撫でて
「シルさん、どうもありがとう!」

[雑談] エドワード : きゃわクマさん…🐻

[メイン] シル・スミス : 「ハハ、本物のレース糸じゃなくって悪いがね。どういたしましてだ」

[雑談] シル・スミス : ヘレナちゃん🐻

[メイン] コスマ&ダミアン : 「っと、やべー!アガサねえちゃんこの寒さで立ちっぱって絶対風邪ひくぞ!」
「だな、ボスのいうとーりさっさといかねえと!」

[雑談] シル・スミス : ボス呼びだ…ルッちゃん、ボスやノエルんのことたくさん話して聞かしてるんだろなあ

[メイン] ケネス : 「あ、あとこれは良いニュースなのですが…ルツさんとヨハンさん、明日一時帰宅するらしいです。朝方に事務所に戻ってから、家にも帰れるって連絡がさっき入ってましたよ」

[メイン] エドワード : 「(弟たちにまでボスと呼ばれてしまった…)」

「最近は風邪は流行っているようだからね、君たちも気を付けて」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる…というかボスの子供に対する口調が何というかとても尊い……

[メイン] エドワード : 「それは朗報だ!良かったな、みんな」

[メイン] シル・スミス : 「なんだ所長、あとはじゃなくてそれが一番大事な情報でしょうに」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これでルッちゃん帰ってきてハッピーでシナリオ終了じゃだめですか…

[雑談] エドワード : 所要時間4時間!良い卓だった!(せっかち)

[雑談] シル・スミス : このままハッピーエンドでもいんだが???

[メイン] ケネス : 「ははは…皆さんが楽しそうなのを見てたらぼーっとしてしまいまして…」

[雑談] KP : やまなしおちなしいみなしになっちゃうよ…😨
略してやおいだね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : びっくりするくらい死語

[雑談] シル・スミス : 意味はあるんだよなあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そんな重要な事忘れる位疲れが溜まってるって事なんじゃ…
…でも、本当に良かった…」
その知らせを聞き、そっと胸を撫でおろす

[メイン] マーサ : 「……!」
ぱあっと顔を明るくして
「はいっ!所長さん、ボスさん、ノエルさん、ホサキさん、シルさん…本当にありがとうございましたっ!」

笑顔のまま事務所を後にする

[雑談] シル・スミス : ボ ス さ ん

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。またおいで」小さく微笑んで見送る

[メイン] エドワード : 「今度からはエドワードと呼んで……行ってしまった…」
小さく手を振って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : Mr.Boss…

[雑談] エドワード : ボッさん…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ、気を付けて帰るんだよ~」

[メイン] シル・スミス : 「ああ、気を付けて。こっちのおじさんみたいに風邪引かないようにな」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「事務所内だってお前をエドワードって呼んでる奴の方が少ないんだ、諦めろ」ドアを閉めて

[メイン] シル・スミス : 「ちゃんと自分で名乗らないから…ヘタしたらボスが本名と思われてるまでありますぜ」

[メイン] エドワード : 「なんというか…小さい子供にボスと呼ばれるのに慣れていなくてね…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、僕は良いと思うけどなぁ、愛着のある呼び方だし♪」
クスクスと笑いながらカップを片付ける

[雑談] シル・スミス : 🍅<ボス♡

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、可愛いもんじゃないか。
しかし、ああ賑やかなのが去ってしまうと途端に事務所内も寂しくなってしまうな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : からかい90%のボス呼びじゃないか!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 絶対ニヤニヤしながら言ってる奴じゃん…かわよ…

[メイン] エドワード : 「愛着…そ、そうか…?」

「いつもは静かな事務所だからな、たまにトランペットが鳴りっぱなしの日もあるが」
ふっと笑って

[雑談] エドワード : なんか恥ずかしいからエドワードって呼んで!(ボス)

[メイン] シル・スミス : 「まあこれでルツさんの仕事場もいいところだって思ってもらえたんじゃねえですかい。いっそのこと気軽に遊びに来るようになってくりゃあルツさんも楽になっていいと思うんですがねェ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あれは本当にうるさいからな。やめろと言っても聞かないし…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな。信頼してくれたのなら嬉しいが…」

[雑談] シル・スミス : 🍅<へへーしばらくボスで通してやろ
なお小さい子だったのは20年前の模様

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うんうん、それに、ルツが帰って来てくれるならまたすぐにでも事務所は賑やかになるよ。
その時になってちゃんと出迎えてあげられるように僕達もやるべき事こなしておかないとね…」

[メイン] KP : さて。

[メイン] KP : 子供たちの来訪から数分して、再び呼び鈴がなります。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、またか……あの子たちが忘れ物でもしたのか?」

[雑談] エドワード : ずっと子供みたいな扱い受け取る…それが良い…(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っと、今度は誰かな…」
扉を開く

[メイン] エドワード : 「ジェームスくんじゃないのかな?」

[メイン] ジェームス : 「……どうも。」
片手に氷の入った袋を持って

[メイン] ジェームス : 「氷は少々溶けてしまいましたが…別に、道草を食ってたわけじゃないですよ」

[メイン] エドワード : 「やっぱり、おかえりジェームスくん。」

[メイン] シル・スミス : 「だったら呼び鈴鳴らします? って、そうだった」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、ジェームスか。おかえり。律儀なのは良い事だが、別に呼び鈴を鳴らさなくても大丈夫だぞ」

[メイン] ジェームス : 「ああ、いえ…僕が、ではなく。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ!お帰り!寒かったでしょ?
今お茶入れてあげるから、座って座って。」
氷を受け取りながら休むように促す

[メイン] ジェームス : 「彼女が、といいますか…」
ちらりと後ろに目をやる

[メイン] シル・スミス : 「いやいや誰も疑ってねえですよ。それより所長が…お?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「彼女…?」

[メイン] エドワード : 「?」
ジェームスくんの後ろを見よう

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん…?」
ジェームス君の後ろに居る子に視線を向ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 顔がいいのが増えたぞ!!!!!

[メイン] ジェームス : 「…依頼人です。皆さん、お仕事の時間ですよ」

[雑談] エドワード : 儚げな美人さん!

[雑談] シル・スミス : 新規立ち絵めちゃくちゃ出てくるじゃん…KPすごいぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「っ!失礼しました……いらっしゃい、ケネス探偵事務所にようこそ」立ち上がって依頼人さんを招き入れるよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これはぴくるーの奴かな?

[雑談] KP : しかしこの女性はNOT自作…!(ムツメとかせっちゃんのやつ)

[雑談] エドワード : これはpicrewかな…!我も使ったことあるある

[雑談] ノエル・ドレッドノート : パーツ選びが天才

[雑談] シル・スミス : 物憂げ

[メイン] エドワード : 「おっと、少し立て込んでいましてね。」
お茶を入れてこよう

[メイン] ジェームス : 「ホサキさん、氷…というか所長は任せてください。」
「僕達は裏に回ってますから、…お見苦しいですし、ちょっと」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 上司なのにめっちゃ言うじゃん

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っとと!ごめんね、それじゃあ任せていいかな…!」
氷をジェームス君に渡してから客人に対応する

[メイン] シル・スミス : 「ハイ、ひどくなってるからジェームスさんも風邪もらわないように気を付けて」

[雑談] シル・スミス : > 見苦しい <

[雑談] エドワード : かわいそかわいそなのです…

[メイン] KP : ジェームスはキャスター付きの椅子ごとケネスを引いて部屋から出ていきます

[雑談] ホサキ・マクスリー : 所長の扱いが雑なのはまぁ、事務所あるあるだからな…(可哀想)

[メイン] エドワード : 「…さっきよりも酷そうに見えるな」
運ばれていく所長を見送って

[メイン] エドワード : 「どうぞ、では…今回はどのような依頼で?」
紅茶を出して依頼人さんの話を聞こう

[雑談] KP : ちなみに皆さん何時までいけりゅ??

[雑談] ホサキ・マクスリー : 12時半位かな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだね、それくらいだと助かる…!

[雑談] エドワード : 自分もそれくらいなら!

[雑談] シル・スミス : そのくらいかしら

[雑談] KP : や、でもキリがいいしここまでってのもありかな…?聞いといてなんだけど

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはそれで大丈夫だと思う!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 早めに終わってくれたら感想たくさん話せるしね!(?)

[雑談] エドワード : 自分はそれでも大丈夫よ!めうめうの進めやすい形で!

[雑談] シル・スミス : ちょっと喉の調子が悪いのでそれはそれで助かります

[雑談] エドワード : こひさんも風邪に…!お大事にだぜ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それ普通に風邪だったりしない???お大事に…

[雑談] KP : おっけおっけ!KPも久しぶりの登校で知恵熱気味だからここで切らせてもらう…!

[雑談] エドワード : 了解!

[雑談] KP : では初回はここまで!次回日程についてはDMで決めますんず…🥺🙏

[雑談] ホサキ・マクスリー : おけおけ!!
こひさんもお大事になさって…

[雑談] シル・スミス : 風邪ボタンを撫でられてる感じ(班長並感)
お疲れ様ですの!ありがとうありがとう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ、お疲れさまでした…!こっひーお大事に!

[雑談] エドワード : お鍋食べてベッドインしなきゃ!

[雑談] タロベ〜 : (お疲れ様ですよ‼︎2人ともご自愛くださいね…)

[雑談] シル・スミス : タロベエさんもお疲れ様ですのん

[雑談] エドワード : お疲れ様だぜ!次回も楽しみだぜよ!

[雑談] KP : 待機マン

[雑談] エドワード : セッション待機中…(オンゲ)

[雑談] KP : DMで日付が変わってから「次の卓は明日です」とか言っちゃったから誰も来ないかと思った…🥺
よかったよかった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それで全員来なかったら逆に面白いよね(良くはない)

[雑談] エドワード : 寝るまでが今日だから色々とややこしいね…(???)

[雑談] KP : そうなのよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 日程決めの時はよくある奴よ…

[雑談] シル・スミス : あるある

[雑談] KP : お!全員揃ったな!

[雑談] KP : 再開しちゃう?🥺

[雑談] エドワード : やっちまおうぜ~!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いくぜ野郎ども〜!!

[雑談] シル・スミス : うおおおおおおおおおおおお

[雑談] ホサキ・マクスリー : YEAHHH!!!!

[メイン] : 「ええ…依頼というのは…」

[メイン] KP : 女性は青白い顔のまま、やや掠れた声で顛末を話し始めます。

[メイン] エドワード : 「(随分と顔色が優れないな…それ程のことなのだろうか…)」

[メイン] : 「私の息子を探して欲しいのです。」
「……名前はティム・ディヴィス…居なくなってしまってから、もう2日も経ってるんです。」

[メイン] エドワード : 「2日も…それはさぞ心配でしょう。」

「いつ姿を眩ませたのか、何歳頃の子か教えて頂けます?」

[雑談] エドワード : お母様であった

[メイン] シル・スミス : 「息子さんを。そいつは…ご心配でしょうに、お一人でここまでよく。警察には届けなさったんで?」

[雑談] シル・スミス : おいくつなんだろう

[メイン] ディヴィス : 「居なくなってしまったのは…2日前の、午後5時頃のことでした。い、いつものように…商店で息子と共に買い物をしていたんです。でもー…」

[雑談] エドワード : ディヴィス婦人…30歳くらいかな…?

[雑談] シル・スミス : 息子さん小さい子なのかしらん

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
一歩後ろに引いて状況をメモに記している

[メイン] ディヴィス : 「息子は私が会計を済ませている間に、待ちきれずに外に出て行ってしまってー…でも、そんなのいつもと同じことだからって……」

「そしたら、わたっ…わたしが、店を出た時には…息子が出てから30秒も経ってないのに、居なくなっちゃって…」
言っている最中にも顔色がどんどん悪くなっていく

[メイン] ディヴィス : 「ふざけてる、というか…また、遊んでるつもりなのかなって……早く出てきなさいって窘めても、どこにも居なくて…!!」
「1時間くらい街中を探し回って、直ぐに警察にも相談しました!でも………!」

[雑談] KP : ディヴィスさんは見た感じ20代後半くらい…

[雑談] エドワード : これは気が気じゃないだろうな…( ˘ω˘ )

[雑談] シル・スミス : 若いな…これはつらい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「大丈夫です、ミス・デイヴィス。
我々がきっと解決いたします、ご安心ください…」
静かに落ち着いた声で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「商店というのを具体的に教えていただいてもよろしいでしょうか?
あと、他に誰か人が居たかどうかなど、知っていることは何でも教えてください」

[雑談] シル・スミス : これはイケメンノエルん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可哀想だけどやつれたデイヴィス夫人、何とも言えない色気がある(最低)

[メイン] ディヴィス : 「ごめっ…すみ、ません…」
「……買い物を済ませた場所は、 【サウスランド・アイスカンパニー】です。あと、あとは…」

[メイン] KP : 少し考えてから、彼女は何かを思い出したかのように呟きます。

[雑談] シル・スミス : わかりみが深い

[メイン] ディヴィス : 「……あの時、不自然なくらい路地に人がいなかった気がします。住宅街で、夕方だから家に帰る子供が居てもおかしくないのに…」

[雑談] タロベ〜 : 同感^^

[メイン] ディヴィス : 「それと…探すのに必死でしたから、あまり覚えていないのですけれど…」
「路地の壁や床が、いつもよりやたらと白くって…汚れていた気もしたような」

[雑談] KP : わかるマンじゃん!たろちいらっしぇ!

[雑談] エドワード : たろちおる!

[雑談] ホサキ・マクスリー : たろちだ!いらっしゃい!

[メイン] シル・スミス : 「夕方の買い物時に、店の前に誰も…?店の中には他にもお客さんがいらっしゃったんで?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : たろべち!

[雑談] シル・スミス : たろちさんが釣れたぞ!

[メイン] エドワード : 「ジェームスくんが買い物にいった場所か…」

「夕方時で閑散としていたと…それと汚れ……」
メモを取って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「エドワード、メモは僕が取って置くから君は気になった事、どんどん聞いて貰えるかい?」
後ろでそっと耳打ちする

[雑談] タロベ〜 : お邪魔してます~頑張って見つけたいね( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんでもない!

[メイン] エドワード : 「ん、助かる。」
手帳を仕舞って

[メイン] ディヴィス : 「はい…その、商店とはいってもあまり大きくないトーテム・ストアですから…」

[雑談] エドワード : 何も見てねぇ!(ガチ)

[雑談] エドワード : トーテムストア、コンビニぐらいの広さらしい

[メイン] ディヴィス :

[メイン] ディヴィス : 「……それと、警察の方からは連絡がまだ無いんです。進展があれば電話を入れる、とは伝えられたけれど未だに無くって…」
「これと同じ写真を渡したのですが…」
と、少年の映る家族写真を取り出して

[雑談] KP : サウスランド・アイスカンパニー、元ネタのお店がね…

[メイン] エドワード : 「ふむ…?」
見せてもらおう

[雑談] ホサキ・マクスリー : ちなみにアーカムの商店は大体18時位には閉まっちゃうらしい
早閉まいだね… 

[雑談] エドワード : 夜の買い物ができねぇ!

[メイン] シル・スミス : 隣から覗きこむ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 後ろから覗き込む

[メイン] KP : ディヴィス本人や旦那さん、そして彼女によく似た少年が写った家族写真です。ちゃんとした写真館の様な場所で撮ったようなものらしく、画質も良いので少年を見つければ簡単に照合は可能でしょう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : み、みんなでじっと見てる…

[雑談] エドワード : 男共が3人仲良く覗きあっておるわ

[雑談] KP : 🥰

[雑談] シル・スミス : これノベルゲーなら1枚絵のタイミングですよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…なるほど、綺麗に撮れていますね。
連絡が無いとの事ですが、ご自身で警察にその後の進展を聞きに行かれたりなどはしていますか?」
背が低いからみんなの隙間から覗くようにして

[メイン] シル・スミス : ティムくん何歳くらいに見える?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仲良しで可愛いね…😊

[メイン] KP : 見た感じルツの弟の双子と同じくらいですね

[雑談] シル・スミス : 4人目はフレームインしたお!

[雑談] シル・スミス : 見た目6歳かあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 少年を狙った犯罪じゃあるめぇな…

[メイン] ディヴィス : 「ええ…昨日も、今日も…」
「…でも、忙しいからって相手にして貰えませんでした」

[メイン] シル・スミス : 「あァ…こんな小さいお子さんが二日も。そりゃあ気が気じゃない訳だ」

[メイン] ディヴィス : 「確かに人でごった返していたけれど…こ、こっちは息子が居なくなって…」
「………たしかに、私のせいかもしれません。目を離した私が…でも、そんな事…」
堪えきれずに膝に置いた拳に涙が落ちて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それはあんまりな対応ですね……失礼、よろしければこちらをどうぞ」
ハンカチを手渡す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか前回と打って変わってめちゃくちゃ不穏なんじゃが…🥺

[雑談] タロベ〜 : 不穏じゃな…(ワクワクするね)

[雑談] エドワード : 怖いねぇ…

[メイン] シル・スミス : 「ディヴィスさん…そりゃあ違う。他の事は断言できないが、あんたのせいじゃないってことだけははっきり言えますぜ。あとの責任は依頼を受けた警察や俺たちが背負うもんです。もうご自分を責めなくていい」

[メイン] エドワード : 「(警察が行方不明者を後回しにするほど忙しいとは……何か別のことに追われているのか……?)」

[メイン] ディヴィス : 「すみません……ありがとうございます」
貸してもらったハンカチで目の端を拭いながら

「…どうか、お願いします!私の息子を…ティムを、見つけ出してください…!」

[メイン] ディヴィス : 「依頼の為の手付金なら、ちゃんと持ってきています!それに、調査にかかる経費だって……報酬だって、幾らでもお支払いします!」
「だから……お願いします…」
深深と頭を下げながら

[雑談] シル・スミス : ん? $$$

[雑談] KP : 今何でも払うって…💰

[メイン] エドワード : 「…夫人、頭を上げて……その依頼、受けさせて頂きましょう。」

[雑談] エドワード : お金だけだよ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「顔をお上げください。……そんな法外な値段は請求致しません、我々としても今の話を聞いて放っては置けませんから。
必ず調査が済み次第こちらからご連絡致します」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ママ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お辛いな…

[メイン] シル・スミス : 「頼れる先輩がたのおっしゃる通りで。ここまで聞いたからには全力を尽くさせていただきますぜ」

[メイン] エドワード : 「ええ、彼らの言う通り。この事務所は調査に関して優秀な人員が揃っています、きっと良い報せをお聞かせできますよ。」

[メイン] ディヴィス : 「本当、ですか…あぁ…ありがとうございます…!ありがとうございます…!!」
涙をまだ浮かべているが、少しホッとしたように

[メイン] ディヴィス : 「……では、先ずこちらは手付金として受け取ってください…」
「それと連絡先と、先程の写真をそのままお渡しします」
札で厚めになった封筒と、電話番号のメモ書きを渡しながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ありがとうございます、って伝えて受け取るよ

[雑談] シル・スミス : ケネス案件でこんな手厚い報酬が具体的にお出しされるの珍しいのでは?所長がお花畑になってしまうぜ

[メイン] エドワード : 「…確かに。連絡に関してはどの時間帯が良い…などはありますか?」

[雑談] エドワード : 今月は黒字だったんですよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ちょっと端っこにメモ置かせてね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いつも報酬は多いし基本的に黒字ではあって欲しい…損害も大きいけど…

[雑談] KP : あらまっ!ありがとう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メモ助かる

[雑談] エドワード : サンクスドギ!

[メイン] ディヴィス : 「主人は仕事に出ていますけれど、私は家に居りますから……探偵さんの都合の着く時間帯で大丈夫ですわ」

[雑談] シル・スミス : 本当にメモとっていた…有能オブ有能

[雑談] ホサキ・マクスリー : 彼の仕事故な(?)

[メイン] エドワード : 「ありがとうございます、なるべく夜遅くならないような時間帯に連絡させて頂きますので…」

[メイン] ディヴィス : 「……」
こくりと頷いて

[メイン] シル・スミス : 「待ちきれなきゃあ連絡を待たずに事務所にまたおいでいただいても構いませんぜ。誰かしらはいるでしょうし、悪いもてなしはしませんから。
…若干うるさい時もあるかもしれないけども」

[雑談] エドワード : 🎺プペー

[メイン] ディヴィス : 「はい……お心遣い、痛み入ります」
少しだけ微笑んで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはかなりうるさい時

[メイン] ディヴィス : 「…それでは、失礼致しました。良いご報告をお待ちしております…」
深くお辞儀をしてから事務所を後にします

[メイン] シル・スミス : 「帰り道お気をつけて」席から立ってお見送り

[雑談] ホサキ・マクスリー : 普段は仕事中なのに酒煽ったりゲラゲラ笑ったりしてる連中がたむろってる程度だから…()

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「良い結果をお待ちできるよう尽力いたします。また近いうちに…」

[メイン] エドワード : 「風邪なども流行っているらしいのでね、そちらの方も気を付けて」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どうかお気を付けて。」
メモを書き終えてから婦人を見送る

[雑談] シル・スミス : 海賊か何かかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヘルナードくんが治安悪くしてるところある

[メイン] シル・スミス : 「…フフ、さすが古株の先輩がたは場数が違う。所長を通さなくってもあれだけ確信を持って請け負ってくれるんだから。俺ら新入りとしてもやりやすいってもんですよ、なァホサキさん」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 否めないなぁ…

[メイン] エドワード : 「所長を通す方が珍しいというか…まあ、いつも通りですよ。それに…子供の失踪というのにも思う所がありますからね…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、だからこそ僕としてもみんなを信頼できるわけだしね♪勿論、シルさんも含めてね♪
…まぁ、ね。」
シルさんの言葉に笑顔で頷きつつ、エドワードの言葉に表情を顰めさせながら同意する

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そんな事はないさ、むしろ2人はよくやっている方だ…
……しかし、行方不明の子供探しか」
しかめ面をして写真を見る

[雑談] エドワード : 薄っすらとしか覚えてないけど、過去に誘拐されてるボス…きっと夫人みたいにみんな気が気じゃなかっただろうな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕としても、ちょっと普通じゃない気がするな…離れてから30秒も経ってないのに子供とはぐれて…その上人の気配も無かったなんて…」

[メイン] シル・スミス : 「おっと、評価を催促しちまったようで。
しかし子供の行方不明とは…ルツさんの弟妹ら、何事もなく家に帰ってたらいいが」ぽつり

[メイン] エドワード : 「30秒程度で姿が見えなくなる…あり得なくはないがそこも気になる所だな。」

[雑談] シル・スミス : ルドレス…ヴッ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : むしろ被害者側だもんね…思えばこの卓のメンツ贖罪卓だな?(今更か???)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…んー、サウスランド・アイスカンパニー、か…」
PC達が知ってる情報としてはどんな感じなんだろ?

[雑談] KP : よく考えたらマジじゃん…

[雑談] シル・スミス : 奇しくもそうなのよね…否が応にも思い出すぜ

[メイン] KP : 事務所の周辺はアーカムの中心地なのですが、件のお店は中心からは少し離れた住宅街にありますね!
徒歩なら20分くらい移動に時間がかかります

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほどなるほど…ちなみに現在の時刻は…?

[メイン] KP : 現在は〜〜、そうですね…ルツのきょうだいとかがきてたのも有りますし、午後1時になりそうなくらいでしょうか

[メイン] ホサキ・マクスリー : ふむふむ、今から向かっても特に問題は無さそうだね

[メイン] エドワード : 丁度動きやすい時間帯だ!

[メイン] シル・スミス : パンもらうって言ってたもんね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今から直接向かっても特に問題は無さそうだね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、今から行くのに賛成だ。人探しはできるだけ早い方がいいに決まっている…メンツは俺たち4人で大丈夫だな?」

[メイン] エドワード : 「もちろんだとも、一応所長とジェームスくんには一言入れておかないと…」

[メイン] シル・スミス : 「まずは現場からってやつですかい。あとはまあ、一応警察も当たっとくって手もありますね。
あァ、所長にはちゃんと寝ててもらわなきゃあ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「えっ…あー、えっと…僕は…
(所長はいつも僕に事務作業しかやらせてくれないからなぁ…)」
チラリと所長の様子を覗く

[メイン] エドワード : 「幸いにも警察には顔が効く、何か有用な情報が聞ければいいのだが…」

[雑談] エドワード : ショチョー!生きてますかー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 所長、ホサキに事務作業しかさせてあげないの父親絡みで思うところがあったりするのかな…

[メイン] ジェームス : 「あ、終わりました?」
椅子を引きながら部屋に戻ってくる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。……所長は?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 多分そうだと思う…色々とあった後だし…

[メイン] ジェームス : 「……この通りで…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なるほどね…

[メイン] エドワード : 「ん…?」
所長の様子を見る

[メイン] ケネス : 「あう………おつかへさまでふ…」
「い、いらい…依頼の詳細をおしえてくださひ…」
熱がだいぶ出てきたのか、赤く辛そうな顔で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 椅子に乗せられて運ばれてるの、所長の扱いじゃない

[メイン] エドワード : 「これは……しばらく休暇を取らせた方がいいのでは……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「しょ、所長、今日はもう帰りましょう…!俺が送りますから…!」あんまりな様子に目を見開いて

[雑談] エドワード : 今日は休め…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「お、思ったよりも悪化してる…」

[メイン] シル・スミス : 「あーあーあー。ゆだってますぜ。
所長、報告はジェームスさんに聞いといてもらって、今日はお休みにした方がいいんじゃねえですか」

[雑談] シル・スミス : 台車で運ばれてるお荷物みたいな…

[メイン] ケネス : 「裏でジェームスくんとはなしてましてぇ……詳細を聞いて、指示を出し次第……彼に送ってもらおうと…ですね…」
「ご心配かけてすみ…んん゛っ!げふん!」
肘を折り曲げて咳を服で抑えながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : 所長の扱いか…?これが…

[メイン] ジェームス : 「僕はケネスさんを送ってから、また事務所に戻ってきますけれど……伝染ってないといいな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、もう…わかりました、それじゃあ手短に」

[メイン] エドワード : 「病院にも連れて行ったほうが良いんじゃないかな、これ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ジェームスくんほんと所長に辛辣すぎんか?????

[メイン] ノエル・ドレッドノート : かくかくしかじかでも大丈夫?一応文でまとめた方がいい?

[メイン] KP : かくしかでも大丈夫よ!

[雑談] エドワード : かくかくしかじかとらぺぞへどろん

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあかくしか!

[雑談] シル・スミス : かくかくしかじかいあいあはすたあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…というわけで、これから我々は件の商店に向かおうと思います。以上です、どうぞお家にお帰りください」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 申詠N

[メイン] ケネス : 「ははあ、なるほど…ほれで、みなさんはこれからどうするおつもりです…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さらっと所長を発狂させようとするな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ですから、商店に向かいます…!も、もう所長は駄目だ…」メモに改めて依頼の詳細を書いて、所長のポケットに忍ばせる

[メイン] エドワード : 「…ジェームスくん、所長を頼んだよ…」

[メイン] シル・スミス : 「いや店に行きますって…これは重症ですぜ」

[雑談] エドワード : 最低でも2回以上は怪異に遭遇している所長だ、面構えが赤い

[メイン] ケネス : 「あ、商店かあ……や、や…ちょっと待ってください、お、お店もいいですけれど…警察署とかはどうれすか、いきませんか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…」
この状態ならみんなのお手伝いしても大丈夫かなぁとか考えてる

[メイン] エドワード : 「もちろんそっちにも行くつもりですが…」

[メイン] シル・スミス : 「そっちも織り込み済みですぜ。エドワードさんが顔利かせてくれますって」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もちろんそちらも伺いますが、あの、所長……本当にお帰りになっていただいた方が……」

[メイン] ケネス : 「まあ、まあまあ…わたしもね、皆さんの所長ですから…ここはわたしの力をですね…」
ジェームスからペンとメモを貰って何かを書いている

[メイン] ケネス : 「これね、お話の限り警察も忙しいでしょうから…受付に突っぱねられるかもしれないので…」
「その時はこの…ここに書いた人の名前か…私の名前を出してください…」
くしゃくしゃの紙を手渡し

[雑談] エドワード : 所長ん力ァー!

[雑談] シル・スミス : 心配性で何かと責任負わないと気がすまないんだろなあ、ホサキくんの件といい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あ、ありがとうございます…!」

[メイン] ケネス : 「それから…今回は案件が案件ですので。1日の始まりには事務所に出勤して頂いて……終わりには事務所に電話で連絡…報告をしてください…」
「依頼者の方の…安心の為にも……」

がっくりと力尽きる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : っぱ理想の上司っすわ…

[メイン] エドワード : 「しょ、所長…!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しょ、所長ーーーーーッ!!!(茶番)

[雑談] エドワード : いい白饅頭上司だった…彼の事は忘れない…

[メイン] シル・スミス : 「おお…さっきの話聞いてなかったのに警察の状況を読んでるみたいに。やっぱり所長も探偵なんですねェ」

[雑談] シル・スミス : 所長、安らかに…

[雑談] シル・スミス : なにわろてんねん(立ち絵)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ほんとに不器用な人だなぁ…」
困り笑顔を浮かべつつ膝を曲げて所長の顔を見る

[雑談] ホサキ・マクスリー : 安らかなお顔で逝ってらっしゃる…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まあ、これで素直に帰ってくれるという事で逆に都合がいいかも知れん。とりあえず車に連行しよう…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 空を背景に透けて浮いてそう

[メイン] エドワード : 「…ちゃんとした所で寝かせておかないとな…」

[メイン] シル・スミス : 「じゃあジェームスさん、所長の事はよろしく…」

[メイン] ジェームス : 「あーっと………この人がはちゃめちゃな状態なので、報告ってのは僕が受けます。」
「仕事なので、勿論連絡がある迄は帰社しませんけれど…あんまり遅いのは嫌ですからね?」

[メイン] ジェームス : 「……まあ、遅くなったらその分、所長に残業代を払ってもらうだけですけど。」
「車での家までの運転分もチップを弾んでもらおうかな…」
ぼそり

[雑談] シル・スミス : 抜け目ないぞこの事務員

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……調子のいい奴め…わかったわかった、無理に残業なんてしないでいいから。
とにかく所長は頼んだぞ」ジト目で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一周して可愛い後輩よ

[メイン] エドワード : 「18時前後には連絡をするように心がけるよ、新人に負担はかけたくないし…残業はさせないようにするさ。」

[雑談] エドワード : CoCでは図太いぐらいが丁度良い…(そうか?)

[メイン] シル・スミス : 「チップって払う側が金額決めるもんじゃあ…」

[雑談] KP : ちゃっかりしていたりする…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まぁまぁ、それ位の心持で居てくれた方がここで働く上で苦労しないだろうしね。
…それじゃあジェームス君、所長の事頼んだよ」
目線を合わせながら優しく声を掛ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事務所のみんなを見るたびにここで働きたいになる…

[メイン] ジェームス : 「……」
シルさんににっこり笑顔を向けてから

「それじゃあ、今日も1日頑張ってきてください。所長の代わりに、良い報告をちゃんと待ってますから。」

[メイン] シル・スミス : 「おおう…金庫番の機嫌は損ねちゃいけねえってのはどこの業界でも真理だ。
頑張ってきますんで…」
そそくさ

[メイン] エドワード : 「事務所の留守は任せたとも、それじゃあ…今回もひと働きするとしよう!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はぁ……あまり所長を虐めるなよ。
……じゃあ行ってくる、そちらも気をつけて」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ん」ボスに頷いて準備を始めるよ

[雑談] エドワード : 我からは以上だぜ!✌

[雑談] シル・スミス : 同じく以上

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わっちも!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「さてと、僕も準備しないとだな…」
そう言って自分の机に向かう

[雑談] ホサキ・マクスリー : おわりでっす!

[雑談] KP : おっけ〜!ところで荷物とかはキャラシにある通りで大丈夫かな?追加したいものがあれば今言っていただければ元から持ってた感じにしておけまるなのだが!

[雑談] エドワード : 特にはない…はず!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無いわよ!これでいい!

[雑談] シル・スミス : 特に大丈夫かな

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく、特に変更は無いかな!

[雑談] KP : はーい!了解したわよ!

[雑談] KP : さてさて、では探索者の皆さんはどこに向かいますか?

[雑談] エドワード : アイスカンパニ!商店!🚙💨

[雑談] シル・スミス : まずは現場よね~

[雑談] ホサキ・マクスリー : ですわね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お店を荒らしちゃうぞ〜!!

[雑談] KP : おっけ〜わよ〜!

[メイン] KP : あなた達探索者は、ティム・ディヴィスが姿を消した場所へ赴きました。

[メイン] KP : この場所は、アーカム街中心から少し離れた住宅街です。とはいえ住宅街とは銘打たれていても、家々が過度に密集しているわけではありません。人家が疎らに並ぶ以外大した特徴が無いためそう呼ばれているのにすぎないのです。

[メイン] KP : 少年が忽然と消えた路地は、エリアの中でも最も大きい十字路の横軸の右部です。反対の左部には住宅街の中でも唯一の店舗、日用品店が鎮座しています。

[メイン] KP : そして横の通り一帯は縦の大通りとは異なり、極端に活気が有りません。家は建てども空き家も多く、子供1人で歩くには不似合いな、仄かな暗さを醸し出しています。

[雑談] エドワード : かっそ過疎でございますわね!

[メイン] KP : (描写終わり!)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うーん、確かにここは子ども1人置いとくには危ないな…

[雑談] シル・スミス : い~なかやばすぎ

[メイン] シル・スミス : 今は人通りあります?

[雑談] エドワード : クソ過疎(モーレスター)

[メイン] KP : いまは疎らながらありますね、人気に関しては他にも路地を構成する家の人がベランダで洗濯を干したりなどで出てきてます

[雑談] エドワード : 絶対犯罪の温床だよぉ・・

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁ、アーカムだからなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ここか……子供が勝手に歩いていくには少々不気味だな、一人でどこかに行ったとは考えにくい……」何か目につくものとかありますか?

[メイン] エドワード : 「…そうだな、しかし何かの犯罪に巻き込まれたという可能性も考えられる…」
辺りを見回して

[メイン] KP : あたりの様子を伺うなら、目星を振ってみてくださいな!
便乗したい人はその旨を書いてから振っちゃっていいよ!

[メイン] エドワード : 便乗目星しちゃうよん!

[メイン] ホサキ・マクスリー : よっしゃぁ振っちゃうぞ~

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=95 (1D100<=95) > 67 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やったやった!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 21 > 成功

[メイン] シル・スミス : 「大通りはともかく脇道は確かに…とはいえ、人通りが途切れるほど小さな通りにも見えませんぜ。あとは、白くなってるってのは…」

[メイン] エドワード : 1d100<=66 よい (1D100<=66) > 98 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ノエルんすごいからいいかな

[メイン] エドワード : 嘘だろ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : !?

[メイン] シル・スミス : アッ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ボス?????

[雑談] シル・スミス : アイエエエエ!?

[雑談] KP : あばーっ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : うせやん…

[メイン] KP : 😄

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ここはシルさんがクリティカル出すと打ち消せるかもしれない場面かもしれねぇ!!!(適当言うな)

[メイン] エドワード : えー、公式のルールに乗っ取ればクリは1でファンブルが100ですが…今回はどうなっているでしょうか…

[メイン] KP : 公式のルール?しらないねえ…

[メイン] シル・スミス : 振った方がよければ振るけど

[メイン] エドワード : おのれぇい!

[メイン] KP : 1~5 クリ、
96~100ファンでいきまつ…🥺ごめんね
あとはスペシャルも出したらメモっとくといい事あるかも

[メイン] エドワード : よかろう…(何様)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : スペシャルもいい事あるのは神

[メイン] KP : どうする?振る?

[雑談] シル・スミス : 目星初期値なのよね、隻眼故

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目星初期値でも隻眼はかっこいいから大丈夫

[雑談] エドワード : 初期値、何故か当たりやすいらしいぜ!(?)

[メイン] シル・スミス : せっかくだし振っとくか~~~

[メイン] KP : いけ〜〜

[雑談] ホサキ・マクスリー : 振っとくと成長出来るし最初の方はファンブルしても大したアレは無いと思うしね

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 35 > 失敗

[メイン] シル・スミス : おしめ

[雑談] エドワード : 良いとこまで行った!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 頑張った…とても頑張った…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 普通にいい目じゃった…

[メイン] KP : ナイスファイトだったね…

[メイン] KP : では、成功組の描写から行くね〜

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスがどんな酷い目合うのか楽しみですね👓✨

[雑談] KP : 面倒臭いからこれからは描写文をである調にします…(謎宣言)
急に口調変わっちゃうけど許してね

[メイン] KP : 薄暗い路地を作り出している両脇の家々、そのレンガの壁面に、落書きらしきものを見つける。

[雑談] エドワード : あるある…気にせんからええでよ!

[メイン] KP : 白線の伸びる先を見ると、少し離れた床の石畳や向かいの住宅の壁、同一の建物でもやや奥に進んだ先など、至る所に点在していることも分かった。
線の質感からして、どうやらローセキの様なもので描かれているようだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キーパリングあるある…

[雑談] シル・スミス : ええんやで

[メイン] KP : そしてファンブルのボスですが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これはアレだな、ファンブル描写も待ってから行動した方がスムーズ奴…

[雑談] エドワード : ローセキって何かと思ったら鉱物でできたチョークみたいなものなんや!

[メイン] エドワード : あい!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 返事がいい

[雑談] ホサキ・マクスリー : らしいね!(今調べた)

[雑談] シル・スミス : 同じく今ググッた

[メイン] KP : 路地にあったきったねぇ水溜まりを踏んでしまい、コートに水がひっかかります!めっちゃ嫌だ!!

[雑談] KP : えっ…🥺

[メイン] エドワード : ぎゃあっ!!!

[雑談] KP : 昭和の…子供が、けんけんぱの奴とかを…道路に書いてたヤツ…(おじさん知識)

[メイン] エドワード :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィアのボスのコートとか高そうなのに…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私も今調べた、ごめんねめうちゃん…🥺

[メイン] シル・スミス : 「うおっと、足元見てくださいよ!」泥水避け

[雑談] エドワード : シランカッタ…

[雑談] シル・スミス : KP博識…

[雑談] ホサキ・マクスリー : あー、アレってローセキで書かれた奴だったんだ…

[メイン] エドワード : 「…?うわっ!?」
シルさんの助言に気づくのが遅れて見事に踏み抜いてしまう

[雑談] シル・スミス : チョークじゃないんだねえ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わっ、馬鹿お前……あー…」惨状を見て

[雑談] エドワード : なぜかわからんが踏み抜いたを引っ掛けられたと一緒に読んでしまって車に引っ掛けられたと誤解してしまった(バカ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスは実質車みたいなところあるから大丈夫だよ

[雑談] エドワード : PUI…(フェドーラ帽被ったモルカー)

[雑談] KP : かわいいねえ…😘(ボスカー)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「白く汚れてるってもしかしてこれの事かな…ん…?」
ローセキの落書きを確認しつつ後ろの声に気付き、近づく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 小さいボスがPUIPUI鳴いてるの想像したら可愛すぎて泣いちゃった…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボスカー概念可愛すぎんか…

[メイン] エドワード : 「……やってしまった、足元に目が向いていなかった……」
コートを脱いで道路側でぱさぱさと払おうとする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「高そうなコートなのに…後で落とせるといいな…」

[メイン] シル・スミス : 「あーあーしかもだいぶ濃いやつだ…乾くとぱりぱりになりますぜこいつは」

[メイン] エドワード : 「…油とか着いてるな……はあ、幸先が悪い……」
脇にコートを抱えて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…でもあんまりかかってないみたいだし、後でちゃんと洗えばそんなに目立たないと思うよ?」
汚れを確認してからそう呟く

[雑談] エドワード : ボスカーにボスが乗ってるな…(分裂)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 実写ボス!?

[メイン] エドワード : 「そうだな…家に帰るまでに染みついてなければいいんだが……」

[雑談] KP : ケネス探偵事務所ハリウッド化ってマジ?サンクネスございます…

[雑談] エドワード : ジャズエイジ映像化して欲しいよぉ~~~!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「大丈夫大丈夫♪これ位なら多分落とせると思うし、もし良かったら後でやってあげようか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキママ…

[メイン] シル・スミス : 「まあ染み抜きは専門外ですけども、布の扱いならそれなりに知ってますんで俺も手貸しますぜ」

[雑談] シル・スミス : ホサキくん ← ママン
シル ← 洗濯屋のおっちゃん

[メイン] エドワード : 「良いのか?…いや、これは自分でやろう。たまには自分の手で洗わないとな……助言を求めるかもしれないからその時は頼む。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんはパパだから…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…災難だな…」

[雑談] エドワード : お前もパパだ…(増えるパパ)

[雑談] KP : パパが多くておじさんはうれしい……バブりてぇ〜〜〜〜

[雑談] シル・スミス : いいのか?ホサキくんがママでシルがパパでいいのかノエルん?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ♪それじゃあその時はちゃんと頼ってね♪」
ニコッと微笑む

[メイン] シル・スミス : 「お役立ちできるなら、ええ」

[メイン] エドワード : 「自分のケツぐらい自分で拭かないとな……それはそれとして頼んだぞ、ホサキとシルさん…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ゆ゛る゛さ゛ん゛

[メイン] エドワード : 「…おほん、気を取り直して……水たまり以外に何か気づいた物はあるか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、そうだな…あの落書きくらいか…?」壁を指さす

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ、そうだったね…
ローセキ…かな?で書かれた落書きっぽいのがあちこちにある位?」

[雑談] シル・スミス : ヒェ

[メイン] エドワード : 「これが例の白い汚れか…?」
それを目で追っていく

[メイン] シル・スミス : 「あァこれが汚れってやつだったのか…何か意味のある形に?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあノエルの本音はそうだけど建前はこんな攻撃的じゃないから…(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「多分そうかなぁって…」
落書きって何かのシンボルみたいな形してたり?

[雑談] シル・スミス : 余計こわいし水面下で悪化してるやつじゃないですかやだー

[メイン] KP : そうですねぇ、落書きは全体的に掠れているんですが…曲線であったり直線であったりと、全体が繋がっているようにも見えない様子で…一言でまとめるなら、デタラメに描かれているように見えますね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ別にシルさんが夫でホサキが妻でもないしね!事務所にパパとママたくさんいるしね!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「意味は…ない、か?子供の落書きだろうか…」
近所の人に聞いてみたりする?それとも別の場所探索する?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「むぅ…特に意味がある…訳でも無さそうだなぁ…」

[雑談] シル・スミス : セ、セヤナ

[メイン] シル・スミス : 「子供がやったにしちゃあえらく規模がでかくねえですかい?」

[メイン] エドワード : 「人通りも少ないし、そういった線もあるだろうが……うーん……」

[メイン] シル・スミス : お店入ってみる?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 先にお店行ってみるかな?

[メイン] エドワード : いくかぁ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ゴーゴー!

[メイン] KP : はーい!ではでは…

[メイン] シル・スミス : 当時の事店員さんに聞けるかもわからんしね

[雑談] シル・スミス : まるで実写

[メイン] KP : サウスランド・アイスカンパニーは客が一人もいない寂れた小売店だ。店舗の外壁に描かれた、経年劣化で掠れたデフォルメ調のキャラクターが余計に物寂しさを演出している。

店内を外から覗き見ると、レジ奥に座った店主が暇そうに欠伸をしているのが見えた。

[雑談] KP : 上手いでしょ(???)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……閑古鳥が鳴いているな…入るか?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 解像度たけぇなぁ…(????)

[雑談] エドワード : まるで昔のカメラで撮ったみたいだ…

[雑談] シル・スミス : 客一人もおらんの…

[メイン] エドワード : 「もちろんだとも、何か掴めるかもしれない」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このセピア感もリアリティあっていいよね

[メイン] シル・スミス : 「まあ客がいないんなら聞き込みもしやすいってもんでしょう」

[雑談] タロベ〜 : 描写が上手だよね

[雑談] KP : えへへ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、少しでも可能性があるのなら、入ってみた方が良いと思う。」

[雑談] シル・スミス : ボケの流れに乗ったように見せてシンプルな賞賛
俺じゃなきゃ見逃しちゃうね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「じゃあ行こうか」入るぞ!

[メイン] KP : 入店すると、やたらと暗い。どうやら、店内を照らす電球が切れかけているようだ。この様な営業態度では客が入らないのも納得できるだろう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 実際描写が良き…

[メイン] KP : 店主はあなた達を見ると、怠そうに一言。

[メイン] KP : 「……いらっしゃい」

[メイン] KP : とだけ述べる。愛想もへったくれも無い様子だ。

[雑談] エドワード : ええよね…風景が想起しやすい…

[雑談] シル・スミス : いい…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「どうも」とりあえず聞き込みだけは心象悪いだろうし適当な物レジに持っていこうかな、何かあったりするかしら?

[メイン] エドワード : 「(店と店員の態度に問題がありそうだな…)」
軽く会釈して店内を見て回ろう

[メイン] シル・スミス : 「(よくこの店で子連れで買い物しようと思ったな…というか、栄えてないとはいえ大通り脇でよくこんな状態で店開けてるな…)」

[メイン] KP : えっとですねぇ…実はサウスランド・アイスカンパニー、現代にもあるセブン・イレブンの原型となったお店でして…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 元が氷屋さんなのは知ってたけどここだったのか!

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジでか

[メイン] KP : ですから、セブンにあるものなら大体あります。しかしながら、仕入れをサボっているのか消費期限が近いものばかりですが…
あとは氷屋さんが本業なので、氷が主力商品だったり

[雑談] エドワード : ほえ~~~!

[雑談] シル・スミス : はえ~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : セブンの塩おにぎり…(絶対ない)

[雑談] シル・スミス : ジェームスくんが氷買いに行ったのもここかな?

[雑談] エドワード : っぽいね、言ってた気がする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「氷、か…そういえばジャパンにはかき氷って食べ物があるんだって前にロクトが自慢気に話してくれたっけ…」
氷を眺めながらぽつりと呟く

[雑談] KP : そうそう…そして史実での設立が1927年だから実際にあったであろうお店だ

[雑談] エドワード : とみ田のラーメン買っていくか…(確実にない)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「カキゴオリ?何だ、日本では氷を食べるのか?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : セブンの塩むすびは至高

[雑談] KP : 揚げ鶏買うか〜

[雑談] シル・スミス : でも上げ底なんでしょう?

[雑談] KP : 現代の''業''の話はそこまでだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とみ田好きだったけどファミマの千里眼に一位持ってかれちゃった…(?)

[メイン] シル・スミス : 「味気なさそうだなあ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちぇーっ 何だろう、サンドイッチとかになるかな…

[メイン] エドワード : 「随分と涼しそうな食べ物だが…氷かぁ…」

[雑談] シル・スミス : ミートパイとか?

[雑談] エドワード : とみ田のラーメンはボリュームたっぷりでええぞ……千里眼一回しか食べてないや!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、細かく砕いた氷に苺とか、メロンとかのシロップをかけて食べるんだって。
ひんやりとしてるし食感もシャキシャキしてて夏に食べると堪らないんだとか何とか…」

[雑談] エドワード : ボスはスナック菓子でも買っていこうかな

[メイン] エドワード : 「ほう、それはそれは…コストもそれ程でもなさそうだし、まさに夏にぴったりの食べ物だ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「苺にメロン…?ずいぶん贅沢だが、それは美味しそうだな…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んー…今度僕達も作ってみる?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 千里眼の方がニンニクの扱いが上手……でも豚はとみ田の方が上かも!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 腹減って来たな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうだな。夏になったら事務所でやってみようか…氷を砕く機械も何がいいか考えないと」

[メイン] シル・スミス : 「素人でも作れるもんなんですかい?
まあしかし、それなら今の所長にもいいかもしれないですねェ」

[メイン] エドワード : 「まさに頭の上に氷が乗っているからな…ハハハ…」

[雑談] シル・スミス : セブンでラーメンっていったらやっぱ中本よ

[雑談] KP : 飯テロは用意して無かったなぁ…次回にまでにも書いてくるか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わ〜!!!かき氷でもアイスでも夏にバテバテになりながら事務所で氷菓子食べてる事務所のみんな〜〜〜!!!(妄想が止まらん)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 用意しないでいいよ…お腹空いちゃうから…🥺

[雑談] KP : かき氷機をぐるぐる回してる事務所のみなさ〜ん!!!!!

[雑談] KP : ドギーにやられてたから…やられっぱなしじゃ…🥺

[雑談] エドワード : 好きなシロップを思い思いにかけてるみんな~~~~!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : やらなくていいよ…(´;ω;`)

[雑談] シル・スミス : 試行錯誤しながら事務所ででっかいかき氷作ってるみんな~~~~

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、分からなかったら本人に聞いてみればいいと思うしね♪
…ヘルナードとかは氷にお酒かけてそうだけど…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そんな所長のためにも、ひとまずはいい結果を持ち帰ろうか……ん、ハムチーズを挟んだクロワッサンか。昼も食べてないしこれでも買おうかな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あのアルコール中毒者は確かにやりそうだ…」

[メイン] エドワード : 「氷にお酒か……ん?それはグラスに入ったお酒と変わらないんじゃないか…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 1/5くらいの事務所メンバーがかき氷シロップを全色かけて汚い色にしてるらしい

[メイン] シル・スミス : 「あァ言われてみれば昼は食べてなかった…なら俺はこっちのパイでもいただきましょうかね」

[雑談] KP : 部活の打ち上げで行くドリンクバーかな??好きすぎ〜〜〜〜〜〜〜

[雑談] エドワード : 🎺まりまり!レインボーかき氷なの!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 風味もクソもねえや()

[雑談] シル・スミス : エリーちゃんVSジェシーちゃんVSダークライ

[メイン] エドワード : 「俺はこれで、小腹でも満たしておこう」
ポケットに入りそうなスナック

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕は…お水でも買っておこうかな」

[雑談] エドワード : ダークライさん…イカ墨かけたかき氷みたいな見た目をしている…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そんな感じでレジに持っていくわよ!

[メイン] シル・スミス : というわけでレジに向かうのだ

[雑談] ホサキ・マクスリー : イカ墨かき氷か…中々イカした食べ方だな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 同じくー!

[メイン] エドワード : もしかして…みんなレジに列を成しているのか…!?(並ぶ)

[雑談] シル・スミス : 会計まとめてやれよって店主舌打ちしてそう

[メイン] 店主 : 「なんでぇ、あんたらツレなんだから並ばなくても別にいいじゃあねぇか」
「ほら商品よこしな、さっさと会計すっから」
ちょいちょい手をやって

[雑談] シル・スミス : 案外気さくだった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 店員としては態度悪いけどな!

[メイン] シル・スミス : 「へえ、どうも」

[メイン] エドワード : 「…それもそうだな?」
レジに商品を並べて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「じゃあまとめて会計頼む」

[雑談] ホサキ・マクスリー : インスマスの店員も気さくだったしこういうお店の店員は気さくな人多いのかもしれん(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……と、聞きたいことがあるんだが構わないか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「お願いしまーす」
水をレジに置く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まともな店員に会った事ない説あるぞぉ…敬語も剥がれるわ…

[メイン] 店主 : 「……」
老眼鏡をあげて値札を確認してから
「まぁ合計で50¢って所だな…おっと!話があんなら金をもらってからだぜ」
お金のハンドサインをチラつかせ

[雑談] シル・スミス : 個人商店なんてそんなもんやしねえ

[雑談] エドワード : 眼鏡かけてない状態で見てたらセントがドルに見えて嘘だろ!?って思っちゃった

[雑談] ホサキ・マクスリー : 法外すぎる…

[雑談] KP : 深夜の歌舞伎町かな????

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……やけに強気だな…」
なんか物分かり良すぎない!?!?逆に!!

[メイン] シル・スミス : 「しっかりしてるねェご主人」まとめて支払うよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アーカムは歓楽街だった…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 逆に言えばあんまり事件そのものとは関わりない人なのかも

[雑談] エドワード : 歓楽街というか陥落街というか…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 誰うま案件

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか早速情報料要求してるのかと思い込んでRP打ってたけどそんな事なくて消しちゃった

[雑談] KP : ちなみにルルブによると1920sの朝食の平均価格が45¢だとか…普通!普通ですよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 誰が上手いことを言えと

[メイン] ノエル・ドレッドノート : メタ的に考えたらまあそれはそう

[メイン] KP :

[雑談] エドワード : 現代の貨幣価値とすり合わせが大変だぜ!

[メイン] KP :

[雑談] ホサキ・マクスリー : 一瞬ホルスターに見えてえってなった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さっきから空目が恐ろしいな

[雑談] KP : 皆眠気か?眠気のせいでそうなってるんか??

[雑談] エドワード : 銃を抜きな…(殺伐)

[メイン] 店主 : 「あいよ、きっかり確かに。」
小銭をレジスターにしまってから



「……んで?」
「なんの話があんの?」
灰皿に一旦置いていたタバコを口に持っていきながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : 1920年代かと思いきや西部時代でござったか…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。我々は今、人探しをしているのだが……2日前、この店に買い物に来た婦人の息子が買い物中に失踪したと聞いてな」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「この子に見覚えはないか?」そう言って写真を見せるよ

[メイン] 店主 : 「ん〜〜?」
覗き込み

「あぁ……うん、まあ見たような…ここら辺に住んでる奥さんとガキだな、知ってるぜ」

[メイン] シル・スミス : 「どっちに走っていったとか、誰かが一緒にいたとか、ちらっとでも覚えてることはないかい?」さっそくパイをもぐもぐしつつ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それは何より。で、2日前の事を覚えているなら当時の状況について教えて欲し……シル、腹が減っていたのか……?」ジト目で

[メイン] エドワード : 「丁度ランチタイム……にしては時間が過ぎてるな……」

[メイン] シル・スミス : 「いやァご主人がえらく自然体なもんで、堅苦しくしないようにと思ってつい」もぐ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「中々図太いやつだ…」

[メイン] 店主 : 「うーん、そうだなぁ…」
「おお、そういや…」
と言ってから意味ありげに言葉を切る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……その商品はお幾らだ?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「(みんな慣れてるなぁ…)」
口元に指を当てながらその様子を観察してる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もしかして情報料ちょうだいよの流れじゃない!?違ったなら取り消す!!

[メイン] 店主 : 「いやぁ、タダっつうのも商売人としちゃあ味気ねえと思ってなァ」
「よおくわかっていらっしゃる」
ニヤつきながら

[メイン] 店主 : 「アンタら、アレだろ?……ああ、言わなくていい!俺が当てるから!」

[雑談] エドワード : そういうことに染まりすぎてしまったんだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう事でよかった…アーカムはきたねぇ町…

[メイン] 店主 : 「……4人もゾロゾロ居るってのに見た所それっぽい共通点もねェ、年齢もバラバラ…だから同好の士ってぇのはナシだな…」
顎に手を当てて

[雑談] シル・スミス : わかってる風でかっこいいぞ

[メイン] 店主 : 「それに人探し!ガキの失踪なんてダチの使いでもしねえよなア。するってェとあんたら、さては探偵ってやつじゃねえのかい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「名推理だな、まるでそちらが探偵だ」肩をすくめて

[メイン] エドワード : 「そんな所だ、さて名探偵の店主さん…知ってることをお聞きしても?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「おおー…凄いや。おじさんよく人を見てるんだね…」
素直に感心してる

[メイン] シル・スミス : 「ハハ、商売っけのない店だと思ってたが、なかなかどうして。商売も客を見る目もしっかりしてるよ」

[メイン] 店主 : 「ん。」
手を差し出す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「名探偵が急にガキみたいな事をしないでくれ…やれやれ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : バーとかじゃなくて商店のおっちゃんにだもんな!何円くらい渡そうか…

[メイン] エドワード : 「……はあ、お気持ちか。個人商店の主がよくやるよ……」
懐から筒状にまとめられた紙幣を取り出す

[雑談] シル・スミス : 10セントくらい渡しとけばいいんじゃないかなとりあえず

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスが渡した額、そんなもんじゃなさそう…!

[雑談] エドワード : いただ金貨~!

[雑談] シル・スミス : さすが本職だぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石ボスだな…

[雑談] エドワード : 大丈夫、1ドル札がいくつかまとめてるだけだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「な、ちょっ…!?」こんな場所で出す金額じゃないだろうとツッコミを入れかける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 十分すぎるでは…

[メイン] 店主 : 「へっへっへ、まいどあり!」
「……おいおい!流石に一度出した金を引っ込めるほど野暮じゃねぇだろ?あんちゃん!」
口をへの字にして

[雑談] シル・スミス : 見せると足下見られそうな

[メイン] エドワード : 「そこまでの額じゃないさ、ここは任せておいてくれ」

「俺が銀行員か何かにでも見えるのか?」

[雑談] KP : マフィアでお金持ちだから……金銭感覚好き…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」信じられない、って顔してるけど何も言わないよ

[雑談] シル・スミス : 🍅←不満顔

[雑談] エドワード : お酒のためにいつの間にかすごい額のお金を抜き取られた時に比べたら問題ねえぜ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そのお金でトマト買ってよとか言ってそう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス可哀想

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まぁ、気持ちはわかるけどここはエドワードに任せようよ。僕たちそこら辺はあんまり慣れてないしさ…」
そんな顔をしてるノエルを慰めるように頭をそっと撫でる

[雑談] シル・スミス : 🍅<1セントを笑うと1セントに泣くんだよー!

[雑談] KP : 謎の殺気を放つメイドも坊ちゃん……って心配そうにしてる
なんなら相手を三枚おろしにしたそうにしてる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヒィンお付きが怖すぎるよぅ…

[メイン] 店主 : 「…んでまあ、俺の知ってる事だがー…」
「うん、まあそんな大した事はねえなぁ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺だってこれくらいの交渉はするが時場所場合で額は変わるもんだぞ、あーもう…万が一金がなくなっても知らないからな…」撫でられて目を細めながら

[メイン] エドワード : 「ひ、必要な経費だよ……相手も何か口を滑らせてくれるかもしれないだろ?」
ひそひそ

[雑談] エドワード : ゴメンネ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(言わんこっちゃない…)」大した事ない、と聞いて

[メイン] エドワード : 「…それでも良い、聞かせてくれ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : コートは汚すし金遣いは荒いし…(偏向報道)

[雑談] シル・スミス : 🍅<教育が必要だよね

[雑談] エドワード : お前の言うことはすべて正しい…(ライナー化)

[メイン] 店主 : 「あの日、つうか…まあ最近のことだけどよ、この店ァそこそこ儲かってんだぜ。なんせ風邪拗らせる奴が多いだろ?だから氷の売れ行きも普段と比べたらバカにならねえくれぇでさぁ」

[メイン] 店主 : 「んでまぁ、2日前に関しちゃあ奥さんが来る前に来た客で珍しい顔っつったら、あれだな。」

[メイン] 店主 : 「コーボーくれぇの半グレのガキ共。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 案外ちゃんとお客さんの事覚えてるのはしごできかもしれない

[雑談] エドワード : ハイスクールボーイ?

[メイン] 店主 : 「マフィアとつるんでてよォ、まあヤンキーが行くとこまで行ったよなミカンどもって感じだな、そいつらが来たぜ。」

[雑談] シル・スミス : ツッパリハイスクールロケンロー?

[メイン] エドワード : 「マフィアと…?それで、その少年たちがどうした?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目の前にいるさっきお金くれた人の良さそうな男がマフィアのボスだとは思っても見ないだろうな

[メイン] 店主 : 「どうしたも何も…店来てやる事ァひとつさ。」
「普通に物買ってったんだよ…タバコとか、スナックとか、」

[メイン] 店主 : 「ローセキとか。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あ〜、ちなみにあの辺の落書きはいつ頃からある物だ…?」

[メイン] エドワード : 「ローセキ…」
ふと外の落書きが気になって目を向ける

[雑談] エドワード : こんな腑抜けた男がマフィアのボスとか、エイプリルフールはとっくに終わってるぜ!

[メイン] 店主 : 「落書き?あぁ〜…あの気持ちわりぃヤツな。」
「あんなデケェオカルトじみた模様、誰が描いたんだろうな?少なくともここ1週間以内には描き上がってたと思うぜ。」

[雑談] シル・スミス : その日に描かれたってわけではないのか

[メイン] KP : 店の中からだと、棚が邪魔をして落書きを見ることは出来ませんね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね!というかオカルト的な感じなんだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…そうか……教えてくれてありがとう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何か聞きたい事ある人…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 特にないなぁ…

[メイン] エドワード : ん~、多分知らないだろうけど…どこ所属のマフィアとつるんでたか聞いてみたいな…

[メイン] シル・スミス : 「その買い物した半グレ連中、もしくはマフィア。身元のわかるのはいたかい?」
静かだと思ったら完食してる

[メイン] 店主 : 「いやア、生憎俺ァまだ綺麗な体でいてぇもんで。」
大袈裟に肩を竦めて
「ただー…」

[雑談] エドワード : てめーどこ高だオラー!(ヤンキー)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 学ランボス!?!!?!?

[雑談] エドワード : ハイスクールバッドボーイ概念…!?!?

[雑談] シル・スミス : ザッケンナコラー!(クローンマフィア)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 髪をワックスで遊ばせてくれ…(?)

[メイン] 店主 : 「ガキの中に何人かチャイニーズがいたぜ、面からしてそうだし、明らかに英語じゃねえ言語喋ってたしな」
「華僑ってのだろ、よく知らんがね」
タバコを大きく吸って

[雑談] エドワード : オールバックかぁ…(?)

[雑談] KP : 性癖にグイグイきてます…(オールバック)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「中国人……ある程度特定は出来そうだが、エドワードは何か知っているか?」ボスを見上げて

[メイン] エドワード : 「チャイニーズマフィア……三合会やその辺りが思い浮かぶが……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「チャイニーズかぁ…やっぱり厄介事っぽいなぁこれ…」

[メイン] エドワード : アイデアや知識でわからない?無理ならいいよ!

[雑談] KP : 173cmのボスを見上げるのえ〜〜〜〜〜〜(心臓を抑えながら)

[雑談] エドワード : きゃわきゃわのきゃわじゃよな…

[メイン] KP : なんと!いける!知識で!
ボスがダメだったら他の人も振れるけど、知識の半分で判定してもらおっかな

[メイン] エドワード : ヤッター!振るぞー!

[メイン] エドワード : 1d100<=75 セイヤァァァ!! (1D100<=75) > 59 > 成功

[メイン] エドワード : 良かった…成功した…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルのウワサ①:シルさん以外は首が痛くなるから屈んでほしいらしい

[雑談] シル・スミス : っぱボスよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ナイス!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ナイッス~!

[雑談] シル・スミス : かわいいねノエルん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ただしナチュラルに屈まれるとムカつくらしい

[メイン] KP : では、ボスにはひとつ心当たりがある組織の名があります。

[雑談] ホサキ・マクスリー : >ドキッ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、すぐ屈むからな(?)

[雑談] ホサキ・マクスリー : すぐ目線合わせる奴…

[メイン] KP : その組織の名は六扇楼。中国系マフィアなのですが、最近台頭して来た組織で、なんでも傘下の半グレが手広く事業を行ってるが故に金回りが良いとか…

[雑談] シル・スミス : 難しいね…

[メイン] KP : 規模としてはボスの組織と同程度。また、トップは美しい東洋人の女性らしいです。

[雑談] エドワード : 読みはロクオウロウ?かな?

[雑談] KP : ピンインのサイトで調べた感じだとリウシャンロウって読むらしい、カッコイイね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : チャイニーズマフィアで女性でボス!?!?!!"勝ち"じゃん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : リウシャンロウめっちゃかっこよ…

[雑談] シル・スミス : カッコエエ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 良き…

[メイン] エドワード : 「……六扇楼、そうだ…最近やけに調子づいている組織があったな。」

[メイン] エドワード : 「傘下にいる奴ら…半グレ共が色んなことに手を出しているお陰でやけに資金が潤っているらしい」

[メイン] エドワード : 「そして…俺は会ったことはないが、そこのボスはどうやら東洋人の女性だった気がする。よくその美貌の噂は耳に届くよ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なるほど……ボスに関してはまるで物語に登場するような組織だ。しかし、何とも言えず嫌な感じがするな……」

[雑談] KP : (キリのいいところまで行ったらお開きにするね…時間押しちゃって申し訳ない!)

[雑談] エドワード : もうこんな時間じゃねぇか!おっけおっけ!

[メイン] シル・スミス : 「まァ…最後の情報はともかく。マフィアの人さらいの可能性ね…
エドワードさん、接触できるツテはあるんですかい?」

[雑談] シル・スミス : おKちぇおKちぇ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「流石、よく知ってるね…♪
しかし…うん…そいつらが黒幕だとしたら…確かにちょっとだけ嫌な予感がするね…」

[メイン] エドワード : 「正直言ってツテは無い、今更会いにいっても警戒されるのがオチだろう…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握したぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おうよ!楽しくて時間忘れる…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか…まあ、まだ確証は無いんだ。他にも警察署とか回るべき場所はある、チャイニーズマフィアの事を考えるのはそこに行ってからでもいいだろう」

[メイン] エドワード : 「ああ、警察署で有用な情報が見つかるといいんだが…」

[メイン] シル・スミス : 「あァ、確かに警察で聞き込める切り口が増えましたね。そう考えりゃあ大収穫だ」

[メイン] エドワード : 「マフィアの件で仕事に追われているのか、将又別の案件なのか……」

[メイン] エドワード : 「その答え合わせはすぐにわかるか…」

「世話になったね店主、良い情報を聞かせてもらったよ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まっ、何にせよ直接聞いてみない事には何もわからないし、うん
足を運んでみるのが一番だよ」

[メイン] 店主 : 「あいよ、また来てくんな…」
「……マフィア絡みのことに巻き込まねえ程度に頼むぜ、わはは!」
老眼鏡をかけ直して新聞を読み始める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 存外めちゃくちゃ有能店主だったな…

[メイン] KP : ……さて、皆さん店を出られるということで?

[メイン] エドワード : 見落としはないな!…ないはず!

[メイン] シル・スミス : いいかな!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何かあったらまた来ればええんや…(?)
出る!

[雑談] シル・スミス : さすが後のセブンだぜ

[雑談] エドワード : 次は肉まん置いといてくんな!(明らかな中国系の介入)

[メイン] KP : 大丈夫…かな?!

[メイン] ホサキ・マクスリー : おけ…!

[メイン] KP : おけおけ、ではですねぇ

[メイン] KP : エドワードさん、ホサキさん。
1d100を振ってください

[雑談] シル・スミス : お?

[メイン] エドワード : なにっ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : えっ!?

[メイン] エドワード : 1d100 ワッショイ! (1D100) > 79

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この人選は…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100 (1D100) > 97

[雑談] エドワード : 高い出目!良いのか悪いのか!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 凄い出目出したね君

[メイン] KP : ではホサキさんですね

[雑談] エドワード : ホサキの方いった!

[雑談] シル・スミス : ファンブルなくてよかったね…ないよね???

[メイン] ホサキ・マクスリー : なんじゃらほい!

[メイン] KP : 退店し、数歩踏み出すと。靴裏にべっとりとした感触が伝わってきた。

[雑談] エドワード : ああっ!また汚い水たまりだ!(違うと思う)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ…!?」
その感触に不快感を感じ、思わず足を上げる

[メイン] KP : 踏んでしまったのは、どうやらテープを無理やり剥がした跡のようだ。既に幾人かの足の下敷きになっているようで、茶色く薄汚れている。そして形状はX字状だ。

[メイン] KP : ここでアイデア判定をどうぞ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 31 > 成功

[メイン] KP : 下を向いてこの汚れを観察したあなたは、これが舞台上などで見かけるバミリの形状によく似ている様に思える。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あれバミリって言うんだ…

[雑談] エドワード : バミリ:ステージ上に楽器や舞台セットの設置場所や、出演者の立つ位置を、ビニールテープ等で目印として貼ること(Google先生)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(何でこんなものが…?)」

[雑談] シル・スミス : バミっとくとは聞いたことあたけど、正式名称がバミリなのは知らんかった

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ、どうかしたか?」

[メイン] エドワード : 「…水たまりでも踏んだか?」

[雑談] KP : ローセキおじさんの再来か〜??

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ、エドワードさんじゃあるまいし」

[雑談] KP : ナウなヤングにバカウケだよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(気にする程の事じゃない様に思えるけど…
事務員としては些細な事でも報告しておくべきかな。)」

[雑談] エドワード : そうかな…そうかも…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、実はテープを剥がした後みたいなのを踏んじゃってね…」
そう言って足元を指す

[メイン] エドワード : 「ん、これか…?……印のようになっているな?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「これは…舞台に貼ってあるような印に似てないか?」

[メイン] シル・スミス : 「位置の目印みたいなやつですかい?なんだってこんな路上に」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さあ……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(あの落書きと立ち位置の印…何かの儀式でもやるのか?……いやいけない、『あっち』の考え方に毒されすぎてる…)」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕もさっぱりだけど…
こういうのが後々重要な鍵になったり…とか考えると結構面白そうじゃないかなって♪」
クスっと笑いながら冗談交じりに言ってみせる

[メイン] エドワード : 「ふむ、別の場所にもこういったものは…」
周りを見回して

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ…?どうかしたの?」
顔を近づけてノエルをジッと見つめる

[メイン] シル・スミス : 「店から出てたった数歩の場所ねえ…これ、ティムくんも踏んだかもしれねえですね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「っ!……何でもない…」顔が赤くなったのを隠すようにホサキの顔を手で押しやる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この男、距離感

[雑談] エドワード : 店先で惚気てやがるぜ~!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「わぷっ
…何でも無いなら良いけど…」

[雑談] シル・スミス : 犬も食わねえぜ~~~

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「何か思い当たる事があるなら遠慮なく言ってね。
一人で抱え込むのは…良くないから。」
そう言って目を細める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んぅぅ、わかった、わかったから離れろ…外だぞ…」他の二人に聞こえないよう小声で返す

[メイン] エドワード : 「うーん…バツ印…」
向いの通りを見ていて気付いていない

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、これ位の事気にしないでもいいと思うけど…
僕の恋人は可愛いなぁ♪」
同じく、他の二人に聞こえない様にそう囁いた後、そっとノエルから離れる

[メイン] シル・スミス : 何かまた微笑ましいやり取りしてんだろなあって遠まきに眺めてる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」口元をもにゅもにゅさせながらみんなより先に警察署に向かって歩き始めてしまう

[メイン] KP : では、エドワードさんが顔を上げ、地面に向けていた視線を元に戻すと。

[メイン] KP : 視線を巡らせる必要もなく、巨大な''それ''は目に入ってきた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 何だと!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おっぱい!?!?

[雑談] エドワード : な、なんだあっ!?

[メイン] KP : 幾重にも渡る入れ子状の円と、その中央に描かれた奇妙な印。円と円の隙間には、全体的に掠れてはいるものの何らかの文字が記されている事がわかる。

最央の円形の中に収められているのは花の紋様だろうか。何れにせよ、この薄さでは判別できない。

[メイン] KP : 少年が消えたあの路地に、出鱈目に散りばめられていた白線が。この一点から観測する事で、まるでトリックアートの様に姿を現したのである。

[メイン] エドワード : 「───ッ!?」

[メイン] KP : 薄気味悪い、どこかオカルティックな文様を目にしたあなたは言い知れぬ不快感を覚えるだろう。

[メイン] KP : SANC:1/1d3。

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほ、ほぉげぇ…

[雑談] シル・スミス : うおお…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 普通に怖い描写でびっくりしちゃった…え、何…?

[メイン] エドワード : 1d100<=82 久しぶりだな! (1D100<=82) > 76 > 成功

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 82 → 81

[メイン] エドワード : 「なんだ…これは……?」
縁をなぞるように触れてみる

[メイン] エドワード : 神話技能振ってみてもいい?

[雑談] シル・スミス : そういえばこれcocでしたね…

[メイン] KP : いいわよ!

[メイン] エドワード : 1d100<=17 当たらんやろうけど! (1D100<=17) > 44 > 失敗

[メイン] KP : わからんち!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全くふざけてる場合じゃなかった、それにしてもさらっとSANc成功してるの歴戦感あっていい…

[メイン] エドワード : これでいいんだ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 割といい出目出とるな…

[雑談] KP : ボパは流石ですわねぇ😎

[メイン] エドワード : これ皆のこと呼んだらSANc食らうよな…一通り調べたら言葉で説明した方がいいかな?

[雑談] シル・スミス : 神話振るのも無意識に経験で探ろうとしてる感あってベテランって感じがするぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : さすボスですわ…

[メイン] KP : バミリ付近に立ってて路地の方面を見るとこのきめえのが必然的に目に入っちゃう感じなので、他のみんなもそっちを向いて顔を上げただけでもSANCしてもらう感じになるかな…

言葉での説明のみならSANCの発生自体はしない!

[雑談] エドワード : これちょっと調べてみたいけど時間かかりそうよな!次回に回す?

[雑談] KP : 結構押しちゃったし軽くSANC処理とかしたらおしまいにするかな〜って思ってたけど皆はどうだろう、眠気ヤバみ丸?

KPは問題ないんだけど

[雑談] エドワード : 日曜日だけどいつの間にか1時半だしね!

[雑談] シル・スミス : ちょっとおねむしてきたので次回がいいかも

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 明日は大丈夫だけどみんなに合わせる!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 明日予定あるので念の為切り上げて貰えると助かるかな…!

[雑談] KP : おっけおっけ、じゃあ見るか否かだけ決めてもらって〜、次回までにメインタブでSANCしといて貰えたらおっけい!

[雑談] KP : 今日は切り上げんべ卍三

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解〜!お疲れ様でした!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握!お疲れ様ンサ!

[雑談] エドワード : 流れ的にボスが見るか見ないかしろ~って言う感じかな!お疲れ様でしたぜ!

[雑談] KP : おつおつじゃった!また次回…!

[雑談] シル・スミス : ありちぇちぇ、お疲れ様でした~

[雑談] KP : (ง ˙ω˙)ว))

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : (ง ˙ω˙)ว(ง ˙ω˙)ว))

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (ง ˙ω˙)ว))💥

[雑談] ”見えざる狙撃手” 無色 やぶさめ :

[雑談] タロベエ : (ง ˙ω˙)ว))( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : こひさんじゃな!(別卓の名前残るあるある)

[雑談] シル・スミス : やべ違う

[雑談] シル・スミス : 失礼しましたのよ!

[雑談] エドワード : 自分もたまにやるやる…たろちもらっしゃい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その辺は仕方ない!仕様!

[雑談] ホサキ・マクスリー : そう言う時もあるある…

[雑談] KP : ログインしてるツイ垢が同じだとほかの卓での名前になりがちな…

[雑談] KP : さてさて、皆さん揃いましたし始めましょうか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねげぇしやす!!!

[雑談] エドワード : よろしくだぜ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いシャッス!

[雑談] シル・スミス : おねしゃしゃす!

[メイン] KP : 再開していきます!皆さんどうされますか?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 見てもいいかなーの気持ちはある!

[メイン] エドワード : じゃあボスがちょっとアクションするんで、それに続いてもらえば!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おけ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 把握!

[メイン] シル・スミス : ちぇちぇい
シルは視力に自信がないので自分で確かめることはしないだろう

[メイン] エドワード : 「…みんな、そのままの体勢で…視線もそのままで聞いてくれ。」

[メイン] エドワード : 「俺の目線の先に気味の悪い…紋様、というべきか……そんなものがある。そこそこゾッとするものだ…」

[メイン] シル・スミス : 「へえ? 何も見えませんが…」その場でボスと同じ方を眺めて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…?紋様とはどういう意味だ?
……先程の落書きか?」
言われた通り立ち止まり、視線を動かさず

[雑談] KP : ボスの動き、歴戦の探索者感あってかっこいいよなあ〜…

[雑談] シル・スミス : 視線もそのままって言われたのに動いちった…ごめんボス

[メイン] エドワード : 「近くまで寄ればシルさんはわかるかもしれないな……」

「落書き…というより、俺達の経験上なら意味を持つかもしれない物だ……」

[雑談] エドワード : 視力悪いしでぇじょぶでぇじょぶ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕達の経験上って事は…そう言う事、か。」
逡巡した後に表情を険しくする

[メイン] エドワード : 「…見る覚悟ができたら俺と同じ方を向いてくれ、パスでも構わない」

[メイン] シル・スミス : 「…どういうことです?」神話技能なし

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「先程の落書きでは無い"何か"が見えているんだな。
いいだろう、俺も見る」
エドワードに近づき、同じ位置に立つ

[メイン] エドワード : 「超常的なお話です、今度色々お聞かせしましょう」
シルさんに返す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あっ、ノエル…!」
一瞬止めようとするが間に合わない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキは来るな」
短く返すよ。SANcかな?

[メイン] シル・スミス : 「うん…俺は…やめときます。そういうのは両目で見るようにできてるもんだ。それに先輩がたの言うそういうものなら、安全圏にいる奴がいた方がいいでしょう」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
少しだけムスッとした表情になりながら言う通りにその場に留まる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキは可愛いね♡

[雑談] エドワード : ホサキは可愛いですね…( I )

[メイン] シル・スミス : 「俺らは後詰です。ノエルさんも信頼してるから託してくれてんですよ」ホサキくんに小声で

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキとしては軽くお説教したい気分なんだろうけどノエルを信頼してるからこの場はムスッとしてるだけだよ(?)

[メイン] KP : 見る場合は1/1d3のSANCですね!振っちゃっていいですよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=67 (1D100<=67) > 21 > 成功

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 67 → 66

[雑談] シル・スミス : 歴戦すなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あい!見ました!びっくり!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……何だ、これは」目を細めて紋様を見る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : SAN値の最大値が67なの、いい加減引退時かなって感じある

[メイン] エドワード : 「魔法陣…だろうか、近づいて確かめてみたいが……ノエルはどうする?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、もっとしっかり見ておきたい……今まで見た事がないタイプだが、これはお前のいう通りアッチの物だろうな」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちなみにバミリの位置に立ったら見えるというけど、二人同時には見られないって事かしら?

[雑談] シル・スミス : なんとか踏ん張ってもろて…

[雑談] エドワード : めうめう回線死んどる…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : かも…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぽいね、待ちましょ…!

[雑談] シル・スミス : あらら

[メイン] KP : そうですね、横に並べば少し絵柄はズレはするものの見れるとは思います

[雑談] KP : すまん…!!パソコンからスマホに切り替えとった!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おけおけ、じゃあボスと近寄ってみようか…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然大丈夫よ、この時間は誤差!

[雑談] シル・スミス : ええんやでちぇ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 気にせんで!

[雑談] エドワード : なるほどね!

[メイン] エドワード : エンゲージ!

[雑談] エドワード : 近づいて見やすくなった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 吸い込まれたらどうしようね…(???)

[メイン] KP : えー、ここでおふたりはアイデアを!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=65 (1D100<=65) > 4 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=70 こわい (1D100<=70) > 79 > 失敗

[メイン] エドワード : さすのえ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : これはやばい方のクリティカルでは?

[雑談] シル・スミス : さあどっちだ

[メイン] KP : 😄

[メイン] エドワード : クトゥルフ系のアイデアクリティカル、恐ろしいの一言

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やめて

[雑談] タロベエ : クリおめでと〜😉

[メイン] KP : では…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こえぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : たろべちゃん悪意なさそうなのがさらに怖い

[メイン] KP : 成功者の方は掠れてはいる物のこの紋様が、今までに経験した超常的な出来事と似たような雰囲気を醸し出しているのを感じ取れます

[メイン] KP : そしてクリティカルのノエルさん!

[雑談] エドワード : 怖いね…

[メイン] KP : この、魔術的な紋様が示す事柄は……これ迄の経験の中でも明らかに格が違う、大掛かりな…神的な悪意までも感じるものだという事が直感でわかるでしょう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビェェェ…代償卓怖い……

[メイン] KP : こと超常的な事柄について熟練と言っても良いようなあなた達ですら知らない、まだ見ぬ恐怖が大口を開けて待っているような。そんな気がします。
SANC1/1d3。

[雑談] シル・スミス : 追加かあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : うぅわ…

[雑談] エドワード : なそ
にん

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=66 (1D100<=66) > 96 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d3 (1D3) > 2

[雑談] エドワード : のえるんの出目が極端すぎて

[雑談] シル・スミス : いてて

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 66 → 64

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こいつの振れ幅なんなん

[雑談] KP : かわいいね♡

[雑談] タロベエ : 高低差すごいね…

[雑談] シル・スミス : 今日は荒れるぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 逆にSANチェックで良かった感…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!」背筋にゾワワっとした悪寒を感じ、瞳孔が開く

[雑談] エドワード : 高低差すごすぎて雪山密室なった

[メイン] エドワード : 「ノエル、どうかしたか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……エドワード、一度下がるぞ。これに近づくな」

[メイン] エドワード : 「…それ程のものなのか。わかった、一旦退こう…」

[雑談] KP : コラッ😡(雪山密室トラウマの会)

[メイン] シル・スミス : 「どうも…相当な代物のようで」
ノエルんのただならぬ反応にゴクリと喉を鳴らす

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……直感した。あれはお前のいう通り、これまで関わってきた類と同じものだ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…」
今にも駆け寄りたいがノエルを信じて耐えている

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「しかも……これまでのそれより、明らかに邪悪……それでいてどこか神々しい、そんな……」
若干の早口と声の震えから、ノエルの怯えが見て取れる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ジャズエイジメンツで雪山密室して欲しいなァ〜〜〜!😄

[メイン] エドワード : 「……ありがとうノエル、俺だけでは感じ取れなかったことだ。一度みんなと合流して息を整えよう。」

[雑談] エドワード : イヤーッ!!!

[雑談] KP : やば
テロリストだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうしよう。すまない、気を使わせてしまって」

[雑談] ホサキ・マクスリー : シリアスしか出来なくなっちゃう…()

[雑談] シル・スミス : ヤメローヤメローッ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 合流じゃい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でもみんな仲良しだからこそパラレル的なシチュエーションで殺伐して欲しい…欲しくない…?🥺

[メイン] シル・スミス : 「お二人ともご無事で。なにやらノエルさんの方がただならぬ様子でしたが」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。すまない、シルを置いてきぼりにしてしまっているな…どこから話したものか…」

[雑談] エドワード : それは……わかる(* ´艸`)

[雑談] KP : 一理あるけど〜…

[雑談] ホサキ・マクスリー : そこは…同意…だけどぉ~…

[メイン] エドワード : 「…一つ言えるのは、あれは確かに超常的なものに関連するものだった。」

[雑談] シル・スミス : せやな せやろか

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…取り敢えずは、二人とも無事みたいで良かったよ。」
何事もなく戻って来た二人を見てホッとする

[メイン] シル・スミス : 「いやァ、経験が足りてないのは自覚してます。口頭の説明で全部が理解できるとは思っちゃいません、そういうものと思っておきますよ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「不甲斐ない先輩ですまない。しかし、正直俺たちにも把握しきれていなくて、この世の99%が知らない…そんな"何か"が、確かに存在しているんだ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何なら目の前にいるマフラーつけた男とか神話現象入門に最適なんですが…

[メイン] エドワード : 「…こういった物は、経験をしてはいけないものだと思うがね……どういった訳か一度それに踏み込むとあっちから近づいてくるようだよ…。」

[メイン] シル・スミス : 「いやいや不甲斐ないなんてとんでもない。先輩がたがどれだけ心強いか…理解できなくとも、先輩がたの話は信用してますよ」

[雑談] エドワード : そういえばそうだったね…

[雑談] シル・スミス : 体現者だもんなあ

[雑談] KP : 神話的事象に対しておっかなびっくりなのも初々しくて可愛いと思うけど、やっぱり歴戦の勇士らしく恐怖しながらもある程度冷静に振る舞えるのもすごい好きです(クソ長長文リプおじさん)

[雑談] エドワード : わかルーク・スカイウォーカー

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「理解できなくて当然だよ。いや、むしろ本来なら理解なんて出来ない方が良いんだ。
この世の中には知らない方が良い事だって存在する。今のだってきっとその内の一つなんだと思う。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる〜!そういう意味でも先輩してるボスはとてもかっこいい…あとノエルとこの場にいないけどルッちゃんで、そういう面でわかり合ってるところあるのいいよね…

[雑談] シル・スミス : わかリミテッド…

[雑談] ホサキ・マクスリー : うむうむ…(後方腕組親面)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな、ホサキの言う通りだ。
とにかく一つ言えることは…今回のティム・ディヴィスの件はただの行方不明事件じゃ済まない可能性が出てきた」

[雑談] KP : このレギュレーションで5年やってないと出ない深みというか…ネッ、ケネス探偵事務所大好き…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかわかる…どの世代(?)も好きだ…

[メイン] エドワード : 「…今回も一悶着ありそうだな。」

「さて、ここで調べられるものはもう無いか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あの紋様ってもっと調べられることあるかしら?

[メイン] KP : 紋様を調べて分かるのはこれ以上ないですね!

[メイン] KP : 何かしたいアクションとかあれば言っていただければ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ありがとう!そしたら私からはもう無いかなぁ…

[メイン] エドワード : 同じく!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 同じくかな

[メイン] シル・スミス : 大丈夫!

[メイン] KP : 了解しました!では次は何処に向かいますか?
現在時刻は15時過ぎですね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 無難に警察署?他にあるかな…

[メイン] エドワード : 思いつくのは警察署かな?

[メイン] ホサキ・マクスリー : かなぁ、他には無いと思う…

[メイン] シル・スミス : ですね

[メイン] シル・スミス : まあ路地に入ってみるという手もなくはない?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 路地って今いるところのすぐそこかしら?

[メイン] シル・スミス : そうそう
なんか路地は不穏な感じって描写があったので

[メイン] エドワード : たしかにかに、調べたら何かあるかな

[メイン] KP : そうですね、最初にここに来た時に無造作な線があるな…って観察してたところが路地の中って感じです!

一応、観察していた奥にも住宅はありますが、割と直ぐに行き止まりに当たってしまうな〜ってくらいのスケール感ですね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあ今はこれ以上の情報は無い感じかしら!

[メイン] エドワード : 意外と狭いね!多分情報があるのはここまでっぽい!

[メイン] シル・スミス : じゃあ警察で大丈夫かな!

[メイン] KP : 了解です!
警察署に向かうということで…

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ好き

[メイン] KP : アーカム警察署は探偵事務所から通りをたった3つ程挟んだ場所にある。そのためあなた達は、路地裏からでも30分ともせずに目的地に到着するだろう。

[メイン] KP : 留置場を裏手に構えるこの施設は、表向きは平和なこの町の情勢を表すように、建物・人員の規模が双方共に大きくない。

[メイン] KP : 24時間体制を敷いてはいるものの、常駐しているのは所長1人、刑事が3人、後は巡査が5人程度と州法で規定された人数を大きく下回る人員だけである。

[メイン] KP : 然しながら、今日は普段と様子が大きく異なるようだ。施設の外からでも相当の人数の職員が見える。

[雑談] エドワード : 大変そうどすなぁ…

[メイン] KP : といった感じで、到着しましたね

[雑談] シル・スミス : やいのやいの

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…さて、と。
見た感じいつに無く忙しそうに見えるけど…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。いつもは何というか人員不足といった感じだった気がするが……やはり何かあったようだな……」

[メイン] シル・スミス : 「んん…?なんだかずいぶん警官も多く見えますねェ」

[メイン] エドワード : 「ああ、たまにお邪魔させてもらってはいるがいつもはここまでじゃない…一体何に追われているんだ…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん。
これだと正直ちゃんと相手して貰えるかわからない、けど…」
一応ダメ元で近くの警察官に声を掛けてみる

[雑談] シル・スミス : うおう好青年

[雑談] エドワード : 爽やか~~~!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ビックリするほどの好青年…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前に出てた立ち絵の子!爽やか可愛い…

[メイン] 刑事 : 「あ、はい!どうかされましたか?」

[雑談] シル・スミス : 応対も丁寧やん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 1920年代にこんな人の好さそうな警官が…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「えーと…
少し尋ねたい事がありまして…お時間、よろしいでしょうか…?」
ぎこちなく言葉を正しながら尋ねてみる

[メイン] 刑事? : 「あー……」
申し訳なそうな表情を浮かべて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんだその「刑事?」って!

[メイン] シル・スミス : 「忙しそうって話は聞いてましたが、人が多く来てるっていうよりは警官さんがずいぶん多いようで…何かありましたんで?」

[メイン] 刑事? : 「……ぶっちゃけこの混みようヤバイじゃないっスか、受付の方もめっちゃ市民の方来てますし」
受付を指さして

[雑談] シル・スミス : あ、民間人もいっぱい来てるのか

[メイン] 刑事? : 「いやまあ、普段じゃこんなことありえないんスけどねー!数十年に1度ってレベルで来ててぇ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ…?えぇと、はい…?」
何か様子がおかしい事に気付き眉を曲げる

[雑談] エドワード : そんな混み具合だと遠慮したくなっちまうな…まあ探索者は遠慮しないんやけどなブヘヘヘ

[メイン] KP : 指指された方を見ると、受付前に市民が列をなしている。何時もより多い訪問者がこの忙しさの原因となっているのだと推察できるだろう。

そしてここで皆さん、聞き耳をどうぞ!

[メイン] エドワード : 1d100<=49 これしかない! (1D100<=49) > 41 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 67 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=59 (1D100<=59) > 43 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 30 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ緊張してて可愛い

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マジで遠慮しない探偵ども…

[メイン] KP : では成功者の方は、奥の部屋から、うっすらと怒号が漏れてくるのを聞きとりますね。予想以上に署内はピリついている様です。

[雑談] ホサキ・マクスリー : これは初めて探偵っぽい事してるから緊張してるな…()

[雑談] シル・スミス : ひょえー

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なるほど、これは忙しそうだ」
でも全く申し訳なさそうじゃないし帰る気もない顔

[メイン] エドワード : 「これはこれは…」

[メイン] シル・スミス : 「中の雰囲気もあんまりよろしくないようで…いったいみんな何の用件でこんなごったがえしてんです?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うぅん…」
何となく忙しそうという事しかわからない

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あ…えぇと、ちなみにき…コホン。
貴方は警察署の人間って訳じゃ無い…のかな…?」
目の前の青年に対して疑問をぶつける

[メイン] 刑事? : 「俺スか?俺も一応警察の人間ですけど…ハハ、いや〜…あんまり役に立たないんでこうして来署された方を案内してるっつーか…」
頭をかいて

[メイン] 刑事? : 「要件っていいますとねぇ、大体皆さん一緒で…こど……」
「ああいや!こういうのって守秘義務ってやつッスよね、だからその、教えられないっつーか…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…もしかして、同じような案件が沢山来てるのかな?」

[メイン] エドワード : 「(子供…?ということは…ディヴィス婦人のような事案が発生していると…?)」

[メイン] 刑事? : 「えっと、兎に角…ご要件があるンならまずは受付を済ませてから待ってもらって…って形になりますね!!」
「どなたかを優先とか出来ねえですし…!」
慌てつつ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは…誰に対しても同じ対応、という事か?」

[雑談] エドワード : マジックカードオープン!所長から貰ったメモを発動!

[メイン] シル・スミス : 「俺らも行方不明の子どもって案件できてるんですけどねェ。みんな似たようなことで来てるってわけで?」

[雑談] シル・スミス : チラッチラッ

[メイン] 刑事? : 「そう…ですね、基本的には…」
「何方もその人なりの困り事があっていらっしゃってる訳ですしぃ…」
何処と無く視線がキョロキョロしている

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほどねぇ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ええ、ええ。事情はわかっています、さぞ大変なことでしょう…ですが我々は」
言葉を切り、所長のメモ書きを広げて差し出す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……どちらかといえば解決する側です」

[雑談] ホサキ・マクスリー : カッコいいな…

[メイン] KP : ノエルさんは所長から貰ったメモ書きを開いた!そこには…………

[メイン] エドワード : 「手が足りていないようだし、助けになると思うのだが…」

[雑談] エドワード : そ、そこには…!

[雑談] シル・スミス : さすがだぜ

[メイン] 刑事? : 「?」
「………えぇ〜と…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ま、まさか風邪ひき…

[メイン] KP : ケネスが書いた文字、らしきものが書いてあった。

[メイン] KP : が、しかし!

[雑談] タロベエ : おぅ…こ、これは…

[雑談] シル・スミス : お、おい所長…?

[メイン] KP : 全くもって判読不可能、まるでミミズがのたくったようなにょにょろ線が幾ばかり…!!

[雑談] エドワード : っておいいいいいいい!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……どうして俺のやる事為す事は全て……」ジト目でため息をつく

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……所長」
思わず苦笑いを浮かべてしまう

[メイン] エドワード : 「…………」
思わず帽子で目を伏せる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もういい、このメモは見なかった事にしてくれ」
くしゃくしゃ、として警察署のごみ箱に投げ込む

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ちゃんと確認してから見せるべきだったね…♪」
慰めるようにノエルの頭をそっと撫でる

[メイン] 刑事? : 「……あの〜…」
「受付に行ってもらう感じで、いっすか…?」
はは…と笑いながら

[メイン] シル・スミス : 「お、おお…」
唖然としてたもののノエルんの切り替えに気圧される

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「頭を撫でるな!……ああもう…」

[メイン] シル・スミス : 「い、いやァ、紹介状はあんなんでしたけども、ケネス所長の紹介って言やあ通じません…!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あはは…でもそうなると…
うん、僕達もあまり悠長に時間を割いては居られないんだ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そう、だな。刑事さん、頭のおかしい連中だと受付に任せるのは勘弁してくれ」

[メイン] エドワード : 「言うのが遅れて申し訳ないが、我々はケネス探偵事務所から来た者だ……さっきのはそのケネス所長から預かった紹介状のようなもので…」

[メイン] エドワード : 「その名前に聞き覚えは?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フォロー入れてくれるパパ優しい

[雑談] シル・スミス : さすがやでボス

[メイン] 刑事? : 「ってあ……ケ、ケネス!?」

[メイン] 刑事? : 「ケネスって…ケネス・ヒースっすか!?」

[雑談] エドワード : あの体調だったんだ…仕方あるまい…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はい。ご存じで?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん…?ご存知…なのかな?」

[メイン] シル・スミス : 「おお? そうそう、そのケネスで」

[メイン] エドワード : 「良かった、通じなければ俺の名前を出すところだった…」

[メイン] 刑事? : 「あー…うー……」
「えっと、ちょっと待っててもらえます?上に聞いてくるんで…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィア圧かけこわ

[雑談] シル・スミス : 紙には頼れる刑事の名前が書いてあったらしいが…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はい。お願いします」にこ、と営業スマイルで

[雑談] エドワード : ち、違うもん!常連みたいなものだからだもん!

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはそれで問題なんだよなぁ…()

[メイン] シル・スミス : 「はあ、なんとかたらい回しの門前払いは避けられそうで…」

[雑談] シル・スミス : せやね、ボスは別口でコネ持ってるもん強いぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、所長の顔が広くて良かったね♪」

[メイン] KP : 青年はぱたぱたと慌ただしそうに上司と思わしき強面の警察官に話しかけに行き…

[メイン] KP : 数分後、その人物と共にあなた達の元に戻ってきた。

[メイン] 刑事? : 「す、すみませ〜ん!お待たせしましたー!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いえ、融通利かせていただいてすみません。そちらの方は…?」

[メイン] 強面の刑事 : 「いやあ、ケネスんところの探偵さん方がいらっしゃったってコイツから聞きましてねえ。」
「自分はブラッドリー。アーカム署の刑事です」
軽く会釈して

[雑談] シル・スミス : ウホッいいおっちゃん

[メイン] エドワード : 「どうもブラッドリー刑事、ケネス探偵事務所のエドワードです。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「初めまして、ブラッドリー刑事。俺はノエル・ドレッドノート。ケネス探偵事務所の探偵です、この度はよろしくお願いします」
こちらも頭を下げる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 抱っこしてもらえたらふかふかしてそう

[メイン] シル・スミス : 「こいつはご丁寧に…同じくシル・スミスです」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「こんにちは、刑事。
同じくケネス探偵事務所のホサキです。」
軽く会釈する

[メイン] 刑事? : 「あっと、オレはソレイユ・ガルニエです!」
「よろしくお願いします!」
ぺこりと頭を下げながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確かに日本人名だったら太陽くんとか似合いそう…(??)

[メイン] エドワード : 「よろしくソレイユ…刑事、でいいのかな?」

[雑談] シル・スミス : フランス系か?

[メイン] ソレイユ : 「へっ!?」
「い……いやいや、刑事なんて恐れ多い!オレはただのヒラですから…!」

[メイン] シル・スミス : 「いやいや、取り次いでもらえなかったら門前払いされたわけで…助かりましたぜ」

[メイン] ブラッドリー : 「それで、今回はどう言ったご要件で?アイツが態々部下を直接寄越したってことはそれなりのコト何でしょうが…」
ちらりと探偵たちを顔を見回して

[メイン] エドワード : 「…ええ、我々はとある子供の失踪事件について調査しているのですが……そちらにも似たような案件が来ているのでは?」

[メイン] シル・スミス : 「いやまァそれなりの案件でしょうけども…どうも同じレベルのがごったがえしてるようで?」

[メイン] ブラッドリー : 「そうですなァ、大方ご明察通りといったところですがー…」

[メイン] KP : と、彼が口を開きかけた時。背後のデスクから部下がやってきて、何か耳打ちをしていきました。

[メイン] ブラッドリー : 「……あぁ、何?」
「…チッ、めんどくせえ…ただでさえ人手が足りねえってのに」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?何か、あったんですか?」

[メイン] ブラッドリー : 「…すみませんね、署内ですらこの混乱ぶりなのに外から応援要請がはいっちまいまして」

[メイン] ブラッドリー : 「詳細はソイツから聞いてください、自分が行かねえとどうにもならん事態のようだ…」
上着を羽織りながら

[メイン] ソレイユ : 「はっ……ええ!?オレ!?いや、とうとう頼る気になってくれたのかとか色々嬉しい点は多々ありますけど…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「承知いたしました。すみません、お忙しいところありがとうございました」

[メイン] シル・スミス : 「お忙しいところ助かりますぜ…よろしくお願いしますよ、ソレイユ刑事」

[メイン] エドワード : 「お気をつけて、ではソレイユくん…話を聞かせて貰っても?」

[メイン] ブラッドリー : 「ソル!'改心組''のお前が手柄上げるチャンスだぞ、今頑張んねえでいつやるってんだよォ」
「後は任せたぞ。資料はそこの棚にあるから、自分で持って行け」

とソレイユを叱咤してから出ていって

[メイン] ソレイユ : 「………」
「は、はいッス…!」

[雑談] エドワード : 改心組…?犯罪者から登用されたとかかな…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
無言でやり取りを眺めてる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かな?めっちゃ誠実そうなのに…

[メイン] エドワード : ブラッドリー刑事を見送ろう

[雑談] エドワード : マフィアの元鉄砲玉かなぁ…

[雑談] シル・スミス : 何かの下っ端やってたのかなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ええと、すみません。ソレイユさん、ここからお願いしてもよろしいでしょうか」

[メイン] ソレイユ : 「……ふー…!」
大きく深呼吸してから

[メイン] ソレイユ : 「はい、んじゃ早速こちらへ!」
「詳しい事情はこっちで話させてもらいますンで!」
ぱっと切り替えたように笑顔を見せ、着いてくるように促す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん、ありがとう♪」
ニコッと笑いそのまま付いて行く

[メイン] エドワード : 「…お願いするよ、忙しいところすまないね」
何かありそうだなと思いつつ着いていこう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかりました。よろしくお願いします」
爽やかな奴なのに改心…?とか思いながらついてくよ

[メイン] シル・スミス : 改心?と首を傾げつつ後についてく

[メイン] KP : 貴方達が通された部屋は5人が入るにはやや窮屈で、小さな窓しかないような部屋だった。内装も殺風景そのものであり、設えられた家具も古ぼけた机や数脚の椅子程度だ。

[メイン] KP : 同時に入室したソルは座るべき椅子が足りないのを見ると、いそいそと別室から運び出してきた。椅子を両手に、背中で扉を押し開けながら貴方達に笑いかける。

[雑談] エドワード : this is…TORISIRABE ROOM!

[メイン] ソレイユ : 「辛気臭くてヤんなりますよね、この部屋!俺はめっちゃ嫌いなんすけど!」
「いつもは取調室として使ってんすよね〜、まあしょうがないってヤツです」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスもお世話になってるね(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…手伝うよ。」
椅子をそっと受け取って並べる

[雑談] エドワード : なってないよぉ!いやわかんねぇ!もちっと若い頃ならあるかも!

[メイン] シル・スミス : 「へえ…まったくで」
複雑な表情で室内を見回しつつ

[雑談] KP : ボスを取り調べる警官になりて〜〜〜〜!!!(限界オタク)

[メイン] エドワード : 「この人数だと余計に狭く感じるな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 有名になってない頃ならワンチャン……めうちゃんわかる……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お構いなく。……さて、このような場所で話す事とは一体…?」

[雑談] エドワード : 15~17ぐらいの時にありそうな感じ…あらやだ取り調べられちゃう…

[メイン] ソレイユ : 「そうっすね、じゃあ…」
資料の中からバインダーを取り出して読み始める

[雑談] シル・スミス : (逮捕・服役歴あり)

[雑談] エドワード : シルさんに悲しき過去…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん過去を掘れば掘るほど可哀想すぎる

[メイン] ソレイユ : 「ここまで署が混みあっている理由を知りたいってことでしたけど、それは…」
「何故かっつーと、子供の行方不明事件が多発してるからです。」

[雑談] KP : …🥺📡(不憫PC好きレーダーが反応している)

[雑談] シル・スミス : フビーンフビーンフビーン…

[メイン] エドワード : 「やはりか…実は我々もその被害者の一人から依頼を受けていてね、同じく調査を進めているところなんだ。」

[メイン] ソレイユ : 「……ぶっちゃけ言うなら、ここ最近だけの話じゃないんすよ」

[メイン] ソレイユ : 「アーカムの行方不明発生率はこの州の中でも、…普通と比べて5倍って言っても良いくらいなんです。」
「それも、20年前から。特にここ5年は倍々ゲーム式に膨れ上がってます。」

[メイン] シル・スミス : 「そんなに…!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「20年も前から…!?」

[メイン] エドワード : 「…20年も前から?それ程までに膨れ上がっているとは……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは、子供に限った話ですか?それとも大人も子供も区別なく……でしょうか」

[雑談] エドワード : ハイドくんの生贄集めもカウントされとるかな…

[メイン] ソレイユ : 「いや、特に子供ばかりが被害に遭っていて…」
「それに子供達の遺体も、【誰一人】見つかっていません。」

[メイン] エドワード : 「何だと…!?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは…」苦虫を噛み潰したような顔で

[メイン] シル・スミス : 「そんな増加傾向にあるのが、一人も…!?な、なんでそんなのが騒がれてないんだ…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ちなみに探偵事務所にも未解決の子供の誘拐に関する依頼あったりするのかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 海外の子供行方不明事件、マジで怖すぎるものばかりだしノエルはそういうの考えてる…でもクトゥルフだからさらに嫌な案件なんだろうな…

[雑談] エドワード : 死ぬよりも辛い目にあっちまうでな…

[雑談] シル・スミス : 胸糞案件やろなあという確信だけはある

[メイン] ソレイユ : 「1人も見つかってないんすよ。」
「だから…もしかしたら生きているかもしれない…そう思った親御さんが来署されるんです。15年前に娘が居なくなった方でも、必ず見つかるはずだから、捜査をちゃんとして欲しいって…」

[メイン] ソレイユ : 「…ここ最近は、そういう方々でごった返してたんだと思います。」
「他にも原因がないという訳では無いんですが…」

[メイン] KP : もしかしたら幾つか来ていたかもしれませんね。ですがその多くは未解決のまま依頼を終えざるを得なかった事でしょう

[メイン] エドワード : 「…………」
思う所があるのか、目を伏せて黙り込んでいる

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…でも、だったら常にごった返してないとおかしいでしょ?なんだってここ最近で急にごった返してんです」

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほど…
「…(もしかしてあの未解決の依頼も…)」
書類を纏めていた際に確認した複数の誘拐未解決依頼の事を思い出す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスも怖い思いしたもんな…

[雑談] エドワード : 死にかけたでな…これは解決せねばなるまいて…

[メイン] ソレイユ : 「と、ここまでは…」
手に持っていたバインダーをパタンと閉じて

[メイン] ソレイユ : 「役所にでも行けばすぐに分かる情報です。」
「……もっと込み入った話は、こっちの提案を呑んでもらえば話せます」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……提案。それは、どのようなもので?」

[メイン] シル・スミス : 「…提案?」

[メイン] エドワード : 「聞かせてもらおうか」

[メイン] ソレイユ : 「''こちらの望む捜査への協力''をして頂きたいんです。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっちの望む捜査への協力、か。
具体的には?」

[メイン] エドワード : 「なるほど?例えばどのように動けばいい?」

[メイン] ソレイユ : 「こちら側からは情報提供と現場の検証の許可、あとはそちらの調査の護衛の3つを提供します。だから、代わりにこちら側の仕事も手伝ってほしい…」

「具体的に言うなら。」

[メイン] ソレイユ : 「……オレも、連れていってください。」
一瞬躊躇ってから、覚悟したように

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは、上からの指示ですか?それともソレイユさんの意向で?」
目を細めて

[メイン] エドワード : 「キミも…?それは……」
ソレイユくんの返事を待とう

[メイン] シル・スミス : 「おぉ…?行動の主体がこっちにあるってことで?そりゃあずいぶんこっちにメリットが偏った話のような…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それはどういった意味合いでの事なのかな?」

[メイン] ソレイユ : 「お上からの指示なら…止められるでしょうね。オレなんかが探偵さん方について行っても、足を引っ張るだけ。署で書類整理をしてたほうがまだ役に立つんだから、大人しくしておけって…」

「でも、オレだって警察の一員なんです…アーカムが、オレたちの町が大変なことになってるってのに、大人しくだなんてしてられるわけないじゃないですか!」

ノエルさんの方を向いて

[メイン] ソレイユ : 「……それに、ブラッドリーさんだって言ってくれたんだ。手柄を挙げられるって…オレを信じてくれてる人だって居る、だから…」

「…これは自分の意思です。紛うことなく、心からの。」

[雑談] エドワード : 素晴らしい信念だ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : んーそうだな!RPの為に心理学してもいいですか!

[メイン] KP : いいですよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 具体的にはソレイユくんの人柄が表裏ないものなのかを知りたい!

[雑談] シル・スミス : 独断で動いて成果を挙げたいってことか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : えっとね、88です!

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 30

[メイン] ホサキ・マクスリー : こっちも低いけど振っておきたい!
その意志に言葉とは別に何か別の含みがあるのかどうか

[メイン] ホサキ・マクスリー : 26です!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これでファンブルしてたらウケるよね

[雑談] エドワード : 見えない分余計にファンブルが恐ろし…

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 38

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…

[メイン] KP : では結果を貼りますね〜

[メイン] KP : ノエルさんの方の結果です。
彼の言葉や話す姿勢からは、この状況においても動くことが出来ない焦燥感や独断でコトを進めようとしている事実への不安感が感じられます。
しかしながら、それらの奥からは迷いのない彼の真っ直ぐな信念を汲み取ることが出来るでしょう。

[メイン] KP : ホサキさんの方の結果です。
彼から、どことない焦りのようなものを感じます。様々な考えや何かへの恐怖感に似た物など、それらが渾然一体となってしまい、うまく考えを読むことが出来ませんでした。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : んん~~描写よき!

[雑談] ホサキ・マクスリー : これは上手い…

[雑談] エドワード : 描写お上手よねぇ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(やっぱりノエルやお父さんみたく上手くは行かない、か…)」

[雑談] シル・スミス : わかりやすいなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しばらくソレイユを見つめ、黙り込んでから改めて口を開く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……少し話しただけで、貴方が正義感に溢れた誠実な人間だという事はよくわかった。きっとこの件に関わってくれたなら、強力な助っ人になりえるでしょう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「この街を救う、大変立派な考えだ。しかし」目線を鋭くし、ソレイユを見据える

[雑談] シル・スミス : しかし?

[メイン] エドワード : 「…そうだね、人手が増えることは素直に喜ばしい。それにノエルの言う通り、彼は素晴らしい信念を持っているようだ…きっと頼りになるはずさ。」

[雑談] エドワード : だががが…

[雑談] KP : だがしかし🍬

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「情報を盾に、我々を強請って我を通そうとする。
……その姿勢は少々いただけませんね。我々も遊びでやっているんじゃない、プロであるという誇りがあって仕事をしているんです」

[雑談] エドワード : 難解な事件に挑み続けた探索者だ、面構えが違う…

[雑談] KP : 好きだ………

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「自身のやっている事がわかっていますか。焦っているのはわかります、しかしこの件に首を突っ込む覚悟は果たして貴方にあるのですか」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺はそれを問いたい」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 静かな声で伝え、返事を待つ

[雑談] シル・スミス : おおお~~~…

[雑談] エドワード : 強い…強いぞのえるん……確固たる信念……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : くとぅるー関連だから無関係な人を巻き込みたくないのもあるんだよな~!

[メイン] ソレイユ : 「有ります。」
逡巡もなく、胸に込められたその答えを伝える。

[メイン] ソレイユ : 「オレは、認められたい自尊心だとか…名誉の為に動きたいんじゃない。」
「…唯、苦しんでいる人を救う為に動きたいんだ。」

[メイン] ソレイユ : 「その為に、警察は存在するんです。」
真っ直ぐ瞳を見つめながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
逡巡する。彼以外の警官に当たるという選択肢もある、仮に受け入れたら足手まといになられる可能性もある…それに、この件は全く持って普通じゃない。己、そして大切な人たちをこれまで何度も傷つけてきた"何か"に彼を巻き込める覚悟がノエル自身にない。

[雑談] KP : ふえ〜〜ん……ケネス探偵事務所大好きEmotionが止まらないよ〜🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここから先はノエルは動けないな、任せたらきっと連れて行きたがらないと思う!他の子がソレイユ君連れてってもいいんじゃないかって背中押してあげて欲しい…!

[雑談] シル・スミス : ノエルん逡巡してるんならちょっと割って入ってもいいかな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします、シルさんでも誰でも!

[雑談] シル・スミス : やったぜ

[雑談] エドワード : 最年長の貫禄…!

[メイン] シル・スミス : 「すいません、俺からも一つ…ノエルさんやホサキさんみたいな、しっかりした目は持ち合わせちゃいませんが」

[メイン] ソレイユ : 「………」
シルさんの方を向く

[メイン] シル・スミス : 「さっきブラッドリー刑事が言ってたのが聞こえたんです、改心組って。単にソレイユ刑事が若手だってだけじゃなく、手柄を挙げることにもっと意味があるような言い草だった」

[メイン] シル・スミス : 「さっきの言い分は本心なんだろうが、あんたが手柄を挙げることの意味が勘定に入ってなかったのが気になってる。改心組ってのは何なのか、あんたが手柄を挙げる意味は何なのか…聞かせてもらえないかね」

[メイン] ソレイユ : 「…わかりました、お話します。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : めちゃくちゃ面接だ……(??)

[メイン] シル・スミス : 「……」
じっと片目を向けて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 面接…言い得て妙だな…

[雑談] タロベエ : わー!気になってたから嬉しい…

[雑談] シル・スミス : 圧迫面接…!

[雑談] エドワード : こんな狭い部屋でぎゅうぎゅう詰めの…面接…!

[雑談] シル・スミス : 逆取り調べよね…人数比と言い

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソレイユくん、この受け答えで落とされたら学歴フィルターかかってる(病気)

[メイン] ソレイユ : 「……オレは、所謂半グレ…マフィアの小間使いみてえな人間でした。」
「中坊の頃から不良仲間と一緒にヤンチャしてて、高坊の年頃にもなれば、それなりの事を。」

[メイン] ソレイユ : 「暴行や恐喝紛いの借金の取立て……そしてヤクでも、なんだって売ったり…」

[メイン] ソレイユ : 「そういう立場から…どんな方法でも足抜けして、''改心''した人間の事を、ここでは改心組って呼ぶんです。」

[雑談] シル・スミス : なおこちら陣営に改心してない組が一名いる模様

[雑談] エドワード : よく足洗えたね…すごいことだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね、普通怖い事だろうに…逆にきっかけが気になる…

[雑談] エドワード : ふふふ…死ぬまで現役よ…

[メイン] ソレイユ : 「……勿論、組が怖くて抜けてきた人間ばかりで…情報を売る代わりに、警察の膝元での監視付きで面倒を見る、それが実態なのが殆どだ。」
「でもオレは…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあボスは非合法の抑止力みたいな感じだし…

[メイン] ソレイユ : 「組なんざ怖くねえんです、死ぬより恐ろしい思いだって幾らでもして来た…!オレが今、ここで…''ちゃんと''した警官になりてえのは…」
「……オレを真っ当な道に引きずり戻してくれた人が、警察に居たからなんだ…」

[雑談] シル・スミス : 🍅<マフィアで何が悪いんでぇー

[メイン] シル・スミス : 「それが、ブラッドリー刑事ってわけですかい」

[雑談] エドワード : 抗議しにきとる!🍅
でも外からみたら悪いことなんだよね…

[メイン] ソレイユ : 「………いや」
首を横に振る

[メイン] ソレイユ : 「あの人は、ブラッドリーさんによく似てた…オレらみてえなロクでもねえ奴らもちゃんと人間扱いしてくれて…」
「…オレがここに来た時には、既に事件で負った大怪我のせいで辞めちまってました」

[メイン] ソレイユ : 「ショットガンを持った強盗相手に向かってって…指4本吹き飛ばされても、犯人を確保して…」
「……でもオレは、あの人と約束したんです。ちゃんとした人間になる…何があっても折れずに、今度はあの人の代わりに俺が街を守れる人間になるって。」

[雑談] シル・スミス : すげえ…

[雑談] エドワード : 警察魂あふれまくってる…!スゲェ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 覚悟決まってる…

[メイン] シル・スミス : 「…なるほど。それが改心組、あんたが手柄を挙げたい理由ってわけだ」

[メイン] シル・スミス : 「さっきあんたは認められたい自尊心なんかじゃないって言ってたが、そこは嘘だったね。その人の恩に報いたい。つまりは、改心組の自分が真っ当な警察官になったって認めてもらいたいわけじゃないか」

[メイン] シル・スミス : 「…そっちの理由の方が、俺は好きですぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんにこんな真っすぐな言葉で言われたらもうさぁ……

[雑談] KP : はあ〜〜〜〜すき(顔面を手で覆う)

[雑談] エドワード : いっぱいちゅき…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大人な返しだ…

[メイン] シル・スミス : 「先輩がた、聞いての通りのようで。俺はこの刑事さん気に入っちまいましたよ。信用ってのとはちょっと違いますが、俺はこの人と仕事がしたい。駄目ですかね?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね。僕から聞きたい事は全部聞けた。
君の覚悟も、意志も、何もかも。
だから、止めたりはしないよ。でも…」

[雑談] エドワード : ホサキが言いきったらボスも返そう!( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みんないいよいいよ~!って簡単に受け入れないところいいよね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「同行するのであれば、少なくとも僕は君を特別扱いしたりはしない。
信用に値する人物だと思うからこそ、事件解決までの間、僕は君を、対等な仕事仲間として扱う。
この意味、分かるかい?」
先程までの優し気な笑顔とは違い、寒気すら覚える視線でソレイユの事を見つめる

[雑談] KP : のえのえも言ってたけど探偵としての矜恃がね〜……皆のこんな面が見れて嬉しいよ〜…オタク泣いてる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、こういう一面いくらでも見たい…ホサキ…

[メイン] ソレイユ : 「……はい…!」
「オレも、オレの全てをかけて…全うします。信頼に応えるってのは、そういう事ですから」
深く頷く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
その答えを聞いた後しばらく間を置いてからいつもの表情に戻り、目を細める
「だったら、僕から言う事はもう無いよ。
解決までの間、どうかよろしく。ソレイユ」
そう言って手を差し延べる

[メイン] ソレイユ : 「ええ、よろしくお願いします…」
固く差し出された手を握って

[雑談] シル・スミス : 仕事人すなあ……

[メイン] エドワード : 「…俺からはさっき『良い』と言ってしまったからね、手短に一言だけ。」

[メイン] エドワード : 「この仕事は命は助かっても、別の何かを失うかもしれない。意味はまだわからないかもしれないが、そういう物に足を踏み入れるんだ……」

[メイン] エドワード : 「…君の覚悟が、”それら”に折られないことを祈っている。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : か、かっけ…

[雑談] シル・スミス : かっこええ……

[メイン] ソレイユ : 「………………」
エドワードの視線から、何か真に迫ったものを感じながらも頷いて

[雑談] KP : ボスキの極地

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 慈愛に満ちてるのにこの…この……堪らんよなぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート :

[メイン] エドワード : 「……ん、それなら良い。」

[雑談] エドワード : ボスは以上で!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫かな、それじゃあ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……みんな何だかんだ甘いな、もう…」ため息をつき、ソレイユを見る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「正直、俺は貴方についてきて欲しく無いです。だから、こちらからも条件を一つ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺が、もしくは俺以外の誰かが危ないと判断したら、その時点で絶対に帰ってください。その時ばかりはわがままは許しません」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いいですね?」あくまで真剣に、有無を言わさぬ口調で伝える

[メイン] ソレイユ : 「…………」
一瞬、何か言いたそうな表情を浮かべるが直ぐに真剣な顔に戻って

[メイン] ソレイユ : 「……わかり、ました。」
「…ですが、危険な状況に陥った場合…市民を守るのが警察官の仕事です。」

[メイン] ソレイユ : 「…だから、その場でオレに出来る限りの事はやらせてもらいます。」
「……構いませんよね?」
こちらも屹然とした表情で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…」む、と眉を動かすが、これは何をしても曲げないだろうと考えため息をつく

[雑談] シル・スミス : そこはそうよね、警察官だもんな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わかりました。どうせ調査を進めたら、貴方自身も色々知ることになりますし」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まあ、その…なんだ。よろしく頼む」
ぽつりと、いつもの調子でそう伝える

[メイン] ソレイユ : 「……はい、よろしくお願いしますね」
ホッとしたように笑顔を見せて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」釈然としないなぁといった顔で目線を逸らしてたね…

[メイン] ソレイユ : 「………さて、協力の了承も頂けたので…」
「こちらの知りうる限りの情報を伝えさせてもらいますよ!……あっと、そうだ」

[メイン] ソレイユ : 「ここから先の情報については、全て守秘義務を守って頂くということで…」

[雑談] KP : とまあこんな感じで、今日はここまでにしておこうかな!

[雑談] エドワード : りょうかーい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解ですー!最後少しぐだっちゃってごめんね!

[雑談] シル・スミス : あいあいさ!

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ˘ω˘ )?

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )…

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )三

[雑談] エドワード : (    ˘ω˘    )

[雑談] KP : うおおおおおお

[雑談] KP : 滑り込みアウト!!!!!ごめん!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!

[雑談] エドワード : うおおおおおおおおおおおお!!!(CoC復権派)

[雑談] ホサキ・マクスリー : だいじょぶ!

[雑談] エドワード : 誤差だよ誤差!

[雑談] シル・スミス : 問題ないぜ!

[雑談] KP : すいませ〜ん…やっぱりギリギリまで講義あるとダメね…
さてさて、始めようと思うんですけど準備いいですか?

[雑談] エドワード : ええでよ!

[雑談] シル・スミス : いくぜえ!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いけるよー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] KP : そんな訳で、彼は事のあらましを語り始めます

[メイン] ソレイユ : 「現在、この街では大きくわけて2つの問題が同時に発生しているんです」

[メイン] ソレイユ : 「1つ目は先程からお話してるように、子供が行方不明になる現象でー…」

[メイン] ソレイユ : 「基本的に現場、とされる場所では…血痕などの物証は一切見られず、場所の特定が難しいんですよね。2日前に発生したデイヴィスさんの件では、ティム君が姿を消したのが路地の角を曲がった十数秒後という点から、消去法で犯行場所が特定されましたんですけれど…」

[雑談] エドワード : バロールのオーヴァードか転移の魔術の二択だな…(別システム)

[メイン] ソレイユ : 「これでも、場所の特定ができたのは珍しいケースです。」
「そして、それらの情報をまとめると…基本的に行方不明になる条件は、まず外出先であること。2つ目に一瞬目を離した隙に、忽然と。っていうことになりますね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これがクロウリングケイオスちゃんですか

[メイン] ソレイユ : 「そしてもう1つの問題ですがー…」

[メイン] ソレイユ : 「…謎の病気が流行してる、って事ですね」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 最新のシステムを先取りとは…未来に生きてんなぁ…(?)

[メイン] シル・スミス : 「…病気」

[メイン] ソレイユ : 「ええ…」

[メイン] ソレイユ : 「なんでも病院で治療してもらっても中々治らないものらしくって……現在市内の病院は連日人で埋め尽くされてるみたいです。しかもー…」

[メイン] ソレイユ : 「そのような状況に痺れを切らせた軽症の患者さんや、その御家族が暴走してしまうことも多々あって…」

[雑談] エドワード : アーカムも世知辛いねぇ…

[雑談] シル・スミス : どっかの世界で聞いた話ですねえ?

[メイン] ソレイユ : 「ですから、市民の方々を宥めるためにも相当数の警察官が病院前で鎮圧作業にあたってたりするんです。きっと、ブラッドリーさんもその為に…」

[メイン] ソレイユ : 「…加えて、中でもアーカム市立病院はマフィアとの繋がりも噂されてます。」
「長々とお話しましたが、要点をまとめるとー…」

[メイン] ソレイユ : 「俺はこれから、ティム・ディヴィス失踪現場とアーカム市立病院に調査に向かおうと思ってます、って感じっすね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なるほど。概要は把握した…警察も忙しくなるわけだ…」

[雑談] エドワード : ティムくんの現場はもう行ってるから病院だけじゃの、ソレイユくんに伝えておこう💨

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「病気というのはアーカムの外では流行っていないのか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「病気、か…
症状とか原因とかはわかってるのかな?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 情報共有、大切

[メイン] エドワード : 「改めて聞くととんでもない混沌具合だ…アーカムの街がパンクしてしまうな…」

[情報] KP : 基本的に現場(とされる場所)では血痕などの物証は一切見られず、場所の特定が難しい。アン・デイヴィスの件では息子が姿を消したのが路地の角を曲がった十数秒後という点から、消去法で犯行場所が特定された。はっきり言って、警察の捜査で得られた証拠はほぼないと言って良い。
基本的に行方不明になる条件は、①外出先であること。②一瞬目を離した隙に、忽然と であるらしい。

謎の流行病が増加している。薬じゃなかなか治らないらしい。アーカム市立病院は客が多いから警察が鎮圧作業をしたりしている。

[メイン] シル・スミス : 「(所長の状態はみるみる悪化していたが…まさかな)」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 情報タブたすかる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 情報助かる!

[雑談] KP : 情報欄にざざっと纏めた(ソレイユが口語に治す前のテキスト)を打っちゃったけど、やめといてくれとかない!?

[雑談] エドワード : 情報サンクネス!

[雑談] ホサキ・マクスリー : (ヾノ・∀・`)ナイナイ

[雑談] シル・スミス : 助かりますわ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ないない!

[雑談] エドワード : 問題ないぜよ!

[メイン] ソレイユ : 「俺が調べた限りでは、めぼしい原因の特定や他地域での似た症状の発生はなかったっすね…」
「……症状については、風邪を酷く拗らせたみたいな…って聞いてます。くわしいことは医者の先生に聞いた方が確実かもしれません。」

[雑談] KP : おけまるおけまる…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…風邪を酷く拗らせた、か…
…ちなみに、何処を中心に流行り始めたとか、そう言った事はわかるかい?」
所長の症状を思い出しつつ尋ねる

[メイン] ソレイユ : 「そうっすね…」
資料に目を落とし
「やっぱり患者数がいちばん多いのはここ…警察署近辺、アーカム中心部ですね、地域で1番デカいアーカム市立病院も近いんで妥当ともいえますが…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んー、そっか…
教えてくれてありがとう。僕も病院に向かう事には賛成だよ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病院がマフィアの繋がりあって病院近く発生…ンッン〜…(普通に違うかも)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それと、ティム君が失踪した現場になら既に僕達が向かった後だし、行く必要は無いと思う。」

[雑談] エドワード : 怪しいねえ…

[雑談] エドワード : 情報共有サンクス!

[雑談] ホサキ・マクスリー : きな臭いねえ…

[メイン] ソレイユ : 「もう行ったあとだったんすね、えっと…」
「なにか特徴的な物や事件の痕跡は見つかりましたか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見えた物の事共有するか迷うな〜!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それに関しては僕よりも適任が居ると思うよ。」
そう言ってノエルとエドワードに視線を向ける

[雑談] ホサキ・マクスリー : 目線移しちゃったけどどの程度共有するかは任せる!

[雑談] エドワード : ウェルカムCoCの世界へ!まあ大丈夫じゃない…かな?(根拠のない自信)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 話すか…話すか〜!

[雑談] エドワード : 喋っちまおう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ン…」話すか?って微妙な顔でボスを見る

[雑談] KP : 😄

[メイン] エドワード : 「…?あ、ああ。ソレイユくんにはあの事も聞かせておいた方が良いだろう。」
少し言葉を詰まらせて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかった……そうだな、何があってもいいように一応話しておこうか」

[雑談] KP : 熟練組の3人の気持ちの逡巡、たまんね〜〜(人はこういう''経験''の積み重ね故に発生するRPが好きなので)

[メイン] シル・スミス : 「俺らが隠してもどっかで辿り着くかもしれない話です。それに、先輩がたとはまた違った観点で見てもらえるかもしれませんぜ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そう、だな。あ〜…先に言っておくが、これは嘘じゃないからな。本当の話だ」

[雑談] シル・スミス : 経験がない故のアクセル、踏んで行きたい
そういうキャラでもないけど

[メイン] エドワード : 「恐らく、この事件に関わる上で避けては通れない事象だ。心して聞いてくれ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる〜…ちなみに、言葉の説得力とか話術的な意味合いで情報を信頼度を高める為、最後言いくるめとか振ってもよろしくて?

[メイン] ソレイユ : 「…?」
「はい…」
少し困った顔で頷きながら

[雑談] KP : もちろんよくってよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。じゃあまず、現場について」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あざ!

[雑談] エドワード : 信頼もあるで!後続は任せな!👍

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁ〜待ってお店の名前出てこない!うんち!

[雑談] タロベ〜 : 経験がない故のアクセルそれもまたよき…
がんばれ〜(´ω`)👍

[雑談] KP : サウスランド・アイスカンパニーでござい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 神様…

[雑談] KP : あ!たろちいらっしぇ〜〜〜🧊

[雑談] エドワード : 自分もぱっと出てこなかった…
たろちおるやん!

[雑談] シル・スミス : いらっしぇ!

[雑談] タロベ〜 : お邪魔してます🐘応援しとるちぇ〜

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「失踪したのはサウスランド・アイスカンパニーの近くの路地だ。現場は薄暗く、君の悪い場所で……ローセキか何かで描かれたオカルティックな落書きが各所にあった」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 嘘言ってたら教えてね!修正するから!

[雑談] エドワード : 任せろー!(バリバリー)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「店員に失踪当時の事を聞いたりなどしたが、どうやら失踪した当日にチャイニーズマフィアと繋がりのあるガキ……ハイスクールに通っているくらいの奴らが来て、ローセキを購入していったらしい」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「で、それがまあ普通の話だ。問題はここからと言うかなんというか…」話しづらそうに表情を歪める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……失踪した路地に、バミリ…ああ、舞台に立つ時なんかの印になるテープが貼ってあった跡があってな。で、その上に立って例のローセキの落書きを見たら」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……薄気味悪い魔法陣が現れたんだ。例の落書きがトリックアートのように組み合わさってな」

[雑談] シル・スミス : バミリは貼ってあったのを剥がした跡やね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね、修正する!

[雑談] エドワード : ボロボロになってた感じだっけ?(揮発メモリ)

[雑談] シル・スミス : とりあえず一通り話しちゃってからでええんやで!

[メイン] ソレイユ : 「なる……ほど…?」
「…いやあの、すんません。信じてないとかそういう訳じゃあないんですが…」

[雑談] シル・スミス : テープ剥がした跡のねちゃっとしたのが残ってた感じだったよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、ここは一旦レスポンス待ちたかったので…めうちゃんに雑談で言おうかと思ったらもう書き始めてた、天才?

[メイン] ソレイユ : 「……オレ、馬鹿なんで…あんまり理解しきれなかったっつーか…」
「と、とりあえずどんな模様だったか、描いて再現してもらうのって出来ますか?」
紙とペンをのえるんに渡すよ

[雑談] シル・スミス : キーパリングが光る

[雑談] KP : はわわ…🥺
のえるんとみずびー、分かりやすい説明ありがとなあ〜〜!

[雑談] シル・スミス : あれを描けとな!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……んん。絵心は期待するなよ」
描き始めるよ、でもノエル的にヤバい物だと確信してたから花の紋様以外は出鱈目に

[雑談] エドワード : 難しいぞ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「こんな感じだな。…うん」そう呟いてから紙を渡す

[メイン] エドワード : 「…そんな感じだ、中央にある印のような物が特に目を引いたな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやKPの描写説明がわかりやすいから書きやすかったわけで…時間かけてごめんよ!

[雑談] エドワード : のえるんのわかりやすい説明ばりありがたか…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…へぇ、こんな柄だったんだ…」
横から覗き見ながらボソリと

[メイン] シル・スミス : 「こんな複雑なもんをよくもまあすらすらと」遠目で見つつ

[メイン] エドワード : 「そういえばホサキとシルさんには共有していなかったな、この…花?のような印が中心にあってな……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「別に細かい部分は適当だし…」シルさんにそう返しながらも少しだけ嬉しそう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ああ、そうだ。特に目を引いたのはこの花の紋様だったな」

[雑談] エドワード : めうめうの回線が…死んでる…!?

[メイン] ソレイユ : 「当然ですけれど…まあ、見たことない風変わりな形ですね…でも、ありがとうございます。」
「これもちゃんと記録しておきますね」

[雑談] KP : すまん…先の展開を確認してたら思ったより早くレスがあって…すまん……

[雑談] エドワード : なるほど!!!(合点)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!着実に進めましょ

[メイン] ソレイユ : 「しかし話によるとそんなでけえもんを落書きするとか…君がわりいですよね、街の人の不安感を煽ろうとでもしてるんだか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……事実だけ見たらそういう解釈にもなりますよね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「で、あぁ…これを話したら頭がおかしいと思うかも知れないが」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺はこの魔法陣がただの悪戯だとは思えない。人の不安を煽るだけじゃない、もっと何か……例えるなら魔法のような、しかしそんなロマンティックじゃない悪事が行われると思えてならないんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「端的に言えば、邪神を信仰する宗教家の奇妙な儀式を行うためのサインなんじゃないかと考えている」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 急に署になってきた探偵にこんな事言われたら「???」ってなって当然よな…

[メイン] ソレイユ : 「…………」

[メイン] KP : 黙ってノエルさんの目を見つめる。特に読心に纏わる技能をもたないソルだったが、少なくとも彼が冗談を言っているトーンではないと察せたようだ

[雑談] エドワード : いきなりこんな事言われたら「ははは、大した想像力だ」しちゃうよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……マジなトーンでこんな事言われて混乱しているかも知れない。だが、俺は…俺達は、何度かこういう現象に立ち会ってきた。そしてその経験から直感しているんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「この失踪事件はきっと、裏で誰かが糸を引いている。それはとても邪悪で…さらに悪い事を引き起こす何かが絡んでいるんじゃないか、と」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ…言いくるめいらないか!?ソルくん真面目すぎか!?

[メイン] シル・スミス : 「…それに、効果のあるなしは置いといて、そういうものを信じ込んで大真面目にやってるってことは往々にしてありますぜ。そういう儀式的なもんに傾倒するのは本当に困窮してる奴か、満たされすぎてる奴って相場が決まってるんで」

[メイン] シル・スミス : 「半グレ、その後ろにいるマフィア。そういう輩ってのはどっちにもあてはまるんでね」

[メイン] ソレイユ : 「……」
シルさんの話を複雑そうな顔で聞いてから

「…実際に、オレはまだその現場や…所謂その、オカルスティックな現象に遭遇した事はねえんで、''そういうの''が実際にあるってのは直ぐには信じられません。」

[メイン] ソレイユ : 「ですが…ホサキさんがオレを信頼すると言ってくれたように…オレもまた、あなた達のことを信頼してます。だから…」
「信じますよ、あなた達の話を。」

[雑談] KP : チョロい訳じゃないんですよ…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ありがとう。こういう件に触れていない、ある種の一般人を巻き込みたくないという理由もあって先程はお前を強く拒絶していたが…とりあえず受け入れてくれて何よりだ」安心したように

[雑談] シル・スミス : 底抜けにいい奴だなあ。警察官向いてなくない?(暴論)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて、話は戻るが失踪現場についてはこんなところだった。もう一度調査したい場所があるというのなら付き合うが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 恩には恩で返すタイプのいい子でよかった…

[メイン] ソレイユ : 「いいんすよ、…言葉尻からそういう気持ちで言ってたのは分かってましたから」
ニコッと微笑んで

「ああ、ええと……そうですね。今日向かうとしたら、病院だと思ってます」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」仲間にして良かったな、と内心思いつつ表情に出さない

[メイン] ソレイユ : 「時間的にも…もうこんな時間ですし」
小さな窓をちらりと見やる。そこからは夕陽が指し始めていた。

「今日は日曜ですけど、このご時世もあって営業しているようですから」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ん。そうだな、随分話し込んでしまった…では次の行き先は決まりか」
皆もそれで大丈夫か?と目線で

[雑談] シル・スミス : なんてご立派な医療体制

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
コクリと小さく頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お医者さん達過労で大変になっちまう…

[メイン] エドワード : 「もうそんな時間か…」

「ああ、早く向かわないとな。報告の時間を延ばしてジェームスくんを残業させてしまう。」

[メイン] シル・スミス : 「問題ないですぜ」

[雑談] エドワード : もうクッタクタだよお医者さん…

[メイン] ソレイユ : 「はいっス、それじゃあ向かいましょうか…」

[雑談] エドワード : 行くぞッ!(スターダストクルセイダーズ)

[メイン] KP : では、あなた達は警察署から病院前まで来ました。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 立ち姿の凸凹感すごそう

[メイン] KP : この5階建ての施設はアーカムでも有数の病床数を誇る大きな医療施設なのだが、現在はその鉄製の門の奥に数人の警察官が控えているのと、手前に数十人の人だかりができているのが見て取れる。

正面から行ってもそう簡単には施設内に入れないだろう。

[メイン] ソレイユ : 「あ…」
「あれは、多分…抗議団体の人達っすね」

[メイン] エドワード : 「困ったな…どうにか避けて入れないものか…」

[雑談] KP : 背景には門が無いですが、こう…フィーリングで…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「抗議団体…?そんな人達まで来てるんだ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ならば、裏口かそれに準ずるものを探したいところだが…」目につくものとかあったり?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見えますね!門が!!(心の中に)

[メイン] ソレイユ : 「さっき言ったみたいに、市民の人たちの間でも噂が立ってるんですよ」

[雑談] エドワード : 見える門!

[メイン] ソレイユ : 「病院で診てもらっても病気が治んねーのは医者がマフィアと組んでるからで…そんで、何でそこが組んでるかっつーと、ちゃんと効く薬を横流しして裏ルートで売りさばいているせいだー!、…だとか。」

[メイン] ソレイユ : 「ま、そんな考えになる気持ちもちょっとは分かるんすけどね。」
苦々しげな表情を浮かべて

[メイン] シル・スミス : 「暴論…って言えちまうのは外野だからになっちまいますかね。本人らは真面目にやってることだ」

[メイン] エドワード : 「陰暴論染みているな……正規の薬品を裏に流して高く転売する手法はあるにはあるが……」

[メイン] シル・スミス : 「どうせなら抗議団体にも話を聞いてみますかい?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほどねぇ…
うん、僕らは当事者じゃないからね…行動に起こしちゃうのは賛成出来ないけど…でもそう考えちゃうのも無理はないかもしれない」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな。信憑性の程は定かではないが、彼らとて真剣なんだ。何かしらの情報は得られるかも知れない…」

[メイン] KP : 因みに裏口なりを探すには、目星を振る感じでお願いしますねん!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 振っちゃう〜!!

[メイン] エドワード : 我も!

[メイン] KP : いけいけいけ!!

[メイン] シル・スミス : めぼるかー

[メイン] エドワード : 1d100<=66 ほい! (1D100<=66) > 7 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=95 (1D100<=95) > 95 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 61 > 失敗

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁ〜〜!!!

[メイン] エドワード : ぴったり賞出たな!

[メイン] ホサキ・マクスリー : わーぉ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ヒヤヒヤさすな

[メイン] シル・スミス : すごい数字で成功しとる

[メイン] KP : 技能値の暴力…!

[メイン] KP : ではでは、あなた達が当たりを見回すと、丁度病院のロゴマークが描かれている車が施設の裏手に向けて進んでいくのが見えますね

[雑談] エドワード : 地味にボスこれスペシャルっとるな、メモっとこう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ん、入るなら…あそこからだな。迷惑がられる事は必至だろうが、致し方ない…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : たいせつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん…まぁ、僕達も事情が事情だしね…
少し悪いとは思うけど…」

[メイン] エドワード : 「中に入って何食わぬ顔をしていれば……どうだろうな……」

[雑談] KP : いいことあるぞ!

[メイン] シル・スミス : 「なーにいざとなりゃあこっちには警察がついてるんです、強気に行きましょ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ミスタードーナツ!?

[雑談] エドワード : ミスタードーナツ!

[雑談] エドワード : 🍩🍩

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……で、どうする。抗議団体に話を聞くか?」

[メイン] ソレイユ : 「……もし聞きに行くなら、オレはあんま目立たない方がいいすね」
「彼ら、オレらの事をすっげぇ嫌ってますし」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事務所メンツにミスドを箱で買い与えたら誰が何を何個取っていくかの話!?!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あぁ…それはそうだな。もし話に行くなら近くにいない方がいいだろう」

[メイン] エドワード : 「……そうだな、ちょっとだけ話を聞いてみよう。どんな話が聞けるのやら…」

「ああ、じゃあ裏手の方で待っていてくれ。聞き込みが終わり次第合流しよう。」

[雑談] KP : 最高の話しようとしてる!?

[雑談] シル・スミス : いい話題だあ

[雑談] エドワード : いいねぇ!!!オールドファッションはボスが貰った!!!

[メイン] ソレイユ : 「……了解です」
こくりと頷いて裏手の方に小走りで去っていく

[雑談] シル・スミス : …取られた!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんオールドファッション被っても譲ってあげそうなところある、もう一個買ってこなきゃ…

[メイン] シル・スミス : 「おっと、公権力ってのは諸刃の剣ですね」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うぅん…何かいい情報をお土産に出来ると良いんだけど…」
抗議団体を見据える

[雑談] エドワード : 各ドーナツは数個ずつ買ってきてる感ある…チョコオールドファッションもありそう…🍩

[雑談] シル・スミス : まあ案外何でも大丈夫なんじゃないかな
チョコレートにしとこう

[雑談] KP : ルはタコふねみたいなのに6個入ってるやつたべる
ヨハンはポンデ抹茶食う

[雑談] エドワード : きゃわだな……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」規模的に中ぐらいの暴れ方(?)をしてる人とか居ますか?思想に毒されすぎてなさそうだけど熱意はあるから色々知ってそうな人みたいな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドーナツポップ、味たくさん食べられてお得とか思ってそうだしあの丸っこいの食べてるルッちゃんが純粋に可愛い…

[メイン] KP : そうですね……では幸運を…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=65 (1D100<=65) > 100 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : んな事あるかよ

[メイン] エドワード : まーじ?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 今日ノエルの出目たっかいな…

[雑談] タロベ〜 : 女神様が荒れてる🥺

[メイン] KP : ホ???

[メイン] エドワード : 今日はダイスの出目が不機嫌…ボスも振ってみるよん!

[メイン] エドワード : 1d100<=65 (1D100<=65) > 95 > 失敗

[メイン] エドワード : Doh!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 余計な提案をするもんじゃねぇな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なんだこのひとたち

[メイン] ホサキ・マクスリー : はい、三軍行きまーす…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 28 > 成功

[メイン] エドワード : 流石ですね…(眼鏡クイッ)

[雑談] エドワード : 流石ホサキだ、出目が違いますよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : ヨシッ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今更だけどこれ複数人振って意味あるかな…?代表とかじゃなく?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキは地獄から帰ってきた分優しくされてる説

[雑談] KP : ぶっちゃけねえ……ううん…ちょっと処理考えるね…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんよ…

[雑談] シル・スミス : 100ファン出てるしねえ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無いならないで切ってもいいとは思う、提案したのはノエルだったわけで…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : タスケテ…

[雑談] エドワード : だ、大丈夫大丈夫…きっとまだ死ぬような場面じゃない…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 暴徒に撲殺されるエンド、あるかもね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキが暴徒になっちゃうからダメ()

[メイン] KP : では、彼らは相当カリカリしているのが分かりますねえ…
少しだけなら話を聞くことも可能でしょうが、彼らのめちゃくちゃ多い地雷を踏み抜く可能性も大いにあります

[雑談] エドワード : マフィアのボスに手をかけたらどうなるかわかってんだろうな!(三流)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……やめておかないか?何かこう、睨まれている気すらする…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっちゃってくだせぇよボスゥ!(下っ端)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね、触らぬ神になんとやらっていうし…♪」
さりげなくノエルの前に出つつ提案を受け入れる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、過保護か??

[メイン] エドワード : 「……相当気が立っているようだ、ここは穏便に立ち去るとしよう。」
踵を返して

[雑談] エドワード : 王子様ムーブやるねぇ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…?ん、そうだな…」ホサキを不思議そうに見てから裏口向かおうか!

[雑談] KP : KISS…

[メイン] シル・スミス : 「目ぇ付けられると病院に入れなさそうですしね…関わり合いにならない方が賢明ってもんです」

[メイン] KP : では裏口に向かうと、ソルがあなた達を律儀に待ってましたね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おりこうちゃん…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ただいま~」
申し訳なさそうに眉を曲げながら声を掛ける

[メイン] エドワード : 「待たせてすまないね、彼らは大分気が立ってるようで声をかけられる雰囲気じゃなかったよ」

[メイン] ソレイユ : 「あれ?思ったより早かったっすね」

[メイン] シル・スミス : 「いやァちょっと危なそうだったんでやっぱやめといた次第でして」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そう言う事~…ごめんね、わざわざ待ってもらったのに…」

[メイン] ソレイユ : 「なるほどぉ」
「いやいや、あれだけ気が立ってるんです。仕方ないですよ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、そうだな…仕方ない、院内に行こうか」

[メイン] ソレイユ : 「あっと、それで皆さんがここに来るまでにですけれど…」

[メイン] ソレイユ : 「車からは運転手が降りてきて、アレ…あのダンボールを置いていきました。多分医薬品の類でしょうね」
「それと裏口の鍵はかかってないみたいですよ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか、じゃあ難なく入れるな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わざわざダンボールの事言うの、まさか覗けと?
いやいやいや、我々善良な一般市民なのに…まさか医薬品をさ…まさか…

[雑談] エドワード : これを持って行けば配達の人だと誤魔化せるのでは…!いやどうだろ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なるほどね…」
そう頷いた後クスっと笑いながら
「…警察官的に、こういうのってどうなの?」
っと少し意地悪な笑みを浮かべてソレイユに尋ねてみる

[メイン] エドワード : 「しかし、今まで不法侵入以上のことをやってきたのに何だかソワソワしてしまうね…」
そわそわ

[メイン] シル・スミス : 「搬入口ってわけですねェ。しかしこんな時間に医薬品の配送とは…何か治療に必要なもんとか、今はやってる病気に効く薬でもあるんですかね」
ちょっと段ボール気にしてる

[メイン] ソレイユ : 「……それは言わないお話っすよ」
ホサキに、困ったように眉根を下げて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわゆ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ♪ごめんごめん」
可笑しそうに笑いながら目を細めて謝る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…あの段ボールの中身、何なんだろうな。流行り病に効果があるか、期待されるか何かの代物だろうが…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……マフィアとの繋がり…」小声で呟くように

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いずれにせよ、ここで調べるのは色々な意味でリスクが高いかな…」

[メイン] KP : 調べてみますか…?

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…でもこんなチャンスはそうそうないかも」

[メイン] エドワード : これマジで何かあるやつ???(聞こうとした)
あるなら調べていきたいな…探索者は半分無法者なとこがあるので…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちなみにダンボールはがっちりテープとかで固められてます?あと、書き込みとか無いかしら…普通の荷物なら内容物とかについて言及ありそうだけど

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病院に届いた医薬品を勝手に覗き見ようとするの、街を破壊するのに比べたらマシ説ある

[雑談] エドワード : インスマス壊して回った(CoCの夜)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 街を破壊なんてそんなテロリストみたいな事する輩が居る訳無いじゃ無いですかぁやだなぁ~()

[メイン] KP : そうですにぇ…あくまで普通の荷物くらいの梱包で、尚且つ油性ペンで医薬品と書かれてる感じですの

[雑談] エドワード : これも全部キサラギってやつが悪いんです!!!探索者は悪くねぇ!!!

[雑談] シル・スミス : 夜のアーカム窓ガラス割って回った

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なら大丈夫かな……開けちゃう?

[メイン] シル・スミス : 見てみたいね!メタ的に言うと薬学の使いどころさんだ!(なお21)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キザクラァ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : でも成分調べるには薬学必要だったりしそう…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 会話の噛み合いがすごい

[雑談] エドワード : キサラギって誰よ!!!前も同じような間違いしたわよ!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」荷物からホサキのナイフをぴっと取り出す

[雑談] ホサキ・マクスリー : 素で気付かなかったな!?
登場回数が多くないのが悪いよ…()

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それ、まだ持ってたんだ」
思わずクスっと小さく笑ってしまう

[雑談] エドワード : 前回のドギーの卓で度々出てたのによ…掌に刻んでおくか…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いずれ返すさ。さて、開けてしまうという事で大丈夫だな…?」周囲の様子を確認しつつ

[メイン] シル・スミス : 「見ちまうなら今のうちですぜ」見張り

[雑談] ホサキ・マクスリー : キザクラだけに…何でも無いです…()

[メイン] エドワード : 「ん、何かあったら責任を押し付けてもらっても構わないさ。既に汚れまくった身だからね。」

[雑談] エドワード : 😆

[雑談] KP : 🤦‍♀️

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…俺がそんな卑怯者に見えるか」ジト目で返す
開けちゃうぞ〜^_^

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 😩

[メイン] エドワード : 「冗談だよ」
ふっと微笑んで

いけいけー!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ビーッ!(テープを切る音) 開けました!ドン!

[メイン] KP : では…箱の中からは…

[メイン] KP : 至って普通の解熱剤、抗ウイルス薬、消毒用アルコールなどが出てきました

[メイン] ソレイユ : 「…?」
「パッと見普通の薬に見えますけど…」

[メイン] エドワード : 「…普通の医薬品類だな。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、特に変な物は無いように思えるね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まずい事、したかも……」ナイフをしまい冷や汗を垂らす

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何か不自然な点があったりしませんか?あと人が近づいてきてたりしませんかね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「むむー…」
一応隅々まで調べてみる

[メイン] シル・スミス : 薬学でなにかわかります??

[メイン] KP : 人の気配を探るには聞き耳をどうぞ!
薬学も一応振れます!😄

[メイン] シル・スミス : 薬学振ります
低いけど振り得じゃい!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=21 (1D100<=21) > 79 > 失敗

[メイン] シル・スミス : はい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ファンブルじゃ無いから実質成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 聞き耳しますわ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : しゃあない…むしろ取ってたのが偉いまである…

[メイン] KP : いいよん!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=59 (1D100<=59) > 96 > 失敗

[メイン] エドワード : 今日は出目が高いのらね…後続に控える!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おい!!!!!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : まってまってまって

[メイン] エドワード : WTF

[メイン] KP : 😄

[メイン] シル・スミス : 今日やばいわね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ノエル、事務所に軟禁した方がいい 余計なことすな

[メイン] ホサキ・マクスリー : この感覚、いつぞやのファンブル仮面王子を思い出すな…()

[メイン] KP : 初期の頃の運の悪さが復活してね??

[メイン] エドワード : 間が悪かったってやつだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ルイくんに失礼だしこれはまた死ぬコースでは…

[メイン] ホサキ・マクスリー : なぁに4連続ファンブルよりマシでさぁ…(?)
あ、一応聞き耳振っても良い…?

[メイン] KP : いいよ〜

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 誰かクリティカルしてみませんか

[メイン] ホサキ・マクスリー : 無茶いいおる…()

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 45 > 成功

[メイン] エドワード : 順当に成功!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : GMごめんなぁ…処理困らせて…🥺

[メイン] KP : いいのよん…🥺

[メイン] シル・スミス : ホサキくん超優秀

[メイン] KP : ではでは、まずホサキから

[メイン] ホサキ・マクスリー : はぁい…

[メイン] KP : 裏口の奥、つまりは病院内から足音が聞こえてきます

[メイン] KP : そしてのえるん!

[メイン] KP : ダンボール内を漁っている内に、医薬品の瓶同士をぶつけて割ってしまい、破片で指を切ってしまいます。
ダメージ1!

[メイン] KP : あとその割った音がかなりデカめです
具体的に言うなら中にいる人にバレるくらいのデカさ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : え?まだ優しいね…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んん、変わったところは……あっ」ガシャン!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 優しいけど状況的にはヤバいわよ🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : タスケテ

[メイン] エドワード : 「うおっと…!?だ、大丈夫かノエル…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…!?マズい!?」
足音と同時に瓶が割れてしまった事に気が付き冷や汗を掻く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「痛ッ、指を切った……ま、まずい、この音の大きさはまずいぞ……ん?ホサキ?」

[雑談] エドワード : ドウスッペ…届けに来たけど中身割っちゃって中の確認してましたって言い訳を今考えたが……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…中から誰か来てる…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな私服の配達員、おる…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!」青ざめる

[雑談] エドワード : それなんだよなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : に、逃げ…られますか…🥺

[雑談] シル・スミス : しかも割っちまったぜ

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] HP : 10 → 9

[メイン] KP : うーん…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : んー、ノエル一人なら抱えて跳躍とか出来たかもしれんけどボスとシルさんがどうにも出来ぬ…

[メイン] KP : この大人数なのでむり…🥺

[雑談] エドワード : スーツやコートらしき服装なのはわかるんだよな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : むりだそうです…🥺

[メイン] KP : そして既にドアノブが反対側から捻られ始めてます

[雑談] シル・スミス : いっそ一人先行してしゃべりにかかるのはどうだろう…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、何?見にきた人を撃てと言う描写…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : はーいKP!足音から人数の特定は可能でしょうか!

[雑談] エドワード : 殺伐!ボスなら喜んで泥をかぶるが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス!こら!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやソレイユ君に迷惑はかけられぬ…🥺

[メイン] KP : いける!1人!

[雑談] シル・スミス : …一応シルなら突破できそうな気がする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 一人か…

[雑談] エドワード : 撃つとかじゃないからね!何、シルさんほんとうか!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一人…気絶さす…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん何か考えてたり?

[雑談] ホサキ・マクスリー : それは本当かい!?

[雑談] シル・スミス : そうね、やれるかも

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちなみに内容的には?

[雑談] シル・スミス : 平たく言えば仮病

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫かしらそれ…何の病気かは定かじゃないけど…

[雑談] シル・スミス : 仮病は違うな、痛いふりですね…なにせ外傷は山ほど持ってるので…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんにそういう事させるの、ノエル的にめちゃくちゃ責任感じるけど良さそうな作戦…なのかな?他に何か思いついてる人とか…

[雑談] エドワード : 思い浮かばんな…シルさんは周りにどんなリアクションして欲しい感じ?とりあえず乗ってみようとは思う

[雑談] シル・スミス : 気を引くんで離れててって言って単独で突っ込むつもりだったけど

[雑談] シル・スミス : 付き添いってことにしてみんなで合法的に入っちゃうって手もあるかも?

[雑談] シル・スミス : どっちにしろシルからの提案としては、「ごまかす算段があるんで任せてくだせえ」ですね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うーん、とりあえずやってもらおうか…?シルさんの活躍は見たいし…

[雑談] ホサキ・マクスリー : んー、保険かけておきたいような気持ちもあるけど…よし、任せよう!

[雑談] シル・スミス : ごめんね!時間取らせます!

[雑談] エドワード : それとなくRP合わせるぜ!

[雑談] シル・スミス : みんなには身を隠すか、その場に残るかそれぞれ選んでもろて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 手の傷見られたら不都合ありそうだしちょっと後ろに下がろうかな!

[メイン] シル・スミス : というわけで、行動開始してもよろしいでしょうか?

[雑談] エドワード : ボスは残っとく!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 身を隠してもなんとかなるような感じだったらそうしたいかな…この子縁起上手く出来るようなキャラでも無いし!

[雑談] KP : ソルは…かくれてた方がいいかしら?PLたちに従うわよ

[雑談] シル・スミス : んん~~~シル&ボスだと警察付き添いは不自然かもなあ
隠れる組でお願いした方がいいような気がする

[雑談] シル・スミス : あんまり演技上手そうじゃないし

[雑談] KP : 了解了解、では彼も物陰に身を隠します

[メイン] KP : いいですよ〜!ではこちらから行ってしまいましょうか

[メイン] KP : 裏口のノブが捻られ切り、扉が開く。

[雑談] エドワード : むっ、美少女ナースさん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 可愛いぞ…

[メイン] KP : 外からの異音に気づき出てきたのは、若い女性看護師だった。おっかなびっくり周囲の様子を伺っている。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キスしたい

[メイン] シル・スミス : 「まずい…! みんな、隠れるか俺に合わせてくだせえ! ごまかせる算段がありますんで…!」

[メイン] エドワード : 「…っ、わかった…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!算段…すまない、わかった!」手の傷が見られると不都合があるかも知れないと思い隠れる

[メイン] ソレイユ : 「すっ…すみません、任せましたっす…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…ごめんね、お願い!」
そう言って速やかに隠れる

[メイン] シル・スミス : みんなの選択を確認した後、足取りをふらつかせながら看護師さんに近寄っていきます

[メイン] シル・スミス : 「す…すみません、病院のかた、ですかね」

[メイン] 看護師 : 「ぴゃい!?」
「あ、あのあのあの……すごい音がしたので出てきちゃったんですけれど…」
肩を跳ねさせてびっくりしながら

[雑談] シル・スミス : かわよ

[雑談] エドワード : よわよわ系だ…

[雑談] エドワード : これ反応とかしちゃっても大丈夫よね!

[メイン] シル・スミス : 「申し訳ねえ…面目ねえことに、痛み止めを切らしちまいまして。どうしても我慢できずに、病院に届いた荷物を漁っちまいました…けど、結局入ってる薬がどんなのかもわからず」

[雑談] KP : いいわよいいわよ!

[メイン] シル・スミス : 開いちゃった段ボールを指し示しつつ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんごめんなぁの気持ちになっちゃう…ごめん…

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ…」
びくびくしながら話を聞いている

[メイン] エドワード : 「…!シ、シルさんしっかり……どうもすいません看護師さん…」
意図に気づいて合わせる

[メイン] シル・スミス : 「流行りの病気で病院もごった返してるの、正面見てわかってます。だから自分でなんとかしようとしたんですけども…申し訳ねえ、せめて痛み止めだけでも、処方してもらえねえでしょうか…?」

[メイン] シル・スミス : と、右目の眼帯をずらしてみせます

[メイン] シル・スミス : 全て取り去ったわけではありませんが、そこには眼球はなく、赤黒く乾いた眼窩を多少なりとも確認できるはずです

[メイン] 看護師 : 「ぴゃ……」
思わず息を飲む

[メイン] エドワード : 「……この通りです看護師さん、彼に薬を処方してもらえますでしょうか…?」

[雑談] エドワード : ひぃんシルさん……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかもうとても…ごめんなさい…

[メイン] 看護師 : 「…………あう…」
「え、えっと〜…」

目が泳いでいる。個人的には助けてあげたくて仕方ないようだが、病院に所属する人間としてそんなことをしていいのだろうか…とでも思っているのだろうか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 看護師さんいい子そう

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…

[メイン] KP : あと一押しって感じに見えます…!

[雑談] エドワード : 信用振りたいけど頼りない数値だし今までの出目のせいで振るの怖いよ~~~!!!

[メイン] シル・スミス : 「駄目…ですよね。そりゃあそうだ、看護師さんにも立場がある。だ、大丈夫です…初めてじゃねえ、なんとか耐えられます」

「ですんでその…少しだけでいいんです、少しの間中で休ませちゃあもらえねえでしょうか…?」

[メイン] 看護師 : 「……お、おやすみ…」
口がもにょもにょしている

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こういう時こそ言いくるめなんだろうけどノエルが出ていってもなぁ〜…

[メイン] シル・スミス : うーむ

[メイン] エドワード : 「ベンチやソファなどでいいんです、少しの間だけでも…彼が落ち着くまで休ませて頂けませんか…。」

[メイン] シル・スミス : ルルブに「信用」は人の好意をあてにしたい時とあります

[メイン] シル・スミス : シルが古傷に苦しんでるのを信用で判定いただけねえでしょうか
(あわよくば補正を)

[メイン] KP : そうですねええ……
信用、信用+20くらいでどうです…?

[メイン] シル・スミス : ありがてえ!慈悲深いKP!

[メイン] エドワード : へへへ、流石はGM様でさぁ!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=75 (1D100<=75) > 37 > 成功

[メイン] エドワード : ナイスゥ!

[メイン] シル・スミス : よし!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ナイスー!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 流石…🥺

[メイン] KP : では、看護師はあなた達に同情したのかこう言います

[メイン] 看護師 : 「ぴゃ…あのあの、先生たちにどうにか申し伝えてみますです…」

[メイン] 看護師 : 「なので、そのお……一緒に来てください…」
「多分今は、お手が空いているのが院長先生しか居ないので…そちらとのお話になってしまうのですが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 院長と直接対決、かなりヤバでは…?

[メイン] シル・スミス : 「ありがてえ…助かります。手ぇ借りればなんとか動けますんで…エドワードさん、申し訳ねえんですが肩貸してもらえますかい」
とボス=付き添いアピールしつつ

[雑談] KP : 😄

[メイン] エドワード : 「ええ、ほんとに……っと、これで大丈夫ですか?」
肩を回して支える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 傷とか実際に見られたらさ……🥺

[メイン] シル・スミス : 「ええ、足引っ張っちまって申し訳ねえ…ご迷惑おかけします」

[メイン] シル・スミス : と、苦し気に答えつつ、看護師さんから見えないようニッと口元で笑いを作ってみせます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良………

[雑談] ホサキ・マクスリー : 良い…

[雑談] エドワード : 好きだ……

[雑談] KP : ン゛ッ………(心臓発作)

[メイン] エドワード : 「……ふっ、あなたも中々食えない男だな…」
ボソリとシルさんに囁いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このやり取り最高すぎる、染み渡るわ…

[メイン] シル・スミス : 「へへ。初めてこの傷が役に立ちましたぜ…何でも経験しとくもんですね」
小声で応えます

[雑談] KP : ハァ〜〜〜〜〜〜(すき)

[メイン] エドワード : 「ハハハ…これで一つシルさんに借りができたよ…」
看護師さんについていきまーす!

[メイン] シル・スミス : いきますいきまーす

[雑談] シル・スミス : さあこれで裏口は再び人目ゼロなので、隠れる組だって行動できちゃうんじゃないかな!

[メイン] KP : といった形で2人は病院内に入ることが出来るでしょう!

[メイン] KP : さてさて残りのメンバーはどうします?

[メイン] シル・スミス : やったぜ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : や〜〜ごめんなさい!何とか助けに行くから…!(院長悪い奴と確定してない)

[メイン] エドワード : やったね!残り人も入りやすくなったんじゃないか!

[雑談] エドワード : マフィアとの繋がり(噂)を持つ院長…悪いやつだ!!(決めつけ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : すまね…助かる…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……大分不味くないか。怪我を偽って…医者の目から見たらバレバレかも知れないのに…」声を潜めて

[雑談] シル・スミス : おのれ院長!(濡れ衣)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん…僕もそう思う…けど
折角シルさんが時間を稼いでくれたんだ。有効に使おう」

[メイン] ソレイユ : 「かっk……いやいや、そんなこと言ってる場合じゃなかった」
「オレたちもオレたちで出来ることをして行きましょうかね…正直直接院長に聞きたいこともあったんですが…」
少し悔しそうに

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 僕がこの物語の作者ならナース服を何とか手に入れて全員女装させて、何食わぬ顔で院長室前で聞き耳を立てるって事するけど流石に無理ありすぎるな…どうしよう…

[雑談] KP : 最高の夢の話してんじゃん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん似合いそうだもの…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さておき、卓の方何時くらいまでやりますか?次の行動考えちゃっていいのかな…

[雑談] エドワード : 見たくないと言えば大嘘になる(???)

[雑談] KP : 時間については皆次第だね〜!KPはいつまでもいけっからさ…みんなに合わせるよ…

[雑談] エドワード : 自分も皆に合わせる!

[雑談] シル・スミス : 180cmと金髪メッシュのナース…

[雑談] シル・スミス : 私はまだ大丈夫かな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可愛いね!!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 申し訳ないけど私は明日も朝あるんで1:00までには終わらせて欲しいかなって感じかな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じくかなぁ…あ、でもノエルの手当てはしておきたいかなって感じはある

[雑談] KP : おけおけ、じゃあ1時までを目安にしていきましょうか
行動方針とか決めたりしちゃおうぜ!

[雑談] シル・スミス : いえすいえす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まずどうしましょう、院長室が危険な可能性がある事はマフィアとの繋がりからして探索者も知ってるよね
というわけで二人だけを院長室に行かせるわけにはいかないし、何とかついて行かなきゃいけないわけだけど…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 手立てある?なければマジに変装技能振りますよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 単純に自分達の知り合いが入院しているのでお見舞いに…とかはダメなのかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あー、それもいいか…

[雑談] シル・スミス : うーん?病院がマフィアと繋がってるって確定だっけ?

[雑談] エドワード : まだ噂止まりだね~

[雑談] KP : ぶっちゃけ病院はケネスレベルに風邪拗らせてても入れない(あと表に抗議団体がいる)ので、元気な人がお見舞いに来るのはもしかしたらちょっと厳しいかも…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お見舞い無理かー!ナース服…

[雑談] シル・スミス : 処理に時間がかかるのでアレだけど、うまいこと別チーム行動できてるのでホサノエチームは病院内を調べてまわるのもアリじゃないかと思うよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 厳しいか…

[雑談] シル・スミス :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病院内の探索って何かあるのかな、院長以外に…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : というか健康な人が院内に入ってきてる時点でおかしいのかな…?探索者視点じゃわからん事だけど

[雑談] KP : 因みに病院の構造は5階:院長室/4~3階:病室/2階:診察室・手術室/1階:受付って感じ、裏口の付近にロッカールームとかはある感じだと思うよ

[雑談] シル・スミス : ロッカー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ロッカールーム…閃いた

[雑談] エドワード : なるほど、そういうことかよ…!

[雑談] シル・スミス : あっ(察し)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ女装は嘘にしても普通に白衣とか見つけられればいいよね

[雑談] シル・スミス : 変装技能が光る

[雑談] ホサキ・マクスリー : それは確かにそう…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキに同意さすな

[雑談] KP :

[雑談] ホサキ・マクスリー : やべ!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ナース服着ましょうねェ〜〜〜😄

[雑談] KP : 175cm、180cm男性達のナース服女装ありってマジ?興奮してきたな…

[雑談] シル・スミス : 病人の様子見たり聞き込めば病気がどんな感じとか、病院側の対応はどんな感じとかわかるので、結構探索する意味はあるんじゃないのかなって思うけどどうなのかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あるにはあるけど一般人いるとおかしい時点で堂々と行動するのはな〜って感じだったから、仮に変装するなら聞きやすいかも…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 想定されたルートなのか、あとロッカールームをちゃんと見つけられるかが不安だけど変装は真面目にありかもなって

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どう思います?

[雑談] エドワード : 我は変装ルートも良いと思う…✋

[雑談] シル・スミス : ロッカーは裏口近くと明言されてるので現実的な選択肢だと思うよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 変装ルート自体は普通にアリかなぁとは思う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ変装という事で行きますか、KP大丈夫ですか?

[雑談] KP : 了解しました、女装ですね()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 変装でした

[雑談] ホサキ・マクスリー : さも当然かの如く女装に移行するな()

[雑談] KP : ガチ間違いの可能性で爆笑しちゃった…
おけおけ、変装ルートで行く感じですね!
把握しましたとも

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……とにかく、二人の後を追おう。策はまだ無いが…いざとなったらという手立てもある」自分の鞄に触れてから、裏口のドアに手をかける

[雑談] シル・スミス : 盛り上がってきた( ˘ω˘ )三( ˘ω˘ )

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それは賛成だけど…その前に」
ノエルの肩に手を置く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わーーーー!!!ソルくんホサキのナース服見たいよーーー!!!

[雑談] エドワード : のえるんの十八番が火を吹くぜ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…?」

[メイン] ソレイユ : 「ッ…ええ、2人が心配ですし…?」
ホサキの方を見ながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「指、怪我してるでしょ。手当するから見せて」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 気の利くいい男出ちゃったな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ぁ……こ、これくらい別に平気だぞ……」手を隠すが、拭ったような血の跡を隠しきれていない

[雑談] エドワード : やっぱ二人のやり取り見てると口角上がっちゃうんだよな

[雑談] シル・スミス : 医療従事者が自分の傷を放っておくわけないですからね、当然の立ち回りですね(メガネクイー

[雑談] KP : ニコォ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「例えそうだったとしてもこの状況で看過は出来ないよ。謎の病気が傷口から感染する物だったりしたらどうするのさ?」
真剣な表情でノエルを見つめる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : HP-1する手の傷、思えば結構なものなのかも知れないな…(?)

[雑談] エドワード : ざっくり行ってるかもしれんね…

[雑談] KP : 大分さっくりいってますよ〜🩸

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んっ…そ、それはそうだが…」逡巡してから、
「…頼んでもいいか?」と申し訳なさそうに手を差し出す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 指の怪我、紙でシュッてやるだけでも嫌なのに…😭🩸

[雑談] シル・スミス : HP1/10じゃもんね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ふぅ…勿論♪
…うわ、大分ざっくり行っちゃってるな…少し染みるだろうけど我慢してね…?」
表情を緩めた後に傷口の手当てを始める

[メイン] ホサキ・マクスリー : そんな訳で応急手当振ってもよろしいか!

[メイン] KP : ええよ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 41 > 成功

[メイン] KP : OK体力満タン!

[雑談] シル・スミス : ほんと今日はホサキくんがエースの日やで

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ありがぴ…

[雑談] エドワード : シルさんもエースに加わるんだよ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
アルコール消毒をしつつ丁寧に傷の手当てをする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……」刺激に肩をビクつかせつつも大人しく治療を受ける

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほんそれ…シルさんよくやってくれたよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : な!いやマジでごめんなさい…出目が…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…よし。
これで傷の方は大丈夫だと思う。」

[雑談] KP : これも全部女神ってやつの仕業なんだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んっ…すまない、助かった…」小さくお礼する

[雑談] system : [ ノエル・ドレッドノート ] HP : 9 → 10

[雑談] シル・スミス : むしろ出番くれてありがとうまであるんだよなあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…君は他人に対しては過剰な位心配するのに、自分の事となると急に疎かになっちゃうんだから…僕もあまり人の事言えないけども…」
最後の方は呟くようにボソリと喋る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 自分でわかっとるやないかい

[メイン] ソレイユ : 「めちゃくちゃ手際いいすね、…やっぱ探偵ってすげーや、色々出来るんだなぁ…」
噛み締めるように

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、僕はたまたま慣れてただけだし、君もすぐにこれ位はこなせるようになるさ。」
そう言って軽く目配せする

[雑談] シル・スミス : 似たもの同士だねえ
一緒にいたから似たのかもしれないけどねえ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありがとう、本当に」小声で呟く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どういたしまして。
こういう時位は遠慮せずに頼ってくれよ、僕は君の恋人なんだから…♪」
同じ位小さな声で呟き返す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ん、んんっ!」最後の声をかき消すように咳払い

[雑談] KP : あらためてほさのえがPC同士でRPしている事実、感慨深いなあと思いました

[雑談] エドワード : (エモさを感じるPL)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「とりあえず建物内に入ろう、話はそれからだ…!」
ドア越しに聞き耳を立てて、大丈夫そうなら進もうかな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : PCだから出来ることもままあるよね…

[メイン] KP : 振らなくても分かりますが、何も音はしません!青信号だ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、了解。
折角二人が向かってくれたんだ。僕達は僕達でやれる事をしよう。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : アクセル全開じゃい!突入!目に付くものは!

[メイン] KP : なげえ廊下の間に部屋が何個か……ロッカールームも勿論ある!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ロッカーか…ここで働く人のものか?」また聞き耳立てつつ人のいなさそうな部屋に入ろうかな!

[メイン] KP : 医師や看護師は医療行為のために出払っているのか、1階の裏方エリアには人が全くもっていません!
そうですね、探索しても意味がありそうな部屋はロッカールームと倉庫でしょうか…

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほど…とりあえずロッカールームGOって感じかな?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そうだね、とりあえず近いであろうロッカールームに入りましょう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……とりあえず、このまま出歩くのは不味いな。一旦ここに入ってみよう」先導する形で入ります

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「賛成、今のままじゃ少し不自然すぎるもんね…」
先導される形で部屋に入る

[メイン] ソレイユ : 「それにしても、イヤに静かっすね……」
「いくら業務時間中とはいえ、1階に人が全然いないなんて…」

[メイン] KP : ロッカールームはここ最近の忙しさもあってか、全体的にぐちゃついていました。不用心なのか、はたまた鍵をかけるその時間すら惜しいのか。全体的に鍵がかけられているロッカーは少ないように思えます。

[雑談] ホサキ・マクスリー : お時間大丈夫…?(小声)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「余程忙しいんだろうな……さて、これは中々良い状態だな……」
目を細め、口の端を上げて手近な一つのロッカーを開く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 多少は…!

[雑談] KP : そろそろよね…?

[雑談] KP : キリのいいところで終わろうね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 了解!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私の方から閉められそうなフリをしますね、ちょっと待ってね!

[メイン] KP : このロッカーの主である人物の私服や財布、また医師の名前入りの首下げカードのような物が仕舞われていました。

[メイン] KP : あなた達が望むものをこの部屋で見つけるには、幸運に成功する必要がありそうですな🤔

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ、一体何考えてるんだか…」
言葉ではそう言いつつもノエルが考えている内容を察しながらロッカーを開く

[雑談] KP : やべやべやべ、KPがペラペラ喋っちゃった…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 誰か代表でですかね、それとも何人もやっていいやつ?

[メイン] KP : 何人もやっていいやつ!このダイスロールが終わったら中断しましょうか、キリがいいですし

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!平気よ、むしろKPありがとう…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : あいさー!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あ、了解!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=65 (1D100<=65) > 76 > 失敗

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こいつめ

[メイン] ホサキ・マクスリー : よし、行きやっせ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 72 > 成功

[雑談] エドワード : 今宵は出目がデカかった…!

[メイン] KP : ナイスですね!では次回は幸運の結果の描写から進めていきましょう!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こう言う事もあるさ…

[雑談] KP : クソデカ出目羅生門

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うんち

[雑談] シル・スミス : 今夜のノエルんダイスは徹底してるなあ…

[雑談] KP : さてと、そんな訳で今宵は一旦おしまーい!
次回も女神の寵愛は続くのかな?乞うご期待!

[雑談] KP : お疲れ様でした〜!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめて…お疲れ様でした!!

[雑談] エドワード : クソ寵愛!!!お疲れ様でしたわ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様!!続いて欲しくね~…

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でした!!

[雑談] KP : 待機っき🐒

[雑談] ホサキ・マクスリー : ウキキ…

[雑談] エドワード : ウホホイ…

[雑談] シル・スミス : ゴッホゴッホ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヴァァァ…

[雑談] KP : 居るな!!

[雑談] エドワード : 卓おかし&ジュース用意完了!おるぜ!

[雑談] KP : やるぞっ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねがいしまっ!

[雑談] シル・スミス : やるんだなKP、今ここで!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 居るぞぉ!

[メイン] KP : そんな訳で幸運の結果です!
あなた達が望んだものは、この部屋の中に備えられているでしょう。白衣や聴診器、ナース服など変装するのに十分な品で溢れかえっています!!

[雑談] エドワード : ホサキ先生の回診でーす💊

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ふん、ふん…なるほど」ホサキの開けたロッカーを覗いて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 何となく眼鏡かけてそう(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…やっぱり、君が求めてるのはこういうのだよねぇ…」

[メイン] ソレイユ : 「もうなりふり構ってらんないのでこの行為についてはなんもいいませんけど…」
「一体何を探してるんです?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ、ソレイユ。
病人でごった返す院内に、今のどう見ても健康な俺たちがそのままの姿で居たらどう思われる?……摘み出されるのがオチだ…そうだな?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ママ譲りで似合うんだろうなぁ…

[雑談] シル・スミス : 青き巨塔

[メイン] ソレイユ : 「そっすね…大っぴらには歩き回れないのが事実っス」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね。」
肩をすくめながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。で、今院内に居てもいいのは病人と治療関係者だけだが…病人は別に自由じゃない、いずれどこかの病室に通されてしまうだろう。そうなったら仮病なんて秒でバレてしまう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「となると……もういいな、説明がくどい」
呟き、ロッカーの中にある白衣を二人に投げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「着ろ。今から俺たちは『医者』だ」

[メイン] ソレイユ : 「う、わっ…と!」
キャッチして
「ははぁ、なぁるほど……つまりは探偵の十八番って奴っすね?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺以外でやってる奴は一人くらいしか知らんがな。とにかく理解が早いのは助かる……そういう事だ」
自分サイズの白衣がないかロッカーを漁りつつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…こういうのはあまり慣れてないんだけど…
まぁ、状況が状況だし…仕方ないね。」
そう呟きながら白衣に袖を通し始める

[メイン] ソレイユ : 「ウッス!」
「……でも、ノエルさんの身長で丈が合う白衣なんてあるんスかね?女医なんてなかなか見た事ねーっすけど」
ちゃちゃっと白衣を着て

[雑談] シル・スミス : なるほど…合うサイズがない…実に自然な導入ですね(メガネクイー

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」ロッカーを漁り続けるけど、二人の事もあり時間が無いから途中で諦める

[雑談] シル・スミス : あっとソルくんはガチかこれは

[雑談] エドワード : アグネスタキオンの袖みたいになるノエル…ありですね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まあ、アレだな」んしょ、という声と共にロッカーからナース服を手に取る

[雑談] シル・スミス : ホサキくんが狂った目をしているじゃないですかやだー

[メイン] ソレイユ : 「…!?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「医療関係者は医者だけじゃない。そうだろう?」

[メイン] ソレイユ : 「そうすかね…そうかも……」
「……そうっすかねぇ…?」
困惑

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 彼白衣萌え袖ノエル!?!?(ホサキの白衣は標準装備じゃない)

[雑談] エドワード : いいじゃん(いいじゃん(すげーじゃん))

[雑談] タロベ : 困惑ソレイユくんかわよ…☺️

[雑談] シル・スミス : 叶えたい夢があるなら

[雑談] シル・スミス : タロベさんおっすおっす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : べちゃん!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ノエルはそこら辺抵抗の無い子だからあまり気にしない方が良いと思うよ、ソル。」
ノエルに聞こえない様にそっと耳打ちする

[雑談] エドワード : 電王始まる所だった…
たろちおる!

[雑談] タロベ : っすっす!今日も応援しとるよ〜( ✌︎'ω')✌︎

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 抵抗無いわけじゃないけど女装した自分を今となっては可愛いと思ってそう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何か言ったか?」

[雑談] エドワード : かわいいから仕方ない…

[雑談] タロベ : 実際可愛い 見紛う程の美青年だし…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん?別にー?似合ってるんだろうなぁって思っただけだよ♪」

[メイン] ソレイユ : 「い、いや、何も…」
ホサキに頷いてから
「……なんか申し訳ねえんで着替え中は後ろ向いてるっすね…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 実際可愛いしホサキの目には抵抗感あまり無い様に見えてるし…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なんか不名誉な事言われてる気がする…」隠キャ特有の勘繰り

[雑談] KP : たろちっち居た!(乗り遅れ)
のえかわは共通認識だよね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そんな感じで鞄からメイクポーチを取り出して手早く準備をするよ!ナース服が違和感なく似合うように変装したいです、技能振ってもよろしくて?

[メイン] KP : ええんにゃよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=81 (1D100<=81) > 30 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : さすのえ…

[メイン] KP : どこからどう見てもナースですね、たまげたなあ…

[雑談] エドワード : のえのえナース!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : では病院内でも違和感ないようなナチュラルメイクで、それでも男だと思われるような特徴を上手く隠しつつ顔を仕上げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、待たせたな……ってどうした、ソレイユ。何故後ろを向く」
軽く髪を結わえながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こういう時だけ技能成功させるのマジで何?ありがたいけど…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ッ!?」
想定以上の完成度で思わず目線を逸らす

[メイン] ソレイユ : 「フィーリングっすよフィーリング、あんま気にしないでください」
「てか、いやあ……さっきのナースのお姉さんと比べても遜色ないっすねぇ…」
感服した様子で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか…ふふん、まぁな。やろうと思えばお前の事だってあの看護婦より可愛くできる自信があるぞ」冗談めかつつ、ホサキの様子を見てにまぁっといやらしく笑う

[雑談] エドワード : えっちじゃない?

[雑談] KP : エッチ感知!エッチ感知!!🚓三

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……何だよぉ、その笑みは…」
いやらしい笑い方をしている事に気が付き、顔を隠しつつジト目で睨む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…別にぃ?」目を細めて見せてから、ふいっとロッカールームのドアの方を見る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて、準備は出来たな。とりあえずこれくらいしておけば問題ない…はずだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「準備はいいか?二人とも」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…問題無いよ。」
咳ばらいをしつつ、ムスッとした表情のまま頷く

[メイン] ソレイユ : 「ふふ…」
2人の仲良いやり取りをみてから
「はい、問題ねぇっすよ!早速捜査に向かいましょう…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「よし。じゃあ行くぞ…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : というわけで、次は倉庫に行く事になるのかな…?それともシルさんとボスのシーン?

[雑談] KP : 🚎三

[雑談] ノエル・ドレッドノート : iPhoneの気の利かせ方が歪だったね…🚌

[雑談] KP : KPちゃんは全てを見ていた…(修正前)
そうね、じゃあボス組の方に1度回しましょうか!

[雑談] シル・スミス : hai!

[雑談] エドワード : 一方そのころ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ!🍣

[メイン] KP : 一方その頃…

[メイン] KP : おふたりから何も無ければ、看護師は5階の院長室までそのままあなた達を案内することでしょう!

[メイン] KP : そのまま向かってしまっても大丈夫ですか?

[メイン] エドワード : 特にはないな…!いいぜ!

[メイン] シル・スミス : いいぞいいぞ

[メイン] KP : ではでは…

[メイン] KP : 2階、3階、4階とそのまま真っ直ぐ、あなた達は看護師に案内されるままに上昇していく。

[メイン] KP : そして5階、院長室の目の前まで来たところで、彼女が口を開いた。

[メイン] 看護師 : 「あ、あの……痛いの、大丈夫ですからね…」
「院長先生に言えば、直ぐにお薬貰えると思いますから…」
指を弄りながら

[雑談] シル・スミス : やさしみ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 可愛い…

[メイン] シル・スミス : 「ええ…お気遣いどうも」

[メイン] エドワード : 「ありがとうございます看護師さん、忙しいでしょうに時間を取らせてしまいましたね…」

[メイン] 看護師 : 「………」
こくこく頷いて
「じゃ、じゃあちょっと待っててくださいね…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか可哀想になってきたまであるな…

[雑談] シル・スミス : まあ今回こっちも演技だからアレだけど、普通5階まで歩かす?院長さん呼んでこない?と思わなくはないけど

[メイン] 看護師 : 「……あ、あの~…先生!」
扉をノックして

「患者の方が…目が痛むって…お薬処方して欲しいって仰ってます…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まぁ院長が部屋でやることがあるだとか、メタな話イレギュラーなシナリオ進行で突っ込むのもアレだとかはあるから…

[メイン] KP : ………しかし、返事はない

[雑談] エドワード : 訳があるのよきっと!(リン)

[雑談] シル・スミス : お、おや?

[雑談] ホサキ・マクスリー : ん…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何が…

[雑談] エドワード : 開けろ!ケネス探偵事務所だ!

[メイン] 看護師 : 「ぴ、ぴぃ……先生…」
「無視しないでくださいぃ…」
困った顔で再びノックして

[メイン] シル・スミス : 「留守、でしたかね…こいつは間が悪いや」

[メイン] エドワード : 「…席を外しているのかもしれないね?」

[メイン] 看護師 : 「あ、あの…!それはないのです、外回りは…ないです。この病院だけでもいっぱいいっぱいで…」

[メイン] 看護師 : 「……ぴぇ…お返事がないなら…」
意を決した様な表情で

[メイン] 看護師 : 「せ、せんせい……患者様が…」
扉を開きながら中に呼びかける。

[メイン] KP : 先程と同じく返事はない。だが、開いた扉のその先に…彼は居た。

[メイン] KP : …室内には長椅子とローテーブル、医学書の詰まった書棚などが置かれている。日当たりの良い窓際に設置された応接用の設えは、暫く来客が無かったことを示すように薄く埃を被っていた。

[メイン] KP : そして部屋の奥には豪奢な執務机が備え付けられているのだが、その机面では壮年の男性が書類を下敷きにする様にしてうつ伏せに上半身を投げ出しているのだった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは…これは…?

[雑談] エドワード : し、死んでる…!!

[メイン] エドワード : 「……院長先生、寝ているのかな?」

[メイン] シル・スミス : 「お疲れの様子…ですかね。しかし豪華な院長室で」

[メイン] 看護師 : 「あ………」
ささっと2人の後ろに隠れていたが、寝ているとの言葉に身を乗り出して

[メイン] 看護師 : 「先生、ここのところずっと帰宅出来てないので…お疲れ、なんだとおもいます…」

[メイン] 看護師 : 「……わ、わたし、起こしてきますね…」

[メイン] KP : 彼女はその言葉と共にデスクに向かっていった。ご明察どおり、彼はつかの間の休憩をとっていたらしくすぐに身を起こす。

[メイン] KP : その様子を見て、彼女があなた達の元まで戻ってきた…

[雑談] エドワード : 生きてるやんけ!

[雑談] シル・スミス : 起きた!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 俺は…ホッとした……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良かった…いや本当によかった…?

[メイン] 看護師 : 「せ、先生…見てくれるって、言ってました。それから私は下がっていいって…」
「あ、あのあの…お大事に…」
ぺこりとお辞儀をして

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…助かりました、恩に着ます」
ボスに肩を借りたままなので頭だけで微かに会釈

[メイン] エドワード : 「ここまでありがとう、後は院長先生に診てもらうよ」
会釈して見送る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 束の間の(?)癒しだったね…

[メイン] KP : そのまま彼女は階を降りていきました…

[雑談] シル・スミス : 痛いの大丈夫ですからねって言われた時オギャりかけたよね…

[雑談] エドワード : 看護師ちゃんママ…!?

[メイン] 院長 : 「すいませんね、何だか騒がしくって…」
「さぁ、入ってください。彼女から事情は聞いてますよ」
長椅子の方を指して

[雑談] KP : ぴぇ…🐤

[メイン] エドワード : 「では失礼……。よいしょ…シルさん、痛みは大丈夫ですか?」
長椅子にシルさんをそっと下す

[メイン] シル・スミス : 「お疲れのところご迷惑おかけします…ええ、どうにか」
背中を丸めつつもしっかり座って

[メイン] 院長 : 「………はい、それじゃあ」
執務机から、探索者の前まで歩いてくる

「ちょっと傷の具合見せてもらっても良いですか?」
人あたりの良さそうな笑みを作って

[メイン] シル・スミス : 「…ハイ。ずいぶん前の傷で、お医者先生には処置で怒られちまうかもしれませんが…」

[メイン] シル・スミス : そう言って眼帯を外す。
右の眼球とまぶたはなく、義眼も入っていない。赤黒く乾いた肉がこびりついたような眼窩のくぼみがあるだけ。余程乱暴に摘出されたのだろう、抉れた肉の痕は明らかに眼球のあった範囲よりも広い。

[雑談] KP : シルさんごめん……(KPの気持ち)

[雑談] ホサキ・マクスリー : シルさん…

[メイン] 院長 : 「うん……うん、なるほどね。ちょっとごめんね…」
見やすいように顎先を持って上に向けながら

[雑談] エドワード : マフィアの野郎、許せねぇよ…

[雑談] シル・スミス : ここで見せたくありませーんはないからね…なお、正確にこうなるという下調べはできておりやせん…

[メイン] 院長 : 「……普段処方されてるお薬ってある?痛み止め、何使ってる?アスプロ?アスピリン?」
「飲み合わせの悪そうなやつがあったら言ってね…」
観察を続けながら

[メイン] シル・スミス : 「あっと…」
立ててあった作業着の襟から顎先に触れられると、新たな傷が露出する。

[メイン] シル・スミス : 左の口の端がめくれあがるように顎に向かって避け、一部は歯茎と歯が露出している。
裂傷の一部は首にも達しており、刃物の痕か、線状に盛り上がった傷がいくつもある

[雑談] KP : 😭

[雑談] エドワード : 傷の描写が迫真だよぉ…

[メイン] シル・スミス : 「ええと…すみません、ちょっと薬の名前はあんまり。普段使ってるのはこんなものでして…」
と、作業着のポケットから空になった痛み止めの袋を取り出し渡す。
かなり効き目が強く、安価な代わりに副作用も思いものだ。

[雑談] シル・スミス : 尺とってる&ちゃんと下調べというか具体的なところを勉強してきてなくてごめんねえ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 安物の薬しか使えないというのもなんか…なんか…依頼の報酬でもっといいお薬買って…

[メイン] 院長 : 「………はい、ありがとね〜」
ちらりと薬の名前を見て確認してからシルさんから離れて

「市販のお薬使ってるって感じかな…うん、そうだね…」

[メイン] KP : さっと立ち上がり、デスクの中から紙を取り出してペンを持つ

[メイン] 院長 : 「お名前、聞かせてもらっても大丈夫ですかー。」
「カルテ作っちゃいますねえ」
相変わらず表情を変えることは無く

[雑談] ホサキ・マクスリー : 表情一つ変えないのは怖いな…

[メイン] シル・スミス : 「…シル・スミスといいます」
やや間があって

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんとそれ…心理学…心理学…

[メイン] 院長 : 「……シルさんね、どうもありがとう」

[メイン] KP : 院長は名前に続いてカルテ作成に必要そうな情報を聞いてきます。どうしますか?

[メイン] シル・スミス : 「いえ、こちらこそ…大勢患者のいる中で、横入りみたいな真似で…ありがとうございます」
眼帯を再び着け、また襟の内側に口元まで隠す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんは生い立ち的にこういう場面キツいわな…

[メイン] シル・スミス : シルは目星も低いし心理学みたいなのも持ってないのよね…受け答えしつつ物色とか観察ってできるものですか?

[雑談] エドワード : ちょっと不気味さはあるけど人のよさそうな院長…
シルさんの人生壮絶すぎるでな…

[雑談] シル・スミス : 何よりもカルテ作りで焦っています。本名ではないので…

[メイン] エドワード : 心理学、35しかないけどある…!
そうねね…何か目につきそうなものあるかな( ˘ω˘ )

[メイン] KP : そうですね…受け答えしながらでも目星はできますよ!この部屋を観察したいなら振ってどうぞ〜!

[メイン] シル・スミス : 低いけど目星でアプローチするか…!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 41 > 失敗

[メイン] エドワード : 我も目星振っちゃうぞ!

[メイン] エドワード : 1d100<=66 そーい! (1D100<=66) > 86 > 失敗

[メイン] シル・スミス : (´・ω・`)

[メイン] KP : ごめんね…KPがもっと可能性を提示出来れば…

[メイン] KP : そんな訳でなんも…な〜んもわからん…

[メイン] エドワード : ウッス、出目の調子が悪いッス

[メイン] シル・スミス : すまんな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こう言う時もあるでな…

[雑談] シル・スミス : しかし収穫無しというわけには…ちょっとRPで切り込む?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう機転で何とかなるのもTPRGだしアリなのでは…?

[メイン] エドワード : うーん、心理学もしたいけど何かあるかな…とりあえず何か彼の様子に違和感とかないかサーチしてみよう…

[雑談] KP : 来い…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : それもまたいいと思う…!

[雑談] エドワード : マフィア云々とかも聞いちゃうか、その時に心理学振ってみよう!

[メイン] シル・スミス : じゃあちょっとしゃべってみて、ボスで心理学振れる箇所がないか探ってみようか

[メイン] エドワード : 連携プレイだぜ!

[メイン] シル・スミス : 「いやしかし…助かりました。お医者先生と言ったってこの傷を見りゃあ結構な反応だったり、根掘り葉掘り聞かれたりってことがままあるもんですが…先生は平静でいてくださって。やっぱりこういうのは慣れてらっしゃるんで?」

[メイン] 院長 : 「……え?」
少しびっくりしたような顔をして

「ああ……いいや、別に慣れてはいないけどねえ。さっきも同じような事を言ったかもだけれど、他の病院で普段からその傷を見てもらってるか…位のことは聞きたいって思ってたかなぁ」

[雑談] シル・スミス : お?なんか割といい反応してるぞ?

[メイン] シル・スミス : 「そうですかい? それにしちゃあずいぶん淡々と診てくださって…
恥ずかしながら普段病院にはかかってなくって。まともに診てもらったのは数年ぶりですかねェ」

[メイン] 院長 : 「数年ぶりか……なるほどねぇ。前回もこうして酷い痛みが来た時に行ったんですか?」
聴きながらも手を走らせる

[メイン] シル・スミス : 「いや…その前の時は。別件の時に、ついでに診させてくれっていう感じで。その時も古傷でしたし、外科の専門の先生でもなかったみたいなんであんまり詳しくは」

[メイン] 院長 : 「………へえ、そうでしたかぁ…」
相槌を打ちながらカルテ作成を続ける。
院長側から聞きたいことはもうないらしい。

[メイン] シル・スミス : 「先生はやっぱり外科の方にもお詳しいんで?
下に来てる患者さんは内科ばっかりだと思いますが…まあ流行りの病気がアレなんで仕方ないんでしょうけども」

[メイン] 院長 : 「まあ……大学時代にやったっきりではあるけれど、医学生は皆取ってますからねぇ…外科の勉強も。」
「…僕も専門は内科でね、でもこのご時世でしょう?院長としてやる仕事も沢山で……急患以外はすし詰めになってるんですよ、ここで。」

[メイン] シル・スミス : 「ははあ…だとしたらなおさら肝が据わってらっしゃる。いやこんな傷見せた奴が言うのもアレですけどね。
怪我の外来やら、急患も多少はあるでしょう? 最近のアーカムは半グレだ、中国系マフィアだので物騒ですし」

[メイン] 院長 : 「…………」

[メイン] 院長 : 「そう、だねぇ……」
「うん。マフィア…マフィアかあ。」

[メイン] 院長 : 「僕達も困るんだよね、彼らに頑張られるとさあ。」
「……ただでさえこんなんなのに、怪我人だの出されたら心底困る…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかめっちゃ含みある言い方するなぁ〜!

[雑談] エドワード : 何か訳知りか~い?

[メイン] シル・スミス : 「…変なこと聞いちまいましたかね、こいつは。
やっぱりそういった方々も病院にかかられるんで?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる~…なぁんか単純に迷惑してるって感じの言い方では無い様に見える…

[メイン] 院長 : 「……いやあ?」
「彼らはこういうちゃんとした市営のじゃあなくて…もぐりの医者か、開業医の所に行くんじゃないかな…」
ちら、と机の上の何かに目を向けて

[雑談] シル・スミス : もっとストレートにいった方がいいかしらん

[メイン] シル・スミス : 視線を追って机の上見れます?

[メイン] KP : 見えます。どうやら四角いスタンド…写真立てのようですね。ただ院長側を向いてしまっているので、どんな写真が飾ってあるのかは分かりません

[雑談] エドワード : 警戒させちゃうかなぁ…でも聞いてみたいね…

[雑談] シル・スミス : うーん

[雑談] エドワード : それとなく吹っかけてみる?

[雑談] シル・スミス : 写真立てっていうのが…先生も身内が誘拐されてるケースも?とちょっと思った

[雑談] エドワード : あー、被害者パターン…ありそうだね…

[雑談] タロベ : その考えはなかった…‼︎気になるね

[雑談] シル・スミス : どうしよ
①マフィアと繋がってんじゃないの?ってカマかけてみる
②探偵の身分明かして誘拐について聞いてみる
③とりあえず写真につっこんでみる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず写真くらいなら無難な気もする…?他もおいおい聞いてもいいかもだけど…

[雑談] エドワード : こんな親切が病院がマフィアと繋がってるなんて噂が立ってるなんて信じられねぇぜ!みたいなこと言おうかな~と思ってた、確かに写真立てについて聞いてみるのもいいかもね…

[雑談] シル・スミス : よしとりあえず写真いこう

[メイン] シル・スミス : 「そいつは…ご家族かどなたかのお写真で?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 身分明かすのはアリかもしれないけどリスキーでもあるからね…

[メイン] 院長 : 「…これ?」

[メイン] シル・スミス : 「ええ。すいません、興味本位で」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィアのボスが信じられねぇぜ!って言うのはじわじわくる物があるけど聞き込みの方向性的にはいい感じだしそれも聞いて良さそう…?

[メイン] 院長 : 「…これはねぇ、先生の友達。」
「……い〜い医者だったんだけどねぇ。5年前にいなくなっちゃってさあ…」
にっこり微笑んで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 微笑むな怖い

[メイン] 院長 : 「……はぁ。」
「この人がいてくれれば……僕達もこんなに苦心してないのにねぇ。」

[メイン] シル・スミス : 「いなくなったっていうと…行方不明ですかい?
最近は小さい子の行方不明が多発してて物騒ですけど…大人の被害がないとも限らないですね」

[雑談] シル・スミス : (しかしこの急患、痛み止めまだ飲んでないのによくしゃべりおる)

[雑談] エドワード : いや、助かる…(静観の付き添い)

[メイン] 院長 : 「…らしいね。ロッテちゃん…ああ、さっきのナースさんだけれど。あの子も子供と間違えられて攫われないか心配だねえ…」
「ああ、あと…彼は風来坊だったからねえ。……いつか帰ってくるかもしれないけれど。…今こそ帰ってくる時じゃないかなあ」

[メイン] 院長 : 「そうそう、おふたりはこんな男を最近見かけていないかい?」
と、写真立てをこちらに向けてきます

[雑談] エドワード : ロッテちゃん、名前が可愛すぎる

[メイン] エドワード : 見させてもらおうじゃないの

[雑談] シル・スミス : 前シルの暫定立ち絵作ったメーカーだわ

[メイン] エドワード : 「彼がその…」
見覚えとかはないよね!

[雑談] KP : ボスパパのメーカーでもある

[メイン] KP : ないねえ!

[雑談] エドワード : そうそう、良い男が作れる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目が切長のいい男ができるよね…

[メイン] シル・スミス : 「ロッテさんといおっしゃるんで。あの子にも無理を通してもらいまして…改めてお礼したいところです」

「いやァ…すみません、覚えのない顔ですね。お知り合いで?」

[メイン] エドワード : 「…思い当たる節はない、ですねぇ…。彼の名前をお聞きしても?」

[雑談] シル・スミス : 理知的なおじちゃんが作れる

[メイン] 院長 : 「コイツはウェストっていってね…」
「うん。なかなかハンサムでさぁ、看護師さんにもきゃーきゃー言われてたんだけど…」
懐かしそうに目を細め

[メイン] 院長 : 「まあ……いいんだ。正直コイツの手も借りたいような状況が続いてるんだけど…居ないやつのことを欲しがってもしょうがないさ」
「…ああ、でも。見かけたら教えてくれると嬉しいよ」

[メイン] エドワード : 「もし見かけたらすぐにお伝えしますよ。今の惨状なら喉から手か出るほど力を借りたい存在ですね…」

[メイン] シル・スミス : 「わかりました、もし見かけることがあったらお知らせします…っと、どうやって院長先生に連絡したらよろしいんで?
今回はたまたま診てもらえましたけども、診察でも診察外でもお会いするの難しいでしょう」

[メイン] 院長 : 「そうだね……じゃあ、ここに。」
名刺を取り出してシルさんたちに手渡しに行く

「この電話番号でこの部屋に繋がるから…」

[メイン] エドワード : 「これはどうも…院長室に直通なんて少し特別な気分ですよ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この情報、あまりに有用では…???ナイスすぎん???

[メイン] シル・スミス : 「ありがとうございます、特別扱いしてもらったお礼ができりゃあいいんですがね。
しっかり覚えときますんで」
紙を受け取ってしまいましょ

[雑談] シル・スミス : いい情報もらったし、連絡もできるようになったし
カマかけはやってないけどこの場は切り上げてもよさげかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 連絡手段を得たのはほんとにナイスすぎる…助かる…

[雑談] エドワード : そうじゃな、立ち去るついでにちょっとマフィアに関して吹っかけてみても良い?

[雑談] シル・スミス : よいよ!

[雑談] エドワード : さんくす!

[雑談] エドワード : あ、GMから後何かあるかな!あるならそっち優先で!

[雑談] KP : 私からは…ボスのRP後にあるかな!だからお先にどうぞ!

[雑談] エドワード : おっけ!じゃあ処方箋貰って出ようぜ!

[メイン] エドワード : 「…院長先生、お時間の方は大丈夫ですか?診察にかなり時間を割いて頂いているような気がするのですが…」

[メイン] 院長 : 「あっと……いけないね、つい話し込んじゃった…何分、久しぶりに病院の外の人と話したものだから」
少しだけ笑って

[メイン] シル・スミス : 「いやァこちらこそ申し訳ねえです。ちゃんと傷を診てもらったのも久々だったからか、つい根掘り葉掘り聞いちまって」

[メイン] エドワード : 「これ以上いると業務に支障が出てしまいそうだ、私達は薬をもらって早く帰らないとね…」

[メイン] 院長 : 「……うん、処方箋はちゃんと書いといたから…これをお渡ししたらOKっと…」
「…なにか最後に、ご質問とかありますか?……ああ、職業病じゃあないけれど、ついつい聞いちゃうんだよねえ」
処方箋片手に

[メイン] エドワード : 「質問ですか……これと言ってはありませんが……あっ、いやこれは質問というより疑問か……」

[メイン] エドワード : 「……お気を悪くさせるかもしれませんが、一つ聞いてもよろしいでしょうか?」

[メイン] 院長 : 「構いませんよ」
微笑みながら

[メイン] エドワード : 「…外で騒がれている方々が言う”病院とマフィアが繋がっている”などという噂についてです。無論、信じている訳ではありませんが……少し耳についてしまって…。」

[メイン] 院長 : 「……うん、うん…そっか。」
「なるほどね…」

[雑談] シル・スミス : ボス聞き方上手いなあ 穏便

[メイン] KP : しん…と、部屋の中を静寂が包む。凍りついたように、院長の動きが止まる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ひ…

[雑談] シル・スミス : あぇ

[雑談] エドワード : 空気悪くね?

[雑談] タロベ : こ、こわ…

[メイン] KP : 永遠とも感じさせるような、長い、長い間を置いてから…彼は口を開いた。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流れ変わった…?

[メイン] 院長 : 「……その質問にはお答えします。だから、先生からもひとつ質問させてね。」

[雑談] シル・スミス : ヒェーーー

[メイン] エドワード : 「…ええ、お先にどうぞ。」

[メイン] 院長 : 「…君たちは、本当は何をしに来たのかな。」

[雑談] シル・スミス : バレテーラ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 嫌すぎ

[雑談] エドワード : ななななななんてこと聞くんですか、たたたただの患者ですよよよよ

[メイン] 院長 : 「うん……スミスさんの怪我は本物だし、痛んでいるのは本当だと思うんだ。だから、この処方箋はあげる。」

[雑談] シル・スミス : お医者さんとしてちゃんとしてて泣けてくる

[メイン] 院長 : 「でもさ、それだったら……前に尋ねた病院にいけばいいじゃない。」
「よりにもよって、どうして抗議団体が囲んでて……病室が溢れかえっている此処に来たのかな。」

[雑談] エドワード : どうする!身分を明かすか!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : わーぉ切れ者…

[雑談] シル・スミス : アイヤー…前の病院には行けない理由はちゃんとあるんですけども

[メイン] 院長 : 「先生、まだまだ君たちにいっぱい聞きたいことがあるんだ。それから教えたいことも。」
「だから、まだ帰らないでね。」

[雑談] シル・スミス : うーん。シルの性格としては身分を明かしてしまいたいんですけども。ボスどう思う?

[メイン] エドワード : 「……っ」
ぞっと背筋が強張る

[メイン] シル・スミス : 「……」
横目でボスを見て、再び院長の方を向き直り、丸めていた背中とゆっくりと正す

[雑談] エドワード : うーん、まだ先生が敵か味方かハッキリしないから…ここで明かしてどう反応するか見てみたいと思う……

[雑談] シル・スミス : じゃあとりあえずは明かす方向でいいかな

[雑談] エドワード : そうしよそうしよ、ボスから行くぜ!
あ、シルさんに肩を貸してない感じで大丈夫?

[雑談] シル・スミス : まだ座ってると思ってた!大丈夫!

[雑談] エドワード : そういえばまだ座ってたわ!これでいい!

[雑談] シル・スミス : どぞ!

[メイン] エドワード : 「……院長、まずは非礼を詫びます。院長の言う通り私達は普通の患者ではありません。」
頭を下げた後、強張った顔つきで院長に向き直る

[メイン] エドワード : 「私達はとある事件を調査するために来た探偵です。姑息な手段で潜り込んだことについても詫びましょう…。」

[メイン] シル・スミス : 「ええ…お察しの通りで。痛みはもちろんありますが、耐えられないわけじゃあありません。看護師さんにも、先生にも良心につけこむような真似をした。申し訳ねえです」

[メイン] 院長 : 「………」
「……ああ、なるほど!そっかあ!」

[雑談] シル・スミス : 先生ェ?キャラが読めねえっす…

[雑談] エドワード : 敵かと思われてたのかなぁ…

[メイン] 院長 : 「ふむ、探偵ねえ…いや、通りで…」
ぽりぽりと頭をかいて

[メイン] 院長 : 「いいや、こちらこそすまないねえ。」
「……僕ぁてっきり、キミたちがマフィアの回し者じゃないかって思ってたんだ」

[雑談] エドワード : すいません、別の組織だけどマフィアのボスッス…

[雑談] シル・スミス : 切れ者やでぇこの先生

[雑談] シル・スミス : 元マフィアッス…

[雑談] KP : ちょっとこの部屋マフィア濃度高くなあい…?

[メイン] エドワード : 「そ、そうでしたか……いえ、謝るのはこちらの方なんですけどね…!」

「…?あの、マフィアの回し者ということは…狙われていると…?」

[雑談] エドワード : そりゃ院長先生もマフィアかと疑うわ(間違ってない)

[雑談] シル・スミス : 当たってるんだもんなあ

[メイン] 院長 : 「そうだね…正直に言うとさ。実際、マフィアと繋がりが合ったっていうのは本当なんだ。」
「……と言っても僕が、じゃない。詳細について今から話すよ…」

[雑談] シル・スミス : 先生ェ…!いい人だって信じてたよ!(テノヒラクルー

[メイン] エドワード : メモを取り出して聞く体勢に入る

[雑談] エドワード : この院長…スゴ味があるッ!!

[雑談] タロベ : 正直、あぁ、なるほど!そっかぁ!て言われた時めちゃめちゃ怖かった……良かった…

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…ありがたいことです。騙しておいてアレですけども、先生は医者としての筋を通してくれたんで。
こっちも筋を通さねえのは後ろめたかったところだ」

[雑談] シル・スミス : なるほど!そっかぁ!始末しちゃえばいいんだぁ!みたいな展開も想像しちゃったよね

[雑談] エドワード : コワイ!

[メイン] KP : と、院長が事情を話してくれそうなところで…
どうです、1度もう片方の3人に場面を移そうかと思ってるのですが…

[雑談] エドワード : 一方その頃…

[メイン] シル・スミス : OKですよ!

[雑談] シル・スミス : ホワンホワンホワンホサノエー

[メイン] エドワード : ええで!

[雑談] ホサキ・マクスリー : バッチコーイ!

[メイン] KP : おっけ!ではでは…

[メイン] KP : 無事に変装を済ませてロッカールームを出たホサノエソルの3人。
次はどこに向かうのでしょうか。

[メイン] ホサキ・マクスリー : とりあえず感染者の容体を探ってみたい所だけど…

[雑談] ホサキ・マクスリー : びー大丈夫…?

[雑談] KP : いきなり場面転換しちゃったからな……席外してるか寝ちゃったかもしれん…

[雑談] エドワード : ありえーる…ちょっと待機しよう…( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、折角だしもう一度調べられそうな所教えて貰っても良いかな…?

[雑談] KP : いいよー!えっとね
1F→受付と倉庫
2F→診察室・手術室
3F→病室
4F→病室
5F→院長室・休憩室等
って感じ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんなさい、接続悪いから今のうちにWifi治そうと思ったら思いの外時間が…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : サンキュー!助かる!
そしてよかった!

[雑談] KP : ええんにゃよ!直ってよかった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず手近な倉庫から、って思ってたけどメタ目線だと焦る必要もなさそうだよね…気になるところある?

[雑談] エドワード : みずびー戻ってきてる!気になるのは倉庫よね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうだねー、病室結構離れてるし取り敢えず近い倉庫から調べますか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあとりあえず倉庫から徐々に上の階に行く感じで…!

[雑談] KP : 了解!メインでも宣言してもらえると助かる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドギーがそれで良ければ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 取り敢えず倉庫から行こうかな!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 問題無し!

[メイン] KP : ホイよ!

[メイン] KP : では倉庫前の描写を…

[メイン] KP : こちらも部外者の立ち入りのリスクよりも利便性を採用したのか、例に及ばず鍵がかかっていない。

[メイン] KP : 中には人の気配は無く、調べるにはうってつけと言えるだろう。

[メイン] ソレイユ : 「また鍵かかってねえし…いくら何でも不用心すぎませんか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、いくら忙しいとは言え…これで何か流出したらまずい物でも置いてあったらどうするんだろうな」苦笑しつつ部屋のドアを開けようかしら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「患者も増えて来てるって話だし、セキュリティに気を掛けてる余裕なんて、病院側にはあまり無いんだろうね
…最も、そっちの方が僕達にとっては都合が良いけど…♪」
クスっと笑いつつドアに手を掛ける

[メイン] KP : 倉庫の中は、ある種想像通りと言うべきか。医薬品や消耗品と書かれたダンボール箱が山積みになっていた。それぞれ未開封のもの、開封済の物と無差別に並んでいる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「最もだな。さて、ぱっと見違和感はないが…」開封済の物をチラチラ覗き見つつ

[メイン] KP : 調べるには…そうだな、目星でど〜ぞ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そうだね…至って普通の医薬品にしか思えない…」
目星とか振ればいいもの探せそう…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 良し!振ろう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ふるふる!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 44 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=95 (1D100<=95) > 82 > 成功

[メイン] KP : ダブル成功!

[雑談] タロベ : のえのえ高めだねぇ…成功して良かった☺️

[雑談] シル・スミス : なんか今夜もノエルん高い…高くない?

[メイン] KP : では、消耗品のダンボールに比べて、医薬品と書かれたダンボールが【多すぎる】ことが分かります。

[雑談] エドワード : 成功してるけど怖いね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 変装だけ30なのは気合の入れ方がおかしいよなぁ???

[メイン] KP : この医療苦の事を考慮したとしても、この量はおかしい…そんな感じですね

[雑談] KP : やる気スイッチ入っちゃってたから…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ホサキ、お前も気づいたようだな」眉を顰めながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そのままオンにしておいてくれ…🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…病気に対しては薬を処方すべきではあるから医薬品の数が多くなるのはわかる…けど
これは…うん。明らかに多すぎるね…裏口の前に置かれていた物も含めて明らかに数が過剰すぎる…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 恋人がいるから気が抜けちゃってる所があるのかもしれない…(???)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。この『医薬品』とやらが一体何なのかが気になる…使用用途は一体…?」空き瓶とかそういうものは無い感じですか?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 恋人がいるから変装も頑張るんか…?

[メイン] ソレイユ : 「どれどれ……うーん、もう開封してある奴を見てみても、そんな病院前に落ちてた奴とそんな変わんねえッスよ」
覗き込みつつ

[メイン] KP : ソルの言う通り、ラインナップに関しては解熱薬や咳止めなど、至って普通の物が備蓄されている印象ですね

[メイン] KP : 空き瓶に関しても同上!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「みたいだな…ううん、まぁこの病院にマフィアが関わっているという噂こそあるが確証はない、流石に窃盗はいけないな。持ち帰って中身を確認したいところではあるが…」
情報あざ!

[メイン] ソレイユ : 「む、流石にそれを目の前でやられちゃあオレでも見逃す訳には行かねえっすよ」
「……うーん、横流ししてるってんならむしろ薬不足になってそうなのに…なんだか腑に落ちねえなあ」
腕を組んで

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「生憎僕達は薬に関する知識が無いからね…まぁ、1本位貰ってっちゃってもバレなさそうな気はするけど…♪」
冗談めかす様に笑いながら瓶を持ち上げて眺める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「こら、刑事見習いがこう言うんだから従わなくてはいけないぞ。……今の所はな」ニヤッと冗談か冗談じゃないかわからないトーンで
「…現状だと少々情報が足りないな。また別の所に行くか…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「はいはい♪先輩の言う事にはきちんと従わせて貰うよ♪
…とまぁ、そうだね…これ以上ここに居ても特に有益な物は見つからなさそうだし…」
瓶を元の場所に戻し、スッと立ち上がる

[メイン] ソレイユ : 「そッスね…となると他の階とかですかね、1Fって受付しかないだろうし」

[雑談] KP : ちなみに時間の方皆どう…??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今日はまあ大丈夫!適当な時間で終わってくれると生活リズム的に助かるけど…

[雑談] エドワード : 自分も大丈夫!

[雑談] シル・スミス : 同じくー

[雑談] ホサキ・マクスリー : 問題は無い…けどこの後の展開結構長くてキリが良くなるまで時間かかるって言うならこの辺りで切り上げもやぶさかではないかも

[雑談] KP : よし、じゃあキリもいいしここで終わっとくか〜
次何処に行くかだけ決めちゃお!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 助かる…!受付はまあソルくんの言う通り今はいいかな感ある…2F…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 了解!
場所的に診療室…がいいかもだけどあまり職員が居そうな場所には近づきたくないな…まぁみんな忙しいだろうし一々気にしたりとかはしなさそうだけど…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 診察室かな、確かにバレたらやばい気はするけど言いくるめで誤魔化しつつ覗いていくくらいならできそうじゃない…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはそうだね!覗く位なら問題無いか…
頼りにしてマース…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ次は診察室でお願いします!

[雑談] KP : 了解しました!では今日はここでかいさーん!

[雑談] KP : お疲れ様でしたー!次回もよろしくね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさー!お疲れ様でっせ!

[雑談] エドワード : ほい!お疲れ様でしたぜ!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れ様でした!次回も楽しみ…!

[雑談] タロベ : お疲れ様ですよ〜‼︎

[雑談] エドワード : 見学もありがっとう!

[雑談] KP : ありたろち!

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )💤

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ˘🍼˘ )

[雑談] KP : 🕺

[雑談] KP : 🕰⚡️

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ∑(゚Д゚)

[雑談] エドワード : (`・ω・´)

[雑談] KP : 朝よー!始まるわよー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やったーーーーーーー!!!!!!!!!!

[雑談] エドワード : うぉううぉううぉう!

[雑談] シル・スミス : おはよーございまーーーー

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いシャース!!!!

[メイン] KP : では2階に向かうということで…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : はーい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : うす!

[メイン] KP : 2Fには、診察室と手術室が備え付けられている。…がしかし、今のこの状況においては感染症以外の患者を診る余裕など無いのだろう。手術室の扉には【使用休止】の張り紙がしてあった。

[メイン] KP : そして丁度あなた達が2Fに訪れたところで、ストレッチャーに載せられた患者が物凄い勢いで処置室に運ばれて行った。恐らく、様態が急変したのだろう。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今のって…」
運ばれて行った患者を視線で追う

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…!急患だな…
雰囲気もピリついているし、やはり余裕は全くない様子だ……」

[メイン] KP : と、3人が2階に到着したところで…

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ……あ、あの…!」
3人に気づいたようで、近づいてくる

[雑談] エドワード : ロッテちゃんエンカウント!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん…どうかしましたか」
声のトーンはそのまま、しかしどこか女性的な可愛らしい声で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どうか、したかい?」
少しだけ驚きつつもあくまでもそれを態度に出さない様に気を付けながら尋ねる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 🐥💦

[メイン] 看護師 : 「あの…あの…」
言い出しにくそうな様子で

[メイン] 看護師 : 「先生たち…その、お見掛けしない顔なんです……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(…まあ、予想はできていた事だな)」内心呟く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…コホン。」
小さく咳ばらいをしてから前に出る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 街の外の病院から応援として派遣されたよって設定でいいかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、ホサキが何かするらしい

[雑談] シル・スミス : ロッテちゃん気弱だけど案外慎重派で鋭い

[メイン] 看護師 : 「ふぇ…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ちゃんとここで働いてる職員さんの顔を把握してるとは…話に聞いた通り勤勉な看護師さんが多いみたいだね♪
っと、驚かせて申し訳なかったね」
そう言ってから一礼しつつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕達は他の街に勤めている者でね、
アーカムで感染症が流行ってるって事で一時的に応援に来たスタッフなんだ♪」
不安を感じさせない様に優し気な笑みを浮かべる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんね!先に言ってもうた!

[メイン] 看護師 : 「ぁ……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫よ、言いくるめとか必要になったらまた考えよう…

[メイン] 看護師 : 「や、やっぱり…!」
ほっとした様な笑顔を浮かべて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この子大丈夫か…?

[雑談] シル・スミス : ちょろい

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっぱりちょっと抜けてる説浮上して来たな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「やっぱり……というのは、既にこの件について先生から伺っておられたという事ですか」

[雑談] エドワード : 違和感あったけど強気になれないの可愛いね

[メイン] 看護師 : 「………」
こくこく

[メイン] 看護師 : 「市外からこの病院に来られるという事で…お、お待ちしてたんです…この感染症のケアの点においては、ここ…市立病院は1番進んでますから…さ、査察に来られたんですよね…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、おあー!こう来たか…なんとか振り切って別行動する?それともひとまず従う?

[雑談] エドワード : そ、そうっすよ(嘘ぴょい)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本物の派遣の先生とバッティングしたらあかんと思うから逃げたい気持ちもある

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうだなー…ここで変に抜け出しても疑いが持たれそうなのもあるんよな…
査察だし街に来たばかりで症状も詳しく聞かされてないとか言えばいい情報くれそうな気もするし…
最悪バッティングしたらしたでこんな非常事態なんだし手違いがあったとか理由付けて抜け出せそうな気はする

[雑談] ホサキ・マクスリー : ってのが自分の意見かな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なるほど、確かにバレなきゃ病院内でスムーズに動ける打って付けの理由ではあるもんね…バッティングするかわからんしとりあえず乗っておこうか!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさ!そうしてみよう!
なぁに、1920年代なんだし多少の連絡ミスは珍しくも無い筈や!(楽観視)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はい、まぁそのような理由で…」
と、一応保険で心理学かけたいなって!向こうがこちらを引っ掛ける意図で話題を振ってないか不安なので

[雑談] エドワード : せやせや!

[メイン] KP : いいですよ!

[雑談] シル・スミス : バッティングの前振りにしても今バレるよりちょっとでも情報抜いた後にバレたいわね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あざす!88です!

[メイン] KP : はいよー!

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 10

[メイン] KP : はい、それでは結果ですが…

[メイン] KP : 彼女のおっかなびっくりした喋り方から、意図を読み取るのは中々苦労するでしょうが…

[メイン] KP : どうやら実際に査察自体も予定として有りそうな事や、彼女がその予定通りに事が進んでいると仮定して確認してきていることが分かります。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 了解です、ありがとう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(……ふむ。この口調は何かを隠すためのカモフラージュかとも思ったが…これはおそらく素だな)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…では、これから実際に査察の方を行わせていただいてもよろしいでしょうか」静かな声で

[メイン] 看護師 : 「ひゃい!…ぁ、で、でもあの…」
「こ、これ…これ…危ないので…付けてください…」

[メイン] KP : 彼女はそう言いながら、お腹のポケットに手を突っ込み…

[メイン] KP : 布マスクと防護用の手袋を取り出した。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大事ですね

[雑談] エドワード : 感染対策は大事と申します…

[メイン] 看護師 : 「あの……実はその、心配で…声かけちゃって…えへへ…」
照れたように笑って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いえ、非常に助かります♪
…手袋に布…という事は、ここで流行っている病は飛沫や接触等の感染によるもの…という事かな?」
マスクと手袋を受け取り、ノエルとソルに回しつつ、そう尋ねる

[雑談] KP : ぴぇ…心配…😷🐣

[メイン] 看護師 : 「は、はい…その…とっても感染力が強いんです…」
「空気感染・飛沫感染・直接感染……あ、経皮・粘膜を問わずですけど……それが、今まで確認された感染発生の例ですね…」

[メイン] ソレイユ : 「(……ぶっちゃけ何言ってるかよく分かんねえっす…)」
小声で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(…まあとにかく、感染力が凄まじいと理解していればそれでいい)」ため息をついて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど。どうも僕達が想定していた以上に厄介な病のようだね…」
小さく頷きながらマスクと手袋を付ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これでよろしいでしょうか」同じくマスクと手袋をつけて

[メイン] 看護師 : 「う、うん…!大丈夫…!」
にこっと微笑む。どうやらノエルさんの事は同い年位の同業者だと思っているらしい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわゆ…

[雑談] エドワード : きゃわろってちゃん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 可愛すぎてにやけちゃったね…

[メイン] 看護師 : 「えっと…皆さん、大丈夫そうですから……後で院長先生にはご挨拶に行くとして……救護室…あ、ダメだ…今急変した患者さんがいらっしゃるし…」
むむむと悩んでいる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いえ、急いでいるわけでは無いのでそこまで気を回さないで頂いて大丈夫ですよ♪」
ニコッと微笑みかけつつもさりげなくノエルの方に顔を近づける

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「(…急変した患者さんって言うのは…多分シルさん達…の事だよね?折角二人が院長先生から話を聞いてくれてる訳だし…僕達は二人が話し終えるまでになるべく情報を集めてここから立ち去るのがベスト…かな?)」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、これ急患ってシルさんのことじゃないよね多分…さっき通りすがった人だと思ってた、RPの為に事実確認したいな!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、そっちとは違うのか!

[メイン] ソレイユ : 「(あれ…今運ばれてった患者じゃないすか?急変って…いやどっちだろ、分かんねえっすね…)」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 違うかなーって思ってる、救護室に運ばれたわけだし

[雑談] シル・スミス : さっき運ばれてた人よね?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPからサポート入った、助かる!

[雑談] エドワード : 我もそっちだと思ってた!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 委員長って言ってたしそっちかなって勘違いしてた!助かる!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(救護室に運ばれたという事は恐らくシル達じゃあないだろうな。……正直、彼らを危険かもしれない人物の元に居させ続けるのは気が進まないが…シルとエドワードを信じて、我々も情報を集めよう)」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 委員長じゃなくて院長だわね、セリフの方も良かったら直すといいかも…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「(あー、そっちの方か…コホン。
そうだね、僕達のやる事は変わらないし、どの道今院長先生と蜂合うのは避けたい…から僕達もやるべき事をきちんと進めて行こうか…)」
恥ずかしさで少し顔を赤くしつつもそう答える

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(ああ。引き続き、気を引き締めて行こう)」自然に二人から離れて

[メイン] 看護師 : 「そうですね……じゃ、じゃあ病室の方から見ていきます…?」
上目遣いに

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ええ。お願いします」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 内心こんな純粋な子を騙すのは申し訳ないと思いつつ、彼女に気づかれなきゃ事態もややこしくならなかったと言い訳してるノエルはいる…ロッテちゃんすまんな…( ˘ω˘ )

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、よろしくお願いします…♪」

[メイン] KP : では彼女はあなた達を3階に案内します…

[メイン] KP : 3階と4階は主に病室が備えられているフロアです。

[メイン] KP : 病室を外から覗くと、狭狭しい部屋の中には、所狭しとベッドが並べられているのが見える。病床は完全に埋まりきっており、中には簡易の粗末な寝台に横たえられている患者もいる程である…

[メイン] KP : 部屋のあちこちからは空咳やくぐもった呻き声が聞こえて来る上に、病室特有の重く淀んだ空気で満ち満ちており、どこか手の施しようのなさの様な物すら漂っている。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 医学技能とかあったら何に似てるとか見た事がないとかわかったかな、悲惨…

[メイン] ソレイユ : 「うわ……」
思わず声が漏れて

[雑談] KP : 病室に入って患者を観察したらワンチャン…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」無言。内心思った以上の惨状に動揺しているが、顔には出さない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やったるか〜!!

[メイン] 看護師 : 「…………」
いたたまれない様な表情を見せる。彼女からしてもこの光景は見慣れないようだ。

[メイン] ホサキ・マクスリー :

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…患者様の詳細な症状について実際に目で確かめたいのですが、どなたか症状が軽めの方はいらっしゃいませんか」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…病気を患ってから、治った患者さんは居ないのかい?」
病室の現状に動揺しつつも態度には出さない様に気を付けつつ話しかける

[メイン] 看護師 : 「完治された患者様は………」
言葉が続かない。

[メイン] 看護師 : 「あ、えと…」
どことなく気まずそうに、話題を切り替えるように

[メイン] 看護師 : 「軽めの方…ですか、でしたら此方の病室ですね…」

重症者の病室から数室離れた部屋にあなた達を案内してくれるようだ

[メイン] ソレイユ : 「……治った患者が居ねえって…」
小声で

[雑談] シル・スミス : 治らんのぉ…?そりゃ病院もパンクしますわ

[雑談] タロベ : はっきりいないって言われるよりくるものがあるね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お願いします。お話しする事が可能な方であれば助かりますが、もしそれも厳しいようでしたら無理強いは致しません…」ついていきます〜

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 逆に死亡例とか何件あったのか聞きたいけど患者さんいる前では聞けねぇな〜!

[メイン] KP : 次に案内された病室には、身を起こせる程の元気がある患者が数人居た。ベッドに腰をかけ、読書をしている者もいる程だ。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…えぇ、お願いします。」
少し顔を俯かせつつも付いて行く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…この人達も同じ病気を患った患者さん達なんですか?」
驚いて少し目を丸くしながらも尋ねてみる

[メイン] 看護師 : 「はい…症状が比較的安定はしている方々です…」
「具体的には、ステージ1…微熱・倦怠感が主な症状として起こっている段階の患者様ですね…」

[メイン] 看護師 : 「……えっと…この段階では、他者に感染させるリスクも少ないので…」
安心してください、といった様子で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」頷き、誰か話が聞きやすそうな患者さんを探すよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 所長は倦怠感とか微熱は日常茶飯事だから気づかなかったのかな…って思って悲しくなっちゃった…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…この病気って、普通の風邪と明確に差別化できる何かがあったりするのかな?
ここに居る患者さんを見る限り、普通に風邪を引いているのと特に変わった点は見受けられないんだけど…」
患者さんたちの様子を眺めながら尋ねてみる

[雑談] エドワード : 激務だから気にしてなかったのかな…誰だよこんなに書類仕事増やしてるの…

[メイン] 看護師 : 「えと…正直、初期段階では差別化が出来ないんです…」「自覚症状がない、と言うんでしょうか…な、なので…ここまで酷いことになってしまって…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : いつも一部の事務員が迷惑かけてすまねえ…()
今度所長代行でも立てて所長にちゃんとした休日プレゼントしてあげようね…

[メイン] KP : ちらと部屋を見渡せば、こちらに向かって微笑みかけてくれる女性患者がいますね。彼女であれば、なんとか話が出来るでしょう

[雑談] KP : 生還出来たらな…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : 恐ろしい事言わないで🥺

[雑談] エドワード : 怖いこと言わないの!💦

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」歩み寄り、その患者さんに頭を下げる

[雑談] シル・スミス : ヒィィ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「初めまして。外部の病院から派遣されてやって参りました、キャロルと申します。
いくつかお話をお伺いしたいと考えているのですが……体調の方はいかがでしょうか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ということはその病気にかかったかもしれない、っていう疑いがある、程度の患者さんたちがこの病室に入院している、って認識でいいのかな?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 生還というか解決できなきゃアーカム自体終わっちまいそうだしな…🥺

[メイン] 看護師 : 「はい…」
ホサキに頷いて

[メイン] 患者 : 「ええ、大丈夫ですよ」
「体調の方はー……正直、良いとは言えないですけれど」
女子高生くらいの年代の少女が応じる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ありがとうございます。…では、手短に」
メモとペンを取り出して

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まず、症状と、それに気付いたのがいつ頃かについて伺ってもよろしいでしょうか」

[雑談] KP : のえるんの女装時のキャロル名義、すきよ🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キャロルてゃな…ノエルでも違和感ないのにね(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず症状といつ頃気づいたのか、病気にかかった原因に心当たりなどがあるかについて聞こうと思ってるんだけど他に何かあるかしら?

[メイン] 患者 : 「えっと…私は体が重かったり、ちょっと熱っぽかったりって感じかしら……それに気づいたのは1週間前くらい。ここにいる部屋の人達も、同じくらいの時期にここに来たみたいで…最長でも大体2週間くらいだったと思うわ」

[メイン] 患者 : 「…この''風邪''をひいちゃってから2週間位経った人達は…大体、他の部屋に行っちゃった。2週間に満たなくても酷くなった人は別の部屋に。」
肩を竦めて

[雑談] ホサキ・マクスリー : いや、特には無いかな!それ位で大丈夫だと思う!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありがとうございます。1週間前から症状に気付かれたとの事ですが、何か体調に変化を及ぼすような出来事はありましたか。例えば不適切な睡眠時間や食事、ストレスなど…心当たりがあればなんでも」相手の話に相槌を打ちつつ、メモを取り続ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけ!

[メイン] 患者 : 「わからない……でもきっと、学校で貰ってきたんだと思う……私の友達も、ほかの病院に入院してるって聞いたわ」
「でもー…他の患者さんにも聞いてみたけど、色んなところで貰って来た人が多いみたい。酒場とか、仕事場とかね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…学校で……健康な状態であっても、構わず罹ってしまうという事ですね。なるほど、非常に強い感染力です……」
ホサキとソルくんに目配せして、『他に聞きたい事はあるか?』と尋ねる

[メイン] ソレイユ : 「…………」
オレはない、といった感じで体の前で小さくバツマークを作り

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
こっちも大丈夫、と言った感じに僅かに首を振る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 小さく頷き、患者に向き直る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「体調が悪いのにも関わらず、お話をお聞かせくださいありがとうございました。今回お聞かせいただいた内容は、この病気を根絶する上で必ず生かします……どうか、希望を失わないように」また小さく頭を下げる

[メイン] 患者 : 「ありがとう、いつ治るのかな…って私たち、ずっと心配だったから…」
「看護師さんたちも頑張ってね、応援してるわ…」
付けているマスクをずり、と鼻先まであげてから少し咳をして

[メイン] 看護師 : 「あ……また18時頃に検温に伺いますから、待っててくださいね…!」
患者全体に呼びかけるように

[メイン] KP : その言葉に、患者たちは力なく答える。どうやら、この病室の人々も症状が悪化しかけているようだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな状態だと真面目にロッテちゃんが天使に見えるだろうな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんな場合じゃあなかった

[メイン] 看護師 : 「も、もう大丈夫です…?他にはその、問題ないですか…?」
ノエルさんに後ろから話しかけて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 治った人が居ないってのがやばいなほんと…

[雑談] エドワード : つれえなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ええ、患者の方に必要以上の迷惑をかけるわけにはいかないのでこの程度で…またどちらかに案内していただけるのですか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 増える一方よね…お辛い…

[メイン] 看護師 : 「えと……じゃあそろそろ、1度院長先生にご挨拶に向かおうかな、って…!」

[雑談] エドワード : 治療薬とかの希望がまるでない…

[メイン] 看護師 : 「あのあの……先程までは患者様…目が痛いって仰ってた方の対応、してらしたんですけれど…」
「きっとそろそろ終わってるかなって…」

[雑談] シル・スミス : こんな中でぴぇぴぇ言いつつもメインで病院回して患者さんにも暗い顔見せないロッテちゃんは強いな

[メイン] 看護師 : 「先生なら案内しながら色々教授してくれるでしょうし…い、一石二鳥…みたいなっ?」
ぱちぱちと瞬き多めに

[雑談] エドワード : きゃわだなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…一理ありますね。我々も外部から来た以上、一度ご挨拶に伺わねばと考えておりましたので」

[雑談] KP : もっとメイン戦力になる看護師はガチ業務回されてるから、ロッテちゃんはソルみたいに案内係に回されてる感じなのかもしれん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 愛嬌あるだけで唯一無二の存在みたいなところあるから…ロッテちゃんちゃん…

[メイン] ソレイユ : 「目を……あ、それって…」
「……な、なるほどっス、そりゃいいかもしれないスね!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…えぇ、現状はある程度把握出来たし…僕達も挨拶しておきたいですから。」

[メイン] KP : というわけで5Fまで案内してくれるようですが…大丈夫でしょうか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おけ!い、行くしかねぇ…

[雑談] エドワード : 合流じゃあ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ダイッジョーブ!

[雑談] シル・スミス : じゃじゃじゃ

[メイン] KP : 院長室は階段を登りきった先の5階にあった。このフロアには他にも看護師や医師の休憩室等がある様だが、このご時世という事もあり大半が一時的に病室に変えられてしまっている様だ。

先程からすれ違う人間全員が疲れきった顔をしているのも、至極当然の事だと言えるだろう。

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ……1日に2回も先生のお部屋に行くなんて…初めてだなぁ…」
てちてち歩きながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「普段やらないお仕事を担当することになってさぞお疲れでしょう。なかなか休める時間も取れないかと思いますが、どうかご自愛ください」後ろからついていきつつ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : てちてち←可愛い

[メイン] 看護師 : 「あぅ……」
「んへへ…ありっ…ありがとう、ございます……そんな事言って貰えるの、中々ない…から…」
きゅっと恥ずかしそうに、髪の毛を弄って

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」余計な仕事を増やして申し訳ないと内心思う

[メイン] ソレイユ : 「……うーむ、ナースさんが白衣の天使って呼ばれてんのも一理ある気がしますね…」
満足げ〜に微笑みながら

[メイン] 看護師 : 「……あ、あのー……院長先生…」
コンコンと再び、院長室のドアをノックして

[メイン] 看護師 : 「査察にいらしたドクターと…ナースさんがいらっしゃいましたー…!」

[メイン] KP : …暫くすると、部屋の扉が開く。中に既にいる2人の視点からすると、院長自身が扉を開けに行った所を目撃する形になるだろう。

[メイン] 院長 : 「……あー、ロッテちゃん…」
「うん、…ねぇ、査察って明日じゃなかったっけ……」
扉を開けながら

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ…明日…!?」
「で、でも今日…日曜日…あぅ……」
おろおろと

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
中に居る二人を視認し、無事である事を確認する。

[メイン] シル・スミス : 「お医者…?あ、せんぱ…ゴフンゴフン」

[メイン] エドワード : 「査察…?……あ、そういうこと……。」

[メイン] ソレイユ : 「あ……エドさんにシルさん…」
ほっと胸をなで下ろして

[メイン] 院長 : 「……シルさーん、エドワードさぁん、…そういう事?」
扉を大きく開いて、3人を見せながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(こいつらの緊張感の無さはどうにも…しかし、向こう2人はどうやら患者ごっこをやめているらしいな)」

[メイン] エドワード : 「ええ…まあ、その……んん゛っ、顔見知りです…。」

[メイン] シル・スミス : 「あーそのー…お察しのとおりで。先生にはかなわねえや…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お初にお目にかかります、院長。……ロッテ、ここまでありがとう。後は私たちだけでお話しさせていただけると助かります」ロッテちゃんに

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…話は…通ってるみたい、だね。
うん、ここまで案内してくれてありがとう、看護師さん。おかげ様で非常に助かったよ」

[メイン] 看護師 : 「ぴ、ぴぃ…でもその、わたし……」

[メイン] 院長 : 「…事情は後で話すからね、ロッテちゃんはステージ2の患者さんのお世話に行ってて頂戴」
「……ね、大丈夫だから」
ぽんぽんと彼女の腰当たりを叩いて

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ……!!」
「ふぁ…あ、ひゃい…し、しつ…失礼します…!」
顔を真っ赤にしてから、一目散に階を降りていって

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私もロッテちゃんの腰ぽんぽんしてあげたい…(セクハラ)

[雑談] シル・スミス : 腰はいかんでしょ

[雑談] ホサキ・マクスリー : セクハラだ!()

[雑談] エドワード : くそっ…!院長特権かよ…!(???)

[メイン] 院長 : 「……さってと、どこから話そうかな…」
彼女が完全に視界から消えたのを見てから、扉を閉めて

[メイン] 院長 : 「…御三方も好きに掛けちゃって下さい、今お二人と話してたところでねぇ」

[雑談] KP : この時代、こういう事まかり通ってそうですよね…(偏見)
おしりに行かないだけマシそう(こなみ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…すみません、こんな騙すような形でやって来てしまって」失礼いたします、と声をかけつつ適当な椅子に腰掛ける

[メイン] エドワード : 「3人とも似合っているな、一瞬本職の人かと思ってしまったよ」
軽い冗談を飛ばす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 普通にありそうだしロッテちゃんもルてゃも頑張ってるよ…

[メイン] ソレイユ : 「っすよねぇ、特にノエルさんとかマジでやべえっす」
「まあオレみたいな髪の医者は居ねーと思いますけど…」
たはは、と髪をクシャッと撫でて

[メイン] シル・スミス : 「いやァ、寛大に対応してもらって院長先生には頭が上がらねえです…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…初めまして、色々と迷惑をかけてすみません、院長先生。」
「フフッ、即席だったんだけどね…♪」
そう話しながら適当な椅子の上に腰掛ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…本当の看護師というのは先程の彼女みたいな子の事さ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて、院長先生。申し遅れました、俺は先に来ていた2人と同じ探偵事務所に所属するノエルという者です。この度はよろしくお願いします」軽く頭を下げる

[メイン] シル・スミス : 「皆さん同じく探偵です」
と、ソルくんが警察官なのはぼかす

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「えぇと…同じく、探偵事務所に所属しているホサキ・マクスリーです。まだ入ってからそこまで時間が経ってないので色々未熟な点も見受けられるかもですけど、どうかよろしくお願いします。」
所長から教わっていた挨拶の仕方を思い出しながら丁寧に頭を下げる

[メイン] ソレイユ : 「あ…ッと、オレは…」

[メイン] 院長 : 「ノエルくんにホサキくん、それと…」
「ソレイユ。…ソレイユ・ガルニエでしょ?…知ってるよ」
応接ソファに座り直し、タバコに火を着けながら

[メイン] エドワード : 「彼を…ご存知で?」

[メイン] ソレイユ : 「……ッ!?」

[雑談] エドワード : 院長めっちゃ情報通じゃーん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんもびっくりしとる…!

[メイン] シル・スミス : 「……」
やっちまったーという顔

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヤンチャしてた頃のソル君知ってるとかなのかなぁ…

[メイン] 院長 : 「……知ってるよ。彼、半グレのアタマ張ってた子でしょ。」
「……ハハ、キミにボッコボコにされた子がよく怪我で搬送されてたよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あぁ〜…

[メイン] 院長 : 「……うん、そんな髪色の子なんてなかなか居ないもんね…」
「…探偵さん達とはどんな仲なの?」
目を細め、灰皿に煙草の火をトントンと落としながら

[雑談] エドワード : ソレイユくんめっちゃ喧嘩番長で草でしてよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : アタマ張ってたとはタマゲター…

[雑談] シル・スミス : 先生やっぱすごいよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やっぱり底知れない怖さはあるな、先生…

[メイン] ソレイユ : 「ア、アタマというか…!ちいせぇグループのアタマってだけで…!」
「……もう、そっちから足は洗いましたんで。もう自分はマフィアとはなんも関係はありません…!」

[メイン] 院長 : 「ふぅん…?」
探偵たちに本当かどうか、伺うような目線で

[メイン] エドワード : 「嘘はついていませんよ。彼は今、半グレとは正反対の職に就いていますからね。」

[雑談] シル・スミス : おお、ボス言っちゃうか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「エドワードの言う通りです。彼は今警察署で働いていて、我々の調査に協力してもらっている真っ最中ですので」

[雑談] エドワード : ソレイユくんの名誉回復!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この場面は言ってしまっていいと思う、多分…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…えぇ。二人の言う通りですよ。
少なくとも僕は、彼は信用に値する人物だと思って一緒に行動していますしね♪」

[メイン] 院長 : 「警察…?」
呆気に取られた表情で

[メイン] シル・スミス : 「ええ、立派な理想を掲げてらっしゃって。現在で言えば俺らの方がよっぽど後ろ暗いことしてますよ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……過去を知る院長先生からしたら違和感を感じるかも知れませんが…事実ですよ」

[メイン] 院長 : 「……ふふッ…」
「いやァ、そっかぁ…」
喉をくく、と鳴らして

[メイン] 院長 : 「………うん、悪くない…」
「仮に冗談だったとしても…中々面白いね、気に入った…」

[メイン] 院長 : 「……今回は信じる事にしようかな、探偵さんたちがキミの事を庇ってる位だしね…」
にぃ、と軽く口を歪めて笑いながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 院長センセほんと過去に何かされたんかってレベル…

[メイン] ソレイユ : 「………ッス、ありがとうございます…」
院長に深深と頭を下げてから

「………すんません…!オレが…オレが足を引っ張ってばかりに…!」
探偵たちに心から申し訳なさそうに

[雑談] KP : 何があったんだろうね…🚬👓

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「構わないさ。別にお前の過去がどうであっても、俺たちの仕事は変わりはしない」

[雑談] エドワード : ふっ、食えねー男…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ。それにこの程度なら足を引っ張った内には入らないさ。」

[メイン] エドワード : 「俺は迷惑をかけられたとは思っていないさ、気を貼ることはないよソレイユくん。」

[メイン] ソレイユ : 「…………!」
深く頭を下げて

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ、むしろ先生相手だと名前を知ってる人間の分かえって印象も良くなったかもしれないな」

[メイン] 院長 : 「……うん、それじゃあ本題に入ろうねぇ」
笑顔を崩さないまま、切り出して

[メイン] 院長 : 「さっきのエドワードさんの質問…この病院はマフィアと本当に関わっていたのか?」

[メイン] 院長 : 「結果から言うならば…''あった''と言わざるを得ない。」
「正直なところ、ね」

[メイン] エドワード : 「…それはどういう関わり合いだったんです?」

[メイン] シル・スミス : 「過去形…なんですねェ」

[メイン] 院長 : 「ま、僕じゃあ無いんだがねぇ。」
「うん…」
煙草を咥えて

[メイン] 院長 : 「最近辞めた看護師…多分その子が関わりがあったんじゃあないかって、ぼかぁ思ってんだよね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……その看護師について詳しく伺っても?」

[メイン] 院長 : 「…名前はレイモンド・オブライエン。」
「金遣いが激しい子でさぁ、先生も何回か注意したことがあるくらいで…お給料もらっても直ぐにギャンブルで溶かしちゃうんだもんな」
思い出すように目を細めて

[メイン] 院長 : 「実際退職したのも金銭面でこの病院と折り合いがつかなくなったからだし…うん、更に医薬品が馬鹿みたいに減っててねぇ」

[メイン] 院長 : 「所謂、横流しってやつ。」
ふぅ、と紫煙を口から吐き出しながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…こう言うのはアレだけど…よく最近まで看護師続けてられてたなぁ、その人…」

[メイン] 院長 : 「まぁね〜…」
「実質、クビに近い感じの退職だよ。手切れ金代わりに退職金はちょっとばかしあげたけどね」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…横流しされていた医薬品の種類について伺っても?」

[メイン] 院長 : 「……安物ならバレないと思ったのかねぇ」
「解熱剤、消毒薬、咳止め…まあまあ、安価で手に入るものばっかりだよ」
ノエルさんの心当たりが有りそうな様子に目を細めて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうですか。いえ、それは大変でしたね…塵も積もれば、という言葉は有名でしょうに」その様子に気づきながらも特には触れず

[メイン] 院長 : 「……ま、そういう事」
「そうそう…先生、最近彼の自宅に様子を見に行ったんだけどさぁ」

[メイン] 院長 : 「…もう引き払われた後だったよ。」

[メイン] 院長 : 「噂によれば、闇金から多額の借金してたらしいんだよねえ。彼って。」
ふふふと笑って

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…因果応報という事ですね」頷き返す

[メイン] 院長 : 「ギャンブルの場もマフィアが仕切ってる。更に闇金もマフィアが運営してる……うん、その後は想像に難くないねえ」

[メイン] 院長 : 「……さてと、マフィア絡みの話はこんな所かなぁ。」
「だから今現在流れてる噂は半分ホント、半分嘘ってこと。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 心理学とかしてみる…?今は何も関わらないよって点に

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど、なぁ…」
内容をメモに記しながらふむふむと相槌を打つ

[メイン] ホサキ・マクスリー : んー…なんかこの先生も心理学持ってそうな所あるんだよな…()

[雑談] KP : センセイPLのミンナトトモダチ、ウソツカナイ🚬👓

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なんか一方的にされ続けてる感あるよね、大抵の相手には負けないけどリスクはあるかも

[メイン] KP : 振ってみますか?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シンヨウ、ムズカシ🥺

[雑談] エドワード : ワタシ タンサクシャ… ウタガイブカイネ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 確か心理学持ってる相手に心理学を振った時点で相手に心理学振られてるなって事は悟られちゃうんだっけか

[雑談] KP : えっそうなん?

[メイン] エドワード : 振るだけタダだぜ!(リスク有り)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 対抗ロールになるかもだけど、振るだけ振ってみようかと!向こうも勝手に見てるんだからよぉ!!

[雑談] エドワード : ニュータイプかな

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんかそんな話以前聞いたような気がする…
んで対抗で負けた場合更に心読み返されるとか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういうのルルブにあった気がするよね

[雑談] KP : ピコーン📡

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ面倒なら今ハウスルール決めるんでも!

[雑談] KP : じゃあ面白そうだし採用してみっかぁ〜!!

[メイン] KP : 振りますね〜!!!

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 76

[メイン] KP : ふーむふーむ

[雑談] ホサキ・マクスリー : おろ…?

[メイン] KP : では結果ですが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやでも対抗になるって事は隠す意思があるって事だからまた怪しいな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁねぇ、急に心理学されたから警戒したって可能性もあるけど…

[メイン] KP : 彼の掴みどころの無い返答からでも、何とかある程度の事は読み取れます。
それはマフィアや噂に簡単に載せられてしまう人々への辟易とした気持ち…それと同時に、そんな彼らをあくまで「邪魔だなぁ」という程度にしか認識していない様な冷めた人間観。

[メイン] KP : それは今、彼ら医療従事者がそれ以上に強大である病魔に立ち向かっているからで、人間個人と向き合っている時間が無いせいなのか…それとも、彼生来の視点なのか。そこまでは読み取ることは出来ませんでした…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 描写がすばら…👏

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、めちゃくちゃ細かい…これを即興…?

[雑談] KP : 😘

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…そうですか。すみません、先生自身もこんな話はしたくなかったでしょうに」

[雑談] エドワード : この文豪が…俺が今からいいねしてやる…👍

[雑談] ホサキ・マクスリー : んでもってこの院長の感覚は…半分位世捨て人染みてるって言うか…物事に関する関心が妙に薄いな…

[雑談] エドワード : 何があったんだろうね…SAN値低い?

[メイン] 院長 : 「いいですよう。先生も色んな人とお話出来て嬉しいですから、ね。」
目を細めて

[雑談] シル・スミス : しゅみまsん、眠気が限界d巣

[雑談] KP : ひょ、ひょえー!!

[雑談] KP : 大丈夫よ、そろそろ切ろうと思ってたから…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 字面可愛すぎる

[雑談] エドワード : これはめっちゃ限界こひさん…!

[雑談] タロベ : 一言一言に含みがあって怖いよね…
いつのまにか12時超えてたね😌

[雑談] シル・スミス : あんまりコンディションよくなくて……申し訳ない

[雑談] KP : もうしわけねえだ……なんかTwitter見たら頭痛かったとか書いてあるやんけ!終わろ終わろ、こちらこそごめんよ…!

[雑談] シル・スミス : みんなごめんえ

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんてこった!?こちらこそごめんよ気付けなくて…

[雑談] KP : ええねん(ウルフルズ)

[雑談] KP : 野郎ども!今日は解散だー!(海賊王)

[雑談] エドワード : 気にするな!(魔王様)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!ではでは、お疲れ様でした!(なんも思いつかん)

[雑談] エドワード : うぃいいいいい!(三流手下)

[雑談] KP : おつかれしゃまっした!たろちも見学ありがとね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヘイお頭!(下っ端)

[雑談] タロベ : お疲れ様〜ゆっくり休んでね!

[雑談] ”見えざる狙撃手” 無色 やぶさめ :

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : (`・ω・´)誰かいる…!
( ˘ω˘ )こひさんだった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こん(^^)

[雑談] KP : んちゃ☺️

[雑談] シル・スミス : またやってしもうた( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : ばんちゃ~

[雑談] エドワード : ココフォ、切り替えミスしがち(あるある)

[雑談] KP : みんな居るわね!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : るわよ!!!

[雑談] エドワード : っぞ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : るぜい!!

[雑談] シル・スミス :

[雑談] KP : 再開していきま〜〜〜〜す!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねしゃす!!

[メイン] KP : では今日も再開していきましょう、前回は院長から病院がマフィアと繋がっている噂の真偽について聞いた所でしたね!

[雑談] エドワード : しゃっす!

[雑談] シル・スミス : しゃすーーー

[雑談] ホサキ・マクスリー : よろしくでっす!

[メイン] エドワード : レイモンドくんが横流ししてたっとこまで聞いたぜ!

[メイン] 院長 : 「それで……」
「まだまだお聞きしたいこと、有るんじゃ無いんですか」
相変らずに平坦な声の調子で聞いてくる

[雑談] エドワード : マフィアのことが中華マフィアだってこと聞いてないよね、あと魔法陣っぽいものに見覚えないか聞いてみる?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいと思う!声の調子怖すぎ

[雑談] エドワード : あ、中華マフィアの名前なんだっけ!3文字ってことしか覚えてない!

[雑談] KP : 六扇楼でしたわね!

[雑談] エドワード : サンクス!ココフォだと遡るに時間がかかっちゃって!

[メイン] エドワード : 「では俺から、2つ程聞きたいことがあるのですが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな!(やってた)

[雑談] KP : ログとか纏めないとね〜…やり方よくわからんけど…

[メイン] 院長 : 「はい、勿論。」
「なんでもお答えしますよ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと時間がなくてできてないけどhtmlのあれやりたいわよね、全ログを部屋作った人しか出力できないのもうんち…

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…他の人も出力纏め出来たらめちゃくちゃに便利なんだけどな…

[雑談] KP : まじで〜!?めっちゃ残念仕様ちゃんじゃん…
とりあえず今日のが終わったら1度全ログ出力してみようかな

[メイン] エドワード : 「…六扇楼、この名前の組織に聞き覚えはありませんか?もしかしたらレイモンドさんと繋がっていたのはこの中華マフィアではないか……と思うのですが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがてえな…

[メイン] 院長 : 「六扇楼、ですかぁ…うぅん、そうだね…」
少し考えてから

[雑談] エドワード : 助かる…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 非常に助かる…

[メイン] 院長 : 「先生も物知りではない、から…多分の話になるけれど…」
「恐らくソウカイヤクザだの……ウェイスターのファミリーん所じゃないのは確か。なんだよねぇ」

[雑談] シル・スミス : ありがたや…

[雑談] エドワード : うちはクリーンな組織です

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ウェイスターのファミリーんとこ

[メイン] 院長 : 「フフ……」
「だからきっと、エドワードさんの言う通り、それで合ってるんじゃないのかなあ?」
微笑んで

[メイン] エドワード : 「……どうも、ではあと一つ…」
底知れない人だなぁと思いながら、メモに目を落とす

[雑談] ホサキ・マクスリー : 知名度やっぱあるのな…

[メイン] エドワード : 「…こんな模様、見たことはありませんか?」
メモに書いた例の魔法陣を院長に見せる

[雑談] KP : 基本的に密輸で稼いでるらしいぢゃん…(キャラシ参照)

[メイン] 院長 : 「………うわあ、何これ?」

[雑談] エドワード : ウッス、クスリ以外幅広く扱ってるっす

[メイン] 院長 : 「気持ちが悪い形だよね、先生は少なくとも見た事ないな…」
「………専門でこういうの調べてる人なら、何かわかるんじゃないかな?」

[雑談] KP : グッドマフィア…

[メイン] エドワード : 「専門で調べている所ですか…」
少し考えて

[メイン] エドワード : 「……ミスカトニック大学、とか?」

[メイン] 院長 : 「そうだよねぇ、この街の中で言うなら彼処が1番じゃあないかな…」

[雑談] シル・スミス : ミスかトニック大学…あれは…先生!?

[メイン] 院長 : 「………ま、僕ぁ門外漢ですんで…」
煙草を咥えなおす

「……うん、まあ物好きがいっぱい集まってる学校だしね…どうにかはなるんじゃないかなぁ」

[雑談] KP : ヨハッ👓✨

[雑談] ホサキ・マクスリー : 先生ほんと好き…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鳴き声みたいでかわいい、本人にやってほしい(?)

[メイン] エドワード : 「ははは…そうですね、一応大学の方にも顔を出してみます。」

[メイン] シル・スミス : 「ミスカトニックっていやァルツさんが通ってた…あとはヨハン先生の勤務先でしたっけね。二人がいたらまた見解も聞けたんですかねェ」

[メイン] エドワード : 「えーっと…俺からは以上、かな?みんなは何かあるか?」

「ああ、そういえば…今は2人共忙しいから仕方ないがな…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕からは特に無いかな。」
「うん…二人がもし居てくれればまた違ったかもしれないけど…まぁ、仕方ない事だしね…♪」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺からももう無いな。シルはどうだ?」

[メイン] シル・スミス : 「だいたいはエドワードさんが聞いてくれましたんで、俺からは特に。この場で無理に全部聞いちまわなくても院長先生の連絡先はいただいてることですしね」

[メイン] ソレイユ : 「……………」
むむむと難しそうな顔をして

[メイン] ソレイユ : 「…あっ……のぉ、オレ、ちょっと聞きたいことがあって…」
控えめに手を上げる

[メイン] ソレイユ : 「…折角こうやって病院に来たことですし、例の病気について…予防法の一つや二つでも聞ければって思ったんすけど〜……」
「いや、ほんと個人の質問みたいでなんかアレっすけど…」

[メイン] 院長 : 「………あー。」

[雑談] エドワード : 殺菌!消毒!清潔!

[メイン] 院長 : 「………ふぅん、そっか…」
「……ねえ、皆さんはどうです?知りたい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まあ、それは知りたいですけど…どうして改めてそう聞くんです?」

[メイン] シル・スミス : 「そりゃあ、そういうのがあるならもちろん。治療法もあるんだったら聞きたいとこですが」
↑治った人がいないのは知らない

[メイン] エドワード : 「知っておいて損はなさそうですが…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それは勿論、仮にあるのなら聞いてみたい…ですけど…」

[メイン] 院長 : 「……えー、だって病気の詳細って行政にも教えられてないし…」
「……うーん、そっか……いや、そうだよねえ…」
頭をかいて

[メイン] 院長 : 「……ま、いいや」
「うん。じゃあ全部教えちゃおうかな」
にっこりと元気に微笑んで

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…おねがいします」

[雑談] エドワード : 太っ腹ぁ!

[雑談] シル・スミス : 底知れないなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生、現実では会いたくないけどキャラとしてめっちゃ好き

[メイン] 院長 : 「いや…さぁ。」
「うん。死んじゃうんだよね」
あっけらかんと言い放って

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それは、患者が全員……という事、ですよね」治った者がいないという情報から推察して

[メイン] 院長 : 「そうそう、致死率100%」
「……君たち、3階だとか4階の患者さんも見てきたよねえ。」

[メイン] 院長 : 「あの人達ももう、そうだな…1ヶ月後には全員。」
「……うん。まず助からないねぇ」

[雑談] シル・スミス : 終末医療じゃん…

[雑談] エドワード : 医療が発達した現代でよか……今の状況もそこまで変わらんな……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……その、俺は専門外なので詳しいことは知らないのですが……原因だとか病原体が何なのか、だとかも不明なのですか。細菌だとかウイルスだとか、そういうのも」

[メイン] 院長 : 「……あれ、驚かないの?」
「…こっちがびっくりしちゃったなぁ」
はは、と笑って

[メイン] シル・スミス : 「…まさか、所長も…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…先程までの情報や口ぶりから予想は出来ていましたから。表情に出さないだけでショックはありますよ……どうやら上司が例の病気にかかってしまったようなので、なおさら」表情は変えずに

[メイン] エドワード : 「……そうだろうなぁ。これは事務所的にも大事だぞ……」
顔を手で覆って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そりゃ驚くには驚いたけど…
驚いてたって何か解決するわけじゃ無いですから。」
少し俯いた後そう答える

[メイン] シル・スミス : 「じょ、冗談じゃねえや、所長にはまだ全然恩を返せてねえんですよ…!」

[メイン] ソレイユ : 「え?しょちょ……って…」
さっと顔が青ざめる

「………マジかよ…」

[メイン] 院長 : 「あー……なるほどね、皆さんの大事な人がかかっちゃってる訳だ」
「うん……まあ、探偵さんの上司さんが危ないってんならさあ、搬送された時はウチが請け負うね…」

[メイン] 院長 : 「……うん、それだったらこの病気のステージのお話もした方がいいかなあ」

[メイン] シル・スミス : 「そいつはありがたい限りですけど、そもそも治らねえっていうんじゃあ…」

[メイン] 院長 : 「……はは。」
「まだ、こういう話しておいた方が…最期も看取りやすくなるんじゃあないかな」

[メイン] 院長 : 「医者としては、ステージ3の人間との面会も禁止したいところだけどー…」

[雑談] シル・スミス : これもう黒死病とか天然痘レベルの疫病よね…?

[メイン] KP : そんなわけで、院長が現在流行っている謎の病気の進行についての解説をしてくれますね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 逆に噂としてもっと広まってないのがヤバいまである…ない?病院としては発表するのがスジだと思うな先生…

[メイン] KP : ⚪病気の症状
第1ステージ
微熱・倦怠感。病気であるという自覚はほぼ得られない。

第2ステージ(通常1からの移行期間は約2週間、最短1日でも有りうる)
発熱や重度の空咳、幻覚の症状が現れる。何故か薬が効かない。

第3ステージ(2からの移行期間は約1週間、こちらも早まる可能性はあり。)
新たに激しい腹痛と40度を越える高熱の症状が現れる。更に指先が黒ずんでくる。例に及ばず薬は無いため、致死率は脅威の100%。

[雑談] エドワード : パニック勃発しそうじゃな…恐ろしいねぇ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやそれ…下手な発表は逆効果なんだろうけどそれにしてもこれは…

[メイン] KP : 感染力が非常に高く、これまでに空気感染・飛沫感染・直接感染(経皮・粘膜)の発生が認められている。

[メイン] 院長 : 「………ま、こんな感じかなぁ。」
「…ね、ビックリしたでしょ。この街、思った以上にヤバいんだよ」
頬杖をついて

[雑談] エドワード : こいつやば♡

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」すぅ、と息を吸って
「…俺たちももう罹っている可能性があるんだな。その病気に」と呟く

[雑談] シル・スミス : 所長もうステージ3まで秒読みまで進行してない…?いぇべえよやべえよ…

[メイン] 院長 : 「どーでしょうねぇ…」
「……あ、因みに…僕自身はもう感染してる思いますよう」
へらへらと

[メイン] シル・スミス : 「なんだって院長先生はそんな落ち着いてるんですかい…?だいたいそれじゃあ先生がたも感染するかも……えっ」

[メイン] エドワード : 「…だろうな、所長とは接触しているし…街中で感染者と既に触れ合ったあとかもしれない…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「どうして…そのような危険な病気について大々的に発表しないのですか。各自接触を断ち、これ以上の感染は防ぐべきかと思うのですが……」

[雑談] シル・スミス : やっべネジ飛んでるタイプですわ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…さっきから疑問だったんだったんだけど、
先生はどうしてそんなに落ち着いてるの?
まるで他人事の様な感じにすら思えるんだけど…」

[メイン] 院長 : 「だって奥さん、死んじゃったし。」

[雑談] シル・スミス : oh……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ッ…!?」

[雑談] エドワード : 辛いィ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんなさらっと行く???

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやえっぐ…

[メイン] シル・スミス : 「……」
口を開いたまま言葉が出てこない

[メイン] 院長 : 「……君たちもねえ、今日ここに来てしまったからにはもう他人にキスとかハグしちゃダメだよ。」
「いっくら愛してる人とかでもダメだ。」

[メイン] 院長 : 「うん。……かんったんに死んじゃうからね、人って。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……わかりました。申し訳ありません、そのような話をさせてしまって」息が詰まるような思いで返す

[メイン] エドワード : 「それは……ええ、心に留めておきます……」
心が詰まる思いだ…

[メイン] シル・スミス : 「あの…看護師さんも知ったうえで患者さんの世話してるんですかい…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕の方も、ごめんなさい。
無神経…でした…」

[メイン] 院長 : 「……いやあ、もうさぁ。僕にはなぁんも無くなっちゃったから…市民皆にこの病気のこと触れ回って恐慌状態にしてもいいんたけど」
「看護師だとか、僕より若い医者が頑張ってんだもん。僕だけ先に逃げる訳には行かなくなっちゃったから。」
困ったように笑って

[メイン] 院長 : 「……いやいや、いいんだよ。」
「勝手にキミたちに話して、重荷を少し降ろしちゃったからね。ある意味これも''逃げ''なのかもしれないけどさぁ」

[雑談] エドワード : これ神話的異常性かもしれないけど探索者はそんなメタ読みできないから気軽になんとかしますなんて言えねぇよぉ~~~!!!(当たり前体操)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…逃げ、ではないと思います。こうしてリスクに晒されながら、一番体を張って頑張っていらっしゃるのは先生方なので……これくらい、重みではありません」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何なら探索者にもSANc入ってもおかしくない衝撃だぜ~~~!!!

[雑談] シル・スミス : シンプルにつら杉内

[雑談] KP : ギャハハ!(SANCを失念していた顔)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「しかし、恐慌状態が起きる可能性はさておいて、少しでも感染を食い止める為にもこの情報は市民に伝えた方が良いのでは……?」

[雑談] シル・スミス : ファッ!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、入っちゃうか~~~???

[雑談] KP : そもそもシナリオを作話する上で忘れていた、だから無し!最初からナシです!熟練探索者の君たちなら耐えられる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤッタ~~~!

[雑談] エドワード : う、うっす!PCはこんなの屁じゃないっす!

[雑談] ホサキ・マクスリー : わーーい!!…なのか…?()

[メイン] 院長 : 「……いやあ。」
「君たち見たいに皆聡明だったら話せてるんだけどねぇー…」

[メイン] 院長 : 「話したらこれ、死ぬ前に一目地方の両親に会いたいだの……死ぬんだから何やってもいいだろ、ってさぁ。」
「…みーんな、好き勝手やると思うんだよね」

[雑談] シル・スミス : 熟練(初シナリオ)

[メイン] 院長 : 「最悪この街がスラムみたいな民度になっても仕方ない……結局、死んじゃうのは確かなんだし。って思ってるけれども。」
「……街の外に出られるのだけは、本当にやめて欲しいんだよねぇ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わかりました。先生がそう言うのなら、誰かにこの事を伝えるのはやめておきます……」
信頼できる事務所のメンツにはもう外に出るなと連絡回そうと内心思いつつ

[メイン] エドワード : 「他の地域でもアーカムと同じようになりかねない、か……恐ろしい病だ……」

[メイン] シル・スミス : 「知らずに出てく人間より、知ってやけになる人間の方が多いか…いやしかし、そんなのが流行りっぱなしじゃアーカムが滅んじまいますよ…」

[メイン] 院長 : 「うん、そうだね……」
「だからさ、」

[メイン] 院長 : 「皆には、アーカムと心中して欲しい。」

[雑談] シル・スミス : えぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : すごい事言うね

[雑談] エドワード : わしにしね というのか!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやまぁ…そうなるんだろうけどさぁ…

[メイン] 院長 : 「…なんてね、これはあくまで言い過ぎかもしれないけれど。本当に僕たちが最後まで頑張ってもダメだった時は、覚悟して欲しい…かな。うん。」

[雑談] エドワード : HAHAHA!先生は冗談がお上手だ(冗談ではない)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わかりました。ですが、我々は最期まで先生方を信じますので、そのつもりで」焦る様子は見せず、そう頷いて見せる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…」
ノエルの言葉を肯定するように頷く

[メイン] シル・スミス : 「自暴自棄になってアーカムを出る気はさらさらないですけどね…いや、諦められねえですよ。なので、頼みますよ先生」

[メイン] エドワード : 「……希望を見失わないようにと心がけていますので。俺達はアーカムが地獄になるなんて思っていませんよ。」
微かに微笑んで返す

[メイン] 院長 : 「うん……ありがとね。やれるだけはやってみるし…」
「それに…悲観的なことばっかり言ったけれど、まだ最後の手段というか…どうにかなるかもしれない可能性はあるんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何か、解決の糸口があるという事ですか…?」

[メイン] 院長 : 「……そう、さっきー…シルさんとエドワードさんには見せたよね。」
「彼、ウェストの事なんだけどさ。」
再び写真立てを手に取り、みんなに見える位置に置く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ウェスト、さん…?」
写真の男性を見る

[雑談] エドワード : ウェストさんが最後の希望か…良い人だといいな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……どなたでしょうか」

[メイン] エドワード : 「院長が言うにはとても頼りになる方なんだとか…」

[メイン] 院長 : 「先生の友達の医者でね。」
「……5年前…今回と似たような病気が流行りかけた時に、治療法を編み出した男でもある。」

[メイン] 院長 : 「…まあ、終息と一緒に行方不明になっちゃったんだけどさ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「以前にもこのような事があったのですね。…行方不明、というのはやはり…」

[メイン] シル・スミス : 「似たような病気が?」

[メイン] 院長 : 「今回の病気、ペストと似たような症状が出てるでしょう?指先が黒ずんだり…あれは第一次世界大戦と一緒に世界各地で発生した病気だから……うん、軍医さんだった経験のある彼が上手いこと対処してくれたんだよね」
「……まあ、今回のケースだとペスト用の抗菌薬はまるで効かないんだけど」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ペストは過去にも流行った前例があったからこそ治療法も確立された、のでしょうか……専門外なのでよくわかりませんが。
今回の病は病原体も見つかっていないのですか?」

[メイン] 院長 : 「見つかってるよ、それにペストとそっくりな病原体であることも分かってる…」
「…でも、不思議と従来の薬が全く効果をなさないんだ」

[メイン] 院長 : 「……だから、ちゃんと効く薬が出来るまで必死に時間稼ぎしてる…そんな感じかな。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……難儀ですね、それは…」全くの未知ではない事に少しだけ安堵しつつ

[メイン] 院長 : 「…そうそう、だから…」
「彼を探すのに協力して欲しいんだよね。きっと彼の助力さえあれば、この状況もだいぶマシになると思うんだ」

[メイン] 院長 : 「…あいつ、確かミスカトニック出身って言ってたから…」
「うん…さっきのマークのことであそこに行くなら、きっと彼の情報も残ってるかもしれないし…調べてきてくれないかな?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」協力してもいいよな?と皆に目線を送る

[メイン] エドワード : 「…ええ、もちろん。断る理由もありません。」

[メイン] シル・スミス : 「どちらにしても行き先はミスカトニックってわけだ。もちろん、どうせ模様の手掛かり集めに行くんです。協力しましょう」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん、僕達に出来る事なら、協力させて下さい。」
ノエルの目線に気付き、頷いた後院長を見てそう言う

[メイン] 院長 : 「……本当にありがとう。」
「…僕達に出来ることって限られてるからさ、その助力が嬉しいよ」
微笑んで

[メイン] 院長 : 「……さて、と。僕から伝えたい事は…うん。粗方伝え終えたね。」
「そちらからは何かあるかな?」

[メイン] シル・スミス : 「さっき予防の方法があるって言ってませんでしたかね?できればミスカトニックにもバラまきに行きたくはないし、事務所の仲間にもできることがあるなら伝えておきたい」

[メイン] 院長 : 「……おっと、そうだったね…」
「手洗い・うがい…マスクの着用は基本だけれど…患者さんが出した体液に触れるのも危ないから、地肌を見せない服装をするのも忘れずにね。」

[メイン] 院長 : 「あとは…ステージ1の人とはこうやって話してても基本的には問題ないけれど、急用がない限り2・3の人元の接触は減らすこと。すぐに出来るのはこのくらいかな…」

[メイン] シル・スミス : 「なるほど…俺みたいな格好をしろってことですね」
ちょっと大げさにみんなに胸を張ってみせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : その様子にふっと苦笑するが、頷いて返す

[メイン] エドワード : 「そうかもしれないね、シルさんを見習おうかな?」
冗談めかして

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おかわゆいね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、そうだね…♪」
少しだけ気が楽になる感覚を覚えながら小さく微笑む

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…

[雑談] エドワード : チャーミング事務所

[メイン] ソレイユ : 「ふふ…俺ももっと着込まないとっすね」
腕まくりをくるくる解きながら

[雑談] シル・スミス : ウフフ

[メイン] 院長 : 「そうだね、そんな感じでいいかもしれない」
「……あと、そうだなー……」

[メイン] KP : と、いうところで皆さん!
聞き耳をお願いします

[メイン] エドワード : 1d100<=49 でやぁ! (1D100<=49) > 39 > 成功

[メイン] エドワード : やりぃ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 そい! (1D100<=60) > 82 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 81 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 82 > 失敗

[メイン] KP : …??

[メイン] シル・スミス : うーん

[メイン] KP : 出目が似てるよお…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : もう症状が出てますねこれは、そうに違いない

[メイン] エドワード : 出目兄弟…!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : たまげたなぁ…

[メイン] シル・スミス : 幸先悪いねえ

[メイン] KP : えー、成功者の方!
一瞬、窓の外から声が聞こえたような気がした。
そんな感じがしますね…

[メイン] エドワード : 「…?ちょっと失礼…」
立ち上がって見に行こう

[メイン] KP : 院長室の窓から外を覗くと、怒号の入り交じった声が鮮明に聞こえてくる。どうやら発生源は正門方面のようだ。

[メイン] KP : 部屋の角度が悪い為、直接正門の様子を伺う事は出来ない。しかし、その声量からして詰めかけた人々は、先程この場所に訪れた時よりも大幅に数を増やしている事がすぐに分かるだろう。

[メイン] エドワード : 「…さっきより騒がしくなっている…?参加者が増えたのか…?」

[メイン] 院長 : 「………なんで集まっちゃうかなぁ…」
ほとほと疲れ果てた表情で

[メイン] シル・スミス : 「…ああいう密集で大声たてるのが一番良くないってわけですね」
ボスの声を聞いて外の方へ視線をやりながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アッハハ…困っちゃうね、ほんと…」

[メイン] エドワード : 「こんな時期にあんなに集まるなんて……はあ……」
こめかみ辺りを掻いて

[雑談] エドワード : 密です!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まあこれを反面教師にするという事で」ため息をつく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 緊急事態宣言発令しろ政府ぅ!

[メイン] シル・スミス : もう今日はミスカトニック行く時間はないくらいなんだっけ

[雑談] シル・スミス : 医療崩壊だよ!!

[メイン] ソレイユ : 「……正門前の警官達、大丈夫かな…俺より若いやつばっかりなのに…」
「………ちょっと俺、先に様子みて来ますね…!」
外套を掴んで部屋から出ていく

[雑談] ホサキ・マクスリー : タイムリーだなぁ(白目)

[雑談] エドワード : えー、一部地域のみに発生しているため見送らせていただきたく…

[雑談] シル・スミス : 無能

[メイン] KP : 今日はもう無理そうかな、だいぶ日が暮れてきてしまってる感じですね!

[メイン] シル・スミス : ありあり!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あ、ソレイユ……!
……気をつけろよ…」止めても無駄だという事を悟り

[メイン] シル・スミス : 「もう今から大学には行けねえんで俺たちも報告して解散ですかね。だったらあの集団をなんとかして帰れねえもんか…」

[メイン] エドワード : 「行ってしまった……」

「…ん、もうそんな時間か…。なら早くお暇しないといけないな、事務所にも連絡をいれなければならないし…」

[メイン] 院長 : 「元気だねぇ、あの子なら罹患しても死ななそうだなあ…」
目を細めて

[メイン] 院長 : 「……うん、じゃあ皆さん頑張ってね。」
「先生も看護師もみーんなここで頑張ってるからさ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はい、精一杯やらせていただきます。頻繁に会いに来ることは無いでしょうが、応援していますので…本日はありがとうございました」頭を下げて

[メイン] エドワード : 「ええ、院長先生も……余計なお世話でしょうが。」
帽子を軽く下げて微笑む

[メイン] シル・スミス : 「ええ、世話になりました先生。…あ、処方箋はいただけます?せっかくちゃんとした痛み止めをもらえるんで」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今日はありがとうございました。
…あんまり、大したことは出来ないかもしれないけど、僕達も応援してます。」
ペコリと頭を下げる

[メイン] 院長 : 「……あっはは!…そうそう、そうだったよねぇ。」
「…うん、僕達も探偵さんたちも無事だったらさ、また傷見せに来てよ。経過観察絶対に必要だから、その怪我は」
シルさんに処方箋だけ手渡して、ヒラヒラと手を振る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何だかんだやさな先生

[雑談] エドワード : ありがと先生…

[雑談] ホサキ・マクスリー : いい先生なんよな…

[メイン] シル・スミス : 「ええ、先生にだったら気兼ねなく診てもらえそうだ。長い付き合いにしたいんでね、お互いベストを尽くしましょうや」

[雑談] KP : メンタルオワオワリになりかけの割には頑張ってお仕事している方だったりする…かもしれない

[メイン] 院長 : 「そうだねぇ…」
「フ、それじゃあまた今度。」
微笑んであなた達を見送って

[雑談] シル・スミス : 先生マジ頑張ってるよ…こんな境遇だったら仕事サボって酒浸りになっちゃうよ

[メイン] KP : そんな感じで…病院を後にする流れで大丈夫でしょうか!!

[メイン] エドワード : ええでよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ!

[メイン] シル・スミス : 群衆何とかしていけないかなあ

[メイン] KP : あ、どっちから出てく?裏口?正門の方?
おそらくソルは正門側に居ますが…!

[メイン] エドワード : ソルくんに声かけてから裏から出ていく感じ?

[メイン] シル・スミス : どっちにしろソル君には一声かけていきたいわね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ソルくんの様子見たいけど堂々と出ていくのもアレだし裏口…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : そだねー、一声かけられそうならかけてからでもって感じかな…?

[メイン] KP : 1階に降りて正門の方を見るとですねぇ…門の内側には彼と警備の警察官、向かい合うようにして門の外側に物凄い人だかりができてる感じになってますね

[メイン] KP : 明らかに穏やかな雰囲気じゃないです

[雑談] エドワード : 穏やかじゃないですね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……アレは……表立って出て行ったら少々まずそうだな、余計ヒートアップさせかねん」渋い表情で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だねぇ…」
ソル君の様子は見られるかな?

[メイン] シル・スミス : 「院長先生やソレイユさんのためにも、アレなんとかできるならしてやりたいところですけどねェ…」

[メイン] エドワード : 「これを解散させる力は今の俺達にはないな…」

[メイン] KP : ソルは必死の形相で人々に何か訴えかけているようです。聞き耳するか本人に聞くかでどんな旨か分かるかも…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : …聞き耳するか~~!!

[メイン] シル・スミス : しようしよう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 振りますね!

[メイン] KP : どうぞー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 振りたい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 77 > 失敗

[メイン] エドワード : すっぞ!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 98 > 失敗

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 70 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : シルさーん!!!

[メイン] エドワード : 1d100<=49 え、こわ… (1D100<=49) > 45 > 成功

[メイン] KP : …😢

[メイン] シル・スミス : なんなん???

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なんでボス以外耳に何か詰めてんの

[メイン] ホサキ・マクスリー : ドウシテ…

[メイン] KP : 初期症状がやっぱり出てる…?

[メイン] エドワード : ダイスの女神ィー!PC達の出目を腐らせるなぁー!

[メイン] シル・スミス : 目も悪けりゃ耳も悪い

[メイン] KP : え、えー…では!まず成功結果から!

[メイン] ソレイユ : 「だから…!頼むから下がってくれって言ってんだろ!!アンタらの後ろに今にも死にそうな子供がいるんだぞ!病院の前だってのに、病人を見殺しにする気なのか…!」

[メイン] 群衆 : 「うるせぇ!誰がそんな見え透いた嘘信じるかよ!」

「ポリ公の話なんて誰も信じるかっての!!」

[雑談] エドワード : 人間は愚か

[メイン] KP : …と、いったやり取りが今現在行われてるのをちょうど目撃します

[メイン] KP : どんどん群衆と彼ら警察のやり取りが険悪になっていく…のをファンブルの効果にしておきましょうかね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アーカム、思ったよりやばい街…いや日本の外はこんな感じなのか…?

[メイン] シル・スミス : なんてこった

[雑談] KP : 愚かな人間を書きたかった

[メイン] ノエル・ドレッドノート : まあ直接的な被害は無かったから良いとして…(良くはない)

[雑談] KP : と、いうかやばめの人が集まっちゃってる感じなのかもしれん…ちゃんとした人はお家で療養したりしてる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確かにそれはそう、過激派怖すぎ

[メイン] エドワード : 「……よろしくない雰囲気だ、ソレイユくんに声をかけたいが俺達では……」

「……ノエルとホサキ、医者の恰好してるから何とか誤魔化していけないか…?」

[メイン] シル・スミス : なんか会話の内容から察するに病人の存在すら信じてない???

[雑談] ホサキ・マクスリー : インスマスだったらもっとやばかった()

[雑談] エドワード : この情報を見ろ、これは病人などおらず病院がマフィアと繋がっていることを示している…!(アーカム復権派)

[雑談] KP : うおおおおおおお!!!!1

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いや、下手な事したら病院の人に迷惑がかかる。いっそお前がトンプソン掃射した方が静かになるんじゃないか?」眉を顰めて人々を見つつ

[雑談] シル・スミス : 院長とロッテちゃんが胃痛で死んじゃうよォ

[メイン] シル・スミス : 「どういう主張なんですかねありゃあ。重病人がそもそもいねえんじゃねえかって主張ですかい?」

[メイン] エドワード : 「…ははっ、病院とマフィアの繋がっている噂が確定的になってしまうね…。さてどうしたものか……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん…ノエルの言う通り病院関係者でも無い僕達が下手にそう言う事するのは不味いかな…何とかできるなら助けてあげたいけど…」

[雑談] エドワード : 🐣💦ぴぃ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ロッテちゃんが涙目で説得すればワンチャン…()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何かしてあげたいのは山々だけどこの規模は普通に無理じゃないかなって…

[メイン] KP : どうしましょうか…😢

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ロッテちゃんの涙は世界を救う

[メイン] シル・スミス : 「……重病人の存在が証明できりゃあ納得してもらえるってことですかね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うーん、病床に身内がいる家族に変装して「これ以上ストレスをかけるな」って涙ながらに訴える…?

[雑談] エドワード : おめぇの出番だ所長!(担架で運ばれてくるボロボロ所長)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわいそうすぎて笑っちゃった

[雑談] シル・スミス : うーん

[雑談] エドワード : 冗談はさておき難しいなぁ…!車のクラクションでソレイユくんに合図しても群衆を刺激しそうだし…

[雑談] シル・スミス : また尺使ってしまうし同じパターンだけど、シルで一芝居打ってもいいかしら?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 外見を生かす系かな?またこういう事させるのは気が引けるけど案としてはいいかも…

[雑談] KP : あ〜〜〜っと…

[雑談] シル・スミス : 外傷だけどそんなのどっちともつかないくらいの傷跡持ちなので、こんな重病人いますよ、こんなデモやってたらお前らもこうなりますよっていう

[雑談] エドワード : KPから何かある感じかい!🍓

[雑談] ホサキ・マクスリー : 個人的には構わないけど…んー…?

[雑談] KP : み、みんなァ!アイデア振ってくれぇ!

[雑談] エドワード : おっけー!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんだとぉ!

[雑談] シル・スミス : お、おう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 43 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=70 であっ! (1D100<=70) > 56 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=75 (1D100<=75) > 69 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 56 > 成功

[メイン] KP : よし、全員成功だな!

[メイン] シル・スミス : やっと成功だなあ

[雑談] エドワード : みんなやったぞ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 珍しっ

[雑談] シル・スミス : (それでも高めだけど)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全員成功は確かに珍しい…

[メイン] KP : ではソルが、噂について
「病院で診てもらっても病気が治んねーのは医者がマフィアと組んでるからで…そんで、何でそこが組んでるかっつーと、ちゃんと効く薬を横流しして裏ルートで売りさばいているせいだー!」
と言ってたのを思い出します。だからその…病気の存在は彼らも認めてるよっていうか…

[メイン] KP : ネッ、そんな感じ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あーね!!!

[メイン] シル・スミス : あー病気の存在じゃなくてマフィアへの横流しね。理解。それはシル特攻は的外れね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしこれ説得するのむずくない?病院関係者の変装で言いくるめしてもいいけど勝手にやっていいものか…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 詰まる所ちゃんと効く薬寄越せって騒いでる感じかぁ

[雑談] エドワード : ないんですぅ…

[雑談] KP : (言いくるめするならRP次第で適宜補正は掛けるよ…!)

[雑談] シル・スミス : そういや病院探索組が不自然なくらい医薬品備蓄してるの見てたけど、あれってなんでやろな

[雑談] エドワード : 無いって言ってもうるせぇあるだろ!って無限ループしそうだし……ヴァレリーちゃん!見ててくれよおおお!(ダイナマイトぽいー)

[雑談] シル・スミス : 後ろめたいことなくて普通に患者さん増えまくるから置いてるだけなのかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 横流しでバカほど減った医薬品の補充じゃない?(院長の発言から推察)

[雑談] KP : (そうです…)

[雑談] シル・スミス : おおん

[雑談] エドワード : KP補足 ありがたい

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず言いくるめ作戦してみる…?ほかに何か案無いかな

[雑談] エドワード : 何もないん…無力な私を許してくれ…

[雑談] シル・スミス : やるしかないぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : しっかしここで効く薬無いって言ったとしても
他の大きな町になら効く薬あるんじゃないかとか思っちゃう人出て来そうな感じが無きにしも非ずな気はしないでもない

[雑談] ホサキ・マクスリー : 説得内容どうしような…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあとりあえずこの場を切り抜けられればいい気もする…

[雑談] エドワード : あ~…ウェストさんのことぼかして頼りになる医者を今呼んでいます~みたいな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ああ~~~それいいかもね…マフィアとのつながり無いよって話に付け加えるとよさそう

[雑談] ホサキ・マクスリー : あー、今効く薬を作ってる最中って説得なら確かに退かせそうだね

[雑談] シル・スミス : 未来の探索者がちゃんと見つけてくれるでしょう理論!

[雑談] エドワード : いけるんちゃうん!?きっと何とかなるで!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだな、マフィアとの繋がりがないというのは「あんたら素人なのに噂だけで何を言っているんだ、組織の名前も知らなきゃ証拠もないでしょ」ってストレートに言いくるめるんでいいかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もっといい言い方ある?

[雑談] エドワード : 大丈夫…かな!噂に踊らされる愚かな民衆共を欺こう

[雑談] シル・スミス : ちょっと攻撃的かな?とも思うけど、向こうから買い言葉でマフィア情報出てくる可能性もあるしいいと思う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあこんな攻撃的な物言いはしないし内容で見ていただければ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 個人的にもまぁそんな方向の説得で大丈夫だと思う!

[雑談] KP : おけおけ、じゃあまずRPの方やっていく感じで行きますか…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そういえばソレイユが言っていたな、マフィアに薬を横流ししてる事にいら立っているって。…そういう事なら……手はあるかもしれない」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あれ、一人で話勝手に進めていっていい感じ…?それなら勝手に表出ていくね…

[雑談] KP : あわわ…

[メイン] シル・スミス : 「というと?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「皆、悪いが待っていてくれないか。俺が話をつけてくる、この格好で。病院に迷惑をかけない程度に」

[雑談] エドワード : 変装してないからめっちゃ部外者感あるかなと思ってた…!のえるん頼んだぜ…!👍

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…一人で行くの?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : や、RP的なレスポンスは無い感じかと思って…!セリフ入違ったら嫌だし

[メイン] シル・スミス : 「…何か力になりたいとこですが、俺はどうやっても病院側には見えねえですね。信じて待つしかないか」

[雑談] エドワード : にゃるる…!すまない…様子見していた我の責任だ…

[雑談] シル・スミス : 同じくだ

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、なるほど…それもそっか…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、まあ一番それっぽいし……俺が一番可愛いし?」後半はホサキにしか聞こえない程度のボリュームで返してにやりと笑う

[雑談] エドワード : カワイイ!

[雑談] KP : 確かに一番可愛いです…☺️

[雑談] シル・スミス : フフーン!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いえいえ、別に無いなら無いで大丈夫だし確認だったから本当に気にせんで…!

彼氏にあの反応されて調子乗ってるんですね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ、君って奴はそう言う所あるからなぁ…」
溜息を吐きながらノエルに近づき、そっと腰を下ろして目線を合わせる

[雑談] KP : あっおい!(イチャ…)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…万が一、君が危険な目に合いそうになったらすぐにでも駆けつける。それでも構わないかい?」

[雑談] KP : 供給有難いな…

[雑談] エドワード : ほさのえ、定期的に供給くれるからありがたい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…お前が助けてくれるという事が前提でこういう事ができるんだ。信じているぞ、ダーリン?」目を細めて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…やれやれ、そこまで言われちゃ止められないじゃないか…
…行ってらっしゃい、ハニィ。気を付けてね。」
同じく目を細めてそっと頬に触れようとしつつも院長の言葉を思い出し、手を止める

[雑談] エドワード : 病気の野郎…恋人同士の濃厚接触も許しちゃくれねぇ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」本来触れられるはずだった温もりが遠ざかってしまったことに寂しそうな表情を浮かべるが、こくんと頷いて外に出ていく

[雑談] KP : 院長はそれで奥さん死んじゃったから…

[雑談] KP : いやでも今の下りエモくない????ホサノエありがとう…(謝辞)

[雑談] シル・スミス : くそ!なんて時代だ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 外に出ました!様子はどんなもんですかね

[雑談] ホサキ・マクスリー : 時間取っちゃってごめんに…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここから頑張ってはよ終われるよう努力します;;

[メイン] KP : ではでは、ナース姿のノエルさんが出てきた瞬間明らかにどよめきが起こりますね

[メイン] 群衆 : 「おい…!看護師だ!看護師が出てきたぞ!」

「なあ!あの噂は本当なのかよ!マフィアとグルなんじゃねえのか!?」

[メイン] 群衆 : 「一体何を話すつもりなんだ…」

「ちゃんと説明してくれよォ!!!俺たちだってあんたらを信じてぇんだ!!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : いつの間にか眼鏡を装着しており、その言葉にすっと目を細める

[雑談] シル・スミス : ええんやでええんやで

[雑談] シル・スミス : なんか思ったより群衆の主張が理性的

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まずはお静かに願えますか。こんな状態じゃ話す事も話せないのですが」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 石とか投げてくると思ってた

[雑談] エドワード : 一向に構わん!
記者みたいな質問攻めだ!

[雑談] エドワード : 治安がゴッサムシティ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 石投げなんかしたらあんなやり取りした後なのに恋人飛び出してきちゃうから…()

[メイン] 群衆 : 「………!」

[メイン] KP : 最前列の人々が、その言葉を受けて軽く面食らう。
同時に、半分暴徒と化しかけて門を揺さぶっていた人物もその手を緩める。

[雑談] KP : 奴らも女の子(?)を矢面に出して来るとは思うまいて…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありがとうございます、皆様
私は逃げません、できる範囲で質問にお答えします…はい、ではそちらの方の質問から」
マフィアとの繋がりを指摘した人を示し

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「マフィアとの繋がり…こちらについてなのですが、まず初めに『そんなものは無い』と回答させていただきます」

[雑談] エドワード : そうだそうだ!マフィアとの関わりなんかねぇ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「噂の出処、どの組織となのか、そもそもの証拠やその他もろもろ……我々は一切存じ上げません。だって、関わりが無いのですもの」

[雑談] シル・スミス : 理路整然

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…噂の詳細についてご存じの方は、この中にいらっしゃいますか?是非お聞かせ願いたいのですが」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あくまで淡々と、しかし聞いている側の息が詰まるような冷たさを帯びた口調で

[メイン] 群衆 : 「だ、だからって…!」

[メイン] 群衆 : 「じゃ、じゃあなんで俺達の事も診てくれねえんだよ!マフィアだのサツだの…それから金持ちしかこの病院じゃあみねえってきいてんだぞ…!」

[メイン] 群衆 : 「そうだ、患者を選んでるって…!」

[メイン] KP : 明らかに先程よりも語気は弱くなっていますね

[雑談] エドワード : 病床がいっぱいいっぱいなんだよぉ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 選んでは…ないよねぇ!?

[雑談] エドワード : ねえでよ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 受け入れる余裕が無いってだけかな多分…

[雑談] シル・スミス : 一緒くたにするとうつるし……

[雑談] KP : うるせ〜〜〜〜!しらね〜〜!😷🤒(群衆)

[雑談] エドワード : Call of Cth
     ulhu

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「皆様を迎え入れられていない件につきましては、我々も申し訳なく思っております。現在は病床の確保ができておらず、これ以上無理に詰め込んでしまってはかつての奴隷船のような有様となってしまいます……それでは病院としての機能を果たせない、という事は皆様にもご理解いただけるかと思います」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「我々は日々この病を治す為、最善の環境を用意しなくてはなりません。医者、そして看護師一同、少しでも完治する患者様を増やし、ベッドを開けて新たな患者様をお迎えできるよう寝る間も惜しんで働き続けております」

[雑談] KP : もうさ、こんな完璧な回答されたら納得して帰るしかなくない?と思っちゃうわけ

[雑談] エドワード : 今日はもう帰ろうぜ…

[雑談] シル・スミス : ベッドを空ける=……

[雑談] ホサキ・マクスリー : これで納得出来ないのはもう単純に暴れたいだけの人でしょ…()

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そんな我々が、どうして患者様を差別することができますでしょうか。もしこの中に裕福な方がいらしたとして、お金を押し付けられようが…我々は断固拒否いたします。金に目がくらんでいる暇はございませんので」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…もちろんそれがお金ではなく、暴力や恫喝であっても」小さな声で

[メイン] 群衆 : 「ぐ…!」

[メイン] KP : もっと正面からやり合うつもりで来ていたのだろう。しかしここまで理性的に、諭すように言われてしまっては上げた拳の下げどころが分からない。

彼らとて本心では分かっているのだ。看護師や医師が死力を尽くしてこの自体に対応している事を。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 群衆の様子を見て、「(……この辺りか)」と内心呟く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…現在、我々は…いえ」声を震わせる。理性的だった声に、静かに感情の色を混ぜ始める。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……皆様を含めたこの街は、大変苦しい状況にあります」

[雑談] KP : はにゃ…

[雑談] シル・スミス : ひぇー情の方面でも攻めてきた

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「我々医療関係者にとっても未知の病です、街の方々、ひいてはこの病に侵された人にとって気が気ではないでしょう……わかっています、何人もの患者の方を見てきた我々だからこそわかっているのです」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……我々は現在、病院を離れてしまった優秀なお医者様を呼び戻し、そして外の病院のお医者様に応援を要請する事で、総力を挙げてこの病に立ち向かおうとしています」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「きっと……いえ、必ずこの病から街を、アーカムを解放します。いつか来たるその日まで、我々は戦い続けます」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だから…だから、どうか!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 一瞬の間を開けたのち、小さな声で続ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……皆様にも、共に戦ってほしい…こうやって敵対する必要なんて無いのです、手を取り合って…この街を、救うことはできませんか……?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 30分かけちゃった、バカなの!?とりあえず言いくるめの前振りこんな感じでいかがでしょうか…

[雑談] KP : 控えめに言って最高かな?って感じですね

[雑談] シル・スミス : 演説かな?カリスマ出てますね…

[雑談] KP : ぶっちゃけ言いくるめロール要らんレベルとちゃう?とは思いますが、そうね…+30!+30の補正で振ろうぜ!

[雑談] エドワード : か~っ!神RP!我がNPCだったら回れ右して帰るね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 98!これで失敗はないやろ~~www

[メイン] KP : ……はい、ノエルさんの説得(言いくるめ)で群衆の心は大分揺れ動いていますね

[メイン] KP : そんなわけで、+30の補正を付けての判定をどうぞ!!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=98 (1D100<=98) > 1 > 決定的成功/スペシャル

[雑談] KP : wwwwwwww

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なんなん

[雑談] エドワード : 出た~~~~!!!!!!!!

[雑談] シル・スミス : 圧巻

[メイン] KP : ''持って''んじゃん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石に草

[雑談] ホサキ・マクスリー : これもうナイチンゲールでしょ()

[雑談] シル・スミス : ダイスもあまりの弁舌に空気読んだな…

[メイン] KP : なんでしょうね、RPと出目が一致しましたというか…クリティカル報酬、どうすんべね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 言いくるめ、本来は効果が一時的らしいけどそれを永続…とは言わないまでも長い期間病院に来ないようになるとかで如何でしょう…?

[メイン] KP : それ、頂き…!

[メイン] KP : そうしましょうね、このノエルさんの説得で彼らがアーカム市立病院関連で騒ぐことは無くなるということで…!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ヤッタ~~!

[雑談] シル・スミス : 世が世なら病院前に銅像が立って教科書に載るレベル

[雑談] KP : よし、キリがいい所まであと少しなのでちょっと待ってくださいね

[メイン] KP : そんなわけで……

言葉を掛けられた人々は途端に口篭り、バツが悪そうな表情を浮かべて1歩身を引きます。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ちます!いや、これで恩返しできたかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…皆様の誠意には必ずお応えします。なので、その日が来るまではどうかご協力をお願いいたします」
そう言って、流れるようにお辞儀をして見せる

[メイン] 群衆 : 「…確かにアンタらに当たるのはお門違いだったかもしれねえな……」

「ああ、俺達どうかしてたよ…あんた達の仕事に迷惑かけちまって、本当に面目ねえ」

[メイン] KP : 「すまなかった」、「ごめんなさい」。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんなさいできるいい子たちですね

[雑談] エドワード : えらい

[雑談] シル・スミス : えらいね

[メイン] KP : 病院前に押しかけた人々が、貴方に謝罪の弁を述べ始めたその時だった。

[メイン] KP : パン!

[メイン] KP : と。

[雑談] エドワード : なに!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : !?

[メイン] KP : 何かが弾けるような乾いた音が、群衆の最後尾から聞こえてきたのである。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!?」顔を上げ、そちらを向く

[雑談] シル・スミス : ひえ

[メイン] ソレイユ : 「は……銃声…!?」
「発砲許可なんて降りるわけ…!」

[雑談] KP : といったところで今回はここまでにしておきましょうかね〜!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと~~!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : え~~!!!!

[雑談] エドワード : ここで~~~!?!?

[雑談] シル・スミス : なんて引きだ…!

[雑談] エドワード : おのれ~~~!!めうめうもクリフハンガーの使い手かよ~~~!!!

[雑談] KP : クリフハンガーきちゃ…🥺

[雑談] KP : そういうことも…ある!
て事でみんなお疲れ様じゃった!また次回も宜しくな〜!!!

[雑談] エドワード : 気になりすぎる…!!!お疲れ様だぜ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ぐぬぬ…次回がきになりすぎるが…
お疲れ様でしたー!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビエ……🥺 お疲れさまでした~~!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ!!

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )

[雑談] KP : ( ´-` ).。oO

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ͡° ͜ʖ ͡°)

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : (`・ω・´)

[雑談] KP : みんな居るな〜〜!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おるよ〜!

[雑談] エドワード : ぜ!

[雑談] シル・スミス : eah

[雑談] ホサキ・マクスリー : おるよ~

[雑談] KP : 行くべ〜〜〜〜

[雑談] エドワード : 🍞の音の正体は一体…よろしくだぜ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : よろしくぅ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねがいしますぅぅ…🥐

[雑談] シル・スミス : おねしゃす

[メイン] KP : 絹を裂くような悲鳴が、あなた達の耳に入って来る。その声に乗せて、断続的な破裂音が尚も鳴り続いている。遠く、赤い何かが散るのも見えた。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…な…何が……!」音の聞こえる方を覗ける位置に移動するよ、どんな様子ですか?

[雑談] エドワード : これのえるん以外も動いて大丈夫かな!

[メイン] KP : 群衆は、途端に蜘蛛の子を散らしたように押し合いへしあい無様に逃げていきます。
ソルが言っていた子どもの姿は、この混乱の中全く見えなくなってしまいました…

[メイン] KP : 逃げようにも人数が多すぎて、中々身動きできてない人もいる感じですねぇ

[雑談] KP : 大丈夫よ!

[雑談] エドワード : サンクス!

[メイン] ソレイユ : 「あッ…!」
「……あの子、何処へ…この人波に飲まれちまったら…!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : おけおけ!

[メイン] エドワード : 「発砲音が聞こえたぞ!これは…どういうことだ…!」
遮蔽に身を隠しながら2人に近づく!

[メイン] シル・スミス : 「やっぱありゃあ銃声ですかね…なんだってこんな街中の、人でごったがしてるところで…!」
ボスに続いて出て来てるよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…わかんない、けど…
とにかく向かうしかない、か…」
同じく二人に続く形で外に出る

[メイン] ソレイユ : 「3人とも!」
「……今の、聞こえましたか。銃声が何発も…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「やっぱり銃声、だよね…
誰がこんな事…」
ソル君に近くで屈みつつ発砲音の元を見つめる

[雑談] シル・スミス : 何発もなってるんか…

[メイン] エドワード : 「痺れを切らしたやつが発砲してきた訳じゃなさそうだ…!何の目的でここを…っ」
元を見つけるには目星とかいりそうかな

[雑談] エドワード : 血飛沫も上がってるでな…💦

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖いねぇ…何が起きてるんだ…

[雑談] KP : 描写した通りでな…(何発も)

[メイン] シル・スミス : 「しかしこうごった返してると…それに撃った奴よりも撃たれた人です、負傷者は…!?」視力に自信はないが目を細めて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…どうする、近づくのは危険か…」太もものホルスターに触れつつ

[メイン] KP : 目星行けますよ!

[メイン] エドワード : イクゾー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : するぞー!

[メイン] シル・スミス : 今日こそは―!

[メイン] エドワード : 1d100<=66 おらっ! (1D100<=66) > 38 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 35 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 23 > 成功

[メイン] エドワード : シルさんやったー!

[メイン] シル・スミス : うおおおおおおおおおお

[メイン] KP : ナイスナイス!

[メイン] KP : のえるんはどう…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ごめん接続悪くなっちゃってた、振る!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=95 (1D100<=95) > 85 > 成功

[メイン] KP : オッケーイ!

[メイン] KP : ではでは、破裂音と血飛沫が人波から無秩序に吹き上がっているのを目撃します。
距離も数にもバラツキがあり、法則性がなかなか読めない感じですね

[メイン] KP : 後は群衆の様子が銃撃された以上におかしい事に気づくかもしれません。それ以上の何かが起こっているのか、と邪推してしまうほどに。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…あれは……銃じゃない、のか…?」

[メイン] エドワード : 「撃たれているだけではない…?くっ、ここからじゃこれ以上の事はわからないな…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん。これ以上はもう少し近づく必要があるね
…どうする?」

[メイン] KP : なお、門には暴徒の侵入を防ぐために南京錠が掛けてありますが、先程の騒動で半分壊れかけています

[メイン] KP : その為今ずくに門を超える場合は、鍵を破壊するか鍵開けする必要がありますね…🤔

[メイン] シル・スミス : どうおかしいんだろう
逃げまどっていてパニックになってるのか、暴徒と化してるとか

[メイン] KP : パニックを起こしてその場から逃げようとする人々が大半ですが、人が多すぎて身動きがなかなか取れていない感じですね

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほどそういう…
ちなみに鍵の耐久は如何程で…?

[メイン] エドワード : 嫌な予感がする(ジェダイ)的サムシング…
銃で壊せるかな!壊れなかったら困るが!

[メイン] シル・スミス : あと門ってどこの門の事?病院の入り口であってる?
今ってPCらも外に出て演説してたノエルんと合流してるんじゃないの?

[メイン] KP : 前回描写した通り正面の門ですね
病院側(門の内側)に探索者達、病院の外(門の外側)に暴徒って感じだった…分かりにくい描写力で申し訳ない

[メイン] エドワード : イメージ的には民衆-門-PC、警察-病院って思ってた!

[メイン] KP : そうそう、みやびんの書いた感じ!

[メイン] シル・スミス : あれ、じゃあノエルんも門越しに演説してたのか

[メイン] KP : 開けちゃったら暴徒流れ込んで来ちゃうから…

[メイン] エドワード : じゃな、海外でよく見るやつや

[メイン] シル・スミス : 理解しました!申し訳ない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そこまでヤバい連中だったのか…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 向こうも切羽詰まってたからな…

[メイン] エドワード : イメージのすり合わせで連携がより強固になったな…
とりあえず門の鍵壊そうぜ!

[メイン] エドワード : 鍵開けできるならそっちでも!

[メイン] シル・スミス : けどこっちが内側なのに門を開けるのは破壊or鍵開けなの?

[メイン] KP : 南京錠って鍵が無いと開か…ないよね?合ってるっけ(不安)

[メイン] エドワード : 合ってる合ってる!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 開かない!描写あってるわよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 南京錠はそうだね!合っとる!

[メイン] エドワード : 内側に鍵をかけなきゃね!外側に合ったら壊されちゃう!

[メイン] シル・スミス : そうか南京錠か、ごめんね読解力が死んでて…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 鍵開けできるなら技能成長のチャンスだし誰かやってみる?

[メイン] KP : 銃でもぶっ壊せるけどチャレンジしてっていいわよ!GO!

[メイン] エドワード : 聞いて驚きな!1あるぜ!(???)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 初期値でございまぁす()

[メイン] シル・スミス : 時間経過しちゃうとかないなら1でも振っときたいねえ

[メイン] エドワード : 4人合わせて4%…可能性はあるな…(銃使え)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 私も一応やろうかな、迷ったけど…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ファンブルの方がなる可能性あるの怖いねぇ

[メイン] エドワード : ボスはいいや!駄目だったらトンプソンで壊しやす!

[メイン] シル・スミス : KP~鍵開けチャレンジやってると外の被害ってやっぱ悪化します??

[メイン] KP : そうですねぇ〜〜…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 自分は…蹴り壊す準備的な意味で振らないでおこう…
こっちも銃ぶっ放すと民衆更にパニックになりそうだからなるべく穏便に…的な思考の上で!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 確かに銃声はパニックになりそうだしホサキに蹴り壊してもらう…?

[メイン] シル・スミス : 扉自体の鍵だったら蹴破りの方がよさげだけど、南京錠相手だとどうだろなあ

[メイン] エドワード : パニックパニック…最終手段は銃だな!

[メイン] ホサキ・マクスリー : まぁ、壊れなかったらそれこそ銃使えばいいしネ!

[メイン] エドワード : みんな銃は持ったかぁ!行くぞぉ!

[メイン] シル・スミス : 銃で南京錠は跳弾こわいイメージはある

[メイン] KP : では皆さんが逡巡していると、ソルがこう…切り出してきます

[メイン] シル・スミス : やべ、もたもたしすぎた?

[メイン] ソレイユ : 「…この騒動です、もう開け方は問わねえと思います…けど、''あの子''をこれ以上あの人混みに居させちゃいられねえっすよ」
そう言いながら、門の一部に手足を掛ける。

[メイン] KP : …一瞬の出来事だった。彼は軽い段差を越えるように3mの門の天辺へと駆け上がる。

[雑談] エドワード : すげえ!跳躍だ!

[雑談] シル・スミス : ファッ!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 跳躍持ちでござったか…

[雑談] エドワード : エ゛ェーイ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめん一瞬席外します!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握した!

[雑談] エドワード : てらら!

[メイン] ソレイユ : 「オレ、銃の扱いも下手だし…腕っ節しかねえっすから!鍵開けるとかそういうのはお願いします!」

「……信じてるんで、ここは任せたっすよ!」

探索者達に呼びかけて

[雑談] KP : てらてら!

[メイン] エドワード : 「わ、わかった!先にそっちは任せたぞ!」

「…しかしすごい脚力だな、やんちゃしてた頃はさぞ捕まえるのに苦労しただろう…」
ソレイユくんが見えなくなってからボソリと

[メイン] シル・スミス : 「まだおさまったかもわからねえのに大丈夫ですかい…!?こいつは急がなきゃならねえか」
懐を探る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 戻りました、メイン読むね…!

[メイン] KP : そんなわけでソルは子供の回収に向かっていきました。
戻ってくるのに多少時間がかかると思うので、メタ的にいえば鍵あけとかチャレンジしてても全然いいわよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ソルくん正義の味方すぎる…
「…行ってしまったか。いや、俺たちも急がないと…!」

[雑談] KP : おかおか!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…流石、アタマ張ってたって言われるだけはあるみたいだね…♪
…さてと、信頼にはちゃんと答えないとだね…」
閉じられた南京錠を見据える

[雑談] エドワード : おかえーり!

[雑談] シル・スミス : おかえりえり

[雑談] ホサキ・マクスリー : おかえり!

[メイン] シル・スミス : KPの提示通り銃で開けるのが無難かしら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ただいまです、もう大丈夫だと思う…すまねぇ…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : どうなんだろう、銃というのはダメージ的なアレの指示…?

[メイン] シル・スミス : 銃成功ならOKなんじゃないのかな?

[メイン] KP : 幸いシンプルな鍵なので、MA+蹴り破壊でも銃破壊でも判定成功でクリアという事で!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あ、ごめん蹴り開ける云々の流れで返事しちゃった!

[メイン] シル・スミス : 蹴りでもいけるのか
じゃあホサキックの方が確実かも

[メイン] ホサキ・マクスリー : 出番かな(`・ω・´)

[メイン] エドワード : 頼りにしてるよホサキック(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やったれ!

[メイン] KP : GOGO!

[メイン] ホサキ・マクスリー : やらせて貰いまっす!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=90 MAキック! (1D100<=90) > 74 > 成功

[メイン] エドワード : ナイス!

[メイン] KP : 精彩!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : こわい

[メイン] シル・スミス : さすがの脚力

[メイン] KP : ホサキック描写どうぞどうぞ

[メイン] シル・スミス : キモ顔スマイルやめてください

[メイン] KP : 😄🇨🇳

[メイン] ホサキ・マクスリー : それじゃお言葉に甘えて…
「…少し下がってて」
周りに居るPC達にそれだけ伝え、南京錠のかかった扉の前に立ち

[メイン] ホサキ・マクスリー : そのまま軽く足を垂直に上げ、南京錠と扉の接合部に向かってかかとを振り下ろします

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 破壊力ヤバそう…

[雑談] シル・スミス : 踵落とし…!ワザマエ

[雑談] エドワード : イヤーッ!カカト・クラッシュ!

[雑談] シル・スミス : ゴウランガ!南京錠は爆発四散!

[雑談] エドワード : ワザマエ!

[雑談] KP : アバーッ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : そんな感じで南京錠を直接狙うわけでは無く接合部の金属をひん曲げる形で扉を破壊します

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 破壊されたってことでRPしていい感じかしら?

[雑談] エドワード : かな!外に出ちまおう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPからの破壊されたって宣言待った方がいいかな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : そこなんよな…大丈夫じゃろか…

[メイン] KP : ……ガキン。
相当の強度を持つはずの鉄が、いとも簡単に歪んでしまう。まさに絶技、まさに一閃。見ていた人間はただ、その達人級の蹴りが自らに飛ばなかったことを安堵する他ないだろう……

という訳で門を開けられそうですよ!

[雑談] KP : ごめん!KP描写文書いとった!

[雑談] エドワード : 描写用意中だった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 別の何かで書いてた感じか!

[雑談] エドワード : ココフォリアさん!入力中の表示出してくださいよ!

[雑談] KP : メインに書いた様にオープンしましたです…
あれ、表示でてなかった!?

[メイン] シル・スミス : 「うおォ…さすがの威力ですぜ。これなら外に出られそうだ」

[雑談] エドワード : 出てなかった…!たまに見えないのよね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ…!!あ、相変わらずすごいなお前の脚力は…前世は馬か何かか…??」金属を破壊したことに流石に驚きながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるへそ!
描写文とても良い…助かり卍…
少なくともこっちからは見えてなかった!たまにあるんよな…

[雑談] シル・スミス : ホサキマクスリー 長距離/差し

[メイン] エドワード : 「こ、こっちの脚力も凄まじいな…!銃を使うまでもないとは驚いた…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見えてなかったね、ココちゃん…!
描写めちゃいいよねわかる

[雑談] KP : まじかまじか…1回ログインし直すべ…

[雑談] エドワード : 身内PCウマ娘概念きてるな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキうまぴょいしろ

[雑談] KP : うまうまうにゃうみゃ💃🎶🐎

[雑談] シル・スミス : キミのダーリンが!

[雑談] エドワード : のえるんとすきだっちしろ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「馬…は流石に傷ついちゃうなぁ…」
ノエルの言葉に思わず苦笑いしつつ
「…はぁ、事務所戻ったら始末書書かないとだな…」
そうボソッと呟いて拉げた扉を開き、外に出る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良い…

[雑談] KP : こいつらうまぴょい(隠語)したんだ…!🐎

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「べ、別に貶したつもりはないぞ…!?馬はかっこいいじゃないか……とにかくありがとう、ソレイユを追おう!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 恋人にちゅーしろホサキ…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキに可愛い事させて羞恥させたいムーヴメントが(ごく一部に)起きてる

[メイン] エドワード : 「青毛の馬か…いいね…」
「言ってる場合じゃなかったな。よし、ソレイユを追ってこの惨状の元を断つ!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かつては馬に乗れなかった子……

[メイン] シル・スミス : 「ハハ、むしろ穏便な手段で突破したって表彰モンですぜ…!」
ホサキくんに続いて外に出る
群衆の状態をもうちょっと詳しく見たいぞ

[雑談] エドワード : 今も苦手だ…馬を見るのは好きだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…例え馬になったとしても君以外は乗せないからね…」
ノエルにだけ聞こえる様にボソッと呟いてから先を急ぐ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 最後まで教えてもらう事が出来なかったもんな…………

[雑談] シル・スミス : これは今夜はうまぴょいですわ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいエッチな事言うな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……え?」驚きながらも聞き返す余裕もなく、現場へと向かう

[雑談] KP : ほさのえお馬さんごっこマジ?

[メイン] KP : 鍵を開けている間に少し混乱が収まってきたのか、人が押し合うような状況は少しずつ無くなってきています…人混みの密度も先程と比べると、少しだけ減ったようにも見えます。

[雑談] ホサキ・マクスリー : お馬さんごっこ(意味深)…?()

[雑談] エドワード : キテるな…

[メイン] KP : その甲斐もあってか、少し前方にソレイユの姿も見えました……なんと、無事に子供抱き抱えた姿を、です

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ソレイユ……!例の子を助けられたのか!!」走りながら声をかける

[メイン] ソレイユ : 「はッ…」
「あ、おぉい!みなさぁああん!!」
抱えていない方の腕を振って

[メイン] ソレイユ : 「……っ、回収!しましたァ!今からそっち行くっすよ!!」
人混みをかき分けながら門の方に向かって

[メイン] エドワード : 「見つかったか!その子を落とさないように気を付けて来い!」
合流!

[メイン] シル・スミス : 「ご無事で…!その子の様子は?」
あと周囲の負傷者も気になる

[メイン] KP : 周囲には小規模の将棋倒しが起きてしまったのか、苦しそうな声を上げて蹲っている人が何人かいますね
外のこの様な有様を聞きつければ、直ぐに病院スタッフが飛び出してくるでしょう…
現に今、ソル以外に病院警護に当たっていた警官が中に入っていったので、そちらはあまり気にしなくても大丈夫そうですね

[メイン] ソレイユ : 「もう…大丈夫だ!だって目の前に病院があるんだからさ、ハハ…!よしよし、直ぐにお医者の先生に見てもらおうな!」
抱き抱えた少年の背中を擦りながら

[メイン] シル・スミス : 気にしなくていいのか…猫の手も借りたい状態なら応急で手伝いたかったけど

[メイン] ノエル・ドレッドノート : まあ余計に手出しするのもアレって感じで引き下がっていい…のかな、RP的に…

[メイン] KP : 警官たちも応急手当くらいなら出来るだろうしね、人員的には多分大丈夫…

[メイン] エドワード : じゃあ武器持ってるやつとか見えないかな、まだ見当たらないかな?

[メイン] シル・スミス : 銃声はおさまったの?

[メイン] KP : 銃声は今は止んでいます。武器を持っている人間については…目星で振ってもらいましょうかね!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おうおうおう、悪い子は誰じゃい!振る!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=95 (1D100<=95) > 23 > 成功

[メイン] エドワード : 覚悟しいや!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 振らせて貰おう!

[メイン] KP : いけいけー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 42 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=66 ついで! (1D100<=66) > 40 > 成功

[メイン] シル・スミス : え!?初期値で連続成功を!?できらぁ!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 5 > 成功

[メイン] KP : ファッ!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : すげーー!!!!

[メイン] シル・スミス : えっ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 強い…

[メイン] KP : やるじゃない…

[メイン] エドワード : なんか調子良くない???すげえぞ???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 隻眼が研ぎ澄まされすぎてる

[メイン] KP : では、成功者の方ですね!
銃を持った人間は…

[雑談] シル・スミス : 自分でやって困惑しているぞ

[メイン] KP : 人混みの中からわかる範囲で、この付近には一人も居ないように思えます。

[メイン] KP : そしてクリティカルですが…

[メイン] KP : 銃を持った人間どころか、この場で発泡した痕跡…例えば、薬莢であるとか硝煙の匂いなども、一切感じられません。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 超重要な情報抜いてるしカッコ良すぎる…

[雑談] シル・スミス : これは視覚以外もフル活用してますね…

[メイン] KP : あなたは確信します。そう…この場所で発砲は行われていない、と。

[雑談] エドワード : 流石シルさんですわね…

[雑談] エドワード : なんか弾ける魔術…?逆にエグイけど…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖すぎん??探索者とはいえひとたまりもねぇよそんなん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : えぇ…怖すぎるが…

[メイン] シル・スミス : 「…おかしいですぜ。銃声はしたが、それらしい人間もいなければ匂いも、薬莢や弾痕みたいな痕跡も見当たらねえ…
これ、おそらくは銃じゃねえです」
経験則からか、どこか確信めいた口調で

[雑談] シル・スミス : これは負傷者の傷を見てみたいね

[メイン] ソレイユ : 「えっ…!?」
「た、確かに発砲音と血の痕跡はオレからでも見えたんですよ、そんなことって…!」
狼狽しながら

[メイン] エドワード : 「…本当だ、硝煙の匂いがしない……ではさっきの発砲音は一体なんだ…?」
怪我してる人いるよね?その人はどんな傷してる?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、弾け飛ぶ血を俺も見た……それ以外の何かって、じゃあ一体……!」と言いかけてから、そのような現象が起こりかねない世界であると言うことを思い出して黙り込む

[メイン] KP : 周囲に居るけが人は、人混みに押しつぶされての骨折や打ち身など…明確な怪我こそあれど、出血までには至っていませんね…

[雑談] エドワード : 衝撃波…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…発砲音のような何かがしただけで原因は別の物…?いやでもそうだとしたらじゃああの音の正体は…」
その場を見渡して原因を探ろうとする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : え、死体もない感じですか…?

[メイン] KP : …さて。

[メイン] エドワード : 出血してないのー!?何ぃ~!?

[メイン] 少年 : 「あっ……う、ううぅ…痛い、痛いよぉ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか嫌なことしようとしてるな!

[雑談] エドワード : こう…超早い打撃が当たった時にパァンってなったとか…
ど、どうした少年!

[メイン] KP : ソルが抱き抱えていた少年を見ると、彼も足が折れてしまっているようです。また、発熱のせいか顔がほの赤いのもわかります。

[メイン] ソレイユ : 「うわ脚……」
「イ、イヤ!全然大丈夫っすよ、傷は浅い!ホント!大丈夫大丈夫…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「! 可哀想に…状況はわからないが、早く病院に連れていかなくては…」心配そうに少年を見つめて

[メイン] エドワード : 「ああ、ソレイユくんは早くこの子を病院に連れて行ったほうが良い…!」

[メイン] シル・スミス : 「気持ちを慰めるのも大事ですけど、せめて添え木でもしとかないとですぜ…!」

[メイン] シル・スミス : 実は全員応急持ちなのね

[メイン] 少年 : 『違う……』

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね、なるべく早く病院に連れて行ってあげて。その子、そのままにしてたら危な…え…?」

[メイン] KP : 少年は、はしとソルの腕を掴む。

[メイン] エドワード : 「……?」
な、なんだあっ

[メイン] シル・スミス : 「…うん?何が…」

[メイン] KP : ハッとしたように、苦しげに喘ぐ彼の顔を見ると。
その顔は、体は。

[メイン] KP : パキパキと骨が砕ける音と共に、膨張し始めていた。

[雑談] エドワード : ぎゃあっ!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ!な……」

[雑談] ホサキ・マクスリー : え、ちょっ

[雑談] シル・スミス : パアンってそういう…!!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ以上はやめてくれ…頼む…

[メイン] 少年 : 『いダぃ、の…』
『ぜんぶ、ぅ…われ゛ッ』

[メイン] シル・スミス : 「あ…? おいおいおい、ちょっと…!!!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…!?」

[メイン] エドワード : 「……ッ、ソレイユッ!!その子から離れろ!!」

[メイン] KP : 堅牢な骨の間をぬって、柔肉が風船の様に膨れて飛びい出す。

[メイン] KP : あばら骨の隙間から止めどなく漏れだすそれは、まるで体の凹凸が反転してしまったかの様でー…

[メイン] 少年 : 『い゛…ギ、たすケ……』

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 痛すぎる…わぁ…

[メイン] ソレイユ : 「……ッ!」

[雑談] シル・スミス : 描写きっつ

[メイン] KP : 少年を抱き抱えたソルは彼を強く抱き締め、咄嗟に貴方たちに背を向けてしゃがみ込む。

[メイン] KP : ……少年の体が弾け飛んだのは、それと同時だった。

[雑談] シル・スミス : ソルお前…!!

[雑談] エドワード : あ゛ああっ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : えぐすぎるってばよ…

[メイン] KP : さて、皆さんここで1d100をお願いします。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKP…………

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100 (1D100) > 15

[メイン] ホサキ・マクスリー : なんと!?

[メイン] エドワード : 1d100 なんてことをしてくれたんだあああ!! (1D100) > 82

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100 (1D100) > 19

[メイン] シル・スミス : 1d100 (1D100) > 66

[メイン] KP : なるほど。

[雑談] シル・スミス : 高低に別れたが…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こう言う時のなるほど
死ぬほど怖い…

[雑談] エドワード : 破裂する魔術じゃあねえか…なんてひでぇことしやがるんだ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス高いぞ…

[メイン] KP : 幸いな事に、血液は殆ど貴方たちの方には飛び散らなかった。強いて言うならば、ノエルさんの皮膚に直接中量の飛沫が散った位だろう。

[雑談] シル・スミス :

[雑談] エドワード : ああっ!!血液感染系!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルやないかい!

[メイン] KP : そしてその破裂の衝撃のあまりに、なのだろうか。少年の臓物や骨片は辺りに1つとして見当たらない。さながら、粘度の高い色水が入った巨大な水風船を割った様な跡が。その場に如何ばかりか残るのみである。

[メイン] KP : しかし。紛れもない事実として、貴方たちは人間が破裂するという超常的な現象を、目の前で目撃したのだ。

[メイン] KP : SANC:2/1d5。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=64 (1D100<=64) > 73 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d5 (1D5) > 3

[雑談] エドワード : これ全員だよね!のえるん感染してませんように!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 51 > 成功

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 64 → 61

[メイン] system : [ シル・スミス ] SAN : 65 → 63

[メイン] エドワード : 1d100<=81 (1D100<=81) > 88 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d5 (1D5) > 3

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 81 → 78

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 29 > 成功

[メイン] KP : その一方、ソルはつむじからつま先まで真っ赤に染まって、ぺたんと尻もちを着いていた。
ぽたぽたと髪からは血液の雫が落ち続けているが、彼は微動だにもしない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP…えげつねえよ…

[雑談] KP : 🥺

[メイン] シル・スミス : 「ソレイユさん…」
名前を呼んだものの二の句が継げない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ぁ……な、なに、が」目の前で起きた事が信じられない。目を瞬きさせながら、自分の皮膚に飛んだ血を見つめる。

[メイン] エドワード : 喉奥からこみ上げてくるものを抑え込み、今起きた出来事を頭の中で必死に整理しようとしてはいるが…微かに手が震えている。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
目の前で起きた事が信じられず、狼狽えそうになるがそれを理性で必死に抑え込んでいる

[雑談] KP : 重点的にぶっかかったのはのえるんですね、他のみんなは服に飛沫が飛んできた感じかな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いひぃぃぃ…

[雑談] エドワード : 嫌じゃ嫌じゃ…子供爆弾なんてデッドスペース2でしか見た事ないぞ…

[メイン] シル・スミス : (…弾ける寸前まで骨はあったはずだ。じゃなければあんなふうに膨らまない。なのに弾けた途端に骨も残らない…どういうことだ?)
初めて目の当たりに事態だというのになぜか冷静に思考が巡ってしまう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ッ!」頬をパチンと叩き、気を落ち着かせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ソレイユ!しっかりしろ……!」目の前に座り、顔を覗き込む

[雑談] エドワード : ソレイユくん、怪異一発目がこれとか発狂してもおかしくないですよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 初手これは流石にキツすぎる…

[メイン] ソレイユ : 「は…………は。」
「あはっ……は、はははははッ!!!」
血まみれの両手に目を落とし、わなわなと震えながら

[雑談] シル・スミス : むしろあそこで探索者をかばえるのがおかしいんだよ…すげえよソルくん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 正義感の純真な青年になんて事を…

[雑談] エドワード : キャプテンアメリカの素質あるよソレイユくん…

[メイン] ソレイユ : 「なんッ………で、どうして…!!!」
「クソ、クソッ……!」
ガリ、ガリ…と鈍い音を立てながら肉ごと爪を齧って

[雑談] KP : まさか人が爆発するなんてね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いけない!誰か、ソレイユを抑えてくれ…!」
これソレイユくん発狂してる…よね!精神分析かけたいのですが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖すぎるよ…😭

[メイン] KP : はい、精神分析かけずともド発狂してることがわかりますね!
ただ彼を抑えるならその前にアイデアを…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ッ!?…ごめん、ソル…!」
ノエルの声にハッとして急いでソルを羽交い絞めにする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : な、なんじゃあ!

[メイン] KP : オ、オワーッ!

[メイン] エドワード : 「…ッ、ソレイユ…!気をしっかり持て、ソレイユ…!」
なんとか持ち直してソレイユくんに近づ……なんじゃあ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : あ、アイデアか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あっあっ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 振りまっす!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 血液!!!!!

[メイン] KP : 振って振って!

[メイン] KP : ソソ…

[メイン] エドワード : そうだ!意味深なやつ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 94 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d100<=70 こえぇよ! (1D100<=70) > 67 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=75 (1D100<=75) > 46 > 成功

[メイン] KP : あああ〜〜〜!!!(ぐにゃああぁ〜…)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=65 (1D100<=65) > 33 > 成功

[メイン] シル・スミス : ホサキくんこれまずいか…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : と、止められませんか…指示出したのノエルだけど…

[メイン] エドワード : 時を巻き戻せませんか(無茶のぶーりぃー)

[メイン] KP : 成功者は彼に触れるすんでの所で血液接触による感染例があったことを思い出します…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ファンブルじゃないだけマシと思おうか…

[メイン] KP : え〜とね、ホサキとのDEX対抗ロールに成功すれば教えられることにしようかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : オフセだったら起きなかったトラブルだし、こう…無理なら無理で…

[メイン] シル・スミス : ホサキくんのDEX高え~~~~~

[メイン] エドワード : ふふ…DEX!ホサキと同値だから50%か!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : とりあえずDEX対抗しましょうか…ホサキクソ早いけど…

[メイン] KP : 頑張れ…!

[メイン] シル・スミス : シルお前9て

[メイン] ホサキ・マクスリー : すまねえ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=35 (1D100<=35) > 64 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=20 (1D100<=20) > 33 > 失敗

[メイン] シル・スミス : くっそおしい

[メイン] エドワード : 1d100<=50 5割、つまりは当たるか当たらないかなんですよ (1D100<=50) > 100 > 失敗

[メイン] KP : …?????

[メイン] エドワード : ダンッ(台パン)

[メイン] シル・スミス : えええええええええ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : すげえ方向に当たったな??????

[メイン] ホサキ・マクスリー : …??

[メイン] KP : 👨‍🚀🐱

[メイン] エドワード : 当たりはしなかったけど変な方向に当たった

[メイン] エドワード : ボール投げたらカミナリオヤジに当たったレベル

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあノエルもホサキも一緒に死ねるねと言う事で一つ(闇のオタク音頭)

[メイン] シル・スミス : 場外ホームランボール直撃するみたいな事故

[メイン] KP : えー、ではですね…そうだな…

[雑談] エドワード : ダハハハハッ!また100ファンを出したな!クリティカルは出ないのか!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 実際こいつだったらそんな風に開き直るよ()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この卓イカれてやがるぜ…出目がよ…

[雑談] シル・スミス : 最悪の最悪、シル以外全員感染…?

[メイン] KP : ホサキさんを止めようとエドワードさんは、彼がソルに触れた瞬間に手を掴むことに成功する…!

[メイン] KP : しかしながらホサキの手は既に感染者の血でまみれており、あなたの手もまた血まみれになってしまったのであった…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん、意思を引き継いで…🥺

[雑談] シル・スミス : うわ最の悪

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んなっ、ま、待て、ホサキ…これが病気なら……あぁ!?」

[メイン] シル・スミス : 「…いけねえ。駄目だ!血に触っちゃいけません!」
制止の声も人並以下の身体能力では間に合わず

[メイン] エドワード : 「ホサキッ!待て……ッ!?」
ぬるりとした感触に違和感を覚えるが、すぐにその正体を理解する

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「へっ…?」
二人の静止も間に合わず、ソレイユに触れてしまう

[メイン] エドワード : 「…血液感染だ……!俺とお前、そしてソレイユは感染者の血液に触れてしまった…!」

[雑談] KP : みんな、可愛いな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……すまない…もし、もしこれが病によるものなら、俺だけではなく二人が血液感染してしまう……俺の、俺のせいだ……」顔面蒼白となり、流石に狼狽を隠せずにいる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 歪んでるぜこのKP…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いぃぃしかしこれ病気かよぉ…怖すぎ……

[メイン] エドワード : 「……気にするな、なんて言っても気休めにならないだろう。だが起きてしまったことは仕方ない……ホサキ、お前はまだ何ともないか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど…そういう事か…」
現状の悲惨さとは反比例し、自分の頭がスーッと冷え切っていく感覚を覚える

[メイン] シル・スミス : 「…院長先生は…致死率には言及しちゃいたが、死因については言っちゃあくれなかった。これが死因だっていうんなら…先生にもう一度話を聞き直さなきゃなりませんね」
一度俯いて数秒間を置き、とにかく頭を努めて冷静にする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
何か異常あったりするかな…?

[雑談] エドワード : bloodborne(血液感染)始まったな…

[メイン] KP : 現時点では、まだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「最初は病気だとは思わず…う、迂闊だった……ほ、ホサキに…エドワードに、俺、は、」泣きそうになりながら呟き続ける

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ノエル。」

[メイン] シル・スミス : 「…とにかく!…とにかく、まずは血を洗い流しましょう。すぐに感染すると決まったわけじゃない」

[メイン] シル・スミス : 近くにシャワー使える場所とか、水道とか井戸とか何かありませんか?

[メイン] エドワード : 「……まだ死ぬとも決まった訳じゃない。これ以上の命の危機に瀕したことなんていくらでもあるだろう?だから今回もきっと乗り越えられるさ…」
流してぇ~!

[メイン] KP : 病院の正門近くに、普段はホースを繋げて花の水やりでも出来るような水道がありますね…
あとはソルどうします…?

[メイン] シル・スミス : 「…エドワードさん、ソレイユさんをおさえててもらえますかい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「し、しかし…今回はスケールが違いすぎる……!ご、ごめんなさい…ぁ……」な、治したいけど流れ的にちょっとキツくなっちゃってた…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ノエル」
先程よりも力強く、芯の通った声でノエルの名前を呼ぶ

[情報] KP : 【感染者との接触状況】
ノエ:皮膚に血液が付着
エド:手で血液に接触
ホサ:手で血液に接触
シル:未接触

ソル:皮膚に血液が付着+経口摂取

[メイン] エドワード : 「逆に抑えやすくなったな…任された…」

「……何とか、するんだ…。」
声色が心なしか暗い

[雑談] エドワード : ソルくん役満っすね…

[メイン] シル・スミス : 「よォし…先輩がた、荒っぽくなりますが我慢してくださいよ…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…」体をビクリと動かし、ホサキを悲壮な表情で見つめる

[メイン] シル・スミス : 水道まで走って、ホースをできるだけ引っ張ってきて4人全員に水ぶっかけます

[雑談] KP : 極度のストレスで爪噛みなんてするから…🥺

[雑談] シル・スミス : 経口摂取…

[雑談] シル・スミス : すまんなほさのえ…空気読まんよ

[雑談] エドワード : ブフォッ(水浴び)

[メイン] KP : シルさんの意図通り体の血液が洗い流せますね!綺麗になっとる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、えぇ〜〜どっちに対応すればいいのこれ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう、シルさん。」
ホースの水でなるべくスムーズに血液を流す

[メイン] エドワード : 「んぶっ」

「あ、ありがとうシルさん…綺麗にはなったよ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!」ぎゅっと目を瞑って水で洗い流される

[メイン] シル・スミス : 「…まずはこれでなんとか。あとは、濡れてるところはこれで拭けるだけ拭いてください。初期症状は風邪みたいなモンだ、だとしたら濡れたままは良くねえに決まってるんで」

[メイン] シル・スミス : と、刺繍用に持ってたハンカチやら布やらをありったけ配ります

[雑談] エドワード : シルさんハンカチもらっちった♡(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 女子力高すぎるが???

[雑談] KP : ガーゼのハンカチとかくれそう

[雑談] シル・スミス : ガーゼは刺繍に向かなそうだからないかな~

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう。ほんと頼りになるよ、シルさんは…♪」
そう言って申し訳なさと悲しさが入り混じった笑みをシルさんに向ける

[雑談] KP : エーン…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こう言う時頼りになりすぎるんだよな…

[メイン] シル・スミス : 「いいや…俺が人並に動ける体ならこんな後手に回ってませんや」
軽く目を伏せ、ホースを片付けに行きます

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ありがとう、シル…」水をポタポタと滴らせながら呟くように

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そんな事無いよ。シルさんは十分に僕達の役に…力になってくれてる」
後からでも聞こえる位の大きさで話す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それと。有耶無耶になる前に謝っておきたい。
ごめんね、エドワード…僕の所為で君まで感染のリスクに晒してしまった…」

[メイン] エドワード : 「…ん、そうだな…。だがホサキの所為とまでは言わない、助けに行ったのは俺自身だからな。半分くらいは俺の所為だよ。」
気負いさせないように

[メイン] シル・スミス : 「…さあ!どのみちミスカトニック大学に行くには時間も遅かったんです、今日はこのまま事務所に帰って早く着替えちまいましょう!ハンカチ程度の布で拭いたんじゃ気休めにしかならねえ」
戻ってきました

[メイン] シル・スミス : 「ソレイユさんの様子は…?」

[雑談] エドワード : ソレイユくん半分放置みたいになっちゃった!ごめんな!今日は休もうな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 対応したいのは山々だけどホサキが何かしてくれそうだからそれ待ち…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう。
全く…本当に君は優しいなぁ…
…本当に…昔お母さんが話してくれた事を思い出すよ。」
最後の言葉だけは本人に聞こえない位小さな声で呟きながら儚げに笑う

[雑談] エドワード : 繋がりを見せていく~~~!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : エドホサフラグ!?!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんよ~!時間取っちまって…後はノエルにだけ軽くお話したい!

[雑談] シル・スミス : ウィンダママ…

[メイン] エドワード : 「優しいなんてとんでもない、身内とかその他諸々にだけさ。」
冗談めかして

[雑談] エドワード : ボスのリアクションは以上!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…♪
…さて、と、少し、落ち着いたかい?」
ノエルの前まで向かい、そっと足を折り曲げて視線を合わせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ああ、少し頭が冷えた……精神的にも、物理的にも」

[メイン] シル・スミス : (申し訳ねえです)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ならよかった。
一応言っておくと、僕がソルに触れてしまったのはあくまでも僕の判断で行った事だ。
だから、君が必要以上に気に病む必要は無い。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ッ、だ、だが、俺の想像力が足りずこのような事を引き起こしてしまったのは事実だ……これで『万が一』があったら、俺は…俺はもう……」息が詰まりそうになりながら言葉を紡ぐ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だとしても、落ち込むにはまだ早いだろう?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しばらくしてから、こくりと頷き返す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…もし感染してたとしても、どの道僕達のやれる事は決まってるんだ。
だから今は僕達のやるべき事を、やれる範囲で確実にこなして…現状に抗うしかないさ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だって僕達はケネス探偵事務所の職員なんだから…♪」
そう言って小さく微笑んで見せる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……その通り、だな…こうなってしまった以上後には引き返せないから…」口でそう言って微笑み返すが、ホサキには声の調子からまだ引っ掛かりが残っている事がわかるだろう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…さて、こうしては居られない。エドワード、そのまま抑えていてくれ…」

[雑談] シル・スミス : 職員だからって言えるようになったんだなあ

[メイン] エドワード : ソレイユの身体を抑えたままその言葉に頷く

[雑談] シル・スミス : そうか分析か

[メイン] KP : 彼は爪噛みを阻まれた事により反抗を見せますが、心的ショックがあまりにも大きいのか、その力は大したものではありません。容易に抑えられるでしょう。

[雑談] エドワード : のえのえ分析!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ノエルの言葉に引っかかりを覚えつつもそれ以上は何も言わず、二人を手伝いに向かう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 元はその為の流れだったのにどうして…どうしてこんな…😭

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ソレイユくんに精神分析かけます!

[雑談] ホサキ・マクスリー : これも全部ダイスの女神って奴が悪いんだ…()

[雑談] エドワード : すべては100ファンが悪い…誰だよあんな出目出したの……

[雑談] KP : そ、そんな…私、1人だけが血液を触る事になると思ってシナリオ書いてて…!🥺

[メイン] KP : いいわよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d100<=81 (1D100<=81) > 11 > 成功

[メイン] シル・スミス : さすがだぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : NPCだし回復値は特にないかな!

[メイン] KP : そうですね!描写の方どぞどぞなの…無ければ言っていただければ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あるある、ちょとまて!

[雑談] シル・スミス : この卓のダイスは荒れるでえマジで…

[雑談] エドワード : アクシデントはTRPGの華!

[雑談] KP : これだからCOCは止められねえんだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ソレイユ、俺を見てくれ」ソレイユの肩に手を置き、目を覗き込むようにして

[雑談] ホサキ・マクスリー : 感染の影響によるデバフがどれだけの物になるかだな…

[メイン] KP : 彼はゆっくりと顔を上げる。それが貴方の言葉の意味を受け取ってなのか、それとも音声刺激に対する原始的な反射なのか。その虚ろな表情からは計り知れない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね…死は避けたいところ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」しかし、それが治らない物ではない事がノエルにはわかる。静かに言葉を続ける。

[雑談] シル・スミス : カウントダウンとかになるのだろうか…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いい子だ。よし……息を吸って、吐いて……もう一度……」吸ってと指示する時は肩にかける手の力を緩め、吐けと指示する時はその逆にする。ソレイユの呼吸がその動きに合うまで続ける。

[雑談] KP : おいおい、精神分析の催眠療法じゃねーの…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ソレイユ、聞こえるか。お前の名前、肩書き、今の状況。何でもいい、言える事があるなら全て俺に聞かせてくれ」

[メイン] ソレイユ : 「……オレ、は…」

[メイン] ソレイユ : 「オレは……ソレイユ。ソレイユ・ガルニエ…」
「警察官、で…ここ、は…」
虚ろな瞳に光が灯りかける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…その通り。お前はソレイユ・ガルニエ……正義感にあふれる立派な警察官で、俺たちの大切な仲間だ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……よく頑張ったな、お帰りなさい」そっと頭を撫でて囁く

[雑談] エドワード : ばぶぶぶぶ…👶

[メイン] ソレイユ : 「ノエルさん…」
「オレ、オレはッ……!」
思わずノエルさんの服の裾を握りしめて

[雑談] シル・スミス : ノエルんにおかえりなさい言われてえよなあ!?

[雑談] エドワード : てえなぁ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…(わかる)

[メイン] ソレイユ : 「………どうして…」

言葉が出てこない。少年が発した助けに応じられなかったこと。あなた達すらも守りきれなかったこと。全てが綯い交ぜになり、答えのない疑問を零すことしか出来ない。

[雑談] KP : わかりまし…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「気持ちはよく分かっている。だが、お前は現状できる最大限の事をしてくれた……だから、大丈夫。今はお前も、そして他ならぬ俺自身も、ここに居ては精神が不安定なままだ…一度ここから下がろう、そして改めて明日考えよう……」
そっと頭を胸元に抱き寄せ、撫で続ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……今は、お前自身のことを考えてくれ。ソレイユ」

[メイン] ソレイユ : 「………………」

こくり。
項垂れるように、思いに打ちひしがれるように。彼はゆっくりと首を縦に下ろした。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
きゅ、と優しく抱きしめてから立ち上がり、そっと手を差し伸べる

[雑談] シル・スミス : are,

[雑談] シル・スミス : 帰ろうとは言ったものの、そういえばホサノエソルの潜入組はロッカーに着替えの服が残ってる?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうなるわね

[雑談] KP : そういえばみんな変装したまんまじゃったな…

[雑談] シル・スミス : じゃあまた裏に回って着替えれば水浸しは回復できるわね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この際水は血じゃないから誤差みたいなところあるけどね(?)

[雑談] シル・スミス : ボスもいっそ着替え借りて帰るか

[雑談] シル・スミス : まあ最善を尽くすよねって

[メイン] ソレイユ : 「……」
親に連れられ、泣きじゃくる子供のように。彼は素直にあなたの手を取る。
その丸まった背中は、彼の大きな上背よりも随分と小さく見えたのだった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん…

[雑談] エドワード : およよよよ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : しんどいなこれは…

[雑談] KP : と、いうことでどうする!?1回病院入ってぱぱぱとお洋服回収する?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうわね、流石に血塗れナース服では帰れんのじゃ…!

[雑談] エドワード : 着替え!連絡!撤退!

[雑談] シル・スミス : 着替えましょうぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 着替えましょ着替えましょ

[雑談] KP : おけおけ!

[メイン] KP : …血まみれの衣服のままでは帰れないので、病院のロッカールームに再び赴くあなた達であったが…

[雑談] シル・スミス : シルも血しぶき作業着は処分して着替えるべきかなあ

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ…!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 🐥!

[メイン] KP : 偶然ロッテと出くわしてしまう。しかしながら、今なら彼女に質問できることもあるかもしれない…

[雑談] エドワード : ロッテちゃん!ロッテちゃんじゃないか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ロッテ、さん…」静かに一礼する

[雑談] ホサキ・マクスリー : ひよこのロッテちゃん…(?)

[メイン] シル・スミス : 「あっと…!? すいません、水浸しやら血まみれやらで…ロッカーをお借りしたく」

[メイン] エドワード : 「どうも…外で色々ありましてね…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「看護師さん…?
あー、えっと…ごめんね、ほんと迷惑かけちゃって…」

[メイン] 看護師 : 「ち…血塗れ……」
「あ、あぅ……お外、騒がしいの…見てはいなかったけど、聞いてたんです…それから、その騒動で怪我しちゃった人の手当もしてて…」
指をもじもじしながら

[メイン] 看護師 : 「み、…皆さんも、怪我しちゃったんですか…?大丈夫です…?」

[メイン] シル・スミス : 「いや、こっちは怪我はねえです…」

[雑談] シル・スミス : もしかしてロッテちゃん、最終的に患者さんがどうなるか知らないか…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…いえ。これは……詳しくお話しすることはできないのですが、罹患者の血液です。我々も感染者になった恐れがあるので、できるだけ近づかないでください…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「とにかく、我々は現状は何事もありません。お気遣いくださりありがとうございます」

[雑談] エドワード : 自分は質問とか思い浮かばないんだけど、みんなは何かある?

[雑談] ホサキ・マクスリー : こっちも特には…

[メイン] 看護師 : 「は、はわ……」
「か、患者様も怪我しちゃったのかな…それで、血がそういうことに…なのかな……」
ぶつぶつと

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ロッテちゃんには無い気がするな…

[雑談] エドワード : 白衣の天使がよ…

[雑談] シル・スミス : うーん、最終的に患者さんが死ぬときのことを聞きたかったんだけど、ロッテちゃんその段階のこと知らなそうだからな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まあ、そのような物です。話は変わりますが……院長先生から件の病について、詳細な連絡はされているのでしょうか。具体的な細かい症状や治療法など…」

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ……」
「えと、わたしが知ってるのは…」
頷きながら小さな声を漏らす。それから、院長から聞いた病気の1~3ステージの話や完治に至る薬が存在しないことについて彼女は述べた。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ありがとうございます」頭を下げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(……彼女もやはり、聞かされてはいないようだな…)」

[情報] 看護師 : 【病気のステージ】
第1ステージ
微熱・倦怠感。病気であるという自覚はほぼ得られない。

第2ステージ(通常1からの移行期間は約2週間、ピッチ上げてきた時は1日でも有りうる)
発熱や重度の空咳、幻覚の症状が現れる。何故か薬が効かない。

第3ステージ(2からの移行期間は約1週間か、若しくは即日もありうる。)
新たに激しい腹痛と40度を越える高熱の症状が現れる。指先が黒ずんでくる。例に及ばず薬は無いため、致死率は脅威の100%。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 知らなそうね…院長〜!!

[メイン] 看護師 : 「その…患者様、亡くなる時は…」
「衰弱したり、全身の臓器が不全に陥って死んじゃうんです…」

[メイン] シル・スミス : 「…?
その…こんなこと聞くのは気が引けるんですけども。看護師さんは、患者さんを看取られたことは?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんそれだ!!!それが聞きたかった…!

[メイン] 看護師 : 「不全のせいで…喀血したり、するから……」
「わたしたちも頑張って対応、してるんですけど…ね…」
へにょ、と力なく笑う。自身の身が危ない事や…とっくに感染しているかもしれないことには、気づいているらしい。

[雑談] シル・スミス : 病院内での死因は爆発じゃないのか…?

[雑談] シル・スミス : はーーーーーーつっら

[雑談] ホサキ・マクスリー : ロッテちゃ…

[雑談] エドワード : 誰だよこんな事件起こした人~~~!!!

[メイン] 看護師 : 「ぴぇ……ありますです…えと、酷く全身が痛むらしいので…モルヒネを服薬させてあげたりするんですけれど…」
「……だから、皆さん亡くなる時は…亡くなったあとのご遺体も、安らかな顔をしていて…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやもう…神格マジ許さん…誰か知らんが……

[メイン] シル・スミス : 「あァ…そいつは。変なことを聞いて申し訳ねえです。最後には遺族にも見せらえねえような状態になっちまうんじゃねえかって、気が気じゃなくて。最期が安らかな顔なら、まだ…」

[メイン] シル・スミス : (遺体が残る…?だったらあの爆発は、病気の死因じゃないってのか?
院長先生に改めて話を聞く必要があるな、これは…)

[雑談] シル・スミス : これ今からもう一回院長に会って話した方がいいかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今からはちょっと色々キツイんじゃない?帰っていい場面な気がする…

[雑談] シル・スミス : シナリオ的にはそんな感じするよね…確認しときたくはあるんだけど

[雑談] エドワード : うーん、どうだろ。病院内で爆発が起きていないってことは前例がないんだと思う…門で起きたことが初めてみたいな……

[雑談] エドワード : その時はたぶんロッテちゃんじゃなくて院長が来てる気がするんだよね、だから大丈夫でしょ!

[雑談] シル・スミス : まあ今日は仲間の健康第一でまっすぐ帰った方がいいよね。探偵的には現場検証もしときたいけど、テンポも悪くなる

[雑談] ホサキ・マクスリー : だね…少なくとも今は聞かなくても大丈夫な気がする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ日はある(?)し、ここは展開読んでいきましょ

[雑談] KP : という訳で、事務所に連絡の電話を入れる感じでいいかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : っすね!

[雑談] エドワード : ええでよ!

[雑談] シル・スミス : そうね、ここで着替えれるなら電話でいいかな

[雑談] KP : 着替えられる着替えられる!じゃあ卓的にも区切りがいいので電話したら今日はお開きにしよっか!

[雑談] エドワード : りょうかーい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!

[雑談] シル・スミス : 了解ですよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おっけい!

[メイン] KP : あなた達を気遣う言葉を掛けてから、ロッテは立ち去った。

[メイン] KP : そのまま探索者達は血に塗れた衣服を着替え、一日の調査についての報告をすべく、公衆電話に向かう…

[メイン] KP : そんな訳で、事務所へと連絡する事になりますね。誰が掛けますか?

[メイン] エドワード : ボスでもええでよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあお願いしよう!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 頼んだ!

[メイン] シル・スミス : 代表にふさわしいぜ…よろしく!

[メイン] エドワード : もしもしパパだ 大分冒険したようだな(マザー2)
任されて!

[メイン] エドワード : これKPから描写みたいなのあるかな!

[雑談] シル・スミス : お父さん中断機能でちゃんと休憩取ってても連続プレイと見て電話かけてくるのやめてください

[メイン] KP : あーと、そうね!ちょい待ってね〜!

[雑談] シル・スミス : 毎度、こちらクソレストラン。ご予約で?(Mr.プリンス)

[メイン] KP : エドワードさんが電話を手に取り、目的の電話番号をコールする。
ツー…ツー…という比較的少ないコール数で、電話交換手の女性があなたの電話を手に取った。いち早くの電話を求めていたあなた達にとっては、この手際の良さは幸いということが出来るだろう。

[メイン] KP : そのまま、つつなく事務所まで電話は繋がる。耳に着けた受話器からは、ジェームス……新米事務員の青年の声が聞こえてきた。

[雑談] シル・スミス : 電話交換手…そうか、この時代だとそんな感じか

[メイン] ジェームス : 「……あ、もしもし?」
「ボ…ドワードさん達ですか?」

[雑談] シル・スミス : ボドワードさん

[メイン] エドワード : 「やあジェームスくん。その通り、定期連絡の時間だからね。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マイペースジェームスくん今夜も可愛いね

[メイン] ジェームス : 「結構……もう夜の7時ちょっと前ですね」
一瞬、時計を確認したのか声が遠くなりながらも

[メイン] ジェームス : 「もしかして、だいぶ手こずってるんです?」

[メイン] エドワード : 「そうだな……何から話すべきか……」
公衆電話近くの壁に手をついて溜息をもらす

[メイン] エドワード : 「……まず、ティム・ディヴィスが失踪した場所を見回ったり、サウスランド・アイスカンパニーで聞き取り調査なんかをした。」

[雑談] シル・スミス : こんなに可愛いティーンエイジャーのジェームスくんも感染の可能性大なんですよねえ

[メイン] ジェームス : 「…はい、はい………」
ザザ、という音が聞こえる。どうやら受話器を耳と肩で挟みながらメモを取っているようだ。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 所長が感染しちゃってるからなぁ…

[メイン] エドワード : 「サウスランドの店主からは中華マフィアの情報やらが聞けたよ、少なからず関わっていそうだ。」

[メイン] ジェームス : 「…あ、うわっ……!」
ガチャ!と、一際大きい…思わず耳を引っ込めてしまいたくなる音が聞こえる。どうやら、受話器を落としてしまったらしい

[メイン] エドワード : 「…そしてその近くの路地にローセキで書かれた奇妙な紋様があった、口頭では説明しにくいものだが……ジェームス、どうかしたか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはそれとして細かい電話の描写可愛すぎる、ジェームスくんは生きてる

[メイン] ジェームス : 「………す、すみません…!話の腰を折るようなマネを…!」
「い、いえ…」

[雑談] シル・スミス : 若いねえ

[メイン] ジェームス : 「その…マフィアって、なんて…いや、どんな奴らなんですか?」

[雑談] エドワード : ごめんまたマフィアの名前忘れた!(アホ)

[雑談] KP : 六扇楼!次回の卓までに情報色々まとめとくね…!どんな情報が分からないかDMで言ってくれるとまとめが捗る!

[雑談] エドワード : サンクス!六しか出て来んかった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 流れとかは覚えてても固有名詞ってなるとわからなくなっちゃうところあるよね、後でまとめましょう…

[メイン] エドワード : 「ん、ああ…最近勢力を伸ばし始めた組織のようでな。随分と金遣いが荒いらしい、確か名前は……六扇楼、と言ったかな?」

[メイン] ジェームス : 「……六扇楼…」
「…わかりました、ありがとうございます」

[メイン] ジェームス : 「すみません、続けてください…」

[雑談] シル・スミス : キャラの名前がね…ぱっと出てこないの…

[雑談] KP : 無駄に登場人物だの固有名詞が多いし、時系列のアレも把握しないといけなくなっちゃってるから…ファルシのルシがパージでコクーンかよ、早急に纏めないとな…

[メイン] エドワード : 「ああ、そしてその後は警察署へと向かった。案の定すごい人込みだったよ、どうやら子供の失踪事件が相次いで起こっているみたいなんだ…。」

[メイン] エドワード : 「ちなみにこれは書き留めなくて良い事だが、所長がくれたメモは役に立たなかったよ。名前は通じたけどね。」
ちょっと冗談を挟んで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 決して無駄ではないのよ、名詞大事…!次までにまとめておきたい…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 冗談を挟める大人のボス好き

[メイン] ジェームス : 「ふふ……」
くすくすと笑う声が聞こえてくる

[雑談] エドワード : 長くなると忘れちゃうよねぇ…
ちょっとした息抜きは大事だぜ…

[雑談] シル・スミス : ごめんね、メモ取っとけばいい話なんだけどね…申し訳ない

[メイン] ジェームス : 「あ、そちらの報告が終わったら…僕からもケネスさんのこととか、色々教えることがあるので……」
よろしくお願いします、と

[メイン] エドワード : 「……わかった」
なんとなく察して

[メイン] エドワード : 「で、その警察署である協力関係を結んでね。ソレイユという警察官が同行することになった、正義感溢れる良い青年だ。」

[雑談] KP : こちらこそごめんよごめんよ…

[雑談] KP : それはそうと、ボスから優しく報告を受けるモブ事務員になりたいよね(急な話題転換)

[メイン] エドワード : 「この街を救うために一事務所に肩入れしてくれるなんてね…ふふ、これも日頃の行いが良いせいかな。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかるる、ボスの年下への話しかけ方ってあまりに父親だから…良い……

[メイン] エドワード : 「…それで、そのあと彼と一緒に病院へと向かったんだ。ちょっと卑怯な手を使って中に入ったのは秘密だとも。」

[雑談] KP : ね…あと今の話方はこれ…寝物語に事務所での冒険を聞かせてくれるやつですよ…ボパ…

[メイン] エドワード : 「……そこで、運よく院長と話す機会があったんだが……はあ、アーカムはあまり良いと呼べる状態にはないらしい……」
思わずため息を漏らす

[雑談] シル・スミス : 3か月に一回くらいふらっと立ち寄ってお土産話を語ってくれるボス叔父さんほしい

[メイン] エドワード : 「……所長がかかった病気は感染力が非常に強く、治療法も確率されていない。この意味がわかるね、ジェームスくん。」

[メイン] ジェームス : 「そんな……」
「…そんな事ってあるんですか…?結核だとか…ガンなら分かりますよ、不治の病だって…でも、こんな風邪ごときで…」

[雑談] エドワード : 嘘のような体験談を話してくれるやつじゃん…

[メイン] エドワード : 「……残酷なことだが、この病に罹患した患者の結末は死だ。例外もなくすべての患者が死に至っている。」

[メイン] エドワード : 「発症までの猶予はあるらしいが……最長で2週間、最低で1日で所長のような状態になってしまう…。」

[メイン] エドワード : 「どうやら…俺達には時間があまり残されていないらしい」
壁によりかかって

[メイン] エドワード : 「……だが、希望はあるみたいだ。院長の古い友人が名医らしくてね、彼ならば治療法を見つけられるかもしれない……らしい。」

[メイン] エドワード : 「まあ、問題なのが彼の行方がわからないことなのだが……」
「そんな彼の足取りを追うために、明日はミスカトニック大学を訪ねるとするよ。」

[メイン] ジェームス : 「わ……わかりました…」
報告の内容が余りにも非現実的…いや、そんな事が現実であると思いたく無いような、震えた声で

[メイン] エドワード : 「……それと、その直後に起きたことなのだが……」
一息おいて

[メイン] エドワード : 「……ジェームス、大丈夫か?辛いようなら次の報告の時に話すが……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 気遣えるいい上司…

[メイン] ジェームス : 「いえ……」
「ちゃんと、聞いておかないと…」
ふるふると首を振った様な風音がして

[メイン] ジェームス : 「……事務員である僕にできることなんて、こんな事しかありませんから…」

[メイン] エドワード : 「…ありがとう、では話させてもらうよ。」

[メイン] エドワード : 「病院の前で抗議を行っていた民衆の一部が、謎の死を遂げた。……これは、なんと言ったらいいか……。」
壁に頭をつけ、唸る

[雑談] KP : グウッ………!(ボスの仕草の一つ一つに心臓を鷲掴みにされながら)

[雑談] シル・スミス : ボスめちゃくちゃ気遣って寄り添って話してくれるけど、それはそれとしてきっちり事実は報告する

[メイン] エドワード : 「……風船が弾けるような死にざまだ。血液をまき散らし、骨一つ残らない人の命を冒涜したかのような死だ……っ」

[雑談] KP : This is デキる男

[メイン] エドワード : 「……俺達は、その有様を目の前で見てしまった…。はあ…思い出しただけでも手が震えるよ……」
子供が犠牲になったことは伏せておく

[メイン] エドワード : 「……そうだ、血液…。俺達は…シルさん以外か、俺達はその血液に触れてしまってね……。どうやらこの病は血液感染もしてしまうようで……うん……そういうことだ…。」

[メイン] ジェームス : 「……そんな…」

[メイン] ジェームス : 「……悪い魔法みたいな話、あるわけ…」

[メイン] ジェームス : 「……ううん、いや…でも……」

「信用できる''大人''の貴方が言ってるんだ、僕は……」

[メイン] ジェームス : 「…いっくらその話が荒唐無稽だって、信じますよ……」
「……それから、僕も感染してるかも知れないってことも…」

[メイン] エドワード : 「…強い男だな、君は…。」
「……一応、事務所には近づかないでおく。他のメンバーに感染させてしまうかもしれないからね、この時間帯の連絡はちゃんとさせてもらうけど。」

[メイン] ジェームス : 「え、ぁ…そう、ですか…?」

[メイン] ジェームス : 「……その、さっき僕からも報告があるって言ったじゃないですかっ」
「それと関連する話になるんですけれど…」

[メイン] エドワード : 「ああ、わかっているとも。電話口でも大丈夫かな?」

[メイン] ジェームス : 「その、僕は明日…ケネスさんの奥さんのマデリンさんと交代で……彼を看護しに行くので、出勤は昼以降からになるんです」

[メイン] ジェームス : 「ですから、朝に事務所に居るのは…」

[メイン] ジェームス : 「ヨハン先生と、ルツさん……に、なるんですけれど。……でもこの状況じゃ…無理、ですかね…ハハ…」

[雑談] シル・スミス : ルッちゃん!先生!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 帰ってこないでくれ…頼む…

[メイン] エドワード : 「……ヨハン先生とルツも、無事でいて欲しいけどね…彼女の姉弟達もだ…。」

[雑談] KP : もう今日の夜中には帰ってくるぞ…🥺

[メイン] エドワード : 「……出勤・交代の件は承った、後は何かあるかな?俺達からは……もうないよ。」

[雑談] エドワード : 駄目だ!家で大人しくしてるんだ!

[メイン] ジェームス : 「……いえ、僕からも…もう。」
「…夕方には、2人の代わりに僕が出勤するので……恐らく、僕しか居ませんが。連絡を忘れないようにしてくださいね」
つとめて冷静に振舞ってみせる

[メイン] エドワード : 「かけられない状況にならない限り、ちゃんと連絡はするよ。ジェームスくん気を付けて、何やら嫌な予感がするからね…」

[メイン] ジェームス : 「ええ。皆さんも…どうかお気をつけて。」

[メイン] エドワード : 「ああ、また元気な姿を見せるよ。」
そう言って電話を切ります、ガチャコン

[雑談] KP : と、いうわけで……PC同士のやり取りがなければ、今日はここでお開きかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私からは特になし!

[雑談] エドワード : かな!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こっちも特に無いよ~

[雑談] シル・スミス : さすがに時間も遅いぜ!なしで大丈夫!

[雑談] KP : おっけおっけ!では今回はここで解散で…!皆さんお付き合いありがとね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いえいえ、KPもお疲れ様でした…!

[雑談] エドワード : お疲れサマンサ!次回、大学編!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 了解、お疲れ様でござんした!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ!!

[雑談] KP : 待機待機マン

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω°

[雑談] シル・スミス : マニアッタ…(残業マン

[雑談] エドワード : おつこひさん…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : めっちゃお疲れ様だ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れ様だ…!

[雑談] KP : お疲れさマンだ!大丈夫?ちょっと休憩とかしてからの方がいい…!?

[雑談] シル・スミス : おつありあり大丈夫です…!

[雑談] KP : 了解了解!じゃあ初めて行きましょうか!

[雑談] エドワード : へい!よろしくおねげーしやす!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握!よろしゃーっす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!!!!!!!

[雑談] シル・スミス : おねしやす!!!

[メイン] KP : では…

[メイン] KP : エドワードさんが電話をかけ終わったところで、ソルがこう切り出してきます。

[メイン] ソレイユ : 「あの……明日以降の調査、なんですけど…」
「………俺も着いて行っても、いいですか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺は反対だ。お前はもう少し、今日の出来事を自分の中で整理する時間をとった方がいいだろう」

[メイン] エドワード : 「…ソレイユ、あんな事があった後だ。もう一度聞いておこう……本当に、大丈夫か?」

[メイン] ソレイユ : 「……大丈夫、です…ッ」
「それに…!」

[雑談] エドワード : ソルくんゆっくり静養なさって…

[メイン] ソレイユ : 「俺は…いや、俺たちは…」
「もう、いつ動けなくなったっておかしくないんでしょう…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 早死にしないで……

[メイン] ソレイユ : 「……何も分からないまま、死ぬのは嫌だ…」
絞り出すような声で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」じっと目を閉じて考える。彼自身の心の問題、彼が再度我を失った時の自分達にかかるリスク……それを加味して考えた上で、

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…それもそうだな。お前、俺たちがついてくるなと言ったところで勝手に動きそうだ。それはそれで困るというか…あー、うん」頭を掻いて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わかった、いいだろう。前言撤回だ、明日以降も来てくれ。ただし自分の尻は自分で拭けよ」

[メイン] シル・スミス : 「俺はもともと明日以降も一緒に行動するもんだと思ってましたが…まあそれはよしとして」

[メイン] シル・スミス : 「こんな事態になっちまったんです。警察に…ブラッドリー刑事に連絡だけは入れておくべきかと」

[メイン] エドワード : 「……ああ、いつ死ぬかわかったものではないからな。刑事なり警察署なりへ連絡した方が良い。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…本当は止めたいけど
ノエルの言う通り、僕達が止めた所で君は止まらないだろうし…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「何より、君の気持も痛いほど伝わってくる。
だから、僕も君の事を止めたりはしない。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ただ、覚悟はしておいて欲しい。
今日君の前で起こった事。それ以上に悲惨な出来事が僕達の目の前で起きるかもしれないって事を。」

[メイン] ソレイユ : 「……」
こくりと頷いて

「…俺がまた、足でまといになっちまうかもしれねぇって…そうやって危惧される事は勿論分かってます。だからー…」

[雑談] エドワード : ソレイユくんは覚醒枠だからな…今は経験値を貯めているのだ…

[メイン] ソレイユ : 「もう、何があっても立ち止まらない…あんな事にも負けないです。」

「皆さんのお荷物だけにはならないよう、頑張るんで…!ありがとうございます…!」
ばっと頭を下げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ん。次やらかしても知らないからな」ふいっと目を逸らして

[雑談] KP : この卓はCOCじゃなくてクロウリングケイオス適用後のDX3だった…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんはPC1

[メイン] シル・スミス : 「足手まといなんて卑下するもんじゃありませんぜ。あの時とっさにソレイユさんが背を向けてくれなきゃあ今ごろ俺たちは全滅してるんです。
こうなっちまったら一蓮托生、生き残るためにも死力を尽くしましょうや」

[雑談] KP : 探索者の皆がPC1だから……ソルはヒロイン枠かな(???)

[メイン] エドワード : 「そんなに頭を下げることはないさ。そう、まさに一蓮托生……俺達が何かやらかしたらカバーはソレイユくんに任せるよ?」

[雑談] シル・スミス : おっ公権力ゥー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん。頼りにしてるよ。」
薄く微笑んでそう伝える

[雑談] エドワード : あれでしょ、この病はレネゲイドウィルスが引き起こしたものでこの後PC達が覚醒するんだ…

[メイン] ソレイユ : 「はい…!」
先程よりは幾分かマシになった顔色で

[メイン] ソレイユ : 「………そうだ、明日は皆さん事務所の方に出勤なされるんですよね?」
「だったらー…」

[雑談] シル・スミス : 霧谷さん仕事して

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと話ちゃうけどクロウリングケイオスにコンバートPC持ち込みたい感あるよね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはわかる…

[メイン] ソレイユ : 「…事務所から次の目的地に向かう時に、署に連絡してください。」
「オレはこれから署に帰ってブラッドリーさんに今日の1連の顛末を報告するので…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キュマイラで異形化する肉体ビルドホサキ欲しいが!?!?

[メイン] ソレイユ : 「そしたら、パトカー…フォードですね、それを借りられると思うので。」
「明日はそれで探偵事務所に迎えに行きます」

[雑談] エドワード : わかる~!

[雑談] KP : めちゃめちゃ分かるんだよな……ジャズエイジコンバートDX3卓やりたい…やりたいが…(DX3のKP未経験)

[メイン] シル・スミス : 「足を用意してもらえるのはありがいですねェ。
しかし警察も連日ごった返してるんです、くれぐれも素肌で他人に接触しないように気を付けるんですぜ…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 異形化によって周りから畏怖の目線を向けられて悲しそうに笑いながらその場から逃げるように去っていくホサキおるよ(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まあ所長がずっと居たんだから今更だが、俺たちとて事務所に近づいたり外を出歩いたりするのも良くないしな。車という密室で移動できるのはありがたい…」

[雑談] KP : 泣いた赤鬼じゃん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : だいすき

[メイン] エドワード : 「…わかった、しかしパトカーに乗れるとはな。いずれ逮捕された時ぐらいにしか乗る機会がないと思っていたよ。」

[雑談] シル・スミス : あークロウリングケイオスってなんだっけ?と思ったらクトゥルフサプリか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : YesYes!

[雑談] エドワード : ダブクロのやつ!オーヴァードが迫害されてる世界になっとる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス本当にパトカー初めてか〜〜???一度くらい勘違いで連行されてない???

[雑談] エドワード : 離せ!俺は無実(余罪有りまくり)だぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そうだね、知らない内に誰かに移したって事はなるべく避けたいから」

[雑談] KP : でも誓って殺しは……いややってたな(過去卓振り返って)

[雑談] シル・スミス : ←逮捕歴あり

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルッちゃんくらいだよ殺してないのは

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんはさ…😭

[雑談] エドワード : ルッちゃんは綺麗なままでいて…

[雑談] エドワード : シルさんに悲しい過去…

[メイン] ソレイユ : 「はい、分かりました…!」
「……皆さんも気をつけてくださいね、御家族とか…色々ありますし」

[雑談] KP : ウッ…(´;ω;`)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お前もな。あまり無茶はするなよ」

[雑談] シル・スミス : 雑談タブで同情引くのはルールで禁止スよね

[雑談] エドワード : しゃあっ シル・スミス(唐突なマネモブ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんなルールはござらんが〜???

[雑談] シル・スミス : ボスのファミリー騒然やで
マフィア抗争始まってまう

[雑談] KP : な…なんだあっ(唐突なタフ語録)

[雑談] シル・スミス : うわああああ(PC文字

[メイン] KP : そんな感じのやり取りの末に解散…って感じで大丈夫でしょうか!

[メイン] エドワード : ええよ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ええぞ!

[メイン] シル・スミス : ええんやで

[雑談] エドワード : うわあああっ 病魔がアーカムを練り歩いてるっ

[雑談] シル・スミス : 体が膨らんじゃいますゥ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あいよ!

[雑談] エドワード : ボスが死んだら他勢力がアーカムに参入して荒れそうじゃのう…

[メイン] KP : では翌日!

[メイン] KP : ……………

[メイン] KP : 調査開始2日目の朝である。

[メイン] KP : 貴方達が事務所に出勤すると、既にルツが出勤してきていた。

ソファの背に身を預けていた様だが、気配に気づいて身を起こし、こちらに視線を向ける。

[雑談] エドワード : ルッちゃ~~~!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ルッちゃん!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マイラブ来たな

[雑談] エドワード : 大丈夫?その服装寒くない?(後方保護者面)

[メイン] ルツ : 「ああ…皆か、おはよう。朝からご苦労な事だよな、お互い。」

[メイン] ルツ : 「聞いたぜ。そっちも依頼頑張ってんだろ?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ルツ、久しぶりだな……あ、こっち来るなよ。流行り病についての連絡は回っているか?」ルッちゃんがいるのに気づいて口元にハンカチを当てつつ

[雑談] シル・スミス : ルッちゃん!お腹まわりセクシーすぎる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?まぁ、そうだけど…」
いつもの元気が無い事に違和感を持ちつつ、マフラーで口元を隠す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 腹巻きしてどてら着てあったかくしてルツベイリー

[メイン] シル・スミス : 「おはようございます…おや?ヨハン先生は一緒じゃなかったんで?」

[雑談] KP : アメリカ人なのにやたら似合いそ〜
事務所におこた設置してくれ

[メイン] エドワード : 「やあルツ、どうやらお互いに相当苦労しているようだね…。」
マスク代わりに首にスカーフを巻いてきた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やたら似合うし兄弟で二人羽織とかしてあったかいとか何とか遊んでくれ…所長、部屋の真ん中に掘り炬燵作って♡

[メイン] ルツ : 「おう、なんか新しく雇った事務員…?が書いた書置きがあったんでな」
「一応マスクは持ってきたぜ、ほら」
装着しながら

[メイン] ルツ : 「っと、先生?今朝ごはん買いに行っててくれてさ」
「ハハ…あっちだって疲れてんだろうに、なんだか申し訳ねえよな…」

[メイン] シル・スミス : 「マスクはもちろん大事なんですけども、ルツさんはその…今回はちょっと肌を隠してもらった方がいいかと…」
指摘の仕方がどうも良くないなと後半もごもごする

[メイン] エドワード : 「ジェームスくんのことだね、彼も有望な新入りだよ…。」
「何しろ非常に感染力の高い病だ、コートや手袋などを身に着けた方が良いかもしれない。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マスクってちなみにどういうアレ?海外のマスクの歴史調べても出てこなくて…今みたいなマスクが日本の1910年代後半には存在してた事は分かったけど

[メイン] ルツ : 「ジェームスねえ…うーん、あたしはまだ会ったことないなあ。出勤のタイミングが合わねえのかな?」
「今度皆が会ったら、あたしのことも紹介しといてくれよな。頼んだぜ。」

[雑談] KP : 布マスク…だったっけなあ。シナリオ作る上で検索したんだけど、そういう感じのマスクはもうあったとか書いてあった気がする…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ、ありがとう!海外のマスク、ペストマスクとかガスマスクしかない説まで考えてたから安心してRPできる(?)

[メイン] ルツ : 「……………」
「…あーやっぱり?ハハ…」
シルさんにいわれてちょっと気まずそうに

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか、先生ももう来てるんだ…
ありがとう、ルツ。早速使わせて貰うよ♪」
そう言ってマスクを受け取り、装着する

[メイン] ルツ : 「…依頼先から言われてんだよな、あたしでも流石にこんな服は自分からは着ねえんだけどさー」
「……うん、目に毒だし…ごめんな、ブランケットはあるから隠しとくよ」
ひざ掛けを掛けながら

[雑談] エドワード : 草どす、アーカムの民がペスト&ガスマスクで歩いてるの恐怖でしかないね(?)

[雑談] エドワード : えっちなお仕事ですかぁ!?!?!

[雑談] KP : 感染対策だー!って自信満々でPCたちが付けてたらそれだけで私はみんなを愛せるよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……待て、依頼先?お前が好きで着てるのなら俺は何も言わん、事実似合っているし……だが、無理に着せられているのか?」眉を顰めて

[雑談] エドワード : エリーちゃんはペストマスク堂々とつけてそう

[メイン] シル・スミス : 「ああいや…そういう意味ではなく。あくまで今回流行ってる病気の対策で。目に毒とはその…」
襟に顔を埋める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これで万全なの!って小さい子がペストマスクつけてるの可愛いし事務所みんなでやってくれ(あほあほ集団)

[メイン] エドワード : 「……んん?依頼先の…要望……?…ルツ、秘匿性の高い依頼だというのはわかってはいるが…その、大丈夫か?」

[雑談] シル・スミス : ちょっと依頼先に詳しく事情を聞く必要がありますね(メガネクイー

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いつものノエルのRPしてたのにボスと合わせて保護者になってしまった

[メイン] ルツ : 「…すまん」
「所長と依頼先から口止めされてんだ、守秘義務ってやつでさ」

[雑談] シル・スミス : でも露出度としては普段とそんな変わらんよね(それがいい

[メイン] ルツ : 「今は詳しくは話せねえんだ…ま、でも無事に終わったら話せるかもしんないしな。そん時にあたし達の依頼内容も話すよ…」
微笑みながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あんなエロい体型してるのにオーバーオールを着るんじゃあないよ(親心)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか。
君がそういうのなら無理に詮索はしないよ。話せない事情がある事も聞いてるから。」

[雑談] KP : 裸オーバーオールじゃないからエッチじゃないもん!!キャミ着てるもん!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キャミは実質裸だが!!!!

[雑談] シル・スミス : 着るなァ!(建前)着てくれェ!(本音)

[雑談] エドワード : ちくしょう!依頼主は裏でメイド服とか色んな衣装をルッちゃんに着せてるんだぁ~!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ただ、無理だけはしないようにね。
君が嫌だけど仕方なくって気持ちでお仕事する事なんてきっと誰も望んじゃいない筈だから。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クソ〜〜!!!ルッちゃんも許せんのにヨハン先生も一緒ということは彼にもそういう事させてるんだな、許さん〜〜〜!!!!

[雑談] KP : えっ!?ヨハン先生のムチムチデカデカバニーコスあるってマジ!?!(奇特が過ぎる)

[メイン] エドワード : 「……何かあれば助けることもできるからな。」

[メイン] シル・スミス : 「あー……その。そう。昨夜は弟妹さんたちとは会えましたかね。ミサに行く前に事務所にルツさんを探して立ち寄られたんで。話聞いてませんかい?」
なんだか気まずいし元気がないしで話題を探し、思い出したように

[雑談] エドワード : マジ~~~???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 爆乳ドスケベ教師がよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 依頼人趣味が独特にも程があるでしょ…()

[メイン] エドワード : 「…ん、そうだな…あのちびっ子達、かなり寂しそうにしていたぞ?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私かも知れん…

[雑談] KP :

[メイン] ルツ : 「…おう、無理はしねえさ…」
「……受けた依頼だし、あたしがやるしかない訳なんだから」

[雑談] エドワード : いつの間にジャズエイジの世界に行ったんだみずびー!

[メイン] ルツ : 「あ、そうなのか?」
エドワードさんとシルさんの方を向いて

[メイン] ルツ : 「実はまだ帰ってなくてさ…日中はここで事務作業するから、夕方には家に帰れるんだけどな」
「それが終わったらまた仕事よ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「その事務作業も夕方の後の作業も秘密の依頼か?……大丈夫なんだろうな、それ」ヨハンも一緒だから大丈夫だとは思っているものの流石に心配になる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でも行ったらみんなもこういうトンチキ依頼出すよ、違いねぇよ

[メイン] シル・スミス : 「おっと、そいつは本当にお疲れ様で。双子の元気っ子らとぬいぐるみ抱いたしっかりした子が来ましてね。ルツさんに会えるのを心待ちにしてましたぜ」

[雑談] KP : え〜ん…ジャズエイジアーカムでトンチキメイドカフェ経営してヘルプの依頼をこの探偵事務所に出したいよ〜〜〜

[メイン] エドワード : 「…事務作業をしながらゆっくりしていくと良い。コスマとダミアン、マーサ達に悪い顔色を見せたくないだろう?」

[メイン] ルツ : 「……へへ」
くしゃっとした笑みを見せて

[メイン] シル・スミス : 「…あァ。ようやくいつものルツさんだ」

[メイン] ルツ : 「…あぁ、悪ぃ」
「……心配かけてもらって、ちょっと嬉しくってさ…うん。先生もいるし大丈夫だよ」
照れたように

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前にTLで見たえりまりメイド!?

[雑談] エドワード : 今回君たちにはこの施設で働きながら情報を集めてほしい…(?)

[雑談] シル・スミス : (砕ける窓ガラス)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちなみにあの、男性のメイドスタッフは、

[雑談] エドワード : 執事…?のえるんはメイドだな…

[メイン] ルツ : 「ヤコブもアガサも、マーサとコスマとダミアンも…」
「…久しぶりにあたしの料理食いたがってるだろうしな。だからボスが言う通り、事務所ではちょっと休ませてもらおうかな」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 逃げるな

[雑談] KP : え????

[雑談] KP : ''メイド''カフェなのに、執事が居るわけないじゃないですか………(ガンギマリ笑顔)

[メイン] エドワード : 「それが良い、久しぶりにたくさん構ってやってくれ」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 怖…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…疲労のせいで仕事ができない方が問題だ、とポジティブに考えろ。ゆっくり休め」微笑みかける

[雑談] エドワード : しまった、囲まれたぞ…(着替え室の端に追い詰められる男共)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : めうちゃんKPは正論を言っているのに「怖い」とは何ですか?従いなさい、ルールに

[雑談] KP : これは命令です、女装メイドになりなさい(MKM)

[メイン] シル・スミス : 「ヤコブさんという子は初耳ですねェ。アガサさんは同行してたみたいでしたが。
あァ…それがいい。みんないますし、どうせ所長もダウン中だ。咎める人はいまぜんぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ワン!!

[雑談] シル・スミス : ヒエ

[雑談] エドワード : ワンワンワン!!!(犬)

[メイン] ルツ : 「うん。」
「………ありがと」
にこっと笑って

[メイン] KP : そうして皆さんが話していると…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ドスケベ教師!!

[メイン] ヨハン : 「ルツさんお待たせし……おっと!皆さんお揃いでしたか!おはようございます〜!」
大きな紙袋を片手に反対の手を振りながら

[メイン] KP : 同じく探偵事務所のメンバーであるヨハンがどすどすと部屋に入ってきた

[雑談] エドワード : むちっ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マジでドスケベすぎる

[雑談] シル・スミス : あっ!エロマンガでよく見る擬音だ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あっ、おはよう先生。
…フフッ、先生はいつもと変わらないね…♪」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、おはよう」感染を避けてささっと離れる

[雑談] KP : むちッ…むちッ…

[メイン] エドワード : 「ヨハン先生…お元気そうでなにより…」
ヨハン先生を見上げて

[メイン] シル・スミス : 「どうも、お帰りなさい先生。そちらもお疲れでしょうにお元気そうで」

[雑談] エドワード : ジャズエイジの男PC達でゴールデンカムイのラッコ鍋パロできそうだな

[メイン] ヨハン : 「ええ、ええ!」
「いやぁ…皆さんもお疲れでしょうに……無事に顔が見れて何よりです〜!」

[メイン] ルツ : 「せんせ…おかえり、朝ごはんは買えたのか?」

[雑談] シル・スミス : この教授…スケベすぎる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : STR上位で集めてやってくれ(?)

[メイン] ヨハン : 「はい!それは勿論!」
手元の大きな袋をアピールして

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……朝、ごはん?」

[雑談] KP : 【?報】ヨハン、STR最下位なので免れる

[メイン] エドワード : 「…それにしては量が…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しまった!かと言ってSIZだとボスに逃げられる、どうすれば…

[雑談] シル・スミス : シルも弱いから除外かな

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、先生はご飯沢山食べるもんね…♪」
袋の大きさを見て思わずクスりと笑ってしまう

[雑談] エドワード : 逃げるなああああ!!!(ラッコ炭治朗)

[メイン] ヨハン : 「?」
「そうですよ?」
きょとんと

[メイン] ヨハン : 「…良かったら、皆さんも一緒に朝ごはんにしませんか?」
「えぇと…たまたま、なんですけれど。少し多めに買ってきてしまって…」
はにかみながら、大きな紙袋を机に置いて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そんな…その、確かにその体を維持するにはたくさん食べた方がいいだろう、無理に分けなくても…」申し訳なさそうに

[メイン] シル・スミス : 「いやいや、食が細いより全然良いことですぜ。誇っていい。
それじゃあお言葉に甘えましょうかね」
物色しに行く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生のご飯シーン見るたびにいっぱい食べる君が好きになる

[雑談] シル・スミス : シル、雪合戦の縁でわりかしヨハン先生に遠慮しない

[メイン] エドワード : 「じゃあ俺も、サンドイッチは食べてきたのだけれどね…それでも少し小腹が空いてたんだ…」

[雑談] エドワード : 美味しそうにいっぱい食べるPC達、いとおしい

[雑談] KP : 皮ごとでは無く川ごと鮭を食べる男

[雑談] エドワード : 熊さんでありんす?

[メイン] KP : …紙袋からはどんどん軽食が出てくる。

[雑談] シル・スミス : 熊でも川から打ち上げて食べるんだよなあ

[メイン] KP : スイーツ系からおかず系まで、多岐に渡るサンドイッチの詰め合わせや小分けにされたシーザーサラダ、透明な粒が入った白いプリンなど…

紙袋の容積を越えたような量の品で、事務所の応接テーブルはみっちり埋め尽くされてしまった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 実際川から獲ろうとしてももたもたして逃げられちゃってそうだから川ごと食べた方が合理的と言える

[雑談] エドワード : カービィだったか…

[メイン] シル・スミス : 「…手品?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なんだその収納術は…」唖然を通り越して呆れたように

[メイン] エドワード : 「……先生は詰め込み上手だね?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : そして取った栄養は胸に行く

[雑談] KP : 👓<ペポ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あ、アハハハ…これまた沢山買って来たね…」

[メイン] ヨハン : 「いやあ、学食の…ああ、僕の勤め先のミスカトニック大学の学食からなんですけれど」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生、おっぱいだけじゃなくて身体中がむちふわででっかくてポカポカしてそうだから夜抱き枕にしたい

[メイン] ヨハン : 「よく利用するのでまけてもらっちゃって!詰め込むのも職員さんにしてもらったんですよ〜」

「通常僕みたいな講師や学生さんは寮に入ってると食事チケットが貰えるんですが、如何せん量が足りなくて…結局自費で毎日いっぱい食べちゃうんです…」

[メイン] ヨハン : 「いやぁ、でも事務所に人がいっぱい居る時に買えて何よりでした!皆さんで食べましょう?」

[雑談] KP : 体温高そうな所はあるよね……赤ん坊かな?(2m)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……学生の食べる分がなくなりそうだな……え、ええと、そういう事…なら……」他の人も手を出すのかどうかチラチラ様子を伺って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 坊じゃん(千と千尋の神隠し)

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…総観で。じゃあいただくとしますかね」
ベーグルサンドをもらう

[雑談] シル・スミス : ヨハン先生がネズミになるって?

[メイン] エドワード : 「ははは……じゃあ、俺はこれを頂こうかな?」
シーザーサラダを手に取って

[雑談] ホサキ・マクスリー : 誰が運ぶんじゃろ…(?)

[雑談] エドワード : 小っちゃい夜鬼…?

[雑談] KP : 一気に微笑ましく無くなっちゃった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でも小さければ可愛いしくすぐり倒されるヨハン先生は見た……なんかエロくないか????(想像)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それじゃあ、お言葉に甘えて」
そう言って小さなマドレーヌを手に取る

[雑談] KP : エッチ感知!エッチ感知!🚔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ぅ…え、えっと、いただきます…!」バケットを手に取ってはぐはぐと食べ始める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事務所の子たちやたらくすぐりに弱そうだから平和な事務所にナイトゴーントの群れが!してほしい

[雑談] シル・スミス : バゲット1本食い!?

[メイン] ルツ : 「あー……」
サラダの容器を手に取っていたが、机に戻して

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 流石に切られてるし味付けもされてると信じてるよ…(じゃないと死ぬ)

[メイン] ルツ : 「…悪ぃ、先生。実はあたし朝ごはん食べてきちゃってさ…見ただけで十分腹一杯だわ、ごめんな。」

[メイン] シル・スミス : 「…どうなさったんで?食べないんですかい」
ベーグルサンドをもぐもぐしつつ

[雑談] エドワード : もっもっもっ…(一本食いのえるん)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……?」いつものルッちゃんからは想像もつかない発言に目を丸くする

[メイン] ヨハン : 「そうだったんですか?」
「ルツさんにしては珍しい……ああでも、あまりお気になさらず!僕がルツさんの分まで食べておきますから!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 図は可愛いけど途中でお腹パンパンなっとるわ…

[雑談] KP : らぶちゅ…🥺

[雑談] シル・スミス : え?反対側からホサキくんが食べるって??

[雑談] KP : デカすぎんだろ……(テニヌ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クソデカポッキーゲーム

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
マドレーヌを平らげてゴミを捨てつつルッちゃんを見る

[メイン] エドワード : 「……そうなのか?ルツ、なんだか本調子ではなさそうだな?」
自分がサラダを取ったせいかと一瞬思ったが、ルツらしからぬ態度に疑問を抱く

[雑談] ホサキ・マクスリー : 顎が途中で外れる…

[メイン] シル・スミス : 「…倦怠感。まさかとは思いますけども…」
険しい顔で食事の手を止める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…本当に朝ごはん、食べてきたのか」じっと目を見て

[メイン] ルツ : 「…ううん、具合悪いとかそういうんじゃなくって…ごめんな、心配しないで大丈夫だ」

[メイン] ルツ : 「……ちょっと外の空気吸ってくる、メシ終わったら呼んでくれよな」

[メイン] KP : ルツは申し訳なさそうな表情を浮かべてから、そのままベランダへ姿を消した。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」後ろ姿を心配そうに見送る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ヨハン。ルツは依頼を受ける前からずっとああだったのか?」

[雑談] エドワード : これ追いかけても大丈夫なやつ???心配すぎるぞ???

[メイン] ヨハン : 「……正直僕も困ってしまってて…」
食べ物を置いて、しゅんとした顔で

[メイン] ヨハン : 「2月だから…今から1ヶ月くらい前から、ルツさんってばあんまり元気がないんですよ」
「理由を聞いても''大丈夫''としか言ってくれないし…」

[メイン] シル・スミス : 「内容は言わなくていいんですけども…依頼のせいでああなってるわけではないんで?」

[メイン] ヨハン : 「…いいえ、依頼の前からあんな感じで…」
「ですから、僕と一緒に依頼に行きたいと言ってくれた時は…少し元気を取り戻して、活動的になってくれたのかなって思ったんですけれど」

[メイン] シル・スミス : 「たしか…ルツさんは探偵仕事以外でも色んな仕事を抱えてるって話だったかと。過労とか…そういう予兆はないんですかね」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「依頼の前から、か…
…そっか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは、困ったな…」声をかけに行こうか行くまいか迷う

[メイン] シル・スミス : 行きたいねえ

[メイン] エドワード : 「……何か、ありそうだな…。」

[メイン] エドワード : 声かけにいきて~!

[メイン] ヨハン : 「今の依頼中は、ほかのお仕事は出来るだけ休んでいるみたいなんですけどね……少なくとも酒場の方には行っていないみたいですよ」

[メイン] ヨハン : 「ただ、ご自身の修理工場の方は……ええと、今でもやっているんでしたっけねぇ」
「……一生徒に関わりすぎるのも、今は問題視されてしまうので…なかなか積極的に働きかけられないのは歯がゆいです…」
しょんぼり

[メイン] シル・スミス : 「なら、仕事のしすぎってわけじゃあなさそうですね。しかし1ヶ月も前から…」

[メイン] シル・スミス : 「あァ、ご実家の」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…いや、明らかにあの年の子がやっていい量の仕事じゃない」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あまりこういう事は言いたくないが……彼女の、ルツの父親は何をしている……!」表情が険しくなり、ぎゅっと手元のバケットに力が篭る

[雑談] KP : ノエルママ…?

[メイン] エドワード : 「…あの家庭を支える為にルツは頑張っている、俺達も支えてやりたい所だが……今の彼女は荷を背負いすぎている気がしてならんな…。」

[メイン] シル・スミス : 「ご家族の問題に首突っ込むのはお門違い…といつもなら思うもんですが。ルツさんの場合はそうもいかねえですね…あそこはどうもルツさんに全部が集中しすぎてるし、ルツさんは人を頼らねえ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本人は兄目線のつもりだけど通り越してモンペ一歩手前かもしれない(?)

[雑談] エドワード : パパとママ揃っちまったな…(???)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ルツは前からそうだったよ。
自分一人で色々と抱えて一杯一杯になってるだろうに、あの子自体は周りに頼ろうとはしない。
…ずっと、ずっとそんな感じだった。」

[雑談] KP : 瞬間
KPの脳内に溢れ出した

…………存在しない記憶(ボパ・ノエルママ概念)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ヨハンも一生徒に、と言っていたが…俺達だって所詮仕事仲間だ、過度な干渉はおかしいし、それに…彼女自身が望まない事はしたくない……っ」

[メイン] シル・スミス : 「…ちょいと様子を見てきますわ」
残りのベーグルサンドを一息に食べきって席を立つ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 硝煙くせぇ両親だな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……シル」呼び止める

[メイン] シル・スミス : 「何ですかい」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何をしにいくつもりだ…本当に様子見で済むか?それが聞きたかった」

[メイン] シル・スミス : 「そうですねェ…ちょいと踏み込んでみるつもりで」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」行かせていいのか、止めるべきか、はたまた自分も行くべきか、行ってもはぐらかされるだけなのではないか、と色々考えてしまい、続きの言葉が出てこない

[メイン] シル・スミス : 「あんまり立ち入る過ぎるのはよくない。俺も基本的にはそういうふうに考えてますよ。
…けど、助けの求め方がわかんねえ奴も世の中にゃあいる。ルツさんがそうとは限りませんがね」

[メイン] シル・スミス : 「何、余計なお世話だったら先輩がたがフォローしてくださるでしょう?
だったらこういう空気読めねえ奴は、距離感の定まった先輩がたよりも俺みたいな新入りの方が向いてる」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……とりあえず、先に一つ。俺としてはお前も十分人を頼らない上に自分を卑下しすぎだと思うぞ。昨日のアクシデントの時もそうだ、いつも自分なら被害にあっていいと思っている節がある」

[雑談] KP : 保護者たちよ…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…俺は、俺の仲間にはもっと自分を大事にして欲しい。ルツも、お前も……あと所長も何処かの馬鹿もみんなそうだ。もっと俺みたいに、保身的で自己中心的な人間になれば楽なのに」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だが……そういう行動力が、自己犠牲も厭わないその気高い精神が、きっとシルの強みなんだな。わかった、ルツのところに行こう……ただし、それは俺も一緒だ」ソファから立ち上がる

[メイン] シル・スミス : 「…あァ、こいつは耳が痛えや」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : セリフ書きながらこの事務所マジで自己犠牲マン多すぎてびっくりしてるし自由に生きて欲しい

[雑談] エドワード : この死に急ぎ野郎どもが……自由に生きろ……

[雑談] KP : なんか……みんなが皆を思いあってて、好きっす…

[雑談] ホサキ・マクスリー : みんな自分が二の次になってるんだもんな…事務所メンバーほんとそう言う所…

[メイン] シル・スミス : 「ただ、俺から見ればノエルさんも立派にその馬鹿の一人ですぜ。今だってこうやって俺一人が痛い目みるかもれないリスクを分けようってんだ。人の事言えませんや」

[メイン] シル・スミス : 「気高いなんて評されたのは初めてですけども。そう思ってもらえるのに悪い気はしませんぜ。
さ、頼りにさせてもらいますよ先輩」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……む…俺は別に本当にそういうのじゃないのに…」少し不満げに

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だが……わかった、頼りにしてくれ」そう、珍しくニッと勝気な笑みを浮かべる

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ、みんな自分を見る目はちょっと違っちまうもんですよ」
と笑いを返しつつルッちゃんとこに向かうんだな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……さて、どうする?一緒にルツに嫌われるリスクを背負うか?」他の3人を振り返って

[メイン] シル・スミス : 「俺としちゃあ失敗した時のフォロー役もいてほしいもんですけどね」

[メイン] エドワード : 「ハハ、人に嫌われたり恨まれたりすることには慣れっこだよ…」
サラダを置いて立ち上がる

[メイン] ヨハン : 「フフ…」
「僕はここで待ってますね、皆に一気にいっぱい言われたらビックリするかもだし…あとで2人で話してみます」
皆の様子を微笑んで見守って

[メイン] エドワード : 「…いや、ルツに嫌われたら少しへこむかもしれないな」
ボソッ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…
それじゃあ僕はここでお留守番しておこうかな。」

[雑談] KP : パパ〜……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 反抗期の娘を前にしたボスパパ、立ち直るまでに一晩かかりそう

[雑談] KP : 反抗期の娘に洗濯物は別にして!!!ってキレられてこっそり泣くパパな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「先生も言ってたけど、4人で押しかけてもきっと圧力がかかって却って話しにくくなるだろうし…」

[雑談] エドワード : うっうっ……(一人で晩酌ボス)

[雑談] シル・スミス : あのできたレオパパだって実の子にはおろおろだったし…そらボスはってやつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「何より…ルツの扱いならきっと君達の方が慣れてる。だからというのも何だけど…君達になら安心して任せられるからね。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (確かに圧迫面接みたいになっちゃうけど、メタ的な話ルッちゃんとの会話をする機会欲しくない?って気持ちがある)

[雑談] KP : ニコォ…

[雑談] エドワード : わかる&わかる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それに、少し先生とお話したい事もあるからね」

[雑談] シル・スミス : せやせや

[雑談] シル・スミス : !なるほど、ヨハン先生コニュ狙い…!

[メイン] ヨハン : 「それは光栄です、ホサキくんとはまだ一緒に依頼をこなしたことはありませんからねっ!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 人数関係あったらどうしよう!!でもTRPGでそんな事あるかな…わからん…何も…何も見たくねえ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生ルート!?破廉恥な…

[雑談] エドワード : ここでルート分岐だと…!?(???)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…まぁそんな訳で…
行っておいで。紅茶でも用意して待ってるからさ…♪」

[メイン] ヨハン : 「……そうだ、彼女と話す時ですけれど…」
3人に向き直って

[雑談] シル・スミス : ルート選択だけで破廉恥と言われる教授

[雑談] ホサキ・マクスリー : ルッちゃんの方は任せたぞ…

[メイン] ヨハン : 「彼女が悩みを抱え込んでしまうこと…きっとそれは、他人に迷惑をかけたくない。そんな自己犠牲的な性格なのと…」

[メイン] ヨハン : 「…僕達大人を、信じきれないんだと思います。長い時を一緒に過ごしても、なお」
儚げに笑って

[雑談] エドワード : ルッぢゃあん…

[メイン] ヨハン : 「……悔しいですけれど、僕じゃあどうにもならないと思うから…皆さんに任せました。」
「…それじゃあ、行ってらっしゃい。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…善処します。それでは」2人に…否、ちょっとだけホサキを見る時間が多いながらも手を振って

[メイン] エドワード : 「…流石先生だ、人を見る目が肥えていらっしゃる。その忠告、ありがたく受け取っておきますよ。」

[メイン] シル・スミス : 「ルツさんはじめ、ミスカトニック大学の生徒さんらは幸せだ。こんな教授に面倒見てもらえてねェ。行ってきますわ、だめだったらフォローよろしくお願いしますよ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
同じく、少しだけノエルを見る時間を多くしながらも3人に向かってひらひらと手を振って見送る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここで二手に分かれてシーンやる感じかな…?

[メイン] KP : …3人がベランダに出ると、ルツは部屋に背を向ける形で、柵に持たれながら外の景色を眺めていました。

[雑談] KP : まずはベランダ組からにしよっか!(手遅れ)

[雑談] シル・スミス : yeah!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!

[雑談] エドワード : うっす!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ファイトー!

[メイン] シル・スミス : 「どうも、たそがれてるところ失礼しますよ」
隣に立って同じ方の景色を見よう
何が見えます?

[メイン] KP : いつもより幾分か元気の無い、アーカムの見慣れた街並みが目に入ります。
昨日の病院での騒動が表沙汰になったのか、人通りはほぼ無く本当に静かでー…

[メイン] ルツ : 「…ッ!?」
「やべっ…!」
シルさんの姿を視界の端に認めると、ルツは途端に狼狽します

[メイン] KP : 彼女の口を見ると、そこにはタバコが。

[雑談] エドワード : 不良ルッちゃん!?

[メイン] KP : 大慌てですが何とか落とさずに済んだようで、ほっと胸を撫で下ろしています

[雑談] ノエル・ドレッドノート : に、似合うけどこやつ〜!!!!

[メイン] シル・スミス : 「…ルツさん、もともとタバコやりましたっけね?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やってんなー…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……タバコ。いや、俺は知らなかったな…」ノエルも柵の方へと歩み寄る

[メイン] エドワード : 「…なんだルツ、もうタバコを嗜む歳になったのか?」
冗談を言いながら、少し離れてベランダによりかかる

[メイン] ルツ : 「……はは」
自嘲的な笑みをみせ、灰皿にタバコを捨てる

[メイン] シル・スミス : 「別に隠すことも、そんな慌ててやめることもねえでしょう」

[メイン] ルツ : 「……タバコのひとつでも覚えた方が、可愛げがあるって言われたんだよ」
「あたしのシュミじゃねーけどな、タバコ代がもったいねーしさ」
少しブーたれながら

[雑談] エドワード : ルッちゃんがタバコを吸うというまさかの事態に胸がどきどきしている

[メイン] ルツ : 「…あと、一応未成年だし。」

[雑談] KP : へへ…

[メイン] エドワード : 「…そうか、その依頼主は随分と注文が多いみたいだな…」
懐をごそごそと探って

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…誰に言われたんだ、そんなの。人に勧められて、しかも未成年がやるもんじゃないのに…まあ、止めはしないし、そういう事なら俺も」
懐から飴色のパイプとタバコを取り出し、柵の上で手際よく詰め始める

[メイン] シル・スミス : 「ハハハ、未成年だから吸うななんて方便ですよ。今吸い続けてる人間がいるとして、初めて擦った時に成人済だった人間なんて数えるほどですぜ」

[メイン] エドワード : 「……ははは、喫煙者の溜まり場のようだな?」
取り出した葉巻の先を切り落とし、口に咥える

[雑談] シル・スミス : 依頼先から言われてってのがまたゾワゾワする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あまりに予想外…でもこれは…グレート……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「エドワードはロクに吸った事ないくせに」揶揄うように返し、2度に分けて点火。そっと吸い口に口を付ける。

[雑談] KP : この空間、カッコイイな……🥺
キュンキュンしてる…(いつも見れない一面が見れて)

[メイン] シル・スミス : 「あーあー、先輩がたずるいなこれは。
…ルツさん、1本分けていただいてもいいですかね?1箱おごりますんで」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、普段の卓じゃ絶対やらん…というか前にTLで聞いてたのこれか〜!!

[メイン] エドワード : 「そ、そんなことはないぞ」
葉巻の先をライターで炙る

[メイン] ルツ : 「へっ、そうだったな……所内じゃあんま見ねえけど、意外と吸える人間は多かったもんな…」

「あいよ、別に奢らなくたっていいさ」
「減ったら支給してもらえるしな」
すっとシルさんに箱ごとタバコを近づけて

[雑談] KP : ルツが吸うのは決めてたけど、こう…こんないい感じになるとは思わなんだ!ゴリラのように今興奮している

[雑談] エドワード : 🦍🚬

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…最近は控えていたが、久しぶりに吸うと心がスッとするな。
……出来ることなら、本当の意味で大人になったルツに吸って欲しかったが……気づかないうちにませてしまったな」優しく微笑みかけて

[メイン] シル・スミス : 「こいつはどうも…
経費で?そりゃあ羽振りがいい…しかし仕事が終わった後で癖になりすぎねえようにしねえと出費がばかになりませんね」
一本もらってくわえる

「あーっと…すみません、どなたか火もお借りしても?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この中にホサキいたら確実に煙でむせてそう、可愛いね

[メイン] ルツ : 「あ、そっか」
「……ほら、咥えて」
シルさんに言いながらライターを持って

[雑談] KP : 🚬🐟💦

[メイン] エドワード : 「ん、はは……ルツ、今みたいな光景はよく俺の家で見るぞ?」
よく部下達が火の貸し借りをしているのを思い出して

[メイン] シル・スミス : 「いやァすみませんね、物乞いみたいな真似して…あァ、久しぶりで…」

「……ゲフッ! ゴフッ! ゴホッ!」

[メイン] ルツ : 「……そう?」
手で風よけを作りながら慣れた仕草でシルさんのタバコに火をつけてあげる

「……へへ、意外と仲良しなんだなあ?マフィアの部下の人達もよ」
クスリと笑って

[メイン] エドワード : 「シルさんしっかり…」
背中をさすろうにも迂闊に触れられない

[メイン] ルツ : 「おっと!…あーあー、言わんこっちゃねぇ」
「慣れてねえなら無理に吸わねえ方がいいぜ、あたしだってそんな慣れてないしよ」
タバコを咥えてぴこぴこしながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シル、久しぶりで慣れてないんだな。ゆっくりと気管に煙を入れるんだ、上手いこと喉奥で調節して…喫煙は心を落ち着かせるのにちょうどいい」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 地味に絵がたばこ咥え差分になってるの、助かる

[雑談] KP : そこに気がつくとは…ミッケ!マスターだな!もしくはウォーリーを探せ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おああああ!!!!!スマホで気づかなかった!!!!!

[メイン] シル・スミス : 「ゴホッ……! あァ…いや失礼、あんまり久々だったもんで一気に吸い込み過ぎました。
いや慣れてねえというよりはブランクが長すぎたってところで……かれこれ10年ぶりになりますかね」

[雑談] KP : 異性のタバコの火をつけてあげるのに慣れている女19歳だが…

[メイン] エドワード : 「まあな、部下達の仲が良くなければ組織なんて簡単に瓦解してしまうよ……ん、ん゛ふっ…」
こっちも詰まっているようだ

[雑談] シル・スミス : うわああああああ本当だ差分が!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめろよ…助けてくれ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : …良いな?

[雑談] エドワード : ほんとだあああああ!!!!!!ぎゃあっ(何かが弾ける音)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ふふっ、全員お子様だな」クスクスと楽しそうに笑って

[メイン] ルツ : 「くくく……」
喉から笑いが漏れて

[メイン] シル・スミス : 「ハハ、エドワードさんも人のことは言えねえようで」

[メイン] エドワード : 「ゲホッ……も、もう30近いんだ…子供は扱いはやめてくれ…!」
家でも同じような扱いを受けているらしい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわいいね

[雑談] KP : んんッ〜………これは贖罪卓メンの事ですね??

[雑談] シル・スミス : 🍅<エドだらしなーい

[雑談] エドワード : 葉巻を吸うことなんて最期の時ぐらいだと思ってたから…ゲホゲホ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そう言われてもこんなんじゃなぁ……ああ、この感じも久しぶりだ」静かになってしまったアーカムの街を見下ろして煙を燻らせる

[雑談] KP : 👓✨<坊ちゃん、そもそも喫煙は健康への諸リスクが高いものでして……慣れない方がご賢明かと……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メイド、絶対喫煙許さなそう

[雑談] エドワード : ハイ…ハイ……シャコウジレイデシテ……(縮こまりボス)

[メイン] ルツ : 「…ほんとにな、あたし達が暫く空けてる間に変わっちまったよ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いや、俺が言っているのは街の事だけじゃないさ」

[メイン] シル・スミス : 「まァもともと賑やかしい街ってわけじゃあありまあせんでしたが…ちっと陰鬱にすぎますかね。えェ」

[メイン] ルツ : 「……へへ、ああ…」
「皆でこうやって顔合わせんのも久しぶり、なのかな」

[メイン] エドワード : 「だな、こんなゆったりと過ごすのも最近はなかった」
遠くを見ながら紫煙を吐く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それもそう、だな…」いつ切り出そうか、と心の中で呟く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ルツと会うのも久しぶりだしな。最近はどうなんだ、少し前まではずっと一緒に居るんじゃないかという頻度で依頼を受けていたのに、最近はめっきり会わなかったから…」

[メイン] シル・スミス : 「俺にとっちゃあまだまだ日常というほど馴染んだようにも思いませんけどねェ…そう思いますよ」
くわえ煙草のままいつの間にか手遊びのように縫い物を始めている

[メイン] エドワード : 「そうだなぁ、家族なんじゃないかってぐらい一緒にいた気がするな?ルツがいない間、正直心細さを感じていたくらいだったぞ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 娘に嫁に行かれたパパがよ…(?)

[メイン] ルツ : 「ふふふ、家族…かぁ」
「そう言ってもらえるのは嬉しいよな、…あたしだって皆のことが家族くらいに大事だぜ」
ぽりぽりと頬を人差し指でかいて

[雑談] エドワード : お前がルツの彼氏か…(父親面)

[メイン] ルツ : 「……最近はボチボチだよ、実際仕事量は前より減ってるからな…体力的には全然万全だぜ、あたしはよ」

[雑談] KP : どけ!俺はパパだぞ!

[メイン] シル・スミス : 「まァとはいえ……ルツさんには本物の家族がいらっしゃるわけで」

[雑談] エドワード : 父親を名乗る不審者でたわね(??)

[雑談] KP : パにいちゃんだぞ!

[メイン] シル・スミス : 「体力はともかく、気力の方はどうなんですかい?
……いや、どうって聞くまでもねえですよね。事務所でもこうなんだ。弟妹さんの前でも疲れが隠せてねえんじゃねえですか」

[メイン] シル・スミス : 「だから、事務所までやってきた。今まではここまで来ることはなかったのに」

[メイン] ルツ : 「……うん、そうだな…」

[メイン] ルツ : 「ここ1ヶ月は家には帰ってねえし、うちには電話もないから……声すら聞いてねえんだ。」

[メイン] シル・スミス : 「……」

[メイン] ルツ : 「……だからよう、幸か不幸か。アイツらには疲れてるとこなんざ見せてねえぜ」
「…ま、今日はこれから帰って会うけどな!」

[メイン] ルツ : 「……あと、家の方はヤコブが何とかしててくれてるよ。アイツ、今年の春からハイスクールの生徒だし…」
「あたしよりもしっかりしてら」

[メイン] シル・スミス : ちょっとここでおもむろに裁縫判定してもよかですか?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何が始まるんだ!

[雑談] エドワード : シルさんのしゅげー手芸だ!!!

[メイン] KP : あら、構いませんよ!

[雑談] KP : ワクワク

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 14 > 成功

[雑談] シル・スミス : いい出来

[メイン] KP : 成功です〜!何が起きるかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : しっかり成功させて行く…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何が出来るかな…

[メイン] シル・スミス : 手遊びのように手元を見ずに動かしているだけだった手元はいつの間にか厚みを増しており、何かの形を作っている。

[雑談] KP : ちゃんとキャラの特技の技能をいかせてるの、すげーよね

[メイン] シル・スミス : それは手のひらサイズではあるものの、マーサちゃんの抱いていたクマにそっくりなぬいぐるみである。

[雑談] エドワード : いいよね…

[雑談] エドワード : かわいっ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁ〜…

[メイン] シル・スミス : 「おォ。うろ覚えでもできるもんですね。ハイこれ」
と、ルッちゃんの手に座らせます

[雑談] KP : らぶちゅ…

[メイン] シル・スミス : こちらも新品ではあるものの、やはり片目がない

[メイン] ルツ : 「あ、メグ……」
「…じゃねぇ、今はヘレナか…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今は???

[メイン] ルツ : 「………へへ、相変わらずすげぇなあ!シルの旦那はさ」
嬉しそうに目を細めて

「ほんと、アイツにそっくりだよ…」

[メイン] シル・スミス : 「そう、マーサさんの抱いてたヘレナちゃんで……メグ?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : あげちゃった時に新しい名前付けられちゃったのかなぁ

[メイン] ルツ : 「………」
バツが悪そうに頭をかいて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あー……

[雑談] エドワード : いい子だ…

[メイン] ルツ : 「……メグ、ってのはさ。」
「あたしのお母さんのあだ名だったんだよ。」

[雑談] エドワード : ヴッ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか事情が違ってきて…あの…え…

[メイン] ルツ : 「……実のお母さんな、2番目と…知らねえ3番目の母さんの名前じゃなくて。」
「小さい時、それこそメグの目ん玉がちゃんとある時は…クマの名前もそうだったんだけど。」

[雑談] シル・スミス : 予想外の展開

[雑談] ホサキ・マクスリー : え、重いんですけど…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 泣くぞ…?

[メイン] ルツ : 「今はマーサの物だからさ。」
「……ヘレナもだけど、メグってのもなかなかいい名前だろ?」
へへへと笑って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 誰だよルッちゃんをこんな目に合わせるやつは KPだわ

[雑談] KP : むきゅ?🥺

[メイン] シル・スミス : 「……ならそいつはメグって呼んであげてくださいよ。ヘレナちゃんが二人ってのもおかしな話だ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こらっ

[雑談] エドワード : 擬態型だっ!!

[メイン] ルツ : 「……ありがと、ほんと大事にするから。」
マーサとそっくりな手つきでメグを撫でながら

[メイン] シル・スミス : 「新品のくせに片目に合わせちまいましたけどね…なんというかその。
片目でも堂々と可愛がってもらってるのが嬉しかったんで……ね」

[メイン] シル・スミス : 「つけましょうか、右目」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんの想いもあるよね、片目…

[メイン] ルツ : 「………頼めるか?」

[メイン] シル・スミス : 「……お安い御用で」

[メイン] ルツ : 「…あたしのメグは、さ。」
「もう……どこにもいねえから、せめてここにだけでも…」
笑顔を見せるが、どことなく悲しい表情で

[雑談] エドワード : あ゛あ゛(心抉られる思い)

[メイン] シル・スミス : ルッちゃんの手の上に置いたまま、ものの数秒で右目がつきました。

[雑談] ホサキ・マクスリー : えぐいて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかもう胸がいっぱいなんですが…クライマックスじゃないのに…

[メイン] シル・スミス : 「……嬉しいなァ」

[メイン] ルツ : 「…ふふふ」

[メイン] KP : 咥えていた、火も付けていないまっさらなタバコを灰皿に躊躇いもなく捨てる。

物や金に対しては、こと守銭奴とも言っていい彼女がそんな事をするのは珍しいことでー…

[メイン] KP : 彼女はそのまま嬉しそうに目を細めてから、ちいさなメグに優しくキスをした。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あぁ〜………

[メイン] ルツ : 「…なんだか、気持ちだけ大昔に戻った気分だよ」

[メイン] ルツ : 「体はもう、あの頃とはこんなにも変わっちまったのにな…」

[雑談] エドワード : んふぅ……

[メイン] シル・スミス : 「何も変わりゃあしませんよ。人間いつだって、気持ちは昔っから地続きなんだ。そんな簡単に変われりゃあ世話はない」

[メイン] シル・スミス : 「ルツさんが『こんなに』変わったっていうんなら俺なんかどうなるんですかねェ?」
と、悪戯っぽく笑って見せる

[雑談] KP : イーーッ

[雑談] エドワード : シルさん式ジョーク…!

[雑談] シル・スミス : KPにダメージが通った!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんは一つ一つが重いんよ…!

[メイン] ルツ : 「……ハハ。」
「旦那を引き合いに出されちゃあ、あたしだって何も言えねぇよ」
皮肉っぽい、ニヒルな笑いを見せて

[雑談] KP : ここの会話…………………大事だな…

[雑談] エドワード : なそ
にん

[メイン] シル・スミス : 「ハハ、こいつはちょっと卑怯でしたね。
……ええ。人に比べりゃマシだとか、そういう問題じゃねェ」

[雑談] KP : へへ…

[メイン] シル・スミス : 大きく煙を吐いて、もらいものだからかしっかりフィルターのぎりぎりまで短くした煙草を灰皿に押し付ける

[メイン] シル・スミス : 「……俺はね、ルツさん。あんたを心配してきたわけじゃねえんですよ。
いや、心配してねえわけじゃねえですけど、こうやって話してみてわかった。俺の目的は違う」

[メイン] シル・スミス : 「ただただ、俺はルツさんのことが知りてえんですよね。もっと踏み込ませてほしい。
何せあんな泣きそうなルツさんを目の前にしても、自分の事を話してくれたっていう嬉しさが先に立っちまう。勝手なもんです」

[メイン] シル・スミス : 「……腹割って、ルツさんの話を聞かせちゃくれませんか?
もちろん、ルツさんがさらけ出してくれた分、俺の方も腹割らせてもらう覚悟ですよ。
……いらなかったら恥ずかしい申し出なんですけどね」

[雑談] シル・スミス : ごめんね尺取っちゃった ここまで

[雑談] シル・スミス : もし必要なら信用を振らせてくだし

[雑談] KP : 要らないですとも…!こっちも少々時間が掛かってしまうかもだけど、返答させてくださいな…!
あと当初は12時半までとか言ってたので、やばい人は適宜落ちても…

[雑談] エドワード : もうこんな時間じゃん!

[雑談] エドワード : 楽しいと時間はあっという間だな…

[雑談] シル・スミス : うわうわごめんなさいね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず1時までは大丈夫!あの、本当はやりたいRPあるので出来れば次回以降もこのシーンを続けていただきたく…!

[雑談] KP : 勿論大丈夫…!むしろやりたいRPがあるって言ってくれて嬉しいぞ…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 早いもんだよほんと…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね、手短に済むよう纏めておくので!

[メイン] ルツ : 「……旦那が、さ。」
「腹ァ割って話してくれるって言ってくれてんだ、ここでまごついてたら女もすたるってモンだけど。」
再び柵に前のめりにもたれかかって

[メイン] ルツ : 「………」
ふー、と大きく息をついて

[メイン] ルツ : 「……口が、動かねえんだよなぁ。」
「いざあたしらの事情を話そうって思っても、喉からベロに言葉が乗ると、麻痺したみたいに口が縺れちまう」
…組んだ両手は微かに震えている。

[メイン] ルツ : 「言葉の上じゃあよぉ、あたしは……」
「皆のこと信じてるだの、大好きだって言ってても……あたし自身がこの体たらくじゃ、まず自分が信用されねえってのは分かってんのに…」

[メイン] ルツ : 「…そりゃあ…心っから悪いって思ってるよ。でも…ショック療法でもかまさなきゃ、この性根は治んねぇんだろうな…」

[メイン] ルツ : 「……うん、そうだ…」
「…………決めた。」
腹をきめたように、ゴクリと唾を飲み込んで

[メイン] ルツ : 「…今はまだ、喋ればしねぇが…」
「……直接見てもらえば、覚悟の方もあたしについてくると思う。…だから、」

[メイン] ルツ : 「あたしの話を聞いてくれるンなら、今日の夜…」

[メイン] ルツ : 「家に来てくれねぇか。」

[メイン] ルツ : 「………そこで、家の現状を見てもらえれば…」
「あたしの、取り繕おうなんて魂胆も、消えてくれると思うから。」

シルさんに向き直って、瞳を見つめながら

[雑談] エドワード : 病気してなけりゃあ喜んで行きまぁす!してた…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病気無ければやりたい事なんぼでもあるしとりあえず抱きしめたい気持ちでいっぱいだけど濃厚接触だし、今はステイの時なのかもしれねぇ…(?)

[メイン] シル・スミス : 「……うん。しんどい決断を迫っちまって申し訳なく思います。
けど、やっぱり嬉しく思いますよ。ありがとう」
片目でルッちゃんの視線を受け止めるのは眩しいのか細めつつも、反らすことなく答える

[雑談] エドワード : この病を治さなきゃ…お前は存在しちゃいけないやつだ…

[メイン] シル・スミス : 「伺わせていただきます。ルツさんにとっちゃあ見せたくない、ひょっとしたらしんどいものを見ることになるのかもしれねえ。

それでも、俺はただ楽しみにしておきますよ。
何せファンの元を訪問できるんでね」
と、裁縫道具を仕舞いつつ

[メイン] ルツ : 「……おう。こちらこそ、よろしく頼むぜ」
「ビビって逃げたりなんてしないでくれよ?」
少しだけ、普段の調子を取り戻したような笑顔を見せて

[雑談] KP : ……と、こんな感じでしょうか…!

[雑談] シル・スミス : ただただありがとうございます

[雑談] エドワード : えがった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやマジでそれ…触れ合い方がまっすぐすぎて2人とも眩しいわ…

[雑談] KP : シル・スミスの限界オタクになりゅ…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : めちゃくちゃに良かった…

[雑談] KP : と、まあ今日のところは解散しましょうね……すげえ楽しかったね…

[雑談] エドワード : 今日はドキがむねむねしまくったのら…お疲れ様だぜ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 楽しかったけどひたすら辛いよあたしゃ…次回以降もよろしくね…🥺

[雑談] シル・スミス : 大変お疲れ様でした
みんな尺取って遅くしちゃってごめんねえ

[雑談] ホサキ・マクスリー : おけおけ、お疲れ様ヨ!

[雑談] KP : 😀

[雑談] みやび : (`・ω・´)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 来たぞ!

[雑談] シル・スミス : お待たせしまして

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (´・ω・`)

[雑談] KP : 気にせんでな〜!
そして全員いるじゃな〜い!それじゃあ始めて行くわよ!

[雑談] みやび : イクゾー!

[雑談] シル・スミス : おねしやす!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いしますわ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしまっす!

[雑談] KP : という訳でシルさんとルツの会話が終わりましけど、どうします…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前回予告してたアレなんすけど、後回しにします!このシーンはシルさんとの会話で終わった方が綺麗だと思うし!

[雑談] エドワード : わしもそう思う!

[雑談] シル・スミス : な、なんかすまんな…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや全然!良いシーンだった…!

[雑談] KP : おけおけ!了解したのん!
じゃあホサキとヨハンの方かな…?話すことあるみたいなこと言ってたっけ?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 言ってた言ってた!

[雑談] シル・スミス : ワクワクすっぞ!

[雑談] KP : よしよし、じゃあそのシーンから行きましょか

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしまっす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 穏やかな2人のシーン楽しみ…

[メイン] KP : …ベランダで4人が束の間の休息を取っている頃。

[雑談] エドワード : 休息(心休まらない)

[メイン] KP : 残されたホサキとヨハンは先程と同様、事務所の休憩スペースで時間を過ごしていた…

[雑談] シル・スミス : ベイリー家に行くまでに昼の探索パートも挟むでな…この心休まらなさはまだまだ続くんじゃ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…さてと。
お話…の前に。こんなにお菓子があるんだ。
折角だし何か用意させて貰うね♪先生はコーヒーと紅茶、どっちの方が好きだったっけ?」
念入りに手を洗った後カップを用意してそう尋ねる

[メイン] ヨハン : 「…ああ、すみません!気を使わせてしまって…」
「そう…ですね、では紅茶を頂けますか?」

柔らかい頬笑みを浮かべるが、普段よりもどことなく落ち着きがないように見える

[雑談] KP : ほさ〜ん🐟

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「全然、僕がやりたくてやってる事だしね♪
…先生は苦手な茶葉とかあったっけ?」
落ち着きがない様子の先生を遠目で確認しつつ聞いてみる

[メイン] ヨハン : 「いいえ、特には……なんでも食べれるのが数少ない取り柄ですしね」
ふふふと笑って

[メイン] ヨハン : 「あ、そうだ…学食で薦められたミルクプディングがあるんです」
「よかったらホサキくんもどうぞ〜!」
紙袋から容器を取り出す。名前の通りやたらと白く…そして何かのつぶつぶが入った品だ。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そっか…♪それじゃあ…折角だし少し趣向を変えてアッサムでも…
んっ…?ありがとう、先生♪…ん…?何かつぶつぶした奴…が入ってるみたいだけど…何だろこれ?」
お湯を沸かしている間に中身を見て疑問を口にする

[メイン] ヨハン : 「ああ、それはですね…''タピオカ''ですよ」
「メキシコとかでよく食べられてる料理みたいなんですけど……学食でも売ってて、つい」

[メイン] ヨハン : 「……ほら、新しい商品ってなんだか心惹かれるじゃないですか?」
はにかみながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : JK

[雑談] エドワード : JK事務所来たな(?)

[雑談] エドワード : ハッ…!?高校生ジャズエイジPC概念…!?

[雑談] KP : なんとこのタピオカプディング、ミス大サプリにちゃんと書いてある内容なんですね…

[雑談] エドワード : 時代の先取りだぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんだとぉ… 学パロ見てぇ〜!!

[雑談] KP : そして高校生PC概念最高すぎるが???

[雑談] シル・スミス : 未来予知…!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生(早速高校生じゃない)タピオカチャレンジ成功しそう

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「タピオカ…名前だけはどこかで聞いた事あるけどこれがそうなんだ…
フフッ♪それはちょっとわかっちゃうな…♪自分にとって未知の物だった場合尚更食べたくなっちゃうよね♪…っとと、もう沸いたんだ…」
はにかんだ表情を見て思わず頬を綻ばせつつも紅茶を淹れに向かう

[雑談] KP : 多分行けるよね……ガチガチの胸筋じゃないから安定感すごそう

[雑談] シル・スミス : この二人事務所における女子力トップ2なのでは???

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…よし。どうぞ、先生。一応少し冷ましたけどまだ熱いかもしれないから気を付けてね?」
少しだけ時間を置いてから2杯分の紅茶を用意し、片方を先生の前にそっと置く

[雑談] KP : アイコン隠してログ読むともうそれだけで女子会よこれ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石ミス大…意識たっけ…

[雑談] シル・スミス : 立ち絵を聖グロにしても違和感がない

[メイン] KP :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 違いない…いい匂いしそうだなこの空間…外はタバコ臭いのに…

[雑談] エドワード : 実質女子なのでは…?

[メイン] ヨハン : 「ありがとうございますっ……」

口元にカップを持って行った後、バレないようにちょっとだけふーふーしてから口をつけて

[メイン] ヨハン : 「……ん、あ!美味しいですね!」
「……なんだろう、ちゃんとお茶っ葉の味が出てるというか…」
むむむ、と紅茶を見ながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキはまあ女子だし先生はどちらかと言えば女子だから女子会だし聖グロ

[雑談] KP : 2人とも多分おっぱいあるしな…(最低)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生柔らかそうだしホサキも筋肉弛緩してる時は揉めそうだよね(裏垢でやれの会話)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ♪ありがとう、先生♪
紅茶はここでもよく淹れる機会があるからそう言って貰えると技術が上達してるって実感が出来て嬉しいよ♪」
マスクをずらして自分も紅茶を啜りながらニコッと小さく微笑む

[メイン] ヨハン : 「そうですよね、ホサキくんは…普段のジェシカさんみたいに事務の仕事をして下さってますし……よく依頼人の方が来た時も、上手に応対なさってるところが特徴的だなあって僕は思ってて…」

[メイン] ヨハン : 「ふふふ、僕もお力添え出来ればよかったんですけれど…」
困ったように笑って

[雑談] シル・スミス : 優秀なアスリートの筋肉は柔らかいんだ
これはいやらしい話ではないんだ(ぐるぐる

[メイン] ヨハン : 「……ああ、でも…ホサキくん、今回はみなさんと依頼に出かけてますよね!」
そういえば!という顔で

[雑談] エドワード : やはりそういうことか…

[雑談] KP : 完全に理解した

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うぅん、僕なんかまだまだだよ…♪他の皆の方がよっぽど対応上手だもの…♪
それこそ、先生もよく頑張ってるよ、僕よりよっぽど対応も丁寧だし、優しいしね♪」

[雑談] KP :




[雑談] KP : お互いで褒めあっとる…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね。いつもは所長が『君はもう少しだけ事務所で経験を積んでから!』…ていうから依頼には出向かせてくれないんだけど…♪」
困り笑顔を浮かべてクスっと声を漏らしながら答える

[雑談] エドワード : これが事務所の日常かぁ…

[メイン] ヨハン : 「あらら………所長さんってば」
眉根を下げて
「ふふっ、なんだか意外と過保護なんですね?彼って…ここに来る前は、ルツさんから事務所のお話を聞く度にどんな勇猛な方が治めてるんだろう…って思ってたくらいなのに」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これをでっかい2人が会話してるの想像できないな…ぬいぐるみが二つ並んでるとかじゃなくて…?

[雑談] シル・スミス : 180cmと2mオーバーの会話である…

[雑談] KP : 事務所の身長ワンツートップの会話である…
コストコのでかいクマとかがトイストーリーみたいに営業終了後に話してるやつでしょコレ

[雑談] シル・スミス : ケネス探偵事務所が誇る女子力摩天楼

[雑談] KP : 女子力のツープラトンアタック

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフ、ほんとにね…♪過保護というか心配性というか…でも、そんな所長だからこそ、ここに居る皆が慕ってるし…ちょっとやんちゃな事もやっちゃうんだと思う…♪僕もその一人、なんだけどさ…♪」

[雑談] エドワード : 女子共がよ…パンケーキ食いに行ってSNSに写真投稿しろ…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ブレザー着ろブレザー

[雑談] シル・スミス : 化粧品の試供品に胸躍らせたり、長毛種の犬猫を膝の上に乗せてブラッシングしたりしろ

[メイン] ヨハン : 「ええ、僕も同感です。……ルツさんもきっと、御家族以外では事務所の方々ぐらいとしかこの様に話せていないと思いますしね」

[メイン] ヨハン : 「子供たちにとってもそうですけれど…心の拠り所というのが1つでもあるのは、きっと救いになっているんでしょうね…」
「……あ、子供たちというか…僕より若い人たち、ですかね」
あはは、と顔を赤くして

[雑談] KP : 貴族が飼ってる毛がばさばさの犬を飼え…🐕

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…心の拠り所、か…そうだね…拠り所があるとないとでは心の負担が全然違うから…
ここも、ルツに取ってそういう場所になって居ればいいんだけど…」
逡巡してから答えた後、少し顔を俯かせながら紅茶を啜る

[メイン] ヨハン : 「ふふふ…きっとなっていると思いますよ。ルツさんは僕が知っている、在学してる頃よりもよく笑うようになりましたし……」

[メイン] ヨハン : 「…あの頃は今よりお金に追われて、常に鬼気迫った様子で…落ち着けることなんて無かったように思える程でしたから。」

[メイン] ヨハン : 「………」
「…可能であれば…十分なお金があった上で、通学を続けながらこういった場所に足を運べているのが最善だとは思うんですが…ね。」
紅茶を持ちながら、苦々しげな顔で

[雑談] エドワード : ルッちゃん、健気にお金の心配なく生きてくれぇー…

[雑談] KP : オカネ…💰

[雑談] シル・スミス : 先生もつらいね…今関係が深くなるほどにあの頃上手くいっていたらという思いがぬぐえないんだろう

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…先生の言う通りだよ。でもルツには…そんな余裕が無かったんだ。だから…自分に対する贅沢はいつも我慢して、報酬も全部家の事に充てていて…それなのにいつも元気に事務所を照らしてくれてた、優しい子なんだ。」

[雑談] KP : それね……大学生だった頃のルツを見てても心に引っかかるくらいなのに、小さな兄弟たちを見てると余計に後悔の念が現在進行形で膨らんでるんだと思うな🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このシナリオが上手くいけば先生を救うことにも繋がるってワケ……上手くいくのかこれ〜????

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だから、そんな彼女が、いい仕事を貰ったって嬉しそうに言ってた時は僕も嬉しかった。
やっとこの子が報われて、自分の本当にやりたかった事を、少しずつでも出来る様になる時が来たんじゃないかって。」

[雑談] シル・スミス : 本人が助けを求めてくれなければ介入するにも限界があるものね…先生は一人の先生ではいられないんだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…でも、久々に見たルツの顔は…とても幸せそうには見えなかった…むしろその逆だったんだよ、先生…
…だから僕は知りたいんだ。一体、あの子の身に何があったのか。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…所長からも聞いてるし、ルツ本人からも依頼に関しては口外しないように口止めされてるって話はもう聞いてるし、十分に理解してる。
…でも、もし、ルツがあんな顔してる原因が依頼にあるっていうのなら…僕はそれを放って置きたくないんだ。ルツは…僕にとって大切な仲間でもあるし、僕を助けてくれた恩人の一人でもあるから…!」
ヨハンの目をジッと見つめながら切実に訴える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキも思いは一緒なんだよな…ルッちゃんとも付き合い長いしあの時助けてくれた仲間だし…

[メイン] ヨハン : 「………!」
「っ…それは…」
ホサキの目をまともに見ることが出来ず、目線を下にそらしてしまう

[メイン] ヨハン : 「……それだけは、言えないんです…!」
「…皆さんが彼女を気にかけてくれている気持ちはわかります、でも…」

[メイン] ヨハン : 「………依頼については、お話できません。」
「…それは、ホサキくん…あなた達の為でもあるんですよ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやマジでそこまでになる依頼って何…?死体でも埋めてるんか…???

[雑談] エドワード : そんなになの…?いったいどんなビッグネームが裏に潜んでるの…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕達の為…?それってどういう事…なの…?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全く分からん…ヨハン先生ですらそんなになるって…もう心臓に鎖かけられてるとしか思えんよ…(?)

[メイン] ヨハン : 「…僕に言えることは、この依頼はルツさん自らが持ってきた事と…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 除念師連れてこい!!!

[雑談] シル・スミス : 事情知るのがトリガーになる超常にでも巻き込まれてるのだろうか…

[雑談] シル・スミス : パクノダ状態…!

[メイン] ヨハン : 「……彼女が働き続けている限り、心配はない…」
「そう、本人が言っていたことだけです」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソースがルッちゃん、一気に信用ならんな

[メイン] ヨハン : 「……この1ヶ月、一緒に働いてきた僕にもまだ、相手方から教えて頂いていないこともあるんです」

[雑談] シル・スミス : えぇ…?ルッちゃんが自分で見つけたの…?

[メイン] ヨハン : 「それでも…何が待っているのか分からなくても、同行し続けるのは……」
「…僕だって彼女の事が心配だからなんです、これが僕に出来る最大限のことだから…!」

[雑談] エドワード : 自分から見つけたのか、外部から声がかかったのか…

[メイン] ヨハン : 「……これ以上は勘弁してください。」
頭を深深と下げて

「所長も、前例のあるケースだからと依頼を認めてくださっているんです」

[メイン] ヨハン : 「……彼女の家のためにも、これ以上は。」

[雑談] シル・スミス : 前例がある…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「………」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前例ってどういう前例なんだよぉ〜……病気とか行方不明とかも前にあったケースだって話だし絶対関連してるんだろうけど……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 家のためというのもわからん、何もわからんけど現時点でだいぶルッちゃんを叱りたい気持ちでいっぱいなのは確か こんな子だったっけ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか。
そこまで言うんなら仕方ないね。」
軽く溜息を吐いた後、先程までの優しい表情に戻る

[雑談] エドワード : どうしようもない程のことなのかもしれない……きっと紐解いていけばわかる……

[雑談] KP : 😉

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ごめんね、先生にそこまで言わせちゃうなんて…大分困らせちゃったみたいだ…」

[雑談] エドワード : KPめ…シナリオの全容を知りやがって…!(あたりまえ体操)

[メイン] ヨハン : 「……いいえ、こちらこそ…」
「…どうして良いか困っているのは、僕も同じことですし…」

[メイン] ヨハン : 「……それと、今回僕らの一時帰宅が認められたのは…もうすぐこの依頼が終わるから、なんだと思います」
「そうすれば…依頼が終われば彼女も、きっと……全て説明してくれると…」

腿の上に置いた拳を握って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…わかった…って言いたい所だけど…
正直受け入れられていない部分もあるにはあるんだ…でもこれ以上先生を困らせたくもないから…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「個人的に聞きたい事を二つだけ尋ねたい。
勿論、これも答えられなかったら無理に答えてくれなくても良い。ダメ…かな…?」
困ったように眉を曲げつつ

[雑談] KP : 納得はしていないけど、先生を困らせたくない〜…で抑えてくれるホサキ……🥺

[メイン] ヨハン : 「ええ…」
「答えられる範囲でお答えします」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いい子だけど今回ばかりは引き下がらないんだろうな…頑張れ…(後方彼氏面)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう、先生♪
それで一つ目なんだけど…ルツの今の格好は依頼人に頼まれて…って話だったけど
その理由、先生は知ってる?あぁ、知ってたとしても理由は勿論答えないでいいよ。知ってるか知らないかだけ教えて欲しい。」

[雑談] KP : 後方彼氏面がガチな場面、初めて見たな…

[雑談] エドワード : マジの後方彼氏なの草でしてよ

[雑談] シル・スミス : あれ?ホサキくん格好が依頼人からっての聞いてたっけ

[雑談] KP : タバコは聞いてないけど服装は聞いてたかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 聞いてる!今確認してきた!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ギリ事務所内の会話だったからね!聞いてると思うよ!

[雑談] エドワード : 合流した時にルッちゃんが言ってたよね!

[雑談] シル・スミス : そっか、ベランダはタバコの方だけじゃったか、失礼!

[メイン] ヨハン : 「はい、知ってはいます……」
「…僕のこの服装も、指定されたものですしね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 知ってるか知らないかだけ、ホサキも聴き方が上手いね

[雑談] エドワード : ドスケベ依頼主がよ…これ身内のオタクだろ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいおいやっぱヨハン先生までそうなのはドスケベ依頼主だろ(TLで否定されてる)

[雑談] シル・スミス : えぇ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「先生のも…か。ありがとう。
それじゃ二つ目なんだけど…この一か月の間、アーカムから別の地域に出かけたりとかはしたかい?」

[雑談] KP : エチエチサスペンダーになっちゃったのは依頼主の想定外なだけで、服装自体は依頼主側の提案だから…(不安になってツイート確認してきた)

[メイン] ヨハン : 「そう…ですね…アーカム中心を離れることはありましたが、基本的にはこの街の中に留まっていました」

[雑談] シル・スミス : 依頼主(こいつ…こんなにいやらしく着こなすとは…!出来おる…!)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そっか…答えてくれてありがとう、先生…♪
この件に関して、僕から聞きたかった事は終わりだよ。」

[雑談] KP : ムチチィ…!

[雑談] エドワード : パッツンパッツンですよ先生

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それで…なんだけど…実はもう一つだけ、この件に関係は無いんだけど聞きたい事があるんだ。
…構わないかな…?」

[メイン] ヨハン : 「はい…?なんでしょう?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フォーマルな格好もできねぇのかこのドスケベ教師がよ!

[雑談] KP : 👓<す、すみません〜…!(ワイシャツのボタンパチィ!!)

[雑談] エドワード : 背筋伸ばしたらボタンが弾けて所長直撃するやつじゃん…

[雑談] シル・スミス : やり取りがスケベマタギと完全一致

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トラブルまでエロすぎる、完璧か???(第二ボタンから見える谷間)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「実は僕達今、とある人の行方を追っててね…『ウェスト』って名前に心当たりは無いかな?なんでもミスカトニック大学と所縁のある人、らしいんだけど…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキの質問完璧すぎる、探索者かな?

[雑談] シル・スミス : 抜け目がねえええ~~~~

[雑談] ホサキ・マクスリー : (今は)探索者なんだよなぁ…

[雑談] エドワード : そうだよナイス質問!先生何か知ってないかい!?

[メイン] ヨハン : 「ウェストさん……ですか。少なくとも現在僕が受持っている学生さんや、講師には居ないと思いますが…」
「…その方はどんな人なんですか?現役の大学生とか…?」

[雑談] シル・スミス : ここで写真ですよ
誰だよ写真持ってるの
シルだわ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そっかぁ…いや、大学の講師とかじゃなくて…聞いた話だと天才的に腕のいいお医者様らしいんだ。」

[雑談] シル・スミス : いや写真はもらってないっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一応ログ見てきたけど貰ってはないと思う

[メイン] ヨハン : 「そうなんですか……でしたら、その方が大学に関係していた時期にも大学に居た人物に聞いてみてはどうでしょう?」
「……僕の近くで古くからいるとなると…アーミテッジ先生かな…」

[雑談] シル・スミス : そうよね
なんか記憶違いしてたわ…写真見ながら教えてもらっただけよね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…学長先生、か…
いや、確かにあの人なら目に付いた人物の事はよく覚えてそうだな…ありがとう先生♪
やっぱり先生は頼りになるな♪」
お礼を言ってから目を細めてニコッと微笑む

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうそう、写真は見せてもらったけどそれ以上はない感じ!

[雑談] シル・スミス : ありあり!

[雑談] シル・スミス : アーミテッジ先生と面識あるのん?

[メイン] ヨハン : 「……あ、なんだったらアポの電話を今入れておきます…?」
「いきなり行っても先生ってば相手にしてくれないだろうし…多分、同じ科の僕なら少しは相手にしてくれると思うので」

[雑談] エドワード : お世話になるぜヨハン先生…

[雑談] シル・スミス : コネ:ミスカトニック大学

[雑談] ホサキ・マクスリー : あの人有名だから多分大学行かなくてもここに勤めてる人なら知ってておかしくないと思う…
ていうか多分何回か依頼来てると思うし…

[雑談] KP : たしか無印ペパチェの依頼人はあの人よね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ほんと!?それなら是非お願いしたいな…!」
目を輝かせながらコクンと頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうそのはず、あと現代CoCとのクロスオーバーでも出てきたかな…何かと縁があるよね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキかわいっ

[雑談] エドワード : きゃわだねぇ…

[メイン] ヨハン : 「ええ、このくらいならお易い御用です!」
ぐっとサムズアップしてから電話に向かう

[メイン] KP : ヨハンは澱みなく事務所の固定電話に電話番号を入力し、アーミテッジと思わしき人物と通話を始めた…

[メイン] ヨハン : 「……あ、もしもしー…アーミテッジ先生ですか?」

[メイン] ヨハン : 「……はいっ、はい…」
「…えっ!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まさかアーミテッジ先生まで病気じゃあるめぇな…

[メイン] ヨハン : 「……ええ、そうですが…」
「なんで知ってるんですか?ふふふ、先生ってばまるでホームズみたいですねぇ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良かった良い方の驚きだ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石先生…

[メイン] ヨハン : 「…はい、分かりました…では後ほど…」
「……失礼しますね〜…」
1度電話を切って

[メイン] KP : そして彼は、アーミテッジと思わしき人物との通話を終えたあともう一度どこかに電話をかけ始める。

[雑談] エドワード : 流石ヨグ・ソトースの召喚を食い止めただけのことはあるな…

[メイン] ヨハン : 「…はい、もしもし〜…あ、良かった。出てくれましたね…」
「……うん、うん…今はそっちにどのくらい居ますか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仕事の時の顔、なんか…いいな…副業してる探偵さん達の事務所外での顔が見たい

[メイン] ヨハン : 「……はい、なるほど…じゃあ1人を門の前に…大丈夫ですよね、この時間帯のカリキュラム通りなら庭付近で活動中ですし…」

「…わかりました、よろしくお願いします〜…あ、またね〜!先生ももうすぐ、そっちのお仕事に戻りますからね…」

再び電話を切って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : またね〜!って何?歌のおにいさん?

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやもうこれお姉さんだよ半分

[メイン] ヨハン : 「…すみません、お待たせしました〜!」

[雑談] エドワード : 生徒さんかな…しかしとことんお茶目な先生だ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「全然大丈夫!…それで、どうだった…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生のところで卒研やりたかった…可愛すぎる…

[メイン] ヨハン : 「はい、アーミテッジ先生に関しては大丈夫です!ゼミ室でお待ちしているとの事でした〜…あと、それと…」
「皆さんを案内するために、僕の受け持つ高校生以下の講座の生徒さんに、大学の門の前で待ってもらうことになりました〜!」

[メイン] ヨハン : 「……ですので、その子の案内に従って大学構内を進んでくださいねっ!」

[雑談] エドワード : ありがたい、流石先生ですわね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そっか…!良かったぁ…♪
ほんっとにありがとね、先生!」
満面の笑みで先生にお礼を伝える

[雑談] KP : 先生も今日学食に顔を出した以外だと最近はあまり生徒と触れ合えてないからね…(またね〜案件)

[メイン] ヨハン : 「いえいえ、僕にできることなんてこれぐらいですから…」
そうはいいつつも満更でも無さそうだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お仕事たくさんだから仕方ないね、でも明るい先生が見られて安心した…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ…♪先生はもう…ほんとに謙遜屋なんだから…♪
…十分すぎる位に力になってくれてるよ。先生の為にも、いい報告出来るように頑張らないとだね…!」
改めて気合を入れる

[メイン] ヨハン : 「ええ!お互いに頑張っていきましょうね…!」
にこにこと笑いながら、おー!と小さく手を挙げて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : また空間が可愛くなっちゃった…いないいないばあだ…

[雑談] エドワード : やっぱり女子なのでは…?

[雑談] KP : 教育テレビ感…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん…!先生の方も頑張ってね…!いいお話聞けるように待ってるから…!
…それと…言われるまでも無いだろうけど…ルツの事、どうかよろしくね…」
先生の動作を微笑ましく見守りながらもそっと言葉を投げかける

[雑談] KP : と、こんな感じかな…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうだね!こっちのやりたい事はこれで終わり!
めっちゃ時間取っちまった…

[雑談] KP : おっけいおっけい、では合流…かもうミス大行く感じで?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいわよ!

[雑談] エドワード : いこうぜぇ!

[雑談] シル・スミス : KP、申し訳ございません
遅れてきたうえ0時にもなってなくてアレなのですが、とっても眠いです…

[雑談] KP : あらら…

[雑談] エドワード : 人間特攻の眠気に襲撃されとる…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いつもお疲れ様なやつだ…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 申し訳ねぇ…!めっちゃお疲れ様…

[雑談] シル・スミス : 雑魚くて申し訳ないの…

[雑談] エドワード : 人は眠気には勝てん…おつこひさんじゃよ…

[雑談] KP : 人間は眠くなる生き物だからね、大丈夫よ…!
これから連休入るわけだし少しでも疲れが取れるといいわね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 変にRPするよりよかと…!

[雑談] シル・スミス : ありがたみ…明日はしっかり寝るので…

[雑談] KP : ではでは今回はここでお開きにしましょうか!
…そしてミス大に行く前にソルを呼び出してやってくれ〜〜〜!!!

[雑談] エドワード : ソルくーん!出番ですよー!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あっ!やっべ!?
途中まで覚えてたんやけど…ごめんよソルくん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあこの場面で呼ぶ事無かったから…お疲れ様でした!

[雑談] シル・スミス : おつおつであた

[雑談] KP : (ง ˙ω˙)ว))

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )三( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : ( 🍈˘ω˘ )🍈

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ˘ω˘ )👃

[雑談] KP : 鼻をもぎ取ってる…こわ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょうど良かったからつい…

[雑談] KP : ちょうど良かった…????

[雑談] KP : さて(編集点)、始めていきましょうか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!

[雑談] エドワード : おなしゃす!

[雑談] シル・スミス : おねがいしまーす

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさ!よろしくぅ!

[雑談] KP : これからどうしましょう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりまソルくん呼ぶ?

[雑談] エドワード : パトカーできて貰おうぜ!

[雑談] シル・スミス : せやね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このボス、足にするつもりだ…(??)

[雑談] ホサキ・マクスリー : そだね!呼ぼう!

[雑談] シル・スミス : まあ本人が言ってたからセーフ

[雑談] KP : おけおけ!ではそんな感じで電話で呼んでもらう感じで…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事務所の電話で呼ぼう、KPからフリとかあるのかな…

[雑談] KP : おけおけ、じゃあちょっと書くわね…

[メイン] KP : ……ルツ・ヨハンとの対話を終えた探索者たちは、ミスカトニック大学へと向かう前にソレイユを呼び出す事にした。

[メイン] KP : アーカム署へと電話を掛けると、彼が直ぐに電話に出る。

[雑談] KP : て感じで誰かが電話してくれると…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わー!丁寧にありがとう!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…もしもし、ケネス探偵事務所のノエル・ドレッドノートと申します。ソレイユ・ガルニエさんはいらっしゃいますか?」

[雑談] エドワード : ボスは後ろでゲホゲホしてるよ🚬💦

[雑談] シル・スミス : ベランダから!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かわゆボス…死ぬまでに練習してお父さんみたいになれたらいいね…(縁起でもない)

[メイン] ソレイユ : 「あ、もしもし!俺です、ソレイユです!」
「……おはようございます、そろそろ出発する感じなんですか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 探偵事務所の見取り図あったら色々捗るよね!

[雑談] シル・スミス : たしかに

[雑談] エドワード : 1LDKなイメージがあるぜ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、お前だったか。おはよう」
「ああ、そろそろ行こうと思っている。そちらの都合が良かったら迎えに来て欲しいと思って電話をかけた」

[雑談] KP : こう…765プロの事務所みたいな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : っぱアイドル事務所なんだよなぁ〜!

[雑談] エドワード : やっぱアイドル事務所じゃん!

[雑談] シル・スミス : ユニット組まなきゃ…

[メイン] ソレイユ : 「了解です、こっちの準備も万端なので直ぐに迎えに行くッスよ!」
「今日もなにかいい情報が手に入るといいッスね!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 実際765プロの事務所みたいな形してるの結構しっくり来るんだよな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「良かった、それじゃあ頼む。……ああ、できるだけ早くこの件を解決できたらいいな」電話の向こう側で微笑んでいるのがわかる優しい声で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんな感じかしら!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無印アイマスのバラエティでアイドル達が恥かかされるシーンが死ぬほど嫌いなオタクなんだけど、事務所の子だったらこう…見てみたくない?(?)

[雑談] エドワード : 共感性羞恥…!でもわか…わかr……わかる……

[メイン] KP : 了解です、ではソレイユとの電話を終えてから僅か5分後…

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…恥かいちゃってその場では愛想笑いで受け流してるけど収録終わって帰ってる途中で内心しょんぼりしちゃってそうなホサキとかも居ると尚良い…(?)

[メイン] KP : 事務所の呼び鈴が鳴りますね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん」ドアを開けに行く

[雑談] シル・スミス : ボスとかヨハン先生とかならわかる
ジェシーちゃんとかエリーちゃんに対してなら万死に値する

[雑談] KP : ルツとか挽回しようとして逆にもっと空回りしちゃってそうだなあ…

[メイン] ソレイユ : 「……おはようございます!」
「迎えに来たっすよ!」
元気な笑顔で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスとヨハン先生は許されるのなんか笑っちゃった、無垢そうな子がやられるのキツいものがあるよね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「おはよう。随分早いな…それと朝から元気だな」苦笑して

[メイン] シル・スミス : 「どうもソレイユさん。
元気そうで何よりだ」

[雑談] エドワード : 小っちゃい子に恥をかかすなんて許せねぇよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「早いね!?電話かけたのついさっきじゃなかったっけ…?」
驚きで少し目を丸くしている

[雑談] シル・スミス : (24歳)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキとルッちゃんは我慢しちゃうから帰ってからが辛そう…エリーちゃんの年齢は気にしちゃいけない()

[メイン] エドワード : 「ケホッケホッ…も、もう来たのか?気合が入っているのはいいことだが…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「エドワード、もう葉巻はやめろ…お前には無理だ」ジト目

[雑談] シル・スミス : ジェシーちゃんはたぶんタフすぎて自力で挽回する

[メイン] ソレイユ : 「やー、だってここからウチの署って歩いても五分ぐらいじゃないですかー」
「むしろ久しぶりの運転で手間取ってたくらいなので…これじゃ遅いくらいっすよー!」

[雑談] KP : タフという言葉はジェシーのためにある

[雑談] エドワード : う、うわああああっ ジェシーちゃんがテレビ番組を練り歩いてるっ

[メイン] シル・スミス : 「…何やら不穏な単語が聞こえた気がしますぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ローアングルで撮られたりしたら「はぁ?」とか普通に言いそうなメンタルありそう、ちいかわのウサギと同じ生態

[雑談] KP : フゥン?(腕組み)

[雑談] シル・スミス : しゃあっハイマット流スポンサー潰し!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そんなものかなぁ…
…葉巻…そういえばみんなから葉巻の臭いがするんだけど…もしかしてみんなで吸ってたり…したのかな…?」

[メイン] エドワード : 「ルツの前で恰好つけるものではないか…んんっ…」

「免許を取ったまま運転をしない、というのはよくあることだが…まあ大丈夫だろう、カーチェイスをするわけでもないしな」

[メイン] ソレイユ : 「……さ、流石に事故ってはねぇっすよ?軽くエンスト仕掛けたくらいで…」
もにょもにょと口を動かしながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……しっかりしろよ警察官…」やれやれと溜息をつく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ホサキの葉巻云々は無視してるよ、ノエルも例外ではなくタバコの匂いがするけど

[メイン] シル・スミス : 「えェ、ちょうど灰皿があったもんで込み入った話のきっかけについ、たからせてもらっちまって」
ホサキくんに

[メイン] エドワード : 「俺はベランダで少しな、恰好つけようとしたらこの様だ」
ルッちゃんのことは触れずに

[メイン] ソレイユ : 「へー、なんかオトナの男って感じでかっけえっすね!」
葉巻とかを見ながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん喫煙した事ない!?!?

[雑談] シル・スミス : ルッちゃんて室内に戻ってる?

[雑談] シル・スミス : さすがに半グレ時代にやってると思うけどな

[雑談] KP : 普通のタバコはたまにやるけど葉巻はかっこいいな〜って感じだと思う…🤔

[雑談] KP : おルツも居るかな!

[メイン] エドワード : 「ハハ…ソレイユくんはタバコなどは嗜まないのかい?」

[雑談] エドワード : まだいるよね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やってるのは予想通りだけど唆るものがあるよね…でも葉巻には憧れちゃうのかわいい…

[雑談] シル・スミス : ありり!

[雑談] エドワード : 葉巻、なんかアダルトな感じがするよね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ふぅん…
吸いすぎて体壊したりしないようにね?」
事情を察してあまり深くは触れないでおく

[メイン] ソレイユ : 「……アハハ、逆に成人してからはあんまやってねえっすね」
「タバコやってると明らかに心肺機能が弱まる感じあるんで、体が資本ですからこの仕事は」
頭をかいて

[雑談] KP : 吸っている人間を''ドン''と呼びたくなる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス、ドンになりな!!(??)

[メイン] シル・スミス : 「えェ、気をつけますんで…
そうそう、ルツさんとヨハン先生にも紹介しねえと。こっちの案件に協力してくださってるソレイユ・ガルニエ刑事さんですぜ」
とルッちゃんとヨハン先生に

[雑談] エドワード : ボスはドンと同じ性質併せ持つ♠

[雑談] シル・スミス : カポネ・ベッジすき

[メイン] ヨハン : 「…ああ!警察の方でしたか…お若いのに頑張ってらっしゃるんですね〜」
「ヨハン・ヒルズベリーJrと申します〜、僕もここで探偵をやらせて頂いてるんですよ〜」
ニコニコとソルを見ながら

[メイン] ルツ : 「…こんちわ。」
「あたしはベイリーです、みんなと同じく探偵やってます」
ぺこりと頭を下げて

[メイン] ソレイユ : 「これはご丁寧にどうも…」
「はあ〜……ケネス探偵事務所って、なんか…意外と大所帯なんすね!なんかもっと個人店というか…なんというか…だと思ってたっす」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 元気なさすぎて泣いちゃった…

[雑談] シル・スミス : ルッちゃん人見知りみたいになっとる…

[雑談] エドワード : ルツ~~~!!!もっと声に張りを出せぇ~~~!!!(無から沸いたトレーナー)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「大所帯と言ってもその辺の企業と比べたら全然だがな…」

[雑談] KP : チケゾーのトレーナーさん来ちゃった…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 悲しすぎるでしょ…😢

[メイン] シル・スミス : 「みんなほとんど専業探偵じゃねえんで、所長の裁量でね。こっちのヨハン先生はミスカトニック大学の現役の教授さんなんで、今回の件でも力を借りれるかもしれませんぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ケネス探偵事務所で働きたい(n回目)

[雑談] シル・スミス : 後方のゴルシのシリアス顔カットが挟まるレベル

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「実際、現在進行形で力になってくれてるしね♪」
クスっと微笑んで

[雑談] エドワード : ケネス探偵事務所にどうやったら入所できますかのう…

[メイン] シル・スミス : 「ん?もう何か根回ししてくださったんで?」

[雑談] シル・スミス : 所長がティンときたら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 御社が第一志望ですって泣きついたら割と入所させてくれそうな所ある

[メイン] ヨハン : 「ふふ…本当に些細なことですから」
にこっと

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、まぁね…♪
…それじゃ、僕達もぼちぼち向かおっか。あんまりここでのんびりもしていられないしね。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「隠すような事でもあるのか……?」首を傾げる

[メイン] エドワード : 「あとのお楽しみ、ってやつかな?では何が出るのか楽しみにさせて貰おうか」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まぁ隠す様な事でも無いんだけど…まぁ折角だしね…♪」
含みのある笑い方をしつつ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なんだそれ……まあいい、行こうか」

[雑談] KP : なんでこのオアシスが現実にないのか、理解に苦しんでいます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 苦しい現実はあるのにどうして…エントロピーどうなってるの…

[メイン] ソレイユ : 「ウッス、じゃあ出発っすね!」
「…他の探偵さんたちも頑張って下さいっす!」

[メイン] シル・スミス : 「それじゃあ二人とも行ってきますんで、ジェームスさんによろしく」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だね!…それじゃあ行ってくるね!
二人もお仕事頑張ってね。」
ヨハンとルツに手を振りながら外に出る

[メイン] エドワード : 「じゃあ行ってくる、そっちも頑張って……何かあればすぐに言ってくれ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」無言で軽く頭を下げてから出て行く

[メイン] ルツ : 「…うん、いってらっしゃい!」
「約束、忘れないでくれよな。夕方の報告っつーのが終わったらウチに来てくれ」
ヒラヒラと手を振って

[メイン] ヨハン : 「頑張ってくださいね〜!アーミテッジ先生によろしくお願いしま〜す」
同じく手を振る

[メイン] シル・スミス : 「もちろん。それまでゆっくり休んで、疲れを残さなねえようにしといてくださいよ」
手を振り返す

[メイン] エドワード : 「必ず行くさ、お土産でも楽しみにしながら待っててくれ」
微笑んで返す

[メイン] KP : ……では、あなた達が事務所の外に出ると。
すぐ目の前の道路ギリッッギリ、歩道になんとかはみ出さない程度に警察のフォードが停めてありました。

[メイン] ソレイユ : 「さ〜〜て早速出発しましょうか、ウン!」
「みなさ〜ん、忘れ物とか無いですよね〜!」
ツッコミを許さない態度で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……無い」溜息をついて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…………うん、無いよ…
それじゃあ…うん…行こっか…」
間をおいて腹を括った後頷く

[メイン] エドワード : 「…あ、ああ。トランクを借りてもいいかい?」
手にカバンを下げて

[メイン] シル・スミス : 「運転の心得を二、三忘れてきちまったんじゃねえんですかねえ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキが突っ込み役に回りかけるのだいぶ珍しいしソルくんは逸材だよ(?)

[メイン] ソレイユ : 「エエ勿論!」
「……あ、でもこの車…トランクあるんすかね…?」
ボスに逆に質問してくる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 迫真のフォードくん好き

[雑談] シル・スミス : こんなんなんだ

[メイン] エドワード : 「このタイプだと……すまん、無いな。膝の上に乗せておくから気にしないでくれ。」

[雑談] エドワード : オープンカータイプだぁ…

[メイン] ソレイユ : 「……ま、幸い車内は割と広いと思うんで…大丈夫だと思うっすよ」
「多分!」
根拠の無い自信に満ち溢れた顔で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フォードくんかわいい

[雑談] KP : この写真だと…こう、後部座席の方に開いた後の天井があるから…ガバッとやれば室内になる感じのフォードくんだ!

[メイン] エドワード : 「本当か…?ま、まあそこまで言うのなら大丈夫なんだろう…」

[雑談] エドワード : 急な雨風に対応できなさそうなフォードくん好き

[メイン] エドワード : 「…とりあえず乗らせてもらおう、誰かここのシートが良いとかいう人はいるか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……色々と心配だから俺は助手席に行くぞ。まあ適当でいいんじゃないか」

[メイン] シル・スミス : 「いやァ特に希望は」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それじゃあ僕は窓側に座らせて貰おうかな。」
スッと車に乗って運転手側の後ろの席に座る

[メイン] エドワード : 「それじゃ真ん中は俺で、荷物を持っているから少し狭くなるかもしれないね。」
のりこめー!

[メイン] シル・スミス : 「それじゃあ失礼して」
残りの窓際に乗り込んで全員だ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 席決めでこんなわちゃわちゃする成人男性がいるか

[雑談] シル・スミス : 性格的にノエルん助手席の方がストレス溜まりそう

[メイン] ソレイユ : 「はーい!んじゃ早速出発〜!ッスよ!」

……心做しかソルが異様に元気な気がする。つとめてそうふるまっているかのように感じるだろう。

[雑談] エドワード : やっぱ強がりだよね~~~!!!

[雑談] シル・スミス : ヴッ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お辛いが…

[メイン] KP : その一方で、フォードもまた元気にエンジンを働かせて前進し始める。
つかの間の車の旅が始まるのであった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このちび世話焼き好きだからストレスでは無いんだよな…ソルくん頑張ろうね…

[メイン] KP : さて!ここでシルさん以外の方々、CON×5判定をお願いします!

[雑談] シル・スミス : うわきた

[メイン] エドワード : 1d100<=70 こわ… (1D100<=70) > 95 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=50 (1D100<=50) > 85 > 失敗

[メイン] エドワード : FU〇CK!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まああるよね〜!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 隠れてない隠れてない

[雑談] エドワード : ふふ…出目高いわ

[メイン] シル・スミス : 今宵もダイスが荒ぶっておる…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 29 > 成功

[メイン] エドワード : ホサキは健康なようだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : ほげぇ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 流石元最強NPC…

[メイン] KP : ふ〜ん…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何よ…

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 97

[メイン] KP : うわ

[メイン] エドワード : コワ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : え?

[メイン] エドワード : なに…???

[メイン] シル・スミス : ソルくんの分の判定だと信じたい

[メイン] KP : 😔

[メイン] KP : えー、では成功したホサキさんは特に何もなし!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 即時破裂だったらウケません?

[メイン] KP : 失敗した御二方!

[雑談] シル・スミス : 笑えねえ~~~~

[雑談] ホサキ・マクスリー : ウケないが…😢

[メイン] KP : ……微妙に身体が熱を持っている気がする。この程度の症状では差程行動に支障は出ないだろうが、病の進行が…すなわち昨日見た''あの''末路に近づいているような、そんな想像をふとしてしまう。

[メイン] KP : SANC/1or1d2

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=61 (1D100<=61) > 62 > 失敗

[雑談] ホサキ・マクスリー : うわうわうわ…

[メイン] エドワード : 1d100<=78 (1D100<=78) > 45 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d2 (1D2) > 1

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 78 → 77

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 61 → 60

[雑談] シル・スミス : まあせふせふ…

[メイン] KP : あとソルなんですが、楽しそうにあなた達と会話している反面痰の絡まない咳……すなわち空咳を偶にしているのが見られますね

[雑談] シル・スミス : ひぃん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ???やばない?

[雑談] エドワード : やばやばだよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 症状の進行が早すぎるよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」ぽうっとした顔で助手席に座っている。自身でも体の異常に気づいているが、頭がうまく働かない状態

[メイン] ソレイユ : 「それで……ゲホッ、ゲホ……」
「……あー、運転全ッ然慣れねぇなぁ…」
片手でハンドルを握りながらマスクを深くつけ直して

[メイン] エドワード : 「………」
時折り遠くを見つめて、シートに身体を預け少しだるそうにしている

[メイン] シル・スミス : (…何としても病気の糸口を掴まねえと。デイヴィスさんには悪いがそれどころじゃないぜ。この中で感染してねえのは俺だけなんだから)
押し黙って考える

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、久々なんだもんね。
あんまり無理とかしちゃダメだよ?ソル。」

[メイン] エドワード : 「……何事も積み重ねさ、何回も運転していくうちに上手くなっていくさ。」
自分達の症状が進行していることを不安に思いながら労う

[雑談] エドワード : 馬に乗れず挫折した男がなんか言ってますぜ

[雑談] シル・スミス : 結局今も乗れないのか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : レオパパが何度も練習付き合ってくれたら乗れたもん!!!!!!

[雑談] エドワード : 大人になってからは一度も……そのパパはもういないんだよ!!!誰が殺しやがった!!!

[メイン] ソレイユ : 「あはは!そっすね、今後はオレが自由にこのパトカーを運転して…事件の捜査にいけりゃあいいんだけどなぁ…」
「そうすりゃ慣れるんすかねぇ」
少ししおらしく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ☝️🥺

[雑談] シル・スミス : なんで諦めた!ボスこのやろう!!

[雑談] KP : 許さ''ん

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…今後があるか否かは俺達次第だ…大丈夫…きっと大丈夫…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、ソルは運動神経良いしちゃんと乗るようになったら案外すぐに乗りこなしてそうな感じするけどね…♪」

[雑談] エドワード : く、車が出て来ちゃったから…🐎💦

[メイン] シル・スミス : 「…ええ。この案件で手柄を挙げりゃあ機会なんかどれだけだってもらえるでしょう」

[雑談] シル・スミス : まあボスはちゃんと車に順応したもんね
そこは偉いぜ

[メイン] エドワード : 「そうなると…まずはここを乗り越えるとこから、だなぁ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 毎シナリオのように車がひどい目にあってるけどね…

[メイン] ソレイユ : 「……へへへ。」
「…よぉし、一段と気合い入れ…ゴホッ…」
「…気合い入れて行くっすよー!」

アクセルペダルをぐんと踏み、加速する

[雑談] シル・スミス : 逆に考えるんだ
馬がひどい目にあうより心が痛まないと考えるんだ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ちょ…!?あんまりスピード出すとあぶな…!?」

[雑談] エドワード : 何回修理してもらったかわからんね…

[雑談] エドワード : ひひん…

[メイン] シル・スミス : 「警察官がスピード違反じゃ洒落になりませんぜ…!?」

[雑談] KP : ヒヒンヌ🐴💦

[メイン] エドワード : 「ぉッ?!加速する時は優しくアクセルペダルを…!」
首をむち打ちしかける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ソレイユ、安全運転。いいな?」言い聞かせるように

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスが不意打ちで何かされた時の声情けなくて好き

[メイン] ソレイユ : 「ハイっす!」
「……法定速度はやぶんねーっすよ!ギリギリ!」

[雑談] エドワード : エドワードの情けない声まとめpart1

[メイン] KP : …探索者達の必死の静止もあり、なんとか事故を起さずにミスカトニック大学まで辿り着きそうだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 再生回数のうちの100回私だから

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ…なんとか着けたね…」
安堵の声を漏らしながら車から降りる

[雑談] KP : マイリストのうちの100件が私のアカウントらしいよ…(多重登録)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マイリス100件はもはや業者なんだよなぁ…

[雑談] エドワード : 身 内 票 

[メイン] エドワード : 「ふう…ちょっと冷や汗が……」
車を降りて一息つく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」相変わらず無口でふらっと車から降りる

[メイン] シル・スミス : 「命がいくつあっても足りませんぜ…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…っと、大丈夫?」
いつの間にか隣に来たのかふらっと車から降りて来たノエルを支える様に手を添える

[メイン] ソレイユ : 「いやあ、何とかなりましたね……半分賭けだったんですが」
ぼそりと呟いて路肩に停めて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ぁ……なんだ、心配性め。俺は大丈夫だぞ」意地悪そうに笑い、ありがとうと返してから離れる

[雑談] エドワード : 賭けってどういうことだよ!チップは命か!?

[メイン] シル・スミス : 「か、賭け…!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 運転一つで魂を賭けるんじゃあないよ

[雑談] シル・スミス : 外部協力者4人の命をベットしてるんだよなあ

[メイン] ソレイユ : 「………」
目を逸らしながらピピピと口笛を吹いて

[メイン] エドワード : 「……よ、よし。何はともあれミスカトニック大学だ、話には聞くが来るのは初めてだな…!」
何も聞かなかったフリ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか。それならいいんだ」
少し寂しそうな顔をしながら自分もそっとノエルから離れる

[雑談] エドワード : 花京院の命も賭けるぜ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見ましたかこの可愛い男

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ああ、俺も来たのは初めてだ…立派な大学だな」

[メイン] シル・スミス : 「警察の車なんだから運転できるのソレイユさんだけなのわかってますんで?ねえ?」
目を逸らすソルくんを珍しく追及

[雑談] KP : ♪~(´ε` )

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…相変わらず立派な大学だなぁ…
っと、それで…えぇと確か先生の話だと…」
校門の前を見渡して生徒を探す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : コラッ

[メイン] ソレイユ : 「ひい〜…!すんません、軽い冗談ですってばぁ……」
体を小さくして

「……マジで賭けだったらオレ運転しないっすもん、運転代わってもらいますもん〜!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可愛い子が多すぎる、今は男子100%ってこれマジ??

[雑談] エドワード : ほんとだ!男子100%空間だ!(言われて気づく)

[メイン] シル・スミス : 「そっちの方が冗談じゃねえことを願ってますぜ…頼みますよ本当」

[メイン] ソレイユ : 「うっす……」
しょんぼりと

[雑談] シル・スミス : 珍しいこともあるもんだぜ

[メイン] KP : さて、ホサキさんが辺りを見回していると…

[雑談] エドワード : なんかドスケベな女子おるが???

[メイン] KP : 歴史ある堅牢なレンガの正門の脇に、青年が1人壁にもたれ掛かる様にして立っているのが見える。年齢は高校生くらいだろうか。

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど、生徒は先生に似るって事ですね…(?)

[雑談] シル・スミス : 青…年?

[雑談] エドワード : おっぱい強調しやがってよ…さすがヨハン先生の生徒だな…

[雑談] エドワード : 青年って女の人にも使えるんだよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 使える使える…いやエロすぎない??ドスケベ大学がよ…

[雑談] エドワード : なにそのおっぱいベルト…そういうやつ…??(???)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん…?あの人、かな…
あのー、すみません。少しいいでしょうか?僕達、ヨハン先生の紹介で来た者なんですけど…」

[メイン] KP : ホサキさんが話しかけると、その人物は読んでいた本に栞を挟んでからポケットに仕舞い、にっこりと微笑んだ。

[メイン] 青年 : 「やあ、お待ちしてましたよ。」

[雑談] エドワード : なんかこの幸薄そうな雰囲気…たまらんですな(オヤジ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう既に好き

[雑談] ホサキ・マクスリー : 私この人好きですねぇ…(スキゾー)

[メイン] 青年 : 「ヨハン…先生の紹介の人達かァ」
「……いや、コワモテの人が来たらどうしようとばかり、ね。」
ほっとした様に少し笑って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生付けられて偉いぞぉ♡

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ♪それなら安心してください、ウチの仕事場の人達はみんな優しい人たちばかりなのでね…♪
…コホン、では自己紹介…の前に皆を連れて来るのでちょっとだけ、待ってて貰ってもいいですか?」

[雑談] エドワード : ヨハン先生といいルッちゃんといいこの子といい…もしかして…ヨハン先生含め生徒達はみんなえっちなのか…?

[メイン] 青年 : 「ええ、勿論……」
クスリと笑ってから

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドスケベ大学がよ…

[雑談] シル・スミス : え、この人教授なの…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あれ、生徒じゃなくて??

[雑談] エドワード : ヨハン先生の生徒だと思うぜ!

[雑談] シル・スミス : そうよね?ああ、先生が連絡取ってたのって生徒だっけか

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ありがとうございます♪それでは…」
ニコッと微笑んでから車の前に居る皆の前に戻る

[雑談] KP : 皆さ〜ん!ヨハンはまだ講師です!将来教授になりたいだけだわよ!

[雑談] エドワード : 先生がんばえー!

[雑談] KP : あとヨハンはアーミテッジと生徒とでふた方向に連絡とってましたね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「お待たせ、それじゃあ僕に着いて来て貰えるかな…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 情報確認助かる、認識あっててよかった

[雑談] ホサキ・マクスリー : そういえばそうでござったな…!
直しとこ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ……どこかの誰かが隠すから、俺たちは全く状況を読めないがな」ジト目で返してからついて行く

[メイン] ソレイユ : 「あ、もう向こうの人も迎えに来てたっすか」
「了解です、行きましょうか〜」

[雑談] シル・スミス : あいやほとんど教授って呼んでたわ
まあシルはそもそもその辺り区別ついてないけど

[メイン] エドワード : ホサキについてこついてこ

[メイン] シル・スミス : ついてく…ついてく…(片目繋がり

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、そんな顔しないでくれよ♪
僕の性分的にこういうのはなるべく直前まで隠しておきたくなっちゃう物でさ…♪」
申し訳なさそうに声を抑えつつ軽くウィンクしてから生徒さんの所に向かう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「変な奴…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(へ、変な奴…)」
内心若干傷つきつつも生徒さんの前まで歩く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「すみません、お待たせしました♪」
生徒さんの方に向き直り小さくお辞儀する

[メイン] 青年 : 「おやおや……どうやら彼はこんなにも友人がいるらしい」
「…意外と隅に置けない人だな」
くすくすと笑って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、ヨハン先生は人望に厚い人ですから…♪」
クスりと笑った後みんなの方に向き直って
「さて、と、それじゃあ紹介しないとね…この人が今日、ミスカトニック大学を案内してくれるヨハン先生の生徒さんだよ!」
ほんの少しだけ胸を張りながら皆に生徒さんを紹介しよう!

[メイン] ソレイユ : 「おお〜!?」
「…ヨハンさんて…あ、さっきのどデカいお兄さんすね!?」
ぱちぱちとなんとなく拍手して

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何故お前がそこで胸を張る。
……よろしくお願いします、俺はノエルです。ヨハン先生にはお世話になっています…あの、何とお呼びすれば?」

[メイン] シル・スミス : 「ははあヨハン先生の。さっそく人脈を使わせていただいたようで。シル・スミスといいます」

[メイン] エドワード : 「御機嫌よう、もしかして彼女が例の根回しのことかな?」
「そうだな、お名前は聞いても?ちなみに私はエドワードだ。」
外行きの顔で挨拶

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うっ…べ、別にいいだろ…減るもんじゃ無いし…
そうだね、お名前、教えて貰っていいですか…?ちなみに、僕はホサキ・マクスリーって言います。どうぞよろしく…♪」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いい加減くどいけど外行きのボスはシャブ 一人称私に〜だ口調は反則

[メイン] 青年 : 「フフ…皆々様、ご丁寧にこれはどうも。」
「ご紹介に預かり光栄です、ボクの事はー……」

ちら、と紹介を促してくれたホサキを見てから

[メイン] ハーバート :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボク!?!?

[雑談] エドワード : 僕っ娘ォ!?まーじー!?

[メイン] ハーバート : 「ハーバート、そうお呼びください」
恭しくお辞儀をして

[雑談] ホサキ・マクスリー : あぁいかん…その容姿でボクっ娘は美味しすぎる…( ˘ω˘ )

[雑談] シル・スミス : wow…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」心理学するまでもなく偽名だと悟ってる

[雑談] エドワード : ボスと同じような恰好させてぇな…

[メイン] エドワード : 「これは丁寧に、よろしくハーバート。握手の一つでもしたい所だが……生憎世知辛いご時世でね。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやこれ偽名じゃないのかな?流石にセンセの紹介だし…仕草に騙された…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ハーバート、さん…わかりました。
では、本日はどうぞ、よろしくお願いします、ハーバートさん♪」
ニコッと微笑みながら

[メイン] シル・スミス : 「おお…ミスカトニック大学の生徒さんってのはみんなこんなに礼儀正しいというか、なんというか…優雅? なんですかね。
場違いに思えてきちまった」
ちょっとどぎまぎしてる

[メイン] ハーバート : 「ああ…いえ。正式にはまだこの学校の学生ではなのでね」
「丁度一月後から、新入生として入学するんです…フフ、でも既にそう思って頂るとは。光栄だな…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : わからん…わからんが…そういう立ち振る舞いしてんのは確か…先生とどういうご関係なのか教えて頂きたい…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「まだ学生じゃない…?」意外そうに

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね、いやこの子…掴めん…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…生徒さん、では無いんですか…?
それじゃあどうやってヨハン先生と知り合いに…?」

[雑談] エドワード : ミステリアス属性まで付与とはね…

[メイン] シル・スミス : 「入学前? そりゃあまた…ヨハン先生とはどういったご関係で? えらくここの大学にも慣れてるみたいですけども…」

[雑談] シル・スミス : 高校生の色気じゃねえ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 向こうの大学制度詳しく無いから知らんけど何歳くらいなんだろうなこの子…若いんだろうな…

[メイン] ハーバート : 「彼はここで、休日に少年少女向けの講座を開講しているでしょう?」
「…おやおや、ボクについては既に説明が行っていると思ったんだが…」

「この様子ではしていなかったみたいだね?…やはりうっかり者だなぁ」
楽しそうに笑って

[雑談] エドワード : なるほどなるほど…!そういう事ね…!

[雑談] シル・スミス : とりあえずヨハン先生が思いっきり主導権握られているであろうことは確信めいて想像できる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 同人誌で手玉に取られてる奴だ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁー、なるほど…
フフッ、先生も今は忙しい身ですからね…多少の話し忘れは仕方の無い事ですよ。
…えぇとそれで…よろしければ早速、案内の方お願いしてもよろしいでしょうか…?」

[メイン] ハーバート : 「……ああ、その事なんですがー…」
パカリと懐中時計を開いて

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやだってもう見た目からしてSッ気強いもんな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?」

[雑談] エドワード : バリタチだよこんなん…

[メイン] エドワード : 「…どうかしたのかい?」

[メイン] ハーバート : 「アーミテッジ先生、部屋の片付けに少々時間がかかると仰っていてね…」
「フフ、少しばかり…貴方達相手に時間を稼げと命じてきたもので。」

[メイン] ハーバート : 「………どうかな。皆さんさえ良ければー…」
「お茶でもどうです?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんとかよぉ〜〜(言ってる事全部信用ならない)(好き)

[雑談] エドワード : いきまァす!

[メイン] シル・スミス : 「はァ…そういうことならお言葉に甘えて」

[メイン] ハーバート : 「ボクと付き合ってくださいよ。なァに、退屈はさせませんとも…」
にこりと微笑んで

[メイン] エドワード : 「構わないとも、構内に食堂でもあるのかな?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど、そういう事でしたか…
そういう事なら勿論、僕としてもお受けしたいところですが…」
皆の方をチラッと見る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」迷ったけど心理学していいですか、この言葉に裏があるか無いかについて知りたい!

[メイン] KP : いいですよ〜!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : お願いします、88です!

[雑談] シル・スミス : こんなのがうろうろしてたら休日教室の少年少女ならびにミスカトニック大学生の性癖ごりごりに歪むでしょ…さすがアーカムだよ倒錯してんよ

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 29

[メイン] KP : では…此方を値踏みしてくるような視線や、一定の…しかしどこか心をゆすぶって来る様な波長の声を掻い潜り……ノエルさんがハーバートの言動を精査した所、

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おい相手心理学持ちじゃねぇか!!!

[メイン] KP : ハーバートはあなた達…というより探偵という職業の活動に興味を抱き、依頼などの探偵ならではの話を聞いてみたいが故に誘ってきているのではないか。という風に感じましたね。

[雑談] シル・スミス : あれ…?実は内面は子供っぽい?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね、思いの外…

[雑談] エドワード : かわいい内情!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おもしれー女…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(態度からつい疑ってしまったが、こちらの捜査を妨害するような意図はない……か?やれやれ、変な子だな…)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まぁ、いいんじゃないのか。俺達も車に揺られてきた後だ、多少休憩してもバチは当たるまい」ホサキに頷く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…オッケー…♪」
「っと、それでは、ありがたくお受けさせて貰いますね…♪
…あぁ、それと…食事するのは構わないのですが、こちらとしてはなるべくマスクを着けたままで会話をさせて貰いたいのですが…構いませんか?」

[メイン] ハーバート : 「ええ…勿論」
「ボクの入学する学部でも、その点は常に注意を払っていますからね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : オンライン授業は辛いからな…(そんなものこの時代に無い)

[メイン] ハーバート : 「では……早速御案内致しましょうか。フフフ、貴方達のような素敵な方々とは、少しでも長く腰を下ろしてお話がしたいのでね」
口元に手を当てて笑って

[メイン] ハーバート : 「ボクの行きつけの場所は医学部内にあるんです、あすこならいきなり具合が悪くなっても問題ありませんし…」
「…もしそんな事があっても、ボクが対応できますから」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ありがとう……頼りになります」微笑んで見せつつ案内されよう!

[メイン] エドワード : 「頼もしい限りだね」
いくぞー!

[メイン] シル・スミス : 「世話になります…えェ」
ものめずらしそうにキョロキョロしつつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アッハハ…僕としてはなるべくそう言った事は起こって欲しくは無いですけどね…」
困り笑顔を浮かべつつ案内されようか

[メイン] KP : …ハーバートに案内されて訪れた聖メアリ医学部附属病院の食堂は、医学部の誰も知らないような場所にぽつんと備え付けられていた。それもそのはず、この場所は大学の正式なリストにも載っていないのである。

[メイン] KP : ピークの時間帯をまだ迎えていないことや、そのような立地もあって人は少なく、非常に落ち着いた時間が流れている。

[メイン] KP : また、この食堂のメニューは主にベジタリアン向けに作られており、人気メニューはマイルドなカレーやチーズ料理、大学で取れた野菜のサラダなどである…常連の学生に言わせると、寮の大食堂で使われている食材よりも良いものがここでは使用されているらしい。

[雑談] ホサキ・マクスリー : この大学野菜の栽培もしてんの!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私もこんなキャンパスライフが欲しかった

[雑談] エドワード : 穴場な食堂!

[雑談] KP : 実はアメリカ有数の名門校らしいぞ

[雑談] ホサキ・マクスリー : すっげぇな…

[雑談] エドワード : ほええ…

[メイン] ハーバート : 「さてと……」
「ここがボクの行きつけの食堂です。人も少ないし…感染症のリスクもかなり低減できる。あまり人にオススメはしたくないんですけれど、ね。」

[雑談] シル・スミス : ミス大ぱないの

[メイン] ハーバート : 「…だって、お客さんが増えてしまったら…騒がしくなってしまうから。」
いたずらっぽく笑って見せる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…そんな素敵な場所を教えてくれてありがとう、ハーバート。ここのオススメは何だ?」微笑み返して

[メイン] エドワード : 「…静かで良い所だ、こういう雰囲気の場所は好きだな。」
食堂内を見渡して

[メイン] シル・スミス : 「はァ~…大学ってのはこんな洒落た食事処があるもんなんですねェ…場違いすぎて困っちまう」
おのぼりさん状態

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、僕も大学内にこういうお食事処があるのは初めて知ったな…♪
賑やかな所も良いけど今はこういう落ち着いた雰囲気のある場所もいいよね…♪」

[メイン] ソレイユ : 「ほんとっすね〜〜……アーカム署ですらこんな食堂はねえってのに…羨ましいなあ…」
素直に感心してる

[メイン] ハーバート : 「そうだな……」
顎先に指を添えて思案しつつ

「……ボクがお茶しに来る時には、チーズが練り込まれているクッキーとか…季節のパフェ、それからチーズケーキとかをよく食べているけど…」

[メイン] ハーバート : 「…うん、皆さんのお気に召すものがあればいいな…」
にこやかに微笑んで

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかった。じゃあ実際にメニューを見て決めさせてもらおうか」

[雑談] シル・スミス : 大学で季節のパフェ食べれるとかいいなあ

[メイン] KP : 食堂の入口付近には、本日のメニューが書かれたボードのようなものが立てかけられていますね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ふむ、そうだな…」チーズケーキに目が止まっている

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…♪」
ノエルの様子を見て思わずクスっと笑ってしまう

[メイン] エドワード : 「うーん…どれも魅力的に見えるね…」
視線がメニューを右往左往している

[メイン] シル・スミス : KP~すごくどうでもいいダイス振ってもいいですか?

[メイン] KP : 因みに季節のパフェは、一見珍しいオレンジのパフェらしいですね…
コーンフレークが最下層にあり、そこから生クリームやらジュレやらが段になってて、最後には切られた半分チョコディップにされてるオレンジが顔を出してる感じ…

[メイン] KP : いいやよ〜

[メイン] シル・スミス : 1d100 大きいほど甘党 (1D100) > 91

[雑談] ホサキ・マクスリー : めっちゃ甘党だ!!

[メイン] KP : めちゃめちゃ甘党じゃん…

[雑談] KP : 可愛いが????

[雑談] エドワード : スーパー甘党!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 趣味:手芸 好物:甘い物

[メイン] シル・スミス : 「じゃあ…せっかくなんでこのオレンジのパフェを一つ。
うん。浮いてるのは今に始まったことじゃなし、だったら何を頼んでも同じ。うん」

[雑談] KP : パーティメンバー全員女子の布石がまた揃ってしまったか…

[雑談] KP : 可愛いが〜〜???????????????言い訳とか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、いいんだよ好きなものをお食べ……

[雑談] シル・スミス : 肉体労働者の甘党って案外多いから…

[メイン] ハーバート : 「そうそう、リクエストを出せばある程度は自由に作ってくれると思うよ」
「……ボクがお願いすると、大体叶えてくれるんだ。フフ…役得ってやつかな?」

[雑談] エドワード : こりゃ仕事がない日に甘いものを求めてアーカムを彷徨うシルさんが見られるな…

[雑談] シル・スミス : 彼人目を気にするから…

[雑談] KP : かわいっ……🥰

[メイン] エドワード : 「それはすごい、余程のお客さんというわけだ…。だけど、今回は……」

[メイン] エドワード : 「シルさんと同じ物を貰おう、後はコーヒーを。」

[メイン] シル・スミス : 「そんなことが。じゃあその、せっかくなんでクリームを多めに。そう、せっかくなんで…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 定期的に「事務所のみんなに」って名目で甘いもの買ってきてあげたいよね…可愛い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : せっかくだもんね、仕方ないよね…

[雑談] KP : はァ〜……

[雑談] エドワード : そうだ甘くするんだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なるほど…フフッ、それはありがたい話ですね…♪
…でも、今回は無難にチョコレートケーキでも貰おうかな…後は…折角だし紅茶も頼もうかな…」

[雑談] シル・スミス : せっかくの申し出だからね!誰か活用してあげなくっちゃおすすめしてもらったかいがないからね!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺は、チーズケーキで。紅茶も付けよう、ハーブティーがいいな…」メニューをじっと見続けてる

[メイン] シル・スミス : 1d100 小さいと紅茶派、大きいとコーヒー党 (1D100) > 61

[メイン] ソレイユ : 「…うわ〜〜どれも美味そう……外食か誕生日でもないかぎりケーキなんて食わないし…」
「うーんうーん……」

[メイン] シル・スミス : 「あ、あっと飲み物。…まァコーヒーで。チョコ系にはコーヒーの方が合うんで。うん」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん普段食べないけどケーキは好きなの?え、なに可愛すぎないかこの空間…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ソルは甘い物はあまり食べないタイプなのかな…?」

[雑談] シル・スミス : お、女子会か?

[メイン] ソレイユ : 「……駄菓子みてえなスナックとか、それと一緒にコークハイはよく飲んだりするんすけどね…」
「…でも今日は食欲があんま出ねえし、コーラだけでいいかな…」
しょんぼり

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しょんぼりしないで…元気になったらまた来よう…🥺

[雑談] シル・スミス : アメリカンナイズ!
食欲は…そうね、うん…

[雑談] エドワード : クソ病気がよ…ゆるせんなぁ…

[メイン] ハーバート : 「…おっと、だったらクッキーでも食べたらいいんじゃないかな?大した量でもないし、それに…」
「センセイの大好物でもあるんだよ、それ。小分けにしてもらって、残りは持っていったらいいいさ」
ついフランクな口調が漏れて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 可愛いですねぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうやりとりが可愛い

[雑談] シル・スミス : メンバーの中で唯一感染を免れて、絶対にみんなを助けなければという状況で頭の中をパフェ一色にしてる30歳がいるって本当ですか???

[メイン] ソレイユ : 「あ、そうなんすか?…やー、流石にケーキまるまる1個はムリかなーって思ってたんで助かるっすわ…」
「んじゃオレはクッキーってことで!」

[雑談] エドワード : ゴローちゃんもパンケーキ食べたりするから良いんだよ!(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 糖分頭に入れるの大事だべ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ…♪
僕もまた今度改めて訪ねてみたいな…ここのメインも結構気になるし…♪」
二人のやりとりに微笑ましくなりながらもケーキを注文しに向かう

[メイン] ハーバート : 「丸々一個…?」

[雑談] エドワード : ソルくん…ホールケーキをまるごと…!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってまるまる一個????この子なに言ってるの?????

[雑談] シル・スミス : えっ

[メイン] ハーバート : 「……まあいいや。」
「あ、ホサキさん!…先に席で待っていてくれないかい?お客人にわざわざ注文に行かせるのは、ボクの気が済まないしね」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 待ってスルーしてたけどホールケーキ…??

[雑談] エドワード : 1ピースを食べるのも辛い感じかぁ…って流したけどやっぱホールだよね…???

[雑談] シル・スミス : 外食か誕生日ならホールでいくのかソルくん…???

[雑談] KP : 👮🏻‍♀️💦<違うんすか?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 愛い奴め

[雑談] エドワード : 大食いワンチャンがよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っとと…?…僕としてもハーバートさんに注文行かせちゃうのは申し訳なさがあるんだけど…そういう事なら先に席に向かっておこうかな…♪」
お言葉に甘えて6人分の広い席とって置こうか

[メイン] KP : ハーバートは大丈夫だよ、と身振りしてホサキを送り出す。その後はそのまま注文をしに向かい…

[メイン] KP : カウンターに両肘を着き、親しげに男性店員と会話しているようだ。
……店員の顔がデレデレしているのは気の所為だろうか?

[雑談] シル・スミス : そらそうよ

[雑談] エドワード : そりゃデレデレになる、誰だってそうなる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 店員、私かも知れん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こんな美人見れたらニコニコになるに決まってんだよなぁ…

[メイン] KP : ハーバートは数分ともせず帰ってきた。どうやら店が空いているので、料理が完成次第店員がテーブルまで持ってきてくれるらしい。…些か過剰サービス気味であるが……注文した人間が人間だから、なのかもしれない。

[メイン] ハーバート : 「やあ、待たせたね。」
「もう暫くすれば、注文した品が届くと思うよ」
席に座りながら

[雑談] シル・スミス : 入学前からこんな…入学したらもう女王やでこれ
スクールカーストの頂点や

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ありがとう。…学校内の喫茶店だというのに随分親切だな。いつもこうなのか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でもこんな女王様ならありをりはべり…

[メイン] ハーバート : 「……喜ばしい事にね。」
少し肩を竦めて

[雑談] シル・スミス : いまそがり…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なるほど」苦笑して

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて、そうだな…せっかくこんな場所に連れて来てもらえたんだ、聞きたい事があるなら何でも聞いてくれ。言える範囲で答えよう」

[メイン] シル・スミス : 「こっちが質問に答える側になるとは…なんかおかしな気分ですねェ」

[メイン] ハーバート : 「そうだな……生憎、ボクの周りには探偵って言うべき人がなかなか居なくってね。」
「彼らの活躍は…常々アガサの小説で拝見しているのだけれど」
冗談めかしていいながら

[メイン] ハーバート : 「貴方達探偵は、どんな調査をしてるんだい?虚構のそれと同じ様なのか、気になっているんだ」

[雑談] エドワード : そういえば公式でホームズおるんよな…

[雑談] KP : ガスライトとかに居るんだっけ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、実際はそこまで高尚な事はしてないんだけど…♪
調査かぁ…具体的に何て言えばいいか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか、探偵小説が好きか…奇遇だな、俺もあの類の小説に憧れて探偵になった身だ」自分の好きな話だからか雰囲気がぱっと明るくなる

[雑談] エドワード : いるいる…バリツ技能を携えている…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「まあ結論から言わせてもらえば……小説と現実は流石に違ったな。殺人だとかそういうのはやはり警察の仕事だ」ソルくんをチラッと見て

[メイン] ソレイユ : 「オレも探偵小説大好きなんすよね〜……まあそれ以外のやつ読むと目がツルッツルに滑っちゃうんですけど」
「……確かに普段探偵さんが何やってんのかは俺も気になってましたね、そこんところどうなんです?」

ノエルさんの目線にうんうん頷きながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いるいる、マジでチートすぎて笑っちゃうしステータス見る為にガスライトサプリ買う価値あるよ(?)

[メイン] エドワード : 「彼の小説はちょっとしか読んだことはないが……うん、ノエルの言う通り思っていたものとはまったく違う。」

[雑談] KP : 流石あのホームズよな…(麻薬プカー)

[メイン] シル・スミス : 「俺なんかは教養がねえもんで虚構の方をよく知りませんけども…あらかたは探し物やら人探しじゃねえですかね。そういうのを辿ってくと大物だったってのがうちの先輩がたには多いみたいですが」

[メイン] エドワード : 「まあ…ちょっとした依頼だと思ったら予期せぬ大事だったというのはままある…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まあ、そうだな。例えば、貴女の入学する事になるこの大学の教授…アーミテッジ先生から受けた依頼なんて散々だったな。話せば長くなるが…」

[メイン] ハーバート : 「へぇ、センセイも依頼を持ちかけた事があるんだね!それは中々に興味深いな…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「………」
目線をほんの少し逸らしながら話を聞いている

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。うちの事務所には、俺達みたいな民間人から偉い人まで色んな依頼人が来る。依頼内容にしても、飼い猫探しのような些細な物から内容を秘密にしろって口止めしてくる物まで様々なんだ」

[メイン] シル・スミス : 「まァとはいってもそんな大事は滅多にありませんぜ。俺なんかはそんな大物には当たったこともなく、普通に聞き込みやら警察への取り次ぎやらでおしまいですよ。
それに書類仕事や事務仕事やらも案外多いですし…ねェ?」
なにやら居心地悪そうなホサキくんに投げかけるように

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん…まぁー、そうだね…
特にウチの事務所なんかは書類仕事が山の様に増える事がよくあるからねー…主に被害の請求書だったりとかそんなんだけど…所長もよく頭とお腹を痛めてるよ…まぁ、そんな訳で実際は小説は映画みたいな面白い場面ばっかりっていう訳では無かったりするね…♪」
困り笑顔を浮かべて苦笑いをしながら語っていく

[雑談] エドワード : むしろホラー映画な側面が強いな!ガハハ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハーバートチャンにはまだ早いかもネ😅

[メイン] ハーバート : 「ふふふ…いやァ、そんなドタバタがあるなんて…話を聞いている限り、中々小説のお話じみた素敵な事務所に思えるけどね」
「…因みに今回は、どんな依頼の為にここに来たんだい?まさか猫探し…な、わけないか」
肩を竦めながら笑って

[雑談] エドワード : 事務所の記録の一部見せたら創作のメモですか?とか言われそう

[雑談] KP : おぢさん…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…予想していた仕事とは違ったが、自分としては充実した仕事ができているとだけ答えておこうか」
「さて、何だろうな…猫探しに近いかも知れないな、今回の内容は」はぐらかすように微笑み返す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 現パロハーバートちゃんのSNS、こういうファンが一定数ついてそう

[メイン] シル・スミス : 「そりゃあ最近流行ってる病…あァいや。
…そう、今回も人探しで。元はミスカトニック大学にいたって人を探してるんですわ」

[雑談] シル・スミス : リプ欄が地獄めいている

[メイン] ハーバート : 「…あ、ノエルさんってば誤魔化した」
テーブルに肘をついて、少しだけむっとした顔を見せて

「……フフッ、つれない人だなぁ」
楽しそうに笑いながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大元は子供探しなわけで間違いじゃないし嘘でも無いんですね

[雑談] ホサキ・マクスリー : ふーーーーん…

[メイン] ハーバート : 「…っと、人探し?へぇ……」
「わざわざセンセイに話を聞きに行くんだ、それはそれは有名人なんだろうねぇ…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや一つ一つの仕草とセリフが魅力的すぎる、可愛いぞこの子…

[雑談] シル・スミス : 元の依頼は子供探しだし、実際聞き込みにきたのはウェスト医師の行方が目的だし

[メイン] エドワード : 「色々とややこしいことになっていてね…巡り巡ってここを訪れたという訳なんだよ。」

[雑談] エドワード : ウェストせんせェと魔法陣のこと聞かなきゃな…

[メイン] ハーバート : 「……教えてくれないの?」
さらりとした前髪の隙間から、あなた達を挑発する様にじっと上目遣いで

[メイン] ハーバート : 「もしかしたら、ボクも力になれるかもしれないのになーっ」
けらけらと笑いながら

[雑談] エドワード : その目線は卑怯だぞっ!!

[雑談] シル・スミス : 悪女やでぇ…

[メイン] シル・スミス : 「力になれるっていうと?」

[メイン] ハーバート : 「ボクがその人物を知ってるかもしれない、ってことサ」

「……なぁに、これでもボクだって来年度からはミスカトニックの学生なんだ。少なくともーー…あなた達よりは事情通なんだぜ?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……大学も卒業してないお子様にはちょっとなぁ」
意地悪そうに返してから、
「…でも、貴女の言う事ももっともだ。機会があったらな」
と微笑んで見せる

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…そういう意味だと難しいと思いますぜ。今回探してる人ってのは何年も前に行方不明になってるんで。
ハーバートさんみたいに若くてまだ入学前の子だとねェ」
遠回しにだめよって言ってるようでちょっとずつ情報が漏れてる

[メイン] ハーバート : 「………いじわる」
唇を尖らせて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まぁ、大学を卒業してないって意味なら僕もお子様になっちゃうんだけどさ…
フフッ…でもこの子に話しておけば何かいい情報を得られるかもしれない…そんな気にさせる魅力が君にはあるみたいだ。ここに来る前に話術とか交渉術の勉強でもしていたのかな…♪」
目を細めて笑いながらハーバートの目を見て答える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 激かわ女……

[メイン] ハーバート : 「……フフ、そっちがその気ならいいさ…」
「…個人的に調べて、勝手に勉強させてもらうから…ね。」

[雑談] シル・スミス : おっハーバートちゃんPC化予告か?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 助かる、おいで(ジャズエイジめうPC3人目)

[メイン] ハーバート : 「そうかな?これでも素の…ありのままのボクをお見せしているつもりなんだけど。」
ホサキさんの瞳に向けて、一切そらすことなく自らの菫色の視線を向ける。

[雑談] エドワード : 事務所がますますアイドル事務所化する~!

[雑談] KP : ハーバート、目測でわかる範囲だとAPPが17~18くらいあるらしい

[雑談] エドワード : 美人すぎるでしょ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうダメだこの子は…ニャルですね…

[雑談] シル・スミス : ライバル事務所で壁になるポジションなんだよなあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…クククッ…♪だとしたらそれは才能の域だよ。
もう少し詰め寄られたら思わず話してしまいそうな怖さすら感じるよ…♪」
困ったなぁと言った感じに眉を曲げつつも同じく目線は逸らさずにそう答える

[雑談] KP : ところで皆さん眠気とかやばみ丸…?

[雑談] エドワード : 我は大丈夫!みんなに合わせるぜ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 個人的にはまだ大丈夫!

[雑談] シル・スミス : 今日は元気!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 眠くは無いけど止めてくれたら卓後感想はしやすいかも!(明日も学校なので)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 続けるにしても2時前には終わりにして欲しいかなって感じ

[雑談] シル・スミス : 1時過ぎとる!?

[メイン] ハーバート : 「これはこれは…どうもありがとう。ボクの長所といえば……貰ったこの顔くらいしかないと思っていたからねぇ?」
「……アハっ、トークのテクニックまで褒められるなんてさァ、光栄の至り…正に恐悦至極だねっ」
くすくすわらって

[雑談] KP : おけおけ!ホサキとの話が終わったら一回切るべや…!(楽しすぎて切りどきを見失うマン)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!気持ちめっちゃわかるよ…見てるだけで最高…

[雑談] エドワード : わかるわかる…あっという間の時間だな…

[雑談] KP : こいつ、顔がいい事を自覚している

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かーっ!見んねホサキ!

[雑談] KP : 卑しか女杯 3300m 芝

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そんな事は無いさ、話し方って言うのはその人の人間性が表れる部分でもある。そこまで高いテクニック見せられたらそれこそ君の虜になっちゃうような男性だって沢山居てもおかしくは無いと思う。
僕としても、君の様な人が事務所に居てくれれば色々と助かりそうだなぁとか思っちゃってるし♪」

[雑談] エドワード : 👅_👅ビッチが…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 実はニャルだったりしない?()

[メイン] ハーバート : 「……あっはっは!いやぁ…そんなに褒めても何にも出ないよ?フフ…それにボク、殿方は些か苦手でねぇ。」
「虜になられても、なーんにもお返しできないな」
べ、と軽く舌を出して

[メイン] ハーバート : 「……そうかぁ、でも話を聞いている限り…貴方達の事務所にお邪魔するのも悪くない話かもね。」
「まあ…最も、ボクはこれから医学を学ぶ訳だから……進む道さえ違ければ、って話だけどサ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ふーん…とてもそんな風には見えないけど…♪
それは残念だね…でもまぁ、ウチの事務所には副業で勤めてるって人も居ればそれこそ半分遊びに来てるような人も居る。真昼間からお酒飲みまくってるような人だってたむろしてる訳だしね…♪
…だからまぁ、流行りの病が落ち着いた後、君の気が向いたりでもした時に足を運んでくれたら僕は嬉しいかな。賑やかになるのは大歓迎だからね…♪」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 医学部だからマリアちゃんの後輩…APP18…

[雑談] エドワード : なんだったらマフィアのボスもいるからね、誰でもウェルカムだよ

[雑談] エドワード : (顔面偏差値)やばいわよ!

[メイン] ハーバート : 「……そっか、まあ…大学の講師が事務所に所属してるんだもんね。そこはあまり関係ないのかな?」

「………いやぁ、貴方達の話は全く聞き飽きないなァ…良かったらもっと聞かせておくれよ。食事でも食べながら、ゆっくりとさァ。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキもインスマス補正掛かって無かったら17とか18あってもおかしくないからな…平均が高すぎる…

[メイン] KP : ハーバートがそう口にした所で、ちょうど料理が机に配膳される。
つかの間の休息はまだまだ続きそうだ…

[雑談] KP : と、いう感じかしら…!

[雑談] シル・スミス : ガタッ(パフェ

[雑談] ホサキ・マクスリー : かな!

[雑談] エドワード : 甘味きちゃ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 甘いもん食べるPCやった〜!!

[雑談] KP : おっけ〜〜〜!そんじゃ一旦解散だべ!
みんなの可愛いところ見れちゃうね……

[雑談] KP : 今回はお疲れ様でした!時間押せ押せでごめんな…!

[雑談] エドワード : おつかれさまさま!!次回も楽しみじゃな!

[雑談] ホサキ・マクスリー : かまわーん!!めちゃ楽しかった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然よ、むしろ最後急がせちゃってやりたい事できてなかったら申し訳ない…お疲れ様でした!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ!楽しいから大丈夫だよ!(三村構文

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘  )

[雑談] シル・スミス : 😎😎😎

[雑談] ホサキ・マクスリー : 新規立ち絵シルさんだ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんデジタル絵!?!?

[雑談] エドワード : 出来立てほやほやシルさん!

[雑談] KP : うおーっ

[雑談] シル・スミス : 支援絵パワーでモチベーションが普段の5倍…いや10倍だぜ(キン肉マン構文)

[雑談] KP : KPが1番来るのが遅いとか洒落にならん!!!!ごめん!
そしてシルさん絵な〜〜〜、最高だべよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : セイ先生のイラストだ!!良き…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然よ!開始時間今!

[雑談] エドワード : 誤差だよ誤差!

[雑談] シル・スミス : ええんよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全然平気!

[雑談] シル・スミス : セイ先生にはげましのお手紙を書こう!

[雑談] KP : よし、じゃあ始めて行く…??

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさ!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!

[雑談] シル・スミス : おねしやす

[雑談] エドワード : おなしゃすしゃす!

[メイン] KP : 配膳された料理は、控えめに評価しても小洒落た流行りのカフェと比べても遜色の無い物だと言って良いだろう。

[雑談] シル・スミス : この渋い立ち絵をもらっての初RPがスイーツおじさんである

[メイン] KP : オレンジのパフェは、シンプルなパフェの構成を守りながらも心なしかクリームの層が厚く、更にはオランジェットが2枚も添えられているしー…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それが良いのだよ…(?)

[メイン] KP : チョコレートケーキはテンパリングがしっかりとなされているお陰かてらてらと表面が輝いている。そしてー…

[雑談] エドワード : オシャレメシテロ…!手元にお菓子が無ければ死んでいた…

[メイン] KP : チーズケーキは焼きたてで芳香を放ち、こんがりとした焼き目がいかにも食欲をそそる見た目となっていた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ケーキ屋さんのケーキ食べたくなっちゃったじゃん〜!!!ツヤツヤチョコケーキ…

[雑談] シル・スミス : く、口がスイーツに…!卓おやつ用意しとけばよかった…!

[メイン] KP : 他に注文したハーブティーも透明なガラスポットごと配膳され、コーヒーもカップに並々と注がれている。
……正直、通常営業でこのサービスぶりなら破綻してもおかしくないほどの凝り方である。

[メイン] KP : サイドメニューと言うべきチーズクッキーも可愛らしい白い袋に詰められ、ピンクのリボンで括られて配膳された。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 学食のレベルたっかいなぁ…
こういう所で束の間の休息を楽しみたい人生じゃった…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これは、その……何だ。VIPを相手にしたサービスと言っても差し支えはないだろうな…」目をパチクリさせて

[メイン] シル・スミス : 「大学ってのはどうなってるんですかい…!?こんなの出す店、アーカム中探してもそうそうあるのか…」お目目ぐるぐる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…驚いた…そこいらのお店顔負けなんじゃ無いかなこれ…」

[メイン] エドワード : 「随分とオシャレだね…もしやそこそこ値が張るメニューだったのでは…?」

[メイン] ハーバート : 「……くす。」
「ありがとね、もう戻っていいよ。…このお礼は今度するから」
配膳したスタッフに感謝を伝えて

[メイン] ソレイユ : 「ゔぇ〜〜〜………」
「大学生っていいな〜〜、マジずるくねっすか!?こんなん毎日食えるなんて…オレ、今からでも大学入りてえんですけど…!」

[メイン] ハーバート : 「はっはっは!……いやぁ、ちょっと気合いが入っていたんじゃないかな?」
「…ふふっ、まあ何はともあれさ。代金のことは気にしなくていいよ」
両肘をついて、顎を重ねた手の甲に置いて

[雑談] エドワード : お礼…なんだろう、一日デートかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺の出身大学も悪い所では無かったが、流石にこんなサービスは無いぞ…まあ、大学を目指すのに年齢は関係ないと思うが」ソルくんに返しながらまじまじと自分のチーズケーキを見つめる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはむしろこの程度のサービスじゃ安いものでは…(???)

[メイン] エドワード : 「ここが特別なのだろうか…それにしても…ああ、美味しそうだな……」
テーブルに並べられたスイーツを見回して

[メイン] ソレイユ : 「まー…入るにせよリタイアしてからって事になりそうっすよねぇ」
「オレ、敏腕刑事になるんで大学行く暇ねーですし!」
クッキーをかじかじやりながら

[雑談] KP : お礼…なんだろうね……🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シナリオで明かされることはあるのか…

[メイン] シル・スミス : 「思ってたのの三段階ほどレベルが違いますぜ…この凝りよう…なんだこれ、皮ごといける?うわ、美っ味」オランジェット初体験

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クッキーをガジガジするソルくん想像して可愛いなになってしまった(日記)

[雑談] KP : 食欲がないのでハムスターくらいはしっこからちょみちょみしている あと1口だともったいないので…

[雑談] KP : そしておじおじがさぁ…🥺

[雑談] エドワード : モモモモモッ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか。まあお前のことだ、いつか立派な刑事になれるさ…」そわ、と体を動かし、いよいよ我慢できなくなったのかフォークを手に取る

[雑談] ホサキ・マクスリー : 立ち絵からは想像も出来ない可愛さ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう可愛すぎる…

[メイン] エドワード : 「…うん、うん……これは毎日でも来てしまいたくなるね……」クリームを掬って口に運んでいる

[雑談] シル・スミス : シルの想像したもの:生オレンジのチョコソース掛け
現実にお出しされたもの:なんか皮ごといけるオレンジの形をしためちゃくちゃ甘くておいしいもの

[メイン] エドワード : 「……そうだハーバートさん、ここってテイクアウトはしているかな?」
ふとスプーンを持つ手を止めて

[メイン] ハーバート : 「しているとも!」
「そう、そのチーズクッキーの様にね。…大体の商品は包んで貰えば持ち帰ることが出来るよ」
にこりと微笑みながら

[雑談] エドワード : 甘党シルさん至福の一時だぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良かったねシルさん、また食べに来ようね…かわいか…

[雑談] KP : かわ…🍊

[メイン] エドワード : 「それは良かった、では帰りにクッキーを持ち帰らせてもらおう。丁度お土産が欲しくてね?」

[メイン] シル・スミス : 「く、クリームってのはこう、もっと…なんというかもう少し重いというか、口の中に残るもんじゃなかったですか??
味だけ残して溶けるというか、蒸発するみたいに口の中で消えちまうんですが…!」

[雑談] エドワード : ベイリー家のお土産、ゲットだぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいパパぁ〜〜〜!天才?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…下準備が徹底してるからかわからないけどチョコレートの口当たりが凄く良い…
それに…チョコレートもミルクからビターまで層によってちゃんと味付けも分けられてる…
学食どころかちゃんとしたレストランで出て来てもおかしく無い位に美味しいや…」
少しでも技術を盗もうとゆっくり味わいながら食べている

[雑談] シル・スミス : 甘いものは好きだけど予算と周囲の目を気にする問題上、そもそもまともなお店で食べること自体をほとんどしてこなかったからね、仕方ないね

[メイン] ハーバート : 「ええ、とりあえずこの袋はセンセイにでも差し上げてくれ。」
つん、と細く白い人差し指でリボンを弄りながら

「きっと彼も喜ぶよ……ところでエドワードさんはどなたへクッキーを差し上げるんだい?」

[雑談] KP : ボパ〜🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボパほんとこういう所が好き…

[雑談] KP : あとPLから飯テロの刃が飛んできてるんですが

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 元祖飯テロ王がアップを始めました

[雑談] シル・スミス : 🍅<おっお土産か~~~?

[メイン] エドワード : 「(みんな食事の感想が上手だ…)」

「ん?ああ、事務所の仲間だよ。夕方頃にそのお宅に伺う予定があってね、ここのクッキーがお土産にベストだと思ったんだ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 【悲報】ファミリーへのお土産、無し

[雑談] エドワード : お菓子はお家で作ってくれる人がいるでしょ!!

[雑談] シル・スミス : 🍅<屋上

[メイン] ハーバート : 「へぇ…なるほどね。」
「……中々気のついた人なんだな、貴方は」
くすっと笑って

[雑談] エドワード : そんなぁ!!(アジトで食レポしたらお土産が無い事を怒られるボス)

[雑談] KP : 👓<坊ちゃん…私の菓子では気に入らないのですか…💧

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 板挟みになってて可哀想 可愛い家族め

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボスがたじたじになってしまう…

[メイン] エドワード : 「そうかな?その言葉はありがたく受け取っておくよ、よく抜けているだの言われるけどね」
へらっとした笑みを浮かべて

[雑談] シル・スミス : 方向性の違う地雷が連鎖誘爆している

[雑談] エドワード : それとこれとは別だよぉ…(縮みボス)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」目を輝かせながらもくもくと無言でケーキを食べ続けてる

[雑談] KP : かわ!!!(爆発四散)

[雑談] エドワード : かわいいが溢れてるなこの空間

[雑談] KP : ちいさくてかわいいやついるが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 5/6が男は嘘

[雑談] KP : ☺️

[メイン] シル・スミス : 「コーヒーも…もっと酸味とか苦みが舌の奥に残るもんだと思ってましたが…こんな、菓子の甘さだけしっかり流していい香りが残るもんだったんですか…
ブラックを美味いと思ったのは初めてですぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今までブラックコーヒー飲んだことなかったシルさん!?!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、無いかはわからんけど

[雑談] KP : 美味しいブラックコーヒーは飲んだことがなかったのね…?🥺

[雑談] シル・スミス : 飲んだことはあるけど内心おいしくないなー砂糖入れたいなーと思っていた男

[雑談] エドワード : これはドブじゃ!!!(パワ子)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 幼女

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ノエルの食べているチーズケーキをじっと見ている

[雑談] シル・スミス : イタリアンマフィアはタールのように濃いコーヒーに砂糖をこれでもかと入れて飲むんですぜ(ここはアメリカ

[雑談] エドワード : ヨホホホッ(釣られるジャイロ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……んむ」視線に気づいてちょっと惜しむような表情を見せてから「…食べるか?」皿を差し出す

[雑談] シル・スミス : モッツァレラレラモッツァレラ~♪

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!い、いいの…?」
少しだけ申し訳なさそうに目を伏せながらも期待するかのような声色で尋ねる

[雑談] エドワード : 良いッ!耳に残るッ!
それはそれとしてこの空間の糖度が更に上昇を始めている…!

[雑談] KP : お、百合か?

[雑談] シル・スミス : デートか?女子会か~?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…すまない、あまりにも美味しかったから子供のような真似をしてしまった……代わりにお前のチョコレートケーキをくれ」そう返すが、渡す前に「…ぁ」と声を漏らす

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これ、病の感染の事を考えたら不味いんじゃ…」

[雑談] エドワード : クソが…あのクソ病魔…お前は存在しちゃいけない奴だ……俺らが今から駆逐してやる……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
それを聞いて少し考える素振りを見せた後得意げに笑いながら新しいフォークを2本持ってくる

[雑談] KP : 天才

[雑談] エドワード : ジーニアス

[雑談] ノエル・ドレッドノート : スイーツ分けっこの為の頭の回転が早すぎる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕としては別に気にならないんだけど…
これでお互いに口を付けてない所を一口だけ食べれば大丈夫なんじゃないかな♪」

[雑談] シル・スミス : ソーシャルディスタンス!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…!ん、そうだな!」と嬉しそうに笑い、改めて皿を手渡す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ♪それじゃ、僕のもどうぞ♪」
同じくノエルの方にチョコケーキ乗ったお皿を渡す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ありがとう…それじゃあ一口だけ……〜〜〜♪」ケーキを口に運び、幸せそうに頬を綻ばせる

[雑談] KP : ニコォ…

[雑談] シル・スミス : あら^~

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はむっ…っ~♪これもすっごく美味しい…!
チーズの風味がちゃんと伝わって来るのにそれがしつこくない…!全体的にレベルが高いんだなぁ、ほんと…♪」
目を輝かせながらチーズケーキを一口頬張り、ゆっくりと咀嚼する

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……んっ、ありがとうホサキ…美味しかったぞ」ケーキを食べ終え、そっと皿を返す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うぅん♪ノエルもありがとね♪
すっごく美味しかった♪」
満面の笑みでケーキを渡し返す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…」その笑みにまた嬉しくなったのか、笑顔でこくんと頷き返す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 完全にほさのえの空間になってて申し訳ない!RP遮っちゃったかも!

[メイン] エドワード : 「(これが……恋人の雰囲気……っ、なんて甘いんだ……!)」
もくもくと食べ進めている

[雑談] エドワード : なんの問題も無いよなぁ!?!?!?

[メイン] ハーバート : 「……フフ」
くすっと笑いながら2人の様子を見守っている

[メイン] ソレイユ : 「うめ〜〜…」
少し元気なさげにクッキーをポリポリやっている

[メイン] シル・スミス : (チーズケーキ、チョコレートケーキか…)
物思いにふけるように食べ進めているが頭の中はこんなもんである

[雑談] KP : いいんです
ムムッ(川平慈英)

[雑談] シル・スミス : 誰ぞ文句言っとるんかあ!?おォン!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : ありがてぇな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : み、みんな〜〜!!!しかしこの恋人、隠している意味がない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まあ、アレだな…こうして美味しい物をシェアする事もできないのは中々辛いものだ。今日少しでも流行り病を治す手掛かりに近づければいいが…」先程までの笑顔は何処へやら、いつもの無表情で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「全くだね…折角の機会なのにこんな窮屈な思いしないといけないのは困りものだもんね…
学長先生からいいお話が聞ければいいんだけど…」
むむ~…っと悲しそうな表情を浮かべながらそう呟く

[メイン] エドワード : 「早くこの事態が収束しないものか…気軽に人とも会えなくなってしまう…」

[雑談] エドワード : 我としてはRPはこれぐらい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私も自発的なものはないっすね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく~!

[メイン] シル・スミス : 「とにかく例の先生の糸口を掴まねえとですね…今はそれくらいしかとっかかりがない。時間も限られてる…」
ハーバートちゃんの手前濁しつつも、自分以外全員の感染という状況に目を伏せ

[雑談] シル・スミス : おしまいでOKです!

[雑談] KP : おけおけ…!

[メイン] KP : では、あなた達の皿が空いてから少ししたところで。ハーバートが声をあげる。

[メイン] ハーバート : 「……さて、この時間は実に有意義なものだったがー…貴方達の用事もある。そろそろ目的地に向かおうじゃないか」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…そうだな。良いカフェを紹介してくれてありがとう、ハーバート」席を立つ準備をする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っと、そうだね!学長先生の方も片づけは済んでるだろうし…案内お願いしても大丈夫かな?」
マスクを付け直して食器を纏める

[メイン] エドワード : 「おや、もうそんな時間かな?」
カップに残っていた紅茶を飲み干して

[メイン] シル・スミス : 「ここの味を覚えちまってこれからの食生活満足できる自信がなくなってきちまいましたよ俺は…」
おかわりで飲んでいた砂糖入りコーヒーを飲み干し

[メイン] ハーバート : 「いやいや、こちらこそ感謝したいくらいだね。」
「…ボクも色々な話を聞けて、とても嬉しかったから」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん、そのうちプライベートでここに来るのが楽しみになったりしてそう…

[メイン] ソレイユ : 「いよいよ教授さんとご対面なんすね!」
「……どんな人なんだろ、緊張してきたっす…!」

[雑談] シル・スミス : 入れるのかな…
何かと理由付けてヨハン先生と組みたがりそう

[メイン] KP : あなた達は、揃って食堂を後にする。そこから先の道程は順調そのものだった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 素直に来られないのが可愛いなほんと…

[メイン] KP : ハーバートの小粋な学内説明を聞きながら進む内に、あっという間にアーミテッジの研究室前に到着したのである…

[雑談] KP : 先生ももりもり食べるからね…ちょっと話題になっちゃいそうだね…

[メイン] ハーバート : 「さて…と。」
「ここがセンセイの部屋さ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「案内してくれてありがとう、本当に助かった。…さて…」

[メイン] エドワード : 「ここまでありがとうハーバートさん」
「…ついにご対面だな、なんだかそわそわしてきた…。」
襟を整えたりしている

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ここが学長先生の…
っと、ここまで案内してくれてありがとね、ハーバート♪本当に助かったよ」

[メイン] ハーバート : 「この位、お安い御用さ。」
「いや、しかしー……」
ふむ、と顎に手を当てて

[メイン] シル・スミス : 「大変お世話になりまして…何か?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん…?どうかしたの?」

[メイン] ハーバート : 「キミ達とは、またどこかで会えそうな気がするなぁ。大学の中にせよ、街の中にせよ…」

「ふふっ、なんだか''縁''を感じるんだ。こんな気持ち、中々感じられなくって」

嬉しそうに笑って、後ろ手に手を組む

[雑談] エドワード : 実装フラグじゃん(ソシャゲ脳)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : FGOで実装される前振り

[雑談] シル・スミス : ハーバート参戦!(スマブラ

[メイン] ハーバート : 「………ボクの事、忘れないでね。」
「絶対だよ?」

悪戯っぽい笑みを浮かべる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かぁ〜〜!!!

[雑談] シル・スミス : 見んねヨハン!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 卑しか女杯…

[雑談] エドワード : はい!!!!!(単純)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お前みたいな子を忘れられる人間の方が少ないさ。…ん、またいずれな」微笑み返す

[メイン] エドワード : 「キミは印象に残りやすい子だから忘れられるはずもないさ、オシャレな食堂も紹介して貰ってしまったからね。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、そういう事か…♪
君みたいな子、忘れる筈が無いだろう?
…いつか、また会おうね、僕も再会を楽しみにしてる。」

[メイン] ソレイユ : 「ッス、またあのカフェにも来たいですしね〜!今度はお食事の方でおすすめのメニューを教えてくださいっす!」

[メイン] シル・スミス : 「えェ…ヨハン先生繋がりもあることですし、この大学に入るんなら事務所関係で行ったり来たりすることもあるでしょうよ。
そっちもばったり出くわした時に他人のふりしないでくださいよ」

[雑談] エドワード : ハーバートちゃん、数多のサークルに入っては破壊して次のサークルに移っては破壊してを繰り返してそう(偏見の塊)

[メイン] ハーバート : 「ははっ…!勿論だとも。…ボクがそんな事をするように見えるかい?」
ころころと鈴のような笑い声を上げて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本人にその意思は無いのに壊しちゃってそうだから可哀想、本人も困ってそう(?)

[メイン] シル・スミス : 「本気ではしねえでしょうが…そういうからかい方はしてきそうに見えますぜ」

[メイン] エドワード : 「ははは…無いとも言い切れない気がするね…」

[メイン] ハーバート : 「くすくす……そう言われるとしたくなってきちゃうなぁ?」
「……なーんてね、冗談はこの位にして」

[メイン] ハーバート : 「名残惜しいがここ迄だ。…それじゃあね!皆さん!」
手を振り

[メイン] ハーバート : 「……探してるお医者さん、見つかるといいね。」

そう言ってから、あなた達の前から去っていった

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……何と言うか、不思議な子だったな…嵐のような、それでいて静かな…」後ろ姿に小さく手を振って見送りながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アハハ…ほんとに最後まで食えない子だったなぁ…」
眉を曲げて苦笑いを浮かべながら去っていくハーバートの後ろ姿を見送る

[メイン] エドワード : 「ああ…将来大物になりそうな予感がする…」

[メイン] シル・スミス : 「住む世界が違う感じもするんですけどねェ。縁ってのは不思議なもんだ」

[メイン] ソレイユ : 「……あれ?」
眉を八の字にしながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ソレイユ?どうかしたのか?」手を下ろしつつ

[メイン] ソレイユ : 「いや、…オレの記憶違いかもしれないんすけど…」

[メイン] ソレイユ : 「……オレたち、探してるのが医者だって言いましたっけ?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……言って…ないな…!?」ハッと目を見開く

[メイン] エドワード : 「ん…?言ってはなかった…よな…??」
顎に手を当てて目を丸くする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ…いつから気付かれてたんだろうね…
…うぅん、或いは…最初から知っていたのかもしれないね…♪」

[メイン] ソレイユ : 「聡い子なんですかね、こう…察しのパワーが高いというか」
手をもにょもにょやってパワーを表現しながら

[雑談] エドワード : 指をわちゃわちゃ動かしてそう

[メイン] ソレイユ : 「……ま、別にどうでもよかったですね!そんな事!」
「水差してすんません、早速教授さんとご対面ッスよー!」
けろっと態度が変わって

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 3歳児の表現方法

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな」変わりようにクスッと笑いつつ

[メイン] シル・スミス : 「聡い…そういう問題なんですかね」
どこか釈然としない様子ながら追従する

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「でもあの子から悪意は感じなかった...そうだろう?♪」同じくクスッと笑いながら

[メイン] エドワード : 「ははは…よし、早速ご対面だ…。」
扉をノックしてもしもししようぜ!

[メイン] KP : ……ドアをノックしても、返答がない。
しかしながら鍵はかかっていないようで、ドアノブは簡単に回る。

[メイン] シル・スミス : 「あれ、留守ですかね。ヨハン先生がアポ取っといてくれたんじゃあ」
返ってこない返事に

[メイン] エドワード : 「…?アーミテッジ教授、いらっしゃいますか?」
「どうだろう…ともかくお邪魔してみよう。」
中に入ってみますYO

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うぅん...どうしたんだろうね...?」
ボスに続くように中に入る!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 部屋の中覗きます、どんなですか?

[メイン] シル・スミス : ついてくついてく

[メイン] KP : 彼の部屋は、この部屋の主の趣味にそぐう、アンティークの家具ばかりで設えられていた。間接照明から本棚に至るまで、相当な金額をかけた設備なのが伺いしれる。

[メイン] KP : また、研究室に似つかわしくないロフトまで併設されているのがわかる。その階には一目見ただけでは何に使うか皆目見当もつかない物品がうずたかく、ぎっしり詰められており、天井のシーリングファンがどこか居心地悪そうに回転しているのが見えた。

しかしながら、軽く見回した限りアーミテッジ本人は見当たらない。一体どこに居るのだろうか?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これが学長の部屋…あまりに立派だな。……あの、失礼します!」改めて声をかけてみる

[メイン] エドワード : 「これはこれは…大学とは思えない部屋だ…。」
「アーミテッジ教授?ケネス探偵事務所の者ですが、いらっしゃいますか?」

[メイン] シル・スミス : 「研究室…じゃなかったですかね…
私室、いやホテルの部屋より豪華というか…いっそ秘密基地みたいな雰囲気ですぜ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うわぁ...話に聞いてたけど実際に見てみると全然違うな...って、そうじゃなくて...!
学長先生ー...?居るならお返事下さーい」
辺りをキョロキョロと見渡しつつ声をかける

[メイン] ??? : 「……おいおいおいキミたちィ、ちょっとばかり遅かったんじゃないのォ?」

[メイン] ??? : 「このヘンリー・アーミテッジに待ちぼうけ食らわせるとはねぇ!いっくら温厚な私でも怒っちゃうゾ!ぷんぷん!」

[メイン] KP : ……上から、ご陽気な声が聞こえてくる。

[雑談] エドワード : 嘘だ…アーミテッジ教授は少なくとも70近い高齢のはず…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」眉を顰める。学長を名乗る不審者でも忍び込んでいるのだろうかって顔

[雑談] シル・スミス : えぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハチャメチャジジイか???

[メイン] エドワード : 「え……」
間の抜けた声を漏らしながら見上げる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 随分と陽気な学長だな...

[メイン] シル・スミス : 「ぷんぷんて」
乾いた笑い

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「...??」
困惑の表情を浮かべながら声のした方を見る

[メイン] KP : …そこにはロフトの手すりに腕を預け、老獪な笑みを浮かべながらこちらを見下ろす老人の姿があった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 立ち絵もハチャメチャジジイだった

[雑談] シル・スミス : FGOかよ?(幼女化的な意味で
FGOだったわ

[雑談] エドワード : ぎゃああ!ハチャメチャの爺!

[メイン] アーミテッジ : 「…フフ」
「やあ、よく来てくれたね。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」表情は変わらない。不信感を露わにしたジト目で見つめてる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 誰かホームズ呼んで来てー!!(??)

[メイン] シル・スミス : 「…アーミテッジ教授で?さっきぷんぷん言ってたのもご本人?」

[メイン] アーミテッジ : 「……てか誰?いまさっき鼻で笑ったの!?」
「今なら怒らないから出てきて欲しいんだけどねぇ!」
先程と同じ調子で

[メイン] エドワード : 「あの、アーミテッジ教授……その……」
思わず口をもごもごさせて

[メイン] シル・スミス : 「さァ誰でしょうねえそんな礼儀知らずは」目逸らし

[メイン] アーミテッジ : 「そんなことはどうでもいいよ!」
「やっぱあんまり重要じゃない。私はダンディな教授だからねぇ?この程度のことは水に流そうじゃあないか……」

[雑談] エドワード : イギリスから遥々アメリカまで…ライヘンバッハの滝から生存してここにいるんだな…(違う)

[メイン] アーミテッジ : 「ねえ!……ところでそこに落ちてる梯子、ここに立てかけてくれないかい?」
「私、もう1時間もここに閉じ込められちゃってるんですケド!?」

[メイン] KP : アーミテッジの指さす先を見ると、彼が言う通り梯子が落ちていた。長さ的にはロフトまで届くほどである。

[雑談] シル・スミス : なんだこいつ(素

[メイン] エドワード : 「あ、はい…」
袖を巻くって梯子を持ち上げようとする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この立ち絵…もしかしたらこのアーミテッジは偽物で、探偵と敵対する立場であると言う暗示なのかもしれない(???)

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど伏線って奴か…考えたな…(??)

[メイン] シル・スミス : 「だったらノックに返事くらいしてくださいよ、留守だと思われて助けてもらえるもんも助けてもらえませんよォ」

[メイン] エドワード : 「…よっと、これで大丈夫ですか?」
梯子を持ち上げて立てかけるぞう

[雑談] エドワード : マジかよモリアーティ許せねぇ!(???)

[メイン] アーミテッジ : 「だってロフトから入口まで遠いんだもーん!おじいちゃんはそんな声張れません!」
「……おっとぉエドワードくんありがとうね!君だけだよ…君んとこの探偵事務所で私を敬ってくれるのはサ」

[メイン] アーミテッジ : 「や〜〜ありがとうありがとう!」
「いやはやァ、明日までロフトに独りぼっちのところだったよ…はァ〜よっこいしょっと」
慎重にハシゴを降りながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……十分クソ五月蝿いぞ、爺さん…」聞こえないくらい小さな声で

[メイン] ソレイユ : 「……教授ってこんな感じなんすか?」
ぼそぼそ

[メイン] エドワード : 「ハハァ…(渇いた笑い)」
「…まさかこんな愉快なご老人だとは思いもしなかった…」

[メイン] シル・スミス : 「だったら呼び鈴くらい設置しましょうよ、これだけ凝った部屋にするんだったらそれくらいの予算はあるでしょうに…って、名前。
俺らのこと、結構詳しく聞いてらっしゃるんで?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…学長先生…学長先生…?」
自分の中の想像していた教授と齟齬が生じている為混乱している

[メイン] アーミテッジ : 「えー、だって何時ぞやのインスマス・クーリアの時は私がお世話になったじゃない?」
「……あ、待って。言い訳させて」

[雑談] エドワード : やっぱ依頼くれてたから把握なさっていた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本物…なのか…?

[雑談] エドワード : ペパチェって何年前?4年前???ヒェー(意識が遠のく)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ???? え???

[メイン] アーミテッジ : 「…物事ってね、観測する人間ごとの主観が入って認知されるわけで…」
「以前に君が会った私がぜ〜んぜん性格が違っても、それはしょうがないって話なんだよねぇ」
うむうむと頷きながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : なっつい…

[雑談] シル・スミス : 別シナリオで別のアーミテッジさんと関係してるわけなのね

[メイン] アーミテッジ : 「まあ……そういうことサ!」
「キミたちも気兼ねなく、そこはかとなくリスペクトを込めながら気軽に私に接してくれ給えよ!」
偉そうに

[雑談] KP : ドギー卓では普通のおじいちゃんだったから…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「………」むむぅ、とさらに怪しむような表情を見せる

[雑談] シル・スミス : つまりこの教授は別次元のアーミテッジ教授に風評被害をおっ被せるわけだね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 別次元アーミテッジ先生可哀想

[メイン] シル・スミス : 「…???」
首をひねる

[メイン] エドワード : 「うまい具合に誤魔化されている気がする…」
「えー…教授、そろそろ伺いたいことについて話しても大丈夫ですか?」

[雑談] エドワード : アーミテッジ教授「だれぇ…」

[雑談] KP : KPの数だけ世界があるんじゃ…そういう事にしておくれ……🥺🙏

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど…つまり誰かが想像している数だけそれぞれの学長先生がいる…つまり僕達の目の前に居る学長先生も紛れもないヘンリー・アーミティッジ教授であると…?」
目をぐるぐるさせながらもなんとか理解しようとする

[雑談] ホサキ・マクスリー : メメタァ…オーケイ理解!

[雑談] エドワード : 世界線のブレってやつだよ君ィ…(唐突に湧いて出るゴッさん)

[メイン] アーミテッジ : 「わーお、そこまで言ってないけど大体あってるヨ!まさに1を知って10を知る。君ってばなかなか見込みがあるねえ!ワハハ!」
ホサキの肩をバシバシ叩いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やりやすいようにすれば良いのだ…そう、原作クトゥルフ神話が作者によって解釈が異なるように…(?)

[メイン] アーミテッジ : 「……おっと、そういえば私に話があるんだったよね?」
「たしかウェストについてだっけ?」

[雑談] エドワード : 人の数だけクトゥルフ神話

[メイン] エドワード : 「はい、それともう一つ。とある紋様についてお聞きしたいのです。」

[メイン] シル・スミス : 「…訳がわかりませんが、俺は初対面で良さそうだ。シル・スミスです、どうぞお見知りおきを。
…って、本当に話が早えや」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はっ!?そ、そうだったそうだった…!
え、えぇとお褒めにあずかれたのは嬉しいんだけど、それはそれとして…学長先生、ウェストさんを知ってるの?」

[雑談] シル・スミス : 別次元のケネス探偵事務所もあるわけだしね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : つまり性別逆転ケネス探偵事務所があってもいいと言う話で…

[雑談] エドワード : 天才現るじゃん

[メイン] アーミテッジ : 「私はヘンリー・アーミテッジだよ。一応だけどこの大学のえら〜い先生ってワケ。スミスくん、これから宜しく頼むね」
人好きのしそうな笑みを浮かべて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 鬼才では()

[メイン] アーミテッジ : 「そうそう、まあ私がナイスミドルだった時期の学生だったしね〜〜、それに中々の有名人だったし。」
「…まあかけ給えよ。優雅にお茶でもしながらお話しようじゃないか」
全員を机の方に促して

[雑談] KP : ノーベル平和賞授与

[メイン] シル・スミス : 「えェどうも…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」怪訝そうな顔で腰掛ける

[メイン] エドワード : 「では失礼して…」

[雑談] シル・スミス : この教授、ロフト上で立ち往生してる間にカフェでスイーツタイムされてたの知ったら床に寝っ転がって暴れそう

[雑談] エドワード : さっきからずっとムッとした顔してるのえるんかわよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…諦めよう、ノエル…何か疑うだけこっちが付かれるだけな気がする…」
少しため息を吐きながらノエルの横に腰掛ける

[メイン] ソレイユ : 「失礼しま〜す……」
「あ、一応これお土産ッス」
クッキーを渡しながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる(わかる)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ギリギリまで俺は信じないからな…」首を振って

[メイン] アーミテッジ : 「むう〜…?」
老眼の為受け取ってから滅茶苦茶目を細めてパッケを見て

[雑談] シル・スミス : あ、やっべ寄り道バレる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ずっと理解できない物を見る顔してるよ

[メイン] アーミテッジ : 「……あ!?これ聖メアリのチーズクッキー!?」
「ウッソ、マジで!」
たっぷり観察してから

[雑談] エドワード : ボスはルツの家族分のクッキーを持っているんだぞ!!!(演出略)

[メイン] アーミテッジ : 「……いや〜〜…私、これ大好きなんだよねぇ〜!!」
「キミたち中々見所がある若者じゃあないか!これだったらなんでも話せちゃうじゃないの…」
にこにこしながらお茶を用意して

[メイン] シル・スミス : 「聖メアリ?有名なんで?」
食いつく

[雑談] KP : ハーバートが小分けにしてくれたやつだから大丈夫…!(子供用のお土産強奪おじいさんが誕生しかけながら)

[雑談] エドワード : 欲張りおじじ!(ではない)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 登場して数分でとんでもねぇジジイが暴れまくってるよ…(??)

[メイン] アーミテッジ : 「だって〜、あそこの食べ物全部美味しいじゃない?」
「私、このご時世もあって中々校内を歩き回れなかったからさぁ…久しぶりに食べるんだよ…」

[メイン] アーミテッジ : 「か弱いおじいちゃんだから風邪のひとつでも拗らせたらこう…危ないじゃない」
同意を求めてくる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(そう言われても俺たちを部屋に招いた時点で…)」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石ミスカトニックの学長先生だ…(?)

[メイン] エドワード : 「え、ええ。そうですね…」
マスクの位置を治す

[メイン] シル・スミス : 「まァ…病状の問題もなかったとしても学長先生ともなれば流行り病に感染しちまったって噂が立つだけでも良くねえでしょうね。風評を考えて」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「アハハ…学長先生なら風邪の一つや二つかかっても元気にしてそうだけど…♪」
困り笑顔を浮かべながら

[メイン] アーミテッジ : 「まあね〜、キミ達も気をつけたまえよ?」
「なんでもなかなか治らないらしいからねえ。私みたいにこの歳にもなるとちょっと歩くだけで筋肉痛にもなっちゃうし〜……自然治癒力0だからネ!」

[メイン] アーミテッジ : 「……おっと、こんな事話してる場合じゃなかったね。」
「ウェスト!ウェストだ。彼についての話かー…紋様についての話をしたいと。そう言ってる訳だ?君たちは。」
人数分の紅茶を配膳しながら

[メイン] エドワード : 「そういう事です、この事はアーミテッジ教授に聞くのが一番だとお聞きしたので…」

[メイン] アーミテッジ : 「…ねえねえ、ぶっちゃけどっちから聞きたい?」
うれしそ〜に

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はぁ?…あ、いえ、失礼しました……では、ウェストさんの方からお聞きしても…」それでいいよな?って顔でみんなを見る

[メイン] ソレイユ : 「…………!」
そ〜っとチーズクッキーに手を伸ばしている。
ノエルさんの発言にハッと顔をあげ、うんうん頷く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…う、うん、僕もそっちの方から聞きたいかな…アハハ…」

[メイン] エドワード : 「そうだね、まずはウェスト氏についてからお聞きしても?」
ノエルに頷いて

[メイン] シル・スミス : 「どこから知ってるかもわからねえ俺らにそういう聞き方するのは意地悪じゃねえですかい?
回答次第で大事なとこを聞き逃しちまう。
学長先生の思う最初から聞かせてくださいよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんかわゆ

[雑談] シル・スミス : あ、なんか場を乱した感

[メイン] アーミテッジ : 「やだなぁスミスくん、こういうのはお茶目ってやつだよぉ」
けらけらと笑いながら

「…うん、そうだね。ならばウェストの話からしようじゃないか!」

[雑談] エドワード : たまによくある…(RP事故)
修正機能でそれっぽくしちゃえ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、これは送信したタイミングの問題というか…KPも上手いこと対応してくれたし!

[雑談] シル・スミス : 教授は進行上手だなあ

[メイン] アーミテッジ : 「いや〜…それにしても、ウェストねぇ…そんな昔の学生について調べに来るなんてさぁ、私もビックリしたよ」

「まあ私のところの学科じゃないから、そう詳しく知ってる訳じゃないんだけど…他学科にも伝わるくらい、大目立ちしてる子だったよ」

[雑談] ホサキ・マクスリー : さす教授…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「目立つというと…それは、良い意味で?」

[雑談] KP : のらりくらりと教授職まで上り詰めた話術だ…🤔(そうかな)

[メイン] アーミテッジ : 「おっと、いい質問だね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わからんけどそっち方面のチート技能はありそう(?)

[メイン] アーミテッジ : 「……勿論、悪い方向にサ」

[雑談] エドワード : 池上彰先生要素

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「勿論って……その、具体的なエピソードとかはあるのですか?」

[メイン] アーミテッジ : 「そうだねぇ…」
腕を組んで思い出しつつ

[メイン] アーミテッジ : 「あの子がいた頃は約20年前…私が50代前半のナイスミドルだった頃のことだが…当時は腸チフスが大流行してねぇ」

[メイン] アーミテッジ : 「彼は医学部で、当時の学部長のアラン・ホールシィに師事していたんだが…学業の成績は悪くなかった。むしろ首席に近いほどだったろう」

[メイン] アーミテッジ : 「ただー…彼には一つだけ欠点があってね。掲げている目標や…理念がトンデモないものだったのサ」

[メイン] アーミテッジ : 「……キミたちはなんだと思う?」

[メイン] エドワード : 「…倫理を無視した実験、とか?」

[メイン] シル・スミス : 「理念っていうと…どういうもんでしたっけ。
自分の研究が最優先とかですかね」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うーーん…?なんだろ…自分自身が何でも直せる万能薬になるんだー…とか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…これ以上は大喜利になってしまうので俺からは何も。それで、答えはどうなんです?」

[メイン] ソレイユ : 「俺も皆目見当つかねっす。こう…医学を悪用して大金持ちになってやるー!…とか?」

[メイン] アーミテッジ : 「ブブー!」
「はっずれー、皆不正解だよ!」
バッテンを指で作って

[メイン] アーミテッジ : 「…正解は、【死者の蘇生】だ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……は?」

[雑談] エドワード : カン☆コーン(遊戯王)

[メイン] エドワード : 「死者を…蘇生、させる……?そんなこと、できるはずが……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……待ってください…ウェストさんの話、ですよね?医学部主席の…非常に優秀な学生の……」

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど、彼はデュエリストであったか…()

[メイン] アーミテッジ : 「そうだとも。」
「……いやァ、彼は至ってマジ、大マジで実験してたみたいだぜ?」
困惑するノエルさんにニヤリと笑いかけて

[メイン] シル・スミス : 「それを大学での大目標として堂々と掲げてたってことですかい?ウェストさんは…」

[メイン] ソレイユ : 「そんな事を大学で学ぶ…っていうか、誰かが教えられるモンでもないでしょうに…」
困惑顔で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うーん死者の蘇生、か…でもそれはどちらかといえば医学ってよりもネクロマンシーとかそういう魔術系の類な気がするなぁ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありえない…だって、そんな目標…」死者蘇生。人類が為し得ないソレを求め、崩壊した家族をノエルは知っている

[メイン] アーミテッジ : 「…彼がどんな腹の中で研究してたか、そこまでは私も知らないよ。」
「でもさぁ、どうやら魔術的なアプローチで達成しようとはしてなかったみたいなんだよねぇ」

「あくまでほら、彼らは科学者だから。」

[雑談] エドワード : 医学的アプローチで死者蘇生しようとするとかクトゥルフ的には大分マシな部類

[メイン] シル・スミス : 「あくまで医学の治療の結果として大真面目に死者蘇生を達成しようとしていた?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マシだけど確かに悪目立ちするわね…ヤバい人や…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか、大真面目にそんな事やろうとしてたんだ…
…それがもし実現できたのなら…助かる人も大勢居ただろうに…」
思い出したくなかった事が脳裏に浮かび、少し表情を曇らせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」そんなホサキに気づき、手を握って安心させようとするが……感染を恐れ、差し出しかけた手を引っ込める

[メイン] アーミテッジ : 「そうそう。私の知ってる限りでは、小動物の遺体相手に蘇生措置を施す実験をしてたかなァ。それを学部長相手に披露したりしててねぇ…」

[雑談] シル・スミス : ンン"ッ(ノエルんの手

[メイン] アーミテッジ : 「なんでもいかがわしいお手製の''蘇生液''なんて持ち出しちゃってサ、それをブスリと注射して…」

[雑談] エドワード : 悶えるぜ…

[雑談] KP : 🥰…

[メイン] シル・スミス : 「披露って…成功したんですかい?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……ありがとう、ノエル…僕なら、大丈夫だから…」
ノエルにだけ聞こえる様に小声でそっと感謝を伝え、小さく微笑んで見せる

[メイン] アーミテッジ : 「……困った事に、何度かは成功してたみたいなんだよねェ。」

[メイン] アーミテッジ : 「それまでピクリとも動かなかったネズミやらネコが、ふっと息を吹き返して。」

[雑談] エドワード : すげぇ~!(小学生)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」俯きながらホサキに頷く
「……それは…どういう手法で作られた物なのです?」

[メイン] エドワード : 「…世紀の大発明ですね。それで…結果は、どうなったんですか?」

[メイン] アーミテッジ : 「どういう……うーん、これこそ私と彼とでは畑違いだからねえ。それは分からないや。」
「まあ学部長は、『そもそもその動物が死んでいなかったんだろう、そんな手品は認めない』って言ってたケドね。」

[メイン] アーミテッジ : 「正直、私もそう思うよ。」
「……死んでしまった生き物が蘇るなんてサ、科学的にあるわけないじゃないの」

[雑談] シル・スミス : まず死んでいることの定義から始めなきゃならないので取っても面倒なやつ

[メイン] アーミテッジ : 「ま、でもぉ…そういうある種オカルスティックな実験…私は嫌いじゃなかったなぁ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
手を組みながら教授の話を黙って聞いている

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クソノータリンRPしたのを修正したら返信すれ違っちゃったんだけど、前の自分がなんて打ち込んでたのか思い出せない……覚えてる人いたら教えてほしいのと、RP噛み合わなくなっちゃって申し訳ない!

[メイン] シル・スミス : 「けど…それじゃあ。いよいよどこまで治療を続けたらいいのかわかんなくなっちまいますね。死んだって状態すら手遅れじゃなくなるっていうんなら。
今以上に病院がパンクしちまう」
昨日の病院の様子を思い返して

[雑談] KP : たしかえ〜っと…ノエルんは薬の効能を聞いてきてたかな…?
とりあえず修正版に合わせてアーミのセリフも編集しとくわ!

[雑談] シル・スミス : どういう状態?みたいな内容だったような?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだったっけ、合わせさせちゃってごめんね…!

[メイン] アーミテッジ : 「病院ねえ…」
「あ、そうそう。ホールシィ先生に真っ向から向かってったはいいものの、その後は彼も割と大人しくなっちゃってねぇ」

[メイン] アーミテッジ : 「卒業後はその蘇生実験を一緒にやってた同級生の助手……えーと、名前はなんだったかなぁ。忘れちゃった…」

「…確かそのコと2人で診療所を開いたみたいだよ、今も続いてるかはしらなーい」

[メイン] シル・スミス : 「診療所。その場所とかは知らねえんですか? どこかに名簿みたいな感じで残ってたりとか…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 助手、これまでの登場人物にそれらしい人はいないよね…?(怖くなって確認してた)

[雑談] エドワード : いないと思う…!

[メイン] アーミテッジ : 「え〜〜……私に聞かれても困っちゃうんですケド…」
口を尖らせて

「ン〜、どうしても気になるんだったらさぁ。当時の卒業アルバムとか見てみたら?もしかしたら書いてあるかもよ」

[雑談] シル・スミス : 奥さんになったのかなあ?とか勝手に思ってた

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ…

[雑談] シル・スミス : マジでまさかと思うけど、院長の亡くなった奥さんがこの子とか…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「卒業アルバム?見せてもらえるならありがたいですが…いいのですか?」

[雑談] エドワード : どうだろ…あり得なくはないよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんな事ある???って思うけど、いやまさか…もしそうならKP怖…

[メイン] シル・スミス : 「あいや、そうやって調べられる物を提示してもらえるだけでも助かりますんで!
卒業アルバムは…どこかで見せてもらえるんで?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やりかねないって怖さはあるんだよなぁ…

[メイン] アーミテッジ : 「この部屋ってねぇ、広いから割と何でもかんでも本が押し込められてるのとかもあって…探せばきっと見つかると思うヨ」
「………ま、蔵書が多すぎて私でも管理に苦労してるんだ。結構頑張らないと見つかんないかもね〜!」
ハハハと笑って

[メイン] アーミテッジ : 「……はい、で!」
「他に質問ある学生さんいる?居たら挙手!恥ずかしがらずに上げてください!」

[メイン] エドワード : 「…1つ質問を、その蘇生薬のようなもの…人間の死体に使ったなどと聞いたことは?」
小さく手を挙げる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 教授、今こういう場面だからクソジジイ感溢れてるけど先生でいたら授業めっちゃ面白そう

[メイン] アーミテッジ : 「………人の死体に、かぁ…」
「どう、だろうねェ…」
苦い顔で

[雑談] エドワード : 退屈はしなさそうだよね…

[メイン] アーミテッジ : 「…あの子の振る舞いを見るに、絶対していないとは言いきれない…カナ。うん。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる~~!何でも面白おかしく解説してくれそう…

[雑談] シル・スミス : 気の合う生徒と研究室で真夜中まで談笑しちゃうタイプの先生

[メイン] エドワード : 「……そうですか、ありがとうございます。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : はぁ…ミスカトニックで勉強学んでそのままケネス探偵事務所に就職っていう黄金ルート歩みたかったなぁ…(遠い目)

[雑談] KP : この時期だから4年生が卒業して寂しいのと病気の流行下で誰もゼミ室に来てくれないで泣いてるアーミ居るよ

[雑談] KP : ほんとそれ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アーミテッジ先生可哀想可愛い また新入生と思い出作って

[雑談] エドワード : ファッキン現実…
ボスからの質問は以上で!

[メイン] シル・スミス : 「その…そもそもの話で。学長先生は今流行ってるこの病気、どういう状態かはだいたい把握してらっしゃるんじゃねえですかね。
専門外かもしれませんが、こいつをなんとかする方法なんて心当たりがあったりしませんかい」
控えめに挙手

[雑談] シル・スミス : お茶も久々に淹れれてウキウキなんだろうね
かわいいね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 穏やかな老後を過ごしてくれ…

[メイン] アーミテッジ : 「ハイ、スミスくん」
スプーンでシルさんを指して
「え〜〜……想像以上に門外漢な分野の質問が来て先生ビックリしちゃってますが、お答え致しましょう」

[メイン] アーミテッジ : 「う〜〜ん…………え〜?…そうだナ…」

[メイン] アーミテッジ : 「……魔法…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 現実なら大丈夫かなこのお爺ちゃん…ってなってた

[メイン] アーミテッジ : 「魔法とか…こう…もうさ、パーッてやってどうにかしてもらうしかないんじゃないの…?」
「…いや、あのね!そもそも私に聞いて''そういう''回答以外帰ってくると思わないでよ!まったくもう!!」
何故かぷんぷんしながら

[雑談] シル・スミス : キャスティングがキャスティングなんでもうニャル並になんでも知ってそうに見えてる

[雑談] エドワード : 逆に魔法でこんな事態になってる可能性まである

[メイン] シル・スミス : 「あいや、すみません。俺自身学がねえもんで、難しいことはみんな一括りで学問なんですわ。
学長先生ともなるとなんでも知ってるというか、専門外だろうと何か答えをくれると期待しちまうといいますか」

[メイン] シル・スミス : 「…あァそうだ。エドワードさん、ノエルさん、あの魔方陣?のこと聞かなくていいんですかい?」

[メイン] アーミテッジ : 「褒められても私の良い笑顔しか出てこないんだけどな〜〜…むふむふ…」
満更でもなさそう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「勿論聞く予定だった。……他にウェストさんに関わる話題がないのなら、そっちに移らせてもらうが…」みんなをチラと見て

[メイン] ソレイユ : 「…………」
クッキーをかじかじしながら頷いて

「この後卒アル探すための英気を養わなきゃっすね〜…」
もぐもぐ

[雑談] シル・スミス : 距離の近い雰囲気の知識人なので割とガチ尊敬を向けているシル

[雑談] KP : その実態度がおちゃらけ過ぎるね…🤔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(今日のソレイユは見るたびにクッキーを齧っている気がするな…)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……大丈夫そうだな。さて、では次の話題なのですが…」

[メイン] アーミテッジ : 「ほいほい」
「紋様についてだよね?私もそれで結構。」

[メイン] アーミテッジ : 「実際このくらいだよネ…」

[メイン] アーミテッジ : 「私が知ってる、」

[メイン] アーミテッジ : 「……ハーバート・ウェストについての話はサ。」

[メイン] シル・スミス : 「…はい? 何て?」

[メイン] アーミテッジ : 「で、早くその紋様とやら見せてよ!めっちゃ気になってるンですケド〜?」

[メイン] アーミテッジ : 「え?何よ!」

[メイン] エドワード : 「今、ハーバートと仰いましたよね??」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?ちょ、ちょっと待って…!?
今ハーバートって…言った…?」

[雑談] エドワード : ハーバートくんちゃん…!?!?!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あの。話題を移せなくなったのですけど…詳しくお聞かせ願えますか?」ジト目で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと ちょっと!!!!!

[メイン] アーミテッジ : 「いや言ったけど……何何、皆怖いんですケド…」
「寄ってたかっておじいちゃんを虐めないでよ!警察呼んじゃいますよ!?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 実装フラグじゃなかったのアレ!?!?

[メイン] シル・スミス : 「警察はもういるんで…」

[メイン] ソレイユ : 「いや、オレ警察…」
「……じゃなくて!み、皆さんの質問に答えてくださいっス!」

[雑談] KP : ぽよ?🤔

[雑談] シル・スミス : うーんこのすっとぼけ

[メイン] エドワード : 「…ハーバート、私達は彼女にこの部屋まで案内されてきました…。教授は彼女をご存知…ですか…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いや、むしろ……そのような人物がいた事はご存知で?」

[メイン] アーミテッジ : 「何って…キミ達、ハーバート・ウェストの話を聞きにきたんでしょ?」
「私が覚えてる学生で、ウェストなんて目立つ子はあの子しか居なかったけど…まさか別の人間について長々講釈たれてたワケ?トンだピエロじゃない?私…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : カービィになれば許されると思うな

[メイン] アーミテッジ : 「えぇ?」
「や、ハーバートって男でしょ。名前からしてそうじゃないの…??」

[メイン] エドワード : 「…私達が出会ったのは青年の女性でした…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…学長先生…部屋を掃除してから僕達を呼びたいから時間稼ぎをしておいてって…ハーバートって子にそれを頼んだんじゃないの…?」

[メイン] アーミテッジ : 「は…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……アーミテッジ教授の部屋まで我々を案内した貴校の女生徒が、そう名乗っていたのですよ。…待ってください、我々が部屋に入った時、『遅かった』って…まさか!」

[メイン] アーミテッジ : 「………私、ヨハン君には君たちをそのまま通すようにお願いしてたんだけど。」

[メイン] エドワード : 「……これは、どういう…ことだ……?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいおいPLが絆されてたぞ…

[雑談] エドワード : やべぇ~!ハーバートちゃん(さん?)TS美少女だ~~~!!!通りで男を手玉に取るのが上手いわけだよ!!!

[雑談] エドワード : いやTSだと決まったわけじゃないが!

[メイン] シル・スミス : 「…ヨハン先生に確認とってみますかい?使える電話があって、まだ事務所に先生が残ってればですけども…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わからん…わからんぞ!事情を知ってる悪戯好きの女の子かもしれん!!

[雑談] エドワード : くそっ…大人をからかいやがって…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(悪意は…間違いなく無かった筈だ…
あるんだったらノエルが気付いていた筈…何より僕もあの子からそんな気持ちは感じなかった…
だからこそ…だからこそわからない…あの子は何が目的で僕達に接触を…?)」

[メイン] アーミテッジ : 「な、何サ……新手の詐欺にでも引っかかったんじゃないのキミ達…えェ?」
「ハハハ…もう……」

[雑談] シル・スミス : 自分を改造する系マッド医療従事者か???

[メイン] アーミテッジ : 「…電話したいなら、此処のを使っていいよ」

[メイン] シル・スミス : 「ありがてえ…ちょっとお借りしますぜ」
さっそく事務所にかけましょう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何もわからんがハーバートちゃんが可愛いという事実は揺るがないという事で…

[メイン] KP : 電話をかけると、直ぐヨハンが対応してくれる。どうやら、あちら側もこちらに連絡しようとしていたようだ。

[メイン] ヨハン : 「あ、もしもし!……教授ですか…?」

[メイン] シル・スミス : 「あいや先生、シル・スミスです。アーミテッジ教授から電話をお借りしまして。教授も部屋にいますぜ。
ちょっと先生に確認したいことがあったんですけども…先生の方からも何か?」

[メイン] ヨハン : 「あれ?皆さんが居るのにどうして…」
「…いえ、先にそちらのお話を聞かせてください」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生も何かされた…???

[雑談] エドワード : コワイヨォ…

[メイン] シル・スミス : 「いやァその、こっちに着いてすぐ先生に案内を頼まれたって子に声かけてもらいましてね。それで、教授は用事で時間を空けてってことでカフェに案内されてたんですが…
実際会ってみると教授はすぐに通してくれって言ってたらしいんですよね」

[メイン] シル・スミス : 「先生、案内をしてくれた子はハーバートって名乗ってました。銀髪で整った外見で…来年入学を控えてる、先生の休日教室の生徒さんだっていう。
先生が案内を頼んだ子はその子で合ってましたかい?」

[メイン] シル・スミス : 「…俺たちが教授に尋ねに行った人の名前はハーバート・ウェスト。アーカムの病院の先生と同年代なんでそれなりの年齢の男の人のはずですが…
その子は『ハーバート』を名乗ってて、俺たちが医者について聞きに来たのも知ってたんです」

[メイン] ヨハン : 「…僕が受け持っている休日教室は、高校生以上のお子さんは見ていません。」
「それに、ハーバートという名前は登録されている中にもないですし…」

[雑談] エドワード : ハーバートなんて生徒いねーじゃーん!

[メイン] ヨハン : 「今回案内役に出てもらったのはケイトという赤毛の、14歳の女の子です。」
「……まず、部外者だと思います。その人は…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 居たけど過去の人じゃねぇか!!!!!!

[雑談] エドワード : ケイトちゃんどこぉ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんねケイトちゃん…😢

[メイン] ヨハン : 「…その、休日教室を臨時で任せている先生から今しがた連絡があって…ケイトさんが門前で待っているけれど、誰も来ないし…最近は誘拐事件が多発していて物騒だから、そろそろ構内に戻しても良いかって」

[メイン] ヨハン : 「だから、皆さんまだ大学には到着していないんだなって……そう思って、教授の部屋に連絡しようと思ってたんです…」

[雑談] エドワード : ごめんケイトちゃん…約束すっぽかしたみたいになっちゃった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とはいえケイトちゃん脅して成り代わったりしたんじゃ…って思ってたから最悪のケースじゃなくて安心した、いや安心できないが…

[メイン] シル・スミス : 「…なるほどなァ。そいつはご心配、お手数をおかけしまして。
ケイトさんには悪いことをしちまいましたが、俺らは無事教授に会えてます。問題ありません…ケイトさんには戻ってもらって大丈夫」

[メイン] シル・スミス : 「念のためもう一回聞きたいんですが、さっきの子の特徴や名前には先生は覚えはありませんかい?
あの子はケネス探偵事務所のことも、先生の事も知ってた」

[メイン] ヨハン : 「ここ1ヶ月は、あまり大学に顔を出せていないので確信は持てないですけれど……聞き覚えも、見たこともないと思います。」
「…もうすぐ入学するなら、もしかしたら今後会う可能性はあるかもしれないですね」

[メイン] シル・スミス : 「…ありがとうございます。後は大丈夫です、次に顔を合わせる機会にまた詳しく情報交換しましょう。
先生から教授や俺たちに何かありますかい?」

[メイン] シル・スミス : 「あと、ケイトさんについてはこっちで対応がいりますかね」

[メイン] ヨハン : 「いえ、ケイトさんや…休日教室の方には僕が連絡しておきます。…責任者なので、僕がやらない訳にはいきませんから。」
「……そんな人物が現れたとなると、暫くは休止せざるをえないかな…」

[メイン] ヨハン : 「特にお聞きしたいことも…ないですね。取り敢えず、その方の名前と容姿を知れただけでも良かったです…」
「………皆さん、充分気をつけてくださいね。」
あなた達のことを心底心配しているようだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生は優しいねぇ…

[雑談] エドワード : ね…そっちも頑張ってね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 先生…

[メイン] シル・スミス : 「いやァこちらこそ…不審じゃあありますが、今のところ時間を取られた以外の不都合はありません。むしろしっかりもてなしてもらったくらいで…心配はいらねえです。
先生の方も夜勤明けのところ申し訳ねえ。ルツさんやケイトさん側にもよろしくお伝えください」

[メイン] シル・スミス : と、電話を終えるかな

[メイン] KP : 了解です!

[メイン] KP : では、シルさんが電話を終えたのを見てアーミテッジが口を開きます。

[メイン] アーミテッジ : 「…なんか大変な事になっちゃったケド」
「どうする?先に紋様の話する?それとも卒業アルバム探してみる…?」

[メイン] シル・スミス : 電話の内容ってみんなに聞こえてる感じ?

[メイン] KP : かくしか共有で大丈夫よ〜

[メイン] シル・スミス : 了解、かくしかで共有

[雑談] エドワード : かくかくしかじかトラペゾヘドロン…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがて!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる!

[メイン] シル・スミス : 「…というわけで、先生の教室にはハーバートって子も、そもそも高校生の子もいなかったそうで。
学長先生にはそういう事情でお待たせしちまったようです。改めて申し訳ねえ」

[メイン] エドワード : 「……ややこしいことになってきたな、一体何がどうなっているんだ……」
眉間を指で押さえて浅くため息をつく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありがとう、シル…クソッ、こういうのには俺が気づくべきなのに……!」ギュッと拳を握りしめて

[メイン] アーミテッジ : 「いーや、気にしないでくれ」
「……まぁ、単なる子供のイタズラかも知れないしサ…そんなに怖がることないよ、ネ?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか…ありがとう、シルさん…
…いや、悪いのは僕だ…
…僕がちゃんと先生に生徒さんの名前を確認していれば防げた自体だった…本当に、本当にごめん…」

[メイン] ソレイユ : 「……マジで訳が分かんねえですね…えっと、ハーバート・ウェストは2人居て…おっさんのウェストと高校生のウェストがいる…?」

[メイン] シル・スミス : 「…まァ怪我の功名です。教授を待たせちまいましたが、俺らは幸いたいした内情も漏らしてませんし、何か不都合を被ったわけじゃない。
警戒していく必要はあるかもしれませんが、後悔する必要はありませんぜ」

[メイン] エドワード : 「もしくは、同一人物か……十分にあり得る可能性だ……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……彼女が名乗る時、返事をするまでに少し間があった……あれは偽名なのか、それとも…」

[メイン] ソレイユ : 「ど、同一人物て…」
「いやまさか、でも……」
思わずくちごもる。昨日の常軌を逸した光景を見て以来、何が起きても不思議ではないと感じているようだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。そんな事は普通あり得ない…だが同時に、俺たちはそれを否定できない…!」

[メイン] エドワード : 「若返り、性別の転換……そういったものに手を出しているのか……」
魔術的な思考に引っ張られてしまう

[メイン] シル・スミス : 「とりあえず。卒業アルバムをあたってみましょうや。俺らが見たハーバート・ウェストの写真は5年前程度のもんです。
当時の写真や情報が確認できりゃあまた違うかもしれませんし、診療所の場所がわかれば次の足掛かりもできますぜ」

[メイン] エドワード : 「…もちろん、ただのイタズラだったらそれで済む話なのだけれどね。しかし困ったなぁ……」
後頭部をぽりぽりと掻いて

[メイン] シル・スミス : 「魔方陣の話はどうせ俺はしっかり確認できてねえですし、同時に探すこともできます」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、俺もシルに賛成だ。…流石にこれを無視して先に進む事はできない」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……ありがとう、シルさん」
俯いたまま小さく頷く

[メイン] エドワード : 「ああ、そうしよう。そこから何か紐解ければいいな…」

[メイン] KP : では、この部屋の膨大な蔵書から特定の年の卒業アルバムを探すにはー…

[メイン] KP : 図書館を振ってもらいましょう。
ソルを含む5人の成功人数によって結果に変化が出てきます。

[メイン] エドワード : 振るぜェ~!超振るぜェ~!

[メイン] シル・スミス : おー。これは一旦全員振った方がいいねえ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 14 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 初期値ィ!

[メイン] エドワード : 1d100<=65 デヤァ! (1D100<=65) > 74 > 失敗

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=25 (1D100<=25) > 50 > 失敗

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 87

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 図書館はあるんだぜ! (1D100<=65) > 66 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ええええ

[メイン] エドワード : 妖怪1足りない~~~!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 65もあるのが3人もいるのに!?!?

[メイン] KP : 妖怪じゃ!妖怪が出たぞ!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : いちたり…だと…

[メイン] KP : まあ全員失敗よりは良いから……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しかもシルさんに至っては妖怪じゃん…

[メイン] シル・スミス : ひでえ話だ

[メイン] KP : で、ではですね…

[メイン] KP : やはり想定通りと言うべきか、万を超えると言っても過言ではないこの部屋の蔵書数からたった1冊の本を見つけるのは、いくら複数人の力をもってしても容易いものではありませんでした…

[メイン] KP : 捜索に当たって、かなりの時間が経過してしまいます。
現在の時刻は、正午です。

[雑談] エドワード : ランチタイムじゃあ!(???)

[雑談] シル・スミス : ゲーッ時間の概念!

[メイン] ソレイユ : 「………ほんと〜にあるんですかねぇ、もう…何時間経ちましたぁ?」
本棚の隅から隅まで探しながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか…なんかやな感じ…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…わからん…正直俺はあの爺さんがアーミテッジ学長だと信じてない…!」顰め面で作業を続ける

[メイン] アーミテッジ : 「ねえーーー!!多分だけどロフトにはないよーー!!!」
「あっヤバ!またハシゴ倒れちゃった!誰か助けて〜ッッ!!」
上階からやかましく

[メイン] エドワード : 「あー……多分、お昼頃じゃないか…?そろそろ疲れてきたな……」
若干熱っぽいのもあってボーっとしている

[雑談] エドワード : おじいちゃん静かにして!!!

[メイン] シル・スミス : 「こうびっしり詰まってると目が滑っちまいますねえ…しかもその、整理がいまいち」
ジャンルがばらばらだったり、巻抜けがあったりする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うーんこのクソジジイ感…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
少し生気を失った目で見当違いの場所に指を当てながら本を探す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ、そっちは植物図鑑だ…こっちにおいで」まだありそうな本の山に誘導して

[メイン] シル・スミス : 「別に構いやしませんけども、気を付けてくださいよー!下で誰かに当たったらどうすんですー!」
と声をかけながら梯子を立て直す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…すまない」
その場所の捜索をやめてノエルに示された場所を調べ始める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(……アーミテッジ学長はともかく、みんな大分憔悴し始めてるな…)」

[メイン] アーミテッジ : 「スミスくんありがと〜ッッッ!!!」
「もう少し探したら降りるね〜!!」
ジジイらしくない声量で感謝の弁を述べる。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(この事態は…半分僕が招いたようなものだ
…だから…僕がそれを補うべきだ…補わなきゃ…いけない…それなのに)…クソッ…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤケホサキくん可愛いね♡(本人はそれどころじゃない)

[雑談] KP : 皆かわゆいねえ…🥺

[メイン] シル・スミス : 「頭の回転が早い人ってのは老け込みづらいんですかねェ…まったくこの流行り病の時世で眩しいことで」
ロフトから返ってきた声に手を振りつつ独りごちる

[雑談] エドワード : 責任過積載ホサキが…その荷物分けやがれ…

[雑談] シル・スミス : ホサキくんが招いたことって何かあったっけ??

[メイン] KP : ……と、皆さんが探すのに苦労していると。
ホサキさんが先程探していた棚の最も下段の端の方に、それらしき本があるのがノエルさんの目に入りますね

[雑談] シル・スミス : 植物図鑑の棚に!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そのまま探させれば良かったのにノエル無能すぎんか?????

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ぁ?」本の存在に気づき、それを引っ張り出す

[雑談] KP : こう…2人のパワーが合わさってって感じでさ…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : 単純にこんな雰囲気になってる事を全部自分が招いた物だって勝手に一人で背負いこんでる感じやねホサキは…

[雑談] シル・スミス : ホサキくんは難儀だなあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : KPの優しさが身に染みる…😢

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なるほどふたりはプリキュアだった…🥺

[メイン] KP : 「190X年・ミスカトニック大学」
と記してありますね…

[雑談] シル・スミス : ジジイ!整頓をしろ!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…この年、まさか……ホサキ!」近くにいたホサキを呼び寄せる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どうかしたの…」
目線だけは本を探し続けながらノエルの声に反応する

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「この本を見ろ、さっきお前が探していた棚の下の方にあった……卒業アルバムだ……!」ホサキの視界を遮るように、ずいと本を見せつける

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んぷっ…!?ア、アルバム…
…本当…?」
視界を塞がれて間の抜けた声を漏らしつつそう尋ねる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「本当だ…あの棚の存在に目を向けなければ俺たちはこの本に気づかなかった、これはお前のおかげなんだ…!」言い聞かせるように

[雑談] KP : たってぇ…🥺
てぇてぇな…

[雑談] エドワード : キテル…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕の…おかげ…」
反芻するようにぽつりと呟く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPがくれたパス、ホサキに回さない手はねぇよなぁ!?!?

[雑談] シル・スミス : 名手やでぇ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そう、お前のおかげだ…お手柄だぞ」頭を撫でてやりたい気持ちを抑えつつ、優しく微笑みかける

[雑談] エドワード : てぇてぇ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか…僕の…!」
その言葉を聞き、嬉しさで心を満たされそうになりながらもそれをグッと押し殺し、そっぽを向く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…例えそうだったとしても…最終的に見つけたのは君だ。…僕の手柄って訳じゃ無い…
…だけど…君がそう言ってくれるなら…」

[雑談] KP : ほさのえの後卒アルの中身ちょこっとやったら今日は切ろか…!(ほさのえを満喫する気満々の人間)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それはきっと僕達の手柄って事…なんだと思う…♪」
ぽつりと、零す様にそう言葉を漏らしながら目を細め、ノエルに小さく微笑み返す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね、明日あるのでそうしてくれると助かる…!

[雑談] エドワード : OK大学!(どこ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握したぜ!

[雑談] シル・スミス : OK牧場!(太古

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……可愛い奴だな、お前は……なら、そう言う事で」そんなホサキに安心したように微笑む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……皆、目当ての物を見つけたぞ!190x年の卒業アルバムだ!」そうやって周りの人にも声をかけるよ

[メイン] エドワード : 「でかしたぞ!夕方までかかるもんだと思っていた!」
集合!

[メイン] ソレイユ : 「ぉあ……や、やったー!!マジで無いもんだとばかり…!」
駆けつけていく

[メイン] シル・スミス : 「おお…!あれ、そこもざっと見たような気がしましたけども…!探しが甘かったかァ、いや助かりました」
1足りない要素

[メイン] アーミテッジ : 「おー!やるじゃないのキミ達ィ!」
「どれどれ、私にも確認させておくれ……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…これです。では…」ページを捲っていくよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんもここは植物図鑑の棚だなってスルーしちゃってたんだろうな…技能があるゆえの見落としかもしれん…(?)

[メイン] KP : ノエルさんがページを捲っていくと、これまでの苦労が嘘かのように。目当ての人物の写真が直ぐに見つかった。

[メイン] KP : 建物の一角を背景にしたバストアップ写真。その写真の下にはしっかり、「ハーバート・ウェスト」との名前が刻んである。

[メイン] KP : ……しかし。

[雑談] エドワード : むむっ、これまた凝った写真…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 新立ち絵〜〜!!本物の写真か!?!?

[メイン] KP : 写真に映った男性は、あなた達の知る「ハーバート・ウェスト」とは似ても似つかない者だった。

[雑談] ホサキ・マクスリー : あぁ~なんだろう…いい意味で凄いレイトンみを感じる…

[メイン] KP : 院長の友人である、「ハーバート・ウェスト」
貴方達の前に姿を表した、「ハーバート・ウェスト」

そして、今目の前にある写真の「ハーバート・ウェスト」

[雑談] エドワード : うーん、ハーバート・ウェストが被ってしまった…

[メイン] KP : ………一体、「ハーバート・ウェスト」とは。

何者の事を指すのだろうか。

[雑談] KP : といった感じで今日はここまでェ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 孤独のグルメボス概念じゃん(?)
了解ィ!

[雑談] エドワード : ハーバートくんちゃんさん!!!どうなってるの!!!

[雑談] エドワード : お疲れ様だぜぇい!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れ様でしたァ!

[雑談] KP : 長時間のお付き合いありがとうございました!!!!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいえェ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れさまー!!
謎が謎を呼んでいくのだ…

[雑談] エドワード : 🍪( ˘ω˘ 🍪)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 🤡( ○ω○ 🤡)

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : (`・ω・´)

[雑談] エドワード : (   ˘ ω ˘    )

[雑談] KP : (ง ˙ω˙)ว))

[雑談] KP : 全員居るわね!初めて行きましょうか!

[雑談] エドワード : よろしくおねげーします!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします〜!

[雑談] ホサキ・マクスリー : よろしくぅ~!!

[雑談] シル・スミス : 昨日はすみませんで…よろしくお願いします!

[雑談] KP : お気になさらず!

[メイン] アーミテッジ : 「…おー!」
「そうそう、彼だよ。私が知ってる彼はこの写真の通りで間違いないネ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そんな馬鹿な…」ちなみにPCの主観から見て、病院で見せてもらった男と卒アルの男は似ていますか?

[メイン] KP : 全く似ていませんね。加齢を考慮しても、この青年があの人物と同一人物であるとは言い難いでしょう

[雑談] エドワード : 誰ぇ…平行世界から引っ張られてきた…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(どう見ても別人だ…『ハーバート・ウェスト』を名乗る人物が3人?これはどういう事だ…?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…同じ名前の人物が3人居たって事…?」
眉を潜ませながら疑問を口にする

[メイン] シル・スミス : 「いや、これは…さっき会ったハーバートさんはもちろんですけども、院長先生の言ってたウェストさんとも…歳取ってもそうそう似つかないでしょう…」
写真を覗き込んで

[雑談] ホサキ・マクスリー : おのれD4C!(??)

[雑談] シル・スミス : 大統領!?

[メイン] エドワード : 「うーむ…?ハーバートを名乗るものが3人…?駄目だ、頭が痛くなってきたぞ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何だろう、ハーバート本人なのか別人が騙っているのか…前者だとして、生まれ変わりだと年齢がどうしても合わなくなるから別人の精神を乗っ取ったりしてるのか…?わからん…

[雑談] エドワード : イ=ス人みたいだ…精神の乗っ取り…

[メイン] アーミテッジ : 「そもそもさー、キミたちが見たのってどんな奴なのよ」
「いっくら世界には自分に似た奴が3人いる、って言ってもこんなに一同に介するわけないじゃない?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…外見が似ているわけじゃ無いんです。共通しているのは全員が『ハーバート・ウェスト』を名乗っている事、医学に関わる人物である事……それくらいなのですから」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「先程遭遇したハーバート、彼女はゴールドアッシュのロングヘアと深い紫がかった瞳、中性的な振る舞いに全てを見透かすかのような態度、どこか漂う無邪気さ……そして、我々が話していないところまで事情を知っていました。誰かの悪戯にしてはあまりにも『真実』みを帯びていた」

[メイン] シル・スミス : 「さっき会ったハーバートさんは大人びちゃあいましたが、どう見ても成人はしてねえ女性でしたね。長い髪で、まァ相当に整った見た目をしてました」
「院長先生に見せてもらったのは5年より前に撮った写真でしょうが、40歳は越えてるでしょう。この写真とは違って彫りが深い、鋭い目つきをしてましたぜ」

[メイン] シル・スミス : 卒アルのハーバートさんは今だったら何歳になる年代です?

[メイン] アーミテッジ : 「え〜〜…」
「私にもそんな知り合いはいないなぁ、大学に居るなら絶対に覚えてるしぃ〜…」

[メイン] KP : 現在であれば、40代前半にはなろう歳ですね

[メイン] シル・スミス : 病院写真のウェストさんと年齢は合う感じ?

[メイン] KP : 合いますね、彼も40代前半くらい?といった顔立ちでしょうか

[メイン] シル・スミス : あざすあざす

[雑談] ホサキ・マクスリー : 年齢が合ってそうなら男の方に限れば整形の線はまぁー無くは無いのかもしれんけど…

[雑談] エドワード : 色んな可能性がありすぎて皆目見当がつかんね…

[メイン] アーミテッジ : 「タチの悪いイタズラ…って事!?!」
「……や、わかんないけどさぁ…」

[雑談] シル・スミス : 白黒写真だしねえ

[メイン] エドワード : 「んん~……その可能性も…、いくら考えても駄目だな…。情報が少なすぎる……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今推理しても情報があまりにも少なすぎて憶測の域を出ないと思う…
…でも他に手掛かりは…」

[メイン] シル・スミス : 「まあ女性のハーバートさんの方はどう考えても別人なんでしょうけども…なんで俺たち相手にハーバートってわざわざ名乗ったかってのが問題ですよね。
偶然じゃなきゃ、俺たちの調べてることを俺たち以上に知ってるような先回りっぷりだ」

[雑談] エドワード : 場を引っ掻き回してるし絶対ニャルが絡んでるよ~!

[メイン] アーミテッジ : 「ン〜……なんだかおちょくられてるような感じがして愉快ではないよネ」
頭をかいて
「いやま、状況自体は中々に愉快だけどね!あっはっは!」

[メイン] エドワード : 「そう…ですかね?」
魔法陣のこと聞いてもいいかな?

[メイン] シル・スミス : アルバムから診療所の場所もわかりますかね?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 魔法陣そろそろいいかも…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 個人的には聞いちゃって平気…な気はするけど診療所の場所は気になるかな!

[メイン] KP : 診療所の場所も分かりますね、後で向かうならこう…メモっとくのを宣言してもらう感じで

[メイン] シル・スミス : あとアルバム見て改めて教授が何か思い出さないかとは聞いときたいのね

[メイン] シル・スミス : ありがとありがと!

[メイン] シル・スミス : 「…とにかく。卒業後の進路っていうんですかね…診療所の場所はわかりそうです。これで次の目的地はどうにか確保できそうで。
あと学長先生、写真見て何か思い出せたこととかはありませんかい? ほら、一緒に診療所を開いた相方がこの写真で誰とか…」

[メイン] シル・スミス : と、診療所の住所をメモとりつつ尋ねますよ

[雑談] エドワード : サンキューシルさん👍

[雑談] シル・スミス : b

[メイン] アーミテッジ : 「え〜!?だって私、医学部の先生じゃないんだよぉ?こんなん見ても思い出せないしぃ〜……」
「……あ、よくよく見るとウェストって中々にハンサムだね!ワハハ!」

[メイン] アーミテッジ : 「……あ、そうそう。確か彼は小柄だったけど、顔がいいし''あの''ミスカトニック医学部の首席だから〜〜ってモテモテだったんじゃないかなぁ」
「ウン、当時の女の子には中々評判だったよねぇ。」

[雑談] エドワード : ガハハ!👊

[メイン] アーミテッジ : 「……だから彼の事を覚えてる子は少なくもないんじゃないかなァ、まああくまで私の予想だけどネ!」

[メイン] シル・スミス : 「はァ…専門外でもこれだけ覚えててくれたことを良かったとすべきですかね。
とはいえ、それならここに写真のある当時の同級生を訪ねれば情報は出てくるかもってことか」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 腰痛めてそうな見た目してるしマッサージでもしてあげるか…👊

[雑談] シル・スミス : 聞きたいことは以上ですねえ!
魔方陣に切り替えるならどうぞですよ

[雑談] エドワード : おっけー!👍

[雑談] KP : 了解でしてよ!

[メイン] アーミテッジ : 「……あ、そうそう忘れるところだった!」
「キミたち、早く紋様とやらを見せたまえよ!」

[メイン] アーミテッジ : 「いくら私が気が長いおじいちゃんでもね、お預けされっぱなしは嫌なんですけど!」
ぷりぷり怒りながら

[メイン] エドワード : 「ええ…こんな紋様だったのですが…」
教授の態度をスルーして、手帳に簡易的に写したものを見せる

[メイン] アーミテッジ : 「ええ〜?どれどれ…」
老眼鏡をくい、と持ち上げて

[メイン] アーミテッジ : 「うわキモイ!………何これ?よくもまあこんなキモイやつ見つけてきたねぇ…」

[メイン] アーミテッジ : 「あ!?!」

[メイン] エドワード : 「み、見覚えが…!?」

[メイン] アーミテッジ : 「ほら見て私の腕!」
「サブイボ!サブイボ立ってきちゃった!」
腕まくりして

[メイン] エドワード : 「………はい。」
「それはそれとしてですね…ほんとに何か知りません?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : スルースキルの高いボス好き

[雑談] エドワード : このお茶目お爺ちゃんめ♡梯子壊して帰ろ♡

[メイン] アーミテッジ : 「………ちょっと冷たくない?」
「さすがの私でも泣いちゃいます…くすん。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 乱暴者ボス概念おるな(?)

[メイン] アーミテッジ : 「ま、冗談はさておき…だ。」
すっと真顔に戻って

[雑談] シル・スミス : ファミリーに脈々と受け継がれるあらくれスピリッツよ

[メイン] アーミテッジ : 「これはまず、魔術的な儀式に用いる魔法陣と見て間違いないだろうネ」

[メイン] エドワード : 「やはりそうだったか…」
「それで、この魔法陣はどの様な意味や効果を持つもので…?」

[雑談] エドワード : ボスはやる時はやるよ(近接武器ぶんぶん(技能はない))

[メイン] アーミテッジ : 「ちょおーっと断片的すぎて断言は出来ない…というか、う〜ん…?」
首をひねって

[メイン] アーミテッジ : 「…えーなんだろ?でも思い当たるそれらしきものが私の灰色の頭脳の中には無いような…」
「あるような…ムムムム」
頭を抑えて

[メイン] アーミテッジ : s1d100 (1D100) > 24

[雑談] エドワード : な、なんだあっ

[メイン] アーミテッジ : 「………おぉそうだ!思い出したとも!」

[メイン] アーミテッジ : 「私、それに似たものを見たことがあったよ!」

[雑談] エドワード : アイデアか知識ロールかな?成功したみたいでよかった

[雑談] ホサキ・マクスリー : 有能ティッジ先生…?

[メイン] エドワード : 「本当ですか…!是非教えて頂ければ…!」

[メイン] アーミテッジ : 「この大学の裏にあるチャップマン農場……よりももっと奥の方に、エルム山って場所があるんだが…」

[メイン] アーミテッジ : 「そこにある''蛇の巣洞窟''に、似たようなマークがあった…って話を聞いたかなぁ」

[メイン] エドワード : 「エルム山の…蛇の巣、洞窟……」メモに取る

[雑談] エドワード : 嫌な予感がするのう…

[メイン] アーミテッジ : 「や、私自身が肉眼で拝んだじゃないんんだが…スケッチを他の博士にみせてもらってね。」
「どれ、蛇の巣洞窟について説明してあげようじゃあないか!」

[メイン] エドワード : 「なるほど…ではお願いします。」

[メイン] KP : アーミテッジは蛇の巣洞窟についての説明を始める。

[雑談] エドワード : かくかくしかじか蛇の巣洞窟

[メイン] KP : 何でも、そこは5年前に警官が崩落事故に巻き込まれて重体になったいわく付きの場所なのだが、最近遺跡的な価値がある場所かも知れないと教授たちの間で話題になり、アーミテッジも調査に向かったという。

[雑談] シル・スミス : 洞窟探索…急にファンタジーじみてきたぞぉ…

[メイン] KP : 洞窟は見た感じ割と手狭で、奥行きがなく何も見つからなかったが、同行者がそれと似たようなものを見た筈である…また、いつ洞窟内が再崩落してもおかしくなさそうだったので直ぐに撤退した。

[メイン] KP : との事だった。

[メイン] アーミテッジ : 「ン〜、まあ行くのはいいと思うケドも」

「また崩落して、今度はキミたちが病院送りにならないようにねェ?今アーカム中感染症まみれなんだからサ、うつされちゃったらたまったモンじゃないでしょ?」

[雑談] シル・スミス : 感染率80%で来訪しているとは夢にも思うめえ

[メイン] エドワード : 「…お気遣いありがとうございます、しかし我々にはどうしても動かなければいけない理由がありましてね。」

[雑談] エドワード : アーミテッジの爺ちゃんは…なんか寿命以外で死にそうにないな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 腐っても歴戦の探索者だからな…この爺さん…

[メイン] エドワード : 「この事件を解決するまでは足を止めてはいられませんよ。」
少し強張った顔を教授に向ける

[メイン] アーミテッジ : 「ふ〜ん、そッかぁ………」
「…ま、止めはしないともさ。そんな覚悟が決まった人間に水を差すほど老いぼれてなんていないしネ〜」

[メイン] アーミテッジ : 「……おっと、あの洞窟で歴史的な遺物でも見つけたら第一に私に連絡してよね!」
「てがr……げふんげふん、ほらァ?情報料っていうかさぁ……ネ、そのくらいあってもいいじゃなぁい…?」

[メイン] エドワード : 「もちろんその時はその時で、もし何か見つかれば教授に差し上げますよ。有用な物であったなら先に使わせてもらうかもしれませんが」

[雑談] エドワード : 教授さんミゴライフルいる?(押し付けるな)

[メイン] アーミテッジ : 「ちぇー、流石にそこはしっかりしてるかぁ…」
「いいですよう、2番目でも貸して貰えるならぜーんぜん!」

[メイン] KP : と、まあアーミテッジから提供する情報はこのくらいですかね…
質問があれば答えるけども!

[メイン] エドワード : 特にはなし!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 同じく!

[メイン] シル・スミス : ちょっとだけしていいかな

[メイン] KP : どうぞどうぞ!ある人はじゃんじゃんしてもらって

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 私からは特に無いかな!

[メイン] シル・スミス : 「あー…学長先生。ちょっと雑談みたいなもんですが。ルツ・ベイリーさんって生徒に覚えはありませんかね。もう退学しちまった生徒さんで、俺はどこの学部だったかは知らねえんですが…」

[雑談] エドワード : ルツルツルッちゃん…

[メイン] アーミテッジ : 「ルツ〜…?」
「ふぅん、ルツねぇ…同名の女の子はゴロゴロいるし……ちょっとわかんないかなぁ」

[メイン] アーミテッジ : 「その子がどうしたの?」

[雑談] KP : 実際、ルツって名前は1920sアメリカの女の子の名前に使用されたランキング4位なんですよね…
ルツさんがゴロゴロいた時代

[雑談] エドワード : ルッちゃんがいっぱいだぁ…

[メイン] シル・スミス : 「いやァその。同じ事務所で仕事させてもらってるんですよ。ヨハン先生も一緒で。
退学したのはきっと経済的な事情で、不本意なもんだったと思いますんで…学長先生からの覚えがもしあるようなら、少しは土産話にもなるかなと」

[雑談] シル・スミス : そんなメジャーな名前だったのかあ

[雑談] KP : 旧約聖書から来ているからこう…ありがた〜い名前なのかもしれない…

[メイン] アーミテッジ : 「え、ヨハンくんと一緒に?じゃあウチの学部だったのかな……こりゃ申し訳ない事を言っちゃったね」
頭をかいて

「う〜〜ん…ぬぬぬ…待って、今思い出してるから…」

[雑談] シル・スミス : アーミテッジ教授も考古学なのね

[メイン] アーミテッジ : 「…………あ〜…」
「えっとね、多分その子は…体育学部の子だった筈だ。」

[メイン] アーミテッジ : 「スポーツの推薦で入学した……多分競技は体操かホッケー…うわ、どっちかはわかんない……けど、ウン!」
「よぉし、覚えてる!覚えてるぞー!」

[雑談] エドワード : ブルマルッちゃん、なるほどね(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : エッチ感知!エッチ感知!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 健康的なエロさがあるルッちゃんか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 実際にやってたかはさておき棒高跳びとか似合いそうだよね

[メイン] シル・スミス : 「スポーツ推薦…? そりゃあ知らなかった…って、あれ? 推薦っていったら学費とかその辺りは融通きかせてもらえるはずですよね。じゃあルツさんの退学理由ってのは金の話じゃない…?」

[雑談] エドワード : わかる…

[雑談] KP : 皆のPCがどんなスポーツが似合うかのお話、いつまでも出来ちゃうが…

[雑談] シル・スミス : 陸上ユニルッちゃん…

[メイン] アーミテッジ : 「や、ウチって一応文武両道の学校だしネ〜」
「スポーツで入った子って勿論スミスくんが言う通り、学費は免除されるけど…ウーン、学業もちゃんと修めないとダメだしサ」

[メイン] アーミテッジ : 「だからあの学部の子達、運動にも勉強にも年がら年中追われてて、余暇の活動…バイトすらも出来ないほど殺人級に忙しい毎日らしいよ〜?」
「………ま、忙しいごときでやめる子なんてそうそういないケドも」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : スポーツの話したいな〜!逆に似合わない子の話もしたい…キャラ語りの宝庫…

[雑談] エドワード : 油田だなぁ?

[雑談] KP : のえるん、クレー射撃やってくれんか…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 他の競技はからきしだけどクレー射撃だけ全弾命中させるノエルいるな…

[雑談] KP : きゅん…🥺

[雑談] エドワード : かっこよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしルッちゃん、やっぱり家計の事情で辞めざるを得なかったんかな…パッパがアレしてさ…

[メイン] シル・スミス : 「…あァ。なんとなく、事情は察せました。ルツさんはそんな学業やら、忙しさやらで折れる人じゃねえ。
ってことは…自分の将来よりも今稼ぐことを取った。や、取らざるをえなかったってことなんでしょう」

[雑談] ホサキ・マクスリー : パッパ君ほんま…

[雑談] エドワード : パパさぁ…ぐぎぎ…

[メイン] シル・スミス : 「…学長先生から見て何か、印象に残ってることはないですかね?
才能があったとか、熱心だったとか」

[雑談] シル・スミス : パパくん、殴ってもええか???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : パパが廃人同然になったの、きっと神話関連だと思うから責めきれないのよね…わからんけどアーカムの警察署に勤めてたなら誰かに当時の話聞けそうじゃない?ルッちゃん宅行ってからそういう事するのもアリなんじゃないかな…

[メイン] アーミテッジ : 「活動してるのは見たことないけれどさー、私がさっき上げたどっちかの競技で、期待の新人がいるぞー!なんて噂は聞いた事あったけどね」
「なんでも才能はあんまり…だったけど泥臭く頑張ってる女の子がいるってサ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルッちゃんの家族を貶したくない気持ちもある、PCはあまりそう思ってないけど

[メイン] アーミテッジ : 「あー…たしか警備員さんが言ってたっけな。週に1度の休日に、1人だけ居残りでずっと練習してる子がいるから中々戸締りが出来なくて困ってる、だとか」

[雑談] エドワード : まだパパ関連は何とも言えないのよねぇ…早くルッちゃんちに行きたいね…

[メイン] シル・スミス : 「…そうでしたか。ルツさんらしいや」

[雑談] エドワード : ルッちゃんたくさん頑張ってる…えらいね…報われて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、こんなひたむきに頑張ってる子が報われない世界であって欲しくないよジャズエイジ…

[メイン] シル・スミス : 「…あの!俺は大学の仕組みとかよく知らねえんで的外れな質問かもしれませんが…!
もし、もしですよ。ルツさんが今も競技の腕前も、学業も学生の時と遜色ない状態でいたら…復学できるなんてことはねえんですか…?」
思わず机に手をついて乗り出して珍しく熱っぽくなるが、だんだんと自分でも荒唐無稽な話だと語気が落ちていく

[雑談] ホサキ・マクスリー : シルさん…

[雑談] エドワード : シルさんさぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんとこういうところよ…

[雑談] エドワード : 良い男だ…

[メイン] アーミテッジ : 「おっと…!」
「ンン、そうだねぇ……」

[メイン] アーミテッジ : 「その子がどういった事情で退学…休学じゃなくてだよ、それをしちゃったのかは私は知らないよ?だから一概には言えないとおもうケドさ…」

「仮に入り直すってんなら、普通の入試で入るのが現実的なんじゃあないかな…?」

[メイン] アーミテッジ : 「今の時代、女の人が大学に入るってのも大分珍しいことじゃなくなってきたんだ。それに教養の為に入学してくる妙齢のご婦人だって実は少なくない。だからー…」
「ウン、今はお金を貯めてサ……いずれ頑張って勉強し直して入学し直すってのも悪かないと思うよ、私は」

[雑談] エドワード : お金がねえ…( ˘ω˘ )

[メイン] アーミテッジ : 「それにヨハンくんの友人なんだろ?彼女はサ。」
「学びの場なら彼が…必要ならまあ、私が教えたっていいよ。……だから、今は我慢の時ってヤツなんじゃあないかなあ…」
気の毒そうな表情で

[雑談] エドワード : 言質取ったぞ(モンペ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仮に問題が解決しても大学に入るまでがまた大変よね、ルッちゃんがそれでも学校に通いたいと言うなら大人たち頑張ろう…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 悲しいけど教授の言ってる事正論だしむしろまともでいいアドバイスしてくれてるんだよな...

[雑談] エドワード : ルッちゃんを応援したい…

[メイン] シル・スミス : 「…そりゃあ、そうですよねえ。そりゃあそうだ。いや、無茶なことを学長先生の立場も考えず、軽率なことを聞いちまいました。すみませんです…
けど、学長先生が教えてくれてもいいってのはありがたい。そいつは手土産にできそうです」

[メイン] シル・スミス : 「それに。ルツさんがスポーツ推薦で入ってたっていうんなら、目指すところはプロの選手だったのかもしれねえ。
だったら、大学からじゃなくてもそこは叶えられる見込みがあるかもしれねえ。…うん」

[メイン] シル・スミス : 「いや、本当。荒唐無稽な質問に真摯に答えてもらいました。ありがとうございます」
乗り出していた身を引いて深々と頭を下げる

[雑談] シル・スミス : 満足しました

[雑談] ホサキ・マクスリー : とても良かった…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良いRPだった…このシーンは大切!

[雑談] エドワード : グレートなRPじゃったよ…

[メイン] アーミテッジ : 「ウウン、気にしないでいいよ」
ヒラヒラと手を振って
「……仲間思いなんだねぇ、君たちはサ」

[雑談] KP : シルさん……🥺

[雑談] シル・スミス : ルッちゃんの目指していた夢を知りたいね…復学か、そうでなくても今からまた目指せるものがあるのかもしれないよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね、その辺は家に行った時聞き出していきたいと思ってる…ルッちゃん何考えてるの…

[雑談] エドワード : 今は家族のことでいっぱいいっぱいだもんね…

[メイン] シル・スミス : 「まァその。…そう見えてくれりゃあ本望です」

[メイン] エドワード : 「彼女は家族同然さ、私たちにとってはね?」

[雑談] シル・スミス : 家族のことがもし解決するなら、また自分のために夢を見れるかもしれないもの

[雑談] エドワード : みんな頑張ろうな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」エドワードの言葉に頷きながらもどこか哀しげな表情で俯く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね…うん…少なくとも、僕達はそう思ってる…」
寂し気に笑いながらも小さく頷く

[雑談] シル・スミス : みんな死なないでね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : できるだけ生きて帰ろう…解決しても後味悪くなったら嫌だしね!

[メイン] ソレイユ : 「…………」
感服したような表情で
「ケネス探偵事務所、かぁ…」
聞こえないくらいの声でボソリと

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん実装フラグ!?

[雑談] エドワード : キテるな…

[雑談] シル・スミス : どうだソルくん羨ましかろ

[メイン] アーミテッジ : 「……ハイハイ、っていうことでー」
「ウン、こんな所じゃない?時間もお昼を過ぎていい感じになってきちゃったしね〜、ちょいと早めのおやつタイムだよそろそろ」

[メイン] エドワード : 「本当だ…そこそこの時間をここで過ごしてしまったようだ。」
「今日はありがとうございました、教授。以来の達成にまた一歩近づきましたよ。」

[メイン] シル・スミス : 「そうですね…いやすみません、不可抗力とはいえ遅刻はするわ、随分長い時間を付き合ってもらっちまいまして」

[雑談] エドワード : ディヴィス夫人の依頼からこんなに大規模なものになるなんて思ってもみなかったにぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 子供の捜索してたはずが自分たちが不治の病に罹っちゃったもんな…(??)

[雑談] KP : にゅふふ…🥰

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖…🥺

[雑談] シル・スミス : 鬼神KPがよぉ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そうだね…ほんと、時間が過ぎるのが早すぎるよ…
…学長先生、色々と情報くれて、ありがとね…これを糧に依頼、解決できるように頑張るよ…♪」

[雑談] エドワード : アイムソースケアード…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…我々はこの辺りで失礼させていただきます。本日は貴重なお時間を割いていただきありがとうございました」頭を下げる

[メイン] アーミテッジ : 「はぁい、それじゃあね!」
「諸君らの健闘を祈るゾ!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハチャメチャジジイではあったけどいい人だったね…

[メイン] KP : アーミテッジとの対話を終え、探索者達は次の目的地へと向かう…!

[雑談] シル・スミス : 思った以上にいい先生だったよ

[雑談] エドワード : ジジイの癖が強いんじゃ!でも嫌いじゃないわ!

[雑談] KP : ミス大の学長ともなるとこのレベルなのかもしれない…(?)

[雑談] KP : さてさて、次はどこに行きます?

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ今日中に二つ行ってる時間は多分無いよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 時間帯的にベイリー家は早いよね、どうしよう

[雑談] エドワード : 時間的には14時前後くらいかな?お山に向かったらどれくらいかかるだろ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それとも時間ないかな?

[雑談] シル・スミス : もう午後なのを考えると診療所の方じゃないかなあ
洞窟はちょっと時間足りなさそう

[雑談] エドワード : そうそう診療所もあるんだ、時間的にはそっちに行った方がよさそう

[雑談] KP : お山に行ってもぶっちゃけ間に合うかな?アーミテッジいわく奥行あんま無し洞窟だったらしいし…

[雑談] KP : まあでも両方行けちゃいそうです!実は!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあここは好みになるのかな〜!って思ったけど両方いける!?

[雑談] シル・スミス : えっ夜までに両方の場所を!?

[雑談] エドワード : 行けらあ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあどうしよう、個人的には洞窟が気になるかも!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 両方行けるなら行っておきたい感…!

[雑談] エドワード : 我も洞窟が気になる!

[雑談] KP : 一応距離的には山の方がかなり遠くて、診療所はここからすぐ近くのら…

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんと…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ自然なのは診療所からか〜!

[雑談] シル・スミス : 会話とかの調査ばっかだったしね、探索したいよね

[雑談] エドワード : あ、じゃあ診療所からの山コンボがええね!

[雑談] シル・スミス : おっとそれなら診療所か
昼間の方がいいだろしね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 行き先決めるRPとかした方がいいのかな?

[雑談] KP : おけおけ!じゃあ先に診療所いくべさ!

[雑談] KP : あ、出来るなら見たいかも〜…(オタクのきもち)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ軽くやっちゃいますか〜!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あーい

[雑談] エドワード : 応っ!

[雑談] シル・スミス : うぇーい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……さて、まだ夕方までにはだいぶ時間があるが…先ほど教えて貰った診療所か、はたまた洞窟か。どちらに行こうか?」校内を歩きながら他の4人に

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うーん…距離的に近いのは…どっちなんだろ?」
アハハ…と困ったように笑いながら

[メイン] シル・スミス : 「そうですね…診療所の場所なんですけども、これってここからそれなりに近いんじゃねえですか?」
とメモをみんなに

[メイン] ソレイユ : 「洞窟探検なんてガキん頃以来ッスからね、一応それっぽい…懐中電灯とかの準備も居るでしょうし、ちょいと市街を回ってみるのも悪くなさそうですが…」

「お、ホントっすか!」
シルさんに

[メイン] エドワード : 「そうだな、距離的には診療所の方が圧倒的に近いはずだ。そこが早く片付いたなら洞窟、遅くなればベイリー家に……というルートはどうだい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。どれだけ時間がかかるかもわからん、出来るだけ市街地から離れない方針で行こうか」エドワードに頷いて

[メイン] シル・スミス : 「異存はねえです。最悪診療所で何か気になることができても、この距離なら大学へも戻れますしね」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なるほど…それなら診療所から行った方が良い…うん?今ベイリー家って言った…?」
エドワードの方を不思議そうに見ながら尋ねる

[メイン] ソレイユ : 「俺も賛成っす!異論ねえですよ!」
「……うーん、洞窟か…何か忘れているような気が…」
むむむと

[メイン] エドワード : 「ん、ああ。ホサキには伝え忘れていたかな。実はベイリー家にお呼ばれされていてね?」

[メイン] シル・スミス : 「えェ…そうか、来る時の車ででも言っときゃよかったんですが。ルツさんの家に今夜お邪魔することになってまして」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど、あの時外でそんな話してたんだ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「色々あってな。当然お前にも付き合ってもらうぞ」

[雑談] エドワード : 突撃!ルツ家の晩御飯!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 色んな意味で泣けそう

[雑談] シル・スミス : ちゃんと食べてるかなあ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それはいいんだけど…僕その時その場に居なかったし…何も言ってないのにお邪魔していいのかな…」
むむぅ…と眉を曲げながらボソリと呟く

[雑談] エドワード : 味の薄いスープとか食べてそう…ジェーンさんカモーン!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お前なぁ。ルツがホサキだけは仲間外れ!みたいな事する奴だとでも…?」ジト目で

[雑談] KP : 教会の配給を有難がってる時点でアレよね…食事のレベルはお察し…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかもルッちゃんは「姉ちゃんバイト先の賄い食べてきちゃったからさ…」って妹弟に自分の分を譲っちゃうんでしょ…🥺

[雑談] KP : ウッ…🥺(あります)
更に客が全然手をつけてないお残し食べてるとかマジ?そこまで落ちては…いるのかな…いないのかな…

[雑談] シル・スミス : 若さに任せて無茶しすぎだよぉ…

[雑談] KP : いないと信じたいね…😌

[雑談] エドワード : ヴァ…ベイリー家にお腹いっぱいご飯を……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仕事中栄養不足でクラッときちゃったりしたらこっそりさ…意地汚くて嫌だなって自己嫌悪しながらさ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ゴッさんがくれたお菓子も絶対自分で食べてないもん、食べて一個や二個

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そ、そうは言って無いじゃないか…
…わかった、そういう事なら僕も着いて行かせて貰うよ。」
逡巡した後にそう答える

[雑談] KP : 赤貧…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : しんどいが…??

[メイン] シル・スミス : 「ありゃあ話のタイミングで同席してもらえなかっただけで…! ホサキさんだけ抜きってのはなしですよ、頼みますぜ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シルの言う通りだ。…さ、ひとまず次の目的地に行こうか」

[メイン] エドワード : 「だな、じゃあソレイユくん……安全運転で頼むよ?」

[メイン] ソレイユ : 「…むむぅ……」
「あ、はい!了解したっす!」
ぴし、と敬礼して

[メイン] KP : 一行は、ソルの運転で件の診療所へと向かってゆく。

[メイン] KP : その地はボルトン…アーカムを出、エルム山方面に少し行った先にある工場町だった。

[メイン] KP : 診療所の住所は、ポンド・ストリートと呼ばれる場所の郊外にあり、周囲の人家とは五番地も離れていた。

さらに住宅地とは反対方面には草原があり、その先には無縁墓地がある…はっきり言って寂れた土地である。

[メイン] KP : 診療所自体もまた、くたびれた''家''であった。どうやら彼はここを住居兼仕事場にしていたようだ。

[メイン] ソレイユ : 「へぇ〜、ここが天下のミスカトニック医学部首席の診療所…」
「……なんというか、風情がある家っすねぇ」

[メイン] エドワード : 「ああ…なんというか…周りも相まって寂しさを感じざるを得ないな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ソルの言う通り、これは家だな。なるほど、まあ大卒で建てるとなったらこういう辺鄙な場所になってしまっても仕方ない…のか…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ふむむ
こんな所に診療所って…確かに土地の問題はあるだろうけど…これ、患者さんは足を運びにくかったりしたんじゃないかな…実際はわからないけどさ…」

[メイン] シル・スミス : 「いやしかし随分な…こうやって診療所が建ったんなら近所に他に人が新しく住んでもいいもんだと思うんですけどねえ」

[メイン] ソレイユ : 「そもそもまだ、例の…ハーバート・ウェストはここに居るんすかね?」
「うーむ、確かめるっきゃないですよ!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうだな。……まず、人がいるかどうか確認しよう」ドア前に立つよ、異変とかなさそうならベルを鳴らしましょうか

[雑談] エドワード : 開けろ!ケネス探偵事務所だ!

[メイン] KP : ノエルさんはベルを鳴らしました……
しかしながら返答は無いですね。また、玄関扉まで近づくと、扉が釘打ちされた板で封じられていることが分かります

[雑談] エドワード : 空き家…???

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……返事はないな。というか、扉がこんな状態で中に人間がいるはずはないか」いつ頃釘打ちされたかって分かりますか?最近なのかもっと昔なのかとか

[メイン] KP : どうやら、劣化具合から見て10年から15年前程に打たれたものであることが分かります。
丁度その辺の年代には第1次世界大戦がありましたね

[雑談] シル・スミス : 徴兵…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「随分昔に閉鎖されたようだな。それもここ2,3年じゃない……まさか」劣化してボロボロになってるであろう板に触れて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 第一次世界大戦、前にどこかでワード出てきた気がする〜…!

[雑談] KP : にゅふふ…🥰

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんだっけな…何かが流行った時期みたいな…

[メイン] シル・スミス : 「手放さざるをえない状況になっちまったんですかね…院長先生が言ってた連絡のつかなくなった5年前よりよっぽど前に閉めちまってそうだ」

[メイン] エドワード : 「……誰も住んでいない、と…困ったな、彼に会えれば疑問の1つは解消されると思っていたのだが…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そう、だねぇ…いやどうしよっか…
これ以上ここに居ても手掛かりは得られなさそうな気が…」
家の周りを一応見渡してみる

[雑談] エドワード : ああ~…なんかぼんやりと浮かんで来た気がするな…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ペスト!!

[メイン] KP : と、あなた達が空き家前にたまっていると…1人の老婦人が近くを通り掛かります

[メイン] おばあさん : 「おやまあ…空き家の前になしてそんな人が集まって…」
「どうしたんです?……買い手の方かしら…?」

[雑談] シル・スミス : ああ~~

[雑談] ホサキ・マクスリー : それだ!

[メイン] エドワード : 「どうもご婦人。いえね、ここに住んでいた方を訪ねようと思って来たのですが……どうやら随分と前に引っ越されたようで…」

[雑談] エドワード : 戻ってこんかったんかなぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 院長が話してたウェストは軍医経験があって、第一次世界大戦で流行したペストも彼は経験していたってやつ…ログ生きててありがとう

[メイン] シル・スミス : 「ああっと。いや、ここの診療所を開いてたっていうウェスト先生を訪ねてきたんですけどね…こんなに閉めてから経ってるとも思わず」

[雑談] シル・スミス : いや院長先生がそれを話してるってことは少なくとも大戦からは帰還して院長と会ったんだろうとは思う

[メイン] おばあさん : 「あらあら…」
「お若い男性がおふたりで切り盛りしてましたものね。私も覚えていますよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、第一次世界大戦で流行したのはペストじゃなくて例の病気か。関係ないけどペストって打つとパスタに変換しようとするiPhoneくんおかしいよ

[雑談] エドワード : 確かにかに…じゃあ別のところに移った…?

[雑談] エドワード : 🍝💊

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「若い男性、ですか……ご婦人、どうしてこの診療所が閉まってしまったのかはご存知でしょうか?」

[雑談] KP : 1915年くらいに従軍してたウェスト(院長視点)が1922年くらい(5年前)に院長の前から姿を消したって感じのらね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 優KP〜!!わかりやすい解説ありがとうね…らぶちゅ…🥺💋

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどそういう…とても助かる…

[雑談] エドワード : んなるほど!

[メイン] おばあさん : 「そうねえ、ほら…先の戦争があったでしょう。おふたりとも軍医さんになられたとかでねぇ…続けられなくなっちゃったらしいの。」
「…ここらへんは工場町だから、お客さんもなかなか多かったみたいなのにねえ…」

[雑談] シル・スミス : 大戦時に流行したのがペストで、そこで軍医経験のあったウェストさんが5年前に流行った類似病気を治したみたいね(ログ情報

[雑談] KP : ソソソ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ああ、あの世界大戦で……」
「確かに、この辺りに診療所はそう数が無さそうですしね。当時は大変だった事でしょう…」そう返しながら家を見上げてる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 発生って書いてあったのを読み違えちゃった!過去の自分が正しかった、流行したのはペストでその経験を生かしたのね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あー…そういえばここ工場町だったんだっけか…それなら辺鄙な所でも来る人も多いのは納得だなぁ…」
おばあさんの言葉に合点が行きながら診療所だった家を見回す

[雑談] シル・スミス : そうらしい!

[メイン] ソレイユ : 「ところでおばあさん、この治療所の先生たちってどんな人達だったんすか?」
「ほらあの、見た目とか…」

[雑談] エドワード : ここに来てまた違う見た目のハーバートが増えたら困るな(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 4人目はもうそろそろアイドルチーム作った方がいいよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ハーバート人気投票来たな…(?)

[メイン] おばあさん : 「お名前はね、ちょっと覚えていないんだけど…」
「眼鏡をかけた、小柄で金髪の若い先生と…彼と同じくらいの年頃の、明るめの茶髪をこう…撫で付けたって言うのかしらね?そんな髪型の大柄の先生でしたよ」

[雑談] KP : ハーバートに負けた…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ん…んん〜〜???別人???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 白黒写真でわからんな、特徴を聞くべきだったかも

[雑談] シル・スミス : なんか前者が卒アル、後者が院長の写真に感じるねえ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんな感じはあるけど年齢が噛み合うかな…わからん…

[メイン] ソレイユ : 「なるほどぉ…いえいえ、貴重な情報感謝するッス!」

[雑談] シル・スミス : 院長先生にもっとしっかり特徴聞いとくんだった…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もし覚えていたら教えていただきたいんですけど…顔つきとかはどうでしたか?吊り目気味だとか垂れ目気味だとか、覚えていらっしゃる事なら何でも…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目が切長なのが特徴かな〜と思ってるけどどうなんでしょうね…おじさんウェストはメーカーの特徴かもしれんし…

[メイン] シル・スミス : 「けど、院長先生は戦後に会ってたわけで…
あの、どちらかは大戦後に帰ってきたりしなかったんですかね」

[メイン] おばあさん : 「ええと、そうねぇ……」
「メガネをかけた先生は、丸いメガネをかけてらっしゃったかしら…?理知的な顔立ちをしていた気がするわね」
「茶髪の先生は…つり上がった目をしていて、顎に薄らお髭が生えていたような…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やっぱりビンゴなのでは…???

[雑談] エドワード : やっぱ卒アルハーバートと院長ハーバート…???

[雑談] シル・スミス : やっぱそうっぽいぞ…!

[メイン] おばあさん : 「お2人が戦争に行って以来、ここはずっと空き家のままでねぇ……無事に戦争から帰ってらしたのかしら?」
「そういうお話は聞けなかったわねえ…」

[雑談] エドワード : こひさん名推理じゃ~ん!👍

[雑談] シル・スミス : yeah~~

[雑談] ホサキ・マクスリー : すっげ…でもそう考えるとハーバート同時に何人か存在してたことになるのか…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしだとしたらどういうメカニズムでウェストになったのかが気になるわよね…

[雑談] シル・スミス : 戦後に相方の方だけ生き残って、戦死したハーバートの名前を名乗ってるんじゃないかなあ

[メイン] エドワード : 「丸眼鏡と理知的、釣り目で茶髪…?みんな、この特徴って……」

[雑談] シル・スミス : つまりは院長先生の知ってるウェストはハーバート・ウェストの名前を使ってる別人

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それが一番綺麗ではあるけどクトゥルフだぜ?の気持ちが…

[雑談] エドワード : ああああ~~~~、茶髪釣り目の方だけ帰って来たって感じ???でももうひとひねりありそう…怖いねぇ…

[雑談] シル・スミス : クトゥルフ的には中身が入れ替わったとか融合したとかいくらでもありそうね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん。院長先生が見せてくれた写真のハーバートさんと、アルバムに映ってたハーバートさんの二人の特徴と一致してる…のかな…?」
少しだけ自信なさげにそう答える

[雑談] エドワード : ハーバートとハーバートが…1つに…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうそう、不気味なのはそういう…あのハーバートちゃんが、元はただの少女だったのを精神乗っ取られてどうこう…とかだったら怖いなって…死体蘇生なんてやってる奴だからやりかねないなって…()

[雑談] ホサキ・マクスリー : うっわ…ボ卿思い出すな…

[メイン] シル・スミス : 「卒業アルバムに載ってた方は間違いなくハーバート・ウェストだったんです。
ってことは、もう一人の…院長先生の知るハーバート・ウェストは相棒の名前を使ってた別人ってことですかね」

[メイン] ソレイユ : 「なんでこんな……うぅ〜ん…3人も同じ名前のやつなんか…もうちっと分かりやすく識別させてくれないもんスかね、ハーバートAだのハーバートBだの…」

[メイン] エドワード : 「ああ、どうやら思っていることは一緒のようだ…しかし……それだと同時期にハーバートが2人存在している事に…」
「…そうだ、シルさんが言っていることが普通なら正しい……うーん……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「相棒の名を名乗るとしたら遺志を継いだ…とかそういうのは小説だとありがちだな。他に事情があったのかもしれないし…ただ…」

[雑談] シル・スミス : 個人的な好みの話だけど、死者蘇生の研究をしてたハーバートの方が戦死して、相棒が名前と研究を引き継いだとかだと熱いなあ

[雑談] エドワード : それって…魂さえ生きて別の器に移せば死者蘇生って思想…ってこと!?(ちいかわ)

[メイン] シル・スミス : 「ハーバート小、ハーバート大とか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(……これがただの小説ではなく、ホラー小説なら……いけない、昔はこんな想定なんかしなかったはずだ。もっと現実を見ろ、ドレッドノート…)」

[雑談] シル・スミス : ああ!相棒の肉体を使って復活→死者蘇生!?ヒエ~~~~

[メイン] ソレイユ : 「子供が小、医者メガネが中、茶髪が大とか…」
マジ顔で
「………いやいや、こんなこと言ってる場合じゃなかった!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それ思った!え、まさか…まさかよ…

[雑談] シル・スミス : クトゥルフ的にはそっちの方が綺麗に見えるから困る…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
着けていた手袋を外し、予備の手袋を付け直しながらそっとノエルの頭を撫でる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ありそ~…十分にあり得そう…

[雑談] KP : にゅ〜?🤔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んっ…ど、どうしたんだホサキ…」困惑、そして不安の残る表情で見上げる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKP…

[メイン] エドワード : 「(…どうなっているんだ、ハーバートはどうして複数人いる……魂の転写?それとも偶然…?なぜこいつは……)」
腕を組み、虚ろな目で虚空を睨む

[雑談] エドワード : 擬態型かぁ?

[メイン] シル・スミス : 「…もう一回卒業アルバムを確認したいですね。学長先生の言ってたように二人で診療所を開いたんだから、あのアルバムにはハーバート大の本名と当時の写真が載ってるはず」

[メイン] エドワード : 「………あ、すまないソレイユくん。話を聞いていなかった。」
「そうかもしれないね、また後日伺ってもいいかもしれない。」

[雑談] シル・スミス : うわ卒アル借りとけばよかったなあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…大丈夫、何を考えているのかまではわからないけど…君は変わってない。
昔から今の今まで、僕の知っているノエル・ドレッドノートのままだ。…だから、安心して欲しい。
君がどんな不安に襲われたとしても…僕が絶対に君を肯定するから。…僕が言いたかったのはそれだけ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : めっちゃ思った、あんなん貰ってよかったのに…

[メイン] ホサキ・マクスリー : それだけ話すとノエルの頭から手を放し、着けていた手袋に付け替える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスの壊れRP好きなのとホサキよ………

[雑談] エドワード : のえるんにはホサキという支柱があるね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 虚ろな目になってるボス好きだよ…
ウチのソウカイ幹部もゲラゲラ笑って見てる(悪趣味)

[雑談] KP : ぼ、ぼしゅ…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」自分の心を見透かしたようなホサキの言葉に思わずじわりと涙を浮かばせた後、こくりと頷く

[雑談] エドワード : てめぇ!クソヤクザ!👊

[雑談] エドワード : キザクラァ…いずれ拳でケリつけたるからな…

[雑談] シル・スミス : ボス近接技能ないでしょ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 再会した時の反応が楽しみだなぁ...

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……とにかく、明日もまた大学に向かおうか…他に彼女に聞ける事は……」他の仲間に気づかれないうちに涙を拭い、わざとらしくそう呟く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスの発狂シーンが見たいか〜!(???)

[雑談] エドワード : 探索者にはなぁ!生まれ時から拳50%備わってるんだよぉ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : セリフの感じがカッコ良すぎる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね、少なくともこの場でこれ以上知れる事は無さそうだ。」
さりげなくノエルの前に立ちつつそう口にする

[メイン] シル・スミス :

[メイン] ノエル・ドレッドノート :

[メイン] シル・スミス :

[雑談] エドワード : しかし発狂しないかなボス…あんましてないんだよな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート :

[メイン] エドワード :

[雑談] KP : なめてんじゃねぇぞ!こら!(ゴッ

ボスは…高SANなんだっけ…?🤔

[メイン] KP : な… なにっ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか運いいよね…確かに発狂してる姿見てないかも…

[雑談] エドワード : 今は77だねぇ…不定が65…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ぽよ?🥺

[雑談] エドワード : 便乗して消しとこ…(いそいそ)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 🎈

[メイン] エドワード : な、なんだあっ

[雑談] KP : タフ語録を検索してて見そびれましたね、無能ちゃんかな

[メイン] KP : と、ということで…洞窟いっちゃう…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁ気にしなくて平気平気!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 行こうぜ…!そんでもって今日は洞窟行って切り上げって感じかな…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 行っちゃうか〜???本当は家に入るつもりだったけどばばあさんが居るから今日はやめとこ

[雑談] エドワード : タフ語録、あんたはクソだ(?)
先生の名前思い出せる~?ってやつだった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 既出の情報と齟齬があったから消しただけよん!

[雑談] KP : にゃ〜るにゃるほどね!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 正直侵入ってなると釘打ちされてるし蹴破りになっちゃうのでよろしくはない気がす…

[メイン] シル・スミス : せやねえ家入った方がと思ったけど、何もなさげよね

[メイン] KP : ばばあさん…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : よろしくない云々は今更すぎるところあるよね!😄

[雑談] シル・スミス : せやねん ごめんちい

[メイン] エドワード : おばばあさん…中には何もなさそうだし洞窟いこうぜ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 一応警察も付いてるんですよ!(?)

[メイン] KP : 開けろ!アーカム市警だ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ソルくんは誤差

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあ洞窟ということで!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ですな!

[メイン] KP : おっけい!では洞窟へ…

[メイン] KP : アーカム郊外まで車を走らせれば、件の場所までスムーズに近づけるだろう。……舗装された道路がある範囲まで、ではあるが。

[メイン] KP : 街の中心部から離れるにつれ、道路は粗悪なものになっていく。慎重に運転しなければ、思わぬ窪みにタイヤを取られてしまうこともあるだろう。ソルはふと、手頃な路肩に車を停め口を開く。

[メイン] ソレイユ : 「…いや、道が劣悪にも程がありませんか!?ケツがもう道路の凸凹の振動で痛てぇッスよ!」

[メイン] エドワード : 「だ、だな……あたた…、ここからは歩きで行くしかないか……っ」
お尻をさすって

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうだな、ここからは歩いた方が良さそうだ…」ノエルもやや痛い思いをしたのかもじもじと腰を動かしてる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うーん…これは確かにちょっと車で向かうのは危ないね…アッハハ…」

[メイン] ソレイユ : 「ていうかオレ、皆さん知っての通りぶっちゃけそこまで運転得意じゃないんすよねぇ〜…」
「それにまだ…洞窟まで結構距離ありそうですし」

[メイン] ソレイユ : 「………てかワンチャン車で行けませんか?」
「それと…運転に自信がある人、変わって貰えません?オレの運転だと事故る気しかしないんすよね…」

[雑談] エドワード : サスペンションとかあまり良く無さそうだから衝撃が直に来そう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……運転。出来なくはないが…」別に得意ではないという意味を含んだ言葉で他のメンツを見渡す

[メイン] シル・スミス : 「今更…まあこんな山奥なら警察の車を民間人が運転してもバレやしませんか」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しょうがないね、お尻痛めてるみんな可哀想に…(?)

[メイン] エドワード : 「慣れてるといえば慣れているが……」

[雑談] シル・スミス : ボスの出番か???

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
慣れてない口笛を吹きながら目線を逸らす

[メイン] シル・スミス : 「残念ながら俺は無免ですぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可愛いなこの子は(お前は俺の母親か案件)

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボスはインスマスのカーチェイスを乗り越えた男さね…余裕のよっちゃんヨ(?)

[メイン] エドワード : 「……わかった、運転を変わろう。まさか警察車両を運転する日がこようとはな…!」

[雑談] エドワード : 任せろぉ!(ガタガタァ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「くくっ、無法者が運転するパトカー…」運転席に聞こえないくらい小声で

[メイン] ソレイユ : 「おおー!こりゃ頼りになるッスね!」
「エドさん運転任せたッスよ!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、頼もしいね♪
道中の運転、頼んだよエドワード!」

[メイン] エドワード : 「文句は受け付けないからな…っと、これも貴重な体験かぁ…」
ドライバーチェーンジ!

[メイン] シル・スミス : 「公認ですぜ。存分に乗り回してもらいましょう」

[メイン] KP : さて、ソルが言うように…この道を順調に走るにはそれ相応の運転テクニックが要求されるだろう。

そんな訳でハンドルを代わるボス、【運転】技能判定をどうぞ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ファーンブル!ファーンブル!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こらっ

[メイン] エドワード : 1d100<=20 任せな、なんと20もあるんだぜ (1D100<=20) > 49 > 失敗

[メイン] エドワード : つまりは初期値だ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 逆張りっすよぉ〜!まあ普通に失敗だったけど

[雑談] シル・スミス : ファッ!?

[メイン] KP : 皆!幸運を振ってね!

[雑談] エドワード : ファンブル教だ~!幸運!?

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 79

[雑談] ホサキ・マクスリー : あら~!(ルパン)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 47 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=65 オシリガ! (1D100<=65) > 68 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 94 > 失敗

[メイン] シル・スミス : aaaaaaaaaaa

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 17 > 成功

[メイン] KP : さてさて……

[雑談] エドワード : シルさんファンブルセーフ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんのお尻が守られた…

[雑談] シル・スミス : ファンブルではないから…(震え

[メイン] KP : では、慎重に運転した事で想定よりは時間は掛かったものの、なんとか事故を起こさずにエルム山近辺まで車を走らせることが出来る。
…主に幸運に失敗した者のケツはボッコボコになったり、途中危うく脱輪しかけたりしたが。

[メイン] ソレイユ : 「……こッ…これ、もう少し揺れを抑えたりわわわわ……」
ガタガタガタ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んっ…お、お前あんな意気揚々と変わっておいて……」ジト目で

[メイン] シル・スミス : 「ち…鎮痛剤、ちゃんともらっておくんだった…!」

[メイン] エドワード : 「オ、オ、オフロードだからな…っ!多少の揺れは…ある…っ」
ガタガタ

[雑談] ホサキ・マクスリー : KP!ちなみにソル君はおけつを痛められたのでしょうか!(???)

[メイン] ソレイユ : 「ひぇえ〜…こんなことならちゃんとした車で来るべきだったッスー!」
手すりに捕まって

[雑談] KP : しっかり痛めました。

[雑談] シル・スミス :

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖いこの人達

[メイン] エドワード : 「喋ってると舌を噛むぞ…!いだぁっ」
大きめの振動で尻を打つ

[雑談] KP : NPCのダイス運な…🤔

[雑談] エドワード : 良い大人たちが尻を痛めている…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「どわわ…!?あ、あはは…まぁこの位の刺激は合った方がちょうどい…んぐっ…!」
痛みは無いが衝撃で舌を噛みそうになる

[メイン] シル・スミス : 「ちょ、ちょっと待った…! こいつはちゃんとした車じゃあないと…!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 愉快で何より…(?)

[メイン] エドワード : 「ちゃんと舗装された道路用の車なんだろう…!オフロードならサスペンションやらホイールやらで衝撃が和ら…アグァッ」
舌を噛んだようだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……はぁ…うるさい兄さん達だな…」腕を組み、振動が抑えられるようなポジションを見つけつつ目を閉じてる

[メイン] KP : …なんやかんやトラブルはあったのものの、あなた達はエルム山の麓に到着する。

[メイン] KP : 幸いにしてエルム山は小山と言い切って良い程度の標高である。あなた達が車を停めて歩き出せば、直ぐに霧の立ち込める薄暗い森を通って、目的の洞窟前まで辿り着く事だろう。

[雑談] ホサキ・マクスリー : ちなみにお尻を痛めたデメリットって…?

[メイン] KP : 旧蛇の巣洞窟は、山の中腹にぽっかりと開いた洞窟…だった。アーミテッジの予測通り、現在入口は再びの崩落によって岩で塞がれている。

[雑談] KP : え、ない…🥺
ちょっと痛いだけ…?

[雑談] エドワード : KPとPLが楽しくなるだけ(?)

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどね…とても助かる…

[雑談] シル・スミス : 温情…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : サービス旺盛たすかるね…🍑

[メイン] ソレイユ : 「どわー!ようやっと着きましたねぇ……うう、ケツがいてえのなんの…」
腰を叩きながら

[メイン] シル・スミス : 「…ケツもさることながら、上下の振動がえげつなさすぎて…うぶっ」
転げるように車を降りて口をおさえる

[メイン] エドワード : 「ッスゥーーー……ちょっと待っててくれ……」
運転席から出たがそこで固まっている

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…鍛えておいてよかった…のかな…」
ボソりと呟きながら車から降りる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あーあー……たまたま席の位置が良かったんだろうな……」呆れたようなホッとしたような表情で被害者を見る

[メイン] エドワード : 「うっ…くっ……よしっ…!」
ストレッチを終えてなんとか動けそうだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シルは大丈夫そうか…?少し休憩して行っても…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「まぁ…さっきも言ったけどこの位のスリルはあった方が退屈しないから…アハハハ…」
車がどこか傷ついたりして無いかチラッと視線を移す

[メイン] シル・スミス : 「大丈夫、大丈夫…あのパフェを吐くわけには…すーっ、ふーっ」
深呼吸を繰り返しよろよろ立ち上がる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(あくまでパフェの心配をしてる…)」

[メイン] KP : 幸いなことに、車には''まだ''傷はないようだ。
………帰りの道程で何が起きるかは分からないが。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちょっと!!!!!

[メイン] KP : ぺぽ?🥺

[メイン] エドワード : やべ(ジャズエイジ恒例行事のお知らせ)

[メイン] シル・スミス : 誰かー!お客様の中に運転技能をお持ちの方はいらっしゃいませんかーーー!!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ジェシカママたすけて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…とりあえず今は…大丈夫みたいだね…
帰りも無事に帰れますように…復帰した時の所長のお仕事なるべく増やしたくは無いし…」
小声で天に祈りながら皆の方へと歩く

[メイン] KP : さて…洞窟がありますが、どうしましょうか…

[メイン] エドワード : 「(車と…クッキーも無事みたいだな…)」
調査開始!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 乗り込めー…の前に目星と聞き耳かな?描写以上の情報があるなら知りたいかも

[メイン] エドワード : まずは目星かな…洞窟がどんな状態かみておこ

[メイン] KP : 両方情報ありますねぇ!ふってこふってこ

[メイン] エドワード : 両方あんじゃーん!

[メイン] ホサキ・マクスリー : よしゃ!振らせて貰いやす!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やったー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : とりあえず目星ぃ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=95 めぼ (1D100<=95) > 71 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=66 めぼ! (1D100<=66) > 21 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 78 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 目星 (1D100<=25) > 17 > 成功

[メイン] シル・スミス : うお

[メイン] KP : ナイス〜

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 きき (1D100<=59) > 56 > 成功

[メイン] エドワード : やったじゃん👍

[メイン] ノエル・ドレッドノート : シルさんナイス〜!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 聞き耳 (1D100<=65) > 23 > 成功

[メイン] KP : のえるんもいいねぇ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ナイスだぜ…

[メイン] シル・スミス : やったぜ😎

[メイン] ノエル・ドレッドノート : いやこれはシルさんの方が出目的にナイスよ…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 聞き耳! (1D100<=60) > 68 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d100<=49 ブルファン (1D100<=49) > 14 > 成功

[メイン] KP : こらっ

[メイン] ホサキ・マクスリー : ガハハ!ダブルで失敗してやんの()

[メイン] エドワード : ファンブル教の教えに従いなさい…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : てるてる坊主を逆さにする的な!?!?

[メイン] シル・スミス : ここまでホサキくん一人で成功してくれてたし…揺り戻し揺り戻し

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、やっぱりお尻痛かった?さするか?🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : 手袋渡したら摩ってくれるかな…()

[メイン] エドワード : ほさのえ痴漢プレイ…!?

[メイン] KP : エッチ感知!エッチ感知!🚓三3

[メイン] ホサキ・マクスリー : 関係無いけど手袋付けながらお尻に手を近づけるって座薬を彷彿とさせますね(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ひらめいた

[メイン] ホサキ・マクスリー : 🚔

[メイン] KP : え〜…ではまず聞き耳の成功描写から。(閑話休題)
成功した探索者は、遠くの方から鐘の音が響いてくるのが聞こえた。ここは自然の中、大した遮蔽物もないため、遠方の時報の鐘の音が伝わってきたのだろう。現在時刻は午後3時だ。

[メイン] KP : そして目星成功描写。
入口を塞ぐ岩々に、少しの隙間を見つける。最悪の場合怪我をする可能性はあるが、上手くどかせば入口を開通させる事も出来そうだ。

[雑談] シル・スミス : 入口そもそも開いてなかったのか…

[メイン] KP : 岩をどかすには、誰か一人が【STR×5の半分】+【DEX×5の半分】のロールに成功する必要があるだろう。ただし失敗すればそれなりの事が起きるかも……因みに端数切り上げです!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写にもあった通り岩でね!

[雑談] KP : 岩どかしロールが終わったら一旦お開きにしよか!

[雑談] シル・スミス : 了解~

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……この鐘は午後3時のものか。とんとん拍子で調査を進められてるな…さて、この岩をどうするかだが」

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ

[雑談] エドワード : おっけ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「むむぅ…何も聞こえないし見えない…」
ムスッとした表情になりつつも洞窟を見つめる

[メイン] シル・スミス : 「隙間はありますけども結構重そうな岩が邪魔になってますねえ…動かせたもんかな」

[メイン] エドワード : 「つまりは力は仕事って訳だな、少し時間がかかりそうだな…何とかなるだろう。」

[メイン] エドワード : 計算してきたらボスは77でしたぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 切り上げって事でホサキは78かな…

[メイン] ソレイユ : 「力仕事なら是非オレが!……って言いたいところですけど、今の状況じゃあんまり力が入りそうにねえっす…」
元気なさげに

[メイン] KP : みんな高いね??

[メイン] エドワード : あっホサキと同値どす!

[メイン] シル・スミス : いやボスとホサキくん同値のはず

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「無理するな。ほら、そういうのが得意なのは他にもいるから…」慰めるように優しい声で

[メイン] エドワード : 勝手に切り捨ててた、辻斬りかお前は

[メイン] ソレイユ : 「うい……」
しょんぼり。ほんのり先程よりも顔が赤い気がする。

[メイン] ホサキ・マクスリー :
とするとどうしよ…ボス振る?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」心配そうに見つめる

[雑談] KP : 辻斬り和装ボス居る??

[メイン] エドワード : じゃあ先に振って駄目だったらホサキ頼んだ!

[メイン] シル・スミス : 「俺には向きませんや、いや不甲斐ない体で面目ない限りで…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいおい昼の流れか〜??(?) 黒井くん今だけ刀返して!

[雑談] エドワード : 異国から流れてきた謎の人斬り出たわね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺もちょっと…うん…(成功率43%)
2人はどうだ?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : あやつ今二刀流だしその内ちゃんと返しに来そう(?)

[メイン] シル・スミス : シル、41

[メイン] エドワード : 「任せろ、荷物運びは度々やっている。…こう宣言すると何かやらかしそうな気がするな…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どかせなくはなさそうだけど…フフッ、ここは任せてみよっかな」
目を細めて一歩退く

[メイン] エドワード : じゃあ振ってみまーす!見ててくれよダイスの女神さん!

[メイン] エドワード : 1d100<=78 チェストオオオオオオ!!! (1D100<=78) > 16 > 成功

[メイン] エドワード : わしが最強じゃー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ナイスぅ!!

[メイン] KP : いいぞ。🐏

[メイン] KP : おかしいな…意外と失敗すると思ったんだが()

[雑談] シル・スミス : パワー――!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 絶対2人が失敗して詰む流れかと…(?)

[雑談] エドワード : ダイスはザコ!ダイスはザコ!わしが最強じゃあー!

[メイン] エドワード : ふっ、他愛なし…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こういう時は決めてくれる男なんですよねーウチのボスは…(後方ファミリー面)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ママもよう見守っとる

[雑談] シル・スミス : 🍅(フンスー

[雑談] エドワード : これが…ファミリーの加護…

[メイン] KP : ではでは…エドワードさんの奮闘もあり、一行は特に危なげもなく洞窟を開通させることができた。
途中一瞬、大きく岩がぐらついた場面もあったが……そのまま崩れていれば、軽傷ではすまなかっただろう。ともあれ全員が無事に済んだのである…!

[雑談] シル・スミス : 🍅<わしが育てた

[雑談] KP : 👓<坊ちゃんはわしが育てた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってKPここで失敗させたらだいぶ削りにくる気だったんじゃ…

[雑談] KP : ぷゅ?🥺

[雑談] エドワード : こわぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この2人が育てたことに誰も異論ねぇんですわ…おいKP!!!!😡

[雑談] ホサキ・マクスリー : このカービィ怖い…

[雑談] シル・スミス : 邪悪!

[雑談] KP : まあまあ…ネッ、無事ですんだんだから…😄

[メイン] エドワード : 「……っし、どうだ。なんとか通れるようにはなったんじゃないか?」
土やらで少し汚れた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 👺

[雑談] KP : まあ…1d4くらい…?🤔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「すごいな…流石というか、そういえばお前って力持ちだったなというか…」目をパチクリさせて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : だいぶだなぁ!?

[雑談] KP : ぽよ〜…🥺

[雑談] エドワード : いってぇ~!最悪気絶するで!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ひゅー、さっすが~♪」
軽く拍手しながら洞窟の中をチラッと除く

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…男として憧れちまいますね」

[雑談] KP : ワタシ、ボストホサキシンジテタネ…

[メイン] ソレイユ : 「すっげー怪力!…うわあ、唯の探偵にはマジで見えませんね!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP - 今日 1:08
おかしいな…意外と失敗すると思ったんだが()

[雑談] KP : にゅ〜???🥺

[メイン] エドワード : 「ふふふ…では中に入ろう、いつ崩れてくるかわからないからね」
満更でもない顔で中に入っていく!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : や〜〜ば

[雑談] エドワード : 擬態型かぁ??(本日2度目)

[メイン] ソレイユ : 「そうっすね、いつ崩れてもー……」
「って、ああーっ!?」

[雑談] シル・スミス : ソルくんだとどのくらいだったんだろうな

[メイン] ソレイユ : 「そうだ、思い出したッスよー!!」
大声を上げて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うわあ…!?ど、どうしたのさソル…?」

[メイン] シル・スミス : 「な、何がどうしたってんです?」

[メイン] エドワード : 「うおっ、どうしたんだ…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……?」

[メイン] ソレイユ : 「教授の先生が言ってたここでの崩落、巻き込まれたのはウチの…アーカム署の警官だったんすよ!」

[メイン] ソレイユ : 「やー、単独でなんかの捜査してる時に巻き込まれたとかなんとか…まあ応援呼んでたみたいなんで、なんとか一命は取り留めたらしいスけどね!」

[雑談] KP : フィジカルエリートなので割と高かったり…
ただねぇ、病気のデバフがね…

[雑談] エドワード : ゲホゲホ…

[雑談] シル・スミス : oh…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「このタイミングでとんでもない事を思い出したな……あー、ちなみにその警官の名前は?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっぱデバフえぐいんやな…

[メイン] ソレイユ : 「細かいことは知らねえっす!なんせオレが就職する前の話ですし」
ニコニコ笑顔でキッパリ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可哀想に…でも病気でぽへぽへしてるのは可愛いよね…

[メイン] エドワード : 「無事だったなら何より……あー、ならばもしもの時の為に1人残っていた方がいいかな?」

[メイン] ソレイユ : 「いやぁ、でも思い出せてスッキリしたッス!」
「…こんな洞窟に捜査って、一体どんな事件だったんでしょうね?」

はっはっは、と笑って

[メイン] シル・スミス : 「そんな明るいトーンで思い出すことでは…まあしかし、それならここで何か気になることがあったらその人を訪ねられるってわけですね。
…ブラッドリー刑事に聞けばわかるでしょう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…はぁ。そうだな、エドワードの言う通り洞窟近くに誰か立っていてもいいかもしれない」思いの外元気なソレイユの様子はやれやれと言った様子で
「……洞窟の捜査、か」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んー…確かに誰か残るのはいい案かもしれない…けど…」

[メイン] シル・スミス : 「一人残るということであれば運転要員が残るべきだとは思いますが…うーん」
ソルくんとボスを眺めて、誰でも同じでは?という出かかった言葉を飲み込む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな。ソレイユ、洞窟近くで待機してもらっていても構わないか?万が一があった時の為の備えとして」

[メイン] ソレイユ : 「うぇ」
「…………はい、良いっすけど…」
唇を尖らせて どことなく不満そうだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺たちがお前を信頼しているからこそ、こうして命を預けているんだ。頼んだぞ」困り笑顔で諭すように

[メイン] シル・スミス : 「まァ警察の車で来てる以上、妥当なとこでしょう。あの魔方陣と同じようなのがあるってことであれば、精神的に妙なことになりかねない…らしいですしね。頼みますよソレイユさん」

[メイン] エドワード : 「我々の生死がかかっていると言っても過言ではないよ。だからソレイユくん、頼めるかな?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、気持ちはよくわかるよ。
…でもね、これだってちゃんと大事で重要な役割でもあるのさ。
…それに、万が一僕達が動けなくなった時に…それを助けに行くのは警察である君にとってもとっても大きな事に繋がるんじゃないかなぁって僕は思う…な♪」
あくまでも優しい口調でそう諭す

[メイン] ソレイユ : 「………」
こくりと頷いて

「じゃあ、ちゃんと待ってるッスから…絶対にそっちも無事で帰ってきてくださいね、約束ッスよ!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わんこ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もちろん。すぐに戻ってくるからな」優しい声で

[雑談] シル・スミス : おっ!フラグゥー!

[メイン] エドワード : 「安心して調査にいけるよ、ここは任せたとも」

[メイン] シル・スミス : 「えェ。ですんで、帰りの運転は頼みますよ、いや本当」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「勿論だよ、こんな所で躓いてる訳にも行かないからね♪」
そう言って軽くウィンクして見せてから洞窟へと向き直る

[メイン] KP : かくして一行は、ソルに見送られながら洞窟内部へと進み始める…
蛇の巣洞窟には一体何が待ち受けているのだろうか…

[雑談] KP : って感じで!ごめん長引いちゃった…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!1:30終わりは誤差っしょ!

[雑談] シル・スミス : いえいえ…お疲れ様ですよ!

[雑談] KP : 各人ゆっくり休んでおくれな…🥺

[雑談] エドワード : お疲れ様じゃあ!ドキドキしてきた~!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 平気平気!お疲れ様でしたぜ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れ様でした〜!

[雑談] シル・スミス : おつおつ!

[雑談] エドワード : (  つ˘ω˘ )つ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ‪(:3_ヽ)_‬

[雑談] シル・スミス : <( ˘ω˘ < )

[雑談] KP : (ง ˙ω˙)ว

[雑談] ノエル・ドレッドノート : すみません遅れちゃった!

[雑談] エドワード : 誤差だよ誤差!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 誤差誤差!

[雑談] シル・スミス : せふせふ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぼんやり時計見て時間待ってたら時計がズレてたよね、何やってんの

[雑談] KP : 仕方ないない!全然大丈夫なのよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みんなが優しいんだが〜…; ;

[雑談] エドワード : へっへっへ…対価は頂きまっせ…(何?)

[雑談] KP : 金一封貰わな…
さてさて、じゃあ初めて行くけ…??🤔

[雑談] エドワード : いくぞー!

[雑談] シル・スミス : わっしょい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 時間ができたらFAとか色々するつもりだから許してぇ…🥺
あい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいよ!

[雑談] シル・スミス : フリーエージェント!?どうなっちゃうの!?と思ったらファンアートだった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ブッブー、答えはファイナルアンサーでしたー

[雑談] エドワード : for answerではなかったか…(?)

[雑談] シル・スミス : 答えを出していくのか…名探偵のえるん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 名探偵のえるん、平日夕方にやってる児童向けアニメじゃん(?)

[メイン] KP : 洞窟の中は薄暗い。中を入念に調べるには何かしらの光源が必要だろう。また、崩落があったという割には入口以外に岩はさほど見られず、落石などが調査を妨げることは無いように思える。

そして、アーミテッジの言う通り洞窟には奥行きがない。おおよその目測で、小部屋ひとつ分程の面積しかない様だ。

[雑談] エドワード : 柔らかい絵柄でパイプ咥えてるやつじゃん

[雑談] シル・スミス : パラパラ踊るんやで

[雑談] KP : 児童書で刊行されてるやつや…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「む、ここから先は進めそうだが……少々暗いな、光源が欲しいところだ」

[雑談] ホサキ・マクスリー : パラパラ踊ってんのなんかやけに似合うな…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見た目は子供年齢は大人ってね

[メイン] エドワード : 「灯りになりそうなものは…ライターぐらいしかないな、十分に照らせるわけではないが…無いよりかはマシだろう。」
シュボッと点火

[雑談] シル・スミス : サキねーちゃん!エドワードのおっちゃん!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いや、それなら…」がさごそ、と鞄を漁りフラッシュライトを取り出す

[雑談] エドワード : グゴー…(眠りのエドワード)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「おぉ~、さっすが、用意がいいねえ…」

[メイン] シル・スミス : 「先輩がたは用意がよろしい…俺ももう少し装備を考えるべきですねェ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事あるごとに眠らされるボス可哀想

[雑談] ホサキ・マクスリー : サキねーちゃんめちゃくちゃしっくり来てダメだった

[メイン] エドワード : 「お、ライターより余程頼りになるものがあるじゃないか。」
ライターを仕舞う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 強いしね(?)

[雑談] シル・スミス : マーシャルキックが火を噴くぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ちゃんと照らせるな…よしっ、進もうか」前方を照らしつつ進みます

[雑談] エドワード : 原作再現じゃん(???)

[メイン] KP : 小部屋1個分の狭さしかないため、直ぐに突き当たりに差し掛かってしまいますがー…
ここで目星をどうぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 おらぁ! (1D100<=60) > 43 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=66 うおおお!! (1D100<=66) > 67 > 失敗

[メイン] エドワード : 妖怪じゃ!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 68 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=98 (1D100<=98) > 78 > 成功

[雑談] ホサキ・マクスリー : この卓妖怪多くない?

[メイン] KP : では成功描写。
あなた達が洞窟の中で灯りを照らすと、まず足元に自分達以外が付けたような足跡を見つけるだろう。

無造作に入り乱れたそれは、アーミテッジらがこの場所に訪れた際に付けられたものとも考えられるが…更にその中でも一際新しいものが、洞窟の突き当たりの壁まで続いているのが目に止まる。

[メイン] KP : また、壁の目の前に近づいて目を凝らすと…約40cm程度の大きさの、硬い石の様なものでガリガリと彫りつけた様な跡が見つかる。何やらどこかで見たような形のものだ…

[雑談] エドワード : 妖怪と女神に見張られておる…

[メイン] KP : 目星成功者は続いてアイデアどうぞ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 26 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 妖怪大戦争

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 セイヤ! (1D100<=70) > 88 > 失敗

[雑談] シル・スミス : このアイデアはどっちだ…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : ダメでした(舌ペロ)

[メイン] KP : では、乱雑な描き方な為やや確信が持てないが、その跡が''あの''模様なのではないかという考えが頭を過ぎりますね。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん…人の足跡…これは教授らが来た時のものか?」足元を照らしながら進み、壁を照らす

[メイン] エドワード : 「ど、どこだ?」
のえるんの目線に合わせてようやく見つける

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んぅ…?なんだろ、これ…」
石で刻まれた跡をジッと見つめるも思い当たる物が思い浮かばず頭を悩ませる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そう、これだな」ボスに
「……ッ!この模様、もしかしてあの魔法陣の……!」

[メイン] シル・スミス : 「いやこう暗いと明かりがあるとはいえなかなか…」
続いて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺の勘違いではないよな、確認してくれ!」
壁を様々な角度から照らしてみんなに示す

[メイン] エドワード : 「どれ……そうだな、言われてみれば……!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…言われてみれば…そう…なのかも…?」
指摘されてもイマイチピンと来ていないが何とか理解しようとする

[メイン] シル・スミス : 「ならこいつを残したも半グレ…いや、そのうえの中華マフィアなんですかねえ」

[雑談] エドワード : 観光地に来て相合傘のマーク掘っていくカップルみたいな(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「その可能性はあるな……クソッ、どういう意図でこんなものを……」

[メイン] エドワード : 「しかし…この洞窟に何故…」
他に何かないかと周りをぺたぺたと触って

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 木造のお城の壁に「〇〇参上」と掘っていくノリ!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : こんな紋様掘ってくとかちょっと趣味が悪すぎるのでは…(??)

[雑談] KP : 歴史的建造物に油シミ残してく人達じゃん…

[メイン] KP : ムッ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : どうでしょう、見渡したり壁に触れたりしますけど…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : KPが動いた!

[メイン] KP : では…

[メイン] エドワード : やったか!?

[メイン] KP : エドワードさんとノエルさんが模様に触れたその瞬間。
ゴゴゴ…という低い唸り声のような音が壁から聞こえてきた。

[雑談] シル・スミス : 出禁!

[メイン] ホサキ・マクスリー : お…?

[雑談] エドワード : テレレレレテレレレン(ゼル伝)

[メイン] シル・スミス : 「…何か妙な音が聞こえませんかい?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なっ…か、壁の中からだ……!」反射的に手を離す

[メイン] エドワード : 「おっ…!?な、なんだ…!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…聞こえるね」
壁から一歩離れた位置でその音のする方を見据える

[メイン] KP : …音の鳴り始めから暫く経過すると、酷く鈍重な動きではあるが壁がまるで扉のように開いていくことに気づく。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……じ、自動で…カラクリの類か…?」銃に手をかけながら油断なく辺りを見渡す

[メイン] シル・スミス : 「隠し扉…!? こんな人の手が入ってなさそうな洞窟に…!?」

[メイン] エドワード : 「これはすごい…所謂大発見、というものではないか…?」

[メイン] KP : …最初の地響きからたっぷり数分かけて、突き当たりは完全な道へと姿を変えた。

今の位置から覗く限り、道の先は真っ暗だが……暗闇から肌をくすぐる風が吹いてくるのを感じる。どうやらかなり奥行きがある様だ。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……(あの学長先生がこんな大がかりな仕掛けに気付かなかったとは思えないけど…)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」冷や汗を垂らしながら、軽く懐中電灯で向こう側を照らしてみる 道は進めそうですか?

[メイン] KP : そうですね、この先へ進んで探索する場合ですが…

[メイン] KP : 想像以上に奥行きがあるので、何かしらの対策を講じなければ洞窟内で迷子になってしまうでしょう!

無謀な挑戦にならない為にも、なんとかして帰り道を分かるようにしておかないとダメそうですね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : KP過保護すぎて助かる

[メイン] エドワード : 事前通告助かる、何か目印でも置いたり書いたりしていけばいいかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : パン屑とか落としていきます?🐥

[メイン] シル・スミス : お!シルの裁縫道具が使えそうな気がしますぜ!

[メイン] エドワード : ヘングレ来たな(?)
シルさん何か考えが!

[メイン] シル・スミス : 何か岩か、出っ張りに糸を結んでおいて、糸を垂らしながら進むという

[メイン] ノエル・ドレッドノート : まあまあ太めの糸だったら使えそうな作戦では…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : わかる…

[メイン] エドワード : なるほどほど…いけそうではある…

[メイン] KP : アリアドネ的な…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ファンブルで切れちゃいました!とかならなければ(クソ不穏)良さげじゃない?
定期的にまち針刺していくのもいいかもね、下が土か知らんけど

[メイン] シル・スミス : まあ張らせずに余裕を持って垂らしていけばそうそう切れないでしょう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : よねよね、良い作戦だと思う!

[メイン] シル・スミス : これでよかったら提案させてもらってよろしいかな?

[メイン] エドワード : いいよぉ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : いいぞい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 賛成!

[メイン] シル・スミス : 「しかし、こんな隠し通路となるといよいよ後ろ暗い連中の匂いがしますねえ。入り口を見つけたのはいいが、この先も侵入者に優しいとは限らねえや」
周囲をキョロキョロ見回して、ちょうどよさげな岩の出っ張りに近付き

[メイン] シル・スミス : 「目印の代わりに俺の糸を垂らしていきましょうか。レース編みに使う糸でまがい物の安物ですが、それなりに丈夫で光沢があるんで…灯りで照らすと辿りやすいかと」
と、裁縫セットから取り出した糸束から出っ張りに糸をくくりつけて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「! なるほど、機転が効くな…安物とはいえ少々勿体ない気もするが、おかげで命綱ができた」

[メイン] エドワード : 「なるほど、糸ならば辿りやすくていいかもしれないね…良いアイデアだ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!名案だね!それなら迷子になる心配も少ないだろうし…安全だと思う!」

[メイン] シル・スミス : 「何、もともと趣味の延長の道具ですんでね。仕事道具に使えるとならば本望…いや、怪我の功名でしょう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そう言ってくれるとありがたいが…そうだな、後でその糸代も経費で賄おう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : とか会話しつつ、懐中電灯で先を照らして進みます!

[メイン] シル・スミス : 「そいつはありがたいですね、だったら出し惜しみはしねえですよ」
後に続きますね

[メイン] エドワード : いくぞーう!

[メイン] KP : では探索!ですが!

[メイン] KP : 判定について説明させてもらいます!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : イェーイ!!(子供の声)

[メイン] KP : まず全員に幸運を振って貰って全員成功で何かしらの場所にたどり着く。
失敗ならば再度全員に幸運を振ってもらい、三人成功なら何かしらの場所に……という感じで判定して貰う感じで進行する感じでよろしくお願いしますわ!

[メイン] エドワード : リアルラックターイム!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なるほど!やるわよ!

[メイン] シル・スミス : 運!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 成歩堂

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全員失敗したら深淵に呑まれてバッドエンドってこれマジ?

[雑談] シル・スミス : ヒェ

[雑談] KP : もゅ?🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : もう判定しちゃっていい感じかしら?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え???

[雑談] ホサキ・マクスリー : ファンぶった場合無くも無さそうで…

[メイン] KP : あ、ごめんね!振っちゃってくださいな!

[雑談] エドワード : ヤメテクレ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[メイン] エドワード : 1d100<=65 運試し! (1D100<=65) > 39 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 41 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 57 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 33 > 成功

[メイン] エドワード : やったー!!!

[メイン] シル・スミス : やったぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 天国に至ったわね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 圧倒的では無いか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 俺の勝ち!

[雑談] エドワード : いえーい!ビシガシグッグッ

[メイン] KP : にゃんと!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 絶対全員失敗だと思ってた

[雑談] シル・スミス : 「らせん階段」 「カブト虫」 「廃墟の街」 「イチジクのタルト」 「カブト虫」「ドロローサへの道」 「カブト虫」 「特異点」 「ジョット」 「天使」「紫陽花」 「カブト虫」 「特異点」 「秘密の皇帝」

[メイン] KP : では…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一周しちゃうやつ!

[メイン] KP : あなた達は薄暗く、肌寒い洞窟の中を進んでゆく。

[雑談] エドワード : 卓のスピードが加速するッ

[メイン] KP : 足元の水溜まりを踏み越えながら、ゴツゴツとした岩を乗り越えながら…

[メイン] KP : そうして、広い洞窟を彷徨い歩いていると、明らかに雰囲気の違う場所にたどり着く。

[雑談] KP : ホントに加速してるんだよなぁ!!!(シナリオストックが心配)

[メイン] KP : 一件、先程のような行き止まりに見えるが、灯りを散らせば正面の壁に先程の紋様が掘りつけてあるのが目に入るだろう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然待つからね!無理せんで!

[雑談] シル・スミス : 同じく同じく

[雑談] ホサキ・マクスリー : ゆっくりで大丈夫よ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ここは……なっ!こ、この模様は…!」周囲に気をつけつつ近寄って、改めて近くで照らして見ます さっきより丁寧に彫られてる感じですか?

[雑談] KP : 多分今日は大丈夫だと思う…!なんとか毎回間に合うように仕上げてはいるので皆に不便は掛けないわよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 天才かな…せっかくの卓なわけだから後悔のないよう進行してもろて!

[メイン] KP : 相変わらず同じような荒い彫り方ですね…
しかし、同じ図柄をモチーフにしていることはわかります!

[メイン] エドワード : 「これは…またこの紋様か、しかし行き止まりか……」
また隠し扉とか無いかな~と触れてみます

[雑談] エドワード : 流石ですね…👓✨

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さっきの隠し扉の大発見が嬉しすぎてまた壁をぺたぺたしてるボス!?(ボスを幼児だと思っている異常者)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「またこの紋様…ほんとに誰が掘ってるんだか…」

[メイン] KP : …なんと、触れると同様に壁が動き始める…どうやらこの奥にも''何か''がある様だ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス、よちよちしてごめん

[雑談] エドワード : ショタボスに若返り…!?(???)

[メイン] シル・スミス : 「二つ目の扉…こいつは思った以上に深そうですね」
糸の残りを確認しながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 若返り卓需要、異常

[雑談] シル・スミス : レオパパどこ?しちゃう…

[雑談] KP : ヒン…🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、まぁ無くなったら無くなったでどうにか出来ない事も無いから、その点については心配しなくても大丈夫だよ♪」
クスっと、シルさんに微笑みかける

[メイン] エドワード : 「やはりか、どうやらこの紋様の壁は隠し扉になっているようだね…」
「糸が切れたらまた別の手を考えよう、ご苦労様シルさん」

[メイン] シル・スミス : 「ああいや、この束が切れても別の糸に繋げちまえば問題ねえですよ。その時は少しお時間いただきますがね」

[雑談] エドワード : 記憶まで若返るor記憶はそのまま…ファイッ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」ちら、と懐中時計を見る 時間は遅くなりすぎたりしてませんか?

[雑談] シル・スミス : 戦争だろうが…っ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どっちも美味しいけどボスに限っては記憶戻したら…あの…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : 記憶まで若返るのははちょっと可哀想なのでそのままにしてファミリーと疑似のおねショタして欲しいなぁって(願望)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 当時を思い出したお姉様方にいい子いい子されてちょっと不満げボスが摂取できる…?

[メイン] KP : 特に遅くなってはいませんね!
ただ足元の悪く、非常に暗い洞窟を探索していた経過時間も鑑みると、現在の時刻は午後4時前後になっております

[雑談] エドワード : 中身は大人なんだぞ…!って威厳のないおこをしてるやつじゃん…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なるほど、これはベイリー家行くこと考えて仕切り直す…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる、癌細胞にも効く(?)

[雑談] シル・スミス : けど記憶まで戻ってしまって探偵事務所メンバーに当時の心情を告白するショタボスをなぐさめる展開も良くないですか????

[メイン] KP : 因みに扉の奥を見てみたりはしますか…?🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それも良い…辛いけど…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 見る位なら…?

[メイン] シル・スミス : なんだこの露骨な確認は!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : え、何その顔…怖いから聞き耳してからでもいい…?

[メイン] エドワード : コワァ…聞き耳しよ…

[メイン] KP : いいよ…🥺

[雑談] エドワード : オールラウンダーじゃん…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 ノエルイヤーは地獄耳 (1D100<=59) > 98 > 致命的失敗

[雑談] KP : くっそ〜〜楽しそうな話しやがって!(?)

[メイン] シル・スミス : ファッ!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 地獄を引き出す耳になるなよ

[メイン] エドワード : 1d100<=49 うわぁ!! (1D100<=49) > 92 > 失敗

[メイン] KP : 草ァ!

[メイン] エドワード : ぎゃあっ!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ボスもボスであぶねぇ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 私も振りましょう…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 50 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しごでき

[メイン] シル・スミス : 聞き耳なら任せろよお

[メイン] エドワード : さすホサ

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 84 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ハイ

[メイン] KP : ふーむ🤔

[メイン] エドワード : ちょうしが わるいぜ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おしまいだよぉ

[メイン] KP : 皆〜!😄
幸運振ってみて〜!😄😄

[メイン] ホサキ・マクスリー : さっきまで調子よかったジャーン!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 20 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=65 そらよ! (1D100<=65) > 24 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 31 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 49 > 成功

[メイン] シル・スミス : 幸運はきっちり成功していく

[メイン] KP : なるほどね〜🤔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 幸運だけ強いノリ、何?

[メイン] エドワード : 幸運卓来たな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ※ファンブルは出す

[メイン] KP : では、あなた達は糸をもって探索を続けていましたが…

[メイン] KP : いつの間にかその糸が切れて、切れ端をもって歩いていたことに気がつきます。
幸いな事に糸が切れたのはそう前のことでは無いらしく、暫く探すのに時間を費やせばまた帰り道を見つけることも出来るでしょう。

[メイン] シル・スミス : うわああああ

[メイン] KP : あと聞き耳では何も聞こえませんでしたね!水のせせらぎくらいかな?目星ならワンチャンあるかも…?😄

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルのファンブルなのにごめんみんな…🥺

[雑談] エドワード : なぁに、これもTRPGの醍醐味よ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 聞こえない!?骨折り損のって奴じゃん…目星しようかな…

[メイン] シル・スミス : 「ん……ん!? い、いけねえ、糸が切れてます…!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 仕方がなかったってやつだ…

[雑談] シル・スミス : 糸はフラグじゃった…仕方ない

[メイン] エドワード : 「なんだって…!?と、とりあえず切れた場所まで戻ろう…きっとそんなに離れていないはずだ…!」
しゃあねぇ目星だ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何だと!?…いや、さっきまで続いていたんだ、きっとその辺に切れ端が落ちている筈…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 目星しましょう!

[メイン] シル・スミス : 「切れねえよう余裕を持って垂らしてたのが仇になったか、逆に切れたのに気付かねえとは…申し訳ねえ、自分から言い出しといて…!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…大丈夫、多分切れてからそこまで離れてないと思うから…戻ればすぐに見つかると思う。」
落ち着かせるように優しく、力強い声で話す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いや、張っていてもどこかで岩肌で切れたりしたかもしれない、シルの責任ではない…とりあえず歩かない範囲で物を見てから引き返そう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 目星振ってもよかですか…

[メイン] KP : 目星振っていいすよ!

[メイン] KP : シンクロニシティ

[メイン] エドワード : 1d100<=65  では! (1D100<=65) > 47 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=98 仲良すぎたわね(?) (1D100<=98) > 46 > 成功

[メイン] KP : 出目も仲良いわね!☺️

[メイン] ホサキ・マクスリー : ナーイス!

[メイン] エドワード : なかよっし☺️

[メイン] シル・スミス : さすがだぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ここまで同卓したらマブダチよな!

[メイン] KP : ではでは、糸の切れた半分は見つかりませんでしたが……その代わりに、扉の奥の様子を知ることが出来ますね!

扉の奥は酷く暗いが、光を散らすとその空間が部屋になっていることが分かる。実に洞窟とは不似合いな部屋が…

[メイン] シル・スミス : 見つかってねえ!

[メイン] シル・スミス : 時間消費だっけね

[メイン] KP : 探すとして、時間消費はですねー…

[メイン] KP : s1d3 (1D3) > 3

[雑談] エドワード : ドラクエ1のお姫様が捕まってる部屋を想像した

[メイン] KP : 15分くらいかな?

[雑談] KP : ベッドが置いてある部屋じゃん

[メイン] エドワード : そこまで痛くない!よかった!

[メイン] シル・スミス : それくらいだったら探そう探そう

[雑談] エドワード : ドラゴンさんの優しさ(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : これ1d100で振ってたら恐ろしかったな…探しましょう!ファンブルごめん!

[雑談] KP : 悲しみの姫🥲

[メイン] KP : 😄

[雑談] シル・スミス : ひ さ し ぶ り だ な き ゃ く じ ん は(モンスターズ感)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 15分なら誤差よ誤差
探そうぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : このKP正気か?🥺

[メイン] エドワード : 「むっ、奥の方に部屋…?が見えるな……糸を見つけたら次はあそこか……イダッ」
あっちこっち振り向いたせいで頬を壁にぶつけた

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。だが、今は何より帰路の確保が優先だ…」懐中電灯で地面を照らしつつ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「大丈夫かい…?
…うん、糸の捜索は最優先だけど、そろそろ、撤退の容易もしておかないとね。ルツを待たせる訳には行かないから…」
エドワードを心配しつつそう提案する

[メイン] シル・スミス : 「こうなっちまうと糸は見つけづらい…なんでロープが重宝されるのかわかった気がしますや…」視界がいまいちなので地面を手探り

[メイン] エドワード : 「ありがとうホサキ、しかしそうか…もうそろそろ日暮れだろうか…。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「どういたしまして♪
ここは狭いからね、振り向くときもゆっくりの方がいいかもね…っと、うん。多分それ位…なんじゃないかな?」
時計を確認して居たノエルをチラッと見ながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「時間は16時を回ったくらいだな。ホサキの言う通り、糸を見つけ次第撤退したほうが良さそうだ」時計を見せる

[メイン] シル・スミス : 「事務所への連絡にルツさんの家への用事もありますしね…何より、行きも危なかったあの車での道を夜道でとなると…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だな。日の暮れないうちに糸を見つけられるといいが…」

[メイン] KP : では糸を探すために15分消費する感じで宜しいかな?

[メイン] エドワード : いいよぉ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : だね!

[メイン] ホサキ・マクスリー : よろしいゾ!

[メイン] シル・スミス : ですわですわ

[メイン] KP : はい、では無事に見つかりました!
この糸を辿っていけば、行きのように迷うこともないので非常にスムーズに入口へと戻れるように思えます。

[メイン] KP : また、車での行き帰りの事も考えると…
ある程度飛ばして行けば、小部屋内の探索をした後でもアーカムには約束の30分ほど前にたどり着けそうな時間帯ですね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「見つかって良かった……さて、どうする。余裕を持ってもう戻るか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だね!何が起こるかわからないし余裕は持っておいた方が良いと思う…!」

[メイン] シル・スミス : 「よ、よかった…すぐに結び直します…!
まあしかし、ここまで時間がかかってる場所にもう一度来るというのも。隠し扉でしたんで、ここの主側が警戒する可能性もあります。せめて次のエリアは確認しといた方がいいんじゃあ…」

[メイン] エドワード : 「その可能性もあり得る…そうだな、あの小部屋だけでも調査して帰ろう。それぐらいの余裕はある……と思う。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうだな、シルが言う事ももっともだ。手短に、深入りしない範囲で行こう…ホサキもそれで大丈夫か?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んーー……わかった。
二人の言い分も最もだしね。…でも、なるべく早めに済ませようか。少しでも余裕は残しておいた方が良いからね」
少し悩んだ後にこくりと頷いて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 調査はどうすればいいですかね、目星とかで?

[メイン] KP : えっと、入って調査する感じで大丈夫かな?

[メイン] エドワード : GOGO!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : それしかないよね!

[メイン] シル・スミス : いこいこ

[メイン] ホサキ・マクスリー : かな!

[メイン] KP : ではでは〜…

[メイン] KP : この、洞窟の一部に構えられた小部屋は先程と比べて一段と暗い。あなた達が持っている光源を纏めて照らさないと、まともに探索もできないだろう。

[メイン] KP : またー…あなた達が踏み入れ、その暗さに思わず一歩引いても、後ろに下がることは出来ない。
即ち岩が元に戻ってしまったのである。

[メイン] KP : ふたたび岩に触れても何も起こらず、糸1本分の隙間が開いているのみとなってしまった。…どうやら別口からの脱出か、何かしらの手段を取らねばここから出られなくなったようだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな事ある??

[雑談] エドワード : まっくらじゃぁ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : omg…

[雑談] タロベエ : ドキドキじゃのう…

[雑談] シル・スミス : はあ!!?罠じゃあ!!!

[雑談] KP : おおっと*

[雑談] KP : たろちっち!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて…
……ッ!!待て!暗すぎる……それに何より……!」背後の閉じられた壁を照らす

[雑談] エドワード : くそう!姑息な!

[メイン] エドワード : 「!?おい、なんだこれは…っ!これは…っ、クソッ……扉が元に戻っている…!!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「閉じ込められた…みたいだね…」
背後の岩を摩りながら現状を確認するように呟く

[雑談] タロベエ : 出目にヒヤヒヤしながら見とったっち!
頑張れ〜☺️

[メイン] シル・スミス : 「こ、これじゃあ糸も辿れねえ…いや、でも別の出口か開く手段はあるはず…」

[メイン] KP : ここで目星をどうぞ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : ほげ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 27 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=66 ぽえっ (1D100<=66) > 55 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=98 (1D100<=98) > 95 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 40 > 失敗

[メイン] エドワード : のえるんあぶねぇ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : お前さぁ

[メイン] KP : クク…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ファンブルではないから!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : ほう、経験(成長点)が生きたな…

[メイン] シル・スミス : やばいか…?

[メイン] KP : 目星成功者は壁近くを探っていると、目線ほどの高さの位置にスイッチがあるのを発見した。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これは?」訝しむような目で 他に気になるものは見つけられなかったと言う事で…?

[メイン] エドワード : 「スイッチ、か…?この扉のものだと嬉しいのだが…もしくは照明の……」

[メイン] KP : 周囲が全員の光源を纏めて照らさないとよく見えない程の暗さだったので、探索者達の近いところではまずスイッチが見つかった感じですかね…🤔

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…罠じゃない…とも言い切れないけど…
まぁ、他に出来る事も無いしね…」
困ったように空笑いしながら呟く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : なるほどね、リスキーだけど押すしかないかな…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ホサキの言う通りだな。押してみる、一応皆は下がってくれ」ノエルが一歩歩み寄る

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今回は僕が押すから下がってて」
少しため息を吐きながら歩み寄る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……先輩の言う事は聞けよ」ジト目で

[雑談] シル・スミス : いやいや俺が どうぞどうぞどうぞ

[雑談] エドワード : ケネス倶楽部始まった(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これみんなでやろう(茶番)

[雑談] KP :

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…恋人として毎回毎回君ばかりを危険な目には合わせられないな。」
周りに聞こえない様に小声で、かつこちらもジト目で睨み返す

[雑談] シル・スミス : くるりんぱっ(フェドーラ帽

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……べー」舌を出し、隙をついてノエルがスイッチを押す

[雑談] エドワード : 言い合いの喧嘩になってキスする流れになるホサノエ…!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なっ…!?」

[雑談] エドワード : イチャイチャしやがる…いいぞ

[雑談] KP : ヒューッ

[メイン] KP : スイッチを押した瞬間…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ救済卓から喧嘩っぽい事するようになったほさのえ好き

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかりみしかねえ…

[メイン] KP : 閃光が貴方達の目を襲う…!!

[メイン] シル・スミス : スタングレネード!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ふふ……んッ!?」思わず目を閉じてしまう

[メイン] エドワード : 「ぐっ…!」
目を手で覆う

[メイン] シル・スミス : 「ぐあっ!?眩し…!」
身をかがめてしまう

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ッ!」
閃光を背にするように姿勢を変えつつ、それからノエルを守るように抱きしめる

[メイン] KP : …それもそのはず、真っ暗な洞窟を歩いていたあなた達には、この''照明''の光は文字通り目を刺すようなものと言っても過言ではなかったからだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この…この男

[メイン] KP : 暫くして目が光に慣れてくると、小部屋の中を天井の小さな白熱灯が照らしているのが目に入る。一体どこから電源を引いているのだろうか…

[雑談] タロベエ : \ヒューヒュー!/

[メイン] KP : 部屋の内装も、酷く違和感を覚えるものだった。床は土でなくタイル敷きで、さらに壁は木製。小さな窓にはステンドグラスの様なものがはめ込んであり、外の様子は伺いしれない。また、室内には所狭しと物が詰め込まれており、さながら工房の様相を呈している。

[メイン] エドワード : 「目が…目が……」
しぱしぱと瞬きをして慣れさせる

[メイン] KP : 洞窟の中にこのような設備、いや部屋が有るのは明らかに不自然であり…例えるならば、空間を丸ごと民家から切り取ってきたような出で立ちなのだ。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……へ?」
恋人の影にいたせいか早いうちに目が慣れ、ぱちくりしてから周囲を見渡す

[雑談] エドワード : 魔術工房だー!

[雑談] エドワード : 洞窟1つを貸し切った魔術工房、簡単に突破されるわけがない(ケイネス先生)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?なんだ、この部屋…は…?」
ノエルの後に続いて目を慣れさせて、何度か瞬きをしながら部屋を見渡す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「どうなっているんだ、これ…夢でも見ているのか…?」ホサキの腕から抜け出し……少しホサキを睨みつけてから、ステンドグラス越しの窓の外を見たりする

[メイン] シル・スミス : 「二重の隠し扉まで作ってこんな部屋を…いったい何のために…?」
室内を見回す

[雑談] シル・スミス : 洞窟ごと爆破のフラグじゃないですかー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…さっきまで洞窟を歩いてた…筈なのに…
急にどこかの家の部屋の中にワープしたみたいな…ほんとにどうなってるんだろ、ここ…」
睨みつけに一瞬戸惑いつつ気付いていないフリをしながら部屋を見渡している

[メイン] KP : 室内をよく見ると、魔術的な物品以外にも割れたシャーレや腹部に穴の空いた白鳥の首フラスコなど、科学的な物品が置かれているのが見える。しかしながらそれの大半は放棄され、乱雑に放り投げられていた。

また、ステンドグラスの窓は磨りガラスのようになっており、割りでもしないと外の様子はわからないだろう。

[メイン] KP : 室内を詳しく調べるには目星を…ってさっきから目星ばっかだな!ごめんよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : CoCはとりあえず目星を振るものだから!振ります!

[メイン] エドワード : 拙者も!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=98 (1D100<=98) > 64 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : そんじゃま一応我も…

[メイン] エドワード : ccb<=66 そいやっさ (1D100<=66) > 47 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 50 > 成功

[メイン] シル・スミス : ふっとけふっとけ!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 75 > 失敗

[メイン] エドワード : シルさんの悲しみ…( ˘ω˘ )

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 初期値だしね…!

[メイン] シル・スミス : 片目だからしゃーない

[メイン] KP : では目星成功者の方々…あなた達の目には引き出しのついた机や薬棚が目に止まる。

[メイン] KP : 更に室内には所狭しとオカルスティックな物が散りばめられていた。例えばウィジャ・ボード、頭部に人毛が植え付けられたハンドメイドの人形ー…しかも頭にはまち針が刺さっているものなど。

その他にも数え切れない程の物品でみたされていたが、あなた達が特に興味を惹かれるのはこれだろう。

[メイン] KP : 机の上に置かれた水晶のその中に、透かし彫りされる様にして''あの''紋章の完全なる姿が現れていたのである。

[メイン] KP : ……更に、ここで質問です。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キモ過ぎ工房かな…

[メイン] KP : この紋様を、しっかりと見ますか?

[雑談] エドワード : ワオ!よくないことが起こりそうだぜ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ……持ち帰って(物理)検討しても…

[メイン] エドワード : へいへい不穏なこと言うGMの登場だぜ、ちょっと考えさせて

[メイン] KP : えーよん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見たら結構ヤバそうだよね、なんかこのまま探索続けてたらワンチャンベイリー家に行かなくてルッちゃんが悲しむルートとかありそうで…水晶持ち帰っちゃダメかな…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 持ち帰れる…なら…

[雑談] エドワード : ありっちゃありだと思う、報告とかもろもろ終わってから見てみるのあり…

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ持ち帰ったら工房の防衛システムor自爆システム作動…とかやられると悲しい気分になる…()

[雑談] シル・スミス : 持ち上げたらトラップ発動!とかなければいいんだけど…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういうのあるかな…うーん、一人だけ見るとかする?精神分析要員は残す感じで…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちなみに時間は何時くらいですか?

[雑談] シル・スミス : どっちかというと持ち帰りより一人見る方がいい気がしてる

[雑談] ホサキ・マクスリー : それもアリなんじゃないかなとは思うけどぉ…その前に部屋の出口の確認をしておきたいかなとは思う!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな!何だかんだ帰路が断たれた状態なのも落ち着かない

[雑談] シル・スミス : それはたしかに

[メイン] KP : 現在は先ほどとそう変わりませんね。今すぐ脱出して帰れれば約束の時間に30分猶予を持って探偵事務所に戻ることも可能!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 了解!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先に帰路を確認して、その後まだ時間があるようなら覗く感じで…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : それが良いと思う!

[雑談] エドワード : 自分はそれでもええと思う!

[雑談] シル・スミス : 賛成賛成

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあメインもそんな感じで進めましょう…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…っ、この紋様は……いや、調査は後回しにしよう。先に安全を確保しないと…!」ぱっと目線を別に移すよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…賛成、重要な手がかりだけどまずはルートの確保をしておいた方がいい。」
同じく目線を外して出口を探し回る!

[メイン] シル・スミス : 「明るくなったんで何か仕掛けがあるならそこも見やすくなってるはずですしね」
入ってきた扉の方を重点的に調べてみる

[メイン] KP : 目星で得た情報的には、他に調べられそうな箇所として薬棚と机(引き出し)がありますが…!

[メイン] エドワード : あるじゃ~ん、引き出し見てもよろし?

[メイン] KP : いいですよ〜
後は…すぐに目を離した分には何も起こりませんでしたね。水晶玉はただそこに鎮座しているのみです。
後は扉は相変わらずうんともすんともいわない感じですかね…

[メイン] エドワード : 「俺はもうちょっと部屋を調査してみる、何か出てくるはずだ…」
引き出しをがらっと

[メイン] シル・スミス : 目星失敗してますが調べれる場所はありませんかねー

[メイン] KP : では引き出しの中には、本が2冊入ってました。それぞれ「1910年代の日記」、「''日記''」とタイトル付けられてます

[雑談] エドワード : 日記が2つ…!来るぞ探索者!

[メイン] KP : かくしか情報共有して貰えばシルさんも色々調べられるということで…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 薬棚調べよう、きっと裏に出入り口が存在してるんだそうに違いない…()

[雑談] シル・スミス : 結構長いこと使ってんねこの工房

[メイン] ホサキ・マクスリー : シルさんにも見つけた物かくしかで情報共有しておこう!

[メイン] エドワード : シルさんにかくかくしかじか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しましょう!
「エドワード、引き出しには何かあったか…?」

[メイン] シル・スミス : ありがてえぜ…ならシルも薬棚かなあ

[メイン] エドワード : 「日記が2冊あった。ノエル、片方を頼めるか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「了解」"日記"と書かれた方を受け取って中身を読むよ

[雑談] KP : 先に日記の方処理しちゃうわね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握!

[雑談] エドワード : あーい!

[雑談] シル・スミス : OKOK

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぱぷ

[雑談] KP : ばぶん坊がよ…👶

[メイン] KP : ボスも読む?

[メイン] エドワード : よむよむ!

[メイン] KP : おけおけ!では先に「1910年代の日記」の内容から…

[メイン] KP : あらかた目を通した限り、裕福な家庭に産まれた男性の日記である事が分かる。執筆開始時は20代になり掛けの…ちょうど当時はウェストあたりと同年代であったようで、飛び飛びながらも日常の記録が記されていた。

[メイン] KP : 執筆者である男性の性格は、そこそこの身分の出らしく少し傲慢ながらもユーモラスで、紙面では日頃の出来事に皮肉っぽく愚痴を入れている。

[メイン] KP : …特段なんの変哲もない文章に、展開が現れたのはラスト数ページ、1912年に差し掛かった時だった。

[メイン] KP : 都会へ働きに出ていた男性が、父親の訃報が切っ掛けで実家に帰省した時のことである。

[メイン] KP : 「父が亡くなった事もあり、葬儀や遺品の整理の為に実家に帰った。その中で蔵を整理してたんだが…(生前整理もしてくれない親父には些か腹が立った)奇妙な本を見つけた。」

[メイン] KP : 「表紙にはラテン語やらドイツ語やら…そもそも読めないものやら、多種多様な言語のものが山のように。親父がこんな好事家だったとは、今となって知って驚いている。」

[雑談] エドワード : ああ!翻訳魔術書だ!(超速理解)

[メイン] KP : 「他に受け取り手も居ないんだ。高値で売れる可能性もあるかもしれないし…全部持ちかえることにする。そうそう、1冊だけ英語で書かれたものがあったんだった。」

「確か、名前は…」

[メイン] KP : 「エイボンの書。」

[雑談] エドワード : ぎゃあっ!

[メイン] KP : 「1910年代の日記」の記述は以上です。
次に「''日記''」の描写に移ります。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと雲行き〜!

[メイン] KP : 先程の日記とは異なり、前半は乱雑な文字でうわ言のような内容が書き殴られていた。また、序盤は記録の年次についても書かれなくなってしまっている為、時系列が非常にわかり辛い。

[雑談] ホサキ・マクスリー : ファー!

[メイン] KP : どうやら、先程のものと比べれば比較的に最近に書かれたようだが…また、中盤に行くにつれ、人が変わったように理路整然とした内容に変わっていく。そして西暦はないものの、日付の記載は復活した。時期的には1月下旬から3月下旬…ちょうど今頃の時期である。

[雑談] シル・スミス : やべえややべえよ

[メイン] KP : 「Case:247
A:2,C3 Virus type-diphtheria
Result: failure」

[メイン] KP : 「Case:248
A:1,C1 Virus type-Shigellosis
Result: failure」

[雑談] エドワード : あれ…エイボンの書ってミス大に保管されてたよね…複製版かな…

[メイン] KP : 「Case:249
A:0,C4 Virus type-plague
Result: success」

[メイン] KP : 「Case:250
A:0,C10 Virus type-plague
Result: success」
……

[雑談] エドワード : お、なんか医学的なことが書かれているぞう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ペストは成功?どゆこと??

[メイン] KP : 「2月X日
やっとだ。やっと成功の兆しが見えてきた。何が''神''だ、くそくらえ!そもそも記述が曖昧すぎる、なんだこの''燦燦たる子羊の魂の迸り''…だのなんだの。」


「明確に書け!大人何人?子供何人?頼むから明確に書けこのバカ。こんなんだから後世に技法が伝わらないんだ。そもそもこれを書いた人間は何のために記録を残した?読めるように残したっつーことは広めてぇってことじゃねぇのか?お陰で解読にものすげえ時間掛かっちまったじゃねぇかよォ、読まれたくねェなら書くな!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 薬が効いたって事かな、ジフテリア菌と赤痢菌はあかんかったけど…

[雑談] シル・スミス : 急にフランク!

[メイン] KP : 「燃せ!読まれたいなら懇切丁寧にやり方を1から10までハッキリ記せ。お陰で気になって気になって気になって気になって気になって気になって気になって仕方がねぇから只管実験を繰り返して成功するまで何人も何人も何人も…………」

[雑談] エドワード : めっちゃ怒ってて草どす

[雑談] ホサキ・マクスリー : うーわ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 論文読んでる時の私みたいな事言ってる、読みにくい文体ムカつくよね(魔導書だから色々違う)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何人もは流石にお前の問題やろがい!!

[雑談] シル・スミス : まあ気持ちはわからんでもない

[雑談] エドワード : 人体実験してんじゃねぇよ!

[メイン] KP : 「…そろそろ実験サンプルのストックが切れる。まぁ正直、市街で実験が成功すれば確保する理由もないが…私自身が攫ってくるのもそう容易ではない。入手ルートについて、一応検討しておくべきかもしれない。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あーあーもう誘拐と繋がっちゃった…日記の主もきっと彼だし…

[メイン] KP : 「3月X日
見事に大爆発してくれた。…ここまで目論見通りに急に事が運ぶと、逆に怖くなってくる。病の方も十分街に蔓延しているようだ、やるなら今しかないだろう。つい先日は激しく罵ってしまったが、やはり''神''は中々見所があるかもしれない。バンザイ、神様バンザイ。」

[雑談] エドワード : 爆発…お前かぁ~!!!

[雑談] シル・スミス : 攫ってくる…デイヴィスくんは生還無理かなあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : おいおいおいおいおい……

[メイン] KP : 「決行はいつにしようか?鉄は熱いうちに打てというし、私も疲れた。早く終わらせて休みたい。もう明日にしてしまおうか。明日の、午後4時に。ああ、そうしよう。最近は誰かに着けられている気ばっかりして全然眠れなかったんだ。やっとこれで安眠できる。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え?????

[雑談] エドワード : いつの午後4時ぃ…?

[メイン] KP : 「街中、全部真っ赤になるのかな。夢に見そうだ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今日では??????

[雑談] ノエル・ドレッドノート : サードインパクト再現すな!!!!!!!!

[雑談] シル・スミス : やっべえやっべえ
ボマーじゃんこいつ

[雑談] エドワード : 今、アーカムがヤバい!!!

[メイン] KP : …以上です。

[雑談] ホサキ・マクスリー : は…????
やばいってやばいって!!

[雑談] シル・スミス : 4時過ぎてるよ?????

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえずボスの方からセリフ言ってもらっていいかな、ノエル後の方が良さそう!

[雑談] エドワード : おっけ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : えぇとえと…洞窟に来たのって何時位だったっけ…

[メイン] エドワード : 「…エイボンの、書…。嫌な響きだ…きっとろくでもないことが書かれているに違いない……ノエル、そっちは何か?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ引き返してたら何もわからなかったな…え、どうしよう洞窟の入り口にソルくんがいなくて血の跡しかなかったら……

[雑談] エドワード : 14時くらいだったっけな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : あぁぁぁ……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あ、ぁ」目を見開いて、唇を震わせている。明らかに尋常ではない様子だ。

[メイン] エドワード : 「…ノエル?どうかしたか…?」
ノエルが覗き込んでいる日記を見る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……急いで…急いで市街地に戻ろう!!状況は後で説明する、早くここから脱出して……早く!!」覗き込んできたボスに頭突きしかねない勢いでそう叫ぶ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「このままだとアーカムがまずい!いや、『もう遅い』かもしれないが……ッ!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKPァ…

[メイン] エドワード : 「ッ!?…わ、わかった…!何かとんでもない事が起きる…いや、起きているという訳だな…!」
真の意図までは理解できないが、彼の焦り様から理解する

[雑談] シル・スミス : いやいやいや洞窟ついた時点でたしか15時過ぎてなかったっけ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「すぐに脱出経路を掴まないと……2人はどうだ!何か見つかったか!」ホサキとシルに

[雑談] エドワード : どっちにしてもじゃな…これ薬品棚には何があるの…?やり直しができる薬とかない?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 15時過ぎてたと思う、まあ些細な問題な気がする…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こんな事になるとは思わないじゃん…展開クソ早いよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 時間遡行しよ時間遡行(そして現れるティン)

[メイン] KP : では薬棚の描写ですが…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ミゼーアじゃなきゃワンチャン(犬だけに)

[メイン] KP : 毒々しい色の液体が入った瓶がぞろぞろと並んでいる。…一見してそれ以外には何も無いように見えたが、棚の奥の壁にスイッチが有るのを見つけた。

【OPEN】と書かれたプレートがスイッチの下に取り付けられている。

[雑談] エドワード : わんわんお!許可なくタイムトラベルは許されない!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…これかな…シルさんはどう思う?」

[メイン] シル・スミス : 「…OPEN。普通に考えりゃあこれで扉が開くと思いますが…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…押してみよっか。」

[メイン] シル・スミス : 「暗かった時ならまだしも、今なら何か起きてもすぐ気付けるでしょう。押してみましょうや」

[雑談] エドワード : ポチっとな

[メイン] ホサキ・マクスリー : てなわけでスイッチ押してみるぜ!

[メイン] KP : 今度はしっかり低い音を立てながら、入ってきた入口が開いていくのが分かります。
このスイッチは扉の開閉用だったのでしょう。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ、良かった…これでなんとかここから出る事は出来そうだね…」
扉が開いた事を確認して一安心する

[メイン] シル・スミス : 「とにかく閉じ込められて帰れねえって最悪の事態は回避できそうですね…肝を冷やしましたよ」
ちなみに薬棚、薬学とかで何かわかったりしないかなあ

[メイン] KP : うーむ、振ってみても良いと思うぞな!

[メイン] シル・スミス : 振ってみる―20だけどね

[メイン] シル・スミス : 1d100<=20 (1D100<=20) > 31 > 失敗

[メイン] シル・スミス : おしいなあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 割と惜しい…!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ナイスファイトよ…!

[メイン] エドワード : おしり…

[メイン] シル・スミス : 21だったわ同じだけど

[メイン] KP : 惜しかったね…!詳しくはよく分かんなかったけど、どうやら医学的な薬品も相当数あったことがわかるよ

[メイン] シル・スミス : 素人目にわかる医療用の薬品ってこと?

[メイン] シル・スミス : ちなみにこれ、アーカムの病院に届いてた箱に入ってた薬品と同じものも結構あったりしますかね…

[メイン] KP : そういう感じそういう感じ、病院で見たようなものと同種のラベルとかが散らばってたりするんじゃないかな…

[雑談] エドワード : あへぇ…

[メイン] シル・スミス : なるほどね。なるほどね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : それじゃこの辺りで二人の日記解読が終わってノエルの声に気付くって感じで大丈夫かな?

[メイン] シル・スミス : 気付こう気付こう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 時系列アレしちゃってごめんね、そんな感じでお願いします!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ、扉の開閉スイッチが見つかっ…ノエル…?どうかしたの…!?」
ノエルのただならぬ様子に気が付く

[メイン] シル・スミス : 「何か見つけましたんで? 退路は確保できましたが、こっちにはあんまり調査が進むようなものは…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「退路が確保出来た…!?わかった、今すぐここを出るぞ!!詳しい事は後で説明する、今は走ってくれ!!」2人に叫ぶように

[雑談] シル・スミス : あー待てよ? これ日記に書いてある明日16時BOMBってのが昨日の事件って線も?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 日記を書いた日の時点で「見事に爆発してくれた」的な事言ってたからそれは無いんじゃない?

[雑談] エドワード : 日記書いた人!!はっきり日付を書きなさい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : うん、それだと街中血まみれっていうには規模が小さすぎると思うしね…

[雑談] シル・スミス : 日付どうなの~???
明日って今さ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあKPが認識ミスを指摘しないって事はそう言う事じゃないかな?PC視点なら日付わかってるだろうし

[メイン] エドワード : 「外でヤバイことが起きているかもしれない…らしい、できるだけ急ぐぞ!」

[雑談] シル・スミス : 水晶放置で帰るのがうーんって感じで…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!…わかった…でもその前に…」
水晶、持って行けるなら持っていきたいんだけど、回収できるかい?

[雑談] エドワード : 持って帰ろうずぇ

[メイン] KP : いいですよ〜

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね、テイクアウトするしか

[メイン] ホサキ・マクスリー : よし、抱えてすぐに外に出る!

[雑談] シル・スミス : やむをえないか

[メイン] エドワード : ソレイユくん無事でいてくれよ~!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ノエルも"日記"を引っ掴んで表に出るよ、走れ走れ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 今ここで発狂とかすると時間ロス酷いだろうしね…

[メイン] シル・スミス : 「そ、そんなに急いで何が…わかりました、すぐに糸を辿りますんで…!」
出ましょうか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ異常無さそうだしホサキが水晶抱えて重たいなぁってだけよ(?)

[メイン] エドワード : ボスも日記持ってくぞ!

[メイン] シル・スミス : じゃあどさくさで薬瓶一つ持っていこうかしら

[雑談] エドワード : 上着とかに包んで即席ブラックジャックの出来上がりでさ(しない)

[メイン] KP : どんな薬瓶もってく?

[メイン] シル・スミス : あーじゃあなるべく病院の荷物で見かけた気がするのを1つと、できるだけ見たことないのを1つで計2つ持ち出しって平気ですかね?

[メイン] KP : そうですね、大丈夫ですよ!

[メイン] シル・スミス : いえー借りてくぜー

[メイン] KP : ……では、あなた達は走って洞窟の小部屋を後にする。

[雑談] シル・スミス : 洞窟くんめっちゃ荒らされましたね…

[メイン] KP : 途中足下が悪い中で、何度か躓くことはあるかもしれないが……いずれにせよ、全員無事に洞窟から脱出することが出来た!

[メイン] KP : そして洞窟前にはここまでの足の役割を果たしてくれたフォードが停められていた。
ソルの姿は車上にはないー…

[雑談] シル・スミス : えっ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ねえ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : どうして…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ!!ソレイユ……ソレイユ!どこにいる!?」辺りを探すよ、目星でどうですか!

[メイン] エドワード : 「ハァ…ハァ…!ソレイユ、ソレイユいるか!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…!?ソル…!
どこに居るんだ!ソル!!!」
なるべく大きな声を出して森を探す

[メイン] シル・スミス : 「いったい二人とも何をそこまで焦ってんです…? ソレイユさん? いったどこに…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 情報共有のRP、走りながらしようとしたけどタイミングが無くて出来なくて…RPしたいかと思って前の宣言取り消したんだけど、この状況だしかくしかにしちゃう?

[雑談] シル・スミス : 別についてくのは変わりないのでいいですよ
それどころじゃないし

[雑談] エドワード : 車で街に戻る最中にするのかな~って思ってた!

[メイン] ソレイユ : 「……よいしょ、っと…」
「…あ、皆さん!調査終わったんすね!おかえりなさいッス〜!!」

[雑談] シル・スミス : そうそう、タイミングとしてはそこかなって

[雑談] エドワード : ソレイユくんいるじゃん!!

[雑談] シル・スミス : 生きてた~~~~~~~~~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さっき「走りながら」つったからその辺の確認をね…ソレイユくん周りの事、みんなが状況把握できなかったら支障がいるじゃねぇか!!!!!

[メイン] KP : ……フォードのタイヤの影から、ソルが立ち上がる。
あなた達が帰ってきたのを見るやいなや、わーいと小走りで近寄ってきた。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「!全く、びっくりしちゃったじゃないか…」
溜息を吐きながらソルの顔を見る

[雑談] エドワード : 行動が幼女

[雑談] ホサキ・マクスリー : わんこぉ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お前〜〜〜!!!」思わず安心でへたり込んでしまう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わーいではない 可愛すぎる

[雑談] シル・スミス : わーいて

[雑談] タロベエ : 焦った…😰かわいいね

[メイン] シル・スミス : 「まあ終わったというか、切り上げたというか…ソレイユさんの方は、外では何もなかったんで?」

[メイン] ソレイユ : 「もうすぐ日もくれちまうし、ここまで車寄せといた方が帰りに役立つかな〜って…ま、ちょっとタイヤが…アレしちゃったんでアレしてたんすけど」
工具を後部座席に戻しながら

「…ていうかどうしたんすか?そんなびっくりした顔して…こっちは特に異常無し、ッスよ」
困惑しつつ

[雑談] シル・スミス : タ イ ヤ が ア レ し た

[雑談] エドワード : あーアレね…💣

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いや。とにかく今は車を出してくれ、詳しい話はそれからする…!」言いたい事を飲み込んでそう伝える

[メイン] ソレイユ : 「は、はいッス…!」
必死な様子に思わず飲まれかけながらも

「じゃあ皆さん乗ってください、直ぐに出発するッスよ!」

[雑談] エドワード : 大丈夫かなぁ…(街と運転)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ダブル心配、それは

[メイン] シル・スミス : 「急ぎなんでしょうけども、安全運転でお願いしますよ…?」乗り込むぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、頼んだよ、ソル…」
呼吸を落ち着かせてから車に乗り込む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…頼む。苦労をかけるな」速やかに乗り込むよ

[メイン] エドワード : 「運転は…変わらなくて大丈夫だよな…っ!」
乗り込め―!

[メイン] KP : という訳でソルの運転の元、車での帰宅の路が始まるが……

[雑談] KP : 情報共有しちゃおうぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : するか〜!始まるが、の次に描写はないかな?

[雑談] KP : ないない!乱暴なパスで済まない…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!確認しただけなので…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……先程、エドワードが開けた引き出しの中にあった日記だ。詳細については実際に読んで確認してくれ、俺が気にしたのは一番最後の記述…」ぱら、と小さく震える手でページを捲る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…この日記を付けていた人物は、何かの実験を繰り返していた。詳細については触れられていないが、人間を攫っては人体実験をしていたらしい」

[メイン] シル・スミス : 「攫ったってことは…デイヴィスさんからの依頼や、今までの誘拐の正体がこれ…!?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「最後の日記は、それを実際に行ったそのリザルトについて示されていた。書かれたのは3月X日……昨日の事だ。
『見事に大爆発してくれた』『病の方も十分街に蔓延している』」

[雑談] シル・スミス : 大丈夫?ソルくん運転しながら聞ける?これ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……『決行はいつにしよう』『早く終わらせて休みたい』『もう明日にしてしまおうか。明日の、午後4時に』」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……この意味が、わかるか」静かに、しかし顔面蒼白でそう呟く

[メイン] エドワード : 「……つまりは今日…そいつがとんでもないことをやらかす、という訳だな……クソッ…!」
珍しく感情を露わに

[雑談] エドワード : 許せんなぁ…

[メイン] シル・スミス : 「いっ…! 今、何時ですかね…!?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」無言で懐中時計を見せる。何時になっていますか?

[メイン] KP : 現在時刻は、午後4時半です。

[メイン] KP : アーカムへ到着するのは午後5時程だと予想されます。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…つまり、もう決行されていてもおかしくないって訳だ…」
時計を確認し、呟く

[メイン] シル・スミス : 「4時、半…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。……間に合わなかった」歯をギリ、と軋ませる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…俺が急いだのはこう言う事情だ。すまない、何の説明もせず…」

[メイン] ソレイユ : 「ハハ……」
「…皆さんを乗せてハンドル握ってなきゃ気絶してたかも」
思わず乾いた笑いを漏らして

[メイン] エドワード : 「…俺達にできることは何かないのか…。」
手を組んで俯く

[メイン] シル・スミス : 「いや…ノエルさんの判断は正しいです、あそこで長々説明してる暇はとてもない…」
全員の顔を見回す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いや、これは仕方ないよ…むしろあの場でそれを知ってよく混乱せずに外に出る事を提案してくれた。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…でも…あぁ、エドワードの言う通りだ…
僕達がそこに行ったとして…一体何が出来る…」
自問するように呟く

[メイン] シル・スミス : (決行ってのがあの爆発だっていうんなら…どうなるのがあれの条件だ? 病気の進行状態? 何か特別な措置をされた患者? まさか感染者全員ってことは…)

[メイン] ソレイユ : 「なんで……オレはまだ、生きてるんでしょうね…」
「………この中なら、1番''そう''なってもおかしくねえのに…」

[雑談] エドワード : ソルくん、もうそろそろ動けなくてなってもおかしくはないよね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「爆発する条件はわからない。が、あの現場をこの日記を書いた人物…いや、犯人は見ていたらしい。きっと対象の人物がわかっていたんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……大丈夫だ。みすみすお前を殺させたりなどしないから」先程までの調子とは打って変わり、安心させるようなしっかりとした声色で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 不安だぜほんと…死なないで…

[雑談] シル・スミス : ソルくんだけじゃないんだよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…今出てるだけじゃ…あまりにも情報が少なすぎる…流行っている病の詳細はおろか、僕達は対処法すら見つけられていない…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……とにかく、今は現場に急ごう」悔しそうに俯く

[メイン] ソレイユ : 「…………」
ノエルさんの言葉には頷きで答える。
言葉こそ発しないが、ハンドルを握った彼の目は……死を覚悟した者のそれであった。

[メイン] エドワード : 「…情報が足りなさすぎる、ハーバートの行方も治療法も黒幕を止める手段さえもわからない……どうしたら……」

[雑談] エドワード : 覚悟を決めるしかねぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さっきわーいしてたのに落差よ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(だが、道筋は0じゃない…
この水晶に映っているこの紋章には…きっと何かの意味がある筈だ…これを見れば…或いは…何か…)」
思いつめた表情をしながら腕の中にある水晶を腕越しに確認する

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…それ、持ってきていたんだな」ホサキの目線の先を確認して

[雑談] ノエル・ドレッドノート : せっかくだし水晶も今覗いた方がいいよね?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、そういえば確認、していなかったなって思ってね…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 恐らく…となると…ホサキが覗く事になるのかな

[メイン] エドワード : 「それは…水晶…?」

[雑談] エドワード : ホサキィ…無事でいてくれぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : できるだけ精神分析要員残したいけど流れ的にそうかな…?

[雑談] KP : 見る人は宣言してもらえると…!

[雑談] KP : プチョヘンザ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アーイ🙌

[雑談] エドワード : 一応残っておく!精神分析は33しかないが!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん…君達が見たっていうあの紋章が映っている水晶だ」

[雑談] ホサキ・マクスリー : よし、見ます!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノリでアーイしたけど紛らわし過ぎて草、お願い!

[雑談] シル・スミス : 分析できないけど今までの模様も見て来てないし見ないなあ

[雑談] KP : おけおけ、ホサキだけかな!?了解よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 紋様見てないのはまあ今更な気もするけどね…!

[メイン] シル・スミス : 「いかにも重要そうですけども…持ち出しても何か起こるってわけじゃあなかったみたいですね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 出た情報次第では後から覗くかもしれないし覗かないかもしれない(曖昧)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…恐らく、この水晶の中に映っている物をしっかりと確認することが何かのトリガーになる…と思うんだ。」

[雑談] KP : あ〜ね…🤔

[雑談] シル・スミス : 本当は特攻要員としてはシルが最適なようには思ってる
フィジカル弱い(取り押さえやすい)し、武器も弱いし、分析持ちじゃないので…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPがなんか不穏な反応してる、覗いたら砕けるのかな…(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……本当はもっとしっかりとした環境で見たかったけど…そんな事言ってられる余裕は無いみたいだ。」
水晶を確認しながら意を決したように呟く

[雑談] エドワード : ワンタイム…?

[メイン] KP : ………では。

[メイン] KP : あなたが「花」だ、と。そう思っていたのは、まだら模様に穴が空いた球体を軸とした、三本の脚からなる異形だった事が分かってしまう。

[メイン] KP : その人智を超えた悪意によって形成された歪な形に、思わず胸がむかつく。病のせいのもあるのだろうか。喉元まで何かが込み上げてくる。

[メイン] KP : …更に、昨日血液に触れたホサキさんはー…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 紋様普通にキモくて泣いちゃった

[雑談] エドワード : マジ卍って感じ

[メイン] KP : どく、どくと自分の鼓動が早まるのを感じる。身体が火照り、丹田から脳にかけて熱が登り抜ける様な感覚を覚える。

[メイン] KP : 座ってすらいられない程の衝撃が、瞼の裏には灼ける様な光の瞬きが。全身を、五感を襲うだろう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って思ってたよりやばいぞこれ

[雑談] エドワード : ホサキィー!

[雑談] シル・スミス : げえっ感染共鳴…感染してない方でいくべきだった…!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…!?が…ぁ…!?」
全身に衝撃が襲い掛かり、思わず苦痛の声を漏らしてしまうが必死に自分の体が悶えない様に理性で押さえ付ける

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ戻って来れたとしても役立たずになりそうだな…

[メイン] KP : そしてあなたの視界に、突如''ある映像''が割り込んでくる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖いこと言わないで…🥺

[メイン] KP : トーキー映画のフィルムがプツンと切れるように、現実世界の風景ががらりと切り替わってしまう。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「(…っ!?何…だ…これ、は…?
頭に…直接…流れ込んで、来る…?」
余りの出来事に頭を片腕で抑える

[メイン] KP : …ーそれは、全くの別世界の景色だった。

[雑談] ホサキ・マクスリー : おっ、ホームグラウンド…()

[メイン] KP : そこは、薄黄色の水で満たされた場所だった。あなたが手を動かせば、水の抵抗すら感じる程で…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : エナドリの海

[メイン] KP : 呼吸をしようとあわてて息を吸い込めば、直接肺に液体が注がれていってしまう。

[メイン] KP : たとえ身体に鰓を備えていようと、その割れ目はぴっちりと閉じてしまっていて呼吸ができない。そして身体は徐々に水底へと落ちてゆく。

[雑談] エドワード : 今回の黒幕、モンスターエナジースポンサーについてる?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 僕には鰓があるから…って若干油断させてのこの仕打ち、普通の人間よりダメージデカそう(?)

[雑談] シル・スミス : アウェーでしたねえ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「(…何だこれ…海の中に居るみたいで…でも…決定的に何かが違う…苦しい…?水の中でこんな経験をしたのは…初めてだ…
…おかしい…体が…いう事を効かない…意識だけが…海の底へ…底へと…沈んでいく…みたいだ…」
水面へと手を伸ばしながら、それに反するように体が奥深くへと沈んでいく

[メイン] KP : もがけばもがく程、手足は鉛の様に重くなっていく。酸欠のせいで有りもしないものを見ているのか、辺りには機械のような、虫のような。あなたと同程度の大きさの異形共が、落ちるあなたたちを絡めとろうと触手を伸ばしているのが見える。

[メイン] KP : …深く、水の底へ。その手をすり抜け、沈み落ちたあなたの、ブラックアウトしてゆく視界にはー……

[メイン] KP : 水底に身を横たえた、棘のような突起をもった巨大なまだらの球体が映る。

[メイン] KP : ……ーそして。

[メイン] KP : 紋様に描かれていた''それ''が、あるはずも無い眼をあなたに向けた気がした。

[メイン] KP : …また、フィルムが切れるようにして、あなたの視界が元に戻る。今しがた見た光景は何だったのだろうか。肺に満たされていた水も、今は見る影もない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写怖すぎる

[メイン] KP : しかしながら、窒息のせいで生じた手足の痺れは本物であるし、それに水から出たばかりのように体表はぐっしょりと濡れてしまっている。

[雑談] KP : 皆のこと消し飛ばしちゃってごめんね〜!!
演出の一環で今後もやるかもしれない…🙏🙏

[雑談] エドワード : 戻ってきたぜぇ(?)
どんどんやってくれい!

[雑談] シル・スミス : ええんやでええんやで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!あれならマップの外に配置すればいいと思うけど、そこはきっと拘りだろうし

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…!?ゲホッ…!ガハッ…ゴホッ…!
…おぇ…」
水面に打ち上げられた魚の様に車の外に咳をまき散らすと共に、吐き気によって胃の中にあった物を口から吐き出してしまう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (一度キャラクターをしまって、再度出せばまた同期できるわよ!)

[雑談] KP : 一応あの、盤面からどいて貰っただけだからデータは消えてないと思う…ごめんよ…!🙏

[雑談] エドワード : よしっ!🐱

[メイン] KP : 理屈では説明できない超常的な経験をー…。

[メイン] KP : ''旧き、偉大なる者''のヴィジョンに触れたあなたは…最早自らが後戻り出来ない場所まで来てしまったことを、否が応でも察してしまうだろう。

[雑談] 小東 : あれ…マイキャラクターから選べなくなってる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : データは消えてないけどプレイヤーとのリンクは切れちゃうのよね、その点だけ若干の手間だけど

[メイン] KP : SANC 1d3/1d6。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 上でも話した通りキャラクターを一回しまうといいよん

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=78 (1D100<=78) > 34 > 成功

[雑談] KP : そうだったのか!お手数おかけします…🙇‍♀️

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d3 (1D3) > 1

[雑談] エドワード : 右クリックでしまう表示がでるぴょん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ところであの、ホサキ、あの、エッなんでもないですかわいそう

[雑談] エドワード : 強メンタルホサキ!!

[雑談] system : [ ホサキ・マクスリー ] SAN : 78 → 77

[雑談] エドワード : PC達の苦しむ姿に興奮する

[雑談] シル・スミス : 戻った!

[雑談] KP : 良かった良かった

[雑談] ホサキ・マクスリー : 強いなこいつ…

[雑談] シル・スミス : ホサキくんつよつよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!?ホサキ、どうした……まさか、見たのか!これを!」

[メイン] エドワード : 「ホサキ、ホサキ…!大丈夫かっ!?」
ホサキの肩に手を置いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちなみに体表が濡れているというのは冷や汗という認識で大丈夫かしら?それともガチ謎の液体?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ゲホッ…ゴッホ…はぁ…はぁ…気持ちは嬉しい…けど…エドワード…今は僕に…触らない方が良い…」
少しずつ息を整えつつ、自分の今の体の状態を確認する

[雑談] KP : 冷や汗という認識でおっけい!あくまで幻覚ということで…
おや、幻覚とな…?🤔(情報タブを確認)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 優しいKP…現実は優しくないが…

[雑談] シル・スミス : フォードくん今屋根してるの?

[メイン] エドワード : 「す、すまない…それでホサキ、ゆっくりで良い…何があったか教えてくれるか…?」

[雑談] シル・スミス : ひぇっ

[雑談] KP : 無くてもあってもいいけど、まああったってことにしとこうぜ!

[雑談] エドワード : ぴえぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、無いっけ!忘れちゃってた、描写消すねん

[雑談] シル・スミス : いいんじゃないかな屋根ありで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あっても無くても正味誤差

[メイン] ソレイユ : 「どうしたんすか、まさか体調が…!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 今自分の体に起きてる症状の進行とか感じられるかな…?

[メイン] シル・スミス : 「とんでもない汗…汗? ですぜ…」

[メイン] KP : 先程幻覚を見る前に感じた、丹田から登ってきた熱が未だに冷めません。
頭が熱く、ぼーっとするような感覚があります

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ…参った…僕の方も…どうやら、症状が進んじゃったらしいな…」
顔を抑えながら小さく、そう呟く

[雑談] KP : アーカムに到着したらお開きにしよっか…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なん、で」

[雑談] エドワード : りょかりょか…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握…!

[雑談] シル・スミス : 了解

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何故……それが、今わかるんだ。どうしてそんな、はっきりと言えるんだ……わからない、今そう言う理由は何だ……!教えてくれ……!」悲痛な、それでいて縋るような表情でホサキを見つめる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…水晶を見る前は無かった筈なのに…今は頭がボーっとしてるし…何より体の奥から熱が出る感覚が…治まる様子を見せない…
明らかに進行の症状だって言えるだろう…恐らくソルと同じか…或いはそれ以上か…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それを、覗いたのが原因という事か。そう言いたいのか……」震える声で

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ…間違いない…だから…絶対にそれを見ちゃダメだ…例え感染していない可能性のあるシルさんでも…おすすめはしない…
…後戻りが…出来なくなる…」
熱っぽさで少しだけ息を荒げながら皆にそう忠告する

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 胸元をぎゅっと抑える。叫びたいのに、声にならない。

[雑談] KP : かわいそう…

[雑談] エドワード : つらぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どの口でそれを????

[雑談] KP : うぃ〜〜〜〜…🥺
でも同時にてぇてぇって思っとるから…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それで…ごめんね、エドワード…僕が見たモノの内容を…話して欲しい…って事だったっけか…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 闇のKP~~~……

[雑談] シル・スミス : うーんこのマッチポンプ

[メイン] エドワード : 「…ゆっくりで良い、自分の今話せる所までで大丈夫だ。」

[雑談] エドワード : PCをイジメることでPLとGMに愉悦ポイントが割り振られる仕組みとなっております…

[雑談] シル・スミス : ひどい!もう一回!(青汁みたいな

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…前置きとして…たどたどしくなってしまうだろうって事を…許して欲しい…正直、情報を整理して話せるほど今頭を回せる自信が無いから…♪」
困ったように、それでいて強がってみせる様にそう言って、小さく笑いかける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 健気なやつめ…

[メイン] エドワード : 「…まったく、強がって見せても弱っているのは丸見えだぞ?たどたどしくて良い、話を聞かせてくれ…」
優しい口調で話しかけるが声に焦りが見える

[雑談] KP : ぼしゅもさぁ…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぱぱ…

[雑談] エドワード : 一瞬でボロボロになっちゃってパパは心配だよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう、エドワード…♪」
そう、お礼を言った後に、自分が体験し、見た事をぽつぽつと話し始める。
自分達が花だと思っていたあの紋様は、実は3本の足からなる異形の生物であった事。それを認識した瞬間、自分の全身を蝕むような衝撃と熱に襲われた事。その後に自分が体験した、超常的な現象の事を。

[メイン] KP : ホサキさんホサキさん…
もし良かったら知識振ってみて貰っていいですか…(小声)

[メイン] ホサキ・マクスリー : りょ、了解した!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=85 (1D100<=85) > 21 > 成功

[メイン] KP : おけおけ…!

[メイン] KP : ごめんなさい、先程の発言と矛盾する形になっちゃうんですが…ホサキさんは、この三本の人の脚からなる模様が、「トリスケリオン」あるいは三脚巴と呼ばれる民俗的な紋様だと呼ばれることを知っていました。

[雑談] シル・スミス : 知ってるのか…?

[メイン] KP : 加えて言えば、紋章学の世界において、左回りのトリスケリオンが攻撃性を持つものだということも…

[メイン] ホサキ・マクスリー : なーるほど…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな事知ってるのか…おげえ…

[雑談] KP : 割と日本でもね、最近の朝ドラマのロゴマークに使われてたりしてるのよね…だから知識くらいでも知ってるかなと…

[雑談] エドワード : 大河ドラマでもあったわね!FGOでも見た!(知識の偏り)

[雑談] シル・スミス : 結構色んなところで使われてるのね…(ググった

[雑談] KP : そうだ大河だったわ!(いだてん)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そういえば…昔、マーシュの家で読んだ事があったっけ…あの模様は確か…トリスケリオンって呼ばれてる…民族的な紋様で…
それでいて…あの形の紋様は…攻撃性を持つ事を示した形…だって…」

[雑談] エドワード : いだてんのOPで回転しとったね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然知らなかった…

[雑談] KP : そしてドギーのナイスフォロー
KP嬉しくて泣いちまうヨ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ…こういう所で役に立つなんてなぁ…
寂しかった幼少時代にもほんの少しだけありがたみが出てくる…かなぁ…♪」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マーシュ家、腐るほどこういう文献ありそう

[雑談] エドワード : 神話生物図書館になってそうだよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、どこまで話したっけ…そうだ…
あの紋様の形をしっかりと確認した後…ある映像が頭の中に流れ込んできたんだ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕が…僕の体が…海の奥深くまで…沈んでいく映像だった。
…でも、映像なのに、ちゃんと体の感覚はあったんだ。…まるで自分の体だけがそこに飛ばされたみたいな…そんな感じ…それでいて…自分の体の筈なのに、藻掻いても藻掻いても、体が全然いう事を効かなくて…」

[雑談] KP : 無事に卓が終わったらホサキには例のアレを贈呈しなきゃな…🤔(SAN値の上限値ケズール)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それどころか…首に付いてる筈の鰓までぴったりと閉じちゃってて…苦しくて苦しくて仕方が無かった…
…フフッ、初めてだったな…水の中なのに苦しいなんて感覚に襲われたの…きっとアレが…溺れるって事、なんだろうな…貴重だったけど…もう体験したくは…無いなぁ…♪」

[雑談] エドワード : シンワノチシーキ(バッチ)じゃないか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一緒に堕ちようね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それで…自分の意識が薄れていく中…辺りに機械…みたいで…それでいて虫の様な…変な生き物が僕の体を捕まえようと…体に付いていた触手を伸ばして来たんだけど…
僕の体は何故かそれを…すり抜けて行って…それで…最終的に…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「………」
少しだけ逡巡した後に再び口を開く

[雑談] シル・スミス : 30オーバーのレジェンドはさすが構える姿勢が違うぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「水底に身を横たえてた、棘みたいな突起を持った巨大なまだらの球体が僕の目に映った。
…あぁ…今思い返しても間違いなく…紋様に映っていた…トリスケリオンと同じ生物だった。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そいつが…描かれていない…いや、あるはずもない眼を僕に向けたような気がして…
…それを向けられた直後…僕の意識はこの車の中に戻っていたんだ…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジでノエルに見せないで良かった…シルさんも見ないで良かった…

[雑談] KP : 他にもう誰も見たりしない?🥺

[雑談] エドワード : 見ろと申すのか!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ぁ…そ、そんな物を…お前一人、で……」青ざめ、たどたどしい口調で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキが解説してくれたんでぇ……

[雑談] KP : ほえ〜〜🤔

[雑談] シル・スミス : どうなんだろねえ…実際感染外のPCが見るのが正解だったように思う

[雑談] ホサキ・マクスリー : この流れで見るってなったらホサキが水晶叩き割りそう…()

[雑談] エドワード : ふーん、これはもう一度覗くことで何か進むと見たね(当てにならない推理)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 何かは進むだろうけど~…けど~…()

[雑談] シル・スミス : まあ今見なくても別に後から見れるし多少はね?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 第3ステージ(2からの移行期間は約1週間か、若しくは即日もありうる。)
新たに激しい腹痛と40度を越える高熱の症状が現れる。指先が黒ずんでくる。例に及ばず薬は無いため、致死率は脅威の100%。
(コピペ)

[雑談] KP : ぶっちゃけ特に進まないよお〜〜🥺うそだよ〜〜🥺
ただシルさんが見たらなんも起きなかったかもしれやん🤔

[雑談] KP : おっ🥺

[雑談] シル・スミス : 信用できねえ~~~~

[メイン] エドワード : 「…こいつを覗いただけで…そんな……ホサキ、お前自身にそれ以上の異変はないか…?何かこう…衝動を搔き立てられたりは……?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKP怖すぎてなんも信用できない、細かいところを補助してくれる性質と悪趣味でPCをひどい目に遭わせる性質、両方の性質を併せ持つ♠

[雑談] エドワード : ヒソカもよう見とる

[雑談] シル・スミス : ゆりかごから墓場まで…

[雑談] KP : 伸縮自在なワケ…♦️

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、気にしないでいいさ。どの道誰かが見る必要はあっただろうし…
ヘルナード風に言うなら…故郷の感じを味わえてラッキー…みたいな…♪」
クスっと声を漏らして笑って見せる

[雑談] シル・スミス : 薄っぺらな嘘の方だよなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヒソカ口調ホサキに今のこれを見せてあげたい(滅茶苦茶)

[雑談] KP : 開けろ!タイムパトロールだ!(パラドックス検知)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、症状が進行した感じはあったけど…それ以上は、特に何も無いよ。ありがとね、エドワード…♪
…フフッ、これでも伊達にそういう事柄に富んだ家に生まれてないって事かもね…♪」

[メイン] エドワード : 「…笑いごとじゃないぞ、まったく…お前はいつも強がってみせる…。」
「ともかく、ホサキの見た景色が何かを意味しているのは間違いない……しかしそれが何に繋がるのかだ…」

[メイン] シル・スミス : 「経験したことのないスケールの話ばっかりで理解が追いつかねえんですが…しかし…
『そいつ』はホサキさんを捕捉したってことですかい…?」

[メイン] ソレイユ : 「……症状が悪化してるオレは絶対見ちゃダメな奴っすね、その水晶玉…」
「いっその事車からぶん投げます?」
冷や汗を垂らしながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ…結局、症状に関する事に関してはなにもわからなかった…もう一回触れれば何かわかるかもしれない、けど…
…恐らく、そうだと思う。…ただ睨まれただけなのかもしれないけど…フフフ…♪」

[メイン] シル・スミス : 「いやァ…とりあえず持っておくにこしたことはねえでしょう。この病気をまき散らした奴の"核"かもしれねえんですから」

[メイン] シル・スミス : 「……だったら、そいつは俺が預かりましょう」
と、ホサキくんに手のひらを差し出しますね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それは構わないんだけど…何かこれを包める物は無いかな…仮にも誰かがこれを視界に入れる事は避けたいんだ。」

[メイン] シル・スミス : 「だったら裁縫用の布はいくらでも持ってますよ。昨日使った分、多少は補充してきましたんでね…」

[雑談] KP : アーカムに着いたら〜とか言ってたけど着く前に時間がやべーな!!
ちょっと…シルさんとホサキのお話終わったら1回切ろうか!道中から再開って感じでいいかな…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫!!めちゃ長引かせてすまねえ…

[メイン] シル・スミス : 「とにかく。ホサキさんの症状がそいつのせいで進んだうえに、その先にいる奴に捕捉されたっていうんなら、これ以上ホサキさんがそいつを持ってるのは危険だ。
この中でまだ感染してねえのが俺だけな以上、俺が持つのが一番安全でしょう」

[雑談] エドワード : 2時とかマ時???ええでよ!

[雑談] シル・スミス : そうしましょ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私のせいよね、ごめん…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、流石にシルさんは頼もしいなぁ…♪
…それなら、よろしく頼むよ…くれぐれも、視界に入れない様に気を付けて…」
そう言って水晶をそっと手渡す

[雑談] KP : いやいやそんなことねえべさ!これも全てKPの管理ガバ能力が悪いのだ…
すまん…!!

[雑談] シル・スミス : (ヾノ・∀・`)ナイナイ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、キーパリングで大変だとそっちに意識向けるの難しいと思うから…自作だと特に!
申し訳ないと思って黙ってはいたけど次回以降はこっちから1時超えたあたりには進言させてもらおうかと…

[雑談] エドワード : 言うの大事ーね…超えそうだったらこっちも言っておく!

[メイン] シル・スミス : 「ハイ。あの部屋にあった以上、こいつがいざとなりゃあ黒幕との交渉材料になるかもしれねえし、証拠品になるかもしれねえんです。
しっかり保管しときますよ」
光を通さないよう濃い緑色の布地で風呂敷包みみたいにして鞄にしまいます

[雑談] シル・スミス : たしかに…こっちからの進言大事ね

[雑談] KP : ありがとありがと…!1時半くらいにはどうにか収めるつもりだったんだけどね……申し訳ねえ

[雑談] KP : メインの方は大丈夫かな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫!

[雑談] シル・スミス : 大丈夫!

[雑談] KP : よしおっけー、じゃあ解散!
みんな本当にお疲れ様でした!今日は休んでくれい…!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おつかれー!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でしてよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れさまでした~!ありがとうね…!

[雑談] エドワード : お疲れ様でしたのよ!

[雑談] シル・スミス : ( 🍅˘ω˘🍅 )

[雑談] KP : 🕺))

[雑談] エドワード : 🍓💨

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 🥃🙌

[雑談] エドワード : 集まってきおったわ・・・魑魅魍魎共が・・・!(兵藤会長)

[雑談] KP : コココ…キキキ…

[雑談] シル・スミス : カカカ‥‥キキキ‥‥コココ‥‥

[雑談] KP : 🤔

[雑談] エドワード : ドギーの霊圧が…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何か急用が入って予想以上に伸びてるとかそういうアレと見た

[雑談] エドワード : 座して待とう…

[雑談] シル・スミス : 座( ˘ω˘ )座

[雑談] KP : 連絡あるまで各自待機のなん🤔

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんなさい!予想以上に時間かかっちゃった…

[雑談] KP : あ、いらっしゃーい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おかえりん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おかえりではねぇな???

[雑談] エドワード : ドギーおる!

[雑談] シル・スミス : おる!

[雑談] ホサキ・マクスリー : すまんね…

[雑談] KP : 土曜とかは開催するにしてもやる時間を遅めた方がいいかな…?

[雑談] エドワード : キニスルナ!(魔王様)
21時30分までにゆるゆる集合みたいなのでもええと思う_(:3」∠)_

[雑談] シル・スミス : そこは日によってまちまちでないかな?
あんまり遅くてまったりしちゃうのもあれだし

[雑談] KP : 駄目そうな曜日があったら事前に言って貰えると嬉しいかな!前にも開始の時間帯をズラしたケースはあったし

[雑談] ホサキ・マクスリー : 自分のも今回は偶々だったから時間に関しては9時で大丈夫…!
何かあったら事前に連絡させて貰うので…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね、何曜日とかじゃ無くて事前連絡でいいと思うよ

[雑談] KP : 了解です!
可能であれば時間通り始められるようにはしたいね…

[雑談] KP : さて、そろそろ始めていきましょうか

[雑談] エドワード : よろシック!(病気だけに)

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしまっす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!

[雑談] シル・スミス : おねがいしまーす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、叱りのRPはやらないと先に!

[雑談] エドワード : のえるんのお叱り!

[雑談] KP : お、じゃあ場面転換は諸々のRPの後にね…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[雑談] エドワード : 板前みずびー🍣

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……はぁ…ホサキ、とりあえずコートを脱げ。汗で濡れてしまってるだろう」深呼吸をし、何とか呼吸を整えてからそう言う

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん...そうだね...
汗で体が冷え込んで症状が悪化したりしたら...大変だもんね...♪」
困ったように笑いながらもコートを脱いで少し身軽になる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あれ、吐いてなかったっけ!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 吐いてたけど外に吐き出したイメージだった!
万が一ホサキの嘔吐物誰かに掛かったりしちゃったらマズいし…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 車の外にってそういう事!ごめん読み間違えてた!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何かRPした方が進めやすいかと思って発言してるだけなので、みんな喋っていいからね…

[雑談] エドワード : 挟めるなら挟んでいく!一通り終わったらエイボンの書のこと話すぜ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。……しばらく外でも見ていろ、多少は気分が良くなるさ」コートを受け取り、畳んで膝に乗せておく

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう、助かるよ…♪」
小さくお礼を述べ、視線を外へと移す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」黙って自分の足元を見ている

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そろそろ話していいかも…?

[雑談] エドワード : いいかな!じゃあぶっこむ!

[メイン] エドワード : 「…ちょっといいか、あの部屋で見つけたもう一冊の日記の事なんだが…」
日記を開く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もちろん。…そうだな、それについて聞かせてくれ」

[メイン] シル・スミス : 「爆破予告以外にも何か書かれてたんですかい…?」

[メイン] エドワード : 「……ここだ、見えるか?」
なんか怪しい本とエイボンの書があったよ~みたいな情報を共有します

[メイン] エドワード : 「この様々の言語の本も気になるが…特に目を引くのがこれだ…。」エイボンの書の記述を指さして

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…『エイボンの書』?なんだそれは、聞いたことがない…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…エイボンの…書…?」
一瞬だけ日記の方へと視線を移す

[メイン] シル・スミス : 「有名な本なんですかい? 俺も初耳ですが」

[メイン] エドワード : 「俺も聞いたことはない、だが……ノエルが読んだ日記と一緒に保管されていたという事は、大方禄でもない本なんだろう…」

[メイン] エドワード : 「例えば、魔術書とか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……魔導書、か。そんな言葉を普通に受け入れる日が来るとはな…」どこか自虐的に

[メイン] ソレイユ : 「魔術書…って…」
「……まさか、そんなのに従って犯人は行動してるって事ですか…?」

[メイン] シル・スミス : 「魔導書。いやあ…荒唐無稽に聞こえますけども、人体爆破だのこの水晶だのを認識できちまってると説得力がありますねえ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…魔術書、か…僕が住んでた所にいくつかはあったと思うけど…ダメだ…思い出せないな…」

[メイン] エドワード : 「その本から何かを引用して事に及んでいる可能性はあるだろう…」
「だが俺達は内容を知る由もない、こういうのに詳しそうな人は……」

[メイン] エドワード : 「アーミテッジ教授か……」
自然とあの愉快な人の顔が浮かぶ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうだな。もし機会があったら話を伺いに行こう……まあそれも、アーカムの状況次第だが」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「学長先生か…フフッ…
確かにあの人ならこの手の事情には…詳しいかもね…」
額を手で押さえつつ小さく笑い声を漏らしながら

[メイン] シル・スミス : 「大きい方のハーバートの情報も含めて、あの先生にはまだまだお世話になりますねえ」

[メイン] エドワード : 「そうだな…それもノエルの言う通り、アーカムが何事もなかったらの話だ、今は一刻も早く街の現状を知りたい…!」

[雑談] エドワード : ボスからはこんな感じで!

[雑談] KP : 他のみんなも大丈夫そうかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私もなし!

[雑談] シル・スミス : 大丈夫!

[雑談] ホサキ・マクスリー : だいじょぶ!

[雑談] KP : おけおけ、ではすすめちゃいましょう…!

[メイン] ソレイユ : 「はいッス、もうすぐ…あと5分もしないでアーカムに到着しますよ…!」
「……………」
酷く思い詰めた表情で

[メイン] KP : ……彼の言う通り、あなた方は間もなくアーカムに到着した。
現在地は探偵事務所や警察署がある大通り、そして現在時刻は夕方5時半である。

[メイン] KP : …街は、今朝と同じように静寂を守り続けていた。

[雑談] エドワード : 黒幕さん計画時間に寝過ごした?

[メイン] シル・スミス : 「…見たところじゃあ変わりなく見えますが…?」
窓から乗り出して周囲を見回し

[メイン] エドワード : 「…?なんとも、無いのか…?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
人の姿とかは見える…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そうであれば良い、のだが……」人通りは普通にありますか?

[雑談] シル・スミス : 黒幕「いっけねータイマーかけ忘れちまったぜ☆」

[雑談] エドワード : お茶目さんめ♪そのまま寝てろ

[メイン] KP : 疫病の流行ともあって人通りは明確に少ないですが、かといって大きな混乱などが起きているようにも見えませんね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 永遠にな!!!!!!!

[雑談] エドワード : ペッ、甘ちゃんが(慢心)

[メイン] ソレイユ : 「……」
ほっと胸をなで下ろして
「………なんつー人騒がせな日記だよ…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」それでも油断なく辺りを見渡してる

[メイン] エドワード : 「………」
「はぁぁ…まだ油断はできないが、一安心という気持ちが……」
額の汗を拭って

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だからと言って…油断はしない方が良い…
今起きてないからと言って…ケホッ…
今後、起きないとは…限らないからね…」
少しだけ息を荒げつつ街を見渡す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これからどうする。予定通りルツの家に行くか…?」

[メイン] エドワード : 「ああ~…先に事務所に報告だけしておくか…?ジェームスくんにも残業をさせると悪いからな…」
疲労を感じさせる声

[メイン] シル・スミス : 「そうですね…ジェームスさんに定期連絡を入れて、それからルツさんの家に向かうのがいいかと。車を返しがてら警察の様子を見ておく手もありますが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP、シルさんの言う通りの計画で動く余裕はあるかしら…?

[雑談] シル・スミス : ていうかルッちゃんちってどうやって行くんだ…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そう、だね。
僕もそれが良いと思うよ…」
エドワードの言葉に頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 普段徒歩通いだろうし事務所から歩いていける範囲だと思う…距離はちょっと確認しない限りは…

[メイン] エドワード : 「ソレイユくん、近くの公衆電話に止まってくれないかな。事務所に連絡を入れたいんだ。」

[雑談] シル・スミス : 場所って知ってるものなの?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シナリオ内で車でルッちゃんを送った事はあるよ(多面体のバラード)

[雑談] エドワード : あったあった、ナツカシッ

[雑談] シル・スミス : おお、じゃあ住所を知ってるメンバーはいるのね

[メイン] ソレイユ : 「ウッス、了解です!」
「オレも帰ってブラッドリーさんに 報告しないとな…!」
公衆電話付近の路肩に車に停めながら

[メイン] ソレイユ : 「……あ、お先にどうぞ!」
へへへとボスに笑いかけて

[メイン] エドワード : 「ん、今回も俺でいいのか?」
他のみんなにも聞いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いちいち笑ったりしょぼんとしたりが可愛い

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん」頷く

[メイン] シル・スミス : 「一番の適任者でしょう」同じく頷く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ、よろしく頼むよ、エドワード…♪」
ニコッと笑って

[雑談] KP : あ、ごめん!!!めちゃくちゃ遅レスになっちゃったんだけど、ルツの家に行く前に他の探索場所に行くのはキツそうかな…付近の警察署とか事務所には行けると思う!

[メイン] エドワード : 「ん、色々ありすぎて逆に何か忘れていそうだ…」
ジェームスくんにお電話入りまーす!

[メイン] KP : ではエドワードさんが事務所に電話をかけると…

[雑談] エドワード : いけるのね!行けるなら行っておくのが得!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : レス助かる!変な返事になってた

[メイン] KP : ……かけ始めから暫くして、電話交換手が申し訳なさそうにこう伝えてくる。

[メイン] KP : 「おかけになった先は現在応答がなくー…留守かお手が離せない状況にあるようです」

[雑談] シル・スミス : おおっとこれは立ち寄っていく必要がありますね…

[メイン] エドワード : 「なんだって?それは……わかった、どうもありがとう」
電話を切ります

[メイン] エドワード : 「…皆、一旦事務所へ戻ろう。電話が繋がらないようなんだ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「電話がつながらない…?珍しい事もあるもんだね…それなら…早く戻ろう…
ルツを待たせちゃうのも良くないしね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(…嫌な……嫌な予感がする……)」

[メイン] シル・スミス : 「誰か来てるんですかね…まあルツさんの家ともさほど遠くなくてよかった」

[メイン] ソレイユ : 「ありゃりゃ…そりゃ大変ッスね!」
「そしたら事務所まで車で送っていきますよ、なにせアーカム署とは目と鼻の先ッスし」

[メイン] エドワード : 「助かる、それにしても…こういう状況だと嫌でもネガティブな思考に持っていかれるな…」
事務所の面子を案じて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ありがとう、助かるよソル…
…あぁ…とにかく、早く戻ろう…」
エドワードの言葉にこくりと頷いて

[雑談] エドワード : 事務所にGOしようぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : GO!

[メイン] KP : では…

[雑談] エドワード : 事務所が赤く染まってたら嫌だなぁ…

[メイン] KP : あなた達が事務所の前まで来ると、丁度ヨハンが買い物袋を片手に事務所に入っていくところと遭遇する。

[雑談] エドワード : 良かった、ヨハン先生の安心感

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ヨハン!」声をかけるよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 事務所が赤く染まってたらそれはジャズエイジ最終章なんよ

[メイン] エドワード : 「ヨハン先生!こっちは何ともないか!?」

[メイン] シル・スミス : 「先生、夜勤明けでまだいらっしゃったんで?」

[メイン] ヨハン : 「…ああ、皆さん!お疲れ様です!」
「はて、こっち…ですか?特段異常は…ああ、でもあれは異常に入るのかなあ…」
首を傾げながら

[メイン] シル・スミス : 「ジェームスさんはいらっしゃってねえんですか? 電話が通じなかったようなんですけども」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あれ…あれって何だい?先生…」

[メイン] ヨハン : 「ええ、ええ。皆さんが1度おかえりになる事は事務員さんの書置きで知っていましたから…!」
「ルツさんの家に行くんでしょう?お土産のひとつでも持って行ってもらおうかなと思って買い出しに…」
食料品の袋を下げながら

[メイン] ヨハン : 「…ああ、その事なんですよ!」
ホサキさんとシルさんに

[雑談] エドワード : 良かったなルッちゃん!お土産がいっぱいあるぞ!

[雑談] シル・スミス : おかわりもいいぞ…!

[メイン] ヨハン : 「いえね、ジェームズさんって方が待てどもいらっしゃらなかったので……僕達も帰るに帰れなくなってしまいまして。」
困ったように眉を8の字にして

「あれというのはその事なんです」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「いない…?そんなはずは……」深刻そうな表情で

[メイン] シル・スミス : 「いやいや十分異常事態でしょうにそりゃあ…! それじゃあヨハン先生、今までまったく休めてねえんで?」

[メイン] ヨハン : 「話ではケネス所長の看病にあたっていたという事でしたし……手を離すに離せなくなってしまったのかな、と思ったんですけれど…所長宅にもお電話が繋がらないしで…」
「…あはは、僕はいいんですよ!ここで報告を聞いたらこのまま帰るつもりでしたから。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ジェームズが居ない…?何で…?」
ボソリと呟き考え込む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」本当にそうだろうか、まさか…と良くない想像を繰り返してしまっている

[メイン] エドワード : 「そっちはそっちで心配だな…」
「そうだったのか、先生もお疲れ様だ…」

[メイン] ヨハン : 「そうそう、ルツさんは皆さんに会う前に、家族に許可を取らないといけないな、と言って1度お帰りになりました。一応僕もついて行くとは言ったんですが、断られてしまいまして…」

「事務所には…6時頃に戻ってきて、皆さんと合流次第自宅に再び向かうとの事だったので…もうすぐ顔が見えるかと」

[メイン] ヨハン : 「彼女が戻るまで、僕もここで待っていますね!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちなみに今は何時くらいですか?

[メイン] KP : 夕方5時55分です。ヨハンの言う通りならば、もうすぐ約束の時間がやってくる頃ですね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本当は二手に分かれて所長宅行きたい気持ちあるよね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 思ったよりすぐだった、あざす!

[雑談] エドワード : 心配じゃよなぁ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : それなんだよな…それこそホサキはまだ話通って無いから所長宅行けない事は無いんだろうけど…むむむ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…家族への許可……か。まあ、そんな変な事でもないか」と口ではいいながらもどこか不安げ
「すまない…なら、一緒に待とう」

[メイン] エドワード : ストレッチしたりちょっとリラックスして待つぜぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可能不可能以前に、こう…シナリオの流れを邪魔しかねないし処理も面倒だし…

[雑談] ホサキ・マクスリー : だねー…大人しくジェームズ君を信じよう…

[雑談] KP : ほよよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKP……🥺

[メイン] シル・スミス : 「……」
ソファに腰掛けて腕組み。さすがに裁縫を始める精神状態ではない様子

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
事務所の隅の壁にもたれかかり、休んでる

[雑談] シル・スミス : せめて愉悦前に問題ないかそうしてくれると助かるくらいの回答をしてもらえませんかねえ

[メイン] KP : あなた達を事務所に送り届けたソルも警察署に帰り、更に時計の針が進み…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、いや私は返答別に求めてないから気にしないでね

[メイン] KP : 午後6時を5分過ぎた頃。事務所の電話が鳴ります。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん」ソファから立ち上がって電話を取るよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…お電話ありがとうございます。ケネス探偵事務所、ドレッドノートです」

[メイン] ??? : 「……助けて!!!」

[雑談] エドワード : なんじゃあ!!!?

[メイン] KP : 突然、反射的に受話器から耳を外しかねないほどの大声が聞こえてくる。

[雑談] KP : ごめんね…展開的に話せないこともあるからさ…(今回は返答に困ってほよよ…とか言っちゃった)(NOT愉悦)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「! もしもし、聞こえますか!?一体何が……」相手の性別、何なら人物までわかりませんか?

[メイン] KP : 受話器から聞こえてくる声は、上擦ったような青年男子の声ですね。明らかに切羽詰まったような印象を覚えます。
また、どこかで聞き覚えのある声でもありますね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 返答ぼかす事はあるあるよね、ほんと気にしないで!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?」
電話の声に気付き受話器に近づく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「とにかく、落ち着いて…!今どこにいるのですか!」

[メイン] シル・スミス : 「何かありましたかい…!?」
思わず立ち上がる

[メイン] ??? : 「もう…もうあなた達しか頼れる人がいないんですッ…!!」
「僕はヤコブ…ヤコブ・ベイリー、お姉ちゃんが…!!ああクソっ…」

[メイン] ??? : 「お願いだから早く家に来てください…!」
「ッけ、警察は呼ばないで…お願いです、お姉ちゃんを助けて…!!もう、死ん…う、ううぅ…!!」

[雑談] エドワード : ベイリー家だぁ!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ヤコブ……ルツの兄弟か!わかった、すぐ向かう!危険な真似はするなよ、いいな!」

[メイン] エドワード : 「ルツの所で何かあったのか…!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤコブくん、名前は聞いた事がある兄弟…!

[雑談] シル・スミス : ごめんねきつい口調だった…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……切るぞ!」受話器を下す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ、急いでくれ。ヤコブ……ルツの弟だ、彼から連絡があった!すぐここを出てベイリー家に向かわないと!」

[雑談] KP : 大丈夫なのよ…こちらも中々至らんKPだからご不便おかけします🙏

[メイン] シル・スミス : 「…その様子じゃあ穏やかな連絡じゃあなかったご様子で…! 行きましょう!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…行こう。ルツが危ない。」
それだけ呟き急いで出かける支度を済ませる

[メイン] ヨハン : 「ヤコブくん…!?」
「……る、ルツさんの家で何か…」
顔面蒼白で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ルツが…状況は分からないが、様子がおかしいらしい…そ、その、し、死ん……~~~ッ!!!」目に見えて取り乱しながらも荷物を引っ掴み、ドアを蹴破るようにして出ていく

[メイン] ヨハン : 「………な…」
「くるッ…、車…車で行きましょう!僕が運転しますから…だから…早く…」

[メイン] エドワード : 「一時の猶予もなさそうだ!ヨハン先生、頼んだ!」

[メイン] シル・スミス : 「…っと、先生車でいらっしゃってるんですかい!? ノエルさん待った待った!」

[雑談] エドワード : んぢぇぢぇぇ…ベイリー家で何があったんちゅうっちぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マジで依頼主……マジで……

[雑談] シル・スミス : 予告カット回収の時が近づいてるのかのう…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 依頼主…依頼主の所為なのかこれは…

[雑談] シル・スミス : ルッちゃん側の依頼主か

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「車……ッ!?わ、わかった……!」動揺のあまり青ざめ、目に涙を浮かべながら頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : yes!!!!!korosu!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ルッちゃんの依頼主の事を言ってるんだと思う…
とりあえず行ってみないとなんともだけど…!

[メイン] ヨハン : 「………………」
震える手で事務所所有の車のキーを掴み、車へと乗り込む

[メイン] KP : あなた達全員が搭乗次第、この車は出発するだろう。

[雑談] エドワード : 許せんなぁ…死んで償わせるぞ…(早とちり)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これが本当の死の贖罪ってなァ~~~~!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「苦労かけてごめんね先生…頼んだよ」
車に乗り込みながらそう呟く

[雑談] シル・スミス : せやろかなあ…依頼主側も問題めちゃくちゃありそうだけど、家庭問題はもっと根深そうに予想してる
私の予想する殺す枠は親父

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」膝に置いた手が震えている

[メイン] シル・スミス : 「お休みになってなうところお世話かけます先生、気を確かに…!」飛び乗るようにして乗り込みます

[メイン] エドワード : 「クソッ…ベイリー家は一体どうしたっていうんだ…」
何かに怯えつつ搭乗

[雑談] シル・スミス : そうか事務所の車あるのか

[雑談] エドワード : 死の贖罪part2来たわね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : パパは事情ありきだから…依頼主はぽっと出なので逝ってよし(死語)

[メイン] KP : ……車内では、エンジンの駆動する音以外何も聞こえない。
あなた達はベイリー家に向かって出発した。

[雑談] シル・スミス : レオパパに死ぬ罪はなかったから…PL体感ではなかったから…

[メイン] KP : …探偵事務所から車で10分程もすれば、目的地に到着する。

[メイン] KP : 一家が所有する自動車修理工場、及びベイリー家住宅はアーカムの町外れに位置していた。現在時刻は夕方6時20分頃。周辺に民家が少ないこの区域だが、今日は水を打ったかのような静けさだ。

[メイン] KP : 肝心の住居といえば、工場の裏手にひっそりと立つそれだ。住居といえど軒先に吊るされた電球のちかちかとした瞬きが辛うじての判断材料となり、あなた達にそう推察させているにすぎないのだが。

[メイン] KP : それ程までに、その建物はあたかもあばら家といった風な有様だった。普段であれば楽しげな子供達の声も漏れ聞こえてくるのだが、今日はそれもぱたりと止んでしまっている。その代わりに…

[メイン] KP : さて、ここで聞き耳をどうぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 85 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 51 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=49 (1D100<=49) > 88 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 78 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ほんまダイスさあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 厄日?

[メイン] エドワード : のえるんが成功して良かった…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : いやそれ…

[メイン] シル・スミス : みんな動転してるんやろなあ

[メイン] KP : では、成功したノエルさん。あなたの耳には中から以下のようなやり取りが聞こえてきますね!

[メイン] 女性の声 : 「……ォお前がァッ!!!お前がッ…死ね!!」

[メイン] 女性の声 : 「何が家族の為だ!!そうやってッ…お前がッ……余計なことしたせいで!……姉さんは…!」
「死んで償えよ!償え…ッ!!!」

[メイン] 男性の声 : 『ご…ぇんなさぃ…ごめんなさい…がふッ……んなさい…ごめんなさい゛…!』

[雑談] エドワード : やべぇな(思考停止)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 治安が大変な事になってる…いやこれは何か嫌な予感が…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 修羅場…!?

[メイン] 女性の声 : 「……ッ、ぁあ…そっか…自分で死ぬ、そんな度胸もないか。お前には…」


「じゃあ、いいよ…ここで、今殺してやる。」

[雑談] シル・スミス : げえぇ…これ…まじかあ

[メイン] 女性の声 : 「…お前を殺して、親父も片付けたら…あたしも死ぬ…」

[メイン] 男性の声 : 『あ゛ッ…ぎ、…ごぇえ゛ッ…』

[雑談] エドワード : 嫌な予感がする

[メイン] 女性の声 : 「っ……く、っ…」
「ひっく…姉さん……ごめん…ごめんね…」

[メイン] 女性の声 : 「あたし達も、直ぐにそっちに行くから…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 会話シーン長すぎてハラハラが止まらない(この●●すぎては非難の意味ではなく気持ちの話です)

[メイン] KP : ……以上です。

[雑談] シル・スミス : あえぇ…?お前 is 誰ぇ…?

[雑談] エドワード : この嫌な予感だけは的中しないでくれぇ!

[雑談] シル・スミス : やめてよぉ…予感するどれが当たっても吐くわあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んなッ……一応銃を携帯してくれ、これは……!」アストラを引っ掴んで家に突入するよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この世の地獄だよぉ…

[メイン] エドワード : 「…!ああ、言われなくても…!」
鞄の中からトンプソンを持ち出してノエルに続く

[メイン] シル・スミス : 「…!? な、何か聞こえたんで…っ」懐から拳銃を取り出し続く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何が…起こってるって言うんだ…」
会話を聞いたノエルの表情から嫌な予感を感じつつ続いて家に突入する

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 口で説明するより行動すべきなので共有はしません!

[雑談] エドワード : 皆の共通思考が嫌な予感なのででぇじょぶだ!

[メイン] KP : …扉を開けた貴方達が真っ先に知覚するのは、鈍い赤色である。室内のそこかしこ、黄ばんだ白い壁紙や長年踏み擦られてテカテカと光る古木のフローリングを覆い隠すように、部屋中にべっとりとした粘度の高い液体や固形物が散っているのだ。

[雑談] エドワード : うわぁ……うわぁ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうむり

[メイン] KP : 更にその光景に息を飲んだ瞬間、むわっとした鉄臭い匂いが鼻の粘膜にまとわりついてくる。この部屋で惨劇が起きたのは疑いようも無い事実だろう。そして…

[雑談] ホサキ・マクスリー : おいおいおい…

[メイン] KP : 室内には組み敷かれて床に這い蹲る青年と、

[メイン] KP : その上に馬乗りになって首を締めている女性。

[雑談] シル・スミス : ……

[雑談] エドワード : ジェームスくん…!!

[雑談] シル・スミス : あ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ジェームス君と並んで立ち絵が公開されてた子かな……?

[メイン] KP : そして窓から指す夕日を浴びて、血みどろのまま倒れ伏す女性の計三人が居た。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやもうすべてが無理

[雑談] ホサキ・マクスリー : ジェームス君マジ…??

[雑談] シル・スミス : 斜め上…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…!?クソっ…!!」
何か考えるより先に体を動かし、咄嗟に首を絞めている女性を止めようとする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……ルツ!」息を飲み、思考が停止しながらも反射で倒れている女性の方に駆け寄ります

[メイン] エドワード : 「ジェ、ジェームス…!?くっ…おい、どういうことだ…っ!」
ホサキと一緒に向かってジェームスを助けようとする

[メイン] 女性 : 「ッ…!離せ!!離せよォ!」
「死なせろ!もうおしまいだ!!家族全員…!終わりなんだから…!!」

[雑談] KP : 先にホサキたちの方から処理するね…!近づけるのは全然できるよ!

[メイン] シル・スミス : 「こいつぁ…!」
血液に触れないよう作業用手袋をはめつつ倒れている女性に駈け寄る

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「落ち着いて…!!頼むから…落ち着いてくれ…!!」
冷や汗を額から流しながらも必死に女性を羽交い絞めにする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!

[メイン] エドワード : 「おい、おいジェームス…!しっかりしろ…!」
起こして呼吸を整えさせようとする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : てか描写文に無いのにルツって言っちゃった、アレなら修正します!

[メイン] 女性 : 「ううう…ッ、あぁ…ああああぁあ……!!!」
羽交い締めにされたままボロボロと涙を零す。素人目に見ても、明らかに正常な精神状態ではないようだ

[雑談] KP : どちらでも可…!!

[雑談] KP : マップには居るしね、好みで分けて…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 口ではおルツ言うけど描写文をいじりますね…(和洋折衷)(和洋ではない)

[メイン] ジェームス? : 「かふッ……は、あ゛ぁあ……ごめんなさい…ごめんなさい……」
それは彼も同様らしく…

[雑談] エドワード : なんで❔がついてんだオォン!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…っ(明らかに正常じゃない…
…でも、今の僕にはこれ以上どうしようも…)」
歯を食いしばりながらもそれ以上女性が暴れない様に押さえ付けたまま、倒れている女性の方に目を向ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あの……立ち絵出た時に指摘して返事をぼかされた気がするんだけど、やっぱりジェームス君って……

[雑談] KP : ほよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 覇気のないカービィになるんじゃあないよ

[雑談] KP : ちょっとまた…盤面を弄ります…

[メイン] エドワード : 「何を言っている…!お前と、ベイリーの人間に何があった…おい、聞いているのか……!」
「くそっ……」
ルッちゃんの思わしき方にも意識を向けよう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかいやな仕込みをしてる予感が…

[雑談] エドワード : 怖いよぉ…

[雑談] シル・スミス : こわいわぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 画面に出てる「ケネス」の文字すら怖い

[雑談] エドワード : ひぃん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このKPマジで…マジで……

[雑談] エドワード : なんか見えちゃったんですけど…見ちゃっていいやつだった…???

[雑談] KP : 消えねえな…(ケネスの表示)

[雑談] エドワード : 散々弄られてきた白饅頭の怨念…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 右クリックしたら削除って出てくるけどやったらアカン操作なのかな?

[雑談] KP : やってみて…😉

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私からは消えた…

[雑談] エドワード : こっちも消えた!

[雑談] KP : スクリーンパネルごと消えて笑ってる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ダメじゃねえか!!!!ごめん!!!!

[雑談] シル・スミス : あれぇ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ナンテコッタイ…

[雑談] エドワード : 所長が卓の存在ごと消し去ったぁ!(責任転嫁)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうむり

[雑談] ホサキ・マクスリー : おいおいおいおいおい!!!!!

[雑談] エドワード : おいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!

[雑談] KP : 仕切り直しと行こうか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 絵が上手い……無理……

[雑談] シル・スミス : 一枚絵じゃん…これもうイベントCGじゃん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全部無理……

[雑談] シル・スミス : てか何してくれてんだよ…誰がやった…

[メイン] KP : …倒れているのは、貴方たちが見知った顔だった。

[メイン] KP : ブロンドの髪を三つ編みに結った、青い瞳の少女…そう、ルツ・ベイリーである。

[メイン] KP : しかしながらその造形は普段とは全く異なる。それもそのはず、彼女の顔面には右瞼の上方から鼻を通り、左頬にまで続く切創が広がっているからだ。

[雑談] エドワード : 辛すぎてお腹痛くなってきた…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理

[メイン] KP : そして両の目を閉じているにもかかわらず、傷の下にある右目は、確実に此方を向いているのが見えてしまっている。それ程までに深い傷なのだ。

[雑談] シル・スミス : うわああああああああ
ガチで何してくれてんだよお!!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、何もうPCとしても引退させる覚悟のシナリオなの……?え……???

[メイン] KP : 驚くあなた達をよそに、切り裂かれた瞼の隙間からは虚ろな青い視線が尚も向けられる。

[雑談] エドワード : 冷や汗止まらないんですけど……

[メイン] KP : あなた達は、つい今朝まで平然としていた親しい友人の無惨な姿に驚愕するだろう。

[雑談] シル・スミス : はっはあお揃いになっちまったなあ!(乾笑

[メイン] KP : SANC:1d3/1d6

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょ、ちょっと待ってねぇ……SAN値わからないからログ見てくる……

[メイン] エドワード : 1d100<=77 これくらいだった気がする (1D100<=77) > 13 > 成功

[雑談] KP : のえるん60!

[雑談] シル・スミス : やべ現在値いくつだっけか

[雑談] KP : ホサキ77!

[メイン] エドワード : 1d3 (1D3) > 2

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがとう!

[雑談] KP : ボスも77!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=60 (1D100<=60) > 74 > 失敗

[雑談] エドワード : おっけ!今75になった!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d6 (1D6) > 1

[雑談] KP : シルさん63!

[メイン] シル・スミス : 1d100<=63 (1D100<=63) > 75 > 失敗

[雑談] エドワード : のえるん鋼の意志

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=77 (1D100<=77) > 90 > 失敗

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d6 (1D6) > 1

[メイン] シル・スミス : 1d6 (1D6) > 4

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 動揺はするが発狂してる場合じゃないんすね

[雑談] KP : 流石だな…

[雑談] エドワード : ホサキも!シルさんギリギリ!

[雑談] シル・スミス : ぎりっぎり踏み止まったね…

[雑談] KP : スチル表示も出来たし駒戻すね!

[雑談] system : [ ホサキ・マクスリー ] SAN : 77 → 76

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 悪魔のような所業じゃな

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 77 → 75

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 60 → 59

[メイン] system : [ シル・スミス ] SAN : 63 → 59

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RPオーケーなら教えてちょうだい!

[雑談] KP : あ、おけおけ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ…☠

[雑談] エドワード : ぴぃ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ~~……!」思わず口元を抑える。今朝まで元気だった、あの笑顔の似合う向日葵のような子が、こんな、

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……考えている場合じゃあないだろう…!」傷の具合はもう描写からわかる通りヤバいと思うんですけど、止血は可能ですか?

[メイン] シル・スミス : 「……! ……っ、る! ルツさん…! おい、意識はありますかい…!?」
その場にゴトンと銃を落とすも、こみ上げる吐しゃ物はぎりぎりで飲み下し、閉じられた瞼から覗く目にまっすぐ視線を合わせて声をかける

[メイン] シル・スミス : 同じく応急可能ですか!?

[メイン] エドワード : 「お…ぉぃ……、おいっ…!?ルツは…ルツはどうなって……!」
ジェームスくんほっぽり出してルツのとこへ向かいます!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ジェームス君ちょっと可哀そうだけど許してなの気持ち

[メイン] KP : 応急手当は可能ですね!
ただ1傷に1回までなので、失敗するともうできない…!
また、ルツは片目は(強制的にとはいえ)開いているものの意識が無いようですね

[雑談] エドワード : ごめん暫定ジェームスくん、ちょっとそこで発狂してて

[雑談] シル・スミス : 何をおいても応急したいが一番高いのはボスか…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ですよね!私33しかないので得意な人お願い…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ルツの状態を見て苦悶の表情を浮かべつつ、自らの頭を整理させ、ルツにそっと近寄る

[メイン] エドワード : ボスは63…!信用できねえ数値…!

[メイン] シル・スミス : でも一番高いのがボスだ

[メイン] ホサキ・マクスリー : そうなのよな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 頼んだ!失敗してもそれはダイスが悪いから…!

[メイン] シル・スミス : ちなみにシルは自分の傷を縫って応急してきた経験があるのですが、裂傷相手なら裁縫と合わせて補正もらえませんか?(ゴネ

[メイン] エドワード : どうだいKP!?駄目ならボス振る!

[メイン] KP : シルさんなんぼやっけ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : せんせも差分変わっとる、そりゃこうもなるよ

[メイン] シル・スミス : 応急50、裁縫70です!

[雑談] シル・スミス : 先生の目力……

[メイン] KP : じゃあ裁縫を代用にして応急手当できる感じで…!

[メイン] シル・スミス : おっしゃあ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは激熱…!

[メイン] シル・スミス : 振ってよろしい?

[メイン] エドワード : シルさん流石やでぇ!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : いいよ!頑張れシルさん…

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 裁縫頼むよ…!!! (1D100<=70) > 69 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : わ~~~~!!!!

[雑談] KP : おっぶぇ!!!!!

[メイン] シル・スミス : ふあああああああああああああ

[雑談] ホサキ・マクスリー : あっぶねえええええ!!!!!

[雑談] エドワード : やったああああああああ!!!!

[雑談] シル・スミス : リアルで叫んだ

[メイン] エドワード : あぶねぇ!!!!!ボスだったら駄目だった!!!!!!

[メイン] KP : 成功です…!

[雑談] シル・スミス : 待って、ちょっと待って

[メイン] KP :

[雑談] シル・スミス : 縫合RPしていい?

[メイン] KP :

[雑談] KP : おわ!!!

[雑談] KP : いいよ!今のレスは消すから待っとれ!

[雑談] シル・スミス : ご、ごめんね…!

[雑談] KP : お待たせ!RPどぞどぞなの…

[メイン] シル・スミス : 「顔の裂傷…瞼まで切れちゃあいるが眼球まで潰れちゃあいない。出血は派手だが、傷自体はそこまで深くねえ…はずだ」
ルッちゃんの顔を覗き込み、自分に言い聞かせるように

[メイン] シル・スミス : 「どなたか…火、もらえますかい?」
と、声をかけながら取り出すのはいつもの裁縫セット

[メイン] エドワード : 「……俺のライターでどうにかなるか…?」

[メイン] シル・スミス : 「十分です、お借りしますぜ」
ライターので針の先端を十分に炙る

[雑談] エドワード : なんかのえるんのRP潰しちまったか!?ごめん!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、パイプあるし火もあって当然かと思ったけど持ち物欄にあるボスから借りればいいし、ボスからライター受け取ろうかと思ったけど別に仲介いらねえなってなったから黙っただけなので…!

[雑談] エドワード : なるほどなるほど…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なお、せるのか。その針と糸で……」声の震えを抑えつつ尋ねる

[メイン] シル・スミス : 「……大丈夫、大丈夫だ。人を縫うのは初めてじゃねえ。あの時とは状況が違う…それに、いつまたこういう時があってもいいと準備はしてきたはずだ……大丈夫」
ノエルへ答えているのか、自分に言い聞かせているのか。視線はルツから離れていないため判断はつかない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんの葛藤が痛いほど伝わってくる…

[メイン] シル・スミス : 今は感染予防など知ったことではない。
手袋を外し、作業着の袖を肘まで捲り上げる。
そうしてあらわになった腕だけでも3か所、皮膚を縫い付けた大傷の痕が残っている。

[メイン] シル・スミス : 十分に熱した針に、手持ちで一番細い糸を通す。
中腹を摘まんだ指に針の熱が入り呻き声が漏れるが、指先だけはブレることはない。

[メイン] シル・スミス : 「まともな麻酔がねえもんで、勘弁してくださよルツさん…その代わり、どう身じろぎされようが…この針は逸らさねえ」

[メイン] シル・スミス : 額から瞼へ。薄い皮膚を貫通させず、皮膚を歪ませることなく。針を通す。

[雑談] エドワード : シルさんかっこいいね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 滅茶苦茶にかっこいい…職人すぎる…

[メイン] シル・スミス : 右目の下側から頬。縫い付ける。縫い付ける…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 裁縫の技術をこの場で必死に応用してるのがあまりにも…かっこよすぎるよ…

[雑談] KP : 自分の顔にできてる傷と似た傷ってのもまた…🥺

[メイン] シル・スミス : 「…これで。痕が残らねえとは言えませんが。少なくとも傷は繋がるはずだ」
手持ちの布で縫合痕を隠すよう、包帯のように結んで

[雑談] シル・スミス : 以上です、長くてごめんね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 最高だった、マジで感謝

[雑談] エドワード : シルさんありがとう…

[雑談] KP : いいのよいいのよ…!むしろRPを見せてくれてありがとね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様…めちゃ良かったよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」最初は思わず目を逸らしたり、ハラハラしながら傍にいる事しか出来なかったが……最後には、その様子を真剣に見守っていた

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…本当に、ありがとう……俺にはそれしか言えない、何も……何も、できないから……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…よか…った…」
力が抜けたように腰を下ろしながら大きく溜息を吐く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ありがとう…本当に…ありがとうね、シルさん…」

[メイン] エドワード : 「…ありがとう、きっと俺ではここまではできなかった。シルさんが事務所の仲間で本当に良かった…。」

[メイン] シル・スミス : 「……いやァ。今まで下手の横好きでやってきましたが、こんな腕でもようやくまともに―」
その場で尻もちをつき、深く息をつきながら答えていえる途中で左目から涙の筋が垂れる

[メイン] シル・スミス : 「……あァ? あれ? ハハ、今ごろ震えてきやがりましたよ。あるんですねえ、火事場のなんとやらってのが…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……アレは間違いなく職人の技だった。こんな腕なんかじゃない…誇ってくれ、俺たちの為にも」今のルツに下手に触れない方がいいと判断し、その場から立ち上がる

[メイン] エドワード : 「シルさんは少し息を整えて……ルツは…これ以上手は出せないか……」
上着だけ脱いでルッちゃんにかけておいていいかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここからKPの方から描写あるのかな…?無いならまずは弟妹への事情聴取かしら

[メイン] シル・スミス : 「は、ハハ…ッ、ありがてえ、ありがてえ…
す、すぐ合流しますんで…! そっちの方を、先に…!」
頭に巻いたタオルをずらして左目から溢れる涙をぬぐいながら

[雑談] KP : 皆のRPが1段落したらちょっとだけ挟ませてね…!
あとどうしよう、キリもいいしそしたらお開きにしようかなと考えてるんだけど…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!ちょっと気持ちの整理したいしお開きも…あり!

[雑談] シル・スミス : とりあえず今の場面のRPは終わりました!
こっちは1:30くらいまでなら大丈夫かな

[雑談] エドワード : ええと思う…!ちょっと心を整理させて!

[雑談] シル・スミス : お開きでも大丈夫

[雑談] ホサキ・マクスリー : お開きでも全然大丈夫!

[雑談] KP : 了解了解、じゃあちょっとRPしたらお開きやんね…!

[メイン] KP : …応急手当を終えて暫くすると。

ルツは布が巻かれていない方の眼を薄く開き、自身の傍にいる人々の姿をみとめる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 意識が戻ってくれた…泣きそう…

[メイン] KP : そして何かを伝えようと唇を動かす…

[雑談] シル・スミス : ルッっっっちゃん!!!!

[メイン] KP : しかし、それだけで激痛が走るのか、それとも衰弱が酷いのか。恐らくは両方であろうがー…再び気を失ってしまった。

[雑談] エドワード : 生きていてくれてありがとう…

[メイン] KP : …彼女の口は、

[メイン] KP : 「ごめん」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この子はもう…………

[メイン] KP : と、
そう動いたような気がした。

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほんとにさぁ…

[雑談] エドワード : ルツって子はほんとに…

[雑談] シル・スミス : こんな時くらい自分のことでいいのに…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理なんだが!もう…無理なんだが!!

[雑談] シル・スミス : 麻酔なしで顔の半分縫われる。医療用じゃない糸残ってる。
そら痛みで気絶します

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そらそうだけど絶対この処置のおかげで傷はマシになってるよ……病院行こうな……

[雑談] KP : と、KPからはこんな感じ…!

[雑談] KP : 今回はここまでにしとこうか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このごめんへのレスポンスとか次回していい感じかな…?

[雑談] エドワード : お疲れ様…!今日は魂を殴りまくられた気分だぜ…

[雑談] KP : 大丈夫です大丈夫です!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけ!今日はここまでという事ですね…!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でした、ありがとうございました…

[雑談] KP : お疲れ様でした…次回の日程はDMで決めていこうね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握…!お疲れ様でしたよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れさまでした…無理…

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘    )

[雑談] KP : (ง ˘ω˘ )ว))

[雑談] ホサキ・マクスリー : やあやあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 画面開いてまた悲しくなっちゃった…

[雑談] シル・スミス : きてしまったなこの時が…

[雑談] エドワード : 俺達は負けないぞぉ…

[雑談] KP : KPも緊張してるよ…🥺

[雑談] KP : じゃあ…やる…?🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : やろう…!お願いしまっす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねがいしま…びえ…

[雑談] シル・スミス : やってやろうじゃねえか…!

[雑談] エドワード : おなしゃっす…

[雑談] KP : では再開ー!なんですが、RPあるとか言ってくれてたっけ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんへの反応程度かな?ほんと一瞬だけど

[雑談] エドワード : かなかな?

[雑談] KP : 了解了解!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あとあと、ノエルは早急に病院に連絡したり車で運び込んだりもしたがってるけどもう少し待った方がいいよね?

[雑談] KP : そうだね…!えっとね、このあとヨハンあたりが打診する予定だった!
でも先にやりたいことがあればそちらを優先したいと思うのなん

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」その姿を見て何とも言えない感情がこみ上げるが、唇をぎゅっと噛みそれを飲み込む

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生がやってくれるのね!
現時点は他のみんなに合わせます

[メイン] エドワード : 「そうじゃ、ないだろ…ルツ…」
ぐっと強く握りこぶしを作り、自分の無力さを恨む

[雑談] エドワード : ウッス!

[雑談] エドワード : ボスからもこんな感じで!

[雑談] シル・スミス : シルは泣いてて見落としましたね…ここのリアクションはパスするんだ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ルツの姿にやるせない表情を浮かべつつそっと目を閉じてから気持ちを切り替える

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらもこんな感じで!

[雑談] KP : おっけいよ!

[メイン] KP : …あなた達がルツに注意を向けていると、背後でヨハンが酷く狼狽したような声を上げる。

[メイン] ヨハン : 「ア…アガサさん!その傷は…」
「それにヤコブくんも血が……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生がジェームスくん見たことないってそういう…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : だよねー…電話の時も聞いた事ある声って言ってたし…

[メイン] ヨハン : 「……あなた達を病院に連れていきます。ッな、なに…何が、あったかは僕にはわかりませんが…今は早く、ルツさんも…皆治療をして貰わないと…!」
目に涙を溜めながら

[雑談] シル・スミス : ヤコブくんだったのか…

[雑談] シル・スミス : ていうかアガサさん?も怪我してるのか

[雑談] エドワード : 錯乱してるっぽいけどどうなんだろ…精神分析かけてみよ…

[メイン] アガサ : 「もう何もかも手遅れなんだよ…ッ!!姉さんは死んだ!それに、マーサもコスマもダミアンも…!」
「あたし達は終わりだ!こんな…ッ、生きてたってなんの意味もない!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 「入力中」で惑わせたかも、ごめんね!

[雑談] エドワード : 少なくともルッちゃんは生きてるよアガサちゃん!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え!?!?

[雑談] エドワード : てか弟達も!?どういうこと!?

[メイン] アガサ : 「死なせろ…ッ!!ヤコブと親父を殺してあたしも死ぬッッ!!離せよォオオオッ…!!」
自分の怪我も省みず、ヤコブに向かおうと再び暴れ始める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あんな可愛い立ち絵書いておいてそんなことある!?

[雑談] シル・スミス : やっぱそうなの…?床や壁にべっとりしてるのってそうなの…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ろ、RPオッケーになったら教えて…

[雑談] エドワード : い、いやアガサちゃんが勘違いしてる可能性も…ウッ…(壁を見て)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 弟達居ないの変だなとは思ったけど…嘘でしょ…

[雑談] KP : あ、大丈夫よ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理なんだが…

[雑談] エドワード : マジでyouはshockなんだけど…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ、ヨハン!彼女には構わず病院に連絡を!」鋭い目つきで叫び、アガサの肩を掴んでこちらを向かせる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…すまない、ノエル…
この子の事お願い出来るかい?」
再び暴れ始めたアガサをノエルの方へと向かせる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 精神分析、一番高いのはノエルで大丈夫よね…?81とかいう数字マジで信用ならんのだが

[雑談] KP : の、はず…!
がんばれぇ…🥺

[メイン] シル・スミス : 「マーサ、コスマ、ダミアン…し、死んだって…? っ…馬鹿野郎、お前、泣いて放心してる場合かい…!」
乱暴にタオルを戻して立ち上がる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ありがとう、ホサキ……」
自分自身の気持ちを少しでも落ち着かせるため、深呼吸する

[雑談] シル・スミス : がんばえぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ダメだったときはホサキが気絶させてね(荒療治)

[メイン] エドワード : 「弟達も…なのか…っ!?…すまない、俺はこいつに話を聞く…!」
ジェームスくん改めヤコブくんをアガサちゃんから離しておこう

[雑談] ホサキ・マクスリー : 仕方ないね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : アガサちゃんに精神分析をかけたいです

[メイン] KP : どうぞ…!

[雑談] エドワード : いけるいける…ボスは33だからきついわ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=81 (1D100<=81) > 23 > 成功

[雑談] エドワード : ナイス!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ナイス!

[雑談] KP : オッケーイ!

[雑談] シル・スミス : サスガダァ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…アガサ。俺の目を見ろ」
『落ち着け』とは言わない。ただそう彼女に伝える。ヘーゼルがかった緑の双眸が、アガサの瞳に映る。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ルツは…ルツは、生きている……酷い傷だが、彼女はまだ生きているんだ。お前がすべき事は『これ』じゃない。
……違うか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 少し迷って時間かかっちゃった、これで!

[メイン] アガサ : 「ゔぅ、ぐぅうう…!!」
腕を抑えられながら、獣のような唸り声を上げる。
ノエルさんの瞳は見つめているが、憎悪が込められた視線を向けている

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」冷静な眼差しで見つめ返す。決して感情的にはならない。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……深呼吸しなさい。吸って…吐いて…」
言う通りに深呼吸をするまで、『吸って』と『吐いて』という言葉を一定のリズムで繰り返す

[メイン] アガサ : 「…………」
グッと下唇を噛み締める。力のタガが外れているようで、唇からはぽたぽたと血が滴り落ちるがー…

[メイン] KP : やがて根負けしたように…ノエルさんに従って深く、ゆっくりと調子に合わせて深呼吸をし始める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……すぅ…はぁ……」
ノエル自身も同じように深呼吸を繰り返す。数十秒経ったところで、ようやく呼吸を正常に戻す。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…まずは名前を教えてくれ。俺はノエル・ドレッドノート…探偵だ」

[メイン] アガサ : 「……アガサ、アガサ・ベイリー…」
「…ぐ…姉さんの、同僚か…?」
冷静になってから、痛みを認識し始めたらしく表情をゆがめながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「初めまして、アガサ」
「……その通り。お前の姉さんの同僚」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……体、痛むだろう。楽な姿勢になってくれ、後で病院で診てもらうから……それまでは、安静に」
アガサの肩から手を放す

[メイン] アガサ : 「…………」
こくり、と頷く。先程よりは幾分か落ち着いたようだが呼吸は荒い。
右耳を利き手で抑えるが、指の隙間からは血がボタボタと零れる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……右耳…怪我、なのか。それは……いや」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…何があったのか、教えてもらえるか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まさかアガサちゃんは右耳が…とか思ったけど立ち絵は大丈夫そうだよね、大丈夫であってくれ(ケガしてる時点で大丈夫ではない)

[メイン] アガサ : 「切られたんだよ、姉さんの顔と同じように…」
利き手を開いて怪我の様子を見せる。

[メイン] KP : …なんと耳の上部、付け根が完全に切り離されてしまっている。中腹までは切られていないようで、ぶらぶらと心もとないようすだが何とか切断には至っていないようだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやダメじゃねえか!!!

[雑談] シル・スミス : うわああああああ

[雑談] エドワード : いでぇ…!!

[雑談] シル・スミス : 縫う…?

[雑談] エドワード : シルさんの出番やでこれは…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……」表情は変えない。仮に動揺しても、だ。

[雑談] シル・スミス : いやでも耳をここまでいかれてると表面縫い付けるだけってどうなんだろうな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 意識ある時にやって大丈夫かな…?応急手当より確立はあれだけど

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP~~~!!手当したいけど裁縫できる!?

[雑談] シル・スミス : 鎮痛剤は持ってるのよ、ちょっとあんまり質の良くないやつだけど

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鎮痛剤もあるのはシルさん有能すぎる

[雑談] KP : 出来…出来ないかもしれん……
流石に痛みで暴れるかも…鎮痛剤も効くまでの時間を考えると申し訳ないけど難しいかも…

[雑談] エドワード : 素直に病院行った方がいいね…

[雑談] KP : 話を聞くなら、ヤコブに聞いた方が早いかもしれない!アガサよりは見た目軽傷っぽいです

[雑談] シル・スミス : んむ…これはちょっと縫っていいかわからん傷

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは軽傷とは言わんのよ
気持ちとしては応急手当したいけどノータッチがいいのかな…!

[雑談] シル・スミス : 薬だけは渡しておこうか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それくらいがいいかもね

[雑談] ホサキ・マクスリー : 下手に応急手当するのは良くないと思うしね…この傷だと…

[雑談] エドワード : 無いよりは全然マシ…シルさんサンクス…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 応急手当ファンブルとか考えたくねぇ~~……おえあ……

[雑談] KP : とれちゃ…

[メイン] シル・スミス : 「アガサ…さんで良かったですかね。俺はシル・スミス。同じくルツさんの同僚です…ルツさんの傷はとりあえず処置しましたんで、一先ず安心を…それより」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鬼!!悪魔!!KP!!

[雑談] KP : だ、だって…🥺

[メイン] シル・スミス : 「その傷は…たぶん耳の骨の部分まで切れちまってる。出血以外に命に別状のある傷じゃあないと思うんですが、下手に皮膚を縫い付けるとかえって危ない…ので」

[メイン] シル・スミス : パッケージのままの錠剤を握らせます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : びえ……
前のRP的にボスがジェコブくんと話してくれる感じだったよね?

[雑談] エドワード : ジェイコブくん…(キメラ)
そうそう、一応精神分析を試してみるつもりだけど…どうだろうね…

[雑談] KP : おけおけ、じゃあアガサとシルさんのやり取り終わったらそっちやろか…!

[メイン] シル・スミス : 「…鎮痛剤です。あんまり質は良くねえんですが。少なくとも、こういう傷の痛みが多少はマシになる。あとはとにかく傷口を押さえて。…できますかい」
と、襟を下げて口元の、一部歯茎が露出したままの裂傷を見せ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 発狂はしてないにしても精神状態は見ておきたいよね…いやほんと何が…

[雑談] シル・スミス : とれちゃうはマジ勘弁…

[メイン] アガサ : 「……悪い。」
患部を抑え、鎮痛剤を受け取ってから頭を下げる。シルさんの傷跡には特に酷く反応することはなく

[メイン] アガサ : 「先生、…ヨハン先生、車だして!この家には電話なんて無いから探しても無駄!」
「……姉さんと、あたしと…そこのバカは怪我してんのか?…兎に角病院連れていかなきゃ不味いでしょ」

[メイン] ヨハン : 「…ヤコブくん……ええ、分かっていますが…」
「まずどなたかルツさんを車に運ぶのを手伝ってくれませんか…!」

[雑談] シル・スミス : 探しても無駄?じゃあヤコブくんどっから電話かけたんだ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 念話…?

[雑談] KP : 公衆電話からだね…

[雑談] エドワード : 近くの公衆電話……やっぱそうだった!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いいよ、僕で良ければ手伝う。」
アガサから手を放してゆっくりと立ち上がる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 公衆電話で電話して家でボコられてたん…

[雑談] シル・スミス : 戻ってきてボコにされてたのか…

[メイン] KP : ヨハンとホサキは協力してルツを運び出しに向かう。
……ヤコブは呆然としたまま床に座っている。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ごめんね、ルツ。
少しだけ我慢してね…」
なるべく体を刺激しない様にそっと運び出す

[雑談] KP : 多分ヤコブが出てって、1人だけ取り残されながらルツに向き合ってる内にメンタルが限界を迎えたんじゃないかな…
それで帰ってきた瞬間ぶん殴って…

[メイン] シル・スミス : 「ジェームス…いや、ヤコブさんは…」
様子を見に近づく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それで帰ってきて襲われた感じの…

[雑談] KP : そうそう…

[メイン] エドワード : 「頼んだぞ……。さてジェームス…いや、ヤコブだったか?何があったかお前からも聞かせてもらおう…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤコブくん災難だったけどアガサちゃんの気持ちもわかるよ…というかもう既に何があったのか聞きたくないよ…

[雑談] シル・スミス : そんで親父はこの状況どこほっつき歩いてんですかね…

[雑談] エドワード : そうだよあの親父どこだよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 親父を殺して、って言ってたからきっとそう離れたところにはいないんだろうけど…妙だな…

[メイン] ヤコブ : 「…………めんなさい、ごめんなさい……」
何度も何度も呟きながら、頭を抱えて

[雑談] シル・スミス : こっちこそ分析必要そうだよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 精神分析こっちもノエルがする…?

[メイン] エドワード : 「………」
精神分析振ってみてもいいですかー!

[雑談] エドワード : あ、そうじゃな!せっかく中に残ってるんだしやってもらおう!

[雑談] シル・スミス : やるならノエルんでしょう、ノエルんしか勝たん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、ボスに一旦任せる!精神分析はおかわりできるし、流れも綺麗だし

[雑談] エドワード : じゃ、じゃあやるだけやる!見てろよー!

[メイン] KP : いいですよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 保険はいるから…!※ただし2割失敗する

[雑談] シル・スミス : いけるかボス…!

[メイン] エドワード : 1d100<=33 落ち着け―!(ピロロロロ) (1D100<=33) > 96 > 失敗

[メイン] エドワード : 馬鹿やろう!!!!!!!!!!!!

[メイン] KP : !??!?

[雑談] シル・スミス : うお

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな事あるかよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ぬおおお…

[雑談] シル・スミス : ここで女神が揺り戻しを…

[雑談] エドワード : 誰かのせいにしたいが自分の顔しか思い浮かばない

[メイン] エドワード : こんなことあるかね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全部はダイスが悪い

[雑談] KP : なん……これは…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : せめてボスに悪影響があってほしいな、もらい泣きならぬもらい狂いみたいな…いやそれも嫌だけど…

[雑談] エドワード : 受けるならボスに来い!死なない程度の悪影響!

[雑談] KP : そうだなあ…🤔

[雑談] KP : どういう感じでボスはヤコブにモーションかけようとしてます…?

[雑談] エドワード : 一応正面に見据えて意識をこっちに向けさせようとしてる

[雑談] KP : 了解です、そういうことなら…

[メイン] KP : …ヤコブは、正面に居るエドワードさんの襟ぐりを両手で掴む。

[雑談] シル・スミス : おおおん…

[メイン] エドワード : 「っ!?」
不意の出来事に反応が遅れる

[メイン] KP : しかしながら縋るように掴んだその力は弱々しく、また彼の顔は涙に塗れており…

[メイン] ヤコブ : 「……ぼ、ぼくの…ッ…」

[メイン] ヤコブ : 「……僕のせいだ!僕のせいで皆…ゔぁ……あぁあ゛…ぁあああああッ!!!!」

[メイン] KP : …少年は頭を何度も床に打ち付けながら、言葉を繰り返す。その度に額の傷からは鮮血が噴き出す。

[メイン] ヤコブ : 「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやえぐいて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう無理

[メイン] エドワード : 「ヤコブ、ヤコブ!やめろっ!やめるんだっ!」
彼を床から引きはがそうと試みる

[雑談] エドワード : ほんとに何があったんじゃあ…

[雑談] シル・スミス : 止めてくれええ

[メイン] ヤコブ : 「お゛ぇ……え、げぇえッ!」

俯いて、ごぽと胃液を吐き出しながら

[メイン] ヤコブ : 「っハ…ぁ……ごろしてください…!」
虚ろな目のまま

[メイン] ヤコブ : 「ぼくを殺してください!!殺してくださいよッ…ねぇ…ねぇええッ!!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理だが…

[メイン] KP : ぐしゃぐしゃの顔で貴方に縋りながら、彼は喚き続ける…

[雑談] シル・スミス : 見てらんねえよ…こぶしやった方がマシじゃない?と思うくらい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやそれはもう散々アガサちゃんにされたから…

[雑談] KP : このRP、用意はしてたんだけど流石に使う気はなかったんだが…ファンブルが出るとはね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RPが上手すぎて救われない命もある事を知ったよね

[メイン] エドワード : 「……なぜお前がそこまで追い詰められているのか、俺にはわからない…。」
両肩に手を置いて

[雑談] シル・スミス : こぶしにはノックダウン判定があるから…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあいざとなったらね…!話が聞けなくなっちゃうし

[メイン] エドワード : 「…だから、お前のしでかしたことを聞いてから……どうするか決めてやる。」
どことなく、ひんやりとした口調で諭す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスはおこている…

[雑談] エドワード : ボスにはこれぐらいしかできん…!

[雑談] KP : 精神分析かけねーと話聞けなそうになっちゃった…頼む…🥺

[雑談] シル・スミス : のえるん分析だ

[雑談] エドワード : のえるんしか勝たん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : が、頑張る…ぴえ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 頑張れ…

[雑談] シル・スミス : 先生お願いします!

[雑談] エドワード : やっちまってくだせぇ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あ、あのぉ…精神分析…

[メイン] KP : お願いしま…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=81 ダメだったら後は頼みます (1D100<=81) > 68 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : アーハキソ

[メイン] エドワード : っしゃあ!流石だあ!

[雑談] シル・スミス : っぱのえるんよ

[雑談] KP : さしゅが…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : しっかりと成功させていくスタイル…流石と言わざる負えない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと待ってね、精神分析のネタが切れそうだ…!

[雑談] エドワード : 尻ぬぐいさせちまって申し訳ない…これもダイスの女神のせいだ

[雑談] KP : 大暴れしてるね今日…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…エドワード、彼をしっかり押さえてくれ。俺がやる」

[メイン] エドワード : 「…助かる。」
彼をしっかりと押さえて

[雑談] シル・スミス : 今日に限らず代償はずっと荒ぶってるんよねえ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ヤコブ」
声をかける。気づかないようなら何度でも……まずはこちらに意識を向けさせなくては。

[雑談] エドワード : そうだファンブルってメモっておこ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 成長のチャンスだぜぇ……(前向き)

[メイン] ヤコブ : 「ひッ……ぐ、……ぅ……」
「……………」
先程の凶行とは打って変わった様に、さめざめと泣きながら

[雑談] エドワード : 失敗は成功の母っつーしな!まあ洒落になれない時もあるが!

[雑談] シル・スミス : せやせやトゥモアナトゥモアナ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…俺達を呼んでくれてありがとう。そうしてくれなければ、もしかしたら俺は…俺たちは、大切な物を失ってしまったかもしれないんだ」

[雑談] KP : 今更だけどひんやりした口調で「お前」というボスが…うう…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……この場で何があったかはわからない、だが…俺は決してお前を非難しない。何を聞いても、絶対にお前の味方であり続ける事を約束する」

[雑談] エドワード : まだそんなに怒ってないよ…もしも時のことを考えただけだよ…💦

[雑談] シル・スミス : せやで…電話してくれたヤコブくんはえらいんだ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だから…話を聞かせてほしいんだ」
じっと瞳を見つめ、嘘はついてない、と視線で伝える。

[メイン] ヤコブ : 「……………」
ぐい、とシャツの袖で胃液で汚れた口元を拭う

[メイン] ヤコブ : 「……僕が…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスがもしかしたらヤコブ君を責めるかもしれない、という前提でこういうRPしたからやりたいようにやってくれ…!ノエルはこう宣言したからね!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」頷く。

[雑談] エドワード : わかったっぺ!

[雑談] KP : KPも把握したんじぇな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエル、嘘吐かない(敵には吐く)

[雑談] エドワード : えらい(?)

[メイン] ヤコブ : 「僕が、悪いんです…」
「僕のせいで、この家がマフィアに襲われたんです………」
絞り出すような声で

[雑談] エドワード : は?マフィア許せんなぁ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : マフィア…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……一度深呼吸しよう。息が詰まって話しづらいだろう」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 嫌な繋がり方しすぎて泣いちゃった

[雑談] シル・スミス : マフィアマジかよ許せねえ…

[メイン] ヤコブ : 「……」
こくり、と頷いてから深く息を吸う。
こわばりは抜けないようで、その間にも歯ががちがちとなる音が唇の隙間から漏れてくる

[メイン] エドワード : 「マフィア…?そんな…まさか……」
「……すまん、続けられるか?」

[メイン] ヤコブ : 「………僕がケネスさんに取り入って…探偵事務所に入ったのは」
「…六桜楼の…そして下部組織である商会からの命令でした」

[雑談] エドワード : ええー!?!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : えっ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : う、うわああ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思ってた方向と違う地獄が来るかも…

[雑談] エドワード : 六扇楼、ルッちゃんになんか恨みあるん???

[雑談] シル・スミス : ああ…これは殴られるか…

[メイン] ヤコブ : 「…探偵事務所にいる、マフィアと繋がりのある人間…」
「エドワードさん、それからシルさん……っぼ、ぼくは…何故、なのかは分かりませんが…お姉ちゃんをも監視して、情報を伝えるようにと…」

[雑談] エドワード : あああああ……なるほど……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って…待って、え?え??

[雑談] シル・スミス : ゲェェバレテーラ

[メイン] ヤコブ : 「やらなければ、無理やりにでも自宅と工場を売ってもらって即刻借金返済してもらうし、足りなければ家族諸共マフィアの金稼ぎの材料に使わせてもらうって……そう言われたから…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 闇金……!前の卓で手出さない言ってたのに!!

[メイン] ヤコブ : 「監視だけなら……それだけならいいって…。家族が助かるならって、そう思ってしまったから…」

[雑談] エドワード : これ親父さんの借金かな…それにしてもごめんな…逆らえねぇよな…

[雑談] シル・スミス : これヤコブくん、ボスからの連絡くる度にびくびくしてたんかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お金の事全部ルッちゃんに任せてると思ってたらこれは……事情があっても一発殴らせてくれ案件……

[メイン] ヤコブ : 「きっと自分が商会の気にそぐわない''何か''をしてしまったせいでこんな事になってしまったんです。」
「……でも僕、その何かが何かはわからなくて…」
ぽろぽろと涙を零しながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : た、確かに…!

[メイン] ヤコブ : 「……だから全部、僕のせいなんです…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤコブ君もわかってないの…?

[雑談] エドワード : え、そんなん理不尽極まりないじゃん…ヤコブくんそんな悪くないよ……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……話してくれてありがとう。経緯はわかった…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな???

[メイン] エドワード : 「六扇楼…っ、そう…か……」
自分に一因があるとは思いもよらず、心が揺らぐ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやこれエドワードくんとシルさん責任感じちゃうよ…でもこっちも全く悪くないんだよ…

[メイン] シル・スミス : 「……っ、俺らの出自も利用されてたってことですかい…」
元マフィアであることはまだ所長にしか話していないが、今はそれどころではない

[雑談] ホサキ・マクスリー : 向こうが全部悪いよこれは

[雑談] エドワード : そういえばシルさん、ボスがマフィアだってこと今知ったんだっけ…ちょっと衝撃で記憶が…

[メイン] ヤコブ : 「……家に押し入って来た奴らは、いつも取立てに来ている奴らと…顔も見た事のない若い輩の、5人組でした」

[雑談] シル・スミス : でも後ろ暗いを出自をみんなに話してなかったので…やっぱ負い目があるよ

[雑談] シル・スミス : うわ、そういえばそうだわ、初耳なんだわ

[メイン] ヤコブ : 「それで…僕の妹と弟たちを抱えて車に乗せて…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RP修正できるのが強みよね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、ああ~~~!!!それならまだ!!!

[雑談] エドワード : どっちも初耳ブラザーズ…!

[雑談] エドワード : まだ救えるぞ!!!!

[雑談] シル・スミス : え!?お前もマフィア!?
奇遇だな~!俺も元マフィア!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ご、ごめんねKP!入力中表記がたまにぶれて…!

[雑談] シル・スミス : はああ~~~~生きてる…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 良かった…

[雑談] エドワード : いえーい!(ハイタッチ(しない))
希望はまだあったねぇ…

[雑談] KP : いやこっちこそ…!先にRPして大丈夫よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがとう…!

[雑談] シル・スミス : ほんとに?ほんとに生きてる…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「妹と弟たち……マーサにダミアン、コスマの事だよな……!?」目を見開く

[メイン] ヤコブ : 「………」
頷く。

[メイン] エドワード : 「まだ生きている…!それで、奴らはどこに向かったかわかるか…!」

[メイン] シル・スミス : 「三人とも、連れ去られて…じゃあ、まだ殺されちまったわけじゃねえんですね…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……」嫌な妄想が一つ消える。安心はできないが、希望はある。

[メイン] ヤコブ : 「わッ…から、ない…分からないんです…」
「あの人たちの隠れ家は、このアーカムの中には幾らでもあるから…」
首を振って

[メイン] ヤコブ : 「でも、お姉ちゃんなら……」
「今日あるはずだった、返済を行う場所…彼らの隠れ家の書かれたリストを持ってるはずなんです。僕たちにはいつも見せなかったけど、この家のどこかに…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかった、すぐに見つける!大丈夫だ…お前を悪者になど、俺がさせない!」
力強い声で返し、その場から立ち上がる

[メイン] ヤコブ : 「……あのッ、あと…!」

[メイン] ヤコブ : 「妹たちをアイツらが連れ去ろうとした時、お姉ちゃんは…「話が違う」「家族にだけは手を出さないって言ったのに」って。…そう言っていました。」

「そしたら商会の奴らは、「事情が変わった」「もう用済みだ」って……それで、抵抗したから…アガサや僕、お姉ちゃんはナイフやブラックジャックで襲われて…」

[雑談] エドワード : 許さん…許さんぞ六扇楼共!

[雑談] シル・スミス : やってくれたな六桜楼…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……ルツの依頼主も、やはり…」
怒りで荒ぶりかけている自分自身を抑え込む

[メイン] ヤコブ : 「……僕がきっと、あの人たちにとって使えなかったから……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 処そう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうじゃない……!」言葉を遮る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いいか、ヤコブ。これだけは言っておく。
下衆を人間だと思うな。誠実さなど持つな。罪悪感も、何もいらない!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「全部全部……全部、自分のせいにするな!そうじゃないと、お前も……!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : …お前の姉さんのようになってしまう。出かけたその言葉を、何とか飲み下す。

[メイン] エドワード : 「………」
少し目を瞑って、震える手を鎮めている
無力なだけでは無く、仲間の家族にまで迷惑をかけていたとは…

[メイン] シル・スミス : 「……そうです。ヤコブさん、こいつはマフィア相手に限った話じゃねえが……人との関係ってのは複雑に絡み合ってるもんだ。それが後ろ暗い関係であるほど、それはもう複雑に」

「一対一の関係とは違うんです。落ち度がなくても……他の状況が変わればその影響が出る。状況が悪くなれば……切りやすいところが切り捨てられる。そういうもんなんです」

[メイン] KP : ヤコブは皆の話を聞いていたが、徐に額を地面につけて土下座の姿勢をとってから、こう言った。

[メイン] ヤコブ : 「……皆さんを騙すような真似をして、本当に申し訳ありませんでした…!」

[雑談] エドワード : やめろぉヤコブくん……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理

[メイン] ヤコブ : 「……でも、僕にはもう…どうする事も出来ないんです…!1人であの人たちのところに行っても、ただ殺されるだけだ……だから…どうか…!」

[メイン] ヤコブ : 「お姉ちゃんを…アガサを、弟たちを…助けてください…。」
「お願いします。……お願いします!」
泣き叫んでガサガサになった声を、必死にはりあげながら

[メイン] エドワード : 「……ヤコブ」
彼の肩にそっと手を置く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 任せろ…お兄ちゃんたち殺しは得意だから…

[メイン] エドワード : 「辛い事をさせて、すまなかった」
消え入りそうな、悔いるような声を彼にかける

[メイン] エドワード : 「……後は任せておけ、汚い連中にはそれなりの相手をぶつけてやる。そういうのには慣れている、だろう?」
他の2人に目配せして

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィアどもの事情が変わったの、おそらくタイミング的に病気のアレだよね…もしかして16時前後に押しかけて来たのかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」静かに頷く

[雑談] エドワード : かな…まあとりあえず処せる大義名分を手に入れたな……

[メイン] シル・スミス : 「……ええ。残念ながらね」
落としていた銃を拾い上げる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね!初めて卓で笑ったかもしれん

[雑談] KP : ひぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキにもこの事早く伝えてあげたいね…

[メイン] シル・スミス : 「ヤコブさん…俺からも一つ、いいですかい」
ボスに並ぶようにヤコブ君の顔を覗き込む

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あなたがこうさせたんですよ…あなたが、そんなだから……(メンヘラ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 怖い…

[メイン] KP : ヤコブはその言葉に顔を上げる。

[メイン] シル・スミス : 「さっきも言った通りです。ヤコブさんが悪かった…そんな単純な話じゃねえ。運が悪かった、それだけです。
騙していたのが悪いっていうんなら…」

[メイン] シル・スミス : 「俺も元マフィアだったのは…所長以外の誰にも言ってません。もっと言えばシル・スミスって名前も本名じゃありません。
…ってことは、ジェームスって名前で事務所で働いてたヤコブさんと同じですね。

さあ。俺は裏切り者ですかい?こんな俺を…信用してくれますか?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんのRP~……

[雑談] エドワード : 今日、胸が締め付けられすぎて酸欠なった…

[メイン] ヤコブ : 「あなたは………うら、ぎりものじゃ…」
言葉が続かない

[メイン] シル・スミス : 「……」
静かに、まっすぐに顔を見据えて、続かない言葉を待つ。

[メイン] ヤコブ : 「…信じます。」
「………ずっと前から、信じてたんです。あなた達のことを…お姉ちゃんから、事務所の話を伝え聞いていた時から!」

[メイン] ヤコブ : 「だから……」

[メイン] KP : 少年は、自分の浅ましさを悔いるような表情を見せる。どうして自分が、あなた達を信頼できないことがあろうかと。
…その思いは、この2日間…あなた達に少し触れただけでも、分かっていたはずなのに

[雑談] シル・スミス : ごめん、まだあったね!

[雑談] KP : ちょっとだけ待ってな…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 「入力中」じゃなくて「発言ありません」アイコン的な物の方が欲しいよね

[メイン] ヤコブ : 「………任せても、いいんですか…」
救いを求めるような目で、あなた達を見つめながら。

[雑談] エドワード : わかる

[雑談] KP : こんな感じで!

[雑談] エドワード : あい!

[雑談] シル・スミス : ありがとう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もちろん。依頼は必ずこなす……それが俺たちの仕事だ」

[メイン] シル・スミス : 「……そこを任せるって言い切ってほしいもんですよ」

[雑談] KP : みずびーがTwitterで言ってたみたいに、入力中って文字列威圧感あるよな…
あ、めうらKPが入力中の時は基本的に先にPLに譲るので!気にせず打ち込んでや〜!

[メイン] エドワード : 「…当たり前だ、しっかりと任されてくれ」

[雑談] エドワード : ほんまでっか~!ほなお先~!(何)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな!なんかこう、不便なんだよな~~!

[雑談] エドワード : 歯がゆいとこあるよねぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 関係ないけど、タイミングが祟ってホサキがRPできてないのとても申し訳ない…ごめんね…

[雑談] KP : KPからもマジで申し訳ない…戻ってきても大丈夫よ…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いや、全然大丈夫よ!!むしろいいRP見せて貰ってとても満足…

[メイン] シル・スミス : 「ヤコブさん。俺も……たぶん、エドワードさんも、ノエルさんも、ホサキさんも同じです。
ルツさんの弟さんってだけで信じられるってだけじゃねえんだ。

ジェームスさんはケネス探偵事務所の仲間なんです。後ろめたいことなんか何もありゃしねえでしょう」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もっと早く指摘すべきだった、すぐ戻っておいで…

[雑談] ホサキ・マクスリー : それじゃ今やってる一通りの会話終わったら入らせて貰うね…

[雑談] エドワード : ホサキかもんかもん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 話は聞いてたよ風にしれっと入ってきても良さげでは?

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど…

[雑談] シル・スミス : せやでせやで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかこう、意外性ある登場の仕方はNPC時代のホサキっぽさある気がする

[雑談] シル・スミス : 今裏ではヨハン先生が車飛ばしてるんでいいんかな

[雑談] KP : 大丈夫大丈夫!

[雑談] エドワード : ビュンビュンヨハンカー…

[雑談] KP : 多分もう1回戻ってくると思う、ヤコブも搬送しなきゃだし…

[雑談] シル・スミス : 先生マジ先生

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 先生も気が休まらないよね、後は任せてくれ…

[雑談] エドワード : 手荒いことは任せてくれ先生…

[雑談] KP : そういえば公権力どうする?アイツ呼ぶ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 呼びたい!!!!!☀

[雑談] エドワード : カモン!!!公権力!!!

[雑談] シル・スミス : 呼ばいでか!!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、その通りだ。
シルさんの言う通り、君はもう、仲間の弟さんっていう間接的な立場じゃない。
僕達にとって信用に値する…探偵事務所内の、大切な家族の一員なんだよ。」
部屋の外から優しく、語り掛ける様に中に入ってくる

[雑談] シル・スミス : きっと六桜楼とも因縁あるよね彼

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありそうだよね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 彼来てくれるなら心強いよね…

[メイン] ヤコブ : 「シルさん…ホサっ……、ごめ……なさ……」
「……すみません…!」
溢れ出る涙を抑えながら

[雑談] エドワード : ホサキの頼りになりそうな男感半端ねえっす!

[雑談] シル・スミス : 半グレの時上がきっと六桜楼だったとかだぜ絶対…過去の清算してえよなあ!

[雑談] エドワード : 今こそチャンス!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こういう時のホサキ、父性というより母性って感じなのにかっこいいんだよな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…大丈夫だよ。後は僕達に任せて…君はお姉さんに付いていてあげるんだ。
先生も外で待っててくれてるから。」

[メイン] ヤコブ : 「………」
その言葉に頷き、ふらりと立ち上がる。
しかし…

[メイン] ヤコブ : 「……ぐッ…!?」
脇腹の少し上を抑え、壁に手を付く。ぶわりと冷や汗が噴き出し、一気に顔があおざめる。

[雑談] シル・スミス : ハッ!? オイ!!!!!!!!!!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤコブ君はお腹か~~~!!許さん

[メイン] エドワード : 「どうした…!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…!?ヤコブ…!」
すぐに駆け寄り体の具合を確認する

[雑談] エドワード : 死なんといてくださいよ!!!

[メイン] KP : ……あばら骨が2本折れている。
今まで普通に話せていたことが奇跡に近いだろう。恐らくアドレナリンの過剰分泌による興奮で痛みを忘れられていたようだが…

今は呼吸をするだけでも激しい痛みが走るようだ。

[雑談] シル・スミス : 無茶しやがる…でも外傷でよかった…(よくない

[メイン] エドワード : 「…彼も病院へ送ろう、よくこんな状態で喋っていたものだ…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あばら折られて姉に殴られてって普通死んでもおかしくないからね…よくはないけど…

[雑談] エドワード : 死なないだけ安いぜ…命あってよかった…

[雑談] エドワード : 死ぬよりひどい目に遭うのがCoCだが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめなさい!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「全く…君も無茶をするんだから…」
ヤコブの体をそっと持ち上げる

[雑談] KP : 確かに…

[メイン] シル・スミス : 「こんな状態でよくもまあ土下座なんか…もう無理に動くんじゃあないですよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめてよKP

[雑談] シル・スミス : コルセットしなきゃ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…彼を車まで運んでくる。
君達はその間にやるべき事をやっててくれ
…あるんだろう?この家に何か手掛かりが…」

[メイン] エドワード : 「…ああ、話の分かる男だ。こっちは任せてくれ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……頼んだ」

[雑談] エドワード : さっきファンブルを出した男とは思えないセリフ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これも六扇楼のせいだから

[雑談] エドワード : 許せん、敵の振るダイス全部ファンブルになれ

[メイン] シル・スミス : 「こういう仕事ばっかりやってもらって…ありがとうございます、こっちはこっちで準備整えときますから」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、任された。そっちこそ、頼んだよ」
小さく頷いてからヤコブをお姫様抱っこするような形で抱え、外に出る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大好きだ 君が大好きだ

[雑談] シル・スミス : さすが180cmオーバーSTR16だよ……

[雑談] エドワード : キュンキュンしちゃうね

[メイン] KP : ……家の外では、既に1度病院への往復を済ませた車がそこで待っていた。

[雑談] KP : つよつよすぎるが…🥺

[雑談] エドワード : さすヨハ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生の運転技術ぱねぇですわ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ふと気になったんだけどホサキの今の病気の状態のデバフってどんなもんなんじゃろ…

[メイン] ヨハン : 「…ホサキくん!」
「ヤコブくんは……」
車から飛び出してきて

[雑談] シル・スミス : 先生は本当かゆいところに手が届く……

[雑談] KP : 戦闘に関する技能が減衰かかる感じかな…

[雑談] KP : -15くらい…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : か、かなり…!

[雑談] KP : その代わり回避とかは据え置きで…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…先生…
どうも、あばら骨が折れているみたいだ。
…なるべく丁寧に運んであげて欲しい」

[雑談] エドワード : 恐ろしい病じゃあ…

[メイン] ヨハン : 「ああ、そんな……」
「分かりました、直ぐに彼も運びます…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それは大事……しかし水晶、ヒントではあるけど滅茶苦茶トラップだったな……

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど…参ったな…こぶしによる手加減が難しい…

[雑談] シル・スミス : マーシャルキック使いにとっては結構な痛手だ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : >手加減が難しい<

[雑談] エドワード : 強者だ…

[メイン] ヨハン : 「それから、ルツさんもアガサさんも直ぐに処置をして貰えるようです。院長さんみずから出てきてくださって…」
「……他に、僕に出来ることはありますか?何か連絡しておくべき事とか…」

[雑談] シル・スミス : 大丈夫大丈夫、これからかち込むところは大半ぶっ殺していい奴らだから

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソル君!ソル君!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やったぁ~~!!!

[雑談] シル・スミス : 院長…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ソル君に連絡位で大丈夫かな…?

[雑談] エドワード : ありがとう院長…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : くらいかな?他にはないよね…

[雑談] エドワード : あったかな…?ソルくんくらいだよね…

[雑談] シル・スミス : 院長に情報共有はタイミングじゃないかなあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうだね、院長には今は多分連絡しないで大丈夫…な筈

[雑談] ホサキ・マクスリー : そして把握!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか…良かった…
…それじゃあ、ソル…ソレイユにここに来てくれるように連絡して貰っていいかな…?
今きっと、警察署に居ると思うから…」

[メイン] ヨハン : 「…はい。ソレイユさんですね…病院に着き次第、連絡します。」
「ここに向かうように伝えておけば良いですか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、それで大丈夫…
…頼んだよ、先生…」

[メイン] KP : 彼は頷き、直ぐに車に戻っていく。
発進した車は夜道の中を走り去って行った…

[雑談] シル・スミス : かち込みはまたフォードくんですね…
小生ヨハンカーがいい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この卓のヨハンカー、1台で500人は殺れそう

[雑談] ホサキ・マクスリー : こっちからは以上です!

[雑談] KP : 了解です!では家の中に戻りましょうか…

[メイン] KP : ……傷ついた家人が居なくなったベイリー家は、嫌に静かだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ探索中に廃人パパ見かけるとかありそうで怖いな…

[メイン] KP : 皆さん、ここで目星をお願いします!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=95 (1D100<=95) > 65 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 24 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=66 (1D100<=66) > 10 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=25 (1D100<=25) > 56 > 失敗

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキ、ファンブルも無けりゃクリティカルも無いんだよな…

[雑談] シル・スミス : パパには全員こぶし一発ずつ回してもばちは当たらないと思うの

[雑談] エドワード : 安定 大事…
それにしてもパパいそうだよね…

[雑談] シル・スミス : そのホサキくんの安定感で何回か判定単独成功してるから…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : くらえっくらえっ(1d3-1d4)

[雑談] シル・スミス : ぺすっぽすっ

[雑談] エドワード : オラッ敵だなオメー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 差分もやだーーー!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : それ自体はとてもありがたいねんな…
ノエルぱんちほんと好き

[雑談] ホサキ・マクスリー : うわ…

[雑談] シル・スミス : 血だまりだけ残るのつれぇ

[雑談] エドワード : 血だまりが!血だまりが残っている!

[メイン] KP : では、成功者の方は血溜まりに光る何かが落ちているのを見つけます。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トレーラーみが嫌すぎ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……何か、ある」血の中から拾い上げる

[メイン] エドワード : 「これは…」
一緒にみよ

[メイン] KP : それは……

[メイン] KP : 恐らくではありますが、ピアスの一部でした。
鈍色に光る、塗装のはげた星型のパーツ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 星……星!?!?

[メイン] KP : ……あなた達は最近どこかで、これに似たものを見たことがあります。
思い出すにはアイデアをどうぞ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まさかソルくんのつけてるのじゃ…って思ったけど、まさかね

[メイン] エドワード : 1d100<=70 これは… (1D100<=70) > 54 > 成功

[雑談] シル・スミス : あ…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 32 > 成功

[雑談] エドワード : まさかぁ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…これは…?」
遅れてやってきつつもそのピアスに気付き、目線を向ける

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 17 > 成功

[雑談] シル・スミス : いやでもソルくんのはキャラ画像で見たんであって、プライベートソルくんとは会ってないし…

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 53 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : だ、だよね~~~!!!だよね!!!!

[雑談] エドワード : ソルくんのは太陽だった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 星もついてるよ、上の方の軟骨のとこに…!

[メイン] KP : …1日前、警察署に訪れた時。
ソレイユ・ガルニエが、デスクの上に飾っていたピアスの形状によく似ていました。

[雑談] エドワード : あーほんとだ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おい!!!!!!!!!

[雑談] エドワード : なんでや!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : noooooo!!!!

[雑談] シル・スミス : げぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 彼、って表記されているけど一応聞こう、ソルくんですか…?

[雑談] KP : ですね
書き換えといた!雑談の話のノリのまま書き込んでもうた

[雑談] エドワード : WHY

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……この、ピアス」声が震える。なぜ、どうしてここに。

[メイン] エドワード : 「これは……ソレイユ…の物に似ているな…?」
まさか彼が…という思考を隅に

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫よ!大丈夫なわけねぇーーーだろ!!!!!!!(情緒不安定)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何で…何でこれがここにあるんだ」

[メイン] シル・スミス : 「いや…いや、そんなはずは…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……は、はは。まあ、世界に一つのピアスなんて事は無いだろう、嫌な偶然だな……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……今は、まだ考えないようにしたい。他にすべき事がある」低い声で呟くように

[メイン] シル・スミス : 「前に…前に。半グレだった頃があるって話でした。だから、これはそういう連中が決まってつけてるもんなんだ…きっとそう…です」

[メイン] エドワード : 「……嫌な考えはしたくはない、したくはない…が……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソル君の事呼んでよかったな、逆に…

[雑談] エドワード : 答え合わせになるしね…まさかそんなそんな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、今は他に…やる事がある。」
ノエルの言葉に頷き、家の中にあるであろうリストを探し始める

[メイン] シル・スミス : 「…今見つけなきゃならねえのは借金返済場所が書かれてたって紙です、これじゃない」
同じく

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやーそれだったらちょっと…地獄過ぎるぞ

[メイン] エドワード : リスト探しまぁす!!!

[メイン] KP : さてー…捜索に当たって、だが。

[メイン] KP : 幸いな事はこの家が狭い事だ。めぼしい部屋といえば、このリビングとキッチンや風呂などの大したものが無さそうな部屋を除けば2つしかない。

[メイン] KP : 子供達の部屋と、父親の部屋のみである。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シンプルで助かるねぇ…早くボコボコにしに行きたいねぇ…

[雑談] シル・スミス : この大家族で父は個室かよ…

[雑談] エドワード : やっほ~!パパ~ん!挨拶しにきたよ~!

[雑談] KP : こわ…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 逆にパパがずっといたら子供たちも息つまりそうじゃない?隔離病棟的な認識したら、まあ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP、動いちゃって大丈夫かな?

[雑談] シル・スミス : まあそういうどうしようもない病状の話ならまあ…

[雑談] KP : いいですよ!

[雑談] エドワード : この目で確かめないとなぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 昔聞いたときは神話関連だったような…どっちから行こう、父親の部屋はあとかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : メインディッシュって言い方なんか笑っちゃった
だね、子供部屋から探そうか

[雑談] エドワード : みんなで凸るか、じゃあ先に子供部屋いこっ

[雑談] シル・スミス : 今いるのって子ども部屋じゃないの?

[雑談] KP : ここはリビング!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : よねよね!

[雑談] シル・スミス : ああ、そういう感じね

[雑談] KP : 特にこの部屋の名前については記述してなかった、すまぬすまぬ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 『このリビング』って描写があったから大丈夫よ…じゃあ子供部屋?

[雑談] シル・スミス : じゃあリビングで寝る子もいればまあ…
子ども部屋から行こうか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 子供達の部屋行きまぁす!

[メイン] KP : はーい!

[メイン] エドワード : GOGO!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 行こうぜ!

[メイン] シル・スミス : 行くぞ!

[メイン] KP : ……子ども部屋の前まで行くと、「土そくきんし!!」と、小さな子供が書いたような乱雑な字で部屋の前に張り紙がしてあった。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」無言で靴を脱いで部屋に入ります

[雑談] シル・スミス : 靴脱ぐ部屋かあ

[メイン] エドワード : 「ルールには従わないとな…」
脱いで入ろう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ書いたの幼き日のルッちゃんかな…とか思っちゃった、長女だし

[雑談] エドワード : かわいいね…

[雑談] KP : ☺️

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なによ

[メイン] シル・スミス : 「あの坊主どものどっちかですかね、書いたの」
続く

[メイン] KP : …部屋の中には勉強机と古ぼけたおもちゃ箱。そして隅にくしゃくしゃのタオルケットなどの寝具が数組放られていた。全体的に殺風景で、物が非常に少ない。

[メイン] KP : 床に敷かれた、日焼けで色あせたピンク色のカーペットはところどころ毛が剥げている。この部屋を一瞥しただけで、この家の貧しい経済事情を窺い知ることが出来る様な有様であった。

[雑談] シル・スミス : はーーーーーーーつら

[雑談] KP : タオルケットは人数分もないよ…😔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理なんだが…探索者たちはこれに気付かなかったんか…

[雑談] エドワード : つれぇわ………

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」黙って首を振る。探索をしましょう。

[雑談] シル・スミス : なんていうか適度に耐えられるかなあってラインで低めをついてくるのほんとつら

[メイン] エドワード : 一度目を伏せてから顔を上げて、部屋を探索しよう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか無さそうだなぁ~~って思っちゃった、これは置いといたら妹弟にバレちゃうわ……とりあえず勉強机かな?

[メイン] シル・スミス : 「……」
屈んで、色あせたカーペットにしばらく手を置く。それから探し始める

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
部屋の中を一瞥した後、靴を脱いでそのまま部屋の中を探し始める

[雑談] シル・スミス : 場所指定?

[雑談] KP : どこ調べるか言って貰えると助かる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : まず勉強机の上とか引き出しとか見たいです!

[メイン] KP : はい!

[メイン] エドワード : おもちゃ箱見てみよう!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 一応タオルケット周りを…

[メイン] シル・スミス : カーペットめくってみたり

[メイン] KP : まず勉強机…引き出しがあるものの、鍵がかかっていて開かなかった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 壊すか

[メイン] KP : しかし鍵周りは比較的綺麗で、この引き出しを使っている人物は最近もここを開け閉めしたであろうことが分かる。

[雑談] シル・スミス : ここじゃね?って感じするねえ

[雑談] エドワード : あるねぇ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん…… なぁ!部屋の中で鍵を見つけたら教えてくれ、引き出しの鍵だ!」他の探索者に呼びかける

[メイン] エドワード : 「わかった、それらしい物を見つけたら渡す!」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ん、了解…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルができるのはこれくらいかな、他はどうじゃ…!

[メイン] KP : 次におもちゃ箱…
大して中身の入っていない、軽い箱だ。しかしその見た目からはどことなく違和感を覚える…

[メイン] KP : 箱を調べている人は目星をしてみてください!

[メイン] エドワード : 1d100<=66 あい! (1D100<=66) > 66 > 成功

[メイン] KP : すげ

[メイン] エドワード : ぴったり賞!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ボスには妖怪がついてんな

[メイン] ホサキ・マクスリー : ぴったり…

[メイン] エドワード : 心臓に悪い

[メイン] シル・スミス : すげえぜ……

[メイン] KP : では、おもちゃ箱からおもちゃを取り出すと、箱の見た目より底までの距離が浅いことが分かる。
違和感の正体はこれらしい。

[雑談] エドワード : 今週のピタリ賞が出たのでベイリー家に1万$支給させます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これで全て解決!!!

[雑談] KP : 1万ドルで…足りるかな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、何二重底…?ベイリー家は忍者屋敷か?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この家借金やべぇ~~…

[メイン] エドワード : 「…底上げか」
蓋かな?外したりできます?

[メイン] KP : 出来ますできます

[雑談] エドワード : なそ
にん

[メイン] エドワード : 開けますぞ!

[雑談] シル・スミス : どうなってんだこの子供部屋……

[メイン] KP : …なんと、箱は二重底になっていた。
1つ目の底と2つ目の底の間に、紙の入った封筒が挟まっているのを見つける。

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁ六扇潰せればいくらか減るでしょ(物騒)

[雑談] シル・スミス : 当たりじゃん

[雑談] KP : おもちゃ箱の中のおもちゃ、どれも壊れてて子供たちは使わないから…

[雑談] KP : 買い直すお金もないんだね😔

[メイン] エドワード : 「これは…」
中身を出して確かめてみよう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 辛い理由でバレなかったのね……

[雑談] ホサキ・マクスリー : またそういう悲しい要素を詰め込む~~…

[雑談] エドワード : かぁ~~~~!!!

[メイン] KP : …どうやら目当てのリストのようだ。住所がきちんと書いてある。この場所に商会の仮のアジトがあるということだろう。

[雑談] シル・スミス : 何気ない情報でPLを殴るのをやめろぉ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビンゴだ~~~!そうなると机気になるな…弁償するから破壊させてや…

[メイン] エドワード : 「…ビンゴだ。おい、例のリストだ!!」

[メイン] シル・スミス : 「そんなところに…さすがですぜ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何だと!?」ボスの持つ紙を見に行く、住所は近い場所ですか?

[雑談] KP : ボス、ガサ入れのプロみたい…🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そっちにあったんだ…!場所は…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 警察やってるボス概念???(真逆)

[雑談] シル・スミス : しかしこれ見つけちゃったので親父部屋に踏み込む理由がなくなっちまったぜ

[雑談] エドワード : どこの世界線だぁ???

[メイン] エドワード : 「この住所だと……」

[メイン] KP : 住所は…あなた達が先日訪れた、ティムの誘拐現場からそう離れていない路地だった。
車で向かえば、30分ともせずに到着するだろう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確かに父親に用はない…

[雑談] KP : じゃあ帰るか…😔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うおおどういう!?!?

[雑談] エドワード : PLとして死ぬ程用事がある、アイサツを理由に入ろう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……昨日の、あの路地……!」

[雑談] シル・スミス : うわあ絡み合ってきた

[メイン] エドワード : 「知っている場所だ…!すぐにでも行けるな」

[雑談] シル・スミス : せやな、ソルくんが来るまでは自由時間だから……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、そうだソル君待とうね…戦力は多い方がいいから、ネッ……

[メイン] シル・スミス : 「もともとそういう組織の溜まり場だったってわけですね…」

[雑談] エドワード : 大義名分発生、これより父親の部屋へ入ります

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソル君を味方と信じて疑ってない発言してるけど敵になったらどーしよ!(どーする?)

[雑談] KP : ドッキリドッキリDONDON(発砲音)

[雑談] シル・スミス : ドッキリドッキリDONDON(銃声

[雑談] エドワード : 嫌な判定全部ゴミ箱に捨てちゃえ~(思考放棄)

[雑談] KP : シンクロニシティ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 滅茶苦茶笑ってる

[雑談] KP : こんなことある??

[雑談] エドワード : 4人ぐらい撃たれたな(?)

[雑談] シル・スミス : 敗北を知りたい

[雑談] ホサキ・マクスリー : 正直血液ぶっかかってまで子供抱きしめてたソルっちが敵とは思いたくねーんだけどなぁ…

[メイン] KP : また、カーペットやタオルケットに異常はない。強いて言うならば、この薄っぺらの寝具ではアーカムの冬を乗り切るのには相当苦労するだろうと思うぐらいだろうか…

[雑談] シル・スミス : それよ

[雑談] KP : さてさて、子供部屋で探せるのはこのくらいですが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おつらの掘り下げやめな~?(ギャル)

[雑談] シル・スミス : まーたお辛いフレーバーを入れる

[雑談] エドワード : あとは引き出しかぁ…どうするぅ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鍵は見つからなかった感じよね、じゃけん鍵探しに父親の部屋行きましょうね

[雑談] シル・スミス : せやでせやで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そう、鍵を探しに行くんです 鍵をね

[雑談] エドワード : 父親へのフラストレーションは持ったなぁ!行くぞぉ!

[雑談] KP : どうする?キリいいしココで切る?
それとも中断して気持ちが切れない前に…?🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : ふむ…ざっくりどれくらいかかりそう…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私はどちらでも…!

[メイン] シル・スミス : 「目当てのリストは見つかりましたけども…ソレイユさんが到着するまでは下手に動けませんね。移動手段って面でも、その…ピアスの件でも」

[雑談] エドワード : どちらも行ける…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、でも少なくとも1:30タイムリミットにしてほしいかも…!

[雑談] KP : どうだろ………引き出しの中身については少し時間がかかるかもしれん…
一気にこう…ぶちまけて各自判断してもらう感じでも…

[雑談] シル・スミス : 目標にしてた0:30だからここがいいのでは…気になるし、私もみずびーくらいまでは大丈夫だけど

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぶちまける…?銃で鍵を破壊する感じで…?(?)

[雑談] KP : ぶっちゃけ銃で破壊でもいっすよ(寛容)

[雑談] KP : 鍵を銃で開けてはいけないという法律はない…🥺

[雑談] エドワード : すまんルッちゃん、新しい机を事務所のお金で買ってあげるね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ベイリー家に新しい机をプレゼントしようね、経費で

[雑談] シル・スミス : むしろ事務所の机持ってこ

[雑談] ホサキ・マクスリー : じゃあー引き出しだけサクッと壊っちゃいますか…

[雑談] エドワード : 所長の机あげよう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なら、少しいいか」ホルスターからルガーを引き抜く

[雑談] KP : なんかKPが無理やり誘導したみたいでごめんな…🥺

[雑談] シル・スミス : 所長、病気明けで出勤したら事務員は退職してるしデスクもない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そうだな、みんなの反応待たずにそのまま鍵を撃っちゃいます!バン!

[雑談] KP : ここ終わったらちゃんとお開きにしような…🥺
やっぱりKPの時間管理能力がいけない(反省点)

[メイン] エドワード : 「うおっ、そ…それで壊すのか…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、全然よ!PL公認なんだから

[メイン] KP : ………幸い、中の物にも傷は付かなかったようだ。
引き出しの鍵は易々と開く。

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )👍

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っとぉ…!?
…君ってば偶に雑な事するよね…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ…!ちゃんと確認挟んだ訳だし!

[雑談] シル・スミス : せやせや

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「言ってろ。
……俺の勘だが…この感じ、絶対中身を見ておくべきだ」引き出しを開けます

[メイン] シル・スミス : 「……何があります?」
近寄ってく

[メイン] KP : 引き出しの中には…紙束が入っていた。
裏紙を束ねて綴じた安っぽい物だ。どうやら持ち主は日記帳として使っていたらしい。そして束の最初のページにはメモ書きが挟まっている。

[雑談] エドワード : 辛そうな感じがする

[雑談] シル・スミス : うわやべえの出てきた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……日記、だ」メモを取り出し、読みます

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…?」
横から覗き込むようにそれを見る

[メイン] KP : 最後の一文以外、随分と文字が乱れたメモ書きだ。相当急いで書いていたことが分かる。

[メイン] KP : Jan.15,192×
商会の取り立てが家に来た。扉を蹴り叩いている様な音が酷くて、下の三人は怯えて泣いちまってる。ヤコブが包丁を持って取り立てを迎えようとするので、あたしとアガサで宥めた。

今回もアイツらとは外で話をする事にした。月の支払いは先日したばかりなのに、なんだろう。話を聞きに行かなきゃ。続きは後で書く。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一月…!新年会の直後!

[雑談] シル・スミス : ルッちゃあん……

[雑談] エドワード : いやぁ…

[メイン] KP : …… 何も書きたくない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写が上手すぎる、無理

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヤコブ君、この時点で大分精神に来てたんだろうな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」なぜこれを教えてくれなかった、なぜ気づけなかった。様々な思いが込み上げながらも、堪えて別のページをぱらぱらと読み進めます

[メイン] KP : 日記帳の方には、貧乏ながらも、身を寄せあって暮らす家族の仲睦まじい様子が記されていた。

さらに読み進めると、メモ書きの出来事以降の記述と推察出来るものが見つかった。所々殴り書いたような箇所や濡れて滲んだような箇所がある為、非常に読み辛い。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 包丁を持ってだから相当だよね…彼も頑張ったよ…

[メイン] KP : Feb.23,192x

酒場でのバイト終わり、閉め作業が終わって更衣室で着替えてたら、いきなり取立ての奴らが入ってきた。一瞬何が起こったか分からなくて、頭が真っ白になった。

直ぐに我に返って、またひどい事されるんじゃねえかって思ったから…いつでも逃げられる様に身構えてアイツらの出方を伺っていたけれど、そういうつもりじゃねえみたいだった。

[雑談] シル・スミス : またひどい事……

[雑談] エドワード : こらこらこらこら取り立てくんコラ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちくちく言葉を書き込もうとしてしまった

[雑談] シル・スミス : これもうそういうことよね……

[メイン] KP : なんでも、今日ここに来たのは仕事の斡旋をする為だったらしい。所謂、''そういう''仕事のだ。アイツらは、最近は女の人がそういう事をするのは敷居が低くなってて、稼ぎも多いから皆当たり前にやってる。それに最初は最後までやらなくてもいい。……ああでも、今更1回も2回も変わらねえか。って。

[雑談] エドワード : ちょっと下唇がアガサちゃんになってる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って、待ってこの方面は聞いてない 本当に聞いてない

[メイン] KP : あたしはその仕事を断れねえらしい。話によるとこの酒場もアイツら商会のお上の…六扇楼のシノギの1つだから、あたしなんかいつでもクビに出来るみてえだ。

つまり、商会から金を借りる前から…この店で働き始めた時から、目を付けられてたって事だ。そんな悪どいところだって分かってたなら、金なんて借りなかったのに。どうして今になって、こんな急に荒っぽい取り立てを?

[雑談] KP : ちょっと長いからまだまだ続きます…ごめんね…!

[メイン] KP : …ここでの稼ぎが無くなって、返済が滞ったら。あいつらはちび共にも手を出すだろう。
それだけは絶対ダメだ…あたしが家族を守るって、親父と約束したから。だから仕事を受ける以外に選択肢なんてない。…一体いつから''その''仕事が始まるのかな。アイツら、今日の所は話が済んだら帰っていったけど。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫…うわ、うわ…

[雑談] エドワード : 嫌な予感がする…

[雑談] ホサキ・マクスリー : どうして言ってくれなかったんだって気持ちがほんとに…

[メイン] KP : どうしてこんな事するんだろう。商会から金を借りてる奴なんて、他にだっている筈なのに…わざわざうちの為にこんな手間かけて、アイツらが得する事なんかあんのか?分かんない。なんであたしが、あたしの家族が選ばれたんだ?どうして…

[メイン] KP : 親父がマトモだったなら。ちび共さえ居なければ。こんな思いはしてないのに、今すぐこの街から逃げてしまえるのに。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こういう事書いて自己嫌悪してそうで、それでまた抱え込んでそう…罪滅ぼしのつもりで…

[メイン] KP : 最近は事務所の皆と話していても、自分がどんなツラで居るのか知らねえんだ。あたし、上手に笑えてんのかな。メシの量は前より減っちまったっけ。相槌は自然に打ててるか?

[雑談] シル・スミス : ねえ、これの原因の一端にボスとシルがマフィア関係者だったことが入ってくるの?
ねえ、腹切りたいんですけど

[メイン] KP : わかんねえ。何もかもわかんねえよ。生きてる理由だってもう…

[雑談] エドワード : もう…もうなんかもう……心が……

[メイン] KP : こうやって、仕事をする為だけに生まれてきた筈が無いんだ。金に追われて…まるで金に使われてる様な生活が、あたしの人生なわけ…。

[メイン] KP : 今までは、皆と過ごしている時だけはそんな事も忘れて、普通の人間として居られたんだ。だからもう、あたしには家族と仲間以外に価値のあるものなんて残って無いのに。それすらも奪われちまったら、ホントにあたしの生きる理由なんて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかってるじゃん…もう……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 無理だが

[雑談] エドワード : ルッちゃんよぉ…

[雑談] シル・スミス : あのルッちゃんにちび共がいなかったらって言わせんのかよ……

[メイン] KP : …■■■■■。
(この部分は、涙で滲んでいて読み取れない。)

[メイン] KP : いや、もう考えるのはやめよう。思い詰めちまったせいで、さっきはバカな事を書いた。本当に考えるべきなのは、ちび共を守る事だけなんだ。

[メイン] KP : それ以外は頭から捨てろ。その方が楽でいられる。誰かを頼ろうとなんて思うなよ。自分が撒いた種なんだ、これ以上誰かに迷惑なんてかけられないだろ。

[メイン] KP : こんなの金さえあれば全部解決する。自分がちょっと頑張ればいいだけ。
あたしが生きてる理由なんて、ハナっから分かってたじゃねえか。

[メイン] KP : ちび共が幸せならそれでいい。あたしは、その為だけに生きてるんだ。

[雑談] エドワード : 自分の人生だろルッちゃん………

[メイン] KP : ………日記の内容は以上です。
また、滲んだ部分を解読するには目星をお願いします。

[雑談] シル・スミス : 君が撒いた種なんてないだろぉ……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=95 (1D100<=95) > 3 > 決定的成功/スペシャル

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジか

[雑談] シル・スミス : すっご

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お前情緒どうなってんの

[雑談] エドワード : のえるん怒りのクリティカル、これでもういいでしょ…

[雑談] KP : すげえ

[雑談] シル・スミス : のえるんの脳髄が冷えに冷えて研ぎ澄まされてる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写困らせたらごめんね、無理に対応する事ないから…!

[雑談] KP : 大丈夫です、描写いきますね…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんて頼りになるの…

[メイン] KP : 日記を書いた彼女は、涙を零しながらこの紙束に向かったのだろう。
それは人知れず…自分の愛する家族にも、仲間にも明かされなかった、秘された文である。

[メイン] KP : しかしながら、この文章を見た貴方は。

[メイン] KP : たとえそれが涙に滲んでいようが、はっきりと。ありありと。

[メイン] KP : 本当に彼女が伝えたかった言葉を感じることが出来る。視覚でなく…心で理解することが出来たのだ。

[メイン] KP : 涙で滲んでいた箇所には、

[メイン] KP : 「誰か、助けて。」

[メイン] KP : と。

[メイン] KP : そう書かれていた。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」

[雑談] シル・スミス : ここでクリティカル出せるのえるん、マジのえるん

[雑談] エドワード : コー…ホー…(暗黒面堕ち)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 机に紙束を机の上に置き、その場にへたり込む。直後。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……あああぁぁァァァ……ッ!!!!!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 決壊したような、絞り出すような。そんな声が子供部屋に響く。

[雑談] エドワード : PLの心の代弁者だよもう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「どう、して……どうして、何故……俺は……!!!」
床をダンッダンッと殴りつけ…静寂。まるで斬首刑を待つ罪人のように、首を垂れる。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「………」

[雑談] シル・スミス : これ、のえるん以外も涙の部分読めててもいいのかな?

[雑談] KP : これは……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……気づけなかった……俺は……俺は、あの子の事に何も気づけなかった……何も……ッ!!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 机の上に置いたから記述は見られます!(褒めて)

[雑談] KP : …いや、成功してわかる情報は後で共有してもらう形にした方がいいかな…?
ノエルんがクリティカルを出したことに意味がある気がする…

[雑談] シル・スミス : んん……たしかにそうだ

[雑談] エドワード : よーしよしよしよしよしよし!
そうだよね、言われなきゃわかんないと思う…

[雑談] ホサキ・マクスリー : それが良いと思う…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかった…!ノエルは誰かに何か言われないとソル君が来るまでずっとこれしてます、もう限界なんです

[雑談] KP : あくまで目星自体は出来ますんで…ねッ、知りたい場合は各自…

[雑談] エドワード : フリマァス…

[雑談] シル・スミス : 目星振ったキャラにすればよかったとここまで心底思ったことはない

[メイン] ホサキ・マクスリー : 何も言葉をかけずに、後ろからそっとノエルを抱き締める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 目星じゃなくて母国語じゃダメかなぁなどと…

[雑談] KP : い、いいよぉ…

[メイン] エドワード : 1d100<=66 チョットシツレイ… (1D100<=66) > 32 > 成功

[雑談] ホサキ・マクスリー : どちらにせよホサキは振らないでおこう
というか振る余裕が無い…

[雑談] エドワード : 地獄へ一名入りました、追加オーダーどうぞ

[雑談] シル・スミス : jaa

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」ホサキの腕を振り払う。今までこんな事は一度たりともなかったよ

[雑談] シル・スミス : じゃあ母国語で…

[メイン] シル・スミス : 1d100<=50 チョットトオリマスヨ (1D100<=50) > 62 > 失敗

[雑談] シル・スミス : お前さあ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…っ!?」
病の影響もあるせいか振り払われ、思わず尻餅を着いてしまう

[雑談] シル・スミス : まあこれが付き合ってきた年月の差やねんな

[雑談] KP : ほ、ほわ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「罪、は。……罰は。俺にこそ、あるべきだったんだ……俺は、あの子との日々を重ねて…彼女の心の事は、何だってわかる気持ちでいた……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なのに……なのに、何もわかっていないッッッ!!!俺は大馬鹿者だ!!!驕っていた!!!クソ野郎だ!!!!」

[雑談] エドワード : のえるんの一区切りつくまで控えよ…これ辛いよぉ……頭痛してきた……(関係ない)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 尻もちをついたホサキからは、ノエルが涙を零しているのが見えるだろう。その涙は怒りか、悲しみか。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね、ノエル発狂してんのかってレベルで話しちゃった……!

[雑談] シル・スミス : この役目はホサキくんじゃねえとできないもん

[雑談] エドワード : いいんだ…!吐き出せ…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、そうだね…
君は…いや、違う…僕達は…長く長く…あの子と…ルツと一緒に居た…それなのに…僕達は彼女の本心に…秘めていた思いに、何一つ、気付いてあげる事は出来なかった。
…そういう意味じゃ僕達は…紛れもない馬鹿野郎だ、クソ野郎だろうさ…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だが、それでいいのかノエル…
あの子の気持ちに気付いてあげられなかった自分は馬鹿だ、屑なんだと…
そうやって自嘲するのが今の君のやるべき事なのか…?どうなんだ、ノエル…ノエル・ドレッドノート…!!」
体をふらふらと立ち上がらせながら今まで発した事無いほどに大きな声をあげる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ………!」初めて聞くその声に、肩を震わせる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わかっ……てる、わかっている……こう叫んでいるうちにも、俺の中にはどこかに理性的な自分がいて、そうすべきじゃないのはわかっているんだ……だが!!!」涙で濡れた顔を上げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そんな理性的な自分がいる事すら、許せないんだ……もう、滅茶苦茶だ……」大粒の涙を零し、表情を歪めながらそう返す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…理知的な…君がいるからこそ…それに気付けたんだ。それが無ければ…今の君じゃ無いんだよ、ノエル…」
そう囁き、やろうと思えばノエルでも振り払える程の力で、そっとノエルを抱きしめる

[雑談] エドワード : ほさのえのRP終わったら中断かな?ボスのはこっそり投稿しておく!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんほんとに……!次回で良いのでは?

[雑談] KP : おけおけ、ごめんね…ホント長引かせて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 長引かせてるのはPLなんで…!本当に申し訳ない!

[雑談] エドワード : 自分は構わねぇぜ!そうじゃな…ちょっと心に整理がつかないから次回までに練っておくね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…君の気持ちはよくわかる…泣き叫びたいだろうさ…こんな事態になるまでルツの状態に気付けなかった自分を責めたい気持ちだってわかるよ…
…全部、全部理解出来る…でもね、ノエル…後悔してるだけじゃ…何も変わらないんだ…
君が…この事態に罪悪感を感じて居るなら…僕達は動くべきなんだ…動かないといけないんだよ…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : ホサキの体に触れているノエルならわかるだろう、彼が今、体を小さく震わせている事に。
そして自分の肩にほんの少し、湿り気が出来ている事に

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 本当にごめんね…長引かせて…

[雑談] シル・スミス : もう正直ボスまでRPしてもらわないと動きようがないぜ
PCは状況理解しきれてないしPLは死んでるぜ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ホサキの言葉を、震えを、涙を。客観的に見つめる。頭がすぅっと冷えていく……そうだ、辛いと感じているのは自分だけじゃない。悲観して駄々っ子になっても……何も解決しないんだ。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……すまない。……お前の、言う通りだ」それだけ返し、抱き返す。今のホサキには振り払えないくらい、強く。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
何も言わずに、縋るようにノエルを抱きしめ返す

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルはとりあえずこんなとこ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらもこんな感じで…!

[雑談] エドワード : おつおつ…!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですわ

[雑談] エドワード : GMー!!今日はここまでにしよう!!PLは駄目だ!!ガチ頭痛!!

[雑談] シル・スミス : うおう……終わりませう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : GMほんと楽しませてもらってるから……!

[雑談] KP : 了解…終わろうね…

[雑談] KP : お疲れ様でした…

[雑談] エドワード : 地獄を楽しんでます…それだけは伝えたい…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れさまでした…!信じてるから!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様でしたよ…

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ メ)…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんの推しマ!?!?(???)

[雑談] シル・スミス : お、推し?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 中々に可愛い推しマだな…(??)

[雑談] エドワード : だっしゃー!すまーん!お風呂で水漏れが!

[雑談] KP : 推しマーク…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 推しマークですね……

[雑談] KP : でえじょうぶか!待つから拭いてきな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お風呂が水漏れはまずい!

[雑談] エドワード : 拭いて来たのでだいじょぶ!解決!

[雑談] シル・スミス : ああ、別にそういうつもりではなかった( ˘ω˘ メ)

[雑談] エドワード : シルさんの顔文字いいじゃんね…

[雑談] シル・スミス : お疲れ様よ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 違った…( ˘ω˘ メ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : みやびんお疲れ様よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おつみやびんな!

[雑談] シル・スミス : ( ”ω˘ メ)こうかなあ

[雑談] エドワード : 進化した…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 辛いけど……これはこれで記号としては可愛い……!( ”ω˘ メ)

[雑談] エドワード : こっちは準備OKよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 始めようぜ…地獄をよ……

[雑談] シル・スミス : OKOK<( ”ω˘< メ)

[雑談] KP : よしよし、じゃあ始めていこうね…!

[雑談] KP : KPからじゃなくてボスたちから初めて貰った方がいいのかな?

[雑談] シル・スミス : ボスリアクションからかな

[雑談] エドワード : おっけ!日記読んだボス視点から始める!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルは静かに泣いてるんで…ボス…!

[メイン] エドワード : 「…ッ、…!……!!」
助けて、という記述から目が離せない

[雑談] ホサキ・マクスリー : 二人のリアクション非常に楽しみ侍

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな……

[メイン] エドワード : 「(これが…ルツなのか…?そんな、俺は…あの子が、そんな……)」

[メイン] エドワード : 「(何故だルツ、どうして俺達を……いや、そうだ、ヨハン先生が言っていた。あの子は真に心から大人を信じられないと…)」

[メイン] エドワード : まるで心臓を握られているかのようだ、息もできているかも怪しい。

[メイン] エドワード : ぐるぐると思考と記憶が巡る。彼女と共に過ごした記憶、笑みを向ける彼女の顔が浮かぶ。

[メイン] エドワード : 彼女は、俺達といる時でも…こんなにも苦しんで……

[メイン] エドワード : 『甘ちゃんが』

[メイン] エドワード : ふと、耳元で遠い記憶の誰かの声が聞こえた…気がした。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あっっっ………

[雑談] シル・スミス : おいお前ここで…

[メイン] エドワード : …そうだ、俺は彼女の"大丈夫"という言葉に甘えていたんだ
どこか遠慮をして、彼女の家庭に踏み込めず、静観していた

[雑談] KP : ア!!!!!!!!!!!

[メイン] エドワード : 深く息を吸い込み、身体に新鮮な酸素を送り込む
思考が冴えて来た。いや、吹っ切れたと言った方が近い

[雑談] KP : (死亡)

[メイン] エドワード : 犯罪者が何を良い子ぶっているんだ。ここまで来たのならば、答えはもう決まっているだろう。

[雑談] KP :

[メイン] エドワード : 「──俺は、もう手加減はしない。六扇楼のクズ共とルツに対してもだ」

[メイン] エドワード : 鋭い目つきを日記から外し、その視線を皆に向けた

[雑談] KP : アアア〜〜……アア……(KPに大ダメージ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 痺れた…

[雑談] エドワード : 以上だ!!!オラッカウンターダメージ!

[雑談] シル・スミス : 開始10分でKPが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : う、ぅぅぅ……好きだ………ボス…………

[雑談] エドワード : はっきりと誰かは覚えてないけど、聞こえたんですよ声が…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 本当にかっこいいよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : エモいって言葉はこの時の為にあったんだよな……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 演出もそうだけど覚悟の決まったセリフがかっこよすぎてもう…

[雑談] エドワード : へへ…後は誰に続くかな…!シルさん…?

[雑談] シル・スミス : あっとここでボス一区切りだったのね、目を向けただっかからまだあったかと

[雑談] エドワード : 以上って締めが流されてもうた!そうそう終わりな感じ!

[メイン] シル・スミス : 「……」
ボスの言葉にも振り向けず、日記に視線を落としたままだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPが帰ってこなくなっちゃった…

[雑談] エドワード : 生き返って…

[雑談] KP : むり…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一矢報いてくれてありがとうみやびん……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 特攻物だよこれは

[雑談] エドワード : 良いって事よ…なんかGMとPLの殴り合いになってる…!

[雑談] KP : くそ……
もう容赦せんからな😡

[メイン] シル・スミス : 視界が自分のものではないような感覚がする。情報が感情の上を通り抜けていくようだ。
ひどい、それはもうひどい事情を抱えたのはわかっていた。わかっていたつもりだったのに。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これまで容赦された覚えがねぇ~~~~……

[雑談] エドワード : 容赦されたっけ…(メンタルボコボコ)

[雑談] KP : 😡(鬼が宿った顔)

[メイン] シル・スミス : あの子はなぜ他人を呪わず、ここまで尽くし続けてこれなのか。
いや、尽くさねばならなかったのか。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そんなこれまでは鬼がついてなかったような……
というかシルさんもRPがもう……

[雑談] エドワード : 思い思いの感情増幅器だよルッちゃんの日記

[メイン] シル・スミス : エドワードの怒り。ノエルの悲しみ。
きっとこの日記から何か自分に向けた声を受け取ったに違いない。が……自分には読み取れないのだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 数か月にここまで胸糞が詰まってるのマジで…マジで……

[雑談] KP : 1回1500文字くらい書いた日記を破棄して書き直した甲斐があったな

[雑談] エドワード : パワーアップさせやがってよぉ…

[メイン] シル・スミス : 「俺は……年長者のふりして、いったい、あの子の何を見てたのか……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 自PCなのに容赦ねえじゃーん!!(寺田心)

[雑談] KP : 前の稿では魂の叫び的なものを表現しきれてなかったから……ルツにもこれじゃ失礼かなって…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 1500文字!?とんでもないな……ガチ……

[メイン] シル・スミス : あの子はそれまで付き合いの長かった仲間も見たことがないタバコを吸い、変わってしまったと言った。
自分はそう簡単に変わらないと伝えた。

[メイン] シル・スミス : あの子はきっと変わりたかったのに。変わってしまいたかったというのに。

[雑談] ホサキ・マクスリー : シルさんの葛藤に泣きそうになってる

[メイン] シル・スミス : (……あァ、なるほどな。俺はうぬぼれてたんだ)

[メイン] シル・スミス : (考えられる限りの痛みを経験したって勘違いして、俺が世界一苦労して、我慢してきたって……笑わせる)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね…あのシーンを踏まえて後悔してるの、胸が痛い……

[雑談] KP : 😢

[雑談] KP : 辛い…

[メイン] シル・スミス : 日記を閉じる。

[メイン] シル・スミス : 「……行きましょうか。まだ調べてねえ場所がある。この家には……ベイリー家には、まだ会ってねえ人間がいるはずだ」

[メイン] シル・スミス : 手に持ったままだった拳銃の撃鉄は上がっている。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、おああ……!

[雑談] KP : ぎゅわ…

[メイン] シル・スミス : 目深に被さったタオルの下から覗く片目は、鉛のように冷たい。

[雑談] シル・スミス : 以上にて……

[雑談] KP : 素晴らしいものを見せてもらった…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 非常に…良かったよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい…!いや、技能失敗の昇華が上手すぎる…!

[雑談] エドワード : ふぐぅ…シルさんから怒りを感じるぞ…

[メイン] エドワード : 「あの部屋だな、一言挨拶しにいこう。」
「ノエル、動けるか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
一瞥してからそっと、離れる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ、はぁ……!」
…長い潜水から地上に帰ってきたダイバーのように。深く、深く息を吐きだす。涙をぬぐい、エドワードに鋭い視線を返す。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ああ、行こう。泣き言は仕舞いだ」

[雑談] エドワード : この部屋だけ空気ヒエッヒエッの重力10倍くらいありそう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 怖いね……さて、部屋を出る感じで?

[雑談] KP : レッツ父親の部屋?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
そのノエルの表情を見て自身も暫く目を閉じた後、そっと見開く

[雑談] エドワード : ベイリーパパ=サンにアイサツだよ

[雑談] シル・スミス : いきますぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ごめんね。僕の方も、大丈夫だよ。」
改めて決意を固めた目線を、3人に送る

[雑談] ホサキ・マクスリー : 行こうぜ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 行こう…

[雑談] KP : おけおけ…

[メイン] KP : あなた達は、子ども部屋を後にした。

[メイン] KP : 幸い扉に鍵はかかっておらず、部屋へ入ること自体は容易に出来る。
また、耳をすませたとしても部屋からは何も聞こえてこないだろう。

[メイン] KP : 扉を開けても、部屋の奥の方に1本の蝋燭の明かりが見えるばかりで中の様子が伺いしれない。

この部屋をちゃんと調べるには、何かしらの光源が必要になるだろう。

[雑談] エドワード : のえるんライト~(パッパラー)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……蝋燭」
そう、蝋燭があるという事は……間違いなく、そこに人がいるという事。他の3人を見る。

[雑談] シル・スミス : のえも~ん

[雑談] KP : のらえも〜ん…

[メイン] エドワード : 「………」
こくりと頷いて

[メイン] シル・スミス : 「……」
目を伏せたまま頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 対象を異性装させるライト…

[雑談] エドワード : お手軽着せ替えカメラじゃん

[雑談] KP : それカメラのひみつ道具のやつ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…」
目を合わせて小さく頷く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : カメラあった~~~!なっつ

[雑談] シル・スミス : ホサキくんがドスケベナース服に……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…行くぞ」
鞄からフラッシュライトを取り出し、ぱっと前方を照らす

[雑談] ホサキ・マクスリー : すぐドスケベな服を着せようとする…

[メイン] KP : … 懐中電灯で部屋を照らすと、この部屋の内装もまた非常にシンプルであることに気づく。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : う~ん……100点!

[メイン] KP : めぼしい物といえばチェストとベッドだろうか。これらの周りにも酒瓶が散乱しており、そしてー……

[メイン] KP : ベッドの上には、1人の男がヘッドボードに背中を預けて座っているのが見える。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ッ」ライトに照らされたその姿に、何かがこみ上げてくる感覚を覚えるが……深呼吸。何とか堪える。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「Mr. ベイリー。……ですよね?」

[メイン] エドワード : 「…こんばんは、ベイリーさん」
落ち着いた声で話しかける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスの落ち着いた声が怖いよ……

[メイン] シル・スミス : 「……邪魔しますぜ。ベイリー家の親父さんですかい」
ずかずかと入り込んで顔の見える位置にまで回り込もうとする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…この人が、ルツの…」
男を見据えながらボソリと呟く

[雑談] エドワード : 夜道で背後から聞こえたら死を覚悟する声(何?)

[雑談] エドワード : パパンの立ち絵!顔に火傷後がある…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは……大分イってる……

[雑談] ホサキ・マクスリー : ……良い男なのがなんか悔しいな…

[雑談] シル・スミス : なんとも言い難い表情してるな……

[メイン] 父親 : 「…………。」

[雑談] エドワード : 目が死んでるなぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 精神分析……無理そうだなぁ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 手遅れっぽいぞこれは…

[メイン] KP : その男の歳の頃は、ちょうど50歳程であろうか。
顔面や体の至る所には醜い傷跡が残っている。

[雑談] シル・スミス : ……

[メイン] KP : また、その目は虚ろそのものでー……
あなた達の呼び掛けにも、特段の反応を示さない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思っていたより介護って感じだった……

[メイン] シル・スミス : 「……おい。部屋にまで部外者が侵入してますぜ。何とかいったらどうなんだい」
と、額に銃口を突きつけます

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…シル。銃を下げろ」
撃鉄を上げていた事は知っていた。静かな声でそう告げる。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ!シルさん、それはダメだ…!」

[メイン] エドワード : 「少し待ってくれ…」
向けられた銃身を握って逸らす

[メイン] シル・スミス : 「……」
制止の声は無視したが、握って逸らされることには抵抗はしなかった。エドワードの顔を一瞥し、一歩引く

[メイン] エドワード : 「ありがとう、シルさん。俺も気持ちは同じだよ…」
一言礼をして、父親に顔を向ける

[メイン] シル・スミス : 「……俺は気は変わってませんぜ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あの穏やかなボスがここではっきりと「気持ちは同じ」だと言い切ってしまうのがもう…

[メイン] エドワード : 「わかっているとも」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっべぇよこれほんと…

[メイン] 父親 : 「………ぅ、あー…」

直前に銃口が向けられていた人間とは思えないほど、間の抜けた声を上げる。

[雑談] エドワード : 気持ちに任せて銃を握ってはいけないんだ…まずは話を聞いてから……状況によって煮たり焼いたりします

[雑談] シル・スミス : 話聞けるのかねえ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さすマフィア

[メイン] KP : 彼の瞳は何を見つめているのだろうか。
いや、何も見つめてはいない。
赤子の様に、なんの意味もない言葉が紡がれるその唇からは、だらしなく涎が零れる。

[雑談] エドワード : 過去にSANがぶっ飛んだのかなぁ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : そんな話は聞いた…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
止めはしない。二人がどうするのかを見つめながら…自身も静かに銃を抜く。何があってもいいように。

[雑談] シル・スミス : 社会にはままあること……と思ったらそうだわ、これCoCだったわ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確か元々は立派な警察官で、それで神話事件に巻き込まれて…だったと思う

[メイン] エドワード : 「…ベイリーさん、聞こえているかわかりませんが…少し話を聞かせましょう。」
帽子脱ぎ、ベッドの傍らに腰を掛ける

[雑談] シル・スミス : 聞かせてくださいではなく、聞かせましょうか…

[雑談] KP : ボス…

[メイン] エドワード : 「あなたの娘さんの…ルツの事です。」
「私達は彼女の仕事仲間でしてね、聞いたことはありました?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 正直こんな状態なら死なせてあげた方がいいんじゃないかと思っちゃってるPLはおるよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一人称私の敬語……これは敵相手の……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 気持ちはちょっとだけわかるけどルッちゃんが守ろうとした物を奪うのは…

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはほんとにわかってるんだけどね~~~…
実際ホサキも止める気ではあるし…それでもなんよ…

[雑談] KP : ルツが父親がこんな状態になっても精神科に入れてないの、二度と病院から出てこれなくなるからなんですね(当時の精神科は今よりやべーから)

[雑談] KP : 電気ショックとか脳いじられるし…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ~~……確かにそうだよね、扱いだって……

[雑談] ホサキ・マクスリー : あの頃の治療方法はほんとに人権無かったからな…

[雑談] シル・スミス : 物食べるのかなこの状態で

[メイン] エドワード : 「……彼女はとても良い子だ。仕事面でも、性格からしてもね。彼女が事務所にいるだけでも…パッと、明るくなるような気さえしてきます。」

[雑談] シル・スミス : ロボトミーとか割と近代までやってたもんね

[雑談] KP : ルツが介護してご飯あげてる、なるべく流動食作ってあげて
でもあんまり食べてくれないし、なんならお酒の方がよく飲んでくれる

[雑談] シル・スミス : ああ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 酒だけは飲めるんよな…うん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルッちゃんの気持ちを想像してうっ……ってなってしまった……

[メイン] エドワード : 「良い歳になった私でさえも、彼女の健気さに助けられることもありました。本当に…家のこともあるだろうに……」

[メイン] エドワード : 「……だが、最近彼女は笑顔を見せなくなった。笑みは浮かべていても、どこか空虚に感じる……」

[メイン] エドワード : 「最初はただ、疲れているからだと思った。特別な依頼を受けて…日々慣れないようなことしているからだと。」

[雑談] KP : しんどいなあ…

[メイン] エドワード : 「でもそれは…、……っ。…失礼、彼女は…魂をも削って家庭のことを考えていたからだった…!」
声に力が入る

[メイン] エドワード : 「本当の自分を塗りつぶしてでも家族を支えようとしたからだった、人生の全てを捧げていたからだった!」

[メイン] エドワード : 「……ベイリーさん、応えてくれ。今あなたはどう思っている…!自分の子供が、自分を殺しているんだぞ!?」

[メイン] エドワード : 「父親だろっ!まだ生きているだろっ!!今すぐにでも子供を助けたいとは思わないのかッ!!!」
彼の胸倉を掴んで、顔を突き合わせる

[雑談] KP : ボスがさ…父親についてさ……言うのさ…(贖罪ロス)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる…覚えてるもんね、目の前で自分を庇って死んだ父親の事を……

[メイン] エドワード : 「俺は…ッ、あんたが憎いとすら思える…!何か事情があったにせよ、子供を守れない親は嫌いだ…!」
突き放し、ベッドから立ち上がる

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやほんとに…辛さがね…伝わってくるのよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやもうここまで感情的なボス……

[メイン] エドワード : 「はぁ…っ、すまない……お前達も何か言いたいなら言ってやれ……っ」
涙ぐんだ顔を見せないように背を向けて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス~~~~!!ノエルはまだ見てるよ、シルさんの方がもっと動きたいはず……

[雑談] エドワード : ボスから以上!殴るのは我慢!もしくは誰かやっちまえ!

[雑談] シル・スミス : いや、言いたいことがあったら先でいいのよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ううん、やりたい事はあるけどボスとシルさんより先にやるべきことじゃないから

[雑談] シル・スミス : シルも言いたいことはないからね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう無理……いつも穏やかなボスの怒る姿に涙ぐむ姿…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やりたいことは?

[雑談] エドワード : 殺?殴?

[雑談] シル・スミス : シルはそうだね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう事をするならノエルは後だね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 精神分析をかけようと思ってる、正気に戻せなくても本来の用法で精神状態を見たい

[雑談] シル・スミス : じゃあそっち方面のRPしちゃう?ホサキくんはあるかな

[雑談] ホサキ・マクスリー : ふむ…じゃあほんの少しだけ…

[雑談] KP : ホサキの後にちょっとKPも挟ませてもらっていいかな…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP!もちよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 勿論!

[雑談] シル・スミス : お、反応があるのか……!?

[雑談] エドワード : 動け!動け親父!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
歯をぐっと食いしばりながらそっとベイリーさんの前に座る

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…本当は…何も言うつもりは無かったんだけどね…
…こんばんは、ベイリーさん。僕も…貴方の娘さんが働いている事務所で一緒に働かせて貰っている者です」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いきなり身の上話になって申し訳ないんだけど…僕にも父親が居たんだ。
…まぁ、僕が小さかった頃に、父さんは僕を親戚の家に預けて、僕から離れて行ってしまったんだけど…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「最初は…きっと帰って来るって思ってた。いつか、お母さんといっしょに僕を迎えに来てくれるものだと思って…
でも、いくら時間が経っても、結局父さんは、僕を迎えには来なかった。」

[雑談] エドワード : ホサキパパな……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「最初は見捨てられたんだと思った。
…父さんはいつだってお母さんを大事にしていたから、きっと…お母さんの方が大事になって…二人で暮らすのに、僕の存在はきっと邪魔だったんだって…そんな事、考えたりした事もあった。」

[雑談] エドワード : ホサキのパパママはホサキのこと大好きだったよね…ごめんちょっと泣く

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…でも、最近…ほんの少しだけ、父さんと話す機会があったんだ。
…その時、初めてわかった。父さんは僕を見捨てた訳じゃ無かったんだって…結果としては僕を迎えに行くことは出来なかったけど…
…父さんは最後の最後まで僕の事を考えていてくれたんだって。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ウィンダママは必死で生きようとしたし、ホサキパパ…ガルムさんも息子とまた暮らしたいと思っていたはずだったんだよな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だから僕は、貴方の事を信じるよ、ベイリーさん…
…父親っていうのは…どんな状態だったとしても、自分の子供の事を想い続けてる物なんだって…そう教えてもらったから。」

[雑談] エドワード : 運命が残酷すぎる、みんな幸せハッピーな世界などこだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無い…現パロにしか無い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、愛されて育った子供じゃないのにこうも純真で居られるのがな…眩しいんだよな……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だから…お願いだ…ベイリーさん…
貴方が…貴方がルツの父親だって言うなら…どうか、どうか…目を覚まして…欲しい…
…もうこれ以上僕は…あの子が悲しんでる姿を見て居たくは無いんだ…」

[雑談] シル・スミス : 届けよ……届いてくれないともう……

[雑談] エドワード : 光の探索者だよ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : その言葉の後、舌を向いて俯く。
そして、震えている自分の肩を強く押さえ付け、気持ちを落ち着かせた後、その場からそっと立ち上がり、ベイリーから距離を置く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こひさんこひさん、先の話なんだけど
もしシルさんのターンになったらきっとノエルがストッパーになりに行くと思うんだけど、RPの邪魔はしたくないから満足いったら教えてほしい…!

[雑談] シル・スミス : 了解了解、KPのターンによってはやらないになるけど……!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ…頑張ったね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね、目を覚ませパパ…この二人の言葉が届かんのならもう…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんね、少しって言ったのに長引いちゃった…!こっちはこれで以上だよ

[雑談] KP : おっけー、じゃあKP行きますね…!

[メイン] KP : …ルツの父親は、エドワードさんに襟ぐりを掴まれ離された後、ベッドに倒れ伏していたが…

[雑談] エドワード : 良質RP、助かる…

[雑談] シル・スミス : こいや!!!!

[メイン] KP : ホサキの言葉の後、もぞもぞと動きベッド脇のサイドボードに手を伸ばす。
そして、何かを掴み、''それ''に視線を落とし、微笑みを浮かべる。

[雑談] シル・スミス : あ…?

[メイン] 父親 : 「………ル、ツ…?」
「…マー…ガレ、ト…」

[メイン] 父親 : 「マーガレット………マーガレット…」

[雑談] エドワード : 目を覚ませ親父ぃ!!!

[雑談] シル・スミス : 奥さんか……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : きっとそうだよね……

[メイン] KP : 彼は只管に、娘ではない誰かの名前を呼び続ける。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ああ~~~……

[メイン] KP : ………先程、エドワードさんが襟越しに触れた、彼の肌は。

[メイン] KP : まるで人ではないように、冷たかった。

[雑談] KP : KPがやりたかったことはこのくらいかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、親父!!!手に何もってるの!?!?

[雑談] シル・スミス : おしまい……?

[雑談] シル・スミス : ああ、そうね、それは調べたいところだね

[メイン] エドワード : 「………」
感触が残る自分の手を見つめ、強く握る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 下手な事してシルさんが危ない目に遭うのは避けたい…

[雑談] エドワード : 写真立てとか…???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 写真立てならいいな……もっとおぞましいものじゃないか……

[雑談] シル・スミス : これは見てみるしかないな

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやほんと持ってる物によってはヤバい事になるってこれ…

[雑談] エドワード : 名誉挽回のチャンスだぞ親父ぃ!

[雑談] シル・スミス : 親父のターン終わりよね?

[メイン] エドワード : 「……ベイリーさんは、何を掴んでいる。」
目線だけ向けて

[雑談] KP : おわりおわり!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 探索者からは見えないような位置で持っているのかな……

[メイン] シル・スミス : 「……そいつは」
銃を持つ手は離さないものの、奪い取ることはせず、背後に回ってサイドボードを覗き込みます

[メイン] シル・スミス : 見えます?

[雑談] KP : 見える…ので描写いきますね

[メイン] KP : では…

[メイン] KP : 彼が、あなた達が病院で見た重症の患者の様な…どす黒い指で掴んでいたのは。

[メイン] KP : 1人の女の子が映っていた写真だった。

[メイン] KP : つい先日マーサが身につけていた黒いドレスを纏い、カチューシャを付けた、そばかす顔の人物…

[メイン] KP : あなた達がよく知る、ルツ・ベイリーの幼少期と思われる写真である。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あああ……妻の面影……!!!

[メイン] KP : 彼は尚も、その写真を見つめ続けながら…まるで白痴のように、「マーガレット」と呟き続けている。

[雑談] エドワード : ぱぱん…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思っていたよりおぞましい物じゃないけどこれは……

[雑談] ホサキ・マクスリー : あああああ……

[雑談] エドワード : その子ルッちゃんなのよパパ……娘のことを見てやって……でも面影感じちゃうのは嫌いじゃないよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ、シルさんどんな反応するんだ…

[メイン] シル・スミス : 「マーガレットって……そいつはルツさんの写真でしょう。ルツ・ベイリー。
マーガレットってのは……奥さんの名前ですかい? いくら面影があるからって……あんたのことを今一番面倒見てくれてる娘の名前を呼んでやれねえのか……!」

[メイン] シル・スミス : 思わず写真を奪い取ります

[雑談] エドワード : そうだそうだ!パパはルツに意識を向けろー!(デモ隊)

[メイン] 父親 : 「あ………!」
思わず、手を伸ばす。

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやこれは怒ってもしょうがないっていうか…

[メイン] KP : その拍子に、バランスを崩してベッドからずり落ち…彼は空き瓶の上に転がる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 隣の部屋であんな事が起きていたのにこれは…いくら正気を失っていても…

[メイン] シル・スミス : 「……!」
反射的になんとか支えようと手を伸ばす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あああ……この、この場面でのシルさんの動きがもう……

[雑談] シル・スミス : 間に合ってなっしんぐ

[メイン] 父親 : 「…………」
「…マーガレ…ト……ぉれの…」
ずり、ずりと床を這いずりながら、シルさんの元へと彼は向かおうともがく。

[メイン] KP : たとえ自重で割れた瓶が進行方向に散らばろうと、その上をものともすることなく。
ただひたすらに、彼は床を這いずる。

[メイン] シル・スミス : 「違う……違うだろうが! ルツさんだって言ってんだ、マーガレットじゃねえ! ……ああ、もう!」

[メイン] シル・スミス : 写真を返そうか迷って躊躇し、ベッドの上へ置く。
すぐに屈んで割れたガラスを払う

[メイン] 父親 : 「……ぁあ゛…」

[メイン] KP : …最初に床に落ちた瞬間に、入り込んだのだろうか。
彼のはだけた胸元には、割れた瓶の欠片が滑り込み…

[メイン] KP : 数cm程の破片が、その肉にくい込んでいた。

[雑談] エドワード : 親父ぃ…

[メイン] KP : …しかしながら、彼はまったくものともしない。

[メイン] KP : それどころかー…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんでこんな堕ちた人間のRPが上手いの………

[メイン] KP : ''血のひとすじ''ほども、流れない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート :

[雑談] エドワード : あれぇ…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : えっ

[メイン] シル・スミス : 「……?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 第3ステージ……じゃない……???

[メイン] シル・スミス : 手を伸ばし、慎重にガラスを引き抜いてみます

[メイン] エドワード : 「…っ!?もしかして、ベイリーさん…!」
ちょ~っと脈測ってみてもいいです?

[メイン] KP : 引き抜いたガラスにも、何も付着しなければ…

[メイン] KP : 脈を測るために触れたその肌は。

[メイン] KP : …死体のそれと同じ温度だった。
当然ながら、彼の心臓の鼓動も聞こえない。

[雑談] エドワード : ゾンビ化…???

[雑談] ホサキ・マクスリー : おいおいおいおい…それはちょっと事情が変わって来るぞ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 戻ってこられると思っていたのにこれは……え、家族は気づいてたの……???

[メイン] エドワード : 「…これは、ベイリーさん……あなた……」

[メイン] シル・スミス : 「あァ…? どういうことだ、こいつは…血の一滴だって出てきやしねえ。それに、傷口が……」

[雑談] シル・スミス : ここにきて新しい状態が……

[メイン] エドワード : 「……彼も、”何か”の被害に遭ってしまったのか……?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは……これは神話技能使いたいけど控えた方がいいのかな……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……? 2人して、さっきから何を……」

[メイン] シル・スミス : 「けど、こいつは今流行ってる病気とは明らかに違う……ですよね」

[雑談] KP : いいよ…描写考えてみるね

[メイン] エドワード : 「…シルさん、ホサキ、ノエル。もしかすると、彼も被害者なのかもしれない……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あり得ない…そんな…!?
そんな事がある筈が…だって…ベイリーさんは…確かに今この瞬間…生きている筈じゃ無いか…」
ベイリーさんの状態を見て血相を変える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え、いいの!?無理はしないで……!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……被害者。それって…」

[雑談] KP : ただ成功しても心理学と同じような、外殻に触れるような記述でもいいならなんだけど…KPは全然大丈夫!

[メイン] エドワード : 「……血も流れない、心臓も動いていない。常識ではありえないことだ……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もちろん…!まあ成功しない確率の方が低いので…ありがとうね!

[メイン] エドワード : 「……ベイリー氏は、動く死体なんだ…。」

[雑談] エドワード : ありがとKP…!ボスも振ってみたい…!

[雑談] KP : いいよ〜

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!」
そんな、そんなはずは。……無いとは、言い切れない。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……それじゃあ…まるで…彼がやっていた…あの研究と…」
信じたくない、が。今正にそれが目の前で起こっている事実を否定することが出来ずにいる

[雑談] エドワード : こんな廃人にして復活させるのが蘇生といえるのかね!?やだー!!

[メイン] シル・スミス : 「けど、そうでもなけりゃあ説明がつかねえです……殺してやるつもりでいましたが、こいつは……」

[雑談] シル・スミス : ハーバート中の研究か……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……触れますよ、ベイリーさん」
実際に触れ……2人が言っていた事が事実であると確認する。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…これ、は」
何か、何か思い出すものは無いか……身に覚えはないか。目を閉じ、考えを巡らせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : クトゥルフ神話技能を振ってもよろしいでしょうか?

[メイン] エドワード : 我も…

[メイン] KP : いいですよ…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=32 (1D100<=32) > 45 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d100<=17 しゃあっ!神話・技能っ! (1D100<=17) > 53 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : んん、無理…!

[メイン] エドワード : これで良いんだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写考えてもらっただろうに申し訳ない…!

[雑談] KP : オアーッ!

[雑談] KP : 惜しかったネ…!

[メイン] KP : では…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 仕方ないさ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どうせなら知りたかった……

[雑談] シル・スミス : しゃーないしゃーない

[雑談] エドワード : いつもの出目よりは安定はしている…!次もこういう出目で頼むぞ!

[メイン] KP : あなた達のこれまでの経験が、目まぐるしく脳裏へと蘇る。それはまるで、この異常な事態に対して、過去の経験……''あなた達だけが知る世界の真実''、つまりは''あなた達の常識''から凡例を引き出し、この出来事を正当化しようと試みているようで……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 描写のレベルが高すぎるんよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな????

[雑談] シル・スミス : 失敗演出まで…すっげ

[メイン] KP : しかしながら、正解はどこにも見つからない。インスマスでの命をかけた冒険の中にも、トラペゾヘドロンを巡る戦いの中にも、ストラフトン山の火の中にも。

[メイン] KP : ……過去から現在へと流れる、その記憶の中でー…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスの最初の卓まで…!

[メイン] KP : ふと、冒涜的なそれの尖端に触れることが出来た気がした。

[雑談] エドワード : 失敗の方も用意してくれてるとか優良KPすぎない???

[メイン] KP : …しかし、触れた瞬間。
それは泡となってたち消えた。

[メイン] KP : あなた達には何も思い浮かばない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写がオシャレすぎる………

[雑談] KP : がんばっていまかんがえました(達成感に溢れた顔)

[雑談] KP : こんな感じで!

[雑談] エドワード : えらいっ!!えらいっ!!ありがとう!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ねえ最高だった……失敗してもこれが見られたなら本望だよ、ありがとう……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……しら、ない」顔を上げ、呟く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……何が、起きている……?」

[メイン] エドワード : 「……俺達がやり過ごして来た怪異の一端であることは、間違いないはずなんだ……」
一瞬の頭の痛みを振り払う

[メイン] シル・スミス : 「…殺してやるつもりでいましたが。これじゃあ撃っても死にゃあしねえでしょう。
俺は先輩がたみたいな経験則はねえですが…学長先生が言ってましたね。ハーバート・ウェストは死者の組成を目指したって」

[メイン] シル・スミス : 握りしめていた拳銃を懐にしまう。

[雑談] KP : RP一段落したらちょっと…SANC挟ませてくれ!(失念)

[雑談] エドワード : あーい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだよね!了解!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この状態だと心なんて物はないよね、きっと…精神分析も心理学もダメそう……気の毒だけど

[メイン] シル・スミス : 「どのみち流行りの病気を調べるにも同じところに行きつくんです……そっ、れ! だったら! 迷うことはねえ、変わらず調査を進めて……いき、ましょう……!」
床に転がったベイリーさんに肩を貸し、どうにかベッドに戻そうとしている

[雑談] KP : シルさん…………

[雑談] ホサキ・マクスリー : …この親父さんのサンプルを取りたくてベイリー家を狙ったのか
それとも後天的に親父さんをこうしたのかで話が色々と…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……シル」
ノエルも銃をホルスターに戻し、シルさんを手伝うようにして父親をベッドに戻す

[メイン] エドワード : 「…あなたは我々の知らない苦しみを受けていたようだ、そこは同情するよ…。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : サンプルだとしたらパパノータッチはおかしいよね…ずっとこの状態だったのかな……

[雑談] エドワード : わからんねぇ…黒幕をボコって吐かせるか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえずボコせば何か出てくるよな…

[メイン] シル・スミス : 「あ”ーーっ…! す、すみませんね、非力で…!」
のえるんの手を借りて倒れ込むようにようやくベッドに戻した

[雑談] KP : この人たち逞しすぎるよう…🥺

[雑談] エドワード : 探索と暴力で情報が出る素晴らしい世界

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…いや」
シルさんにそう返してから、ベイリーさんの空虚な表情を見て、目を伏せてその場から一歩下がる

[メイン] シル・スミス : 「…っ …っ はー…とにかく、予想したのと違いましたが…俺の気持ちは変わっちゃいねえ。
ベイリーさん、あんたは立派な父親だったのかもしれねえが、今は重荷が過ぎる…」

[メイン] シル・スミス : 「ルツさんは…いや、弟妹さんたちもみんな、あんたを見捨てられねえ。あの子らじゃあんたを諦められねえんですよ…だから。
必ず俺が、あんたを殺……」

[メイン] シル・スミス : 一度言葉を切って、ベッドに転がしてしまっていた写真を手に取り、両手に握らせる

[メイン] シル・スミス : 「必ず、あんたを死なせてやる」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その言葉よ……

[雑談] シル・スミス : やりたいことは以上なんだ

[雑談] エドワード : 死なせてやるかぁ………

[雑談] KP : ぐ……………

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」黙ってその言葉を聞く。咎めようとはしない……いや、できなかった。

[雑談] ホサキ・マクスリー : はぁー…(語彙消)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とはいえ治らないのかな、これは…もう救いは無いんか…?

[雑談] シル・スミス : ないでしょ……ここまできたら死が救いよ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…行こう。
…先生が伝えてくれてるなら…ソルがそろそろ、この辺りに着く頃だ。」
ベイリーさんに背を向け、部屋から出て行こうとする

[雑談] エドワード : わからんね……まだわからんよ……

[雑談] エドワード : 調べられるところってあたっけ!ぱぱんだけだっけ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 救いは無さそうだけど、それだとずっと世話を続けていたルッちゃんが浮かばれないんだよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 希望持ちたいけど…これは…わからん…ほんとにわからん…

[雑談] シル・スミス : ああそっか部屋自体は調べてないね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 調べてないけど何かあるのかな…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 調べる…?

[雑談] KP : 部屋自体にはぶっちゃけ引き出しの鍵しかない…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 意味ねえ~~…

[雑談] シル・スミス : もう撃っちゃったもんね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはもう持ってる(拳銃)

[雑談] エドワード : なーるほど!時短(壊した)から必要ねぇな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ出て行こっか

[雑談] KP : デテイ・ステイツ

[雑談] エドワード : 行こうぜぇ

[雑談] シル・スミス : せやせや んでソルくんはまだ来んのか?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : デテイ・ステイツ大好き

[雑談] エドワード : そうだソルくん!!ピアスはちゃんとしてるんだろうな!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえずホサキに続いて出ていくRPするんでぇ…!

[メイン] シル・スミス : 言いたいことは全て言ったのでもう振り返る事も無いね。出ていくよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 出ていく前に、部屋を振り返る。
この部屋で、あの姿になってしまった父親をずっと世話し続けていた彼女の姿を思い浮かべる…その姿はあまりに健気で、残酷で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ッ」ギリ、と歯を食いしばり。前を向いて、部屋から出ていくよ

[メイン] エドワード : 「…さようなら、ベイリーさん。あなたがずっとそのままなら、子供達を引き取ってしまいますからね、それは……嫌でしょう?」
部屋を出ていきますぞ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : パパ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ファミリーが増えるなとか考えちゃった自分は末期

[雑談] シル・スミス : マフィア教育していくのか……

[雑談] エドワード : マフィアなんて嫌な烙印ついちまうからな!ちゃんと復活しろよ!

[メイン] KP : ……あなた達が部屋を出ていく、その最後まで。彼は現実の、誰の事も見ることは無かった。

[メイン] KP : ただ、ただ…

[メイン] KP : 色あせた写真の中の、妻の面影を娘の中にみとめていただけである。

[雑談] シル・スミス : やっぱ妻でよかったのよな……はあ、つら……

[メイン] KP : ……もう、妻はとっくの昔になくなっていて、

[メイン] KP : 娘はあの頃の面影もないほど変わってしまったというのに。

[メイン] KP : 現実には、写真の中の誰もが居ないというのに…。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : だね……というか父親がこうなったの、1910年代だからそういう事なの……

[雑談] KP : さて、あとちょっとだけ進めたら中断するかね…?
きりも良さそうだし…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解……!ここで切らないのがKPの上手なところ…

[雑談] エドワード : おっけおっけ!ソルくん合流かな!

[雑談] シル・スミス : あいさ

[雑談] ホサキ・マクスリー : そうだねー…とりあえずソル君に会いたい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本当に合流してくれるかな…

[雑談] KP : ほんのちょっとだけ進めちゃおうね〜

[メイン] KP : ……

[メイン] KP : あなた達が、部屋の外に出ると。

[メイン] KP : そこにはソレイユが立っていた。

[雑談] エドワード : いた!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まずはそれでよし…

[メイン] KP : 廊下の先、彼の背中側から差し込む夕日のせいで、逆光となった彼の表情は読み取れない。

[雑談] ホサキ・マクスリー : よーしよし

[雑談] シル・スミス : そっかまだ夕方だっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは動いて大丈夫かな…?

[雑談] KP : 大丈夫よ〜!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ソル。来てたのなら言ってくれればよかったのに」
ソルに向かってゆっくりと歩を進める

[メイン] エドワード : 「ソレイユくんか…声ぐらいかけても良かったんだぞ…」

[メイン] シル・スミス : 「……ソレイユさん、すいませんね、人づてに呼び出しちまって」
努めて普段通りに声をかけようとする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
3人の陰になるように。静かに、拳銃を引き抜く。何があっても…最悪な事態が起きても、いいように。

[雑談] エドワード : ソレイユくんの立ち絵出てないの、なんか怖い(勘ぐりすぎ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何かを企んでいる間ですぜ、こいつぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わ!!!

[雑談] エドワード : 逆光色になってる!芸コマ!

[雑談] シル・スミス : 逆光演出か~~~

[メイン] ソレイユ : 「皆さん…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って光に被せる配置……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 本気で怖いってばよ…

[雑談] エドワード : 嫌な予感がする

[メイン] KP : どことなく、声にいつものような張りがない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病気にかかってるからだよね、そうだよね……

[メイン] エドワード : 「…どうした、らしくないな?」
トンプソンを持つ腕に力が入る

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どうしたのさ。いつもの元気が無い様に見えるけど…」
歩をゆっくりと進めつつも、何が起きても大丈夫な様に臨戦態勢に入る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルは無言のままなので…!(一応報告)

[雑談] KP : おけおけ!

[メイン] シル・スミス : 「お疲れのところ悪いんですが、こっちは急ぎですぜ。仲間の弟妹が、六扇楼ってマフィアの下請けに連れて行かれちまって。場所にアタリはついてるんで、ご助力お願いしたいんですよ」
銃は抜かない

[メイン] ソレイユ : 「……ああ、やっぱり…」
「…そっか、そうだったんすね…」
頭を抑えて

[メイン] ソレイユ : 「オレも、ヨハンって先生から聞いてたんスよ」
「…偶然、病院で会いましてね。」

[メイン] ソレイユ : 「……ひとつ、質問しても?」

[メイン] シル・スミス : 「何ですかい?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何だい?」

[メイン] エドワード : 「……言ってみろ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」目を細める

[メイン] ソレイユ : 「…ここで何か、見ましたか。」

[メイン] KP : 相変わらず、彼の表情は読み取れない。
しかしながら……語気からは、何か切羽詰まったものを感じる。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…見た。
って言ったら…どうするのかな…?」
クスっと…小さく笑ってみせながら、そう返す

[メイン] シル・スミス : 「……何かってのは、何ですかい。ここに来るのが初めてじゃねえような言い草ですけども」

[メイン] エドワード : 「さて、何を見たかに依るな。見られたらまずいものでもあったか?」

[メイン] ソレイユ : 「…例えば、」

[メイン] ソレイユ : 「ピアスとか。」

[雑談] エドワード : ま、まだわからん…8割駄目な方に行ってるけどまだわからん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一応確認する、拳銃向けていいですか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 勝手な事してRP阻害したくないので

[雑談] KP : 向ける分には全然大丈夫ですよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みんなも平気?

[雑談] シル・スミス : いいよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : いいよ!

[雑談] エドワード : いいよぉ👍

[雑談] エドワード : ていうかピアス誰が持ってたっけ!ボスは持ってないのは確か!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……!」
前にいる三人の陰から抜け、誰よりも早く銃口を向ける

[雑談] シル・スミス : 誰だっけか シルも拾ってないと思う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 誰も持ってないかも!

[雑談] シル・スミス : マジ?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そのままジッと見据えます。ノエルからはまだ動きません。

[雑談] エドワード : そうだっけ!GM!拾ったことにしていいですか!(無茶振り)

[雑談] KP : 床に置いたまま…??

[雑談] KP : い、いいよぉ!

[雑談] シル・スミス : せふせふ

[雑談] エドワード : ありがっと!責任をもってボスが出します

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがたいねぇ…ボスありがとう…

[メイン] ソレイユ : 「ちょっ…と、何してるんですか」
「……ふざけてる場合じゃあねぇでしょう!」
さすがに狼狽したように

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「黙れ。質問に答えろ」出会った時以上に冷ややかな声で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ピアスとは何の事だ。言ってみろ。今、ここで」

[メイン] ソレイユ : 「…オレも、聞いてんですよ」
「ここで、特徴的な飾りが付いたピアスを、見なかったかって。」
言葉を区切るようにはっきりと

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 六扇楼の支給品であってくれ…頼む……

[メイン] エドワード : 「…それは、これのこと…かな?」
ポケットからあのピアスを取り出し、ソレイユに見せる

[メイン] ソレイユ : 「…………!」

[メイン] エドワード : 「逆に質問させてもらおう、ソレイユ。このピアス…どこかで見た事があるとは思わないか?」
ソレイユとピアスを重ねるように持つ

[雑談] エドワード : 弁解の余地があるぞ!!!納得する答えを出せ!!!

[メイン] ソレイユ : 「………はァ…」
「…あぁ、クソ……マジかぁ…」

[メイン] KP : 天を仰ぐように見てから、利き手の左手でガシガシと耳の上に生えた髪を掻きむしる。

[メイン] KP : ……その時、頭が振れた事で…
彼の耳の上部が煌めいた。

[雑談] エドワード : あるか…!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 2つ!2つ!

[雑談] シル・スミス : つけてる?つけてる?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 頼むぞ…

[メイン] KP : …揃いの、金色の塗装も剥げていないピアスが、きらりと煌めいた。

[雑談] エドワード : よーしよしよしよし

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやこれは…よしなのか…その服は何だよ…仕事中はピアス付けないんだろ…まだ夕方だぞ……

[メイン] ソレイユ : 「…つまりは、身内の始末ってことですよねぇ。」

[雑談] シル・スミス : ソルくん!ワイは信じとったで!(テノヒラクルー

[雑談] エドワード : ちょっと不安要素ありマッスル

[メイン] KP : 彼は、つかつかとあなたたちの方へと歩いていく。
…特段、武器を隠し持っている雰囲気はない。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……あと3歩歩いたら撃つ。脅しじゃない」すっと目を細める。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…まだ話は終わっていないと思うんだけど…
勝手に動くなよ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ピアス2つある!!!

[雑談] シル・スミス : 明るくなったぞ!!!

[メイン] エドワード : 「止まれ、ソレイユ……詳しく聞かせてくれ、俺達はあまり冷静でいられないんだ」

[雑談] エドワード : ソレイユくん!無罪に傾いてるから!お話聞かせて!(弁護人)

[メイン] ソレイユ : 「……終わりましたよ。」
「…それ、オレの身内の証ですから。」
逆光が抜けた彼の顔色は、まるで月のように青白かった。

[メイン] ソレイユ : 「……半グレ時代の、オレの仲間です。」
「この家でやらかしたのは。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…つまり、君はこの件には直接関与していない…
そう捉えていいんだね?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」油断なく睨み続ける。自分が銃を下ろした時、何があるかわからない。

[メイン] シル・スミス : 「……あァ。警察に入ってからはつるんでなかったってことでいいんでしょう?」

[メイン] エドワード : 「……話を続けてくれ」

[メイン] ソレイユ : 「……そもそも、オレ疑われてたんスか?」
「はは…信用ねーな…」
悲しそうに、乾いた笑いを漏らして

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 心が痛い……ごめんね……

[雑談] シル・スミス : ごめんな!!!!

[雑談] エドワード : ごめんて!!!みんな気が気じゃなかったんだよ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : はー……よかったー…
いやマジでごめんね…

[メイン] ソレイユ : 「…ええ、言葉の通りですよ」
「オレが昔アタマ張ってた、半グレ集団の仲間の中でも…特に仲の良かった連中で…揃いのピアスを開けてましてね」

[雑談] エドワード : ブラザーやってたのか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドギー先どうぞ…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか…はぁー、そっか…
…疑ったのは本当に悪かったと思ってる…本当に、ごめん…許してくれとは言わないよ。
…でも、それ位、僕達は冷静さを失って居たんだって事は…わかって欲しい…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何せ…僕達の大切な…大切な仲間と、その家族が…君の言っている連中によって…
深く、傷つけられたから。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 時間取らせてごめんよ、パス!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、これは反応見たい…KP、返事どうぞ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 心理学するチャンスを作りたいというだけなので…銃を向けたままでいるの可哀そうだから…

[メイン] ソレイユ : 「………やっぱり、オレは…」
「……」
聞き取れない程の小声で、何かを呟いて

[メイン] ソレイユ : 「……仇討ちに行くんでしょう、オレのダチの元に…」
「…ついて行きますよ。オレは警官だから…アイツらを捕まえなくちゃならねえ」
酷い顔色で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 銃を、下ろします。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは…これはいらないしやる方が野暮……!

[雑談] KP : 了解了解…!

[メイン] シル・スミス : 「えェ。そのつもりで待ってましたぜ。ただ……絶対に逮捕ってふうには協力できねえですよ。
ソレイユさんのダチだろうが、さらわれた仲間の家族の無事が優先です。助けるためなら、躊躇なく撃つ。わかりますね」

[メイン] エドワード : 「…疑うような真似をしてすまなかった、少し気を張りすぎていてな…。」
「そうだ、最悪殺すことになるかもしれない。昔の友の死を目にする覚悟はあるか、ソレイユ。」
わざとキツく言い放つ

[メイン] ソレイユ : 「覚悟?……ははッ…」
「…そんなん、出来るわけねぇじゃないですか。誰が人間を…テメェのダチを殺す覚悟を、準備が出来て、現場に出かけていくんです?…ピクニックに行くんじゃねぇんだ、オレは事前に準備も、覚悟の用意だって出来やねぇ…」
自嘲気味に、喉から絞り出すような声で

[メイン] ソレイユ : 「……でも''その日''はいきなりやってくるんです。自分がしでかした事を、精算する日が。」
「それは昨日だったかもしれねぇ。それとも明日か、いや1年後か…10年後でもおかしくなかった。」

[メイン] ソレイユ : 「だから、オレはやりますよ。」
「…その日が来ちまったから。出来るか出来ねぇかじゃねえ。」

[メイン] ソレイユ : 「''オレが''やらなきゃいけねえからやるんです。」
「……そこには、覚悟だの…まだるっこしい感情なんて何もねえ。」

[雑談] KP : ソルからはこんな感じ…!

[雑談] エドワード : かっこいいぞソルくん…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけ!ちょっとだけ…!

[雑談] シル・スミス : いい男だ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : いい決意だ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : その言葉を聞き。今度はノエルから、無言でソレイユに歩み寄る。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そして…先程までソレイユに向けていた銃を、今度は彼の手に握らせ。銃口をノエルの頭に強引に突き付けさせる。

[メイン] ソレイユ : 「…何を……」
苦々しげな表情は崩さず。
普段の彼ならば、また調子の良い様子で、あなたを窘めていただろうに。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺はお前を信じる」
きっぱりと、目を見据えてそう告げる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お前をもう疑ったりなどしない。お前を仲間だと信用する」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だから、言わせてもらう。
逃げたいときは、いつだって逃げてくれ。これはお前の精算でもあるかもしれない。だが、俺達の戦いでもあるんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : "やらなきゃいけない" その言葉は、どういう意図で言っている。
……もう、自己犠牲には懲り懲りなんだ。だからせめて、お前だけでも。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「無理を…しないでくれ。もう誰にも、自分で自分の心を殺して欲しくはないんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……この頼みを、聞いてくれるか」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 真剣な眼差しで……それでいて、どこか祈るように。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめん、時間がかかっちゃった…

[雑談] KP : すごい…いいと思う…
ちょっとKPもレスするね

[メイン] KP : ……彼は、無言で。
優しく、ノエルさんの銃口を掴む手を解く。

[雑談] エドワード : よきよきよ…👍

[メイン] KP : それから…自らの耳に煌めく、星型のピアスと、それから飛行船のピアスを外し、床に放る。

[メイン] KP : ……そして銃の撃鉄を起こし、

[メイン] KP : 二度。
その床に転がるピアスに向けて弾を放った。

[雑談] エドワード : ヒューッ!

[メイン] KP : ………幸いな事に、室内でありながらも跳弾はなく。古木のフローリングに銃痕が穿たれ、その中に溶けた鉄の塊が残るだけであった。

[雑談] シル・スミス : 男の返答だあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやレスポンスが…もう…

[メイン] ソレイユ : 「……これは、弔銃です。」

[雑談] シル・スミス : しかし貴重なベイリー家の床が…

[メイン] ソレイユ : 「ロクでもねえオレと、愛する仲間だった奴らへの。」

[雑談] エドワード : みんなでリフォームしよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : なーにいくらでも立てなおせるよ…

[メイン] ソレイユ : 「……オレはもう、あなた達の仲間だ。」
「だから…無理なんかしねえ。これでオレの精算は終わり。」

[メイン] ソレイユ : 「……後は、''仲間''がしたい事に身を任せるだけ。」
「違います?」
にこ、と笑いかけて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」小さく、息を吐く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ならば、ついて来てくれ。決意が固い人間ほど、頼りになる奴はいない」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : しばらく、間を開けてから

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「先程はすまなかった。
改めてよろしく頼むぞ……ソル」
そう……困ったように、笑い返した

[雑談] KP : う、うおお〜〜ん…🥺(ソル呼び)

[雑談] シル・スミス : ユウジョウ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね、このきっかけが欲しかったの…!終わりです!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ここでソル呼びは胸アツなんだよな…

[雑談] エドワード : ホント RP ジョウズ

[雑談] シル・スミス : ゴウランガ… おお… ゴウランガ…!

[雑談] KP : 他になければ…キリもRPもとても良いと思うので…今日はここら辺にしとこうと思いますが…!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 無いよ!

[雑談] シル・スミス : いいと思います!

[雑談] エドワード : おっけー!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解…!

[雑談] KP : では解散!お疲れ様でした!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様…!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でしたー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れさまでした…!

[雑談] エドワード : お疲れサマー!!!今日はそれほど辛くなかった!!!(当社比)

[雑談] エドワード : 🔫( ˘ω˘🔫 )

[雑談] ”見えざる狙撃手” 無色 やぶさめ :

[雑談] シル・スミス : 🛡( ˘ω˘ ⚔)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やぶさめちゃん定期

[雑談] シル・スミス : 毎回やってしまうねえ

[雑談] エドワード : 別の部屋で変えると別の部屋の名前も変わってしまうの、地味に不便

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…

[雑談] KP : 🕺))

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KP!!!

[雑談] シル・スミス : KPKP!

[雑談] エドワード : KKPP!

[雑談] KP : わしじゃよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お主じゃったか…

[雑談] シル・スミス : ↓→↓→KP

[雑談] KP : そうだそうだ、KPからのお話なんじゃけど…

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんじゃろ…?

[雑談] エドワード : なんじゃあ…

[雑談] シル・スミス : むむ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みゅい

[雑談] KP : KP多忙につき、シナリオの描写テキストを精算しきれていないところがあるんじゃ🥺
展開の大枠は考えてるからアレじゃけど…

[雑談] KP : だから今日はレスが遅くなるかもしれん、ご容赦ください…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいよ!!!てか正味今日休みでもいいが!?!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大変でしょ…

[雑談] エドワード : にゃるるる…!演出考えるの大変じゃよな…!

[雑談] シル・スミス : せやで、お忙しいなら一回飛ばしてもいいのよ
もちろんのんびり進行も気にしないよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく全然休みでも大丈夫よ!KPの負担がデカいのはよくわかってるしな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それにほら、私も最近ほんと時間ないから私も助かるし…もちろん卓だってすごく楽しみだけど!

[雑談] エドワード : せやせや!チャージ期間でもええど!

[雑談] KP : ぴ、ぴぇえ…🥺
みんな優しすぎるが…

[雑談] KP : すみません、じゃあ1回順延にさせてもらってもよかとですか……?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいよ…!ゆっくり休んでもろて!

[雑談] エドワード : もちのロン・ウィーズリーさ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いつまでも待つから…☺️

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ!ゆっくり構想練ったり休んだりしておくれ…

[雑談] シル・スミス : 了解ですのよ!

[雑談] KP : 今日集まってもらった手前とても申し訳ない…!今日の内に課題だのテキストだの頑張って諸々終わらせるので…🙏

[雑談] KP : 今日のところは解散で!ご迷惑おかけします…!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!またの機会に…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 気にしないでおくれ~!
それじゃお疲れ様でした!

[雑談] エドワード : 頑張れー!(やんややんや)
楽しみも倍になっちまうなぁ…

[雑談] シル・スミス : ゆっくり準備&ゆっくり休んで!

[雑談] エドワード : 🔫( ˘ω˘🔫 )🔫

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 🩸☔️🩸

[雑談] ”見えざる狙撃手” 無色 やぶさめ : <( "ω˘メ<)

[雑談] シル・スミス : 定期

[雑談] エドワード : やぶさめちゃんもよう見とる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やぶさめちゃんおはよう

[雑談] ホサキ・マクスリー : やぶちゃん定期

[雑談] KP : おはやぶ

[雑談] シル・スミス : やべ ちょっと5分ほど待ってもらえますか

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ!

[雑談] エドワード : おkおk…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[雑談] KP : まつまつ

[雑談] シル・スミス : すみませんおお待たせしました

[雑談] KP : はーいいらっしゃい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけへり!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おかえり~!

[雑談] エドワード : おかか!🍙

[雑談] シル・スミス : ありちぇちぇ…!

[雑談] KP : よしよし、では初めて行きましょうね

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしまーす!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : よろしくお願いします!

[雑談] シル・スミス : うおおおおおおおおおおおおおおおお願いします!!!!

[雑談] エドワード : うぉううぉううぉう!

[雑談] KP : さて、件の場所に向かう感じで大丈夫かな?それともRP挟んだりする…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私からは無いかな…?

[雑談] エドワード : こっちは特にない!ソルくんの肩を軽く叩いて車に向かうぐらい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 感染リスクで避けてたRPのボディタッチ、緩和されてきてますね(?)

[雑談] シル・スミス : 蛇足になるかなということで、軽く頷いてターンエンド

[雑談] エドワード : どっちも感染してるんだ…もっとベタベタしようぜ…(は?)

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらもそんな感じかな!特にRPはしない方向で

[雑談] シル・スミス : ヤメローヤメロー! オレハカンセンシテナーイ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな一緒にいるんだから同じだよシルサァン…

[雑談] KP : 感染…ね…🤔

[雑談] KP : おけおけ、把握しましたでよ

[雑談] エドワード : なんか怖いこと言ってる!

[雑談] シル・スミス : ヒェ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : PCが急に爆発してロストしたらウケますよね(ウケない)

[雑談] シル・スミス : 夏合宿…行きたかったなあ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かなしす…いやてかソルくん連れて行っていいの!?だいぶ病気やばいが!?!?止めても付いてくるだろうけど…!

[雑談] KP : あ、そこらへんどうする?🤔

[雑談] シル・スミス : あのやり取りして止めれんでしょ…公権力&元仲間の清算だし、メリットとしても心情としても連れてかない手はないぜ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どうしようね、一応口では止めてみたいけど…

[メイン] エドワード : 「…良い顔になったな」
彼の答えを聞き、優しく肩を叩き微かな笑みを彼に向けて横を通り過ぎる。

[雑談] シル・スミス : あの認め合いをやってのえるんが止めるん…?とは思う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そう、ノエルはできん!

[雑談] エドワード : 連れていっても良い…とは思うんだけど…!どうしようね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あとRP無い言うたけどマフィアども相手に人間4人(+ソルくん)で行くのは普通に自殺行為だし、道中にリスクをPC間で確認し合うRPしてもいい気がする!

[雑談] シル・スミス : じゃあ止めないけど病気については触れようかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 蛇足な気もするけど

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病気について一つ言及するのは大切かも…

[雑談] エドワード : じゃなじゃな、じゃあ車に乗り込む前に言っておく感じ?

[メイン] シル・スミス : 「まさかここまで目の前で覚悟を決められるとは思ってませんでしたぜ…
俺はもともと反対する気もありませんでしたが…ただ、病気の進行の方は今どんな状態なんで?」
ソルくんに

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうね…死ぬ覚悟はあるか!!!

[雑談] エドワード : 簡単には死なせないけどな!

[雑談] シル・スミス : 死んだらマーサちゃんたち連れて帰れんじゃろがい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 死んでも全員殺す!!!!!(血の気が多い)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 覚悟が決まりすぎておられる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキー!敵の首を手刀で跳ね飛ばす奴やってー!(初登場時限定技)

[メイン] ソレイユ : 「病気の方ですか、そう……ですね」
「…大丈夫っす、皆さんには迷惑掛けねえ程度には」
微笑んで

[雑談] ホサキ・マクスリー : あの時のホサキは念能力も極めてたからな…(???)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんとかよ、心理学したいが…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 強化系ホサキ

[メイン] シル・スミス : 「…"仲間"が命預けてくれるって言ったんだ。俺は止めませんぜ」

[雑談] KP : 水見式をやるケネス探偵事務所メンバー…??

[雑談] KP : 心理学やります?

[雑談] シル・スミス : 癖になってんだ…足音たてずに歩くの…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルは操作系です、心理学やろうかな!推しに死んでほしく無い!

[雑談] シル・スミス : シルは念糸縫合やるんやろなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ソルくんの発言に心理学していいですか?

[メイン] KP : いいですよ!

[メイン] KP : 数値なんぼやっけ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : お願いします、88です!

[メイン] KP : はい!

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 30

[メイン] KP : ふむふむ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 怖い

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 妹弟は救いたいけどそれでソルくんに死なれちゃったら困るんよ…

[雑談] エドワード : みんな…幸せに…

[メイン] KP : 彼の立ち振る舞いや話し方を見るに、活動する分にはさほど支障はなさそうに見えます。
しかしー…

[雑談] エドワード : あ、そういえばSANcどうする?さりげなくやっちゃう?

[雑談] ホサキ・マクスリー : みんなで生きて帰るのが第一だからな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みやびんだけが覚えてくれてるSANc

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かる…

[雑談] エドワード : 誰かご褒美頂戴!(???)

[メイン] KP : 時折苦しそうに、非感染者にうつさないためか咳を堪えながら話したり、多少息苦しそうな様子ではあります。いわばステージ2のままの状態なのでしょう。

[雑談] KP : マフィアをぐちゃぐちゃにする権利を進呈…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 了解、ステージ2のままならまだ平気かな…水晶みたいなキーアイテム的なもの見せられたらヤバそうだから注意しないとね

[雑談] エドワード : わーい!家族(ファミリー)とマフィア殲滅旅行だ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ソル。銃口を向けておいて何だが……俺はお前に死なれたら嫌だからな」ジト目で

[雑談] シル・スミス : 日帰り血の池地獄~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お土産は六扇楼ボスの首で決まりな!😁

[メイン] ソレイユ : 「死ぬって……アハハ、あんまり見くびって貰っちゃ困りますよ」
へへへと笑って

[メイン] ソレイユ : 「これでも腕っ節だけは自信があるんです。」
「……誰が相手だろうと。」
無理になのか、半分冗談めかして

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……全く、これは俺が何を言っても無駄だな…」やれやれ、と首を振る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんかっこいいな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、だね…
ほんとに、頼もしい限り、だなぁ…」
少しだけ体をよろめかせながらもみんなの前に立つ

[雑談] エドワード : 覚悟十分!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それじゃあ、僕から一つだけ…
これは、ソルだけじゃなく、みんなにも言える事だ。」
真剣な眼差しで4人の目を見据える

[雑談] シル・スミス : フィジカル型の二人が進行早いのも皮肉だなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それよ…軽症組はとにかく頑張ろう…

[雑談] エドワード : ガンバルゾー!

[雑談] シル・スミス : おお、禍々しきチャント!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕達が今から向かうのはマフィアの溜まり場だ。…正直言って5人だけでそこに殴り込みに行くなんて正気じゃない。どう考えても自殺行為だ。
僕も1事務所員としては、こんな事おすすめしたくはない。どう見積もっても死ぬ可能性の方が高くなるから」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だから改めて、聞く。
…君達は、そのリスクを考えた上で、今から行く場所に向かう覚悟はあるのかい?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マーサちゃん達が連れて行かれてなくて、急ぎってわけじゃなければ総力戦仕掛けたいくらいの相手だしね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「当然。俺は1人でも行く。死んでもマーサ、コスマ、ダミアンを救い出す」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…下衆共に、ルツの大切なものをこれ以上奪わせてたまるか」鋭い目つきでそう呟き、ホルスターの銃をガチャリと鳴らす

[メイン] シル・スミス : 「愚問です。こいつは死ぬ覚悟じゃねえ、何が何でも生きて帰る覚悟だ。これ以上ルツさんに失わせてたまるもんですかい」

[メイン] エドワード : 「鉄火場に慣れっこだ、それはよくわかっているだろう?」
「だが…今回は訳が違うからな、今までにない気持ちで銃を握っているよ」
ホサキに背を向けたまま応える

[メイン] ソレイユ : 「無論、オレもですよ。」
「…昔の身内がやらかした事以前に…俺は警官ですから。犯罪を犯した人間は捕まえねぇといけません」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……そう言うお前はどうなんだ、ホサキ。言ってみろ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか…うん、安心した。」
全員の返答を聞いて小さく微笑む

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕かい?当然、覚悟の上だよ。僕だって伊達に命のやりとりをしてきた訳じゃ無い。
…でもまぁ…うん。正直今までで一番、その…安心感…?みたいなものはあるかな。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「安心感?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ。だって、こんなに頼りになる仲間たちと肩を並べて…背中を預けて行けるんだ。これほど頼もしい状況も無いさ。
…だから僕はそれに応える。ここに居る皆は死なせない。当然、僕だってくたばってやる気は無いよ。」
何でも無い様に、ニコッと微笑んで見せる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……一丁前な事を言いやがって」不敵に笑い返す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて、そういう事なら時間が惜しい。そろそろ行こうか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ、行こう…!」

[メイン] エドワード : 「今度はこちらから取り立てに出向く番だな」

[メイン] シル・スミス : 「散々やってくれた分きっちり取り立ててやりましょうや」

[雑談] エドワード : へっへっへっ、殺しちゃうよ~ん(銃身ぺろぺろ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、今まで本当の意味で探索者と肩並べて戦うことなんてそう無かっただろうからね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : チンピラ三流ボス…()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんなボスは嫌だ

[雑談] エドワード : 誰ぇ…(別人)

[雑談] シル・スミス : チェスト六扇楼!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RPはそんな感じかしらね…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : じゃないかな!

[雑談] エドワード : KP!進行かSANc頼む!

[雑談] シル・スミス : 以上以上!

[雑談] KP : 把握しちゃったよ〜〜ん(PCぺろぺろしながら)

[雑談] KP : まずはちゃちゃっとSANCしよか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[雑談] シル・スミス : はいぃ…

[雑談] エドワード : 今宵はペロリストの血が騒ぐな…
へいっ🍣

[メイン] KP : さて、これからマフィアの隠れ家に出発する皆さんですが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィア2人が取り立てって言葉使ってるのなんか良いよね

[メイン] KP : うっかり!KPうっかりしてたので動く死体を見たSANC忘れとった!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 死体確定なの!?と、とりあえず振りますね…!

[メイン] エドワード : うごくしたい(DQ)
なんぼじゃろ!

[メイン] KP : 0/1d3で…
や〜〜、PC達から見たらそんな感じなんじゃないかな〜🤔(はぐらかし)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=76 そいっ (1D100<=76) > 48 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : PC視点であってくれ〜〜…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 11 > スペシャル

[メイン] エドワード : 1d100<=75 そい (1D100<=75) > 84 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] シル・スミス : 1d100<=59 (1D100<=59) > 13 > 成功

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 75 → 74

[メイン] エドワード : ちょっとびっくりしたボス

[メイン] KP : ビクッ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 可愛い

[メイン] シル・スミス : 全体的に幸先がいいぞ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : RP的にもあってる

[雑談] エドワード : この取り立ては高くつきますぞ…

[メイン] シル・スミス : RP的に失敗したくなかったのでせふ

[メイン] KP : 続くといいねこの好景気🥺

[メイン] エドワード : ダイスバブル弾けないでくれぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 組織の人間全員をお医者さんに実験台として売りつければヤコブくんの学費には十分かな?🤔

[メイン] KP : さて…

[雑談] エドワード : コワイ…出自不明の大金がベイリー家に入る!

[メイン] KP : あなた達は、ソルの運転で件の場所まで赴く事となる。

[雑談] シル・スミス : 🍅<後腐れのないクズの金だー!

[雑談] エドワード : かっこいい愛車くんだ

[雑談] シル・スミス : 何ィ…フォードくんじゃない…だと…

[メイン] KP : 流石に退勤済という事もあり、パトカーは使えなかったらしい。しかしながらフォードのそれよりも新しく丈夫な車で、移動する分には何も不自由はないだろう。

[メイン] KP : 運転しながら、ソルが口を開く。

[メイン] ソレイユ : 「それでー……今回行く現場っすけど」
「住所言ってもらってもいいですか?」
車を走らせながら

[メイン] エドワード : 「あっ、そういえば伝えていなかったな……ここだ、ここに向かってくれ」
例の場所に指示しやす

[メイン] ソレイユ : 「なるほど、此処がー……」
「…でも良かったっすね、ちょっとばかり安心しましたよ」

[メイン] エドワード : 「ん、何がだ?」

[雑談] エドワード : 5人で乗るとめっちゃ狭そう…誰か膝に乗ってるのかな…(???)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルとシルさんが小柄だから後部座席で何とかなってるのかもしれん…(?)

[メイン] ソレイユ : 「そこ、一応本部ではないんですよ」
「親組織の下の商会の、そのまた下位の隠れ家…って感じで」

[メイン] ソレイユ : 「…抜けてからだいぶ経つんで、大体の予測でしかないですけど……」
「恐らく、大した人数は詰めていないでしょうね」

[メイン] ソレイユ : 「それと…あの隠れ家には裏口がある筈です」
「……正面切って行くなら別ですけど、そちらから入ることも考えておくべきだと思いますよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 呼んでよかったソルくん…

[雑談] エドワード : 4次団体か…まずは下から崩していこうずぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 下の独断行動…ってわけでも無いのかな、やってる事の規模がまあデカいし…

[メイン] エドワード : 「…なるほど、しかしそうだな…いきなり5人で本部なんかに乗り込んだらハチの巣も良い所だ…。進言ありがとう、ソレイユくん。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 規模的にはどれくらいなんだろ…この組織…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ソルがこっち側に居て助かったな…なら裏口から侵入するのが吉だな」

[雑談] KP : これは内緒やけど、ソウカイヤクザとボスんちと同じレベルらしいで🤔

[メイン] シル・スミス : 「裏から行きゃあ5人でも人数有利が得られるかもしれねえですね」

[雑談] エドワード : 急成長したから基盤はまだ緩そうだぜ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソウカイヤクザ、ボスのとこよりデカいイメージあったけどどうなんやろ…上が謎すぎる…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だね。正確な人数が把握しきれていない以上油断も出来ないけど…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボスの組織結構デカいな…?

[メイン] ソレイユ : 「……ですね、兎に角慎重に行きましょう…」
そう呟きながら、隠れ家から数ブロック離れた路肩に車を止める。

[雑談] エドワード : 一応アーカムに根を張ってるぐらいだからそこそこの規模なのかな…詳細な設定は決めてないけど…(後付け可能ともいう)

[メイン] ソレイユ : 「…あまり近くに停めても怪しまれるだけっすから」
「ここからは歩きで。」
真剣そのものの表情で

[雑談] KP : オタク、どんな供給でも喜ぶからね…いつか決まったら教えてね…🙏🥺

[雑談] エドワード : 任せろぉい…👍

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん、ここまで運転ありがとう。……よし」軽く銃のメンテナンスを行なってから車を降りるよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : こっちもヤクザのデータ決まったらいつか出そうかな…

[メイン] シル・スミス : 「助かります…さぁて、いよいよですかい」銃を握りしめ降りる

[雑談] KP : ありがて…🙏

[メイン] エドワード : 「…さて、事務所のメンバーと一緒にこんな事をする日が来るとは夢にも思わなかった…。」

[雑談] シル・スミス : わくわくさんだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : vsキザクラまでに色々明らかになるといいな…とりあえずアーカムにある組はウェイスターファミリーで十分なんじゃ!🔫😄

[雑談] シル・スミス : ジャズエイジ版龍が如く待ったなし

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「運転ありがとね、ソル。
…さて、と。いよいよか…」
小さく体を動かし息を整えておく

[雑談] エドワード : 拳で殴り合う展開きたな…👊

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ふふっ、そういえばお前にとってこんな事は日常茶飯事か。経験者がいるのは心強いな?」ボスを揶揄うように

[メイン] エドワード : 「はは…ならば経験者が出来るだけ先頭に立つことにするよ…」
少し困ったような顔を浮かべて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「別に前に立てとは言ってないさ。今のお前はボスでも何でもなくて、ただのエドワードなんだから」悪戯っぽくそう言ってから、裏口に向かって歩き出す

[メイン] エドワード : 「…そうだな、今の俺はケネス探偵事務所のエドワードだ。だが荒っぽい手段は俺流で行かせてもらうぞ?」
のりこめー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 俺流…ボス好き…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、ノエルもうRPないっす!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらも!

[雑談] エドワード : 我もないっす!

[雑談] シル・スミス : しかしウェイスター一派の組員からするとたまったものではない

[雑談] シル・スミス : こちらも大丈夫!

[雑談] KP : おけおっけい!

[メイン] KP : …彼らは、アーカム郊外の裏路地に居を構えていた。位置でいえばティムが行方不明になった地点から通り数本分しか離れていない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うちのボスが独断で喧嘩売っちゃったよ〜案件だもんね…

[雑談] エドワード : 古参の女傑の前で正座や……

[メイン] KP : 勿論ここが本部という訳ではなく、市内の各地にある、彼らが転々と移動する隠れ家の1つでしかない。

しかしながら、ルツの自宅にあったメモの通り今日はここに''取り立て''が待機しているようで、締め切られたカーテンの隙間からは部屋の照明の光が漏れてきている。

[雑談] シル・スミス : しかも組員誰もつけずにカタギとカチコミだよ~~~

[メイン] KP : 建物の構造は裏口・正面口を持つ平屋建てで、単純な造りである。さて、ここで聞き耳をどうぞ。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 30 > 成功

[メイン] エドワード : 1d100<=49 みみみみみ… (1D100<=49) > 50 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 74 > 失敗

[メイン] KP : 妖怪でちゃ…

[メイン] エドワード : 1たりねぇ!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 100 > 失敗

[メイン] KP : ????????

[メイン] エドワード : オアァァ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : おあああ!!!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : あ!?!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : お前…

[メイン] シル・スミス : ファファファッ!!!??

[メイン] KP : これゎ…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : か、風邪でかな…

[メイン] シル・スミス : もうバブルはじけちゃったあ…

[メイン] エドワード : びっくりびっくりDONDON ファンブル出たらどーしよ(どーする)

[メイン] KP : ソルもふってみっか…

[雑談] エドワード : むしろ景気が良い、100出たらあとは下がるだけやで!(ポジティブハート)

[メイン] KP : どーする?ファンブル重なったら怖いしやめとく???(100ファンなのでクリティカルが万が一出てもちょっと嫌な事は起こるけど)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 101は無いもんね❤️いい波乗ってる❤️

[メイン] ノエル・ドレッドノート : それは確かに怖いけどファンブルはそう出ない…出な……

[メイン] エドワード : そんなポンポンファンブルなんて出ないやろー!もし出たらポップコーン鼻から食べたるわ!

[雑談] シル・スミス : HAHAHA!戦闘前でよかったよなあ!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : じゃあワシは鼻からスパゲティを…()

[メイン] KP : じゃあ振っとくね…??🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : それに関してはほんとにそう…

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 76

[メイン] KP : ふーん🤔
因みに成功者が知れる情報はこんな感じ

中からは酒に酔った複数人の笑い声が聞こえてくる。どうやら夜を満喫しているらしく、完全に油断しきっているようだ。……少なくとも、今この瞬間まではの話であったが。

[雑談] エドワード : もしこのファンブルで戦闘が始まったらちょっと早まったぐらいやしかまへんかまへん!

[メイン] エドワード : 何ィ…怖いぃ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 隠された…!

[メイン] KP : どうしよっかな…

[メイン] シル・スミス : 鼻ポップコーンスパ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだそうだそうだ!!殺す事には変わんねえべや(過激派)

[メイン] KP : では、あなた達が裏口に近づくとー…

[メイン] KP : …運が悪い事に、ちょうどそのタイミングで3人の六扇楼組員が路地裏に出てきてしまう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それくらいならまあ…(?)
聞き耳成功しただけだったらどうなってたんだろう…

[雑談] KP : (背景は明るいけど夜だと思ってくれ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 夜です!

[メイン] A : 「なっ……なんだお前ら!?」

[雑談] エドワード : グッドナイト!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 夜なのです

[雑談] シル・スミス : どっから見ても夜だよなあ

[雑談] エドワード : KP!ぶっちゃけ戦闘始まりますか!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 裏口の位置、偶然通りかかる位置じゃないし言いくるめは厳しいかな…

[雑談] KP : 唯のファンブルだったらワンチャン…って感じだったけど、100ファンなので…🥺🙏すまぬ

[雑談] ホサキ・マクスリー : これは申し訳ない…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!ちなみに聞き耳成功結果は無い感じかしら?

[雑談] エドワード :

!!
(タイバー公)

[雑談] KP : あ、ある!(フレーバーテキスト程度だったんだが)
貼るわね貼るわね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あった!てっきり3人の接近に気づくとかかと…!

[雑談] KP : 追記で書いといた、確認よろよろなの…
(成功だったら代表が忍び歩き→成功で奇襲成功の流れだった)

[雑談] エドワード : なーるほど!今からクラッカーの代わりに銃声を鳴らしてやるよぉ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おああ、イージーモードだったのがハードモードになった感じね…!わざわざありがとう、でも殺すから関係ねえな!!🔫😁

[メイン] A : 「見張りの交代で表に出てきて見りゃ……おいおい、すんでの所だったみてえだな…!」
トンプソンを手に取り

[雑談] シル・スミス : ちょっと飲みすぎだろお?アルコール体から物理的に抜いてやるよお!

[メイン] B : 「……ソル?なんでお前がここに…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あっ、ソルくんの仲間…!?

[雑談] エドワード : ギャハハハハッ!今日がおめぇらの命日だぜぇ!
ってさっそくソルくんの旧友が!

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジか、いきなりか…

[メイン] エドワード : 「…っ、ソル…こいつらが昔の……」

[雑談] シル・スミス : げえっしかもトンプソン

[雑談] ホサキ・マクスリー : トンプソン持ちかぁ…厄介だな…

[雑談] エドワード : ミンチ製造機vsミンチ製造機!勝手に戦え!

[メイン] C : 「あの金髪が足抜けした''腰抜け''野郎か!」
「……なあ、お前も溜まってるもんがあるだろ!なあ?へへ…丁度いいや、お前があのひよっことおんなじ裏切りもんじゃあねえって所、見せてくれや…!鉛玉ぶちまけてやんな!」
38口径リボルバーを懐から取り出す

[メイン] ソレイユ : 「……ビル…」
「…ベイリーさんの一家を、ここの人間が襲撃したって情報があったんだ」
唇を噛んで

[メイン] ソレイユ : 「…お前らを逮捕する。抵抗する様なら……」

[メイン] B : 「………るせぇ…」

[メイン] ソレイユ : 「…え?」

[雑談] シル・スミス : ビル…

[雑談] エドワード : BはビルのBか…Cはチャールズとかかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう命名????

[メイン] B : 「うるせぇッてんだよこの腑抜け…ッッ!!」
「何が逮捕する、だ…!?イヌにビビって組織を抜けたお前が、今度はアイツらの手先になって偉そうに講釈垂れやがって…!!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : とするとAは…アーノルドと言った所か…

[雑談] シル・スミス : Aはアレックスとか…

[メイン] B : 「……お前さえ抜けなければ、俺たちは…!!」
「殺す…殺してやる…!」
38口径リボルバーを手にとってソレイユに銃口を向ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんか訳ありくせぇな…!?

[雑談] シル・スミス : あっちも大変だったのかなあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : アレまー…とりあえずAとCは卸しても問題無さそうですわね

[メイン] ソレイユ : 「………ッ」
覚悟はしていたようだが、やはり自責の念に苛まれているのだろう。表情が凍りついている。

[雑談] シル・スミス : A:トンプソン
B(ビル):38口径リボルバー
C(嫌な兄貴分くさい):不明

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トンプソン、普通に敵にいたら洒落にならんよなぁ…深きものの爪とは違うぜ…

[雑談] エドワード : Cも38口径リボルバーじゃな!

[メイン] ソレイユ : 「…警告はした。」
ソレイユもまた、38口径を抜いて

[雑談] シル・スミス : CはBに手渡したからC自身の得物はまだわかんなくない?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 手渡してはないんじゃ無いかな…?読み間違い?

[雑談] エドワード : どっちだろ…!どっちにも取れる…!

[雑談] KP : すまん!書き方が悪かったかな、
A=トンプソン
B.C=38口径
ですの!

[雑談] シル・スミス : あーこれで撃てって渡してるように見てた
たしかに取り出してるだけだ、失礼!

[雑談] エドワード : あとトンプソン持ちはDEX低そうだから早めに処理しちまおうぜぇ…(メタ読み)
補足助かる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大丈夫よ!得物がなんであれ殺すんで!🙆‍♀️

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしソルくんかっこいいよ…ラブ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : うっすねー、とりま殺っちまいやしょうか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPの方のRPは終わりかな?

[雑談] KP : おけおけ、これで終わりなのです…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解!

[雑談] エドワード : おっけ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おけおけ!

[雑談] シル・スミス : んむ

[雑談] シル・スミス : シル遅いなあ……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」無言でアストラを手に取る。これは自分が関与すべき話じゃ無い。

[メイン] シル・スミス : 「……!」M1911を向ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : DEX9、ステータス的にめちゃめちゃ遅いわけじゃ無いけどどうしてもね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フゥー…」
軽く一呼吸置いて敵を見据える

[メイン] エドワード : 既に構えていたトンプソンに指をかけ、どちらが最初に仕掛けるのか気を伺う

[雑談] KP : これ敵でもDEXだけは表示できるようになってくれると嬉しいんやがなあ…🥺

[雑談] シル・スミス : 先に動くのが正義の銃撃戦においては…(´;ω;`)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあまあ、位置はわかるし…!

[雑談] シル・スミス : どいつがどいつかはわからんのよね…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやシルさんより遅いんや!

[雑談] エドワード : MPをDEXに書き換えて代用できない?

[雑談] シル・スミス : 1人遅いのおる!

[雑談] ホサキ・マクスリー : これがAかなぁ(邪推)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 上からB A Cだね!

[雑談] KP : いや、いいや!HPはKPが別口で管理するからDEXは表示さすね

[雑談] エドワード : いや違うわ!おばか!DEX書いても表示できねぇってことだよ!(脳死)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 非常に助かる…お手数おかけします!

[雑談] エドワード : DX方式ありがて!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 天才KP現る、最初からいたわ

[雑談] シル・スミス : ありがたみ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 色変えまでしてくれるの!?甘やかしすぎでは!?

[雑談] KP : そして色分け

[雑談] シル・スミス : なんか急にアイマスじみてきたぞ

[雑談] エドワード : 信号機!サンクネスございます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビルがCo、何となくわかる

[雑談] シル・スミス : 初代風に言うとVo、Da、Vi

[雑談] KP : さて、間もなく戦闘ですが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ダンスできそうわかる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ですが!

[雑談] エドワード : が!!

[雑談] KP : KP、ステージ2のデバフについて回避を除く運動系技能に-15言うたやん…?🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : む…?

[雑談] エドワード : そういえば!!!

[雑談] KP : 流石に重すぎね?と反省した(後計算が端数出て分かりづらい)ので、-10ということで…

[雑談] シル・スミス : おお…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 優KPだ!!!!

[雑談] KP : ほさそるは運動系技能に-10のデバフかかります!これでも重いかもやが!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病弱体化アプデ来たわね

[雑談] エドワード : 神運営に感謝

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 回避は影響なしのままよね?

[雑談] KP : そうそう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 優しっ!

[雑談] KP : そんなわけで戦闘開始だよ!殺ろうぜ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : よっしゃ!どっちから行く?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ころせ

[雑談] シル・スミス : 蜂の巣の時間だあああああああああああああああ

[雑談] エドワード : ヒャハハハーッ!ボスから行こう!めんどくさい判定は先から!

[雑談] ホサキ・マクスリー : よーし頼んだ!

[メイン] KP : それでは戦闘開始!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスが1人でキルもワンチャンあるわけだ…(?)

[メイン] エドワード : ボスから行きます!Aにトンプソンを10発連射!

[メイン] KP : いいですとも!

[メイン] エドワード : 1d100<=99 2倍適応 (1D100<=99) > 28 > 成功

[メイン] エドワード : 回避どうぞ!

[メイン] A : 1d100<=20 回避 (1D100<=20) > 42 > 失敗

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今回連射って2倍にするんすか?どっちにせよ成功だけど

[雑談] KP : しないつもりだった……けどボスとかはもう関係ないわよね(技能値99)

[メイン] エドワード : 1d10 何発当たった (1D10) > 8

[雑談] KP : ミンチ!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスやば

[雑談] シル・スミス : うわお

[メイン] エドワード : 8d10+16 ネギトロ確定 (8D10+16) > 65[9,9,10,8,4,9,6,10]+16 > 81

[雑談] ホサキ・マクスリー : ダブクロかな?

[雑談] エドワード : やりぃ

[雑談] KP : うわ…🥺🙏(南無)

[雑談] シル・スミス : 殺意たっか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ダブルクロスはダブルクロスでもクライマックスだで

[雑談] KP : ていうか普通に1d10たちの出目もやべーのよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 殺意よ

[メイン] エドワード : まず最初にボスが仕掛けます!脅威度の高いトンプソン持ちをハチの巣にした後に近くの遮蔽物に身を隠す!

[雑談] シル・スミス : コンセ3ですね間違いない

[雑談] エドワード : 連射最強ー!マシンガンが最強なんじゃー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 撃った後隠れるのマジで手慣れてんな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : これはいくつか組織潰してる風格が出てますわ

[メイン] KP : Aはトンプソンを撃つ間もなくただの肉塊と化しましたね!
これにはBもCも流石に動揺しています。まさか街中でこんな規模のカチコミがあるのか…?と

[メイン] KP : 次ホサキさん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 普通無いけど、お前らがマフィアのボスの一人娘(※違う)に酷いことしたのが悪いな!

[雑談] シル・スミス : 躊躇なく撃てるのがもうビビるよね

[雑談] エドワード : これね、ファミリーの制裁だよ

[雑談] KP : あっあっ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…他所見してる余裕は無いんじゃないか?」
動揺してるBに奇襲する形でマーシャルキックします

[メイン] KP : 判定どうぞ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : Bに行った!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=80 (1D100<=80) > 85 > 失敗

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わー!?!?

[雑談] エドワード : oh no!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ここに来て不調だなこいつ…

[雑談] エドワード : ちょうしが わるいぜ!

[雑談] エドワード : -10貰ってるからな…本来は成功なんだ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : というか-10食らってこの値、やべえな?

[メイン] B : 「ッ…!?」
チリ、と髪の毛を靴先が掠め、焦げ臭い匂いが辺りに立ちこめる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 当たってないのにこの描写、KP優…

[雑談] KP : 通常での成功値、90て…😨

[雑談] シル・スミス : まあBはソルくんの獲物だからな…きっとそういう展開なんだ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ、参ったなぁ…やっぱり少し体が重いや。」
小さく溜息を吐きながらBと距離を取る

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 誤字だとわかってるけど笑っちゃった

[雑談] KP : ソルくんシルくん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぐりとぐらみたいな…

[雑談] シル・スミス : お前ねむいんか????

[メイン] KP : ビリーと呼ばれた人物も、ワンテンポ遅れるものの咄嗟に距離をとる。
そしてソレイユと銃を向け合い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : サ行だし正味誤差

[メイン] ソレイユ : 1d100
(出目が低い方が先に行動) (1D100) > 45

[メイン] B : 1d100 (1D100) > 98

[雑談] エドワード : ビール!!

[雑談] KP : ひょww

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここはファンブルになれよぉ!

[雑談] シル・スミス : ビル…動揺したな

[雑談] ホサキ・マクスリー : これはBちゃん動揺してんな…

[メイン] KP : ……どちらも、コンマ1秒の逡巡のあと…互いに向けて発砲した。

[メイン] ソレイユ : 1d100<=50 (1D100<=50) > 59 > 失敗

[雑談] ホサキ・マクスリー : げっ

[雑談] エドワード : むぐぐ!惜しい…!

[メイン] B : 1d100<=60 (1D100<=60) > 23 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わーーー!!!

[雑談] エドワード : びゃああ!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お前は成功するんかいぃぃ!!!

[雑談] エドワード : 避けろ!ソレイユゥ!

[雑談] シル・スミス : うわああソルくん!!

[メイン] ソレイユ : 1d100<=55 (1D100<=55) > 3 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : カッコ良すぎるソルくん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : うわつよ

[雑談] KP : ????🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ反撃とか…あるんじゃ…

[雑談] シル・スミス : すげぇ攻防しとるよこの二人…

[雑談] エドワード : ほにゅ???

[雑談] KP : なぜNPC同士が…

[雑談] KP : どうしよ、クリティカル後のカウンターって回避出来るんやっけ?

[雑談] エドワード : なんかここだけガン=カタしてる?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドラマティック万歳よ…

[雑談] シル・スミス : かつての仲間の攻防だもんよ当たり前だよなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 特にルールはないはず、KP次第!

[雑談] エドワード : KPの意思のままに!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本来カウンターもクリティカルもファンブルもないしね

[雑談] KP : じゃあちょっと…ちょっとね、やらしてもらいます…🙏🥺
少し時間かかるかもでごめんな…(想定外)

[雑談] ホサキ・マクスリー : そゆこと…

[雑談] エドワード : いいよぉ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 構わんぜよ~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいよぉ!これは意味のある時間…!

[雑談] シル・スミス : これは見たいよ、ここを飛ばすなんてとんでもない

[メイン] ソレイユ : クリティカルの為、カウンター(こぶし+MA)行きます

[メイン] ソレイユ : 1d100<=60 (1D100<=60) > 76 > 失敗

[雑談] エドワード : あぁん!

[雑談] ホサキ・マクスリー : MAまで持ってるとは

[雑談] シル・スミス : すげえ、あれだけやってお互い無傷…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これはこれでね…!

[メイン] KP : 心の迷いか、それとも病による運動能力の低下か。

ビリーが放った銃弾はソレイユの胴体に向けてその身体を貫かんと飛びー…ソレイユが放った銃弾は、明後日の方向に飛ぶ。

[メイン] KP : ……はずだった。

[メイン] KP : ソレイユは敢えて、頭を撃ち抜かれるリスクを犯し''身を屈め''……脚に力を溜めてから相手の正面へと駆けていく。

[メイン] KP : それはまるで、昨日病院の前で見せた跳躍を思い出させるような身のこなしでー…

[メイン] KP : 一瞬で相手の目の前まで距離を詰めた彼は、ビリーの38口径の銃口を掴むフリ、すなわちフェイントを掛けてから渾身の一撃を顔面に叩き込む。

[メイン] KP : …しかし、旧知の仲の二人にとってはそれまでもお見通しだったらしく……

[雑談] エドワード : ここだけジャンプ漫画してる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アツすぎて無理、どうしてこの2人が戦わなきゃいけんの

[メイン] KP : ビリーはソルの一撃を掌底で受けてから、後ろに一跳びして間合いを取った。

[雑談] シル・スミス : 龍が如くのQTEみたいなアクションしとる

[雑談] KP : 描写なげ〜!!!ごめん即興だからマジで時間かかってもうた、NPCたちのやり取りに何分かけてんのよ!

[雑談] エドワード : あるある!良い物見させてもらったからお釣りがくるぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然問題ないし時間もかかってないしこのシーンのおかげでソルくんの造形が深くなったわよ…!ナイスRP!

[雑談] シル・スミス : これビリーくんも大物になる素質あったでしょ…今からでも遅くないぞビリーくん…いや、次ターン行ったらもう終わるか…

[メイン] B : 「……俺にそういう手が通じるとでも思ってンのかよ」
「今まで散々お前の横で見てきたんだぞ、舐めてくれるなよ…!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえずCをぶちのめすけど、ビルくんどうすべな…

[メイン] ソレイユ : 「…ハハ、軽口なんて叩いてる場合かよ…」

[メイン] KP : お次はノエルさんですね!

[雑談] シル・スミス : Cがうまく死んだら交渉してみっかシルで

[雑談] ホサキ・マクスリー : どうしようねーほんと…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あいよ!Cにアストラ12発ぶち込みます!

[メイン] KP : どうぞ〜!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ワンチャンありそうだもんね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=97 (1D100<=97) > 34 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 成功!回避どうぞ!

[メイン] C : 1d100<=18 (1D100<=18) > 31 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d12 (1D12) > 6

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんか全体的に敵の出目が良いな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 6d8+6 (6D8+6) > 26[8,2,6,5,1,4]+6 > 32

[雑談] KP : いいところを掠めていくよね…

[雑談] KP : ネギトロ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 危なかった…

[雑談] エドワード : ミンチ!

[雑談] シル・スミス : 六扇楼いい人材揃えてんな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……」2人のやり取りを横目に、己の役割を果たす

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 以上!

[メイン] KP : ……常人に、12発もの銃弾をいなす技術がある筈もなく。
アストラの銃弾は、的確に相手を死に至らしめるべく前頭、喉笛、体中のあらゆる臓器……それら全てを掻き混ぜる様に、Cの体内を貫いて飛んでいく。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルの描写はまあいいかなって手を抜いたのにこのKP…ラブや…🥺💕

[雑談] エドワード : 至れり尽くせりやぁ…

[メイン] KP : ''それ''が膝を折る頃には、既にその体はスポンジのように斑の穴まみれになっていた。

[メイン] KP : さて!お次はシルさんすね

[メイン] シル・スミス : では手番を放棄して降参勧告をやってもよろしいでしょうか

[メイン] KP : いいすよ!

[メイン] シル・スミス : 「…そこまでです」

[メイン] シル・スミス : ソレイユとビリーの息をつかせぬ攻防の分かれ目。ソレイユの拳を防いで距離を取ったビリーに、シルはゆっくりと照準を合わせていた。

[メイン] シル・スミス : 自分には射撃技術も、実戦経験も、初動の速さも、高火力の武器もない。

[メイン] シル・スミス : そのため、撃ち漏らしを逃さないこと。それだけに集中していた。だから、狙いをつける時間は十分にあった。

[メイン] シル・スミス : 「あんたに命令をしてた上役はこの通り蜂の巣だ。もし俺が外しても、あんたが撃つよりそこの帽子の人のトンプソンの方が早い。わかりますね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 帽子の人、とてもわかりやすい

[雑談] エドワード : どうも帽子のトンプソンです

[雑談] KP : 帽子の人
タオルの人
ベストの人
マフラーの人

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ベストの人は「子供の人」の方が分かる説はややある

[メイン] シル・スミス : 「ここで大人しく投降すれば殺しはしない。ソレイユさんは警察官だ…何より、彼の人となりはあんたが一番知ってるんでしょう」

[雑談] KP : のえるんめっちゃぷりぷり怒るやつじゃん…

[雑談] エドワード : きゃわじゃんね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 酒だって飲めるんだぞ!(飲めない)

[雑談] ホサキ・マクスリー : お酒弱いからなぁ…

[メイン] シル・スミス : 「何があったかは知らねえが…何も言い合わずに終わるより、ここは生きて言いたいこと言い合いませんかい」

[雑談] シル・スミス : すみません、お待たせしました、以上投降勧告です

[雑談] KP : ありがとうございます、めちゃくちゃ良かった…………

[雑談] ホサキ・マクスリー : ね…めちゃ良かったよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ね、シルさんの人柄が出てるというか…

[雑談] エドワード : うむ…(しみじみ)

[メイン] B : 「…………」
ぐ…っと、拳銃を握る右手に力が篭もる。
その一瞬の様子でも、彼の脳内で目まぐるしいほどの逡巡があったことが理解できるだろう。

[メイン] KP : 彼は1、2度ほど…再びあなた達に銃口を向けようと、ピクリと手を動かしたように見えたが…

[メイン] KP : そのまま拳銃を地面に置き、両手を挙げた。

[雑談] エドワード : よーしよしよし…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このまま終着…してくれる…?

[メイン] B : 「……分かった。」
「投降する。…あんた達の指示に従おう。」

そのまま、地面に置いた拳銃をシルさんの元まで蹴り滑らせながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : して…欲しいなぁ…

[メイン] シル・スミス : 「…ありがてえ。ソレイユさん」
蹴り滑らせられた銃を片手で回収しつつ、もう片方では銃を向けたまま。ソルくんに身柄を押さえるように促すよ

[雑談] シル・スミス : これで情報面でも有利になるってもんよ

[メイン] ソレイユ : 「……はい。」
「…あ」

シルさんに頷いて返し、ビリーの手に手錠を掛けようと自らの腰に手をやる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドギー卓だったらビルくんすぐ殺されるから不安です…

[メイン] KP : が、非番の為手錠の所持など出来るはずもない。あるべき場所にあるものが無く、また事前の令状作成も行う余裕がなかったため、持ち合わせていない。

[メイン] KP : ソレイユがバツの悪そうな顔を浮かべると……

[雑談] ホサキ・マクスリー : そんな酷い事しないよ…ソウカイがバックに居なければ…()

[雑談] エドワード : 油断できねえよ…🔫

[メイン] B : 「………ぷっ、相変わらずだな…お前…」
思わず吹き出して

[雑談] シル・スミス : ああ^~タイマン張ったらダチ~

[雑談] エドワード : ここが夕暮れの河川敷か…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヤンキー漫画展開じゃん…(?)

[メイン] B : 「…令状とかワッパが無くても、いまさら暴れねえよ。」
「………分かってるだろ、俺がこの状況でお前らに噛み付くこたねえさ。…出来たら、未だにこんな場所にいねえ」

[メイン] ソレイユ : 「……悪い。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やっぱ権力(?)に屈した系だよね…頭張ってたソルくんが居なくなって他のとこに吸収されちゃったんかな…

[メイン] ソレイユ : 「シルさん、ついさっきまで命の取り合いしてた人間を相手にする措置じゃあねえのは分かってますが…」
「こいつ、ビリーはもう暴れません。…だから、話をするにもこのままで構いませんか。…無論、諸々が終わったら署に連れて行くつもりです」

[メイン] ソレイユ : 「こいつがチャカでも隠し持ってて、ぶっぱなすって心配なら…オレを盾にしてくれてもいい。」
「だから……構いませんか。」
強調するように2度聞いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん覚悟とかそういうんじゃない言うてたけど、この姿を見ると敵対しなくて良かったって心底思う……それはそれとしてルッちゃんの顔をやったのはお前ですか……?

[メイン] シル・スミス : 「…警察に連れてくことに関しちゃあ、ソレイユさんがここにいること自体がご法度なんだ。何もソレイユさんが突き出す必要もねえ。自首って体ならもっと融通が利くってもんでしょう」

[雑談] エドワード : そうだったらそれはそれとしてビンタなりグーなりさせてね…

[雑談] KP : 敬語+お前、こわ🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : だって……🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : ビンタとグーですむならまだ…

[メイン] シル・スミス : 「拘束に関しちゃあ…正直俺は手を縛るくらいはすべきだと思いますがね。
ただ、実際に目の前で命のやり取りしたソレイユさんに言われちゃ弱いや」
と、銃を下ろします

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビンタとグーは治っちゃうもんね

[雑談] エドワード : じゃあ掌底か腹パンだね…(?????)

[メイン] シル・スミス : 「…とりあえず、そこに転がってる二人を目立たねえところに移して。一旦離れましょうや。
あんまり時間は置きたくねえが、ここで…あー、ビリーさん? の話を聞いとくのはでかいアドバンテージになる」
と、みんなに

[雑談] KP : ドボォ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……俺も同意見だ」ソルの仲間だ、少なくともソルの目の前で手出しはしない……が、冷ややかな目でビリーを見据えつつそう返す

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「勿論、僕としては構わないよ。まぁ、一度殺意を向けちゃった手前ちょっと気まずいけど…」
苦笑しながら頷く

[雑談] シル・スミス : ルッちゃんの顔をやったのが君なら君の右瞼は縫い付けさせてもらうからね…

[メイン] エドワード : 「構わないよ、彼がそういうのならね」
Aのトンプソンからマガジンを抜き取り、自分の蓄えにしていた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 瞼、縫い付けちゃうと目の機能が退化して最後は失明するらしいね

[雑談] エドワード : ジワジワと苦しめぇ…(まだ判明してない)

[雑談] シル・スミス : 眼球が健康に残ってるぶん温情だよなあ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その通り……まあやった本人とは限らんし!(*^^*)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 発想がヤクザと大差ないんよ…()

[メイン] B : 「あー、ちょっといいか?」
「終わったみてえな雰囲気出してるけど、建物の中にゃまだ残ってんぞ」
ぽりぽりと頭をかきながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「当然分かっている。だが、中の事情さえ知っていれば策も練りやすい」

[メイン] エドワード : 「…今の銃声で警戒されただろうな、室内の銃撃戦は骨が折れそうだ…」
トンプソンをリロードしておく

[メイン] シル・スミス : 「そういうことです。何人いて、何を持ってるか。そいつがわかってるかわかってねえかで天と地ほど違う」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それと……子供たちは『まだ』ここに居るか、とかな」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁ。僕達がここに来た目的はそれだからね…」

[メイン] エドワード : 「…盾に使われる事態も想定しておくべきだな、そうなるとこちらが不利だ…相手に時間を与えないことが重要だろうな」
B達が出て来た裏口のすぐそばに陣取ります

[メイン] B : 「………あー、そうじゃなくって」
「…もういいや」
わしゃわしゃと髪をかいてから

[雑談] エドワード : AとCの死体、大きめのゴミ箱に隠しておこうぜ(?)

[メイン] B : 「…………」
「…中に残ってんのは商会の幹部二人、所持してんのはトンプソンと38口径2丁ずつ。それからー…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もういいって何よアンタ!教えなさい!!(オネエ)

[雑談] エドワード : 勿体ぶっちゃ駄目よっ!!(2号)

[メイン] B : 「多分さっきうつらうつらしてたからもうカウチで寝てるはず。あと子供はここには居ねえ。」
「……詳しい話は幹部に聞いてくんな、俺たちは裏切り警戒されてんのか知らねーがあんまり内情を知らされてねーからよ」

[雑談] シル・スミス : そうわよ!(J式3号)

[雑談] エドワード : この目覚ましが聴こえないっていうのかい!(ドガガガガガ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「居ない…そうか、助かった。ならば手っ取り早く本人たちに聞くか」アストラをリロードしつつ

[メイン] エドワード : 「そうか…わかった、さっそく聞き取り調査といこうじゃないか。お得意のな。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これつまりこの場所じゃあ完結しないって事っすよね……あびゃ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぎゃ!!!!待って可愛い!!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そっか、居ないんだ…
…そうだね、それならそれで話は早い。」
少し俯いた後に建物へと視線を向ける

[雑談] エドワード : ビリーくんに立ち絵が生えた!!!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メッシュお揃いなの……え、お顔かわい……え……???

[雑談] ホサキ・マクスリー : えっ!?!?可愛すぎでは…びっくりしたぁ…

[メイン] ソレイユ : 「お前……話すったって、そんな正直にペラペラ話して大丈夫なのか?」
心配そうにビリーを見やりながら拳銃を装填し直して

[雑談] エドワード : なるほど…可愛い子を囲ってハーレムにする計画だったのかよ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう事なら納得いくぜぇ~~~……(???)

[メイン] ビリー : 「へへっ…上司が目の前で2人とも殺されて、それなのに俺ときたら最後まで足掻きもせず、お前らにノコノコ着いてってんだぜ?今更商会の方にも戻れねーだろ、アンタらがあの2人をぶっ殺した時点でな」

[雑談] シル・スミス : モブから自分を勝ち取ったなあ……

[メイン] ビリー : 「…俺は勝算がある方に着く。死なねーってんならムショにぶち込まれる方がよっぽどマシだかんな」

「精々檻の中でも俺を守ってくれや、頼んだぜ」
ギザギザした歯を見せて笑いながら

[雑談] エドワード : ギザ歯か…性癖の弁当箱だな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はい可愛い……でもルッちゃんやった相手ならそれはそれとしてお前の顔も傷ものだかんな…許さないかんな……🥺

[メイン] ソレイユ : 「お前は……昔っからその調子の良さは変わんねーな」
釣られて笑顔を見せて

[メイン] ソレイユ : 「……っと、すみません。お待たせしました。」
探索者達に頭を下げて

[雑談] シル・スミス : 立ち絵が生えたからってやってたら許されると思うなよ???

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやでもルッちゃんのアレは傷の深さからして意図してやった物だろうし…ビリー君が意図してルッちゃんにあそこまで深くナイフを向けたとは…思いたくねーなぁ…(絆され)

[メイン] シル・スミス : 「いや、有意義な話が聞けましたぜ。話のわかる人でよかった、さすがソレイユさんの元相棒だ」

[雑談] エドワード : シュレディンガーの容疑者

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……問題ない。が、時間が惜しい。そろそろ行くぞ」油断なく周辺を見渡しつつ

[雑談] KP : 🥰

[メイン] シル・スミス : 「ええ。残りは幹部二人。一人でも息が残ってくれりゃあいい」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なぁにその顔……🥺

[メイン] エドワード : 「ああ、話を聞きにいくとしよう」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だね、二人しか居ないって言うなら話は早い。」

[雑談] シル・スミス : このKP…

[雑談] エドワード : ほにゅ?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何も無ければ裏口から突入しますよ!

[メイン] エドワード : のりこめー!!!

[メイン] シル・スミス : 殴り込めー!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みやびんにもKPが移っちゃったよ…

[雑談] KP : これ感染するヤツだったんだ…

[メイン] エドワード : あ、Cくんの使ってたリボルバー借りていきます!ちょっと貸して!

[メイン] KP : い〜よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しっかり剥ぎ取りしていくぅ!

[雑談] エドワード : KPを体験してると移るらしい…

[メイン] エドワード : サンクス!

[メイン] シル・スミス : ビリーくんのリボルバーはそのままもらっときます
今持ってるのよりちょっと性能いいからね

[雑談] エドワード : へへへ、新鮮な拳銃だぜ

[メイン] KP : おけおけ!それでは突入ということで……ちょっと描写したら切りもいいしそこでお開きにしようかな?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 了解です~!

[メイン] エドワード : おっけおっけ!ええよ!

[メイン] シル・スミス : OKですわ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 了解!

[メイン] KP : ……あなた達は裏口の扉をあけ、隠れ家の中へと侵入する。

[メイン] KP : 音を立てないように、抜き足差し足…

[雑談] エドワード : ニンジャ・スニーキング…

[メイン] KP : しかし入って間もなく、そのような小細工は使わなくとも良いことがわかるだろう。

[メイン] KP : ……裏口の扉から、入ったすぐ先の部屋からは大いびきが聞こえ…完全に扉を開けなくとも、酒臭い臭気が漂ってくる。

[雑談] シル・スミス : うわぁ

[雑談] ホサキ・マクスリー : えぇ…

[メイン] ビリー : 「……おっと、これは責任転嫁じゃあねぇって先に言っとくけどよー…」

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ ) ( ˘ω˘ ) 🍺🍺🍺

[メイン] ビリー : 「金髪の姉ちゃんの取り立てと襲撃、企てたのはあっこで潰れてる上司の皆サン方だかんな」

[メイン] KP : ビリーはクク、と喉を鳴らす。

[雑談] エドワード : 容疑者発見!!!シルさんやっておしまい!!!

[雑談] シル・スミス : 無罪とは言わんがありがとな

[雑談] シル・スミス : どこを縫い付けてやろうかなあ!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!」憤りで全身の毛が逆立つような感覚を覚える……が、それを何とか鎮める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お前が手を出したわけじゃない。そう言う事なのか」

[雑談] エドワード : ダイスで決めてやるよぉ…ヒェーヘッヘッヘッ!(3流ザコ)

[メイン] シル・スミス : 「それであんたへの恨み怒りが0になるとは言わねえですが…あァ。よく教えてくれました」

[メイン] ビリー : 「……知らね。」
頭の後ろで腕を組んで、ノエルさんに

[メイン] ビリー : 「……俺はあくまで事実を述べただけだから。」
「罰を逃れる為の言い訳もしねーし、嘘ついて撹乱する気もねーよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こやつ……

[メイン] ビリー : 「どーするか決めんのは、あんたら次第なんじゃないの。」
そう言った彼の口調は、ある種何か……諦めのような物が孕んでいるように感じられた。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 強かだな…出会った時より好印象だぞ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」……らしくない。素人の言葉に、こんな心が乱されるなんてらしくないじゃないか……しっかりしろ、ドレッドノート。

[雑談] シル・スミス : ちょっと口の聞き方はアレだが殊勝だ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 小さく深呼吸をし、ビリーを睨む

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ああ。『今は』俺のすべき事をする。それだけだ」幹部の手足を潰すべく、ルガーの撃鉄を起こす

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだね。それがほんとだったとしても結局僕達のやるべき事は変わらない訳だし。」

[メイン] エドワード : 「ああ…さて探偵事務所の職員としては失格かもしれないが……”聞き取り調査”の時間だな」
冷ややかな声で寝そべる2人に視線をやる

[雑談] エドワード : ボスは以上!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルもない!

[メイン] シル・スミス : 「自分らは絶対安全だと思ってらっしゃるようで…目ぇ覚ました時に思い知るようにさせてやらなきゃあなりませんね」
裁縫セットに指をかけながら

[雑談] シル・スミス : シルも以上

[雑談] エドワード : シルさんの裁縫技能が光るぜェ~?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 銃じゃなくて裁縫セットなのが逆に怖い

[雑談] シル・スミス : どこを縫ったら痛いか、我慢できるか、よ~~~~く知ってるからね

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヒエッ…ホサキも以上だよ!

[雑談] KP : おけおけ!!!

[メイン] ビリー : 「……あー、嫌だ嫌だ。」

[メイン] KP : 小さく肩を竦め、両手をポケットに仕舞い…開いた扉脇、すなわち部屋外の壁にビリーはもたれ掛かる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わしの方が嫌じゃ(部外者)

[メイン] KP : とはいえこの場から立ち去る気も無いらしく、壁に体重を預け佇み続ける。

[メイン] KP : ……それは、今から起きる''コト''から目を背けるため。

[メイン] KP : 次に自らの身に降り掛かるかもしれない、その一幕から逃避するため。

[メイン] KP : 「商会」幹部にとって、最初で最期の…最悪の目覚めが、目前に迫っていた。

[雑談] KP : という感じで!!!!

[雑談] エドワード : よく見ておけビリー、これが暴力の使い方だ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写丁寧すぎて可哀そうになっちゃった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 嘘、全く可哀想なんかじゃあないね

[雑談] シル・スミス : KPから許可と前振りが出ましたねえ

[雑談] エドワード : やるぜやるぜやるぜ(ぶんぶんぶん)

[雑談] KP : ☺️

[雑談] ホサキ・マクスリー : なぁに、こいつらもマフィアならそれ相応の覚悟は出来てるでしょ

[雑談] KP : そんな感じで今日はお開きにするっぺかァ〜🥺

[雑談] シル・スミス : んだなっす!お疲れ様でした~~~

[雑談] エドワード : すっぺぇ~!お疲れ様でした~!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おつおつおーつ!

[雑談] KP : おちかれさま!!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おつかれ~!!

[雑談] シル・スミス : 🧵🧵🧵

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仕事の時間だよ

[雑談] エドワード : ヴェエエエイ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっふーい!

[雑談] KP : んちゃ!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : んちゃ!!

[雑談] エドワード : くぴぽー!(ペンギン村)

[雑談] ホサキ・マクスリー : んちゃーっす!

[雑談] シル・スミス : きーーーーん

[雑談] KP : やるどやるど…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします…へへ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしますぜ~…

[雑談] エドワード : ケケケケ…こいつは俺が貰いますぜ旦那ぁ…(雑魚モブ)

[雑談] シル・スミス : グヒヒヒお願いします

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とりあえず手足の付け根撃っちゃってもいいかな?手足で何かしたい人いる?(??)

[雑談] エドワード : 撃っても大した致命傷にならない腹の部位を撃ちたいのでやっちまえ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 撃っちゃっていいと思う!

[雑談] シル・スミス : どうぞどうぞ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : BGMの雰囲気が明らか変わったの笑っちゃった、逃げられたり抵抗されたりしたら厄介だもんね!

[雑談] KP : KPからなんかやっといた方がいいことはある?🤔
なければPC達の方からRPしちゃって大丈夫よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 特にない!じゃあノエルが手足壊すとこから始めようかな、技能振った方がいいかしら?

[雑談] KP : そうねー、奇襲だし振らなくてもいいよ!😄

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やたっ

[雑談] エドワード : アイサツ前のアンブッシュは1度だけ許されている!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……お目覚めの時間だぞ、クズども」

[雑談] シル・スミス : ここまでされるいわれはある

[メイン] ノエル・ドレッドノート : パパパンッ、と目にも止まらぬ速さで幹部二人の腕と足の付け根を正確に撃ち抜きます

[メイン] 商会幹部A : 「ッ……ぐ!?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめん、ネッ……でも、キミたちがボクをこうさせたんだから、ネッ……

[メイン] 商会幹部B : 「痛ッ…あぁ゛!?なんだおまっ………ぎ、いってぇ…?」

[雑談] エドワード : 君たちのせいで大変なんだから…

[メイン] KP : 幹部の二人は、片方は醜くでっぷりとした腹を持った東洋系の中年男で、もう片方は針金のようにひょろ長い西洋人の男だった。

[雑談] エドワード : 凸凹コンビじゃん

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルガーp08の装弾数が8発なのはこの日の為だったんですね

[メイン] KP : どちらも、急に起きた事態に…与えられた痛みに激しく狼狽し、現実を受け止めきれていないでいる。

[雑談] シル・スミス : 由緒正しい三下ビジュアル

[雑談] ホサキ・マクスリー : 凄い典型的

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「おはよう。さて、俺達は誰だろうな……足りない頭で考えてみたらどうだ?」
撃ち尽くしたルガーの弾を装填し直しながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 尋問しようぜェ~~!!!

[メイン] エドワード : 「どうも、目は覚めたか?まだ寝ぼけているのなら目覚ましに付き合うが…」
帽子を脱いで顔を見やすくする

[雑談] エドワード : 尋問だ!とにかく尋問にかけろ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ウェイスターさんちの子としての顔を見せとる…

[雑談] エドワード : モンペ共のお通りだー!

[メイン] 東洋人の男 : 「お前らなんて知らな………っ!?」
エドワードさんの顔をぎょっとしたように見つめて

[メイン] シル・スミス : 「発言は慎重にすることをお勧めしますぜ。あんたらが使ってた連中と同じようになりたくなかったらね」
とビリーくんの使ってたリボルバーをよく見えるように手入れして見せます

[雑談] シル・スミス : そっか、ボスとシルは名指しでマークされてたっけなあ

[メイン] 西洋人の男 : 「フー…フーッ……」
「馬鹿な…なんでこんな…末端のアジトにカチコミなんて…」
顔をゆがめながら痛みをこらえて

[雑談] エドワード : 監視してた人物が乗り込んで来たら怖かろう恐ろしかろう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でも様子を見るにヤコブくんを雇ってた連中とは違うみたいっすね…ボスはともかくシルさんの事は知らなそう?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「何で、か…考えてみるだけ考えてみればいいんじゃないかな。
…最も、君達に理由が思い当たるだけの頭があるとは思えないけど。」
冷え切った目で幹部たちを見据える

[雑談] シル・スミス : かも?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「さて……まず、一つ言わせてもらう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺達は何もお前たちを殺しに来たわけじゃあない。取引をしに来たんだ」
しゃがみ込み、幹部らと目線を合わせる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺たちの質問に正直に答えろ。幼子と同じくらい正確に、素直にだ。嘘を吐いても無駄だぞ、俺にはすぐにわかる」

[雑談] シル・スミス : 心理学の使いどころさんだ

[雑談] KP : ぴぃい…🥺(マフィア気持ち)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ちゃんと答えてくれたら命だけは奪わない。どうだ?この状況において、お前らがそれを飲まない手はあるまい?」優しい声で諭すように……いや、口角は上がっているが、瞳は深海のように深い色をしている

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぴよぴよして許されるのはロッテちゃんだけってそれいち

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほう、レイプ目ノエルですか…(?)

[雑談] エドワード : 需要、ある

[メイン] KP : ぎょろぎょろと、東洋人の男の白目がちな目が動揺した様に動く。相方よりも小狡そうな醜い顔をしており、今この時もなおあなた達の様子を注意深く伺っているようだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 多分威圧的に見える目の角度とか知ってる(学生時代目つきの事でいじめられる事もあった為)

[メイン] KP : 対して西洋人の方には目に見ええ動揺らしきものは見て取れない。つとめて冷静に、思慮深くこの場をどう乗り切ろうかという算段を立てている…ように見える。もっとも、そう見えているだけかもしれないが。

[メイン] KP : いずれにせよ、2人はあなたの言葉に頷くだろう。まるで判決を待つ罪人のごとく。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあマフィアだもんね、そう弱くない…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ありがとう」目を細めて微笑みかける

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石に幹部なだけあるなって…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「じゃあ、初めの質問。この家に連れて来られたベイリー家の子供達……彼らは今どこに?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエル、この質問が済んだらしばらく聞くことはないので他のみんなもね、質問をね……!

[雑談] エドワード : おっけーい!

[メイン] 東洋人の男 : 「い……」
ちら、と西洋人の男の顔を見る。観念したように相手が頷いたのを見て、一呼吸おいてから豚のような男は話し始めた。

[雑談] エドワード : 🐷💦

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とんかつ食べたいなぁ

[雑談] シル・スミス : 公式から豚扱い

[雑談] エドワード : アレンくん呼んでくるか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アレンくんに見せても食材として下の下認定されそう

[メイン] 東洋人の男 : 「が、ガキは…」
ゴクリと唾を飲み込む

「ガキどもは、皆インスマス付近の……洞窟まで輸送されてる…はずだ」

[雑談] エドワード : 因縁がありすぎるスマス

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……インスマス。車か?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : インスマスっておま…

[メイン] 東洋人の男 : 「っそ、そうだ…」
コクコク頷いて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ!また第二の故郷ぶっ潰しますよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうか」まだ聞きたい事はあるが……他の皆をちらっと見る

[雑談] ホサキ・マクスリー : 最早思い入れも無いだろうしやっちまおうぜ

[雑談] エドワード : ルッちゃんを手にかけたのはどっちかなぁ?へっへっへ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それは最後に聞こう!他の質問に答えられなくなっちゃうから……

[雑談] エドワード : 流石にリンチ始まっちゃうよね…✊

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…インスマス…なんでまたそんな所に…
…何の目的があってあの子達をそんな場所へ連れて行ったんだ?」
怒りを抑えながらもあくまでも冷静に尋ねる

[メイン] 東洋人の男 : 「お、オレぁ知らねぇよお!!」
「たっ、たた…ただ…六扇楼の人間からはイカれた好事家の野郎がガキを集めてる、としか聞かされてねえんだよぉ!」
ぶしゅ、と血が吹き出す患部を必死に抑えて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なるほど…?洞窟の野郎の為って事は上の為じゃないの…?

[雑談] エドワード : 誰なんじゃあ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうか。
…お前の方は…何か聞かされているか?」
西洋人の男の方に視線を移す

[メイン] 西洋人の男 : 「……知らない。俺たちは…【商会】の人間だ。……ッぐぅ…」
患部を圧迫して止血しながら

「上の考えてることなんざ詳細には知らされん。あくまで六扇楼の手駒でしかねえんだよ…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ…わかった、もういいよ。
…答えてくれてありがとう」
これ以上は聞いても無駄だなと悟り、二人から離れる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキからは以上!

[雑談] エドワード : 末端組織から得られるのはこれくらいか…

[メイン] シル・スミス : 「六扇楼からの命令は子供を集めてくること。そう言いましたねェ。
じゃあベイリー家をその標的に選んだのは…あんたがたの裁量ということでよろしいんで?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 魔法陣の事とかはどうなんだろうね、路地に近い位置陣取ってるこの人たちではないのかしら

[メイン] 西洋人の男 : 「……」
「…ベイリーのガキに、ウチから借金するように仕向けたのも商会で…拐ったのも商会、だ。そこは否定しない。」
ため息混じりに

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 正直、いい子

[メイン] 西洋人の男 : 「ただ、何故ベイリー家なのか…それは知らねぇ。全てお上の思し召しだ。恨みでも買ってたんじゃあねえのか?あの家が…」

[雑談] エドワード : 素直に話せて偉いねェ~(アレッシー)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : パパかなぁ~~~…

[雑談] ホサキ・マクスリー : パパ臭いなぁ…

[雑談] エドワード : パパ何しでかしたの…

[メイン] シル・スミス : 「標的を定めたのは上。実行はあんたがたと。
…借金を仕向けたってえことは…ルツ・ベイリー、ヨハン・ヒルズベリーJr.、ヤコブ・ベイリー…ジェームスでもいい。この三人に仕事を斡旋したのもあんたがたでよろしい?」

[メイン] シル・スミス : 「よろしいのなら、その内容を。知る限り話してもらいましょうか」

[メイン] シル・スミス : 不意に、自分の腕に縫い針を突き立てながら。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キマってやがる……

[雑談] エドワード : wow!破滅へのカウントダウンが聴こえる!

[メイン] 西洋人の男 : 「…っあ゛!?」
数瞬遅れてから、正気を疑う様な目線を向けて

[メイン] 西洋人の男 : 「お前……!」

[メイン] シル・スミス : 「……自分の方が重傷だろうに、このくらいで取り乱してるんじゃあねえよ。俺が俺の体で抑えが利いてるうちに、さっさと話しな。正直に」
と、眼帯を引きちぎるように外して見せる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かっこいい…やられる側になったら溜まったもんじゃないけど…

[メイン] 東洋人の男 : 「ひっ…ひぃい…!」
「わ、わかった…話す、話すから!」

[雑談] エドワード : 相手にSANc入りそう

[雑談] ホサキ・マクスリー : 怖かっこよすぎる…めっちゃ覚悟決まってんじゃん…

[雑談] シル・スミス : 見た目だけなら誰よりその筋

[メイン] 東洋人の男 : 「ルツと、ヒルズベリーだったな!?あ、あれは…あいつらは、別にたいしたこたやらしてねえよ!……ただ、ルツがは、反抗しねえかって…見張るためにだな」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ルッちゃんを名前呼びするな……すぞ(沸点が低い)

[メイン] 東洋人の男 : 「俺らの、商会のこういう事務所を……別組織のアジトだって偽って、潜入させてただけだよ!!そ、そこでっ、変な兆候が見えたら……」
…言いすぎたか、という表情を見せ

[メイン] 東洋人の男 : 「…元々はルツだけの予定だったけど、あンのデカブツが着いてきたから…!」
「でもそれだけだ!ヤクの売人もやらせてねえし、商会の仕事はてつだわせてねえ!精々が給仕の仕事みてえなもんだよ!」

[雑談] エドワード : デカブツ呼ばわりされとる!確かにデカいけど!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 給仕であの格好……ふ~~~~ん………

[雑談] エドワード : ほんとに給仕の仕事???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはそれとして、変な兆候…の続きが気になりますよね?皆さん

[雑談] エドワード : ハイ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 気になりますねぇ…

[メイン] シル・スミス : 「給仕、ね。具体的に何をさせた。言ってみろ。
それから、変な兆候てのは…何をあぶり出そうとしてた? あの子外に助けを求める兆候かい?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : てか所長はこれ知ってたのか

[メイン] シル・スミス : 二本目の針が、シルの腕に深く突き刺さる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな、ケネスさんが黙って通すとは思えない……ルッちゃん持ち込みだったはずだしあの子が隠しちゃったのかな……

[メイン] 東洋人の男 : 「こ…このイカレ野郎…!!」
「あ、頭!頭ァおかしいんじゃねえか!?ええ!?」
ひっくり返った声で

[雑談] エドワード : 端々を隠して伝えてたのかな…

[雑談] KP : The marionetteでマフィア絡みの依頼があった前例もあるしね…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : とはいえアレとは内容が流石に違いすぎるから…

[雑談] エドワード : あそこは比較的良心的だから…

[メイン] シル・スミス : 「頭? 頭がおかしいって? あァ、そうかもしれねえよ。人間、こんな頭になったって生きてらえれるんだからな」
頭に巻いていたタオルを取り、作業着の正面を引き下ろす。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 内容自体も結婚を破断にしたいから人柄その他を調査するってだけだもんね…今回のは潜入捜査だし……

[雑談] エドワード : コマが脱いだ時に物に変わるの芸コマだぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしシルさんかっこよすぎる……肌を曝け出すことも厭わない……

[雑談] ホサキ・マクスリー : この件に関しての本気度が伺える…

[メイン] シル・スミス : との頭部は打撃痕、切創、皮膚を剥がされた痕で変色し、頭髪も半分以上は生えていない。
口の端は裂け、噛みしめられ軋む歯が肉眼で確認できる。

[メイン] シル・スミス : 「あんたがたにも、生きたまんまここまで出来る余地があるってことだぜ」

[雑談] KP : KPとしての人格はRPを喜んでいるけど、シルスミスファンであるただのめうら人格は「シルさん…😭」と泣いておる

[雑談] エドワード : 痛々しい姿に心が痛むよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 相反する気持ち……こういう生き方を本人は望んでないかもだけど、私はすごくかっこいいと思う……

[メイン] 東洋人の男 : 「っな……なんだよぉ、何なんだお前らはぁあ!!?い、い、い…ぃ、とつ、ぜん…突然カチコミしてきやがって、どこの組が!なんで!!」
耐えかねたように、どもりながら口角泡を飛ばして

[メイン] KP : その瞳は怯えきって、瞳孔がふるふると揺れている。

[雑談] シル・スミス : 別にこのために描いたわけではなかったのだけど、カッとなってやってしまった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 最高

[雑談] KP :

[雑談] エドワード : 良…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかし口を割りませんねこいつら、もう使えないのかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ以上は大した情報持って無さそうよね

[雑談] エドワード : 用済みかぁ…(撃鉄が下げられる音)

[メイン] シル・スミス : 「……あんたの方は。これ以上何も言えねえのかい」
豚を無視して枯れ木の方へ左目が向く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスの聞きたい事聞いたらルッちゃん個人の件を聞いてお開きかな

[雑談] エドワード : とりあえず魔法陣のことを知ってるか聞いてみたいね、あとは流れで(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 流れ(地雷質問)

[メイン] 西洋人の男 : 「……………」
「あんたらが想像してるような事は、所謂''依頼''の場じゃあやってねえよ。デカブツが付きっきりだったからな」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨハン先生ありがとう………

[雑談] エドワード : ほんまーに?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、目線くれたらノエル心理学するんで!メタ的に見たら嘘吐いてないだろうけど……!

[メイン] シル・スミス : 「……そうかい。なら、その三人のことはもういい」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 依頼の場じゃやってないだぁ……???(編集後を見て)

[雑談] エドワード : のえるん♡こっち向いて♡(推しうちわ)

[メイン] シル・スミス : 「あと一つ。何日か前に、ティム・ディヴィスって少年がサウスランド・アイスカンパニーの前で失踪した。
何か心当たりは?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : にこっ!(ファンサ心理学)

[雑談] シル・スミス : なるほどね、依頼の場じゃないところで、個人的にね

[メイン] 西洋人の男 : 「それは半グレの下っ端どもだ。俺らはそういう…実働的なヨゴレ仕事には手ぇ出さねぇんでな。」

[メイン] シル・スミス : 「なるほど。上が所望してるって子供らが送り届けられるのは、そのインスマスの洞窟一か所かい。他には?」

[メイン] 西洋人の男 : 「ねえな。」
「人身売買の市場に出品するじゃねえんだ、お得意様個人がガキを求めているにすぎん。あの洞窟一箇所だけだろうよ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お得意様……ずっとそうなんけ……?

[雑談] エドワード : 前から失踪が相次いでるらしいし…お得意様ってことかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ誘拐じゃないのかな……

[メイン] シル・スミス : 「……十分だ」
ふー……と長い息をついた後、三本目の縫い針を突き立て。ボスにどうぞと目配せする。

[雑談] ホサキ・マクスリー : んー、日記の主とお得意様は別人…?

[雑談] シル・スミス : というところでボスどうぞ

[雑談] エドワード : どうも!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 尋問においても譲り合いの精神は大切と言われていて…(ろくろを回す)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お得意様と日記マン違う説あるよね…ハーバートちゃん……

[雑談] KP : ところでシルさん相手に人身売買の例えするの…ネッ…🥺

[メイン] エドワード : 「ありがとうシルさん…自分を大切にね」
「さて、私から聞きたいことは至極単純だ。イエスかノーで答えられる。」

[雑談] シル・スミス : 🧵(ニッコリ

[メイン] エドワード : 「…この紋様について、知っているならどんな物か教えてもらおうか」
メモを開いて、例の魔法陣を見せます

[雑談] KP : 地雷踏みマン

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 地獄に飛び込む姿勢…嫌いじゃないわ!

[雑談] シル・スミス : あ、立ち絵戻ったところでタオルと襟元は直したとご認識くだせい

[メイン] 西洋人の男 : 「それこそ、''お得意様''が命じてきた業務のひとつでな。」
「誘拐と、その意味のわからん模様を指示された場所に書くこと。それが俺らに与えられた仕事だ。……気持ち悪い、その模様の意味なんざ俺らレベルじゃあ知らされねえがね」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 認識してるわよ!ボスも言ってたけど自分を大切にして……

[雑談] ホサキ・マクスリー : ん~…?やっぱ同一人物なのか…?

[メイン] エドワード : 「ふむ、ならばそのお得意様は魔術師である可能性が高くなったな……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かな?なんで予定が変わったのか気になるねぇ……

[メイン] エドワード : 「…ついでにもう一つ、その紋様を描き始めてから身の回りで常識を疑うような事柄に遭ったことはあるか?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 親父が好事家なら息子もまた好事家ってのはまぁ…筋が通ってるけど…(日記読み返しマン)

[メイン] 西洋人の男 : 「……ウェイスターファミリーのアタマが、正気か?お前…」
「魔術師なんざいるわけねえだろ?…少なくとも俺たちにとっちゃ今の状況こそが常識を疑うべき出来事だがな…まさかラリった勢いでカチコミかけてきたんじゃねえだろうな…」

思わずぽろっと毒を吐いて。状況の辻褄を合わせるには、まさか一般人の為に貴方が動いているなどとは思い至らないらしい。

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁ、当然の意見よな…

[メイン] エドワード : 西洋人の男のスレスレを狙ってリボルバーを撃ちます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 別組織のアタマにそういう事言う方が恐怖で頭ラリってるんじゃ……

[雑談] シル・スミス : 直前の尋問役の様子を見てたらまあ、何かしらキメてるようには見える

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヒエェ…

[雑談] KP : そりゃこんな失礼なこと言ったらそうなるよ

[メイン] エドワード : 「……余計な事を言わなくても良い、お前達はただ、正直に、聞かれたことに答えればいいんだ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 言葉を切って丁寧に話しかけてくる威圧感よ

[雑談] エドワード : ただ正気でいられなくなって来てるのは間違いないぜ!ひーっひっひっひ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こわ

[メイン] 西洋人の男 : 「…………」
ひく、と片方の口角が上がる。

[メイン] KP : 男は皮肉的な笑みを顔に貼り付けてからは、何も言わない。…その振舞いからは、先程見たビリーの諦観と似たようなものが感じられた。

[雑談] エドワード : 神話技能が2桁あったら正気でなくなってくるよね…(多分)

[雑談] エドワード : 多分こんなとこかな!後はどうする、核地雷の質問いく?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 魔法陣描いても何もなかったって事かな…言う事が無いってことは…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : えっとね、向こうにいる人数と構成を聞きたい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルにバトンタッチしてもいいよ

[雑談] エドワード : なるなる!じゃあ続けて質問させてもらう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願い!私からはあと地雷だけかな

[雑談] ホサキ・マクスリー : お得意様が依頼を始めた時期を聞きたいな
2月、3月辺りだっていうなら日記とある程度時期が合う…

[メイン] エドワード : 「……洞窟にいる奴らがどれほどの戦力か聞かせてもらおう、不自然に偏った配置などはされていないか?」

[雑談] シル・スミス : あとは借金を吹っ掛けてるのもこの人らなら、いっそここでベイリー家の借金証文を破棄させちゃいたいけどねえ

[メイン] 西洋人の男 : 「……俺は赴いた事はないがね。上から聞いた話じゃお得意様以外にゃ居ねえそうだ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それは思った まあ彼らは逃げない(逃げられない)し、後回しでもいいかなって

[雑談] ノエル・ドレッドノート : というか洞窟戦もしかしてちょろいか…??

[メイン] 西洋人の男 : 「俺たちゃあくまでお客様と商売してるんだぜ、お得意様は六扇楼の一部じゃねえ。そういう意味では、内情が知らされねえのも俺ァ妥当だと思うが。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : どうだろう、場所が場所だし何乱入してきてもおかしくないというか…

[雑談] エドワード : 神話生物を召喚してくるんでしょ!あたい知ってるのよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確かにいつもなら深きものが増員されるわね…(??)

[メイン] エドワード : 「そうか、結構だ…」

[メイン] エドワード : 「私から"は"最後の質問だ。…そのお得意様から依頼を受けた時期はいつ頃だ?できれば明確に答えてもらいたい」

[雑談] エドワード : やっちまえのえるん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、待って待って!上でドギーが言ってたお得意様の依頼開始時期を知りたい!

[雑談] エドワード : あ、おっけおっけ!じゃあボスが質問してのえるんにまた渡すか!このままバトンタッチでもええけど!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : バトンタッチするならするでもいいわよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : すまんね…

[雑談] エドワード : いや、多分流れ的にのえるんが最後に地雷質問した方が綺麗だな…ごめんボスがいく!(優柔不断)

[メイン] ノエル・ドレッドノート :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、おけ!

[雑談] エドワード : ごめん!(返信が遅い👺)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然よ!KPログまとめる時手間かけさせてごめんね……!

[雑談] KP : うふふ、いいのよ…(ログまとめ最近サボりマン)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがとう…ログまとめ、KPと一緒にやってるの偉ぴすぎ…

[雑談] エドワード : ログまとめ大変そうじゃよな…お疲れ様じゃよ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほんとそれよ…リアルの忙しさとかもあるだろうに…ありがとね…

[メイン] 西洋人の男 : 「………''5年前''、だ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おああ…!?

[雑談] シル・スミス : あぁこいつら……!!!

[雑談] エドワード : 5年前かあ…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あー…??なるほど???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 5年前ってそれって……パパ……

[雑談] シル・スミス : 待てやコラァ!!ルツパパについて聞かにゃあならんぞ!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、でも彼らはベイリー家の事情は知らんしこれ以上は情報無いかと…!

[雑談] KP : そうどす(AA略)
点と点が繋がってきたな?🤔

[雑談] エドワード : よ、よし…一先ずのえるんにパスるか……まさかここで繋がるとは……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは……よく出来たシナリオだぜ……

[雑談] シル・スミス : おぐぐぐぐ(4本目の針

[雑談] ホサキ・マクスリー : ん、崩落事故があったのも5年前だし…日記には年代は書いてなかったもんな…

[メイン] エドワード : 「5年前…それ程前から……」
額に皺をよせ、険しい表情を浮かべる

[メイン] エドワード : 「……ノエル、何か言いたいことがありそうな顔だな。最後はお前に譲ろう。」
発言権パス!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 他の皆を見渡してから、ボスに頷く。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……じゃあ、1つだけ。これを正直に答えてくれたら俺たちはもう居なくなるからな」良かったな、と祝福するように微笑みかけて

[雑談] エドワード : ヨカッタネ!

[雑談] KP : オメデトウ!

[雑談] シル・スミス : ウレシイネエ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 直後、すっと真顔になる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ルツ・ベイリー。彼女を業務外で慰み者にして、夕方顔に傷を負わせたのはお前達という認識で合っているな?」

[メイン] 西洋人の男 : 「…間違いない。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」小さく、口角を上げる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やっていい?みんなRPとかある?

[雑談] エドワード : やっちまえやっちまえ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっちまってくだせえ…

[メイン] 西洋人の男 : 「…………」
懐からナイフを取りだし、ポイと投げる。

[雑談] シル・スミス : 一つやらせてほしいけど、まだ命とらないなら先どうぞ

[メイン] 西洋人の男 : 「…嬢ちゃんの顔面は俺がやった。抵抗されちまったから、つい、な。」
目の前に投げられたナイフを見ると、鞘から血が滲み出している。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 命はとらないよ!ルッちゃんに直接謝らせるって選択肢を残したいからね、彼女が会いたくないというなら殺すまで

[メイン] 西洋人の男 : 「あとはー…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 正直でよろしい

[メイン] 東洋人の男 : 「ッ俺は!!俺はやってねえ!!」
ぶつぶつ独りごちていたが、急に大声を上げて

[雑談] シル・スミス : あァ…顔の傷に対しての報復はできれば担当させていただきたい…

[雑談] エドワード : 俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけ!じゃあシルさんは西洋ちゃんお願いね

[雑談] シル・スミス : おいこの豚……"ひどいこと"の担当か?

[雑談] シル・スミス : かしこまり

[雑談] エドワード : 豚は豚か…

[メイン] 東洋人の男 : 「俺はやってねぇんだよぉ!!半グレが!あの野郎共がルツにを出して…だから俺は無実なんだよ!へ、はは…はははッ、お前ら、見張りの奴らをぶっ殺しちまったろ?この部屋に居るってこたそういうことだよなあ!」

[雑談] シル・スミス : ……ビリーくん?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっとお話が…

[メイン] 東洋人の男 : 「だ、だから……''ヤッ''た奴はもう死んじまってるって事!ねっ、ね!だからさぁあ…!!」
男が身動ぎする度、でっぷりとした腹が揺れる。

[雑談] エドワード : へいへいビリーくん釈明の余地

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ビリー。聞こえているな」静かな声で、部屋の外にいる彼の名を呼ぶ

[雑談] シル・スミス : 部屋の外にいなかったっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 外出てったっけ!

[雑談] シル・スミス : 扉越しに待ってた気がする

[雑談] KP : 声掛けに応じて出てくる感じにしよか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 部屋の外出てたわ、ごめん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 修正するね

[雑談] エドワード : 中におらんかった!(いた気でいた)

[雑談] ホサキ・マクスリー : そういえば外おったな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お前も、こっちに来い」

[メイン] ビリー : 「……あいよ」
意を決したように、室内に入ってくる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そこのマスカキ野郎の言っている事は正しいのか?どうなんだ、言ってみろ」

[雑談] エドワード : 東洋人(豚(マスカキ野郎))

[メイン] ビリー : 「お生憎様、俺は金髪の若ェ女はタイプじゃねーんだよ」
「……それに」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その言葉に心底安心したよ……金髪タイプじゃなくてよかった……

[雑談] エドワード : ビリーくん!ルッちゃんが可愛くないと申すか!(言ってない)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかも年上趣味???

[雑談] シル・スミス : こいつ甘えっこかぁ……?

[メイン] ビリー : 「あの人のきったねぇケツ拝んでたら、ナニも勃たねぇッての」
''それ''のハンドサインをしつつ

[雑談] ホサキ・マクスリー : おぉぅ…

[雑談] シル・スミス : ほーーーーんこの豚

[雑談] エドワード : 凸( ˘ω˘ )凸

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「はッ、そうかよ」
吐き捨てるように言ってから、東洋人の男をギッと睨みつける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあその場で見てて何もしなかった時点で同罪なんすけどね……

[メイン] 東洋人の男 : 「お、おまえ……なんで生きて…」
はく、と口を動かす。死人に罪をおっ被せるつもりが、全くの失敗に終わったらしい。

[雑談] シル・スミス : ギルティギルティアンドギルティ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「おい。……こっちを見ろ、クソが」
底冷えする声で話しかける

[雑談] エドワード : 生き証人なので証人保護プログラム適応で痣ができる拳で勘弁したる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 東洋人の方は…うん…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺は言った。殺しはしない……それは、貴様らに直接、あの子にきちんと謝って貰いたいからだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だがな……それ以上の約束はしていないんだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 西洋人の男が放ったナイフを手に取り、東洋人の男のズボンのベルトを引き裂く。そのままズボンを下ろすよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんの方もぼちぼち準備してもろて……簡単に終わるので……

[雑談] エドワード : *おおっと*

[雑談] シル・スミス : ギロ〇ンの時間だ

[雑談] エドワード : ギロチ〇チ〇やな…

[メイン] 東洋人の男 : 「…ひッ、ひぃい!?」
じたばたと、ズボンをズリ下げられたまま扉へ向かおうと藻掻く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」逃げようとする男の腹を踏み抜く。ノエルの力は弱いが、抑えるには十分だ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だらしのない腹だな。貴様のモノも埋まってしまって、どこにあるか分かったもんじゃない」

[雑談] シル・スミス : 縮こまってますねこれは

[雑談] ホサキ・マクスリー : 去勢作業はきっちりやっておかないといけないからね、仕方ないね

[メイン] 東洋人の男 : 「ごふッ…」
陸に打ちあげたトドのように、弱々しく醜くもがきながら

[メイン] 東洋人の男 : 「…な、なぁ………ハハ、へへへ…」
「じょ、冗談だろ?…おま…い、いや!あんた…」
冷や汗をかきながら、媚びるようなへらっとした笑いが自然に出て

[雑談] エドワード : 俳句を読め、介錯してやる

[メイン] 東洋人の男 : 「だ、大体…そもそも!お前らはアレのなんなんだよ!」
「''たかが''貧乏で貧相なガキ1匹のためにマフィアの頭まで出てきて!!どう考えたっておかしいだろが!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : こいつどんどん地雷踏んでくな~~~

[雑談] シル・スミス : 見事な地雷原コサックダンス

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPからの『殺してええで』サイン、受け取りました

[メイン] 東洋人の男 : 「……う、上には何とか話す。金なら六扇楼が払う、慰謝料も…あいつの借金だって全部無くしたっていい!だから、ハハハ……」
「なあ?ナイフを置いてくれって……な?分かるだろ?」

[雑談] エドワード : 慈悲など与えん、一思いに…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……え?お前、まだ交渉できる立場に居るとでも思っているのか?」
薄く微笑む

[雑談] シル・スミス : あーでも借金なくすの言質は大きい気がするが……まあそれは西洋人の方でなんとかするか

[雑談] エドワード : 彼の代わりはいるもの…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「金も慰謝料も借金も何もかも、そんな物後回しでいいじゃあないか。
この場で命は取らない、つまり事が済んだら『当然』やってもらうつもりだったんだから」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だから……ちょっとわかりかねるな……」
ナイフの血を拭う

[メイン] 東洋人の男 : 「あ………?」
理解の追いつかない頭で、ノエルさんの行動をみながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 後に言う事聞かないなら聞かないで、奪うものはまだまだたくさんあるしね。ルッちゃんが奪われた物に比べたら安いというか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あぁ……そうだ、皆。今だけはこっちを見ないでくれ」後ろにいるみんなに声をかける

[雑談] エドワード : 手足2本ずつあるし目も鼻も耳もあるな…

[メイン] エドワード : 帽子で目線を覆う

[メイン] シル・スミス : タオルを目深に下げる

[雑談] エドワード : スッ…スッ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 後ろを見ろ(そうしなくても目は隠せる)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」

[メイン] KP : ソルはさっと腕でビリーの目線を切るように覆い、自分は床に目線を移す。

[雑談] シル・スミス : ビリーは見ろ(過激派

[雑談] エドワード : ソルくんがだーれだ?って隠してるの想像しちゃった、そうじゃない

[雑談] KP : 無意識でやっちゃったよね☀️

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「んっ、準備は万端みたいだな」
どこか清々しさすら感じさせられる声色で

[雑談] エドワード : ソルくんの人の良さが溢れてるよ~…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「何と言っても……俺達男にとって、この光景は少々目に毒だからな」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 腹の下にある男のモノをぐっと掴み上げ、根元から切り落とします

[雑談] エドワード : 男しかいない空間だからな!(ヒュンッ)

[雑談] シル・スミス : 🐷「えっ男なのギャアアアアアア」

[雑談] エドワード : アバーッ!サヨナラーッ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんビリーくんのやり取り可愛いね…

[メイン] 東洋人の男 : 「ぎっ」
「………ぃ、あぁあああアア゛ッ!?!!」

一瞬の静寂の後、屠殺場の豚のような醜い声を挙げる。

[雑談] シル・スミス : うるせえから口に詰めてやろうぜ

[雑談] エドワード : 絵面がもう悪名高いマフィアなんよ(ジャズエイジノブ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……はぁ……これは、これは」初めての経験、そして自身もどこかそわっとする感覚を下腹部に覚えるが……男の絶叫のおかげでどうにか自分を保つ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 口に詰めるつもりでした、気が合うねこひさん

[雑談] シル・スミス : さすがみずびーわかってらっしゃる

[メイン] KP : すっぱりと切り落とされたそれからは、普段ならば排尿や排精が行われるはずだが……既に用をなさなくなった為か、ただただ鮮血が迸る。
男の鼓動に合わせ、まるで普段の機能を果たすようにどくどくと…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 男のベルトを持って立ち上がり、喚き続ける口に落とした『それ』を詰め込み……上から、ベルトを猿轡をするように巻き付ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……良かったなぁ、これで性欲処理がセルフで簡単にできるじゃないか。気持ちいいな、え?」

[メイン] 東洋人の男 : 「も゛っ………おご、ェエッ…!!」
即席の猿轡と男の鼻腔からは、切断面から溢れる鮮血と男自身の吐瀉物が混ざったもの溢れる。危うく窒息してしまいそうな程だ。

[雑談] エドワード : ウェイスター家の女傑達がのえるんの肩を叩いて親指立ててそう

[雑談] シル・スミス : 🍅b

[雑談] KP : ジェーン…ベンジャミン…ウィンダ…マーシー…
終わったよ…(ジョジョ3部)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「『たかが貧乏で貧相なガキ』……はッ、貴様のようなカマ豚野郎に言われる筋合いは無いな。
……地獄に堕ちろ、クソが」
ピースサインを作った手の甲を男に突き付ける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 終わり!長くなっちゃったし痛いね、ごめんね!

[雑談] エドワード : 超スッキリしたぜ~~~!!!サンキューのえるん!!!

[雑談] KP : いやいや大丈夫よ!TNTN無くなっちゃったね…
玉なしじゃなくて玉だけ野郎になっちゃった…🥺

[雑談] シル・スミス : 理想のRPでしたわ
これにはスタンディングオベーション
ブラボー……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちんちん切り取ってここまで絶賛されることねぇぜ……お待たせ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : もういいぞ、と他の皆に声をかけます

[雑談] シル・スミス : よし枯れ木、おめえの番だよ

[メイン] シル・スミス : その声を聞いて頷き、西洋人の前に進み出ます

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…お疲れ様」

[メイン] エドワード : 「…流石の一言だな」
額に薄っすら汗を浮かべて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「別に。清々した」
手を壁に擦り付けつつ、真顔でそう返す

[メイン] シル・スミス : 「……さて。あんたはそこの去勢豚と違って幾分聡明だ。肝も据わって見える。
で。あんたも相方と同じで、"たかが" ”貧乏で貧相なガキ一匹” のために…と納得いかねえかい。俺らがどうしてここまでするか、理解してるかい」

[メイン] 西洋人の男 : 「……ハハ、あんたが言うのか?それを?」
傷だらけのシルさんの容姿を揶揄するように

[メイン] 西洋人の男 : 「アイツとは違ってな、俺は……''こう''なる覚悟はできてンだよ、マフィアの構成員である以上はな。だから…アレを相方なんて言われるのは心外だぜ」
冷や汗を頬に伝わせながら、唇を歪めて

[雑談] エドワード : 度胸あるねえ

[メイン] シル・スミス : 「……あァ。やっぱりあんたはこっち側かい。いや、あんたがそっちのと同格だろうが、そうじゃなかろうがどうだっていいんだ。あんたは俺らの行動に納得できてるかって聞いてんだよ俺は。
それができてるとできてねえじゃあ全然違う」

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっぱ多少肝据わってるなこっちは…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、覚悟を感じる……クソ野郎に変わりはないし年頃の女の子の顔を傷つけただけで地獄行きだけど

[メイン] 西洋人の男 : 「言った通りだよ。」
「…何にも悪事を働いてねえカタギがこうなるならまだしも、俺らは…。」

[メイン] 西洋人の男 : 「いや、''あんたら''も含めて、こっち側の人間は。」
口角をつりあげて

「明日でも、明後日でも、それがもし昨日だったとしても。いつかその日が来ちまうことに、悪態はつけども納得はする。…するしかねえだろうに。…違うか?」

[メイン] シル・スミス : 「違うね」

[メイン] シル・スミス : 「いくら腹の据わった、覚悟の決まった体でいようとも、そんなのはテメェに酔ってるだけなんだ。ここで終わるならそのままだろうぜ。けど、ここで受けた後遺症を引きずって5年、10年生き永らえてみな。納得なんざできてなかった。そう痛感するだろうぜ」

[メイン] シル・スミス : 「とどのつまり、俺はあんたに納得してもらっちゃあ困るんだよ。ここじゃあ終わらせねえ。理解できねえそこの豚や裏口のクズ肉どものぶんまで、しっかり後悔してもらわねえと困る」

[メイン] シル・スミス : 腕の縫い針を一本抜きます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん……

[雑談] エドワード : シルさんかっけぇなぁ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : シルさんが言うと重みが全然違う…

[メイン] 西洋人の男 : 「…………」
じっ、とシルさんの片目から目を逸らさない。

[雑談] エドワード : 事前に刺しておいた針を抜いて相手に向かうの、半分バトル漫画でしょ(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、密かに爪を研いでいたんだね……

[雑談] KP : もしかしてこれって…COCじゃない…!?(レ)

[メイン] シル・スミス : 「あァ。嫌だねえ、覚悟が決まっちまった奴ってのはよ」
その右目に縫い針を突き立て、根元まで押し込みます

[雑談] ホサキ・マクスリー : CoCは自由度の高いTRPGだから…()

[メイン] 西洋人の男 : 「ッが、ぐぅうッ………!!!」
思わず、自身の右目に針を突き立てているあなたの腕を掴む。

[雑談] エドワード : デッドスペース2の右目に針を刺すミニゲームを思い出したぜ…

[メイン] シル・スミス : 「根本的に間違ってるようだから言っとくぜ…あんたがマフィアで、悪党だからこうされてんじゃねえんだ。そいうのは全部"これから"なんだよ。
今やってることに関しては、あんたがマフィアだろうがカタギだろうが、耐えようが泣き叫ぼうが、何も変わりゃあしねえんだ」

[雑談] KP : デスぺ、怖いゲームだなあ…(赤ちゃん爆弾しかり)

[メイン] シル・スミス : 万全な状態ならば、非力なシルの腕をおさえつけるなど容易かっただろう。しかし痛みに苦し紛れの、それも腕の付け根を撃ち抜かれた状態では。

[メイン] シル・スミス : 振り払い、二本目の針を腕から抜き。また同じ右目に、ずぶずぶと押し込んでいく。

[雑談] KP : グオオ

[雑談] エドワード : 更にもう一本!

[雑談] ホサキ・マクスリー : これがケネス探偵事務所の拷問か…

[メイン] KP : ぷちゅ、という水音を立てながら針は刺さる。
瞳孔の、歪んだ角膜が2本の針によって更にいびつに歪む。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 探偵事務所とは

[雑談] エドワード : 誰でもウェルカムな探偵事務所ですので…

[メイン] KP : 眼球外に溢れることは無いが、既にその右目は内出血によって赤く濁り始めていた。

[雑談] KP : ひっひっふー…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPの描写もさっきから痛いよぉ~…!

[メイン] 西洋人の男 : 「あ゛ぅッ………ぐ、ふぅう…ふーッ………」
みしみしと音が聞こえるほどに歯を噛み締め、拳を握り込む。あまりに固く握りこんだせいか、爪で掌を傷つけてしまったようで拳の隙間からは鮮血が溢れる。

[雑談] KP : アウトレイジ・ビヨンド

[メイン] シル・スミス : 「"こっち側"の言葉で言えば。あんたは"兄弟"に手ぇ出した。こいつはただの、その報復ってわけだよ」
三本目の針が、やはり右目。容赦なく、まっすぐ、正確に。根元まで押し込む。

[メイン] KP : 三本目の針を突き刺した時。びぐん、と男の体が不自然に跳ねる。顎ががくん、と揺れる。

[メイン] KP : ……切っ先が、脳に触れたのだろうか?

[雑談] エドワード : oh 脳…

[メイン] KP : ともあれ、それは分からない。男が何かを口にする訳でもなし、その様な知識が知れ渡るのはこれよりずっと先のことだから。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 座布団1枚!

[雑談] エドワード : やったー!(?)

[メイン] KP : 男はもう、何も言わない。唯ひたすらに、唸り声のようなものを上げながら痛みに耐え続けている。

[メイン] シル・スミス : 「抵抗されたから"仕方なく"で仲間の顔を切り裂かれたのが、どれだけ恨まれたかわかったかい。けど、俺が報復できるのはそこだけだ」

[メイン] シル・スミス : 「本当にあんたを裁くのはあの子だ。あの子の前でも今みたいな開き直り方してみろよ。
もう片方はこの程度じゃ済まさねえぜ」

[雑談] シル・スミス : ごめんね、ここまでです

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんかっこよ……そうだよ、そういう事です……

[雑談] シル・スミス : 脳にいっちゃった時、やっべ調子こきすぎた?って焦ったよね

[雑談] エドワード : 気持ちが晴れるねぇ、PLに幻肢痛が飛ぶけど!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 死ななきゃええんや!(PLは痛い)

[雑談] KP : ふ、ふぇえ〜〜ん…あーんあんあん…😭😭(KPも大ダメージ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写お疲れ様……よちよち……

[雑談] エドワード : 2回続けて頑張ったねぇ…

[雑談] KP : 針刺さったままお目目掻き回されたりしなくてよかった(失神する)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 語彙無くなるレベルですげぇRPだった…

[雑談] シル・スミス : KPの描写には本当…アドリブでよくもここまで合わせていただけるものだと…感心を通り越して戦慄するよね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 独立ちんちんの描写も含めてほんま……経験者か……???

[雑談] KP : ちんちん切ったことないよ…🥺

[雑談] エドワード : アイムソースケアード…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 進行ありがとう、何でもない!

[メイン] KP : ……商会の幹部ふたりは、死体のようにぐったりと動かなくなってしまった。
しかしながら、あなたのその言葉は文字通り、痛いほど身に染みていることだろう。

[雑談] KP : あ、ごめん先にかいてもーた…!!
なんかやりたいことある!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私はない!

[雑談] シル・スミス : 大丈夫、やりきった!

[雑談] エドワード : 特にはないかな~!

[雑談] シル・スミス : あービリーくんに何か話す?

[雑談] KP : そうねそうね、そこ気になってた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうだね、じゃあそこは少し話すか…

[雑談] ホサキ・マクスリー : うぃ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」その光景を目を逸らさずに見届けてから、ふっとビリーに目線を移す

[メイン] KP : 彼は無惨な上司らの様子を見ながら、口元を抑えている。どうやら吐き気を堪えるのに必死なようだ。

[雑談] エドワード : そりゃ吐きたくもなる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…お前だって例外じゃない。あの場面に居て、彼女が嬲られ、傷つけられるのを何もせずに見ていた」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺はお前を許さない。今後一生、何があろうとな」
淡々と、静かに言葉を重ねる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だが」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ……こんな事、本当は言いたくない。自分の弱さだ。でも。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お前にはまだ出来る事がある。引き返せる道がある。
……豚箱で、己が何をすべきかじっくり考えろ」

[雑談] KP : のえのえのレスポンスが終わって、KPからちょっとやったら時間もいいし終わろっか…!
その前にRPしたい人がいれば言ってもらえれば!

[雑談] シル・スミス : 一言二言だけ挟ませてください!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そう伝え、ずっと握っていたナイフを床に放り捨てた

[雑談] エドワード : あいあい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエル終わり!

[雑談] KP : おけおけ!

[メイン] シル・スミス : 外したままだった眼帯を付け直しながら仲間たちの方へ戻り、ビリーくんの前で足を止める

[メイン] シル・スミス : 「……あの時。銃をこっちに寄越して投降してくれた。俺からはそれで十分です。あとはソレイユさんの仕事だ。……けど」

[メイン] シル・スミス : 「仲間とその家族にされたことに対しちゃあこれだけの怒りがあって、それを押し込めてるってことを…忘れずにいてくださいよ」

[雑談] シル・スミス : シル以上!

[雑談] KP : おけーい!

[雑談] KP : ほさボスは大丈夫かな?

[雑談] エドワード : 今ここではでぇじょぶ!帰り際にするかも!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫!

[雑談] KP : ほいほい!

[メイン] ビリー : 「…………」
深く頷き
「……あんたたちー…」

[メイン] KP : 彼が口を開いた、その時だった。

[雑談] シル・スミス : あ?

[雑談] エドワード : ん?

[雑談] ホサキ・マクスリー : へ?

[メイン] ??? : 「あらあら……」
「そのようなお怒り、態々押し込めなくても良かろうに。」

[雑談] エドワード : 誰ぇ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいおい

[メイン] ??? : 「ではー…」
「代わりに、わたくしが殺しても構いませんね?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : どちら様…?

[雑談] シル・スミス : はああ!!??

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、強そう

[雑談] エドワード : ドスケベ東洋人…ボスだなオメー!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 後エッチ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 顔がいい……デッッッッ、違う、お前は!!!

[メイン] KP : …振り返ると、部屋の入口に女が立っていた。

[雑談] シル・スミス : 薄い本が厚くなるな

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ッ!?」ホルスターのルガーを抜き、構える

[メイン] シル・スミス : 「……!」リボルバーを構える

[メイン] エドワード : 「女の…東洋人……ッ!?」
脳裏にとある人物が当てはまる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ!?(油断してたとはいえ気配は全く感じ取れなかった…!?)」
サッと距離を取る

[メイン] KP : 彼女は、鈴の音のような。それでいて冷たい声で続ける。

[メイン] 東洋人の女 : 「…御機嫌よう、探偵事務所の者たち。」
「よくぞまあ…派手に暴れてくれましたね?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 短めエルフ耳可愛い(言ってる場合ではない)

[雑談] シル・スミス : 身元もバレでる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…こんばんは。
こんな美人さんにまで知られてるなんて…僕達の事務所も有名になったもんだなぁ…」
口角を小さく上げているが、額には病によるものとは別の冷や汗を掻いている

[メイン] エドワード : 「…生憎と、謝罪の言葉は売り切れていてね…」
「身元が割れている、ということは……俺達の名前も知っているのかな?」

[メイン] シル・スミス : 「誰だか知らねえが…冗談じゃねえ、そんな理屈が通るわけねえでしょう。
そうしたくねえ理由もあって我慢してるものを他人にかっさらわれて、誰が構わねえもんですかい……!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
油断なく睨みつけながら、ビリーを守るような位置に立つ

[メイン] 東洋人の女 : 「イン、ヤン。お前たちは別室から金を回収なさい。……今日を以て商会は解散。六扇楼にはもはや必要のない組織なのですから。」
部屋外に居る者へだろうか。振り返りもせずに彼女は告げる。

[雑談] エドワード : イヤン?(セクシー部下)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 陰陽…ぜってぇ偽名…

[メイン] 東洋人の女 : 「……さて。」

あなた達に向けて、にっこりと目を細める。口元は扇で隠されているが為に読み取れない。

[雑談] シル・スミス : 合体!イヤン!

[メイン] 東洋人の女 : 「私の名はフェィ。畏れと親しみを込めて、フェィ夫人とお呼びなさい。」
「それからそこの童……」
ちら、とビリーに目線を向ける。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フェィ様…名前までお美し……

[メイン] KP : フェィが軽く、流し目をする様にビリーへ目線を向けたと同時に…

[雑談] エドワード : 麗しネーム…

[メイン] KP : 彼の体が、見えない腕に掴まれたが如く中空へと浮かぶ。

[雑談] ホサキ・マクスリー : げっ

[メイン] フェィ : 「………夜はまだまだ長い。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 嫌なんだがこのアマ!!!

[メイン] フェィ : 「ゆっ……くりと。私と話をしましょうね?」

[雑談] エドワード : げえっ!呪いの悪魔み!

[メイン] フェィ : 「人間ども。」

[雑談] エドワード : お前人間じゃねぇ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あれまー人間じゃない…

[メイン] KP : 彼女は心の芯まで冷え切るような声で、そして慈しみの籠った目であなた達を見つめた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 我々ヒューマン…神話技能してぇよぉ…

[雑談] シル・スミス : やっべえガチ人外だ!

[雑談] KP : と、こんな感じで今日はここまで〜!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 引きがお上手~~~!!

[雑談] エドワード : は~~~い!!!気になっちゃうな~~~!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 脱帽ですことよ~…

[雑談] シル・スミス : なんつーお預け感だよ、切りがいいとは何だったのか~~~~!

[雑談] KP : へへ…おつおつでした!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様ー!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : くぅ~~~、お疲れさまでした!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でしたあああああ

[雑談] エドワード : おつおつだぁ!!クライマックスに動いてる気がする!

[雑談] エドワード : _(:3」∠)_

[雑談] ノエル・ドレッドノート :

[雑談] KP : 🕺💃🎶))

[雑談] シル・スミス : (🧵˘ω˘🧵)

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )

[雑談] KP : 全員おるね!

[雑談] KP : やるか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いするわよ!

[雑談] エドワード : おるよ!

[雑談] エドワード : オナシャスザウルス!

[雑談] シル・スミス : やらいでか!おねしやす!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしますわ!

[メイン] フェィ : 「ふふ…」
「どこから話をしたものかしら…」

[雑談] エドワード : フェィさんから何が聞けるかな…(正座)

[メイン] KP : 彼女が話している間にも、ビリーは……
まるで、お手玉の様に。或いは投球前の野球ボールのように。

見えない''何か''によって、ぽん、ぽんと弄ばれるかの如く掴まれは投げ、掴まれは投げを繰り返されている。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルより先にソルくんが何か言うのが自然だと思うけど……どーしよ!言っていいんか!?

[雑談] KP : あ、じゃあ先にちょっと…ネ、ごめんよ!

[雑談] シル・スミス : シェイクされちゃう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[雑談] ホサキ・マクスリー : あい!

[雑談] エドワード : へい!

[メイン] ソレイユ : 「ッ…!」
「何、が……アンタが''それ''をしてるのか!?」
フェィに銃を向け

[メイン] KP : 明らかに、声色や銃を向けるその姿勢にも動揺が滲み出ている。それもそうだろう。
不可視の何かが、本当にこの女性の意思で動いているかすらも分からないのだから。

[メイン] フェィ : 「……くく」
「安心なさい?…こんなものは唯の''戯れ''。この程度で人間は死ぬほど、やわな生物ではないでしょう?」

嬉しそうに笑いながら

[雑談] エドワード : そうですね(東洋人と西洋人を見ながら)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こ、このクソアマ……(可愛い)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 東洋人と西洋人、確かになんで生きてるんだろ

[雑談] エドワード : 人体の不思議かな…

[雑談] シル・スミス : そうですね(我が身

[メイン] KP : そう言っている間にも、ビリーは両脚を掴まれるような…所謂バンジージャンプの様な姿勢にされ、宙吊りにされてしまう。

フェィは上下逆さまながら、ビリーと視線を合わせる様に彼の体を動かし…相も変わらず、嬉しそうに目を細めた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんも大分よ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビリーくんかわいそっ…🥺

[雑談] エドワード : ビヨンビヨン(擬音)

[雑談] KP : フェィさんが楽しそうに遊んでますけど、PC達動いて大丈夫よ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : オッケー!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやでも絵面だけ見ればメス顔青年がお姉さんに蹂躙されてる図なんですよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 神話技能そろそろ使うかも…!

[雑談] エドワード : ムーブ!

[雑談] KP : ほほい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : がんばえ!

[雑談] シル・スミス : ばえ!

[雑談] エドワード : 拙者も便乗致す!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : や、これRPの前に技能した方がやりやすいかも!メインで宣言します!

[雑談] KP : 了解了解!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : フェィ夫人に対してクトゥルフ神話技能振っても良いでしょうか?何者なのか、分かる範囲で把握したいです

[メイン] エドワード : 便乗いたす

[メイン] KP : いいですよ!
便乗する人もふっておK!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=32 (1D100<=32) > 34 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ギ……ンギギ………

[雑談] シル・スミス : うわおっしい

[メイン] KP : ケケ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : おっしい…

[メイン] エドワード : 1d100<=17 おしすぎるな… (1D100<=17) > 3 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : !?!?

[メイン] エドワード : わお!

[メイン] KP : ホアッ!?

[雑談] シル・スミス : ひょおおおおおおお

[雑談] ホサキ・マクスリー : つっよ…

[メイン] エドワード : 心臓が跳ねた

[メイン] KP : クリティカル…なるほどねぇ…😉

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マフィアのボス同士感じる物でも??

[雑談] シル・スミス : さすボス

[雑談] エドワード : 出ちゃった…(成功とクリティカル)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヤバい事になりませんように…!

[雑談] エドワード : 神話技能は成長ダイス振らないからメモには書いてかない様にしよ…

[雑談] シル・スミス : これはウェイスターファミリー頭領

[雑談] ホサキ・マクスリー : これ大分核心に迫れそう

[雑談] エドワード : マフィア通しは惹かれあう(スタンド使いではない)

[雑談] KP : おじさんちょっと…クリティカルは想定してなかったから、ちょっとまっててね…🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってる……ほあ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全然OKよ…!

[雑談] シル・スミス : まつまつ!

[雑談] エドワード : 全然待つ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかしこう見るとこの卓のダイスマジで出来すぎてません…?今回といいビリーくんといいシルさんの裁縫といいドラマチックすぎる…

[雑談] エドワード : 上位存在の力を感じる…

[雑談] KP : よし、第1弾ができたぞ

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる~…女神様が演出担当に回ってる…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ!

[雑談] エドワード : 第1弾…!?お、お疲れい!!

[メイン] KP : …まず、あなたたちは。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : な、なにが…

[メイン] KP : 彼女とは初めて顔を合わせる。この点においては、疑いようもない事実であろう。この様な東洋人の女性は見た事もないし、あまつさえ不可思議な術を使って人を篭絡する者など尚更である。

[メイン] KP : しかし、人間を…個人でなく、''人類種''を異物と見るその態度や、その割には悪戯っぽいその振る舞い。見覚えがある。脳の中に眠る記憶が、こう告げている。

[メイン] KP : そう、あなた達はー…

[メイン] KP : ''彼女と本質を同じとする者''と、逢ったことがあるのだ、と。

[メイン] KP : そしてエドワードさん。更にあなたは……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 本質ねぇ…

[雑談] エドワード : 顔見知りじゃ~ん(脳死)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 失敗したのにこのKP~~~……キーパリングスタイルが好きだ……

[メイン] KP : 脳髄を直接ハンマーで殴られたような。三半規管を…リンパ液をシェイクされているような。激しい衝撃が体を襲う。

[雑談] エドワード : オボボボボ

[雑談] シル・スミス : ボスシェイク

[メイン] KP : 体から冷や汗が吹き出す。震えが止まらない。

[雑談] エドワード : 頭の周りに星が回っとるボス

[メイン] KP : なぜ?なぜそんな事が起きるのだろう。歯がガチガチと鳴る。そうか、これは……

[メイン] KP : ''恐ろしい''、のだ。

[メイン] KP : 通常、人知が知り得るはずもない外宇宙的な知識が、身体に流れ込んでくるのが。

[メイン] KP : ザワザワと大勢の人間が騒ぎ立てるような声がする。うわん、うわんという耳鳴りが止まらない。

[メイン] KP : まるで今この場所が戦地と化してしまったかのような、轟音の中ー…

[メイン] KP : 鈴の音のような声が、あなたの耳にはっきりと入ってくる。脳裏に直接刻み込まれる。

[メイン] KP : 「……我が名は、膨らんだ女。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あああああ!!!!

[雑談] エドワード : あああ~~~~!!!!!

[雑談] エドワード : おっぱい膨らんでますね(切り替え)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ピンインがヒント言うからもしかしてこっちかと思ったら……自己紹介!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、そういう

[雑談] エドワード : うむ…そういうことだ…(違う)

[雑談] ホサキ・マクスリー : ははぁん…マジかこの人…

[メイン] KP : 「千の貌、ナイアーラトテップが一人也。」

[雑談] KP : こんな感じ!!!!ごめん!!!長い!!!!

[雑談] KP : あとシナリオ後にクトゥルフ神話技能プレゼントするね!!!!

[雑談] エドワード : 中国で信仰されてるタイプだっけ…耳にしたことがある!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや!いや!GOOD!GOD!GOO(グレート・オールド・ワン)!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いや、これは感謝しか無いよ…最高の演出だった

[雑談] エドワード : 演出ありがとうKP!最高だぜ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : にしても大分ドストレートに来たもんだ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな!クリティカル大盤振る舞いすぎる……演出もいい……

[雑談] KP : クリティカルだからね…うふふ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 語りかけてくる演出的に、意図的にボスの頭に流し込んでる感がこう……いいよね……

[メイン] エドワード : 「ぁ……ハッ、ハァッ…!?」
身体の震え、平衡感覚の欠如、冒涜的な知り得るはずのない情報。そのすべてを叩きつけられた地に彼は膝を着き、息の仕方をも忘れかけていた

[雑談] ホサキ・マクスリー : ていうかアーカムに巣食ってる3つのマフィア組織の内神話生物の息がかかってる組織が3分の2を占めてる辺り流石というか…()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス…頑張って……こいつら全員ぶっ倒して……

[メイン] エドワード : 「ぅ……ッ、ハァ…ハァ……ッ」
……崩れる思考を何とか繋ぎ止め、ようやく呼吸を取り戻す。視界は揺れたままだが、先程よりは冷静に物を考えられるはずだ…

[雑談] エドワード : 殺さなきゃ…反応して貰ってもええよ!

[メイン] フェィ : 「………ふふ、ふふふふ…!」

[メイン] KP : ……不可視の手が、エドワードさんの顎先をつい、と持ち上げる。

[メイン] フェィ : 「気づきましたか……知ってしまいましたね、ウェイスター…?」

目を細め、にっこりと微笑んで

[雑談] エドワード : 顎クイきちゃ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これは……これは……へ、へへ…そんな場合じゃないんだけど……

[雑談] ホサキ・マクスリー : CoC成分が非常に高くなってきている…昂ぶって来たなぁ(そんな場合じゃない)

[メイン] フェィ : 「やはりお前は、見どころのある男のようだ…」
「……嗚呼、やはり此処に訪れて正解でした…」
慈しむ様な声で。同時に顎先から触れている感覚が離れる。

[雑談] KP : 割り込む形でゴメンな…その…どうしてもやりたくて…🥺
ほ、ほかの人もレスポンスどうぞよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがとうございます!ありがとうございます!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いや、良い…こういうのは見てて非常に面白いので!

[メイン] エドワード : 「くっ…化け物、め……っ」
喉から絞り出した苦し紛れの言葉を発する

[雑談] エドワード : 実に面白い…👓

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 最高なんだが……

[雑談] KP : 女騎士…(めきし)????

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボス、実際女騎士(めきし)みたいなとこある

[雑談] エドワード : にょたボス(男でも可)拘束凌辱来たな…

[雑談] KP : ふ〜〜〜〜〜〜ん…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RPが困難なくらい良い……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…(参ったな…完全に弄ばれてる…)
貴方がここに来た目的が知りたいな…一体何をしにわざわざこんな所まで足を運んだのかな…?」
冷や汗が溢れ、身体の芯が冷え切っていく感覚を覚えながらも尚、表情は崩さず、あくまでも冷静を装いながら尋ねる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「エドワード!お前、今……何をされた!"何"を見せられた!」
自分には何もわからない、わからないが……とんでもない異常事態が目の前に"居る"、それはわかる。銃のグリップを強く握りしめる。

[メイン] フェィ : 「何をしに?……ふふ、そうですねぇ…」

カツ、コツとヒールを鳴らしながらカウチの方に歩いていく

[メイン] KP : 道中にはビクビク痙攣する東洋人の男が横たわり道を塞いでいたがー…

[メイン] KP : ……軽々と、道端の石を退けるかの如くその巨体を''蹴り飛ばす''事で退かし、彼女はカウチに腰を据えた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その行動はとても許す

[雑談] エドワード : むうっ、チャイナ美女の足蹴り…!

[メイン] KP : ヒールに付着した血液を、同じく横たわる西洋人の衣服で踏み拭いながら答える。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 流石すぎるな…

[メイン] フェィ : 「…言ったはずでしょう?''戯れ''だと…」
「それに、お前たちの顔を一度見ておきたかったのです。その為に態々、足を運んできたのですよ…」

カウチが嫌な音を立てて軋む。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフッ、それはまた随分と高尚な戯れ方がお好きなようだね…♪
それじゃ態々ご足労頂いた手前非常に申し訳ないんだけど…彼を下ろしてやってはくれないかな…?彼も僕達にとっては結構大事な存在でね…戯れで殺されるのはこちらとしても溜まったものじゃないんだ。」
宙に浮いているビリーに目線を移しつつ小さく笑みを浮かべて見せる

[メイン] フェィ : 「……くす、くすくす……」
「''人間''如きが、私に指図するのですか?」

見つめられただけでも凍りつくような、紫色の視線があなたを捉える。

[メイン] フェィ : 「……まぁいい。おまえは…」
「おまえは、半分違うもの。……それに、初対面で嫌われてしまうなんて悲しいこと、ありませんものね。」

[メイン] KP : 悪戯っぽく微笑んでから、ビリーの体が宙吊りから正位置に戻りー…

[メイン] フェィ : 「……その前に、少しだけ''味見''してしまおうか。」

[雑談] エドワード : 混血まで見抜かれている…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って味見ってまさか…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…何を…!?」

[雑談] エドワード : 味見ってことは…そういうことってこと…!?(オタちいかわ)

[メイン] KP : ふわりと浮かんだビリーの体が、フェィの目の前でピタリと停止する。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一見そういうこと…すると思う…!

[メイン] KP : そして……見えない様に、彼の体であなた達の目線を塞ぎ…

[メイン] KP : 扇を口元から外し、彼にくちづけした。

[雑談] ホサキ・マクスリー : わーぉ

[メイン] ビリー : 「ん゛っ………!?」
「む゛、ぁ……ぶ、ぁ…けも…の………ッ…………!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やりやがった……

[メイン] KP : s1d100 (1D100) > 50

[メイン] KP : s1d8 (1D8) > 1

[メイン] KP : s1d6 (1D6) > 6

[雑談] エドワード : 2回も!?

[雑談] エドワード : 3回も振ったぞ!

[雑談] KP : やずやでさえ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 3回だよ3回…

[メイン] KP : ぢゅる、ちゅると''何か''を啜る様な、淫靡に舌が絡む音が聞こえてくる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってこれPC止められません!?メタな事はわからないにしても異常事態だってわかると思うんだけど……!

[雑談] KP : ど、どうしよ…!妨害あるならやってもいいよ…!!

[雑談] KP : どうしよじゃねーんだよ(自罰)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理強いはしない…!ビリー君がこっち側向いてるから狙撃が困難とかそういうんでも…!

[雑談] KP : 大丈夫よ!撃つなりなんなりでも!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがとう!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ、な……何をしている!!!」
この場においてあまりに似つかわしくない行動に一瞬戸呆気にとられる……が、ただの接吻ではない事は流石にわかる。そのまま見てるわけにはいかない!構えたままのルガーでフェィ夫人を射撃します!

[メイン] KP : ダイスロールどうぞ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=97 (1D100<=97) > 17 > スペシャル

[雑談] エドワード : ナイススペシャル!

[メイン] KP : ちなみにどこ狙うとかある?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 狙うとしたらビリー君に当たらんとこだと思うし足辺りになるかな…!

[メイン] KP : 了解了解、では…

[メイン] KP : ノエルさんが放った弾丸は、奇しくもフェィの両脚の間…カウチの生地を貫く。

[メイン] KP : ………ハズだった。

[メイン] KP : 一見して何も無い空間から、鮮血が吹き出す。
……まるでそこに何かがいるかの如く。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……え?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…!」
嫌な予感を感じ、咄嗟にノエルの前に立つ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : は……怖……

[メイン] フェィ : 「……おや」
「ふふふ…これは痒い。そう急かさずとも、この子はお返し致しますとも。」

[メイン] フェィ : 「……はあ、美味し…」
再び口元を隠した扇の下で、ぺろりと舌なめずりをしてからソレイユの元にビリーを投げ返す。

[メイン] ソレイユ : 「……っ!!」
「オイっ、オイビリー!大丈夫なのかッ、返事しろ…!!」
すかさずキャッチして

[メイン] ビリー : 「………う、ぁ…」
「……ん…」

[メイン] KP : 彼の状態を調べるには、精神分析とか出来ますが…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あちこち出張って申し訳ないけどこっちもやらせてもらうね…!

[雑談] エドワード : やてまえ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 任せた…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……貴様……ッ」
フェィを睨みつける…が、今は何もできない!ビリーの容態を見ます!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 精神分析かけてもよかですか?

[メイン] KP : よい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=81 (1D100<=81) > 40 > 成功

[雑談] エドワード : ナイス!

[メイン] KP : では彼が、精神的には正気を保っていることはわかります。しかしながら…

[メイン] KP : 知性の方が、まるで溶かされてしまった様な…彼の瞳からは利発さは抜け落ち、まるで幼児のようなそれになっていることが分かります。

[雑談] ホサキ・マクスリー : あぁ…SANが擦り減っておる…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これ、は」目を見開く

[雑談] KP : 実はSAN消費は1しか……(SANCに勝利したビリーくん)

[雑談] エドワード : 強い!

[雑談] ホサキ・マクスリー : マ??逆に1で済んだの強すぎでしょ…

[雑談] KP : でもねえ…🥺

[雑談] KP : 😔

[雑談] エドワード : バブブブ…副次効果がINT持って行かれるんでちゅか…

[雑談] ホサキ・マクスリー : あり得る…👶

[雑談] KP : そうでちゅ(マレモンP222)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってね、歴史加味してるからちょっと時間かかってる!

[雑談] KP : いいよ!

[雑談] エドワード : コワイでちゅね…ということはPCが大人の身体のまま幼児退行できるという訳でちゅ…(?)

[雑談] KP : おぎゃおぎゃ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(俺の知っている限り、この症状に一番近いのは老年痴呆……そのカテゴリーの中でも『脳血管性痴呆』に近い。だが……こんな若者が一瞬で……!)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ソル、彼を連れて後ろに下がってくれ……」
……それ以上は何も言わない。今、ここでは。

[雑談] KP : 今日はKPが時間取りまくっちゃってごめんな…🥺
この後はスムーズに進められるようにするぜ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 以上!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然よ、こちらこそ時間取っちゃった…!

[メイン] ソレイユ : 「ビリー、ビリー…!」
「………っ…はい…」

必死に腕の中の彼に呼びかけながら、ノエルさんに従って

[雑談] シル・スミス : いえいえなんよ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全然平気よ!こっちも時間貰っちゃってるし!

[雑談] エドワード : ええぞ!RPいっぱい見れて我は嬉しい

[メイン] エドワード : 「ケホッ…!ノエル…そいつは、人間じゃあない…っ!そいつは…膨れた、女……」
ようやく口を開く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 心理学専攻じゃねぇので正解のRPが全然わかんないよ~!

[メイン] エドワード : 「今までの奴とは…格が、違うぞ……っ」
優れない顔色をフェィ夫人に向ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…後でお前も見てやる、無理はするな……!」
……膨れた女。その言葉が意味する存在の事を、ノエルはまだ知らないが……皆を庇うようにしてフェィ夫人に銃口を向け続けながら

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…やっぱりそうか…
…いや、薄々そうなんじゃないかとは思っていた…けど…」
認めたくなかった、信じたくなかった。そんな弱気なセリフを飲み込みながらノエルの隣に立ち、夫人に対して臨戦態勢を解かずに睨み続けている

[メイン] フェィ : 「そう…怖い顔をしないで?」

[メイン] フェィ : 「うふふ……その男子も…あまりの衝撃に惚けているだけ。それに、稚児の様な心持ちの方が…男子は特に可愛らしいじゃありませんか?」

[雑談] エドワード : ショタも青年もイケオジもみんな美味しい要素だろ!

[雑談] KP : フェィおばはイケおじのガワでも中身は子供みたいな方が可愛いって言ってる……分かり合えないね…😔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 頭ふわふわにさせられた敗北ボス!?!?

[雑談] エドワード : 9歳脳になっちまうよ~~~!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「稚児のような心持ち…その程度の言葉で片づけていいような症状にはとても見えなかったんだけどなぁ…」

[雑談] KP : 最大でINT-6されるキッスだ!!オギャッちゃうね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : でもショタボスは需要があるし…(は?)

[雑談] エドワード : でもオイラは身体もショタに戻る方が好きだなぁ…(ぶかぶかスーツ)

[雑談] KP : ぶかぶかフェドーラ帽…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……もう帰ってくれ。
貴様に付き合っている暇は無いんだ……」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 最高か??

[メイン] フェィ : 「嗚呼、お待ちになって。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ジャズエイジにアレッシーを連れてくる必要はあると言われていて

[メイン] フェィ : 「…こうして私の戯ればかりでは、おまえ達も退屈してしまうでしょう?ですから、ここからは私の本題についてお話しましょうか。」

「……それに。おまえ達も、インスマスの洞窟について私に問いたくないのですか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……!
…聞かせてくれるのか。その内容について」
意外な返事に一瞬目を見開くが、再度睨みつけて

[雑談] エドワード : 0.5秒くらい影に触れれば丁度良さそうだな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…まさか話しに来てくれた話題があったとはね…驚いたよ。
貴方さえ良ければ是非お聞かせ願いたいね、ご婦人」

[メイン] エドワード : 「…随分と、サービスが良いんだな……」

[メイン] フェィ : 「……あなたに免じてですよ、ウェイスター」

くく、と喉を鳴らして

[メイン] フェィ : 「まずは…これを受け取りなさい」

ホサキさんに向かって、腰に差していた扇を投げる

[雑談] エドワード : あざっす!嬉しいようで嬉しくないっす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 愛されボス……(嫌な意味で)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
パシッと音を立てながら投げられた扇を受け取る

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「これは…?」

[雑談] エドワード : フェィ→ボス←キザクラ……ってこと……!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 地獄の関係過ぎるが…

[メイン] フェィ : 「それは、私の力が込められた扇。人ならざるものにしか触れられない物ですが…フフ、あなたはやはりそうなのですね?」
「……こっきり1度だけ、それを持つ者のみに向けられた魔術を無効化する力を持っています」

[メイン] フェィ : 「インスマスの洞窟に赴く際に、使いなさい。」
「私からの餞別です」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ~~!人間触れないよね?って思ってたけど……!

[雑談] エドワード : なるほどねぇ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほどね…随分と優しいんだね?ご婦人…
どういう意図によるものかはわからないけど…これはありがたく受け取っておくよ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それと…確かに僕には異形の血が流れて居るけど…少なくとも心は人間の物であると自負しているんだ。
あまり同類扱いされるのは心外だね…」
ニコりと不敵な笑みを浮かべながら夫人に微笑んで見せる

[雑談] ホサキ・マクスリー : このご夫人ほんま…

[メイン] フェィ : 「あらあら……」
「フフ、やはり人間とは相容れぬものよなぁ…」
楽しそうに笑って

[メイン] フェィ : 「…さて。1から10まで説明するのは億劫ですから、ひとつだけ。あなたがたが知りたいことを、簡潔に教えて差し上げましょう。」
人差し指を立てて

[メイン] フェィ : 「あの洞窟を根城とする魔術師……ふ、人間の分際にして、魔の領域に足を踏み入れたる愚か者ですが…」
「奴を殺し、この病禍の根源を破壊しさえすれば。」

[メイン] フェィ : 「この街は再び、平穏を取り戻すことでしょう。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「病禍の根源……それは、一体何の事だ?」

[メイン] フェィ : 「私とは相容れぬ、この星の古き者…」
「ああ、失礼。また詳しく話などすれば、おまえ達の心が穢れてしまうわ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 配慮優しっ……好きです……

[雑談] エドワード : 旧神なのか…なんだろう…

[メイン] フェィ : 「……ふぅむ、まあ…兎に角。」
「洞窟の中を這いずり回って探しなさい。必ず''それ''はありますから。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : グレートオールドワンが妥当な気がする…が…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
わかった、とは言わない。まだ信用ならないからだ……しかし、彼女の言う言葉は妙に心にストンと落ちる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルからはもう無いよ!

[雑談] エドワード : やっぱり裏から見てこいつら足掻いてるぜおもしれー!してるんだろうな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なるほど…ご教授感謝するよ。
…だけど…一つだけ、どうしても尋ねたい事がある。
どうして僕達にそこまで肩入れするんだい?…いや、これもまた一つの戯れ…って奴なのかな?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ニャルラトホテプとかいう愉悦部さんよぉ……

[メイン] フェィ : 「そう……ねぇ」
ぱたぱたと足を振りながら、少し思案して

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ずっと気になってたんだけどこひさん大丈夫?
さっき返事あったから聞いてなかったんだけど…

[メイン] フェィ : 「……一重に、彼奴からの資金提供がこれ以上見込めそうにない故、体のいい厄介払いと言いますか…」

[雑談] エドワード : そういえば返信がないね…大丈夫かな…

[雑談] KP : わしも聞こうかと思ってて…心配ね

[雑談] ホサキ・マクスリー : 自分もさっき返事あったから平気かなとは思ってたんだけど…大丈夫…?

[雑談] シル・スミス : 実は途中一回途切れてました、申し訳ない

[雑談] エドワード : おったおった!良かった!

[雑談] KP : あらら、大変…!今日は1回ここで切っとく?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういう…!今平気?

[雑談] シル・スミス : 今大丈夫だけどスケール大きすぎてどうしよてなってる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RPに悩んでる感じね…!

[雑談] KP : 膨らんだ女は出てきちゃったけどやる事としては人間(魔術師)ぶっ倒すだけって感じだから…!
今までとあんまり変わらないと思うし、そう気負わないで大丈夫だと思うわよ…

[雑談] シル・スミス : ありちぇちぇ…

[メイン] フェィ : 「利害も一致することですし、ご協力頂きたいのです」
「……フフ、双方に利のある形でね?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんも何もわかってないなりに動ける事とかあると思うしね…!何かあったらこのタブで相談してもろても!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ、そーだノエルからは何もない言うてたけどルッちゃんにやらせてた仕事の事は聞きてぇな…一応…

[雑談] シル・スミス : とりあえずホサキくんとのやり取りが終わったらちょっとだけ反応するつもりでいますいます…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フッ、なるほど…?つまりお得意様の排除を僕達に任せたいって事か。
いいね、下手にはぐらかされたりするよりよっぽど合理的な理由だ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あとそれと六扇楼のボスだとは明言してないわね…今更だけど確認を兼ねてルッちゃんの事聞いてもいいかもしれん、知らんけど

[メイン] フェィ : 「フフフ…これでも、おまえ達の実力を買っているのですよ?」
「……別の私…あの子が、見ていたこともありますし、ね?」

[雑談] みやび : ニャル子さん端末も見とったね…

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっべ、ご存知でしたか…

[雑談] エドワード : そういえば確かに六扇楼のボスとは名乗ってないや…聞いておこ聞いておこ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、質問ホサキの方で聞いちゃう?それとも誰かにパスした方が良いかな?

[雑談] シル・スミス : ああじゃあそこ絡み聞いてもいいかしら

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいよ!ちょっと待ってね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ…それはそれは…恐縮だね…♪
それじゃあ精々、期待に応えさせて貰おうかな、貴方に借りを作りっぱなしにしておくのは、こちらとしても避けておきたいしね…」
渡された扇を胸元に仕舞った後、胸に手を当て軽くお辞儀をしながら一歩足を下げる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキからは以上!

[メイン] フェィ : 「ええ、引き続き研鑽なさい…」
微笑んで

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビリー君の味見したのはアレだけど超やさじゃない???

[雑談] ホサキ・マクスリー : 命があるだけ温情かけられてるように思える…

[メイン] シル・スミス : 「……さっきからの話は難しくって曖昧で、けどあんたがとんでもねえ力を持ってるのはわかるんで、先輩がたに任せっぱなしになっちまったが……いや、やっぱり納得がいかねえ」
ビリーくんとの間に入るように立ち、リボルバーを持ったまま

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一応撃ったし血も出たのにな…

[雑談] エドワード : 血が出るなら殺せなくもない…(弱気)

[メイン] シル・スミス : 「まるで俺らの方も、洞窟側の方も、どっちがどうなってもいいような他人事だ…あんた、六扇楼のお偉いさんじゃねえんですかい…?」

[メイン] フェィ : 「…ええ、まあ。」
「おまえの推察通り、この身は六扇楼が当主。フェィに違いありません。」

[雑談] KP : フェィ、ナチュラルお前呼びだから誰にでも失礼

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 失礼だけどこんな美人にお前呼びされるのは逆に距離が近く感じられて良い(?)

[雑談] エドワード : 流石上位存在どすな…

[メイン] シル・スミス : 「……わからねえ。その口ぶりじゃあまるであんた……フェィ夫人ってのが容れ物みてえだ……まるで、六扇楼のボスの体を使った別の何かと話してるような……」

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる…上位存在だから呼び捨ても仕方ないんだ…

[雑談] KP : 一応話が比較的わかる方の上位存在だから…

[メイン] シル・スミス : 「……いや。駄目だ。今の俺が足りねえ頭で疑ったところでどうしようもねえ。それより……」

[雑談] エドワード : ニャル様、大体自分の為に手を貸してくれる

[雑談] ホサキ・マクスリー : どこぞのヒャッハー幹部よりかは全然話通じる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ある意味素直な取引ができるよね

[メイン] シル・スミス : 「あんたが六扇楼のボスだっていうんなら、あっちの二人よりも詳しく……いや、全部知ってるはずだし、裏で絵図も描いてたはずだ。
教えてくださいよ……なんでベイリー家に目ぇつけたんだ。ルツさんに何の目的で、何させてたんだ……」

[雑談] シル・スミス : わからんなりの質問こんな感じで的外れになってないかしら……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なってないなってない!むしろ新規探索者視点のRPの最適解では…?

[雑談] エドワード : 良き良き…!文句ないのだわ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : なってないと思う…!いいRPや!

[雑談] シル・スミス : ありちぇちぇちぇ……!

[メイン] フェィ : 「…ふ。まずは一の問に答えましょう。」

[メイン] フェィ : 「お前が望むならば、私の本来の姿…晒し立てることも吝かではありませんが。」

[雑談] エドワード : やめてください死んでしまいます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 下手したら1d20コースやで

[メイン] フェィ : 「直視に堪えるでしょう。正気を保つ事は容易くまい。」
「そして私は、いたずらに知恵者の命を奪うことを良しとしません。」
少し暗い声色で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビリー君の犠牲は…

[メイン] フェィ : 「……先程も言ったように、私は''おまえ達''を評価しているのです。いいですか?ですから、軽々しく詮索をしてはなりませんよ」

[雑談] シル・スミス : シニタクナーイ!シニタクナーイ!

[雑談] エドワード : ちょっとお腹空いちゃって…

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁ…ケジメかあるいは顔が可愛かったから食べたくなったのか…

[メイン] KP : その場にいる…ケネス探偵事務所員らの頭に、手の様なものを当てられている感触が走り…同時を髪を撫でられるような感覚も訪れる。

[メイン] フェィ : 「さて、二の問についての答えは…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なでなでされた…

[雑談] エドワード : なでぇ…

[メイン] フェィ : 「実際のところ、金髪の娘を標的としたのは洞窟の魔術師の意思でしかありません。つまり、私の意向は髪の毛程も入ってはいない。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 撫でられたに候

[雑談] エドワード : 洞窟魔術師…なんのために…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え???だとしたらビリー君の件以外恨み無いんですが?????

[雑談] ホサキ・マクスリー : 洞窟の魔術師に全てのヘイトが集まっていくスタイル

[雑談] シル・スミス : 魔術師くんが全部悪い……!

[メイン] フェィ : 「洞窟へ赴き、意図については本人から聞くが良い。」
「……まあ、あそこまでの醜い恨み。向けられた方としてはたまったものではありませんが…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 恨み…恨みな……

[雑談] シル・スミス : これこっちの恨みのこと?

[メイン] フェィ : 「……なんでしたっけ。可能な限りの手段を以て、あの家をどん底に追い込め?かしら。」
「金なら幾らでも払う、マフィアなら後暗い手口は知っているだろう。でしたっけねぇ…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやぁ向こうの恨みって事じゃ無いかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : やっぱそうだよな…

[雑談] シル・スミス : えぇ……ベイリー家が何したってんだ

[雑談] エドワード : なんでぇ……パパなんかしたぁ……?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁ~~~……ビジネスってワケ……

[メイン] フェィ : 「その様に鳴いていましたわ、聞き苦しい子豚のような鳴き声でね?」
くす、と笑って

[雑談] ホサキ・マクスリー : んー、パパさんが発狂したのいつ頃だったっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 5年前だね

[雑談] ホサキ・マクスリー : これさ、日記の主付けてたのパパさんなんじゃない?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私もそんな気はしてる…

[雑談] エドワード : やだなぁ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁだとしたら逆恨みもいいとこなんだけど…

[メイン] シル・スミス : 「……」
わずかに露出した皮膚にじっとりと脂汗をかいている。やはり納得はできない。もし自分があと10年若く、この場に他に仲間がいなければ、0か100かの回答を求めたかもしれない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : [5年前]
・行方不明者が増える
・ウェスト(院長が知ってるおじさん)が病気を解決し、姿を消す
・洞窟で警官が崩落事故に遭う
・洞窟の魔術師に六扇楼が依頼を受ける
・ルツパパがおかしくなる
……これが全部かな

[メイン] シル・スミス : 「……わかり、ました。身を弁えて、今理解できるのはここまでだと納得するしかねえようだ。
そちらが配慮してくれてるってのは伝わった……」

[雑談] KP : 💮
もちっとだけ有るけど書いてある分には全部大正解!

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど~…

[雑談] エドワード : 助かる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 多分見落としあると思うしやっぱりあったわ、とりあえず洞窟行って魔術師ぶっ潰せばええんやな!(脳筋)

[雑談] エドワード : 魔術師ぶっころ!魔術師ぶっころ!

[雑談] KP : この手に限る

[メイン] シル・スミス : 「そして……つまりは、その洞窟の魔術師の恨みが全部の原因だと。そいつが5年もの間、いやもっと前からベイリー家を恨んで、今まで六扇楼を動かし続けてきたと……」

[メイン] シル・スミス : 「……ありがとうございます。十分です」
憔悴しや様子でようやく視線を落としつつ、頭を下げる

[雑談] シル・スミス : シルは以上ですかね

[メイン] フェィ : 「……良い。」
シルさんの頭に、再び撫でられるような感覚が走る。

[雑談] エドワード : ナデェ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめなさい、好きになっちゃうだろ

[メイン] シル・スミス : 「……」
正直、こうして得体の知れない寵愛を受けること、そこに心地よさを感じてしまうことまでおぞましい。シルはただただ身を強張らせるばかりである。

[雑談] エドワード : わかるよ…

[メイン] フェィ : 「おまえも、もう少し修羅場を潜れば……」
「ウェイスターや、仲間らと同じように。''私たち''の事をより近しく感じとれる日が訪れる筈です。」

[メイン] フェィ : 「それも、そう遠くない内に……ね。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : ひえぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 近しく感じたくて感じてるわけじゃあね~~~が!?ケッ!!!!(反抗期)

[雑談] エドワード : 近づけばこれこのように…(神話技能クリティカル(魂シェイク))

[メイン] フェィ : 「フフッ、フフフ…」
「…引き続き、精進なさい。」
その言葉と共に、撫でられる感覚が消える。

[雑談] ホサキ・マクスリー : これこの組織の目的がすっごい気になるな…

[メイン] シル・スミス : 「へぇ。……そいつはゾッとしませんや」
顔を上げ、再度視線を合わせ、襟元から裂けた口がはみ出すくらいに笑いを作ってみせる。それが今できる精一杯の強がりだった。

[メイン] フェィ : 「………」
薄く、微笑みを浮かべ

[雑談] KP : 他にフェィに聞きたいことがある人!!おいで!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : や、ノエルからは無いかな!

[雑談] エドワード : ボスからもないかな~!

[雑談] シル・スミス : 以上以上です!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ホサキからも無いかなぁ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 強いて言うなら洞窟さっさと行きたいの気持ちが勝ってるかも

[雑談] エドワード : わかる、法定速度を越えて突撃したい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フェィ様門とか開いてくれん???(無茶)

[雑談] KP : おけおけ、了解よ!
最後に1個だけフェィからお話させてね…言い切ったらおうち帰ります、あの人

[雑談] ホサキ・マクスリー : あいさ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ、お帰りください!

[雑談] エドワード : また会おう!出来るだけ会いたくないけど!

[メイン] フェィ : 「話が長くなりました。」
「……最後に、一つだけ。」

[雑談] シル・スミス : オタッシャデー!

[メイン] フェィ : 「ウェイスター!」
「……おまえに向けて、話がある」

[雑談] ホサキ・マクスリー : ナザシ!

[メイン] エドワード : 「っ、なんだ…!」
びくりと身体を振るわせて

[メイン] フェィ : 「この腐った…愚かにも、六扇楼からの独立を謀っていた商会を潰したこと…それから、之より最早害虫ほどの価値もない魔術師を殺しに行くこと。」
「六扇楼当主、フェィより御礼申し上げる。」

[メイン] フェィ : 「…礼にもなりませんが、商会解体に伴い金髪の娘の借金は無効と致します。」
「そして…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これはアツい……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やった~~~~!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ヒュー!

[雑談] エドワード : わーい!太っ腹膨れた女ァ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クソ罵倒で草

[雑談] シル・スミス : これはビッグボス

[メイン] フェィ : 「六扇楼は、今この場を以てウェイスターファミリー…並びにソウカイヤクザに宣戦布告す!」
「……私はおまえたちの事が気に入った。それも大層、心底な…」

[雑談] シル・スミス : てか独立しようとしてたんか……

[雑談] シル・スミス : ファッ!?

[雑談] エドワード : WOW!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 急展開だし完全に巻き込まれたソウカイヤクザ

[メイン] フェィ : 「だから潰す。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジで言ってんの??????

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 超オキニじゃん…

[雑談] ホサキ・マクスリー : やー宣戦布告されちゃいましたしこれは近々こちらもトップを出さざる負えないか…

[メイン] フェィ : 「……この私に並び立てる組など、必要ありません。ですが…敵は強大な方がやり甲斐があるので良いとしましょう。」
「私は、アーカムで…最も優れた組を作りたいのです。いずれはお前の組も潰し…傘下へと加え入れてやりましょう」
楽しそうに笑いながら

[雑談] エドワード : トップ3人が顔を合わせる展開くる???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 傘下に加える……ボスが屈する……?へ、へへ……(再発症)

[メイン] エドワード : 「………」
一瞬に呆気に取られ、目を丸くする…が、不思議とその宣戦布告の言葉はするりと理解できた。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 気持ち悪い笑い方しちゃったよ…()

[雑談] シル・スミス : 裏切り者倒してくれてありがとう。元凶ここね、頑張ってね応援してるよ、気に入ったよ ←わかる~、ありがとう

だから潰すね。お前ら私のものだから。 ←ヒエッ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 神格の考える事、わからん

[メイン] エドワード : 「…面倒な相手に好かれてしまったものだ、まさか2つに組織に同時に宣戦布告とは…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 神格の考える事理解しようとする事自体負けみたいな所あるし…()

[雑談] シル・スミス : アーカムに六扇楼と同等以上に名の通ったマフィアのボス、そのくせボス自ら数々の神話脅威に首を突っ込み生還、神話クリティカルで他に類を見ないあっち側への理解度を示す

そら手元に欲しいわね。いっそこれ求婚では???

[雑談] KP : ッス…(頷き)

[雑談] ホサキ・マクスリー : モテモテですな~~~…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスヴァレを諦めない心……!

[メイン] エドワード : 「……良いだろう、その申し出を受けさせてもらう。ウェイスターファミリーはお前達のような化け物にシマを明け渡す気も、傘下に下る気も更々ない!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ンン、我らがボス……

[雑談] KP : 非常にかっこよい……

[雑談] ホサキ・マクスリー : かっちょいい~…

[メイン] エドワード : 「───だが、開戦までに時間を頂こう。こっちもやらなければいけないことがあるのでね。よろしいかな、ご婦人?」

[雑談] シル・スミス : これを正面から単身受け止めて宣戦し返すボス器大きすぎるでしょう……神話生物か?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ついにアーカム全てのマフィアが神話生物に……(違う)

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジで器の大きさは負けてねーぞボス…

[メイン] エドワード : 彼女への恐怖心は収まることはないが、組織の長としての心意気で抑え、混沌の化身へ斬り込むような視線を向ける

[雑談] シル・スミス : ていうかこの展開、シルまだボスのこと自分と同じでマフィア関係の経歴持ちって情報までしかなかったんですよねー。アーカム三大マフィアのボスって知っちゃったね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それな!移動中とか何か会話あった方が自然かも…

[雑談] エドワード : 実際にあの2人に殴り勝つためには神話生物の力借りなきゃなのでは!?と思うけど…生身で勝ったらかっこいいぞ!

[雑談] エドワード : 暴露トークしようぜ!

[雑談] エドワード : ボスからは以上っす!

[雑談] シル・スミス : ボスとはどっかで身の上話が必要ですねえ

[メイン] フェィ : 「フ…フフ……アハハ、アハハハハ!!」

[メイン] フェィ : 「天晴。……それでこそ''我々''の域まで届きうる男よ!!」
立ち上がり、目の前に立ち…しっかりと視線を交差させて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 展開が熱すぎるよ~

[メイン] フェィ : 「ええ…えぇ!''あなた''を待ちましょう!」
「全力でない勝負など、児戯そのもの…!身体を…魂を削り合う殺し合いこそ、我が焦がれる物也!」

[雑談] シル・スミス : バトルジャンキーだよこの人~~~

[雑談] ホサキ・マクスリー : あなたって言った!!あなたって言ったよこの神格!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう……好き………

[雑談] エドワード : 殺し愛です…?

[メイン] KP : カツン!
…と、一際大きくヒールを鳴らし。
彼女は身を翻す。

[メイン] フェィ : 「……再见、エドワード・ウェイスター。」

[メイン] フェィ : 「私の理解者よ。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大好き

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 双方大好き……無理……

[メイン] KP : …そのまま部屋から出ていく。
彼女が居なくなり…途端に部屋は水を打ったように静まり返った。

[雑談] ホサキ・マクスリー : これどっかでソウカイ関係者が耳にしててもおかしくないな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こうして次のシナリオにつながるってワケ…

[雑談] シル・スミス : もうべた惚れじゃん…

[メイン] エドワード : 「………」
数秒、彼女のいた場所を見つめた後…再び地に膝をつく

[雑談] シル・スミス : アーカム版龍が如く始まっちまったな

[メイン] エドワード : 「ハアッ…ハアッ…!し、死ぬかと思った…!」
今更に心臓がバクバクと早鐘を打ち、額には汗が噴き出ている

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病が終わったら街に平穏戻る言うてたけどほんとかよ~~…

[雑談] KP : ボスキ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフフ…随分と気に入られちゃったみたいだね…♪」
クスクスと笑いながらエドワードに手を差し伸べる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……エドワード、あの重圧の中よく耐えきった…!ほら、大丈夫だ……」
目の前にしゃがみ込み、深呼吸を促す

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同意…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんとそれ

[メイン] シル・スミス : 「……生きた心地がしませんでしたぜ……にしても……」
その場に座り込む。とんでもねえ人と同僚になってたようだ、と声にならない声で

[雑談] KP : KP的には超超超キラーパスしちゃって申し訳ない……んだけど…でも…(それを上回るボスキ)

[メイン] エドワード : 「あ、ああ…っ。生きているのが不思議な気分だ……」
息を整え、ホサキの手を取って立ち上がる

[雑談] シル・スミス : これもう現代の魔術書にウェイスターが載ってるでしょ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「事件の詳細、その他諸々明らかとなったが……逆に問題も増えたな。まさか六扇楼のボスが……その、膨れた女?だったか」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……よくわからないが、アレもこれまでの怪物どもの一味…なんだな。それも、かなり上位の」眉を顰めて

[メイン] エドワード : 「そうだ…ニャルラトホテプの化身、だったか……人の手に負えるもんじゃないぞアイツは……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ…まさかソウカイヤクザにまで宣戦布告していくなんてね…ほんとどこまでも規格外というか…」

[メイン] シル・スミス : 「にゃるらと……もう、今は何なんだなんて聞きませんぜ」
汗をぬぐいつつ

[メイン] エドワード : 「病魔を退けても、また新たな問題が湧いてしまったな…アーカムはしばらく荒れるぞ……」
ボーっとした頭で天井を見つめる

[メイン] シル・スミス : 「……あァ! ソレイユさん、ビリーさんの様子は……?」
しばし呆然とした後に振り向き

[メイン] ソレイユ : 「それが……いや、その…ッ」
「放心してたのが直って、でもまだ…!」

[メイン] ビリー : 「…………ん」
まるで子供のように、ソレイユの服の裾を掴みながら立っている。もう片方の手は、これまた子供のように爪をかじりながら。

[雑談] エドワード : か、かわいっ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : あらま~~…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可愛いけど……これノエルが説明せなあかんのか……

[雑談] シル・スミス : おお、もう……

[メイン] ソレイユ : 「おっ…オレ…もぉ、どうしたら…!」
「なんかビリーの様子が変で…ッ、フェィなんて奴の顔だって初めて拝んだし…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
目を閉じ、決心したように口を開く。残酷な現実を告げる為。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「まず、ビリーは。
……彼は、正気でその状態だ。この言葉の意味がわかるか」

[メイン] ソレイユ : 「…………は?」

[メイン] ソレイユ : 「い、や……それ、どういう…」
言葉が上手く続かない。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
「……彼は、根本から知性という物を奪われてしまった状態だ。老人が加齢によって認知が阻害されるように……いや、違う。それとはまるで別物だ」

[雑談] シル・スミス : 悲しいなあ

[雑談] エドワード : 知性返して…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「退行ではない、確かに彼は『奪われた』んだ。こんな症例は聞いた事がない。……俺の推測だが、おそらく彼は…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……もう、戻れない状態にされてしまっている。あの女によって」

[メイン] ソレイユ : 「………そんな…」
「ハハ、…嘘だ…」

[メイン] ソレイユ : 「…ぃ…今はッ、今は…ですよ、こんな…ガキみてえになっちまってるかもしれない、でもッ…!」
「……時間が、解決してくれるんじゃ…病気みたいに、治るんじゃないんですか…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……今の技術では、無理だ。魔法でもない限り、手の施しようがない」

[雑談] シル・スミス : あ、やっべ今更フェィさんに聞き忘れたこと思い出しちゃった……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そう、はっきりと伝える。

[雑談] シル・スミス : 水晶のこと聞いとけばよかった

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あ~~~、まあそれは洞窟で解決してくれるかと!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 水晶に関してはまぁ…洞窟で聞こう…

[雑談] エドワード : そういえばあったな!後でKPに聞くか魔術師に聞こうぜ!

[メイン] ソレイユ : 「………」
「…俺は、また………ッ」
がくり、と膝を着いて

[雑談] シル・スミス : 何か使い道あったかもなあ~~~洞窟では忘れないようにしよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : INT永久喪失なのマレモンで確認しておあ…おああ……ってなってた、色々調べながらで時間かかっちゃってすまぬ……

[メイン] ソレイユ : 「そんなの……そんな、事って…ビリー……」
「…どうして俺は……ごめん、…ごめん……!」
ビリーに縋り付くように

[メイン] ビリー : 「……ソル」
「…ん、泣かない……」
自らの腹部辺りに縋り付くソレイユをよしよし、と撫でて

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめん…可愛い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : い……いぎ……

[雑談] シル・スミス : はあ……つっら

[雑談] エドワード : かわいさと悲しさの狭間…!

[メイン] ビリー : 「なんで、泣いてんのー?」
「……元気、だして…」
不安げな表情を浮かべながらも、ソレイユの顔を覗き込んで

[メイン] ソレイユ : 「ビリー……!」
「……俺が、俺が…ずっと守ってやる…」
ぐ、と拳を握りしめながら

[雑談] エドワード : ソレイユパパ………

[雑談] エドワード : あのダイスが無ければこのシーン生まれてなかったってマジ???

[メイン] ソレイユ : 「……もう、誰にも…これ以上お前を傷つけさせねえから…」
「お前がおっさんになっても、ジジイになっても……ずっと…」
悔しさの入り交じった涙を零して

[雑談] ホサキ・マクスリー : お兄ちゃんみも強い…それな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
その光景を見て、痛む胸元を片手でギュッと抑える。あの"存在"に対して……俺達はあまりに、無力だった。

[雑談] シル・スミス : あれだけ奇跡的に生存ルートを勝ち取ったビリーくんの運命がこれなのかぁ…

[メイン] エドワード : 「(いずれあの女に一矢報いてやらないとな…)」
命さえ奪われはしなかったが、幼子のような彼を見て心を痛める

[雑談] エドワード : 永続だから加齢によるINT上昇はしないよなぁ…悲しい…

[メイン] シル・スミス : 「……」
片目を手で覆う。なぜああも、されるがままを選択してしまったのだろう。自分にも、彼を生かした責任があったというのに。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
何も声を掛ける事が出来ず、ただただその光景を見て拳を握りしめる事しか出来ない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 調べた限りそういうルールの適用外かなと思ってそう回答させた……違ったらごめんねソル君!!!

[雑談] シル・スミス : もう食べちゃったからフェィさんをどうこうしたって戻らないんだよね、きっと……

[雑談] KP : きっと合ってると思うのよ……
さて、他になければ今回は地の文を書いて終わりにしようかなーって思うんですが…!

[雑談] シル・スミス : OKです!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ないわよ!

[雑談] エドワード : OKOK…!お願い!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おけよ!

[メイン] KP : 部屋の中には、ソレイユが啜り泣く声だけが響いている。

[メイン] KP : …だが、あなた達はここで止まる訳にはいかない。
歩み続けなければならない。

[メイン] KP : この病禍で命を奪われた人の為に。
狂える魔術師が奪った、仲間の笑顔の為に。
今奪われんとす、あなた達の命の為に。

[メイン] KP : ……決戦の時は近い。

[雑談] KP : てな感じで!
今日はお疲れ様でした…!!多弁KPでごめんよお…🥺🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然!お疲れさまでした…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ~!地の文の構成が上手すぎる…
お疲れ様!

[雑談] エドワード : お疲れ様でしたのよ!!!面白さが右肩上がりだなぁ~~~!?!?

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でした…!なんともいえない後味だぜ…

[雑談] エドワード : (   ˘ω˘   )

[雑談] KP : (ง ˘ω˘ )ว

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (

[雑談] エドワード : 無貌になってもうた…(ニャル)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : フェィ様しゅき…

[雑談] エドワード : わかりゅ・・・

[雑談] KP : フェィ→→→ボス←←←キザクラ

[雑談] エドワード : 助けて…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 可哀想なボシュ…

[雑談] KP : かわいそう…かわうそ🦦

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヴァレちゃんからの矢印まで追加されるのであと一人で四面楚歌(?)

[雑談] ”見えざる狙撃手” 無色 やぶさめ : すみません遅れました…!

[雑談] エドワード : やぶさめちゃんもおる!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やぶさめちゃん定期

[雑談] KP : やぶさめちゃ…

[雑談] シル・スミス : すみません

[雑談] エドワード : こひさん体調悪そうだったけど大丈夫??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : えっ体調悪いの???

[雑談] シル・スミス : だいじょぶ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まことか…無理せんで…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 無理しないで大丈夫だからね…
しんどかったら遠慮せず言っておくれな…

[雑談] エドワード : きつそうだったらいつでも言うてな…!

[雑談] KP : そうよそうよ!TRPGなんて特にPCとかに付きっきりで疲れちゃう遊びのひとつだしね…

[雑談] シル・スミス : ありがてぇ、ありがてぇ…

[雑談] エドワード : そうそう…
こっちは準備OKだぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わっちも!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく~

[雑談] KP : よしよし、みんな大丈夫そうなら初めて行きます!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お願いしまっす!

[雑談] エドワード : おなしゃうす!

[雑談] シル・スミス : おねがいします!

[雑談] KP : 早速だけどどうする?🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ストレートに洞窟向かおうと思ってた、何かあるかな…強いて言うならソル君に今後どうするか聞きたいかも、こんな事になっちゃったし

[雑談] エドワード : ソルビリの二人をどうしようかな…多分ビリーくん着いて来ようとするよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんにこれからどうするか聞くとこからとか?

[雑談] ホサキ・マクスリー : それでいいと思う!

[雑談] シル・スミス : せやね、即座に洞窟行きたいけど、さすがに今のビリーくん連れてけないぜ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ聞いちゃおうか!RP始めていいかな?

[雑談] エドワード : 切り込んでいこうぜ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : というか誰がやるかって話でもあるんだけど

[雑談] KP : 誰でも大丈夫…だけど、ソルから行った方がいいかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 行ってくれるならありがたいかも…!

[雑談] エドワード : だねだね!(フシギダネ)

[雑談] シル・スミス : フッシー!

[雑談] KP : おけおけ!

[メイン] KP : 泣きじゃくる声を押し殺しながら、ソレイユは立ち上がる。
そして、あなた達に向き直り…

[メイン] ソレイユ : 「……ッはやく…」
「早く、そのインスマスって場所に行かねえと…」
目元を手の甲で拭いながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…もう十分だ、ソル。今の彼を連れて行く訳には……」
苦々しい表情でビリーを見る

[メイン] エドワード : 「……今の状態のビリーを洞窟に連れて行く、もしくは一人にはしておくことは難しい…。ソレイユくん、ここは……」

[メイン] シル・スミス : 「…一旦戻って、ビリーさんだけは置いてきましょうや。それくらいの時間は十分あるはずだ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…置いていくって、どこに?今のビリーは幼児同然だ、ソル以外…知らないやつのところに置いていったら不安がるはずだ……」

[メイン] シル・スミス : 「…昨夜から出ずっぱりになっちまいますが、病院か事務所まで戻ればまたヨハン先生に連絡がつくでしょう…先生ならわかってくれるはずだ」

[メイン] ソレイユ : 「…それか、ブラッドリーさん…」
ぐし、と顔を拭って
「…あの人なら、信頼して任せられます……俺たちが一緒に、つるんでた頃も…知ってる人なので…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メタ的な話、時間はありますかね…?拷問とフェィ様とのお話挟んで感覚が麻痺してるけど一刻を争う事態だし、ヨハン先生のところに行く余裕があるか不安…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ブラッドリーさんもね!

[雑談] エドワード : さもありなん…でもここにいてもらうのも何だかなって気持ちもある…(血塗れ)

[雑談] KP : そうですね、時間はまだ大丈夫です!
ブラッドリーにせよ、ヨハンにせよ連絡をとってビリーを預けることは出来ますよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : じゃあ預けようか!ソルくんには居てくれた方がいい

[雑談] シル・スミス : せやせや

[雑談] エドワード : いけたわ!子守り(?)は任せた!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…仮に預けるとして。
君はそれでいいのかい?ソル。
今の状態のビリーから離れる選択を取っても後悔しないと、そう言い切れるのかい?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : すまねぇ、意思確認だけしたくてRP打っちゃった!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 大事よ、生きて帰れない可能性あるんだから…

[メイン] ソレイユ : 「それは……」
ぎり、と歯を噛み締める

[雑談] エドワード : 問題ないと思う…!後の話題に繋げられる…

[メイン] ソレイユ : 「……でも、オレが…」
「例えオレが…今、ビリーから離れて、その''魔術師''って野郎に洞窟で殺されちまったとしても。」
拳を握りしめる。

[メイン] ソレイユ : 「……行かない方が、絶対に後悔する…ッ!」
「ビリーをこんなにした野郎の仲間相手に、何にもせずにただ大人しくしてろッてんですか!?」

思わず、語気を荒らげて

[メイン] ソレイユ : 「……もう、コイツは。反撃のひとつも出来ないことを、悔しがれもしないんですよ…」

「此処で、オレが行かなかったら……そんなの、死ぬより馬鹿で…腰抜けだ…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん、RPのひとつひとつがマジPC1…かっこいい…

[雑談] シル・スミス : ソルくん…悲しみを背負ってしまった

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…君の覚悟はわかった。
そこまで言うなら僕はもう止めないさ。止めても無駄だろうしね
…ただ…」

[雑談] エドワード : かーっ!ソレイユくんオーヴァードに覚醒させて黒幕殴りにいかせてぇー!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ただ、本当にビリーの事を大切に思っているのなら、絶対に死ぬな。死んだ時の事すら、今は考えちゃダメだ。
だって、君はさっき言っていただろう?必ず俺が守ってやるって」

[雑談] シル・スミス : Eロイスビリーくんを昇華して必殺だよなあ!

[雑談] エドワード : ソレイユくんジャームになってるー!!(Eロイスはジャーム専用)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「その言葉を破らない為にも絶対に…絶対に生きて帰るんだ、ソル…!」
ソルの肩にそっと手を置きながら瞳を見つめ続けてそう囁く。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : SもEも誤差!

[雑談] シル・スミス : へぶっ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ、先輩らしい顔できるじゃん…大きくなったね…(?)

[雑談] エドワード : 激重感情の力だから誤差だよ誤差!(???)

[雑談] エドワード : (N)PC歴5年だからな…面構えが違う…

[メイン] ソレイユ : 「………ホサキさん…!!」
あなたの言葉を受け、瞳に再び闘志が宿る。
青ざめていた顔色に、朱みが差す。

[メイン] ソレイユ : 「オレは……」
「オレは、絶対に死にません…!必ずこの街に帰ってきますから!!」

[雑談] エドワード : 死ぬなよ!ほんとに死んでくれるなよ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 綺麗に終わろう…!!

[雑談] シル・スミス : 振りじゃありませんよ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…強くなったね、ソル…
出会ったばっかりの時から随分と見違えたね…♪
…あぁ、必ず、生きて帰ろう…!何があっても、絶対に…!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらからは以上!時間かけてごめんね!

[雑談] シル・スミス : 良かったのぜ…

[雑談] KP : ホサキ……🥺🥺

[雑談] エドワード : ホサキかっこいいたる~!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 必要な工程だった…他人想いなホサキらしいRPよ…

[雑談] KP : さて、大丈夫そうだったらブラッドリーかヨハンを呼ぼうと思うんだけど…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルは大丈夫!ブラッドリーさんがいいかな?ヨハン先生は病院居たいだろうし

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫よ!ビリー君知ってそうなブラッドリー警部でいいかな…?

[雑談] エドワード : そうじゃな!ブラッドリーさん久しぶりな感じがする

[雑談] シル・スミス : ヨハン先生酷使しすぎやしね…!

[雑談] エドワード : めうめうの霊圧が…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : PL側で進行した方がいいかしら?

[雑談] シル・スミス : 回線くん…!?

[雑談] KP : え、あれ?ずっとみやびんが書き込み中になっとって…🥺

[雑談] KP : バグですね、たまげたなあ…

[雑談] エドワード : 何も書き込んでないよぉ!おのれココフォリア…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こっちからもそう見えた…ココフォ君そう言う所…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんだとぉ…やっぱこの機能良くないよ!

[雑談] KP : ごめんよ〜!!ほなワシから進めるね!
許さんぞココフォリアめ…

[雑談] エドワード : フォリアくんの代わりに謝っとくちぇ…

[雑談] シル・スミス : おのれココフォリア…ゆ”る”さ”ん

[メイン] KP : ホサキさんの叱咤激励もあり、決意を固めたソレイユは商会の電話からブラッドリーへ電話をかける。

[雑談] KP : というかその場で転がっとるマフィア共、どうしようか…?外にも死体居るし…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 引き渡し場所を変えましょう!死体とか諸々は後で回収とかで…

[雑談] エドワード : 死体処理なら任せ……今回は後で警察に任せるか……

[雑談] KP : おけおっけー🙆‍♀️

[雑談] ホサキ・マクスリー : 内部抗争とかソウカイヤクザ辺りに押し付けとけば後は向こうで処理してくれるべ()

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 拷問した2人、流石に見せたらまずいかな〜の気持ちがなくもないから警察には見せたくないよね…どんな事故があってもちんちんはないないしないんよ…

[メイン] KP : あなた方の助言通り、彼とは商会の隠れ家から離れた路上で会う約束を取り付けた。

[雑談] シル・スミス : 普通に殺人私刑しとるし、身元割れたらマフィアだしな…!

[メイン] KP : 程なくして、車で駆けつけた彼と合流出来る。

[メイン] ブラッドリー : 「こんな遅せぇ時間に何事かと思ったら……」
「昨日の探偵さん達も居るじゃねえか、一体どうしたっていうんです?」
車から降りながら、こちらに歩いてきて

[雑談] シル・スミス : ソルくんも独断で来てるからな…怒られるかな

[メイン] エドワード : 「夜分遅く申し訳ない、ちょっと頼みたいことがありましてね…」
ソルくんとビリーくんの方に視線を向けて

[メイン] ソレイユ : 「………」
こくりと頷いて

[メイン] ソレイユ : 「……ブラッドリーさん…」
「今は、全てを話す事は出来ません。ですが……コイツを、ビリーを一晩預かってて貰えませんか。」

[雑談] エドワード : 州立ブラッドリーキンダーガーテン

[メイン] ブラッドリー : 「……ハァ?ビリーってお前…お前とつるんでたコーボーの…」
「…待て、何だ……そいつ、様子がおかしくないか?」
指をさして

[メイン] KP : ブラッドリーが指さす先、ビリーは…自身の服に付いた紐を弄り回して遊んでいる。周囲の目も気に留めず。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 強面園長ブラッドリーさん…?

[雑談] シル・スミス : かなしい

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 居そう…そして面倒見が良くていい園長先生してそう…

[雑談] シル・スミス : 組長???

[雑談] エドワード : 組長先生タイプ…
紐で遊んでるのきゃわかなしいな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本当にもう戻れないのがおつらな…

[メイン] ソレイユ : 「……はい。」
「今から、オレは…いや、オレ達は。連続誘拐事件のホシを詰めに行きます。……だから、コイツは連れて行けねえんです。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 死ぬかもしれなかったんだしそれに比べれば…うむ…

[メイン] ブラッドリー : 「…待て、待て待て。話が色々と飛躍している気がするが……誘拐事件のホシ、だって?」
「それはホントなのか?」
ソレイユを、探索者達の顔を見て

[メイン] シル・スミス : 「本当です…ビリーさんはソレイユさんの説得に応じて、自首することを約束してくれたんですが…向こうのトップに目をつけられて、あえなく…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…本当です。今はあまり多くは言えません…けど、これは僕達だけの成果じゃない、ソルが居てくれたからこそ辿り着けたモノなんです。
…だから、僕達としても最後まで彼の力を借りたいんです。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「後ほど……生きて戻れたら、真相をお話しする事を約束します。荒唐無稽な話であると思われるかもしれませんが、正直に。
…我々を信じて、任せていただけませんか」

[メイン] エドワード : 「だから今は…ビリーを預かってもらえませんか?恐らくは今日中にはカタがつく…いや、つけなければいけないのでね…」

[メイン] ブラッドリー : 「…………」
腕を組み、目を伏せる。

[メイン] KP : いきなり呼び出されたかと思えば、長くにわたりこのアーカムに蔓延る誘拐犯という大悪党を、昨日知り合ったばかりの探偵と……少々頼りない、自分の後輩が捕まえる直前だと告げられたのだ。

[メイン] KP : 正直、動揺は禁じ得ない。まず本当に、ソレイユが追っている人間が事件のホシなのか?何か罠に嵌められているのでは……コイツはまだ未熟だ、だからそうに違いない…

[メイン] KP : 彼の頭の中には、様々な考えが浮かんでは消える。
しかし…

[メイン] ブラッドリー : 「……ソルよぉ。」

[メイン] ブラッドリー : 「…これが、お前の答えなんだな?''アイツ''と約束した、その答えが…」

[メイン] ソレイユ : 「……はい!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アイツ…Who…?

[メイン] ソレイユ : 「オレは、1人の警官として…この街を、人を守りたい。改心組だとか、そうじゃねえとか……」

[雑談] エドワード : 誰だろ…

[雑談] シル・スミス : 例の引退した憧れの刑事さんかな

[雑談] シル・スミス : 殉職だっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぱぴ…

[雑談] シル・スミス : 違う、生きてるわ。ショットガンで指吹っ飛ばされただけで

[メイン] ソレイユ : 「……そんな物は、もう関係ない。''オレ''が動きたいから行くんです。」

[メイン] ブラッドリー : 「……そうかい。」

[メイン] ブラッドリー : 「だったら、行ってきな。」
「それでホシを捕まえて…言葉だけじゃねえって証明してみろ。」

[メイン] ソレイユ : 「………はいッ…!!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : え!?!!?ぶっころしちゃダメなんですか!?!!!?!?(本来ダメだよ)

[メイン] ブラッドリー : 「あー、ごほん。それで…探偵サンたち?」

[雑談] エドワード : こいつが犯人です!!!(死体どんっ)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 生け捕りにしろとは言われてねえよなぁ?()

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……はい」向き直って

[雑談] KP : 生死問わず😉

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やっちゃっ😄

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…」
ブラッドリーの方へ向き直る

[メイン] ブラッドリー : 「…こいつがちゃんと帰ってきたら、しこたま取り調べさせてもらいますからね」
「それも、こいつが悪さしてた頃ぐらい、みっちりと」
にい、と笑いを向けて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……了解しました。悪さをする予定はないので、お手柔らかに」
困ったように微笑み返して

[雑談] シル・スミス : あれ?やばくね?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 正当防衛!正当防衛!!

[メイン] シル・スミス : 「あー…ええ、お手柔らかにお願いしますぜ」

[メイン] エドワード : 「……その時は、よろしくお願いしますよ」
帽子を下げて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もしくはハンムラビ法典に則って生きてるのでセーフですと言いくるめしよう

[雑談] シル・スミス : ボスの身元が割れたら騒然だわ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスは警察とも仲良くしてるはずだからセーフ…マフィアってそう言うものじゃない?

[雑談] KP : この時代の警察、マフィアと癒着しまくってたからどうなんだろ…🤔

[雑談] エドワード : 警察署長と繋がりがあるのでオハナシするだけで大丈夫です…(慢心)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…フフフ…これは長時間拘束される覚悟はしておいた方が良さそうだなぁ…♪
…うん、その時はどうか、お手柔らかにお願いするね、警部さん…♪」
困ったように眉を顰めて苦笑いしながらコクリと頷く

[メイン] ブラッドリー : 「……コイツを、任せましたよ。」
皆の顔を見回してから、深く頭を下げて

[雑談] ホサキ・マクスリー : 何て心強いのだ…

[メイン] ブラッドリー : 「……ほら、さっさと行くぞガキンチョ!」
ビリーを担いで車に乗せて

[雑談] シル・スミス : 汚いな…さすがマフィアきたない

[メイン] ビリー : 「あぅ、う……ソル、ソル…!」
「うぅう、うー…!!」

[メイン] ソレイユ : 「ビリー…ごめん。」
「……絶対、帰ってくるからな…。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こう思っちゃいけないけど可愛い…

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやわかるよ…

[雑談] エドワード : 夕方頃また迎えにくるからちゃんと先生の言うこと聞くのよー!

[メイン] KP : ブラッドリー達を載せた車は、夜闇に紛れて消えていった…

[雑談] シル・スミス : つら…

[雑談] KP : と、いうわけですいません……KPが時間を取りすぎている…!
早速向かっちゃいますか…??

[雑談] エドワード : ブチ飛ばしていくぜぇ!!!

[雑談] シル・スミス : 行かいでかァ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然時間取ってないわよ!行くぞ!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 全然構わん!行くぜ!!!

[雑談] KP : では…!!!

[メイン] KP : ブラッドリーらを見送った後、あなた達もソルの愛車に乗って進み始める。

[メイン] KP : 行き先はインスマス付近、海辺の洞窟。
……その先には、何が待ち受けているのだろうか。

[雑談] KP : 移動中とかRPあるかな…?🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私からは特にないかな!

[雑談] エドワード : シルさんがボスに質問したいとかなかったっけ!

[雑談] シル・スミス : あーどうしよ、ボスとのマフィア絡みやっとくか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あっいいね!

[雑談] KP : いいぞいいぞ…( ˇωˇ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : 良き…

[雑談] シル・スミス : 車で向かってる描写待った方がいいかな?

[雑談] KP : とりあえず繋げられそうなパス出すわね!

[雑談] エドワード : ありがて!

[雑談] シル・スミス : ありちぇちぇ!

[メイン] KP : 暫くして、旅中、車上にて。

[メイン] KP : アーカムからインスマスまではそこそこの距離があるが……あなた達の話題はふと、''それ''に向かう。

[雑談] KP : こんな感じで…?

[雑談] シル・スミス : あい!やっていきます!

[メイン] シル・スミス : 「……そういやァ」

[メイン] シル・スミス : 「エドワードさん、ただ者じゃねえんだろうなとは思ってましたが……まさか現役のマフィア、しかもあのウェイスター家のボスだったとは」

[メイン] エドワード : 「ん、ああ…ははは……そういえばシルさんには言っていなかったね、やっぱり気になる……いや気になって当然か」
手元で整備していたトンプソンを鞄にしまって

[雑談] KP : アーカム3大マフィアのボスが探偵やってるの……ネッ、いいよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる……しかもこんなお人好しで……

[メイン] エドワード : 「こうやって質問して来たということは…何か聞きたいことでもあるのかな?」
シルさんに顔を向ける

[雑談] ホサキ・マクスリー : 初見じゃ気付く所か考えすらしないよこんなん…

[雑談] エドワード : なんか物騒な銃器持ってる探偵ぐらいにしか思わんよね…カモフラージュよしっ!

[雑談] KP : んん〜🥺🙏(ボスキ)

[メイン] シル・スミス : 「聞きたいこと……っていうんですかね、これは。正直、マフィア関係者だったとしてもせいぜいが元マフィアだと思ってましたよ。俺みたいに」

[メイン] シル・スミス : 「まさか現役の、それもトップとは……まあ、それをとやかく言う資格は俺にはねえですよ。
エドワードさんこそ、俺が元マフィアだったことには何も思う所はねえんですかい」

[雑談] シル・スミス : 戦闘外じゃあ一番常識人まであるからなあ毎回……

[メイン] エドワード : 「そうだね…」
少し考えた素振りを見せた後、口を開く

[メイン] エドワード : 「……むしろ聞かなかった方が良いとさえ思っていたんだ。シルさんは薄暗い道から足を洗って、胸を張って真っ当な生活しているからね。」

[メイン] エドワード : 「それに…俺の想像の尽かないこともマフィアからされたみたいだ。だから…マフィアのボスである俺が、そう気軽に聞いて良いものじゃない……なんて少し思っている。」

[雑談] KP : 代償卓、推ししか居ないからさりげない会話シーンでも無限にニコニコできちゃうんだよな…推しと推しが会話してるよって…🤔(いきなりどうした)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 滅茶苦茶にわかる…私もシルさんの事この卓でさらに好きになったから拝みながら見てるわよ…🙏

[雑談] KP : ネ…☺️

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかりみしかない…

[雑談] シル・スミス : \\\٩( 'ω' )و///

[メイン] エドワード : 「だから触れずにしておこう…だなんてしてたけど、まさか逆にシルさんから聞かれるなんてね。少しびっくりしてしまったよ」
微かな笑みを向けて

[メイン] シル・スミス : 「まァ…そうですね。そこのところは俺自身が驚いてるところで」

[雑談] エドワード : ボスからはこんな感じ!

[雑談] KP : ボス…………

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ボスなりの思いやりなんだよな…そして自分の仕事にプライドはあるけどそれを人に押し付けない…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 薄暗い道、って自覚があるのが良くない??

[雑談] KP : ブンブンブンブン(頷き)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 頷きしかないねんな…

[メイン] シル・スミス : 「エドワードさんのお気遣いは全部が当たってますよ。マフィアだった頃のことは立ち入られたくない、消せるもんなら消しちまいたい過去だ。この傷だって、消せるもんなら……隠しきれるもんならどんなによかったか」

[雑談] エドワード : 薄暗い道で胸張って生きてる人間だぜ…

[雑談] KP : ウ、ウオア……🥺

[雑談] KP : 推しぴがたかまりゅ…🥺

[メイン] シル・スミス : 「ジェームスさん……ヤコブさんが、俺をマフィア関係者としてマークしてたって聞いた時は、心臓を掴まれたような心地でした」

[メイン] シル・スミス : 「そりゃあこの風貌だ、叩けば埃はいくらでも出てくる。……けど、もう10年以上も前なんですよ。俺がマフィアの下っ端やってたのは。場所もアーカムじゃねえし、顔も今と似つきもしなけりゃあ名前も違う」

[メイン] シル・スミス : 「……それでも、過去ってのはついてくるもんなんですねえ」

[雑談] シル・スミス : 一旦ここまでで!

[雑談] エドワード : OK!

[雑談] シル・スミス : ごめんねえ、ちょっとこの話着地させるまで長くなっちゃいそう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : んんんん…シルさんもほんとね、捨てたい過去だもんね……いい思い出なんてないもの……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私は大丈夫!むしろありがとう…

[雑談] KP : いや全然!!!!!!ここにいる人間、全員最後まで見たいと思っておる

[メイン] エドワード : 「……そうかもしれないね、俺もヤコブくんの件で一瞬思ってしまった。マフィアで無ければ…なんて…」

[雑談] KP : ア…………………💀

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あの言葉、(元)マフィア2人にとってかなり重いものだろうしね……

[メイン] エドワード : 「───だが、俺は過去に生かされている。」
帽子を脱ぎ、膝の上に置く

[雑談] ホサキ・マクスリー : 構わんよもう…ジャンジャンやってくれ…

[雑談] シル・スミス : ボスもなあ…生まれついての由緒正しきマフィアだもんな…
いくらあの女傑たちがついてて、レオパパから託されたって言っても、ここまで生きてきてマフィアって立場が一度も重荷にならなかったわけはないんだ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : んっっっっ…!!!!

[雑談] KP : 過去の………に…………………………

[雑談] KP : ンギ…ギィ……………

[雑談] ホサキ・マクスリー : エモ…

[雑談] KP : おぎゃ…

[メイン] エドワード : 「この道は父から受け継いだものだ。他人からどう思われようと関係ない、もしこれのせいで他人が傷ついたのなら……」

[メイン] エドワード : 「この道のやり方で、後悔させてやるさ。俺はそう……ベイリー家で改めて思った。」

[雑談] KP : むり

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 声にならん悲鳴出てる、やばい

[雑談] エドワード : ボスからはこんな感じで!

[メイン] シル・スミス : 「この道の、やり方で」
噛みしめるように

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやもう…良い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 初めて父親に関して言及したのがこのシーン…うえ…あえ……覚悟……

[雑談] KP : いきなり神RPをぶつけられると、人間はバグる

[雑談] エドワード : シルさんに質問されなければロスト寸前まで父親のこと言わなかっただろうな…

[雑談] KP : 💀

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁ……ひぇ……

[雑談] KP : う、うぐ………

[メイン] シル・スミス : 「……なんだかなァ。やっぱり、エドワードさんは俺の知るマフィアってやつとは違いすぎる。
まだ長い付き合いとは言えねえですが…順風満帆な、幸せな人生を歩んできたってわけじゃあ絶対にない。あんたはそういう人だってわかってんです。それでも」

[メイン] シル・スミス : 「……羨ましがらずにいられねえ。
そうやって、全部ひっくるめて前向いてるあんたが、どうしようもなく……」

[メイン] シル・スミス : 「俺もマフィアって立場は与えられた……というか、それしかなかったような立場でしたが。
結局信じられるものも、誇れるものも、何も残らなくて。全部なくしたので……だから、全部捨ててきたんです。捨ててきたはずだったんですよ」

[メイン] シル・スミス : 「けど。この傷を使ってして人の動揺に付け入る手口も。布を……肉を縫い合わせるこの手も。
やっと、やっとできた仲間をやられたからって、あの男にやったことは。結局」

[雑談] エドワード : シルさんの独白に心臓がどきどきする…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わか……彼の語る言葉一つ一つがもう重みが……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 泣きそうになる位独白が心に来るんだよね…

[メイン] シル・スミス : 「俺は結局……10年経とうが、仕事を変えようが、名前を変えようが。
結局のところ、根っこのところはマフィアのまんまだった……!」

[雑談] KP : しんどい

[雑談] KP : ああぁ………

[メイン] シル・スミス : 頬杖をついた手で左目の上のタオルを押さえる。声の震えは必死に押し殺されていたが、それでも隠せるものではなかった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう…

[雑談] エドワード : ヴウッ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんは…シルさんはぁ〜〜……あぁ……

[雑談] シル・スミス : こんなところでキラーパスで……

[雑談] エドワード : ばちこーい!(ドカァ)

[メイン] エドワード : 「…………」

[メイン] エドワード : 「……俺は、あなたの傷を癒すことも、心を軽くさせる様な言葉はかけられない。だが……」

[メイン] エドワード : 「前向きに生きるコツを一つ、教えましょう」
シルさんに手を差し出す

[メイン] エドワード : 「…仲間と共にいることだ。荷を分け合い、苦楽を共にする存在があれば、何とか前を向いて生きて行ける。」

[メイン] エドワード : 「俺はケネス探偵事務所のエドワード・ウェイスター、あなたの仲間だ。シル・スミス。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あぁぁ〜……おあ……

[雑談] ホサキ・マクスリー : ボス~!!!!

[雑談] KP : ぎ…

[雑談] エドワード : 以上っす!ボスは握手を求めてる感じッス!

[雑談] シル・スミス : ( "ω; )

[雑談] KP : いやもう……………

[メイン] シル・スミス : 「……荷を分け合い、苦楽を、共にする……」

[メイン] シル・スミス : 左目を覆っていた手を下げ、差し出された手を。こちらを向いたエドワードの顔を。目を。じっと見る。

[メイン] シル・スミス : ……ああ。あァ。

[メイン] シル・スミス : いいなァ。俺も、あんたの組に拾われてればよかったのに。
俺は、あんたみたいになりたかったのに。

[雑談] エドワード : 目がうるうるしてきた

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この言葉がもう…そうだよね…私もそう思うよ……

[メイン] シル・スミス : ……けれど、それじゃあ駄目なんだ。
それじゃあ俺はきっとマフィアの下っ端で満足しちまって、ケネス探偵事務所には入っていなくて。きっとこんなふうに、この人に対等に手を伸ばしてもらっているはずがないんだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この…この、ヤバくない?この……けれど、の後の…ぁ……

[メイン] シル・スミス : 「……俺の荷物は、厄介極まりねえですよ。おまけに俺はこんな体で、たいした荷物も持てねえときてる」

[雑談] KP : はい……………

[雑談] KP : もう言葉が出てこん…

[メイン] シル・スミス : 「けど、もう遅いですよ。出した手はもう引っ込められませんぜ」

[メイン] シル・スミス : 差し出された手を、握る。

[メイン] シル・スミス : 「あァ……俺はシル・スミス。ケネス探偵事務所のシル・スミスです」

[メイン] エドワード : 「ああ…よろしく、シルさん。それに、その荷物を背負うのは俺だけじゃない…。」
その手を固く握る

[メイン] エドワード : 「な?ノエル、ホサキ?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いいですか…お邪魔して……

[雑談] エドワード : 反応していいよ!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : めっちゃ恐れ多いけど…それじゃあ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お邪魔したくないよ!!!車降りようホサキ!!!ソルくんも!!!!

[雑談] エドワード : 俺達は誇り高き事務所のメンバーだ!!!うおおおお!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待って、軽い気持ちでこの続きからRPできない。ちょっと時間を

[雑談] エドワード : キラーパスごめんね~~~!!!(連帯事務所責任)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキから行ってもらおうか…!ドギーが思いついてるっぽいし!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いや待って…こう…こう…どうしよう、返事こそ出来れどこのRPの後だとやっぱり薄っぺらく思えてしまう…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アレなら方向性をちょっと相談でもする?DMか何かで…重大ですこの流れは…

[雑談] ホサキ・マクスリー : お時間貰えるのであれば…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : すみません!タンマ!!!

[雑談] シル・スミス : そ、そんなに身構えなくても……!もちろんお時間はどうぞだけど……!

[雑談] エドワード : こっちもなんかごめん!!!

[雑談] シル・スミス : ₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾

[雑談] エドワード : ₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾

[雑談] シル・スミス : ₍₍(ง"ω˘メ)ว⁾⁾

[雑談] エドワード : シルさんもよう踊っとる(ダンスPCs概念)

[雑談] シル・スミス : そらもう心中dancedanceよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あと少し!待たれよ!

[雑談] KP : ほああ……焦らずゆっくり…

[雑談] エドワード : いつまでも待てる!

[雑談] シル・スミス : 大丈夫大丈夫……( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんめっちゃ待たせた!!!

[雑談] KP : きちゃ!!!!

[雑談] エドワード : わーい!!!

[雑談] シル・スミス : き、きたぁ……(

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待たせてごめんね!でもより良くなってる…と思う!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 早速やって大丈夫かな…?

[雑談] シル・スミス : どうぞ!

[雑談] エドワード : 見せて!!!

[雑談] KP : んふふ…☺️(たのしみ)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
エドワードの言葉を聞き、目を瞑って逡巡した後、そっと目を開いてシルさんの目を真っすぐに見つめる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕達は…僕達は二人とは立場が違う。だから、二人が背負って来たものを比べると、僕達の言葉は重みも無くて、薄っぺらな物に感じてしまうかもしれない。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ノエルはその言葉に頷く。
……俺達は反社会組織に脅かされ、ましてや所属するだなんて人生は送って来なかった。

[雑談] シル・スミス : ホサキくんが背負ってきたものはマフィアとはまた別ベクトルでとても比べられたものじゃないんだよなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ……それに、この中で俺は…一番恵まれ、愛されて生きてきた。そういう自覚はあるし、且つ仲間達への負い目すらも感じている。仲間達が俺の幸せを咎める事なんてあり得ない、それを分かっていても、だ。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……だが」

[雑談] エドワード : ね…皆それぞれ重いもん背負ってるよね…

[雑談] シル・スミス : のえるんものえるんでケネス探偵事務所の最前線を常に切り込んできた人だからなあ(燦然と輝く神話32

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「来た道は違えど…俺達はこうして、今同じ方向を向いて、同じ場所に立っている。運命に導かれて、同じ探偵事務所の仲間となった」

[雑談] KP : 身内の中でも多分トップだよね、2桁でも多いってのに30代とは…

[雑談] シル・スミス : 下地じゃなく卓で背景を作ってきた人だ
探索者かくあるべしなんだ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「俺は神なんて居ないと思っている。世の中クソッタレだ、神なんて居たところで俺達を安全なところから見て、その滑稽さを嗤っているクズに違いない」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「神だとか運命だとか、信じる方がくだらない。そう思うかもしれない。
……それでも」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ノエルは、繋がれた二人の手の上に、己の手を重ねる。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……おかげで、共に道を切り開く事ができる。俺はシル、そして皆と巡り会えた運命に……そして、居るかもしれないクソッタレの神様に、今だけは感謝してもいいかも知れないと思っている」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほんと時間かかってごめんね、言いたいことが増えちゃって……!

[雑談] シル・スミス : いやいやいや……( "ω; )

[雑談] KP : 時間のことは……気にするな……!!!

[雑談] シル・スミス : 最初の俺達は反社会組織に脅かされ~からは声に出てるんでいいんよね?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ…ノエルの言う通りだ。
…正直、僕も今まで自分の人生はクソでしかないと思ってた…神なんて居ないってこの世を呪った事すらあった。
…それでも、こうして事務所でみんなと出会えて…幸せな時間を沢山経験できて、本当に良かったと思っている…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 出てない!独白!鍵カッコだけ読んでほしい…毎度毎度地の文が長くて申し訳ない…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そして、この時を…絶対に失くしたくない、失くすわけには行かないんだって…そうも思ってる。」
ノエルに続く様に三人の上にそっと手を重ねる

[雑談] シル・スミス : あっと了解…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめんね…!後から編集して少し読みやすくしたので…!(一発勝負でそれをやれ)

[雑談] シル・スミス : いやいやありがとうございますですよ!

[雑談] エドワード : すばらしいRP…みずびーに感謝…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だからシルさん。貴方さえ…貴方さえ良ければ、僕達にもその荷物を背負わせて欲しい。身分も、経験してきたことも全然違うけど…それでも、同じ探偵事務所に勤める仲間として、支え合っていきたいから。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらも…言いたい事は全てです…お時間くれて感謝…

[雑談] シル・スミス : おつおつで……!答えなければ……!

[雑談] エドワード : 箱推し事務所 てえてえ

[雑談] KP : こんなてえてえこと、ある?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。もう大丈夫、これだけ仲間がいるんだ……多少の荷物なんて大したことない」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だからお前も、ちょっとは荷物の事を忘れてくれていいんだぞ。……皆、お前の…仲間の幸せだけを望んでいるんだから」
そう、小さく微笑みかける

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 終わり!ごめんね、少し付け足した!

[雑談] シル・スミス : おつおつなんだ……!さて……

[雑談] エドワード : みんな幸せになるんぜよ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 改めて事務所に勤めたいって思ったよね

[メイン] シル・スミス : 「…………」
新たに乗せられた二人の手を。ホサキの目を。ノエルの目を。ゆっくりと見回して

[メイン] シル・スミス : 「……そりゃあ、エドワードさんと違ってマフィアって共通点もない人生だ。お二人とも知り合って、特に一緒に仕事をした時間なんてのはまあ長くない」

[メイン] シル・スミス : 「けど、そんな短い時間の中でも……お二人が俺にできないことをやって、知らないことを理解してて。積み重ねてきたもののほんの一端でも見せてもらってんです。
それでどうしてお二人の人生を薄っぺらいなんて言えますかい……」

[メイン] シル・スミス : 「……ルツさんの日記を読んだ時に痛感したつもりでいたのに。やっぱわかっちゃいなかった。
あの時にも言ったかもしれませんが、俺はきっと……自分が一番不幸で、苦労してきたって思ってたんです。だからそんなもん、日向の人生送ってきた人には見せられねえって。
……なんにも知らねえのに」

[メイン] シル・スミス : 「俺はきっと、自分のことを知られたくなくって、過去を捨てたいばっかりに。みなさんのことも知ろうとしてこなかったんです。
そりゃあ前も向けねえわけですね」

[メイン] シル・スミス : 荷を分け合い、苦楽を共にする存在。それを手にするということは、きっと。

[メイン] シル・スミス : 「ありがとうございます……俺の荷物、みなさんに運ぶのを手伝ってもらいます。
だから、みなさんの荷物も俺に背負わせてください。みなさんのことを知らせてください。
そうやって初めて、俺はケネス探偵事務所の一員だって、卑屈にならねえで胸を張って言えるようになる」

[メイン] シル・スミス : 「……これでちゃんと、ルツさんにも前を向いて会いに行けそうです」

[メイン] シル・スミス : 重なった手の上に、もう片方自分の手を置いて。その上に額をつけるように、深々と頭を下げた。

[雑談] シル・スミス : こんなことろで返答とさせていただきます……( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさん……!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかもうわからん涙が……

[雑談] KP : ありがとう……………………………みんな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : こんな最高の返し貰っていいんですか…

[雑談] エドワード : 心で繋がった家族だぁ……

[雑談] KP : こんな……こんなさぁ…

[雑談] KP : 胸がいっぱいだよ…私は…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ……レスポンス、どうしますか……野暮ですか……

[雑談] エドワード : ソルくん蚊帳の外だなって思ってたからちょっとだけソルくんも巻き込もうかなって思ってたけどどうっすか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思ってる!!!運転だけさせてそりゃねえべやって思ってる!!!!

[雑談] KP : そんな……………いいんですか…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何かいい方法あるなら…!

[雑談] エドワード : 当たり前だ!!!!(ドン!!)

[雑談] エドワード : ちょっとボスから軽めに当たるんで軽めに返してもらえれば!

[雑談] KP : はい……

[メイン] エドワード : 「……ソレイユくん、君もだ」
もう片方の手を彼の肩に置く

[雑談] シル・スミス : ああ、これ、出会った時にソルくんにやろうと思っててやめたのをやれるか

[雑談] ホサキ・マクスリー : 何か見れる…!?

[メイン] エドワード : 「事務所のメンバーではないが…君もこの事件を解決する為に集った仲間なんだ。改めて…一緒に頑張ろう。」
ぐっと少し手に力を籠める

[雑談] エドワード : 何ィ…隠し玉だとォ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なに……もう喜びしかない……

[雑談] エドワード : ボスは以上っす!

[雑談] シル・スミス : ボスに対してのソルくんのレスポンスがあってからちょっとターンくださいね

[雑談] KP : わかりました…!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ほぼ死刑宣告なんだが……

[メイン] KP : あなたに、そう声を掛けられ……彼は、少し驚いた様な表情を見せる。

[メイン] KP : しかしながら、その驚きも……胸いっぱいに押し寄せてくる暖かさも。

[メイン] KP : 流し落とすよう、目を細めて。

彼は、過去を懐かしむ様に少しだけ微笑む。

[メイン] KP : その脳裏には、何が映っているのだろう。

[メイン] KP : かつて、自らその手を離してしまった、過去の友人たち。

言葉は厳しいけれど、自分の事を影で見守ってくれている上司。

[メイン] KP : …そして、最後に頭に浮かんだのは。

出逢ってからたった2日しか経っていない、あなた達のこと。

[雑談] エドワード : 2日ァ…?こちとら1か月以上の付き合いだぜェ?(???)

[メイン] ソレイユ : 「……へへ、オレがこんな事言うのも、おかしいかもしれないっすけど。」

「…やっぱり仲間って、良いもんですね!」

少しだけ寂しそうな笑顔を見せてから、彼もまた手を添える。

[雑談] エドワード : 絆の力を感じる……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう…これで勝てない敵がいますか…???

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくんが寂しそうなのもまた…

[雑談] エドワード : 勝てなかったら"嘘"でしょ(?)

[雑談] シル・スミス : ソルくんのリアクションは一旦終わり?

[雑談] KP : そうねそうね、レスポンスはこんな感じで…!

[雑談] シル・スミス : 了解、じゃあすみません、遅い時間ですがもうちょっとだけ尺ください……(!

[雑談] KP : 了解ですのよ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : どんとこい!

[雑談] エドワード : 気付いたら1時過ぎてて心臓止まった…いいぞ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : もう全然いいよ…どんとこい!

[メイン] シル・スミス : 「……ソレイユさん。俺はあんたにも、謝らなくちゃなりません」
重ねられたソルくんの手を眺めて

[メイン] シル・スミス : 「警察署で初めて会った時、俺はあんたを値踏みするような真似をした。改心組ってのは何なのか、あんたを信用できる人間なのかって」

[メイン] シル・スミス : 「……聞いた通り、俺は元マフィアです。きっとソレイユさんやビリーさんとは比べもんにならねえ……下手すりゃあノエルさんがやったあの東洋人と同等くらいに。ろくでもねえ悪事の片棒を担いできてたんです。
どの口が言ってんだって話ですよね」

[メイン] シル・スミス : 「それに…あんたは。恩ある刑事さんのおかげかもしれねえが、あんたは自分で半グレをやめた。警察官としてやり直すって。
俺は違います。今はこうして運良く……良かったかはともかく、カタギの身でいますが。俺は自分で足を洗おうとしたわけじゃない。ドジ踏んで組にいられなくなっただけの話なんです」

[メイン] シル・スミス : 「ベイリーさんの家で会った時もそうだ。ノエルさんからの後押しはあったとはいえ、あんたは自分でビリーさんと向き合うことを決めた。
……俺には眩しかった」

[メイン] シル・スミス : 「初めて話を聞いた時『気に入った』って言ったのはそういうわけです。初めて会った時からずっと……俺はあんたを尊敬してます」

[雑談] シル・スミス : 一旦ここまででちょっと反応いただけたら…!

[雑談] KP : おけおけ!

[メイン] ソレイユ : 「………」
「へへ、…謝る事なんて、なんにもねえのに。」

「オレだってね、すっっっっ…げぇ、嬉しかったんですよ?」
照れた様に少しだけ笑って

[メイン] ソレイユ : 「シルさんが…たとえどんな過去背負ってたとしても。俺にとっちゃ、そんなの…ハハ、たった2日しか一緒に過ごしてねえ…俺の、あっさい意見かもしれないですけどね?」

[メイン] ソレイユ : 「''今''、こうして皆さんと出会えて、それで……」
「探偵や、ちゃんとした警官みてえに…初めて仕事が出来て。それだけで、本当に嬉しかったんです。」

[メイン] ソレイユ : 「……オレ、ここに居てもいいんだって。」
「皆さんと出会えて、やっとそう思えたから!」

[メイン] ソレイユ : 「…あはは、だから…尊敬だなんてそんな。」
「……オレも、シルさんのこと…ノエルさん、エドワードさん、ホサキさんのこと。皆、尊敬……いや。」

[メイン] ソレイユ : 「尊敬する前に、大事に思ってるんですよ」
笑顔を見せて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 泣く…

[雑談] KP : ソルからは一旦こんな感じ…

[雑談] シル・スミス : グッ

[雑談] シル・スミス : ありがとう……!

[メイン] シル・スミス : 「……かなわねえなあ。ビリーさんがあんなことになった直後で、それだって俺らがあんたを巻き込んだからだってのに。
だから、そんなあんただから……」

[メイン] シル・スミス : 「……」

[メイン] シル・スミス : 「真面目ぶって、こんなことを言うのは気恥ずかしいんですが」

[メイン] シル・スミス : 「悪やってて、そこから自分の判断で足洗って。あんな辛いこともありながら……それでも警察官として、立派に上り詰めていってくれたら。
俺はそれを、これからも見たい」

[メイン] シル・スミス : 「警察と探偵、似て非なるところも多いかもしれませんが。今回だけの縁とは言わずに。
この先も、あんたを仲間と呼ばしちゃあもらえませんか」

[メイン] シル・スミス : 一度みんなの重なった手を下ろして解放し、そうしてから、改めて自分からソルくんに手を差し出します。

[雑談] シル・スミス : これでやりたいことの全部!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんが自分から手を…もう……

[雑談] シル・スミス : ボスから教わったことをさっそく実践してみるのだった

[雑談] KP : その心意気……受け取りました…

[メイン] ソレイユ : 「オレ、は…」

[雑談] エドワード : 我は他人から受けたことを自分で実戦するシチュ大好き将軍

[メイン] KP : 差し出された手を、少し畏れすらするように……
目を丸くして、見ていた彼だったが。

[雑談] シル・スミス : 拙者義によって助太刀いたす

[メイン] KP : 不意に、彼の双眸から大粒の涙がこぼれる。
……片手で拭っても、治まらないほど。とめどなく。

[メイン] ソレイユ : 「あ、れ?…おか……っしいな、なんで…」

「…すみませ、……あは、は……泣くなんて、おかしいのに…」

無理に笑い顔を作ってみせるが、声は震えている

[メイン] ソレイユ : 「………」
「…っう、ぉれ……おれ、………」
ぐす、と涙を拭いながら

[メイン] ソレイユ : 「……仲間、なんて…」
「…欲しがっても、いいんですかね……」

[メイン] ソレイユ : 「………そんな、恵まれちまったら。みんなは、オレを…許してくれるの、かなぁって…」
「ず、っと…ずっと、思ってた…からっ……」

[メイン] ソレイユ : 「……オレから捨てて、逃げちまったのに…」
「仲間なんて、欲しがる事もいけないんじゃないかって…!」
子供のようにしゃくりあげて

[メイン] シル・スミス : 「ハハ…いいに決まってるじゃないですか。ここに仲間どころか自分の人生から逃げ出しておいて、こんな仲間に恵まれてる男がいますぜ」

[雑談] エドワード : エモッ…(断末魔)

[メイン] シル・スミス : 「ソレイユさんだけの過去のことは知る以上のことはできませんが…ビリーさんのことなら。俺も撃たなかった。
だから、彼のこともあんた一人には背負い込ませませんぜ。仲間ですんでね」

[メイン] ソレイユ : 「………!」
嗚咽を抑えながらこくこくと頷いて

[メイン] KP : 結局のところ、あなたが言った通り。彼がどのような過去を歩んできたのか。

何を見て、何を見捨ててしまったのか。それは、彼にしか分からない。

[メイン] KP : それでも、あなたは…あなた達は。
今この瞬間。この世界で生きている、''ソレイユ・ガルニエ''との絆を育んだのである。

[メイン] KP : だから、それ以上の言葉は要らなかった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写…描写…!!!!

[雑談] エドワード : ンンン…

[メイン] ソレイユ : 「……へへっ、ほんっとに…」
「今なら、心から言えますよ。」

涙を拭い、がっしりと。力強くあなたの手を握る。

[メイン] ソレイユ : 「…やっぱり、仲間って…良いもんですねっ!!」

[メイン] KP : 迷いを振り切った、彼の表情は。
スコールの後の夏の空のように、晴れ晴れとしたものだった。

[雑談] KP : ソレイユの方からはこんな感じー!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いやもうほんと…描写が神ってる…

[雑談] シル・スミス : んんん!!!いい締めだ!これはレスポンスは蛇足だ!満足しました!!!!

[雑談] エドワード : 良い…(良い…)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう…もうこれが最善かと…

[雑談] エドワード : 後は勝つだけだなぁ!?

[雑談] KP : あとはタマ取りに行くだけでさぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 殺せ!敵を!そして救え!色々!

[雑談] シル・スミス : これで負けたら一生モンのトラウマが刻まれちまうなあ!?何としても勝つ!!!

[雑談] エドワード : ぶっ殺してルッちゃんを晴れさせる!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 勝とうな、ほんと…

[雑談] KP : 殺る気充分!!!!狙うは大将首のみ!!!!
と、いうことで次回につづーく!!!

[雑談] KP : すみませんこんな遅くまで!!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でしたー!本当にお疲れ様でしたー!ごめんね本当!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様でございました!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然よ、今日はそういう日!お疲れ様でした…!!

[雑談] エドワード : 2時とかマジ????次回も楽しみすぎるなあ!!!!!お疲れ様!!!!!

[雑談] KP : 皆さんありがとうございました……………

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘ )

[雑談] ホサキ・マクスリー : ( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ˘ω˘ )?

[雑談] シル・スミス : ( ˘ω˘ )!

[雑談] KP : (ง ˘ω˘ )ว))

[雑談] エドワード : 黒幕ミンチ曜日!🍖

[雑談] KP : 🥓

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キル!キル!!

[雑談] KP : やったりまっか…🥺

[雑談] エドワード : やろうずぇ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねがいしまっ…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : おなしゃっす!

[雑談] シル・スミス : おねおね!

[メイン] KP : ……あなた達は、インスマスへの1時間の道程を終える。

[メイン] KP : フェィから伝えられた道の終着点。
…かの場所は海沿いの大きな崖の下部に穿たれていた。

[メイン] KP : この洞窟は、蛇の巣洞窟の様に紋様で塞がれてはいなかった。入口はあなた達を招き入れるかのように開かれている。

[メイン] KP : また既に時刻は夜ながら、洞窟内に自生する水晶が燐光を放つことにより、視界には支障はない。

[雑談] KP : 描写こんな感じ!

[雑談] エドワード : ようこそケネス探偵事務所御一行様(立て看板)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 招き入れ…舐められてるぞ!!!!!オイ!!!!!!(違う)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : RP始めてOKかしら!

[雑談] エドワード : サンクス!突撃すっぞい!

[雑談] エドワード : 描写終わったし良い…んじゃないかな!(KPじゃない)

[雑談] KP : いいぞぉ!!!

[雑談] エドワード : わーい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : あい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨシ!!

[メイン] エドワード : 「……不用心、いや…招かれているのか……」
トンプソンを手に洞窟を見据える

[雑談] ホサキ・マクスリー : あ、フレーバーで知識振ってもよろしい?
この場所知ってたかどうかやりたい

[雑談] KP : いいよー!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 助かるー!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だとしたら舐められたものだな。……どこかに異常は…」
警戒するように入り口付近の安全を確かめます、目星できます?やっても何も無い?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=85 知識 (1D100<=85) > 42 > 成功

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あーね!地元だから…!

[雑談] エドワード : ナイス地元!

[雑談] KP : ないすないす

[雑談] エドワード : 地元はクソ!(二律背反)

[メイン] KP : のえるんの方はね……そうだな、周りを観察するなら「アイデア」を振ってみてくれんか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 ファンブル (1D100<=65) > 97 > 致命的失敗

[メイン] KP : ファー

[メイン] エドワード : ???

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…なるほど…ここか…」
洞窟内をキョロキョロと見渡した後少し物憂げな表情をする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 逆フラグって言葉ご存知???????

[メイン] KP : 👨‍🚀🐱

[メイン] ホサキ・マクスリー : って何事ー!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : イギギ…すみません…!

[雑談] シル・スミス : ぎえ

[メイン] エドワード : ま、まあ重要なファクターじゃないし……重要じゃないよね!?

[メイン] KP : そうですねえ…🤔

[メイン] KP : 特に思い浮かばないので、次回ロールの成功率-10くらい…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : よ、よかった…了解…!

[メイン] KP : ☺️

[メイン] エドワード : 潮風が目に染みるぜぇ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
注意深く辺りを観察する…が、夜風が運ぶインスマスの濃い磯の香りが忌むべき記憶を呼び覚まし、思考を阻害する

[メイン] シル・スミス : 温情……!

[メイン] KP : 他にアイデアってみる人はいるかい?🤔

[メイン] ホサキ・マクスリー : んじゃま一応!

[メイン] KP : 振りたい人どぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=70 (1D100<=70) > 52 > 成功

[メイン] エドワード : 成功やったー!控えとこ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 敵討ちありがとう…ぴえ…🐥

[メイン] ホサキ・マクスリー : これが地元パワー…

[メイン] KP : ではでは…
成功者であるホサキさんは、この洞窟一面に存在する水晶は、蛇の巣洞窟で発見した水晶玉と同じような種類なのではないかと思い至る。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : インスマス産かよぉ!!

[雑談] エドワード : インスマス原産のクリスタル!

[雑談] ホサキ・マクスリー : クソみたいなご加護得られそう()

[雑談] エドワード : スマスタル:インスマスの洞窟で取れる鉱物、怪しげな気配を感じる(換金アイテム)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…これって…」
洞窟に存在する水晶に触れながらボソリと呟く

[雑談] KP : 龍歴院ポイント貰えちゃう…🤔

[メイン] エドワード : 「知っているのか?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 掘らなきゃ…🤔

[雑談] KP : ていうか蛇の巣洞窟で水晶玉を覗き込んだホサキが成功するの、いいっすね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、地元じゃ負け知らずというか本能というか……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「知ってるというか…これ、シルさんに預けてる水晶玉と同じ材質なんじゃ無いかなって…」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 嫌すぎる特効ダァ…

[メイン] エドワード : 「なんだって…?ならそれは……流石に覗いても、大丈夫だよな?」

[メイン] シル・スミス : 「手元にはありますが…じゃあここいらの水晶はどれを覗き込んで危ねえってことで……?」

[メイン] ソレイユ : 「今のところ…大丈夫そうには、見えますけど…」
「……俺もなんともないですね、そこら辺にあるやつを見ても何も…」
屈んで水晶に目を近づけて

[メイン] シル・スミス : 「ソルさん! そんな軽い気持ちで試してみるもんじゃねえでしょう…!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なら、その紋章が悪さをしているのか…?
確認ありがとう。だがソル、危険な事をするのは止せ」
シャツの襟首を掴んで立たせる

[メイン] ソレイユ : 「あう……」
ぎゅ、と引っ張られて

「す、すみません…でも、ノエルさんの言う通りかも知れませんね。ホサキさん以外、俺たちはまともにそのマークの柄を見てない訳ですし…」

[メイン] シル・スミス : 「ま、とりあえず……材質が同じだっていうんなら、あの部屋の主がここにいる可能性も高いってもんでしょう。やっぱりあの日記の主が黒幕なのか…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…わからない、けど…可能性としては決して低くは無いと思う。
いずれにせよ、注意は怠らずに進もう。何か罠が仕掛けられていても何らおかしくはない。…この場所に関しては特にね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…」小さく頷く。みんなが良ければ進みます?

[メイン] エドワード : 周囲を計画しつつ進もう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 紋章無理矢理見せられるイベントとか来ないよね!?🥺

[メイン] シル・スミス : 同じく同じく

[メイン] KP : ではでは…

[雑談] シル・スミス : 水晶使うべきイベントとかあるのかなあ

[メイン] KP : あなた達が一本道を暫く前進し続けると、大きな別れ道に差し掛かる。

[メイン] KP : それぞれ左右と中央の三方向に広がっているようだ。

[雑談] エドワード : むむむ…3WAY…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここに三本の道があるじゃろ?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 好きな道を選ぶんじゃ

[雑談] エドワード : 水タイプしかいねえじゃねえか!

[雑談] シル・スミス : せっかくだから、俺はこの赤の道を選ぶぜ…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「これは…」立ち止まって

[雑談] エドワード : 深き者、ダゴン、ハイドラから選ぶんじゃ

[メイン] シル・スミス : 「三方向ですかい……どれに進んだもんか」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : せめて一体はホサキにしてもろて…(最終進化でみず・かくとう)

[メイン] エドワード : 「そうだな…ここは……」
それぞれの道を見比べて

[雑談] シル・スミス : ノエル、エドワード、ルツから選ぶんじゃ

[雑談] エドワード : なるほど、萌えモンですか(遺物)

[雑談] KP : もんむすっハーレム??(??)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 懐かしすぎて笑っちゃった、身内萌えモン欲しいね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うーん…」
それぞれの道に何か違いみたいなものは見られるかな…?

[雑談] エドワード : 獣人化(半モンスター化?)の身内PCかぁ~~~

[メイン] シル・スミス : 何か物音でも聞こえないだろうかね

[メイン] KP : 聞き耳、出来ますよ…😏

[メイン] ホサキ・マクスリー : やりますかぁ…

[メイン] エドワード : なんだとぉ…しまぁす…

[メイン] シル・スミス : おっ、やるかあ~~~

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ファンブルやだ…🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 13 > 成功

[メイン] エドワード : ccb<=49 おらっ (1D100<=49) > 78 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 5 > 成功

[メイン] KP : 戦え…戦え…

[メイン] KP : ほわっ

[メイン] エドワード : シルさんすげぇ~!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=49 安全なうちに踏んでおこう (1D100<=49) > 96 > 致命的失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : は??

[メイン] KP : 笑う

[メイン] シル・スミス : ファッ

[メイン] エドワード : 草ですわよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : いや草

[メイン] ノエル・ドレッドノート : シルさんがせっかくやってくれたのに!!!

[メイン] KP : だから好き🥰

[メイン] KP : さて、どうしましょうか…相殺しとく?

[メイン] シル・スミス : これは相殺やろなア

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何かあるならそっち優先してノエルが被害に遭うのでもいいのよ…!

[雑談] シル・スミス : これで今回の卓中で聞き耳クリティカルもファンブルも両方達成だわ

[メイン] KP : ぶっちゃけ無い…!TDN聞き耳なんねんな…🤔

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあ…いいすか…シルさん本当にごめんね…!

[メイン] シル・スミス : ええんやで

[雑談] エドワード : 成長の機会が増えちまうよ~~~

[メイン] KP : では〜…聞き耳を成功した人は感じますね

[メイン] KP : 左の道の先から、何やら人の気配がする。どうや
ら単独でなく、複数人居るようだ。

[メイン] シル・スミス : 「左から物音が。人がいそうですね…一人じゃねえ。集まってる感じがしますぜ」
耳に手を当てつつ

[雑談] エドワード : 洞窟にはお得意様一人とか言ってたから…囚われた子供達かな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : かな?もしくはディープのワンか…

[雑談] シル・スミス : シル的には子供たちと確信するところかなあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : ディープのワン説はまぁなくは無いからな…
もう少し近づけば…?

[メイン] エドワード : 「それが囚われた子供達であれば嬉しいのだが…化け物共である可能性も否定できんな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ行けばいいんだよ行けば!敵なら殺せば!

[雑談] エドワード : オラオラどけどけぇ!探索者様のお通りじゃい!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 思考がジャズエイジ探索者の鑑

[雑談] KP : か、かっこいいタル〜…🥺

[メイン] シル・スミス : 「化物…? とにかく、子供らの無事が確認できるのはでけえですよ。俺は左に行くのを推しますぜ」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…まっ、仮に化物だったとしてもここで立ち止まってる訳にも行かないからね…
少しでも可能性のある方を選ぶのは僕も賛成だよ」
シルさんの言葉に頷いて

[雑談] シル・スミス : 最良→子供たち
残念→ディープのワン
最悪→元子供たちなディープのワン

[雑談] ノエル・ドレッドノート : その最悪のケースを考えられるこっひーが恐ろしいよ……

[メイン] エドワード : 「……だな、もし化け物…敵であれば押し通るのみだ」

[雑談] エドワード : 闇めい?(じゃない)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……行こうか」ホルスターの銃をすぐ抜けるようにして

[雑談] KP : こわいよお🥺

[雑談] シル・スミス : 昔作った唯一のシナリオの影響でつい…

[メイン] エドワード : 左へ行くぞォ!おらおらー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 闇KP…

[メイン] シル・スミス : 行け行け行けーーーー!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : れっつらご!

[メイン] KP : では、そのまま進んでいくと、突き当たりに洞窟に不釣り合いな木製扉があるのを見つける。先程の気配はこの奥からして来ていたようだ。

[雑談] シル・スミス : とってもハートフルな初心者向けクローズドでしたよ???

[メイン] KP : 現在、特に物音は聞こえない。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハート(のペインが)フル

[メイン] シル・スミス : 「たしかにこの向こうのはずですが……今はえらく静かだ」

[メイン] エドワード : 「…中を確かめてみよう」
俺はこの木製の扉を選ぶぜ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 開けようぜ!

[雑談] シル・スミス : 😮

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 今は開けるしかないね…!ノエルが開けます!

[雑談] KP : やっぱシナリオはハートフルじゃないとな!()

[メイン] KP : では!

[雑談] エドワード : コワイよォ!

[雑談] シル・スミス : せやでせやで!(西洋人の眼球に縫い針を沈めながら

[メイン] KP : 扉を開けると、そこは蛇の巣洞窟でも見たような、人家の一室のようないでたちの部屋だった。大きさ的には裕福な家庭のリビングルームといったようなものだろう。更に部屋奥にはもう1つ扉がある。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それはやってるのが探索者側なんよ…

[メイン] KP : ……普通の部屋と異なるのは、床が石畳である事や、天井から床までを貫く鉄格子がある事だろうか。

[雑談] KP : 描写と合わない背景画像ですが、ここの床は石畳です。石畳なんです。

[メイン] KP : その内側には10名程度の子供が収容されており、皆鎖で繋がれている。

[雑談] エドワード : 灰色だからな、もちろん石畳さ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 心の瞳で見れば問題ない…!
思ってたより…思ってたより多い!

[メイン] KP : その檻の中にはー……

[雑談] ホサキ・マクスリー : 石畳以外の何物でも無い

[雑談] シル・スミス : どう見ても石畳だと思うが何も問題はない

[メイン] KP : マーサ、コスマ、ダミアン…そして、ティム・ディヴィスの顔もあった。

[雑談] エドワード : わーい!子供達!大体1か月ぶりじゃねぇか!

[雑談] シル・スミス : 無事だったー!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ティム君生きとった!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なっ……マーサ、コスマ、ダミアン…それに、ティム君まで……!」
注意深く辺りを観察しつつ、鉄格子まで近づこうとします!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マジに久しぶりなんよ…

[雑談] KP : 序盤も序盤に出てきたからね…🤔

[メイン] エドワード : 「…!他の子供達まで!」
怪我とかしてないか確認するぞ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「みんな無事…か…
…だけど…」
子供たちの姿を見てホッと一息付くが、すぐに身を引き締めて周りの警戒に当たる

[メイン] シル・スミス : 「マーサさん! コスマさん、ダミアンさん! みんな無事で…!!」

[メイン] KP : 鉄格子の中をよく覗くと…全員が意識を失っている様で、揃って穏やかな寝息を立てているのが見える。

[雑談] エドワード : すやぁ…( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 保育園のお昼寝タイムだ

[雑談] シル・スミス : にゃむにゃむ( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : ここはインスマスキンダーガーテンだったか…

[メイン] KP : また、鉄格子には鍵穴が無く、開けようもない。鍵穴部分は溶けた鉄でも流し込まれたかのように埋め立てられていて…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 鍵開け要らずってワケ(ピストルを抜いて)

[雑談] シル・スミス : 約 束 の ネ バ ー ラ ン ド

[メイン] KP : その上にカバーをするように透明なプレートが被せられている。また、プレートには件の文様らしきものが彫り込まれていた。

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどね…

[雑談] エドワード : パワアアアアアアアア!!!(鉄格子ひん曲げ)

[雑談] KP : でも…ここからが、マグマなんです。🌋

[雑談] エドワード : ヤアアアアアアアア!!!(粉チーズばっさぁ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…今は無事のようだな。しかし、なんだこのガラスは……」
プレートに触れてみます、何かありますか?

[メイン] シル・スミス : 「何だこりゃあ…鍵がない? どうやって出入りしてるんですかね…」
一回り周囲を眺める

[雑談] シル・スミス : パスタから盛大に外れるやーつ

[メイン] エドワード : 「どこかにここを開錠するような仕掛けは…」
周りを見渡して

[メイン] KP : 今回は、触れても何も起こりません。
また、鉄格子の他には……部屋の奥にもう1つ扉があるのが目に着きますね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…触れても何も起きないな」
安心したように息を吐いて

[メイン] シル・スミス : 「まだ先がある…とりあえず無事なようですし、先に見ておきませんか。大事な子供らの傍だ、見張りがいるかも」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そうだね…どこかに子供達をここへ閉じ込めた張本人が居る筈だ…早い所見つけ出したい。」

[雑談] エドワード :

[雑談] エドワード : 変な見間違えしてたわ!敵の見張りの話だ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと迷ったけど多分そっちだと思う…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : どうしましょう、この部屋の探索?それともさっきの道に引き返して別の道を行く…?

[雑談] シル・スミス : せやのよ、誰か見張りにつこって提案ではないよ!まぎらわしくてごめんね!

[雑談] エドワード : 子供達見てた方がいいかな~って思考と混ざりあってしまった!さっき声も多分敵の見張りが奥に行ったような声よな!

[雑談] エドワード : ニホンゴ ムズカシイネ

[雑談] KP : そうアルよ…

[メイン] エドワード : 奥の部屋どやんす?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 部屋の奥、って鉄格子の奥に部屋があるって意味かと思ってた!

[メイン] シル・スミス : この部屋内に先に見るべきところがあれば見ておきたいわね

[メイン] エドワード : なんか鉄格子と奥扉は別々ってイメージがあった!KPそこの所はどうでしょ!

[メイン] KP : すまぬ!!!扉は鉄格子の外にあるから、入ろうと思えば探索者たちが行くこともできるよ!

[メイン] シル・スミス : OKOK

[メイン] ホサキ・マクスリー : 把握!

[メイン] KP : そしてこの部屋には、もう子供たち以外に特筆すべき点はないですね

[メイン] エドワード : 承知!突撃じゃ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 誠か!母国語技能ファンブル申し訳ない…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : じゃあ行きます?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 行こうぜ行こうぜ!

[メイン] エドワード : いきまっそ

[メイン] シル・スミス : 行かいでか!

[メイン] KP : ……扉を開けると、そこには…

[メイン] KP : 人、人、人…おびただしい数の人間が詰め込まれていた。わずか6畳ほどの広さの部屋の中には、まるで資材を積むようにして大人・子供を問わず様々な人物が押し込まれていたのだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お、おああ…!?

[雑談] エドワード : ぎゃあああ!!死体部屋だあああ!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : なんとー!?

[雑談] シル・スミス : ひぃ

[雑談] エドワード : 死体部屋じゃないかもしれん!!そうであってくれ!!

[メイン] KP : あなた達は隣の部屋に居たにも関わらず、これ程までの人数が居たことには気づかない。…いや、気づけなかった。誰一人言葉も発さず、呻きのひとつも漏らさなかったからだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 死んでるのかな?もしまだ生きてる感染者で、全員爆発させられるとかの方がまずいと思ってた…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやこれは描写的にルツパパ…!

[雑談] エドワード : ゾンビ化させられてる…!?

[雑談] シル・スミス : そういうことなのか……!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : そういう…?

[メイン] KP : …そして更に特筆すべきことは、その何れもが生存していたことであろうか。もっとも、人々の最も下層で下敷きになっている人物は例外だろうがー…皆、床に滲む、饐えた血溜まりにも意を介すことなくただそこに''居る''だけなのである。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : はぁぁぁ…やば……

[雑談] シル・スミス : えぇ

[雑談] エドワード : どないして……

[メイン] KP : 室内は人口密度の高さから異様な湿度を保ち……更には夏場の腐乱死体の様な、えもいえぬ匂いがむっと鼻にまとわりついてくる。思わず気分が悪くなるほどの惨状だ。

[メイン] KP : SANC 0/1d3

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=59 (1D100<=59) > 63 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=76 (1D100<=76) > 74 > 成功

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 59 → 58

[メイン] シル・スミス : 1d100<=59 (1D100<=59) > 85 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] system : [ シル・スミス ] SAN : 59 → 57

[メイン] エドワード : ccb<=74 (1D100<=74) > 85 > 失敗

[メイン] エドワード : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 74 → 73

[雑談] KP : 出目仲良し

[雑談] エドワード : 仲間だもんげ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやなお揃いだぜ…

[雑談] シル・スミス : げ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ひッ………!?」
声を漏らしかけ、慌てて口元を抑える

[メイン] シル・スミス : 「……ぐっ、何だ、この部屋は……生きてやがる」
思わず後ずさり、屈みこむ

[メイン] エドワード : 「ぅ…、……!?」
部屋の入った時の異臭で顰めた目が、部屋の中の光景を見て見開く

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキだけ成功してるの、こういう魔術的な物には慣れてるという細かいRPですね(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何だこれは…これをやった奴は一体何を考えて…
…(いや、それよりも…この状態で長く居るのは精神衛生上の意味でもよろしくない…)」
悪臭に思わず口元を塞ぎつつも3人に様子を見て冷静にいようとする

[メイン] ホサキ・マクスリー : 人以外に何か目ぼしい物は無さそう…?

[メイン] ソレイユ : 「……い、生きてるんですか…その人たち…!?」
青ざめながら

[雑談] ホサキ・マクスリー : まぁこいつ変死体は見慣れてるだろうし…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……彼らの気配に全く気づけなかった…しかしこの症状……」
苦い表情で

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 可哀想な生い立ちしてらぁ…

[メイン] シル・スミス : 「……っ、奴隷や体の切り売りにしたってここよりはマシな管理の仕方をしますぜ…完全に物扱いで、詰め込んで、しまってるだけだ」
込み上げた吐しゃ物を無理やり飲み込んで、壁に手をつき立ち上がる

[メイン] エドワード : 「この生きながら死んでいる様な状態……ルツの父と似ている……っ」

[メイン] シル・スミス : 似てる?

[メイン] エドワード : 勝手に煮てると思ってたけど合ってる!?

[メイン] エドワード : 煮るな、似ろ

[メイン] シル・スミス : ルツパパは死んでるのに動いてるって状態だから似て非なるものかなあと思った
血も出ないし

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 人間シチュー……(都市伝説)

[雑談] エドワード : こわ……

[メイン] KP : 先にドギーさんの質問にレスしますね!

[メイン] KP : また、この部屋の中には彼らの他に… 扉付近、下方の壁に、腹ばいになった人間1人がギリギリ入っていけそうな大きさの扉があります。
更にその付近の壁にはスイッチが。

[雑談] エドワード : なんか怪しい所が…

[メイン] KP : 後はボスさんたちの方なんですが、
一見して明らかに正気を失っている点では、彼と似ているかもしれません。しかしながら、この部屋の人々はまだ、流血したりが出来る状態のようですな…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 匍匐前進で進まにゃならん通路なんて作るんじゃあないよ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…アレか…」
扉のある位置を見据える

[雑談] シル・スミス : まだ、かあ……じゃあこれのなれの果てなのかなあ

[雑談] エドワード : 血抜きしてるのかなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…俺も、ルツの父親のそれに似ていると感じた。しかし、この部屋は妙に臭う…生き物特有の臭いだ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やばぁ…生ゾンビってワケ…

[メイン] エドワード : 「何…?…そうか、血か…まだ流血できる状態だ……」
「それでホサキ…何か見つけたのか…?」

[雑談] ホサキ・マクスリー : 子供達にもこれ試す予定だったんけ…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 爆発と病気とゾンビ化が未だ頭の中で繋がらんのよな〜!何がしたいんじゃ…

[雑談] KP : 🤔

[メイン] シル・スミス : 「嫌な例えをしますが……"商品"なら温度湿度、衛生状態の管理はするもんだ。この扱いは…使い潰す"資材"に見えます」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あそこだ。うつ伏せになれば一人ずつなら通って行けると思う。」
エドワードの問いに頷き、扉の方を指差す

[雑談] エドワード : 感染拡散型のゾンビ?を製造しようとして、ルツパパみたいな状態は失敗作みたいな……多分ないと思うけど……

[雑談] シル・スミス : 爆発する死体は全部血になって骨も残らん。ルツパパは血が一滴も出てこん。
んー…血と肉に分離してる???

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「あの先に何があるか、だな。それと、あのスイッチは…」

[メイン] エドワード : 「………ここを這っていくのか、この隙間の先に一体何が……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 血と肉の分離、食肉加工なら便利そうっすね…集めてるのが子供限定なのもわからんのよな、生ゾンビの中には子供もいるわけだし

[雑談] エドワード : こう…子供なら警戒されにくいみたいなクソ倫理…?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…とりあえず押してみる他無いか…。」
部屋の中に入ってスイッチ押してみたいけど…やっちゃっていい?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう失敗作がいるんだから懲りろよぉ!

[メイン] KP : まずスイッチを押す感じで大丈夫ですか?

[メイン] エドワード : 構わん!

[メイン] シル・スミス : やっちゃえやっちゃえ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : いい…よ!不安だけどそれしか!

[メイン] ホサキ・マクスリー : じゃあ押してみまっせ!

[メイン] KP : 幸いなことに、あなた達は死体のような人々を踏むことなくスイッチまでたどり着くことが出来ました。

…滲み出る、饐えた体液の水溜まりに触れることはあったかもしれませんが。

[雑談] シル・スミス : おぇ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 感染…??🦠

[メイン] KP : …スイッチを押しても、何も反応がありませんでした。

[メイン] KP : そう、押した直後は。

[雑談] ホサキ・マクスリー : ここまで来たらもう気にしてられん…

[メイン] KP : 暫くすると扉の奥から、ゴオォ…という音が聞こえてくると同時に、扉付近の温度が上昇するのを感じます。

[雑談] エドワード : サウナ…!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やめろやめろ!蒸すな!

[雑談] シル・スミス : ただでさえ蒸し暑くて臭いのに!

[雑談] エドワード : ちくしょう!事務所メンがサウナで我慢対決妄想が出来なくなっちまう!

[雑談] シル・スミス : バーニャ!!!!!

[メイン] KP : 同時に、部屋の温度もほのかに暖かくなり……あなたたちの肌感覚で言えば、室温は25度前後になりました。この様な、嫌に温暖な室温の中、負傷者を放置すれば……芳しくないことが起こるのは間違い無いでしょう。

…それか、既に発生しているかのどちらかでしょうか。

[雑談] エドワード : (金カムの構図)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 発酵しちまう!!

[雑談] エドワード : やべえ!発酵ゾンビになっちまう!

[雑談] ホサキ・マクスリー : よろしくないなこれ…?

[雑談] シル・スミス : 良くないねぇ

[メイン] ソレイユ : 「ゔ……」
口を覆って

「………この部屋の気温が高くなる事に、なんの意味が…?そもそも何のために…」
吐き気を堪えながら

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……まずい…腐乱が進むかもしれない、早く止めないと…!」
スイッチもう一回押してみます

[メイン] シル・スミス : 「普通温度を操作するなら下げるスイッチも作っとくべきでしょう…! 上げるだけなんてのは…!」

[雑談] シル・スミス : もっかいで止まるのか……!?

[メイン] エドワード : 「まさか”そういう用途”の部屋なのか…!?意味が分からないぞ…!」

[雑談] エドワード : これで温度上がったら笑う(笑えない)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 止められないなんて事ある!?欠陥住宅よ…!

[メイン] KP : 幸いなことに、ノエルさんが再びスイッチを押すと。室内温度の上昇と、扉奥から聞こえてくる音は止まりました。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : よ、よかた…

[雑談] ホサキ・マクスリー : セーフ…

[雑談] エドワード : よかった、ON・OFFスイッチだった…赤と青のボタンにしといて…

[メイン] シル・スミス : おおー…ナイスのえるん、ファインプレイ……!

[メイン] KP : さて、ここで聞き耳を……腐敗臭もあるので、-10で振ってみてらってもいいですか?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=50 (1D100<=50) > 51 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=60 (1D100<=60) > 98 > 失敗

[メイン] エドワード : ccb<=39 むむ (1D100<=39) > 45 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ヴぇ

[メイン] エドワード : uhh

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=49 (1D100<=49) > 54 > 失敗

[メイン] ノエル・ドレッドノート : くっ…!

[メイン] シル・スミス : こいつはひでえ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 今日の出目is何?

[メイン] エドワード : マイナス補正なかったらいけてる数値あって草も生えませんわよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : てかシルさんさらっと…!

[メイン] シル・スミス : 揺り戻しきちゃった……

[雑談] エドワード : うん値…💩

[メイン] KP : どうちよ…🤔

[メイン] KP : 今日出目やばない?

[メイン] ホサキ・マクスリー : ヤバいわよ!

[メイン] シル・スミス : 判定ごとに1ファンブルの勢いじゃ

[メイン] エドワード : やば…思いつかないならまた次の判定にマイナス補正でも…(ゴネ)

[メイン] KP : シルさんは…そうですね、次回判定に限り-10のマイナス補正で…🤔
ノエルんは今回で恩赦ですね

[メイン] KP : 釈放だ!!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 次はシルさんが連続ファンブルと…

[メイン] シル・スミス : 了解ですわ、寛大なKPに感謝ですわ、勝ちですわ(スーパーマックイーン

[メイン] KP : …🤔

☺️

[メイン] エドワード : 次はホサキか、ボスか…(連続怪ファンブル事件)

[メイン] KP : そんな訳で、温められた血膿の匂いが強烈で、それ以外のことは何もわかりませんでした…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 3度目の正直に賭けるぜ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ごめん…僕が迂闊だった…」
申し訳なさそうに目を伏せて謝る

[メイン] エドワード : 「どっちみち誰かが押していただろう、まさか温度が上がる装置なんて予想もつかんさ……」

[メイン] シル・スミス : 「いや、ホサキさんがやらなきゃ誰かがやってた。率先してくれたことに感謝こそすれ、咎めるなんてことありませんや」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「問題ない、皆の言う通りだ。しかし、部屋の向こうには何が……機械でもあるのか?」
ハンカチで顔の下半分を抑えつつ、向こう側をのぞこうとする

[雑談] エドワード : 死体専用のサウナなんて嫌ねぇ…

[メイン] ソレイユ : 「そうですよ、俺がホサキさんだとしても絶対にスイッチ押してましたし……まさかそんな変な装置だなんて誰も思いませんって!」

[メイン] KP : お、覗くというと…?

[雑談] シル・スミス : ボォとかいってたから最悪焼却スイッチだったかと……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 扉の腹ばいエリア(何て言えばわからん)ですね!暗いようなら懐中電灯で照らします!

[メイン] KP : 現在扉は閉まってるんですが、開けます…?
それとも扉の外観を見るだけ?

[雑談] エドワード : 最悪ボッシュートで海にドボンとかあったよね…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んぅ…今更だけどほんとに君達は優しすぎるっていうか…少し位攻められたって僕は文句言えないのに…♪」
困ったように微笑みながら扉の方に視線を向ける

[雑談] シル・スミス : それも思ったよね……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 扉普通に開けようと思ってた、確認されるって事は…やばなのか!?

[メイン] KP : どする?🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : みんなどうする…

[メイン] エドワード : 先に確認するか…!ダブルチェック!

[メイン] シル・スミス : なんかどこに扉があって今どこにいるのかよくわかんなくなってきた……!

[メイン] エドワード : 死体!温度上昇ボタン!狭い扉!出入口!(大雑把)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : スイッチを押して音がした部屋とノエルが覗こうとした扉は同じかと思ってた、どうなんだろ!

[メイン] KP : 牢屋部屋→サウナ部屋
更にサウナ部屋の奥に扉があり、その扉の奥からはスイッチを押すと同時に音がした…って感じ!
みずびーの認識でおけ!

[メイン] シル・スミス : サウナ部屋の向こうにまだ扉があるのね、OK把握

[メイン] KP : さてどうしましょう!

[メイン] エドワード : 扉の様子を確認してから、その扉の隙間を覗くって感じかな?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : いいと思う…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : でいいと思う…!

[メイン] シル・スミス : スイッチで音がするってことは温度を上げるギミックが見れるんやろな……なんかまたSANc予感がするのう

[メイン] シル・スミス : いいよ!

[メイン] KP : では、まず扉の様子ですが…

[雑談] エドワード : 温度を上げる神話生物さんおるのかな…冬辺りにいて貰いたいな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 夏は用無し神話生物さん…

[メイン] KP : 観音開きの鉄製の物ですね。触ろうと手を近づけると……扉自体から熱を感じます。

[雑談] エドワード : 冷えて出直してきな!ペッ!(イタクァ召喚)

[雑談] KP : クトゥグア……

[雑談] エドワード : 暖かくなる(オブラートに包んだ表現)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……っ!熱い……」
扉に手を近づけ、予想外の熱に手を引っ込める

[雑談] KP : 北 風 と 太 陽

[メイン] エドワード : 「…っ、これは迂闊に触れたら火傷をしていたな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 手に持っていたハンカチ越しに手を近づけるよ、体感で触れられるか触れられなさそうか判別つきますか…?

[メイン] シル・スミス : 「何か燃やしてるんですかね……」

[雑談] エドワード : CoC版北風と太陽、まず地球が無事で済まない

[メイン] KP : 幸い、ハンカチ越しなら何とか掴めそうですね…!!

[雑談] エドワード : 買ったばかりの肉まんぐらいの熱さみたいだ!

[雑談] KP : 焼きたてのチーズトーストくらい危ないよ

[雑談] エドワード : それは危ない……(あつあつ)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……わからない。少し開けてみる、一応皆は後ろに下がってくれ」
少しだけ…少しだけ覗こうか!

[メイン] エドワード : 一歩下がって様子をみよう!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思ったより可愛い例えで安心したよね

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…わかった。その代わり、何かあったらすぐに君を引っ張り上げるからね」
それだけ言って後ろに下がる

[雑談] ホサキ・マクスリー : わかる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん。頼んだぞ」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 開けゴマ!扉を覗ける程度だけ開きます!

[雑談] エドワード : オープンセサミ!

[メイン] KP : ………では。

[雑談] エドワード : あっ、なんか怖いぞ!

[メイン] KP : 扉の先は照明が無いようで、中の様子を窺い見る事は叶わない。

[メイン] KP : …しかし。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 溜めがね…

[メイン] KP : 扉を少し開いただけでも、その隙間からは新たな臭気が漂ってくる。これ迄の腐敗臭に混ざって、今度は…肉を焼いた様な匂いが鼻をつくのだ。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わ、わぁ……

[メイン] KP : …普段ならば、その蛋白質が焦げる匂いを不快に思うはずだ。だが、この状況では…ご機嫌なバーベキュー場の香りに感じられる程、''マシ''であった。

[雑談] エドワード : おいおい、肉屋の卸売り店の隣にある焼き肉屋か~?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 牛角ならぬ人角ってか~~~~????

[雑談] シル・スミス : やっぱなあ……燃料かあ

[雑談] エドワード : 神角もいるぜ~~~???

[メイン] KP : …スイッチを押す前は、明らかにそのような匂いはしなかったのだが。

この扉の奥は、一体どうなってしまっているのだろうか。

[雑談] エドワード : なにぃ…絶望をくべよなのぉ…?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 悪趣味~!!!

[雑談] シル・スミス : これが飯テロってやつだなあ!ガハハ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……な……ぇ……?」
人の腐臭と、己の知っている『焼いた肉』の匂いが混じり合い、頭の中が混乱する

[雑談] エドワード : ただのテロだよ~~~!!

[雑談] KP : 🥰

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……焼いた、肉の匂いがする。嫌な臭いじゃない……まるで、バーベキューのような……」
混乱しつつも後ろの皆にぽつりぽつりと情報共有するよ

[メイン] シル・スミス : 「……ここまでにしときましょう、その先を見るのは……」

[メイン] ソレイユ : 「ゴホッ……!」
「それに何だか、ちょっと煙ッぽい感じもしますね…」
肘で咳を止めて

[メイン] エドワード : 「……嫌な予感がする、こんな部屋の隣にあるものなど碌な物ではないだろう…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。いつもの俺なら、きっとこの匂いが不快な物と感じるはずなんだ。なのに……」
シルさんの言葉を振り切り、懐中電灯でも中を照らしてみます。道は何製ですか?熱伝導しそうな素材ですかね

[雑談] KP : 土葬の文化圏だから、死体焼くのなんてビックリしちゃうよね…🥺

[雑談] エドワード : 行きたくないけど探索者だからなぁ~~~、怖いもんが見たくなっちまうぜェ~~~!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まず頭に浮かばないよね、これじゃあ復活できねぇよ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「待った。シルさんの言う通りこれ以上見るのは止すんだノエル。
これ以上見たって何の意味も無いだろう。」
ノエルに近づき、中を照らすのを止めようとするよ

[雑談] エドワード : そうだよね、土葬だもんね…日本でも1920年の50年ごろ前からやっと火葬が一般的になったぐらいだし…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
ホサキを振り向く。表情はいつも通りだが、瞳の奥に好奇心が燻ぶっているような色が見える……引き剥がそうとしたら引き剥がせますよ(STR対抗自動失敗)

[雑談] エドワード : 憧れは止められねぇんだ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…はぁ…この状況で何考えてるんだ君は。」
無理矢理にでも引き剝がします~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 探索者長くやってるとこいつが本能なんで…

[雑談] KP : どうしよう、引き剥がされるにしても取り敢えず照らした描写だけは書いといた方がいいかな?

[雑談] ホサキ・マクスリー : 見るとしたらホサキが確認するのでその時にしてくれれば…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「う……だ、だが、確認しておかないと……また部屋が暑くなったらどうするんだ」
困ったようにホサキを見て

[雑談] エドワード : 誰か代表で見てってのは有りじゃな…

[雑談] KP : や、剥がす前に照らすって書いてあったからどうしようかなと思って!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「なら僕が見るよ。それで文句無いだろう?」
有無を言わせない態度でそう伝える

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめん、描写あるならこの会話しなかった…!計画崩して申し訳ない!

[雑談] エドワード : 照らした先をホサキが先に見ちゃった♡みたいなのはどうだい!

[雑談] シル・スミス : まあSAN残量的にはホサキくんが見てもらうのは助かるね

[雑談] KP : おけおけ!ドギーさえ良ければそれで全然大丈夫なのよ!

[雑談] エドワード : 70代の安心感

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここまで会話しちゃったしそうした方が自然かもね…了解!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 照らした光景を目の当たりにする前に取り出した感じにするのもワンチャン…と思ったけどそれでもいいよ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これ以上見ても、何の意味も無かったんじゃないのか」ジト目で

[雑談] KP : ほさのえ…🤔

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「それだと君が納得しないみたいだからね…
見えた物は包み隠さず全て話すさ。
…それで納得して貰えるかい?」
小さく溜息を吐いて

[雑談] エドワード : ありがたい

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
むっ、とあからさまに不機嫌そうな顔をして見せるが、匂いの一件から自分が冷静な判断をできる状態じゃない事を理解しているので、大人しく懐中電灯を渡します

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ、よろしい…
その代わり、僕がこの中を見て正気じゃ無くなってしまうような事が起きた場合、リカバリーは頼んだよ。
この中でそれに一番長けているのは間違いなく君なんだから」
目を細めて頷きながら懐中電灯を受け取ってそう話す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……いいから、さっさと覗け」
ぷいっと目を反らして

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「はいはい…
…頼りにしてるよ、相棒。」
ニッと微笑んだ後に懐中電灯で中を照らしてみます!

[メイン] KP : さて、扉の奥ですが…照らしてみても、どの様な素材で出来ているかは分かりませんでしたね。

[メイン] KP : 何故なら、べっとりと。
黒い焦げた血液が、塗装のように付着していたので。

[メイン] KP : また、あるべきはずの道はすぐ途絶え……というより、急な傾斜が奈落の底まで続いているかの如くあった。と言うべきでしょうか。

[メイン] KP : さながらそれは、ダストシュートの様な構造で…

[雑談] エドワード : アッッッ、そういうこと

[メイン] KP : 血液の付着、それからダストシュートのような構造。立ち込める焼け焦げた匂い。

''それら''が何を表すのか。思考を巡らせなくとも、理解出来てしまうでしょう。

[メイン] KP : ……だって、あなたがスイッチを押してしまったのだから。

[メイン] KP : SANC 1/1d3

[雑談] エドワード : ボッシュート&火葬だわぁ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やば……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=76 (1D100<=76) > 48 > 成功

[雑談] KP : ごめんなホサキ…🥺

[メイン] system : [ ホサキ・マクスリー ] SAN : 76 → 75

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これホサキに覗かせたのがえぐない???

[雑談] シル・スミス : えぐいなあ……

[雑談] KP : へへ

[雑談] エドワード : 巡り巡ってる感ある、好き

[雑談] ホサキ・マクスリー : この鬼畜KPめ…(誉め言葉)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ついったで「死体焼かされて」言ってるの見てハァ?🐰なってたけど…そういう…

[雑談] シル・スミス : まあでも察して自分で行ったと考えればさすがホサキくんよな……のえるんたぶん自分が押してた時より動揺するぜ

[雑談] KP : ちぃかわの仲間おるやん…🐱🐻🐰

[雑談] エドワード : さっきのスイッチは暖房のスイッチじゃなくて…焼却用のスイッチ…ってこと…!?

[雑談] シル・スミス : わァ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…これ…は…」
人一人が腹ばいで通れる大きさ、扉から溢れてくる臭い、そしてこの扉の構造。
これらの要素全てが一つの線で繋がると同時に自分がした事が、してしまった事が嫌でも理解できてしまう。

[雑談] KP : エンチャント・ファイア⚔️🔥

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
ただ、その事自体には然程動揺していない自分が居る事にも気が付いてしまう。
思い返してみれば事務所に来る前に、自分がやって来た事は、今自分が行った事…それらにはあまり差が無かった。
…いつの間にか自分は、それらを動揺することなく自然に行えてしまう精神にまで落ちぶれてしまっていたのだと…改めて理解してしまう

[雑談] KP : そうなん…?🥺

[雑談] シル・スミス : 鋼~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何してたのホサキ………

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…あぁいうのからは足を完全に洗ったと…そう思ってたんだけどな…我ながら救えないなぁ…ほんと…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ホサキ!」
肩を掴んでホサキを後ろにやりつつ、扉を蹴り飛ばして閉める

[雑談] ホサキ・マクスリー : 人の首へ依然と爪で掻っ切ってたような人間だからねホサキ…マーシュ家からそういう依頼されて渋々従ってた時期も全然ある…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「お前、何を見た。……話せるか」
真剣な表情で目を覗き込んで

[雑談] KP : マーシュの鋭い爪や…⚔️(異名)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アレは初期ホサキが見せた幻覚じゃなくてやっぱり爪なんすね……ナイフじゃなくて……

[雑談] エドワード : ホサキクロー…暗い時期もあったんやな……

[雑談] シル・スミス : 返っ……!(心臓

[メイン] エドワード : 「……ホサキ、話せるか? 言えないようであるなら…それでも良いが……」

[メイン] シル・スミス : 「……何でも聞くもんじゃありませんぜ」
察している

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 実家で人を殺す術を学んで、且つ拷問も受けてた……ホサキは実質キルアだった……??

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ノエル…?」
少し驚いたように目を丸くした後、しばらく固まるが、そっと口を開く
「いや、話すよ…そういう、約束だったもんね。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シル、悪いがこいつには話させないと駄目なんだ……すぐ抱え込むからな」

[雑談] ホサキ・マクスリー : ガタイはヒソカなのにな…(????)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……頼む、聞かせてくれ。何でも大丈夫だから」

[メイン] シル・スミス : 「……」

[雑談] KP : ヒソカとキルア両方の性質を併せ持つ♥

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん、わかってる。」
小さく頷いた後、自分が見た物を包み隠さず全て話す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : かくしかかな?

[メイン] ホサキ・マクスリー : かくしかで!

[メイン] エドワード : おっけい!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 聞いてる側のSANcとかありますか?

[雑談] シル・スミス : 気まぐれで嘘つき♠

[メイン] KP : そうですね、さっきのSANcは直接やっちゃったからの側面が強いから…なしかな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うーんこの正直者……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 助かる…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ヤッター!

[メイン] シル・スミス : せふー

[雑談] ホサキ・マクスリー : 昔はきまぐれで嘘つきだったんよ…(?)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……よく話してくれた。ありがとう」
そっとホサキの頭を撫でる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 確かに気まぐれだった……(新聞を素直に渡さない)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ…お礼を言われる筋合いは無いさ。
そういう約束だったもんね…」
少しだけくすぐったそうに目を細めつつもそう返す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そういう話じゃないさ。しかし、この構造…犯人は日常的にこの装置を使って死体を焼いていた……?はっきり言って異常だ、一体何の為に……」

[メイン] エドワード : 「一体どれくらいの人をここで殺しては焼いてきたんだ……意図がまったく読めないな……」

[メイン] ソレイユ : 「署に居ると…たまに死体をひでえ様にしちまう事件が舞い込むことがありますけど、こうも…燃やしちまう様なケースは見たことがないですね…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だよな。それに……先程『死体』と表現してしまったが、ここに居る人間はまだ『生きている』」
顔を顰めて

[メイン] シル・スミス : 「……簡単な理屈じゃねえですかい? そのまま置いとくよりも、焼いちまった方がかさばらねえ。"使い物にならなくなったもの"と考えりゃあ、不思議じゃねえ扱いですよ」
何かを思い出すように

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…いずれにせよ悪趣味な事に変わりはないよ」
目を瞑ってそう呟いた後、そっと立ち上がる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……これからどうする。あの鉄格子を破壊する事に尽力するか…それとも、他の場所を探索するか」

[メイン] シル・スミス : 「一旦他のところを回りませんか。少なくとも今すぐにあの子らがどうにかなっちまうわけじゃなさそうだ。あの三つ又の分かれ道から他のところにも行けるでしょうし。何よりまだ病気のことがわかっちゃいない」

[メイン] エドワード : 「現状、あの鉄格子を破壊することは得策ではないだろう…子供達を傷つけたりしてしまうかもしれないからな…」
「シルさんに賛成だ、他の場所を見回っていこう」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「僕もシルさんの意見に賛成かな。
何より今あの鉄格子を破壊した所で何の解決にもならないからね。
…これを引き起こした犯人を捜す事を優先すべきだと思う。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「分かった。なら、一旦ここを出よう…大分慣れてきたが、これ以上ここに居ては頭がおかしくなる」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : そんな感じで三つ又のとこ戻る?

[メイン] エドワード : 3WAYまで戻って別の道へGO!

[メイン] シル・スミス : せやねえ
左に進んできたので、右か真ん中で選択かな

[メイン] エドワード : 真ん中だとボス部屋っぽいから右が気になるな…(RPG脳)

[雑談] KP : ちなみに皆さん今日は何時くらいまで行ける?
道選んだら終わりにするかね…?🤔

[メイン] ホサキ・マクスリー : クラピカ理論で右!

[雑談] エドワード : 土日だから遅くまでいけるよぉ…皆に合わせるよぉ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 合わせまっせ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 合わせる!ちなみに明日やるなら早めに切り上げさせてもらうと思う…!

[雑談] エドワード : ていうかめうめうは大丈夫かい!KP疲れてないかい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それそれそれそれな

[雑談] シル・スミス : 選んで終わりでいいんでないかね
KP疲れてたでしょ、もう12時過ぎたし

[雑談] シル・スミス : 私もちょいねむだ

[メイン] シル・スミス : 同じく右だ右だ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 拘りないから右行こうか

[雑談] ホサキ・マクスリー : そういえばそうだったべな!選んで終わりでいいと思う!

[雑談] エドワード : 選んで終わりにすっぺ!みんなゆっくり休むでよ!

[雑談] KP : 了解了解!そうしようね…

[メイン] KP : 了解!右ですね…

[メイン] KP : 右の道を進むと、一際堅牢な木製の大扉なあなた達の前をたち塞ぐ。
扉には例の如くあの文様が彫り込まれているー…

[メイン] KP : が、しかし。

[メイン] KP : 他の場所とは異なり、ここは施錠されていない。

[メイン] KP : …まるで、あなた達を誘っているかのように。

[雑談] KP : と、こんな感じでぇ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハァ、ハァ……一体何が……!!!

[雑談] シル・スミス : 正解ルートか……!?

[雑談] エドワード : 誘ってやがるぜ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : マジかぁ…

[雑談] KP : 今日は…店じまいだよ…😪

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それでいい……お疲れ様よ、ゆっくり休んで……!

[雑談] エドワード : お疲れさまだぜぇ…!

[雑談] KP : みなさんもお疲れさまだぜえ…!またじかい…!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですのよ、しっかり寝てくだせ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様でしたぜ…!KPゆっくり休んでけろ…

[雑談] みやび : ( ˘ω˘ )

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ( ˘ω˘  )

[雑談] ホサキ・マクスリー : (ω)

[雑談] シル・スミス : ( ˘ ω ˘ )

[雑談] KP : (ง ˙ω˙)ว

[雑談] KP : (ง ˘ω˘ )ว スヤッスヤッ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シャベッタァァァ!!!!

[雑談] エドワード : 貯めがあった…!

[雑談] シル・スミス : 万を持していた

[雑談] KP : ただ眠っていたわけではない…
( ˘ω˘ )

[雑談] エドワード : みずびーの絵に限界返信を返していた、良き……

[雑談] KP : さて…🥺

[雑談] KP : え!?

[雑談] KP : ちょっと見てきていい??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 卓を始めてください!

[雑談] シル・スミス : ぬな

[雑談] KP : 待って〜〜〜〜〜〜

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 始めろ!!!!

[雑談] シル・スミス : ほあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

[雑談] KP : チラ見しただけだけどやばいんだが

[雑談] KP : 何????

[雑談] KP : え〜………

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 卓を始めてください

[雑談] KP : ヤバッッッッッ

[雑談] KP : やだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 卓を

[雑談] エドワード : 限界化させたみずびーにも責任があります!!!(ありがとうの意)

[雑談] KP : 限界オタクになる〜……🥺🥺🥺🥺🥺

[雑談] KP : 最高か???????

[雑談] ホサキ・マクスリー : 感想は後で詳しくお書きしますね…

[雑談] KP : 画像見てるだけで美味しいんだが(五感バグ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 卓を

[雑談] エドワード : わかりゅ…限界オタク卓はじめっか…(???)

[雑談] KP : 私も後で原稿用紙20枚分の感想送るね、着払いで…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 卓を………

[雑談] KP : 感想送るためにもまずは卓はじめね〜〜〜とな!

[雑談] エドワード : やっぞ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ういーーっす!

[雑談] KP : 分かりました、と言うことではじめていきましょう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お願いします!!!!!!!

[雑談] エドワード : おねしゃっす!!!

[雑談] シル・スミス : ゴボボボボボボ(オネシャス

[雑談] KP : 右の道来ました!扉あります!半開きです!

[雑談] エドワード : 聞き耳してみっか!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ですな!

[雑談] シル・スミス : 聞くか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 聞き耳=ファンブルなので私は様子見で…🥺

[雑談] KP : ええど!メインで宣言よろ!

[雑談] エドワード : おっす!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 聞き耳させて頂きます!

[メイン] エドワード : 扉に聞き耳してみまーす!

[メイン] シル・スミス : 同じく!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何も聞きたくねぇ…

[メイン] エドワード : ccb<=49 岸辺隊長もよう見とる (1D100<=49) > 14 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=70 (1D100<=70) > 58 > 成功

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=60 (1D100<=60) > 27 > 成功

[メイン] KP : 幸先がとても良い

[メイン] エドワード : おっ、調子いいぞ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ナイスゥ!

[メイン] KP : でわでわ〜

[雑談] シル・スミス : 多少不安はあるものの聞き耳はメンバー最大値だもの、ここは振っていかねば

[メイン] KP : 部屋の中からは特に音は聞こえてきません!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがてぇよシルさん…しかし何も聞こえんか!

[雑談] エドワード : 誰もおらんな!突撃!

[メイン] シル・スミス : 行きますか

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何も聞こえない…」
扉に耳を当てた後眉を顰める

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「誰も居ないという事か…?」

[メイン] エドワード : 「…だな、ならば入ってしまおう…目に悪いものがあるかもしれないが……」

[メイン] シル・スミス : 「人の気配はありませんね…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「だね、入って見ない事には何もわからないし。」

[メイン] エドワード : 扉を開けてGOだ!どんと来い、超常現象

[メイン] ホサキ・マクスリー : はりきってこー!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 殺せ!!!!(血の気)

[メイン] エドワード : 黒幕はミンチだ!

[メイン] KP : コワ〜……🥺

[メイン] シル・スミス : 人いないって言ってるでしょ!

[メイン] KP : …扉の中は、蛇の巣洞窟の小部屋と瓜二つな部屋だった。あの部屋と異なる所は、広さが2倍ほどある事と最近使われていたような痕跡がある所だろうか。

[メイン] KP : それに加えて、室内にはアルコールに似た臭気が漂っている。そしてよくよく見回すと、医療的な実験器具が多数置かれているのがわかる。さもそれらが今しがたまで使われていたような痕跡すら残っていた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 痕跡が…奴の寝ぐらか…(猟師)

[雑談] エドワード : 医療器具かぁ……絞れてきちゃったかなぁ…

[雑談] KP : 入って見た感じの描写はこんなもん!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけおけ!

[メイン] シル・スミス : 「薬品の匂い…洞窟にあった部屋とそっくりですね、ここは。それにこの匂いの感じだと、つい最近まで薬品を扱ってたような」
鼻と口を袖で押さえつつ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ああ。案外近くにクソ野郎がいるのかもしれないな」実験器具を見渡しつつ

[メイン] エドワード : 「…私室か?しかし医療器具まで…この黒幕は一体どんな……」

[メイン] ソレイユ : 「洞窟の中に、こんな設備があるなんて……」
「蛇の巣洞窟でも思いましたけど、……明らかにおかしいですよね。まるで家から部屋をそのまま持ってきたみたいな…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。いちいち運び込むには重労働のはずだ、一体どんな魔法を使ったんだ……と冗談で言いたいが、本当に魔法を使っているのかもしれないな」
溜息を吐く 実験器具を見ていますが、目星とか探索できる部分はありますか?

[メイン] KP : ありますね!折角なので目星を振ってもらいましょう
他の皆さんも振る場合はどぞどぞですよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[メイン] エドワード : へいっ🍣

[メイン] ホサキ・マクスリー : あいさ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=95 (1D100<=95) > 2 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] ホサキ・マクスリー : えっ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やってんねぇ!

[メイン] エドワード : ccb<=66 すごいの出たー!! (1D100<=66) > 8 > スペシャル

[メイン] シル・スミス : ひょお!

[メイン] KP : ホアーッ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : いやボスもすごいな!今日なら勝てる…!(?)

[メイン] シル・スミス : デレてんねえ!

[メイン] エドワード : 今日は調子がいい!

[雑談] シル・スミス : 目星は振らぬ

[メイン] KP : こりゃ勝ち確か〜???

[メイン] ホサキ・マクスリー : 何かの力が働いてるな…

[雑談] ホサキ・マクスリー : これは振らないでおこ!

[メイン] KP : ボーナス、全くと言って思いつかないので、こないだのシルさんに入ったペナを相殺するってアイデアがあるんですケド…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : OK!奇しくも前回みたいな助け合いですね

[メイン] KP : これが絆ん力…?

[メイン] シル・スミス : もったいない気がするけど……!というかさっきの聞き耳を-10すればよかったのか…?

[メイン] KP : そういえばさっきダイスロールしてたわね!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あ、聞き耳あったね…でも今回で打ち消せば結果同じというか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : クリティカル、出そうと思えばあと5回くらい出せそうなんで大丈夫っすよ

[メイン] KP : かっこよ……🥺

[メイン] シル・スミス : イケメン……

[メイン] エドワード : クリティカル大会やっちまうか……

[メイン] KP : ではそのような感じで…うっかりKPですまぬい…

[メイン] ホサキ・マクスリー : ゾーン入ったな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 全然!いや今日はみんな出せるよ

[メイン] KP : それでは目星成功描写いきますね!

[メイン] KP : さて、部屋を見渡す限り、特に目を引くのは以下のものだろう。

[メイン] KP : まず大きな金庫、それから机の上には実験器具が雑多に置かれている中で、丁寧にスペースをつくられている紙束…さらに得体の知れない本が山ほど詰められている本棚と言ったところだろうか。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 金庫!ブチ破らずにはいられない!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 開けるには何が必要とかありますか?

[メイン] シル・スミス : そそるぜこれは

[メイン] エドワード : 本棚も気になるなぁ~!金庫にはロックかかってそう…

[メイン] KP : 金庫はー…黒い、直方体のよく見るやつです
えーと、向かって正面には、レバー状の取手と鍵がつけてあります。……が!鉄格子の鍵と同様、鍵穴は埋め立てられており、更には下の底面に件の文様が入ってる感じですね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : やな感じ〜!でもなんか重要なもん入ってそう…

[メイン] KP : ぶち開けるか…?🥺

[メイン] ホサキ・マクスリー : ぶち開け出来るならそれに越した事は無いが…

[メイン] エドワード : paydayすっか

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ちょっと怖いところある…これ開けられたら鉄格子もいけそうよね
子供たちがいないところで銃で破壊試みる実験してもいいかも

[メイン] ノエル・ドレッドノート : アストラすゆ?🥺

[メイン] シル・スミス : 模様なあ…水晶でも当ててみる?

[メイン] エドワード : もしかして…電子ロック的な何か…!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 一度Suicaしてみるか!

[メイン] シル・スミス : じゃあPASUMOすっか

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほど…

[メイン] KP : ICOCAするのね??

[メイン] エドワード : ピッ\ペイペイッ/

[メイン] シル・スミス : してみるよ

[メイン] シル・スミス : 「さっきの鉄格子もそうでしたが、わざわざ鍵穴を埋めてこの文様を目立つところに入れてるのが…鍵なんですかね。例えばこいつが鍵になったり、なんて」

[メイン] シル・スミス : と、風呂敷包みにしていた水晶を解放して至近距離にまでかざしてみる

[雑談] エドワード : いやぁまさかそんな…(ピッ)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 現代人的思考の理由づけのいいRP

[メイン] KP : では、水晶玉を紋章にかざしてみるとー…

[雑談] シル・スミス : ピッ ¥160

[メイン] KP : ……何も起こりませんでした。
しかしながら、こころなしか水晶玉の方がほの青く燐光を放っているようにも見えます。
単純に、とても綺麗でしたね

[雑談] エドワード : 円かぁ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何もなかった!まあ水晶玉持ってこないと詰んでたって事になるし妥当か…

[雑談] エドワード : むむっ…電子決済未実装店だったか…

[雑談] KP : うち、カード決済はちょっと…(オダギリジョー)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 電子マネー未対応とは…遅れた金庫じゃ…

[メイン] シル・スミス : 「……やっぱりそう都合よくはいきませんかい。なんかこっちの方が光ってる気もしますが…」また風呂敷包みにしちゃう

[雑談] エドワード : ジャアイイデース!(踵を返す外国人)

[メイン] ソレイユ : 「……ただ綺麗なだけなら良かったんですけどねー…」
うーむ、と困り顔で

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「もしこれで反応したら御伽噺みたいで格好良かったのにな。しかしこの紋様、一体何なんだろう…」

[メイン] エドワード : 「もしかしたらシルさんの考えが合っているかもね、水晶ではなくて…こう……もっとお手軽な物を近づけるとか……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「お手軽なモノ…何かあるかな…」

[メイン] シル・スミス : 「鍵穴埋めちまってる以上、何かの鍵になってそうとは思うんですけどね。金庫はともかく、牢屋の方は出し入れしないわけがねえですし…」

[メイン] シル・スミス : 他も見てみませんかい
シルは本棚を見たいよ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…仕方ない、手詰まりだ。別の場所を探してみるか、例えば…あの本棚とか」

[メイン] KP : はい!ではでは…

[メイン] エドワード : 二人行くならボスは書類の方見てみようかな~とは思った…!

[メイン] KP : おけおけ、本棚の後にそっちはやるね…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一応図書館持ちなので…使うかはわからんけど!

[メイン] エドワード : おなしゃっす!

[雑談] エドワード : 魔術書だらけだったらどないしょ…

[雑談] シル・スミス : シルも図書館はあるでな……

[メイン] KP : 本棚には大量の……オカルスティックな本や、医学書が詰め込まれていた。しかしながらその多くがラテン語、ドイツ語、フランス語など…英語圏の外の言葉で綴られたものばかりである。

[メイン] KP : めぼしい本を探す場合は、図書館を振ってみてください!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=65 (1D100<=65) > 52 > 成功

[メイン] シル・スミス : 1d100<=65 (1D100<=65) > 70 > 失敗

[メイン] シル・スミス : ヒン

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 技能値おそろっちや!

[メイン] KP : おちいね…🥺

[雑談] エドワード : おそろっち!🎲🎲

[雑談] シル・スミス : 出目は明暗分かれましたね……

[雑談] シル・スミス : おそろぴょい!?

[メイン] KP : では成功者の方は、2冊の本が目に留まります。

[雑談] エドワード : たこだっち!🐙

[メイン] KP : 「魔道における有用な鉱石」、

[メイン] KP : 「192×年の日記」。

[メイン] KP : 後者の表紙に書かれているのは、今年の西暦でした。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 最新版や!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ん…シル、英語の本が二冊あった。読んでみるか?」二冊を手に持って

[メイン] シル・スミス : 「おお、さすが目ざといですね…それじゃあ、手持ちのアレに関係あるかもしれないんでこっちを」
鉱石の方を受け取ろう

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「偶然だ。…なら、俺はこの日記の方を」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 読んでみます、内容は書類組の後かしら?それとも今?

[メイン] KP : 今行こうか!

[メイン] シル・スミス : よむよむ

[メイン] KP : 先に鉱石の方から行きまあす

[メイン] KP : あなたが手に取ったのは…仔細な挿絵が多数載せられている、鉱石の図鑑だ。本をよく見るとページの端に折り目が着けられた箇所があるのが分かった。

[メイン] KP : そのページに記されていたのは…【月水晶】、という特殊な鉱石についての記述だった。

[メイン] KP : 【月水晶】

アメリカ国内でも、インスマス付近でしか採取出来ない希少な水晶。月の光を受ける事で、蒼白く輝き魔力を生み出す。魔術師にとって最も注目すべき効能は、【魔力】の貯蔵が可能な事、呪文の詠唱を効率化できる事だろうか。球状にして良し、杖にして良し。その加工の容易さと貯蔵量の高さから、魔術師の中では巨万の富よりもこの鉱石の方が価値があるとされており…

[メイン] KP : 未だに発見はされていないが、もし月水晶の群生地などがあれば、そこから供給路を敷くことで事実上無限の魔力供給が可能になるだろう。

洞窟に供給路を造るには、莫大な資金や機械技術が必要になるが…その為、以上のことから実現は現実的ではない。

[雑談] エドワード : ほえ~、MP貯蓄出来る感じかな…便利だ…

[メイン] KP : …という感じですね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほど…

[雑談] エドワード : あっ……もしかして攫って来た理由って魔力タンク……?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちょっと…いやかなり嫌な予感がするなァ〜〜〜????

[メイン] シル・スミス : 写真とか入ってます?手持ちの水晶とそっくりだったり

[メイン] KP : 挿絵が有りますね。手持ちの物は加工済みなので、詳細は分かりませんが…

[メイン] KP : 洞窟内の至る所で見てきた水晶の鉱石とは、似ているような気がします。

[メイン] シル・スミス : 「月水晶…こいつがここの主の目当ての物なのか? しかし、魔力って…どういう視点で書いてるんだろなこれは。けど、たしかこの形は洞窟に…」

[メイン] KP : 続いて、日記の方の記述に移りますね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : シルさんから見たら何言ってだ案件だよね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : あい!

[メイン] KP : 今年の西暦が書かれている日記だ。
基本的には蛇の巣洞窟で見た研究ノートの様な記述があった日記と同様の内容だが…あなたには、最近の…ここ一週間以内に書かれた文章が、特に気になる。

[雑談] エドワード : なんだゲームの解説本か…

[メイン] KP : 3月X日
やっとだ。やっと、再び成功の兆しが見えてきた。…前回は10年もかかった。今回は5年でここまで来る事が出来た。試行錯誤を無限に重ね、マフィア等という下郎共まで利用し…なりふり構わず、唯ひたすらに…記述の先が見たいが為に、私は努力し続けて来たのだ。

[メイン] KP : 5年前…あの日の事を思い出すだけでも虫唾が走る。漸く計画が最終段階まで進んだというのに…あの野郎、一体何処で私の事を嗅ぎつけて来たんだ?気色が悪い…警官だかなんだか知らんが、私の工房に足を踏み入れ、あまつさえ全てを公に暴き立てようと…ッ!!

[雑談] シル・スミス : 5年…

[メイン] KP : 洞窟の崩落に巻き込むことが出来たから良かったものの、あいつが応援を呼んでいやがったことや、洞窟内部の存在が露見しかけたため、蛇の巣洞窟はあの時点で放棄するしか無かった。事前に''門''を作っていなければ、私も生き埋めになっていた事だろう。やはり知識、そして魔術こそが全てなのだ。私は間違っていない。私だけが正しい。今度こそ、それを知らしめてやる…!!!

[雑談] シル・スミス : これ、これって……!!!

[メイン] KP : …それはそうと、六扇楼とやらは屑の集まりだが、見所のある点も幾ばかりかあった。ひとつは検体の確保、もうひとつはベイリー共への処遇だ。やはり、ゴミ処理は下賎な者に任せるに限る。別に、私自身が手を出す必要など何も無いのだ。…時々六扇楼から入ってくる連絡は、安価なスナック菓子の様にジャンクなものだが、中毒性があるからな。時々読み返しては喜悦に浸る程に。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 殺す!!!!!!!!!!!!!!!!

[雑談] エドワード : お前かああああああああああああ!!!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ひでぇ恨み方だ…

[雑談] シル・スミス : 皮肉すぎる……ルツパパは英雄だったのに……

[メイン] KP : それから、計画を完遂した暁には…あの娘に…一応ながら感謝すべきだろうな。しかし私の知る''あれ''とは姿かたちが随分と変わっていたから、まあ…生きる屍を生み出す術をこの目で見なければ、納得いかなかっただろうな。その在り方には、はっきり言って不快感を感じるが。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : マジでこいつマジで…イギギギ……

[メイン] KP : だが、そうだな…奴には利用価値がまだ充分にある。それから''顔''も悪く無い。手元に置いてやらんこともないが…

[メイン] KP : ……以上です!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あの娘…顔がいい…

[雑談] シル・スミス : 万死

[雑談] エドワード : 見所はあるようだな、死で償って貰おう

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどなぁ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「………」
内容は想定通りであった、が……思わず日記を持つ手に力が入り、そのページがぐしゃりと歪む

[メイン] シル・スミス : 「ノエルさん……!?」
すぐ隣で読んでいたのでぎょっとする

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…!すまない、脅かすつもりはなかった…!」
日記を閉じる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「内容が、想定内ではあるがあまりに酷くて。
しかし、5年前からベイリー家に恨みを持っているだと……それに、『あの娘』…『生きる屍を生み出す術』……アレをやっているのは、日記の主ではない……?」
考え込むように顎に指を当てて

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 第二次死の贖罪ってワケ

[雑談] KP : 混ざっとる…!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 贖罪しろ!

[雑談] KP : SATUGAI!

[雑談] エドワード : あの世で詫び続けろ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 殺害しろ!!!!!犯人をよ!!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 地獄に落ちろ!!!!!!

[雑談] KP : 永田智〜…

[メイン] シル・スミス : 「5年前……警、察……生きる屍……? じゃあ、あの親父さんはここで……?」
閉じられた日記を拝借して開くと、だんだんと目が見開かれていく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……恐らくは……クソ、嫌な話の繋がり方をしている…」目を伏せて

[メイン] シル・スミス : 「あの人は……あの人は5年前に、アーカムを救ってたってのか……なのに、そのせいでルツさんの家は……!」

[雑談] シル・スミス : 応援に来た警察は何やってたんだ!!!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……酷い話だ…とにかく、この事を他の2人にも共有しないと」
険しい表情で拳を握る

[メイン] シル・スミス : 「……あァ。伝えなきゃなりません。あの人が何をしたか、何をされたか」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルはそんな感じ!

[雑談] KP : おけおけ!じゃあ紙束組の方なんだけど…流れもいいしそのまま情報共有してもらってもいいかな?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 図書館の方の情報かな、了解!

[雑談] シル・スミス : 了解~

[雑談] KP : そうそう!(言葉が足りんかった)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ホサキ、エドワード!」日記を持って2人の元に向かう

[メイン] シル・スミス : 「情報がありましたぜ……あの日記の続きです。それと、鉱石の図鑑も」

[メイン] シル・スミス : かくかくしかじかしるしるちくちく

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 何とそこには素晴らしい刺繍が

[メイン] エドワード : 「……そうか、5年前にそんなことが……」
少し目を瞑り、物思いに耽る

[雑談] エドワード : しるさんチクチク!!(裁縫と拷問)

[雑談] シル・スミス : 拷問はそうそうやらないから……

[雑談] KP : 🤕<いたいよお

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 因果応報ってやつです

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「………そっか…それが5年前あの洞窟で起きていた…」
顎に指を当て、考え込む

[メイン] ソレイユ : 「そっか……蛇の巣洞窟の一件、皆さんの仲間の親父さんが巻き込まれてたんですね…」
「ただの事故、って聞いてましたけど…そんな事があったなんて」
感服したような表情で

[メイン] シル・スミス : 「ルツさんは……ヤコブさんも、アガサさんも。親父さんが何をしてきたのか、知らねえんでしょうね……伝えなきゃならねえ。これだけは、絶対に」
ヤコブとアガサの言い争いを思い起こし

[メイン] エドワード : 「そうだな……だがまずは、こいつに灸を据えねばならない。ベイリー家を不幸にしたこいつだけは許すことはできん……」

[メイン] エドワード : 「…その後に、ルツの父に詫びに行くとしよう。ひどい言葉を浴びせてしまったな……」

[メイン] シル・スミス : 「……俺は、それでもあの時に間違ったことを言ったとは思いませんが。けど……5年前のことについては礼を言わねえと。じゃなきゃ会わす顔がありません」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…だね。
ルツのお父さんに申し訳ない気持ちがあるなら、それこそこんな所で止まってる場合じゃない。
今度は僕達が、この日記の主が企んでいる事件を止めるんだ。ルツのお父さんのやって来た事を無駄にしない為にも…」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(…誤解していた事を謝らなくてはならない、それもその通りだ)」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「(だが、ルツの父親は…今の俺たちのように恐怖と立ち向かっていたんだ。そんな彼が報われないのは…救われないのは、俺たち自身が許しちゃいけない事でもあるんじゃないのか……)」
そう、心の中で呟く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……さて、他にも気になる記述があるんだ」
『計画を完遂した暁には〜』から始まる文章を示す

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「生きる屍を生み出す技術は、この洞窟の主の物では無いらしい。……単独犯かと思っていたが、恐らくは…協力者がいる」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これもしかしてルツパパの下り終わったら書類組やる予定だったのかな、だとしたら計画狂わせて申し訳ない…!

[雑談] KP : 全然問題ないよ!続けて続けて!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 良かった、ありがとう!何気に重要部分だと思ってる…ハーバートちゃ…???

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…僕もそこは気になってた。
個人的に引っかかるのはこの協力者が生きる屍を生み出す技術を知っていたという点と…
この協力者の容姿に関する事かな…」

[雑談] エドワード : あり得るよねぇ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : というか…半分確定ではと…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。……死人を生き返らせる研究…この話を、俺たちは既に知っている。そして、その研究者と同じ名を持つ少女の事もな」目を細めて

[雑談] シル・スミス : だよねえ、顔ていうと……
フェィさんじゃないだろうし

[メイン] シル・スミス : 「'顔''も悪く無い……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…ハーバート。」
ぽつりと呟く

[メイン] エドワード : 「……″女″のハーバート、彼女の可能性が高いな…」

[雑談] KP : 🇨🇳😡<なんと不遜な…(一応ガワだけは美人)

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…どうやら、彼女の言う通り本当にすぐ再開する事になりそうだ。考えうる限り最悪の形で…」日記を閉じる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本性を見せなァ!!!

[雑談] エドワード : 顔は良いけど中身が……

[雑談] KP : SANc 1d8/1d20の美貌だよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シル、そういえばその本には一体…?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : APP18の君でいて

[雑談] エドワード : 頭がくらくらしちゃうね(オブラートに包んだ表現)

[雑談] シル・スミス : 違うよフェィさんが顔良いに当てはまらないんじゃなくて、フェィさんだと関わってないとかの証言が矛盾するから候補から外したんだよ

[雑談] KP : 🇨🇳😡

🇨🇳🤔

🇨🇳😉

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このボス、チョロい…!

[メイン] シル・スミス : 「ん?ええ…月水晶とかいうののページに折り目がついてまして。あの洞窟にあったもんだと思いますが……魔力を蓄積できるとかなんとか」
言いながらページを開いてみせる

[雑談] エドワード : 煽ててればなんとかなりそう(愚かな人間)

[雑談] シル・スミス : 思ったより感情豊かだぞこのボス

[雑談] KP : 好感度溜まりすぎると脳ぢゅるされるので、こう…低すぎず高過ぎずを維持しないといけない

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「魔力を?……うぅん、よく分からないな…この鉱石にあるエネルギーを利用して何かをするという事か…?」
以前魔術を行使していたのを見た事がある為、ホサキをちらと見て

[雑談] シル・スミス : あれ愛情表現なのか……

[雑談] エドワード : こわ……3mくらい距離を取るボスがいるね……

[雑談] シル・スミス : ボスのことはもう好きすぎてメインディッシュにとっておいてそう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キス…幼児化…漢服レイプ目ボス……!!!

[メイン] エドワード : 「ほう、水を貯めるように魔力?を貯めることも可能だと……」

[雑談] エドワード : タスケテ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…魔力を貯めることが出来る鉱石か…」

[雑談] KP : 🇨🇳😘

[メイン] シル・スミス : 「なんとなくそうじゃねえかとは思ってましたが……魔力ってのにはもう違和感なんかないんですね先輩がた」

[雑談] エドワード : ヒィ…(フェィ様に迫られて押し返すボス)

[メイン] ソレイユ : 「…ハハハ、オレはまだシルさん側ですよ」
困り笑いを浮かべながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 甘ちゃんがよ…

[メイン] エドワード : 「ああ…不思議とスッと入って来てしまうな、魔術なんかよりよっぽどの物を見てきてしまったせいだろうか…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今はメス男子みたいな地位を得てる(?)ホサキだけど、そういえば船浮かせてたし、詳細は知らなくても多少の原理は理解しててもおかしくないかなと話を振ったり…

[雑談] エドワード : どうなんだいホサキ……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「実際魔力って概念は…存在はするんだ。
まぁ、説明しろって言われたら僕の所感が結構入っちゃうけど…」
困ったように笑いながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そうしないとノエルとボスもよく分からずじまいだしね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 所感交じりの説明でよろしければ…

[雑談] エドワード : いいよぉ!👍

[雑談] KP : 魔力っていうのは…(手をろくろにしながら)

[雑談] エドワード : ろくろ回し合作始まった…

[メイン] シル・スミス : 「いやまァ…ここまでだけでもルツさんの親父さんやら、あの六扇楼のボスやらで、そういうものが夢物語じゃねえってのは実感できてますよ。ただ、こんな図鑑みたいなものに大真面目に書いてあるのがおかしいと思うだけで」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そこら辺は価値観の違いだね…
僕の地元というか…ここにはそれを使って儀式を行ったり…生業にして生活を行ってる人まで存在するからね。
…まぁ、かくいう僕も専門家にしてみれば齧ったって表現すらいい所なんだけど…アハハ…♪」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「それでも、この周りの話は俺もエドワードもよく知らない。
……何なんだ、この魔力というのは。お前の見解で構わないから、良かったら教えて欲しい」

[メイン] エドワード : 「俺も欠片程度にしかわからない、頼めるか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだな…。」
二人の言葉に反応するように、顎に指を当て逡巡した後にゆっくりと口を開く

[雑談] エドワード : ホサキの!ドキドキ!魔力解説のコーナー!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : アニメだとホサキのミニキャラが黒板の前で眼鏡かけてなんかしてるらしい(?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「魔力…なんて難しい言い方をしてるけど実際の所その在り方は単純なんだ。
簡単に言えば、人が体を動かす為に必要としている力…エネルギー、気力…人によってはやる気、なんて言い方をしている場合もあるね。」

[雑談] KP : アニメのED終わりに挟まるやつじゃん…

[雑談] エドワード : みてぇな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「つまり、見えはしないけど僕達の体の中に確かに存在し、僕達の体を巡り巡っている力の流れ…所謂生命エネルギー。
僕達はその見えない力をざっくり『魔力』と表現しているんだ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「人間の体の中に…それは、お前だけではなく俺たちもということか?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「勿論。誰の体にも流れているよ
少なくとも、その生物が生きているのであれば、確実にね。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……それは、子どもであっても?」

[メイン] エドワード : 「なるほど…学べば俺達でも魔術が使えるようになる、ということか…」
掌をグーパーさせて

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ、身体の大小、成長の度合いによる個体差はあると思うけど、小さな子供…それこそ赤ん坊にだってそれは確かに存在しているし、僕達の体を巡回し、各々の機能を動かす原動力になっている」

[雑談] エドワード : ボスも異形の首領たちに対抗する為に何か覚えた方がええんとちゃうか?🎩💦

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 魚を呼べるようになろう、魚を

[雑談] KP : 修行編来る???

[雑談] エドワード : 魚 の 招 来(漁師歓喜)

[雑談] ホサキ・マクスリー : 人差し指立てられたら凝を使うんじゃよ

[雑談] エドワード : マフィア編、キャンペーンみたくなりそうだしそういう回あるかもな…

[雑談] エドワード : 疑を怠るなよ

[雑談] シル・スミス : 水見式という方法が一般的で あっ あっ あっ

[メイン] ソレイユ : 「へええ……!なんだかコミックみてえですね!」
「…えっと、ホサキさんもその''魔力''を使って何か出来るんですか?」

[雑談] エドワード : なんか脳を弄られてる…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、驚くのも無理は無いさ♪
…あー…うん…僕の場合は…『使えた』…って言う方が正しいかな…」

[メイン] エドワード : 「今はもう…ということか…」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…そうだな…この界隈だと一般的には『魔術書』って言うのかな…
魔術に関する事柄が記されている本の事を指すんだけど…想像付くかな…?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「御伽噺に出てくるようなもの…と言う解釈でいいのか?」

[メイン] ソレイユ : 「えっと…算数とかの教科書の、魔術バージョンってことすか?」

[雑談] KP : 知性のある喩えとない喩え

[雑談] KP : さ ん す う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メルヘンチックな返しをしてるノエルの負けのところあるで(?)

[メイン] エドワード : 「あー……それとなく想像がつくな、憶測だが前の日記の記述にあったエイボンの書なんかがそうじゃないか?」

[雑談] エドワード : どっちも可愛いからOKか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : なんかホサキが先生で周りが生徒役感あるな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「うん、二人の見解で大体あってるよ。
そしてエドワードの言う通り、そのエイボンの書も魔術書の一つだ。
魔術を発動出来る条件って言うのは大きく分けて二つあって…一つは、呪文の内容を完璧に暗記する事だ。
簡単に言えば頭の中でその呪文の意味を理解し、頭の中で想像しながら唱える方法だよ。」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「こっちのやり方は習得自体に時間はかかっちゃうけど、覚える事さえ出来れば…体の中に魔力さえ残っているのならいつでも自由な場所で使うことが出来る。」

[メイン] エドワード : 「つまりは…たくさんの魔力を貯められる場所に籠る犯人は……魔術の使い手、ということになるな……」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ああ。日記にも魔術がどうのとか"門"がどうのとか……それと、ホサキがさっき言っていた通りなら、子どもにも魔力があるんだろう」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……例の水晶に魔力がたっぷり詰まっているんだ、もしかしたら違うかもしれないが…彼らも使う予定だったんじゃ無いのか、なんて可能性も……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ何で子どもなん?とかゾンビーズおるやんとか色々あるけど…わがらん…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「わからない…けど。
魔力は魔術を使う者にとってはとても重要な資源だ。沢山使えるのならそれに越したことはないって言うのは間違いないよ」

[雑談] エドワード : わからんねぇ……

[雑談] シル・スミス : 魔力引っ張り出しやすいとかあるのかなあ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……なら、やはり敵は魔術使いか……ファンタジーみたいに火の玉でも飛ばしてくるようなら戦いようがないな…」ハハ、と乾いた笑いが漏れる

[メイン] エドワード : 「際限なく火が飛んでくる…恐ろしい光景だな…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 例の鉱石にMPはあるけどPOWは人間由来のものだから無いで〜とかなら人間だからこその使いようはあるよね いや本当に何のためかわからんけど…燃やすな…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…どうだろう…強力な魔術を使いたいのならやっぱりそれに見合った代償は要求されるんだ。
…それこそ、魔術によっては魔力以外の物を使用する必要のある物まで存在する。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「なら、際限なく…という事は無いんだな。それは安心というか……うーん」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルからは聞きたい・言いたい事はもう無いかな…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ただ、油断は出来ない。
底はあったとしても相手の魔力の貯蓄量によってはやっぱりこっちが圧倒されちゃうと思う。
特に、魔力を貯めこむ事が出来る鉱石なんてものがあるのなら尚更だ。」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…そうだな。ルツの借りは必ず返すが……今回は、子供たちだけを連れて撤退する事を視野に入れてもいいかもしれない」口ではそう言いつつも、表情は真逆である

[メイン] エドワード : 「…恐ろしいことに変わりはないか、何か対策できれば話は別なんだが……」

[メイン] ソレイユ : 「…………」
ちょいちょい、とシルさんの肩を叩いて

[雑談] エドワード : ボスも以上!

[メイン] シル・スミス : 「うん? どうしました」

[メイン] ソレイユ : 「……今の話、どんくらい分かりました?」
ひそひそ

[メイン] シル・スミス : 「……いやァ、正直、文面をなぞってただけみてえな有様で。ただ俺らみたいな一般人でも使えるようになるかもよ?くらいの理解しか……」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 距離感……😭

[メイン] ソレイユ : 「…ですよねー!」
小声で、しかし安堵したように

「オレも算数の教科書みたいなもんすか〜?なんてどうにか話合わしてましたけど、ぶっちゃけ難しくて…」
ひそひそ

[雑談] シル・スミス : ちょいちょいされるの不意打ちでヤバいわよ!

[雑談] エドワード : かわいいね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかる、この子あまりに可愛い…ハムスターちゃん…???

[メイン] シル・スミス : 「いやでもね、それは堂々と言いっこなしですよ。わざわざホサキさんに説明してもらったんですから」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ハハハ…ちょっと難しかった…かな…」
少し肩を落としながら二人の方を見やる

[メイン] ソレイユ : 「や、わかってますよう!」
「……でも教科書とかって聞くと頭痛が……」
シルさんにたはは、と笑って

[雑談] KP : 🐹☀️へけっ

[メイン] シル・スミス : 「あーいやその。何分まだ魔力ってもん自体の実感がないもんで。聞いてなかったとかそういうんじゃねえんで、勘弁してくださいよ…」

[メイン] ソレイユ : 「……そうッス!大体理解はしましたよ!多分!」
ホサキさんにサムズアップして

[雑談] シル・スミス : とっとこー走るよソル太郎
運転ーへたくそソル太郎

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「いや…気にしないでいいよ…
普段聞きなれて無いものを耳にすると頭がこんがらがっちゃうの、僕もよくわかるもん…♪
でも、そうだな…もっとわかりやすい例えは…」

[雑談] エドワード : 運転下手くそは草でしてよ

[雑談] KP : 🐹☀️<大好きなのは仲間ッス!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソル太郎〜〜!!!!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…うん、例えば車を例に出すとしようかな。
車は何の力で動いているのかは知っているだろう?」

[雑談] エドワード : 笑うと可愛いソル太郎~!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ソル太郎和む…

[メイン] ソレイユ : 「えっと……ガソリンっスよね?」
先程までの難問に引っ張られ、常識問題だがちょっとだけ言い淀み

[雑談] シル・スミス : せーおってるのはー
もう戻れない友ー……

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「正解♪
魔力って言うのはガソリンと一緒だよ。車がガソリンが無いと動くことが出来ないのと一緒で
人も体の中にあるエネルギーが無いと疲労が溜まっちゃって動くことが出来なくなっちゃうだろう?
僕達はそのエネルギーの事を魔力って名前に置き換えてるだけなんだ」

[雑談] エドワード : 悲しい……

[雑談] KP : かなしっ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 重いが…

[雑談] エドワード : しかしわかる様に説明してくれるホサキ、頭が良い

[雑談] ノエル・ドレッドノート : メガネとスーツと教鞭の似合う男

[メイン] ソレイユ : 「なるほどぉ……えーと、つまり!」
「オレたち人間側が勝手にそうやって名付けてるだけで、原理的にゃぁ機械とそんな変わんねえんですね〜!!」

[メイン] ソレイユ : 「……ですってよ、シルさん!」
何故かドヤ顔で

[雑談] ホサキ・マクスリー : この子可愛いが…?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうマジでもう…光の子……

[雑談] エドワード : ね……

[メイン] シル・スミス : 「ははあ、なるほど……だったら俺らの身ひとつじゃあこう……手に掬ったくらいしか溜めとけないところ、月水晶だとポリタンクで溜めとけるみたいなイメージですかね」
案外理解力を見せる

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 生徒たちも優秀よ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「ソル正解!
シルさんも理解が早いね♪そういう事だよ、だから魔術を使う者達の間では魔力がすっごく貴重な資源なんだ。」

[メイン] シル・スミス : 「身近なもんで例えてもらうとスッと入ってくるもんですねえ」
ソルくんに

[雑談] ホサキ・マクスリー : 理解力高くて先生助かっちゃう…

[メイン] ソレイユ : 「へへへ…授業で正解なんてしたの初めてっすよ〜!」
嬉しそうに

「ですね!オレ達もこれで、魔術についてちょーっとだけ分かっちまいました!」

[雑談] シル・スミス : 初めてなのかソルくん…

[雑談] KP : だいぶ早い時期から学校行ってないから…(The 不良)

[メイン] エドワード : 「ははは…どうやらホサキの特別授業は好評みたいだ、良かったなホサキ」
少し和んだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ソルくん…この件が済んだら学校行こう…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや社会人だったわ!(可愛さで忘れかける警察設定)

[雑談] シル・スミス : もう就職してるし

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「フフッ、二人の理解力が高いだけだよ♪
…でも、喜んでもらえたなら良かった…♪」
クスっと微笑み返した後二人を見ながら嬉しそうに目を細める

[雑談] KP : 成人っすよ〜✌️☀️✌️

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんな可愛い成人男性がいてたまる…たま………(探索者を見渡す)

[メイン] エドワード : 「よし、知識が深まった所で…この書類に目を通してみよう。また違った知識が得られるかもしれないぞ?」

[雑談] KP : 可愛い成人男性しかいないケネス探偵事務所とかいうアイドル事務所

[雑談] シル・スミス : ボスの進行能力が光る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そうだな。…お疲れ様」ぽん、とホサキの背中を叩いて

[雑談] エドワード : 自然な導入(そうか?)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「んっ、そうだね…ここで調べられることはしっかり調べ尽くしておかない…と…?
…えへへ、ありがと、ノエル…♪」
背中を叩かれて少し驚いた後、ノエルにだけ聞こえる様に小さくお礼を言う

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 誘導助かる、この教師に永遠に教えてもらいたくなっちまうところだった…(???)

[メイン] ソレイユ : 「そうっすね!ありがとうございました、ホサキさんっ!」
にこにこと

[雑談] エドワード : なんかホサキ先生の授業中にプリント持って来た先生みたく見えるな…

[メイン] シル・スミス : 「落ちこぼれを見捨てない出来た先生でした、どうも」ぺこり

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ホサキ先生が科目担当の先生ならボスは担任の先生って感じ(?)

[雑談] KP : 今ケネス探偵事務所学パロ概念あるって

[雑談] KP : 学年主任ボス??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 助かる………………

[雑談] エドワード : なるほどね……

[雑談] シル・スミス : 用務員シル

[雑談] KP : シルさん用務員は解像度が高過ぎてやばいが、家庭科の先生としても…サ、俺は…………

[雑談] エドワード : ジャズエイジの●●パロ、油田

[雑談] KP : キャラが魅了的すぎるからだってそれ1番言われてるから…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ!…どういたしまして♪
話に付いて行けなくなっちゃうのは辛いもんね…でも例えを出した途端しっかりと話を飲み込めたのは二人ともちゃんとした理解力を持ってる証拠だよ。もっと胸を張っていいと思う…♪」
二人に対して微笑みかけながらそう述べる

[雑談] ホサキ・マクスリー : ごめんね!こっちは以上!!

[雑談] KP : はいよー!

[メイン] KP : ………さて。

[雑談] エドワード : ナイスRP!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : めちゃ良かった、無茶振りすまんの…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 大丈夫!教師RP楽しかった…(?)

[雑談] シル・スミス : おつおつでしてよ!

[メイン] KP : エドワードさんが手に持つそれは、紙束…というよりは…手紙、といった方が良いのだろうか。

[メイン] KP : 何枚も重なって、書いては消しを繰り返したものである。

[メイン] KP : あなた達がそれを調べようと、注視すると…

[雑談] エドワード : 誰だァ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : おやぁ…?

[メイン] : 「…いやはや。」
「魔術師の工房を前にして、魔力の解説とは。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おいおいおいおい

[雑談] シル・スミス : げえっ

[雑談] エドワード : 悪そ~~~!タバコから文字通り紫煙が~~~!

[メイン] : 「…実に痛み入るね」
「素晴らしい講義だったよ。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : しかし顔がいい…いや、絆されるな…

[メイン] KP : 部屋の入口から、拍手と賞賛の声が飛ぶ。

[メイン] シル・スミス : 「……!?」
(しまった、入口を警戒しておくべきだったか……!)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…それはそれは…お褒め頂いて光栄だね…
…とでも言っておいた方が良いのかな?」
声の方向へゆっくりと視線を向ける

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ!」ホルスターからアストラを抜く

[雑談] KP : CV:山路和弘

[メイン] エドワード : 「っ、お前は…!?」
書類を手にしていた為、銃を握るのが遅れる

[雑談] ホサキ・マクスリー : これは絆されちゃダメな奴や…

[雑談] シル・スミス : どれかといえば院長先生に見せてもらったウィンドに似てるか……?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ウェストかな?似てるよね!?

[雑談] エドワード : CVで渋おじと胡散臭さめっちゃ増した

[メイン] : 「おっと、ここは私の所有地だぞ?」
「…勝手に侵入しておいて、そんな態度は良くないなァ」
ノエルさんに薄く微笑みながら。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……知るか、クソ野郎。貴様に払う礼儀など持ち合わせてはいない…!!」
銃を向け…向けていいんですかこれ!!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…勝手にお邪魔しちゃった無礼はお詫びするよ。
…そして無礼を承知で尋ねたいんだけど…貴方は一体何者なんだい?」

[メイン] KP : 彼はあなた方に敵意を向けられても尚……余裕たっぷりに、底知れない笑みを浮かべてこちらを見続けている。
煙草片手に、煙をくゆらせながら。

[メイン] シル・スミス : 「ここの所有者ってことは……子供らをさらったのも、ベイリー家への借金やらに指示を出してたのも、全部あんたってことでいいんですかい」

[メイン] ソレイユ : 「……それに、アーカム中に病気をばら蒔いたのもアンタ、って事っすよね…!!」

[メイン] : 「……貴様らに名乗る程の名もないな。…クク」
「さしずめ、洞窟の魔術師とでも呼ぶがいいさ」

[メイン] 魔術師 : 「…そして貴様の言う事も間違いないな。私が、私こそがあのベイリーに妨害を受け……」
表情が歪み

[メイン] 魔術師 : 「チッ、思い出したくもない……つくづく忌々しい事だな、あの男とその家族は…」

[メイン] シル・スミス : 「思い出したくもねえって割にはずいぶんと執着してくれたじゃねえですか……ほっといてくれりゃあ、俺たちみたいなのに尻尾掴まれることもなかったでしょうに」

[メイン] 魔術師 : 「…フン」
「イヌに手を噛まれたままでは示しが付かんのでな。…凡人に反抗されたのが気に食わないんだよ、私は。」

[メイン] 魔術師 : 「だから嫐った。理解させるためにな?」
「……益も出せぬ人間如きが、魔術師に逆らうとどうなるかを。5年かけてじっくりと…」

[雑談] エドワード : 小物がぁ…今から理解らせてやる。。。

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…何を言い出すのかと思えば…
随分と呆けた事言うじゃないか。
アンタだってその凡人の一人だろうに。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : キル……キル……

[メイン] エドワード : 「…この事件の犯人がどんな奴かと思えば…プライドが高いだけの小心者か……」

[雑談] エドワード : 抹殺!抹殺!

[メイン] シル・スミス : 「そいつはまたおかしな話だ。あんたを唯一知ってたベイリーさんは物も言えねえ有様。誰もあんたのことなんか知っちゃあいなかった。
理解させる? "誰が"”どうして”の部分はこそこそ隠して5年も嫌がらせしやがって……あんた自分がすっきりするために八つ当たりしてただけじゃねえか!」

[メイン] 魔術師 : 「…おや、おや。」
クク、と低く喉を鳴らして

[メイン] 魔術師 : 「アイツの娘はようやく理解したようだが……お仲間はそうでないらしい。……ま、所詮下賎な輩の娘…ひいてはそれとつるむ人間共だな。」

[雑談] エドワード : 下賤な男の娘、「むすめ」と読むか「こ」と読むか

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 頭をシリアスモードにしてたのに一瞬惑わされたよね

[雑談] エドワード : オタクなので一瞬読み間違えちゃう現象、あります

[雑談] ノエル・ドレッドノート : セリフ修正ありがとうKP…🥺

[雑談] エドワード : ありがとうKP…これもすべて日本語が悪い…

[雑談] エドワード : それはそれとして下賤だとコラー!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 的確にヘイトを貯めていくスタイル…

[メイン] 魔術師 : 「何故自分が凄惨な目に遭うか?」
「……脳で理解せずとも、魂で理解してくれればいいんだよ…ベイリーこそが罪、信頼の置けるお仲間にすら災いを齎す忌み子だという事をな!」

[雑談] KP : KPも「これ男の娘や〜ん」て思って直しちゃった…ニポンゴムツカシイネー

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPもまたオタクの子だった…これレスポンスしていいのかな!

[雑談] エドワード : ニホンゴ ムズカシイ オデ エイゴ オボエル…

[雑談] KP : イイヨー!

[雑談] エドワード : わーい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ヨシャ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「下衆が何と喚こうが、俺の心には届かない。魔術師?ハッ、笑わせるなよ、お前だってそこに至るまで随分とまぁ必死こいていたようじゃないか」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「たまたま見つけた古い本に縋って、あんなに取り乱して……日記を読んでいて、俺が想像した光景を教えてやろうか?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……糞にたかる小蝿だ。何かに頼らないと生きていけないクソ小虫、それがお前だ」

[雑談] エドワード : 言ったれ言ったれ!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「そういう訳で……蝿の羽音は少々耳障りだ。さっさと死んでくれないか?」
アストラを向け、撃鉄を起こす

[メイン] シル・スミス : ところでKP、このおっさんの外見には見覚え有ります??

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それ超気になるよね!!!

[雑談] エドワード : ね!!顔見知りかい!!

[メイン] KP : ……ない!
ウェスト(中)と似てるのはKPのミスだね!

[メイン] シル・スミス : ないのかー

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ミスだった!!

[雑談] KP : オールバック好きという性癖が産んだミスです、ゆるちて…🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : KP、あの、撃っちゃいそうなんですけど…大丈夫ですか…???

[雑談] エドワード : ン許すゥ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もちろん…卓は好きなものでいっぱいにしたいよな…🥺

[雑談] エドワード : よーし!遠慮なく殺せっぞぉ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ダメならちょっと待てと言ってくれたら演出なんとでもするんで!

[メイン] KP : そうね…!

[メイン] KP : じゃあ射撃のダイスロールどうぞ!

[雑談] エドワード : BANG!BANG!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 弾数とか無く普通にダイスロールだけで大丈夫ですか?

[メイン] KP : あ、出来ればそうしていただけた方が…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : アイ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=97 (1D100<=97) > 98 > 致命的失敗

[メイン] エドワード : 嘘ぉ!?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 待って待って

[メイン] ホサキ・マクスリー : マジィ!?

[メイン] シル・スミス : ここでぇ???

[メイン] KP : 🤔

[メイン] エドワード : こんなことあるかね……

[メイン] シル・スミス : 女神ゲラゲラじゃん

[メイン] エドワード : おい!!ダイスの女神!!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : これはシナリオの意思が働いてるようにすら感じるよ…!

[メイン] KP : 3%の確率、引くかァ〜……

[メイン] ホサキ・マクスリー : なるほど、序盤の幸先の良さはこのための…

[メイン] KP : 故障ナンバーいくつだっけ?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : てかドギーKP、アストラの故障ナンバー教えてもらってないんすけど何番ですか…!?

[雑談] KP : アストラ、基本ルルブにない…んだっけ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 待ってね待ってね…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無いはず!

[雑談] KP : そうよねそうよね!🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 拳銃は基本的に故障ナンバー高いんだけど、アストラってほぼサブマシンガンみたいなところあるからどうなるんだろう感ある…

[雑談] エドワード : どうなんじゃろな…00っぽく思う…98かもしれん…(?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トンプソンとか96なんすよね…んぇぇどうなるんだろう、もし故障するなら余計な事して戦力大幅ダウンさせちまった…!

[雑談] KP : そもそもアストラってどのサプリ記載だっけ?KPも持ってたら確認したいんだけど…

[雑談] シル・スミス : お客様の中に機械修理技能をお持ちの方はいらっしゃいませんか!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ドギー卓オリジナルな気もする、どうなんでしょう…

[雑談] ホサキ・マクスリー : サプリ記載ではないかな、確か当時のKPだった自分がオリジナルで与えた物

[雑談] KP : 機械修理、ルツが持ってたんだけどねえ…🥺
あらま!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うぅぅ〜…🥺

[雑談] エドワード : なら今生やしても問題ということ!1d5(95~00)振って決めようぜ!

[雑談] KP : そうね!ダイスの意のままに!

[雑談] シル・スミス : それだと1d6じゃないかな

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今の俺の運なら1,2,3,4を引く自信があるぜ

[雑談] ホサキ・マクスリー : みやびんのに賛成かな…ただノエルの成功率的に1d3(98~100)にしても良いと思うけど…

[雑談] エドワード : ああ、そうか!じゃあそうしよう!

[雑談] KP : じゃあメインタブへ!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPはどう思いますか!?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解!

[雑談] KP : いんじゃねえかな!!アストラ持ってるののえるんだけだしね…😉

[メイン] KP : そんなわけでアストラの故障ナンバーを決めます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ぴえ…了解…👌

[雑談] エドワード : 柔軟な発想でTRPGを遊んでいけ!!(?)

[雑談] KP : あ、でもアレか!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : まさか引退(仮)卓でこんな事になるとはね

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ルール確認、98,99,100のうちのどれかを1d3で決めると言う事で良いでしょうか?

[雑談] KP : ん?アレ?
例えば故障ナンバーが97で出目も97、でものえるんの技能値では成功、って場合はどうなるんやっけ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前例が無いけど、私がKPなら射撃には成功するけど銃は壊れる扱いにするかな

[雑談] エドワード : それっぽさはあるな…

[雑談] KP : なるほどなあ、だったら1d6振ってもらった方が公平かしら

[雑談] シル・スミス : 故障ナンバー優先なんじゃないかなあと思うよ。銃の性能なわけだし

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ今回はいずれにせよ失敗だけどね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 1d6、きついけどこの場面じゃしょうがないな…

[雑談] KP : アレ?🤔
いやいいや!1d3の方がのえるん得よな!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、いや、公平性見てくれて大丈夫よ!KP次第だしファンブルが悪いんで!

[雑談] KP : ごめん逆に捉えてしまっとった、良く考えたらルルブでも98↑とかばっかだし、1d3の方でいいわ!
混乱させて申し訳ない!

[雑談] ホサキ・マクスリー : すまぬ…当時ちゃんと決めてなかった自分が悪いわ…

[メイン] KP : そうですね!今回は1d3で決める事にしましょうか!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いやほんとすみません!ここまでやって1出たら笑えないわね

[メイン] KP : なんか他の銃も98↑ばっかなんで…

[メイン] KP : 98→1
99→2
100→3
という感じで行きましょう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 拳銃だけ見るなら昔の物は98以降ばかりだしまあ…いいのかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 了解です、では

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d3 (1D3) > 1

[メイン] KP : 🥺

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 流石だよお前は

[メイン] エドワード : ぎゃあっ!

[雑談] シル・スミス : アストラ~~~~~~~~~

[雑談] KP : す、すげえ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : これはしゃーない…全部ダイスが悪い

[雑談] エドワード : 逆にツいてるとしか言いようがない…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やばく無い?女神が魔術師の味方してやがる…!

[メイン] KP : しかもアストラってオートマですよね?
じゃあ修理必要かあ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うわもう戦闘以外で使うんじゃなかったな!申し訳ない!

[雑談] シル・スミス : マジで代償卓のダイス呪われてる

[メイン] ホサキ・マクスリー : ですね!

[メイン] KP : 了解しました、では今回はファンブルかつ故障ということで進行しましょうね…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : お手数おかけしてます…🥺

[雑談] エドワード : のえるん!これを使え!(敵から奪ったリボルバー)

[メイン] KP : あなたは魔術師のそのツラを吹き飛ばさんと、アストラの引き金を引く……

[メイン] KP : が、しかし。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 銃ならまだ2丁あるんじゃけど戦力にはならないね、ごめん…!

[メイン] KP : ……その気迫や想いが、叩きつけるように愛銃に伝わってしまったのだろうか。

[雑談] エドワード : オヨヨヨヨ……ダイスは残酷デース……

[メイン] KP : 手に収まるそれは、''あなたの手の中''で赤く弾ける。

[雑談] エドワード : うぎゃあっ!

[雑談] シル・スミス : いってえ!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いだいっ!

[雑談] ホサキ・マクスリー : いってぇ…

[メイン] KP : 火薬の匂い、赤い閃光……理解が一瞬、遅れるが。

[メイン] KP : あなたはすぐに気づくだろう。
彼奴に向かうべき弾は、己が手の中で暴発したのだと。

[メイン] KP : という事で〜……
そうね、1d3ダメージかな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 1d3 (1D3) > 2

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] HP : 10 → 8

[雑談] エドワード : そこそこいてぇ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何でさっきこれが出なかったんですかね、演出の終了かしら…!

[雑談] シル・スミス : なかなかに重たい……

[雑談] KP : そうねそうね!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…ッッ!!?」
思わずアストラを取り落とす。ガシャ、という音が響き…ノエルは、信じられないと言わんばかりに目を見開き、火傷した己の手を見る。

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……な、ぜ。今……」

[メイン] シル・スミス : 「……!? ノエルさん!?」
何かしたのかと魔術師に銃を向け

[メイン] エドワード : 「っ!?今になって故障、だと…!?」

[メイン] 魔術師 : 「…Oops!」
「ハッハァ、今の私の所為じゃあないぞ?」
目をすっと細め。
……射撃に合わせて何かを行おうとしていたようだが、静止して。

[雑談] エドワード : 被害を逸らすの魔術を使おうとしたな!(メタ(合ってないかも))

[雑談] KP : にゅふふ…☺️

[雑談] シル・スミス : 魔術師も戸惑っとる

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……!」
魔術師を睨みつけ、今度はホルスターからルガーを引き抜く。手は少々痛むが、まだ動く……諦めるには早すぎる。

[メイン] シル・スミス : (……今のが偶然にしちゃあ焦ってなさすぎる。撃っても防げる手段があるってことか?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 思ったけど拳銃技能にマイナス補正かかってもおかしくないよね…HPで済んだのは温情かもわからん…(ただし近づく死のリスク)

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「全く…何かの力が働いてるんじゃないかと疑っちゃうレベルのタイミングの悪さだな…」
皆を庇うように一番前に出て魔術師を睨む

[メイン] ソレイユ : 「お前ッ…!」
「……一体何考えてるんだよ…わざわざオレ達の前に顔を見せて…皮肉だけ言いに来たって事か?」
ぎり、と歯をかみ締めて

[メイン] シル・スミス : 「そうですね……どうもここまで余裕持ってるところを見ると、撃たれても平気な備えをしてそうだ。けど、ここはあんたにとって大事な部屋に見える。あんまり荒らされるのは嫌なんじゃねえですか」
と、紙束の方に銃を向けてみる

[メイン] 魔術師 : 「……すまんなあ。」
「もはや私には、''それ''すらもどうでも良くてな…」

[メイン] 魔術師 : 「…これこそ正に天の配剤。」
「灰は灰に。塵は塵に。…土は、土に。」

「貴様らをここで殺せば。全てが解決するのだよ…」

[雑談] エドワード : うるせええええええええ!アメリカは銃で肉塊だああああああああ!(高橋邦子)

[メイン] KP : 彼はす、とあなた達に向け手を伸ばし…同時に煙草が手から零れ落ちる。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ここは川越じゃないんだよぉ!

[雑談] シル・スミス : ホサキくんのマーシャルキックが一番効きそうに見えるなあ今のところ

[メイン] 魔術師 : 「………ハスターリク。」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ハスターリク!?!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : おいおいおい……

[雑談] エドワード : 嫌な予感しかしない…

[メイン] KP : 彼がその言葉を呟いた途端。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あー…あーー!!!なんで思い浮かばなかったんだろう!!!!

[メイン] KP : あなた達の心臓が、どくんと跳ねる。

[メイン] KP : 身体中の細胞が、苦痛に喘いでいるのが手に取るように解るー…

[雑談] シル・スミス : そういうこと……!?

[メイン] KP : と、いうことで。
ここでCON×4ロールをお願いします

[メイン] KP : ホサキさん以外!

[メイン] エドワード : ccb<=56 な、なんじゃあああ!!! (1D100<=56) > 94 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d100<=56 (1D100<=56) > 24 > 成功

[メイン] エドワード : あぶねぇ!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=40 (1D100<=40) > 2 > 決定的成功/スペシャル

[メイン] KP : すげっ

[メイン] シル・スミス : うし…健康を保て!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : お前ほんと意味がわからないよ

[メイン] エドワード : 逆に健康になる!?

[メイン] ホサキ・マクスリー : 何…この…何…??

[メイン] シル・スミス : のえるんのダイス荒ぶりが過ぎる

[雑談] エドワード : ハスターリク…そんな奴おったな~~~~!!!まさにぴったりの神格じゃねえか!!!微生物の集合体がよ!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 前回ファンブル2回、今回クリティカル2回ファンブル1回…ハァ?🐰

[メイン] KP : では…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : まあ技能の判定じゃ無いし関係ないと思うけど!

[メイン] KP : 細胞中が震えるような…フェィと触れ、未知の神秘を得た時と同様の戦きが収まったあと。

[メイン] KP : エドワードさん…あなたの体には明らかな発熱や喉の痛みが現れます。

[雑談] エドワード : なんかこういう怪異に直面するの、こわワクワクするよね

[メイン] KP : これはステージ2…現在までのホサキさんと同様の症状です。

[メイン] KP : そしてホサキさんですがー…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : クトゥルフの醍醐味というか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 待ってもしかしてホサキとソルくんは強制…?

[メイン] KP : 魔術師の呪言を受けた後、フェィから受け取った扇が黒い…モヤの様なものを発していることに気づきます。
…また、あなたの体には体調の変化がないことも。

[雑談] シル・スミス : えぇ待ってよ

[雑談] エドワード : フェィ様ガード!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ああー!

[雑談] シル・スミス : うおおおおおフェィ様最高!

[雑談] ホサキ・マクスリー : サンキューフェィ様!!!愛してる!!!!

[雑談] エドワード : こりゃステージ3に入ったら戦闘不能を危惧したフェィ様からのお慈悲じゃ…ありがたや…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…(これは…扇が呪文から守ってくれたのか…?)」
自身の体調の変化の有無を噛みしめる様に掌を動かす

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ……ソルくんは?

[メイン] エドワード : 「ぐっ…!?ッ…ゲホッ、ゴホッ……!?こ、この…症状、は……!!」
机に寄りかかり、苦しそうに咳をする

[雑談] エドワード : ソルくぅん……?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「エドワード!クソ、まさか病気の進行……!」

[メイン] シル・スミス : 「本当に病気を自由に操れるっていうんですかい……!」

[メイン] 魔術師 : 「チッ……あの婆、余計な謀りを企てたな…」
「…フン、まあいい…即席の術にしては、この位か。」
シボ、と新しい煙草にライターで火を付け

[メイン] シル・スミス : 「……!」

[メイン] 魔術師 : 「''1人潰せたなら、上出来だな。''」

[雑談] エドワード : ババアとはなんだ、ニャル様だぞ

[メイン] シル・スミス : タバコを狙って射撃とかできませんかね??

[雑談] エドワード : いやあああ…!ソルくんのことだよぉ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理…

[雑談] シル・スミス : やだあああああああああ

[雑談] KP : 先に描写させてね!その描写が終わったら今日はおしまいにしたいと思ってる……ので、次回以降かな?

[雑談] エドワード : い、いや…まだわからん…!ダウンするぐらいで済むかも…!

[雑談] エドワード : りょかりょか!もう1時半!?!?!

[メイン] ソレイユ : 「………あ、れ?」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : やば…え…?時間もいろいろやばい…

[メイン] KP : そう、声を漏らす彼の方を見ると。

[雑談] シル・スミス : 了解ですわよ

[雑談] シル・スミス : 待ってよ立ち絵待ってよ

[雑談] エドワード : ああああああ!!!

[雑談] シル・スミス : やめてよ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 無理

[メイン] KP : その眼窩からは、鼻腔からは、……口腔からは。

[雑談] ホサキ・マクスリー : どうして...

[メイン] KP : とめどなく、血液が溢れていた。
掌で覆おうと、それは止まることはなく…

[メイン] KP : 奇しくも、昨日。
病院前で、子供を抱きしめ、受け止めた時と同じように。

[雑談] エドワード : や、やめろぉ…

[メイン] KP : 身体中を血塗れにして、彼はがくりと膝をついた。

[雑談] シル・スミス :

[雑談] シル・スミス : おい

[雑談] KP : ということで〜…今回はここでおしまい!

[雑談] シル・スミス :

[雑談] エドワード : ここでぇ!?!?!?!?!?!?!?!?1

[雑談] ノエル・ドレッドノート : この…このKP!!!!!

[雑談] シル・スミス :

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 謀ったな!!!!!!!!!!!!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ここでかぁぁぁ...

[雑談] エドワード : コッ…ガガガ…!鬼!!!

[雑談] KP : ここまではどうしてもやりたくて……
時間も延び延びになってごめんね…

[雑談] エドワード : ンンンンンン!!!!許す!!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全然…大丈夫…!!!😭

[雑談] シル・スミス :

[雑談] ホサキ・マクスリー : ぐおおぉぉぉ…許ず…

[雑談] KP : ごめんぬえ…🙏🥺

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 代償卓は毎度引きが上手いんじゃあ…

[雑談] シル・スミス : オオォォオ"オ"オ"オォォォオ"ン……

[雑談] KP : そんなわけわけでお疲れ様でしたのよ、次回はどうなっちゃうかな…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様でございましたのよ...

[雑談] エドワード : 胃がいてえ…!お疲れ様でしたぁ…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 全部知ってるくせにぃ〜!!!!お疲れ様でした!!!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様でした……

[雑談] ホサキ・マクスリー : )˘ω˘(

[雑談] エドワード : ( ˘ω˘  )

[雑談] シル・スミス : すみませんお待たせしました!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : んちゃ!

[雑談] エドワード : KITA!

[雑談] ホサキ・マクスリー : やぁやぁ!

[雑談] KP : 🕺

[雑談] KP : 👯))

[雑談] ノエル・ドレッドノート :

[雑談] シル・スミス : 🧵

[雑談] エドワード : ソルくんは…ソルくんはどうなるの…

[雑談] シル・スミス : ああ、再開だよ……再開だぁ……

[雑談] KP : ニコォ…

[雑談] KP : それじゃあ再開していきましょうか…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おねがいしま………助けて………

[雑談] エドワード : オネシマ…

[雑談] ホサキ・マクスリー : よろしくお願いしやす…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ワイらが助けるんじゃい!!!!!!!!

[雑談] シル・スミス : オネシャス

[メイン] KP : ……彼は膝をついたまま、呼吸器をゆうに窒息させうる程の血液を苦しげに吐き続けている。

[雑談] KP : いまんとこKPからはこんな感じ…🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : びえ……

[雑談] エドワード : うぎゃああ…!ボ、ボスは駆けつけるのはキツそうだ…!誰か頼めるか…!?

[雑談] シル・スミス : 🤢

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ソル……ッ!!」
思わず息が詰まる。この症状は……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……第3ステージ、なのか……?」

[メイン] シル・スミス : 「ソルさ……っ ソル!!」
狙いをつけていた銃を下ろし駆け寄ります

[メイン] エドワード : 「ゲホッ…!ソ、ソレイユ…ッ!…っ、……!」
咳が止まらず、彼に近寄れない

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…!?ソル…!」
あまりに凄惨な光景に一瞬思考が固まるが、すぐにソルに駆け寄る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ノエルは魔術師にルガーを向けたままでいます

[メイン] ソレイユ : 「ごフッ……だめです、よ゛らないでッ……!!」
「み゛なさんまで…こうなっぢま…ゲホッ!!」
ボタボタと血の水溜まりを作りながら

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こんなになってまで探索者の身を案じるの……

[雑談] エドワード : 良い男だよ…☀

[雑談] ホサキ・マクスリー : だからこそ辛さが増す…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 一通りやり取り済んだら「今はとりま魔術師ぶっ倒すしか!」ってノエルから声かけるんで…その前にKPからイベントあるかもだけど!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 意味のないギャル口調やめな

[メイン] シル・スミス : 「……っ、馬っ鹿野郎ォ……! そんなのはいいから踏ん張れ! まだ始まったばっかりで……! ビリーさんだって待たせてんだろう!!」

[雑談] エドワード : こいつまぢムカつくし~!

[雑談] KP : そうねそうね…!その前に挟ませて貰えたら嬉しみな〜?🤔(ギャル?)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : おけまる~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : てかシルさん……シルさん……!!!

[雑談] エドワード : シルさん、熱い男…

[雑談] ホサキ・マクスリー : ほんとね…良い男過ぎるよ…

[メイン] シル・スミス : 一瞬の逡巡の後、正面から両肩を掴んで前を向かせます

[雑談] エドワード : シルさんいった…!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このね、逡巡があるのがね……それでもってのが………

[雑談] KP : うオオン………🥺

[メイン] シル・スミス : 「ほォら……! 耐えられなきゃあ、あの時感染してなかった俺も道連れだ! 寄らないでじゃねえ、堪えるんだよ……!」

[メイン] ソレイユ : 「シル……さ…」
「……すみませ…ん…」
どす黒く、インクで塗り潰したように壊死しきった指で腰のホルスターになんとか手を伸ばす。

[メイン] KP : しかし、そんな手では。

[雑談] エドワード : ひぃ…ソルくん痛々しいよぉ……これ救いある……?

[雑談] ノエル・ドレッドノート : わかんね……いくら魔術関連で何か壊せばハピエン言うても……

[メイン] KP : 満足に指すらも曲げられない。
肩を持って支えてくれている、あなたのその手を取ることも出来ない…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : KPの描写に深いため息出ちゃった……無理……

[雑談] ホサキ・マクスリー : しんど…

[メイン] 魔術師 : 「フ、なんと非生産的な……これが絆とやらか?」
「……やめておけ、ソイツはもう助からんよ」
ぱっぱとひと仕事終えたように、外套のホコリを払って

[雑談] エドワード : 想像しやすくて辛い……およよよ……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : このイケオジまじでよォ………

[メイン] シル・スミス : 「黙っててもらおうかい! 助かるか助からないか、あんたが決めることじゃねえ! ソルのことはソルが決めんだ!!」

[メイン] 魔術師 : 「……くだらんねえ、実に下らん。」
「私はこんな事に時間を割いている暇も惜しいんだ…」
部屋から出ていこうと、扉に手をかけて

[メイン] 魔術師 : 「此処が知られてしまった以上、貴様らには全員死んでもらわねばならん。その若造はもう長くないだろうが…安心しろ、直ぐに貴様らもあの世に送ってやる」

[雑談] エドワード : 魔術師討伐RTA、はーじまーるよー!

[メイン] 魔術師 : 「計画を止めたくば、力ずくで止めることだな。」
「フフ…何、私もそこまで野暮ではない……ソイツと一時の別れを済ませる時間くらい、くれてやろう。」

[雑談] ホサキ・マクスリー : こいつほんま…

[メイン] 魔術師 : 「では、また後で。」
「…精々、私の足跡を追うことだな。」
部屋から出ていく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : うっせ!!!!バカ!!!!!

[雑談] エドワード : 顔見せがよ…お礼参りまで待ってろよ…

[雑談] シル・スミス : なんで出てくんだこいつ……?
ここでやり合うのに不都合あるのか?

[雑談] シル・スミス : リソース不足?

[メイン] ソレイユ : 「は……は。すみません……シルさん…」
魔術師が出ていってから、口にして

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 悲劇ごっこが見たいだけじゃないかな

[雑談] エドワード : こう…DQ5の幼少期ゲマ戦みたいな…(的確な表現が出てこない)

[雑談] シル・スミス : にしては見ていかないしなあ

[メイン] ソレイユ : 「オレ、あいつが言ってるみたいに……もう…」
ずる、と前のめりに倒れて

[メイン] シル・スミス : 「……っ!」
肩で抱きとめる

[雑談] ホサキ・マクスリー : 時間が惜しいって言ってたし今すぐにでも行かないと間に合わないような何かがあるのかも…?

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……フー…」
警戒の為に構えていた銃を下ろし、深く息を吐く。

[雑談] エドワード : 部屋から出てったらわっせわっせ小走りしとるかもしれんな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : さっき上で言ってた感じのRPするには早いよね、やりたい事ある人から先行ってもらって…

[雑談] KP : 黒幕の朝は早いー……
〜プロフェッショナル〜

[雑談] シル・スミス : 励ます以外のことができぬ……何か手段はないのか……

[メイン] エドワード : 「けほっ、けほっ…!シルさん…ソレイユの、様子は……っ」
ふらふらと近づく

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 見損なったよNHK

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 今できる事は急いでフェィ様の言ってたアレを壊す事だと思うんだよね…

[雑談] エドワード : 探索者には何もできん!待ってろ、ASAPで解決して救ってやる!

[雑談] ホサキ・マクスリー : それはそうなんだけども…
強いて言うなら薬あげる事位かな…効果は無いと思うけど気休め位にはなるかも…って感じ…

[メイン] シル・スミス : 「だっ……! ……本人は、あの男の言う通りだと。時間の、問題だと……!」
認めたくはないが、確認の言葉を投げかけられれば客観的な情報を伝えざるをえない

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 薬ってなんかあったっけ、渡せるなら渡したいよね

[雑談] シル・スミス : 薬かー…一応洞窟から2つ持ち出してきてるけど

[雑談] ホサキ・マクスリー : それ位しか無いよね…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 病院にあったのと同じ奴だよね…どういう薬何だっけ、描写あった?

[メイン] エドワード : 「クソッ…まさか症状を加速させる魔術を使ってくるとは、しかもわざわざ出向いてまで…っ、……ゲホッ…!」

[雑談] シル・スミス : 撤退直前に、病院で見かけたのと似てる奴と似てない奴を1個ずつ持ってきたいって言って、KPに許可もらったの

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや、その薬がどんなものだっけって話!病気に効くもの?

[メイン] エドワード : 「ソレイユ…お前には死なれては困る…っ、生きて帰って元気な顔を見せなくちゃいけない人がいるだろう……!」

[雑談] KP : うーむ、そうだな…🤔
ステージ3の説明にもあるとおり、薬だと病気に対しての薬効はまず無いんだけど……ただ皆の言う通り気持ちの方はマシにはなる…かなあ…

[雑談] シル・スミス : 病院からの横流しの裏付けになるかなあと思ったのと、何か手掛かりになるかと思ったのだけど、病院関係者とコンタクトとれなかったからなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : プラシーボよねプラシーボ

[雑談] エドワード : 気持ちだけでも楽になるなら…

[メイン] KP : ソレイユはシルさんの腕の中で、苦しげに喘いでいます。
……見たところ、出血が収まらないようで…これを何とかしなければ、本当に長くはないように思えます

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ごめん、挟むタイミング無さそうだからここで急かすRPします!

[雑談] ホサキ・マクスリー : こうなったら本人の気力が一番大事になると思うから気休め程度でも薬与えておくのはまぁ無しでは無いと思う…
おけ!

[雑談] KP : おけおけ!

[雑談] エドワード : おっす!

[雑談] シル・スミス : ちなみにどっちあげたらいいと思う?
無害だろうけど効果もないであろう薬と、予想もつかないからワンチャン願えるかもだけど危険性もわからん薬

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……!」
ギリ、と歯を食い縛って皆に向き直る

[雑談] エドワード : む、無害の方でいく…?気持ち楽になればいいだろうから…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……動ける奴は銃を持て!!覚悟を決めろ!!!」

[雑談] ホサキ・マクスリー : かなぁ…この場合はリスク低い方取った方が良いとは思う

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「すぐにでも……あのクソ野郎を、病の根源を討滅するぞ!!!
……今の俺達にできる事は、それしかないだろう!?」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ……そう叫ぶノエルの声には震えがある。焦り、不安、色々な物がないまぜになっていて……
しかし、探索者に向けるその表情は覚悟あるものだった

[雑談] シル・スミス : んじゃあ見覚えある方にすっぺかあ

[雑談] ホサキ・マクスリー : んだ…
そんでもってノエルが…心情が伝わってくる…

[メイン] エドワード : 「…っ、その…通りだ…!ここで立ち止まっていたら、救える命を零してしまうかもしれない…っ」
その声に応えるようになんとか息を整える

[メイン] シル・スミス : 「…………~~~~!」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 仲間相手には口下手な生き物だから地の文多くなるの許してね……PL間でのすれ違いが怖いんだ……

[メイン] シル・スミス : ソルくんの体を押し返し、反転させて仰向けに座らせる。半身で背中を支えながら、鞄を探り

[メイン] シル・スミス : 「……ソル。あの洞窟の部屋から持ち出した薬です。治療法はないとか言われてたが、あそこは病気をかけて回る主の部屋だったんだ。効く薬が置いてあっても不思議じゃない」
実際には病院に搬入されたものと似ているものを選んだため効果はのぞめないが、そこまでは言及せず

[メイン] シル・スミス : 「さあ……!」
吐いた血を補填させるように飲ませます

[雑談] エドワード : ぐびっと…!

[メイン] ソレイユ : 「ありがッ……ぇふっ、ゴホッ……」
ビチャビチャと音を立て、口中に残る血を吐き出してから薬を一気に呷って

[雑談] シル・スミス : (そもそも飲み薬か知らんがな!)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何か飲んでくれる描写したし…OK!

[メイン] KP : ……薬を飲んだ、という事実に安心したのか。
彼はあなたの背中に体重を預けつつ、途切れ途切れに言葉を紡いでいく。

[メイン] ソレイユ : 「…おれ……信じてます、から…」

[メイン] ソレイユ : 「皆さん、なら……」

[メイン] ソレイユ : 「…過去にずっと、囚われてて…1歩も動けなかった、おれに……踏み出す事を教えてくれた…」
「ほんとは、世界がこんなに広いんだって…教えてくれた、皆さんなら…また、やってくれるって…」

[メイン] ソレイユ : 「……そんな気が、する…から…」
「…オレの分まで、任せ…ました…」

[メイン] KP : …そう言い切ると、ぐったりと力尽きる。
幸いなことに、まだ呼吸はあるが……殆ど瀕死と言っても差し支えない容態だろう。

[雑談] エドワード : ぴぇぇ…

[メイン] シル・スミス : 「俺だって信じてる……同じ場で教わったことなんだ。最初の一歩は、一緒に踏み出すのが筋ってもんでしょう」
床に布を敷き、仰向けに体を横たえさせる

[メイン] シル・スミス : 「勝って戻ってきた時、息してなかったら裏切りですぜ。そんな薄情な奴じゃないって信じてますから」
それだけ言って立ち上がり、ノエルの方へ向き直ります

[メイン] シル・スミス : 「……時間取らせました。行きましょう」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : みんなやりたいRPある…?ノエルが邪魔しちゃってないか不安…

[雑談] エドワード : 良い…ボスからは無いんだけど、ホサキはあるかな…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : ちょっとだけ言おうかな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!ボスも了解…!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「……」
シルさんの言葉を聞いた後、ほんの少しだけ表情を緩め、ソルの顔を見つめる

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「そういう事だから、もう少しだけ待っててね、ソル…君が誓った言葉…破らせはしないよ。」
それだけ伝え、ノエル達が居る方へと向き直る

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらからは以上です…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう大丈夫かな…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……ソル!返事はしないでいい、だが聞いてくれ!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「後は俺達に任せろ!これ以上お前を…"仲間"を、傷つけさせたりなんてしない!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「だから、今は堪えてくれ!
……お前はそれが出来る人間だって、俺も信じているから……!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 大きく、息を吐いて

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……行くぞ」
自分に言い聞かせるように呟き、部屋を後にする

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もう無いよ!

[雑談] エドワード : しゃあっ!

[雑談] KP : おけおけ、了解した…!

[雑談] シル・スミス : GOだ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 返事あるかと思って呼びかける形にしちゃった、ちょっと編集するけど許してね…

[雑談] エドワード : 許す…返事して良いもんか渋ってごめんねぇ…

[雑談] シル・スミス : テンション的にオー!とか違うしなって返せなかった、ごめんね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 別にオーとかは求めてなかったけど、皆と噛み合うRPできなくて申し訳ない……

[メイン] KP : ……あなた達が部屋を出ると。

[雑談] ホサキ・マクスリー : RP嚙合わせるのって結構難しいしね、お気になさらず…!

[雑談] エドワード : そうよ…!この鬱憤を魔術師にぶつけるのじゃあ!

[メイン] KP : 先程、魔術師が言っていたように…革靴の足跡が続いていた。これを追えば良いということだろうか?

[雑談] シル・スミス : いや纏めて指揮とってくれてるのめっちゃありがたいので……うまいこと合わせれてないのこっちなので……

[メイン] KP : その足跡は、三叉路の内、中央の道に向かっている。

[雑談] KP : KPも心で感じたぞ…!!
オー!じゃなくて ああ…!みたいな感じを想定してたのかもわからん🤔

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 慰めさせちゃって本当に申し訳ない、そういうつもりじゃなかったんだけど…!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : もうメイン発言していい感じかしら?

[雑談] KP : いいよいいよ!

[雑談] エドワード : しゃす!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あいよっ🍣

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 中央、まだ行ってないところよね

[雑談] エドワード : そうね、決戦のバトルフィールドだと思う…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありあり、合ってた…!

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……子ども達のいる方じゃない……何を企んでいる…!」
余裕の無い声で呟きながら、迷わず中央の道に進みます

[雑談] シル・スミス : 先に選んでたら後ろ取られずにすんだのかなあ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 正直ランダムで決めたところあるししゃあなしかしらね…探索できなかったのが惜しいけど…

[メイン] エドワード : 「…先に進むしかないな、罠の可能性もあるが…今更なりふり構ってはいられない…!コホッコホッ…」

[雑談] エドワード : あっ、書類見るの忘れたけど見てる場合じゃないし…多分イベント挟まったってことは見なくても良いイベントトリガーだな!ヨシ!(前向き)

[雑談] KP : ニコォ…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…この先に、アイツが求めている物があるって事なのかもしれない…
何にせよ、悩んでる暇なんかないけど。」
ノエルに続くように歩みを進める

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 書類…そんな物もあったね…
でも探索者も人間だしあそこで書類見る余裕がある方が……(という事にしておく)

[メイン] シル・スミス : 「唯一行ってない方向です……先に確認できてりゃまた違いましたかね」

[メイン] シル・スミス : 後に続く

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「見る余裕が無かったのが惜しいな、何があっても蹴散らすまでだが…」
「……エドワード、お前も無理をする事は無いからな」
振り返らずに

[メイン] エドワード : 「ありがとうノエル、だが…足掻ける内に足掻いておかないとな……」
「それに……誘拐に、洞窟…なんだか他人事の気がしないんだ…。これは俺達でカタを付けないと…っ」
たどたどしい足取りで進む

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ア………

[雑談] ホサキ・マクスリー : あぁ…

[雑談] KP : ン………………………

[雑談] エドワード : 過去の情けない自分じゃない所を見せねぇとなあ!

[雑談] KP : PL直接攻撃やめな〜????

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……」
表情を見ずとも、声の機微から彼のただならぬ様子に気付く。だが、彼自身がカタを付けたいと言うのなら。

[雑談] シル・スミス : 😭

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「…死ぬなよ、絶対に」
一言、それだけを返す

[メイン] エドワード : 「ふ…そっちもな…」
軽く返して歩みを進める

[雑談] KP : かっこよ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : も~~~………アァ…………お………

[雑談] エドワード : こういうやり取り好きぴ……

[雑談] エドワード : ボスからは以上っす!のえるんRP返してくれてありがとっ!

[雑談] KP : アメリカじゃん………いや最初からアメリカだったわ

[雑談] ホサキ・マクスリー : 良い…とても良い…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いえ…!ボス……ボス~~~~~………

[雑談] シル・スミス : うっすらレオナルドの影が重なるやつじゃん……

[メイン] KP : …別れた先の道は、他の2本とは異なり非常に長いものとなっていた。男の姿は、未だに見えない。走って逃げていってしまったが、果たして追いつけるのだろうか…そんな不安が、ふと頭に過ぎる。

[雑談] KP : あ、そういえばそのォ〜…

[雑談] KP : ラスダンの描写、気合い入れたらだいぶ長くなっちゃったので……適宜レスポンス挟んでくれて大丈夫ですので…🥺

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握…!

[雑談] エドワード : 嬉しいやつじゃん?了解した!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 了解よ!楽しみしか…

[雑談] シル・スミス : ゴクリ

[メイン] KP : しかし、それでも前に進み続けると。
あなた達は大きな、開けた空間に到着する。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 背景で死を悟っちゃった…………何この敵に圧倒的有利な…………

[メイン] エドワード : 「ここは…?」
警戒しつつ開けた空間を見渡す

[雑談] エドワード : やべっ、アンリミテッドマジックワークスじゃん

[メイン] KP : そこは…今までの洞窟とは地続きな事は間違いないが、まるで高名なオペラハウスの様な高さと奥行きをもっていたのである。

[雑談] ホサキ・マクスリー : 固有結界はアカンよ…

[メイン] KP : 更には天井の岩盤が削り取られ、月の光が降り注ぎ…この空間の中頃に鎮座している、数階建ての建物ほどあろうかという巨大な水晶は、その光を受け周囲に月光を乱反射している。

[メイン] KP : そしてまた、反射光を受けて地面や壁に自生する水晶群が輝き…

[メイン] KP : 蒼白い光が、空間を満たす。

[メイン] KP : 三月の、まだ冷える空気とその景色が織り成す、ある種荘厳な雰囲気は、まるで……

[メイン] KP : 聖廟。

[メイン] KP : そう言ってしまっても良い程幻想的だった。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 描写が美しすぎる…

[雑談] エドワード : 現代に残ってたら観光スポットだぜ…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 魔術師の姿を真っ先に探そうとしたけど今じゃないよね……誰か行ってください……

[雑談] KP : 🥺🙏すまん…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ノエルの心境的に一瞬見とれてもそれより…ってなっちゃう……テンション合わせたい…

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…驚いたな…
まさかここまでの規模の物を作っていたなんて…
魔術師からして見れば…それこそお宝の山に見えるんだろうけど…」
冷や汗を掻きながら水晶群を見渡し、ボソリと呟く

[メイン] エドワード : 「ああ…息を呑む程に美しいが、どこか嫌な感じもする……」

[雑談] KP : ちょっとPC達のコマ移動させるね…!
今後のりべんせいのため…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : のりせんべいに見えた、大丈夫よ!

[雑談] エドワード : 拙者も…おっけ!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「…嫌な感じ所じゃ無いさ…
少なくとも今の僕には…この結晶全てが墓標のようにすら思えてくる。」

[メイン] エドワード : 「…そうだったな、この結晶に魔力が貯められていたとしたら……あの魔術師は先程の様な魔術を際限なく使ってくるか……」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ。…それに、アイツはノエルに銃を向けられた時も微塵も動揺する様子を見せなかった…
…恐らく、身を守る術も持ち合わせてる…」

[メイン] エドワード : 「……悪い想像ばかり掻き立てられるな…、だが俺達は俺達が出来ることをしなければならない…。臆したら相手に呑まれるぞ……」

[雑談] エドワード : ボスはこんなで!

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「勿論、僕だってそのつもりだよ。
…臆してるような暇はもう僕達には無いんだから…」
最後の言葉だけ、自分自身に言い聞かせるように呟きながら歩を進める

[雑談] ホサキ・マクスリー : こちらもこんな感じで!

[雑談] KP : 素敵なレスポンスありがとうございますだ…🥺🙏
KP感謝だよ

[メイン] ?? : 「フン………墓標、か」
「聡いな、小僧」

[メイン] KP : あなた達と巨大な水晶の間には、距離にして約25mの間が開くが……

[メイン] KP : その水晶の後ろに、奴は立っていた。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 本当に隠れてる!!!

[雑談] エドワード : よお…数十分ぶりだな……

[メイン] 魔術師 : 「無論、貴様等凡人共の墓標、という意味だがね」

[メイン] KP : 煌めく鉱石を通して見る、男の姿は……

[メイン] KP : その性根の様に、醜くねじ曲がっていた。

[雑談] エドワード : やーいやーい!曲がった性根!(小学生)

[雑談] KP : 🧙‍♂️<ひどいよお

[雑談] ノエル・ドレッドノート : よく科学館とかで見る歪んだ鏡のアレみたいに……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ちゃっかり推しマを作るんじゃあないよ

[メイン] エドワード : 「俺達は…わざわざ殺されに来たわけではないぞ、魔術師…」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : これ水晶って特別な何かに見えますか?その辺のと同じ?

[雑談] KP : その辺のより明らかにでかい(10m級)な以外は…余り変わらないように見えますかね🤔

[雑談] KP : ただ、放っている光が強いです

[雑談] ノエル・ドレッドノート : デカすぎんだろ……了解!何か嫌だな!!

[雑談] エドワード : この水晶でけえぞ!(見ればわかる)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 10m級の鉱石、見てぇ~~~……魔術師みたいに裏に回って向こう側から写真撮ってほしい……

[雑談] KP : なんか……海外とかにはあるらしいよね(クソデカ水晶窟)

[雑談] エドワード : いいな…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 素敵すぎる……描写が良すぎて行きたい欲が…

[雑談] シル・スミス : イイ

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「あぁ。これ以上、お前の卑劣な企みを進めさせる訳には行かない…!」
魔術師を注視しながら臨戦態勢を取る

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「わざわざあの場から『逃げた』んだ。ここで決着をつけるという事で、文句はないだろう?」
目を細めて

[メイン] 魔術師 : 「………」
にや、と口の端を歪めて

[メイン] 魔術師 : 「威勢のいい事だな…で、あれば。」
「当然の事ながら、貴様らに帰り道など要らんな?」

懐から、水晶で造られた小さな杖を取り出し一振する。

[雑談] エドワード : おしゃれ~、ちょっと欲しいな

[メイン] KP : それと同時に、あなた達の背後の壁が、がらがらと音を立てて崩れ落ちる。振り返ると、瓦礫が完全に道を塞いでしまっている。
…これでは、もう後戻りはできないだろう。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : (これ生きて帰れた時どうするんだろう…)

[雑談] シル・スミス : うわ月水晶の杖か

[雑談] エドワード : みんなで撤去作業するか……

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「愚問だ。出る方法は、お前を片付けてからゆっくり考えさせてもらおう…」

[メイン] エドワード : 「…デスマッチと言う訳だ、ここでケリを着けさせてもらう…!」

[メイン] 魔術師 : 「……フン」
「では、こちらも…」

[メイン] 魔術師 : 「''最後の準備''をさせてもらおうか…!!」

[雑談] エドワード : 決闘じゃあ!(1対多数)

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 水晶たくさんあるから誤差じゃろ!!!(?)

[雑談] エドワード : 確かに!オラオラ鉄の雨で対抗じゃい!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ビジュアルと演出の華麗さがこう、クトゥルフというよりFate的な物があって良いな……名前も知らぬ魔術師……

[メイン] KP : 魔術師は、再び杖を振るいー……

[メイン] 魔術師 : 「…黒き束縛よ。」

そう呟きながら、コツンと1度水晶をノックした。

[メイン] KP : ……途端に、水晶廟の地面がぼこぼこと隆起する。

[メイン] KP : 主に大水晶の周りの地面だが……それは夥しい数で、軽い地震すら起こるほどであり…

[メイン] KP : ………隆起した地面からは。

[雑談] エドワード : おぼぼぼぼ…(ぐらぐら)

[メイン] KP : 人の腕、頭……
そして全身が。

[メイン] KP : その永き眠りを破り、現世へと再び姿を表し始めていた…!

[雑談] エドワード : ゾンビランドアーカム…!?

[雑談] ホサキ・マクスリー : うわ…

[雑談] シル・スミス : JAZZ~~~~

[雑談] ノエル・ドレッドノート : こいつらにアイドルは無理……!!!

[雑談] シル・スミス : うわわわわ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : いや多くね????トループ?????

[雑談] エドワード : あれ、CoCのゾンビって銃弾効いたっけ…?なんかクソみたいな耐性あった気がする…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何かあった気がする…!

[メイン] KP : 彼らの体は腐敗し、骨すら露出しているにも関わらずー…魔術師の意のままに動き、あなた達と水晶の間に''肉の壁''を作り出す。

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 貫通する武器は1ダメージ、それ以外はダメージ半減だ!

[メイン] KP : そしてー…

[メイン] KP : 1d5 (1D5) > 3

[雑談] シル・スミス : 基本ルルブP232だ

[雑談] エドワード : つまりは…連射だあっ!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 正気度喪失もこれ入るとしたらえげちぃな……連射武器持ちボスしかいないのもまずい……

[雑談] エドワード : 困ったな…炎系の武器もないしな…

[メイン] KP : 4匹のゾンビが、あなた達の目の前を立ち塞ぐ。

[雑談] KP : えー、描写が終わったら戦闘に関する説明をばちょっと…!

[雑談] エドワード : あい!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 何か特殊ルールかな、了解!

[雑談] ホサキ・マクスリー : はーい!

[雑談] シル・スミス : HEY

[メイン] KP : あまりに異常な光景に、思わず正気が揺さぶられる。

SANc 1/1d4

[メイン] エドワード : ccb<=73 (1D100<=73) > 72 > 成功

[メイン] system : [ エドワード ] SAN : 73 → 72

[メイン] ノエル・ドレッドノート : ccb<=58 (1D100<=58) > 26 > 成功

[メイン] エドワード : セーフ!

[メイン] system : [ ノエル・ドレッドノート ] SAN : 58 → 57

[メイン] ホサキ・マクスリー : 1d100<=75 (1D100<=75) > 70 > 成功

[メイン] ノエル・ドレッドノート : みんなギリギリくない???

[メイン] system : [ ホサキ・マクスリー ] SAN : 75 → 74

[メイン] シル・スミス : 1d100<=57 (1D100<=57) > 77 > 失敗

[メイン] シル・スミス : 1d4 (1D4) > 3

[メイン] system : [ シル・スミス ] SAN : 57 → 54

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 痛い…けどセーフ!

[メイン] シル・スミス : ぐえぇ

[メイン] エドワード : ちょっと痛い!

[メイン] KP : ゴリっと…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : そういえばシルさんこんなん見るの初めてだもんね…

[雑談] KP : あ、先に反応大丈夫ですよ…!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : あい!

[雑談] KP : はじめての神話的事象が鮮烈すぎるよお🥺

[雑談] エドワード : びっくりシルさんだよ…

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「ッ……このゾンビ達は……!?」

[メイン] ホサキ・マクスリー : 「っ…数が多すぎる…!」

[メイン] エドワード : 「武器を持たないとはいえ…捌ききれるか…!?」

[メイン] シル・スミス : 「ぐ、あ……!!」

[メイン] シル・スミス : ルツの父親という生きた死体を見ているとはいえ、明確な敵意を持った大量の生きた屍。初めて明確に危機に繋がる怪異に総毛立つ

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「シル!大丈夫か…!?」

[雑談] シル・スミス : 頭おかしなるで

[メイン] シル・スミス : 「な、んとか……!」

[メイン] ノエル・ドレッドノート : 「……異常があったらすぐに言ってくれ、この場で我を失うのはあまりに危険だ……ッ!」
ゾンビ達に向き直って冷や汗を垂らす

[メイン] 魔術師 : 「クク、お待たせしたな……」
「何、1体多数ではあまりにも不利だろう?…だからこうしてこちらも使える手段は可能な限り取らせてもらう、というわけだ」

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 透明骨格標本みたいに色分けされてる…わかりやすい…

[雑談] エドワード : むうっ…死霊戦隊ゾンビイジャー…

[メイン] 魔術師 : 「……事前準備が足りなかったか、大概が壁としてしか役に立たんものだが…この際どうでも良い。」
「この程度の戦力でも充分だ」

[雑談] シル・スミス : ダンサーみたいで笑っちゃう

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 朝見たくねぇ顔だぜ……あと魔術師の発言で思ったけど奇しくもPCと同人数っすね

[雑談] ホサキ・マクスリー : それ思った…

[雑談] KP : 画面ゴチャゴチャしてて邪魔だし退かすかぁ

[雑談] エドワード : 奇遇だねぇ坊や、希しくも同じ人数だ

[雑談] KP : 心の目で見てくれ

[雑談] エドワード : 見える…見えるぞ…!

[雑談] シル・スミス : な、なんて大量のゾンビなんだーーーーっ

[雑談] ノエル・ドレッドノート : くぅ……こいつぁマズイ……!!!

[雑談] KP : まあ平たくいうと乗り越えは無理よって事ですよね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : オッケーです!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 把握致した!

[雑談] エドワード : あい!

[メイン] 魔術師 : 「さて、時間も惜しい……」
「さっさと始めようか。…デスマッチとやらをな…!」

[雑談] シル・スミス : んむ

[雑談] KP : と、ここで魔術師に対するレスが無ければ戦闘についての説明を挟みましょうかね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 私からは無いです!

[雑談] ホサキ・マクスリー : 同じく無ーい!

[雑談] エドワード : やっぱいいや!無いっす!

[雑談] シル・スミス : お願いします

[メイン] KP : 戦闘前ですが、今回の戦闘についてちょっとだけお話しますね

[メイン] KP : 今回の陣形ですが、ご覧の通り

魔術師
大水晶と肉壁
ゾンビ×4
探索者

という配備になっています。

[メイン] KP : 肉壁をぶち抜いて魔術師の方に向かうのは難しそうなので…🤔
これはもう相手の魔力切れを狙うしかないんじゃないのかな?従って皆さんが狙うべくは…デカ水晶なのかも?🤔

[メイン] KP : 因みに魔術師はMPある限り無尽蔵に魔術を使ってきます。どんなのが来るかはお楽しみだよね!

それと今回はゾンビの装甲ルールはなしです、めんどいし……普通の人間と同じ条件と考えてもらって結構!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : 楽しめるかい!!!!

[メイン] KP : あとまあ…名前の通り大水晶はとても巨大なので、相当ダメージを当てないと厳しいかも…?

[雑談] エドワード : SEKIROの雷返しテキスト並に答えを提示してくれるじゃん???よーし、パパ結晶を破壊しちゃうぞ~!!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : でも人間扱い超助かっちゃうね…!

[雑談] ホサキ・マクスリー : なるほどね~~

[メイン] KP : 迫り来るゾンビと魔術、それから大水晶の破壊!厳しい持久戦になりそうですが頑張ってください!
以上!うそごめん、Not以上!

ステージ2以上の人は回避を除く戦闘技能に-10の補正がかかります。今度こそ以上!

[雑談] KP : KPが当初想定してたよりもなんか……PC達がやばそうだから…

[雑談] ホサキ・マクスリー : 配慮助かる…

[雑談] ノエル・ドレッドノート : ありがたいね……

[雑談] エドワード : たすかり…

[雑談] KP : アストラくんが死ぬとは思わなくて…🥺

[雑談] シル・スミス : 装甲ルールなしってことは銃器や打撃ダメージは通常の人間と同じだけ入るって意味よね……?

[雑談] KP : ですね

[雑談] ノエル・ドレッドノート : レーザー照準器的な物があれば二丁拳銃もやぶさかじゃないんだけど流石にリスキーすぎる……

[雑談] ノエル・ドレッドノート : トンプソンに解決してもらおう!!!

[雑談] エドワード : 任せなぁ!!!

[雑談] KP : 説明はこんな感じで〜す

[雑談] ホサキ・マクスリー : 頼んだー!!

[雑談] エドワード : 今日はかき氷作っちゃうよ~ん(ぺろぺろ)

[雑談] エドワード : 戦闘技能のマイナス補正、連射で99だとしたら89って感じで大丈夫よね!

[雑談] KP : そうそう!

[雑談] エドワード : りょか!

[雑談] シル・スミス : がんばれボス

[雑談] KP : とまあ、今から始めてもキリが悪そうだし…今日はこの辺にしときます??

[雑談] シル・スミス : そうしてもらえると

[雑談] ノエル・ドレッドノート : それもそうね、ほどほどで…!

[雑談] エドワード : むむっ、もう0時越えとった!そうねそうね!

[雑談] ホサキ・マクスリー : それじゃそうしようか…!

[雑談] KP : では解散ということで〜!次回中に戦闘が終わるといいなあ
今日はお疲れ様でした〜

[雑談] ホサキ・マクスリー : お疲れ様でした!!

[雑談] ノエル・ドレッドノート : お疲れさまでした~~~やったるわよ!!!

[雑談] エドワード : おつかれさんだぜ!!!覚悟しろやあ!!!

[雑談] シル・スミス : お疲れ様ですわ