[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 31 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]ドギー:ここはとある雪山のゲレンデ…
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[メイン]ドギー:ケネス探偵事務所の面々は忘年会の意味も兼ね、社内旅行で雪山へとやって来ていた
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[雑談]ドギー:らっしゃーい!
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[雑談]エドワード:きたよきたよ!
[雑談]ドギー:よく来てくれた!
[雑談]シル・スミス:忘年会だけ顔を出す男
[雑談]ドギー:シルさん!
[メイン]ドギー:ゲレンデの一部では探偵事務所の所長、ケネス・ヒースが事務所の面々を集め、軽く挨拶をしていた
[雑談]エドワード:シルさんも1年ぶりでは???
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[雑談]シル・スミス:ですよー、ケネス卓に参加できなかったもので……
[メイン]所長:「えー…皆さん、今年も色々とありましたが、とにかくお疲れ様でした!
今年は例年と趣向を変えて社内旅行と称して雪山へやってきた訳ですが…
折角の機会なので、存分に羽を伸ばして頂けると幸いです!」
[雑談]めうら:来年は是非ね…
[メイン]所長:「それでは長々とした挨拶を述べるのも難ですので私からはこれくらいにしておこうと思います!
是非是非楽しんでってくださいね!あ、でも雪山ですので遠くに行きすぎてはぐれたり怪我をしたりすることが無いように。
ではでは!」
[雑談]めうら:これどうしよう、時間軸的にR組の方出しても大丈夫!?
[雑談]所長:という訳でKPの個人的な趣味もあって雪山が舞台です!
1920年はオリンピック種目でスキーが導入された事もあり、雪山は賑わっている事でしょう!
[雑談]所長:あ、R組も是非是非出しちゃって!
[雑談]めうら:おけおけ!
[雑談]所長:そんな訳でスキーをしたり雪山を探索したりのんびりしたり、自由にやってくれて大丈夫です!
[雑談]エドワード:わーいスキー!ルッちゃんその格好寒くないか!(立ち絵)
[雑談]めうら:立ち絵完成したからつい使っちゃった!
寒いだろな〜〜!!!スキー中はモコモコのやつ着て…
[メイン]エドワード:「しかしスキーか…雑誌で見かけたことはあるが…」今日の為に買った厚着を着ている
[雑談]エドワード:フード付きのもこもこ着てて…
[雑談]ドギー:立ち絵今気づいた!!くそきゃわすぎでは???
[雑談]シル・スミス:赤も似合うねルッちゃん……
[メイン]ルツ&ヨハン:「スキー……って、あたしよくわかんねーんだけどさ、この板どうやって使うんだ?全く予想もつかねー!」
[雑談]ルツ&ヨハン:全身絵はね、Twitterに上げてるのでメディア欄から見てもろて…
[メイン]エドワード:「だがせっかく連れてきて貰ったんだ、下手なりに楽しんでみよう…」
「それで雪山を滑るそうだ、コツを掴むまで大変だろうなぁ…」
[雑談]ドギー:後で確認しとく…
[雑談]ルツ&ヨハン:そしてシルさんも独歩ちんの姿からバージョンが変わっとる…!
[メイン]ホサキ:「その板に足を嵌める用の窪みがあるから、そこに足を入れて、この雪山を滑るって感じだよ。」
「フフッ、でも慣れれば結構楽しめそうじゃないかな♪」
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[雑談]シル・スミス:さすがに今年も独歩なのはと思って今作ったばかり…でもちょっとまだイメージと違うのでver.0.2ってことで
[メイン]エドワード:「そうだなぁ、なんだったか…スピードを緩める時は板を八の字だったか…?雑誌で見たぞ?」
[メイン]ルツ&ヨハン:「へぇー…なんか難しそうだな……上手く行くか不安だぜ」
『僕もこういったスポーツとなると…中々不得意で困っちゃいますねぇ』
頭に小高く雪を積もらせながら
[メイン]シル・スミス:「思ってたよりも靴の方が大仰で。こう……こう」
[雑談]ルツ&ヨハン:なるほどな……中々かっこいいぜ…
[雑談]エドワード:渋いね…
[メイン]ホサキ:「そうだね、スピードを速める時は姿勢を真っすぐにして腰を低くして…
って聞いただけで僕もやった事は無いんだけどね…♪」
困ったように微笑む
[雑談]タロベエ:職人だね…
[メイン]シル・スミス:板に靴をはめようとしてるうちにバランスを崩して尻もちをつく
[メイン]エドワード:「おっと、大丈夫かシルさん?」手を貸す
[メイン]ルツ&ヨハン:「姿勢を、かあ……ま、とりあえず何回かやってみりゃ慣れるかな!」
ガチャンコガチャンコ靴を穿いて
『僕は暫く見てますねえ、ルツさんも気をつけて……おっと、大丈夫ですかあ!』
シルさんの方にぱたぱた走って
[雑談]ルツ&ヨハン:たろちが無を取得してる…
[雑談]タロベエ:コメント白で打ってたみたい…
[メイン]シル・スミス:「……面目ない。手先を使うのはそこそこだと思うんだが、バランスを取るのはどうも……」手を借りて立ち上がる
[メイン]エドワード:「わかるよ、俺もさっき滑って股が裂けかけたからね」冗談気味に
[メイン]ルツ&ヨハン:『ですよね!雪で足取られちやって、なかな゛っ…!』
のろのろやって来るが顔面から雪に転んで
[雑談]ルツ&ヨハン:ンママーッ!
[メイン]ホサキ:「っと、先生の方こそ大丈夫?」
駆け寄って手を出す
[雑談]シル・スミス:ジェシカママン
[メイン]エドワード:「み、みんな気を付けてくれよ…?」よたよたスキー板で移動
[雑談]エドワード:ジェシママきとる!
[メイン]ルツ&ヨハン:『ゲフッ!……ごほ!い、いやあごめんなさい…』
雪の寒さと恥ずかしさで顔を赤くして
『慣れないことはするもんじゃないですね…!』
立ち上がり
[メイン]ルツ&ヨハン:「あー言わんこっちゃない…もう!先生ってばタダでさえ弱っちいんだからあんま無理すんなよなー!」
「んでホサキ、この後どう滑るんだ?コースとか有るんだよな?」
[メイン]ホサキ:「最初は皆慣れないものさ。でも無理して怪我に繋がるのも良くないからちょっとずつ慣らしていこっか?」
[メイン]エドワード:「ホサキも言う通り、慣れていくしかないな。怪我だけはないように気を付けよう。」
[メイン]シル・スミス:「俺の方は相当なことでもなけりゃあ大丈夫なんで。ヨハン先生も運動は専門外ならご自愛なさって」
[メイン]ホサキ:「そうだね、僕もあまり滑り慣れてないんだけど…」
スキー板を装着し、ストックを両手に持ちながらその辺りを軽く滑って見せる
[メイン]ルツ&ヨハン:「まっ、そうだよな!へへ、よーし!いっちばん早く上手くなって滑りまくってやるぜー!」
「うわ!なんかホサキ偉く慣れてねえか!?」
『ぼ、僕も教室の子ども達に教えたいので…!頑張って練習しないとなあ…』
[メイン]ホサキ:「そんな事無いよー、ルツもきっとこれ位はすぐ滑れるようになるって♪」
[メイン]エドワード:「やはり運動神経の差か…!?俺は馬も乗りこなせなかったからなぁ…とりあえず軽く滑れるようにはならないと…!」
[メイン]ルツ&ヨハン:「ホントかなー……ふぬぬ…!」
「くっそー!転んでたまるかー!」
よたよたホサキに着いてって
[メイン]ホサキ:「フフフ…♪とりあえず、場所を変えてみよっか。
確か向こうに初心者用の緩やかな坂があったから滑るならそこがいいかな」
[メイン]エドワード:「…初心者用だからか人がたくさんいるな、ぶつからないようにしなければ…」ざっくざっく
[メイン]シル・スミス:「滑る道具だってんだから当然なんでしょうが……足元が不安定でいけねえ。膝が笑っちまいますわ」よたよた
[メイン]ルツ&ヨハン:「っし!早速あたしが一番乗りに……う、わわ!ちょっ…!」
ずるずる滑り始め
「うわあーー!うそうそうそ!?止まんねえ!…だっ、誰かーーー!!!」
皆の視界から坂下にフレームアウトしていく
[メイン]ホサキ:「フフ、オリンピックもあったもんねぇ…ってルツ!?」
ルツを追いかけるように急いで坂下へと滑っていく
[メイン]エドワード:「ル、ルツゥゥーーー!!?」同じく追いかけるように滑って
[メイン]ルツ&ヨハン:『ルッ…ルツさーーーん!?』
『う、うわあ……スキーって思った通り難しいみたいですねえ…因みにジェシカさんってやった事あるんですか?』
能天気に
[メイン]シル・スミス:「る、ルツさん……!? い、いけねえ、ミイラ捕りになるわけにゃあ……」焦りつつもゆっくり下ってくズズズ……
[メイン]エドワード:「腰を低くして…スピードを…!よーし追い付きそうだ…っ!」なんとか並走まで追い付く
[メイン]ジェシカ:「…いや、それが……やったことないのよね…」沈痛な面持ちでヨハンに返す
「……私も初心者用の方に行こうかしら」フレームアウトしていくルツを眺めながら
[メイン]エドワード:「ルツ!ちょっと痛いかもしれないが、腕を伸ばせ!」ストックを手放し、手を差し出す
[メイン]ルツ&ヨハン:「ぼ、ボス……!すまねえ、あたしはもうダメだ…!」
「あたしに構わず先に行けぇ!!仲間を巻き添えにしたくないんだ…!!」
坂(ゆるやか)をずり落ちながら必死に
[雑談]エドワード:なんかクライマックスなシーンできてる?(ほのぼの)
[メイン]シル・スミス:「うお、あぶねえ」エドワードが手放したストックをキャッチ
[雑談]ホサキ:シュールすぎる…
[雑談]ルツ&ヨハン:序盤でピンチきたで(??)
[メイン]エドワード:「何を言って…!よーし掴ん…だっ!?」がしっと掴んで、一緒に転げる
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[メイン]ホサキ:「わわわっ!?あぶな…クッ…!」
二人に追いつき、転がってる二人を何とか止める
[メイン]エドワード:「ったたた…!す、すまんホサキ…っ、ルツ…どこか怪我してないか…?」
[メイン]ルツ&ヨハン:「ぎょわっ……うぐぇっ!」
「う、うぅ〜〜…!なんか目の前にお星様が見えるぜ…!」
おめめぐるぐる
[メイン]ホサキ:「ほっ…エドワードの方こそ怪我してないかい?」
ルツの無事を確認しつつエドワードに声を掛ける
[メイン]エドワード:「…こっちは大丈夫だ、雪が柔らかくて助かったな…」付着した雪を払って
[メイン]エドワード:「そして今のでストックはちゃんと刺して歩かないと駄目だ、ということがわかったな。ルツは起きれるか?」
[メイン]シル・スミス:「あーあーあー。みんなして無茶したもんで……怪我ないかってのはホサキさんもだ。二人分強引に止めに行くって下手すりゃあ骨折でしょうに」
ゆ~っくり下ってきてようやく追いつき声をかける ズリズリズリ……
[メイン]ルツ&ヨハン:「す、すまん……今度はちゃんと足並み揃えて行くからさ…」
「うん、なんとか立てそうだ…よ、い…しょっと!」
ストックを地面にぶっ刺して
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[メイン]シル・スミス:「んで、ご自分はどう気を付けて歩くつもりで? ……ハイよ」エドワードにさっきキャッチしたストックを差し出す
[メイン]ホサキ:「アッハハ…僕も必死だったから…♪
でも、怪我無くて良かった…」
[メイン]エドワード:「さっきは慌てて飛び出してしまったからな…」「このストックでね、ありがとうシルさん」
[メイン]ルツ&ヨハン:『うーむ、下の方が心配ですが…どれどれ、僕らも行ってみるとしますか…』
ジェシカママに
[雑談]エドワード:あれやろ、この後山中の別荘で人狼ゲーム始まるんやろ(別の卓)
[雑談]ルツ&ヨハン:なるほどなあ!!!!!(心臓えぐり)
[雑談]ホサキ:ヒィン…(トラウマ)
[雑談]エドワード:今回は無実のPCですよ(?)
[メイン]エドワード:「よし、じゃあ上の人に合流しないと…そこまで上でもないか…」少ししか離れてない
[メイン]ジェシカ:「ええ、そうね……」少しヨタつきながら頷いて
[メイン]ルツ&ヨハン:『大丈夫ですよ!ゆっくり進んでいけば…』
『行けば…』
ゆっくりゆっくり滑り落ち始める
[メイン]エドワード:「ヨハン先生、ストックを…」
[メイン]ルツ&ヨハン:『おっと』
ぷす、と刺して
『エヘヘ、失敬失敬…僕も危ないところでした』
腕がプルプルしながら
[雑談]シル・スミス:ストックくんみしみしいってそう
[メイン]エドワード:「それじゃあゆっくり登ろうか…時間もまだまだあるだろうし、登ってるうちにコツは掴めてくる…といいな…」
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[雑談]エドワード:ストックが小さく見えてそう
[メイン]ホサキ:「うん、そうだね♪何回か繰り返してればきっと上手く…」
[メイン]ルツ&ヨハン:『そうですね…!えい、よいしょ……』
ストックが異様にしなりながら
[雑談]ルツ&ヨハン:誰か!2mの男にもサイズが合うストックを!
[メイン]ジェシカ:「……早く、コツを掴みたいわ」ゲンナリした顔でヨハンの方に伸ばした腕を下ろしながら
[メイン]ホサキ:「うん…?アレって…」
ふと初心者用の隣にある急斜面のコースを見つめる
[雑談]ジェシカ:(咄嗟にヨハンの腕を掴もうと伸ばしたものの慣れないスキー板でスムーズに動けなかった)
[雑談]ルツ&ヨハン:ママ上〜〜〜〜〜〜
[メイン]エドワード:「どうかしたか?」
[メイン]ルツ&ヨハン:「ん、誰か知り合いでも居たか…?」
[メイン]ドギー:そのコースは人が非常に少ない上、まともに滑れてない人の方が多い。
…である筈なのにただ一人、慣れ切った様子で斜面を楽しそうに滑り降りてる人物がいた
[雑談]エドワード:ダリナンダアンタイッタイ…
[メイン]シル・スミス:「アレ? えらく目立つ達者な腕前で」
[メイン]???:「ヒィヤッホー!!!!!」
その人物は滑り降りる過程で最後に思いきり飛び上がり、空中で鮮やかな回転を決めた後、綺麗な着地をして見せた。
[メイン]???:その人物はコースを滑り終えた後、こちらに近づいてくる
[メイン]エドワード:「かなりの腕前だな…スキー選手か…?」
[メイン]黒井:「やっぱ雪山って言ったらこうでなくっちゃなぁ!ハッハッハ!!
…って、ん…?そこに居るの…ルツにエドワード!ホサキまで居るじゃねえか!」
[雑談]シル・スミス:知ってた
[メイン]ルツ&ヨハン:「すっげえ…!お、こっちに来………っておい!まさか…!」
[雑談]エドワード:黒井ィ~!
[メイン]ルツ&ヨハン:「黒井じゃねーか!」
[雑談]ルツ&ヨハン:コブラじゃねーか!
[雑談]シル・スミス:紛れもなくや~つ~さ~
[メイン]エドワード:「く、クロイ!まさかお前だとは思わなかったっ!」
[雑談]エドワード:やつ…?
[メイン]シル・スミス:「お知り合いで?」
[雑談]黒井:名前書いてなかったぜ!
[メイン]ホサキ:「やっぱり!君まで来てるなんて驚いたよ!」
[メイン]ルツ&ヨハン:「おう久しぶりー!元気だったかよオイ!おいなぁ!?」
肩をばしばしたたいて
[メイン]ルツ&ヨハン:「クロイさん…ですか?僕達は初めてお会いしますね…」
[メイン]黒井:「ハハハ♪まぁ誘われたから折角だしって事でな♪
あぁ勿論な!ルツも元気してたか?」
ニッコニコに笑いながら返す
[メイン]エドワード:「ああ、事件を一緒に解決したりした仲なんだ。」
「それにしても…まさかここで会えるなんてな。どうだ、最近の調子は?」
[雑談]エドワード:もしかして…この立ち絵…ドギーフレンズの書き下ろし…!
[メイン]ジェシカ:「えぇ、初めてお会いしたわ。クロイさん…」興味深げに様子を見ている
[メイン]ルツ&ヨハン:「おう!あたしはちょー元気だったけどさぁ…だよな!ボスが言ってる通り、そっちはどうなんだよ?」
[雑談]黒井:イェア!前書いて貰った奴そのまんま出したぜ!
[雑談]エドワード:なるほどねェ~~~!
[メイン]シル・スミス:「噂のクロイさんか、なるほど」
[メイン]黒井:「っと、何人か初めましてだな…クロイ・ロクトだ!ロクトでもクロイでも好きなように呼んで欲しい。
まぁーボチボチだな!へヘッ♪…んー?なんかあった、のか…?」
[メイン]エドワード:「いや、特にはないな。 しかし…クロイのスキーはプロ級だな、コツとか教えてくれないか?俺達全員が初心者なものでな…」
[メイン]ルツ&ヨハン:「あたし達はスキーで楽しんでただけだぜ、まあ皆初心者なんだけどよー」
[メイン]黒井:「なーるほどな…コツって言ってもこればっかりは慣れるしかないんだけどな…
いや、でもそうだな、いいぜ!感覚掴めるまで近くで見ててやるよ♪」
ウィンクしてサムズアップする
[メイン]ルツ&ヨハン:「おお、マジかよ!コーチが着いてくれんなら安心だな!」
[メイン]エドワード:「それは助かる!ぐだぐだと滑るのもいいが、気持ち良く滑ってもみたいからな!」
[雑談]エドワード:黒井くんもうスキー場で数人ぐらいの女子に惚れられてるだろ
[メイン]シル・スミス:「名手が名伯楽とは限らないとはいうものの、どうだろうか……」レベルが違いすぎて不安げ
[メイン]黒井:「ヘッへへ♪任せとけ!
…ん?えーと、アンタは…?」
シルさんの方をジッと見つめる
[メイン]ルツ&ヨハン:『経験者の方が着いてくださるなら安心ですねえ…』
[メイン]ジェシカ:「ね!あんな上手な人にコーチして貰えるなんてツイてるわ、頑張らなきゃ」目を輝かせて
[メイン]シル・スミス:「ん。ああ、申し遅れました。シル・スミスといいます。新人……とはそろそろいえない気がするものの、あまり仕事上では貢献できていない有様で」
[メイン]黒井:「へへへ…♪そこまで言われるとちょっと照れるんだが…えっと…何て呼べばいいかな…?」
ジェシカの方を見て名前を尋ねる
[メイン]黒井:「シル、さんか…ふむふむ…」
少し下がり、ジッとシルさんを見つめる
[メイン]エドワード:「気にすることはないさ、たまに来てくれるだけでも事務所としてはありがたいからね。」
[雑談]エドワード:このセリフを言うべきなのは所長だろうが!!!ボスは所長じゃないだろ!!!
[メイン]シル・スミス:「クロイさんのお噂はかねがね。海賊船の話だとか……武勇伝は人づてに聞いてます。……な、何か」
[メイン]黒井:「…いや、問題ねーな!慣れればきっと上手く滑れるようになるよ♪そんな心配そうな顔しなくてもな!」
ニカっと笑って腕をバシバシ叩く
[メイン]シル・スミス:「そいつはどうも……所長づての依頼をこなしてないもんで、事務所をアトリエか何かと勘違いしてんじゃねえかと思われるかと」
[雑談]黒井:こいつモテ男だからな…
所長は黒井とはあんまり接点無いからボスのセリフで合ってるぞ!!
[雑談]ルツ&ヨハン:ケネスさん、所長の割には出番ないからなあ…
[メイン]ジェシカ:「あ、ヤダ失礼‼︎初めまして、ジェシカ・マクレーンよ。事務員をやらせてもらってます。クロイさん、よろしくね」にこっと微笑んで
「っと、クロイさんはヨハンとはお知り合いかしら」
[メイン]シル・スミス:「は、はあ……慣れ。まあやってみます」何が気になったのか首を傾げる
[雑談]黒井:ってシルさんに言ったのか!おいははずかしか!!
[雑談]シル・スミス:左近どん!
[雑談]けんがくん:ぬ
[メイン]黒井:「ふむふむ、ジェシカか…あぁ覚えたぜ!よろしくな♪っと、ヨハン…って人とは…俺は会った事無いな…」
頭上に?マークを浮かべながら辺りをキョロキョロと見回す
[雑談]エドワード:そうシルさん!む、がっくん!(?)
[メイン]黒井:「へへへ♪その意気その意気♪俺もちゃんと見とくからさ♪」
[メイン]エドワード:「この人がヨハン先生だ」ちょいちょいと指さして
[雑談]けんがくん:残念ながらがっくんとは別の存在のけんがくんなのだ…(?)
[メイン]ルツ&ヨハン:『そうですね、僕もまだ此処には入らせてもらったばかりで……ルツさんの紹介で事務所に入らせてもらったのですが〜』
黒井くんの前に立って、背をかがめながら握手を求める
[メイン]ルツ&ヨハン:「まだまだ新人なのですが、よろしくお願いしますねえ、ルツさんがお世話になってます〜!」
「あ、ええと…名前はヨハン・シュルズベリィJrです、ミスカトニック大学の講師をしておりますう」
[雑談]シル・スミス:(2mo-ba-)
[雑談]エドワード:そんなバカな…じゃあこのけんがくんは…(???)
[雑談]シル・スミス:ヒルズベリーじゃないの?
[メイン]黒井:「ん?うおっと!?アンタがヨハン…講師って事は先生か!なるほどな…
俺もあの事務所にはあんまり行った事無いし、新人同士みたいなもんだな♪よろしく頼むぜ、ヨハン先生♪」
[雑談]ルツ&ヨハン:やべ!元ネタの方の名前出しちゃった!(大ポカ)
読み替えてくれ!
[雑談]エドワード:ベリちぇっちぇ…ぬっとヨハン先生出て来たらびっくりする自信ある
[雑談]カピバラくん:わたしです
[雑談]シル・スミス:きっちり元ネタから作ってるのすごいなあ
[雑談]黒井:かぴぴ!!
[メイン]ルツ&ヨハン:「ちぇっ、なんだよもう…あたしそんなに皆に世話かけてねーってのによお」
先程かけたばかりなのにぷんぷんしながら
[雑談]シル・スミス:かっぴーおるやんけ!ジェシーちゃんカモン!
[雑談]エドワード:カピの助!
[雑談]カピバラくん:作りこみが細部まで出来る人尊敬する
[雑談]ルツ&ヨハン:かぴぴっ!
[メイン]シル・スミス:「そういえば俺もヨハン先生とジェシカさんにはちゃんと挨拶もしておらず……ルツさんは先生の生徒さんなんで?」
[メイン]ルツ&ヨハン:「おう!……ま、大学辞めるまではあたしが面倒見てもらってたっつーか…」
ポリポリ頭をかきながら
[メイン]ルツ&ヨハン:『今ではルツさんのご兄弟を、休日に行っている児童向けの教室にお連れいただいているんですよね〜!』
『その縁もあってここを紹介していただいて…アハハ、講師だけじゃ中々食べていけませんで』
[雑談]エドワード:大学かぁ、どんな感じなんだろうなぁみたいに思いボス
[雑談]ルツ&ヨハン:ボスには鬼みたいなカテキョいメイドが居たもんね…👓
[メイン]シル・スミス:「あっと……こいつは無神経な疑問を。申し訳ない……とはいえ、先生生徒の縁が学び舎を離れても続くというのは何というか、良いものだと思います。うん」
[雑談]エドワード:ジェーンちゃんには頭が上がらないねぇ…
[雑談]シル・スミス:しょちゅう茶々入れてくる先輩もいたからね🍅、授業って雰囲気は想像しづらかろうて
[メイン]ルツ&ヨハン:「へへ!なーんだよ、そんなに気にしねーでくれよよな、シルの旦那!」
ばしばしシルさんの肩を叩いて
「まぁ…さ、いつかあたしのきょうだいを大学に入れてやんのが今の夢だからさ、あたしはなーんにも気にしてねーんだ!年明けたら、またキリキリ仕事頑張るつもりだしよ!」
ニカッと笑って
[メイン]エドワード:「…こんな出来た子は中々いないな、よろしく頼んだよ。ヨハン先生。」ルッちゃんに聞こえないようにヨハン先生を小突いて
[雑談]エドワード:勉強の合間にトマトの差し入れが…🍅
[雑談]エドワード:これボスじゃないマフィアのボスだったら「何かあったら殺す」みたいなメッセージになりかねんな
[雑談]シル・スミス:横で食べてノートに汁こぼしたりするーちぇ🍅💦
[メイン]黒井:「ルツはほんと相変わらずだなぁ♪俺も応援してるからさ、何かあったらいつでも頼ってくれよな♪」
ニシシと笑いながらルツの背中をポンと叩く
[雑談]エドワード:ぢぇああ!(フキフキ)
[メイン]ルツ&ヨハン:『フフ……はい、そうですね!』
目を細めて
『彼女くらいの子供たちが、これからをになっていくんですから…ちゃんと見守って行かないとですね…あはは、これって親心、でしょうか。』
[メイン]シル・スミス:「ん、うん。俺もまったく裕福な身でないのでどうにもならないが……実入りのいい話が来るといいな」
[メイン]ルツ&ヨハン:「おうともさ!…へへっ、それに最近いい話があってさぁ、もしかしたら少し生活に余裕が出るかもしれないから…」
「うんっ、ヤバくなったら皆を頼らせてもらうわ、あっはっは!」
ケラケラと笑いながら
[メイン]エドワード:「親心、か…そうだな、そうかもしれない。俺の立場的にはお門違いかもしれないが…見守るくらいはできる…」
[メイン]黒井:「いい話…?」
キョトン顔になりながら尋ねる
[メイン]シル・スミス:「そいつは……探偵話とは別件で?」
[雑談]シル・スミス:ペロッ……これはシナリオ予告!
[メイン]エドワード:「…そうか、ルツの家が少しでも豊かになれば俺としても安心だが……少し怪しく思えるな…」
[雑談]エドワード:匂わせていく!
[メイン]ルツ&ヨハン:「あー…そうそう、纏まった金が入るかもしれなくってさ…そうそう、コッチの仕事とは別件で」
「ま、まあ!まだ''もしかしたら''って感じで……もっと込み入った話はこれからあるらしいんだけど、な!………はは、参ったな!ちょっと話すのが早かったかもしれねーや!」
困り笑顔で
[雑談]ルツ&ヨハン:ヘヘッ…
[メイン]エドワード:「何かあったらすぐに言うんだぞ?」「さて…そろそろ滑ろうか?」
[メイン]黒井:「んー、よくわかんねぇけど…無理だけはするなよ、ルツ?」
「だな!体動かさないと寒くなってきちまうしな!」
[メイン]ルツ&ヨハン:「おっと…そうだな!折角コーチに来てもらってんだもん、あたしも早く教わりたいぜー!」
ストックを掲げて
[メイン]:皆が話している後ろから何かが滑り降りてくる音が聞こえる
[メイン]シル・スミス:「うん……探偵稼業も大概なんで今さらのようにも思うが。美味い話には裏があるのが常。
下調べは慎重に、乗る前に信頼できる人に相談はしておいてほしい……家族のいる身で、ルツさん自身も若い女性なんでな」
[メイン]ルツ&ヨハン:「おう!ハハ、あたし無理なんてした事ねえってのに〜、みんな心配性だなあもう…」
嬉しそうに笑って
「……ん?何か今、音が…」
[雑談]黒井:む…?
[雑談]シル・スミス:ざわ…ざわ…
[メイン]ジェシー:「ふぅ、やっと追いつきましたー」
[雑談]ルツ&ヨハン:ケネス探偵事務所、包容力のある人間ばっか問題
[雑談]シル・スミス:ジェシーちゃん!!
[メイン]エドワード:「おっと滑る人の邪魔になるか…?」 「き、君だったか…!」
[雑談]エドワード:ジェシーン!
[メイン]ルツ&ヨハン:「ん………お!アレは…」
「『ジェシー!!(さん!)』」
[雑談]黒井:ジェシーちゃん!ジェシーちゃんじゃないか!!!
[雑談]シル・スミス:ジェシーちゃん一人だけそりとかで滑ってそう
[雑談]エドワード:ズザザザザ(スキー客の間を駆け抜けていくソリ)
[メイン]ジェシー:「やあやあ皆さん、それに黒井くんも!久しぶりですねー」 そういう彼女の足元にはスキー板ではなく1枚の板のようなものが取り付けられていた
[メイン]黒井:「ジェシー!ひっさしぶりだなぁ!お前にまで会えるとは思わなかったぜ!ん…?何だそれ…?」
[雑談]エドワード:上級者だ…
[雑談]シル・スミス:スノボ……!
[メイン]シル・スミス:「この子が噂のジェシー嬢? 実際に会うのは初めてだ……って、ストックも持たずに、そのでかいスキー板は……?」
[メイン]ジェシカ:「ジェシーじゃない‼︎…って貴女、それは?」
[メイン]ジェシー:「いやー借りる時に冗談でここにないものをくださいって言ったら神父みたいな恰好をした店員さんが裏から持ってきたんですよ…驚きましたね…」
「スノーボードって言うらしいですよ!」
[メイン]ルツ&ヨハン:『すのーぼーど…へええ、なんだか凄いですねえ……ん、あれ?もしかして、初めてなのにそんな滑れてるんですか…?』
[メイン]エドワード:「あ、怪しい…」「しかしスノーボードか、このスキー板より難しそうだな…」
[雑談]黒井:あいつ何やってんの!?(KPの知らない所で動く神父)
[雑談]エドワード:ククク…動向はわからナイ神父…
[雑談]ジェシー:シナリオフック、お借りします!(借りパクマン)
[メイン]シル・スミス:「らしいって……そんな今日知ったようなのを乗りこなしてるのか、こんな支えもない板で」
[雑談]黒井:実際元ネタの神父は本編外だとハッちゃけてるからな…()
全然構わんぞ!!!
[雑談]ルツ&ヨハン:マボッ!?(神父)
[メイン]ジェシー:「なのでこうして遅れてやってきたというわけなのです!」
[メイン]ルツ&ヨハン:「うっわー………いいな、めっちゃ羨ましい!」
「くっそぉ、あたしもスキーの滑り方習得したらそっちもやろっかなぁ!ちょーかっこいいじゃんかそれー!」
目を輝かせて
[メイン]エドワード:「恐らくジェシーが先に上ったせいだとは思うが…まあいいか、今度は皆で滑ろう!」
[メイン]黒井:「なるほどな…驚いた…けどジェシーらしいっちゃジェシーらしいな…」
「よし来た!どうせなら全員一緒で楽しく滑りたいもんな!♪」
[メイン]エドワード:「上るのには慣れてきた…っ!よーし、競争しよう。最後のやつは雪に埋めて雪だるまだ。」などと言いながら最初に登っていく
[メイン]シル・スミス:「る、ルツさん……こっちはこっちで、クロイさんとは別方向で真似できないものを感じるぞ。羨ましがるのはいいが、慎重にいこう」
[メイン]シル・スミス:「ま、また煽ることを……」
[メイン]黒井:「んなッ…!?先に駆けてくのはずるいぞエドワード!!」
後を追いかける様に登っていく
[メイン]エドワード:「ハハハハ、青臭いニンジンもおまけしてやるぞ!」ザックザック
[雑談]エドワード:登山バトルしようぜ登山バトル!
[雑談]シル・スミス:登って滑り下りて登って滑り下りて……永久機関が完成しちまったなあ!
[雑談]エドワード:これで今年のオリンピック金メダルは俺んもんだぜェ~~~!!!
[メイン]ジェシー:「負けませんよ~」 スノボを背にして駆けあがっていく
[メイン]ルツ&ヨハン:「な、何ィ!?こりゃ負けるわけには行かねーやつだな…!風邪だけは引きたくねえし…!」
「う、うおおおおお!!どけどけー!あたしが一着だあああぁあ!!」
ワンテンポ遅れてざくざく雪を踏んで進んでいく
[メイン]エドワード:慣れたなどと言いつつ、時折り滑ってストックにしがみ付いているボスがいた
[雑談]ルツ&ヨハン:DNJくん大量発生してりゅ…🥺
[メイン]シル・スミス:「まったく先輩がたはみんなして血の気の多い……ヨハン先生とジェシカさんはどうする?」
[メイン]エドワード:「い、言い出しっぺが一番最後になりそうだ…!ぅぉぉ…!」ズズッ
[メイン]ルツ&ヨハン:『こ、これ僕が一番最後になっちゃう奴じゃないですかあ!ま、待ってくださ〜い!』
STR4、DEX11の全力追っかけ
『ま、負けられませんよー!シルさんだってジェシカさんだって最後になっちゃったら…あわわ…!』
必死だが全然進んでいない
[雑談]シル・スミス:DEX11は平均上なんだよなあ
[雑談]エドワード:埋めるのは得意なんで任せてください(冗談じゃない)
[雑談]黒井:冗談になってねぇ…()
[メイン]ルツ&ヨハン:「おーい!急げよ先生、シルの旦那!ジェシカ姉さん!」
「はっはー!あたしみたいにさっさと行かなきゃびりっけつになtt………うぎゃあぁあああっ!?!」
振り返って皆を煽っているが、足を滑らせて一番後ろまで後退していって
[雑談]ルツ&ヨハン:この身内、DEX高いマンが多いからね…
死体うめはボスやってるのかな…部下がやってるのを責任者として見てそう…(現場監督)
[雑談]シル・スミス:タロベエさん落ちとるかな
[メイン]ジェシカ:「クッ…最下位だけは‼︎」負けじと足を上げて進むもののヨハンとどっこいどっこい
[雑談]シル・スミス:いた!失礼
[雑談]ジェシー:隠蔽ヨシ!
[メイン]エドワード:「気を付けろよー!はっはっはっはっ!」楽しそうに笑いながら1位に躍り出る
[メイン]タロベエ:わーごめんおるよー‼︎
[雑談]エドワード:証拠隠滅ヨシ!
[メイン]シル・スミス:「ハハ……新入りでもさすがケネス探偵事務所ってわけだ……仕方ねえ、腰抜け扱いは御免だ」追いかけるものの根が慎重はうえにDEX9だ
[メイン]ホサキ:「おっとと…大丈夫?」
滑り落ちていくルツを途中で受け止める
[メイン]ルツ&ヨハン:「ぷあっ!……ふぃー!わっりい、助かったわホサキ!ありがと!」
顔面の雪を拭って
「……へへ、だけどいいのか?敵なんか助けちまってさぁ!あははっ、これでびりっけつは阻止だぜーっ!!あばよ!」
すぐさま立ち上がって直進していく
[メイン]ホサキ:「わっとと…抜け目ないなぁ全く…♪」
足を滑らせない様に気を付けつつもルツと同じ位の位置に並んでゴールする
[メイン]エドワード:「おっ、どんどんゴールしてきたな」何かをぎゅっぎゅと握っている
[メイン]シル・スミス:「……何か物騒な気配が」最下位付近
[メイン]ジェシー:「うおー!ゴール!」 ゴールにダイブ
[メイン]ルツ&ヨハン:『ハァハァ……ま、まだつかないんですか?この坂って標高何メートルで……ああ、山頂が見えてきた…?み、皆さんあと少しですよ…ぜぇ…』
[メイン]エドワード:「ジェシーもゴールと、じゃあ残りは…」下を見て
[メイン]シル・スミス:「いやあ初心者コースなんで標高としちゃあ大したことねえんじゃないかと……」なんだかんだヨハン先生とペースを合わせてる
[メイン]ジェシカ:「悪いわね2人とも…お先失礼するわ!」慣れてきたのかシルさん、ヨハンに向けてサムズアップをしながら一抜けしよう!
[雑談]エドワード:右から失礼(キャプテンアメリカ)
[メイン]シル・スミス:「あ、案外容赦ねえ人だぜ……!ほら先生、もう少しだ」悔しげに見送ってみせるものの、先行する気になれず結局一緒にゴールすることにした
[雑談]ホサキ:優しい…
[メイン]ルツ&ヨハン:『ああーっ!!そ、そんな…ジェシカさん、信じてたのに…!?』
『し、シルさん…僕達もう……』
縋るように見上げ…てねえわ2mあったこいつ
[メイン]シル・スミス:「先生諦めたら試合終了ってもんです、最下位が目に見えてても腐らずにゴールしてみせるのが大人ってもんでしょう……ほらあと一息」
見捨てはしないが手は貸さずに並走する。というか貸せない。体格とSTR的に考えて。
[メイン]ジェシカ:「ごめんなさいね、このクソ寒い中雪埋めになるのはどうしても嫌で…風邪を引かないように早く出してあげるわね…」アルカイックスマイルをしながら
[メイン]ルツ&ヨハン:『罰ゲームは逃れえませんね……付き合わせてすみません…』
『お互い風邪を引かないように頑張って耐えましょうね…』
しくしくしながらゴールする!ヨハン的にはシルさんも巻き添えで雪だるまコースらしい
[メイン]エドワード:「よーし、2人が同着で最下位か…なんか悪いことしてしまった気がする…」
[メイン]シル・スミス:「……何のことだか。俺もこっち方面の運動は駄目だったってだけのことです。凍傷になっちゃあ困る部分だけしっかり守りましょう」
[メイン]シル・スミス:というわけでヨハン先生と一緒にゴールしたんだ
[メイン]エドワード:「そんじゃあ罰ゲーム……は、こいつで勘弁してやる!」二人の顔に向かって雪玉を投げる!
[メイン]エドワード:意外と柔らかい雪玉が炸裂するぞ!
[メイン]ルツ&ヨハン:「あっはは!二人同時ゴールかぁ、こりゃ埋め甲斐があるってもんだよなぁ!!」
「っておぉ!?……ははーん、そうき・た・か…よっと!」
ささっと足元の雪を拾って投げつける
[メイン]シル・スミス:「おブッ……! か、寛大な先輩で。いやまったく」顔面キャッチしてぶるぶる首を振りつつ
[メイン]シル・スミス:「……ってえ、一発で終わりじゃねえんで!?」
[メイン]ルツ&ヨハン:『ぎゃん!……っぷへ、わああ…前が見えない…!』
眼鏡をとって
[メイン]ジェシー:「ふんっ!」 綺麗なフォームから雪玉が放たれる
[メイン]エドワード:「はは、ははは!いや、子供の頃に雪合戦をしたことがあってな。つい懐かしくなって…」そう言いつつ次弾の準備
[メイン]シル・スミス:「そ、そっちがその気なら……ほら先生! 反撃しちゃあいけないとは言われてねえってもんです!」ヨハン先生に促しながらこっちも雪玉を投げて反撃
[メイン]シル・スミス:「……痛い! 一際痛い!?」パァン!とジェシーちゃんの雪玉をカウンター気味にくらう。他の雪玉となんかキレが違う
[雑談]ジェシー:実は投擲60持ちなのだ
[メイン]エドワード:「わぶっ!い、今のが銃弾だったら死んでたな!」冗談を飛ばしながら、雪玉をぽすぽす投げた
[雑談]エドワード:ビシュッ
[雑談]シル・スミス:ガチで強い!
[メイン]ルツ&ヨハン:『ハッ、盲点…!ふ、ふぬぬ…!僕達だって負けな…うべっ!な、なかなか攻勢が激しくて玉が作れないんですが…!』
でかいのでやたらとヒットしまくって
[メイン]ジェシカ:「‼︎ウフ、アハハ‼︎…それじゃ、私は最下位チームの方につこうかしら」押され気味なヨハンとシルさんを見て
[雑談]エドワード:一緒に遊ぶ?(早川家雪合戦)
[メイン]ルツ&ヨハン:「はっはー!どうだ見たか!あたしだってきょうだいと雪合戦してっから慣れて……」
背中にシルさんの雪玉が入り込んで
「にゃっ…!?ぴゃああぁあっ!?ちべたっ!?なになに、何が起きて…!?」
ぴょんぴょんしながら
[メイン]黒井:「おっと、滑る前に雪合戦か!俺も負けてらんねーな!!」
同じく雪玉を丸めてエドワードに投げつける
[メイン]ジェシー:「むむ、本格的にやるつもりですか?負けませんよー!」 スノボを縦に突き立てて盾代わりにする
[メイン]シル・スミス:「うーん……そうだ、こうやって遮蔽物を作りましょうや……おお?援軍!ありがてえ」スキー板を外して立て、砦もどきを作る
[雑談]シル・スミス:先にやられた!
[メイン]ルツ&ヨハン:『ジェシカさんが来てくれたら百人力ですね!…あっ!?』
『あれ見てください!こっちの攻撃でルツさんがのたうち回ってますよ!』
指さしながら
[メイン]エドワード:「うおっ!?ハハハッ!やったなクロイ、容赦しないぞっ!」心底楽しそうに笑う
[メイン]ジェシカ:「フフ、任せて頂戴‼︎」自慢げに
「悪いけど隙だらけよ、ルツ‼︎えいっ‼︎」ピョンピョンしてるルツに向かって雪玉を振りかぶる
[雑談]ジェシカ:可哀想なルっちゃん…
[メイン]エドワード:「おっと危ないっ、集中砲火とは感心しないぞ!」ルッちゃんを援護
[メイン]ルツ&ヨハン:『ええい、こうなったら各個撃破で…!ルツさん、すみません…!』
大きな手で雪玉を量産しては投げ投げ
[メイン]ジェシー:「こういうのは…後隙を狩るのが鉄則!」 ルツを狙うジェシカを狙う
[メイン]シル・スミス:「ハハ、反撃を想定してなかったツケが回ったようで……さて手指は商売道具なもんで、ちょっと邪道なやり方で失礼しますよっと……!」
マフラーを外し、スリングの要領ででかい雪玉を放る!
[雑談]エドワード:先生の雪玉ぜったい大きい
[雑談]シル・スミス:でもSTR4だし大半が届いてなさそう
[メイン]ルツ&ヨハン:「す、すまねぇ皆…!危うくあたしが雪まみれの像になるところだったぜ…!」
ぷるぷる頭を振って雪を振り落として
「ってうわぁ!?シルの旦那ズリぃぞ!!」
[雑談]ルツ&ヨハン:えいっ!(べしゃ)そりゃ!(びしょ)
みたいな…
[メイン]エドワード:「爆弾みたいな雪玉!? 当たったら洒落にならんな!」
[雑談]エドワード:かわいい(かわいい)
[メイン]シル・スミス:「こういうのはずるいじゃなくて工夫っていうもんなんで……! 先生、投げるのは俺がやるんでそのでかいのセットしてくださいな」分業提案
[メイン]ジェシカ:「フフ、なんとでも…ッキャー‼︎」ジェシーの投げた雪玉が命中したようだ、その冷たさにピョンピョンしている
[雑談]ジェシー:ほのぼのしてる…
[メイン]ルツ&ヨハン:『ハッ…なるほど、業務提携って訳ですね…!(???)』
1m先に無惨に落ちる雪玉の残骸を見ながら
『シルさん、射出は任せましたよ…!』
ゆきだまにぎにぎ工場と化したヨハン
[メイン]ジェシー:「ふふー、後隙はステップでごまかすといいのですよ」 当たってニコニコ
[メイン]シル・スミス:「いい仕事ですわ先生、あんまり精度は良くないけど任せてくださいな」
と自分は素手で雪を1ミリも触らずに射出する術を得たシル
[雑談]シル・スミス:避けられてないのに避けてる雰囲気出してるジェシーちゃんかわいい
[雑談]黒井:わかる…
[メイン]ルツ&ヨハン:「ええい、このままじゃジリ貧になっちまう…」
「みんな聞いてくれ!こうなりゃ''あれ''しかないぜ…!」
ボス組のみんなに呼びかけて
[雑談]黒井:というか気付いたら時間偉い事になってるな??
[雑談]ルツ&ヨハン:楽しんでる感がすげくて好き
[メイン]ジェシカ:「ッつめた‼︎…だれ⁈」ヨハンから雪玉を受け取ってキョロキョロする
[雑談]シル・スミス:楽しい時間はすぐ過ぎる……
[メイン]エドワード:「アレ…アレって…!?」
[雑談]エドワード:嘘だ~まだ23時頃だって(節穴)
[メイン]シル・スミス:「アレとは……? 何か奥の手が……!?」
[メイン]黒井:「あれ…?」
[メイン]ルツ&ヨハン:「…………突貫だ…」
沈痛な表情で呟く
[メイン]エドワード:「す、捨て身か…!下手したら雪だるまにされてしまうぞ…」
[メイン]ルツ&ヨハン:「そうだ、でもこれで多分どうにかなる…あたしが突撃するからその隙に……なんかこう…頑張ってくれ!」
手をもにゃもにゃさせながら
「この戦いを決するには…もう…これしかないんだ…!」
数個の雪玉を手に立ち上がる
[メイン]ジェシカ:誰が当てたのか分からなかったものの、不穏な気配を察知して思わず距離を取るジェシカ…
[メイン]黒井:「そう来たか…あぁ、ルツ…お前の犠牲、無駄にはしないぜ…!」
こっちも雪玉を手に溜める
[メイン]ルツ&ヨハン:「うおおおぉおお!!!ジェシカ姉さん軍、覚悟ーーーッ!!」
「……うオラァ!!」
とりあえず手当たり次第にぶん投げながら突っ込んでいく
[メイン]エドワード:「作戦になっていない…!が、そっちの方が面白いか……よーしルツ、行って来い!」
[メイン]ルツ&ヨハン:『えっちょ……なんかルツさんこっち走ってきてますけど…!?』
『そ、そんな…何か策でもあって…?』
困惑しながらもにぎにぎ
[メイン]シル・スミス:「あーあーあーえらく野蛮なことに! というか罰ゲームの趣旨変わってジェシカさん軍になってますよ先生」
[メイン]ルツ&ヨハン:『ふふふ……ジェシカさんとシルさんが躍動してますからね…なんか首謀した人みたいになってますけど…!』
くつくつ笑いながら
[メイン]ジェシカ:「ッ‼︎⁈こ、こちらも手当たり次第投げるわよ‼︎」「負けないわ‼︎…フン‼︎」向かってくる面々に向かって思いきり投げる
[雑談]エドワード:この雪合戦の首謀者は誰だぁ!
[メイン]エドワード:「俺達は後ろから…っ!」「ぐわあっ!」ジェシカちゃんの投げた雪玉が直撃して仰向けに倒れる
[メイン]シル・スミス:「いやァ……ここは迎撃せずにあえて溜めておきましょ。そっちの方が賢い予感がするんで」とマフラーにどんどん雪玉を詰め込んでく
[メイン]ルツ&ヨハン:「(いける…ッ!あと数メートル、手が届く…!?)」
「…っ!?ぐ、ぐぬぬ…!何のこれしきぃ!!」
顔の横をジェシカさんの玉がすり抜けてって
[メイン]ルツ&ヨハン:「ボス!!……くっそぉ、その犠牲は無駄にはしねぇ!」
「倒れてたまるかぁあああ!!!!」
尚も懸命に走り続ける
[メイン]ルツ&ヨハン:『んしょ……あ、大きい雪玉出来ましたのでぜひ使って下さい』
『多分これでラストだと思いますし…あはは…』
今までの2倍ほどの大きさのものを黒井くん、シルさん、ジェシカママに渡して
[雑談]エドワード:劇場版ジャズエイジ雪合戦
[メイン]シル・スミス:「おーお、こいつは大物だ。先生も容赦ねえことで」
[メイン]ジェシカ:「…ッヨシ‼︎…まぁその、…ッ‼︎…ちょっと恥ずかしいけど、ヨハンもシルさんも負けたくはないでしょ…⁈玉ありがとう、クッすばしこい…」必死に球を投げながら
悲しいかな最後の球はルツには当たらなかったようだ
[雑談]黒井:黒井はボス側戦力だなこれ!
[雑談]ルツ&ヨハン:あっまじやった!ゴメン!
[メイン]ルツ&ヨハン:『ついつい僕も童心に帰ってしまいまして…』
ぺろりと舌を出して
ルツはもう直ぐそこまで来ている
[メイン]ジェシー:1d100
DiceBot : (1D100) → 68
[雑談]ジェシー:なんかでちゃったすまぬ
[メイン]ジェシカ:「ごめんなさいねシルさん、私の手持ちは投げちゃった…後は頼むわよ」シルさんの前に出て
[雑談]エドワード:お漏らしジェシーちゃん…?(???)
[雑談]ぴよぴよぴー:作った玉の数かと…
[雑談]ルツ&ヨハン:職人じゃん…
[雑談]ジェシー:ぴよぴよぴっぴ!(?)
[メイン]シル・スミス:「いや大丈夫、考えがあるんでジェシカさんは後ろへ。よーし……反撃といきますかねえ!」雪玉でぱんぱんのマフラーを両手に前に出る
[雑談]エドワード:ぴよよよ!
[雑談]ジェシカ:シルさんごめん見逃しちゃってたや…
了解‼︎
[雑談]シル・スミス:🐣!
[メイン]ジェシカ:「‼︎」頷いてすぐさま下がる
[雑談]シル・スミス:いやいやええんですよ、全体作戦で言ったわけでもなし
[メイン]ルツ&ヨハン:「さては焦って出てきたな!?ってうわ、それマフラー…!?大きくn…いやいや!」
「……ええいどの道これで終わりじゃー!旦那、お命頂戴するぜー!!」
大きくふりかぶる
[雑談]ジェシカ:(すまねぇあざす…‼︎🐓)
[メイン]シル・スミス:「……!」反撃……しない!ノーガードで受ける
[メイン]ルツ&ヨハン:「(避け……ないッ!?な、なんだ、何を考えて…!)」
動揺からか思わず雪玉がすっぽ抜ける
「…うああっ!?や、ヤバい次の雪玉を…!」
慌てて地面の雪を取ろうとするが…
[メイン]シル・スミス:「あら。本当に受けるつもりでいたんだけども。まあいいや……この距離じゃあ非力でノーコンでも逃げられませんねえ。ルツ先輩?」
ハハハと笑って至近距離。ルツの頭の上でマフラーをひっくり返す。どざあ
[メイン]ルツ&ヨハン:「ぶ……ッ!そ、そんなァ……」
雪でサンタの髭みたいになった顔で
「か、完敗……だぜ……!」
膝から崩れ落ちてうつ伏せに倒れる…
[メイン]エドワード:「ふ…ははははっ!簡易雪だるまだなっ!」上体を起こして
[メイン]ジェシー:「ルっちゃんが冷凍保存されてしまった…」
[メイン]ルツ&ヨハン:『や、やりました!ルツさんダウン…ああぁ、倒れちゃってまぁまぁ…』
起こされた体から雪を払って上げて
[メイン]エドワード:「ははは、はははは…!…あーあ……久しぶりにたくさん笑ったな……」ふぅ、と一息ついてまた仰向けになる
[メイン]黒井:「んなっ…!?」
雪玉を投げつけようとしたが目の前の光景に呆気にとられ、固まる
[メイン]ルツ&ヨハン:「……へくちっ!…ふ、あっはははは!!」
「あーあ、負けた負けた!いんやダメだわ、ぜーんぜん適わねー!」
ボスと一緒にけらけら笑っている
[メイン]シル・スミス:「いやあノーガードで受けてお互い様の予定だったんだけども。悪いことしちまいましたね。
ほら、敗北感を噛み締めるのもいいけど埋まって寝てると風邪ひきますよ先輩」
雪をどけて掘り出す掘り出す
[メイン]ジェシカ:「‼︎…なるほどね…敵じゃなくて良かったわ」
自分のマフラーをルツに巻いてあげながら
[メイン]ルツ&ヨハン:「ひひひっ!わりーな黒井、こっちの負けだわ!…ってあれ、これじゃあたしが雪だるまじゃねーか!…っふふふ!」
「…おっととと、へへ、さんきゅな姉さん!旦那もありがとう…おおお…」
引きずり出されて
[メイン]エドワード:「いやあ、まさかここまでの合戦に発展するとは思わなかった……これじゃ皆罰ゲームを食らったみたいになってしまったな!」
[メイン]黒井:「まっ、ここまでされたんじゃしゃーねーよ!楽しかったしな♪」
腕を頭の後ろで組みながら満足そうに笑う
[メイン]ルツ&ヨハン:『ふふっ、そうですねえ!僕も頭のてっぺんまで……うわあ、髪がびしょ濡れだぁ』
ぺたぺた触りながら
『早く乾かさないと皆風邪ひいちゃいますねえ…うう、さむい…!』
[メイン]ジェシー:「でもこうやってワイワイ楽しめてよかったと私も思いますねー」
[メイン]シル・スミス:「いやあ楽しかったけども、こんなびしょびしょになっちまうとね。みなさんスキーは一旦中断して着替えてあったまりましょうや」
[メイン]エドワード:「はあ…そうだな、ここを滑り降りて休憩するか…」
[メイン]ルツ&ヨハン:「…だなっ、ノエルとかマリアもロッジで待ってるだろうし…あはは、こんなずぶ濡れで帰ってきたら相当ドヤされそうだなあ、こえーこえー!」
[メイン]黒井:「賛成!このままスキーなんてやったら凍えちまいそうだしなぁ、ハハッ」
[メイン]ジェシカ:「そうね!こんなにびしょ濡れになっちゃうなんて思ってもなかったわ…フフ、アハハ」頷きながら
[メイン]シル・スミス:「ああそうだ、何枚かタオル。それにマフラー、手袋、帽子なんかを作ってきてますんで。お買い上げの方はロッジに着いたら先着で!」みんなにここぞとばかりに
[メイン]エドワード:「なんだか外でやんちゃしてきた子供みたいだな、いや…実際にそんな風だったか…ふふ…」
[メイン]エドワード:「商売上手め、いくつか買わせてもらわなきゃ…なっ!」ザッとストックを刺し、その勢いのまま下っていく
[メイン]エドワード:「それじゃあお先に!今度は罰ゲームはないからゆっくり来てもいいぞ!」
[メイン]ルツ&ヨハン:『作……??シルさんってすっごい器用なんですね!』
「そうそう、あたしもハンカチに刺繍してもらったりさー!…いよーし、今度は転ばねーように、っと…お先に失礼するぜー!」
幾らか慣れたようでスムーズに滑っていって
[メイン]ジェシカ:「あら、前から気になってたのよね…ごめんね、私もお先に失礼するわ」上りが嘘だったかのようにスイスイ降りながら
[メイン]黒井:「へー、シルさんってそういうの作れるのか…ふむふむ…」
考え事をしながらスイッと下っていく
[雑談]エドワード:ボスから以上で!(下り退場)
[メイン]ジェシー:「むむ…好機を逃がさない鋭さ、見習わないといけませんね」
「自分は峠最速を狙うので、では!」 直滑降で滑っていく
[メイン]シル・スミス:「去年はだらしないところしか見せられなかったんでね、今年は用意してきてよかったよかった。あっと、下るのは……慣れねえ。ま、待ってくださいよ先輩がた……!」
下りはみんなしてスムーズなので置いて行かれて焦りつつ、でもやっぱりゆっくり下っていく ズズズ……
[メイン]ルツ&ヨハン:『ひょええ…み、皆なんであんな慣れちゃってるんですかあ…』
『し、シルさん!僕達一緒に行きましょうねえ!ねっ、ですよねえ!』
ちらっちらっと見ながら
[メイン]ルツ&ヨハン:『あわわっ…さ、先に行かれちゃう…!まま、待ってくださーい!』
呼びかけながらもなんとかヨハンもついて行く…
[メイン]シル・スミス:「ああっと、先生はやっぱりお仲間だった、よかった。いや本当、真似して本当に雪だるまにならないようにゆっくり行きましょ」
[メイン]シル・スミス:そういうわけで下りは優しさでも何でもなく最下位なのであった
[雑談]黒井:実際時間アレだしキリもいいからな!
どうしような…後日普通の忘年会編やるのも手じゃけど…
[雑談]ルツ&ヨハン:今日はお開きにして…どうしようか、年明けに忘年会(言語の法則が乱れる)やる?
[雑談]エドワード:これは…忘年会&新年会ルート…!!
[雑談]ジェシカ:参加できるかどうかはまだちょっとわからないけど、あったらすごく嬉しいやつだ‼︎
[雑談]シル・スミス:年明けにするなら、スキー場で年越したことにして新年会でもいいかもね!
[雑談]エドワード:それでもええと思うぜ!
[雑談]黒井:ふむふむ…ならまぁ新年会って事にして三が日のいずれかでのんびりやっちゃいますか!
[雑談]ジェシー:いいねえ!
[雑談]ルツ&ヨハン:おっけ〜!!お酒解禁のやつじゃん!楽しみ〜!!!
[雑談]エドワード:酒が飲めるぞ!!了解!!
[雑談]シル・スミス:やったぜやったぜ!
[雑談]黒井:おっけ!多分2日か3日辺りでやると思うのでよろしくぅ!!
[雑談]ジェシカ:ワーイ🙌了解です
[雑談]ルツ&ヨハン:了解了解了解〜〜!!!楽しみにしてるね…ンチュ…
[雑談]エドワード:よろしゅう!!!今日はお疲れ様でしたぞ!!!
[雑談]シル・スミス:お疲れ様でしたの!
[雑談]黒井:おっけい!そんじゃ一旦お疲れさんですよ!!
[雑談]ルツ&ヨハン:乙!
[雑談]ジェシー:おつおつん!
[雑談]ジェシカ:お疲れ様ですよ‼︎
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[雑談]ドギー:
情報欄にキャラシ貼っといてくれい!
[雑談]ドギー:
ラッシャイ!
[雑談]エドワード:
おっけっけ!
[情報]エドワード:
https://charasheet.vampire-blood.net/699489
[雑談]めうら:
忘年会だ!用事を済ませたら参加しに来るぜ…
[雑談]ドギー:
はいはーい!ゆっくりで大丈夫よ!
[情報]ディーン:
https://charasheet.vampire-blood.net/m3708c44fa5cad39b532aecc0d7510de2
[雑談]紫閃:
たまにの発言になるかもだけど!
[雑談]ドギー:
いらっしゃーい!!
[情報]シル・スミス:
https://charasheet.vampire-blood.net/2134547
[雑談]シル・スミス:
ちょっと動けるのは後になるけどスタンバイしておくぜ
[情報]ルイ:
https://charasheet.vampire-blood.net/2826696
[雑談]紫閃:
シルさんにルイくん!
[雑談]セイ:
ばんは〜スタンバイしときますね!
[雑談]ドギー:
やぁやぁよく来てくれた!
[情報]ルツ:
https://charasheet.vampire-blood.net/799766
[雑談]めうら:
何時くらいからスタートじゃろか?
[雑談]ドギー:
10時ごろ目安にしようかな!
[雑談]エドワード:
了解!
[雑談]めうら:
おけおけ!
[情報]ジェシカ・M:
https://charasheet.vampire-blood.net/3462953
[雑談]ジェシカ・M:
こんばんは〜
[雑談]ドギー:
ぼちぼち始めて行こうかな!!
[雑談]エドワード:
ばんちわ!イェイイェイ!
[情報]ノエル:
https://charasheet.vampire-blood.net/mb222621804320c276ad57ae27d3fc6c9
[雑談]ノエル:
編集注:ごめんなさいミスタイプ
[雑談]ディーン:
👏👏👏
[雑談]ノエル:
色使っちゃうと人数によっては被っちゃうかな?色なしの方がいい?
[メイン]ドギー:
例のスキー大会から数日後
アレから数人が例の雪合戦の影響か微熱を起こしてしまい、忘年会は延期
新年会として本日仕切り直される事となった
[雑談]ドギー:
任せる!色無くてもココフォはコマ画像で判別できるからね!
[雑談]ノエル:
確かに!おけおけ、私はとりあえず緑色貰うけど今後によっては変えてく…!
[雑談]ノエル:
それはそれとして微熱起こす成人たち、何???
[雑談]ディーン:
可愛すぎた…
[雑談]めうら:
がわよ…
[雑談]エドワード:
オレンジ色にしたはずなのに!
大人がはしゃいで風邪引いてんじゃねぇ!
[雑談]ルツ:
ルツはこの色かな〜
[メイン]ドギー:
そして貴方達は各々雪山で好きな時間を過ごした後、新年会の宴会場へと向かっている
[雑談]シル・スミス:
途中で抜けたり復活したりするかも
[メイン]ドギー:
そんな感じでRPどうぞ!
[雑談]ノエル:
おけおけよ!卓でもないし無理せず!
[雑談]シル・スミス:
ありあり
[メイン]黒井:
「はぁ…この前はひでぇ目に合った…ックショイ!…うぅ…」
先日の風邪がまだ治り切っていないのか少し体を震わせながら宴会場へ向かっている
[雑談]シル・スミス:
向かってるって建物目指して外を歩いてる感じ?
なんか旅館みたいなとこで宴会場目指してる?
[雑談]ドギー:
そうだね、建物目指して歩いてるイメージ!
[メイン]ノエル:
「……自分を何歳だと思っているんだ、お前たちは……最年少でも19歳だぞ?」呆れたようなジト目で雪合戦参加者を見る
[雑談]シル・スミス:
了解了解
[メイン]ディーン:
「年末は大変だったね……ああう、ロッジで待ってたらみんな雪まみれでかえってくるんだもん。お兄さんビックリしちゃったよ」
[メイン]エドワード:
「年甲斐もなくはしゃいでしまったからな……笑い話にはなったんじゃないか?ははは……クシッ」
マフラーを巻いてる
[メイン]ルイ:
雪だるまとの別れに想いを馳せつつ静かに歩いている
[メイン]シル・スミス:
「いや面目ない……罰とはいえやられ放題なのもと思って反撃したら盛り上がってつい……」
ちょっと鼻声 ズズ
[雑談]シル・スミス:
雪だるさん……
[雑談]ジェシカ・M:
すみませ、電話かかってきてしまったのでちょいと抜けます!
[メイン]ノエル:
「もう……シルまで参加するとは思っていなかったのに……」ため息をつく。でも心の中では参加できなかった事をちょっと悲しんでたり
[雑談]ジェシカ・M:
すぐ戻りますので、ごめんなさい
[雑談]エドワード:
ええのよ!てらしゃい!
[雑談]ノエル:
全然よ!いってら!!
[メイン]ルツ:
「でも、なんつーかさぁ…童心に帰れたーっつーかなんつーか…めっちゃくちゃ楽しかったんだぜ!」
サムズアップ
[メイン]ホサキ:
「まぁまぁ、そんな顔しないの。
忘年会前だったんだもん、みんながはしゃぎたかった気持ちもわからないでも無いだろう?」
そっとノエルの頭を撫でて宥める
[雑談]ドギー:
あいあい!
[メイン]エドワード:
「ははは…それは違いない、いやしかし…そのせいでちょっと筋肉痛だが……」
[雑談]ルツ:
てららん…!私もちょっとレス遅めとかなるかもかも…
[メイン]ノエル:
「んむっ……参加してないお前に言われると、こう……言い返せないじゃないか……」大人しく撫でられながら目をそらす
[メイン]シル・スミス:
「そもそもが俺とヨハン先生の罰が発端だったもんで……標的じゃなければまた違ったかもしれんが」
[メイン]ディーン:
「むぅ、そう言われるとなんだかぼくも混ざりたかったって思っちゃうよね!でも、いいんだ、今日はぼくも一緒にいっぱい食べてお酒だって飲むからね」ふんす
[雑談]エドワード:
ちくしょう…一体誰が雪合戦なんて始めやがったんだ…!
[雑談]ノエル:
お前だお前だお前だ!!!!!!!
[雑談]ドギー:
誰だろうなぁ…(遠い目)
[雑談]シル・スミス:
まったく許せねえぜ
[メイン]エドワード:
「今度は腹を壊さないようにしないとな…しかし、今年もよく冷える…」身を震わせて
[メイン]シル・スミス:
「酒……今年は控えるべきか。本調子じゃないのもあるが、今回は事務所でもないんで……」
昨年カーテンに刺繍してしまった深きもの絵巻を思い起こして
[メイン]ディーン:
「今年本当に寒いよね、あぅ……船に乗って南の国に逃げたくなっちゃうね、それが無理なら冬眠で」腕を抱いて震える
[メイン]ドギー:
そんなこんなで貴方達はホテルの建物に辿り着く
ラウンジには神父服を着たオーナーがおり、ホテルに入って来た貴方達を迎えてくれる
[雑談]ルツ:
神父服…?
[雑談]エドワード:
実際アヤシイ
[雑談]ノエル:
どうして………??????
[雑談]ディーン:
神父服~
[メイン]オーナー:
「ようこそお帰りなさった。
外は寒かっただろう?ゆっくりと体を温めると良い…」
[雑談]シル・スミス:
嫌な予感がするのう
[雑談]エドワード:
立ち絵からしてツーアウト
[雑談]ドギー:
前回かっぴーが存在ほのめかしてくれたし折角なので出しておこうかなと…
[雑談]ノエル:
【ジャズエイジ豆知識】
神父:
ドギー卓にはしょっちゅう言峰綺礼っぽい何かが黒幕として出てくる。正体不明。
[雑談]シル・スミス:
出される料理が心配になってきましたねえ
[雑談]シル・スミス:
解説たすかる
[メイン]ルツ:
「えっ……」
「(お、おい!アイツなんか知ってるやつに似てないか…?)」
ヒソヒソ声で
[メイン]ノエル:
「……ああ、物凄く見たことあるぞ……ここ、やめた方が……」ヒソヒソ
[メイン]エドワード:
「出迎えどうも…また風邪を引きかけてしまうかと思ったよ。……ところで、どこかでお会いしたことは?」それとなく探る
[メイン]黒井:
「んー……確かにどっかで見覚えが…でもなぁんか覚えが曖昧なんだよなぁ…うーん…」
[メイン]ディーン:
「んぅ…そうなの?でも、もう一度外に行くのは寒いし、ぼかぁアテもないよ」小声で
[メイン]シル・スミス:
「お出迎えありがたいことで……ん。先輩がた、どうしましたんで?」警戒なし
[メイン]オーナー:
「クク、雪山で羽目を外しすぎて体調を崩すお客人はそう珍しくも無い。対策は怠らない方がよろしいでしょうな…
いいえ、私の記憶にはありませぬな。他人の空似という奴でしょう…」
[メイン]ルツ:
「な〜んだ、そっか!それならいいんだけど…」
と言いつつも少し不安そうだ
[メイン]ノエル:
「……前に会った、こう…なんだ、悪い奴にそっくりそのままなんだ……あぅぅっ」突如吹いた風に体を震わせる
[メイン]ノエル:
「……ディーンの言う通り、とりあえずここに入った方がいい…のか……?」
[メイン]エドワード:
「そうか…いや、いきなりこんな事を聞いてすまなかった。」
[雑談]ドギー:
と、いうよりもう事務所がここで予約取っちゃってるから入らないという選択肢は無いんだなーこれが
[雑談]エドワード:
ドタキャン!(迷惑客)
[雑談]ディーン:
世知辛いね!
[雑談]ルツ:
所長め〜〜〜〜〜〜(調査不足)
[メイン]エドワード:
「何かあったらその時はその時さ、とりあえず中に入ろう。うう寒い…っ!」
[雑談]ノエル:
の、野宿……(無理)
[メイン]ホサキ:
「まぁまぁ、そう言う事だよ。
多分、そう警戒しないでも大丈夫だと思うし…えーと、ケネス探偵事務所で予約を取っている者なんですけど…」
[雑談]エドワード:
雪山人狼始まってまうぞ!
[雑談]ノエル:
イェ~~~イ!!!!!(雪山密室)
[メイン]ルツ:
「そう……だなぁ!やべ、風邪ひいちまう…」
寒がりつつ
「団体客で予約を取らせてもらってる…と思うんだ、大丈夫だよな…?」
[雑談]ルツ:
Boooooooo⤵︎ ︎⤵︎ ︎💀💀💀💀
[雑談]エドワード:
うぇ~~~~~い!!!🐺
[メイン]オーナー:
「おっと、探偵事務所のお客人か。
それなら既に何人かお目見えになって部屋に案内させて貰っている…というより、宴会自体は既に始まっている。」
[メイン]シル・スミス:
「……ともかく暖を取ってから改めて考えましょ。手配してくれた所長の顔も立ちませんで」
[雑談]エドワード:
もしかしたら雪山密室がまた開かれるかもしれないので細かくは話せないジレンマ
[メイン]シル・スミス:
「先客?」
[メイン]エドワード:
「もう来ているんだな…俺達が遅いだけか…」
[雑談]ノエル:
前回参加者とタロベちゃんは知ってるけどまだ知らん人もいるからね、またね……(^▽^)
[雑談]ルツ:
うえぇ、たのちみ〜〜〜〜!🤪
[メイン]黒井:
「あーー…隊長とかもう飲み始めてるかもなぁ…
あの人、忘年会滅茶苦茶楽しみにしてたし…」
[メイン]ルツ:
「隊長って…ヘルナードの旦那かよ!くっそー仕事がはえーなー!あたし達もさっさと行って飲み食いしようぜ!」
[メイン]ノエル:
「そうだな……じゃあ、案内頼んでもいいか?オーナーさん」
[メイン]ノエル:
「(……いざとなれば…)」懐の銃に触れる
[雑談]ディーン:
気になりますね!いつかいつか……
[メイン]オーナー:
「勿論だ。…ただ、オーナーの私がここを空ける訳にも行かないのでね。代わりの者に案内させよう」
[雑談]シル・スミス:
こわいなあ~~~
[メイン]ノエル:
「…?代わり……」従業員さん?
[メイン]オーナー:
「という事なのでな、案内してやって貰えるか?」
[メイン]ドギー:
オーナーの視線の先にはいつの間にかその場に現れた黒フードの青年が立っていた
[雑談]ノエル:
らぶちゅ
[雑談]エドワード:
おっ、お前は!
[雑談]ルツ:
こやつめ…!
[メイン]黒フード :
「…はぁ、何で俺が案内なんてしないと行けないんだ…」
[メイン]オーナー:
「これも仕事の一環というものだ。…それとも、何か不都合でもあるのかね?」
[メイン]黒フード :
「あー、ねーよ、んなもん。
…ほら、着いてきな。」
[メイン]ドギー:
そう言って黒フードの青年は部屋の奥へと貴方達を案内し始める
[メイン]オーナー:
「いやはや、接客の態度が乱雑で申し訳ない。
あまり接客には慣れて居ない物でね、ご容赦頂けるとありがたい。」
[メイン]ノエル:
「いや、別に……ルツ、あいつって……」後半は小声で
[メイン]ルツ:
「ロッ…!!!…わ、ん、んんっ!」
「……聞かれねー方がいいのか…?」
言いかけるもはっと口を抑えて
[雑談]ノエル:
連絡:キャラ紹介に「ロック」を追加しました
[メイン]黒井:
「…?知り合いか?」
[メイン]エドワード:
「いや、構わないよ。 …なんだ、顔見知りだったか?」
[雑談]エドワード:
👍
[雑談]ディーン:
👏
[メイン]ノエル:
「わからない…わからないが……」黒井くんをちらっと見て、目が合って驚いたように目を見開く
[メイン]ノエル:
「いっ!?い、いや……その……」ノエルにしては歯切れが悪くもごもごと
[雑談]シル・スミス:
ばるばる!ばるばるじゃないか!
[メイン]黒井:
「なッ、何だよ…俺の顔になんか付いてるのか…?」
[雑談]ルツ:
👍👍
[メイン]ルツ:
「んー…?」
「……あ、マリアとかエリーが後で聞いたら会いたがりそうだよなあ…」
ひとりごちに呟きつつ
[メイン]ノエル:
「(この二人、妙に似てるからな……うーん……)」
[メイン]ノエル:
「……いや、なんでもないぞ、クロイ。あとルツ、やっぱり普通にあいつに話しかけてもいいかも……しれない……」自信なさげに
[メイン]エドワード:
「ふむ…? 何か事情がありそうだが…それはまた今度聞くとしよう。」
[メイン]ノエル:
「ああ、この話はまた今度……」
[メイン]黒井:
「んー、まぁ話しにくい事無理に聞くのも良くないしな。今はそれでいいさ♪」
ケラケラ笑いながら黒コートの青年に付いて行く
[メイン]シル・スミス:
「……物騒な雰囲気はあるが……先輩がたの見知った顔なら間違いないんだろうな」
[雑談]エドワード:
この人数だと横にめっちゃ広がって歩いてそう
[雑談]シル・スミス:
わらわらわちゃわちゃ
[雑談]ノエル:
ロック先生の総回診
[雑談]エドワード:
黒い巨塔や(???)
[雑談]シル・スミス:
若手医師に絡まれたり絡んだりしろ
[メイン]ルツ:
「おう?分かった!ノエルの判断ならまず間違いねーな!」
「…あいつも給仕とかしにくんのかなー、そんときに話せりゃいいんだけど」
[メイン]ノエル:
「さてな……隙を見て引き込んでしまうか……」
[メイン]ディーン:
「たぶん?大丈夫じゃないかな?あぅぁ、それよりお腹すいてきちゃったな……どんなご馳走があるか楽しみになっちゃうね、空腹は最高のスパイスってね」いない期間が多いからその間に何かあったんだろうといつも通りの雰囲気で
[メイン]エドワード:
「そうだな、もういくつか平らげられているかもしれん…早く会場に行かないとな…」
[メイン]ドギー:
そんなこんなで黒コートの青年の案内で貴方達は宴会部屋に辿り着く。
部屋の中では既に宴会が始まっており、既に何人かは酔いが回っているように見える
[メイン]酔っ払い :
「おー!!やっと来たかお前らー!!!」
酒瓶を回しながらゲラゲラ笑って手招きする
[メイン]ノエル:
「あ……!も、もう、酒臭いぞ!バカヘルナードもうるさい!!」
[メイン]エドワード:
「もう出来上がっている…!」
[メイン]ルツ:
「うわあ!?……お、おいもう大分出来上がってんじゃねーか!?」
「肉肉!肉まだ有るか!あたしも食うー!!」
ずざざと座りに行って
[メイン]黒井:
「…元はと言えば俺のせいでもあるんだ…
俺が体調崩しちまったばっかりに忘年会が延期しちまって隊長に更に歯止めが利かなく…うぅ…」
自分の不甲斐なさに悔しさを感じている
[メイン]シル・スミス:
「こいつは……だいぶ出来上がってらっしゃるようで。料理ももう全部出ちまってるとすると困ったな」
[メイン]ドギー:
減ってるのは酒だけで料理自体はまだ大量に残っている、また、追加で注文すればいくらでも料理が運ばれるだろう
[雑談]ノエル:
全部ケネスさん支払いで…🥺
[雑談]エドワード:
今年は出費がかさみますね…
[メイン]ホサキ:
「いや…多分忘年会があっても無くてもヘルナードは変わらなかったと思うなぁ…」
会場の様子に苦笑いしつつ
[メイン]ディーン:
「幸いなことに料理はほとんど残ってるみたいだね……お酒は随分減ってるみたいだけど」肩を竦めて
[メイン]シル・スミス:
「いや黒井さんのせいじゃねえでしょう。体調崩したのは俺や他何人もいるし、隊長さんの様子じゃあ歯止めが利かなくなったのは延期せずとも同じかと……」
[雑談]ドギー:
新年会だしこう、ケネスさんも許してくれるじゃろ…()
[メイン]ノエル:
「ああ、クロイのせいじゃない…ここで足踏みしていても仕方ない、食べようみんな!」ホサキの手を引きつつ
[雑談]ディーン:
事務所の経営大丈夫?🥺
[メイン]ルツ:
「とりあえず乾杯しようぜ!あたし腹減ってしかたねーもん!」
[メイン]エドワード:
「だな、まあゆっくり飲み食いしよう。料理は逃げない…いや、取らないとなくなってしまうな…」
[メイン]シル・スミス:
「ええと、じゃあ何かスープか何か、温まるものだけ追加させてもらいましょうかね。すいません」ウエイターを呼び止め、ちょっとだけ追加注文
[雑談]ドギー:
そう、今は禁酒時代真っ盛り…であるにも関わらずこのホテルは至極当然のようにお酒を出している…つまりまともなホテルとは少しずれているのだよ…!
[雑談]シル・スミス:
大丈夫、所長の目が死ぬだけさ
[雑談]エドワード:
ケケケ、雪山までは取り締まりにはこねぇだろぉ…
[メイン]ドギー:
おけおけ、給士さんは勿論いるから呼び止めればちゃんと注文を聞いて料理を届けてくれるよ
[雑談]ルツ:
警察も酒を隠れて飲むエイジ…
[メイン]エドワード:
「俺はワインでも、あとは…そうだな。俺もスープでも貰おうかな。」
[メイン]ルツ:
「あ!えっと……肉ください!」
「……今日は追加で頼んでもいいんだよな?今日はたらふく飯食ってもいいんだよなっ!!」
目をきらきらさせながら
[メイン]ルイ:
「あ、給仕さん。ウィスキー貰えますか」
ニコニコしながら
[雑談]ジェシカ・M:
(失礼、遅くなってごめんね。急用が入り参加が難しそうです。皆引き続き楽しんでてて下さい‼︎後から読みます)
[メイン]エドワード:
「ああ、食いすぎて腹を壊すんじゃないぞ?」
[メイン]酔っ払い :
「あぁいいぞ、どんどん食えー!ハッハッハッハ!!!」
[メイン]シル・スミス:
ちゃんと人数に行きわたる程度にスープは注文しておくんだ
[雑談]ノエル:
気にしないで、また遊ぼう…!
[雑談]エドワード:
丁寧にこっちまで…!またの機会に遊ぼうぜ…!
[メイン]ディーン:
「いいねぇ、スープ!あう、すっかり身体が冷え切っちゃったよ……グラタンとかありますか?あとラム酒も追加で」
[雑談]シル・スミス:
それは残念……またの機会に!
[メイン]ノエル:
「……んぅ、ええと…俺も一杯くらい…」酒のメニューを睨めっこ
[雑談]ディーン:
うんうん、気を使うことは全然…!またの機会に…
[雑談]ルイ:
次の機会でまた、ね…
[雑談]ディーン:
スープみんなの分頼んでくれるの優しさな…
[雑談]エドワード:
流石ちぇ…
[雑談]ノエル:
わかりみ、こういう優しさ素敵…
[雑談]ルツ:
たろちの方色々大変そうね…!お身体の方ご自愛くださいな…
[雑談]ルツ:
分かる!!!!!!
[メイン]シル・スミス:
「まあ酒とスープはともかく、他の食い物はずいぶん残ってるようだし、あるもの優先で片付けていきましょうや。……うん、こいつはなかなか」手近なものをつまみ食い
[メイン]ホサキ:
「わわっと…フフッ、それじゃあ僕も何か頼もうかな…えぇと…」
悩んだ末にハイボールを注文する
[雑談]ルツ:
分かる、やさおじ…
[雑談]シル・スミス:
照れるぜ
[メイン]ルツ:
「よっしゃー!……あ、でも…そうだな。食べ過ぎは駄目だな、うん…」
「……お持ち帰りできりゃいっぱい食ってたんだけどよぉー…」
口をとがらせて
[雑談]ルツ:
シルさん、メンバー唯一の30代なのよね…保護者…
[メイン]ノエル:
「すみません、シャンディガフください。…ルツ、こっそりなら…」ひそひそ
[メイン]ルツ:
「……い、いいのかな…お行儀が悪い気もするけど…」
こそこそ
[メイン]シル・スミス:
「持ち帰りね……相談してみちゃあどうだい? そううるさく禁止はしないだろうし、あのオーナーもさっきの黒いウエイターさんもその辺りは融通利きそうだ」
[メイン]ホサキ:
「いいんじゃないかな、こういう場だからこそ多少そういう事しても許されると思うよ…」
そっとルッちゃんに耳打ちしてウィンクする
[雑談]シル・スミス:
どうせ禁酒法の時代なんだから若かろうが同じだぜ
[メイン]エドワード:
「だな、だが判断はルツに任せるぞ?」
[雑談]エドワード:
マフィアなので気にせず持ち帰っちゃうぜ(悪事のハードルが低い)
[メイン]ルツ:
「ん、んん…!そ、そうだな…!」
「あとで…ロックに相談してみるよ…!こういう所のご飯、あいつら喜ぶだろうな…」
[雑談]ルツ:
このボスは午後ティーを午前中に飲んじゃう…
[雑談]ノエル:
萌え
[メイン]ノエル:
「ああ、そうしろ。さあ、ルツも何か飲み物を頼んだらどうだ?」ドリンクメニューを差し出して
[雑談]ディーン:
かわいすぎるな?
[雑談]ノエル:
なんかこう、乾杯とかしたいな〜って気持ち🥂
[メイン]ルツ:
「おっと!そうだったな…うっかり忘れてた」
「んーと…シャンディガフがあるんだよな?それじゃあたしはジンジャーエールもらおっかな」
[雑談]エドワード:
みんなでグラス持ち上げてワーッ!とやりたいよね…
[メイン]ドギー:
ではでは、そんな感じでしばらくすると貴方達が各自頼んでいたものが到着する
[メイン]シル・スミス:
「乾杯か……まあ一杯だけなら正体までなくさんだろ。すいません、ラムを一杯」
[メイン]シル・スミス:
到着前に差し込んでおいたことにしておいてほしい
[雑談]ドギー:
言い忘れてた!この新年会において時間軸とかはあまり気にしない方針で!
[メイン]ドギー:
もちもち!
[雑談]ノエル:
おけおけ、ぐちゃぐちゃになるしね!
[雑談]ルツ:
おっけまーる!
[雑談]シル・スミス:
把握ちぇ
[雑談]ドギー:
新年会だからね、多少ガバい位が良い…
[雑談]エドワード:
与太ーちぇ!
[メイン]ノエル:
「全員飲み物は届いたな?…ええと、誰か音頭を…」キョロキョロ
[メイン]酔っ払い :
「あー?なんだ乾杯すんのかー?
しゃあねぇなぁ。んじゃ、この場に居ない所長の分までー…」
[メイン]酔っ払い :
「かんぱーい!!!!」
[雑談]シル・スミス:
所長留守番かあ
[雑談]エドワード:
所長…風邪でもひいたか…
[メイン]ノエル:
「あっお前横から…んんぅ、乾杯っ!!」やけくそ気味に
[雑談]ドギー:
所長なら世帯持ちだから忘年会中止と同時に一足先にお帰りに…
[雑談]ノエル:
可哀想…お金だけ…
[メイン]エドワード:
「乾杯っ!ハハハ、締まりがないのもこの事務所らしい!」
[メイン]ルイ:
「乾杯」
軽くグラスを傾ける程度に
[雑談]エドワード:
かわいそ…
[メイン]シル・スミス:
「乾杯……!フフ、確かにらしい」
[メイン]ルツ:
「あっはは!よっしゃー!かんぱーい!!!!」
がしゃんとグラスをぶつけて
[雑談]シル・スミス:
かなしみ
[雑談]ルツ:
かわいそ…かわうそ…
[メイン]ホサキ:
「フフッ、そうだよ。
その方がこの事務所らしくていいと思うな♪
かんぱーい!♪」
[メイン]ディーン:
「かんぱ~い」
「お酒の席だし気にしない気にしない」笑って酒に口をつける
[メイン]ドギー:
しばらくしてお酒以外に頼んでいたものが運ばれてくる
[メイン]ウェイトレス:
「お待たせしましたー!スープ、持ってきたよ~♪」
頼まれていたスープを皆の前に置いて行く
[雑談]ノエル:
!?
[メイン]ノエル:
「んっ、んっ…ぷはっ!」ジョッキから口を離すと既に顔が赤い
[雑談]ディーン:
き、君は……!!
[メイン]ノエル:
「んぁ、ありがと……あ、あれ……?ホサキ……?」ウェイトレスを見て
[雑談]エドワード:
なぜここにいる!
[メイン]ルツ:
「おーう!こっちだこっち!サンキュなお姉さん!」
手を上げて振りながら
「ってうわ!……ホサキ……にそっくりじゃね…?」
ひそひそ
[雑談]ルツ:
なにィ!?
[メイン]シル・スミス:
「どうも。酒もいいが、ちゃんと温かいもので暖をとらないとな……ん、んん?」
[メイン]ディーン:
「ありがとうございます…………へ?あれ……なんで」ポカンとウェイトレスの顔を見つめて
[メイン]エドワード:
「ん、ほんとだ…」
「今日は似たような人をたくさん見かける日なのか…?」
[メイン]シル・スミス:
「……いや、ホサキさんはこっちにいる……な?」見比べて
[メイン]ホサキ:
「…アレ…あの子…?」
どこかボケっとした様子でウェイトレスさんを見つめる
[メイン]ルイ:
「ん……?」
呆気にとられてボーッと見つめる
[雑談]シル・スミス:
オールスターだなあ(所長涙拭けよ)
[メイン]ウェイトレス:
「えへへ…実は旅先でお金が無くなっちゃって…丁度ウェイトレスさん募集してたからちょっとね…」
ディーンにこっそり耳打ちしながら空いた食器を片付けていく
[雑談]ディーン:
うっかりお金無くなっちゃってウェイトレスしてるの可愛くない?
[雑談]ルツ:
かわいい…が、ほさきんと遭遇してしまった…だと…?
[雑談]エドワード:
しかもこんな雪山で…
[雑談]ノエル:
わかる、とっっっってもかわいいよく似合ってるね…💕
[メイン]ディーン:
「……そういう。酔っ払って幻覚でも見てるのかと思っちゃったよ。ね、ルイくん」
[メイン]ウェイトレス:
「ん…?…フフッ♪」
不思議そうに自分を見つめる人たちにニコッと愛想笑いした後に厨房の方に戻っていく
[メイン]ルツ:
「あー、2人は知り合いなのか…?」
「っつーかホサキ!ホサキとはどんな関係なんだよ!?もしかしてあの人お姉ちゃんなのか?」
サキさんが去ってから
[メイン]ノエル:
「だーりんが2人いる…」小声で呟きながらホサキにぴっとりくっつく、顔は真っ赤
[雑談]シル・スミス:
出来上がるのはっや!!!
[メイン]ホサキ:
「うぅん、僕もあの子には初めて会ったよ…
…他人の空似…いやでも実際そんな事あるのかな…ってわわっ!?//////」
急にくっつかれてポッと顔が赤くなる
[雑談]ノエル:
秒速落ちるマン
[雑談]ルツ:
こりゃ皆エンジンふかしてかないとか〜〜???
[雑談]ディーン:
え?なにだーりん可愛いが……???
[メイン]エドワード:
「うーん、今年も始まったな。」
ワインに口を付けて
[メイン]シル・スミス:
「あちらさんもお知り合いで……さすが先輩がたは顔が広いや」乾杯のグラスはそこそこにループで一息つきつつ
[雑談]エドワード:
イチャイチャを肴に酒を嗜む
[メイン]ルツ:
「えー!……まあ世界には自分に似た奴が3人は居るって聞くしなあ…」
2人の親しげな所には慣れっこの様子で平然と
[雑談]ノエル:
ホサキは可愛いですね…^^
[メイン]ルツ:
「うーん、このジンジャーエールも美味いな!」
嬉しそうににこにこしながら
[メイン]黒井:
「あの二人、いっつもあんなんなのか…?」
オレンジジュースに口をつけながらほさのえを不思議そうに見つめる
[雑談]ルツ:
ノ卿…
[メイン]ノエル:
「……?」皆の目線を感じて、困ったようにホサキを見る
[メイン]シル・スミス:
「うーん? 去年に比べれば節度のある方では」
[雑談]エドワード:
( ノ )
[メイン]ホサキ:
「…もぅ…君すぐに酔っちゃうんだからあんまり濃いお酒飲んじゃダメだってば…////」
膝の上にノエルを乗っけながら頭を優しく撫でる
[メイン]ノエル:
「今日はまだ酔ってないぞ…ちょっとだーりんに甘えたくなっただけだもん…」みんなに聞こえない小声で囁きながら、頭を撫でられて気持ち良さそうに目を細める
[メイン]ルツ:
「まあ…アハハ!最初の1杯でこれだとかなりスタートダッシュ決めてんなーって感じかなあ」
くぴくぴやりつつ冷静に
[雑談]シル・スミス:
酔ったから甘えるのではなく、甘えたくなったから酔ったふりをする……だと……!?
[雑談]ノエル:
みんなノエルの事はお気になさらず…!ちなみにノエルは酔ってます!
[メイン]黒井:
「へー…なるほどねぇ…」
[雑談]ディーン:
かわよ…
[雑談]シル・スミス:
酔っとるやんけ!
[メイン]エドワード:
「…恋人というのは皆あんな感じなんだろうか…彼らを見ていつもそう思ってしまうな…」
どこか羨まし気
[雑談]エドワード:
ノエ!酔わずにはいられない!
[雑談]ルツ:
おきゃわだね…
[メイン]ホサキ:
「そんな事言って…顔真っ赤じゃないか…
…しょうがないハニィなんだから…」
ほっぺたを優しく撫でながら目を細めてノエルを見つめる
[メイン]ルイ:
「はっ、あ、えぇはい。そうですね。驚きました……」
いつもの調子に戻ってまた飲み始める
[メイン]ノエル:
「んぅ〜♪」事務所では見たことがないような上機嫌そうな表情で声を上げる
[メイン]シル・スミス:
「いやあ付き合い方ってのは人の数だけあるもんでしょう……まああの二人には色々紆余曲折あるみたいですから、こうやって人目に関わらず仲睦まじくしててくれてた方が平和でいいってもんじゃねえですかい」
[メイン]ディーン:
「だよね。サキさんも一緒に飲まないかな?お仕事中だから駄目かな……あぅん、このスープ美味しいね 何のスープかな」スプーンでカツカツと
[メイン]ルツ:
「んー……あ、この料理すっごいうめー!」
「…いやぁ、こうやってたまーにうまい飯食うと働いてる甲斐があるっつーか…頑張ってる実感湧くよなあ〜〜!」
[メイン]エドワード:
「それは……違いないな。しかし…ううん、恋人かあ……」
[雑談]シル・スミス:
何のスープだろう……こっちで決めていいのかな
[雑談]ノエル:
ウミガメ
[雑談]ディーン:
思ったけど!けど!
[雑談]ドギー:
やめなされやめなされ…
[メイン]ルツ:
「え?ボスは居るんじゃねーのか?」
もぐもぐ
[雑談]ドギー:
蟹のスープですね
[雑談]ルツ:
▂▅▇█▓▒(’ω’)▒▓█▇▅▂
うわああああああああああ(身投げ)
[雑談]ノエル:
豪華!出費が嵩むね!
[メイン]エドワード:
「たしかに美味しい料理を食べると気力が湧く……ん?俺にか…?」
[雑談]ディーン:
いいスープじゃん…経費…
[雑談]エドワード:
🦀!!
[雑談]シル・スミス:
豪勢だぜ🦀
[雑談]ドギー:
でぇじょうぶだ!金はもう所長が全額払ってっから!
[メイン]ディーン:
「んぅ?記憶違いでなければぼくも聞いたよ、ボスの好きな人の話」
[雑談]ノエル:
ゴチになりまーす!!次回!!!全員失業!!!!
[メイン]ルツ:
「ヴァr……」
「………ま、気づいてねーならそれでも良いかもなー!へへ!」
にやにやしながら
[雑談]ルツ:
勢いよ
[雑談]エドワード:
ヤメロー!ヤメロー!
[メイン]シル・スミス:
「ああ。去年語ってもらったはず……俺は酔ってたんでうろ覚えだが」
[雑談]ドギー:
まぁ普段死と隣り合わせだからこれくらいはね…
[雑談]シル・スミス:
年越しの銭は持たねえ!
[メイン]エドワード:
「あっ…待て、アイツとはまだ恋人じゃないし…!ただ一方的にというか何というか…!!」
[雑談]エドワード:
死ぬか狂うか、CoCは魔境
[メイン]ウェイトレス:
「へぇ~…お客さん恋人居るんだ…♪」
いつの間にか来たのか猫口になりながらエドワードの事を興味深そうな目で見つめる
[雑談]ノエル:
ヴァレr…:
探偵事務所に所属する「ヴァレリー=デュシャン」という女性の事。長身金髪ロングハッピートリガーお姉さん。とある事件をきっかけにボスに懐いてる。
[メイン]エドワード:
「うわっ、違う違う…!まだそういう仲じゃ……うわっとと!」
焦って持っていたワインを零しかける
[雑談]ディーン:
解説よき…
[雑談]エドワード:
ボスに火薬の匂い染みついて(むせる)
[メイン]ルツ:
「あっははは!またまたぁ、謙遜するな〜っての!」
「ほら、ふふ…焦りすぎだってば!」
ナプキンを渡して
[雑談]ルツ:
ヴァちゃ…
[メイン]ウェイトレス:
「フフフ…気になってる人が居るのなら取られちゃう前に行動した方が良いんじゃないかなぁ…♪」
ニヤニヤ顔でエドワードを見る
[メイン]ノエル:
「…エドワードの意気地なし」ボソッと
[メイン]シル・スミス:
「うん? おかしいな、たしか聞いた記憶だとそもそもエドワードさんの一目惚れだと……」
[メイン]エドワード:
「ンンン……踏ん切り、踏ん切りがつかないんだ…!!そうだ、一目惚れしたんだ…!!」ふきふき
[雑談]エドワード:
恋愛追及フェイズ…!
[メイン]ルイ:
「ふふ、そうか……恋人、か」
その様子をにこやかに見つつ、どこか懐かしむように呟く
[雑談]ノエル:
恋バナええぞええぞ!もっと飛び火しろ!!!!
[メイン]シル・スミス:
「おや、ルイさんにも思うところがおありで?」
[雑談]ルツ:
ルイくん………!?!
[メイン]エドワード:
「ああ酔いが回ってきた…!」
「そ、そうだルイの話も……」
嘘である、恥ずかしくて顔が真っ赤なだけである
[雑談]ノエル:
というかルイくんのお酒飲んだ時の反応待ちしてたけど…あ、あれこの子強い…!?
[雑談]ノエル:
ボスきゃわゆ〜♡♡
[メイン]ルイ:
「えぇまぁ。恋人というわけでもないんですけどね」
一口酒を飲んでから
「前やっていた仕事でずっと組んでいたパートナーのことを少し思い出しまして」
微笑みながら
[雑談]ディーン:
かわゆいね!ルイくんの話が聞けるの…そうなの……
[メイン]ノエル:
「ん…前の仕事……そういえば、ルイは何をしていたんだ……?」ぽやぽやしながら
[メイン]ルツ:
「確かに…こういう場じゃねーとなかなか聞けないもんなー!なあなあ、教えてくれよー!」
[メイン]エドワード:
「パートナー…となると、タッグで仕事をしていたんだな。俺もどんな仕事なのか気になるが…聞いてもいいか?」
[メイン]ホサキ:
「僕も気になるなぁそれ。もしよかったら教えて欲しいかも…」
[メイン]ディーン:
「ん……そういえば、ルイくんのそういう話はちっとも聞いたことないかも」思い返すように
[メイン]シル・スミス:
「ほお、パートナー。うん、ぜひお聞かせ願いたいもので」大皿に残った料理を小皿に移しながら
[メイン]ルイ:
「あはは、参ったな……」
苦笑いして
「そうですね、どこに所属してたとかは言えませんが諜報員をしていましてね。あの頃の僕は少々荒んでいまして…それを癒しつつ僕の目的のために手を貸してくれたのがそのパートナーなんですよ。彼女はクールでしたが、温かい心を持った人でした」
酔いか、照れか少し頬を赤らめつつ
[メイン]シル・スミス:
「なるほど。仕事上のパートナーでなくて、仕事をするうえで精神的な支えになってくれたパートナーだったと」
[メイン]ノエル:
「ルイが荒む…?意外というかなんというか…ふーん、そういう子が好みなのか…」意地悪そうにニマニマして
[メイン]ルツ:
「へえ!ルイが?荒んで…?」
じーっと見つめて
「なんか全然そんな感じには見えねーけど…にしてもいい人とコンビ組んでたんだなぁ、そういう仲間がいるってほんといい事だぜ…」
しみじみ
[雑談]シル・スミス:
つまるところ恋人では?(武蔵)
[雑談]ルイ:
友達以上恋人未満的な……?
[メイン]エドワード:
「ちょ、諜報員か……」
そこは聞いても良かったのかなという顔
「だがその人のお陰で今の自分がある、ということか……」
[雑談]ノエル:
男女でその関係はアツいな〜…
[雑談]ルツ:
ふぅう〜〜〜〜〜ん……………🥰
[雑談]エドワード:
そういう関係、好き👍
[雑談]ディーン:
わかりな…
[メイン]ホサキ:
「君はあんまり意地悪言わないの。」
ノエルのほっぺたをむにむに弄りながら
「でも、そういう話、素敵だと思うな...♪ありがとう、いいお話聞かせて貰ったよ...♪」
クスッと笑ってお礼を言う
[メイン]ルイ:
「あはは、まぁ僕の話はこんな感じです。皆さんの話も是非聞かせてもらいたいな」
照れ笑いしながら
[メイン]ノエル:
「んぅー」むにむにされて声を漏らす
[メイン]ノエル:
「(ルイ、ちょっと逃げた……?)」
[メイン]エドワード:
「お、俺はしたからな…」
いそいそとワイン飲みながら
[メイン]シル・スミス:
「これは連れない……しかし諜報員とは。道理で探偵業が板についてるわけで」
[メイン]ルツ:
「ま、みんな話してこそナンボ…みたいな所あるだろ!」
「……あたしは全然そんな話ねーんだけどな!あっはっは!」
[メイン]ノエル:
「ルツは無いのか……なんか、ちょっといいなとかそういうのも…??」
[雑談]エドワード:
ルッちゃんが恋愛だと!!!相手は誰だ!!!(後方父親面)
[雑談]ノエル:
パパ代わりボス概念好き
[メイン]シル・スミス:
「……」
(学生の頃にそういう話はなかったのかと聞きかけて、退学せざるをえなかったのを思い出してやめておく)
[雑談]シル・スミス:
保護者面たすかる
[メイン]ルツ:
「えー…?そりゃノエルにいつもアセっちまった時に助けてくれてありがとう、とかボスにいつも見守ってくれてサンキュ!とかさぁ」
グラスを両手で持ちながら
[メイン]ルツ:
「ホサキも危ねーとき助けてくれるし…シルの旦那も面倒見良いしよう、ヘルナードの旦那もそうだぜ!」
「ディーンだってなんだかんだ構ってくれるし……一緒に依頼行ったことないメンバーだって、事務所で遊んでくれるから…」
[メイン]ルツ:
「……そういう意味では、あたしは皆のことだいすき!」
「………だけど!な!」
[メイン]シル・スミス:
「ハハ、要は誰か一人を特別扱いはできないって話だ」
[メイン]ルツ:
「……………………」
「……(わ゛ーっ!!うわぁ!!何言ってんだ!場の雰囲気に飲まれて!!!?)」
顔を真っ赤にしたまま勢いに任せて手元の酒をあおる
[メイン]ノエル:
「……ルツ~~!!!」嬉しそうにホサキの上でグラスを持って腕を振る
[メイン]ノエル:
「俺もお前の事が大好きだ!今後何があっても絶対に守るからな!!」笑顔でそう叫ぶよ、酔ってるからね!
[メイン]エドワード:
「んー…ははは、友愛…というやつだな。ありがとうルツ、俺もルツのことが好きだぞ?もちろん仲間とか、そういう方向でな!」
[雑談]エドワード:
のえるんの熱い声援!ボスも声をあげろ!(?)
[メイン]ディーン:
「あう、ルツちゃんはなんだか妹みたいなところあるもんね」その光景を見守ってふふと笑うと酒を飲み干す
[メイン]ルイ:
ニコニコと微笑んでいる
[メイン]ホサキ:
「んっ…君はほんとにしょうがないんだから…
…でも、その言葉は僕もすっごく嬉しかったよ、ルツ…約束する。また何かあったら絶対君を助けるよ。」
[メイン]エドワード:
「おお…熱がこもった宣言だ。もちろん俺もだ、何があってもお前を守ろう。」
[メイン]シル・スミス:
「その中に入れてもらえて光栄に思いますよ、うん……」と言いつつ神妙な表情でラム酒を一口
[メイン]ルツ:
「………ふはっ、えへへっ……」
「あ、ありがとなあ…!あたしもやっぱりだいすきだぜ〜!断言してやるもんなー!!!」
グラスから口を離す。
顔は羞恥とお酒で真っ赤だが、言葉に嘘偽りは無いでしょう!
[メイン]エドワード:
「ハハハ…な、なんだかムズムズするな…?大丈夫か?飲み過ぎてないよな?」
[メイン]ルツ:
「よ、酔ってねー!酔ってねーぞ!」
「…ああでも、顔がすっごく熱い…!全然飲んでな……いやこれ酒か!?ああぅ、いつのまに…!」
手元を見て
[雑談]エドワード:
ルツは可愛いですね…( I )
[雑談]ディーン:
グラス2つ持ってたのはそれ!
[メイン]シル・スミス:
「……ええと、すみません。ええ、水を人数分と、酒じゃないドリンクをいくつか」火照ってきてる雰囲気なのでちょっと追加注文
[メイン]エドワード:
「ルツもいつの間にあんなに飲んで……」
グラスに残ってるワインを飲み干す
[メイン]ウェイトレス:
「フフッ、はぁい♪
すぐ持ってくるね~♪」
いつの間にか席を外して居たが、注文を受けてすぐに駆け付ける
[メイン]ルツ:
「うー……」
熱いほっぺを両手で抑えながら
「あ、えへへ……悪りぃなシルの旦那、ありがと!」
にこにこ上機嫌に
[メイン]エドワード:
「ありがとうシルさん、酔い覚ましが少し必要だと思っていたところだ…」
[メイン]シル・スミス:
「あいや、俺も油断するとまた去年みたいなことになるので……話に水を差したかな」
[メイン]ディーン:
「シルさん、今年は刺繍しないの?うぅん……お店のカーテンは不味いかな、布……ぼくの上着使う?」キョトンとして
[メイン]ウェイトレス:
「お待たせしましたー!お水とシトロンジュース持ってきたよ~!」
そう言って人数分のお水とジュースを配っていく
[雑談]ノエル:
ディーン君の上着高そうなのに平気…???
[雑談]ドギー:
ちなみに今回の料理、半分くらいウェイトレスさんが作ってるぞ!
[雑談]紫閃:
サキちゃんの手料理~!
[メイン]エドワード:
「お、ありがとう。ほらルツ、これを飲んでクールダウンだ」
[雑談]ノエル:
サキちゃん!?!?労働大丈夫!?
[メイン]シル・スミス:
「ああ、どうも。いや去年のあれはなかったと反省して……要望とあれば縫うが」水のグラスを回しつつ
[雑談]シル・スミス:
マ!?
[雑談]エドワード:
すげぇ働いてる!!!
[雑談]ドギー:
めちゃくちゃ手早くこなしてるから大丈夫…なんならみんなの話興味津々で聞いてるくらいの余裕はある…
[雑談]ノエル:
何者…??
[雑談]エドワード:
超人ちぇ…
[雑談]シル・スミス:
サキちゃんメシウマと聞いたところで、ケネス探偵事務所メンバーのメシウマ/メシマズ度が気になってきた
[メイン]ルツ:
「んー…ありがとボス……お、しゅわしゅわする……これうまいなぁ…」
シトロンをくぴくぴしながら
「…え、縫ってくれるのか?…もし良かったら熊さんの横にもう一作お願いできないかなあ…」
懐をごそごそしてハンカチ捜索しながら
[雑談]ノエル:
ノエルは上手だよ!基本家事スキルは備わってる
[雑談]ルツ:
ルの字は料理スキルは中の上だけど特売とか嗅ぎ分けるスキルはMAX…(プロ主婦)
[雑談]ドギー:
ホサキは最初は普通だったけど二人暮らし始めてから上手くなったね!
[雑談]エドワード:
ボスは…中の下…
[雑談]シル・スミス:
さすがだぜ……シルは要点はおさえてるけど自分のためにしか作らないからまあ男飯って感じだ
誰かのために作るようになるなら上手くなる素養はある
[雑談]ディーン:
ディーンも似たようなもんでめちゃめちゃ簡素な料理ばっかり作るよ
そしてルッちゃんハンカチ持ってる!
[メイン]シル・スミス:
「あ、ああ……アレはなんというか、リクエストをはき違えていたような……」リアル熊さんを刺繍したのをおぼろげに思い出す
[雑談]ルイ:
ルイは多分……普通に美味しいの作るかなぁ
[雑談]シル・スミス:
ありがたいね……
[雑談]ルツ:
皆、情報開示ありがとねぇ…(ネットリ)
スクショして永久保存しちゃったからネェ…(ネッチョリ)
[メイン]エドワード:
「あれももう去年のことかぁ…」
[メイン]ルツ:
「おう……」
胸の内ポケからド迫力の熊さんハンカチが出てくる
[雑談]シル・スミス:
熊(迫真)
[メイン]ルツ:
「あったあった…」
「このハンカチをヘアバンドで顔の前に固定して、ちび共を起こしに回るとみんなすぐ起きてくれるんだよ…」
[雑談]エドワード:
チビ達ぃー!!
[雑談]ディーン:
使い方すき
[メイン]シル・スミス:
「それは……喜ばせてはいないのでは……」
[雑談]シル・スミス:
「「「「「ヒエッ」」」」」
[メイン]ルツ:
「…………」
「あたしはすきだけど…」
どことなく申し訳なさそう
[メイン]シル・スミス:
「……! い、いや、使い道に文句はないよ。そう言ってくれるだけで十分すぎる」不意打ちに顔を赤らめ、水に口をつける
[雑談]ノエル:
シルさんかわゆゆ……
[メイン]シル・スミス:
「今年はちゃんと意識もはっきりしてる。そこに追加と言わず、ちゃんとリクエストにお応えしよう」ごそごそと裁縫セット準備
[メイン]ルツ:
「おお…ホントか!?」
「えっと…えっと!じゃあ、何にしてもらおうかな…」
おろおろ
[メイン]ルツ:
「ははっ!……いざとなって急に考えると色々浮かんじゃってダメだな…んっと…」
「ああ、そうだ!アレがいい!」
[メイン]シル・スミス:
「アレ、というと?」
[雑談]エドワード:
アレ…🐙
[メイン]ルツ:
「とり…っていうか…鷲…」
「……うん、アレならちび共も好きだし…ああでも、またカッコよすぎちゃうかな…?」
[メイン]シル・スミス:
「鷲……うん、承った。縫うのはまたハンカチでよかったかな」とちょうど色の合いそうな薄いグレーの無地ハンカチを取り出して見せる
[雑談]エドワード:
ちび達も大喜びーちぇ…🦅
なんかルッちゃんのパパ枠が増えてきた!
[メイン]ルツ:
「うん!そうだな、よろしく頼む!」
にこにこしながら
[雑談]ルツ:
ボスに続くパパの系譜…?
[雑談]ノエル:
ルッちゃんのパパ、みんなやりたいから…(?)
[雑談]エドワード:
それはわかる(?)
[雑談]ルツ:
そうかな…そうなの…(???)
[メイン]シル・スミス:
「では……」ルッちゃんの了承とともに裁縫を開始するが、酔って手癖でやっていた去年と比べると手際が雲泥の差である
[メイン]シル・スミス:
1d100 出来栄え(大きいほど良品)
DiceBot : (1D100) > 76
[雑談]ディーン:
これはいいのでは…?
[雑談]シル・スミス:
せやせや
[メイン]エドワード:
「どれどれ…おっ…」覗いて
[メイン]ルツ:
「わあ…!あたしも家事仕事でほころびを縫ったりはするけどさ…」
「…うん!やっぱりプロの手際ってのは凄いなあ…!」
目を輝かせる
[雑談]ルツ:
ワザマエ!
[雑談]エドワード:
タツジン!
[メイン]シル・スミス:
ハンカチ一面を大きく使い、降り立つ瞬間の羽根を大きく広げた鷲の刺繍を完成させる。グレー地に白糸で描かれたそれは、さながら銀の鷲である。
[メイン]ノエル:
「わ……すごいな、見て……」ホサキの服の袖を引っ張って
[メイン]エドワード:
「ほう…相も変わらず素晴らしい出来だ、いつかリクエストしたいな…」
[メイン]ディーン:
「………去年も見てたけど、酔ってないとこんなにも手際よく…」目を細めて
[メイン]シル・スミス:
「……うん。どうにも子供向けというふうにはいかないが。悪くない出来栄えじゃあないだろうか」と、ルッちゃんの手にかけてあげる
[雑談]シル・スミス:
いやあこれで1とか出したらどうしようかなとか思ったよね
[メイン]ホサキ:
「んっ…?ほんとだ…凄い綺麗に出来てる…」
思わず少し目を輝かせながらハンカチを眺める
[雑談]エドワード:
デフォルメな鷲さんが……
[雑談]ドギー:
それはそれで可愛いな…(?)
[雑談]ノエル:
わかる、とてもキュート…
[メイン]ルツ:
「……………!」
どきん、と心臓がはねる
[雑談]シル・スミス:
数字低かったらまた子供が泣く(迫真)方向かかなと思ってた
[メイン]ルツ:
「これは……ほんっとうに凄いな!…なんつーか…カッコよすぎるぜ!!」
「うちのちび共、ほら…鷲って警察のシンボルマークだろ?親父がそうだったからこの鳥が大好きでさ…!」
興奮気味に
[雑談]シル・スミス:
失敗するとデフォルメするのもいいかも
[雑談]ルツ:
キーウィみたいなワシになっても味がある⸜(๑⃙⃘'8'๑⃙⃘)⸝
[雑談]エドワード:
毛玉ワシになってしまった、可愛い
[メイン]ルツ:
「今度から起こす時にゃ、1番早く起きたきょうだいに渡してあげて…学校に持ってけるようにしてあげるんだ!えへへ…」
「あいつら、絶対に喜ぶぞ…!ありがとうシルの旦那!ああえっと、代金は…」
お財布を出して
[メイン]シル・スミス:
「……! そこまでの意味合いがあったとは……いや、期待に応えられる出来でよかった」
予想していた以上の意味が込められていたため、軽い気持ちでリクエストに応えたことを自戒しつつ、ほっと胸をなでおろす
[メイン]シル・スミス:
「いやいや……!代金は要らないし、取れんよ。何より、そこまで喜んでもらったなら代金以上のものをもらったも同然だ」
[メイン]ルツ:
「そ、そんな…!職人に仕事をしてもらった以上、代金を払わねえ訳にも……」
「あ、そ…そうだ!えっと…今度あたしがバイトしてる酒場に来てくれよ!そしたら一晩奢るからさ、な?それでお礼とさせちゃくれねえかな…?」
[雑談]エドワード:
一杯じゃなくて一晩…!
[雑談]ノエル:
ルッちゃんのお給仕一晩!?!?
[雑談]エドワード:
意味深!!!
[雑談]ルツ:
意味深になっちゃった!!!!!!
[メイン]シル・スミス:
「出来合いに一針入れただけでそこまでしてもらうと逆に申し訳ないが……一杯だけご馳走になろうか。うん」
[雑談]シル・スミス:
(ゴクリ)
[雑談]ノエル:
でも健全に楽しい夜が過ごせそう…
[雑談]ノエル:
どうしよう、時間が時間だしお開きの方向…?まだ話題振って平気?
[雑談]ドギー:
どうしような…みんなが大丈夫そうなら続けたいけど…
[雑談]エドワード:
自分は大丈夫…!けど1時だしみんなに合わせる!
[雑談]シル・スミス:
いいぞ!ちょっと席外し気味になるかもだけど
[メイン]ルツ:
「む、それじゃああたしの気が晴れないのに…」
「……でもでも、来てくれるのちゃんと待ってるからさ!…へへっ、ほんと…去年も今年もありがとなっ!」
にかっと笑って
[雑談]ルツ:
私は平気…!時間貰っちゃってすまねえ〜!!
[雑談]ノエル:
謝る事ないない!私も平気だけど、もう落ちる人は落ちちゃっていいと思う…!PCも酔ってるし!
[雑談]ドギー:
というより、多分何人か落ちちゃってるだろうし限界近いなら無理はしない方針の方がよろしいかと…!
[雑談]ノエル:
そうねそうね!どうしよかなぁ
[メイン]シル・スミス:
「ハハ……去年は手癖に付き合ってもらっただけで、今年はそのお詫びのようなもので。礼を言いたいのはこっちだというのに。こちらこそありがとう」噛み締めるように
[雑談]ディーン:
もともとふわっといるのでどちらでも😌
[雑談]ドギー:
時間が許すならやりたい展開とかもあったんじゃが…いかんせん時間過ぎるのはやい…
[雑談]ノエル:
いやそれね…NPCも絡みたい子何人もいるし…
[雑談]ルツ:
どうしましょうか…🥺
こうやってわちゃわちゃするの、もはや新年会問わず定期的にやっても良いくらいかと思うのだが
[雑談]ドギー:
うーん…明日…()
[雑談]ノエル:
わかる〜…
[雑談]ノエル:
え、明日!?みんないいのそんなんで!(???)
[雑談]ルツ:
私もええが!?!?
[雑談]シル・スミス:
いけますね
[雑談]エドワード:
問題ない👍
[雑談]ドギー:
よし!それじゃ明日やりますかぁ!!
多分その頃には酔っ払いの酔いもさめとるじゃろうし()
[雑談]ドギー:
後贖罪メンバーが乱入する展開ちょっと見たい(KPの我が儘)
[雑談]エドワード:
明日は早めに落ちるけど!!
[雑談]エドワード:
なにっ、20年も時代が…!?(時空の歪み)
[雑談]ドギー:
そこはね!緩い感じのアレなので気にしないで大丈夫よ!
[雑談]ノエル:
私もまた遅れたりするかも、ちょっとソシャゲが…!
[雑談]シル・スミス:
えっ贖罪メンバーを!!?
[雑談]ディーン:
色々な交流楽しくてよきよき…
[雑談]ノエル:
ベンジャミンは適当に死んでる女だから私は出さないけど楽しみね…!
[雑談]ルツ:
贖罪卓のメンバーを!?
[雑談]エドワード:
自分は幽霊しか出せんな…(?)
[雑談]ドギー:
できらぁ!!(????)
[雑談]シル・スミス:
ベンジャミン~~~~(´;ω;`)
[雑談]ルツ:
ベンジャミンの事を思うと辛いよ…………(ガチ恋おじさん)
[雑談]エドワード:
ベンジャミン死なないで…
[雑談]ノエル:
😊 じゃあ今日は解散…?
[雑談]ドギー:
そうだね!解散って事で…!
[雑談]ノエル:
おけおけ!お疲れ様でした!パーティーを止めないで🎉💥
[雑談]エドワード:
おっけー!今日はお疲れ様でしたわ!🍓三🍓
[雑談]ディーン:
お疲れ様でした!
[雑談]ルツ:
お疲れ様でした!新年から卓三昧でうれしいなあ〜!!
[雑談]シル・スミス:
お疲れ様でしたわ!楽しいなあ~~~~
[雑談]エドワード:
~( ˘ω˘~ )
[雑談]ルツ:
| ε:) ニョキ
[雑談]ノエル:
んちゃ!
[雑談]ドギー:
揃っとる!
[雑談]エドワード:
浮上率低めだけど許して!
[雑談]ドギー:
ゆるゆるやってくので気にしないで!
[雑談]ルツ:
にゃふにゃふ!
[雑談]ドギー:
もーちょい揃ったらやってきますか!
[雑談]ルツ:
りょかりょか!
[雑談]シル・スミス:
ちょっと22時前くらいまで参加できないので始めててもらえると……!
[雑談]ドギー:
ならぼちぼち始めてく…?
[雑談]ルイ:
ばんは〜今日はバッチリ…なはず!
[雑談]ドギー:
後了解よ!
[雑談]ノエル:
おけおけ!私も浮上率低いけどよろしく!
[雑談]エドワード:
おっけー!
[雑談]ルツ:
把握把握!
[メイン]ヘルナード:
「んっ…おぁ…?」
いつの間にか眠ってしまっていたが瞼を擦りながら目を覚ます
[メイン]エドワード:
「あんなに飲むから…少し眠ってスッキリしたんじゃないかな?」
[メイン]ノエル:
「お前、本当に酷かったぞ…」酔いが醒めてきたのか、するりとホサキの膝から降りつつ
[メイン]ルツ:
「あたし達が入ってきた時から酔ってたしなー!」
「ほら旦那、水飲んでさっぱりした方がいいぞー」
コップ入りのお水を手渡して
[メイン]ホサキ:
「っとと…うん、なんかいつの増して酔ってたというか…まぁ、気持ちはわかるけどね♪」
[メイン]ルイ:
「ん…しまった、僕も少し寝てしまっていたか……」
ズレた仮面を直しつつ体を起こす
[メイン]ヘルナード:
「ぁー、ありがとよ。
んー、そんなに飲んだ覚えは無いんだがな…気が緩んでたのは否めねーがな。」
ルツから渡された水を飲みながらそう答える
[メイン]ヘルナード:
「あー駄目だな。まだちっと頭がぼーっとしてやがる…少し外の風に当たって来るわ」
近くに居た黒井の首元をガシッと掴んで立ち上がる
[雑談]エドワード:
限界まで酔ったPC見たいな(キャラ崩壊の危機)
[雑談]ルツ:
いいね……(共感)
[メイン]黒井:
「うぇ!?ちょっ…!?隊長!?俺まだ飯食い終えてな…ぁ~!!!!」
手足をバタつかせるものの抵抗できずにその場から連れ去られて行く
[メイン]エドワード:
「れ、連行されていった…まあそのうち戻ってくるか…」
[メイン]ルツ:
「ありゃりゃ…おー、いってらっしゃーい!」
ひらひら手を振りながら
「外寒いから風邪ひかない内に戻ってこいよー!」
[メイン]ホサキ:
「あー、行っちゃった…」
[メイン]エドワード:
「…風邪引かなきゃいいな、ただでさえ暴飲してたし…」背中を見送る
[メイン]ルイ:
苦笑いしつつ見送る
[雑談]ノエル:
わかる…何かやる…?(?)
[メイン]ノエル:
「……アイツ一人いなくなるだけでこんなに静かになるんだな」静かに水をあおって
[雑談]ドギー:
提案あったり誰か話したい人居るなら言ってくれればと!
[雑談]ノエル:
なんかダイスとか数字でわかりやすく勝敗決めるゲームで負けるたび1ショット、そのたびにCON*5で判定して失敗したら泥酔とか…?
[雑談]ノエル:
いや今適当に言ったやつだし他に案あれば!
[雑談]ルツ:
ああ〜〜〜〜ッッ天才か????????
[メイン]エドワード:
「騒がしいのも好みだが、静かな宴というのも良いと思うぞ? すぐ戻ってくるだろうから交互に楽しめるな」
[雑談]ドギー:
良きでは???
[雑談]ノエル:
面白いかわからん、何か案あったら誰か教えて~!!
[雑談]エドワード:
(拍手する音)
[雑談]ルイ:
いいんじゃないかな〜
[メイン]ルツ:
「えーっ、そーかなぁ…」
「どうせならパーッと騒いじまうのが華だと思うぜー?」
ストローがじがじしながら
[メイン]エドワード:
「俺ももうすぐ30だしなぁ、今の内に騒ぐのも……いや、数日前に騒いだか……」
[メイン]ホサキ:
「フフッ、でもいくつになってもそうやって騒いでいられるって言うのは良い事だと思うけどなぁ…♪」
[メイン]ルツ:
「そーだそーだ!歳なんてかんけーないぞ!」
「あたしの働いてる酒場でも、いつもボスより年取ってる人達がめちゃくちゃはしゃいんでんだからな!」
[メイン]エドワード:
「ハハハ…俺もそうなるのかなぁ…」
苦笑いをしながら頬を掻いて
[メイン]ルイ:
「いい例とは言いづらいですが……でも、そうですね。楽しむ心は失くしちゃいけないものだと思いますよ」
[雑談]ノエル:
ごめん返信途絶えてた、じゃあやってみようか!ゲーム内容拘りないだろうしこっちで考えちゃうね!
[雑談]ルツ:
おけおけ、了解なのん…!
[雑談]ドギー:
おっけい!
[メイン]ノエル:
「……そうか、なら一つゲームをしないか?」ソファから立ち上がり、転がっている瓶を拾い集めて離れたテーブルに並べる
[雑談]エドワード:
闇のゲームの始まりだぜ!
[メイン]ルツ:
「おっ…!ゲーム!?」
「はいはい!あたしもやるー!」
説明を聞く前からふんすと鼻息荒く
[メイン]ホサキ:
「ん?ゲーム…?」
[メイン]エドワード:
「ん?なんだ、聞こうじゃないか」
[メイン]ノエル:
「ここに……何故かわからないが、人数分のコルク銃がある」
[メイン]ノエル:
「こいつであの瓶をより多く倒せたやつが勝者、それ以外はウィスキーをワンショット」銃をごとごとと置いていく
[メイン]ノエル:
具体的にはそれぞれの銃技能を使って瓶を射撃、出目が……そうだな、高い人が勝者!それ以外のキャラはCON*5で判定、失敗したら泥酔!
[メイン]ノエル:
ただし技能自体を失敗したらその人もCON*5で判定はどうかな?
[メイン]ルツ:
技能値の成功の範囲内で出目が1番高い人の勝ち…いいと思う!!!!ルール作りの天才!!!!!!
[メイン]エドワード:
「へえ…それは面白そうだ、余興には丁度良さそうだしな」コルク銃を手に取り、ガンスピンを始める
[雑談]エドワード:
酒!飲ませずにはいられない!
[雑談]ノエル:
女装とか汚い(汚くないが????)欲は抑える……しかしこれくらい許されるよなぁ!?
[メイン]ホサキ:
「なるほどね…確かに面白そうだね
見てる側も楽しめるいいゲームだと思う…!」
[メイン]ルツ:
「射撃ゲームって訳だな!へへっ、ぜってー負けねえぞー!」
銃にコルクを詰めながら
[メイン]ルイ:
「はは…やるだけはやってみましょうか」
ゆっくり立ち上がり銃を手に取る
[雑談]エドワード:
なにっ、女装は別の機会にあるのか!(そんなこと言ってない)
許されるちぇなあ!!!
[雑談]ルツ:
あたりまえだよなあ??????????
[雑談]ホサキ:
許される許される!
[メイン]ノエル:
「よし……じゃあ、準備はいいな」ノエルも銃を手に取って
[雑談]ルイ:
🙆♂️
[雑談]ノエル:
じゃあ判定しよっか!!
[雑談]ノエル:
ママダイス振って~~~(赤ちゃんなので忘れた)
[雑談]ホサキ:
普通のダイスロール採用してるから1d100で振れば出ると思う!
[雑談]エドワード:
フフフ、拳銃技能は60あるのだよ(頼りない)
[雑談]ノエル:
おけおけ!あ、拳銃だとフェアじゃないしなんでもいいよ!
[メイン]エドワード:
1d100 目標60 ccbが出ないだとぉ…
DiceBot : (1D100) > 27
[メイン]ノエル:
1d100<=97 くたばれ!
DiceBot : (1D100<=97) > 35 > 成功
[メイン]ルツ:
1d100 拳銃84
DiceBot : (1D100) > 33
[雑談]エドワード:
サブマシンガン93だと逆に不公平だと思ってな!
[雑談]ノエル:
?????(97で振るマン)
[雑談]ルツ:
いまんとこ30代の熱き戦いだから気にするナ!
[雑談]ルイ:
高いの投擲しかないから拳銃以外にないわね
[雑談]エドワード:
いや…みんな高いぞ…!流石は継続探索者だ…
[メイン]ルイ:
1d100 拳銃65
DiceBot : (1D100) > 12
[メイン]ホサキ:
全員強いな…
[雑談]ルツ:
普段は出目が低いと喜んでるのに WoW Wow…
[雑談]ノエル:
ホサキは銃技能初期値だね^^
[雑談]ホサキ:
ひ、卑怯だぁ…!
[雑談]ルツ:
( ͡ ͜ ͡ )
[雑談]ノエル:
ですが、ホサキの出目がどうであってもこれはノエルが勝ちでしょうか?計画通りで嬉しいです!
[雑談]ルツ:
策士じゃん???
[雑談]ノエル:
KP一応振ってほらほらほら
[雑談]エドワード:
やりおるマンだ!
[雑談]ホサキ:
拳銃20だからな…失敗したら一緒に飲む事になるね()
[雑談]ホサキ:
おのれー!!!
[メイン]ホサキ:
1d100 20!
DiceBot : (1D100) > 41
[メイン]ノエル:
「……よしっ!!」破裂音と瓶が倒れる音が場に響く
[雑談]エドワード:
ククク…勝ちましたな…
[メイン]ノエル:
「1,2……うん、俺が多いな!勝ち!」
[メイン]エドワード:
「…っ、ノエルに出し抜かれてしまった…!」
[メイン]ホサキ:
「うっ…やっぱり僕もやらないとダメ…か…
こういうのは向いてないんだけどなぁ…」
案の定コルクがどこか的外れな場所に飛んで行ってしまう
[メイン]ルツ:
「くっ……あー!ちくしょー負けちまったぁあ…!」
[メイン]ルイ:
「あはは、これは参ったな……」
頬をかきつつ
[メイン]ノエル:
「ふふーん♪ほらほら、約束は約束だぞー♪」上機嫌にグラスを手渡していく
[雑談]シル・スミス:
そろそろ合流できそ
[雑談]ノエル:
おいでおいで!(私が)楽しいゲームしてます
[メイン]ホサキ:
「クッ…調子いいんだからもう…」
ジト目でノエルを見た後に思い切って飲む
[メイン]エドワード:
「しょうがないな…だが次は負けないぞ?」
グラスを手に取って
[雑談]エドワード:
かもんかもん!
[雑談]ノエル:
判定各々やっていっちゃって!
[メイン]ルツ:
「女にも二言はねえ…や、やったらぁ!」
「見てろよノエル!あたしが一気飲みする所をよぉ!」
ずびし!と指を指してからガッとグラスの中身を飲み干して
[メイン]ルイ:
静かにグラスに口をつける
[雑談]ルツ:
はいよー!シルさん合流もやったぜやったぜ
[メイン]ホサキ:
1d100 70!
DiceBot : (1D100) > 28
[メイン]ルイ:
1d100<=60
DiceBot : (1D100<=60) > 91 > 失敗
[メイン]ルツ:
1d100<=75 Con*5
DiceBot : (1D100<=75) > 42 > 成功
[メイン]エドワード:
1d100<=
DiceBot : (1D100<=) > 48 > 失敗
[雑談]ノエル:
ルルブに酒の判定のルールあったと思うんだけど手元にないからわから……
[雑談]ルイ:
うっわ初っ端か……
[メイン]エドワード:
70なので成功!
[雑談]ノエル:
ルイ君即堕ちでは
[雑談]ルイ:
即落ちとか誰得かしら…
[雑談]エドワード:
ルイくん飲ま飲まウェイ
[雑談]ノエル:
はいはいはいはい!!!!!!
[メイン]ノエル:
反応見てニマニマしてる
[メイン]エドワード:
「…ふう、まだ行けそうだ…!」
[雑談]シル・スミス:
なんて危険なゲームをしてやがるんだ……!
[雑談]ルツ:
酒の判定ルールはアルコールのPOTとのCON対抗…だがこれはこれでヨシ!
[メイン]ホサキ:
「ぐっ…結構キツイな…」
[メイン]ルツ:
「……へへ、こんなモンかよ?」
「こんな水みたいな奴じゃ酔わねーっての!」
少し赤い顔で
[雑談]ノエル:
あらら、先に聞いておけばよかった…まあ遊びだしいいか!
[雑談]ルツ:
そうよそうよ!
あ、あとどうする?2回目以降は達成値弄るとか…?
[メイン]シル・スミス:
「……ん。酒は控えたはずが……体が温まって気が緩んだか」
「……この状況は?」
壁にもたれて寝息をたてていたところ、騒がしさに目を覚ましてきょろきょろ
[雑談]ノエル:
そうだね、じゃあ段々倍率下げようね^^
[雑談]エドワード:
1ずつ落として*4とかにして行こう!!!(全員酔う)
[メイン]ノエル:
「ん、シル…起きたのか。何、少しゲームをしていてな」
[雑談]ルツ:
わかってゃ〜〜🤪🤪🤪🤪
[メイン]シル・スミス:
「ああ、いつ眠ったのか……面目ない。ゲームはいいんだが……先輩がたはまた罰ゲームがお好きなようで」
ショットをあおる面々を眺めてとりあえず罰ゲームっぽい雰囲気は把握する
[メイン]ルイ:
「ぅぅん……」
飲み切り、顔を真っ赤にして座り込こむと「はぁ〜〜」と仮面を外して天を仰ぎながら大きく息を吐く
[メイン]ノエル:
「ああ、まあ……ルイ?」
[メイン]ルツ:
「中々楽しいモンだぜ、なんせ一人勝ち出来りゃ皆が酔っ払っちまってる顔に好きにいたずら書きもし放題……お、あ?…ルイ、もしかして…」
[メイン]シル・スミス:
「る、ルイさん? そいつは人前で外してよかったんで……?」
[メイン]エドワード:
「これはこれで楽しいからな……あっ、ルイが……」
[雑談]エドワード:
これがルイくんのハンサム顔だァ!
[雑談]シル・スミス:
ルイくんがレロレロですって?
[雑談]ルツ:
仮面なし差分を下さァい!!!
[メイン]ルイ:
が、すぐに目を瞑って俯いてしまったために目元はよく見えない……
[雑談]エドワード:
幻視するしかねえ!!!!
[雑談]ルイ:
まだお預けです……そのうち…ね
[雑談]エドワード:
グオオオオ…(無理くり引っぺがす)
[雑談]ノエル:
ケチ!!!!
[メイン]ホサキ:
「ありゃりゃ…これは…もう酔っちゃったみたいだね…」
[雑談]ルツ:
そのうち…ってつまり期待していいって事ですね!?ヤッター!
[メイン]ノエル:
「……むぅ、意外とあっさり…」
[メイン]ルツ:
「くくく……早くも1人脱落ってワケだな」
にやり
[メイン]エドワード:
「…寝てしまったか?」
ちょっと素顔を見てみたかった
[メイン]シル・スミス:
「……なんてタイミングで目を覚ましちまったのか」
[メイン]ルツ:
「旦那もやるだろ?」
「へへ…嫌っては言わせねーぞ!」
コルク銃を手渡して
[メイン]エドワード:
「これも事故だと思ってくれ、精一杯楽しもうじゃないか」
コルク銃リロード
[メイン]シル・スミス:
「あ、ああ……まあ仕方ねえ。仲間外れは御免ですんで」素直に受け取って構える
[メイン]ノエル:
「……ん、そうだな!気を取り直して!」
[雑談]ノエル:
これ静かに泥酔しちゃうタイプの事全く考えてなかった、セイくん暇にさせちゃってごめん!
[雑談]ルイ:
全然!ニヤニヤしながら見させてもらうので気にせずどうぞどうぞー!
[雑談]ルツ:
むにゃむにゃ寝言言っててもかわいいと思うが………🥺
幼女だからね…お利口さんで静かにすやってるのもいいね…(勝手に萌えていく)
[雑談]ノエル:
ルール:
それぞれの銃技能を使って瓶を射撃、出目が……高い人が勝者!ただし銃技能自体を失敗したらそれもアウト!ダメだった人はCON*5で判定、失敗したら泥酔!
[メイン]ルツ:
「っしゃあ!もう1回だー!」
瓶を立て直す
[雑談]ノエル:
ごめんね、ありがとう!萌えだしあの…酔った反応……なんでもないです……
[雑談]シル・スミス:
把握把握
[雑談]シル・スミス:
って出目が高い方が勝つのか
[メイン]エドワード:
「今度は負けないぞ?」
グリップを握って、照準を絞る
[雑談]ノエル:
そうそう、低いだけじゃつまらないしチキンレース的な!
[雑談]ノエル:
じゃあ振りますか!
[雑談]エドワード:
ウッス!
[雑談]ルツ:
やったるでい!
[メイン]ノエル:
1d100<=97
DiceBot : (1D100<=97) > 66 > 成功
[メイン]シル・スミス:
1d100<=70
DiceBot : (1D100<=70) > 98 > 失敗
[雑談]シル・スミス:
アッ!!!!
[メイン]エドワード:
1d100<=93 代用サブマシンガン
DiceBot : (1D100<=93) > 21 > 成功
[メイン]ホサキ:
1d100 20
DiceBot : (1D100) > 53
[雑談]エドワード:
グワー!
[雑談]シル・スミス:
しかもファンブル!
[メイン]ルツ:
1d100<=89 代用ライフル
DiceBot : (1D100<=89) > 93 > 失敗
[雑談]ルツ:
ンワーッ!
[雑談]ホサキ:
こ、これは…
[雑談]エドワード:
みんな飲め飲め!!!
[雑談]ノエル:
本当に私を喜ばせるゲームじゃん
[メイン]ノエル:
「……」ニコニコしながら酒を手にみんなを見る
[雑談]ノエル:
あ、ちなみに失敗するたびにCONの倍率は下がります!さっき失敗した人は*4ね!
[メイン]エドワード:
「何…っ!今日のノエル…強いぞ…!?」
[メイン]シル・スミス:
「あっ」
準備が不十分だったかコルクがその場にぽとっと落ちる
[メイン]ルツ:
「なっ…当たんな…!?」
「の、ノエル!いつの間にそんな銃が上手くなったんだー!?」
[雑談]ルツ:
💀
[雑談]シル・スミス:
フフフ今起きたばっかりだから倍率5だぜ……
[メイン]ホサキ:
「僕の恋人、こう言う時だけ途端に調子が出るタイプなんだ…」
ガクッと肩を落としながら諦めたようにお酒を煽る
[雑談]シル・スミス:
普通に恋人言うとる
[メイン]ホサキ:
1d100 56
DiceBot : (1D100) > 23
[メイン]ノエル:
「つべこべ言うな、飲め!」
[メイン]エドワード:
1d100<=56 ぐいっと!
DiceBot : (1D100<=56) > 84 > 失敗
[雑談]ノエル:
隠す気ゼロか?
[雑談]ノエル:
あ
[雑談]ルツ:
ボスとかはシルさんの前だと公な場では初カミングアウトでわ??
[雑談]エドワード:
酔い~~~!!!
[雑談]ドギー:
もう半分位酔いが回ってる証拠なんだよな…()
[メイン]ルツ:
1d100<=70 CON*4
DiceBot : (1D100<=70) > 3 > 成功
[メイン]シル・スミス:
「柄にもなく緊張したか……で、ショットね。一杯くらいは……!」一気にあおる
[雑談]ドギー:
つよい
[雑談]エドワード:
ルッちゃんつよつよのつよじゃん
[メイン]シル・スミス:
1d100<=70
DiceBot : (1D100<=70) > 84 > 失敗
[雑談]ノエル:
ルッちゃん未成年…
[雑談]ルツ:
伊達に酒場で働いてない(未成年という事実から目を逸らしつつ)
[雑談]ノエル:
し、シルさん…!!
[雑談]エドワード:
ジャズエイジはルール無用なのでセーフっす
[雑談]シル・スミス:
即 堕 ち
[雑談]ルツ:
直前のセリフがフラグすぎんのよ
[雑談]ノエル:
各々反応とかあったら…ね!
[メイン]ルツ:
「………っかぁ〜〜!!」
ダン!とグラスを置いて
「やっばいな!今日はなんだか調子がいい…!まだまだあと20杯は飲めちまいそうだぁ!」
[メイン]ホサキ:
「うぅ…まだ…まだ…」
少し顔を赤くしながらもグラスをテーブルに置く
[メイン]シル・スミス:
「…………っ、ゴホッ……強っ……!」ダン!とグラスを置き、そのままぐらりと頭を揺らす
[メイン]エドワード:
「…ぉ、ぉ……視界が、ぐらついて…いやまだ、まだ行ける…ぞ……!」
[メイン]エドワード:
顔を真っ赤にしながら、もう一度コルク銃にコルクを詰めようとする…が!うまく入らない!
[メイン]シル・スミス:
「…………」うなだれたまま、タオルと作業着の間から覗く肌がどんどん赤くなっていく
[雑談]ルツ:
え、おなごたち…??????
[雑談]ルツ:
可愛らしすぎて錯覚してまうねえ!!!!
[メイン]ノエル:
「え、エドワード、無理は…シルも寝起きにキツかったな、無理は……あわ……!」あまりにも被害が大きくて流石に慌てる
[雑談]ノエル:
おかしいねー!?
[雑談]ルイ:
なんという展開の早さ…
[メイン]シル・スミス:
「…………ック……れ」
[メイン]エドワード:
「ん、んんん…ノエル、大丈夫だ…大丈夫……まだ飲める……」帽子がずれ始めている
[メイン]ルツ:
「あっははは!!なんだよっ、2人ともダウンか…!」
「ぼ、ボス…手がぶるぶるしてるっ…ひひひっ!」
爆笑しながら2人の前に冷水入りのコップを置いとく
[メイン]エドワード:
「わ、笑わないでくれ…!ぼk…私……お、俺はまだ行けるぞお…?」
ずれた帽子を直しつつ、冷水をちびちび
[メイン]シル・スミス:
「……縫う……ものを、くれ……!」
ゆらりと顔を上げると真っ赤に染まった肌と据わった目が覗く
[雑談]ノエル:
一人称のブレ、うまっ!!!
[雑談]ルツ:
ワッ……………………
[雑談]ルツ:
尊さのあまり顔を覆っちゃった
[メイン]ノエル:
「し、シル…!ま、待て…ええと…!!」備品を縫わせるわけにもいかず、やむなくベストを脱いで手渡す
[雑談]シル・スミス:
僕←わかる かわいいね
私←?????
[雑談]ルツ:
僕って言ったの誤魔化すために私って言ったの??????かわゆ
[雑談]ホサキ:
この萌えキャラめ…
[雑談]エドワード:
僕→昔の一人称
私→別のマフィアの頭と会った時に使う一人称(らしい)
[雑談]ルツ:
ンン〜〜〜〜…🥰
[雑談]ノエル:
ぼ、ボスの顔〜!!!!!
[雑談]ルイ:
😇
[雑談]エドワード:
俺はリラックスというか素の一人称!分れすぎ!
[雑談]ルツ:
ボス………ボス!😂😂😂
[メイン]シル・スミス:
「……ん。……ボタンが、緩くなっている……!」受け取ったベストを上半身ゆらゆらさせつつ手で感触を確かめていき、ボタン位置でピクッと止まる
[雑談]ノエル:
使い分け、美味しいよね〜!
[メイン]ノエル:
「わっ…た、確かに最近は緩くなってた…かも…?」
[雑談]シル・スミス:
なるほどな……よそ行きのボス……なるほどな!
[メイン]ルツ:
「酔っ払っててもそこのアンテナはバッチシなんだな…さすがプロだぜ…」
「いやまあ前の年明けの時もそうだったけどさー」
[メイン]シル・スミス:
「いかんでしょ……」裁縫セットの二重底を開くと色とりどりの糸がセットされている。中から近い色の糸を選び出すと付け替え作業が始まる……
[メイン]ノエル:
「わ、わぁ…本格的に始まってしまった…」でも少し嬉しそう
[メイン]エドワード:
「おーおー…刺繍始まったか…?」覗き見
[メイン]シル・スミス:
「……ん。しかし、もう一点何か……装飾が足りない」付け替えたボタンを確かめるように触れて頷くも、それだけでは止まらず裏地に針を入れ始める……
[メイン]ノエル:
「あぁ〜…シンプルでいいのに……まあゲームに誘ったのは俺だ、これくらい…」
[メイン]ホサキ:
「アッハハ、いいんじゃないかな?
あぁいうのも君には似合うよ♪」
[メイン]ノエル:
「お前は…むぅ、次だ次!お前にもルツにも落ちてもらうからな!」指をビシッと指して
[雑談]シル・スミス:
0~25 ホサキ似顔絵、26~50 ノエル・ドレッドノートの名前、51~75 かわいいクマちゃん、76~99 一年経ってパワーアップしたリアル熊さん
[メイン]シル・スミス:
1d100 出来栄え
DiceBot : (1D100) > 17
[雑談]ホサキ:
あっ!?!?
[メイン]ルツ:
「いいや!今度こそノエルに飲んでもらうぜー!」
「…よく考えたらまだ一滴ものんでやがらねーもんな!」
[雑談]エドワード:
ホサキきちゃ!!
[雑談]ルツ:
きちゃ〜〜〜〜〜〜
[雑談]シル・スミス:
神 の 一 手
[雑談]ノエル:
は、恥ずかしいではこれ〜!!!ヤッターー!!!!
[メイン]エドワード:
「そうだぞ、ノエルも飲むんだぞ?だからルツ、頼んだ。」
[メイン]ノエル:
「ふん、抜かせ!俺がどうしてこのゲームを提案したと思う?それは……」銃をクルクルして
[雑談]ルイ:
ダイスの女神分かってるぅ
[メイン]ノエル:
「俺がこの事務所で銃を撃つのが一番うまいからだ!!!!」ドヤ!!という表情を浮かべる。さっきの酔いが抜けていないらしい
[メイン]シル・スミス:
「……っク……出来た」
と、ノエルの膝元へぱさりとベストを被せて返す
[メイン]ノエル:
「ん?シル、ありがとう…さて、どんな感じに……?」
[メイン]エドワード:
「ぐう…!否定ができない…!誰か一矢報いてくれ…!」
「お、どんな感じだあ?」
[メイン]シル・スミス:
一見すると変わりないが、左胸の裏地には深海のような藍色で刺繍されたホサキ・マクスリーのはにかみ笑顔が。
[メイン]ノエル:
「……ぁ……あ……っ」先程までの表情が一変、みるみるうちに赤くなっていく
[メイン]ルツ:
「お!どれどれ、あたしにも見せてくれよー!」
「ってうわ!?……きゅ、急に酔いが回ってきたのか…!?」
[メイン]シル・スミス:
なにやら満足げにうんうんと頷いている
[メイン]ホサキ:
「ふぇ?どんな感じに…ぁ…///////」
ノエルと同じく酒の影響もあってトマトのように顔が赤くなっていく
[メイン]エドワード:
「…ぉ、これは……あれだな、あれ……」
ホサキの顔と刺繍を見比べてる
[メイン]ノエル:
「……シル!!!!駄目!!!!これは……その、あぅ……駄目だろう!!!!!!!」シルに詰め寄って抗議する
[メイン]シル・スミス:
「いかんのか」
[メイン]ノエル:
「いかんのだ!!!」
[メイン]エドワード:
「そうかあ…?」
[メイン]ノエル:
「駄目ったら駄目!!も、もう……」刺繍を無くせと言おうとしたが、ベストのホサキと目が合う
[メイン]シル・スミス:
「…………ほどくか……?」
心なしかしゅんとした声色で
[メイン]ノエル:
「……」静かに首を振り、無言でベストを羽織る
[メイン]ノエル:
「……勘違いするなよ、これは職人の技を無駄には出来ないという…そういうアレで……うん…」
[メイン]ルツ:
「ほー……こりゃ瓜二つってやつだな!なぁるほど、ヒトの顔まで刺繍できるたあ驚きだぜ!」
[メイン]ノエル:
「…この話はもういい!終わり!!ありがとうシル!!!」
[メイン]シル・スミス:
「っく……こんなことも、あろうかと……練習した甲斐が……」
[雑談]シル・スミス:
まーた尺をもらってしまったが、ささゲームを続けてくだされ
[メイン]エドワード:
「多彩だなあ…やっぱり後でリクエストしよう…」
[雑談]エドワード:
闇のゲームを続けようぜ!
[メイン]シル・スミス:
「あるなら……聞いておく……」
[メイン]エドワード:
「んん…考えておく……」
「よーし、続きだ続き!」
[雑談]ノエル:
だね!!全然、尺のひとつやふたつ!
[メイン]ノエル:
「お前は脱落だけどな…ふふん、あと2人か!」
[メイン]ノエル:
1d100<=97
DiceBot : (1D100<=97) > 54 > 成功
[雑談]ルツ:
むしろ微笑ましくて見せてくれてありがとうって感じ…
[メイン]ホサキ:
1d100 20
DiceBot : (1D100) > 45
[メイン]ルツ:
1d100<=89
DiceBot : (1D100<=89) > 27 > 成功
[雑談]ノエル:
ほんとそれ〜
[メイン]エドワード:
「まだ行けるというのに……」いけない
[雑談]ノエル:
高くてよかった銃技能
[雑談]シル・スミス:
のえるんつよい
[雑談]エドワード:
ノ エ ル 無 双 発 売 決 定
[雑談]ルツ:
PLの意思が介入してる説あるな???
[雑談]ホサキ:
これは言い逃れ出来ないでしょ()
[メイン]ノエル:
「…ふふ……お前らもアイツらと同じ地獄に送ってやる!!」グラス手渡し
[雑談]ノエル:
ニコニコニコ!!!
[メイン]ホサキ:
「う…ぁ…」
酔いが回っているせいか瓶に当てる事すらできない
[メイン]ホサキ:
1d100 42
DiceBot : (1D100) > 37
[雑談]エドワード:
ホサキもやるねえ!
[メイン]ルツ:
「なんでー!」
「……くっ、くっそぉ…ノエルってば何時になく輝きまくってるぞぉ…」
グラスを受け取り
[雑談]ホサキ:
こいつはこいつで耐えるな!?
[メイン]ルツ:
1d100<=65
DiceBot : (1D100<=65) > 55 > 成功
[雑談]ルツ:
クク…
[雑談]ノエル:
CON結構高いもんね!
[雑談]エドワード:
ルッちゃんもやりおる!
[雑談]ノエル:
る、ルッちゃん…!?
[雑談]ノエル:
倍率あってる!?そんな化け物だっけ!?
[メイン]ルツ:
↑は15*3の45が達成値なので失敗でガス…!
[雑談]ルツ:
アレ!?
[雑談]エドワード:
*3かな!?
[雑談]ノエル:
そうそう!
[雑談]ルツ:
あっ違う違う!ふっつーに失敗じゃなこれ!?
[雑談]ノエル:
もっかい振り直す?平気?
[雑談]ルツ:
し、失礼致した…!撃沈だ撃沈!二言はないぞー!
[雑談]ノエル:
漢だぜ…!!
[雑談]エドワード:
サスガダァ…
[雑談]シル・スミス:
のえるん無傷で全滅だあ
[メイン]ノエル:
それでも達成値高いけどね!残るは…その前にRPとか!
[メイン]ルツ:
「……〜〜っ!」
ダンっとグラスを置いて
「……お、おー……まだまだいけるろ…」
俯いた顔を上げるも、顔は茹でたこの様に真っ赤…!
[メイン]ノエル:
「…ルツ、諦めろ…流石にそれ以上は年長者として飲ませられん…!」
[メイン]エドワード:
「ふははっ!ルツ~顔が真っ赤じゃないか!しかし結構飲んだな…??」
[メイン]ルツ:
「う、うるひぇえ…!あ、あたしぃ、まだまだいけ…る…う、ぁあ…?」
よろよろと足がおぼつかない
[メイン]シル・スミス:
「っク……無理、するなと言ったのは……誰だったかな」ずいと水のグラスを差し出す
[メイン]エドワード:
「おっとっと…!やめとけやめとけ、ほらこっち座って水でも飲んでおけって」
差し出されたグラスを指さして
[メイン]ルツ:
「ん……んー…?」
「あぅ、あ……ありぁと…んぐ…」
すとんと腰を下ろしてグラスの水を頂く
[メイン]ノエル:
「…やれやれ、まあこれだけ飲めばな……さて、残るは俺と…」ちらっと
[雑談]ルイ:
呂律回ってないのも☺️
[雑談]シル・スミス:
あ、ホサキくんはセーフだったか
[メイン]ホサキ:
「…ぷはっ…はぁ…はぁ…」
何とか飲み干してノエルを睨む
[雑談]ルツ:
ばぶちゃんになっちった、この事務所ばぶちゃんしかいないな?🥺
そして残るはカップル対決だな…
[メイン]エドワード:
「よーし、後はあの二人だ!いけーホサキ、ノエルに一泡吹かせてやれー!」
[雑談]ルイ:
見どころじゃないか…
[雑談]エドワード:
ジャズエイジ幼稚園開園!
[メイン]シル・スミス:
「無理に、張り合うのは……っく、良くない……」
[雑談]ノエル:
ノエルが先生とか世紀末か?
[メイン]ノエル:
「…ふふん、降参なら降参でもいいぞ?もう真っ赤じゃないか…」ニマニマと余裕ぶってる
[雑談]シル・スミス:
は~い先生の言うこと聞いて異性装しましょうね~
[雑談]ノエル:
それはみずびー幼稚園
[雑談]エドワード:
PLが親なので入園させる(???)
[メイン]ホサキ:
「いいや…乗った以上は…最後までやらせて貰うさ…」
頬をニッとさせ、ノエルを見る
[メイン]ルイ:
「んぐ……これは…残るはノエルさんとホサキさんみたいですね……」
ノロノロと観戦する態勢に入る(いつのまにか仮面をつけている」
[メイン]ルツ:
「やれやれ〜!あ、あたひたちみたいによってもらわねーとよお、飲んだ甲斐が……ひっく!」
[雑談]シル・スミス:
ルイくん復活
[メイン]ノエル:
「お前も男だな……いいだろう、それじゃあ!」銃を構えて
[雑談]ルイ:
これはちゃんと見届けさせたい……!
[雑談]ノエル:
幼女起床
[メイン]ノエル:
1d100<=97
DiceBot : (1D100<=97) > 14 > 成功
[メイン]ホサキ:
1d100 20
DiceBot : (1D100) > 3
[雑談]ノエル:
それぞれ結果がめちゃくちゃでは???
[雑談]ホサキ:
どんな運してんだ!!!
[雑談]エドワード:
なにっ…!!!
[雑談]ルツ:
さすがに笑う
[雑談]ルイ:
わおわお…
[雑談]エドワード:
流石カップルどすなあ…
[メイン]ノエル:
「……っ!」ホサキが思った以上に綺麗に射撃を決めているのを見て、ダメ押しでホサキより多く瓶を倒す!
[雑談]シル・スミス:
というか銃技能20でここまで張り合ってるホサキくんが奇跡なんだな
[メイン]ホサキ:
「うっ…やっと当てれたと思ったのに…!」
[雑談]ノエル:
本当にね…暴力に訴えればねじ伏せるのも容易なのに…(ホサキはそんなことしない)
[メイン]ノエル:
「……あ、危なかった……!
……少しずるい気もするが……」
[メイン]ノエル:
ホサキにグラスを持っていく
[雑談]ルツ:
えっ!お酒の勢いでのえるんを力で組みふしてしまうホサキんだって!?
[雑談]エドワード:
なんだとお…
[メイン]ホサキ:
「うぅ…」
覚悟を決めてグラスを傾ける
[メイン]ホサキ:
1d100 28
DiceBot : (1D100) > 29
[雑談]シル・スミス:
なるほど……泥酔RP……なるほど……
[雑談]ノエル:
お、惜しい……!
[雑談]エドワード:
うわああ惜しい!!!
[雑談]ルイ:
うお、またこのギリギリダメな感じ。最高か…??
[雑談]シル・スミス:
限界ですねこれは……
[雑談]ノエル:
なんでいちいちドラマチックな出目してるのかな
[雑談]ホサキ:
寧ろおいしいまである…()
[メイン]ホサキ:
「ぁ…ふわ…」
流石に限界が来たのかクラりと体を揺らした後、ノエルに覆いかぶさるように倒れる
[雑談]エドワード:
ラッキースケベ始まった?
[雑談]ルイ:
ふーーん?☺️
[メイン]ノエル:
「わ……わ……っ!」慌てて倒れるのを抑えるように抱き留める
[雑談]ノエル:
スケベ……にはせんぞ!!!
[雑談]ノエル:
……した方がいい?
[雑談]ルツ:
私は一向に構わんッッッッ(烈海王)
[メイン]ホサキ:
「んぅ…むにゃ…」
顔を赤くしたままぽーっとノエルの事を見つめる
[雑談]エドワード:
Do it.(最高議長)
[メイン]ノエル:
「あー……お前が酒でこんなになるのは珍しいな……よしよし、頑張った……」頭を撫でて
[雑談]ルイ:
☺️
[メイン]ホサキ:
「あぅ…はにぃ…」
呂律の回らない舌でノエルの事を呼びながらジッと目を見つめる
[メイン]ノエル:
「どうした、ダーリン……え、えっと……」距離が近く、思わず目を逸らす
[メイン]ノエル:
「(…どうしよう、みんないるのに……)」
[雑談]エドワード:
酔っぱらいなのでそんな雰囲気を楽しんで見てるぞ♡
[メイン]ホサキ:
「……」
そのままの勢いでそっとノエルの唇にキスする
[雑談]ノエル:
みんな酔ってるから……誤差!!(???)
[雑談]ルイ:
🎉
[メイン]ノエル:
「んっ……!」驚いたように目を見開く
[雑談]ノエル:
ルイ君即堕ちしたけど復活後は酔いもさっぱり醒めてそうで嫌だな…(嫌とか言うな)
[雑談]エドワード:
オッヒョw(キモオタグーフィー)
[雑談]ルツ:
ククク…えっちですな…(ヒューくん)
[雑談]シル・スミス:
や、やった!(そこに痺れる)
[メイン]ホサキ:
「…んっ…フフフ…♪」
舌を絡めながらしばらくキスし続けた後に意地悪そうにノエルを見つめる
[雑談]ルイ:
彼紳士だから醒めてたらそっと背中向けて水でも飲んでるよきっと…
[雑談]エドワード:
えっちだ!!!えっちなシーンだ!!!
[メイン]ノエル:
「っ……ふ、ぁ……っ♡
な、なにをぉ……」
抗議するような目線を向けようとするが、表情にドキッとさせられて何も言えなくなってしまう
[雑談]ルツ:
なるほどねえ……………………
[雑談]ノエル:
ルイ君紳士だった……ホサキ思ったより攻めますねぇ!?
[メイン]ホサキ:
「…えへへ…散々飲まされた…しかえ…ひ…」
それだけ言い残すと意識が途切れたのかばたりと倒れる
[雑談]ホサキ:
理性は飛んでるからな!
[雑談]エドワード:
ボスの顔が赤くなってしまう、元々酔って顔が赤いのでセーフか
[メイン]ノエル:
「……ぁ……」腰が抜けてしまったのか、その場にへたり込んで真っ赤になってしまっている
[雑談]ノエル:
ノエルもダウンさせられたんですけど、えー…次どうする……?
[雑談]ドギー:
時空歪ませて贖罪卓のメンバー招待するか…?()
[メイン]エドワード:
「ぉ…ぉぉ……熱烈だ……恋人はやはりああなるんだな……」
[雑談]エドワード:
俺のターン!マジックカード発動、早すぎた埋葬ッ!
[メイン]ノエル:
「……////」顔を両手で覆って首を振る
[雑談]ノエル:
招待はいいと思うけど、そこからどうするかって話も…会話……?
[メイン]ルツ:
「……んわあ……おー…?」
「あぇ、ホサキもたおれてら…」
うつらうつらしていたが、少し目を覚まして
[雑談]エドワード:
しかしすまないっ!我はここで退場していく!
[雑談]ドギー:
なんとぉ!
[雑談]ノエル:
なるほど、そう来たか~~~!!!(???)
[雑談]ルイ:
あら…
[雑談]シル・スミス:
あらら
[雑談]エドワード:
6時半起きなんだよねえ!くそっもっと休みをくれ!!!
[雑談]ドギー:
こればっかりはしょうがないな…お疲れ様よ…
[雑談]ノエル:
し、仕事……!仕方ないというかむしろこの時間までありがとう、お疲れ様…!!
[雑談]ルイ:
お疲れ様でした
[雑談]エドワード:
おつありあり!またログ読む!👍
[雑談]ドギー:
それはほんとにそうだな!?ありがとねほんと…!!
[雑談]シル・スミス:
お疲れ様よ……!
[雑談]ルツ:
あわわ…そうだもう三が日終わるんだった…!おつおつよ!楽しかったぜ…!ボス可愛らしかった…
[雑談]エドワード:
贖罪卓メンバーが出るならルドレスとレオナルドのゴーストが見守ってると思ってください、ルドレスは見守ってません。酒飲んで帰ります
[雑談]エドワード:
じゃあ一足先におつ!(ドロンドロン)
[雑談]ノエル:
好き勝手ルドレスすこすこよ♡おつおつ!!
[雑談]シル・スミス:
ヴッ……!
[雑談]ノエル:
じゃあ改めてどうしようね……恋バナもした、酒も入った、次は……?
[雑談]ルツ:
べろべろのままどうしようか……エッチイベントもあったし…
[雑談]ノエル:
何かやりたいこと無いなら今度は射的ゲームでみんなに可愛い恰好させるんですけど
[雑談]ノエル:
野球拳でもいいよ
[雑談]ドギー:
野球拳…なるほどな…(?)
[雑談]ノエル:
それが嫌なら代案ください!というか私を許すな!!
[雑談]ルツ:
なるほどじゃない()
あれ、そういえば昨日ドギーやりたいことあるって言ってたっけ…?
[雑談]ドギー:
そんな大したことじゃなくてな…
たこやきゲームでもさせるかなって
[雑談]ルツ:
ロシアンゲーム的な!なるほどねん
[雑談]ノエル:
たこやき!!!
[雑談]ノエル:
私はいいと思う!!
[雑談]シル・スミス:
ジャズエイジ時代にたこやきを!?
一向に構わん!
[雑談]ルイ:
なんでもOKよ!
[雑談]ドギー:
問題は食べる人をどう決めるかなんだよな
[雑談]ルツ:
ぬぬぬん…1d100勝負…
[雑談]ノエル:
それがベターよね!
[雑談]シル・スミス:
数字決めて1d人数分やったら?
[雑談]ドギー:
ふむ、じゃあ実際に決める方法はロシアン式のおもちゃ銃を用いるとしよう
出目が一番高かった人の頭におもちゃの旗が出て来るみたいな感じで
[雑談]ルツ:
ほほう、了解了解!
[雑談]ノエル:
おけおけ!ガチのロシアンルーレットでは!!
[雑談]ルイ:
異議なし!🙆♂️
[メイン]ヘルナード:
「おーおー、なんだなんだ、大分出来上がってんなぁ」
しばらくして部屋にヘルナードが戻ってくる
[雑談]シル・スミス:
よくわかんないけどなるほど……?見てたらわかるはずだ
[メイン]ノエル:
「~~~……」涙目でヘルナードを迎える
[雑談]シル・スミス:
あっ見られた
[メイン]ルツ:
「ん、だんなぁ〜!らいじょぶか、かぜひーてないか……おーおー、ここ座れよお」
自分の隣の床ぽんぽんして
[メイン]ヘルナード:
「な、何だよ…」
涙目になってるノエルを見て目を見開く
[メイン]シル・スミス:
「……っく」
[メイン]ノエル:
「……何でもない」倒れてるホサキの頭をぺしんとして
[メイン]ルイ:
軽く手を上げて迎える
[メイン]ヘルナード:
「ほーう…なるほどね、この様子を見るにゲームでもしてたって所か?」
辺りに散らばる瓶やコルクを見ながら
[メイン]シル・スミス:
「っく、ご明察で……」
[メイン]ヘルナード:
「…よし、なら酔い覚ましに一つまた別のゲームでもしてみねえか?」
[メイン]ルツ:
「よいさましぃ〜?なんだなんだ、何持ってきたんだよお」
ぐびぐび水を飲みながら
[メイン]ノエル:
「……それは、一体……?」
[メイン]ヘルナード:
「実はうちの新人のお国にはおもしれぇ料理があってな…お嬢さん、持ってきてくれ。」
[メイン]シル・スミス:
「んむ……ゲームに、変わった料理……?」水を飲みつつ
[メイン]ウェイトレス:
「はーい♪頼まれた通り作っておいたよ~♪」
そう言って3から5センチ程の球形に焼き上げられたお皿の上に積み上げられた不思議な料理を持ってくる
[メイン]ノエル:
「……?それは…?」
[メイン]ルツ:
「まる…丸いな…みたことない食べ物だ…」
[雑談]ルツ:
サキちゃん日本出身なんだ…
[メイン]ヘルナード:
「たこ焼きって料理らしい。
何でもこの焼き物の中にタコを入れて焼き上げたモノなんだとかなんとか。」
[メイン]ルイ:
「美味しそうですけど……どんなゲームなのでしょう」
不思議そうに見て
[雑談]ドギー:
新人だから黒井の事言ってるね!
サキちゃんはヘルナードに頼まれて作っただけ!
[メイン]ノエル:
「げっ、た、タコ……!?なんであんなものを……!」うぇえって顔で
[雑談]ノエル:
頼まれて作れちゃうの天才か???
[雑談]ルツ:
あ、そっかそっか…!それにしても作れるのやるなぁ…たこ焼き器無さそうなのに…
[メイン]シル・スミス:
「タコ……? 好き好んで食う物なのか……中がどういう状態なのかわからないな」興味ありげ
[メイン]ルツ:
「………タコ!?」
ペーパーチェイスでのアイツを思い出して
「うぇえ、むりむり…あんなのたべられるわけねー!」
[メイン]ヘルナード:
「いやぁ?これが中々に美味くってな…
んで、こっからが本題で…そう!こいつ、中身が見えねぇだろう?そこがポイントなのさ。」
[メイン]ノエル:
「ポイント…というと、もしかして中身に何か…?」
[メイン]ヘルナード:
「この焼き物の中にはタコ以外にハバネロ、ストロベリー、後は新人が持ってたクソ苦い葉っぱだとか色んなモンを詰め込んである」
[メイン]ヘルナード:
「そして…」
一拍置いてからヘルナードは懐からおもちゃの拳銃を取り出す
[メイン]シル・スミス:
「つ、通常のタコヤキの味もわからんのに何ていう混ぜ具合……」
[メイン]ヘルナード:
「こいつには一発だけおもちゃの旗が出るように細工がしてあってな…それに当たると子の銃口から旗が出てくるようになってる…」
[メイン]ヘルナード:
「それに当たった奴がこのたこ焼きを食べるっつーゲームだ!どーよ面白そうだろ?」
ニヤッとしながら周りを見る
[メイン]ノエル:
「……タコだろうがハバネロだろうが外れな気はするが……いいだろう、受けて立つ!」
[メイン]ルツ:
「なるほどなぁ……うん、いいぜっ!あたしはやる!やってやろうじゃねぇかぁ!」
[メイン]シル・スミス:
「問答無用でショットよりはずいぶんと温情がありそうだ……ええ、問題ねえです」
[メイン]ルイ:
「やって……みましょうか」
[メイン]ヘルナード:
「うーし決まりだな…
そんじゃ俺も参加…って言いてぇとこなんだが…」
PC以外の事務所メンバーが何人か酔いつぶれてる様を眺める
[メイン]ヘルナード:
「…こいつらの介抱が先だな…
悪いが、先にやっててくれねーか?」
[メイン]ノエル:
「あ……すまない、いいのか……?」
[メイン]ヘルナード:
「いいさいいさ。こういうのは慣れてるからな。
…むしろ俺から参加できなくて申し訳ねーまである。」
[メイン]ルツ:
「おー…すまねえな旦那ぁ…あたしたち、介抱側になっても役に立てる気がしねーからよぅ」
えへへと笑いながら
[メイン]ヘルナード:
「そして…その代わりと言っちゃなんだが…
外に行った時偶々美人のねーちゃんがナンパ出来たんでな、もしよかったら参加させてやっちゃあくれねーか?」
[メイン]ノエル:
「……お前、何をしてるんだ……あーそれで?その女性はどこに…」
[メイン]シル・スミス:
「そいつは……突然この輪に加えちまっていいもんなんで……?」
[メイン]ルイ:
「何してるんですかあなたは……」
呆れたように
[雑談]ノエル:
ナンパした女の面倒は自分で見ろベルガ・ヘルナード(?)
[メイン]ヘルナード:
「ついさっきまで居たんだが…おーこっちだこっち!
構わねーよ、なぁんかこの部屋の前でモジモジしてたの見つけたんでな、多分参加したかったんだろーさ。」
[メイン]ルツ:
「もじもじしてた…?だれだろ、あたしたちの知り合いとか…」
[メイン]??? :
「ふぇっ!?あ、あの…まだ心の準備が…」
部屋の外から声が聞こえてくる
[雑談]ノエル:
まさか…
[メイン]ヘルナード:
「ハッハッハ!なぁに照れてんだよ、こういうのは勢いが大事だってな!なるようになるさっ…と!」
そう言ってヘルナードは部屋の中に一人の女性を招き入れる
[メイン]ドギー:
その女性は、眼鏡をかけた三つ編みの、物腰柔らかそうな人物であった
[雑談]ルツ:
アァ゛!?
[雑談]ルツ:
ゴワ…………ガッ…🤯
[メイン]ノエル:
「……?」誰かに既視感を覚えるが、全く知らない人物なので首を捻る
[メイン]??? :
「え、えぇと…ご迷惑じゃ無ければ参加しても…いい、ですか…?」
[メイン]ルツ:
「しらねーお姉さんだった!あっははは!」
「うんうん、あたしはぜーんぜんいいぜー!むしろ人数が増えた方が楽しいもんな!だろ、皆?」
[雑談]ノエル:
ウィンダ・マクスリー:
エドワードの父親の組織に所属していた女性であり、ホサキの母。文学少女のような外見に反して戦闘が得意。眼鏡に三つ編み、穏やかな母親らしい性格、そして巨乳。
[メイン]シル・スミス:
「本人が構わんなら……断る理由はねえです」
[メイン]ルイ:
「えぇ、それはもちろん構いません。ルイ・ハスティアンです。お名前お聞かせ願えますか?」
優雅に一礼して
[メイン]??? :
「ぁ…えへへ…ありがとうございます…♪
ウィンダって呼んでください♪」
ニコッと微笑んだのちに軽く一礼する
[雑談]ルツ:
他にも対になるような三つ編み貧乳切れたナイフメガネメイドが同卓にいましたね…
というかママ…なぜ…?
[雑談]シル・スミス:
ウィンダママ!ウィンダママ!うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
[雑談]シル・スミス:
※ジャズエイジ年代では既に故人
[メイン]ノエル:
「ウィンダさん……ええと、ノエルです。あの男がすみません、自分が誘った癖に俺たちに預けたりなんかして…」
[雑談]ドギー:
そりゃあ、神父がオーナー勤めてるようなホテルだしなんでもありって事ですよ…(?)
[雑談]ルツ:
そっか…(???)
[雑談]ノエル:
まあロックくんと黒井君がいたり贖罪のメンツ呼ぼうとしてた時点でもうお祭り空間だよね!
[メイン]ウィンダ:
「いえいえ♪むしろあの人が私の様子に気付いて声をかけてくれたので、ありがたいまである位です♪」
[メイン]シル・スミス:
「シル・スミスといいます。だいぶ出来上がって、むしろ終わりかけみたいな状況で申し訳ねえんですが……どうもよろしく」
[メイン]ルツ:
「ウィンダだな、あたしはルツ!よろしく!」
「まあまあ座ってくれよ、早速ゲームしようぜ!」
[メイン]ウィンダ:
「お気になさらないで下さい、寧ろそれ位のちょっとした時間では入れて良かったというか…」
ボソッと呟く
[メイン]ウィンダ:
「はっ…えと、シルさんにルツさん…ちゃんの方がいいのかな…?よろしくお願いします♪」
[メイン]ヘルナード:
「…よし!んじゃま、俺は俺でやる事やりますかね…後の事は頼んだぜ~」
そう言って酔っ払いを運び始める
[雑談]シル・スミス:
ホサキくんは運ばれていくのかな……
[メイン]ドギー:
ではルール!と言っても先ほど言ったのと変わらず一人一人が1d100を振って行って出目が一番高かった人がハズレ!
外れた人は1d5の判定を行いつつたこ焼きを食べて貰い、食べたたこ焼きは1d5の結果に依存します!
[雑談]ノエル:
重そう(身長に対して70kgだから軽い方)
[雑談]シル・スミス:
もっと食え……
[メイン]ドギー:
1がいちご、2がハバネロ、3が苦いお茶成分が含まれたお菓子、4が普通のタコ、5がアンチョビ(しょっぱい)
[メイン]ドギー:
そんな感じで!
[雑談]シル・スミス:
🍓!
[メイン]ノエル:
やってやろうじぇねえか!(???)
[雑談]ドギー:
ホサキはノエルの近くで放置されてるな!
[雑談]ノエル:
吸いてぇ~~~~~(????)
[雑談]シル・スミス:
お、置きっぱなし……!
[メイン]ルイ:
オケイ!
[雑談]ノエル:
じゃあ振っていいかな?
[メイン]シル・スミス:
オーライ
[雑談]ドギー:
よいぞ!
[メイン]ルツ:
やるぜやるぜー!
[メイン]ノエル:
1d100
DiceBot : (1D100) > 41
[メイン]ルイ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 21
[メイン]シル・スミス:
1d100
DiceBot : (1D100) > 99
[雑談]ルイ:
あ
[雑談]シル・スミス:
は???
[雑談]ノエル:
シルさんやばぁ
[雑談]ドギー:
どうして…
[メイン]ウィンダ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 40
[メイン]ルツ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 68
[雑談]シル・スミス:
今年は尺取るねえシルくん!
[雑談]ルツ:
どうあがいても確定な出目ぢゃん…
[雑談]ノエル:
美味しいのでおけおけ!!!
[雑談]ウィンダ:
いえす!!
[雑談]ルイ:
👍
[雑談]ウィンダ:
では食べると共に1d5の方を…
[メイン]シル・スミス:
「う」
ポンと旗を出す
[雑談]ルツ:
持ってる男だよな…🐙
[メイン]ノエル:
「……お、シルか」
[メイン]ルイ:
「ふぅ……」
静かに安堵している
[メイン]ルツ:
「………」
恐る恐る目を開いて
「シルの旦那がアタリかぁ!……ほっ、一発目から当たらなくてよかったー!」
[メイン]ウィンダ:
「おぉ…こんな感じに出て来るんですね…
フフフ…それじゃ、こちらから好きな物を…♪」
たこ焼きを近くに持っていく
[メイン]シル・スミス:
「切り込み隊長って柄でもねえんですけどね……じゃあ一つ、いかせてもらいますか……」
一息ついて覚悟を決めたように、おもむろに一個ほおばる
[メイン]シル・スミス:
1d5
DiceBot : (1D5) > 5
[雑談]ウィンダ:
アンチョビ!
[メイン]シル・スミス:
「ん……ん、んん!? ゴフッ……!? し、塩辛っ……!?」予想していた味と違ったのか思わず口に手を当てて目を白黒させる
[雑談]ノエル:
割と美味しい奴では…
[雑談]ウィンダ:
タコ焼きに合うかは…わからん…
[雑談]ルツ:
変わり種的な…
[メイン]ノエル:
「塩辛……?え、えっと、とりあえずほら……!」水を差しだして
[雑談]シル・スミス:
たぶんそれとわかってればおいしいんじゃなかろうか……不意打ちだとびびるやつ
[メイン]ルツ:
「しょっぺぇ!?…ってことは…アンチョビってやつか!わ、わりとマシなのから持ってかれた気がするぜ…!」
ごくり
[雑談]ウィンダ:
なるほど…
[メイン]シル・スミス:
「す、すまない……ありがとう」受け取った水をグッと飲んで
[メイン]シル・スミス:
「……まあ確かに。面食らったが、後味は悪くない……かも」
[メイン]ルイ:
「な、中々恐ろしいゲームなんですね……」
[雑談]シル・スミス:
PLがあんまり好きくないから描写に困る
[雑談]ノエル:
あー!それは確かに難しいね…
[メイン]ウィンダ:
「ふむふむ…という事はそんなに悪くは無かった、と…」
興味深そうにシルさんの様子を見つつ
[雑談]ルツ:
アンチョビって…なんだっけ、生臭いんだっけ…?
[雑談]ウィンダ:
まぁ、しょっぱい枠として入れただけなのでそんなに難しく考えなくてもって感じ!
[雑談]ウィンダ:
塩そのまんま放り込むのはなぁって思った末のアレだから…
[雑談]ノエル:
岩塩たこ焼き…
[メイン]ルツ:
「残りは…イチゴ、タコ、苦いやつ、ハバネロか…どれを引いても大変だなこりゃ!」
「なおさら負けらんねーぞー!」
[雑談]ルツ:
ガリッ…(結晶)
[メイン]シル・スミス:
「まあ……どちらかというと当たり側だったかもしれない。さて、ここからは見る側に回りたいものだが」
[雑談]シル・スミス:
歯折れちゃう
[メイン]ノエル:
「んむむ…次、か…」神妙な顔で
[メイン]ウィンダ:
「そうですねぇ、見た感じそんなに多い訳でも無いので当たった人は抜けていく感じなのかな…」
[メイン]ルツ:
「そうしようか、なんだか当たったやつ可哀想だしな…」
「……自分が何連続も引くかもって考えると…うわぁ怖ぇ!」
[雑談]ウィンダ:
丁度5人分だったのか(偶然)
[メイン]ノエル:
「そうだな…じゃあシルには少し待っていてもらおうか」
[メイン]ルイ:
「確かにそうですね…」
[雑談]ノエル:
ヘルナードく〜〜ん????
[メイン]シル・スミス:
「おっと……それじゃあ休憩させてもらいますかね」
[雑談]ウィンダ:
アイツ計画性割とないから…()
[メイン]ルツ:
「うん!旦那はそこで応援しててくれ!」
「…よ〜し、次も引かねぇぞー!」
腕まくりして
[雑談]ノエル:
わざとかと…じゃあ次?
[雑談]ルツ:
だねだね!
[雑談]ウィンダ:
だね!
[雑談]ルイ:
GoGo
[メイン]シル・スミス:
「それじゃあルツさんが……リアクションとりやすいのに当たりますように、っと」
[メイン]ルツ:
1d100
シルさんにそんなー!って顔向けながら
DiceBot : (1D100) > 34
[メイン]ルイ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 7
[メイン]ノエル:
1d100
DiceBot : (1D100) > 17
[メイン]ウィンダ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 12
[雑談]ノエル:
そうこう言ってたら!
[雑談]ルツ:
出目ェ!
[雑談]ルイ:
今日の出目すごい(語彙力)
[雑談]シル・スミス:
みんな出目良すぎる……シル振ってたら連続だったな(確信)
[雑談]ウィンダ:
まともな卓だったらフィーバー状態だよ(?)
[メイン]ルツ:
「うぁ……え!?なんでー!!」
ぽひゅ、と旗が出てきて
[メイン]ノエル:
「ふふっ、こんな事が…さあさあ、お前の番だぞ?」
[メイン]シル・スミス:
「おっと……言った通りになっちまった」と言いつつ笑い混じり
[雑談]ルツ:
34でも出目低い方だと思うんですけぢ…??🥺
[メイン]ウィンダ:
「フフフ…逆に言えばこれはチャンスかもしれないわよ、ルツちゃん」
[メイン]ルイ:
「おや、今回も助かりました」
ニコニコしながら
[メイン]ルツ:
「ち、ちっくしょー!旦那ぁ!謀ったなー!!!」
「なんでこんなタイミングよくー!」
シルさんの腕を引っ掴んでぶんぶんしながら
[メイン]ルツ:
「…っつーかチャンスってどういう事だ?」
ハッとしながら
[メイン]ノエル:
「ほら、ゲテモノ以外にもまだ結構残ってるから…って事だろう?」
[メイン]シル・スミス:
「ハハハ……応援してるぞルツさん」ぶんぶんされつつ
[メイン]ウィンダ:
「そういう事♪逆にここでいいの引ければいいんだもの♪いい方に捉えていくべきだと思うよ♪」
[メイン]ルツ:
「うぐぐ…確かそうだけど……仕方ねぇ!ここでなんとか食える奴を引くぜあたしはよー!」
「や、やったらぁー!」
フォークでたこ焼きを刺して口に運ぶ
[メイン]ルツ:
1d4 何が出るかな
DiceBot : (1D4) > 4
[雑談]ノエル:
🐙!
[雑談]ルツ:
🦑))
[雑談]ノエル:
あ、安牌が取られていく…!
[雑談]ウィンダ:
当たり当てたな…!
[雑談]シル・スミス:
おお!タコ!
[メイン]ルツ:
「ん………ぅん?んー…」
むぐむぐ
[メイン]ノエル:
「……どうだ…?」
[雑談]ルイ:
おおお!
[メイン]ルツ:
「……ゴム片…?」
「や、やたら弾力がある………辛くないな、甘くもないし…苦くもない…」
[メイン]ウィンダ:
「…ひょっとしてそれがタコなんじゃないかな…?」
[雑談]ルツ:
(タコ初経験並の感想)
[メイン]ノエル:
「……!あ、味は!?味はどうなんだ…!」
[雑談]ノエル:
ジャズエイジやるとみんな嘘をつくの上手くなるよね(?)
[メイン]ルツ:
「…味わって見りゃこりゃあうめーぜ!!噛んでるとなんか…味がどんどん出てくる!」
「こりゃウィンダのいう通りタコなんじゃねーか!?」
思わずガッツポーズ
[メイン]ノエル:
「あ、当たりを取られた……だと……!?」愕然として
[メイン]シル・スミス:
「おお、それが本来のタコヤキなのか。フフ、応援した甲斐があったな?」
[メイン]ルツ:
「あの化け物みたいなタコがこんなモンだとはなぁ…はっはー!とうとう食い返してやったぜー!!」
「へへん、後の残りのやつを食う皆は大変だなぁ〜?」
[メイン]ウィンダ:
「フフフ♪ほら、言ったでしょう?
チャンスだって♪」
自分の事のように得意げになりつつ優しい微笑みを浮かべながらルツちゃんの事を見る
[雑談]シル・スミス:
食い返してやったとかいうパワーワード
[メイン]ルイ:
「残り……あはは…困りましたね」
苦笑いしている
[メイン]ノエル:
「……ああ。せめていちごを…うーん…」微妙な表情
[メイン]ルツ:
「ひひひ!おうさ、シルの旦那の応援の甲斐あってだなぁこりゃあ!」
「いっえーい!」
シルさんにはいたっち!
[雑談]ノエル:
前にクラーケンに食われかけた(?)からね!
[雑談]ルツ:
ドスケベクラーケンは強敵でしたね…
[メイン]シル・スミス:
「い、いえい……?」
ちょっと困ったように調子を合わせてハイタッチ
[メイン]ノエル:
「くっ…こうしてはいられない、俺も早いところ抜けさせてもらうぞ!」銃を頭に向けて構えて
[雑談]シル・スミス:
なおシルの応援、「リアクションがしやすいものに当たりますように」であって別にハズレを引かないようにって応援じゃないのであった
[雑談]ルツ:
アホルツだから普通に勘違いしてるやつね…🐙
[雑談]ノエル:
翻訳:次行く?
[雑談]ルツ:
いけいけいけ〜!!
[雑談]ウィンダ:
行こうぜ!
[メイン]ノエル:
1d100
DiceBot : (1D100) > 17
[メイン]ルイ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 51
[メイン]ウィンダ:
1d100
DiceBot : (1D100) > 3
[雑談]ルツ:
ルイくん!
[雑談]ノエル:
クリティカルは草
[雑談]ルツ:
さっきから出目おかしいのよ🥺
[雑談]ルイ:
ある意味これはセーフ(?)
[雑談]ウィンダ:
さっきのホサキの出目も3だったしさぁ…
[雑談]シル・スミス:
ウィンダママ強すぎない???
[雑談]シル・スミス:
でも一概に当たらなきゃいいとはならんのよねこのゲーム
[雑談]ウィンダ:
うむ…
[雑談]ノエル:
そうそう、むしろ約束されたゲテモノの為にトリガーを引かなきゃいけなくなる…
[メイン]ルイ:
「ん……次は僕ですか。せめてまだマシなものに当たりたいものですね」
たこ焼きを一つ選ぶ
[メイン]ルイ:
1d3
DiceBot : (1D3) > 1
[雑談]ノエル:
あ
[雑談]ルツ:
これはーっ!
[雑談]ルツ:
またしても比較的マシな方のを…!
[雑談]シル・スミス:
🍓!
[雑談]ノエル:
マシなのかはわからんけど…!
[雑談]ルイ:
ま、マシ……なのだろうか。味の想像がつかない……
[雑談]ウィンダ:
こういう時いちごとか引くから幼女って呼ばれるんだ(暴言)
[雑談]ルツ:
単純に不味いだけだからマシ…マシじゃない…?
[雑談]ルイ:
幼女パワーは健在でしたね(?)
[雑談]ノエル:
いちごを楽しむ幼女は果たして存在するのか!
[雑談]シル・スミス:
ソースなしなら普通においしそう……いや生地に出汁とか紅ショウガみたいな具がちゃんと入ってるなら微妙か?
[雑談]ウィンダ:
と思うじゃん?これ別に紅ショウガとか出汁入ってない普通の薄力粉の焼き菓子みたいなものだから普通に美味しいのよね…
[雑談]ルツ:
当たりじゃん!?
[雑談]ノエル:
サキちゃんはそこまで不味いものは作らなかった!こ、この幼女…ずる…!!
[メイン]ルイ:
「むぐ……ん、これは、うーん…イチゴですね中身…もちもちとした皮の中に甘酸っぱいイチゴ…食べれなくはありませんが、別々に食べたいものです……」
なんとも言えない微妙な表情で食べている
[雑談]ウェイトレス:
「当たりの物はちゃんと当たりってわかるように美味しく作るもん」ってドヤってる…
[雑談]ノエル:
幼女がもう1人おるわ
[メイン]ルツ:
「お、イチゴかぁー」
「暖かい生地に入ってるのはごめんこうむりたいよな、ぬるいのはあんま美味しそうじゃねーもん…」
[雑談]シル・スミス:
えらいわあ
[メイン]ノエル:
「だが…それを引いたのは正解なのでは……?」心なしか青ざめながら残りのたこ焼きを見やる
[メイン]ウィンダ:
「うーん…でも確かに温いものよりはあったかい物の方があってそうだよねぇ…っと…残りは…」
[メイン]シル・スミス:
「ふーむ。聞いた限りでは悪くなさそうだが……俺のアンチョビもそういうものだと覚悟していれば美味かったように思うし」
[メイン]ウィンダ:
「フフフ…どっちもハズレだけどここは腹をくくるしか無いんじゃないかな、ノエルちゃん…」
不敵に笑いながらノエルを見る
[雑談]ルツ:
明らかなハズレは2個しか入れてない辺り優しみを感じる…
[メイン]ルイ:
「ふふ、まぁ他を考えればこれで良かったと思えるものでしたね」
[メイン]ノエル:
「……ノエル『ちゃん』ではないです、男です…」そう返しながらもごくりと唾を飲む
[メイン]ルツ:
「残りはにっげーのと辛いの…ふくく…」
「て、いうかどっちか食べるならもう同時に食っちまってもいいんじゃねえか?」
悪い顔しながら
[メイン]ノエル:
「それはそうだな、もし最後の1人になったらと思うと…」
[メイン]ウィンダ:
「フフッ、知ってるよ。
私がそっちの方が呼びやすいだけ♪」
ニコッと笑って返す
[メイン]シル・スミス:
「結局勝ち残ったばかりにハズレ2つが残ったと……」
[メイン]ウィンダ:
「そうだね…どうせハズレしか無いなら…」
[メイン]ノエル:
「……」微妙な表情でウィンダを見て
[メイン]ノエル:
「……そうですね、選びましょうか」
[メイン]ウィンダ:
「?…フフン、それじゃあ最初、選んでいいよ♪」
[メイン]ノエル:
「それじゃあ…」
[メイン]ノエル:
1d2
DiceBot : (1D2) > 1
[メイン]ノエル:
「……こっち、とか?」
[雑談]ノエル:
ハバネロさん!だよね?
[雑談]シル・スミス:
暴君!
[メイン]ウィンダ:
「んっ、それじゃあ私はこっちだね。」
残った方のたこ焼きを取る
[雑談]ウィンダ:
だね!
[雑談]ノエル:
おけおけ!
[メイン]ノエル:
「はい…それじゃあ、はむっ!」覚悟を決め、勢いよく口に入れる
[メイン]ウィンダ:
「…あむ」
同じく覚悟を決めて口に入れる
[メイン]ルツ:
「どうだ…?」
どきどき
[メイン]ノエル:
「……ん゛ッ!!!」
[メイン]ウィンダ:
「…っ!?!?」
余りの苦さに涙目になって悶える
[雑談]シル・スミス:
m9(^Д^)
[メイン]ノエル:
「……〜〜〜!!ッ、ッ…ン゛……!!!」吐き出さないよう口元を押さえつつも、目は涙目になってしまっている
[雑談]ノエル:
プギャーすな!ウィンダちゃんは何もしてない!(お前じゃい)
[メイン]ウィンダ:
「……!」
近くにあったあまり手の付けられていないジュースを掴み、一気に飲み込む
[雑談]ルツ:
悶えてるところもかわゆいねえ…🥰
[雑談]シル・スミス:
ハバネロ吐き出さないのはえらい
[メイン]ルイ:
「あはは、これに当たらなくてよかった」
ボソッと呟いて
「お二人とも、口直しにチョコレートでもどうですか?」
懐からチョコを取り出して
[メイン]ルツ:
「ど、どっちがどっちかは分かんねーがやべー事だけは分かるぜ…!!」
「お、おおぉ!取り敢えずこれで口直ししてくれー!」
2人が飲んでるジュースとかに氷を追加してあげよう!
[雑談]ノエル:
英国紳士なので…
[メイン]ノエル:
「んっ…は、ひ、まっへ……いまそれどころひゃ……!」たこ焼きを飲み込み、近くにあった水を流し込むがまだ治らない様子で舌を出している
[メイン]ウィンダ:
「あ、ありがとう…二つとも貰っとくね…」
眉を顰めたままチョコレートを口に含んでほっと一息つく
[メイン]ノエル:
「お、おれからいのむり……うぅ……」汗ばみ、泣きそうな表情でルツに貰った氷を口に頬張る
[メイン]シル・スミス:
「ハハハ、これはアンチョビのしょっぱさなんぞ比較にならない爆弾だったようで……」
[雑談]シル・スミス:
ルイくん甘党か!
[雑談]ルツ:
しかもこのチョコ、自作なんですよ…
[雑談]ノエル:
ルイくんに激辛ぶつけたかった気持ちは内緒
[メイン]ルツ:
「ひぇー…なんか予想以上やべぇシロモノだったらしいな…」
「ううむ、気の毒に……」
合掌
[雑談]ルツ:
わかりゅ
[メイン]ウィンダ:
「ふぅ…大丈夫?ノエルちゃん、辛いのダメだったのね…」
ようやく落ち着いたのか息を吐きつつノエルに声を掛ける
[雑談]ルイ:
幼女をいじめようとするな()
[メイン]ノエル:
「ちゃんじゃないれす……ふぅ、えっと…恥ずかしながら……」落ち着いてきたのか、何とか返事を返す
[雑談]シル・スミス:
女子力一番高いのはルイくん……?
[メイン]ウィンダ:
「アハハ…君付けで呼ぶの、なんだか恥ずかしくて…♪
そっかそっか、それじゃあ早く別ので口直ししなくちゃね♪」
そう言ってケーキをそっと差し出す
[雑談]シル・スミス:
cake!?
[メイン]ノエル:
「んぅ…あ、ありがとうございます…」そう言ってケーキを頬張ると、幸せそうに頬を綻ばせる
[メイン]ノエル:
「ん〜…♡」
[雑談]ルツ:
ケーキだ!
[メイン]ウィンダ:
「フフッ、ほんとに美味しそうに食べるね…♪」
クスっと笑いながらそっと頭を撫でる
[雑談]ルイ:
外れと見せかけての後にケーキが貰える選択肢……!?(違う)
[メイン]ノエル:
「んっ…あ、頭撫でるのはその、恥ずかしいと言うか……!え、えっと、ルイ!さっきのチョコレート貰ってもいいか!」頰を染めてウィンダから逃げる
[雑談]ノエル:
人妻(お義母さん)にケーキがもらえるルート!?!?
[メイン]ウィンダ:
「…ハッ!?ご、ごめんなさい!?つい…」
顔を赤くしてその場から離れる
[メイン]ルイ:
「えぇ、どうぞ」
ニコニコしながら手渡す
[雑談]ルツ:
なんてこった、全部当たりだったってことか…()
[雑談]シル・スミス:
ママの味……
[メイン]ノエル:
「ありがとう…あ、ウィンダさんすみません、その…嫌と言うわけじゃなかったのですが……」チョコレートを胸元で持ちながら申し訳なさそうに
[メイン]シル・スミス:
「フフ……本人の意向に反してよく撫でられるな、ノエルさんは」
[メイン]ウィンダ:
「うぅん、謝らないで…
…でも、そう言ってくれるのは嬉しいな…えへへ…♪ありがとう、ノエルくん♪」
そっと微笑んでお礼を言う
[メイン]ノエル:
「ぁ……」初めて「くん」付けで呼ばれて嬉しいのか、こくこくと頷く
[メイン]ドギー:
そんな会話をしている内に部屋の中に声が響く
[メイン]黒フード :
「おい、そろそろこの部屋片づけなきゃなんねーんでな。食い終わったら部屋に帰る支度始めてくれ。」
[メイン]ノエル:
「…あ、ロック。もうそんな時間か…」
[雑談]ノエル:
ロックくんに激辛食べさせても無反応で飲み下しそう
[雑談]ドギー:
多分彼何喰っても無反応だと思う…
[雑談]ノエル:
🥺
[メイン]ルツ:
「ん、ロック!」
「おーうわかったー!なあなあウィンダ、あたしにもそのケーキちょっとくれよ〜!」
黒フードくんの正体がわかってるのでさも当然のように
[メイン]ルイ:
「おや、もうそんな時間でしたか」
少しだけ残念そうに
[メイン]黒フード :
「当然のように名前を呼ばないでくれるか…仕事中なんだが…」
[メイン]シル・スミス:
「一度眠ってしまったし、相当な時間騒いでたろうしな……ええと、ロックさん。できれば余った料理は包んで帰りたいんだけども、できるかね?」ルッちゃんにちらっと目配せしつつ
[メイン]ウィンダ:
「あらっ、もうそんな時間…フフッ、いいわよルツちゃん♪ほら、お口開けて♪」
ケーキを切り分けてそっと口元に持っていく
[メイン]黒フード :
「あぁ、好きにすりゃいいさ。どうせ残っても捨てるだけだし…何よりウチのバイトも喜ぶんでな」
[メイン]ルツ:
「旦那ぁ……!」
「ご、ごめん!''あたしが''持って帰りたいんだ!今出てるのとは別に代金は払う…ってえ?いいのか…?」
言わせる訳にはいかん!とあわてつつ
[メイン]ノエル:
「(正社員なのかこいつ…)」
[メイン]黒フード :
「今言った通りだ。二度は言わねえぞ」
それだけ言って部屋から去ってしまう
[メイン]シル・スミス:
「……だそうで。よかったなルツさん」
[メイン]ルツ:
「あ、ありがとロック…!また会った時に埋め合わせはするから!」
「ああ…旦那もありがとな!危うく言い出せないところだった…」
[メイン]ルツ:
「ってあぁ!う、ウィンダ…ちょっとこれは恥ずかしい気が…」
頬をぽりぽりとかいてから
「〜〜っ、あ、あーん…」
[メイン]シル・スミス:
「いや。別に持ち帰るのが誰かなんて言い直さなくてもいいと思ったが……それに、持ち帰りに追加料金なんてのは一度断られてからでいいと思うよ」
[メイン]ウィンダ:
「フフッ、そんなの気にしないの♪
…よしよし♪美味しい?」
[雑談]シル・スミス:
甘やかされろルッちゃん……
[雑談]ノエル:
同じ事言おうとしてた、家では長女だけど事務所では末っ子ちゃん…
[雑談]ルイ:
唐突に乱入しては甘やかしまくる……ウィンダママ…よき
[メイン]ルツ:
「んん……むまい…」
「………えへへ」
シルさんに頷いて返してから、十数年ぶりに母親のような女性からよしよしされて鼻の奥がつんと痛くなりつつ
[雑談]ノエル:
ルッちゃん……
[メイン]ウィンダ:
「フフッ♪良かった…いい子ね…♪」
頭を優しく撫でながら目を細めて微笑む
[雑談]ルツ:
お母さん不在だからね…🥺
[雑談]シル・スミス:
溢れる母性……なお戦闘ではキックの鬼と化す模様
[メイン]ノエル:
「……ホサキ、お前も帰るぞ…もう、好き勝手してから寝てしまうのだから」ホサキの体を起こしつつ
[メイン]ルツ:
「ふふっ、ありがとなウィンダ…」
ぎゅっとハグして返す
「ケーキ、すっごく美味かったぜ!」
照れくさそうに
[メイン]ホサキ:
「ん…あぅぅ…」
身体を起こされても寝ぼけたまま倒れてしまう
どうやらよっぽど酔いが回ってしまっているらしい
[メイン]ノエル:
「あーもう…しょうがないな…」ホサキを背中に背負うようにして 身長差があるので引きずってしまう
[メイン]ウィンダ:
「…ほんとに、良い子ね。ルツちゃん。
よしよし、またいつか振舞ってあげるからね…♪」
ほっぺたをそっと撫でてからホサキの方に向かう
[メイン]シル・スミス:
「ノエルさん、手ぇ貸します?」
残った料理を容器にやたら綺麗に詰めながら
[メイン]ノエル:
「あー、大丈夫です…こいつがこうなったの、俺が悪かったところあるんで」会釈しつつ
[メイン]ウィンダ:
「まぁまぁ。無理しないで、ノエル君。私が運んでいくから…」
そっとホサキの身体を起こしてから器用に背負って見せる
[雑談]シル・スミス:
ああ……
[メイン]ルツ:
「……ん、ぁあ!」
「あたしもやらねーと…宴会の後なのに食器とかは片さなくていいのは普段と違って楽だな…」
一緒につめつめしながら
[雑談]ルツ:
…🥺
[メイン]ノエル:
「わっ、ウィンダさん…あれ……?」2人の方を見比べて
[メイン]ウィンダ:
「…本当にしょうがない子なんだから…
好きな子の前でいい所見せようとして張り切っちゃったのかしら…♪」
[メイン]シル・スミス:
「……?」
ホサキくんを背負うウィンダさんを眺め、二人が他人に思えず目を細める
[雑談]ノエル:
ホサキを息子だと分かって…???
[メイン]ノエル:
「……知り合いなんですか?彼…ホサキと…」
[雑談]シル・スミス:
不思議空間やし……知ってて来てるのかも……
[雑談]ノエル:
😭
[メイン]ウィンダ:
「…」
何も答えずに寂しげな表情を浮かべる
[メイン]ノエル:
「……」それ以上は言及できない空気を感じて口を閉ざす
[メイン]ウィンダ:
「…お部屋、教えてくれるかな?
そこまでは運ばせて貰うね」
[メイン]ノエル:
「ぁ、わかりました…それじゃあ案内します…!」
[雑談]ノエル:
こんな感じで退場していけばいいかな…?
[雑談]ウィンダ:
そうだね!そんな感じで各自退場していく感じで…!
[メイン]ウィンダ:
「うん…お願いね…♪」
[雑談]ノエル:
了解よ!ちょっと眠気まずいのでPLもこの辺で…!
[メイン]ノエル:
「ええ。……行きましょう、ウィンダさん」そう言って部屋を退出する
[雑談]シル・スミス:
お疲れ様よ……!
[メイン]ルツ:
「……またな、ウィンダ!」
「ホサキもノエルも…おやすみなさい!」
手を振って見送る
[雑談]ルツ:
おけおけ!お疲れ様だ…!
[雑談]ウィンダ:
お疲れ様…!ゆっくり休んでけろ…
[メイン]ルイ:
「それでは、皆さんお疲れ様でした」
静かに部屋へと向かう
[雑談]ルイ:
お疲れ様〜
[メイン]ノエル:
「ああ、おやすみ。それと…今年もよろしく」改まるのが恥ずかしいのかはにかみながら、それでも笑顔で
[メイン]シル・スミス:
「……まだ酒が抜けてねえんですかね。あの三人が本当の家族みたいに……」
なんだか眩しいように目を細めながら手を振って見送り
[メイン]ルツ:
「……いいや、そんな事ねえさ!」
「なんだか…不思議な話だけどよ、あたしもそんな風に思えちまったんだ…」
ニコッと笑って
[メイン]シル・スミス:
「……さ。料理もあらかた詰め終わったし、俺たちもさっさと部屋に戻りますかねルツさん」
詰め終わった料理の包みを手渡し
[メイン]ルツ:
「おう!」
「……へへっ、明日はもうアーカムに帰るだけでもさぁ…こうやって皆で騒ぎながら過ごせるって思うと、なんだか旅行の終わりも悲しくねーんだよなっ」
包みを受け取って一緒に部屋から出ていこう
[メイン]シル・スミス:
「ええ。帰ってもまた事務所に行けば会える。いいもんですね本当……」一緒に退室
[メイン]ドギー:
…こうしてジャズエイジの夜は明けて行き、探索者達は各々新しい年を迎えていく。
例えこの先どんな事が起きようが探索者達はその危機を乗り越え、また新しい年を迎える為、どこかへ集まるだろう
[雑談]シル・スミス:
ちゃんと締め文用意して待ってくれてた……!GM連日大変お疲れ様ですわ……!
[メイン]ドギー:
それまで、この空間は閉ざされる事となる
探索者達が一年を乗り越え再び集うその時まで…
[雑談]ルツ:
素敵時空だった……めっちゃ楽しかった〜!!開催してくれてありがとありがと!
[雑談]ドギー:
という訳でお疲れ様でした!
こちらこそ最後まで付き合ってくれて感謝よ!!
[雑談]ドギー:
また今年忘年会やる事になったらその時は是非是非…!
[雑談]ルツ:
楽しみだね…今から次回がさ…
[雑談]ルツ:
明日はペパチェRもあるし卓尽くしだ〜!
[雑談]ドギー:
卓尽くしだぞ!!というわけで明日の為にもしっかり体休めといてね~!!
[雑談]ルイ:
改めてお疲れ様でした!
[雑談]ルツ:
はーい!ほんとにお疲れ様でしたの!