[メイン] : 来見 なぎ : テスト
[メイン] : GM : 1d10+0 DoubleCross : (1D10+0) > 9[9]+0 > 9
[メイン] : system : [ GM ] 侵蝕率 : 0 → 1
[メイン] : system : [ GM ] 侵蝕率 : 1 → 2
[メイン] : 平目宇城 : テスト
[メイン] : 平目宇城 : 照す
[メイン] : GM : コマ出揃ったね〜ちょっとコマデータ手を加えさせてもらうね
[雑談] : LISP@見学 : なんかすごい異国情緒溢れるGMおる!
[雑談] : 平目宇城 : 英語の教科書に載ってそう
[雑談] : GM : タンタンですよ……
[雑談] : 紫閃 : 冒険してそうな顔
[雑談] : シェリー : 実は犬のほうが本体で、人間は操られてそう(?)
[雑談] : GM : タンタンの冒険って作品のタンタンくんなのだ
[雑談] : みやび : ぼく夏にいそうなビジュアル
[雑談] : シェリー : にゃるほどね~
[雑談] : GM : 英語表記はTINTIN!卑猥は一切ない
[雑談] : 平目宇城 : 欺瞞…!
[雑談] : シェリー : ちんちんやん
[雑談] : みやび : TINTIN'S BIZARRE ADVENTURE
[雑談] : 于鈴花 : ちんちんだわ
[雑談] : 紫閃@見学 : 白いのスタンドやったん…
[メイン] : GM : おっと時間だ!点呼!
[メイン] : 平目宇城 : アイ!
[メイン] : 于鈴花 : はーい
[メイン] : シェリー : 🍶
[メイン] : GM : はいじゃあ始めていきまーす
[メイン] : GM : よろしくお願いします!
[メイン] : 于鈴花 : よろしくおねがいします!
[メイン] : 平目宇城 : 宜しくお願いします!
[メイン] : GM : で、オープニングの前に
[メイン] : シェリー : よろしくおねがいします!🍷
[メイン] : GM : 今回コマに仕込んだチャパレの説明から
[メイン] : GM : PCコマの名義で喋る時に名前欄の横からチャットパレットが使えるよ
[メイン] : GM(タンゴ) : 1d10+2 DoubleCross : (1D10+2) > 5[5]+2 > 7
[雑談] : 于鈴花 : GMのコマで発言するのかなって思ったらそうでもなくて完全に謎の人物になっている
[メイン] : GM(タンゴ) : 「1d10+侵蝕率」を選択するとすぐにそれが振れます!登場とリザレクトに使ってね
[雑談] : GM(タンゴ) : 変えるの忘れてた!
[メイン] : シェリー : ここふぉりあの便利機能さん🍸
[メイン] : 平目宇城 : チャパレが選択しやすいのだ
[メイン] : GM(タンゴ) : で、もう一つ「:侵蝕率」の使い方ね
[雑談] : 于鈴花 : ただの忘れだった!
[メイン] : GM(タンゴ) : 「:侵蝕率(変動値)」と入力するとチャットから侵蝕率いじれるのだ
[メイン] : GM(タンゴ) : 「:侵蝕率+7」と入力すると
[メイン] : system : [ GM(タンゴ) ] 侵蝕率 : 2 → 9
[メイン] : GM(タンゴ) : ね、簡単でしょ?
[メイン] : 于鈴花 : これ便利よね
[メイン] : シェリー : ボブ・ロスもよういうとる🍹
[メイン] : GM(タンゴ) : その他、皆さんのコマのステータスはHP、侵蝕率、ロイスに統一したので、適宜書き換えよろしく!
[メイン] : GM(タンゴ) : 以上です、大丈夫かな?
[雑談] : みやび@見学 : 便利じゃあ…
[メイン] : 于鈴花 : 大丈夫大丈夫
[メイン] : 平目宇城 : おけよ
[メイン] : シェリー : だいじょうぶ!🍻
[メイン] : GM(タンゴ) : ではオープニング……の前にまだある!
[メイン] : GM(タンゴ) : GMポエムからスタートです
[メイン] :
GM(タンゴ) :
それはいつか見た未来の星。
新月の闇夜にまたたく、
わたしの初恋。
たった7日足らずの、
だけどきらめく日々。
続く道は荒れていて、
夜明けを見ることも無い。
それでも構わない。
あの星に、あの人に
触れられるのなら───。
[雑談] : 平目宇城 : はかない気配がする
[メイン] : GM(タンゴ) : ではオープニング行きましょう、まずはPC1の平目くんから!
[雑談] : 于鈴花 : 7日経つと星になって消えそう
[雑談] : シェリー : 初恋って儚いものですからね(?)
[雑談] : 平目宇城 : いやだねぇ
[メイン] : 平目宇城 : ほいさ
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+32 DoubleCross : (1D10+32) > 7[7]+32 > 39
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 32 → 39
[メイン] : GM(タンゴ) : DAY1
[雑談] : シェリー : そこそこ都会にあるタイプの公園だ~
[メイン] : GM(タンゴ) : 今回のシナリオは予告通り作中時間一週間のシナリオになります
[メイン] : GM(タンゴ) : 月曜日からのスタートになります
[雑談] : 于鈴花 : 田舎の公園とは違う
[雑談] : みやび@見学 : 恋は現実の前に折れるってアンデルセン先生(Fate)も言ってます
[メイン] :
GM(タンゴ) :
月曜日の夕方。
黄昏に包まれた公園を平目が歩いていると、肌に緊張が走る。
[メイン] : GM(タンゴ) : 《ワーディング》だ。
[雑談] : シェリー : 田舎の公園は遊具もないし、ベンチもないから…
[メイン] :
GM(タンゴ) :
奥を見れば、武装した男たちが駆けていくのが見えた。
どう見てもただ事ではない。
[雑談] : みやび@見学 : 公園(芝生)みたいのはあるある…
[雑談] : 紫閃@見学 : 田舎の公園それただの広場では…
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんどうぞ〜
[雑談] : 于鈴花 : ずんずん田舎が舞台のシナリオとかやったらリアリティ高そう
[メイン] : 平目宇城 : 「…穏やかじゃねぇなぁ」
[雑談] : シェリー : 田舎観が偏ってるからどうだろ。でも背景とかは写真撮りに行けばいいし、そこそこのクオリティは出せそう(?)
[メイン] : 平目宇城 : 「……さて、コトによっちゃボーナスでも弾んでくれりゃいいんだが」
[メイン] : GM(タンゴ) : ええ、ここで重大ガバやらかしたので一旦止めます
[雑談] : 平目宇城 : 新宿の人!新宿の人じゃないか!
[雑談] : 于鈴花 : 田舎にも色々あるんちぇな…
[メイン] : GM(タンゴ) : キャラシ提出を!!!情報に!!
[雑談] : 于鈴花 : FGOの人!
[メイン] : 平目宇城 : アイ!
[雑談] : 于鈴花 : 全員?それともシーンプレイヤーになったら情報に出すって感じなのかな
[雑談] : GM(タンゴ) : 全員お願いします!
[雑談] : 于鈴花 : りょうかいちご🍓
[雑談] : みやび@見学 : 新宿の雀蜂だ!
[雑談] : シェリー : おけおけ、取り返しがつくレベルのガバ
[情報] : 于鈴花 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYgc_D8gIM
[情報] : 平目宇城 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYk6TArAMM
[情報] : シェリー : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYsvyHnQMM
[雑談] : 紫閃@見学 : はじめからキャラし張ってましたよって顔してればセーフ(?)
[雑談] : みやび@見学 : ガバの痕跡は消せるので…(???)
[雑談] : GM(タンゴ) : 失礼しました、戒めのため痕跡は残します
[メイン] : GM(タンゴ) : では続きやりまーす
[メイン] : GM(タンゴ) : 平目は男たちの後をつける。
[雑談] : 于鈴花 : ええんちぇよ
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい
[メイン] : モブ敵 : 「目標発見!」
[雑談] : みやび@見学 : 男気…(?)
[メイン] :
GM(タンゴ) :
男たちが銃を構えた相手は、平目と同年代の少女だった。
少女は抵抗することもなく、駅のホームで電車を待つかのようにぼんやりと中空を眺めている。
[メイン] : 来見 なぎ : 「………………」
[メイン] : GM(タンゴ) : さあ適当に助けちゃってください王子様!
[メイン] :
平目宇城 :
「ようようお勤めご苦労さん、そろそろ騒いでちゃご近所さんに通報されちまう時間だぜ」
と、射線上に歩いて出てくる
[メイン] : モブ敵 : 「おい、邪魔だ」
[メイン] : 平目宇城 : 「おお、悪いね。あ~、したらアレだ、なんでこんなヤバい絵面になってんのか聞かせてくれたらどくわ」
[メイン] : モブ敵 : 「答える必要はない、退かないなら撃つ」
[雑談] : GM(タンゴ) : 撃っていい?撃っていい?
[雑談] : 平目宇城 : 次のセリフの後なら!
[雑談] : みやび@見学 : コイツ撃っちゃっていいスかぁ?(三下モブ)
[雑談] : シェリー : これだけ見ると、初めて銃を持って人を撃ちたくてたまらないサイコパスキャラ
[メイン] :
平目宇城 :
「いやいや、退けって要求の対価を俺も要求してるだけなんだからさ…win-winってことでここは──」
手をひらひらしている
[雑談] : 平目宇城 : いいよ!撃っても!
[メイン] :
モブ敵 :
「構わん、撃て」
一人の号令を合図に全員が平目の全身をターゲットする!
[雑談] : GM(タンゴ) : 発砲の演出とかはそっちに任せる!
[メイン] :
平目宇城 :
「あー、話ってのは聞いとかないと損…」
瞬間、一斉に銃声が鳴り響く
[メイン] :
平目宇城 :
無数の鉛弾が細身の肢体に吸い込まれ、突き刺さったかのように見えた。
しかし、男は崩れ落ちない。
[メイン] : 平目宇城 : まるで"噛み砕かれた"かのように歪んだ銃弾が、パラパラと落ちる。
[雑談] : 平目宇城 : 戦闘描写とかになるのかしら
[メイン] : モブ敵 : 「何だ……? おい、弾は正しく込めたんだろうな!?」
[雑談] : GM(タンゴ) : どっちでも?好みでどうぞ
[雑談] : GM(タンゴ) : せっかくだし力の片鱗見せちゃって!
[メイン] :
平目宇城 :
「ま、それじゃ互いの命は保証できないってことで。こっちからも良いか?」
青年の肌が紐解け、ざわざわと揺れ始める。
[雑談] : みやび@見学 : やっておしまい!
[メイン] :
平目宇城 :
コートに意匠として施された牙が、笑みに歪む。
巨大な口を湛えた首が、1つ、2つ、3つ…
「俺も厳重注意は避けたいからさ、死んでくれるなよ」
現れたのは、多頭の竜。
[メイン] :
モブ敵 :
「ひぃっ、こ、コイツ、ヤバいんじゃ……」
「怯んでる場合か!?撃て、いいからブち込め!!」
[メイン] :
平目宇城 :
「言ったろ?話はちゃんと聞いとかないと損なんだわ」
「そいじゃ、いただきます」
蠢く多頭の竜が、男達を端から飲み込んでいく
[雑談] : 平目宇城 : あとで支部長に報告しよ
[メイン] :
モブ敵 :
「あ、ああっ………」
「ぐ、ぎゃあ………ああ……!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : これ食べられたらどうなるんです?
[雑談] :
平目宇城 :
殺さないように噛むんじゃなくて丸のみにしてるので、単純に高密度のざわざわに絞められて気絶するだけかな
データ的にはできないけど
[雑談] : GM(タンゴ) : ほいほい、じゃあ気絶させてぺっ、て感じか
[雑談] : 于鈴花 : グロくはならない温情
[雑談] : シェリー : 丸呑みで気絶、かなり嫌なやられ方
[雑談] : GM(タンゴ) : どうする?今ぺっ、てする?後でゲロゲロする?
[雑談] : 平目宇城 : 極力恐怖を与えたいからあとでまとめてペッで
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあ全部飲んで進行しよう
[雑談] : シェリー : 近くから仲間のくぐもった悲鳴が聞こえるやつじゃん…こわ…
[メイン] : GM(タンゴ) : そうして男たちは一人残らず竜の肚に飲まれた。
[メイン] : GM(タンゴ) : 残された少女は………そんな惨状を目にしながら、平目に微笑んだ。
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱり凄い悪食だね。お腹壊しちゃうよ?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ、いや……こうじゃなかった、お礼言わないと」
[メイン] : 平目宇城 : 「早く吐かねぇと密度戻せねぇな…あー酒月サンにも連絡……あん?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「ありがとう、平目宇城くん。」
彼女は名乗ってもいない平目の名を呼ぶ。
[メイン] :
平目宇城 :
「………俺、名乗ったか?」
まとめて吐き出してから人に戻って、いぶかしげにしている
[雑談] : 于鈴花 : 完全に怪しい人だ
[メイン] : 平目宇城 : 「あ、UGNの関係者サン?」
[雑談] : シェリー : むしろこの場にいるのはみんな怪しい人
[メイン] : 来見 なぎ : 「ううん、わたしはUGNとはまだ関係ないよ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしは………ううん、今こんなところで説明してもまた説明しなきゃだし」
[雑談] : 于鈴花 : 怪しい主人公!怪しい少女!怪しい敵!
[メイン] : 来見 なぎ : 「行こう、宇城くん。わたしのこと、保護してくれるんでしょ?」
[雑談] : シェリー : 不審者三点セット
[雑談] : 来見 なぎ : 「だがそれがいいんだよ、宇城くんは」
[雑談] : シェリー : あ、たんたんGM名物、時空を超えるヒロインだ
[雑談] : GM(タンゴ) : 誤爆じゃないよ、平目くんに対するなぎちゃんの感想だよ
[雑談] : みやび@見学 : オマエニナニガワカルンダー!(0M0;)
[メイン] :
平目宇城 :
うげぇ…と嫌そうな顔をしてから
「………」
とりあえず支部長に連絡しよ…
[メイン] : GM(タンゴ) : あ、それは困るので却下!
[メイン] : 平目宇城 : はい!
[雑談] : 于鈴花 : よく雑談に現れるやつだ
[メイン] :
GM(タンゴ) :
連絡とれませ〜ん、酔っ払いのせいということにしときましょ
連絡取れないRP挟んでもらって、このシーンはシメよう!
[雑談] : 紫閃@見学 : 助けたあとすぐ私のこと保護してくれるんでしょ?って言ってくるヒロインビックリしちゃうね
[雑談] : 于鈴花 : ホラーである
[雑談] : シェリー : シェリー支部長はいまごろ端末に酒こぼしたりしました(?)
[雑談] : 平目宇城 : 支部長…
[雑談] : みやび@見学 : これが…支部長の姿か…🍺
[メイン] :
平目宇城 :
「あ~~…?つながんねぇし…酒飲んで寝落ちでもしてんのか?こんな時間に…まだ7時も回ってねぇぞ…」
ぶつくさ言いながら
[雑談] : 于鈴花 : なんてこっちぇ…🥃
[雑談] : シェリー : 酒こぼして「うぁぁん…」って涙目になってる支部長、いやだ。
[雑談] : 紫閃@見学 : 支部長…
[メイン] :
来見 なぎ :
「大変だねえ、ほら行こう?」
距離が近いし馴れ馴れしい
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[メイン] : 平目宇城 : あい!
[メイン] : GM(タンゴ) : では次〜要望通り、リンファと酒月の邂逅シーンで!
[雑談] : シェリー : 支部長としての器があるのか謎すぎる支部長
[雑談] : GM(タンゴ) : 今後に期待ですねえ
[雑談] : 平目宇城 : ★───次回作にご期待ください!
[メイン] : シェリー : 1d10+30 DoubleCross : (1D10+30) > 9[9]+30 > 39
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+34 DoubleCross : (1D10+34) > 10[10]+34 > 44
[雑談] : みやび@見学 : アア オワッタ…!
[雑談] : GM(タンゴ) : それこの卓ではダメって言ってる!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 34 → 44
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 30 → 39
[雑談] : GM(タンゴ) : プラスは半角でお願いします
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : シェリー : こちらからの描写とかの用意とかはないのですけど、シーン進行は誰主導なのかしら?
[メイン] : GM(タンゴ) : GMが音頭とるより二人でやってもらった方がいいかな?
[雑談] : GM(タンゴ) : そっちでやるかなと思ってた!必要な描写欲しいならリクエストください
[雑談] : 于鈴花 : じゃあわたしが提案したしわたしがこうやってーってやりましょ!
[雑談] : シェリー : おけ! おねがいしますの!!
[雑談] : GM(タンゴ) : お願いしまーす!
[雑談] : シェリー : 支部内の描写とか必要だったら言ってもらえれば軽く用意しますね~
[雑談] : 于鈴花 : お願いしたい!シェリーちゃんが支部でお酒飲むとかなんやらしててもらってもいいかしら?
[雑談] : 于鈴花 : そこからリンファが訪ねてくる感じで
[メイン] : シェリー : そうしましょ!🍻
[雑談] : シェリー : おけおけ、ではこちらから描写しますね!
[雑談] : 于鈴花 : ありがてちぇ!
[雑談] : 平目宇城 : いつでも飲んでる
[雑談] : シェリー : あ、時系列的には平目くんがなぎちゃんを助けたよりちょっと前とか? かしら?
[雑談] : 于鈴花 : どうなるんかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : えっとね、ほぼ同時刻か少し前くらい
[雑談] : GM(タンゴ) : 合流の流れは決まってるのでこちらに任せて!
[雑談] : シェリー : おけおけ! ではほぼ同時刻ということで!!
[雑談] : 于鈴花 : 了解ですのですの
[メイン] : シェリー : 酒月しえり(シェリー)はこの街を守るUGN支部長……のハズ、である。
[メイン] : シェリー : しかし、執務室の椅子にゆったりと腰かけたシェリーは、仕事そっちのけでいつも通りに酒をあおっていた。
[雑談] : 于鈴花 : 仕事しててもしてなくても飲んでそう
[雑談] : 平目宇城 : 仕事をそっちのけないで…
[雑談] : 于鈴花 : モブがおる
[メイン] : シェリー : 「ぷぁ…、この黒糖焼酎、おいしいなぁ~」「ふふ~、仕事の後の一杯は格別……、あれ、仕事したっけぇ? してないなぁ? ま~、いっかぁ…。」
[メイン] :
モブ支部員 :
「とっとと仕事しろ、ですわ。支部長さん」
悪態つかれる
[メイン] : シェリー : 「うぇ、いたのぉ? あっ、もーちゃんも一杯どぉ? おいしいよぉ」にへらと笑って杯を差し出す
[メイン] : モブ支部員 : 「わたくし甘党ですので、お断りでございます」
[メイン] : シェリー : 「えぇ? ちゃあんと黒糖の甘みはあるのになぁ…。」
[雑談] : モブ支部員 : ヒロインの没になった方の立ち絵流用である
[雑談] : 于鈴花 : ヒロインになれなかった女だ…
[雑談] : 平目宇城 : 供養だ
[雑談] : シェリー : ちょっとしたら、端末破壊の流れやって入ってきてもらう感じで!
[メイン] : モブ支部員 : 「ごちゃごちゃ言ってねえで働けですわ、この酔っ払い。こっちに預けられるとか言ってた例の子の出迎えは終わってるんですか?」
[雑談] : 于鈴花 : 前のシーンまで繋げるずん!じゃあそうさせてもらおう
[メイン] : シェリー : 「ん、それはこれからだよぉ? あっ、そうだぁ、その子に祝い酒をふるまうとしましょ~そうしましょ~♪」いいことを思いついたという風に笑って、席を立つ
[雑談] : 平目宇城 : だいぶダメそうで笑う
[メイン] : モブ支部員 : 「未成年だっつー話も忘れたのかよコイツ………」ぼそり
[雑談] : みやび@見学 : 早くなんとかしないと…
[雑談] : モブ支部員 : おかげでモブ子がだいぶ口悪くなってしまった
[メイン] : シェリー : 座っていた椅子を棚の傍に置いて、高いところにある酒を取るための台にする。
[メイン] : シェリー : ――そう。あろうことか、他の支部長が書類などを置いているであろうこの棚に、この酒乱は密造酒を入れているのだ。
[雑談] : みやび@見学 : ムーンシャイナーだったか……
[雑談] : 于鈴花 : 密造していた
[メイン] : シェリー : 「んへへ……あったぁ! これこれぇ! これはフルーティだからいろんな人が……」ごそごそと高い段の奥から葡萄酒を引っ張り出す
[メイン] : シェリー : 「……あっ」さっきまで散々のんでいた人間の体幹が確かなハズもなく、葡萄酒を引っ張り出した勢いで椅子ごとたおれてしまう
[雑談] : 平目宇城 : 携帯に酒をこぼすというかそのまま叩き割りそうな勢い
[メイン] : シェリー : そして、たおれた先にあったのは、封を開けた黒糖焼酎……。
[雑談] : みやび@見学 : ガシャーン!
[メイン] : シェリー : ガシャンという高い音と、思い切り体を打ち付けた鈍い音が響く。そしてとくとくと机にゆっくりと焼酎が注がれていく。
[メイン] : モブ支部員 : 「ああっ………もう………」天を仰ぐ
[メイン] : シェリー : 「ぅ、ぁ、あたしの、黒糖焼酎ぅ……。」さらに酒がこぼれた先にあったのは、UGNの端末。
[雑談] : 紫閃@見学 : 導入からドタバタしとる…
[メイン] : シェリー : (平目宇城の連絡で)端末は二度ほど震えたが、すぐに酒に浸されて、嘘のように鳴りやんでしまった。
[雑談] : シェリー : 酒を造るの、何十キロ単位で作らないと密造になるらしいので、酒を造るとなると密造になっちゃう罠…( ˘ω˘ )
[メイン] : モブ支部員 : 「はー………今拭くもの持ってきますから、絶っっ対大人しくしててくださいね」
[雑談] : 于鈴花 : はぇぇ…
[雑談] : 平目宇城 : 酒を密造している支部長…
[メイン] : シェリー : 「うえぇ……、いたいし、かなしいしぃ、おとなしくしとくぅ……」涙目でうずくまって
[雑談] : シェリー : 支部長(犯罪者)
[雑談] : モブ支部員 : コイツ本当に支部長の座で大丈夫か?
[雑談] : 于鈴花 : かわいそうかわいいね…ここから入りましょ
[メイン] : 于鈴花 : ピンポーン…。
[メイン] : 于鈴花 : 蹲っているシェリーは、支部のインターホンが鳴る音を聴く。
[雑談] : 于鈴花 : 都会だしインターホンだよね多分(ノックするか迷った)
[メイン] : シェリー : 「……? 」
[雑談] : 平目宇城 : 言うほどかわいそうだろうか
[メイン] : モブ支部員 : 「うあー!忙しい時に!支部長が応対してください!」
[雑談] : シェリー : インターホンのシステムがよくわかんない(田舎もの)んですけど、押したらモニターとかで見れたりするやつであってます?
[雑談] : GM(タンゴ) : 文 化 の 差
[雑談] : GM(タンゴ) : モニターで見れたり音声で会話したりできる
[雑談] : シェリー : 前にも似たようなことで確認取った気がするわ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : そうだった…インターホンがない地域の人だった…!
[メイン] : シェリー : 「んぇ…、支部長使いが荒いよぉ…」
[メイン] : シェリー : 「ん、でもわかったぁ…」モニターを見る
[メイン] : シェリー : 「……あ! ねぇねぇ! りんふぁちゃん? りんふぁちゃんだよねぇ? 」モニターに映るチャイナドレスの少女を見ると、さきほどまでの凹みようが嘘みたいに急に明るくなって、インターホンのモニターに話しかける。
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい、そうです」 勢いに少し驚いた声
[メイン] : シェリー : 「わ~! 写真よりかわい~!!」
[メイン] :
モブ支部員 :
「間が悪い……!」
後ろで部屋の清掃したり支部長の服整えたりする
[メイン] : 于鈴花 : 「……い、いえ……そんな……。あの、こちらで面倒を見て頂けるとお聞きしたのですが……」
[メイン] : シェリー : 「メンドウだとかぜんぜん思ってないよぉ……あれっ、そういうハナシじゃない? 」
[メイン] : シェリー : 「え~っと、そぉそぉ! うちの支部で預かることになってるの!」
[メイン] : 于鈴花 : 「良かった……。では、上がらせて貰ってもよろしいでしょうか……?」
[雑談] : GM(タンゴ) : このシーンに続けて指令出すので、区切りついたら一言お願いします
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[メイン] : シェリー : 「あっ、そうだったぁ! 積もる話はインターホン越しじゃヘンだよねっ! 」
[メイン] : シェリー : 「じゃあ、支部で迷うといけないし、迎えに行くねぇ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい」
[メイン] : シェリー : ほどなくして、支部の入り口にインターホン越しに話した女性が現れる。
[メイン] : シェリー : インターホン越しではわからなかったが、酒蔵に入りでもしない限りはありえないほどの甘い酒気が漂っており、彼女の頬が染まっていたのは酒によるものだったのだと理解できる。
[雑談] : シェリー : 執務室に連れて行ったほうがいいかしら? それとも、この場で大丈夫?
[メイン] : 于鈴花 : 「あなたが……」 切れ長の赤い瞳でそちらを見て
[雑談] : GM(タンゴ) : 片付けは済んでる体でいいですよ〜
[メイン] : 于鈴花 : 「……!?こ、この匂いは……?」 びっくりして口元を手で抑える
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ連れて行ってもらいましょ!
[メイン] : シェリー : 「んぇ? あ~、おさけぇ? 」にへらとゆるい笑みを浮かべて
[メイン] : 于鈴花 : 「お、お酒……お酒……?エタノールが含まれた飲み物の……?」
[メイン] : シェリー : 「おさけのことを「エタノールが含まれたのみもの」って表現されたの、初めてだなぁ…。でも合ってるよぉ? 」
[メイン] : シェリー : 「あっ、そっかぁ、おさけがめずらしいのかなぁ? それじゃあ…」
[メイン] : シェリー : ゆらりと揺れるように近づくと、リンファちゃんに急に抱き着いて
[メイン] : シェリー : 「もっと嗅いでいいよぉ? あたしもりんふぁちゃんの匂い覚えるからぁ♪」
[メイン] : 于鈴花 : 「わっ……!え……!?」 されるがまま抱き着かれる
[雑談] : みやび@見学 : お犬様式挨拶🐶
[メイン] : 于鈴花 : 「い、いいえ……お酒は、珍しいですけど……!もっと嗅ぎたいというわけでは……!」
[雑談] : シェリー : 🐶🍸
[メイン] : 于鈴花 : 鈴花は多分お花みたいないい匂いがしてる。
[雑談] : みやび@見学 : スゥゥゥゥ……🐶
[雑談] : GM(タンゴ) : これ見守ってていいのかな……モブ子に止めさせるべき……?
[メイン] : シェリー : 「あっ、りんふぁちゃん、い~ニオイ。 あたしはもっと嗅いでたいけどなぁ……。」
[メイン] : シェリー : 「でも、そういうことなら、もう連れていっちゃおっかぁ? 執務室ぅ。」
[雑談] : 于鈴花 : 大丈夫…そう!
[メイン] : モブ支部員 : 「片付け終わりましたよ〜」
[メイン] : 于鈴花 : 「え、ええと……はい……」 困惑したまま頷く
[メイン] : シェリー : 「ん、もーちゃんありがとぉ。すぐ行くね~♪」しばらく抱き着いていたけど、りんふぁちゃんから離れて
[メイン] : シェリー : 「じゃあじゃあ、いこ~いこ~」手を引いて連れて行こう
[雑談] : シェリー : こいつ、本当に締めるときは締めるのか…?????
[雑談] : 平目宇城 : わからない…我々には支部長が…
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 人から抱き着かれたのなんて初めてだったから、自分の胸に手を置いて困った表情をしていたけど
[メイン] : 于鈴花 : 「あっ……。は、はいっ……」 手を引かれるまま連れていかれる
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーさん、ツッコミ役になったりしないかもう不安
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろ指令行っとく?
[雑談] : 于鈴花 : お互い自己紹介だけさせてもらっても!(支部長の名前もまだ知らない)
[雑談] : GM(タンゴ) : ああ!ホントだわ!じゃあそれしましょ
[メイン] : シェリー : リンファちゃんは、ふと足を止めたシェリーに顔を覗き込まれて微笑まれたりしながら、一緒に歩いて執務室に到着します。
[雑談] : シェリー : ソウネ! ジコショウカイ!
[雑談] : シェリー : ア、カタカタシカデナクナッチャッタ
[雑談] : シェリー : 戻った
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」 どうしたらいいのか分からず微笑まれても見つめ返すだけ
[雑談] : みやび@見学 : アンドロイドずん(???)
[雑談] : GM(タンゴ) : 急にジャーム化したのかな?
[雑談] : 于鈴花 : シェリーガイコクジンダカラニホンゴワカラナイ
[メイン] : シェリー : 「わあ、もーちゃんすごい。 あんなに散らかってたのに、もう整理されてる~」とりんふぁちゃんと一緒に執務室の様子を眺めたりしながら、
[メイン] : シェリー : 「あっ、そうだ座って座って。 あたしも偉そうなとこに座るからぁ。」笑って、ソファに座ることを促す
[雑談] : シェリー : 日本育ちのクセに日本語がわからないフリするな酔っ払い
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……」 言われるがままソファに座る
[メイン] : シェリー : 「ん~、まずはりんふぁちゃんは何がのみたいのかな~……。 あ。それで失敗したんだったっけぇ……。」
[メイン] : モブ支部員 : 「酒なんて出させませんから。はい、紅茶です」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……ありがとうございます……」
[メイン] : シェリー : 「わぁ、オーソドックス。 」
[メイン] :
モブ支部員 :
「支部長も水分を摂れやがれですわ。酒は水分にカウントしませんよ?」
紅茶を淹れてくれる
[メイン] : シェリー : 「あ! ビールは酒じゃないから水だぁ! あとでビールのも!!」
[メイン] :
モブ支部員 :
「〈伸縮腕〉パンチ!!」
酒月を小突く
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 二人を見ておろおろしてる
[雑談] : シェリー : こいつ狂人でしょ
[メイン] : シェリー : 「むぇあ…!? ぼ、暴力反対…!!」パンチに驚いて
[雑談] : 平目宇城 : お酒が回りすぎて頭が…
[雑談] : みやび@見学 : スピリタスを水と間違えそう
[雑談] : 于鈴花 : ビールは酒じゃない とは
[雑談] : シェリー : アルコール度数が低い=水だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!1
[雑談] : みやび@見学 : んな訳ねえだろ!!!!!!!!!!!!!
[メイン] :
モブ支部員 :
「ユー・リンファさんでしたっけ?彼女、あまり人間と触れ合うことがなかったそうなので、あなたが先達として大人っぽいとこ見せるんですよ……?」
笑顔で脅してくる
[雑談] : みやび@見学 : モブちゃん憑依しかけた(?)
[メイン] : シェリー : 「わかってるってぇ……、ちゃんとおねえさんしますぅ……。」
[メイン] : シェリー : 「ええっと、じゃあじゃあ、さっそくマトモな方向性に戻すとしよっかぁ」
[メイン] : シェリー : 「おまちかねの自己紹介タイム~~~~ぱふぱふ~~~~」
[雑談] : シェリー : モブちゃん、大変そう
[メイン] : 于鈴花 : 「え……。ぱふぱふ……?」
[雑談] : モブ支部員 : 「わたくしにマトモな戦闘能力あったらわたくしが支部長やってますので」
[メイン] : シェリー : 「誰もぱふぱふの意味はよくわかってないから大丈夫! 掛け声みたいな?」
[雑談] : 平目宇城 : 草
[雑談] : みやび@見学 : モブちゃんがんばえ…
[メイン] : 于鈴花 : 「なるほど、掛け声……」
[メイン] : シェリー : 「そぉそぉ! はい、ぱふぱふ~」ぱふぱふを促す
[雑談] : シェリー : 草
[メイン] : 于鈴花 : 「ぱっ……ぱふぱふ~……?」 促されるまま真似する
[雑談] : みやび@見学 : シェリーさんの…ぱふぱふ…🍈🍈
[メイン] :
モブ支部員 :
「はい、ぱふぱふ………」
呆れてるけど仕事する気になってるから乗ってくれる
[雑談] : シェリー : シェリーさんは三桁越えおっぱいだからな…
[雑談] : 于鈴花 : やったぁ!
[雑談] : 平目宇城 : これマジ?
[メイン] : シェリー : 「ではではぁ、僭越ながらあたしから自己紹介しよっかぁ!」
[雑談] : 来見 なぎ : 「は???」
[雑談] : みやび@見学 : なぎちゃんシーンの壁超えてこないで…🍈🍈
[メイン] : シェリー : 「あたしはこの支部の支部長。 酒月しえり。 シェリーってみんな呼ぶから、りんふぁちゃんもそう呼んでねぇ!」
[メイン] : シェリー : 「あ、支部長っていうのはね、ここで一番エラい人ってことねっ!! 要するに、私は神なのだぁ!」
[メイン] : 于鈴花 : 「わ……わかりました、シェリー……さま?」
[メイン] : モブ支部員 : 「そうですね、酒月支部長。神なら人の役に立ってくださいね」
[雑談] : みやび@見学 : お酒の神様🍺
[雑談] : 于鈴花 : ソドワにいそう
[メイン] : シェリー : 「うぇ、神って人の役に立たないといけないのぉ? じゃあ、神やめるぅ……」
[メイン] : モブ支部員 : 「ユーさん、この人の言うことを真面目に捉えてはいけませんよ」
[メイン] : シェリー : 「だから、りんふぁちゃんもシェリー様って呼ばなくていいよぉ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「は……はい」 困った風にまつ毛を伏せて
[雑談] : シェリー : なんか酒で睡眠にしてきたり、抵抗判定やたら強くなる大伸でいた記憶ある
[メイン] : 于鈴花 : 「えっと……。わたしは、于……鈴花と申します」 たどたどしい言い方で
[雑談] : 平目宇城 : サカロス様…
[雑談] : シェリー : それ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!もはやなつかしさがある
[メイン] : 于鈴花 : 「これからお世話になります……シェリー」 頭を下げる
[雑談] : 平目宇城 : 酒の雨を降らせたりする
[メイン] : シェリー : 「うんうん、よろしくねぇ! りんふぁちゃん!!」
[雑談] : みやび@見学 : ソドワももう2年ぐらいやってない…懐かしいね…
[メイン] : モブ支部員 : 「一応、わたくしは物部(ものぶ)と言います、何かあればシェリーかわたくしに」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。……よろしくお願いします」
[雑談] : シェリー : モブちゃん、ネーミング権得とる!
[雑談] : 于鈴花 : 名前付いた!
[メイン] : シェリー : 「ふふ~、何かなくても頼ってねぇ?」
[雑談] : モブ支部員 : 今3秒で付けた
[雑談] : みやび@見学 : ものっぶ!
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ、何かなくても……?何を頼ればいいんでしょう……」 真剣に考えこむ
[雑談] : 于鈴花 : 自己紹介大体出来たんで指令さん来て貰って大丈夫…!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけい!ずんの書き込み待ってやる
[メイン] : シェリー : 「ん~、もっとこうしたいとか、こういうことがしたいとか、そういう要望? 神じゃなくなったからなんでもできる訳じゃないけどぉ、できる限りこたえるよぉ? 」
[雑談] : シェリー : おけおけ! ひと段落したら指令かもん!
[メイン] : 于鈴花 : 「え、ええと……。わかりました、何か考えます」
[メイン] : シェリー : 「ん、よろしいっ」
[メイン] : モブ支部員 : 「ん………ちょっと失礼、連絡が」
[メイン] : シェリー : 「……連絡?」
[メイン] : モブ支部員 : 「本部から支部長宛ですね。さっき端末壊したので連絡つかなかった結果、わたくしに来た……ということでしょうね」
[メイン] : モブ支部員 : 「スクリーンに繋ぎます」
[雑談] : 于鈴花 : 親の顔より見た
[雑談] : シェリー : いっしゅんのりせき!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「あ。あー。聞こえますか?こちら日本支部代表、霧谷です。」
[雑談] : 霧谷雄吾 : はいよ!指令出しておく
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「実は早急にお願いしたいことが出来ました。」
[雑談] : みやび@見学 : きりちゃんさん!
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「そちらの近くにあるFH施設から、"魔女"なる人物が外に出たとの情報がありました。彼女の確保をお願いします。」
[雑談] : シェリー : あ、きりちゃんだ~
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「"魔女"については名称以外不明です。何もかも分かっていませんが……それは情報が秘匿されていたということ。FHの重要なプロジェクトと関係がある可能性が高いでしょう。」
[雑談] : 平目宇城 : いつでも忙しいきりちゃんさんだ
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「今そちらを訪れている、"黒椿"も捜索に当たってもらってください。」
[メイン] : シェリー : 「きりちゃんに端末壊しちゃったこと怒られなかったのはよかったけど、さっそくりんふぁちゃんを任務に当たらせるのはぁ、うぅん……。」
[メイン] : 霧谷雄吾 : 「以上になります。急で情報も少ない指令ですが、ご容赦ください。それでは、お願いします。」
[メイン] : GM(タンゴ) : そこで映像メッセージは途切れる
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……大丈夫です。鈴花に出来ることがあるなら、手伝わせてください」
[メイン] : シェリー : 「ん、そういうなら、頼りにしよっかなぁ! 今回はあたしも出るよぉ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : こんな感じで!シーン切ったら捜索に出たリンファちゃんのオープニングやるよ
[雑談] : シェリー : おけおけ! いったん別行動な感じね!
[メイン] : 于鈴花 : 「はいっ」 こくんと小さく頷く
[雑談] : GM(タンゴ) : その方が助かる!
[雑談] : GM(タンゴ) : シーン切ってよければ合図を!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃるそういう流れだった
[メイン] : シェリー : 「とはいえ、すぐに一緒に出るって訳にもいかないんだけどねぇ」
[メイン] : シェリー : 「ん、じゃあ、支部のみんなが任務に当たるときのおまもりを渡しとくねぇ? あたしの代わりだと思って?」
[メイン] : シェリー : そういって、机の引き出しから小瓶を出して渡す
[メイン] : 于鈴花 : 「おまもり……?」受け取った小瓶を見つめる。中に何か入ってるのかな
[雑談] : GM(タンゴ) : どうせ酒だ!
[雑談] : 于鈴花 : 酒と見せかけて酒じゃないかもしれない
[雑談] : 平目宇城 : 酒でしょう
[メイン] : シェリー : ピンクがかった琥珀の液体が入っている。それは血のようにも見えるが……。
[雑談] : GM(タンゴ) : ロゼワインか何か?
[メイン] : シェリー : 「あは。おまもり、というかお酒なんだけどねぇ? 」
[雑談] : 平目宇城 : やっぱり酒じゃないか!
[雑談] : シェリー : 酒(酒(酒))
[メイン] : 于鈴花 : 「お酒……これが……」 不思議そうにジッと中の液体を眺めて
[雑談] : みやび@見学 : 酒ッ!
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました。シェリーだと思って、大事にします」 両手でぎゅっと持つ
[雑談] : 于鈴花 : 酒だったわ!
[メイン] : シェリー : 「ん。よろしい。 ……それは最後の最後、絶体絶命って時にのんでね? あたしの魔法がかかってるから。」
[メイン] : シェリー : なおデータ的には、<元気の水>の効果以外はなにもありません。
[メイン] : 于鈴花 : 「未成年の飲酒は法律で禁止されている、と聞きました、けれど……わかりました」
[メイン] : シェリー : 「法律を守っても、法律はあたしたちを守ってくれない。 世界を守ってるのは、法律じゃなくてあたしたち。 ――だから許されるのだぁ♪」にへらと笑って
[メイン] : 于鈴花 : 「は……はぁ……」 今一よく分かっていないのか首を小さく傾げて聞いてる
[メイン] : モブ支部員 : 「表向きは守ってくださいね………御守りくらいは、わたくしも大目に見ますが」
[雑談] : みやび@見学 : オーヴァードは身体能力が強化されているのでお酒にも強くなる(嘘)
[メイン] : シェリー : 「もーちゃんのそういうとこ、すきぃ♥」
[雑談] : 于鈴花 : 強くなったり強く無かったり
[メイン] : モブ支部員 : 「はいはい。さっさとやるべき仕事に手を付けてくださいねー。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シーン切る?
[雑談] : 于鈴花 : わたしは大丈夫大丈夫です
[メイン] : シェリー : 「うぇぇ……、でもやらなきゃだもんねぇ……。」
[メイン] : シェリー : 嘆きながらくるりと椅子を回すと、思い出したように椅子を止めてリンファちゃんのほうを向く
[メイン] : シェリー : 「ねえ、りんふぁちゃん。」
[メイン] : シェリー : 「いってらっしゃい。」笑ってちいさく手を振る
[雑談] : みやび@見学 : 働け働けェ!
[メイン] : 于鈴花 : 「……?あ、えっと……」
[雑談] : シェリー : いってらっしゃいだけ言いたかったので、りんふぁちゃんの返答で切ってもらえれば!
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……。い、いってき、ます……」 目線を合わせず、慣れて無さそうな返事をして頭を下げてから出て行こう
[雑談] : GM(タンゴ) : おけい!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : GM(タンゴ) : えー、時間どうですかね皆さん
[雑談] : シェリー : わたしは大丈夫!
[雑談] : 平目宇城 : 今日は終わりたく存じます!
[雑談] : 于鈴花 : わたしは大丈夫よ
[雑談] : GM(タンゴ) : ですよね!今日はここで終えておきましょう
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした!次回はリンファちゃんのオープニングと合流かな?
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様でしたの!なのかしら
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!
[雑談] : シェリー : おけ! 私が普段やらないタイプのキャラの動かし方で時間とっちゃった!! 申し訳なさみ!!
[雑談] : シェリー : おつかれさまでした!!
[雑談] : みやび@見学 : おつおつおつだぜ!!!
[雑談] : 平目宇城 : トウチャコ…!
[雑談] : GM(タンゴ) : みんないるかな?がぶさん間に合ったのかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : おお!間に合ってる
[雑談] : 于鈴花 : ごめんなさい遅れましたいます!
[雑談] : : !( ˘ω˘ )!
[雑談] : みやび@見学 : へへへ、俺も忘れてもらっちゃ困るぜ(ただの見学マン)
[雑談] :
GM(タンゴ) :
たぶんずんかなこれは……?
始めていきましょうか
よろしくお願いします〜
[雑談] : シェリー : 前回は別PCからやってたので名前が消えていたずん!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいしますのの
[雑談] : 于鈴花 : 謎のみやびんマンもおる、よろしくお願いします!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いしますわー!(お嬢様)
[雑談] : GM(タンゴ) : 名前欄のアイコン枠から候補表示できるやで〜
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい
[メイン] : GM(タンゴ) : 今日はリンファちゃんのシーンからスタートです、前のシーンで登場は振ってたかな?
[メイン] : 于鈴花 : 振ってた振ってた、シーン終了じゃなくてそのまま?なのかしら
[メイン] : GM(タンゴ) : 振ってるみたいね、じゃあそのまま進行!
[メイン] : GM(タンゴ) : 今回は日付管理なのでサイネンよりさらに変則シーン多いです
[メイン] : 于鈴花 : なるほどなるほど、一つオープニング登場多くなるなって思ってたけどありがたい
[メイン] : GM(タンゴ) : では、"魔女"を探しに外に出たものの、途方に暮れたところからスタートです
[雑談] : GM(タンゴ) : 一言二言リンファちゃんが喋ったら占いババ登場します
[雑談] : シェリー : 🔮✨
[メイン] : 于鈴花 : 「(でも、どうやって探そう……。魔女って言われても、見た目も何も分からない……)」 きょろきょろしながら歩いていよう
[雑談] : 平目宇城 : 👵
[雑談] : LISP@見学 : 謎の占いマンおる!
[メイン] : 于鈴花 : 「魔女っていうくらいだから、お婆さんなのかな……」
[雑談] : 于鈴花 : おkおk!
[メイン] : "占いババ" : 「視える……視えるねえ」
[メイン] : "占いババ" : 「そこのお嬢さん、悩み事があると視たね」
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」 そちらに振りむく
[メイン] : GM(タンゴ) : 唐突に横合いから声をかけられる。通りの陰、裏路地の突き当たりからしわがれた声が呼びかける。
[メイン] : GM(タンゴ) : そちらを見やると、黒いヴェールに黒いローブ、黒い手袋の格好で、肌すら見せない格好の人物が机の前に腰掛けて手招きしていた。
[雑談] : シェリー : このローブの中身がマイクロビキニという可能性もある
[雑談] : 于鈴花 : なん…だと…
[メイン] : "占いババ" : 「貴女よ、貴女。そこの妙にスタイルが良くて美人でセクシィなチャイナ服のね。」
[雑談] : 平目宇城 : これマジ?
[雑談] : みやび@見学 : でもババだからな…ロリババの可能性もあるのかな…
[雑談] : GM(タンゴ) : 異能痴女バトル始める気か〜?
[メイン] : 于鈴花 : 「い、いえ……。鈴花は美人でもせくしぃでもありません……」
[雑談] : LISP@見学 : 草
[雑談] : 平目宇城 : 平目「あの」
[雑談] : シェリー : 痴女(老婆)の需要、どこ
[メイン] : 于鈴花 : そう控えめに否定しながらも手招きされたのでとことことそちらへ向かう
[メイン] : "占いババ" : 「そういう変な謙遜はやめときな。余計な面倒を呼ぶからね。」
[雑談] : みやび@見学 : 異世界レビュアーズで見た(?)
[メイン] :
"占いババ" :
「さて、貴女の悩み事は………」
机に置かれた水晶玉を大仰な仕草で撫でさする
[メイン] : 于鈴花 : 「け、謙遜では無くて……。……?」 水晶玉を不思議そうに覗き込む
[メイン] : "占いババ" : 「ふむ、探し人か、はたまた人間関係か……」
[メイン] : "占いババ" : 「そうだね、新しい保護者が酔っ払いで信頼がおけないことかい?それとも容姿すら分からない"魔女"を見つけ出さなければいけないことかい?」
[雑談] : 紫閃@見学 : この占いババできる……
[雑談] : シェリー : 「うぇ、シェリーさんは信頼がおけるってことで評判なのにぃ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?いいえ、信頼がおけないというわけでは……」
[雑談] : みやび@見学 : ほんとかなぁ?
[メイン] : 于鈴花 : 「どうして魔女を捜していることが分かったのですか……?」
[雑談] : シェリー : 「ほらほら、頼れる支部長さんだって言ってるよぉ」
[メイン] : "占いババ" : 「当然。私は占い師だからね、何でもお見通しって訳さ。」
[雑談] : 于鈴花 : 頼れるとまではいってない!
[メイン] : 于鈴花 : 「占い……。色々な方法で、人の心の内や未来を見通せる、あの……?」
[雑談] : シェリー : 酔っ払ってるせいで聴こえていないフリをしている支部長がいた(?)
[雑談] : 于鈴花 : 都合の良い酔っ払いしぇりーん…
[メイン] : "占いババ" : 「その通り。この"占いババ"の占い、興味が出たかい?」
[メイン] : "占いババ" : 「お代さえ出せば、何でも占ってやるとも。」
[雑談] : シェリー : 酔っ払いを言い訳にも使うタイプの悪い酔っ払い
[雑談] : 平目宇城 : 悪い酔っ払いだ…
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……。少しだけ」 と言いつつ興味津々な目で水晶玉や机の上を見て
[メイン] : 于鈴花 : 「あまりお金は持っていないのですが、わたしが捜している魔女がどこにいるのか、占うことは出来ますか?」
[メイン] : "占いババ" : 「出来るとも。お代は後払いでいいからね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「本当ですか?それなら……お願いします」
[メイン] :
"占いババ" :
「どれ……」
水晶玉をぽむぽむ叩く
[雑談] : シェリー : 代金を明示しないタイプの悪い占い師
[メイン] : "占いババ" : 「出たよ。ここから駅近くのアーケードに向かって、駅に向かうように歩きな。そうしたら目つきの悪ぅい青年と女の子が前から来るから、女の子の方に話しかけな。」
[雑談] : 于鈴花 : 足りない分は体で払えっていうのね!?
[メイン] : "占いババ" : 「以上。その通りにすればいい。」
[雑談] : 平目宇城 : ふーん、え
[雑談] : シェリー : PLの思考がピンク
[メイン] : "占いババ" : 「さて、お代だがね………貴女の体で払って貰うよ。」
[雑談] : シェリー : えっ!?!?!?!??!?!?!??!!?
[メイン] : 于鈴花 : 「駅の方に……え……?」
[雑談] : 于鈴花 : 当たってる!
[メイン] : "占いババ" : 「この手の冗談は通じん娘だったね。何、婆の迎えをしてもらうだけさ。」
[メイン] : "占いババ" : 「6日後、次の日曜日の朝に私を迎えにきておくれ。たとえどんな状況だろうとね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい……。えっと、お金ではなく、お迎えですか……?」
[雑談] : シェリー : 直接的なセクハラじゃないと思ったら、なんか意味深なことを言っている…
[メイン] : 于鈴花 : 「占いってそういうお代の払い方だったんですね……」
[メイン] : "占いババ" : 「ああ、そうとも。長く歩くのはつらい体でね。」
[雑談] : みやび@見学 : サブクエにおばばのお迎えちぇ…
[メイン] : 于鈴花 : 「なるほど……。どこに迎えに行けばいいのでしょう?ここですか?」
[メイン] : "占いババ" : 「ここでいい。どこに行くかはその時に教えるからね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……分かりました」 頷く
[メイン] :
"占いババ" :
「さあ、話は終わり。行った行った!」
急かすように手を動かす
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はいっ」 と急かされるまま行こうとして
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……」
[メイン] : 于鈴花 : 「わたし、于鈴花……と申します。占って頂いて、ありがとうございました。占い師さん」 と頭を下げる
[雑談] : 于鈴花 : サブっぽいけど忘れるとメインに支障が出そう
[メイン] : "占いババ" : 「貴女の名前は知ってるさ。占い師だからね。礼は迎えに来る時でいい。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうでしたか……すごい……」
[雑談] : 平目宇城 : 一体何者なんだ…
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました。それでは、また六日後に……」
[メイン] : 于鈴花 : そう言って駅の方に小走りで向かおう。
[雑談] : GM(タンゴ) : ヒロインの素性を丸出しにする代わりに他でミステリーしていく
[雑談] : 于鈴花 : 未来見えるの同じだしなぎちゃんとめっちゃ関係ある奴だ
[メイン] : GM(タンゴ) : じゃあ合流を進めていこうか、まずはリンファちゃんと平目くん&魔女の合流から
[メイン] : 于鈴花 : あ、ロイスだけ取ってもいいかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : 占い!ただの占いなんで!!
[メイン] : GM(タンゴ) : どうぞどうぞ!
[メイン] : 于鈴花 : 占いババへのロイスの感情を〇信頼/脅威に決定。
[メイン] : 于鈴花 : あとシェリーちゃんにロイス取ります。感情は〇連帯感/無関心で
[メイン] : 于鈴花 : 以上で!
[雑談] : GM(タンゴ) : 占い師に信頼取られてますけどそこんとこどうなんですかシェリー支部長
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] :
GM(タンゴ) :
リンファちゃんが占い通りに歩いていくと、占い通りの容貌の二人が見えてきますね
平目くんと魔女です
[雑談] : 于鈴花 : これから変わっていくから…(多分)
[雑談] : シェリー : ;;
[メイン] : 于鈴花 : 「あれは……。目つきは……悪い、のかな」 平目くんの顔を遠くからジッと見る
[メイン] : 平目宇城 : ほむ
[雑談] : 于鈴花 : 目からお酒流さないで
[雑談] : 平目宇城 : 流れ出る体液も酒なのか…
[メイン] :
来見 なぎ :
「そうだ、せっかくだし手を繋ごう、手を」
平目の腕を取って繋ごうとしてくる
[雑談] : シェリー : 涙はたぶん辛口(?)
[雑談] : みやび@見学 : 体液がアルコールになってる…
[メイン] :
平目宇城 :
「ちょっと何言ってるかわかんねぇかな…離せ離せ」
手をペイペイってしてる
[雑談] : シェリー : てをつなごう! いっしょにわらおう! ともだちになろう! (はーむっ!)(うーらーらー!)
[メイン] :
平目宇城 :
「アレか?もしかして距離感バグってる?名前も名乗らねぇし俺の名前は知ってるし何なんだ?」
訝しげに歩いてる
[メイン] : 于鈴花 : 「あの……」 おそるおそる近付いて声をかけに
[雑談] : シェリー : 距離感バグ仲間(?)
[メイン] : 来見 なぎ : 「乙女の秘密、そんなに知りたい?宇城くんてば意外に大胆?」
[メイン] :
平目宇城 :
「あーいいや結構ですーとっとと支部に預けよ…」
「うん?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ん………ああ、もうこんなところだったかー」
[雑談] : 于鈴花 : 最初から好感度が高い人が多い
[メイン] : 于鈴花 : 「こんばんは。少しいいですか……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「"魔女"捜しでしょ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それなら大当たり。わたしがその"魔女"だよ。」
[メイン] :
平目宇城 :
「あー、何の話よ」
耳ほじー
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ、あっ、え……?どうして何も言う前から分かったのですか……?占い……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「彼女、宇城くんの支部から来た迎えの子だよ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ?占い?なんでそこで占い?」
[メイン] : 于鈴花 : 「占いで鈴花の心を見通したのかと思って……」
[雑談] : シェリー : 一人称鈴花、きゃわPが高い
[メイン] : 平目宇城 : 「二人とも惚けてんのはわかったんだけどさ…酒月サンとこのお使いってこと?」
[雑談] : 于鈴花 : やったりんふぁ
[雑談] : シェリー : 語尾までりんふぁに…(?)
[メイン] :
来見 なぎ :
「(占い……?占いか……そういうことにしておこうかな……?)」
ぶつぶつと呟く
[メイン] : 于鈴花 : 「はい、そうです……。初めまして。今日からシェリーの支部でお世話になっている、于鈴花と申します」 頭を下げて
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花ちゃんになぎちゃん押し付けるムーブしてよき?
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ、離れないけどね!
[雑談] : 平目宇城 : よしきた
[メイン] : 于鈴花 : 「魔女……彼女が、FHの施設から出たらしくて。UGNから保護するようにと言われて探していたんです」
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ目的までしゃべりーちぇしておく
[メイン] : 平目宇城 : 「ああそう。平目宇城。おっけ…こいつ回収してくれんのよね?」
[メイン] :
平目宇城 :
「じゃ、後ヨロシク。俺帰っから。あ、酒月サンには俺が保護したってことアピっといて」
手をひらひらさせて帰ろうとする
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……はい」
[メイン] :
来見 なぎ :
「とーぅ」
平目に飛びつく
[雑談] : みやび@見学 : 帰るなー!ヒロインを置いて帰るなー!(オヴァド炭治郎)
[雑談] : 于鈴花 : また煉獄さんが勝ってる
[メイン] :
来見 なぎ :
「そーゆーそっけないところ、わたしは好きだけど今はやだな!宇城くんが諦めるまでわたしコアラになっちゃうから」
平目の背中に貼り付きながら喋る
[メイン] :
平目宇城 :
「あ゛ぁ!?離せコラ…てめ、ンだコアラって離せオラ!そもそも諦めるって何のこったよ!」
ひっついてる腕とかをブンブン振る
[メイン] :
来見 なぎ :
「それに、さ。どうせ帰るって言っても支部の寮なんでしょ?一緒じゃない」
平目の耳元で優しく囁く
[雑談] : GM(タンゴ) : やってて思ったけどPC1からするとヤバいストーカーみてーだな
[雑談] : 平目宇城 : そうだよ(そうだよ)
[雑談] : 于鈴花 : 恐怖でしかない
[メイン] :
平目宇城 :
「うおっは!お前……何…?」
支部の寮まで知られてんの?何?コワ…という気持ち
[雑談] : みやび@見学 : コワイ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「何……って、わたしは"魔女"。それだけ、今はね。」
[メイン] : 平目宇城 : 「……………お前…いや、まぁいいか…何?俺もついてきゃいいってこと?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「えへへ………分かってくれて嬉しいな」
満面の笑みを浮かべる
[メイン] : 于鈴花 : 「……?仲が良いんですね……」 様子を観察しながら
[メイン] :
平目宇城 :
「マジ?そう見える?…こっちもヤバそうだな…」
渋々歩き始めよう
[メイン] : 于鈴花 : 「ひっついたり、嬉しそうに笑っていたりしていたので……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そう見える? リンファちゃん、嬉しいこと言ってくれるなあ」
[メイン] : 平目宇城 : 「それ俺はしてないよな?無事か?めちゃくちゃ不気味がってる俺は見えてない感じ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……。そう、でしたね……。ごめんなさい、一方的な感じだったのでしょうか……」
[メイン] :
来見 なぎ :
「あ……そんなに嫌だった?」
縋るような、あるいは試すような上目遣いで平目を見る
[メイン] :
平目宇城 :
「あー、いい、いい。別に構わねぇよキレてるわけでもねぇし」
これは鈴花ちゃんに対して
[雑談] : 于鈴花 : 優しい
[雑談] : GM(タンゴ) : 揺さぶりかけすぎたかしら?この段階では適当に誤魔化してくれればいいぞ!
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[雑談] : 于鈴花 : 嫌だって言うか…どう見てもほぼ困惑で嫌がってるよ!
[メイン] : 平目宇城 : 「……お前さぁ…シー…クソ、調子狂うな…いや、……とりあえず支部に着くまでは許す。それでもあんまりひっつくな」
[メイン] : 平目宇城 : 「少なくとも支部長んとこ着く前には離れろよ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ……うん。ありがと。ちょっとはしゃぎすぎたかも。」
[メイン] : GM(タンゴ) : とりあえずちょっと距離近い気もする程度で落ち着いた!
[メイン] : GM(タンゴ) : そんな感じで支部に向かっても?
[メイン] : 于鈴花 : 向かう向かう
[メイン] : 平目宇城 : れっつぁご
[メイン] : 于鈴花 : シェリーちゃんも捜索に出てると思うから、魔女いたから連れていくので支部に戻っててって感じの連絡したってことでもいいかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : せっかくなので両手に花配置で
[メイン] : 平目宇城 : 携帯電話さん!?
[メイン] : GM(タンゴ) : もう支部出る前だったことにしよう!
[メイン] : 于鈴花 : もう出てたかなって勝手に思ってしまっていた、了解了解…!
[雑談] : GM(タンゴ) : GMPL側の都合を酔っ払いに押し付けていくスタイル
[メイン] : シェリー : じゃあ支部員に指示出したり、支部にあるデータから"魔女"の記述を探したりしていたせいで出るのが遅れてたカンジで!
[雑談] : GM(タンゴ) : 仕事してたわ、ごめん!
[雑談] : 于鈴花 : みくびってもらっちゃ困る支部長
[雑談] : シェリー : 「さすがに仕事を新入り任せにしてお酒のんだりしてないよぉ?」
[メイン] : GM(タンゴ) : では応接室で全員がついに揃います
[メイン] : 于鈴花 : 「ただいま戻りました」 って入ろう
[メイン] : 来見 なぎ : 「こんにちは〜」
[メイン] :
平目宇城 :
「じゃまさーす」
ふらふらーっと入ってこよ
[メイン] : シェリー : 「二人ともおかえりぃ! 無事そうであんしんあんしん」
[雑談] : 于鈴花 : 偉い
[メイン] : シェリー : 「それでぇ、うしくんが連れてるその子が例のぉ?」
[メイン] : 平目宇城 : うしくん…!
[雑談] : シェリー : 普通に仕事してるだけで偉いと言われる支部長
[雑談] : 于鈴花 : 🐄
[メイン] : 来見 なぎ : 「"魔女"でーす!」
[メイン] : シェリー : 今年の干支で縁起がいいね🐄🍶
[雑談] : 平目宇城 : 色みもじゃっかんそう
[雑談] : 来見 なぎ : 闇なぎ「ところでわたしより砕けた呼び方なんなんですか?」
[メイン] : 平目宇城 : 「俺はその仕事知らなかったんスけど、銃で武装してる物騒な奴らがいたんで〆たとこにいたんスよね」
[雑談] : シェリー : ヒロインの闇出てる
[雑談] : 于鈴花 : もう一人の僕…
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんに助けてもらっちゃった、へへ」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうだったんですね……」
[メイン] : シェリー : 「ほええ、うしくん王子様みたい。 それでそんなに懐いてる訳なのぉ? 」
[メイン] : 平目宇城 : 「それってだけならまだマシなんスけどね…なーんか訳知りっぽくて」
[メイン] :
来見 なぎ :
「占いパゥワーだよ、占いパゥワー」
あからさまに思いつきなのだ!
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり占い師だったんですか……」
[メイン] : シェリー : 「へぇ? "魔女"って占い的な魔女なんだぁ…? 」
[メイン] :
平目宇城 :
「占いで人の名前から住所までわかるもんかねェ…」
欺瞞!
[雑談] : 来見 なぎ : あ、重要なこと話してないかも!
[雑談] : GM(タンゴ) : えっとね、なぎちゃんはまだなぎって名前持ってないの、名無し
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花がさっき会った占い師さんは分かりそうでしたけれど、どうなのでしょう……」
[雑談] : 平目宇城 : そうだね
[雑談] : GM(タンゴ) : 後で平目くんが名付けることになるよ、がぶさんのタイミングで
[雑談] : 于鈴花 : そうだったのか
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんも占い師に会ったのぉ? ブームなのかなぁ、占い。」
[雑談] : 平目宇城 : ナニーッ!?
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……。その方が、魔女の居場所を教えてくれて……」
[雑談] : シェリー : じゃあここでとりあえず自己紹介とか軽くして、名前がないって情報引き出そうかしら!
[雑談] : 于鈴花 : なにー!?ってそこは打ち合わせてたわけじゃないのね!
[メイン] : シェリー : 「フシギな事もあるものなんだねぇ…、その人もオーヴァードなのかなぁ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 特にこだわりなければこの場面で名付けるけど、それでいいか確認取ってなかった!!ごめん!!
[雑談] : 平目宇城 : タイミングだけちょっとわからないな…命名方法は今なんとなく思いついたけど
[雑談] : GM(タンゴ) : ちなみになぎちゃんが平目くん指名するので他の人が名付けしようとしてもいいよ
[雑談] : GM(タンゴ) : 流れとしては名前ないからシェリーが名付けようとする→なぎが平目指名で要求、あたりが自然かなと
[メイン] : シェリー : 「ま、それは考えても仕方ないかっ! 今後も協力してもらえるかとか、信頼できるかとか気になるし、後で調べてみよぉ!!」
[メイン] :
来見 なぎ :
「(………? わたしの居場所を当てた?)」
少し不思議そうな表情を浮かべる
[雑談] : 平目宇城 : イイネ
[雑談] : シェリー : おけおけ、ではそういう流れで!
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい。占いは当たっていたから、そこは信頼できるとは思いますけれど……」
[メイン] : シェリー : 「ふむふむ。 それじゃあ、本日二回目の自己紹介タイムといこっかぁ!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ、はーい。」
[雑談] : シェリー : 自己紹介はHO3→HO2→HO1→なぎちゃんの順で?
[メイン] : 来見 なぎ : 「"魔女"です。本名は忘れちゃいました。たぶん18歳です。特技は料理と掃除です! 好きなタイプは素直じゃないけど優しくて、目付きがちょっと悪い感じの人かな?」
[雑談] : シェリー : なぎちゃんから先ね! おっけーおっけー
[メイン] :
平目宇城 :
「………」
魔女ちゃんを横目で見て呆れ気味
[雑談] : GM(タンゴ) : 自己紹介はいいかな!PC同士の紹介は終わってるから、PC側の紹介になったらなぎちゃんが止める
[メイン] : シェリー : 「本名を忘れちゃいましたって、自己紹介で初めて聞いたかも。」
[雑談] : シェリー : おけおけ、進行のスムーズさ的ににゃ
[雑談] : 于鈴花 : しぇりしぇりちゃんがなぎちゃんに名前伝えるくらいはしてもいいかもやね
[メイン] : シェリー : 「でも、まあ、FHの施設にいたってことを考えるとそう不自然でもないかなぁ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃん知ってるからなあ、当然ながら
[メイン] : 于鈴花 : 「番号で呼ばれてたって場合もありますしね……」 自分の事
[メイン] : 来見 なぎ : 「使わないものは忘れがちですからねー」
[メイン] : シェリー : 「ん~、でも"魔女"ちゃんってずっと呼び続けるのは、今後のことを考えると困るよねぇ……。」
[雑談] : 于鈴花 : じゃあなくていいかいいか
[雑談] : GM(タンゴ) : さらっとシェリー呼んでアピールだけしとこう
[メイン] : シェリー : 「そぉだ! 名前つけよぉ! 名前!! さすがシェリー支部長!! 名案!!!!」ぱちぱちと自分の考えに拍手して
[メイン] : 平目宇城 : 「魔女ってコードネームは確かに他にもありそうだしな~…」
[メイン] : 于鈴花 : 「名前……。どんな名前を……?」 釣られて真似してぱちぱちと小さく拍手
[メイン] : シェリー : 「ん~、どうしよっかなぁ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それなら………わたし、宇城くんにリクエストしたいな」
[メイン] : 平目宇城 : 「…一応聞くわ。何を?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの名前。宇城くんに付けて欲しいなって。」
[雑談] : 平目宇城 : アッ、苗字は先に自分で決めてるのね…!逆に下の由来を決められてないんだなこれが!
[雑談] : 平目宇城 : 考えます!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあキャンセルだ!
[雑談] : 于鈴花 : なかったことにするーちぇ
[雑談] : GM(タンゴ) : ココフォリアさんの〈時の棺〉!
[メイン] : シェリー : 「はぇぇ、命名権取られちゃった。 でも仕方ないよねぇ。 うしくんにぞっこんだしぃ。」
[雑談] : 于鈴花 : バロールココフォリア!
[メイン] :
平目宇城 :
「……名前ぇ?…適t…いや…」
「(流石に適当につけんのはな…)」
[メイン] : 平目宇城 : 「あー…『来』るに『見』るで…下、下ねぇ…」
[雑談] : シェリー : ほええ、とか はええ、とかさくらちゃんみたいな声をあげるな酔っ払い🍶🌸
[雑談] : 平目宇城 : なぎを付ける理由が思いうかばんね…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 大人しくしろ的なノリで凪からとか
[雑談] : 于鈴花 : 草
[雑談] : 平目宇城 : それだ…!
[雑談] : GM(タンゴ) : メタな話だと柳刃包丁からなんだけどね
[雑談] : 于鈴花 : 包丁…ヤンデレ…ストーカー疑惑…繋がったぜベルトさん
[メイン] :
平目宇城 :
「名前には願いを込めるって言うしな…お前落ち着いた方がいいからアレだ、『凪』でどうだ」
名案のように
[メイン] : 来見 なぎ : 「来る……見る……凪? くるみ、なぎ……」
[雑談] : 于鈴花 : 皆の名前は知ってるけど名付けられる名前は知らないの、未来視の範囲が凄い謎ね…実際は未来視じゃなかったとかありそう…
[メイン] :
来見 なぎ :
「くるみ、なぎ……来見、なぎ……なぎ。」
目を閉じて、噛みしめるようにその言葉を繰り返す。
[メイン] :
来見 なぎ :
「うん、……いい名前。ありがとう。」
はにかんで感謝の言葉を口にする
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃあ、改めて。わたしは来見 なぎ。よろしくお願いします。」
[メイン] : シェリー : 「うんうん、いい名前。 よろしくねぇ?」ほほえましそうに
[雑談] : 平目宇城 : 来見、「平目」の文字の下に2本ずつ線を足すとそうなる
[メイン] : 于鈴花 : 「こちらこそ、よろしくお願いします」
[雑談] : 于鈴花 : ええやん!
[メイン] : シェリー : 「でも、うしくんがこういう風に真剣にナマエを考えてるの、なんだか、ふふっ……。」
[メイン] : 平目宇城 : 「…なんスか」
[メイン] : シェリー : 「うぅん、うしくんのそういうところ、好きだなぁと思ってぇ❤」
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ!わたしも好きです!」
[雑談] : シェリー : よき…( ˘ω˘ )
[雑談] : 来見 なぎ : 実質結婚では?
[雑談] : シェリー : 数シーンで結婚まで辿り着くTRPG
[メイン] : 于鈴花 : 「好き……。よく分からないけど、真剣に考えるのは良いことですよね……」
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんにも、きっとわかる時が来ると思うよぉ!」
[雑談] : 于鈴花 : 好感度高すぎてこわい
[雑談] : GM(タンゴ) : この後どうしようかな、なぎちゃんが料理作る場面は後に回そうかな?
[メイン] :
平目宇城 :
「……正気じゃねー」
呆れた顔で吐き捨てるように
[雑談] : 平目宇城 : 何とかして家に来たりするんです?
[雑談] : GM(タンゴ) : いやほら寮だからさ、今回は全員で食卓囲もうかと
[雑談] : 于鈴花 : 寮に行くーちぇ
[雑談] : 平目宇城 : なるほど、そういうことならそれで!
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……なのですか……?」 不思議そうな表情
[雑談] : GM(タンゴ) : それはそれとして宇城くんの部屋には押しかける、押しが強いので
[メイン] : シェリー : 「うん、きっと。ううん、絶対かなぁ。」
[雑談] : 平目宇城 : やったぁ!押しが強くないと平目君のヒロインは務まらないからね…!
[メイン] : 来見 なぎ : 「ところで、皆お腹空いてない?夕飯まだ食べてないよね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「えっと……はい。まだ食べていません」
[雑談] : シェリー : こっちも自己紹介しようとして「もう知ってる」って流れは飛ばすカンジかしら!
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、それ入れなきゃね!ねじ込んでおくれ
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : シェリー : あ、でも流れぶった切るのもあれですし、ごはんたべることになって、移動する時に「二人のことは道すがら聞いたよね、あたしは……」って自己紹介するカンジで?
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、ご飯の前に自己紹介しなくていいか聞くみたいなながれで!今ここで
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[メイン] :
平目宇城 :
「俺は…(まだ冷食のストックあったな)」
それでも平目は帰ろうとするぜ…!
[メイン] : シェリー : 「ん、おなかは空いてるけど、自己紹介の方はもういいのかなぁ? 」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしは皆のこと多少知ってるから、大丈夫です!………早速なんですけど、シェリーさん。宇城くん捕まえてください。」
[メイン] : シェリー : 「そっか、占いがあるもんねぇ? 」
[メイン] : シェリー : 「あっ! ほんと、帰ろうとしてる…! 待って、うしくん!! 」帰ろうとした平目くんを後ろから抱き着いて止める
[メイン] :
平目宇城 :
「あ?」
踵を返そうとしてたのを不意突かれて立ち止まる
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんの食生活はどうかと思うなー、わたし。手料理とか、食べられるうちに食べておかないとね?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 食生活まで把握している女
[雑談] : 于鈴花 : こわ…(n回目)
[メイン] : シェリー : 「支部長的には、この子を助けたあなたには保護者責任があると思うしぃ。というより、懐いてるみたいだしぃ? ひとり置いて逃げるなんてダメだよぉ。」むぎゅむぎゅと胸が当たっている。逃げようとすれば、さらに押し付けられることになるだろう…。
[メイン] :
平目宇城 :
「(食生活まで…!)クソ、お前どこまで…支部長ォ!何のつもりスかぁ!」
ジタバタ
「保護者責任ン!?どっからンなもんが発生…チィ!」
観念
[雑談] : GM(タンゴ) : そんなこんなで寮の食堂に向かいます〜いいかな?
[メイン] : シェリー : 「あはぁ、よかったぁ! おっけーって事だよねぇ? じゃあ、これからのなぎちゃんの事、よろしくね? 」
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[雑談] : 平目宇城 : ヨシ!
[メイン] : 于鈴花 : 「いいんですか……?嫌がっているなら、無理にさせるのも……」 さっき不気味がってるって言ってたの思い出して
[雑談] :
GM(タンゴ) :
今回はリンファちゃんと料理作ろうかな?
宇城くんはまだ手伝ってくれなさそうだし、シェリーさんは自由参加で〜
リンファちゃんと距離縮めておきたい
[メイン] : シェリー : 「いいのいいのぉ、この子は大丈夫大丈夫。」
[雑談] : 于鈴花 : 当番制ーちぇ!シェリーちゃん家事能力あ…あ…なさそう
[メイン] : シェリー : 「ささ、そうと決まったら、寮の方に行きましょお。 りんふぁちゃんも、寮の案内とかするから、一緒にいらっしゃいな。」平目くんから離れて、りんふぁちゃんの手をつなぎにいく
[雑談] : 平目宇城 : なさそう
[雑談] : 平目宇城 : ツマミだけ作るの上手そう
[雑談] : GM(タンゴ) : だめそう
[メイン] : 于鈴花 : 「そうですか……。え、えと……はい」 されるがまま手繋がれてついていく
[雑談] : シェリー : シェリーさんの家事能力ありますよ。 支部員の部屋に勝手に入ってごはんをたかるという才能が……。
[雑談] : 于鈴花 : 食堂行って大丈夫ですの!
[雑談] : モブ支部員 : 「サイテー」
[雑談] : 于鈴花 : ご飯を作る方は!?
[雑談] : 平目宇城 : ぬらりひょんかな
[メイン] : GM(タンゴ) : では食堂に皆で行きました
[雑談] : シェリー : 最低限は家事できるけど、めんどいので基本しないと思う…( ˘ω˘ )
[雑談] : シェリー : するときは酒のみながらする
[メイン] :
平目宇城 :
「ハァ…だから酒月サンに会う前に分かれたかったってのに…」
ぶつくさ
[メイン] : 来見 なぎ : 「ええと、ご飯一緒に作る人!」
[雑談] : 于鈴花 : お酒飲みながら家事するのあんまり進まなさそう
[メイン] : 于鈴花 : 「……!鈴花にお手伝い出来ることがあるなら」 小さく手を挙げる
[雑談] : GM(タンゴ) : 酒飲みながら料理とかしたら味見という名のツマミで料理消えそう
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファちゃん!ありがと〜」
[メイン] : 于鈴花 : 「い、いえ……」
[雑談] : シェリー : 汁物とか作っても、その間にのんだ酒の量の方が多そう
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くん……はまだ不貞腐れてるかな、うん」
[雑談] : 于鈴花 : 主夫能力高い人と結婚して…
[メイン] : 来見 なぎ : 「今日はわたしたちで出来るところ見せちゃおう」
[メイン] : 于鈴花 : 「は……はい」
[メイン] : GM(タンゴ) : そういう感じで、なぎにリンファちゃんが習う感じで料理作るよ!
[雑談] : シェリー : そんな高望みできるほど結婚相手が選べる環境にいないよぉ;;
[雑談] : 平目宇城 : 自分で下げとるのよ
[雑談] : 于鈴花 : 習いりんふぁ
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっとね〜包丁はこう持つんだよ、左手切らないように気をつけて!」
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました。こ……こう、ですか?」 初めて包丁触って慣れないけどしっかり言われた通りに出来る
[メイン] : 来見 なぎ : 「うんうん、上手上手!」
[メイン] : 于鈴花 : 「よかったです……」 少し安心して
[メイン] : 来見 なぎ : 「次は炒める工程で………あ、白ワインが無い」
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃありそう
[雑談] : みやび@見学 : 料理は火力ちぇ…(中華)
[メイン] : シェリー : 「いったいどうして……、うちの支部はアルコールが不足したことなんてないのに……。」
[雑談] : 于鈴花 : 呑んでたから無かった…!
[メイン] : シェリー : その近くで頬杖をついてにこにこ眺めながら、白ワインをのんでいる
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃんの中華料理すか!
[メイン] : 于鈴花 : 「あれ……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それぇ!? 使うからこっち持ってきてー!」
[メイン] : シェリー : 「え、やだぁ。 これあたしのだもん……。」
[雑談] : 于鈴花 : 実家が中華料理店りんふぁ(記憶はほとんどない)
[メイン] : 来見 なぎ : 「えぇ………!? 宇城くん、なんとかして〜」
[メイン] :
平目宇城 :
「……え~…どうすっかな~~」
ちょっと渋った後で
[雑談] : 来見 なぎ : ずんの察しが良くて助かる(なぎは困る)
[メイン] :
平目宇城 :
「酒月サン~、その白ワイン、手放したくないんスか?」
フラっと近づいてって
[雑談] : シェリー : あ、ここはこういうムーヴだ! という理解がある(?)
[メイン] : シェリー : 「ぅん、手放したくないのぉ……。」守るように白ワインを抱きかかえて
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんの分があるから渡すよ~って感じだと思ったら真逆の反応だったわ…!
[雑談] : GM(タンゴ) : それはそれで助かる……!何にせよ取っ掛かりにしてくれれば
[雑談] : シェリー : やだやだ、これシェリーの! シェリーのだもん!! (ダメ人間)
[雑談] : 于鈴花 : 赤ちゃん…
[雑談] : GM(タンゴ) : 3歳児かな?
[雑談] : 平目宇城 : これ奪ってええのん?
[雑談] : シェリー : いいよ!
[雑談] : GM(タンゴ) : GMも許す!
[雑談] : 于鈴花 : 世界がシェリーちゃんに厳しい
[雑談] : シェリー : 「酷いよぉ……自分の支部でのんでただけなのにぃ……」
[メイン] :
平目宇城 :
「そスか~、まぁ酒月サンなら例え料理に使うっつっても酒、手放したくないスよねェ…」
ワイン瓶と支部長の隙間にザワザワと蠢く腕を滑り込ませて略奪!
[メイン] :
平目宇城 :
「ま、美味いモン食えるならこうなるよな」
厨房組にワインポイー
[メイン] :
来見 なぎ :
「やった!ありがと♡」
ワインをキャッチして
[メイン] : シェリー : 「うぁ!? えっ、えっ!? 」とられたことに気付いて
[メイン] : シェリー : 「う、うぇ……うしくんのドロボー!! 」涙目になって、平目くんを見る。 そもそも、この白ワインは食堂のものなので、泥棒はシェリーの方である。
[メイン] : 来見 なぎ : 「さあリンファちゃん、フライパンの中にどーんと白ワイン入れちゃって!」
[雑談] : 平目宇城 : 《眠れる遺伝子》持ちなのでコンスタントに獣形態をとれる!
[メイン] : 平目宇城 : 「いやぁ、俺の足止め料スかね。等価交換等価交換」
[メイン] : 于鈴花 : 「はっ、はい……!シェリー……ごめんなさい。鈴花達、頑張って美味しい料理作りますから……」 指示された通りに白ワインを入れよう
[雑談] : 于鈴花 : ほんとじゃ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「フタ、フタ!あとはしばらく蒸せば完成だよ!」
[メイン] : シェリー : 「あたしの白ワインちゃん……。」フライパンに入れられてじゅわぁと音を立てる酒を悲しげに見つめる
[雑談] : シェリー : 便利!(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……!もうすぐ完成なのですね……楽しみです……」 蓋閉める閉める
[メイン] : GM(タンゴ) : そんなこんなでアクアパッツァが完成しました!
[メイン] : GM(タンゴ) : 酒にもご飯にもパンにも合う一品です
[メイン] : 来見 なぎ : 「はーい、出来たよ!持っていって〜」
[メイン] : 于鈴花 : 「これは……何というお料理なのですか?」 配膳していこう
[雑談] : 于鈴花 : イタリアンなぎちゃんだ
[メイン] :
平目宇城 :
「…?」
平目もようわからぬ
[メイン] : 来見 なぎ : 「アクアパッツァって料理なんだ。なんか魚と缶詰いっぱいあったから、ささっと作れる感じのやつを作ってみたよ」
[雑談] : GM(タンゴ) : メタいこと言うとGMの夕飯である
[メイン] : 于鈴花 : 「あくあぱっつぁ、ですか……。ささっとでこのような……」 席につこう
[雑談] : シェリー : オサレなものたべてる…
[雑談] : 于鈴花 : 現実とリンクしていく
[メイン] : 平目宇城 : 「洒落たモン作るねぇ。ますます来歴がわからねぇ」
[メイン] : シェリー : 「アクアパッツァ…、イタリア料理だよねぇ。 あっ! そうだ、丁度、同郷の白ワインが他にあったっけぇ!! 」暫くかなしんでいたが、思い出した途端に笑顔になって、別の白ワインを持ってくる。
[メイン] : 于鈴花 : 「イタリア料理……では、来歴はイタリア人……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ふふ、料理の修行してたからね。魔女とは関係なく、努力したんだよ」
[雑談] : みやび@見学 : 無限の飲酒
[雑談] : 于鈴花 : アンリミテッドワインワークス
[雑談] : 平目宇城 : どこからでも酒が出てくる
[メイン] : 来見 なぎ : 「単に料理の師匠がこういう料理得意だっただけだよ、リンファちゃん」
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、そうでしたか」 少し恥ずかしそうにまつ毛を伏せる
[雑談] : シェリー : 刀語の千刀「鎩」並みに支部に隠してある(?)
[メイン] : 来見 なぎ : 「よし、食べよう!いただきます!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……いただきます」 真似をして手を合わせる
[メイン] : シェリー : 「はぁい、いただきま~す! 」
[メイン] :
平目宇城 :
「いただきまーす」
いただきますは言うんだなこれが
[メイン] : 于鈴花 : いい子。食べていきましょう
[メイン] : GM(タンゴ) : タラ(ツマミ料理用だった)とアサリ(ツマミ料理用だった)の旨味をトマト(ツマミ)とオリーブ(ツマミ)と白ワイン(さっきの)が引き上げる、食べごたえ抜群の一皿でした。
[雑談] : 于鈴花 : つまみしかねえ!!
[雑談] : みやび@見学 : うーん、ツマミとツマミとツマミとツマミで被ってしまった…
[メイン] : 于鈴花 : 「……!」 瞳を輝かせながら静かに食べてる
[メイン] : シェリー : 「ん~、おいひいねぇ…! 白ワインを失った価値があるよぉ! なぎちゃん、ホントに料理上手ぅ!!」頬を抑えておいしそうな笑顔で
[メイン] : 平目宇城 : もくもくと食べている
[雑談] : LISP@見学 : すごい呑んでる感
[雑談] : 于鈴花 : ゴローちゃんも困惑する、けどちゃんと料理が出来るから凄い
[雑談] : 于鈴花 : おぴっぴ
[メイン] : 来見 なぎ : 「えへへ……ありがとう、こんな笑顔で食べてもらえるなんて初めてだから、嬉しいな」
[雑談] : シェリー : 支部長の買い込んだものをゼンブ使われている
[メイン] : 于鈴花 : 「はい、とても……とても美味しいです……。鈴花がこんなに美味しいものを食べて良いのでしょうか……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「もちろん!リンファちゃんと一緒に作った料理だよ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……。そう、でしたね……。鈴花も作ったのでした……」 少しだけ嬉しそうに
[雑談] : GM(タンゴ) : よければ平目くんの完食場面欲しいな!
[雑談] : 平目宇城 : おす!
[メイン] : 于鈴花 : 「……ごちそうさまでした」 美味しかったのですぐに食べ終えて手を合わせる
[メイン] :
平目宇城 :
「ご馳走様」
手を合わせて
[雑談] : 于鈴花 : わたしの料理どうだったのターン!
[メイン] : シェリー : 「ん、ごちそうさまでしたぁ」にっこりとみんなを眺めながら
[メイン] :
来見 なぎ :
「ごちそうさまでした」
リンファちゃんと作ったのでお粗末様ではない
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………ふふっ、ちゃんと全部食べてくれたんだ」
平目の空になった皿を見ながら
[雑談] : LISP@見学 : ぴおるよ~(作業中
[雑談] : みやび@見学 : ピオル、ピピオル、ピッピオル
[メイン] :
平目宇城 :
「んだよ」
少しにらんで
[雑談] : 于鈴花 : 魔法かな?
[メイン] : 来見 なぎ : 「美味しく食べてくれたんだよね、それがなんだか可愛くて」
[雑談] : シェリー : ドラクエのすばやさ早くなる呪文であった気がする(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : ピオリムかな?
[雑談] : シェリー : それ!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : 平目宇城 : 「……生憎と育ちは悪くてね。食えるモンは食っとくんだ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「素直じゃないな〜そこがいいんだけど」
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろ料理場面は閉じていいかな?
[雑談] : 平目宇城 : 良い感じよ!
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : GM(タンゴ) : 時間もうちょっと使っても大丈夫ですか!最後に部屋に押しかけて宣戦布告しなきゃ
[雑談] : 平目宇城 : よいわよ!
[メイン] : 于鈴花 : 「かわいい……かどうかはよく分かりません、けれど。自分が作ったものを美味しく召し上がって貰えるのは、何だか嬉しいですね……」 目を細めて平目くんやシェリーちゃんのお皿を眺めて
[雑談] : 于鈴花 : よいよ!
[雑談] : GM(タンゴ) : よし!
[メイン] : シェリー : 「(りんふぁちゃんがここでの生活をたのしめてるみたいでなにより。 これにはなぎちゃんの力もあるかな。 感謝しなきゃね。)」
[雑談] : 于鈴花 : あ、あと場面閉じる前にロイスだけ取りたいですの
[メイン] : GM(タンゴ) : ロイスタイム
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解!
[メイン] : 于鈴花 : なぎちゃんにロイスを取りましょう、感情は〇傾倒/無関心。以上で!
[雑談] : 于鈴花 : すまんねありがと!終わり!
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんが見守る保護者している
[雑談] : 于鈴花 : もっと楽しそうにして安心させてさしあげりんふぁしろ
[メイン] : シェリー : 同じくなぎちゃんにロイスを取りましょう、感情は慈愛/脅威P
[メイン] : system : [ シェリー ] ロイス : 3 → 4
[メイン] :
平目宇城 :
魔女ちゃんのロイスをどうしようかな
[雑談] : シェリー : 保護者ムーヴするあたり、支部長している。 でも白ワイン取られて泣いている。
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] : GM(タンゴ) : あ、この後なぎちゃんとイベントなので、その後にでも!
[メイン] : 平目宇城 : おいす!
[メイン] : GM(タンゴ) : では夕食の後片付けをして、あれやこれやするうちに寝る時間となってきました
[メイン] : GM(タンゴ) : 平目は寮の自室に入り、ベッドに向かおうとする。
[雑談] : 于鈴花 : 保護者で支部長で赤ちゃん
[雑談] : 于鈴花 : 宣戦布告ってなると…やはりお前を堕とすわよっていう…
[メイン] : GM(タンゴ) : ふと、気配を感じて後ろを振り向くと、なぎが玄関に滑り込んでいた!
[雑談] : 平目宇城 : こわい
[雑談] : 于鈴花 : 部屋に上がり込まれて押し倒されないだけ優しい(?)
[メイン] :
平目宇城 :
「…!!」
めっちゃ驚くし臨戦態勢みたいになる
[雑談] : GM(タンゴ) : なんかね、動かすうちにね、なぎちゃがヤバい人になるの
[雑談] : みやび@見学 : ズザー!
[雑談] : シェリー : やはりストーカーでは??????????
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ!?ごめん、驚かせるつもりは……」
[雑談] : 于鈴花 : 最初から結構やばいと思ってたのにまだ上昇中だった…だと…?
[雑談] : GM(タンゴ) : やっぱりベースとなったキャラ自体がヤバい人だったのかもしれないなあ
[メイン] : 平目宇城 : 「……何の用だ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ん………えっと、大事なこと言っておかなくちゃって」
[雑談] : 于鈴花 : 元ネタなキャラがおるんだ、ネタバレなりそうだったらあれだし卓終わってから聞きたい
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱり皆のいるところで言うのは恥ずかしいから」
[雑談] : GM(タンゴ) : くっっっそネタバレなので卓の後でね!
[雑談] : シェリー : 気になりちぇな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : そんなに!楽しみに待とう
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あーいや、今の真相だとそうでもないかも……?
まあどちらにせや卓後の楽しみで!
[雑談] : 于鈴花 : はぁい
[雑談] : シェリー : 気付いたらベッドの中にいたらアウトだったけど、支部員の部屋に勝手に入るまではシェリー支部長もやってるのでセーフ(?)
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしね、宇城くんのことが好きなの。」
[雑談] : 于鈴花 : 大分無法地帯の寮
[雑談] : シェリー : この支部長にマスターキー持たせる方が悪い
[メイン] : 平目宇城 : 「何を」
[雑談] : 来見 なぎ : あとでマスターキー貰うのでよろしく
[雑談] : 于鈴花 : あかんで!
[雑談] : みやび@見学 : ヒッ
[雑談] : シェリー : あたしが支部長なのにぃ…;;
[雑談] : シェリー : OPからもう告白している!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「出来れば恋人になりたいと思ってるんだ……」
[雑談] : 来見 なぎ : 時間がねえんだよお!!!わたしには!!!
[雑談] : みやび@見学 : なにをそんなに あせっ
[雑談] : 于鈴花 : 好感度MAXすぎる
[雑談] : シェリー : あたしにだってないよぉ!! ぼーっとしていくうちに結婚適齢期が過ぎていくんだよぉ!!!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「………急すぎるよね、やっぱり」
[雑談] : 于鈴花 : やはり7日経つと消える運命…
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃん何歳なんだろう…
[雑談] : みやび@見学 : 支部長は努力でなんとかなるだろ!!!
[メイン] :
平目宇城 :
「本気で言ってるのか?」
伏目がちに問う
[雑談] : GM(タンゴ) : ちなみに今回は断ってもらって結構なので!!
[雑談] : シェリー : 努力(禁酒)…? むりむり…………
[雑談] : 于鈴花 : 今ここで振られても後々惚れさすプランがしっかりあるGMだ
[メイン] :
来見 なぎ :
「……………」
真っ直ぐな目線で平目を射抜く。
あまりにも純粋すぎる、視線。
[雑談] : シェリー : ちゃんとプランニングがされている
[雑談] :
GM(タンゴ) :
まあデートも行ってないからな……
デートというかお出かけ?
[雑談] : 于鈴花 : へぇ、デートかよ
[雑談] : みやび@見学 : もっと腕にシルバー巻くとかさ
[雑談] : シェリー : 自分の事をだいたい何でも知ってる初対面の女、まあ見た目で選ぶとかじゃなければ、恋人の選択肢の外だろうしにゃ……。
[雑談] :
GM(タンゴ) :
元ネタだと告白されて主人公はだいぶ動揺してたよ
まあ断ったんだが
[メイン] :
平目宇城 :
「もう一度問うが…本気で、言ってるのか?」
平目の四肢が蠢く。顔が形を変え、コートの牙が歪み、開く。
[メイン] : 平目宇城 : 牙は、来見なぎの、すぐそこまで。
[メイン] : 来見 なぎ : 「それは、脅し? そんなの、わたしは怖くないよ。」
[メイン] :
来見 なぎ :
彼女の体は一度も震えたりせず、視線は逸れることがない。
恐怖など、一欠片も感じていない。
[雑談] : 于鈴花 : 元ネタ何なんだろうなー…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : 宇城くん結構かなり異形化するタイプ
[メイン] :
平目宇城 :
「…………」
来見なぎの胴体に噛みつく直前のまま、停止している。
[雑談] : 平目宇城 : 異形形態描きたいんだけど時間が!明日(今日)書いちゃお
[雑談] : シェリー : 力を自然に使っている…( ˘ω˘ )
[雑談] : シェリー : でも、なぎちゃんは平目くんの性格知ってるから全然怖くないね…( ˘ω˘ )
[メイン] :
平目宇城 :
「…ハッ、まぁ尋常じゃねぇ奴なのはわかってたが…その肝は買ってやるよ」
姿を元に戻し、肩をすくめる
[雑談] : GM(タンゴ) : んー、それもあるし、もう一つ事情があるね
[雑談] : 于鈴花 : かいちゃえかいちゃえ
[雑談] : シェリー : もうひとつの伏せられた事情さん!
[メイン] : 平目宇城 : 「はぁ……嘘を言ってないのは、わかる」
[メイン] : 平目宇城 : 「だが、わからない。何の利も無く、俺がその目線を向けられる理由が」
[メイン] :
平目宇城 :
「どうせ俺の来歴なんかも知ってるんだろ?」
半ばあきらめた感じで
[メイン] : 来見 なぎ : 「全部じゃないけど、大体はね。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それでも、わたしにとって宇城くんは──」
[メイン] : 来見 なぎ : 「───星、なんだよ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「意味が分からないよね。でも大事で、大切で、焦がれてしまうから。言わずにはいられなくて。」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
こいつ重てえな……(愛情のない親の意見)
(歪んだ愛情かもしれない)
[雑談] : 于鈴花 : ただの例えではない何かがあるのかな…
[雑談] : シェリー : ひたむきな愛は、訳も分からずに受け取る側からすればだいたい重たいから…!!(?)
[雑談] :
GM(タンゴ) :
どうしようかな、この辺で区切りなんだけど
平目が断るか保留するか、なぎが逃げるか
[雑談] : 平目宇城 : そうさねぇ
[雑談] : 平目宇城 : なんて返そっかな
[雑談] : GM(タンゴ) : やっぱり急すぎるー!とかが一番分かりやすいかな?
[メイン] : 平目宇城 : 「星ねぇ…洒落た例えだが…凶星じゃなけりゃいいな?」
[メイン] :
平目宇城 :
「それで……それを伝えるのはいいんだけどよ。もうこんな時間だ、帰った帰った。返答はその純真さに免じて考えといてやるから」
部屋から追い出そうとするぞー!
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん。今はそれでいいや。………やっぱり優しいね、宇城くんは」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それじゃ、また明日。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シーン終了してよいかな?
[メイン] : 平目宇城 : 「……ああ」
[雑談] : 平目宇城 : よいよ!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : 于鈴花 : 好き嫌いの段階じゃなくてなんで自分のこと知ってるかとか明かしてないからどっちかというと信用出来る出来ないの段階なのよね…なのに優しい
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃん見送った後に(また明日?)って思う平目でした
[雑談] :
GM(タンゴ) :
はーい、お疲れ様でした!
長くなってすまんのう
[雑談] : 于鈴花 : 明日も会う気満々だ
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様よ!ええんちぇよ
[雑談] : 平目宇城 : ええのよ…!こっちこそ最後の方返答遅くて申し訳!
[雑談] : GM(タンゴ) : 当たり前だよなあ?押し切らないといけないからな
[雑談] : GM(タンゴ) : いやー難しいボール投げたからな!仕方ないさ
[雑談] : シェリー : おつおつ! シェリーが保護者認定してたし、支部長の公認付…(?)
[雑談] : 于鈴花 : 押しがくそつよヒロイン…
[雑談] : 于鈴花 : あと六日って結構ある気がするけど何が起こるんだろな…楽しみみ
[雑談] : みやび@見学 : どんなわけがあるんじゃろうな…ワクワクじゃ…
[雑談] : GM(タンゴ) : ホントは二日目告白くらいがちょうどいい(魔女の能力もたぶん判明してる)んだけど、平目くんには早めにパンチしておくかと判断した結果がこの不審者!
[雑談] :
平目宇城 :
楽しみだな…平目のデレがよ…!
英断
[雑談] : 于鈴花 : なるほどね!
[雑談] : GM(タンゴ) : ざっくりスケジュール公開しときますかあ
[雑談] : 于鈴花 : スケジュール…?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
DAY2,3,5が情報収集と交流イベント
DAY4がミドル戦闘
DAY6が本番デート
DAY7がクライマックス
の予定です
[雑談] : 平目宇城 : わくわくしちゃうな…!!!!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる
[雑談] : シェリー : にゃふにゃふ…本番デートまでにイベントを通して徐々に親愛度を上げていくやつ…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
次回はDAY2からスタートです、よろしくね!
お疲れ様でした〜
[雑談] : シェリー : おつおつーん
[雑談] : 于鈴花 : 情報収集したり交流したりだ、お疲れ様なの!
[雑談] : 平目宇城 : おつよー
[雑談] : みやび@見学 : おつん!
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘)スヤァ
[雑談] : 平目宇城 : ei!
[雑談] : みやび@見学 : オルヨ
[雑談] : 于鈴花 : います!パソコン固まっていた
[雑談] : GM(タンゴ) : はーい、じゃあ始めまーす
[雑談] : GM(タンゴ) : よろしくお願いします!
[雑談] : 于鈴花 : お願いします!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいしますです!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いします!
[メイン] : GM(タンゴ) : 一夜明けて、DAY2に入ります!
[メイン] : GM(タンゴ) : 全員登場お願いします
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+39 DoubleCross : (1D10+39) > 5[5]+39 > 44
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+44 DoubleCross : (1D10+44) > 6[6]+44 > 50
[メイン] : シェリー : 1d10+39 DoubleCross : (1D10+39) > 5[5]+39 > 44
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 39 → 44
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 44 → 50
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 39 → 44
[メイン] : GM(タンゴ) : 前半は情報収集パートになります
[雑談] : GM(タンゴ) : ちょっと準備してるのでお待ちを〜
[雑談] : 于鈴花 : まつまつ
[メイン] :
GM(タンゴ) :
【魔女について】
1.魔女の能力について
→魔女に直接尋ねる〈交渉〉6
→UGNの設備で測定する〈知識:レネゲイド〉6
【”シーカー”について】
1.シーカーの能力や経歴について
→裏の情報屋をあたる〈情報:裏社会〉7
→シーカーを尾行する〈知覚〉8
【占いババについて】
1.占いババの噂を集める
→自分の足で集める〈情報:噂話〉7
→路上パフォーマンスで人を集める〈芸術:任意〉8
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
→他の支部に協力を依頼する〈情報:UGN〉7
→町中の不審な動きに集中する〈知覚〉8
[情報] :
GM(タンゴ) :
【魔女について】
1.魔女の能力について
→魔女に直接尋ねる〈交渉〉6
→UGNの設備で測定する〈知識:レネゲイド〉6
【”シーカー”について】
1.シーカーの能力や経歴について
→裏の情報屋をあたる〈情報:裏社会〉7
→シーカーを尾行する〈知覚〉8
【占いババについて】
1.占いババの噂を集める
→自分の足で集める〈情報:噂話〉7
→路上パフォーマンスで人を集める〈芸術:任意〉8
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
→他の支部に協力を依頼する〈情報:UGN〉7
→町中の不審な動きに集中する〈知覚〉8
[雑談] : 于鈴花 : シーカー…!まだ登場すらしてないのに尾行されてる…!
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえず情報はこれで、説明入れますね
[メイン] : GM(タンゴ) : 【】のついた項目ごとにレベル1,2の情報が存在し、レベル2はレベル1を突破することで調査できるようになります
[雑談] : シェリー : おけおけ、なぎちゃん逃がしちゃった上に尾行までされるシーカーくん…
[メイン] :
GM(タンゴ) :
また、各レベルの調査一回につき、二通りの情報収集法を記載しました
→がついている選択肢から1つ選んで情報収集します
[雑談] :
GM(タンゴ) :
確かに知らないのに尾行されちゃうやつ……!
シーカー登場を先にすれば良かったな
[雑談] : 于鈴花 : 感覚クソ雑魚チームで助かったシーカーさん
[雑談] : LISP@見学 : いろんな能力がお役に立つ
[雑談] : シェリー : 基本的に社会しか使わない情報収集に多様性が生まれている
[メイン] : GM(タンゴ) : 最後に、情報収集は一日一人一回が基本で、一日一度だけ追加で登場を振ることで再調査が出来ます
[雑談] : 于鈴花 : スケジュール見ると三日間情報収集出来る感じかー
[雑談] : GM(タンゴ) : 今回は片方には必ず社会技能を入れることでバランスを取ってみました
[雑談] : みやび@見学 : ナイスアイディアちぇ…👍
[雑談] : シェリー : にゃふほどね~
[雑談] : GM(タンゴ) : ちなみに情報は全部で9つ!再調査無しだとパーフェクトの必要がある
[雑談] : 于鈴花 : 八個でなく!追加で何かあるのね
[雑談] : GM(タンゴ) : そうなのだ、特殊なものが1つある
[雑談] : 平目宇城 : すいませんちょっと離籍をば…!
[雑談] : GM(タンゴ) : はーい!私もちょっと整理とかしておく!
[雑談] : 于鈴花 : てらてら
[雑談] : シェリー : (こんな酒乱でも)いちばん社会高いのシェリーだし、あまったところいきちぇしようかな~
[雑談] : 于鈴花 : 役に立つところを見せしぇりり
[雑談] : シェリー : あとはダイス次第のしぇりりん
[雑談] : 于鈴花 : わたしはとりあえずHOだしババ調べよう
[雑談] : 平目宇城 : 戻りマシら!
[雑談] : GM(タンゴ) : 今更なんだけど、がぶさんの誤字が離籍になってて前回結婚したのを取り消したみたいで草
[雑談] : 于鈴花 : おかえりマシラのごとく
[雑談] : シェリー : おかおか~
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえりなさい〜
[雑談] : 于鈴花 : ガバガバ視覚で気が付かなかった
[雑談] : GM(タンゴ) : ではメインの方で狙う情報と手段を宣言して調査してもらえればと!
[雑談] : 平目宇城 : 交渉は無いけど本人に聞くのやってみたいな…最悪財産点で解決しよう
[雑談] : 于鈴花 : りょかりょか!
[雑談] : シェリー : じゃあシェリーはシーカーいこうかにゃ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 一番低い6なのでなんとかなるなる!ピュアキュマならダイス2あるし
[メイン] : 于鈴花 : じゃあ占いババについて調べます!方法は自分の足で集めるで
[メイン] : GM(タンゴ) : 宣言したらどんどん振っちゃっていいよ!
[メイン] : シェリー : シーカーの能力や経歴について調べます! 方法は裏の情報屋をあたる〈情報:裏社会〉7 で
[メイン] : 于鈴花 : 了解です、巨匠の記憶使います
[メイン] : 于鈴花 : 5dx 難易度7 DoubleCross : (5DX10) > 6[1,1,2,5,6] > 6
[メイン] : シェリー : 4dx+2 情報収集チームを使用 DoubleCross : (4DX10+2) > 8[2,4,5,8]+2 > 10
[メイン] : 于鈴花 : にゃーん、財産点一点使いましょ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解〜
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 50 → 52
[雑談] : 于鈴花 : 路上パフォーマンスで人を集める、気になるし巨匠あるから出来るけどそんな目立とうとするキャラでもなかったから見送り
[雑談] : シェリー : 顔もスタイルもイイから、パフォーマンスしなくても人集まりそう
[雑談] : 于鈴花 : ありうる、美人なので得(?)
[雑談] : 平目宇城 : 君モデルにならない!?(不審者)
[雑談] : 于鈴花 : ひええ…(おろおろ)
[雑談] : シェリー : 平目くんはメインの方で振らないのかしら?
[雑談] : 平目宇城 : あ、失敬
[メイン] :
平目宇城 :
「そういえばお前…どうやって俺達のことを知ったんだ?」
本人に聞いて調査!
[メイン] : 平目宇城 : 2dx 難易度6 DoubleCross : (2DX10) > 9[7,9] > 9
[雑談] : GM(タンゴ) : いえーい
[雑談] : 于鈴花 : あっさり話してくれた
[雑談] : シェリー : 惚れてるから実質確定成功
[メイン] : GM(タンゴ) : じゃあ全員成功ね!まずは情報貼るのでお待ちを〜
[メイン] :
GM(タンゴ) :
【”魔女”について】
1.”魔女”の能力について
魔女は未来視が可能とのこと。
バロールの未来視特化と考えられる。
自分の意図では選べず、断片的に未来の映像を見る。
【”シーカー”について】
1.シーカーの能力や経歴について
統率された部下とともに銃撃で戦うオーヴァード。
10年前から”魔女”をFH施設に軟禁し研究を進めていた。
【占いババについて】
1.占いババの噂を集める
神出鬼没の怪しいババア。顔を見たものはいない。
出没するようになったのもつい一週間前ほどからとのこと。
怪しい裏ルートで何かの薬剤の調達を依頼したらしい。
[情報] :
GM(タンゴ) :
【”魔女”について】
1.”魔女”の能力について
魔女は未来視が可能とのこと。
バロールの未来視特化と考えられる。
自分の意図では選べず、断片的に未来の映像を見る。
【”シーカー”について】
1.シーカーの能力や経歴について
統率された部下とともに銃撃で戦うオーヴァード。
10年前から”魔女”をFH施設に軟禁し研究を進めていた。
【占いババについて】
1.占いババの噂を集める
神出鬼没の怪しいババア。顔を見たものはいない。
出没するようになったのもつい一週間前ほどからとのこと。
怪しい裏ルートで何かの薬剤の調達を依頼したらしい。
[雑談] : GM(タンゴ) : メモにも貼ったりするので良く読んで待ってて!
[雑談] : 于鈴花 : はぁい
[雑談] : シェリー : シーカーくん、バフも交えて銃撃するタイプのノイマンかな…。
[雑談] : 于鈴花 : やっぱりバロールだったのね
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえずこれでいいかな!
[雑談] : GM(タンゴ) : さてRPだけど、単独で出来るリンファちゃんとシェリーさんから行こうか
[雑談] : みやび@見学 : ばばあのおぐしゅり…💊
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい
[雑談] : 于鈴花 : 調査してる感じのRPすればいい感じかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : そうそう、特にあんまりなければ説明だけでささっと終わらせてくれても
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解!じゃあささっとやるの!
[雑談] : シェリー : おけおけ~ ついでにRPと一緒に調達とか済ませていいかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : ちなみにさらっと明かされていますが魔女も10年軟禁されてた勢でした
[雑談] : GM(タンゴ) : 調達もどうぞどうぞ!
[メイン] : 于鈴花 : 翌日、鈴花は占いババと出会った路地裏へと訪れる。
[雑談] : 于鈴花 : 仲間じゃ!
[雑談] : シェリー : ありあり! じゃありんふぁちゃんのRP終わったら調達と一緒にRPするマン
[雑談] : 平目宇城 : さらっと重みがある
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱりいないか……。日曜日にならないと来ないのかな……」
[雑談] : シェリー : なぎちゃん、元々の能力があって軟禁されたのかな…。 それとも能力開発の被検体として軟禁されたのかな…。
[メイン] : 于鈴花 : 占いババについて伝えた時シェリーが後で調べようと言っていたので、何か手伝えないかと一人で調べにきていた。
[メイン] : 于鈴花 : 本人から話を聞ければ良かったが、いないのであれば仕方がない。
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、もしGMにやって欲しいRPとかあったら言ってね!NPCとか出します
[メイン] : 于鈴花 : 占いババがいた場所の床に触れて≪巨匠の記憶≫を使用。
[雑談] : シェリー : おけおけ! じゃあ私の時は情報屋さん出してもらおうかな~
[メイン] : 于鈴花 : 物品から過去の記憶を読み取る力を使い、占いババの情報を調べてみる。
[メイン] : 于鈴花 : 「……現れたのは一週間前からかな?調達……何のお薬だろう」
[メイン] : 于鈴花 : 「別の場所で読み取るか調べないと分からなさそう……」
[メイン] : 于鈴花 : そう呟きながら床から手を離し、小走りでその場を後にしよう。
[雑談] : 于鈴花 : おわおわり!シェリーちゃんどうぞ
[雑談] : GM(タンゴ) : どぞどぞ〜情報屋のコマも用意しました
[雑談] : 于鈴花 : 情報屋????????
[雑談] : みやび@見学 : なんか焦げ臭い情報屋ですね…
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! 情報屋さん顔馴染みでいいかしら? パーソナリティとかもある程度決めていい?
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、顔馴染みはいいんだけど、立ち絵こっちで用意しちゃったや
[雑談] : シェリー : 燃やせこいつ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : これるりちゃん本人なのかよく似た別人なのかどっちなんだ…
[雑談] : GM(タンゴ) : たぶんよく似た別人でしょう
[雑談] : 于鈴花 : なら良し
[雑談] : GM(タンゴ) : 当人出てくるような世界線だとおちおち買物にも行けねえや
[雑談] : みやび@見学 : タブンネー
[雑談] : シェリー : 元UGNエージェントで、今は前線を退いて情報屋として活動してるイリーガルってことにしたいんだけど、大丈夫ーちぇ?
[雑談] : GM(タンゴ) : 大丈夫ーちぇ!コイツは光の情報屋ーちぇ!
[雑談] : シェリー : ではそんなカンジで!
[メイン] : シェリー : 一方その頃。 UGNの執務室にて。
[雑談] : GM(タンゴ) : 執務室だった
[メイン] : シェリー : 「来てくれてありがとぉ、うーちゃん! ごめんねぇ、もうUGNは辞めたのに、支部の方に出向いてもらってぇ」
[雑談] : シェリー : 背景変更ありあり!
[雑談] : 于鈴花 : 呼び出していくスタイル
[メイン] : 情報屋 : 「別に気にしなくてもいいわよ。貴女と私の仲でしょう?」
[メイン] : シェリー : シェリーが『うーちゃん』と呼ぶ彼女は、コードウェル博士がFHについた時に壊滅させられた支部にいたUGNエージェントだった。しかし、今はUGNをやめて情報屋として活動している。
[メイン] : シェリー : 「うん、ホントはいつものバーにでも行きたかったんだけどねぇ、ちょっと今は支部から離れたくなくてさぁ。」
[雑談] : 于鈴花 : 支部の破壊者博士
[メイン] : シェリー : 「それでぇ、きのう頼んでた件、どこまで調べられたぁ? 」
[雑談] : シェリー : むしろこいつが支部破壊してるでしょ
[メイン] : 情報屋 : 「ほとんどダメ。 一度客としても会ってるけれど、用心深い男よ。」
[雑談] : 平目宇城 : 支部の(風紀の)破壊者
[メイン] : 情報屋 : 投げ置いた音が、ぱさりとしか鳴らないほどの厚みしかない書類。
[メイン] : シェリー : 「やっぱ、一日じゃキツいかぁ…。まぁ、これくらいの書類の方が読みやすくてスキだけどねぇ? 」困ったように笑って
[メイン] : 情報屋 : 「これだけじゃ代金なんて取れたもんじゃないから、私のサービスをつけてあげる。」
[メイン] : シェリー : 「ん~? サービスぅ? 」
[メイン] : 情報屋 : 「アイツに会った時の所感。陰気で、堅物で、何を考えているのか全く見せない男。………ああいうの、一度暴走しだすととんでもないところまで行くわよ。」
[メイン] : 情報屋 : 「敵に回してるなら、そっちも用心しなよ〜?」
[メイン] : シェリー : 「そっかぁ、ヤな相手っぽいなぁ…。」
[メイン] : シェリー : 「でも、大丈夫。 しっかり者の多いあたしの支部だからねぇ! 」
[メイン] : 情報屋 : 「貴女はどうなのよ………。」
[雑談] : 于鈴花 : 軟禁研究されてたからなぎちゃんもシーカーのことまあまあ知ってそう
[雑談] : 平目宇城 : (相対的に)しっかり者
[雑談] : GM(タンゴ) : 知ってるけどこれに関してはあんまり喋らないんですよねえ
[雑談] : GM(タンゴ) : 魔女から情報を得る選択肢がない、シーカーに関しては
[雑談] : 于鈴花 : 喋るのも嫌的な…調査項目にないからそりゃそうよね
[メイン] : シェリー : 「あたしは、そうだなぁ……、まあ、支部員を失うようなミスはしないよぉ?」
[メイン] : 情報屋 : 「そう。せいぜい誰も死なないように頑張りなさいな。とにかく、これで代金は頂けるでしょ。」
[メイン] :
情報屋 :
「そうね………これも貰っていくわ。」
部屋の棚にあった一本の酒瓶を取り出す
[メイン] : シェリー : 「うぇ、栗焼酎とか持って行かないでよぉ…!? 」
[メイン] : 情報屋 : 「残念、これはスピリタス………ふふっ、凄いお酒ね」
[雑談] : 情報屋 : 度数がクッソ高くて可燃物扱いという酒、スピリタス
[雑談] : 平目宇城 : ほぼアルコール!!
[雑談] : みやび@見学 : 消毒液!
[メイン] : シェリー : 「う、スピリタス…、所感が高くついたなぁ…。」
[メイン] : 情報屋 : 「たぶん役に立つわよ、じゃあね〜」
[メイン] : シェリー : 「あ、待ってぇ。スピリタス持っていくならもうひとつおねがいあるからぁ。」
[メイン] : 情報屋 : 「……何?追加依頼?」
[メイン] : シェリー : 「今後もこの事件のことは調べてほしいんだけど、それとは別。」
[メイン] : シェリー : 「医療用品が不足してるから、ちょっと仕入れてほしいのねぇ。」
[メイン] : 情報屋 : 「了解したわ。副業の消防署の方に掛け合っておくから。」
[雑談] : みやび@見学 : やっぱり消防士だった🔥
[メイン] : シェリー : 「副業? ほぇぇ、そんなのやってたんだぁ…。」
[メイン] : シェリー : ということで応急手当キットを調達します!
[メイン] : GM(タンゴ) : どうぞ!
[メイン] : シェリー : 4dx+1 DoubleCross : (4DX10+1) > 8[5,7,8,8]+1 > 9
[雑談] : シェリー : なんか一回ダイスロールできなかったけどいけた!
[雑談] : 于鈴花 : そっくりさんすぎる
[メイン] : シェリー : 応急手当キットゲット!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 不審だけど光属性!光属性なので!!
[メイン] : シェリー : 「ん、それじゃ、またねぇ…。 今度はまたゆっくりできるといいねぇ…。」
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇ…それなら安心ちぇな…
[雑談] : GM(タンゴ) : こんなところかな?
[雑談] : シェリー : ですね!
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんの出番だ!
[雑談] : 平目宇城 : えいさ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次は平目くんと魔女の会話ですね
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんに会いたいんだけどどこにいるんだろう
[雑談] : GM(タンゴ) : そうだな〜シチュエーションの要望とかある?
[雑談] : GM(タンゴ) : 要望なければ朝ご飯の後に手伝い頼まれるみたいな
[雑談] : 平目宇城 : 要望無いのでそんな感じで!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
時間を戻して、朝ご飯後の時間になります。
平目くんが食べおわったテーブルでぐだぐだしてると、なぎちゃんから声がかかります
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんー? そこにいるならちょっとお手伝いお願いしていーい?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そっちにあるお皿持ってきて欲しいのー」
[メイン] :
平目宇城 :
「…お前、昨日の今日でよくそんな普段の調子でいられんな」
のそのそ動き始める
[雑談] : GM(タンゴ) : 隙あらば嫁ムーヴをしたい
[雑談] : 于鈴花 : 嫁アピールしていく
[雑談] :
GM(タンゴ) :
持ってきたタイミングで質問投げてもらえれば!
なんで知ってるかとかちゃんと言え、みたいな感じで
[メイン] :
平目宇城 :
「…いや、それも知ってたのか…?」
腕を組んで
[メイン] : 平目宇城 : 「なぁ、昨晩…多分、一番の腹の中見せたんだからよ、ついでに何故俺達を知っているのかってのを言ってくれねぇ?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「お皿ありがと。………それで、そんなに知りたいの?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃあ、わたしのお願いも聞いてくれる?そしたら教えてあげる。」
[メイン] :
平目宇城 :
「……まぁ、そっちの方がわかりやすくて良い。win-winってこった」
少し怖気づいている…何を要求されるかわからないので
[メイン] : 来見 なぎ : 「………名前。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしには来見なぎ、ってちゃんとした名前が付いてるんだから。 お前〜とかじゃなくて、なぎって呼んで欲しいな〜。」
[雑談] : 于鈴花 : かわいい要求だった
[メイン] : 平目宇城 : 「…来見サン」
[メイン] : 来見 なぎ : 「むっ………むむむ」
[雑談] : シェリー : かわいい空間
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱりダメ!よそよそし過ぎる!却下!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし年下だよ〜?サン付けなんてダメだよダメ。」
[メイン] : 平目宇城 : 「ハァ~~わかったわかった…なぎね、なぎ」
[メイン] : 平目宇城 : 「交換条件って話だからな。飲ませてもらうわ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「あっ………なんか、こんな恥ずかしいものなんだ……」
急にもじもじしだす
[雑談] : 平目宇城 : かわい
[メイン] : 来見 なぎ : 「と、とにかく!約束はちゃんと守るから!今から説明する、から」
[雑談] : みやび@見学 : KAWA
[メイン] :
平目宇城 :
「んだ急に…おう、聞かせてくれよ、なぎ」
ちょっと照れたのを見て薄く二ヤつく
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんてばイジワルよね!知ってたけど!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「んー、えっと、わたし………いわゆる"未来視"が出来るの。"未来予知"とも言えるかな。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの意思で自由に発動できるわけじゃないし、視たいものも選べないけど、それでも貴重な能力なんだって。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「で、わたしは宇城くんとリンファちゃんとシェリーさんを昔に視たから、顔は知ってるしなんとなくの性格も分かるってわけ。」
[メイン] : GM(タンゴ) : なぎの言葉には少し違和感がある。なんとなくの言葉で片付けるには平目のことを知りすぎている……!
[メイン] : 平目宇城 : それはそう
[メイン] :
平目宇城 :
「ふ~ん…なるほどね…まぁ…その未来視って能力はずいぶん俺のことを気に入ってるみたいじゃねぇか」
疑いの目で見ている…!
[メイン] : 平目宇城 : 「見る内容を選べない分雑多な情報も入ってくるんだろうが、俺の家、性格、食生活、…やたら情報が多くねぇか?」
[雑談] : 于鈴花 : やっぱりストーカー…
[メイン] :
来見 なぎ :
「家と食生活は視たやつですぅー! 家と顔が分かれば後は未来視なくても半年あればどうとでもなるというかなんというか」
後半にかけてゴニョゴニョと喋る
[メイン] :
来見 なぎ :
「あーもう!質問にはちゃんと答えたよ!?」
焦りをごまかすように話題を切り上げる
[雑談] : GM(タンゴ) : 未来視にも限度ってもんがあるのです
[雑談] : 于鈴花 : 半年もかけて調べてる…
[メイン] : 平目宇城 : 「……ああ、追及は後にしてやるよ。絶対聞かせてもらうがな」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ぐぬぬぅ……」
[雑談] : GM(タンゴ) : こんなところかな?
[雑談] : GM(タンゴ) : がぶさんいいかしら
[雑談] : 平目宇城 : よいですわ
[雑談] : GM(タンゴ) : よし、次だ!メインディッシュいきまーす
[雑談] : 平目宇城 : 余裕を崩せたので平目は満足です
[雑談] : GM(タンゴ) : ひねくれなんだからもう
[メイン] : GM(タンゴ) : では次、本日のメインイベントです!
[雑談] : 于鈴花 : 何が起こるのだ…!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
皆さんが情報収集を終えて、夕方になりました。
皆で一度集まって買い出しすることになりました。
[雑談] : 于鈴花 : 買いだしだ
[雑談] : 于鈴花 : なんかおる!
[雑談] : 平目宇城 : もういる!
[雑談] : 于鈴花 : FHエージェントも人間だからまだお互い平和に買い出ししてるとこに鉢合わせただけの可能性があ…あ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 平和なRPとかしたい?本題すぐ行っちゃう?
[雑談] : GM(タンゴ) : 昨日平和なRPはいっぱいやったね!剣呑世界へようこそしちゃうか!
[雑談] : 平目宇城 : ようこそするかぁ!
[雑談] : 于鈴花 : してもらおう!
[雑談] : 平目宇城 : 情報共有ってどうしたんだろう
[雑談] : 于鈴花 : まだしてない?
[雑談] : GM(タンゴ) : 歩いてる間に話したってことでいいかしら?
[雑談] : : ちょっと待ってね…! PCが固まっている!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解!待つ!
[雑談] : 于鈴花 : それでもええよ~
[雑談] : 平目宇城 : あら
[雑談] : 于鈴花 : 反応ないと思ったら!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ〜でも未来視の話は改まってするべきか?
DAY3の冒頭をちょっと使うか
[雑談] : 于鈴花 : 確かに
[雑談] : シェリー : 復帰!!
[雑談] : 平目宇城 : おかエリー
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえり!!
[雑談] : 于鈴花 : それかシーカー現れるのちょっと待ってもろて買い出しの休憩にでも情報共有するとか
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあそうします、失礼!
[メイン] : GM(タンゴ) : 仕切り直しします!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
皆さんが情報収集を終えて、夕方になりました。
皆で一度集まって買い出しすることになりました。
[雑談] : 于鈴花 : ちぇいちぇい!
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くん〜さっきの話、もう皆に話しちゃっていいかな?取り繕うの疲れちゃった」
[メイン] : 平目宇城 : 「あ?能力の話か?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そうだよ。あ、呼び方の話もしないといけないよね。」
[雑談] : 于鈴花 : どうでもいいことだけどシーカーと部下ABの三人の立ち絵、両サイドの二人の角度がシンメトリーな感じで良い感じに綺麗な並びだ
[メイン] : 于鈴花 : 「能力……?」 首を傾げる
[雑談] : GM(タンゴ) : いい素材置き場みつけちゃってついいっぱい使ってしまった
[メイン] : シェリー : 「ん~? 予知能力のはなし~? 」
[メイン] :
平目宇城 :
「呼び方は別にいいだろ…前者は…あ?」
シェリーさんを見る
[雑談] : 于鈴花 : 同じとこで統一するあるある
[雑談] : シェリー : あ、予知能力ってことはもう知ってると思ったけど、占いって扱いだったわ!(うっかり)
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん、とにかくわたしは未来がたまに視えちゃうんだ。最初にいきなり話すと戸惑うかなって……」
[雑談] : 于鈴花 : そのための情報共有よ!察しが良くて気付いてるのかと思っちゃった
[雑談] : シェリー : PCが固まっていた弊害で思考までフリーズしてしまっていた…( ˘ω˘ )
[メイン] : 平目宇城 : 「いや、むしろそれ先に話しとけばこじれなかったろ」
[メイン] : シェリー : 「ほええ、占いって未来視だったんだぁ…。 まあ、そうだよねぇ、FHから逃げて来たんだし、そういうエフェクトだよねぇ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それは……そうかも……。実際体験すると難しいな〜。」
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?え……?では、占いではなかったのですか……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「占いなんてテキトーなやつとは違うよ。わたしの視るものは本物の未来だから。」
[雑談] : シェリー : まあ、シェリーさん意外と優秀だし「占い」って説明がテキトーだったのは気付いてたでしょう、たぶん、きっと…( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう……でしたか……」 嘘つかれてショックだったのか顔伏せてしょんぼりしてる
[メイン] : 平目宇城 : 「あ~あ、傷つけちまったなぁ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ああっ!?ご、ごめんねリンファちゃん……、これは視えてなかった……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!い、いえ……!戸惑うかと思ったからなのですよね、全然、謝られることなんて……!」 慌てて顔を上げて
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファちゃんいい子……。ありがとう……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : ぼちぼちシーカー出します?
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな、いい子だなんて……」 首ふるふる振って
[雑談] : 平目宇城 : 私は良いと思います
[メイン] : シェリー : 「ふふ。りんふぁちゃん、その褒め言葉は嘘じゃない訳だし、スナオに受け取っておこうよぉ? 」
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[メイン] : 于鈴花 : 「あ、ぅ……はい……」
[雑談] : 于鈴花 : いらっしゃしーかーさん
[メイン] : 来見 なぎ : 「そうそう。変な謙遜なんてやめておいた方がいいって!逆にトラブルに巻き込まれちゃうよ?」
[雑談] : シェリー : なぎちゃんが占いババと同じこと言ってる……
[メイン] : 于鈴花 : 「謙遜というか、その……努力します」 自信無さげ
[雑談] : GM(タンゴ) : さてさてシーカー行きますよー
[雑談] : 于鈴花 : ババさまも占いって言ってたけど未来視…なるほどね…(?)
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[雑談] : 于鈴花 : どうぞどうぞ
[雑談] : 平目宇城 : 謙遜のお叱りもババから受けたな…
[メイン] : GM(タンゴ) : と、そんな来見に一つの声がかかる。
[メイン] : "シーカー" : 「ずいぶん楽しそうだな。」
[メイン] : "シーカー" : 「新生活はどうかね?"魔女"」
[メイン] : 来見 なぎ : 「────"シーカー"」
[雑談] : 于鈴花 : 保護者来たな…
[雑談] : 平目宇城 : 毒親かな
[雑談] : 平目宇城 : 結局シーカーの情報とかは共有できたってことでいいのかしら
[メイン] : シェリー : 「えっ、シーカー!? えっ、こんな人がいるところに!? 」声の主を探す
[メイン] : 来見 なぎ : 「見れば分かるでしょ。邪魔しないで。」
[雑談] : シェリー : 情報共有自体の描写はないけどどうなんだろ?
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえず軟禁してたやつみたいな情報は共有で!
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[雑談] : GM(タンゴ) : これは最初に言ってることでもあるし
[メイン] : 平目宇城 : 「おお、あんたが」
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : シェリー : おけおけ~、指令の内容は知ってる方が自然ね!!
[メイン] : 于鈴花 : 「この人がシーカー……?」
[メイン] : GM(タンゴ) : "シーカー"は部下二人とともに堂々と君たちの前に立っている。
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ目の前にきてた
[メイン] : シェリー : 「うわぁ、聞いてた通りだぁ! 陰気で、堅物で、何を考えているのか全く見せないカンジするぅ。」声の主を思ったより近くに見つけて
[雑談] : みやび@見学 : シーカーさんにムッとされそう(表情を見せない男)
[雑談] : 于鈴花 : 立ち絵だけ見るとずっとむっとしてそう
[メイン] : "シーカー" : 「ほう。貴女が"魔女"の新しい保護者、エウカリスティアか。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 実際眉間に皺がずっと寄っている
[雑談] : GM(タンゴ) : 立ち絵見つからなければFGOのアグラヴェインが立ち絵になってた
[メイン] : シェリー : 「はじめましてぇ! でも、あたしは保護者というか、うーん…、実質的な保護者はうしくんかなぁ?」
[雑談] : 于鈴花 : 魔女に脱走されてUGNに保護までされてたらそういう顔にもなる…
[雑談] : 于鈴花 : 装甲値が高そう!
[メイン] : 平目宇城 : 「保護者は間違いなく酒月サンでしょ」
[メイン] :
"シーカー" :
「…………酒臭いな。ふざけているのか?」
常にある眉間の皺を更に深くして問う
[メイン] : シェリー : 「ええ? あー、でもそっか。 保護してるんだし保護者? なのかな? 」
[メイン] : シェリー : 「ふざけてないよぉ…。あたしがお酒を呑むのには、深ぁいワケがあるのですぅ…。」
[メイン] : "シーカー" : 「敵対組織を前に、あまりにも緊張感がない。それがUGNの危機管理能力なのか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「好きで呑んでいたわけではなかったのですね……」
[メイン] : 平目宇城 : 「耳が痛いっスねぇ」
[メイン] : 于鈴花 : 「敵対組織……。あなたはなぎを十年も閉じ込めていたFHの方なのですよね」
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり、取り返しにきたのですか……?」 警戒しつつ
[メイン] : "シーカー" : 「なぎ?それは………"魔女"のことか?」
[雑談] : 于鈴花 : そうだわ新しくつけた名前だったし知らんかった
[メイン] : 来見 なぎ : 「そう。わたし、もう"魔女"じゃなくて、"来見なぎ"なの。」
[メイン] : "シーカー" : 「個人としての名前か。必要だったのか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そう!必要だったの。 いちいち答えるのはもういいでしょ。」
[雑談] : みやび@見学 : そこに名づけ親兼恋人がいるんですよシーカーパパ(?)
[雑談] : シェリー : 認めんぞ!!(眉間しーわーパパ)
[メイン] : "シーカー" : 「そうだな。だが…………」
[雑談] : 平目宇城 : お父さんみたいだぁ
[メイン] : "シーカー" : 「"魔女"。例の約束は忘れていないだろうな。」
[雑談] : 于鈴花 : 今のはシーカーと眉間にしわをかけた大変面白いギャグです
[雑談] : みやび@見学 : \ドッ/
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしを殺す、ってやつ?」
[雑談] : シェリー : おもしろいなぁ。
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?」
[メイン] : "シーカー" : 「そうだ。忘れてなければそれでいい。」
[メイン] : 平目宇城 : 「あ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「初めて聞きました、よね……?どういう約束なのですか」
[メイン] : "シーカー" : 「…………………。」
[メイン] : "シーカー" : 「"魔女"、貴様……黙っているつもりか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「………っ。これはわたしの問題だから。あなたが口出しする必要はないでしょ?」
[メイン] : 平目宇城 : 「ああ、初耳だな。これも後で聞かせてもらうわ」
[メイン] : シェリー : 「ふぅん、喋っちゃダメって訳じゃなくて、なぎちゃんが言いたくないんだ~」
[メイン] : 来見 なぎ : 「…………要件はそれだけ? 終わったなら帰って。」
[雑談] : 于鈴花 : 物騒なのになんかほんとにパパと反抗期の娘みたいに見えて来た
[メイン] : "シーカー" : 「ああ。では、例の日に会おう。」
[メイン] :
平目宇城 :
「ハハ、だいぶ邪見に扱われてるな」
シーカーに
[メイン] :
"シーカー" :
「要件は済んだ。私はこれにて失礼する。」
踵を返す
[雑談] : GM(タンゴ) : 一応引き止めることもできるよ、何かアクションしたい?
[雑談] : 于鈴花 : 普通に去っていった!わたしは大丈夫よ
[メイン] : シェリー : 「やっぱり取り返しに来た訳じゃなかったんだぁ! それじゃあまたね~! シーカーくん!!」のんきに手を振って
[メイン] : 平目宇城 : 「なんか聞かなくていいのか?支部長」
[メイン] : 于鈴花 : 「どういうこと……?連れ戻しに来たのだと思ったのですが……」
[メイン] : シェリー : 「ん~、聞きたい事がないでもないけど、答えてくれなそうだしぃ…。」
[雑談] : みやび@見学 : 静かに…商業施設では静かに…🍺
[メイン] :
"シーカー" :
「…………」
横目でシェリーに凍てついた一瞥を寄越すが、すぐに前を向いて去っていく
[雑談] : 情報屋 : 商業施設バーニング🔥🔥🔥🔥🔥🔥🔥
[メイン] : 于鈴花 : 「……なぎ。あの約束と言うのは一体……」 シーカーじゃなくてなぎちゃんに聞こう
[雑談] : 平目宇城 : 商業施設さん…!
[雑談] : みやび@見学 : 情報屋ァ!!!
[雑談] : 于鈴花 : やっぱり燃やすんじゃないか
[メイン] :
来見 なぎ :
「"シーカー"が私を殺す。それだけだよ。」
俯いて、今までで一番冷たい声でリンファの質問に答える
[メイン] : 于鈴花 : 「……それは、どうして……?」 冷たい声に驚きながらも
[メイン] :
平目宇城 :
「随分覚めてんな…妙な約束じゃねぇか。経緯を聞かせてくれたりはすんのかね」
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………さあね。」
投げやりな返答。
答える必要はないとばかりに……
[メイン] : シェリー : 「まぁ、話したくなったら話してくれればいいよぉ。 」
[メイン] : 来見 なぎ : 「………シェリーさん」
[メイン] : 来見 なぎ : 「皆、ごめん………やっぱりわたし先に帰って夕飯の下ごしらえしとくね」
[メイン] :
来見 なぎ :
「じゃ」
足早に立ち去っていく
[メイン] : シェリー : 「ん、夕ごはんたのしみにしてるからねぇ?」見送ろう
[メイン] : 于鈴花 : 「ちょっと、待ってください」 立ち去ろうとするなぎちゃんの手を掴んで止めよう
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな……そんなの、おかしいです……。どうして答えてくれないのですか?」
[雑談] : 来見 なぎ : 予定よりだいぶ早いが使うか〜
[雑談] : シェリー : いいこPが高い(シェリーは聞くなら平目くんと鈴花ちゃんが聞くべきだと思ってるので待ちのスタイル)
[雑談] : シェリー : カードを切っていく
[メイン] : 来見 なぎ : 来見がリンファの方を見る。その目には………涙が。
[メイン] : 平目宇城 : 「…!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!?」 慌てて手を離す
[メイン] : 来見 なぎ : 来見はそのまま走り去ってしまう。
[雑談] : 来見 なぎ : というわけで泣き差分あったのでした
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……!ま、まっ……!」 止めようとするけど涙に戸惑って追えない
[雑談] : 于鈴花 : かわいい差分
[メイン] :
平目宇城 :
「あ、待てオイ!クソ、柄でもねぇ…」
追ってみるか…!
[雑談] : シェリー : 差分芸!
[メイン] : シェリー : 「……ひとりで何を抱えてるんだろうね~、あの子。 うしくんが支えてあげられるといいけど。」二人の背を見送り
[雑談] : シェリー : 泣いて逃げる女の子を追うの、圧倒的青春をしている。
[雑談] : GM(タンゴ) : 一応説明しとくと、この時点では絶対教えてくれません
[雑談] : 平目宇城 : はぁい
[雑談] : 于鈴花 : 教えてくれんかった!
[雑談] : シェリー : こっちのことはなんでもしってるのに、まだあっちのことはほとんどなにもしらない状態さん…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM(タンゴ) : 逃げる来見を平目が追う。いつの間にか、二人は昨日の公園に来ていた。
[雑談] : 于鈴花 : 泣いて逃げるヒロインを主人公が追う王道(ただし教えてもらえない)
[メイン] :
来見 なぎ :
「はあっ………ん、はあっ、はあっ………」
泣きながら走ったためか、今にも呼吸が止まりそうなほど息が荒い
[メイン] : 来見 なぎ : 限界がきたのか、立ち止まり、膝をかかえる。
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃん宇城くんの場面終わったら、なぎちゃんに去られた直後からちょっとシェリーちゃんと話したりしてもいいかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!
[雑談] : 于鈴花 : ありがた!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! たしかに話したかった!
[雑談] : 于鈴花 : いきなり泣かれてあわあわしとるからな…
[メイン] :
平目宇城 :
「……おい」
息は切れていない。
[メイン] : 来見 なぎ : 「ぜえっ、ぜぇ…………………う、しろ、くん」
[メイン] : 来見 なぎ : 「やだ………みないで、こんな顔、見られたくない……」
[メイン] :
平目宇城 :
「ハッ、アレか?元気な笑顔だけ見ていてほしい~ってか?」
少しずつ歩いて近づいていく
[メイン] :
来見 なぎ :
「そう、だよ……こんなおも……うしろくんには……したくない……」
荒い息と、か細い声であまり聞き取れない
[雑談] : 平目宇城 : おも…?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
何でしょうねえ
いやまあ分かる人は分かるかもだけど
[雑談] : 于鈴花 : 誤字とかではなかった!何だろう…
[メイン] : 平目宇城 : 「そりゃ、無理だろ。俺相手にそれは」
[メイン] : 平目宇城 : 「詳しくは知らねぇが、俺の恋人に~ってんなら、笑顔だけじゃやってらんねーよ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱ、り、サイテーだね、うしろ、くん………」
[メイン] : 来見 なぎ : 「泣いてるのが、いいとか………ひどいよ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「こんなのにときめいちゃう、わたしも……だいぶひどいみたい……」
[メイン] :
平目宇城 :
「馬鹿お前、そういう趣味ではねーよ…」
少しがっくりしてから
[メイン] : 平目宇城 : 「ああ、手遅れだと思うぜ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「ふふ、ふふふ………」
涙を流しながらも、少し笑う
[雑談] : GM(タンゴ) : 着地点どうすっかなあ!
[雑談] : 平目宇城 : 言う気がないなら追及しないから、機嫌直して普通に帰ろうとしてくれるなら一緒に帰るよ
[雑談] : GM(タンゴ) : おけ、それで!
[メイン] :
来見 なぎ :
「ごめん、取り乱しちゃった……」
立ち上がって謝罪する
[メイン] : 来見 なぎ : 「その、やっぱりわたしは言えないことだらけだけど………今は、許して」
[メイン] :
平目宇城 :
「ああ。鈴花サンに言い訳用意しとけよ」
ポケットに手を突っ込んで帰るよう顎で促す
[メイン] :
来見 なぎ :
「ありがと………」
平目の裾を掴み、後ろに隠れるように歩きだす
[雑談] : GM(タンゴ) : こんなとこかな?
[雑談] : 平目宇城 : オッス!
[雑談] : みやび@見学 : きゃわなぎちゃん
[雑談] : 于鈴花 : どういう事情なのかな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんかわいいね♡
[雑談] : GM(タンゴ) : やったあ!
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、そうだシェリーさんとリンファちゃんの会話!
[メイン] : GM(タンゴ) : 二人は帰路につきます。
[雑談] : 于鈴花 : ですです、中断せずそのままやってもいいのかしら?
[メイン] : GM(タンゴ) : 一方、残されたシェリーとリンファの二人は……
[雑談] : GM(タンゴ) : ここでシーン終わりだし、きっちり終わらせよう!
[雑談] : 于鈴花 : おkおkちぇ
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい
[メイン] : 于鈴花 : なぎに去られた直後、鈴花は足下から力が抜けてぺたんとその場にへたり込む。
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花……間違えたことをしてしまったのでしょうか……」 小さく呟く
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん……。」
[メイン] : シェリー : 「……ううん。 りんふぁちゃんは間違ってないよぉ。」と首を振って、手を差し出す
[雑談] :
GM(タンゴ) :
軟禁生活でなぎも精神は子どものままのところあるからな……
実質幼女同士の喧嘩のフォローである
[メイン] : 于鈴花 : 「そうでしょうか……。ですが、あのように泣かせてしまって……」
[メイン] : 于鈴花 : 「何も聞かずにそっとしておいた方が、良かったのかと……思えてきて……」 手を取らずに俯いている
[雑談] : シェリー : 幼女(未来視)vs幼女(美)vs幼女(酒)
[雑談] : 于鈴花 : 幼女多いな!
[雑談] : みやび@見学 : うしくんパパー!この子達の面倒みてー!
[雑談] : 平目宇城 : 平目「たすけて!」(例のおぼれている画像)
[メイン] : シェリー : 「"シーカー"になぎちゃんが殺される約束なんてさぁ、認めたくないよねぇ……。 その事を知りたくなったりんふぁちゃんの想いは間違ってないと思うよぉ? 」
[メイン] : シェリー : 「ただね、ちょっとだけ早かったの。」
[メイン] : 于鈴花 : 「早かった、とは……?」
[メイン] : シェリー : 「う~ん、そうだなぁ。 きっと誰にだって触れられたくない秘密がある……。 あたしだってそう。」
[メイン] : シェリー : 「秘密ってワインと同じなんだよぉ……その時を待ってあげないといけないの。」
[雑談] : 平目宇城 : 大人のお姉さんからのアドバイスだ
[メイン] : シェリー : 「『その時がいつか?』っていうのは、まあ、むずかし~ハナシなんだけどね~」
[雑談] : シェリー : 支部長Pを上げている
[メイン] : 于鈴花 : 「……。ごめんなさい、鈴花にはよく分かりません……」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はずっと、何も隠せないような……丸裸にされたような場所にいましたから……触れられたくない秘密が人にあるなんて……」
[雑談] : みやび@見学 : しぇりポ稼げて来た…
[メイン] : 于鈴花 : 「間違っていないというのなら、一体いつまで待てばいいのでしょう……?」
[メイン] : シェリー : 「……ん~、いつまでだろう。 でもあたしたちには待ってあげる事しかできないからねぇ。」りんふぁちゃんへの境遇への配慮不足だったかなぁ、と考えながら
[メイン] : 于鈴花 : 「……その、こんなことを頼んでいいのか分からないのですが」
[メイン] : シェリー : 「ん~? りんふぁちゃんからあたしに頼み事ぉ? 」うれしそうに
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい……。勝手なことで申し訳ないのですけれど」
[メイン] : 于鈴花 : 「もしシェリーがもう待たなくていいと気付いたら、鈴花に教えて貰えますか……?」
[雑談] : 平目宇城 : ふふふ…自分で気づくのだ…!鈴花ちゃん…!
[メイン] : シェリー : 「あたしが教える、ねぇ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「だめでしょうか……」
[雑談] : 于鈴花 : 分か…わかわか…(わからんりんふぁ)
[雑談] : みやび@見学 : わかりんふぁ&わからんふぁ…
[メイン] : シェリー : 「う~ん。りんふぁちゃんからの初めてのおねがいだし、引き受けたいんだけどぉ……。」
[メイン] : シェリー : 「でも、それはりんふぁちゃん自身で見つけるべきじゃないかなぁ? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「自分で……ですか……」
[メイン] : 于鈴花 : 「でもまた、泣かせてしまうかもしれません……」 不安そうに
[メイン] : シェリー : 「確かにあの時は泣いちゃったけど、大丈夫。 りんふぁちゃんの気持ちはわかってもらえてると思うよぉ? 」
[メイン] : シェリー : 「もしケンカしちゃっても、仲直りすればいいんだしぃ……。 あ、そうだぁ! なぎちゃんのために、あたしたちで夕ごはんに一品加えようよ~!!」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
これは仲直りフェイズ欲しいな……
でもさすがにみんな時間キツくなってくるよね?
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 胸元をぎゅっと握ってまだ不安そうにしてるけど
[雑談] : シェリー : 気付けば一時!!
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました。シェリーがそう言うなら……」 そう言って手を取って立ち上がる
[メイン] : 于鈴花 : 「夕ご飯……夕ご飯は何にすればいいのでしょう。鈴花に作れるなら、作りたいです」
[雑談] : 于鈴花 : 性格よわよわまんですまんちぇな…!
[雑談] : 于鈴花 : 時間はわたしは夜更かしマンだから大丈夫ではある
[メイン] : シェリー : 「ん! ごはんを通じて、もっと仲良しになれれば、きっと秘密を話してくれる時も近付くと思うよぉ!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……ですね。もっと仲良しに……」
[雑談] : シェリー : わたしもまだ大丈夫!
[メイン] : 于鈴花 : 「(必要なのは時間じゃなくて、仲の良さ……?)」 悩んでる
[雑談] : 平目宇城 : 明日はお休み!ダイジョッブ
[雑談] : GM(タンゴ) : 大惨事マンの二人はいいとして……がぶさんいいんですか!?
[メイン] : シェリー : 「それで、その料理っていうのはね――」
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあやっちゃお〜
[雑談] : シェリー : ということで(このシーンは)ここで切ってもらえれば!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ、リンファちゃんの返事見てDAY2は謝罪で閉めよう
[メイン] : 于鈴花 : ロイスの感情変化させます!シェリーちゃんへのロイス感情を〇誠意/不安に、なぎちゃんへの感情を傾倒/〇不安で!
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解了解!
[雑談] : 于鈴花 : 返事じゃなくてロイスでしたの!続けて大丈夫!
[メイン] : GM(タンゴ) : その料理を食べるところいきましょうか
[雑談] : シェリー : ふっ、料理云々の話は口から出任せだったから、料理名を決めていないですわ……
[雑談] : 平目宇城 : 料理食べるところならいた方がいいのかしら…?
[メイン] : GM(タンゴ) : 結局夕飯は物部さん(モブ支部員)がリンファちゃんとシェリーさんに協力する形で作りました
[雑談] : 于鈴花 : 宇城くん達が帰ってきたらご飯用意してたみたいな?
[雑談] : GM(タンゴ) : そういう感じ!
[雑談] : 于鈴花 : 感じだった!
[メイン] : GM(タンゴ) : 支度が整う直前に来見ちゃんと平目くんが帰ってきます
[雑談] : シェリー : もぶちゃんがいなければ、(料理が)即死だった……シェリーさん料理あんまりだから……
[メイン] : 来見 なぎ : 「えと……その、ただいま……」
[雑談] : 于鈴花 : たすかりんふぁ
[メイン] : 平目宇城 : 「戻りィ~」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!お……おかえりなさい……」 顔を伏せつつ
[雑談] : 于鈴花 : 料理特に指定無いなら中華料理にでもする?(安直)
[メイン] : シェリー : 「おかえり~! ごはんできてるよぉ? 」「ほらほらりんふぁちゃん、行ってきなさいなぁ」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ、え、えと……」 言われるまま二人の方におそるおそる歩いて行こう
[雑談] : シェリー : 中華料理にしよう!(シェリーは来歴知ってるだろうし)
[雑談] : 于鈴花 : チャーハン作るよ!
[メイン] : 于鈴花 : 「お。おかえりなさい……」 どう言い出せばいいのか分からず二度繰り返してる
[雑談] : シェリー : おなかへってきちゃった……
[雑談] : みやび@見学 : 深夜のはらぺこマン…
[メイン] :
来見 なぎ :
「た、ただいま……」
こちらも上手く切り出せず繰り返している
[雑談] : GM(タンゴ) : つーわけで両保護者背中を押してくれ!
[メイン] : シェリー : 「わぁ、ぎこちないね~!! 」
[雑談] : 于鈴花 : だめだこのロリ共
[メイン] : 平目宇城 : 「クク、んだその反応…」
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんが今までで一番楽しそうなんじゃが!
[メイン] : 于鈴花 : 「ぎこちなくて、ごめんなさい……。ど、どう言えばいいのか、分からなくて……」
[メイン] :
来見 なぎ :
「うぐー……」
目線で平目に助けを求めるが、無駄と悟りむくれる
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 自分の胸元をぎゅっと掴んで
[メイン] : 于鈴花 : 「あ、あの……。ええと……」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は、なぎがどうしてシーカーに殺される約束をしたのか知りたいです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「でも、なぎは答えたく、ないのですよね……?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「………うん。」
涙を堪えてうなずく
[メイン] : 来見 なぎ : 「皆のことが嫌い、とか信用できない、とかじゃないよ……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「でも、わたしの中で覚悟ができてなくて。それを口にするのが……怖いの」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ごめんなさい。訳も言わずに逃げ出して……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……いいえ。わかりました」
[メイン] : 于鈴花 : 「それなら、まだ話さなくて大丈夫です……」
[メイン] : 于鈴花 : 「覚悟が出来た時には、ちゃんと聞きますし……。鈴花がそれを察することが出来たら、こちらから聞きにいきます」
[メイン] : 于鈴花 : 「……あ、あまり自信はありませんけれど……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「………ありがとう。いつかは、ちゃんと伝えるから。」
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃん、リッパになってぇ……
[メイン] : 于鈴花 : 「い、いえ……。ごめんなさい、無理に聞こうとして泣かせてしまって……」
[雑談] : 平目宇城 : えらい…
[メイン] : 来見 なぎ : 「ちょっと、動揺しちゃってて……リンファちゃんが悪いわけじゃないよ、大丈夫」
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい……」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 心配そうにこれで大丈夫なのかシェリーちゃんの方見てる
[メイン] : シェリー : 「ん! 二人ともちゃんとごめんなさいして仲直りできてよかったよかった!! それじゃぁ、ごはんにしよっかぁ!あんなに全力でダッシュしたらおなか減ったでしょ~!!」その視線に気付いて、ウインクで答えてから
[メイン] : 来見 なぎ : 「う、うん……わたし居なかったけど、ご飯作れたの……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!はぁ……」 安心して息を小さく吐く
[メイン] : 于鈴花 : 「はい、何とか……」
[メイン] : 平目宇城 : 「へぇ…」
[雑談] : GM(タンゴ) : ちなみにモブ子さんはクールに去ってるので自分の取り分だけ持って帰ったぜ
[メイン] : シェリー : 「そうだよぉ? 今日の献立は、チャーハン、エビチリ、たまごスープ!! 予定変更してりんふぁちゃんがなぎちゃんのために中華セットにしてみましたぁ!!」
[雑談] : 于鈴花 : モブードワゴンはクールに去るぜ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「わあっ………中華だあ、わたし初めて食べるよ」
[メイン] : 平目宇城 : 「(コスプレとかじゃないんだな…)」
[メイン] : シェリー : 「もともと一品加えようって話だったんだけど、チャーハンを軸にした方がいいって話になってねぇ? その今回の主人公であるチャーハンくんに関しては、基本的にりんふぁちゃんに一任しておりますぅ! 味はたべてのおたのしみ~!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「こういうの、昔、父と母が作っていた気がしたので……。お口に合うかは分かりませんけれど……」
[雑談] : 于鈴花 : コスプレだとおもわれりんふぁ
[メイン] : シェリー : 「(ちなみにあたしはたまごスープ担当……。 市販の中華スープの素を使ったけど、言わなきゃすごい料理できる人みたいになるかもだし、言わないでおこ~)」
[メイン] :
来見 なぎ :
「すごい、すごいよ!食べていいかな!」
テンションが上がってきている
[雑談] : シェリー : そういうお店でしか見ない格好してるから…
[メイン] : 于鈴花 : 「は……はい!どうぞ……!」 席につく
[メイン] : 来見 なぎ : 「いただきます!」
[メイン] : 于鈴花 : 「いただきますっ」 って手合わせるけど口付けずにみんなの反応見よう
[メイン] : シェリー : 「ん、いただきます~」
[メイン] : 平目宇城 : 「…いただきます」
[雑談] : 于鈴花 : そういう中華のお店のお母さんの真似してるもんだからコスプレといえばコスプレだ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「美味しい………チャーハン美味しいよ、リンファちゃん」
[メイン] : 于鈴花 : 「本当ですか……!?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん! わたし、和食と洋食しか教えてもらえなかったから、中華食べるのは初めてだけど………これ凄く美味しい!」
[メイン] : 于鈴花 : 「よかったです……!シェリーと宇城は……?ど、どうでしょうか」 不安そうだけど少し期待を込めた目で見る
[雑談] : シェリー : そういえば、10年前からFHに軟禁されてるのに炊事洗濯が教えられている……妙だな……
[雑談] : シェリー : シーカーくん、いいやつなのでは?????
[雑談] : GM(タンゴ) : お気づきになられましたか、その事実に
[雑談] : 于鈴花 : ほんとだ
[雑談] : みやび@見学 : FH良いヤツ支部の人だったか…
[雑談] : 于鈴花 : 結構自由に出来てた説…?
[雑談] : GM(タンゴ) : まあ魔女を殺すのはガチなんですけどね、ガハハ!
[雑談] : みやび@見学 : こいつめ~♡(伸縮腕小突き)
[メイン] : シェリー : 「とってもおいしいよぉ! 支部の炊事係とかにならない? だめ~? 」
[雑談] : 于鈴花 : お前~!でもなぎちゃんが約束してるわけだし何かしら事情絶対あるやつだ
[メイン] :
平目宇城 :
「まぁ、そうさな……」
鈴花ちゃんをチラ見した後
「食えるよ、食える」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花がお手伝い出来ることなら、是非……!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「素直に美味しいって言いなよ、宇城くん」
[メイン] : シェリー : 「ん~、りんふぁちゃん優秀だし、炊事係にしてたらもーちゃんに文句言われるからできないんだろうけど、そう思うくらいおいし~よぉ!」
[メイン] : シェリー : 「そうだよぉ! スナオに『うまい。嫁に来てほしい。』って言いなよぉ、うしくん!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「素直……い、今のは美味しいという意味だったのですか……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ、それは良くない……! 待って!?」
[雑談] : シェリー : かわいい
[メイン] : 于鈴花 : 「よ、嫁に……?鈴花と結婚したいという意味まで、今の言葉にはあったのですか……?」
[メイン] : シェリー : 「きっとあったね……。あたしにあったんだから、うしくんにもあるよぉ……。」
[メイン] : 平目宇城 : 「違うねェ…美味い飯作れる人間全員嫁に取れちまうことになるなそれは」
[メイン] :
来見 なぎ :
「つまりわたしもお嫁に……?いやでもお嫁さんいっぱいってアリ……?ナシでは……?」
一人で暴走してぶつぶつ呟く
[メイン] : 于鈴花 : 「違ったのですね……。でも、美味しかったのでしたら……嬉しいです」 嬉しそうに、恥ずかしそうに顔を赤らめて小さく笑う
[雑談] : シェリー : かわいいPが高い空間
[メイン] :
平目宇城 :
「美味かったとは一言も言ってね~な~、ごっそさん、先戻ってるぜ」
空になった器を運んで帰っていく
[雑談] : 于鈴花 : きゃわきゃわ空間…全部真に受けるからえらいことになりんふぁ
[メイン] : シェリー : 「あ~、うしくんイジワル~」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……でしたか……。ごめんなさい、勘違いを……」 しょんぼりする
[メイン] : 来見 なぎ : 「もうっ、シェリーさん変なこと言っちゃダメです! あ、わたしもごちそうさまでした!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それとリンファちゃん、宇城くんは美味しく食べてくれたみたいよ。……お嫁の座はあげられないけど!」
[メイン] : 于鈴花 : 「ほ、本当ですか?美味しいとは言っていませんでしたが……なぎがそういうなら……」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ、あと鈴花はお嫁さんにはおすすめ出来ないので、大丈夫です」
[メイン] : シェリー : 「うふふ。じゃあ、りんふぁちゃんはあたしが貰おうかな~」なぎちゃんにあたたかい微笑みを向けてから、りんふぁちゃんに抱き着いて
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ……!?で、ですからお勧めできないと……!」 困惑しながら抱き着かれてる
[雑談] : GM(タンゴ) : ずいぶん時間取ってしまったな!ぼちぼちシメる感じでお願いしまーす
[雑談] : 于鈴花 : おkおk!
[メイン] : シェリー : 「あたしはりんふぁちゃんの事が好きだしぃ、そういうのって誰かにオススメされて選ぶものじゃないので~す!! 」
[雑談] : GM(タンゴ) : あと地味にね、平目くんがお皿運ぶようになってて良き
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[メイン] : 于鈴花 : 「そうだったのですか……?」
[メイン] : シェリー : 「そうだったのですよ~? 」顔が見えるように離れて酒臭い笑顔で
[雑談] : 于鈴花 : 前回は運んで…特に描写はなかったか
[メイン] :
シェリー :
「まぁ、それはともかく~、りんふぁちゃんは自己評価を改めた方がいいと思うよぉ! 」
「それじゃ、あたしはもーちゃんと濃密な一時(仕事)を過ごさなきゃだから、またねぇ!!」笑顔を向けた後にパッと離れて、手をひらひらして去っていく
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい……。また……」
[メイン] : 于鈴花 : 「自己評価……。自分では正しく評価しているつもりなのですけれど……」 小さく呟く
[雑談] : 于鈴花 : こんな感じで終わって大丈夫!かしら
[雑談] : シェリー : 大丈夫!
[雑談] : GM(タンゴ) : がぶさんは大丈夫かしら……
[雑談] : 平目宇城 : あ、平気よ!
[雑談] : GM(タンゴ) : よかった、ではシーン締めまーす
[雑談] : 于鈴花 : 平気だった!はぁい
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : GM(タンゴ) : 盛りに盛りまくった結果、こんな時間になってしまいました
[雑談] : GM(タンゴ) : こんな時間までお付き合いありがとう!そしてごめんなさい
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日はここまでです、お疲れ様でした!
[雑談] : シェリー : おつつ!!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様でした!楽しかったしわたしから話したいって言って長引いたんだから全然いいのよ…!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇっ
[雑談] : 于鈴花 : いる!
[雑談] : 平目宇城 : ヌン!
[雑談] : シェリー : ✋
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いるね、開始しまーす
よろしくお願いします!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[雑談] : シェリー : おねがいします~
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いします~
[メイン] : GM(タンゴ) : ではDAY3開始します!登場をば
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+52 DoubleCross : (1D10+52) > 1[1]+52 > 53
[メイン] : シェリー : 1d10+44 DoubleCross : (1D10+44) > 10[10]+44 > 54
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+44 DoubleCross : (1D10+44) > 1[1]+44 > 45
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 44 → 54
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 52 → 53
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 44 → 45
[雑談] : 于鈴花 : 極端すぎる
[雑談] : シェリー : みんなの侵蝕率、シェリーが吸い取っちゃった
[雑談] : 于鈴花 : ウロボロスシェリーちゃん
[メイン] :
GM(タンゴ) :
で、情報収集の前にちょっとだけ報告する場面をば
シェリーさんが霧谷くんに現状報告した感じですね!
RPはシェリーさんのリアクション一言聞いたら情報収集入るので
[雑談] : 平目宇城 : (兄貴!こいつまた前回もロイス取り忘れてますぜ!)
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、ロイス取得とかあれば今の内に!
[雑談] : 平目宇城 : メインでやった方が?
[雑談] : GM(タンゴ) : そうね!ロイス報告してね
[メイン] : シェリー : おけ! 支部長っぽい仕事をしていく…🍶
[メイン] :
平目宇城 :
なぎちゃんのロイスの感情を感服/隔意Pに
シーカーに好奇心/無関心Nで取得!
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 3 → 4
[メイン] : GM(タンゴ) : ロイス了解よー
[メイン] :
霧谷雄吾 :
「"魔女"改め来見なぎの保護、ありがとうございます。しかし、彼女を取り巻く状況は依然として油断ならないようですね。」
「引き続いて当面の間、彼女の警護をお願いします。」
[雑談] : GM(タンゴ) : とまあ、なぎちゃは当面おめえらに任せる!ってことです
[メイン] : シェリー : 「ん、それはもちろん~。 まあ、警護より他に問題がありそうなんだけどねぇ。」
[雑談] : 于鈴花 : 任せなさい
[メイン] :
霧谷雄吾 :
「その点も含め、信頼していますよ"エウカリスティア"。」
通信はそこで切れる
[メイン] : シェリー : 「んぁ、切れちゃった。 ……きりちゃん、大変そうだなぁ。 たまにはお酒とか送ってあげようかなぁ。」
[雑談] : LISP@見学 : たのもしりんりん
[雑談] : 平目宇城 : 霧谷さん酒飲む時間なんてあるんだろうか
[情報] :
GM(タンゴ) :
DAY3解放可能情報
【魔女について】
2.魔女の予知について
→魔女に直接尋ねる〈交渉〉9
→FHの研究データをハッキング〈情報:ウェブ〉9
【”シーカー”について】
2.シーカーの研究について
→UGN諜報員に接触する〈情報:UGN〉11
→FH施設に突入する〈回避〉11
【占いババについて】
2.占いババの依頼品について
→根気強く裏ルートを辿る〈意志〉12
→同じものを注文してみる〈調達〉12
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
→他の支部に協力を依頼する〈情報:UGN〉7
→町中の不審な動きに集中する〈知覚〉8
[雑談] :
GM(タンゴ) :
飲んだ!酔った!ソラリスパワーで分解!醒めた!
ぐらいのテンポで飲みそう
[メイン] : シェリー : 「ま、それよりも今はなぎちゃんたちの事だよねぇ。 不安定な年頃と境遇なワケだし、あたしがしっかり支えてあげなきゃなぁ……。」ふぅ、と溜息をついて調査に立つ
[雑談] : 于鈴花 : 難易度めっちゃはねあがってきた
[雑談] :
GM(タンゴ) :
レベル2は総じて難易度高めです〜
全部一発クリアは無理というバランス
[雑談] : 于鈴花 : なるほどねぇ、どこ行こうかな
[雑談] : シェリー : 情報タブに二回打ってる!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
DAY3解放可能情報
【魔女について】
2.魔女の予知について
→魔女に直接尋ねる〈交渉〉9
→FHの研究データをハッキング〈情報:ウェブ〉9
【”シーカー”について】
2.シーカーの研究について
→UGN諜報員に接触する〈情報:UGN〉11
→FH施設に突入する〈回避〉11
【占いババについて】
2.占いババの依頼品について
→根気強く裏ルートを辿る〈意志〉12
→同じものを注文してみる〈調達〉12
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
→他の支部に協力を依頼する〈情報:UGN〉7
→町中の不審な動きに集中する〈知覚〉8
[雑談] : GM(タンゴ) : 間違えちった!
[雑談] : シェリー : あるある
[雑談] : シェリー : シェリーは財産点の暴力を使えばどれでもいけそう
[雑談] : 平目宇城 : 財産点で押し通っちゃうもんね…”
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ占いババ二回目はしぇりちゃんに任せて他のにいこうかな
[雑談] : シェリー : おけおけ。じゃあ注文しちゃおう
[雑談] :
GM(タンゴ) :
さっき言ったように難易度高めなので、侵蝕調整とかにも利用してくださいな〜
一日にもう一度だけ再調査可能ですので
[雑談] : シェリー : にゃるにゃる
[雑談] : 平目宇城 : にゃる…平目君がちょっとブーストしたいかな?
[雑談] : 于鈴花 : 二回いったりするのもありちぇな…わたし魔女二回目の方行こうか
[メイン] : シェリー : 占いババの依頼品について調べます! 方法は同じものを注文してみる〈調達〉12で!
[雑談] : GM(タンゴ) : 宣言したらじゃんじゃん振っちゃって〜
[雑談] : 于鈴花 : はぁい
[メイン] : シェリー : 4dx+1 DoubleCross : (4DX10+1) > 9[1,3,9,9]+1 > 10
[雑談] : 平目宇城 : どうじゃろうな…引き続き本人に聞いていきたい気もするし、鈴花ちゃんとなぎちゃんのお話もみたい気もする
[メイン] : シェリー : 財産点2点使います!
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解〜
[雑談] : 于鈴花 : いや、わたしハッキングの方しようと思ってた!それならシーカーの方わたしいこうか
[雑談] : 于鈴花 : 宇城くんに交渉やってもらおう
[雑談] : 平目宇城 : ありしゃす!そしたらなぎちゃんと交渉していこう
[メイン] : 平目宇城 : 2dx 交渉9に挑戦! DoubleCross : (2DX10) > 5[2,5] > 5
[メイン] : 于鈴花 : シーカーの研究について調べましょう、方法は施設に突入するで
[雑談] : GM(タンゴ) : 再挑戦する際はその旨を宣言して、再登場振ってね〜
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くん財産点ブーストでいいの?
[メイン] : 于鈴花 : 9dx+1 難易度11 DoubleCross : (9DX10+1) > 9[1,1,3,3,4,6,9,9,9]+1 > 10
[メイン] : 于鈴花 : 財産点使えるなら一点使いたい!
[雑談] :
平目宇城 :
そっか再挑戦あるものね
再挑戦で失敗したらブーストしようかしら…
[メイン] : GM(タンゴ) : リンファちゃん了解です〜成功になります
[メイン] : 于鈴花 : やったわ
[雑談] : GM(タンゴ) : それが良いかなと?
[雑談] : 平目宇城 : じゃぁとりあえずしっぺぇで!
[雑談] : GM(タンゴ) : 再登場してもう一度宣言を!
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+45 DoubleCross : (1D10+45) > 5[5]+45 > 50
[メイン] : 平目宇城 : いい感じ
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 45 → 50
[メイン] : 平目宇城 : 交渉に再挑戦よ
[メイン] : 平目宇城 : 2dx 難易度は9! DoubleCross : (2DX10) > 5[1,5] > 5
[雑談] : 于鈴花 : 達成値変わってない!
[雑談] : GM(タンゴ) : こういうことも、ある……
[メイン] : 平目宇城 : 財産点~~!!4!
[雑談] : 平目宇城 : ショウガナイネ
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解!!!!成功だあ!!
[雑談] : シェリー : 財産点がなければ成功しない運命…何かを買い与える事で解決してそう(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : さて、RPですが、シェリーさんはこのあとのイベントと一緒にしちゃおう
[雑談] : 于鈴花 : お菓子あげよう
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、その前に情報公開だね!
[雑談] : 于鈴花 : そうそう
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[情報] :
GM(タンゴ) :
【魔女について】
2.魔女の未来視について
魔女の未来視は一切外れたことがない。
つまり魔女の観測した未来は確定していて、変更不可能だと考えられる。
【”シーカー”について】
2.シーカーの研究について
当初は未来視をそのまま活用する研究をしていたが、何らかの理由により方針を変更。
予知された未来を変更する為の研究をしていた。
しかし、その研究も魔女の脱走の半年前に中断され、以降研究は行われていなかった。
【占いババについて】
2.占いババの依頼品について
彼女が依頼したのは”若返りの薬”。1週間程度しか効力が持続しないものの、10代の頃の容姿に戻れるという凄まじい薬らしい。
[メイン] :
GM(タンゴ) :
【魔女について】
2.魔女の未来視について
魔女の未来視は一切外れたことがない。
つまり魔女の観測した未来は確定していて、変更不可能だと考えられる。
【”シーカー”について】
2.シーカーの研究について
当初は未来視をそのまま活用する研究をしていたが、何らかの理由により方針を変更。
予知された未来を変更する為の研究をしていた。
しかし、その研究も魔女の脱走の半年前に中断され、以降研究は行われていなかった。
【占いババについて】
2.占いババの依頼品について
彼女が依頼したのは”若返りの薬”。1週間程度しか効力が持続しないものの、10代の頃の容姿に戻れるという凄まじい薬らしい。
[雑談] : 于鈴花 : ほむほむ…
[雑談] : シェリー : さてはなんかヤバい未来を予知して方針変更しましたか、シーカーくん…?
[雑談] : シェリー : 何気なく若返り薬を購入してしまったシェリー
[雑談] : 于鈴花 : ろりしぇりー(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : ロリとまではいかないよ〜ん
[雑談] : 平目宇城 : まだまだ若いわよ
[雑談] : 于鈴花 : 十代レベルだった
[雑談] :
GM(タンゴ) :
さて、情報整理完了!RPするか!
リンファちゃんから行こうかね
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : みやび@見学 : 若返り…オババの若い頃か…
[雑談] : 于鈴花 : 施設突入して資料とか見る感じにしようか…
[雑談] : GM(タンゴ) : そうね、そんな感じで!研究員には優しくしてあげてね
[雑談] : シェリー : わざわざ殺す必要はないですからね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : 善良であれ…
[雑談] : 于鈴花 : FH絶対殺すマンじゃなくてよかった
[雑談] : 平目宇城 : 今回のPC殺意低いよね(?)
[雑談] : シェリー : みんな優しいPC
[メイン] : 于鈴花 : シーカーについて調べていた鈴花は、シーカーの研究施設へと足を運ぶ。
[雑談] : みやび@見学 : 平和セッション…(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「ここ、だよね……。勝手に入るなんて悪いと思うけど……」
[メイン] : 于鈴花 : 高い身体能力と≪異形の歩み≫で建物の壁を駆け上がり、二階の窓まで簡単に辿り着く。
[メイン] : 于鈴花 : 「えいっ」
[メイン] : 于鈴花 : そのままの勢いで窓を蹴破り、施設内に潜入します。
[雑談] : 平目宇城 : 大胆だぁ
[雑談] : シェリー : 窓「ひどいよぉ;;」
[雑談] : みやび@見学 : リンファちゃんのエントリーだ!
[メイン] : モブ研究員 : 「わ、わ!?て、敵襲!?」
[雑談] : 平目宇城 : 物質変化で窓に変化していたエグザイル君
[メイン] : 于鈴花 : 「あっ」 研究員と目が合って
[雑談] : シェリー : 窓に変化していたとしたら、そのFHのエグザイルくんは確実にストーカーですね…
[雑談] : 平目宇城 : 窓君「魔女ってコードネームのロリおかんがいるって聞いたよ」
[雑談] : 来見 なぎ : 「いつも宇城くんの情報提供してくれてありがと〜」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしましょう……。敵襲ってわけじゃ……あ、いえ、敵襲ですね……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……ごめんなさい!」
[メイン] : 于鈴花 : 謝りながら床を蹴り、研究員の頭上まで跳び上がる。
[メイン] : 于鈴花 : そのまま研究員の顔に跨るようにして頭を足で挟み、いい感じに締め上げて軽く気絶させましょう。
[雑談] : シェリー : あっ、うらやましいことされてる
[メイン] :
モブ研究員 :
「あふん………♡」
どこか幸せそうな顔でノックアウトされる!
[雑談] : 于鈴花 : やわ…やわ…やわらか…とか言ってるようなやつじゃない(?)
[雑談] : 平目宇城 : セクシィチャイナ服美少女の太ももの間ですか??
[雑談] : みやび@見学 : 目覚めてしまう…!(気絶してる)
[メイン] : 于鈴花 : 「……気、失ったでしょうか。死んではいないですよね……」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてちょっと幸せそうな顔して……」 研究員の顔を覗き込み困惑しつつ
[メイン] : 于鈴花 : 「まあ、いいか……?ごめんなさい、少し見させてもらいますね……」
[メイン] : 于鈴花 : 研究員が持っていたファイルを奪い取り、そこからシーカーの研究についての情報を得ます。
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 ファイルを一通り捲って見て
[メイン] : 于鈴花 : 「未来の変更……?肝心なことは書かれてないけど……」
[メイン] : 于鈴花 : 「これも、なぎとの約束に関係あるのかな……。お返ししますね……」 研究員の腕にそっとファイルを戻す
[メイン] : 于鈴花 : その後部屋の中をある程度捜し回ったり他の場所に行こうとしたけど、これ以上は人が多すぎて無理そうだと判断して窓から脱出しましょうか
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解〜じゃあここで切りますか
[メイン] : 于鈴花 : 以上で以上で
[雑談] : GM(タンゴ) : 次!平目くんだね、シチュエーションはこちらで指定します
[雑談] : 平目宇城 : お、了解ですわ
[メイン] :
GM(タンゴ) :
次は平目くんの話!
お昼まで調査をしていましたが、思うに結果が得られず、自室に戻ってきたところになります
[メイン] : 平目宇城 : は~い
[メイン] : 平目宇城 : 鍵が出して…開けて…
[メイン] : GM(タンゴ) : 何故か、平目の自室が廊下から綺麗になってますねえ!
[メイン] :
平目宇城 :
「…!?あ?」
一度扉から出て部屋番号を確認します
[メイン] : GM(タンゴ) : 間違いなく、平目の部屋だ!
[雑談] : 于鈴花 : 怖い
[メイン] :
平目宇城 :
「立ち退き…?いや…家賃は…」
ぶつぶつ言いながら恐る恐る自室に行こう
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、平目くんてえっちな本読む?
[雑談] : みやび@見学 : 草
[雑談] : 于鈴花 : 机の上に出される!(おかん)
[雑談] : 平目宇城 : 読………む!!!(大いなる決断)
[雑談] : シェリー : これは…………
[雑談] : みやび@見学 : あんたああいうのが好きなんね(おかん)
[雑談] : 平目宇城 : 2次より3次
[メイン] :
来見 なぎ :
「おかえり〜、宇城くん」
綺麗に整えられたベッドに腰掛けて、当たり前のようになぎが部屋に居座っている。さらに……
[雑談] : みやび@見学 : 3次の写真集もめっきり見かけないねえ…
[雑談] : 平目宇城 : 純愛ものが好き!とか言おうとしたけどそれって同人誌じゃない?という気持ちになった
[メイン] : 来見 なぎ : 彼女がしげしげと読む本は、平目のとっておきXXX本だった……!
[雑談] : みやび@見学 : 純情平目くん
[雑談] : 于鈴花 : 一般的なジャンルで良かった(?)
[メイン] :
平目宇城 :
「ヵ………ッ、オメェ何してやがるゥ!!」
一瞬固まった後に本を乱杭歯がかすめ取っていく
[メイン] : 来見 なぎ : 「あっ、まだ見てたのに!?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「こーゆー本、初めて見たんだけど……男の子ってこの手の本をみんな持ってるのかな?」
[メイン] : 平目宇城 : 「知らねぇよ!!そこらへんに置いとくならまだしも何で読んでんだ!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「もちろん、興味があったから!」
[メイン] : 平目宇城 : 「クソ、微妙に突っ込みづれぇ生い立ちしやがって…!」
[雑談] : みやび@見学 : えっちな導入始まったかと思った
[メイン] : 来見 なぎ : 「お部屋きっちり片付けたんだから、報酬として貰ってもいいと思うんだけどな〜。宇城くんの趣味とかもっと知りたいし」
[雑談] : GM(タンゴ) : 残念、なぎちゃは全年齢向けヒロインなので
[雑談] : 于鈴花 : 健全だった
[雑談] : みやび@見学 : ジッサイケンゼン
[雑談] : LISP@見学 : 薄い本パラレル定期
[メイン] :
平目宇城 :
「俺の聖域を…あ?報酬として"これ"を?」
なんということでしょう、辛うじてテレビ前に胡坐をかく場所と、ベッドに動物状態で蹲って寝る場所があるだけだった部屋が、まっさら綺麗に!
[メイン] : 来見 なぎ : 「言ったでしょ?料理と掃除は得意だ〜って。」
[メイン] : 平目宇城 : 「言ってたな…しかし…いや、どうやって入った?まずそこだろ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「じゃーん。マスターキー。深酒してるシェリーさんにお願いすれば即貸してくれたよ?」
元鍵をくるくると回す
[雑談] : GM(タンゴ) : マスターキーの伏線回収
[雑談] : 于鈴花 : 有言実行してしまった
[メイン] : 平目宇城 : 「あンの酒浸りィ!セキュリティって言葉が頭からすっぽ抜けてんのか?酒と一緒に溶けたか?!」
[雑談] : シェリー : シェリーにこそUGN本部の査察部エージェントが必要過ぎる
[雑談] : 平目宇城 : 物部ちゃーん!助けてくれー!
[メイン] : 来見 なぎ : 「泥棒とかしてないし、物捨てたりもしてないから安心してよ〜。よく分からないのはとりあえず袋に入れてあるから。」
[雑談] : モブ支部員 : 「部屋を清掃しろというわたくしの指示に全然従っていませんでしたよね?良い機会なのできっちり清掃されるがいいですわ。」
[雑談] : シェリー : だ、ダブルクロス……!!
[メイン] :
平目宇城 :
「……はぁ…そうか。いや、……ああー…」
肩を大きく落として小声で
「あんがとさん」
[雑談] : 平目宇城 : 裏切りを意味しちゃうか~…
[メイン] : 平目宇城 : 襟をいじっている
[メイン] :
来見 なぎ :
「あ………うん、どういたしまして」
素直な言葉に顔を赤らめてそっぽを向いてしまう
[雑談] : GM(タンゴ) : ここらで平目くんが質問する形にしたいかな!
[雑談] : 平目宇城 : はーい
[メイン] : 平目宇城 : 「…おま、なぎぃ…はさ、まぁ色々と未来視で知ってるわけだが、的外れだったことってのは無いのか?実際に会った俺達は、なぎの見た、想像してた俺達通りだったのか?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………それは……」
唇を噛む
[メイン] : 来見 なぎ : 「……………これも、言わなきゃいけない、よね」
[メイン] :
来見 なぎ :
「何一つ、外れたことはないよ。……わたしの視たものは全て必ず起こること。」
真剣そのものの顔で告げる
[メイン] : 平目宇城 : 「ふうん。俺が保護に入ったあんときも、俺が来るのが見えてたからぼーっとしてたって感じか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ただ………全部を視てるわけじゃないから。わたしが映像から思ったことと、実際に体験することは別……かも。」
[メイン] : 平目宇城 : 「解釈やら意図は汲めないってこったな」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん。どっちもその通り。宇城くんが来るのが待ち遠しくて。全部食べちゃうのも知ってたし。解釈や意図までは視ただけじゃ全部分からない……かな」
[メイン] :
平目宇城 :
「なるほどね…見た未来は変わらない…ふぅん。……その能力、面倒な時は面倒そうだな」
手遊びしながら
[雑談] : GM(タンゴ) : 型月的分類でいくと測定でも予測でもない、ガチの未来視の分類かな?
[メイン] : 来見 なぎ : 「……………そうだね」
[雑談] : みやび@見学 : 観測した未来が確定されてしまう…!(封印指定)
[メイン] :
来見 なぎ :
「あーあ、あんまり答えたくないことまで答えちゃったなー!」
わざとらしく明るい口調に切り替えて話す
[メイン] :
平目宇城 :
「ハッ、昨日のアレあった後でその態度を素直に受け取ると思うかよ」
軽く嘲るように、茶化すように言う
[メイン] :
来見 なぎ :
「これはもう、宇城くんにまたわがまま聞いて貰ってもいいかなあ?いいよね?」
茶化しをゴリ押しで突っ切る
[メイン] : 平目宇城 : 「……俺が言えたことじゃねぇが、なぎも難儀だな。何だ、言ってみな」
[雑談] : みやび@見学 : 甘えてくるヒロイン、良い👍
[メイン] : 来見 なぎ : 「明日、二人でお買い物行こうよ。……ちなみにわたしはお金とか持ってないから♡」
[雑談] : 于鈴花 : 全部奢りちぇ…
[雑談] : みやび@見学 : ごめん、財布無いわ
[雑談] : GM(タンゴ) : 財 産 点 4 点
[雑談] : 平目宇城 : 残り2よ
[雑談] : シェリー : めちゃくちゃ散財されている……
[雑談] : みやび@見学 : く、苦しい…!
[雑談] : GM(タンゴ) : もうだめぽ、残り1しかねえ
[雑談] : 平目宇城 : ジュース飲んでんじゃねぇハゲ!
[メイン] :
平目宇城 :
「………俺も大してねぇぞ」
ジト目になりしもの
[雑談] : GM(タンゴ) : 話畳んでいいかな?
[雑談] : 平目宇城 : よいよ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「その辺は配慮するから。明日はよろしくね〜」
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ、それと。明日は朝一番、開店時間から行くよ。」
[メイン] : 平目宇城 : 「それはまた…何か見えたか」
[メイン] : 来見 なぎ : 「まあね。これは大したことじゃないけど……ゆっくり出来るのはお昼過ぎまでかなって。」
[メイン] : 平目宇城 : 「へいへい。あっこらへんの店だと…8時起きか…」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それじゃ、また明日ね。夜ふかししちゃダメだよ?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんの返事見てシェリーさんの場面いきまーす
[メイン] : 平目宇城 : 「はいよ」
[雑談] : 平目宇城 : はーい
[メイン] : GM(タンゴ) : では次へ!シェリーさんのRPとイベントへ
[メイン] : GM(タンゴ) : シェリーさんは行きつけのバーでまーた酒を飲んでます
[メイン] : GM(タンゴ) : 占いババの注文品という例の薬を入手した直後ですね〜
[雑談] : GM(タンゴ) : 飲み物とか指定ある?
[メイン] : シェリー : 「ぷぁ~、『あの子たちのための支部にいたい』とは言ったけどぉ、情報のためだし仕方ないよねぇ、うん。仕方ない~」カクテルをあおりながら
[雑談] : シェリー : たぶんカクテル? のんでるかな!(シンプルなのは支部で飲めるので)
[メイン] :
バーテンダー :
「また物部さんに叱られても知りませんよ」
レネゲイド事情にも精通するバーテンダーがシェリーをたしなめる。
[メイン] : シェリー : 「だいじょ~ぶだいじょ~ぶ! 仕事ってことになってるしぃ、さすがにこんなところまで見てはいないでしょ~」
[メイン] : バーテンダー : 「では、ブランデー・クラスタをどうぞ。カクテル言葉は『時間よ止まれ』ということで。」
[メイン] : シェリー : 「『時間よ止まれ』、ねぇ……。」
[メイン] : "占いババ" : 「そりゃあいい言葉だ。私にも出しておくれ。」
[メイン] : シェリー : 「あれぇ? 見ない顔だぁ! ていうか見えない顔だぁ!!」
[メイン] :
GM(タンゴ) :
気づけばバーの入口に黒で覆われた人影が立っている。
その人物、占いババはシェリーの横の席へ座る。
[雑談] : みやび@見学 : 神出鬼没お婆!
[メイン] : シェリー : その人影が占いババという事には気付いていいのかしら!
[メイン] : GM(タンゴ) : まだかな!すぐ名乗らせる
[メイン] : シェリー : おけおけ!
[メイン] :
"占いババ" :
「隣、失礼するよ……シェリーさん。」
シェリーは名乗っていないが、当然のように口にする。
[雑談] : 平目宇城 : 怖いねぇ
[雑談] : GM(タンゴ) : どいつもこいつも不気味なNPC
[メイン] : シェリー : 「あれぇ? あたしの事知ってるんだぁ? わぁ、ちょっと前にも同じことあったなぁ。 あたしはあなたのこと知らないんだけどなぁ。」
[メイン] : "占いババ" : 「もう知ってるはずだろう? 私は"占いババ"だよ。」
[メイン] : "占いババ" : 「ま、今日はオフだけどね。占いじゃなくて、世間話をしにきただけさ。」
[メイン] : シェリー : 「ほええ、あなたがぁ! まさかこんなところで会うなんて~!! りんふぁちゃんを手伝ってくれたことはありがとねぇ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、リンファちゃんも出たい時に出てもらっていいですよ〜
[雑談] : 于鈴花 : 出てもよかったのね!
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんを連れ戻しにきたなりなんなりで来ればよいかと〜
[メイン] : シェリー : 「それでぇ、世間話っていうのはぁ? 例えばその占いを使うなりして、わざわざあたしに会いに来たって事は、ただの世間話じゃないんじゃないのぉ?」
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[メイン] : "占いババ" : 「これがねえ、ただの世間話なのよ。ただ貴女と話がしたかっただけでね。」
[メイン] : シェリー : 「そっかそっか! あたしにキョーミ持ってもらえてるのは意外だったけどうれし~なぁ!!」
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんとの話が落ち着いた辺りで連れ戻しに来よう
[メイン] : "占いババ" : 「ふふふ………底抜けに明るいねえ、そうかそうか……」
[メイン] : "占いババ" : 「そうだね……。新しく手元に置いた二人に平目宇城……三人の話を聞かせてくれるかい?」
[雑談] : シェリー : 仕事のついでに勝手にバーに行って帰ってこない支部長、部下になりたくなすぎる
[メイン] : シェリー : 「ふうん、なるほど~。 あたしじゃなくて、りんふぁちゃんと、なぎちゃんと、うしくんの話か~」
[雑談] : 平目宇城 : シェリーさんの宇城評価気になっちゃうね…!
[メイン] : "占いババ" : 「貴女から三人がどう見えてるか聞きたくてね。ある意味、貴女自身を知ることでもあるわけだ。」
[雑談] : 于鈴花 : 確かに
[メイン] : シェリー : 「ふむふむ。 じゃあまずはりんふぁちゃんの話からしよっかぁ。」
[メイン] : シェリー : 「一言で言えば、無垢な子だよね~。体と心に10年くらいの差を感じるかなぁ。」
[雑談] : 于鈴花 : 十年くらい実験体だったから…
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃは同じ10年幽閉でもそのブランクを積極的に埋めようとしてるので、リンファちゃんと比べると成熟してる……かも
[雑談] : 于鈴花 : 多分そう…( ˘ω˘ )
[メイン] : シェリー : 「ん~、どこまで話していいんだろ~。 あの子の境遇を考えると、心が荒んでしまっていてもフシギじゃないけど……。」テーブルに肘をついて考えながら、
[メイン] : "占いババ" : 「ふふふ………それなら心配無用さ。10年の間実験体だったことも、あの子自身の前進する意志がまだ弱いことも知ってるとも。」
[メイン] : シェリー : 「そっかそっか! 占いって凄いんだねぇ!! 」
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ知っとる
[雑談] : 平目宇城 : 占いってすげぇや…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ぶっちゃけるとこの卓における全てを知ってるからな……
教えてくれるとは限らないが
[雑談] : 于鈴花 : 占いかー?ほんとに占いか?未来視ではないかー?なぎちゃんと同じではないかー?
[雑談] : 平目宇城 : それは、そう
[雑談] : 于鈴花 : 全部ネタバレしてくれてもいいのになんか事情あるのか意地悪なのかな…(?)
[メイン] : シェリー : 「ま~、それでぇ。りんふぁちゃんに関しては、その過去の記憶によるものなんだろうけど、自分で自分を認めてあげられないみたいなのね~」
[メイン] : シェリー : 「常識がないところについては、今後の生活で身に付くものだし心配してないけど、そこが心配かなぁ。」
[メイン] :
"占いババ" :
「なるほどねぇ……」
カクテルをちびちび飲みながら聞いている
[雑談] : 于鈴花 : ちゃんとしっかり見てるしぇりーちゃん
[雑談] : 平目宇城 : サンキュー大人…
[メイン] : シェリー : 「あたしができるのはサポートまで。 後はあの子自身の成長頼みではあるんだけどね~」
[メイン] : シェリー : 「ん~、それで、次はうしくんか~」
[雑談] : GM(タンゴ) : そういうとこが見たかったらしいですよ、ババ的に
[雑談] : 于鈴花 : なるほどおばば
[メイン] : シェリー : 「あの子もある意味、自分で自分を認められてないというかぁ……」
[メイン] : シェリー : 「あ、でもでも、あの子はあたしが心配しなくても大丈夫かな~とは思ってるよぉ?」
[メイン] : "占いババ" : 「ほぉ〜? 理由はあるのかい?」
[メイン] : シェリー : 「それは勿論、なぎちゃんだよぉ! なぎちゃんと会って、ちょっとずつだけどあの子も変わってきてると思うしぃ!」
[メイン] : シェリー : 「なぎちゃんに純粋な好意を向けられて、距離を取っても詰められて……。 ヤマアラシのジレンマじゃないけどぉ、そのトゲもだんだんと抜けて来てると思うなぁ。」
[メイン] :
"占いババ" :
「…………」
カクテルを飲むのも止めて、神妙に聞き入っている
[メイン] : シェリー : 「愛は人を救うって奴だね~! あたしも欲しいな~、愛~」
[メイン] : "占いババ" : 「貴女も、皆から愛されているとは思うよ。………求めているタイプの愛かは別として。」
[メイン] : シェリー : 「んふふ~、知ってる~」
[メイン] : シェリー : 「でもでも、うしくんとなぎちゃんを見てると、眩しくもなる訳だよ~この歳になるとね~」
[メイン] : シェリー : 「あ、おばあちゃん(?)に言うセリフじゃなかったね! 『この歳になると』とか! あたしはまだ若い!! そう若いのだ!!」
[メイン] : "占いババ" : 「ふふふふ……全くだね。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんは結婚出来るのだろうか……?
[雑談] : 于鈴花 : 出来…出来……うーん…
[雑談] : シェリー : なぎちゃんの話だけど、りんふぁちゃんが入ってきていっしょにしたりするーちぇさん?
[雑談] : シェリー : 結婚できなそう
[雑談] : 于鈴花 : じゃあこの辺で入るーちぇしようか
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! よろしくおねがいしまし
[雑談] : 平目宇城 : レッツラゴー!
[雑談] : GM(タンゴ) : どぞどぞ〜
[メイン] : 于鈴花 : そこでバーの扉が開き、鈴花が店内へと入って来る。
[メイン] : 于鈴花 : 「ここが……バー?本当に色んなお酒が置いてある……」 キョロキョロ見回している
[メイン] : バーテンダー : 「いらっしゃいませ……どうぞお好きな席へお掛けください」
[メイン] : シェリー : 「んなっ!? りんふぁちゃん!? 」ドアの方を見て、入ってきたりんふぁちゃんに驚く
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……。は、はいっ。でも鈴花、飲みに来たんじゃなくて……」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……!よかった、ちゃんとここにいました」 シェリーの方に歩いていく
[メイン] : "占いババ" : どこ吹く風でカクテルのストローをヴェールの下へ持っていく
[メイン] : シェリー : 「り、りんふぁちゃん……ど、どうしてここにぃ……」
[メイン] : 于鈴花 : 「支部の方から、シェリーを連れて帰ってこいと言われまして……」
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい、お酒をゆっくり飲んでいたのに」
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんがいるとおいしく感じる気がするし、それはいいんだけどぉ……。」
[メイン] : シェリー : 「この事、も、もーちゃんには内緒だからねっ! 」しーってする
[メイン] : 于鈴花 : 「え……。は、はい、分かりましたけど……」 この場所指定してるならもうばれてるんじゃないかなって気もする表情
[メイン] : シェリー : 「よぉし! 約束ね!! それじゃあ、こっちこっち!」膝ぽんぽんしておいでおいでする
[メイン] : "占いババ" : 二人のやり取りを聞きながら、くっくっくと押し殺した笑い声をあげる
[メイン] : 于鈴花 : 「……?……??」 近寄るけど膝の前でどうすればいいか困ってる
[メイン] : 于鈴花 : 「……え?この人」 占いババの方を見て
[メイン] : "占いババ" : 「また会ったね、リンファ。」
[メイン] : シェリー : 「驚いたぁ? あたしも驚いたよぉ! この人、野生の占いババ!!」
[メイン] :
"占いババ" :
「この子にノンアルで何か一つ。そうだね、『シンデレラ』あたりで。」
バーテンダーにリンファの飲み物を注文する
[メイン] : 于鈴花 : 「野生の……?占い師さんは野に住んでいたのですか……」
[雑談] : みやび@見学 : シンデレラガールりんふぁちゃん
[メイン] : シェリー : 「そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない……っと」膝前のりんふぁちゃんを抱き上げて自分の上に座らせる
[メイン] : 于鈴花 : 「しんでれら……?い、いえ、大丈夫です、そんな……!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 人工シンデレラとも言えなくもないリンファちゃん
[メイン] : 于鈴花 : 「わっ……!?わっ、ちょ、シェリー……!?」 膝腕に乗せられ
[メイン] :
バーテンダー :
「かしこまりました。」
せっせと準備に入る
[雑談] : 于鈴花 : 言えりんふぁね…
[メイン] : シェリー : 「ここは未成年の禁域だから、こうして保護者アピールが必要なのだ……。 嘘だけど……。」うしろから腰を抱きながら笑顔で
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はぁ、なるほど……。えっ、うそ……?」 混乱したまま抱きしめられてる
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんがイヤなら下ろすけどぉ……やだった?」
[メイン] :
GM(タンゴ) :
淡い黄色のノンアルカクテルがリンファの前に出される。
ちなみにオレンジとレモンとパイナップルジュースのミックスだ!
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ、嫌というわけでは……ただ、重いかと思って……」 膝の上で縮こまって
[メイン] : シェリー : 「じゃあこうしてよ~! 初のカクテルをどうぞ、シンデレラ~♪」
[メイン] : 于鈴花 : 「これは……?黄色の飲み物です……!これがカクテルなのですか?」
[メイン] : シェリー : 「そうだよぉ? でもアルコールは入ってないから、酒ではないけどねぇ!!」
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花ちゃんkarusou
[メイン] : 于鈴花 : 「なるほど、ノンアルとはそういう意味だったのですね……。でしたら、いただきます」 申し訳なさそうに一口カクテルを飲んで
[雑談] : GM(タンゴ) : いや、程よく筋肉と脂肪ついてそうだから案外体重あるかも……?(失礼)
[メイン] : 于鈴花 : 「……!あ……!」 一口飲んで、グラスから口を離し
[雑談] : シェリー : 55kg!
[メイン] : 于鈴花 : 「とても……とても美味しいです!その……何でしょう、フルーツの味がします!」 目をキラキラ輝かせながら嬉しそうに
[雑談] : GM(タンゴ) : 身長168で55kgならまずまずね〜筋肉あるならすらっとしてそうだ
[雑談] : 于鈴花 : 割と適当な体重設定!
[メイン] : シェリー : 「んふふっ! よかったぁ!! そして大正解! ミックスジュースだよぉ!!」
[雑談] : 平目宇城 : BMI19.5だからスレンダーめかしら
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり……!ありがとうございます、占い師さん……」
[メイン] : "占いババ" : 「ま、今日はオフだからね。友人として奢ったまでさ。」
[雑談] : 于鈴花 : 引き締まってる…(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「友人……友人ですか……」 よく分かってない感じ
[メイン] : シェリー : 「そ~だ! それじゃあ、お返しになぎちゃんの話してあげたらぁ? 丁度、みんなの話してたとこなの~!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「何の話をしていたのかと思っていたのですが、みんなの話を……?なぎの……どんな話をすればいいのでしょう」
[メイン] : シェリー : 「あたしもわかんない! 」
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、それは……」 困ってる
[メイン] : "占いババ" : 「何でもいいさ。好きなところ、嫌いなところ……ありのままの意見が聞きたいね。」
[メイン] : "占いババ" : 「それと、バーテンさんや。ギムレットを一つ頼むよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「好きなところ、嫌いなところ……」
[メイン] : 于鈴花 : 「好きなところは……お料理が上手なところが好きです。こんな鈴花と仲良くしてくれた上に、丁寧にお料理の仕方を教えてくれましたから……」
[メイン] : 于鈴花 : 「嫌いなところは……嫌い、というわけではないのですが」
[メイン] :
"占いババ" :
「……………」
新しいカクテルをどんどん吸い上げながら話を聞いている
[メイン] : 于鈴花 : 「自分が死ぬことを受け入れているところが……心配です……」
[メイン] : 于鈴花 : 「いつか話してくれるはずなのですが……。それでもシーカーに狙われている理由もよく分からなくて……」
[メイン] : 于鈴花 : 「何というのでしょう……なぎのことは嫌いではないのですが、不安になります……」
[雑談] : LISP@見学 : 心配りんふぁちゃ
[雑談] : 于鈴花 : 不安のりんりんふぁ
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃんは終わりかしら?
[雑談] : 于鈴花 : おわりおわり!
[メイン] : シェリー : 「確かに、そこだよねぇ……。 たのしそうにはしてるけど……。」
[メイン] :
"占いババ" :
「………………」
何も言わないが、顔をリンファからシェリーに向き直して次を促す
[メイン] : シェリー : 「あたし~? ん~、りんふぁちゃんが言った以上の事はあまりないんだけどぉ…。」
[メイン] : シェリー : 「――彼女が殺される事が逃れられない運命だって事も考えて、せめてそれまでの時間を彩ってあげたいかなぁ。」
[メイン] : シェリー : 「なんてね! でもまあ、心配かなぁ! それでも、うしくんならどうにかしてくれるような気がしてるよぉ!! 」
[メイン] : "占いババ" : 「…………人任せだねえ。人を見る目はあるが。」
[メイン] :
"占いババ" :
「ふふふ、くくく………いや、楽しい時間だったねえ」
酔いが回っているのか、空になったギムレットのグラスを横に笑う。
[メイン] : シェリー : 「それはよかったよかったぁ! 」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 カクテルを飲みながら浮かない顔でシェリーの話を聞いていた
[雑談] : シェリー : 救えない人は救えないって割り切らないといけなかった経験があるので、せめて死ぬ時は満足して死んでほしいのスタンスシェリー
[メイン] : シェリー : 「でもそのあたりにしないと、悪酔いしちゃうよぉ? って、あたしが言うセリフじゃないかぁ!」笑って
[雑談] : 平目宇城 : 大人のある種の諦観シェリー…
[雑談] : シェリー : 可能な限りはがんばるけど、ムリな事はある…(諦観)
[メイン] : "占いババ" : 「それもそうかね。ただ、もうちょっとだけ飲ませておくれ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろお二人には帰ってもらおうかな!ババはバーに残るので
[雑談] : 于鈴花 : そういう感じなのね!じゃあメインの話終わったっぽいし最後に一つだけ話したいことが
[雑談] : みやび@見学 : バババー…(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!
[メイン] : シェリー : 「んじゃ、あたしたちはそろそろ帰ろっか! そろそろ帰らないと疑われちゃうし! ……あ、約束覚えてる? りんふぁちゃん? 共犯者だからね~? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……はい。え?共犯……?」
[雑談] : 平目宇城 : バーバババ…?
[メイン] : シェリー : 「ふふ、汝はカクテルをのみし者……、れっきとした共犯者よ……。」
[雑談] : シェリー : 話したい事りょうかい!
[メイン] : 于鈴花 : 「え、でも……これはアルコールが入っていないので罪にはならないかと……」
[雑談] : 于鈴花 : 酒臭さでばれるしりんふぁだけ許されてそう
[メイン] : シェリー : 「あ、犯罪的な罪にはならないよ? でもでも~」
[メイン] : シェリー : 「連れ戻してと言われていたのに、あたしと一緒にたのしくのんでいた……。さあ、もーちゃんはどう思うでしょう……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : そも最初から居場所でバレてるという
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、そんな……」
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました、一緒に怒られます……」 しゅんとしてる
[メイン] : シェリー : 「えっ、りんふぁちゃんが約束を守って黙っていてくれれば、あたしたち怒られないよ~?」
[雑談] : シェリー : いつも酒のんでるから、逆にいつもの酒臭さでカモフラージュされてバレない可能性…(なお場所ではバレてる)
[メイン] : 于鈴花 : 「ですが、黙っているのも悪いような気がして……鈴花も一緒に怒られますから、包み隠さず謝った方がよいのかと……」
[メイン] : シェリー : 「う。 い、いい子……!! 」
[メイン] : シェリー : 「仕方ないから、あたしが自首するぅ……。 あたしが悪かったよぉ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ、鈴花はいい子というわけでは……。とにかく帰りましょうか」 と膝から降りて
[メイン] : 于鈴花 : 「……あ、いえ。もう少しだけいいでしょうか」
[メイン] : シェリー : 「ん~? 勿論いいよぉ? 」続いて席から降りながら
[メイン] : 于鈴花 : 「ありがとうございます。……一昨日、占い師さんと別れた後で、ずっと気になっていたことがあるのです」
[メイン] : 于鈴花 : 「占い師さん……。占ってもらった時は分かりませんでしたが、宇城がシェリーの支部の人だということも知っていたのではないでしょうか?」
[メイン] : "占いババ" : 「何を今さら。言っただろう? 私は何でもお見通しだってね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり……。でしたら、何故鈴花を占ったのですか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「宇城となぎが最初から支部に向かっていたなら、鈴花がそこまで導いて貰う必要は無かったのではないでしょうか……」
[メイン] : "占いババ" : 「ただの口実さ。月曜日に貴女と話してみたかった。」
[メイン] : "占いババ" : 「それに、全ては繋がっている。原因と結果なんて、繋がりの片道にしか過ぎない。」
[メイン] : "占いババ" : 「くくく………リンファはすぐ人に質問するね。そんなに気になるのなら、自分で答えを探せばいいじゃないか。」
[メイン] : "占いババ" : 酔いのせいだろうか。高いテンションでまくしたてるように言葉を紡ぐ。
[メイン] : 于鈴花 : 「話してみたかっただけ……?」 目を丸くして
[メイン] : 于鈴花 : 「……ごめんなさい。不思議に思うと質問するくせがあるのでしょうか……」
[メイン] : 于鈴花 : 「自分では答えを探せる気がしなくて……」
[メイン] :
"占いババ" :
「じゃあ、私から宿題を出してやろうか。」
顔は見えないが、意地悪そうな口調で
[メイン] : "占いババ" : 「次の日曜日が終わった時、全ての手がかりを集めて事件の全貌を明らかにするのは……リンファ、貴女だよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……?どうして鈴花が……?」
[メイン] : "占いババ" : 「"魔女"、"シーカー"、そして私。全員に全員の考えと想いがあるのさ。貴女はそれを解き明かして………成長する。これが宿題。」
[雑談] : シェリー : 占いババがりんふぁちゃんを導いている!
[雑談] : 平目宇城 : 意味深レベルが高すぎる…!
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、そう言われましても……。全然意味が……」 首を傾げて悩み
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」
[メイン] : 于鈴花 : 「あまり期待はしないで貰えるなら……」 自信無さげに
[雑談] : 于鈴花 : (意味深)が何百個もついてそう
[メイン] : "占いババ" : 「きっと上手くやれるさ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「うぅ、期待しないでと……。上手くやれるように、頑張っては、みます……」
[メイン] : "占いババ" : 「ふ。ふふ………じゃ、日曜日の出迎えでまた会おう、リンファ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい……」
[メイン] : 于鈴花 : 「お待たせしてごめんなさい、シェリー。い、行きましょう」 逃げたくなってきたのかシェリーの背中を軽く押して
[雑談] : GM(タンゴ) : 酔っ払いの言うことだからねえ、あんまり真に受けちゃダメよ〜?
[雑談] : 于鈴花 : 全てを真に受けるキャラだから…
[メイン] : シェリー : 「いいのいいの! いいこと聞けたしねぇ! 期待してるよ、りんふぁちゃん!! 」にへらと笑って
[メイン] : 于鈴花 : 「うぅ……駄目だった時にがっかりすると思うので、お勧めできません……」
[メイン] : シェリー : 「オススメされなくても、あたしはとっくにりんふぁちゃんを評価してるからムダなのだ~! 」
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、そう……でしたか……。それなら仕方ないかもしれません……」 何故か申し訳なさそうな顔
[メイン] : シェリー : 「……大丈夫。 りんふぁちゃんならできるよ。」りんふぁちゃんを撫でて
[メイン] : シェリー : 「ん! それじゃ、帰ろっか! この頃、いつもよりごはんがおいしいから今日も待ち遠しいなぁ!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!」頭を撫でられて少しびっくりして肩を震わせる
[雑談] : GM(タンゴ) : シーン閉じてよかったら教えてね!
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」 少しだけ柔らかく微笑んでついて行こう
[雑談] : 于鈴花 : 大丈夫!長引かせて申し訳ない
[雑談] : シェリー : 大丈夫!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : 于鈴花 : そう言えば結局おばばが若返って何したいのか分からんかった
[メイン] : GM(タンゴ) : 情報共有なんですけど、今日(DAY3)までの分は夕食時に共有したってことで!
[メイン] : 于鈴花 : 了解了解です
[雑談] : シェリー : 出会い系サイトでの釣り行為がしたかったのかな…
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした〜!
[雑談] : シェリー : おつかれさまでした!
[雑談] : 平目 宇城 : お疲れ様でした!
[雑談] : 于鈴花 : 三日目は完全に情報収集の日だった、次回のデート(仮)楽しみね…お疲れ様よ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 全員の謎を頑張って解き明かしてね!
[雑談] : 平目 宇城 : 気合い入れちゃお
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、次回の話なんですけど、ミドル戦闘になります
[雑談] : 于鈴花 : スケジュール的にそうだった
[雑談] : 于鈴花 : お昼からやばい言ってたもんね
[雑談] : GM(タンゴ) : で、平目くんとなぎちゃはデートなんですけど他二人はどうにかしてショッピングモール来てね!
[雑談] : シェリー : じゃありんふぁちゃんとデートしよ……(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : 出歯亀したかったらそれでもいいよ
[雑談] : 于鈴花 : うちらもデートしろってことじゃん(?????)
[雑談] : 于鈴花 : ミドル戦闘に駆けつけれればいいのよね、覗くのも悪い気がするしシェリーちゃんに連れ出して貰おう
[雑談] : GM(タンゴ) : そゆこと〜参加出来れば口実はなんでもいいので
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! りんふぁちゃんに「デートしよ」って誘ったけど、実際はうしなぎだけの外出は心配なので、見張っておくと言う意図があったというカンジで!!
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ純粋についてくついてく
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!
[雑談] : 平目宇城 : えいさ!
[雑談] : シェリー : 🥃
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : GM(タンゴ) : 時間ぴったり!では始めます、よろしくお願いします
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いします!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!
[メイン] : GM(タンゴ) : DAY4!全員登場どうぞ
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+50 DoubleCross : (1D10+50) > 5[5]+50 > 55
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 50 → 55
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+53 DoubleCross : (1D10+53) > 9[9]+53 > 62
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 53 → 62
[メイン] : シェリー : 1d10+54 DoubleCross : (1D10+54) > 8[8]+54 > 62
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 54 → 62
[メイン] :
GM(タンゴ) :
では今日はダブルデート(?)です
まずは平目くんの方から出発のRP軽くやりまーす
[メイン] : 平目宇城 : ほいさっさ
[メイン] :
来見 なぎ :
「8時だよ〜ほら起きる起きる!」
突然なぎの声で平目は起こされる
[メイン] :
平目宇城 :
「ぐあ゛、あ゛…」
久しぶりに人型で寝た
[雑談] : GM(タンゴ) : いつもどう寝てるんだ……?
[雑談] : 平目宇城 : ベッドの上にもモノが散らかっていたので動物型でスペースの最小化を図ってた(眠れる遺伝子)
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし先に下降りてご飯用意してるから、宇城くんもすぐ来てね?」
[雑談] : GM(タンゴ) : かわいい
[メイン] :
平目宇城 :
「あ゛…?目覚ましぃぁ…あー…ん゛ん!」
体をバキバキ鳴らして起き上がる
[メイン] : 平目宇城 : 「…ぁぁ。わかった」
[雑談] : GM(タンゴ) : 朝起こすやつやりたかっただけなので終わり!
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[メイン] : 平目宇城 : もそもそと着替えはじめよう
[メイン] : GM(タンゴ) : ではそんな感じで朝食摂って平目組は出発しますね〜
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファシェリー組は少し遅れて出発する感じかな、RPとかする?
[雑談] : 于鈴花 : してもいいなら!シェリーちゃんに連れ出して貰う感じでいいかな
[雑談] : シェリー : おけおけ! じゃあちょっとやりましょ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 物部さん経由で平目となぎが一緒に出ていった情報を流しておこうか
[雑談] : シェリー : や、見た事にすれば大丈夫! だと思う!
[雑談] : 于鈴花 : ちゃんと気付きしぇりー
[メイン] : GM(タンゴ) : 一方、その少し後でリンファとシェリーが食堂に出てくる。
[雑談] : 平目宇城 : 出歯亀部隊…!
[メイン] : GM(タンゴ) : 出てきた時に平目くんとなぎちゃんの後ろ姿を見たことにしよう
[メイン] : シェリー : 「ねえねえ、見た見たぁ? りんふぁちゃん、見た見たぁ? 」くふふとにやけながら、隣にいるりんふぁちゃんに
[メイン] : 于鈴花 : 「……え?何をですか……?」
[雑談] : みやび@見学 : へえ、デートかよ?
[雑談] : 于鈴花 : 腕シル
[雑談] :
平目宇城 :
平目君腕にシルバー巻いててもあんまり違和感ない
ギザギザしてそう
[メイン] : シェリー : 「えぇ~~~~? それは、そのぉ。 ほらぁ! もう、りんふぁちゃんったら、ニブニブなんだからぁ!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「え、ええと……ごめんなさい、鈍くて。今の宇城となぎのことでしょうか……?」
[メイン] : シェリー : 「そのと~~~~り!! よくできましたぁ!! 」
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん、あれはデートと言ってねぇ? 海よりも深く深く仲を深めるための行為なのです……。 デザートワインよりもずっと甘い行為なのです……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「デート……逢引のことでしょうか……?あ、あれが?ただ一緒に外に出かけただけにも見えますが……」
[雑談] : みやび@見学 : 深海の蛸「デートしてるカップルてえてえ🐙」
[メイン] : シェリー : 「逢引……、それもはじめて聞いたかも……。」
[メイン] : シェリー : 「まあ、ともかく! 気になるし、尾行し……。」
[雑談] : 于鈴花 : 蛸もよう見とる、サプリ早く出して
[雑談] : 平目宇城 : タコ…?
[メイン] : シェリー : 「(いやいや、興味本位の尾行は支部長的にさすがにダメでは? 一人ならともかく、りんふぁちゃんと一緒なんだし、もうちょっと考えるべきでは? )」
[雑談] : GM(タンゴ) : ルルイエ原産タコ神ですかね
[メイン] : シェリー : 「にいったりするワケではなくぅ! ……りんふぁちゃん!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はいっ」 大声でびっくりして
[雑談] : みやび@見学 : クトゥルフサプリは今フォーマルハウトから届けてるから待ってほしいちぇ…💦
[雑談] : 平目宇城 : 7版気になるけどお高いのねん…
[メイン] : シェリー : 「あたしたちもデートしよっ!!!!!!」両手でりんふぁちゃんの手を包み込んで
[雑談] : 于鈴花 : んちぇちぇ…しゃーないちぇな…🍓
[メイン] : 于鈴花 : 「えぁ、え、え……!?」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは……ど、どうしてでしょう?鈴花とシェリーは愛し合う仲では無いと思われますが……」
[雑談] : LISP@見学 : FEARも外宇宙からよう頑張っとる
[メイン] : シェリー : 「デートは恋仲相手でなくても、同性同士であればOK! 深く深く仲を深めるのに効果的なのですぅ!」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……だったのですか……」
[メイン] : シェリー : 「あたしはりんふぁちゃんと仲良くなりたいな~って思うんだけどぉ、りんふぁちゃんはあたしと仲良くはなりたくないかなぁ? 」
[雑談] : 平目宇城 : 支部長のでたらめな豆知識だ…!
[雑談] : シェリー : テキトーに理由付けしたけど、デートって言うノリは同性に限定しないとさすがにヤバい事になりそうなのでそこは配慮支部長(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「それは……なりたくないわけではないのですが……」 ちょっと困ってる
[メイン] : シェリー : 「んぇ? それじゃあ、どういう訳なのかなぁ? 」
[雑談] : 于鈴花 : 異性にデート誘いまくるビッチりんふぁの爆誕を防ぐ支部長(?)
[雑談] : シェリー : 引く手あまただろうし、危なかった支部長ねぇ
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花とデートして楽しいのかどうかと思いまして……」 朝からちょっと元気がない
[雑談] : 平目宇城 : 変な語尾ザウルス
[メイン] : シェリー : 「んん~? なんか元気ないみたいだけど、どうかしたのぉ? 」
[雑談] : 于鈴花 : ありえないジュラシック…
[雑談] : みやび@見学 : おま語尾変
[メイン] : 于鈴花 : 「……昨日教えてもらった、なぎの未来視のことで少し……」
[雑談] : シェリー : 遊戯王の語尾が一番狂っていた時代
[メイン] : 于鈴花 : 「見た未来が確定しているというのが納得出来ないというか……何というのでしょう……」
[メイン] : シェリー : 「予め敷かれていた『運命』ってレールを走るしかないみたいで気持ち悪い? みたいなことぉ?」
[雑談] : GM(タンゴ) : PC側にはなぎを救うという意志を持ち続けて欲しいので、宇城くんやリンファちゃんには粘り強く立ち向かって欲しいね
[メイン] : 于鈴花 : 「気持ち悪いとは思っていないのですが、何となく……そんな気分かもしれません」
[メイン] : シェリー : 「そっかぁ、そうだな~」
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんのスタンスは聞いたので、それはそれで一人いてもいいかな〜と
[メイン] : シェリー : 「別に気にしなくていいんじゃない? そんなの?」
[雑談] : 平目宇城 : 平目君は反骨精神バキバキなので大丈夫でございますわ
[メイン] : 于鈴花 : 「き、気にしなくても良いのでしょうか……?」
[雑談] : 于鈴花 : 諦めることはないけどそれはそれとしてうにゃうにゃするんふぁ
[雑談] : GM(タンゴ) : 未熟!だがそれがいい
[メイン] : シェリー : 「だって、未来は確定しているって、結局のところは憶測でしょ? 」
[メイン] : シェリー : 「運命が決まっていても、いなくても、したいようにすればいいんだよ~」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは……そうですが……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、ですね……」 ちょっと考え込み
[メイン] : 于鈴花 : 「でしたら、その……。とりあえず、今は……」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーと仲良くなりたいですし、鈴花で良ければデートさせてもらえると嬉しいです……」 若干照れ臭そうに視線を逸らしながら
[雑談] : シェリー : シェリーさん、意外と現実的なところあるから……(それはそれとして、ベストは尽くすし、支部員のしたいところまでさせる支部長)
[メイン] : シェリー : 「……!!」二人の尾行のためというのもあるのに、こんな表情をしてくれるりんふぁちゃんへの愛しさと、ちょっとの申し訳なさで胸をきゅっと締め付けられながら
[メイン] : シェリー : 「うぅ…りんふぁちゃん! あたしもうれしいよぅ!! 」ぎゅっと抱きしめる
[メイン] : 于鈴花 : 「わ、わ、シェリー……!」 されるがまま抱きしめられてる
[雑談] : 平目宇城 : ちょっと罪悪感感じてるのかわいい
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんはホントかわいいなぁ…。りんふぁちゃんがうちの支部に来てくれてよかったぁ…。」
[メイン] : シェリー : 「……ん! デート!! たのしもうねぇ!!!!」ばっと離れて
[メイン] : 于鈴花 : 「は……はい……!」 ちょっとだけ嬉しそうに笑う
[雑談] : シェリー : 出歯亀精神もあったし、ちょっとからかい入ってたのに、こんな本気にしてくれるから……
[雑談] : 于鈴花 : この辺でおわりり!で良さそうよね多分!
[雑談] : シェリー : おわりり!
[雑談] : 平目宇城 : ダブルデート(真)始まったな…
[雑談] : GM(タンゴ) : レッツゴー!
[メイン] : 于鈴花 : シェリーちゃんと一緒に外に出て行こう。
[メイン] : GM(タンゴ) : 二組はショッピングモールにやって来ました
[雑談] : 于鈴花 : 本当のダブルデートになってしまった(?) でもまあメインは宇城なぎだしいっぱいいちゃついてもろて…( ˘ω˘ )
[雑談] : シェリー : いちゃつくヨロシ…( ˘ω˘ )
[メイン] : GM(タンゴ) : 平目なぎが買い物するところを遠目にリンファシェリー組が眺める感じかな?
[メイン] : シェリー : ですね! オシャレとかせずに出てきたので、服買って変装とかしてる(?)
[メイン] : 于鈴花 : 鈴花はにぶにぶだから多分気付いてないかもしれない!シェリーちゃんの隣でデート楽しんでます。
[メイン] :
来見 なぎ :
「宇城くん宇城くん、変なTシャツ売ってる!」
HuYuShoGuNとでかでか書かれたTシャツを指差す
[雑談] : 于鈴花 : ミドル戦闘の気配になったらシェリーちゃんに引っ張ってもらおう(何でもシェリーちゃん頼り)
[雑談] : 于鈴花 : 冷奴Tシャツもありそう
[メイン] :
平目宇城 :
「なぎお前……ああいうのが趣味なのか?」
理解不能の顔
[雑談] : シェリー : 任せろ~(ぐびぐび~)
[メイン] :
来見 なぎ :
「え………うーん、別に……?」
首をかしげる
[雑談] : 于鈴花 : まか…まか…まかせ…🥃
[雑談] : シェリー : ダメですね、これは…🥃
[雑談] : シェリー : にぶにぶ鈴花の一文で「ニブいフリをしてるけど、ホントは自分の事が好きだって気付いてる」告白待ちのリンファちゃんの二次創作があった事を思い出した(幻覚)
[メイン] : 平目宇城 : 「そうかい。そういや今の服ってアレか?酒月サンとかに支給してもらってるのか?」
[雑談] : 于鈴花 : 恋心を理解し始めてきてるし相手の事も好きだけど自分からはまだ勇気出ない程度の成長度合いの鈴花の二次創作…!?(集団幻覚)
[メイン] : 来見 なぎ : 「ううん、これはわたしが"シーカー"に要求した服だよ。宇城くんに会ってからは寒そうな日が続くみたいだったし。」
[雑談] : シェリー : 互いにがんばるけど、互いにあと一歩を踏み出す勇気がないからもどかしい奴! (そんな二次創作はない)
[メイン] : 来見 なぎ : そう言った、なぎの格好は無骨な防寒ジャケットに長袖シャツを組み合わせた、パンク寄りのファッションだ。
[雑談] : 于鈴花 : 顔赤くしてもじもじしながら相手の方じーって見てそうでかわいんふぁだったね…(無い)
[雑談] : シェリー : 付き合った後も、手をつなぐ事ひとつに難儀しててかわいいね…(無言の腹パン)
[雑談] : 于鈴花 : 彼女は現実ではない…(無言の腹パン)
[雑談] : 于鈴花 : そういえば卓内の季節は冬なのね
[メイン] : 平目宇城 : 「なるほどな。じゃぁその服はなぎのファッションってわけだ。雰囲気はパンクの方が好みなのか?」
[雑談] : みやび@見学 : 季節感あるーちぇ❄
[雑談] : GM(タンゴ) : だいたい1月頃を想定
[雑談] : GM(タンゴ) : 開催時期に合わせるってだけだけどね!
[雑談] : 平目宇城 : あったかい服でもパンキッシュだったりフェミニンだったりするかもだから…!
[雑談] : 于鈴花 : 合わせてた!
[雑談] : シェリー : 一月にチャイナドレスのりんふぁちゃん、めっちゃ寒そう
[メイン] : 来見 なぎ : 「んー、可愛い服を自分が着てるのって、なんか恥ずかしいような気がして……」
[雑談] : 于鈴花 : 環境適応あるから本人は寒くないけど見てる周りはめっちゃ寒そうなやつ
[メイン] : 平目宇城 : 「ふぅん、へぇ。なるほどねぇ?」
[雑談] : シェリー : 環境適応あった! くっ、あっためるという理由(いいわけ)での太ももなでなでプランが……(?)
[メイン] : 平目宇城 : 「まぁとりあえず服なんか見ていくか。俺もそろそろ上着足しときたいしな…」
[雑談] : 于鈴花 : 露出多めのチャイナドレスをいつでも着れるようにあったーちぇ!酷い取得理由
[メイン] : GM(タンゴ) : そんな平目の目に隣のテナントの愛らしいセーターが!
[雑談] : 于鈴花 : あっためるといいつつ逆にあったか太ももであっためられてるシェリーちゃん(?)
[雑談] : シェリー : シェリーちゃん、女体が好きなので(人聞きが悪い)めっちゃよろこびそう(?)
[メイン] :
平目宇城 :
「ふん…ふんふん…」
ハンガーを持ってこう…目視でなぎちゃんに合わせてみる
[雑談] : 于鈴花 : えっち支部長!(?)
[メイン] :
来見 なぎ :
「えっ………そのセーター……!?」
何故かひどく困惑している
[雑談] : シェリー : ボディタッチがスゴいので言い返せない支部長ねぇ…
[雑談] : シェリー : めっちゃ初々しいデートしてる…………
[メイン] :
平目宇城 :
「うん?どうした?」
悪い笑みを浮かべながら適当なスカートとかもって合わせてみる
[雑談] : 于鈴花 : ぴゅあぴゅあ…
[雑談] : 平目宇城 : 恥ずかしいなんて言われたら…やるしかないじゃない
[雑談] : みやび@見学 : かわいい
[メイン] :
来見 なぎ :
「う、あぁ………そういうこと……あ〜!恥ずかしいよこれ……」
一人で何か合点した風で悶えている
[雑談] : シェリー : この流れなら、牛柄ビキニもどさくさに紛れればわんちゃん……
[雑談] : 平目宇城 : いつの間にかアダルトショップに飛んでる!!
[雑談] : 于鈴花 : やべえショッピングモールすぎる
[雑談] : みやび@見学 : バロールのオーヴァードの仕業ちぇ…!
[雑談] : シェリー : バロールオーヴァードへの飛び火がすごいし、なぎちゃんもバロール
[雑談] : GM(タンゴ) : 今回の卓だとバロールはなぎちゃなのだが!!
[雑談] : みやび@見学 : ということは…!!!(ということではない)
[雑談] : 于鈴花 : どういうことだってばよ…!そういえばピュアバロールなのかしらねなぎちゃん
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ピュアよ〜
原理としては時空操作の極地
それ以外はまるで出来ないけどね
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃるー
[メイン] :
平目宇城 :
「迂闊すぎるぜさっきの発言はなぁ…あー、これなんか合いそうだな…ま、新しい扉を開く一歩だと思って受け入れな」
どうやら決定したようだ
[メイン] :
平目宇城 :
「これならロングブーツもあうか?…確か〇〇の〇〇サンはそんな感じだったな…」
ブツブツ…
[雑談] : シェリー : うしくん、意外とファッションはできている……部屋はアレなのに……
[メイン] : 来見 なぎ : 「うー………あ〜……着るけど、というか着ちゃうんだけどぉ〜……それはそれとして宇城くんてほんとそういうとこー!」
[雑談] : 于鈴花 : ファッションセンスちゃんとあった
[メイン] :
平目宇城 :
「ククク、まぁ俺とつるむってのはそういうこった。俺は決めたけどなぎは何か買うか?」
あと適当に自分用持ってる
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえず真デート用の服は買った!あとはGMからは特に予定がないので、したいことあれば提案お願いします〜
[メイン] : 来見 なぎ : 「う〜、飲み物飲みたい、気持ちを休ませたい〜」
[雑談] : 平目宇城 : なるほどね…!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃるそのための服…
[雑談] : GM(タンゴ) : 自分が着ると予知してた服が突然出てきたのでああいう反応なのです
[雑談] : みやび@見学 : そういうことねえ!
[雑談] : 平目宇城 : これ、飲み物飲みに行ったら次のイベント始まっちゃう?別にそういうことじゃない?
[雑談] : GM(タンゴ) : 適当に返事しちゃっただけなので!やりたいことあればどうぞ〜
[メイン] : 平目宇城 : 「おうおう、優しい平目さんが休ませてあげましょうねぇ。どこ行きてぇ?」
[メイン] : 平目宇城 : 「スタバでも良いしマックでも良いし…希望あるか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「どれも行ったことない……どこが美味しいかなあ?」
[メイン] :
平目宇城 :
「あーそうか…ま、マックのは市販品だしな割と…スタバでいいか。いや、あるな…タピオカ。俺も飲んだことないが…」
[雑談] : GM(タンゴ) : 特に提案ないならタピ屋でも行こうかな?
[雑談] : 平目宇城 : あ、タピも良いわね
[雑談] : GM(タンゴ) : タピるかあ!
[雑談] : みやび@見学 : タピをキメっぞォ!
[雑談] : 于鈴花 : たっぴー!最近タピオカ全然聞かなくなった気がする
[メイン] : 来見 なぎ : 「おおー………話だけ聞いたことあるよ、もちもちの飲み物?とかなんとか」
[雑談] : シェリー : すっかり下火になってしまっている…。 モスのタピオカもなくなったし、ミスドのタピオカがなくなる日が心配な民…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 冬場はね……うちの近所には売れてる老舗があるので安泰
[メイン] : 来見 なぎ : 「へへ、わたしも華のJKの仲間入り、だね」
[雑談] : 于鈴花 : タピオカ屋に擬態したFH春日店もそろそろ潰れてそうな頃合いか…
[雑談] : シェリー : うらやましい…そのタピオカを黒色火薬にして爆破したい…💣💣💣
[メイン] :
平目宇城 :
「JK…?ああ、普通にそうか。ん、ならタピオカ行くか」
レッツご!
[雑談] : シェリー : タピオカ店にいる春日、イヤすぎる。
[雑談] : みやび@見学 : ククク、これこそFH料理部門の腕に寄りをかけたタピオカミルクティー…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なぎちゃは学校行ったことないけどな!ガハハ!
死ぬ前にJKになれてよかったのう!!
[雑談] : みやび@見学 : 不穏なこと言わないで!!
[雑談] : 平目宇城 : ひどすぎる!
[雑談] : 于鈴花 : 蘇ってJKになって
[メイン] : GM(タンゴ) : タピ買った!台湾茶などにタピオカ合わせた店でした
[メイン] : 平目宇城 : 「(体感が幼ぇから一つ下とかすぐ忘れんだよな…)」
[雑談] : 平目宇城 : 年齢聞いてなかった気もするけど聞いてたことにしときたい気持ち
[メイン] : 来見 なぎ : 「お店の人にオススメされたから、鉄観音ミルクティーにしてみたよ。美味しいかなあ?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 自己紹介で年齢公開してるよー
[雑談] : 于鈴花 : ほんとちぇー?ほんとちぇ!多分18歳って言っていた
[雑談] : GM(タンゴ) : 色々あって、シーカーが推定した年齢なので多分がつく
[メイン] : 平目宇城 : 「流行ってたし美味いんじゃねぇの?俺もそれにしとくわ」
[雑談] : 于鈴花 : 実はもうちょい上か下かの可能性があった
[メイン] : 来見 なぎ : 「え!?ダメ! 宇城くんは別のにしてよー」
[雑談] : シェリー : 鉄観音…? 台湾茶…?
[メイン] :
平目宇城 :
「?まぁそれなら…抹茶にしとくか俺は」
頼んだぜ
[雑談] :
GM(タンゴ) :
鉄観音は烏龍茶とかの仲間の黒茶、香ばしいんだ〜
GM自身の好物
[雑談] : シェリー : にゃるほどね! わかりやすい
[メイン] : 来見 なぎ : 「んー!美味しい!もちもちってこういうことなんだ!」
[雑談] : 于鈴花 : はぇー
[雑談] : シェリー : グリンピースみたいなプラスチックタピオカに当たって悪い思い出にならなくてよかったね、なぎちゃん…( ˘ω˘ )
[メイン] :
平目宇城 :
「なるほどねぇ、甘いもんは普段食わねぇけど…悪くねぇな、あの大流行はわかんねぇけど」
もちもち
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………そっちの味も見ていい?」
平目の抹茶タピオカを指す
[雑談] : 于鈴花 : まるで実体験のようだ
[雑談] : シェリー : チェーン店以外でぽっと出のタピオカを頼んではならぬ……ならぬのだ……
[雑談] : シェリー : 最初から味見るつもりだったでしょ!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : 戒めずん…
[雑談] : みやび@見学 : そういう、ことだよ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 当たり前だよなあ?
[雑談] : 于鈴花 : わー!こいつ間接キスしてるー!えろだえろー!(小学生)
[雑談] : みやび@見学 : なぎちゃんと付き合ってんだー!(小学生2号)
[メイン] :
平目宇城 :
「ああ、別に」
渡す
[メイン] :
来見 なぎ :
「………ん、こっちも美味しいね」
少し顔を赤くしながら返す
[雑談] : シェリー : あめ~~~~~~~~~~~~黒糖ミルクタピオカくらいあめ~~~~~~~~~~
[雑談] : GM(タンゴ) : 砂糖を吐きながらGMをしている
[メイン] : 平目宇城 : 「俺ももらっていいか?それ。メジャーなのそっちなんだろ?」
[雑談] : シェリー : 砂糖の行き場がなくなってきたから、もうそろそろこのショッピングモールも焼いとこっか……
[雑談] : 于鈴花 : これからもっと甘くなるらしい
[雑談] : みやび@見学 : 砂糖撒かれすぎて肩の痛みが緩和された
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ………うん。いいよ。」
[雑談] : みやび@見学 : うしくんの間接返し…!(?)
[雑談] : 情報屋 : 「知ってる?砂糖って可燃物なんだよ?」
[雑談] : みやび@見学 : かーえーれ!かーえーれー!(?)
[雑談] : シェリー : ショッピングモールに吐かれた砂糖が焼けてカラメルみたいになってる…
[雑談] : 于鈴花 : 砂糖で小火起こす瑠璃ちゃんおりそう
[メイン] :
平目宇城 :
「ふぅん、…(モグモグ)めっちゃ甘いなこれ…アレか、これが黒糖の云々か(モグモグ)…」
普通に味わってる
[メイン] :
平目宇城 :
「ん、返すわ」
ずい
[メイン] : 来見 なぎ : 「結構食べてるし!?」
[雑談] : みやび@見学 : 3分の1ぐらい吸われてそう(ズズズ)
[雑談] : 来見 なぎ : さてどうかな〜、私は概ね満足だが
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーリンファの方に移ろうかな?がぶさんどう?
[メイン] :
平目宇城 :
「お、マジ?わりぃわりぃ。そっちいるか?」
抹茶の方指して
[雑談] : 平目宇城 : 今ってDAYいくつだったかしら
[雑談] : シェリー : 4!
[雑談] : 平目宇城 : ありしゃす!そしたら私も満足!
[雑談] : 于鈴花 : もくもくもくようび~
[メイン] : 来見 なぎ : 「もらうぅー。わたしもいっぱい食べちゃうから!」
[雑談] : GM(タンゴ) : DAY6のデートもあるからねえ
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリンファは何かやります?
[雑談] : 于鈴花 : 特に何も考えてなかった…!
[雑談] : シェリー : 二人の様子みてぐぬぬしてるところから入って、流れでなんかしようかな!
[雑談] : 于鈴花 : ぐぬしぇり…
[雑談] : GM(タンゴ) : おっけおけ!今日はミドル戦闘入んねえわ!デート回するわ!
[雑談] : シェリー : ミドル戦闘「じゃあの」
[雑談] : 平目宇城 : いいやつだったよ
[雑談] : 于鈴花 : 平和回になった
[雑談] : シェリー : 一方その頃ってカンジの描写だけ、GMにおねがいしていいかしら
[メイン] :
GM(タンゴ) :
では平目となぎの二人はそんな感じで実質デートを楽しみます
その傍らでそれを見守るもう二人が。
[メイン] : シェリー : シェリーは鈴花の手を引いて近くの洋服屋に入り、二人の様子を観察していたまではいいものの、あまりの若さを目の当たりにし、しんどくなっていた…。
[雑談] : GM(タンゴ) : したぜ〜
[メイン] : シェリー : 「あ、あの二人…!! いつの間に、そんなぁ…!? 」
[雑談] : 于鈴花 : あまりの若さ…
[雑談] : シェリー : ありあり!
[メイン] : 于鈴花 : 「……?シェリー?どうしたのですか?」 二人に気付いてないので不思議そうに
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ふーむ、時間あるから一つ描写ねじ込んでいい?
シェリンファの終わりくらいにやる
[メイン] : シェリー : 「うぇ、えぇっ? あー、えーとね? うーん……。」
[雑談] : 于鈴花 : わたしは大丈夫よ
[雑談] : 平目宇城 : もちよし!
[メイン] : シェリー : 「偶然、や、ホント偶然なんだけどぉ、あちらに例のおふたりさんがいましてぇ……。」
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[雑談] : GM(タンゴ) : ワースゴイグウゼン
[メイン] : 于鈴花 : 「え?なぎと宇城のことですか?どこに?」
[雑談] : 于鈴花 : 偶然なら仕方ない
[メイン] : シェリー : 「あそこあそこ……、タピオカのところだよぉ……。 あっ、あっ、あの子たちもう、間接キスとかフツーになってるぅ……。」口元に手を当てて、あわわ…と
[雑談] : 平目宇城 : ちょっと頬を赤らめてるなぎちゃんと普通にチューチュー飲んでる平目の姿が”
[メイン] : 于鈴花 : 「……あ、本当です」 覗き込み
[雑談] : シェリー : かわいいね…
[メイン] : 于鈴花 : 「あれがタピオカ……デンプンの入った飲み物なのですね」 間接キスは全く気にしてない
[メイン] : シェリー : 「えっ、あっ! そこぉ?! あー、うん、おいしいよぉ…? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「え!?何かおかしかったでしょうか……」
[メイン] : シェリー : 「やー、あの子たちふたりがイチャイチャしてるところに触れないからぁ…。」
[メイン] : シェリー : 「このままじゃ、キスとかしちゃいそうだよぉ…。 あたしだってもうずっとしてないキスをさぁ…!」
[雑談] : GM(タンゴ) : へえ、若いころにはしてたんすねえ
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい、あまりいちゃいちゃしている……?というところがよく分からなくて……あれはいちゃいちゃしていたのですね……」
[雑談] : 平目宇城 : ふふ
[雑談] : シェリー : 昔は男も女もいけたし、プロポーション的にモテたから……(?)
[雑談] :
GM(タンゴ) :
酒が人生を狂わせた……?
いや狂ったから酒に溺れているのか
[雑談] : 平目宇城 : 何かきっかけになる出来事があったのかしら…
[メイン] : 于鈴花 : 「キスは……する?のでしょうか。なぎと宇城はもう恋人同士だったのですか?」
[雑談] : シェリー : 「ひ、ひどいよぉ…!! あたしだって、いろいろあったのにぃ…!!」
[メイン] : シェリー : 「う、うぅん……、どうだろぉ……。 あたしだって、あの二人の関係性をちゃんと知ってる訳じゃないしぃ……。 でも、なんかいいムードだよぉ? なんかいいな~、眩しいなぁ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうですか……んむ……」 悩み
[メイン] : 于鈴花 : 「では、鈴花が間接キスをしましょうか……?」
[メイン] : シェリー : 「あ~…………? 」
[メイン] : シェリー : 「え? ええっ!? な、なにを言うのぉ、りんふぁちゃん!?!? 」
[雑談] : 平目宇城 : ふーん、えっ
[メイン] : 于鈴花 : 「いいなと羨ましがっていたので……。飲み物の回し飲みくらいなら、鈴花にも出来るかと思ったのですが……駄目だったでしょうか?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 何故かカップルが二組になろうとしている
[メイン] : シェリー : 「だ、ダメとは言ってないけどぉ……、えっと、そういうちょっとからかうようなセリフはいつもあたしの言うような事だしぃ……。」
[雑談] : 于鈴花 : 善意のりんりんふぁ…(?)
[メイン] : シェリー : 「それに……りんふぁちゃん、意味わかってないでしょ? あたしが言ったのは、回しのみをするということ自体より、青春的な恋愛的なヤツが眩しいって事だからねぇ…? 」
[雑談] : みやび@見学 : 攻めのりんふぁちゃん…
[雑談] : 平目宇城 : けなげでかわいさ…
[雑談] : シェリー : 善意の無知百合(?) りんりんふぁちゃんかわいいね…
[メイン] : 于鈴花 : 「……ごめんなさい。あまり分かっていなかったようです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「今はデート中なので、間接キスをすれば同じだと思ったのですが……お役に立てなくてごめんなさい」
[メイン] : シェリー : 「えっ、あっ、ごめんなさいなんて、言わなくていいよぉ…! りんふぁちゃんは知らない事があってフツーなんだしぃ…!! 」
[メイン] : シェリー : 「(で、デート中だから同じって、もしかしてだけど、そういう意識してくれてたって事…!? )」
[雑談] : 平目宇城 : 支部長が天然に振り回されておるわ!
[雑談] : 于鈴花 : 珍しい光景になっちゃった
[メイン] : シェリー : 「(や、流石にないない…。 きっと同じ状況と行動だからあっちと同じって考え……。 で、でもぉ……もし、そうじゃなかったら、酷いよね、あたし……。)」
[メイン] : シェリー : 「……ね、ねぇ、りんふぁちゃん?」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……?」
[メイン] : シェリー : 「じゃあ、キス……するぅ……? 」
[雑談] : 平目宇城 : すごいことになっとるよ!
[雑談] : シェリー : 意外と予想外の方向からの天然に弱い支部長だった…
[メイン] : 于鈴花 : 「キス、ですか?シェリーは鈴花とキスがしたいのですか……?間接の方では無くて……?」
[雑談] : みやび@見学 : キース!キース!キース!(外野)
[メイン] : シェリー : 「ち、ちがうよぉ! 間接!! 間接キス!!」
[メイン] : シェリー : 「っていうか、その口振りだと『したい』って言えばできるみたいにも聞こえるからやめなよぉ…? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……そうでしたか、間接の方でしたか」
[雑談] : LISP@見学 : 無知シチュだ!
[メイン] : 于鈴花 : 「キスは確か愛し合う者同士がする行為だと聞いていたので、出来るというよりはしてもいいのかどうかよく分からなくて……」
[メイン] : シェリー : 「ん、しちゃダメだねぇ! 合ってる合ってる…!! よかったぁ! そのキスは愛する人を見つけたらしてね~…!!」
[メイン] : シェリー : 「(あれ? 間接キスはいいんだっけぇ…? あたしまでわかんなくなってきたぁ…。)」
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました」
[雑談] : GM(タンゴ) : ねじ込む予定だった人がタイミング分からなくて迷子になってる、いちゃいちゃバリアが強すぎる
[雑談] : シェリー : 間接キスの流れがおわったら?
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……そうだ、間接キスでしたよね。それなら鈴花に出来ることですし、シェリーがやりたいなら是非っ」
[メイン] : シェリー : 「あたしがやりたいなら……。 やりたいのかな……。 やりたいのかも……。」がんばって力になろうとしてくれてるんだし、断れないな…。
[雑談] : 于鈴花 : すまんちぇな!誰が来るんだろう…
[メイン] : シェリー : 「……ええっと、まずはのみもの買わなきゃ、だよ、ね? 何かのみたい…? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花が決めてもいいのですか?では……そうですね……」
[メイン] : 于鈴花 : 「(タピオカも気になりますけど、なぎと宇城がデート中なら邪魔をしてはいけないでしょうか……。他にも飲んだことがないものはありますし……)」
[雑談] : シェリー : タピオカにつっこんでいかない優しさ
[メイン] : 于鈴花 : 「では、あの……自動販売機で売っているジュースが飲みたいです。本当に自動で売ってくれるのか気になっていて……」
[雑談] : 于鈴花 : デート中は邪魔してはいけないという知識があった
[メイン] : シェリー : 「自動販売機……? 初めてなの……? 」
[雑談] : みやび@見学 : にゃふふ…実は箱の中に人がいて手動で受け取り口に落としてくれますよ…
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。この前遠くからそれらしきものを見たことはあるのですが、実際に利用したことはありません」
[雑談] : 于鈴花 : まじりんふぁですか
[メイン] : シェリー : 「そっかぁ……。じゃあ、自分で使えるようになった方がイイよね。 200円あげるから、一緒に買ってみようか~? 」
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花のできるかな ~自動販売機編~
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……!ありがとうございます」
[雑談] : 于鈴花 : いっぱいシリーズもの出来そう
[メイン] : シェリー : 「ん……。」無邪気な顔をされると、心が痛い。騙しているような気がして苦しい…。とか思いながら、自販機へ
[メイン] : シェリー : 「これが自動販売機ね~? 硬貨投入口から200円入れてみて? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「近くで見ると大きいですね……。は、はい」 言われた通りに入れよう
[メイン] : シェリー : 「後は飲みたいものの下にあるボタンを押すと、支払いが完了するの~」
[メイン] : 于鈴花 : 「たったそれだけで……本当に……。わかりました、ではこの赤いものを」
[メイン] : 于鈴花 : コーラのボタンを指で押してみる。取り出し口からガシャっと音が。
[メイン] : 于鈴花 : 「あっ、色で選んでしまったけれどこれでよかったのでしょうか。シェリーは飲めますか?」
[メイン] : シェリー : 「大丈夫! 炭酸はお酒で慣れてるからっ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : コーラのカクテルも山ほどあるからねえ
[メイン] : シェリー : 「初めて自販機で買ったコーラ、どうぞ召し上がれ~」
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい。えーっと……こう、ですよね……」
[メイン] : 于鈴花 : 少しぎこちない手つきで缶を開け、口をつける。
[メイン] : 于鈴花 : 「……んっ……!」 炭酸の弾ける感覚に驚き、苦しそうにして
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃん、ちゃんと教育してあげなきゃ…(しぇりーまま)
[メイン] : 于鈴花 : 「……こ、この……なんでしょう?美味しいのですが、なんだか……しゅわしゅわして……!」 缶を両手で持って目を瞑ってる
[雑談] : 平目宇城 : 炭酸を耐えるりんふぁつゃんかわいいね…
[雑談] : GM(タンゴ) : ママほっとくと子どもに手を出しそうなんですがそれは
[雑談] : みやび@見学 : しゅわりんふぁ…
[メイン] : シェリー : 「それが炭酸! しゅわしゅわした飲み物なのだぁ!! ニガテな人もいるけど、りんふぁちゃんはどぉ? 」
[雑談] : シェリー : 「支部員に手なんて出さないよぉ…!! 信用がないよぉ…!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「いいえ、驚きましたけど鈴花は……苦手ではないです。むしろ、好き……かもしれません」 ちょっと詰まりながらも夢中で飲んでる
[メイン] : シェリー : 「そっかそっか! ん、いい思い出になったみたいで何よりだよぉ…!!」
[雑談] : 于鈴花 : お酒のせいで落ちがちな信用をこれ以上落とすわけには
[メイン] : シェリー : 「(初めてのコーラに夢中みたいだし、うまくいけばこの流れで間接キスの話はなかったことにぃ…)」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……!」 と嬉しそうに飲み続けて
[メイン] : 于鈴花 : 「……あ!ご、ごめんなさい、間接キスをするためだったのに……!」 半分くらい飲んだところで思い出す
[メイン] : シェリー : 「あっ、いやぁ? いいんだよぉ? のみたいだろうし、全部のんでも~!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「いいえ、鈴花はもう十分飲みましたので。シェリー、どうぞ……!」 缶を差し出して
[メイン] : 于鈴花 : 「ちゃんと口をつけて飲んだので、間接キスになると思います……!」 自分の濡れた唇を指差す
[メイン] : シェリー : 「……っ! 」差し出されたので受け取らない訳にもいかず、困り笑顔で受け取る
[雑談] : GM(タンゴ) : 通行人がぎょっとしてそう
[メイン] : シェリー : 「(う、うわぁ…。 りんふぁちゃん、美人だけあってなんかセクシーって思っちゃったぁ…。 支部員に本気でそんな事おもっちゃダメなのにぃ…。)」
[雑談] : 于鈴花 : 間接キスになると思いますって言いながら別の女性に渡すチャイナドレス女…
[雑談] : みやび@見学 : とてもえっち
[雑談] : 平目宇城 : いけませんよ支部長…!これはいけません…!
[雑談] : 平目宇城 : 「無知なチルドレンに手ェ出したってマジ?」
[メイン] : シェリー : 「(それに、こんな……。 たまたま間接キスになるとか、交換するとかならまだしも、間接キスそのものの為に用意した缶コーラ……。)」いつもより頬を染めて、コーラ缶を見つめて動けなくなる
[雑談] : シェリー : えっちPが高すぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : 物部の尋問会が開かれてしまう……
[メイン] : 于鈴花 : 「……シェ、シェリー……?どうかしたのでしょうか……」 ジッと顔を見て
[メイン] : シェリー : 「い、いやぁ? なんでもぉ? でもでも、間接とはいえキスだしぃ……。 いいのかなって……。」
[雑談] : 于鈴花 : 正座させられて違うよぉ…ってなるシェリーちゃんかわいそう
[雑談] : GM(タンゴ) : わたくしというものがありながら……(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は大丈夫だと思いましたが……いけなかったのでしょうか……?」
[雑談] : 平目宇城 : 「物部サンにも手ェ出してるってマジ?」
[メイン] : シェリー : 「そっか、そうだよねぇ……。あははぁ……。」
[メイン] : シェリー : 「…………。」
[雑談] : 于鈴花 : そういう関係…(????)
[雑談] : みやび@見学 : 爛れた支部…(?)
[メイン] : シェリー : 「(ええいっ! ここでまごまごしてる方がヘンな意識しちゃうんだよ!! ペースが乱されておかしくなっちゃったけど、キスしたことない訳じゃあるまいし!!)」
[雑談] : 于鈴花 : 一回り年下の幼女にいいようにされとる…かわいいね…
[メイン] : シェリー : ぐぐっと缶コーラを一気にのみます。
[メイン] : 于鈴花 : 「……!シェリー、どうですか……?美味しいですか?」
[メイン] : シェリー : 「そ、そんな、感想とか言われてもぉ……。」
[メイン] : シェリー : 「味とか、よくわかんなかったし……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 じーっとシェリーちゃんの顔を覗き込んで観察してる
[雑談] : シェリー : この支部長、ダメだPが別ベクトルで…
[メイン] : シェリー : 「な、なに…? 」なんだか唇を意識してしまって目を逸らす
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……。シェリーが恥ずかしそうだと思って、考えていたのです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「その……そうですね、間接とはいえキス……」
[メイン] : 于鈴花 : 「何となく、なぎが照れていたのも少しだけ分かる気も……するかもしれませんね……」 シェリーちゃんの顔を覗き込んだまま、少しだけ顔を赤らめて小さく笑う
[雑談] : 平目宇城 : UGNの倫理委員会的な何かに引っかかりそう
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろ締める方向でお願いします〜あとこれ以上は青少年の何かがあぶない
[メイン] : シェリー : 「……も、もうっ! どういう意味ぃ!?」
[雑談] : 于鈴花 : ごめんね待たせて!
[雑談] : シェリー : そろそろ締めますます!
[メイン] : 于鈴花 : 「その、シェリーが恥ずかしがっていたのを見て、間接と普通のキスも意外と似ていたのかもしれないと思った意味です……」
[メイン] : 于鈴花 : 「ご、ごめんなさい、怒らせてしまって」
[メイン] : シェリー : 「別に、怒ってないよ? ……ちょっと、りんふぁちゃんにしてやられたなって思っただけ。 この借りは返してあげるからねぇ……。」
[メイン] : シェリー : そういって、あたまを振って気を取り直すと、また二人を観察しようと手を引いて別の店に入るのでした。
[雑談] : 于鈴花 : 締め文助かりずん
[メイン] : GM(タンゴ) : では、そうしようとすると一人の男が目に入る。
[メイン] : GM(タンゴ) : "シーカー"だ。
[雑談] : シェリー : えっ、シーカーくん!?
[雑談] : みやび@見学 : パパ!!
[雑談] : 于鈴花 : パパ!?
[雑談] : 平目宇城 : お義父さん…!
[メイン] : GM(タンゴ) : シェリー達には気づいていないのか、平目となぎの様子を眺めると……腕時計を見て、立ち去っていく。
[メイン] : 于鈴花 : 「……!シェ、シェリー!あれ……!」
[雑談] : 于鈴花 : このデート尾行されすぎ問題
[メイン] : シェリー : 「うん……間違いない……。 ショッピング、ってカンジでもなさそうだよねぇ……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 多分なぎちゃも尾行されてるのは知ってるけど、単に平気なだけのやつ……
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……。どうしましょう、なぎ達を見ていたようですが……」
[雑談] : 于鈴花 : 知っていた…
[メイン] : シェリー : 「うぅん……。 今回も会いに来ただけとは限らないし……、一応、周囲の索敵とかしてみようか~? 」
[雑談] : GM(タンゴ) : まあこの後のミドル戦闘知ってるわけですし
[雑談] : 于鈴花 : これ立ち去ったってあるから声かけたりしにいくのは駄目な感じ?かしら
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、声かけたい?それでもいいよ
[雑談] : 于鈴花 : どうしよう、かけてもいいなら行きたい
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあどうぞ!
[メイン] : 于鈴花 : 「索敵……。いえ、あの……一度、接触してみてもいいでしょうか」
[メイン] : シェリー : 「……接触? それはまあ、前回と違って一人みたいではあるけどぉ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「一人なら、以前よりは安全でしょうか……。聞いてみたいこともあったんです……っ」
[メイン] : 于鈴花 : そう言って、シーカーの方に小走りで近寄って行こう。
[メイン] : 于鈴花 : 「シーカー、そこで何をやっているのですか……?」
[メイン] : "シーカー" : 「貴様は……"黒椿"、警護はしていたようだな」
[メイン] : シェリー : 「やっほー! あたしもいるよぉ! 」追いついて
[メイン] : 于鈴花 : 「警護……警護?いえ、ただの偶然で……」 シェリーちゃんの方見て
[メイン] : シェリー : 「ま、まあ、偶然……偶然かな、ある意味偶然……(シーカーと会ったのは)」
[メイン] :
"シーカー" :
「必然、"エウカリスティア"も同伴か」
シェリーを見て少し眉を顰める、見ていて不快を感じるようだ
[メイン] : 于鈴花 : 「偶然でした。……それよりシーカー、何故なぎ達を見ているのですか」
[メイン] : "シーカー" : 「何故? 元々、我々の監視下にある者だ、当然のこと。」
[雑談] : 平目宇城 : シーカーお義父さん、シェリーさんと話すときのストレスすごそう
[雑談] : 于鈴花 : かわいそう
[メイン] : "シーカー" : 「たとえ一時の自由を許したとしても、行動は追跡する。それが私のすべきことだからな。」
[雑談] : シェリー : 「なんでぇ!? なんなら持て囃されてもいいのに……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎがあなたに殺される約束をちゃんと守るように、ですか……?」
[雑談] : 于鈴花 : 何で持て囃されると思ったのよ!
[雑談] : シェリー : 「おっぱいが大きくて美人だからあたし……」
[雑談] : 于鈴花 : それなら仕方ない🍈🍈
[雑談] : みやび@見学 : 初見の人だったら持て囃してた…🍈🍈
[雑談] : 平目宇城 : シーカーは貧乳派だった…?
[メイン] : "シーカー" : 「それは違う。"魔女"も私の意図は知っているはず。ならば、"魔女"は約束を違えない。よって守らせる為に監視する必要は……無い。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 約束を違えないという言葉に顔を一瞬しかめて
[メイン] : 于鈴花 : 「じゃあ、どうしてなのですか……?」
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんもそんなに胸があるわけでもない…なるほどね…(?)
[メイン] : "シーカー" : 「死ぬ前の"魔女"の記録を付けておく。それだけだ。」
[メイン] : シェリー : 「そんな態度だと、同僚からもつまんない男って言われない~?」
[メイン] : 于鈴花 : 「どういうこと……。記録をつけることと、未来を変更することに一体何の関係が……」
[メイン] :
"シーカー" :
「………つまらない、か。そうだろうな。」
苛立ちと自嘲が僅かに混じった口調で
[メイン] : シェリー : 「……?」
[メイン] : "シーカー" : 「さて、UGNに助言をするのは好まないが、一つ言うべきことがある。今、私のようなつまらぬ男に本当に構っている場合かね?」
[メイン] : 于鈴花 : 「どういうことですか?鈴花は……今ここであなたを倒しておけば、なぎが殺されることも無くなる、と思っているのですが」
[メイン] :
"シーカー" :
「浅はかで、知らぬ者の考えだ。"黒椿"。」
初めて、シーカーが感情をはっきり見せる。
それは………怒りだった。
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ、何ですか、それ……」
[雑談] : みやび@見学 : 知らぬ者よ、恐れたまえ…🐺
[メイン] :
GM(タンゴ) :
次の瞬間、ショッピングモールの空気が変わる。
〈ワーディング〉だ。
[雑談] : 平目宇城 : そりゃもう無知ムチのムチよ
[雑談] : みやび@見学 : 無知っ♡
[メイン] :
GM(タンゴ) :
だが、発したのは目の前の"シーカー"ではない。
さっきなぎ達のいた、タピオカ店の方向だ……!
[メイン] : 于鈴花 : 「……!?シェリー、これって……!?」
[雑談] : 于鈴花 : えっちな方の無知になっちゃう(?)
[メイン] : シェリー : 「ワーディング……。 なぎちゃんたちがアブないかも……!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎ達が……!?」
[メイン] : "シーカー" : 「予知記録の通りだな。今は"魔女"を貴様らに預けておく。私は帰るとする。」
[メイン] : シェリー : 「予知記録……。 これも運命だったってこと……? 」
[メイン] : シェリー : 「ともかく、二人の下に早く行かなきゃ……!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………っ」 シーカーとタピオカ店の方に何度も視線を行き来させて
[メイン] : 于鈴花 : 「……分かりました、行きましょう」
[メイン] : 于鈴花 : タピオカ店の方向に走って行こう
[雑談] : 平目宇城 : どうなっちゃろう
[メイン] :
"シーカー" :
「全くもって……不愉快だな。UGNも。ハイエナも。この世界も。………私自身も。」
独り言を呟く
[雑談] : 于鈴花 : わからんぬ…
[雑談] : GM(タンゴ) : ちょーっとお待ちを!
[雑談] : 于鈴花 : 待つ待つ
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! めっちゃ眠くなってきちゃったので、キリいいところで切ってもらえるとうれしみ!!
[メイン] : GM(タンゴ) : そして、シーカーはショッピングモールに動く一人の人影を見つけると……それを撃つ。
[メイン] :
GM(タンゴ) :
チンピラ風の男がうめき、倒れる。
冷たい目で見下しながら、"シーカー"は歩き去っていく。
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあエネミー登場してもらいますので!!
[メイン] : GM(タンゴ) : 一方、タピオカ店では平目となぎがチンピラ風の男たちに囲まれていた!
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ出しゃばって時間取ってしまってすまんちぇな…!
[雑談] : みやび@見学 : スッゾコラー!(一般チンピラ)
[雑談] : 于鈴花 : まさか情報調べてないだけでハイエナセルとかそういう…?
[メイン] : ハイエナ前衛A : 「見つけたぞぉ、"魔女"!!」
[雑談] : 平目宇城 : 一番下の情報がそうっぽいのよね…
[雑談] : GM(タンゴ) : そういうこともあるちぇな……残ったレベル1ガン無視されるとは思わず
[雑談] : シェリー : 完全に忘れていた…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : レベル2が出て来るとそっちが気になっちゃう生き物だったから…
[メイン] : ハイエナ前衛B : 「アンタが死ねば報酬もらえるんだよねえ、ウチら」
[雑談] : 平目宇城 : まんべんなく開くのも…必要なムーブねん…
[メイン] : ハイエナ後衛A : 「だから死ねぇ!!ギャハハ!!」
[メイン] :
来見 なぎ :
「あーあ、出てきた……」
呆れた顔をする
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリンファ組はもう駆けつけていいよ!
[雑談] : みやび@見学 : 殺しちゃうよ~ん!(キーンナイフぺろぺろ)
[メイン] : 平目宇城 : 「おお、おお。すげぇな…よく三下って言われねぇ?」
[雑談] : 于鈴花 : くそつよナイフだ
[メイン] : 平目宇城 : 「こいつらが"午後忙しくなる"って言ってた原因であってるか、なぎ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん。シェリーさんたちも来てるし……大丈夫だよ。この人たち弱いっぽいし」
[メイン] : 平目宇城 : 「え、なんで酒月サン来てんの?」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎ!宇城……!!」 走ってそちらに向かって行こう
[メイン] :
来見 なぎ :
「理由までは知らな〜い。わたし達のデートが気になったとか?」
しれっと今まで言ってなかったデートという単語を口にする。
[雑談] : 于鈴花 : 取り囲んでるとこに駆けつけるって珍しく初期配置が分かれてるパターンな気配だ
[メイン] : シェリー : 「はぁ、はぁ…。ど、どうも~! まったく偶然だねぇ、うしくん!」追ってきたけど、りんふぁちゃんとは身体能力の差があるので、肩で息をして甘い香りを漂わせながら
[雑談] : GM(タンゴ) : ほんとはそんな予定じゃなかったけど、せっかくだしそんな感じでもいいかな!バフ役いないよね?
[雑談] : 于鈴花 : そんな予定じゃなかった!いなかったはず
[雑談] : シェリー : バフない!
[メイン] : 于鈴花 : 「あ……!ごめんなさい、シェリー……先に走ってしまって……」 振り返り
[雑談] : GM(タンゴ) : 脳筋ソラリスウーマン!!
[メイン] :
平目宇城 :
「あーはん、なるほどね…確かに、デートっちゃデートだ。そんでそれをつけてきた酒飲みのおせっかいと…多分連れ出された鈴花サンね」
超速理解!
[メイン] : シェリー : 「き、気にしないでぇ…! こっちに合わせて遅れたら本末転倒でしょ~」
[雑談] : 平目宇城 : ピュアキュマイラ故…
[メイン] : シェリー : 「あ、あたしたちはあたしたちでデートをしていただけだよぉ…」
[メイン] :
平目宇城 :
「え、支部長鈴花サンに手ェ出したってマジ?さすがに引くわ~」
ケラケラ笑いながら
[メイン] :
来見 なぎ :
「物部さんが泣いちゃうよ〜?」
宇城くんに便乗する
[メイン] : 于鈴花 : 「手……?何も手なんて出されていないような……」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんなことより、この人達何とかしないと……!」
[メイン] : 于鈴花 : 服の胸元を開け、谷間にしまい込んでいた小型化した混沌なる者の槍を手に握り締める。
[メイン] : ハイエナ後衛B : 「テメーら無視してんじゃねえ!!邪魔すんならスッゾおらぁ!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「何なのですか、この人達……」 大声出されて嫌そう
[メイン] : シェリー : 「うぇ、なんだかうしくんとなぎちゃんに二重の勘違いされてるけど、この状況じゃ説明もできないよぉ……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 最後に締め入れるので良ければ言ってね!
[メイン] : 平目宇城 : 「さぁ?なぎを殺すって気合入ってるけど」
[メイン] : 于鈴花 : 「よく分かりませんけど、説明があるなら追い払ってからしましょう……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「殺すって……。どうしてシーカー以外にも……っ」 嫌悪の目を敵に向ける
[雑談] : 于鈴花 : わたしは大体大丈夫大丈夫
[メイン] : 来見 なぎ : 「平気だよ。ここじゃ、わたしは死なないから。それより宇城くんのカッコいいとこ見学しちゃお!」
[雑談] : シェリー : 大丈夫!
[メイン] :
平目宇城 :
「お膳立てしてくれんなら見せちまおうかなァ!テメーら、腰抜かすんじゃねぇぞ」
ざわり、と肌がブレる
[雑談] : 平目宇城 : おっけ!
[メイン] : GM(タンゴ) : そして、荒くれ集団が痺れを切らして襲いかかる───!
[雑談] : GM(タンゴ) : おわり!!!!
[雑談] : シェリー : おつつ!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れ様よ!
[雑談] : みやび@見学 : おつおっつ!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様ですの!
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼ォ!!
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : オライッオライッ
[雑談] : GM(タンゴ) : はいでは始めましょ!よろしくお願いしまーす
[メイン] : GM(タンゴ) : ミドル戦闘スタート!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますのー
[雑談] : シェリー : よろおね!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いします
[雑談] : みやび@見学 : 戦闘の時間だ!!
[メイン] : GM(タンゴ) : エネミーは謎の構成員たち。前衛×2、後衛×2の4体。
[雑談] : 平目宇城 : 浸食足りてないぜ!(神獣撃)
[メイン] :
GM(タンゴ) :
配置は
平目-(5m)-構成員4体-(5m)-シェリーリンファ
[雑談] : みやび@見学 : ここは…ジェネシフト!(危険行為)
[雑談] : シェリー : 神獣撃くんはミドルに使うにはキツイという説もある
[雑談] : 于鈴花 : 80%エフェクトだし使えなくて当然では!?
[雑談] : GM(タンゴ) : ミドルだし………
[雑談] : みやび@見学 : 大体使えるのクライマックスぐらい🐺
[雑談] : GM(タンゴ) : というか平目くんはダイスあるので大丈夫だ、たぶん
[雑談] : 平目宇城 : 何、ミドルに80超えはそう起こりえないのか!(感覚麻痺)
[雑談] : シェリー : ダイスが3dxしかないやつもいるらしい
[メイン] : GM(タンゴ) : セットアップ!
[メイン] : GM(タンゴ) : エネミー側なし!
[雑談] : みやび@見学 : 戦えればいいんだよ!(?)
[メイン] : 于鈴花 : ないです!
[メイン] : 平目宇城 : ないよん
[メイン] : シェリー : ない! ちょっとエネミーに声掛けだけしたい!!
[メイン] : GM(タンゴ) : どぞどぞ〜
[メイン] : シェリー : 「……ねぇ、殺すとか物騒な事言ってないでさぁ? 大人しく帰った方が互いにいいと思うんだけどぉ? 」と警告しておきます
[メイン] : ハイエナ前衛A : 「ハァ〜〜〜??? そんなナメたこと言われて、はいそーですかで引き下がれるワケねーだろ〜がよぉ」
[雑談] : 于鈴花 : そりゃそうじゃ
[メイン] : シェリー : 「あは、ま~そうだよね~? 人数一人の優位性しかないのに大丈夫かな~と思って、言ってみただけ~!!」
[メイン] : 平目宇城 : 「ハハ、言えてんなァ~」
[雑談] : 于鈴花 : そういえばトループではないから向こうは四人一組のチームみたいな感じだったりするのかな…
[メイン] : ハイエナ前衛A : 「ナメんじゃねーよババアがよ! スッぞ!やれ!」
[雑談] : シェリー : トループという可能性を完全に失念してたけど、4人であってたっぽい!! チームなのかな…( ˘ω˘ )
[メイン] : シェリー : 「ばばあ……。 そう言われるような歳でもないと思うんだけどなぁ……。」怒る訳でもなく、悲しそうに笑って
[雑談] : 于鈴花 : 調べてたら出てそうな情報だったのかも
[雑談] : GM(タンゴ) : 4体のエネミーです、まあ構成員自体はもっといる……というかいた
[メイン] : ハイエナ後衛A : 後衛Aの手番!シェリーに射撃攻撃するよ
[雑談] : 于鈴花 : オープニングで蹴散らされたせいで減っていた感じだった
[雑談] : 平目宇城 : 美味しく頂かれた人たちかな…
[メイン] : ハイエナ後衛A : アームズリンク+急所狙い
[メイン] : ハイエナ後衛A : 10dx+5 DoubleCross : (10DX10+5) > 10[1,1,2,3,5,5,7,9,10,10]+7[4,7]+5 > 22
[メイン] : シェリー : 22? シェリーさんのドッジを舐めているのかしらァ? ドッジよ!!
[メイン] : シェリー : 2dx DoubleCross : (2DX10) > 10[2,10]+7[7] > 17
[メイン] : シェリー : この流れでいいセン行くな
[雑談] : GM(タンゴ) : 結構頑張ってない??
[雑談] : みやび@見学 : 頑張った…!
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ惜しい!
[メイン] : ハイエナ後衛A : 3d10+17 DoubleCross : (3D10+17) > 13[1,4,8]+17 > 30
[雑談] : シェリー : わんちゃん避けてましたね…(千鳥足ドッジ)
[メイン] : シェリー : リザレクトします!
[メイン] : シェリー : 1d10+62 DoubleCross : (1D10+62) > 4[4]+62 > 66
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 62 → 66
[メイン] : system : [ シェリー ] HP : 27 → 4
[メイン] : ハイエナ後衛B : 次、後衛Bの手番!リンファに射撃攻撃
[メイン] : ハイエナ後衛B : アームズリンク+急所狙い
[メイン] : ハイエナ後衛B : 10dx+5 DoubleCross : (10DX10+5) > 10[1,1,2,5,5,6,6,8,9,10]+6[6]+5 > 21
[雑談] :
シェリー :
りんふぁちゃんならわんちゃん…
[メイン] : 于鈴花 : 一応ドッジしてみましょう
[メイン] : 于鈴花 : 10dx+1 DoubleCross : (10DX10+1) > 10[2,2,2,2,3,7,7,7,8,10]+10[10]+4[4]+1 > 25
[雑談] : シェリー : つよい
[メイン] : 于鈴花 : よ、避けてる!!
[雑談] : 平目宇城 : おお
[雑談] : みやび@見学 : よけりんふぁ
[雑談] : GM(タンゴ) : これが実験体パワー
[メイン] : ハイエナ後衛B : 「あれ………弾、ちゃんと込めてたかなオレ……?」
[雑談] : シェリー : 今更ですけど、このパーティみんな行動値が低い
[雑談] : GM(タンゴ) : 七五三である
[雑談] : シェリー : 祝わなきゃ…(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「っ……!ちゃんと込めてますよ」 命中直前のところで体を僅かに逸らし弾丸を回避する
[雑談] : 于鈴花 : 感覚型がいないからくそざこ行動値チームよ!
[雑談] : 平目宇城 : スロースターター(5ターン目以降の火力が上がる)
[メイン] : ハイエナ前衛A : 前衛Aの手番!マイナーで宇城に接敵
[雑談] : 于鈴花 : 遅すぎて草
[雑談] : シェリー : 5ターンも戦闘してたらジャーム化確定が過ぎる
[メイン] : ハイエナ前衛A : 獣の力+音速攻撃で近接攻撃!
[メイン] : ハイエナ前衛A : 11dx+2 DoubleCross : (11DX10+2) > 9[1,2,3,4,4,5,6,7,7,8,9]+2 > 11
[雑談] : シェリー : あ、これは避けれそう
[雑談] : 于鈴花 : お、いけるかも
[雑談] : みやび@見学 : クソザコ特性レジギガスくん…
[雑談] : GM(タンゴ) : コンセがないからへなちょこ
[メイン] : 平目宇城 : 回避しちゃうよん
[雑談] : みやび@見学 : 回避ぺろぺろしてる人だ
[雑談] : GM(タンゴ) : 回避振ってって〜
[雑談] : 于鈴花 : PCは標準装備だけどコンセって結構難易度高いエフェクトそうよね…
[メイン] : 平目宇城 : 7dx+1 どうかな… DoubleCross : (7DX10+1) > 9[1,4,5,6,7,9,9]+1 > 10
[雑談] : 于鈴花 : ちぇぁーん!
[雑談] : 平目宇城 : が、ダメ…!
[雑談] : シェリー : あ、妖怪1足りないさん!
[雑談] : みやび@見学 : 1足りねえ!!!
[メイン] : ハイエナ前衛A : 2d10+16 DoubleCross : (2D10+16) > 4[2,2]+16 > 20
[雑談] : シェリー : フツーに耐えれるダメージでよかった
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] HP : 35 → 15
[雑談] : 于鈴花 : 一発まではセーフ
[メイン] : 平目宇城 : 「ハハ、いってェな!」
[メイン] : ハイエナ前衛A : 「チィッ………」
[メイン] : ハイエナ前衛B : 前衛Bの手番!移動してリンファちゃん側に接敵
[雑談] : 于鈴花 : こっちきちゃ
[メイン] : ハイエナ前衛B : Choice[リンファ,シェリー] DoubleCross : (CHOICE[リンファ,シェリー]) > リンファ
[雑談] : 于鈴花 : よいぞ
[雑談] : シェリー : よ~~~~し!!
[メイン] : ハイエナ前衛B : 獣の力+音速攻撃でリンファに攻撃!
[メイン] : ハイエナ前衛B : 11dx+2 DoubleCross : (11DX10+2) > 10[1,1,1,1,4,4,4,6,6,7,10]+1[1]+2 > 13
[雑談] : シェリー : またわんちゃん回避…
[メイン] : 于鈴花 : またいける可能性がある、ドッジしましょう
[雑談] : 平目宇城 : あるよ~回避あるよ
[メイン] : 于鈴花 : 10dx+1 DoubleCross : (10DX10+1) > 9[1,2,2,4,5,8,8,8,9,9]+1 > 10
[メイン] : 于鈴花 : だめね!当たります
[雑談] : シェリー : ちぇああ…!
[雑談] : みやび@見学 : んぢぇぢぇ…!
[メイン] : ハイエナ前衛B : 2d10+16 DoubleCross : (2D10+16) > 12[7,5]+16 > 28
[雑談] : 于鈴花 : そう何度もはむりりんふぁ
[雑談] : シェリー : でも耐えれるので安い
[メイン] : 于鈴花 : HP39なので耐えます!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 39 → 11
[メイン] :
ハイエナ前衛B :
「アンタの人形みてーなツラ、ムカつくんだよ!!」
金属バットでフルスイングする
[雑談] : 平目宇城 : 初対面(おそらく)の相手にめちゃくちゃ的確な悪口言えるねぇ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次はリンファちゃんだね
[雑談] : シェリー : 人形みてー(にキレイ)な顔って意味かもしれないけど、ストライク悪口…( ˘ω˘ )
[雑談] : みやび@見学 : 綺麗すぎて逆に汚したくなったんだろ!!(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「う……っ。そう言われましても……」 攻撃を受けて態勢を崩しながらもすぐに構えを取る
[メイン] : 于鈴花 : 行動します!メジャーで椿百閃華(カスタマイズ+コンセントレイト)、対象は前衛Bで!
[雑談] : GM(タンゴ) : どぞどぞ〜
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 62 → 66
[メイン] : 于鈴花 : 11dx+5@7 命中 DoubleCross : (11DX7+5) > 10[1,1,2,3,3,4,5,5,7,9,10]+5[4,5,5]+5 > 20
[雑談] : シェリー : ハイエナ前衛処理たのむのじゃ~!!
[雑談] : 于鈴花 : うわ微妙
[雑談] : シェリー : 出目さん…
[メイン] : GM(タンゴ) : 当たります、ダメージどぞ〜
[雑談] : GM(タンゴ) : へ な ち ょ こ エ ネ ミ ー
[メイン] : 于鈴花 : 3d10+12 装甲有効ダメージ DoubleCross : (3D10+12) > 20[4,10,6]+12 > 32
[雑談] : シェリー : ダメージは悪くないけどどうかな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : 肉体型だし微妙そう
[メイン] : GM(タンゴ) : 残りちょっとで耐えられちゃう!
[メイン] : 于鈴花 : うぇーん、とりあえず描写
[メイン] : system : [ ハイエナ前衛B ] HP : 0 → -20
[メイン] : system : [ ハイエナ前衛B ] HP : -20 → -32
[メイン] : 于鈴花 : 鈴花は踏み込みながら、敵に右の拳を突き出す。
[メイン] : 于鈴花 : 「っやぁ!!」
[メイン] : 于鈴花 : するとその手の中からいきなり2m以上の長さを持つ槍が飛び出した。
[メイン] : 于鈴花 : モルフェウスの物質変換能力で小型化させて握り込んでいた槍を、今のタイミングで元の長さに戻したのだ。
[メイン] : 于鈴花 : 一瞬で変化した真紅の槍は鈴花の手の中から一気に伸び、構成員の体を貫く!
[雑談] : 于鈴花 : 終わり!装甲値12もある!?ってびっくりしちゃったよ
[メイン] : ハイエナ前衛B : 「がっ………カワイイツラしてエグいことするじゃん……」
[雑談] : GM(タンゴ) : 単に操作ミスだ!
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ、かわいくはないです……」 槍を素早く手元に戻しながら
[雑談] : 于鈴花 : あるあるちぇ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次はシェリーさん〜
[メイン] : シェリー : マイナーなし、メジャーで夢許(エクスプロージョン+ツインバースト)、対象は前衛B! 追撃します!!
[雑談] : GM(タンゴ) : かもーん!
[メイン] : シェリー : 3dx+1 ドッジ不可 DoubleCross : (3DX10+1) > 7[3,7,7]+1 > 8
[メイン] : GM(タンゴ) : ガードしまーす
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 66 → 72
[メイン] : シェリー : 1d10+17 ダメージ DoubleCross : (1D10+17) > 6[6]+17 > 23
[メイン] : GM(タンゴ) : 前衛Bは倒れます!描写どうぞ
[メイン] :
シェリー :
"シーカー"との遭遇時に見せたように、シェリーは敵対組織を前にしても自然体を崩さない。
一見すると愚かに思えるこの態度は、しかし決して危機管理能力の低さなどによるものではない。――シェリーには、臨戦態勢を取る意味がないのだ。
[メイン] :
シェリー :
何気ない自然な呼吸。辺りに漂う甘い香気。 ……この女から零れるものは全て、生物の身も心も侵していく甘美な『酒気(どく)』。
思い通りに『酒気』を操作できるシェリーにとって、むしろ自然体でいる事が「相手の警戒を緩める」というプラスの効果を生むのである。
[メイン] : シェリー : ――体についた傷を見ると、はぁ。とため息をつく。
[メイン] : シェリー : 「(戦いは嫌い。 ……でもこうなったら仕方ない。 ……だから。)」その息は『酒気』となって、雌のハイエナを包み込む。
[メイン] : シェリー : 見えない『酒気』を避けることが叶うハズもなく、その甘い香りに気が付いたのならば、その時にはもう遅い。
[メイン] : シェリー : 視界が二重三重に折り重なって万華鏡のように回ったと思えば、次の瞬間、ハイエナは幸せな夢へと落ちていった。
[雑談] : 于鈴花 : 雌のハイエナ
[雑談] : シェリー : これで終わりで!
[雑談] : 平目宇城 : えいおー
[雑談] : シェリー : 女のハイエナって言うより、雌のハイエナの方が字面的にしっくり来たので(?)
[雑談] : 于鈴花 : それは確かに
[雑談] : 平目宇城 : えっちじゃん(見境なし)
[メイン] :
ハイエナ前衛B :
「ゔ………あ」
白目を向いてシェリーとリンファの方へ倒れ込む。
[メイン] : シェリー : 「暫くの間、そうして酔い潰れていてもらおうかなぁ?」倒れ込んだハイエナを見下ろして
[メイン] : GM(タンゴ) : 最後、平目くん!
[メイン] : 平目宇城 : えいおー!マイナーで《完全獣化》+《一角鬼》
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 55 → 64
[雑談] : 于鈴花 : エクスプロージョンだけど描写が完全に快楽の香気だこれ!
[雑談] : シェリー : 酒を絡めた描写でしっくり来るのはやっぱり快楽の香気さん……。 でもクライマックスだとサラマンダー能力が混ざるのでエクスプロージョンするようになる!!
[メイン] :
平目宇城 :
「なぎ悪いな!さっきはああ言ったがアレだ、まだ調子出ねェわ!」
叫ぶや否や、ブレていた輪郭が爆発する。
[雑談] : 于鈴花 : 爆破するタイプになってた…!それはそれで楽しみね
[メイン] :
平目宇城 :
彼の体から、四肢ではない何かが突き出る。
それぞれは牙を持ち、ニタニタと厭らしい笑みを浮かべる。
[雑談] : シェリー : サラマンダー能力さんはアルコールと相性いいからね🔥🔥🔥
[雑談] : シェリー : デュエマだと闇属性のドラゴンに分類されそう
[メイン] : 平目宇城 : 「「簡単に倒れられなかったら許してほしいわ」」
[雑談] : 于鈴花 : あ、獣化形態描いて…駒サイズでかすぎてはみ出とる!
[雑談] : みやび@見学 : で、でかーい!かっこいい!
[雑談] : 于鈴花 : と思ったら収まっとる!
[雑談] : GM(タンゴ) : ハイエナくんが空気を読んで脇に寄ってくれました
[メイン] : 平目宇城 : 食らいつく《コンセントレイト》+《大蛇の尾》をハイエナ前衛Aに使用するわね
[雑談] : 于鈴花 : 良い奴だ(?)
[雑談] : 平目宇城 : 助かる!
[雑談] : GM(タンゴ) : 判定どぞ〜
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 64 → 68
[雑談] : みやび@見学 : という訳で今回は、ハイエナを調理していくことにするわね…(大蛇丸の尾)
[メイン] : 平目宇城 : 15dx@7+4 レッツゴー!
[雑談] : 于鈴花 : 命中判定にダイスを潜影蛇手
[雑談] : GM(タンゴ) : 全角スペースのせいかな?
[雑談] : シェリー : 一通り料理し終わって、ヘンな食材に手を出し始めてる?(?)
[メイン] : 平目宇城 : 15dx+4@7 こっちかな DoubleCross : (15DX7+4) > 10[2,2,3,4,4,4,4,4,6,7,8,9,9,10,10]+10[2,2,4,4,7,8]+10[4,10]+4[4]+4 > 38
[メイン] : GM(タンゴ) : 当たります、かもん!
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ良い出目!
[メイン] : 平目宇城 : 4d10+6 ダメージ DoubleCross : (4D10+6) > 17[1,4,7,5]+6 > 23
[雑談] : シェリー : 完全獣化くんのダイス数はやっぱり安定感があるわ~
[雑談] : 于鈴花 : ちぇ、ちぇぁー!
[雑談] : 平目宇城 : ('~')
[メイン] : GM(タンゴ) : あ〜殺しきれない!演出どうぞ
[雑談] : シェリー : ダメージダイスくん!!!!!!
[雑談] : 平目宇城 : もぐ…もぐ…
[雑談] : 于鈴花 : 簡単に倒れられなかったら許して欲しいわ台詞があるのでこれはこれでなところはある(?)
[メイン] : 平目宇城 : 多頭の内の一つが、男に食らいつく。コードネームにも称えられた牙は突き立てられ、食い込む。しかし本人が言っていた通り、本調子ではないのか。
[メイン] : 平目宇城 : 男の意識を刈り取るには至らない。至れない。食いつき、振り回し、それを投げ捨てたとして、死にはしない。
[雑談] : 于鈴花 : やめてさしあげて
[メイン] : 平目宇城 : 『苦しめるのは別に趣味じゃねぇからさァ、ここで引くならおあいこってことでいいんじゃねぇの?』
[メイン] :
平目宇城 :
『お前は無事で、俺も無事。win-winになるなァ』
喋っていない口が、ケラケラと嗤う。
[雑談] : 平目宇城 : 反応があったりなかったりしておーわり
[雑談] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 64 → 68
[メイン] :
ハイエナ前衛A :
「ダチやられてwin-winもクソもあるかボケェ………!」
竜の一頭の眉間を蹴飛ばして脱出し、着地する
[雑談] : GM(タンゴ) : これどっちが悪役だ?
[メイン] : GM(タンゴ) : クリンナップ!
[雑談] : 于鈴花 : ダチやられて黙ってられるか、正義側の台詞だこれ!
[雑談] : みやび@見学 : たまにあるPC達が悪役に見える現象
[メイン] : 于鈴花 : ないです!
[雑談] : 平目宇城 : 平目君は悪い奴なので…
[メイン] : シェリー : ない!
[メイン] : 平目宇城 : ないよん
[メイン] : GM(タンゴ) : 1ラウンド目終了!
[メイン] : GM(タンゴ) : 2ラウンド目〜
[メイン] : ハイエナ後衛A : 後衛Aの攻撃!宇城くんに射撃攻撃だ
[メイン] : ハイエナ後衛A : アームズリンク+急所狙い
[メイン] : ハイエナ後衛A : 10dx+5 DoubleCross : (10DX10+5) > 10[2,2,2,2,4,4,5,9,10,10]+10[1,10]+1[1]+5 > 26
[メイン] : 平目宇城 : どっぢしちゃうよん
[雑談] : 于鈴花 : 後衛の出目がめっちゃ良い気がする
[雑談] : シェリー : 固定値もあるからカンタンに20越えてきよるわ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 平目宇城 : 15dx+1 DoubleCross : (15DX10+1) > 10[1,1,2,3,3,4,4,6,6,6,6,7,9,10,10]+9[1,9]+1 > 20
[雑談] : シェリー : おしい
[雑談] : 于鈴花 : うぉん惜しい
[メイン] : ハイエナ後衛A : 3d10+17 DoubleCross : (3D10+17) > 11[3,7,1]+17 > 28
[メイン] : 平目宇城 : 痛いんだ!リザレクト!
[雑談] : シェリー : HP満タンなら耐えれたザウルス…
[メイン] : ハイエナ後衛A : 「援護するぞ! 魔女への道だけでも切り開け!!」
[雑談] : 于鈴花 : ちぇぁぁ変な語尾ーちぇ!
[メイン] : 平目宇城 : 撃ち砕かれた首が落ち、また一つの首が道をふさぐ。
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+68 DoubleCross : (1D10+68) > 5[5]+68 > 73
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] HP : 15 → 5
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] HP : 5 → 5
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 68 → 73
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、後衛B!
[メイン] : GM(タンゴ) : リンファちゃんにするか、射撃攻撃!
[メイン] : ハイエナ後衛B : アームズリンク+急所狙い
[メイン] : ハイエナ後衛B : 10dx+5 DoubleCross : (10DX10+5) > 10[1,1,1,3,3,6,6,7,8,10]+5[5]+5 > 20
[雑談] : シェリー : ワンチェン
[メイン] : 于鈴花 : ドッジします!
[メイン] : 于鈴花 : 10dx+1 DoubleCross : (10DX10+1) > 10[1,1,1,2,3,4,4,6,6,10]+5[5]+1 > 16
[メイン] : 于鈴花 : だめね!
[雑談] : 平目宇城 : ウォン
[メイン] : ハイエナ後衛B : 3d10+17 DoubleCross : (3D10+17) > 8[2,4,2]+17 > 25
[雑談] : シェリー : みんな一回ずつリザレクトになってしまった…( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 戦闘不能になるのでリザレクト!
[雑談] : GM(タンゴ) : ちょうどいい塩梅ではなかろうか
[メイン] : 于鈴花 : 1d10 DoubleCross : (1D10) > 4
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 66 → 70
[雑談] : シェリー : いい塩梅いい塩梅( ˘ω˘ )
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 11 → 4
[メイン] : ハイエナ後衛B : 「こっちはオレが牽制する………そのキレイな顔を吹っ飛ばしてやるよ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、ちょいまち
[雑談] : シェリー : アサルトライフルかついで狙撃してそう
[雑談] : 于鈴花 : まつまつ
[メイン] : system : [ ハイエナ前衛A ] HP : 0 → -23
[雑談] : 于鈴花 : アサルトライフルの持ち方間違ってる指摘されちゃう台詞だ
[雑談] : 平目宇城 : 何処覗いてるんだ…?ってなるやつ!
[メイン] : ハイエナ前衛A : 次、前衛Aの手番!
[雑談] : シェリー : アサルトライフル型ロケットランチャーだったのかもしれない
[メイン] : ハイエナ前衛A : 獣の力+音速攻撃で平目に攻撃!
[メイン] : ハイエナ前衛A : 11dx+2 DoubleCross : (11DX10+2) > 10[1,1,2,2,3,5,6,7,9,10,10]+3[2,3]+2 > 15
[メイン] : 平目宇城 : ドッヂよ~
[メイン] : 平目宇城 : 15dx+1 回避! DoubleCross : (15DX10+1) > 10[1,1,1,2,3,4,4,4,7,7,7,7,9,9,10]+5[5]+1 > 16
[雑談] : 于鈴花 : やったぁ!
[雑談] : みやび@見学 : ナイス回避!
[雑談] : シェリー : ないすぅ!
[メイン] :
ハイエナ前衛A :
「全部切り落としてやらぁ!!!」
ジャンプして2階の壁を蹴り、平目の頭上から襲いかかる!
[雑談] : ハイエナ前衛A : せっかくなので描写どうぞ〜
[メイン] :
平目宇城 :
『ククク、まさか。八岐大蛇でもあるまいし、そんなへまはしねぇよ』
言うなり、繊維状の体は男を避けるように分かれる。
[メイン] : 平目宇城 : ざわりと分かたれた頭部は再度集り、一つの首を象る。
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[雑談] : シェリー : 酒浸りで刈られた大蛇!
[メイン] : ハイエナ前衛A : 「こんの………バケモンが……っ!」
[雑談] : 平目宇城 : ベースになってるギリシャ神話のラドン君もなかなか面白い死に方してるけどね…
[メイン] :
来見 なぎ :
「ひゅー!ひゅーひゅー!宇城くんカッコいいよー!」
口笛のつもりなのか、声でひゅーひゅー言っている
[メイン] : GM(タンゴ) : 次はリンファちゃん〜
[雑談] : 于鈴花 : 吹けてない!
[メイン] : 于鈴花 : マイナーで戦闘移動、5m前進してハイエナ後衛達にエンゲージします。
[メイン] : 于鈴花 : メジャーで椿百閃華(カスタマイズ+コンセントレイト)、対象はさっき攻撃してきた後衛Bで!
[雑談] : GM(タンゴ) : どぞどぞ〜
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 70 → 74
[メイン] : 于鈴花 : 11dx+5@7 命中 DoubleCross : (11DX7+5) > 10[3,3,4,4,5,5,6,7,8,8,9]+6[4,6,6,6]+5 > 21
[雑談] : GM(タンゴ) : あと調べたけどラドンくん蜂の巣を口に投げ込まれて死んだのね……
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃんの出目よ
[メイン] : GM(タンゴ) : 当たるる〜
[雑談] : 于鈴花 : 命中がクソ( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 3d10+12 装甲有効ダメージ DoubleCross : (3D10+12) > 23[8,8,7]+12 > 35
[雑談] : シェリー : C値8でもないのに…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : ダメージは何故か強い
[雑談] : 平目宇城 : ダメの出目はよろしい!
[メイン] : GM(タンゴ) : これは……ワンパン!!
[雑談] : 于鈴花 : 感覚型だしいけ…いけた!
[メイン] : 于鈴花 : やったー!描写!
[メイン] : 于鈴花 : 銃弾をその身に受けながらも、痛みを食いしばって地面を蹴る。
[メイン] : 于鈴花 : ハイエナ構成員へと突っ込んで行きながら、モルフェウスの変換能力を槍に使用。
[メイン] : 于鈴花 : 真紅の槍から鋭い穂先が無くなり、細く長い棍棒となった。
[メイン] : 于鈴花 : 「もう、大人しくして……てっ!!」
[メイン] : 于鈴花 : 重量の偏りが消えて取り回しの良くなった棍棒を両手で持ち構え、構成員の体に何度も叩きつける!
[雑談] : 于鈴花 : おわおわり!
[メイン] :
ハイエナ後衛B :
「ぐっ……くっ」
殴打を数度銃身で受け止めるが……
[雑談] : シェリー : 孫悟空が使ってるタイプの棍さん!
[メイン] :
ハイエナ後衛B :
「ぐああっ!!」
鳩尾へ突きのクリーンヒットを許してしまい、吹き飛び転がって悶絶する。
[メイン] : 于鈴花 : 「よ……よし……っ」 傷を手で庇いながら、次の敵に構え直す
[雑談] : 于鈴花 : 伸縮腕取って如意棒とかちょっとやりたいよね
[メイン] : GM(タンゴ) : シェリーさんのターン!
[メイン] : シェリー : マイナーで戦闘移動してハイエナ後衛Aにエンゲージ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 如意棒みたいなやつ、データにありそうだけどないのかな
[メイン] : シェリー : メジャーで霊泉汲尽(エクスプロージョン+ツインバースト+紅蓮の衣) 対象はハイエナ後衛A!
[メイン] : シェリー : 3dx+1 ドッジ不可・ガード時ダメージ+15 DoubleCross : (3DX10+1) > 10[2,2,10]+10[10]+8[8]+1 > 29
[雑談] : 于鈴花 : 射程伸ばせる武器は蛇腹剣のユニークアイテムしかない…かな?多分
[メイン] : シェリー : !?!?!?!?!?
[雑談] : 于鈴花 : !?!?
[雑談] : 平目宇城 : 3dでも回せるという意思
[雑談] : みやび@見学 : すげえ!
[メイン] : GM(タンゴ) : なんだその出目!?ガード扱いでダメージ出していいよ〜
[メイン] : シェリー : 3d10+17+15 ダメージ! DoubleCross : (3D10+17+15) > 24[9,6,9]+17+15 > 56
[雑談] : 平目宇城 : すげぇや…
[雑談] : 于鈴花 : まさか揺り戻しが来てクライマックスでファンブルが起きるとはこの時はよもや…
[メイン] : シェリー : これは支部長!
[メイン] : GM(タンゴ) : はいワンパン!
[メイン] : シェリー : では描写いきまし!
[メイン] : シェリー : さきほど受けた傷から血を滴らせたシェリーがゆらゆらと歩み寄る。 その血は、さきほど使った息よりもずっと濃厚な『酒』。
[メイン] : シェリー : シェリーの体の内側からあふれる『酒気』に包まれると、銃を手にしたハイエナは、深く深く……幸せな夢に落ちていってしまう。
[メイン] : シェリー : それは「こうあって欲しい」と望んだ未来。 あるいは「こうあって欲しかった」と望んだ過去。
[メイン] :
シェリー :
これは夢なのか、それともあちらが夢だったのか。
「そんなことはどうでもいい。このままでいたい。」そう思わずにいられない。 極上の美酒の酩酊感と幸福感で思考が蕩けて、都合のいい夢の方に傾いていってしまう。
[雑談] : シェリー : これで終わり!
[雑談] : シェリー : ファンブルはしましぇん!! 1/1000のファンブルなんて、しましぇん!!
[メイン] : ハイエナ後衛A : 「へへ、報酬だ……みんなでパーティだ……」
[雑談] : 平目宇城 : みんなでパーティするハイエナ君
[雑談] : 于鈴花 : ほ、ほんとちぇ~!?
[雑談] : 于鈴花 : 卓の見えないとこでは仲間同士仲良くやってそうなメンバーっぽい
[メイン] : ハイエナ後衛A : 「弱いオレたちでも、もっと弱い奴ら狩ればカネになる、サイコー………」
[雑談] : シェリー : 気のいいやつら……は女の子殺しに来ない!!!!
[雑談] : 平目宇城 : クズである
[雑談] : 于鈴花 : 思考回路がゲスくて笑う
[雑談] : GM(タンゴ) : 最低だけど連帯感のあるやつら
[メイン] : シェリー : 「うわぁ、やっぱり『酒』は人間性も詳らかにしてくれるな~! 酷い人たち~…。 」のぞきこんで
[メイン] : GM(タンゴ) : 最後、平目くん!
[雑談] : 平目宇城 : シェリーさんの能力、仲間うちに発揮しても楽しいことになりそう
[雑談] : GM(タンゴ) : 大丈夫?ヤマタノオロチになったりしない?
[メイン] : 平目宇城 : 食らいつく《コンセ》《大蛇の尾》よ~
[雑談] : シェリー : 元々は仲間に使うために作った能力ですからネ!(キャラシに書いてないシェリーの秘密だけど)
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 73 → 77
[メイン] : 平目宇城 : 15dx+4@7 オライッオライッ DoubleCross : (15DX7+4) > 10[1,2,2,3,4,4,5,5,5,8,8,9,9,10,10]+10[1,4,5,5,5,7]+10[9]+10[7]+4[4]+4 > 48
[メイン] : GM(タンゴ) : 当たる!
[雑談] : 于鈴花 : はぇぇ
[メイン] : 平目宇城 : 5d10+6 ダメージ! DoubleCross : (5D10+6) > 21[3,7,8,1,2]+6 > 27
[雑談] : 平目宇城 : 痛み止めェ…とかですかね
[雑談] : 于鈴花 : これは倒せたな!
[メイン] : GM(タンゴ) : ノックアウト!描写どうぞ
[雑談] : シェリー : そんなカンジそんなカンジ! 語る機会があったら語っていく…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : やらかした!!
[雑談] : シェリー : わ~勝てた~~~~!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 一度がぶさんの方で平目くんのコマ仕舞って!
[雑談] : シェリー : 五文字のやらかしたを誤字するほどやらかしていた(?)
[雑談] : 平目宇城 : あ、戦闘終わればもちろん!
[雑談] : GM(タンゴ) : 違うねん、わたしの方でコマ間違えて仕舞ってしまって
[雑談] : GM(タンゴ) : わたしのコマになってしまったのでがぶさんに所有権戻さねば
[雑談] : シェリー : しまうとその人に所有権が移譲されるのよね~
[雑談] : 于鈴花 : 何そのNTR機能
[雑談] : シェリー : しまっちゃおうねぇ…
[メイン] : 平目宇城 : 渦巻く首が男を翻弄する。四方から口が迫る。伝承にあるラードーンは、100の首を持ったという。それに比べれば、なんと少ないことか。
[雑談] : GM(タンゴ) : コマは最後に仕舞った人のものなのだ
[メイン] :
平目宇城 :
しかし、敵対者にとっては十分な量だ。
男を、一口に平らげる。
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ、でも名義は使えてるみたい
後でも大丈夫そうか
[雑談] : 平目宇城 : 描写おわ!
[雑談] : system : [ 平目宇城 ] HP : 15 → 5
[雑談] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 68 → 77
[雑談] :
GM(タンゴ) :
おけおけ、私のコマ箱からは平目くん消えた!
また出して貰えれば大丈夫だ
[雑談] : シェリー : (そしてサイレントやらかしのずん(侵蝕率上昇忘れてたので修正))
[雑談] : 于鈴花 : あるある
[雑談] : シェリー : 一卓に一回くらいはやっちゃう気がする…( ˘ω˘ )
[メイン] :
ハイエナ前衛A :
「クソっ………多い、多すぎる!! パイセンたちの仇でもあるってのによォ………勝てねえっ……!!」
[メイン] : ハイエナ前衛A : そう言い残して、顎に飲まれる
[メイン] : GM(タンゴ) : 戦闘終了!
[雑談] : GM(タンゴ) : この後は適当に会話してシーン終了ですわ
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : 平目宇城 : おすおす
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[メイン] : 于鈴花 : 「はぁ、はぁ……全員、倒せましたか……」 床に突き立てた棍棒にもたれかかるようにしてへたり込む
[メイン] :
来見 なぎ :
「やったね〜! みんな!」
遠巻きから見守っていた来見が駆け寄ってくる。
[メイン] : シェリー : 「……ん! おつかれさま~! や~、しかしも~、ぼろぼろだよぉ……。」
[メイン] :
来見 なぎ :
「いや〜楽勝だった………ね……?」
近づくにつれ、皆が無傷というわけでもないことに気付く。
[メイン] :
来見 なぎ :
「え………血が……みんな、大丈夫なの……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「オーヴァードですから、一応は……」
[メイン] : 平目宇城 : 「ン~?まぁ…オーヴァード同士の戦いならこんなもんだろ」
[メイン] : シェリー : 「……ん~、そう、だね。 命に別状とかなければおっけーおっけー」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それにしたって……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし、この戦いのこと既に視てたのに……。実際に見たらこんなにも傷ついてる……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ごめんなさい。わたし、軽い気持ちでみんなに戦わせてた……。」
[メイン] : 平目宇城 : 「戦わせてたも何も、降りかかる火の粉は払いのけるもんだろ?……んん?俺達が傷ついてる姿は見えなかったのか?それとも傷ついてなかったのか?」
[雑談] : GM(タンゴ) : テレビとかで見るのは平気だけど、現地に行って生々しい現場を見るとショック受けるやつ
[雑談] : 平目宇城 : なる
[雑談] : シェリー : にゃふにゃふ、あるあるね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : そしたら修正した方がよろしいかしら
[メイン] : 于鈴花 : 「さっき、ここじゃ私は死なないと言っていたのはもう予知していたからだったのですね……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「攻撃受けてたのは視えてたけど……知らなかった、本物の今そこにある傷がこんなにも痛々しいなんて……」
[雑談] : GM(タンゴ) : いや、なぎちゃに説明させる!
[メイン] :
平目宇城 :
「ははぁ、なるほどな。まぁ、なんだ。こんなもんだ、殺し合いってのは。殺してはねぇけど」
倒れてるハイエナたちを見やりながら
[メイン] : 来見 なぎ : 「ごめんなさい。………ううん、ありがとう、守ってくれて。」
[メイン] : シェリー : 「うむ! あたし、『ごめんなさい』って言葉あんまり好きじゃないから、そっちの方がうれしいな~!!」
[メイン] :
平目宇城 :
「だとさ。俺は相手が下手に出てくれる分イロイロ要求できて好きだけどな…礼は受け取っておくわ」
襟をいじりながら軽く目を逸らして
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえずこちらからはこんなものかな?
[メイン] : 于鈴花 : 「……謝る必要なんて、ありません。鈴花は、軽い気持ちで助けに来たわけではありませんから……」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は……今ここでなぎが殺されるかもしれないと思って、必死に戦ってただけ、ですから……」 まつ毛を伏せながら
[メイン] :
来見 なぎ :
「あ………」
リンファの言葉を聞いて罪悪感を感じる
[雑談] : シェリー : なぎちゃんとしては、助けてもらうのは確定事項だったし、戦闘の負傷もそう重く考えてなかったから、気にせずにデート満喫してたやつ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : なるほどね…!
[メイン] : 来見 なぎ : 「(……言わなきゃいけない。わたしの運命、行く末を……)」
[雑談] : 于鈴花 : い、言う…!?言うのなぎちゃん…!
[メイン] : 来見 なぎ : 「(心の準備をしよう………明日絶対、みんなに打ち明けよう)」
[雑談] : シェリー : あしたがんばる
[雑談] : 于鈴花 : 明日だった!
[雑談] : GM(タンゴ) : ざんねん!!シナリオ都合上明日です!!
[雑談] : みやび@見学 : 言うんだななぎちゃん!今ここで…じゃなくて明日で!
[雑談] : 于鈴花 : 心の準備は大事
[雑談] : 平目宇城 : 明日がんばろうな…!
[メイン] : 于鈴花 : 「……。この人達、どうしましょう。拘束しますか?」 少し気まずそうになぎちゃんから目を逸らして、ハイエナの構成員達を見下ろす
[メイン] : 平目宇城 : 「そうさな…そこらへんは酒月サンにお願いしたいんだけどどう?」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
次回にはわかるので先に言っておきましょうか
実は9番目の特殊情報がコレ
[メイン] : シェリー : 「どうしようねぇ? あっ、そういえばなんだけど~!」
[メイン] : 平目宇城 : 「うん?」
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…!?
[雑談] : GM(タンゴ) : DAY5限定解放で、情報枠である関係で今は言えないのだ……
[メイン] : シェリー : 「この子、うしくんに仇がどうのって言ってなかったぁ? 心当たりあるのかなぁ? って思って~」前衛の男を指して
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ〜、たぶんアレじゃないかな……月曜日にわたしを助けてくれた時のやつ。」
[メイン] : 平目宇城 : 「あれ?俺連絡し忘れたか?あー…ああ、してねぇなこれ!」
[雑談] : 于鈴花 : 打ち明けるという名の調査項目だった…!
[雑談] : シェリー : ちょい離席!
[雑談] : GM(タンゴ) : 打ち明けるってのも卓の展開によるものだからなー
[雑談] : GM(タンゴ) : 離席了解!
[メイン] : 平目宇城 : 「スマン酒月サン!月曜になぎを保護したときに銃もって絡んでたやつらをノしたんだけど…多分それの仲間だったわ」
[雑談] : シェリー : モドリ・リ
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな人達がいたのですね……」
[雑談] : 平目宇城 : オカエリ・リ
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえり!(SANチェック)
[雑談] : 于鈴花 : オカエ・リの祠
[メイン] : 平目宇城 : 「っかしいな…したらあいつらどこ行ったんだろうな…」
[メイン] : シェリー : 「ふむふむ、なるほどねぇ……。 まあ、報告されても書面じゃわかんなかっただろうし、気にしない気にしない!!」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
パイセンたちは生きてるけど病院送りだから仇とかいってるやつ……
死んでるならシーカーの仕業かな……
[雑談] : 平目宇城 : だろうな…といった感じ
[メイン] : シェリー : 「それより、この人たちは"シーカー"と関係ないように思えるんだよねぇ……。あの神経質そうな"シーカー"の部下にしては統率はビミョーで、なんかゴロツキみたいだしぃ……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : あ!ちょっと勘違いしてるので訂正!
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーくんが銃撃得意なだけで、統率された戦闘は皆銃持ちというわけではないぞ
[メイン] : 于鈴花 : 「では、シーカー以外にもなぎを狙っている者達がいるということでしょうか……」
[雑談] : シェリー : にゃるにゃる!
[メイン] : 平目宇城 : 「いても不思議じゃねーよなぁ、未来視の能力を欲しがる組織なんて」
[メイン] : シェリー : 「うんうん、確かにありえる話だよねぇ? じゃあ次はそのあたりも調べてみようかぁ! 」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花には、どうしてそんなに欲しがるのか分かりませんが……はい」
[メイン] : シェリー : 「FHの欲望って、ほとんどの場合は理解不能だからね~」
[雑談] : 于鈴花 : ハイエナの構成員は捕らえてUGNのどっかに送るとかしていいのかしら
[メイン] :
来見 なぎ :
「こんな能力、役に立たないけどな〜」
かぶりを振って
[雑談] : GM(タンゴ) : それでいいよ!
[メイン] : 平目宇城 : 「すげぇ簡単な話、偶然ギャンブルで立てるべきピン見えたらそこに全賭けすりゃいいとかあるしな。そんな都合の良いモンじゃねぇのはわかってるが」
[雑談] : 于鈴花 : そうしましょ!しかるべき施設にぶち込んでやるちぇ
[雑談] : シェリー : じゃあそうしましょ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「そういうことが出来たら苦労しないんだけど……ね」
[メイン] : 平目宇城 : 「あ、待てよ?でもあいつらなぎを殺すって言ってたな。目的は別か」
[メイン] : 来見 なぎ : 「立てるべきピンが視えたってことは既にわたしが勝った未来か負けた未来がセットになってるわけで……勝つか負けるか初めから知ってても、勝負を降りることすらわたしには許されないんだよ?」
[メイン] :
平目宇城 :
「あー…なるほどな。勝とうが負けようが勝負に乗ることも確定すんのか。ん~…覚悟だけ…しかできねぇな」
理解などする
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 顔を伏せながら聞いている
[メイン] : シェリー : 「それで確定した未来、ねぇ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そーゆーこと。今日だって、わたしが早起きしなくても8時に出発してお昼過ぎにこの人たちに襲われたはずだよ。多少演出が変わる可能性があっても、決定的なシーンは動かせないの。」
[メイン] :
平目宇城 :
「気にくわねぇな、レール敷かれてるみてぇで」
ボソッと
[メイン] : 来見 なぎ : 「"シーカー"は『アドリブの許されない劇』だとか『脚本をすでに読んだ映画』とか言ってた。この例えならピンと来る?」
[メイン] : 于鈴花 : 「言っている意味は、分かりますが……」
[雑談] : シェリー : 締めの方向にいってよくなったら、ここで言ってもらえれば!(UGNの拘留施設に連絡するので)
[雑談] : GM(タンゴ) : こちらはオッケー!締めよければ頼む!
[雑談] : 于鈴花 : わたしは大丈夫大丈夫
[雑談] : 平目宇城 : よろしいわよ
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! じゃあ締めに!!
[メイン] : シェリー : 「……その話はまた今度にしとこう? ぱぱっと後処理しないと増援あるかもだしぃ……。」話を切って
[メイン] : 于鈴花 : 「そう、ですね……。ワーディングにかかった人達も、いますし……」 気絶してる一般人を心配そうに見ながら
[メイン] : 于鈴花 : ≪テクスチャーチェンジ≫を使用し、再び槍を小型化する。
[メイン] : シェリー : 「ん! それじゃあ、UGNの拘留施設の方に連絡入れるから、みんな運ぶの手伝って~!! 」
[メイン] : 来見 なぎ : 「はーい。」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……」
[メイン] :
平目宇城 :
「あいよ~」
咥えて運ぼう
[メイン] : シェリー : なんらかの移動能力を使ったのか、UGNの護送車はすぐに到着した。
[メイン] : シェリー : その護送車にFHエージェントたちを運んでいくみんなを見ながら、人の運搬をするには力不足のシェリーはその背中を眺めていた。
[メイン] : シェリー : 「……確定した未来。――『時間よ止まれ』、か。」
[メイン] : シェリー : 「そんな事を思う状況にならないといいけど……。」
[雑談] : シェリー : こんなカンジで終わりでどうでしょ!
[雑談] : GM(タンゴ) : いいね!じゃあシーン終わらせます
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : 于鈴花 : 良き良き
[雑談] :
GM(タンゴ) :
今日はここで終わりにします!
時間的にもちょうどよい
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした!
[雑談] : シェリー : わあい! おつかれさまでした!
[雑談] : 于鈴花 : 了解よー、お疲れ様でした!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!
[雑談] : みやび@見学 : おつおつでしたぞ!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : KP : おほほ
[雑談] : GM(タンゴ) : えっ、KPがいる……?
[雑談] : 于鈴花 : 誰!?
[雑談] : 平目宇城 : *おおっと*
[雑談] : シェリー : 亡霊おる
[雑談] : GM(タンゴ) : 見学みやびんとかかな……とりあえず始めますね
[雑談] : GM(タンゴ) : よろしくお願いしまーす
[雑談] : シェリー : よろおね!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[雑談] : 平目宇城 : さっきのKPは私でしたわ よろしくお願いします!
[メイン] : GM(タンゴ) : 謎が明かされるDAY5だ!全員登場よろしゅう
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+74 DoubleCross : (1D10+74) > 10[10]+74 > 84
[雑談] : シェリー : 別の部屋でKPしてたから、名前の方もそちらがデフォになってたカンジなのかしら( ˘ω˘ )
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 74 → 84
[メイン] : シェリー : 1d10+80 DoubleCross : (1D10+80) > 2[2]+80 > 82
[雑談] : 平目宇城 : そういう感じね…
[雑談] : GM(タンゴ) : なるほど!
[雑談] : 于鈴花 : 安心した
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+77 DoubleCross : (1D10+77) > 4[4]+77 > 81
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 77 → 81
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 80 → 82
[雑談] : 于鈴花 : いや登場侵食のでかさの方は安心できないけど
[雑談] : シェリー : みんな横並びになってしまった
[メイン] :
GM(タンゴ) :
調査予定情報
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
→他の支部に協力を依頼する〈情報:UGN〉7
→町中の不審な動きに集中する〈知覚〉8
2.”シーカー”セルの真実について
→シーカーの部下から情報を引き出す〈交渉〉13
→シーカーを尋問する〈白兵〉20
【魔女の最後の予知について】
→判定不要。行動消費してPCの誰かが魔女orシーカーor占いババから聞き出す。
[雑談] : シェリー : 応急手当キット、りんふぁちゃんに使いたいにゃ~(HP高いし混沌の槍ガードでわんちゃん耐えそう)
[メイン] : GM(タンゴ) : 状況を鑑みて、動向のレベル2を解放させていただきました
[メイン] : 于鈴花 : ありがたい!
[メイン] : 平目宇城 : 感謝ァ!
[雑談] : GM(タンゴ) : はいな〜収集した後、RP入る前くらいにしておこうか
[雑談] : 于鈴花 : ありがたいんちぇ!
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : 于鈴花 : シーカーを尋問…お、おまえ…尋問に屈するのか…!!
[雑談] : GM(タンゴ) : で、最後の予知についてなんですが、今回演出は決めてありますので、誰が行っても同じになります
[雑談] : 平目宇城 : ほほむ
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃが皆に告白するというわけ
[雑談] : シェリー : 尋問の白兵ってエフェクト使えるんちぇかしら?
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる
[雑談] : GM(タンゴ) : 使う前提の難度設定だ!使えます
[雑談] : 于鈴花 : それはそう!
[雑談] : みやび@見学 : 尋問だ!とにかく尋問にかけろ!
[雑談] : シェリー : にゃふにゃふ。侵蝕抑えたいなら、『"シーカー"セルの真実について』は、シェリーさんが交渉+財産点の暴力でそこ解決する事もできるけど、どうするかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : RPしたい問題は同伴も許可しますので〜
[雑談] : 平目宇城 : 難しいところはお任せしたいわね!
[雑談] : 于鈴花 : どうしようかな…侵食抑えたい気もするし尋問に屈するシーカー見たさもある
[雑談] : GM(タンゴ) : もうお金ないしね……宇城くん
[雑談] : 于鈴花 : まあ宇城くんは魔女に聞くのやってもらう感じでよいよね
[雑談] : シェリー : なぎちゃん対策班、うしくん
[雑談] : 平目宇城 : 聞いちゃうよん
[雑談] : 于鈴花 : PL的にはシーカー殴って反応見たさあるけどりんふぁそこまで狂暴でも無いな!シェリーちゃんに任せてもいいかしら…!
[雑談] : シェリー : おけおけ! 任された!!
[雑談] : 于鈴花 : 任せ!わたし支部に協力しにいこう
[雑談] : シェリー : どぞどぞ!
[メイン] : 于鈴花 : 魔女に関する周囲の動向について調べます、方法は他の支部に協力を依頼するで
[雑談] : GM(タンゴ) : 振って振って〜
[メイン] : 于鈴花 : 4dx+1 難易度7 DoubleCross : (4DX10+1) > 9[1,1,8,9]+1 > 10
[メイン] : 于鈴花 : 成功した!
[メイン] : シェリー : ”シーカー”セルの真実について調べます! 方法はシーカーの部下から情報を引き出す〈交渉〉13 で!
[メイン] : シェリー : 4dx DoubleCross : (4DX10) > 10[1,6,6,10]+8[8] > 18
[メイン] : シェリー : 酒の力はつよい
[雑談] : 平目宇城 : サスガダァ
[雑談] : 于鈴花 : 財産点の出る幕もなかったぜ
[雑談] : GM(タンゴ) : シブチョウ!
[メイン] : シェリー : ついでにもうひとつ応急手当キットを調達しておきます!
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんも宣言だけよろしくね
[雑談] : みやび@見学 : シブチョウミズカラガ…
[メイン] : GM(タンゴ) : 調達どぞ!
[メイン] : シェリー : 4dx+1 目標値8 DoubleCross : (4DX10+1) > 10[2,7,10,10]+9[1,9]+1 > 20
[雑談] : 平目宇城 : はぁい
[メイン] : シェリー : 酒の力は偉大
[雑談] : みやび@見学 : 強い、救急車買えそう
[メイン] : 于鈴花 : 回復して貰うしもう財産点使うこともないし、わたしも応急手当キット調達しましょう
[雑談] : シェリー : この支部長、実は優秀なのでは????
[メイン] : 于鈴花 : 4dx+1 難易度8 DoubleCross : (4DX10+1) > 10[6,6,7,10]+1[1]+1 > 12
[メイン] : 于鈴花 : 成功!一個取得
[雑談] : 于鈴花 : 今日のシェリーちゃんは酔いが良い
[メイン] : 平目宇城 : 行動としては、なぎちゃんに予言を聞こうね
[メイン] : GM(タンゴ) : はーい、救急キットチャレンジとかしとく?
[メイン] : 平目宇城 : しとくか!
[雑談] : シェリー : 酒の勢いで次のシーンではパワーアシストアーマー(目標60)も調達していく酒よ~~~
[メイン] : 平目宇城 : 4dx+1 調達! DoubleCross : (4DX10+1) > 9[1,3,7,9]+1 > 10
[雑談] : 于鈴花 : 強気すぎる
[雑談] : 于鈴花 : 待ってパワードスーツって目標60!?普段取りに行くことが無さ過ぎて完全に知らんかった
[メイン] : GM(タンゴ) : おけおけ、では情報貼りますね
[メイン] :
GM(タンゴ) :
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
彼女が以前軟禁されていた”シーカー”のセルではなく、”ハイエナ”と呼ばれるセルが彼女を捜索しているらしい。
”ハイエナ”セルは暗殺専門のセルで、戦闘能力は高くないが執念深いことで知られている。
2.”シーカー”セルの真実について
”シーカー”セルは今すぐ魔女の確保をするつもりが無いらしい。
必要な情報を収集しながらも、行動には移さない。
簡潔に言えば時が来るのを待っている、ということ。
そして現在の"シーカー"セルは魔女に対し何か思うところがあるらしく、魔女が必要とするものを全て与えている。
彼らは魔女が大切で、それ故に魔女を殺さなければいけないと考えているのだ。
【魔女の最後の予知について】
魔女の最後の予知は『自身の死』。
明後日の日曜日、魔女は銃弾に打たれ死ぬ。
[情報] :
GM(タンゴ) :
【魔女に関する周囲の動向について】
1.魔女を取り巻くFHのセルについて
彼女が以前軟禁されていた”シーカー”のセルではなく、”ハイエナ”と呼ばれるセルが彼女を捜索しているらしい。
”ハイエナ”セルは暗殺専門のセルで、戦闘能力は高くないが執念深いことで知られている。
2.”シーカー”セルの真実について
”シーカー”セルは今すぐ魔女の確保をするつもりが無いらしい。
必要な情報を収集しながらも、行動には移さない。
簡潔に言えば時が来るのを待っている、ということ。
そして現在の"シーカー"セルは魔女に対し何か思うところがあるらしく、魔女が必要とするものを全て与えている。
彼らは魔女が大切で、それ故に魔女を殺さなければいけないと考えているのだ。
【魔女の最後の予知について】
魔女の最後の予知は『自身の死』。
明後日の日曜日、魔女は銃弾に打たれ死ぬ。
[雑談] : シェリー : アームドスーツさんは目標15でそこそこ狙えるけど、パワーアシストアーマーさんはヤバい…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
今までの情報を統合しますと、
「シーカーは魔女の死の予知を崩せなかったので、せめて予知に従い自分の手で殺す選択をした」
って感じに
[雑談] : 于鈴花 : まあ…やっぱり日曜日に死ぬ予言よね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : なるほどなるほど…諦めんじゃねえ!諦めんじゃねえよお前!!
[雑談] : GM(タンゴ) : RPはなぎの告白からやりまーす
[雑談] : 平目宇城 : ぜってぇ諦めてやんねーし!
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : シェリー : 見学タブには修造もいます。
[雑談] : みやび@見学 : 生きることを諦めるな!
[メイン] : GM(タンゴ) : ではまず最後の予知についての場面からー
[メイン] : GM(タンゴ) : 朝、皆さんはなぎに会議室に来てほしいと言われます。
[雑談] : 于鈴花 : どうしてそこで諦めるんだそこで!おれだってシジミが略 まあシーカーも頑張ったんだろうな…( ˘ω˘ )
[メイン] :
来見 なぎ :
「……………」
会議室では、なぎが目を閉じて座っていました。
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎ?どうしました?」 部屋に入ろう
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃんはなぎが告白してくることを察してほしいなー!
[メイン] :
平目宇城 :
「おはようさん。随分と神妙な顔してんな」
ぞろぞろ
[雑談] : 于鈴花 : あ、じゃあ察して大丈夫なら察する察する
[メイン] : シェリー : 「……ごめん、待った~? や、ごめんは嫌いって言ったの、あたしだったよね! あはは~」すこし遅れて入ってくる。 このタイミングで会議室に呼ばれるなんて、いい話じゃないだろうと思って行きづらかった。
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ、わたし達も今来たところで……」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 神妙な顔、と言われてなぎちゃんの顔をジッと見て
[メイン] : 于鈴花 : 「……なぎ。もしかして、大事な話だったり……するでしょうか……。その、前に言っていた……」 少し不安そうに
[メイン] : 来見 なぎ : なぎが目を開く。決心の灯った瞳。
[雑談] : 于鈴花 : っていっても宇城くんの情報収集(?)だしこんなもんで
[メイン] : 来見 なぎ : 「………うん。わたし、まだ皆に言わないといけないことがあるから。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんが引き出すようにしようか!聞いてあげて
[雑談] : 平目宇城 : おいす
[メイン] : 平目宇城 : 「まぁ、そういう隠し事ってのがまだ幾つかあるのは何となく察してたが…」
[メイン] : 平目宇城 : 「そうさな。そんな顔して話す内容ってんなら、隠してたことも許してやるよ。話してみな」
[雑談] : GM(タンゴ) : あれ、最後の予知があるって話はしたっけ?
[雑談] : 于鈴花 : し…し…して…たっけ
[雑談] : 平目宇城 : 最後の…ってのは知らないけど、次の日曜日に死ぬからどうこうってのは言ってた…かな…どうだろ…不安だから修正しとくね!
[雑談] : GM(タンゴ) : 殺される約束はしてたけど予知かどうかは言ってない……はず!
[雑談] : シェリー : 日曜日ってところも、シーカーの会話だけ見ると『例の日』ってカンジだったかも?
[雑談] : 平目宇城 : そしたらどう聞くか…
[雑談] : 于鈴花 : 何故シーカーに殺される約束をしたか?じゃないかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : どうせまだ隠し事してたんだろ?みたいな
[雑談] : GM(タンゴ) : というか隠し事あるのは言ってるから、やっと言う気になったか、言えよみたいな!
[雑談] : 于鈴花 : りんふぁだったら泣かれて教えてもらえなかったから約束の理由聞くけど任せーちぇ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 約束の理由を鍵にシェリーの方へ繋げましょうかね
[メイン] : 来見 なぎ : 「ありがと。……言うね。」
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! どんな繋ぎ方かはわかってないけど、とりあえず了解!
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし、さ。………明後日の日曜日に死んじゃうみたい。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「誰かの銃弾に撃たれて、倒れる。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「自分のことだから分かるんだ。あれは助からない。………来見なぎは、"魔女"は、あそこで息絶えるってね。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「言うのが今になって、ほんとにごめん。」
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃからはとりあえず以上!
[メイン] : 于鈴花 : 「な……何、ですか……それ」 言葉を失う
[メイン] :
平目宇城 :
「………なるほどな」
顔色は、あまり変えない
[メイン] : シェリー : 「そっかぁ……。うん、そうだよね……。 覚悟はしてた。 うしくんをいくら好きだって言っても、展開が性急すぎたもんねぇ……。」自分の服の裾をきゅっと握る
[メイン] : 来見 なぎ : 「あはは………前から視てた、宇城くんに初めて会う日が月曜日だったからね。たった一週間しか貰えなくって、ちょっとだけ慌ててたかも。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……ちょっと、待ってください。誰かに殺されるって、誰なんですか……!?やっぱりシーカーに殺されるんですか……!?」
[メイン] : 平目宇城 : 「そうだな、いきなり押しかけて来たと思えば部屋の掃除はされてるし、デートだ何だと一週間に詰め込みすぎだ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「どうかなあ?殺すのが"シーカー"かどうかは視えてないから。確かに約束はしたけど。」
リンファの動揺を宥めるように
[メイン] : 平目宇城 : 「銃撃された、って未来だけが見えたんだな」
[メイン] : 于鈴花 : 「どういうこと……?約束なんてするなんて、自分から死にに行こうとしてるようなものじゃないですか……!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そのとーり。誰に撃たれるのかは知らないけど、わたしにとってはあんまり変わらないかな〜。」
[メイン] : シェリー : 「運命が定められているのは『"魔女"が銃殺される』って結果だけ。 「"シーカー"に狙われて」って過程のところを阻止したところで、他の人間に代替されるだけで『"魔女"が銃殺される』って結果は変わらない……ってことかな。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの予知は変わらないよ。視たものは絶対。………どうせ死ぬのなら、約束して対価がもらえるだけそっちの方がお得でしょ?」
[メイン] :
平目宇城 :
「死ぬことは…確定してんのか?なぎ、お前が見た限り"ああ、あれは致命傷だな"…とか、思っただけか?」
しっかりと確かめるように
[メイン] : 来見 なぎ : 「本当に代わりに誰かが選ばれるのか、それとも元からそういう筋書きなのか。それは分からないけど、どっちにしても結果は同じよね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「何なんですか……それ……」 顔を伏せる
[メイン] : 来見 なぎ : 「死ぬよ。他の予知と比べ物にならないくらい………冷たく、暗いから。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……あの。もう少し、詳しく……教えてください。約束して貰える対価って一体……?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「約束、ね……。うーん。」
少し考えこむ
[メイン] : 来見 なぎ : 「"シーカー"との約束だしね………あの人の口から聞くべきかも。」
[メイン] : 来見 なぎ : そう言うと、服のポケットをまさぐる
[メイン] : 于鈴花 : 「何っ……、……。わかりました」 聞き出そうとしたくなるけどやめる
[メイン] : 平目宇城 : 「あん?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「はい、これ。わたしと"シーカー"の約束手形……みたいなものかな。」
小さな粘土のかたまりのようなモノを取り出す
[メイン] :
平目宇城 :
「……何だ、それ」
目を細めて顔を近づける
[メイン] : 于鈴花 : 「粘土……?のような……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「持っていって。『"魔女"との約束を守れー!』って言って、あの人に見せつければイヤでも話してくれるよ。」
[メイン] : シェリー : 「へぇ? そんなに効力あるんだこれ~?」
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんに繋げるって言ってたのはこれ?かしら
[メイン] : 来見 なぎ : 「頭が固くて、几帳面で、律儀だからねえ。約束は破らないし、破れないんじゃないかな。」
[雑談] : GM(タンゴ) : そゆこと!
[メイン] : 平目宇城 : 「そりゃまぁ、随分とマメだな。受けた印象的にもらしいっちゃらしいか」
[雑談] : 平目宇城 : そしたらなぎちゃんに一個聞きたいことあるからいいかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!
[雑談] : GM(タンゴ) : なんなら二人には先に出発してもらう?
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる、じゃあシェリーちゃんに渡してもらおう
[メイン] : シェリー : 「なぎちゃんが襲われる時、忠告とかしてくれたしね~! UGNの支部長として言っていいかわかんないけど、意外といい人だよね~」
[雑談] : 平目宇城 : もし良いなら出発してもらうかしら?どうだろう
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[メイン] : 来見 なぎ : 「かもね。わたしとしては……恨んでるような、感謝してるようなビミョーな感じだけど」
[メイン] : シェリー : 「そっかそっか。 フクザツな親子関係みたいに見えなくもないかも~? 」
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ、やめてよ………なんかそれはヤダ……。」
[メイン] : シェリー : 「そういうとこだよ~? 親子っぽいって思うの。 年頃の娘はパパがイヤなものなんだからぁ!」
[メイン] : シェリー : 「ともかく、これはあたしが預かっておくねぇ? あの人、あたしの事嫌いみたいだから、いい反応してくれそうだし~? 」粘土を受け取り
[メイン] : 来見 なぎ : うげっ、という顔をして、もうその話はいいとばかりに手で追い出そうとする
[雑談] : シェリー : 出て行ったあとで、これを告げられたシェリーとリンファちゃんの感情の整理とかしたいわね!
[メイン] : 来見 なぎ : 「分かったから、さっさと持って行って! リンファちゃん置いてかないようにね〜」
[雑談] : GM(タンゴ) : それじゃ宇城くんのやつ終わったら!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[メイン] : 于鈴花 : 「……おかしいですよ」
[雑談] : 平目宇城 : 了解!
[メイン] : 于鈴花 : 「シーカーが良い人とか、親子っぽいとか……何言ってるんですか、シェリー」
[メイン] : 于鈴花 : 「シーカーはなぎを殺そうとしてるんですよ……!?それが良い人なわけないじゃないですか……!!」
[メイン] : シェリー : 「…………。」
[雑談] : GM(タンゴ) : あー、そのへんはシーカーから語らせようかと!
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえずなぎちゃが説得して、出発してもらおう
[雑談] : シェリー : 2.シーカーの研究について から引っ張ってこようとしたけどりょ~かい~
[雑談] : 于鈴花 : 先に調べてる内容からだと思った…!
[雑談] : GM(タンゴ) : まあそうなんだけど、そこの解釈も本人から語らせた方がリンファちゃんの情緒育成っぽくなるかなと
[雑談] : シェリー : おけおけ
[雑談] : GM(タンゴ) : 悪いね!
[雑談] : シェリー : はいなな~
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファちゃん。貴女はあの人をちょっとだけ誤解してるかも。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「きちんと本人から全てを聞けば………少しはわたしと"シーカー"の気持ちが理解できると、思う。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「シェリーさん、お願いします。」
[雑談] : GM(タンゴ) : あとは出発のRPしてもらっていいかな?
[メイン] : シェリー : 「……なぎちゃんもこう言ってるんだし、ともかく行こ? りんふぁちゃん。 怒るのは"シーカー"の話を聞いた後でも遅くないと思うな。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 顔を俯かせて
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! 反応もらったら出ていくわ!
[雑談] : 于鈴花 : 出ることには出るけどちょっと待ってね!
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました、けど……っ」
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり……おかしいですよ、そんなの」
[メイン] : 于鈴花 : 「なんで死ぬことを受け入れてるんですか……。何が予知……何が自分の事だから分かる、ですか……」
[メイン] : 于鈴花 : 「誰に殺されるのかも分かってないのに、何でそんなに信じ切ってるんですか……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はそんな予知、やっぱり納得できませんし……信じません!……失礼しますっ」
[メイン] : 于鈴花 : そう叫んでから席を立って部屋から走って出ていく
[雑談] : 于鈴花 : 出発するにはするけどそんな諭されるまま大人しくは出ないよねっていう…以上です以上です
[メイン] : シェリー : 「あっ、りんふぁちゃん……!! 」手を伸ばして引き留めようとするけど届かない
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!そりゃそうだ、頑張っておくれ
[雑談] : 平目宇城 : おこりんふぁちゃんやった…!(˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : おこおこりんふぁっふぁ…
[雑談] : GM(タンゴ) : メモ:どっかでロイス取得をリマインドする
[メイン] : シェリー : 「……ごめんね、なぎちゃん。 一番、受け入れたくないのはなぎちゃんのハズなのに。 ……でも、あの子の気持ちもわかってあげて。 」そう言って、りんふぁちゃんを追って出ていこう
[雑談] : 于鈴花 : 後ごめん、鈴花先に出ちゃったけど宇城くんなぎちゃんの終わった後で普通に鈴花に追いついてシェリーちゃんの感情整理やっても大丈夫なので…!
[メイン] :
来見 なぎ :
「………行っちゃったね」
残され、宇城と二人きりになる。
[メイン] :
平目宇城 :
「そりゃぁな。ああなるのも無理はねぇっつうか…」
閉じるドアを見やっていたのを、振り返る
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! こうは言いつつもシェリーさんも諦め派なので、更なるりんふぁちゃんのキレに期待(?)
[メイン] : 平目宇城 : 「俺はどっちかってーと、鈴花サン寄りだ」
[雑談] : GM(タンゴ) : スタンス聞いたとき、まんまシーカーで笑っちゃったんすよね
[雑談] : シェリー : 真逆のタイプに見えて同族嫌悪だった
[雑談] : 于鈴花 : もっとキレていかなきゃ…(流れ次第)
[雑談] : 平目宇城 : キレキレりんふぁちゃん…
[雑談] : GM(タンゴ) : ところで尋ねたいこととは!
[雑談] : 平目宇城 : あ、はい!
[雑談] : 平目宇城 : じゃぁ聞いちゃお
[雑談] : 于鈴花 : 反応待ちの宇城くんだった
[雑談] : GM(タンゴ) : 質問できる流れに持っていけなかった
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎ。失礼を承知で聞く。酒月サンも言ってた通り、ンな未来を回避したいのはお前もだろ」
[メイン] :
平目宇城 :
「今からでも、未来を変えようだとか、抗ってやろうって気は…無いのか」
普段の嘲るような笑みは無い。
[雑談] : 于鈴花 : 失礼を承知でって言ったり真面目モードだ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「そんなの………もう疲れたよ………」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしが、"シーカー"が、未来を変える為に何年費やしたかわかる? ………答えは7年半くらいかな。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「結果は何一つだめ。 わたし、自分の出すじゃんけんの手すら変えられなかった………っ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「宇城くん、ごめんね。……無理なんだよ………そんなこと……」
平目に縋りつくように崩れ落ちる。
[雑談] : シェリー : 悲しい
[雑談] :
GM(タンゴ) :
そんなとこかなー!とりあえず反応どうぞ
あと恋人になる展開したかったけど、ここから持ってけるかな……
[雑談] :
平目宇城 :
DAY6のデートってこっからどう持ってくんですか…?の気持ち
そのデータになれば、やりたいRPもあるし、何とかなるかも…?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
想定してた流れが、死ぬから最期のお願い聞いてくれで3日だけ恋人になる
でデートですね
[雑談] : 于鈴花 : お願いが重すぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : 元ネタ通りなんすよ、これ……
[雑談] : シェリー : マルチバッドエンドのゲームみたいなお願い
[雑談] : 于鈴花 : 元ネタ何なんだろうな…
[メイン] : 平目宇城 : 「7年半か…俺が軽々しく何か語るには、ちぃと長いな」
[雑談] : シェリー : なんだろ…。 ギャルゲーとかあんまりしないから、寿命ない女の子がEDで入水自殺するのが比較的ハッピーエンド扱いのノベルゲーしか知らない……。
[雑談] :
GM(タンゴ) :
漫画なんですね〜これが
重いエロゲみたいな話だけど
[雑談] : 于鈴花 : どんなゲームじゃい!漫画だった
[雑談] : シェリー : マンガだった! アニメ知識はそこそこあるけど、マンガ知識ないのでタブン知らないやつ!!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
そも打ち切りになってる漫画なので多分知らないぞ!
作者自体は今売れてるのでそれ繋がりでワンチャン……?
[雑談] : 平目宇城 : ん~、本当はDAY6で「天邪鬼だから無理なんて話は聞いてやれないよ」ってことを言いたいんだけど、ここで言わないのはどうなんだ…?って思うのと、ここで言ってもな…って気持ちがある
[雑談] : 平目宇城 : むつかし
[雑談] :
GM(タンゴ) :
とりあえず言ってしまえ!
DAY7で改めてなぎの心を取り戻すバトルやるので
[メイン] : 平目宇城 : 「……無理、か」
[メイン] : 平目宇城 : 「聞けねぇな、それは」
[雑談] : シェリー : "シーカー"の話って、希望がある話かしら? それともない話かしら? それだけ聞いていい? 希望がない話なら、シェリーの感情整理を後にもっていきたさがある
[雑談] : GM(タンゴ) : 無いね、一切ない
[雑談] : シェリー : ありあり! じゃあ"シーカー"から話を聞いた後で!!
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーさんからは安らかに殺すことしか出来ないとか言われちゃうね!
[雑談] : シェリー : うわあ、根っこのところでシェリーさんと思考回路が同じだぁ…
[雑談] : 于鈴花 : >似た者同士<
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろPLが不安になりそうなので一応言っておくが……このシナリオバッドエンドとかではないから安心してくれ(当社比)
[メイン] : 平目宇城 : 「聞けねぇよ、なぎ。"無理"なんて言葉を俺に言うな。迂闊すぎる。昨日も言ったろ?」
[雑談] : 于鈴花 : よかった!
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ…………。」
[雑談] : シェリー : よかった~~~~(PC二人に打ち砕かれるために「諦めろ!!」って堂々と言えるので)
[雑談] : 于鈴花 : 流石になぎちゃん死亡エンドしかないわけではないだろう…占いババの件もまだ残ってるし…とは思ってたけどちょっと不安になってきてたので助かる
[雑談] : GM(タンゴ) : あーでもどうなんだろうな………(不安を足す発言)
[雑談] : 于鈴花 : 聴こえんちぇー!(耳塞ぎ妖精)
[雑談] : シェリー : めいGMの悪行が返っていく! インガオホー!!
[雑談] : 于鈴花 : もっと倍の悪行が返ってきそう(?)
[雑談] : シェリー : 罪の自覚がある…(?)
[メイン] : 平目宇城 : 「告白した相手が相手だぞ?んならどんな反応をするかくらい予想しとけ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それは……そうだけど……っ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「んもーっ! 宇城くんはほんとに天邪鬼! 知らないからね、どうなっても」
[雑談] : GM(タンゴ) : そろそろマジ告白フェイズいくか………♠
[雑談] : シェリー : 恋愛ヒソカ……❤(誰?)
[メイン] : 平目宇城 : 「クク、知らねぇのはそっちの方だぜ。俺が、その7年半の努力の美味いところをまとめて掻っ攫ってやるって決めたんだからな」
[雑談] : 于鈴花 : ヒソカ系ヒロイン(????)
[雑談] : 平目宇城 : 平然と人殺しそう
[メイン] : 来見 なぎ : 「……………むー」
[メイン] :
来見 なぎ :
「………………」
しばらく黙った後に、切り出す。
[雑談] : シェリー : タイプのオトコに目星つけて、成長して自分に相応しくなるまで待ってからモノにするらしい(?)
[雑談] : 平目宇城 : おねショタじゃん!
[メイン] : 来見 なぎ : 「………ねえ、"無理"って言葉は逆に取られちゃうんだよね」
[雑談] : 于鈴花 : そう言われるとアリなようにも思えて来た
[メイン] :
平目宇城 :
「………何が言いてぇんだそれは」
何となく不穏な空気を察する
[雑談] : GM(タンゴ) : 興奮しちゃうじゃないか…………♥
[雑談] : シェリー : そろそろ狩るか…♠
[雑談] : 平目宇城 : 狩る…
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしと恋人になるのは、"無理"?」
[雑談] : みやび@見学 : これはうまい返し…!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
まあまあおしゃれな告白に出来たんじゃあねえかな!
(手前味噌)
[雑談] : 平目宇城 : なるほどね(?)
[雑談] : 于鈴花 : 良いと思う思う…断れんやつ( ˘ω˘ )
[雑談] : シェリー : よきよき…♦
[メイン] :
平目宇城 :
「ハァーー……なるほどね、そう来るか…」
頭をガシガシと掻いて
[メイン] : 平目宇城 : 「俺がここで、"当然なれる"って言うのはまぁ…簡単だ」
[メイン] : 平目宇城 : 「だがそれってのは…俺の気づかないうちに、同情だとか、せめてもの…だとか…」
[メイン] :
平目宇城 :
「それは、俺の望むところじゃねェ。なぎ、お前に対して不誠実で、本当に失礼だ…と、俺は…あー…そうだな、そう思ってる…」
後半、彼は口を濁し、失速する。
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なぎちゃにごちゃごちゃ言ってねえで付き合えオラッ!(意訳)
あたり言わせる流れかな?
[雑談] : 平目宇城 : ちょっと待ってね
[雑談] : 平目宇城 : うん、そう言ってくれると助かる!平目が変なところで誠実で申し訳ない!
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………変なとこでへたれ……」
ぼそりと毒を吐く
[メイン] : 来見 なぎ : 「そんなのいいから!わたしは宇城くんとお付き合いしたいの! 不誠実だとか思わないよ、わたし。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「もしも宇城くんが同情とかで付き合うなら、同情心が抜けて本気になるようにわたしがしてあげる。」
[雑談] : シェリー : つよい
[雑談] : 平目宇城 : つよい
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし、この一週間、この3日に人生懸けてるんだから! 宇城くんこそ迂闊だったね。」
[雑談] : GM(タンゴ) : マジで人生懸けてるので重い
[メイン] :
平目宇城 :
「ハハ、マジか!それならなおさら何としてでも未来を回避しねぇとなぁ…3日で本当に足りるかァ?」
普段の調子だ!
[メイン] :
来見 なぎ :
「それで……いいの? 付き合ってくれる?」
また少ししおらしくなって
[メイン] :
平目宇城 :
「急に調子落とすなって。ああ、答えは"はい"だ。恋人…恋人ね。あんまり言い慣れちゃいねぇが…」
襟を弄りながら口で言葉を転がしている
[メイン] :
来見 なぎ :
「………ありがと。えっと、よろしくお願いします……。」
今さら顔を赤くしてかしこまる
[雑談] : シェリー : ういういしいねェ~~~~ッ
[メイン] : 来見 なぎ : 「本当に恋人になれたのか、映像だけじゃ分からなくて不安だったけど………わたしの夢、叶っちゃった………えへへ……」
[メイン] :
平目宇城 :
「クク、ここも見てたのかよ!あ~あ、一つ下のカノジョに転がされちまったなァ~」
[雑談] : シェリー : もうカノジョ呼びしやがって~~~~!!!!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「それじゃ早速……明日は正式にデートしよ?」
[雑談] : 于鈴花 : いちゃいちゃしとる…( ˘ω˘ )
[メイン] :
来見 なぎ :
「ここにディスティニーランドのチケットが4枚あります」
ポケットからチケットケースを取り出す
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファちゃんとシェリーさんにもこれまでのお礼として2枚渡して……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしたちはカップルとして、ね?」
[雑談] : シェリー : このイチャイチャとほぼ同時刻にキレ散らかしてる鈴花ちゃん・内心諦めムードのシェリーさん・シーカーの会合が開かれている事実
[雑談] : 平目宇城 : どんな顔して会えば…?
[雑談] : GM(タンゴ) : この後チケット渡すのヤバすぎる
[メイン] : 平目宇城 : 「なるほどな。あー…いや、そのプランは良いとは思うんだが…いやどうだ…どういう顔でそれ渡すつもりでいるんだ、なぎは」
[雑談] : 于鈴花 : チケット受け取る…受け取るかなりんふぁ…(不安)
[雑談] : シェリー : その頃には鈴花ちゃんもキレが治まり……治まり……
[メイン] : 平目宇城 : 「礼ってのは、良いんと思うんだけどな…?」
[雑談] : みやび@見学 : 素直になあれ・・・!(元から素直)
[雑談] : 于鈴花 : 治まって…るといいなぁ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「どうしよ………視たのは二人でディスティニーランド行くってとこだけで、先週"シーカー"に4枚頼んだ時にはこうなるとは思わなかったし……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「とりあえず渡すだけ渡そっか……」
[雑談] : GM(タンゴ) : デートってもホント未定でしかないので、来ないなら来ないで別のイベント用意するだけなのだ
[雑談] : 于鈴花 : それなら安心
[雑談] : GM(タンゴ) : 当初の予定ではシナリオロイス相手に会話する、くらいのノリだったけど、要望あれば別のことしますので
[メイン] : 平目宇城 : 「そうだな。クク、来るかねぇ…」
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : 平目宇城 : 2人って言ってた
[雑談] : シェリー : しぇりんふぁは来るか未定の未来視さん
[メイン] : 来見 なぎ : 「あはは……それがね、明日の予知はわたしと宇城くんしか視えてないんだ〜。来ないのか、来てるけど視えてないのか、分からないや。」
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、解釈としてはこんな感じなので、訂正しなくとも大丈夫!
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの願望が出てるのかな……?なんてね。」
[メイン] : 平目宇城 : 「クク、そうなればいいな。…いいのか?ま、ともかく」
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんからってもう無いです?
[雑談] : GM(タンゴ) : ないね!そっちで締めにもってけるなら頼む!
[メイン] :
平目宇城 :
「俺は、傲慢にも。なぎを救ってやるつもりでいる。覚えといてくれ」
真っ直ぐになぎを見据えて
[メイン] :
来見 なぎ :
「う、うん…………。」
その熱は届いていない。今は、まだ。
[雑談] : 平目宇城 : 何年も解決の為に頑張って諦めた人に対して、ポっと出の人間が救ってやると傲慢に言っていけ
[雑談] : "占いババ" : それがあの子を救うんじゃ!(謎助言)
[メイン] : GM(タンゴ) : カップル成立場面はここで終わり!
[雑談] : 于鈴花 : いきなり出て来た
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日はキリがいいしここまでにします!
[雑談] : シェリー : おけ!
[雑談] : 平目宇城 : オイス
[雑談] : 平目宇城 : だいぶ長くとっちゃって申し訳…!長考…!
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : GM(タンゴ) : 次回の予定はシーカートーク(新アトラクション)、謎の少女あらわる、幕間《魔女》の3本立ての予定です
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした〜!
[雑談] : 于鈴花 : 難しいRPだったかもだしええんちぇよ、お疲れ様じゃ!
[雑談] : 于鈴花 : 謎の少女…?
[雑談] : シェリー : いろいろある! シェリーの感情整理、文の準備はあるけど時間とっちゃいそうなので、もしかすれと幕間までいくのは厳しいかも!!
[雑談] : シェリー : おつおつ! たのしみーちぇな…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ、幕間はマスターシーンなので!
DAY5終わったらばばーっと貼って終わりです
[雑談] : シェリー : にゃふにゃふ!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!!
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : あい
[雑談] : GM(タンゴ) : 確認!!始めます〜よろしくお願いします
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますのー
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いしちゃお
[メイン] : GM(タンゴ) : 次はシーカーと問答する場面!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーカーが拠点としている可能性の高い施設にやってきました
[メイン] :
部下A :
「止まりなよ、君たち」
中に入り、シーカーを探そうとすると声をかけられます
いつぞやシーカーに会った際に一緒にいた部下二人ですね
[メイン] : シェリー : 「おおっと。 さすがにバレるよねぇ……。 」
[メイン] : 于鈴花 : 「……どうしましょうか」 足を止める
[メイン] : シェリー : 「とりあえずバトルはなし、かな。 会話も何もなくなるし~。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうですか……では、シェリーに任せます」
[メイン] : シェリー : 「ん、そうだよねぇ。 あたしが言い出した事でもあるし、あたしが何とかしてみよ~……。」
[メイン] : シェリー : 「"魔女"からの使いで"シーカー"に会いに来たんだけどぉ、会わせてもらえないかな~? 」そう二人に尋ねる
[雑談] : 于鈴花 : おこなので割と殴って通る気満々だったりんふぁ
[メイン] : 部下B : 「"魔女"……? あの子が今さら、何を注文したのかしら? もう要求は全て済んでいるはず……」
[雑談] : シェリー : 激おこりんふぁ…
[メイン] : 部下A : 「そもそも、それが本当かも分からないのに、おいそれとボスに会わせるとでも?」
[メイン] : シェリー : 「ん~、頭が固いな~」
[雑談] : 于鈴花 : 謎粘土って部下に見せても有効なのかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : 有効よ
[雑談] : GM(タンゴ) : というか見せようとしたらシーカーが出てくる的な!
[雑談] : 于鈴花 : 有効じゃん!見せればよさそう
[メイン] : シェリー : 「じゃあ……ほら、これ。あなたたちにも通じるのかな~? 」
[雑談] : シェリー : 有効だった!
[雑談] : 于鈴花 : そっちから出て来た!
[メイン] : シェリー : そういって、なぎちゃんから渡された粘土のようなものを見せよう
[雑談] : 平目宇城 : 謎粘土さん!
[雑談] : 于鈴花 : 何なんだろうねこれ…
[メイン] : 部下B : 「それはもしかして………」
[メイン] : 部下A : 「…………お前たちが何故持っている」
[メイン] : シェリー : 「何故って、さっき言ったでしょ~? なぎちゃんに言われて~」
[メイン] : シェリー : 「あ、断っておくと、なぎちゃんからの使いって言っても『なぎちゃんの要求で来た!』と言うより、『なぎちゃんの紹介で知りたい事を聞きに来た!』ってカンジだよ~」
[雑談] : GM(タンゴ) : すぐにシーカーさんが元に戻してくれるよ
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…?
[雑談] : 平目宇城 : ふむん…?
[メイン] : 部下A : 「お前たちに話すことなんて………あ」
[雑談] : シェリー : なんかこわ……。
[メイン] : GM(タンゴ) : "シーカー"が奥の廊下からこちらへ歩いてくる。
[メイン] : "シーカー" : 「君たちは下がっていい。その証書は本物だ。」
[メイン] : "シーカー" : 彼の一声で、部下二人は滑るように後ろへ回る。
[メイン] : シェリー : 「"シーカー"! よかったぁ!! このまま門前払いされるとこだったよ~……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「丁度良かったですね……。この人達じゃ何の話にもならなさそうでした」
[メイン] : "シーカー" : 「"エウカリスティア"に"黒椿"、か。私に交渉でもしに来たのか?」
[メイン] : シェリー : 「交渉? 別に話をしに来ただけだけど。」
[メイン] : "シーカー" : 「では何故それを持ってきた? "魔女"が私に対する最大の交渉材料として渡したのだと推測したが。」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎとした約束について詳しく教えてください。これを持って来たのはそのためです」
[メイン] :
"シーカー" :
"シーカー"が顔を僅かに歪める。
よほど心理把握に秀でてなければ分からないだろうが、笑ったのだ。
[雑談] : 于鈴花 : 表情筋死んでそう
[雑談] : 平目宇城 : 死んでるんだろうなぁ…
[メイン] : "シーカー" : 「教えるも何も、それが約束そのモノだ。こちらに渡したまえ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」
[メイン] : シェリー : 「……? 」一緒にはてなマークを浮かべるけど、言われるがままに渡す
[メイン] : "シーカー" : "シーカー"はその白い粘土様の物体を受け取ると、両の掌で転がし始める。
[メイン] : "シーカー" : 初めはねちねちとくっつく音を立てていたが……次第にくしゃくしゃと軽い音へ変わり出す。
[雑談] : 平目宇城 : モルフェウスおじさん…!
[雑談] : シェリー : 練り消し…?(ではない)
[メイン] : "シーカー" : 最後に、彼はその"紙"を広げ、指先ではじく。
[雑談] : 于鈴花 : そういえばシンドロームまでは判明してなかったおじさん
[メイン] : "シーカー" : 粘土は、一枚のシワ一つない書類へと変化していた。
[メイン] : "シーカー" : 「これが"魔女"との約束。証書だ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そのまま約束手形だった、というわけですか……」 内容読めるかな
[メイン] : GM(タンゴ) : 甲とか乙とか書かれていて、凄く堅苦しい契約書です
[メイン] : シェリー : 「訳してくれない……? カタ過ぎて読みにくいしぃ……。」
[メイン] : "シーカー" : 「『これからの半年間、"魔女"の望みは"シーカー"が可能な限り叶える。対価として、最期の日に"シーカー"が"魔女"を殺す。』」
[メイン] : "シーカー" : 「こう言えば理解可能か?」
[メイン] : シェリー : 「うわぁ、すごく見下されてる~……。」
[雑談] : みやび@見学 : 甲は乙の……ちぇちぇにはわからんちぇ🍓💦
[メイン] : 于鈴花 : 「……確かに。要約すればその通りですね」 真面目に全部内容を読んで確かめた
[雑談] : 于鈴花 : 妖精には難易度が高い
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんの頭の良さが光る
[メイン] : シェリー : 「でもこれってぇ、"シーカー"がなぎちゃんを殺す事で得られるリターンが不明なんだけどぉ……? 契約って互いに目的とか利益があってするものじゃない?」
[メイン] :
"シーカー" :
「………………」
表情も顔も動いていないが、悩んでいる。
[メイン] : 部下B : 「そこまで話しておいて、今さら取り繕うことですか? ボス」
[雑談] : 平目宇城 : まさかの部下からの援護射撃
[メイン] : 部下A : 「ボスが語らないのなら、僕からお話ししましょう………ちょっと癪ではありますが」
[メイン] : 于鈴花 : 「誰でも構いません、教えてくれるのなら」
[メイン] : "シーカー" : 「…………私から話そう」
[雑談] : 于鈴花 : 観念したおじさん
[メイン] : "シーカー" : 「私は"魔女"の幸福の為にこの約束をした。」
[雑談] : 于鈴花 : おじさんって言ってたけど別にそんな年いってるわけでも無いかもしれないな…
[雑談] : シェリー : おじさん!
[メイン] : "シーカー" : 「"魔女"が得る対価はこの一週間で必要になるモノ。支払う対価は私に死の瞬間を委ねること。」
[雑談] : 平目宇城 : 次の瞬間にはおじさんと言われる悲しいおじさん
[雑談] : 于鈴花 : 何となく実は若いけど表情とか雰囲気のせいで老けて見えるようなイメージがある
[メイン] : "シーカー" : 「私が得る対価は"魔女"の幸福へ尽力することそのもの。支払う対価はその他全て。」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
まあでもそれなりの年齢だとは思いますよ〜
なぎのパパとするとちょっと若すぎるくらいのイメージ
[雑談] : 于鈴花 : それなりにいってた
[メイン] : "シーカー" : 「私の望みは"魔女"の人生を円満に終わらせることだ。これだけ話せば君たちの望みは叶ったかね?」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 気持ちを落ち着けるために瞳を閉じて一つ深呼吸する
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ、もう少しお聞きします。この一週間で必要になる物って、一体何を用意したのですか?」
[メイン] : "シーカー" : 「少し待ちたまえ」
[雑談] : 平目宇城 : 落ち着き給えの構え
[メイン] :
"シーカー" :
「"魔女"の要求リストを持ってきてくれ」
部下に指示を出す
[雑談] : 于鈴花 : やっぱりリスト作ってた!
[雑談] : 于鈴花 : 性格が几帳面すぎる
[メイン] :
部下A :
「どうぞ」
一分ほどでファイルが手渡される
[雑談] : シェリー : 日常生活でも帳簿つけてそうな几帳面さ
[雑談] : 平目宇城 : 部下も仕事がはえーの
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 手渡されたファイルを確認しよう
[メイン] :
"シーカー" :
「時間コストが高かったモノで言えば、『教育』。一般教養、レネゲイド関連の知識、何より強く要望のあった料理及び清掃が最も困難なカリキュラムだったと記憶している。」
リンファの持つファイルを指差しながら説明する
[雑談] : 于鈴花 : こっちに手渡したわけじゃなかったかもしれない(どっちなのか迷った)
[雑談] : 平目宇城 : ぉょ…
[雑談] : GM(タンゴ) : ファイル見ながら説明受けている体で!
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解…!
[メイン] : 于鈴花 : 「料理……」 なぎちゃんの作ってくれた晩御飯を思い出しながら
[メイン] : 于鈴花 : 「では、他には?」
[雑談] : 于鈴花 : なんで料理や掃除が得意だったのかという何日か前の疑問の答えがでちまったな~!
[メイン] : "シーカー" : 「人的コスト重視で言えば、『諜報』。いずれ出会うと予知された君たちの情報を重点的に調査した。我々は少人数のセル故にこの手の作戦は難儀する。」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花達の名前を知っていたのは、予知だけでなくそういうことだったのですね……」
[メイン] : "シーカー" : 「単純な物資要求としては衣服、各種道具、書籍……遊園地のチケットなどもあったか。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……その他には?」
[雑談] : 平目宇城 : この事実知ったら平目君はどうすればいいんですかね!どうもしません!!
[雑談] : 于鈴花 : どうもしない!デートしよ…
[メイン] : "シーカー" : 「主なモノは以上だ。その他、それらに付随する物品などを提供した。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 ファイルを繰り返し読んで確認する
[雑談] :
GM(タンゴ) :
アクアパッツァが得意なシーカーさんでした
料理の師匠です
[メイン] : 于鈴花 : 「……いいえ。書いてないじゃないですか、全ての要求」
[メイン] : 于鈴花 : 「死の予知を変えるという要求が、どこにも書いていないじゃないですか……!」
[メイン] : シェリー : 「鈴花ちゃん……。」
[雑談] :
平目宇城 :
>料理の師匠です
微妙な気持ちになる
[メイン] : シェリー : 「ねぇ、"シーカー"。 この契約書が書かれたのは、半年前……。 つまり、研究が中断された頃でしょ? それって……。」
[メイン] : "シーカー" : 「……………察しが良いな、"エウカリスティア"」
[メイン] :
"シーカー" :
「予知の変更だと? 実行可能ならば、とうに行っている………!」
再び、怒りをあらわにする。
[メイン] : 于鈴花 : 「出来ないと判断したから全部諦めて、予知に従うことにしたんですか!?」
[メイン] : シェリー : 「やっぱり……。 半年前に予知の変更ができないことがハッキリしたから、同時期に書かれた契約に関して『予知の変更』って要求はなかったんだ……。」
[メイン] : "シーカー" : 「そうだ! 私は"魔女"から7年半をも奪いながら!成果の出せなかった、つまらない男だ!」
[メイン] : "シーカー" : 「最良の行動が為せないのならば、次善の策を取る。………当然の選択だ」
[メイン] : 于鈴花 : 「よくそれで幸福に尽力だとか、人生を円満に終わらせるなんて言えますね……!?」
[メイン] : 于鈴花 : 「何が次善ですか……!ただの最悪ですよ!あなたは予知に味方してるだけじゃないですか!!」 拳を握り締め、声を震わせながら
[雑談] : "シーカー" : 火の玉ストレート!おじさんキレそう(キレてる)
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花ちゃんのこう…未熟さというか…でも必要な青さ的な…が光る!
[雑談] : シェリー : キレvsキレ の仁義ある戦い
[雑談] : 于鈴花 : 安心してください、りんふぁはキレてる(何も安心できない)
[メイン] : "シーカー" : 「ならば、そこいらの二流三流の手で苦しみながら死ぬのを見届けろと? まさかとは思うがな、私の失敗を聞いて尚、未来は変えられると宣うつもりか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「だったら言ってください、聞いてあげますから……!」
[メイン] : シェリー : 「…………。」りんふぁちゃんの言葉をシェリーも苦しげに聞いている
[メイン] : "シーカー" : 「私は7年半を未来変更の研究に費やした! だがな、"魔女"自身が出すじゃんけんの手すら変更は叶わなかった!」
[メイン] : "シーカー" : 「好きなだけ教えてやろう、"魔女"の予知は絶対ということを。視たものを変えることは、不可能だ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……七年半、ですか……」
[メイン] : "シーカー" : 「そうだ。"魔女"から貴重な年月を奪ったことについて責め立てるのなら、それは受け入れよう。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな過程を責めたりしません」
[メイン] : 于鈴花 : 「七年半……それだけあれば、鈴花が想像出来ないくらい多くの失敗を重ねたのでしょう」
[メイン] : 于鈴花 : 「ですけど……どれだけ言われたとしても、その間のあなたやなぎの苦しみ何て、ちっとも分からないし、分かりたいとも思いません……!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「あなたが結果しか見ずに結局予知に従うのなら、わたしもあなたに対しては結果しか見て上げません!!」
[雑談] : 平目宇城 : かわよいねぇ…
[メイン] : 于鈴花 : 「今のあなたは、過程がどうだろうと……なぎを殺すただの予知の奴隷でしょう……!!」
[メイン] : "シーカー" : 「ならば、逆に問おう"黒椿"。」
[メイン] : "シーカー" : 「貴様ならば救えるのか?未来を変えて、"魔女"を予知された運命から解き放てるとでも?」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんなの知りませんよ!今さっき死の予知を知ったばかりの鈴花に、予知を変える方法なんて分からないに決まってるじゃないですか!」
[メイン] : 于鈴花 : 「だけど……分からないし知らないからって、あなたみたいに全部諦めて、挙句の果てに自らなぎを殺そうとなんて、わたしは絶対にしない……!!」
[雑談] : シェリー : 知らず知らずに流れ弾がシェリーさんにもクリティカルヒットしている🍶💦💦
[雑談] : 于鈴花 : シーカーを撃ってるはずなのになんか撃たれてる!
[メイン] : "シーカー" : 「ほう………では聞く相手を変えるとしよう」
[メイン] : "シーカー" : 「"エウカリスティア"。貴様の部下の発言だが………そちらも同じ考えかね?」
[雑談] : シェリー : 考え方がシーカー寄りの大人だから…💦💦
[雑談] : 平目宇城 : ガスガス殴られとる
[雑談] : GM(タンゴ) : 追い打ちするのだ
[雑談] : 于鈴花 : 外道GM…!
[メイン] : シェリー : 「……っ! ……あたしに、聞くんだ。 案外、性格、悪いんだね"シーカー"……。 あたしの過去、調べて知ってるんでしょ…? 」とぎれとぎれに言葉を返す
[メイン] : "シーカー" : 「初対面の際は面食らったが………先ほどからの反応を見れば、やはり事前調査からの予想通りのようだな。」
[メイン] : シェリー : 「…………。」黙って目を瞑って
[メイン] : シェリー : 「……鈴花ちゃん。 あたしは、"シーカー"の考えを否定できない……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……!?」
[メイン] : シェリー : 「……ごめんね。 ……でも、あたしはその方がいいとさえ思うんだ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてですか……!?」
[メイン] : シェリー : 「それ、は…………。 」
[メイン] : シェリー : 「……話さなきゃ、ダメ。だよね。 そうだよね。……納得、できないよね。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんはシーカーさんがシナリオロイスだし、仲良ししよ〜ね!
[雑談] : 于鈴花 : 何!?FHの敵ロイスは殴り合うのが普通ではないのか!?
[メイン] : シェリー : 「……わかった。 話すよ。 ……でも、話すべきはここじゃない。」
[雑談] : シェリー : う~ん! なかよし!(めちゃくちゃ軽蔑されている)
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ。分かりました。場所を変えて、話してください」
[雑談] : シェリー : これってもう帰っても大丈夫なんちぇかしら?
[雑談] : 平目宇城 : あまりに惨いや…
[メイン] : シェリー : 「うん……。帰って覚悟決めたら、必ず話すよ。 」
[雑談] : 于鈴花 : 帰る流れ!🍓💨
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!情報分は喋ったはず
[雑談] : GM(タンゴ) : あ〜どうしよう、その話DAY6にするという手も
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」 納得出来てないが、今は我慢する
[雑談] : シェリー : おけおけ! じゃあDAY6にしましょ! 推敲の余地あるし!
[雑談] : GM(タンゴ) : ですな!
[メイン] : 于鈴花 : 「これ、返します。答えてくれて、ありがとうございました」 シーカーに要求リストを渡す
[メイン] :
"シーカー" :
「ああ。」
受け取る
[メイン] : 于鈴花 : 「……だけど。あなたなんかになぎは殺させはしませんから」 睨みつけて
[メイン] : "シーカー" : 「私からも一つ言っておくが」
[雑談] : シェリー : 敵視してるのに、ありがとういえるのイイ子
[雑談] : 于鈴花 : それはそれとして(?)
[メイン] : "シーカー" : 「確率0%の事象に私が期待を寄せることはない。」
[雑談] : 于鈴花 : これ一パーセントでも確率出来たら味方してくれる流れだ
[メイン] : "シーカー" : 「"魔女"は私の手で葬る。……邪魔をするのであれば、排除するのみ。以上だ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 残念ながら、シーカーはラスボスです……
[雑談] : シェリー : ;;
[雑談] : みやび@見学 : 悲しき運命…
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 何も答えず、ふいっと顔を背けて立ち去ろう
[雑談] : 于鈴花 : えー!!!
[メイン] : シェリー : 「ぁっ……。 」あんな事を言った後では、手を握ることなんてできるハズもなく取り残される
[雑談] : 于鈴花 : そんな…今の絶対期待せんぞ!絶対期待せんぞ!の流れだと思ったのに!!
[雑談] : 平目宇城 : そんなぁ(';')
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーさん几帳面なので、0%って言ったらマジで0%なのだ
[メイン] : シェリー : 少し肩を落とすと、気を取り直して"シーカー"の方を向いて尋ねる。
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあこのシナリオどーすんの?それはまたおいおい
[雑談] : 于鈴花 : もういいぶち殺したる!!!(蛮族PL)
[メイン] : シェリー : 「ねぇ、"シーカー"。 あなたにとって、なぎちゃんってなんなの…? 」
[雑談] : 于鈴花 : いや殺しはしないけどまじかラスボスか…!ストレートだったわ…
[メイン] : "シーカー" : 「…………分析を試みたことはあるが、的を射た表現は見つからなかった。」
[雑談] : 平目宇城 : りんりんりんふぁちゃんとともに確率の壁を超えるのだ
[メイン] : "シーカー" : 「最も近しいと感じたのは……"星"、だろうか」
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんはまだうにゃうにゃしてるから宇城くん一緒に頑張ろうね…占いババ~何とかして~(他人頼り)
[メイン] : シェリー : 「"星"、かぁ……。 」
[雑談] : シェリー : うにゃ~ん…🍶💦💦
[メイン] : "シーカー" : 「私らしからぬ曖昧な表現だったか。申し訳ないが明確に説明出来る単語はない。」
[メイン] : シェリー : 「……ううん。 いいと思うよ~。 マジメでカタ過ぎるところもあるけど、そういうところを見ると、それだけじゃないんだなって。 そう思う。」
[メイン] : シェリー : 「……聞きたかったのはそれだけ。 またね。 」そういって立ち去ろう!
[メイン] : "シーカー" : 「出来れば、もう二度と会うことのないよう願うがね。特に、日曜日にはな。」
[メイン] : GM(タンゴ) : 場面終了!
[雑談] : シェリー : 謎の少女編がはじまろうとしている
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、謎の少女現る編!短い話なのでさくっとやりますね〜
[雑談] : 于鈴花 : さくさく
[雑談] : シェリー : さくさくぱんだ
[雑談] : 平目宇城 : ダリナンダアンタイッタイ
[雑談] : GM(タンゴ) : 出番は宇城くんだけ!ちょっとだけ待って!
[雑談] : 平目宇城 : お、ほい
[雑談] : 于鈴花 : ミカタナンダヨナ…オレトイッショニ…ヴエッ!
[雑談] : シェリー : うし~ん
[雑談] : シェリー : シェリーさんの過去語り、エグい表現がちょっとありそうなのですけど、どのくらいまでならOKなのかしらね!( ˘ω˘ )!
[雑談] : GM(タンゴ) : 私はいくらでも〜
[雑談] : シェリー : つよい。とはいってもねっとり描写する訳ではないけど!
[雑談] : GM(タンゴ) : お待たせ〜やりますん
[雑談] : 平目宇城 : 私もいくらでも!
[雑談] : 平目宇城 : ほいさ
[雑談] : 于鈴花 : わたしも多分別に何でも大丈夫大丈夫
[メイン] : GM(タンゴ) : 時刻は真夜中。宇城くんは寒い中コンビニにちょっとしたものを買いに出かけた帰りです
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃん寝とる
[雑談] : シェリー : たすかりかり! じゃあ予定通りの描写で行こ!!
[雑談] : GM(タンゴ) : よく見ろそいつはなぎちゃのコマじゃないぞ
[雑談] : シェリー : なぎちゃんキス待ちしてる
[雑談] : シェリー : なにィ~~~~ッ!?!?
[メイン] :
平目宇城 :
「携帯充電器一個で持つかね明日は…」
ぶつぶつ
[雑談] : 于鈴花 : スタンド攻撃を受けている…ッ!いやなぎちゃの駒じゃないのは分かってる分かってる!(それはそれとして寝とるなと)
[メイン] : GM(タンゴ) : 公園にさしかかると、あなたの方へ歩いてくる人影が。
[雑談] : シェリー : FHのセルで窓に化けてたエグザイル能力者がなぎちゃんになったのかな……。(?)
[メイン] : 平目宇城 : 独り言をやめる
[雑談] : GM(タンゴ) : まんまだと正体不明感薄れるかな〜と
[雑談] : みやび@見学 : ダリナンダアンタイッタイ…
[雑談] : 于鈴花 : 窓はりんふぁが蹴り殺したはず…(?)
[メイン] : GM(タンゴ) : たまたまこちらの方向へ用があった、なんて勘違いではすまない距離になってくると、相手の顔が見え始める。
[メイン] : GM(タンゴ) : 宇城のよく知る、来見なぎの顔だった。
[雑談] : シェリー : 実は生きていた窓よ~~~~!!(とはならない)
[メイン] : GM(タンゴ) : 彼女は真っ直ぐ、宇城の方へ、ゆっくりと歩いてくる。
[メイン] :
平目宇城 :
「なぎ……か…?」
訝しむ
[雑談] : シェリー : なぎ!? 何故なぎがここに…!? 自力で外出を!? なぎっ……(無言の腹パン)
[雑談] : 于鈴花 : 彼女は…なぎではない
[メイン] :
GM(タンゴ) :
何故か、一言も発さずに距離を詰められる。
安心したような微笑みに戸惑い、宇城は咄嗟の行動が出来なかった。
[メイン] :
GM(タンゴ) :
そして、彼女に抱きしめられた。
強く、優しく。
[雑談] : シェリー : 黒咲さんとユートもよう見とる
[メイン] :
??? :
「…………………………」
それでも、何も言わない
[雑談] : 于鈴花 : 誰よこの女…何とか言いなさいよ!
[メイン] : 平目宇城 : 「……?…どう、した?」
[雑談] : シェリー : うしくんの彼女だと思い込んでいる女もよう見とる
[メイン] : GM(タンゴ) : 少しの間の抱擁が終わると……彼女は足早に逃げ出した。
[雑談] : 于鈴花 : こっちまで謎の女になってしまった
[雑談] : シェリー : ふ、不審者……!!
[メイン] : 平目宇城 : 「あ、おい待て!」
[メイン] : GM(タンゴ) : なぎにしては様子が変だったが、わざわざ必死に追いかけるには冬の夜風は冷たかった。
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんの顔は不審者属性がつく
[メイン] :
平目宇城 :
「………」
少し茫然としてから、釈然としない気持ちで帰ろう
[メイン] : GM(タンゴ) : 寮に帰ってくると、当然のようになぎが部屋の前に待ち構えていた。
[メイン] :
来見 なぎ :
「おかえり〜。デート前なのに夜ふかしで買い物とはいい度胸してるね〜。」
宇城の頬をつんつん突いてくる
[メイン] :
平目宇城 :
「まぁ、携帯充電器をな…」
「なぎこそ、さっきはどうしたんだ?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「あっ、そうなんだ……って、さっき?いつのこと?」
きょとんとした顔で問う
[メイン] : 平目宇城 : 「…?俺が帰ってくる…あの〇〇の前。何も言わずに抱き着いてきたろ。どうしたんだ?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ、何それ………、浮気……?」
[メイン] :
平目宇城 :
「えっ、お前じゃねーの?こわ」
心底不思議な顔で
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし、ずっと支部にいたよ? さっきまで寝る用意してたし」
[雑談] : 于鈴花 : こわ
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くん〜……恋人になって浮かれてるからって変なウソ話するのはどうかと思うよ?」
[メイン] : 平目宇城 : 「んな意味わかんねぇ嘘つくかよ…なんだ…?エグザイルのストーカーでもついちまったか…?」
[雑談] : シェリー : 夏のホラー番組形式だと、この後うしくんの悪行が暴かれた後に悪霊にやられて酷い目にあうやつ(?)
[メイン] : 平目宇城 : 「(にしては…なんつーか…何だろうな…雰囲気があまりに…)」
[雑談] : 于鈴花 : ホラーに詳しいずん
[メイン] : 来見 なぎ : 「ま、いっか。明日のデートに邪魔は入らないはずだし。」
[雑談] : シェリー : 基本的にホラー怖くないからあんまり見ないけど、なんかそんなの見た事あった気がするずん
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃ、わたし寝るから。宇城くんも早く寝てよ?」
[メイン] :
平目宇城 :
「ん、ああ」
[メイン] :
来見 なぎ :
「おやすみ〜」
そう言って自分の部屋へ去っていく
[雑談] : みやび@見学 : 恋人なのになぎちゃと一緒に寝ないの?(無粋外野)
[雑談] : シェリー : 青少年の教育に悪い!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 全年齢!!!!
[メイン] :
平目宇城 :
部屋に戻っていくのを見送って
「…夢じゃ、無かったよな…あそこに確かにいた…頭入れとくか…」
のそのそと巣に戻っていく
[雑談] : みやび@見学 : 一緒に寝るだけぐらい健全でしょ!!!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : なるほど?考慮します(手のひら大回転)
[雑談] : 平目宇城 : 考慮された…!
[雑談] : 于鈴花 : 手首千切れとる
[雑談] : 平目宇城 : グルんぐるんよ
[雑談] : みやび@見学 : モーター付き手首ゴン
[メイン] : GM(タンゴ) : 終わり!
[雑談] : シェリー : あと二日しか寿命ないんだから!!!! 一夜の間違いを犯しかねないでヤンスよ!!!!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了です!
[雑談] : 平目宇城 : 下世話な謎三下出てきた
[雑談] : 于鈴花 : そうかもしれんでゲスな
[メイン] : 平目宇城 : おいす!
[雑談] : みやび@見学 : 死ぬ間際だから燃えるでジュラシックねぇ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次ですが、DAY5とDAY6の間でマスターシーンやります
[雑談] : シェリー : 見学タブに謎の人物が多すぎる
[雑談] : 平目宇城 : 湧きがち
[メイン] : GM(タンゴ) : 幕間《魔女》
[雑談] : 于鈴花 : しせせんのお墨付き補完マスターシーン
[メイン] : GM(タンゴ) : DAY1直前の魔女の回想になります
[メイン] :
来見 なぎ :
10年より前のことはあまり覚えていない。
記憶の断片にあるのは、散らかった部屋、怒声、暴力。
そういう家庭だったのだろう。
名前で呼ばれることのない生活だったし、学校に行くことはついぞなかったので、自分に親が付けた名前すら覚えていない。
10年前に"シーカー"がわたしを誘拐してからは、少しマシな生活になった。
実験室と無味乾燥な個室を行き来する以外の自由は無かったけど、肉体の苦痛からは遠ざかった。
だけど、その「実験」でわたしは視てしまった。
──『自分の死』という悪夢を。
わたしはだれからも愛されることはない。
わたしはだれも愛することはない。
わたしの人生はここで行き止まりで、
わたしの意味はきっとどこにもない。
2年間、暗闇の中でそう思っていた。
けれど、その果てに───星を視た。
いつか来る光景。
わたしが、笑っていた。
まるで普通の女の子みたいに。
隣にいる誰かと笑い、遊んでいる。
まだ出会ってもいない、名前も知らない彼。
だけど、彼の存在が闇夜にただ1つの星を灯す。
わたしの人生にも幸せに笑える日があるんだ。
こんな風に過ごせる日が、たった一日でもあるのなら…………
わたしにとっては、それが希望だ。
たとえどんな苦しみを背負っても、最後に死が待っていようとも。
───わたしは未来の星に恋をする。
[メイン] : GM(タンゴ) : 以上になります〜
[雑談] : シェリー : なぎちゃんちゃん……
[雑談] : 平目宇城 : なるほどね(死)
[雑談] : GM(タンゴ) : 少し読む時間取って終わりにします!
[雑談] : みやび@見学 : 俺(うしくん)が最後の希望だ…💎
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…
[雑談] : GM(タンゴ) : というわけでタイトル回収でしたとさ
[雑談] : 于鈴花 : これ元はマスターシーンなかったのよね、タイトル回収どうする感じだったんだろう…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なんか、こうデート回で話す予定だった……!
でもそれはそれでやるとしてもマスターシーンで生い立ち整理して見せた方がいいよねというやつ
[雑談] : 于鈴花 : なるほどね!良きだと思い
[雑談] : シェリー : よきよき( ˘ω˘ )
[雑談] :
平目宇城 :
なるほどね……完全に理解した
PLに刺さっている
[雑談] : GM(タンゴ) : ほっとくと裏設定になりそうな話も盛り込んでることだし
[雑談] : 于鈴花 : そういえば六日目、しぇりんふぁってなぎちゃんからチケット渡されるシーンあるかしら
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あー!忘れてた!
テーブルに手紙と一緒に置いてたとかにして、使うかどうかは任せよう
[雑談] : 于鈴花 : うぇぇ忘れられてた…!!
[雑談] : GM(タンゴ) : ごめんなさい!シーカーのあれやこれやで頭がパンクしていた
[雑談] : GM(タンゴ) : チケット渡すシーンあった方がいいかしら?
[雑談] : 于鈴花 : 流石にあの流れの後だったのでこう…大人しく渡されるわけもないなと思ってやりたいことや言いたいことがあった…!やってくれるなら助かる!
[雑談] : GM(タンゴ) : おっけ!じゃあそうしよう!
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日はここまで!お疲れ様でした!
[雑談] : 于鈴花 : ありがたみ!
[雑談] : シェリー : おつおつ!
[雑談] : 于鈴花 : おつおつつ!次回はデート(真)だ
[雑談] : 平目宇城 : きちゃうな…真デート会が…
[雑談] : みやび@見学 : おつおつだぜ!遊園地デート!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : KP : 来ちゃ
[雑談] : 平目宇城 : またKPになってる…
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼タイム!
[雑談] : 平目宇城 : アイ゛ーー!
[雑談] : 于鈴花 : はーい
[雑談] : シェリー : oppai
[雑談] :
GM(タンゴ) :
おっぱい確認! では始めまーす
よろしくお願いします〜
[雑談] : 于鈴花 : カカポがおる(もう懐かしさ感じる鳥)
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[雑談] : シェリー : おっぱい確認って言葉を初めて聞いた。よろしくおねがいします!
[メイン] : GM(タンゴ) : DAY6になります!まずは全員登場を!
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+84 DoubleCross : (1D10+84) > 8[8]+84 > 92
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 84 → 92
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+81 DoubleCross : (1D10+81) > 4[4]+81 > 85
[雑談] : 于鈴花 : 大体登場侵食でかめで困る
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 81 → 85
[メイン] : シェリー : 1d10+82 DoubleCross : (1D10+82) > 4[4]+82 > 86
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 82 → 86
[雑談] : GM(タンゴ) : 登場増やせば偏りは少なくなると思っていたんだ
[メイン] :
GM(タンゴ) :
まずはチケット渡すシーンですね
シェリーさんは居ないらしいので、リンファちゃんとなぎちゃ、宇城くんもいるのかな?
[メイン] : 平目宇城 : いましょう ちょっと不安なので
[メイン] : 平目宇城 : いない方がいいかしら?
[メイン] : 于鈴花 : どちらでも大丈夫!
[メイン] : 平目宇城 : じゃぁ不安なのでいよう
[メイン] :
GM(タンゴ) :
では朝の食卓ですね〜
和気あいあいとはいかず、ちょっと気まずい食事
[メイン] : GM(タンゴ) : 食事が終わった直後にしますか
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっと、あの……リンファちゃん」
[メイン] : 于鈴花 : 「……何ですか」 お箸を置く
[メイン] :
来見 なぎ :
「これ……何というか、お礼、みたいな……」
歯切れが悪い言葉と共に、チケット2枚を取り出す
[雑談] : シェリー : シェリーさんは朝食抜き!(顔合わせづらいのと思いつめてるので)
[雑談] : GM(タンゴ) : ですよね〜〜
[メイン] : 于鈴花 : 「……?これは?」 チケットを見つめる
[雑談] : 平目宇城 : あまりにもぎこちなくて笑っちゃうんすよね
[雑談] : 于鈴花 : 朝からお酒を飲まない緊急事態
[メイン] : 来見 なぎ : 「ディスティニーランドって遊園地のチケット。ホントはシェリーさんとリンファちゃんで1枚ずつだったんだけど、シェリーさん朝食来なかったから……」
[雑談] : 平目宇城 : そういえばシーカーのところで聞いてきたことってどっかで聞けるんだろうか
[雑談] : シェリー : あー、情報共有しなきゃ! あのあと端末にデータとしてまとめておいた事にもできるけど
[メイン] : 于鈴花 : 「遊園地……様々な遊具や乗り物を設けた娯楽施設、でしたか……」 チケットを受け取り、まじまじと見つめ続ける
[雑談] : GM(タンゴ) : どうしようか……シェリーさんかリンファちゃんが話してくれたでもいいが、話してくれるかな?
[雑談] : 于鈴花 : 今から話すわ!宇城くん話聞いたり突っ込んだりしてくれれば
[雑談] : 平目宇城 : 了解!
[雑談] : GM(タンゴ) : 助かる!
[雑談] : シェリー : たすかりすてぃあ!
[メイン] : 于鈴花 : 「……これも、シーカーに用意させたものですか?」 なぎちゃんを見て
[雑談] : シェリー : いまだかつてこのようなピリピリした朝食があっただろうか
[メイン] : 来見 なぎ : 「う、………。そうなる、かな。」
[メイン] :
平目宇城 :
「…?あのいかにもお堅そうなシーカーが?」
もぐ…
[メイン] : 于鈴花 : 「昨日、シーカーから聞いたんです」
[メイン] : 于鈴花 : 「シーカーが魔女を殺す代わりになぎが得るものは、なぎが必要とする全てのものだと」
[メイン] : 于鈴花 : 「料理や掃除の仕方、色んな教育、レネゲイドの知識。このような遊園地のチケットや……」
[メイン] : 于鈴花 : 「予知でいずれ出会うと分かっていた、鈴花達の詳しい情報まで、全て」
[メイン] : 平目宇城 : 「待て待て、意味がわからねぇ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ぜーんぶ喋ったんだね、あの人……。頼んだモノの内容までバラすなんて。」
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎを殺す事の対価?いや、鈴花サンが嘘をついてるとは思わねえし、なぎもこう言ってるから本当なんだろうが…」
[メイン] : 平目宇城 : 「シーカーにメリットが無い…よな?俺の聞き間違いじゃなけりゃ」
[メイン] : 于鈴花 : 「シーカーのメリットはなぎの幸福に尽力すること、らしいですよ」
[メイン] : 于鈴花 : 「死ぬまでにやりたいことを全てやらせて、満足させて死なせてあげたいとか……そんなところなのでしょう」
[メイン] :
平目宇城 :
「……なぎの、幸福……?」
なぎちゃんを見て
[メイン] : 来見 なぎ : 「そーゆーこと。わたしは援助を受けて残された時間を悔いのないよう過ごす。あの人はそれを見て満足する。」
[メイン] : 平目宇城 : 「ますますわからねぇな…結局シーカーはなぎをどうしたかったんだ…?そいつは明日聞きゃわかるか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「最初はわたしのこと、実験体としてしか見てなかったよ。でも、態度が変わって………『貴様の死を覆す』とか大真面目で言っちゃうからびっくりしたよ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「だけど、7年半を使っても覆す方法なんてどこにも無かった。無いの!どこにも!!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「"シーカー"は……苦痛を感じる間もなくわたしを殺すって言った。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「逃れられない『わたしの死』へのあの人なりの答え……ううん、ただ責任を取りたいだけだね」
[メイン] : 于鈴花 : 「それがシーカーにとっては次善の策なのでしょう?それも聞きましたよ」
[雑談] : みやび@見学 : 痛みを感じる間もなく逝くが良い…(世紀末医者)
[雑談] : 于鈴花 : 医者みやびーん
[雑談] : みやび@見学 : 座ると強い医者ですよ…█▇▅▂∩(・ω・)∩▂▅▇█
[雑談] : GM(タンゴ) : テーレッテー
[メイン] :
平目宇城 :
「なるほどな。なぎ、それについては昨日も話した通りだ」
と、なぎに対して。
まるで気にもしていないし、諦めてもいない。
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花ちゃんはチケットどうする気でいます?
[雑談] : 于鈴花 : 受け取らずにシェリーちゃんに拾ってもらったりするつもりだったけどシェリーちゃんがいないから一応受け取るのよ、使う気はない感じ
[雑談] : 平目宇城 : ふむん…あんまり受け取りたくは無さそうって感じ?
[雑談] : 于鈴花 : そうよー、シェリーちゃんがチケットどうするか分からないし貰ったって話するためにとりあえず受け取ってるけど
[雑談] : LISP@見学 : はじまっとる!
[メイン] :
来見 なぎ :
「宇城くん………」
宇城に対して何を思っているのか、口にはしない
[雑談] : 于鈴花 : ぴぴっぴ
[雑談] : LISP@見学 : ぴー(鳴き声)
[雑談] : みやび@見学 : ピピピピ!
[雑談] : GM(タンゴ) : これなぎちゃから強引に渡していいのかしら?それとも宇城くんから何かある感じ?
[雑談] : 平目宇城 : ちょっとしゃべらせて
[雑談] : GM(タンゴ) : おけ!
[雑談] : 于鈴花 : え、わたしもう受け取ってるつもりだった!!(受け取ってまじまじ見てるとこ) まあ無しで強引に渡してもいいよ
[雑談] : 平目宇城 : あ、そっか!それならちょっと変えるだけだから待ってね
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : GM(タンゴ) : ほんまや!受け取ってるやん!(見落とし)
[雑談] : 于鈴花 : どうするかはさておきシェリーちゃんに見せるために受け取っていくスタイル
[メイン] : 平目宇城 : 「鈴花サン、なぎの死生観は置いておいて、だ。実際俺達はここ数日なぎの面倒見たわけだし、その礼として…そのチケットは貰っといてやってくれないか?」
[雑談] : シェリー : いまのところはシェリーさんも行く気はないけど、EDとかで使えるかもしれないチケットさん
[雑談] : 平目宇城 : なぜっていうのは宇城君が言った通り、この5日か6日我々が彼女の面倒を見たりしたから、その礼としてって感じですかね
[雑談] : 平目宇城 : というわけで少し描き替えました
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ありがとうの気持ちだぜ!
感謝の気持ちってことを強調してくれると助かる
なぎちゃからは言いづらい
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 チケットを見つめて
[メイン] : 于鈴花 : 「宇城がそういうなら、分かりました」
[メイン] : 于鈴花 : 「でも、なぎに一つ聞きたいことがあります」
[メイン] :
来見 なぎ :
「………なに?」
これ以上何を聞くのだろうと僅かな怯えと共に
[メイン] : 于鈴花 : 「……なぎにとって、鈴花達って一体何なのでしょうか」
[メイン] : 来見 なぎ : 「最初で最後の友だち……って思ってるけど、わたしの独りよがり、だよね……」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう、ですね」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花からしてみると、なぎは鈴花達の事。自分が満足して死ぬために用意された、都合の良い道具としか見てないと思います」
[メイン] : 于鈴花 : 「このチケットと同じように。……違いますか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そんなつもりじゃ……」
[雑談] : シェリー : な、内角を抉るようなパンチ…!!
[雑談] : 平目宇城 : い、言った…!
[雑談] : みやび@見学 : キレたナイフ…!
[メイン] : 来見 なぎ : 「………じゃあ、わたしはどうすればリンファと、シェリーと友だちになれるの!?」
[雑談] : 平目宇城 : ヒョエ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしはただ、この一週間で出会う全てをずっと待っていただけなのに……!」
[雑談] : シェリー : この展開、これからデートがあるらしいねぇ!!!!
[雑談] : 平目宇城 : 「どういう顔で行けばいいんだこれ」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな簡単なこと、自分で考えてください。……鈴花は、今まで友達なんていたことがありませんでしたけれど」
[メイン] : 于鈴花 : 「自分は勝手に満足して死ねれば、残された人達の気持ちを無視して良いなんて考え……友人関係ではないと分かりますから」
[雑談] : 平目宇城 : 「(';')」
[雑談] : 于鈴花 : 最悪な気持ちを頭の片隅に置きながらデートしてくれよな!
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………っ……!!」
一番突かれたくなかった、一点。
魔女が魔女たる身勝手さ。
[雑談] : 来見 なぎ : 「サイテー!!!!」
[雑談] : シェリー : "正論ナイフ"本埜聡耶が「いいですよ!」って言ってる
[雑談] : 于鈴花 : 大体言いたいことはこの程度なので、なぎちゃん虐めもこのくらいにして鈴花退散する流れにしてもいいかな…!
[雑談] : 于鈴花 : さやちゃんは同意してそうだなってめっちゃ思った思った
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファには!わたしの気持ちなんて分からないくせに!!」
[雑談] : みやび@見学 : 正論の弾丸がよそからも飛んできおる!
[メイン] : 来見 なぎ : 「明日が自分の命日になる気持ち!!それがどうにもならない気持ち!!」
[雑談] : シェリー : あっ、ケンカ別れして後悔するやつだ!(ハッピーエンドで終わるらしい)
[雑談] : 平目宇城 : 「タスケテ…」
[雑談] : みやび@見学 : 仲良くなあれ・・・!仲良くなあれ・・・!
[雑談] : 于鈴花 : 宇城くんかわいそうすぎる
[雑談] : シェリー : 修羅場と同日にデートに行く"漢"。うしくん。
[メイン] : 来見 なぎ : 「今日が、この一週間が、わたしの人生なんだ……それだけしか、ないんだもん………」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 一度顔を伏せて
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりたくありません。……分かったら、鈴花達は本当にあなたの勝手な満足感に最期まで付き合うことになってしまいますから」 なぎちゃんを真っすぐ睨みつけて
[雑談] :
GM(タンゴ) :
正直このシナリオの結末リンファちゃんは納得するかなあ……?
ならなかったらならなかったでエンディング頑張りましょうねえ
[雑談] : シェリー : ちぇ、ちぇああ…!
[雑談] : 于鈴花 : 自分の予想してる展開だと納得しなさそうだけど…まあその時はその時じゃ!
[雑談] : 平目宇城 : イイン…りんふぁちゃんが納得でき無さそうな結末、宇城は納得できるかな…コワイネ…
[雑談] : 来見 なぎ : んー難しいな!ちょっと時間かかるかも
[雑談] : 于鈴花 : あれなら鈴花退散しようか?
[雑談] : 来見 なぎ : まあ退散するんだけど捨て台詞吐かないとな!
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ待つ待つ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃあ、それでいいよ。どうせ変わらないんだから。リンファはリンファで好きにすれば?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「行こう、宇城くん。時間、ないから。」
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんが先に出ていくなら、一瞬だけりんふぁちゃんと二人になりたい
[雑談] : シェリー : ち゛ぇ゛あ゛あ゛…!! りんふぁちゃんはなぎちゃんに生きてて欲しいだけなのに、このすれ違いはつらい…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 女同士の喧嘩って胃がいた〜くなる……RPでさえ痛くなる
[メイン] :
平目宇城 :
「ん」
目を閉じて聞いていた宇城も席を立つ
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 黙って席に座ったまま
[メイン] : GM(タンゴ) : なぎは先に部屋を出ていきます
[メイン] :
平目宇城 :
「……」
なぎが行ったのを見て
[メイン] : 平目宇城 : 「鈴花サン」
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」
[メイン] : 平目宇城 : 「仲直りする機会。何が何でも作ろうな」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!」 宇城くんを見上げて
[雑談] : シェリー : うしくん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : これは……イケメンすぎる……
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」 今にも泣きそうな顔で頷く
[雑談] : シェリー : こりゃあ、PC1だべ…………
[雑談] : 于鈴花 : 捻くれた態度!!どこにいった!!!消えた!!!!ただのいい子が残った
[メイン] :
平目宇城 :
「じゃ。捨てたりすんなよそれ~」
部屋を出ていこう
[雑談] : 平目宇城 : 本当に人を傷つけることはできないって最初から書いてあるからセーフ
[雑談] : GM(タンゴ) : 捻くれに捻くれた状況を与えるとマイナス×マイナスが起こり+になるのじゃ
[メイン] : 于鈴花 : 宇城くんが出ていってもそのまま座ったまま、チケットをぐしゃっと強く握って
[雑談] : シェリー : あ、うしなぎのデートとシェリーの独白、どちらを先にするかしら? 先に言っておくと、シェリーの独白は泥沼のように暗い!!
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃそっち先にしよう
[雑談] : 平目宇城 : おけ
[雑談] : シェリー : おけ!
[メイン] : 于鈴花 : 「本でそういう気持ちになるとは、読んだことはありますけれど」
[雑談] : GM(タンゴ) : 泥沼に泥沼を載せた後で光を見せてからまたクライマックスで泥沼見せていこうな
[メイン] : 于鈴花 : 「友達とする喧嘩って、こんなに嫌な気分になるもの……なのですね……」
[雑談] : 平目宇城 : なんで?(怒)
[メイン] : 于鈴花 : 静かに涙を流しながら一人で呟く。
[雑談] : シェリー : 希望を与えられ、それを奪われる……。その瞬間こそ人間は一番美しい顔をする。それを与えてやるのが、俺のファンサービスさ! ってこと
[雑談] : みやび@見学 : Ⅳさんこんなとこまでファンサービスを届けに…!
[雑談] : シェリー : このあと、りんふぁちゃん追い打ちされるってマジ?
[雑談] : 平目宇城 : turakukurusii
[メイン] : 于鈴花 : なぎちゃんのロイス感情を執着/〇憤懣に変えて、宇城くんに〇連帯感/不安でロイス取りましょう。終わり!
[メイン] : GM(タンゴ) : ロイス了解!
[雑談] : 于鈴花 : ロイス取る時の感情、毎回悩む
[メイン] : 平目宇城 : あ、私も鈴花ちゃんに連帯感/憐憫Pでとろう
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 4 → 5
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解了解〜
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんの方先やるのね了解了解…!なぎちゃん虐めして終わったと思ったら追い打ちを食らうことになっていた
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] ロイス : 5 → 6
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、シェリーさんのお話し〜段取りは任せた!
[メイン] : シェリー : 任され!
[雑談] : GM(タンゴ) : 必要なことがあれば言っておくれ〜
[雑談] : シェリー : 描写はわたしの主導ですすめていきますね! ちょっと最後の方の描写は書き直したら完成しきらなくて、考えながらになるんですけど、ご容赦をば
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇが許すちぇ…
[メイン] :
シェリー :
「一人で執務室に来てほしい」短くそれだけ告げられた于鈴花は、言われた通りに執務室のドアを開けようとしていた。
きっと秘密を話す覚悟ができたのだろう。 そう思うと、ドアがいつもより重い気がする。
[雑談] : みやび@見学 : 楽しみちぇ…
[雑談] : シェリー : ノックするなり声かけるなりして入ってもらえれば!
[雑談] : 于鈴花 : へい!
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 沈んだ気分のまま、扉を見て
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……?いますか?鈴花です……」 声をかける
[雑談] : シェリー : なぎ虐 りんふぁ虐 シェリー虐が繰り出されていく本日
[雑談] : 于鈴花 : 虐の連鎖
[メイン] : シェリー : 「……入ってきて。」短くそう告げられる。 ハッキリした口調。
[雑談] : 平目宇城 : 加害者枠にいそうでいない平目という男
[雑談] : GM(タンゴ) : 精神的キャットファイトは得しねえ!!
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました」 扉を開き、中へと入る
[メイン] :
シェリー :
いつでも穏やかで明るい空気が満ちていた執務室。 それも今日だけは違った。
シン…と張りつめた空気の中、支部長が独りで佇んでいる。 ――静かに俯く今の彼女には「近寄り難い」という言葉が似合うのだろう。
[雑談] : 于鈴花 : 宇城くんがなぎちゃんに反発する姿勢見せながらも寄り添ってくれるから安心してなぎちゃんと喧嘩出来るぜー!
[メイン] : シェリー : シェリーは部屋に入ってきた鈴花を一瞥すると、医療用品を手にして立ち上がった。
[メイン] : シェリー : 「……お待たせ。 手当しながら、話そうか。 ショッピングモールで撃たれた傷、まだ痛むでしょ? 」ソファに座る事を促す
[メイン] : 于鈴花 : 「え?は、はい……少し……」 おそるおそる、ゆっくりソファに座る
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ、手当宣言たすかる
こういうの忘れがち
[メイン] : シェリー : 応急手当キットを鈴花ちゃんに使用!
[メイン] : GM(タンゴ) : どうぞ!
[メイン] : シェリー : 2d10+2d10 回復量! DoubleCross : (2D10+2D10) > 15[8,7]+15[9,6] > 30
[雑談] : 平目宇城 : 私も後で応急使わなきゃ!
[メイン] : シェリー : 支部長パワー!!
[メイン] : シェリー : 鈴花ちゃんの傷口にふーっと息(アルコール)を吹きかけて消毒。 傷薬を塗って包帯を巻いていく。
[メイン] : シェリー : シェリーの能力に因るものなのか、不思議と痛みはなかった。 ……あとはオーヴァードの再生能力が傷を塞ぐことだろう。
[雑談] : みやび@見学 : ナイス回復!
[メイン] : 于鈴花 : ひええ…!ありがたい、じゃあわたしも応急手当キット一つ持ってるので、シェリーちゃんに手当して貰ったことにして振ってもいいかな
[メイン] : シェリー : いいよ!
[メイン] : GM(タンゴ) : おけおけ
[メイン] : 于鈴花 : 2d10 回復量 DoubleCross : (2D10) > 10[5,5] > 10
[メイン] : 于鈴花 : 全快した!
[雑談] : シェリー : 全回復おいしい!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 4 → 39
[メイン] : 于鈴花 : 「……ありがとうございます。全然痛くないです……」 不思議そうに手当して貰った個所を見ながら
[雑談] : シェリー : 時世的に息がアルコール消毒のシェリーは有用
[雑談] : 于鈴花 : 手洗いマン
[雑談] : 平目宇城 : コロナも怖くねぇぜ…!
[雑談] : 于鈴花 : この世界はコロナなんかよりレネゲイドの方が怖すぎる
[メイン] : シェリー : 「そっか、よかった。 ……あたしの酒は、そのためにあるからね。」ぽつりと漏らすように
[メイン] : シェリー : そして、俯いたままで包帯を巻きながら……、意を決したように口を開いた。
[雑談] : 平目宇城 : レネゲイドがコロナ全部食べてくれるって!(ジャーム化)
[メイン] : シェリー : 「……ねえ、鈴花ちゃん。 あなたは知らないだろうけど、この世界には"諦めた方がいい事"って、あると思うよ。」
[雑談] : 于鈴花 : 助かる(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎのこと、ですか?」
[雑談] : GM(タンゴ) : そしてコロナウィルスのRBジャームが産まれましたとさ
[メイン] : シェリー : 「――そう。 」
[メイン] : シェリー : 「『未来は確定している』なんて情報、気にしなくていい……そう、思いたかったよ。」
[メイン] : シェリー : 「……でも、"シーカー"の七年を否定することなんて、あたしにはできない。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんの先制ストレートパンチ!
[メイン] : 于鈴花 : 「何故なのですか……?何故、シェリーはそう思うのですか……!?」
[メイン] : シェリー : 「その訳は、あたしの秘密にある。 」重々しくも確かな口調。 まるで別人のように真剣な眼差し。
[雑談] : みやび@見学 : RBで可視化された分殴りやすくなったな!
[雑談] : 于鈴花 : へー、良いパンチしてるじゃん、でもりんふぁ負けないよ
[メイン] : シェリー : 「でも、あたしの事を知ったら、あなたが『仲良くしたい』と思ったシェリーは確実に死ぬ。 ……あたしのこと、嫌いになると思う。」
[メイン] : シェリー : 「……あなたには、聞く覚悟はできてるの? 」口にしたのは確かな所感なのだろうが、同時に『聞かないでほしい』という懇願のようでもあった。
[メイン] : 于鈴花 : 「……そこまで」
[雑談] : 平目宇城 : ファイ!
[メイン] : 于鈴花 : 「でも、シェリーは……覚悟が出来たら話すと昨日言っていました」
[雑談] : シェリー : 予め準備されたコピペパンチ!!
[メイン] : 于鈴花 : 「だったら、鈴花も覚悟は出来ています。……大丈夫です、鈴花は」 ぎゅっと自分の胸元を握って
[メイン] : 于鈴花 : 「話してください、シェリー」
[メイン] : シェリー : 「……そっか。 もう、逃げられないね。」明らかにムリをした苦笑。
[メイン] : 于鈴花 : 「はい」 背筋を伸ばして座り直し、シェリーを見つめる
[メイン] : シェリー : 「あたしね……、今はそう見えないだろうけど、昔はマジメで……。UGNでは今より高い役職に就いてたんだ。」指を組むと、ぽつぽつと話しはじめる。
[メイン] : シェリー : 「高いとこにいるとさ、下の人たちの事って見えなくなっていくの。 」
[メイン] : シェリー : 「役職の重さに応じて、責任も重くなっていって……、その頃のあたしには、仕事以外のことを気にするヨユウなんてなかったから……。」
[メイン] : シェリー : 「部下とは、仕事だけの付き合い……じゃないけど、ほとんど仕事を通しての関係しかなかった。 でも、部下はあたしを信頼して慕ってくれてたし、あたしは部下を信頼してた。 ……言葉にはしなかったけどね。」
[メイン] : シェリー : 「その信頼関係があれば、それでいいって、思ってた。」
[メイン] : シェリー : 「でも……、そんなあたしにも、一人だけ『それじゃダメ!』って言ってくれる子がいてね。カリスって言う名前の子だった。」懐かしむように笑みを漏らす
[メイン] : シェリー : 「要領悪いのに、あたしの力になりたいってひたむきに頑張ってて……。 ふふっ、その頑張りのほとんどは空回りだったんだけど。」
[メイン] : シェリー : 「まだまだ仕事もロクにこなせないクセに、『シェリーの事が好きです!』なんて告白だけは一人前に堂々としてきて……。」
[メイン] : シェリー : 「その時のあたしには、恋愛なんてするヨユウはなかったし、どこまで本気なのか分からなかったから告白を断ったら、カリスったら泣き出しちゃって。」
[メイン] : シェリー : 「グズグズに泣いた後に『OK貰えるまで諦めませんっ…!』って言葉が飛び出して。 あは、あの時はビックリして言葉が出なかったっけ……。」
[メイン] : シェリー : 「そのあとで『あたしと付き合うよりも、まず仕事を覚えなさい』とも思ったものだけど……。 ふふ、そういうところが、あたしも好き……だったのかなあ。 」
[メイン] : シェリー : 「"シーカー"の言葉を借りるなら、あたしにとっては、あの子が"星"だったのかも。 ……ともかく、あたしは流れ星を見逃した。」
[雑談] : 于鈴花 : カリスが男なのか女なのかが重要だ…(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : 毒されてるので何の疑いもなく百合と思っていた
[雑談] : シェリー : テンポよくいこうと思って連続コピペしてるけど、リアクションとか読む時間もあるだろうし、これある程度待った方がいいわね! もうちょいゆっくり行くわ!!
[雑談] : 平目宇城 : ボクモボクモー
[雑談] : 于鈴花 : 女神のあれだし女の子な可能性は高い
[雑談] : 于鈴花 : おkおk!
[雑談] : シェリー : 一分毎にレスポンスなかったら更新くらいのペースでいくのだわ!
[メイン] : シェリー : 「そして……、あたしがしてきた事は間違いの連続だったって思い知らされたんだ。」懐かしむような笑みは自嘲に変わる
[メイン] : 于鈴花 : 「……どうしてです?」
[雑談] : シェリー : ジェットコースターの昇りパートが終了したところさん!(下りも実はそこまで地獄でもないかも)
[メイン] : シェリー : 「……あたしがUGN本部に出向く事になって、部下に留守を任せてた間に……水道に遅行性の特殊な毒が混ぜられてね。」
[メイン] : シェリー : 「その毒で部下たちはみんな……"死に損なった"。」
[雑談] : 平目宇城 : あ、ふ~~ん…
[メイン] : 于鈴花 : 「……生き延びた、の間違いでは無く?」
[メイン] : シェリー : 「生き延びた、という表現は……あたしにはできない。」
[メイン] : シェリー : 「体にヒビができて、内側にあった肉が裏返って、そのヒビから外に出てくるの……。 焼いた餅って見た事ある? ……あんな感じ。」
[雑談] : みやび@見学 : エグイ!エグイ!
[メイン] : シェリー : 「全身の神経が剥き出しになって、生きてるだけで気が狂うほどの激痛が襲い続ける……。」
[雑談] : 平目宇城 : え、なにそれは
[雑談] : GM(タンゴ) : こわ
[雑談] : みやび@見学 : エグザイルの子がいれば…メビウスの輪で生き延びられたかも…(徐倫)
[メイン] : 于鈴花 : 「お餅は写真でしか見たことはありません、が……。それは……」 想像してみて顔を歪める
[雑談] : GM(タンゴ) : でも痛風ってそんな感じらしいね神経むき出しの痛み
[雑談] : 于鈴花 : ジョジョの裏返すやつ思った
[メイン] : シェリー : 「でも、それだけじゃ済まなかった。次第に……もう元の姿がどうだったかなんて分からないような、人型の肉の塊みたいな状態になっていった。」
[メイン] : シェリー : 「……それでも死ねなかった。 オーヴァードの回復力で。 ……昨日のハイエナとの戦いでその回復力は実感したハズ。 」
[雑談] : みやび@見学 : 誰がそんな恐ろしい毒作ったの…!
[雑談] : 平目宇城 : その毒一個でシナリオできちゃうんじゃ
[雑談] : シェリー : なんか餅見てたら思いついた毒
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」
[雑談] : GM(タンゴ) : そんなことある???
[雑談] : みやび@見学 : ( ˘ω˘ )?
[雑談] : 平目宇城 : ???
[メイン] : シェリー : 「死ねない。 かといってオーヴァードの回復力で治すこともできない。 何年も熟成された不治の毒だったから。」
[雑談] : 于鈴花 : 餅毒…
[メイン] : シェリー : 「……今にして考えると、UGNの物資・人材・時間を消耗させる作戦だったのかな。 ……もう、どうでもいいことだけど。」
[雑談] : みやび@見学 : 呼吸できなくなる毒とかだったらまだ理解できたもち
[雑談] : GM(タンゴ) : 人に優しいシナリオ作ったらPLが人に優しくなかった
[メイン] : 于鈴花 : 「それで、その人達は……どうなったのですか」
[雑談] : シェリー : 呼吸できなくなるのも、それはそれでえぐいわ!! 魚になるやつじゃん!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 足手まといの負傷者を量産する、ぐうの音も出ないほど効率的な作戦だなあ!
[雑談] : 于鈴花 : サイネンの時もそうだったずんねぇ!
[メイン] : シェリー : 「あたしが帰った時には、もうみんな音すらも激痛に感じるようになってた。」
[メイン] : シェリー : 「もっと話せばよかった。もっと褒めればよかった。もっと好意を伝えればよかった。って思うには、もう遅かったよ。」
[メイン] : シェリー : 「……それでも、まだ間に合うと信じて、『みんなは絶対にあたしが助ける』って宣言して、治す方法を探した。」
[雑談] : GM(タンゴ) : そういや被害倍増したのめいずんのせいだったわ
[メイン] : シェリー : 「UGNの仕事も放りだして。 ずっと、ずっと、ずっと、ずっと……それだけを探し続けた。 」
[雑談] : シェリー : なんのことずんかなぁ?????
[雑談] : 平目宇城 : 惨状を作り出す才能が…?
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」
[雑談] : みやび@見学 : 雛見沢でボス役になれる
[メイン] : シェリー : 「――そして、五年。 それだけの時間をかけて、ようやく見つけたんだ。」
[メイン] : シェリー : 「……カリスに、気付かされて。」
[雑談] : 于鈴花 : 五年!?
[メイン] : 于鈴花 : 「カリスに?」
[メイン] : シェリー : 「…………」言葉に詰まる。 これから先の話しをすれば、于鈴花との関係は終わるのだろう。
[雑談] : 于鈴花 : タイタスにな…な…
[メイン] : シェリー : しかし、話さない訳にはいかない。 自分は支部長として于鈴花が本来は秘密にする情報を知っている。 ……故に、知りたいと求められたのであれば、応じなければならない。
[メイン] : シェリー : ――意を決して口を開くと、これまで封じ込めてきた思いがとめどなくあふれてきた。
[メイン] : シェリー : 「あの子に、言われたの……っ! 『もう殺して』って! 肉の内側から! 声にならない籠った声で!!」悲痛な思いを叫ぶ
[雑談] : みやび@見学 : コロシテ…コロシテ…
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ」
[メイン] : シェリー : 「それでようやく気付いたの……。 あたしがしてた事は、五年間、ありもしない希望を与えて苦しめ続けてただけだって事にっ……! 」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ほんとにぃ?シェリーさんが罪悪感で生み出した幻聴では〜?
(上乗せ)
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 まつ毛を伏せて
[雑談] : 平目宇城 : 地獄を塗り重ねていく
[雑談] : シェリー : 五年もの憔悴で幻聴が聞こえても、おかしくはない…
[メイン] : 于鈴花 : 「では……シェリーは……その後……」
[雑談] : みやび@見学 : 外から鬱を積み重ねていく
[メイン] : シェリー : 「……あたしは、みんなを殺した。 ……今みたいに酒を操る能力なんてなかったから、みんな、みんな、サラマンダーの力で……焼いたよ……。」肩を震わせて、懺悔の言葉を続ける。
[メイン] : シェリー : 「ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい。って何度も言葉を重ねて……、そんな言葉で許される事なんてないと知りながら、あたしは、仲間を焼き殺した……。」
[雑談] : 于鈴花 : 補完助かる助からない
[雑談] : みやび@見学 : 絶望でジャーム化してもおかしくない…
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、ですか。殺すしかなかった、のですか……」
[メイン] : シェリー : 「カリスの焼ける悪臭が、カリスの苦しむ絶叫が、今でも離れてくれない……。 でも、それでいいんだと思う。 あの罪を背負っていくのは、あたしのすべきことだから……。」
[雑談] : シェリー : シェリーさん、これでジャーム化しなかったの逆に褒められるべき説(?)
[雑談] : 平目宇城 : それはほんとうにそう
[メイン] : 于鈴花 : 瞳を閉じて、黙って考え込みながら聞き続ける。
[雑談] : みやび@見学 : 毒で侵された人の状態、ブラボの実験棟にいる人達をイメージした
[雑談] : 于鈴花 : つよしぇりーちゃん…
[メイン] : シェリー : 「…………」息をついて、ソファから立ちあがる
[メイン] :
シェリー :
そして、棚の下段の収納。 久しく触れられていなかったその扉の鍵を開ける。
そこには、黒椿のような……あるいは血のような深紅の液体が入ったビンが数十本。
そのビンの全てに「R.I.P.」というラベルが刻まれていた。
何故か手前に置かれている空のビンには、ラベルの下に文字が書かれているらしい。
[雑談] : GM(タンゴ) : 実験棟にいるのはナメクジ人?キノコ人?どっちだっけ
[雑談] : シェリー : 実験棟、ぽいかも!! 頭が膨れてるやつら!
[メイン] : 于鈴花 : 「……シェリー、それは?」
[雑談] : みやび@見学 : スライム?梅干し?みたいになってる人達
[雑談] : 于鈴花 : あ!鈴花に合わせた色!
[メイン] : シェリー : 「…………。」答えはない。喋りたくないというより、言葉が出てこない。
[メイン] :
シェリー :
……空ビンの他に、ひとつだけ名前が入ったビンがある。 そこに書かれているのは「来見なぎ」。これから死ぬ人間の名前だ。
その名を悲しげに一瞥すると、シェリーはひとつの空ビンを手に取った。
その空ビンのラベルの下に刻まれていたのは「カリス」。 ――シェリーが焼き殺した人間の名前だ。
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎ……?カリス……?」
[雑談] : シェリー : 元は血の色だけの予定だったけど、黒椿ってた血の色に似てるよね! って思って!!(前向きではない理由)
[雑談] : 于鈴花 : なんてこっちぇ
[メイン] : シェリー : 「……鈴花ちゃんの力を使えば。 それから何があったかは分かる、よね……。」手にしたビンを差し出す。
[雑談] : GM(タンゴ) : 普段献血とか採血してる人の発想だ
[メイン] : シェリー : 「おねがい……。 もう、あたしの口からは、語れないっ……。 」俯いて、ぽろぽろと涙をこぼす
[雑談] : シェリー : 血は見慣れてる人種の発想さん
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……」 涙を見てこれ以上聞くことが出来ず
[メイン] : 于鈴花 : 「(わたしの力……過去の記憶を読み取る力)」
[メイン] : 于鈴花 : 「(一体、それから何があったというの……?)」
[メイン] : 于鈴花 : 立ち上がり、おそるおそるビンに手を触れて能力を使用する。
[雑談] : 于鈴花 : 今日の採血ガチャ!アンコモン!
[メイン] : シェリー : ビンに触れて、まず流れ込んできたのはシェリーの後悔。
[メイン] :
シェリー :
みんなを救うことができなくて、ごめんなさい。
痛みを与え続けることしかできなくて、ごめんなさい。
想いに応えることができなくて、ごめんなさい。
[メイン] : シェリー : 燃え残ったのは、そういった後悔だけだった。
[メイン] :
シェリー :
事件から程なくして、UGNには「別の支部で支部長の任に就くように」と勧められていたが、あたしはUGNをやめた。
人事部には見る目がないのだろう。 ……あたしには、誰かの上に立つ資格なんてない。
[メイン] :
シェリー :
あたしは弱い人間だ。 ……覆せない現実の全てから逃げるため、あたしは酒に逃げた。
『酒はつらい事を忘れることができる魔法の薬だ』と、焼き殺した部下の一人に聞いた憶えがあったから。
彼の言葉にウソはなかった。 酒に溺れている間は、あたしは全てを忘れることができた。
[雑談] : GM(タンゴ) : あったな、深ぁい理由……
[雑談] : 平目宇城 : ひでぇや
[メイン] :
シェリー :
――でも、酒の魔力は弱かった。 酔いが覚めれば、"罪から逃げ出した罰"とでも言うように、二日酔いが襲ってきた。
それからも逃れるために、浴びるように酒をのんでのんでのんで、のみつづけて……。
やがて、あたしの体は酒が効かなくなっていた。 酒に酔って逃げることすら許されなくなっていた。
[雑談] : 于鈴花 : ふえぇ…
[雑談] : シェリー : ここから描写考えるので、読み返すとかまったりするとかして待ってねね!!
[雑談] : 于鈴花 : マターリ
[雑談] : GM(タンゴ) : 後天的ソラリスだったのねえ
[雑談] : 于鈴花 : 読み返してまったりする内容じゃない!
[雑談] : 平目宇城 : まったりはできん!(ノブ)
[雑談] : みやび@見学 : まったりとかけ離れとるのよ!
[メイン] :
シェリー :
あたしは酒を吸収する内に、自身が酒になっていた。 こぼれるもの全てが人の心を惑わす魔酒に。
この力をみんなに使えれば、安らかに逝かせられたとも思ったけど、もうどうしようもない。
[メイン] :
シェリー :
それでも、贖罪のためにあたしは再びUGNに入った。
今度は一人でも多くの人を、絶望から救うために。
[雑談] : 于鈴花 : 体は酒で出来ている…
[雑談] : みやび@見学 : アンリミテッドアルコールワークス🍺🍺🍺
[雑談] : シェリー : あ、終わったらここに言いますね!
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解!
[メイン] : シェリー : 数年振りに復帰したあたしに、居場所なんて与えられなかった。 ……でも、それでよかった。 あたしは志願してコードウェル博士の復活によって半壊した日本の支部を立てなおす任についた。
[メイン] : シェリー : 昔のあたしは要らない。 もう二度と後悔なんてしないため、あたしは都合のいいシェリーになって、みんなの支えになろうとした。
[メイン] : シェリー : 別に酔っている訳じゃない。 こうしている方が親しみやすいから、そうしているだけ。
[メイン] : シェリー : 別に浮気性な訳じゃない。 こうしている方が気持ちを伝えるチャンスを逃さずに済むから、そうしているだけ。
[メイン] : シェリー : 別に戦いが怖くない訳じゃない。 こうしている方がみんなが不安を感じないで済むから、そうしているだけ。
[メイン] : シェリー : 深く深く深く。シェリーの記憶の奥底まで辿り着いて、名前の書かれた空ビンの真実に気付く。
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃるにゃんこ…キャラ設定が根幹から覆る情報すぎる
[メイン] : シェリー : あれは『墓』なのだ。 死んだ仲間の名前が書いてある墓。
[メイン] : シェリー : 仲間が死ぬ度にのんで、その名を刻む墓。
[メイン] : シェリー : そして、『墓』の正体とは、キツいアルコールと、ちょっとの毒が入ったワイン。……彼らの苦しみを忘れないために作った特注品。
[メイン] :
シェリー :
それをのめば、あたしは彼らの死を忘れずにいられる。
彼らの死をムダにせずにいられる。
[メイン] : シェリー : 体で浄化された毒とアルコールは、シェリーの酒を美味しくするから。 苦しむ人を救う力になるから。
[メイン] : シェリー : その『墓』を経てできた極上の美酒こそが、『おまもり』なのだ。
[メイン] : シェリー : あの『おまもり』は、絶望を殺す薬。 幸福を与える酒。
[雑談] : GM(タンゴ) : あーよかった!!物部さんに「おまもり、徹夜明けとかに効きますよ」とか言わせなくて良かった!!!!
[雑談] : 平目宇城 : 危ない危ない…
[雑談] : みやび@見学 : セーフセーフ!
[雑談] : 于鈴花 : 言ってないならセーフちぇ!
[メイン] :
シェリー :
死にゆく者には満足を。 生けるものには帰ってまたのみたいという生気を与える『おまもり』なのだ。
そこには、「輪廻転生は信じていないが、もしあるとするならば、死にゆく者も酒の匂いに誘われていつか巡り合えるのではないか。」という願いも込められていた。
[雑談] : 平目宇城 : 物部ちゃんがシェリーも真っ青の邪悪存在になっちゃうところだった…
[雑談] : GM(タンゴ) : うーむ、シーカーさんを再解釈するとシェリーは同類になるべき存在なのに酒飲んでふざけてるように見えるから不快だった、みたいになるかね
[メイン] : シェリー : これが、シェリーの後悔の記録。 誰も知らない秘密の全てだった。
[雑談] : シェリー : 終わり! りんふぁちゃん戻ってきて!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 過去は知れども内心は秘密だったもんね
[雑談] : 于鈴花 : 調べてたとしても全部知ってるわけではないじゃろうしね…
[雑談] : 于鈴花 : もどりんふぁ!!
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ!ぁ、う……!」
[雑談] : シェリー : 物部さん邪悪化は草
[雑談] : GM(タンゴ) : 物部さんも知らない秘密だからね、仕方ないね!
[メイン] : 于鈴花 : 頭に流れ込んできた後悔に塗れた記憶に押しつぶされるように、足下がふらつく。
[メイン] : 于鈴花 : 「い、今の、が……」 自分の頭を押さえながらビンを見つめて
[雑談] : シェリー : 仕方ないね! まだ支部員で『おまもり』使った人はいなそう感もあるし
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……」
[メイン] : シェリー : 「……本当につまらない人間は、あたしの方だったでしょ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな風に思ってなんか、いません……」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……全部分かりました。これが、あなたがシーカーに同意する理由なのですね……」
[メイン] : シェリー : 「……そう。 宇城くんと鈴花ちゃんじゃ、運命を覆せないって思ってる訳じゃない。 二人ならなんとかしてくれるかもって、思ってる。 ……けどっ。」
[メイン] : シェリー : 「あたしは、そんな不確定な可能性に賭けられないっ! 救うなんて希望を抱かせて、裏切るなんて……もう……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 しばらく俯いたまま黙り込んで
[雑談] : GM(タンゴ) : おこりんふぁのターン!知らんけど!
[雑談] : シェリー : シェリー側からの連続地獄攻撃からのリンファターン!!
[雑談] : 平目宇城 : 圧倒的なラッシュじゃった…
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花達なら運命を覆せるって。でも、不確定な可能性って……」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーは結局、なぎの予知のことをどう思っているのですか……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「運命は全部決まっているのか、未来は変えられると思っているのか、どっちなのですか……?」
[雑談] : GM(タンゴ) : このシナリオでは運命は決定的なんですよね……
[メイン] : シェリー : 「……あたしの五年に対して、"シーカー"は七年。 運命は決まってるという情報を、あたしは疑えない。」
[雑談] : 于鈴花 : ファッキュー運命!!!!
[雑談] : 平目宇城 : (運命)殺しちゃうよ~ん
[雑談] : みやび@見学 : 運命ぺろぺろしてる人だ
[雑談] : 于鈴花 : そんなもんぺろぺろするんじゃない
[雑談] : GM(タンゴ) : ただ、なぎちゃの未来視に関しては絶対であっても万能じゃないのがポイントかねえ
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる?まあ何かしら穴を突くんだろうなって気はしてる…
[メイン] : シェリー : 「運命は変えられないと思う。 ……同時に、理屈じゃないけど、宇城くんと鈴花ちゃんに賭けてみたい。そうも思う。 非合理的だね。」
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカー、フラれるの巻
[メイン] : 于鈴花 : 「……だったら、運命は変えられないと思っているのなら」
[雑談] : みやび@見学 : ボス、合コン行きましょう(謎の部下)
[雑談] : 平目宇城 : 同じくらいロジカルじゃないと話合わなさそう
[メイン] : 于鈴花 : 「カリス達を助けられなかったのも、全部運命だと……仕方なかったことだったと思っているのですか……?」
[メイン] : シェリー : 「そう、だよ……。 あれは、あたしの過ち。……みんな、もう死ぬ運命だった。 早い段階で殺すしかなかったのに、苦しめてしまった。」
[メイン] : 于鈴花 : 「じゃあ、どうして今もあんなに後悔しているんですか……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「後悔しているってことは、本当は運命で決まっていたなんて思いたくないからじゃないんですか……!?」
[メイン] : シェリー : 「っ……! 」
[メイン] : シェリー : 「そんなの、決まってるでしょ……!! でも、思いたくないからってっ、どうしようも、ないのっ……!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてですか!?後悔してるのは、ただのフリだったんですか!?」
[メイン] : 于鈴花 : 「運命は決まってるなんて思いたくないけど、そう思った方がもう自分が傷つかなくて済むから楽とでも思っているんですか……!?」
[雑談] : 平目宇城 : 鈴花ちゃんのパンチ力がさっきから高い
[雑談] : GM(タンゴ) : 大人の諦観を知って情緒を育むかなと思っていたら、想像以上に自我の強い子だった
[メイン] : シェリー : 「ちがうッ!! そうであってほしいという願いと現実は、ちがうの!!死ぬ運命なら"シーカー"にラクにしてもらった方が、なぎちゃんは余計な絶望と痛みを味わうことがない! だから正しいって、そういってるの!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 現実は非情である
[雑談] : 平目宇城 : イイネ…自我強い子いっぱいちゅき
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ、シェリー……。鈴花は、なぎの予知が変更出来ないって聞いた時から、ずっと思っていたんです」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花のいた研究所が襲われて、皆死んだ時の事……」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は戦える力を持っていたんだから、もしかしたら、違う行動を取れば何とか出来たんじゃないかってずっと思ってた……」
[メイン] : 于鈴花 : 「それでずっと後悔してた……。でも、鈴花の行動は全部運命で決まっていて、そんな後悔しても仕方のないことだったのかもって……」
[メイン] : 于鈴花 : 「だけど……やっぱり嫌なんです」
[メイン] : 于鈴花 : 「自分の過ちを、運命のせいにしたくないんです……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花の行動は全部鈴花が自分で決めたことなんです。だからずっとずっと、鈴花は一生後悔しながら生きていきたいんです……っ」
[メイン] : シェリー : 「…………。」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は……」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎが死ぬことを、運命のせいにしたくありません……。見殺しにしておいて、それが正しかったなんて思いたくないんです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「運命のせいにして安心して生きていくのなんて、嫌なんです……」
[雑談] : GM(タンゴ) : いいね……こちらの想定にも繋げにいけそうだ
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃん立派や…
[雑談] : シェリー : 強い子やで……
[メイン] : 于鈴花 : 「もしも、もしも運命に抗って、なぎが死んでしまっても。なぎが余計な絶望と痛みを味わってしまったとしても」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はそれが仕方なかったことだなんて思いません。ずっとずっと、後悔し続けます……」
[メイン] : 于鈴花 : 「それくらいの覚悟が無くちゃ……運命なんて変えられないのではないでしょうか……っ」
[雑談] : GM(タンゴ) : エゴだねえ……こういうエゴとエゴのぶつかり合いが見たかった
[雑談] : 于鈴花 : 凄い頭フル回転させてやってる、それならよかった…
[メイン] : シェリー : 「……あたしの記憶を見たあなたは、その先にある絶望を知っているハズでしょ!? ……どう、して! どうして、その道が選べるのっ?!」
[雑談] : 平目宇城 : オレ エゴ ツヨイ スキ
[メイン] : 于鈴花 : 「それは……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……色々と、言いましたけれど」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はきっと、ただ単純に……なぎに死んでほしくないだけなんです……」
[雑談] : みやび@見学 : 我主張ぶつけあいバトル好き乃介
[雑談] : シェリー : 読み取れてるか不安なところもあったけど、それならよかったよかった!
[メイン] : 于鈴花 : 「せっかく、せっかく鈴花なんかのことを友達だって言ってくれるような子なんです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「その先なんてことよりも、なぎが死ぬことの方が怖いんです……」
[メイン] : シェリー : 「……っ!」その思いは、かつてのあたしにもあったものだ。 あたしはカリスに……みんなに死んでほしくなかった。 望みが薄いことなんて、わかっていた。 それでも運命だから仕方ないと諦める事はできなかったのだ。
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……。シェリーだって、本当はなぎに死んでほしくなんてないのでしょう……?」
[メイン] : シェリー : 「死んでほしくなんて、ないよ……。 でも、あの子は『救ってほしい』なんて望んでない……。 あたしには、またあたしの願望を押し付けて、あの子を絶望させるなんて、怖くてできないよ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎもシーカーも、諦めただけじゃないですか……。七年もかけていたのですよ?本当の望みは生きていたいって決まってるじゃないですか……」
[雑談] : GM(タンゴ) : 補足しようかと思っていたが蛇足だったな!そうだよ、全員がなぎの生存を望んでるんだよ
[メイン] : 于鈴花 : 「お願いします、シェリー。鈴花達に力を貸してください。鈴花と宇城なら運命を覆せると思っているのなら、そこにシェリーも加わればもっと確率があがるかもしれないじゃないですか……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「怖くても……大丈夫です……!もしも失敗して、なぎが絶望したとしても。それが、罪だったとしても……」
[メイン] : 于鈴花 : 「カリスの時と違って、今は鈴花と宇城を合わせて三人もいるんです……!」
[雑談] : みやび@見学 : 3倍だぞ3倍!
[メイン] : 于鈴花 : 「三人もいれば、怖さだって罪だって、きっと一人で背負い込んでた時より楽だと思うんです……!多分……っ」
[雑談] : 于鈴花 : 望んでた!生きろ生きろ
[雑談] : 平目宇城 : 1+1+1で300だ!10倍だぞ10倍!
[雑談] : 于鈴花 : 何もかもがおかしい計算好き
[メイン] : シェリー : 後ろを向いて目をこすって、震えた声で言葉を返す
[メイン] : シェリー : 「諦めて仲間を焼き殺した裏だらけの支部長に、フツー、ストレートにそんな説得するぅ……? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「だ……駄目だったのでしょうか……」
[メイン] : シェリー : 「ううん。 ……でも、眩しいなぁって思って。」
[メイン] : シェリー : 「キラキラとキレイに光って。 あたしじゃ手の届かないところにいて。 星みたいだなぁ、りんふぁちゃんは……。」
[雑談] : みやび@見学 : ここにも星が…✨
[メイン] : 于鈴花 : 「星……?鈴花は星では無いと思います……」 不思議そうに首を傾げる
[雑談] : 平目宇城 : 星見出だしてこ
[雑談] : 于鈴花 : 星見てる人多すぎる
[メイン] : シェリー : 「……ううん。 星だよ。 あたしがそう思ってるから、りんふぁちゃんの評価は必要ないのです。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 星をみるひと
[メイン] : シェリー : 「……わかった。 わかったよ。 力、貸してあげる。 あたしも、今度は最後まで諦めたくないから。 」
[メイン] : シェリー : 「それに、りんふぁちゃんのおねがいって、結局いままで聞いてなかったしね~!」いつものようにふにゃと笑って
[メイン] : 于鈴花 : 「……!ほ、本当ですか……!あ……」
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃん星二プレスつけて~
[メイン] : 于鈴花 : 「そ、そういえば……そうですね……?あまり迷惑をかけたくないと思っていたのですが……」
[雑談] : みやび@見学 : つけて~!
[雑談] : 平目宇城 : キャッキャッ
[雑談] : 于鈴花 : 星ニプレス……?シェリーがそういうなら……ってなる
[メイン] : シェリー : 「結果的にメチャクチャ迷惑かけてるねぇ? 墓までもっていこうと思ってたトラウマ暴かれて、あたしの活動のスタンスまで否定されてさ~?」
[雑談] : GM(タンゴ) : PL側が台無しすぎる………そのうちニプレスを擦ったりしそうだ
[メイン] : 于鈴花 : 「ご、ごめんなさい……。あ、あの、何か鈴花に出来ることがあれば、お返しします……」
[雑談] : 于鈴花 : 無知えっちりんりんふぁになってしまうだめだめ!
[メイン] : シェリー : 「あは~! じゃあ、キスとかしてもらおうかな~? 」冗談めかして
[雑談] : みやび@見学 : リンファーキッス!
[メイン] : 于鈴花 : 「キスですか……。そう、ですね……。お墓まで持って行こうとしていた秘密を教えてくれたのですから、恋人でなくてもそれ以上の関係だとしてもおかしくはないかもしれません……」
[雑談] : 平目宇城 : リンファーキッスは破壊力
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました、しましょう!鈴花はいつでも準備出来ています……!」 目を瞑って
[メイン] : シェリー : 「えっ!? まっ、ちょっと!? あの~!? ジョークだけど!?!?!? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ、そう……だったのですか……?」 目を開ける
[メイン] : シェリー : 「そうだったのですぅ! あたしの記憶見て知ってるでしょ~!? あたしの言うこういう事はジョークで、恋仲になった相手にはカリスの事を重ねてつらくなっちゃう気がするから、恋仲にならない程度の距離を維持して……って赤裸々に語っているあたしは何……。」
[雑談] : みやび@見学 : りんふぁちゃんから距離を詰めて…(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「確かにそうでしたが……」
[メイン] : 于鈴花 : 「では、キス以外で何かお返しできることを考えておいてください。鈴花に出来ることなら、何でもしますから」
[雑談] : 于鈴花 : 本題の話は終わったし締めにいってもいいかなって思うんだけどどうしようかしら…!
[メイン] : シェリー : 「……別に、あたしから望むことなんて何もないよ。」頭を撫でて
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?」 さらさらの髪を大人しく撫でられている
[雑談] : シェリー : どんなカンジで締めるかしら! あしたの準備とか?
[雑談] : GM(タンゴ) : こちらから指定することは何もねえ!やりたいことやって締めてくれ
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ明日の戦闘に備えて準備する感じでいくか…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 占いババとはクライマックス戦闘前に話す機会あるしの
[雑談] : 于鈴花 : 7日目の朝に会いに行くやつ
[メイン] : シェリー : 「あたしはみんなのためのシェリー! だから、あたしが誰かに望むことなんてないのっ!! 」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
じゃあシーカーとの戦いは避けられないって感じかな?
まあお互い宣戦布告したしね
[メイン] : シェリー : 「……ま、あたしのことはさておき! そうと決まったら明日に備えないとねぇ!!」伸びをして
[雑談] : 于鈴花 : シーカーに話すことなどもう何もない、ボコるだけよ(蛮族PL)
[メイン] : 于鈴花 : 「え?は……はい!そうですね……!」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ、占いババとエンカウントするのは確定事項なので、リンファちゃんがどういう動きしても遭遇するようになるよ
無理に会う流れ作らなくても大丈夫
[雑談] : 于鈴花 : いやでもどんな状況でも来いって言われてたし行くわよ、ちょっと急いでるんだけどみたいな感じで
[メイン] : シェリー : 少なくとも于鈴花は、シェリーが「運命」だと諦めていたひとつのことを否定してみせた。
[雑談] : 于鈴花 : 締め文助かりんふぁ
[メイン] : シェリー : それは、秘密を話す事でシェリーと于鈴花との関係が終わること。
[メイン] : シェリー : 次の運命。 来見なぎの避けられない死を覆すことなど、本当にできるのだろうか。 ……不安を胸に、二人は同じ道を歩き出した。
[雑談] : シェリー : こんなカンジで! シェリーのシーン、長々と取ってごめんね!!
[雑談] : 于鈴花 : 良き良き、助かる…
[雑談] : 于鈴花 : ちょっとロイスの感情だけ変更宣言します
[メイン] : 于鈴花 : シェリーちゃんへのロイスの感情を変更します。〇信頼/悔悟で!
[メイン] : シェリー : 于鈴花へのロイスの感情を変更します。〇信頼/嫉妬で!
[メイン] : GM(タンゴ) : ロイス了解!この場面も終了ですね〜
[雑談] : 于鈴花 : 嫉妬されんふぁ!(流れ的に大体分かるけど)
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日はここまでですね!お疲れ様でした!
[雑談] : シェリー : 眩しさに嫉妬を覚えシェリー
[雑談] : 平目宇城 : お疲れサマンサタバサ
[雑談] : シェリー : おつかれさまでした!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様ですの…!次回は丸ごとデートしてくれ
[雑談] : GM(タンゴ) : 次回はたっぷりデートしちゃうぞ〜
[雑談] : シェリー : 暗い回は今日で終わりじゃあ!!
[雑談] : 平目宇城 : やっちゃ~~~
[雑談] : 平目宇城 : (なぎちゃんのご機嫌どうしよう)
[雑談] : みやび@見学 : おつおつおつ!次は真遊園地デート!
[雑談] : 于鈴花 : 機嫌を損ねるだけ損ねて宇城くんにパスするとかいうとんでもなく迷惑だなこのチャイナ女
[雑談] : シェリー : 迷惑をかけないように……(終盤にまとめてかける女)
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なぎちゃの機嫌はとりあえずデートしとけばご機嫌だぞ!
リンファちゃんのことは気にしてるがデートは真剣勝負なので……
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃんとシェリーが明るくなったからニコニコしてたけどそういえばすぐそばに我儘ガールおった
[雑談] : 于鈴花 : 迷惑をかけないようにとかあまり怒らないとか全部フリになってしまった
[雑談] : 于鈴花 : ちょろい
[雑談] : GM(タンゴ) : まあ合間合間で不穏な感じだせたらいいな……
[雑談] : 于鈴花 : ちぇいんちぇいん
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼ォ!
[雑談] : 平目宇城 : エイシャァ!
[雑談] : 于鈴花 : いますー、今回最初に購入判定だけしてもいいかしら
[雑談] :
GM(タンゴ) :
みんないるね、始めまーす
よろしくお願いします
[雑談] : シェリー : 🥃
[雑談] : シェリー : わたしも購入判定したいかもかも!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
購入判定ね!了解〜
それとみんなロイスの見通しはついてる?
一応提起だけしとくね〜
[雑談] : 于鈴花 : ありがた!ロイスは埋まってるので大丈夫大丈夫
[雑談] : シェリー : 合流した時にうしくんにロイスとる予定! あと1枠は考えとく!!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
購入判定の要望あったのでこのタイミングで!
やりたい人は購入物を宣言して振ってね!
[メイン] : 于鈴花 : UGNボディアーマー購入します!難易度は12
[メイン] : 于鈴花 : 4dx+1 DoubleCross : (4DX10+1) > 7[4,5,5,7]+1 > 8
[雑談] : 平目宇城 : 1枠はシェリー、もう1枠は…シーカーかなぁ
[メイン] : 于鈴花 : 財産点ぴったり4点残ってるので使って成功!
[メイン] : 于鈴花 : ここで装備していきます、装甲値8
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解ですわ!
[雑談] : GM(タンゴ) : ずんとがぶも購入判定するならどうぞ〜
[雑談] :
平目宇城 :
どうしようかな…応急セットの使用すらできておらず
2個目買ったりして全回復狙おうかしら
[雑談] : シェリー : じゃあ私の方でも調達してみて、うしくんに渡して3つで全回復狙おう狙おう
[雑談] : シェリー : といっても、渡すタイミングないか!
[雑談] : GM(タンゴ) : いや、DAY7の戦闘前に猶予あるはず
[雑談] :
平目宇城 :
やっちゃ
じゃぁ買っちゃおう
[メイン] : シェリー : うしくんに渡す用の応急手当キットいきます! 難易度は8
[メイン] : シェリー : 4dx+1 DoubleCross : (4DX10+1) > 8[3,3,7,8]+1 > 9
[メイン] : 平目宇城 : 私も買おう、応急手当キット
[メイン] : 平目宇城 : 4dx+1 買っちゃうよん DoubleCross : (4DX10+1) > 8[1,2,7,8]+1 > 9
[雑談] : シェリー : 応急手当キット需要の高まり
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、戦闘前の猶予なくなるかも……DAY6の終わりに機会作ります
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[メイン] : GM(タンゴ) : みんな買えたっぽいね、ではメインいきまーす
[雑談] : 于鈴花 : 猶予、消える
[雑談] : 平目宇城 : たすかりり
[メイン] :
GM(タンゴ) :
まずは前のリンファちゃんとのシーンの直後から!
宇城くんはあの後部屋で準備してから支部前に出てきます
[メイン] : 平目宇城 : 大丈夫かな…
[メイン] :
GM(タンゴ) :
ただ、肝心のなぎがすぐには見当たらず……
少し探すと支部の駐車場の隅でうずくまっているのを見つけます
[雑談] : シェリー : なぎちゃん、もう撃たれて…(ない(急展開過ぎる))
[雑談] : GM(タンゴ) : 声かけてあげたら話進めます〜
[メイン] :
平目宇城 :
「……なぎ」
近寄ってそばに立つ
[メイン] :
来見 なぎ :
「あ、宇城くん……もう準備、終わってたんだね」
平目を見上げる目の下は少し腫れていた。
[雑談] : みやび@見学 : 来週は夕方5時からお届けします(銃撃詠唱)
[メイン] : 来見 なぎ : 「さっきのは………うん、大丈夫だから…」
[雑談] : 于鈴花 : 何か静かですね…みやびんおる
[雑談] : みやび@見学 : オルヨー
[メイン] : 来見 なぎ : 「難しいね………本当のコト言われてるのに、わたし逆に怒っちゃってさ。」
[雑談] : シェリー : Mr.びーん!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファとは仲良くしたかった……けど、やっぱりこれで良かったのかもね」
[雑談] : 平目宇城 : 名作コメディ…?
[雑談] : みやび@見学 : ひょうきんなおじさんになってまう!
[メイン] : 来見 なぎ : 「いっそ、ヒドい魔女だって思ってくれてた方がいいや。わたし、あんなにあの子を傷つけてたんだから」
[雑談] : 于鈴花 : 何もよくないが~~~~~????
[雑談] : シェリー : この場にリンファちゃんがいなくてよかったズェ……
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんなんか反応したりする?無ければデート直行する!
[雑談] : 平目宇城 : ありけり
[雑談] : GM(タンゴ) : ありわらのなりひらだった!
[メイン] :
平目宇城 :
「鈴花サンを傷つけたってのは俺も否定しない。喧嘩ってのはそういうこったよな、俺は友達いねーから喧嘩もしたことねぇけど」
うんうん、と腕を組んで
[雑談] : GM(タンゴ) : この卓友だちいない奴多すぎでは?
[雑談] : 于鈴花 : ぼっち卓
[雑談] : シェリー : PCだとシェリーさんしか友達いた人いない…………(過去形)
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーに友だちいると思う?
[雑談] : シェリー : シーカー、実は犬とか猫とかを友達として飼ってるのかもしれない(???)
[雑談] : 于鈴花 : いなさそう
[雑談] : GM(タンゴ) : 犬の調教師だった可能性が……?
[雑談] : シェリー : NPCのモブ支部員くらいにしか友達いない卓
[メイン] :
平目宇城 :
「ただ、なんだ。酷い魔女ってな風に思われるかは……まぁいいや」
[メイン] : 来見 なぎ : 「…………?」
[雑談] : GM(タンゴ) : デートの方に向かっていいのかな?
[雑談] : 平目宇城 : よいよ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「………ちょっと顔洗ってくる、戻ったら出発するね」
[メイン] : GM(タンゴ) : なぎは一旦部屋に戻り、改めて出発しますね!
[メイン] : GM(タンゴ) : 二人は電車に揺られてディスティニーランドに向かいます
[メイン] :
来見 なぎ :
「ちゃんとガイドブックも買っておいたんだ〜」
そう言いながら宇城と頭を突き合わせるように広げる
[メイン] : 来見 なぎ : なぎが一昨日購入したセーターを見につけているせいか、普段とは別の雰囲気を感じてしまう。
[雑談] : GM(タンゴ) : ぴくるんにセーター無かったのが悔やまれる
[雑談] : 于鈴花 : メーカーの立ち絵だった!
[雑談] : シェリー : 公式のNPC立ち絵みが強くて気付かなかった!
[メイン] :
平目宇城 :
「………それ、俺が選んだ奴だよなぁ」
服見てた
[雑談] : LISP@見学 : こんなメーカーもあるのじゃなあ
[メイン] :
来見 なぎ :
「えへへ……そうだよ。」
はにかむ
[雑談] : GM(タンゴ) : こういう絵柄好きだったので採用した次第
[メイン] : 平目宇城 : 「…選んでおいて言うのもなんだが、雰囲気変わるもんだな」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そ、そう……? ありがと……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 服に触れたかった場面なので、そちらが良ければ次に行きます!
[雑談] : 平目宇城 : おけおけ
[メイン] : GM(タンゴ) : そんなこんなでディスティニーランドへ到着します!
[メイン] : 来見 なぎ : 「こっちこっち! まずね、ジェットコースターに乗ってみたかったの!」
[雑談] : 于鈴花 : ネズミのマスコットキャラがい…い…
[メイン] : GM(タンゴ) : そう言って『ええんとちゃいまっか』と書かれたコースターを指差す。
[雑談] : シェリー : こっちのディスティニーは関西圏にあるんだ…
[雑談] : 平目宇城 : ええんとちゃいまっか…
[雑談] : GM(タンゴ) : 元ネタが『ええじゃないか』なので……
[メイン] : 平目宇城 : 「お~お~、ジェットコースターね。俺も乗ったことなかったわ。そも遊園地来たことなかったけど」
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃあ初めて同士だね! きっと楽しいよ、本とか映画とかでも一番楽しいアトラクションみたいな扱いだし!」
[雑談] : 于鈴花 : 無知だから調べて初めて知った、何この怖そうなジェットコースターは…
[雑談] : GM(タンゴ) : 結構楽しかったよ、乗ってると何が何やらであんまり怖くない
[メイン] :
平目宇城 :
「極力楽しもうとは思うがどうだろうなぁ~」
頭の後ろで腕組んで見上げる
[雑談] : みやび@見学 : ほんとでござるかぁ…?
[メイン] : GM(タンゴ) : 頭上では回転する座席とともにループを回転して、よく分からない動きでコースターが走っている。
[メイン] :
来見 なぎ :
「た、たぶん……楽しいよ、たぶん……」
実物の音と速度に若干気圧された
[雑談] : 于鈴花 : んちぇちぇ…絶叫系好きな人なら好きなやつだ
[メイン] :
平目宇城 :
「おー…すげぇな、滅茶苦茶回るじゃん。うし、乗ってみるか!」
けらけら
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ、待ってよ〜!」
[メイン] : GM(タンゴ) : そうして二人は坂を登るジェットコースターの座席に座っている。………後ろ向きで。
[メイン] : 来見 なぎ : 「待って……こんなの視てない……後ろ向きで登るとか聞いてない……!」
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんもしかしなくても視てないことの方が多いな…
[メイン] :
平目宇城 :
「ハハ、良かったじゃねぇか!アトラクションのネタバレがあっちゃつまらねぇもんな!」
楽しそう
[メイン] : GM(タンゴ) : そしてコースターは落下を始め………竜巻に放り込まれたかのような回転を始める!
[メイン] :
来見 なぎ :
「ここぅあ視てるぅ……けどぉ…………! ひぃ───っ!?!?」
光景は知れども、未知の体験に悲鳴をあげる
[雑談] : みやび@見学 : 臓器がヒュッとするやつを味わえ!
[メイン] :
平目宇城 :
「ハハハハ!なぁるほどねェ!うぉ───」
げらげら喋っている最中に角度が変わった!
[メイン] : 来見 なぎ : 「うあ───!!あ────!!」
[メイン] : GM(タンゴ) : しばらく後。ジェットコースター前のベンチに二人は座っている。
[メイン] :
来見 なぎ :
「ジェットコースターこわい………思ってたのと違う……」
ぷるぷる震えている
[メイン] : 来見 なぎ : 「楽しかったけど……体にクるね……」
[メイン] : 平目宇城 : 「ふぅー、そうさな、俺も中々楽しめた。俺はあと10回でも20回でも乗れそうだけどどうだ?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ふえ……それは……無理……!」
[メイン] :
来見 なぎ :
「次はこれだから! 優しい、はず……」
コーヒーカップを指差す
[メイン] : GM(タンゴ) : が、平目はある建物が目につく。
[メイン] : GM(タンゴ) : いわゆるお化け屋敷だった。
[メイン] : 平目宇城 : 「あー…ちょっと行きたいアトラクションできたんだけどいいか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「? いいよ?」
[雑談] : 于鈴花 : これデートプランとか裏で相談済みなのかな、相談済みっぽい
[雑談] : GM(タンゴ) : 当然!
[雑談] : シェリー : 相談済みだった!👻
[雑談] : 于鈴花 : よねよね
[メイン] :
平目宇城 :
「じゃぁ目ェ瞑りましょうね~」
手を取ってあげようねぇ
[メイン] :
来見 なぎ :
「………?」
手を繋がれ、歩く
[メイン] :
平目宇城 :
「お、ラッキー…待ち短いな」
ずんずんと進んでいく
[メイン] :
平目宇城 :
進むにつれ、周囲の音がはっきりとしてくる。
おどろおどろしい効果音が聞こえる。地の底から響くような男の声が聞こえる。悲鳴が聞こえる。
[メイン] : 来見 なぎ : 「…………もしかして………ここって」
[雑談] : みやび@見学 : 👻🏡!
[メイン] : 来見 なぎ : 「お化け屋敷でしょ……?」
[メイン] : 平目宇城 : 「大当たり~」
[メイン] : 来見 なぎ : 「未来視、ナメないで欲しいな! 一回はここに来るのも知ってたし、お化けがどこから来るかも分かっちゃうんだから!」
[メイン] : 来見 なぎ : 強気に発言するが、その手は震えている。
[雑談] : GM(タンゴ) : 予知はしてるけど、それはそれとして怖くなっちゃうのでリードしてあげてね〜
[メイン] :
平目宇城 :
「でも、来るタイミングはわからない。実感には至らない。心の準備ができるか分からないのはさっきのジェットコースターで証明済み。フフフ、怖いか?」
ニコニコしている!邪悪!
[メイン] :
来見 なぎ :
「………っ! 平気、だし……」
嘘である。ビビる自分を既に視ているのだから。
[雑談] : シェリー : 約束されたビックリさん👻
[メイン] :
平目宇城 :
「そうかそうか。そいつは楽しみだな…恐怖迷宮」
いざゆかん
[雑談] : 平目宇城 : ディスティニーランドをうたいながら中身は富士急のそれなのだ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「ほらそこ……人体模型、動くよ」
[メイン] : GM(タンゴ) : 余裕ぶってそう発言するが、ガタリと模型がこちらへ手を伸ばすと……
[メイン] :
来見 なぎ :
「………っひ」
宇城の腕にしがみつく
[雑談] : 于鈴花 : Dランドは著作権に厳しいからな…
[雑談] : GM(タンゴ) : まあ後でパレードするんすけどね!!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇああ!!
[メイン] :
平目宇城 :
「いやァ、ガイドサンがいると楽でいいねぇ」
なぎちゃんの反応にご満悦である
[メイン] :
来見 なぎ :
「ね………大したことないでしょ……?」
この期に及んでなおそんなことを口走る
[メイン] :
平目宇城 :
「そうだなぁ、大したこと…あ、アレなんだろうな」
背後を指さす
[メイン] : 来見 なぎ : 「引っかかんないよ、ナースの幽霊………」
[メイン] : 平目宇城 : 「ああ。でもアレ少しずつ速度上げてきてるな?ふらふらしてっけど…」
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………!」
急に走り寄ったナースの幽霊の顔を間近で見て、宇城の胸に顔を埋める
[メイン] :
来見 なぎ :
「知ってた………知ってたもん……知ってたんだもん……」
足をガクガクさせながら声を絞り出す
[メイン] :
平目宇城 :
「別に疑っちゃねーよ?見えてたんだもんなぁなぎには…さぁそろそろ出口だ。頑張りなほら」
支えて歩こう
[メイン] :
来見 なぎ :
「うぅ………宇城くん前歩いてぇ……」
宇城の両肩に捕まって歩く
[メイン] : GM(タンゴ) : そして出口を出た、その瞬間に宇城の前に幽霊役がぬっと現れる。
[雑談] : GM(タンゴ) : ちょーっと驚いてもらいたい
[雑談] : 平目宇城 : 了解
[雑談] : みやび@見学 : 修学旅行の頃にお化け屋敷から飛び出てくる女子を男子が驚かせるために出口で待機してたこと思い出した(?)
[メイン] :
平目宇城 :
「うおっ」
完全に終わったと思っていたので油断してた。なぎちゃんのリアクションを楽しむことにかまけすぎた
[雑談] : 于鈴花 : 陽キャ力が高い(?)
[メイン] :
来見 なぎ :
「うふっ、ふふふ………引っかかったね、最後のビックリポイントに……」
震えながらも、してやったりという顔を浮かべる
[雑談] : みやび@見学 : 女子がギャーッ!て叫びながらヘッドスライディングしてたな…(懐かしの思い出)
[雑談] : みやび@見学 : なぎちゃんの逆襲!
[雑談] : GM(タンゴ) : 他人に誤爆して気まずくなるやつだ
[メイン] :
平目宇城 :
「…………やってくれたなオイ」
襟を伸ばして鼻まで隠す
[雑談] : みやび@見学 : 過疎遊園地だったから生徒しかいなかったしその事故は防げた…
[雑談] : みやび@見学 : うしくんも可愛いな?
[メイン] : 来見 なぎ : 「いつもやられっぱなしじゃ終わらないよ〜?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「今度こそコーヒーカップ行こう、ね?」
[雑談] : 于鈴花 : 出口を出てから驚かしてくるとは卑怯なお化け屋敷だ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 出口直前の隣からビビされたことがあってな……
[メイン] :
平目宇城 :
「……オーケー、次はそっちに行こう」
やり返されたのでちょっと不満げ
[雑談] : 平目宇城 : あるある
[雑談] : 平目宇城 : 出口直前に上から何か降ってきたりする
[メイン] : GM(タンゴ) : そうして二人のデートは進んでゆき、日が落ちる。
[雑談] : 于鈴花 : 終わるまで油断したらいかんのじゃな…
[雑談] : シェリー : ズルでは??????(お化け屋敷行った事ないマン)
[メイン] : GM(タンゴ) : 二人はパレードの進む道沿いに座って、光と音の行列を眺めている。
[雑談] : GM(タンゴ) : 人が油断しそうなタイミングを狙うのは当然だからな……
[メイン] :
来見 なぎ :
「パレードの実物ってすごい……」
寒いのか、平目にもたれかかる格好で見ている
[雑談] : GM(タンゴ) : 適当に生い立ちを絡めつつ「いつ何故好きになったか」の質問をしてもらえればと!
[雑談] : 平目宇城 : おけぇ
[メイン] :
平目宇城 :
「案外と綺麗なもんだな…」
特に拒絶するわけでもなく、彼もまたパレードを見ている
[雑談] : 平目宇城 : その質問と生い立ちの合成に難儀している
[雑談] : GM(タンゴ) : それなら分けてもらっても!こちらで誘導する
[雑談] : 平目宇城 : じゃぁ先にその質問をしちゃおうかな
[雑談] : GM(タンゴ) : どうぞどうぞ
[メイン] :
平目宇城 :
「……なぎはさ、どのタイミングで俺を見つけたんだ?」
パレードを見つめたまま
[メイン] : 来見 なぎ : 「単純に視たタイミングで言えば8年前になるかな。」
[雑談] : GM(タンゴ) : そっちから何故の質問も欲しいな!
[メイン] : 平目宇城 : 「おお、そんな前か。ふぅん……」
[メイン] :
平目宇城 :
「俺のことを好きになったのはいつなんだ?……うわ、これめちゃくちゃ自惚れてるみたいで嫌だな」
少し顔をしかめる
[メイン] : 来見 なぎ : 「自惚れとか、そんな!」
[メイン] :
来見 なぎ :
「……………」
その言葉の後は、しばらく考えこむ
[メイン] : 来見 なぎ : 「難しい質問かも。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしが宇城くんを知ったのが8年前なのは間違いない。『宇城くんと楽しく過ごす今日』を視たんだ。その時初めて、未来が待ち遠しくなったの。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「でもその時が恋の始まりかどうかは……うーん。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そうだ……ここで一つ、質問をするね。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「過去のわたしは宇城くんとデートする未来を視たから恋をした。現在のわたしは過去で恋をしたから宇城くんとデートしてる。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「どっちが原因でどっちが結果なのかな? わたしたちの恋愛っていつ始まったのかな?」
[雑談] : シェリー : 8年前に宇城くんを見て、なぎちゃんに生きる気力が出たから、予知を変えるための研究がその半年後にスタートすることになったのかしら…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
最後に詳しく年表だすよ〜
8年前になぎが回復してからすぐに研究スタートだ
そこから7年半研究して、最後の半年を魔女に自由期間として渡した
[メイン] : 平目宇城 : 「なかなか難しい、が…俺の持論としては…なぎの気持ちが決まった瞬間こそが、恋の始まりにしておこう」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それなら……なおさら答えはないよ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「原因と結果だとか、そんな片道の関係を示す言葉なんかじゃ表せっこない。だって、わたしにとっては全て繋がっているんだよ。」
[雑談] : シェリー : 半年あったわ! にゃるほどね
[メイン] : 来見 なぎ : 「きっと初めから、わたしは好きだった。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ピンと来てない、かな………上手く説明できそうにないかも……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「こう……ロープの端っこを探しているのに、ロープが端の無い輪っかだった、みたいな……」
[雑談] : 于鈴花 : どっちが原因でどっちが結果なのか聞いておいてどっちでもないよなの意地悪問題かな?
[メイン] : 平目宇城 : 「まぁ、流石に実感は湧かないが言いたいことはわかる」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
これはGMの責任です!!
PCがよく分からないと答えるのを想定していたため
[雑談] : 平目宇城 : にゃるにゃる…
[メイン] : 来見 なぎ : 「とにかくね」
[メイン] : 来見 なぎ : 「どんなカタチであれ、わたしは宇城くんのことが好き。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ううん、シェリーさんだって物部さんだって……リンファだって。皆のことが好きで、待ち遠しかった。」
[雑談] : 于鈴花 : PLは基本想定を超えていくから仕方ないね…
[雑談] : GM(タンゴ) : ね?よく分からないでしょ?みたいな流れを想定していたのだった
[メイン] : 来見 なぎ : 「あ………宇城くんは特別好きだよ、もちろん……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんがいたから、わたしは希望を捨てずにいられたから。」
[雑談] : 于鈴花 : 好きっていうなら予知ばっかり信用しないで鈴花達のこともちゃんと信頼してくださいよ!!!!りんりりりんりん!!!!(謎おこりんふぁ)
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃんの鳴き声が聞こえる…(りんりりりんりん)
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃからはここまで!
[雑談] : 来見 なぎ : なぎゅーん、だって予知外れてくれないんだもん……
[雑談] : 于鈴花 : この卓の予知くん最後まで絶対外れないだろうしなぁ…クソ予知…( ˘ω˘ )
[メイン] : 平目宇城 : 「そうかい。……」
[メイン] : 平目宇城 : 「そういやなぎは…親っていたのか?」
[雑談] : 平目宇城 : ちょっとつなぎが思いつかなかったから若干無理やりこっちの話になっちゃうわ
[メイン] : 来見 なぎ : 「いた……んだろうね。昔のことはあんまりよく覚えてないから。」
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!そこまで不自然でもない
[メイン] : 平目宇城 : 「そうか。…俺とは少し違うな。俺は、物心ついた時には捨て子だった」
[メイン] :
平目宇城 :
「あ、同情とかすんなよ」
と、取ってつけたように補足する
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん」
[雑談] : GM(タンゴ) : そもそもなぎの場合同情がいまいちピンと来ない感情の可能性が高い
[メイン] : 平目宇城 : 「そんなだから、生きる術を知らなかったし、それを知るためのアテも無かった」
[雑談] : 平目宇城 : なるほど…
[メイン] :
平目宇城 :
「その時には既にオーヴァードだったから、あのまんま寄る辺が無かったら、ジャームにでもなってたんだろうなァ」
しみじみと過去を思い出している
[雑談] : GM(タンゴ) : 同情が出来るほど人生経験が無い……
[メイン] : 平目宇城 : 「でも…そん時に、俺を拾ってくれた人がいた。今は獄中だからあんま名前は出せねんだけどな。反社組織のトップって言ったらなんとなく察せるか?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「顔とかに傷があったりする感じのやつ……?」
知識が創作物くらいでしかない
[メイン] : 平目宇城 : 「そこまで厳つくは無かったが…大体合ってる」
[メイン] : 平目宇城 : 「でだ。UGNにもFHにも所属してない組織がオーヴァード一人を飼う。相当苦労したろうな…その分俺を重宝してくれたし、その分俺を扱き使った」
[メイン] :
平目宇城 :
「組織に仇成す奴を追いかけて、追い詰めて、脅して…それでもモノが聞けねぇ馬鹿は、な」
宇城の目線に影が差す
[メイン] : 平目宇城 : 「俺が仕事をこなせば、報酬が出た。雨風をしのげる壁、屋根、安心して眠れる場所、美味い飯、あの世界で生きていくための知識、…生きる術」
[メイン] : 平目宇城 : 「そこで俺は、何かを支払えば何かを得ることができる。ってな感じの…世界の理みたいなものを教えてもらった」
[メイン] :
平目宇城 :
「ンな生活をしてたら、組織の上層部が丸々パクられた。俺を拾ってくれた人もお縄」
手錠をかけられた真似をしている
[メイン] : 平目宇城 : 「UGNが俺を見つけて保護したのもそん時だな」
[雑談] : シェリー : 健康診断でオーヴァード判別できるけど、捨て子からの反社ルートじゃ特定できないので発見遅れたのは仕方ないーちぇな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 平目宇城 : 「んで、アレだ…保護施設みてーなところで、霧谷サンが俺ンところに訪ねて来た。知ってるか?霧谷サン」
[メイン] :
来見 なぎ :
「UGNの偉い人、だよね」
シーカーの教育の賜物である
[メイン] : 平目宇城 : 「そうそう、日本支部長なんて肩書もってるお偉いサンな」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
健康診断でオーヴァード特定してるんだ……(把握してなかった)
なぎもまあ健康診断とかしてそうにない家庭だったからセーフだな!
[メイン] : 平目宇城 : 「したらこう持ち掛けて来たんだ。『UGNでエージェントとして働きませんか』ってな」
[メイン] : 平目宇城 : 「色々と条件を呑めば、十分な訓練の機会、教養と、報酬が出る、と」
[雑談] : シェリー : できるらしい! 政府との協力でしてるとかだった気がする(どのルルブに書いてあったかは忘れたけど)
[メイン] : 平目宇城 : 「"ああ、ここも同じか"ってのが率直な感想だった」
[雑談] : 于鈴花 : 詳しいずん(すっかり忘れてるめい)
[メイン] : 平目宇城 : 「失望だとかじゃなく、安心した。どんな場所だろうと、同じ理屈で回っていることにな。これなら俺は生きていけると思えたし、実際今日まで上手く生きてる」
[メイン] : 平目宇城 : 「そんで…あー…話が長くて悪い」
[雑談] : シェリー : 警察シナリオ書くためにルルブ読み込んだりしたずん
[メイン] : 平目宇城 : 「簡潔に言うと、俺は今まで、何かを得るには必ず対価を支払う、あるいは俺が何かを支払ったら、必ず何かを得る世界で生きて来た」
[メイン] : 平目宇城 : 「更に言えば、求められれば必ず対価を提示するし、見返りを求める。それはモノなら勿論、感情さえも例に漏れない…と思ってた」
[メイン] :
平目宇城 :
「"無償の愛"だとか、"恋"だとか。存在はしても、俺には一切関係無いものだと思ってたんだ」
なぎを見る
[雑談] : GM(タンゴ) : 反応していいタイミング教えてね!
[メイン] : 平目宇城 : 「だが……ハッ、見てみろよ。随分とまぁソレに当てられちまって、遊園地を楽しんだ上に生い立ちまで語ってるんだぜ?キャラじゃねぇ」
[雑談] : 平目宇城 : あと一個言いたいことあるけど、とりあえず反応はしてもらって大丈夫よ
[メイン] : 来見 なぎ : 「そうかな? わたしにとっては今の宇城くんが宇城くんだよ。前がどうだったかとか、知れるのは嬉しいけど、今、この瞬間の宇城くんは今だけの……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしのもの、だよね?」
[メイン] : 平目宇城 : 「すげぇな…結構ヒかれることぶっちゃけたつもりなんだが。いや、それこそがってところか」
[メイン] : 平目宇城 : 「ああ。今の俺はなぎのものなんだろう。存分に噛みしめてくれて良いし、不思議なことに、悪くねーなと思える」
[メイン] : 平目宇城 : 「だが、不満に思ってることが一つ」
[雑談] : シェリー : あま~~~~~~
[雑談] : 于鈴花 : 不満あるわよ
[雑談] : シェリー : ゆーりんふぁ15歳、息をするように、キレています。
[雑談] : GM(タンゴ) : 皆不満しかないと思いますが……この後でさらに裏切りを重ねるぞコイツ
[雑談] : みやび@見学 : キレりんふぁ、おこりんふぁ
[メイン] : 平目宇城 : 「俺は最初の日から、"いい"って言ってんのにな…何なら現在進行形で山ほどの好意を浴びせかけられてる」
[メイン] : 平目宇城 : 「俺のスタンスとして、これに対価を支払いたい」
[雑談] : みやび@見学 : ダブルクロスは裏切りを意味する言葉だからしょうがないちぇな…(?)
[雑談] : 于鈴花 : 息をするようにはきれ…きれ…(きれてるかも)
[メイン] : 来見 なぎ : 「対価なんて……わたし、もう十分に受け取ってるよ」
[雑談] : 于鈴花 : クライマックスでのなぎちゃんの裏切り行為、流れ的に何となく察せる気もする
[メイン] : 平目宇城 : 「いいや、これは等価交換じゃない。取引だ。つまり、必要なのは双方の納得だ」
[メイン] :
平目宇城 :
平目宇城の顔が歪む。
最初の日、来見なぎが告白した際に行った脅迫…あの時のような殺気は無い。
[雑談] : シェリー : 俺の人生半分やるから おまえの人生半分くれ じゃなかった(等価交換)
[雑談] : 来見 なぎ : もう全部あげてるから……(なぎちゃ主観)
[メイン] :
平目宇城 :
しかし、過去一で悪い顔をしている。
襟に顔をうずめる。襟に飾られた牙の意匠が相まって、獰猛な獣が笑みを浮かべているようだ。
[雑談] : シェリー : 残りの人生、半分もないもんね。あと一日だもんね。
[雑談] : みやび@見学 : 生きろ!!!
[メイン] : 平目宇城 : 「俺が支払いたいもの。具体的に言えば、相手が"勘弁してほしい"ってな具合に音を上げるまで…同じものを返してやりたい」
[メイン] : 平目宇城 : 「わかるか?なぎ。俺も相当頭にキてるんだ」
[雑談] : シェリー : あげられる半分の人生を作……作れ……
[メイン] :
来見 なぎ :
「ええっと……?」
意図が読めず困惑している
[メイン] :
平目宇城 :
「俺にほぼ一方的に恋心を押し付けて逃げ切れると思うなって話だなぎィ!」
キレ目宇城
[雑談] : 于鈴花 : ほんと一方的なんよね~…
[雑談] : 平目宇城 : おこりんふぁちゃんのお話聞いてて(それはそう)って思ってた平目
[雑談] : 于鈴花 : ナカーマ
[メイン] : 来見 なぎ : 「う、うん……!?」
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎ、感謝してるんだ俺は。お前がここに来なければ、誰かとタピオカを飲む、遊園地に来る、服を見立ててやる、彼女ができる!そんな体験はしなかったろうさ!」
[メイン] : 平目宇城 : 「喜べ、俺の心は存分に揺れ動いたぞ!その気になったんだ。だがどうだ、俺をそんなにしたお前は明日死ぬ?」
[メイン] :
平目宇城 :
ふと、来見なぎを見据える。
その手を取り、握りこむ。
[雑談] : シェリー : ね、音を上げるまで同じものを返したいって、ぐ、具体的にどういう…………。 愛を囁き続けるとか……??????
[雑談] : GM(タンゴ) : まだやってないことがありますねえ!予想だけど
[雑談] : みやび@見学 : ス…ッス…
[雑談] : シェリー : えっちかい?(CERO:A)
[雑談] : みやび@見学 : まずは添い寝から…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なぎちゃは全年齢向けヒロインなので……
ボツ案の闇寄りヒロインならあったかも(ない)
[メイン] : 平目宇城 : 「絶対に許さねぇ。お前がどんだけ嫌がろうが、最後まで足掻くぞ俺は」
[雑談] : シェリー : 泣けるタイプのエロゲーならあった(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : あーこれはちょっと……裏切れなくなりますぅ!!
[雑談] : 于鈴花 : 良き良き…よく言ってくれたし怒ってくれた…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : ここの下りでこっちに引き込むつもりで書いてた
[雑談] : GM(タンゴ) : 流石に無理だ!!私の負けです
[雑談] : 于鈴花 : やったわね
[雑談] : シェリー : よ~~~~し
[メイン] : 来見 なぎ : 宇城を見つめるなぎの瞳が、震える。
[雑談] : みやび@見学 : やったのか…!?
[雑談] : 于鈴花 : でもこれどんなRPしようとクライマックス戦闘終了しないと何も響かずシナリオ通りに進むのかな…何も応えてくれないのはやだな…と思ってたので嬉しい
[雑談] : GM(タンゴ) : くっ、生かせ!トドメを刺すがよい!!
[雑談] : シェリー : よかったよかった…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : 日本語矛盾してて草
[メイン] : 平目宇城 : 「だから、なぎも…"確定した未来"なんてクソつまんねぇもので、死ぬな。マジで恨むぞ」
[雑談] : GM(タンゴ) : 完全にシーカーから守る戦いになっちゃうぅ……
[雑談] : 于鈴花 : 何も問題ないな?
[メイン] :
来見 なぎ :
「わたしは……わたしは……」
迷いが、躊躇いが、阻む。
その手を握りかえしてしまいたいのに。
助かりたいのに。
最後の一歩が、踏み出せない。
[雑談] : シェリー : シーカーくん東京湾に沈めべ
[雑談] : みやび@見学 : お手柔らかにしてあげて…
[雑談] : LISP@見学 : がんがれがんがれ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 一応シーカーくんも努力はしたんですよ?結果出せてないけど
[雑談] : 平目宇城 : 感謝してるしてる
[雑談] : シェリー : あっ、古のインターネットスラング"がんがれ"さんだ
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あ、なぎちゃは最後の一歩踏み出せないので代わりに踏んであげて
キスしろキスを!!
[雑談] :
平目宇城 :
直球すぎる
良かろう!
[雑談] : 于鈴花 : キスまでしちゃっとる!!
[雑談] : シェリー : 宇城! やるんだな!? 今! ここで!!
[雑談] : みやび@見学 : キース!キース!(やいやい)
[雑談] : みやび@見学 : ベルトルトもよう見とる
[雑談] : 于鈴花 : ベルトルトか炭治郎よくいがち
[メイン] :
平目宇城 :
煮え切らない彼女の返答に、痺れを切らす。
元々、気の長い方ではない。
[雑談] :
シェリー :
ひぇ~~~~~~ッ
[メイン] :
平目宇城 :
頭に手を回し、抱き寄せる。
相手が辟易するほどにお返しをすると言ったのだ。これはその、ほんの一つ目。
平目宇城は、来見なぎの唇を奪う。
[雑談] : みやび@見学 : や、やったァッ!(ディオの取り巻き)
[雑談] : シェリー : こ、これでまだほんの一つ目(=ジャブ)ってマ……?
[雑談] : 于鈴花 : 流石宇城ッ!俺たちに出来ない略
[メイン] :
来見 なぎ :
なぎの瞳から一筋の星が流れる。
永遠の一瞬が過ぎ去るまで、そうしていた。
[雑談] : シェリー : 口に砂糖つっこまれすぎて、嗚咽しか漏らす事のできないクリッカー(ラスアス)になっちゃった…
[雑談] : みやび@見学 : コカカカカッ🍄(感染)
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………ありがとう……」
そして、怖くて握りかえせなかった宇城の手をそっと取り、指先を絡めた。
[雑談] : GM(タンゴ) : パレード中にちゅっちゅしてるカップル、傍から見させられるオレらの気持ち考えてくださいよォ〜ッ(謎モブ)
[雑談] : シェリー : そう考えると遊園地勤務って激務だわ(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんから追い打ちする?無ければズバっと切った方が美しいと思う
[雑談] : 平目宇城 : 無いッ!
[雑談] : 于鈴花 : そうだわパレード中だわ、周り暗いしばれへんばれへん
[メイン] : GM(タンゴ) : 場面終了!!
[雑談] : GM(タンゴ) : いや普通にいるし後ろからすると気になるよ!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 終わり!!遅くなってごめんね!!お疲れ様ぁ!!!!
[雑談] : 平目宇城 : いちゃいちゃしてるカップルってなんか目立つよね(あるある)
[雑談] : シェリー : ほええ…(遊園地いったことないマン)
[雑談] : シェリー : おつおつ!
[雑談] : 于鈴花 : 終わった!!!勝ったなこれは!!!!良い六日目デート回になってよかったわ…おつおつ…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 裏切りは無くなりましたがDAY6自体はもうちょっとだけ続くんじゃ
[雑談] : 于鈴花 : まだある!そういえば猶予のあれだ
[雑談] : シェリー : 治療パートさん!(?)
[雑談] : GM(タンゴ) : あとは添い寝とかしようねえ〜
[雑談] : 于鈴花 : 全年齢じゃなくてR18版だったらここエロシーンあったな…って露骨に思わせるシーン
[雑談] : 平目宇城 : 事後的なサムシング
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼〜
[雑談] : 于鈴花 : りんりん
[雑談] : シェリー : しぇりーん
[雑談] : 平目宇城 : エアッ!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
シェアァァ!!
始めまーす、よろしゅう〜
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いしちゃうわね…
[雑談] : 于鈴花 : リンクGM!おねがいしますのー
[雑談] : シェリー : ヨロシクオネガイシマァァァァァァァァス!!!!!!!(サマーウォーズ)
[メイン] :
GM(タンゴ) :
次の場面ですが、平目組が帰ってきたところにリンファシェリーが鉢合わせする形でいいかな?
なんにせよ一度合流して作戦会議にします
[雑談] : 于鈴花 : 季節感無視すぎる
[メイン] : シェリー : おけ!
[メイン] : 平目宇城 : 了解なぁり
[メイン] : 于鈴花 : おkおk!
[メイン] : GM(タンゴ) : ではシェリーとリンファがあれこれ相談していたところに、二人がばったり帰ってきます
[メイン] : 来見 なぎ : 「ただいま〜……」
[メイン] : 平目宇城 : 「戻った~っと…お揃いで」
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃんに和解を申し込む流れにするので適当に乗っておくれやす
[メイン] : 于鈴花 : 「……!お……おかえりなさい……」
[雑談] : 于鈴花 : りょうかいりょうかい
[メイン] :
来見 なぎ :
「………リンファ、朝はごめんね」
真剣な眼差しで告げる
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「今までずいぶんワガママ言ったよね。……でもね、わたし、皆にまだ一つだけワガママを言わなくちゃいけないんだ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……それは、何……でしょうか」 緊張した様子で言葉の続きを待つ
[メイン] : 来見 なぎ : 「最後の最後まで、予知に抗ってみようと思うの」
[メイン] : 来見 なぎ : 「その為にはまず、約束通りにわたしを殺そうとするシーカーは退けないといけないから……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「皆の力を借りたいの。ヒドい魔女だって言ってくれていいよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「ちょ……ちょっと待ってください。どうしていきなり予知に抗おうと思ったのですか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「今朝までは諦めていたのに……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ほんとにね。自分勝手だよね。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしは皆と仲良くしたい癖に、最後は消えて忘れてくれればいいと思ってた。お互い都合よく、なんて考えて。」
[メイン] :
来見 なぎ :
「でも実際は、現実は違うの。わたしはずっと皆と深く繋がってて……もう逃げられないって宣告されちゃった。」
あからさまに照れながら
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしがパッといなくなれば、皆また元通りに戻れる。そんなのわたしの浅はかな妄想だったって気付かされたから……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「もう逃げたりしないって決めた。それが理由。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 誰に宣告されたのか考えて、宇城しかいないと思い当たり
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花が何言っても、全然気付いてくれなかったくせに」 椅子の上で膝を抱えて、ちょっと意地悪そうにふてくされた様子で言う
[雑談] : シェリー : きゃわ
[雑談] : 平目宇城 : かわ!!!!!
[雑談] : みやび@見学 : ぷっぷくりんふぁ
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファの言葉で気付いてはいたんだよ!?……ただ、認めるのが怖かっただけで……」
[メイン] : 于鈴花 : 「意味的には一緒です……」 小さく頬を膨らませた後、膝を降ろして
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃん小悪魔ステータス上がりすぎとちゃう??
[雑談] : 平目宇城 : イチコロエージェント増えちゃうよ
[メイン] : 于鈴花 : 「……でも、分かりました。鈴花こそ、今朝はごめんなさい。……あんな風に、冷たく言ってしまって」 椅子から立ち上がり、頭を下げる
[メイン] :
来見 なぎ :
「ううん、いいの。こっちこそごめんね。」
手を差し出す
[メイン] : 于鈴花 : 「だけど、なぎのわがままに付き合うつもりはもうありません」
[メイン] :
来見 なぎ :
「あ………」
少し残念だが、仕方ないかという微笑を浮かべる
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎに言われなくても……鈴花達は最初から、勝手に、同じわがままを通すつもりでしたから」
[メイン] : 于鈴花 : そう言って小さく微笑み、手を握ろう
[メイン] :
来見 なぎ :
「………ありがとう、リンファ」
涙目になりながら笑みを強くする
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファ"たち"ってことは……シェリーさんもだよね、ありがとう。」
[メイン] :
平目宇城 :
「へぇ」
黙って聞いてたけど少し意外そうに
[雑談] : 于鈴花 : 小悪魔学習している…(?)
[雑談] : 于鈴花 : ちょっと待って、勝手に最初からとか達とか言っちゃったけどシェリーちゃんはそうでもなかったじゃん!!今さっき決めたとこだったじゃん!!
[雑談] : GM(タンゴ) : まあ夜まで遊んでたし……? 気になるならもうすでにとかに
[雑談] : 于鈴花 : 時系列誤差(?)
[メイン] : シェリー : 「ん! そのありがとうはスナオに受け取っておこ~!! それにしても、二人がまたまたケンカしてたとはね~ぇ? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「またというわけでは……。あ、いえ、確かに二度目でしたね……」 なぎちゃんの笑みを見てから握った手を優しく離す
[メイン] :
平目宇城 :
「案外早かったな、鈴花サン」
後ろでニヤニヤし~てよ
[メイン] : 来見 なぎ : 「あはは……仲直りしたからいいじゃん?」
[メイン] : 于鈴花 : 「……そうですね。宇城が、言ってくれた通り仲直りする機会を作ってくれましたから」
[メイン] : 于鈴花 : 「ありがとうございます、宇城」 宇城くんの方に振り返って頭をぺこりと下げる
[雑談] : GM(タンゴ) : この後はなぎちゃから未来を変える作戦会議とかしつつ回復チャンスとかにします〜
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[雑談] : シェリー : おけ!
[雑談] : 平目宇城 : 了解なぁり
[雑談] : GM(タンゴ) : 入って良ければ合図を!
[雑談] : シェリー : わたしはだいじょぶ~
[雑談] : 平目宇城 : 大丈夫ですわよ
[雑談] : 于鈴花 : がぶさんなんか返すのかと思った、それなら大丈夫!
[雑談] : 平目宇城 : あ、そうだった
[メイン] :
平目宇城 :
「ああ、俺も我儘通しただけだから礼はいらねぇよ」
手ひらひら~
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」 それを見て微笑んで頷いて
[雑談] : 于鈴花 : り!
[メイン] : シェリー : 「ふふ~、ワガママ通しただけなんて言っても、うしくんってばやっぱり優しいな~? 」
[メイン] : 于鈴花 : ロイスの感情変更だけしておきましょう、なぎちゃんのロイスへの感情を〇友情/脅威に変えておきます
[雑談] : GM(タンゴ) : わーい友情!
[雑談] : シェリー : わたしもこのタイミングでロイス整理しよ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解了解!どこかでしようと思ってたので、DAY6で出来る分は今してね!
[雑談] : 于鈴花 : トモダチ!わたしの方はほんとに終わり終わりです
[メイン] : シェリー : うしくんへのロイスを〇連帯感/嫉妬で取得! なぎちゃんへのロイスの感情を〇庇護/不安に変更!
[メイン] : system : [ シェリー ] ロイス : 4 → 5
[雑談] : GM(タンゴ) : 大丈夫な人は合図をば〜
[雑談] : シェリー : 大丈夫なのですです
[雑談] : 于鈴花 : だいじょうぶ!
[雑談] : 平目宇城 : お待ちをば
[雑談] : GM(タンゴ) : 待つ〜焦らずとも
[メイン] : 平目宇城 : シェリーに連帯感/食傷Pで取得、鈴花ちゃんへの感情を誠意/不安Pに変更、満を持してなぎへの感情を純愛/不安Pに変更!!
[雑談] : 于鈴花 : 満を持して
[雑談] : GM(タンゴ) : 愛だよ愛!!
[雑談] : 平目宇城 : 愛だよ愛!!
[雑談] : GM(タンゴ) : ロイス数増やしておいてね〜
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 5 → 6
[雑談] : GM(タンゴ) : いいかな?
[雑談] : 于鈴花 : よさそう!
[雑談] : 平目宇城 : 大丈夫だよわよですわ
[メイン] :
GM(タンゴ) :
ではなぎちゃから作戦というか方針が説明されますが、まずは回復を!
傷の経過確認しつつ話を聞く体で
[メイン] : 平目宇城 : 宇城に応急キットを積む詰む
[メイン] : シェリー : 「それじゃあ、まずは態勢を万全にしないとね~! ということで、うしくん脱いでぇ?」うしくん用の応急手当キットがわたしにもひとつある!
[メイン] : 来見 なぎ : 「ええっ!? それならわたしが……!」
[メイン] : シェリー : 「ふふ~、でも、あたしの方が治療向きの能力使えるしな~ぁ? うしくんはどっちがい~い??」イジワルな笑顔
[メイン] :
平目宇城 :
「ええ……あーん…」
面倒くさそうに少し空を仰いで
[雑談] : 于鈴花 : 意地悪の多い卓
[雑談] : GM(タンゴ) : 世界(GM)が既に意地悪だからな……
[雑談] : 于鈴花 : ちぇあああ!!
[メイン] :
平目宇城 :
「ま、色々言った手前あるんでなぎで。あんまり拙いようなら変わってもらっかな」
とりあえずコート脱ご
[メイン] : 来見 なぎ : 「ふふん、治療も一応習得してるんだよ? 大丈夫、多分、きっと……」
[メイン] : 来見 なぎ : 言動は怪しいが、それなりの手並で進めていきます
[メイン] : シェリー : 「うぇ、フラれたぁ……!? 仕方ないなぁ……。」結果はわかっていたので笑いながら、なぎちゃんに応急手当キット渡し
[メイン] : 来見 なぎ : 「ありがと。……さて、どうなってるかな?」
[雑談] : みやび@見学 : この世界は残酷だ…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
わたしが出す流れだな確かに!
キット何個使った?
[雑談] : 于鈴花 : 進撃のみやびん
[雑談] : シェリー : シェリーが渡したのがひとつ! と宇城くんがふたつ使うかな?
[雑談] : LISP@見学 : 見に来たぜ~~
[雑談] : 平目宇城 : ですわね
[雑談] : 平目宇城 : ぴっぴ!
[雑談] : 于鈴花 : ぴぴっぴ
[雑談] : GM(タンゴ) : ちょっと待ってね!1個あたりの回復量忘れちゃったので調べる
[雑談] : シェリー : 2d10!
[雑談] : LISP@見学 : やあやあみんな!
[メイン] : 来見 なぎ : 6d10 DoubleCross : (6D10) > 38[8,4,7,7,7,5] > 38
[雑談] : シェリー : 全回復うまうま
[雑談] : シェリー : ぴぴーん
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん、大丈夫そう。流石宇城くん。」
[雑談] : 于鈴花 : 凄い回復してる
[雑談] : GM(タンゴ) : 点数書き換えよろしく!
[雑談] : みやび@見学 : 包帯ぐるぐるうしくん
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] HP : 5 → 35
[雑談] : シェリー : 愛の力
[雑談] : GM(タンゴ) : 回復量教えてくれてありがと〜
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[メイン] : 平目宇城 : 「おお…酒月サンに治療頼む前フリだと思ってたわ…」
[メイン] : 来見 なぎ : 「失礼じゃなーい?………ま、それは置いといて」
[メイン] : 来見 なぎ : 「明日の話をするね。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「タイムリミットは明日の早朝、夜明け前まで。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「最初の問題は"シーカー"。約束を結んだ以上、あの人は必ずわたしを殺しに来る。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「説得は……無理、かな。約束手形も渡しちゃったし。そもそも有っても約束の内容が内容だし……」
[メイン] : 于鈴花 : 「説得しようとしている隙を突かれてなぎを殺されても困りますから……そうですね。追い払いましょう」
[メイン] : 平目宇城 : 「契約を履行するだけのシーカーにゃ悪いがな」
[メイン] : シェリー : 「そうだね~……。 まあ、契約破棄ということにするしかないよね~」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん。約束の踏み倒しになっちゃうけど、それでも止めて欲しいの。」
[雑談] : LISP@見学 : シェリーちゃんの画像ポップしてくるの改めて見ると美人じゃ…
[メイン] : 来見 なぎ : 「2つ目の問題。未来視の予知変更だね。」
[雑談] : 于鈴花 : きゃわよね
[雑談] : シェリー : 清書しようと思ってたけど、もうこれでいっかとなってしまったシェリーさん立ち絵🥃
[雑談] : 于鈴花 : 赤髪だった気がするけどなんかこの立ち絵ずっと見てるから白髪赤目のイメージになってしまっている
[メイン] : 来見 なぎ : 「"シーカー"を止めても予知は止まらない。でも、きっと……」
[雑談] : シェリー : 最初は赤髪予定だったけど、琥珀色(白ワインなので)って設定に変わったり、色塗るのが不安だったので塗らなかったこのラフ立ち絵の影響で白髪イメージを抱かれているやつ!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…🥃
[メイン] : 来見 なぎ : 「今までわたしは未来視を覆せなかった。だけど、わたしにも『予想外』はある。あったんだ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの未来視は絶対だけど万能じゃない。わたしが助かるのなら、『視落とし』がきっとあるはず……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしが予知してない出来事とか、これまでであったら教えて。全部メモしてみる。」
[メイン] : 于鈴花 : 「その予想外にどう対処するかが鍵なのでしょうか……」
[雑談] : GM(タンゴ) : 適当に言ってもらって、その中に占いババの話を入れてもらえれば嬉しい
[雑談] : 平目宇城 : そしたら先に一つだしたいわ
[雑談] : 平目宇城 : 謎のなぎちゃん
[雑談] : GM(タンゴ) : それもだ!
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花が覚えているなぎが予知していない出来事と言えば、なぎが占いだと嘘をついていたことに鈴花がショックを受けたことですね……」
[メイン] : 于鈴花 : 「確か視えてなかったと言っていたはずです」
[雑談] : 于鈴花 : ごめんこっち見てなかった!
[雑談] : GM(タンゴ) : 先に話全部聞いてから反応返していこう
[メイン] : シェリー : 「占いババの占いに便乗して嘘ついてたアレね~」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……それです。そういえば、占い師さんに便乗してたのですね……」
[雑談] : シェリー : 謎のなぎちゃんの話、どこで入れるかしら? なんならこの流れで占いババの話して、その後とかでも?
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえず入れて!なぎちゃはひとしきりメモしてから気になることに質問していく感じにする
[雑談] : 平目宇城 : そうね、占いババの後かしら
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「待って、とりあえずメモしてから……他には?」
[メイン] : シェリー : 「その占いババの事、だけどぉ。 『なぎちゃんの居場所を占いで教えてくれた』ってりんふぁちゃんが話した時、なぎちゃんはフシギそうな顔してた? ような…? 」
[メイン] : 来見 なぎ : 「そういえば……そもそも"占いババ"って誰? わたし会ってないし知らないけれど……」
[メイン] : 于鈴花 : 「月曜日に街で会った占い師の方ですよ。鈴花もあまり知りません」
[メイン] : 平目宇城 : 「俺も会ってねぇんだよな」
[メイン] : シェリー : 「えぇ? でもでも、あたしがバーでお酒……じゃなくて、仕事してた時、『うしくんやなぎちゃんの話を聞きたい』って声かけてきたよぉ? 少なくとも、あっちは二人のことを知ってるみたいだけどなぁ……。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしの関係者……? でもわたしに関わる人は視えやすいはずなのに……」
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎとは知り合いではなかったのですね。じゃあどうしてあんなに気にしているのでしょう……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「その人に会ってみたいな。何かあるかもしれないなら、何でも掴みに行かないと。」
[メイン] : 于鈴花 : 「それなら、明日の朝に会えますよ。占いのお代に、日曜日の朝に迎えに来るようにお願いされているんです」
[メイン] : 平目宇城 : 「それ間に合うか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「……確かに、間に合わないかもしれません。でも、今どこにいるのか分からなくて……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ギリキリ間に合う……かなぁ? とりあえず明日の朝、明るくなる前くらいまでは探してみよう!」
[メイン] : シェリー : 「ん~、他に会うための手掛かりになりそうなものも、これくらいしかないしねぇ……。」若返り薬を出して
[メイン] :
来見 なぎ :
「何、コレ? またお酒?」
ビンを覗く
[メイン] : シェリー : 「えっ、あたしの持ってる物、なんでもお酒だと思ってるぅ…??????」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは……その……。あ、でも、これは違います。若返りの薬でしたよね……」
[メイン] : 平目宇城 : 「なんだそのアイテム…」
[メイン] : シェリー : 「『それはその』って何、りんふぁちゃん!! りんふぁちゃんまで口籠らないでよぅ…!! 理解者であってよぉ…!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーのことは分かってはいるのですが、イメージ的には仕方ないかもしれないと思って……」
[メイン] : シェリー : 「ぅぐ……。何も言い返せない……。」
[メイン] : シェリー : 「……し、仕方ない、気を取り直してぇ!りんふぁちゃんが言った通り、これはぁ『若 返 り 薬 (某国民的アニメの猫型ロボットのマネ)』」
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」 元ネタが分からなくて不思議そうに首傾げてる
[メイン] :
来見 なぎ :
「……?」
映画とかは観てたけど、シーカーが用意した資料にドラ某は無かった
[メイン] : シェリー : 「えっ、誰も通じないのが一番こたえる……。ウソでしょ。気を取り直せないんだけど……。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 何なら平目くんも分からないまであるんじゃないか
[メイン] : 平目宇城 : 「………?」
[雑談] : 平目宇城 : って言ったけど知らないかも確かに…
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい、シェリー……」
[雑談] : シェリー : 反社時代もドラえもん見れたかもしれない
[雑談] : 于鈴花 : わさびドラなんぞ認めんって見ない反社グループだった可能性
[メイン] : 来見 なぎ : 「分からないモノは分からないもん……とにかく、凄いモノだね」
[メイン] : シェリー : 「ご、『ごめんなさい』って言わないでぇ……、なんか滑ったみたいなカンジが強くなるからぁ……。 事実、通じないという前代未聞の事態で思いきり滑ってるけど……。」
[メイン] : シェリー : 「そ、そうっ! とにかくすごいものなのぉ!! それで、これは占いババが入手したものでもあるらしいのねぇ!!」ずびしっ
[雑談] : LISP@見学 : のび太く~ん
[メイン] : 来見 なぎ : 「じゃあ、今はババじゃないかもしれないんだ。 それでどうこう出来るかは思いつかないけど……」
[メイン] : 于鈴花 : 「ご、ごめ……、は、はい、占い師さんも買っていたのですよね、だいぶん前に」
[メイン] : 于鈴花 : 「そういえば、いつもフードを深く被っていたから顔までちゃんと見ていませんでしたね……声からご老人だと思っていましたけれど……」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ここでは真相にたどり着かずにいよう
それはリンファちゃんの宿題だからね!
[雑談] : 于鈴花 : 宿題ーちぇ
[メイン] : シェリー : 「若返ってめちゃめちゃ強くなってて、その力でたすけてくれるかもぉ? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうなのでしょう……?それなら助かりますが……」
[メイン] :
来見 なぎ :
「ふむふむ………」
メモを取る
[メイン] : 平目宇城 : 「じゃぁ俺からもいいか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「何かあった? じゃあ、お願い。」
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎ、昨晩俺が妙な事言ってたの覚えてるか?」
[メイン] :
来見 なぎ :
「浮気!」
ズビシッ、と指差す
[メイン] :
平目宇城 :
「………昨晩買い物に行ったときに、なぎに会った」
これをスルー
[メイン] :
来見 なぎ :
「でも、それって変だよね。わたし、その時間はずっと支部にいた訳で」
半分冗談だったのでスルーされても気にしない
[メイン] : 于鈴花 : 「……?つまりどういうことなのですか?」
[メイン] : 平目宇城 : 「そうらしい。つまりだが、なぎの姿をした何者かがいる」
[メイン] : 来見 なぎ : 「それも、わたしは知らない、視ていない……」
[雑談] : みやび@見学 : なるほど、そういうことかよ…(コナン&服部)
[メイン] : 来見 なぎ : 「こっちはもしかすると……チャンスがあるかも。いや、でもそれは……」
[雑談] : 于鈴花 : そういうことね、かんっぜんに理解した(コラ)
[メイン] : 来見 なぎ : 「とにかく、そっちにも会いたいな! 宇城くん、そのわたし(?)と何したの?」
[メイン] : 平目宇城 : 「黙って抱き着かれた。だけ…だったな、確か」
[メイン] :
来見 なぎ :
「ふうん………? わたし、なおさら会って話がしたくなったな〜」
目がちょっと据わっている
[メイン] : 于鈴花 : 「そのもう一人のなぎに攻撃されたりはしなかったのですね?エグザイルの能力で誰かが変化してるか、なぎに複製体がいたとか、でしょうか……」
[メイン] : 平目宇城 : 「俺もエグザイルを疑ってる。だが攻撃はされなかった…こちらの事情を知ってるのか、それ以上の何かか…」
[メイン] : シェリー : 「う~ん、最後の日までなぎちゃんを自由にするために、"シーカー"が用意したエグザイルの影武者……とも考えられるのかなぁ。」
[メイン] :
来見 なぎ :
「影武者役目果たしてないよ!? ただのドロボーネコでは!?!?」
ふんすふんすしている
[メイン] : シェリー : 「影武者としての役割を全うするために、うしくんと恋人のフリをする必要があったと仮定するならぁ、もしかすると抱き着くだけじゃなくて、それ以上のコトとかもぉ……。」
[メイン] :
来見 なぎ :
「うしろくん、どうなの……?」
宇城の肩を掴む。シェリーに油を注がれ、目が死んでいる。
[メイン] :
平目宇城 :
「ハァ……ねーよ。人に返事した後にそれはちと誠実さに欠けるだろ、俺が誠実って訳でもねぇけど」
手を振る
[メイン] :
来見 なぎ :
「ん……宇城くんは意地悪だけど誠実、だと思うよ……」
信用して肩を離す
[メイン] : シェリー : 「あらあら~」ニヤニヤ
[メイン] : 于鈴花 : 「返事……?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「でもそれはそれとして! ドロボーネコとは決着をつけます! 宇城くん、どこにいるか分かる!?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 分かんない!で返しちゃっていいよ
[雑談] : 于鈴花 : 実際分からぬ
[メイン] : 平目宇城 : 「いや、分からん」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うぅ……そんなあ」
[メイン] : シェリー : 「行方不明者が多いなぁ……。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「頼みの綱は"占いババ"、だね」
[雑談] : みやび@見学 : なぎちゃんvsなぎちゃんvsダークライ
[メイン] : 于鈴花 : 「とにかく、占い師さんと一緒にそのもう一人のなぎも探すしかありませんね……」
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日ダークライの映画観ながらダブクロ的だなとか思ってた(ダブクロ脳)
[メイン] : シェリー : 「ん! とりあえず方針は決まったみたい!! 後はがんばるしかない、かなぁ!」
[メイン] : 于鈴花 : 「はいっ……」 頷く
[メイン] : 来見 なぎ : 「"シーカー"の方はよろしくね。それじゃ今日は明日に備えて早めに寝よっか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「……いえ、鈴花は今日は寝ません。朝まで二人を探しに行きます」 椅子から立ち上がる
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん……。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ、でも……"シーカー"と戦うのに寝ないのは……」
[メイン] : 于鈴花 : 「大丈夫ですよ、体力はある方なので。それに、ギリギリ早朝に占い師さんに会えなかったら困りますから」
[メイン] :
平目宇城 :
「悩ましいな。実際ン所寝るほど悠長にいたくもねぇが、寝ないのもな…」
悩んで居る
[メイン] : シェリー : 「ねえ、りんふぁちゃん。 ここは休んでいてもらえないかなぁ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてですか?」
[メイン] : シェリー : 「あたしたちはこの支部の最高戦力。 それが体力不足で"シーカー"に負けたなんて、言い訳にならないでしょ?」
[メイン] : シェリー : 「捜索なら、支部員たちにおねがいしておくから。 ね? 」
[雑談] : 于鈴花 : これ支部で寝た方がいい…のかしら?もしかして何か鈴花がすることとかありちぇ?
[雑談] : みやび@見学 : すやりんふぁ( ˘ω˘ )
[メイン] :
モブ支部員 :
「そうですよ〜、それが裏方の仕事ですから」
扉の陰からぬっと現れる
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いや〜添い寝がね
誰か頑張ってる中ではやりづらいな〜と
[雑談] : GM(タンゴ) : 仮眠くらいは摂っていって!
[雑談] : 平目宇城 : 寝ちゃおう寝ちゃおう
[雑談] : 于鈴花 : うーんんん…じゃあ仕方ないか
[メイン] : シェリー : 「ってことだからぁ、つかれくらいは取っていかない~?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 悪いね!仮眠は短めに取ったって流れでいいので
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は、本当に一日寝なくてもきっと戦えるのですが……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……分かりました。シェリーがそう言うなら、少しだけ」
[メイン] : シェリー : 「ん! できるだけ万全の態勢でいこ~!!」
[雑談] : 于鈴花 : この捜索する方針とタイムリミットがもうないこと考えると寝てるやつじゃねえ!と思ったりんふぁ、それなら短めに寝て早起きして探しに行ったりします
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい」
[雑談] : GM(タンゴ) : 仮眠の流れに入っていいかな?
[雑談] : 于鈴花 : いいよー
[雑談] : シェリー : おけおけ~
[雑談] : シェリー : 何気に物部ちゃんがウロボロスっぽいことがわかった(?)
[雑談] : 于鈴花 : 普通に扉の後ろからって意味からだと思ったけどそういう意味!?
[雑談] : 平目宇城 : ウロボエグザ…?
[雑談] : シェリー : たしかにフツーに扉の後ろからかもかも?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
がぶさん仮眠の流れ入って大丈夫?
あと誤解を招く表現を訂正した
[雑談] : 平目宇城 : よいですわよ!
[雑談] : シェリー : ウロボロスじゃなかった!!
[雑談] : 于鈴花 : エグザイルでしてよ
[雑談] : 于鈴花 : ……ん?エグザイル?まさか、物部ちゃん……そういうことかよ……(違う)
[メイン] : GM(タンゴ) : 全員は一度仮眠を取って備える。そんな真夜中。
[雑談] : GM(タンゴ) : テコリン!(コナンの気づき音)
[雑談] : LISP@見学 : 異世界の因子マン…
[雑談] : シェリー : おいおいおい……。 そんなに愛にうえて……。
[雑談] : みやび@見学 : (コナンの解決BGM)
[メイン] : GM(タンゴ) : 眠る平目のベッドに何かがそっと入ってくる。
[雑談] : シェリー : (時計型麻酔銃で眠らされるシェリー)
[雑談] : 于鈴花 : 麻酔効いてるか怪しい
[雑談] : シェリー : フツーに毒のんでるからなこの人……
[雑談] : 于鈴花 : 名探偵じゃないコナン話してたら闇が深すぎる設定思い出しちゃったね…
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くん何かリアクションする?回避?ガード?
[雑談] : シェリー : そういうリアクション???????????????????
[メイン] :
平目宇城 :
「……っ?な゛んだ…」
モゾ…掛け布団の中見てみよう
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたし。……そのまま寝てていいよ」
[雑談] : みやび@見学 : そうじゃないだろ!!!
[メイン] : 来見 なぎ : 平目の肩に頭を預けるように寄り添う。
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんはミドル戦闘だった…?
[雑談] : シェリー : なぎちゃんとうしくんからかったりしてたの、シェリーさんの闇設定を考えると、二人の絆を深めるための当て馬になろうとしてた説が濃厚
[雑談] : 于鈴花 : こわ…( ˘ω˘ )
[雑談] : シェリー : こわがるな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 善意100%だから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン] :
平目宇城 :
「……………構わねぇが。どうした」
言われた通り特に気にせずいよう
[雑談] : 于鈴花 : りんりーん…(こわがりんふぁ)(してない)
[雑談] : GM(タンゴ) : 善意か悪意かはさておき、感情を理解していながらそれを捨て去り演技できるの、るりるりと同じなんすよね……
[雑談] : 于鈴花 : やっぱ怖いじゃん…
[雑談] : シェリー : 「一緒にしないでよぉ…!?」
[雑談] : 于鈴花 : 一緒にされるシェリーちゃんかわいそう
[メイン] : 来見 なぎ : 「……………やっぱり、怖くて」
[メイン] : 来見 なぎ : 「勇気を出して、立ち向かうって決めたよ。でも、怖いものは、怖い。だから……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「…………しばらくここにいさせて」
[雑談] : シェリー : でもこれだけウラあって、元々支部員を殺した過去を教えても、変わらずに接してくれるつよつよりんふぁちゃんに救われてるからセーフ(?)
[雑談] : 于鈴花 : 過去にびっくりはしてるけどシェリーちゃんの全部知って良いところも悪いところも理解してるから受け入れりんりんふぁ
[メイン] :
平目宇城 :
「…ああ、わかった。俺も、引きずってでも助けるとは言ったしここに嘘は無ぇが………わかるよ」
頭を撫でる。鋭くも艶やかな爪がさらさらと髪を分ける。
[雑談] : シェリー : 最年少なのにしっかりしている……。 しっかりして……いる……かな……。(いろいろな天然無知行為を見ながら)
[メイン] :
来見 なぎ :
「ありがと……」
平目の寝間着の肩に、熱を帯びた水が染み込む。
[雑談] : GM(タンゴ) : こちらからは以上!これ以上あれこれすると逆に体力使う展開になっちまうぜ
[雑談] : 于鈴花 : しっかりはして…して…してない!
[雑談] : 于鈴花 : 体力使う展開…?
[雑談] : シェリー : 体力を使う!?!?!??!?!?
[雑談] : 平目宇城 : ふ~~ん、
[雑談] : シェリー : えっちじゃん
[雑談] : みやび@見学 : 弾道が上がった!
[雑談] : 平目宇城 : こちらからも以上だ!(青少年の何かに配慮)
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎちゃは全年齢向け!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : 人に体力の問題で寝てろと言いながらいい度胸ですね…(おこりんふぁ)になっちゃう
[雑談] : 于鈴花 : 健全な卓よ
[メイン] : GM(タンゴ) : 以上です!
[雑談] : GM(タンゴ) : やばえっちヒロインもやりたさはある
[雑談] : 于鈴花 : いつかやってもいいのよ…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 待ってね、多分終わりだけど他にやることないかチェックします
[雑談] : GM(タンゴ) : ロイス大丈夫よね、やったはず
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!!
[雑談] : 于鈴花 : やってるやってる!一覧見ると2人はあと一個ずつ空き残してるのかな
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーに取ると聞いている
[雑談] : 平目宇城 : シーカー君にもとりたいんだね
[雑談] : シェリー : そうね! わたしは占いババに取るかな~くらい
[雑談] : 于鈴花 : なるほどなるほど、その時が来たらだ
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日は終わり……ではない!幕間やって終わります
[雑談] : 于鈴花 : マスターシーンだ
[メイン] : GM(タンゴ) : 幕間!DAY6と7の間、現在のシーカーの独白になります
[メイン] : GM(タンゴ) : 幕間《シーカー》
[雑談] : 于鈴花 : まさかのシーカー
[メイン] :
"シーカー" :
"魔女"は実験体。
ただ、それだけのはずだった。
"魔女"は未来視が出来るという触れ込みで親に売られた子。
私は未来を意のままにせんとそれを実験に使うだけの男。
当然、『自分自身の死』を予知した結果、発狂して使い物にならなくなった実験体など──破棄するはずだった。
それは単なる思いつき。
軽々しく破棄するには貴重な能力だと考え、"魔女"のメンタルケアを試みた。
しかし、発狂した"魔女"の絶望、怒り、苦痛を聞き出し、心を知る度に……私の裡で何かが変わっていった。
ああ──私にも心というものがあったらしい。
こんなにも彼女の苦悩が私を揺さぶり、同情と憐憫が魂を鷲掴みにするのだから。
2年の歳月を費やしても、私では"魔女"の心を救うことが出来なかった。
ある日突然、私ではない『未来の誰か』によって彼女の心は救われたのだ。
安堵と……無力感。
だが、出来ることはまだあった。
『魔女の死』の予知を覆し、彼女の幸福を永遠のものとしよう。
罪滅ぼしなどではない、私の新たな喜びの為だ。
それが自分の人生における次の目標となった。
"魔女"は予知変更の研究に必須だった。
不本意ながらも、7年を超える歳月を彼女から奪い取り──
──「予知は決して覆せない」と、残酷な真実だけを得た。
私は何も出来なかった。
現在から半年前。
私は"魔女"と約束を交わす。
内容は、
「これからの半年間、"魔女"の望みは"シーカー"が可能な限り叶える。
対価として、最期の日に"シーカー"が"魔女"を殺す。」
料理、掃除、情報……望む全てを魔女に与え、教えた。
そして最期の一週間に入り、"魔女"は私の元を出ていった。
彼に会い、彼女は幸福になれただろうか。
出来るのはただ見守り、時を待つだけだ。
──彼女を救うことが叶わないのなら。
せめて、死を安らかなものにしよう。
日曜日は、すぐそこに。
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーの補完でした〜
[雑談] : みやび@見学 : パパァ…
[雑談] : 于鈴花 : なるほどね…
[雑談] : 平目宇城 : お義父さん…!
[雑談] : 平目宇城 : そう、平目宇城はシーカーにもしっかり礼をしなければいけない…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 表情筋が死んでて言動が堅苦しいだけで感情豊かなのだった
[雑談] : シェリー : ぱぱ……
[雑談] : 于鈴花 : シーカーもな~…ほんとは救いたくて頑張ってたんよね…最悪ってりんふぁは言ったけどほんとに次善の策で…
[雑談] : 于鈴花 : それはそれとして俺達の邪魔すんなら死ね!!!!!!(頭デンジPL)
[雑談] : 于鈴花 : 倒して分かってもらう(蛮族)
[雑談] : GM(タンゴ) : 殺さないで!!死なない程度にボコボコにして!!
[雑談] : みやび@見学 : おうおう!(便乗パワ子)
[雑談] : シェリー : Dロイス・戦闘用人格が過ぎる
[雑談] : 平目宇城 : 感謝の正拳突き…
[雑談] : 于鈴花 : 考えといてやるよぉ!!! いや鈴花は追い返すだけってスタンスだし全然大丈夫大丈夫
[雑談] : シェリー : 燃やすけど殺さない…(あたまおーヴぁーど)
[雑談] : 于鈴花 : とどめ宣言さえしなければどれだけ全力で戦ってもセーフと言うダブクロの掟
[雑談] : シェリー : 回復力がたくましすぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : さて、読む時間は十分かな
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日はここまで!お疲れ様でした〜
[雑談] : 于鈴花 : 読んだ!
[雑談] : シェリー : おつかれさまでした!!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れお疲れ様なの!ついに7日目が来ちゃうわ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 次はとうとうDAY7!
[雑談] : みやび@見学 : おつおつーん!運命の7日目!!!
[雑談] : 于鈴花 : どうなるか楽しみね…見学もおつおつん!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
思い出したのでちょっと余談
タイムリミット一週間で表記がDAY○なのは没になったすばせかシナリオの影響だ
[雑談] : 于鈴花 : そういえばあれも一週間だった…えーすばせかシナリオ気になる…
[雑談] : GM(タンゴ) : 一週間でなんかやりたいなーくらいのノリで構想だけ練ってたので、実質これがすばせかシナリオだ
[雑談] : 于鈴花 : 何~~~~~!?(スタンド攻撃)
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼ぉ〜
[雑談] : KP : アァイ!
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : またしても…
[雑談] : 于鈴花 : います!
[雑談] : GM(タンゴ) : では始めまーす、お願いします!
[雑談] : 于鈴花 : おねがいしますの!
[雑談] : 平目宇城 : よろしゃす
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!
[メイン] : GM(タンゴ) : 最後のシーン!DAY7です!
[メイン] : GM(タンゴ) : 全員登場をば!
[メイン] : 于鈴花 : 1d10+92 DoubleCross : (1D10+92) > 7[7]+92 > 99
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 92 → 99
[メイン] : 平目宇城 : 1d10+85 DoubleCross : (1D10+85) > 7[7]+85 > 92
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 85 → 92
[メイン] : シェリー : 1d10+86 DoubleCross : (1D10+86) > 6[6]+86 > 92
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 86 → 92
[雑談] : 于鈴花 : 最後まで侵食でかめりんふぁ
[雑談] : シェリー : 衝動侵蝕低めをいのりんふぁ
[メイン] : GM(タンゴ) : 仮眠を取った後、深夜と早朝の間で"占いババ"と偽なぎの捜索を始めました
[雑談] : 于鈴花 : 敵がジャームでもないしEロイスなさそうだから頼みんふぁな…
[メイン] : GM(タンゴ) : リンファが"占いババ"と初めて会った路地に差し掛かると……
[メイン] : モブ支部員 : 「うわっ、ほんとにいた!?」
[雑談] : シェリー : おるやんけ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 路地から、先に捜索に出ていた物部が飛び出して、こちらを見つけます
[メイン] : モブ支部員 : 「あ、えと……目的の方、発見しましたよ。そこにいます。」
[メイン] : モブ支部員 : 「路地から出たら皆さんがいるから呼んでこいと言われたのですが……本当にいるなんて、本物の占い師(?)凄いですね」
[雑談] : 于鈴花 : 言い方的に全員一緒にいる感じでいいのかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : そうね!全員いる感じで
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解
[メイン] : 于鈴花 : 「占い師さんが?まだ朝じゃないのに、もうここにいたのですね」
[メイン] : 于鈴花 : 「ありがとうございます、会ってきます」 路地に入って行こう
[メイン] : "占いババ" : 「婆の朝は早いもんさ。おはよう、リンファ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……おはようございます」 頭を下げる
[メイン] : 来見 なぎ : 「おはようございます……」
[メイン] :
平目宇城 :
「あんたが占いババ、か…」
とりあえず事の成り行きを見て要
[メイン] : シェリー : 「わあい! ホントにいるぅ! あ、おはよ~! 酒のみの朝は遅いものだけど、あなたは早起きでよかった~」
[メイン] : "占いババ" : 「シェリーさんに宇城に……来見なぎ、か。おはよう。」
[メイン] : "占いババ" : 「さて、リンファ。約束を果たしに来てくれたんだろう?」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。……ただ、今あまり時間が無くて。出来れば急いで貰いたいのです」
[メイン] : "占いババ" : 「知ってるとも。じゃ、お願いするよ。」
[メイン] : "占いババ" : 「行き先は公園だ。あの公園だよ、もうお馴染みになってるだろう?」
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎのいた?」
[メイン] : GM(タンゴ) : リンファはピンと来ないかもしれませんが、宇城はばっちりですね
[メイン] : 于鈴花 : 「えっ……と?どの公園……?なぎのいた……?」 わからんふぁ
[メイン] : 来見 なぎ : 「確かに。もう何度行ったか分かんないね」
[メイン] :
来見 なぎ :
「って……何でそんなことまで……」
不審がる目
[メイン] : "占いババ" : 「とにかく頼むよ。ここからならそう遠くもないだろ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「近いのですね……。分かりました、すぐに行きましょう」
[メイン] : 于鈴花 : 「宇城は公園までの道案内をお願いします」
[メイン] :
平目宇城 :
「りょーかい。ついて来な」
歩いていこう
[メイン] : 于鈴花 : 占いババをお姫様抱っこすることって出来るかしら
[雑談] : シェリー : あら^
[メイン] :
GM(タンゴ) :
むしろ誰かに背負って欲しい!足腰はヨボヨボなので
抱っこも無論可!
[メイン] : 于鈴花 : 「失礼します」 じゃあ一言断ってからひょいっと抱っこしましょう
[メイン] : "占いババ" : 「おお、力持ちだねえ」
[雑談] : 于鈴花 : キマシを感じるな(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「それほどでもありません……。行きましょうっ」 そのまま宇城くんについていくよ
[雑談] : GM(タンゴ) : この後公園まで向かう途中で話とかあれば〜
[メイン] : シェリー : 「ん。 なぎちゃんも、初日にうしくんに向けられてたような目線をやめてぇ、いこいこっ!」
[雑談] : 平目宇城 : 申し訳ない、ちょっと離席
[雑談] : GM(タンゴ) : はいよ〜
[雑談] : 于鈴花 : 特には!とりあえず公園ついてババの用事済ませてから話でも良いよね
[雑談] :
GM(タンゴ) :
それは無理なのだ!
ババ公園に行くと別行動なっちゃうので
[雑談] : 于鈴花 : なに~~~~~~!?!?
[雑談] : シェリー : クールポコもいます
[雑談] : 于鈴花 : やっちまったなぁ!男は黙って!キュマイラ!!
[雑談] : 于鈴花 : クールポコ関係無いじゃない、じゃあ今のうちになんでなぎちゃんのこと気にしてるかとか聞かなきゃだめじゃん!
[雑談] : GM(タンゴ) : クライマックス前にババとゆっくり話すチャンスは今だけ!!
[雑談] : 于鈴花 : じゃあがぶさん戻ってきたら今のうちに全部聞いて行きましょう
[雑談] : シェリー : 背負いながらしゃべりんふぁ
[雑談] : 于鈴花 : 抱っこりんふぁよ!
[雑談] : シェリー : 抱っこりんふぁだったわ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 正直抱っこだと顔見えそうでアレだな……頑張って隠してるババなのかもしれない
[雑談] : 平目宇城 : 戻りけり!
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえり!お話どうぞ〜
[メイン] : 平目宇城 : 「そうそう、マジで不気味だったからなアレ」
[雑談] : 于鈴花 : どっちでもいいし困るなら背負う方に変えときましょ!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いや!ただの雑談なので!
占いババ凄いババなのでへーきだ
[雑談] : 于鈴花 : じゃあ良いか( ˘ω˘ ) 話します話します
[メイン] : 于鈴花 : 「……占い師さん、一つお聞きしたいことがあるのですがいいでしょうか?」 歩きながら
[メイン] : "占いババ" : 「なんだい?」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてなぎや宇城……鈴花達のことをそこまで気にしているのですか?」
[メイン] : "占いババ" : 「気にもするさ。私は貴方たちに会うのも目的だったからね。」
[雑談] : シェリー : 手足よぼよぼって事は、若返り薬では身体能力とかはすぐに戻らんのかしらね~
[メイン] : 于鈴花 : 「会うのが目的……?でも、なぎ達はあなたのことを全く知りませんでしたよ」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
若干ネタバレ説明入れると、薬だと容姿しか戻らない!
なので声とかもババのまま
[雑談] : 于鈴花 : 見た目だけってことかー
[雑談] : シェリー : にゃるにゃる! 若返り薬で延命とかはできないってことね!!
[メイン] :
"占いババ" :
「私は良く知ってる。だいたい、そのセリフはそこの小娘に言ってやるべきじゃないかい?」
なぎの方へ腕を向ける
[雑談] : 于鈴花 : 一週間期限の薬だとそんなもんな気もするし納得
[メイン] : 平目宇城 : 「それに関してはまぁ…事情をある程度把握したしな」
[雑談] : シェリー : 遺産とかの厄い品ならともかく、シェリーさんもフツーに手に入るような薬でもありますしね!
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?」 なぎちゃんの方ジッと見てる
[メイン] :
来見 なぎ :
「確かに私は一方的に知ってて会いに行ったし、色々したけど………初対面のあなたに言われるのはなんか釈然としない……」
若干むすっとしている
[メイン] : "占いババ" : 「悪かったね。気に食わないなら耳を塞げばいい。……しないだろうがね。」
[メイン] :
来見 なぎ :
「私、この人あんまり好きじゃないかも……」
宇城にこそこそ話す
[メイン] : 平目宇城 : 「(やってることはあんまなぎと変わんねぇよな…)」
[雑談] : 于鈴花 : せやな
[雑談] : GM(タンゴ) : 同族嫌悪ですなあ
[雑談] : シェリー : 何でも言うことを聞いてくれるアカネチャンもいます。
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花達のことをよく知っているのなら、当然なぎの視た死の予知がもうすぐだということも知っているのですよね?」
[メイン] :
"占いババ" :
「くくくっ………そうだろうねえ」
何が可笑しいのか、笑っている。
[メイン] : 来見 なぎ : 「………こっちは真剣なの。 笑わないで。」
[メイン] : 于鈴花 : 「それなら、鈴花達がどうにかして予知の結果を覆そうとしていることも知っているはず……」
[メイン] : 于鈴花 : 「だけどもしかして、あなたはそれ以上のことも何か知っているのではないですか?」
[メイン] : 于鈴花 : 「もし知っているのなら……お願いします。鈴花達に話してください。少しでも、何か手掛かりが欲しいんです」 笑わず真面目に見下ろしながら
[雑談] : LISP@見学 : せーや せーや
[メイン] : "占いババ" : 「…………もう終わっている。貴方たちにはもう必要ない。」
[雑談] : 于鈴花 : すでに懐かしネタ
[メイン] : 平目宇城 : 「…?妙な言い方だな。手が無い訳ではなく…必要が無ぇと」
[雑談] : みやび@見学 : オババーバ...どういうことだい...(復活の見学マン)
[雑談] : シェリー : リザレクト見学マンたち!!
[雑談] : 于鈴花 : 何故かパソコンから見れんマン…
[メイン] :
"占いババ" :
「未来は既に決まっている。………ふふ。」
その笑いは思い出をなぞるように。
[雑談] : みやび@見学 : 謎の現象だぜ...困った...
[メイン] : "占いババ" : 「貴方たちの選択は既に運命を刻んだ。後はあのバカで頑固な男の目を覚ましてあげな。」
[雑談] : みやび@見学 : ババ...やっぱりまさか...
[メイン] : "占いババ" : 「残りのやるべきことは私がすべきことだからね、自分のことは自分でけりをつける。」
[メイン] : GM(タンゴ) : そう話をするうち、公園の入口が見えてくる。
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ、答えになっていません」
[メイン] : "占いババ" : 「おや? 忘れたのかい?」
[メイン] : "占いババ" : 「答えを出すのは貴女の宿題でしょう? リンファ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……。そうでしたね。あなたに聞いても意味はないのでした」 屈んで占いババを腕から降ろしながら
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花が答えを探さなきゃいけない……だけど」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はあなたが言うように、未来は既に決まっているとは、まだ思っていませんから……」 ちょっとだけふてくされた風に言う
[メイン] : "占いババ" : 「いや、それもまた正しい。未来は決まっていて決まっていない。 決まっていたのは──」
[メイン] : "占いババ" : 「おっと、ヒントを出しすぎちゃいけないね。」
[メイン] : "占いババ" : 「さて、送り迎えご苦労様。皆ありがとう。」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……。でもこの公園で何をするのですか?」 公園の中を見渡して
[メイン] :
"占いババ" :
「ちょっとした手品の用意さ。 それじゃ、お先に失礼。」
のそのそとゆっくりした足取りで公園の中へ向かっていく
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………ふーん。」
何か知ったような表情をする
[メイン] : 于鈴花 : 「……。ごめんなさい。あの人は何か知っているはずなのに……結局何も聞き出せませんでした」 去っていく占いババを見送りながら
[メイン] : 于鈴花 : 「もう、時間が……時間がないのに……っ」
[メイン] : 平目宇城 : 「聞き出せたところで、ありゃ何もしねぇな」
[メイン] : 来見 なぎ : 「たぶん、大丈夫。何となく分かったよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、ですね」
[メイン] : 于鈴花 : 「え?何が分かったのですか?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「何が、なんだろう……はっきり分かったわけじゃないけど」
[メイン] : 来見 なぎ : 「2つ目の問題は既に解決してたってこと、かなあ。既に、って言い方は誤解を招きそうだけど」
[メイン] :
来見 なぎ :
「後は1つ目の問題………」
そう言って後ろを振り向く。
[メイン] : GM(タンゴ) : 目線の先、"シーカー"とその部下たちが、立っていた。
[雑談] : みやび@見学 : PCからもやっとハイレタハイレタハイレタ…(妖怪マン)
[メイン] : 于鈴花 : 「何言ってるんですか、何も解決なんてしてない……!?」 振り向く
[雑談] : 于鈴花 : よかったよかった!
[雑談] : 平目宇城 : テンソウメツ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「視てなくても、来てる気がしたよ。"シーカー"」
[雑談] : LISP@見学 : めでタイ!🐟
[雑談] : みやび@見学 : 何もしてないのに治った!(!?)これで一安心…
[メイン] : 平目宇城 : 「約束の日だからな。いつ来ても不思議じゃねぇわ」
[メイン] : シェリー : 「…………。」ゆっくりと振り向いて目を見る
[メイン] : "シーカー" : 「ああ、予定の時間より早かったが……約束を果たそう、"魔女"」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ごめんね、でもお断り。」
[メイン] : 部下B : 「………なんですって?」
[メイン] : 部下A : 「約束を破るというのか……いやそれ以前にだ、約束の対価も報酬もお前の為にボスが……!」
[雑談] : 于鈴花 : シーカー視点だと踏み倒して裏切ってくるの結構酷いな?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
助かればシーカーさんもニッコリだよ!
(死んだ表情筋で)
[メイン] : 于鈴花 : 「もうなぎは予知通りに死ぬ気はないと言っているんです。分かったら、帰ってもらってもいいでしょうか?」
[雑談] : みやび@見学 : 内心はうきうきパパ!(?)
[雑談] : 平目宇城 : でも期待はあんまりしたくない…
[メイン] : 来見 なぎ : 「そーゆーこと。わたしのことを想って約束を結んだことくらい分かってるけど……それでも。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしは『死の未来』をもう認めない。怖くて目を逸らして、運命の日をただ待つのは止める!」
[メイン] : "シーカー" : 「そのような結論に至って欲しくはなかったな、"魔女"よ。」
[雑談] : シェリー : いまさら気付いたけど、残り1枠のロイス取るの忘れてたな儂????
[雑談] : 于鈴花 : シーカーにこれから取るのではなくって!?と思ったけどシェリーちゃんはHOロイスだった
[メイン] : "シーカー" : 「その試み、無意味だと、無価値だと、十分に知っているはずだろう?」
[雑談] : シェリー : なのなの! 占いババに会った時に取ろうと思って忘れていた!!
[雑談] : GM(タンゴ) : ぬわー!一旦中断!
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[雑談] : みやび@見学 : にゃふー!!!
[雑談] : シェリー : 流れ切らなくても、ひと段落ついてからでも大丈夫よ!!
[雑談] : 于鈴花 : 別にロイスくらいいつでもぱっと取れるものね
[雑談] : シェリー : そうそう。なんか流れでとれるとれる
[メイン] : "シーカー" : 「死にゆく痛みを引き伸ばすだけだ。離別の悲しみを強くするだけだ。」
[メイン] :
"シーカー" :
「何故、さらなる苦痛を選ぶ! 貴様の苦痛はもうたくさんだ! せめて、最期の死は……!」
仮面のように固まった表情の下から、一筋の涙が伝う。
[メイン] : シェリー : 「……"シーカー"、あなたの涙の訳はわかるけど。」
[雑談] : シェリー : ちょっと待ってね! 返し考える…!!
[雑談] : 于鈴花 : 待ち待ちんちぇ
[雑談] : "シーカー" : まちーちぇ
[メイン] : シェリー : 「もし安らかに死なせる道を選んだとしても、後悔は残る。 大事な人を失う悲しみは変わらないよ。」
[メイン] : シェリー : 「だから、あたしたちは少しでも後悔しないで済む可能性のある道を選びたい。」
[メイン] : シェリー : 「……それが罪深い選択であっても、今度こそあたしは最後まで諦めたくない。」
[雑談] : シェリー : おまたせーちぇ! とりあえずこんなもので!
[メイン] : "シーカー" : 「"エウカリスティア"、貴様ならあるいは理解出来るのかと期待はしたが……」
[メイン] : "シーカー" : 「──ああ、罪深い。罪深いとも。生き延びられる側の酷いエゴイズムだ。」
[メイン] : シェリー : 「それはあなたも同じでしょう? 本人が望んでもいないのに、ラクに殺すのが幸福なんて、本当に酷いエゴ。」
[メイン] : "シーカー" : 「そうだ。約束を結んだ時に既に理解している。覚悟している。」
[メイン] : "シーカー" : 「もう、苦痛は与えない。私は誓った。」
[メイン] : "シーカー" : 「たとえどんな悪行と罵られようとも! 私に可能な最後の贈り物だ……!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 以上〜いっぱい罵倒してやればいいよ
[雑談] : 于鈴花 : 酷い
[雑談] : 来見 なぎ : あ、なぎちゃの返答はするけど、個人個人で返答してていよ
[雑談] : シェリー : 私からは特に! 言いたい事はおよそ言ったと思うし、あとは任せ—ちぇ!!
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は別に、罵る気はありません……。あなたに言いたいことは、もう前に言い終わってますから」
[メイン] : 于鈴花 : 「退く気なんてないのでしょう?だったらあとは力づくで追い返させて貰うだけです」
[メイン] : 于鈴花 : 服の胸元を開け、小型化して谷間にしまい込んでいた混沌なる者の槍を取り出す。
[メイン] : 于鈴花 : ≪テクスチャーチェンジ≫を解除し、元のサイズに戻した槍を装備します。
[雑談] : 于鈴花 : りんりんふぁは前におこおこしてたしこれ以上言うこと無いわね!おらかかってこいやおうおうのスタンス
[メイン] : 来見 なぎ : 「そもそももう死ぬ気ないし、わたし。 感謝はしてるけど、必要ないからっ!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 平目くんどう?
[雑談] : 平目宇城 : 行きますよ~
[メイン] : 平目宇城 : 「ハハ!契約までしてたのにひでー言われようだな、シーカー」
[雑談] : 平目宇城 : あ、このセリフに対して返答ないならちょっと待ってくだち!
[雑談] : "シーカー" : あい!
[雑談] : 于鈴花 : そりゃ宇城くんはまだ言うことあるある!
[メイン] : 平目宇城 : 「俺からも罵りはしねぇさ」
[メイン] : 平目宇城 : 「感謝…そうだな、そう。俺も感謝してるんだ」
[メイン] : 平目宇城 : 「礼を払わせてもらうぜ、シーカー」
[雑談] : 平目宇城 : 以上!
[雑談] : 于鈴花 : これがお前に払うお礼だ!(神獣撃)
[雑談] : 平目宇城 : まさにそう!!!!!
[雑談] : みやび@見学 : 釣り(リアクション)はいらねぇぜ!
[メイン] : "シーカー" : 「我々の利害は対立した……か。やむをえんな。」
[雑談] : 于鈴花 : 回避ダイス荒ぶるな荒ぶるな…
[メイン] :
"シーカー" :
「来い。戦わねばならぬのなら、お互い遠慮の必要のない場所で行おう。」
公園の奥を指し示す
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎ、ちゃんと鈴花達の後ろに下がっていてくださいね」 そう言ってから奥に進もう
[雑談] : 于鈴花 : そういえばまだ公園には入ってなかったんだった
[メイン] : GM(タンゴ) : 公園の奥、広場。まだ夜明け前の暗さの中、3人と4人が対峙する。
[メイン] : "シーカー" : 「さあ、始めよう。"魔女"ではない貴様らに苦痛を与えることに躊躇いは無い。」
[メイン] : "シーカー" : 「痛みを知り、己の選択を存分に後悔すればいい。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 適当にタンカ切りたければどーぞ!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇいちぇい!
[雑談] : シェリー : みんなの様子みてタンカ切ったり切らなかったりするーちぇ
[メイン] : 于鈴花 : 「奇遇ですね……。鈴花達も、あなたを倒すことに躊躇いはありません」
[メイン] : 于鈴花 : 「何故ならなぎと気持ちは同じですから。……全力で行かせて貰います」 槍を構える
[雑談] : GM(タンゴ) : 良ければ合図の方よろしくね〜
[雑談] : 于鈴花 : りんりんはこんなもん!
[雑談] : シェリー : なんか言おうと思ったけど、いいカンジのが出なかった! 私からは大丈夫!!
[雑談] : 平目宇城 : おけ
[雑談] : 于鈴花 : ふっ、喉の酒焼けがきつくてな…(?)
[雑談] : シェリー : 毒も呑んでるし、シェリーさんの体はもうボロボロ(?)
[雑談] : 于鈴花 : もっと労わって
[メイン] : 平目宇城 : 「後悔しねぇ為にこっち立ってるんだろうが。後で選択肢見つけて泣きを見ンのはどっちだって話よ」
[雑談] : シェリー : シェリーさんに自分を労わるきもちが無すぎる……。 毒呑んでるのとかみんなにバレてないから、止める人がいないので積み……( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : りんふぁが止めていかなきゃ…
[雑談] : 于鈴花 : りんふぁが躊躇いの方で宇城くんが後悔の方に対して言ってるのタンカのバランスが良い
[雑談] : シェリー : わかる
[メイン] :
平目宇城 :
「頭冷やしてやるからジッとしてな」
肌が繊維状にひび割れる
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 衝動判定タイム!目標は9!
[メイン] : 于鈴花 : 3dx DoubleCross : (3DX10) > 5[3,3,5] > 5
[メイン] : シェリー : 3dx+1 DoubleCross : (3DX10+1) > 9[6,7,9]+1 > 10
[メイン] : 于鈴花 : 2d10+99 DoubleCross : (2D10+99) > 6[5,1]+99 > 105
[メイン] : シェリー : 2d10+92 DoubleCross : (2D10+92) > 16[7,9]+92 > 108
[雑談] : シェリー : ここで侵蝕率のつりあいが取れてきたりんりんふぁ
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 99 → 105
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 92 → 108
[メイン] : 平目宇城 : 3dx+2 衝動! DoubleCross : (3DX10+2) > 5[3,4,5]+2 > 7
[雑談] : 于鈴花 : 暴走してガード出来ないのはあれだけど低めだったからまだよしりんふぁ
[雑談] : 平目宇城 : 失敗だぜ!
[メイン] : 平目宇城 : 2d10+92 DoubleCross : (2D10+92) > 11[2,9]+92 > 103
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 92 → 103
[雑談] : 平目宇城 : ロイス取らなきゃじゃん!
[雑談] : GM(タンゴ) : あー!!!!ナイス!!!!
[雑談] : 于鈴花 : ロイス取り忘れ卓
[メイン] : GM(タンゴ) : ロイス!!やっちゃって!!
[雑談] : シェリー : 私は復活の時にロイス取ろうかとプラン立ってるので大丈夫! 感情の整理だけするのだわ!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 忘れないでよ???GM絶対忘れるからね??
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇ…ちぇちぇが覚えとくから大丈夫ちぇ…(不安になる語尾)
[メイン] : 平目宇城 : シーカーに 感謝(任意)/憐憫Pで取得だ!
[雑談] : 于鈴花 : わたしは感情整理とかもないから二人が終わったら進んじゃって
[メイン] : シェリー : "シーカー"のロイスを親近感/〇脅威に変更!
[雑談] : GM(タンゴ) : まさかのP!?
[雑談] : 平目宇城 : Pでござる
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんを産んでくれてありがとうのP
[雑談] : 于鈴花 : 産んでないわ、育ててくれてありがとうのP
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカー出産は草
[雑談] : 平目宇城 : そういうクソコピペありそう
[雑談] : みやび@見学 : シュワちゃんになるとこだった(ジュニア)
[雑談] : シェリー : メモ帳に描写メモしてあるし、すぐに復活するだろうから忘れないので大丈夫!(タブン)
[雑談] : GM(タンゴ) : さて戦闘ですがどうしよう
[雑談] :
GM(タンゴ) :
時間中途半端〜
1ラウンドくらいやる?
[雑談] : 平目宇城 : おで あした やすみ だいじょうぶ
[雑談] : 于鈴花 : わたしは何時になっても大丈夫よ、GMに任せる!
[雑談] : シェリー : ちょっと眠いので、12時終わりだとたすかり!
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあ今日はここまでね!無理しないのが一番
[雑談] : シェリー : ありあり…!!
[雑談] : 于鈴花 : 終わった!了解了解
[雑談] :
GM(タンゴ) :
戦闘やりだすと区切りわかんなくなるもんね
GMも今日戦闘入ると思ってなかったので!
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした〜!
[雑談] : シェリー : おつかれさまでした!!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様よ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!!
[雑談] : シェリー : !( ˘ω˘ )!
[雑談] : 平目宇城 : エエイ!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇっ
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いるね!始めまーす
よろしくお願いします!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!戦闘じゃ!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいしますの!
[雑談] : GM(タンゴ) : 戦闘開始の前にやっておくことないよね?全部終わってるよね?
[雑談] : シェリー : 終わってる、と思う! 位置関係の説明くらい
[雑談] : 于鈴花 : それくらいね!
[雑談] : GM(タンゴ) : そうよね!説明は今からする〜
[メイン] : GM(タンゴ) : 戦闘開始です!
[メイン] :
GM(タンゴ) :
シーカーと部下2人が登場。配置は
敵全員-(10m)-PC全員
[メイン] : GM(タンゴ) : セットアップ!PC側ありますか!
[メイン] : 于鈴花 : ないです!
[メイン] : 平目宇城 : ないわね!
[雑談] : 于鈴花 : キャラシ見た感じ全員セットアップ無さそう
[メイン] : シェリー : PCはみんなセットアップエフェクト持ってないやつ! ないです!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 念のため確認だ
[メイン] : GM(タンゴ) : こちらはある!
[メイン] : "シーカー" : 【戦闘指揮】戦術+戦局判断+鬼謀の策士 部下のダイス+7、行動値+15。
[雑談] : シェリー : ひぇーっ
[雑談] : 于鈴花 : 部下のイニシアチブも高いなって思ってたらまだ上がってた
[メイン] : "シーカー" : 「フォーメーションA3。MOVE!」
[雑談] : シェリー : 現場指揮もできるタイプのシーカーさん
[雑談] : 平目宇城 : 先手なんて
[雑談] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 6 → 7
[メイン] : GM(タンゴ) : シーカーの号令の元、三位一体の動きで陣形を取り、仕掛けてくる!
[メイン] : GM(タンゴ) : イニシアチブ〜次の手番は部下Aです
[雑談] : GM(タンゴ) : イニシアチブもないよね?
[雑談] : 于鈴花 : ないない
[雑談] : シェリー : ないのだ!
[雑談] : 平目宇城 : ないわね
[メイン] : 部下A : マイナーでPC側に移動
[メイン] : 部下A : 【アサルトエッジ】CR+貫きの腕+貪欲なる拳+炎の刃
[メイン] : 部下A : ターゲットは宇城!
[メイン] : 部下A : 22dx+4@8 DoubleCross : (22DX8+4) > 10[1,1,1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,6,6,7,8,8,8,9,9]+10[4,6,8,9,9]+7[3,5,7]+4 > 31
[メイン] : 平目宇城 : 暴走してるよぉん
[メイン] : 部下A : 4d10+15 DoubleCross : (4D10+15) > 34[7,9,8,10]+15 > 49
[雑談] : 于鈴花 : ひえ
[雑談] : 平目宇城 : 一撃!
[雑談] : 于鈴花 : ダメージの出目良すぎる
[メイン] : 部下A : 「寝ていろ、平目宇城ッ………! 僕たちは、あの子を……!」
[メイン] : 平目宇城 : ロイス:顧客を切って蘇生
[雑談] : シェリー : 78910とかいうヤバい出目
[雑談] : 平目宇城 : 肉体型なのにーッ!
[メイン] : 部下A : 機械の腕に仕込まれた電熱ブレードで斬りかかってくる。
[雑談] : シェリー : クライマックス戦闘だからね…しかたないね…
[雑談] : 于鈴花 : トライブリードっぽい
[雑談] : 部下A : 返答とかする?
[雑談] : 部下A : ブラックドッグ/サラマンダー/エグザイルかな確か
[メイン] : 平目宇城 : 竜頭にした腕ごと胴体を撫で切りにされるが、切断面ごと繊維が再生する
[メイン] : 平目宇城 : 「できねぇなぁ、昨日はこの時間の為に早めに寝たんで、よ!」
[雑談] : 平目宇城 : 以上!
[メイン] : 部下A : 「チッ……」
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!部下B
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] HP : 35 → 17
[メイン] : 部下B : マイナーでPC側に接敵
[雑談] : 于鈴花 : どっちも白兵型だ!?
[雑談] : シェリー : りんりんふぁ、ディレイするかしら? 範囲あるし二人とも焼こうか?
[雑談] : 于鈴花 : いやRCかもか
[メイン] : 部下B : 【アサルトエッジ】CR+貫きの腕+貪欲なる拳+炎の刃
[メイン] : 部下B : 対象はリンファ!
[メイン] : 部下B : 22dx+4@8 DoubleCross : (22DX8+4) > 10[1,2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,5,6,7,7,7,7,8,8,9,10,10]+10[3,4,4,4,8]+1[1]+4 > 25
[メイン] : 于鈴花 : 暴走してるので当たります!
[雑談] : 部下B : 暴走宣言たすかる
[雑談] : 于鈴花 : わたしも範囲攻撃あるし、ディレイして1R目で部下二人倒した後シーカーさんが動いてなかったらわたし攻撃届かない!ので先行きます
[メイン] : 部下B : 3d10+15 DoubleCross : (3D10+15) > 19[1,10,8]+15 > 34
[雑談] : シェリー : にゃるほど! そういえば範囲あったわ、任せた!!
[雑談] : 于鈴花 : うわー!耐えたー!!
[雑談] : シェリー : おー! これはおいしい!!
[雑談] : 平目宇城 : ナイスゥ!
[メイン] : 于鈴花 : HP39なので耐えます!装甲8あるので残り13
[雑談] : シェリー : 肉体型がわんちゃん耐えられるいいダメージ調整がされている
[雑談] : GM(タンゴ) : 回復が効いた!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 39 → 5
[雑談] : シェリー : 酒の力!!(ではない)
[雑談] : GM(タンゴ) : 防具は買えなかったんだっけか
[雑談] : 于鈴花 : 防具の存在完全に忘れてた!!
[雑談] : シェリー : 防具、つけながちだから…
[雑談] : GM(タンゴ) : 装備はしてるだろうし軽減してね!
[雑談] : 于鈴花 : 装甲有効かこれ!じゃあもうちょっと残る
[雑談] : GM(タンゴ) : ガード不能だが装甲有効ね
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーはモルフェウスなのでアレしてくるけどね……
[雑談] : 平目宇城 : アレをアレ…
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 5 → 13
[雑談] : シェリー : 二種類のアレがあるモルフェウスのアレさん
[雑談] : 于鈴花 : 軽減しまししまし
[雑談] : 于鈴花 : クリスタライズとかそういうあれ
[メイン] : 部下B : 「アナタがボスを侮辱したこと、忘れてないわよ………こちらの心を知りなさいッ!!」
[メイン] : 部下B : 相方の部下とシンメトリーになる動きでリンファへ斬りかかる。
[雑談] : シェリー : シンメトリー攻撃いいわね
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ!侮辱……?」 斬撃を受けるも、着こんだ防具に阻まれて致命傷には至らない
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんロイス減ってなくない?
[雑談] : 平目宇城 : あ、失敬!
[雑談] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 7 → 6
[メイン] : 于鈴花 : 「そんなことした覚えがありません。……そんなことより、あなた……よく見るととても綺麗なお顔してますね?」 口角を歪ませて部下Bを見て
[雑談] : 平目宇城 : 暴走りんふぁちゃん…?
[雑談] : シェリー : 百合かい?
[雑談] : みやび@見学 : 戦闘から始まる百合んふぁ生活
[メイン] : 于鈴花 : 「今からそのお顔、ぐちゃぐちゃに泣き叫んだ醜いものに変えてあげますから……!」 衝動に呑まれ、正気を失った瞳を細ませて笑う
[雑談] : みやび@見学 : コワイ!
[雑談] : シェリー : そういえば暴走してたわこの人たち!!(ひとりだけ暴走してないシェリー)
[雑談] : 于鈴花 : そうそう、暴走しとるのでせっかくだし!これで終わり!
[雑談] : シェリー : こわいよう…
[雑談] : 平目宇城 : だいぶ暴走してるよこれ!
[雑談] : LISP@見学 : おこおこおこりんふぁ…
[メイン] : 部下B : 「ふふ………次を受けて立っていられたら、ね。」
[雑談] : シェリー : ドSりんりんふぁ…
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!シーカーの手番
[メイン] : GM(タンゴ) : マイナーも合わせて宣言
[メイン] : "シーカー" : 【パーフェクトリフレクション】CR+ハンドレッドガンズ+レインフォース+スキルフォーカス+コンバットシステム+ギガンティックモード+クリスタライズ
[雑談] : 于鈴花 : 加虐りんりんふぁ…
[雑談] : 平目宇城 : 色々やってる!
[雑談] : 于鈴花 : もりもりですわ!
[メイン] : "シーカー" : 対象PC全員!
[メイン] : "シーカー" : 14dx+15@7 DoubleCross : (14DX7+15) > 10[1,1,1,2,4,6,7,8,9,9,9,9,9,9]+10[3,3,5,7,7,7,10,10]+10[2,2,5,5,10]+3[3]+15 > 48
[雑談] : シェリー : ふっ、削れるものなら削ってみろ! このわたしのHPをなァ!
[メイン] : 于鈴花 : まだまだ暴走中なので当たりんふぁ!
[雑談] : "シーカー" : こちらの演出先にやるのでRP後でよろ〜
[メイン] : シェリー : ドッジします!
[メイン] : 平目宇城 : 暴走よぉ~
[メイン] : シェリー : 2dx 我のドッジを見るがいい。フハッ! フハハハハハッ!! DoubleCross : (2DX10) > 2[1,2] > 2
[雑談] : 于鈴花 : 二人の回復してくれたから4しかない!
[雑談] : 于鈴花 : ファンブルぎりぎり
[雑談] : 平目宇城 : 草
[雑談] : GM(タンゴ) : 草でしょ
[雑談] : みやび@見学 : 儚い物を見た
[雑談] : シェリー : 1,2
[雑談] : 平目宇城 : 7日の命より儚い
[メイン] : "シーカー" : 5d10+25 装甲無視 DoubleCross : (5D10+25) > 31[9,3,10,2,7]+25 > 56
[雑談] : "シーカー" : まずは処理から〜復活してね
[雑談] : 于鈴花 : はいよ!
[メイン] : 于鈴花 : 戦闘不能!両親のロイスをタイタスに変えて復活しましょう
[メイン] : 平目宇城 : 死んじゃう~~ので霧谷さんのロイス切ろうね
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 6 → 5
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] HP : 13 → 19
[メイン] : シェリー : 戦闘不能! かつての戦友(カリス)のロイスをタイタスに変えて復活!! 今回は最後まで諦めないで戦うよ!!
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃん復活体力たっか
[メイン] : system : [ シェリー ] ロイス : 5 → 4
[メイン] : system : [ シェリー ] HP : 4 → 12
[雑談] : シェリー : わんちゃん部下の攻撃もういっかい耐えそうなHP
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃんロイス減らしてね〜
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] ロイス : 6 → 5
[雑談] : 于鈴花 : うっかりしてた、減らしました!
[メイン] : "シーカー" : 「リフレクションC5。SHOT!」
[メイン] :
"シーカー" :
合図と共に、シーカーから銃弾が放たれる。──部下二人に向けて!
部下達はシーカーの方を一切見ることなく、飛んできた銃弾を機械化された四肢を用いて跳弾させ……
予測不可能の連携を叩き込んでくる!!
[雑談] : 于鈴花 : たまにくそたか肉体キャラ使うとびっくりするわね
[雑談] : 平目宇城 : シーカーかっこいいねぇ
[メイン] : 部下A : 「C5……!」
[雑談] : シェリー : ノイマンだし、120%エフェクトのリフレクションとか持ってそう
[メイン] : 部下B : 「C5! これでどう!?」
[雑談] : シェリー : ノインベルト戦術が決まっちゃった
[メイン] : "シーカー" : 「終わりだ。ミスは一切起こり得ない。結果はただ一つ……」
[雑談] : 于鈴花 : アサルトエッジ…そういうことね(全く関係がない)
[雑談] : シェリー : アサルトリリィロスヲタクが過ぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : 終わり!反応していいよ〜
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[雑談] : シェリー : わたしはロイス取得処理あるから、後の方で反応するわ!
[メイン] : 于鈴花 : 「あっ……!?」 攻撃を防ぎきれず、簡単に地面に転がされる
[雑談] : 于鈴花 : わたしはこれだけで!手番の時の描写で立ち上がります
[メイン] : 平目宇城 : 跳弾は寸分の狂いもなく、平目宇城の頭を撃ち抜く。
[雑談] : 于鈴花 : シーカーの結果はただ一つ…って台詞、なんかゲームとかの必殺技演出で言いそうな感じある
[雑談] : GM(タンゴ) : ノベルパートではフルでセリフがあるけど、ゲーム中では締めのセリフだけ言うやつだ
[雑談] : 于鈴花 : あるある
[メイン] :
平目宇城 :
「クク、ハハハ!その唯一つの結果を引き寄せるのは誰だ?シーカー!」
急速に再生された宇城の口元は獰猛に笑んでいる
[メイン] : "シーカー" : 「ただ一つしか、ただ一つきりしかないのだ。ならばつつがなく、穏やかに迎えるべきだ……!」
[雑談] : 于鈴花 : 早く殴って分からせてあげなきゃ
[雑談] : GM(タンゴ) : 蛮族と化したPCの攻撃がシーカーを襲う!
[雑談] : シェリー : なぐりんふぁ出てる
[メイン] : 平目宇城 : 「賢いねぇ、賢いよシーカー。7年半の間に何回実験したのか俺には想像もつかねぇが、それで未来視が覆る確率は何%になったんだシーカー?0%にでもなったかよ?」
[雑談] : 于鈴花 : 言って分からん奴には殴って分からせるのが一番なのですね…ぼこぼこにしてやりましょう…(なぐりんふぁ)
[メイン] : "シーカー" : 「そうだ。0%だ。少なくとも我々にはどうやっても掴み取れはしない。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「………今のわたしからしたら、もうお笑い草ね。"シーカー"」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ほんっっと、お互い頭が固くなっちゃって困るよね! でも、わたしの頭はほぐれたから。」
[雑談] : みやび@見学 : シーカーだってめっちゃ頑張ったんですよ!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「手に入る、手に入った情報しかあなたは検分してない。それが"視落とし"。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「二次方程式とか教えてくれたよね、"シーカー"。未知の数を一旦仮定して問題を解く。……この問題の解き方はこうだったのよ。」
[メイン] : "シーカー" : 「今さら、希望を持ち出すな! "魔女"!! 期待を抱くなど、もう不可能なのだ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 思いつきで長くしちまった!こちらからはもう終わりです!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! うしくんの返答見たら、シェリーさんの軽くやって最後のロイス取るわ!!
[メイン] :
平目宇城 :
「ハハハハハ!不可能じゃなくて抱きたくないの間違いだろ!求めろシーカー!対価は憎悪だけだぜ!?それで済むなら安いモンだなぁ!!」
衝動は嫌悪!自ら嫌うのではなく、嫌われることで他を突き放すエゴ!
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[雑談] : シェリー : ちょっと離席!
[メイン] : "シーカー" : 「やはり、貴様と"魔女"の出会いは間違っていたと断定しよう、平目宇城!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : ほいさ!
[雑談] : 平目宇城 : 「絶望させても嫌われても良いから生かそう」っていう目標は、この衝動にも関係してるんですね~~嫌われても構わない
[雑談] : 平目宇城 : いてら!
[雑談] : 于鈴花 : そう言う意味での嫌悪かー…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 最初のなぎちゃは「死ぬからせめてぎりぎりまで愛したい」なので、見事に対に……
[雑談] : シェリー : もどり! 手早くレスポンスする!!
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえり〜
[雑談] : シェリー : と思ったけど、ちょっとうしくんの返答待つ?かしら?
[雑談] : 于鈴花 : おかおか
[雑談] : 平目宇城 : 一言だけ!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[メイン] : 平目宇城 : 「オメェの中じゃそうだよなァシーカー!!」
[雑談] : 平目宇城 : これで良し!
[雑談] : LISP@見学 : ヨシ!🐱👉
[雑談] : 于鈴花 : 現場ヴァニラちゃん
[メイン] : シェリー : 「……これで、終わりだとか、ミスは一切起こりえないだとか、なぎちゃんとうしくんの出会いが間違っていた、だとか。」撃たれた傷口から流れた血で痛みを殺して、"シーカー"を見る
[メイン] : シェリー : 「それこそ全部間違ってるじゃない。」笑って
[メイン] : シェリー : 「あたしたちはまだまだ終わらない。 あなたの誤算の証明ね、"シーカー"?」
[メイン] : "シーカー" : 「詭弁だ。 一つ誤りを指摘して、全ての反証にするなどと。」
[メイン] : シェリー : 「……そうねぇ。 だったら、これから証明してあげる。」
[メイン] : シェリー : 「今回は希望がない訳じゃない。 諦めたりなんて、しない。」占いババに〇期待/不安でロイスを取得します!
[メイン] : シェリー : 「あなたが七年で出した結論は誤算だったと、証明してみせる!!」
[雑談] : シェリー : こんなところで!
[メイン] : system : [ シェリー ] ロイス : 4 → 5
[雑談] : 于鈴花 : 前は諦めしぇりんしぇりんだったのに希望持ってるの偉い
[メイン] : "シーカー" : 「無駄だ。貴様らが再起するのであれば、幾度でも制圧しよう。変わらぬ未来の現実に心折れる前に、我々がその目を塞ごう。」
[雑談] : シェリー : りんりんふぁに触発されて復帰しぇりーん
[メイン] : シェリー : 「ふふ。 仕方ない……。 だったら根競べねぇ、"シーカー"」
[メイン] : シェリー : 「うちには、勝手に絶望してても引きあげてくるような……とっても諦めの悪い子たちがいるんだから、そうカンタンに勝てると思わないでねぇ…? 」りんふぁちゃんを見て
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんはこれで終わりかしら?
[雑談] : シェリー : あ、終わりですです!
[雑談] : GM(タンゴ) : 反撃タイムだ!!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次の手番!リンファちゃん!
[雑談] : シェリー : なぐりんふぁちゃん任せた……
[メイン] : 于鈴花 : いきます!マイナーで暴走解除!
[メイン] : 于鈴花 : メジャーで傾国脚(カスタマイズ+クリスタライズ+ジャイアントグロウス+コンセントレイト)使用、対象は部下AとB!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 105 → 118
[雑談] : 于鈴花 : なぐなぐりんりんふぁ…
[雑談] : シェリー : 傾国!
[雑談] : 于鈴花 : 傾国りんりんふぁ…命中振って大丈夫かしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!
[メイン] : 于鈴花 : 17dx+5@7 命中 DoubleCross : (17DX7+5) > 10[1,2,3,3,4,4,4,5,5,6,7,7,7,8,8,10,10]+10[3,4,5,5,7,10,10]+10[5,7,8]+10[6,10]+10[10]+1[1]+5 > 56
[雑談] : 于鈴花 : アー良いです!
[メイン] : GM(タンゴ) : 当たるしかねえ!
[雑談] : 平目宇城 : 傾国しちゃうよ
[雑談] : シェリー : つよつよ
[メイン] : 于鈴花 : 6d10+24+2d10 装甲無視ダメージ DoubleCross : (6D10+24+2D10) > 28[10,1,2,4,4,7]+24+8[1,7] > 60
[雑談] : シェリー : いいダメージじゃあ…
[雑談] : 平目宇城 : 強すぎりゅ
[雑談] : みやび@見学 : これは国が傾くおみあし
[雑談] : 于鈴花 : 十分なダメージおみあし
[メイン] : GM(タンゴ) : 装甲有効でも耐えねーわ!両方撃破!
[メイン] : 于鈴花 : やったー一撃!描写!
[雑談] : シェリー : さすがりんりんふぁ!
[メイン] : 于鈴花 : 「……!」
[メイン] : 于鈴花 : シェリーの言葉と視線で、一瞬冷静さを取り戻す。
[メイン] : 于鈴花 : 胸の内から歪な衝動が湧き上がっていたことにやっと気付く。
[メイン] : 于鈴花 : 目の前の敵をいたぶり、醜く泣き叫ぶ姿が見たいと思ってしまう加虐の衝動。
[メイン] : 于鈴花 : ……今はそんなものに体を任せている場合ではないというのに。
[メイン] : 于鈴花 : 息を大きく吐く。息と共に体を支配していた熱を吐ききり、立ち上がる。
[メイン] : 于鈴花 : 鈴花は赤い槍を敵にではなく、目の前の地面に力強く突き刺した。
[メイン] : 于鈴花 : 「……行きます」 赤く澄んだ瞳で真っすぐに敵を見据えて
[メイン] : 于鈴花 : 地に真っすぐ立つ槍に素早く四肢を絡ませると、軽やかな動きで槍を昇る。
[メイン] : 于鈴花 : 槍を支柱に見立て、まるでポールダンスのように。鈴花はくるくると華麗に舞い踊る。
[メイン] : 于鈴花 : 思わず見惚れてしまいそうになる程綺麗な舞い。しかしそれは観賞用ではなく、回転の力を加えた攻撃のためによるもの。
[メイン] : 于鈴花 : 槍を中心に高速で回転しながら何度も強烈な蹴りを繰り出し、部下達を薙ぎ払う!!
[雑談] : 于鈴花 : おわりんふぁ!
[雑談] : シェリー : りんりんふぁの言葉に影響されたシェリーさんの言葉に、今度はりんりんふぁが影響されるやつ!! ポールダンス演武もよきな…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : 普通に一回戦闘不能になって冷静になった感じで準備してたけどシェリーちゃんが言ってたからせっかくなので!
[メイン] :
部下A :
「まずいっ……」
相方のフォローに回ろうとするが、遅すぎる。
[雑談] : シェリー : わあいちぇ🥃
[メイン] :
部下B :
「うっ……ああっ!!」
吹き飛ばされ、援護しようとした青年とひと塊となって転がる。
[メイン] : 于鈴花 : 「……やった。あとはシーカーだけです!」 槍を地面から引き抜き、構え直しながらシーカーを見据える
[メイン] : シェリー : 「さっすがりんふぁちゃん!! このまま反撃、いくよっ!!」
[メイン] : "シーカー" : 「くっ……下がれ。 私一人で構わん。必ず成し遂げる……!!」
[メイン] : 部下A : 「ボス……お願い、します……」
[メイン] : 于鈴花 : 戦闘態勢を保ったまま、シェリーちゃんに小さく微笑み返す
[雑談] : GM(タンゴ) : いいかな?
[雑談] : 于鈴花 : いいわよ!
[雑談] : シェリー : おけ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!シェリーさん!!
[メイン] : シェリー : マイナーで戦闘移動! "シーカー"にエンゲージ!!
[メイン] : シェリー : メジャーで酔星・かぐや姫(エクスプロージョン+ツインバースト+プラズマカノン+オーバードーズ+紅蓮の衣+流血の胞子)
[雑談] : 于鈴花 : おうおう部下との連携プレイが強みのシーカー様がたった一人で何が出来るってんだ~?やれるもんならやってみなよひゃひゃひゃ!!(三下PL)
[メイン] : シェリー : 1/1000でファンブルする命中いきます!!
[雑談] : 于鈴花 : 一人でも強そう(冷静)
[雑談] : GM(タンゴ) : 命中振って〜!ファンブル!ファンブル!
[雑談] : 于鈴花 : そんなファンブルが出るわけ…
[メイン] : シェリー : 3dx+1 DoubleCross : (3DX10+1) > 9[1,5,9]+1 > 10
[雑談] : 于鈴花 : わけ…
[雑談] : 于鈴花 : なかった!
[メイン] : シェリー : ドッジ不可です!
[メイン] : GM(タンゴ) : ガード!ガード値ないけど
[雑談] : シェリー : 1見えると怖い~~~~
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 108 → 126
[メイン] : シェリー : 2d10+99 装甲有効ダメージ DoubleCross : (2D10+99) > 15[6,9]+99 > 114
[雑談] : 于鈴花 : やば~~~~~~~~
[雑談] : 平目宇城 : ほげぇ
[雑談] : 于鈴花 : エネミーかな?
[メイン] : system : [ "シーカー" ] HP : 0 → -108
[メイン] : シェリー : 更に命中したことによって、邪毒Lv7(クリンナッププロセスの度に21点のHPダメージを与える)を付与!!
[雑談] : みやび@見学 : やはり固定値、固定値はすべてを解決する
[雑談] : シェリー : なお命中デバフもらうとなにもできなくなる模様
[雑談] : GM(タンゴ) : クリンナップで宣言お願いしますね〜
[雑談] : GM(タンゴ) : 演出よろ!
[雑談] : 于鈴花 : 忘れないようにちゃんと言わなきゃ
[メイン] : シェリー : シェリーの身体から零れる『酒気』は、人に夢を見せる。
[メイン] :
シェリー :
確定した未来を覆し、"魔女"を救う。
かつての"シーカー"が抱き、今のシェリーたちが抱く……見果てぬ夢を。
[メイン] : system : [ "シーカー" ] HP : -108 → 0
[メイン] : シェリー : 絶望に呑まれた人間は、酔わなければ夢など見られない。
[メイン] : シェリー : "シーカー"は七年もの歳月をかけて夢を諦め続けることしかできなかった。 ……この幸せな夢さえ、きっとすぐに醒めてしまうのだろう。
[メイン] :
シェリー :
泡沫の夢であったとしても、今はそれでも構わない。
"シーカー"の心に、ほんの少しでも希望の光を……隙を残せたのなら。
[メイン] : シェリー : ――歩み寄られた後の一瞬の記憶がない。 "シーカー"は夢から醒めると、甘い香りと、星のように瞬く火に包まれていた。 サラマンダーの火がアルコールで更に燃え上がっているのだろう。
[メイン] : シェリー : フシギと痛みはない。 与える必要はない。 ……あの日から変わらない。
[メイン] : シェリー : この力は絶望を殺すために。 ――だが、今はそれ以上に生かすために。
[雑談] : シェリー : こんなカンジで!
[雑談] : 于鈴花 : 不思議と痛みはない…ほんと?(ダメージ量を見ながら)
[雑談] : シェリー : な、ないよ! (痛みは(体の方はズタボロに焼いてるけど)
[雑談] : 于鈴花 : ちぇ、ちぇぁっ…疑ってすまんちぇ…シェリーちゃんは優しいちぇな…🍓💦
[メイン] :
"シーカー" :
「忌々しい……一時の幻想、夢ではないか……! そんなものに縋るべきではないと理解したからこそ、かつての同胞を殺したのではないのか!"エウカリスティア"!!」
痛みはないが、身体機能へのダメージは大きい。燃え上がる体を強引に動かし、構えをとる。
[メイン] : シェリー : 「言わなかったぁ? あたしは、今度こそ夢で終わらせないためにここにいるの。」
[メイン] : シェリー : 「あたしたちは諦めるつもりはない。 ……あなたが諦めることを諦めて。」
[雑談] : シェリー : 優し……そ、そうちぇな💦💦(部下を殺した過去から目逸らし)
[雑談] : 于鈴花 : りんりんふぁはそれでもシェリーは優しいよって言うから…
[雑談] : シェリー : 光んりんふぁ…。優しい言葉かけられたら、それはそれで泣いちゃう支部長がいる…🥃
[メイン] : "シーカー" : 「ならば堂々巡りだな……諦めろ! 私は易易とここで倒れてはならない……!」
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!平目くん!
[雑談] : シェリー : 殺れッ……! うしくん……!! 殺れッ……!!
[メイン] : 平目宇城 : マイナー!《完全獣化》+《一角鬼》+《ハンティングスタイル》!
[雑談] : GM(タンゴ) : 最初当たらね〜と思ったけど平目くん射程5mあるんすよね
[雑談] : 于鈴花 : 食いつくせ…ッ!
[雑談] : 于鈴花 : せやぞ!
[雑談] : シェリー : 移動10m取れない時の一角鬼の便利さよ
[雑談] : 平目宇城 : 然様!ピュアキマイラの10m問題は解消済なのだ!
[雑談] : 于鈴花 : 一角鬼とかいう優秀エフェクト
[雑談] : GM(タンゴ) : クズエフェクトとか思っててごめんなさい、めっちゃ優秀だった
[雑談] : 于鈴花 : 攻撃力の破壊の爪か射程の一角鬼か
[雑談] : みやび@見学 : 痒いとこに手が届く一角鬼くん
[雑談] : シェリー : はじめたころはこれ一択だと思ってた破壊の爪くんを段々選ばなくなってくる
[雑談] : GM(タンゴ) : RCキュマイラにしようぜ!!(一回してる)
[雑談] : シェリー : RCキュマイラくん、ダイス増えるし起点になるあの子だけが優秀過ぎる
[メイン] : 平目宇城 : メジャー!誠星の竜牙《神獣撃》+《CR》+《大蛇の尾》!
[雑談] : GM(タンゴ) : 命中どぞ!
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 103 → 118
[メイン] : 平目宇城 : 22dx+6@7 回りな! DoubleCross : (22DX7+6) > 10[1,2,2,3,3,4,4,5,5,6,6,6,8,8,8,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,1,1,3,4,4,8,8,9,10]+10[4,5,6,7]+10[7]+10[8]+10[9]+10[8]+3[3]+6 > 79
[雑談] : シェリー : つっっっっよ
[雑談] : 于鈴花 : うわーい!!!
[雑談] : みやび@見学 : 良い回転だ(^U^)
[雑談] : 于鈴花 : 感動的だな、だが無意味じゃない
[メイン] : "シーカー" : 5dx+5 回避! DoubleCross : (5DX10+5) > 6[2,2,3,5,6]+5 > 11
[雑談] : シェリー : 79を回避したら伝説になってた
[雑談] : 平目宇城 : お義父さんの意思が強すぎるそれは
[雑談] : 于鈴花 : たまーにありえるから怖い
[雑談] : GM(タンゴ) : パパの意志は別に見せるから……
[雑談] : シェリー : 30くらいなら回避してくる事故あるのでこわい……
[メイン] : 平目宇城 : 14d10+7 ダメージ+硬直 DoubleCross : (14D10+7) > 85[10,6,9,6,1,1,4,9,8,8,5,8,4,6]+7 > 92
[雑談] : 于鈴花 : 何かがありちぇ…
[雑談] : 于鈴花 : うわー!!!
[雑談] : 于鈴花 : ダメージくそやば卓
[メイン] : GM(タンゴ) : シーカーは倒れますねえ!
[雑談] : シェリー : つよい
[雑談] : 平目宇城 : 出目がええ
[雑談] : GM(タンゴ) : しばしお待ちを
[メイン] : "シーカー" : 【不屈】魂の錬成を使用
[雑談] : シェリー : 魂の錬成さん!!
[メイン] : "シーカー" : HP50で復活!
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえず平目くんのRPかな
[メイン] :
平目宇城 :
「シーカー!俺はアンタに礼がしたい!」
渦巻く竜頭は爆発せず、再び一つにまとまり始める
[メイン] :
平目宇城 :
「さっきも言ったが、俺は感謝してるんだ!わかるか?」
その首は後ろに控え、牙の意匠を模し、そして腕に一つの刃を作る
[メイン] : 平目宇城 : 「"これ"は、なぎの望みを叶え、俺に会わせてくれた礼だ!遠慮なく食らわせてやるから拒否するんじゃねぇぞ!」
[雑談] : 于鈴花 : あ!!!かっこいい!!!!
[雑談] : シェリー : かっこよ
[雑談] : シェリー : ソシャゲとかの進化後立ち絵みがある
[メイン] : 平目宇城 : 「それだけじゃねぇ!アンタは俺のことをよく調べたんだよな?!このコードネームの由来はわかるか?」
[雑談] : 平目宇城 : どう答えてもらってもよい!
[雑談] : 于鈴花 : なんか分かる
[雑談] : みやび@見学 : 立ち絵かっこえ~~~!(反応遅)
[雑談] : GM(タンゴ) : 実際答えはどうなの?
[雑談] : 于鈴花 : 分からんGMとPL達
[雑談] : GM(タンゴ) : ラドンくんのことでいいのかしら
[雑談] :
平目宇城 :
本当の由来はさっき考えたからねん…
ラドン君のことで合ってる
[雑談] : 平目宇城 : これを付けたのが反社の時の親代わりの人ってところを知らないでいてくれると助かる!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけ!
[メイン] : "シーカー" : 「ギリシャ神話の多頭竜、ラードゥーン。守りしモノがありながら、英雄に殺され奪われた。……それが何だ?」
[メイン] :
平目宇城 :
「クク、親方も未来視ができたのかねぇ」
独り言のように
[メイン] : 平目宇城 : 「だから頭が硬ェってんだよシーカー!神話に絶対の道筋はねぇんだからな!」
[雑談] : シェリー : ちょっと離席!
[雑談] : "シーカー" : はいな!
[雑談] : 于鈴花 : てらてらーん
[メイン] :
平目宇城 :
「俺は、守るべき物を守り、対価として"星"に召し上げられた多頭の竜"ラードゥーン"!!取り合えず一発食らっとけ!」
平目宇城の目が光る。迫る刃は多頭の牙。洒落た文句にしてはあまりに無体な、質量の攻撃が迫る。流星のように。《誠星の竜牙》
[雑談] : "シーカー" : そう来たか〜〜ッッ!!
[雑談] : 于鈴花 : はえぇ…
[雑談] : 平目宇城 : りゅう座ですわ
[雑談] : "シーカー" : 演出は以上?
[雑談] : 平目宇城 : 以上!
[メイン] : GM(タンゴ) : 公園に大きな土煙が上がり、跡にクレーターを残す。だが……
[メイン] : "シーカー" : 「大した啖呵を切るものだ、りゅう座の少年……。」
[メイン] : "シーカー" : 「それでも、それでもだ。私はこの道しか選べない。道を違えると、守ると宣言するのなら……」
[雑談] : シェリー : もどりすてぃあ!
[雑談] : 平目宇城 : おかえりすてぃあ
[雑談] : 于鈴花 : おかえりんふぁ!
[メイン] : "シーカー" : 「守りきってみせろッ!!平目、宇城ォッ!!」
[メイン] : "シーカー" : クレーターから立ち上がる。とうに肉体は限界を迎えている。だが、ひたすらエフェクトを用いてギプスを錬成し続け、立つ。
[雑談] : GM(タンゴ) : こんなものかな!
[雑談] : 于鈴花 : ギプス錬成してた
[雑談] : GM(タンゴ) : 倒れそうなとこに支柱が生えてくる
[雑談] : 于鈴花 : なるほどなるほど…めっちゃ満身創痍だ…
[雑談] : GM(タンゴ) : そちらからは無い感じかな!
[メイン] : GM(タンゴ) : クリンナップ!
[メイン] : シェリー : 邪毒によって、"シーカー"に21点のHPダメージを与えます!
[雑談] : 于鈴花 : 邪毒をくらえ!21点!
[メイン] : "シーカー" : 〈高速再生〉を使用
[メイン] : "シーカー" : HPが70回復します
[雑談] : シェリー : ちょっとだけ邪毒の描写したい!
[雑談] : 于鈴花 : は~~~~~~~~~!?!?
[雑談] : "シーカー" : おけい!
[雑談] : 平目宇城 : めっちゃ回復した
[雑談] : 于鈴花 : ってことは今HP99だ
[メイン] :
シェリー :
『墓』の毒から昇華された薬が、弱った"シーカー"に幸福な夢を見せる。
かつて抱いた本当の望み。結末。 ……それは今の"シーカー"にとってはもっとも甘美な毒となる。
しかし、まだ"シーカー"を改心させるまでは至らない。 彼の覚悟を折るには、示すしかない。 来見なぎを守り通すことで。
[雑談] : シェリー : キリがいいHPになってる…
[雑談] : シェリー : 描写は以上です!
[雑談] : シェリー : 何度も理想の夢見せて心折るの、敵にいたらめちゃくちゃ悪質なタイプのやつだなって描写して思った。
[雑談] : 于鈴花 : いやらしいシェリーちゃん
[メイン] :
"シーカー" :
体が燃え盛る。心が乱される。
だが、この膝を折ってはいけない。
最早、ただの意地なのかもしれない。
とうに、望まれていないのだろう。
それでも、それでも!
私の想いは止まらない!止まってはくれない!!
[雑談] : シェリー : 悪夢見せてから優しさ見せて漬け込む某センパイ程ではないですよ(?)
[雑談] : 于鈴花 : みゆゆ…誰のことなんやろみゆなぁ…
[雑談] : シェリー : おまいしかおらんみゆ!!!!
[雑談] : 于鈴花 : みゆぅぅぅぅ…🍈💦
[メイン] :
"シーカー" :
肉が焼ければ骨で立とう。
骨が折れれば土で支えを。
草を分解して神経を繋ごう。空気から血を作ろう。
どんな無茶であっても、この一時だけは……!
[メイン] : GM(タンゴ) : ラウンド終了!!
[雑談] : シェリー : 覚悟キマっておるわ…( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : 皆さんお時間いかがです〜?
[雑談] : 于鈴花 : 大丈夫よ
[雑談] : 平目宇城 : 12時には終わりたいところ
[雑談] : シェリー : 描写の用意とかはないけどいける!
[雑談] : GM(タンゴ) : ですよね〜〜今日は一旦お開きにしますか
[雑談] : シェリー : おけ!
[雑談] : 于鈴花 : 了解よー
[雑談] : 平目宇城 : 了解!
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼〜
[雑談] : シェリー : !( ˘ω˘ )!
[雑談] : 于鈴花 : キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
[雑談] : 平目宇城 : ざわり
[雑談] : GM(タンゴ) : いるね!始めます、よろしくお願いします〜
[雑談] : みやび@見学 : シェアァ!(o|o)
[メイン] : GM(タンゴ) : 2ラウンド目!
[メイン] : GM(タンゴ) : セットアップ無し!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!みやびんもおる!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーカーの手番ですね
[メイン] : "シーカー" : 【リフレクション・インプロヴィゼーション】CR+ハンドレッドガンズ+レインフォース+スキルフォーカス+コンバットシステム+ギガンティックモード+クリスタライズ
[メイン] : "シーカー" : 対象は宇城!
[メイン] : 平目宇城 : ア゛イ゛
[メイン] : "シーカー" : 14dx+15@7 DoubleCross : (14DX7+15) > 10[1,2,2,4,5,5,5,7,7,7,8,9,9,10]+10[2,3,3,4,6,8,10]+10[1,7]+10[10]+10[7]+6[6]+15 > 71
[雑談] : シェリー : う、うしくーん!!
[メイン] : 平目宇城 : 暴走してるぜ…まだな!
[メイン] : "シーカー" : 8d10+25 DoubleCross : (8D10+25) > 55[7,6,10,7,5,6,7,7]+25 > 80
[雑談] : 于鈴花 : ひえぇ…
[メイン] : "シーカー" : 「もし貴様らとの邂逅がもう少しだけ早ければ……あるいは敵ではなく、"魔女"を想う同志となっていたかもしれんな。」
[メイン] : "シーカー" : 「だが出会いは遅く、想いは食い違った。残念だよ。」
[メイン] : "シーカー" : 「──夜明けは近い。決着をつけよう……!」
[メイン] :
"シーカー" :
震える腕で、照準をつけようとする。
だが、狙いは定まらない。
[雑談] : 于鈴花 : 夜から始まって夜明けで終わる構成だ
[メイン] : "シーカー" : 「保持に…十分な筋力が…出せない、か……それならば……」
[メイン] :
"シーカー" :
銃を落とす。落とした銃が暴発する。
また銃を作り、落とし、暴発させる。
暴発した弾が跳弾する。
地面に、木に、街灯に。
それどころか、弾同士が衝突し跳弾し──
──極限状態の精神から生み出された絶技となる。
飛び交う銃弾の線が、一点へ収束する。
[メイン] : "シーカー" : 「当たれ………ッ!!」
[雑談] : GM(タンゴ) : 以上!
[雑談] : 于鈴花 : めっちゃ銃壊されとる
[メイン] :
平目宇城 :
「確かに、今でなら、そうも思えるわ」
周囲を弾丸が飛び交う。避ける素振りは見せない。
[雑談] : シェリー : シェリーが対象になってないの、うしくんへの特別な感情によるものかと思ってたけど、そもそも別エンゲージから攻撃してたわうしくん!! 一角鬼さんが刺さっている……
[雑談] : 于鈴花 : せやぞ!今全員ばらばらなのよね
[雑談] :
GM(タンゴ) :
そうなのだ
見事にバラバラという
[雑談] : シェリー : めちゃくちゃ被害を抑えている
[雑談] : GM(タンゴ) : そのへん部下でフォローする構成だったのだけど、一気に制圧されちゃったわね〜
[雑談] : シェリー : つよつよりんふぁちゃんで助かった…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : やったわりんりんふぁ…出目が悪かったら一発くらい耐えれるレベルのHPだったのね
[雑談] :
GM(タンゴ) :
装甲有効だと45点必要わね!
出目腐ると厳しいはず
[メイン] :
平目宇城 :
「その言葉は、こいつと一緒に受け取っておいてやるよ」
巨大な竜が収束した弾丸を呑む。しかし、当然相殺するには至らない。
繊維状の体を貫き、破裂する。
[雑談] : 于鈴花 : なるほどね!確かにぎりぎりだめだった可能性ある
[メイン] :
来見 なぎ :
「宇城くん……っ」
息を呑む
[メイン] : 平目宇城 : シーカーのロイスを切って蘇生
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] ロイス : 5 → 4
[メイン] :
平目宇城 :
繊維は揺らめき、体を織る。シーカーの再構築にすら負けぬ勢いで。
[メイン] :
平目宇城 :
「受け取った上で悪ィんだが、お前の決意とかも蹴っ飛ばす気で来たんでね」
まだ顔は織られていない。乱雑に生成された口が言葉を紡ぐ。
[メイン] : 平目宇城 : 「望み通り、決着をつけてやろうじゃねぇか……!」
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけ!返答はしません、PCの反撃に出よう!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、リンファちゃん!
[メイン] : 于鈴花 : マイナーで10m戦闘移動、シーカーにエンゲージ!
[雑談] : シェリー : うしくんの再生はキレイじゃないというか、アウトローなところがカッコいいわね(?)
[メイン] : 于鈴花 : メジャーで傾国脚(カスタマイズ+クリスタライズ+ジャイアントグロウス+コンセントレイト)使用、対象はシーカー!
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 118 → 131
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんとリンファちゃん含め、どっちが敵だよって感じ
[メイン] : 于鈴花 : 17dx+5@7 命中 DoubleCross : (17DX7+5) > 10[1,1,1,1,2,3,3,4,5,5,5,7,8,9,10,10,10]+10[1,1,4,7,10,10]+10[1,3,7]+10[10]+6[6]+5 > 51
[雑談] : シェリー : めちゃくちゃ優しい精神攻撃してるのに;;
[雑談] : 于鈴花 : あ、結構いいぞ
[雑談] : シェリー : 50はおいしい
[メイン] : "シーカー" : 5dx+5 回避 DoubleCross : (5DX10+5) > 10[3,5,6,9,10]+4[4]+5 > 19
[メイン] : 于鈴花 : 6d10+24+2d10 装甲無視ダメージ DoubleCross : (6D10+24+2D10) > 28[5,2,5,7,5,4]+24+5[2,3] > 57
[雑談] : 于鈴花 : あー、でもまあまあ!まあ削り切れないのは当然
[メイン] : system : [ "シーカー" ] HP : 99 → 42
[メイン] : 于鈴花 : モルフェウスとエグザイル、異なる二つのシンドロームの力に反応し、混沌なる者の槍の形が大きく変化する。
[メイン] : 于鈴花 : 細く長い槍がゴムのように伸びて、鈴花の脚に纏わりついていく。そして一瞬の後、その形は整った。
[メイン] : 于鈴花 : それは太ももまでの高さを覆う黒いブーツだった。槍による攻撃では無く、鈴花の脚力を強化するために変化した姿。
[雑談] : シェリー : シェリーさんで削ろう削ろう! 蘇生復活あると思うし、最後はうしくんに任せよう任せよう
[メイン] : 于鈴花 : ブーツを履いた脚で地面を力強く蹴る。
[メイン] : 于鈴花 : 「……もう少しだけ早かったらとか、敵じゃなかったかもしれないとか」
[メイン] : 于鈴花 : 「戦いながら言い訳や後悔なんてしないでください!!」
[メイン] : 于鈴花 : 宇城達を軽々と跳び越えて天高く跳躍した鈴花は、落下の力を加えた強烈な飛び蹴りをシーカーに叩きこむ!
[メイン] : 于鈴花 : 蹴りの入った箇所はモルフェウスの能力で赤く結晶化し、砕け散っていく……。
[メイン] : 于鈴花 : 傷口から血と混ざりあった結晶は、赤い黒椿の花が咲いたように見えるだろう。
[雑談] : 于鈴花 : 終わり!
[雑談] : 于鈴花 : まだダメキャンだったり蘇生だったり何持ってるかわからんちぇな!
[雑談] : シェリー : 満身創痍だけどまだやれそう感がある
[メイン] : "シーカー" : 蹴りを喰らった顔面の結晶を力まかせにこそぎとり、傷口に即席の仮面をはめ込む。
[雑談] : 于鈴花 : 顔面蹴りんふぁ
[雑談] : 平目宇城 : 顔削ぎんふぁ
[雑談] : シェリー : あ、どさくさにまぎれて、仮面とかいう本当の願いを抑えてきたシーカーらしいってニュアンスがありつつもカッコいいアイテムを!!
[メイン] : "シーカー" : 何も言わない。最早何も言えないのか、それとも言葉は必要ないとしたのか……
[雑談] : GM(タンゴ) : こちらからは終わり!
[メイン] : 于鈴花 : 「あなたが例えこれ以上どんな奥の手を隠していたとしても、もう負ける気なんてしませんから」 膝を折り畳んで着地し、シーカーを見上げて
[雑談] : GM(タンゴ) : 次行っていいかしら?
[メイン] : 于鈴花 : 「ほんの少しでも迷いのあるあなたに、今の鈴花達を倒せると思わないで下さい……!!」 そう力強く言い放ち、シーカーに構え直す
[雑談] : 于鈴花 : いいわよ!終わり!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、シェリーさん!
[メイン] : シェリー : マイナーはなし! メジャーで夢滴・秘封蓬莱(エクスプロージョン+ツインバースト+プラズマカノン+オーバードーズ+紅蓮の衣)
[メイン] : シェリー : 3dx+1 ドッジ不可 DoubleCross : (3DX10+1) > 9[1,8,9]+1 > 10
[雑談] : GM(タンゴ) : ファンブラなかった!
[雑談] : シェリー : 10出せてるのでえらい
[雑談] : 于鈴花 : えらいぞ~
[メイン] : シェリー : ガードよね! ダメージいきます!!
[メイン] : GM(タンゴ) : ガードです!
[メイン] : シェリー : 2d10+99 ダメージ DoubleCross : (2D10+99) > 10[2,8]+99 > 109
[雑談] : GM(タンゴ) : うーん、うーん!!
[雑談] : 平目宇城 : 爆発!
[雑談] : 于鈴花 : ひえぇ
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 126 → 142
[メイン] : "シーカー" : 〈刹那の勝機〉を使用!ダメージを0に抑えます
[雑談] : シェリー : 刹那さん!?
[雑談] : 于鈴花 : あーやっぱあった!ノイマンだもんな!
[雑談] : "シーカー" : 使うかどうか凄い迷ったが、この方がアレがアレできる!!
[メイン] : シェリー : "シーカー"がムリを通すなら、こっちもムリを通すだけ。
[メイン] : シェリー : シェリーから零れた血ならぬ血が逆巻き、あたりに漂う『酒気』と共に"シーカー"の上空に集う。
[雑談] : 于鈴花 : 一体ドレがソレのことなんだ…
[メイン] : シェリー : 空のスノードームを思わせるような濃縮されたアルコールの玉が生まれたかと思えば、泡みたいに弾けて、ピンクがかった琥珀の雨を降らす。
[雑談] : LISP@見学 : はじまっとった!
[雑談] : 于鈴花 : はじまっとるやよ~
[メイン] : シェリー : アルコールは肌から吸収しやすい。 『酒気』のような気体ではなく、濃縮された液体なのだから猶更。
[メイン] : シェリー : 故に、静かに降った涙雨に濡れた今の"シーカー"はひどく燃えやすい。
[雑談] : GM(タンゴ) : 反応していいのかな?
[メイン] : シェリー : これで準備は完了。 ……彼が諦めることを諦めるようにと、"シーカー"に渾身を込めた巨大な火の玉が降り注いだ。
[雑談] : シェリー : これで終わりでで…!
[雑談] : 于鈴花 : お酒はよく燃えーちぇな…
[メイン] :
"シーカー" :
火球に包まれた瞬間、全身を土の鎧で覆う。
酸素を絶ったその中で炎は消え去るが、"シーカー"もまた無酸素状態によって機能不全を起こす。
[雑談] : 平目宇城 : フォイア!
[雑談] : シェリー : レネゲイドのせいでアルコール100%とかのボーダー越えたお酒になってそうなのでよく燃えーちぇ
[雑談] : 平目宇城 : お酒…?
[雑談] : みやび@見学 : それはもうお酒じゃないんよ
[雑談] : シェリー : そういう能力だったとしても、血液代わりになる時点でお酒のようなナニカ感
[メイン] : "シーカー" : 土の鎧が剥がれた"シーカー"は、体組織を補うべく取り込んだ無機質で、朽ちた岩のゴーレムのように変質していた。
[雑談] : みやび@見学 : 血潮は酒で、心もお酒…
[雑談] : シェリー : なお実際の心(闇)
[雑談] : 于鈴花 : アンリミテッドアルコールワークス…
[メイン] : "シーカー" : だが止まらない。動くはずのない腕を、脚を、まだ動かし、もがく。
[雑談] : GM(タンゴ) : 終わり!引導を渡してあげよう
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!宇城くん!
[雑談] : シェリー : うしくん任せた!
[雑談] : 于鈴花 : 当たれば倒れそうな宣言だ
[メイン] : 平目宇城 : マイナー 《完全獣化》
[メイン] : 平目宇城 : メジャー 『誠星の竜牙』《CR》+《大蛇の尾》+《神獣撃》
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 118 → 130
[メイン] : 平目宇城 : 23dx+4 DoubleCross : (23DX7+4) > 10[1,1,1,2,3,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,7,7,7,7,8,9,10,10]+10[1,2,2,4,6,7,9,9]+10[3,4,7]+4[4]+4 > 38
[雑談] : 于鈴花 : あたれーあたれー
[雑談] : GM(タンゴ) : C値!!
[雑談] : シェリー : はいってるはいってる
[雑談] : 平目宇城 : いや、C値さんはいる…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 入ってたわ、ごめん!!
[雑談] : 平目宇城 : あ、ただ技能値+2忘れてたから40は乗ってる!
[雑談] : 于鈴花 : 分かり辛いあるある
[雑談] : GM(タンゴ) : じゃあメインで技能値の補足してダメージどうぞ
[メイン] : 平目宇城 : 11d10+7 ダメージ DoubleCross : (11D10+7) > 67[7,3,4,5,1,10,9,5,4,9,10]+7 > 74
[雑談] : シェリー : いいダメージ!
[雑談] : 于鈴花 : 技能値+2…ってなんじゃろ、4で合ってるわけではない?
[メイン] : GM(タンゴ) : メインでも宣言しとくね、避けずにリアクション放棄します
[雑談] : 平目宇城 : 見直したけど確かにこの+2わかんないね…ガード値でも見間違えたかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : あらら……とりあえずダメージ自体はオーバーキルもいいとこなのでこのまま進めていいかしら?
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[雑談] : 于鈴花 : かもしれ…?1dあってもなくても倒れるんだし些細な問題ちぇ!
[雑談] : GM(タンゴ) : まずはそちらのRPを!
[メイン] :
平目宇城 :
平目宇城の肉体が爆ぜる。彼の体に起きる小爆発は咆哮する。
りゅう座の少年…と呼ぶにはあまりに横暴で、凶悪。
[メイン] :
平目宇城 :
近寄る人間を拒絶する。そのために、その為だけに築かれた牙城。
それが今、"わざわざ"誰かを守るために、振るわれる。
[メイン] : 平目宇城 : 「俺に道を開けな、シーカー!!」
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[メイン] : "シーカー" : 吹き飛び、身体がボロボロと崩れ落ちる……だが。
[メイン] : "シーカー" : 「わ、たしは……まだ……おわれ……ない……!」
[メイン] : "シーカー" : 〈蘇生復活〉を使用。HP1で復活します
[雑談] : シェリー : あっ、蘇生復活さん!(なおこのあと)
[雑談] : 于鈴花 : 何~~~~~!!!引導を渡すとはなんだったのだー!!!
[メイン] : "シーカー" : まるで幽鬼のごとく立ち上がる。思考も覚束ない中で想うのはただ一つ……
[メイン] : GM(タンゴ) : クリンナップ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 邪毒21点が先に入ってシーカーは倒れます
[雑談] : 平目宇城 : 邪毒さん!
[雑談] : シェリー : 邪毒さん、MVP
[雑談] : 于鈴花 : 邪毒が生きた!
[雑談] : シェリー : 描写ちょっといいかしら!
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!
[雑談] : シェリー : あ、それより前にシーカーの文の続きするかしら?
[雑談] : 于鈴花 : でもあれかな、回復があるのかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : なので先に邪毒判定入れました、死ね!
[雑談] : GM(タンゴ) : シーカーの文の続きはシェリーさんの後でやります!
[雑談] : シェリー : おけ!
[雑談] : 于鈴花 : いやでも倒れてると高速再生使えないし別のか…?
[雑談] : GM(タンゴ) : これで終わりよ!?邪毒活かすなら刹那使った方がいいかなの判断
[雑談] : 于鈴花 : 終わってた!!まだ粘って3R目行くのかと勘違いちご
[雑談] : 于鈴花 : 邪毒に優しいGMだった
[メイン] : シェリー : 「……"シーカー"。 」満身創痍の"シーカー"を抱きしめる。このまま戦えば、彼は死んでしまうだろう。
[雑談] : シェリー : 3R目入るとEロイスない分、侵蝕さんがヤバいしにゃ!
[雑談] : 平目宇城 : そういえばSロはとれたんじゃろうか…(いまさらら)
[雑談] : GM(タンゴ) : あー!!Sロルール使えるやん!!
[雑談] : 于鈴花 : ほんとに今更ね!?
[雑談] : 于鈴花 : GMも忘れてたのね!?
[雑談] : GM(タンゴ) : 見なかったことにしよう、今さらすぎる
[雑談] : 于鈴花 : まあ経験点なんて些細なものだしタイタスにして活用でもしなければどっちでも同じよ
[雑談] : 于鈴花 : Sロなんてなくてもなぎちゃん大事なのは十分伝わっとる
[雑談] : GM(タンゴ) : それはそう……ほんとここまで長く濃い付き合いだったよ……
[メイン] : シェリー : 「もう分かったハズでしょう? ……夢がないと人は生きられない。 少し前のなぎちゃんはそうだった。」
[雑談] : 于鈴花 : これからも死なずに続いていけ続いていけ…(卓は終わるけど)
[メイン] : シェリー : 「けど、今は宇城くんと一緒の夢を見てる……。 もう未来を怖がってない。 この先もきっと、生きていけるよ。 だから、あなたも……。」
[雑談] : シェリー : こんなカンジで終わり!
[雑談] : 于鈴花 : 落ち…落ち…
[メイン] : "シーカー" : "シーカー"の鋼の精神を、ようやく幸福な毒が溶かしきる。夢に落ちる、その間際。
[雑談] : シェリー : 3桁おっぱいで落ちない人間がいるハズが……
[メイン] : "シーカー" : 「ここまで、か。………ひら、め……うしろ……あの子を……………ありが、とう………」
[雑談] : 于鈴花 : そういう効果?(???)
[雑談] : 于鈴花 : 休め休めシーカー休め…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : 休みな…
[メイン] : "シーカー" : いつかの夢。これからの夢。想いは、届いただろうか。
[雑談] : シェリー : 七年半、心休まる時間とかなさそうだしにゃ…
[雑談] : みやび@見学 : あとはうしくん達に任せぇ…
[メイン] : "シーカー" : ようやく、眠りに落ちた"シーカー"の仮面が崩れさる。痛々しい傷だらけの素顔は、少しだけ、ほんの少しだけ……笑っていたようにも見えた。
[メイン] : GM(タンゴ) : 戦闘終了!!
[雑談] : 于鈴花 : 勝った!!!!!
[メイン] : GM(タンゴ) : まずはバックトラックやりましょう
[メイン] : 于鈴花 : いぇーい!
[メイン] : 平目宇城 : オッシャ!
[メイン] : シェリー : 未来を越えるロジックがまだ明らかになってないけど、とりあえずやったー!
[メイン] : 于鈴花 : 任せられたはいいもののノープランのPC達ちょっと瞬間瞬間を必死に生きすぎなとこある
[雑談] : GM(タンゴ) : 未来を乗り越えるのはなぎちゃがやることなんでね!PCたちはなぎちゃをやる気にさせるのが目標でした
[雑談] : みやび@見学 : 瞬間瞬間必死に生きてる!!!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる
[メイン] : シェリー : 瞬瞬必生の精神、大事だから(?)
[雑談] : 于鈴花 : Eロイスとかないよねジャームなわけないし、普通に振っていっていいのかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : あ!そうだその辺言わなきゃか
[雑談] : 于鈴花 : 何かあるなら教えちぇ!
[メイン] : GM(タンゴ) : Eロイスとか無いんでどんどんやっちゃって!
[メイン] : 于鈴花 : 了解!
[雑談] : シェリー : 進めていいのかなって進めちゃった! おけおけ!
[メイン] : 于鈴花 : 五個残ってるロイスを二倍で振りましょう
[メイン] : シェリー : 残ロイス5個の2倍振りします!!
[メイン] : 于鈴花 : 131-10d10 DoubleCross : (131-10D10) > 131-58[10,5,4,5,4,2,2,8,8,10] > 73
[メイン] : 于鈴花 : 帰還!
[メイン] : シェリー : 142-10d10 DoubleCross : (142-10D10) > 142-55[4,4,3,7,6,7,5,2,9,8] > 87
[雑談] : GM(タンゴ) : 載せてないと意識から抜け落ちゃって……ポンコツGMですまんの!
[メイン] : シェリー : きかーん!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇちぇが許すちぇ…
[雑談] : シェリー : あるある…( ˘ω˘ )
[メイン] : 平目宇城 : 倍振りの翁
[メイン] : system : [ 于鈴花 ] 侵蝕率 : 131 → 73
[メイン] : 平目宇城 : 130-8d10 DoubleCross : (130-8D10) > 130-34[6,6,3,3,2,3,10,1] > 96
[メイン] : 平目宇城 : オッヴェ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 完璧やーん!!
[メイン] : 于鈴花 : 追加あるけどあっぶね!ぶね!
[メイン] : system : [ 平目宇城 ] 侵蝕率 : 130 → 96
[雑談] : シェリー : あぶな~~~~
[雑談] : シェリー : めいめい! マイナスの記号ってどれ使ったかしら?
[雑談] : 于鈴花 : - これ?
[メイン] : GM(タンゴ) : 宇城くんも帰還よね!全員帰還だ!
[メイン] : system : [ シェリー ] 侵蝕率 : 142 → 87
[メイン] : 于鈴花 : ただいまー
[雑談] : シェリー : ありあり!
[メイン] : シェリー : わあい! 死ぬまで酒をのむぞ~~~~
[メイン] : GM(タンゴ) : 経験点!シナリオ7点+いつもの5点の計12点にバックトラックによる点数を足してね!
[メイン] : シェリー : 15点!
[メイン] : 于鈴花 : 15点よー
[メイン] : 平目宇城 : 15ね
[雑談] : 于鈴花 : お揃いちご
[メイン] : GM(タンゴ) : じゃあ私は16点かな!
[雑談] : シェリー : みんないい塩梅の増え方だった
[雑談] : みやび@見学 : いちご帰還✨
[メイン] : GM(タンゴ) : 時間あるからこのまま残りやっちゃおう、半分マスターシーンみたいなものだし
[雑談] : 于鈴花 : まだまだ時間はあるぞ、了解了解
[雑談] : 平目宇城 : おっけい!
[メイン] : GM(タンゴ) : 戦いは終わったが、激戦によって双方一歩も動けない。
[雑談] : 平目宇城 : ハイエナおる
[メイン] : GM(タンゴ) : そこへ──
[雑談] : シェリー : 瞬瞬必生が過ぎた……
[雑談] : 于鈴花 : 生きてるぅー!!
[メイン] : ハイエナ構成員 : 「見つけたぞ!!"魔女"!!」
[雑談] : ハイエナ構成員 : 最後の残党です
[メイン] : GM(タンゴ) : 運命は、未来は変えられないのか。"魔女"を狙う、銃口。
[雑談] : 于鈴花 : 駆け出してはいるのものの止めれんやつ!
[雑談] : GM(タンゴ) : あ〜ちょっと喋る時間欲しいので、適当に止まってくれると助かる!
[雑談] : 于鈴花 : 適当に止まらん気はするしじゃあ消しときましょ!なかったことに
[雑談] : 于鈴花 : 動いてよくなったらいってくだされ
[メイン] : 来見 なぎ : 「大丈夫。こっちはわたしが解決するから。」
[メイン] :
来見 なぎ :
助かる為の道筋は見えた。
シェリーさんの寛容さ、リンファの怒り、宇城くんの優しさに触れて、わたしはようやく恐怖と向き合う覚悟を抱いた。
ただ、この覚悟を抱き続ければいい。
今を生き延びる為の方法を、これから何十年と覚悟を抱いて探せばいい。
矛盾はしていない。
だって───
[メイン] : "魔女"たち : 「「──全ては繋がっている。」」
[メイン] : GM(タンゴ) : "占いババ"がゆっくりとなぎの方へ歩き寄る。
[メイン] : "占いババ" : 「だから、結果〈わたし〉が原因〈わたし〉を生かす為にここへ来た。」
[メイン] : "占いババ" : "占いババ"はヴェールとローブを脱ぎさり、その素顔をあらわす。
[メイン] :
"占いババ" :
「"占いババ"など偽りの名乗り。私の本当の名前は"平目 なぎ"。未来から来た"魔女"自身。」
その容貌は、来見なぎと全く同じだった。
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱり、そういうことよね。」
[雑談] : シェリー : やっぱり、そういうことよね。(謎なぎ)
[雑談] : 平目宇城 : そうなるよねぇ
[雑談] : 于鈴花 : そうなるよなー…そりゃなー…
[メイン] : 来見 なぎ : 「(ごめん、リンファ。──こんな解決なんて納得しないだろうから)」
[メイン] : "占いババ" : 「さあ!ハイエナ!"魔女"はここにいるぞ!!」
[雑談] : シェリー : 何気に平目なぎやん!! 結婚してるやん!?
[雑談] : 平目宇城 : あ!?!?本当だ
[雑談] : 于鈴花 : ようわかってんねえ!りんふぁのことをねえ!!
[雑談] : 于鈴花 : 自然過ぎてスルーしちゃってた
[メイン] : "占いババ" : 彼女───平目なぎは来見なぎを銃口から庇い立つ。
[雑談] : 平目宇城 : 字ずらが似てるんで…
[メイン] : GM(タンゴ) : そして未来は訪れる。銃弾が、"魔女"を穿つ。
[雑談] : シェリー : おそろしく自然な結婚……オレでなきゃ見逃しちゃうね。
[雑談] : みやび@見学 : こういう細かいネタ好きなんすよね
[雑談] : GM(タンゴ) : 動いていいよ!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇああ…了解
[メイン] : 于鈴花 : 「…………え?」 頭が状況を理解できず、いや受け入れたくなく、呆然と魔女が撃たれる様を見ている
[メイン] :
平目宇城 :
「………!」
その場に立ち尽くしたまま、腕を向ける。彼から放たれた竜は二人の少女を庇うように伸び、覆い隠す。
[雑談] : シェリー : これはもうおこりんふぁになっちゃうよ……
[雑談] : GM(タンゴ) : あと誰かハイエナくんボコっといて!誰もやらないなら部下がやる
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃん放心状態っぽいし、うしくんそのままボコるかしら? しないならシェリーさんが殺しとくけど!
[雑談] : 平目宇城 : そしたらこっちから声かけても?
[雑談] : シェリー : おけおけ!
[メイン] :
平目宇城 :
「…ッ、そいつを!」
誰に飛ばした怒声か、これ以上動くことはできない。
[雑談] : 于鈴花 : 任せるせる…!
[メイン] : シェリー : 「……っ!! 」残りの力はほとんど使い果たしているが、かろうじて『酒気』を操ってハイエナを昏倒させる
[メイン] : GM(タンゴ) : ハイエナを倒し、二人の魔女を確認しようと平目が竜を開く。
[メイン] :
GM(タンゴ) :
ローブを残し、未来の魔女は消え去っていた。
血溜まりを残して──。
[メイン] : 来見 なぎ : 「───これが……結末。」
[雑談] : シェリー : 消えちゃった…
[雑談] : 平目宇城 : きえちゃ…?
[雑談] : シェリー : 死亡確認はしてないので、わんちゃん生きてるの法則がですね…
[雑談] : GM(タンゴ) : こちらからはこんなとこかな!反応あれば〜
[雑談] : みやび@見学 : ははぁん、弾丸と一緒に未来に帰ったな???(希望的観測)
[メイン] : 于鈴花 : 「……占い師、さん」 槍を手から滑り落として
[メイン] :
平目宇城 :
「何…消えた…?」
怪訝そうに
[メイン] : 于鈴花 : 「……!な、なぎ……なぎ!?どうして……!?」 ようやく現実を認識し、占いババのいた場所まで駆けつけて
[雑談] : シェリー : そういえば占いババはどうやって未来から来たんじゃろな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 「どこに、どこにいったんですか!?なんで……!?」 ローブを握って周りを何度も確認する
[雑談] :
GM(タンゴ) :
タ イ ム マ シ ン 〜 〜
未来の発明品です
[雑談] : シェリー : さす未来
[雑談] : 于鈴花 : 予知能力が強まり過ぎてタイムスリップできたとかではなかった
[雑談] : みやび@見学 : バロールの能力でなんとか開発できそう感ある
[雑談] : シェリー : タイムマシン、あるだけでプランナーが狙ってきたりするもの(それは別卓)
[メイン] :
来見 なぎ :
「多分、未来。元の時代で埋葬する、んだろうね……」
口籠りながらも推測を述べる
[雑談] : GM(タンゴ) : 元ネタは自分でタイムスリップするんですけどね!そうなると救えなさがヤバかったので
[メイン] : 于鈴花 : 「な……何なんですか、それ……」 地面にへたり込みながらなぎを見上げる
[メイン] :
平目宇城 :
「………なるほど。先送りにしたわけだ」
小さくため息を吐く
[メイン] : 来見 なぎ : 「ごめんなさい。わたしには、これしか出来なかったんだ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「待って、ください……。じゃあ、占い師さんは、未来のなぎで……?予知の日に、現在のなぎを助けるためにほんとに……」
[メイン] : 于鈴花 : 「ほんとに、殺されたんですか……?」 声を震わせて
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん。あの位置は致命傷、だった。」
[雑談] : みやび@見学 : 未来の医療技術でなんとかしてくださいよ~!
[メイン] : 于鈴花 : 「……そんな。そんなのって」
[雑談] : シェリー : うしくんは頭撃ち抜かれて大丈夫だし、うしくん遺伝子リザレクトでどうにかなるっぺよ!!(希望的観測)
[メイン] : 于鈴花 : 「結局……予知通りになったって、ことじゃ……ないですか……」
[メイン] : シェリー : 「(間に合わなかった……、"シーカー"との戦いで余力を残していれば……。 )」
[メイン] : 来見 なぎ : 「視たものは変えられなかった。解釈を変えて……その結果、だね……」
[メイン] :
平目宇城 :
「…………………。(取り合えず今の死を免れた…か…未来視は覆らない、なるほど…)」
小声でぶつぶつ言いながら考えている
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 ローブを強く握りしめて
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花。覚悟は、していたんです。未来が変えられなくて、なぎが死んだ時の覚悟」
[雑談] : シェリー : おばあちゃんだったから、それまでは幸せに過ごせただろうし、あとちょっとで遅かれ早かれ寿命が来てたっぽいのが、ちょっとでも救い……かな……
[メイン] : 于鈴花 : 「その時は、ずっと後悔し続けようって……。それだけの覚悟を持って、絶対に未来を変えようって……」
[メイン] : 于鈴花 : 「でも……。ふふっ、何ですか、これ……」 乾いた笑いが小さく漏れ出て
[メイン] : 于鈴花 : 「未来は変わらないどころか、最初から決まってて……」
[雑談] : シェリー : り、りんふぁちゃん……!!
[メイン] : 于鈴花 : 「未来のなぎが、今のなぎを勝手に助けて……一人で救われてて……」
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃん…!
[雑談] : シェリー : (と言いつつ、絶望顔で乾いた笑いりんふぁちゃんってなんかいいなってニヤニヤしてる人)
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は一体、何のために戦っていたのでしょう……?何もかも、全部無意味なだけだったんじゃないですか……」 肩を震わせながら、涙をローブに落とす
[メイン] : 来見 なぎ : 「それは、違うよ。」
[雑談] : 于鈴花 : ず、ずん…!!(闇のPL)
[雑談] : シェリー : ち、ちが……めいめいが闇のゲームばかり勧めたり、闇のGMするからッ!!(責任転嫁)
[メイン] : 来見 なぎ : 「結果が来てたんだとしても、わたしはこれから原因になる。今まで皆といたから、わたしは戦う覚悟を決めたの。」
[雑談] : 于鈴花 : ちぇぁぁ!!
[メイン] : 来見 なぎ : 「無意味なんかじゃないよ……わたしに、未来の時間が生まれたんだから」
[雑談] : GM(タンゴ) : たとえ結果が来ていても、原因を作ったのはPCたちだから無意味とは違う、ってことを言いたい
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解!
[メイン] : 于鈴花 : 「でも……」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」
[メイン] : 于鈴花 : 「もう、何も……何も分かりません……。未来とか運命とか、これが正しいのかどうかも……」
[雑談] : シェリー : この後のEDでチケット使ってディスティニーランドになんかいけっこないよぉ……。 いったとしてもレストランで自前の毒酒のむコースだよぉ……☠🍷
[メイン] : 于鈴花 : 「だけど、鈴花は……こんな未来なんて、ちっとも望んでなんか無かった……っ」 ローブを抱きしめて静かに泣き続ける
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん……。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしだってっ……こんなのは認めたくないっ……! もっと、何か無かったの……!?」
[雑談] : 于鈴花 : 遊園地いけなくなっちゃったねぇ…( ˘ω˘ )
[メイン] : 来見 なぎ : 「わたしはもう諦めないよ……! あの私とは、別のわたしになれるかもしれない。これからの時間、別の道を探してみせる……!」
[メイン] : 平目宇城 : 「…まぁ、そういうこったな。違う結末を探し出す。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 言葉は届いているが否定も肯定もしない。ただ無力感だけに襲われて座りつくしてる
[雑談] : 于鈴花 : りんりんりんはこんな感じかな…出来るとも出来ないともいえない感じ
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん。」
[雑談] : シェリー : というルートで言おうと思ったけど、過去改変とか望み薄過ぎて無責任感があるな!!
[雑談] : GM(タンゴ) : あーRPに影響しそうなのでバラします!!
[雑談] : GM(タンゴ) : 占いババ生きてます、過去の自分も騙す必要あっただけです
[雑談] : 平目宇城 : じゃないと必死さが出ないからかしら
[雑談] : GM(タンゴ) : 過去の自分が『死』と思ってくれないとね?
[雑談] : シェリー : おけ!!
[雑談] : 于鈴花 : これがシュタインズゲートの選択か…
[雑談] : 平目宇城 : なるほどぬ…しかしアレじゃな、過去の自分を騙すなら我々もまたその感じなのだな
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」 シェリーを見上げる
[雑談] : GM(タンゴ) : とりあえずは引っかかっておいて!リンファちゃのエンディングでババ出るので、情報共有するかは任せる
[メイン] : シェリー : 「そうして泣いたままじゃ、あたしと同じだよ。」苦笑いして
[雑談] : 于鈴花 : 生きてたらそりゃ情報共有はする!!!!
[メイン] : シェリー : 「望む望まないに関わらず、あなたの選んだ道なんだから……前を見なきゃ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 顔を俯かせて
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、です……ね。覚悟が出来ていなかったからって、駄々をこねても……だめですよね……」
[メイン] : シェリー : 「うん。 駄々をこねても仕方ない……。 また道を選んで進むしかない。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 締めてよければ合図を!
[メイン] : シェリー : 「この道をいいものにするのか、別の道に変えるのか……、それはりんふぁちゃん次第。」
[メイン] : シェリー : 「ううん、あたしたち次第。かな。 ……また今回みたいなワガママ言い出しても、あたしが聞いてあげるから。 」手を差しだす
[メイン] : 于鈴花 : まだちゃんと納得出来てないし、どうすればいいのかなんて何も分からないが
[メイン] : 于鈴花 : 「……分かり、ました」 今はそう答えて、手を取ってもらって立ち上がるだけで精一杯だった
[雑談] : 平目宇城 : なぎに声をかけても良いものか?
[メイン] : シェリー : 「……うん。 あなたのせいじゃないよ。 一人で背負っちゃダメ。 ……傍にあたしがいるから。」りんふぁちゃんが立ち上がると、そっと抱き締める
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!
[雑談] : 平目宇城 : しぇりりん終わったらやろう
[メイン] : 于鈴花 : 「……。はい……」 また泣きそうになりながらそのまま抱きしめられている
[メイン] : シェリー : 「…………。」今の彼女にこれ以上の言葉は届かないだろう。 経験がある。 ……シェリーは鈴花の髪を撫でつけて、彼女の気持ちを落ち着けることしかできなかった。
[雑談] : シェリー : こんなカンジ? かしら? りんふぁちゃん側からありーちぇ?
[雑談] : 于鈴花 : これで終わりで大丈夫!
[雑談] : シェリー : ではうしなぎどうぞ!
[雑談] : 平目宇城 : おけい!
[メイン] : 平目宇城 : 「…なぎ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「……宇城くん、言いたいこと? ……あるよね、そりゃ」
[メイン] : 平目宇城 : 「そうだな。今のお前に咎が無いのは…わかってる」
[メイン] :
平目宇城 :
「わかってる。…が、なァ!!」
平目宇城が吠える。やり場のない怒りを解放する。
[メイン] : 平目宇城 : 「ハァ。……ああ、別に誰にキレてる訳じゃねぇよ。今、俺達は数十年の猶予を得た……んだろうさ」
[メイン] :
平目宇城 :
「なぎ。言うまでもねぇと思うが……約束は守る」
[メイン] : 平目宇城 : 「ああ、クソ…まとまんねぇな。とにかくだ…返すものは返す。お前が助かる方法は必ず見つけ出す。そこで落ち込んでるのも無理やり立たせて協力させてやるよ。」
[メイン] : 平目宇城 : 「途中で投げ出したらそん時こそ許さねぇからな」
[メイン] : 来見 なぎ : 「知ってる。宇城くんから逃げられる訳、ないじゃない。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「宇城くんを本気にさせた責任はとるよ。もちろんね。」
[雑談] : GM(タンゴ) : いちゃいちゃする場面でもない気がするのでこれくらいかな?
[メイン] :
平目宇城 :
「……ああ」
"本気"の言葉を聞いて、襟を上げて顔をそむける
[雑談] : 平目宇城 : おわ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 締めに入っていいかしら
[雑談] : 于鈴花 : いいよー
[雑談] : シェリー : おけおけー
[雑談] : 平目宇城 : おけ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「さて、と。………帰ろっか。手当も必要だし、お腹も空いてるよね。」
[メイン] : GM(タンゴ) : 冬の張り付くような空気の中、夜明けを越えて太陽が顔を覗かせる。
[メイン] : GM(タンゴ) : 寒空の下、帰路につく。また皆で。
[雑談] : GM(タンゴ) : 終わり!!
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした!!
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れ様!
[雑談] : シェリー : おつつ!
[雑談] : みやび@見学 : おっつーん!!
[雑談] : 于鈴花 : おわったー…お疲れ様よ!
[雑談] : GM(タンゴ) : てんてんこ
[雑談] : 平目宇城 : ヘロー
[雑談] : 于鈴花 : おるおるん
[雑談] : シェリー : ( ˘ω˘
[雑談] : GM(タンゴ) : 始めていきまーす、よろしくお願いします
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますのー
[メイン] :
GM(タンゴ) :
エンディング始めます!
一番手はリンファちゃん
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!
[雑談] : 平目宇城 : お願いしちゃお
[メイン] :
GM(タンゴ) :
路地裏で占いババに会いますが、過程はどうしようかな?
[メイン] : 于鈴花 : といわれても…これって7日目と同じ日?それとも数日後?
[メイン] : GM(タンゴ) : DAY7の翌日かな!リンファちゃんが外出歩くならどんな様子か知りたかった
[メイン] : 于鈴花 : じゃあずっと気分が沈んだまま部屋にいたけど、頑張って気持ち入れ替えようと思って外を散歩しに行きましょう
[メイン] : GM(タンゴ) : 了解!
[メイン] : GM(タンゴ) : 7DAYS LATER
[メイン] : GM(タンゴ) : リンファは一週間前、占いババと出会った路地裏の前を歩く。すると……
[メイン] : "占いババ" : 「視える……視えるねえ」
[メイン] : "占いババ" : 「そこのお嬢さん、悩み事があると視たね」
[メイン] : "占いババ" : 「貴女よ、貴女。そこの妙にスタイルが良くて美人でセクシィなチャイナ服のね。」
[雑談] : 平目宇城 : 占いババ!?死んだはずでは…
[メイン] : GM(タンゴ) : 知った声の先には……黒いローブに黒いヴェール。
[雑談] : GM(タンゴ) : 残念だったな、トリックだよ
[メイン] : 于鈴花 : 「……え?」 声がする方を見て目を見開く
[メイン] : 于鈴花 : 「どう、して……?なんで、生きて……?まさか、幻覚を見ているの……?」 立ち止まったまま動けない
[メイン] : "占いババ" : 「幻覚だと思うかい? さあ、座って。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……っ、だって、あの時……!あなたは銃弾に撃たれて、それに致命傷のはずで……!!」
[メイン] :
"占いババ" :
「くくくく………はっはっは!!」
大声で笑う
[メイン] : "占いババ" : 「そう見えるように苦心したんだから、当然じゃないか。」
[メイン] : "占いババ" : 「名乗っただろう? 私は"魔女"。………人を騙すのが得意なのさ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「何なんですか……?何がおかしいの……っ」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………。意味が、分かりません。幻覚じゃないなら、ちゃんと全部説明してください……」 警戒しながら椅子に座ろう
[雑談] : みやび@見学 : 10万経験値PON☆とくれてやったぜ
[メイン] : "占いババ" : 「ちっとは自分で考えてみな……と言いたいが。ま、ちょっとは説明してやるかね。」
[雑談] : 平目宇城 : 化け物になっちゃう~
[メイン] : "占いババ" : 「小娘の私……来見なぎとしようか。あの時…と言っても貴女には昨日か…言っただろう?」
[メイン] : "占いババ" : 「別の道を探してみせると。何か方法があるってね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい。言っていました、けど」
[メイン] : "占いババ" : 「で、私は過去のわたしを救い、自分も余生を生き延びる方法を見つけた。」
[メイン] : "占いババ" : 「未来視もかつての自分も全部騙して、まんまと生き延びる方法さ。……"魔女"らしいだろう?」
[メイン] : 于鈴花 : 「……魔女らしいのかは分かりませんけれど。その方法って何なのですか」
[メイン] : "占いババ" : 「例の未来視を視たわたしは、あれが死の予知だと思った。でもそれはわたしの主観にしか過ぎない。わたしが確実に死んだと思うくらい、リアルにゾッとする死を演出出来れば、実際に死んだかどうかは関係なかったのさ。」
[メイン] : "占いババ" : 「だから、私はちょっとした手品で死んだと思われるようにわたしに光景を刻みこみ、さっさとトンズラしたってわけ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………。でも、予知は覆せないのですよね?死の予知は、最初から本当は死でも何でもなかったってこと……?」
[メイン] : "占いババ" : 「ま、そうなるかねえ。」
[雑談] : LISP@見学 : なにぃ!!
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 頭が痛くなってきて、髪を手で抑えて俯く
[雑談] : 平目宇城 : 心弄ばりんふぁ
[メイン] : "占いババ" : 「リンファ。苦労に意味がなかったとでも思っているのかい?」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう思っても仕方がないでしょう……」
[メイン] : "占いババ" : 「ふむ。その話について語る前に……宿題の答えを聞くとしよう。」
[メイン] : "占いババ" : 「貴女はこの一週間で皆の心に触れたはずだ。誰が何を考えていたのか、リンファが感じた答えを教えておくれ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「何を考えていたって……」
[メイン] : "占いババ" : 「来見なぎは何を思い貴女と喧嘩した? "シーカー"はどんな思いを抱えて"魔女"を殺すと決めた? シェリーさんは? 宇城は? ……貴女は?」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんなこと、改めて聞くことですか……?みんな、ただなぎに生きて欲しかっただけじゃないんですか……?」
[メイン] : "占いババ" : 「そうだねえ。願いは同じだったのに、どうしようもなく食い違い、渦巻いた……」
[メイン] : "占いババ" : 「リンファは、この渦巻きは存在する必要はなかったと思う? この一週間は無意味だったと考える?」
[メイン] : 于鈴花 : 「最初から解決する手段があったとしたら、必要なかったし無意味だったと思います……」
[雑談] : LISP@見学 : 悩んどりんふぁ…
[メイン] : "占いババ" : 「私はそうは思わないね。さっきの話の続きだ、苦労に意味がなかったのかという話。」
[メイン] : "占いババ" : 「──運命は先に存在し、後から生まれる。決定した未来を観測していようが、その未来は現在の人間の行動から生まれたもの。」
[メイン] : "占いババ" : 「ピンと来ないかい?」
[メイン] : 于鈴花 : 「来ません……」
[メイン] : "占いババ" : 「映画や劇を観たことは? 昔"シーカー"は嘆くようにそう例えたが……私は嘆くこととは思わない。」
[メイン] : "占いババ" : 「何度鑑賞しようと、結末は変わらない。だけど登場人物の行動は、想いは無駄ではないんだよ。 それらの流れが全てあってこその結末。結末だけ描く映画や劇なんてモノは駄作、それこそ無意味だ。」
[メイン] : "占いババ" : 「とにもかくにも……私が今生きているのは関わってくれた全ての人のおかげ。 これは間違いないよ。」
[メイン] :
"占いババ" :
「それでも運命が先にあったのだから、行動は無意味だった。
これで運命を後から産んだのだから、行動に意味はあった。」
[メイン] : "占いババ" : 「好きな方を選びな。両方が正解だよ。」
[メイン] : "占いババ" : 「私は後者を選ぶがね。そっちの方が楽しい。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 黙って聞いて
[メイン] : 于鈴花 : 「そういう無意味ってことじゃ、ないんです……」
[メイン] : 于鈴花 : 「あなたは未来から来たのですよね?全部知って、過去に来たのに……どうしてなぎが死なないってことを教えてくれなかったのですか?」
[雑談] : LISP@見学 : まだまだ謎が多いのぜオババ…
[メイン] : "占いババ" : 「………ごめんなさい。本当は何も言うべきじゃなかった。」
[メイン] : "占いババ" : 「ただ、昔の貴女たちを見ると……話しかけずにはいられなかった。半端に話しかけて、自分の生も死も黙ったまま……」
[メイン] : "占いババ" : 「それでも、最後の騙しをする為にはずっと黙っていないといけなかった。」
[メイン] : 于鈴花 : 「死を騙さなくちゃいけないってことは、一応分かります……。だからって、全部黙ってる必要あったのですか!?」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ごめんなさい、着地点が分からなくなってきた
めいめい最終的にどうしたいの?
[雑談] : 于鈴花 : 死を騙す必要あるっていうのは分かるんだけど
[雑談] : 于鈴花 : じゃあそこだけ隠せばいいわけで、とりあえず詳細は伏せてでも生き延びられるってことを教えればよかったのではなくて…?って気がするのじゃが…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
こちらはバラすと流れが変わって過去の自分を救えなくなるから、を想定してるんだけど、そのまま言っていいの?
納得できる答えがなくてごめん
[雑談] : 于鈴花 : えっと、じゃあそもそも過去で好きに行動出来るってわけじゃなくて、そもそも運命は過程から結末まで全部決まってるから外れた行動はとれないってこと?
[雑談] : 于鈴花 : なんかどう動いても結末は変わらないって意味なのかと思っていた
[雑談] :
GM(タンゴ) :
全部知ってたら全部知ってる通りになるよ、決定論なので
ただ、決定論の中でも意志は存在する、あったことの価値が喪われるわけではない
という考え方です
[雑談] : 于鈴花 : んんんん、なるほど…
[雑談] : 于鈴花 : とりあえず了解了解、一応そういう意味ってことは納得するので台詞そのまま続けます
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解です、ややこしくて申し訳無い
[雑談] : LISP@見学 : なるほどな…なんかちょっとわかる気がする…
[雑談] : 平目宇城 : ほむほむ…
[メイン] : 于鈴花 : 「今のなぎにも、シーカーにも、予知を乗り越えて生きているって教えてあげればよかったじゃないですか……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「それなら、鈴花はなぎと喧嘩することもなかったし、シーカーとも戦わずに済んだのに……そうは出来なかったのですか……?」
[雑談] : 于鈴花 : いいのよよ、やっとちゃんと理解出来た感じ…
[メイン] : "占いババ" : 「それもまた、価値のあることだし……話せば、全て台無しになるかもしれなかった。」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」
[雑談] : シェリー : 観測者側(今なぎちゃん)が同じ観測(死の認識)をしたまま七日目を経過しないといけないから、他の人から喋ることで希望持たせないように喋ってないって単純な奴かと思ってたわ!!
[雑談] : 平目宇城 : うむ 死ぬことを認識していることが大事なのかと
[雑談] : LISP@見学 : 決まったストーリーしか用意されてないテレビゲームでもそれを遊んだときの思い出は自分だけのものだもんな
[雑談] :
GM(タンゴ) :
それ!!!!映画に書き換える前の例えがまさにそれ
本編の内容に合わせて映画に変えたけれど
[メイン] : 于鈴花 : 「……結局、もう……何なのでしょう。あなたが何度も言っていたように、未来は変えられないの?」
[メイン] : "占いババ" : 「変えられないね。この世界の歴史はただ一つだけ。」
[メイン] : "占いババ" : 「でも、今が無価値になる訳じゃない。それだけは保証しておこう。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、言われても。無価値じゃないって、言われても」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は、運命は変えられるものだと思ってた……。結果なんて絶対に決まってないって……」
[雑談] : LISP@見学 : 最初からどうすればいいって言うのは簡単だけど、言ったら全部の気持ちが偽物になってしまうかもしれないし言うべきではないって思ったのかな…確かにそれはすごく残酷なことだもんな
[メイン] : 于鈴花 : 「……宿題を通して、成長するって。鈴花に運命は決まってるけど、それでも今の想いは無意味じゃないって分からせるためだったのですか?」
[メイン] : "占いババ" : 「そーゆーこと。酒の勢いってのもあるがね。」
[メイン] : "占いババ" : 「あんまりにもずけずけ尋ねるものだから、少しは自分で考えろ!ってね……」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
これに返答するかしら?
しないならしないでも
[雑談] : 于鈴花 : 色々待たせてごめんねー…わたしがなんか色々ちゃんと納得出来てなくてな…
[雑談] : 于鈴花 : 時間とりすぎちゃうのもあれだな!返答するので締めの方に入ってもらえれば
[雑談] : GM(タンゴ) : これ先に締めに入っていいやつか!入りまーせん!!
[メイン] : 于鈴花 : 「……ごめんなさい。……でも答えを知っているあなたからすればそう思うかもしれませんけど」
[雑談] : みやび@見学 : なんだとぉ・・
[雑談] : LISP@見学 : しれっと修正しとる
[メイン] : 于鈴花 : 「こんなこと、鈴花には考えても分かりませんよ。……運命は変えられるって、結末は決まってないって、そう信じて進んでいたのですから」
[メイン] : 于鈴花 : 「……ただ、今はなぎとあなたが生きていることを……喜び、ます」
[メイン] : "占いババ" : 「本当に……いつも、これまでも、これからも迷惑をかけるね……ごめんなさい。」
[メイン] : "占いババ" : 「いいや、ありがとう、だね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……いいえ」
[メイン] : "占いババ" : 「さてと、そろそろ私は帰るとしよう。未来にも謝罪と感謝を述べないといけない相手が色々いるからね。」
[雑談] : LISP@見学 : 個人的にはすごく共感できるところだけど納得いかないっていうのもわかるし、色んな感じ方があるというのもまた価値なのかなって考えさせられる
[雑談] : シェリー : 未来シェリーさん、死んでそう()
[メイン] : "占いババ" : 「皆によろしく。またね、リンファ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : やっぱり……?
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい。未来の鈴花にも、よろしくお願いします。……なぎ」 相手の顔を見て
[雑談] : シェリー : もう体ボロボロだし、『墓』作るクセ治さないと50歳くらいには死ぬと思う…( ˘ω˘ )
[雑談] : LISP@見学 : この件をきっかけに生き方を見直して長生きしてほしい
[メイン] :
"占いババ" :
「くっくっく……もちろんだとも。」
ヴェールを捲り、笑う。
今は見知らぬ老婆の顔を、いつの日か見知った顔にするのだろう。
[メイン] : GM(タンゴ) : 路地裏の向こうへ老婆は歩き去っていく。リンファもまた、表通りへ戻る──。
[雑談] : 于鈴花 : 時間取らせて手間かけさせて申し訳ない…
[雑談] : GM(タンゴ) : 終わり!!
[雑談] : GM(タンゴ) : いや、これに関してはシナリオに問題があるので……
[雑談] :
GM(タンゴ) :
シェリーさんやれるかな?
ずんは時間大丈夫?
[雑談] : シェリー : 時間関係とか運命関係とか難しいので仕方ないーちぇさん! わたしはシュタゲ履修者なので、それなりに辻褄とか頭で合わせられたけど!!
[雑談] : シェリー : 大丈夫よ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次はシェリーさんのエンディング!
[メイン] : GM(タンゴ) : 週明けの月曜日。シェリーは傷の治療を受けたのち、支部で仕事をしたりしなかったりしていた。
[メイン] : シェリー : 自分じゃなくてもできる仕事は部下に投げたりしてる
[メイン] :
モブ支部員 :
「支部長〜! 出動準備してください!」
突然物部が駆け込んでくる
[メイン] : シェリー : 「えぇ? なにぃ…? あたし、戦闘向きの支部長じゃないんだけどぉ…。」
[メイン] : モブ支部員 : 「市内でレネゲイド反応と戦闘活動を確認したそうです、とりあえず私たちだけでも現場確認へ!」
[メイン] : モブ支部員 : 「私だって戦闘向きじゃないですよ!! 支部長は多少なりと戦えるんですからお願いしますよ!」
[メイン] : シェリー : 「うぇ…、仕方ない…。」重い腰を上げる
[メイン] :
GM(タンゴ) :
現場へ急行すると、ビルから煙と激しい銃声がする。
一般人は〈ワーディング〉で無力化されているようだ。
[メイン] : シェリー : 「いつもいつもあきないなぁ…。 銃撃ってそんなにいいものかな…。」耳に栓をして
[メイン] : GM(タンゴ) : 多くの戦闘員が倒れる廊下を進み、オフィスへ辿り着く。
[メイン] :
GM(タンゴ) :
そこにはパソコンを念入りに破壊したり、書類を燃やす人影が。
───"シーカー"の部下二人と、包帯ぐるぐる巻きの男。おそらく"シーカー"なのだろう。
[メイン] : "シーカー" : 「"エウカリスティア"? 何故ここへ……」
[雑談] : みやび@見学 : 包帯ぐるぐるシーカー…!
[メイン] : "シーカー" : 「私にはもう要件はないはず、であればここのセルに要件か? 申し訳無いが、このセルは我々が壊滅させた。」
[メイン] : シェリー : 「市内でこんなにハデに銃撃戦してて、『何故ここへ』って随分なご挨拶じゃなぁい?」
[メイン] : "シーカー" : 「む……そうか、治安維持の方だったか。要件は済んだ。安心したまえ、すぐに退出しよう。」
[雑談] : GM(タンゴ) : 適当に何してんねんと聞いてもらえれば〜
[メイン] : シェリー : 「そうおとなしくしても、そうはいかないよぉ? あたしの方はたった今、用事ができたとこだからぁ!」
[雑談] : シェリー : ちょっと離席!
[雑談] : GM(タンゴ) : はいな!
[雑談] : シェリー : もどり!
[雑談] : GM(タンゴ) : おかえり!
[メイン] : シェリー : 「ってことで~」持っていた酒瓶を"シーカー"に投げる
[メイン] :
"シーカー" :
「………? 何だ、これは」
酒瓶をキャッチして
[メイン] : シェリー : 「何って、快気祝いっていうかぁ? あたし、その体を燃やしちゃった張本人な訳だしぃ? 体を癒す薬だけど~?」
[メイン] : "シーカー" : 「妙なことをする。 ……だが、受け取っておこう。礼はいずれ返す。」
[メイン] : シェリー : 「礼されるような事とは思わないけど、ま~貸し借りとか持っておくの性に合わないしぃ、それだったら今すぐ返してもらおうかな~」
[メイン] : シェリー : 「質問に答えてくれたら、それでいいよ~。 あなたたち、ここで何してたのぉ? 」
[メイン] : "シーカー" : 「約束を守り……"魔女"を殺していた。」
[メイン] : "シーカー" : 「"魔女"という人物の存在の痕跡を悉く抹消し、この世から"魔女"を消す。」
[メイン] : シェリー : 「ふむふむ…。 なるほどぉ。 ハイエナみたいなのが、いつまた出てくるかわかんないしねぇ。」
[メイン] : "シーカー" : 「このセルもそうだ。私へのささやかな恨みで"魔女"暗殺を依頼するなどと……言語道断。」
[雑談] : シェリー : そういえば、もう占いババが生きてたこととかも知っててええんちぇかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : いいよ!
[メイン] : シェリー : 「わぁ、そっちはどうにも人の命が軽いなぁ…。」
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! じゃありんふぁちゃんに教えてもらった!!
[メイン] : "シーカー" : 「そうして"魔女"の全てを狩り尽くした後に、"来見なぎ"などという少女……いや、女性が残っていたとしても我々には関係ない。」
[メイン] : "シーカー" : 「最早、我々の手元にいた"魔女"ではないのだからな。」
[メイン] : シェリー : 「あとは、うしくんがあげた"来見なぎ"って名前が、あの子を守ってくれるって訳だねぇ?」
[メイン] : "シーカー" : 「ああ。そうだ、彼に一つ伝言を頼みたい。」
[メイン] : シェリー : 「ふむぅ? 伝言? 直接あって伝えればいいじゃない?」
[雑談] : "シーカー" : どうしよ〜!悩む〜
[雑談] : "シーカー" : まあいっか!宇城くんのエンディングに顔出そう
[メイン] :
"シーカー" :
「それは……だな」
珍しく、口籠る。
[雑談] : シェリー : 男子同士でなかよくやってな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 部下A : 「なんとなく、顔を合わせづらいのですが……」
[メイン] : シェリー : 「何、いい歳して告白後日の朝みたいなこといってんの~?」
[メイン] : シェリー : 「うしくんならバッチコーイ!! ってしてるよぉ? 」
[メイン] : モブ支部員 : 「支部長、例のパーティーに呼べばいいんですよ〜」
[メイン] : シェリー : 「わ~~~ぉ、はっちゃけたコト言うね、も~ちゃん?」
[メイン] : モブ支部員 : 「料理出来ると聞きましたよ? 調理役任せちゃいましょうよ! 私が楽です!」
[メイン] : シェリー : 「仮にもFH相手に剛毅だなぁ…。 あたしからそういうとこを学んでいくのねぇ…。」
[メイン] : "シーカー" : 「む、我々は既にFHではないぞ」
[メイン] : シェリー : 「えっ!?」
[雑談] : 平目宇城 : 何ィ!?
[メイン] : "シーカー" : 「先日脱退した。所属する理由も無くなった上、他のセルに襲撃をかけるのではな。」
[メイン] : シェリー : 「あ~~~~、言われてみればそっかぁ……。 FHは身内同士でのいざこざも多いし考えもしなかったや。」
[メイン] : "シーカー" : 「しばらくは自営業を資金源に傭兵などを行う予定だ。UGNに簡単に鞍替えというわけにもいかない。」
[メイン] : シェリー : 「そっかぁ、それは残念。 もし入るんだったら、きりちゃんに口利きしてたのにぃ。」
[雑談] : 于鈴花 : やめたらやめたで襲撃が来るから平穏では無さそう
[雑談] : "シーカー" : そうなんです、その辺も懸念してのフリー活動
[メイン] : "シーカー" : 「我々はFHの粛清対象だからな。かかる火の粉は己で払いたい。」
[雑談] : GM(タンゴ) : まだ何か聞くかしら?
[雑談] : シェリー : 特には!
[メイン] : モブ支部員 : 「え〜と、とりあえずパーティーの応援頼んでいいですか?」
[雑談] : 平目宇城 : 物部ちゃん…!
[メイン] : "シーカー" : 「………本気とはな……」
[雑談] : シェリー : つよすぎる
[メイン] : "シーカー" : 「………いいだろう。酒の礼にはシェフ役も込みでいい。」
[メイン] : シェリー : 「わあい! やったぁ!! 言ってみるもんだねぇ、も~ちゃん!!」
[メイン] : 部下B : 「"魔女"……いえ、なぎちゃんね。様子見たいしね〜」
[メイン] : 部下A : 「言っておくが、僕たちは礼を果たすだけだからな。馴れ合いはしない」
[雑談] : 平目宇城 : 「礼は気が済むまで返すのが吉」
[メイン] : シェリー : 「わ、支部に来たばかりの頃のうしくんと似たような事言ってる……。」
[メイン] :
部下A :
「アイツとは一緒にされたくない! あの子もあんなののどこがいいんだか……」
その様子は完全に妹を過保護する兄であった
[メイン] : シェリー : 「ふふ~、そんな調子であの子のイチャイチャしてるとこ見て、卒倒しないようにねぇ?」
[雑談] : みやび@見学 : シーカー家の末妹が結婚する時の部下A兄ちゃん
[メイン] : 部下A : 「ぐっ………っ、僕は認めないぞ……」
[メイン] : シェリー : 「あらあら…」笑って
[メイン] : シェリー : 「ああ、これも言っておかなきゃ。 なぎちゃんのこと繋がりなんだけどねぇ?」
[メイン] : シェリー : 「なぎちゃんの身代わりになって死んだ"占いババ"こと、未来のなぎちゃん。 生きてたって!!」
[メイン] : "シーカー" : 「そうか。 ……やはりな。」
[メイン] : シェリー : 「……あれっ? 知ってたのぉ? 驚いてくれると思ったのにぃ。」
[メイン] : "シーカー" : 「私は疑問を徹底的に調べる。身体が動くようになった時点で現場に戻り、調べた。」
[メイン] : "シーカー" : 「あの血は"魔女"の血ではなかった。……であれば、何かトリックを仕込んでいたと考えるべきだろう。」
[メイン] : シェリー : 「なるほど、単に未来のなぎちゃんにオーヴァードとしての力量がついたのかと思ってたけど、マジックだったのねぇ。」
[メイン] : "シーカー" : 「それでも……ああ、安堵した。」
[メイン] :
"シーカー" :
「あの子はもう、恐れずに生きられるのだな。」
包帯に覆われた顔は分からない。
しかし、包帯が微かに動いたということは──
[メイン] : シェリー : 「……そうね。」笑って
[メイン] : "シーカー" : 「報告、感謝する。ではまた、そのパーティーとやらで会おう。」
[雑談] : シェリー : パーティの日付ってこっちで決めていいのかしら?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いいよ!
皆の傷が治る次の日曜くらいを想定していた
[雑談] : シェリー : 私も日曜にしようかと思ってた! 日曜で!
[メイン] : シェリー : 「うん。またね。 ……次に会う日曜日をたのしみにしてるといいよ。」
[メイン] : "シーカー" : 「──ああ。」
[メイン] : GM(タンゴ) : 終わり!
[雑談] : GM(タンゴ) : おしまいです!!次回こそファイナルたくようびだ!
[雑談] : シェリー : おつおつ!
[雑談] : 平目宇城 : ファイナル卓曜日!
[雑談] : みやび@見学 : おつおつん!これは…パーティ…パパパーティ…
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様ですのの
[雑談] : GM(タンゴ) : 今日は特にややこしい話で疲れたよね、お疲れ様!
[雑談] : GM(タンゴ) : てんてんこ〜
[雑談] : シェリー : !( ˘ω˘ )!
[雑談] : 于鈴花 : おる!
[雑談] : 平目宇城 : アイ!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
おるね、始めまーす!
よろしくお願いします
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次、宇城くんのエンディング!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!!
[雑談] : 平目宇城 : 宜しくお願いしちゃおっと!
[メイン] : 平目宇城 : エイ!
[メイン] : GM(タンゴ) : 死の予知があった、あの日曜日から一週間後。
[メイン] : GM(タンゴ) : なぎの歓迎パーティーをするべく、準備をしている。
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんは例の服着てる描写をば!
[雑談] : GM(タンゴ) : 他のメンバーは準備の描写とかしたければ〜
[雑談] : GM(タンゴ) : リンファちゃんは出席してるってことでいいのかしら
[雑談] : 于鈴花 : いいのよ
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解了解
[メイン] : "シーカー" : 「白ワインはどこだ? 次の料理に必要なのだが。」
[雑談] : LISP@見学 : りんふぁおる!(出席
[雑談] : 平目宇城 : 知ってたけど普通にシーカーおるの草なんだ
[メイン] : シェリー : 「し、知らなぁい……。 」机の上に置いてあった白ワインをスッと机の下に…
[メイン] :
モブ支部員 :
「し〜ぶ〜ちょ〜う〜???」
シェリーの背後に怒りの笑顔の物部が!
[メイン] : シェリー : 「も、も~ちゃん?! い、いつのまにぃ…。」その声に振り返って
[メイン] : モブ支部員 : 「はい、没収。………リンファさん、キッチンに持っていってもらえますか?」
[雑談] : シェリー : もーちゃんとうしくんとかいう、シェリーがつけるあだ名の牛率の高さ
[メイン] : 于鈴花 : 「いいのですか……?シェリーが渡したくなさそうなのに」
[雑談] : LISP@見学 : 無意識化で乳を求めている
[雑談] : 于鈴花 : ホルスタインビキニ欲が強すぎるずん
[メイン] : モブ支部員 : 「支部長なりのおふざけですよ。……おふざけ、ですよね?」
[雑談] : 平目宇城 : 片方は男なのだ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 女体化……? あるいは雄っぱい……?
[雑談] : 平目宇城 : 雄っぱいは…無い…!(厚い体ではない)
[メイン] : シェリー : 「あ~、う~ん? まあ、そうともいう……? 実際のところ、そこまでのみたい訳でもない、かなぁ? (先の戦闘でアルコール使ったから、補給したいはしたいけど)」
[雑談] : シェリー : キュマイラなんだから!! あるでしょ!!!!!!!!!!!!(横暴)
[メイン] : モブ支部員 : 「そういうことです。構って欲しいだけなので、容赦なく持っていってください。」
[雑談] : GM(タンゴ) : その構ってちゃんも演技なのよね……怖いね……
[メイン] : シェリー : 「か、構ってほしいだけ……。 ズバズバ言うなぁ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……しょうがないですね、シェリーは」 小さく笑ってワインを持って行こう
[雑談] : シェリー : 元から人懐っこい人(学生時代くらい)だから、全部が演技というほど演技でもないけど、結構意図してそういうムーヴしてることが多い支部長…( ˘ω˘ )
[メイン] :
部下B :
「あら、"黒椿"……いえ、ここではリンファさんと呼びましょうか。 何かしら?」
キッチンにやってきたリンファに声をかける
[メイン] : 于鈴花 : 「え、ええと。……あの、これを……渡したくて」 戦った相手だし若干ぎこちなく白ワインを差し出す
[雑談] : 平目宇城 : 戦闘時めちゃくちゃ言ってたからちょっと気まずい奴じゃ…!
[メイン] : 部下B : 「あら、ありがとう。これが無いとなぎの一番の好物が作れないから、助かったわ。」
[雑談] : 于鈴花 : それな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 部下B : 「………一週間前のことはお互い気にせずに行きましょう。どういう経緯であっても、こうしてなぎの無事を祝えるのだから、ね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!は、はい……。いや、でも……」
[メイン] : 于鈴花 : 「戦ってた時酷いことを言っていたことは、ちゃんと謝らせてください。あの時は、ごめんなさい」 頭を下げる
[雑談] : シェリー : えらい
[メイン] : 部下B : 「こちらこそ、ごめんなさい。………にしても……」
[雑談] : 于鈴花 : 暴走してたからだけどそれはそれとしてりんふぁ
[メイン] :
部下B :
「アナタ、綺麗な顔してるわね?……なーんて」
あの時のセリフをそのまま返す
[メイン] : 于鈴花 : 「も……もうっ、やめてください……!」
[メイン] : シェリー : そうだよぉ、うちじゃナンパ禁止だよ~!! って声が遠くからとんでくる…
[メイン] : 部下B : 「あら、怒られちゃった。お母さんかしら? それとも……うふふ。」
[雑談] : シェリー : あたしはりんふぁちゃんのママだ 誰が何を言おうと、ママなんだ(自分をりんふぁちゃんの母親だと思い込んでいるシェリー)
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はシェリーから生まれてないので、お母さんではないと思います……。と、とにかく、鈴花も何かお手伝いします」
[雑談] : 于鈴花 : たった今否定されたのに!
[雑談] : 平目宇城 : もう声が届かない…
[雑談] : シェリー : ;;
[メイン] : "シーカー" : 「ならば、中華料理を作ってもらえるか。私はどうも中華系は苦手でな。」
[雑談] : GM(タンゴ) : ジャームになってる……
[雑談] : シェリー : 自分を母親だと思い込んでるジャーム、考えたことなかったけど、実に妖怪的でいけそう
[メイン] : 于鈴花 : 「中華……ですか?それなら鈴花にも出来ます。任せてください」 エプロンをつけてキッチンに入る
[雑談] : 于鈴花 : いけるいける、美人の爆乳ママジャームの子供になりたい
[メイン] : "シーカー" : 「材料なら私が錬成しよう。必要なモノがあれば請求してくれ。」
[雑談] : 平目宇城 : モルフェウスってすげー!
[雑談] : シェリー : FHセルのセルリーダーがママで、構成員はみんな子供のやつだ…
[雑談] : "シーカー" : イージーエフェクトのアレが多分ある(名前忘れた)
[メイン] : シェリー : 「それだったら、最初から白ワインも作ればよかったのに…(ぼそっ)」
[雑談] : シェリー : むじょうちゅうしさん!
[メイン] : 于鈴花 : 「分かりました。では、えーと……」 とレシピを確認して材料を頼んでいく
[雑談] : "シーカー" : GMのガバを突かないでぇ……
[雑談] : "シーカー" : まあお酒は錬成しにくいんでしょ、ソラリスないから
[雑談] : シェリー : モルフェウスで液体作れるイメージあんまりないし、のみものは作れない説
[雑談] : 于鈴花 : 全部錬成してたというわけでもないのかもしれない(あるものは使う)
[メイン] : "シーカー" : テキパキと手際よく材料を用意しつつ、料理も平行でこなす
[雑談] : GM(タンゴ) : キッチン組はこんなとこでいいかな〜?
[雑談] : シェリー : かしら!
[メイン] : 于鈴花 : 「……これで全部です、ね。ありがとうございます」 凄いなぁ…と見ながら自分も料理に移って行こう
[雑談] : 于鈴花 : いいのよ~、ごはんつくりんふぁしてる
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くん!一張羅を着るんだ!
[雑談] : 平目宇城 : 了解ィ
[メイン] : GM(タンゴ) : 一方、会場となる多目的ルームでは……
[雑談] : 于鈴花 : 何を着てるんだ…
[雑談] : シェリー : いずれりんりんふぁも中華料理以外に手を出していこうな…
[雑談] : シェリー : 女装?
[雑談] : GM(タンゴ) : あ、私の発言はここで一旦止めるので、がぶのやりやすい形でどうぞ〜
[雑談] : 平目宇城 : あ、了解ですわ
[雑談] : 来見 なぎ : 「ほう、女装ですか……」
[雑談] : 于鈴花 : 大した物ですね…
[雑談] : シェリー : 未来変えるためにうしくんが女装してタイムトラベルしてくるってツイートがEDの伏線だった説が濃厚
[メイン] : 平目宇城 : 「さて…」
[雑談] : 于鈴花 : あれほんま草
[雑談] : 来見 なぎ : 立ち絵描いてる!?
[雑談] : 于鈴花 : GMも知らんかった!?
[雑談] : GM(タンゴ) : 何着るかは知ってたけど、ちゃんと立ち絵用意してるとは……
[雑談] : シェリー : ひとり服装をバチバチに決めてる!
[雑談] : LISP@見学 : すげ~!
[雑談] : みやび@見学 : スーツうしくん!
[雑談] : 于鈴花 : 一張羅を着るんだ!が完全にここで立ち絵チェンジだ!の意味かと思ってた…
[雑談] : 于鈴花 : 結婚式かな?
[メイン] : 平目宇城 : 「(パーティって話だったから引っ張り出したんだが…全員ラフだな…)」
[雑談] : みやび@見学 : なぎちゃもドレス着ようぜ
[雑談] : シェリー : 多目的が過ぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : みやびんの案採用!今言い訳という名の理由考える
[メイン] :
モブ支部員 :
「〜♪…………!?!?」
パーティー会場の支度に戻ってきた物部が驚愕する
[雑談] : みやび@見学 : わーい!(?)シーカーパパドレス作ってー!
[メイン] : モブ支部員 : 「平目くん? どうしたのその服……?」
[雑談] : 于鈴花 : 酷使されるモルフェウスさん…
[雑談] : 于鈴花 : そういえばパーティってどこでやってるんだろう、支部…?
[雑談] : シェリー : 支部の多目的室だろうからタブン支部?
[雑談] : GM(タンゴ) : 支部管轄下の普段とは別の施設、ってイメージ
[雑談] : 于鈴花 : 支部だった!支部じゃなかった!
[雑談] : GM(タンゴ) : いつも使ってるのとは違う部屋!くらいの感じ!
[雑談] : シェリー : にゃるにゃる。さすがに元FHを支部に招待するとまずいしにゃ
[メイン] :
平目宇城 :
「ん、燕尾服って奴だ。パーティってならこれだと思ってたんだが…多分違うんだな」
素でパーティはこれだと思って着て来た
[雑談] : 于鈴花 : 半分支部ちぇ(?)
[メイン] : モブ支部員 : 「待って!? それ……いいわよ、凄くいいですわよ……」
[雑談] : シェリー : 宿舎みたいなポジションの、支部とは別のとこにある別棟(?)
[メイン] : モブ支部員 : 「平目くんはその服でパーティーに出席してくださいな。………わたくしは急用が出来たので一時離脱します。」
[雑談] : シェリー : 物部ちゃん、キャラがハッチャケてきたわね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる、急用ってそういう
[雑談] : モブ支部員 : 元から結構自由なキャラ……
[雑談] : シェリー : 「しぶちょー殴るしねぇ……。」
[メイン] : 平目宇城 : 「……?ああ」
[雑談] : シェリー : しかし、燕尾服とドレスの隣にいつも通りの酒臭はだけタンクトップのシェリーがいる服装の差よ
[メイン] : GM(タンゴ) : 物部は瞬間退場し、"シーカー"とデザイン出来そうな支部員をかき集めてどこかの一室に立てこもります……
[雑談] : 平目宇城 : 瞬間退場さん!?
[雑談] : 于鈴花 : りんふぁは常にチャイナドレスだしシーカー達はスーツとかだしで逆に浮くシェリーさん…
[メイン] : GM(タンゴ) : そうして、パーティーの時間が近づいた頃……
[メイン] : モブ支部員 : 「シェリー支部長〜? わたくしはなぎさんの迎えに行ってまいります〜。」
[メイン] : シェリー : 「ん、時間かぁ! おっけ~、いってらっしゃいな!」
[メイン] : GM(タンゴ) : どこかの会話。
[メイン] : モブ支部員 : 「ささ、コレを着てください!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「急に何!? 物部さんそんな人だっけ!?!?」
[メイン] : モブ支部員 : 「オラッ着ろッ! 暴れるんじゃございませんことよ……暴れるんじゃございませんことよ……」
[雑談] : 于鈴花 : 草
[雑談] : シェリー : もう物部ちゃんの本性が一番の衝撃まであるでしょ。
[雑談] : みやび@見学 : お前を芸術品に…芸術品にしてやんだよ!(綺麗に着飾る意味)
[メイン] : GM(タンゴ) : そうして、物部が迎えに出て一時間程が経った頃。
[雑談] : 平目宇城 : 内なるTNTN亭が抑えきれてない
[メイン] : モブ支部員 : 「なぎさん、どうぞお入りくださいな〜」
[メイン] :
来見 なぎ :
「なんでこんな格好……」
恥ずかしながら会場に入ってきたなぎの格好は、純白のドレスだった。
[雑談] : GM(タンゴ) : さあ宇城くんやれ!
[雑談] : 于鈴花 : 何を!?ところで関係無いけどいつのまにか眼鏡かけとる
[雑談] : GM(タンゴ) : あー、それね!どっかで触れられたらいいなと
[雑談] : 于鈴花 : 意味があっただと…
[雑談] : 于鈴花 : あ、分かった分かったそういうことか…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
先に言っておくか、未来視を抑える眼鏡ですわよ
今までは幸福な未来も視たいからそういうモノを頼まなかったけど、未来を完全に後の楽しみに出来る精神が出来上がったというか
[雑談] : 于鈴花 : ここで言うんだ!?よねよね
[雑談] : シェリー : にゃふにゃふ
[雑談] : GM(タンゴ) : 正体説明した方が本編で回収しやすいかと思い
[雑談] :
平目宇城 :
にゃるにゃる
宇城の反応的には、「パーティのドレスコードにしては派手だけどアリアリ」って感じになる
[雑談] : 于鈴花 : なるほどちぇっちぇ…
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんエスコートだエスコート!
[メイン] :
平目宇城 :
「おお、なぎ。………、中々似合ってるな」
普段の柄の悪い背を丸めた姿勢は鳴りを潜めている
[雑談] : シェリー : シーカーくん、これはもうケーキ作らなきゃケーキ。入刀やらなくゃ入刀
[メイン] : 来見 なぎ : 「う、宇城くん……!? な、なにそのかこっここ……」
[メイン] :
来見 なぎ :
「うぅ……かっこいい、よ……」
耳まで真っ赤にして俯く
[メイン] : 平目宇城 : 「何より。さて、時間はそろそろだったか、物部サン?」
[雑談] : シェリー : のろけてくれるじゃないのこの!!!! パイ投げすべ!!!!!!!! そのキレイな服をグチャグチャにしてくれるわ!!!!!!
[メイン] : モブ支部員 : 「ピッタリです〜。さあ、始めましょう!」
[雑談] : 于鈴花 : いちゃいちゃしだすと荒ぶるずんだ
[雑談] : シェリー : 代謝みたいなもん(?)
[雑談] : 于鈴花 : 既視感のある背景!!(サイネン)
[メイン] :
モブ支部員 :
「なぎさんとリンファさんの歓迎会&生還おめでとう&お付き合いおめでとう&その他もろもろパーティー〜!!」
クラッカーを鳴らす
[雑談] : シェリー : サイネンでも結婚式しましたもんね…(タイム&アゲイン)
[メイン] :
"シーカー" :
「…………おめでとう。」
相変わらずの無表情でクラッカーを鳴らす
[雑談] : 于鈴花 : 誕生日会やろがい!
[メイン] :
平目宇城 :
「お手をどうぞ」
腰を折って手を取る。普段の荒々しさを感じさせない、静かで美しい所作だ。
[雑談] : シェリー : バレちぇ…!💦💦
[メイン] :
来見 なぎ :
「あっ……はい、お願いします……」
手を取られる
[メイン] : 于鈴花 : 「おめでと……う?あれ?鈴花の歓迎会も入っているのですか……?」 クラッカーを鳴らす
[メイン] : シェリー : 「あたりまえでしょ~? ゴタゴタしてて歓迎会とかできなかったけど、りんふぁちゃんも大事な仲間だしねっ!!」パァンとクラッカーを鳴らしながら、笑って
[メイン] : 于鈴花 : 「そう……だったのですね。準備の方に回っていたから、分かりませんでした……。少し、嬉しいです」 笑みを零す
[メイン] : 来見 なぎ : 「リンファも来てくれたんだね……その、ありがとう。」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ。……来てはいけなかったのでしょうか……?」
[雑談] : LISP@見学 : サイネンも楽しかったね…🔥
[雑談] : 于鈴花 : わかる🔥
[メイン] : 来見 なぎ : 「ううん、来てくれて嬉しい! ただ、もしかしたら来てくれないかもと思っちゃって……」
[メイン] : 于鈴花 : 「……鈴花は。まだ、色々と悩んでることは、あります。けれど……」
[雑談] : シェリー : たのしかった…( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 「なぎも、未来のなぎも生きていてくれてるのは、嬉しいんです。だから、そのお祝いなら……もちろん駆けつけます」
[雑談] : 来見 なぎ : メモ:なぎちゃとリンファとは意見をぶつけ合った同年代の友人となって、呼び方が呼び捨てになった
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花は、なぎのことが好きですし、友達だと思っていますから……それじゃだめでしょうか?」
[雑談] : 于鈴花 : ほんまや呼び捨て
[メイン] : 来見 なぎ : 「ありがとう……友達、って言ってくれるんだね。」
[雑談] : シェリー : 未来なぎちゃんと同じ呼び方になっている…( ˘ω˘ )
[メイン] : 来見 なぎ : 「答えはもちろんイエス! これからもよろしくね。」
[雑談] : LISP@見学 : 細かい配慮よいぞ…
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい。こちらこそ、よろしくおねがいします」 目を細めて
[雑談] : 来見 なぎ : 最初は怒りに任せた呼び捨てだったけど、信頼を含めたものになったというか
[雑談] : シェリー : メモ:シェリー(アラサー)は、なぎちゃんにウェディングドレスを着る速度で負け、また今後も着ることはきっとない
[雑談] : 来見 なぎ : 可愛そう
[メイン] : 来見 なぎ : 「(というか今さらっと未来の私が生きてるとか何とか、とんでもないこと聞いたような……今はいいか)」
[雑談] : 于鈴花 : かわいそうなメモが増えちゃった…
[雑談] : 平目宇城 : 悲しいなぁ
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんの方に共有出来てるし皆に伝わってるのかと思っちゃってた!
[雑談] : 来見 なぎ : なぎちゃは本部で検査とかしてたので……
[雑談] : 于鈴花 : 重要なことだし今伝える…?
[メイン] : 平目宇城 : 「目下の問題を解決した以上、諸々考えすぎだったってこったな。(人のことは言えねえけど)」
[雑談] : 于鈴花 : なるほどね!
[雑談] :
来見 なぎ :
いや、敢えてぼかしておいてくれていい!
はっきり言いたいならそれでもいいが
[メイン] : 来見 なぎ : 「そうだね。これからの問題は改めて頑張るだけだし!」
[雑談] : 于鈴花 : え、どっちがいいんだろう、なぎちゃんは知らない方が良い事実なのかしら…?
[雑談] : GM(タンゴ) : 知らない想定でやったけど、知っててもあまり影響がない
[雑談] : GM(タンゴ) : 手品の仕掛けまではババ喋らなかったので、それを探すって展開になるだけだ
[雑談] : GM(タンゴ) : もちろん!
[メイン] : 平目宇城 : 「(これからの問題?)」
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…
[メイン] : 来見 なぎ : 「どうしたの? そんなに見つめられると恥ずかしいよ……?」
[雑談] : 于鈴花 : 今さっき宇城は知っててもいいよねって聞いてたからなんかこう、これからの問題の流れで伝えたりするのかなって思って見てるけど…どうなんだろうこれ…
[雑談] : 平目宇城 : 反応面白そうだし伝えちゃお
[雑談] : 于鈴花 : じゃあお願いお願い
[雑談] : GM(タンゴ) : PCにPLが汚染されている……!
[雑談] : シェリー : ちょっと離席します!
[雑談] : GM(タンゴ) : はいな〜、とりあえず宇城くんの方は進めちゃおう
[雑談] : 于鈴花 : てらしぇりん
[メイン] :
平目宇城 :
「いや…ん?そうか。ああ、そっちはそっちで忙しかったから聞いてないのか。なるほどな」
一人で納得!
[メイン] : 来見 なぎ : 「う、うん、本部で検査とかしたり、霧谷さんに会ったりしてて忙しかったよ。………わたし、何を聞いてないの?」
[メイン] :
平目宇城 :
「ああ、未来のなぎ、死んでないとさ」
ちょっとニヤつきながら爆弾を軽率に投げつけよう
[メイン] :
来見 なぎ :
「…………っっ………!」
一瞬間をおいて、怒りの表情になる
[メイン] : 来見 なぎ : 「騙された……っ!」
[メイン] : 来見 なぎ : 「やっぱりわたし、未来の私が自分だなんて信じられない! わたしを騙してまんまと生き延びるなんて……ズルい」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……これ以上ないくらい、なぎだと思いますよ……」
[メイン] : 来見 なぎ : 「うぐぐぐ………」
[メイン] : 平目宇城 : 「ククク、誰の入れ知恵だろうなァ」
[メイン] : シェリー : 「まあまあ、必要なウソもあるって事だよ~」ウソツキ支部長
[メイン] : 来見 なぎ : 「………納得はいかないけど、わたしは私って訳ね……」
[雑談] : シェリー : もどしぇりん
[雑談] : 来見 なぎ : おかえり!
[雑談] : シェリー : tadaima!
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花も納得はいっていませんし、騙してやったと笑われた時はどうかと思いましたけど……」
[雑談] : みやび@見学 : おかしぇりん!
[メイン] : 于鈴花 : 「未来のなぎは、未来のなぎなりに、鈴花達のことをちゃんと考えて行動していたんだと思います」
[雑談] : シェリー : 段々とにじさんじのクソデカ声自称探偵ライバーになってきたシェリーさん
[メイン] : 于鈴花 : 「……身勝手に人を振り回すところは、全く変わっていませんでしたけど」
[雑談] : 于鈴花 : 下世話名探偵シェリンバーガンディです(音割れ)
[雑談] : みやび@見学 : 今日は楽しんじゃおっかな!?!?(音割れ)
[メイン] : 平目宇城 : 「ハハハハハ、めちゃめちゃ言われてんじゃねぇか!」
[雑談] : シェリー : こんな支部長は嫌だ選手権になっちゃった
[メイン] : 来見 なぎ : 「凹むぅ……主賓なんですけどぉ……」
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんも主賓の一人だから、おあいこというやつですな~?」
[メイン] : 于鈴花 : 「ふふ……」 小さく笑う
[メイン] :
来見 なぎ :
「いいよ〜。どうせこれからやることは変わらないし〜。」
ちょっといじけたように口を尖らせて
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。これからも迷惑をかけられるとも言われたので、構いません」
[メイン] : 来見 なぎ : 「未来の私が仕掛けたトリックを見破って、わたしがそれを実行するまで、みーんな巻き込んじゃうんだから!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……大変そうですね、これからも」
[メイン] : シェリー : 「……まったく。」笑って
[メイン] : 平目宇城 : 「上等だろ。何より俺は約束もあるしなァ」
[メイン] :
"シーカー" :
「食事の配膳だ。道を開けてもらおうか。」
テーブルまでの動線を塞ぐ宇城たちに告げる
[メイン] :
来見 なぎ :
「"シーカー"、なんで居るの……?」
嫌悪というより、呆れた表情
[メイン] : シェリー : 「ん~? それはまあ、呼んだからぁ?」
[メイン] : "シーカー" : 「シェフ役だ。中華料理はユー・リンファに担当してもらったが。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「は、はあ……」
[メイン] : シェリー : 「なぎちゃんが着てるドレスの仕立て役も、じゃないの~?」
[メイン] : 平目宇城 : 「おお、そうなのか」
[メイン] : "シーカー" : 「私は生地を提供しただけだ。サイズデータの提供と、全体デザインにも多少関わったが。」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは仕立て役ともいうのではないでしょうか……」
[メイン] : "シーカー" : 「ふむ。そういうものか。………こうして晴れ着を着ていると……あの頃の少女とはもう思えないな、来見なぎ。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「何それ。父親面? ………ん、まあ……感謝はしてるよ、ありがとう……」
[メイン] : 于鈴花 : 「晴れ着……と、言われると。なんだか結婚式のようにも見えますね……」 二人の服を見て
[メイン] : シェリー : 「え゛っ゛、ふたりとも結婚するの!?」
[メイン] : 来見 なぎ : 「え!?!? そ、それは……は、早すぎる、かも……? あ、でも宇城くんがいいなら……」
[メイン] : シェリー : 「えっ、えっ、あたし、なぎちゃんに先越されるの…?」
[メイン] :
部下A :
「ま、待て待て待て!? そんなのはダメだ! 僕にきちんと相談してからにしろ!? むぐっ………」
途中で部下Bに口を塞がれる
[メイン] :
部下B :
「もう子どもじゃないんだから、口を出すのは野暮よ。」
部下Aを押さえつけて
[メイン] : 于鈴花 : 「結婚式は白いドレスだと聞いていたので、何となくそう思っただけなのですが……」 ちょっと慌てて
[メイン] : 平目宇城 : 「結婚ねぇ…結婚か」
[雑談] : シェリー : でも年齢的に…と思ったけど、結婚できる年齢じゃないですかマジで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : もう子どもじゃないんですよ……
[雑談] : みやび@見学 : \早く結婚したらどうなんだ!/
[メイン] : シェリー : 「ほ、ほんとに検討してる~~~~」
[雑談] : 于鈴花 : うしなぎ結婚したらどうなんだコラ
[雑談] : シェリー : 結婚ヤクザもいます
[雑談] : 于鈴花 : この場にお酒飲めない子供なのりんりんふぁしかいない説ある
[雑談] :
GM(タンゴ) :
法律上は酒は飲めない年齢なのよねうしなぎ
結婚はできる
[雑談] : 平目宇城 : 呑んだことはあるけど19歳!
[雑談] : 于鈴花 : お酒二十歳からだったわ
[雑談] : 于鈴花 : 飲んどるやんけ!
[雑談] : シェリー : 裏社会だと盃かわす文化とかあるから…(?)
[メイン] :
平目宇城 :
「ああ、アリだな」
何かを思いついた感じで
[雑談] : GM(タンゴ) : \アリだー/
[雑談] : みやび@見学 : サンダー!
[メイン] : 于鈴花 : 「結婚するのですか……?」
[雑談] : シェリー : 平目宇城~~~~ッ!!!!!!(フルネームで呼んでくるタイプの敵)
[メイン] : 来見 なぎ : 「えっ、えっ、えっえっえっ………ホントに、結婚……!?」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
"シーカー"さんやん……
シーカーはなぎの選んだことなら今や全肯定だけど
[メイン] : シェリー : 「う、うそでしょ? ね、ねえ、うしくん……????」
[雑談] : シェリー : うしなぎの子供が生まれたら、名前考えるだけ考えてそうな全肯定bot
[雑談] : 于鈴花 : 孫をかわいがるお爺ちゃんになっちゃう
[雑談] : シェリー : おじいちゃん、無上厨師で子供におやつを与えないで
[雑談] : GM(タンゴ) : 定時連絡とかほざきながら孫の様子を聞きにくる……
[メイン] : 平目宇城 : 「なぎ、こないだ言ったよな。辟易するほどお返しするって」
[雑談] : シェリー : 子供にも未来視の能力が目覚めてたら大変だからね……定期的に見に行かないとね……
[メイン] :
来見 なぎ :
「………はい」
思わずかしこまって
[雑談] : みやび@見学 : やるんだな宇城!今、ここで!
[雑談] : シェリー : ベルトルトもいます
[雑談] : GM(タンゴ) : 結婚したのか……?俺以外の奴と……?
[雑談] : シェリー : 東山源治もいます
[雑談] : シェリー : ひがしの段階で東山源治が予測変換に出てくるの、なんかやだな
[雑談] : 于鈴花 : 偏った予測変換すぎる
[雑談] : GM(タンゴ) : 普段のツイートがよくわかる
[雑談] : シェリー : 令和になってからは今夜あなたと眠りたいネタ見てないのに…
[メイン] :
平目宇城 :
「結婚。"お返し"としては最上だよな?」
反応見てニヤニヤしてよう
[メイン] :
来見 なぎ :
「………っ」
息が詰まり、言葉を出せない。
代わりにゆっくりと、涙とともに、頷く。
[雑談] : シェリー : け、結婚は人生の墓場と言うよ…\シェリーン/
[雑談] : 于鈴花 : 引き留めようとしている…
[メイン] : 来見 なぎ : 「………ふつつかものですがっ……よろしくおねがい、します……っ」
[雑談] : シェリー : 10歳も下の子たちに先を越されようとしている…(それはそれとして祝うシェリー)
[メイン] :
平目宇城 :
「こちらこそ、至らないどころか愛想を尽かしちまう様な相手だが、よろしく頼む」
普段の嘲笑を含んだ笑みではなく、穏やかに笑んで手を取ろう
[メイン] : 来見 なぎ : 「うん………っ」
[雑談] : みやび@見学 : 賢者の石を加工した指輪用意してあげるね…(別のシナリオ始まりそう)
[雑談] : シェリー : ヒェ~ッ!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : 良いのでは
[雑談] : 于鈴花 : そんなもん指輪にするんじゃない
[メイン] :
来見 なぎ :
私は今、特製の眼鏡で未来視を封じている。
それでも一つだけ、確実に分かる未来がある。
わたしはきっと……これからも幸せだ。
[雑談] : シェリー : 賢者の石とかうっかり契約したらジャーム化するし、そうでなくても狙われるしで厄ネタすぎる
[メイン] : "シーカー" : 「平目宇城。一つだけ、言っておくことがある。」
[雑談] : 于鈴花 : このままシーンエンドになるのかと思った
[メイン] : 平目宇城 : 「あん?」
[メイン] : "シーカー" : 「『決して手放すな。』この言葉を伝えに来た。」
[雑談] : シェリー : わしも -wasimo-
[雑談] : "シーカー" : 伝言残ってたのでな……
[メイン] : "シーカー" : 「要件は以上だ。……来見なぎは任せた。」
[メイン] : 平目宇城 : 「当然。振りほどこうとしても放してやる気はねぇよ」
[雑談] : 平目宇城 : なぎちゃんと宇城、ある種酷い環境から親代わりのカタギじゃない人に育てられたっていう境遇似てるよね
[メイン] : "シーカー" : 「………ふ。頼もしい限りだ。」
[雑談] : GM(タンゴ) : なぎ、リンファ、宇城は共通点多いのよね〜
[雑談] : GM(タンゴ) : 他に何かあるかな!!
[雑談] : シェリー : シェリーさんはそんなひどい環境にいたことないからにゃ
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさんは地獄を維持した側ですからね〜
[雑談] : シェリー : シェリーさんからはないよ!
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんの独白で終わるなら何も言うのやめておこうかなって思ってたけど、大丈夫そうならおめでとうだけ言っておきましょ
[雑談] : シェリー : あ、リンファちゃんから言うなら、わたしもちょっとだけ言おう!
[雑談] : GM(タンゴ) : そうね!伝言挟むタイミングなかったので最後になっちゃったし、おめでとうで締めてくれると助かる!
[雑談] : 平目宇城 : 了解了解
[メイン] : 于鈴花 : 「おめでとう、でいいのでしょうか……?おめでとう、なぎ、宇城」 微笑んで
[雑談] :
GM(タンゴ) :
あと、このシーンの後はどうするかしら?
こちらはあとマスターシーンが一つだけです
[メイン] : 部下B : 「おめでとう……ほら、アナタも」
[メイン] : 部下A : 「認めたくないっ……! が、なぎが幸せというなら、認めざるを得ないのか……!」
[雑談] : シェリー : りんふぁちゃんとのデート回できそうな雰囲気だし、やりたいと思うんだけど、とりあえずこっちが先、マスターシーンは後でいいと思う!
[雑談] : GM(タンゴ) : マスターシーンはエピローグになるのでどのみち最後ですね!
[雑談] : 于鈴花 : そうねね、シェリーちゃんと話して遊びに誘いたい
[雑談] : 平目宇城 : そういえば未来なぎは平目なぎって言ってたから結婚も決まってたんだな(爆笑)のリアクションをやりたい気持ちとそのシーンだけやるのもな…という気持ちがせめぎあっている
[メイン] : シェリー : 「あ、あたしも認めたくない……っていうかぁ、なんていうかぁ、先越されちゃったな。」笑って
[メイン] : モブ支部員 : 「おめでとうございます〜、頑張ってドレス作った甲斐がありました」
[雑談] : 平目宇城 : 面倒くさいお父さん的な部下Aさん…!
[雑談] : GM(タンゴ) : どっちでもいいよ!ギャグで締めるのもうしなぎらしいと言えばそう
[メイン] : シェリー : 「えっ、この展開を見越してたの、もーちゃん!? 未来視……????」
[メイン] : モブ支部員 : 「あっ、いえ……お揃いの方がドキドキ感出るかなと……ここまでやっちゃうとは予想の斜め上でしたが」
[メイン] : シェリー : 「だよねぇ!? よ、よかったぁ……。」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
部下Aくんはシスコンお兄ちゃんなのだ
妹の結婚は認め難いのだ
[メイン] : シェリー : 「……でも、そうだな。 本当におめでとう。 宇城くん。なぎちゃん。 心から祝福するよ。」
[雑談] : 平目宇城 : お義兄さん…!
[メイン] : シェリー : 「って、結婚式じゃないんだから、ちょっとまだ早いかな~!?」
[雑談] : 平目宇城 : そしたら宇城の気づきシーンもやりたいな
[雑談] : GM(タンゴ) : 了解!
[メイン] : 平目宇城 : 「確かに少し早い。式には正装してきてくれよ、酒月サン」
[メイン] : シェリー : 「せ、正装……。 そうだねぇ、みんなからは『誰?』とか言われちゃうかもだけど、ホコリをかぶったドレスを引っ張り出さなきゃなぁ……。」
[雑談] : シェリー : わたしからはこれでこれで…!
[メイン] : 于鈴花 : 「そんなこと言いませんよ。シェリーの正装を見るのも、結婚式も楽しみです……」
[メイン] : シェリー : 「えっ、そんなところに期待されても困るんだけど~!? 結婚式だけたのしみにしとこうよぉ…。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そう言われても……」 困った表情してる
[メイン] : 平目宇城 : 「確かにしゃんとした服装してんの見たことねぇな…?」
[メイン] :
シェリー :
「わぁ、撤回する気がなさそうだぁ…。 しかも、うしくんまでキョーミ出てきたみたいなこと言ってるぅ…。」
「でも、そういうのは相手の評価とか必要ないって教えたのもあたしだし、因果応報ってヤツかなぁ…。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「ふふふっ……本当に楽しみ、結婚式も、皆の正装も。」
[雑談] : シェリー : ちゃんと髪セットして肩出しドレス着てるシェリーさん、流石に式では酒乱じゃないし、シンプルにめっちゃ美人そう…🍷
[雑談] : 于鈴花 : 因果応報しぇりちゃん…この辺で止めといた方がいいか、後は気付くシーンやるんだっけ…?
[雑談] : シェリー : かしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : 切り出しは任せていいのかしら?
[雑談] : 平目宇城 : 気づきのシーンは誘うシーンの後でいいかしら、どうかしら
[雑談] : 于鈴花 : ギャグで締めるのもって言ってたからてっきりこの流れでやるのかと思ってた!別のシーンね!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
おけおけ!じゃあ誘う会話先にしてもらうか
シナリオ全体の締めはエピローグでするから好きにどうぞ!
[雑談] : 平目宇城 : あ、誘うシーンって場所変わる?この会場でやらないなら先に気づきやりたいかも
[雑談] : GM(タンゴ) : 場所変わりそうよ?めいの発言的に
[雑談] : シェリー : ここでやらないですね!
[雑談] : 于鈴花 : 変わります変わります
[雑談] : 平目宇城 : あ、おけ!じゃぁ先こっちやるわ1
[雑談] : GM(タンゴ) : はーい!
[メイン] :
平目宇城 :
宴は進む。盛り付けられた皿にも空きが増え、話し相手も疎らに。
今、平目宇城の隣には来見なぎがいる。これといった会話は交わしていないが。
[メイン] : 平目宇城 : 「(結婚ねぇ…すると、ルールにのっとりゃなぎの名前は変わるのか)」
[メイン] : 平目宇城 : 「(平目なぎ、平目なぎねぇ…んん?最近聞いたな…)」
[メイン] :
平目宇城 :
「平目なぎ……あぁ!」
口の中で転がした後、突然声を上げる
[メイン] : 来見 なぎ : 「わ。………どしたの、急に。」
[メイン] : 平目宇城 : 「…フフ、ハハハ、ッハハハハハ!いや、悪い、ク、なるほど、なるほどねぇ」
[メイン] : 平目宇城 : 「覚えてるか?未来のなぎが何て名乗ってたか…フフ」
[メイン] : 来見 なぎ : 「"平目 なぎ"。………何が言いたいのかな? 宇城くん」
[メイン] : 平目宇城 : 「いや、そりゃなぎ、つまりだ。フフ、この結婚も決まってた…って言っちゃァアレだが、布石は張られてた訳だ」
[雑談] : みやび@見学 : そういう、ことだよ!🚀
[雑談] : GM(タンゴ) : これ先読みして返答とかしていいのかな?
[雑談] : 平目宇城 : あ、今送っちゃ
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!
[メイン] : 来見 なぎ : 「そーゆーことになるね。 でもね、宇城くん。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「結婚するんだな、ってことは確かに知ってたけれど……わたしは宇城くんのプロポーズが凄く嬉しかったし、ドキドキした。」
[メイン] : 来見 なぎ : 「だから、台無しなんかじゃないよ。むしろ期待があった分、他の人より嬉しいプロポーズだったかも。」
[メイン] : 平目宇城 : 「フフ、そうか。俺は唯ツボってだけだったんだが…そうなら何より。俺も気合入れて来た甲斐があった」
[メイン] :
来見 なぎ :
「ふふふ……宇城くん、大好き。」
肩を寄せる
[雑談] : GM(タンゴ) : こんなとこかな?
[雑談] : 平目宇城 : あい!
[雑談] : GM(タンゴ) : なんやかんやストレートな言葉はあんまり言ってないなと思い、最後はストレートで締めてみる
[雑談] : 平目宇城 : 効いたぜ
[メイン] : GM(タンゴ) : シーン終了!
[雑談] : シェリー : 甘ーーーーーーーい…よい…🍫
[雑談] :
GM(タンゴ) :
さーて、しぇりんふぁ組だな……
時間長くなりそうかい?長くなるなら大人しく分けたほうが良いかな〜と
[雑談] : シェリー : 眠いので次回に回した方が無難だと思い! 短いって言ってもいい時間だから2時とかになりかねないし
[雑談] : 于鈴花 : そうじゃな…若干は長くなるかもしれない
[雑談] : GM(タンゴ) : おけおけ!今日はここまでにしましょう!
[雑談] : 于鈴花 : これだけに分けさせるの申し訳ない、おつおつ…!
[雑談] : シェリー : おつおつ!
[雑談] : 平目宇城 : おけ!お疲れ様よ!
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様でした!エピローグもあるからね〜
[雑談] : みやび@見学 : おつおつ~ん!しぇりんふぁデートじゃ!
[雑談] : GM(タンゴ) : 点呼!
[雑談] : シェリー : !( ˘ω˘ )!
[雑談] : テディ : おす!
[雑談] : 平目宇城 : 誰だよ!おす!
[雑談] : 于鈴花 : いますいます!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
最後だ!始めます〜
よろしくお願いします!
[雑談] : 于鈴花 : お願いしますの!
[雑談] : シェリー : よろしくおねがいします!
[メイン] : GM(タンゴ) : 次!シェリーとリンファのシーン!段取りは任せた
[雑談] : シェリー : シーンの進行とかはめいめいの方に任せて大丈夫かしら?
[雑談] : 于鈴花 : 大丈夫大丈夫…!数日後にシェリーちゃんが支部にいるとこから始めようかと
[雑談] : 于鈴花 : いるとこというかこっちから話しかけにいくとこから!
[雑談] : シェリー : おけおけ! よろしくおねがいした!!
[メイン] : 于鈴花 : 数日後のUGN支部。
[メイン] : 于鈴花 : するべき仕事も終わり、レネゲイド関連の事件も起こらない平穏なある日のこと。
[メイン] : 于鈴花 : 昼前にシェリーが一人で執務室で過ごしていると、部屋に鈴花が入って来る。
[メイン] : 于鈴花 : 「……シェリー……」 ちょっと元気なさげに名前を呼ぶ
[メイン] : シェリー : 「あら、りんふぁちゃん……? どうしたの? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……。その……」 何か悩んでるようにまつ毛を伏せた後、ゆっくりと近付いてきて
[メイン] : シェリー : 「……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリー……」 椅子に座ってるシェリーちゃんの前に屈み、その胸に顔を埋めるようにして抱き着く
[メイン] : シェリー : 「……ふぁっ!? えっ、ええっ…!? り、りんふぁ、ちゃん…!?」
[雑談] : 平目宇城 : ふ~ん、扇情的じゃん
[メイン] : シェリー : 「ど、どうしちゃったの…? いきなり、こんな…。」こたえるようにりんふぁちゃんの背に手を回すけど、しっかりと抱き締めかえすまではいかない。
[雑談] : シェリー : しぇりーおっぱいに埋もれりんりんふぁ…🍈🍈
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい……。なん、でしょう……。気持ちが、不安になってきたというか……」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしても、くっつきたくなってしまって……」 子供のように抱き着いてる
[雑談] : 于鈴花 : 三桁越えおっぱいなのですごい…
[雑談] : 平目宇城 : 顔が埋もれちゃうよ~
[雑談] : GM(タンゴ) : シェリーさん肩こりひどそう
[メイン] : シェリー : 「それはいいんだけど、急に抱き着かれるとビックリしちゃってぇ…。」(驚きで心拍数上がっちゃってるから、落ち着かないと…)と考えたりして、抱かれながら、天を仰ぐ。
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめんなさい、次からは一言ちゃんと言ってからにします……」
[雑談] : シェリー : 運動しないし、おっぱいでかいしで肩こりやばそう
[メイン] : シェリー : 「ごめんなさいはいいから。……それより、何かあったの? あたしに聞かせてもらえるのかなぁ? なんて。」
[雑談] : 平目宇城 : そこで《麗しの容貌》ですよ!
[雑談] : シェリー : 麗しの容貌センパイの真価を発揮すれば、美を保つだけでなく肩こりを治すことが…?
[メイン] : 于鈴花 : 「ごめ……、う……はい……」 ごめんなさいと言いかけてやめ、胸に埋もれたまま頷く
[メイン] : 于鈴花 : 「……一週間前。いえ、もうそれ以上前になるの、ですけれど」
[メイン] : 于鈴花 : 「生きていた占いババ……未来のなぎと鈴花が会ったことは、もう話しましたよね……?」
[雑談] : 平目宇城 : 健康においても優良な状態が保たれるって…!
[メイン] : シェリー : 「うん、覚えてるよ~? それがどうかしたの?」
[雑談] : シェリー : 知らなかった…! そんなに便利なイージーエフェクトだったん!! すご!!
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……。その時に、こう言われたんです。あの、バーで言っていた宿題のことです」
[メイン] : 于鈴花 : 「未来は変えられなくて。結末は一つだけで。運命は決まっている」
[メイン] : 于鈴花 : 「だけど運命が決まっていても、その行動は無意味じゃない、想いは無駄じゃない、って。……そう言っていたんです」
[メイン] : シェリー : 「ふぅん……。 運命論とか宿命論って言うのかなぁ。 それでそれでぇ……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 顔をあげ、シェリーを上目遣いに見て
[メイン] : 于鈴花 : 「でも、鈴花は……未来のなぎの姿を見ても、全ては繋がってるって分かっても……」
[メイン] : 于鈴花 : 「やっぱり、運命のことをそんな風に思いたくないんです……っ」
[雑談] : シェリー : りんりんふぁ、上目遣いするだけで大体の人落とせそう
[メイン] : 于鈴花 : 「だって、今まで鈴花は予知の結果を絶対に覆してやるんだって思って……未来は変えられるはずだと思って……運命は決まってないんだと信じていたから……」
[メイン] : 于鈴花 : 「だから……だから、痛くても、苦しくても、諦めずに戦えて……」
[メイン] : 于鈴花 : 「なのに、本当はそうじゃないって認めちゃったら、今までの鈴花の気持ちが全部否定されるんじゃないかって……そんな風に感じてしまって……っ」 辛そうにシェリーを見ながら言う
[雑談] : 于鈴花 : イチコロよ(?)
[メイン] : シェリー : 「そうだなぁ…。」う~んと唸りながら、宙を彷徨っていた両手を使って、鈴花ちゃんをもっと抱き寄せる。
[メイン] : 于鈴花 : 「んぅ……」 くっつく
[メイン] : シェリー : 「仮にだけど、運命が全て予定されていた事だったとして。」
[メイン] : シェリー : 「みんなの思いがあったからこそ、こういう予定に決まったんだと思う、かなぁ…。」
[雑談] : シェリー : こういうアンサーが欲しいとかあれば、言ってくださいな…!! 明確なアンサー出す自信はないので…!!
[メイン] : 于鈴花 : 「未来のなぎも、これで運命を後から産んだから行動に意味はあった、とは……言っていました……」
[雑談] : 于鈴花 : 難しいの投げちゃってごめんね…!明確なアンサーがないから好きなようにすればいいんじゃないかって感じに言ってくれれば嬉しい…!
[雑談] : シェリー : おけおけ! そうよね!! ちょうど追加で言おうと思っていた!!
[雑談] : 于鈴花 : ありがた強いずん
[メイン] : シェリー : 「……まあ、結局のところさ。 運命が決まっていても、いなくても、したいようにすればいいんだよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花も……本当は、そうしたい、です。想いが無駄じゃないのなら、鈴花の想いだって大事にして、運命は決まってるだなんて受け入れたくないって……」
[メイン] : 于鈴花 : 「だけどこれが宿題で、成長することなんだって言われたら……。鈴花は成長しないままなのかな、って……。成長しない鈴花は、周りに迷惑なのかもしれないって思って……」
[メイン] : 于鈴花 : 「そんな風に考えてたら、なんだか……苦しくなってきていたんです……」
[雑談] : シェリー : ちょっと待ってね! りんりんふぁEDのところのログをさらっと読んでくる!!
[雑談] : 于鈴花 : 待つ待つつ!
[雑談] : 于鈴花 : 成長するのとこはバーで言われてたあたりだけど!
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい!
[メイン] : シェリー : 「何言ってるの、りんふぁちゃんはもう立派に成長してるでしょ~? 」
[雑談] : シェリー : このスタイルで成長してないは無理があるでしょ
[雑談] : GM(タンゴ) : そっち!?
[雑談] : 于鈴花 : 唐突なセクハラで草
[メイン] : シェリー : 「あなたは『こうしたい』って自分の気持ちを持って、ちゃんと行動に移すことができるようになったし、それに……」
[雑談] : 平目宇城 : もう成長済みだったんだぁ…
[雑談] : GM(タンゴ) : もしかしたらここからさらに3桁おっぱいになる可能性が……?
[メイン] : シェリー : 「あたしってば、りんふぁちゃんのそういう思いから出た行動で、けっこ~救われちゃってるしねっ! りんふぁちゃんは自覚ないかもだけど~。」苦笑して
[雑談] : シェリー : シェリーさんの支部にはクソデカおっぱいレネゲイドが!?
[メイン] : 于鈴花 : 「本当でしょうか……?そうですね、鈴花にはあまり思い当たるところがありません……」 きょとんとして
[雑談] : 于鈴花 : 今90台くらいだと思うし美味しいものいっぱい食べてたらありえる…
[メイン] : シェリー : 「ホントだよ……。 あたし、自分のことを『罪を償ったらいつでも死んでいいかな~』くらいに思ってたんだけど、今は生きてたいくらいには、救われてるからね?」
[メイン] : シェリー : 「包み隠さずにこんなこと言えるのも、りんふぁちゃんだけだし。 ……ホントにホントだよ。」
[メイン] : 于鈴花 : 「確かに、あの時見た過去視ではそれくらい思っていても不思議ではありませんでしたが……」
[雑談] : シェリー : たすかる。 なおその隣のなぎちゃん。
[メイン] : 于鈴花 : 「……そう、ですか。今のシェリーが、嘘をついているわけがありませんもんね」
[雑談] :
来見 なぎ :
ここからワンチャンあると発言しており……
なお占いババのスタイルに変化は無かった模様
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーがそう思ってくれるなら……鈴花は信じます」 やっと少し元気が出たのか、小さく笑みを浮かべる
[雑談] : 平目宇城 : 「いや~…」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
いや変化ないわ!薬飲んでるから当時と同じ!!
ワンチャンあるかもしれませんよ!!
[雑談] : 于鈴花 : 最後に見たお婆ちゃんでも体型は分からんかっただろうしな…
[雑談] : LISP@見学 : かなしいぜ🍈
[メイン] : シェリー : 「ん! 結局、あたしたちは生きたいように生きるだけ! りんふぁちゃんが打算なしでも『なぎちゃんを助けたい』って願って、行動したみたいにねっ! だから考えてもしょうがないしょうがない!! 」
[雑談] : シェリー : でも、なぎちゃんはもう18ですからね~~~~
[メイン] : 于鈴花 : 「……はい。ありがとう、シェリー……こんな風に、話を聞いてもらって」 ぎゅうっともう一度抱きしめて
[メイン] : シェリー : 「いいのいいの。 それがあたしの支部長としての務めというやつなのです。 みんなのシェリー支部長ですから~」"務め"という言葉とは裏腹に幸せそうに
[雑談] : 于鈴花 : 前々回めっちゃ悩んだけどわたしが出した答えはシナリオ的に間違っていても鈴花は行動原理的に絶対認めないし、想いが無駄無意味じゃないと言われてるなら鈴花がこう思うことも無意味じゃないはずって感じ…!デート誘うだけって思ってたけどちゃんと言葉とRPにしておきたかった
[雑談] : GM(タンゴ) : なるほどね!それもまた良きなのです……
[メイン] : 于鈴花 : 「ふふ……」 幸せそうな気配を感じ取って、笑った後離れる
[雑談] : シェリー : ちぇいちぇい! いま抱いた気持ちは今後にもつながっていくし、成長は無意味じゃない…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : ありがたみ…( ˘ω˘ )
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんに笑顔が戻ってよかった! 」離れたことをちょっと名残惜しそうにしつつ、笑って
[雑談] : LISP@見学 : 良いと思いりんふぁな…( ˘ω˘ )
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……。あ、あの、そうだ……。シェリー、今日ってこれから時間はありますか……?」
[雑談] : 于鈴花 : たすかりんふぁ…( ˘ω˘ )
[雑談] : 平目宇城 : りんふぁちゃんの心が少しでも癒されてえがった…
[メイン] : シェリー : 「ん…? 時間はあるけど、他にも相談したい事とかあるの~? 」
[雑談] : GM(タンゴ) : それな……
[メイン] : 于鈴花 : 「そうではないのです……。これも、ずっと考えていたのですが……」
[メイン] : 于鈴花 : そう言いながら服の胸元を開けると、胸の谷間に指を入れてまさぐり、小さいコインを出す
[雑談] : シェリー : えっっっっっっっっっ
[雑談] : 平目宇城 : 四次元谷間
[メイン] : 于鈴花 : あらかじめ使用していた≪テクスチャーチェンジ≫を解除すると、それは以前なぎから貰った遊園地のチケットに変わった。
[メイン] : 于鈴花 : 「これなのですが……」 普通にそれを見せてくる
[雑談] : 于鈴花 : お騒がせしましたの、もうりんりんは大丈夫なはずはず…
[雑談] : 于鈴花 : シェリーちゃんの反応が見たいだけのためにおっぱいポケットしていく
[メイン] : シェリー : 「ぁ、ぅ、ぇぇっ…!? ちょ、ちょっとっ、りんふぁちゃん…!? 」顔を赤くして
[メイン] : 于鈴花 : 「は、はい……?えっ、どうしました……?」
[雑談] : シェリー : さっきまでママしてたのに、よわよわシェリーになっちゃう…つよい…
[メイン] : シェリー : 「どうしました、じゃなくてぇ……! なんで、おっぱ……。」
[メイン] : シェリー : 「もぉ……、なんであたしがこんな……。 あぅ~~~~。」十歳は年が離れてる支部員の少女を意識してしまって、心を揺り動かされてる自己を嫌悪して、頭を抱える
[メイン] : 于鈴花 : 「しぇ……シェリー……?大丈夫ですか……?り、鈴花何かまずいことをしてしまったのでしょうか……?」 心配そうにおろおろしながら見て
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんはまずいことをしましたぁ……。 それ以上にまずいのはあたしなんだけど、それは説明するのは憚られるので置いておくとして……。」
[メイン] : シェリー : 「あのね、りんふぁちゃん! おっぱいから、物を出しちゃいけません!! おーけー?」
[雑談] : みやび@見学 : またりんふぁ、何かしちゃいました?🍈🍈
[雑談] : シェリー : 異世界転生りんふぁ(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「え……。ですが、この服物を収納するところがなくて……。ここなら、すぐに出せるしちゃんと持ってるって分かると思ったのですが……」 開きっぱなしの谷間を指差して
[メイン] :
シェリー :
「……っ! もうっ、そうしておっぱい見せるのもダメぇ
っ……!! 」手で見えないようにしながら、少し苦しい声で指摘する
[雑談] : 于鈴花 : ソドワコンバートりんふぁ…(?)
[メイン] : 于鈴花 : 「服はちゃんと着ているので、問題ないと思うのですが……。分かりました……」 ちょっとしょんぼりしながら前を閉じる
[メイン] : シェリー : 「問題しかないのぉ……。 事案になっちゃうのぉ……。 なんでしょんぼりしてるのぉ……。」
[メイン] : シェリー : 「収納スペースがないなら、ポケット付きの上着とか羽織りなよぉ……。っていうか、前々から言おうと思ってたけど、チャイナドレスって普段着にするものじゃないからね……? 肌見えすぎだからねぇ……?」
[雑談] :
来見 なぎ :
「そーだそーだ!」
ジャケット着てるガール
[メイン] : 于鈴花 : 「そうなのですか……?鈴花はこの服が良いと思って着ているのですが……。肌も、裸でほとんど過ごしていた研究所の時に比べれば全然隠れていますし……」
[雑談] : GM(タンゴ) : ずっと裸で生活してたのね……
[雑談] : 平目宇城 : 裸族りんふぁ
[雑談] : 于鈴花 : 環境適応あるから問題ないし、体調べて実験するのに衣服が邪魔だったりしたから…
[メイン] : シェリー : 「裸が基準になってるところから治して……って、タンクトップのあたしもあんまり人の事いえないけどぉ……。」
[メイン] : シェリー : 「チャイナドレスは似合ってるし! かわいいし! えっち……(小声)だと思うけど!! 目に毒だからぁ…!! 」
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はかわいくはないと思います、けれど……。分かりました、毒でシェリーが失明してしまってはいけないので、何か考えます」
[雑談] : シェリー : 服で飾るとホントの美しさが測れなくなるだろうし、裸の方が効率的ちぇな…! べ、別に裸の方が研究員がうれしいとかそんなことは、ないちぇよっ💦💦
[メイン] : シェリー : 「失明……そ、そうだね……。 そういうことにしとこっか……。 考えておいて……。」
[雑談] : 于鈴花 : ほんとちぇ~?そういうならえっちな目で見てはないはずちぇな…
[メイン] : シェリー : 「それで、本題に戻すけど……、チケット? それ…? 二枚あるみたいだけど、誰と一緒に行くの?」
[雑談] : LISP@見学 : どすけべ警察だ!止まれ!
[メイン] : 于鈴花 : 「以前……確かあの一週間の土曜日に、なぎに渡されたのです。今までのお礼に、鈴花とシェリーで一緒に行って欲しいと」
[雑談] : 于鈴花 : ちぇぁぁ…(逮捕)
[メイン] : シェリー : 「ああ、なぎちゃんに……、なるほどね。 それであたしに渡しに来たってワケ。」
[メイン] : シェリー : 「う~ん、それじゃあ、あたしの分はもーちゃんに渡しておいてもらえるかなぁ? 今回の事件ではがんばってくれてたしぃ?」困った笑みを浮かべる
[雑談] : 平目宇城 : どすけべ警察だと警察がどすけべ…?
[メイン] : 于鈴花 : 「…………」 チケットとシェリーを交互に見て
[メイン] : 于鈴花 : 「……分かりました。では、これはそうします」 チケットを折りたたんで
[メイン] : シェリー : 「うん、そうしてそうしてっ! 二人のお土産話、たのしみにしてるよぉ? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。……ですが、シェリー。時間はあるのですよね?」
[メイン] : 于鈴花 : 「遊園地じゃなくて……シェリーと一緒に行きたいところがあるんです」
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ドスケベを取り締まる警察がドスケベ………
見張りを誰が見張るのか問題かな……?
[メイン] : シェリー : 「え、あたしと…? 行きたいところって? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「えっと……ですね」 少し考えて
[メイン] : 于鈴花 : 「一緒に外にお昼ご飯を食べに行きたいです。今まで、寮で作った料理しか食べていませんでしたから」
[メイン] : 于鈴花 : 「お肉をパンと野菜で挟んだ、あのハンバーガーというもの、とか……気になります」
[メイン] : シェリー : 「ハンバーガーね! 興味が広がるのはいいこと!! ……あぁ、でも、なぎちゃんもまだまだ世間慣れしてないだろうし、あたしじゃなくてなぎちゃんと一緒に行ってきたらどうかなぁ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ。なぎは今寮にいませんし、鈴花はシェリーと行きたいのです」 ジッと見つめて
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃん……。」
[メイン] : シェリー : 「……りんふぁちゃんは、あたしがプライベートでも打算で動いてる事を知ってるじゃない。 ……たのしくないと思うよ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは知っています。でも……鈴花はあの時言ったはずです」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーのことをつまらない人間だなんて、思ってないって」
[雑談] : シェリー : 伏線回収つよつよの民じゃん
[メイン] : 于鈴花 : 「打算で動いてても、そうじゃなくても……鈴花はそんなシェリーのことが好きですから」
[雑談] : 于鈴花 : なんか思い出した!
[メイン] : シェリー : 「…………。」鈴花ちゃんの言葉に、言葉が詰まる。
[メイン] : シェリー : 「でも、あたしの全部を知ってるりんふぁちゃんには、打算で動けなくなっちゃったからなぁ。 元々のプライベートでどんな風に過ごしてたかなんて、もう忘れちゃったし。 どうすればいいか……。」苦笑いして
[メイン] : 于鈴花 : 「……ふふ。じゃあ、何も考えずに動けばいいのではないでしょうか?」
[雑談] : GM(タンゴ) : 完全に発言を逆手に取られておる
[メイン] : 于鈴花 : 「鈴花はどちらのシェリーでも好きですけれど、きっと素のシェリーを見れた方が……嬉しい気がします」
[メイン] : シェリー : 「……そっかぁ。 素のあたし、かぁ。 」
[雑談] : LISP@見学 : 記憶力すごりんふぁ
[雑談] : 平目宇城 : 覚えてられないよぬ…
[メイン] : シェリー : 「それがどんなあたしなのかも忘れちゃったけど、そうだね、何も考えずに動いてみようか! いつかのりんふぁちゃんを見習ってね!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!はい……!」嬉しそうに笑って
[雑談] : 于鈴花 : ログ編集する時毎回の分一度読み直してるから皆よりちょっとだけ覚えてやすい可能性ある、そうでもないかも
[メイン] : シェリー : 嬉しそうな鈴花ちゃんを見て微笑むと、席を立って鈴花ちゃんに近付いて、
[雑談] : 平目宇城 : さすがじゃ…
[メイン] : シェリー : 「……ねぇ、りんふぁちゃん。」肩に手を添えて
[雑談] : GM(タンゴ) : 私もめいめいがまとめてくれる度に目を通してるんだがなあ……
[メイン] : 于鈴花 : 「はい、何でしょう?」
[雑談] : 于鈴花 : 自分のシーンだったし偶然覚えてただけじゃな!(結論)
[メイン] : シェリー : 鈴花ちゃんのほっぺにちゅっと口付けをする。
[雑談] : みやび@見学 : しぇりんふぁキッス!
[メイン] : シェリー : 「……あたしも、好きだよ。 」口付けを終えると、すこし離れて笑って
[雑談] : 于鈴花 : しぇりんふぁ健全にちゅっちゅしてた
[雑談] : 平目宇城 : みんなちゅっちゅしよる
[雑談] : シェリー : べろちゅーとかしません!!(支部長なので)
[雑談] : 平目宇城 : べろちゅーしなくてえらい!
[雑談] : みやび@見学 : しなさい、これは命令です(過激派百合厨の悪魔)
[メイン] : 于鈴花 : 「……?」 照れよりも驚きと不思議そうな顔をして、キスされた頬を触って
[メイン] : シェリー : 「(りんふぁちゃんの『好き』とは違うかもしれないけどね…。 この気持ちが何なのか、あたし自身もよくわかってないし。)」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……!ふふっ、なんだか、よかった……!」 また嬉しそうに口元を緩ませて
[雑談] : 于鈴花 : 助けてチェンソーマン
[メイン] : シェリー : 「……そう? ちょっと考えなし過ぎたかな~、とも思ったんだけど。」
[メイン] : 于鈴花 : 「はいっ。嬉しいですし、ほっぺたにキスされたのも初めてでしたから」
[メイン] : シェリー : 「えっ。その言い方、他のとこにはキスされたことあるのぉ……?!」
[メイン] : 于鈴花 : 「え……?いえ、他のところにもありません」
[メイン] : シェリー : 「そ、そうだよね~! よかったぁ……!! よかった? のかな…? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「間接キスはしましたけれど……」
[メイン] : シェリー : 「間接キス……?! だ、誰と……。」
[メイン] : シェリー : 「あ。 あたしかぁ……。 うぅ、すごいキスしたい人みたいになってるぅ……。」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうそう、シェリーと……。別にキスがしたい人でも問題ないとは思いますけれど……?」
[メイン] : シェリー : 「十歳も年下の部下とキスしたいとか、ダメでしょ…! 支部長的にっ…!! 」
[メイン] : シェリー : 「キスの意味、教えたよねぇ?!」
[雑談] : 平目宇城 : 不純性どうたらこうたらだ!
[雑談] : シェリー : 逮捕…;;
[メイン] : 于鈴花 : 「はい。でも、気になって調べたのですが、キスにも色々あって恋人同士でなくても親愛とかの意味もあると……」
[メイン] : 于鈴花 : 「シェリーが鈴花のことを好きでいてくれるのなら、きっと問題ありませんっ」
[メイン] : シェリー : 「そ、そうだけどぉ…! 日本じゃそうじゃないからぁ…!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「そうなのですか……」 ちょっとしょんぼりした様子
[メイン] : シェリー : 「ど、どうしてそこでしょんぼりしちゃうのぉ…!? 一緒にハンバーガーたべに行くって元気いっぱいだったじゃないっ!?」
[メイン] : 于鈴花 : 「いえ……しょんぼりというか……。あ……!そうでした!ハンバーガーを食べにいくのでした……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「結局、一緒に行ってくれるのですよね?」
[メイン] : シェリー : 「え、うん、それはそうだけど……。 」テンションがちょっと下がった理由が気になりつつ、肯定する
[メイン] : 于鈴花 : 「良かった。じゃあ、まずは食べに行きましょう」
[メイン] : 于鈴花 : 「それで、食べ終わったら、次は一緒にお洋服を買いに行きたいです」
[メイン] : シェリー : 「ん! わかったわかった…! 今日のシェリー支部長はりんふぁちゃんの物ってことで、好きなだけ付き合ってあげるよ~」
[メイン] : シェリー : 「りんふぁちゃんの着る服もいるし……二人の結婚式に着ていく服とかも必要だしね!」
[メイン] : 于鈴花 : 「本当ですか……!はいっ、さっき服のことも言っていましたし、チャイナドレス以外の服も欲しいな、と……!結婚式用の服ももちろんっ」
[メイン] : 于鈴花 : 「あ、あとあと……。服を買い終わったら、次はシェリーと運動がしたいです!」
[雑談] : LISP@見学 : 正装りんりん
[メイン] : シェリー : 「うぇ、う、運動……????」
[メイン] : 于鈴花 : 「緑のある公園を散歩したり、こう……何というのでしょう?ボール?を投げ合いっこする遊びとかあるのですよね?」
[雑談] : シェリー : 運動……えっちかい?
[雑談] : 于鈴花 : 夜の運動とは言ってないでしょ!!!
[雑談] : GM(タンゴ) : (意味深)
[メイン] : シェリー : 「あたし、運動神経よくないからなぁ…。」
[メイン] : シェリー : 「でも、そうだね、りんふぁちゃんのワガママは聞いてあげることにしてる訳だし、キャッチボールとかしよっか。」
[雑談] : シェリー : 夜の運動、というものがあると聞いたのですが、夜でないとできない運動とはなんなのでしょうか。 ……シェリー?(捏造)
[メイン] : 于鈴花 : 「ありがとうございますっ。そう、キャッチボール……!運動神経の関係無い遊具を使ったりもしたいですね……。ブランコというものなら、二人で乗ることも可能だと聞きました」
[雑談] : みやび@見学 : 盛り上がってきたな(してない)
[メイン] : シェリー : 「ブランコの他にもいっぱいいっぱい……たのしいこと、数えきれないくらいたくさん教えてあげるね?」
[メイン] : 于鈴花 : 「いいのですか?それなら、まだその後にも行きたいこと、やりたいことがあるのですが……」
[メイン] : シェリー : 「ふふ、一日でできるかなぁ?」
[メイン] : 于鈴花 : 「多分……?いえ、出来なくても、また別の日にすればいいのですよね」
[メイン] : 于鈴花 : 「とりあえず……今日は、運動したら汗をかいちゃうと思うので、お風呂に入りたいです……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「あの、銭湯という名前の……!一人でなくて、大人数でお風呂に入れるらしいものです」
[メイン] : シェリー : 「銭湯ねぇ、今はあんまり見な…………えっ、一緒にお風呂、入るつもり……?」
[メイン] : 于鈴花 : 「はい……!いつもは一人でシャワーを浴びたりするだけなので、シェリーと一緒に行ってみたいのです」
[メイン] : シェリー : 「それは、その……えっと。 りんふぁちゃんのワガママでも、ムリ、かなぁ。 」
[メイン] : 于鈴花 : 「どうしてですか……?」
[メイン] : シェリー : 「せ、説明させるのっ……?!」
[雑談] : 平目宇城 : ダイナマイトなお風呂になっちゃうなぁ
[メイン] : 于鈴花 : 「説明出来ないのですか……?性別が違うなら一緒には入れないらしいですが、同性なら問題なかったはずなのですが……」
[雑談] : シェリー : 周りの人、プロポーションに自信なくなっちゃうでしょ
[メイン] : 于鈴花 : 「それに……シェリー……。さっき、鈴花に生きたいように生きればいいって……。今日は好きなだけ付き合ってくれるって……楽しいことを教えてくれるって……」
[メイン] : 于鈴花 : 自分の胸元をぎゅっと握って、悲しそうに言う
[メイン] : シェリー : 「ぅぐ……。」
[雑談] : LISP@見学 : 罪作りんふぁ…(?)
[メイン] : シェリー : 「その、ね? りんふぁちゃんの事を案じて、というか…! あたし、ガマン利かなくなっちゃうかもだからっ…!!」
[メイン] : 于鈴花 : 「それは何の我慢なのですか……?」
[メイン] : シェリー : 「えっ、それは、言えないけど…………。 」
[メイン] : 于鈴花 : 「言えないなら鈴花には分かりません……。分からないけど、何か鈴花にお手伝いできることがあれば、ちゃんと手伝いますから……」
[メイン] : 于鈴花 : 「駄目でしょうか、シェリー……。自分でも、わがままなこと言ってるとは思うのですが……」
[メイン] : シェリー : 「お手伝い……。」
[メイン] : シェリー : 「わ、わかったよぅ……。 一緒にいこ、銭湯……。 もう、りんふぁちゃん、ワガママなんだからぁ……。」
[メイン] : シェリー : 「後悔しても、知らないからね……? あたしは止めたからね……? 」
[メイン] : 于鈴花 : 「……!はい……!ありがとうございます、シェリー……!」
[メイン] : 于鈴花 : 「ふふっ、後悔なんてするわけありません。今日わがままに付き合ってもらうのですから、シェリーからのわがままもまた今度ちゃんと聞くつもりですっ」
[メイン] : シェリー : 「うぅ、あたしから誰かに願うことはない、っていってたのに、りんふぁちゃんに崩されそうになってる……。 ヤバいよぉ……。」
[雑談] : 于鈴花 : りんふぁは天然だから罪ではないりんふぁ…(言い訳)
[雑談] : シェリー : 罪だよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談] : 于鈴花 : ちぇあああ!!!大体やりたいこと誘いたいことはこれで全部だから、あとは出発して締めにしようと思うのだけどずんはやりたいこと大丈夫かしら…!
[雑談] : シェリー : 大丈夫!
[雑談] : 于鈴花 : 了解了解!
[雑談] : シェリー : 締めよろしくおねがいしましぇりー!
[メイン] : 于鈴花 : 「……?良いではないですか。鈴花はシェリーから頼られたり、お願いされると嬉しいですよ」 笑顔を向ける
[メイン] : シェリー : 「いい、のかなぁ……。 」頭抱え
[メイン] : 于鈴花 : 「良いんです……!」 両手で拳をぎゅっと握る
[メイン] : 于鈴花 : 「ふふっ、色々話してるとお腹も空いてきましたね……行きましょう、シェリーっ」
[メイン] : シェリー : 「……ん。 そうだね。 このまま悩んでても、折角のたのしい時間が少なくなっちゃうだけだし、もういっちゃおうか……! ……試練はそのときになんとかするしかないしね。」
[メイン] : 于鈴花 : 「……?はい……!」 試練の意味を理解していないが嬉しそうな顔で頷いて
[メイン] : 于鈴花 : シェリーは鈴花に手を引かれて、部屋から一緒に出ていく……といったとこでシーンエンド!
[雑談] : 于鈴花 : 終わり!
[雑談] : GM(タンゴ) : お疲れ様〜
[雑談] : シェリー : したいことする時間もらってありがとですよ…!
[雑談] : 于鈴花 : 時間あるし大丈夫か…って思って完全に何も考えずにやっていた
[雑談] : GM(タンゴ) : まさか丸々三時間やり続けるとは驚いたぜ
[雑談] : みやび@見学 : おつおつちぇいちぇい!!振り回ししぇりんふぁきゃわきゃわだった
[雑談] : 于鈴花 : すまんちぇっちぇな…
[雑談] : GM(タンゴ) : なんかもう蛇足な気がしてきたけど、書いたので一応エピローグをば
[雑談] : LISP@見学 : ええんちぇっちぇよ!(何様)
[雑談] : シェリー : エピローグもたのしみーちぇ!
[メイン] : GM(タンゴ) : エピローグ、あるいはプロローグ
[雑談] : 于鈴花 : どんなエピローグなのか気になるから大丈夫大丈夫
[メイン] :
"占いババ" :
孫娘がタイムマシンの用意をしてくれている。
私が理論を作り、息子が設計し、孫娘が組み上げた、たった一往復だけの為の特別品。
これを用いて過去へ、あの一週間へ飛ぶ。
帰ってきたら、感謝と謝罪を述べるべき人が沢山いる。
子どもたちに孫たち、父親同然のあの人に……ちょっぴりだらしない恩師……手厳しいけれど大切な親友……最愛の伴侶。
ここまでの道を照らしてくれた星々へ。
──さあ、出かけよう。
己を騙し、全てを清算しよう。
……ついでに少し、若い時の彼に触れたって罰は当たらないよね……なーんて。
[雑談] : 平目宇城 : 見ちゃおうねェ
[雑談] : 于鈴花 : やっぱり占いババかー
[雑談] : シェリー : なるほどね…( ˘ω˘ )
[雑談] : 于鈴花 : なぎちゃんシーカーとあったからあるんじゃないかと思ってた
[雑談] : シェリー : よき…( ˘ω˘ )
[雑談] : LISP@見学 : ( ˘ω˘ )
[雑談] : GM(タンゴ) : ついに完全終了となります!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
一ヶ月くらいか、お付き合いありがとうございました
お疲れ様でした!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!!!!!
[雑談] : シェリー : 丁度12時! おつかれさまでした!!
[雑談] : 于鈴花 : 終わった!お疲れ様でしたの!楽しかったわ…!!
[雑談] : 于鈴花 : これ本編で語れなかった設定とか回収できなかったあれこれとかあるのかしら?
[雑談] : GM(タンゴ) : あるにはあるけど、とっ散らかってるのでどう説明したものか……
[雑談] : 于鈴花 : そういうの聞くの好きだけど難しいなら無理に説明することではないな!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
情報欄に卓開始当初のメモ入れておくね
卓の状況とか見ながら設定に手を加えたので、結構違うけれど
[雑談] : 平目宇城 : 楽しかったんじゃ…
[雑談] : 于鈴花 : とてもたすかりんふぁ
[情報] :
GM(タンゴ) :
GMのキャラクター把握用メモ。
・ヒロイン/"魔女" - バロール
容姿、年齢、性格はPL1と相談して決定。
本名無し(忘れている)。PC1に新たな名前を名付けさせる。
未来視の能力を持つ少女。
10年前にFHに誘拐され、実験を受ける。その際に10年後(つまりシナリオのDAY7)の『自身の死』を予知し、絶望の日々を送る。
FHに来てから2年後に『PC1と恋仲になって幸せそうに暮らす一週間』を予知。その未来を彼女の人生における最後の光だと考え、その一週間のためだけに生きると誓う。
半年前の時点(FHに来てから9年半後)でシーカーと約束を結び、最期の一週間に必要な知識と物資の提供を受ける。
8年間想い続けたPC1への好感度は開幕から最大で、正式に恋仲になるため積極的に行動する。しかし同時に一週間後には自分が死ぬ為、PC1にトラウマを残したくないとも考えている。
『自身の死の未来』については覆せないと諦めているが、恐怖は拭いされていない。
ラストでは生還するのにその未来が視えなかった理由は『自身の死』のトラウマによってそれ以降の予知を無意識に拒否していたため。
シーカーへの反応:実験体にされた恐怖はあるが、同時に親切にされた覚えもあるので単純な悪人とは思っていない。
占いババへの反応:知らない人。もしも占いババの顔を見る展開になれば腰を抜かすことだろう。
ハイエナへの反応:恐怖と嫌悪感。
[情報] :
GM(タンゴ) :
・"シーカー" - ノイマン/モルフェウス
気難しい顔をした中年の男。
統率能力と射撃能力に秀でているが、研究者でもある。
10年前に魔女を誘拐し、未来視の実験に用いる。
しかし『自身の死』を予知した魔女は発狂。実験の継続は困難になる。
それを受け、シーカーは実験再開のために魔女のメンタルケアを行った。そうしている内に魔女に情が移ってしまう。
2年後、結局シーカーの手ではなく『PC1との未来』によって魔女の心は回復する。
その頃になるとシーカーは魔女を娘同然に見なすようになっており、自分の利益の為ではなく魔女を『死の未来』から救うことを目標に研究を新たにスタートさせる。
だが、魔女の予知した未来を変える術はなかった。
シナリオ開始の半年前に研究を断念。魔女を半年間自由に過ごさせた後、せめて自らの手で魔女を葬ることを決定する。
そうして魔女を殺す代わりに魔女に必要なモノを提供する約束を半年前に結んでいる。
魔女への反応:娘のように大切に想っている。魔女の死が逃れられないのなら、せめて安らかに痛みすらなく、自分の銃弾で送りたいと考えている。
占いババへの反応:警戒。魔女を知っているのなら尚更のこと。
ハイエナへの反応:侮蔑と嫌悪。こんな奴らだけには決して魔女の死は渡さん、と考える。
[雑談] : LISP@見学 : 考察が捗る
[情報] :
GM(タンゴ) :
・占いババ - バロール
黒いヴェールに黒いローブ、黒い手袋の格好で、肌すら見せない老婆(と思われる人物)。
今回の事件についてあらゆることを知っているが、不必要に話すことはない。
その正体は『はるか未来から来た魔女本人』。
タイムトラベルした手段は未来で入手。(魔女本人はタイムトラベルの能力を持たない)
『魔女の死』の場面で占いババが身代わりに死ぬことで、運命を閉じることを目的としている。
本編以前に調達した"若返りの薬"を服用しており、ヴェールの下の顔は魔女と全く同じ顔。
魔女に対する反応:過去の自分。見ていると少し感情的になってしまう。
シーカーへの反応:父親のようなものと捉えている。話をしてみたい気持ちはあるが、バレると困るので接触は避ける。
ハイエナへの反応:嫌な奴ら。割とどうでもいい。
[雑談] : LISP@見学 : めっちゃお疲れさまだぜ!
[情報] :
GM(タンゴ) :
《魔女/占いババ年表》
10年前──FHに誘拐され、『自身の死』を予知。
8年前──『PC1との一週間』を予知、希望を持つ。
半年前──シーカーと約束を結ぶ。PC1との一週間に必要なモノを彼から提供してもらう。
DAY1──PC1と出会う。
DAY7──『魔女の死』に対し現代魔女の身代わりになる形で占いババ(老婆魔女)死亡。予知を変えずに現代魔女は生存する。
ずっと先の未来──生き続け老婆となった魔女は運命を確定させる為に過去へ飛び立ち、占いババとなって機会を伺う。
[情報] :
GM(タンゴ) :
・"ハイエナ"
FHの他のセルから魔女暗殺を依頼されたチーム。
暗殺依頼の理由はシーカーセルの失脚狙いとかそんな理由。
弱いオーヴァードもしくは非オーヴァードを主にターゲットとするチンピラ鉄砲玉たち。
魔女に対する反応:ターゲット。殺せば報酬!
シーカーに対する反応:邪魔者。殺そうぜ!
占いババ(顔見せ)に対する反応:ターゲット!殺せば報酬!
[雑談] :
GM(タンゴ) :
ざっとこんなものかね〜
あと伏線の内、語ると言いながら触れなかったセリフだけ
[雑談] : 于鈴花 : なるなるほど
[雑談] :
GM(タンゴ) :
なぎちゃが逃走した後、宇城くんに言った
「そう、だよ……こんなおも……うしろくんには……したくない……」
[雑談] : GM(タンゴ) : 答えは「こんな思い出、宇城くんには残したくない」でした
[雑談] : シェリー : にゃ~るほどね!
[雑談] : 平目宇城 : ふむふむん
[雑談] : 于鈴花 : 目の前で恋人が死ぬ思い出に比べれば大したことないやろがい!!!!!
[雑談] : 平目宇城 : キレちゃうよ…
[雑談] :
GM(タンゴ) :
元々DAY6終わったら逃げ出しちゃう予定だったしねえ
とんでもない裏切りである
[雑談] : 于鈴花 : あーそれだ!それ!気になってた奴!
[雑談] : 平目宇城 : キレちゃうよ…!!!
[雑談] : 于鈴花 : 逃げだすのか…!
[雑談] : GM(タンゴ) : 宇城くんの神RPに「やっぱ無理だしナシだわ!」となり没となりましたとさ
[雑談] : 于鈴花 : シーカーに自ら殺されに行くんじゃないかなって思ってたけど方向性としてはやっぱそうだった…裏切りってなるとそれしかないよね…
[雑談] : シェリー : 死期を悟るといなくなる、猫の性質
[雑談] : 于鈴花 : 六日目終わったら監禁していかなきゃ…
[雑談] : 平目宇城 : 監禁…病み宇城…
[雑談] : シェリー : 体内にしまった方がラク(?)
[雑談] :
GM(タンゴ) :
後はなんじゃろね〜、見返しても分からなさそうな伏線としては
「占いババとバーで話した時、なぎの話題になると酒がきつくなるしペースは早くなる」とか
素面で過去の自分の話とか聞けねーよ、ってね
[雑談] : 于鈴花 : バッドエンド好きからの需要がありそう
[雑談] : 于鈴花 : ババ=なぎちゃんっていうのは割と初登場時点から察せれるとこではあったからそこはそんな分からんほどでも無かったとは思うかも
[雑談] :
GM(タンゴ) :
元々半分バッドエンドの話が元ネタ故な……
これでも結構救いがあるのだ
[雑談] : 于鈴花 : そうだそうだ元ネタ何だったんだろう、終わったら聞こうって言ってたやつ
[雑談] :
GM(タンゴ) :
インスタントバレットって漫画よ
その内、"魔女"と呼ばれる娘が中心になる話から着想を得ました
[雑談] : シェリー : 言ってた通りに聞いたこともない!!
[雑談] : GM(タンゴ) : かぐや様の作者の処女作だったはず、ジュブナイル異能モノだけどね!
[雑談] : シェリー : ほぇ~、バッドエンド書く人なんだ
[雑談] : 于鈴花 : 調べたら赤坂アカって出たからそうかかぐや様の人か!
[雑談] : 于鈴花 : 名前だけ聞き覚えある気がするんだけど、多分略称がibだからフリーホラーゲームの方検索してた時に一瞬ひっかかったりしてたのかな…
[雑談] : 平目宇城 : 存じ上げないわね…
[雑談] : GM(タンゴ) : バッドエンドかと言われるとどうなんだろう……解釈の分かれそうなところ
[雑談] : GM(タンゴ) : あとは時間操作系の作品は色々と取り入れたかな!
[雑談] : 于鈴花 : にゃるにゃる…!あ、あと聞きたいことといえば
[雑談] : 于鈴花 : 元の予定だとババは死ぬのよね。じゃあその予定だとPC2のエンディングって何するのかな
[雑談] :
GM(タンゴ) :
構想だけあった空の境界とすばせかシナリオを取り込んだり
ヒロインの動きの参考に立場が似ている未来日記の由乃を取り入れたり
[雑談] : GM(タンゴ) : 本来は死んだババの代わりに真相を語るのがPC2の役目よ
[雑談] :
于鈴花 :
何~~~~~~~????
[雑談] : 平目宇城 : なんと酷な…
[雑談] : 于鈴花 : 結果は一つでも想いは無駄じゃなかった辺りの流れを…?
[雑談] :
GM(タンゴ) :
探偵役やれってのはそういうことです
結構暗いシナリオの予定だったので……
[雑談] : GM(タンゴ) : あの流れはババ生存にあたって、希望が持てるようにいじった話です
[雑談] : 于鈴花 : なるほどなるほどね…
[雑談] : 于鈴花 : 死んだ後にあのババはタイムスリップしてきたんだったって言う役か…暗いね…
[雑談] : 于鈴花 : 生きてる方に変えてくれて良かった本当に
[雑談] :
GM(タンゴ) :
DAY7前に見返してたらマジでババ死ぬ必要なくね?となってしまったのだ
皆のRPとシュタゲ観てたせいだな!
[雑談] : 于鈴花 : 死んでた方が決して変えられない予知って意味で話の纏まりとしては良いと思うけどね…!
[雑談] : 于鈴花 : でもそれだとなぎちゃんは未来で死ぬんだよな…形が変わっただけで死の結末をこれからも知って生きていくんだよな…って悲しくなっちゃうから…
[雑談] : 平目宇城 : せやんね…
[雑談] : GM(タンゴ) : ヒロイン卓という意味ではこれで正解だったと思います
[雑談] : 于鈴花 : 何でもいいから幸せに生きてて欲しい(結論)
[雑談] : 于鈴花 : 正解だと思う思う…答えてくれてありがと!
[雑談] : LISP@見学 : うむうむ…( ˘ω˘ )
[雑談] :
GM(タンゴ) :
他に何か有りますかね〜?
見学者でもどうぞどうぞ
[雑談] : 于鈴花 : わたしは多分もうない!はず
[雑談] : シェリー : わたしからもないかな!
[雑談] : LISP@見学 : 大丈夫!
[雑談] : 平目宇城 : ないわよん
[雑談] :
GM(タンゴ) :
では閉めましょう!
改めてお疲れ様でした!
[雑談] : 于鈴花 : お疲れ様でした!!
[雑談] : 平目宇城 : お疲れさまでした!