あなたはドアを閉めて カナが自分で首をくくるようにした あなたが背を向けたから カナも去ったかしら 自分に聞いてみれば? カナがしたことを元通りにできるか... カナに嘘をついて カナを地に塗れようとしたかしら カナに地獄を見せてくれたかしら 今はあなたが幸せなのを願ってる 着せられた服は好きじゃなかったけど ええ 感謝してるかしら あなたがカナにこの運命を与えたのだから でも もう待てない (時が語るだろう) 一人あなたは立ってるけれど (時が語るだろう) それはいつまで続くかしら (時が語るだろう) 一人栄光を掴もうとするけれど (時が語るだろう) 過去の影が地獄をもたらすかどうか あなたは満足というものを知らない カナの心も壊して… あなたはとても裕福になって てっぺんでスキーもできるお山の大将 カナは自分の人生をバラバラにしたけど どう感じているかも尋ねようとしない 命は奈落に落ちて行くかしら あなたは快楽を得たけれど カナが得たのは苦痛だけ あなたがカナをまともでなくする! (時が語るだろう) 一人あなたは立ってるけれど (時が語るだろう) それはいつまで続くかしら (時が語るだろう) 一人栄光を掴もうとするけれど (時が語るだろう) 過去の影が地獄をもたらすかどうか (時が語るでしょう) 一人あなたは立ってるけれど (時が語るでしょう) それはいつまで続くかしら (時が語るでしょう) 一人栄光を掴もうとするけれど (時が語るでしょう) 過去の影が地獄をもたらすかどうか (時が語るだろう) (時が語るだろう) それはいつまで続くかしら (時が語るだろう) 一人栄光を掴もうとするけれど (時が語るだろう) 過去の影が地獄をもたらすかどうか (時が語るだろう) 一人あなたは立ってるけれど (時が語るだろう) それはいつまで続くかしら (時が語るだろう) 一人栄光を掴もうとするけれど (時が語るだろう) 過去の影が地獄をもたらすかどうか (疲れた心を鎮めなさい我が娘 お前の苦難は始まったばかり) (目を閉じ心を解き放ちなさい お父様が救って下さる) (お前はまた憎しみに満ちている) (曲を奏でてはいけない 怒りは罪なのだから) (疲れた心を鎮めなさい我が娘 お前の苦難は始まったばかり…)