[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : テスト

[メイン] GM : テスト

[メイン] GM : ET DoubleCross : 感情表(55-63) > ○遺志(いし) - 隔意(かくい)

[メイン] GM : 13dx+3 DoubleCross : (13DX7+3) > 10[1,1,1,2,2,4,4,5,6,7,8,9,9]+10[4,4,6,9]+10[8]+10[8]+10[9]+10[8]+2[2]+3 > 65

[メイン] GM : テスト

[メイン] GM : テスト

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 1d10+30 [登場判定] DoubleCross : (1D10+30) > 8[8]+30 > 38

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 1d10+38 [登場判定] DoubleCross : (1D10+38) > 8[8]+38 > 46

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 1d10+38 [登場・リザレクト] DoubleCross : (1D10+38) > 8[8]+38 > 46

[雑談] 十甕 千霧 : テスト

[雑談] 十甕 千霧 : テスト

[雑談] 十甕 千霧 : tst

[雑談] LISP : ( ˘ω˘ )

[メイン] GM : 来た人は適当に名乗りを上げてくださいね

[メイン] LISP : おるおる

[メイン] ふろずん : いるのだ!!

[メイン] GM : ちょいちょいコマ弄らせてもらうね

[メイン] LISP : 了解了解

[メイン] ふろずん : 把握ですの

[メイン] めい : 我が名はめいちぇ

[メイン] LISP : めいおる!

[雑談] みやび@見学 : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] LISP : 見学マンだ

[メイン] GM : 全員揃ったね!

[メイン] めい : おるめい!

[雑談] めい : びやーみ

[メイン] GM : ちとお待ちをコマ確認してますの

[メイン] LISP : 揃ったのだわ~

[メイン] めい : まつまつ

[メイン] GM : PCのコマに色々加えておきました

[雑談] みやび@見学 : 見に来たーぜ!

[メイン] GM : とりあえず左上の一覧からステータスとキャラシを確認できます!

[メイン] ふろずん : 私の完全詠唱の黒棺は無事だったちぇ💦

[メイン] めい : ありがた!

[雑談] ふろずん : びんびん!!

[メイン] GM : 名前欄を押せばPLとPC名切り替えできるので、お好きなように

[メイン] めい : なんで黒棺唱えてるんだ…

[メイン] LISP : ありがてえ!

[メイン] めい : はーい

[メイン] ふろずん : 了解ですの~

[メイン] GM : もう一つ仕込みがありますが、まずは開始といきましょう!

[メイン] GM : よろしくお願いします!

[メイン] ふろずん : よろしくおねがいします!!

[メイン] めい : よろしくおねがいします!そういえばメインにキャラシ貼った方がいいかしら

[メイン] LISP : めっちゃ久々のたん卓楽しみね……よろしくおねがいしますわ!

[メイン] GM : 左上からすぐ確認できるようになったので不要です!

[メイン] GM : キャラアイコンからクリップマークでどうぞ!

[メイン] LISP : ログにしたときに確認しやすいというのもある

[雑談] ふろずん : わたし、実はたんたんGMはじめてという可能性?

[メイン] めい : そう、それを思った

[メイン] GM : あ!なるほどでは一応貼ってもらおうか

[メイン] LISP : おけおけ!

[メイン] めい : おkおk…!

[メイン] 雪城レイラ : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYvMrC5QIM

[メイン] 十甕 千霧 : http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYrLOv9QIM

[メイン] 代々木 蓉 : https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY87bf9AIM

[雑談] 雪城レイラ : かもしれ?わたしはどうだったろうか…

[メイン] GM : では改めて開始を!

[雑談] LISP : わしも3回くらいしか参加してないわね…

[メイン] GM : よろしくお願いしまーす

[メイン] 雪城レイラ : 二度目のよろしくおねがいします!

[メイン] ふろずん : よろしくですです!!(ライトスピード)

[メイン] LISP : よろしくだぜ~!

[メイン] GM : PC2のオープニングからやります!

[メイン] GM : で、ここで仕込み発動!

[メイン] ふろずん : わたしから!!

[メイン] LISP : これは…罠カード発動

[メイン] GM : PCの名前にして、名前欄横のリストみたいなマークを押してね!

[メイン] ふろずん : チャットパレットさん!!

[メイン] 代々木 蓉 : あ!チャットパレット

[メイン] 雪城レイラ : チャパレ?登場侵食が振れてそのまま反映される感じかな

[メイン] GM : そう、それだ
登場判定用の記述を用意しておきました

[メイン] GM : 反映はされないのでそこは手動で!

[メイン] ふろずん : き、きえてる~!!

[メイン] 代々木 蓉 : 科学の力ってすげー!

[メイン] 雪城レイラ : なるほどー、ありがたい

[メイン] GM : 名前をPCに変えないと使えないぜ

[メイン] ふろずん : にゃるほど!! それでさっきは見えてたのね!!

[メイン] ふろずん : では登場判定を振りますね!!

[メイン] GM : では早速使ってください!

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+44 DoubleCross : (1D10+44) > 4[4]+44 > 48

[雑談] LISP : おお~

[雑談] 雪城レイラ : 千霧ちゃんおっぱいでっか

[雑談] 十甕 千霧 : 便利!!

[メイン] GM : 数値変更は手動でよろ!

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 44 → 48

[雑談] ふろずん : 15歳の発育ではない

[メイン] GM : 千霧ちゃんのオープニングは過去になります

[メイン] GM : これ何年前だっけ?

[雑談] LISP : 思ったよりだいぶでかかった

[雑談] 雪城レイラ : 爆乳と爆乳に挟まれたロリになってしまった

[メイン] 十甕 千霧 : 決めてなかったですね!! 中学校に入学して間もない頃ということで、三年ほど前にしましょうか?

[メイン] GM : じゃあ3年前のこと、

[メイン] GM : 十甕一家は千霧ちゃんのお誕生日で動物園に行ってました!

[雑談] 雪城レイラ : 家族のコマのメモめっちゃ死の宣告されてて草

[雑談] 代々木 蓉 : かまいたちの夜システム

[雑談] 十甕 千霧 : こんなに説明で死の宣告されるコマ欄ある?

[メイン] GM : 今は動物園からの帰り、ケーキ屋によってお誕生日ケーキを買おうとしてるところですね

[メイン] 十甕 雪支 : ママー!お姉ちゃん!はやくはやく!

[メイン] 十甕 千霧 : 「もう…。そそぎ、ケーキは逃げないんだから、もうちょっと落ち着いたら?」

[メイン] 十甕 雪支 : 「ぷー、はあいお姉ちゃん」

[メイン] 十甕 千霧 : 「よろしい」妹のそそぎちゃんを撫でて微笑む

[雑談] 雪城レイラ : 三年前から乳がでかい…

[メイン] 十甕母 : 「雪支、千霧にはどんなケーキ買うか内緒にするんでしょ? 千霧にはお父さんと待っててもらわなきゃ」

[雑談] 十甕 千霧 : 中学一年生の発育では(以下略)

[雑談] 代々木 蓉 : 3年前、12歳じゃん

[雑談] 雪城レイラ : 発育やべえ!

[メイン] 十甕父 : 「僕もお留守番かい?」軽く笑う

[メイン] 十甕 雪支 : 「パパにも内緒ー!ひみつひみつ!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そういうサプライズって、わたしたちのいないところで話を進めるものじゃないの? 」笑って

[メイン] 十甕母 : 「あら! ケーキは秘密だからセーフじゃないかしら?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そういうもの? 」

[メイン] 十甕母 : 「お母さんはそう思うわよ? それじゃ、雪支、行きましょう。」

[メイン] 十甕 雪支 : 「はーい!」

[雑談] 代々木 蓉 : とてもおつらい…

[メイン] GM : そんな感じで母と妹はケーキ屋に入りますね

[メイン] 十甕 千霧 : 「じゃあ、おとうさん、わたしたちはあそこのベンチで待ってよ?」

[メイン] 十甕父 : 「そうしようか。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「丁度、二人で話したい事もあるから。」

[メイン] 十甕父 : 「偶然だね、お父さんにも2人で話したいことがあるんだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「おとうさんも? じゃあ、おとうさんからどーぞ!」動物園で買ったぬいぐるみを隣に置き、ベンチに腰掛ける

[メイン] 十甕父 : 「いや、千霧の方から頼むよ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「それってレディーファーストってヤツ? いいんだけどさ。」

[メイン] 十甕父 : 「ふふ、これもサプライズだからね、後の方がいいんだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : ふう、と息をついて

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ねえ、おとうさん、次はいつになったら帰ってこられるの?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「おかあさん、寂しがってるよ?」

[メイン] 十甕父 : 「………それは……」

[メイン] 十甕父 : 「ごめん、わからない。………レネゲイド絡みの情勢はややこしくなる一方でね。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん、知ってる。Rラボのみんなも慌ただしくしてるみたい……。」

[メイン] 十甕父 : 「また新しい調査も依頼された。………今日みたいな日はあまり取れそうにない……。」

[雑談] 代々木 蓉 : 忙しいパパ、よくある

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そっか。」

[メイン] 十甕父 : 「レネゲイドがある限り、仕事は無くならないし、平和も程遠いということだね。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「それっていつまで…?」

[雑談] 代々木 蓉 : いつまでなんだろうね……( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕父 : 「地球からレネゲイドが無くなったら……かなあ」冗談めかしているが、瞳は笑っていない

[メイン] 十甕父 : 「迷惑かけるね、お母さんにも、雪支にも……それから千霧にも」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ううん。おとうさんの仕事がタイヘンな事はみんなわかってるから。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……この様子じゃ帰れる日は遠そうだから、将来はわたしがおとうさんの仕事をサポートしてあげる。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そうすれば仕事はスムーズに終わって、帰れる時間も多くなる……違う?」

[メイン] 十甕父 : 「…………なるほどね。」ニヤリと笑う

[雑談] みやび@見学 : いい子じゃん……

[メイン] 十甕父 : 「ならそれは………今だ。お誕生日おめでとう、千霧。」

[雑談] ふろずん : このあとジャームスレイヤーになるってマジ?

[メイン] 十甕父 : 父はそう言うと、丸いブローチか懐中時計の様なモノを手渡してくる。

[雑談] 雪城レイラ : ジャーム死すべし、慈悲は無い

[雑談] 代々木 蓉 : 忙しいのに誕生日のために駆け付けてくれたお父さん

[メイン] 十甕父 : 「二人だけの秘密の誕生日プレゼントだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「今……? これは?」驚いて受け取り

[雑談] ふろずん : おとうさんが帰ってこないのに文句も言わないし、いい家族ですね。このあと死ぬけど。

[メイン] 十甕父 : 「今日から千霧をRラボの正式な職員にする……というのがお父さんからのサプライズだったんだ。」

[雑談] 代々木 蓉 : なんてことを…

[メイン] 十甕 千霧 : 「えっ、ホントに…!? 」

[メイン] 十甕父 : 「それが今日から千霧の管轄の研究用機材というわけさ。」

[メイン] 十甕父 : 「名前は試作ガジェット、キグナスX-1。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「キグナスX-1?」

[メイン] 十甕父 : 「レネゲイドを喰らい滅ぼすレネゲイド、ウロボロスシンドロームの研究を兼ねて作った品でね」

[メイン] 十甕父 : 「周りのレネゲイドを吸収したり、状況に応じた機能を引き出せたりする………予定だ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「へえ、この懐中時計がそんなに……ん? 予定?」

[メイン] 十甕父 : 「基本機構は搭載したものの、制御が全然まだでね……ははは。」

[メイン] 十甕父 : 「千霧に完成させて欲しいんだ、出来るかい?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「えっ、わたしが? これを?」

[メイン] 十甕父 : 「そうだ。とりあえずお母さんや雪支には見られないようにしまっておいて。」

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ物騒なもん渡されてるよ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん。わかった。……けど、」ポケットにしまいつつ

[メイン] 十甕 千霧 : 「おとうさんは、コレ、造らないの? 」

[雑談] 雪城レイラ : 普通に危ない過ぎる

[メイン] 十甕父 : 「お父さんは通常の仕事が山盛りでね………事件調査ばかりで最近ガジェット開発が出来てないんだ。」

[雑談] 十甕 千霧 : この頃はノーマルなので、レネゲイド吸収だけなら多少はね……

[メイン] 十甕父 : 「どうせ自分で作れないのなら、千霧に任せよう、とね。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「初仕事にしてはハードルが高くないですか? 主任殿?」

[雑談] 代々木 蓉 : なるほど…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕父 : 「1人前への課題だからね。稼働にまで持ち込めたら立派なRラボ研究員だ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「課題。じゃあ早めに仕上げないと。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん、やってできないことはない。 だってわたし、おとうさんの子だし。」

[メイン] 十甕父 : 千霧の肩に手を置く

[メイン] 十甕父 : 「頼んだよ。さて、お母さん達も終わったみたいだ。」

[メイン] GM : ケーキの箱を持って二人が戻ってきますね

[雑談] 代々木 蓉 : ケーキ

[メイン] 十甕 千霧 : 「おかえり。丁度こっちの内緒話も終わったところ。」笑って

[メイン] 十甕 雪支 : 「えー!?なになになに、なーにー!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「内緒はお互い様でしょ? 教えてあげませーん」

[メイン] 十甕母 : 「お母さんにも内緒?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん、おかあさんにも。二人だけの秘密なの。」

[雑談] 代々木 蓉 : 複雑な家庭模様だ…

[雑談] 十甕 千霧 : 母と妹はレネゲイドの事知らないですからね…

[メイン] 十甕 雪支 : 「ケチだ、ケチ! 今日の晩ごはんロールキャベツなのも教えてあーげない!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 父と姉だけ知ってるというたいへん複雑な…

[メイン] 十甕 千霧 : 「そそぎ、それ自滅。」

[雑談] 雪城レイラ : 妹は理解出来ないとかだとしても何でお母さんにも教えて無いんだろ…

[メイン] 十甕 雪支 : 顔真っ赤にして膨れている

[メイン] 十甕 千霧 : 「あー、もう、そそぎ? 」ふくれてそっぽ向いてるそそぎちゃんの肩とんとんして

[メイン] 十甕母 : 「雪支、ほらむくれないの」

[メイン] 十甕 千霧 : 「おねえちゃんのロールキャベツ、ハンブンあげるから許して? ね?」

[メイン] 十甕 雪支 : 「いいもん、お姉ちゃんのケーキ食べるもん」

[雑談] ふろずん : レネゲイドは一応秘匿されるべき事なのでという奴!! (深く考えてはない)

[メイン] 十甕 千霧 : 「えっ!? わたしの誕生日ケーキなのに…!?」

[雑談] 代々木 蓉 : なるなる

[メイン] 十甕父 : 「雪支。そこまでにしておきなさい。」

[雑談] 雪城レイラ : 考えてないということが分かった!

[メイン] 十甕父 : 雪支をだっこしてなだめる

[メイン] GM : そんな感じで最期の会話はいいかな?
まだ話したいことある?

[雑談] 代々木 蓉 : 最期の会話(誤字に有らず

[メイン] 十甕 千霧 : 特にないですね!!

[雑談] ふろずん : 最期の会話をさらっと言うじゃん

[雑談] GM : 多分千霧ちゃんがうっかり知ってしまったやつ

[メイン] GM : はーい

[メイン] GM : それでは自宅前まで帰ってきますね

[雑談] 雪城レイラ : なるほど…

[雑談] 代々木 蓉 : ありうる~

[メイン] 十甕 千霧 : 「(ロールキャベツ、たのしみだな…♪ )」

[メイン] GM : 雪支はお父さんにだっこされ、千霧ちゃんはお父さんの横を歩いています。

[メイン] 十甕 千霧 : 「(でも、そそぎの事をからかいすぎて怒らせちゃったから、後で謝らなきゃ)」

[メイン] GM : そしてお母さんが少し先に行って玄関の扉を開けよう………というその時

[雑談] 代々木 蓉 : ああ~~(謝れないまま終わる

[メイン] 十甕 千霧 : 「(そそぎもロールキャベツだいすきだから、たべた後ならきっと仲直りできるハズ……)」

[メイン] GM : お父さんと千霧は焦臭い匂いに気づきますね

[メイン] 十甕 千霧 : 「ん……? なんだろ、この臭い……」

[メイン] 十甕父 : 「………? ちょっと待って」

[雑談] 雪城レイラ : 謝れないまま死別、美味しいですよね( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「(おかあさん、ロールキャベツを煮たまま家を出たとかじゃないよね?)」

[雑談] ふろずん : うん、おいしい!

[メイン] GM : しかしその静止の言葉が届く前に、母は玄関の扉を開けてしまう。

[メイン] GM : 閃光。そして衝撃。

[雑談] 代々木 蓉 : うおおお迫力!

[メイン] GM : 次に千霧が認識したのは、地面に横たわる感覚と………燃える建物。

[メイン] 十甕 千霧 : 「………………え?」

[メイン] GM : 家が燃えている。誰かが倒れている。

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そん、な、さっきまでは、ここに家があっ、て…………。」

[メイン] GM : 誰か────背中が焼けただれ、破片が無数に突き刺さる父親と、その下で守られた妹。

[メイン] GM : それから、少し遠くに見える、めちゃくちゃになった布をまとったカタマリは………

[メイン] 十甕 千霧 : 「……おとうさん……? おとうさん……!!」駆け寄る

[メイン] 十甕 千霧 : そうすると、布を纏った塊も目に入ってくる

[雑談] 代々木 蓉 : か、家族のみんな……( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕父 : 「ち、………ぎり。ぶじ………か」

[メイン] 十甕 千霧 : 「わたしは、大丈夫……!! それよりおとうさんは大丈夫なの……!? 」

[メイン] 十甕父 : 「えっく……す、わん、が機能……したか」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……それに、おかあさんがいなくて……」

[メイン] 十甕父 : 「…………ちぎ、り。きけ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……えっ、で、でも……。」

[メイン] 十甕父 : 「まか……せる。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ま、任せる……? なんのこと……?」

[メイン] 十甕父 : 「そそぎ、を………レネゲ、イドを………」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っ」

[メイン] 十甕父 : 「こん、なことは………ない、ように……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……やめてよ。 別れの言葉みたいなこと、やめてよ。」ぽろぽろと涙を零して

[メイン] 十甕父 : それを否定する言葉は、無い。

[メイン] 十甕 千霧 : 「……もう喋らないで。 血が……それに、炎で肺が傷ついてる。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「今すぐに病院に行けば、きっと。きっと……。」

[メイン] GM : だが、もう助からない。

[メイン] GM : かばわれた雪支の方は気絶しているものの、呼吸は安定している。

[雑談] 代々木 蓉 : うおお……

[メイン] 十甕 千霧 : 「……たすかる、から……。」現実を認識して尚、願望を口に出す

[メイン] GM : しばらくすると、消防が駆けつけてくる。

[雑談] 雪城レイラ : 悲しいね…( ˘ω˘ )

[雑談] ふろずん : おとうさん側からもう1アクション貰ったら、助けるの諦めますね!!

[雑談] GM : ああ、そういうこと!

[雑談] 代々木 蓉 : PLの発言に慈悲がなさすぎる

[雑談] ふろずん : 打っててサイコ感つよいなと思った

[メイン] 十甕父 : 千霧の手を一度、握る………だが、すぐに力が失われる。

[雑談] 代々木 蓉 : たまにある

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っ」

[雑談] 雪城レイラ : ちゃんと死亡確認しないと諦められないからね、仕方ないね(?)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「生存者1名!………いや2名!」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おし、そこの生存者頼むぞ瑠璃原ァ!こっちは内部確認の用意だ!」

[メイン] GM : そんな感じで事件は一度締められますね

[雑談] 代々木 蓉 : おお、支部長だー

[メイン] GM : いいかしら?

[雑談] ふろずん : つよそう

[メイン] 十甕 千霧 : この後で墓前とかで復讐を誓うところとかあったりします?

[雑談] 代々木 蓉 : わかる

[メイン] GM : 病室前がいいかなーって

[メイン] 十甕 千霧 : 了解しました! ではないです!!

[メイン] GM : 事件から一ヶ月後。

[メイン] GM : 雪支は昏睡状態から目覚めない。特異オーヴァードとしての素性もあってUGNの協力病 院にいる。

[雑談] GM : 妹ちゃんの設定を雑にだしてすまねえ!

[メイン] GM : 千霧ちゃんはお見舞いに来ていますね!

[雑談] ふろずん : や、大丈夫!! わたしもそこは雑に作ってる!!

[雑談] 雪城レイラ : 誰も特異オーヴァードって何なのか把握出来ていない…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……まだ、目覚めないの、そそぎ。」

[雑談] GM : こっからのRPはずんに任せるので満足したら言ってね

[雑談] ふろずん : 特異点的なサムシングのなにか

[雑談] ふろずん : 了解!!

[雑談] 代々木 蓉 : ダイスで全部10が出るやつ

[雑談] 雪城レイラ : 改定前だった(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 枕元に持ってきた花束を置いて

[メイン] 十甕 千霧 : 「……どうして。」

[メイン] 十甕 雪支 : 呼吸器の音とモニターの音だけが返事だ。

[メイン] 十甕 千霧 : 「どうして、あの時、あなたに謝れなかったの……。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「どうして、あの時、おとうさんを安心させる言葉をかけてあげられなかったの……。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「どうして、わたしたちがこんな思いをしなくちゃいけなかったの……?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……どうして!! どうしてっ……!!」

[雑談] GM : GMの〜せいなのね、そうなのね!

[雑談] 代々木 蓉 : 妖怪体操もう誰も踊ってないよGM!

[メイン] 十甕 千霧 : 焔はすべてを燃やし尽くし、灰のような後悔ばかりが残った。

[メイン] 十甕 千霧 : だから、もう、後悔はしない。

[雑談] 雪城レイラ : 一時はぴかてゆのライバル面していた妖怪はもう…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私が、そそぎを守る。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……貴女の力を狙うバケモノ共を根絶やしにする……。」

[雑談] 代々木 蓉 : アニメ版の展開が上手く行かなかった…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……おとうさん、わたし、やってみせるよ。」

[雑談] 雪城レイラ : アキュラくんの波動を感じる

[メイン] 十甕 千霧 : 「こんな悲劇、もう繰り返さない。」

[雑談] 代々木 蓉 : ガンヴォルトの影響が大きい卓

[雑談] ふろずん : GM! この時点で犯人がフォーマルハウトって事は知ってていいかしら?

[雑談] GM : まあレイラちゃんのオープニングで繰り返されるんすけどね

[雑談] 雪城レイラ : 無慈悲GM

[雑談] GM : いいよん、そういう噂が来たって体で!

[メイン] 十甕 千霧 : 「この命を引き換えにしても、"フォーマルハウト"には絶対に報いを受けさせるッ……!!」

[メイン] 十甕 千霧 : キグナスX-1を握りしめ、

[雑談] GM : 余談メモ:キグナスX-1は白鳥座X-1天体が元ネタ。
ブラックホールと言われている。

[メイン] 十甕 千霧 : その胸に復讐の火を灯した。

[雑談] ふろずん : とそんなところです!

[雑談] ふろずん : 白鳥座が北十字星だからXだと思ってた!!

[雑談] GM : あと少しだけやってもらうぜ!合流の流れを作る

[雑談] ふろずん : 了解ですです

[メイン] GM : ではそれから3年後!

[メイン] GM : 現在の時系列ですね

[メイン] 十甕 千霧 : 三年間で荒みとがめちゃん

[雑談] みやび@見学 : 壮絶な過去―ちぇ…

[メイン] GM : すっかりRラボの一員となった君が休憩室に入ると、先輩が気まずそうにしている。

[メイン] スタッフ : 「あ………千霧、ちゃん………元気?」

[雑談] 代々木 蓉 : めちゃめちゃ壮絶だった

[メイン] スタッフ : 手には封筒のようなものを持ってますね

[メイン] 十甕 千霧 : 「健康状態に問題は……」

[メイン] スタッフ : 「それは良かった……いい事……ね」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : ฅ(º ロ º ฅ)「カタいカタい!! 元気だって!!」

[雑談] GM : え、何?

[雑談] GM : 見学さん?

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : (ΦωΦ)フフフ…「それで~? あっ、まさか、ラブレターとか~? 」

[雑談] 代々木 蓉 : スパムじゃん!

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「ダメダメ~! そういうのは、マネージャーのボクを通してくれないと~!!」

[雑談] ふろずん : いや、わたしわたし!!

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] ふろずん : 十甕さんにくっついてる随行支援ユニットです!!

[雑談] GM : あ、鍵アカじゃないとこで部屋言ってた……!

[雑談] GM : びっくりしたわい!!!

[雑談] ふろずん :

[雑談] 代々木 蓉 : 発言の温度感が違いすぎる

[雑談] GM : ノリが……そんなんとは思ってなくて…、

[雑談] ふろずん : 未来とがめちゃんのテンションの低さと吊りあいを取る為にテンションがクソ高いやつ!!

[雑談] GM : あ、ついでに言っておくとTwitterで部屋教える時はDMでお願いします、鍵かけられないので

[雑談] GM : それもあって焦った

[雑談] ふろずん : あ、そうなのね!! 了解!!

[メイン] スタッフ : 「こ、これは………うう」

[雑談] ふろずん : 身内しかフォロワーいないアカウントなので大丈夫とは思うけど、一応ツイ消ししてこようかしら

[メイン] スタッフ : 「………やっぱり、渡すべき、よね」

[メイン] スタッフ : 「千霧ちゃん、はい、これ。」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : (((;꒪ꈊ꒪;)))「えっ、ホントにラブレターだったりする……?」

[雑談] 代々木 蓉 : 大丈夫じゃない?

[雑談] スタッフ : 次からで大丈夫……たぶん!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……これは? 」受け取りながらも、疑うような目で

[雑談] 代々木 蓉 : スパムとか来てもたぶんココフォリアの使い方わからないと思う

[メイン] スタッフ : 「ラブレターの方が気軽に渡せるわ」

[メイン] スタッフ : 「それ、“フォーマルハウト“調査チームの応援依頼。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「"フォーマルハウト"ッ……!!」目の色が変わる

[メイン] スタッフ : 「…………無茶はやめてよね、アンタが居なくなったらこっちも困るから」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……それは了承できない。」

[メイン] スタッフ : 「はあ〜〜〜!!!だから渡したくなかったのよ!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 絶対殺すマン

[メイン] スタッフ : 「さっさと終わらせて業務に戻ってこい!先輩の命令だ!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「命令」

[メイン] スタッフ : 「“無事に“だぞ!“無事“に!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「私の最優先事項は、フォーマルハウトを殺す事。第二はジャームを根絶やしにする事。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「故に命令であっても了承しかねる。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「だが、善処しよう。」

[雑談] 雪城レイラ : リプだけど鍵アカじゃないし私の方は一応消しとこう、そういえばパスワードとかないのよね

[メイン] スタッフ : 「はあ〜〜〜〜〜!!!!こんんのカタブツ〜〜〜〜」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「3」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : ( ˙▿˙ ; )「あ~、ごめんね? なんか。」

[雑談] 代々木 蓉 : ないのだ、そこが不便なとこでもある

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「でも安心して! ボクが無事に帰らせるから!! ねっ!!」

[メイン] スタッフ : 「ますます不安になるぅ〜〜」

[雑談] 雪城レイラ : 誰が文字打ってる途中かとか分かるのは便利だけど完璧なツールはないものね…

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「えっ!? そんなにボクって頼りないかな…!?」

[メイン] スタッフ : 「帰ってきたら仕事山ほど押し付けてやるから、ほんと、無事に帰ってきてよ」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「技術者なんだし、Rラボの技術の結晶たるボクを信じてもいいと思うんだけど!?」

[メイン] スタッフ : 「それじゃ、渡したわよ。」

[メイン] スタッフ : 「あとそこのポンコツ、会話機能直しときなよ」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「ひ、酷い…!! そこまで言う事ないじゃん…!! ね~、十甕ちゃん?」

[メイン] スタッフ : 言うだけ言って先輩は立ち去ります、ずんも問題ないならシーン終了!

[メイン] 十甕 千霧 : 「AIに関しては改善が必要だと常々思っていた。その改良意見は受け付けよう。」

[雑談] 代々木 蓉 : そうね~まあパス機能はTwitterのDMとかでURL公開すればいいからあえて実装してないんだと思われる

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「ひ、酷いよ……。なんてブラックなんだ、Rラボ……!!」

[メイン] ふろずん : わたしからはこれで、ないですね!!

[雑談] 代々木 蓉 : ユニットがめちゃめちゃ喋る

[メイン] GM : 終わり!!!時間長くなっちまった!!

[雑談] 雪城レイラ : ユニットの方が喋る

[メイン] ふろずん : RP長めになりがちの民なので…!! おまたせしました!!

[雑談] ふろずん : ジャーム煽る時は十甕ちゃんの方がよく喋るシステム

[雑談] 代々木 蓉 : 最近めっちゃRP力入れてるずん

[メイン] GM : どうしよう、次はレイラちゃんの予定だけど
①やれるとこまでレイラちゃんのやつやる
②今日はここまで
③短めになりそうな代々木さんのやつやる

[雑談] 雪城レイラ : やることいっぱいなシーンだったし二時間くらいかかっても仕方ないかもしれない

[雑談] 代々木 蓉 : 実質2シーン分の内容あった

[雑談] GM : 正直3シーン分くらいやってる

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] ふろずん : 裏で相談してた会話内容とかあったので、めちゃくちゃシーン詰め込んでる

[雑談] 代々木 蓉 : めめい行けるなら①でやってもらうのがいいかな?

[雑談] 雪城レイラ : 短めな方ならりすぴっぴからの方がいいかなって思ったけどどうしよう、じゃあ①?

[雑談] GM : じゃあそれで!!

[雑談] 代々木 蓉 : そうか終わり時を見失ってしまうか

[雑談] 代々木 蓉 : なら行こうかな?

[雑談] 雪城レイラ : そうねね、先にやってもらおう

[雑談] ふろずん : じゃあPC3からどうぞですの!!

[雑談] GM : りょ!

[雑談] 代々木 蓉 : 行くぞ~

[メイン] GM : PC3、代々木さんの登場だ!

[メイン] GM : チャパレ使ってみて

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+33 DoubleCross : (1D10+33) > 3[3]+33 > 36

[メイン] 代々木 蓉 : いけるいける、クリックしたら即送信ってわけじゃないのね

[雑談] 代々木 蓉 : まだ話し方があんま定まってないので次のシーンでは別人になっている可能性がある

[雑談] ふろずん : とがめさんもちょっと前と別人なのでセーフ

[雑談] 雪城レイラ : いきなりにゃふにゃふ言い始めないなら誤差かもしれない(?)

[メイン] GM : 代々木さんが日常を送っていると………

[メイン] GM : 普段何してんのこの人??

[雑談] ふろずん : 日常(異常)

[メイン] 代々木 蓉 : 任務……かな

[メイン] 代々木 蓉 : 任務が無いときは怪しげな文献とか調べてると思う

[雑談] 雪城レイラ : 図書館とか変な古書店とか行ってそう

[メイン] GM : じゃあ文献調査中に電話がかかってきます

[雑談] ふろずん : 服から古本の匂いしそう

[メイン] 代々木 蓉 : 静かに紅茶を飲みながら本を読んでいた手を止め、電話を取る

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おう、代々木。今手ぇ空いとるか!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「はい、こちら代々木。どちら様で?」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 単刀直入にガサツな声で言う。

[雑談] 代々木 蓉 : 不用意に肌で触って文献を痛めないように袖だけ長い

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「オレだよオレ、F市の支部の矢場鉄だよ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ、矢場鉄さんですね。ご無沙汰してます。相変わらずお元気そうで」

[雑談] GM : 矢場鉄までが名字です

[メイン] 代々木 蓉 : ページめくって読みながら話している

[雑談] ふろずん : オレだよオレ! ハンバーグだよ!!(サラマンダー)

[雑談] 代々木 蓉 : ほんとだ!

[メイン] GM : 「暇そうだな! なら手伝ってくれや」

[雑談] 代々木 蓉 : 直しとこう(ココフォリアの便利機能

[雑談] ふろずん : 編集機能、便利過ぎる

[雑談] 雪城レイラ : それな…

[雑談] ふろずん : 次回になったらさらっとOPの会話内容かわってるかもしれない

[メイン] 代々木 蓉 : 「随分なご推察ですね。とはいえ非番なのは事実ですので、仕事とあれば行きましょう」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「うし、助かる。仕事なんだがな……」

[雑談] 代々木 蓉 : 全然関係ない会話に還られてしまう可能性もある諸刃の刃

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「お前に捜査チームの指揮を頼みたい。」

[雑談] 雪城レイラ : ウロボロスとか実は半年前発見のシンドロームで三年前は知らなかったと思うし変えるのもありちぇかもしれない

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「“フォーマルハウト“って奴を追う予定だったんだがなあ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「指揮ですか。得意分野ではないのですが」

[メイン] 代々木 蓉 : 「フォーマルハウト?」

[雑談] ふろずん : たしかにたしかに

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「先日、そやつにまんまと罠にかけられてなあ!! オレの体はズタボロって訳よ、ガハハ」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「タチの悪い放火魔だ。おまけにオーヴァードの力もトラップとして仕掛けてきやがる。」

[雑談] GM : げぇーっ!私が訂正する案件やん

[メイン] 代々木 蓉 : 「放火ですか……異能を使って大々的にそんなことを」

[メイン] 代々木 蓉 : 「それで捕まってないということは、相当なやり手でしょうね」

[雑談] 雪城レイラ : 設定全部把握出来るわけないししゃーないちぇな…!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「その癖、証拠は残らないってんだから大したもんよ、いやよくねえな!」

[雑談] 代々木 蓉 : 気付いたら修正すればいいのさ

[メイン] 代々木 蓉 : 「ひとり芝居とはずいぶん元気そうですね? 普通に動けるのでは?」

[雑談] ふろずん : レネゲイドを吸収する事から対抗種の亜種と分類されてたけど、後にウロボロスに再分類されたEXレネゲイド、とかかしら?

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「なら良かったんだがなあ! あいにく包帯グルグルのミイラ男でな!」

[雑談] 代々木 蓉 : それっぽい設定をでっちあげることに定評のあるずん

[雑談] 雪城レイラ : そういうのの勘違いって感じになりそうよね

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「支部に居座ってふんぞり返るのが関の山、現場を渡り歩くにゃ厳しい」

[メイン] 代々木 蓉 : 「私の仕事も即身仏の研究とかなら嬉々として向かったんですけどね」

[雑談] GM : 助かるぅ!

[雑談] ふろずん : これまでも存在したが、観測されなかったと言われてるっていう設定ですし、かんちがい多そうよねウロボロスさんは

[雑談] ふろずん : じゃあそんなカンジでで! キグナスX-1をベースにクロちゃんを作りました!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「とはいえ急を要する案件ですからね。すぐに行きましょう」

[メイン] 代々木 蓉 : 「今のモチベーションは30%ほどなので過度な期待をされると困ってしまいますが」小声で

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おう、頼むぜ。特に荒事はそっちにブン投げる!」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「デケえ乳に負けないデケえ働きを期待しとるぞ!!ガハハ!」

[雑談] ふろずん : あ、無自覚なセクハラ親父だ

[雑談] みやび@見学 : セクハラーちぇ!

[雑談] ふろずん : でもこのおじさんもおっぱいデカそう

[雑談] 雪城レイラ :

[メイン] 代々木 蓉 : 「しばらく日本に帰っていない間に胸の大きさが累進課税の対象になったりしていないといいんですがね……」

[雑談] GM : それはガハハ

[メイン] 代々木 蓉 : 「私の力は不安定なので、優秀な部下を付けて頂けると助かります」

[雑談] GM : 代々木さんは代々木さんで何言ってるの

[雑談] 雪城レイラ : 爆乳税 ♯とは

[雑談] ふろずん : そんなのおじさんもレイラちゃんを除くPCも取り締まられるわ。

[雑談] 代々木 蓉 : 脊髄で会話している

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「Rラボの方から応援があるそうだぞ!何でもやる気マンマンの小娘らしい。それに俺の部下も付けるぞ、…………役に立つかは知らんがな!!」

[雑談] 雪城レイラ : ロリで助かった

[メイン] GM : こちらからはこれくらいかな?

[メイン] 代々木 蓉 : 「期待させていただきます。それにしても、フォーマルハウト、秋の一つ星ですか」

[メイン] 代々木 蓉 : 「荒事とは縁遠い名前に思えますが」

[雑談] ふろずん : ほえ~、博識

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「オレは名前の由来なんぞ知らん、どうせオカルトかなんかで付けたんじゃないのか?」

[雑談] 代々木 蓉 : 絶対星座とか詳しいやつ

[雑談] ふろずん : それで天体からネーミングしたのかしら、キグナスX-1も

[メイン] 代々木 蓉 : 「そのアンバランスさには何か興味を引かれるものがありますね……おっと、こんな話をしている場合ではなかった」

[雑談] GM : キグナスX-1はウロボロスの特徴とXを使いたかったからよ

[メイン] 代々木 蓉 : 「すぐにジェットを手配して向かいましょう。24時間以内には到着するでしょう」

[雑談] ふろずん : にゃるほどね!! Xの流れを汲みつつ、ウロボロスを出してくれていた

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「はあ?お前さん、どこにいるんだ?」

[雑談] ふろずん : 本部エージェントですからね、代々木さん…。 支部長より権限あるし、世界中飛び回ってる…。

[雑談] GM : レネゲイドイーターに類似って言ってたのでブラックホールの名前から取った

[雑談] ふろずん : レネゲイドイーター、なんとなくブラックホール感あるある

[メイン] 代々木 蓉 : 『Mungu wangu……』電話越しに聞きなれない言語が聞こえる

[雑談] GM : 『NyaFu……NyaFu……』

[メイン] 代々木 蓉 : 「アフリカです。いまブードゥーの儀式が始まるところです」

[雑談] みやび@見学 : ヴァニラちゃんじゃん!

[雑談] ふろずん : 召喚物がマイルド過ぎる

[雑談] ふろずん : 応援、この人で大丈夫?

[雑談] 雪城レイラ : 八頭身の猫の眷属引き連れてきそう

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「ガハハハハ!!!!なんじゃそりゃ!!」

[雑談] LISP : にゃふにゃふ支部長の方が応援としては無難なやつ

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「………日本についたら連絡しろ。“ショートカット“用意しとくからよ。」急に真面目トーンで

[メイン] 代々木 蓉 : 「直前の任務がロシアだったので、行ってみようかなーと……ええ、よろしくお願いします」

[雑談] 雪城レイラ : ショートカット…バロールかしら…

[雑談] ふろずん : あ、普段はセクハラ親父だったりするのに、やる時はやる男の顔。

[メイン] GM : とりあえずこんなとこかな?

[メイン] 代々木 蓉 : こちらは大丈夫!

[メイン] GM : ショートカットの内容だけざっくりやって終わりましょ

[メイン] 代々木 蓉 : OK~

[メイン] GM : 空港に降り立つと職員が特別な通路に案内してくれます

[メイン] GM : 通路の奥の扉を開けると………目の前には包帯グルグル巻きで車椅子に座る矢場鉄がいた。

[メイン] 代々木 蓉 : 「……これが”ショートカット”ですか。便利なものですね」

[雑談] ふろずん : かわいそう

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「だろう? ようこそ、F市支部へ、ってヤツ」

[メイン] 代々木 蓉 : 手にした魔導書をぎゅう、と力を込めて胸で抱え

[雑談] 雪城レイラ : おっぱいむにゅむにゅしてそう

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、ただいまより”ミスティック”着任します」

[雑談] ふろずん : はい課税対象

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「頼んだぜ…………と、言ってゆっくり出迎えたいとこだが、そうもいかなくなった。」

[雑談] みやび@見学 : 爆乳税の語感よ

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「早速の緊急事態だ」

[メイン] GM : ここでシーン終了!

[メイン] 代々木 蓉 : いきなりだ~!

[メイン] GM : PC1オープニングに続く形式にしてみました

[雑談] ふろずん : 着任します、ちょっと艦これとかのキャラ紹介みがある

[雑談] 代々木 蓉 : うーん、これは最大税率!

[メイン] GM : 今日はここまで!

[メイン] 代々木 蓉 : 非常に自然な繋ぎ

[雑談] ふろずん : イイカンジの〆!!

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様だ~次回も楽しみだね…!

[雑談] 雪城レイラ : 自然な流れ

[雑談] ふろずん : おつかれさまですよ!! 次回たのしみ~!! レイラちゃんにUGNのこと教えてあげなきゃ…

[雑談] みやび@見学 : お疲れさまだぜ~!序盤から中々ハードだった…!

[雑談] GM : おつおつ!次回はレイラちゃんがひどい目に合います、お楽しみに!

[雑談] 雪城レイラ : かわいそ…お疲れ様よーー

[雑談] 代々木 蓉 : 次回もよろしくよろしく!

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ )

[雑談] GM : ずるり

[雑談] ふろずん : ばんばん!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇちぇっ

[雑談] 代々木 蓉 : 集まってきた

[雑談] GM : 全員おるな!

[雑談] 雪城レイラ : おる!

[雑談] GM : 始めまっする

[雑談] 代々木 蓉 : めいおるよ~

[雑談] 雪城レイラ : おねがいまっする

[メイン] GM : PC1、レイラちゃんのオープニングです

[雑談] ふろずん : 💪

[雑談] 代々木 蓉 : ついにレイラちゃんのOPだ

[メイン] GM : いきなりですがアドリブでスタートするので背景無し、コマ無しでござる

[メイン] GM : 登場判定どうぞ!

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+15 DoubleCross : (1D10+15) > 6[6]+15 > 21

[メイン] 雪城レイラ : 覚醒の分が分からなくて空けてるからまた足します

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 15 → 21

[メイン] GM : 了解!そこちゃんと言ってなかったかも、ごめんね

[メイン] 雪城レイラ : ええのよ!

[メイン] GM : レイラはリビングのテーブルの前に座っている。
テーブルには食事が乗っていて、両脇にはママとパパが座っている。

[雑談] GM : 好物を置こうとしたがこやつの好物、おやつばかりだ!

[雑談] 雪城レイラ : ほんまやん、じゃあオムライス!

[メイン] GM : いただきますをして食事が始まる……その時

[雑談] 雪城レイラ : っていうかこれは回想…?っぽいな!

[雑談] ふろずん : 🥚🍅

[メイン] GM : テーブルにはオムライスが!

[雑談] GM : なんか唐突にオムライス出てきたみたいになっちゃった

[メイン] GM : げほっ、ごぼり。

[雑談] 雪城レイラ : オムライス登場しちゃった

[メイン] GM : オムライスの上に赤が撒き散らされる。

[雑談] みやび@見学 : こ、これはケチャップじゃ…

[メイン] GM : ケチャップでは無く、それはママが吐き出した血の塊。

[雑談] 代々木 蓉 : 見学マン!

[雑談] ふろずん : 減ってきてるとこんな音するからね、仕方ないね

[雑談] 雪城レイラ : ケチャップにケチャップを重ねるな

[雑談] みやび@見学 : 見学マンだぜ!

[メイン] GM : ごぼっ、ごぼごぼろろ……

[メイン] GM : ママの顔を見上げようとしたレイラは、顔が溶け落ちたママを見る。

[雑談] みやび@見学 : 目の前でこれはハードすぎるよ…

[メイン] GM : ママがどんどん溶けていく。

[雑談] 雪城レイラ : これって反応RPしていいやつなのかしら

[雑談] GM : あ、ここで一区切り!RPよろしく

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解!

[雑談] GM : 半分マスターシーンのような場面になるけど、合間合間にRP入れてもらおう!

[雑談] 雪城レイラ : 了解したした!

[雑談] 代々木 蓉 : 半分回想でちょっと動けるやつ

[メイン] 雪城レイラ : 「え……?」

[メイン] 雪城レイラ : 「マ、ママ……?どうした、の……?か、顔……顔が……!」 あまりの衝撃に体が硬直する

[メイン] GM : その時、吹雪がレイラの顔を殴りつける。

[雑談] ふろずん : いきなり家族の顔が溶けたりするの、CoCで見るタイプの悪夢

[雑談] 雪城レイラ : SUNちぇっちぇです

[メイン] GM : パパが立ち上がっている。その目はどこも見ていなくて、その頬は霜に覆われ、角のように氷が生えて。

[雑談] ふろずん : 太陽をチェックしてるちぇちぇども🍓☀

[メイン] GM : ──────!!!

[雑談] みやび@見学 : ま、眩しいぢぇ!🍓💦

[メイン] GM : 声にならぬ声で叫び、ママに殴りかかる。

[雑談] 代々木 蓉 : 今日もよく育つ🍓✨

[メイン] 雪城レイラ : 「パ、パパ……!?」

[メイン] GM : ママは崩れ、地面に落ちたアイスのように変わる。

[雑談] 十甕 千霧 : やっぱりジャームは殺すべき

[メイン] GM : パパがテーブルを蹴り倒し、レイラの方も向くと………

[メイン] GM : 3度の破裂音。それから何かが空気とともに切り裂く音。

[メイン] GM : パパが、まさに氷の彫像のように砕け散る。

[雑談] GM : ここでは千霧ちゃんに始末されたのをイメージ

[メイン] 雪城レイラ : 「な……なん、なの……?どういうこと、なの……?」 あまりにも非現実的すぎて、二人の死を理解出来ず立ち尽くす

[雑談] 雪城レイラ : なるほど

[メイン] GM : 景色が変わり、いつの間にかおばあちゃんの家のリビングにいた。

[雑談] ふろずん : 精神世界で歪んだ形で両親の死を再演されてる奴!!

[メイン] GM : 横におばあちゃんと、大切な親友がいる。

[雑談] GM : はい、ここでは特大ガバです

[メイン] 雪城レイラ : 「あ……」

[雑談] GM : 友だちの名前決めてない!!

[雑談] 代々木 蓉 : あるある

[雑談] 代々木 蓉 : 話し始めてから気付くやつ

[メイン] 雪城レイラ : 「おばあちゃ……。ま、ママ……パパは……?さ、さっきまで、わたし……」

[雑談] 雪城レイラ : 友人、かわいい

[雑談] GM : ともよちゃんで!雑ネーミング

[雑談] 雪城レイラ : 分かりやすい!!

[雑談] 代々木 蓉 : CCさくら

[メイン] GM : おばあちゃんがあなたに手を伸ばした………

[雑談] ふろずん : 写真が趣味……

[メイン] GM : しかし、炎がそれを遮る。

[雑談] 雪城レイラ : レイラの写真いっぱい撮ってそう(???)

[メイン] GM : ともよちゃんとも、おばあちゃんとも切り離され、一人炎の中に立ち尽くす。

[雑談] ふろずん : 服まで持ってきて着せ替え人形のようにしてくるらしい(?)

[雑談] 代々木 蓉 : 見学で解像度を上げてショックを高める手法

[雑談] GM : パッと浮かんだ友人キャラがそれだったので仕方ないね!

[メイン] 雪城レイラ : 「うぁ……!あ、づ……っ。お、お婆ちゃん、ともよちゃん……!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「か、火事……なの……!?」 両手で口元を抑える

[メイン] GM : 床が崩れて、レイラは落ちる、落ちる、落ちる────

[雑談] GM : ラストRPよろ!

[メイン] 雪城レイラ : 「やっ……!?」

[メイン] GM : ごすん☆

[メイン] GM : 床に叩きつけられて、レイラは目が覚める。

[雑談] 代々木 蓉 : 表現力がいいね…

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 33 → 36

[メイン] GM : 場所は自分の部屋、ベッドの横。朝ののどかな光が差し込んでいる。

[雑談] 代々木 蓉 : 侵蝕率弄り忘れてたから修正したんだけどそうだココフォリアではログが残るんだった

[雑談] ふろずん : 侵蝕率上昇のディレイすさまじくて草

[雑談] 雪城レイラ : うっかり挟まっちゃうやつ!

[メイン] GM : 悪夢を見ていたらしい。ママは病気で死んだけれど、パパは事故死だし、おばあちゃんもともよちゃんも生きている。

[雑談] 代々木 蓉 : 半年ぶりくらいに使ったので完全に忘れてた

[メイン] GM : 今からしてみれば、ただのへんてこな悪夢。

[雑談] ふろずん : パパハジコシダヨー

[雑談] GM : ジゴシダヨー

[メイン] 雪城レイラ : 「ふ、あ……」 ベッドの横に落ちたまま天井を見上げて

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 金色の目をパチパチと見開き

[メイン] GM : いい匂いがする。朝ごはんはパンケーキだろうか。

[雑談] ふろずん : わてくしも朝からパンケーキがスッと出てくる家庭がよかったですわ…

[メイン] 雪城レイラ : 「ゆ……夢かぁ……。って、当り前だよね……。び、びっくりした……」 むくりと起き上がる

[雑談] GM : というわけで今までとこれからを暗示する悪夢でした

[雑談] ふろずん : にゃるほどね…🔥🔥🔥

[雑談] GM : パパが死ぬとことか直接描写できなさそうだし!

[雑談] GM : 思いつきで行動だ

[雑談] 代々木 蓉 : フコウナジコダッタネ…

[メイン] 雪城レイラ : 変で不吉な夢を見て憂鬱な気分になるけど、パンケーキの匂いを嗅いですぐにリビングに降りていこう

[雑談] ふろずん : 事故死の事実は提示しておきたかったですし、たすかりたすかり

[雑談] 雪城レイラ : 良き良きだと思う…

[雑談] 雪城レイラ : 事故死ではないでしょ!!!!!!!!!

[雑談] ふろずん : ちぇああ…!!!!!!!!!!!!!!!!

[メイン] レイラ祖母 : 「レイラちゃん、起きたのかえ? パンケえキ焼いたから、お食べ」

[メイン] 雪城レイラ : 「おはよー、お婆ちゃん!わぁ、食べる食べる!」

[メイン] レイラ祖母 : 「今日はお友達と遊びに行く約束なんでしょう? 食べたらすぐ支度しなさいな」

[雑談] 代々木 蓉 : おばあちゃんは存命中

[メイン] GM : ちなみに支度しようと自室に戻ると、何故か知らない服が用意されてるぞ!サイズ完璧に合ってるやつ

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、ちょっと急がなきゃ……いただきます!」 ってちょっと早めに食べて自室に戻って準備…

[メイン] 雪城レイラ : 知らん服がある!

[メイン] ともよ : 服の上に置かれたメモ書き:『外で待ってますわ♡ お洋服を見つくろっておいたので、ぜひ着てくださいな』

[雑談] みやび@見学 : と、ともよちゃん…!

[メイン] 雪城レイラ : 「え、えぇぇ……!ともよちゃん……」 メモを手に洋服と交互に見て

[メイン] 雪城レイラ : 「あ、かわいい……。じゃなくて、いつの間に入ってきてたの……?」

[雑談] GM : しれっと家宅侵入しているが気にしてはいけない

[メイン] 雪城レイラ : 「そりゃ……着るけど!もー!」

[雑談] GM : それぞれで白黒ゴスコーデ

[雑談] 代々木 蓉 : マジでともよちゃんじゃん

[メイン] 雪城レイラ : 型破りな友人に振り回されながら、用意された服をちゃんと着て外に出よう

[雑談] 雪城レイラ : 白黒ゴスコーデ、きゃわきゃわか?ここほんまに日本か??

[メイン] ともよ : 「おはようございます、レイラちゃん♡」

[雑談] ともよ : ところで台本だと映画館に行くのだけど

[雑談] 代々木 蓉 : 別世界線の日本だからな…

[メイン] 雪城レイラ : 「おはよー……!あの、ともよちゃん……この服は……」

[雑談] GM : 小学生二人で映画館ってどうなんだろう……

[雑談] GM : 別世界線だからいっか☆

[雑談] 雪城レイラ : どっか別のとこに行く?

[メイン] ともよ : 「双子コーデですわ〜♡ レイラちゃんの目の色には黒が大変お似合いです♡」

[雑談] GM : PL側で希望があれば!無ければ映画館

[雑談] 雪城レイラ : ちょっと待ってね!(考え)

[雑談] GM : 了解!

[メイン] 雪城レイラ : 「あー!ほんとだ、ともよちゃんとお揃いみたいな……!って、そうじゃなくて!」

[メイン] 雪城レイラ : 「勝手に家まで上がっちゃだめだよ!」

[メイン] ともよ : 「……………」
「怒ったレイラちゃんもかわいいですわ♡」

[メイン] 雪城レイラ : 「も……も~~~~……!」 と怒るが、かわいいと言われてちょっと照れたように笑う

[雑談] 代々木 蓉 : 完全にNHKで見たよこのシーン!

[雑談] 雪城レイラ : じゃあともよちゃんがレイラかわいいかわいいしてくれてるから、街の方にショッピング行くとかどうかしら?服見たりする

[雑談] GM : お、被害を増やしにいくスタイル。いいね!

[雑談] みやび@見学 : 戦ってるところビデオカメラで撮られちゃうよ…

[雑談] 雪城レイラ : ち、ちがっ…わたし…そんなつもりじゃ…(無自覚に被害を増やす系ヒロイン)

[メイン] ともよ : 「さあ行きましょうか!」レイラちゃんの手をとって歩き出す

[雑談] 雪城レイラ : もう完全に雪城レイラ(cv丹下桜)なんだけど

[メイン] GM : そんなこんなでショッピングモールについたのだ
背景画像はショッピングモールだ、誰がなんと言おうとショッピングモールなのだ

[雑談] 代々木 蓉 : 丹下さん供給たすかる(してないよ?

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん、いこっか!」 もうまあいいか、って手を繋いでいく遊びに!

[メイン] 雪城レイラ : 見えるぞ、ショッピングモールが

[雑談] GM : なんか女児がよく行く雑貨屋あったよね……なんだっけ

[雑談] 雪城レイラ : なんだっけ…!?

[雑談] みやび@見学 : な、なんだろう…

[メイン] ともよ : 「あら!こんなドレス、憧れちゃいますわ〜」ウェディングドレスを見ながら

[雑談] GM : ピーチ!ピーチなんとか!

[メイン] 雪城レイラ : 「ふふっ、ともよちゃんもやっぱりそういうの好きなんだ」

[雑談] みやび@見学 : ピーチクラブ?

[雑談] 雪城レイラ : ピーチクラブっぽい!?

[メイン] ともよ : 「レイラちゃんはカッコいいのも似合いそうですわ♡ こういったものなど?」隣のタキシードを指す

[雑談] GM : それだ!!

[雑談] ふろずん : そのような雑貨屋が

[雑談] みやび@見学 : 検索したらなんか見覚えがあるやつだった…!

[メイン] 雪城レイラ : 「えへ、そうかな……?ん?でもこれはお婿さんが着るものじゃない?」

[雑談] みやび@見学 : 女性がタキシード着るやつすこすこのすこ

[雑談] ふろずん : あー、ロゴは見たことあるような…

[メイン] ともよ : 「レイラちゃん、これからの時代は男女関係ないそうですわ!!」どことなく気迫を感じる

[メイン] 雪城レイラ : 「え、えぇ~……!そう……いうもの?なのかな?確かに女の子が着ても、結構かっこよかったりする……かも……?」 押され負けてる

[雑談] 代々木 蓉 : 突然ポリティカルコレクトネスへの配慮を見せるな

[雑談] 雪城レイラ : この歳にしてレズの波動が強すぎる

[メイン] ともよ : 「こういう服を着こなせる大人になるのが楽しみですわ〜♡」
離れて次へ歩く

[メイン] 雪城レイラ : 「そうだね……早く大人になりたいねっ」 将来のことを漠然と考えて笑みを浮かべながらついていく

[メイン] ともよ : 「次はピーチクラブに行きませんか? おこづかいで買えるものを見て回りましょう♡」

[雑談] 代々木 蓉 : 完全に知世ちゃん

[雑談] ふろずん : 大人になりたい、だとか、伏線を着実に貼ってるのが見える見える

[メイン] 雪城レイラ : 「うん!いこいこっ」

[雑談] 雪城レイラ : バレたか

[雑談] GM : へえ、いい目してんじゃん(越前リョーマ)

[雑談] ふろずん : PL・GMが一番の敵では?

[メイン] GM : 二人がピーチクラブへ向かっていると、イタリア料理店の前を通る。

[雑談] 雪城レイラ : そんなことないちぇよ…🍓💦

[メイン] ともよ : 「たまにはピッツァもいいですわね、お昼はここにしようかしら」

[メイン] 雪城レイラ : 「わー……でもお金、足りるかな?」

[メイン] GM : そんなことを言い合い、立ち止まったその瞬間。

[雑談] 代々木 蓉 : 💎……

[メイン] GM : 閃光。そして衝撃。

[雑談] みやび@見学 : FH討滅ガールおる💎

[メイン] GM : ──そこは、地獄だった。
全身を苦痛が覆い、吸った息は肺を灼く。
この場にある全てを、炎が蝕み喰らっている。

[メイン] 雪城レイラ : 「っ!?」 閃光で目が眩み、反射的に瞼を閉じて

[メイン] GM : だが、悶え苦しみながらも君は生きている。
炎に焦げた皮膚が剥がれ落ちた下から、新しい皮膚が再生する。

[メイン] GM : 氷が皮膚を覆い、炎からレイラを守る。

[雑談] 代々木 蓉 : めいめい被害者の会

[メイン] GM : それこそ、レイラの死と──生誕だった。

[雑談] ふろずん : オーヴァードの不死性、炎熱系とか毒物系とかのオーヴァードを相手する時に精神的にしんどそう

[雑談] 代々木 蓉 : うおおおここで…

[メイン] GM : 何故だ?
どうしてこんなことに?
どうして生きている?
疑問に答える者は居ない。

[メイン] 雪城レイラ : 「(あ、あづ、わたし、燃え……!え……?)」

[メイン] GM : 熱での融解と氷による冷却がせめぎ合う、レイラの眼球は側にある黒い塊を捉える──

[メイン] 雪城レイラ : 「……い、生き、て……え……?氷……が……」 

[雑談] ふろずん : あっ

[メイン] GM : 小柄で、手と足がある。もう二度動かないそれは、さっきまで笑い合っていた友人。

[メイン] GM : 二度と大人になんてなれなくなった、ともよの残骸。

[雑談] みやび@見学 : マジ……?????

[メイン] 雪城レイラ : 「…………っ、ぁ」 一目見た瞬間、すぐにそれがともよだった物だと理解する

[雑談] GM : レイラちゃん以外生き残ると進行できなくなる………仕方のない犠牲なんだ

[メイン] 雪城レイラ : 「…………!!…………!!」 叫び出しそうになるが、焼け爛れた喉が大声を上げることを許さない

[メイン] GM : ショッピングモールは全て火に包まれ、そんな光景が通路に沿って延々と伸びている。

[雑談] 雪城レイラ : そんな気はしてた…!!酷い…

[雑談] 代々木 蓉 : つ、つれえ…

[雑談] ふろずん : ショッピングモールがピッツァ窯に……

[雑談] GM : とろーりともよ

[雑談] みやび@見学 : こげこげやろがい!!!

[雑談] ふろずん : 火加減考えろ!!!!!!!!

[メイン] 雪城レイラ : 「……ど、うして」

[メイン] GM : 少し先、誰かが歩いている。

[メイン] GM : それはまるで王様のごとく。炎を従え、悠々と歩く人影を目撃する。

[メイン] GM : 顔は遠くて見えないが………レイラは確信する。
コイツのせいだ。

[メイン] 雪城レイラ : 「(あれは……)」 氷で覆われたこめかみに手を当てながら、その人影を注視する

[雑談] ふろずん : やれっ……!! やれっ……!!

[メイン] 雪城レイラ : 「(……分かる。あいつが、あいつがやった……。あいつが、わたしとともよちゃんを焼いた……)」

[雑談] 代々木 蓉 : タイムパラドックス起きる!

[メイン] GM : 人影は立ち止まり、レイラの方を向く。
──レイラの意識はここで途切れる。

[メイン] GM : レイラが目覚めると、白い部屋だった。

[メイン] GM : 個室の病室。そのベッドに寝かされていた。

[雑談] 代々木 蓉 : ああ……

[メイン] 雪城レイラ : 「……ん」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「お目覚めね、雪城レイラちゃん」

[メイン] 雪城レイラ : 「……あなたは。医者、じゃない。……消防士?」 上体を起こし、相手の服装を見てすぐにそう判断する

[雑談] 代々木 蓉 : お、瑠璃原ゥー!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………へえ、鋭いじゃん。なんで分かったの?」

[雑談] 代々木 蓉 : 鋭くなってる…

[メイン] 雪城レイラ : 「服がそうかもしれないと思って。あと……火事、起きたから」

[雑談] ふろずん : ノイマンパワーで大人になったね……

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ノイマンかあ、なるほどね」

[メイン] 雪城レイラ : 「ノイマン……?」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アナタ、チカラに目覚めたのよ」

[雑談] 代々木 蓉 : こんな形で……

[雑談] みやび@見学 : なんか…悲しい…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : プレーカー落ちたー!?

[雑談] GM : ちょいまち

[雑談] みやび@見学 : ぢぇあああ!

[メイン] 雪城レイラ : 「チカラ……。やっぱり、そうなんだ」

[雑談] 雪城レイラ : ちぇ、ちぇぁー!!

[雑談] 雪城レイラ : 待つ待つ

[雑談] 代々木 蓉 : 祟りじゃ……火事で焼け死んだNPCたちの祟りじゃ……

[雑談] ふろずん : 十甕さんが諸悪の根源を断ちに行ったよ

[雑談] 雪城レイラ : 喰らえともよちゃんの恨み!(?)

[雑談] みやび@見学 : GMの家のブレーカーを落としてきましたわ!(ともよちゃんゴースト)

[雑談] GM : 失礼しました

[雑談] GM : 恨みがこんなところで……

[雑談] ふろずん : ともよちゃんの残留思念が強すぎる

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「それは置いといて、アナタ事件のこと覚えてるの?」

[メイン] 雪城レイラ : 「あの、放火事件のこと?」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「そうよ、アナタが唯一の生き残り。──つまりただ一人の目撃者ってわけ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしだけ……」

[雑談] 代々木 蓉 : つ、つらい……

[雑談] 代々木 蓉 : ダブルクロスのOPでは定番なんだけど

[雑談] 雪城レイラ : ともよちゃんがスキスキビーム出してくれたおかげで普通につらみがある

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「チカラ、オーヴァードとして目覚めたからアナタは生き残れた。そうでなかった人は………残念ね」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」目を伏せて

[メイン] 雪城レイラ : 「オーヴァード。それがチカラに目覚めた人間の名称?……あなたはどこまで、何を知っているの。全部教えて」

[雑談] ともよ : 「RBゴーストになってレイラちゃんを常時視姦………もとい監視してますわ♡」

[メイン] 雪城レイラ : 「あまり時間は取らせないから」

[雑談] 代々木 蓉 : ホラーになってる!

[雑談] 雪城レイラ : ひ、ひえっ…でもRBでも蘇った方が嬉しいわね(?)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「それは後から来る人たちが嫌というほど教えてくれるんだけどなー」そう言いつつもごく基本的なことは教える

[メイン] GM : 後でPC同士で教えあってもオッケーよ!このメンツしなさそうだけど

[メイン] 雪城レイラ : しなさ…しなさそう!ともかく聞きました

[雑談] ふろずん : 意外と面倒見いいので、十甕さんがUGN周りは後で説明するかも

[メイン] 雪城レイラ : 「……そう。全部理解した。……ありがとう、お姉さん」

[雑談] 代々木 蓉 : 面倒見がいい!

[雑談] 雪城レイラ : 伊達にお姉ちゃんではない

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「待った、私の質問にはちゃんと答えて欲しいな〜!」

[雑談] ふろずん : 境遇同じで、妹に似てるとなれば面倒見たくなる気持ちもあるでしょうしね…( ˘ω˘ )

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「今聞きたいことだけ聞いて分析に入ろうとしたでしょ」

[雑談] みやび@見学 : 流石お姉ちゃん…( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどね……( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 「……ごめんなさい」

[メイン] 雪城レイラ : 「じゃあ、事件の犯人が知りたいの?わたしが目撃者だから」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「わかるの?」

[メイン] 雪城レイラ : 「分からない。遠くて顔が見えなかったから。でも、聞きたいことってそういうことなのかなって」

[メイン] GM : インスピ使う感じかと思ったぜ

[メイン] 雪城レイラ : 使ってもいいかなーと思ったけど使いません!

[雑談] 代々木 蓉 : インスピ温存

[メイン] GM : おけ、じゃあここはそのまま進行するね

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「そっか………話が聞けただけでも十分だよ、ありがとう!」

[雑談] 雪城レイラ : メタ的には前のシーンでフォーマルハウト追ってるって分かってるし、ここで使うのもあれかな…?みたいな感じもある

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「っと、そろそろ追加が来るね」窓の外を見て

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどね…ありちぇだと思う

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん……」 首を横に振って

[雑談] GM : マジで何でも出せる用意があるので遠慮しちゃやーよ

[メイン] 雪城レイラ : 「……誰か来るの?」 同じく窓を見る

[雑談] 雪城レイラ : ちぇいちぇい!了解なの

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アナタやアタシの同類、オーヴァードたちがね」

[雑談] 代々木 蓉 : すごい準備してる!

[メイン] GM : ここでシーン終了!

[メイン] GM : 流れの関係上、代々木さんのアレは合流シーンで回収します

[雑談] みやび@見学 : 流石たんたんちぇな…✨

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 21 → 39

[メイン] GM : 合流シーンの登場判定どーぞ!

[メイン] GM : 全員カモン

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+39 覚醒死の18を追加して登場 DoubleCross : (1D10+39) > 1[1]+39 > 40

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+48 DoubleCross : (1D10+48) > 3[3]+48 > 51

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 39 → 40

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+36 DoubleCross : (1D10+36) > 1[1]+36 > 37

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 48 → 51

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 36 → 37

[メイン] 代々木 蓉 : 今回はおとなしいな!

[雑談] 十甕 千霧 : 低侵蝕率を分けて

[雑談] 雪城レイラ : これからいい感じに揃っていくって知っとるちぇ…(多分)

[雑談] 代々木 蓉 : 収束する…

[メイン] GM : レイラちゃんが焼かれた直後、代々木さんと千霧ちゃんが支部にいる所からスタート

[雑談] 雪城レイラ : 先に二人で合流RPだ

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「緊急事態だ」

[雑談] 代々木 蓉 : こっちのOPで言ってた事件がさっきのでいいのよね

[メイン] GM : 代々木さんのオープニング直後で、千霧ちゃんも到着すぐの出来事だ!

[雑談] 代々木 蓉 : ちょっとおじさんの出方を伺おう

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」一瞥して続く言葉を待つ

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「見ての通り俺ぁ動けん! そこの瑠璃原が連れて行く」

[雑談] 雪城レイラ : 千霧ちゃんおっぱいでっか(画面に映るたびに言う)

[雑談] ふろずん : 15歳…?(言われる度に言っていく)

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「代々木に………そこのそれまた乳のデケえの!Rラボからの応援だろ? 瑠璃原に着いてけ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「情報を整理する間もありませんか……では任務の中でお互いの能力などは把握することにしましょう」

[雑談] みやび@見学 : 15で…将来有望めろん…🍈🍈

[メイン] 十甕 千霧 : 「……X-CUTION。名程度は把握しておいてもらいたい。」冷ややかな目で見る

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。では私から」

[メイン] 代々木 蓉 : 「私はUGN本部から矢場鉄支部長に代わる戦力として招集されました、代々木蓉です。コードネームは”ミスティック”」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシは瑠璃原です! 皆さんのサポートをします、よろしくお願いしまーす!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「呼びやすいよう、お好きなようにお呼びください。すでに洗礼名が20ほどあるので今さらひとつふたつ増えたところで気にはなりませんので」

[雑談] 矢場鉄 駆 : 洗礼名:くそデカ乳オバケ

[雑談] みやび@見学 : 課税対象おっぱい

[メイン] 代々木 蓉 : 「X-CUTION、そして瑠璃原さん、指揮官としてご助力よろしくお願いしますね」

[雑談] 雪城レイラ : 彼には72通りの名前があるから何て呼べばいいのか…(イーノック)

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 代々木 蓉 : どんな教義してたらそんな名前つけられるんだ

[メイン] GM : 指揮官からゴーサイン出してもらえると助かる〜

[メイン] 代々木 蓉 : 了解!

[雑談] 雪城レイラ : めいめいめろん教かな?

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……これが指揮官。洗礼名が20などと、どこまで信用できたものか……。)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「さて、時間が惜しいです。さっそく現場へと向かいましょう」

[雑談] 代々木 蓉 : 15の教えがありそう

[メイン] 十甕 千霧 : 「(とはいえ、本部エージェント。 今のところ、指示はマトモそうか。)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「了解」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「現場にマーキングしておきました、行きましょう!」

[メイン] GM : てな感じでショッピングモールに移動〜

[雑談] 代々木 蓉 : すげー燃えてるぜ!

[メイン] GM : 絶賛火災真っ最中ですね!

[雑談] 雪城レイラ : おっ、燃えてる燃えてる

[雑談] みやび@見学 : らりるれ火事だー!

[雑談] 代々木 蓉 : めめいの反応で笑っちゃう

[メイン] 十甕 千霧 : 「此処か……」行った事があるショッピングモールだったりするかしら?

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシは消火活動に参加してきます! 何かあったら、このトランシーバーに連絡入れますので!」

[雑談] 雪城レイラ : 他人事みたいな反応してるけど他人事じゃねえいちご!

[メイン] GM : ショッピングモールについての設定はご自由に!

[雑談] 雪城レイラ : 行ったり行ってなかったりしろ

[メイン] 代々木 蓉 : 「了解です。消化は専門外ですのでお任せします」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……年月が経てば景色は様変わりするものだが、三年でここまでとはな。」どこか遠い目で焔を見る

[雑談] 十甕 千霧 : せっかくなので、妹と行ってたりした!!🔥🔥🔥

[雑談] 雪城レイラ : 古傷を抉っていけ

[メイン] GM : さて、瑠璃原が行ってから十分後。

[メイン] GM : そうねー、千霧ちゃんが目撃した方が進めやすそうなので、下のやつを千霧ちゃんが目撃します!

[メイン] 代々木 蓉 : おお

[メイン] 十甕 千霧 : 「(フォーマルハウトッ……! 何処にいるッ……!!)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「すべてが灰になってしまう前に、何か怪しいものがないか探りましょう…!」 一緒に探している

[メイン] GM : 崩れた壁の間や窓の間にゆっくり進む人影を見かける。明らかに消火などしておらず、むしろ炎を従え歩いている。、

[メイン] 十甕 千霧 : 「……!! あれはッ……!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 怪しい~!!

[メイン] GM : 突撃しちゃうよなあ?

[メイン] 十甕 千霧 : 「いくぞ、X-BORDER……!! この事件を最期にし、今日こそ決着をつけるッ……!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 断罪の時!

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「え、ええっ…!? でも、アブないよ…!? ほ、ホントに行くの…!?」

[雑談] GM : ではありません(水差し)

[メイン] 十甕 千霧 : 「知った事か! 此処で仕留めるッ……!!」

[雑談] 雪城レイラ : ミド…ミド…ミドル戦…(ではない)

[雑談] 代々木 蓉 : まだミドル1だもんな~!

[雑談] GM : レイラちゃん倒れてるんで……

[雑談] 代々木 蓉 : X-BORDERちゃんの人間味がありすぎる

[メイン] 十甕 千霧 : X-BORDERを銃に変形、壁を破壊して最短ルートで人影を追います

[雑談] 雪城レイラ : ずんコマ蒼火墜撃つな(今気付いた)

[雑談] ふろずん : 卓曜日になると鬼道が更新されている事に気付く人がいるとはね…

[メイン] GM : 代々木さんも適当に付いていってね

[雑談] 雪城レイラ : あまりにも速すぎる鬼道、おれでなきゃ見逃しちゃうね…

[メイン] ふろずん : 十甕さんは周りが見えてないので、銃で壁を破壊した音とかで気付いて着いてきてくだされ…!!

[雑談] 雪城レイラ : あ、ついていけるのね!代々木さんはなんか別にあるのかと思った

[雑談] GM : 単に突撃させやすい方を煽っただけなのだ

[メイン] 代々木 蓉 : OKOK

[雑談] ふろずん : 十甕さんだったら、火災の中でも絶対つっこんでいきますもんね…

[雑談] 雪城レイラ : にゃるんる

[メイン] 代々木 蓉 : 「おっと、倒壊にしては不自然な音がしますね……X-CUTION!」 追跡

[メイン] GM : では惨劇の中を走り抜けていると

[雑談] ふろずん : 名前の方も本部エージェントには知られていた!

[メイン] GM : 倒れた少女にしゃがみこむ人影発見!

[雑談] 代々木 蓉 : あ、修正しとこうかな。たぶん把握してる時間はない

[雑談] GM : だ〜れだ!(ポケモン)

[雑談] 代々木 蓉 : >上から見たプリン<

[メイン] 十甕 千霧 : 「……!! 」声もかけずに威嚇射撃、その人影の近くの地面を撃つ

[雑談] 雪城レイラ : クソ正解来たな

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ストップ、ストップ! アタシだよ!?」

[メイン] GM : 瑠璃原とレイラちゃんですね

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」

[雑談] 雪城レイラ : レイラにしゃがみこむ瑠璃さんだった

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「この子、まだ生きてる。 オーヴァードだよ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……逃したか。フォーマル、ハウトッ……!!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ハァ……何があったんですか?」酸素が薄いので息を切らしながら

[メイン] 十甕 千霧 : 「……オーヴァード? 」銃を下ろして近寄り

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「てか、二人ともよくここまで来れたね!? 危ないから早く戻ろう!」

[メイン] 十甕 千霧 : 少女の顔を見て驚いたように、

[メイン] 十甕 千霧 : 「そそ、ぎ……?」そうつぶやく

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「なんでこの子がここにいるのか………分からないけど、オーヴァード能力で生き延びたみたい。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……いいや、あの日の陽炎が見せたまやかし、か……。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……知り合いですか? とにかく、脱出しましょう。いつ崩壊してもおかしくありませんので」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……見間違いだった。」

[雑談] 雪城レイラ : 残念レイラちゃんでした

[メイン] GM : そんな感じで脱出!

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。貴方達の指示に従おう。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「それなら良いのですが……一気に駆け抜けますよ」

[メイン] GM : レイラちゃんを病院にシュウゥゥゥ───!!

[雑談] ふろずん : 現実を見ようよ、十甕さん

[メイン] GM : 支部に帰還!!

[メイン] GM : てな感じっす

[雑談] 雪城レイラ : 超エキサイティンされてしまった

[メイン] 代々木 蓉 : オルクスの能力(猫の道)で安全な通路を割り出して戻りましょ

[メイン] GM : 演出する?

[雑談] 代々木 蓉 : ちょいちょい過去の幻影と戦っている

[メイン] 代々木 蓉 : いや、特に用意してないしいいかな! なんとなく先導する感じで

[メイン] GM : それじゃ支部に帰還後のブリーフィングなんだけど

[メイン] 代々木 蓉 : ほいほい

[メイン] GM : ざっくり端折りつつやるね

[メイン] 代々木 蓉 : OK-

[メイン] GM : とりあえず報告しました

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「なるほどな。最重要目撃者ってわけだ。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「はい!はい!アタシ面倒見ますよ!」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「はいはい、分かった分かった。お前に任せる。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「めちゃめちゃ返事がいいですね……」圧倒されながら

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「調査は進めてもらうが……目撃者が目覚め次第話も聞かんとな。」

[メイン] GM : そういう感じで、目覚めるまでは軽く調査してた体で!

[メイン] 代々木 蓉 : おっけー

[メイン] GM : で、一日後ですね

[メイン] GM : 病院から連絡を受け、レイラちゃんの入院する病院に向かうと

[雑談] 雪城レイラ : 一日寝てた幼女

[メイン] GM : それがレイラちゃんのオープニングの来客ですな

[雑談] ふろずん : 次は病院が爆破され……(ない)

[雑談] GM : かもよ?

[雑談] 代々木 蓉 : ひえっ

[雑談] みやび@見学 : こわ…

[雑談] ふろずん : 立て続けが過ぎる

[雑談] GM : 不安を煽るだけ煽っていく

[雑談] 雪城レイラ : ここでわたしも合流でいいのよね

[メイン] GM : レイラちゃんのオープニング終了直後、病室に入ったところから再開!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどね!

[メイン] GM : PC全員揃った感じ!

[メイン] 雪城レイラ : 揃った!変わらず病室のベッドに座ってます

[メイン] 代々木 蓉 : 「……目を覚ましたようですね」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ええ、どうやらノイマンみたいよ」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「レイラちゃん、この人たちも事件調査してて………そして、オーヴァードでもあるってわけ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」少し離れたところでじっとレイラちゃんの顔を見てる

[メイン] 雪城レイラ : 「……初めまして。雪城レイラです」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええと、色々確認したいことはあるのですが、まずは自己紹介からですね」

[メイン] 雪城レイラ : 「……?」 千霧ちゃんに見つめられてるからそっちをチラリと見てから代々木さんの方に向き直る

[メイン] 代々木 蓉 : 「私は代々木蓉。雪城さんですね。しばらくの間貴方を保護させていただきます……ご協力お願いしますね」

[メイン] 十甕 千霧 : チラリと見られて目を逸らす

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。……よろしくお願いします」

[雑談] GM : 代々木3が訂正された!便利ー

[メイン] 代々木 蓉 : 「で、そちらの方がX-CUTION……どうかされました?」目そらしたのを確認

[メイン] 十甕 千霧 : 「……雪城、か。」小声で呟いて

[雑談] 雪城レイラ : 便利!

[メイン] 十甕 千霧 : 「いいや、なんでもない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「我々とオーヴァードに関する簡易的な説明は受けているそうだな。」

[メイン] 雪城レイラ : 「今さっき、教えてもらったよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「では、私からは補足を。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ちょっとしか話してないよ。しばらくウチの支部で基礎トレーニングとかもしてもらうし、時間はいっぱいあるからね!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「私と同じノイマンの罹患者であれば、話を入れても問題ないだろう。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですねぇ。同じオーヴァードでも私には理解の及ばない世界ですので、よろしくお願いします」

[雑談] 代々木 蓉 : これがココフォリアのいいところ

[雑談] GM : レイラちゃんはしばらくは協力者というか保護対象として支部に入り浸ってもらう!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほど

[雑談] ふろずん : かわいがってあげるからねえ…

[メイン] 雪城レイラ : 「レネゲイドを制御するためのトレーニングかな。……補足って?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「貴女は罹ったのは不治の病。我々はこの病の罹患者達をオーヴァードと呼ぶ。」

[雑談] GM : 適当に動機付けて事件の調査に首を突っ込んでもらえればと

[雑談] 雪城レイラ : かわいがる(意味深)

[雑談] 雪城レイラ : はーい

[メイン] 十甕 千霧 : 「オーヴァード達が手にするチカラは、病魔が身体と心を蝕んでいき、やがて奪うために与える副次的な効果に過ぎない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「絶対安静を守れば、末期症状に至る事はないだろう。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……人でいたいのなら、そのチカラは使うな。」

[雑談] 代々木 蓉 : ずずんの解説ストックたすかる

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ずいぶん偏った見方だね………」苦笑い

[メイン] 十甕 千霧 : 「チカラを使い続ける道を選べば、いずれ私が貴女を排除する事になる。」

[雑談] ふろずん : ジャーム嫌い視点の解説さん

[メイン] 雪城レイラ : 「……チカラを自分から使わなくても、末期症状に至る可能性もあると思っているんだけど、違うのかな」

[メイン] 雪城レイラ : 「例えば、別の人にわたしのレネゲイドを乱されたり、とか」

[メイン] 代々木 蓉 : 「理解がものすごく早いですね……これがノイマン」

[メイン] 十甕 千霧 : 「その認識は正しい。だが、そのような事態を引き起こす人物を排除するのが、我々UGNという組織だ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「人類にとってのガンを除去する必要悪の組織。それが我々なのだから。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(大昔にこういった事象があったら神の子と呼ばれたのでしょうね。実際それで成立した宗教体系も実在したのかも)」 事件と全く関係のないことを考えている

[雑談] GM : あ、これ千霧ちゃんの解説止めるやついねえ

[メイン] 雪城レイラ : 「やっぱり。じゃあ、自衛しなきゃいけない時はチカラを使うし、そのために練習もするね。それでも構わない?」

[雑談] ふろずん : 大丈夫! そのためのクロちゃんですよ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「あなた達も、付きっ切りでわたしを守るわけにはいかないし、全てを排除できるというわけでもないよね」

[雑談] GM : なるほどね!役に立つやんスパムくん!

[雑談] 代々木 蓉 : 同行する機械に委ねられるシナリオ進行

[メイン] 十甕 千霧 : 「……それは、」咄嗟に否定しそうになったが、なぜ否定しそうになったか一瞬考えて、

[雑談] GM : しかしそれ以前レイラちゃんが論破しそうだ!

[雑談] 代々木 蓉 : レスバ最強幼女

[雑談] 雪城レイラ : 論破する気が無かったのに論破してるやんこの幼女

[メイン] 十甕 千霧 : 「……構わない。 レネゲイドの扱いを知らなければ、暴走を招きかねない、からだ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。分かった。じゃあ、そうする」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : ( ᐢ˙꒳​˙ᐢ )「ごめんね! レイラちゃん!! 十甕ちゃん、不器用だからさ~!! 脅したかった訳じゃないんだよ~」

[メイン] GM : 話まとまってきたのでシーンは切れるよ!
やりたいこと終わったら雑談で教えて

[メイン] 雪城レイラ : 「……機械が喋ってる」

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解!

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 十甕さんの背後からバスケットボールサイズの球状の機械がふわふわと浮かんできて、

[メイン] 代々木 蓉 : 「……うお! びっくりした……自立式のロボットですか」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : レイラちゃんの目の前でその液晶に顔文字を表示しながら話しかけてきました。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「レネゲイド関連の道具だと、喋ることもあるね!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……黙れ。」機械にチョップ

[雑談] 代々木 蓉 : CV:弦巻マキ

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか……人だけじゃないんだ、感染するの」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「あたっ!?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。物に感染してまさに命を吹き込まれたように振る舞うものもあります」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : (´;ω;`)「でも、驚いてくれるの嬉しいな~!! Rラボだと反応が淡泊でもう……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そういうのが得意なのは私の力ですが……今はあまり関係がないので置いておきましょう」

[雑談] みやび@見学 : それはペッパーくん!

[メイン] 雪城レイラ : 「そうなんだ。でも別に脅されてるなんて思って無いから、大丈夫」 両手を伸ばして機械を持つ

[雑談] 代々木 蓉 : テレビでマキマキの声が流れてびっくりする定期

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「あ、レイラちゃん優しい! 十甕ちゃんよりこっちがマスターの方がいいかも」持たれ

[メイン] 雪城レイラ : 「蓉お姉さんの力、時間のある時でいいから見ても良いかな。実際に色々見た方が、理解出来そうだから」 機械なでなで

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-BORDERの独断の論理思考と発言を禁……」

[メイン] 浮遊するバスケットボールサイズの機械 : 「ち、ちがうよ十甕ちゃん!! ボクは自己紹介しに来たの!! ほら、ボクも調査チームの一員でしょ~?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ふふ、構いませんよ。しかし賑やかになって良いですねぇ、X-BORDER」

[メイン] 雪城レイラ : 「ありがとう。……X-BORDERっていうんだ、この子」

[メイン] クロちゃん : 「あ、ボクも見てみたいな!ヨヨちゃんの能力!!」

[雑談] 雪城レイラ : 名前ついた!

[メイン] クロちゃん : 「X-BORDERって言うんだけど、それはちょっと違うと言うか~」

[メイン] クロちゃん : 「かわいくないじゃん? 十甕ちゃんのセンス、ちょっとボクと合わないんだよね~……」

[メイン] クロちゃん : 「だから、ボクの事は"クロちゃん"って、そう呼んでねっ!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「分かった、クロちゃん」 素直に頷く

[雑談] 雪城レイラ : ところでともよちゃんが…ともよちゃんがガチでゴーストみたいに上の方で見守っとる・・・

[雑談] ふろずん : 気付いて笑った

[メイン] 代々木 蓉 : 「了解です。ではクロちゃんで。しかしヨヨちゃんと呼ばれるのは中学生以来ですね」

[雑談] GM : 十甕パパも見守ってますよ

[雑談] 代々木 蓉 : ゲームのオブジェクト消し忘れバグみたい

[雑談] ふろずん : こわ…

[メイン] 雪城レイラ : 「……じゃあ、これで全員自己紹介は済んだよね。蓉お姉さん、わたしに色々確かめたいことって、何かな」 自己紹介前に行ってたやつ

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃ見守ってるー!流れ的に全然ともよちゃんのこと触れてないけど、後でちょっと触れるRPさせて…

[雑談] 雪城レイラ : うわ死者が続々と!!

[雑談] 十甕 千霧 : ええやよ~!

[雑談] GM : あ、葬式やおばあちゃんの心配を受けるシーンとかやろうかなと考えてたので

[雑談] GM : 情報収集の前にはさみはさみしましょ

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね……少し気が引けることなのですが、あの火事の現場で、あなたが目撃したことを教えて欲しいのです」

[雑談] 雪城レイラ : あるんや!ありがたい、じゃあそうしよう

[雑談] 代々木 蓉 : これ来る前に聞かれてるな

[雑談] GM : さっき思いついた!

[メイン] 十甕 千霧 : クロちゃんにセンス合わないって言われてちょっとショックに感じながら、二人の話を聞いている

[メイン] 雪城レイラ : 「あの火事で……。あの、誰かが……」

[メイン] 雪城レイラ : 「(……あれは、一体誰なんだろう。どうして、町を燃やしたんだろう)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(どうしてたくさんの人が死ななきゃいけなかったんだろう)」

[雑談] 代々木 蓉 : お、おつらい…

[メイン] 雪城レイラ : 「(……どうして、ともよちゃんは殺されなきゃいけなかったんだろう)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(知りたいな。あの人が、何を考えて……あんなことを、したのか……)」

[雑談] ふろずん : どうしてってなるの重なりますね…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : って感じで、もうここで答え出せた方が美味しい気がするので!インスピレーション使いたいです!

[メイン] GM : ニヤリ

[雑談] ふろずん : あ、十甕さんと違って答えが出せる!!

[メイン] GM : いいよ、何を聞くのかな?

[雑談] 代々木 蓉 : めちゃめちゃ綺麗な流れ!

[雑談] ふろずん : よいですね…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 犯人が何者なのかを詳しく知りたいわ!出来れば何故放火して回ってるのかも知りたいけどそこまでは無理かな

[メイン] GM : 全部教えよう

[雑談] 雪城レイラ : 目撃者として仕事を果たしたい!

[メイン] 雪城レイラ : やったー!!

[メイン] 代々木 蓉 : すげー!

[雑談] ふろずん : 太っ腹ァ!!

[メイン] GM : では、思いを巡らしていると、

[雑談] みやび@見学 : わーい!(喜んでいいのか)

[メイン] GM : いつの間にかドアの所に立っていた瑠璃原と目が合う。

[雑談] ふろずん : わたしは瑠璃原さんがあやしいと

[雑談] ふろずん : あれ…?

[雑談] 雪城レイラ : !?

[メイン] GM : 体格、立ち方………あの人影だ。

[メイン] GM : リアクションはちょっと待ってね

[メイン] 雪城レイラ : OK!

[雑談] 代々木 蓉 : マジでこのタイミングでわかっちゃうんだ!

[雑談] 雪城レイラ : これでシナリオブレイクしないってまじ?

[メイン] GM : 瑠璃原はレイラの視線に気づくと………薄く笑った。

[雑談] ふろずん : シナリオ強度が固すぎる

[雑談] ふろずん : これ、ドア……。

[メイン] GM : その目をもしも代々木が見ていれば、「かなり熱狂的な信者、あるいは芸術家の眼」と評したかもしれない。

[雑談] 雪城レイラ : 信者…

[雑談] 代々木 蓉 : うふふ

[雑談] 代々木 蓉 : GMの用意が良すぎる

[メイン] GM : そして瑠璃原はスマホを取り出し、こちらに向ける。
千霧と代々木はレイラの方を見ていて、瑠璃原の挙動に気づかない。

[雑談] ふろずん : す、すまほ…?

[メイン] GM : スマホにはとある画像が写しだされていた。
───それはレイラの祖母の家であり、今のレイラの家だった。

[雑談] 雪城レイラ : すまんほほ…?

[雑談] ふろずん : うわっ

[雑談] 代々木 蓉 : ひええ…

[雑談] ふろずん : ドラマの猟奇殺人犯の犯人明かしじゃん…

[雑談] 雪城レイラ : 何こわい

[メイン] GM : 瑠璃原がドアを指で叩き始める。今のレイラならわかる。あれは………モールス信号だ。

[メイン] GM : 『やっぱり、覚えてるじゃない』モールス信号でそうレイラ”だけ“に告げる。

[雑談] 代々木 蓉 : こわすぎ

[雑談] ふろずん : 立ち絵を書いてもらった、という理由だけで怪しんでましたけど、考えてみれば、消防隊員が犯人なら証拠隠滅も容易いですよね……

[雑談] 雪城レイラ : こわ…

[メイン] GM : 『アタシは用意周到なんだ。もし事実を口にすれば、この家は燃える。』

[雑談] みやび@見学 : ひ、ひぃ…

[雑談] 代々木 蓉 : 絶対怪しまれるだろうから怪しまれる前提でやってるな……

[メイン] GM : 『中のおばあちゃんはどうなるかな?………なんて、知ってるよね。一度死んだんだもの』

[雑談] 代々木 蓉 : やべ~~!! そんでもって真相を知らない体で進めないといけないのもやべ~

[雑談] 雪城レイラ : やべ~!

[雑談] ふろずん : 怖……

[メイン] GM : 『知ってるよ。アナタの最後の肉親なんでしょ? 一番大切な人。…………守りたいわよね?』

[メイン] GM : リアクション初めていいよ!モールス信号で返事もできる

[雑談] ふろずん : 倫理的にヤバいエネミーはたくさんいましたけど、こんなにPLまで揺さぶってくるエネミーは初めてレベルですね…。

[雑談] GM : インスピがすごく、美味しそうだったから……

[雑談] ふろずん : これはおいしいですね…

[雑談] 代々木 蓉 : いや~面白いな……

[雑談] みやび@見学 : なるほどね~~~!!!こえぇよ!!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………!」 瑠璃原が薄く笑い、スマホに家が表示された瞬間。驚愕し目を見開いてそちらを見たが

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 すぐに表情を平常に戻す。不気味なほど静かに、無表情

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 『いい子ね』

[雑談] 代々木 蓉 : 元のサイネンの結末知ってるけど全然違う展開になるわね

[メイン] 雪城レイラ : 激しく心臓の鼓動が鳴り響いていたが、冷えた頭で必死に聞こえないようにする。代謝制御をフル稼働し、感情を徹底的に抑え込んだ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 『そう、悟られるのもアウト。良く分かってるじゃない』

[雑談] ふろずん : しかし任意タイミングで遠隔起爆できるっぽいの、厄介ですね…。

[メイン] 雪城レイラ : 「……蓉お姉さん」 顔を伏せて、目線だけを前髪の隙間から覗かせて瑠璃原を見ながら

[メイン] 雪城レイラ : 「ごめんなさい。誰か歩いていたのは分かったけど……顔が見えなくて、分からなかった」

[雑談] 雪城レイラ : って代々木さんと話してたから返事したんだけど、モールス信号でまだちょっと瑠璃ちゃんに聞いたりしても大丈夫かな?

[雑談] GM : いいよ〜

[メイン] 代々木 蓉 : 「……そうですか。いえ、あの惨状です。そこまでわからないのも当然でしょう」何も知らない少年のような瞳でその答えを聞き届ける

[雑談] 雪城レイラ : わぁい

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「…………」

[雑談] GM : モールス信号の時は宣言してね

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[メイン] 代々木 蓉 : 「大丈夫……それでも私たちが犯人を突き止めて見せます。安心してください」

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 瑠璃原は薄く不気味に笑っている

[メイン] 雪城レイラ : 『どうして 燃やす? 目的は 何』 二人とあとついでにクロちゃんからも見えない位置から、ベッドの縁を指で叩いてモールス信号を送る

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 『何故? 呼吸するのと同じ。 美しいモノを見たいという欲求に、理由なんていらない』

[雑談] GM : 少ない原作要素

[雑談] ふろずん : うーん、ジャーム!

[雑談] 代々木 蓉 : あったな~(呼び覚まされる四年前の記憶

[メイン] 雪城レイラ : 『人の燃える姿が そんなに美しいか』

[雑談] 雪城レイラ : とがめさん!!とがめさーん!!!!

[雑談] 代々木 蓉 : たすけてとがめさん

[雑談] 十甕 千霧 : 見えてないから、ムリ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 『燃えるモノは皆、美しいわ。アナタに理解してもらう必要はないけれど』

[雑談] ふろずん : 生き物が燃えてるのが美しいのは理解できないけど、焔が美しいのはちょっとわかる

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : ね〜〜〜〜わかるでしょ〜〜〜〜

[雑談] 代々木 蓉 : 言われてみればこんなやべー奴だったな…(完全に忘れていた

[メイン] 雪城レイラ : ベッドの縁を叩く指を止め、拳を握る。これ以上の裏での会話は必要ないという意思表示だった

[雑談] ふろずん : うわっ! 黒幕!!

[雑談] 代々木 蓉 : メタ次元まで進出してこないで

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 『アナタはもう、アタシの目からは逃れられない。忘れないでよね』

[雑談] 雪城レイラ : このお姉さんこわ…こわい…

[メイン] GM : それを最後に、瑠璃原は指を離す。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「よし、じゃあアタシは帰るね! レイラちゃん、これからよろしくね!」
皆に聞こえる声でそう言う

[雑談] みやび@見学 : 消火器ぶっかけちゃお…(?)

[雑談] 代々木 蓉 : もとのシナリオはかなり終盤まで平穏だった記憶がある

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。これから、よろしくお願いします」

[雑談] GM : あんまりCoCらしくないシナリオなんだよな

[雑談] 雪城レイラ : はぇー

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、お疲れ様でした。明日からの捜査も協力して進めていきましょう」

[メイン] 雪城レイラ : 目覚めてから今まで無表情だったけど、口元に小さく笑みを浮かべて見送ろう

[メイン] 十甕 千霧 : 「(笑った…? )」

[雑談] GM : どういう意図の笑いだろう

[メイン] 十甕 千霧 : 「……"ミスティック"、この少女も捜査に加えるのか? 」

[メイン] 代々木 蓉 : 「希望するなら止めはしませんが……」

[雑談] 雪城レイラ : 表面的にはもしかしてちょっと心を開いたのかな?みたいな笑みだけど、裏はお前マジで許さんからな…みたいな意味

[雑談] ふろずん : こわ…

[雑談] GM : やっぱり〜〜〜!!ですよね〜〜〜

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしも……?」

[雑談] みやび@見学 : そりゃ向けられる!

[メイン] 代々木 蓉 : 言葉を濁すが、覚醒したての子供にこちらから要求することはできないのだ

[メイン] クロちゃん : 「あ! ボク、レイラちゃんと一緒がいいな~!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「………………」クロちゃんをわずかに睨む

[メイン] クロちゃん : 「でも、理屈考えなきゃダメかっ!! ほら、レイラがもし暴走したら、抑えるのに十甕ちゃんの能力が役立つでしょ?」

[メイン] 雪城レイラ : 「そうなの?」

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃん睨んでたらばれるよ!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「では、レイラちゃんのトレーニングなどはお二人にも見てもらうことにしましょう!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……否定はしないが、荒っぽい手段になる。」

[メイン] クロちゃん : 「あ、あれ!? ボク、ルリルリに嫌われるような事したっけ!?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。覚醒後の容態を見てみないことには判断できませんし」

[雑談] GM : 薄々察してるかもだけど、瑠璃原は………うん

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「やー、やっぱり喋る機械なんて改めて見ると不思議だなって!」

[メイン] クロちゃん : 「なんだあ!! てっきり睨まれたのかと思ったけど、観察してたんだね~!! 心配して損したよ~!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「……じゃあ、クロちゃん達と一緒にいる。捜査を手伝えるかどうかは……分からない。もしかしたら、足手まといになるかもしれないから」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。何よりあなた自身の意思が大切ですし、今は判断できる状態ではないでしょう」

[雑談] GM : ちなみに捜査パートには普通に加わってもらうので安心!

[メイン] 十甕 千霧 : 「ノイマンは知能に影響するのが特徴。 ……事件時に目にした事柄を思い出す事もあるだろう。」

[雑談] 代々木 蓉 : 一触即発!

[メイン] 十甕 千霧 : 「気はすすまないが、私の復讐を果たすためには必要なピースかもしれない、か。」

[雑談] 雪城レイラ : トレーニングついでにみんなにくっついていくからな!

[雑談] GM : スタッフを手伝う体なんかで判定してもらう

[メイン] 代々木 蓉 : 「何か言いました? X-CUTION」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……調査には不要な独り言だ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、なら良いのですが」

[メイン] 雪城レイラ : 「……もし、わたしが何か手伝えるようになったら。その時は、またよろしくお願いします」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、よろしくお願いしますね」 あまりプレッシャーをかけることは言わないでおく

[雑談] 代々木 蓉 : こんなとこかな? ほかにやっとくことあったかな

[雑談] 雪城レイラ : 大分時間取っちゃってあれなんだけど、最後に一個だけいいかしら!

[雑談] GM : こちらからはないのでいつでも切れる!

[雑談] 代々木 蓉 : いいよ!

[雑談] GM : いいぞよ

[雑談] 雪城レイラ : ありがた!

[メイン] クロちゃん : 「また? んー、とにかく、これからよろしくね~!! レイラちゃん!!」

[雑談] ふろずん : いいちぇよ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、クロちゃん。それに蓉お姉さんと、十甕お姉さんと……」

[メイン] 雪城レイラ : 「……あの、名前」 瑠璃ちゃんの方向いて

[雑談] ふろずん : こわい

[メイン] 雪城レイラ : 「名前、ちゃんと聞いて無かったよね。ルリルリ……ってクロちゃんが言っていたけど」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「あ、レイラちゃんには名乗ってなかったわね」

[雑談] 代々木 蓉 : こんな緊張する名前聞くシーンないよ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシは瑠璃原 瑠璃。これから長い付き合いになると思うわ。よろしくね。」

[雑談] ふろずん : 間違いない

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃原、瑠璃」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、改めて……よろしくね、瑠璃お姉さん」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ええ、雪城レイラちゃん」

[メイン] 雪城レイラ : 「(瑠璃原瑠璃……。この人が……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(こいつが……!)」

[雑談] 代々木 蓉 : そんな反応にもなる

[雑談] クロちゃん : ボクと契約して復讐鬼になってほしいんだ!!

[メイン] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃんに執着/☑敵愾心でロイス取ります、HOロイスだけど感情決めで!

[メイン] GM : ええぞ!ええぞ!

[雑談] 雪城レイラ : そんな魔法少女のマスコットみたいに誘うな!

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 雪城レイラ : やりたいこと以上で!以上で!

[メイン] 代々木 蓉 : やべえな~

[メイン] GM : そうして、瑠璃原、否、“フォーマルハウト“と雪城レイラの戦いは静かに始まった。

[雑談] 代々木 蓉 : おつかれだぜ…! レイラちゃん頑張って…

[メイン] GM : シーン終了!

[雑談] GM : 今日はここまで!お疲れ様〜

[雑談] 雪城レイラ : がんばらなきゃ…

[雑談] 雪城レイラ : おつおつよ!!!なんてシナリオだ

[雑談] ふろずん : おつかれさまですよ!!波乱だった…

[雑談] みやび@見学 : お疲れさま!一触即発すぎる…!

[雑談] 代々木 蓉 : おつかれさまでした~! やべぇなこの後も楽しみ

[雑談] 雪城レイラ : 二回目あること考えるとうっかりネタバレしないようにしなきゃ…やべえとしか言えない

[雑談] GM : 瑠璃原は性格ハッキリしてるので、全バレ展開でもこういう流れを簡単に計算できるので良いNPCだぁ

[雑談] GM : 多分この展開は一回目だけだよ、アドリブなので

[雑談] ふろずん : インスピレーション前提の別ルートになってる……

[雑談] 雪城レイラ : 良いNPC分かる分かる、敵なのにもうすでに好きだよ…

[雑談] 雪城レイラ : でしょうね…!

[雑談] GM : 元からアドリブで毎回別展開なってたし、これも原作要素かもしれない

[雑談] 雪城レイラ : 忠実な原作再現だった…(?)

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 40 → 42

[メイン] 情報1 : ミスりました

[雑談] GM : いたら名乗りをどうぞー

[雑談] 雪城レイラ : 我が名はめいめい

[雑談] GM : 紅魔族かな?

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : 我が名はめいめい!いちご農家を生業とし最強の爆乳魔法を操りし者!

[雑談] GM : ある意味最強(?)

[雑談] 代々木 蓉 : すっかり魔法使いになってる!

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] みやび@見学 : いちご族めいめい…!

[雑談] GM : よし、全員来たね
はーじまーるよー!

[雑談] 雪城レイラ : わーい

[雑談] 代々木 蓉 : 再開いちご

[雑談] みやび@見学 : はじまりのいちご

[メイン] GM : 今日は情報収集……の前に演出シーンから!

[雑談] 代々木 蓉 : おお

[メイン] GM : おばあちゃん再会とお葬式はまとめて同じシーンでやるね

[メイン] GM : 全員登場カモン!

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+42 DoubleCross : (1D10+42) > 7[7]+42 > 49

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+51 DoubleCross : (1D10+51) > 2[2]+51 > 53

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 42 → 49

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+37 DoubleCross : (1D10+37) > 5[5]+37 > 42

[雑談] ふろずん : よ~~~~し

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 37 → 42

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 51 → 53

[雑談] 代々木 蓉 : 迫真の侵蝕ダイス

[雑談] 雪城レイラ : おっ、今日は双蓮蒼火墜撃ってるずん

[雑談] ふろずん : 情報収集も高水準でこなせますけど、侵蝕がネックなのでね…。低い出目はうれしい…。

[メイン] GM : ではおばあちゃんの方を先に!千霧ちゃんと代々木さんはしばらくお待ちを

[メイン] 代々木 蓉 : おっけー

[雑談] ふろずん : 前回が蒼火墜だったので進化したらしい(?)

[メイン] ふろずん : 了解です~

[雑談] 雪城レイラ : 最初が黒棺だったからちょっと息切れしてるな(?)

[メイン] GM : レイラは一日ぶりにおばあちゃんの元へ戻ってきます

[雑談] ふろずん : 最初の技が強すぎる

[メイン] レイラ祖母 : 「あぁ!レイラ………帰ってきたんだね」

[雑談] 代々木 蓉 : 緊張の再会

[メイン] GM : おばあちゃんは迎えに来そうなタイプだけど、“何故か“迎えには来れず家にいたってことで!

[メイン] 雪城レイラ : 何故か…何故か…?何故なんだ…了解!

[雑談] ふろずん : ナゼナンダ…

[メイン] GM : メタいこと言うと瑠璃原の手回し

[メイン] 雪城レイラ : 「お婆ちゃん、ただいま。……ごめん、連絡出来なくて……何が起こったか、誰かから聞いてる?」

[メイン] 雪城レイラ : なるほど

[雑談] みやび@見学 : おのれるりるり

[雑談] 代々木 蓉 : 恐ろしい

[メイン] レイラ祖母 : 「ショッピングモールの火事に巻き込まれたって……それに面会は出来ないって聞いたけれど、体は大丈夫なのかい?」

[メイン] 雪城レイラ : 「(……オーヴァードになったこと、普通の人には隠した方がいいんだよね。お婆ちゃんには隠し事なんて、したくないけれど)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(今正直に話して、ショックを受けさせる方が駄目よね。……ごめんなさい、お婆ちゃん。いつかその時が来たら、きっと話すから)」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、大丈夫。わたしは平気……心配しないで」

[メイン] 雪城レイラ : 「でも、ともよちゃんが……。火事で……」

[雑談] 代々木 蓉 : つ、つらい

[メイン] 雪城レイラ : それ以上は言い辛そうに口を噤む

[メイン] レイラ祖母 : 「…………そう………」悲痛な顔をする

[メイン] レイラ祖母 : そっと、レイラを抱きしめる。

[雑談] ふろずん : あったかい空間

[雑談] 代々木 蓉 : おばあちゃん…

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……」 抱きしめられる

[雑談] ふろずん : でももっとあったかくすることもできるね…🔥🔥🔥

[雑談] 雪城レイラ : 鬼かよ!!!!

[雑談] みやび@見学 : 縁起でもないーちぇ!🔥🔥🔥🔥🔥🔥

[メイン] レイラ祖母 : ともよが死んだという話の直後で口にはしないが、レイラが生きていてよかったという気持ちが込められている。

[雑談] ふろずん : (ゝω・ ) テヘペロ

[雑談] GM : そんなことするなんて、なんてひどい!

[雑談] ふろずん : おまいう

[雑談] 代々木 蓉 : 主犯~!

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしが守らなきゃ。お婆ちゃんを)」涙を流したりはせず、そのまま黙って抱きしめ返している

[メイン] レイラ祖母 : しばらく抱きしめあってから、
「レイラ、お腹は空いてないかい? 何も食べてないんじゃないかい?」と聞かれる

[雑談] みやび@見学 : 一番ひどいことしてる人!!

[メイン] GM : 実際、丸一日寝ていて胃の中は空っぽだ。

[メイン] 雪城レイラ : 「あ……うん。空いてる……。ずっと寝ちゃってたから……」

[雑談] 代々木 蓉 : お腹すいた…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : ご飯の希望ある?

[雑談] 雪城レイラ : そうねね、希望…火事で暑かったから何か冷たいものが食べたい気もする

[雑談] GM : 残念、GMがあったかいもの出したいです

[雑談] 雪城レイラ : ちぇぁー!!それもそうだ

[雑談] GM : 火を使いたいなー!!

[雑談] みやび@見学 : なぜ聞いたし!!!

[雑談] 代々木 蓉 : 🔥

[雑談] 雪城レイラ : て、テメエ~~~~!!!!心があったまるものみたいな意味じゃないのか!!!!

[雑談] 雪城レイラ : じゃあスープとか?

[雑談] GM : 火を使う料理で希望聞けばよかったな!

[雑談] GM : じゃスープにしまーす、おばあちゃんといえばスープだもんね(ゼルダ脳)

[雑談] みやび@見学 : 瓶に詰めなきゃ…

[雑談] 雪城レイラ : 分かる分かる(ゼルダ脳)

[メイン] レイラ祖母 : 「そうかそうか。昨日作っておいたスープがあるからね、今温めてくるね」

[雑談] 代々木 蓉 : ハートが5つくらい回復して2回使えるやつ

[雑談] ふろずん : パンプキンスープとかコーンスープとか雪山の小屋でもらいがち

[雑談] 代々木 蓉 : 全然違う場面だけど旧サイネンでは中身が温まってない冷凍のオムライスが出てきた記憶がある

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、ありがとう。お婆ちゃん」

[雑談] GM : それなー、出したかったけど出すシーン作れなかった

[雑談] GM : 隙あればだしたい

[雑談] 代々木 蓉 : 隙あらば🥚🍅

[メイン] GM : そう言っておばあちゃんはスープの鍋をコンロに置く。

[雑談] 雪城レイラ : 冷たいままのオムライス…あんまり美味しくなさそう

[メイン] GM : レイラの脳内に、一瞬最悪のイメージがよぎる。

[雑談] GM : あらゆるものが手抜きで出てくる最低の喫茶店だったのだ。瑠璃原御用達。

[雑談] 代々木 蓉 : なんであんな喫茶店を…

[雑談] ふろずん : ええ……

[雑談] みやび@見学 : なんて飲食店…

[雑談] GM : 真面目に答えるとRPをさせてストレッチしといてもらう意図があった

[メイン] 雪城レイラ : 「……!ま、待って!!!」 先にテーブルにつこうとして、コンロを見た瞬間叫ぶ

[メイン] GM : ボッ。

[メイン] レイラ祖母 : 「どうしたんだい、レイラ?」コンロの火加減を調整しつつ、そう言う。

[雑談] 雪城レイラ : 真面目に答えても地味にやばいシーンで草燃える

[雑談] 代々木 蓉 : 四年経っても覚えてるのでなかなかインパクトあった

[メイン] GM : 特に何も起らず、コンロは程よい炎を提供している。

[雑談] 代々木 蓉 : 恐ろしいぜ…

[雑談] ふろずん : これからメンタルスリップダメージを受け続けるレイラちゃん…

[雑談] みやび@見学 : おばあちゃんちのコンロ、IHにしなきゃ……

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 呆然とコンロの火を見つめて

[メイン] 雪城レイラ : 「ご、ごめん……。何でもない……」 席に座る

[メイン] レイラ祖母 : 「あぁ………あんなことに巻き込まれたものね………スープもうすぐ出来るからね。お腹いっぱいになれば、少しは紛れてくれるかねえ」

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしがお婆ちゃんを守れるタイミングで家を燃やすわけがない……そんなの分かってる、分かってるのに……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「ほ、ほんとに気にしないで。ふふ、スープ……楽しみ……」 小さく作り笑いをする

[メイン] レイラ祖母 : 「…………………」

[メイン] GM : そんな感じでスープを飲みますね!

[メイン] 雪城レイラ : 飲む飲む!

[メイン] レイラ祖母 : 飲み終わった後で
「レイラ………こんなことを言うのも何だけれど」

[メイン] レイラ祖母 : 「アンタ、ちょっぴり大人びたね。そんな気がするよ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……え?そう、かな」

[雑談] 代々木 蓉 : おばあちゃんはオミトオシ

[雑談] 雪城レイラ : 体は子供頭脳は大人

[メイン] レイラ祖母 : 「うーん、そんな感じがしただけさ。」

[雑談] 代々木 蓉 : 名探偵レイラちゃん

[メイン] 雪城レイラ : 「(それって、やっぱり……わたしがオーヴァードになったから……)」

[メイン] レイラ祖母 : 「さ、お風呂沸かすからね。お風呂に入って、今日は寝なさい。」

[メイン] レイラ祖母 : 「それと………もし気持ちが落ちつかなかったら、おばあちゃんがいつでも話聞いてあげるから。」

[雑談] GM : そんな感じですの!

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん」 以前のレイラなら大人びたなんて言われれば大はしゃぎで喜んでいたが、今ではそんな素振りも見せずに

[メイン] 雪城レイラ : 「ありがとう。また……もしかしたら、聞いて貰うかも」

[雑談] GM : まあ敵地なんで安眠なんか出来ないですけどね!

[メイン] 雪城レイラ : お婆ちゃんのロイス感情を☑幸福感/不安→☑庇護/恐怖に変えます!以上で!

[雑談] 代々木 蓉 : こえ~

[メイン] GM : はーい!じゃあお葬式の方に移りましょ

[雑談] 雪城レイラ : で、できるもん!代謝制御持ってるから決めた時間に瞬時に寝れるもん!!

[メイン] GM : 翌日、ともよちゃん含め被害者のお葬式があります

[雑談] 代々木 蓉 : 代謝制御さん持ってるPC、みんなおつらい演出にしか使われてなくない?

[メイン] 雪城レイラ : 黒いワンピースの喪服に身を包んで行きましょう

[雑談] GM : そうだわ!じゃあ無理矢理寝られますね!

[雑談] ふろずん : そのために存在するみたいなところあるから…

[雑談] 代々木 蓉 : お葬式…

[雑談] ふろずん : 死者数三桁いってそう

[雑談] GM : ショッピングモールまるごと全滅だからな……

[雑談] 雪城レイラ : わぁい!しっかり睡眠取らないと…力いっぱいぶん殴れないからなあ…

[雑談] ふろずん : UGNにも隠蔽不可レベルの死者……。新聞の一面を飾りますね……。

[雑談] 雪城レイラ : テロレベルですよ

[雑談] ふろずん : 爆破テロとかで報道されてそう

[メイン] GM : 千霧ちゃんや代々木さんも瑠璃原と矢場鉄に同行させられます

[メイン] GM : 矢場鉄は相変わらず車椅子ですが

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」シスターのような黒装束を着て歩いている

[メイン] 十甕 千霧 : 「(これだけの人間が……、一度にフォーマルハウトに燃やされたというのか……。)」

[雑談] GM : 画像荒かったがまあ準備よし!

[メイン] 雪城レイラ : 「……あ。蓉お姉さん達も、来てたんだ」 葬式会場で鉢合わせる感じでいいかな、皆の方に近付く

[雑談] 雪城レイラ : 葬式ヨシ!

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃいい笑顔で中央に鎮座してる

[メイン] GM : 合流助かる〜
当然のように瑠璃原もいるよ

[メイン] 雪城レイラ : 「……瑠璃お姉さんも」 瑠璃ちゃん見つけて近付くのを躊躇いそうになるが、そのまま頭を下げて挨拶する

[雑談] 雪城レイラ : 遺影になってもともよちゃんはかわいいね…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……奴の被害者達、そして遺族の姿を瞳に焼き付ける必要があるからな。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「みんな、来てくれてありがとう。もうすぐ告別式が始まるわ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、被害者の方々のためにも、事件の究明をしなければなりません」

[メイン] 雪城レイラ : 「……そっか。そうだよね」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「レイラちゃんも………ちゃんとお別れを告げるといいわ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「雪城さんも、辛かったら無理せずに言ってくださいね」

[雑談] 代々木 蓉 : こいつめ~!

[雑談] ふろずん : おまえがいうな!!!!!!!!!!!!!!

[メイン] 雪城レイラ : 「(この人、何を考えてこの場に来ているの。一体どういう気持ちで、ともよちゃん達のことを見てるっていうの)」 心の奥底から怒りが滲み出そうになるが

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「…………クソッ」普段飄々とした態度ではあるが、内心堪えているようだ

[雑談] 代々木 蓉 : 完全に犯人バレしてるのにこんな涼しい顔してるのとんでもねえぜ!

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、分かった。……ありがとう、蓉お姉さん。でも、わたしは全然大丈夫だから」

[雑談] 雪城レイラ : これがインスピ無しの正規ルートだとまだただのヒロインだっていうのが恐ろしい

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、それなら良いのですが……」

[雑談] GM : PC1のトレーニングしたり、慰めてくれたりする優しいお姉さんだよ

[雑談] 雪城レイラ : ヒロインじゃん

[メイン] 十甕 千霧 : 「……心的ストレスによるジャーム化は避ける事だな。」

[雑談] GM : 後で「お前が生き残ってから!全部狂った!」とか言い出すことになるけど

[メイン] 代々木 蓉 : 代々木は死生観が普通の人間と違うので比較的穏やかにしている。そのあたりが本件の担当に抜擢された理由なのかもしれない。

[雑談] 代々木 蓉 : これ二回目サイネン知らない組が来たらどんな反応するのか楽しみだな~

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「けっ、相変わらずの涼しい顔か、代々木」

[メイン] 雪城レイラ : 「オーヴァードって、強すぎる感情を抱いたりストレスを感じると、暴走したりジャーム化の危険が高まるんだっけ」

[雑談] GM : あ、ここで矢場鉄さんとの交流を進めていくつもりです、よろしく〜

[メイン] 代々木 蓉 : 「……すみません、こういう時にどのような反応をすれば良いのか」少し困ったように

[雑談] 雪城レイラ : なるほどやばやば

[雑談] 代々木 蓉 : 矢場鉄さんも通常だったら怪しいよね~

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。 憤怒は揺るぎない原動力にもなる……、だが、オマエには不必要だろう。 」

[メイン] 十甕 千霧 : 同情しないために意図的にオマエと呼んで、

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「…………いや、お前はそれでいいさ。怒りに任せるのも否定はしねえが、冷静なやつは必要だ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「フォーマルハウトは、私が殺すのだから。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、ではそのように」

[雑談] ふろずん : ネーミングと見た目的には矢場鉄さんの方が火使いそうですしね(?)

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん。そう、だね」

[雑談] 雪城レイラ : そういえばわたしやばやばと初対面では?

[雑談] 代々木 蓉 : そういえば

[雑談] 雪城レイラ : うっかりしていた

[雑談] ふろずん : 病室には来てなかったわね!!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「俺はな、Rラボのデカ乳と生き残りのチビ………あいつらと代々木が来てくれたことに運命ってやつを感じるんだよ。」

[雑談] GM : あー!そうだわ!矢場鉄は知ってるからレイラちゃんの方からフォローして

[雑談] 雪城レイラ : OKOK!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」レイラちゃんから目を離し、矢場鉄さんを殺気を込めた目で睨む

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「瑠璃原も含め………全員のことを見てくれ。お前さんとこいつらなら解決できる。………直感だがな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……全体を俯瞰する役割。了解です」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(……案外と、”輪廻の輪”から踏み外したであろう私には相応しい役目なのかもしれませんね)」

[メイン] 雪城レイラ : 「あの。生き残りのチビって、わたしのこと?」 矢場鉄さんの顔を見上げる

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おう。合ってるだろ?」

[メイン] 雪城レイラ : 「チビじゃなくて、雪城レイラです。初めまして」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「ガハハハハ!! 礼儀を教えられちまったな!!」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「すまんすまん、名乗ってもいなかったな。俺ぁ矢場鉄 駆だ。一応事件調査のリーダーだな!」

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんと挨拶できたね

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「とは言え、この体ではな。役目は務まらんから権限はこっちの代々木にあるわけだ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そういうわけです。有事の際はまず私に連絡してください」

[雑談] GM : やりたいこと終わったら告別式しますー

[メイン] 十甕 千霧 : 「私はX-CUTION。一度訂正したら覚えろ。その体でなくても、リーダーの器であるかは疑問の残るところだ……。」

[メイン] 雪城レイラ : 「矢場鉄さん。分かった、そうする」 コクンと頷いて

[雑談] 雪城レイラ : わたしはこれで大丈夫大丈夫!

[雑談] 代々木 蓉 : こちらは大丈夫かな? ちょっと様子見ながら心情を語ったりはあるかも

[雑談] ふろずん : わたしもこれで~!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「かーっ、愛想悪いねえ! Rラボ所属はみんなこうなんか?」

[メイン] クロちゃん : 「少なくともボクの周りは冷たいよ~! どっちが機械なんだかもう」

[雑談] 代々木 蓉 : 機械が葬式に!

[メイン] 雪城レイラ : 「人の事デカ乳なんて呼んだら、どこの所属とか関係無く怒ると思うよ」

[雑談] 雪城レイラ : 喪服代わりに黒いペンキで塗らなきゃ

[雑談] ふろずん : バッグの中に入ってるのでセーフ!!

[雑談] 雪城レイラ : 入ってた!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「そっちの機械だけだなぁ! いい酒が飲めそうなのはよ」

[雑談] ふろずん : 被害者遺族の一般人もいるでしょうしね…!!

[雑談] GM : 矢場鉄さんが透視能力者に!

[メイン] クロちゃん : 「まあ、ボクは酒どころかオイルものめないんだけどね~」

[メイン] 代々木 蓉 : 「何をエネルギーにしてるんですか…?」

[メイン] クロちゃん : 「電力とレネゲイドが主かな~」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「はいはい、みんな!告別式だよ、静かに静かに」

[メイン] 代々木 蓉 : 「おっと、失礼」黙って正面を向く

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そうだな。暫く黙っていろ、X-BORDER。」

[メイン] GM : 告別式が始まるよーん

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 静かにする

[雑談] ふろずん : 一回見た事あって、声でわかったやつ!!

[雑談] 代々木 蓉 : 木魚ぺろぺろしちゃう人(超罰当たり

[雑談] 雪城レイラ :

[雑談] ふろずん : 最悪過ぎる

[メイン] GM : 内容は特に描写しないので、各自好きに死者を偲んでください

[雑談] GM : 木製だしヤバそう

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」黙祷

[メイン] 十甕 千霧 : 「(フォーマルハウト、この様子を見ているか……? 必ず報いを受けさせてやるッ!!)」

[雑談] 代々木 蓉 : すぐそこにいるよフォーマルハウト!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「……………」鋭い眼光で告別式を見ている

[メイン] 十甕 千霧 : 「(いままで貴様が燃やした人間達の受けた苦しみの総量と同じ責め苦を与え、殺してやるぞ、フォーマルハウトッ……!!)」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………………」レイラと千霧の間に座り、静かに目を閉じている

[メイン] 十甕 千霧 : ギリ、と歯を軋ませる

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 目を閉じる。何を考えているか分からない無表情で、涙を流すことも無い

[雑談] ふろずん : PLはわかってるのにPCがわからないので好き勝手できる🔥🔥🔥

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「(あー、こわー)」

[雑談] 雪城レイラ : こわー、じゃないよ!

[雑談] GM : ふてぶてしさ、ここに極まれり

[雑談] 雪城レイラ : こういうのって心の中で色々想う感じよね?ちょっと長くなるかもしれないから千霧ちゃん蓉ちゃんが終わってからやってもいいかしら

[雑談] GM : 了解!

[雑談] ふろずん : ええちぇよ!! 私からはもうない!!

[雑談] 雪城レイラ : ありがちぇ!

[雑談] 代々木 蓉 : あ、じゃあちょっとだけ語るかな~

[雑談] 雪城レイラ : 語って語って!

[メイン] 代々木 蓉 : 目を瞑って故人を偲んでいるが、心は穏やかだった。

[メイン] 代々木 蓉 : 「(次は、きっと良い人生がありますよ)」

[メイン] 代々木 蓉 : 代々木が始めて葬式に出たのは10歳の頃。自らの母親の葬儀のことだ。母は土着の宗教に傾倒し、その死すらも自ら選んだものだったという。

[雑談] ふろずん : 宗教観さん

[雑談] GM : お、掘り下げか!いいね

[雑談] 雪城レイラ : 母親死んでる!

[メイン] 代々木 蓉 : 言葉にはしないが、母の影響を代々木はずっと受け続けている。

[雑談] GM : 全員死んでて草

[雑談] 代々木 蓉 : この場面で長々とやっても蛇足な感じになっちゃうんでこのくらいで~

[雑談] 代々木 蓉 : 残りはタイミングがあったら語ろう

[雑談] GM : じゃレイラちゃんよろ〜

[雑談] 代々木 蓉 : 実はキャラシにも書いてる(母親死んでる

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[雑談] 雪城レイラ : え、書いて…書いて…あ、ロイス欄か!

[雑談] 代々木 蓉 : なのなのだ

[雑談] GM : これは見落としてたぜ

[雑談] ふろずん : 死んだら神に会えるとか死が本当の始まりとか、そういう宗教だったのかしら…。臨死体験者の多くは神のような存在に会ったという話をするみたいなの聞きますし。

[メイン] 雪城レイラ : ……被害者の遺族が静かに泣き続ける中、レイラは一滴の涙も流さなかった。

[メイン] 雪城レイラ : オーヴァードはあまりにも強く感情が揺さぶられると、その身のレネゲイドが乱れ、暴走する危険性が高まる。

[メイン] 雪城レイラ : レイラの脳内回路はそのことをすでに理解している。だから脳神経を徹底的にコントロールして感情を抑えつけていた。

[メイン] 雪城レイラ : 今にも決壊しそうな感情を、凍り付かせるようにして悲しみを止める。そうしなければ、レイラはきっと暴走すると分かっているから。

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : 暴走したらおばあちゃん死んじゃうもんね〜
止めなきゃいけないよね〜

[雑談] 代々木 蓉 : そんな感じね!あんまり細かくは決めてないけど代々木はいろんな宗教に出会って輪廻転生を教義にしていたんだろうなと考えている

[雑談] ふろずん : にゃふにゃふ…( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : レイラちゃん…

[雑談] ふろずん : レイラちゃんかわいそうすぎひん????

[メイン] 雪城レイラ : 瞑っていた目を開く。焼香を上げる番が回り、前へと進み出る

[雑談] 代々木 蓉 : あまりにもつらい

[メイン] 雪城レイラ : (ともよちゃん、そこにいるのかな)

[雑談] ふろずん : 誰も守ってくれる人いないし……というか、更にわたしが地獄を叩きつけるし……。

[メイン] 雪城レイラ : 遺影の中で微笑む親友の顔を見上げる。

[雑談] ともよ : 「いますわよ〜♡ いつも見ております♡ 負けるな、ですわ!」

[雑談] 雪城レイラ : ゴーストもよちゃん助かる

[雑談] ふろずん : おるやんけ!!

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃいる!

[メイン] 雪城レイラ : (ともよちゃん。わたしの心の声、聞こえてるかな。わたしには分からないけど、聞こえていたら、嬉しいな)

[メイン] 雪城レイラ : (ともよちゃん、わたし、気付いたの。今までわたし、馬鹿だから気付かなかったけど)

[メイン] 雪城レイラ : (ともよちゃんは、わたしのこと、大好きだったんだよね)

[雑談] ともよ : めっちゃ聞いててガッツポーズしてそう

[雑談] 代々木 蓉 : ともよちゃん…

[メイン] 雪城レイラ : (大人になったらわたしと結婚したいくらい、大好きだったんだよね。だからあんな風に、あの時わたしにタキシードを勧めたりしてたんだよね)

[雑談] 雪城レイラ : かわいい

[雑談] ともよ : やったわ。

[メイン] 雪城レイラ : (……わたしも、ともよちゃんと結婚したいな。幼稚園の頃から一緒だったんだもん。大人になってからもずっと一緒でも、絶対幸せだって分かるよ)

[メイン] 雪城レイラ : (もう、無理になっちゃった……けど)

[雑談] ふろずん : これは大勝利ヒロイン(死)

[メイン] 雪城レイラ : (でもともよちゃんはわたしのこと、もう嫌いかもしれないよね)

[雑談] ともよ : あの世でお待ちしております♡(縁起でもない)

[雑談] 代々木 蓉 : メインヒロイン(真)(死)

[メイン] 雪城レイラ : (一人だけ生き残って、人間じゃなくなって、ともよちゃんが死んでも泣けないような冷血な誰かになったんだから)

[雑談] ともよ : マジレスすると、ともよちゃんはいい子だからまずレイラの幸福を願うよ!

[雑談] 雪城レイラ : やったぁ!!!!

[メイン] 雪城レイラ : (でも、わたし……ともよちゃんには嫌われたくない。ともよちゃんには、ずっとわたしのことを好きでいて欲しいの)

[雑談] ともよ : レイラちゃんが他の誰かと結婚しても祝福してくれる(元ネタ要素)

[メイン] 雪城レイラ : (だから、わたしね……こんな状態だけど、ともよちゃんが好きでいてくれるわたしでいれるように、がんばる)

[雑談] 代々木 蓉 : CCさくら有識者会議

[雑談] ふろずん : 圧倒的光~~~~

[メイン] 雪城レイラ : (がんばるから……。これからのわたしのこと、見守っていて。ともよちゃん)

[雑談] GM : ま、もう死んじゃったんですけどね

[雑談] GM : 光と闇の相乗効果、みたいな?

[雑談] ふろずん : ハイパー無慈悲!!

[メイン] 雪城レイラ : そう彼女に伝えて、自分の席へと戻っていく。

[雑談] ともよ : 「これからも右枠で見ておりますわ♡」

[メイン] 雪城レイラ : そんな感じで、ともよちゃんに☑純愛/悔悟でロイス取ります!

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシもずっと見てるよ〜」

[メイン] GM : 了解!ええやん………

[雑談] 雪城レイラ : ともよちゃんやったー!ルッリそれは見てるの意味が違う!!!!!!!

[メイン] 雪城レイラ : わぁい…

[雑談] 代々木 蓉 : 見てる(監視)

[メイン] ふろずん : いいロイス枠の使い道…( ˘ω˘ )

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 残ロイス : 3 → 4

[雑談] GM : ちょっと相談!!

[雑談] 雪城レイラ : 何だい何だい

[雑談] GM : ここでレイラパパの死因仄めかした方がいいかしら?それとも後にした方がいい?

[雑談] GM : 仄めかすだけで、確認は千霧ちゃんに直接聞いてもらうことになる流れです

[雑談] ふろずん : もうちょっと後でいいんじゃないかしら!

[雑談] 雪城レイラ : にゃるんにゃるん、ずんがやりやすい方がいいな……と思ったのでじゃあ後で!

[雑談] 代々木 蓉 : もうちょっと寝かせておくパターン

[雑談] GM : はいよー

[雑談] 雪城レイラ : 寝かせておくと美味しくなるらしい

[メイン] GM : ではシーン終了!!

[雑談] 代々木 蓉 : 良いシーンだった

[雑談] ふろずん : 今はともよちゃんの死を悼むシーンの余韻を置いておきたいですしね!!

[メイン] GM : 情報収集行っちゃおう!
登場したいやつから出てこいや!

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+53 DoubleCross : (1D10+53) > 5[5]+53 > 58

[メイン] 雪城レイラ : 調査項目から出てこいや!!

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 53 → 58

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+49 どっちにしろ出るけどね! DoubleCross : (1D10+49) > 1[1]+49 > 50

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 49 → 50

[情報] 情報1 : ・火災現場での燃焼経路を調べる
 →自分で調べる〈知識:火災〉10
 →消防官に頼む〈交渉〉10
・火災現場のレネゲイド反応を探る
 →自分で調べる〈RC〉8
 →F市支部スタッフと協力する〈調達〉8
・F市支部の資料調査
 →資料室に行く〈情報:UGN〉7
・FHから情報を入手する
 →FHに直接潜入〈知覚〉12
 →FHにハッキングする〈情報:FH〉12
・レイラの周囲の"何か"について
 →感覚を研ぎ澄ます〈知覚〉15

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+42 とりあえず出ましょうか DoubleCross : (1D10+42) > 7[7]+42 > 49

[メイン] 情報1 : ・火災現場での燃焼経路を調べる
 →自分で調べる〈知識:火災〉10
 →消防官に頼む〈交渉〉10
・火災現場のレネゲイド反応を探る
 →自分で調べる〈RC〉8
 →F市支部スタッフと協力する〈調達〉8
・F市支部の資料調査
 →資料室に行く〈情報:UGN〉7
・FHから情報を入手する
 →FHに直接潜入〈知覚〉12
 →FHにハッキングする〈情報:FH〉12
・レイラの周囲の"何か"について
 →感覚を研ぎ澄ます〈知覚〉15

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 42 → 49

[雑談] 雪城レイラ : 余韻分かる

[雑談] 代々木 蓉 : これ情報収集の段取りはどういう感じにしようか

[雑談] GM : シナリオテキスト便利〜

[雑談] ふろずん : 情報収集に情報技能以外を使うの、あたらしくていいですね?

[雑談] 代々木 蓉 : 便利わかる

[メイン] GM : はい、まずは説明から!

[雑談] 代々木 蓉 : 手段いろいろある~

[雑談] 雪城レイラ : 確かに確かに

[雑談] 雪城レイラ : 説明きくきく

[メイン] GM : 項目ごとに技能が複数ありますが、これは情報収集の方法の差を示します
なので、出てくる情報は一緒です!

[雑談] 雪城レイラ : おー

[メイン] GM : 得意そうな方法を選んで振ってくださいな

[雑談] 代々木 蓉 : おもしろい

[メイン] GM : RPは一任します!もしNPCの動きが欲しければ雑談で合図を!

[雑談] 雪城レイラ : RCで調べたり出来るのありがたいね、確かに調べれても全然不自然じゃない

[雑談] GM : 情報収集を面白くするための試行錯誤です

[雑談] 代々木 蓉 : 交渉かな~

[雑談] 代々木 蓉 : 良い試み

[雑談] 雪城レイラ : 良き良き…全部了解!

[雑談] ふろずん : 目標値10越え、無形の影を使えばいけるけど、侵蝕がきついのよね~

[雑談] 代々木 蓉 : ウロボロスのなやみ

[雑談] ふろずん : とりあえず、わたしは燃焼経路の確認を知識でいこうかしら

[雑談] 雪城レイラ : わたしはともかく自分の周囲を調べることになるかな

[雑談] 代々木 蓉 : よいと思われ

[雑談] 代々木 蓉 : ではこっちはレネゲイド反応を探ってみよう

[雑談] GM : ダイスに何を何で調べるか書いて振ってね!

[雑談] 雪城レイラ : 了解、じゃあずんから順番な感じで?

[メイン] 十甕 千霧 : 8dx+1 ・火災現場での燃焼経路を調べる を知識:火災で調べます!!能力訓練:精神を乗せて DoubleCross : (8DX10+1) > 10[1,1,2,7,7,9,10,10]+9[9,9]+1 > 20

[雑談] GM : 判明した情報は情報タブの他に、メインにも一度書くのと、左上に置いたメモにも記載しますね

[雑談] 代々木 蓉 : おっけー

[メイン] 十甕 千霧 : どうも、天才です

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ達成値出るじゃん

[メイン] 代々木 蓉 : これは天才

[メイン] 雪城レイラ : よっ、天才

[メイン] 十甕 千霧 : なお天才Dロイスはレイラちゃんの模様

[雑談] 雪城レイラ : はーい

[雑談] ふろずん : 了解!!

[情報] GM : ・火災現場での燃焼経路を調べる
実に効率的な放火になっている。何者かが意図した犯行であるのは明らかだ。

[メイン] GM : ・火災現場での燃焼経路を調べる
実に効率的な放火になっている。何者かが意図した犯行であるのは明らかだ。

[雑談] 雪城レイラ : 何者かが意図した犯行…そりゃそうじゃ!

[雑談] GM : これだけだとしけた情報じゃな………黒幕分かってるのもあって

[雑談] GM : 意味がないわけでもない

[雑談] 代々木 蓉 : ほむほむ

[メイン] 十甕 千霧 : 「やはり、フォーマルハウト……。場数を踏んで効率化し、規模を広げたか……? とにかく奴しか考えられない……。」火災現場の痕跡を調べて、かえってこよう

[雑談] 雪城レイラ : 経路だしどこから燃え広がったかとか分かるのかなと思ったけど、その辺はレネゲイド反応を探るあたりか

[雑談] GM : フォーマルハウトはただ無差別に放火するのではなく、知能犯であることを示す情報なのだ

[雑談] 雪城レイラ : あ、なるほど!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどね~!

[雑談] 雪城レイラ : かしこるりちゃん、じゃあ次わたしいこう

[雑談] ふろずん : どうぞどうぞ!!

[雑談] 代々木 蓉 : おねがいおねがい!

[メイン] 雪城レイラ : レイラの周囲の何かについて、感覚を研ぎ澄まします!

[メイン] 雪城レイラ : 1dx+2 DoubleCross : (1DX10+2) > 5[5]+2 > 7

[雑談] GM : ダイスGO!

[メイン] 雪城レイラ : あー!んー!

[雑談] 代々木 蓉 : んぢぇぢぇ!

[雑談] GM : 流石に何も無しじゃ厳しい

[メイン] 雪城レイラ : 天才使っても1足りない!

[雑談] 代々木 蓉 : 妖精の手とか持っとけばよかったな~

[メイン] 雪城レイラ : これって財産点で上げたり出来ます…?

[メイン] GM : いいよ!

[雑談] ふろずん : 妖精持ってるけど、できるだけ使いたくないにゃ!(侵蝕)

[メイン] 雪城レイラ : やった!やった!ありがたい!

[雑談] 代々木 蓉 : 命中補助用っぽいしね

[雑談] GM : 財産点の使いどころ無くなるので、多少はね?

[雑談] 代々木 蓉 : やったね!

[雑談] ふろずん : たすかる~~~

[メイン] 雪城レイラ : じゃあエフェクト天才を使用!7点達成値上げ、残り1点を財産点消費してあげます!これで成功!

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+50 天才使用料 DoubleCross : (1D10+50) > 8[8]+50 > 58

[雑談] ふろずん : ジィィィィィ二アス!!!!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 50 → 58

[メイン] GM : ・レイラの周囲の"何か"について
レイラから少し離れた場所に、常に淡い熱源が付きまとっている。目視することは出来なかった。

[雑談] 雪城レイラ : ヤベーイ!

[雑談] 代々木 蓉 : わりと侵蝕重いのね天才…

[情報] GM : ・レイラの周囲の"何か"について
レイラから少し離れた場所に、常に淡い熱源が付きまとっている。目視することは出来なかった。

[雑談] ふろずん : はやくも侵蝕おそろいになっちゃった

[雑談] 雪城レイラ : 性能だけ見れば天才は妖精の手の下位互換だから…(辛辣)

[雑談] ふろずん : 精神が10を越えると効いてきますよ…(フツウ越えない)

[メイン] 雪城レイラ : 「(……あいつはいつでも見てるって言っていた。どうやって?どうやって見てる?きっと何か方法があるんだ……今も、その方法でわたしを見ているはず……)」

[メイン] 雪城レイラ : 支部の一室で椅子に座り、感覚を研ぎ澄まさせる……

[メイン] 雪城レイラ : 「……!!」 何かの熱を感じ、バッと顔を上げる

[雑談] 代々木 蓉 : ビクッ!

[メイン] 雪城レイラ : 「(まさか、今の……?ずっと仄かに感じていた、あの熱……?あれが、わたしを見張ってるの?)」

[雑談] ふろずん : きさま! 見ているなッ!

[雑談] みやび@見学 : 熱っぽい視線が…

[メイン] 雪城レイラ : そんな感じで気付こう!脳が疲れたのでチョコレート食べたりします(財産点分)

[雑談] ふろずん : 熱を帯びた視線(読んで字の如く)

[雑談] 代々木 蓉 : ジョセフジョースター!

[雑談] GM : チョコレートかわいい

[雑談] ふろずん : かわいいね

[雑談] 雪城レイラ : ノイマンって脳酷使するから甘いもの好きそうだよねって思っていた(好物)

[雑談] 代々木 蓉 : かわいい~🍫

[雑談] ふろずん : 代々木さんの調査が終わったら、ちょっとレイラちゃんに声かけに行くわ!!

[雑談] みやび@見学 : 疲れた時はチョコレート、ルーピン先生も言ってた

[メイン] GM : 大事なこといい忘れてた!
このシーンにトリガー情報はありませんので、PLの判断で次に進んでくださいな

[雑談] GM : オッケー!がんがん濃密に絡んで

[メイン] 雪城レイラ : 了解!

[メイン] 代々木 蓉 : おっけ~

[雑談] 代々木 蓉 : わし(の番)じゃよ

[雑談] 雪城レイラ : お喋りーちぇ

[メイン] ふろずん : 把握!!

[雑談] みやび@見学 : お話しようちぇ🍔

[雑談] 雪城レイラ : しかし常に付きまとう熱源か…。目視出来ないけど熱を消す方法があったりするのか…?

[メイン] 代々木 蓉 : ではこちらの番だ

[雑談] GM : 場所はまずい喫茶店でいいかな?

[メイン] 代々木 蓉 : 火災現場のレネゲイド反応を探りましょう~

[雑談] 雪城レイラ : なんで不味い喫茶店を…!

[雑談] ふろずん : めっちゃオムライス出そうとしてて草

[メイン] 代々木 蓉 : 2dx+4>=8 DoubleCross : (2DX10+4>=8) > 5[1,5]+4 > 9 > 成功

[雑談] GM : 隙あらば出すと言ったぜ?

[メイン] GM : 手段も一応言っておいてね!

[雑談] みやび@見学 : ほんのり熱で解凍したれ!(レンチンした方が早い)

[雑談] ふろずん : 能力訓練の合間に、と思ってましたけど、じゃあ喫茶店でも!!

[メイン] 代々木 蓉 : おっと失礼!RCで自分で調べますの

[メイン] GM : ・火災現場のレネゲイド反応を探る
強力なレネゲイド反応が感知された。やはりサラマンダーシンドロームが関与しているようだ。

[情報] GM : ・火災現場のレネゲイド反応を探る
強力なレネゲイド反応が感知された。やはりサラマンダーシンドロームが関与しているようだ。

[雑談] 雪城レイラ : い、いやじゃ食べとうない!そんな冷たいオムライスわしは食べとうない!(だだこね) 嘘じゃあ能力訓練が終わってお腹空いたからって連れていってもらう感じにする?

[雑談] GM : これも諸事情あってしけた情報になっておる

[雑談] ふろずん : いいですよ!! 代々木さんも一緒に来ます?

[雑談] GM : やっぱり意味なく入れた訳ではないんだよ!?

[メイン] 代々木 蓉 : では実地に赴いて自ら調査を進めましょう

[雑談] 雪城レイラ : あやしいちぇな…(怪しくない)

[雑談] 雪城レイラ : サラマンダー以外感知出来なかったならピュアサラマンダーなのかな…?

[雑談] 雪城レイラ : そういえば情報共有ってこのシーンで出来るのかしらね

[雑談] ふろずん : レイラちゃんの情報も話しちゃって大丈夫なカンジなのかしら…?

[雑談] GM : どっちでもいいよ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「(……”匂い”ますね。やはりレネゲイド関連の事件であることは間違いない)」

[雑談] GM : サラマンダー反応が出るのがポイントです

[雑談] 雪城レイラ : じゃああと一個情報残ってるけど、代々木さんも誘って共有がてらにお喋りするのもありちぇな…!

[雑談] GM : あ、レイラちゃんのやつはまずいな………それはちょっと様子見!

[メイン] 代々木 蓉 : 「(さて)」誰も見ていないことを確認して、服の内ポケットから一冊の分厚い古書を取り出す

[雑談] 雪城レイラ : そ、それは喋らない喋らない!

[雑談] GM : あと、情報収集満足するまでやってからお話してもらおう!

[雑談] ふろずん : おけ! じゃあとがめちゃんが情報収集もういっこしようかな

[メイン] 代々木 蓉 : 片手で本を持ち、目を閉じると、風もないのにパラパラとページが捲れていく

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解、お願いしよう

[メイン] 代々木 蓉 : 代々木は生まれつきの能力者ではなければ、特別な訓練を受けてきたわけでもない。それでも一線級のレネゲイドをコントロールする技術を持ち合わせているのは、この”魔導書”の力によるものだ。

[雑談] みやび@見学 : Cが関係してそうなやべー書物だ

[雑談] 雪城レイラ : SUN値が下がりそう

[メイン] 代々木 蓉 : 「(……見えた……!)」

[メイン] 代々木 蓉 : 魔導書が見せたのは、脳裏に焼き付く強烈なイメージ。視界を覆わんばかりの燃え盛る蜥蜴であった。

[メイン] GM : あ!そのイメージ書き換えていい?

[メイン] 代々木 蓉 : いいよ!

[雑談] みやび@見学 : ☀🍓☀

[雑談] 雪城レイラ : そのイメージ書き変えていい?の謎の強者感

[メイン] GM : 蜥蜴がぐにゃりと歪み、イメージが書き変わる。

[雑談] 代々木 蓉 : 改変系の能力者

[雑談] みやび@見学 : 脳に干渉してくる系の能力者たんたん…!?

[メイン] GM : 夜空を飛び越え、星の海を進み、燃える一つの星に辿り着く。

[雑談] ふろずん : GM! FHの施設への潜入での情報収集って、NPC研究者を脅すとかでも大丈夫です?

[メイン] GM : その星こそはフォーマルハウト。

[メイン] 代々木 蓉 : 「……!」

[メイン] GM : 星の炎の中から、睥睨する何かがいる。

[メイン] GM : イメージはそこで終わる。

[雑談] GM : いいよ!

[雑談] ふろずん : ありがとなのです~

[雑談] ふろずん : あ、CoC要素さん!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「っ……ハァ、ハァ……今のは……!」

[雑談] 雪城レイラ : 深淵を覗く時、深淵を覗いているのだ…

[雑談] GM : ですです〜せっかくなので接触させた以上の意味はない

[メイン] 代々木 蓉 : 「秋の一つ星……フォーマルハウト……」バランスを崩して壁に寄りかかる

[雑談] GM : SAN値が下がった!(いみはない)

[雑談] 雪城レイラ : 代々木さんもう0らしいから意味ないな!(?)

[メイン] 代々木 蓉 : 「……この件、あまり真理に近づきすぎないほうが良いのかもしれませんね……」

[メイン] 代々木 蓉 : ふらふらと現場を立ち去ります。

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[雑談] 代々木 蓉 : CoCなら1d10クラスのやつ

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+58 もう一度情報収集! DoubleCross : (1D10+58) > 8[8]+58 > 66

[雑談] GM : では情報収集続行する人は再登場してよろしく〜

[メイン] 十甕 千霧 : コンセントレイト+無形の影 能力訓練:精神を乗せまして

[雑談] 代々木 蓉 : 再登場しましょうか~

[メイン] 十甕 千霧 : 9dx+1@8 FHから情報を入手する →FHに直接潜入〈知覚〉12 DoubleCross : (9DX8+1) > 10[4,5,6,8,8,8,8,9,9]+10[2,6,8,9,9,10]+10[4,4,5,8]+4[4]+1 > 35

[雑談] 代々木 蓉 : とがめさんの番が終わったら

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 58 → 67

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 67 → 73

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 73 → 72

[雑談] ふろずん : GM、ちょっとだけ研究者NPCのRPしてもらっていいかしら!

[雑談] GM : 侵蝕やべ〜

[雑談] GM : いいよ〜

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃやばたん

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕は単身でFHの施設に潜入していた。

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ上がるじゃん!

[メイン] 十甕 千霧 : 独りの任務は慣れている。……なんてことはない。

[メイン] 十甕 千霧 : 排気ダクトから音もなく這い出し、FHの研究者の背後に忍び寄る。

[メイン] 十甕 千霧 : 音を殺して首に組み付く。仲間は呼ばせない。 そしてこめかみに銃をつきつけ、訪ねる。

[メイン] 十甕 千霧 : 「フォーマルハウト、そして一連の事件について知っている事をすべて教えろ。」

[メイン] スタッフ : 「うぐっ…………!?!?」

[雑談] 雪城レイラ : 背中におっぱい当たってそう

[メイン] スタッフ : 「し、知らない…………」

[雑談] ふろずん : あたってますね……

[雑談] 雪城レイラ : えちえちエージェント…

[雑談] 代々木 蓉 : そういう聞き出し方!?

[雑談] GM : 援護射撃が有効に働きそう

[メイン] 十甕 千霧 : 「3,2,1……」トリガーをゆっくりと引きはじめる

[メイン] GM : 「ほ、本当だ!!! あんな活動してるヤツ、FHでは聞いたこともない!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」

[メイン] GM : ・FHから情報を入手する
放火魔”フォーマルハウト”に該当するような存在はFHのデータには記載が無かった。
FHに所属しているわけではないらしい。

[雑談] 雪城レイラ : UGNだしね…

[雑談] 代々木 蓉 : そうなのだ

[情報] GM : ・FHから情報を入手する
放火魔”フォーマルハウト”に該当するような存在はFHのデータには記載が無かった。
FHに所属しているわけではないらしい。

[メイン] 十甕 千霧 : 「嘘は言っていない、か。」

[雑談] 雪城レイラ : 本来はこうやってちょっとずつ正体に近付いていくのだった…

[メイン] GM : 「はぁ、はあ………」

[メイン] スタッフ : 「クソッ!!!」アラートボタンを押す

[雑談] 雪城レイラ : そりゃげきおこアラート押すよ

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」無言のまま、喉元から脳につきあげるような弾道で撃つ

[雑談] みやび@見学 : ンヂェアッ!(断末魔)

[メイン] スタッフ : 「がっ………」ばたり

[雑談] 代々木 蓉 : 躊躇なくいったー!

[メイン] GM : サイレンが鳴り響き、ドタドタと足音が響きますね

[雑談] 雪城レイラ : モブスタッフ…!この卓で特に何も悪いことはしていないのに…!

[雑談] GM : 先輩と同じ立ち絵なのに……!

[メイン] クロちゃん : 「や、ヤバいんじゃないの十甕ちゃん…!? 」

[雑談] 雪城レイラ : 草 それ思った

[メイン] 十甕 千霧 : 「FHでないのなら、もうここに用はない。去るぞ。」

[メイン] 十甕 千霧 : スタッフの死体を扉に放ると、雪城レイラの父から奪った能力で凍結させ、氷のロックをかける。

[メイン] GM : ドンドンドン アケロ!!

[雑談] ふろずん : 思った……む、無慈悲すぎる……

[メイン] 十甕 千霧 : 「開けろと言われて開けるバカが何処にいる……」

[雑談] GM : デトロ!開けろイト市警だ!

[雑談] 雪城レイラ : あれ違和感なさすぎて好き

[雑談] 代々木 蓉 : 28箇所の刺し傷だぞ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……奴が、FHではない……? ならば、いったいどこに……。)」

[メイン] 十甕 千霧 : そう思いながら隠れて去りましょう

[雑談] GM : よし、次だ!

[雑談] みやび@見学 : 頭に一撃だぞ!確実に殺したかったんだろう!

[雑談] 雪城レイラ : よよちゃん行くのよね

[雑談] ふろずん : 侵蝕ヤバいから、後は任せるのだ!!

[雑談] 代々木 蓉 : いくよ~

[雑談] 雪城レイラ : どっちにしろ共有お喋りあるからわたしも出ることにはなる、いけいけ!

[雑談] GM : 正直この後が怖いんじゃが!じゃが!

[メイン] 代々木 蓉 : 残ってるのはF市支部の資料調査かな?

[雑談] GM : 共有お喋りの侵蝕はまけといたる!

[メイン] GM : それどす!

[メイン] 代々木 蓉 : ではいきましょう、情報UGNで

[雑談] 雪城レイラ : ほ、ほんまかGMはん!おおきに!おおきにやで!!

[雑談] ふろずん : 関西人割

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+49 その前に登場を DoubleCross : (1D10+49) > 1[1]+49 > 50

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 49 → 50

[雑談] ふろずん : その低侵蝕わけてえな

[メイン] 代々木 蓉 : こいつ全然上がらねえな!

[メイン] 代々木 蓉 : 4dx+1>=7 判定~ DoubleCross : (4DX10+1>=7) > 9[3,4,7,9]+1 > 10 > 成功

[雑談] 雪城レイラ : あるある

[メイン] 代々木 蓉 : よしよし

[雑談] 雪城レイラ : よしよしよよちゃんよしよし

[情報] GM : ・F市支部の資料調査
放火魔に関する有力データは無し。瑠璃原と矢場鉄のUGN登録データを発見する。
瑠璃原はノイマンピュア、矢場鉄はバロールピュアのようだ。

[メイン] GM : ・F市支部の資料調査
放火魔に関する有力データは無し。瑠璃原と矢場鉄のUGN登録データを発見する。
瑠璃原はノイマンピュア、矢場鉄はバロールピュアのようだ。

[雑談] ふろずん : データ改竄されとるやんけ!!

[雑談] 雪城レイラ : なん…だと…?

[雑談] GM : いいえ?UGNのデータはごまかせませんよ

[雑談] 雪城レイラ : あー改竄…いやほんとに改竄なのかしら…?

[雑談] 雪城レイラ : ちゃうやん!

[雑談] ふろずん : にゃるほどね

[雑談] GM : ここでさっきのサラマンダー情報が生きると

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる…なんか乗り移ってたりするのかしらね…

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ふむ」 資料室でデータを漁っている。時代の流れもあり電子化もされているが、代々木は実際の書物を漁る調査のほうが得意である。

[雑談] ふろずん : あー、ありそうありそう……

[雑談] GM : サイネンオリジナル知ってる勢をビビらすポイント

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃん犠牲者説出てきた

[雑談] GM : サイネンか

[メイン] 代々木 蓉 : 「目立った情報はないですね」

[雑談] ふろずん : 他の可能性としては、EXレネゲイドとかのアイテムの使用か、実行犯は別にいるかってカンジかしら…

[メイン] 代々木 蓉 : 「(念のため裏切り者の線は洗っておきますが………主要な支部員には炎を扱う異能力者はいませんか)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ここに時間をかけても仕方ありませんね。一旦情報を集約しましょう」

[雑談] 代々木 蓉 : 以上で!

[雑談] ふろずん : 正規ルートでは瑠璃原ちゃんへの疑念が払拭される情報になってる訳ですか、コレ…( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : あーそれもありけり…EXレネゲイド…

[雑談] 雪城レイラ : ほんまやん!!

[雑談] みやび@見学 : やらしいシナリオ構成だよ!!!

[雑談] 代々木 蓉 : はへ~!!

[雑談] 雪城レイラ : 最初に見抜いてるか見抜いて無いかで180度見方が変わるやん

[雑談] GM : オリジナル知ってる勢は「???」となり、初見勢は犯人の手かがりがなく「???」となる……

[雑談] 代々木 蓉 : 二回目やる人の反応すげー面白そう

[雑談] ふろずん : PL視点の展開が違いすぎる

[雑談] GM : お話やっちまうか!いけるやろ〜

[雑談] 雪城レイラ : わたしは時間は全然大丈夫やよ

[雑談] GM : あ、先にPLの皆さんは大丈夫?

[雑談] 代々木 蓉 : だいじょぶよ~

[雑談] ふろずん : あしたの21時までなら~

[雑談] 代々木 蓉 : 圧倒的タフネスずん

[雑談] 雪城レイラ : や、やべーやつがいますわ…

[雑談] GM : めちゃくちゃ言ってる、死ぬわそんなん

[雑談] GM : じゃあお話シーンやりますね!
瑠璃原は居ないほうがいいよね?

[雑談] ふろずん : そうですね!! いないで!!

[雑談] みやび@見学 : 異能生存体ずん…( ˘ω˘ )

[メイン] GM : じゃあ最初に支部でお話しようとするけど、レイラちゃんが嫌がる流れはいかが?

[雑談] 雪城レイラ : そうねね…!

[メイン] 雪城レイラ : ありかもありかも

[メイン] 雪城レイラ : まあどこ行っても見られてるんだけど

[メイン] GM : まあ長くなってもアレだし、過程はざっくりで!

[メイン] GM : レイラちゃんだけ場所変えをするRPして、他は合わせた感じで!

[雑談] GM : 支部以外で内緒話しやすい場所と言えば〜???
そうだね、人気ない喫茶店だね

[雑談] 雪城レイラ : じゃあちょっとだけRPするから、二人に軽く反応RPしてもらう感じでいいかしら

[雑談] GM : それで!

[雑談] ふろずん : おけおけ!

[雑談] 代々木 蓉 : おけ~

[メイン] 雪城レイラ : では、レイラは支部で千霧ちゃんからレネゲイドコントロールの訓練を受けていると、代々木さんが調査から帰って来る

[メイン] 代々木 蓉 : 「”ミスティック”ただいま帰還しました。……おや、訓練中でしたか」

[メイン] 十甕 千霧 : 「帰ってきたか、"ミスティック"」

[雑談] 雪城レイラ : よよちゃんから一旦情報纏めたいって言って貰ったら、いやここでは…ってなんか誘導するので!

[メイン] 代々木 蓉 : 「はい。いったん全員の情報をまとめて整理したいと思いまして」

[メイン] 十甕 千霧 : 「子守りは専門外だが、訓練に関する報告を済ませておこう。 スジは悪くない。未だ暴走の兆候も見られない。」

[メイン] 雪城レイラ : 「おかえりなさい。……整理って、ここで?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、予後が良いのは何よりですね」

[メイン] 雪城レイラ : 表情を変えないけどスジは悪くないって言われてちょっと満足レイラちゃんしてる

[メイン] 代々木 蓉 : 「ここで……そのつもりですが、何か問題が?」

[メイン] 雪城レイラ : 「……ううん。何も問題なんて、無いんだけど」

[雑談] 十甕 千霧 : かわいいね

[雑談] 代々木 蓉 : 喫茶店移動する感じかな?

[メイン] 雪城レイラ : 「わたし、訓練で少しお腹が空いていて。食事が取りたいの」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ、もうそんな時間ですか」

[メイン] 雪城レイラ : 「(どこに行っても見られてるんだから、意味は無いかもしれないけど……)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「本格的な能力の使用までは至っていないが、そうか。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。この支部は食堂がありませんし、どこか食べに行きましょうか」

[メイン] クロちゃん : 「うんうん、みんなでゴハンいこうよ~!! 」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。二人もご飯がまだなら、食べながらの方が効率が良いかなって」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「それなら、ここの裏手に喫茶店あるよ〜」

[雑談] ふろずん : バレとるやんけ!! 誘導されとるやんけ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「……瑠璃お姉さん」

[雑談] 代々木 蓉 : ひええ~!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシはリーダーに雑用押し付けられてさ〜!! メシ行きたいけど行けないや、まいったね!」

[雑談] GM : 瑠璃原はあの喫茶店好きなので、ここでは単なる親切だったり

[メイン] クロちゃん : ฅ(º ロ º ฅ)「え~! それは残念……。 ごはんはみんなでたべた方がおいしいって言うし~! ま、ボクはごはんをたべた事なんてないんだけどさ~」

[メイン] 代々木 蓉 : 「せっかくですし、そのお店に行ってみましょうか。」

[雑談] 代々木 蓉 : 謎のこだわり

[メイン] 雪城レイラ : 「そうなんだ……お疲れ様。でも雑用が終わるまで待ってるのも、瑠璃お姉さんが迷惑しちゃうかな」

[雑談] 雪城レイラ : なんだー、いい子じゃん(ちょろちょろ)

[雑談] GM : 単なる恨み合いの関係とかじゃない方が怖い……怖くない?

[雑談] 雪城レイラ : 怖い

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「だよね〜。アタシはパンでも買って食べるかな!」

[メイン] 雪城レイラ : 「ごめんね。じゃあそのお店、行ってくる」

[メイン] 代々木 蓉 : 「すみませんね。また今度ご一緒しましょう」

[雑談] GM : 瑠璃原はレイラのこと、“喋らなければ“かわいいし仲良くしようと思ってるよ

[雑談] ふろずん : ;;

[雑談] 代々木 蓉 : こわい

[雑談] 雪城レイラ : 喋ったら仲良くしてくれないんですよね…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「……いや、私は別に行くとは……、」

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : 「そりゃあ、アタシの邪魔になるなら潰すよね。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「この街のこと何も知りませんので助かりますよ。X-CUTIONは……」

[メイン] クロちゃん : 「ダメだよ~、十甕ちゃん! 情報共有もあるんだしさ~!! 」

[雑談] みやび@見学 : 雑談に乗り込んでくるのこえーちぇ¥1

[メイン] 雪城レイラ : 「食事と情報の整理が一緒に出来て効率が良いと思ったんだけど。行かないの?」

[雑談] みやび@見学 :

[雑談] 雪城レイラ : ごーすともえちゃんといい自由過ぎる

[雑談] GM : せっかくなのでみやびんにも教えておこう、ココフォリアには訂正機能があるぞ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……行く。 あくまで情報を集めるために。」

[雑談] みやび@見学 : 投稿してから気づいたぜ!鉛筆マークからできるのね!

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。じゃあ、行こ。十甕お姉さん」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」再びおねえさんって呼ばれて絶句して

[メイン] 代々木 蓉 : 「すっかりいいお姉さんですねぇ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……X-PLORER、喫茶店へのナビゲートを開始しろ。」

[雑談] 雪城レイラ : 長くなってしまった、そんな感じで喫茶店いこうかと…!

[雑談] GM : はーい!

[雑談] 代々木 蓉 : いくぜ~

[メイン] GM : 喫茶店に着きました、マスター以外誰もいません

[メイン] 十甕 千霧 : 「寂れた喫茶店だ。本当に此処で合っているのか?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、静かでいいですね。個人的には好きですよ」

[メイン] クロちゃん : 「ボクのナビゲートをしんじてよ~」

[メイン] 雪城レイラ : 「すみません。三人で」 マスターに話しに

[メイン] GM : 基本GMから言うことはありませんが、注文はいつでもどうぞ

[雑談] ふろずん : そういえば、このメンバーってみんなRCで戦うのね。今更気付いた。

[メイン] 雪城レイラ : 了解了解!案内されて席につく感じに

[メイン] GM : マスターは無言で奥の席を示します
愛想が悪い(迫真)

[雑談] 雪城レイラ : 確かに

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」情報収集のため、という言葉通り、注文はないようだ。

[メイン] 代々木 蓉 : 「こういう個人経営のお店の、写真もない簡素なメニューが良いんですよね。お好きなものを頼んでください」

[メイン] 雪城レイラ : 「あそこですね」 愛想が悪い!奥の席にいくいく

[メイン] GM : メニューには「だいたいのもの、あります」とだけ。

[メイン] 雪城レイラ : 「……頼んでって、蓉お姉さん、お金払ってくれるの?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そんなことあります??」メニューを開いて素の反応

[雑談] GM : なんなら敵のメイン火力もRCだぜ

[雑談] 雪城レイラ : メニュー雑ぅ!

[メイン] クロちゃん : 「ボクの機能の数並みに大雑把じゃない?」

[雑談] 雪城レイラ : RC卓

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、経費で落ちるので大丈夫ですよ」

[メイン] 雪城レイラ : 「そうなんだ、それなら良かった。えっと、メニュー……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「だいたいのものですか……では、私はコーヒーとカツカレーにしましょう」

[雑談] GM : というか今更なのだけど………ずんもしかしてクロちゃんやる時に名前欄毎回打ち直してる?

[メイン] 雪城レイラ : 「じゃあ、わたしはオムライスにするね」

[雑談] GM : クロちゃんって名前付けたコマ用意してしまいこんどくと便利よ

[雑談] ふろずん : いや、ブラウザのタブふたつ使ってます!!

[雑談] GM : そう来たか!!

[雑談] 雪城レイラ : コマ用意しないのかなーってずっと思っていた、力業!

[雑談] みやび@見学 : 賢いずんな…(?)

[雑談] 代々木 蓉 : まさかの解決法

[雑談] ふろずん : コマ用意しても画像ないし、あるだけジャマかなって!!(?)

[雑談] 雪城レイラ : オープニングで好物オムライスにしたばかりに冷えたオムライスから逃げられなくなってしまった

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 代々木 蓉 : 伏線だったとはね

[雑談] ふろずん : 矢場鉄さんも運命って言ってた

[雑談] 雪城レイラ : 運命おじさん…!

[メイン] GM : コーヒー:なんだか粒が浮いている……インスタントな上に分量まで間違えているらしい。
カツカレー:レンチン音の後に出てきたカレー。熱にムラあり。カツは薄っぺらい……というか駄菓子のヤツだ!

[雑談] 代々木 蓉 : ディスティニーって雰囲気が似合わなさすぎるでしょ

[雑談] ふろずん : 最悪過ぎるでしょ、この店

[雑談] 雪城レイラ : えぇ…

[雑談] ふろずん : SNSにあげられて炎上しそう

[メイン] 代々木 蓉 : 「そんなことあります????」三度見

[雑談] 雪城レイラ : どういうことだ…説明しろ瑠璃原!

[雑談] みやび@見学 : お店やめて……

[メイン] クロちゃん : 「う、うわあ……」

[メイン] GM : オムライス:食べてる途中でガリッとした。中身が凍っている……冷凍な上にレンチンまで失敗している。

[メイン] クロちゃん : 「ボク、食事機能がなくてよかったって初めて思ったよお……。」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 基本表情を崩さないのに流石に顔をしかめたレベル

[雑談] GM : 瑠璃原ですら崩せなかった表情を……!

[メイン] 代々木 蓉 : 「……まあ食べながら話しましょうか」 ビッグカツもしゃもしゃしながら

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : 「頼んだら何でも出てくるんだよ!? すごくない!?」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……」 もぐもぐガリガリ

[雑談] 代々木 蓉 : 「すごいのは隣のコンビニでは?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「戯けた喫茶店だ……」ポケットからビンを取り出し、

[雑談] 雪城レイラ : す、すげえ……!!

[メイン] 十甕 千霧 : サプリメントを口に放る

[雑談] みやび@見学 : 冷凍食品に感謝しないとね…

[雑談] 矢場鉄 駆 : 「一理あるな」

[メイン] 雪城レイラ : 「(お婆ちゃんのオムライスが食べたい……)」って思うけどちゃんと全部食べれるように頑張る

[メイン] 代々木 蓉 : 「まあ人が来なさそうなのは良いことですね」一応領域で人の気配は察知しながら

[メイン] クロちゃん : ( ͒ ́ඉ .̫ ඉ ̀ ͒)「サプリメントが主食って、逆に健康に悪いといつも思うんだけどな~……」

[雑談] 雪城レイラ : 幼女まだ話せないから情報0だな!二人の報告を聞きまくります

[メイン] 代々木 蓉 : 本当はなんか注文しなよと言いたいけど、店が店なので何も言えない

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか、人に聞かれるとまずい話だもんね。理解出来る出来ないに関わらず……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうです。守秘については場所を問わず細心の注意を払っていますが……とりあえず私の調査について話しましょうか」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」 お水でカチコチのご飯を流し込みながら

[メイン] 代々木 蓉 : 「まず放火犯ですが、我々と同じ異能力者に間違いないでしょう」

[雑談] ふろずん : ちゃんとたべるのえらい

[メイン] 代々木 蓉 : 「シンドロームはサラマンダー……おそらく、ですが」

[雑談] 雪城レイラ : いいこだからね

[メイン] 十甕 千霧 : 「……フォーマルハウト、ヤツの仕業で間違いないだろう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしと同じシンドロームだよね。熱を操る能力」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうです。方向性は真逆ですがね」

[雑談] みやび@見学 : えらいこ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「X-CUTIONの言う通り”フォーマルハウト”が関わっていることはほぼ間違いないと私は確信しています」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。だが、その"フォーマルハウト"の犯行は効率化している。 その規模も三年前とは桁違いにな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「効率化?」

[メイン] 雪城レイラ : 「(そのフォーマルハウトが、瑠璃原の異名……)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。科学的見地から現場の状況を調べた結果、わかったことだ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「昔よりも強くなってるってこと?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「犯行の度に手口が洗練されていっているということですか。私は三年前の事件については把握していませんが」

[メイン] 十甕 千霧 : 「仕掛けがうまくなった、犯行が大胆になった、等と他の要因も考えられるが、概ねそのような解釈で構わないだろう。」

[雑談] GM : 補足:昔より強くなったというより、昔より戦略、作戦が良くなった

[雑談] 雪城レイラ : 効率化、瑠璃ちゃんがノイマンってなるとやっぱりその辺も関係ある感じかな…

[雑談] ふろずん : よねよね!

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか……厄介そう」

[メイン] 十甕 千霧 : 「三年経ってもUGNが尻尾も掴めない程の知能犯だ。 能力の他に搦め手も駆使してくると考えていい。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ふむ、やはり相当に厄介な相手ということですね」

[雑談] 十甕 千霧 : あ、次はダブルクロスの可能性を提示って感じで、私のもうひとつの情報行った方がイイかしら

[雑談] 雪城レイラ : 任せ!

[雑談] 代々木 蓉 : たのんだ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「それと、もうひとつ。」

[雑談] 雪城レイラ : FHじゃないよ→じゃあUGN?→でもサラマンダーだしF市支部にはそれっぽいのいないなあのコンボ

[雑談] GM : むしろ怪しいのがいなさ過ぎて疑心暗鬼になるやつ

[メイン] 十甕 千霧 : 「FHの施設に潜入してきた結果、得られた情報がある。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「いつの間にかそんな捜査を? いえ、構いませんが…」

[雑談] 雪城レイラ : 犯行現場で一人生き残っててサラマンダーのレイラが消去法であがるレベルでいなさすぎる

[メイン] クロちゃん : :(´◦ω◦`)「アブない事するよね~! センパイにムチャするなって言われたのにさ~」

[メイン] 雪城レイラ : 「……?」 スプーンで凍ったご飯ガチンガチンって砕きながら聞いてる

[雑談] GM : その方向も考慮したが、軌道修正がキツそうだったのでお蔵入り

[メイン] 代々木 蓉 : 「(なんでこの喫茶店は潰れてないのでしょう?)」

[雑談] 雪城レイラ : あぶないあぶない……炎操れない幼女だよ、怪しくないぞ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……結論だけ言おう。 "フォーマルハウト"は、FHの人間では、ない。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ほう」

[雑談] GM : 真面目な豆知識として、税金対策に雑な飲食経営とかはあるらしい

[メイン] 代々木 蓉 : 「それは、どういうことでしょう?」

[メイン] 雪城レイラ : 「(そこまで気付けたのね)」 口元に僅かな笑みが浮かぶ

[雑談] 代々木 蓉 : はえ~

[雑談] 雪城レイラ : ほぇ~

[メイン] 十甕 千霧 : 「FHのデータベースには、"フォーマルハウト"に類似する者のデータなどなかった。 そしてヤツを知っている者もなかった。」

[雑談] GM : ほぇ〜(丹下ボイス)

[メイン] 十甕 千霧 : 「我々を欺き続けたバケモノは、内部に潜んでいる可能性も浮上した、という事だ。」

[雑談] 雪城レイラ : ほ、ほぇぇ…!ともよちゃんの影響でもうCV丹下桜から逃れられない

[メイン] 雪城レイラ : 「内部って、それってまさか……UGNなの?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……あるいは、な。 確証はない。 所属組織の特定には至っていないからな。」

[雑談] みやび@見学 : C.Cレイラちゃん…!

[メイン] 代々木 蓉 : 「なるほど……」

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか、別の組織って可能性もあるんだ」

[メイン] 雪城レイラ : 「でも、サラマンダーなのはもう分かってるんだよね。それなら、前よりも絞り込めるんじゃないかな」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……実は私、内部の者の犯行の線を洗っていたのですが」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ふむ」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……」 オムライスを食べる手を止める

[メイン] 代々木 蓉 : 「F市支部の主要な支部員には、サラマンダーの能力者はいませんでした」

[メイン] 雪城レイラ : 「え……?」

[雑談] GM : なあんだ!裏切り者はいなかったんだね!

[雑談] 雪城レイラ : よかったー!

[メイン] 代々木 蓉 : 「なので、”フォーマルハウト”は第三の組織、あるいは個人である可能性が高いかと」

[雑談] 代々木 蓉 : よくねぇ~~!!

[メイン] 雪城レイラ : 「ちょっと待って、サラマンダーならいるんじゃないかな」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そうか。 三年前の事件もこの街で起こった。 街の外のUGNにダブルクロスがいる、というのは可能性としては低くなるな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「サラマンダーがですか?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「聞こうか。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。……瑠璃お姉さんは?サラマンダーシンドロームじゃないの?」

[雑談] 雪城レイラ : こいつ監視されてるのにギリギリ攻めてんな

[メイン] 十甕 千霧 : 「瑠璃原瑠璃? 」

[メイン] 代々木 蓉 : 「私も実際この目で確かめたわけではありませんが、彼女はノイマンのピュアブリードのはずです」

[雑談] GM : なるほどね〜〜〜

[メイン] 雪城レイラ : 「(そんなはずは……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「ノイマン……だったの?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」

[メイン] GM : 次にレイラがオムライスにスプーンを当てると、スプーンはすんなりと通る。

[雑談] ふろずん : こわあ

[雑談] 雪城レイラ : うわー!!!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「少なくともUGNの検査結果は。もちろん検査の精度も100%ではありませんし、別のシンドロームが後で発現する場合もありますが」

[雑談] 代々木 蓉 : コワすぎ

[メイン] GM : カチカチだったはずのオムライスは、アツアツのオムライスに変わっている。

[メイン] 雪城レイラ : 「……!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「どうかしましたか?」

[雑談] みやび@見学 : コワイヨー!!!!!

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん……」

[メイン] GM : レイラには分かる。あの熱源がギリギリまで近くに寄って、これを行ったのだと。

[メイン] 雪城レイラ : 「なんでもない」 氷の理を使って、二人に気付かれぬようスプーン越しにオムライスを冷やす

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……あのオムライス……。)」

[メイン] 雪城レイラ : 「でも、そうだったんだ……わたし、勘違いしちゃってた」

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃お姉さん、消防士でしょう?だから、火に強いサラマンダーなのかなってずっと思っていたの」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……一瞬、すんなりとスプーンが通ったな。 見間違いではないハズだ。)」

[メイン] 雪城レイラ : 「良かった、瑠璃お姉さんがフォーマルハウトなんかじゃなくて。そんなの、絶対嫌だもん」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ、確かに私も最初は意外でしたね。矢場鉄支部長なんかはいかにもサラマンダーって感じですし」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……X-BORDERの記録を遡り、確認しておこう。)」

[メイン] 雪城レイラ : 「矢場鉄さんも違うんだ。何だろう、キュマイラかな?……んぐ、もぐ」 残ったオムライスを全て口に入れ、完食

[メイン] 雪城レイラ : 「ごちそうさまでした」 手を合わせる

[メイン] 代々木 蓉 : 「支部長はバロールのピュアブリードだそうです……このあたりですかね、情報共有は」ちょっとコーヒー残した

[メイン] 雪城レイラ : 「バロールなんだ。重力を操るんだよね。実際にはまだ見れてないから、今度お願いして見せて貰おうかな……」

[メイン] 雪城レイラ : 「(……おかしい。瑠璃原がサラマンダーじゃない?ノイマン?)」

[雑談] GM : やりたいこと終わったら言ってね!

[雑談] 代々木 蓉 : わしはこんなところじゃ!

[雑談] GM : ノイマンっぽいところは所々で見せていたつもり!

[メイン] 雪城レイラ : 「(情報が改竄されてるの?いや、でも効率化されているのがノイマンだとしたら……もしかしたら、犯人は瑠璃原だけじゃない、可能性も……)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(何故、瑠璃原瑠璃をサラマンダーだと思った…? 何故、オムライスは一瞬だけ解凍され、即座に再冷凍された…? )」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……雪城レイラ。」

[雑談] 雪城レイラ : 全然気付けなかった…!

[メイン] 雪城レイラ : 「なに?」

[雑談] 代々木 蓉 : あんまり感づきすぎるとやばいんだよな~

[雑談] 代々木 蓉 : なんとなくそんな感じはした

[雑談] GM : レイラの行動を読んだり、同じノイマンなら理解できるとしてモールス信号で話したりね

[雑談] 雪城レイラ : あー!確かになんでモールス信号使えるんだろうとは思った

[雑談] GM : おばあちゃんが死なない程度にしてね!

[メイン] 十甕 千霧 : 「我々に話した内容に嘘偽りはないな?」

[雑談] 代々木 蓉 : インスピレーション察知できるのは同じノイマンだけだろうなっていう感じはする

[雑談] GM : そうそう

[雑談] ふろずん : 十甕さんもノイマンなので一連の行動で気付いちゃってるけど、誤魔化して!!

[メイン] 雪城レイラ : 「えっと……?わたし、何を話したっけ」 小さく首を傾げる

[雑談] 雪城レイラ : 確かに確かに…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……いや、それならいい。」

[メイン] 雪城レイラ : 「変な十甕お姉さん」 目を細めて笑う

[メイン] 十甕 千霧 : 「……その"十甕お姉さん"という呼び方。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「その呼び方だけは止めろ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私は"X-CUTION"。 ――今の私を呼ぶ名は、それだけでいい。」

[雑談] 代々木 蓉 : 十を斜めにしてXなのかな

[メイン] 雪城レイラ : 「そっちの方が呼びづらいと思うんだけど……。クロちゃんは十甕ちゃんって呼んでるよ」

[雑談] ふろずん : そうですね!! 意味的には、絶対にジャーム処刑するってケツイで名付けたカンジ

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-BORDERは修正しても聞かないから聞き流しているだけだ。 ……長いのならXで構わない。」

[雑談] 代々木 蓉 : なるほど~

[メイン] 雪城レイラ : 「……分かった。じゃあ、そうするね」 若干しょんぼりした風にも見えるけど承諾する

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」しょんぼりしたのを感じて、目を逸らして

[メイン] 十甕 千霧 : 「……オマエもコードネームを決めた方がいいだろう。或いは誰かに決めてもらうカタチでもな。」

[メイン] 雪城レイラ : 「エージェントじゃなくても、つけるものなの?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。 バケモノ共は卑劣な手を使う。 実力をつけたとしても抗えないように弱点をつく。」

[雑談] GM : おっそうだな

[メイン] 十甕 千霧 : 「……丁度、オマエが病室でUGNに対して言ったように、な。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「本名を名乗って動いていれば、特定のリスクも高くなる。」

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ弱点付かれてる

[メイン] 雪城レイラ : 「(分かってるよ。そんなの、もう十分に)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「コードネームはそうしたリスクを減衰させるためにも存在する。ないよりはいいだろう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「そう言われると、そうかもね……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「あえてコードネームを名乗らないのもひとつの生き方だと思いますし、実際そういう方もいらっしゃいますが、概ねXの言う通りかと」

[雑談] ふろずん : こんなに手遅れな忠告ある????

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] 雪城レイラ : 「でもわたしは、まだ皆と一緒に戦うわけじゃないから。つけるにしても、そんなに急がなくてもいいと思うな」

[雑談] 雪城レイラ : それな!

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね、UGNに所属すると決まったわけでもありませんし、追々で良いでしょう」

[メイン] 十甕 千霧 : 「時が来たら付けるといい。 考えておく時間は必要だと思っただけだ。」

[雑談] GM : いやー初手インスピしてくれてありがたいぜ
めちゃくちゃ面白い

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(まだ、オマエには守るものが残っているのだからな……)」

[雑談] みやび@見学 : 独特の緊張感あるよね…

[雑談] 雪城レイラ : オープニングでやらない選択しちゃったけど、してよかったよかった…

[雑談] ふろずん : 私のRPはそんなカンジで!!

[雑談] 代々木 蓉 : 今までにないパターンになってるわね…めっちゃ面白い( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : わたしももう特にないよ!

[雑談] ふろずん : いいカンジに緊張感ありながら進んでるわよね…たのしい…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : おわりかな!

[雑談] 雪城レイラ : おわりでおわりで!

[メイン] GM : シーン終了!

[雑談] 雪城レイラ : たんたん時間大丈夫かしら

[雑談] 代々木 蓉 : 守るべきものが無いから復讐に走ってる人と探求に走ってる人

[雑談] GM : 遅くなったがお疲れ様よ!

[雑談] 代々木 蓉 : おつおつだ~~!

[雑談] ふろずん : おつおつですよ!!

[雑談] 代々木 蓉 : 次回も楽しみね

[雑談] みやび@見学 : おつ~!

[雑談] 雪城レイラ : おつおつよ!!緊張感ありすぎこわ楽しいね…

[雑談] GM : 次回何やるか言っていい?ネタバレかな?

[雑談] 代々木 蓉 : いいぞ~

[雑談] 雪城レイラ : 知ったうえで動いた方が良さそうなら言っていいし、そうでもないなら別に言わなくても!

[雑談] ふろずん : めいめいと同じかな!!

[雑談] GM : じゃあ別にそう隠すことでもないので教えるね
次回!ミドル戦闘!!

[雑談] 代々木 蓉 : 戦闘やった!

[雑談] 雪城レイラ : ミドル戦闘だ!!

[雑談] GM : 頑張って生き残ってね

[雑談] ふろずん : わあい! 誰と戦うんだろ…

[雑談] ふろずん : そんなに!?

[雑談] みやび@見学 : い、いったい誰と戦うんだ…!

[雑談] 雪城レイラ : そんなにやばい?????

[雑談] GM : いやまあ難度としてはわからんけど、展開的に……

[雑談] 雪城レイラ : あ、やばい展開がくるやつ

[雑談] ふろずん : にゃふにゃふ……

[雑談] GM : 改めてお疲れ様!

[雑談] ふろずん : おつん!!

[雑談] 雪城レイラ : ネタバレという名の不安を煽るだけ煽って行った!!お疲れ様よ!!

[雑談] みやび@見学 : また見に来なきゃ!!

[雑談] 雪城レイラ : わぁいきてきて

[雑談] ふろずん : 来て…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : 来たら名乗りをどうぞー

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] みやび@見学 : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : (  ˘ω˘  )

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ ) ˘ω˘ )

[雑談] GM : おるな!

[雑談] GM : 始めるべさ!

[雑談] 雪城レイラ : よろしくお願いしますわ!

[雑談] ふろずん : よろすくなあ

[メイン] GM : 再開一発目のシーンは消防署兼支部の建物に戻ってくるところから!

[メイン] GM : 全員登場かもーん

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+72 DoubleCross : (1D10+72) > 7[7]+72 > 79

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+58 DoubleCross : (1D10+58) > 1[1]+58 > 59

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 72 → 72

[雑談] 代々木 蓉 : よろしおす~

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 58 → 59

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 72 → 79

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+50 DoubleCross : (1D10+50) > 5[5]+50 > 55

[雑談] GM : 千霧ちゃんヤバすぎ

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 50 → 55

[メイン] 代々木 蓉 : とがめさんの侵蝕がすごい

[雑談] 十甕 千霧 : 達成値10以上の判定を頑張るとこうなる…

[雑談] 雪城レイラ : ジャームを嫌うエージェントがジャームになる展開が来ちゃう…

[メイン] GM : 皆が喫茶店から支部前に戻ってくると、矢場鉄さんがいますね

[雑談] 十甕 千霧 : 最終的に自決する未来がすぐそこまで…

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おう、お疲れさん。どうだ?調子は」

[メイン] 雪城レイラ : 「矢場鉄さん。お疲れ様」

[雑談] ふろずん : 追加の情報収集とかあったらブン投げると思うんやけど、よしなになぁ…

[雑談] 雪城レイラ : OKOK

[メイン] 代々木 蓉 : 「お疲れ様です。調査は……情報自体は集まってきてますね」

[雑談] 雪城レイラ : ジャーム化自決は衝動自傷だとありえそう

[メイン] 十甕 千霧 : 「集まったはいいが、逆に"フォーマルハウト"の候補は増えたのが現状だがな。」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「ぼちぼちってとこか? 進展あるだけ大したもんだがよ」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「ところで、瑠璃原のヤツを見とらんか?」

[雑談] ふろずん : そう考えると、一番無害ですね、自傷ジャーム…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……瑠璃原瑠璃? 」

[メイン] GM : 奇妙なことを聞かれる。瑠璃原はさっき、矢場鉄に雑事を頼まれていたと言っていた。

[メイン] 代々木 蓉 : 「居ないんですか? 昼食前に見かけてそれっきりですね」

[メイン] 雪城レイラ : 「さっき、雑用があるって言っていたけれど……。矢場鉄さんが頼んだんじゃないの?」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「ちっ、またサボりか。見かけたら絞ってくれるわい!」顔をしかめる

[メイン] 雪城レイラ : 「……探した方が良いんじゃないかな。こんな状況だし」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そういえばそんなことを言ってましたね……どこで油を売ってるんでしょうか」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「俺ぁ何も指示してねえからよ。………まあ、どこにいるか知らんならいい。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……やはりヤツはアヤしいな。 ノイマンという点で容疑者から外されてはいるが……。 )」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「その内戻ってくるだろ。それまで、捜査の進展やらを聞かせてくれ。」

[メイン] GM : そう言って、支部の中にある会議室に向かいますね。

[メイン] GM : 皆さんが支部内で割り当てられているスペースです

[メイン] 十甕 千霧 : 「それは構わないが、これから話す情報はUGN内部の疑心暗鬼を招く恐れもある。 他のエージェントには話すな。」とついていこう

[メイン] 雪城レイラ : 「……探さなくていいの?一人だと危険な目に遭うかもしれないと思う」 矢場鉄さんについていきながらしつこくそう言う

[メイン] 代々木 蓉 : 「そこまで言うなら私が探しに行ってもいいですが……」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「いつもの会議室なら心配ねえさ。俺も口は固い方だぜ?」千霧ちゃんに対して

[メイン] 雪城レイラ : 「蓉お姉さんが一人で行くのも危ないよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ならいい」口元に手を当てて考えながら

[メイン] 代々木 蓉 : 「それでは、報告が終わったら探しに行きましょうか」

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……」 すぐ探しに行きたい様子だけど我慢する

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「だな、無事ならすぐ戻ってくるぞ、瑠璃原はよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……瑠璃原瑠璃と雪城レイラとの間で深い友好関係は感じない。 ここまで瑠璃原瑠璃に拘るのは、理由があるハズだ……。)」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「あんなヤツではあるが……瑠璃原は出来るヤツだと思っとる。本人の前では言えんがよ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。きっと何かあったらいち早く連絡を飛ばしてくると思いますよ」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「だから、嬢ちゃんは心配しなくて大丈夫だ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「店のセンスはダメですが……」

[雑談] GM : チビから嬢ちゃんにグレードアップ

[メイン] 雪城レイラ : 「分かった……。でも、そういうのは本人にちゃんと言ってあげた方が喜ぶと思うよ」

[雑談] 雪城レイラ : やったね(?)

[雑談] 代々木 蓉 : ちょっと大人だと認められいら

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「んむ………そういうもんか、しかしなあ」ちょっと気恥ずかしそうにする

[メイン] 雪城レイラ : 「(そんなに恥ずかしいものかな……)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そういうことは、言える内に言っておいた方がいいぞ……」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「おいおい、ネエちゃんまで説教かよ! ちっ、分かったよ」

[雑談] 代々木 蓉 : とがめさん、実感がこもっている

[雑談] ふろずん : 出てくるセリフが一々重い

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「もうこの話は終わり、終わりだ! 部屋行くぞ」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」 部屋にいくいく

[メイン] クロちゃん : (*ฅ́˘ฅ̀*)♡「情報をシェアしてたら、その間にでも帰ってくるよ~いこういこう~」

[メイン] GM : はい、ここで会議室の直前ですが

[メイン] GM : 扉を開けるのは代々木さんになります

[メイン] 代々木 蓉 : おお

[メイン] GM : そして、その扉の手前でレイラちゃんと千霧ちゃんは“臭い“に気づきますね

[雑談] ふろずん : あっ…

[雑談] 雪城レイラ : 燃えてる!

[雑談] ふろずん : 意図せず支部長に死亡フラグ立てちゃったかもしれん…

[メイン] GM : あの炎と地獄の予兆を感じ取ります

[雑談] みやび@見学 : 臭うぜ…

[雑談] ふろずん : この事件が終わったら、瑠璃原を褒めるんだ…

[雑談] 代々木 蓉 : やべ~!

[メイン] GM : が、静止は間に合いません。そういう流れでRPよろしく!

[雑談] 雪城レイラ : 間に合わんかった!!

[メイン] 代々木 蓉 : おっけー

[メイン] 雪城レイラ : 「……!待って!!」 前に出て手を伸ばそうとする

[メイン] 十甕 千霧 : 「(なんだ……? この……臭いッ……!! 忘れもしない! これは…… )」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……?」普段通りドアノブに手をかけて扉を開ける

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「? ………ちょっと待て」

[雑談] 雪城レイラ : やっばも気付いとるやん!

[雑談] GM : 次のRPは合図するまで少し待ってね

[雑談] 十甕 千霧 : 火事場で仕事してる人のカンはつよい

[雑談] 雪城レイラ : はぁい

[雑談] ふろずん : はいなな

[雑談] GM : やばも一度食らってるし……

[雑談] ふろずん : そういえばそうだったわ!! 包帯ぐるぐるだった!!

[メイン] GM : 閃光。そして衝撃。

[雑談] みやび@見学 : オアアア…!

[メイン] GM : ………は来なかった。

[メイン] 代々木 蓉 :

[雑談] 雪城レイラ : 三度目の閃光衝撃かと思ったら来てない

[メイン] GM : ごお、と空気が会議室に吸い込まれ──目の前全てが爆発する。

バックドラフトと呼ばれる現象だった。

[雑談] みやび@見学 : ないやんけ!

[雑談] ふろずん : 来なかった!! と思ったら来とるやんけ!!!!

[雑談] みやび@見学 : あるやんけ!(ボッ)

[メイン] GM : 矢場鉄は〈孤独の魔眼〉を使用。

[雑談] 代々木 蓉 : あったじゃん!

[雑談] 雪城レイラ : あっ、一人だけ犠牲になるやつ

[メイン] GM : 爆発の熱と衝撃が矢場鉄の身体へと吸い込まれる。

[メイン] 代々木 蓉 : 「――!」

[雑談] ふろずん : ぴっぴ、合図するまでRP待ってって話が上の方でありましたよ!!

[メイン] GM : 故に、君たちに襲いかかるはずだった衝撃は来なかった。

[雑談] 代々木 蓉 : まじちぇじゃん!(見逃してた

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「がっ………は………」

[メイン] GM : 強烈な一撃は免れたものの、支部のあちこちに火が回り始める。

[雑談] GM : よし、RPどうぞ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「し……支部長!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「バロールの能力……!! だが、塞ぎきれなんだか……!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「矢場鉄さん……わたし達を庇って……」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「代々木ぃ………そい…つら連…れて離れ…ろ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「"フォーマルハウト"ッ……!! 支部にまで仕掛けを施すとは……!!」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「俺ぁ……いい。置いていけ………」

[メイン] 代々木 蓉 : 「っ……! ですが……!」

[雑談] ふろずん : マジで死亡フラグだったじゃないですか…!!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「合理的……判断、出来る……だろ? 俺ぁもう助からん。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」

[メイン] GM : その身体は既に大半が炭化しており、もう助かることはないのは明らかだ。

[雑談] 雪城レイラ : PC1と2だけじゃなくて3にもフォーマルハウトへの憎悪を持たせる流れだ…

[メイン] 代々木 蓉 : 「(迷ってる時間は……ありませんか)」一瞬目を伏せる

[雑談] ふろずん : 地獄に地獄を重ねてミルフィーユになってる

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「雪白、十甕………瑠璃原、のこと……頼んだぜ」

[雑談] 代々木 蓉 : ふぉ、フォーマルハウト……!

[雑談] みやび@見学 : フォーマルハウトぜってぇ許せねぇ!

[雑談] GM : ほんとはここで瑠璃原の外道アピールするつもりだった
大事にしてくれる上司にも容赦ない

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 一瞬、どう答えればいいか迷う

[雑談] GM : 矢場鉄の息の根止めてよくなったら合図してね

[メイン] 雪城レイラ : 「……分かった。瑠璃お姉さんのことは、わたしに任せて」 矢場鉄の傍に屈み、その目を見て答える

[メイン] 十甕 千霧 : 「……矢場鉄支部長……。言える内に言っておいた方がいいと、言っただろうに……。」

[雑談] 雪城レイラ : なんて合図だよ!

[雑談] ふろずん : GM発言が外道なんですよ!!!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「すみません……あなたの意思は……フォーマルハウトは、必ず」

[雑談] GM : だって事実だもん……

[雑談] 雪城レイラ : わたしはもう大丈夫なんだけど、これ矢場鉄さんに凍結保存使うことって出来るかな。氷解けるかもしれないけど、全部炭になって欠片も残らないのは防ぎたい…みたいな

[雑談] GM : 提案、乗った!

[メイン] 代々木 蓉 : 「行きましょう、雪城さん、X-CUTION」

[雑談] GM : 一部位だけにしようか、どこがいい?

[雑談] 代々木 蓉 : ああ~良いね…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「……いや、そのまえに。」

[雑談] 雪城レイラ : どこが良い…どこが良いだろう…!

[雑談] GM : ぴっぴの意見も聞いておこう

[メイン] 十甕 千霧 : 「私が言ったんだ、ひとつ聞かなければいけないことがある。」

[雑談] 雪城レイラ : 聞きたみたみ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……瑠璃原瑠璃に伝えたい事はあるか?」

[雑談] 雪城レイラ : 遺言助かる

[雑談] 代々木 蓉 : やっぱ……腕かな!ベタだけど

[雑談] ふろずん : からくりサーカス脳なので、私も残すなら腕かなってなってた!!

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「『後は………任せた』………そう…言えば、アイツも…分かる………」

[雑談] 代々木 蓉 : やっぱり現実的に考えると腕か脚だろうな~って

[雑談] 雪城レイラ : 腕思った思った、じゃあそれで!全体凍結するけど最終的に燃えて残るのは右腕だけって感じでお願いします

[雑談] GM : それでとどめの歌はもうしていいのかな?

[メイン] 十甕 千霧 : 「……わかった。 責任をもって伝えよう。」

[雑談] 雪城レイラ : ゼルダじゃないんやぞ!

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっとひとつだけ言いたい事があるので、言ったら教えます!!

[雑談] GM : りょ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私からも、ひとつ、オマエに言う事がある。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……オマエの事、嫌いでは、なかったよ。」

[雑談] 十甕 千霧 : 終わり!!

[メイン] GM :

[雑談] 代々木 蓉 : ああ~良いね…

[雑談] 雪城レイラ : デレ

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「…………ふっ。」

[雑談] ふろずん : 死ぬ瞬間にしか見られないとされるデレ(?)

[メイン] 矢場鉄 駆 : 「よ……よ…ぎ……じゃ…あ……な。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ……いつか、また」

[メイン] 矢場鉄 駆 : 握り拳を作り………代々木に向ける。それが最大最後のエールだと言うように。

[メイン] 代々木 蓉 : 右手で敬礼して返そう。

[メイン] GM : どさり、と矢場鉄は倒れ………それきり動かない。

[雑談] GM : 余談メモ:矢場鉄 駆(やばてつ かける)は庇って焼ける(かばつて やける)のアナグラム

[メイン] 雪城レイラ : 「(瑠璃原瑠璃……。あなたはここでわたし達四人を燃やし尽くして、消し炭にしようと思っている。だけど、それは違うよ)」

[雑談] GM : あ、凍結RPよろしくね

[雑談] 雪城レイラ : なるほどなー!?

[雑談] 雪城レイラ : するする

[雑談] みやび@見学 : ほえ~!

[雑談] ふろずん : なるほどね……

[雑談] 代々木 蓉 : レイラちゃん…

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたし達は矢場鉄さんに守って貰えた。火傷一つついてない。それに、矢場鉄さんも……)」

[メイン] 雪城レイラ : 矢場鉄の作った握り拳を両手で包み込み、祈るように瞳を閉じる。

[メイン] 雪城レイラ : 「(全部燃やして無くされるなんて、わたしがさせないからね)」

[雑談] ふろずん : 光~~~~

[雑談] 代々木 蓉 : これが本人の心の中だけで語られてるのな…

[メイン] 雪城レイラ : イージーエフェクトの凍結保存を矢場鉄に使用。両手から溢れ出た冷気が矢場鉄の体を氷漬けにします。

[メイン] 雪城レイラ : この火災の中だ、氷のほとんどは溶かされるかもしれないが……それでもほんの少しは彼の体が残ることを祈る。

[メイン] 雪城レイラ : 「……待たせてごめんね、蓉お姉さん。すぐ行くよ」立ち上がり

[雑談] 雪城レイラ : なのだ…終わり!

[雑談] ふろずん : よきな…( ˘ω˘ )

[メイン] 代々木 蓉 : 「いえ、きっと価値のあることですよ……一気に駆け抜けましょう」

[雑談] GM : は〜い
感動的なとこ悪いのだが、瑠璃原は悪辣かつ念入りだ

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……」

[雑談] 代々木 蓉 : うお~!

[雑談] GM : ミドル戦闘、はーじまーるよー!

[雑談] 雪城レイラ : うわーい!

[雑談] ふろずん : わあい!

[雑談] 雪城レイラ : そりゃ予告されてたから始まるとは思ったけどどこから敵が出て来るんだ…

[メイン] GM : しかし、君たちの目の前で何かが起こり始める。

[メイン] GM : 目の前にいる“見えない何か“が、炎を食らっている……

[雑談] 代々木 蓉 : ミドルだ~!

[メイン] GM : 炎を食らうほどに、熱は高まり、空気が歪む。

[メイン] GM : そして、熱が高まりきったその時………それらは“生ける炎“として実体化する!!

[雑談] 代々木 蓉 : ボムじゃん!

[雑談] みやび@見学 : なんか出たー!!

[メイン] 雪城レイラ : 「炎が……生きてる?」

[メイン] クロちゃん : 「目の前に熱源……いや、レネゲイド反応!!」

[雑談] GM : あ、適当にRPよろー

[メイン] GM : レイラには分かる。あの熱源は……炎を食らうことでオーヴァードを倒しうる脅威に成長したのだと。

[メイン] 代々木 蓉 : 「”フォーマルハウト”の差し金ですか……!」

[雑談] 雪城レイラ : 熱いぜ焦がすぜ燃やすぜ

[雑談] GM : バレた!

[メイン] GM : 合計3体。退路を塞ぐ彼らは、容易に君たちを逃しはしない───!

[雑談] GM : 戦闘入ってよければ宣言よろしく!

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか、あれ……炎を食べてるんだ。今の状態でも相当なのに、このまま放って置いたら、きっと手に負えない強さになる」 炎を注意深く観察し理解する

[雑談] 雪城レイラ : なるほどなるほど、最初から熱源は生きていたのね…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「"フォーマルハウト"の従僕……!! 燃え盛る欲望を持った病魔の焔か……!!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「火も迫っています、一気に片づけないとまずいですね。雪城さん、すみませんが力を貸してください」

[雑談] GM : そういうことなのだ

[メイン] 雪城レイラ : 「(熱源はあれで全て?それなら、あの三体を倒せば……!)」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……もちろん!手伝うよ!」 今までにない覇気の籠った声で返す

[雑談] ふろずん : わたしは戦闘に入ってもらっても大丈夫です!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「力強い返事、助かります。X-CUTIONも準備は良いですか?」

[メイン] 代々木 蓉 : 右手には胸元から取り出した一冊の古書、そして左手には数枚のナイフを持ちながら訪ねる

[雑談] 代々木 蓉 : こちらもおっけーい

[メイン] 十甕 千霧 : 「……愚問だな、このような種火、即座に始末してくれる……!! 」焔を睨みつける

[雑談] 雪城レイラ : わたしもわたしも!

[メイン] 代々木 蓉 : 「頼もしいですね。では行きましょう……!」

[雑談] GM : ちなみにちょっと分かりづらい話だったので補足!
レイラちゃんを監視してる熱の同類だよ

[雑談] 十甕 千霧 : 愚問だな(攻撃力6)

[メイン] GM : 戦闘開始!

[雑談] 十甕 千霧 : にゃるにゃる!!

[メイン] GM : 【シーン配置】
出口-(5m)-生ける炎α:2体-(5m)-PCたち-(5m)-生ける炎β:1体

[メイン] GM : 【勝利条件】
出口にPC全員が到達する、またはエネミーを全て倒す

[雑談] 雪城レイラ : 分かる分かる!だからこいつらを倒せば監視から逃れられるんじゃない?とレイラは思うた

[雑談] 代々木 蓉 : 移動して抜けることもできる

[メイン] GM : セットアップ!

[メイン] 雪城レイラ : 無し!

[メイン] 十甕 千霧 : なし!!

[メイン] 代々木 蓉 : ない!

[メイン] GM : イニシアチブもいいかな?

[メイン] 雪城レイラ : 無いよ無いよ!

[メイン] 十甕 千霧 : ないですね!!

[メイン] 代々木 蓉 : ないぜ~

[メイン] GM : じゃあレイラちゃんからだね

[雑談] ふろずん : この焔さん、HPどれくらいあるのかな…( ˘ω˘ )

[メイン] GM : うわー!ちょっと待って

[メイン] 雪城レイラ : 待つ!

[メイン] GM : こっちのセットアップ忘れてた!特大ガバです

[メイン] 雪城レイラ : まだわたし行動してないからセーフ

[メイン] GM : 《火の海》
2体のエネミーがそれぞれ〈氷の茨〉と〈フレイムディザスター〉を使用する。

[メイン] GM : 〈氷の茨〉の効果:αたちのエンゲージから離脱すると、PCは2DのHPを失う。

[メイン] 代々木 蓉 : 移動制限だ

[メイン] GM : 〈フレイムディザスター〉の効果:建物が激しく炎上し、3ラウンド目のクリンナップに崩壊する。崩壊時にシーン内のすべてのキャラクターへ10Dダメージ。

[雑談] 十甕 千霧 : 一旦エンゲージして、次のラウンドに離脱宣言で無理矢理逃げるとダメージですよ~ってカンジか

[雑談] GM : 嫌な戦術だぜ

[雑談] 雪城レイラ : 近寄りはしないが逃げはしない幼女だから安心して欲しい

[雑談] 雪城レイラ : 近寄りはするんじゃ!(日本語)

[雑談] 十甕 千霧 : エンゲージ範囲攻撃幼女がんばって……❄❄❄

[メイン] GM : 炎たちが炎を撒き散らして退路をどんどん奪っていく。このままでは火災に支部が耐えられなくなるのもすぐだ!!

[メイン] GM : 終わりです、改めてレイラちゃんどうぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : 最速範囲攻撃助かる

[雑談] GM : いきなりガバガバですまん

[メイン] 雪城レイラ : マイナー戦闘移動、5m前進して生ける炎αとβにエンゲージ!

[メイン] GM : またガバどす、コマ配置間違っとる

[メイン] 雪城レイラ : えー!

[雑談] 十甕 千霧 : あるある! 手番後の巻き戻り処理じゃなければセーフ…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : なるほどね!

[メイン] 代々木 蓉 : 挟撃だ~

[メイン] GM : 前にいるのがαコンビです、後ろがβ

[メイン] 雪城レイラ : 分かりやすい、じゃあα1と2のコンビにエンゲージ!

[メイン] 雪城レイラ : メジャーでグレイシャルカタストロフィ(災厄の炎+氷炎の乱舞+コンセントレイト)、αコンビ二体に範囲攻撃します!

[メイン] GM : どうぞ!

[メイン] 雪城レイラ : 5dx+3 DoubleCross : (5DX7+3) > 10[1,4,7,7,8]+5[2,4,5]+3 > 18

[メイン] GM : 低い!が当たるマン!

[メイン] 雪城レイラ : そんな命中で大丈夫か、大丈夫だわ!良かった

[雑談] 十甕 千霧 : ダイス数の重要性がわかる

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 59 → 69

[雑談] GM : 燃費悪っ!?

[メイン] 雪城レイラ : 2d10+24 装甲有効ダメージ DoubleCross : (2D10+24) > 8[6,2]+24 > 32

[雑談] 代々木 蓉 : ノイマンは結構ダイス確保するのが難しい

[雑談] 雪城レイラ : あまりにもひどかったら天才使おうって感じのやつ

[雑談] 十甕 千霧 : RC型ノイマンはダイス数の確保がにゃ! 精神は高いんだけど

[雑談] 十甕 千霧 : 固定値がスゴイ

[メイン] GM : 倒すまでには至らないね!

[メイン] system : [ 生ける炎α1 ] HP : 0 → 0

[メイン] 雪城レイラ : 残念、攻撃描写します

[メイン] GM : よろしく!

[雑談] 十甕 千霧 : α1には私がトドメ刺そうかしら!

[雑談] 代々木 蓉 : 範囲RCアタッカー燃費悪がち⚡

[メイン] 雪城レイラ : 生ける炎へと接近したレイラは敵の眼前で屈み、トンと片手を床に付ける。

[メイン] 雪城レイラ : レイラの手から強烈な冷気が吹き上げ、彼女の手を中心に床が瞬時に凍結した。

[メイン] 雪城レイラ : さらに冷気の放出を続ける。すると、まるで草木が生えるかのように鋭利な氷柱が床底から生えていく。

[メイン] 雪城レイラ : 凄まじい勢いで形作られた幾本もの氷の剣が、敵を突き上げるようにしてその体を刺し貫く!

[メイン] 雪城レイラ : 実体の無い炎達は氷の剣から放たれた冷気によって、その身を凍結されていきます。

[雑談] 雪城レイラ : 終わり!

[雑談] 代々木 蓉 : どうしようかな、こっちも要の陣形で複数攻撃できるので

[雑談] 代々木 蓉 : 平均的に削るのも有りなのかもしれない

[雑談] 雪城レイラ : 燃費悪いとは言われるけどクライマックスでも侵食は変わらないんだぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : とってもえらい!

[メイン] GM : 炎たちは黒板を爪で引っ掻くような叫びを上げ、飛び回る。

[雑談] GM : めいはもういいかな?

[メイン] 雪城レイラ : 「うるさい……。黙って凍って……!」 のたうち回る炎達を冷たい目で睨みつける

[雑談] 雪城レイラ : もういいめい!

[雑談] 代々木 蓉 : おつおつめいめい

[メイン] GM : 次、同値なので千霧ちゃんから!

[メイン] 十甕 千霧 : 「氷の……、剣……!?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「矢張り、奴と、同じ……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「おお……初めての実践でこれだけの力とは」

[メイン] 雪城レイラ : 「……?」 後ろの様子が気になるけど振り返らず敵を見据え続けてる

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「後ろは気にしなくて大丈夫です! 今は前だけを見て!」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……今はいい。他の事は考えるな……。」自分に言い聞かせて

[メイン] 十甕 千霧 : 「……今の様子を見るに、氷が有効らしい。行くぞ、X-BORDER……!! 」

[メイン] クロちゃん : 「OK! 十甕ちゃん!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-CHANGE……!! 」十機のX-BORDERは声に呼応するように十甕の下に集うと、

[メイン] 十甕 千霧 : 凍気を放ちながら旋回をはじめ、冷たい霧の幕が彼女を包み込んでいく。

[メイン] 十甕 千霧 : ――数秒の静寂。 その静寂はパキパキ…と雛鳥の孵化を想わせる小さな音で緩やかに侵されていって、

[メイン] クロちゃん : 「――ICECLE BLADE!!」機械の声が響く。

[メイン] 十甕 千霧 : 遂に静寂の白いカーテンを裂いて姿を現したのは、深紅の氷刃。

[メイン] 十甕 千霧 : 凍てつきながらも燃え滾る血の刀が十機、主を護るように浮遊していた。

[雑談] GM : 仮面ライダーみ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……見ているんだろう! "フォーマルハウト"ォォォッ!!!! 」十甕は氷刃を両手に持つと、空気抵抗を減衰させるために身を屈め、狼のように駆けはじめる。

[雑談] 代々木 蓉 : 仮面ライダーとがめ

[メイン] 十甕 千霧 : 「このような鬼火程度で、私の怨嗟の焔を呑めると思うなッ……!! 」

[メイン] 十甕 千霧 : 残りの八本は自律軌道をはじめ、生ける焔に続く道に街灯のようにつき立てられると、波紋のように周囲を凍てつかせて、通路の一部をスケートリンクに造り変えていく。

[メイン] 十甕 千霧 : マイナーアクションで戦闘移動! 生ける焔αにエンゲージ!!

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃん今頃おーこわってなってそう

[雑談] GM : コンビニでポテチ買って観戦してるよ

[雑談] みやび@見学 : 余裕みせやがって…!

[雑談] 代々木 蓉 : 生活感!

[メイン] 十甕 千霧 : 両手の氷刃をスキーストック※のように操り、滑走によって加速しながら焔を躱し、生ける焔の懐に潜り込むと、
※スキーで滑走する際にバランスを保持したり、加速したりするために用いる杖。

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃくつろいでて草

[雑談] 雪城レイラ : ストック解説しなくても分かるよ分かるよ!

[メイン] 十甕 千霧 : メジャーアクション! コンセントレイト+無形の影!! 生ける焔α1に白兵攻撃!!

[雑談] GM : 一発目は不発だったけど、時間稼げば勝てるしー、みたいな

[メイン] GM : カモン!

[雑談] 雪城レイラ : ここまでの描写がただの戦闘移動でエフェクト何も使ってないの、やりたい放題感がある

[メイン] 十甕 千霧 : 9dx-2+4+1@8 更にX-BORDERの能力を使って達成値+4!! 能力訓練:精神を使って達成値+1!! DoubleCross : (9DX8+3) > 10[1,2,3,3,4,9,10,10,10]+10[1,2,6,8]+2[2]+3 > 25

[雑談] GM : ※エフェクト使ってません
とかコメントされるやつ

[雑談] 代々木 蓉 : 圧倒的描写量で差をつけろ!

[メイン] GM : 当たる!ダメージよろしく

[メイン] 十甕 千霧 : 「X……!! 」兎のように跳びあがり、焔を斬りあげる

[メイン] 十甕 千霧 : 3d10+6 ダメージ DoubleCross : (3D10+6) > 15[7,2,6]+6 > 21

[メイン] GM : KO!

[メイン] クロちゃん : クロ「――SWORDS!!」更に遠心力に任せてスピン。 左の刃で斬りつけると、X字に凍てつかせる。

[雑談] 雪城レイラ : 倒せた!

[雑談] 代々木 蓉 : 実は攻撃が専門ではないとがめさん

[メイン] 十甕 千霧 : 着地の衝撃で辺りの銀氷は砕け、氷晶が宙を舞い散っていった。

[雑談] ふろずん : 終わりです!!

[雑談] 代々木 蓉 : おつおつ!!!

[雑談] ふろずん : とがめさんは性能より万能なのがアイデンティティですからね…❄

[雑談] 代々木 蓉 : 専科百般

[雑談] ふろずん : やりたい放題考えてたら、描写量がクライマックスなんですよ!!!!

[メイン] GM : 次は炎たちのターンだ!α2から行くよ

[雑談] 雪城レイラ : ミドルの描写量じゃない奴!あ、千霧ちゃん侵食侵食

[メイン] 生ける炎α2 : レイラちゃんがターゲット

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 79 → 85

[雑談] 代々木 蓉 : ラスボスにとどめさすときの描写量

[メイン] 生ける炎α2 : 《行く手を阻む烈火》CR+白熱+炎の加護+灼熱の砦+炎の檻

[雑談] ふろずん : 忘れてた!! 反映した!!

[メイン] 生ける炎α2 : 12dx+2 DoubleCross : (12DX7+2) > 10[2,2,2,2,3,6,6,7,7,9,9,10]+10[4,5,5,9,9]+10[2,10]+10[7]+3[3]+2 > 45

[メイン] GM : リアクションどうする?

[メイン] 雪城レイラ : とりあえずドッジ!

[メイン] GM : どうぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : 天才あるしいける!

[メイン] 雪城レイラ : 3dx まず当たるけど一応ね DoubleCross : (3DX10) > 10[3,3,10]+4[4] > 14

[雑談] 代々木 蓉 : がんばった

[雑談] 雪城レイラ : むりむり!

[雑談] ふろずん : いけても天才使った方が重いまであるから…

[雑談] 雪城レイラ : リザレクトも天才の侵食も同じという

[メイン] 生ける炎α2 : 5d10+17 DoubleCross : (5D10+17) > 15[7,2,1,4,1]+17 > 32

[雑談] ふろずん : 使用回数と他の使い道ある天才よりリザレクトしとく方がいいやつ

[メイン] 雪城レイラ : うわーもうちょい低かったら耐えたのに戦闘不能になっちゃう、リザレクトします!

[雑談] 代々木 蓉 : ちかたないね

[雑談] ふろずん : わー! 2足りない!!

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+69 DoubleCross : (1D10+69) > 5[5]+69 > 74

[メイン] 雪城レイラ : HP5点で復活!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 69 → 74

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] HP : 31 → 5

[メイン] 生ける炎α2 : 炎は攻撃してきたレイラに本能的な反撃を繰り出します

[雑談] ふろずん : こっちにおいで……こっちにおいで……(侵蝕率85から手招きする声)

[メイン] 生ける炎α2 : 周りの炎を巻き込んでレイラにのしかかる!

[雑談] 雪城レイラ : な、なんかよんでる…( ˘ω˘ )

[メイン] GM : 撒き散らされた炎が千霧とレイラを囲む!
(エンゲージ封鎖)

[雑談] 代々木 蓉 : 覚醒したての子を高侵蝕の会に呼ぶのやめなさい

[雑談] みやび@見学 : 高侵蝕からの呼び声…

[メイン] GM : 次、β行きますね!

[メイン] 十甕 千霧 : 「チッ……!! 知能のない焔風情が小癪な……!!」

[雑談] GM : ちょいRPまつまつ

[メイン] 雪城レイラ : 「う……!?あ、づ……!!」 のしかかられて小さい体は簡単に倒れる。火傷した箇所の肌を凍らせて何とか耐えていこう

[雑談] ふろずん : わたしからはもうないちぇ!

[雑談] 雪城レイラ : もうだいじょぶだいじょぶ!どうぞどうぞ

[メイン] 生ける炎β : ターゲットは代々木さん!

[メイン] 生ける炎β : 《纏わり縋る炎熱》CR+フレイムタン+炎の加護+灼熱の砦

[メイン] 代々木 蓉 : こいや!

[メイン] 生ける炎β : 12dx+4 DoubleCross : (12DX7+4) > 10[1,1,1,2,3,5,6,7,8,9,9,10]+10[4,5,6,6,10]+10[7]+3[3]+4 > 37

[メイン] 代々木 蓉 : 避けてみましょう

[雑談] ふろずん : あ、エンゲージないのね! じゃあβはスルーしてよさそう

[メイン] GM : どうぞどうぞ

[メイン] 代々木 蓉 : 1dx+1 まだ侵蝕でダイスが増えてない DoubleCross : (1DX10+1) > 2[2]+1 > 3

[メイン] 代々木 蓉 : そらそうよ!当たる!

[雑談] GM : βくんは逃げたやつや逃げ遅れたやつを殴ってくるのだ

[雑談] 雪城レイラ : 後ろにいるやつの鑑

[メイン] 生ける炎β : 4d10+14 DoubleCross : (4D10+14) > 22[2,2,8,10]+14 > 36

[雑談] 代々木 蓉 : TRPGらしい戦法を取って来る玄人

[メイン] 代々木 蓉 : 死ぬーぅ!リザレクトします

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+55 DoubleCross : (1D10+55) > 10[10]+55 > 65

[雑談] ふろずん : ハイエナβくん

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 24 → 65

[雑談] ふろずん : コッチ二オイデ……

[雑談] 代々木 蓉 : 手招きされてる!

[メイン] 生ける炎β : 冷静に戦況を見ている代々木に死角から炎が吹き出す!

[メイン] 代々木 蓉 : 「…っ!」

[メイン] 生ける炎β : 後ろの炎が奇妙な音を立てて揺らめいている。……おそらく、こいつの仕業だろう。

[雑談] ふろずん : あ、出口にいるPCってβの攻撃の対象になるのかしら?

[メイン] 代々木 蓉 : 炎に包まれ、服が、そして全身が焦げるも、再生力でなんとか体勢を立て直す。

[雑談] GM : なるよ〜

[雑談] ふろずん : 把握ですの~

[雑談] 雪城レイラ : なる~。でも出口行くより全員倒したいわね

[メイン] 代々木 蓉 : 「(奇妙な音がしますね、何か意図があるのか……いずれにせよここを切り抜けてからですね)」炎に包まれながらも洞察は切らさず

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~

[雑談] ふろずん : α2倒して出口行ったら、フレイムディザスターでβも倒せるしって思ったけど、そうするかしら?

[雑談] GM : 全員出口に付いたら発動させようか!

[雑談] 代々木 蓉 : これ要の陣形でαとβ両方攻撃できるのかな?

[雑談] GM : 要の陣形はそれが出来るからつよい

[雑談] ふろずん : 要の陣形さんの有能さよ

[雑談] 雪城レイラ : あ、フレイムディザスター敵も効果あるんだ!炎βの方が蓉ちゃんより速いから、攻撃受けるかこっちがエフェクトで侵食使うかの違いか…?

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~じゃあそれでやっていこう

[雑談] 代々木 蓉 : 倒せなかったときは移動してもらうか

[雑談] ふろずん : なのなの!! α2倒して、ひとりがリザレクトして脱出が安いかなって思った奴!! 私はガードで耐えられそうだし

[雑談] ふろずん : んちぇちぇ! 最終的な動かし方はおまかせするちぇ!( ˘ω˘ )

[雑談] GM : とりあえず代々木さんのターン行こうか?

[雑談] 雪城レイラ : とりあえず蓉ちゃんやっちゃえやっちゃえ!火力高いし一発で倒せる可能性もある

[雑談] 代々木 蓉 : 了解~

[メイン] GM : では代々木さんのターン!

[メイン] 代々木 蓉 : マイナーでスペルブックを使いましょう

[雑談] ふろずん : スペルブックさん卓で初めて見た!

[メイン] 代々木 蓉 : メジャーで〈クトゥルフのわしづかみ〉(《コンセントレイト》《アニマルアタック》《ダンシングシミター》《アニマルテイマー》《要の陣形》)

[メイン] 代々木 蓉 : 対象は敵二体で

[雑談] GM : 名前出とるやんけ!!

[雑談] ふろずん : 全力過ぎる

[メイン] GM : どうぞ!

[雑談] みやび@見学 : 呪文出てる!

[雑談] 雪城レイラ : クトゥルフ思いっきり言ってて草

[雑談] GM : クトゥルフvsクトゥグアの代理戦争になってきたな……(?)

[メイン] 代々木 蓉 : 10dx8+4 命中判定を DoubleCross : (10DX8+4) > 10[1,1,4,4,5,7,8,8,8,8]+10[1,2,9,9]+10[8,9]+10[2,8]+7[7]+4 > 51

[メイン] 代々木 蓉 : お、イイネ!

[雑談] ふろずん : やっば……

[メイン] GM : 避けられませ〜ん

[雑談] 雪城レイラ : うわやば

[雑談] みやび@見学 : ニャル「勝手に戦え!」

[雑談] 雪城レイラ : クリ値8の命中ではない

[メイン] 代々木 蓉 : 6d10+42 こいつ無駄に火力あるな DoubleCross : (6D10+42) > 43[10,6,10,9,3,5]+42 > 85

[雑談] ふろずん : C値6くらいの出目

[雑談] ふろずん : クライマックス戦闘だっけ

[メイン] GM : 全部消し飛ぶわい!!!

[雑談] 雪城レイラ : 強すぎて草

[雑談] みやび@見学 : ナイスな出目!

[メイン] 代々木 蓉 : すげ~!

[雑談] ふろずん : 私たちの手番要らなくて草

[雑談] 雪城レイラ : ありがたいからOKOK

[メイン] GM : 終わり!終了!

[メイン] GM : RPよろしく〜

[雑談] ふろずん : とてもありがたい……。 クトゥルフのわしづかみの威力がヤバい……。

[メイン] 代々木 蓉 : ではさくっと

[メイン] 代々木 蓉 : 胸元から一冊の古書を取り出す。それはかつて代々木がある宗教に潜入し、儀式に成功し異能に目覚めた際に手に入れたもの。

[雑談] GM : 応援席の矢場鉄もこれにはニッコリ

[メイン] 代々木 蓉 : UGNでも代々木以外には反応せず、その全容は明らかでない代物である。

[雑談] ふろずん : でも侵蝕ヤバそう

[メイン] 代々木 蓉 : 『神よ、この矮小な身に僅かばかりの力添えを』 この国のものではない何処かの言葉で何かを語り始める

[メイン] 代々木 蓉 : 手にしたナイフを同時に投げる。それは何かの制御を受けたかのように、代々木を中心として五芒星を描くように地面に突き刺さった。

[雑談] ふろずん : 僅か…?

[メイン] 代々木 蓉 : 「■'ng■i mg■'na■...」

[メイン] 代々木 蓉 : 虚空に真っ黒い裂け目のようなものが現れ、そこから巨大な烏賊か、蛸のようなものの触手が伸び、敵に襲い掛かる!

[雑談] 雪城レイラ : ダンシングシミターで使う武器って使用したものと扱うってことは、二回は使えない感じなのかしら

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[雑談] GM : 多分、回数制の武器に制限がかかる
ナイフは回数制じゃないから何度でも使える?はず

[雑談] 代々木 蓉 : ただのナイフなので大丈夫なはず!

[雑談] ふろずん : あとは一部の武器効果が使えたりするカンジかしら

[雑談] 雪城レイラ : なるほどちぇ!

[雑談] 代々木 蓉 : 今回はナイフ4本しかないから1本ぶん素手で代用している

[メイン] GM : 触手が炎たちの“本質“を掴む。物質としてのカタチを持たない炎たちが捕らえられてしまう。

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 65 → 81

[雑談] 雪城レイラ : 素手で代用できるものなのか…(?)

[雑談] 代々木 蓉 : 燃費やべ~!(今更

[メイン] GM : そのまま、触手は深淵へ、人知の及ばぬ底なしの暗闇へ彼らを引き摺り込む。

[雑談] 雪城レイラ : 侵食げきやばすぎる

[雑談] ふろずん : もうほとんど並んでるじゃないですか!!

[雑談] GM : ぴっぴRP終わったらよろ〜

[メイン] 代々木 蓉 : 「……はっ、ひとまずは片付きましたか……」 多量の汗を額から流す。青ざめた顔はそれが熱気のせいではないことを物語っている

[雑談] 代々木 蓉 : 終わり終わり!

[メイン] GM : ちょっと演出挟みますね

[メイン] GM : 支部から少し離れたところ。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………ちょっと、今の何よ」

[雑談] 雪城レイラ : るりり

[雑談] 代々木 蓉 : ダンシングシミターじゃなくて妖精の手とかのほうが良かったかもな! ナイフで五芒星作るの楽しそうだったからやってしまった

[雑談] 代々木 蓉 : 一方そのころ

[雑談] 雪城レイラ : 楽しそうな方を取るのは大事だから…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「あり得ない、“そういうモノ“をアンタも使ってるなんて………!!」

[雑談] ふろずん : フォーマルハウトォォォォッッ!!!!

[雑談] みやび@見学 : そりゃ驚くよ

[雑談] 雪城レイラ : クトゥルフステージサプリの発売はまだ先ですよ…

[雑談] 代々木 蓉 : 意図せずして先取りになってしまった

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「今回は失敗、か………でも完全に追い詰められてはいないわ。 カードはまだ、残ってる」

[メイン] GM : 演出終わり!

[雑談] 雪城レイラ : ここから脱出していい感じかしら

[メイン] GM : 火事から脱出する感じになるかな!

[メイン] 代々木 蓉 : 逃げるぜ~!

[メイン] 雪城レイラ : する!全部倒せたのを確認してすぐに出口に向かおう

[メイン] クロちゃん : :( ˙▿˙ ; )「見たいとは言ってたけど、ヨヨちゃんのエフェクトみたいなのもあるんだね~……。スゴい、けど、怖いカンジだったな~」

[雑談] 代々木 蓉 : あとこのシーン終わったらロイスを取りたいな

[メイン] 十甕 千霧 : そんなことを言いながら脱出!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「極力戦闘には使わないようにしているんですよ。この矮小な身には過ぎる力ですので」

[雑談] GM : この状態だとレイラちゃんがすぐに瑠璃原のことチクっちゃう流れよね……
でも千霧ちゃんの父親殺しは入れたいので

[雑談] GM : 瑠璃原即登場でいいかな?

[雑談] 代々木 蓉 : パズル的にそういう感じになるのか~

[雑談] 雪城レイラ : ウワー!でも確かに即登場してもおかしくないしそれで大丈夫大丈夫!

[雑談] GM : レイラちゃんのUGNへの不信を煽るのが最後のカード!みたいなノリで

[雑談] GM : 脱出RPはもういいかな?

[雑談] 雪城レイラ : あ、なるほど…かしこい…

[雑談] 雪城レイラ : わたしは大丈夫大丈夫

[雑談] 代々木 蓉 : こちらも大丈夫!

[雑談] 十甕 千霧 : おけおけ!

[メイン] GM : では火災現場から脱出しました!

[雑談] GM : 背景はないのでこのままです

[雑談] 雪城レイラ : 消防署が火事って凄いな今更だけど

[雑談] 代々木 蓉 : ノベルゲームでありがちな背景継続

[雑談] 十甕 千霧 : 大胆が過ぎる

[雑談] 代々木 蓉 : 本来一番安全なところなのにね

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : 勝手知ったる我が家も同然だからね〜仕込むのも余裕だよ

[雑談] 代々木 蓉 : こいつやべ~~

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「皆!? 大丈夫!?」駆け寄ってくる

[雑談] みやび@見学 : こいつやば♡

[メイン] 十甕 千霧 : 「(支部の、しかも我々のいる会議室に狙って仕掛けられたバックドラフト……、矢張り……)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「瑠璃原さん! こちらは何とか……ですが、支部長は……」

[雑談] GM : 千霧ちゃんは展開的にあとちょっとだけ堪らえて♡

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃お姉さん……うん、大丈夫。わたし達三人は、だけど……」 すぐに現れて内心ギョッとするが表情には出さない

[雑談] 十甕 千霧 : 待つ待つ! (確信までは来てない)

[雑談] GM : ステイッステイッまだだっ、まだだっ

[雑談] 代々木 蓉 : もうちょっと待つのじゃ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「支部長……って矢場鉄リーダー? 何があったの!?」

[雑談] GM : ノイマンだからこそ出来る迫真の演技ですよ

[メイン] 雪城レイラ : 「中で突然爆発が起こって、矢場鉄さんが庇ってくれたの」

[雑談] 雪城レイラ : 完全演技持ってるやつだ

[雑談] 十甕 千霧 : フォーマッ……!! フォーマルッ……!! フォーマルハッ……!!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「それで………リーダーは! どうなったの!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ノイマン罹患者にしては、察しが悪いな。」

[雑談] みやび@見学 : フォッ…!フォッ…!

[メイン] 代々木 蓉 : 「X-CUTION……少し落ち着きましょう」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私は落ち着いている。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……なら良いのですが」

[メイン] 雪城レイラ : 「さっきの暴れ方を見たら、心配になるけどね。……矢場鉄さんは、もう死んだよ」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ああ、やっぱり、そうなのね…………」
悲嘆にくれているように、見える

[メイン] 代々木 蓉 : 「最期まで真剣に事件と向き合っていらっしゃいました。この街のために、私たちで、何としても解決しなければ……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」

[メイン] GM : レイラの低い身長からは、膝をついた瑠璃原の瞳がわずかに見える。

[メイン] GM : やはり、矢場鉄の死に何も感じてはいない。瞳のわずかな動きからそう読み取れる。

[雑談] 雪城レイラ : こわ…

[雑談] 代々木 蓉 : コワすぎ

[雑談] ふろずん : わ、笑ってなかっただけ…ネッ…(ではないが?)

[メイン] 雪城レイラ : 「……瑠璃お姉さん、大丈夫?」 その目を見つめて

[雑談] GM : 千霧ちゃんに見えない理由を捻りだすのに苦労した
でも千霧ちゃんからすればクソ挙動不審よね!!!!

[メイン] 雪城レイラ : 手を伸ばし、瑠璃原の頬に触れながら。

[雑談] GM : 笑うと流石にバレる!!

[雑談] ふろずん : 笑うとキラになっちゃう

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ありがとう、レイラちゃん」頬に当てられた手に、己の手を重ねる。

[雑談] 雪城レイラ : まだ笑うな…笑うな…

[雑談] 代々木 蓉 : このやりとり地獄すぎ

[雑談] みやび@見学 : だ、だが…しかし…

[雑談] 瑠璃原 瑠璃 : さーて、内緒話がしたいなあ!!どうやってしようかなあ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん。わたし、矢場鉄さんから瑠璃お姉さんのことを頼むって言われたから……」

[雑談] 代々木 蓉 : ノイマンにしかわからない情報交換手段だ

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしでよければ、何でも言ってね。頼りないかもしれないけど」

[雑談] ふろずん : 病室でレイラちゃんが目を見開いてた件・レイラちゃんがサラマンダーじゃないの?と聞いた件+オムライス・雑用が頼まれてなかった件・支部にいなかった件・帰還タイミングとかがあって役満なので、十甕ちゃんはめちゃめちゃ怪しんでる

[雑談] 雪城レイラ : 内緒話マン!どうしようか

[雑談] GM : もう一人のノイマン、千霧ちゃんの目線が厳しくなってきてるので、バレないようにせんと

[雑談] ふろずん : PCは怪しんでるけど、PL単位では内緒話に協力するする!!

[雑談] GM : あ、お手紙とかにする?乙女チックでメルヘン!

[雑談] ふろずん : かわいいね。燃やせば消えるしね。

[雑談] 雪城レイラ : パパ殺しの件なら内緒話じゃなくても千霧ちゃんの目の前で煽っても大丈夫な可能性

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ありがとう、レイラちゃん………」

[雑談] GM : 煽り方はドストレートにやりたいので……

[メイン] 雪城レイラ : 「……。立てる?どこか、別の落ち着ける場所があればいいんだけど」

[雑談] GM : お手紙にしますね、完全に死角ならノイマンでも分かるまい

[雑談] 代々木 蓉 : ヘイトの溜め方が芸術的すぎ

[雑談] 雪城レイラ : お手紙マン!了解了解…!それ読んでなんかいい感じに行動する!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ありがとう、大丈夫よ……」ゆっくりと立ち上がる。涙を少し流しているが、演技なのだろう。

[雑談] ふろずん : がんばがんば!!

[メイン] GM : 立ち上がる瞬間、千霧と代々木の死角を突いて、レイラの袖の中に何が差し込まれる。

[雑談] 代々木 蓉 : がんばれ~~!

[メイン] 雪城レイラ : 「(紙……?)」 カサ、と袖の中に何かが入った感触。周りにバレるとマズいのかもしれないと判断し、何も反応はしなかった

[雑談] 代々木 蓉 : 瑠璃原のアイコンの左下のヴァニ餅も心なしか怯えてるように見える

[メイン] 雪城レイラ : 「(何も感じてないから、余裕なんだね。……これは何?手紙か何かかな)」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「………もうすぐ他からの消防が来るわ。アタシも役目を果たさなきゃ……ね」

[雑談] 雪城レイラ : にゃふぅぅぅぅ…(恐怖)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 最後に3人を一瞥し、立ち去る。

[雑談] みやび@見学 : ぷるぷる震えもち…

[メイン] 雪城レイラ : 「待って、どこへ行くの?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(役目……?)」少し違和感を覚えながらも行く末を見守ってる

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシは消防士だから。………こんな時でも、やれることはやっておかないと」

[雑談] 雪城レイラ : 悲しくても仕事をちゃんと果たすヒロインに見え…見え…

[メイン] GM : そう言って、目の前の火災に対して消火の準備を整えはじめますね

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか……分かった」

[メイン] クロちゃん : (´;ω;`)「タイヘンだね……、大事な人が亡くなっても仕事を優先しないといけないなんて……」

[雑談] GM : 証拠隠滅もしないといけないしね!!

[雑談] 代々木 蓉 : てめぇ~~!

[雑談] 十甕 千霧 : 本筋ではまだヒロイン

[メイン] 雪城レイラ : 「(でもこれで、瑠璃原の監視はもうない。落ち着いたら、すぐに真実を二人に話さなきゃ……)」

[雑談] GM : そうなんですぅ〜ここいらで不信が出始める頃だけど

[雑談] 雪城レイラ : こわこわ…。それはそうと、支部燃えたけどどっか落ち着ける場所ないかしら

[雑談] GM : 喫茶店

[雑談] 十甕 千霧 : 隙あらば定期

[雑談] 雪城レイラ : クソー!食べたくない!食べたくないー!

[雑談] GM : ここでのRPはもういいかな?

[雑談] 雪城レイラ : いいよ!

[雑談] 十甕 千霧 : おけおけ!

[雑談] GM : ぴっぴはどう?

[雑談] 雪城レイラ : 離れてる気配!

[雑談] GM : あららん、とりあえずお手紙の内容やっておきますか

[雑談] 代々木 蓉 : ごめんちょっと離席してた!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇいちぇい、とりあえず渡された状況的に二人に見えないところで読むかな

[雑談] GM : おかえり!良かった良かった

[雑談] GM : そうそう、喫茶店向かう途中にタイミング作ろうかと

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[雑談] 代々木 蓉 : 先に告げとかないといけなかった、喫茶店に行くのね了解よ!

[メイン] GM : 皆さんは拠点が無くなってしまったので、一度喫茶店に移動しようとします

[メイン] GM : 千霧ちゃんと代々木さんが先行する中、レイラちゃんは後ろを歩き、袖の中の紙を調べます

[雑談] 代々木 蓉 : おお~後ろでこっそり

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 バレないようにそっと音を立てず調べる

[雑談] 代々木 蓉 : 返す返すも恐ろしい状況

[雑談] ふろずん : 歩幅的にいつも後ろを歩いていたでしょうし、自然

[雑談] 雪城レイラ : 歩幅が…歩幅がちっちゃい…

[メイン] お手紙 : 『アタシの監視からは逃れられないよ』
『それと、UGNと協力してどうにかしようと思ってる?』
『自分の大切だった人のこと、何も知らないんだね』

[雑談] ふろずん : 小五ロリ…

[雑談] 雪城レイラ : こわ…(n回目)

[雑談] 代々木 蓉 : コワすぎ

[雑談] ふろずん : こわこわ…

[メイン] お手紙 : 『十甕千霧は、UGNは、アタシよりはるかにアナタの仇敵なのにね』
『嘘だと思う? そう思うなら問いただせばいい』

[メイン] GM : 読み終わった瞬間、紙に火が付く。

[雑談] みやび@見学 : タレこんでいく…

[メイン] GM : 監視からは、逃れられていない。

[雑談] ふろずん : 読み終わった瞬間に着火されるの便利

[雑談] 代々木 蓉 : ぶっこんで来たわね…🔥

[メイン] 雪城レイラ : 「……!」 手紙を落とす。地面につくまでに手紙は燃え尽きて消えた

[メイン] 雪城レイラ : 「(まだ、見られてるの……?熱源はもう全て倒したはずなのに)」

[雑談] ふろずん : あの場にいた熱源が全部ではなかったやつ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「(いえ、それより……十甕お姉さんが、UGNがわたしの……仇敵……?)」 立ち止まって俯きながら考える

[メイン] GM : 新たな熱源がもう既にいるようだ。微弱で判別しづらいが……数には困らないらしい。

[メイン] 雪城レイラ : もういるー!!

[雑談] GM : 瑠璃原が補充していったので……

[雑談] ふろずん : こうなるといよいよどうするかな、人質さん…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : GM、プロファイリングを使って手紙の内容からパパが千霧ちゃんに殺されたって意味だと理解してもいいかしら?

[雑談] GM : 補充される前のわずかな時間を突く……とかかな!

[メイン] GM : いいよ!

[メイン] 雪城レイラ : わぁい!

[雑談] 代々木 蓉 : ひえ~!

[雑談] ふろずん : にゃふにゃふ…

[メイン] 雪城レイラ : 「(……大切な人って、パパのことを言っているんだ。でも、パパは事故死のはずで……十甕お姉さんが、殺しただなんて……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 二人に怪しまれないように再び歩き出しついていく

[雑談] 雪城レイラ : こんな感じで感じで!

[雑談] 雪城レイラ : と思ったけど喫茶店まで入ってもシーン継続するのかしら

[雑談] 十甕 千霧 : コロシテナイアルヨ!

[メイン] GM : ではその後で喫茶店に到着します

[雑談] 雪城レイラ : 継続してたわ!じゃあ喫茶店で聞こう

[メイン] GM : シーン終了!

[雑談] 雪城レイラ : してないわ!

[雑談] GM : してないどす!

[雑談] 雪城レイラ : 了解どす!

[雑談] GM : 今日はこの辺で切ろうかと!

[雑談] 代々木 蓉 : おけおけ!

[雑談] 十甕 千霧 : 了解!!

[雑談] 代々木 蓉 : 次回いろいろ判明するわね……

[雑談] 雪城レイラ : おけおけ!次回で千霧ちゃんに問いただしても大丈夫?

[雑談] GM : いいよ〜

[雑談] 雪城レイラ : わーい

[雑談] 十甕 千霧 : PL的にはひとまず大丈夫! と思う!! んだけど、復讐を咎めてもらう流れを考えると、ちょっと考えさせて!!

[雑談] GM : 復讐止めさせるのが馬鹿らしくなるほどのクソ女になってしまって、すまんのう!

[雑談] 雪城レイラ : 草 おkおk、じゃあ考え決まったら教えて!

[雑談] GM : 皆が悲劇をもりもりするから……

[雑談] 十甕 千霧 : ありがとなの! 決まったらDMで連絡します~

[雑談] 十甕 千霧 : とりあえず、おつかれさまでした!!

[雑談] GM : お疲れ様でした!!

[雑談] みやび@見学 : お疲れさま!

[雑談] 雪城レイラ : お疲れ様よー!今回もこわこわ楽しかったね…

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様でした~!次回もたのしみね…

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] GM : ( ˘ω˘)

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : 起きちぇ!!!!

[雑談] GM : 始めるちぇ!!!!

[雑談] 代々木 蓉 : 回復いちご

[雑談] 代々木 蓉 : はじまるくん!

[雑談] 雪城レイラ : よろしくちぇ!!

[メイン] GM : 喫茶店でのシーンから!

[雑談] 代々木 蓉 : まずい喫茶店

[メイン] GM : 登場は………全員になるかな、どうぞ

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+74 DoubleCross : (1D10+74) > 1[1]+74 > 75

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 74 → 75

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+85 DoubleCross : (1D10+85) > 7[7]+85 > 92

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+81 DoubleCross : (1D10+81) > 9[9]+81 > 90

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 81 → 90

[メイン] 十甕 千霧 : レイラちゃん出目かわって

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 85 → 92

[メイン] 代々木 蓉 : 上がるな~

[メイン] 雪城レイラ : 代われるなら代わってあげたいんだけどな!

[メイン] GM : 代わって………よくない!!

[雑談] GM : PC同士の関係をやるシーンだし、基本PL側で進めてもらおうかな!

[雑談] GM : 欲しい演出と注文はご自由に

[雑談] ふろずん : 了解ですの~

[雑談] 雪城レイラ : せやね!わたしから聞く感じで始めていっていいかな

[雑談] ふろずん : いいちぇよ!! そういえば、まだ見てるよって言われてましたけど、フォーマルハウトについてはまだ話せない感じなのかしら?

[雑談] 代々木 蓉 : お前を見ている…🐾

[雑談] GM : あー、それの解決な〜!

[雑談] 雪城レイラ : まだ監視あるから話せないはず。パパ話して協力体制入った後、情報収集の代わりに何か解決出来るように進む感じよね

[雑談] GM : まだ話せない感じになってるけど、レイラちゃんと千霧ちゃんが少し和解できれば

[雑談] GM : そう!めいの発言通りです!

[雑談] ふろずん : にゃふにゃふ! 理解!!

[雑談] 雪城レイラ : よねよね!ともかくまずはPC会話だ!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほど把握~!

[雑談] みやび@見学 : お話しようか…

[雑談] 代々木 蓉 : みんやび!

[雑談] みやび@見学 : 地獄を見学しにきたぜ!

[雑談] GM : 解決案についてはこちらでも案を用意しましたが、PL側からもあれば今のうちに!

[メイン] 雪城レイラ : 三人が喫茶店に辿り着き、席についてこれからどうしようかとなったところで

[メイン] 雪城レイラ : 「……あの、ちょっといいかな」 ここに着くまでずっと黙っていたレイラが口を開く

[メイン] 代々木 蓉 : 「おや、どうかしましたか?」

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解っ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」レイラちゃんを見る

[メイン] 雪城レイラ : 「こんな時に、なんだけど。一つ聞きたいことがあるの」 千霧ちゃんの方を見て

[メイン] 代々木 蓉 : 「X-CUTIONにですか?」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」 頷いてから、少し沈黙。言葉にして聞く決意を固める

[メイン] 十甕 千霧 : 「それは、今聞かなければならない事か? 」

[メイン] 雪城レイラ : 「大事なことだと思うから。ダメかな」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……構わない。」

[メイン] 雪城レイラ : 「ありがとう」

[メイン] 雪城レイラ : 「……あなたが、わたしのパパを殺したの?」 静かにそう問いかける

[メイン] 十甕 千霧 : 「…………」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……どういうことでしょうか?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ソレを、どこで聞いた? 」

[雑談] 代々木 蓉 : 右側の墓標がこっちを見ている

[メイン] 雪城レイラ : 「この前、UGNのことについてもっとよく知ろうと色々と調べていたの」

[雑談] GM : 墓も随分増えましたねえ

[メイン] 雪城レイラ : 「その時に見たデータに、あなたが倒した人の名前の中にわたしの父親の名前があった」 手紙のことを言う訳にはいかないのでそれらしい嘘をつく

[雑談] みやび@見学 : 墓地もぼちぼち増えてきて…

[雑談] 代々木 蓉 : こんな時にすまないけどちょっと2~3分ほど離席しますの…!

[雑談] 雪城レイラ : てらてら!

[雑談] みやび@見学 : てらしゃ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そうか。」

[雑談] GM : りょ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「ならば、答える必要もないと思うが、私の口から聞きたいんだな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……その通り。 オマエの父親を殺したのは、私だ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……。それは、どうして?どうして殺したの?」 声色からは怒りは感じられず、ただ真実を知りたいという気持ちが籠っている

[メイン] 十甕 千霧 : 「……あの事件については、知らないようだな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「いいだろう。オマエには知る権利がある。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「オマエの父親はFHに属するジャームだった。 欲望は死者蘇生。 妻を蘇らせる事。」

[雑談] 代々木 蓉 : ちょっと手間取ったけど戻りました

[雑談] 代々木 蓉 : まさに修羅場になってる…!

[雑談] 雪城レイラ : おかぴっぴ

[メイン] 十甕 千霧 : 「ジャームは人間性を失くしたバケモノ。 己の為の欲望に周りの事など関係ない。 」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」口を挟むのは野暮だと思い、今は黙って聞いている

[メイン] 十甕 千霧 : 「バケモノは、他の人間を犠牲にして欲望を遂げようとしていた。 そこでUGNの討伐隊が差し向けられた訳だ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「討伐隊のメンバーは私を除いて九人。」

[雑談] 代々木 蓉 : やばやばのやば……

[雑談] GM : 今日は私が関係ない地獄です

[雑談] 代々木 蓉 : GMが……悪くない!

[メイン] 十甕 千霧 : 「初めにオマエの父親に接触したのは、"ラスティレイク"。次期の本部エージェント候補にも選ばれていた男だった。」

[雑談] 雪城レイラ : ずんがレイラの設定見てワンチャン十甕さんが殺してますね…って言ったとこから始まった地獄

[メイン] 十甕 千霧 : 「今も忘れる事はない。 ……奴は言った。 『こんな事止めましょう』『他の道があるハズです』『UGNでの治療を受けて』」

[メイン] 十甕 千霧 : 「次の瞬間、アイツは奴の氷の刃で貫かれて氷漬けになって絶命した。」

[雑談] 代々木 蓉 : 気軽な発言でやばいのが始まってる

[メイン] 十甕 千霧 : 「誰より優しい事が仇になるとはな。 ……優しさなど足枷にしかならないと悟った瞬間だったな。」

[雑談] 代々木 蓉 : あえて詳細な描写をしていく

[雑談] GM : 地獄〜〜

[メイン] 十甕 千霧 : 「その後は地獄だった。 "ラスティレイク"の弔い合戦が始まったんだ。」

[雑談] 雪城レイラ : 知らないNPCが死んでる…

[雑談] 代々木 蓉 : 持ち込みNPC

[メイン] 十甕 千霧 : 「奴の力は我々の想定を越えていた。 丁度、オマエと同じ能力を、それ以上のチカラで振るった。 辺り一帯は氷獄のように凍り付き、最後に残ったのは、私ともう一人のエージェントだけ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「その最後のエージェントも、私を庇って貫かれた。 ……そうして、私は討伐隊メンバーの犠牲の果てにオマエの父親を斃すに至った訳だ。」

[雑談] 代々木 蓉 : 地獄すぎんよ~!

[メイン] 十甕 千霧 : 「先程の戦闘で振るった氷の刃は、奴から奪ったもの。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「"フォーマルハウト"より先に、私がオマエの仇だった訳だ。」

[雑談] ふろずん : 終わりですよ!! 出任せ言ってたら地獄になった

[雑談] 雪城レイラ : んちぇちぇ!!良き出まかせ(?)

[雑談] GM : いいぞ〜

[メイン] 代々木 蓉 : 「……そんな過去が」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 取り乱すことは無い。脳内回路は語られた言葉が真実であると理解している

[雑談] 代々木 蓉 : たまに反応は挟むけど基本この件に関しては見守っている

[メイン] 十甕 千霧 : 「復讐を遂げるため、私を殺しに来るといい。 だが、"フォーマルハウト"が片付いた後でな。」

[メイン] 雪城レイラ : 「復讐……」

[雑談] 雪城レイラ : 蚊帳の外な話ですまんちぇちぇな…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「私が憎いだろう? 恨めしいだろう? 赦せるハズなどない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……"フォーマルハウト"に家族を奪われた私に復讐しかないように、オマエもそのハズだ。」

[雑談] 代々木 蓉 : 楽しく見させてもらうのでいいのよちぇっちぇ!

[雑談] ふろずん : 申し訳ないちぇっちぇ💦

[メイン] 雪城レイラ : 「(……そうだ)」

[雑談] 雪城レイラ : ありがたちぇ!

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしは今、物凄く……あなたが憎い)」

[雑談] 代々木 蓉 : こんな状況で仲間割れさせようとするなんてやべーぜフォーマルハウト

[メイン] 雪城レイラ : 「(パパはバケモノなんかじゃない。バケモノに見えたのだとしても、わたしには最期までずっと優しかった。……あんなに、あんなに優しかったのに)」

[雑談] ふろずん : 知能犯だな~~~

[雑談] GM : だって千霧ちゃんと連携されたら瑠璃原でも策略敵わない感じなっちゃう

[メイン] 雪城レイラ : 「(あなたが、あなたがパパを殺さなければ……わたしはまだパパと一緒にいられて……あんな悲しい想いをすることだって、無かったのに……!)」

[雑談] 代々木 蓉 : たしかにたしかに🦀

[雑談] ふろずん : ダブルノイマンvsピュアノイマンだとさすがに分が悪い…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : レイラの心の奥底で憎悪の火が灯る。その真っ黒な火はレイラの強い感情を薪にして燃え広がっていく……のだが。

[メイン] 雪城レイラ : 頭の中に友人の顔が思い浮かんだ。

[雑談] ふろずん : ともよちゃ~~

[メイン] 雪城レイラ : 告別式でともよちゃんに誓った言葉を思い出す。ともよちゃんが好きでいてくれるような自分でいる、と。

[雑談] 代々木 蓉 : 定期的に出て来るともよちゃん

[雑談] 雪城レイラ : ともよちゃ寄ってきてるー!!

[雑談] GM : ふよ〜(憑依)

[雑談] 雪城レイラ : かわいい…それはそうとちょっと思考長くなるかもごめん!

[雑談] ふろずん : ちぇいちぇい!! 難しいとこなので待つ待つ!!

[雑談] GM : いいよ!見せどころだ

[メイン] 雪城レイラ : ……それはきっと、仲間を憎しみ復讐を行うような自分ではないのではないだろうか。

[雑談] 雪城レイラ : ありがちぇ…!

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ!」 奥歯をギリ、と噛みしめて

[雑談] 代々木 蓉 : がんばれがんばれ……

[メイン] 雪城レイラ : 脳神経を無理矢理に制御して、感情を抑えつける。心の中で燃え広がりかけていた憎悪の火を凍てつかせる。

[メイン] 雪城レイラ : 「(……冷静に。冷静に、なって)」

[雑談] ふろずん : 全卓で一番代謝制御が活躍している卓

[メイン] 雪城レイラ : 「(よく、考えて。そもそもどうして瑠璃原は、このタイミングでわたしに十甕お姉さんがパパの仇だと言うことを教えたの……?)」

[雑談] 代々木 蓉 : こんなに使われることなかなかない

[メイン] 雪城レイラ : 「(……そんなの、決まってる)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしをUGNと協力させないためよ。瑠璃原はこの情報で、わたしにUGNへの不信感を抱かせようとしている)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(熱源の怪物を倒した直後のタイミングでいきなり伝えてきたということは……あいつはきっと、焦っているんだ)」

[雑談] ふろずん : ちぇああ……🔥🔥🔥💦

[雑談] 代々木 蓉 : するどす

[雑談] GM : そうなのだ

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたし達が今もまだ生き残ってるとは思ってなかったから。もしかしたら監視を突破されるかもしれないと恐れているから)」

[雑談] 雪城レイラ : よねよね

[雑談] みやび@見学 : やべやべるり…

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしを追い詰めているようで、本当はあなたが追い詰められているんでしょう?)」

[メイン] 雪城レイラ : すぅ、と息を大きく吸いこむ

[メイン] 雪城レイラ : 「(……わたしはこれまで、瑠璃原みたいにこの二人にも何か裏の顔があるんじゃないかと思って、完全に信用出来ていなかったけど……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(短い間だったけど今まで近くで見てきた二人の行動と、あなたがくれた情報でやっと分かった)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(ありがとう、瑠璃お姉さん。あなたのおかげで、わたしは十甕お姉さんと蓉お姉さんを心から信頼出来る)」

[メイン] 雪城レイラ : 千霧ちゃんに☑信頼/憎悪、蓉ちゃんに☑信頼/不安でロイスを取ります

[雑談] ふろずん : のみもの取りにいこうとしたら"奴"が出て、別の理由でも心臓バクバクになっちゃった;;

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 残ロイス : 4 → 6

[雑談] GM : 地獄やん

[メイン] 雪城レイラ : 吸い込んだ息を全部吐き出してから、俯かせていた顔を上げる

[雑談] 雪城レイラ : ひぇぇ…

[メイン] 雪城レイラ : 「……わたし、復讐なんてしないよ」

[雑談] ふろずん : 部屋の戸締りをちゃんとするしかない……

[メイン] 十甕 千霧 : 「……なんだと……? 」

[雑談] 代々木 蓉 : コワすぎ

[メイン] 代々木 蓉 : 「雪城さん……」

[メイン] 雪城レイラ : 「フォーマルハウトのことが片付いても、あなたを殺しに行ったりなんてしないって言っているの」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……バカな!! 信じられるものか! 家族が殺されて、何も感じないというのか、オマエはッ……!! 」バン、と机を叩いて立ち上がる

[メイン] 雪城レイラ : 「感じてるよ。辛いし、憎くも思ったりもしてる。あんまりそう見えないかもしれないけど」 静かに見上げながら

[メイン] 十甕 千霧 : 「感じて、それでも復讐しないと……!? それこそ、ありえないッ!! 私と同じ憎悪の焔が灯ったハズだ……!! 」

[メイン] 雪城レイラ : 「……じゃあ、理由まで話そうか?嘘はついてないんだから、ちゃんと信じて欲しいし」 憎悪の焔が灯ったことについては否定しない

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ならば、聞こうか。仇を前にしてそのように涼し気にしていられる理由とやらを……」

[メイン] 雪城レイラ : 涼しげにはしてるつもりは無いんだけどな、と思いながらも

[メイン] 雪城レイラ : 「理由は三つあるよ」

[雑談] ふろずん : こっちは奴を目の前にしただけで、心臓バクバクだと言うのに

[雑談] GM : 正直応援が代々木さんで良かったよ
この地獄ににゃふにゃふマンとか放り込めないよ

[雑談] ふろずん : ヘルにゃふにゃふマン…🐈

[メイン] 雪城レイラ : 「一つ目は、わたしはあの告別式で、ともよちゃんに誓ったから」

[雑談] 代々木 蓉 : まだシリアスな方のりすぴっぴでよかった🐈

[メイン] 十甕 千霧 : 「誓いだと……? 私と同じ復讐の契りではないのか……!! 」

[メイン] 雪城レイラ : 「逆かな……?わたしは、ともよちゃんが好きでいてくれる自分でい続けたいの」

[メイン] 雪城レイラ : 「誰かを憎んで人を殺すようなわたしなんて、ともよちゃんに嫌われちゃうもの」

[雑談] 雪城レイラ : にゃふにゃふマンはシリアスな時はシリアスしてくれるから割となんとかなるかもしれないとちぇっちぇが言ってる

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ」死んだ両親が今の自分を見たらどう思うか考えて

[雑談] 代々木 蓉 : 真面目なときは真面目なにゃふにゃふマン

[メイン] 雪城レイラ : 「二つ目」

[メイン] 雪城レイラ : プロファイリングを使用。千霧ちゃんが教えてくれた情報と自分の中の父親を思い出して、何故父は母を蘇らせようとしたのか推測する。

[メイン] GM : いいぞ!

[メイン] 雪城レイラ : わぁい!

[雑談] ふろずん : イージーエフェクトさんいい仕事しますね!!

[メイン] 雪城レイラ : 「パパは、わたしに復讐なんて望まないからだよ」

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃフル活用してる

[メイン] 十甕 千霧 : 「……死んだ者たちの想いが理解できるような口振りだな」

[メイン] 雪城レイラ : 「分かるよ。だって、パパがママを蘇らせようとしていたのは、わたしのためなんだから」

[雑談] みやび@見学 : こんなにイージーエフェクトが活用される卓は貴重だよ…

[メイン] 十甕 千霧 : 「バカバカしい……!! ジャームが娘の為に欲望を遂げようとしていただと……!?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ありえない!! 奴らは己の為の欲望がすべて…!! 己の為の欲望を遂げるために他者を道具のようにしか思っていないバケモノ!! 誰かのためになどッ!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「そうかな。もしかしたらそうなのかもしれないけど、それでもパパは生まれた時からジャームだったわけじゃないでしょう?」

[雑談] ふろずん : こうなってくると、逆にゴミみたいな人気のない喫茶店でよかったですね…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 「最初にFHに入って、ママを蘇らせようとしていたのはわたしが原因だよ。ママが亡くなって、わたしがずっと悲しんでいたから」

[雑談] GM : 確かに……

[雑談] GM : マスターとかどうせ寝てるよ、注文来ないから

[雑談] 雪城レイラ : ね、寝てる…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ」私が手にかけたのは、自分の父と同じで娘想いの父親だったのかと悩む

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしのために自分がジャームになるくらい何もかもを犠牲にするような人が、わたしに自分の仇を取って欲しいなんて望むかな」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしは望まないと思う。パパが望んでいるのは、わたしの幸せだったんだから」

[雑談] 代々木 蓉 : 食べログ評価0.1

[メイン] 雪城レイラ : 「最後に、三つ目」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしが単純に、十甕お姉さんのことを殺したくないからだよ」

[雑談] ふろずん : 圧倒的光ロールに負ける闇やるのたのしいですね…

[雑談] 雪城レイラ : やったわ…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……なにを、言っている……」

[雑談] 代々木 蓉 : よいぞ……( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 「死んでほしくないって言っているの」

[雑談] GM : 光〜〜〜!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「理解不能だッ……!! 私はオマエに目覚める事のない妹の姿を重ねぬよう、距離を取ってきた……!! 」

[雑談] GM : 性癖でさらに落としにかかりたくなるが、それ以上いけない

[雑談] 雪城レイラ : 負けんからな!負けんからな!(ぷるぷる)

[メイン] 十甕 千霧 : 「オマエにRCを教えたのも、脅威度を測定し、父親のようなジャームになる事を抑えるため……!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「だと言うのに、オマエは……!!」

[雑談] 代々木 蓉 : がんばちぇ…がんばちぇ…

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 目を細めて、小さく笑う

[雑談] ふろずん : 地獄が絡まってスパゲティみたくなっちゃうから

[メイン] 十甕 千霧 : 「何故、笑うッ……」

[メイン] 雪城レイラ : 「あなたが打算でわたしに接していても、わたしはもう十甕お姉さんのことを完全に信頼出来るようになったの」

[メイン] 雪城レイラ : 「もちろん、蓉お姉さんのことも。……もう、誰も死んでほしくない。二人には生きていて欲しい」

[メイン] 雪城レイラ : 「みんなで生きて、フォーマルハウトに勝ちたいの。短い間でこれだけ想うのって、変なことかな?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「総じてチョコレートの様に甘い事をッ……!!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「私は……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「志を同じくする者同士がそう思うのは……何もおかしいことではありませんよ。きっと。そう思います」

[メイン] 雪城レイラ : 「ふふっ。だよね」

[メイン] 雪城レイラ : 「とにかく、これがわたしの本心なの。難しくても、今は納得して欲しいな」

[メイン] 十甕 千霧 : 「復讐は本人が決めるモノ……オマエが決めたのなら、拒否する権利は私にない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……"フォーマルハウト"は私が殺す。ジャマをするなら、容赦はしない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 協力するよ、という意味らしい

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、分かった」

[雑談] 雪城レイラ : 分かった(分かってない)

[メイン] 代々木 蓉 : 「(このタイミングでこのような話が出てきたときは、どうなるかと思いましたが……想像以上に強いですね、雪城さん)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……協力はしよう。だが、一つ条件がある。」

[雑談] 代々木 蓉 : そのときになってみないとわからんやつ

[雑談] 雪城レイラ : 今のレイラが分かってても後のレイラは分からないからな…(???)

[メイン] 十甕 千霧 : 「妹と同じ顔で、声で、私をお姉さんと呼ぶな……。笑いかけるな……。」今までとは一転、弱弱しい声で懇願するように

[雑談] 代々木 蓉 : とがめさんもおつらい…

[雑談] 雪城レイラ : まさかの同じお顔…

[雑談] 雪城レイラ : 死者寄ってきすぎぃ!!!

[雑談] 代々木 蓉 : 背後霊多すぎ

[メイン] 十甕 千霧 : 「父と母は燃えて死んだ、妹はレネゲイドの覚醒に耐えられずに昏睡して目覚めない、もう乗り越えたと思っていた悲しみが、温もりが蘇えるようで、おかしくなりそうだッ……」

[雑談] GM : に ぎ や か

[雑談] 十甕 千霧 : 同じ顔と声(誇張表現) ですけど、同じって言っておいたほうがいいと思った(?)

[メイン] 雪城レイラ : 「……ごめんなさい。辛いことを思い出させて」

[メイン] 雪城レイラ : 「X、だよね。これからはそう呼ぶから」

[メイン] 代々木 蓉 : 「X-CUTION……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ……頼む……」

[雑談] 雪城レイラ : 雰囲気似てる

[雑談] GM : こんな精神状況じゃ見間違いが思い込みになるのもおかしくない……

[雑談] 雪城レイラ : 彼女はそそぎではない(無言の腹パン)

[雑談] 十甕 千霧 : 瑠璃ッ……(別人)

[雑談] GM : 瑠璃ならそこにいますよ

[雑談] ふろずん : 瑠璃違いが過ぎる

[メイン] 雪城レイラ : 「(同じ顔、同じ声……相当似てるんだ。それに、そんなことがあったからフォーマルハウトに対してこれだけの憎しみを抱えてるんだ……)」 今までの行動に納得する

[雑談] GM : たぶん腹パンされた方がいい瑠璃

[雑談] 雪城レイラ : いっぱい腹パンしなきゃ…

[雑談] ふろずん : 腹パンドラムをしても許される存在

[雑談] 雪城レイラ : って感じでこの辺で話終わろうかと思うの!

[雑談] GM : はいな!

[雑談] ふろずん : いいと思いちぇ!!

[雑談] GM : ずんはよろしいか?

[雑談] ふろずん : 大丈夫!!

[雑談] 代々木 蓉 : おつかれだぜ!

[雑談] GM : おけおけ、シーンは継続するか

[雑談] ふろずん : あらいぐまタスカル

[雑談] GM : さて、人質解決編ですね

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしが復讐をしないって決めても、十甕お姉さんを止める権利は無い……のかも、しれないね)」

[雑談] 雪城レイラ : 助かる助かる

[雑談] 代々木 蓉 : ついに救出だ~

[雑談] GM : 私からの案は千霧ちゃんとレイラちゃんの連携で監視をくぐりぬけて情報共有した後、おばあちゃんを救出しにいく、という案を考えています

[雑談] GM : 監視をくぐり抜けるのは………ほら、千霧ちゃんのイージーエフェクトとかでどうにか……

[雑談] ふろずん : 構造看破さん!!

[雑談] 雪城レイラ : 構造看破?

[雑談] GM : テクスチャチェンジも併用すればなんとでもなりそうな気がしたので!

[雑談] 代々木 蓉 : 構造看破が活用されるの初めて見るかもしれない

[雑談] ふろずん : テクスチャチェンジさんだった!!

[雑談] GM : それでですね、まず流れはこれでいいか聞いておきたかった

[雑談] 雪城レイラ : 監視は潜んでる熱源だよね…どうやれば…

[雑談] ふろずん : 神話生物的存在なら、代々木さんが感知できたりしないかしら?

[雑談] 雪城レイラ : とりあえずくぐりぬけて共有お婆ちゃん救出の流れは出の流れは全然おkおk

[雑談] 雪城レイラ : 知識神秘さん…

[雑談] 代々木 蓉 : スペルブックの出番だ(そんなアイテムではない

[雑談] ふろずん : 潜り抜けて共有おばあちゃんの流れは私もそれで!!

[雑談] GM : 私からの監視抜け案はテクスチャチェンジで変形したアイテムでメッセージを送るものだった
触れば分かるが見るだけだと気づかない、てき的なな

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~!

[雑談] ふろずん : にゃるほどにゃるほど

[雑談] GM : 乗るかどうかは任せる!

[雑談] 雪城レイラ : なーる!

[メイン] 十甕 千霧 : 雪城レイラに懐旧/隔意Nでロイスを取得します!

[雑談] GM : 千霧ちゃんの瑠璃原疑いも限界突破してそうだし

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 残ロイス : 3 → 4

[メイン] GM : ロイス了解だぜ〜前のやつだがレイラちゃんのもね

[雑談] 雪城レイラ : 1ラウンド2回瑠璃ちゃんへの疑いをかけることが出来る

[メイン] 代々木 蓉 : こちらもロイス取りましょう

[メイン] 代々木 蓉 : レイラちゃんに○感服/脅威で

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 残ロイス : 3 → 4

[メイン] 雪城レイラ : わぁい

[雑談] ふろずん : 千霧ちゃんとレイラちゃん・おばあちゃんの情報共有⇒代々木さん・バックドラフトの仕掛けられた部屋をクトゥルフ神話的感知⇒千霧ちゃんとレイラちゃん・テクスチャチェンジを家に使用してバックドラフトの仕掛けられた部屋を隔離&冷凍⇒代々木さん・猫の道でおばあちゃんを隠す

[雑談] ふろずん : とかどうかしら?

[雑談] GM : ふむふむ、猫の道のところだけ補助アイテム出していいかな?

[雑談] ふろずん : 補助アイテムさんなるものが

[雑談] 雪城レイラ : 猫の道、対象自身だからね…!

[雑談] 代々木 蓉 : そうなのだ

[雑談] GM : それもあるが、パンチ効かせたいことがある

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃいい感じの案助かる

[雑談] ふろずん : あ、そうでしたっけ!! どこでもドア的認識だった!!

[雑談] 雪城レイラ : 案はわたしも良いと思うしそんな感じで行けそう

[雑談] 雪城レイラ : 実はにゃふにゃふマンのケツワープは皆連れていけなかった衝撃

[雑談] GM : では補助アイテムの話からやりますね

[雑談] 代々木 蓉 : に”ゃーん!(衝撃)

[雑談] 雪城レイラ : 頼み頼み!

[メイン] GM : しばらくして、火災が収まったころ。

[メイン] GM : 君たちは火災現場に忘れ物を取りに行く。
───レイラが冷凍した、矢場鉄の遺体を。

[雑談] ふろずん : 消防署が火事になったら、他の消防署からになるし逆に鎮火遅そう

[雑談] 雪城レイラ : おぉ

[雑談] ふろずん : ここに来て!!

[雑談] 代々木 蓉 : ああ~!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~

[雑談] 雪城レイラ : バロール的な何かが…

[雑談] GM : せっかくなので構造看破使いなよ

[雑談] GM : 発掘作業だからね

[メイン] 十甕 千霧 : 「矢場鉄の、遺体……。この瓦礫の中を探すのなら、私の能力が適しているだろう。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(……支部長、こんなことをしている場合ではないと思われるかもしれませんが)」

[メイン] 十甕 千霧 : 当時の火災の状況、そして支部の構造から矢場鉄の遺体がどこにあるかを推察する!! 構造看破!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「(やらせてください、大事なことですので)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「お願いします、X」

[雑談] 雪城レイラ : そういえばXってなんて読めばいいんだろう、エックス?エクス?クロス?クロちゃんはクロスからよね

[メイン] GM : では遺体の場所を正確に予測し、最小の労力で目当てのモノを見つける。

[雑談] GM : イクスという線も

[雑談] 雪城レイラ : アキュ…アキュ…

[雑談] 十甕 千霧 : 元がエクスキューションなのでエクスですね!!

[雑談] 雪城レイラ : エクス!!

[メイン] GM : 出てきたのは、わずかに氷が残り、拳を握ったままの右腕のみ。

[雑談] 十甕 千霧 : X-BORDER・X-OVERはクロス、X-CHANGE・X-PLOLERはエクス、X-ACTはイグザだったり、読み方はそれぞれってカンジの

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃバリエーションある

[メイン] 雪城レイラ : 「良かった、腕だけでも残っていた……」

[雑談] 雪城レイラ : なるほどえっくす

[雑談] 十甕 千霧 : 一応、全部ある英単語ですからね…!!

[雑談] GM : 代々木さんに拾ってもらうか

[メイン] 雪城レイラ : 凍らせたのが無駄じゃなくて良かった、と感じる。

[雑談] 雪城レイラ : そうねそうね!

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ……支部長……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「あるだけ、ムダではなかったか……」

[雑談] ふろずん : それがイイと思う!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「生き続けますよ、あなたの意思は……」右腕を拾い上げる

[メイン] GM : 遺体の握り拳がゆるみ、代々木の足元に何かが落ちる。

[雑談] ふろずん : PL視点では、『後は任せた』っていうのは実はフォーマルハウトとしての活動の事で、フォーマルハウトの裏で動く組織の一員として死を偽装したのかと疑心暗鬼になってたけど、そんなことはなかった!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「……!?」

[メイン] GM : 黒く歪んだ結晶だ。

[雑談] 雪城レイラ : 疑っとるずん!!

[雑談] ふろずん : この調子のタンゴGMならもうひとつ地獄を積んでもおかしくないかな~って思ってたら、疑いすぎだった!!死んでたわ!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「こ……これは一体?」

[メイン] GM : そうねー、千霧ちゃんは類似のモノを見たことあるってことで!
バロールの空間移動の目印や補助になるアイテムですね

[雑談] ふろずん : ほら、余力が実はあるなら、OPで使ってたディメンジョンゲートとか使って脱出できなくもないですし……。

[メイン] 十甕 千霧 : 「……EXレネゲイド。バロールに属するモノだ。」

[メイン] GM : 代々木さんの《猫の道》と組み合わせれば、複数人を巻き込んで移動できそうだってこともね!

[雑談] 代々木 蓉 : あるある

[雑談] 雪城レイラ : その場合凍らせられた時点で詰むぅ!

[雑談] GM : 敵ばっかりでも面白くないかなって……
味方だから死んでもらうけど

[メイン] 代々木 蓉 : 「置き土産ですか……最期まで、貴方と言う方は」

[雑談] 雪城レイラ : 裏切り者か死の二択

[雑談] GM : 次は誰も死なないシナリオを目指すよ

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ死ぬ!

[雑談] 雪城レイラ : ほんとちぇー?

[メイン] 十甕 千霧 : 「置き土産、か。 ……これは、バロールの空間移動の目印や補助になるモノ。 」X-キグナスを渡された時を思い出して

[メイン] 十甕 千霧 : 「空間転移系の能力と合わせて使用すれば、その効果範囲を広げる事ができるだろうな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「なるほど……」

[メイン] 雪城レイラ : 「空間転移……って、蓉お姉さんはオルクスだから使えるのかな。わたしとXはそういうシンドロームじゃないよね」

[雑談] ふろずん : 死ぬより酷い目に合わせるのやめてください!!(真偽感知)

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね、この中では私が持っておくのが一番意味があるでしょう」

[雑談] GM : 何故わかったし

[メイン] 雪城レイラ : 「やっぱり」

[メイン] 十甕 千霧 : 「あるいはX-BORDERが吸収できれば可能だろうが、今はムリだな。 代々木の案に賛成する。」

[雑談] ふろずん : オワァーッ!

[メイン] 雪城レイラ : 「(複数人の空間転移……。お婆ちゃんを火災に巻き込む前に助けられる手段になるかな……?)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(これを残したのが支部長の意図なのか、単なる偶然なのかはわかりませんが……もし前者だとすれば、それは私に向けられたもののはずです)」

[雑談] GM : 私からは以上!

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解!

[雑談] ふろずん : 了解!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「(使うべきタイミングが何処かで訪れるはず。それまで、大切に預かっておきます)」

[雑談] 雪城レイラ : 情報共有どうしようか。怪しんでる十甕さんが瑠璃ちゃのこと聞いて、答えられないレイラを見てテクスチャチェンジでのやりとりを思いつくとか…?

[雑談] GM : いいねいいね、他から何も無ければそういう感じで?

[メイン] 代々木 蓉 : 「一部ですが、発掘することができてよかった……遺体安置所にて保管しましょう」

[雑談] ふろずん : おけ!

[雑談] 代々木 蓉 : いいと思うぜ!

[雑談] 雪城レイラ : わぁい、じゃあそういう流れで持っていこう…!テクスチャチェンジは…クロちゃんに使う…?

[雑談] 代々木 蓉 : 役立ちくろちゃん

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……。ちゃんと後で、お墓に埋めてあげなきゃ」

[雑談] 十甕 千霧 : クロちゃんにしましょうか!! 便利アイテム……

[雑談] 雪城レイラ : クロちゃんボールの凹凸が一時的にやべえことに!

[雑談] 十甕 千霧 : どこでします? ここでそのままって訳にもいかないですよね

[雑談] GM : 火災調査の雑談に紛れてやれるかなーと思ってた

[雑談] 代々木 蓉 : これ3人揃ってたほうがいいかな? 席外してる間にやるなら今だけど

[雑談] 雪城レイラ : この台詞だから安置所に送った後とか?

[雑談] GM : あーそれもいいね!

[雑談] 十甕 千霧 : にゃふにゃふ! じゃあそんなカンジで?

[雑談] 雪城レイラ : 揃ってた方が良さそう!

[雑談] 代々木 蓉 : 了解~

[雑談] 雪城レイラ : よよちゃんだけ分からなくなっちゃうし

[雑談] GM : では場所変えますか!

[雑談] 十甕 千霧 : 神話的感知をぶん投げているので、中核を担っている

[雑談] 雪城レイラ : お願いしますわ!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどね!

[雑談] 十甕 千霧 : ちぇいちぇい!!

[雑談] 代々木 蓉 : 問い詰めるときいたらアレかな~とか思ったけど別にそんなことはなさそうかな!

[メイン] GM : 遺体を安置所に預け、病院から出てきます

[雑談] 十甕 千霧 : アレというと?

[雑談] 代々木 蓉 : いや、単にやりにくいかなと思っただけ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「さて、次の一手を考えなければなりませんね」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。でも、どうしようか……」

[雑談] 十甕 千霧 : あ、なるほど!! 「と聞いたら」、じゃなくて「時居たら」って事!! (読み違え)

[雑談] GM : 千霧ちゃんさえ察すれば、代々木さんにもクロちゃん渡せば済むから

[雑談] 雪城レイラ : あ、それもそうか!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私は、既に容疑者を一人に搾り込んだ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「それって……?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「オマエなら、知っているんじゃないのか?」

[メイン] 代々木 蓉 : 「本当ですか?」

[メイン] 雪城レイラ : 「……。わたしが知っている人ってこと?」

[雑談] 代々木 蓉 : 居合わせても問題なさそうなら居る居る

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ、そうか。そうだったな。わからないんだったな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……名を出すのも渋っている。それは何故? 我々に協力する態度にウソはない。……理由を聞き出す……。)」

[メイン] 十甕 千霧 : テクスチャチェンジをX-BORDERに使用!! 液晶を角度によって見え方の変わるレンチキュラーレンズに変換します!!

[雑談] 十甕 千霧 : 角度によって見え方の変わる奴、あったような気がするんですけど、名前が出てこない( ˘ω˘ )

[メイン] GM : お、そうきたか! いいぜ、狙った人にしか見えないフィルムにしよう

[雑談] GM : 偏光フィルムだったかな?

[雑談] 雪城レイラ : なんかレンチキュラーとかも出てきた

[メイン] 十甕 千霧 : 見えない窪みとかだと、レイラちゃん側がテクスチャチェンジ使えなくて困るかな、と思った!

[雑談] 代々木 蓉 : レンチキュラーっぽい!

[雑談] GM : 偏光はまた別だな!

[雑談] 代々木 蓉 : 偏光を吸収するやつ

[メイン] 十甕 千霧 : 「雪城レイラ、コレを見ろ。」X-BORDERを渡す

[メイン] 雪城レイラ : 「なに?」 受け取ろう

[メイン] 十甕 千霧 : 手渡されるまでは「フォーマルハウトは無所属のジャーム」と液晶に浮かんでいるように見えるが

[雑談] 代々木 蓉 : 演技力が試される

[メイン] 十甕 千霧 : 手渡された瞬間、「フォーマルハウトは、瑠璃原瑠璃だな? 何故隠している?」というメッセージに変わる

[雑談] GM : がんばえ〜

[雑談] 雪城レイラ : これどうやってメッセージこっちから送ればいいんだろう

[雑談] GM : たぶんタブレットみたいになってるから、文字打てるのでは?

[雑談] 雪城レイラ : なるほどちぇ!

[メイン] 十甕 千霧 : 液晶にはタブレットのようなキーボード機能がついている。

[雑談] 雪城レイラ : キーボードだった

[メイン] 十甕 千霧 : 勿論、これも遠くからは違うものに見える様に細工されているものだ。 打っても液晶を弄っているようにしか見えないだろう。

[雑談] 代々木 蓉 : dvorak配列キーボード

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~~

[メイン] 雪城レイラ : ジッと液晶を見つめて

[雑談] 十甕 千霧 : タブレットみたいに文字振れる方が自然だったかもですね!!

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっと編集しようかな

[雑談] GM : ええぞ

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[メイン] 雪城レイラ : 「(やっぱり、もう気付いていたんだ。それに、わたしが口頭で伝えられないってことも分かってる)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(今監視してる熱源の位置は……あそこ。この角度なら、別の画面に見えるようになってるはず)」

[雑談] ふろずん : 便利ですね…ココフォリアの編集…

[メイン] 雪城レイラ : 「(それでももし熱源が移動すればバレる可能性はゼロではないけど……今しか伝えるチャンスは無い)」

[雑談] 代々木 蓉 : 本当にね……ちょっと足りないとこもあるけど編集機能は助かる

[雑談] 代々木 蓉 : ノイマン同士の高度な情報戦!

[メイン] 雪城レイラ : 「フォーマルハウトは無所属のジャーム……そっか、一度文字にして情報を纏めていこうってことかな」 液晶を触って

[雑談] ふろずん : そういえば、いままで縦長チャットでやってたんですけど、右上のワイドモード切替って、しても大丈夫な奴なのかしら?

[雑談] GM : 心理戦、情報戦みたいなのが出来て私は楽しい

[メイン] 雪城レイラ : 「他の組織にも痕跡は今のところ見当たらないんだよね。だったら、わたしもそう思う……」

[雑談] GM : あれよくわからんかった、大して変わらない

[雑談] ふろずん : あ、ホントだわ、あんまり変わんない

[雑談] 代々木 蓉 : 多少横長になる

[雑談] ふろずん : でもないよりいいかな…。どどんとふより文量的に巻き戻りが手間なのがちょっとってカンジ。

[雑談] 代々木 蓉 : それは確かにね

[メイン] 十甕 千霧 : 「UGNにはサラマンダーオーヴァードはいなかった。オマエを除いてな。」

[雑談] 代々木 蓉 : ウィンドウの位置を自由に変えられないのがちょっと残念といえば残念

[雑談] ふろずん : 下に置いて、立ち絵は上がよかったですね…

[メイン] 雪城レイラ : 「……まさかと思うけど、わたしを疑ってないよね。わたし、高温は出せそうにないよ」そう言いながら、液晶を触る

[雑談] 代々木 蓉 : それだとスマホから操作しにくいんじゃろうな…

[雑談] 代々木 蓉 : お、かましてきた

[メイン] 十甕 千霧 : 「どうかな、オマエがフォーマルハウトでない証拠はない。 丁度、隠し事もあるようだ。」

[メイン] 雪城レイラ : 『当たり。お婆ちゃんを人質に取られてる』 他の情報を書いているように見えて、本当はそう真実を指でタブレットに入力する

[雑談] GM : あえて仲違いを蒸し返したように見せかける高度な戦い

[メイン] 雪城レイラ : 「隠し事って、何?別に何も隠してないよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ウソをつくな…! 私にウソが通じると思っているのか? 」

[雑談] 代々木 蓉 : ポイント高いよ!

[メイン] 十甕 千霧 : そういいながら、残り九機の子機のひとつを使って、文字を打ち込む

[雑談] 雪城レイラ : これ監視されてるのがレイラだけならお婆ちゃん救出にレイラは向かわない方がバレないかしら…?

[雑談] 十甕 千霧 : 容疑者だから監視させてもらうって事にするとか?

[メイン] 十甕 千霧 : 『なるほどな。 ここも見られていると? 』

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」傍から見ている代々木には何が起きているかわからない。が、口出しはしない。それは二人への信頼からだ

[雑談] 雪城レイラ : それで家まで押し掛けるやつ

[雑談] 雪城レイラ : 良いかもしれない

[雑談] 代々木 蓉 : 自然な流れ

[メイン] 十甕 千霧 : 打っていると、代々木さんの胸元に子機のひとつが潜り込む

[雑談] 雪城レイラ : おっぱいに!?!?

[雑談] ふろずん : いいですね!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「!」

[雑談] GM : じゃあそれで!

[メイン] 雪城レイラ : 「嘘じゃないよ。じゃあ、何?わたしは今まで、初めて覚醒したふりをして身を隠していたってこと?」

[雑談] GM : GMは拠点無くなったからレイラに拠点提供の体で呼んでもらうつもりだった

[メイン] クロちゃん : 「ヨヨちゃんのおっぱい、あったかいな~……ま、温度感知はできても、感覚とかないんだけどさ~」

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] 雪城レイラ : 『うん。あの炎の怪物の元になっている熱源がずっと傍にいる。倒しても補充されるから意味が無い』 液晶で伝える

[メイン] クロちゃん : 「それより、なんとかしてよ! 十甕ちゃんとレイラちゃんのケンカ……!! 」液晶には同じ文字が浮かんでいる

[雑談] 雪城レイラ : まだエージェントでもないのに!

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ。"フォーマルハウト"は狡賢い知能犯だ……!! 我々を欺くために友人を作り、そして殺した……!! 容疑者から外れるためにッ……!!」

[雑談] GM : 行くとこなくなっちゃったね………私の家来る……?みたいな

[メイン] 代々木 蓉 : 「…今は、行く末を見守りましょう。第三者が口を出すのも良くありません」小声

[メイン] 十甕 千霧 : 「サラマンダー/ノイマンというシンドロームとも合致する!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「……確かに、そうかもしれないけれど」

[雑談] 代々木 蓉 : クロちゃんは静かにしてようね…

[メイン] 十甕 千霧 : 『ならば、人質の解放を試みよう。それで問題は解決するハズだ。』そう打つ

[メイン] 雪城レイラ : 「でも、わたしはフォーマルハウトじゃないよ。もしかして、まだわたしが復讐しないって言ったことを怒ってるのかもしれないけど……」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 液晶に目を落とし

[メイン] 十甕 千霧 : 「ふん、今にして思えば、復讐をしないのも当然……!! オマエがフォーマルハウトならば、家族の事を想う事もない……!! 復讐を受けるべきはオマエなのだからッ!!」

[雑談] ふろずん : 頭脳戦で逆襲するのたのしいですね…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 「冷静になって、X。……じゃあ、もうわたしのことを一日監視してみる?」

[雑談] 代々木 蓉 : 迫真の演技

[メイン] 雪城レイラ : 「そうしたら、わたしが何も隠してないって分かるはずだよ」

[雑談] GM : いい流れ来てる!

[メイン] 十甕 千霧 : 「なるほどな、大胆な事をする……!! 」フッと笑い

[メイン] 雪城レイラ : 『お願い。お婆ちゃんを家から連れ出して。蓉お姉さんとも協力すれば、上手く助けられると思う』 液晶をなぞる

[メイン] 雪城レイラ : 「大胆って程じゃないと思うんだけどな……」

[メイン] 十甕 千霧 : 『オマエの復讐に対する考えは理解しかねるが、いいだろう。 チャンスは一度きりだ。』子機に打ち込む

[メイン] 十甕 千霧 : 「"ミスティック"も、それでいいな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ……雪城さんに限ってそんなことはないと信じていますが」

[メイン] 代々木 蓉 : 「これが万が一、”フォーマルハウト”の罠だったとして、乗ってみる価値はあるでしょう」

[メイン] 雪城レイラ : 「……もう。蓉お姉さんまでそんなこと言う」 ちょっとだけむくれた風に顔を逸らす

[メイン] 代々木 蓉 : 「すみません。この事件の中で、私はとにかく冷静でいなければならないので」

[雑談] みやび@見学 : るりるり見とるかー!(見てはいけない)

[メイン] 十甕 千霧 : 「"フォーマルハウト"が誰だろうと、構わず撃て。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「もちろん、躊躇はしませんよ。その時は」

[雑談] GM : 瑠璃原はレイラ抹殺の計画練ってるので席を外しています

[メイン] 十甕 千霧 : 「どのような姿をしようとバケモノはバケモノ……!! ただしトドメは私は刺す……!!」

[雑談] ふろずん : ちぇああ……🔥❄🔥

[雑談] 代々木 蓉 : 反撃の時間じゃ!

[メイン] 雪城レイラ : 最後に液晶に『一回でも、信頼してるから大丈夫。上手くやれるよ』と打ち込んで

[雑談] GM : 代々木さんの事情把握はおばあちゃん救出の土壇場でいいのかな?

[雑談] 代々木 蓉 : 二人の設定からシナリオの流れまで綺麗につながってるな、凄い

[雑談] ふろずん : や、代々木さんおっぱい子機にメッセージが乗ってるので、全部知ってると思う!!

[メイン] 雪城レイラ : 「じゃあ、二人ともわたしの家に来るので大丈夫?うち、結構広いから泊まれると思うし」

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんと把握している~

[メイン] 十甕 千霧 : 「いいだろう。 油断はするな、"ミスティック"」

[雑談] 雪城レイラ : レイラ抹殺の計画で草

[雑談] GM : おけおけ!齟齬が起きてないかチェックしただけなので!

[雑談] 代々木 蓉 : 土壇場まで知らないのも映画的で面白かったかもしれない

[雑談] ふろずん : 特になにも考えないで色々言ったけど、なんかめっちゃいいでは?

[雑談] 雪城レイラ : 良いでは良いでは

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、もちろん。細心の注意を払いますよ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「信じていますが、それはそれとして、というやつです」

[雑談] GM : やりたいことやったらおばあちゃん救出編へ!
時間大丈夫かしら?

[雑談] 代々木 蓉 : 大丈夫じゃよ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」液晶にレイラちゃんが打った『信頼してる』って言葉を見ると、照れくさいのか、ばつが悪そうにX-BORDERを取り上げる

[雑談] 代々木 蓉 : もう0時回ってる!見どころ多かったからな…!

[雑談] 十甕 千霧 : おばあちゃん救出編までやろうとすると、二時過ぎぐらいになりそうな気も?

[雑談] GM : やっぱりそうなるよなぁ〜〜〜〜
今日はここまでにしておきますか

[メイン] 雪城レイラ : 「決まりね。お婆ちゃんには何て言おう……。ちょっと年上の友達ってことにしよっか」 そう言いながら先に歩いていく

[雑談] 代々木 蓉 : 結構な山場だもんげ

[雑談] 雪城レイラ : そうねね…!時間は大丈夫だけど了解了解!

[メイン] 代々木 蓉 : 「信用して貰えるといいんですがね。なぜか私なんかは何処に行っても怪しまれるので…」

[メイン] 十甕 千霧 : 「復讐を遂げるべき相手と友達か、剛毅なモノだな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「信用されたいのなら、マトモな宗教に改宗する事だ」素

[雑談] GM : 各自やりたいこと終えたらシーン切りますの!
終わったら言ってね

[雑談] ふろずん : 私からはもう特には!!

[雑談] 雪城レイラ : わたしも大丈夫大丈夫!

[メイン] 代々木 蓉 : 「はは……特定の神に肩入れしているつもりはないんですが」苦笑

[雑談] ふろずん : あ、応急手当キットの調達ってできたり?

[雑談] 代々木 蓉 : こちらも以上だけどナイフの調達だけしておこうかな

[雑談] GM : いいよ!やっちゃいな!

[雑談] 雪城レイラ : あー、確かにダメージ受けとる

[メイン] GM : 調達する人はどうぞー

[メイン] 十甕 千霧 : 3dx+1 応急手当キットを調達・目標値8 DoubleCross : (3DX10+1) > 9[5,7,9]+1 > 10

[メイン] 代々木 蓉 : 6dx+1>=6 ナイフを買う、ナイフを DoubleCross : (6DX10+1>=6) > 9[4,4,5,8,8,9]+1 > 10 > 成功

[メイン] 代々木 蓉 : 無いふ……ある!

[メイン] 雪城レイラ : 3dx>=8 わたしも応急手当キット調達で! DoubleCross : (3DX10>=8) > 7[4,6,7] > 7 > 失敗

[雑談] GM : 以上かな?

[メイン] 雪城レイラ : 財産点1点消費して購入!

[雑談] 代々木 蓉 : こちらは大丈夫!

[メイン] GM : 了解!

[雑談] ふろずん : ですかネ!!

[雑談] 雪城レイラ : 回復もやってていいかしら?

[雑談] GM : そうね!回復する人はやっちゃいな!

[雑談] 雪城レイラ : 家ついてからって思ったけどぼろぼろだとお婆ちゃんに心配されると思った

[雑談] 雪城レイラ : ありがた!

[雑談] 代々木 蓉 : 良い孫だ…

[雑談] ふろずん : あ、回復タイミングって、おばあちゃんの家に行った後でも大丈夫です? レイラちゃんに使おうかと思っているんですけど、クライマックス入るかだけ心配

[メイン] 雪城レイラ : 家に帰る前に回復!

[メイン] 雪城レイラ : 2d10 回復量 DoubleCross : (2D10) > 8[2,6] > 8

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] HP : 5 → 13

[雑談] GM : 入りますので、今どうぞ!

[雑談] 雪城レイラ : 入るんじゃ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「雪城レイラ。」声をかける

[メイン] 雪城レイラ : 「なに?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……これも使うといい。」無造作に応急手当キットを渡す

[メイン] 十甕 千霧 : 「オマエがフォーマルハウトならば、その傷すら想定済みなのだろうが、傷だらけのオマエを殺すのでは気が収まらないからな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……嬲るだけの体力は残してもらわねばな」

[雑談] GM : やっさしーい

[雑談] みやび@見学 : 不器用なやさしさ…いいね…

[メイン] 雪城レイラ : 「どうしてそんなに怖いことばかり言えるの?」

[雑談] 代々木 蓉 : 不器用だ……今はそうするしかないんだけど

[メイン] 十甕 千霧 : 「オマエにはわからないだろうな。」

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか。でも、助かるな。お婆ちゃんには心配かけたくないから……ありがとう。使うね」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……礼を言われる筋合いはない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……そうだな、オマエがフォーマルハウトでないとすれば、だが、」

[メイン] 十甕 千霧 : 「矢張り、妹に似ているオマエが傷ついている姿を見るのも、つらいんだろうな、私も。」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」

[雑談] 代々木 蓉 : おつらい…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私としたことが戯言を抜かしたな。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「忘れろ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「分かった」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……それでいい。逃げるんじゃないぞ。」そう言って、逃げるように去ります

[雑談] GM : 自分が逃げとるがな!

[メイン] 雪城レイラ : 「逃げないよ。ちゃんと見て貰わなきゃいけないんだから……」

[雑談] 雪城レイラ :

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] 雪城レイラ : そんな感じで言ってるけど内心嬉しく思いながら、どっか屋内で手当!

[メイン] 雪城レイラ : 2d10 回復量 DoubleCross : (2D10) > 3[1,2] > 3

[雑談] GM : えぇ………

[メイン] 雪城レイラ : ソドワかな?

[雑談] ふろずん : すばらしい回復量だなあ

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] HP : 13 → 16

[雑談] みやび@見学 : にゃふーん!

[メイン] 雪城レイラ : こういう時もあるのだ…ともかく回復!服の下の見えない位置の火傷を手当てした

[雑談] GM : シーン切ってよくなったら教えて

[メイン] 代々木 蓉 : 全然回復しない!

[雑談] 雪城レイラ : 大丈夫!

[メイン] GM :

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっとひとつ描写したい!

[雑談] 雪城レイラ : まだあった!

[雑談] GM : どうぞ!

[雑談] 十甕 千霧 : ありがたみ!! とはいえ、大した奴じゃないんですけども!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……はあ」他人との繋がりはジャマだと、そう信じたハズだったのだが、どうしてかこうして手を貸している…。と溜息

[雑談] 代々木 蓉 : お、独り言いいね…

[雑談] 雪城レイラ : ツンデレじゃん

[メイン] 十甕 千霧 : そうして、かつてスキだった甘いもの。久しぶりのチョコレートを何気なく齧る。

[雑談] 雪城レイラ : 好物一緒じゃん

[雑談] みやび@見学 : エモじゃん…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……甘い、おいしいとばかり思っていたが、思っていたより、苦いな……。」

[雑談] 代々木 蓉 : えもえもか~~?🍫

[雑談] GM : 序盤にこういうのやってたら容赦なく溶かしてた

[メイン] 十甕 千霧 : 「(雪城レイラ、オマエもこの苦みを味わったハズだ。どうしてそんな結論を出せる……。)」

[雑談] 雪城レイラ : すぐ燃やそうとする

[雑談] GM : 苦味を繋げてくるの、いいね

[雑談] 代々木 蓉 : 詩人ずん

[雑談] 雪城レイラ : うむ…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「……やはり、理解不能だ。 フォーマルハウトは私が殺す。復讐の焔が消える事はない。」

[雑談] GM : ポエムの実力者だからな(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……だって、私には、他に、なにも……。」

[雑談] ふろずん : というカンジで終わりです!!

[雑談] 雪城レイラ : ポエムで思い出したけど今日も鬼道更新してるんよね

[雑談] GM : エンディングには千霧ちゃんに残っていたものとかを中心にやりたみ……

[雑談] GM : オッケー!!

[雑談] 代々木 蓉 : ほほ~~

[メイン] GM : シーン終了!!!!

[雑談] ふろずん : 前回は忘れてて、途中で千手皎天汰炮撃ってた

[雑談] GM : 今日はここまで!お疲れ様〜

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様でした~!

[雑談] ふろずん : 残ってるもの、得たもの、とかやるのいいぞ……

[雑談] みやび@見学 : お疲れさま~!ついに下剋上の時間じゃ!

[雑談] 雪城レイラ : おつおつよ!色々やらせてもらって楽しかった

[雑談] ふろずん : おつかれさまでした!! 遂にクライマックス~~!!

[雑談] ふろずん : めっちゃよかった……詰め詰めでしたね、今回……

[雑談] GM : アヴェンジはしないと決めたので、リベンジですね……!

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃいいもの見させてもらったぜ

[雑談] 雪城レイラ : わぁい…( ˘ω˘ )

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ ) ˘ω˘ )

[雑談] みやび@見学 : ( ω )

[雑談] 雪城レイラ : ちぇちぇっ

[雑談] 代々木 蓉 : めいおる!

[雑談] 雪城レイラ : おるめい

[雑談] GM : やべ!

[雑談] GM : 遅くなってすまんちぇ!!

[雑談] 雪城レイラ : ええんちぇ!

[雑談] 代々木 蓉 : いいのよちぇっちぇ

[雑談] ふろずん : んちぇちぇ!!

[雑談] GM : ずんおる?

[雑談] GM : いたわ!

[雑談] GM : 始めましょうか!

[雑談] ふろずん : よろしくおねがいしますの~

[雑談] 雪城レイラ : よろしくお願いします!

[雑談] 雪城レイラ : と、それと今更気付いたんだけど、テクスチャーチェンジって自分の所持品にしか使えなかったわね…

[雑談] 代々木 蓉 : よろしくおねがいしまーす!

[雑談] GM : クロちゃんは千霧ちゃんの所有物では?

[雑談] ふろずん : 私も気付いたので、爆炎はクロちゃんでなんとかしますね!!

[雑談] 雪城レイラ : いやそっちじゃなくて、ずんの案のおばあちゃんちに使うって奴

[雑談] GM : なるほどね!! まあおばあちゃん脱出さえ出来れば良いでしょう

[雑談] 雪城レイラ : 特に家には何もしないで、お婆ちゃんを代々木さんの猫の道とアイテムで退避さえさればオッケーな気がする

[雑談] GM : おばあちゃん家は燃えます(既に確定事項)

[雑談] みやび@見学 : いい家に住んどるのう、わしのじゃ(パワーちゃん)

[雑談] GM : あーそうだ!開始する前にひとつだけ

[雑談] ふろずん : 気付いたらおばあちゃん脱出を阻止しに起爆すると思うので、一応ね!!

[雑談] 雪城レイラ : パワーちゃん嘘つかないで

[雑談] GM : おばあちゃん脱出プランはレイラちゃん発案、指揮の方が映える気がするのだが、いかがだろうか

[雑談] ふろずん : いいですよ!

[雑談] GM : ぴっぴはどうです?

[雑談] 雪城レイラ : じゃあそんな感じで?

[雑談] 代々木 蓉 : 問題ない!

[雑談] GM : ではそういう感じで!
シーンはどこから始めようか、作戦立案?

[雑談] ふろずん : はさっきのシーンでしたことにして、家の前で計画のおさらいみたいなカンジでもいいかも?

[雑談] GM : 了解!

[メイン] GM : 登場全員!クライマックスカモン!

[メイン] 十甕 千霧 : 1d10+92 DoubleCross : (1D10+92) > 6[6]+92 > 98

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+75 DoubleCross : (1D10+75) > 3[3]+75 > 78

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 92 → 98

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 75 → 78

[雑談] GM : お、ギリギリ足りてる

[メイン] 代々木 蓉 : 1d10+90 もうクライマックスだ DoubleCross : (1D10+90) > 4[4]+90 > 94

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 90 → 94

[雑談] GM : いやまあ衝動あるけどさ

[雑談] 十甕 千霧 : クライマックスでリザレクトつかえる事自体あんまりないので多少はね

[雑談] 雪城レイラ : レイラが衝動入っても100行かない程度だ

[メイン] GM : レイラ祖母の家の前まで来たところで、レイラが発案したおばあちゃん救出作戦のおさらいをします

[雑談] ふろずん : まだ子機は渡してる事にして、子機でおさらいしながらって流れで?

[雑談] GM : そうね!

[雑談] 雪城レイラ : えっと結局作戦ってどうするんだっけ、矢場さんアイテムを使ってお婆ちゃんを連れて離れるって感じのことを伝えればいいよね

[雑談] 雪城レイラ : 監視されてるのはレイラだから、自分の部屋にあがるなりしてお婆ちゃんから距離取って出来るだけ気付かれにくくするとか

[雑談] GM : そうそう、レイラちゃんと千霧ちゃんはフォローに回る感じ?

[雑談] GM : いいねいいね

[雑談] ふろずん : にゃるにゃる!

[雑談] 雪城レイラ : じゃあそんな感じで伝えよう!

[雑談] GM : よろしく〜

[雑談] 代々木 蓉 : わからんくなったら見学で確認しつつやっていきますの

[雑談] ふろずん : じゃあ、気付かれた場合のテクスチャチェンジとかの爆破予防云々は、計画が失敗した場合はフォローするってカンジのふわふわした奴で大丈夫!!

[メイン] 雪城レイラ : 「ここがわたしの家だよ」 と家の前まで来たところでクロちゃん子機を触って

[メイン] 雪城レイラ : 『とにかく、お婆ちゃんを外に連れ出して。蓉お姉さんの能力と、矢場鉄さんのアイテムを使えば出来るよね』

[メイン] 雪城レイラ : 『監視されてるのはわたしだから、家に上がって少ししたらお婆ちゃんから離れる。それで少しでも瑠璃原に気付かれにくくする確立をあげるから』

[メイン] 十甕 千霧 : 「燃えやすそうな家だな……。 」

[雑談] 雪城レイラ : おkおk、多分爆破予防とかそういう防御…みんなの持ってるエフェクト的に出来んしね!

[メイン] 十甕 千霧 : 「延焼によって能力を向上させるフォーマルハウトの巣としてはこうした木造の方がいいのだろうな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「そういうことを言うものではありませんよ。でも、確かに注意は必要ですね」

[メイン] 雪城レイラ : 「消防署を全焼させれるくらい強いフォーマルハウトの火力じゃ、もう何でも関係無いと思うんだけどな……」

[雑談] GM : そうだった、千霧ちゃんはレイラちゃん容疑者プレイ継続してたのだった

[メイン] 十甕 千霧 : 『そちらに注意を惹く……ミスディレクションか。 あとは本部エージェント"ミスティック"の実力如何だな。』

[メイン] 代々木 蓉 : 手にした結晶を固く握る。肯定の意だ

[雑談] ふろずん : フォーマルハウトは炎の道を計算して爆破範囲を広げてる描写があったので、構造看破・クロちゃん変形でシェルターを作って爆炎を誘導して、レイラちゃんに爆炎を凍結してもらおうかな~と思ってた奴!!

[メイン] 雪城レイラ : 二人が了承したのを確認して、子機から手を離す。

[雑談] GM : じゃあ初撃はそれで防ぐという流れはどうです?
どっちみち家は決戦のバトルフィールドとして燃やしたいので、燃やさせてください

[メイン] 雪城レイラ : 門を開けて、玄関の扉へ。鍵を開けて中に入ります。

[メイン] 雪城レイラ : 「おばあちゃん、ただいまー」 家の中に声をかけて

[雑談] ふろずん : そうするかしら? わたしはどちらでもいいのですけど、描写時間としては倍くらいになっちゃうかな~と

[メイン] レイラ祖母 : 「おかえり、レイラ。………そちらの方たちは? お客様かい?」

[雑談] GM : どうせ今日中にクライマックス戦闘終わらないよ!関係ないね

[雑談] 代々木 蓉 : よくある!

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、友達なの。ちょっと年上だけど、学校の課外授業とかで知り合って……」 適当なこと言う

[メイン] レイラ祖母 : 「そうかそうか。どうぞお上がりくださいな。今お茶を用意しますから。」

[雑談] ふろずん : うむむ、めいめい次第かしら? フォーマルハウトの計画を一個ぐらい潰してやれという説も、ここはスパッと終わらせちゃおうという説もある

[雑談] 雪城レイラ : わたしはGMがやっていいって感じなら良いと思う思う、大丈夫よー

[メイン] 十甕 千霧 : 「(友達、か。懐かしい響きだな。 片方はちょっと年上で通らない気もするが。)」

[雑談] GM : 皆、ここまでボコボコにされてるし、計画面でもボコボコに仕返した方が楽しくない?

[メイン] 代々木 蓉 : 「代々木と申します。突然の訪問にも関わらずお気遣いありがとうございます」家に上がろう

[雑談] ふろずん : じゃあ、やりましょ!

[雑談] 雪城レイラ : それもわかる( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : やったる!

[メイン] 十甕 千霧 : 家の構造に対して、構造看破を使います! 今まで見てきたフォーマルハウトの計画から、着火ポイントを予測したいです!!

[雑談] GM : 計画がレイラちゃん発案にしようと言い出したのも、レイラちゃんに一泡吹かせて欲しいというのがある

[雑談] 雪城レイラ : なるほどなるほど…

[メイン] GM : オーケー!ヤツの仕掛けてくる罠は見破った!

[雑談] 雪城レイラ : ずっと人質取られて脅されてた状態だしね…

[雑談] ふろずん : あとレイラちゃん的には、この家は家族との思い出が詰まってるでしょうしね…。守りたいと思う…。(燃えるけど)

[雑談] 雪城レイラ : マモレナカッタ…

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……なるほど、あそこ、か。)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「十甕 千霧。 友達らしい。」家にあがる

[メイン] 雪城レイラ : 「リビングはこっちだよ。はい、これスリッパ」 とお客様用のスリッパを二足並べて、部屋に進んでいく

[雑談] GM : 友達らしいは草

[メイン] 代々木 蓉 : 「これはどうもどうも」ぺたぺたと音を立てて歩きながら家を観察している

[メイン] 十甕 千霧 : 「……貴様の動向の監視用にX-BORDERの子機を家に配置する。いいな。」おばあちゃんには聞こえないように、レイラちゃんに

[雑談] GM : 代々木さん、素足なの……?

[雑談] ふろずん : 明らかに友達のボーダーライン越えてはないから…( ˘ω˘ )

[メイン] 雪城レイラ : 「良いけど、お婆ちゃんのことは撮らないでね」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……マズい事でもあるのか? 共犯者というセンもあるか。」フッと不敵に笑う

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんとスリッパ履いてるよ!

[メイン] 雪城レイラ : 「そんなわけないでしょ、もう」 呆れた風に見て

[雑談] GM : スリッパの音だった!

[メイン] 代々木 蓉 : 「やめましょう、十甕さん。とりあえず今は。いずれはっきりすることですよ」

[雑談] 雪城レイラ : ヴァニラちゃん歩くたびににゃふにゃふなるスリッパ履いてそう(関係ない)

[雑談] 代々木 蓉 : とてもわかる(関係ない)

[メイン] 雪城レイラ : 「お婆ちゃん、お婆ちゃん」 そのままリビングに行って、お婆ちゃんに話しかけにいく

[雑談] みやび@見学 : スリッパに猫ちゃんが書いてある…

[メイン] レイラ祖母 : 「おや、どうしたんだい?」

[雑談] ふろずん : これがおばあちゃんとの最後の会話になったんだよね…(なるな)

[雑談] GM : バッドエンドでは?

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん、ごめんねいきなり招待しちゃって。それとわたし、少し着替えたいから部屋にいってもいいかな?」

[雑談] 雪城レイラ : ちぇああ!!

[メイン] レイラ祖母 : 「いいのいいの。全然、構わないからね。着替えるならすぐ行っておいで。」
親友が亡くなったレイラに優しいおばあちゃんであった

[雑談] 代々木 蓉 : ああ~だから来訪者にも優しい

[メイン] 雪城レイラ : 「ありがと。すぐに戻るから、その間にお茶出しといてあげて」

[雑談] ふろずん : 死ぬな……死ぬな……少なくともレイラちゃんの成人までは生きて……

[雑談] 雪城レイラ : 長生きしてね…

[メイン] レイラ祖母 : 「お茶はもうすぐ用意できるよ。レイラの分も出しておくからね。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うんっ」 そう話し終えてからお婆ちゃんから離れて

[メイン] 雪城レイラ : 「わたし、ちょっと着替えてくるね。二人はくつろいで待ってて」 蓉ちゃん千霧ちゃんに言って、階段を上って二階の自分の部屋に行きます

[メイン] レイラ祖母 : 「粗茶ですが、どうぞ。」お盆にお茶を載せてテーブルに持ってきます

[メイン] 十甕 千霧 : 「……どうも。」困ったように礼を言う

[メイン] 代々木 蓉 : 「ありがとうございます。いや、大変ですね、最近暑くて」 ごくごく飲んでる

[メイン] 十甕 千霧 : 「(作戦中に呑気な奴だ……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(……この間に、タイミングを見てお婆ちゃんを連れて行ってくれるはず。大丈夫、きっと上手くいく)」 自分の部屋でゆっくり時間をかけて服を着替える

[雑談] 雪城レイラ : こんな感じで離れいらしている

[メイン] レイラ祖母 : 「お菓子もありますよ、お口に合えばよいのですが。」お菓子をお盆に載せて、代々木の隣でテーブルへ移す。

[雑談] GM : おらチャンスだぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : これはもう飛んで逃げちゃっていい感じかな!

[雑談] GM : やっちゃえやっちゃえ

[雑談] 雪城レイラ : やっちゃえちぇ!ワーディングもかけてもらおう

[雑談] GM : 飛ぶ先はどこでもいいよ、近所じゃなきゃ瑠璃原は手も手先も出ない

[雑談] 雪城レイラ : ぐぬぬるりるり…

[メイン] 代々木 蓉 : 「ありがとうございます。何から何まで。お礼と言ってはなんですが、少し手品でもお見せしましょう」

[雑談] ふろずん : マジック(ガチ)

[雑談] GM : 種も仕掛けもありません、だって異能力だから!

[メイン] 代々木 蓉 : お菓子を受け取るタイミングで手を握り、〈猫の道〉でワープします。場所はUGNの手がかかってる病院で!

[雑談] 雪城レイラ : 支部燃えてるやん!

[雑談] GM : 支部もう無いよ!!

[雑談] 代々木 蓉 : ああ!そうだったわ!

[雑談] 雪城レイラ : 近くの公園のベンチにでも寝かせてあげる?

[雑談] GM : どうせなら遠くまで飛ばそうぜ

[雑談] 代々木 蓉 : アフリカか…

[雑談] 雪城レイラ : 猫の道でもめっちゃ時間かかりそうな距離で草

[雑談] GM : チョイスwww

[雑談] ふろずん : 飛びすぎだよ!!!!

[雑談] GM : え、マジでアフリカでいいの?

[雑談] ふろずん :

[雑談] 雪城レイラ : クライマックス戦闘間に合わなくなっちゃうー!

[雑談] 代々木 蓉 : 適当にUGNの手がかかってる病院とかかな

[雑談] GM : そうね、それで!

[雑談] 代々木 蓉 : では訂正

[雑談] 雪城レイラ : 安心安心

[雑談] ふろずん : アフリカにいって野生動物をテイムしてるおばあちゃんもそれはそれで見たかったな(????)

[メイン] GM : 代々木の空間変形に合わせて歪んだ結晶が反応する。

[雑談] 代々木 蓉 : 高性能おばあちゃん

[メイン] GM : ぐるりとねじ曲がった渦から、病院へと飛ぶ!

[雑談] GM : 私なら現地人から崇められる聖人にしちゃうよ

[雑談] ふろずん : フォーマルハウトが着火するところの描写ってGMにおまかせしてもいいです?

[雑談] GM : やりたいの?こちらからやるつもりではあったけれど

[雑談] ふろずん : いや、おまかせしたいのですです!!

[雑談] GM : あ、代々木さんの方はおばあちゃんを寝かせるなりなんなりのRPちょっとあると嬉しいです

[雑談] GM : 了解!

[メイン] 代々木 蓉 : 「……上手く行きましたね……!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「さて、ついて早々すみませんが、少し眠っていてください」

[雑談] GM : 代々木さん帰ってくるのは好きなタイミングで!

[メイン] レイラ祖母 : 「あら、まあ……………Zzz」何が起きたか把握する間もなく寝かされる

[メイン] 代々木 蓉 : 〈ワーディング〉を展開!

[雑談] レイラ祖母 : フライングしちゃった☆

[雑談] 雪城レイラ : あわてんぼうおばあちゃ

[メイン] 代々木 蓉 : 「これで”フォーマルハウト”の監視から逃れているといいのですが……さて」

[メイン] GM : 病院側では何も起こりませんね

[メイン] 代々木 蓉 : お祖母ちゃんをその辺の人に任せて猫の道で戻りましょう!

[メイン] GM : では代々木さんが戻ってきたタイミング。

[メイン] GM : レイラちゃんも下に戻っててもらおう

[メイン] 雪城レイラ : そろそろかなって様子を見て戻って来る戻って来る

[メイン] 代々木 蓉 : 集結!

[雑談] GM : 集結の会話する?もう奇襲かけていい?

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっとしようかな!

[雑談] GM : はーい、終わったら合図を!

[雑談] 雪城レイラ : そうね、一言ちょっとくらい!

[メイン] 雪城レイラ : 「お婆ちゃんは?」 階段から降りて来て

[メイン] 代々木 蓉 : 「無事運び出せました。こちらも何ともありませんか?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「逃げ果せたか、こちらも未だに動きはないな。……ふふ、しかし、」

[メイン] 十甕 千霧 : 「三文芝居対決も悪いものではないな、聞こえているか、フォーマルハウト? 」

[メイン] 雪城レイラ : 「……よかった……」 やっと祖母の無事が確保され、安堵する。全身から力が抜けかけるが、まだ気を緩ませてはいけない

[雑談] 雪城レイラ : わたしこれくらいで大丈夫ー

[雑談] ふろずん : わたしもこれくらいでー

[雑談] 代々木 蓉 : こちらも大丈夫だ!

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃ笑ったかと思ったら笑ってなかった(編集)

[雑談] GM : おけ!

[雑談] ふろずん : 手癖で大笑いしたけど、そんな笑うキャラではない気もしたので編集した

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、ですがここからですよ……」

[雑談] 雪城レイラ : ココフォリアさん優秀過ぎる

[メイン] GM : かちり。コンロの火がひとりでに灯る。

[雑談] ふろずん : たすかる……。 遡って編集とかはできないけど……。

[メイン] GM : バチン!コンセントから火が吹き出す。

[雑談] 代々木 蓉 : 手癖で爆笑ずん

[雑談] ふろずん : 基本的にゲス笑いムーヴスキですからね、PLが…

[メイン] GM : その現象を予兆に………すべてが爆炎に変わる!!

[雑談] GM : 対抗しちゃえ!

[雑談] 雪城レイラ : ちゃえ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「構えろ、レイラ。 来るぞ……!! 」

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ!」 コンロの方に顔を向ける

[メイン] 十甕 千霧 : 「(だが、その焦燥が命取りだフォーマルハウト……!! )」

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-CHANGE! 」雪城家に配備されたX-BORDERが一斉に家の内側を覆うシャッターに変形する!

[雑談] 代々木 蓉 : かっこいいー!

[メイン] 十甕 千霧 : シャッターでも焔の勢いを止める事はできない!! だが、フォーマルハウトが計画した焔の流れ道を変える事はできる!!

[メイン] 十甕 千霧 : 計画が狂ってバックドラフトによる延焼を弱めた焔が向かうのは、この部屋!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……あとはオマエ次第だ。」テーブルの菓子を頬張り、後を託す

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「お願いします、雪城さん!」

[雑談] GM : ホワイトロリータぼりぼり千霧ちゃん

[メイン] 雪城レイラ : こちらへと襲い来る炎に臆することなく、突撃する。

[雑談] 十甕 千霧 : レイラちゃんの暗喩かなにか????(?)

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 雪城レイラ : ちょ、ちょっと待ってね

[雑談] GM : 待つ!

[雑談] 代々木 蓉 : だいじょぶだいじょぶ

[雑談] 雪城レイラ : 家族の邪魔がちぇいちぇい…

[雑談] ふろずん : んちぇいちぇい!!

[メイン] 雪城レイラ : レイラは右手を伸ばし、その手を炎に翳した。

[雑談] GM : 仕方ないね!

[雑談] 代々木 蓉 : たまにあるままちぇによる妨害…

[メイン] 雪城レイラ : 手から強力な冷気が放出される。ぶつかり合う冷気と炎。冷気は炎を凍らせ、炎はその氷を溶かそうと燃え上がり……

[メイン] 雪城レイラ : 溶かされた氷は水となって、炎をかき消していく。それはフォーマルハウトの爆炎と自身の操る冷気の強さを正確に計算出来る、レイラにしか不可能な消火だった。

[雑談] 雪城レイラ : 遅くなってごめんね、こんな感じで感じで!

[雑談] ふろずん : よきだと思う…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : 見事に消されてしもうたので、これからまた燃やすの?ってなってる……

[メイン] 雪城レイラ : 「……消せた」 指先からパキパキと音を立てて氷が崩れ落ちる

[雑談] GM : まあ瑠璃原は空気読まないってことで!

[雑談] ふろずん : 遠隔操作じゃ守られちゃったので、本体が来た!!

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃがその場に現れて戦闘なったら燃えるし燃えるし!

[雑談] GM : じゃあ派手にやりますか!!

[雑談] 雪城レイラ : やっちゃえーちぇ!

[雑談] GM : 瑠璃原出てきてよいかー?

[メイン] 十甕 千霧 : 「……おそらく、これがフォーマルハウトの計画で初めての失敗だろう。」

[雑談] 雪城レイラ : よいぞー

[雑談] ふろずん : いいともー!

[雑談] 代々木 蓉 : かっけ~!

[雑談] GM : ぴっぴも良いよね?

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……。でも、このまま失敗で終わらせない、はず……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「初めて私たちが先手に回りました。もう向こうはなりふり構ってはいられないはずです!」

[雑談] みやび@見学 : でてこいやー!

[雑談] 代々木 蓉 : いいよ!

[雑談] 代々木 蓉 : 遅くなってすまん!

[メイン] GM : しばらく静けさが家を包む………

[メイン] GM : そして、車の走る唸るような音がして……

[雑談] 雪城レイラ : 車で来た

[メイン] GM : ───ドゴォオォオン!!!!!

[雑談] 代々木 蓉 : チャリではなく!

[メイン] GM : リビングをぶち抜くように、乗用車が突っ込む!!

[雑談] ふろずん : ダイナミック!!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………やってくれたわね、代々木蓉、十甕千霧、───雪城レイラ。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 突っ込んだ車から瑠璃原が降りる。もう演技などしていない。ただ、表情の抜け落ちた顔。

[メイン] 雪城レイラ : きゃっ、と悲鳴を上げて衝撃で小さな体が吹っ飛ぶ。床に倒れて、すぐに瑠璃原の顔を見上げた。

[メイン] 十甕 千霧 : 「それはこちらのセリフだ、フォーマルハウト……!! 」

[メイン] 代々木 蓉 : 「やはり、あなたでしたか……瑠璃原瑠璃」 因子で車の通過位置を予測し、壁沿いギリギリで躱す!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「まだ、終わってない。ここでアナタたち全員焼き尽くして、隠滅しきってみせる。」

[メイン] 雪城レイラ : 「そう何でもあなたの思い通りにはいかないよ」 立ち上がり、瑠璃原と相対する

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「人質を逃して、トラップも凌いだ。アナタは大したものだわ、雪城レイラ。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「でも、ここで終わりよ。アタシの思い通りに、してみせる………!」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : かちり、と手元のボタンを押す

[メイン] GM : 乗ってきた乗用車が爆発し、炎を撒き散らす!!

[雑談] 雪城レイラ : 車ー!!

[雑談] ふろずん : なんの罪もない乗用車クンが…!!

[雑談] GM : このための車

[メイン] 雪城レイラ : 「う……!」 押し寄せる爆風、熱風に吹き飛ばされる

[雑談] 代々木 蓉 : 映画で車出てくるとだいたい爆発するやつ

[メイン] GM : 衝動判定withEロイス〈堕落の誘い〉!!

[メイン] 十甕 千霧 : レイラちゃんの背を後ろから支えよう

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ、ありがとう、X」 支えられて転ばずに済む

[メイン] GM : 侵蝕率99%以下のPCは衝動判定に失敗すると即座に侵蝕率100%となり、その後に衝動判定による増加を受ける。

[雑談] 雪城レイラ : バクトラ二個分だ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「大丈夫ですか、お二人とも!」受け身を取り、すぐに立ち上がる

[メイン] 十甕 千霧 : 「礼はいい。構えろッ!! 」

[メイン] 十甕 千霧 : 10dx+1 衝動判定 DoubleCross : (10DX10+1) > 10[2,3,4,5,6,8,8,8,9,10]+8[8]+1 > 19

[雑談] 代々木 蓉 : GMには使いやすいEロイス

[雑談] 雪城レイラ : 目標は9?なのかしら

[メイン] GM : 目標言ってなかった!!10です

[メイン] 代々木 蓉 : 4dx 意思がちょっと低い! DoubleCross : (4DX10) > 10[3,4,5,10]+3[3] > 13

[雑談] 雪城レイラ : 10やん!

[メイン] 代々木 蓉 : セーフ!

[メイン] 十甕 千霧 : 2d10+98 セーフでした!! DoubleCross : (2D10+98) > 6[2,4]+98 > 104

[メイン] 雪城レイラ : 8dx+1 DoubleCross : (8DX10+1) > 10[2,3,5,7,7,8,9,10]+5[5]+1 > 16

[雑談] GM : 高めどす

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 98 → 104

[雑談] ふろずん : みんなRC型なので成功してる!!

[メイン] 雪城レイラ : 2d10+78 成功! DoubleCross : (2D10+78) > 18[8,10]+78 > 96

[メイン] 代々木 蓉 : 2d10+94 いいね~ DoubleCross : (2D10+94) > 7[2,5]+94 > 101

[雑談] ふろずん : なんだかんだみんないいカンジの侵蝕では

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 94 → 101

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 78 → 96

[雑談] 雪城レイラ : こんなあがるとは

[メイン] 十甕 千霧 : 「思えば、あの日も現場に貴様はいたッ!! 今まで欺かれ続けた雪辱! 貴様の死によって雪ぐ他あるまい……!!」

[雑談] GM : いいたいこと言ったら戦闘入ります

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ上がりれいら

[雑談] 雪城レイラ : はぁい

[雑談] ふろずん : わたしはこれで…!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「矢場鉄支部長は最期まであなたのことを心配していました。彼のためにも、あなたを止めてこの惨劇を終わらせる!」

[雑談] 代々木 蓉 : こちらはとりあえずこれで!

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ、大丈夫」 自分とお婆ちゃんの思い出が詰まった家を燃やされ、瑠璃原から感じたどす黒い執念で一瞬心がざわつくが

[雑談] GM : あ!!ロイス!!皆大丈夫!?

[雑談] ふろずん : あ、代々木さんに取っておこう!! あとは手番でひとつ取りたいのがある!!

[メイン] 雪城レイラ : 「本当に、もうこれで最後にしよう。瑠璃原瑠璃」 いつも通りに心を冷やし、冷静な目で瑠璃原を見据えた

[雑談] 雪城レイラ : わたしも終わり!ロイスは埋まってる!

[雑談] GM : ロイス宣言よろしく!

[メイン] 十甕 千霧 : 代々木蓉に連帯感/隔意Pでロイスを取得します!!

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 残ロイス : 4 → 5

[雑談] 代々木 蓉 : おけー、瑠璃原ととがめさんだな

[メイン] 代々木 蓉 : 十甕さんに○連帯感/隔意、瑠璃原に慈愛/○脅威でロイスをとります!

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 残ロイス : 4 → 6

[雑談] GM : よし、いいかな

[雑談] ふろずん : おけ!!

[雑談] GM : さて、クライマックス戦闘なんだけど、今日入ると絶対終わらないので

[雑談] ふろずん : 行動値つよつよフォーマルハウトさん!!

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~!

[雑談] ふろずん : でで

[雑談] GM : 1.1Rだけやる
2.次回じっくりやる
のどちらかで!

[雑談] ふろずん : 私は1Rだけやるを支持しようかしら

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる、そうね…時間もまだあるし1Rだけでもいいんじゃないかしら!次回戦闘後も色々ありそうだし

[雑談] 代々木 蓉 : 1でもいいぞよ! 気持ち切らしたくないとかあれば2もありちぇ

[雑談] GM : 1の流れかな!

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~!

[雑談] GM : イクゾ-!

[雑談] 雪城レイラ : わーい

[メイン] GM : クライマックス戦闘!

[雑談] ふろずん : いえーい!

[雑談] GM : ちょっと待ってね!

[雑談] 雪城レイラ : 待つちぇ!

[雑談] 代々木 蓉 : 待つ~

[メイン] GM : 【シーン配置】
瑠璃原、生ける炎α、β、γ各1体-(5m)-PCたち

[メイン] GM : 【勝利条件】
エネミーを全て倒す

[メイン] GM : セットアップから!

[メイン] 雪城レイラ : 無い!

[メイン] ふろずん : セットアップ・イニシアチブ共にないです!!

[メイン] 代々木 蓉 : ない~!

[メイン] GM : では瑠璃原がセットアップ行動

[雑談] 代々木 蓉 : 結構取り巻きいるな、レイラちゃんぬに削ってもらおう

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 《フラッシュオーバー》戦術+鬼謀の策士+ファンアウト+常勝の天才+戦局判断

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 生ける炎たちに[行動値+12,ダイス+9,攻撃力+20]

[雑談] 十甕 千霧 : マジのピュアノイマンだった!!

[雑談] 代々木 蓉 : うお~めっちゃ支援!

[メイン] 生ける炎α : ファンアウトで移動、PCたちにエンゲージ

[雑談] 雪城レイラ : うわーやばい

[雑談] 代々木 蓉 : ひええ~!

[雑談] 雪城レイラ : 炎は先に倒せるかな?と思ったけどまあまあフルボッコにされちゃうわ!

[雑談] 代々木 蓉 : こんなときもある…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 瑠璃原が手を振り下ろすと、呼応して生ける炎たちが顕現する。
以前見たものとは勢いが全く異なる。統率者の元、圧倒的に力を増している!!

[雑談] 十甕 千霧 : 移動エフェクトないですし、出方待ってディレイするのもありちぇかもですね…( ˘ω˘ )

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシの芸術と美意識は、はるか遠く離れた一つ星の神にすら届いた!! ………こいつらはその神の下僕にして、アタシの忠実な手足!!」

[雑談] 雪城レイラ : とりあえず殴られてから考えていこ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「傲慢不遜……!! レネゲイドに侵されたバケモノが美を騙るか……!!」

[雑談] 十甕 千霧 : そうちぇな🔥🔥🔥

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「焼き尽くされるのが運命、理解して」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ああ、これがあの”フォーマルハウト”の……!」 以前調査した時に幻視した光景を思い出す

[メイン] 雪城レイラ : 「そんな運命、理解出来ないよ」 落ち着いて身構える

[メイン] 代々木 蓉 : 「確かに神の力に対して、私たちはあまりにも矮小で脆弱、ですが……」

[雑談] GM : 代々木さんの反応終わったら次行きますね!

[雑談] 雪城レイラ : はーい、そいえばファンアウトで移動してる炎って一体だけ?

[雑談] GM : そうだよ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「人間には神の運命に抗う力がある、そう私は思いますよ……!」

[雑談] ふろずん : 範囲攻撃対策されてる~!!

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[雑談] 雪城レイラ : やらしい移動してる!

[雑談] 雪城レイラ : これほんとにわたしディレイした方がいいかもしれないな?

[雑談] 代々木 蓉 : でも範囲の意味が完全になくなるわけでもないいい感じの調整

[雑談] ふろずん : 代々木さんの火力見てってカンジがいいかもしれない。

[雑談] GM : 瑠璃原の嫌らしい性格を反映した戦法になっております

[雑談] 雪城レイラ : よねよね、代々木さんは全体攻撃出来るし

[雑談] 雪城レイラ : 嫌らしい女…っ!

[雑談] 代々木 蓉 : そうね、エンゲージズレてても巻き込めるので(一回しか打てないけど

[メイン] 生ける炎α : αの行動!

[メイン] 生ける炎α : 《行く手を阻む烈火》CR+白熱+炎の加護+灼熱の砦+炎の檻

[雑談] ふろずん : どこぞの神話生物由来の生ける炎さんを鎮火してくれ~~~

[メイン] 生ける炎α : ターゲットはレイラ!

[メイン] 生ける炎α : 21dx+2 DoubleCross : (21DX7+2) > 10[1,1,1,1,3,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,7,8,9,10]+10[1,1,7,9]+2[1,2]+2 > 24

[雑談] GM : しょぼくない?

[メイン] 雪城レイラ : ドッジで!

[雑談] ふろずん : 21個もダイスあってC値7なのにこれってマ~?

[メイン] 雪城レイラ : 4dx  DoubleCross : (4DX10) > 7[1,2,6,7] > 7

[メイン] 雪城レイラ : まあ当たるんじゃが!

[雑談] みやび@見学 : 中火ダイスだ…!

[雑談] 雪城レイラ : これだからダイスは信用できない

[雑談] ふろずん : レイラちゃんはリザレクトまだ残ってるのでよかった~

[雑談] 代々木 蓉 : バンダースナッチの手下とかでたまに見る光景

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アンタが生き残ったのが始まりだ……! 許さないから」

[メイン] 生ける炎α : 3d10+37 DoubleCross : (3D10+37) > 13[4,1,8]+37 > 50

[メイン] 雪城レイラ : ひええ…戦闘不能です、リザレクト!

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+96 DoubleCross : (1D10+96) > 4[4]+96 > 100

[メイン] 生ける炎α : エンゲージを封鎖します!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 96 → 100

[雑談] ふろずん : ジャスト100賞

[雑談] 代々木 蓉 : やはりある移動制限

[雑談] GM : 今回は氷の茨しないのでそこだけ優しい

[雑談] 代々木 蓉 : もう一回リザできたら美味しかったけどそこまではね…!

[雑談] ふろずん : この先の行動も代々木さんのダメージ次第ですね…

[雑談] 雪城レイラ : しゃーないね…!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] HP : 16 → 4

[メイン] GM : 次、βの行動

[雑談] 十甕 千霧 : ディレイした後って、確か行動値低い順から行動するんですよね。

[雑談] 代々木 蓉 : そうわね

[雑談] GM : ちょっと待って、把握してない!

[メイン] 雪城レイラ : 「許さない……?そんなの、わたしもだよ」 焼け爛れた皮膚を再生しながら、瑠璃原を鋭く睨みつける

[雑談] 代々木 蓉 : つよ幼女

[雑談] GM : ほんとだ、把握!

[雑談] 十甕 千霧 : 大丈夫大丈夫! 確認はこちらでとれたので!!

[雑談] 雪城レイラ : そうそう、低い順!

[メイン] 生ける炎β : 《纏わり縋る炎熱》CR+フレイムタン+炎の加護+灼熱の砦

[雑談] 十甕 千霧 : じゃあ、代々木さんが生ける炎αを倒せたら、死神の瞳撃ちますね! 火力は任せた!!

[メイン] 生ける炎β : ターゲットは千霧ちゃ!

[メイン] 生ける炎β : 21dx+4 DoubleCross : (21DX7+4) > 10[1,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,6,6,7,7,7,8,8,8,8,9]+10[1,3,4,5,5,8,9,10]+10[4,7,8]+10[2,7]+10[9]+3[3]+4 > 57

[メイン] 十甕 千霧 : ガード!!

[雑談] 雪城レイラ : 任せろ任せろ(多分)

[メイン] 生ける炎β : 6d10+34 DoubleCross : (6D10+34) > 39[9,5,8,9,4,4]+34 > 73

[雑談] 代々木 蓉 : がんばるぞ~!(ダイスぶんぶん

[雑談] 雪城レイラ : これ雑魚敵の火力やダイスじゃないなーとはミドルの頃から思ってたけど、実際雑魚じゃないっぽい感じ

[雑談] 代々木 蓉 : ダイス多いしHP結構あるかもね

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っぐ!! 」X-BORDERを盾に変形し、守ろうとするが、盾は圧倒的火力に弾き飛ばされる

[メイン] 十甕 千霧 : 死にます!! 代々木さんのロイスをきって復活!!

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 残ロイス : 5 → 4

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「次はアンタだ、十甕千霧………! 何故協力するの? そんな小娘捨て置けば良かったのに」

[雑談] 雪城レイラ : こう、神の下僕って言ってたからそういう意味的に!でもHPも割とありそう

[メイン] 十甕 千霧 : 「何故……? どうしてだろうな? 私にもよくわからないよ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「貴様こそ、何故だフォーマルハウト……!!」

[雑談] 代々木 蓉 : にゃふほどね!

[メイン] 十甕 千霧 : 「何故、殺した……!! 父は貴様らバケモノ共も救おうとしていた……!! 」

[雑談] ふろずん : 神の下僕的な格として一般ザコとは一線を画している生きている🔥さん!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「勝手に死んじゃっただけよ。………強いて言えば、自分の為。アナタがアタシを殺そうとするのと同じ………ね。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「勝手に死んじゃった、だと……? 」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ふざ、け、るなよ……!! フォーマルハウトォォォォォッ!!!!」

[雑談] ふろずん : 復活後RPはこんなカンジで!

[雑談] GM : 千霧ちゃんはもういいかな?

[メイン] GM : 瑠璃原の手番!

[雑談] ふろずん : いいですです!!

[雑談] 代々木 蓉 : 迫真の叫びいいぞ!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 《援護の射撃》CR+急所狙い

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 代々木がターゲット

[雑談] ふろずん : 雄叫びは欠かせませんよね、やっぱり!

[メイン] 代々木 蓉 : こいや!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 10dx DoubleCross : (10DX8) > 10[2,2,3,5,5,7,7,7,7,10]+5[5] > 15

[雑談] 雪城レイラ : ちぇちぇ…勝手に死んだなら仕方ないちぇな…

[メイン] 代々木 蓉 : いけるか?ドッジしましょう

[雑談] 雪城レイラ : アニマルも組み合わせるのありかも

[雑談] GM : どぞどぞドッジ

[雑談] 十甕 千霧 : ちぇちぇ妖精ィィィィッ!!!!

[メイン] 代々木 蓉 : 4dx+1>=15 DoubleCross : (4DX10+1>=15) > 7[2,2,4,7]+1 > 8 > 失敗

[メイン] 代々木 蓉 : そううまくはいかんか!

[雑談] 代々木 蓉 : 🍓!

[雑談] 雪城レイラ : いや無理だわリアクション使えるなーと思ったけどシンドロームだったわ!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇ、ちぇぁぁぁ…🍓💦

[雑談] 代々木 蓉 : 命の盾か束縛の領域取ろうかはちょっと迷ってた

[雑談] 雪城レイラ : 火力特化型よよちゃん

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「最後に、アンタ。代々木蓉。アタシと同じ、神の代行者。」

[雑談] ふろずん : あ、攻撃順がHO順になっててキレイ!(?)

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」魔導書を抱える手に力が入る

[雑談] 雪城レイラ : 言われてみれば確かに(?)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ムカつくわ。特に、どこまでも冷徹になれる癖にそちらの肩を持つのがね……!!」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 2d10+7 DoubleCross : (2D10+7) > 14[5,9]+7 > 21

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃん支援型だから攻撃自体は今のところそこまででもない…?

[雑談] ふろずん : あ、HP減らすの忘れてたわ、代々木ちゃんが生き返ったらやろ

[メイン] 代々木 蓉 : 死ぬ! 矢場鉄支部長のロイスを切って復活しましょう

[雑談] GM : 攻撃能力大したことないマン

[雑談] ふろずん : でも攻撃してきてくれるみたいでよかった!! (鏡の盾バリバリ~)

[雑談] GM : もうちょっとへなちょこにしても良かったかも

[雑談] 雪城レイラ : 後々本気出して来る可能性もありちぇな…(警戒妖精)

[雑談] 雪城レイラ : と思ったけどそういう気配でもない!

[メイン] 代々木 蓉 : 身体を射抜かれ致命傷を負うが、その視線は不動。見るべき場所を見据えている。

[雑談] GM : あ、瑠璃原の攻撃はただの銃撃なのじゃ!
描写省いててすまない

[雑談] 雪城レイラ : ほんまやん!

[雑談] 代々木 蓉 : せやった!

[雑談] 代々木 蓉 : あとで修正しとくのでこのまま続けます

[雑談] 雪城レイラ : 周りの焔に勝手に引火したみたいになっちゃうとこだった

[雑談] ふろずん : いけっ! ココフォリア!! ログ編纂!!

[雑談] 雪城レイラ : コッコォ!(鳴き声)

[雑談] ふろずん : 鳴き声がそのまんま過ぎる(アニポケは実際そう)

[メイン] 代々木 蓉 : 「確かに、私は神に選ばれたのかもしれません。ですが、それは自分の思想や欲求を通すためではなく、真実に近づくために必要だったこと」

[雑談] 雪城レイラ : イヌヌワンって言え(ワンパワンパ)

[メイン] 代々木 蓉 : 「神の力の危うさは、この身が誰よりも知っています。故に、私はあなたには負けない!」

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[雑談] 雪城レイラ : 現場のクトゥルフ濃度が高いけど計らずともPC3と瑠璃ちゃんの繋がりがクトゥルフ的なあれになってるの良いわね

[雑談] GM : これ瑠璃原が神の力で自滅する流れでは?

[雑談] 雪城レイラ : ありうる…

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] HP : 6 → 11

[メイン] GM : 次、レイラちゃ!

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] HP : 30 → 11

[メイン] 雪城レイラ : 待機…しておきましょ!代々木さんの火力なら殲滅出来ると思うので待機!

[メイン] GM : 炎γの手番………待機!

[雑談] 代々木 蓉 : クトゥルフ使ったのは原作がクトゥルフだから使ったろっていう意図はあったけど、演出的にうまく組み込めるとは思ってなかった

[メイン] GM : 千霧ちゃんの手番!

[雑談] 雪城レイラ : なるほどなるほど

[メイン] ふろずん : 待機!

[雑談] 雪城レイラ : 待機祭り

[メイン] GM : 代々木さんの手番!

[雑談] ふろずん : こんなところでも頭脳戦が

[雑談] GM : どうぞどうぞ

[雑談] 雪城レイラ : お前らなんか全員ボコボコにしてやるぜ…代々木蓉がな!!

[メイン] 代々木 蓉 : 行きましょう、マイナーでスペルブック!

[メイン] 代々木 蓉 : メジャーで〈クトゥルフのわしづかみ〉(《コンセントレイト》《アニマルアタック》《ダンシングシミター》《アニマルテイマー》《要の陣形》)

[メイン] 代々木 蓉 : 対象は生ける炎三体だ!

[メイン] GM : カモン!

[雑談] ふろずん : 頼む~~~

[雑談] 雪城レイラ : 蓉ちゃんの固定値やばない?(簡単に計算しただけでもやばい)

[メイン] 代々木 蓉 : 11dx7+4 これであってるはず DoubleCross : (11DX7+4) > 10[2,3,3,4,4,5,5,6,7,9,9]+10[1,8,10]+4[1,4]+4 > 28

[雑談] ふろずん : 火力特化はつよいぜ!!

[雑談] 雪城レイラ : 当たれ当たれ

[メイン] GM : 全員当たるーの

[雑談] 十甕 千霧 : 妖精の手いるかしら?

[雑談] 雪城レイラ : あ、ミドルと同じで回避固定値だ

[メイン] 代々木 蓉 : よしよし、ダメージを

[雑談] 十甕 千霧 : まあ、なくても大丈夫か!

[雑談] GM : 雑魚とボスの間の存在

[メイン] 代々木 蓉 : 3d10+42 DoubleCross : (3D10+42) > 6[1,3,2]+42 > 48

[メイン] 代々木 蓉 : あ~腐った!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇ、ちぇぁー!!

[雑談] 十甕 千霧 : で、出目…!!

[メイン] GM : ギリギリ………殺し切れない!!

[雑談] 十甕 千霧 : や、でも固定値あるし…どうだろ…

[雑談] 十甕 千霧 : うわー!!

[雑談] 代々木 蓉 : 妖精さんもらっとけばよかったわね…!

[雑談] 雪城レイラ : わー!仕方ないね…!

[雑談] 十甕 千霧 : じゃあ、私がα殺すので、レイラちゃんは奥を潰して!!

[雑談] 雪城レイラ : そうなるわね、了解!死神の瞳鏡の盾は2R目じゃな…!

[雑談] 十甕 千霧 : それ、スゴクヤリタイ

[雑談] 雪城レイラ : MAX100ダメージイキソウ

[雑談] GM : 2R目は瑠璃原が殴ろうか!

[メイン] 代々木 蓉 : 古書のページを開き、6本のナイフを投げる!それらは六芒星を描くように地面に突き刺さり、同時に虚空に裂け目が現れる。

[雑談] 十甕 千霧 : 瑠璃原ちゃんの火力次第ってカンジですね…。死神でダメージは稼げるけど、100行けるかはどうかなってカンジの。

[雑談] GM : 瑠璃原自身の火力はさっきと同じです……

[メイン] 代々木 蓉 : 「同じ『神』の力の前にひれ伏しなさい!」

[雑談] 十甕 千霧 : まあ、大ダメージ稼ぎたい訳でもないので!!

[メイン] 代々木 蓉 : 虚空から巨大な触手が伸び、炎に襲い掛かる!

[雑談] 雪城レイラ : この子もしかして…生ける炎が倒されたら結構やばいのでは?

[雑談] GM : ヤバいどころではない

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[雑談] 代々木 蓉 : こんなこと言ったけど倒せないのだな…!

[メイン] GM : 触手は“直接“炎を殴り倒すものの、消滅させるまでには至らなかった。しかし、かなり効いている!

[雑談] 雪城レイラ : レイラや千霧ちゃんの攻撃で倒せるレベルまで弱らせてくれてるから…!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「……………ギリッ」歯ぎしりをする

[雑談] 十甕 千霧 : 固定値6で倒せそうなレベルですからね…!

[雑談] 代々木 蓉 : あとは頼んだ!

[雑談] 十甕 千霧 : 頼まれた!!

[雑談] 雪城レイラ : 任せろ任せろ

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 101 → 117

[メイン] GM : 次は待機の千霧ちゃんかな?

[メイン] 十甕 千霧 : そうですね!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……フォーマルハウトッ!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「矢場鉄は、言っていたぞ。貴様に、『後は任せた』と……。」

[雑談] 代々木 蓉 : まだココフォリア慣れないので、メイン見てるとき雑談で誰か作戦出してくれても気付けないことが多い

[雑談] 雪城レイラ : 確かに気付きにくいかもしれんね…

[メイン] 十甕 千霧 : 「ソレを、なにも感じないのか、貴様は……!!」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「バカよね、あのオッサンも。………騙されたまま、アタシにまんまと焼かれるなんて。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「別に、何も? 所詮、他人は他人事よ。」

[雑談] 雪城レイラ : 発言するたびに屑エネミーポイントを稼いでいくな

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ」ギリ

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」静かに状況を見ているが、少し、魔導書を握る手に力が入る

[雑談] GM : 本来だとPC3が激昂するポイント

[メイン] 十甕 千霧 : 「己の涙すら既に蒸散させたか、人の心など露ほどもないジャームらしい!!」矢場鉄駆に感服/憐憫Nでロイスを取ります

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-CHANGE!!」

[メイン] クロちゃん : 「GRIM REAPER!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 冷静にやってくれと頼まれたからな…!戦闘中だけは

[メイン] クロちゃん : X-BORDERは骨でできた死神の鎌のようなカタチに変形する

[メイン] 十甕 千霧 : 「必ずや報いを受けさせてやるッ……!! フォーマルハウトッ!!」

[雑談] 代々木 蓉 : 便利屋くろちゃん

[雑談] 雪城レイラ : これPC3が外から応援に来たエージェントじゃなくて元からF市支部で矢場鉄さんに世話されてるような立場の子だったらもっとやばかった気配感じる

[メイン] 十甕 千霧 : 遮る焔を薙ぐようにして鎌を振るう!!

[メイン] 十甕 千霧 : コンセントレイト+無形の影!! X-BORDERの支援と能力訓練:精神も乗せまして

[雑談] GM : あー!確かに
継続PC使いやすいようにそうしたけど、そっちの方が痛みある

[雑談] 代々木 蓉 : HOは確か外の人だったよね

[メイン] 十甕 千霧 : 対象は生ける焔α

[雑談] 雪城レイラ : 継続でやりやすい用かなるほど…!

[メイン] 十甕 千霧 : 11dx+4-2+1 DoubleCross : (11DX7+3) > 10[1,2,3,5,5,6,6,8,10,10,10]+10[1,2,9,9]+10[6,10]+10[7]+10[7]+10[9]+2[2]+3 > 65

[雑談] 十甕 千霧 : 復讐の焔が過ぎる

[雑談] GM : 殺意

[雑談] 代々木 蓉 : 一時期F市にいて転勤になってたのが呼び戻されてとかもあり

[雑談] 雪城レイラ : こいつやば♡

[雑談] 代々木 蓉 : ひえ~~!!

[メイン] GM : 当たるに決まってますわ、ダメージどうぞ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「X……!!」

[メイン] クロちゃん : 「CUTION!!」

[雑談] 雪城レイラ : それもありあり…チルドレンとかだったら昔訓練受けたりもしてたとか

[メイン] 十甕 千霧 : 7d10+6 DoubleCross : (7D10+6) > 35[4,3,3,10,6,2,7]+6 > 41

[雑談] GM : 2陣にまで地獄を送るな
やるけど

[雑談] 雪城レイラ : やったぁ!

[雑談] 十甕 千霧 : 描写はこれで終わりです!!

[雑談] 代々木 蓉 : 一陣からのプレゼント

[雑談] 代々木 蓉 : 分割X-CUTIONいいね~

[メイン] GM : その刃は生ける炎を一瞬で霧散させるどころか、辺りの炎まで切り裂いて道を作る!!

[雑談] ふろずん : 地獄をプレゼントしてくる一陣、地獄からの使者過ぎる

[雑談] 雪城レイラ : これで矢場鉄さんの死でショック増加してたらめいめいのせいって言っといて

[雑談] ふろずん :

[メイン] GM : α撃破!封鎖も解除されます

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] GM : 次、γのターン………手番放棄!

[雑談] ふろずん : γくん!?

[メイン] GM : レイラちゃんどうぞ!

[雑談] 雪城レイラ : 露骨に!露骨にカバーリング待機してる!!

[雑談] 代々木 蓉 : カバーリングだ~!(しってた

[雑談] ふろずん : ガンマはガン待ちのガンマ

[メイン] 雪城レイラ : はーい、マイナーで戦闘移動!前進して瑠璃ちゃん達にエンゲージ!

[メイン] 雪城レイラ : 千霧ちゃんが切り開いた道を駆け抜けて接近します

[雑談] GM : めっちゃ草生えた……そういう微妙にしょうもないギャグ笑っちゃうから!

[雑談] ふろずん : ツボが謎すぎる(言った私が言うな)

[メイン] 雪城レイラ : メジャーでグレイシャルカタストロフィ(災厄の炎+氷炎の乱舞+コンセントレイト)!範囲選択攻撃で、対象は敵三体!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 100 → 110

[メイン] 雪城レイラ : 8dx+3 DoubleCross : (8DX7+3) > 10[2,2,4,5,5,6,6,8]+10[7]+10[7]+5[5]+3 > 38

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 残ロイス : 104 → 3

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 残ロイス : 3 → 5

[メイン] 雪城レイラ : 二回目の天才使用!達成値を上げます

[雑談] 代々木 蓉 : ジーニアス!

[雑談] ふろずん : イニシアチブ表では侵蝕111なのに、ログでは3になっているのイズ何?

[メイン] 雪城レイラ : 7点上がって達成値45じゃ

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+110 天才使用料 DoubleCross : (1D10+110) > 7[7]+110 > 117

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 110 → 117

[雑談] ふろずん : あ、なるほど、理解した。いろいろ一気に弄るとごちゃるのか

[雑談] 代々木 蓉 : そうそう

[雑談] GM : それはロイスさんじゃないか?

[メイン] GM : 瑠璃原は回避を試みる!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 10dx+2 DoubleCross : (10DX10+2) > 10[1,3,3,4,6,7,7,9,10,10]+3[1,3]+2 > 15

[雑談] ふろずん : 侵蝕弄ってノータイムでロイス弄ったんですけど、ロイス104⇒3になってるので、バグかしら

[メイン] GM : γは瑠璃原をカバーリング!

[雑談] ふろずん : ログでは一瞬だけロイス104個のバケモノになってる

[雑談] 雪城レイラ :

[雑談] 代々木 蓉 : たぶんバグだと思う

[メイン] 生ける炎γ : 《逆巻く炎》灼熱の結界+蒼き悪魔+炎陣

[雑談] 代々木 蓉 : やはりカバー!

[メイン] GM : ダメージどうぞ!

[雑談] ふろずん : あ、いやらしいエフェクトを!!

[メイン] 雪城レイラ : 5d10+30 装甲有効ダメージ DoubleCross : (5D10+30) > 28[6,10,6,2,4]+30 > 58

[雑談] ふろずん : しかしいいダメージ!!

[雑談] 雪城レイラ : 嫌らしい炎だよ

[雑談] 代々木 蓉 : うお~軽減してくる!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 〈ひらめきの盾〉カバーリングしたγが受けるダメージを-10する。

[雑談] 代々木 蓉 : じゃなくて反撃か

[雑談] 雪城レイラ : 倒しきれ…きれ…

[メイン] GM : とはいえ、受け切れませんねこれは

[雑談] ふろずん : 反撃ですね! ルリルリが軽減もしてきましたけど

[メイン] 雪城レイラ : 良かったー!

[雑談] ふろずん : やったー!!

[雑談] 代々木 蓉 : やった~!!!!

[メイン] GM : ただし、蒼き悪魔の反撃で9ダメージ!

[雑談] ふろずん : 代々木ちゃんがいい出目出しても、ひらめきで耐えられてたかもですね…( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : あ~かもね

[メイン] 雪城レイラ : 戦闘不能なるから描写する前に復活しておこう、パパのロイスをタイタスに変えて昇華、戦闘不能回復します!

[雑談] ふろずん : パパ!!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 残ロイス : 6 → 4

[雑談] 代々木 蓉 : 結果オーライか

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 残ロイス : 4 → 5

[雑談] 代々木 蓉 : パパ~!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] HP : 4 → 12

[雑談] 雪城レイラ : 処理的にはこんなもんよね、攻撃描写する!

[メイン] 雪城レイラ : 雪城レイラの能力は冷気の放出による凍結。

[雑談] GM : どぞ!

[メイン] 雪城レイラ : その冷気は自分を中心として発生し、広範囲に及ぶ程強力だ。

[メイン] 雪城レイラ : レイラの全身から青白いオーラが立ち上る。レイラの体は自身が発する冷気によって凍り始めていた。

[メイン] 雪城レイラ : 「――っだあああぁぁぁぁ!!!!」

[メイン] 雪城レイラ : 白い息と共に声を吐き出す。今までの彼女からは考えられない程の大声。

[雑談] 代々木 蓉 : 叫んだ!

[メイン] 雪城レイラ : それは今まで心の奥底で凍結されていたフォーマルハウトへの怒りが溶かされ、その全てをぶつけるかのようだった。

[メイン] 雪城レイラ : 強烈な冷気がレイラの伸ばした右手から発せられる。冷気は床を、壁を、天井を……燃え上がる炎ごと凍らせる。

[メイン] 雪城レイラ : しかしそれはただの余波。冷凍庫のようになった部屋の中で、レイラの冷気を一身に浴びせられたのは、瑠璃原瑠璃とその周囲に浮遊する生ける炎達。

[メイン] 雪城レイラ : 瑠璃原達の全身を凍てつかせ、生きたままの氷像に変えようとする!

[雑談] 雪城レイラ : こんな感じで!

[雑談] 代々木 蓉 : かっこいい幼女!

[雑談] ふろずん : 能力を全力で使うと、余波で周囲まで凍ったり、体の一部が凍てついたりするのいいよね…( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : イケメンロリ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ちいっ……守れ!!下僕ども!!」
思わず自身の安全を優先する。それが致命的なミスだと分かっていながら。

[雑談] 雪城レイラ : 良いよね…火事起こるからそれごと全部を凍らせたいなって思って氷炎の乱舞取ったんだった

[雑談] ふろずん : にゃるほどね…❄

[雑談] 代々木 蓉 : なるほど……

[雑談] 代々木 蓉 : ミスを誘った!

[メイン] GM : 生ける炎たちは一瞬にして凍りつく。一体の炎がレイラに向かって炎を吹きつけたが、抵抗虚しく凍りつき砕けちる。

[メイン] GM : そして、瑠璃原の手駒はもういない。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「よくも……よくも……アタシはただ、人生を楽しめるならそれでいいのにっ………!」

[雑談] ふろずん : く、クズ~~~!!

[メイン] GM :

[雑談] 雪城レイラ : あ、ちょっと反応させて!

[メイン] 代々木 蓉 :

[雑談] GM : どうぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : 反応あるめい

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ、う」 吹き付けられた炎で肌が焼け爛れ、あまりの熱さにその場でのたうち回りそうになる

[メイン] 雪城レイラ : しかしまだ下僕の焔を倒しただけ。痛みでもだえ苦しみ、隙を見せるわけにはいかない

[メイン] 雪城レイラ : 優しかった父親の姿が脳裏を一瞬よぎった。……自分の肌を凍らせ、炎上を止める。

[メイン] 雪城レイラ : 「人生を楽しみたいだけなら、他にももっといっぱいあったでしょう。どうして燃やさなきゃいけないの?」

[メイン] 雪城レイラ : 今の一撃で、心に凍りつかせていた瑠璃原への怒りは全て出し切った。

[メイン] 雪城レイラ : 怒りも恨みも無い、真っ直ぐな瞳で瑠璃原を見据える。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「最初に………教えたでしょ。アタシが価値あると考えるモノ、美しいと思うモノ、人生を彩ると感じるモノ。………たったひとつだけよ」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「炎が無ければアタシは生きてなんかいけない。他の全てはどうでもいいわ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……そうだった、ね」

[メイン] 雪城レイラ : 「(でも、どうして?一体どうしてそんな風な価値を感じるようになった?生まれた時から?それとも……)」 黙り込み、思考を続けながら身構える

[雑談] 雪城レイラ : ごめんねありがと!反応こんな感じで終わりです!

[雑談] 代々木 蓉 : ちぇいちぇい!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「……………アンタの考えは予測は出来ても、やっぱり理解しがたいわね」ボソリと呟く

[雑談] ふろずん : 十甕ちゃん、フォーマルハウトと同じ事言ってますよって言ったらキレそう

[雑談] GM : クリンナップ行っていいかしら?

[雑談] 代々木 蓉 : いいよ!

[雑談] ふろずん : おけですよ!

[雑談] 雪城レイラ : 草 大丈夫!

[メイン] GM : クリンナップ!

[メイン] 雪城レイラ : 無いです!

[メイン] ふろずん : ないです!

[メイン] 代々木 蓉 : ない!

[メイン] GM : 1ラウンド目終了!

[雑談] GM : 今日はここまで!次回は瑠璃原をいたぶる時間です
お疲れ様!

[雑談] 代々木 蓉 : いよいよか~!

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様でした~!

[雑談] 雪城レイラ : おねロリいじめ逆転のターンだ

[雑談] 十甕 千霧 : 報いを受けろッ!!

[雑談] ふろずん : おつかれさまでした~!

[雑談] 雪城レイラ : おつおつよ!

[雑談] GM : 多分千霧ちゃんのコンボは決まるはず……レイラちゃんが大回転してワンパンしなければ!

[雑談] ふろずん : こればかりはダイスの女神次第ですね……達成値100とか出たらヤバい

[雑談] 雪城レイラ : そんなことある???(無いとはいえない)

[雑談] GM : にょきっ

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] GM : お誕生日おめでとうマン!!

[雑談] 代々木 蓉 : おめでとーう!🎂

[雑談] ふろずん : ありがとーう!🎂

[雑談] 雪城レイラ : ずん生誕卓

[雑談] ふろずん : この卓で誕生日って言うと、OPで誕生ケーキごと焼かれてますけどね…!!

[雑談] 雪城レイラ : 悲しいなぁ…

[雑談] GM : 🔥🎂🔥

[雑談] ふろずん : このあと焼かれたんだよね…

[雑談] GM : さて、始めますか!

[雑談] 代々木 蓉 : かなしすぎる

[雑談] ふろずん : はいな!!

[雑談] 代々木 蓉 : おっけー

[雑談] 雪城レイラ : よろしくお願いしますの!

[メイン] GM : 2R目スタート!

[メイン] GM : セットアップはエネミー側はなし!

[メイン] 雪城レイラ : PC側もなし!

[メイン] 十甕 千霧 : こちらもセットアップ・イニシアチブ共になし!!

[雑談] ふろずん : ちょっと一瞬の離席…!!

[メイン] GM : ぴっぴも無いよね、瑠璃原の手番いきます

[雑談] 雪城レイラ : 一瞬のいってら

[雑談] GM : りょ!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 《執念の射撃》CR+急所狙い

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : ターゲットはレイラ!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 10dx DoubleCross : (10DX8) > 10[2,4,5,6,6,6,8,8,9,10]+10[4,4,9,10]+7[6,7] > 27

[雑談] 代々木 蓉 : ちょっと目離してたけどセットアップはないです!

[メイン] 雪城レイラ : コンボ名が変わっとる、ドッジします!

[メイン] 代々木 蓉 : 執念に…

[雑談] ふろずん : もどりの民

[メイン] 雪城レイラ : 5dx DoubleCross : (5DX10) > 8[2,2,7,7,8] > 8

[雑談] GM : 援護する相手いないから……

[雑談] みやび@見学 : オカオカズン

[メイン] 雪城レイラ : だめ!当たります

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 3d10+7 DoubleCross : (3D10+7) > 18[6,6,6]+7 > 25

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「死ねっ………!死ねっ………!」やけっぱちの銃撃を放つ

[雑談] 代々木 蓉 : 見学マンもいらっしゃい!

[メイン] 雪城レイラ : 放たれた銃弾が胸を撃ち、レイラは小さく悲鳴をあげて倒れかける。

[雑談] ふろずん : いらっしゃいやよ~ 最後まで地獄満載でいくやよ~

[メイン] 雪城レイラ : しかし背中から溢れた冷気で具現化した氷がレイラの体を支える。銃創も凍てつかせ、ダメージを無理矢理に抑えた。

[雑談] 代々木 蓉 : つよつよ幼女すぎる

[メイン] 雪城レイラ : 「あの、炎……もう出さないんだ。すぐに補充は効かないんだね」 致命傷にもなる程のダメージを負いながら、冷静に相手を観察している

[雑談] みやび@見学 : 地獄に抗う幼女を最後まで見届けねば…

[雑談] 雪城レイラ : 見届けびん…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「……………さあ、どうかしら?」そうは言うものの、すぐに援軍が現れるということもない。

[メイン] GM : レイラちゃんの手番だ!

[雑談] ふろずん : ロイス昇華さん!!

[メイン] 雪城レイラ : の前に戦闘不能になるのでともよちゃんのロイスをタイタスに昇華、復活します!

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 残ロイス : 5 → 4

[メイン] GM : せやった!

[雑談] 雪城レイラ : タイミング的にRP終わってからがいいかなとなったやつ

[雑談] ふろずん : あるある

[メイン] 雪城レイラ : ですです、なので行動!

[雑談] 代々木 蓉 : 先に処理するパターンと後で処理するパターンで悩むやつ

[メイン] 雪城レイラ : マイナー無し、メジャーで災厄の炎+氷炎の乱舞+コンセントレイト!瑠璃ちゃんに攻撃です

[雑談] ふろずん : いつの間にか、侵蝕率を二人に抜かれている……

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 117 → 127

[メイン] 雪城レイラ : 8dx+3 DoubleCross : (8DX7+3) > 10[2,3,6,6,9,10,10,10]+10[4,5,9,10]+10[3,10]+10[10]+10[9]+4[4]+3 > 57

[雑談] ふろずん : つよつようじょ

[雑談] GM : 何ぃーっ!?

[雑談] 代々木 蓉 : なかなか殺意

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃつようじょ

[メイン] GM : ガード!ガード!

[雑談] 代々木 蓉 : 戦闘に入ると我々のほうが侵蝕がかさむ

[雑談] みやび@見学 : 溜まってた鬱憤ぶつけレイラちゃん!

[メイン] 雪城レイラ : 侵食もまあ大丈夫と思うので駄目押ししたろ!ラスト最後の天才使用!

[メイン] 雪城レイラ : 達成値を7あげて64にします

[メイン] 雪城レイラ : 1d10+127 DoubleCross : (1D10+127) > 6[6]+127 > 133

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 127 → 133

[メイン] GM : ダメージどうぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : 大暴れいらちゃんだ

[メイン] 雪城レイラ : 7d10+30 装甲有効で! DoubleCross : (7D10+30) > 35[5,2,10,5,2,9,2]+30 > 65

[メイン] GM : 61点通る!

[メイン] GM : 倒れはしません、RPどうぞ!

[メイン] 雪城レイラ : まだ殴れるどん、描写いきます

[雑談] 代々木 蓉 : もう一発殴れるドン!

[メイン] 雪城レイラ : レイラの氷結能力は自分を中心にして発動し、広範囲に及ばせることが出来る。

[雑談] GM : バースデーケーキ残ってる!

[雑談] ふろずん : 150くらいはHPあるでしょ! あれ!!

[雑談] GM : ど、どうでしょうね……?

[メイン] 雪城レイラ : それ故に、彼女の冷気を最大威力でぶつける方法とは……

[雑談] ふろずん : な、なさそ~!! 本体補助型だから!!

[メイン] 雪城レイラ : 「っえい!!」

[メイン] 雪城レイラ : レイラが床を蹴り、瑠璃原に突撃。そのまま彼女の体を抱きしめる。

[雑談] 代々木 蓉 : だきつく!

[雑談] ふろずん : まあ、復活エフェクトとかの可能性もあるし、鏡の盾できなくてもそれはそれで

[メイン] 雪城レイラ : レイラの全身から冷気が溢れ出る。彼女の体表をも凍らせながら、至近距離の瑠璃原を直接凍てつかせていく。

[雑談] ふろずん : Free(ze) Hug

[雑談] GM : 座布団2枚

[雑談] ふろずん : やったわ❄

[雑談] 代々木 蓉 : 昇太さん採点甘くない?

[雑談] GM : 悔しいが、私はこういう洒落を高評価しちゃうんだなあ!

[メイン] 雪城レイラ : 距離が違い分凍結は猛スピードで進み、瑠璃原はすぐにレイラを振り払っても体の半分以上を凍らされるよ!

[雑談] 雪城レイラ : この駄洒落だけに寒くない?????そんなことない?????

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「こっ………んの!」大人の膂力で突き飛ばす………が、ダメージが大きいのか、瑠璃原もよろける

[雑談] ふろずん : そこまで狙い澄まされた完成したシャレという事ですね❄

[メイン] 雪城レイラ : 「うぁう……っと」 突き飛ばされて目の前で尻餅をつく

[雑談] GM : レイラちゃんのRP終わったら合図を!

[メイン] 雪城レイラ : 「……燃やすのは好きらしいけど、逆に凍らされるのはやっぱり嫌い?」 そのまま座ったまま瑠璃原の顔を見上げて

[雑談] 雪城レイラ : はいな!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ほんっと………可愛げないわね」

[メイン] GM : 千霧ちゃんの手番でござる!

[雑談] ふろずん : かわいいやろがい!!

[雑談] 雪城レイラ : こんな…こんなかわいい顔してるのに!(?)

[雑談] GM : 意訳:カンのいいガキは嫌いだよ

[雑談] 代々木 蓉 : ハガレン感ある

[メイン] 十甕 千霧 : 「……フォーマルハウト、貴様は『アタシはただ、人生を楽しめるならそれでいいのに』等と戯けた事を言っていたな? 」鎌を消して歩み寄る

[雑談] 雪城レイラ : 勘の良いガキじゃなかったら色々気付いてなかったしそれな…

[メイン] 十甕 千霧 : 「人の心のないバケモノが人生を騙るなよ……!!」

[雑談] GM : 次のPC1はきっと可愛がって貰えると思います

[雑談] 雪城レイラ : 怖いなぁ…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私だって、私だって……!! フツウに幸せに過ごしたかった……!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「私は、妹に謝りたかったのにッ……!! 」

[メイン] 十甕 千霧 : 「誕生日ケーキで仲直りして、だいすきなおかあさんのロールキャベツをたべて、みんな笑顔でッ……!!」ようやく巡ってきた復讐の機会に感情を吐露する

[雑談] 代々木 蓉 : フォーマルハウトォ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「それだけ……!! それだけだったのにッ!!」

[雑談] 雪城レイラ : そんなこと勝手に言われても知らんるり……るりりり……

[雑談] GM : 重いぜ………あまりに悲痛な叫び

[メイン] 十甕 千霧 : 「……もう、時計の針は戻らない。」マイナーアクションで戦闘移動

[雑談] みやび@見学 : るりりり…言い訳は通じないちぇよ…

[メイン] 十甕 千霧 : 「おかあさんの料理も、家族の温もりも、二度と……!!」フォーマルハウトにエンゲージ

[メイン] 十甕 千霧 : 「……貴様が!! 貴様が奪ったッ……!! 私にあるもの全て……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「今度は、私が奪う番だ……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-CHANGE……! ICECLE BLADE!! X-IST(防御)システム停止!! 」凍てつく白霧を押し込めた十本の氷刃が展開される

[雑談] 代々木 蓉 : 知らないところでこんな悲劇を起こしていた…

[メイン] クロちゃん : 「ええっ!? アレを使うつもり…!? それじゃあ、十甕ちゃんの体が……!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「構うものかッ!! いくぞ、X-BORDER……!!」十本の氷刃が舞い降りる

[メイン] クロちゃん : 「ううっ!! モード:BRINICLE CATASTROPHE……!!」十の氷刃は三人を包む円を描いて連なる。それは"陣"だとノイマンであるフォーマルハウトは直感する。

[雑談] GM : 瑠璃原的にはおやつのリンゴ食べてたらリンゴの家族が仇討ちに来て、「はあ?」みたいなノリ

[メイン] 十甕 千霧 : メジャーアクション! コンセントレイト+死神の瞳+混色の氾濫 範囲(選択)の対象はフォーマルハウト、そして十甕千霧自身!!

[メイン] 十甕 千霧 : 11dx+4@7 X-BORDERの能力を使用! 達成値+4!! DoubleCross : (11DX7+4) > 10[1,2,4,4,5,6,6,7,7,9,9]+10[4,9,10,10]+3[1,2,3]+4 > 27

[雑談] 雪城レイラ : 物騒な御伽噺すぎる

[メイン] 十甕 千霧 : 妖精の手を使用

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 111 → 125

[雑談] 代々木 蓉 : ファンシーな例え

[メイン] GM : 回避………しない!RPが迫真すぎる!

[メイン] 十甕 千霧 : 1dx+24 DoubleCross : (1DX7+24) > 4[4]+24 > 28

[メイン] 十甕 千霧 : じゃないわ! 34+1dxなので、38!!

[雑談] 雪城レイラ : 流石のルッリもちょっとびびった

[メイン] 十甕 千霧 : 「X……!!」逃れるべき陣……だが十甕が掴んで逃さない。たとえ、相打ちになったとしても構わないと決意の宿った右腕がそうはさせない。

[メイン] クロちゃん : 「――OVERッ……!!」瞬間、氷刃が霧散、陣に凍気が満ちて……視界がホワイトアウトした。

[メイン] 十甕 千霧 : 全身を氷雪が覆い、吸った息は肺をも凍てつかせる。

[メイン] 十甕 千霧 : この陣にある全てを――主であるハズの十甕さえも、白が呑み込んだ。

[メイン] 十甕 千霧 : ……あまりに空虚な白。 なにもない。 十甕千霧と同じ。 空白。

[雑談] 代々木 蓉 : 迫真すぎた

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕が自身を犠牲にしても避けたのか、あるいは氷刃の元の主の遺志だろうか。

[メイン] 十甕 千霧 : 雪城レイラだけは、この空虚な氷獄にいるにも関わらず、どこかに温もりさえ感じていた。

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕の振るうこのチカラは、サラマンダー/バロールの複合能力。氷晶のひとつひとつが意思を持って舞う魔眼。

[メイン] 十甕 千霧 : 制御できない諸刃の剣。……これは雪城レイラの父親の命と共に奪った業なのだから。

[雑談] 雪城レイラ : ぱぱーん…

[メイン] 十甕 千霧 : フォーマルハウトと十甕千霧が次に受ける攻撃のダメージを+7d10します

[雑談] 代々木 蓉 : OPが思い起こされる

[雑談] 十甕 千霧 : 終わりです!!

[雑談] GM : なるほどね〜〜やはり応えるべきだろう、これは

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 どこか懐かしい感覚を覚えながら、周囲を覆う白を静かに見ている

[雑談] 雪城レイラ : ありがたいGM

[雑談] 十甕 千霧 : ありがたみ…❄

[雑談] 代々木 蓉 : 粋だぜGM…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「………………忌々しいわ……」

[雑談] 十甕 千霧 : 吸った息は肺をも凍てつかせる。とかの辺り、レイラちゃんが焼かれた時のやつ(隙有自語)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシがそんなに憎い!? 過ぎ去った人間にそんなに拘るの!? 」冷静さを欠き始める。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「そんなに家族が愛しいなら!アンタだけでも送ってやるわ!!」

[雑談] 雪城レイラ : はぇぇ…

[雑談] 代々木 蓉 : こだわりポイントいいぞ…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 〈ブリッツクリーク〉瑠璃原を追加行動させる。

[雑談] 代々木 蓉 : 来ましたねー!

[雑談] 十甕 千霧 : ブリッツクリークさん!?

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : ターゲットは千霧ちゃん!

[雑談] 十甕 千霧 : 誕生日プレゼント……ありがとう……

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 《執念の射撃》CR+急所狙い

[雑談] 雪城レイラ : どんな誕生日プレゼントだ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 10dx DoubleCross : (10DX8) > 10[1,2,5,5,6,9,9,9,10,10]+10[1,2,8,9,10]+10[2,2,9]+7[7] > 37

[メイン] 十甕 千霧 : 4dx ドッジします! DoubleCross : (4DX10) > 10[2,3,4,10]+6[6] > 16

[雑談] 代々木 蓉 : 誕生日プレゼントがブリッツクリークは草

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 4d10+7d10+7 DoubleCross : (4D10+7D10+7) > 15[2,4,5,4]+39[3,8,3,10,8,4,3]+7 > 61

[雑談] 雪城レイラ : そういえば瑠璃ちゃんピュアノイマンだけどコントロールソート使って無いから素で感覚が高いのか

[雑談] 十甕 千霧 : あ、ホントだ! 芸術が高いって事かしら

[雑談] GM : こいつのステータスはオール7だ
素で鍛えてるということで

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる!

[雑談] 雪城レイラ : 鍛えてる体つきしてる

[雑談] 代々木 蓉 : 努力家ではある

[メイン] 十甕 千霧 : 戦闘不能になります!

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕を包んでいた白雪は流血で染まっていく。どこまでも紅く……。あの日に見た景色のように。

[メイン] 十甕 千霧 : 微かな音が聞こえる。死にゆく十甕の心音だろうか? ――否。心臓の鼓動にしては、一定のリズム。

[メイン] 十甕 千霧 : あの日に父に託されて以来、止まったままの懐中時計。レネゲイドを吸収するEXレネゲイド。

[メイン] 十甕 千霧 : X-BORDERのコアに使われていたソレは、故人の遺志を遂げるためなのか、再び時間を動かしはじめていた。

[メイン] 十甕 千霧 : 「――X-1! キグナス……!!」紅に染まった氷雪を砕くと、持ち主の声は鐘のように響き渡り、時限爆弾のように時を刻んでいたキグナスX-1は、遂に機能を解放する。

[メイン] 十甕 千霧 : 鏡の盾を使用!! 61点のHPダメージを返します!! 死神の瞳は乗りません!!

[雑談] 代々木 蓉 : いや~いいね……カウンター

[メイン] system : [ 十甕 千霧 ] 侵蝕率 : 125 → 135

[メイン] GM : 瑠璃原KO!!

[メイン] 十甕 千霧 : 閃光。そして衝撃。

[雑談] GM : おっと、それで返してくるか

[メイン] 十甕 千霧 : フォーマルハウトが美と称した人を灼く罪火は、罪過を灼く浄火となって元の主に襲い掛かる。

[メイン] 十甕 千霧 : ……これはあの日に父が娘達を守る為に吸収した焔。

[雑談] 雪城レイラ : 大体閃光と衝撃が起こる卓だった

[メイン] 十甕 千霧 : EXレネゲイドが放ったのは、初めに確認された異常性。 レネゲイドを吸収・再放出する能力だった。

[雑談] ふろずん : 終わりです! 伏線回収的なのがしたかった奴!!

[雑談] 雪城レイラ : にゃるほどにゃるほど…良いでは…

[雑談] 代々木 蓉 : OPのあれが生きてきた……とても良いと思う!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ぐ………があぁぁあ!!」凍てついていた顔面を一気に焼却され、苦悶の声を上げる

[雑談] ふろずん : 罪火→罪過→浄火でまたダジャレしてる

[雑談] 雪城レイラ : 凍らされたり燃やされたり忙しいすぎる

[雑談] GM : GMは評価するのでオッケーです!

[雑談] 雪城レイラ : 自分で解説していくのか…(?)

[メイン] GM : 戦闘終了!

[雑談] 雪城レイラ : 復活エフェクトは…無かった!終わり!

[メイン] GM : バックトラックに入る前に、レイラちゃんやりたいことあるのよね

[雑談] ふろずん : 描写とかセリフのダジャレはセーフみたいなところある(ガンヴォルトで学んだ)

[メイン] 雪城レイラ : ありますあります

[雑談] ふろずん : レイラちゃんのやりたいことさん! ❄

[雑談] 代々木 蓉 : ダジャレというよりラップっぽいのでいいのかも!

[メイン] 雪城レイラ : 侵食上がって使用回数が増えた、二回目のインスピレーションを使います!知りたいのは瑠璃ちゃんが言っていた神について!

[メイン] GM : いいよお

[雑談] 代々木 蓉 : インスピだ~

[メイン] 雪城レイラ : わぁい

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 133 → 135

[雑談] ふろずん : あらやだ~侵蝕おそろいじゃな~い

[雑談] 雪城レイラ : ほんまや!そういえば千霧ちゃんタイタス復活してないから完全に相討ちなんやね

[雑談] ふろずん : ホントだわ! じゃあトドメはエンディングに回した方がよさそうかも?

[雑談] 雪城レイラ : どっちにしろバクトラが先っぽいしそうなりそうそうなりそう

[雑談] 雪城レイラ : 最後の真相についてドキドキしているマン

[メイン] GM : 遠く離れたフォーマルハウトの“神“。それは宇宙にあるチカラの塊にして悪意の化身。
瑠璃原は生まれながらにして炎への強い愛着心と良心を捨てされる精神性を神に認められた。

[雑談] 代々木 蓉 : うふふ

[雑談] ふろずん : 異星の神さん……!!

[メイン] GM : 故に神は地球に降り立つ為の窓として瑠璃原を選び、下僕を貸し与えた。

[雑談] ふろずん : 異星の窓口♪

[雑談] 雪城レイラ : そんな保険の窓口みたいなリズムで

[雑談] ふろずん : よくわかりましたね…言った後でわかりづらいなって思ってたところを…

[雑談] 雪城レイラ : ノイマンめいだから…(?)

[雑談] ふろずん : これはインスピレーション

[雑談] 代々木 蓉 : 天性のひらめい

[メイン] GM : だが、瑠璃原はあくまで自己中心的な考えを持つ人間である。神の降臨が瑠璃原自身の利益になると判断したからこそ瑠璃原は協力し、神は瑠璃原が降臨の手筈を整えることを期待した。

[雑談] ふろずん : どう掘り下げてもクズエピソードしか出てこない女

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃん生まれながらにして炎が好きってことは子供の頃は勝手にライター使って遊んでは怒られてそう

[メイン] GM : 今、神は瑠璃原を見捨てた。神の為でなく、瑠璃原自身の為に下僕を使い潰したのだから。

[雑談] ふろずん : あー! カバーリングさせて、致命的なミスって言ってたのコレです!!

[雑談] 代々木 蓉 : ちょいちょいボヤ騒ぎとか起こしてたんだろうね…

[雑談] 雪城レイラ : なるほどにゃん!

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~~

[雑談] GM : 単純にデータ面でも戦闘続行が厳しくなる致命的ミスなのだ アタッカー守らないから

[雑談] ふろずん : 確かにかーに

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんと設定的にも説明がついてる…

[雑談] 雪城レイラ : そっちの方だとは思ってたけどもっと深い意味があったのね…

[メイン] GM : そこにいる瑠璃原は自分の為に全てを食い潰した結果、全てから見放された女である。

[雑談] ふろずん : 自業自得の極みみたいな女になっちゃった

[雑談] GM : おわり!

[メイン] GM : 以上!

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる…!

[雑談] 雪城レイラ : そのままちょっとだけ反応RPだけしていいかしら!

[雑談] ふろずん : よいぞ…❄

[雑談] GM : ま、瑠璃原はクソ女、ここだけは譲れないということで!
改心ルートは………レイラちゃん相手だと無理かなあ

[雑談] 雪城レイラ : そもそもジャームやしね…!

[雑談] 代々木 蓉 : ちかたないね…

[雑談] GM : 初っ端から双方のヘイトが高すぎる

[雑談] ふろずん : 殺すしかない…(とがめインスピレーション)

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ!?」 こめかみを片手で抑えながら、片膝をつく

[メイン] 雪城レイラ : 天才しか持たない直感と思考によってフォーマルハウトの正体に辿り着く。

[メイン] 雪城レイラ : しかしその正体はレイラが想像していた以上のもので、脳がこれ以上踏み込むなと頭痛による警鐘を鳴らしていた。

[雑談] ふろずん : それ以上いったらSANCやで~って言ってるレネゲイドさん、有能

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんと弁えれいらちゃん

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「く………ぐぅ……懲りないわ、ね、アンタ………」床に転がった瑠璃原が歪んだ笑いを浮かべる

[雑談] みやび@見学 : 探索者だったらSANcだった…ありがとうオーヴァードメンタル…

[メイン] 雪城レイラ : 「(宇宙に存在する、神……?そんなものが、本当に実在するの?じゃあもし、その神の降臨が成功していたら……)」

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃原、瑠璃……」 若干の恐怖を帯びた眼で、瑠璃原の歪んだ笑みを見つめている

[雑談] 雪城レイラ : 大体こんな感じで感じで…!

[雑談] 雪城レイラ : っていうか改心ルートはレイラじゃ無理ってことは、よく考えたら瑠璃ちゃんジャームじゃない…?Eロイスも貸し与えられたものみたいな

[雑談] GM : いや、今回はジャームよ
実はジャームじゃない案もあったが、十甕ちゃんの設定的にね

[雑談] ふろずん : ジャームに違いないやよ~(とがめちゃんインスピレーション)

[雑談] 雪城レイラ : ジャームだったわ!

[メイン] GM : 一旦シーン終了!バックトラックしてもらいまーす

[雑談] ふろずん : 設定的に調整してくれてた!! じゃあ二回目はジャームじゃないのかもなのかしら

[雑談] 代々木 蓉 : OPの内容に依存する系

[メイン] 代々木 蓉 : よっしゃ~!

[雑談] 雪城レイラ : 二回目は和解ルートに期待(出来るか???)

[メイン] GM : Eロイスは2個分です〜

[雑談] ふろずん : でき…………(死人を見て)

[雑談] みやび@見学 : 2回目の人達がどうなるか楽しみだなぁ…

[メイン] 雪城レイラ : 了解!二個どっちも振りましょう

[メイン] 雪城レイラ : 135-2d10 Eロイス分 DoubleCross : (135-2D10) > 135-11[4,7] > 124

[メイン] 十甕 千霧 : 135-2d10 Eロイス DoubleCross : (135-2D10) > 135-13[9,4] > 122

[メイン] 雪城レイラ : ロイス四個を二倍で!

[メイン] 十甕 千霧 : ロイス五個を二倍振りで!

[メイン] 雪城レイラ : 124-8d10 DoubleCross : (124-8D10) > 124-48[8,7,2,5,5,9,10,2] > 76

[メイン] 代々木 蓉 : 117-2d10 一応Eロイス使っておきましょう DoubleCross : (117-2D10) > 117-17[8,9] > 100

[メイン] 十甕 千霧 : 122-10d10 DoubleCross : (122-10D10) > 122-60[6,10,9,8,3,10,1,6,4,3] > 62

[雑談] GM : Eロイスって経験点どうしてたっけ!?

[雑談] 雪城レイラ : 一個につき一点で、今回使ったやつは二点分になるんじゃないかしら?

[雑談] ふろずん : そうね!!

[メイン] 代々木 蓉 : 117-5d10 1倍で! DoubleCross : (117-5D10) > 117-33[9,10,3,1,10] > 84

[雑談] GM : ありがとう!

[メイン] 代々木 蓉 : 無事帰還!

[メイン] 雪城レイラ : 全員帰還!

[メイン] 十甕 千霧 : ミドルではヒヤヒヤしてましたけど、無事…!!

[メイン] 代々木 蓉 : 途中まで侵蝕のかさみ方が凄かった

[雑談] ふろずん : 片方がジャーム化して殺し愛する展開なんてなかった

[雑談] 雪城レイラ : 怖いにゃん…( ˘ω˘ )

[メイン] GM : 経験点が
よきプレイの5点、シナリオ7点、Eロイス2点に最終侵蝕の点を合わせてね!

[メイン] ふろずん : 17点です!!

[メイン] 雪城レイラ : 同じく17!

[メイン] 代々木 蓉 : 19だ!

[雑談] 代々木 蓉 : PC同士でも地獄ある

[雑談] ふろずん : 友人関係なんて要らないとか言ってるけど、憎んでるジャームにならなくて済んでるのはみんなのおかげやで、十甕さん……

[雑談] 雪城レイラ : せやで…

[メイン] GM : C((17+17+19)/3) DoubleCross : 計算結果 > 17

[雑談] 代々木 蓉 : ロイスは大事にしてね

[雑談] GM : 使い方合ってるか不安になったが、計算はあってるっぽい

[メイン] GM : GM経験点17+1=18点!

[雑談] ふろずん : 計算もできるのね、便利~

[メイン] 代々木 蓉 : もらっていって!

[雑談] 代々木 蓉 : どどんとふでもできる(あんまり使わない

[メイン] 雪城レイラ : あげるーちぇ🍓

[雑談] ふろずん : GM経験点って+1なかったですっけ(うろおぼえ)

[雑談] 雪城レイラ : そういえば

[メイン] GM : さて、エンディングに移る前に瑠璃原撃破直後にやりたいことありますか!

[メイン] ふろずん : フォーマルハウトにトドメを刺します

[雑談] GM : 修整しよ……

[メイン] GM : RPどうぞ!

[雑談] GM : 確かレイラちゃんが止めるとか

[雑談] 雪城レイラ : 止める止める!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ」流血でふらつく体を引きずり、フォーマルハウトの下へ歩く

[雑談] GM : あ!一応聞いておこう
・瑠璃原は生かして逮捕
・瑠璃原はPCが殺す
・瑠璃原は自滅して死ぬ
さあどれだ!

[雑談] 十甕 千霧 : 生かして逮捕!の予定!!

[雑談] 代々木 蓉 : おお

[雑談] 雪城レイラ : そうねね…!そう言う流れにもっていきたい

[雑談] GM : じゃそうしましょ!

[雑談] 代々木 蓉 : れいれいれいらちゃんが止める流れ

[雑談] 代々木 蓉 : じゃあその方向でこっちも喋ります

[メイン] 十甕 千霧 : 「(これで終わり……ではない。今からだ。今から、私の復讐は遂にはじまる。)」

[雑談] 雪城レイラ : 喋って喋って(手番回ってこなかったから今回喋ってないよよちゃん)

[雑談] 代々木 蓉 : 見てるだけでも満足な回だった

[雑談] GM : 誕生日プレゼントしちゃったから……

[メイン] 雪城レイラ : 「……!X……?」 頭痛で苦しみながらも千霧ちゃんの背を見上げて

[雑談] 十甕 千霧 : めっちゃいろいろされてもらったので…!! 喋って喋って!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「X-CHANGE…… ICECLE BLADE。」返事はない。

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ……!」 後方から戦闘に参加していたので、炎に視界を阻まれXの動きに気付くのが遅れる

[メイン] 十甕 千霧 : 周囲を凍てつかせていた氷雪が静かに集まり、剣を作る

[メイン] 代々木 蓉 : 「いけません、早まっては! ……っ!」近づこうとするが、火が強くうまく進めない

[メイン] 雪城レイラ : 「(トドメ……復讐を……!)」 氷の剣を見てこれから何をするのかを理解する

[雑談] ふろずん : と、止めてくれ~~~~!!!!というPLと静かに殺そうとするPCの差

[雑談] 雪城レイラ : 剣振り下ろした時になんかいい感じに止めるのでそれでお願い!

[雑談] ふろずん : 了解!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「は………はは………」苦痛で意識を失いかけている。抵抗も逃走もしない。

[雑談] GM : 正気は最初から無かったわ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」氷刃を一本、フォーマルハウトの脇腹に刺す。狂気のまま逝かせるなど許さない。逃がしもしない。

[雑談] 雪城レイラ : 確かに

[メイン] 十甕 千霧 : そうして、静かに剣を振りかぶる。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「が………あぁ……い、いたい、あつい、やめて……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そう言った人間の願いをどれだけ燃やした? 」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「たすけ、て………」千霧の足元にすがりつく。

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……私にできる限りの痛みを与え、フォーマルハウトを殺す。)」その反応は復讐の焔に油を撒く結果しか生まない

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 命乞いをする瑠璃原の顔を見つめる

[メイン] 十甕 千霧 : 縋り纏わりついた腕を忌々しそうに切り捨……

[雑談] 十甕 千霧 : と、ここらへんで止めてもらえるかしら?

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[メイン] 雪城レイラ : 「待って!!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」見向きもしない。刃はそのまま振り下ろされる。

[雑談] 雪城レイラ : あ、待って待って!

[雑談] 十甕 千霧 : おけ! 訂正は効くので、そちらのしたいように!

[雑談] 雪城レイラ : ありがて…!

[メイン] 雪城レイラ : そう叫び、千霧の背後からレイラが飛び出す。そのまま、彼女は倒れる瑠璃原を庇うように覆い……

[メイン] 雪城レイラ : 千霧の振り下ろした刃は瑠璃原には届かず、代わりにレイラの背中を切り裂いた。

[雑談] 雪城レイラ : こんな感じで感じで(カバーリング)

[雑談] 十甕 千霧 : 地獄になってきましたね……

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ!」

[雑談] ともよ : 「その姿勢、立派ですわ♡」

[メイン] 雪城レイラ : 「ぁ、ぐ……う……」 瑠璃原に抱き着きながら背中に走る熱に苦しむ

[雑談] GM : 瑠璃原で喋ろうとしたら自分なのにムカついたのでともよちゃん出張……

[雑談] 代々木 蓉 : やべ~

[雑談] 代々木 蓉 : 地獄じゃん

[雑談] 雪城レイラ : 癒しのともよちゃん

[メイン] 十甕 千霧 : 「……退け」一瞬の動揺を凍てつかせ、低い声で告げる

[雑談] GM : 退いてレイラちゃん!そいつ殺せない!

[メイン] 代々木 蓉 : 「――雪城さん!」 何とか炎をかき分け、辿り着く

[雑談] みやび@見学 : 10歳の精神力じゃないよぉ…

[メイン] 雪城レイラ : 観察・直感・思考……レイラの優れたノイマンの脳内回路は、彼女が望めば正解を生み出すことが出来る。

[メイン] 雪城レイラ : しかしレイラは、ここでどうするのが正解なのか分からなかった。

[メイン] 雪城レイラ : 遠い異星の神の事。レイラにも僅かに残っている、瑠璃原への復讐心。助けてと願う瑠璃原の声。そして、十甕千霧の想い。

[メイン] 雪城レイラ : 考えれば考える程、正解が分からなくなる。だから彼女は、正しいか正しく無いかではなく、自分がどうしたいかで動くことにした。

[雑談] 代々木 蓉 : 幼女への重圧が大きすぎる

[雑談] 十甕 千霧 : ここにきて今まで凍らせてきた感情で動くのいいですね~~~~

[メイン] 雪城レイラ : 何もかもが分からないが、今まで十甕千霧と接してきたレイラには、自分の行動を成功させる確立を上げる方法だけは分かっている。

[メイン] 雪城レイラ : ――今、彼女を止めるならば、自分を犠牲にするのが一番効果がある、と。

[メイン] 雪城レイラ : 「……やだ。退かない」 案の定、一瞬の動揺を出した千霧ちゃんの顔を振り返って見て

[メイン] 十甕 千霧 : 「……言ったハズだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ジャマをするなら、容赦はしない。と。」二本の氷刃を投げる。

[雑談] 雪城レイラ : わぁい…感情で動いた上で計算でも動く幼女

[雑談] GM : 最強では?

[メイン] 十甕 千霧 : 一本は雪城レイラの頬を、一本は代々木蓉の足を掠めていく

[雑談] ふろずん : 最強

[雑談] みやび@見学 : 恐ろしい子…

[メイン] 雪城レイラ : 「っ!」 掠めた頬から一筋の血が流れる

[メイン] 十甕 千霧 : 「……さあ、退け。 次は外さない。これ以上のジャマをするならば、殺す。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「それでも……看過できないことがあります」 ズボンが破けるが、それでも退くことはない

[メイン] 十甕 千霧 : 「フォーマルハウトを殺す事のどこに看過できない事がある?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「同じような宗教にハマっているからか? 命を賭す理由にしては安いな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……矢場鉄支部長に頼まれたからです、瑠璃原のことを頼むと」

[メイン] 十甕 千霧 : 「その奴も! コイツに騙され、殺された!! 守る理由などない!!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「もういいだろう……退けッ!!」叫ぶ

[メイン] 雪城レイラ : 「……あるよ、守る理由」

[メイン] 十甕 千霧 : 「なんだと……? 」

[メイン] 雪城レイラ : 「(わたしは……瑠璃お姉さんにも、死んでほしくない。わたしはもう、敵だろうと味方だろうと、もう誰にも死んでほしくない)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(それがわたしの本心。でも、そんなわたしの感情だけで十甕お姉さんは止まらないし、下手をすれば全員死んじゃう可能性だってある)」

[メイン] 雪城レイラ : 「(だから、わたしは……十甕お姉さんが納得するだけの答えを彼女にぶつけなきゃいけない)」

[メイン] 雪城レイラ : 「この人を守ることは、これから多くの人を守ることに繋がるかもしれないの」

[メイン] 雪城レイラ : 覆いかぶさっていた瑠璃原から体をどかし、千霧ちゃんに向き直る。

[メイン] 雪城レイラ : 「今さっき、理解した。今回の本当の元凶は、瑠璃原瑠璃じゃない」

[メイン] 雪城レイラ : 「フォーマルハウトの神だよ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「雪城さん……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「一体、いつそれを?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「神? ハハ、笑えないな。オマエまでそのような事を。」

[雑談] GM : そう来るか〜

[メイン] 雪城レイラ : 「今だよ。本当に今さっきわたしにも分かった」

[雑談] ふろずん : サプリの先取り広告たすかる

[メイン] 雪城レイラ : 「聞いて、X。その神は、自分が地球に降臨するために瑠璃原を利用していたの」

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃原は自分に貸し出された下僕を神の降臨のためじゃなく、自分のために使ったから見捨てられてしまったけど……」

[雑談] みやび@見学 : CoCサプリ、発売予定!(ダイマ)

[メイン] 雪城レイラ : 「今もその神は地球に降り立とうとしてる。瑠璃原なんて使い捨ての駒よ。また新しい駒が選ばれて、同じことを繰り返す」

[メイン] 雪城レイラ : 「あんな小さな下僕だけで、これだけの被害よ?神が本当に降り立ったら、どうなると思う?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「…………」

[メイン] 雪城レイラ : 「そんなの言うまでもないよね。本当に倒すべきはそのフォーマルハウトの神。こいつを倒しきらない限り、きっと惨劇は終わらない」

[メイン] 雪城レイラ : 「……の、だけど」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしが突然こんなことを言っても、あなたは理解出来ないよね?本当にそんな神がいるのか、みんなただの妄想に囚われただけなんじゃないかって」

[メイン] 十甕 千霧 : 「いいや、なるほど、奴の異質なレネゲイドが観測しづらかった理由にもなる。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「だがな、私が復讐を止める理由にはならない。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……っ!」 拳を握りしめて

[メイン] 十甕 千霧 : 「第二第三のフォーマルハウトが現れたところで、私の家族を殺したのは、このフォーマルハウトだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「多くの人を守る? なるほど、いかにもそれは素晴らしい。 ……だが、私には関係がない。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「だって、私にはなにもない。 復讐以外になにも。 空虚な人間なんだよ、私は。」

[メイン] 雪城レイラ : 「嘘ばっかり」

[メイン] 雪城レイラ : 突然、何かおかしかったのかくすっと笑う

[メイン] 十甕 千霧 : 「……何が可笑しい。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「自分ではそう思っていても、周りの評価は違うようですよ」

[メイン] 雪城レイラ : 「復讐以外に何も残ってないなんて、嘘でしょう?本当にそうだったら、きっとあなたはもうジャームになってるよ」

[雑談] GM : てっきり瑠璃原を殺したら瑠璃原と変わりなくなる、みたいな流れが来ると思ってたのだけど、これは来ない流れじゃな?

[メイン] 雪城レイラ : 「復讐心しか残ってないような人は、仲間のことを想ったりしない。不愛想な態度だったけどあなたの行動はいつもわたしのことを気遣っていたもの」

[雑談] 代々木 蓉 : 別パターンだった

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ッ! 黙れ……!!」震える手で剣を向ける

[雑談] 雪城レイラ : そうじゃないわね!十甕ちゃんは今までの言動的に復讐心だけじゃないはずなので、これからの人のために動けるはずだよみたいな

[雑談] ふろずん : にゃふにゃふ!!

[メイン] 雪城レイラ : 「今だってそうじゃない。わたしなんて切り捨てて、さっさと瑠璃原を殺せばいいのに、そうしないんだもん」

[雑談] GM : 神の真相は大体オリジナル通りなので、ちょっと使いづらい話だったかな……とは思ってる

[メイン] 雪城レイラ : 「さっきわたしを斬っちゃったときも、凄く動揺していたでしょう。すぐに隠したけど、ちゃんと見えていたよ」

[雑談] ふろずん : や、このあとのプランに使えるので大丈夫!!

[メイン] 雪城レイラ : 「あなたは死んだ人間だけじゃなくて、まだ生きている人間のためにも動くことが出来る人だよ」

[雑談] GM : プランナーずん

[メイン] 十甕 千霧 : 「……もう、いいだろう……黙れ……。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……もう、これ以外の道はないんだ、私に残された未来は。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「おねがいだ、退いてくれ……殺したくない……。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……瑠璃原を殺さないで。あの神についてはまだ分からないことばかりで、少しでも手がかりが欲しいの」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしやあなた、蓉お姉さんみたいな辛い想いをする人たちを、これ以上増やしたくない……」

[メイン] 雪城レイラ : 「お願い……千霧お姉さん」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」固唾を飲んで見守っている。いつでも一歩踏み出し攻撃を止められるように

[メイン] 十甕 千霧 : 「……その名で、呼ぶな……。」

[雑談] 雪城レイラ : この幼女せこいよな(下の名前お姉さん呼びでダメージ与えれるって分かって言ってる)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……異星の神を見つけるなんて……もう、これで終わりにしたいんだよ。 独りで彷徨うのは嫌なんだ……。」

[雑談] GM : もうすでにオンナって感じの幼女

[雑談] ふろずん : 呼ぶなって言ったのが逆に溜め技みたいになってる

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしも、蓉お姉さんもいるわ。もう独りになんてしないから……それじゃ、駄目なの?」

[雑談] スタッフ : 「私もいるんですけど!」

[雑談] 代々木 蓉 : 恐ろしい女れいら…

[メイン] 十甕 千霧 : 「……どうして、どうして、そんな事が言えるんだ……。 私は、オマエの父親を殺したというのに……。」

[雑談] 雪城レイラ : お、お前は……FHで殺された人!(違う)

[雑談] ふろずん : FHで殺された人かわいそう

[雑談] みやび@見学 : 研究員にそっくりな人…じゃない!

[雑談] GM : 立ち絵が使い回されたばかりに……

[メイン] 雪城レイラ : 「前に言ったじゃない、もう信頼してるって。パパを殺したことより、もうわたしはあなたのことが大事になってるの」

[メイン] 雪城レイラ : 千霧ちゃんへのロイス感情のNを憎悪から不安に変えておきましょう

[雑談] ふろずん : 計算尽く幼女こわ~~~~

[雑談] 代々木 蓉 : ロイス変えるーちぇ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っ」

[雑談] ふろずん : ぴっぴの入力待ったら終わりに持っていきますね!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「帰りましょう。みんなで、生きて」

[雑談] GM : オッケー!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇいちぇい!

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうしなければ、時計の針が止まったままになってしまう。そんな気がするんです」

[メイン] 代々木 蓉 : 結晶を握る手に力を籠める。

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」これ以上の問答は無用とばかりに手を掲げる

[メイン] 十甕 千霧 : その手の指揮によって氷の刃はフォーマルハウトへと向き、

[メイン] 十甕 千霧 : 雪城レイラを避けてフォーマルハウトを貫く。

[メイン] 十甕 千霧 : その刃が貫いたのは、腕と足。 氷の手錠と足枷となって、フォーマルハウトを拘束していた。

[雑談] 雪城レイラ : わぁい…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……これで満足か」

[雑談] 代々木 蓉 : 止めてくれた~

[雑談] 十甕 千霧 : 一瞬だけチームサティスファクションになっちゃった

[雑談] 雪城レイラ :

[雑談] 代々木 蓉 : こんなんじゃ満足できねえよ…

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「………………」完全に気絶してしまったようだ。

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん。……ありがとう……千霧お姉さん……」 体がふらつき

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ありがとうございます。その選択、後悔はさせません」 ほっと胸をなでおろす

[メイン] 雪城レイラ : 背中に負った傷、フル稼働させた脳内回路への負荷、緊張感で消耗した精神力……その全てに限界がきて、うつ伏せに倒れる

[メイン] 雪城レイラ : レイラもそのまま気を失おう

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っ」思わずレイラちゃんを抱いて支えよう

[雑談] GM : 切ってよければ合図をば!

[雑談] 雪城レイラ : わたしはもうこれで大丈夫!長くさせちゃってすまんちぇな…!

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ああ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「良いんです。きっとそれで」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……どうかな。」レイラちゃんへのロイスを純愛/不安Pにします

[雑談] GM : 大事なところだもの、いいんだぜ……!

[雑談] 雪城レイラ : ありがてちぇ…( ˘ω˘ )

[メイン] 十甕 千霧 : 「私は別に情に絆されて復讐を諦めた訳ではない……。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「あのような狂人にチカラを与えるレネゲイドウィルス、そして異星の神とやらに引導を渡してやる、だけだ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「未来は神にもわかりません。それでも、今この選択には大きな意味がある」

[メイン] 十甕 千霧 : 「貴様の神とやらも、いずれ殺してやる。」

[雑談] 雪城レイラ : 神殺しにクラスチェンジしてしまった

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」 無言で、否定も肯定もしない。今はまだ。

[雑談] 代々木 蓉 : こっちはこのくらいかな?

[雑談] ふろずん : 終わりで!!(思い浮かばなかった)

[雑談] GM : おけ!!

[メイン] GM : シーン終了!

[雑談] GM : 今日はこのあたりで!

[雑談] GM : お疲れ様でした!!

[雑談] 雪城レイラ : おつおつよ…!

[雑談] ふろずん : おつかれさまでした!!

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様でした~!次回クライマックスだ!

[雑談] 代々木 蓉 : 違う!エンディング!

[雑談] ふろずん : エンディングやよ~!!

[雑談] 雪城レイラ : うっかりぴっぴ!

[雑談] みやび@見学 : おつおつ…!これもうエンディング気分よね…!(?)

[雑談] 雪城レイラ : 半分エンディング入ってる感あるある…

[メイン] system : [ 雪城レイラ ] 侵蝕率 : 135 → 76

[メイン] system : [ 代々木 蓉 ] 侵蝕率 : 117 → 84

[雑談] GM : 今日のおやつはホワイトロリータだ!

[雑談] 代々木 蓉 : >たこ焼き<

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : ( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : おるるる!

[雑談] 代々木 蓉 : めいおるやん!

[雑談] GM : きたか!

[雑談] 雪城レイラ : 一分遅れてしまった申し訳ない…!いますいます!

[雑談] GM : はじめまーす

[雑談] 雪城レイラ : お願いします!

[雑談] ふろずん : よろしくおねがいします!

[雑談] 代々木 蓉 : 誤差だよ誤差!おねがいします!

[雑談] GM : なんかエンディング色々要望あって区分け面倒だな!!

[雑談] GM : 場面をいいますので、出てきたい人が出てくる感じで!!

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~

[雑談] 雪城レイラ : はぁい

[雑談] ふろずん : はいな!

[雑談] GM : まずはレイラちゃんの病院入院からかな?

[雑談] 雪城レイラ : かしらかしら

[雑談] ふろずん : ですかね!!

[雑談] ふろずん : 場面描写などはこちらでやってもいいカンジかしら?

[メイン] GM : ではエンディングの最初はレイラが入院してる病室から!出てくる人は一応宣言を!

[雑談] GM : あ、では任せる!

[メイン] 雪城レイラ : 出るーん

[雑談] 代々木 蓉 : ここは一旦待った方がいいのかな?

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕千霧! 出る!!

[雑談] ふろずん : はいな~

[雑談] GM : 最後にPC同士で話す機会は設けますが、病院ですぐ話したいこととかあれば!

[雑談] ふろずん : 出てきても大丈夫ですよ! 積もる話があるので入りづらいかなって思っただけで、話したくなったら!!

[雑談] GM : 最後は祝いの席になるので、そこでしにくい話とかをどうぞ

[メイン] 十甕 千霧 : 雪城レイラ。あなたは気絶した後、UGNが管理する病院へ再び運ばれた。見覚えのある白い部屋。同じ病室。

[雑談] 代々木 蓉 : じゃあ話が落ち着いたところでちょっと顔だそう!

[メイン] 十甕 千霧 : コツコツと単調なリズムの足音が近付いてくる。十甕千霧のものだ、とノイマンの能力が教えてくれる。

[メイン] 十甕 千霧 : その足音はあなたの病室の扉の前で止まる。

[メイン] 十甕 千霧 : 「えっ、ここまで来て帰るなんて選択ある…!? 」「……うるさい。」会話する声が聴こえた。

[メイン] 雪城レイラ : ベッドから上体を起こして扉の方をジッと見てる。

[メイン] 十甕 千霧 : 一分程の口論の後、扉がノックされ、

[メイン] 十甕 千霧 : 「……入るぞ」という声が聞こえて扉が開かれる

[メイン] 雪城レイラ : 「どうぞ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ん……」自分が斬った傷で運ばれた病室だけに居辛そうにした後、

[メイン] 十甕 千霧 : 「……まずは脱げ。」そう言う

[メイン] クロちゃん : 「ええ~……第一声……。」

[雑談] 代々木 蓉 : 凄い第一声

[メイン] 雪城レイラ : 「変態さん……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……? 変態? 」

[メイン] 十甕 千霧 : あろうことか首を傾げている

[メイン] 雪城レイラ : 「……に間違われちゃっても知らないよ。傷の具合が見たいんだよね」

[メイン] 雪城レイラ : どういう意味で言ったのかは理解してるので病院服をするっと脱ぎます。

[雑談] 代々木 蓉 : ちゃんとお見通しだった

[メイン] 十甕 千霧 : 「その通りだ。 傷痕は……ないな。」なくていいですよね?

[雑談] 雪城レイラ : 分かってはいるけどいきなり脱げはやばいよのレイラ

[メイン] 雪城レイラ : ないない!

[メイン] クロちゃん : 「十甕ちゃん、ノイマンの語彙力じゃないよ? 首傾げるのはおかしい正論だからね? 」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……うん。」確認を終えると、安堵の表情を見せて、ベッド脇の椅子に腰かける

[メイン] 雪城レイラ : 「意味は分かるから大丈夫だよ。他の子に対してだったら気を付けて欲しいけど……」服を着直す

[メイン] 十甕 千霧 : 「他の人間を斬る予定は今のところない。その心配は不要だろう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「(千霧お姉さんって結構天然だよね)」という言葉を飲み込んで

[雑談] ふろずん : 不器用設定さんの回収

[メイン] 雪城レイラ : 「それなら良かった」 良かったということにしておいた

[メイン] クロちゃん : 「いいのかな……」

[雑談] 代々木 蓉 : とても不器用……

[メイン] クロちゃん : 「それよりいいの? 十甕ちゃん? いわなくて? 」

[雑談] GM : ごめんなさい言えるかな?

[メイン] 十甕 千霧 : 「む……、今、言おうと思っていたところだ……。」

[雑談] 雪城レイラ : 一人でごめんなさいできるかな(?)

[雑談] GM : 幼女やん(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「…………」レイラちゃんの瞳をじっと見つめて黙り込む

[メイン] 十甕 千霧 : そうして数秒間見つめた後、覚悟を決めたように声を出す

[メイン] 十甕 千霧 : 「……レイラ。」

[雑談] 雪城レイラ : あ、下の名前だけで呼んでる!

[雑談] 代々木 蓉 : レイラ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「あなたにつけた傷の件、そしてあなたの父親の件……。」

[雑談] GM : デレた!

[雑談] 十甕 千霧 : オマエ⇒レイラ/あなた

[雑談] 雪城レイラ : 丁寧マン

[メイン] 十甕 千霧 : 「……本当に、ごめんなさい。」頭を下げる

[雑談] 十甕 千霧 : 同情避けるためにオマエ呼びだったけど、もう同情避ける必要ないですからね…

[メイン] 雪城レイラ : 「……!」 一瞬、驚きで大きく目を見開く。銀色の髪がふわりと揺れて

[雑談] 代々木 蓉 : とてもよいことだ…

[メイン] 雪城レイラ : 千霧が父親を殺したことを申し訳なく思っていたのは今までの会話から感じ取れていたが、言葉に出して謝られるとまでは思っていなかったからだ。

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん、頭を上げて」

[メイン] 十甕 千霧 : ゆっくり顔をあげる

[メイン] 雪城レイラ : 「まず、この傷のことは気にしないで。わたしが勝手に飛び出したんだから、千霧お姉さんには何の非も無いよ」

[メイン] 雪城レイラ : もう全然平気だし、と言うように両腕を伸ばしてぱたぱた振る

[雑談] GM : あざといッ!!

[雑談] 雪城レイラ : 幼女はあざとい、あざといはかわいい(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……でも、私を止めるために負った傷だ。」

[雑談] 十甕 千霧 : かわいいね……

[雑談] 代々木 蓉 : とがめさんも15なんだよな…

[雑談] 代々木 蓉 : 計算の上でやってる幼女

[雑談] 十甕 千霧 : 20くらいに見える(胸を見ながら)

[メイン] 雪城レイラ : 「でもそれもわたしの我がままだから。申し訳なく思うなら、本当に気にしないでくれたら嬉しいな」

[雑談] 代々木 蓉 : まだ伸びしろがある

[雑談] 雪城レイラ : どでけぇ…🍈

[メイン] 十甕 千霧 : 「わかった。そういうなら……、そうする。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」 頷いて

[雑談] ふろずん : まだ伸びるってまじーちぇですか!?

[メイン] 雪城レイラ : 「……でもパパを殺したことは、気にしないでって言っても流石に難しいよね」

[メイン] 十甕 千霧 : 「それは、私が背負い続けなければならない咎。 気にしないなんて、できない。」

[メイン] 雪城レイラ : 「だよね。……分かった」

[メイン] 雪城レイラ : 「ただ、わたしはすでに憎悪よりも千霧お姉さんのことが好きって気持ちが強いから、もう許しているということと……」

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっと一瞬メガネ取ってきます!!

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さんがしたことは間違ってない、ってことは伝えたいな」

[雑談] 十甕 千霧 : もどり

[雑談] 雪城レイラ : 高速の眼鏡回収

[雑談] 代々木 蓉 : 👓

[メイン] 十甕 千霧 : 「……、許す……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……間違って、ない……? 」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。……パパが死んで、わたしは確かに悲しかったけど。千霧お姉さんがパパを殺したおかげで、きっといくつも助かった命があったと思うから」

[雑談] 十甕 千霧 : あ、間違ってない? って尋ねた方が流れ的によかったかな!修正します~

[メイン] 雪城レイラ : 「だから、この話はこれでおしまい。わたしだけじゃなくて、あなたが助けたかもしれない人達のことを見て生きて欲しいな」

[雑談] 雪城レイラ : あ、ごめんね気を遣わせて…!勝手に補足した感じのレイラだから全然ええのよ…!

[雑談] ふろずん : や、こちらがその方がいいなって思っただけなのでゼンゼン!

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ諭してくる……

[雑談] 雪城レイラ : ちぇいちぇい…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……前を向いて、生きろと……。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……レイラ。 ありがとう。」

[雑談] 雪城レイラ : 実際絶対それ以上の被害防いどるからね…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「あなたが止めてくれたおかげで、私はようやく今は亡き父の想いに気付けた。」

[雑談] 代々木 蓉 : うむうむ……

[雑談] 代々木 蓉 : 話落ち着いたあたりで最後にちょっとお見舞いに出よう

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[雑談] GM : 好きに出たまえ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「あの日、父にそそぎ……私の妹とレネゲイドを任せた、と言われたのに、復讐の焔に焦がれ、永い間、忘れていたんだ。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……父は全てのジャームを殺してほしいと望んだ訳じゃない。 この世界のレネゲイド自体を殺そうとしていた。」

[雑談] 雪城レイラ : クロちゃん「Σ(; ゚Д゚)えっ!?」←EXレネゲイド

[メイン] 十甕 千霧 : 「これからは復讐の焔ではなく、父の意思で、この世界からレネゲイドを、悲劇を消して、人を助けたいと思う。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……うん」

[雑談] ふろずん : クロちゃんには消えてもらわないと……

[メイン] 雪城レイラ : その答えを聞いて、自分の行動は正解に辿り着けたのだとやっと安心出来た。

[雑談] GM : お前は最後に殺す的な……

[雑談] 代々木 蓉 : なんてことだ……

[雑談] ふろずん : クロちゃん消すのRP捗りそう(まず世界からレネゲイドが消えたらDX3できないから願いは叶わないんだけど)

[メイン] 雪城レイラ : 「どういたしまして。きっと、わたしもそれが良いと思う」 嬉しそうに目を細める

[雑談] 雪城レイラ : 悲しいね…ゲーム的には厳しいけど京香ちゃんの反応的にウロボロスだとやっぱり可能性はありそうよね、レネゲイド全部食い尽くして消すの

[メイン] 十甕 千霧 : 「あなたの言葉で、今までジャームを殺してきた事も、意味はあったのだとどこか救われたような気がする。それも重ねてありがとう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「うんっ」 笑顔で頷く

[雑談] 十甕 千霧 : いけそう感ある……失敗すると、ヤバいレネゲイドだけできるけど……

[雑談] 十甕 千霧 : 代々木さん! レイラちゃんを撫でようとするので、そのタイミングで入ってきてもらえます?

[雑談] 代々木 蓉 : おっけー!

[雑談] 雪城レイラ : 話的にはこれで終わりよね、タイミングが良いか悪いか謎な代々木さんだ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」笑顔を見て、微笑む妹によくしていたように、無意識に頭に手を伸ばし……

[雑談] 十甕 千霧 : 話的にはこれで終わりですね! どうぞどうぞ!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「失礼します。雪城さん、お加減は?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……む、代々木か。」あわてて手を引っ込める

[メイン] 代々木 蓉 : 「おや、X。来ていましたか……」

[メイン] 代々木 蓉 : 少し意外そうな顔をするが、手をひっこめたのを確認すると何があったのか何となく察する

[メイン] 雪城レイラ : 「(頭、撫でようとしてた?)」 恥ずかしかったのかな、と思ったので言及はせず

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私が負わせた傷だ。私が診るのが道理だろう。 私がRラボ職員だと忘れていないか? 」

[メイン] 代々木 蓉 : 「なるほど……そうでしたね。ふふ、お勤めご苦労様です」

[メイン] 雪城レイラ : 「蓉お姉さん。わたしはもう全然大丈夫だよ」 また腕を広げて見せて

[メイン] 十甕 千霧 : 「だそうだ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「なるほど、すっかり良いみたいですね。では退院に向けて手続きを進めましょうか」

[メイン] 代々木 蓉 : 「あ、これお見舞いの品です。よかったらどうぞ」色とりどりのお菓子が入ったバスケットを置く

[メイン] 十甕 千霧 : 「菓子……。」

[メイン] 雪城レイラ : 「わ……。ありがとう、お菓子だ……」 嬉しそうに口元を緩ませてる

[メイン] 十甕 千霧 : 「見舞いというより、これでは退院祝いだな。」

[雑談] GM : でっかいお見舞いメロンも2つある………

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 十甕 千霧 : 触ってもおこられないらしいな

[メイン] 雪城レイラ : 「そうかも。そういえば、今更だけど二人は体は大丈夫なの?フォーマルハウトに撃たれたり、千霧お姉さんは自分を巻き込んで攻撃してたよね」

[雑談] 雪城レイラ : これまじ?

[メイン] 代々木 蓉 : 「確かに。私は幸い軽い火傷と銃創くらいでしたので動けていますが……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「心配には及ばん。踏んできた場数が違う。疑うのなら、見るか? 」ジャケットを脱ぎ始める

[メイン] 雪城レイラ : 「それなら良かった……。あ、いいよ、いいよ、疑って無いからやめて千霧お姉さん」 ジャケットに手を伸ばして止める

[雑談] 十甕 千霧 : 一定友好度より下の相手にはつんつんしてるのに、友好的になるとなんでも許してくれる感あるから……

[雑談] 雪城レイラ : やったね(おっぱい埋もレイラ)

[メイン] 十甕 千霧 : 「ならいいが。」ジャケット羽織る

[雑談] 雪城レイラ : シーン終わるの、レイラも退院出来るし一緒に病室出る感じのとこで終わる?

[雑談] 代々木 蓉 : そうね!

[雑談] 十甕 千霧 : そうね! でもその前に誕生日会の伏線のセリフだけ言っておきたい!

[雑談] 雪城レイラ : りょかいりょかい!

[雑談] GM : おけおけ、締められそうなら!

[雑談] GM : あとお誕生日はサプライズにしようと思ってます!

[雑談] 雪城レイラ : サプラーイズ

[雑談] GM : グラドスちゃんかな……?

[メイン] 十甕 千霧 : 「……さて、レイラは一緒にいるなんて言っていたが、これであなたたちともお別れか。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「任務が終わればそうなりますか……寂しくなりますね」

[メイン] 十甕 千霧 : 「代々木は各国で活動する本部エージェント、私には帰る場所がない。会う機会はないだろう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「え……そうなの?」

[雑談] 雪城レイラ : 仮面ライダーでした(分かりづらい)

[雑談] 十甕 千霧 : 世界中がドライブしてる

[メイン] 代々木 蓉 : 「……すみません、こればかりは」目を伏せ

[メイン] 代々木 蓉 : 「ですが、私は休暇が取れれば日本に戻って来ることもありますので、顔くらいは見せに来ますよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「今のUGNにそんなヨユウがあるかは疑問だが、期待はしておこう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「よかった。それなら、連絡先を交換してると便利かも」

[メイン] 雪城レイラ : 「あと、帰る場所がないって、千霧お姉さんってどこに住んでるの?」

[メイン] 十甕 千霧 : 「私の住んでいる場所か。 任務毎にホテルを転々としているな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「私も似たようなものですね。あ、これLINEのIDです」

[メイン] 雪城レイラ : 「そうなんだ……」 ID受け取り受け取り

[メイン] 十甕 千霧 : 「クロ、LINEをインストール」

[メイン] 代々木 蓉 : 「一応本部エージェントにも宿舎はあるのですが、任務でも趣味でもあちこち飛び回っていますので…」

[メイン] クロちゃん : 「ボクをスマホかなんかだと思ってない!? まあ、できるんだけどさ~!!」

[雑談] 雪城レイラ : 高性能すぎる

[雑談] 十甕 千霧 : 困ったらクロの機能でなんとかしてたら、いつの間にかマジで万能ですね…

[メイン] 代々木 蓉 : 「便利ですね……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「私と父の作ったものだからな、当然だ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「……。でも、わたしは一緒にいるって言ったから。UGNにお願いして、これからも一緒にいれるようにしてもらいたいな」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……これからも一緒に? あなたには帰る場所があるのに?」ちょっと嬉しそうに笑い

[メイン] 雪城レイラ : 「任務に協力するエージェントやイリーガルなら出来るでしょう?」

[メイン] 雪城レイラ : 「それに、帰る場所を守るために戦うっていうのも、おかしくないと思うの」

[メイン] 十甕 千霧 : 「実を言えば、あまり戦ってほしくないが……レイラの望みは尊重しよう。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「UGNの協力者になるのならば、今こそコードネームが必要だな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「それが望みというのであれば、歓迎しますとも。私も協力させていただきましょう」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……ありがとう、二人とも」

[メイン] 雪城レイラ : 「コードネーム……まだ考えて無かったな」

[雑談] 十甕 千霧 : コードネームの伏線回収さん!

[雑談] 代々木 蓉 : レイラちゃんなんだっけ?

[雑談] GM : ハートレス

[雑談] 雪城レイラ : どうしよ、じゃあ自分でつけるでもいいかしら(ハートレスの意味があれで他の人につけさせるのが忍びない)

[雑談] 代々木 蓉 : ハートレスか~

[雑談] みやび@見学 : エンディング見学マン!(ズサー)

[雑談] 雪城レイラ : みやびびびびびびっ

[雑談] 十甕 千霧 : 十甕ちゃんなら現実とのギャップでつけてもおかしくないけど、そうするかしら?

[雑談] 代々木 蓉 : すべりこみセーフ!

[雑談] 十甕 千霧 : (コードネームしか知らない人とは違って、私は冷酷じゃないのを知ってるけどね)ってマウンティングしてくる十甕さん(?)

[雑談] 雪城レイラ : つけてもおかしくなさそうならじゃあお願いしよ!

[雑談] 十甕 千霧 : ちぇいちぇい!

[雑談] 雪城レイラ : なるほどね(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「ならば……"ハートレス"。」

[メイン] 雪城レイラ : 「ハートレス……?」

[雑談] 十甕 千霧 : PL的にはこういう意味合いでつけたよとかあるかしら?

[雑談] 雪城レイラ : 冷酷な~って意味だからいつもやってた感情を凍らせてたやつのイメージからですわ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「必要があれば、心を凍てつかせて冷静に結論を出す事ができる。」

[雑談] 十甕 千霧 : 了解ですわ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「なかなか厳かなコードネームですが、なるほど、確かに」

[メイン] 十甕 千霧 : 「あとは、"ハートレス"が小学生というイメージは湧きづらいという打算だな。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「擬態としてはバッチリですね」

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか……確かに、合ってるかも」 あまり良い意味な言葉ではないはずだが、そう説明されると自分にはピッタリだと納得する

[メイン] 雪城レイラ : 「名前だけ先に伝わってて後から実際に会ったらちょっとびっくりされちゃいそう」 くすっと笑って

[メイン] 十甕 千霧 : 「実を言うと、私がコードネームを考えておけと言った時から考えていた。」

[メイン] 十甕 千霧 : 「気に入って貰えたのなら、なによりだ。」そういって微笑む

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ふふ」

[メイン] 雪城レイラ : 「考えてくれてありがとう、千霧お姉さん。じゃあ、使わせてもらうね」 微笑み返す

[メイン] 代々木 蓉 : 「(変わりましたね、X)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ん。 そうするといい。」

[雑談] 雪城レイラ : コードネーム話までしたしこの辺りで病室出る感じに切り上げちぇっちぇにする?

[メイン] 十甕 千霧 : 「……思っていたより、随分と話し込んでしまったな。はやく帰って祖母を安心させてやれ、レイラ。」

[雑談] 十甕 千霧 : そうね!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「一緒に退院の手続きをしましょうか」

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~~!

[メイン] 雪城レイラ : 「ほんとだ……お婆ちゃん、心配してるかも。家もあんな状態だし」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、お願い。ちょっと待ってね」

[雑談] GM : なんかパスがきたので次はおばあちゃんのとこかな?

[雑談] 十甕 千霧 : あ、別れる時に二言三言くらい会話しようかしら

[メイン] 雪城レイラ : そう言ってベッドから降りて、病院服から黒色のワンピースに着替える

[雑談] GM : はーい、切り替えて良ければ合図を!

[雑談] 代々木 蓉 : エンディングいろいろネタあるな!

[雑談] 十甕 千霧 : いろいろありましたからね……

[雑談] GM : 最後までマシマシでお送りいたします

[メイン] 雪城レイラ : 「もう大丈夫、いこ!」 蓉ちゃんのお見舞いのお菓子を持って

[雑談] 雪城レイラ : 地獄多めエンディングマシマシ

[メイン] 代々木 蓉 : 「見慣れた服装になりましたね。ではでは」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(……これで暫くの別れか。 しておきたい事はないか……。)」

[雑談] みやび@見学 : もう地獄は頃こりごりじゃ!(追い付いたマン)

[雑談] GM : そういやそのワンピース、遺品というかともよちゃんの最後のプレゼントなのよな

[雑談] 雪城レイラ : PCが皆女子だから目の前で着替えても特に問題が無い幼女

[雑談] 雪城レイラ : ほわ~~~~!!(確かに)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……レイラ。」廊下に出て、別の道を歩き始める時に振り向いて呼びかける

[メイン] 雪城レイラ : 「なに?」

[雑談] 代々木 蓉 : おお……おお……

[雑談] みやび@見学 : ふいに心が締め付けられる情報を…

[雑談] 雪城レイラ : 何となく最初の火事で燃えたものだと思ってたから、思い出のプレゼントだし物体復元が得意なモルフェウスのUGN職員さんにでも直して貰ったとかにしよかな

[雑談] GM : なるなる!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……」無性に抱きしめたくなるが、ジャケットの裾を握ってこらえる

[雑談] 雪城レイラ : きっとUGN病院の人がやってくれた(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……いや、なんでもない。 この時期だからかな、ケンカ別れしてしまったままの妹と違って、誕生日前に謝れて、きょうはよかった。そう思っただけだ。改めてありがとう。」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 ジッと千霧ちゃんの顔を見上げて

[メイン] 雪城レイラ : 近付き、ぽふっと千霧ちゃんの胸に顔を埋めるような形で抱きしめに行こう。

[メイン] 十甕 千霧 : 「わっ…!? 」驚いてたじろぐ

[メイン] 代々木 蓉 : 「……おお、お別れのハグですか」

[雑談] 十甕 千霧 : おっぱいがデカい伏線回収

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。もう別の方に行くんだよね、だったらぎゅってしときたいなと思って」 ぎゅーっと抱きしめて

[雑談] 代々木 蓉 : なんでも回収していく

[雑談] 雪城レイラ : 身長差的におっぱいのところに顔が行くのは…必然…!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……うん。」手は抱きしめようか悩んで宙を彷徨う

[メイン] 十甕 千霧 : そうして、暫くした後にようやく抱き締めて

[メイン] 代々木 蓉 : 「ふふ、よかったですね……X」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……あったかいな。 ハートレスと名付けたのは間違いだったかもしれない。 擬態としては申し分ないが。」

[雑談] みやび@見学 : おっぱいクッション助かる…

[メイン] 十甕 千霧 : 「ああ…。」瞳を閉じて

[雑談] 十甕 千霧 : 廊下の角とかから出てくるとき、最初に見えるのおっぱいでしょ

[雑談] 代々木 蓉 :

[メイン] 雪城レイラ : 「……そうかも?」

[メイン] 雪城レイラ : 千霧が抱きしめたそうにしてるのを見てしたことだが、レイラ自身もハグしたかったので幸せな気持ちになりながらそのまま抱きしめ合って

[雑談] 十甕 千霧 : こんな幸せなEDが十甕さんに来るとはね

[メイン] 雪城レイラ : 「引き留めちゃってごめんね。それじゃ、またね。千霧お姉さん」 離れて、千霧ちゃんに笑顔を向ける

[雑談] 代々木 蓉 : よかったね……本当に

[雑談] 十甕 千霧 : かなりの地獄フェイズあったにも関わらずね

[雑談] 雪城レイラ : よかよかよか…

[メイン] 十甕 千霧 : 「またね、か。人の温もりを感じるのも、それを聞くのも三年振りだな。」

[雑談] GM : まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ……?

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ふふ。じゃあ、また。」笑顔で見送ろう

[雑談] 十甕 千霧 : 私からしたいことは終わりです!!

[雑談] みやび@見学 : たんたんのトラップカードのオープンが怖すぎる

[雑談] 十甕 千霧 : GMは地獄フェイズを終了しろ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

[メイン] 雪城レイラ : 「うんっ。行こ、蓉お姉さん」 嬉しそうに手を小さく振って、見送られながら蓉ちゃんと一緒に歩き出そう

[雑談] GM : 嘘です、地獄フェイズのネタはもうないです!!

[雑談] 十甕 千霧 : よかった~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

[雑談] 雪城レイラ : 良かった…GMに殺され続けるPL羽蛾はいなかったんだ

[雑談] 代々木 蓉 : さすがに弾切れだった

[雑談] 雪城レイラ : そしてわたしこんなところで終わりで大丈夫!

[雑談] 十甕 千霧 : これ以上やったらまたシナリオはじまるから……

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ(私も後でハグしてもらいましょうか)」

[雑談] GM : じゃ場面転換!!おばあちゃんを攻撃表示で召喚!!

[雑談] みやび@見学 : 2期はCoCサプリ出るまで温めといて…

[雑談] 代々木 蓉 : 帰宅!

[雑談] 雪城レイラ : その言い方は笑ってしまう

[雑談] 十甕 千霧 : ヴェゥゥン(召喚音)

[雑談] 雪城レイラ : 後でハグしてもらいたい代々木さんかわいい

[雑談] みやび@見学 : おばあちゃんの特殊効果!雪城レイラを特殊召喚する!

[雑談] 十甕 千霧 : 代々木さんと十甕さん、おっぱい張力でハグできなそう

[雑談] 代々木 蓉 : ちょっと懐かしい気持ちになった🍈

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] みやび@見学 : 合法乳合わせじゃん(?)

[メイン] GM : では場面転換。レイラはおばあちゃんに会いにいきます。

[雑談] 代々木 蓉 : 間にあるものが邪魔すぎる

[雑談] 十甕 千霧 : あ、アフリカで神になったおばあちゃん(ではない)

[メイン] GM : F市支部が壊滅したので、支部の使っていた別のセーフハウスの一室を借りているようです

[雑談] 代々木 蓉 : そもそもアフリカに飛んでない定期

[雑談] GM : クトゥグアvsクトゥルフvsおばあちゃん

[雑談] 雪城レイラ : オーヴァードやUGNのことは伝わってないよね、家が燃えてるから一時的にここ使ってねみたいな感じに言われてるのかな

[雑談] GM : そんな感じ!

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解!

[雑談] 代々木 蓉 : ハスターおばあちゃん

[メイン] 雪城レイラ : 「お婆ちゃん……いる?」 扉をノックしてから、部屋に入って来る

[雑談] GM : ニャルばあという説も

[メイン] レイラ祖母 : 「レイラ!!レイラかい!?」

[メイン] レイラ祖母 : レイラを強く抱きしめる

[雑談] 十甕 千霧 : おばあちゃんは既に死んでて、これは擬態したニャルなんだよね…

[雑談] GM : 地獄やん

[雑談] 代々木 蓉 : 息をするように地獄を出さないで

[メイン] 雪城レイラ : 「ふわっ……お、おばあちゃ……!」 そのまま抱きしめられ

[雑談] 雪城レイラ : やめやめろん!

[メイン] レイラ祖母 : 「良かった………また火事に巻き込まれたのかと………避難してたんだね」

[メイン] レイラ祖母 : 「そうだ、お友達は大丈夫だったかい!?」

[メイン] 雪城レイラ : 「ごめんね……心配かけて。体は大丈夫なんだけど少し気を失っていて、病院で診て貰っていたの」

[雑談] 代々木 蓉 : お祖母ちゃん、あんな不審人物の心配を…

[メイン] 雪城レイラ : 「あの二人も無事だよ。安心して」

[雑談] 雪城レイラ : 不審人物扱いで草

[雑談] 十甕 千霧 : 明らかに上の学年レベルではない不審おっぱいだもん

[メイン] レイラ祖母 : 「そう………良かった……うぅっ」心労が限界に達したのか、泣き崩れる。

[雑談] 代々木 蓉 : ひとまわり年上

[雑談] 十甕 千霧 : 十甕さんに関しては15歳のおっぱいじゃない

[メイン] 雪城レイラ : 「お、お婆ちゃん……!大丈夫……?」 慌てて屈んでぎゅっと抱きしめる

[メイン] レイラ祖母 : 「大丈夫、大丈夫なのよ………良かった、本当に、良かった………」

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……。わたしも、お婆ちゃんが無事で……本当に良かった」

[雑談] 代々木 蓉 : 15でこのおっぱいは犯罪でしょ

[雑談] 雪城レイラ : 何カップあるんや、言うてみい。Xカップか?

[メイン] レイラ祖母 : 「…………ふふっ」涙目ながらも少し笑う。

[雑談] 十甕 千霧 :

[雑談] 代々木 蓉 : 規格外すぎて草

[メイン] レイラ祖母 : 「これじゃ、おばあちゃんが子どもで、レイラが大人の人みたいだねえ」

[雑談] GM : X-CUP!!(カッコいい電子音声)

[雑談] 十甕 千霧 : 十甕さんとクロでセリフわけてカッコよく言ってるよ…

[メイン] 雪城レイラ : 「そんな……。そんなことないよ。わたし、この前お婆ちゃんに大人っぽくなったって言われたけど」

[雑談] 代々木 蓉 : X-CUPは草でしょ

[メイン] 雪城レイラ : 「まだまだ、全然子供だよ。何でも出来ると思えても、一人じゃ出来ないことばっかりで……」 千霧ちゃんや蓉ちゃん、矢場鉄さんのことを思い出して

[雑談] 十甕 千霧 : おばあちゃん、「…………ふふっ」涙目ながらも少し笑う。の後で、「くふふ……アハハハッ!! ワタシはキミのおばあさんではないのだけどね? 」って言うのかと思った

[メイン] 雪城レイラ : 「やっぱり、お婆ちゃんもいなくちゃ、まだ全然ダメな子なの」

[雑談] GM : めっ!そんな展開にしちゃダメでしょ!!

[雑談] 十甕 千霧 : ぢぇああ…🔥🔥🔥

[メイン] 雪城レイラ : 自分がここまで戦えたのは、一人生きていた祖母を守るためだったのだと改めて強く感じる。

[雑談] 雪城レイラ : 地獄がもう来ないってなったら途端に余裕になってifの地獄を生み出そうと妄想するPLだ

[雑談] 代々木 蓉 : ふろずんの新たな習性が解明されてしまったわね

[雑談] ふろずん : 矢場鉄さんの時もやったのでバレてしまった……既に第二第三のフォーマルハウトはいるのだ……

[雑談] 雪城レイラ : これが悪意の神ずん…(?)

[メイン] レイラ祖母 : 「そうかねえ。おばあちゃんも一人じゃ出来ないことばっかりだから、お互い様、だね」

[雑談] GM : こちらからはこんなとこ?

[メイン] 雪城レイラ : 「ふふっ……かもしれないね」 お婆ちゃんから離れて微笑みかける

[雑談] 雪城レイラ : おkおk、あと住むとこどうしようかっていうのは決まってるかしら?

[雑談] GM : しばらくは借り暮らし!ただ、それについては千霧ちゃんもあわせて後で解決するつもり!

[雑談] ふろずん : なーるほどマスカレッジ

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる!じゃあ後で解決するなら今は触れない感じで、ロイス感情だけ変えて終わります!

[雑談] GM : あ、では最後におばあちゃんが少し動いて終わります!

[メイン] 雪城レイラ : 守り切れた日常の幸せを感じながら、お婆ちゃんのロイスの感情をP庇護→幸福感に変えます!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇちぇぁ!おkおk!

[雑談] ふろずん : 守る戦いは終わって、幸福な日常が戻っている…( ˘ω˘ )

[メイン] レイラ祖母 : 「ああ、そうだった、明後日にお客様がいらっしゃるの」

[メイン] レイラ祖母 : 「一緒にお料理を作るのよ。レイラも手伝ってくれるかしら?」

[雑談] 雪城レイラ : お客様…誰だろ誰だろ

[メイン] 雪城レイラ : 「お客様……?うん、もちろん手伝うよ」

[雑談] GM : その正体は……次回!!

[雑談] 代々木 蓉 : ほぉ~!

[メイン] GM : ここで場面を切りますの!

[雑談] ふろずん : なるほどね……

[雑談] 雪城レイラ : 実は生きていたともよちゃんか…(幻覚)

[雑談] 代々木 蓉 : PCの願望がすぎる

[雑談] GM : あ、でもこれ瑠璃原の場面出すと整合性取れなくなるな!!
ちょっと変えますの

[雑談] 雪城レイラ : 変え変え!

[雑談] みやび@見学 : ちぇちぇんじ!

[雑談] GM : 明後日に変更!瑠璃原は翌日という体で

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解ー、瑠璃ちゃんがお客様だったらやばかった

[雑談] GM : 地獄やん

[雑談] ふろずん : フォーマルハウトォォォォォッ!!!!

[雑談] 代々木 蓉 : この見学室地獄多すぎんよ~

[雑談] GM : 第2のフォーマルハウトとかでもないので安心してね!!話畳む必要あるから!!

[雑談] 雪城レイラ : また千霧ちゃんが叫んでいる

[雑談] 雪城レイラ : 安心ちぇ!

[雑談] ふろずん : 安心して、ない地獄の話ができる

[雑談] 代々木 蓉 : 架空の地獄

[雑談] GM : 切り上げようと思ってたが、明日は日曜日だな?

[雑談] 雪城レイラ : 日曜ちぇっちぇなぁ

[雑談] ふろずん : そうちぇな

[雑談] 代々木 蓉 : そうちぇよ

[雑談] みやび@見学 : サンデーちぇ

[雑談] GM : 終わらんにせよ、もう少しやっておくかあ!

[雑談] GM : 瑠璃原or墓参り、どっちが先がいいかな?

[雑談] 雪城レイラ : 良いぞ!眠気はわたしは大丈夫ですわ

[雑談] ふろずん : わあいちぇ!

[雑談] ふろずん : わたしはさっき起きたばかりなので永遠に戦う事ができる

[雑談] 代々木 蓉 : どちらでもいいぜ~!

[雑談] 雪城レイラ : 瑠璃ちゃんはわたしのやつだし墓参りいっとく?誰かしら、矢場鉄さんのやつ?

[雑談] 代々木 蓉 : そうね!

[雑談] 雪城レイラ : じゃあやってもらおう!

[雑談] ふろずん : ダブルクロス恒例の

[雑談] 代々木 蓉 : おっけ~

[雑談] 代々木 蓉 : 墓参りゲー

[雑談] 雪城レイラ : 墓標ざっくざくや

[雑談] GM : 矢場鉄さんに限定するより、今回の犠牲になった人たち全員の方がいいかなと思ったのだけど

[雑談] 代々木 蓉 : たしかに

[雑談] 雪城レイラ : なるほどね!

[雑談] 雪城レイラ : そういうことなら一緒に行こうかしら…ともよもよもよちゃんもいるし

[雑談] ふろずん : 行きたくなったら行こう!!

[メイン] GM : 墓参りの時間だ!行きたい人はどうぞ

[メイン] 代々木 蓉 : いくぜ~~!

[雑談] 雪城レイラ : 行けたら行く!(遊びか?)

[メイン] 雪城レイラ : いくいくー

[雑談] 雪城レイラ : またともよちゃんがふよふよしておられる

[雑談] ふろずん : 来ない奴(実際、さっき別れたばかりなので行かなそう)

[雑談] GM : FH職員もふよふよしてるのに!

[雑談] みやび@見学 : ともよちゃんのアイコン説明が淡々としすぎていることに気づいた

[雑談] 雪城レイラ : それもありありちぇな…!家族の墓参りは行ってるだろうし、誕生日会で会おう

[雑談] 雪城レイラ : レイラちゃんのお友達。死んだ(事実)

[雑談] みやび@見学 : 死んだ。死んだ。腕だけ。(事実陳列)

[メイン] GM : お墓参りに来ました。今回の被害者の慰霊碑が新しく建てられていますね。

[雑談] 雪城レイラ : 代々木さんとレイラ一緒に来た感じにする?

[雑談] 代々木 蓉 : 並べられると笑ってしまう

[雑談] 代々木 蓉 : そうしよう

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[メイン] 代々木 蓉 : 「やっと、報告に来ることができました」

[メイン] 雪城レイラ : 「これが……そうかな。矢場鉄さんもここにいる?」 蓉ちゃんについてきて

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ええ、ここで、今もこの街のことを守っていますよ。きっと」

[メイン] GM : 腕は先日納骨しました、ということで!

[メイン] 雪城レイラ : 了解!

[メイン] 代々木 蓉 : おっけー

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか……。腕、凍らせて残せて、本当に良かった」

[メイン] 代々木 蓉 : 「本当に、ありがとうございました。少しでも、お墓に入れるというのは日本人にとって大切なことですから」

[メイン] 代々木 蓉 : 持ってきた花束を墓前にささげる

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん、どういたしまして」 小さく笑みを浮かべる

[メイン] 代々木 蓉 : 「支部長……この街の事件は、解決しましたよ。瑠璃原のことも……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「けれど、すべてが終わったわけではありません。これからは、真の”フォーマルハウト”との戦いに備えなければ」

[雑談] 雪城レイラ : ごちゃごちゃっとしちゃうかもしれないから、代々木さんが伝えたいの終わった後でなんか言ったりしよう!

[メイン] 代々木 蓉 : 「後は、私に任せてください」

[メイン] 代々木 蓉 : 目を閉じて手を合わせ、黙祷

[雑談] 代々木 蓉 : こんなとこで!

[雑談] 雪城レイラ : おkおk!

[メイン] 雪城レイラ : 「……ともよちゃん。きっと今も傍で見てくれてるよね」

[雑談] 代々木 蓉 : ともよちゃ…

[メイン] 雪城レイラ : 「ともよちゃんが見ててくれたから、わたし、あの時負けずに戦い切れたと思うの」

[雑談] ふろずん : この救われたエンディングになったMVPNPC賞

[メイン] 雪城レイラ : 瑠璃原に撃たれ、倒れかけた時のことを思い出す。あの時倒れず立ち向かい続けれたのは、きっと友人のおかげだとレイラは思っている。

[雑談] GM : 当初は大阪弁の予定だったらしい

[雑談] ふろずん : GMのホームグラウンド弁!!

[メイン] 雪城レイラ : 「本当にありがとう。……わたし、ともよちゃんが好きでいてくれる自分でい続けれたかな?」

[雑談] GM : でも知世ちゃんがベースになってしまったので、このとおり

[メイン] 雪城レイラ : 「そうだったら、嬉しいな。……これからもわたしのこと、見守っててね。ともよちゃん」

[雑談] 代々木 蓉 : ともよちゃんのお陰だよほんと

[メイン] 雪城レイラ : そう伝え、手を組んで祈りを捧げる。

[雑談] ともよ : 「一千万点ですわー♡ 大好きですわよー!!」

[雑談] 雪城レイラ : やったー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

[雑談] 雪城レイラ : このヒロイン死んでるのにとてもかわいい、そして伝えたいのこれくらいだしあとは帰る感じで終わりましょか!

[雑談] GM : 了解!

[雑談] 雪城レイラ : あ、ぴぴっぴ何かしたいことあるかしら

[雑談] 代々木 蓉 : 画面が空に亡くなっていった人たちが映ってるアレみたいになってる

[雑談] 代々木 蓉 : いや、やっときたいのはこのくらいかな!

[雑談] ふろずん : アバッキオじゃん

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解!

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」しばし無言

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 しばらく黙祷した後、瞑っていた目を開く

[雑談] GM : ともよ………やばやば………とがめパパママ………終わったよ……

[メイン] 雪城レイラ : 「……蓉お姉さん、大丈夫?」 隣にいる蓉ちゃんを見上げて

[雑談] 代々木 蓉 : このスターダストクルセイダーズ名無しが多いよ

[メイン] 代々木 蓉 : 「……大丈夫です。少し、これからのことについて考えていました」

[雑談] 雪城レイラ : とがめパパママはともかくとしてスタッフがいるのほんま草

[雑談] ふろずん :

[雑談] GM : これはFH職員さんです

[雑談] 雪城レイラ : 立ち絵が同じが故に…!

[雑談] ふろずん : FH職員は別に見守るな!!!!

[雑談] 雪城レイラ : フォーマルハウトが全くFHに関係無かったのに忍び込まれてとばっちりで殺されてるの、見守るどころか化けて出られるわ

[メイン] 代々木 蓉 : 「(神を殺す、いずれ、そうしなければならない時が来るのでしょうか? それが、誰かの、あるいは自分の信仰する神であっても)」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(その時は、私も瑠璃原のように……)」

[雑談] ふろずん : 元よりFHは害獣だと思ってるからね…抵抗したからね…仕方ないね……

[メイン] 代々木 蓉 : 「……すみません、つい考えすぎる癖が出ましたね。お参りが済んだら、行きましょうか」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 考え込んでいた蓉ちゃんの顔を見つめて

[メイン] 代々木 蓉 : 「……? 何か?」

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん。これからのこと……異星の神のこと。わたしがどれくらい役に立てるか分からないけど」

[メイン] 雪城レイラ : 「それでも、わたしいっぱい手伝うから。一緒に頑張ろ、蓉お姉さん」

[メイン] 雪城レイラ : そう言って、不安に想っているのを察したのか、蓉ちゃんと手を繋ぐ

[メイン] 代々木 蓉 : 「ん、心強いですね……ありがとうございます」 普段の落ち着きを取り戻して、笑顔になる

[メイン] 雪城レイラ : 「うん……!」 落ち着いたのを見て、嬉しそうに笑顔を返す

[メイン] 雪城レイラ : 蓉ちゃんのロイス感情をP信頼→P連帯感に変えます。

[雑談] 雪城レイラ : 大体こんなところ?かしら!

[雑談] 代々木 蓉 : そうね! やりたいことはやった感じ!

[雑談] 雪城レイラ : ちぇいちぇい!

[雑談] GM : おけおけ!

[雑談] GM : 今日はこれくらいで!

[雑談] GM : 次回は瑠璃原とお誕生日やって、ついに終わり!

[メイン] 雪城レイラ : そんな感じで、蓉ちゃんとおてて繋いで帰りましょ!

[雑談] ふろずん : EDもよかったですね……おつかれさまでした!!

[メイン] 代々木 蓉 : こちらもロイスを変えましょうか、レイラちゃんを感服→連帯感で!

[雑談] GM : お疲れ様!!

[メイン] 雪城レイラ : わぁい

[雑談] 代々木 蓉 : お疲れ様でした~!

[メイン] GM : 場面終了!

[雑談] 雪城レイラ : ついにおわりおわり…!お疲れ様よー!

[雑談] 代々木 蓉 : ほんとのほんとに終わり!

[雑談] ふろずん : いろいろあったけど、遂に終わりですか…( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : いろいろあった…色々ありすぎでは?楽しかったね…( ˘ω˘ )

[雑談] みやび@見学 : おわおわ…!ボリュームあって見てて楽しい…おつおつよ!

[雑談] ふろずん : たのしかった…まちがいない…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : ファイナルたくようび!

[雑談] ふろずん : ( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : ラストたくようび!

[雑談] 雪城レイラ : いきりとがめちゃんで草

[雑談] ふろずん : 鬼道がなくなったので…( ˘ω˘ )

[雑談] 代々木 蓉 : ファイナルアタック!

[雑談] 雪城レイラ : イ鬼リ道…

[雑談] GM : 全員確認!始めるぜ!

[雑談] 雪城レイラ : お願いしますわ!

[雑談] ふろずん : よろしくおねがいします!!

[メイン] GM : 確保された瑠璃原と話す場面行きます!出たい人はどうぞ!

[雑談] 代々木 蓉 : おねがいしま!

[メイン] 雪城レイラ : 出る出るんちぇ

[雑談] ふろずん : 私はもう1シーン見学してる!(殺しかねないので)

[雑談] 雪城レイラ : それが良き良き…

[メイン] 代々木 蓉 : 出るかー

[雑談] 代々木 蓉 : 聞きたいことはもうわかってるからあえてこっちからっていうのはないんだけど、レイラちゃんとの会話の流れで少し話しましょう

[メイン] GM : はいな!ではお墓参りの後に、F市から少し離れた支部で移送準備を受けている瑠璃原に会いに行きます

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる

[雑談] みやび@見学 : るりるりは出荷よ~( ˘ω˘ )

[雑談] GM : そんな〜、なんてかわいいこと言う奴ではない……

[メイン] 雪城レイラ : 「ここだって聞いたけど……」 瑠璃ちゃんは拘束されてる感じかな、部屋に入って覗き見る

[メイン] GM : 特別製のレネゲイド拘束衣をつけられ、椅子に座らされています

[メイン] GM : あ、ガラス越しにしておくか、対ジャームだし

[メイン] 雪城レイラ : めっちゃ凄い強化ガラス

[メイン] 雪城レイラ : 「瑠璃お姉さん、起きてる?」 じゃあガラス越しに話しかけよう

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「……………今更何の用?」

[メイン] 雪城レイラ : 「様子を見に来たの」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「見ての通りよ。拘束されて、厚着で蒸し暑い部屋にいる。それだけ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(会話が通じそうな状態で良かったですね。異形化していたらこうは行きませんから)」

[雑談] ふろずん : ピュアノイマンは頭脳戦メインだからジャーム化後の異形化率低そうでいいですね(?)

[雑談] GM : 元から狂人なので変化は少なめ

[雑談] 雪城レイラ : >元から狂人<

[雑談] ふろずん : ノーマルサイネンだとこれでジャームじゃないのヤバい🔥🔥🔥

[雑談] 代々木 蓉 : ナチュラルにやべーやつ

[メイン] 雪城レイラ : 「そっか、逃げようとしてないみたいで良かった。多分、今は隙を伺ってるだけかもしれないけど」

[メイン] 代々木 蓉 : 「ぞっとしないですね……大人しくしててくださいよ」

[雑談] ふろずん : 逃げたら今度こそ殺しに行くやよ~

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「(“無駄な“抵抗なんてするわけないでしょ)」

[雑談] GM : 当然だな!

[メイン] 雪城レイラ : 「……少しだけ、聞きたいことがあるんだけど」

[雑談] 代々木 蓉 : そらそうよ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アナタなら聞かなくても分かるんじゃない? わざわざこんなとこまで来て、アタシに聞かないと分からないことなんてあるかしら?」

[雑談] 代々木 蓉 : 続編では逃げ出す気満々

[雑談] ふろずん : 支援型なので、神からの再支援とかなければ、UGNの他チームでも即座に対処できそうではある

[メイン] 雪城レイラ : 「確かに分かるけど、答え合わせがしたかったから」

[メイン] 雪城レイラ : 「あなたって、どうして消防士になったの?燃えるものが好きなら、消防士なんて真逆の仕事じゃない?」

[メイン] 雪城レイラ : 直感で瑠璃原は生まれながらにして炎への愛着心を持っているという結論に至ったが、果たして本当にそうなのだろうかと考えている。

[メイン] 雪城レイラ : もしかしたら自分の直感は間違っていて、本当は元は炎が好きでは無く、ジャーム化によってそうなってしまったのではないか?という期待だった。

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシに本当は正義感とかあったんじゃないかと思ってたの? …………くく、アンタって……」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アタシの上を行っておきながら、どこまでもバカ正直に性善主義ね」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「残念ながら、アタシはオーヴァードになる前から異端者なの。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「(……厭な親近感がありますね)」顔をしかめる

[雑談] 雪城レイラ : スピードワゴンがゲロ以下の匂いを察知するタイプの悪人だった(知ってた)

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「異端者は異端を見せて生き続けられない。人間ってとってもビビりで残酷なんだもの。」

[雑談] ふろずん : ちょっともっかい脇腹にアイシクルブレードさしとこ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「かと言って、アタシは異端を削って生きていこうとも思えなかった。アタシはアタシだ。他人に本質まで変えられたくなかった。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「なら答えはシンプルよね? 他人に悟られぬよう、己には正直で。………それに一番都合が良かったのが消防士。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「以上、おしまい。どう?満足した?」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 満足したとも、落胆したというわけでも無い目で見つめる

[メイン] 代々木 蓉 : 「……合理的ですね、嫌というほどに」

[メイン] 雪城レイラ : 「納得はしたよ。答え合わせは正解だった」

[メイン] 雪城レイラ : 「あなたは異星の神が干渉してもしなくても、ただ規模が違うだけで同じことをしていたんだよね」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「そういうこと。そりゃ大きい力を借りられるなら、借りておいて損はないわよね………ま、失敗したアタシが言うのも何だけどね。」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 少しだけ言うかどうかを迷ってから

[メイン] 雪城レイラ : 「……でも、人間って変わる生き物でしょう」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ふふ、そういう考え方もあるわね。」賛同の様子を見せる

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………にしても、話すと暑いわね。代々木さん、そこのクーラーを操作してもらっていいかしら?」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「5.5度下げ、脱湿モードでお願いするわ」

[メイン] 代々木 蓉 : 「結構下げますね……温度設定を全体的に見直したほうがいいかもしれませんね」言われた通り下げる

[メイン] GM : レイラちゃんは言われた通りに下げるとマズいと感じますね!!

[メイン] 雪城レイラ : やっぱりなー!!!!!!

[雑談] みやび@見学 : 設定18度にしちゃうーちぇ!(寒い)

[メイン] 代々木 蓉 : なんかそんな気はした

[雑談] ふろずん : 直に冷やしてあげよう…永遠に…

[メイン] 雪城レイラ : 何が起こるか分からんけどいきなりお願いして来たら怪しいもんなー!!!!

[メイン] 雪城レイラ : じゃあリモコンを手に取ろうとする蓉ちゃんの腕を物凄い勢いで掴んで止めよう

[メイン] GM : では、5.5度下げるはずだった操作が、5度下げた所で止まります

[メイン] 代々木 蓉 : 「おや」

[メイン] GM : ピチン。小さく弾けるような音がエアコンからして……

[メイン] GM : 破裂した配管の破片が瑠璃原の目の前を通り過ぎます。

[雑談] ふろずん : めっちゃ細工されてる~~~~

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「残念。アタシは多分変わらない、変えられないわ。」

[雑談] 雪城レイラ : こわ

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「いいプランだと思ったけど、妥協案じゃダメね。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「! いつの間に……まさか、捜査が始まる前から?」

[メイン] 雪城レイラ : 「蓉お姉さん、この人の言うことを迂闊に聞いちゃ駄目だよ」

[メイン] GM : エアコンの老朽化を見抜いた上で、意図的に破損させ、その破片を自分の拘束を破るように飛ばしたかったようだ。

[メイン] 代々木 蓉 : 「……職員には厳重に注意するよう通達しておきましょう」

[メイン] 雪城レイラ : 「……でも、“多分”なんだね。絶対変わらないとは言わないんだ」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「アンタたち以外にこの部屋にわざわざ立ち寄る人がいなくて。ダメ元でやってみたけど、案の定、止められたわね。」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「正直、これからのアタシのことは自分でも予測しきれないから。だから“多分“。」

[メイン] 雪城レイラ : 「だよね。わたしもあなたのことを全部理解出来てないし、未来のことなんて予測できないもの」

[雑談] GM : そちらから聞きたいことは以上かな?

[雑談] 雪城レイラ : このままちょっと言いたいこと言って終わる!

[雑談] GM : あ、瑠璃原からも一言ありますの

[雑談] 雪城レイラ : 了解了解

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「………一つ、こっちから質問があるわ。雪城レイラ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「なに?」

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「そんな甘ったるくて茨だらけの道、本気で進み続けるの?」

[メイン] 雪城レイラ : 「…………」 ジッと見詰めてから

[メイン] 雪城レイラ : 「わたし、甘いものも茨のついた花もどっちも好きだから。心配しなくていいよ」

[雑談] ふろずん : カッコいい~

[雑談] 雪城レイラ : わぁい…辛い物は好きじゃないからな…(?)

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃいい返し方だ!

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「…………そう。物好きね。」

[雑談] みやび@見学 : かっこいいレイラちゃん…

[メイン] 雪城レイラ : 「そうかな。じゃあ、物好きついでに言うけれど」

[雑談] ふろずん : 辛いものの例えが出たら負けてた(?)

[メイン] 雪城レイラ : 「今のあなたはジャームらしいから、元よりももっと変化しにくいってことは分かってる」

[メイン] 雪城レイラ : 「だけどいつかジャーム化が治療出来て、あなたが成長して変わることが出来たら……」

[メイン] 雪城レイラ : 「その時は、心から謝って欲しい。あなたが今まで燃やした人たちや、わたしの友達に」

[メイン] 雪城レイラ : 「あなたの命が助けられたのは、異星の神を倒すための手掛かりだけじゃないってこと。ちゃんと覚えていて」

[雑談] ふろずん : イケメン~~~

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「……………」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……」毅然とした態度に驚く

[雑談] 雪城レイラ : イケメンの幼女

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「ま、いいわ。そうしてあげる。そんな夢物語が叶う日が来たら………ね」

[雑談] ふろずん : あとはレネゲイド滅却がんばれ十甕さん

[メイン] 雪城レイラ : 「うん」

[雑談] GM : 地味に約束は守るし、嘘はそんなにつかないよ瑠璃原さん

[雑談] 雪城レイラ : ほ、ほんとちぇー!?

[メイン] 代々木 蓉 : 「……夢物語かもしれませんが、やりますよ。UGNの悲願のひとつですから」

[雑談] ふろずん : 本編中ずっと嘘ついてたのに!!!!!!!!!!!

[雑談] みやび@見学 : 信じていいんだな!?

[雑談] 代々木 蓉 : ダブルクロス、それは

[メイン] 雪城レイラ : 「じゃあ、そろそろ行こっか。職員さん達にも、もっとちゃんと警戒するように言っておかなきゃいけないしね」

[雑談] GM : おばあちゃんは勝手に燃やしたりしてないし!嘘はあまり言ってないよ!!
都合の悪いことは黙ってただけで

[雑談] ふろずん : にゃるほどね…

[メイン] 雪城レイラ : ジャームの治療だけでなく瑠璃原の改心を夢物語だと笑わない蓉ちゃんに、嬉しそうに小さく笑いかけながら

[雑談] 雪城レイラ : 黙ってれば嘘にもならんしな!

[メイン] 代々木 蓉 : 「そうですね。先ほどは助かりましたよ」

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん、どういたしまして」

[メイン] 雪城レイラ : 「それじゃあまたね、瑠璃お姉さん」 最後に瑠璃ちゃんを一瞥してから、部屋から出ていこう

[メイン] 代々木 蓉 : 「いずれその時が来たらまた会いましょう」いこういこう

[雑談] GM : 場面終了していいかな?

[雑談] 代々木 蓉 : こっちはおっけい

[メイン] 雪城レイラ : それと瑠璃ちゃんへのロイス感情を執着/☑敵愾心から☑誠意/脅威に変えておきます。嘘はつかないし約束は守るはずって信じてね

[メイン] 瑠璃原 瑠璃 : 「また会う日があればね」

[雑談] 雪城レイラ : 大丈夫!

[メイン] GM : 場面終了!

[雑談] GM : では短い場面を少しだけ!半分マスターシーンなのでリアクションしたければそれだけお願いします!

[雑談] 雪城レイラ : おけおけ!

[雑談] 代々木 蓉 : おお

[メイン] GM : まずは代々木さんの場面を少し!

[雑談] 雪城レイラ : よよーん

[雑談] 代々木 蓉 : よよよよ

[雑談] ふろずん : おっぱいふよよんよよぎさん

[メイン] GM : 瑠璃原との面会直後。端末にメールが届く。

[雑談] 代々木 蓉 : 謎の歌ができてる

[雑談] みやび@見学 : ふよよんぽよよんよよぎさん

[メイン] 代々木 蓉 : 「?」端末を開く

[メイン] GM : 送信者は知らない相手だ。
『初めまして。代々木蓉さんのメールアドレスでお間違いないですよね?』

[雑談] 雪城レイラ : この人この爆乳でこの服なんだよな…

[雑談] ふろずん : 見せつけてますよ

[メイン] GM : 『明日はフォーマルハウトの護送後は予定空いておられますよね。お願いがあります。』

[雑談] 代々木 蓉 : 趣味で着ている🍈

[雑談] 代々木 蓉 : めっちゃ怪しい~

[雑談] 雪城レイラ : 痴女…🍈

[雑談] ふろずん : 知り合いを名乗るタイプの迷惑メールかな?

[メイン] GM : 『明日の19時、下記の場所に十甕千霧を“なんとしてでも“連れてきて下さい。どんな方便を使っても構いません。』

[雑談] 雪城レイラ : 誰ですあなた!!と思ったけど誕生日会的なアレだ

[メイン] GM : その下には何故こんな依頼をしたのかが書いてあった。………断る理由もない。

[雑談] 代々木 蓉 : なるほどな~

[雑談] ふろずん : 依頼理由を書くあたり、十甕さんと器用度が違う

[雑談] GM : こうでもしないと捕まえられなさそうである

[雑談] 雪城レイラ : それも確かに

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ふふ、なるほど」

[雑談] GM : こんなとこかな!

[メイン] 代々木 蓉 : 本来ならこのような出所不明の依頼を受けることはないが……。

[雑談] GM : 今ぴっぴ書いてるやつ終わったら次へ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「これは失敗できませんね」

[雑談] 代々木 蓉 : 以上!

[メイン] GM : 次!レイラちゃんの場面!

[メイン] GM : 瑠璃原と面会した翌日。おばあちゃんが客人と料理を作るので、手伝うと約束した日だ。

[雑談] 雪城レイラ : こっちに繋がるやつだ

[雑談] ふろずん : にゃるほどね

[メイン] レイラ祖母 : 「お客様が来たよ、レイラ」

[メイン] スタッフ : 「あ、こんにちは〜」

[雑談] ふろずん : おまえは……確かにこの手で殺したハズ……(?)

[雑談] みやび@見学 : 似てるだけちぇ!

[メイン] 雪城レイラ : 「初めまして、こんにちは。雪城レイラです」 とりあえず挨拶する

[雑談] 代々木 蓉 : 輪廻転生でしょ

[雑談] 雪城レイラ :

[メイン] スタッフ : 「…………雪城レイラ?」

[メイン] 雪城レイラ : 「はい」 どうしたんだろうと小首を傾げ

[メイン] スタッフ : 「もしかして十甕千霧と一緒にいた?」

[雑談] ふろずん : 本当に手折れそうな小首してそう

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さんと……そうですけど」

[雑談] みやび@見学 : アキネイタースタッフさん

[雑談] 雪城レイラ : ぶ、物騒!

[雑談] ふろずん : 打った後にどういう感想? と思った

[雑談] ふろずん : アキネイターは草

[メイン] スタッフ : 「ワオ! すごい偶然!! なるほど、なるほど〜」

[雑談] 雪城レイラ : もしかして十甕千霧といた?シンドロームはサラマンダー?幼女?あなたが思い浮かべているのは…雪城レイラ

[メイン] スタッフ : 「ぜひ君も一緒に来てくれ! 実はね………ごにょごにょ」

[メイン] GM : そんな感じで話が進み、場面終わり!

[メイン] 雪城レイラ : 終わり!結局お婆ちゃんとはただの知り合いだった感じだったのかしら

[雑談] ふろずん : 結構昔の卓に出てきたアーカイブちゃんのデータをアキネイターに組み込んだのかな?

[メイン] GM : 補足すると、隣の部屋使ってたスタッフさんが料理出来そうな人をなりふり構わず協力させようとした
おばあちゃんは優しいので引き受けた

[雑談] ふろずん : や、でもあれはFHのデータだけだったかな

[雑談] 代々木 蓉 : 懐かしすぎィ!

[雑談] ふろずん : もう二年くらい経ってる気がする

[メイン] 雪城レイラ : なるほどね!

[メイン] 雪城レイラ : お婆ちゃん優しい

[雑談] ふろずん : スタッフ、幸運スキルが高い

[メイン] GM : さて、最終最後の場面行きますか!!

[メイン] 雪城レイラ : わーい

[メイン] 代々木 蓉 : いえ~い

[メイン] ふろずん : 来ちゃ~!

[メイン] GM : まずは千霧ちゃんを代々木さんが連れてきてね!

[メイン] 代々木 蓉 : なんて言って呼び出すかなー

[雑談] GM : フォーマルハウトが人質を取って一室に立て籠もった!!

[雑談] 代々木 蓉 : 緊急すぎる

[雑談] GM : こんな嘘ついたら殺されそう

[メイン] 代々木 蓉 : 「X、少し用事に付き合ってもらっても構いませんか?」

[雑談] ふろずん : 永遠にスタッフと代々木さんの事信用しなくなりそう

[雑談] 雪城レイラ : 下手したら突撃して準備してる部屋の扉が爆散してしまう

[メイン] 十甕 千霧 : これは端末での連絡です?

[メイン] 代々木 蓉 : 端末ということで!

[雑談] 代々木 蓉 : 無難に行こうか

[メイン] GM : あ、一応言っておくと指定の場所はマンションの一室です

[メイン] 十甕 千霧 : 「何の用だ? 緊急の用件なら他をあたれ。毎年この日は両親の墓参りをする事にしている。」

[雑談] 代々木 蓉 : 墓参りか~

[雑談] GM : 夜なので予定は空いてることにしてくれると助かります

[雑談] 雪城レイラ : 誕生日が家族の命日なのかわいそう

[雑談] 十甕 千霧 : 大丈夫! 毎年、墓参りには行ってる事にしたかっただけなので、夜は空いてる事にするする!

[雑談] 十甕 千霧 : 祝うべき日と悲しむ日が同時に来るのかわいそう

[雑談] GM : じゃあ夜に用事あるって言えばいいね!

[メイン] 代々木 蓉 : 「ああ、それは失礼しました。緊急ではないので終わってからで構いません」

[雑談] 雪城レイラ : 夜に墓参りは中々いかないしね

[雑談] 十甕 千霧 : 肝試しになっちゃう

[雑談] 代々木 蓉 : 適当に都合つけて護衛してねって感じでいこうかと

[雑談] 十甕 千霧 : おけおけ

[雑談] 十甕 千霧 : 肝試し十甕さん、幽霊見ても「ソラリスの能力か…?」とか言って攻撃してそう

[雑談] GM : そもこの世界だと幽霊≒RBの類の可能性あるし……

[メイン] 代々木 蓉 : 「夜に人と会う予定があるのですが、念のため同行して頂いても構いませんか? ノイマンの情報処理能力があると心強いので」

[雑談] 雪城レイラ : ともよちゃん幽霊RBになって復活しろ

[メイン] 十甕 千霧 : 「人と会う予定で護衛。知能犯の類か。」

[雑談] GM : 普通にしてそうで困る

[メイン] 十甕 千霧 : 「しかし本部エージェント直々の指名とはな。評価されたものだ。」

[雑談] 雪城レイラ : レイラの守護霊してたらレネゲイド感染して見えるようになったりしろしろ…(?)

[雑談] 十甕 千霧 : レネゲイドで殺されると、そこで感染してRB化の確率も上がりそうですしね!

[雑談] 雪城レイラ : はぇ~

[メイン] 代々木 蓉 : 「今回の任務で信頼しているということです。そこまで物騒なものではありませんのであまり肩肘張る必要はありませんよ」

[雑談] 十甕 千霧 : (知らんけど)

[雑談] 雪城レイラ : 上がりそうが上がるそうに見えてそうなんやって思っちゃったよ!

[雑談] GM : モルフェウスで服をいっぱい作るよ

[雑談] 十甕 千霧 : 公式の設定ではないですね!

[雑談] 十甕 千霧 : 着せ替えともよちゃんかわいい

[メイン] 代々木 蓉 : 「場所は追ってメールで送りますので、よろしくお願いします」

[雑談] 雪城レイラ : かわいい

[雑談] 代々木 蓉 : 仕立屋ともよちゃん

[雑談] 雪城レイラ : 着せ変えられるのは多分レイラだこれ

[メイン] 十甕 千霧 : 「わかった。」

[雑談] GM : 〈融合〉持ちエグザイルの可能性もある

[メイン] 十甕 千霧 : 「(この日に依頼とはな……、奴まで死なないといいが。)」

[雑談] 雪城レイラ : エフェクト使わせともよちゃ

[雑談] 代々木 蓉 : 心配してる~

[雑談] GM : 例のポイント行っていいかしら?

[雑談] 十甕 千霧 : わたしはOK👌

[メイン] 代々木 蓉 : 「……うまいこと誘い出せましたね。あとは流れでなんとかなるでしょう」通信を切り、一息つく

[雑談] 代々木 蓉 : おっけい!

[雑談] GM : じゃ行きます!扉は千霧ちゃんに開けて欲しさ

[雑談] みやび@見学 : オーペン!

[雑談] 十甕 千霧 : おけおけ!!

[メイン] GM : では待ち合わせポイント、マンションの一室に辿り着きます

[雑談] GM : あ、リビングへの扉の方がいいかな!

[メイン] 代々木 蓉 : 「ここです、ここ」スマホで位置を確認

[雑談] 雪城レイラ : 確かにかに

[メイン] 十甕 千霧 : 「ふむ、この部屋に相手が?」

[雑談] GM : 千霧ちゃんを先に行かせる流れで!

[雑談] 十甕 千霧 : そうね! 誕生日会ですし!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、間違いありません」

[雑談] 代々木 蓉 : これインターホン押したら出迎えてくれるのかな

[雑談] GM : しません!

[雑談] 代々木 蓉 : 勝手に入る感じか

[雑談] 雪城レイラ : 鍵は開けとるパターン

[メイン] 十甕 千霧 : 「ならば、暫く待て。罠に対する感知能力は私の方が長けている。先行しよう。」

[メイン] GM : 玄関の扉には鍵はかかっていない。灯りが付いているのも玄関だけで、奥の扉の先のリビングは真っ暗だ。

[メイン] 代々木 蓉 : 「ええ、お願いします」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……暗いな。」玄関の扉をゆっくり開け、敵から位置を悟られないように灯りもつけずに慎重に進む

[雑談] GM : 描写していいかな?

[雑談] 十甕 千霧 : どうぞどうぞ!

[メイン] 代々木 蓉 : 「では、リビングに行きましょうか」後ろからついていく

[メイン] GM : 千霧がリビングへの扉を開けると……

[メイン] GM : 光。そして破裂音たち。

[雑談] 代々木 蓉 : 🎉

[雑談] みやび@見学 : 🎂✨

[雑談] 十甕 千霧 : ちゃんと差分ある!!

[メイン] 一同 : 「ハッピーバースデー!!!!」

[雑談] 代々木 蓉 : すごいポップな感じ!

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃ誕生日会してるー!!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……っ!?」反射的に構えてしまう

[メイン] 十甕 千霧 : 「…………えっ……? 」予期せぬハッピーバースデーの言葉に混乱する

[雑談] 雪城レイラ : ついに幽霊だけじゃなくPLまで入ってきてて草

[メイン] 代々木 蓉 : 「ふふ……おめでとうございます」

[雑談] GM : 紙ふぶき素材が透過だったのが幸いした

[雑談] 十甕 千霧 : なるほどね

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん、誕生日おめでとう!」 笑顔でクラッカーを鳴らした

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ハッピーバースデー。 そっか、私、誕生日、だった」

[メイン] 先輩スタッフ : 「どう?びっくりした? 千霧ちゃん?」

[メイン] 先輩スタッフ : 「無事に帰ってきたのに挨拶にも戻ってこないから、こっちから仕掛けてやったわ!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん、とても。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「中々良いリアクションでしたよ。手伝った甲斐があったというものです」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……すっかりやられたな……。共謀していたとは……。」

[メイン] 先輩スタッフ : 「例のアレ、お願いしまーす!」

[メイン] 十甕 千霧 : 「サプライズの誕生日祝いなんて、三年振りで、本当に心臓に悪い。」

[メイン] レイラ祖母 : 「はいはい、只今。晩餐のロールキャベツですよ。」

[メイン] 代々木 蓉 : 「三年ぶり多いですね、無理もありませんが……ふふ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ロールキャベツ……!! 私のスキなモノをよく知っていたな……!!」

[メイン] 雪城レイラ : 「わたしも一緒に手伝って作ったんだよ」

[メイン] 十甕 千霧 : 「……というか、雪城家まで巻き込んだの!?」ハッピーバースデーに気を取られていたが、おばあちゃんと並ぶレイラちゃんを見て改めて驚く

[メイン] 先輩スタッフ : 「私、これでも貴女が入ってくる前からRラボ職員なんだからね? 前主任が聞いてもないのに教えてくれたっての!」

[メイン] 代々木 蓉 : 「やはり雪城さんがいなければ始まらないでしょうからね、来ていただきましたよ」

[メイン] 雪城レイラ : 「この前もうすぐ誕生日って言ってた時から気になってたから、誘ってくれてちょうどよかったな」

[雑談] 代々木 蓉 : スタッフさん様様

[雑談] 雪城レイラ : 十甕パパ、聞いてもいないのに教えてくるの親馬鹿力高い

[メイン] 十甕 千霧 : 「そうか、ふふっ…」穏やかな顏で微笑む

[メイン] 十甕 千霧 : 「みんな、本当にありがとう…!」笑顔になりながら、涙を零して

[メイン] 先輩スタッフ : 「……………!?」千霧の笑顔と涙に驚き過ぎて、腰を抜かす

[雑談] 十甕 千霧 : あんまり帰ってこないから、帰ってくる度にロールキャベツたべさせられてるのかもしれない…

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん……泣いてるよ?」 ちょっとびっくりして

[メイン] 十甕 千霧 : 「あれ……、本当だ……おかしいな……。」涙を拭って

[雑談] みやび@見学 : UR表情の十甕ちゃん…

[メイン] 先輩スタッフ : 「あ………うん、喜んでくれたなら嬉しいけどさ………貴女のそんな顔、初めて見た」

[雑談] 雪城レイラ : 排出率0.15%

[メイン] 十甕 千霧 : 「私も、こんな気持ちも涙も涸れたと思っていたのだが……」

[メイン] 代々木 蓉 : 「……ふふ、よかったですね、
十甕さん」

[雑談] 十甕 千霧 : 今後の卓でも泣く予定ないので最初で最後感がある

[メイン] 十甕 千霧 : 「うん……、ロールキャベツがちゃんと味わえるかだけが心配だけど。」笑って

[雑談] 代々木 蓉 : 貴重ですよ貴重

[雑談] 雪城レイラ : もっといっぱい泣かせたいね…(?)

[雑談] GM : この辺でさらに追い打ちかけていい?

[雑談] GM : いいよね、答えは聞いてない

[雑談] 十甕 千霧 : 来いッ!!

[メイン] 代々木 蓉 : 「さあ、祝いの席ですから笑顔で行きましょう」ロールキャベツを取り分けていく

[雑談] 雪城レイラ : タンタロス…

[雑談] 代々木 蓉 : なんかある!

[雑談] GM : でもロールキャベツは先に食べさせてやろう

[メイン] レイラ祖母 : 「私たちが腕によりをかけて作ったのよ。うんと召し上がれ。」

[メイン] 雪城レイラ : 「せっかく作ったんだから美味しく食べてもらわなきゃね」

[メイン] 十甕 千霧 : 「ふふっ、レイラも手を貸した料理だからな、あの店のオムライスにしたようにサプライズでカチコチではないかが心配なところだが。」

[メイン] 雪城レイラ : 「そんなわけないでしょー、もう」 ちょっと笑って

[メイン] 代々木 蓉 : 「ふふふ」

[メイン] GM :

[メイン] 十甕 千霧 : 「じゃあ、さっそくレイラの腕の程を見るとしようか。……いただきます。」これも言ったのは三年振りか、と思って、少し躊躇いながら。

[メイン] GM : そんな感じで晩餐が終わり、ケーキが運ばれてきますね!

[雑談] 代々木 蓉 : 🎂

[雑談] 十甕 千霧 : ログ編集機能さんによってディレイされてきた🎂

[メイン] GM : ケーキを取り分けようとすると………

[雑談] 代々木 蓉 : アンバちゃんがいなくてよかった🎂

[雑談] 雪城レイラ : 行動値0のケーキ

[雑談] 雪城レイラ : アンバちゃんなら今頃レナ様が抑えつけてくれてるよ

[雑談] 十甕 千霧 : 討滅仲間たすかる~~~~(会った事なさそう)

[メイン] GM : 今まで何故か静かだったクロちゃんがピピピと音を立てます

[雑談] 代々木 蓉 : 💎

[メイン] クロちゃん : 『タイマー機能:チギリの誕生日』

[雑談] みやび@見学 : ハナセー!バースデーノケハイガスルノヨー!🎂💦

[雑談] 雪城レイラ : オトナシクシロ!💎

[メイン] GM : それは、あの日から瑠璃原に引導を渡すまで壊れていた時計機能。

[雑談] 代々木 蓉 : おお……

[雑談] 十甕 千霧 : キグナスを懐中時計にしたのうまく回収してきた!!

[メイン] クロちゃん : 『メッセージを 再生します』

[メイン] 十甕 千霧 : 「……私が設定した覚えはない……。これは、お父さんの……?」

[雑談] 雪城レイラ : そういえばずっと黙ってたクロちゃん

[メイン] 十甕父 : 『ん、上手く録音出来てるかな………』

[雑談] 十甕 千霧 : キャラ二人動かすのつかれるからね…(メタ)

[雑談] 代々木 蓉 : しかたないね

[雑談] 代々木 蓉 : メッセージが……

[メイン] 十甕父 : 『改めて、お誕生日おめでとう。このメッセージを聞くのは僕がコレを渡した後、すぐのことだろうけれど。』

[雑談] 十甕 千霧 : フォーマルハウトの件に決着が着いて、ようやく時間が動き出したんですね…( ˘ω˘ )

[雑談] みやび@見学 : エモじゃん…

[雑談] 十甕 千霧 : 三年後だよ!!!!

[メイン] 十甕父 : 『気恥ずかしくて、直接言えなくてね………こういう形で伝えようと思う。』

[雑談] みやび@見学 : とても遅いすぐだった…

[雑談] 雪城レイラ : 実質12歳になっちゃうね(?)

[メイン] 十甕父 : 『千霧。これから君は色んな困難に直面するだろう。時にはどうしようもない感情に囚われるかもしれない。』

[雑談] 十甕 千霧 : レイラちゃんと同じ小学校に通えるじゃん(?)

[雑談] 代々木 蓉 :

[雑談] 雪城レイラ : こんな六年生いるか!

[雑談] 代々木 蓉 : 乳がでかすぎる

[雑談] 十甕 千霧 : ほたるちゃんでもここまでではない

[メイン] 十甕父 : 『それでも、前に進まなくちゃいけないんだ。立ち止まってはいけないんだ。』

[雑談] 代々木 蓉 : パパ…

[メイン] 十甕父 : 『………えっと、まあ、これが僕からのエールだ。千霧の未来が開けていますように。』

[雑談] 十甕 千霧 : ぱぱん……(これはPLからの相談とかがないGMからのサプライズです)

[雑談] 雪城レイラ : はぇぇ…ぱぱぱん…

[メイン] 十甕父 : 『それと、おまけのファイルも付けておく。いつかの記念になればいいなって。』

[雑談] 十甕 千霧 : フォーマルハウトを殺した後にコレ聞いてたら、「立ち止まっちゃいけない…」ってジャームを殺すために人生を捧げるマンになってましたね…。

[雑談] 十甕父 : それが停滞なんだよ!!僕怒るからね!!

[雑談] 十甕 千霧 : キレおとうさん!!

[雑談] 雪城レイラ : 三年経っても成仏してないパパ

[メイン] 十甕 千霧 : 「おとうさん……遅いよ……。」でも、今はおとうさんの望んだ私になれたのかな…と寂しそうに微笑んで

[メイン] クロちゃん : 『添付ファイル:1件 - 動画形式』
『再生 しますか?』

[雑談] 代々木 蓉 : まだ動画ある!

[メイン] 十甕 千霧 : 「……添付ファイル? オマケって言ってた奴かな。再生。」

[雑談] ともよ : 「私は10年成仏しませんわ♡」

[雑談] みやび@見学 : もうお盆が終わったというのに死者が沸きすぎや!

[雑談] 雪城レイラ : 10年で済まなさそうなともよちゃんやったー!

[メイン] 動画 : 『パパー、歌えばいいの?』『そうだよ、そそぎ。このマイクで録音するから。』

[雑談] 十甕 千霧 : レイラちゃんが人生の節目を迎えるまではいそう

[メイン] 動画 : 『ほら、ママもー!』『あらあら……』

[メイン] 動画 : 『ハッピバースデー、トゥーユー♪』

[メイン] GM : それは千霧の家族が歌う、ハッピーバースデーの歌。

[雑談] 十甕 千霧 : う、うわああああ……悲しい……

[メイン] GM : それに合わせて、今現在のこの場所にいる者たちも歌い出す。

[雑談] 代々木 蓉 : それでも前に進むしかないのだ…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : ほら歌え!歌え!

[メイン] 代々木 蓉 : 「Happy birth day to you...♪」

[雑談] 十甕 千霧 : いや、いいですね…救われている結末…( ˘ω˘ )

[雑談] 十甕 千霧 : ネイティヴ!!

[雑談] 代々木 蓉 : たまに生きる海外を飛び回ってる設定

[メイン] 雪城レイラ : 「ハッピバースデー、トゥーユー♪」 手拍子をしながら

[メイン] 雪城レイラ : 「(……妹さん、確かにわたしにちょっとだけ似てるかも)」 とか思いながら

[メイン] レイラ祖母 : 「はっぴばーすでえ、でぃあ………」

[メイン] 先輩スタッフ : 「千霧〜♪」

[雑談] 十甕 千霧 : 蝋燭の火を消してエンドがいいかしら! フォーマルハウトへの復讐の火は消えたよみたいな

[雑談] GM : ナイスアイデア!それで!

[雑談] 十甕 千霧 : やったわ!

[雑談] 代々木 蓉 : エモいな~!

[メイン] 全員 : 「「「ハッピバースデー、トゥーユー♪」」」

[雑談] 雪城レイラ : あー良いかも…誕生日プレゼント渡したいなって思ってたけどやめといたほうがいいかしら

[メイン] 十甕 千霧 : 「みんな、みんな、ありがとう…!」ぽろぽろと涙を零して

[雑談] 十甕 千霧 : あ、それも欲しい!(強欲)

[雑談] 代々木 蓉 : このシーンの情報量が多すぎる

[雑談] GM : あ、それもあるね!! 
エピローグ形式でやる?(引き伸ばし)

[メイン] GM : 拍手の中、ケーキのロウソクの炎が揺れている。

[雑談] 雪城レイラ : ちょっと迷いみがある…けどじゃあ引き延ばしてもらえるならそれで!一緒に言いたいこともあるあるし

[雑談] 代々木 蓉 : エピローグ良いかもね!

[雑談] 十甕 千霧 : わあいちぇ!

[雑談] GM : ではここの場面は締めてもらおう!

[メイン] 十甕 千霧 : 「(私の誕生日で、ずっと止まってた時間。)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(でも、みんなが、こうしてまた動かしてくれた……。)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(私、もう止まらないよ。 ……きっと、ううん、絶対、おとうさんが望んだ私になるから。)」

[メイン] 十甕 千霧 : 「(だから、見ていて、お父さん……。)」

[メイン] 十甕 千霧 : そっと笑顔で、今まで燃えていた炎を吹き消した。……もう囚われる事もないだろう。今も支えてくれる人がいると知ったから。

[雑談] 十甕 千霧 : 最終的にレイラちゃんに影響されて、レイラちゃんと同じ考え方になる奴❄

[雑談] GM : いいかな?

[雑談] 代々木 蓉 : いいよ~~

[雑談] 十甕 千霧 : いいです! これで終わりですの!!

[雑談] 雪城レイラ : おkおk

[メイン] GM : エピローグ!!

[メイン] GM : お誕生日会の翌日にしますの、会はその後ぐだぐだになったってことで!

[メイン] GM : 千霧は誕生日会の途中で先輩スタッフから、会場になってた部屋の鍵を渡されます。
なんでも誕生日プレゼントだとかで、しばらくはここを自宅にしろとのこと。

[雑談] 雪城レイラ : ご近所さんでは(?)

[メイン] GM : また、レイラとおばあちゃんは同じマンションに部屋を正式に確保してもらいました。

[雑談] 十甕 千霧 : お隣さんじゃん!

[雑談] 雪城レイラ : 助かる

[雑談] GM : GMからはこれくらい!
やりたいことあればどうぞ!

[雑談] 十甕 千霧 : そのうち雪城家に入り浸る事になりそう

[雑談] GM : ご飯たかりに来てない?大丈夫?

[雑談] 雪城レイラ : じゃあこの流れならそうね、翌日は千霧ちゃん任務無くて暇な日だったのでそっちの部屋にレイラが行ってなんかする感じでもいいかしら

[雑談] 十甕 千霧 : おけおけ! じゃあそれで!!

[雑談] 雪城レイラ : わーい、じゃあ訪れます

[雑談] 十甕 千霧 : ちょっとだけ部屋の中の描写しますので訪れて!!

[雑談] 雪城レイラ : おkおk

[メイン] 十甕 千霧 : 十甕千霧の自室は殺風景そのものだった。

[メイン] 十甕 千霧 : ベッドと棚以外に何もない。生活感のない部屋。

[メイン] 十甕 千霧 : 「(自室……、与えられたはいいが……。うむむ……。)」

[雑談] 十甕 千霧 : こんなカンジで!!

[雑談] 雪城レイラ : おk!

[メイン] 雪城レイラ : インターホンのチャイムが鳴る。液晶画面にはレイラが映っていた。

[メイン] 十甕 千霧 : 「レイラ? 」付き合いの短い人間にはわからないような僅かな笑顔になって

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん、ちょっといいかな?」と言って扉を開けて貰うのを待つ

[雑談] 雪城レイラ : 卓でインターホンが出る度にずんとぴっぴはインターホンついてない家だと思い出す

[メイン] 十甕 千霧 : 「構わないが、何もないぞ。」扉を開けよう

[雑談] GM : 田舎過ぎるから……?

[メイン] 雪城レイラ : 「ううん、良いの」 玄関に入って

[雑談] 代々木 蓉 : 未だにベル

[雑談] 十甕 千霧 : 一応、あるにはあるんですけど、田舎はみんな玄関開けっ放しなので使わないし、花壇の配置的に届かない場所にある…

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん、今日って時間空いてるかな。一緒に行って欲しい場所があるの」

[雑談] 十甕 千霧 : あ、インターホンではないですね! それもベルなので

[雑談] 雪城レイラ : 一応あった!

[雑談] GM : 〉ベル〈

[雑談] 雪城レイラ : ないやん!

[雑談] 代々木 蓉 : ないちぇ!

[雑談] GM : こういう話聞く度、ちょっとした異世界だなってなる

[メイン] 十甕 千霧 : 「ん、今日は一日空いているが、何処に連れて行くつもりだ?」

[雑談] 代々木 蓉 : 札幌に住んでたときのアパートもベルだった気がする

[雑談] 十甕 千霧 : うちの田舎の家にはインターホンなんてみんなないから、ないのが常識でしたね…

[メイン] 雪城レイラ : 「良かった。これ……誕生日プレゼント、って言えるような程のものではないんだけど」そう言って、二枚の券を手渡す

[メイン] 雪城レイラ : 券を確認すると、それは町にあるスイーツバイキングの半額券だった。

[雑談] 代々木 蓉 : こっちも新しい家だとあったりする

[メイン] 十甕 千霧 : 「……スイーツ、バイキング……? 」

[メイン] 雪城レイラ : 「うん。色んなスイーツやケーキが食べ放題のお店なんだけど、行ったこと無いかな」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そんな店があるのか……! 行った事は、ない。」

[雑談] みやび@見学 : へぇ、デートかよ(気が早い)

[雑談] 代々木 蓉 : スイーツ!

[メイン] 十甕 千霧 : 「てっきり誕生日プレゼントは、あのロールキャベツだと思っていたから、驚いている。」

[メイン] 雪城レイラ : 「そうじゃないよ、あれはただの晩御飯だもん」

[雑談] ともよ : 「………………」

[雑談] 十甕 千霧 : あっ、ともよちゃ……

[メイン] 十甕 千霧 : 「そうか、あの時は言い忘れていたが……」

[メイン] 十甕 千霧 : 「とてもおいしかった。また作ってくれるとうれしい。」微笑んで

[雑談] 雪城レイラ : よ、嫁が見てる!

[雑談] 代々木 蓉 : いつでもみてる

[メイン] 雪城レイラ : 「ん……分かった、また今度作ってもっていくね」

[雑談] みやび@見学 : インビジブル嫁…!

[雑談] ともよ : 「レイラちゃんが楽しんでいるのなら………それで良いのですわ………」

[雑談] ともよ : 「でも泣かせたら承知しませんわ♡呪います♡」

[メイン] 十甕 千霧 : 「そうか。」嬉しそうにする

[雑談] みやび@見学 : と、ともよちゃん…幽霊のRBになる日は近そうだ・・・・

[メイン] 雪城レイラ : 「うん、それで……」

[メイン] 雪城レイラ : 「千霧お姉さん、この前わたしが貰ったお土産のお菓子を見ていたから、甘い物が好きなのかもと思ったんだけど……どうかな」

[雑談] 十甕 千霧 : 怨霊には負けん…! 祓ってやる…!(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「気付いていたのか。相変わらず、目敏いな。」

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃ不満そうなともよちゃんかわいいね…でもレイラは結婚したいのはともよちゃんだけだから…(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「レイラの分析通り、甘いものはスキだ。 ……レイラと一緒に行けるなら、それが一番の誕生日プレゼントになる。一日遅れではあるが。」ちょっと恥ずかしそうに

[雑談] GM : もし泣かせたらエグザイルのデバフを全盛してくるぞ!

[雑談] 十甕 千霧 : ヒロインとしては負け十甕ちゃん(?)

[雑談] みやび@見学 : コワイ!

[雑談] 十甕 千霧 : 本編でカタブツだったのに、エンディングではデレしか見せてないなこの女

[メイン] 雪城レイラ : 「ふふっ、やっぱり。本当は何か形に残るものにしたかったんだけど、わたしまだ千霧お姉さんがどんなものが好きなのか全然知らないから……」

[メイン] 雪城レイラ : 「これからいっぱい一緒に遊びに行って、もっと千霧お姉さんのことを知りたいの」 優しく目を細めて

[雑談] 雪城レイラ : このままデレデレが進んで行って後々求婚するんだよね、分かります(?)

[メイン] 十甕 千霧 : 「……ん、私も同じだ。」照れくさそうに

[雑談] GM : 千霧vsともよvsダークライ

[雑談] 雪城レイラ : ダークライとばっちり定期

[雑談] みやび@見学 : ダークライ「え、俺!?」

[雑談] 十甕 千霧 : 〆ってどういうカンジに持っていくかしら? このままスイーツバイキング行って別の話したり?

[メイン] 雪城レイラ : 「良かった……!じゃあ、一緒にいこ。今から出れる?」

[雑談] 雪城レイラ : 家出るところで締めようかと!

[メイン] 十甕 千霧 : 「うむ。 ファッションに時間をかけるような人間ではないのでな。……時間がもったいない。行こう。」

[雑談] 十甕 千霧 : おけ!

[メイン] 雪城レイラ : 「うん!」 と千霧ちゃんが靴を履いたら、手を繋いで家から一緒に出ていく!

[雑談] 雪城レイラ : こんな感じで!

[メイン] GM : END

[雑談] GM : 終わりー!!!!!

[雑談] GM : あ、終わりでいいよね!?

[雑談] 十甕 千霧 : おつかれさまでした!!!!

[雑談] 代々木 蓉 : 綺麗に終わった!お疲れ様でした!

[雑談] 雪城レイラ : 終わった後に聞くのね!?わたしは終わりで大丈夫大丈夫!

[雑談] みやび@見学 : おつおつおつ~!1回目でかなりイレギュラーらしかったけどめっちゃ見てて面白かった!

[雑談] 十甕 千霧 : 見学もおつかれですよ!!

[雑談] 代々木 蓉 : 二回目も楽しみだね…

[雑談] GM : いや、思い込みあったかもってなってね!
大丈夫そうだから良かった

[雑談] GM : 皆お疲れ様です〜

[雑談] 雪城レイラ : お疲れ様よお疲れ様よ!見学びんもおつおつ…!

[雑談] 十甕 千霧 : EDもよかったですね……地獄詰め込んでよかった~~~(?)

[雑談] GM : なんか質問とかあれば今のうちに?

[雑談] GM : DMでも答えられるけれど

[雑談] 雪城レイラ : とても楽しかった…( ˘ω˘ )

[雑談] 雪城レイラ : 正規ルートはどんなんなのかっていうのは気になるけど二回目のお楽しみにとっておこうかしら

[雑談] 代々木 蓉 : 知りたいことはだいたいシナリオ中で出た気がする…なんかあったらDMで聞くのだわ!

[雑談] 十甕 千霧 : そうね! 二回目のおたのしみ…( ˘ω˘ )

[雑談] 十甕 千霧 : GMのこれ聞いてほしいポイントあったら聞きたい!(?)

[雑談] 雪城レイラ : 矢場鉄さんのアイテムなんかは展開上のオリジナルよね?

[雑談] GM : そそ、状況に応じて設定変更しております

[雑談] 雪城レイラ : よねよね

[雑談] 十甕 千霧 : アドリブちからの高さ

[雑談] 代々木 蓉 : 思いつきでやるのすごい

[雑談] GM : 代々木さんがいたから神の話が出てきたけど、居なければ多分普通のEXレネゲイドで流してた

[雑談] GM : なので、CoCっぽいところはオリジナルからの流用、あるいはアドリブです

[雑談] 雪城レイラ : にゃんと

[雑談] 雪城レイラ : そこアドリブで変えるのは結構な設定変更点すぎるのでは…?

[雑談] みやび@見学 : 流石のたんたんGMパワー…( ˘ω˘ )

[雑談] 十甕 千霧 : 生きる炎さんはクトゥグアとかの眷族だったのかしら

[雑談] GM : 生ける炎も普段は小さな炎形態で、瑠璃原が隠し持ってるイメージだったが

[雑談] GM : 状況に応じて不可視で炎を喰らうと可視化+パワーアップという設定に

[雑談] GM : 元シナリオだと炎の精だったかな!

[雑談] 十甕 千霧 : にゃるにゃる!

[雑談] 十甕 千霧 : 頭脳戦用に進化していた炎の精さん

[雑談] 雪城レイラ : なーるほど!

[雑談] GM : 基本細かいこと決めてないので、細かいことは大体アドリブです

[雑談] 雪城レイラ : あと結局セッション中での瑠璃ちゃん改心ルートはありえるのかどうかっていうのは気になる

[雑談] GM : 元シナリオでは一回あったのよね

[雑談] GM : でも今考えるとやっぱり微妙かな……PC1との繋がりが深くなってて、それを望まれたらあるいは……って感じ!

[雑談] 雪城レイラ : にゃるにゃる!

[雑談] 代々木 蓉 : ちかたないね

[雑談] GM : レイラちゃんとは初っ端から冷戦なので、絆もへったくれもない

[雑談] 雪城レイラ : むしろこの冷戦状態人質取られ状態の中でかなり歩み寄った方なのでは…?とは思う

[雑談] 代々木 蓉 : 最初はクトゥルフ関連の設定もなかったのね……すごい改変具合

[雑談] GM : それな!千霧ちゃんみたいなのが二人になると予想していた

[雑談] 十甕 千霧 : レイラちゃん、ともよちゃん殺されて復讐に走ってもおかしくないのに、めっちゃ聖人だった

[雑談] 雪城レイラ : 感情を凍てつかせて光になる幼女だった…

[雑談] GM : でもそこを上手く捻ってきて、すごく面白くなりました

[雑談] 雪城レイラ : わぁい🍓

[雑談] みやび@見学 : すごいアルね…

[雑談] GM : こちらから語りたい点はNPCについてぐらい?

[雑談] 雪城レイラ : 教えて教えて

[雑談] 十甕 千霧 : NPC語って語って!!

[雑談] 雪城レイラ : 情報ヨクバリスなので知れることは何でも知りたい

[雑談] GM : ・瑠璃原瑠璃
元シナリオ唯一のネームドキャラ。ネーミングは当時頭文字を名字と名前で統一して語感のいい名前を付けていた一環で付けた。

[雑談] 雪城レイラ : よく考えたら元のシナリオでも放火魔だったってことは、知ってる人は最初から瑠璃ちゃん敵じゃねって思ってたのかな…

[雑談] GM : 元シナリオだと不審な行動繰り返すおっちょこちょいだったけど、オーヴァードを相手するにあたり、ノイマンを得て容赦なく殺しにかかるウーマンに。どうせ1、2回殺しても大丈夫だからね。

[雑談] 雪城レイラ : おっちょこちょいかわいい

[雑談] GM : ぴっぴは最初から知ってたよね瑠璃のこと
というかイラスト説明に書いたし!

[雑談] 雪城レイラ : タンゴさんへ🐈

[雑談] 十甕 千霧 : ルリルリ、名前とインパクトでめっちゃ覚えやすいのでいいネーミング

[雑談] LISP : そうそう

[雑談] GM : ・矢場鉄
途中までの味方と動機と瑠璃原の非道さアピールを用意する為のキャラ。
名前の由来の時点でGMからの愛が無い。

[雑談] 雪城レイラ :

[雑談] 十甕 千霧 : 許されないポイント稼ぎましたね……

[雑談] LISP : 大事な役だったのに

[雑談] 十甕 千霧 : 生存ルートはないっぽいですね……

[雑談] 雪城レイラ : 名前から確定された死

[雑談] GM : 大事な役だよ!PCを流れに持っていく為の遊撃手だからね
それはそれとして容赦なく葬る

[雑談] 十甕 千霧 : PC3がヤンデレで、ルリルリも知らない支部の地下に監禁すれば生き残れる

[雑談] 雪城レイラ : それはそれで酷い

[雑談] GM : それ、今回のインスピ以上にルート読めないぞ!?

[雑談] 十甕 千霧 : 尚、積み防止にゲートがある模様

[雑談] GM : あ、ゲートもアドリブなんで

[雑談] 十甕 千霧 : アドリブだったの!? ゼンゼン気付かなかった

[雑談] GM : カッコいいとこ見せておきたかった

[雑談] 雪城レイラ : ふふ…フォーマルハウト…わたしを殺して駆さんを奪い取ろうって言うんですね…そうはいきませんからぁ…っ!(戦う動機) よし、行けるな!

[雑談] GM : 瑠璃ちゃん困惑しちゃあう……

[雑談] 雪城レイラ : 妄想のジャームすぎる

[雑談] 十甕 千霧 : 駆さんは、私が殺すんです…。一生を私の為に…、ふふっ…奪わせはしませんからァッ!!(急ギレ)

[雑談] みやび@見学 : 怖いよぉ!

[雑談] 雪城レイラ : やめてくれよ…(混沌)

[雑談] 十甕 千霧 : ルリルリよりヤバい奴が出るルートは想定されていなかった

[雑談] GM : ・ともよ
どうしてこうなった。大阪弁の子で、さっくり殺して、はいおしまいの予定だったのに。

[雑談] 雪城レイラ : この見た目で大阪弁ってマジで想像できない

[雑談] 十甕 千霧 : 変貌を遂げたNPC

[雑談] 雪城レイラ : 元からともよちゃんキャラじゃないの…?うそでしょ…?すぎる

[雑談] GM : ギャップ萌えいけるかなって……
知世ちゃんの名前出された瞬間それに固定されて出来なくなった!

[雑談] 十甕 千霧 : CCさくらの影響力が強すぎる

[雑談] GM : 出されたってか思いついた、ね

[雑談] 雪城レイラ : なるほどギャップ…ぴったり感凄いしよかったよかった

[雑談] 雪城レイラ : 二回目はともよちゃんポジの子もPCに合わせて変わるのかしらね

[雑談] GM : 名前がひらがななのがせめてもの抵抗である

[雑談] GM : オープニングはPCに合わせるので、目標だけ決めてアドリブだよ

[雑談] 十甕 千霧 : そっか、二回目のともよちゃんは幼女じゃないのか

[雑談] 雪城レイラ : よねよね

[雑談] 雪城レイラ : 次はどんな子が焼け死ぬか楽しみですね…

[雑談] 十甕 千霧 : PLが悪魔定期

[雑談] GM : 高校生男子とか来てくれたら闇のおねショタ出来るな……とか考えてる

[雑談] 雪城レイラ : めっちゃ見たい

[雑談] GM : ショタでもないか、でもそういう感じ

[雑談] 十甕 千霧 : 隣の部屋の美人のおねえさんとデート中じゃん(?)

[雑談] GM : まあそのお姉さん、お前のこといつ消すか考えてるけどな

[雑談] 雪城レイラ : こわ…

[雑談] 十甕 千霧 : ルリルリの方だったわ!!!!

[雑談] GM : え、誰といちゃいちゃするつもりだったんだ……?

[雑談] 十甕 千霧 : ともよちゃん(姉)と……

[雑談] 雪城レイラ : 流れ的に友人NPCとって意味やね…!

[雑談] GM : ほー、なるほどね
死んだ憧れの人にそっくりな外道ね、なるほど

[雑談] 十甕 千霧 : エフェクトで顏から壊して同情しないようにしていこう

[雑談] みやび@見学 : 😱

[雑談] 雪城レイラ : 怖すぎて笑っちゃう

[雑談] 雪城レイラ : そんにゃところ?なのかしら

[雑談] 十甕 千霧 : かしら?

[雑談] GM : ・元シナリオについて
毎度アドリブで変わってたのでしっかりした流れはやっぱり無い。
大まかな流れとしてはPC全員が炎の精を目撃して瑠璃原が調査の依頼と称して監視&殺しにかかる。瑠璃原はクトゥグアの召喚を目指すので頑張って止めよう。てな感じ。

[雑談] 雪城レイラ : まだあった!はぇー…やっぱり黒幕じゃないか

[雑談] 十甕 千霧 : 舞台設定がメインで、後はアドリブでやってた!!

[雑談] GM : 逮捕されたり、魔術で派手に殺されたりしてるわよ

[雑談] 十甕 千霧 : 魔術で派手に殺されてるのかわいそう

[雑談] 雪城レイラ : かわいそ…かわいそうでもないか?

[雑談] LISP : いろいろあったな元シナリオ(なつかしい

[雑談] GM : ログは2回目と3回目はぴっぴ鯖のどっかに残ってたはず!
1回目は確かおーぷん掲示板の方だったかな?

[雑談] 雪城レイラ : 読まなきゃ読まなきゃ

[雑談] LISP : 結構昔だからなーあるかな

[雑談] LISP : ちなみに瑠璃原ずっと悪い顔してたけど実は普通の顔の差分もあった

[雑談] 十甕 千霧 : 読もう…読む人は見つけたら教えてほしい…( ˘ω˘ )

[雑談] GM : 3は今回の作業中に一度確認したからあるよ

[雑談] GM : 差分上手くいじれなくて………すまない……
今回はずっと悪い顔で良かったとは思うが!

[雑談] 十甕 千霧 : 今回はね!!

[雑談] LISP : いいのよ~

[雑談] 雪城レイラ : 差分見たいな…

[雑談] 雪城レイラ : 悪い顔って気付かなくて元からこういう人相なのかと

[雑談] GM : 裏話はこんなところかな!

[雑談] 雪城レイラ : あ、でもりすぴ絵今見たら二種類あったな!

[雑談] 雪城レイラ : 確かに悪い顔していた

[雑談] GM : 改めて、お疲れ様でした!
こんなに長く濃厚で楽しい卓になるとは思わなかった
皆ありがとう!

[雑談] 雪城レイラ : お疲れ様よー!色々あってとても楽しかった、こちらこそありがと!

[雑談] みやび@見学 : おつおっつ!2回目はがらりと変わりそうだしまた見に来なきゃ!

[雑談] 十甕 千霧 : 地獄に慄いて昇華していくのたのしかった!!おつかれさまですよ!!