[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 21 】 へようこそ! =======
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[メイン]LISP:来た来た!
[メイン]めい:🐇
[メイン]めい:ずんずんが来たら色々決めていきましょ…!
[メイン]LISP:了解! 遅くなりそうだったら別の日でも…( ˘ω˘ )
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[メイン]めい:よく考えたらこんな時間から集めるのもあれだったね…!
[メイン]ぽん:来たちぇ!
[メイン]めい:ぽん!
[メイン]LISP:細かい相談はもうちょい時間あるときにしてもいいかもしれない…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:そうねね…!すまなさ
[メイン]めい:でも来てもらったしとりあえず決めれるとこは決めてきます
[メイン]めい:ストーリーパターンはどれがやりたいとかあるかしら
[メイン]LISP:いいのよ!
[メイン]めい:ありがちぇ…!
[メイン]ぽん:ええんちぇよ!
[メイン]めい:優しちぇ…🍓
[メイン]めい:二人だからロシアンルーレットは流石にあれな気がするしそれ以外になるかな?
[メイン]LISP:エスケープフロムシティがまだやったことないからやってみたさかな!
[メイン]めい:無かったね!
[メイン]めい:じゃあエスケープにする?ずんは希望あるかな
[メイン]ぽん:ダブルクロスを追え、がRPやりやすそうかな、とは思ったけど、エスケープでも!
[メイン]めい:んちぇいちぇい、じゃあ今回はエスケープで…!
[メイン]ぽん:ちぇいちぇい!
[メイン]めい:ダブクロを追えはまた今度わたしGMやる時にでもやりましょ!
[メイン]ぽん:ありがたちぇ!🍓
[メイン]めい:えっと次はグランドオープニングね
[メイン]LISP:あ、ずんがやりたいことあるならそっち優先してくれたほうがいいかも!
[メイン]めい:あ、そうするちぇ!?
[メイン]めい:どっちでも大丈夫よ
[メイン]ぽん:や、基本的に敵対者がライバルライバルしてた方が敵対RPしやすそうかなって思っただけで、別にやりたいことがあるわけではない!!
[メイン]LISP:なるなる
[メイン]めい:そういうわけでも…無かった!
[メイン]LISP:じゃあ自分もちょっと気が変わったからダブクロでお願いしようかしら!
[メイン]ぽん:にゃふにゃふ!! ダブクロにかわりちぇ!!
[メイン]めい:ダブクロ入ります!
[メイン]ぽん:へい、ダブクロ一丁!
[メイン]LISP:寿司屋になってる!
[メイン]めい:やってるねー(??) じゃあダブルクロスを追えで決定で、グランドオープニング決めていこう
[メイン]めい:〇〇のライバルとPC1はUGNでも有名な名コンビだ
[メイン]めい:1d10 ライバルとの出会い
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]めい:UGNチルドレン同士のライバル!!
[メイン]ぽん:同期なのかな( ˘ω˘ )
[メイン]LISP:嚆矢くんパターン
[メイン]めい:ちぇあああロケット飛ばすちぇぇぇ!!
[メイン]めい:で、だが最近の彼は〇〇
[メイン]ぽん:ブチ飛ばしていくぜぇぇぇぇ🚀🚀🚀
[メイン]めい:1d10 事件の内容
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]めい:こっそり病院に通ってるようだ
[メイン]ぽん:こっそり病院に……豪炎寺!? (ではない)
[メイン]LISP:ふろぽんかな?
[メイン]めい:草
[メイン]ぽん:わたしに関しては全然こっそりじゃなくて草
[メイン]めい:最後、彼の〇〇なヒロインも彼の身を案じている
[メイン]めい:1d10 ライバルとの関係
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]めい:上司ヒロイン
[メイン]ぽん:上司ヒロイン!?
[メイン]めい:中々見ないヒロインですな…
[メイン]ぽん:希少種
[メイン]LISP:同じチルドレンだけど上司か…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:いや、ヒロインもチルドレンってわけではないかもしれない?
[メイン]ぽん:ヒロインとライバルの関係が上司だから、チルドレンたちの上司ってカンジかしら
[メイン]LISP:あ、そっかライバルとは別なのね!
[メイン]LISP:うっかりしていた
[メイン]めい:別々!PC1と同じチルドレンってだけ!
[メイン]めい:教官だったり支部長だったりするのかもしれんちぇね
[メイン]めい:・グランドオープニング
UGNチルドレン同士のライバルとPC1はUGNでも有名な名コンビだ。
だが最近の彼はこっそり病院に通っているようだ。
彼の上司のヒロインも彼の身を案じている。彼の秘密とは?
[メイン]めい:とりあえずこんな感じに
[メイン]めい:次はデザイアの決定か
[メイン]ぽん:にゃふにゃふ!! なんかいけそうな気がする!!⌚
[メイン]LISP:上司ヒロイン面白そうよね
[メイン]めい:ン我が魔王…
[メイン]めい:面白そう分かる
[メイン]めい:1d100 BOSSの衝動は?
DoubleCross : (1D100) → 59
[メイン]めい:闘争だ!
[メイン]LISP:身体は闘争を求める
[メイン]めい:また新作出てる…
[メイン]ぽん:ライバルくんの衝動かもしれないし、ライバルを操る真の黒幕がいるかもしれない…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:かもね!まだライバルとは決まったわけではない
[メイン]LISP:アーマードコアの新作を求めるシナリオ
[メイン]めい:衝動が闘争なのでBOSSの所持Eロイスは《奈落の修羅》《永劫闘争》になります
[メイン]LISP:そういうしょうもないのはりすぴっぴの担当だな
[メイン]めい:草
[メイン]ぽん:草
[メイン]LISP:つよそうなEロイスだ
[メイン]ぽん:奈落の修羅くん便利ね!! 状況によっていろんなEロイス使い分けれる
[メイン]めい:お前可能性の幅が広くね?
[メイン]めい:次ハンドアウト決めるーちぇ!
[メイン]ぽん:ちぇいちぇい!
[メイン]めい:PC1がロイスライバルでカヴァーは高校生、ライバルの様子が最近おかしい
[メイン]めい:PC2がロイスヒロインでカヴァーUGNチルドレン、ライバルの様子を気にして相談される
[メイン]めい:選びなさい…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:グランドオープニング的にどっちもワークスはチルドレンになるな!
[メイン]LISP:ずんはどっち希望とかある?1にする?
[メイン]ぽん:HO2はデフォルトはカヴァーチルドレンだけど、相談されるだけだし別にチルドレンじゃなくても大丈夫そう…?
[メイン]めい:確かにその辺は自由かも
[メイン]ぽん:にゃふにゃふ!! わたしとしては希望あんまりないのですよ!!
[メイン]ぽん:HO2なら今あるPC案から引っ張ってこれて、HO1なら今から作るかなってカンジ!!
[メイン]LISP:じゃあ1にしようかしら~!
[メイン]めい:PC案あるならその方が良さそうね!じゃあ1りすぴっぴ2ぽんぽんで!
[メイン]ぽん:ちぇいちぇい!! 病院通いライバルと上司ヒロインに挟まれてくるとよい…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:不健康系ライバル(それかお見舞い)
[メイン]めい:じゃあ次プレサージ!
[メイン]めい:PC1ロイスがライバルだからライバルから決めていきましょ
[メイン]LISP:大惨事表だ!
[メイン]ぽん:とりあえずカヴァーはPC1と同じ高校生よね
[メイン]めい:まだ大惨事になると決まったわけではない!
[メイン]めい:その方がいいかな?チルドレンだし教師や大学教授とかにはならなさそうだし、高校生にしようか
[メイン]めい:同期チルドレンでなければ小学生か中学生とかもありえそうだけど
[メイン]LISP:おっけおっけ!
[メイン]ぽん:そうねね! ワークスも同じくかしら。 FHワークスとかレネビとか引くのもおもしろそうですけども!!
[メイン]めい:間違えてヒロインチャート見てしまっていた(ライバルには大学教授はない)
[メイン]めい:一応振るだけ振って見てもいいかもしれない
[メイン]LISP:6d10なのかな!
[メイン]ぽん:そうね、振ってみるちぇ!!
[メイン]ぽん:カヴァーは決定してるから5d10かな!!
[メイン]めい:いやカヴァーも含めて一回全部振ってみる!
[メイン]ぽん:おけおけ!
[メイン]めい:6d10 ライバルチャート
DoubleCross : (6D10) → 36[4,6,5,3,10,8] → 36
[メイン]めい:FHエージェントで
[メイン]めい:FHチルドレンで
[メイン]ぽん:草
[メイン]めい:外見は常にスタイリッシュ
[メイン]めい:オーヴァード至上主義な性格
[メイン]めい:汚名返上が夢
[メイン]めい:PC1には執着している
[メイン]LISP:執着されてる!
[メイン]めい:両方FH引くんじゃないよ!
[メイン]LISP:汚名返上だといろいろありそうわね…( ˘ω˘ )
[メイン]ぽん:汚名返上と執着はひとつながりよね…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:ワンピース…
[メイン]ぽん:ワンピースはいいかげん見つかれ
[メイン]LISP:PC1とコンビなのよね、そのへん踏まえてちょっと変える感じかな
[メイン]めい:そうねね、UGNチルドレンだでコンビだけど、実はFHになってるとかなのかも
[メイン]めい:その辺はまた後で考える!りすぴっぴこの子の性別どっちがいいかしら?
[メイン]LISP:ちょっと迷いみ!
[メイン]めい:じゃあまた後で!
[メイン]めい:ヒロイン振りましょ!
[メイン]めい:6d10 ヒロインチャート
DoubleCross : (6D10) → 45[3,7,9,9,9,8] → 45
[メイン]LISP:そうね…!考えとくけどどうしても決まらなかったらダイスでお願いする
[メイン]めい:おkおk!
[メイン]LISP:不良学生だ
[メイン]めい:不良学生!
[メイン]ぽん:上司ヒロインの個性がつよすぎる
[メイン]めい:ワークスも不良学生で!?
[メイン]めい:まるで妖精のような見た目で!?
[メイン]LISP:強烈すぎる
[メイン]めい:人間離れして不思議な性格の!?
[メイン]めい:人間おw知ることが夢!?
[メイン]めい:PC2への感情は幸福感
[メイン]ぽん:草しか生えない
[メイン]めい:いやまあ大体分かった、不良学生っていっても喧嘩っぱやい感じじゃ無さそう
[メイン]ぽん:不良学生と上司と妖精どこいった…! (キメラ)
[メイン]めい:なんかぽわぽわしてて天然なせいで先生から不良扱いされてる感じ
[メイン]LISP:新しいタイプだ…
[メイン]めい:新しすぎるわ!
[メイン]ぽん:なるほどね。授業態度が悪いので不良扱いされてるタイプの……これが……上司……?
[メイン]めい:上司で…大丈夫…?
[メイン]めい:いやでもチルドレンの教官とかなら優しい妖精さんタイプならなんかこう癒しながら教えてくれるのかも
[メイン]めい:これは女の子だと思う
[メイン]LISP:そうだね!
[メイン]ぽん:ふわふわしてる上司なのはわかりますけど、人間を知る事が夢…?
[メイン]めい:レネビ…?(?)
[メイン]めい:UGN出身特有のあれでなんか色々欠落してる感じで、チルドレン達と一緒に人間らしさを学ぶことが夢とか(??)
[メイン]ぽん:なるほど…?
[メイン]LISP:わかりやすい
[メイン]めい:何となくそんな感じな気もするしその辺はまた考えちぇ
[メイン]めい:名前!
[メイン]めい:2d100 ヒロインちゃんの苗字と名前
DoubleCross : (2D100) → 98[4,94] → 98
[メイン]ぽん:そうね! ROCだし、不都合な部分は本番でなかったことにするちぇ!!(現実改変)
[メイン]LISP:山崎吹雪…
[メイン]めい:山崎吹雪ちゃんか、イングリッド・モンタギュー
[メイン]LISP:グリッドちゃん(違う)
[メイン]めい:グリッドちゃん言われるたびにグリッドマン思い出して困る
[メイン]めい:山崎吹雪ちゃんかな…雰囲気的に
[メイン]ぽん:ちげーよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ばかかよ!!!!!!!!!!!!(ツッコミ不在に召喚されたみらいちゃん)
[メイン]めい:お、おなあああああああ!!!!!
[メイン]LISP:突然の未来ちゃん
[メイン]めい:そろそろ12時半だけどお二人は時間大丈夫かしら
[メイン]LISP:名前だし後でいい感じの思いついたら変えるのもありあり…
[メイン]ぽん:わたしは大丈夫−
[メイン]めい:変えたりもする!
[メイン]LISP:いけるわ!
[メイン]めい:ちぇちぇ!じゃあ協力者もいこう!
[メイン]めい:6d10 協力者チャート
DoubleCross : (6D10) → 27[2,2,7,3,5,8] → 27
[メイン]LISP:影が薄くなりがちな協力者さんだ
[メイン]めい:教師でUGNエージェント
[メイン]めい:会うたびに…違う…?
[メイン]ぽん:会うたびに違うってどういう…?
[メイン]めい:常にビジネスライク
[メイン]めい:ヒロインの調査が夢、っていうか目的。分かりやすい
[メイン]めい:PCへの感情は偏愛だけど二人なので多分関係ない!
[メイン]めい:エグザイル的に違う姿になるのか、なんか毎回違うファッションをしてて面白い先生だったりするのかも
[メイン]ぽん:偏愛で一気にヤベー奴感出たけど、扱いやすそうでいいカンジね…
[メイン]LISP:くら…くらくら…
[メイン]めい:くらうでぃ…
[メイン]ぽん:ビジネスライクなところで、なんとなくこのヒトおじさんかなって思った
[メイン]めい:そんな気もする?
[メイン]LISP:いいと思う( ˘ω˘ )
[メイン]めい:おっさん!!!
[メイン]ぽん:放課後に勉強教わりに行ったら、「金を払え」って返して帰ってそう
[メイン]めい:2d100 おっさんの名前!!
DoubleCross : (2D100) → 179[86,93] → 179
[メイン]めい:神城…?
[メイン]LISP:神城グループかー
[メイン]めい:>神城珠天<
[メイン]ぽん:つよそうすぎるでしょ
[メイン]めい:めっちゃ強そう、こいつボスでは?
[メイン]LISP:キャンペーンボスくらいの風格ある
[メイン]ぽん:名的には間違いなくボス…
[メイン]めい:ジークフリード・ド・ノートルダムにもなるか
[メイン]LISP:こっちも強そう
[メイン]めい:でもドが続くのがよろしくない
[メイン]めい:神城珠天でいこう!
[メイン]LISP:ドドドドドッ虎
[メイン]LISP:なんか前やったときもすごい強そうな名前の協力者ができた気がする
[メイン]ぽん:協力者は怪しいぐらいが丁度いいという説もある(?)
[メイン]めい:なんだったかしら…協力者は強そうになる運命なのかな
[メイン]めい:分かる
[メイン]めい:あと何だったかなって思ったらコードネーム忘れてた!
[メイン]LISP:そうだわ!
[メイン]めい:3d100 ライバル、ヒロイン、協力者の順で
DoubleCross : (3D100) → 124[56,32,36] → 124
[メイン]めい:ライバル:絶人皇帝(シャルルマーニュ)
[メイン]LISP:すごいコードネーム貰ってるな…
[メイン]めい:ヒロイン:全てを貫く刃(エッケザックス)
[メイン]ぽん:この表、ボスみたいなコードネームばかりで草
[メイン]めい:協力者:闇夜の監視者(オウルオブナイト)
[メイン]めい:思った!
[メイン]ぽん:協力者怪しすぎて草
[メイン]めい:思った!でもなんかこの三人の中だと一番それっぽい
[メイン]LISP:絶対人間を裏から操って来る系のボスだよこれ
[メイン]めい:実はいい人でもあり…
[メイン]ぽん:そうね!! チルドレンで皇帝の名を冠してたり、ふわふわ教官が"全てを貫く刃"…( ˘ω˘ )
[メイン]めい:コードネームはまたちょっといじったりしようかしら…何となく絶人が入るより皇帝だけの方がシンプルでかっこよかったりする気もある
[メイン]LISP:うむうむ
[メイン]めい:他決めることは…無いかな!
[メイン]ぽん:女帝タイプのシンプルなのカッコいいのわかる( ˘ω˘ )
[メイン]ぽん:ライバルの名前決めましたっけ?
[メイン]めい:女帝ちゃんシンプルで良い
[メイン]めい:ライバルの名前まだだわ!
[メイン]LISP:性別どうしようかな
[メイン]めい:爆乳女子にする?(露骨なGMの趣味)
[メイン]ぽん:草
[メイン]LISP:草
[メイン]めい:2d100 ライバルの名前!
DoubleCross : (2D100) → 67[15,52] → 67
[メイン]めい:久保田!
[メイン]LISP:でもなんとなく女の子がいいかな…!皇帝だけど
[メイン]めい:武晴か弓枝! じゃあ女の子で!
[メイン]ぽん:名で武器決まった(?)
[メイン]めい:外国人ならペネロペ・フィランダーかもしれない
[メイン]ぽん:うっかりペネロペ!?
[メイン]LISP:うーん、久保田かな!
[メイン]めい:なんだこれ!?(知らなかったから調べた)
[メイン]めい:久保田弓枝ちゃん!
[メイン]ぽん:ピングー並みに名の知れたものだと思ってた…( ˘ω˘ )
[メイン]LISP:NHKアニメだ…(しらなかった
[メイン]ぽん:弓枝ちゃん!
[メイン]めい:ピングーは知ってるけど何故かこれは知らなかった…
[メイン]めい:ゆみちゃ!
[メイン]LISP:この子が病院に通うところから話が始まる
[メイン]ぽん:いつもスタイリッシュな彼女が病院に…これはなにかある…
[メイン]めい:妙だな…
[メイン]めい:これで全部かな!
[メイン]LISP:最初に決めるやつはこれだけだな…!
[メイン]ぽん:たぶんそうね!
[メイン]めい:おkおk!じゃあグランドオープニングとプレサージのROCをもとに設定作ったり立ち絵選んだりしますの
[メイン]ぽん:にゃふにゃふ!! おつおつですよ!!
[メイン]めい:ありあり!あと一応日程も決めとこう!
[メイン]めい:キャラシ作る時間も含めていつから始めようか?
[メイン]LISP:こちらは木曜からお休みなのでそのへんからだといいかもしれない
[メイン]めい:おやすーちぇ!
[メイン]ぽん:じゃあ金曜で!
[メイン]めい:じゃあ金曜日夜九時から!!
[メイン]ぽん:ちぇいちぇい!! たのしみーちぇ!!
[メイン]めい:キャラシ作る時間もうちょっとほしい!ってなったら延期も大丈夫なので言ってくださいな!
[メイン]ぽん:l
[メイン]ぽん:了解ですの!
[メイン]LISP:了解なのなの!
[メイン]めい:キャラシ出来たらDMに放り投げて!こっちもNPC出来たら放り投げるので!
[メイン]LISP:新規もいいけど既存PCも動かしたいのがいるからな……了解了解!
[メイン]めい:あ、あと経験点は…大体50点くらい?で必要なら増やしたり減らしたりで自由に作って来る感じで
[メイン]LISP:おっけおっけい!
[メイン]めい:経験点がばがばでも何とかなるでしょの精神
[メイン]ぽん:おけちぇ!!
[メイン]LISP:遊びに使いがち よろしくなのよ…!( ˘ω˘ )
[メイン]めい:それとダブルクロスを追えの情報収集は難易度9(UGN、噂話、ウェブ、裏社会)なんだけど
[メイン]めい:4~5人がシーンに出ること前提にした難易度らしいので、6くらいに下げても大丈夫な気がする
[メイン]めい:こちとら二人ぞ
[メイン]LISP:情報担当がいないとね…!
[メイン]めい:技能レベル上げるか情報エフェクト取るかは任せるちぇ!
[メイン]LISP:おけおけ!
[メイン]めい:じゃあそんな感じでお願いします!
[メイン]LISP:了解したぜ!TLにもどりり…!
[メイン]ぽん:了解ちぇっちぇ!!
[メイン]めい:お疲れ様お疲れ様よ…!戻り!
[メイン]めい:1d10 シナリオの舞台を振っていなかったので振ってみる
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]めい:のんびりした田舎街
[メイン]めい:妖精みたいな子は都会より田舎の方が好きそうだし何となく合ってるような気もする
[メイン]めい: 
[メイン]めい:キャラクターシート
[メイン]めい:PC1:南城比呂  http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYwr_v0gIM
[メイン]めい:PC2:ティア・エーデルワイス https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY6ratmQIM
[メイン]GM: 
[メイン]どどんとふ:「ぽん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「エーデルワイス」がログインしました。
[メイン]LISP:エーデルぽん
[メイン]エーデルワイス@ずん:PON
[メイン]GM:CHECHE
[メイン]南城比呂@LISP:めいめい!
[メイン]エーデルワイス@ずん:MAYMAYCHE!
[メイン]南城比呂@LISP:色の調整中
[メイン]GM:CHECHE MAYCHE DAYO
[メイン]南城比呂@LISP:Chenglish!
[メイン]GM:色は大丈夫かな?自己紹介から初めていきましょ!
[メイン]GM:PC1から順番でいいかしら
[メイン]南城比呂@LISP:いえーい!!
[メイン]GM:いえいいえい!じゃあお願いしまし!
[メイン]南城比呂@LISP:まだPLもキャラ掴み切れてなくて前の卓みたいなしっかりした自己紹介は用意してないんだけど許してほしい
[メイン]南城比呂@LISP:いくぞ~!
[メイン]GM:大丈夫大丈夫
[メイン]南城比呂@LISP:「あたし、南城比呂! 17歳の高校生!」
[メイン]南城比呂@LISP:「普段は普通の高校に通うどこにでもいる女子高生……でも、その正体はこの街の危機に颯爽と現れる戦士UGNチルドレン!」
[メイン]南城比呂@LISP:「もとはオーヴァードといっても体質的な問題でエフェクトは使えなかったんだけど、共生型レネゲイドビーイングの”エニグマ”を埋め込まれてからは戦闘に諜報にと活躍中!」
[見学用]GM:めっちゃ元気系だ
[見学用]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスがクールマジメ系なのでバランスがいいとされている(?)
[メイン]南城比呂@LISP:「趣味はゲームセンターでゲームをすること……だけど潜入先によっては遊ぶところがなかったりするのが最近の悩みの種!よろしくね!」
[見学用]GM:確かに(?)
[メイン]南城比呂@LISP:シンドロームはエンハイとエグザイルのクロスブリード、遠近両用のカスタム武器の使い手
[メイン]南城比呂@LISP:近距離は剣を白兵で、遠距離は剣を変形させた弓を白兵で振るという暴挙をする!
[見学用]GM:弓の白兵(一見謎)
[メイン]南城比呂@LISP:遠距離、範囲で雑魚を散らしたり、エニグマの力で申し訳程度に情報収集もできる、そんな感じです!
[見学用]南城比呂@LISP:こんなとこかな!
[見学用]エーデルワイス@ずん:アーチャーのサーヴァント(?)
[メイン]GM:おkおk!前向き元気な感じにPC1やれそうで良い良い…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ! 明るくて健全な若者しててよい…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:じゃあ次PC2お願いします!
[見学用]南城比呂@LISP:アーチャーはだいたい弓を使わないと聞く…
[メイン]エーデルワイス@ずん:了解ですの! オープニングに至るまでの経緯を自己紹介に混ぜるので、ちょっと長くなるかも…!!
[見学用]GM:弓を使うとか本当にアーチャーかとか昔言われてたな…
[メイン]GM:おkおk!
[メイン]南城比呂@LISP:よいぞ…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:何をする訳でもなく、ただ曇り空を眺めながら人を待っていた。
[メイン]エーデルワイス@ずん:いつになくぼーっとしていて、声をかけられてようやく待ち人が来ていたことに気付き、急いで席を立って礼をする。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「御足労頂き、ありがとうございます。テレーズ嬢。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ・ヴルム。 弱冠15歳にして、多くの博士号を取得している天才少女。
エーデルワイスが主に受ける任務は、UGN穏健派の中心人物であり遺産管理局を管轄している彼女からのモノだった。
[メイン]エーデルワイス@ずん:中枢評議会に於いて、最も話の通じる人物と言ってもいいだろう。
[見学用]南城比呂@LISP:てれちゃん!
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ「ごきげんよう、不敗の"ノブレス・オブリージュ"。珍しいですね、貴女から話なんて。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:遺産に「絶対不敗」を誓った遺産継承者。不敗と謳われ、事実として不敗であった無双の英雄。
それがノブレス・オブリージュ"だった"。
[見学用]GM:てれてれちゃ
[メイン]エーデルワイス@ずん:だが違う。そうではない。——人知れず敗れ、遺産を失い、戦う意味をも見失った。
"不敗"などと呼ばれるのは違う。叫びたい真実を呑み込んで言葉を返す。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「テレーズ嬢。私は貴女におねがいがあって、今日、此処に御呼びしました。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私は二ホンへ行きたいのです。勿論、我侭を言っているのは理解しています。 けれどどうか……! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:極東の島国二ホンで遺産狩りが確認されたというのだ。向かわない訳にはいかない。
[メイン]エーデルワイス@ずん:次は勝てるという自信などない。だが、奪われた遺産を戦う意味を取り戻すために。
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ「いいですよ。深刻そうな顔で相談されるので、辞めたいというのかと思っていました。」ふふ、と笑い
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はっ……! いえ、ですが、しかし、私が言ったことではあるのですが、よいのでしょうか……? 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ「確かに貴女の力は頼りになります。とても。 けれど、あなたひとりがいなくなっただけで動けなくなるUGNではありませんよ。 何の為に我々がいると? 」
[メイン]どどんとふ:「南城比呂@LISP」がログインしました。
[見学用]南城比呂@LISP:シナクラには珍しいシリアスな入り…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ありがとうございます。」うれしい気持ちとどこか代わりが務まる寂しさでフィフティ
[見学用]GM:オープニング自体は多分のほほんとしてそうな気もする(吹雪ちゃんのキャラ的に)
[見学用]エーデルワイス@ずん:吹雪ちゃんのコードネームなんですっけ……!! (ど忘れマン)
[見学用]GM:心の妖精(ヒーリングエルフ)!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ありちぇ!!
[見学用]GM:わたし自身の確認用にもコマ画像のその他欄に全員書いてるから、今後忘れてたらカーソル合わせて確認すると良いぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ「では暫くはこの支部で"心の妖精(ヒーリングエルフ)"フブキ ヤマザキの下で指令を受けてください。」端末を取り出し、日本の地図を見せる
[見学用]南城比呂@LISP:うおおお助かる…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:テレーズ「目標は、そうですね、彼女が支部長にふさわしい人材かどうか、その他諸々の査察ということにしておきましょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「他にしたいことがあるのでしょ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:といったカンジで、テレーズちゃんから依頼を受けて初の日本に向かうよ!! (あとは地の文で)
[見学用]GM:youは何しに日本へ?
[メイン]エーデルワイス@ずん:戦闘では槍から十字架を作って振り回したり、ファンネルにして戦います。 あとは武器攻撃力のシナリオ間バフとかできます!!
[見学用]南城比呂@LISP:ウェルカムウェルカム🗾
[見学用]南城比呂@LISP:いつものやつ(水晶の剣
[メイン]エーデルワイス@ずん:某ハカセが作った翻訳機のおかげで謙譲語とか尊敬語とか交ざった日本語が話せるよ!! やったねPL、国語力がないのがバレないよ!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:というカンジですの!! 終わり!!
[メイン]GM:日本語力が無くても翻訳機のせいにできる!
[見学用]エーデルワイス@ずん:PCがRCとか武器作成とかバフで固まってると、うまあじが少なくなるというエフェクト
[メイン]南城比呂@LISP:ハカセェ!
[メイン]GM:おkおk、じゃあ自己紹介はそんな感じかな…!ありがと!
[メイン]南城比呂@LISP:すごい気合入ってた!
[メイン]GM:分かりやすい導入( ˘ω˘ )
[メイン]GM:あとはNPCの設定をこっちでは出してないので、流してからオープニングを始めていきます
[メイン]南城比呂@LISP:了解了解…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]GM:ライバル:久保田弓枝(クボタユミエ)
南城比呂と同じUGNチルドレンの少女。一年程前から南城比呂とコンビを組んでおり、UGNでも有名なコンビである。
コードネームは“皇帝”(オーバーロード)。
このコードネームは高い任務成功率と戦闘能力を持つエージェントに受け継がれる名であり、彼女は四代目の皇帝になる。
常に余裕を崩さないクールな少女だが、どこか普通の人間を見下しがちな性格をしている。
UGNチルドレンとして様々な任務を重ねる内に、人間とオーヴァードを隔てる壁を感じるようになっているのかもしれない。
最近、周りから隠れてとある病院に通っている。どこか体が悪いのか、誰かの見舞いに行っているのか、それとも……?
南城比呂への感情は執着。
[メイン]GM:ヒロイン:山崎吹雪(ヤマザキフブキ)
まるで妖精のような見た目の女子高校生。
かなりマイペースな性格で、何を考えているのかよく分からない不思議な雰囲気を持つ。
その性格のせいで教師からは問題児扱いされているが、見た目の愛らしさもあって彼女を好いている生徒は多い。
UGN支部長でコードネームは“心の妖精”(ヒーリングエルフ)。チルドレンの訓練施設も兼ねた支部で教官も務めている。
南城比呂と久保田弓枝にとっては上司にあたる。
他の施設の教官とは違って厳しさの欠片も無く戦闘指導も今一だが、その妖精さんのような雰囲気は様々な衝動に苛まれるオーヴァード達の心をよく癒すようだ。
チルドレン達や支部員との距離感が近く、その様子は支部長や教官というよりも友達といった感覚に近い。
ティア・エーデルワイスへのロイス感情は幸福感。
[メイン]GM:協力者:神城珠天(カミシロシュテン)
“闇夜の監視者”(オウルオブナイト)のコードネームを持つUGNのエージェント。
会うたびに違う姿を取ると言われる程の変身・変装の名人であり、その力を活かした潜入調査を得意とする。
この神城珠天という名も姿も現在のカヴァーである教師としての名前に過ぎない。彼(彼女?)の正体を知る者はUGNでもほんの極一部だと言われている。
最近、山崎吹雪の通う学校に教師として赴任してきた。支部長としては少し頼りない吹雪の補佐をしに来たらしい。
しかし実際の目的は吹雪の調査である。何故彼女を調査をしているのか?それはシナリオ中に明らかになる。ならないかも。
常にビジネスライクな性格で、どんなことでも仕事は仕事だと割り切れる冷徹な人間でもある。
[メイン]GM:こんな感じですね、神城珠天だけやっぱりなんか名前が強そう過ぎる
[メイン]南城比呂@LISP:神城珠天ほんと強そう
[メイン]エーデルワイス@ずん:あ、あやし~~~~~ッ!!!!
[メイン]GM:絶対ボスでしょこいつ…
[メイン]GM:じゃあ比呂ちゃんのオープニングから初めていこうかと!
[メイン]GM:なんですが、このシーンは登場侵食無しでいいです!
[見学用]エーデルワイス@ずん:がんばちぇ!!
[メイン]南城比呂@LISP:ほむほむ
[メイン]GM:時期的にはシナリオ開始の一年前って感じになるので
[見学用]GM:ちぇちぇー!
[メイン]南城比呂@LISP:過去シーンだ!了解!
[見学用]GM:ずずんのオープニングも、最初吹雪と会う所から始めようかなーって思うのでこっちも登場侵食無しになるよ
[メイン]GM:ちぇいちぇい!では!
[見学用]エーデルワイス@ずん:省エネちぇ…⛄
[メイン]GM: 
[見学用]南城比呂@LISP:シナクラ結構侵蝕が上がり切らないままクライマックス突入しちゃうこともあるので適度にジェネシフトとかしていこう
[メイン]GM:【オープニングフェイズ】
[メイン]GM:〇シーン1
[メイン]GM:共生型レネゲイドビーイング〝エニグマ〟を得て、数日後のこと。
[メイン]GM:あなたは現在、帰宅するため夜の真っ暗な田んぼ道を歩いていたのだが……。
[見学用]南城比呂@LISP:あ!初任務だ!
[見学用]GM:初任務…ではないです!
[見学用]エーデルワイス@ずん:あっ、踏み外して田圃に落ちるやつだ!! (?)
[メイン]GM:突然、背後から殺気を感じる!振り向けば、闇の中から風を切って何かがあなたへと飛来してきていた!
[メイン]南城比呂@LISP:「~~♪」田舎の夕方にサイレンで鳴るあの曲の鼻歌
[メイン]南城比呂@LISP:「~~♪ ……!」殺気を感じて剣を抜く
[見学用]南城比呂@LISP:夜の田んぼ道は非常に危ない
[見学用]エーデルワイス@ずん:カナブン!?(ではない(よく夏場に高速で激突する))
[見学用]南城比呂@LISP:セミもいる…
[メイン]GM:あなたに向けて飛んできたのは数本の矢だ!演出で回避出来るよ
[見学用]GM:>セミファイナル<
[メイン]南城比呂@LISP:間一髪、剣を振って射線を逸らして避けるけど勢いで滑って尻もちをつく
[見学用]GM:かわいい
[メイン]南城比呂@LISP:「った~~……誰!?こんな時間に!」
[メイン]GM:矢が飛んできた方向から、一人の少女が姿を現す。
[見学用]エーデルワイス@ずん:田圃で尻餅…致命傷ですね…(服が)
[メイン]GM:星明りを受けて輝く銀色の髪と鋭い目つきが特徴的な少女だ。
[メイン]GM:すらりとした長身でスタイルが良く、戦闘用だと思われる黒いジャケットでも、彼女が着こなせばスタイリッシュに決まって見える。
[メイン]南城比呂@LISP:「……あなたは?」
[メイン]久保田弓枝:「無様なことね。この程度の攻撃で尻餅をつくなんて」
[メイン]GM:現れた少女はあなたの目の前まで近付いてくると、座り込んでいるあなたを見下ろしながらそう言った
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」ちょっと恥じらいながらお尻の砂を払う
[メイン]久保田弓枝:「わたしは“皇帝”(オーバーロード)、久保田弓枝。UGNのチルドレンよ」
[メイン]GM:皇帝。そのコードーネームは最近まで病院生活を送っていたあなたでも聞き覚えがある
[メイン]南城比呂@LISP:「”皇帝”……? 私と同じ、UGNの……?」
[メイン]GM:高い任務成功率と戦闘能力を持つエージェントに受け継がれていっている名、くらいは比呂ちゃんも小耳には挟んだことがあります
[メイン]久保田弓枝:「えぇ、そうよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「皇帝って……もしかしてあの”皇帝”? そ、そんな上位エージェントがどうして私のところに?」
[メイン]久保田弓枝:「あら、それくらいは知っているのね。……まあ、わたしも正直不本意なのだけど」
[メイン]久保田弓枝:「あなたの面倒を見るように、うちの支部長……吹雪から言われてね」
[メイン]南城比呂@LISP:「む……私の?」
[メイン]久保田弓枝:「そ。だからまずはあなたの実力を試してみようと思って、不意打ちさせてもらったわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、危ないなぁ……! 反応できたからよかったけど…!」
[メイン]久保田弓枝:「反応?何言ってるのよ」 比呂ちゃんに顔を近づけて
[メイン]南城比呂@LISP:「っ!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:バリタチ女……!!
[見学用]南城比呂@LISP:強者…
[メイン]久保田弓枝:「攻撃を受けてあんな隙を見せてるようで良かっただなんて、笑わせるわね。もしこれが本気の殺し合いだったら、あなた次の瞬間には死んでいたわよ?」
[見学用]GM:バリタチ女は草
[メイン]南城比呂@LISP:「……それは……」何も言えずに俯く
[メイン]久保田弓枝:「……。まあ、そうね」
[メイン]久保田弓枝:「反応自体は良かったわ、反応だけはね。あとはすぐに体勢を立て直して、状況判断が出来るようになればいいくらい」
[見学用]エーデルワイス@ずん: あ、デレた!!(?) やさしいとこあるじゃないですか!!
[メイン]久保田弓枝:「これなら少し鍛えればわたしとも共に戦えるレベルにはなるでしょう」
[メイン]南城比呂@LISP:「ん……共に戦うって……」立ち上がる
[見学用]GM:調子に乗ってきつく言い過ぎるところがあると自覚してるらしい(?)
[見学用]南城比呂@LISP:いいとこあるね…
[メイン]久保田弓枝:「面倒を見るって言ったでしょう。これからは訓練も任務も、全部わたしと一緒にすることになるわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「任務も……えっ、本当に!?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:え、お風呂もベッドも全部一緒ですか!?(?)
[メイン]南城比呂@LISP:ビックリして目を白黒させてる
[メイン]久保田弓枝:「嘘や冗談でこんなこと言う訳ないでしょう」
[見学用]GM:レズの女…!?
[見学用]エーデルワイス@ずん:なるほどね(ではないが)
[メイン]南城比呂@LISP:「えっ、だって私この間まともに動けるようになったばっかりでまだ任務とか全然……なのにいきなり”皇帝”となんて…」さすがにちょっと物怖じしてる
[見学用]南城比呂@LISP:前回からまたタチ女子が…(違う
[メイン]久保田弓枝:「……何?不服なわけ?言っておくけど、あなたが嫌だろうとこれはもう決定事項よ」
[メイン]久保田弓枝:「あなたはこの“皇帝”の相棒として相応しいエージェントになってもらうわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、わわわ……わ、わかった……」
[メイン]南城比呂@LISP:「よくわからないけど、決まっちゃったなら……えっと、全力でやらせて頂きます!」謎敬語
[メイン]久保田弓枝:「多少は物分かりが良くて助かるわ、南条比呂。それと、敬語はいらない。あなたとわたし、確か同い年だったはずだし」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、そうなの? えっと、じゃあ……了解、弓ちゃん!」急になれなれしい
[メイン]久保田弓枝:「……な、何……。まあ、別に呼び方なんて何でも良いけど……」 いきなり弓ちゃん呼びにちょっと困惑してる
[メイン]南城比呂@LISP:「うんうん(勝手に納得)じゃあ、あたしも明日から訓練頑張らなきゃね…!」
[メイン]久保田弓枝:「は?何甘いこと言ってるのよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「え…?」
[メイン]久保田弓枝:「今から始めるに決まっているでしょ、訓練」
[メイン]南城比呂@LISP:「ホントに!? もうこんな暗いのに!」田舎の夜は早い
[メイン]久保田弓枝:「時間なんて関係ないわ。最初に言っておくけど……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:夜の訓練ですか、なるほどね
[見学用]南城比呂@LISP:濃厚接触の波が田舎にも…
[メイン]久保田弓枝:「わたしが背中を任せられるレベルになるまではどんな簡単な任務にも絶対に出さないから。だからさっさと強くなってもらわなきゃ困るのよ」
[見学用]GM:草
[メイン]南城比呂@LISP:「ん……わかった、これも日常を守るため……だもんね」
[メイン]南城比呂@LISP:「私も外に出て、この田舎でただのんびりしてたわけじゃないよ、辛い訓練でも乗り越えてみせる!」
[メイン]久保田弓枝:「……ふふっ。言うじゃない」 少し嬉しそうに小さな笑みを浮かべて
[メイン]久保田弓枝:「その覚悟が本物かどうか、確かめてあげるわ。ついてきなさい」 そう言って走っていく!
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、待って待って!」走るのはめっちゃ早い
[メイン]南城比呂@LISP:追いかけていくぞ!
[メイン]GM:行動値がめちゃ高い!
[メイン]GM:そんな感じの弓枝との出会いでした、ってところでシーンエンドにしようかと!
[メイン]南城比呂@LISP:おっけおっけ!
[メイン]GM:ではシーンエンド!次はティアちゃんのオープニングになります
[メイン]南城比呂@LISP:ロイスはP感服〇/不安にしておこう
[メイン]GM:おkおk!
[メイン]GM:このシーンも侵食は無しで大丈夫!
[メイン]エーデルワイス@ずん:了解ですのの!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン2
[メイン]GM:あなたは奪われた遺産を取り戻すため、日本へとやって来た。
[メイン]GM:テレーズの計らいにより、表向きには“心の妖精”山崎吹雪という支部長がいるUGN支部の査察任務ということになっている。
[メイン]GM:電車とバスを何度も乗り継いで、何時間もかけてあなたは目的の町へとたどり着く。
[メイン]GM:バス停から見えるのは一面の田んぼと畑。事前に知らされていた通り、何も無いようなのんびりとした田舎町だった。
[メイン]GM:目的地である支部は洋館で、町外れに建っているらしい。ここからは歩いて向かわなければならなかった。
[見学用]GM:こんな感じに到着のちぇちぇ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ここが日本……。私が育った修道院に似て、のどかな……いえ、感傷ですね。」バスから降りて深呼吸して
[見学用]南城比呂@LISP:これが日本のINAKAだぜ…
[見学用]GM:田舎人PL…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ふぅ。さて、向かいましょうか。 迷いでもして、夜に彷徨うのは困りますから。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:と歩いて行こう!
[メイン]GM:OK!では歩いていく!
[見学用]南城比呂@LISP:ダブル田舎
[見学用]エーデルワイス@ずん:草
[メイン]GM:……町の外れへと向かう内に、あなたは色とりどりの鮮やかな花が咲き乱れる花畑に差し掛かる。
[メイン]GM:その花畑の真ん中には一人の少女が佇んでいるのが見えた。
[メイン]GM:お日様を思い出せる暖かな金色の髪をした幼い少女だ。その体は非常に小さく、まだ小学校低学年程度に見える。
[メイン]GM:瞳の色は自然をその目に映したような優しい緑色。彼女はその目を穏やかに細め、慈しむように花を眺めている。
[メイン]GM:その様子はまるで妖精のようで、ただの田舎の子供とは思えないような不思議な雰囲気があった。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……花畑……そう、あの頃は花屋に憧れていたのでしたか……永く忘れていましたけれど。 時間にヨユウはありますし、少しだけ。 」と花畑に足を踏み入れよう!
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい
[見学用]GM:花屋に憧れてたのかわいい
[メイン]GM:では花畑に入ると、中にいた少女があなたの存在に気が付き
[メイン]山崎吹雪:「…………」
[メイン]GM:ぼんやりと、黙ってあなたの方を見つめて来る
[メイン]エーデルワイス@ずん:「初めまして、小さなお嬢さん。 暫くの間、隣で花を眺めてもよろしいでしょうか? 」と声をかけよう
[メイン]山崎吹雪:「……よろしいでしょうか?」 傍に咲く花に声をかけて
[メイン]山崎吹雪:「…………」 花に耳を近づけてから
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい
[メイン]山崎吹雪:「よろしいですってー……」 ふわりとした笑顔を咲かせてそう言う
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふふ、ありがとうございます。」フシギな子だなって思いながら隣に
[メイン]山崎吹雪:「うん」 頷く
[メイン]エーデルワイス@ずん:暫く無言で一緒に花を眺めてから
[見学用]南城比呂@LISP:めめいのキャラで意外とこのタイプ珍しい気がする
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……貴女は? 学校はよいのですか? 」
[メイン]山崎吹雪:「学校……?」
[メイン]山崎吹雪:「よいの……かな?」 聞き返して来る
[見学用]GM:これも全部ヒロインチャートってやつの仕業なんだ
[見学用]南城比呂@LISP:おのれヒロインチャート…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……どうでしょう、学生ならば学業が大事と言いますが、実のところ、私も学校に通った事がないので、よくわからないのです。」
[メイン]山崎吹雪:「んー……。あ、でも……」 何かを思い出すように空を仰いで
[メイン]山崎吹雪:「今日はお客様が来るから……。高校は、おやすみなの」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど、それは仕方ありませんね。御客人とはここで待ち合わせているのですか? (高校生だったのですか……とてもそうは見えないですが……)」
[見学用]南城比呂@LISP:すごい妖精さんって感じ…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「ううん、おうち……」 首を横にゆっくり振る
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ならば家で待つ方がいいでしょう。 私が家まで送りますよ。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ふわふわしてる…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「ほんと……?じゃあ、一緒にいく?」
[見学用]南城比呂@LISP:ふわふわOP…
[見学用]GM:ゆるい…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ええ、行きましょうか。(ひとりで帰らせるのはなんだか不安ですしね…この子の見送りをした後に急げば、まだ時間には間に合うでしょう…)」
[メイン]山崎吹雪:「うん。おててつなご……」 小さい手でティアちゃんの手を握ってくる
[見学用]南城比呂@LISP:かわいいわね……
[メイン]エーデルワイス@ずん:「手、ですか…? 」困り眉になって
[メイン]山崎吹雪:「だって。迷子、ならない……?」 両手で包み込むようににぎにぎしてくる
[メイン]山崎吹雪:「よくそう言われるの。だから、お姉さんも迷子、なるかなって……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ん、お気遣いありがとうございます。 嫌だった訳ではないのですよ。 ただ、久しぶりの感覚に戸惑ってしまった。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では御厚意に甘えて、手をつないでいきましょうか? 」微笑んで手を握り返す
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわゆ
[メイン]山崎吹雪:「うん」 嬉しそうに小さく笑う
[メイン]GM:では手を握って、あなた達二人は歩き始める
[見学用]南城比呂@LISP:支部へ……そうだ支部長だった!
[見学用]エーデルワイス@ずん:癒し系すぎて忘れてしまう( ˘ω˘ )
[メイン]GM:少女は空を仰いだり、野に咲く花やちょうちょを追いかけそうになったりしながら進んでいくのですが
[メイン]エーデルワイス@ずん:歩調に気を付けて、フブキちゃんに合わせて歩いて行こう
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい
[メイン]GM:町の方に戻ってぐるっと一周しても、彼女の家には辿りつかない。もとの花畑に戻ってきたところで
[メイン]山崎吹雪:「……あ。こっちだった……」
[メイン]GM:実は道を忘れていたのか、やっと思い出したようで今度は町外れへと向かっていく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(一周しましたが、大丈夫でしょうか……)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(この方角は……)」
[メイン]GM:歩いていく内に、民家の数が少なくなっていく。
[メイン]GM:小高い丘を越えて見えてきたのは、広い庭のある大きな洋館だった。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「失礼、貴女の家は此方で合っているのでしょうか? 」
[見学用]南城比呂@LISP:やっぱり迷ってる……
[メイン]山崎吹雪:「うん。そうだよ……ただいまぁ」
[メイン]GM:その館は、あなたの目的地であるこの町のUGN支部だった。
[メイン]GM:少女は鍵を使って門を開けると、庭の中へと入っていく。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ですが此処は……。 」UGNの支部の位置と符合しますよね…と、ここで彼女の正体に気付く
[見学用]南城比呂@LISP:超おしゃれ支部!(似合わない支部メンバー)
[メイン]山崎吹雪:「……?」 どうしたんだろうと不思議そうにティアちゃんの顔を見上げている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……もし。 疑問に疑問で返すようで申し訳ないですが、フブキ・ヤマザキという人物を御存知か? 」
[見学用]GM:町中じゃない田舎だしこういう支部もありかなって(?)
[見学用]エーデルワイス@ずん:田舎、局地的におしゃれなとこあるある…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「…………」 数秒ほどぼんやりと見つめて
[見学用]南城比呂@LISP:わかるわかる…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「ふぶきの名前だぁ……。どうしてふぶきの名前、知ってるの?すごぉい……」 自分の顔を指差す
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうでしたか……。(成程、査察を依頼される訳がわかりました……。)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「改めて。初めまして、フブキ・ヤマザキ支部長殿。」門の外から聞いていたが、庭の中に入って、フブキちゃんの目の前に立つ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私は中枢評議会(アクシズ)評議員、テレーズ・ヴルム殿の命を受け、UGN本部より参りました、
[メイン]エーデルワイス@ずん:ティア・エーデルワイスと申します。コードネームは"ノブレス・オブリージュ"。以後、御見知り置きの程。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:懐からスッとテレーズちゃんから預かった手紙を渡す
[メイン]山崎吹雪:「……!」 びっくりした顔
[メイン]山崎吹雪:「……?」 理解が追いついてない顔
[メイン]山崎吹雪:「……」 とりあえず受け取って手紙を見る顔
[メイン]GM:吹雪はあまり長い内容でもない手紙をゆっくりと読んでから顔をあげます
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい定期
[メイン]エーデルワイス@ずん:「テレーズ・ヴルム殿から受けた命はひとつ、貴女が支部長に相応しいかどうかの査察になります。」溜息を呑み込みながら、手紙の内容を説明する。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そして貴方達日本支部のチカラになれ、と。」あがってきた顔と目を見合わせて
[メイン]山崎吹雪:「支部長に、相応しい……?」
[見学用]南城比呂@LISP:査察だー!
[メイン]山崎吹雪:「ふぶき、支部長に相応しいかな……?」 あまり危機感の無い笑顔を浮かべる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴女の器が相応ではない、見込みがない、と私が報告すれば、他の者が支部長の任に着く事でしょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ソレを今より貴女の下で勤めながら、見極めるのです。」
[メイン]山崎吹雪:「そっかぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「理解されましたか? 」
[メイン]山崎吹雪:「そんなことより、ティアちゃん。お茶飲む……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……今は結構。」もうハンブンくらい溜息漏れ始めてる
[見学用]南城比呂@LISP:危機感!☕
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あなたは置かれている立場に自覚がないようですから、教えておきましょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「支部長とは、仕えるエージェントやチルドレンたちの上に立つ者として、命を預かる身に他なりません。 努々、お忘れなきよう。」
[メイン]山崎吹雪:「……?」 首をこてんと傾げる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……もういいです」溜息漏れ具合70%
[メイン]エーデルワイス@ずん:「それと呼び方を指定はしないですが、ティアちゃん、と呼ばれるのはその、困ります。」
[メイン]山崎吹雪:「どうして?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「どうして、と言われましても、そのように呼ばれたことはないですし……」
[メイン]山崎吹雪:「でもふぶき、ティアちゃんって呼びたいな」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「査察官である本部エージェントは、あなたたち支部長より権限があるのですよ? それでも? 」
[見学用]南城比呂@LISP:あきらめない支部長かわいい
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい
[メイン]山崎吹雪:「うん」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……はぁぁ、そこまで言うのであれば、スキにされるがよろしいでしょう……。」溜息100%
[メイン]エーデルワイス@ずん:「それより、フブキ・ヤマザキ支部長殿、御手を。」跪いて
[メイン]山崎吹雪:「ふふ……じゃあ、好きにするね……」
[メイン]山崎吹雪:「……?」 手を出す
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……此処に誓約を。 仮初なれど貴女に忠義を誓い、一時なれど貴女の鉾として仕えましょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:掌にキスして離れる
[見学用]南城比呂@LISP:ヒュー騎士!
[メイン]山崎吹雪:「…………」
[見学用]エーデルワイス@ずん:騎士(運転0 装甲0)
[メイン]GM:吹雪は不思議そうにキスされた手を見て
[見学用]南城比呂@LISP:ノーメイルで馬も乗れない…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いかがされましたか? 」
[メイン]GM:瞳を閉じ、その手に自分も優しく口付けします
[メイン]エーデルワイス@ずん:「は……? 」
[メイン]山崎吹雪:「……ふふ」 目を細めて笑う
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いえ、笑みの意図が掴めませんが。」
[メイン]山崎吹雪:「え……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「え……?」
[見学用]南城比呂@LISP:凸凹コンビ
[メイン]山崎吹雪:「ティアちゃん、お菓子食べよ……?」 いきなり手を握って弱い力で引っ張る
[見学用]エーデルワイス@ずん:掌じゃないよ、手の甲でしょ!!(今更気付いた)
[見学用]GM:エーデルワイス流キスは掌にするのだ(違った)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いえ、先程の疑問がなにも解消されておりませんが」
[メイン]エーデルワイス@ずん:と引っ張られていく
[見学用]エーデルワイス@ずん:掌のエサをたべるペットか
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしのOPはこんなところかしら?
[メイン]GM:吹雪はティアちゃんの疑問に答えることもなく「あのね、あのね、お菓子美味しいんだよ……いつも作ってもらってるの」とか言いながら、館の中へと連れていく……
[見学用]GM:そうね!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!
[メイン]GM:そんな感じに支部の査察が始まったところでシーンエンド!
[見学用]GM:もう日付回るけどどうしようか!次は比呂ちゃんのオープニングになるけど続いてやる?
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはだいじょぶ!
[見学用]南城比呂@LISP:もうちょいいけるよ!
[見学用]GM:じゃあやりましょか!
[見学用]南城比呂@LISP:いえいいえい!
[見学用]エーデルワイス@ずん:いえーい!!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン3
[メイン]GM:比呂ちゃんの二回目のオープニングです。登場侵食お願いします!
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+30 ヒュー!
DoubleCross : (1D10+30) → 5[5]+30 → 35
[メイン]南城比呂@LISP:ふつう!
[メイン]GM:普通だ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:フツウofフツウ
[メイン]GM:弓枝とコンビを組むようになってから、一年程が経過した。
[メイン]GM:あれからあなたは弓枝の指導を受けてさらに強くなり、共に様々な任務で活躍する内にUGNでも名コンビだと言われるようになっていた。
[メイン]南城比呂@LISP:やったぜ
[メイン]GM:しかし最近は弓枝と共に任務に出ることが少なくなってきていた。何かと理由をつけてあなたと一緒に戦おうとはしない。
[メイン]GM:以前の弓枝はどれだけ疲れていても困難な任務だったとしても、あなたを引っ張って戦いに出るようなチルドレンだった。
[メイン]GM:それを考えると、最近の弓枝の様子は少しおかしい……。
[メイン]GM:そんな違和感を抱えていたある日のこと、あなたは町を歩いていると病院の前を通りがかる。
[メイン]GM:病院が目的地というわけでもないのでそのまま通り過ぎるはずだったのだが、
[メイン]GM:あなたは病院の玄関から弓枝が出て来るのを見て、足を止めることになる。
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」振り返って二度見する
[メイン]GM:ここ最近は支部でも顔を合わせることが全然無かったので、あなたは久しぶりに弓枝の姿を見ることになります。
[メイン]久保田弓枝:「はい、それじゃ……」 玄関の前で医者に頭を下げてから玄関から出て来る
[見学用]GM:ダブル玄関から(慌てる日本語)
[メイン]南城比呂@LISP:「あれ……弓ちゃんじゃ…!」
[メイン]南城比呂@LISP:とりあえず遠目に様子を見てるけど、飛び出していってしまうか迷うところ
[見学用]南城比呂@LISP:あるある
[メイン]GM:遠目に様子を見ている……視線に気付かない弓枝ではない!
[メイン]GM:気付かれます!
[メイン]久保田弓枝:「…………」 思いっきり目線が合ってます
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃん!」とりあえず走っていく
[メイン]久保田弓枝:「何よ、比呂……。騒がしいわね」
[メイン]南城比呂@LISP:「いや、最近見なかったから心配で……病院行ってたの? どこか悪いの?」
[メイン]久保田弓枝:「そういえば、最近あまり会ってなかったわね」
[メイン]久保田弓枝:「別に……あなたには関係のないことよ。気にしないで」
[メイン]南城比呂@LISP:「気に……するよ!」
[メイン]久保田弓枝:「どうしてよ……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:なかよくなってる…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「あたし達、任務はいつも一緒だったじゃん。足引っ張っちゃうことも多かったけど……」
[見学用]GM:一年も経つので…色々あった!(回想を引いたら語られるかもしれないやつ)
[メイン]南城比呂@LISP:「何か困ってるんだったら、こういう時こそ力になってあげたいよ!」
[見学用]南城比呂@LISP:モノローグ回想術だ!
[メイン]久保田弓枝:「……そうね。ありがとう、比呂」
[メイン]久保田弓枝:「でも別に、困ってるわけじゃないのよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「そうなの?」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ。最近一緒に任務に出ることがなかったのも、わたしがいなくても問題無くなってきたってだけ」
[メイン]南城比呂@LISP:「む……確かに最近はソロで任務こなしてたけど……」
[メイン]久保田弓枝:「でしょう?わたしはわたしで一人でこなさなきゃいけない仕事が増えてきたしね」
[メイン]久保田弓枝:「だから、心配することはないわ。わたしはあなたより強いんだし」 笑って
[メイン]南城比呂@LISP:「むむう……」言ってることは正しいのでそれ以上は言えない
[メイン]南城比呂@LISP:「そういうことなら……わかったけど」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ、納得してもらえたかしら」
[メイン]南城比呂@LISP:「ん、でも何かあったら連絡してよね、あたしの身体が空いてたらすぐ駆け付けるから」
[メイン]久保田弓枝:「……比呂は心配性ね。ちょっと離れてただけでこれなんだから困るわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「だってー」
[メイン]南城比呂@LISP:「気になるじゃん、最近支部でも見かけなかったし」
[見学用]エーデルワイス@ずん:濃厚接触はまだなんですか????(????)
[見学用]南城比呂@LISP:前二回のセッションで汚染されすぎずん!
[メイン]久保田弓枝:「はいはい、分かったわよ。覚えておくわ。こんなに心配されるのも、わたしが離れてたのが悪いし仕方ないわね」
[見学用]GM:みゆ…れな…
[見学用]エーデルワイス@ずん:いけないいけない……( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「でも、何事もないならよかったかな…! これから支部に戻るの?」
[メイン]久保田弓枝:「いいえ、まだ寄る所があってね。今日も支部の方には顔は出せないと思うわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「ん、そっか、了解」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ、それじゃあわたしはそろそろ行くわ。またね、比呂」
[メイン]南城比呂@LISP:「またね~」
[メイン]GM:そんな感じで、弓枝は去っていくのですが
[メイン]南城比呂@LISP:ふむふむ
[メイン]GM:何も困っていない、心配することは無いと言っているものの……別れ際の弓枝の笑顔には、やはり何か違和感があった。
[メイン]南城比呂@LISP:うむ…
[メイン]GM:コンビであるあなたにも何か隠し事をしているのかもしれない……。そんな不安を抱えながらシーンエンドになります。
[メイン]南城比呂@LISP:不安だぜ…!
[メイン]GM:何を…何を隠しているんだ…!(GMも分からない未来)
[見学用]GM:12時半ちぇー!ここで切る?次のシーンもする?
[メイン]南城比呂@LISP:おのれシナリオクラフト…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはいけちぇ!
[見学用]南城比呂@LISP:まだいけるわよー
[見学用]GM:じゃあ次のティアちゃんのシーンで今日は終わろうか!
[見学用]エーデルワイス@ずん:わあい、了解ですの!
[見学用]南城比呂@LISP:頑張れ~~!!
[メイン]GM:どうとでも転べるように意味深なこと言って行くの楽しいね…(?) じゃあ次のシーンに!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン4
[メイン]GM:ティアちゃんの二回目のオープニングです。登場侵食お願いします!
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+34
DoubleCross : (1D10+34) → 5[5]+34 → 39
[メイン]エーデルワイス@ずん:またもやふつうだ
[メイン]GM:普通が一番なのだ!
[メイン]GM:あなたが支部の査察に来てから、一週間が経つ。
[メイン]GM:この支部では通常の支部の仕事の他に、チルドレンの訓練施設も兼ねている……のだが。
[メイン]GM:吹雪がチルドレンの教育や戦闘の指導等を行っているところは見たことが無い。大体、洋館の中や庭、町で子供の用に遊んでいるだけだ。
[メイン]GM:支部長としての様々な仕事も、館で働いている使用人がやっている始末である。
[メイン]GM:まだ査察の期間は残っているが、この調子では支部長の資格無しと報告しても問題ないだろう……。
[メイン]GM:そんなある日のこと。あなたは珍しく吹雪から相談したいことがあると電話で言われる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:電話口で相談されるのかしら? 会って話したいと?
[メイン]GM:会って話したいらしい!のでこれから支部に向かう感じに!
[見学用]南城比呂@LISP:妖精支部長から相談だ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:了解了解!
[メイン]GM:いつもの道を通って支部へと向かうと、何やら庭の方が騒がしいことに気付くよ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(花はキレイなのですが、これも使用人がやっているのでしょうか……。)」と外から庭を眺めて、
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(なにやら騒がしい…? )」と早足で庭に向かおう
[見学用]GM:使用人がやってます🌸
[メイン]GM:では門をくぐり、庭へと向かってみると
[見学用]エーデルワイス@ずん:これは花屋さん目指してた頃の修道女エーデルワイスから見ても失格🌸
[メイン]山崎吹雪:「わぁ~。まてまて~……!」
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい
[メイン]GM:庭では幼いチルドレンの少年少女達を追いかけまわす、吹雪の姿があった。
[メイン]GM:どうやら追いかけっこをして遊んでいるらしい。庭から聞こえる騒がしい声は彼女や子供達の声だった。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿、これは一体」支部長じゃなくなるだろうな、と思っているので、支部長すらつけなくなってきている
[メイン]山崎吹雪:「あ……ティアちゃん~」 駆け寄ってきて
[メイン]山崎吹雪:「はい、タッチー。次はティアちゃんが鬼だよ……」 手でぺたっと体を触ってくる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「人がいるところでティアちゃん呼びは面映ゆいので……は……?」
[メイン]山崎吹雪:「わ~!逃げろ逃げろぉ…!」 他の子供達と一緒に散らばっていく
[見学用]南城比呂@LISP:鬼ごっこしてる!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど、なるほど、相談とは嘘でしたか。」
[メイン]山崎吹雪:「相談……?」 立ち止まって
[メイン]山崎吹雪:「あ……そうだった、かも?楽しくて、忘れちゃってた……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうです……。みな、集まってください。話があります。」他の子も呼び寄せる
[メイン]GM:吹雪とチルドレン達は集まって来るよ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:気配も感じさせずにスッとチルドレンのひとりに触れる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「仕返し。次はあなたが鬼です。」
[メイン]チルドレンの少年:「うおおお!?ティアちゃんすげー!」 めっちゃびっくりする少年
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では私はこれで。フブキ殿もこちらに。……話がありますから。」無理矢理御姫様抱っこして連れて行く
[見学用]南城比呂@LISP:和む…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ティアちゃん、ではないと……!! フブキ殿、これだから言ったではありませんか……!! 」
[メイン]GM:子供達はまた散らばって追いかけっこを再開する。吹雪もつられて逃げそうになったが、捕まえてお姫様抱っこされた。
[メイン]山崎吹雪:「え……?でも、ティアちゃんは……ティアちゃんだよね……」 抱っこされながら
[メイン]エーデルワイス@ずん:「逃がしませんよ。私は相談を聞きに来たのですから。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「部下たちへの面目というモノもありますから、ティアちゃん、という呼ばれ方は困るのですよ。 人前では控えていただけると幸いです。」
[メイン]山崎吹雪:「んー……分かった……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「よろしい」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「それで、相談、というのは? 」屋内の椅子に下ろし
[見学用]GM:分かった(分かってない)
[メイン]山崎吹雪:「うん。あのねー……えっとねー……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:こ、この……!! テレーズちゃんに言いつけてやる……!!!!(?)
[メイン]山崎吹雪:「弓ちゃんがねー……。全然ねー……遊んでくれなくなっちゃったの……」
[見学用]南城比呂@LISP:翻弄されてる…
[見学用]南城比呂@LISP:シナクラ特有の無秩序なキャラ配置
[見学用]GM:てれれれれれ…(支部長交代)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「弓ちゃん? ああ、"皇帝"の事ですね。」
[メイン]山崎吹雪:「うん。昔は一緒に遊んでくれてたのに、なんでかなぁ……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「年頃の子はこのような童の遊びは飽いてくるものですよ。それが相談事ですか?」
[メイン]山崎吹雪:「でも……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「でも?」
[メイン]山崎吹雪:「ちょっと前までは、飽きずに遊んでくれたんだけどな……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふむ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴女から見て不自然な変化だったと? 」
[メイン]山崎吹雪:「うん」 こくんと頷く
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これまで彼女と付き合ってきたであろう貴女が言うのです。信じましょう。」
[メイン]山崎吹雪:「ふふ……」 信じると言われて嬉しそうに微笑む
[メイン]エーデルワイス@ずん:「つまり何故変わったか、要因をつきとめてほしい。そういうことでしょうか? 」
[メイン]山崎吹雪:「え?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「違うのですか?」
[メイン]山崎吹雪:「そういうこと……かも……?」 どうやら相談したいと言ってもそこまで考えていなかったらしい
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど、そういうことにしておきましょう。」
[メイン]山崎吹雪:「うん……そういうことなの……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私も人の心の機微については詳しくありません。 事実を追求した後にどうするかは貴女に委ねますがよろしいですね? 」
[メイン]山崎吹雪:「……?よろしいです」 こくんこくんと今一頼りなさげに頷く
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……フブキ殿。」
[メイン]山崎吹雪:「なぁに……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これは査察官としては言うべきではない事でしょうが、仮にも貴女に忠義を誓った身なればこそ、再び警告しておきます。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「このままでは、貴女はまず間違いなく支部長ではいられなくなるでしょう。」
[メイン]山崎吹雪:「そうなの……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「この支部はチルドレンたちの教官、としての側面もある。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:この支部の支部長は〇
[見学用]南城比呂@LISP:厳しい騎士さん…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……鍛錬を怠ったチルドレンが如何な結末を辿るか、御存知か? 」
[見学用]エーデルワイス@ずん:死ぬほどマジメだから…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「知ってるー……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そう、敗北すれば待っているのは死のみ。 なればこそ教官たる貴女が務めを果たさねばならないでしょう……!! 」
[メイン]山崎吹雪:「んー……。ふぶき、果たせてないかなぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「少なくとも、私は貴女が教官としての務めを果たしている姿を見ていない。 童の遊びではありませんか……。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……失礼。査察官が感情を露わにするなど、過ぎたマネを。」
[メイン]山崎吹雪:「……?どうして感情を出しちゃだめなの?」
[メイン]山崎吹雪:「ティアちゃんは、謝らなくていいんだよー……」 微笑んで
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……査察官ですから。主観の入った裁定をしないためです。 戦場においても、感情は歪みを生む……。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私の事はいいのです。チルドレンの教育方針の件、御一考の程。 考えている間に調べておきます故。」
[メイン]山崎吹雪:「……?」 あんまりよく分かってない顔をして
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では。私はこれで失礼いたします。」席を立って、この場を後にしよう
[見学用]南城比呂@LISP:真面目だなあ……これもまたよし
[メイン]山崎吹雪:「うん……弓ちゃんのこと、お願いね……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「御任せを。」
[メイン]GM:ではティアちゃんが去ってすぐ
[メイン]山崎吹雪:「……ふあ」 手で口元を覆って眠そうに欠伸をする
[メイン]山崎吹雪:「……ん……。すぅ……すぅ……」 そうしてそのまま瞳を閉じ、椅子に座ったまま眠り始め
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい
[見学用]南城比呂@LISP:寝ちゃったー!
[メイン]山崎吹雪:「……弓ちゃんは……」
[メイン]山崎吹雪:「いっぱい戦うから、いっぱい一緒に遊ばなきゃ…………」
[メイン]山崎吹雪:「すぅ……すぅ……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:やさしい
[見学用]南城比呂@LISP:なんだか切ない感じ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:そんな寝言を言いながら眠る吹雪の肩に、使用人がタオルケットをかける。
[メイン]GM:部屋の窓から見える庭では、今もチルドレンの子供たちが元気に遊んでいた。
[メイン]GM:そんな感じにシーンエンド!
[見学用]エーデルワイス@ずん:かつてないほどチルドレンがほのぼのしてる支部…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:これでオープニング終わり!次からミドルってとこで中断します!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おつおつですよ!!
[見学用]GM:超ほのぼの支部
[見学用]GM:お疲れ様ちぇ…!
[見学用]南城比呂@LISP:お疲れ様よー!
[見学用]南城比呂@LISP:なかなかカオスだけどいいわね……楽しみな…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:🍓三
[見学用]エーデルワイス@ずん:🍓
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[見学用]南城比呂@LISP:GM!
[見学用]GM:申し訳ない!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:いいんちぇよ🍓
[見学用]GM:ありがたちぇ…🍓💦
[見学用]GM:再開していきましょ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おけちぇ!
[見学用]南城比呂@LISP:だいじょぶだいじょぶ!🐣
[見学用]GM:ありちぇちぇ…!🐣 今回からミドルフェイズで、まず固定イベントやね
[見学用]南城比呂@LISP:合流イベントだ
[見学用]エーデルワイス@ずん:ついに
[見学用]GM:事件の内容ダイスを振って協力者が内容を話しにくるってやつだけどそうそう合流イベントが
[見学用]GM:珠天は支部に伝えにくると思うけど、PC二人はどんな風に合流したいかしら?
[見学用]GM:支部に来たところで会うかなんか町でばったりとか
[見学用]南城比呂@LISP:普通に支部にいると思うから情報を伝えられれば自然といける…気がする! なんかほかに案があればそっちに合わせる
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはないので支部で会いましょ!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:皇帝の情報収集するために、相方である比呂ちゃん探してたっていうのが自然かな
[見学用]GM:OKOK、じゃあ支部で二人が合流してRPしてから、もういいかなってところで珠天が来る感じにしようか
[見学用]エーデルワイス@ずん:それでおねがいしますの!!
[見学用]南城比呂@LISP:おけおけ!
[見学用]GM:ちぇいちぇいじゃあそれで!やりやすいようにやってくれていいので!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:【ミドルフェイズ】
[メイン]GM:〇シーン5
[メイン]GM:固定イベントのダイスを振ります!
[メイン]南城比呂@LISP:ヒュー!(恐怖のダイスタイム)
[見学用]エーデルワイス@ずん:運命のイベントチャート
[メイン]GM:1d10 事件の内容
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]GM:チルドレンが行方不明になる!!!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:チルドレンが……!!!!
[メイン]GM:チルドレン訓練施設だしかなり自然な気がするな?
[見学用]南城比呂@LISP:チルドレンが!
[メイン]エーデルワイス@ずん:チルドレンの育成云々の話してたし、自然な流れ(?)
[メイン]南城比呂@LISP:神隠しや!
[メイン]GM:ほらー吹雪ちゃんがしっかりしないからー
[見学用]エーデルワイス@ずん:なんでだろ…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:その辺は…また後々のシーンで明らかになる…!
[メイン]GM:事件の内容はこれでいけそうね、二人共登場侵食お願いします!
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+35 うおー!
DoubleCross : (1D10+35) → 6[6]+35 → 41
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 4[4]+39 → 43
[メイン]GM:では協力者の神城珠天がチルドレンが行方不明になった件を伝えに来る前に、二人の合流イベント
[メイン]南城比呂@LISP:とりあえず訓練場で走り回ってる(ずどどど)
[見学用]GM:めっちゃ元気!
[見学用]南城比呂@LISP:これは割と自由に進めてもいい感じかな
[見学用]GM:そうねね、二人でやりやすいようにお任せしてもいいかしら?
[メイン]エーデルワイス@ずん:皇帝の相方をきょろきょろ探して、走り回っている比呂ちゃんを見て、(いえ、噂に聞く皇帝の相方があのような…)と思って見ないようにする
[見学用]GM:この辺りでもういいよって伝えてくれたら協力者が来ます
[メイン]南城比呂@LISP:「!」(木の上から見慣れない人発見)
[メイン]エーデルワイス@ずん:周りのチルドレンに「失礼。皇帝と組んでいたチルドレンというのは何処にいるのでしょうか? 」と聞いてみる
[見学用]エーデルワイス@ずん:了解!
[メイン]チルドレンの少年:「比呂ちゃんのこと?さっきまで走って……あ、登ってる!」 木の上を指差して教えてくれるよ
[メイン]南城比呂@LISP:「はーい! はい! 今あたしのことを呼んだ?」ゆっくり降りてくる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……? は。アレ……? いえ、失礼。あの方ですか……? 本当に? 」
[メイン]チルドレンの少年:「おれ嘘ついてないんだけど!みんなー、ティアちゃんがなんかおれのこと嘘つき言ってくるー!」 わーわー言いながら他のチルドレンの方に走って行った
[見学用]南城比呂@LISP:この支部めっちゃふわふわしてる…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いえ、嘘つきと言った訳では……!! ……行ってしまった……。」
[見学用]GM:のほほんとしている…多分みんなコードネームとかで呼び合ったりしてなさそう
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ああ、はい。 "南斗六星(デミ・サジタリウス)"南城比呂殿を探しているのですが……貴女の事でしょうか? 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:比呂ちゃんの方を向いて、佇まいを正して尋ねる
[メイン]南城比呂@LISP:「そう、あたしが”南斗六星”南城比呂で間違いないよ!」力こぶを作りながら
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど。」品定めするように見て
[メイン]エーデルワイス@ずん:「初めまして、”南斗六星”南城比呂殿。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私は"ノブレス・オブリージュ"、ティア・エーデルワイスと申します。以後、御見知り置きの程。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「UGN本部から派遣されてきた身ですが、一時的に"心の妖精"山崎吹雪支部長殿の下で御世話になっております。」
[メイン]南城比呂@LISP:「ティアさんだね、よろしく!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい、よろしくおねがいします。」
[メイン]南城比呂@LISP:「え、本部エージェント!? 本部から人が来るなんて聞いてないけど……」
[メイン]南城比呂@LISP:「まあいつものことか! わからないことがあれば何でも聞いてよ!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿から話を聞いておられないのですか? 一週間ほど前には本支部に着任しておりましたが……。」
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなに? 最近ずっと山籠もりしてたから気付かなかった…」
[見学用]GM:野生児…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「山籠もり……(日本人というのはそういった修練をするものなのでしょうか……)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「であれば説明しておきましょう。私は中央評議会議員、テレーズ・ヴルム殿から査察を依頼されてきました。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「とどのつまり、フブキ殿が支部長の器に相応しいか、そして支部の能力の査察となります。」
[メイン]南城比呂@LISP:「ああ……テレーズさん」フクロウの手話を作りながら🦉
[メイン]エーデルワイス@ずん:「以上が私の任務の説明になります。貴女を探していたのは、別の理由。……フブキ殿からひとつの任務を受けたためです。」
[メイン]南城比呂@LISP:「別の任務?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ボディーガードフクロウの方が有名なてれちゃん
[見学用]GM:かわいいてれちゃんにかわいい梟が合わさり最強に見える
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい、"皇帝"久保田弓枝殿の様子がおかしいため、その要因を探ってほしいとの事です。」
[見学用]南城比呂@LISP:リプレイのカオスガーデンで彼の活躍が見れる
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃんの!? そっか……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「彼女と縁が深い貴女ならば、知っている事があると踏んだのですが、なにかありませんか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「いや、特別何があったってわけでもないんだけど、最近一緒に任務に行くことがなくなっちゃって…」
[見学用]エーデルワイス@ずん:HRてれちゃんアイテムのワーデンズブレイズ、カッコいいので使いたさあるけど、経験点重いし使い勝手よくないしでつらみがある( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「意図的に避けられている、という事でしょうか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「ううん、支部にそもそもあまり顔出してないみたいで…昨日も病院でばったり会ったんだけど、別に気にしないでって」
[メイン]南城比呂@LISP:「本人はそう言うけど、あたしも何か事情があると思うんだよね」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか。 で、あれば、手を組みませんか? 」
[見学用]南城比呂@LISP:春日のやつとかのが経験点安くて使いやすいよね
[メイン]南城比呂@LISP:「手を?」
[見学用]GM:春日プラン
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私はこの街の地理に明るくない。 "皇帝"の事についてもそうです。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「であれば、その点で貴女の協力は非常に有為かと。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「如何か? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「……なるほど」
[見学用]エーデルワイス@ずん:春日は便利ね…あと玉野椿ちゃんの( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃん以外とは組んだことないからうまくやれるかはわからないけど…私も気になるもんね、いいよ! 協力しよう」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「御協力、感謝します。比呂殿。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:少し頬を緩めて手を差し出す
[メイン]南城比呂@LISP:「うん、よろしく!」 ぎゅっと握手する
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい」そもそも初見の誰かと協力関係になる事がなかったのでちょっと驚きつつ
[見学用]エーデルワイス@ずん:自己紹介はこんなところなので、そろそろかしら…?
[見学用]GM:OKOK!じゃあ珠天来ます!
[メイン]南城比呂@LISP:「この街初めての人かー、じゃあご飯食べるお店とかも適当に見繕っておかなきゃ!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:よろしくですの!!
[見学用]南城比呂@LISP:ごめんちょっとだけ離席する! なんかいい感じに戻って来るので話進めておいてもらってもいいかしら!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「まず食事処ですか…? 一緒に食事をとる必要があるでしょうか…。嫌という訳ではないのですが。」
[見学用]GM:了解了解!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おけちぇ!
[メイン]GM:では、二人がそんな風に話していた時
[メイン]GM:キィ……と、鉄製の門が開く音がする。そちらを見ると、館の敷地内に見慣れない人物が入って来ていた。
[メイン]GM:黒いスーツに赤いネクタイをきっちりと締めた、二十代半ばの男性だ。堅物で融通が利かなそうな、険しい顔立ちをしている。
[メイン]GM:「あ、珠天さんだ!」「こっちに来るの久しぶりじゃん!」庭で遊んでいた数名のチルドレン達が駆け寄っていって行く。
[メイン]GM:珠天と呼ばれた男はその雰囲気に似合わず、駆け寄って来たチルドレン達と親し気に話したり、彼らの頭を優しく撫でてあげたりした後。
[メイン]GM:やがてあなた達に気付いたようでゆっくりとこちらへと歩んでくる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」一瞬、聖槍に手をかけるが、チルドレンが駆け寄るのを見て手を離す
[メイン]南城比呂@LISP:「あれ、何か御用ですか?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:こんないいひとそうな神城さんが黒幕な訳ないだろ!!
[見学用]GM:そうだよ!(???)
[見学用]GM:あ、そうだ確認するの忘れてたわ!珠天とは初対面って感じで大丈夫かしらね
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしは大丈夫!
[見学用]南城比呂@LISP:ダイス次第ではOPに出てきたっきりそのまま出番がないということもあるらしい
[見学用]南城比呂@LISP:OKだぜ~
[見学用]GM:影が薄くなったりならなかったり
[見学用]GM:OK!
[メイン]神城珠天:「君達とは初めましてになるな。おれは神城珠天。“闇夜の監視者”(オウルオブナイト)というコードネームのエージェントだ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「初めまして、私は"ノブレス・オブリージュ"、ティア・エーデルワイスと申します。」
[メイン]南城比呂@LISP:「へぇ~、あたしは”南斗六星”南城比呂です。この街のエージェント……ではないですよね、どちらから?」
[メイン]神城珠天:「よろしく頼む。あぁ、最近……二週間くらい前だったか、別の支部から派遣されてな」
[メイン]南城比呂@LISP:「はー、最近入って来る人が多いんですねぇ、再開発かな?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「二週間程前ですか。 私より一週間程センパイという事ですね。」
[メイン]神城珠天:「山崎支部長の補佐をするためにここに送られてきた。と言っても、おれは教師だからほとんど彼女の通う学校にいて、この支部に来ることは少なかったが」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿の補佐を? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「教師!? へぇ~」感心
[メイン]神城珠天:「あぁ。……まあ、彼女は……少し独特だからな。館の外でもサポートする者が必要と言うことだろう」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「であれば、査察官としてひとつ。 支部の訓練状況など口を出した方がいいと思いますが、いかがお考えでしょうか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「確かにちょっとふわふわしてますもんねー」
[メイン]神城珠天:「ふわふわ……うむ、ふわふわだな……色々と」
[メイン]神城珠天:「訓練状況か?ふむ……」
[メイン]GM:珠天は庭や訓練場で遊んでいる子供達を見てから
[メイン]神城珠天:「ここはこれで良いと思うが。特に口出しすることは無いな」 と言います
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか……。 であれば、なにも言う事はありません。」
[メイン]南城比呂@LISP:「いいですよね、自由で!」特に気にしてない奴
[メイン]神城珠天:「まあ、君の言いたいことが分からんでもない。おれも最初は色々と疑問に思っていたものだが……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「UGNの訓練施設で自由なのがよい事かどうかは疑問ですが、私は見たままに報告するのが義務ですから。」無表情ながらもぷいと怒ったようにも見える
[見学用]南城比呂@LISP:ツンツンエーデルちゃん
[見学用]エーデルワイス@ずん:いつのまにかツンツンキャラになっていたエーデルワイス
[メイン]神城珠天:「……いや、今はそれどころでは無いな。山崎支部長はいるだろうか?彼女に報告することがある」
[見学用]GM:大体吹雪のせい
[メイン]GM:ちなみに吹雪や館の大広間にあるソファで寝てます
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……? フブキ殿ですか? 彼女は……ああ、そう。眠っていました……。火急の用であれば、私が取り次ぎますが。」
[見学用]南城比呂@LISP:🍓💤
[メイン]神城珠天:「ではそうしてもらおう。君達にも知っておいてもらいたいことだからな」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私たちにも、ですか。 ……では失礼。すぐに戻ります。」早足でまっすぐフブキちゃんのところへ向かおう
[メイン]エーデルワイス@ずん:フブキちゃんの下についたら、ちょっとほっぺぷにぷにして揺すってみて、反応がなかったので、
[メイン]GM:吹雪はすやすやしてる!
[見学用]GM:ほっぺぷにぷに
[メイン]エーデルワイス@ずん:失礼、と御姫様抱っこして帰ってくる
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長~、支部長~」起きない!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「今、戻りました。」
[メイン]山崎吹雪:「……ふあっ」 抱っこされたり比呂ちゃんに呼ばれたりしてる内にティアちゃんの腕の中で目を覚ますよ
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちょっとたのしくなって後でほっぺむにむにしてあそんだらしい(?)
[見学用]GM:かわいい
[メイン]山崎吹雪:「んー……なぁに……。まだ眠い……」 うとうとしてる
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、おはようございまーす、お仕事らしいですよ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……目覚められましたか。御客人が……いえ、神城珠天が火急の用があると。」腕の中のフブキちゃんにやさしく声をかける
[メイン]エーデルワイス@ずん:神城珠天殿〇
[メイン]神城珠天:「相変わらずおねむだな……」
[メイン]山崎吹雪:「比呂ちゃ……おはよぉ……。え、珠天くん……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:スッとフブキちゃん下ろそう
[メイン]南城比呂@LISP:rift down...
[メイン]GM:吹雪は寝起きで足取りがよたよたしてるけど、ちゃんと起きたようで立てます
[メイン]エーデルワイス@ずん:「大丈夫ですか? 」背を持って支えてあげよう
[メイン]山崎吹雪:「うん……」 支えられ
[メイン]神城珠天:「では、報告だ。山崎支部長も君達も、よく聞いてくれ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい。心して聞きましょう。」
[メイン]南城比呂@LISP:「はい、はい!」
[メイン]神城珠天:「最近、UGNチルドレンが行方不明になる事件が多発している……。それも全員、この訓練所を出た者達ばかりがだ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「誠ですか…!! UGNチルドレンを標的に……誰が何の目的があってそのような事を……? 」
[メイン]GM:珠天はそう言って、懐から出した行方不明者のリストを三人に見せます。リストには約二十人程度のチルドレンの名前が並んでいる
[メイン]南城比呂@LISP:「チルドレンが……?」自分の知り合いが被害に遭っているかもしれないと知り真剣な顔に
[メイン]エーデルワイス@ずん:「既に二十名……。 」
[メイン]神城珠天:「それはまだ分からん。FHの仕業か、それ以外か……」
[メイン]南城比呂@LISP:「なるほど……」
[メイン]神城珠天:「しかし、あの“皇帝”までもが行方不明になっている。彼女程のチルドレンもいなくなっているとなると、これはかなり不味い事態だろう」
[メイン]南城比呂@LISP:「……弓ちゃんも、ですか?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふむ……"皇帝"が……。」
[メイン]神城珠天:「あぁ。つい先日な。他の町で任務に当たっていたそうだが、急に連絡が途絶えてしまったようだ」
[メイン]山崎吹雪:「…………」 不安そうな顔で黙っている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(事件の報告が来るまでに既に二十名。 ここまで犯行が続くとなれば、内部犯の手引きによるもの、という線も捨てきれませんか……。)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿。」フブキちゃんの手を取る
[メイン]山崎吹雪:「わ……」 びっくりしてる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「我らに命を。 貴女の命がひとつあれば、誘拐事件を終息させて御覧に入れましょう。」
[メイン]山崎吹雪:「ほんと……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「無論。誓いましょう。 既に私は不敗を誓った身。失敗など、ありえないのですから。」ウソを隠して、でも次は不敗でありたいという願いを込めて
[見学用]南城比呂@LISP:不敗…(ではない
[見学用]エーデルワイス@ずん:一回負けてるし、遺産持ってないから弱体化してるし、心折れてる…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「……うん、分かった。お願い、みんなを見つけてあげて……」 胸の前でぎゅっと小さな拳を握って
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……御任せを。 」
[見学用]GM:やっぱりティアちゃん嘘つきじゃん!(少年感)
[メイン]GM:心配そうに珠天の話を聞いていた吹雪だったけど、それを聞いて少し安心した風に表情を和らげる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(安心してもらえたようでなにより……)」手を離して、比呂ちゃんの方を見る
[メイン]エーデルワイス@ずん:「比呂殿、任務の内容が更新されてしまったが、今再び、手を貸して頂けるだろうか。 迅速な解決が鍵となる。 貴女の力が必要だと判断する。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:(´;ω;`)ウゥゥ
[メイン]南城比呂@LISP:「うん、もちろん!」
[メイン]南城比呂@LISP:「あたしも弓ちゃんが行方不明って聞いたら心配だけど……不敗のティアさんがいるなら心強いよ!」ずっと皇帝と組んでたのでガチで不敗な奴
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ありがとう。」
[見学用]GM:つよつよ皇帝
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では珠天殿、続報が入ったら再び我らに一報の程。」
[見学用]南城比呂@LISP:そのくらい強そうさあったOP…
[メイン]南城比呂@LISP:「うん、あたしからもよろしくお願いします!」
[メイン]神城珠天:「あぁ、分かっている。おれも君達の力になれるよう尽力しよう……」 と背中を向けて去ろうとして
[メイン]神城珠天:「……最後に、これはおれの憶測だが」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「?」耳を傾ける
[メイン]南城比呂@LISP:「?」
[メイン]神城珠天:「この短期間でこれだけの犯行。それにこの支部出身者のみという共通点……。おれはこの事件の犯人は、UGNに潜んでいる可能性が高いと考えている」
[メイン]南城比呂@LISP:「…!」
[メイン]神城珠天:「仲間をむやみやたらに疑えとは言わないが、この可能性も考えて警戒は強めた方がいいかもしれないな」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私も同意見です。ですが、疑心暗鬼を生まぬよう、他の者には伏せておくのがよいでしょう。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……そうですね、この支部に敵がいるなんて考えたくないけど……万全の準備をしていきましょう」
[メイン]神城珠天:「あぁ、そうする方が良いだろうな」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では、くれぐれも気を付けて」と見送ろう
[メイン]GM:珠天は三人に一礼し、支部から去っていきます
[メイン]山崎吹雪:「……いる、かなぁ。裏切り者なんて……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「調べればわかること。誰が犯人であろうと、事件は解決する。結果はかわりません。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……大丈夫ですよ、きっと」吹雪ちゃんに、そして自分にも言い聞かせるように
[メイン]山崎吹雪:「……。うん……」 二人にこくんと頷いて
[見学用]GM:このシーンは大体これで以上になるよ!
[見学用]南城比呂@LISP:おっけおっけい!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[見学用]GM:ちぇちぇ!
[メイン]GM:UGNに、この支部に裏切り者がいるかもしれない……。そんな不穏な展開になりながらシーンエンド!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン7
[メイン]GM:固定イベントも終わって、ここからはリサーチイベントになります
[メイン]GM:イベントチャートを振って出た内容のシーンを展開しつつ、情報判定をしてプライズポイントを稼いで事件の真相に近付いていくよ
[メイン]エーデルワイス@ずん:イベントチャートマン!!
[メイン]南城比呂@LISP:大惨事タイムだ~
[メイン]GM:いくぜー!!
[メイン]GM:1d10 イベントチャート表
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]南城比呂@LISP:なにがでるかな
[メイン]GM:ライバルの奇妙な行動…ってなってるけど、これ協力者よね?
[メイン]GM:誤植まそっぷ
[メイン]南城比呂@LISP:たぶんそうかな!
[メイン]エーデルワイス@ずん:誤植さん!!
[メイン]GM:よねよね、じゃあ協力者の奇妙な行動チャート!
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[見学用]エーデルワイス@ずん:早速あやしいじゃないか!!
[メイン]GM:協力者を殴りつける?????????
[メイン]GM:これも誤植では??????
[メイン]GM:突然のMに目覚めないで欲しい
[見学用]GM:やっぱり黒幕なんすね
[メイン]南城比呂@LISP:ちょっと正誤表を見てこよう…
[メイン]GM:お願いしますの…!
[見学用]南城比呂@LISP:エラッタ表には特に…ない!
[メイン]南城比呂@LISP:調べたけどなさそうだった!
[見学用]GM:無かった…!ありがとう。これ誰を殴ってるんだ、まさか本当に協力者を殴ってるのか
[メイン]GM:ありあり…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:振りなおしましょ!!
[見学用]GM:そうね!!
[見学用]南城比呂@LISP:しかたないね
[メイン]GM:流石にあれなので振り直します!!!
[メイン]GM:1d8 5~6は無しなので八ダイス
DoubleCross : (1D8) → 4
[メイン]GM:薬を極端に怖がるようになる
[メイン]南城比呂@LISP:すげー奇妙だぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:どういうことだよ!!!!
[メイン]GM:何の薬かな…。グランドオープニングで病院だったから、同じ病院に行かせてもいいかもしれない
[見学用]エーデルワイス@ずん:このチャートだけCoCの一時的狂気表なんですよ……!!!!
[見学用]GM:ほんまやん!!しかもトラップとかいう
[見学用]エーデルワイス@ずん:最悪で草
[メイン]南城比呂@LISP:病院行こうとしたらなんか入ってこないみたいな感じかな
[メイン]GM:そうしようか!で、トラップ解除は交渉で、成功したら入ってくれるみたいな
[メイン]南城比呂@LISP:任せろ!(オリジン:サイバー)
[メイン]南城比呂@LISP:とりあえず出ようか
[メイン]GM:頼もしい。弓ちゃんが行方不明になってるから、前に見た病院が手掛かりになるかもって調査に出る感じかな…?
[メイン]エーデルワイス@ずん:まず最後に弓枝ちゃんを見た場所として、珠天さんと病院を調べに向かおうとしたら、いや病院は…みたいなことかしら?
[メイン]GM:多分そうねね!
[メイン]エーデルワイス@ずん:同じこと考えてた!! じゃあそんな感じで?
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 3[3]+43 → 46
[メイン]南城比呂@LISP:おっけおっけ
[メイン]GM:それで!
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+41 うおー!
DoubleCross : (1D10+41) → 7[7]+41 → 48
[メイン]GM:じゃあ、比呂ちゃんから弓ちゃんの病院の話を切り出すみたいな感じでお願いできるかな?
[メイン]エーデルワイス@ずん:登場侵蝕、比呂ちゃんが 5→6→7 エーデルワイスが5→4→3になってるの芸術的過ぎる…
[メイン]南城比呂@LISP:了解!
[メイン]南城比呂@LISP:吸われてる…
[メイン]GM:謎の偶然
[メイン]GM:ではさっきのシーンからの続きって感じで!珠天は病院の手前辺りで再会する感じにします
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、弓ちゃんが行方不明になってるんだったらあそこを調べに行きたい」
[メイン]南城比呂@LISP:めっちゃ唐突に話を切り出す!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あそこ? 今は少しでも手掛かりが欲しい。どこだろうか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「この街で唯一の病院、この間もそこに出入りしてるとこでばったり会ったんだよね!」
[メイン]南城比呂@LISP:「あそこの人なら何か知ってるかも!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふむ……では向かいましょうか。」
[メイン]南城比呂@LISP:「おっけー、じゃあちょっと遠いからバスで…」
[見学用]GM:またバスが爆破されてますわ~~~~~~~~~~~~~!!!!(N市)
[見学用]南城比呂@LISP:N市の交通事情はもうめちゃくちゃ
[メイン]GM:ではバスで例の病院に向かえます!吹雪は支部待機で、他のチルドレンの子達がいなくならないように見てる感じにしよう
[メイン]エーデルワイス@ずん:「日本ではバスは爆破されやすいと聞きますが、何事もなく着きましたね。」
[メイン]南城比呂@LISP:「最近ウィルスが流行ってるらしいから気をつけないとねー」
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなことないよ? しょっちゅう破壊されてるのはN市くらいじゃないかなー」
[見学用]GM:N市やべえ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうなのですか? 認識を改めねば……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ゴッサムシティかな?
[メイン]GM:そんなバス爆発話をしながら歩いていると病院が見えてくるのですが
[メイン]南城比呂@LISP:「見えてきた、あそこの病院だね」
[メイン]GM:その手前で珠天の後姿をあなた達は見つけます
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、あれ神城さんじゃない?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ここですか。 ……おや、本当ですね。」
[メイン]神城珠天:「……む?」 視線に気づき振り返る
[メイン]エーデルワイス@ずん:「珠天殿。貴方もこの病院に用だろうか?」声をかけよう
[メイン]神城珠天:「君達か。さっきぶりだな……何、病院?」
[メイン]南城比呂@LISP:「そうそう、ここで前に弓ちゃん…”皇帝”とばったり会って…」
[メイン]神城珠天:「特に用があるというわけでは無かったが……。“皇帝”がこの病院に来ていたのか?」
[メイン]南城比呂@LISP:「そうそう、だから調べに来たんですけど」
[メイン]神城珠天:「なるほど……。確かに何か手がかりが残っているかもしれないな」
[メイン]南城比呂@LISP:「ちょうどこっちのほうに来てたなら、せっかくなら一緒に調べません?」
[メイン]神城珠天:「…………」 そう言ってから、神妙な顔つきで病院の玄関を見つめている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いかがされた?」
[メイン]神城珠天:「何だと……?いや、三人も必要はないだろう」
[メイン]神城珠天:「それにこの病院は……いや、何でもない」
[メイン]南城比呂@LISP:「ええ、何ですか? 気になるなぁ」
[メイン]神城珠天:「気にするようなことじゃない。とにかく、ここの調査は君達だけでやってくれ」
[メイン]南城比呂@LISP:「む……(なんか怪しい…)」
[メイン]GM:そう言っている珠天は見るからに何か不審ですね。別の調査がしたいというよりも、とにかくこの病院に入りたくないといった様子に見える
[見学用]エーデルワイス@ずん:がんばるのだ比呂ちゃん……この病院嫌いを説得するのだ……(?)
[メイン]GM:ここでトラップ解除の判定をしましょうか
[メイン]GM:技能は交渉、目標値は12です。失敗したPL一人につき情報判定の難易度が1d10上がります
[メイン]南城比呂@LISP:いくぞー!
[メイン]GM:いけー!
[メイン]南城比呂@LISP:オリジン:サイバーを使う!侵蝕率は+3
[メイン]GM:おkおk!
[メイン]南城比呂@LISP:1dx+6 ダイス
DoubleCross : (1R10+6[10]) → 9[9]+6 → 15
[見学用]エーデルワイス@ずん:つよーい!
[メイン]南城比呂@LISP:奇妙な隣人くんが仕事した!
[メイン]GM:流石である。でもオリジンサイバーって侵食2?かしら
[メイン]GM:いや隣人くんで上がってたりするのか!
[メイン]南城比呂@LISP:あ、侵蝕2かな!別のと勘違いしてたっぽい
[メイン]GM:そうでもなかった!おkおk
[メイン]GM:あとティアちゃんも判定お願いします。個々でやるみたいなので
[メイン]南城比呂@LISP:これがトラップの怖いところ
[メイン]エーデルワイス@ずん:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 4[3,4] → 4
[メイン]GM:いやらしいトラップだよ…
[メイン]エーデルワイス@ずん:フツーに無理です!!
[メイン]GM:そらそうよ!
[メイン]南城比呂@LISP:仕方ないね!
[メイン]GM:1d10+6 情報判定の難易度が上がるぞ
DoubleCross : (1D10+6) → 2[2]+6 → 8
[メイン]GM:8です!
[メイン]エーデルワイス@ずん:せーーーふ
[メイン]南城比呂@LISP:いけるぞ!
[メイン]GM:これシナリオ継続なのかな…?
[メイン]南城比呂@LISP:このシーンだけだと思う
[メイン]GM:ずっと引っ張るのもおかしいしそうよね!
[メイン]エーデルワイス@ずん:10出たら積むしにゃ!!
[メイン]GM:じゃあ比呂ちゃんがもう一押しすると珠天は折れるよ
[メイン]南城比呂@LISP:了解了解、じゃあシンプルに行く
[メイン]GM:どぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:「(”エニグマ”もここは押すべきと言ってる……なら)」
[メイン]南城比呂@LISP:「お願いします! 今は何もわからないから小さな違和感でも大事な情報なんです」
[メイン]神城珠天:「む、むぅ……」
[メイン]南城比呂@LISP:「それに見逃しがないようにするためにも、ひとりより二人、二人より三人で同じところを見ましょう!」
[メイン]神城珠天:「……そうだな、分かった」
[メイン]南城比呂@LISP:「ほんとですか? やったー!」
[見学用]南城比呂@LISP:三人いれば視野が360度になるから三人集めることは大事だってツチノコ探しの漫画で見た
[メイン]神城珠天:「では、行こうか……」 険しい表情を更に険しくしながら病院に入っていくよ
[見学用]エーデルワイス@ずん:SCP173もよういうとる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(嫌がる理由が不明だが……)」
[見学用]南城比呂@LISP:やべー彫刻だ!
[メイン]南城比呂@LISP:ということで病院に突入して調査かな…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「捜査は初めと終わりが最も大事と言いますからね。 いえ、戦闘任務が多かったので不慣れではあるのですが…」ついていこう
[メイン]GM:そうね!情報の難易度は8で、判定どうぞ!
[メイン]GM:技能はUGN、噂話、ウェブ、裏社会になる
[メイン]南城比呂@LISP:ふたたびオリジン:サイバーを使って判定しよう
[メイン]GM:オリジンはシーン継続だから二回使う必要は無さそう?
[メイン]エーデルワイス@ずん:そうね!
[メイン]GM:交渉にも使えたしお得だった
[メイン]南城比呂@LISP:そういえばそうか!(オリジン使うの初めて)
[メイン]南城比呂@LISP:1dx+7
DoubleCross : (1R10+7[10]) → 6[6]+7 → 13
[メイン]エーデルワイス@ずん:そちらで頑張ってくれるので、わたしはフツーに判定しましょ!!
[メイン]GM:まさかのりすぴっぴレネビやったことない説
[メイン]GM:おkおk!
[メイン]エーデルワイス@ずん:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 8[4,8]+1 → 9
[メイン]GM:くくく…余裕ですな
[メイン]南城比呂@LISP:定期的に偽ヒューベルト沸くのすき
[メイン]GM:じゃあ達成値13なので、プライズポイント2点獲得かな
[メイン]南城比呂@LISP:よしよし
[メイン]南城比呂@LISP:あとはプライズチャート振って内容決める感じかな
[メイン]GM:そうね!これってプライズ獲得のたびに振っていって、最終的な数が真相になるので合ってるかな
[メイン]南城比呂@LISP:一番多かったやつが真相わね…!
[メイン]GM:よねよね、ありがと!じゃあ振ります!
[メイン]GM:1d10 プライズチャート
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GM:すでに死んでいるらしい
[メイン]南城比呂@LISP:うおお……!
[メイン]GM:病院なので…自然…!圧倒的自然…!(?)
[見学用]南城比呂@LISP:シナクラ名物突然の重い情報
[メイン]南城比呂@LISP:じゃあUGN権限で資料室に入れて貰って、死亡診断書を見つける感じで
[メイン]GM:おkおk!これが本当に真相になるかは分からないけどそんなのを見つけれます
[メイン]南城比呂@LISP:閉ざされた扉を開け、暗い部屋に入り棚をがさがさ漁っていく
[メイン]南城比呂@LISP:「”エニグマ”の予測結果を信じるなら……この部屋に情報があるはず…!」
[見学用]GM:大体重い情報しかない
[メイン]南城比呂@LISP:「……あった!」一枚の書類にその名前を見つける
[メイン]南城比呂@LISP:「……でもこれって……普通のカルテじゃない……!?」
[メイン]南城比呂@LISP:見つけたのは死亡診断書、久保田弓枝が死んだことを記す資料だ…!
[見学用]GM:し、死んでる…
[メイン]南城比呂@LISP:「……」しばしの間、言葉を失う
[見学用]エーデルワイス@ずん:プライズチャートで出た情報、もしかすると断定してRPしない方がいいかもしれないわね…!! プライズ情報出る度にコロコロかわっちゃうから!
[見学用]南城比呂@LISP:そうね、だから偽装の診断書かもって感じで行こうかと
[見学用]エーデルワイス@ずん:おけおけ!
[見学用]南城比呂@LISP:任務で死亡診断書よく使うだろうし
[見学用]GM:後からいくらでも変えれる余地を残していく…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なにか見つけたんですか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「あの、これ……」死亡診断書を見せる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……死亡、久保田弓枝……。」
[メイン]神城珠天:「“皇帝”はすでに死んでいた……だと?」
[メイン]南城比呂@LISP:「でもっ……任務で使ったものかもしれないし、本物だって保証はないですから…」
[メイン]神城珠天:「うむ……確かにな。必要であれば偽装の診断書を使う時もある」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうですね、死因は任務などになるでしょうし、死んでいたのならフブキ殿が知っていないのはおかしな話です。」
[見学用]南城比呂@LISP:これ協力者絡みの情報引かないと神城さんがただ病院嫌いだっただけみたいになるのちょっとウケるな
[見学用]エーデルワイス@ずん:草生える
[見学用]GM:草ぁ!後々協力者の何かが無かったら本当にそうなる
[見学用]エーデルワイス@ずん:この病院の注射は尋常ではなく痛いのだ……(スンッ)
[メイン]南城比呂@LISP:「何より、一緒に仕事してる私のところに情報が入ってきてない」
[見学用]GM:かわいい(?)
[見学用]GM:このRPが終わったら病院出る前にちょっとその件について挟もうかと
[見学用]南城比呂@LISP:了解了解!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうですね。消えたのは死んでいたから、と決めるのは早計かと。」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん……ここで弓ちゃんに関係しそうな情報はこのくらいかな…」
[見学用]エーデルワイス@ずん:おけちぇ!
[メイン]南城比呂@LISP:「ちょっともやっとするけど、切り替えていかなきゃね」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうするといいでしょう。事態は一刻を争いますから。」
[メイン]神城珠天:「あぁ、では早く次の調査に向かうとしよう」 早足で部屋から出ていく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「待たれよ、珠天殿。」
[メイン]神城珠天:「どうした?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「何故、この病院に入る事をあれだけ渋ったのか、さしもの私も気になるのですが。」
[メイン]神城珠天:「……それは。別に気にすることではないと言っただろう……」 と出ていこうとしたところで
[メイン]ナースさん:「あら~神城さん~。こんにちは~」
[メイン]ナースさん:一人のナースさんが声をかけてくる。優しそうな雰囲気の彼女は、おっとりゆっくりと廊下を歩き、珠天に近付いてきた
[見学用]エーデルワイス@ずん:おっぱいおおきそう
[見学用]GM:当り前だよなあ!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:草生えますわ~~
[メイン]神城珠天:「……!!」
[見学用]南城比呂@LISP:ノルマ達成
[メイン]ナースさん:「今日通院だったんですね~。ちゃんとお薬は欠かさず飲んでますか~?」
[メイン]神城珠天:「ま、まあ……当然だ」
[メイン]ナースさん:「本当ですか~?この前もそう言って、飲み残しがありましたよね~?困りますよ~もう~」
[メイン]ナースさん:「子供じゃないんだから、ちゃんとお薬は飲まないと~」
[見学用]南城比呂@LISP:微笑ましすぎない
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(ああ、なるほど……)」
[メイン]神城珠天:「わ、分かっている!!……おれはこれで失礼する。それではな」
[見学用]エーデルワイス@ずん:くろま……くろま……?
[メイン]GM:珠天は嫌そうにその場を早足で去っていった!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうも薬が嫌いならば、健康を心掛けた生活を送ればよいものを……。」
[メイン]ナースさん:「あ~!あらあら、いつもいつもせっかちな人ですね~」 うふふと笑ってる
[メイン]ナースさん:「神城さんのお友達ですか~?そうですよねぇ、お二人からも注意してもらえると助かります~」
[見学用]GM:まだ黒幕と決まったわけじゃないから…!
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、ああ……大変ですもんねお薬……でも我慢しないといけないですよ!」入院生活長かった奴
[メイン]エーデルワイス@ずん:「友達……いえ、同僚に近いかと。」
[メイン]ナースさん:「あらあら、ごめんなさい~。同僚さんでしたか~」
[見学用]GM:比呂ちゃんそういえば入院生活していた…
[見学用]南城比呂@LISP:この性格だから忘れられそうになる設定
[メイン]ナースさん:「あ、いけないいけない~患者さんが待ってるんでした~。それでは、お大事に~」 ほわんほわんしたナースは去っていくよ!
[メイン]南城比呂@LISP:「ははは……ありがとうございました…」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ええ、さようなら。」
[メイン]GM:珠天は…何故か薬嫌いだった!!というチャートのためのどうでもいい事実を突然生えたナースさんが教えてくれたところでシーンエンドになるよ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:草
[メイン]南城比呂@LISP:なんてシーンだ!
[メイン]GM:これも全部大惨事表ってやつが悪いんだ
[見学用]GM:12時半ちぇ!ここで切る?それとも1シーンやる?
[見学用]南城比呂@LISP:ダイスだけ振っておくというのもありかもしれない~
[見学用]GM:じゃあダイスだけ振って、今日は終わりで~?
[見学用]南城比呂@LISP:まだまだいけるといえばいけるけどスケジュール詰まってるわけでもないからのんびりやってもいいかなって…!
[見学用]南城比呂@LISP:ずんはどうじゃろ
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはいける!!
[見学用]南城比呂@LISP:せっかくだしもう一シーンやっちゃうか!
[見学用]エーデルワイス@ずん:けど時間的にはここできった方がいいとは思う!!
[見学用]GM:んちぇちぇ、どう…どうする!?
[見学用]南城比呂@LISP:じゃあ……切りましょうか!
[見学用]エーデルワイス@ずん:そうね!! ダイスだけ振って終わりでいいんじゃないかな!!
[見学用]GM:じゃあそうしましょ!
[見学用]南城比呂@LISP:なんかわちゃわちゃさせてしまってすまねえ!
[見学用]GM:いいのよいいのよ
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン8
[見学用]エーデルワイス@ずん:ええんちぇよ( ˘ω˘ )
[メイン]GM:1d10 イベントチャート
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]GM:ヒロインの心情
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
[見学用]エーデルワイス@ずん:考えてることがわからなかったヒロインの心情がついに!!
[メイン]GM:ライバルを恐怖している!
[メイン]南城比呂@LISP:そうなんだ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:恐怖してたんですね…!?
[メイン]南城比呂@LISP:怖いものなさそうな支部長だったけど実は恐怖していた
[メイン]GM:それか行方不明なことを怖がってるとか…?
[メイン]エーデルワイス@ずん:とはいえ恐怖にもいろいろあるからにゃ…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:それもあるわね…第六感で何か嫌な予感を感じ取ってるとか
[メイン]GM:この前弓ちゃんのお菓子勝手に食べたらめっちゃ怒られて怖かった…(?)
[メイン]GM:あーそういうのもありちぇな…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ!!
[メイン]GM:何となくそう言う感じになるかな、方向性的には見えてきた
[見学用]GM:じゃあこの辺で中断しましょ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:詳しくは……次回ちぇ!! おつおつですよ!!
[メイン]南城比呂@LISP:おつかれだぜ!
[メイン]GM:おつおつちぇ!
[見学用]南城比呂@LISP:お疲れ様よ……! 結末どうなるのかな……面白くなってきたぜ
[見学用]エーデルワイス@ずん:おつおつーちぇ💊
[メイン]どどんとふ:「エーデルワイス@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[見学用]GM:🍓
[見学用]エーデルワイス@ずん:🍓🍓
[見学用]GM:あれ、りすぴっぴが…いない?珍しちぇな
[見学用]GM:待機していこう…!ちょっとお手洗いとか行ってるーちぇ
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]どどんとふ:「南城比呂@LISP」がログインしました。
[見学用]南城比呂@LISP:ごめんごめん!
[見学用]GM:あ、来た!!
[見学用]GM:大丈夫かしら
[見学用]南城比呂@LISP:大丈夫よ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:いけちぇ!⚀
[見学用]GM:良かった良かったちぇ…それはそれとして遅刻したから連行ちぇ!!!!!!🚓🚓🚓🚓🚓🚓🚓
[見学用]南城比呂@LISP:アラームかけてたんだけどいつの間にか電池切れてた…ちぇあああ!!🍓🚓
[見学用]エーデルワイス@ずん:話は卓で聞かせてもらうちぇ!!🚓🚓🚓
[見学用]GM:ちぇぁぁぁ…なるほど…!じゃあ再開して行きましょ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!
[メイン]GM:では登場侵食どうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+50 うおお!
DoubleCross : (1D10+50) → 9[9]+50 → 59
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 1[1]+46 → 47
[メイン]GM:ではあなた達二人は病院を出て珠天と別れた後、公園の前を通りすがるのですが
[メイン]南城比呂@LISP:ほむほむっ
[メイン]GM:その公園のブランコに吹雪がちょこんと座っていることに気付きます。彼女はブランコを漕ぐわけでも誰かと遊んでいるわけでも無く
[メイン]GM:ただ一人でぼんやりとしている。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「このような事態だと言うのに、なんと不用心な……。 ヒロ殿。寄り道しても? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「もちろん! ……どうしたんだろう?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ありがとうございます。 では行きましょう。 問いたださねば。」すたすた早足で歩いていって、フブキ殿!
[メイン]エーデルワイス@ずん:と声をかけよう( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「……あ。ティアちゃん、比呂ちゃん」 声をかけられてそちらに顔を向ける
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長~、何かあったんですか~?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あ、ではないですよ。 そうです。何故ひとりで外出を? 」やはりティアちゃん呼びになれていないので少したじろぐ
[メイン]山崎吹雪:「んーん……」 何かあったというわけではないらしく首を振って
[メイン]山崎吹雪:「えーと……思い出したから、来てみたの……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」はぁと溜息をついて「なにをですか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「思い出して?」きょろきょろとあたりを見まわす
[メイン]山崎吹雪:「ここ、何日か前……ふぶきが最後に弓ちゃんと会った場所だったかも、って……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なんと……! 」
[メイン]南城比呂@LISP:「本当?!」
[メイン]山崎吹雪:「うん。公園で遊んでたら、弓ちゃんが歩ているのが見えて……一緒に遊ぼーって誘ったんだけど……」
[メイン]南城比呂@LISP:「うんうん…!」
[メイン]山崎吹雪:「いつも一緒に遊んでくれてたのに、嫌だって断られたの……。あの時の弓ちゃん、何だか……すっごく怖かったな……」
[メイン]山崎吹雪:「お腹空いてたのかなあ……」 ぼんやりと空を仰いでる
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなことが……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「怖い、ですか……(やはり"皇帝"はクロなのだろうか……)」
[見学用]南城比呂@LISP:いつも遊んでくれてるんだ…
[見学用]エーデルワイス@ずん:やさしい
[見学用]GM:いつもは任務で忙しい時でも時間作って遊んでくれてるらしい
[メイン]山崎吹雪:「でも弓ちゃん、お腹空いてる時でも怒ったりしなかったし……」
[見学用]南城比呂@LISP:優しすぎる…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……他に気付いたことは? その場に他の者がいたとか。」
[メイン]山崎吹雪:「一人だったよ。でも何だか、思い出すと……弓ちゃんだけど弓ちゃんじゃないような感じはしたかも……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「久保田弓枝であって、久保田弓枝ではない…? 」
[メイン]山崎吹雪:「んー……?」 自分で言っておいてよく分かってないらしく、首を傾げている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ふむ、考えても埒があきませんね。 」
[メイン]南城比呂@LISP:「……あたしが前回会った時も様子が変だったけど……」首をかしげる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「情報提供には感謝するのですが、フブキ殿。」
[メイン]山崎吹雪:「そうなんだぁ……弓ちゃん、どうしちゃったのかなぁ……」 首を傾げて顔を見合わせてる状態
[メイン]山崎吹雪:「んー……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「このような事態だというのに、護衛のひとりもつけず、このような場所へ……。 貴女は己の立場をお忘れか? 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「一緒にならんで首を傾げていないで、ヒロ殿からも言っていただきたい!!」
[見学用]南城比呂@LISP:おこエーデルちゃん
[メイン]山崎吹雪:「一人だと、だめなのー……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「そ、そんなに怒らなくても…!」あせあせ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そんなに怒らなくても? 怒っているのではなく、トウゼンの警告です。 仮にも貴女は支部長。支部を取りまとめる身。 」
[メイン]南城比呂@LISP:「でも、確かに今は何処に敵が潜んでるかわからないからね…支部長が戦えるのはあたしも知ってるけど、ちゃんと気を付けましょうね!」
[メイン]南城比呂@LISP:「う……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「誰が敵か不明。規模も不明。 狙われやすいのは支部を取りまとめる支部長でしょう。 最もキケンなのですよ、貴女は。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「誰も言わないから、私が言っている。 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴女は子たちからの信頼も厚い。 ……チルドレンたちの標であり、支えなのです。 」
[メイン]山崎吹雪:「…………」 ちょっとしょぼんとしてる
[メイン]山崎吹雪:「ティアちゃんまで怒っちゃった……」 ブランコから立って、比呂ちゃんの足にくっつく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……怒りたくて怒っているのでは、ないのです。 ……貴女を、標を失ったチルドレンは瓦解し、格好の標的となるでしょう。 それでも良いと仰るのか。」しょぼんとしてる表情見て、つらくなりながらも言葉を続ける
[見学用]エーデルワイス@ずん:姑エーデルワイス
[メイン]南城比呂@LISP:「…支部長、ティアさんのいう通りですよ……みんな心配なんです」
[メイン]南城比呂@LISP:「しばらくはほかの支部員と一緒に行動しましょう!」なでなでしていく
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい
[メイン]山崎吹雪:「……ごめんね。そんなのだめだと思うから……」
[メイン]山崎吹雪:「うん……そうするー……」 しょんぼりしてたけどなでなでされてすぐ気持ちよさそうに笑う
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……わかっていただけたなら、結構です。」ちょっと手を伸ばしかけたけど、「……支部まで御送り致しますよ。」引っ込めて踵を返す
[メイン]南城比呂@LISP:「事件が解決するまでの辛抱ですからー」なでもふ
[見学用]エーデルワイス@ずん:髪の毛ふわふわで気持ちよさそう
[メイン]GM:「んんー……」 なでなでもふもふされてから
[メイン]山崎吹雪:「んんー……」 なでなでもふもふされてから
[メイン]山崎吹雪:「じゃあ、一緒に帰ろぉ」 比呂ちゃんの手を握ってから、ぱたぱた追いかけてティアちゃんの手も握ります
[見学用]GM:油断するとチャパレ忘れちゃう……髪の毛ふわふわだしほっぺたもちもちらしい
[メイン]南城比呂@LISP:「おお……手をつないでたら迷子にならないですからね!」
[メイン]山崎吹雪:「うん……これなら危険じゃない、よね……」 嬉しそうに笑ってる
[見学用]南城比呂@LISP:癖でGM蘭で発言しちゃうよね…わかる…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……は。……いいえ、私は……」手を避けかけるけど、「……そうしたいと仰るのなら、御心のままに。」ぎゅっと手を握り返す
[見学用]GM:まあ伝わるから良いんだけどね!気を付けいちご
[見学用]エーデルワイス@ずん:あるある🍓
[メイン]山崎吹雪:「ふふ……」
[見学用]南城比呂@LISP:ちょっと慣れても時間置くとまたやっちゃうのだ…(前の卓でもちょいちょい忘れてた)
[メイン]南城比呂@LISP:「ティアさんも一緒にいきましょー」歩いていく
[見学用]南城比呂@LISP:しかしこの流れからどうやって調査しようか…!
[見学用]GM:支部に送ってからなんやかんやで調査でいいんじゃないかな!別に調査RPをいちいちやる必要も無いし
[見学用]エーデルワイス@ずん:支部に帰るまえにちょっとほのぼのRP挟んでいいかしら!
[見学用]GM:いいわよ!どうぞどうぞ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……は、い……」一拍子遅れて帰ってきた返事はいつものようにハキハキとしたものではなかった
[見学用]南城比呂@LISP:じゃあサクッと調査でいこうか…ほのぼのタイム!
[メイン]エーデルワイス@ずん:\ぐぅぅ…/どこかで音がした。 明らかにおなかが鳴る音が…。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……い、いえ。今のはその、私では。 ……ああ、そう、蛙でしょうか? 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスを見ると、明らかに握っていない方の手がおなかを抑えている。 おそらく、先ほどの音は、抵抗むなしく、といったところだろう……。
[メイン]南城比呂@LISP:「カエル!?どこどこ!?」きょろきょろ
[メイン]山崎吹雪:「蛙さん……?ここだよ比呂ちゃん、ティアちゃんのお腹に蛙さんがいるの……」 ティアちゃんのお腹にぴとっと耳を当てる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……さて。どこかまでは、わかりかねますが。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……は!? ……ちがっ、ちがいますよ。 何を仰っているのか。」と言いながらぐぐとフブキちゃんを退ける
[メイン]南城比呂@LISP:「え!? ティアさんカエル食べちゃったんですか!? やっぱり外国の人は違うなー!」
[メイン]山崎吹雪:「んぁう……」 退けられ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「蛙など、今まで食した事すらありません…!! 聞き間違えでしょう。 きっと側溝にでも蛙が……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:\ぐぅぅ…/ 言い訳むなしく、また腹の虫が鳴る。
[メイン]南城比呂@LISP:「あれ?? もしかしてお腹減りました?」二回目なので気づく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「…………」
[メイン]山崎吹雪:「やっぱり蛙さんだ……ぐーぐー言ってる……」 
[メイン]山崎吹雪:「あれ、蛙さんは……げこげこ……?じゃあ、違う……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……おなか、空きませんか? いえ、私がどうかではなく。ええ。」
[メイン]山崎吹雪:「うん。ふぶきもおなか空いてる……」
[メイン]南城比呂@LISP:「ああー、もうお昼ですもんね。調査に夢中ですっかり」
[見学用]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスは堅苦しいので、ここらで茶目っ気を出していきたかった( ˘ω˘ )
[見学用]GM:良いと思う…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:いいね…!( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……はい。ウ・ドゥンなどいかがでしょうか? ソ=ヴァなどもあるらしいですが。」赤面しながら
[見学用]エーデルワイス@ずん:いつも説教してるので、こういう時に好感度稼がねば…(?)
[メイン]南城比呂@LISP:「うどぅん……うどんが食べたいんです? そういうことなら早く言ってくれればいいのにー行きましょ行きましょう!」
[メイン]山崎吹雪:「うどん屋さん……?ふぶき知ってるよ、こっち……」 そう言って二人を引っ張っていく
[見学用]南城比呂@LISP:田舎特有の個人経営のよくわからないお店!
[見学用]エーデルワイス@ずん:店員をUGNエージェントにして、ここで情報収集も済ませるという手
[メイン]南城比呂@LISP:「はいはーい、でもティアさん、いきなりカエルだなんて結構かわいい所あるんですね…」
[見学用]GM:そう言う感じにするーちぇ?
[見学用]エーデルワイス@ずん:それでおねがいするわ!! 日常に潜んでるのなんかいいし(?)
[見学用]GM:おkおk!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……は!? だから、カエルはちがうと……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:と説明しながらついていこう
[見学用]南城比呂@LISP:にゃふふ…お店に擬態するのは基本ですよ…
[見学用]エーデルワイス@ずん:ドライブクロスで見た
[見学用]南城比呂@LISP:ドライブクロスなつかしい!
[メイン]GM:ではでは吹雪について行くと何故か遠回りしながら町のうどん屋さんへ!
[メイン]GM:この辺で情報判定をしましょうか
[メイン]南城比呂@LISP:ヒュー!
[メイン]エーデルワイス@ずん:くく、今回は私に任せてもらおうか!!
[メイン]南城比呂@LISP:頼んだ!
[メイン]GM:見せてもらおうか…
[メイン]南城比呂@LISP:侵蝕率も平準化していく
[メイン]GM:侵食低い側がエフェクトを使っていくスタイル
[メイン]南城比呂@LISP:ふたりとも使えるとこれがいいよね
[メイン]エーデルワイス@ずん:コネ:情報収集チームを使用!! くく、本部エージェントだからなァ!! (?)
[メイン]南城比呂@LISP:有能…
[メイン]エーデルワイス@ずん:そして砂の加護を使用!! 合計でダイス+6個・達成値+2だぜェ!!
[メイン]GM:本部じゃなくても取れるやんけ!(?)おkおk、どうぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:8dx+3
DoubleCross : (8R10+3[10]) → 10[1,2,5,6,6,6,9,10]+5[5]+3 → 18
[メイン]南城比呂@LISP:つよい
[メイン]南城比呂@LISP:1dx+1 一応平目で
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7
[メイン]エーデルワイス@ずん:あと忘れないうちに調達もしておきたいんですけど、いいかしら?
[メイン]GM:じゃあ18点!プライズポイントは2点に
[メイン]GM:どうぞじゃ
[メイン]エーデルワイス@ずん:わあい、ありがとですの!! 槍を調達!! 砂の加護のせます!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:8dx+4
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[3,6,7,8,9,10,10,10]+10[1,1,10]+8[8]+4 → 32
[メイン]エーデルワイス@ずん:??????
[メイン]GM:めちゃすごちぇ…
[メイン]南城比呂@LISP:ふろずん年に一度の迫真の出目
[メイン]GM:めっちゃ強い遺産があるのにただの槍を調達…?妙だな…
[メイン]エーデルワイス@ずん:とにかく成功ちぇ!! うどんパワーでアンチマテリアルライフルでも取りたかったのかおまいは
[メイン]エーデルワイス@ずん:キミのようなカンのいいうどん屋はキライだよ。
[メイン]南城比呂@LISP:うどん屋エドワードエルリック説
[メイン]GM:ちぇぁぁ…では槍調達が終わった所でプライズチャートを振りましょうか!
[メイン]エーデルワイス@ずん:おねがいしますの!
[メイン]南城比呂@LISP:フゥー!
[メイン]GM:1d10 ライバルの素性
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GM:すでに死んでいるらしい
[メイン]南城比呂@LISP:ま、また死んでる!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:これもう死んでるでしょ
[メイン]GM:死んでますねこれは…
[メイン]GM:しかしまだプライズポイントは4点、まだ分からないのだ!
[見学用]南城比呂@LISP:このふわふわしたシーンから唐突に思い
[メイン]GM:情報RPは何かするかしら?
[メイン]南城比呂@LISP:そう、ここから1点ずつしか取れなかったらあと5回くらい抽選があるかもしれない…
[メイン]南城比呂@LISP:ずんに任せてもいいかな…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「タイショー、この槍、そしてこの情報、確かに。」フォークでうどんをすすり終わって、礼を言う
[メイン]南城比呂@LISP:「何かわかりました?」かつ丼食べてる
[見学用]GM:フォークで…!
[見学用]南城比呂@LISP:パスタ…🍝
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私が箸を使えないという事がわかりました。」
[メイン]南城比呂@LISP:「既知の事実ー!!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「店に入るまでは気付きもしませんでした……。二ホンの食文化がこの箸と呼ばれる未知の食器をメインにしているなどと……。」
[メイン]GM:うどん屋大将カヴァーのUGNエージェントは情報と武器は渡してくれたものの、何か不満そうに調理場に戻っていく。フォークで食べてるのが嫌だったのだろう
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これまでは祖国で買ってきたカップヌードルでしたから……。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:大将静かにキレてて草
[メイン]山崎吹雪:「ティアちゃん……おはし、使いたい……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「お侍さんの時代から使ってますよ…ここの滞在も長くなるようなら練習しないとですねー」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ええ。できるものなら、正しい方法で食したいですね。タイショーも不満層でしたし。」
[見学用]GM:フォークはNG大将
[見学用]南城比呂@LISP:田舎なので観光客にも配慮しない
[見学用]エーデルワイス@ずん:田舎への偏見で草
[メイン]山崎吹雪:「じゃあ、ふぶき教えてあげる……。こうやってね、こうするの……」 正しい持ち方でお箸を使って見せてる
[見学用]南城比呂@LISP:多言語対応!(中国語だけ)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ん、む……。ぐっ……。」教えてもらっているものの、悪戦苦闘している
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ハァ……ハァ……フブキ殿!!」
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長はお上手ですねぇ~」
[メイン]山崎吹雪:「ふふ、がんばれ……がんばれ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……後で時間ができたら、御教示願います。」
[メイン]山崎吹雪:「そうかなぁ……」 褒められてちょっと嬉しそうにしてる
[メイン]山崎吹雪:「……!うん、分かった……お箸の先生、するね……」 こくこく頷く
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(くっ…!! 箸が持てないだけだというのに、なんでしょう!! ナゾの敗北感…!!)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ふぅ、ともあれ、ごちそうさまでした。美味しかったですよ、タイショー。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……では、帰りましょうか。 離れてはいけませんよ。」今度はこちらからフブキちゃんの手をとって、店を後にする
[メイン]GM:大将、無言……!今度は箸がちゃんと使えるようになってから食いに来いという圧……!敗北感への拍車……!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ハァ……ハァ……敗北者……?
[メイン]山崎吹雪:「はぁい……。ばいばーい……」 手を引っ張られつつ、そんな大将に笑顔で挨拶して出ていく
[見学用]南城比呂@LISP:無言の圧力で草ですよ…
[メイン]GM:乗るなエーデル!!
[メイン]南城比呂@LISP:「ご馳走様でした~!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:といったところで次のシーンかしら?
[メイン]GM:そうね、シーンエンドです!
[メイン]GM:次のシーン!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン8
[見学用]GM:実はシーン数カウントを一個間違えていたのは内緒ちぇ
[メイン]GM:1d10 イベントチャート
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]GM:ライバルとの思い出!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ええやん!!
[メイン]GM:いい感じに順番に出て来る
[メイン]GM:1d10 思い出内容
DoubleCross : (1D10) → 2
[見学用]南城比呂@LISP:いっこくらい減ってても……バレへんちぇ!(いちごつまみ食い)
[メイン]GM:大喧嘩をした
[見学用]エーデルワイス@ずん:シーンをたべるちぇちぇ妖精
[メイン]南城比呂@LISP:回想だ~!
[見学用]GM:ちぇぁぁ勝手に食べちゃだめちぇ…
[メイン]エーデルワイス@ずん:あの日のことまだ謝れてなさそうな過去回想…!!
[メイン]GM:回想シーンになるから、喧嘩をした場所に行って比呂ちゃんが思い出すって感じになるかな
[メイン]GM:まさかあの時のことを謝れずに死んでしまうなんて…(?)
[メイン]南城比呂@LISP:そうね! どういう喧嘩かな…!
[メイン]南城比呂@LISP:とても…つらいやつ…!
[メイン]GM:どんな喧嘩だろうなー……弓ちゃん厳しいから訓練絡みかな?
[メイン]GM:あなたじゃついていけないわ的な。それかもっとくだらないことで大喧嘩になったとかでもほのぼのしてていいと思う
[メイン]GM:どっちかのせいで任務に失敗しかけたとか。わたしのプリン勝手に食べたでしょとか。
[メイン]南城比呂@LISP:じゃあ訓練絡みのやつで行こうかな…!
[メイン]南城比呂@LISP:任務もいいんだけどちょっと内容考えるの時間かかりそう
[メイン]GM:OKOK!
[メイン]GM:じゃあとりあえず登場侵食お願いします!
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+59 とう!
DoubleCross : (1D10+59) → 8[8]+59 → 67
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+53
DoubleCross : (1D10+53) → 6[6]+53 → 59
[見学用]南城比呂@LISP:入りはGMに任せてもいいのかな?
[見学用]GM:任せたまえ…🍓
[見学用]南城比呂@LISP:わあいお願い!🍓
[見学用]エーデルワイス@ずん:つよちぇ…🍓
[メイン]GM:ではあなた達は支部に一度戻って吹雪を送り届けてから、弓枝がよく行っていた場所を辿ってみることにした
[メイン]GM:何か行方不明になった痕跡が残されていないかを調べるためだ。
[メイン]南城比呂@LISP:「……」歩きながら当時のことが少し脳裏によぎる
[メイン]GM:いくつかの場所を巡った後、最後にあなた達は町から少し離れた森へと向かう
[メイン]GM:そこは支部以外で、弓枝がよく訓練に使っていた場所だ。
[メイン]南城比呂@LISP:「あ……ここ」
[メイン]GM:比呂ちゃんもこの森には何度も彼女と来たことがある……。
[メイン]GM:そんな感じに辺りを見ている内に、弓枝との昔の思い出が蘇るって感じにしましょうか
[メイン]南城比呂@LISP:はいな!
[見学用]エーデルワイス@ずん:訓練中に出てきたクマと素手で戦ったんだよね…
[見学用]南城比呂@LISP:田舎だからな…🐻
[見学用]南城比呂@LISP:これ内容は自分で語ればいい系?かしら
[見学用]GM:草ぁ!オーヴァード熊じゃなければ楽勝やん!
[見学用]GM:語りたいことがあれば!無ければこっちから用意するよ!
[メイン]南城比呂@LISP:「……」目を閉じると、当時の思い出がよみがえってくる
[見学用]南城比呂@LISP:あるけどそれは後でいいかな…!内容的には最初に提案してもらったやつで大丈夫…!
[見学用]GM:おkおk、じゃあ訓練してる感じのを投げます!
[メイン]南城比呂@LISP:それは、弓枝とともに前線に配備されて間もない頃、厳しい訓練についていけなかったときのことだ。
[見学用]南城比呂@LISP:お願いしますします!
[メイン]GM:その日の弓枝の訓練も苛烈なものだった。気配を殺して草木の陰に隠れて高速で移動する弓枝の攻撃を躱し、彼女に一撃を入れろという訓練だったが……
[メイン]GM:当時の比呂ちゃんは、弓枝に攻撃を入れるどころか彼女の動きを読むことさえ出来ない
[メイン]南城比呂@LISP:「はぁ……はぁ……!」何度も繰り返し攻撃するが、息が切れて、剣が振れない
[メイン]久保田弓枝:「はぁっ!!」 剣を振る腕が重くなった隙をつき、飛び出してきた弓枝が比呂ちゃんを蹴り飛ばす!
[メイン]南城比呂@LISP:「いたっ!!」そのまま勢いですっ転んで木にぶつかる
[メイン]久保田弓枝:「…………」 倒れた比呂ちゃんに近付き、首元に剣の切っ先を向ける
[メイン]南城比呂@LISP:「くぅー……!」半べそ
[メイン]久保田弓枝:「何よ、泣いてるの?情けないわね」
[メイン]南城比呂@LISP:「だって……いきなりこんな激しいの無理だよ! めちゃくちゃだ!」
[メイン]久保田弓枝:「あら、今度は文句?体は動かせないくせに口は元気ね」
[メイン]GM:弓枝は呆れたようにため息をついて、剣を鞘に収める
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」ぷるぷる震えてから
[メイン]南城比呂@LISP:「わかんないよ……」
[メイン]久保田弓枝:「何が?」
[メイン]南城比呂@LISP:「ずっと強かった弓ちゃんに……あたしの気持ちなんて……!」
[メイン]南城比呂@LISP:「弱い人間の気持ちなんか、考えたことないんだ!」
[メイン]久保田弓枝:「…………っ」
[見学用]南城比呂@LISP:こういう感じで、適当なところで走っていって回想フェードアウトしようかと…
[見学用]GM:おkおk!
[メイン]南城比呂@LISP:「……ばかっ!」 そのまま立ち上がって後ろも見ずに逃げるように走っていく
[メイン]久保田弓枝:「なっ……ま、待ちなさい!比呂!!」 呼び止めるが、何故か足が動かない
[メイン]久保田弓枝:「……何よ、あいつ。わたしが……ずっと強かった、だなんて」
[メイン]久保田弓枝:「わたしが“皇帝”と呼ばれるようになるまで、一体どれだけ……っ」
[見学用]エーデルワイス@ずん:弓枝ちゃんもがんばりやさんだったのね…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:お……おつらい…(自分でやっておいて)
[メイン]久保田弓枝:「……辛い訓練でもがんばるって言ってたくせに!もう知らないわ。勝手にしなさい……!!」
[見学用]GM:なんやかんやで努力もしているから…(それはそれとして訓練が厳しい)
[メイン]GM:そんな感じの回想……でした!
[メイン]南城比呂@LISP:うおお…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「……ああ、もう一年も前なのか」懐かしそうに呟く
[見学用]GM:RP的にもういいよってなったら情報判定に移る感じで!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「一年前? 暫くぼーっとしていましたが、なにか思い出したことでもありましたか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、大したことじゃないんだけどね……昔、ここで弓ちゃんと喧嘩しちゃって」
[メイン]南城比呂@LISP:「訓練があまりにもきつくて、ひどいこと言っちゃったんだ」
[見学用]南城比呂@LISP:おけおけ! ちょっとだけ語りたいことあるからそこだけやってから!
[見学用]GM:いいぞいいぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「喧嘩……喧嘩ですか。 その時は謝れたのですか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「ううん……結局しばらく気まずくてさ、でも素直に謝るのもちょっとなって」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうですか……。 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「訓練が厳しかったのは、貴女を思っての事だと今はわかってはいるのでしょう?この世界では、実力がなくては生き残れないですから…。」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん、今ならわかるよ……結局、時間が解決してくれてなんとかなったけど」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「時間が……ですか。 であればよいのですが。」
[メイン]南城比呂@LISP:「喧嘩することはしょっちゅうだったし、そのたびに謝らなくてもなんとなく元の鞘に収まってたけど……本当は向こうも傷ついてたんだろうな」
[メイン]南城比呂@LISP:「…ちゃんと謝っておけばよかった」
[見学用]GM:いい子…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……死亡診断書の事、気にしているのですか? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「……そうかもしれない」
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃんが死ぬかもなんて、今まで考えたことなかった」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そういって私の下に懺悔しに訪れる方を、幾度か見たことがあります。」
[メイン]南城比呂@LISP:「エーデルさんのところに?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これでも、不敗の遺産継承者ですから。 聖女などと慕う者がいるのです。」
[見学用]GM:不敗…?
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私に死人を生き返らせる力などない。 不敗とは遺産の名ばかりの非力な女だというのに。」
[見学用]南城比呂@LISP:チルドレンってなんか大人びたイメージあるけどまだまだ子供…
[見学用]南城比呂@LISP:不敗(嘘)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私にしてあげられる事はありません。ですが…。」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん…」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……貴女の気持ちが届くと良いですね。そう祈っております。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:その時は不敗(真)だったから…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「……! うん! ありがとう、ティアさん」
[見学用]南城比呂@LISP:過去の栄光の槍…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふっ、いえ。 ……一旦戻りましょうか。ここは冷えますから。」コートをかけて
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、ありがとう! 森って日が当たらないもんね…そうしよっか」
[見学用]エーデルワイス@ずん:野良の遺産狩り(特に設定考えてない)さんが強すぎる
[見学用]南城比呂@LISP:エーデルちゃんが活躍するごとにシャンクスの腕食ったサメみたいな扱いになっていく
[見学用]エーデルワイス@ずん:草
[見学用]GM:草 シャンクスはあえて食われた説が濃厚だから…(?)
[メイン]南城比呂@LISP:こんなところかな…!
[メイン]GM:OK!情報判定の時間だ!
[メイン]南城比呂@LISP:どうしようか、エーデルちゃんはエフェクト使うかしら
[メイン]エーデルワイス@ずん:行ってもいいわよ!! 侵蝕ヨユウあるし!!
[メイン]GM:砂の加護マン
[メイン]南城比呂@LISP:じゃあ出目見てから決める!
[メイン]南城比呂@LISP:先にお願いだ
[メイン]エーデルワイス@ずん:ではでは、砂の加護を使ってダイス+6 情報収集チームを使って達成値+2しまして
[メイン]エーデルワイス@ずん:9dx+3
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 10[2,2,4,4,6,6,8,8,10]+5[5]+3 → 18
[メイン]南城比呂@LISP:つよい…
[メイン]南城比呂@LISP:2dx+1 ではこっちは平目で
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[3,9]+1 → 10
[メイン]南城比呂@LISP:まあまあ良かった!
[メイン]GM:ええやん!
[メイン]GM:じゃあポイント2点獲得、現在プライズポイント6点です
[メイン]GM:そしてプライズチャート
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]GM:FHエージェントだったらしい
[メイン]エーデルワイス@ずん:プライズチャート界の異端児
[メイン]南城比呂@LISP:FHエージェント説だと!?
[メイン]GM:ここにきてまさかのスパイ説
[メイン]エーデルワイス@ずん:調達もいいかしら!!
[メイン]GM:いいよー
[メイン]エーデルワイス@ずん:3dx+4 徹甲弾
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 9[2,5,9]+4 → 13
[メイン]エーデルワイス@ずん:成功! 訓練場にあった徹甲弾を拝借していこう
[メイン]南城比呂@LISP:成功するね~~
[メイン]エーデルワイス@ずん:さす不敗
[メイン]GM:徹甲弾…ってどこに載ってたっけ!
[メイン]南城比呂@LISP:ICかな?
[メイン]エーデルワイス@ずん:IC86頁の使い捨てアイテムね!!
[メイン]GM:あ、これか!
[メイン]GM:了解了解、ありがと!
[メイン]GM:じゃあこのシーンはこれで終わりかな?
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:かな?
[メイン]南城比呂@LISP:FH説は…もう一回出たら演出って感じでいいかな!
[メイン]南城比呂@LISP:自分は大丈夫よ!
[メイン]GM:良いわよ!毎回やることもないしね
[メイン]GM:ではシーンエンド!
[見学用]GM:あともう1シーンくらいやる?かしら
[見学用]南城比呂@LISP:自分はいける…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはちょっとねむみかも…!! シーンの内容だけ決めてもらうのでいいかしら/
[見学用]GM:おkおk、じゃあダイスだけ振りましょ!
[見学用]南城比呂@LISP:最近健康ずんだ!
[メイン]GM: 
[見学用]エーデルワイス@ずん:ありがとみ!!
[メイン]GM:〇シーン9
[メイン]GM:1d10 イベントチャート
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GM:協力者がまた奇妙な行動する
[メイン]エーデルワイス@ずん:懲りないですね…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:またか~~!
[メイン]GM:1d8 殴りつけるは抜いて振る!
DoubleCross : (1D8) → 5
[メイン]GM:ところどころ記憶を失っている
[メイン]GM:記憶を無くしている、か!
[メイン]エーデルワイス@ずん:な、なんで……
[メイン]南城比呂@LISP:怪しい…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:何でだろう…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:オリジナル珠天の能力で顔だけ変えた替え玉か…?
[メイン]GM:やっぱり偽物なんじゃないか…?
[メイン]南城比呂@LISP:顔がしょっちゅう変わるって時点で怪しいもんな…
[メイン]南城比呂@LISP:例によって妥当な理由が思いつかなかったら振り直しでもいいと思いまする…!
[メイン]GM:偽物か、もしくは更なる黒幕によって何か記憶操作されてるか…みたいな
[メイン]エーデルワイス@ずん:ナース…!!
[メイン]南城比呂@LISP:まさかのぽっと出のナースが…!?
[メイン]GM:そうねー…でもいけるかな!吹雪ちゃんがあれ覚えてるー?って聞く感じでなんか忘れてる感じにします
[メイン]GM:おっぱいのでかい黒幕ナース…
[メイン]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ!!
[メイン]南城比呂@LISP:なるほど!
[メイン]GM:じゃあ今日はここで終わり!お疲れ様よ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:おつかれさまですよ!! 次回も珠天さんの言動とか不穏でたのしみ…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:お疲れ様でした!終盤に差し掛かってきた…次回も楽しみ!
[メイン]GM:良かちぇっちぇ…多分次回辺りでミドルも終わりな…!
[メイン]どどんとふ:「エーデルワイス@ずん」がログインしました。
[見学用]南城比呂@LISP:!
[見学用]エーデルワイス@ずん:!!
[見学用]GM:!!!
[見学用]南城比呂@LISP:め!
[見学用]エーデルワイス@ずん:めいーん
[見学用]GM:めぃぃぃん…
[見学用]GM:じゃあ再開していきーちぇ!
[見学用]南城比呂@LISP:やるぞ…!( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇーい!!
[見学用]GM:協力者の奇妙な行動おかわりシーンだ!
[メイン]GM:では登場侵食お願いします!
[見学用]エーデルワイス@ずん:あやしすぎるーちぇ…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:ボスちぇ?ボスちぇ?
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+62
DoubleCross : (1D10+62) → 5[5]+62 → 67
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+67
DoubleCross : (1D10+67) → 4[4]+67 → 71
[メイン]GM:あなた達は弓枝がよくいた場所などを調べて回った後、調べた情報を整理するために一旦支部へと戻って来た
[メイン]南城比呂@LISP:侵蝕もまずまず上がってきたわね
[メイン]GM:館の広間に入ると、吹雪と珠天がいたのだが……
[メイン]神城珠天:「山崎支部長、そろそろ機嫌を直してもらえないだろうか……」
[メイン]山崎吹雪:「んぅぅ……」
[メイン]GM:吹雪はうさぎのぬいぐるみを抱っこして不満そうにソファに丸まっており、珠天はそんな彼女を見て困っている様子だった
[見学用]南城比呂@LISP:一体だれがボスなんだ…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なにがあったのだろうか? 」ふたりのもとにツカツカ歩いて行こう
[メイン]南城比呂@LISP:「お困り事ですかー?」
[メイン]神城珠天:「あぁ、君達。いや……大したことではないのだが……」
[メイン]山崎吹雪:「大したこと、ある……」 ほっぺたを膨らませている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「?」怪訝な顔で珠天くんを見る
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい
[メイン]神城珠天:「うむ……。おれが少し忘れていたことがあったみたいでな……」 
[メイン]南城比呂@LISP:「忘れていたこと?」
[メイン]神城珠天:「そうだな、順を追って説明しておこう。まず、君達は“皇帝”の痕跡を調べに回っていただろう?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ええ、その通り。 この支部で単独行動して安全だと思える戦力を持っているのは我々ですから。」
[メイン]神城珠天:「おれ達は他の行方不明になったチルドレン達と、今この支部にいるメンバーの最近の行動を調べていたんだ」
[メイン]神城珠天:「もしこの支部の中に裏切り者が潜んでいるのだとしたら、何か不審なことをしている者が見つかるかもしれないと思ってな」
[メイン]GM:そう言って、珠天はテーブルに広げているメモをあなた達に示す。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど、妥当ですね。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これは? 」
[メイン]神城珠天:「それが今回調べた者達の、ここ二週間ほどの行動だ。確認してくれ」
[見学用]紫閃@見学:ちぇちぇ!(見学マン
[見学用]GM:しちぇちぇ!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:見学しせーん!!
[見学用]南城比呂@LISP:ゆっくりしていってね!
[メイン]GM:メモを見ると、行方不明者や支部のチルドレン、使用人たちの行動履歴が載っている。
[見学用]紫閃@見学:わーい!リアタイで見に来たら吹雪ちゃんがむくれてた…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふむ…」メモを比呂ちゃんの方に寄せて、近寄って目を通す
[メイン]GM:だが一通り見た所、特に不審な行動をしている者はいなさそうだ。
[見学用]GM:ほっぺたぷくぷくしている…
[メイン]南城比呂@LISP:「へぇ~、よく調べましたね~」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あやしい人物はいないようですね…」
[メイン]神城珠天:「それほどでもない。あぁ、怪しい動きをしている者はいなかったからとりあえずは安心……なんだが……」
[メイン]南城比呂@LISP:「ここに載ってる人はシロ……ならよかったのかな…?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:それほどでもない。ジュースをおごってやろう。
[メイン]南城比呂@LISP:「なら支部長は一体何に?」
[メイン]神城珠天:「あぁ、だからこれが大したことのないことなのだが。おれがこの町に来てから三日後、おれは山崎支部長と大型スーパーに行っていた……」
[メイン]神城珠天:「……らしい」
[見学用]GM:げきあま珠天
[メイン]エーデルワイス@ずん:「らしい?」
[メイン]南城比呂@LISP:「そうなの? 支部長」
[メイン]山崎吹雪:「うん……。珠天くんに、おやつ……食べさせてもらった……」
[メイン]南城比呂@LISP:「おやつを」
[見学用]紫閃@見学:やっぱりげきあまでは?
[メイン]山崎吹雪:「クレープ、おいしかった……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「クレープを」
[メイン]山崎吹雪:「でも珠天くん、覚えてないっていっているの……」
[メイン]神城珠天:「うぅむ……」 困った風にこめかみを指で押さえている
[メイン]南城比呂@LISP:「随分微笑ましいことしてますね…」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「記憶喪失ですか。 病院を受診されては? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、そうですよー、疲れてるのかもしれないし」
[メイン]神城珠天:「いや、そんなことはない。おれはあの日は、支部に寄りはしたが支部長を連れ出してはしていないはずなんだ」
[メイン]神城珠天:「だから、おれが忘れているわけではなく山崎支部長が誰かと勘違いしていると思うのだが」
[メイン]山崎吹雪:「違うよぉ……珠天くんだもん……」
[メイン]神城珠天:「ずっとこう言っているんだ……」
[見学用]紫閃@見学:これは珠天さんのにせちぇが…
[メイン]南城比呂@LISP:「なるほど…どちらにしても真相はスーパーに行って調べてみる必要がありそうですねー」
[見学用]GM:にせちぇ?にせちぇ?
[メイン]エーデルワイス@ずん:「失礼ですが、病院に行きたくないあまり事実を曲げている、ということは? 看護師殿が待ち詫びていますよ。」
[見学用]南城比呂@LISP:にせ珠天
[見学用]南城比呂@LISP:病院のインパクトが強すぎる
[メイン]神城珠天:「待て待て待て!おれがいつ病院に行きたくないと言った!あの看護師は今は関係ないだろう!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(ふむ、反応を計った感じ、少なくとも病院にいた彼とこの人物は同一か。)」
[メイン]GM:さてじゃあこの辺りでですね
[メイン]GM:トラップ解除判定にいきましょう
[メイン]エーデルワイス@ずん:トラップだったわそういえば!!
[見学用]紫閃@見学:エーデルワイスちゃん策士…
[メイン]GM:そうなんだよ…なんでこいつの行動が情報判定の妨げになるんだ!
[メイン]南城比呂@LISP:協力者なのに…
[見学用]エーデルワイス@ずん:直球なだけかと思わせつつ、意外と考えている女(?)
[メイン]GM:意味分からんよね!今回の技能は知覚、目標値は12です。
[メイン]南城比呂@LISP:お、知覚なら得意だ!
[メイン]GM:感覚マン達
[見学用]紫閃@見学:感覚つよつよ…がんばれ!
[メイン]南城比呂@LISP:振っちゃうぜー
[メイン]GM:二人共どうぞどうぞ
[メイン]南城比呂@LISP:9dx とうっ
DoubleCross : (9R10[10]) → 9[4,5,6,7,8,8,9,9,9] → 9
[メイン]南城比呂@LISP:(´・ω・`)
[メイン]GM:ちぇぁー!
[メイン]エーデルワイス@ずん:失敗怖いので、砂の加護使います!
[メイン]GM:よろしいぞ
[メイン]エーデルワイス@ずん:11dx ダイス+6
DoubleCross : (11R10[10]) → 10[1,2,2,2,5,5,6,7,10,10,10]+8[3,7,8] → 18
[メイン]南城比呂@LISP:がんばれ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:成功!
[メイン]南城比呂@LISP:すごい!
[メイン]GM:つよちぇ!
[メイン]GM:では一人失敗なので1d10だけ情報難易度が上昇します
[メイン]GM:1d10+6
DoubleCross : (1D10+6) → 1[1]+6 → 7
[メイン]GM:しょぼしょぼ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:草
[メイン]南城比呂@LISP:さすがに草
[メイン]GM:内容に対して妥当な目だと言えよう
[メイン]南城比呂@LISP:ではオリジン:サイバーを使って判定するぜ
[メイン]GM:では成功したティアちゃんは、吹雪ちゃんが誰かと間違えているわけではないと確信できます
[メイン]GM:どぞどぞ
[メイン]南城比呂@LISP:2dx+7 情報:UGNで~
DoubleCross : (2R10+7[10]) → 5[4,5]+7 → 12
[メイン]南城比呂@LISP:良い感じ!
[メイン]GM:成功ちぇ~
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(誰かと間違えている訳ではない……純粋に記憶喪失。だが、何故…? どこかあやしい…)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:3dx+1 一応振る!
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 10[2,10,10]+8[4,8]+1 → 19
[メイン]南城比呂@LISP:すげえ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスってもしかして有能…?
[メイン]GM:めっちゃ出目が良い…でもどっちも同じ10台だからプライズポイントは2点ね!
[メイン]南城比呂@LISP:さすが本部エージェント
[メイン]GM:こんな有能な本部エージェントは誰かに負けて遺産を取られることなんてないんだろうなぁ…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(情報収集に関しても、珠天殿がクロならば、誰かに調べられる前に自分で調べてまとめた事で探られないようにした、という事も考えられますか。)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:虚 偽 と 敗 北 の 槍
[メイン]GM:正式名称になったの草 プライズチャートも振ります!
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]GM:ジャーム化しているらしい
[メイン]南城比呂@LISP:ジャ、ジャーム化!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ジャームだったり死体だったりFHエージェントだったりする女
[見学用]紫閃@見学:一体何が真実なんだ…!
[メイン]GM:全部混ぜたら大変なことになる!
[メイン]南城比呂@LISP:採用されるのはひとつだけだが…!
[メイン]GM:とりあえずシステム面でやることは以上!RPはあるかしら
[見学用]GM:真実はいつも一つ…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:やりたいことはあるけど、次のシーンでいいかな…!!
[メイン]南城比呂@LISP:そうね!
[メイン]GM:OK!ではシーンエンド!
[メイン]南城比呂@LISP:この場は現地行って調べようって感じかな!
[見学用]GM:ちょっと一旦部屋入り直します🍓💨
[見学用]エーデルワイス@ずん:リザレクトいちご🍓
[見学用]南城比呂@LISP:いってらだぜ!
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[見学用]GM:怪我再生いちご
[メイン]GM:そんな感じ?でもいいし支部で調べた感じでもいいし、シーン終わるならそんな考えなくても大丈夫かな?
[見学用]エーデルワイス@ずん:おかえりんご🍎
[見学用]GM:タベルンゴタベルンゴヤマガタリンゴヲタベルンゴ
[見学用]GM:次のシーン行っても大丈夫なのかしら!
[見学用]南城比呂@LISP:だいじょぶよ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おけおけ!
[見学用]紫閃@見学:最近ニコ動でよく見るやつ!
[見学用]GM:ちぇいちぇい!大丈夫だった!
[メイン]GM: 
[見学用]南城比呂@LISP:ごめんねなんか中途半端なとこで声かけちゃってた!
[メイン]GM:〇シーン10
[見学用]GM:いいのよいいのよ…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:卓中のBGMにしてるほど中毒になってる…🍎
[メイン]GM:イベントチャート!
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GM:奇妙な行動
[メイン]エーデルワイス@ずん:もう黒幕だよ
[メイン]GM:二連続合計3回はちょっとあれではないかお主
[メイン]エーデルワイス@ずん:振りなおしません?()
[メイン]南城比呂@LISP:めっちゃ出て来る!
[メイン]南城比呂@LISP:それもアリだと思う
[メイン]GM:振り直しましょ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇい!
[メイン]GM:1d8 協力者は抜いて八面
DoubleCross : (1D8) → 8
[メイン]GM:さらなる裏切りの影
[メイン]南城比呂@LISP:新たなるダブルクロス
[メイン]GM:1d10 何が起こるのだ
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]GM:別のチームがFHによって倒される
[メイン]南城比呂@LISP:今まで影も形もなかったFHが!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ぽっと出FH
[メイン]GM:ここにきてFH!?
[メイン]GM:混沌としてきた
[メイン]GM:そうねぇ、どうしようかな。倒されたって連絡だけが来るのはあれだし、駆けつける感じに
[メイン]南城比呂@LISP:おっけおっけ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!
[メイン]GM:演出でFHを退けて、助けた他のチームから話を聴くって感じはどうかな
[見学用]エーデルワイス@ずん:さらなる裏切りの影、別のチームがFHによって倒される・機密情報漏洩・協力者が事故に遭う・日本支部が支部解体を警告 とどれも混沌で草
[メイン]南城比呂@LISP:自分はいいと思うぜ…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:いいと思う思う!!
[メイン]GM:わぁい!そういえば何の話を聞くの…?そんなこと今のわたしが知ってるわけもなかろう!登場侵食お願いします!
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 7[7]+70 → 77
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+73 草
DoubleCross : (1D10+73) → 10[10]+73 → 83
[見学用]GM:支部解体…やっぱりここの支部長はだめだったね…(無慈悲)
[見学用]エーデルワイス@ずん:支部長辞任どころか解体までされるの草
[見学用]南城比呂@LISP:突然のバッドエンド
[メイン]GM:ではでは、前のシーンの続きから
[メイン]GM:あなた達が珠天の記憶喪失を疑っていると、支部に通信が入る!
[メイン]山崎吹雪:「はぁい……?なぁに……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「むっ、通信? 珍しいですね」
[メイン]UGN職員:「“心の妖精”ですね!?すみません、至急応援をお願いします!」
[メイン]UGN職員:「隣町で任務中のチームが、突如現れたFHエージェントの襲撃に遭いました!敵は強く、このままでは……!」
[メイン]山崎吹雪:「わ、わ、大変……。今みんなが戦ってる場所の地図、お願い……出来る……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「隣町に…? このタイミングで…妙だな」
[メイン]GM:向こうのUGN職員から目的地までのデータが二人の持つ端末に送られます
[メイン]山崎吹雪:「んー……なんでだろ……。比呂ちゃん、ティアちゃん、行ってあげれる……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そのつもりでした。……ここからでは少し距離がありますね、ついてきてください! ヒロ殿! "足"のこころあたりがあります!」
[メイン]南城比呂@LISP:「もちろん! ティアさん、”足”って?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:ヒロ殿の手をとって走り出す。しばらく走って辿り着いたのは、件のうどん屋である。
[メイン]GM:うどん!?
[メイン]エーデルワイス@ずん:「タイショー! "足"を借ります!! 答えは聞いていませんので、あしからず!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスが足に選んだのは、うどん屋の出前用のバイク!!
[メイン]南城比呂@LISP:「えっ、これで行くの!?」
[見学用]紫閃@見学:まさかの!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「車やバスで最短のルートを通るには道が狭いのです。これがベストかと。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ヒロ殿、後ろへ!! 悪路をとばしますから、少し揺れます!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:うどん屋の返答を待たずにバイクにまたがる
[メイン]GM:大将、無言…!しかし彼もUGNエージェント…!二人のただならぬ気配を感じ取り、無言のバイク貸し出し…!箸が使えぬ者にも幸運を祈る…!
[メイン]南城比呂@LISP:「は、はい! これ出前と間違われないかな?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:うどん屋をこすっていく
[見学用]南城比呂@LISP:大将無言フェイズすき
[見学用]GM:腕組みして(行ってこい…)みたいな雰囲気出してる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「間違えられようと構いません…!! 掴まっていてくださいね…!! 」
[見学用]エーデルワイス@ずん:わかる
[見学用]紫閃@見学:大将…
[メイン]南城比呂@LISP:「了解!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:思いきり飛ばして、振り落とされそうな運転で現場に向かうよ!!
[見学用]南城比呂@LISP:麺屋の大将、腕組みポーズ決めがち
[メイン]GM:なんて速さの出前なんだ…(?) 了解了解、向かえるよ!
[見学用]GM:ちょっと待ってね!
[メイン]南城比呂@LISP:「うぉぉ!! 速い……これ本当に出前用!?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:大将、昔は名高いUGNエージェントだったんだけど、任務中にケガをしてうどん屋に転職したんだよね…。
[見学用]紫閃@見学:それっぽい設定がついた
[見学用]GM:知らなかったそんなの…(勝手に生える設定)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「出前用に改装を施されているだけで、実際に任務用に使われていたようですね…。」
[見学用]南城比呂@LISP:まつまつ!
[見学用]紫閃@見学:昔はバイク乗りのエージェントだった大将
[見学用]エーデルワイス@ずん:うどんはこねればこねるほど、こしが出てうまくなる。 困難を乗り込んだ方がいいエージェントになれるだろうさ。 ってアドバイスしてくるんだよね
[見学用]エーデルワイス@ずん:困難を乗り越えた〇
[見学用]GM:なんかそれっぽいこと言ってる!(?)
[見学用]GM:背景を用意しながらこの先の色々を考えていた、これでOK!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おつおつ!! 突然のFHはたいへんちぇ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:ではあなた達は隣町の路地へとたどり着く!
[メイン]南城比呂@LISP:「この辺……かな!」
[メイン]GM:ワーディングが展開され人気の無くなった現場では、剣と剣がぶつかり合う金属音が響いている!
[見学用]南城比呂@LISP:そろそろクライマックスのことも考えなきゃだしね…シンキングタイム取ってもいいのよ…!
[見学用]GM:プライズポイント溜まったらもらうかも…!ありがと!
[メイン]南城比呂@LISP:「……戦ってる!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ええ、ここのようですね。準備はいいですね? 押し通ります!! 」バイクでつっこむ
[メイン]南城比呂@LISP:「オッケー!!」強く捕まる
[メイン]GM:状況としては、まずUGNのチームは三人。その内二人はすでに倒れており、残った一人の少女が二人を庇う様に戦っている
[メイン]GM:そのUGNエージェント一人に対して、敵は約十人程。連携の取れた動きで攻撃を重ねて追い詰めていた!
[メイン]エーデルワイス@ずん:女の子とFHエージェントの間にバイクを乗り捨てます!!
[メイン]エージェントちゃん:「いやー!!もうやめてくださいー!!し、死ぬ、死にますー!!!……あ、あれ!?」 泣きながら槍をぶんぶんしていた
[見学用]エーデルワイス@ずん:人から貸してもらったバイクでなにしてるの
[見学用]GM:なんということを
[メイン]南城比呂@LISP:「こちら”南斗六星”! 応援に参りました!」
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい
[メイン]GM:乗り捨てられたバイクは地面を滑って、FHエージェント達にぶつかる!
[メイン]エーデルワイス@ずん:飛び降りて着地し、エージェントちゃんが振り回して槍を掴む。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「同じく"ノブレス・オブリージュ"。……槍はそのように扱うものではないですよ。」出説教
[メイン]FHエージェント:「チッ、応援か……!」 すぐに体勢を立て直し、二人から一旦距離を取る
[メイン]エージェントちゃん:「“南斗六星”、“ノブレス・オブリージュ”……!す、すみません、でもでもわたしも必死で~~~~~~!!!」 
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……構いません。 仲間を守るために振るった槍。 誰が咎められましょうか。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「後は我々が引き継ぎましょう。ふたりを連れて下がっていてください。」
[メイン]南城比呂@LISP:「何があったかはこの場を切り抜けてから聞くよ! さあ、一分で片をつける!」
[メイン]エージェントちゃん:「は、はい……!でも、大丈夫ですか!?その、敵が多くて……!お二人だけでは……!!」 ちょっと心配そうにしてる
[見学用]GM:演出戦闘に入る前に、トラップ解除判定しようかと!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]FHエージェント:「……いや、お前達は。“南斗六星”、それに“ノブリス・オブリージュ”……と、いうことは……」 
[見学用]南城比呂@LISP:了解了解!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「新参者の名を覚えておられるとは、光栄ですね。」
[メイン]FHエージェント:「今回の任務での重要な名だからな。お前達は……いや、お喋りしてる場合じゃないか」
[メイン]南城比呂@LISP:「……? (この反応、なんだろう?)」
[メイン]FHエージェント:「行くぜ、お前達!数で勝ってるからって油断するなよ!!」 リーダー格らしい少年が仲間達に合図を送り、あなた達に突撃してくる!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……任務、ですか。 引くなら今のうちですが。」
[メイン]GM:そんな感じで戦闘が始まる!というところでトラップ解除判定どす
[メイン]南城比呂@LISP:ヒュー!
[メイン]GM:この場合白兵か射撃…と思ったけどこの二つ以外なのよね解除判定は。なので回避を指定技能にしたいと思います
[メイン]エーデルワイス@ずん:回避は得意なんですよね。
[メイン]GM:目標値は12。失敗するとダメージを負って調査がちょっと難しくなる感じで
[メイン]GM:ではお二人共どうぞ!
[見学用]南城比呂@LISP:ふろずん回避得意定期
[メイン]エーデルワイス@ずん:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[3,7,10]+6[6] → 16
[メイン]南城比呂@LISP:いくぜ~!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:有能過ぎるでしょエーデルワイス
[メイン]南城比呂@LISP:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[1,2,5,8]+1 → 9
[見学用]GM:めっちゃ得意ーちぇ
[メイン]GM:これは本部エージェント
[メイン]南城比呂@LISP:に゛ゃ~ん!!
[メイン]GM:ちぇぁー!
[見学用]エーデルワイス@ずん:不敗の遺産継承者の貫禄
[メイン]GM:1d10+6 難易度上昇
DoubleCross : (1D10+6) → 5[5]+6 → 11
[メイン]南城比呂@LISP:でもエーデルちゃんは流石だった
[見学用]GM:遺産継承者…Dロイスで取ってないぞ…?妙だな…
[見学用]南城比呂@LISP:申し子定期
[見学用]エーデルワイス@ずん:遺産との不敗の誓いだけ継続してるだけの本部エージェント…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:情報の目標は11に!では二人は戦闘演出どうぞです。判定失敗してても普通に勝てるよ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……少女一人に数人でかかる悪漢共と交わす言葉もない、か。」小さく胸で十字をきる
[見学用]南城比呂@LISP:お先に演出どうぞだぜ…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私たちだけで実力が不足かと尋ねましたね。 槍の指摘をした以上、指南しながら問いに答えるとしましょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「さて、槍の長所はリーチと用法の広さにあります。」
[メイン]エージェントちゃん:「え、え……?」 後ろで仲間二人と下がりながらおろおろしてる
[メイン]エーデルワイス@ずん:喋っている間に仕掛けてきたFHエージェントの攻撃から身を躱しながら、流れるように振り回した槍の柄で側面の壁に叩きつける
[見学用]紫閃@見学:身のこなしかっこよ…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「これは悪い例ですね。 戦闘が開始したのなら、寄られる前に先手を取って、」
[見学用]南城比呂@LISP:これは遺産継承者…(偽)
[メイン]エーデルワイス@ずん:振りきってコンと地面にあたり、金属音を奏でる槍の柄を蹴って、遠くから狙撃しようとしているエージェントにまっすぐあてる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「このように、始末するのがよいでしょう。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:こんなところですね!!
[見学用]南城比呂@LISP:流れるような所作!
[見学用]紫閃@見学:槍の使い方かっこよすぎない?
[メイン]エージェントちゃん:「お、おぉぉ……!」 小柄なエージェント少女は小さな手でぱちぱちと拍手を送っている
[見学用]エーデルワイス@ずん:二回打っちゃった( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:こんなところですね!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:こんなところですね!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:二回打っちゃった( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「これが…”不敗”のエージェント! あたしも負けてられないね!」 襟足から髪を一本抜くと、それが一束の矢に変貌!
[見学用]GM:大事なことだから!(?)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(賞賛を浴びるような事をしたものか…。 敵を前にしただけで手足が震えている。 これが、敗北の恐怖…。)」
[メイン]南城比呂@LISP:「久しぶりに……やっちゃいますよ!」背中から特別製の大弓を取り出し、それをまとめてつがえる!
[見学用]GM:デッッッッッ(弓が)
[見学用]エーデルワイス@ずん:柄ッッッッッ(弓の)
[メイン]南城比呂@LISP:「降れ……”射手座流星群”!」 まとめて空に向かって放つ! 敵陣の広範囲に矢が降り注ぐ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:槍をかっこよく使っていきたい…(全力の演出的に槍っぽく使うのは最初で最後の説がある)
[見学用]南城比呂@LISP:草
[見学用]GM:槍とは…?
[見学用]GM:演出的には二人共こんなところ?かしら!
[見学用]エーデルワイス@ずん:実際は十字架がメインウェポンすぎる…( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:かしら?
[見学用]南城比呂@LISP:こちらは以上!
[見学用]GM:OKOK!
[メイン]GM:では槍で貫き弓矢で射抜き……二人は獅子奮迅の勢いでFHエージェントを倒していく!
[メイン]GM:そして敵の半数以上が戦闘不能となった辺りで
[メイン]南城比呂@LISP:「……よし、腕は鈍ってないな!」 着弾を確認!
[メイン]FHエージェント:「情報通り、手ごわいな……!だが役割は果たした。ここで退くぞ!」
[メイン]GM:リーダーの少年が懐から小さな筒をあなた達に放り投げる!筒が吐き出したのは煙幕だ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……退きましたか。 存外、戦況が読めるリーダーだったようです。」
[メイン]GM:その煙に隠れて、次々とFHエージェント達は壁を蹴り、あるいは空を飛んで逃走していく!シーンから退場します
[メイン]エージェントちゃん:「んげほっ、ごほっ……!あ、ありがとうございます、助かりましたぁ……!」 煙でせき込んでた
[メイン]エーデルワイス@ずん:「この状況で目的はすでに達している……その意味はなんだったのか、気にかかりますが、それより……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いえ、当然のことをしたまで。 ケガはありませんか? 」エージェントちゃんに手を差し伸べる
[メイン]エージェントちゃん:「怪我は……いっぱいありますね!でもわたしはまだ大したことありません!」 二人が駆けつけるまでにやられてボロボロになっている
[メイン]南城比呂@LISP:「はっ……逃しちゃったけど……みんな無事でよかった!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうですか…貴女は強いですね。」呟く
[メイン]南城比呂@LISP:弓の予備動作中に少し被弾してダメージを受けている
[メイン]エージェントちゃん:「本当に、お二人が来てくれなかったらどうなっていたことか……!」 せっせと他の気絶している仲間の応急手当をしている
[メイン]エージェントちゃん:「いえいえいえ、お二人ほどではありませんよ!本当にありがとうございますっ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ヒロ殿もケガをしている様子。ここにいるのはキケンです。応急手当を終えたら、貴女の支部で治療しながら詳しい話を聞いても? 」
[メイン]南城比呂@LISP:「どういたしまして…あとはあたしたちに任せて、ゆっくり休むといいよ!」
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、そうだね…これからまた戦いが控えてるかもだし、治せるとこは治しときたいな…! 支部にお邪魔しても?」
[メイン]エージェントちゃん:「わ、わかりました!そうだすみません、そっちの方を運んでいただいても……?よ、よいしょ」 仲間の一人を背負いながら
[メイン]南城比呂@LISP:「おっけー任せて!」担いでいく
[メイン]エージェントちゃん:「助かります~!こちらです!」 小さい体だが意外と元気に自分より大きい仲間を背負って歩いていく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(……私は不敗のエージェントでなくてはならない。 遺産さえあれば来た瞬間に終わっていただろうか…。)」担ぐ姿を眺めてらしくもなくぼーっとしている
[メイン]GM:ではそんな感じで、彼女達の支部にお邪魔することになりますの
[メイン]GM:この町の支部は大型スーパーの中にあった。吹雪と珠天がクレープを食べに行ったと言っていた所だろう。
[メイン]南城比呂@LISP:「力強いですねー、サラマンダーとかのシンドロームで?」世間話しながら歩いてく
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(……今回はまだあの程度だったから対処できた。 だが、強者が現れた日には? ……私はどうすれば……。)」ぼーっと考えながらついていこう
[メイン]南城比呂@LISP:大型スーパーある方の田舎だ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:イオンがある田舎!!
[メイン]GM:「いいえ!実はエンジェルハイロゥとハヌマーンなんですよ~」
[メイン]GM:今のはエージェントちゃんの台詞だった!そう、田舎の都会なのだ
[メイン]GM:気絶した仲間二人と一緒に、比呂ちゃんも手当してもらえるよ
[メイン]南城比呂@LISP:田舎度に親近感がある
[メイン]南城比呂@LISP:「し、染みるーー!」傷口消毒中
[メイン]GM:傷口に染みるマン!そんな感じに治療し終わって落ち着いたところで、椅子に座りながら少女から話を聞く感じにしようか
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……あ、ああ、大丈夫ですか? 今後の任務に支障はないですか? 」染みるーって声で我に返る
[メイン]南城比呂@LISP:「ん、大丈夫! これくらいならすぐに再生するから」ガーゼ巻いて
[見学用]GM:オーヴァードの治癒力は強い…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「それはよかった。 して、治療も済んだところで手短に状況を説明していただけるだろうか? 」
[見学用]エーデルワイス@ずん:砂利道とかで転んだ時に、消毒する間もなく砂も取り込んで再生しちゃうから大変(????)
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、そうそう! なんでFHが来たのかとか色々…向こうのほうで起きてる事件と関係ありそうだしね!」
[見学用]GM:いてえ!
[メイン]エージェントちゃん:「あっ、はい!えーとですね……何から話せばいいかなぁ。そうだ、実はわたしはこの支部のエージェントってわけではないんです」
[見学用]南城比呂@LISP:竹串の破片が皮膚の下に入っちゃうやつじゃん
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふむ? 」
[見学用]エーデルワイス@ずん:何故に竹串…!
[見学用]南城比呂@LISP:うっかり刺さっちゃうことが…
[メイン]南城比呂@LISP:「そうなんです?」
[メイン]エージェントちゃん:「そうなんです。東京にある支部から来たんですよー」
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはないわ!!!!!!
[見学用]紫閃@見学:シャー芯とか鉛筆でありがち…
[メイン]エージェントちゃん:「そっちで活動していたんですけどね、ある日わたしの支部の仲間がいなくなってしまって……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「トウキョー、というと都心ですね。 そちらでも失踪事件が?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:あー、シャー芯はあるわ…。
[メイン]エージェントちゃん:「そうですそうです。こちらでいなくなったのも、心の妖精さんの訓練所出身のチルドレンさんなんです」
[見学用]南城比呂@LISP:バーベキューするときに…
[見学用]エーデルワイス@ずん:バーベキュー自体ほとんどしたことないわ…🍖
[メイン]エージェントちゃん:「それで、その子を探しているんですけど、昔住んでいたこの町に何か手がかりがないかなーと思ってわたしは来たんですね」
[メイン]南城比呂@LISP:「東京! また都会から着てるんですねぇ……そうか、うちのOBたちも東京で働いてたのか」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「訓練所まで出向いたチルドレンまで? いったいどうして…。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴女は手掛かりはつかめたのですか? 」
[メイン]エージェントちゃん:「うーん、それがあまり……。この町で目撃情報はあったみたいなんですけどね……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど、この街まで誘拐されてきたようではある、と…。」
[メイン]エージェントちゃん:「そんな感じですねー……。なんであのFHさん達に襲われたのかはさっぱり分かんないです」
[メイン]エージェントちゃん:「いきなり来たからびっくりしましたよ!わたしのチーム、わたししか戦えるオーヴァードいないのに酷いですよね!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ああ、なるほど、それで」槍の扱いに納得して
[メイン]南城比呂@LISP:「あー、田舎の支部だと結構ありますよねー」
[メイン]エージェントちゃん:「エージェントだからって誰でも戦えるわけじゃありませんしねー……」
[メイン]エージェントちゃん:「他に聞きたいことはありますか?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「彼らは探られる事を恐れたのか、或いは……。」考えてみるけど結論は出ない
[メイン]南城比呂@LISP:「こっちも調査してたけど、今までFHの影も形もなかったんだよね……あ、あたしから聞きたいのはそのくらい!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私からもありません。」
[メイン]エージェントちゃん:「うちの支部長はUGN内の裏切り者の可能性を考えてたみたいですけど、実はそうではないんでしょうかね……」 むむむと唸って
[メイン]エージェントちゃん:「すみません、あんまり役に立つ情報じゃなかったかもしれませんけど……!」
[メイン]南城比呂@LISP:「いいのいいの! この街にも手掛かりはありそうだね……もののついでだし少し調べてみようか」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「いえ、棚からヴォタモチというように、少なくとも予期せぬ情報でした。 」
[メイン]エージェントちゃん:「えへへ……。こっちで分かったことがあったら、そちらの支部にも連絡します!」
[メイン]エージェントちゃん:「今回は助けて頂いて、本当にありがとうございました!」
[メイン]GM:エージェントの少女は笑顔でぺこっと頭を下げてから退室します
[見学用]紫閃@見学:エーデルワイスちゃんの謎カタカナ語すき
[メイン]南城比呂@LISP:「どういたしまして…! また狙われるかもしれないから気を付けてね!」おっけおっけ
[見学用]南城比呂@LISP:ヴォタモチ
[見学用]GM:ヴォタモチィ…(ヴァナナチと同じイントネーション)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「御大事に、と彼らにもお伝えください。」見送る
[メイン]GM:ではそんな感じで情報判定しましょうか!
[メイン]GM:目標値は11でござる
[見学用]南城比呂@LISP:ヴァナナチほんと草
[見学用]エーデルワイス@ずん:翻訳デバイスさんが不完全だから…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:あと1pよね…エーデルちゃんの出方見てから降りまする!
[メイン]エーデルワイス@ずん:や、ヒロちゃんの様子見てから振らせてもらえると…! 今からエフェクト使うと侵蝕12増えるので…!!
[メイン]GM:プライズポイント10点って書いてるけど9点の間違いやん!!あと1点です(ガバガバ)
[メイン]南城比呂@LISP:あ、そうなのね!おっけおっけ
[メイン]南城比呂@LISP:少し侵蝕は余裕あるからオリジンサイバー使いましょう
[メイン]南城比呂@LISP:3dx+7 情報UGNで
DoubleCross : (3R10+7[10]) → 9[1,6,9]+7 → 16
[メイン]エーデルワイス@ずん:つよい
[見学用]GM:侵食12…?ってそうか水晶の剣ね
[メイン]GM:成功!プライズポイント2点獲得!
[見学用]南城比呂@LISP:そういえばそうだった!
[メイン]GM:これで合計10点、シナリオフラグ達成です!
[メイン]南城比呂@LISP:RBのエフェクト便利ね~
[メイン]南城比呂@LISP:(始めて使った)
[見学用]エーデルワイス@ずん:そうそう!! 3回使うと嵩むんですよね( ˘ω˘ )
[メイン]GM:基本侵食が増えるだけはある…
[メイン]GM:では最後のプライズチャートにいこう
[メイン]GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]GM:ジャーム化しているらしい!
[メイン]南城比呂@LISP:ふたたび!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ジャーム化VS死んでいる
[メイン]南城比呂@LISP:2回ずつか~
[メイン]GM:くくく…同点ですな
[メイン]GM:この場合GMがどっちか任意で決める感じになるかな
[メイン]エーデルワイス@ずん:たぶんそうね…!!
[メイン]GM:OKOK!次回までに決める!
[メイン]南城比呂@LISP:そうみたい!
[見学用]南城比呂@LISP:黒鷲プレイの影響でヒューベルトが出て来るめい
[見学用]エーデルワイス@ずん:シーン終わりにひとつRPいいかしら?
[メイン]GM:では他にこのシーンでやりたいことはあるかしら?
[見学用]GM:やりたまえ
[メイン]エーデルワイス@ずん:やりたいマン!!
[見学用]南城比呂@LISP:いいぞ~~~!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ありがたちぇ🍓
[メイン]GM:やってやれマン!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:では支部を後にし、情報収集を終えたふたりはFHと戦闘を終えた路地裏へと戻ってきていた
[メイン]エーデルワイス@ずん:うどん屋から借りたバイクを回収するため……そして、決戦を予感するエーデルワイスにはひとつ尋ねたいことがあった。
[見学用]南城比呂@LISP:我は出方見つつ合わせる!
[メイン]南城比呂@LISP:「おおー、バイクまだちゃんと動く! 頑丈だなー!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ヒロ殿。少し御時間よろしいか。」
[メイン]南城比呂@LISP:「? 大丈夫ですけど?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では、失礼する。」
[見学用]紫閃@見学:2人の絡みが…
[メイン]エーデルワイス@ずん:不意に頬に触れて、瞳を覗き込む。風が舞うと花の香りが広がる。息が触れるほどの距離。
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」近い!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃんの視界はエーデルワイスに支配される。
[見学用]エーデルワイス@ずん:初期からふわふわ考えていたRP…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:やらしいこと?やらしいこと?
[見学用]南城比呂@LISP:この流れで!??
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」瞳を覗き込んだ行為に満足いったのか、少し距離を取る。だが依然として頬には触れたまま。
[見学用]GM:だって息が触れる程の近くって…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「包み隠さず、私の考えている事を告げましょう。」
[メイン]南城比呂@LISP:「は、はい」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私が最もダブルクロスに近いと考えている人物は、"皇帝"久保田弓枝です。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:えっちぃ事は……しません!!(距離感バグってるだけ)
[見学用]GM:しな…かった!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「支部で最も実力があったのは彼女でしょう。その彼女が音沙汰もなく失踪し、痕跡すら残されていない……。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そして、彼女のパートナーであり、彼女にも劣らぬ実力を持つと予見される貴女にも嫌疑をかけていた。行動を共にしていたのはその為です。」
[見学用]南城比呂@LISP:欧米の人だもんな…(濃厚接触
[メイン]南城比呂@LISP:「そっか……だからあたしと……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ええ。勿論、その方が仕事が捗るから、というのもありますが。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「さて、何故、このような事を話したか……おわかりか? 」背の槍を手に取り
[メイン]南城比呂@LISP:「……そういう疑念を話してくれたってことは…決戦の時は近い、ってことかな」
[メイン]南城比呂@LISP:大弓に手をかける
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうですね。それもあります。ですがなにより、」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「実に短い付き合いではありますが、貴女を信頼しようと思えたからです。」
[メイン]南城比呂@LISP:「信頼……!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……しかし、私の信頼と貴女の信頼は別の事。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「"皇帝"に嫌疑がかけられるのと同じように、失踪事件と時を同じくして支部を訪れた私と珠天殿もまた疑われて然るべきでしょう。」
[メイン]南城比呂@LISP:「確かにね……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そう、少しでも疑いのあるものに背を預ける事などできない……。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「故に、問おう。」ヒロちゃんの首筋を聖槍が撫でる。
[メイン]南城比呂@LISP:「!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「この状況に於いて、貴女の刃は貴女の命に等しいもの。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……私に、刃を!背を!命を! 預ける事ができるか!」
[メイン]南城比呂@LISP:「……」
[メイン]南城比呂@LISP:米神に指をあてる
[見学用]南城比呂@LISP:答えて感じかな?
[見学用]エーデルワイス@ずん:いいよ!
[メイン]南城比呂@LISP:「”エニグマ”、君はどう思う? ……いや」
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなのは無粋なことだよね」 笑って、手の位置を戻し
[メイン]南城比呂@LISP:「ティアさんの信頼するって言葉……少なくともあたしは、嘘じゃないと思う。なら、あたしの答えも決まってるよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「ほんとは、あたしが背中を預ける相手は”皇帝”ただひとり。でも、今だけは」
[メイン]南城比呂@LISP:「あなたにこの命預けるよ、”不敗”のエージェント!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:返答と共に弓を渡していただければ…!
[見学用]南城比呂@LISP:おけおけ!
[メイン]南城比呂@LISP:背の弓を、そのまま預ける!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……なれば貴女の信頼に応え、ひとときなれど誓いましょう。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私は"ノブレス・オブリージュ"。謳われるような栄光と勝利を。」
[見学用]GM:この返答にはわたしの内なる弓ちゃんも後方相棒満足面
[見学用]南城比呂@LISP:弓ちゃん!(ラスボス候補)
[メイン]エーデルワイス@ずん:虚偽と敗北の槍を仕舞い、弓を受け取る。
[見学用]紫閃@見学:一時的とはいえこうやって背中を預けるって誓い合うのよきな…
[メイン]エーデルワイス@ずん:そして目を瞑って弓を撫でる。洗礼、そう呼ぶものもいる武器強化の術。
[見学用]GM:例えわたしが敵だったとしても今の仲間と信頼して立ち向かう…流石だわ…(何様弓枝)
[見学用]GM:わかるみ
[メイン]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃんから預かった高速振動ブレードに水晶の剣を使います。シナリオ間の攻撃力+8!!
[メイン]南城比呂@LISP:「射手座の半身、”南斗六星”。”エニグマ”がないと戦えない半人前だけど、名高き”皇帝”の相棒として恥じない戦いをするよ!」
[見学用]GM:強い
[メイン]エーデルワイス@ずん:そして"南斗六星"南城比呂にロイス信頼/嫉妬Pをとります
[メイン]南城比呂@LISP:わあい!
[見学用]エーデルワイス@ずん:シナリオ間なのが便利ポイント…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:ロイス取得了解!
[メイン]南城比呂@LISP:めっちゃ強くなった…こっちもロイスとろう!
[メイン]南城比呂@LISP:P信頼〇/N脅威で!
[メイン]GM:了解了解!
[見学用]GM:そういえばSロイス取りたい場合はクライマックス戦闘が始まるまでに取る感じでお願いしますのじゃ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ええ。よろしくおねがいしますね。つよき人。」微笑んで武器を返す
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはSロイスは特にないので大丈夫…!
[見学用]南城比呂@LISP:次回までに考え徳わ!
[見学用]GM:ちぇいちぇい!
[メイン]南城比呂@LISP:「おお、武器のキレが違う…! これが”不敗”の能力なんだね!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……不敗の力、そう、ですね…。そうありたいです。」どこかを見つめて
[メイン]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスの二本の槍にも水晶の剣を使用!
[メイン]南城比呂@LISP:強いな…コストが重いけど
[メイン]GM:情報でもエフェクト使うからミドル戦闘が無くて良かったタイプ
[メイン]エーデルワイス@ずん:結構重たいのよねスヤァ
[メイン]エーデルワイス@ずん:( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしからはこんなかんじ…!
[メイン]GM:起きてー!!
[メイン]南城比呂@LISP:おつかれエーデルちゃん
[メイン]エーデルワイス@ずん:すやぁで変換かけてるのがバレてしまった( ˘ω˘ )
[見学用]GM:ここでシーンエンドにするかな?
[見学用]エーデルワイス@ずん:かしら?
[メイン]GM:わたしもすやぁで変換してるしてる
[見学用]南城比呂@LISP:自分も大丈夫! 次回までに考えとこう!
[見学用]GM:おkおk!
[メイン]GM:ではシーンエンド!
[見学用]南城比呂@LISP:いよいよクライマックスか~~
[見学用]GM:クライマックス!の前にトリガーイベントかな
[見学用]エーデルワイス@ずん:いったい誰が黒幕なんだ…( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:トリガー!
[見学用]南城比呂@LISP:そっかそっか! ここで真相わかるのね!
[見学用]GM:わからんちぇ…( ˘ω˘ ) 今回はここで中断にする前に、トリガーのダイスを先に振っておきましょ!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン11
[見学用]南城比呂@LISP:了解了解!( ˘ω˘ )
[メイン]GM:ミドルフェイズラスト、トリガーイベントのダイスを振ります!
[メイン]南城比呂@LISP:うおー!
[メイン]GM:1d10 接触の内容
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]GM:PC1にも裏切りを進める
[メイン]GM:なるほど…
[メイン]エーデルワイス@ずん:なるほど
[メイン]GM:わからんちぇ!🍓
[メイン]南城比呂@LISP:>わからん<
[メイン]南城比呂@LISP:例によってGMのやりやすいように決めちゃっていいとこだとは思う…!
[メイン]GM:そうね!
[メイン]GM:ここは一旦保留で、何となくこんな展開になるかなーってふわふわ考えてるのでちょっと纏める時間を貰おう
[メイン]エーデルワイス@ずん:おけおけ!!
[メイン]南城比呂@LISP:楽しみ……頑張って…!
[メイン]GM:多分いけるいける!ちょっともうわからんちぇ!ってなったら相談させてもらうわ!
[メイン]GM:それじゃお疲れ様でした!
[メイン]エーデルワイス@ずん:おつかれさまですよ! たのしかったわ…!!
[見学用]紫閃@見学:お疲れ様でした!どうなるか楽しみのちぇちぇ…
[見学用]GM:ありちぇちぇちぇ…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:見学もおつおつ…!!
[メイン]南城比呂@LISP:いよいよ終盤……楽しみだぜ!今回もお疲れ様!
[見学用]南城比呂@LISP:見学おつだぜ~~!
[メイン]どどんとふ:「南城比呂@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]南城比呂@LISP:うおおお!
[メイン]どどんとふ:「エーデルワイス@ずん」がログインしました。
[見学用]GM:ちぇぁー!
[見学用]GM:ちょっと待ってね( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:待つぜ待つぜ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[見学用]GM:ありがとお待たせ!再開します!
[見学用]エーデルワイス@ずん:いえーい、おねがいしますのの
[見学用]南城比呂@LISP:おねがいだぜ…!
[見学用]GM:前回ミドル最後のトリガーイベントと言ったのだけど、ちょっとだけマスターシーン入ります!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! マスターシーンいいぞ…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:なので少しだけ見ててね( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:おお!マスターシーン!
[見学用]南城比呂@LISP:見るぜ~!
[メイン]GM:日が沈み始める頃、支部では夕飯の用意がされていた。
[見学用]エーデルワイス@ずん:👀
[メイン]GM:リビングルームに漂ってくるシチューの匂いに釣られて、吹雪がふらふらとキッチンにやってくる。
[メイン]使用人:「吹雪様。もうすぐ出来ますよ」
[メイン]山崎吹雪:「わぁ、ほんとぉ……?でも、まだ比呂ちゃん達帰ってきてない……」
[見学用]南城比呂@LISP:吹雪ちゃん視点
[メイン]使用人:「もうすぐ帰ってくるそうですよ。先程連絡がありましたから」
[メイン]山崎吹雪:「そうなんだ……。じゃあ、お迎えしてあげなきゃ……」
[メイン]GM:そう言って玄関へと向かう吹雪を、使用人の女性は微笑ましそうに見送った。
[メイン]GM:吹雪は玄関を出て庭を歩き、館の門へと向かっていく。
[メイン]GM:庭では珠天が星空を仰いでいた。吹雪は彼へと近寄って声をかける。
[メイン]山崎吹雪:「珠天くん……?ごはん、もうすぐ出来るよ……」
[メイン]神城珠天:「む、そうか……。もうこんな時間か」
[メイン]山崎吹雪:「うん。今日はシチューだよ……。美味しいのー……」
[メイン]GM:珠天は腕時計を見て時間を確認する。
[メイン]神城珠天:「そうか……。では、そろそろだな」
[メイン]山崎吹雪:吹雪 「……?え?」
[メイン]GM:——吹雪の胸から、血が噴水のように溢れだす。
[見学用]南城比呂@LISP:あ、妖しい!
[メイン]GM:神城珠天は目にも止まらぬ速さで剣を抜き、吹雪の胸を切り裂いていた。
[見学用]エーデルワイス@ずん:ふ、フブキちゃん……!!!!
[見学用]南城比呂@LISP:うわー!
[メイン]山崎吹雪:「ぁ……っ!が……。しゅ……て……」
[メイン]GM:吹雪は血を噴き散らしながら仰向けに倒れる。
[メイン]GM:震える両手で胸を抑えるが、精確に破壊された心臓と肺はオーヴァードといえどすぐには治癒しない。
[メイン]神城珠天:「山崎支部長、悪いな」
[メイン]GM:剣を収めながら、珠天は吹雪を見下ろして言う。
[メイン]神城珠天:「どうやら最後の晩餐は、楽しめさせてやれなさそうだ」
[メイン]GM:シーンエンド。
[見学用]GM:こんな感じですね…!(コピペをミスりながら)
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン12
[見学用]エーデルワイス@ずん:衝撃の展開……ふぶきちゃん……
[見学用]南城比呂@LISP:了解了解…やはり敵であったか…
[見学用]GM:敵だったのだ…まだ死んでは無いので安心なされ…( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:珠天って名前にいいやつはいない(確信)
[メイン]GM:そんなマスターシーンを挟みつつ、二人共登場侵食お願いします!
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+89
DoubleCross : (1D10+89) → 8[8]+89 → 97
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+85
DoubleCross : (1D10+85) → 7[7]+85 → 92
[見学用]GM:やっぱボス格の名前何なんだねぇ(?)
[メイン]GM:あなた達が隣町での調査を終えて戻ってきて、うどん屋にバイクを返した頃、日はすでに沈んでいた。
[メイン]GM:田舎の夜は早い。民家の数も少ない町外れはより暗く静かだった。
[メイン]GM:しかし支部へと至る小高い丘を越えた辺りで、騒がしい音がレネゲイドの気配と共に聴こえてくる。
[メイン]GM:それは支部の方からだ。支部の敷地では爆発が何度も起こり、悲鳴まで聴こえてくる。
[メイン]GM:まだ少し遠くてよく分からないが、支部が何者かによって襲撃を受けていることは明白だった!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……!! ヒロ殿……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃんと顔を見合わせて支部に急ごう
[メイン]南城比呂@LISP:「なんてことだ……急ぎましょう!ティアさん」
[メイン]南城比呂@LISP:脇目も振らずダッシュ!
[見学用]GM:支部についたとこでちょっとイベント挟まるよ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:了解ちぇ!!
[メイン]GM:では、あなた達は急いで支部へと向かう。
[メイン]GM:門を潜った先の庭では、体が獣のように異形化したジャームが一体暴れていた。支部にいたチルドレンや使用人達を襲っている!
[見学用]南城比呂@LISP:おっけい!
[メイン]GM:数は一体だけと言えどそのジャームの力は強大なようで、チルドレン達は次々と倒されたらしい。まだ彼らに息はあるようなのだが……。
[メイン]GM:地面に倒れたチルドレンの少年にジャームが突撃し、今まさに最後のトドメを刺そうとしていた!
[メイン]GM:だがその距離は遠く、敵の攻撃も速い。あなた達は支部へと駆けつけてきたものの、あともう少しのところで間に合わない……!
[メイン]GM:と、そんな状況でですね
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ッ!! 貴様ァァァッ!!!!」目に入った瞬間、つっこんで壁に串刺しにしようと突進しようとするけど、間に合わない
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇああ……!!
[メイン]GM:ジャームと少年の間に、何者かが高速で割り込んでくる!ジャームの爪はその人物の体に突き刺さるも、少年には届かない。
[メイン]南城比呂@LISP:「待てぇぇー!!!」 庭に突入し、すぐさま弓を番え放とうとするが…!
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……!? 」その姿を見て、足を止める
[メイン]久保田弓枝:「グ、ぅぅ……っ!はぁ、はぁ……!今よ、やりなさい……!!」
[メイン]GM:身を挺して少年を守ったのは、なんと久保田弓枝だった……!全身傷だらけの彼女はジャームの腕を押さえつけながら二人にそう叫びます。
[見学用]GM:イベント終わり!演出で倒しちゃっていいよ
[メイン]南城比呂@LISP:「えっ……弓ちゃん!?」
[見学用]南城比呂@LISP:ちぇああー!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なっ……!? いや、迷っているヒマはない……!! ヒロ殿……!! 」
[メイン]久保田弓枝:「いいから早く!!」
[メイン]南城比呂@LISP:「う、うん! くらえ!!」 弓をジャームに向けて思い切り放つ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:槍を手につっこんで壁に串刺しにして、スキを作る!!
[メイン]GM:では槍で壁に串刺しにされ身動きが取れなくなったジャームを比呂の矢が射抜く!
[メイン]南城比呂@LISP:矢は一条の軌道を描き、胴体に風穴を開ける!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ハァ……ハァ……活動停止したようです……。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:磔にしていたジャームから槍を抜くと、ジャームはその場に倒れ伏す
[メイン]GM:では倒れたジャームはその力を失い、獣化が解かれます。
[メイン]GM:その正体は、行方不明になったと聞いていたチルドレンの少女だった。
[見学用]エーデルワイス@ずん:ふぶきちゃんとか言われなくてよかったー!! (?)
[メイン]南城比呂@LISP:「……!!」
[見学用]南城比呂@LISP:名もなきチルドレンちゃん…
[見学用]GM:あの流れだとそう思わなくもないわよね!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……!? これは……! 行方不明者リストで見た顔です……!! 何故!? 」
[見学用]エーデルワイス@ずん:わんちゃんあったからにゃ…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「どうして……こんな……!」
[メイン]久保田弓枝:「……神城珠天の、せいよ」 ジャームにやられた傷口を抑えながら二人の方へと歩いてくる
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃん……一体、何があったの?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「っ……神城珠天の……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そうです、我々がいない間になにがあったというのですか……!? いままでどこに……いえ、それより、」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿はどこに……!! 」
[メイン]久保田弓枝:「そう、ね……説明するわ……」 辛そうに壁に寄りかかって
[見学用]エーデルワイス@ずん:質問責めされる弓枝ちゃん
[メイン]チルドレンの少年:「吹雪ちゃん、攫われちまった……!いきなり珠天くんが襲い掛かって来たんだ!」 今さっき助けられた少年が駆け寄って来る
[見学用]南城比呂@LISP:いろいろ聞かなきゃ…
[メイン]南城比呂@LISP:「珠天……神城さんが!?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:おまえは……!! 鬼ごっこしてたチルドレンの男の子!!
[メイン]チルドレンの少年:「気が付いた時には、吹雪ちゃんが切られてて……!どっかに連れ去っていこうとしたから、おれ、追いかけようとしたんだけど……!」
[見学用]南城比呂@LISP:いたなー!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「彼にはあやしい点が多かった……。 しかし、まさかここにきてこのような大胆な手を取るとは……!! 」
[メイン]チルドレンの少年:「いきなりあのジャーム……!あ、いや……この子が支部でめちゃくちゃに暴れて来たんだよ!くっそー、何でなんだ!!」 倒れているジャームの少女に寄りそう
[見学用]GM:いたのだ!(再利用)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿……。 くっ、主すら守れず、なにが……!!」拳を握りしめる
[メイン]南城比呂@LISP:[]
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……いえ、深追いせずに貴方が無事だった事を幸運に思いましょう……。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……うん……今は、止めなきゃ……これ以上の被害が出る前に!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:懐かしい…こういうさりげないのよい…( ˘ω˘ )
[メイン]チルドレンの少年:「んぅ……!あぁ、助けてくれてありがとな……!ティアちゃん、比呂ちゃん!」 と少年がお礼を言ったところで
[メイン]久保田弓枝:「あいつ……神城珠天は、FHエージェントよ」 と説明を始めます
[メイン]南城比呂@LISP:「FHだって……!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「FH……!!」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ。もう何日前になるのかしら……。わたしはあいつに不覚を取って、ずっと“異空間”の中に閉じ込められていたの」
[メイン]南城比呂@LISP:「そっか……だから姿を見かけなかったんだ」
[メイン]久保田弓枝:「町で一番大きな病院があるでしょう?あそこはすでにFHの息がかかっているの」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「異空間……。オルクスの能力でしょうか……。」
[メイン]久保田弓枝:「いえ、多分バロールね。その異空間への入り口が、病室の一つと繋がっているわ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「病院……!! 思えば彼が病院に近寄ろうとしているのを見ました……!! 」
[メイン]久保田弓枝:「あいつは頻繁に異空間と外を行き来していたから、きっとその時ね……」
[メイン]南城比呂@LISP:「すっかりしてやられたよ…!」
[メイン]久保田弓枝:「……。あの異空間には、わたしと同じように捕えられた他のチルドレン達が閉じ込められていて……」
[メイン]久保田弓枝:「あいつは拘束したわたし達にレネゲイドの侵食率を上げるおかしな薬を打って、ジャーム化させようとしてきたの」
[見学用]南城比呂@LISP:凄い勢いでシーンを回収していく…
[メイン]久保田弓枝:「わたしは何とか暴走するレネゲイドを抑えこめれたけど、他の子達は……」 顔を伏せる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……っ」
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」悔しそうに、歯を食いしばる
[メイン]久保田弓枝:「いえ、自分の不甲斐なさを悔やんでいる場合じゃないわね……」
[メイン]久保田弓枝:「珠天が連れ去ったのなら、吹雪もきっとあの異空間の中に閉じ込められいるはずよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん……間に合わなくなる前に、急がなきゃ!」
[見学用]GM:展開回収マン…
[見学用]南城比呂@LISP:シナクラの後半はこういう感じに謎の疾走感に包まれることが多い気がする…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「襲撃を仕掛けてきたジャームはこのひとりのようですが、他の行方不明者はそこに? 」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ、行きましょう。わたしはちょっともう戦えそうにないけれど、案内くらいは出来るわ」
[メイン]久保田弓枝:「他の子達も異空間の中にいるわ。支部を襲撃するなら一人解放するだけで十分だと思ったのでしょうね」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……なるほど。」
[見学用]GM:このシーンでの情報としてはこんな感じね!
[見学用]GM:他にやりたいことがなければこのまま病院に行く感じになるよ
[見学用]南城比呂@LISP:なるほど……( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:いきましょうか…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(この久保田弓枝がホンモノである確証はない……しかし、身を挺してチルドレンを守った行為に偽りはない、か……。)」
[メイン]南城比呂@LISP:「……とにかく、弓ちゃんが帰ってきてくれて良かった。戦いはあたし達に任せて…!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(……彼女を信じましょう。 ヒロ殿が信じているのですから。)」
[メイン]久保田弓枝:「……そうね、遅くなったけど……ただいま、比呂。……ところでなんだけど」
[メイン]久保田弓枝:「あなた、誰なのかしら……?比呂と一緒にいるからまず敵では無いとはすぐに思ったのだけど」 ティアちゃんを見て
[メイン]エーデルワイス@ずん:「失礼しました。では簡潔に自己紹介を。」
[見学用]GM:実は初対面マン
[見学用]南城比呂@LISP:まだ会ってなかった!
[見学用]南城比呂@LISP:道中出てこなかったもんな…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私は"ノブレス・オブリージュ"ティア・エーデルワイス。 本部エージェントであり、フブキ殿とヒロ殿の矛であります。」
[メイン]久保田弓枝:「吹雪と、比呂の……?ふーん、比呂……あなた、わたしというものがありながら勝手に他の人とコンビ組んでたわけ?」 意地わるそうに言う
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、いや、そういうつもりじゃ……」あせあせ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……違うのですか?」
[メイン]久保田弓枝:「冗談よ。“ノブレス・オブリージュ”、わたしがいない間比呂と一緒に戦ってくれてありがとう。もう少しだけ、力を貸してちょうだい」
[メイン]南城比呂@LISP:「事件解決のために必要だったんだよー、も、もう…!」
[見学用]南城比呂@LISP:ちょっといい感じのやりとり
[見学用]GM:ほっこりーちぇ(?)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あの時交わした誓いは偽りだったので……冗談……? 」
[メイン]久保田弓枝:「ふふ……。比呂、こういうこと言うと大体真に受けるから、つい」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なるほど。私もこれがジャパニーズ・ジョーク。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:私も×
[見学用]エーデルワイス@ずん:三角関係(?)
[メイン]久保田弓枝:「そういうことよ。って、変なこと言ってる場合じゃなかったわね……行きましょう。準備は出来てるわよね」
[メイン]南城比呂@LISP:「ほんともう! でもそういうこと言える余裕は相変わらずでちょっと安心したかも」
[メイン]南城比呂@LISP:「もちろん、準備は大丈夫!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「勿論。 一時は消えた貴女を疑ったこともありましたが、貴女の身を挺した行為、そしてヒロ殿の信頼を信じて、貴女を信じましょう。」
[見学用]南城比呂@LISP:女子三人寄るとありがり(?)
[メイン]久保田弓枝:「こんな状況だけど、比呂の顔を見たら少し安心して、ね」
[メイン]久保田弓枝:「……えぇ、ありがとう。その信頼に応えてみせるわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「ん…! ならよかった」
[メイン]GM:弓枝はそう言って小さく笑い、町へと向かって走っていく!あなた達は弓枝について行く感じでシーンエンドになるよ
[見学用]GM:次でクライマックスに……なりーちぇ!
[メイン]南城比呂@LISP:ヒュー!
[見学用]南城比呂@LISP:ロイス取らなきゃ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇあい!! クライマックスーちぇ!! 珠天許さないーちぇ!!
[見学用]GM:天誅妖精さん
[見学用]GM:あ、ロイスどうぞどうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:ロイス取ります! 吹雪ちゃんに〇信頼/不安、珠天に感服/〇憤懣で
[メイン]GM:OK!
[メイン]エーデルワイス@ずん:弓枝ちゃんに信頼/不信感Pでロイス取ります!!
[メイン]GM:OKOK!
[メイン]GM:ロイスはその辺で大丈夫かな?
[メイン]エーデルワイス@ずん:そうね!! あと一枠はクライマックスでとるわ!!
[メイン]GM:了解!ではこれでシーンエンド!
[メイン]南城比呂@LISP:自分はこれで全部埋まっている…!
[メイン]GM:埋まってた!
[見学用]GM:ちぇぁー二分だけ待ってほしいちぇ!(お手洗い妖精)
[見学用]エーデルワイス@ずん:三分間待ってやるちぇ!!(ムスカ妖精)
[見学用]南城比呂@LISP:いってらいってら!
[見学用]南城比呂@LISP:集中していると行くタイミングを逃すあるある
[見学用]GM:ちぇああムスカのくせに優しいちぇ!ただいま戻り!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おかおか!!
[見学用]GM:PLやってる時は出番無い時にこっそりいけるんじゃがGMだとちょっとあれなタイミングがちょこちょこある…
[見学用]南城比呂@LISP:おかえりマン!
[見学用]南城比呂@LISP:あるある…
[見学用]エーデルワイス@ずん:あるある…
[見学用]GM:あるある探検隊…じゃあクライマックスいきましょ!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:【クライマックスフェイズ】
[メイン]GM:〇シーン13
[メイン]GM:登場侵食お願いします!
[メイン]エーデルワイス@ずん:1d10+97
DoubleCross : (1D10+97) → 8[8]+97 → 105
[メイン]南城比呂@LISP:1d10+92 ヒュー!
DoubleCross : (1D10+92) → 3[3]+92 → 95
[メイン]GM:ではまず、クライマックスフェイズの開始時に使用するものみたいなので、ボスがEロイス奈落の修羅を使用します。
[メイン]GM:選択するEロイスは修羅の世界。不利な効果を打ち消し戦闘不能を回復するEロイス、これを追加で取得します
[メイン]南城比呂@LISP:復活系だ!
[メイン]GM:HP1で復活するぞ!そんなEロイス取得の儀を終えてから、PC達の方
[メイン]GM:あなた達は攫われた吹雪を助け出すため、弓枝と一緒に町の病院に忍び込んだ。
[メイン]GM:弓枝に案内されて異空間の入り口があるという病室に向かう途中、例のほわほわしたナースさんに見つかったりもしたが、
[メイン]GM:もう診察受付は終わっていますよ~と優しく言われるだけで特に怪しまれることはなかった。
[メイン]GM:FHの息がかかっているとは言え、この病院で働く全員がFHの構成員というわけではないのだろう。おそらく職員のほとんどは何も知らない一般人だ。
[見学用]南城比呂@LISP:ナースさん、黒幕ではなかった
[見学用]エーデルワイス@ずん:真の黒幕ではない……!!
[見学用]GM:無罪ですよ~黒幕だなんて酷いですね~
[メイン]GM:そうしてあなた達は、目的地である病室の前まで辿り着く。
[見学用]南城比呂@LISP:強キャラ感ある
[メイン]久保田弓枝:「この部屋の中に、異空間の入り口が隠されているわ。……入るわよ」
[見学用]GM:あらあら~珠天さん、やられてしまいましたか~(エンディングフェイズ)
[メイン]南城比呂@LISP:「うん……!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:120%エフェクトくらって、あぶないですね~って笑ってそう
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……承知。」
[見学用]GM:いつかそういうキャラ敵で出したい(?)
[見学用]エーデルワイス@ずん:いいぞ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:では二人に聞いてから、弓枝は扉を開ける。病室の中は無人で、誰も使っていないようだった。
[メイン]GM:一見、何でもない普通の空き室なのだが……感覚を研ぎ澄ませて探ってみると、レネゲイドの反応を微かに感じる。
[メイン]GM:それはベッドの下の隙間から漏れていた。この隙間が、病室と異空間を繋ぐ入口なのだとあなた達は分かります。
[メイン]南城比呂@LISP:「……”ある”ね、確かに。言われないと気付かないほどだけど…」
[メイン]久保田弓枝:「前にこの病院に来たことはあったけど、わたしもその時は全く気付かなかったわ……」
[メイン]久保田弓枝:「わたしが抜け出した時と状態は同じね。じゃあ、鍵はもう開いたままのはず……っ!」
[メイン]GM:弓枝はベッドの隙間に手を伸ばすと、そこから吸い込まれるようにして中に消えて行った!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なんと……!! 面妖な……」
[メイン]GM:二人も同じように手を入れればそこから侵入することが出来ます
[メイン]南城比呂@LISP:「なるほどね……! ちょっとびっくりしたけど、躊躇してる場合でもないか」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ええ。ヒロ殿、手を。」
[メイン]南城比呂@LISP:手を伸ばして入るぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:じゃあ手を伸ばして入ろうか!!
[メイン]GM:では……入れます!
[メイン]GM:入り口が開き、あなた達は隙間の中へと吸い込まれる!無重力のような浮遊感を一瞬覚えた後、あなた達は見知らぬ場所へと跳ばされます。
[メイン]GM:たどり着いた場所は、まるでローマのコロッセオのような円形闘技場だった。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「此処は……。」周囲を見回す
[メイン]南城比呂@LISP:「うおお……!?」
[メイン]GM:周囲を見渡すと、闘技場内のあちこちに鎖や足枷などで拘束されたUGNチルドレン達の姿がいるのが見える。
[メイン]GM:彼らは絶叫しながら鎖を引きちぎろうとしたり、泣き喚いて何かに恐怖していたり、自分の腕を噛んで血を啜ったり、皆完全に正気を失っている。
[メイン]GM:もうすでに全員、ジャームとなり果ててしまっているのだろう……。
[メイン]南城比呂@LISP:「……っ!!」
[メイン]久保田弓枝:「…………」 先に入ってきていた弓枝は、あなた達の傍でその様子を黙って見ている
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……剣奴……。この時代になって、このようなことを……!! 」
[メイン]久保田弓枝:「……二人共、あれ」 闘技場の中央を指差す
[メイン]南城比呂@LISP:「なんで……こんな事を!!」怒りを露わに
[メイン]南城比呂@LISP:指さす方を見る!
[メイン]エーデルワイス@ずん:同じく!!
[メイン]久保田弓枝:「いるわ、あそこに……あいつが」
[メイン]GM:そう言って指差した先には、神城珠天の姿が見える
[メイン]GM:だが、その様子は……少しおかしい。
[メイン]GM:彼は全身傷だらけになって倒れており、他のチルドレン達と同じように鎖に繋がれていた。
[メイン]GM:何故か小さく呻き声を上げて苦しんでいる。暴走はしておらずジャームにはなっていないように見えるが、すでに瀕死の状態だ。
[メイン]南城比呂@LISP:「……何か様子が可笑しくない…!?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……奴がなぜ瀕死になっている……」
[メイン]久保田弓枝:「……もしかしてまだ自分の正体がバレて無いと思って、被害者を装っているのかしらね。……警戒しつつ、近付きましょう」
[メイン]GM:弓枝はそう言って、ゆっくりと闘技場の中央へと歩いていきます
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」そのような事をする意味があるだろうか……? と思いつつ、周囲へも気を配って近付こう
[メイン]南城比呂@LISP:「うん…!」死角を埋めるように一緒に歩いていく
[メイン]GM:ではあなた達は共に闘技場の中央へと向かう。
[メイン]GM:珠天はあなた達が近づいてきたことに気付き、顔を上げた。
[メイン]神城珠天:「……!お、お前達は……!」
[メイン]GM:珠天はそう言い、驚いた表情で固まっている
[見学用]エーデルワイス@ずん:おや……? しゅてんくんのようすが……?
[見学用]GM:bbbbbbbbbbbbbbbb
[メイン]南城比呂@LISP:「やっと辿り着いたよ……観念して話を聞かせて貰おうか!」
[メイン]神城珠天:「何を言っている!自分からこんなところまでのこのことやってきて……!!避けろ!!!!」
[メイン]GM:珠天が叫んだ瞬間、あなた達は背後から強烈な殺気を感じる!赤い血で作られた斬撃が、あなた達の体を切り裂こうと迫っていた!!
[メイン]GM:演出で回避出来るよ
[メイン]南城比呂@LISP:「……えっ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……っ!!」じゃあヒロちゃんをつきとばして避けよう!
[メイン]南城比呂@LISP:何が起きたのかわからないが、突き飛ばされて間一髪で避ける!
[メイン]GM:では、間一髪のところであなた達は血の刃を避けることが出来る。振り返ると、そこには……
[メイン]久保田弓枝:「……あら、まだそんな叫ぶ余裕があったのね。意外だったわ」
[メイン]GM:血の剣を握り、あなた達に殺気を向ける弓枝の姿だった。
[見学用]エーデルワイス@ずん:うわあああ!! プライズチャートはライバルのですもんね!! それがまったく出ないのはおかしいですよね…!!
[メイン]南城比呂@LISP:「——弓……ちゃん」
[メイン]久保田弓枝:「どうしたの、比呂?」
[見学用]南城比呂@LISP:にゅおお……だよね……!!
[見学用]GM:うふふ
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……貴女を信じてみようと思った私の瞳はやはり濁っていたのだろうな。 自分の気持ちすら疑っておいて正解だった。 」
[メイン]南城比呂@LISP:「なんで……あたしを……」
[メイン]久保田弓枝:「あら、もしかして……二人共、全然気付いていなかったの?」
[メイン]久保田弓枝:「わたし、あんなに隙を見せていたじゃない」
[メイン]久保田弓枝:「比呂を避けたり、変に病院に通ったり……」
[メイン]南城比呂@LISP:「……」
[メイン]久保田弓枝:「他には、吹雪と大型スーパーに行ったことを忘れてることも教えたりしてたわよね」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……名演でしたよ。 ここに来て、珠天殿の様子を見るまでは私もほとんど信じ込んでいた。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……そっか……」
[メイン]久保田弓枝:「ふふ、でしょう?褒めてくれて嬉しいわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「本当は、何か変だと思ってたんだ、話がうまくいきすぎてる」
[メイン]南城比呂@LISP:「でも、どこかに”そうだったらいいな”と思う自分がいた」砂を握りしめながら、立ち上がる
[見学用]紫閃@見学:追いついた!けど、弓ちゃん……弓ちゃんがぁ…
[見学用]南城比呂@LISP:しせん!
[見学用]GM:しちぇちぇ…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ヒロ殿……」
[メイン]南城比呂@LISP:「……正体を見せろ、ジャーム!」
[メイン]久保田弓枝:「正体……正体ねぇ……」 うーんと悩んで
[見学用]エーデルワイス@ずん:しせーん!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:かなしせーん
[メイン]久保田弓枝:「ごめんなさい、わたし自分の正体ってもう覚えていないの。今まで、色んな人の姿になっていたものだから……」
[メイン]久保田弓枝:「でも、ただ一つわたしの正体で今でも覚えていることはある。というより、この子を見て思い出したのだけど」
[メイン]“皇帝”:「わたしは“皇帝”(オーバーロード)。一番最初にこの名を名乗った、初代皇帝よ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……初代、皇帝……!?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:皇帝の設定うまく使ってきましたね…!!
[メイン]南城比呂@LISP:「お前が……”皇帝”!?」
[メイン]GM:初代皇帝。その名を聞いて、今まで弓ちゃんについて調べていたあなた達は皇帝について知っていることがあります。
[見学用]紫閃@見学:なるほど初代皇帝!展開が熱い…
[メイン]南城比呂@LISP:うおお!
[メイン]GM:UGN設立から間もなくして生まれたオーヴァード。非常に高い戦闘能力を持ち、数々の任務を成功させた伝説的なエージェント。
[メイン]GM:しかし何年か前、彼はとある任務の途中で姿を消している。行方不明になった、死亡したと言われていたが……
[メイン]GM:彼はジャーム化し、己の闘争の衝動を抑えきれなくなり、FHへと寝返ってその欲望を満たすためだけに戦うようになった、と
[メイン]GM:そんな噂があったことを知っています。
[見学用]GM:皇帝が代替わりするコードネームなの、もしかしたらどっかで使えるかなーって思ってぶち込んでいたのだった
[メイン]南城比呂@LISP:「実在するなんて……思ってもみなかったけど」
[見学用]南城比呂@LISP:先見のめい…🍓
[メイン]“皇帝”:「まあそうよね、いるとは思っていなかったわよね。わたし、色んな姿でUGNにFHにと潜り込んでいたから」
[見学用]紫閃@見学:大物がラスボスになって出てきた…
[見学用]エーデルワイス@ずん:弓枝ちゃんって最初から初代皇帝だったのかしら…?
[見学用]GM:ごめん分かり辛かった、この人弓ちゃんじゃないよ!(にせちぇ)
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! じゃあRPできこ!!
[見学用]GM:助かる!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そんなことはどうでもいい!! ……現代の"皇帝"は……久保田弓枝は……どこへいったのですか。」
[メイン]“皇帝”:「もう死んだわ」
[メイン]南城比呂@LISP:「……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……貴殿が、殺したのか。」
[メイン]“皇帝”:「えぇ、そうよ。彼女……確か四代目よね?流石、わたしのコードネームを受け継いだだけあるわ。とっても強かったの」
[メイン]“皇帝”:「本当は他のチルドレンと同じように捕まえるつもりだったんだけど、うっかり手加減出来なくて殺しちゃったわ。流石よね、四代目も」
[見学用]紫閃@見学:ちぇぇぇ…
[メイン]“皇帝”:「彼女がジャームになっていたら、もっと強くなってたはずなのに……今考えると、惜しいことしたかも」
[メイン]南城比呂@LISP:「そうか……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……最後まで気高く戦ったのだな。」
[メイン]“皇帝”:「えぇ、そうなの。……もしかして、敵討ちでもしたくなった?」
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなことで弓ちゃんが帰ってくるわけでもない……」
[メイン]南城比呂@LISP:「これは……任務として、守護者の責務として、そして何より、”皇帝の弓(サジタリウス)”として」
[メイン]南城比呂@LISP:「お前の罪は、あたしのこの手で射貫く!」
[見学用]GM:復讐心に流されない、かっこいい
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フッ、心配は不要だったようだ。」
[メイン]“皇帝”:「ふふ……。比呂ったら、ショックで戦う気も無くなっちゃったのかと思ったら……良い、良いわね、その威勢」
[メイン]“皇帝”:「でもね、まだ真正面から戦うわけにはいかないのよね。あなた達にはまず、ジャームになってもらわないといけないのだから」
[見学用]紫閃@見学:皇帝の弓…2人の絆感じるしヒロちゃん心が強いかっこいい…
[メイン]GM:皇帝の手元にバロールの魔眼が現れる。回転する魔眼は異空間を歪ませ、その場にある人物を召喚した。
[メイン]GM:「うぁ、う……」 空間が歪んで、皇帝の傍に吹雪が出て来る
[メイン]山崎吹雪:「うぁ、う……」 空間が歪んで、皇帝の傍に吹雪が出て来る
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……フブキ殿……!!!!」
[見学用]GM:うふふ…(いつもの油断チャパレ)
[見学用]南城比呂@LISP:本当のコードネームはサジタリウスなんだけど半人前のうちはデミ・サジタリウスを名乗っていたとかいうちょっと考えてた設定
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長!」
[見学用]GM:ええやんな…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「ひ、比呂ちゃ、ティアちゃん……」
[メイン]GM:皇帝は拘束された吹雪の胸倉を掴んで持ち上げる。
[メイン]“皇帝”:「わたしはね……とにかく、強い者と戦いたいの」
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴様ッ……!! 」虚偽と敗北の槍を構える
[メイン]“皇帝”:「だからUGNを裏切ってFHに入って、自由に強い者とだけ戦いたかったのだけど……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:虚偽と敗北の槍、たまに見ると弱そうすぎてふふって来ちゃう
[メイン]“皇帝”:「これが失敗でね?FHとはあんまり戦えないし、UGNは弱っちくて仕方が無かったのよ」
[見学用]紫閃@見学:この名前は名前でかっこいいけどふふって来ちゃうのはちょっとわかる
[メイン]“皇帝”:「UGNはとにかくジャーム化しないように力をセーブして戦うものだから、もういくら戦っても全然満たされやしない」
[見学用]南城比呂@LISP:弱そうすぎて逆に強いパターン
[メイン]“皇帝”:「そこで思ったのよね……」
[メイン]“皇帝”:「これはもう、わたしが頑張ってUGNのエージェント達の侵食率を上げまくってジャーム化させて、強者にしてあげるしかないって」
[メイン]“皇帝”:「わたしには変身能力があったから、真っ向から戦わなくても色んな姿になってエージェントに近付いて、侵食率を上げる薬を打つことが出来たの」
[メイン]南城比呂@LISP:「そんなことの……そんなことのために……!!」
[メイン]“皇帝”:「そんなこと?わたしは自分の戦闘欲を満たすためなら、どんなことだってするわ、比呂」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」
[メイン]“皇帝”:「それで、わたしの演技力って大したものでしょう?だから難なくたくさんのエージェント達をジャーム化させれたし、そのジャームと思う存分戦えあえたのだけど……」
[メイン]“皇帝”:「ある時から、わたしの薬が聞かないエージェントが出てきたり、もう絶対にジャーム化するはずのオーヴァードの侵食率が元に戻ることが起こり始めたのよ」
[メイン]“皇帝”:「その原因が……こいつ」 吹雪を見つめる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なっ……!? 」
[メイン]山崎吹雪:「…………」
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長!」
[見学用]紫閃@見学:吹雪ちゃんが癒してくれてた…
[メイン]“皇帝”:「あなた達は知ってるかしら?こいつ……古代種っていう、大昔から生きているオーヴァードなのよ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「何故……いや、支部でチルドレンたちを遊ばせていたのは、そういう事だったのですか……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「古代種……!?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ごめん、フブキちゃん(´;ω;`)
[メイン]“皇帝”:「UGN設立前からその力を貸していた古代種のオーヴァード、“心の妖精”山崎吹雪」
[見学用]南城比呂@LISP:ちゃんと理由があった…
[メイン]“皇帝”:「こいつには、オーヴァードの心を癒す力がある」
[見学用]GM:うふふ
[メイン]“皇帝”:「こいつの傍にいるだけで、話しているだけで、遊んでいるだけで、オーヴァードの衝動は抑制される。こいつが育てたチルドレンは皆、決まってジャーム化しにくいし……」
[メイン]“皇帝”:「こいつが本気を出せば、もう手遅れなはずのオーヴァードの侵食率さえ下げてジャーム化を防ぐことが出来る。そうでしょう?」
[メイン]山崎吹雪:「……そう、だよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長……」
[見学用]紫閃@見学:本当に妖精さんだったんだ吹雪ちゃん…
[メイン]山崎吹雪:「でも……ごめんね、比呂ちゃん、ティアちゃん。ふぶき、みんなを守れなかった……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:学校に行ってないのってそういうこと…!? 年とらないから…
[見学用]GM:実は何百歳だよ!学校には何かの任務で必要のある時だけ行く
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……フブキ殿。 貴女の真意を掴めず、済まなかった。 ……守れなかったのは、私も同じ事……。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……大丈夫、支部長。少なくとも……あなたのおかげであたしはこうして無事でいる」
[メイン]山崎吹雪:「……。う、ん……」 申し訳なさそうに
[メイン]南城比呂@LISP:「みんなを守れなかったのは、本当に、本当に悔しいけど」
[メイン]南城比呂@LISP:「この悪夢は、あたし達が終わらせるよ」
[見学用]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ…
[メイン]山崎吹雪:「……っ」 こくん、と小さく頷く
[見学用]南城比呂@LISP:なるほどなあ……🧚
[見学用]エーデルワイス@ずん:ロリBBAじゃった…
[メイン]“皇帝”:「果たして終わらせられるかしら?わたしがどれだけお前に邪魔されたか、分かっているの?」
[メイン]“皇帝”:「お前には、最後にジャームになってもらうわ、山崎吹雪。比呂達がジャームになる様を眺めながら、ゆっくりと絶望して堕ちなさい……!」
[メイン]GM:そう言うと、皇帝の魔眼が再び回転する!
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」
[メイン]GM:異空間が歪み、空間がひび割れる!チルドレン達を縛っていた鎖や枷が砕けていく!
[メイン]南城比呂@LISP:「ああ…!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……っ」
[メイン]“皇帝”:「まずはこの子達と戦って、一気に侵食率を上げてもらう。そうしてジャームになってから、楽しい楽しい殺し合いを始めましょう?」
[メイン]GM:ジャームとなったチルドレン、その数二十人以上……!拘束から解かれた彼らは、その衝動を満たすためにあなた達へと向かって来る!!
[見学用]GM:またちょっとイベント挟むよ…!色々長くてすまんちぇ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:たのしいからおっけーちぇ!👌
[メイン]南城比呂@LISP:「……みんな……ごめん! でも、あたしは立ち止まってはいられないんだ!」
[見学用]南城比呂@LISP:おっけーだぜ!!
[見学用]GM:ありがてーちぇ!!
[見学用]紫閃@見学:めっちゃハラハラする展開してる…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……背は任せました。ヒロ殿。」槍を構えなおす
[見学用]南城比呂@LISP:面白いね……
[見学用]エーデルワイス@ずん:カオスなダイスだったのに、ここまでキレイにまとめるとは…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:では、二人が応戦しようとしたその時
[メイン]山崎吹雪:「——やめなさい!!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……!! 」
[メイン]GM:吹雪がそう叫んだ瞬間、ジャーム化したチルドレン達の動きがピタリと止まった。
[メイン]GM:これまでの吹雪の様子からは信じられないようなはっきりとした声で、彼女は言葉を続ける。
[メイン]南城比呂@LISP:「!」
[メイン]山崎吹雪:「みんな、しっかりして!自分を見失っちゃだめ!あなた達なら大丈夫……そうでしょう!?だって、あなた達はわたしの……お友達なんだもん!!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ワンピースだったら!!?のギザギザフキダシ出てる
[メイン]GM:吹雪は古代種のエフェクト、コマンドを使用します。
[メイン]GM:吹雪の言葉は強い力を乗せて、チルドレン達の心へと届いていく。
[メイン]山崎吹雪:「お願いみんな。こんな奴の思い通りになんかならないで!レネゲイドなんかに、負けないで……!!」
[メイン]GM:二十人以上のトループ。しかし古代種のエフェクト、コマンドによる言葉の力は彼らの全てを抑え込む。
[メイン]GM:しかしこれは、ただ古代種のエフェクトだからというわけではない。
[見学用]南城比呂@LISP:古代種さん!
[メイン]GM:彼女がチルドレン達と強い絆を結んでいたからだ。彼女達の絆による力は、ジャーム化してもなお届く程ほど強固なものだった。
[見学用]エーデルワイス@ずん:PCデータだとフラットシフトでしか見たことがない古代種さん…!!
[メイン]GM:という感じで、吹雪がチルドレン達を止めてくれます!
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長……みんな…!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:最終的にはロイスの力が暴走を制御する…よい…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:わぁい…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……無為に彼らを傷つけずに済むのですね。」止まったジャームのひとりに目が留まる。
[見学用]南城比呂@LISP:みんなのためにも負けられない…( ˘ω˘ )
[メイン]“皇帝”:「……どこまでもわたしの邪魔をするのね。……あなたはっ!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:彼女は鬼ごっこをしていたチルドレンのひとりだ。 彼女は表情は固まったまま、理性と暴走の狭間にありながら涙を流していた。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ああ、よかった……。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:シナリオクラフトだし多少は許されるでしょ、と思ってちょっとNPC動かしてもらったけど大丈夫かしら…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:皇帝は怒りに身を任せ、吹雪を地面に叩き捨てる……!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……!!」
[メイン]山崎吹雪:「んぐっ……!」 
[メイン]“皇帝”:「何が良かった、よ。ちっとも良くないわ……!もういい、わたしが自らの手であなた達を叩きのめし、ジャーム化させてあげる!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:次からは控えましょ…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:ちょっとくらい大丈夫だとおもう…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:じ、実は…鬼ごっこをしているチルドレンからは行方不明者は出ていないの…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇああ!! じゃあカットで!!
[見学用]南城比呂@LISP:確かに…考えてみればそうだな!
[見学用]エーデルワイス@ずん:襲撃時にひとりくらい攫われてるかと思ってたわ…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:訓練所を出たチルドレンからだったから…!ごめんね分かり辛くて!
[見学用]GM:これ以上犠牲者が出るのもあれかなと思って攫われてないですです…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:や、いいのよいいのよ…! 早とちりだったし…!! というかまず相談すべきだったし…!!
[見学用]GM:んちぇんちぇ、すまんちぇ…!
[見学用]南城比呂@LISP:やさしさポイント…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ殿、いま暫くお待ちを……!!」
[見学用]GM:もう戦闘前のイベントは全部終わったので、衝動判定までにやりたいRPあればどうぞじゃ…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:じゃあひとつやるわ…!!
[メイン]山崎吹雪:「う、うん……気にしないで……っ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……貴殿……いや、貴様。己の正体がわからない。そう言っていたな。」皇帝に向き直って
[見学用]南城比呂@LISP:こいこい!
[見学用]GM:どぞどぞ!
[メイン]“皇帝”:「何よ、それがどうかした?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「なに、教えてやろうと思ったのだ。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「初代"皇帝"? 違う。名など在り方の根拠にならない。 そも最早その名は貴様には勿体ない。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……客観視すれば明白だ。ああ、できないからこそ正体がわからないのか? 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴様は醜いバケモノだ。 討ったFHの者たちとは道を違えども信念を感じた……。 貴様ほど醜いものは今まで見た事がない。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:と煽ってヘイトをふぶきちゃんからこちらに向けようの巻ってくらいなのです……!!
[見学用]GM:おkおk!
[見学用]紫閃@見学:かっこいいだけじゃなくて考えてやってた…!
[メイン]“皇帝”:「化け物だなんて……」 一度顔を伏せて
[メイン]“皇帝”:「上等じゃない。化け物でないと強く激しい戦いなんて出来ないし……あなた達も、これからわたしと同じ化け物になってもらうのだから!」 顔を上げ、暗く輝く赤い瞳でティアちゃんを睨みつける
[見学用]GM:比呂ちゃは何かあるかしら?
[見学用]南城比呂@LISP:ひとことふたことだけ!
[見学用]GM:言った言ったれ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……来るがいい……!! なんでも貴様の思い通りになると思わぬ事だ!! 誓約に法り、ヒトとして貴様を討つ……!! 」
[見学用]GM:それが終わったら衝動判定だけして、今日は終わろうかと…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]南城比呂@LISP:「そうだ、お前は……強者なんかじゃない、人間の力に負けるんだ!」
[メイン]南城比呂@LISP:声を振り絞る。自分を叱ってくれる相棒はもういない。
[メイン]南城比呂@LISP:「(本当はなんとなく察してたんだ……あたしが知りたくないことも、”エニグマ”が知っている)」
[メイン]南城比呂@LISP:「(”エニグマ”が弓ちゃんについて明確な答えをくれなくなったあの時から…)」
[メイン]南城比呂@LISP:「そして、”皇帝”の名を汚させはしない!」
[メイン]南城比呂@LISP:ここで久保田弓枝のロイスをタイタスにしたい!
[見学用]南城比呂@LISP:こんな感じで!
[メイン]GM:OKOK!
[見学用]紫閃@見学:主人公…
[見学用]GM:うーん、エニグマもそう思います(かっこいい)
[見学用]エーデルワイス@ずん:よき( ˘ω˘ )
[メイン]“皇帝”:「わたしが比呂に負ける?ジャームになる覚悟も無いような弱い人間に、わたしが……そんなわけ、」 と言いかけたところで
[メイン]神城珠天:「うおおおおお!!そうだやってやれ!!山崎支部長はおれが連れていくから思う存分ぶっ倒してやれ!!実質初対面だが応援しているぞ!!」
[メイン]GM:さっきの異空間のひび割れでこっそり拘束が解けていた珠天は滑り込んで吹雪を抱きかかえ、彼女を連れてダッシュでその場を離れます
[見学用]エーデルワイス@ずん:草
[見学用]紫閃@見学:ワロタ
[見学用]エーデルワイス@ずん:あれ、結局珠天くんってUGNエージェントなんですっけ…?
[見学用]南城比呂@LISP:登場からの落差よ
[見学用]GM:彼は…UGNエージェントです!顔が変わるとかヒロインの調査とかきな臭いやつは全部初代皇帝の方に設定が移りました
[見学用]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ!! なるほどね!! 理解!!
[見学用]南城比呂@LISP:把握把握!
[見学用]GM:本物の彼は甘党で糖尿病になりやすく通院するけど薬嫌いな優しい教師です
[見学用]南城比呂@LISP:普通すぎる!
[メイン]山崎吹雪:「わ、わ……っ。比呂ちゃん、ティアちゃん……!気を付けて……っ」 珠天に抱きかかえられながら離れていく
[見学用]紫閃@見学:先生微笑ましかった
[見学用]GM:珠天記憶喪失の辺りでこれ今の珠天偽物か何らかの力で操られてるなってなった
[見学用]エーデルワイス@ずん:珠天ってなまえにはいい奴しかいないって最初から思ってたんですよね
[見学用]GM:嘘つけ!!
[見学用]南城比呂@LISP:草
[メイン]エーデルワイス@ずん:「心配御無用。……御任せを。」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇああ…!!
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長は任せたよ…!」
[見学用]紫閃@見学:手首ドリルずん
[メイン]“皇帝”:「はぁ、全員ふざけたことばかり……。もういいわ、わたしが全力でぶっ潰してあげる……!」
[メイン]GM:皇帝の持つ闘争本能が闘技場内に伝搬し、あなた達のレネゲイドと共振する!
[メイン]GM:衝動判定です!難易度は9!
[メイン]南城比呂@LISP:精神は低いのだ!
[メイン]南城比呂@LISP:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 5[4,5,5] → 5
[メイン]GM:いけるいける
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ッ!! (凄まじい闘気…!!)」
[メイン]GM:だめだった
[メイン]エーデルワイス@ずん:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 7[2,2,3,7]+1 → 8
[メイン]エーデルワイス@ずん:ダメだった
[メイン]GM:ちぇぁー!上昇どうぞ
[メイン]南城比呂@LISP:リアクションさんは置いてきた、この戦いについてこれそうにない
[メイン]南城比呂@LISP:2d10+95
DoubleCross : (2D10+95) → 7[1,6]+95 → 102
[メイン]エーデルワイス@ずん:2d10+105
DoubleCross : (2D10+105) → 7[2,5]+105 → 112
[メイン]南城比呂@LISP:良い感じ
[メイン]GM:仲良し
[見学用]紫閃@見学:同じ出目さん!
[見学用]GM:この辺で切ろうかと思うのだけど、暴走RPだけやってからにする?
[見学用]エーデルワイス@ずん:や、ここできってもらえればと…!! 手番と一緒に暴走RPしようかなって!!
[見学用]南城比呂@LISP:暴走は次回までになんか考えとくわ!
[見学用]GM:どっちがやりやすいのかなーと思ったけどOKOK!
[見学用]GM:じゃあここで終わります!次回戦闘から!
[見学用]エーデルワイス@ずん:おつかれさまでした!! 今回は特にたのしかったわ…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:おつおつだぜ! ついに真相が明らかになったけど面白かった…!( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:戦闘も頑張るぜ! 負けられない!
[見学用]GM:ちぇああよかった…!情報量多いのに時間足りなくて闘技場入った辺りからずっと文章準備出来てなかくてとろとろしちゃったんだけど良かった…
[見学用]紫閃@見学:お疲れ様でした!めちゃめちゃ色々詰め込まれてて見てて面白かった…
[見学用]GM:わぁいちぇ…!しせせん見学もおつおつ…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:一日で準備したからにゃ…!! 筆がはやいーちぇ…!!
[見学用]南城比呂@LISP:これは準備大変わね…ほんとお疲れ様だ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:見学もおつおつ…!!
[メイン]どどんとふ:「エーデルワイス@ずん」がログインしました。
[見学用]南城比呂@LISP:( ˘ω˘ )
[見学用]エーデルワイス@ずん:( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:めっちゃでけえ!
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[見学用]GM:ちぇああすまんちぇ!!
[見学用]GM:中々とふに入れなかった
[見学用]エーデルワイス@ずん:にゃふにゃふ!!
[見学用]GM:二人共いるわよね、再開しましょう…!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! 再開していきましまし!!
[見学用]南城比呂@LISP:いいのよちぇっちぇ! 再開だ~
[見学用]GM:ありがたちぇ…!
[メイン]GM:まず戦闘配置から。PCは二人共同じ位置でエンゲージしていて、そこから5m前方に皇帝がいます
[メイン]南城比呂@LISP:ほむほむ
[メイン]GM:皇帝の行動値は25になります。高い
[メイン]南城比呂@LISP:すげー速いぜ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:さす初代
[メイン]GM:ボスキャラテンプレのボス達、行動値低くても16とかなのよね…!
[メイン]南城比呂@LISP:一枚絵が無駄に強そう
[メイン]GM:一枚絵全部好き
[メイン]GM:では戦闘開始!まずセットアップから!
[メイン]南城比呂@LISP:特に…ない!
[メイン]GM:PCは…無さそうね!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ないのだ!!
[メイン]GM:OKOK!
[メイン]GM:皇帝はセットアップでEロイス:永劫闘争を使用!
[メイン]南城比呂@LISP:ひー!
[メイン]GM:彼女が抱える闘争の衝動は異空間を歪ませて外にまで伝わり、様々なオーヴァードを戦いの場へと呼び寄せる!
[メイン]GM:このシーン中、クリンナッププロセスのたびにエネミーチャートを振って出たエネミーが登場します。
[メイン]南城比呂@LISP:増援だー!
[メイン]GM:何が来るかは後のお楽しみ(大惨事表)
[見学用]エーデルワイス@ずん:EXジャームフェンリルさん!?(は出ない)
[メイン]GM:イニシアチブも特にないかな?
[見学用]南城比呂@LISP:草
[メイン]エーデルワイス@ずん:ないですの!!
[見学用]GM:HP106で草ぁ!
[見学用]GM:ボスじゃねーか!
[メイン]南城比呂@LISP:ないぜ!
[メイン]GM:了解!
[メイン]GM:では皇帝の行動から
[メイン]GM:マイナーで妖刀降臨(赫き剣+赫き鎧+破壊の血+斥力跳躍)
[メイン]GM:HPを剣に6点、鎧に6点使用。さらにHPを2点消費し、二人のいる地点へと戦闘移動してエンゲージ。
[メイン]“皇帝”:「比呂……あなたはこの剣で切り裂いてあげるわ」
[メイン]GM:皇帝はそう言いながら剣を抜く。それは弓枝が愛用していた長剣だった。
[メイン]GM:自分の手首の血管を切る。そこから溢れ出した血を弓枝の剣に纏わせて、巨大な血の刃を作り出した。
[メイン]GM:皇帝は血の大剣を構えながら、重力を操作して高速で接近してくる!
[メイン]南城比呂@LISP:「その声で、その剣を、使うな……!」
[メイン]GM:メジャーで鮮紅の一閃(ブラッドバーン+鮮血の一撃+血の宴+瞬速の刃+コンセントレイト)!
[メイン]GM:HPを7点消費、対象は二人です!
[メイン]南城比呂@LISP:うおー!!(リア不
[見学用]エーデルワイス@ずん:リアクションだけで装甲もガードもカウンターもあるヤベー奴
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……っ!! 」恐怖の衝動に呑まれ、後ずさる
[メイン]GM:どっちも暴走だったわね!では命中とダメージ続けていきます
[メイン]GM:21dx+4@7 命中
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,4,6,7,7,7,7,8,9,10,10,10]+10[1,2,6,6,8,8,9,9,10]+10[1,2,6,8,9]+2[1,2]+4 → 36
[メイン]GM:4d10+32 装甲有効のダメージ
DoubleCross : (4D10+32) → 17[2,3,10,2]+32 → 49
[メイン]南城比呂@LISP:「——!」
[メイン]GM:二人に血の剣を振り下ろし、高速で切り裂いていく!
[メイン]南城比呂@LISP:「あっ……ぐっ!!」 倒れる!
[メイン]エーデルワイス@ずん:戦闘不能!! "皇帝"久保田弓枝本人に向けていたロイスを、遺志/悔悟Pのタイタスに変化させて昇華!!
[見学用]GM:確認したらほんとにあって草これはフェンリル
[メイン]南城比呂@LISP:父親のロイスをタイタスにして昇華する!復活だ!
[メイン]GM:二人共タイタスで復活了解!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……あ、ぅぐっ……!! 」恐怖で手が震えて防御できず、槍を地に刺して膝をつく
[見学用]エーデルワイス@ずん:あ、ボスデータあるって見ずに引っ張ってくるとえらいことになる…🐺
[メイン]“皇帝”:「へぇ、あんな威勢のイイコト言ってたくせに。震えちゃって……全然大したことないのね」
[メイン]南城比呂@LISP:「——今のは、効いたよ……! でも、まだまだ!」 砂を握りながら、立ち上がる
[メイン]“皇帝”:「まだまだ?果たしてほんとかしらね……?ふふっ。来なさい、比呂」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「っ……!! 」
[メイン]GM:皇帝の行動は終了、次は比呂ちゃんどうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:「ああ、お前なんか怖くない——」
[見学用]エーデルワイス@ずん:がんばちぇがんばちぇ…!! 🏹
[メイン]南城比呂@LISP:「(そう、怖いのは——)」
[見学用]南城比呂@LISP:ちょっと暴走演出するから時間もらう!
[見学用]GM:良いぞ良いぞ、時間ならいくらでもあげるーちぇ!(時空妖精さん)
[メイン]南城比呂@LISP:今、南城比呂の目に映るのは、倒すべき偽りの”皇帝”ではない。
[見学用]エーデルワイス@ずん:バロール妖精さん!! わたしも時間もらうーちぇ…!!(イマジン妖精)
[メイン]南城比呂@LISP:そこに立っているのは——もう一人の自分。”エニグマ”の力を得て戦えるようになる以前の弱い自分の姿だ。
[見学用]GM:よろしいちぇ!(砂イマジン状態妖精さん)
[メイン]南城比呂@LISP:『”皇帝”を失ったお前に何ができる。弱者らしくこの場から逃げ出したいんだろう』
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇああ…!! たすかりちぇ…!!
[メイン]南城比呂@LISP:もう一人の自分はそう問いかけるが…
[メイン]南城比呂@LISP:「——あたしは、負けない! ここで逃げたら”皇帝”に負けるんじゃない。過去の自分に負けるから!!」
[メイン]南城比呂@LISP:もうひとりの自分は不気味に目を赤く光らせ、笑い……矢の雨を降らせる! それはジャーム化した自分の姿だ
[見学用]GM:衝動妄想でこういう風に演出するの良いわね…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:もはや”皇帝”の剣は見えない、避けられない、それでも退くことはできない!
[メイン]南城比呂@LISP:マイナーアクションで高速振動ブレードを起動!
[メイン]南城比呂@LISP:メジャーで『射手座流星群』(コンセントレイト:エンジェルハイロウ+光の舞踏+マスヴィジョン+ジャイアントグロウス+爪剣)、”皇帝”に攻撃しますの!
[メイン]GM:了解です、命中どうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:11dx7+5 伸縮腕がないからダイスが多い!
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[1,5,6,7,9,9,9,9,9,9,10]+10[2,2,2,4,5,5,9,10]+10[5,7]+10[7]+1[1]+5 → 46
[メイン]南城比呂@LISP:いい感じ!
[メイン]GM:伸縮腕などいらんのだ!
[メイン]GM:皇帝はグラビティガードを使ってガードします!
[メイン]GM:ダメージどうぞっ
[メイン]南城比呂@LISP:5d10+38+2d10 うおおおお!!
DoubleCross : (5D10+38+2D10) → 23[4,1,5,5,8]+38+20[10,10] → 81
[メイン]GM:ちぇ…ちぇぁぁ!!!!??
[見学用]エーデルワイス@ずん:wakaru…よきわね…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:20[10,10]つよつよすぎる
[メイン]南城比呂@LISP:比呂の像が何重にも分かれて重なり、流星群のように何度も剣を振るう!
[見学用]南城比呂@LISP:WAAI……( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:感情が出目に現れてるぜ! これ一回で侵蝕が16上がるらしい
[メイン]GM:大技ちぇ!
[メイン]GM:2d10+5 ガード値!
DoubleCross : (2D10+5) → 12[7,5]+5 → 17
[メイン]“皇帝”:「……!?比呂、こんなに速く攻撃出来たなんて……っ」
[メイン]GM:皇帝は剣から重力場を発生させて比呂ちゃんの攻撃を受け流そうとしますが、その連撃の全ては流しきれない!
[メイン]南城比呂@LISP:「伊達や酔狂で"皇帝"の相棒を、やってるんじゃない!」 衝動の中で、敵の攻撃が見えないまま、捨て身で振るう!
[見学用]エーデルワイス@ずん:フブキちゃんって、珠天くんと一緒に離れてるけど戦いが見えるところにはいるかんじかしら?
[見学用]南城比呂@LISP:こちらの演出は以上なので…!
[見学用]GM:見えるところにいるいる!
[見学用]GM:演出以上了解よ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]GM:皇帝は…まだ耐えてて、このHP量なら使えるな!
[メイン]GM:イニシアチブプロセスで皇帝は時間凍結を使用します!
[メイン]南城比呂@LISP:うひょお!
[メイン]GM:HPを20消費して、再び行動します
[メイン]GM:マイナーは無し、メジャーはさっきと同じブラッドバーン+鮮血の一撃+血の宴+瞬速の刃+コンセントレイト!
[メイン]GM:21dx+4@7 命中
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,2,2,2,2,3,3,3,3,4,4,6,7,7,7,8,8,8,9,9,9]+10[1,4,4,4,5,6,9,10,10]+10[7,9,9]+10[5,5,10]+6[6]+4 → 50
[メイン]南城比呂@LISP:つ、強い!
[メイン]GM:本気出してきた感
[メイン]GM:6d10+32 対象二人です!
DoubleCross : (6D10+32) → 30[4,3,5,9,3,6]+32 → 62
[メイン]エーデルワイス@ずん:くっ……戦闘不能……!!
[メイン]GM:皇帝の魔眼が回転したと思った時には、彼女はすでに剣を振り切っている。止まった時間の中で、二人は身体を切り裂かれていた!
[メイン]南城比呂@LISP:「——なっ…!」攻撃を終えた直後、身体から血しぶきが吹き上がる!
[メイン]“皇帝”:「遅い遅い遅い!あなたの剣よりも、わたしの方が速いのよ!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……クハッ、あぁっ……!! ……これは、時間停止ッ……!! 」
[メイン]南城比呂@LISP:「はっ……初代”皇帝”……本当に、強い…!」
[メイン]南城比呂@LISP:まだ倒れるわけにはいかない!神城珠天のロイスをタイタスにして昇華、膝を付くが体勢をなんとか立て直す!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃんが復活したら、そのまま演出入るのだわ…!! なんか筆乗っちゃって、長くなると思う…!!
[見学用]GM:ティアちゃんまだ復活してないけど、タイタス復活も含めて行動演出する感じ?
[見学用]エーデルワイス@ずん:そうですね!!
[見学用]GM:OKOK!
[見学用]南城比呂@LISP:筆が乗りずんだ!
[メイン]“皇帝”:「分かっていても避けられないようね?いいから早くジャームになりなさい!今のあなた達相手じゃわたしは満たされないのよ!」
[メイン]GM:タイタス復活了解!ティアちゃんどうぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」血を流しすぎた。ジャームの言葉すらよく聞こえない。思考ばかりが巡っていく。
[メイン]エーデルワイス@ずん:対峙しているジャームは、先刻交戦した有象無象のFHエージェントとは訳が違う、強者。
[メイン]エーデルワイス@ずん:私はどうだ?名は意味を持たないと言ったが、私も同じだ。"不敗"などと持て囃されても、それは遺産への畏敬に過ぎない。
——戦う事にすら恐怖し、手が足が震える。息が乱れて視点が定まらない。……あまりに弱い。
[メイン]エーデルワイス@ずん:『ソレに近寄ってはいけない』『独りなら逃げられる』 本能が警告する。考えも定まらない。……心が、白く染まっていく。
[メイン]エーデルワイス@ずん:——そうだ、なにもない。 遺産が人生だった私には、なにも。
[メイン]エーデルワイス@ずん:……私の隣には、もう誰も……。
[見学用]南城比呂@LISP:遺産継承者(偽)さん!?
[メイン]エーデルワイス@ずん:???『じゃあ、一緒に帰ろぉ』???『あなたにこの命預けるよ、”不敗”のエージェント!』
[見学用]エーデルワイス@ずん:ぬ、盗まれたとは遺産継承者ではあるから…あるから…
[メイン]エーデルワイス@ずん:存在するものは無だと思っていた白い空間に、声が響く。 遺産のチカラを見た訳でもなく、私を信じてくれた初めての人たち。
[メイン]エーデルワイス@ずん:——そうだ、違う。 遺産がなくたって……わたしはひとりなんかじゃない……!!
[見学用]GM:でも遺産Dロイスは取得していない…妙だな…
[メイン]エーデルワイス@ずん:"南斗六星"南城比呂のロイスをタイタスにして昇華して戦闘不能から復活!! 誓いに足場に立ち上がる!!
[見学用]南城比呂@LISP:ヒュー!
[見学用]エーデルワイス@ずん:(遺産)ないです
[メイン]GM:了解了解!
[メイン]GM:続けて行動どうぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(思えば、誰かに背を預けるなんていつぶりだっただろう。)」目を瞑って息をつき心を落ち着ける。なんだろう、晴れやかな気分だ。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(私の戦い続ける理由、それはまだわからないけれど……)」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(受けた信頼を、誓った言葉を、二度とウソにはしたくない! フブキを守りたい…!! )」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「(今、戦う理由はそれだけで十分……!)
[メイン]エーデルワイス@ずん:マイナーアクションで暴走を解除! 恐怖を振りほどく!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……フブキ。ヒロ。どうか、見ていてほしい。貴女たちの信頼に応える槍だ。」凛とした声で言う。もはや恐怖の色はない。
[見学用]GM:良い演出な…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:見ているぜ…!
[メイン]山崎吹雪:「……ティアちゃん……」 遠くから見守り、頷く
[メイン]エーデルワイス@ずん:フッ、とフブキちゃんの声に小さく微笑み、恐れと迷いを断つように、曇天へと腕を振りあげる!
[メイン]南城比呂@LISP:「見ているよ…!」 その声の先にいるのは、やはり弱い自分の鏡像。しかしもう迷いはない!
[メイン]エーデルワイス@ずん:同時に手の内から放たれた虚偽と敗北の槍は雲を断ち、空の彼方に消えゆく。
[メイン]エーデルワイス@ずん:追うようにして闘技場の客席は崩れていき、逆巻く砂となって空に吸い込まれる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:一瞬の静寂……次の瞬間、ソレは静寂を破って、轟音を連れて空から降ってきた。
[メイン]エーデルワイス@ずん:雲を穿ち、星座がそのまま流れ星になったかのように無数に降り積もる純白に耀く十字架。
[見学用]南城比呂@LISP:メインウェポン(十字架
[見学用]GM:曇り空でやりたかったやつ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:やがて闘技場を破壊しながら霊園を打ち立てた十字架の雨が止むと、敵を見据え、
[見学用]南城比呂@LISP:いいね…雲を切るやつ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:なのですね!! 迷ってるエーデルワイスの心情的に曇り空を穿ちたかった!!
[見学用]GM:良き良き…
[メイン]エーデルワイス@ずん:次は指揮するように腕を横に振り抜き、十字をきる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「Amen……」ジャームに殺された人々のために祈り、
[メイン]エーデルワイス@ずん:そして振り抜いた手の内には、最後に帰ってきた虚偽と敗北の槍が納まっていた。
[見学用]南城比呂@LISP:なるほどな…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ジャームよ。十字架をもって己の罪を贖うがいい。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:メジャーアクションで物質合成+セレリティ!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:二振りの槍を十字に交差させる。
[メイン]エーデルワイス@ずん:それは遺産の贋作。 今の自分を写すように、カタチを模しただけで特別なチカラなどなにもないフツウの槍だ。
[見学用]南城比呂@LISP:出た!二回攻撃!
[メイン]エーデルワイス@ずん:……今はそれでもいい。 誓いが守るためのチカラが欲しい。
[メイン]エーデルワイス@ずん:嘘のない純粋な願いはカタチとなって、二振りの贋作を一振りの耀く十字槍へと作りかえる!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:セレリティの効果で二度メジャーアクションを行います!!
[メイン]GM:OKOK!
[メイン]エーデルワイス@ずん:十字槍を振り、墓碑のように佇んでいた十字架を指揮する。
[メイン]エーデルワイス@ずん:コンセントレイト+カスタマイズでジャームを攻撃!! 更に砂の加護+砂塵霊を使用!!
[メイン]GM:めっちゃエフェクト使いーちぇ…!命中どうぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:17dx+7@7 命中判定
DoubleCross : (17R10+7[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,4,4,5,6,6,6,7,7,8,10,10]+10[2,3,4,7,8]+10[2,9]+10[8]+1[1]+7 → 48
[見学用]南城比呂@LISP:いい出目!
[メイン]GM:グラビティガード使用してガード!ダメージどうぞ
[メイン]エーデルワイス@ずん:指揮を受けた十字架たちは意思を持ったように持ちあがり、剣のように槍のように襲い掛かって磔にする。
[メイン]エーデルワイス@ずん:5d10+1d10+26+20 ダメージロール
DoubleCross : (5D10+1D10+26+20) → 27[9,7,1,4,6]+10[10]+26+20 → 83
[メイン]GM:ちぇぁぁぁ!!
[メイン]GM:2d10+5 ガード値!
DoubleCross : (2D10+5) → 3[1,2]+5 → 8
[メイン]GM:しょぼしょぼ!
[見学用]南城比呂@LISP:めっちゃつよい!
[メイン]エーデルワイス@ずん:十字架に拘束された皇帝を一文字に斬る。
[見学用]エーデルワイス@ずん:これやるのに侵蝕率24使うらしい
[見学用]南城比呂@LISP:ヒエー!
[見学用]GM:げきおもすぎる
[メイン]“皇帝”:「ガッ……!?」 重力を操作して剣の軌跡を僅かにずらし、致命傷を避ける!
[メイン]GM:まだHPは残ってるわね…!二回目の攻撃どうぞよ
[メイン]エーデルワイス@ずん:了解!! コンセントレイト+カスタマイズでジャームを再び攻撃!!
[メイン]南城比呂@LISP:攻撃も凄いけど皇帝もさすがに強いな!
[メイン]エーデルワイス@ずん:10dx+7@7 命中判定
DoubleCross : (10R10+7[7]) → 10[1,1,2,2,4,4,5,6,8,10]+6[5,6]+7 → 23
[メイン]エーデルワイス@ずん:しょぼしょぼ( ˘ω˘ )
[メイン]GM:しょぼぼーん…( ˘ω˘ ) 出目的にこれは回避じゃな…!
[メイン]GM:14dx+4
DoubleCross : (14R10+4[10]) → 9[1,3,5,5,5,6,6,7,7,8,8,8,9,9]+4 → 13
[メイン]エーデルワイス@ずん:あぶな…!! あたった…!!
[メイン]GM:うーん、だめちぇ!ダメージどうぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「罪からは……」
[メイン]南城比呂@LISP:セーフセーフ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:3d10+1d10+26+20
DoubleCross : (3D10+1D10+26+20) → 13[7,1,5]+8[8]+26+20 → 67
[見学用]南城比呂@LISP:なかなかのダメージ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「逃れられん!!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:続けて一文字足し、十字に斬る……!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:罪からは逃れられん!!(出目でギリギリの勝負しながら)
[見学用]GM:RPとダイスの差あるある
[見学用]南城比呂@LISP:罪からは逃れられん!!(スカッ
[メイン]GM:両断!!間髪入れず斬り込まれた斬撃で、皇帝の体は真っ二つに裂かれる!!
[メイン]GM:HP0です、戦闘不能!ですがシーン開始時に言ってたあれがあるのです
[メイン]エーデルワイス@ずん:修羅……!!
[メイン]南城比呂@LISP:来るか…!
[メイン]GM:Eロイス、修羅の世界を使用!HP1で戦闘不能を回復する!
[メイン]“皇帝”:「ふ、ふふ……ふふふふ……!」 全身を血に染めながら、その血が凝固し傷口を塞いでいく!
[メイン]南城比呂@LISP:「今の攻撃を受けて、まだ…!」
[メイン]“皇帝”:「やる、じゃない……。さっきの言葉、訂正するわ……。わたしは今、物凄く満たされている!!」
[メイン]南城比呂@LISP:「……ッ!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……」
[メイン]“皇帝”:「あなた達がもっと侵食値を上げて、ジャームと成り果てたら一体どれほどの強者となるのかしら!楽しみね、楽しみね……!」
[メイン]“皇帝”:「これは多少無理をしてでも、諦めるわけにはいかないわ!!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうか、満たされたか。だが、直になにもなくなる。」槍を構えなおす
[メイン]GM:全員行動が終わったのでクリンナッププロセス!皇帝は不死者の恩寵を使用、HPを回復します
[メイン]GM:2d10+10 回復
DoubleCross : (2D10+10) → 2[1,1]+10 → 12
[見学用]エーデルワイス@ずん:1ゾロ……!!
[メイン]GM:ファンブルちぇー!!(ではない)
[見学用]南城比呂@LISP:ギリギリで生きていたいという意思を感じる
[メイン]南城比呂@LISP:最小値だー!
[見学用]GM:分かる
[メイン]GM:とにかく12点回復!
[メイン]GM:そして…エネミーが来るぞ!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:そうだったわ…!! 異世界転生エネミーが…!!
[メイン]南城比呂@LISP:誰が来るんだ…
[メイン]GM:異世界転生は草。流石にボス格はあれなので、その辺は抜いてダイス振ります
[メイン]南城比呂@LISP:こいやー!
[メイン]GM:やっぱりRBデータベースあたりまでかな…?(エネミーデータ確認) よし、振る!
[メイン]GM:1d70
DoubleCross : (1D70) → 36
[見学用]南城比呂@LISP:確認おつおつ!
[メイン]GM:ジャーム:クラスター×2、クラッシャー×2!
[メイン]南城比呂@LISP:結構数が多いの出てきた!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃん、初代皇帝と直接の決着つけたいかしら?
支部襲撃時にジャームにしたみたいに、エネミーをこちらで引き受けてスキを作って…ってやるの悪くないなーって思った!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:と思ったけど、結構出てきたわ!!
[メイン]GM:多いな!
[メイン]GM:流石に一体ずつで良いでしょ
[メイン]南城比呂@LISP:二人だしね!
[メイン]GM:PC4人以上想定だろうしね…!コマ作ります!
[見学用]南城比呂@LISP:決着はつけられたらつける、くらいの心持ち…! 範囲あるのはこっちだしね!
[メイン]南城比呂@LISP:お願いします!
[見学用]エーデルワイス@ずん:そうね!! 範囲攻撃任せたわ…!!
[見学用]GM:持ってて良かった範囲攻撃
[見学用]エーデルワイス@ずん:威力上げながら範囲攻撃できる有能ジャイアントグロウスさん!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:クラクラコンビ…!!
[メイン]GM:では激闘の最中、空間が歪み新たな敵が現れる!
[メイン]南城比呂@LISP:「増援…っ!」
[メイン]GM:どうやら病室以外にも様々な場所に出入口が作られたのだろう……!
[メイン]GM:ナイフを手に、殺戮の衝動に身を任せるジャームの集団!それを率いる大男のジャームがこちらへと襲い掛かって来る!
[メイン]ジャーム:「オオ……!グオオオオオオオオオオオオオオ!!!!」
[メイン]“皇帝”:「あらあら、ちょうどよくジャーム共がやってきたわね……。いいわ、存分に暴れなさい!!」
[メイン]南城比呂@LISP:「……来い! 何人まとめてかかってきても……この”皇帝の弓”が相手してやる!!」
[見学用]GM:クラクラコンビは草
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……憐れ。」
[見学用]南城比呂@LISP:おれとお前でダブルクラスター
[メイン]GM:行動値はクラスターは14、クラッシャーは6です。エンゲージは全員同じ場所で……多分これ比呂ちゃんの範囲攻撃で行動する前に沈むな!
[メイン]GM:2ラウンド目!
[メイン]GM:セットアップは無いよね、皇帝の行動いきます!
[メイン]エーデルワイス@ずん:どぞどぞ!!
[メイン]南城比呂@LISP:こいやー!
[メイン]GM:メジャーでいつもの鮮紅の一閃(ブラッドバーン+鮮血の一撃+血の宴+瞬速の刃+コンセントレイト)!
[メイン]GM:ラスト血の宴です、範囲攻撃で対象はPC二人!
[メイン]南城比呂@LISP:うおおー!
[メイン]GM:HPを7点消費して攻撃するよ
[メイン]GM:21dx+4@7 命中!
DoubleCross : (21R10+4[7]) → 10[1,1,1,1,2,2,3,4,4,5,5,5,6,7,8,8,9,9,9,9,10]+10[5,6,7,7,9,9,9,10]+10[4,5,6,7,8,9]+10[2,4,7]+4[4]+4 → 48
[メイン]南城比呂@LISP:リアクション不可!食らう!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ガードします!
[メイン]GM:了解!ダメージ出します!
[メイン]GM:5d10+32
DoubleCross : (5D10+32) → 32[4,10,3,10,5]+32 → 64
[見学用]エーデルワイス@ずん:物質合成で合計されたガード値はさぞ高いんやろなあ……(1+1=2)
[見学用]南城比呂@LISP:草
[見学用]南城比呂@LISP:クリスタルシールドならなー
[メイン]“皇帝”:「あっははははは!!さあ、さあさあさあ!!まだまだこれからよ、比呂ぉ!!」
[メイン]GM:ブラム=ストーカーといえど、もう耐えきれない程の出血量。それでも皇帝は目の前の戦いに歓喜し、狂ったように剣を振り続ける!
[メイン]南城比呂@LISP:「ぐ、あぁぁぁぁ……!!!」 どこから飛んでくるかわからない攻撃の雨を、食らい、また食らい血を流す!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ッ!! 」槍で正面から受ける。立てない傷であるが、もう膝はつかない。
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ジャームよ……!! 貴様はジャームになれば強くなる……そう言っているが、それは違う……!! 」
[メイン]“皇帝”:「あ……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私のチカラは人のために……人を、人のつながりを守るためにこそ耀くもの……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「故に、それはマチガイであると断言する!! 貴様のようなジャームになるつもりはないわっ……!! 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:ジャームに感服/嫌悪感Nでロイスをとって、タイタスにして昇華!! 戦闘不能から復活します!!
[メイン]“皇帝”:「何言ってるのかさっぱり分からないわねぇ!力は自分のために振るうものよ!ただただ戦いを楽しむための武器にすぎないわ!!」
[メイン]GM:OKOK!
[メイン]南城比呂@LISP:「ああ、そうだ……」
[メイン]南城比呂@LISP:「弱かったあたしがここまでこれたのは……ここまで突き動かしてきたのは……」
[メイン]南城比呂@LISP:ここで久保田弓枝のタイタスを昇華! 立ち上がります!
[メイン]GM:了解!良いぞ良いぞ…!
[メイン]南城比呂@LISP:「弓ちゃんがいたから……! それもまた、人と人の繋がり!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:いいぞ…( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:いいね……( ˘ω˘ )
[見学用]南城比呂@LISP:いいねbotと化している
[メイン]“皇帝”:「何が人との繋がりよ!そんなもので強く何てなれない!くだらない絆なんて捨ててかかってきなさい!!」
[メイン]GM:皇帝の手番は終了、比呂ちゃん行動どうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:「否、これはあたしの軸! これを大切にしているから、あたしはあたしのまま強くなれる!」
[メイン]南城比呂@LISP:マイナーで暴走を解除! 視界をはっきり認識する! 改めて敵の多さに驚くが、些細な問題だ
[見学用]GM:わちゃわちゃクラスタ共
[メイン]南城比呂@LISP:メジャーで『射手座流星群』(コンセントレイト:エンジェルハイロウ+光の舞踏+マスヴィジョン+ジャイアントグロウス+爪剣) まとめて薙ぎ払う!
[メイン]GM:命中どうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:11dx7+5 うおおお!!!
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[2,4,4,6,6,6,7,7,9,9,10]+10[2,5,6,7,9]+5[3,5]+5 → 30
[見学用]エーデルワイス@ずん:くらくら~^
[メイン]GM:皇帝は…ドッジ!
[メイン]GM:14dx+4
DoubleCross : (14R10+4[10]) → 10[1,2,2,2,2,4,5,6,7,7,9,9,9,10]+1[1]+4 → 15
[メイン]南城比呂@LISP:うおー!!当たった!
[メイン]GM:当たった!ジャーム共は…まあガードでええやろ!
[メイン]GM:ダメージどうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:4d10+38+2d10 いっけー!
DoubleCross : (4D10+38+2D10) → 19[9,3,2,5]+38+6[2,4] → 63
[見学用]エーデルワイス@ずん:ee
[見学用]エーデルワイス@ずん:いけいけ!!!!!!
[メイン]GM:これは…決着やね!演出どうぞ!
[メイン]南城比呂@LISP:上空に向け放った矢の束は、降り注ぎ周囲のジャームたちを次々に射貫いていく!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇぇぇ……!!!! 決着ちぇ!!!!!!
[メイン]南城比呂@LISP:そして……わずかな時間だが”皇帝”への通り道ができる!
[メイン]南城比呂@LISP:「これが——」 大弓を剣に変形させながら、構え、走り——一閃する!
[メイン]南城比呂@LISP:「……これが、あたしの見つけた答えだ……!!」
[見学用]南城比呂@LISP:演出ここまで!
[見学用]GM:OKOK!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ヨキ
[メイン]“皇帝”:「あ……!か、ハっ……」
[見学用]南城比呂@LISP:にゃふふ…
[メイン]“皇帝”:「ふ、ふふ……良いわ、比呂……!わたしもまだ……!」
[メイン]南城比呂@LISP:「……っ!」
[メイン]GM:そう言って皇帝は笑みを浮かべながら、剣を振りかぶる。しかしその剣は彼女の手元からするりと抜け落ちた。
[メイン]“皇帝”:「……。あ……?」
[メイン]GM:手に力が入らない。足で体を支えることが出来ない。
[メイン]GM:皇帝の体が崩れ落ちていく。決着はついた――そう理解し、彼女の口元から笑みが消える。
[メイン]“皇帝”:「ざん、ねん……。ここまでなのね……。まあ、次は地獄の番人共とでも戦い合えると思うと、悪くはないけど……」
[メイン]GM:ゆっくりと倒れていきながら、二人の方を見て
[メイン]南城比呂@LISP:]
[メイン]“皇帝”:「もう少しだけ生きて……ジャームとなったあなた達と、本気で戦ってみたかった……」
[メイン]南城比呂@LISP:「……あんたは本当に強かった……だからこそ、残念だよ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私はジャームにならない。 なるとすればそれは私が死ぬときだ。 ……それに、」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「言った通り、ジャームの私より今の私の方が強い。 そのような欲望は無意味だ。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……故に未練なく逝くがいい。」
[メイン]“皇帝”:「何、が……。…………」
[メイン]GM:皇帝は二人への言葉を最後まで言い終わることなく、息絶えた。
[メイン]GM:刀身で凝固していた血がドロリと溶けていく。後に残ったのは久保田弓枝の愛剣だけだった。
[メイン]南城比呂@LISP:「……ああ」
[メイン]GM:戦闘終了です…!
[メイン]南城比呂@LISP:「最後の任務が終わった……そうなんだね」
[見学用]エーデルワイス@ずん:カッター!!
[見学用]南城比呂@LISP:良かったね……( ˘ω˘ )
[見学用]GM:勝ったーちぇ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:オルファじゃないんだよ、勝ったー!!
[見学用]南城比呂@LISP:バックトラックだ!
[見学用]GM:そうね!もうやっても大丈夫かしら?
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしは大丈夫!
[見学用]南城比呂@LISP:こちらは大丈夫よ!
[見学用]GM:了解!
[メイン]GM:ではバックトラック!!
[メイン]南城比呂@LISP:うおおー!
[メイン]GM:Eロイスは、これ奈落の修羅で追加したEロイスも経験点に加算するってあるから、バックトラックでも使えるっぽいのかな?
[メイン]GM:三つになるよ!
[メイン]南城比呂@LISP:ありがたい!
[メイン]GM:任意で振っておくれーちぇ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! じゃあEロイス3つフル—チェ!!
[メイン]GM:どうぞーちぇ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:3d10 🍓
DoubleCross : (3D10) → 9[1,1,7] → 9
[メイン]南城比呂@LISP:3d10
DoubleCross : (3D10) → 11[1,5,5] → 11
[メイン]南城比呂@LISP:いま123!
[メイン]エーデルワイス@ずん:127!
[メイン]エーデルワイス@ずん:2倍振りで!!
[メイン]GM:当然の二倍…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:127-8d10
DoubleCross : (127-8D10) → 127-60[6,7,10,9,7,5,7,9] → 67
[メイン]エーデルワイス@ずん:生還……!!
[メイン]南城比呂@LISP:残りロイス3つ!大丈夫か?2倍で振りますよ!
[メイン]南城比呂@LISP:123-6d10
DoubleCross : (123-6D10) → 123-42[9,6,9,5,3,10] → 81
[メイン]南城比呂@LISP:よしよし!
[メイン]GM:せふせふ!良かった
[メイン]エーデルワイス@ずん:違うやん、4つだと思ってたけど3つだった…!!
[メイン]GM:ちぇ、ちぇぁー!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:127-6d10 振りなおし
DoubleCross : (127-6D10) → 127-36[6,7,4,7,6,6] → 91
[メイン]エーデルワイス@ずん:せ、せーふ…!!
[メイン]南城比呂@LISP:ちょっとあぶなかった
[メイン]エーデルワイス@ずん:あと9で切腹しそうだった
[メイン]エーデルワイス@ずん:あ、9って丁度Eロイス分……あぶな……
[メイン]GM:ジャパニーズハラキリ…いや追加振りもあるでしょ!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:そうだったわ!! ともかく生還生還!!
[メイン]GM:良かった良かった…!エンディングフェイズいきましょうか!
[メイン]南城比呂@LISP:いえーい!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]GM:とりあえず戦闘直後から初めて異空間から出て捕まっていたチルドレン達の処理とかなんやらをするって感じに
[メイン]GM:その後やりたいことがあったらシーン作ろう!って感じにいきます
[メイン]南城比呂@LISP:了解だ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:理解!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:【エンディングフェイズ】
[メイン]GM:〇シーン14
[見学用]エーデルワイス@ずん:わたしはフブキちゃんに謝ったり、なんで話してくれなかったの? って後で聞いたりしようかなって思ってますの!!
[メイン]GM:戦いは終わった。激しい戦いを乗り越えたあなた達に、吹雪が駆け寄ってくる
[メイン]山崎吹雪:「比呂ちゃん、ティアちゃん……!」
[見学用]南城比呂@LISP:やはり……墓参り…ですかね!
[見学用]GM:OKOK!
[メイン]南城比呂@LISP:「支部長……終わったよ……」ぎゅっと抱きしめる
[見学用]エーデルワイス@ずん:ダブルクロスのエンディング墓参り率(NPCが死亡率)
[見学用]GM:大体死んだり死んでるからな…
[メイン]山崎吹雪:「ん……。二人共、お疲れ様…お疲れ様……っ」 むぎゅられながら
[見学用]南城比呂@LISP:今後だけど、皇帝が空席になったから新しい皇帝が決まるまで教官として勤務するとか考えていた
[見学用]GM:ええわね!
[メイン]南城比呂@LISP:「……ありがとう……もう、大丈夫だから」
[メイン]エーデルワイス@ずん:抱き合ってるふたりを見て微笑んでから「傷が深くないようで何より……ですが、労いの言葉を頂戴するには些かはやいかと」周囲のジャーム化しているチルドレンたちを見回す
[メイン]南城比呂@LISP:「そう、だね……それにこの空間は、きっと長く持たない。まだ、やるべきことは残ってる」
[見学用]南城比呂@LISP:うむうむ…! そのへん言えそうだったらちょっと触れる感じで!
[メイン]山崎吹雪:「うん……。でも、二人共頑張って…くれたから……言いたくて……」
[メイン]神城珠天:「二人共、見事だった。しかし……長くはもたないどころか、もう完全に持たないぞ」 そう言って空を指差す
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか、では、後でもう言いたくなくなるほど、その言葉を頂戴する事にします」
[メイン]GM:空には巨大な重力場が発生していた!空間がひび割れ始め、異空間の崩壊が始まる!
[メイン]南城比呂@LISP:「うわっ……急がなきゃ!」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「あ……」空を見上げて「(私が槍を空に投げたから……いえ、ないですよね。ええ、ないですとも。はい、ないないないない……。)」
[メイン]GM:この異空間はバロールの時空の裂け目で作られています。そしてこの異空間は解除される時、中にいた者は皆外へと放り出される……
[見学用]南城比呂@LISP:槍のせいか…(?)
[メイン]南城比呂@LISP:「うわー!!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:エーデルワイス、おまい、やったなあ!!(やってない)
[メイン]GM:チルドレン達も含めて、皇帝の死体以外のその場にいる全員の体が宙に浮かびます!空にある重力場に吸い込まれていく!!
[見学用]GM:てぃぁぁぁ…てぃあは無罪ーちぇ!
[メイン]山崎吹雪:「わ……わ、わ、わぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ぬわーーっっ!!」
[見学用]エーデルワイス@ずん:許されちぇぇ!!✌
[見学用]南城比呂@LISP:てぃぁぁは草
[メイン]GM:これに吸い込まれる感じで、皆は異空間から強制脱出させられます!
[メイン]GM:ブラックホールのような重力場の中に飲み込まれた後、皆は元の病室に放り出されることになる。
[メイン]南城比呂@LISP:「くっ……!! は、も、戻ってきた……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そ、のようですね……。 虚数空間に放り出されれば為す術なしでしたが。」
[メイン]神城珠天:「せ、狭いぞ……」 気絶しているチルドレン二十人くらいに埋もれている
[メイン]GM:その場に皇帝や他のジャーム達の姿は無い。死んだ者はあの場に取り残され、空間のどこかへと放逐されてしまったのだろう。
[メイン]南城比呂@LISP:「すぐに運び出しましょう‥‥神城さんも悪いけど手伝って…!」
[メイン]南城比呂@LISP:ちょっと悲しい……( ˘ω˘ )
[メイン]神城珠天:「あ、あぁ、もちろんだ……。支部から応援も呼ぼう……」
[メイン]ナースさん:「誰かいるんですか~?凄い音がしましたよ~」 扉の向こうからナースさんの声が
[メイン]エーデルワイス@ずん:「漢の見せ所ですよ、珠天殿。」ぐっ
[メイン]神城珠天:「戦いに役立てなかったのだから、これくらいとうぜ……うおおワーディング!!ワーディング!!!」
[メイン]GM:そんな感じにばたばたしながらチルドレン達を運び出したりすることになりましろん
[見学用]南城比呂@LISP:相変わらずの珠天さん
[見学用]エーデルワイス@ずん:あらら、生き残っちゃいましたか~"皇帝"さんは戦う事ばかりでしたからね~♪ 少しメンドウですけど、弱っているのなら消しますか~❤(幻聴)
[見学用]GM:こわかわいい
[メイン]南城比呂@LISP:「よし、今のうちにどんどん行くよ…!」担いで支部へ!
[見学用]南城比呂@LISP:違和感がなくて草
[見学用]エーデルワイス@ずん:ロンドンイクヨ…
[メイン]山崎吹雪:「う、うん……!」 力が無くて運べないから先導していく
[メイン]GM:ジャーム化したチルドレン達は支部に運ばれた後、UGNが管理するジャームの凍結施設へと送られることになります
[メイン]エーデルワイス@ずん:さすがにすぐに元通り、というわけにはいかない……世知辛いのじゃ~~
[メイン]南城比呂@LISP:悲しいけど仕方ない……
[メイン]GM:ジャームの治療法は無いから世知辛いのじゃな…殺さなくて済まなかっただけ良かったといえよう…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:このシーン的にはそんな感じですね!
[メイン]南城比呂@LISP:「……」送られていくチルドレンたちを寂しそうな顔で見送るが……立ち止まってはいられない
[メイン]南城比呂@LISP:おっけい!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ヒロちゃんに一言声かけます!
[メイン]GM:どぞどぞ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ヒロ殿。 貴女は亡き"皇帝"やジャームとなったチルドレンたちの命を背負っていくのでしょう。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「貴女は強い。ですが、それでもそれは険しい道程になる。」
[メイン]南城比呂@LISP:「ティアさん……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ですが、その道を行くのは貴女一人ではない。 貴女の隣にはフブキ殿がいる。この支部のチルドレンたちがいる。」
[メイン]南城比呂@LISP:「……うん」
[メイン]南城比呂@LISP:「大丈夫、あたしは……ひとりじゃない」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「理解しているのであれば、言葉は不要でしたね。 」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「そう、貴女が言ったように、人のつながりは強さ。それを忘れないで。」微笑んで
[メイン]南城比呂@LISP:「ありがとう……ティアさん。あなたが居てくれたから、事件を解決することができた」
[メイン]南城比呂@LISP:「そして……これからも頑張るよ。その言葉を肝に銘じてね」
[見学用]エーデルワイス@ずん:とこんなかんじかしら!
[見学用]南城比呂@LISP:おっけおっけ!
[見学用]南城比呂@LISP:こちらもこんな感じで!
[見学用]GM:ちぇいちぇい!じゃあこれでシーンエンドにして、次から個別シーンって感じかな?
[見学用]エーデルワイス@ずん:それでいきましょい!!
[メイン]GM:ではシーンエンド!
[見学用]GM:どっちからやるかしら!
[見学用]エーデルワイス@ずん:じゃあ私からやろうかしら! PC1が最後にやるのは慣習みたいなところあるし(?)
[見学用]南城比呂@LISP:ずんから行くかい?
[見学用]南城比呂@LISP:じゃあお願いするぜ!
[見学用]GM:りょ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン15
[見学用]南城比呂@LISP:最近生活リズムを戻しつつあるずんがねむねむになる前にやったほうがいいという判断
[見学用]GM:出だしとかはずんに任せてもいいかな?
[見学用]エーデルワイス@ずん:もう壊れたので大丈夫
[見学用]GM:ねむねむずんずん…
[見学用]GM:草
[見学用]エーデルワイス@ずん:じゃあちょっと描写待ってくだされ…!! 用意されている訳ではないやつなので…!!
[見学用]南城比呂@LISP:草
[見学用]南城比呂@LISP:自分は多少遅くなっても平気なのでまつまつ!
[見学用]GM:おkおk、でも別に凝った感じにしなくてもいいのよ…!場所とか時間キャラとか自由に決めてほしかっただけだから…!
[メイン]エーデルワイス@ずん:事件の終息から数日。
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! 簡潔にいくちぇ!!
[見学用]GM:ちぇいちぇい!
[メイン]エーデルワイス@ずん:エーデルワイスは、フブキと初めて出会った花畑で彼女を待っていた。
[見学用]エーデルワイス@ずん:とはじまりはこんな感じで!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:テキトーにフブキちゃんから声かけてもらえればと
[見学用]GM:会う約束はしてる感じ?でいいのかしら?
[見学用]エーデルワイス@ずん:してます!!
[見学用]GM:了解!
[メイン]GM:では約束の時間から大分遅れて、吹雪がふらふらと花畑にやってきます。
[メイン]山崎吹雪:「あ…ティアちゃんー…」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……フブキ殿。 何故遅れたのか、弁解を聞きましょう。」
[メイン]山崎吹雪:「遅れた……かな?」 首を傾げる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「遅れました。かなり。 私は30分ほど待っております。」
[メイン]山崎吹雪:「そっかぁ、ごめんねー……。でも、なんでだろ……間に合う時間に出たはずなんだけどなぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「蝶や花を追いかけていて、まっすぐ来なかったのでは? 」眉をひそめて微笑む。 もうこのマイペースにも慣れた。
[メイン]山崎吹雪:「あ……そうだったかも。さっきね、あっちにちょうちょさんがいたの……ふふ……」
[見学用]南城比呂@LISP:相変わらずふわふわしてる…かわいいね( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか。 なるほど? 」
[メイン]山崎吹雪:「うん」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「私との約束より蝶の方が大事ですか? いいですよ、それでも? 」
[見学用]GM:吹雪のふはふわふわのふ
[見学用]南城比呂@LISP:ブギウギのぶ!
[メイン]山崎吹雪:「ティアちゃん、おこってる……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:ふわふわり…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふふ、そうかもしれません。 約束に遅れると言うのは、おこらせる事があるという事ですから、遅れないように。」
[メイン]山崎吹雪:「はぁい、わかったー……」
[見学用]GM:わかった(分かってない)
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ん、ならばよいでしょう。 ちゃんと守ってくださいね? 」
[メイン]山崎吹雪:「うん」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ほんとうにわかってます? 」
[メイン]山崎吹雪:「分かってるよぉ……」 あんまり分かってなさそうな緊張感のない表情
[メイン]エーデルワイス@ずん:「む……」ほっぺむにむに
[見学用]南城比呂@LISP:むにむに…
[メイン]山崎吹雪:「むぁう……。ふふ、どうしたのティアちゃん……」 むにられても抵抗しない
[見学用]GM:めっちゃ柔らかい
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ま、よいです。 暫くしたら私はこの支部を去りますから、こうしてプライベートの時間を取れる内に貴女と過ごしたいと思ったのですが。」
[メイン]山崎吹雪:「え……?ティアちゃん、いなくなっちゃうの?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「はい。私は本部から来た査察官ですから。 任務が終われば去るのが道理というものでしょう…。」
[メイン]山崎吹雪:「そっかー……。でも任務じゃなくてもいてもいいし、来たくなったらいつでも来てもいいんだよ」
[見学用]南城比呂@LISP:遊びに!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ですが、来る理由など……仕事を手伝えというのならわかりますが……。」
[メイン]山崎吹雪:「ふぶき、ティアちゃんとまた遊びたいな……。だめ?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……無粋な事を言いました。」失礼、と言ってぎゅっと抱きしめて
[メイン]山崎吹雪:「わ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……よろこんで。 遊びなどわかりませんが……貴女といると心が安らぎますから……。」
[メイン]山崎吹雪:「やった……。ふふ、うれしいなー……」 優しく抱きしめ返しながらにこにこと笑う
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ん、私もそうですね……これはおそらく、うれしく思います……。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「時にフブキ殿。」
[メイン]山崎吹雪:「なぁに?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「聞きたい事がひとつあるのです。何故、貴女が古代種ということを隠していたのでしょうか? 」
[メイン]山崎吹雪:「んー……ふぶき、隠してたかなぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「聞いていませんでしたよ、古代種のチカラでチルドレンたちを癒しているのだと知っていれば、少なくとも私が貴女を非難することはなかった。」
[メイン]山崎吹雪:「うーん……。そういえば、今までも誰かに聞かれないと答えたりしてなかったかも……それに……」
[メイン]山崎吹雪:「ふぶき、別に支部長じゃなくなってもいいかなぁって思ってたから……。非難?されてもいやじゃなかったよ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか。」
[見学用]南城比呂@LISP:ふぶきちゃん…( ˘ω˘ )
[メイン]山崎吹雪:「うん。支部長じゃなくても、みんなと一緒にいれるもん。立場とか、ふぶきはあんまり考えないかなぁ……」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「では貴女はなにになりたいのですか? 」
[メイン]山崎吹雪:「何に……?」
[メイン]山崎吹雪:「将来の夢ってこと……?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですね。そうなるでしょうか……。」
[メイン]山崎吹雪:「じゃあ、お花屋さんがいいなぁ……」 近くの花をつんつんと触ってから
[メイン]山崎吹雪:「あ、でも、おさかな屋さんもいいかも……ふぶき、お魚好きだから……」
[メイン]山崎吹雪:「どっちがいいかなぁ……」
[見学用]南城比呂@LISP:お花屋さん!
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですか。右往左往するにはともかく、夢があるのはいいことです……。 私には選べなかった道だ。」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「わたしは花屋を勧めます。 心優しい貴女は花を育てるのにピッタリ……。」
[メイン]山崎吹雪:「えへへ……じゃあ、お花屋さんになろうかな……。ティアちゃんは、何かなりたいものってないの?」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……なりたいもの……」
[メイン]山崎吹雪:「うん」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……そうですね、私は誰かの道標になれるような英雄になりたかった……。はずなのですが、」
[見学用]南城比呂@LISP:なりたかった…
[メイン]エーデルワイス@ずん:「もうわからないのです……。 」
[メイン]山崎吹雪:「なれるよ」
[メイン]エーデルワイス@ずん:「何を根拠に……? 」
[メイン]山崎吹雪:「根拠……?」
[メイン]山崎吹雪:「んー……よく分からないけど、ティアちゃんなら絶対なれるよ。ティアちゃん、優しいし……頑張り屋さんだもん」
[メイン]GM:そう言ってふわふわと笑顔を向ける
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……ありがとう。」ふぶきちゃんの髪を撫でて
[メイン]山崎吹雪:「ふふ……」 撫でられて気持ちよさそうに目を閉じてる
[メイン]エーデルワイス@ずん:「フブキ。仮初の忠義なんてものは置いておいて、私は貴女がスキみたい。 だから、ね。」
[見学用]南城比呂@LISP:いいねー……( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:「おつかれさまの言葉はいいから、代わりに褒美として一緒に過ごしてほしいな。」撫でていた手で髪をよけて、額にキスする。表すのは親愛の意。
[メイン]山崎吹雪:「……!わ、わ」 キスされた額を両手で軽く触って
[メイン]エーデルワイス@ずん:「……だめ? 」
[メイン]山崎吹雪:「うぅん……!いいよ……。ふぶきもティアちゃんのこと好きだから、一緒にいるね……?」 嬉しくて緩む口元を手で隠しながら、目を細める
[見学用]エーデルワイス@ずん:キスが軽い…( ˘ω˘ )
[見学用]GM:ギルおな?ギルおな?
[メイン]エーデルワイス@ずん:「ふふ、はい! 」微笑んで
[見学用]エーデルワイス@ずん:ふぶきちゃんからなにかなければこんなところで描写入れて占めるかしら?
[見学用]GM:これでわたしは大丈夫!描写はずずんが入れる?
[見学用]エーデルワイス@ずん:おなぁぁ…!! 唇にはキスしてないからセーフおなよ…!!
[見学用]エーデルワイス@ずん:私から入れます!! 軽く!!
[見学用]GM:じゃあお願い!
[見学用]南城比呂@LISP:良かったぜ!
[見学用]GM:良き良きな…ほわほわ…
[メイン]エーデルワイス@ずん:一度の敗北ですべてを失い、ここまで己を偽り続けてきた。
[メイン]エーデルワイス@ずん:だが、この瞬間、この気持ち。この笑顔には偽りなどない。
[メイン]エーデルワイス@ずん:遺産と引き換えに失ったかけがえのないものを今、取り戻したのだ。
[見学用]エーデルワイス@ずん:すらすら文出てこなかった!! こんなかんじで…!!
[見学用]GM:そんなのいいのよいいのよ!伝わる伝わる!
[メイン]GM:では、シーンエンド!
[見学用]エーデルワイス@ずん:ありがたちぇ!!
[見学用]GM:次比呂ちゃんのシーンだけど、時間は大丈夫かしら?
[見学用]南城比呂@LISP:いい感じで締まったと思うぜ!
[見学用]南城比呂@LISP:いいわよ~そんなに長くはならないと思う!
[見学用]GM:じゃあ最後までやっちゃうか…!
[メイン]GM: 
[メイン]GM:〇シーン16
[見学用]エーデルワイス@ずん:ちぇいちぇい!! 🏹
[見学用]GM:それじゃりすぴっぴお願い!GMはやることがあったら言ってくれたら!
[見学用]南城比呂@LISP:了解! 墓参りしながらいろいろ語ってくので、ひと段落したら誰かに迎えに来て貰えるといいかな…!
[メイン]南城比呂@LISP:事件から数日。
[見学用]GM:OKOK!
[メイン]南城比呂@LISP:初代”皇帝”による一連の誘拐事件は幕を閉じた。痛ましい犠牲を出したものの、街にはまた束の間の平穏が戻りつつあった。
[メイン]南城比呂@LISP:——支部内、戦死者墓地。
[メイン]南城比呂@LISP:「……やっと落ち着いたよ、弓ちゃん」
[メイン]南城比呂@LISP:南城比呂は、かつての相棒の墓前を訪れていた。
[メイン]南城比呂@LISP:「最後の任務は、終わった……もう”皇帝”の名が汚されることもない」
[メイン]南城比呂@LISP:「何を言うのかと言われるかもしれないけど……君のお陰で、あたしはやり遂げられたよ」
[メイン]南城比呂@LISP:墓前に花を添える。水も少し汚れているので、替えて。
[メイン]南城比呂@LISP:「……君がいなくなって、二人部屋ががらんとしちゃった気がするよ」
[メイン]南城比呂@LISP:「あたしは……もう大丈夫、鍛えてくれたおかげで、これからはひとりでも歩いて行ける……けど」
[見学用]エーデルワイス@ずん:寮の二段ベッドが空いてるやつだ…悲しい…
[見学用]GM:つらちぇな…
[メイン]南城比呂@LISP:「……せめて、最後にお別れを言いたかった。それだけが心残りだよ」 涙を手でぬぐい
[メイン]南城比呂@LISP:「へへ……これくらいの弱音は許してもらえるよね……うん。それだけ」
[メイン]南城比呂@LISP:「……暇が出来たら、また会いに来るね……本当に、お疲れ様」
[メイン]南城比呂@LISP:振り返り、墓地を去っていく。
[見学用]南城比呂@LISP:このへんで迎えに来て貰えるといいかな…! これからどうする?みたいな感じで
[見学用]GM:教官になる話をする?のかしら
[見学用]南城比呂@LISP:そうそう!
[見学用]GM:じゃあ吹雪にしようか!
[見学用]エーデルワイス@ずん:きょうかーん…
[見学用]GM:きょうかーんは草
[見学用]南城比呂@LISP:支部長! 了解了解!
[見学用]南城比呂@LISP:また将来の話になった
[メイン]GM:では墓の前から去ろうとした時
[メイン]南城比呂@LISP:「……あ」
[メイン]久保田弓枝:「えぇ、またね。比呂」 一瞬、どこからか弓枝の声が聴こえてくる
[見学用]エーデルワイス@ずん:大惨事表で妖精上司ヒロインで一時はどうなるかと思われていたふぶきちゃんがヒロインしてますね…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「……!」周囲を見渡す
[メイン]GM:だがそれは幻聴だ。本当に比呂ちゃんのことを呼んだのは……
[メイン]山崎吹雪:「おーい……比呂ちゃーん……」
[メイン]南城比呂@LISP:「……支部長」
[メイン]GM:ぱたぱたとこちらへと小走りで駆け寄って来る吹雪だった
[メイン]山崎吹雪:「比呂ちゃん、ここにいたんだ……探したよー……」
[メイン]南城比呂@LISP:「はは、ちょっとお参りを、ね……何か用かな?」
[メイン]山崎吹雪:「うん……。珠天くんがね、みんなにケーキ焼いてくれてるの……。もうすぐ出来るから、比呂ちゃんも一緒に食べよ……」
[メイン]南城比呂@LISP:「ケーキを! それは早く行かなきゃ…!」 支部の方に向かって歩き出す
[見学用]エーデルワイス@ずん:黒幕扱いされる名前してるクセに女子力たかっ……!!
[メイン]山崎吹雪:「うん、いこ……」 てってってとついていく
[見学用]GM:この名前で黒幕でも何でもなくてただのスイーツ大好き薬嫌いおじさんなのなんか気に入って来た
[メイン]南城比呂@LISP:「ケーキか……ふふ、なんだか日常が戻ってきた感じ」
[見学用]南城比呂@LISP:いいキャラだ!
[見学用]エーデルワイス@ずん:スイーツ大好き薬嫌い教師おじさん 神 城 珠 天
[メイン]山崎吹雪:「そうかも……。お菓子食べたり、将来の夢の話したり……楽しいね……」
[見学用]GM:味がある
[メイン]南城比呂@LISP:「将来の夢……かあ」
[メイン]山崎吹雪:「うん。この前ティアちゃんと話したの……ふぶきはね、お花屋さんになるんだぁ……」
[見学用]エーデルワイス@ずん:珠天さん、スイーツがスキなんですよね~♪ 今日はクレープの具材を錠剤にしてみましたー❤ 召し上がれ~❤
[メイン]南城比呂@LISP:「いいね、お花屋さん……支部長ならなれるよ、きっと」
[見学用]GM:やめろ!!そんなことをしたところで飲みにくくなるだけではないか!!!
[見学用]南城比呂@LISP:草
[メイン]山崎吹雪:「ふふ……ありがとー……。ティアちゃんは、英雄になってー……」
[メイン]山崎吹雪:「比呂ちゃんは……。比呂ちゃんは、何になりたい……?」
[見学用]エーデルワイス@ずん:しょ、将来の夢バラされてる……!!
[メイン]南城比呂@LISP:「あたし? あたしかあ」
[見学用]GM:珠天とナースさんのギャグコメちょっと見たいな(?)
[見学用]GM:秘密ですよとか言わないからすぐ喋る
[メイン]南城比呂@LISP:「あたしは……物心ついたころからずっと病室で過ごしてたから、いまこうやって外を歩けるのが、夢みたいなんだよね」
[メイン]南城比呂@LISP:「だから、まだまだ先のことはわかんないけど……あ、でも」
[見学用]エーデルワイス@ずん:珠天くんとナースさんのギャグコメ、需要わかる…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:「……あたしも、誰かを導けるようになりたいな。弓ちゃんがあたしにそうしてくれたように」
[メイン]山崎吹雪:「弓ちゃんみたいに……?んー……訓練の相手をしてあげる、とか……そういうの……?」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん、指導教官……ってほど専任でやるのがいいのかはわかんないけど」
[メイン]南城比呂@LISP:「あたしだから教えられることが、きっとあると思うんだよね」
[メイン]山崎吹雪:「うん……良いと思うな……。ふぶき、戦い方を教えるの、苦手だから……」
[メイン]山崎吹雪:「比呂ちゃんが、色んなことみんなに教えてあげれるの……良いと思う……」
[メイン]南城比呂@LISP:「じゃあ、本格的に頑張ってみよう!」
[メイン]山崎吹雪:「うん。あ、でも……」
[メイン]南城比呂@LISP:「うん?」
[メイン]山崎吹雪:「今は、だめだよー……。ケーキ……食べなきゃ……」 
[メイン]南城比呂@LISP:「あ、はは! そうだね。神城さんたちが待ってる!」
[見学用]GM:大体こんな感じかしら?
[見学用]南城比呂@LISP:こんな感じでおっけい!
[見学用]GM:おkおk!
[メイン]GM:比呂ちゃんは吹雪の手を引いて、館へと向かう。
[メイン]南城比呂@LISP:少し、墓地に後ろ髪を引かれる思いがしたが
[メイン]南城比呂@LISP:先ほどの幻聴が、先に進めと背中を後押ししてくれている気がした。
[見学用]GM:比呂、お供えしてくれたら食べれるからわたしのケーキ取っておいて欲しいわ
[見学用]南城比呂@LISP:かわいい👻
[メイン]GM:では、シーンエンド!
[見学用]エーデルワイス@ずん:かわいい( ˘ω˘ )
[メイン]GM:アフタープレイに移ります!
[メイン]南城比呂@LISP:うおー!! お疲れ様ー!!
[メイン]エーデルワイス@ずん:ワードとしては初めて聞いた気がするアフタープレイ!!
[メイン]GM:お疲れ様よー!わたしGMした時は言ってるような言ってないような(分からない)
[メイン]エーデルワイス@ずん:おつかれさまですよ!!(初めて聞いたようなしたけど、実はそうでもないような気もする)
[メイン]GM:経験点はいつもので5点、シナリオの目的を達成したは…シナクラの基準って分かんないな、5点でいいか!
[メイン]南城比呂@LISP:だいたい5点な気がする!
[メイン]GM:Eロイス三つで3点!ここまで合計13点、あと最終侵食足して報告お願いします!
[メイン]エーデルワイス@ずん:やったちぇ!!👐
[メイン]南城比呂@LISP:16だ~!
[メイン]エーデルワイス@ずん:16点ですの!!
[メイン]GM:OKOK!計算すると10になるからそれに1点足して、ちぇちぇは11点貰うーちぇ!
[メイン]エーデルワイス@ずん:あげるーちぇ🍓
[メイン]南城比呂@LISP:あげるーちぇ!(もっともらってもいい気はする)
[メイン]GM:これにてシナリオクラフト・ダブルクロスを追え、シナリオ名「虚の玉座」を終了します!
[メイン]エーデルワイス@ずん:PLが三人以下だとGM経験点が少なくなるやつ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:あるある…お疲れ様よ!
[メイン]南城比呂@LISP:タイトルいいな~!
[メイン]エーデルワイス@ずん:いいタイトルついてた…!! おつかれさまですよ!!
[メイン]GM:皇帝から連想してこんな感じにしようって昨日あたりに決めた!
[メイン]南城比呂@LISP:本当お疲れ様…! 楽しかったぜ( ˘ω˘ )
[メイン]GM:良かった良かった…!わたしも楽しかったわ( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:またTLでちょっと話そう…( ˘ω˘ )
[メイン]エーデルワイス@ずん:ほわほわヒロインとの絡みだったり、騎士ロールだったり、終盤の展開だったりたのしかったわ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM:わぁい…(    ˘ω˘    )
[メイン]GM:話そう話そう、ではTLに戻り!
[メイン]南城比呂@LISP:思わずクソネミくんも大きくなる…( ˘ω˘ )
[メイン]南城比呂@LISP:戻るぜ~!