22:57:たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
22:58:たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
21:25:どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 19 】 へようこそ! =======
21:25:どどんとふ:「」がログインしました。
21:29:どどんとふ:「」がログインしました。
21:31:GM:こんば!
21:31:霧下みゆき:んわ!
21:32:GM:うおーやるぞやるぞ
21:32:GM:今回は色々とやりたい事を優先した結果
21:32:GM:もはや通常のセッションの体を為してないです
21:32:GM:バックトラックがない……?それはもうダブルクロスではないのでは……?( ˘ω˘ )
21:33:GM:と言われたら「そうですね!」としか言えないので
21:33:GM:開き直ってやりたい放題していきましょう
21:33:霧下みゆき:草
21:33:霧下みゆき:おkおk!
21:33:GM:何かやりたい事が出てきたりしたら見学タブとかで気軽に提案してね~
21:34:霧下みゆき:はーい
21:34:GM:じゃあさっそくOPから。登場どうぞ~
21:34:霧下みゆき:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 7[7]+39 → 46
21:35:GM:H市某所、オフィス街。
21:36:GM:今回の君の任務は、UGNが所有する支援施設の一つを制圧する事だ。
21:36:GM:事前の情報戦によって、敵側に大きな戦力がない事の確認は取れている。
21:37:GM:ただでさえ日頃人手不足に悲鳴を上げているUGN。付近で別途発生している大規模な戦闘に人員を割かれ、末端の警備にまで手が回っていないのだ。
21:38:GM:つまりは、簡単な任務だ。直接戦闘能力に特化したエージェントという訳でもない君が、単独で足を運ぶ程度には。
21:38:GM:逆に言えば、こうした状況を成立させた事こそが、エージェントとしての君の強さとも言えるだろうが……
21:39:GM:さておき、君はいま、オフィスビルに偽装したUGN施設、その1階にいる。
21:40:GM:服装はどうなってるかな 学生服?
21:41:霧下みゆき:学生服です!胸元がぱつぱつのブレザーにめっちゃ短いスカート穿いてます
21:41:GM:ひゅーう
21:41:GM:では、エントランスに座っているスーツ姿のUGN職員ふたりが、奇異な目を向けている事でしょう。
21:42:GM:奥にはカード式ロックのかかった扉が見えている。「株式会社 D商事」とプレート。
21:42:GM:もっとも、君はこの1階のどこかから更に地下へと続く通路があり、実質的な拠点設備がそちらにあるだろうという事まで
21:43:GM:掴んでいる物としていい。
21:43:霧下みゆき:なるほどなるほど
21:44:GM:君から働きかける事がなければ、そのうちエントランス職員の方から話しかけてくるだろう。
21:45:霧下みゆき:「(んーと、確か重要な設備は上……じゃなくて、下?だったわよね。どっちかしら……)」って考えこんで
21:45:霧下みゆき:「……あっ」 職員の二人に見られてることに気付いて、にこっとかわいらしく微笑みかけます
21:46:霧下みゆき:それからスカートがひらひら捲れることも気にせずに小走りで職員の方に近付いていく
21:46:UGN職員:「……あっ」一瞬、気まずそうな表情になるが。
21:47:UGN職員:「その、どうかなされましたか? こちらはD商事オフィスです。一般の方の立ち入りはご遠慮いただいておりまして……」
21:48:霧下みゆき:「え?……んもう、何言ってるの?」 くすっと笑って
21:48:UGN職員:一瞬、視線がスカートの裾を追うが、すぐに向き直る。目線が合う。
21:50:霧下みゆき:「わたしのこと忘れちゃった?みゆきよ、みゆきー。ここの警備に来て欲しいってUGNに言われたのよ」 じっと目線を合わせて、二人に竹馬の友を使います!
21:50:霧下みゆき:フェロモンで認識を変えて、みゆきを昔から知ってるUGNのエージェントだと思い込ませるよ
21:51:UGN職員:「えっ、そんな話が……」「警備に……?」一瞬、二人は訝るような目になり、検索用に端末に手を伸ばそうとするが。
21:51:UGN職員:その手がだらんと伸びる。
21:51:UGN職員:「あ……ああ、そうでした。これは、失礼を……」
21:52:霧下みゆき:「ううん、いいのいいの!気にしないで」
21:53:UGN職員:へらへらと気の抜けた顔で笑っている。明らかに頬が紅潮している。フェロモンの影響だろう。
21:53:GM:先ほどまでのような警戒心は消え失せている。頼めば大体の事は聞いてもらえそうだ。
21:53:霧下みゆき:「あ、でもわたしここにはあんまり来たこと無くて……地下ってどこからいけばいいのかな?」 頬に手を添えて困った顔をする
21:54:UGN職員:「地下の……ああ、それでしたら」立ち上がり、電子ロックの鍵を開ける。
21:55:GM:扉の向こう……1階には、ほとんど人の姿はない。やはりダミー施設であるようだ。
21:55:霧下みゆき:ついていって扉の向こうを覗いている
21:56:UGN職員:では、二人とも揃って案内するように先行する。
21:56:UGN職員:鍵は開け放たれて、エントランス側には誰もいない状況。そんな事にも思考が及ばない。
21:57:霧下みゆき:「ごめんね、二人ともお仕事あるのに……ふふ」
21:57:UGN職員:「こちらです」と、地下収納のような扉を開く。階段が続いている。
21:58:UGN職員:「いえ、いえ……みゆきさんの為ですから」「ええ、そうですよ」
21:58:UGN職員:「こちらの地下の小型プラントでは、兵装の修理を行っています」
21:59:UGN職員:「本格的な施設を用意すると、どうしても前線との距離が伸びすぎてしまう場合がありますから」
21:59:霧下みゆき:「あ、ここだったのね……!ふむふむ……」
22:00:UGN職員:平時は盗聴を恐れて口にする事も憚るような内容を、すらすらと続けている。
22:01:霧下みゆき:「へー!そうなのね、すごい……よく考えてるっ」 心にも思っても無いような相槌を笑顔で打ってる
22:03:霧下みゆき:「……ここまで案内してもらって、まだ迷惑かけちゃうのもちょっとあれなんだけど……」
22:03:UGN職員:「あっ……はい、なんでしょうか?」
22:04:霧下みゆき:「この階段、なんだかちょっと薄暗くてうっかりこけちゃいそう……わたし、足下って見えにくいから……」 って自分の大きな胸に手を置いて
22:05:霧下みゆき:「下まで一緒についてきてもらえると安心なんだけど……いいかしら?だめ?」 職員の腕に自分の胸を押し付けるようにぎゅっと抱き着いて
22:06:UGN職員:「あ……っ」数秒、声も出ない。水風船のような弾力に心を呑まれる。
22:07:UGN職員:そのまま、ぱくぱくと口を動かして頷く。頬は真赤に染まり、瞳孔が開いている。
22:08:霧下みゆき:「ほんと?ありがと……!ふふっ、やっぱり頼りになるね……!」嬉しそうに笑って、そのまま抱き着きながら階段を降りよう
22:09:GM:では、君は何事もなく地下に降りる事ができるだろう。
22:10:霧下みゆき:わぁい
22:10:GM:地下は説明にあった通り、小型の工場施設が敷かれているようだ。
22:11:GM:が、こちらは流石に無人という訳にもいかない。
22:12:地下警備兵:「……? おい、お前ら、何をしている!」君達を見咎め、睨みつけてくる者が数名。
22:12:霧下みゆき:「(ふふっ、順調順調……やっぱり簡単な任務ね……)……あら?」
22:12:地下警備兵:今度は偽装する素振りもなく、小銃や剣を手にしている。
22:12:地下警備兵:「二人とも揃って、上の警備はどうした? それに、そっちの女は……」
22:13:霧下みゆき:「え、聞いてない?わたしここの警備に回されたエージェントの……いや」
22:14:霧下みゆき:「ここの制圧が任務だったし……こんなに大勢と仲良くするのも時間かかっちゃうし、もういいか」 職員の腕から離れて
22:14:UGN職員:「え? え、ええと……」形ばかり受け答えはするが、まともな説明などできないだろう。
22:14:UGN職員:ぐらり、バランスを崩す。何が起きたか分からないという目。
22:15:地下警備兵:「なっ……こいつ!」ジャギン!一斉に銃口を君へと向ける!
22:17:霧下みゆき:「やだ……こわいわ、かよわい女子高生一人にそんな銃を向けるなんて……」
22:17:GM:十数の火砲が、射線上に君の影を捉えている。逃げ場はないが、すぐに撃つ様子もない。
22:18:地下警備兵:「なら、降伏しろ。こちらに協力的な態度を取るなら、殺すまではしない」
22:19:地下警備兵:リーダー格と思しき男が告げる。
22:20:霧下みゆき:「あら、優しい……。でも分かってないみたいね?」
22:20:霧下みゆき:「わたしじゃなくて……あなた達が降伏するのよ」 そう言って、ゆっくりと足を踏み出し
22:21:地下警備兵:「っ……!?」その言葉に異様な気配を感じ、何人かが引き金を引こうとする。
22:21:霧下みゆき:快楽の香気をその場にいる全員に使用します。みゆきの足下から溢れだした桃色の霧が警備兵達を包み込んでいく!
22:22:霧下みゆき:最初は弱く、心地が良くなる程度の快楽だったが……みゆきが警備兵に近付くごとにその快楽の波はどんどん大きくなっていき
22:23:地下警備兵:「な、は……ぁっ」手足が震え、銃口が定まらない。方々でガシャガシャと、得物を落とした音が鳴る。
22:23:霧下みゆき:目の前まで辿り着く頃には脳が蕩けて、まるで立っていられなくなるよ
22:24:霧下みゆき:「ふふっ、かーわいい……♡ だいじょうぶ?」 瞳を楽しそうに細めて見下ろす
22:24:地下警備兵:「は……に、ぁ……っ」息を荒げ、床に倒れ伏して。
22:25:霧下みゆき:「降伏、してくれるかなー?してくれたら、わたしも殺すまではしないわ」 リーダーに問いかける
22:25:地下警備兵:見下ろされた一人は、震える腕を、なおも君へ伸ばそうとする。せめてもの意地とばかりに。
22:26:GM:じゃあそれがリーダーって事で
22:26:霧下みゆき:おkおk!じゃあ
22:27:霧下みゆき:「えいっ♡」 ぎゅっ、と伸ばされた手をこっちから握る。みゆきの手に触れた瞬間、今までとは比べ物にならない快楽が全身を襲うよ
22:28:地下警備兵:「はぁあっ……っ!!」びくり、と半ば反射めいて身体が跳ねる。
22:28:地下警備兵:近付くだけで立っていられなくなるほどの快楽麻薬。それを、零距離で浴びたのだ。
22:30:地下警備兵:「あ……ふ、うぅっ……ああぁ……!!」獣めいて息を荒げて、目も焦点が定まらない。
22:30:霧下みゆき:「ふふ、ふふふっ……!もう……そんなに興奮しちゃって……」
22:32:霧下みゆき:「大丈夫、安心して?降伏しなくても殺しはしないから。……むしろ、降伏しなかった方が幸せかもしれないわよねー?」
22:33:GM:と、ではそこで
22:33:GM:差し出した君の手の甲を、冷たい物が掠める。
22:34:GM:大きな傷こそないが、掴んだ手を放してしまうだろう。
22:34:霧下みゆき:「きゃっ……!?」 手を反射的に引っ込める
22:35:砥川錬:「……勘弁してくれよな。腐臭がする」ぼやくように呟いて、
22:35:砥川錬:机を崩した簡易バリケードの向こう、機関銃を構える小柄な少年の姿がある。
22:37:砥川錬:ガガガガガッ!
22:37:砥川錬:たて続けに連射する。
22:37:砥川錬:撃ち出されるのはビー玉程の小さな氷塊、その一発ごとが床や壁に穴を開ける程の威力を持つ。
22:38:砥川錬:無論、その弾丸は倒れている彼らには当たらない。
22:38:霧下みゆき:「んもう!いきなり何……やっ、きゃっ、わわわわわわ!!」 慌ててその場から飛び退いて氷塊を避ける
22:38:砥川錬:「おまえらも。何ヘタレてるんだよ」
22:39:地下警備兵:「あ……っ、き、君は」
22:39:霧下みゆき:「そういうあなたは……ふにゃふにゃ~ってしてない……」 強い戦力はいないと聞いていたからびっくりしてる
22:40:GM:と、そこで君は気付くだろう。着弾地点から放たれる冷気によって、君が気中に展開した薬品も結露し、封じられていっている。
22:41:GM:警備兵のうちの幾らかは、既に正気を取り戻しつつあった。
22:42:霧下みゆき:「わ、わ、すごい……!わたしの霧が……」
22:42:砥川錬:「弱いのは足手まといだ。ここはおれが対処する」君を無視して、その場にいる仲間に話しかける。
22:42:砥川錬:「逃げろ、早く。ポイントCへ向かえ」
22:43:砥川錬:そして、ようやく君の方を向く。
22:43:砥川錬:「……次は当てる」冷たい眼差しで、一瞥。
22:43:霧下みゆき:「(ふーん……へー……こんな子がいたなんて……ふぅん……)」
22:44:霧下みゆき:「あなた、お名前は?」
22:44:GM:その指示によって、まだ動ける警備員や研究員は、散らばるように退避を始めていくだろう。
22:44:砥川錬:「……」その様子を横目に確認しつつ。
22:45:砥川錬:「そういうの、好きじゃないんだけど」
22:45:砥川錬:「どうしても聞きたいなら、自分から名乗れば?」
22:45:霧下みゆき:「あっ、そうよね……!ごめんなさい!」
22:46:霧下みゆき:「わたしは霧下みゆき、コードネームは“霧の魔女”よ。みゆきちゃん♡でもおねえちゃん♡でも好きによんでくれていいからね」
22:47:砥川錬:「そう、『魔女』か」
22:47:砥川錬:「おれは”グレイシアル・レッド”。砥川錬」
22:48:霧下みゆき:「錬くん?ふふっ、かわいい名前ね……!」
22:49:砥川錬:「……もういい。おまえとの会話はここまでだ」辟易した様子で息を吐く。
22:49:砥川錬:「"開け"」
22:50:砥川錬:その言葉に応じて、君の周囲。足元に埋まっていた弾丸から、荊めいた氷が伸びてくる。
22:50:砥川錬:君の動きを封じる檻のように、取り囲む。
22:51:霧下みゆき:「あーん、冷たい態度……わたしはもーっとあなたとお話したいんだけどなぁ……」
22:52:砥川錬:「尋問は、別の担当者がやる。おれの仕事じゃない」
22:53:霧下みゆき:「えー……?ねえ、これ邪魔だわ。消してくれないかしら?」
22:53:霧下みゆき:「わたしじゃ、こんなの壊せないし……」 氷に触れて困った風に
22:54:砥川錬:「……」答えるまでもない、とばかりに無言。
22:54:霧下みゆき:「ねえ、錬くん……」 錬くんに目線を合わせて
22:55:砥川錬:先と同じように、冷めた視線を返す。
22:55:霧下みゆき:「“お・ね・が・い”……♪」 そう甘い声色で言った瞬間
22:56:霧下みゆき:みゆきの言葉に乗せた幻覚物質によって、錬くんの脳にみゆきから命令が下される
22:56:砥川錬:「え……」
22:57:霧下みゆき:みゆきの周囲に張り巡らされた氷をすぐに溶かせ、と。その言葉に抗うことは出来ない
22:57:砥川錬:何をされたのか理解できない。
22:58:砥川錬:甘い声が意識を蝕み、気が付くと自分の術は破られていた。
22:59:霧下みゆき:「あ……!やったやった、嬉しい……!錬くんったら優しいのね……!」
22:59:砥川錬:目を見開く。ただ、自分が何かをされたという感覚だけがある。
23:01:砥川錬:「……何を、したんだ。いや……」
23:02:霧下みゆき:「……?えー?何もー?錬くんが自分で解いてくれたんでしょー?」 小首を傾げてとぼけた態度を取っている
23:03:砥川錬:「ここで聞いても意味はないな」目に殺気が籠る。「言ったはずだ。次は当てる」
23:03:砥川錬:決して、自分の能力が通じていない訳ではない。
23:04:砥川錬:どんなタネがあろうと、意識を奪えば使える筈もない。そう判断する。
23:04:霧下みゆき:「ふふ、もう……錬くんったら。そんなにお姉さんと遊びたいのね。……いいわよ、じゃあ遊びましょっか……!」
23:05:GM:ではクライマックス戦闘に入ります クライマックス?
23:05:GM:まあ最後の戦闘だしそうなるな……
23:06:霧下みゆき:オープニング……最初からクライマックスだ!!!
23:06:GM:みゆきちゃんは意志で判定してください
23:06:霧下みゆき:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 5[3,4,5] → 5
23:07:GM:では錬くんの衝動判定。目標値は5
23:07:砥川錬:4dx>=5
DoubleCross : (4R10[10]>=5) → 10[5,5,10,10]+5[2,5] → 15 → 成功
23:07:GM:暴走しなかった
23:07:霧下みゆき:何かと思ったら立場が逆ぅー!
23:07:GM:当たり前だよなぁ?
23:08:霧下みゆき:せやな!
23:08:GM:あ、戦闘前に好きなだけジェネシフトしていいよ
23:08:霧下みゆき:じゃあ300%までジェネシフトします!
23:08:GM:エンゲージ情報は
23:09:GM:[砥川錬]--5m--[バリケード]--10m--[霧下みゆき]
23:09:GM:こんなかんじ。バリケードは移動妨害してきます。メジャーアクションで排除可能
23:10:霧下みゆき:なるほどみゆみゆ
23:10:GM:ジェネシフトって一応ダイス振るので
23:11:GM:とりあえず50D10くらい侵食上げてみる?
23:11:GM:別に固定値でやってもいいんだけど……楽しいじゃん
23:11:霧下みゆき:ダイス振るのあれかな?って思ったけど楽しいじゃんならふるふる!
23:12:霧下みゆき:50d10
DoubleCross : (50D10) → 291[9,7,8,10,2,9,10,7,7,7,7,7,7,10,9,2,5,5,8,1,7,7,5,4,1,8,1,6,8,10,8,1,1,3,2,7,9,9,8,1,6,5,7,10,1,4,4,1,1,9] → 291
23:12:GM:わははは
23:12:GM:追加するかな
23:13:霧下みゆき:337%だああああああああああ!!!!!!
23:13:霧下みゆき:します
23:13:霧下みゆき:これもうジャームだろ
23:13:GM:あ、増加値が291か
23:13:霧下みゆき:ですです!
23:13:GM:でも追加したいならしていいよ
23:13:霧下みゆき:しますします
23:13:GM:やりたいだけやるがいい……( ˘ω˘ )
23:14:霧下みゆき:バックトラックさんがないからね、やりたい放題やる…( ˘ω˘ ) ジェネシフトはそんな感じで
23:14:GM:おけおけ
23:15:砥川錬:「っ……」息を呑む。目の前の敵の纏うレネゲイド量が、一気に増大した。
23:16:砥川錬:肌がひりついて、危険を知らせてくる。大丈夫だと自分に言い聞かせる。
23:16:霧下みゆき:「あはっ……♪はぁ……なんだかすっごく良い気持ち……。錬くんと遊べるってなって、お姉さん興奮しちゃってるのかなぁ……?」 自分の体を抱いて熱い吐息を漏らしてる
23:17:砥川錬:「何なんだ、こいつ……っ」
23:17:GM:戦闘開始!セットアップより
23:18:霧下みゆき:活性の霧を使用!対象は自身!みゆきの周囲に白い霧が広がっていくよ
23:18:GM:こちらはセットアップないです。
23:19:GM:ではイニシアチブ、錬くんから行動
23:19:霧下みゆき:こいこい!
23:19:GM:マイナーはなし。
23:19:GM:メジャーで《コンセントレイト》《赫き弾》《氷神の悲しみ》《クロスバースト》
23:19:GM:HP-5しつつ
23:20:GM:10dx+1@7 命中
DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[1,2,3,4,4,4,5,8,9,9]+10[4,7,7]+5[5,5]+1 → 26
23:20:砥川錬:──とにかく、こいつは危ない。気力を集中させ、先と同じように
23:21:砥川錬:自らの血を凍り固めた弾丸を連射する。
23:21:砥川錬:違うのはその全弾が君の身体に狙いをつけているという事だが。
23:22:GM:リアクションどうぞ~
23:22:霧下みゆき:惑わす蛇(命の盾+錯覚の香り+リフレックス)でドッジします!
23:22:GM:やっちゃいな
23:22:霧下みゆき:やっちゃうわ
23:22:霧下みゆき:24dx+15@7
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,3,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,7,8,8,9,10,10]+10[2,5,5,5,8,9]+1[1,1]+15 → 36
23:23:GM:避けやがる!
23:23:霧下みゆき:これだけやってるくせに出目腐ってるな!でも回避!
23:23:GM:演出とかどうぞ
23:23:霧下みゆき:はーい
23:24:霧下みゆき:みゆきを撃ち貫こうとした血の弾丸は彼女の周囲に広がる白い霧に阻まれ、その勢いを僅かに削ぎ落とされる
23:24:GM:ついでに錬くんの射撃技能値が+1なんですけど、この子訓練とかちゃんとしてそうなのに技能値低いな?って感じて良いと思います
23:24:霧下みゆき:弾丸はみゆきの腕をほんの少し掠めただけで彼方へと消えていく
23:24:霧下みゆき:確かに…
23:25:GM:これは本来の武器を使えてないって言うか、なんでか知らんけどこの施設にいた事と併せて考えると、修理中だったんじゃね?と
23:25:GM:そこまで気づけていいわよ
23:25:霧下みゆき:おkおk!
23:25:GM:あとこの武器が至近だと撃てないやつだってことも
23:25:霧下みゆき:「わっ……とと、危ない危ない……!ふふっ、惜しかったわね?」
23:25:霧下みゆき:動くたびにひらひらと捲れる、限界まで丈が短くされたスカートの裾を手で軽く抑えながら錬くんに笑いかけます
23:25:砥川錬:「な……っ!?」狙いは間違えていない筈だ。逸らされた?あの霧にそんな力があるのか?
23:26:砥川錬:その怜悧な思考を、知らずの内に
23:26:砥川錬:目の前の敵が発する声が、その妖艶な振る舞いが鈍らせている。
23:27:霧下みゆき:「あらあら、どうしたの?そんなにびっくりしちゃって」
23:28:砥川錬:「……ふざけやがって」襟の裏で、腹立たし気に唇を噛む。
23:29:霧下みゆき:と、そこでドッジに成功したので、オートで原初の黒:陽炎の亡霊を使います!メインプロセスを行います
23:29:GM:どうぞ!
23:30:霧下みゆき:移動は次にしよう、今回はマイナーは無しで
23:30:霧下みゆき:メジャーで醒めない夢(絶対の恐怖+神の御言葉+錯覚の香り+コンセントレイト)、攻撃します!
23:30:GM:どうぞ
23:30:霧下みゆき:24dx+15@7
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,4,4,5,5,6,6,9,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,2,3,3,5,7,7,8]+10[2,5,10]+5[5]+15 → 50
23:31:GM:ガードします できるよね?
23:31:霧下みゆき:できる!
23:31:GM:ダメージどうぞ
23:32:霧下みゆき:6d10+54 装甲は無視で!
DoubleCross : (6D10+54) → 30[2,3,7,5,10,3]+54 → 84
23:32:GM:ガードで《氷盾》!
23:32:GM:でも死ぬ!
23:33:霧下みゆき:耐えきれなかった!
23:33:GM:リザレクトで復活します。侵食管理が面倒なので一律2回まで使える事になっているよ
23:33:GM:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
23:33:GM:4点
23:33:霧下みゆき:OKOK!じゃあ演出に
23:33:霧下みゆき:「……あ、分かった!」 と突然手を合わせて
23:34:霧下みゆき:「錬くん、気になるんでしょー?これ。さっきチラって見たもんねー?」 と自分のスカートの裾をつまんで
23:35:砥川錬:「は……? そんな、訳が」反応しないつもりでいたが、思わず声を荒げる。
23:35:霧下みゆき:「ふふっ、仕方ないわねー?他に人もいないし、せっかくだから見せてあげる……気になってたら、戦闘に集中できないもんね……?」 錬くんの反応を無視して
23:36:霧下みゆき:みゆきはスカートを両手でたくし上げ、その下に隠されていたものを見せつける
23:36:砥川錬:冷静になれ、と自分に呼びかける。こんなものは、明らかに動揺を誘うための振る舞いだ。
23:36:砥川錬:そう理解している……理解、しているのだが。
23:36:霧下みゆき:そこで、錬くんは周囲を染める赤黒い霧に脳を侵されて幻覚を見ます
23:37:霧下みゆき:みゆきのスカートが隠していたのは彼女の股間を包む薄布ではなく、赤黒く膨張しビクビクと脈打つ無数の触手だった
23:37:霧下みゆき:みゆきの腰回りから生えている触手らが彼女の合図で一斉に錬くんへと伸びていく
23:38:霧下みゆき:殺到する触手が蛇のように錬くんの体の隅々まで絡みついてき、異常な力で締め上げ、全身の骨を砕き折っていく……
23:38:霧下みゆき:という幻覚を一瞬見せます!現実の体は何も傷付いてないけど精神的なダメージを与えます
23:38:砥川錬:「っひ」思わず、怯えたような声を漏らす。化物なんて、いつも目にしているはずなのに。
23:39:砥川錬:「く、るな……っ!」連射。迫る触手を弾き落とそうとするが、通らず
23:39:砥川錬:殺到する肉壁に悲鳴すらも封殺されて、触手の暴力的な抱擁を受ける──
23:40:砥川錬:──そこで、現実に戻る。
23:40:砥川錬:「あ……」
23:40:霧下みゆき:「……なんちゃって!ふふ、冗談よ冗談—。エグザイルでもない女の子にそんな変なのが生えてるわけないでしょー?」
23:41:砥川錬:腰が抜けたように崩れて、銃弾はあらぬ天井を撃っていた。
23:41:霧下みゆき:「見て見て錬くん、ほんとは黒でしたー♡ ふふっ……」 スカートを両手でたくし上げて、薄く透けた黒い下着を見せてあげて悪戯っぽく笑ってる
23:41:砥川錬:「い……一体、何が……」息が荒い、身体中がじっとりと汗をかいている。
23:43:霧下みゆき:「あら……?軽く攻撃したつもりだったのに、結構きつそう……おーい、大丈夫ー?」
23:43:砥川錬:「な、何をして……っ」何とか構え直そうとするが、もはや冷静さはない。下着に視線を惹きつけられている。
23:44:霧下みゆき:「あ、よかったよかった!元気みたい!」
23:44:砥川錬:頬が紅潮する。心臓がドクドクと波打っている。一度狂った脈が戻らないまま。
23:44:砥川錬:「くそっ……!」なんとか戦意を振り絞る。
23:45:GM:次イニシアチブかな、続けてみゆきちゃんの番
23:46:霧下みゆき:「かわいいわねー、錬くんは」 楽しくてたまらないといった笑顔でスカートを降ろし
23:46:霧下みゆき:イニシアチブは無い!ので行動!
23:47:霧下みゆき:マイナーで10m前進!メジャーでバリケードをどかします!
23:47:GM:できる!
23:47:霧下みゆき:できた!じゃあ軽い足取りでバリケードまで向かって
23:48:霧下みゆき:「もー、こんな邪魔なの……。うんしょ、よいしょ……」ってバリケードをどかす力はないので、ゆっくりゆっくりよじ登っていって
23:49:霧下みゆき:「んよいしょ!やっと通れた!」 とある程度の高さから飛び降りて錬くんの側に着地するのだが
23:49:砥川錬:よじ登る間の無防備な敵を撃とうにも、銃弾は撃ち尽くしていた。舌打ちしながらリロードしている。
23:51:霧下みゆき:錬くんはその様子を観察していたら、あることに気付く。いくら胸が大きいからといって、みゆきの胸はゆさゆさと揺れており……
23:51:砥川錬:「っ……!」敵の出力が増している。先ほどのように、淫気を凍らせて防ぐことができない。呼吸を抑えながら、対峙する。
23:52:砥川錬:対峙し、観察する。霧の幕による防御、どこを撃ち抜けば有効打になるか。
23:52:霧下みゆき:要するに、こいつブラつけてないんじゃないか?って嫌でも分かります。走ってる時もよじ登ってる最中も、みゆきの豊乳は扇情的に乱れていた
23:52:砥川錬:……観察し、しかしその視線は胸元に吸い寄せられる。
23:53:霧下みゆき:「はぁ、もー疲れたっ。……ん、どうしたのー?錬くーん?」 胸元に向けられる視線に気づいて小さく微笑む
23:53:砥川錬:「な……何なんだよ、お前っ……」頬は赤く、汗をかいて
23:54:砥川錬:理解できないでいる。今までにも言葉による揺さぶりをかけてくる敵はいたが、
23:55:砥川錬:こうして進んで淫らな装いをしてくる者はいなかった。考えた事もない。
23:55:霧下みゆき:「何なんだよって?錬くんの方こそどうしたの?随分顔が赤いじゃない……うふふ……」 ニンマリと蠱惑的な弧を描いた笑みを浮かべる
23:56:砥川錬:そくり。その笑顔に、背筋を撫でられたような怖気を覚える。
23:57:砥川錬:(やばい。やばい。やばい。早く、こいつを倒さないと──)
23:57:GM:クリンナップです。
23:57:霧下みゆき:ないです!
23:57:砥川錬:《不死者の恩寵》5D10回復します
23:57:砥川錬:5d10
DoubleCross : (5D10) → 36[7,5,10,7,7] → 36
23:57:砥川錬:40点に
23:58:GM:2R目
23:58:霧下みゆき:優秀回復
23:58:GM:[砥川錬]--5m--[霧下みゆき]
23:58:GM:セットアップから
23:59:霧下みゆき:前回と同じく活性の霧使います!以上!
23:59:霧下みゆき:どんどん霧が濃くなっていくよ
23:59:GM:イニシアチブ、錬くんから
00:00:砥川錬:マイナーで《追撃の魔弾》
00:00:砥川錬:《赫き弾》を使用したメジャー行動を2回行います
00:01:霧下みゆき:二回行動だ!
00:01:砥川錬:メジャーはどちらもさっきと同じ 1回目命中
00:01:砥川錬:10dx+1@7
DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[2,3,4,4,4,8,9,10,10,10]+10[4,6,7,8,9]+10[2,4,10]+2[2]+1 → 33
00:01:GM:リアどうぞ~
00:02:霧下みゆき:惑わす蛇(命の盾+錯覚の香り+リフレックス)でドッジ!
00:02:霧下みゆき:24dx+15@7
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[2,2,3,3,3,4,5,6,7,7,7,7,8,8,8,9,9,9,9,9,10,10,10,10]+10[1,2,2,3,4,4,4,5,5,6,8,8,8,9,9,9]+10[1,2,3,5,8,8]+3[2,3]+15 → 48
00:02:GM:ひええ
00:02:GM:演出は2回終わってからにしよか
00:02:霧下みゆき:OKOK!
00:02:砥川錬:10dx+1@7 2回目!これでHP-10
DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[1,1,4,6,7,8,9,9,9,10]+10[2,3,4,5,7,8]+4[2,4]+1 → 25
00:03:霧下みゆき:HPかなり削る…同じコンボでドッジ!
00:03:霧下みゆき:24dx+15@7
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[1,1,2,3,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,7,8,8,9,9,9,9,10,10,10]+10[1,2,2,3,5,5,7,7,8,9]+10[3,7,7,9]+10[3,6,10]+6[6]+15 → 61
00:03:GM:余裕回避!
00:04:GM:では演出 あれならそのまま攻撃に以降してもいいよ
00:04:霧下みゆき:演出するする!
00:04:砥川錬:「こ、のっ……ぉ!!」
00:05:霧下みゆき:みゆきを撃とうとした直前、桃色の霧が充満する中で錬くんは幻覚を見る
00:05:砥川錬:目の前の相手は、まだ明らかに全力で戦っていない。ここで仕留める為、切り札を切る。
00:06:砥川錬:一度に使える自分の血液、その限界量の弾丸精製。
00:08:霧下みゆき:それは一糸纏わぬ姿のみゆきの幻覚だ。ブラウスに隠された豊かな胸も、スカートからちらちらと見えていた股やお尻も、肉感的な体が全て晒されている
00:09:霧下みゆき:「えいっ♡」と可愛らしい掛け声を上げて、みゆきの幻は錬くんの体に四肢を絡めて隙間なく密着させる
00:09:砥川錬:「な、んっ……!
00:10:霧下みゆき:柔らかそうなだけで全く筋肉のついていない体なのに、幻覚のみゆきは異様な力強さで錬くんをしっかりと押さえつけるよ。上手く狙いが定められない感じになります
00:10:砥川錬:動けない。力が抜けていく。柔らかで甘い、女のカラダに包まれて。
00:11:砥川錬:「う、ぐ……っ!」それでもなお、気力を振り絞る。チルドレンとして鍛え上げられた精神力が、引き金を引かせる。
00:11:砥川錬:……だが、それだけだ。
00:12:砥川錬:命を削る全力の射撃は、女の肢体に導かれて、ありもしない場所を撃ち続ける。撃たされる。
00:13:砥川錬:「う、あぁ……!」抗い、照準を正そうとするが。
00:13:砥川錬:蛇のように纏わりつく肉体が、それを許さない。
00:14:霧下みゆき:「錬くん!がんばれがんばれ!狙いはこっちよー?ふふっ」 にやにやと笑いながら、自分の胸を指差していた
00:14:砥川錬:「ああ……ぁ……」ようやく狙いを付けられた時、既に弾丸は尽きている。
00:15:霧下みゆき:「あー……残念、弾切れかな?」 弾丸が尽きたのを見て、裸の自分の幻覚を消す
00:16:砥川錬:充満する雌の匂いに意識を犯され、あるいは全力の攻撃を封じられた事に絶望し、呆然とその胸元を見ている。
00:17:砥川錬:ふわふわとした肉の感触が、今なお全身に残っている。息が荒い。桃色の霧が肺を犯していく。
00:19:砥川錬:「な、なんなんだよ……化物がよ……っ」
00:20:霧下みゆき:「わ、ひどい……!女の子のこと化物だなんて……」
00:23:霧下みゆき:「悲しくなっちゃうな……錬くんもきもちよさそーにしてたのに……そんなこと言われちゃうなんて……」 しょんぼりしてる
00:23:砥川錬:応じるでもなく、睨みつけている。
00:24:霧下みゆき:睨まれてる!その辺で行動します!
00:24:砥川錬:薄っぺらい虚勢だが、
00:24:砥川錬:そう口にしなければ、戦意すらも折れてしまいそうだった。
00:24:GM:どうぞどうぞ
00:25:霧下みゆき:マイナーで戦闘移動、錬くんにエンゲージして
00:25:霧下みゆき:「錬くん……来ちゃった♡ ね、そろそろ降参しないかしら?」 と聞きます
00:26:砥川錬:「だ、誰が……」
00:26:霧下みゆき:「あらあら……まだ反抗的なのね。仕方ない子」
00:27:霧下みゆき:メジャーで霧の魔女(絶対の恐怖+神の御言葉+錯覚の香り+抗いがたき言葉+破滅の言霊+コンセントレイト)、攻撃します!
00:27:GM:どうぞ!
00:27:霧下みゆき:24dx+15@7 命中!
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,4,4,5,5,5,6,6,7,7,7,7,8,8,9,9,9,10,10]+10[1,2,3,4,5,6,6,7,8,9,10]+10[1,1,5,7]+1[1]+15 → 46
00:27:GM:ガードします
00:28:霧下みゆき:5d10+54 ダメージ装甲無視!
DoubleCross : (5D10+54) → 15[6,1,1,6,1]+54 → 69
00:28:GM:ガード20の現在HP30!死ぬ!
00:28:霧下みゆき:出目が残念だけど死んだ!
00:29:GM:出目が残念だろうと69点は蘇生後ボスの9割が死にます
00:31:霧下みゆき:それもそうだ
00:31:霧下みゆき:じゃあ演出に
00:32:GM:やっちゃいな
00:32:霧下みゆき:「錬くんみたいに、口で言っても聞いてくれないわるーい男の子には……」 両肩を優しく掴んで
00:33:霧下みゆき:「お口でお仕置きしてあげるね?」 そう言って、ぽってりとした肉厚の唇を錬くんの唇に重ねる
00:33:砥川錬:「っ」反応できない。振りほどこうと動くが、身体が言う事をきかない。僅かに首を捩っただけだ。
00:33:砥川錬:「──!?」
00:34:霧下みゆき:そしてみゆきは口の中で気力を奪う快楽物質を生成し、それを含ませた舌を錬くんの中へと滑り込ませる
00:34:霧下みゆき:うねうねと蠢かせて、相手の舌と絡ませる。卑猥な水音を響かせながら、甘い唾液と混じらせた快楽物質を口の中に塗りたくっていく
00:35:霧下みゆき:数十秒もの間口内を犯された錬くんは、体に力は入らず意識は朦朧とし、とても集中して戦える状態ではなくなるよ
00:35:砥川錬:反射的に舌で押し返そうとするが、無意味だ。突き出した舌は流れ込む毒の餌食となり、力を失う。
00:35:霧下みゆき:このシーン中全ての判定のダイス-8個、バステの放心付与です。合わせて10個マイナス!
00:35:GM:やばい……
00:35:霧下みゆき:うふふ…
00:36:砥川錬:ねちゃねちゃと水音が思考を犯す。毒液を身体の内側から塗りたくられる。
00:36:砥川錬:甘い。甘い。甘い。蕩けて、痺れるような。
00:37:砥川錬:1分にも満たない中で、時間の感覚すら失うほど。
00:38:砥川錬:「あ……っ」解放されると同時、崩れ落ちる。力が抜けて、寄りかかるように。
00:38:砥川錬:だらしなく開かれた口から、どろりとした液体が垂れて糸を引く。暴力的に流し込まれた快楽物質、その一部。
00:39:霧下みゆき:「あん……♡ ふふっ、そんなに気持ちよかった?お姉さんの舌」 抱き止めて
00:39:砥川錬:「は……あっ……ああぁ……♡」
00:41:砥川錬:息を整えようとするが、麻酔でも打たれたみたいに力が入らない。甘い痺れが余すところなく舌先の一片まで、少年の身体をを戒める。
00:43:砥川錬:(やばい、やばい、壊れる、壊される……っ♡)
00:43:霧下みゆき:「……錬くん?おーい……?だいじょうぶー……?まだ戦えるー……?」 耳元でぼそぼそと囁いて
00:43:砥川錬:「あ、ひゃぅ……っ♡」
00:44:砥川錬:びく、とのけぞるようにして、離れる。尻餅をつく。
00:45:霧下みゆき:「あはっ……情けないかっこ……。立てないなら、お姉さんにそのまま抱き着いてて良かったのよ?」
00:45:砥川錬:「う、ぁ……っ♡」反論しようにも、先の衝撃でまだ舌が動かない。情けない嬌声が漏れるばかり。
00:46:砥川錬:それでも、男としてのプライドを刺激する言葉が、かろうじて残っていた反抗心を繋ぎ止めた。
00:47:砥川錬:足を引きずるような動きで立ち上がり、コートの内側からナイフを取り出す。
00:48:砥川錬:「あ……ぅ、ぐ」強く、唇を噛み締めて
00:48:砥川錬:「ま……っ、まだ……ぁ」
00:48:GM:クリンナップです
00:48:霧下みゆき:「あら……まだ諦めないのね?でもそんなナイフでどうにかできるなんて……本当に思ってるのかしら、ねぇ……?」
00:48:霧下みゆき:無いです!
00:49:砥川錬:リザレクトしてないわ、します
00:49:砥川錬:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
00:49:砥川錬:《不死者の恩寵》回復します
00:49:霧下みゆき:せやった!
00:49:砥川錬:5d10+6
DoubleCross : (5D10+6) → 31[1,9,7,8,6]+6 → 37
00:49:GM:HP37
00:50:GM:リザレクトはもう使えないです データ上使用可能なロイスもないため
00:50:霧下みゆき:OK!
00:50:GM:次に錬くんが戦闘不能になった場合、戦闘終了となります
00:50:霧下みゆき:了解みゆみゆみゆっ
00:51:GM:また、特殊なルールによりみゆきちゃんはこの時自分に対するロイスを任意感情で取らせる事ができます
00:51:GM:では3ラウンド目
00:51:GM:両者エンゲージ中
00:51:GM:セットアップから
00:51:霧下みゆき:屈 服 ロ イ ス 
00:52:GM:他に適切な表現があれば募集してるんだよ!
00:52:GM:なければイニシアチブより錬くん行動に入ります
00:52:霧下みゆき:なんかEロイスDロイスみたいにアルファベット+ロイスくらいしか思いつかねえ!
00:52:霧下みゆき:セットアップありますあります!
00:53:GM:どうぞ!
00:53:霧下みゆき:いつもの自分への活性の霧!周囲を漂う桃色の霧が濃くなっていって、もう錬くんはエンゲージしてるみゆき以外に何も見えなくなる
00:53:GM:アルファベット、パッとわかりにくいしな……
00:54:霧下みゆき:Eロイスってエネミーロイスじゃないんだ…みたいな感じな
00:54:砥川錬:「っ……ぐ……」濃度の増していく霧が、じっとりと肌に張り付く。
00:55:砥川錬:それでもなおナイフを握りしめ、目の前の相手を見据える。
00:55:霧下みゆき:「はぁ……♡ 気持ちいい霧。ね、錬くんっ」 胸に手を当てて心地よさそうに霧を全身で感じてる
00:55:GM:では改めてイニシアチブ、錬くん行動入ります
00:56:霧下みゆき:こいこい!
00:56:砥川錬:肩が震える。甘ったるい声が脳内に沁み込んでくる。それを振り払うように、
00:56:砥川錬:マイナーはなし
00:56:砥川錬:メジャーで《コンセントレイト》《赫き弾》《氷神の悲しみ》《クロスバースト》
00:57:GM:放心はクリンナップで消えるので
00:57:GM:ダイス-8個ですね
00:57:霧下みゆき:せやったせやった!合ってる!
00:57:砥川錬:2dx+1@7 命中
DoubleCross : (2R10+1[7]) → 10[2,10]+10[7]+2[2]+1 → 23
00:58:GM:頑張った方じゃないでしょうか
00:58:霧下みゆき:めっちゃ頑張ってる
00:58:GM:リアクションするがよい
00:59:霧下みゆき:惑わす蛇(命の盾+錯覚の香り+リフレックス)でドッジ!からの
00:59:霧下みゆき:せっかくなのでオートで原初の虚:月光の奏者を使って、回避を自動成功にします
00:59:GM:ひえ~
01:00:GM:では回避できます 演出!
01:00:霧下みゆき:383+2d10+2 一応の侵食ダイス!
DoubleCross : (383+2D10+2) → 383+15[5,10]+2 → 400
01:03:砥川錬:痺れの残る腕。ナイフを落とさないだけでも気力を振り絞る必要がある。
01:03:砥川錬:ふらふらと、無防備な足取りで近付いて
01:03:砥川錬:「う、ああぁ……っ!」
01:04:砥川錬:霧を振り払おうとする叫びとともに、刃を突きたてる。
01:05:砥川錬:……その視線はずっと、豊満な双丘へと釘付けされていた。そして。
01:07:霧下みゆき:突き立てられたナイフの刃は、みゆきの豊かな胸を柔らかくたわませた
01:08:霧下みゆき:……ただ、それだけだ。ナイフがみゆきの胸を貫くことはない。すでに錬くんは彼女の幻覚の術中にある
01:08:砥川錬:「ぁ……」柔らかな手応えを受けて、情けない声を漏らす。
01:08:砥川錬:その乳房に見惚れたまま、ナイフを取り落とす。
01:09:霧下みゆき:「あっ……♡ あらあら……もう、錬くんったら……」
01:10:霧下みゆき:「そんなに触りたかったの?わたしのおっぱい……♡」 両手でも溢れそうな程大きな二つの山を持ち上げて、頬を朱に染めて言う
01:10:砥川錬:自分の全力が、女のカラダを象徴する部位にねじ伏せられた。
01:11:砥川錬:柔らかな乳肉の動きと共に、その敗北は心へ刻みつけられる。
01:12:砥川錬:「ち……ちが……ぁ」
01:13:霧下みゆき:「んー?何が違うのー?」 顔を近づけて
01:13:砥川錬:目に涙を浮かべて、力なく首を振る。いやいやをする子供のように。
01:13:GM:イニシアチブ!みゆきちゃんへ
01:13:霧下みゆき:みゆみゆ!
01:13:霧下みゆき:メジャーで霧の魔女(絶対の恐怖+神の御言葉+錯覚の香り+抗いがたき言葉+破滅の言霊+コンセントレイト)、攻撃!
01:14:砥川錬:君には分かるだろう。彼の意志はもう、折れる寸前だと。
01:14:GM:どうぞ
01:14:霧下みゆき:24dx+15@7 折れちゃえ折れちゃえ命中
DoubleCross : (24R10+15[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6,6,7,7,8,9,10,10,10,10]+10[1,1,2,4,5,5,7,9]+10[2,10]+10[7]+5[5]+15 → 60
01:14:砥川錬:ガードします
01:15:霧下みゆき:6d10+54 ダメージ!
DoubleCross : (6D10+54) → 40[2,4,9,8,9,8]+54 → 94
01:15:GM:氷盾するけど無理!
01:15:霧下みゆき:そりゃそう!
01:15:GM:戦闘不能。戦闘終了となります
01:15:GM:演出しつつ適当な時にロイス取らせていいよ~
01:16:霧下みゆき:はぁい
01:16:霧下みゆき:みゆきは錬くんの様子を見て、にんまりとした笑みを浮かべながら
01:17:霧下みゆき:自分が着ているブラウスのボタンを外していく。白い谷間が露わになるのを見せつけるように、ゆっくりと
01:18:砥川錬:何もできない。息は荒く、今にも泣きだしそうな顔で、その様子にただ視線を釘づけにされる。
01:19:霧下みゆき:「錬くん、もう我慢しないでいいのよ。もう辛いでしょ?苦しいでしょ?錬くんの大好きなおっぱいで、お姉さんがぎゅーってしてあげるから……」
01:19:霧下みゆき:「こっちに来て、錬くんっ」
01:19:霧下みゆき:優しい声でそう“命令”します
01:20:砥川錬:「あ……♡」甘く響く囁きが、脳に響く。
01:20:砥川錬:ぷつり、と糸が切れるようにして
01:22:砥川錬:「お……お姉ちゃん……っ♡」一人の戦士が、壊れる。
01:22:砥川錬:ふらふらと、胸に吸い寄せられるようにして近付き、
01:22:砥川錬:その顔を自ら、豊満な谷間へと埋めようとする。
01:23:霧下みゆき:「はぁい、お姉ちゃんですよー……錬くん♡」
01:24:霧下みゆき:柔らかな二つの肉に錬くんの顔を埋めさせて、髪を優しく撫でる
01:24:砥川錬:「ぁ、はっ……♡ ん……ふーっ……♡」
01:25:霧下みゆき:蒸れた谷間からは甘い匂いが味わえて、脳がとろとろにかき混ぜられたように気持ちよくなるよ
01:25:砥川錬:溺れるようにして、双丘の中へと沈んでいく。
01:26:砥川錬:もはや逃れる術はない。この感触が、快楽が、敗北が、魂の奥にまで刻み込まれていく。
01:27:砥川錬:獣のように息を荒くして、自らその全てを味わう。
01:28:砥川錬:それが自分の意思によるものなのか、彼女に命じられてしている事なのか。
01:28:砥川錬:もはやその判別すらここにはない。
20:59:どどんとふ:「GM」がログインしました。
21:07:GM: 
21:07:GM:市内某所。ラブホテルの一室。
21:08:GM:FHが支配する夜街の一角だ。拉致監禁や交渉などに用いられる事がある。
21:09:GM:気を失った人一人を連れ込むくらいは当然、問題にならない。
21:10:砥川錬:「……」ベッドの上に寝かされて、寝息をついている。
21:12:霧下みゆき:じゃあ錬くんは、これまでの人生で一番心地良い睡眠を取った後
21:13:霧下みゆき:何時間か経って、自然と目を覚ますのですが
21:15:霧下みゆき:隣にはみゆきが寝ていて、まるで抱き枕にでもされているかのように抱きしめられてます
21:15:砥川錬:「ぅ……」瞼が開く。もぞもぞと身体を捩り、身を起こそうとして。
21:17:砥川錬:「あ……っ」動きを止める。柔らかな肉感に包まれて、自然と身を委ねてしまう。
21:18:霧下みゆき:顔はみゆきの胸の中に埋められていて、その柔らかさに包まれている……と、そこで錬くんはあることに気付きます
21:19:砥川錬:すぐ傍で寝息が聞こえる。呼吸に合わせて、豊満な胸が生き物のように揺れ動いている。
21:20:霧下みゆき:みゆきは服を着ていなかった。ほくろ一つないまるで作り物のように真っ白な肌を全て晒して、普段隠されているピンク色の乳首も秘部も見えてしまっている
21:21:霧下みゆき:錬くんの方は服着てるよ!
21:21:砥川錬:「む……んっ……♡」肉の海に顔をうずめたまま、もがくように手を動かして、
21:23:砥川錬:指先が白い柔肌に触れる。肩から二の腕へ。瑞々しい弾力が伝わってくる。
21:23:砥川錬:その所作は愛撫というより、ただ女体に溺れているだけだ。
21:25:砥川錬:女との交わりはおろか、性欲を煽るような物にはほとんど触れてこなかった少年が、
21:26:砥川錬:心を折られ、裸の少女に抱きしめられ、どうすべきか分からなくなるのは道理だった。
21:26:砥川錬:だから、ただ身に沁み込む快楽に反応して、拙く蠢いている。
21:27:霧下みゆき:「ん……ぅ……?」 腕の中でうごめき、体を触られる感覚に気付いて目を覚まします
21:28:GM:「んっ……ふぅ……♡」目覚めにも気づかず、君の腕の中で息を荒くしている。
21:29:GM:あっ間違えた 錬くんの台詞です
21:29:霧下みゆき:分かる分かる!
21:30:霧下みゆき:「……あ」 錬くんも起きてるのに気付いて
21:31:霧下みゆき:「何してるのー?錬くんー?お姉ちゃんの体勝手に触ってー」 自分の体に溺れている錬くんに、意地わるそうに声をかける
21:32:砥川錬:「あっ……ん、お姉ちゃ……」声をかけられて、びくりと背を震わせる。
21:34:霧下みゆき:「ふふ、おはよう錬くん。……大丈夫?」
21:37:砥川錬:「あ……」言葉に詰まる。自分が何をしていたのか、不意に客観視して。
21:38:砥川錬:(分からない。どうしてこうなったんだろう。自分には、やるべき事があったはずで)
21:38:砥川錬:混乱こそすれ、敵意は既にない。
21:39:砥川錬:身を包む甘い香りと柔らかさを味わう事もやめられない。
21:40:霧下みゆき:「あらあら……その様子だと、元気そうね?」 嬉しそうに微笑んで、頭を撫でてあげてる
21:41:霧下みゆき:「それに、わたしのことも大好きになってくれたみたいで……本当に嬉しいわ、錬くん」
21:41:砥川錬:撫でられて、心地よさそうに甘い息を漏らす。
21:42:砥川錬:(大好き?この人が?敵だったはずなのに?分からない、なんでこんな風に……)
21:43:砥川錬:(ただ、この人の声と匂いと温もりとやわらかさが、もっともっとほしくなって)
21:44:砥川錬:(こうやって優しく抱きしめたり、撫でたりされると、他の何もかも、どうでもよくなって……)
21:46:霧下みゆき:「んー……?」 返事が聴こえないことに少し不思議そうにしてから
21:47:霧下みゆき:「……あっ。そうねぇ……錬くん」
21:47:砥川錬:「ぅ、ん……」
21:48:霧下みゆき:「ずっとふわふわ気持ちいいままじゃ、苦しいしちゃんと考えられないよね?……一度、全部出しきっちゃおっか♡」 そう優しく言って
21:48:砥川錬:「え」
21:49:霧下みゆき:錬くんをぎゅっと強く抱きしめ、自分の胸に顔を沈み込ませる
21:49:砥川錬:出し切る、という言葉の意味が結びつかないが。なすがまま。
21:50:砥川錬:「っぷ」
21:51:霧下みゆき:柔らかい体で全身を包み込み、完全に逃げられないように捕まえた後
21:53:霧下みゆき:「んー……」 自分の指先を咥えて、舌から染み出した唾液と混じった快楽物質を塗って
21:54:霧下みゆき:「……えいっ♡」 と、どろどろとした快楽物質で塗れた手を、錬くんのパンツの中へと滑り込ませます
21:55:砥川錬:「ひぁぁ……っ♡」甲高い鳴き声を上げて、身を震わせる。
21:56:砥川錬:「な、にゃっ……ぁ……あ♡」呂律が回らない。慣れない快感が薬品の効果で相乗され、神経を快楽で焼いていく。
21:57:霧下みゆき:「はーい、ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅ……♡ 気持ちいいねー?気持ちいいねー?溜まったものはぜーんぶ、お姉ちゃんのおててに出しちゃおうねー?」
21:58:霧下みゆき:そう耳元で甘い声で囁きながら、錬くんの股間を直接手で撫でていく。今までとは比べ物にならない快楽を与えて、絶頂へと導きます
21:59:砥川錬:「あ、ゃ……お、おねえちゃっ……♡」高まる快感に背筋を震わせ、少女の胸に縋りつく。目には涙が浮かんでいた。
21:59:砥川錬:それでも快感が止まる事はなく、たちまちのうちどろりとした白濁液が股間から漏れだす。
22:00:砥川錬:「ふあぁ……っ♡」
22:01:霧下みゆき:「やめません♡ ほーら、イっちゃえイっちゃえ♡ びゅーびゅー気持ちいいねー♡」
22:02:砥川錬:「あ、っ、うぁ……♡」一度では終わらない。二度、三度とたて続けに精を吐いてしまう。
22:03:砥川錬:その度に手足を震えさせ、口元を唾液で汚して、少女のような悲鳴をあげる。
22:04:霧下みゆき:「あー……♡ ふふっ、かわいいかわいい……すっごくかわいいよ、錬くん」 全て絞り出すまで手で扱くのをやめない
22:05:砥川錬:「や、やぁあ……っ♡」赤子のように声を震わせ、君の胸に縋りついて、四度目の射精。
22:06:砥川錬:息は荒く熱く、顔は苦しいほどの快感に歪められて、
22:07:砥川錬:一方で君の指先に触れる一物は、幾分と縮んでいる。
22:08:砥川錬:君の能力をもってすれば、"この先"を続ける事も可能ではあるだろうが……。
22:09:霧下みゆき:「……ん。もう全部出尽くしたかな?お疲れ様……錬くん」
22:10:砥川錬:「っ、ふーっ……ふぅーっ……」乱れきっていた呼吸が、少しずつ鎮まっていく。
22:12:霧下みゆき:パンツの中から手を引き抜く。そのまま上体を起こして、ベッドの上に座り込むと
22:13:霧下みゆき:「わぁ、見て見て錬くん!すっごくいっぱい出たー♡ ふふっ」 彼の白濁駅に塗れた手を笑顔で見せて来る
22:14:砥川錬:「う……」それを見せつけられて、恥ずかしそうに俯く。
22:15:霧下みゆき:みゆは座ってるけど錬くんはそのまま寝かせてます。みゆきの体から離して少し落ち着いてもらう
22:15:霧下みゆき:「……♡ 錬くん、こっち、こっち見て?」
22:16:砥川錬:「は、はい……」
22:16:砥川錬:言いなりに、おずおずと君の方を向く。
22:18:霧下みゆき:「……んじゅるっ♡ ちゅる……ん、んぐっ、んぅー……♡」 手に溢れかえってる精液に唇を近づけ、いやらしい音を立てながら吸い、舌で舐めとっていく様を見せつけます
22:19:砥川錬:「っ……」目を逸らしたくなるが、それ以上に彼女の言葉に逆らう事への拒否感がある。
22:20:砥川錬:わざとらしい水音と妖艶な光景を、ただただ見せつけられている。
22:21:霧下みゆき:美味しそうに精液を飲むみゆきの姿はまるで淫魔のようで
22:23:霧下みゆき:「……んっ。ごちそうさまでしたー♡」 ゆっくりと熱く濃い精を味わい尽くした後、錬くんに微笑みかけます
22:24:砥川錬:「っ……」ぞくり。その笑顔に、背筋を撫で上げられるような感覚を覚える。
22:26:霧下みゆき:「あとは……あ、そうだ錬くん。そのままじゃ気持ち悪いでしょう?」 四つん這いになり、錬くんにお尻を向ける形で彼の下半身に手を伸ばして
22:27:砥川錬:「え……な、何……っ」
22:27:砥川錬:怯えたような声を出すが、一歩も動かないまま。突き出された尻に視線が釘付けになる。
22:28:霧下みゆき:「脱ぎ脱ぎしましょうねー?こんなどろどろに塗れたままじゃ落ち着かないもんね?」 白く汚れたパンツを手でずらして脱がしていく
22:29:砥川錬:「ぁ……は、はい……」
22:29:砥川錬:息が荒くなる。快楽ではなく、恥辱によって。
22:30:砥川錬:それでも、なすがまま脱がされていく。自分の尊厳は、とうに彼女に奪われてしまった。
22:30:砥川錬:ここまでの体験をもって、それを思い知らされている。
22:32:霧下みゆき:「うんうん、いい子いい子……あ!やーんかわいいー♡ふふふ……」 下着を脱がして見えた物を楽しそうに眺めながら
22:33:砥川錬:「ん…………っ」甲高い嘲りにあって、頬を恥辱の色に染める。
22:34:霧下みゆき:「って、そうじゃなかったなかった……!よいしょっと……」 手元に用意しておいたタオルで股間周りの汚れを優しく拭き取っていく
22:35:砥川錬:さんざん撫でまわされたとはいえ、直に見られるのはまた別種の屈辱がある。
22:36:砥川錬:「ふ、ぅ……っ♡」吹きとるだけとはいえ、触られると甘い声を上げてしまう。
22:37:霧下みゆき:「よし、これで綺麗に……。…………」 拭き取り終わるけど、甘い声を上げているのを聞いて
22:38:砥川錬:声を抑えようとはしていた。それでも漏らしてしまった。
22:38:砥川錬:気づかれた事に、ひどくばつが悪そうにしている。
22:39:霧下みゆき:「つんつんっ♡」 ちょっとだけ悪戯してみたくなって、錬くんの性器を指で軽く弾きます
22:40:砥川錬:「はぁ……ぁっ♡」背中をのけぞらせ、後ろに倒れ込んでしまう。
22:41:霧下みゆき:「あはっ……ごめんごめん錬くん、なんだかかわいくてつい」 顔を覗き込んで
22:42:砥川錬:「ぁ、やっ……ごめんなさい……っ」そのまま腰砕けになって、脚を大きく開いたまま座り込んでいる。
22:42:砥川錬:目線が合う。
22:44:霧下みゆき:「んーん、謝らなくていいのよー?それより錬くん、はい……ばんざいして?」 今度は上を脱がそうと、子供にお願いするみたいに言ってくる
22:44:砥川錬:「は、はいっ……」頷いて、従順に両腕を上げる。
22:45:霧下みゆき:「はぁい、いい子ねー♪」 服を脱がして裸にします
22:46:砥川錬:そのまま、幼子のようにして脱がされる。
22:47:砥川錬:逆らえない、この人には勝てない。そう教え込まれたのは確かにあるが、それと同時に、
22:47:砥川錬:こうして辱められる事を、心のどこかで悦んでしまう自分がいる。
22:48:霧下みゆき:「ふふ……見て、錬くん。これでわたし達、二人共何も着てないわ。出会ったばかりで、さっきまで敵同士だったはずなのに裸でこんな風にしてるなんて……面白いわよね?」
22:50:砥川錬:「だって……だって、こんなの」
22:51:砥川錬:「お姉ちゃんに、めちゃくちゃにされて……もう、どうしようもなくって……」
22:51:砥川錬:「自分でも、わからないんだ……おれ、これからどうなっちゃうんだ」
22:53:霧下みゆき:「……はぁ……♡♡♡」 両手を朱に染まった頬に当て、熱い吐息を漏らして
22:55:霧下みゆき:「あーん、もう……!かわいい……!かわいいなー錬くんは!」 両肩を掴んで勢いよく押し倒す。胸板に押し当てた乳肉がひしゃげて、お互いの乳首同士が触れあった
22:55:砥川錬:「ふわぁ……っ♡」
22:56:砥川錬:再び胸肉を押し付けられて、先の体験が脳裏に蘇る。なすがまま押し倒される。
22:58:霧下みゆき:「ふふ……錬くん♡ 錬くん♡ そうねー、これからどうなっちゃうか、かぁ……」
22:59:砥川錬:「うぅ……♡」間近で熱い息を吹きかけられて、身を震わせる。
23:00:霧下みゆき:「じゃあ、逆に聞いてみようかしら?錬くんは、わたしのことどう思ってるの?好き?それとも嫌い?」
23:00:霧下みゆき:「UGNとかFHとか、そんなの関係無くて……正直に、言ってみて?」
23:01:砥川錬:「それは……そんなの」じっと眼が合ったまま。
23:02:霧下みゆき:「ん……♡」 ゆっくり返事を待っている
23:03:砥川錬:「おれ、お姉ちゃんに……体も心も、全部めちゃくちゃにされて……っ♡」
23:03:砥川錬:「だけど、ムカつくとか、復讐したいとか、そういうのは全然なくって……っ♡」
23:05:砥川錬:「おかしくなっちゃったんだよ……っ♡ もっと、もっと欲しいんだ……欲しくて、欲しくて気が狂いそうでっ」
23:06:霧下みゆき:「ふふ……うふふ……」
23:07:砥川錬:「囁かれるのも、撫でられるのも、痛いのも、気持ちいいのも」
23:08:砥川錬:「いっぱい欲しいんだ……みゆきお姉ちゃんがくれるものなら、何だって……っ♡」
23:09:砥川錬:「自分でも、おかしいって思うんだ……無茶苦茶なこと言ってるって……」
23:10:砥川錬:目に涙を浮かべたまま、息を荒くして君を見ている。
23:10:霧下みゆき:「そっか、そっかぁ……。でも大丈夫。何もおかしくなんてないのよ?」 零れてしまいそうな涙を指で優しく拭ってあげて
23:12:霧下みゆき:「……錬くんって、UGNのチルドレン?よね?何となく雰囲気で分かるわ」
23:13:砥川錬:頷く。
23:14:霧下みゆき:「あなた、ずっと昔から自分じゃない誰かのためにだけ生きて来たでしょう?上からの任務を受けて、命じられたから戦って、自分じゃない他人を守って……違う?」
23:16:砥川錬:「それは……」そういうものだ。それが間違っていると思った事もない。
23:16:砥川錬:だけど、それは本当に自分がそうしたい事だったのか?
23:17:砥川錬:──"君ももっと、自分のしたいようにしなよ"
23:18:砥川錬:つい最近、似たような言葉をかけられた事を思い出す。数ヶ月前の事件で知り合った少女。
23:18:砥川錬:その意味するところは全く別だっただろうが。
23:19:砥川錬:それでも、「自分はこれでいいのか?」という疑念の火種そのものは、ずっとそこに燻っていたのだ。
23:20:霧下みゆき:「……きっとそれが、当り前だと思っていたのね。……かわいそうに」
23:22:霧下みゆき:「あなたはもっと、自分に正直に生きていいのよ。今自分が欲しいものを求めて、自分のために生きる。それは何もおかしくないことなの」
23:23:砥川錬:「自分の、欲しいもの……」
23:24:霧下みゆき:「うん♡ だから安心して、錬くんの欲しいものを言ってみて?今度は堂々と、何もおかしいだなんて思わないで……ね?」
23:27:砥川錬:「おれは……っ」ぐい、と腕を伸ばす。君の背中へと回して、抱き寄せるような動き。
23:28:霧下みゆき:「きゃっ……」
23:28:砥川錬:「もっと、めちゃくちゃにしてほしい……っ♡ きもちいいの、いっぱいください……♡」
23:30:霧下みゆき:「錬くん……♡ うん、うん。ちゃんと言えたね……すっごく偉いよ、錬くんっ♡」 うっとりとした目で錬くんを見つめながら、唇を重ねる
23:31:砥川錬:「んむっ……♡」今度は自分からも、求めるようにして舌を伸ばす。
23:33:霧下みゆき:舌と舌を絡ませる。唾液に気力や活力を漲らせる薬品を混じらせて、相手の口の中に流し込んでいく
23:34:砥川錬:じゅる、じゅると舌を交わらせながら、流し込まれる薬を全て飲み干していく。
23:35:砥川錬:「ぁ、ふぅ……んっ……♡」
23:36:霧下みゆき:「んふっ……。どーお?元気になって来た、でしょ?もうこれであと何時間でも、一日中でも……ううん、錬くんが満足するまで、いつまでだって気持ちよくなれる体になっちゃうの」
23:38:砥川錬:「っはぁ……っ♡ お姉ちゃん、お姉ちゃんっ……♡」答えるかわり、悦楽の色に染まった声。
23:39:霧下みゆき:「ふふ……♡ 錬くん、次は何が欲しい?」
23:40:霧下みゆき:「キス?」自分の下唇を舐めて
23:40:霧下みゆき:「おっぱい?」胸板に押し付けた乳肉をむにゅっとたわませて
23:41:霧下みゆき:「それとも……わたしの、おまんこ?どれがいい、かなぁ……?」いやらしい声で聞きながら腰を揺らし、愛液で濡れた秘部を錬くんの物にぬるぬると擦りつける
23:41:砥川錬:「ふあぁ……っ♡」誘うように亀頭を撫でつけられて、よがるような声をあげる。
23:42:砥川錬:「お……っ♡ おまんこ、ください……♡」
23:42:砥川錬:息を荒げて、焦れるように下半身を震わせる。
23:44:霧下みゆき:「あはっ……♡ はぁい、錬くん♡ じゃあ……」 腰を浮かして、自分の陰部を錬くんの先っぽに当てて
23:45:霧下みゆき:「いっぱい、いーっぱい……みゆきお姉ちゃんの中で、気持ちよくなっちゃおうね……♡ ずーっと……永遠に……♡」
23:46:砥川錬:「あぁ……♡」その甘い声を聞いて、もはや自分が後戻りできない場所にいる事を悟りながら。
23:47:霧下みゆき:腰を落とす。愛液と快楽物質で塗れた中へとねじ込ませる。決してもう逃げられない快楽の渦へと、みゆきは恍惚とした笑顔で突き落とした