[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 14 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふ
[キャラシ]リベラ@MEUR:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-MHivAIM
[見学用]LISP@見学:キャラシぎっしり
[メイン]GM紫閃:いらっしゃい!コマ作ったりしたり開始までのんびりしてて
[見学用]GM紫閃:ぴっぴだった!設定いっぱい……
[見学用]リベラ@MEUR:打ち合わせしてたらどんどん設定が拡がってね…
[見学用]どどんとふ:「リクル@みやび@見学」がログインしました。
[見学用]みやび@見学:ここはもとソードブレイカー跡地だったようだな…
[見学用]LISP@見学:らしい!
[見学用]LISP@見学:開始前に設定どんどん広がってくのよいぞ
[見学用]みやび@見学:設定がいっぱいできるのは良いことだ…
[見学用]GM紫閃:りくるんだ……みやびんもいらっしゃい!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:とう!
[キャラシ]緋ノ守 灼@小東:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY8fHKvQIM
[メイン]GM紫閃:いらっしゃい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ぎりぎりでごめんね!
[メイン]GM紫閃:全然!
[見学用]みやび@見学:前世がりくるんですよ…(?)
[メイン]GM紫閃:コマの作成できて2人とも準備よさそうになったらはじめるのだわ…!
[メイン]リベラ@MEUR:コマ作成ちょっと待ってね…!
[メイン]GM紫閃:まつまつ、ゆっくりやってね
[メイン]どどんとふ:「リベラ@MEUR」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:でけた!
[見学用]LISP@見学:燃えてる系PCだ!
[メイン]GM紫閃:excellent!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ファイヤー!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:侵蝕値を入れておいたぜ!
[メイン]リベラ@MEUR:うわーあとでなおそ!暫定でこれで…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:バストアップ? トリミングだけでよければやろうか?
[メイン]リベラ@MEUR:ホント…!?ごめん、今PCから取り込んだからできてなくって…
[メイン]リベラ@MEUR:お願いしてもいいかな?
[メイン]GM紫閃:ありがとこっひー……!
[メイン]GM紫閃:いい感じ!
[メイン]リベラ@MEUR:うおおありがてえ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ほい!Twitterに上がってたやつとは反転させたのが正しいのかな?
[メイン]リベラ@MEUR:開始遅らせまくちゃって申し訳ねえ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:一応反転してないのもUPしたから自由に切り替えてくだし!
[メイン]リベラ@MEUR:いやぁもう手間かかっちゃうからこのままで大丈夫よ
[メイン]GM紫閃:大丈夫よ…ゆっくりやっていきましょ…!
[メイン]リベラ@MEUR:!?仕事がはやい
[メイン]GM紫閃:仕事が早すぎる…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:windowsのデフォルトビューワーくんが今は優秀だから…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おっと反転しないのが正しかったか!
[メイン]リベラ@MEUR:なんかクリスタの作業中に反転しても保存時には戻っちゃうのよね…(機械音痴)
[見学用]LISP@見学:頑張れー!
[メイン]GM紫閃:クリスタ難しいよね…
[メイン]GM紫閃:あ、2人とも準備の方は如何でしょうか…!
[メイン]リベラ@MEUR:大丈夫…!
[見学用]みやび@見学:ふぁいちぇ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:大変だ…OKOK!
[メイン]GM紫閃:大丈夫ね!じゃあ始めていこうかな、よろしくお願いします!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よろしくお願いします!!
[メイン]リベラ@MEUR:お願いします!
[メイン]GM紫閃:では、さっきちょっと話したけどPC1人ずつ自己紹介RP軽くしてもらおうと思うんやけど2人とも行けそう?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:も、もしリベラちゃん用意できてたらお先にどうぞ…!できてなければアドリブでいける!
[メイン]リベラ@MEUR:そうね…私もアドリブやけど行きましょうか
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やや、そっちもアドリブならPC番号順でいいよ!!
[メイン]リベラ@MEUR:あらら…!なんか色々と申し訳ぬえ…
[メイン]GM紫閃:ごめんね…前回も前もって言い忘れてしまったのこれ ゆっくりやってくれて大丈夫よ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やっちゃっていいかな?
[メイン]GM紫閃:お願いします!
[見学用]LISP@見学:自己紹介!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! 緋ノ守家当主にしてUGN支部長! 緋ノ守 灼だ!!! 灼熱の"灼"と書いてアキラと読む! 名は体を表すとはよく言ったものだな!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「表向きには資産家と言ったところか。七光りのようなものだが緋ノ守の家はまだかろうじて表社会に影響力を持っている。亡き先達には足を向けて寝られんな!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「霧谷には世話になっている……正直UGNへの帰属意識は薄いが、こんな俺の力の使い道を教えてもらったのだ。命ある限りは恩義を返す所存だ」
[見学用]みやび@見学:熱い男だ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「オーヴァードとしてはサラマンダーとバロールのクロスブリード。バロール部分はオマケのようなもの、ただただ炎を吹き出すのみの不器用な男よ。しかし火力だけならそうそう遅れは取らん!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラは……普通に生活しているだけでも周りを燃やす俺の傍についてよくやってくれている。少しでもあいつにマシな主人の背中を見せてやらねばな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:というわけで火力を出す以外はからっきしの純アタッカー、単体RC屋です!移動もエンゲージ内攻撃もままなりませんが、100%制限超えれば固定値54!一撃に賭けて頑張ります!!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:こんな感じかな!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]LISP@見学:つよい(確信
[メイン]リベラ@MEUR:クオリティ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:上手くできたかしら…!?
[メイン]GM紫閃:ガッツリやってくれた嬉しい!できてますできてます!豪快で義理堅い感じがする…かっこいいね…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やったぜやったぜ
[メイン]GM紫閃:リベラちゃんいけそうかしら!
[メイン]リベラ@MEUR:行けるよ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:わくわく
[メイン]GM紫閃:よかった、お願いします!
[メイン]リベラ@MEUR:『…リベラです。緋ノ守家にお仕えしていて…雇われた経緯ですか?数年前までUGNチルドレンの身でしたが…当主の緋ノ守灼様に拾って頂きました』
[メイン]リベラ@MEUR:『それ以前の記憶はありません、姓がないのもそのせいですね……あ、今のは洒落ではないです…から』ぽこっと頭頂部から牡丹の花が生える
[メイン]リベラ@MEUR:『シンドロームはオルクスとモルフェウスです…特技がガーデニングなので、この力を活用しています…それ以外は、私にはありませんから』
[雑談]緋ノ守 灼@小東:牡丹(恥じらい、はにかみ)
[メイン]リベラ@MEUR:『旦那様は、とても善いお方です…得体の知れない私を雇って下さって、面倒を見てくれますもの…UGNの中には、あの方とそりが合わない人もいると思いますけれど…目の前の道を照らして、皆を豪快に引っ張ってくれる…そんな力も必要、だと思います』
[雑談]GM紫閃:かわいい……( ˇωˇ )
[メイン]リベラ@MEUR:『…すみません、もういいですか…?話すの、得意じゃないので』
[メイン]リベラ@MEUR:『……え、頭に、牡丹の花が…?』
[メイン]リベラ@MEUR:『……し、失礼しますっ…!』より一層花を大きく咲かせながらその場を立ち去る
[見学用]みやび@見学:奥ゆかし可愛い
[メイン]リベラ@MEUR:砂の加護で調査もできる!(多分)純火力はそこまでない…が、オーバーロードで武器破壊しながら戦うの夢があるよね!ってコンセプトの射撃アタッカーです!よろしく!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ブラボー!おお…ブラボー!コングラッチュレイション!!
[雑談]GM紫閃:きゃわわわわ……わかるロマンあるよね!
[雑談]GM紫閃:2人ともアドリブでこれだけやるの強すぎない…?ありがてえ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お花生えるのたまらんぜ…
[雑談]GM紫閃:めっちゃメインに書き込んでるつもりやった!!(いつものガバ)
[雑談]緋ノ守 灼@小東:あるある
[雑談]リベラ@MEUR:あるある…(スマホ民)
[見学用]LISP@見学:花生えるの面白い設定だね…
[メイン]GM紫閃:お花芸可愛いすぎて…卓中どんな花が咲くか楽しみ……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:感情出すの苦手キャラなのにむっちゃ感情豊かなの本当
[見学用]みやび@見学:スマホだと一緒に見えるからね…
[メイン]リベラ@MEUR:灼さんの初っ端の笑い方で殺されたやつおる〜?(わし)すごいすき
[見学用]GM紫閃:不器用やから全体ひとつで見えるのはありがたいことなんやけどこれをやりがち……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:マジ?まーた口癖でキャラ付けに行ったけど個人的に気に入ってたので嬉しいぜ
[メイン]GM紫閃:笑い方特徴出てていいよね……
[メイン]GM紫閃:2人ともありがとね!いい感じに自己紹介してもらったところで本編始めていきましょうか準備よろしいでしょうか……!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:燃えるぜ!よろしくお願いします!
[メイン]リベラ@MEUR:行けるよ!よろしくお願いします…!
[メイン]GM紫閃:こちらこそよろしくお願いします!じゃあまず緋ノ守さんの導入からいきましょ
[メイン]リベラ@MEUR:頑張れー!
[メイン]GM紫閃:シーン①:招待状
[メイン]GM紫閃:緋ノ守さん登場の侵食ダイスをどうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お、バディでも導入別なのね
[メイン]緋ノ守 灼@小東:10d+32
DoubleCross : (10D6+32) → 34[1,6,4,4,3,3,4,1,5,3]+32 → 66
[メイン]緋ノ守 灼@小東:間違えた
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+32
DoubleCross : (1D10+32) → 9[9]+32 → 41
[メイン]緋ノ守 灼@小東:高い!
[雑談]リベラ@MEUR:飛ばすー!
[見学用]GM紫閃:飛ばしていく…
[見学用]みやび@見学:高燃費!
[雑談]GM紫閃:あ、PCのお2人も雑談見学の方でやってくれていいよ!(なんのための雑談)
[雑談]リベラ@MEUR:おけおけ!
[メイン]GM紫閃:ここは玉都。
[雑談]緋ノ守 灼@小東:いえっさー!(メインでやりがち)
[メイン]GM紫閃:郊外にあるこの街は、それほど大きい街ではなく娯楽施設などあまり見られないが、生活に必要なものは一通り揃っており、都市部に出るにも電車で20分程という生活するには困らない住みやすい街だ。
[メイン]GM紫閃:そして、緋ノ守 灼、貴方が生まれ育った街でもある。
貴方の屋敷は、そんな街の少し外れにあった。
[メイン]GM紫閃:花々が咲き誇る丁寧に手入れされた庭を持つ大きな洋館。現在住んでいるのは貴方と使用人のリベラの2人のみ。臨時のお手伝いさんやUGNの部下が出入りすることはあるものの、普段は最低限の部屋のみを使って生活しているという状態である。
[メイン]GM紫閃:朝。カーテンから漏れる眩い光が貴方のベッドを照らす。
[見学用]リベラ@MEUR:設定拾ってくれてるゥー…(歓喜)
[見学用]GM紫閃:ふふふ、導入毎回PCに合わせて変えてるんですよ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……ふー……む!! うん、シーツにも布団にも焦げなし! 今朝はリベラに面倒をかけずに済みそうだな! 幸先が良い!」ばさー!と布団を跳ねのけ日課のコゲチェック
[見学用]リベラ@MEUR:すばら…!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ありがてえありがてえ
[見学用]GM紫閃:コゲチェック微笑ましいのですが
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ありがてえありがてえ
[雑談]GM紫閃:こひさん、ちょっと流れの相談してもいいかしら…!
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:更新止まってた!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:はい!
[見学用]GM紫閃:たまにある…!
[雑談]GM紫閃:ここ本当は使用人さんに朝の支度手伝ってもらって食堂に行って用意されたごはん食べるシーンなんやけど
[雑談]緋ノ守 灼@小東:おお、別導入だから朝食どうすんべってことですね
[見学用]LISP@見学:毎回変わる導入たすかる
[雑談]GM紫閃:そう!リベラちゃんの登場無しで他の使用人もいないので朝の支度してダイニングに行ったぐらいまでそっちでRPしてもらってもいい?描写はこっちが挟んだりするので
[雑談]緋ノ守 灼@小東:いいよ!それとも早起きでリベラちゃんより早く起きちゃったのでよっしゃ朝食俺が作ったるか!する?
[メイン]GM紫閃:それか朝ごはん作ってリベラちゃん呼びに行こうかなとかそれくらいまで?
[メイン]GM紫閃:それ!してくれてもいいよ!
[雑談]リベラ@MEUR:早起き灼さんだ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やっちゃうぜ
[メイン]GM紫閃:お願いします!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さてさて、朝食はと……リベラ? リベラー? ……また早く起きすぎたか? サラマンダーは朝が早すぎていかんな、カハハハ!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、無人のダイニングまで下りてから一人豪快に一笑
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ! なら久々に今朝は俺が朝食当番をやるとしよう! リベラに任せてばかりでは自分の食を疎かにしていかん。栄養付けさせてやらねばな!」とキッチンへ
[メイン]GM紫閃:現在は朝日がまだ昇ったばかり、さすがにいつもテキパキと動くリベラもまだ起きてきてはいない。
[メイン]GM紫閃:キッチンはリベラがいつも片付けており、調理器具も綺麗に整頓されています。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし食材管理はリベラに任せっきりだからな……何が残っているやら」と、冷蔵庫開けたり棚をごそごそして整頓してある食材がどんどん引っ張り出されていく……
[雑談]リベラ@MEUR:凝り性だから夜遅くまで整頓してるやつ…
[見学用]GM紫閃:あとでリベラちゃんに怒られそう
[見学用]緋ノ守 灼@小東:怒られるまでがセット
[メイン]緋ノ守 灼@小東:食材は何があるとかこっちで決めちゃった方がいいかな? リベラちゃんが決めても構わないよ!
[メイン]GM紫閃:そっちでもいいし、希望があればリベラちゃんが決めてくれても!
[メイン]リベラ@MEUR:む!食材かあ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:キラーパスですまない! 思い浮かばなかったら大丈夫よ!
[メイン]リベラ@MEUR:エッグベネディクトとかマフィンの予定だったから…卵とかベーコン、添え物用のサーモンとか野菜が色々用意してある…
[メイン]リベラ@MEUR:レスが遅くなってすまない…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ご飯はあるかな?
[見学用]GM紫閃:素敵な朝ごはんだ……( ˇωˇ )
[メイン]リベラ@MEUR:米もあるよ!灼さんお米派ぽそうだもんね…
[メイン]GM紫閃:わかる…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:炊いてあるのが冷凍とかで残っててもいいかしら!
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ありがとう!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ……卵、肉、魚、野菜、炊いた米! これだけあるなら手っ取り早かろう!」と愛用の中華鍋を引っ張り出してくる
[見学用]GM紫閃:朝からチャーハンだ!!
[雑談]リベラ@MEUR:チャーハンつくるよ!(AA略)
[見学用]みやび@見学:チャーハン作るよ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「あいつは放っておくと俺の分ばかり豪勢にしていかん! たまにはこうして無理にでも同じものを食わせてやらねばな!」ベーコン、サーモン、野菜、全部一口サイズ(灼基準、くそでかい)に角切りだ!ゴトンゴトン!
[見学用]LISP@見学:🍚うおおおお!!!
[見学用]リベラ@MEUR:リベラ起きてくれ〜〜〜!!
[メイン]GM紫閃:リベラちゃんが用意していたたくさんの食材が乱雑に、豪快に切り刻まれていく。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし中華というやつは便利だな、俺のような輩でも火加減に困らんのだから!」中華鍋を素手で握るとなんと取っ手から煙が出るほど真っ赤に熱せられていく!
[見学用]みやび@見学:これが男飯…
[見学用]リベラ@MEUR:鍋溶けちゃう…
[見学用]GM紫閃:中華(加減はある)
[見学用]みやび@見学:ちょっと変形してそう
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さーてどのくらいだ……? 力をつけるなら多いにこしたことはなかろう! 俺が焼くなら火力は下がらんのだ、細かいことは気にする必要はないな!」卵!冷凍ご飯は一瞬で解凍!そして切り刻まれた食材も全部!中華鍋にぶち込まれる!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:しかし見よ!灼の手に直に触れる鍋肌はどれだけ材料を入れようと温度を下げることなく!真っ赤に燃え盛っているのだ!ファンタスティック!
[見学用]リベラ@MEUR:材料が炭化する…!
[見学用]みやび@見学:ファイヤァァァ!!!
[メイン]GM紫閃:中華鍋は火力というもののこれでもかと熱せられた食材が悲鳴をあげてますよこれ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:味付けは塩胡椒!焦がし醤油!悪くはないがベーコンとサーモンの塩分など計算できようはずもなかった!しょっぱい!
[見学用]LISP@見学:男鍋!
[見学用]リベラ@MEUR:『漢』の料理…
[見学用]GM紫閃:リベラちゃんが用意した添え物のスモークサーモンがただの焼き鮭になるやつ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「よし良かろう!……少し焦げたか? いやチャーハンはパラパラが至高と言うし! 前にリベラにも及第点を出された時と見た目は変わらんな! 問題ない!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そして皿に盛る!盛る!盛る! 朝からドンブリいっぱいあろうかという大盛りだ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……うむ! よしよし、熱いうちに食わせてやらねばな! 時間も……まあまだ少し早いが良かろう! リベラ、リベラー!!」
[見学用]みやび@見学:朝食がヘビーだよー!
[メイン]GM紫閃:豪快!これぞ男飯といった感じの豪快に盛られたチャーハンが食卓に並ぶ。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、うきうきで使用人を呼びに行く主人(38)であった
[メイン]GM紫閃:夕食に出されても少し多いのではと思ってしまいそうな質量がそこにはあった。
[雑談]緋ノ守 灼@小東:あっとごめん、先走ったかな
[雑談]GM紫閃:大丈夫、ありがとう!じゃあリベラちゃん呼びに行くついでに郵便受け見に行ったことにしてもらってもいい?
[雑談]緋ノ守 灼@小東:OK!
[メイン]GM紫閃:では、貴方はリベラを呼びに行きます。そのついでに玄関を通ったため朝の郵便物を確認しに行きます。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラー! 朝食が出来ているぞー! 何と不可思議にも! お前が用意する前に朝食が出来てしまっているぞー! ……と。折角だ、郵便の受取も済ませておこう」
[見学用]LISP@見学:🔥🐡🔥
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、郵便受けの中身を引っ張り出して確認するのであった
[雑談]リベラ@MEUR:朝食のRPやってもいいかんじなのかしら…?
出ちゃうからダメか
[雑談]緋ノ守 灼@小東:どうだろね? 連続シーンで続くかな?
[雑談]GM紫閃:そうね、今回は導入だから侵食の関係で登場はなしで行こうかなと思ってる……!GMも正直このあと見たさあるけど
[雑談]リベラ@MEUR:OKOK!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:了解!怒られたんやろなあ
[メイン]GM紫閃:朝からリベラを驚かせようと上機嫌な朝。貴方が郵便物を確認すると
[メイン]GM紫閃:新聞やチラシに紛れて綺麗な百合の文様の入った手紙が入っています。
[雑談]GM紫閃:Twitterかなんかでこのあとの話とかしてくれるとGMはにこにこしながら眺める(何)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……うん? 何だこの洒落た手紙は。政治的な連中の寄越すものとも一風変わって見えるが」裏返したりしてまじまじ見る
[雑談]リベラ@MEUR:もうツイート欄に打ち込み始めてる…(先手必勝)
[雑談]緋ノ守 灼@小東:さすがだぜ
[メイン]GM紫閃:じゃあまじまじ見るとその封筒には差出人の名があります。
[雑談]GM紫閃:ガッツポ
[メイン]GM紫閃:差出人は"アメーリア・リリィ"。 貴方はこの人物と会って話をしたことはありませんが、名前は知っています。
[メイン]GM紫閃:いや、むしろこの街では知らないものの方が珍しい。 この屋敷から街の中心街を抜けて反対側、そこにある最も大きな豪邸に住む富豪、リリィ家の当主だ。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リリィ……あの大家か。一応資産家の体は保っているとはいえ、今の緋ノ守など歯牙にもかける存在でもなかろうに。何用かな……?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:その場で開けちゃった方がいいのかな?
[メイン]GM紫閃:いいよ!灼さん中の紙破らないように開けて……(豪快に開けそう
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし紙の手紙とは……この体質になってからは慎重に扱わなければ……と」封のところをべりべりにしつつも中身は傷つけずに取り出せたぞ。そして読み始める
[メイン]GM紫閃:開けれた!目を通してみたところ、どうやら彼女はこの週末に貴方を招いて食事会を開きたいとのことw@r。
[メイン]GM紫閃:ことです。
[雑談]リベラ@MEUR:HOでも見た人だ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ? どういう風の吹き回しか知らんが、こうして正式な招待までしてもらっては無下にはできまい。支部の処理は週末まで残さんようにしておかねばな」と、手紙をそのままヒラヒラさせて戻るのであった
[雑談]緋ノ守 灼@小東:HOの招待状だね!
[雑談]GM紫閃:そうそう!今回のメインNPC
[メイン]GM紫閃:では、貴方は食事会に参加することを決めると、屋敷の中へと戻り再び大きな声でリベラを呼びつつ彼女を呼びに行くのであった。
[メイン]GM紫閃:といったところでシーンエンドになります!
[雑談]リベラ@MEUR:おじかわ…
[雑談]GM紫閃:わかりみ……(ˇωˇ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:🔥<リベラー! 冷めるぞリベラー!
[メイン]リベラ@MEUR:🌷<旦那様が呼ぶ声がする…こんな早朝に…?
[メイン]GM紫閃:ふふふ……では、お待たせめうちゃん導入いこうか!
[メイン]GM紫閃:絵文字2人ともかわいい!
[メイン]リベラ@MEUR:よしきた!
[メイン]GM紫閃:シーン②:風の噂
[雑談]緋ノ守 灼@小東:主人は見守るぜ🔥
[メイン]GM紫閃:登場どうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 5[5]+35 → 40
[メイン]GM紫閃:緋ノ守がアメーリアから食事会の招待状を受け取ってから週末までの数日は、支部長としての職務をこなしたり、屋敷の家事に手を出しリベラに叱られたりしながら、1日、また1日と、瞬く間に過ぎていった。
[メイン]GM紫閃:そして、食事会の前日のことである。
[メイン]GM紫閃:朝の家事を済ませたあと、リベラはいつものように庭に出てガーデニングをしている真っ最中だ。 今日は緋ノ守が朝早くから出かけていていない。
[雑談]緋ノ守 灼@小東:🔥<お出かけだ!
[メイン]リベラ@MEUR:『……綺麗に育ってね…』土に手を当て、オルクスの力で成長を促進させてちる
[雑談]緋ノ守 灼@小東:慈愛……
[見学用]LISP@見学:いよいよ従者パート!
[メイン]リベラ@MEUR:『……ふんふーん…ふん…』鼻歌を歌いながら水をやったり土をいじったりしてるぞ!
[メイン]GM紫閃:可愛い…では、そこへ
[メイン]GM紫閃:「どうも、リベラさん」
[メイン]GM紫閃:声をかけてきた男性が一人
[雑談]緋ノ守 灼@小東:ドーモ、リベラ=サン
[見学用]LISP@見学:テイルズだ!
[メイン]リベラ@MEUR:『あなたは…』土をはらい、立ち上がる
[メイン]GM紫閃:振り返るとそこにいたのは眼鏡をかけた真面目そうな男性。
[メイン]GM紫閃:緋ノ守の部下であるUGNエージェントのL小島さんですね。ここにもよく出入りしていて何度か言葉を交わしたこともある。
[見学用]GM紫閃:裏切りそうな見た目してる(そんなことはない)
[メイン]リベラ@MEUR:『小島様、ですね…我が当主がいつもお世話になっております』頭を下げて
[メイン]リベラ@MEUR:『して、此度はどうされましたか…?我が主は現在留守でして…』
[メイン]GM紫閃:「いえ、とんでもない。こちらこそお世話になっています」彼はそんな貴方に微笑みかけて
[見学用]緋ノ守 灼@小東:元ネタの人は裏切っちゃうの?
[メイン]GM紫閃:「おや、緋ノ守支部長は今不在ですか?少しお話したい件があって参った次第なのですが……」困ったように頬を掻いた
[見学用]GM紫閃:ジェイドさんはもともと裏切り者のはず……私はプレイしたことないけど!
[メイン]リベラ@MEUR:『伝言ならば、私が直接主に伝えておきますが…』
『私的な内容…でしょうか』
[メイン]GM紫閃:「そうですね……私的、というわけではないのですが任務についてのお話でして。では、明日出直させていただきましょう、お気遣い痛み入ります」そう言って彼は会釈した。
[メイン]GM紫閃:「明日の支部長のご予定はいかがでしょう?」
[メイン]GM紫閃:この質問について、貴方は緋ノ守が日中は少し支部の仕事が残っていて、夜はアメーリア・リリィとの食事会があり、自分もそれに同行すると記憶しています。
[メイン]リベラ@MEUR:『いえ…こちらこそ、態々お越しになられたのに申し訳…』
[メイン]リベラ@MEUR:『明日、ですか』
[メイン]リベラ@MEUR:『明日は食事会がありまして…旦那様も私も、不在になるかと…』申し訳なさそうに
[メイン]GM紫閃:「貴方が申し訳なさそうにする必要はないですよ。きちんとアポイントメントを取らなかった私が悪いんですから」彼もまた少し申し訳なさそうに微笑んだ。
[メイン]GM紫閃:「そういえば、支部長が言っていました。リリィ家に行かれるんでしたっけ」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、招待状を頂いたらしく…私はまだ、アメーリア様にお会いしたことはないのですが』
[メイン]リベラ@MEUR:『…ただ一人の使用人らしく、ちゃんとしないと…ですね』
[メイン]リベラ@MEUR:ぐっと両手を握る
[メイン]GM紫閃:「……ふふ、大丈夫ですよ。リベラさんは十分ちゃんとしています。支部長にとっても自慢の使用人さんだと思いますよ」貴方のその態度をじっと見た後彼はふっと笑顔になって言います。
[雑談]緋ノ守 灼@小東:ふふふ…支部内でリベラがいない時はちょいちょい親馬鹿ならぬ主人馬鹿しているぞ
[雑談]GM紫閃:絶対してるよね!自慢話してるって言おうか迷ったもん!!
[メイン]リベラ@MEUR:『それは……』
[メイン]リベラ@MEUR:『お世辞でも嬉しい、です…ありがとうございます』無表情を崩さないが、頭からはカタバミの葉が生えている
[見学用]GM紫閃:喜んでる!かわいい!
[メイン]GM紫閃:小島はその姿に微笑んだあと
[雑談]緋ノ守 灼@小東:言った後ハッとして「あいつはあんまり褒められすぎると喜ぶより恐縮するからあんまり言うんじゃないぞ」って釘刺してるぞ
[メイン]GM紫閃:「しかし、アメーリア・リリィですか……」少し考え込むような顔をする
[雑談]リベラ@MEUR:ウワ好き
[メイン]リベラ@MEUR:『…どうか、されましたか…?』
[雑談]GM紫閃:よきな~~~
[雑談]緋ノ守 灼@小東:カタバミ(喜び、輝く心)
[メイン]GM紫閃:「その様子じゃ、リリィ家の噂ご存知ないですね……?」
[メイン]リベラ@MEUR:『噂…』
『ええ、恥ずかしながら』
[メイン]リベラ@MEUR:『お教え頂いてもよろしいですか…?』
[メイン]GM紫閃:「そうですか……いえ、リリィ家にはいくつか後暗い噂があるんです」小島は神妙な面持ちで言う。
[メイン]リベラ@MEUR:『後暗い…』カタバミが引っ込んでいく
[メイン]GM紫閃:「ええ……リリィ家はもう没落寸前まで追い込まれてるとか、アメーリア様はご両親を一度に無くされてご乱心とか……アメーリア様はもう亡くなられてるんじゃないか、なんていう話まであります」
[雑談]緋ノ守 灼@小東:しゅんしゅんしゅん…(かわいい)
[見学用]LISP@見学:エモエモじゃん…
[メイン]リベラ@MEUR:『そんな…何故その様な大変な時に、食事会なんて…』
[メイン]リベラ@MEUR:『(勉強不足ですね…家の仕事以外も学ばないと…)』しゅんとする
[メイン]GM紫閃:「……嘘です」
[雑談]緋ノ守 灼@小東:は?
[見学用]みやび@見学:うそぴょん…
[メイン]リベラ@MEUR:『…へ?』
[メイン]リベラ@MEUR:珍しく目を丸くしながら
[見学用]LISP@見学: ฅ(=・ω・=)ฅ!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:にゃふん!
[見学用]みやび@見学:出張ヴァニラちゃん!
[見学用]リベラ@MEUR:ฅ(・ω・=)ฅ!
[メイン]GM紫閃:「ふふ、すみません……嘘、は語弊がありますね。今のは根も葉もない噂です。支部長はこの手の話笑い飛ばすばかりなので面白みがないので話さなかったんですけど」彼は貴方の珍しく感情豊かな顔を見て少しおかしそうに笑った。
[雑談]緋ノ守 灼@小東:🔥<小島ァ…
[雑談]GM紫閃:バレたらダッシュで逃げなきゃ……
[雑談]緋ノ守 灼@小東:範囲:視界
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
[見学用]LISP@見学:小島さんいいキャラしてんなー
[メイン]リベラ@MEUR:『ふふ、お戯れを…』少し困ったように眉尻を下げる
[メイン]GM紫閃:「ええ、少し戯れが過ぎて支部長に叱られるかもしれません……ですが」
[メイン]GM紫閃:「杞憂かと思いますが、火のないところに煙は立たないという言葉もあります。くれぐれもお気をつけて……」
[メイン]リベラ@MEUR:『ええ、ありがとうございます…旦那様にもお伝えしておきますゆえ』
[メイン]GM紫閃:彼は貴方の言葉に頷く。
[メイン]GM紫閃:「では、私はまた支部長にアポイントメントを取って出直しましょう。よろしくお伝えください」そう言って一礼すると小島は去って行こうとして
[メイン]GM紫閃:「……支部長には内緒にしてくださいね、消し炭も残らないかもしれないので」振り返って困り顔で微笑んだ
[メイン]リベラ@MEUR:『お気をつけくださ…?』
『……!…いえ、はい…失礼致しました…』深くお辞儀して彼を見送る
[雑談]緋ノ守 灼@小東:🔥<トーストくらいで許してやろう
[メイン]GM紫閃:そんな感じでシーンエンドになります!
[雑談]GM紫閃:ゆ、許されて……る???
[メイン]リベラ@MEUR:『……ふう』
『緊張した……小島様に、不機嫌だったって思われてないかしら』両頬を抑えて表情筋をもむ様に
[メイン]リベラ@MEUR:『……もっと上手く笑えたらいいのにな』人差し指指で口角を押し上げて
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:やだこの子気にしいだった……かわいい……
[見学用]GM紫閃:小島さんなんかモブにしてはいい感じになった……
[雑談]緋ノ守 灼@小東:TIPS:登場人物メモ作りますた
[雑談]GM紫閃:コミュ障可愛い……
[雑談]GM紫閃:え、ありがたい!
[雑談]リベラ@MEUR:感謝…🌷
[雑談]緋ノ守 灼@小東:🔥✌
[見学用]LISP@見学:メモ取ってるー
[メイン]GM紫閃:今日はここまでにしようかな!次からは合同シーンやっていきます
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お疲れ様でした!楽しみで仕方ないぜ!
[メイン]リベラ@MEUR:了解!初回の一人のシーンからすごい楽しいぜ…✌️✌️次回も楽しみ!
[メイン]GM紫閃:お疲れ様でした!2人とも可愛いね…GMも楽しかった……待て次回!
[見学用]LISP@見学:合流してからが本番だぜ…!
[見学用]みやび@見学:おつおつなのだわ!
[見学用]GM紫閃:見学組もありがとう!また時間合えばぜひ来てください……!
[見学用]LISP@見学:行くぞ…!( ˘ω˘ )
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ありがとうありがとう…!
[見学用]リベラ@MEUR:うれしさ…!
[見学用]みやび@見学:いくぜいくぜ!
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふにゃふ∩(^ΦωΦ^)∩
[メイン]GM紫閃:いらっしゃい!
[見学用]LISP@見学:うおー
[見学用]みやび@見学:イェイイェイ(ง˘ω˘)ว
[見学用]GM紫閃:こちらもいらっしゃいなのだわ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ちょっと待ってね
[メイン]GM紫閃:ほいほい、ごゆっくり!準備できたら教えてくださいな
[メイン]リベラ@MEUR:にゃーふにゃーふ(ง ˙ω˙)ว
[メイン]GM紫閃:(ง ˘ω˘ )ว
[メイン]GM紫閃:Now Loading…(ง ˘ω˘ )ว
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おまたせしました₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾
[メイン]GM紫閃:やあやあ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:待ってもらってすまない!
[見学用]みやび@見学:再開だ!(ง˘ω˘)ว(ง˘ω˘)ว
[メイン]GM紫閃:全然大丈夫!2人とも準備よければまったり再開していく(ง ˘ω˘ )ว
[メイン]リベラ@MEUR:へいらっしゃい!
[メイン]リベラ@MEUR:やるぜやるぜー
[見学用]GM紫閃:はーじまーるよー!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お願いしまっす!
[メイン]GM紫閃:よろしくお願いします!
[メイン]GM紫閃:では、次のシーンから2人一緒に登場になります
[メイン]リベラ@MEUR:ついに…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:合流だ!
[メイン]GM紫閃:シーン③:晩餐会
[メイン]GM紫閃:ついにです…!登場ダイスどうぞ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 9[9]+41 → 50
[メイン]緋ノ守 灼@小東:高いなあ
[メイン]GM紫閃:飛ばしていく
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+40
DoubleCross : (1D10+40) → 8[8]+40 → 48
[メイン]リベラ@MEUR:ぐぇ
[メイン]GM紫閃:2人ともとんとんね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:どんどん侵食される主従
[メイン]GM紫閃:さて、食事会当日。
[メイン]GM紫閃:リリィ家に招かれたのは招待状を受け取った緋ノ守灼、そして付き添いの従者であるリベラだ。
[メイン]GM紫閃:食事会に相応しい装いに身を包んだ緋ノ守とリベラは迎えの車に乗り込み、リリィ家のお屋敷へと向かうのであった。
[雑談]GM紫閃:車の中で話たいことや共有しておきたい情報があればここでRPしていただいて結構です!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:L小島くんからの情報はもう共有してるかな?車の中で共有かな
[雑談]リベラ@MEUR:内緒とは言ってたけど…どうしようかしら
[雑談]GM紫閃:全然話してくれていいよ!からかったこと伝わるとトーストになるけど
[雑談]リベラ@MEUR:OKOK!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:そっか一応内緒だった、じゃあ流れで!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「すまないが窓を開けさせてもらえるかな? 空気が籠るのがどうにも苦手でね」と自分の体温で車内があったまらないように窓開けるよ
[メイン]リベラ@MEUR:『……あぅ、ええ…はい!』
『その…旦那様』
助手席からおずおずと話しかける…これよく考えたら灼さんが運転してくれてるのかしら…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:迎えの車だから運転手さんがいるんじゃないかな
[メイン]GM紫閃:迎えの車だから2人とも後ろだね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:なのでオーヴァード由来のことは言わずに対応してみた
[メイン]リベラ@MEUR:あ、そっか…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うん? どうしたリベラ、落ち着かないか? 一応資産家の体はとってはいるが、こうして招待を受けるなど滅多にないからな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「自分で言うのも何だが緋ノ守を招待などリリィも物好……いや奇特なことよ! カハハハ!」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい……そう、ですね…やはり少々、いえかなり…緊張して、ます』腿の上で指をいじって
[見学用]GM紫閃:かわいらしい…( ˇωˇ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……そう身構えるな。お前は普段通りにしていればどこに出しても恥ずかしくない振る舞いよ」
[メイン]リベラ@MEUR:『……えへへ…』
『こうえいの、いたり…です』
[メイン]リベラ@MEUR:アホ毛がもぞもぞしている
[見学用]緋ノ守 灼@小東:はーかわいい
[メイン]リベラ@MEUR:『でも…旦那様?』
『少々、お伝えしたいことが…』ぴこぴこ揺れるアホ毛を手で抑える
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし同じ街に居を構えておきながら本当に付き合いのなかったものでな……リリィ家といえば玉都では知らぬ者もそうない名家よ。緊張すべきは俺の方……む、どうした?」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、その…』
『旦那様のご不在時に、L小島様がいらっしゃいまして』
[メイン]リベラ@MEUR:『つい先日いらっしゃったのですが…また日を改めて、アポイントメントをとって訪問なさると…仰ってました』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「小島が? はて……出掛ける予定は言っておいたと思ったがな。何か用件は言っていたか?」
[メイン]リベラ@MEUR:『あ…』
[メイン]リベラ@MEUR:『…………』指いじいじ
[メイン]リベラ@MEUR:『そ、その…』
『…リリィ家について、聞かせて頂きました。ほんとです…』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何だ、言いづらいことでもあったか? ……まさか小島の奴、俺の留守をいいことにリベラに手を出したのではあるまいな!?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……ゴホン。そ、そうか」
[メイン]リベラ@MEUR:『え、う……ち、ちが…』
『は、はい……』顔を真っ赤にして
[見学用]GM紫閃:過保護なお父さんかな…?リベラちゃんきゃわわわ……
[メイン]リベラ@MEUR:『…詳細は、また車を降りた後でお話します…』
『少々、話しづらいというか…』ちらと運転席の方を見て
[見学用]リベラ@MEUR:灼パパ…?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いや助かる。困った話だがリリィ家は今や没落した緋ノ守とは格が違うのでな。大した情報も得られんのよ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふむ? リリィの身内に聞かせるのは憚られるような情報か……? わかった、案内されるまで多少は待ち時間もあろう。その時に」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい…伝聞になってしまって、申し訳ないですが…本来は従者である私が、頑張るべきなのに…』
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、旦那様…』にこっと安心した様に微笑む
[見学用]緋ノ守 灼@小東:娘を嫁に欲しくば俺の炎に耐えてみろ
[メイン]GM紫閃:そんな風に話をしていると車がゆっくりと停車する。どうやら屋敷に着いたようだ。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うん? カハハ……表社会の権力者の情報収集など業務外も業務外よ。普段から屋敷に籠らせてしまっているからな……今日は色々見て回るといい」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さて、到着か?」
[メイン]リベラ@MEUR:『…どうやら、その様ですね』
[メイン]GM紫閃:そうですね、貴方達は運転手に直に執事が迎えが来るという旨を伝えられ、車から降りることになります。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ、出迎えご苦労だった。取っておいてくれ」運転手にチップ渡して見送ります
[メイン]リベラ@MEUR:『運転、ごくろう様です…』ぺこり
[メイン]リベラ@MEUR:『…あ、今がちゃんす…?』
[見学用]みやび@見学:リザレクト前提かな?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さて、案内が来るまでは二人だな。先程の話を聞かせてもらうなら今だぞ」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい…その、小島様曰く…』
『リリィ家は没落寸前であるとか、ご両親が亡くなって参ってらっしゃるとか…ご乱心だとか…』
[メイン]リベラ@MEUR:『(……あ、ここからどうやって…嘘って言えば…)』ハッとした顔で
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何……?」
[メイン]リベラ@MEUR:『と、まあ…そんな感じで……』もにょもにょしている
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ……まあ小島の奴の言うことだ、話半分の噂といったところだろうが」
[メイン]リベラ@MEUR:『……!』
『そ、そうです…』どこか嬉しそうに
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「その様子だと深刻な反応をしてあいつに笑われでもしたか? あのお調子者め、また炙ってやらねば懲りんとみえる……」
[メイン]リベラ@MEUR:『え、えっと…』
[メイン]リベラ@MEUR:『…うそです!』頑張った笑顔で
『……って、言ってました…で、でも私も…旦那様が察してくれなければ、そう言わねばならなかったのでですね…』
[見学用]GM紫閃:頑張った笑顔リベラちゃん、見たい
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……おお」珍しいものを見た、といった感じで目を丸くする
[見学用]リベラ@MEUR:結構ぎこちない頑張りの見える笑顔だ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「あー……そういった話を伝える時はだな、無理にその様子まで真似る必要はないのだぞ?」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:いいぞいいぞ
[メイン]リベラ@MEUR:『あ……』
『その、出来るだけ正確にお伝えしないと、って…えへへ…』恥ずかしそうに
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そうか……んむ。感情を前に出すことはいいことだ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「その機会を作った功績を加味して……小島の奴も今回は炙りは勘弁してやろう」
[メイン]リベラ@MEUR:『…ふふ、よかった…です』
[見学用]GM紫閃:よかったね小島さん…( ˇωˇ )
[雑談]GM紫閃:ここでお迎え来る流れで問題ないかしら!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ともあれ火のないところに煙は立たぬ。噂といえど何かしらそういう風評が流れる原因はあるのだろう。順風満帆の相手とは見ない方が良さそうだな」
[雑談]緋ノ守 灼@小東:いいよ!
[雑談]リベラ@MEUR:OKOK
[メイン]GM紫閃:そうして二人の会話がひと段落したところ
[メイン]GM紫閃:近づいてくる影が一つあります。
[メイン]GM紫閃:「ようこそ、お待ちしておりました。お出迎えが遅くなってしまい申し訳ありません、緋ノ守灼様、リベラ様」
[メイン]GM紫閃:それは生真面目そうな雰囲気の執事服を身にまとった男だった。姿勢正しく伸ばされたその背筋は、ただでさえ高めのその身長を更に数センチ高く見せているのではないかと錯覚する程である。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いやいや、わざわざ迎えの車まで寄越してもらい恐縮だ。 ……なるほど、リリィは人材に恵まれていると見える」
[メイン]GM紫閃:「いえ、もったいないお言葉にございます」
[メイン]GM紫閃:彼はそう言うと、西洋の騎士もかくやと言わんばかりの恭しいお辞儀をして見せ
[メイン]GM紫閃:「申し遅れました。私、アメーリア様の専属の執事を務めさせていただいております"エドワード・スパークス"と申します。お会い出来て光栄にございます」
[メイン]GM紫閃:と名を名乗る。
[メイン]リベラ@MEUR:『(……大きい)』
『あ…この度は、お招き頂き有難うございます…旦那様のみならず、従者であし若輩者の私まで…』ぺこり
[見学用]リベラ@MEUR:フレデリク!フレデリクじゃないか
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……! 仕える者が優秀であれば主人の器も大きかろうというものよ。よろしく頼む」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「知っての通り、今の緋ノ守は光栄などと言ってもらうほどの力もないがな。カハハハハ!」
[メイン]GM紫閃:「とんでもございません、リベラ様。貴方は灼様の大切な従者であるとアメーリア様よりお伺いしております」そう言ってエドワードはリベラに微笑みかけます。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「おいおい、それは俺が言わせてもらうところだろうに」
[メイン]リベラ@MEUR:『…ア、アメーリア様から…なんと勿体なきお言葉…』
『だ、旦那様まで…』2人に背を向けぱたぱたと手で自分を仰ぐ
[メイン]GM紫閃:「これは出過ぎたことを……申し訳ありません。しかし、アメーリア様はご客人の大切な方を決して無下には致しません。……お嬢様はそういうお方です」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかしリベラとの関係まで言及されるとはな。アメーリア殿は随分と入念に下調べを行ったと見える。そこまで目をかけてもらう縁もなかったように思えるが……」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「君は今回の食事会の趣旨について何か聞いているか?」
[見学用]GM紫閃:そうです!GM彼結構好きで…
[見学用]リベラ@MEUR:わかるわかる…FE覚醒すき…
覚醒にもリベラさんいたよね、すごいすき
[メイン]GM紫閃:「いえ、緋ノ守家のお噂は兼がね耳にしております。本日は緋ノ守家との親睦を深めたいというお嬢様のご意向により食事会を主宰させていただきました」
[メイン]GM紫閃:「お嬢様はこの日が来るのを大変楽しみにしておられました。灼様、リベラ様におかれましても、我がリリィ家専属のシェフが腕によりをかけた晩餐会、どうぞお楽しみになってください」
[見学用]GM紫閃:覚醒遊びやすいしほんとおもしろかった……リベラさんいる!長髪男子はいい文明……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「なるほど……うむ、そうまで言われては身構えてばかりいては失礼というものよな。楽しませてもらおう」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい…』
『本日は、その…よろしくお願い致します』ぺこり
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何より、俺はリベラのおかげで食に不自由はないのだがね。リベラ自身は放っておくとすぐ自分を疎かにしてしまう。良いものを馳走してやってもらいたい」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「良いものを馳走してやれると期待している」訂正
[メイン]リベラ@MEUR:『…わ、私のお料理の…勉強もさせてもらわないと、ですねっ…』
『たべて学ばせて頂きます、から…』
[メイン]リベラ@MEUR:『……旦那様にはいつも美味しいものを食べて頂きたいので…』ぼそぼそ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ! おかげで俺の普段の食生活も一段と良くなりそうだ!」
[メイン]GM紫閃:「灼様はとても従者思いの方なのですね、リベラ様もさぞお幸せでしょう。たくさんご用意させていただきましたのでリベラ様のお口にあうものがあれば幸いにございます」
[メイン]リベラ@MEUR:『……』こくこく
[メイン]GM紫閃:「お嬢様は既にお部屋でお待ちです。どうぞこちらへ」
[メイン]GM紫閃:そう言ってエドワードは貴方達を屋敷内へ案内してくれます。
[メイン]リベラ@MEUR:灼さんの後ろをついていくぞ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ。しかし噂は聞けどアメーリア殿とは面識もどころか写真を見たことすらない。果たしてどのような貴婦人が出迎えてくれるのやら」のしのし歩いてついていくぜ
[メイン]リベラ@MEUR:『こんなしっかりした執事さんが居られるのです、きっとしっかりしていて…見目麗しいご婦人なのでしょうね…』とてとて
[メイン]GM紫閃:2人はエドワードのあとに続き門をくぐり屋敷の中へと入ります。
[メイン]GM紫閃:彼はそれぞれの部屋について説明しながら入り組んだ廊下を進んでいきます。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さて……リベラの雇い主である俺がこうだからな。案外男勝りな女傑かもしれんぞ」小声で
[メイン]リベラ@MEUR:『…あら、…そしたら気が合いそうですね…?』
『ふふ…』小声で
[メイン]GM紫閃:西洋の甲冑や高価そうな絵の並ぶ廊下を抜ける。エドワードは大きな両開きのドアの前で足を止めた。 「そして、ここが広間になります。」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ! 違いない! おっと失礼……」ついいつもの調子で豪快に笑ってしまって口に手をやる
[メイン]GM紫閃:「いえ、賑やかな方がお嬢様もお喜びになります」そう言ってエドワードは少し笑んだ後
[メイン]GM紫閃:リベラの方に向き直ります。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:?
[メイン]GM紫閃:「……リベラ様、部屋に入る前に少しお話があります。お料理がテーブルに並ぶまでの間お時間を頂けますか」と切り出す。
[メイン]リベラ@MEUR:『あ…ぇ…』灼さんとエドワードさんを交互に見て
『………はい!だいじょうぶ、です…』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラ一人にか? ふーむ……まあ本人が了承するならよかろう」
[メイン]GM紫閃:リベラの言葉にエドワードは軽く頷く。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「普通ならここで失礼のないようになどと言うのだろうがな……リベラはむしろかしこまりすぎないように、だな」
[メイン]リベラ@MEUR:『わたしも…旦那様の従者、なので』
『が、頑張ります…ね!』
[メイン]リベラ@MEUR:ギクシャクした歩き方でフレデリクさんの方に歩いていく
[メイン]GM紫閃:「ええ……食事会前の非礼大変申し訳ありません、灼様」少し申し訳なさそうに彼はそう言い
[見学用]みやび@見学:ギク(ง˘ω˘)วシャク
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ! 立ち振る舞いの心配はしてないぞ、楽にしろ楽に!」その背中を押すように声をかける
[メイン]GM紫閃:「アメーリア様は中でお待ちです。すぐに参りますので、先にお部屋にどうぞ」 ドアを開くと、貴方に中に入るように促した。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ、リベラをよろしく頼む。 ……失礼する!」エドワードに軽い会釈の後、広間へ入るよ
[メイン]GM紫閃:ここでリベラちゃんはこのシーンひとまず退場になります。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:こっち先か
[メイン]GM紫閃:そうね!
[メイン]リベラ@MEUR:おお、了解了解…!
[メイン]GM紫閃:緋ノ守が部屋に入ってまず目に飛び込んできたのは、天井から吊られた煌めくシャンデリア、壁に掛けられた荘厳な額縁の絵、数々の絢爛豪華な調度品だった。
[メイン]GM紫閃:大きな広間の真ん中に位置する真っ白なテーブルかけの掛けられたテーブル。 そこに飾られた鮮烈に赤いユリの花々と揺らめく炎が灯った燭台の向こう側に彼女はいた。
[メイン]GM紫閃:アメーリア・リリィ───名の通りどこか傍の赤いユリを思わせるその女性は、広間に入ってきた貴方に気が付くと柔和な笑みを湛えながら貴方に会釈した。
[メイン]GM紫閃: 「ああ……!ごきげんよう、緋ノ守灼さん。今日は来てくれて嬉しいわ。さあ、お掛けになって」
[見学用]みやび@見学:アメーリアチャン!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ほほお……これは意外にも情熱的な趣向だ。お初にお目にかかる、お招き預かり光栄の至りだアメーリア殿」
[見学用]リベラ@MEUR:カワイイ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:赤いユリの珍しさに思わず顎に手をやるも、すぐに会釈してみせ、そこからは堂々と胸を張って対面に腰掛けよう
[メイン]GM紫閃:アメーリアは席にどっしりと腰かけた貴方を見て嬉しそうに微笑んだ。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「失礼ながら写真も拝見したことがなかったので」
[メイン]GM紫閃:「こんばんは、はじめまして緋ノ守灼さん。私、ずっと貴方とお話したいと思っていたの。会えて本当によかった」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「意外さと納得で見とれてしまったよ。うむ、初めましてだ。しかし先代ならともかく、俺の代の緋ノ守の風評など散々ではなかったかな? 期待されるのには慣れていないのでむず痒い心地だ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、オーヴァード覚醒からUGN支部長となるまでほったらかし没落した緋ノ守を思う
[見学用]リベラ@MEUR:🌷<オトナな魅力が凄いですね…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ご期待に応えられる風貌だったかな?」
[メイン]GM紫閃:「いいえ、そんなことはないわ。街の反対側だし御会いする機会も今までなかったけれど……とても綺麗なお庭のあるお屋敷があるって」
[メイン]GM紫閃:「ええ、思っていた通りよ……緋ノ守家、とても素敵ね」そう言って彼女は花のような微笑みを浮かべる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……それこそ数年前の荒れ果てた庭を思い起こして気恥ずかしい限りだ。それはうちの優秀な使用人の努力の賜物よ」
[見学用]リベラ@MEUR:ヴッ…(心臓を射抜かれる)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「それこそこちらの台詞よ。名高いリリィ家は実も伴っていたと感心しきりだ。一部では不穏な噂もあったようだが……杞憂だったようで何よりだな」
[メイン]GM紫閃:「ええ……ええ……そうなのね……」彼女は笑顔で相槌をうっている。
[メイン]GM紫閃:「それで、灼さん 今日は………」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふむ……やはり何か用件がおありかな?」
[メイン]GM紫閃:「今日は………。えっと、そう、何の話だったかしら?」
[メイン]GM紫閃:貴方の言葉に返答しようとしたアメーリアの様子がおかしい。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うん……?
[メイン]GM紫閃:先程までの花のような笑顔と打って変わって
[メイン]GM紫閃:少しボーっとしているように見える。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「アメーリア殿? そちらがこれから話そうというところだったが……体調が優れないのでは?」怪訝そうに様子を見るね
[メイン]GM紫閃:「え……ああ、そうだったわね。……ごめんなさいね、最近少し疲れていて」アメーリアはハッとしたあと困ったように笑う。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ……日を改めた方が良いのでは? 和やかにやらせてもらってはいるが当主同士、格式張った場では消耗も大きいものだ」
[メイン]GM紫閃:「いいえ、大丈夫なの……大丈夫」彼女は静かに首を振ってみせた後
[メイン]GM紫閃:「えっと、そうだわ。我がリリィ家の食事会にようこそ、灼さん。今日は来てくれて本当に嬉しいわ」再び微笑んで見せる
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「あ、ああ。こちらこそ光栄の至り……」
[メイン]GM紫閃:「さあ、召し上がって?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:繰り返しになる会話内容にさすがに戸惑いを隠せなくなってくる
[見学用]リベラ@MEUR:ひん…
[メイン]GM紫閃:灼が戸惑っていたところに彼女は貴方に料理を勧める。
[メイン]GM紫閃:しかし、料理はどこにも見当たりません。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「アメーリア殿?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:思わず席から立ち上がり、アメーリアさんの傍にまで寄る。顔を覗き込んで様子を見ようとするよ
[メイン]GM紫閃:「え?」アメーリアは突然貴方が隣に現れたとでもいうように目を見開く。
[メイン]GM紫閃:「あ……料理がまだだったわね。早く持って来させないと」そう言って辺りを見回す。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:使用人の気配とか周りにあるのかしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:広間に入ってから時間ってそれなりに経ってる?
[メイン]GM紫閃:使用人は普通に控えてますね。
[メイン]GM紫閃:いや、まだそんなにかな?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:じゃあちょっと手近な使用人に声をかけよう
[メイン]GM紫閃:ほいほいなんと?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うーむ……君。アメーリア殿はひどくお疲れのようだが。もう少し傍についていてやってくれないか?」と適当な使用人に声をかけて手招きするよ
[メイン]GM紫閃:じゃあ何かあっても大丈夫なように近くにいた使用人がアメーリアの横に控えてくれます。
[メイン]GM紫閃:と、ここで別の使用人がアメーリアに近づき耳打ちをします。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:むむ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:聞き耳!(システム違い)
[見学用]リベラ@MEUR:1d100!
[メイン]GM紫閃:「え?ああ、ごめんなさい、灼さん。少しいいかしら?連絡が入ったみたい」 聞き耳なくても大丈夫教えてくれます!
[見学用]GM紫閃:ふぁんぶる?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「連絡? 料理の出来具合か何かかな?」
[メイン]GM紫閃:「いえ、少し私用で……」
[見学用]リベラ@MEUR:灼さんファンぶったら何かしらが燃えそう…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ、これは失礼した。何、気長に待たせてもらうので構わずに」と促そう
[メイン]GM紫閃:では、貴方の返答を聞き終えるとすぐに彼女は端末を使用人から受け取って会話を始めると広間の隅の方へ歩みを進める。
[メイン]GM紫閃:静まり返った広間で彼女の声が少し貴方の耳にも届くでしょう。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:??
[メイン]GM紫閃:聞こえてきた言葉は以下のようなものでした。
[メイン]GM紫閃:「……ええ、わかったわ。手筈通りにお願い。…………ええ、上手くやりなさい」
[見学用]GM紫閃:突然テーブルの上の花とか燃えそう
[メイン]緋ノ守 灼@小東:(指示? 随分と明瞭な……先程の曖昧な応対は演技か? ううむ)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:とりあえず広間を出ていくまでは見送ろう
[メイン]GM紫閃:彼女は広間から出ていくことはなく通信は言葉少なく手短に済まされます。
[メイン]GM紫閃:通信を終えた彼女は端末を使用人に返し、椅子へと戻ってきます。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:席を外すわけではないのか
[メイン]GM紫閃:そうね!
[メイン]GM紫閃:「ごめんなさいね、最近少し忙しくて……」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いや、それは構わないのだが……何か込み入った状況でも?」
[メイン]GM紫閃:「……ええ、少し最近着手した事業のことで」アメーリアはふぅと短いため息をついた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「事業」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ……俺は腹の探り合いなどできるような器用な人間ではないので言ってしまうが」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「実はリリィ家について良くない噂も聞いてきている。没落寸前であるとか……アメーリア殿が乱心してしまっているとか」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「先程の貴女の様子は明らかに妙だ」
[見学用]リベラ@MEUR:はわわ…正直ですわ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「相当な心労を抱えてしまっているのか……あるいは演技……時間を稼いでいるのか? 貴女は今、どういう状態なのだ?」
[見学用]みやび@見学:直球勝負ですわ…( ˘ω˘ )
[見学用]緋ノ守 灼@小東:うーん飛躍しすぎかしら
[メイン]GM紫閃:「……あら、貴方はとても自分の気持ちに正直な方なのね」アメーリアは目を伏せる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「申し訳ないが性分でね」
[見学用]LISP@見学:このシーンのRP個性出るよね
[見学用]リベラ@MEUR:好きです
[メイン]GM紫閃:「じゃあ、私も自分に正直にならなくちゃいけないかしら」アメーリアはにっこり笑った。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そうしてもらえるとありがたい。俺は人を疑うのは苦手でね。好むも嫌うも真っ正直にいきたいものだ」
[メイン]GM紫閃:「私は貴方を相手にあとほんの少し時間を稼ぎたいの、だって失敗できないんだもの。……今日のために折角準備したの」
[メイン]GM紫閃:「だから……ご一緒に食事をしてくださらない?」料理が広間に運ばれてくる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「なるほど……先程の曖昧な状態よりも余程信用できる。だから」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:席を立つ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「断る。 リベラをどうした」
[メイン]GM紫閃:「あら……つれないのね」
[見学用]みやび@見学:こういう展開になりますか…(メガネクイッ)
[見学用]みやび@見学:僕のデータにないですね(?)
[見学用]リベラ@MEUR:ふむ…(クイッ)
[メイン]GM紫閃:「別に、何もしていないわ。だって私は彼女には興味ないもの」アメーリアはふふっと笑む。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何? ふーむ……俺をこの場に留めて奪えるものなどリベラくらいなものだがな」
[メイン]GM紫閃:「だって、私にはエドワードがいるもの」
[見学用]リベラ@MEUR:ふむ……主従愛ですね(メガネパリーン)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「むう……従者としての評価であればそれは納得せざるをえないが。いや、リベラより優れているとは言い切らんがな?」
[見学用]みやび@見学:ククッ…惚気合いですかな…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「であれば俺をここに留まらせてどうする? 緋ノ守の屋敷に物盗りでも放ったのか?」
[メイン]GM紫閃:「そうね……私は人を待っているの」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何だ、俺を招いておきながら本命を待っているとは……失礼だな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と言いつつどかっと座り直す
[メイン]GM紫閃:「いいえ、本命は貴方よ?」アメーリアは怪訝な顔をする。
[見学用]リベラ@MEUR:クク…嫉妬してしまいますな…
[メイン]GM紫閃:「まあ……心変わり?私と晩餐会を共に過ごしてくれるのかしら」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「んむ」
[メイン]GM紫閃:「本当に?嬉しいわ、灼さん」アメーリアの顔がパッと明るくなる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラが無事だというなら懸念すべきこともない。先程のように曖昧に時間を稼がれるだけなら願い下げだが、今の貴女になら興味を惹かれるぞ」
[メイン]GM紫閃:「ふふ、あつあつのポットシチューパイがあるの。私はこれがとても大好きなの。冷めないうちに召し上がって?」
[見学用]リベラ@MEUR:かわいい〜食べた〜い
[メイン]緋ノ守 灼@小東:促されるままスプーンを手に取る
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「下手な頭で勘繰るよりも、貴女の思うままにどっぷり進んでそれから考える方が俺の性には合っているのでな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:パイを割り入れシチューと共に口に運ぶ
[メイン]GM紫閃:「ええ……ええ……少し、お話しましょうか。大丈夫、すぐにエドワードも戻ってくるわ」シチューを食べる貴方を見つめ彼女もまたまだ温かい料理に手を付けるのだった。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:(さて、何が起こるやら)
[メイン]GM紫閃:といったあたりでシーンエンドになります!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:HEY
[メイン]GM紫閃:はい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:cocかな?
[メイン]リベラ@MEUR:YEAH!
[見学用]GM紫閃:めうめうごめんね見てるシーン長くなっちゃって……
[見学用]リベラ@MEUR:なんか…上流階級同士の駆け引きが見れて面白かった!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ごめんね迷走して……
[メイン]GM紫閃:結局長くなってしまったごめん!!
[見学用]リベラ@MEUR:見てるだけで面白いからぜーんぜん!
[見学用]みやび@見学:初めてみた展開だったので展開だったぜ…👍
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いいのよ!もっと察して色々やれるシーンだったのかもだけど結局脳筋開き直ってごめん!
[見学用]GM紫閃:さっきのはほとんどアドリブでGMがドキドキしてた……
[見学用]リベラ@MEUR:灼さんらしくてすき
[見学用]みやび@見学:展開が二重になってるな(誤字)
[見学用]リベラ@MEUR:まじ!?
[見学用]リベラ@MEUR:展開が展開…(わかる)
[メイン]GM紫閃:いや、3回目にしてめちゃくちゃ新鮮な展開だったこれ……こういう展開もありだな
[見学用]緋ノ守 灼@小東:これ絶対ほかの2卓見てそういうシーンだったのかー!って恥ずかしくなるやつだと思う!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あ、せっかくだからロイス取っといていいかな?
[見学用]GM紫閃:いや、灼さんらしいと思う いいシーンだった……わたしはこれでよかったのか感ある!
[メイン]GM紫閃:もちろん!
[メイン]GM紫閃:次回は従者主体回なのでめうめう楽しみに待って……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:感服/不信感で感服に倒しとこ!
[メイン]GM紫閃:わーい!
[メイン]リベラ@MEUR:やったぜ!リベラの精度を上げとかないとな
[メイン]緋ノ守 灼@小東:わくわくするぜ!
[メイン]GM紫閃:遅くまでお付き合いどうもありがとう今日はここまででいったんお疲れ様でした!待て次回……
[メイン]リベラ@MEUR:また次回もよろしくだぜ!たのしみ〜
[メイン]緋ノ守 灼@小東:こちらこそありがとうございました!先が気になるしリベラちゃんサイドの動きも楽しみだぜ…
[見学用]みやび@見学:おつかれさまでしたわ!!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[キャラシ]緋ノ守 灼@小東:【お知らせ】キャラシにミスがあったためGM、PLと相談のうえエフェクトを変更しています。PC紹介時点から少し変わっております。
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:やあやあ!
[見学用]みやび@見学:やあやあやあ!
[見学用]リベラ@MEUR:やあやあやあやあ!
[メイン]GM紫閃:やあやあやあやあやあ!少し待ってね
[見学用]@見学:ちぇいちぇい!
[見学用]みやび@見学:静かに見るぜ!
[メイン]GM紫閃:よし、お待たせ概ね大丈夫そう お二人準備の方いかがでしょう?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よろしくってよ
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!
[メイン]GM紫閃:いけるね!では、再開していきますよろしくお願いします
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おねがいします!
[メイン]リベラ@MEUR:よろしくなのよ!
[メイン]GM紫閃:今日は一方その頃リベラちゃんからです
[メイン]緋ノ守 灼@小東:がんばれー!
[メイン]GM紫閃:シーン④:焦燥
[メイン]GM紫閃:リベラちゃんのみ登場ダイスどうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:1d10 (現在の値がわからん…!)
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]緋ノ守 灼@小東:たけえわこのコンビ!
[メイン]GM紫閃:あ、ごめん出すのよ!
[メイン]リベラ@MEUR:ぐんぐんあがーる
[メイン]リベラ@MEUR:ごめんね、スマホからだといじれなくて…!
[メイン]GM紫閃:緋ノ守と別れたあと、エドワードと貴方は廊下を歩いていた。
[メイン]GM紫閃:エドワードはとある扉の前で立ち止まり、鍵を開けて貴方を中に案内する。
[メイン]リベラ@MEUR:『……あの、ここは?』キョロキョロしながらついて行く
[メイン]GM紫閃:机とソファのある部屋、どうやらここは応接室のようだ。
[メイン]GM紫閃:「ここは当家の応接室になります。どうぞお掛けください、リベラ様」とエドワードが席を勧める。
[メイン]リベラ@MEUR:『あ…失礼いたします、ね』畏まりつつ進められるがままに座る
[メイン]GM紫閃:貴方が席につくとそこで
[メイン]GM紫閃:コンコン、と部屋の扉がノックされる。
[メイン]リベラ@MEUR:『えっと…』エドワードさんと扉を交互に見て
[メイン]GM紫閃:「ん……失礼、リベラ様。少しそのままお待ちいただけますか。」
[メイン]リベラ@MEUR:『は、はい…お待ちしてますね』
[メイン]GM紫閃:「ええ、すぐに戻ります」エドワードは貴方に略式のお辞儀を行うと、部屋をあとにする。
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ぴっぴ!
[メイン]GM紫閃:部屋にはリベラ一人が残される。
[見学用]リベラ@MEUR:いらぴ!
[見学用]GM紫閃:いらっしゃい!
[メイン]リベラ@MEUR:『…あ、は、はいら…ないんですね…』
[メイン]リベラ@MEUR:『(…1人になっちゃった)』
[メイン]リベラ@MEUR:決まりが悪そうに辺りを見回す
[メイン]GM紫閃:よその家、広い応接間、貴方は少しそわそわしながら部屋の内装を眺めて時を過ごします。
[見学用]LISP@見学:やあやあ!見学だぜ!
[メイン]GM紫閃:……しかし、待てど暮せどエドワードが戻ってくる気配はありません。
[メイン]リベラ@MEUR:『(旦那様が心配だわ……リリィ様と揉めたりなんて…)』
[見学用]緋ノ守 灼@小東:あれ、心配されてるぞ主人
[メイン]GM紫閃:貴方は残してきた主人に思いを馳せる。静まり返った部屋の中で時間だけが流れていきます。
[メイン]リベラ@MEUR:『(…エドワードさんも来ないし…)』
[見学用]GM紫閃:お互い大事な奴……
[メイン]リベラ@MEUR:『……まさか』すっくと立ち上がり、扉の方まで歩いてゆく
[見学用]緋ノ守 灼@小東:でも心配され方がお母さんが子供に対してみたいな方向だぞ…!
[メイン]リベラ@MEUR:扉に耳を当てる
[メイン]GM紫閃:昨日おかしな噂を聞いたせいか貴方の心臓が早鐘をうつ。
[メイン]GM紫閃:扉の向こうから話し声が聞こえる。
[メイン]GM紫閃:先程まで聞いていた声、エドワードの声だ。
[メイン]リベラ@MEUR:『(小島様の言ってた事…本当、だったりして…)』
[メイン]GM紫閃:その声は言う。
[メイン]GM紫閃:「はい、全て手筈通りに。リベラの隔離は完了致しました」
[メイン]GM紫閃:「緋ノ守灼を拘束次第、直ちに交渉に移りましょう。彼は、緋ノ守家に伝わる家宝を手に入れるために必要な人質ですから」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:あ、これアメーリアとの電話か!
[メイン]GM紫閃:「1人とはいえ、緋ノ守灼もオーヴァードです。くれぐれもお気をつけて」
[見学用]GM紫閃:そうなりますね!
[メイン]GM紫閃:「今から私もそちらに向かいます」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:オーヴァードバレてるやん!?
[メイン]GM紫閃:その言葉を最後に 足音が遠ざかっていくのが聞こえる。
[メイン]リベラ@MEUR:『……!』スターチスの花がぽこぽこ咲いてくる
[見学用]LISP@見学:バレてるー!
[見学用]GM紫閃:下調べが入念……
[メイン]リベラ@MEUR:『…いけ、ない……』
[メイン]リベラ@MEUR:『(旦那様…【も】って言ってたわ)』
[雑談]緋ノ守 灼@小東:スターチス(変わらぬ心)
[メイン]リベラ@MEUR:『(私のことも…旦那様の事も、バレてる)』
[見学用]リベラ@MEUR:(今回は驚きのほうだった…!)
[雑談]緋ノ守 灼@小東:いやこの場合驚きか
[見学用]緋ノ守 灼@小東:おう!解読ミスすまない!
[メイン]リベラ@MEUR:少しだけ扉を開いてみる
[メイン]GM紫閃:では、貴方はドアノブに手をかける。
[メイン]GM紫閃:しかし、ドアノブは硬く、いくら捻ろうとも音を立てて回ることはない。
[メイン]GM紫閃:そう、鍵が掛かっているのだ。
[雑談]GM紫閃:解説助かる……
[メイン]リベラ@MEUR:『…えっ、なん……』ガチャガチャ
[メイン]リベラ@MEUR:『……ふう』
[メイン]GM紫閃:扉は外側からしっかりと施錠されていて素手で開けるのはまず無理だろう。
[メイン]GM紫閃:だが、貴方はオーヴァードだ。この扉を壊すもしくは開錠を試みることができるでしょう。 演出で好きに開けていただいて結構です!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:見せ場だ!
[メイン]リベラ@MEUR:『…そちらがそのつもりなら……仕方、ないですよね』
[メイン]リベラ@MEUR:頭に咲いた花をぷちりとちぎる
[見学用]緋ノ守 灼@小東:す、スターチスー!
[見学用]GM紫閃:🌷プチッ
[メイン]リベラ@MEUR:ぎゅっと手の中で握り込み、手の内にすっかりと隠しこみ…
[メイン]リベラ@MEUR:次に手を開いたとき、スターチスは金色の鍵に変わっていた
[見学用]GM紫閃:さすモルフェウス!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:静かに魅せるぜ…
[メイン]リベラ@MEUR:『……ふう、普段のお仕事以外でも…役に立つ力で、よかった…かしら』
[メイン]リベラ@MEUR:かちりと差し込む
[メイン]GM紫閃:お見事!鍵はぴったりとはまりカチャリと音を立てて鍵が開く。
[メイン]GM紫閃:これで部屋から出て緋ノ守のもとに向かえる、そう安堵したの束の間。
[メイン]GM紫閃:突然、全身の毛穴が開くような気味の悪い感覚がリベラを襲う。
[メイン]リベラ@MEUR:『…旦那様!』
『……ぐ…?』
[メイン]GM紫閃:オーヴァードである貴方には理解できる、これはワーディングであると
[見学用]緋ノ守 灼@小東:向こうからきたかー
[メイン]リベラ@MEUR:『……まさか、いえ…そんなはず…』
[メイン]GM紫閃:主人が危険にさらされているかもしれない。嫌な想像が頭をよぎる。
[メイン]リベラ@MEUR:『…行かなきゃ』
[メイン]リベラ@MEUR:『早く、旦那様を…っ!』大広間の方へ急いで向かおうとする
[見学用]@見学:フフ…もりあがってきましたね…
[見学用]LISP@見学:焦るリベラちゃん
[メイン]リベラ@MEUR:『(私が守るなんて、……力不足かもだけど…助太刀しなきゃ、傍で…あの人の役に立たなきゃ…!)』
[メイン]GM紫閃:では、貴方は広間に急ぎ向かおうとする。
[メイン]GM紫閃:しかし、角を曲がるとそこには見張りが1、2、3人。
[メイン]GM紫閃:「なっ……!?」「何の音もしなかったぞ、一体どうやって……」
[メイン]GM紫閃:相手は武器を手に取ります。相手もオーヴァードだけど雑魚なので好きに蹴散らしてくれて構いません!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:おいおいこの屋敷オーヴァードもりもりか
[メイン]GM紫閃:派手にやっちゃってください
[メイン]リベラ@MEUR:『………!』遭遇しても小走りをやめることはせず、むしろスピードを上げていく
[見学用]GM紫閃:実はそうだった……
[メイン]リベラ@MEUR:『………今、すっっっっっごく…気が立ってるんです…!』
[メイン]GM紫閃:「こ、ここを通すわけには……ひっ!!」
[見学用]LISP@見学:ここからが主従本領だぜ…
[メイン]リベラ@MEUR:『邪魔、しないで……っ!』
[メイン]リベラ@MEUR:左手を硬く握り、手下たちに見えないよう体の影に一瞬やる
[メイン]リベラ@MEUR:次に手が見えた時には、彼女の手には農作業用のスコップが3つ握られていた
[メイン]GM紫閃:「えっ……?」
[メイン]リベラ@MEUR:服ごと壁に縫い付けるように、首元にスコップを投げつける
[見学用]@見学:洋画だったら、「おいおいおい」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ワザマエ!
[見学用]@見学:ってまっさきに吹っ飛ばされるザコがいる…
[メイン]リベラ@MEUR:『……旦那様の許可さえあれば…服なんかじゃなくて生身にやってました、けどっ…』
[メイン]リベラ@MEUR:『…追わないでください、次は…』
『鎌でもチェーンソーでもっ…投げちゃいますから…!』
[見学用]緋ノ守 灼@小東:勤務中にドーナツ食べながらどうせ何も起きねーよみたいなこと言ってそう
[見学用]@見学:ドーナツとトランプありがち
[メイン]リベラ@MEUR:もがいている従者たちの真横の壁に、頬を斬るギリギリをせめてスコップをもう一度投げる
[見学用]@見学:ダイレクトアタックしないのやさしい…(従者2組の暴力を思い出して)
[見学用]緋ノ守 灼@小東:オーヴァードだからちょっとやりすぎても死なないのにやさしいね…
[メイン]GM紫閃:「っ……!!?」「あ……あ……エドワードさん、こんなの聞いてない…彼女おとなしいって……ひっ、ごめんなさいごめんなさいっ!!?」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:十分大人しくて慈悲深いんだよなあ
[メイン]リベラ@MEUR:『……では!』
『急いでいるので…』目もくれずにまた走り出す
[メイン]リベラ@MEUR:『(こんな下っ端の人に…時間を割いてなんてられないわ…!きっと向こうも、時間稼ぎのつもりで配置しているはず…つまり)』
[メイン]リベラ@MEUR:『…早く旦那様のところに行かないと…!相手の思いどおりになっちゃう…!』
[メイン]GM紫閃:大人しい女性と貴方のことを見くびっていた見張り達は気圧され、追ってくることもありません。どうやら戦闘には不慣れなようでした。
[見学用]リベラ@MEUR:旦那様がすごい強いしあくまでサポート程度の戦闘力しか持ってないからね…(特技:ガーデニング)
[メイン]GM紫閃:貴方は走る。主人のもとへ、広間への入り組んだ廊下を迷うことなく駆け抜けるのであった。
[メイン]GM紫閃:ここでシーンエンドになります
[見学用]LISP@見学:支援従者…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:言うほどサポート程度しか持ってないかなあ…?
[見学用]リベラ@MEUR:強さ的にね…砂の加護と触媒で頑張るぜ
[メイン]リベラ@MEUR:了解了解…!時間かけてごめんよ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いやいや迅速だったと思うわ!
[メイン]GM紫閃:そうそう、そんなことないよ大丈夫…!
[メイン]GM紫閃:では、視点は緋ノ守へと戻ります
[メイン]緋ノ守 灼@小東:出番だな!
[メイン]GM紫閃:シーン⑤:傍らに
[メイン]リベラ@MEUR:頑張って…!
[メイン]GM紫閃:まずは緋ノ守さんのみ登場です
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+50
DoubleCross : (1D10+50) → 7[7]+50 → 57
[見学用]リベラ@MEUR:飛ばすぜなあ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:また高いぜ
[メイン]GM紫閃:貴方とアメーリアは最後のデザートを食べ終わって会話を交わす。
[メイン]GM紫閃:「美味しかったわね、デザートは……ええと?」
[メイン]GM紫閃:貴方たちは先程華やかな香りでほんのり甘酸っぱいフランボワーズのムースをいただいたところです。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いやさすがはリリィ家、腕のいいシェフをお抱えだ。しかしエドワード殿にも言ったが、リベラに良い物を食わせてやりたかったんだがな」
[見学用]リベラ@MEUR:🌷<旦那様ーっ!(ダッシュ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「先程いただいたばかりだが……」
[メイン]GM紫閃:「あら……そうだったかしら?そんなことはどうでもいいのだけれど」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ……はっきり言ってしまうが、先程から直後の記憶が飛んでいるように見える。認知症のようだぞ……それは演技ではないのだな?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:直前だわ
[見学用]LISP@見学:頑張れふたりとも…!
[メイン]GM紫閃:「ふふ……いいの、気にしないで」
[メイン]GM紫閃:「そんなことより本題に入りましょう?」彼女は無邪気に笑う。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「気にするなという方が無理な話だ。自覚はあるのか……?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふむ……今度は覚えているのだろうな」
[メイン]GM紫閃:「ええ……灼さん」
[メイン]GM紫閃:「実は私、今日は貴方に人質になってほしくて貴方を呼んだの」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「俺が人質だと?」おもわず目を丸くして聞き返す
[見学用]GM紫閃:アメーリアちゃんこの豪快なおじさん人質にするの?正気?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:🔥<(どこまで知っていて言っているのだ…?)
[メイン]GM紫閃:「ええ、そうよ」彼女はすました顔で言う。
[メイン]GM紫閃:「私は貴方の家宝が欲しいの。それがあればリリィ家をもう一度立て直せる……貴方の家の家宝には不思議な力があるんでしょう?」そう言ったアメーリアの表情は恍惚としていた。
[見学用]LISP@見学:草
[見学用]リベラ@MEUR:リベラの方を人質にした方が楽そう…?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ…! 見るからに人質に向かなそうな大の男、それも当主を合意の上で人質に取ろうとは面白い!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そうだな……緋ノ守に代々伝わる家宝『氷晶花』には確かに不可思議な力があるようだ。水のみで数百年生き、過酷な環境下でもけして枯れることがないと聞く」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「だがそれだけだ」
[メイン]GM紫閃:「それ、だけ……?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「俺の知る限り、持つ者に力や利益を与えるという話は聞いたことがない。現に一度緋ノ守は地に落ちた……然るべき相手と交渉すれば相応の値はつくだろうが、それが期待した効果ではあるまい?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「貴女が俺以上にあれを知っているというのなら否定はしきれんが……」
[メイン]GM紫閃:「そんな御託は聞きたくないわ!」アメーリアは聞きたくないというように耳を塞ぐ。
[メイン]GM紫閃:「不思議な力があるって貴方さっき言っていたわよね?貴方は私に渡したくないから嘘をつくのね……?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「俺がこうも具体的な嘘をつけるような器用な男に見えるかね?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:アメーリアから目を逸らさず、まだ飲み物の残っていたグラスを一息にあおる
[メイン]GM紫閃:「そうやって私を謀ろうとしても駄目よ?私はもうだ騙されない。……もう間違えたりしない」彼女はフッと目を伏せる。
[見学用]リベラ@MEUR:豪胆…
[メイン]GM紫閃:「渡したくないっていうのなら、交渉で手に入れることができないなら……こうするしかないじゃない」ゆらりと立ち上がるアメーリア。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「逆に尋ねたい。何を期待したのだ? リリィ家に何が起こったというのだ……」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:席に着いたまま立ち上がったアメーリアを見据えている
[メイン]GM紫閃:「……貴方には関係ないことよ」アメーリアが顔を上げる。貴方を見つめた彼女の目がきゅっと細められる。
[メイン]GM紫閃:ぞわり……
[メイン]GM紫閃:緋ノ守は全身の毛穴が開くような気味の悪い感覚に、ワーディングが展開されたことを察知する。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……関係なくはあるまい。こうして共に食卓につき、縁が結ばれた。このような状況ではあるが……俺は貴女のことは不思議と気に入っているぞ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ワーディングの感覚を受けてなお、逆撫でられる肌の感覚を焼きながら、座して笑う
[メイン]GM紫閃:「いいえ……私は、貴方の家宝が手に入ればそれでいいのだから」アメーリアの身体から不自然な熱気が放たれ周囲の温度が上がる。
[メイン]GM紫閃:同時にギィ……と後ろの扉が開かれる音がする。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……仕方あるまい。それなら気の済んだ後、改めて事情を聴くまでよ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:アメーリアの熱気に呼応したように肩口から、目元から、御しきれなくなった炎が噴き出し揺らめき立つ
[メイン]GM紫閃:「これはこれは……」後ろから声がする。
[メイン]GM紫閃:声の主はエドワード・スパークス。
[メイン]GM紫閃:エドワード「本日はわざわざご足労頂きありがとうございました、緋ノ守灼様」
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……むう。さすがに自慢されるだけの従者よ。馳せ参じる時分をわきまえている」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いやいや、豪勢にもてなしてもらったとも。自慢の従者に良いものを馳走してやれなかった点は不満だがね」
[見学用]めい@見学:見学のちぇちぇい
[見学用]緋ノ守 灼@小東:🍓❕
[見学用]めい@見学:🍓🍓🍓
[メイン]GM紫閃:エドワード「お褒め頂き光栄です。お食事もお楽しみいただけたようで何よりです」彼は柔和な笑みを湛えながら、後ろ手に部屋の鍵を閉める。
[見学用]リベラ@MEUR:見学🍓
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラに手は出していないだろうな?」
[メイン]GM紫閃:エドワード「ご期待に沿えなかったこと、誠に申し訳ありません。リベラ様は別室にてお待ちいただいております。まずこの部屋にはたどり着けないかと」
[メイン]GM紫閃:そう言ったエドワードの手と手の間にバチバチと電光が走る。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いいや、それなら構わん。良い休暇になるだろう……もっとも、ワーディングなど使ったせいであいつは何としてでもここまで辿り着くだろうが」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:御しきれなかった炎が背中から噴き上がる。腰掛けていた椅子が炭屑となって焼け落ち、そうしてようやく立ち上がる
[メイン]GM紫閃:エドワード「ほう……随分熱い信頼を置いていらっしゃるのですね」
[メイン]GM紫閃:エドワード「私にもご客人にお怪我を負わせるのは本意ではありません。どうか手を煩わせないでいただけると助かります」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「信頼とは違うな。信じているのではなく知っているだけよ。リベラは生真面目で心配性でな……」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ…! 俺に怪我を負わせればその倍の火傷を負うぞ。何、お互いオーヴァードだ。遠慮はいらん」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「存分に戦り合って、その後もう一度もてなしてもらおう」
[メイン]GM紫閃:エドワード「二人相手でも一歩も引こうとはしない、さすが緋ノ守の当主といったところでしょうか……では」
[メイン]GM紫閃:広間に緊張が走る。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「見ての通り、面の皮は熱くてな。カハハハ!!!」
[雑談]GM紫閃:ここでリベラちゃんは登場可能になります!
[雑談]GM紫閃:登場ダイス振って扉を鍵で開けるなりして中に入ってください
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[雑談]GM紫閃:一応ここから流れが決まっているので先に説明しておきますと
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+56
DoubleCross : (1D10+56) → 2[2]+56 → 58
[メイン]緋ノ守 灼@小東:むーん、抑えられたけどダイス+ならず
[雑談]緋ノ守 灼@小東:ふむふむ
[雑談]リベラ@MEUR:ほほい!
[雑談]GM紫閃:いや、これどうすれば自然な流れになるんだ……?
[見学用]みやび@見学:クク…このシーンですか…(?)
[雑談]緋ノ守 灼@小東:なんか乗り切ってなくてごめんね
[雑談]GM紫閃:いや、全然そんなことはないのだけれど……!
[見学用]めい@見学:他のモブオーヴァードが大量に来て数で不利だとPC側に感じさせるようにするとか…?
[雑談]リベラ@MEUR:どう登場したろうかしら…
[見学用]GM紫閃:めいめい天才か……それで行こう
[見学用]めい@見学:わぁいちぇ!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:なるほどピンチなシーンなのか
[雑談]GM紫閃:このシーンはここでPC2が助太刀に入って攻撃をかいくぐってPC1と広間から脱出して手近な部屋に身を隠してもらいます
[見学用]めい@見学:ピンチになるけどまだミドル戦闘までにはいかないシーンなのじゃな…( ˘ω˘ )
[雑談]GM紫閃:加勢に来た相手が多勢すぎてここはひとまずって感じで
[雑談]リベラ@MEUR:ふむふむふむ…
[見学用]@見学:押し寄せる大勢のちぇちぇ共🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓🍓
[見学用]LISP@見学:見学がにぎやかだぜ…!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:ミドル戦闘じゃなかったのね!むっちゃ一戦交える気でいたぜ…!
[見学用]みやび@見学:屋敷からもう逃げられないぞ♪的なシーンだよ(?)
[見学用]めい@見学:弱そう、弱い(確信)
[見学用]GM紫閃:ちぇちぇー!!!!🍓🍓🍓🍓🍓
[見学用]緋ノ守 灼@小東:これは燃やせないちぇ…!
[見学用]みやび@見学:ちぇちぇが足にしがみついてくる…(癒し)
[見学用]緋ノ守 灼@小東:横になりたい
[見学用]@見学:リベラちゃんにイチゴが生えちぇ🍓
[見学用]めい@見学:きゃわちぇな…🍓
[雑談]GM紫閃:実はまだなんです!ここまでは演出シーンって感じ
[見学用]めい@見学:先に言われなきゃミドル戦闘っぽい流れよね分かる
[雑談]GM紫閃:めうちゃんが思いついたらはじめてくれてOKです
[雑談]緋ノ守 灼@小東:いえっさいえっさ
[雑談]リベラ@MEUR:OKOK!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:危うく決め台詞言ってたぜ…危ない危ない
[メイン]リベラ@MEUR:……静まり返った部屋の中に、微かながらモーター音が聞こえる
[メイン]リベラ@MEUR:そしてそこにドルン、ドルンとエンジンが唸る音が加わり、段々と音の大きさも増していく
[メイン]GM紫閃:エドワード「……これは」エドワードがぴくっと反応し辺りを見回す。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ……ハ?」
[見学用]GM紫閃:これ主従揃って案外豪快なやつでは?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:正反対だけど似た者同士🔥🌷
[見学用]めい@見学:殺意が高い音がしている
[メイン]リベラ@MEUR:…鍵のかかったの扉の隙間から、鉄も、木材も破砕するようにして、ギャリギャリと回る刃が見えてくる…!
[メイン]リベラ@MEUR:と、鍵と扉が破壊されると同時に荒々しく扉が蹴破られる
[見学用]みやび@見学:ブィィィィン!!!(殺意)
[メイン]リベラ@MEUR:扉だったものの前に居るのは…勿論従者のリベラだ!
[メイン]リベラ@MEUR:『旦那様ッ!ご無事で!?』
『……あなた達、姑息な真似を……っ!』
[メイン]GM紫閃:エドワード「っ……本当に来るとは」エドワードはそちらに向き直る。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……ほ、ほら見たことか! そういう奴だと知っていると言っただろう!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と言いつつ登場の仕方のギャップに声は上ずっている
[メイン]リベラ@MEUR:『ああ…いえ、はしたない事を…』
『……直ぐに戦闘に移行できるよう、効率を重視したのですが…』辺りを見回す
[見学用]LISP@見学:いいコンビだ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ、丁重にもてなしてもらっていたとも! これから食後の運動といったところよ」
[メイン]GM紫閃:では灼はあまり気にしていなかったようですが部屋の中にはオーヴァードと思わしき使用人が他に5人程
[メイン]GM紫閃:エドワード「そういうことです。……邪魔をしていただいては困りますね、リベラ様!」そして電撃を腕にまとわせたエドワードがリベラに迫る。
[メイン]GM紫閃:そして騒ぎを聞きつけてかこちらに向かう足音が廊下の奥から聞こえる。
[メイン]リベラ@MEUR:『これは…多勢に無勢、というわけですか…!』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふーむ、一人一人焼いて回ろうと思っていたが……言われてみれば確かに数が多い」
[メイン]GM紫閃:アメーリア「私は灼さんを逃がすわけにはいかないもの……この屋敷からは逃がさないわ?」アメーリアの深紅の瞳が揺らめく。
[メイン]リベラ@MEUR:『…………』ピクリと眉が動く
『……いえ、挑発に乗ってはいけないわ…旦那様、ここは…一旦巻く必要がある、かと…』ふるふると首を振ってから言う
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「なるほどな……うむ、お前の判断ならそれが最善なのだろう。ならば」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:両腕を広げ、手のひらから火柱を吹き出す!テーブルクロスが燃え、カーテンが燃え、リベラに迫っていたエドワードの目前を炎が横切る!
[メイン]GM紫閃:エドワード「なっ……!!?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハ! これで逃げやすかろう!」
[見学用]みやび@見学:お屋敷炎上!
[見学用]LISP@見学:豪胆すぎる
[メイン]リベラ@MEUR:『……ッ!』
『さすが、です…!』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラへ手を出すことだけは許さんと言ったぞ? ……いや言っていなかったかもしれんが」エドワードへ向かって
[メイン]GM紫閃:アメーリア「っ……ああ、そんな………」
[メイン]リベラ@MEUR:『(いけない…全方向に、注意を配らないと…冷静に…)』
[メイン]GM紫閃:エドワード「無茶をしてくれるな、緋ノ守灼」エドワードはギリッと奥歯をかみしめる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「良い、リベラ! 周囲は任せろ、迫るものは全て焼き払ってやるのみよ! 逃走経路を任せる!」
[メイン]GM紫閃:「ああ……駄目よ、私はもう失敗しない、失敗しない……」緋ノ守の後方にいたアメーリアが灼の方へと手を伸ばす。
[メイン]リベラ@MEUR:『……失礼致します…ね?』
『少しでも…時間を稼がせて頂きます、から』
地面に手を当て、火の壁より手前に、もう1枚土の壁をせりあげ造っていく
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……何、良い子にしていろアメーリア。必ず戻ってもう一度もてなしてもらう。今度はお互い、自慢の従者も交えてな」
[メイン]リベラ@MEUR:『……旦那様は、…』
『渡しません、から』アメーリアの姿が見えなくなる寸前、彼女をキッと見つめて言う
[メイン]リベラ@MEUR:『……こちらへ、旦那様』
『炎の壁はともかく…土の防壁にたどり着かれたら長くはもちません、から!』扉の方へ入ってきた向かう
[メイン]緋ノ守 灼@小東:せり上がった火の壁が、土の壁が、アメーリアの伸ばした手と灼の背中を分断する……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ、また逢おう! カハハハハ!」
[メイン]GM紫閃:最後に見たアメーリアのその瞳は震えていた。怯えているような、何かを悔いているようなそんな瞳だった。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:リベラの背中を追って走る。豪快な笑い声がフェードアウトしていく……
[見学用]めい@見学:そんなこと無いんだけどここだけ見るとアメーリアちゃんなんか小動物っぽいな…(?)
[見学用]GM紫閃:アメーリアちゃんお姉さんみたいな見た目で案外子供みたいなところある
[見学用]めい@見学:確かに…
[見学用]リベラ@MEUR:仕草がかわいそかわいいね…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:あどけなさがある…
[メイン]GM紫閃:2人が逃げ切って追っ手を巻いたところでシーンエンドで大丈夫かしら!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:OKOK
[メイン]リベラ@MEUR:了解よ!
[メイン]GM紫閃:どうしよう、このあと情報収集なんやけどここで切り上げるか明日お休みやからもう少し進めるか
[メイン]リベラ@MEUR:私はまだ行けるけど……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:私も大丈夫よ
[メイン]GM紫閃:じゃあ一つ目の情報収集終わったら切り上げましょ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:了解ちぇい!
[メイン]リベラ@MEUR:はいなー!
[メイン]GM紫閃:2人にはこれから屋敷内で情報収集をしてもらいます。屋敷から出られないのと何故か外部との連絡も通じません。
[メイン]GM紫閃:まずはじめは2つから「リリィ家の現状について」<情報:裏社会、噂話>5
「エドワード・スパークスについて」<情報:噂話、裏社会>6
[メイン]リベラ@MEUR:ふむふむ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:情報はお察しなのよな…ってリベラちゃんの能力値なんぞこれ…!?
[メイン]リベラ@MEUR:あ、ごめんキャラシのやつ侵食率100になってるかな…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:侵食影響のダイス+ってこういう意味だったのか
[メイン]リベラ@MEUR:ちなみにこれはシーンが変わる感じ?
[見学用]めい@見学:社会6のつよつよ情報になっている
[メイン]緋ノ守 灼@小東:挑戦時に登場ダイスかな?
[メイン]GM紫閃:そうね、シーン新しく作って入れるなら逃げ切った後のRPとか入れつつ
[メイン]GM紫閃:宣言して情報のダイス振ってくれれば
[メイン]緋ノ守 灼@小東:どっちも情報はUGNしか持ってないねえ どっち行く?
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!じゃあ調べられそうな部屋に逃げられたことにしようか…しょ、書斎とか…?
[メイン]リベラ@MEUR:んー…そうだな、一応リベラはダイス増加エフェクトはもってるのよね
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ああそっか、戦闘限定じゃないんだっけ
[メイン]リベラ@MEUR:勿論灼さんにかけることも出来るのだけど
そうそう!砂の加護は戦闘外も行けるのだ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ふーむむ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:とりあえず逃げ切りシーンやっとく?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:書斎で
[メイン]リベラ@MEUR:そうねそうね!…あ、リベラの方が社会ダイス多いから6の方はこちらに任せてもらえば
[メイン]緋ノ守 灼@小東:了解了解、その割り振りの方が縁深いしね
[メイン]緋ノ守 灼@小東:じゃあ登場すっぺ
[メイン]GM紫閃:どうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 4[4]+57 → 61
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お、イイ感じにぎりぎりダイス+
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+56
DoubleCross : (1D10+56) → 8[8]+56 → 64
[メイン]リベラ@MEUR:ひーん
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ま、まあさっき少なかったし、ダイス+になったから…
[見学用]LISP@見学:ミドルシーンでできる女
[見学用]リベラ@MEUR:やるぞやるぞ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:開始していいかな?
[メイン]GM紫閃:いいよ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハ……ハー……! 逃走などいつぶりか……!」
[メイン]リベラ@MEUR:『……はあっ…はっ…』
『こんなに走るのなんて、っ…UGNでも……したことない、のに…』肩で息をする
[メイン]緋ノ守 灼@小東:説明しよう!見るからに肉体派である緋ノ守灼だが、そのリソースは内なる炎を抑えることに大半が割かれており、高い体温も相まって息が上がりやすいのだ!
[メイン]リベラ@MEUR:『………ぁ、扉…閉めないと』扉に手をやり、鍵をかける
[見学用]リベラ@MEUR:灼さん豆知識だ…(PLが喜ぶ)
[見学用]GM紫閃:苦労してるなおじさん…
[メイン]リベラ@MEUR:その上から更に扉全体に茨の蔓を這わせ、堅く閉ざしていく
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハー……ここは……書斎か? カハハ、いいぞリベラ。あれだけ派手に火を放った奴が火気厳禁の書斎に身を隠しているとは思うまい」
[見学用]LISP@見学:PLのテンションの上がり具合
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、指先に炎をともして周囲を確認
[メイン]リベラ@MEUR:『……痛っ』はしと右目の包帯を抑えて
『ぁ、はは…そう、ですね?うっかり…してました』手探りで部屋の明かりのスイッチを探す
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「む……目が痛むか? 少し力を使いすぎたんじゃないか……少し休め。明かりはない方が潜伏がバレまい」
[メイン]リベラ@MEUR:『……すみません、オルクスの力を使いすぎると…どうも、おかしくなって…』
『ふふ、やっぱり植物を自然に育てる方が…性に合ってます、ね』頭に手をやって硬く縛り直す
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うむ。心配をかけたな……そう急がずとも簡単に死にはせんと信じてもらいたいものだが、そこはお前も性分よな」
[メイン]リベラ@MEUR:『それは…』
『だって、従者です…から』
[メイン]リベラ@MEUR:『……ふふ、まだUGNの実験体と支部長さんで…ただの仕事上の主従関係だったら…』
『心配なんて、しません。…旦那様がお強いこと、知ってますから』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……ああ、その心持ちはありがたく思っているとも」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかしお前の身に何かあれば気が気でないのは俺も同じなのだ。従者あっての主人だからな」
[メイン]リベラ@MEUR:『…えへへ』
『ただの従者に…気をかけてくださって、うれしいです』思わず頬が緩む ついでにアホ毛も少しぴこぴこしてる
[見学用]めい@見学:かわいい( ˘ω˘ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ただの従者ではない。自慢の従者だ。アメーリアとも従者自慢に花が咲いたぞ?」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:かわいいね…
[見学用]みやび@見学:キュート…
[見学用]GM紫閃:きっと従者馬鹿しまくってたに違いない…いいぞ…( ˇωˇ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「それにしてもアメーリアはよくもまあオーヴァードばかりこうも数を揃えたものよ。それともエドワード殿の手腕か」
[メイン]リベラ@MEUR:『ほんとう…ですか?』
『……あ、あまりその…褒められると…』思わず灼さんから目をそらす
[メイン]リベラ@MEUR:『ぁ…はい、そうですね……全て計算づく、ということでしょう』
『やはりこの家について、調べる必要がありますね』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……! 俺がそんな気の利いた嘘をつけると思うか? 格の違うリリィ家に唯一同じレベルで自慢できる財産よ、誇らせてくれ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ……アメーリアはどうも様子がおかしかった。記憶が飛んでいたり、何かを悔いていたり……リリィ家を『立て直せる』とも言っていた。小島の話もあながち間違いではないのかもな」
[メイン]リベラ@MEUR:『小島様の…』
『……やはり何かしらの異変が起きているのでしょう…この部屋に、なにか手がかりがあると良いのですが…』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そしてアメーリアのあの状態が演技でなければ……一人でこのような計画は組めまい。懐刀、エドワード殿が相当噛んでいると見える。奴についても洗っておく必要がありそうだ」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい…!念入りに、調べましょう…!』
[メイン]リベラ@MEUR:『(……なにか…手がかりがある、はず…手紙とか、書類とか。見つけたら…旦那様も喜んでくれる、褒めてくれる…)』
『…がんばるのよ、わたし』小声でそう呟き、両手をぐっと握る
[見学用]めい@見学:がんばちぇがんばちぇ…
[見学用]みやび@見学:気合十分ちぇ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし書斎で文献漁りとは時代に逆行しているようだな。こうした格式ばった名家は未だ書物で記録を残す。不幸中の幸いといったところか」
[見学用]@見学:kawaii
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、隅々まで…くずかごの中までも探す所存、です』
よし、振っていくか…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:(目に負担のかかっているリベラをこれ以上酷使するわけにはいかんな……活字回りは得意とは言えんが、少し気合いを入れるとしよう)
[メイン]GM紫閃:はい、それぞれどうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やってやるぜえ
[見学用]GM紫閃:お互いのために頑張ってる……( ˇωˇ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:3dx リリィ家に何があったのか
DoubleCross : (3R10[10]) → 4[3,3,4] → 4
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あーーーーー
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふ…!
[見学用]めい@見学:んぢぇぁー!
[メイン]リベラ@MEUR:とりあえず砂の加護使って振るよ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:もうちょっとコネっとくべきだったか……
[メイン]リベラ@MEUR:8dx (砂の加護込)
DoubleCross : (8R10[10]) → 9[1,8,9,9,9,9,9,9] → 9
[メイン]リベラ@MEUR:え、9出すぎでは…?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:回ってないけどすげえ
[見学用]めい@見学:すごい
[メイン]GM紫閃:今回どっちにしろコネが使えないのよね……9草ァ!
[見学用]LISP@見学:9すごい!?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あー閉鎖空間だしねえ
[見学用]リベラ@MEUR:これは天文学的確率にちがいない…( ˇωˇ )
[見学用]みやび@見学:9サァ!
[メイン]GM紫閃: じゃあとりあえずエドワードの情報のみ開示かしら
[見学用]緋ノ守 灼@小東:10出てないのが逆に神がかってる
[メイン]リベラ@MEUR:高いところにある本も余さず取って調べる(読書リベラだ)
[メイン]リベラ@MEUR:ほいほい!
[メイン]GM紫閃:「エドワード・スパークスについて」<情報:噂話、裏社会>6
リリィ家に代々使えているスパークス家の出身。現在はアメーリアに仕えている。アメーリアに対してひと際強い忠誠心を持っており、それは一部の使用人たちの間で「異常」と噂されているほど。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あれ、これだけか
[メイン]GM紫閃:この情報を抜いたことで「エドワード・スパークスについて」<情報:噂話、裏社会>8が調べられるようになります。
[見学用]めい@見学:追加ーちぇ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:げえっ段階式だ!
[メイン]リベラ@MEUR:8…!なるほどね
[メイン]GM紫閃:といっても今回2人なので情報すくないです!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:砂の加護の侵食も地味に重いぜ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:もう一人一回ずつ調べたわけだけど、これもっかい調べるなら登場ダイス振るやつ?
[メイン]GM紫閃:情報共有やRPがあったらしてもらってシーンエンド、次回になるけどまた情報判定で新しいシーンという形になりますね!
[メイン]リベラ@MEUR:そうよね、新しいシーン必要必要…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:次のシーンでもリリィ家再挑戦できるのかな?
[メイン]GM紫閃:できます!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よーし今度こそだぜ
[メイン]リベラ@MEUR:登場のじかんだー
[メイン]緋ノ守 灼@小東:や、今日はもうシーンエンドして終わりじゃない?
[メイン]リベラ@MEUR:あ、そかそか…!
[メイン]GM紫閃:そうね、このシーンでやりたいことなければ今日はここまでにしようかな
[メイン]GM紫閃:大丈夫かしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何々……なんと、俺が家から離れている間にリリィ家はこうやって栄えていたのか……っと危ない、本が焦げる…!!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:大丈夫ー!
[メイン]リベラ@MEUR:『…んっ、と、取れない…!』ぴょんこぴょんこやってようやく本をゲットしてる
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:テンション上がると本がじりじり言い出してなかなか進まないのであった
[メイン]GM紫閃:本燃えちゃう……!
[メイン]GM紫閃:OK!じゃあ続きはまた次回、今日はここまでお疲れ様でした!
[見学用]みやび@見学:焦げちぇ…
[見学用]めい@見学:おつおつ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お疲れ様でしたー!
[見学用]GM紫閃:見学来てくれた人もありがとね、また時間が合えばよければ見に来て…!
[見学用]@見学:おつつ!!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:お疲れ様ちぇい!みんなありがとう!
[見学用]みやび@見学:おつおつちぇい!また来るYO!
[メイン]リベラ@MEUR:乙なのよ…!
[見学用]リベラ@MEUR:ありがとう、また来てね…!
[見学用]めい@見学:いくいく…🍓
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふにゃふ
[メイン]GM紫閃:やあやあ!
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[見学用]みやび@見学:スーパー見学マン!
[見学用]リベラ@MEUR:いらっしぇ!
[見学用]GM紫閃:いらつしゃい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:大変お待たせしました!
[メイン]GM紫閃:おつこひ!
[メイン]GM紫閃:2人とも準備大丈夫?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:だいじょぶ!
[メイン]リベラ@MEUR:いけるいける!
[見学用]みやび@見学:まったり見るぜ…_(:3」∠)_
[メイン]GM紫閃:よーし、では再開していきましょ!よろしくお願いします
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よろしくお願いします!
[メイン]リベラ@MEUR:よろしく!がんばるぜ…!
[メイン]GM紫閃:がんばれがんばれ…!情報収集の途中でしたね、次の情報判定に入るならばシーンを作って登場をお願いします
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+61 いくぜー
DoubleCross : (1D10+61) → 7[7]+61 → 68
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+68
DoubleCross : (1D10+68) → 6[6]+68 → 74
[メイン]リベラ@MEUR:ひいひい5以下が全然でない
[メイン]緋ノ守 灼@小東:かさむぅ
[メイン]GM紫閃:侵食順調にたまってるね……それぞれ調べるものを宣言してダイス振ってくださいな!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:リリィ家リベンジでいいかな!
[メイン]リベラ@MEUR:もちろん!リベラはエドさんの方いくよー
[メイン]GM紫閃:おけおけ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いくぜいくぜ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:3dx リリィ家うおおおおお
DoubleCross : (3R10[10]) → 4[3,3,4] → 4
[メイン]緋ノ守 灼@小東:えええええええええ
[メイン]リベラ@MEUR:にゃんと…!
[メイン]GM紫閃:なんてこった……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:33-4
[メイン]リベラ@MEUR:うーん、怖いし砂の加護行っとくか…
[メイン]リベラ@MEUR:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 9[1,3,4,6,6,7,8,9] → 9
[メイン]緋ノ守 灼@小東:sasuga
[メイン]リベラ@MEUR:あぶあぶ…使ってよかった
[メイン]GM紫閃:いい感じ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:しかしミドル前にして80か…
[メイン]GM紫閃:そこそこ高いね…
[メイン]GM紫閃:ミドル次第かなって感じはする
[メイン]リベラ@MEUR:そうだよね…ちょっと怖いわ
[メイン]GM紫閃:エドワードについての情報張ります
[メイン]GM紫閃:「エドワード・スパークスについて」<情報:噂話、裏社会>8
ブラックドッグ/ハヌマーンのクロスブリード。ブラックドッグのエネミーエフェクト《通信支配》により、今緋ノ守灼たちは外部との連絡手段が完全に断たれている状態だ。更に《ドミネーション》が発動しており、屋敷のセキュリティシステムの全ては彼の支配下にある。
ふと、無機質な物体に振り向く。天井の角にぶら下がった監視カメラがその一つ目に貴方たちを捉えた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:アイエエエエ!
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:情報収集は時間切れかな
[見学用]LISP@見学:いよいよバトルだぜ…!
[メイン]リベラ@MEUR:ぴええつよい…
[メイン]GM紫閃:時間切れってわけでもない けど、この情報を抜いたことで次のシーントリガーイベントが発生します。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:なるほどな…!
[見学用]GM紫閃:ぴっぴもいらっしゃいだ!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:いらっしゃいませ!
[見学用]リベラ@MEUR:こんぴっぴ!
[メイン]GM紫閃:やりたいことがなければそちらのシーンに移っていきます。どうかしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いきませう!
[見学用]みやび@見学:ぴぴっぴ!
[メイン]リベラ@MEUR:行こうかー
[メイン]GM紫閃:了解!では次のシーンへ
[メイン]GM紫閃:シーン⑥:付き従う者
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おっと登場k
[メイン]GM紫閃:そうね
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+68
DoubleCross : (1D10+68) → 2[2]+68 → 70
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+78
DoubleCross : (1D10+78) → 8[8]+78 → 86
[メイン]リベラ@MEUR:うおおこのダイスどないなってんねん
[メイン]緋ノ守 灼@小東:リベラちゃん!!!
[メイン]GM紫閃:出目が高い!!
[メイン]リベラ@MEUR:省エネで戦わないと…
[メイン]GM紫閃:大きな破壊音とともに貴方達が隠れていた部屋の扉が吹き飛び、足音が迫る。
[メイン]GM紫閃:現れたのは険しい表情をしたエドワードだった。
[メイン]GM紫閃:「やっと見つけました。まさかこんなところに隠れていたなんて。全く、手こずらせてくれる」
[メイン]GM紫閃:彼は貴方達2人を睨みつけ、進路を塞ぐように立ち塞がる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ…!これはこれは、お早いお出迎えだ。火と土に巻かれて随分手間取ってくれたと見える」
[メイン]リベラ@MEUR:『ッ……!』反射的に灼さんの前に出る
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ずいとリベラの前に出て堂々と胸を張る
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おっとっと
[メイン]リベラ@MEUR:仲良し
[メイン]緋ノ守 灼@小東:これは二人とも前に出て見合わせるやつ
[メイン]リベラ@MEUR:『…これは、これは』
『私の妨害も少しは役に立った…ということでしょうか』エドワードについての書類をはらりと捨てる
[メイン]GM紫閃:庇いあってる…
[メイン]リベラ@MEUR:『…ふふ』
『旦那様、ここは…お下がりください』
[メイン]リベラ@MEUR:『従者同士の戦い…旦那様のお手を煩わせるわけには、いかないので…』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「むう? 情報収集にも随分力を使ったろうに。ふーむ……しかしそう言われてはな」
[メイン]GM紫閃:「ええ、なかなかの妨害工作でした。どうやら私は貴方を見くびっていたようです」
[雑談]緋ノ守 灼@小東:と言いつついいのかリベラちゃん?
[雑談]緋ノ守 灼@小東:侵食的に
[メイン]リベラ@MEUR:『……絶対に負けられません、から。私にも…矜恃がありますので』
『貴方を倒して……前へと進ませて頂きます』
[見学用]リベラ@MEUR:うーん、それが結構侵食値かさむビルドなのよね…
[メイン]GM紫閃:「貴様のその主人を思う殊勝な心掛けは称賛に値する。」
[見学用]リベラ@MEUR:一応ミドルは省エネ版コンボにはする…
[メイン]GM紫閃:「……御相手願おう。ただし、先程のように簡単に行くと思わないことだ」
[メイン]GM紫閃:そう言うと、エドワードは手に持った鞘からスッと刀を抜き、その切先を真っぐリベラへと向けた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ブラックドッグにハヌマーンか……なるほど、屋敷の眼とその脚で急いで来たと見える。一人で先行しすぎたな。俺の従者は有能だぞ」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:横やり入れない方がいいかしら……?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:腕組み仁王立ちで見守る
[見学用]GM紫閃:GMは浸食的にも2人で戦うことおすすめするけどどうやろ……?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:尊重するふりして乱入したろ!
[見学用]リベラ@MEUR:んん、そうね…1人は現実的ではないし、2人で戦いましょ
[メイン]リベラ@MEUR:『…ええ』
『誇りをかけて……』右手を開いて前に出し、ぐっと握り込み…砂を集める
[メイン]リベラ@MEUR:『いざ。』創り出したチェーンソーの切っ先を向ける
[見学用]緋ノ守 灼@小東:OKOK
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……」じっと見守りつつも腕組みした両腕は赤熱している
[見学用]緋ノ守 灼@小東:開始でいいよ!
[メイン]GM紫閃:戦闘開始になります。エドワードとの距離は3m
[メイン]GM紫閃:まずはセットアップから!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エターナルブレイズだ!
[メイン]リベラ@MEUR:でた!かっこいいやつ…
[メイン]GM紫閃:Dロイスのやつ!把握よ
[メイン]GM紫閃:リベラちゃんは無しかしら?
[見学用]LISP@見学:やっぱり共闘はいいぞ…
[メイン]リベラ@MEUR:セットアップはないかな!
[見学用]GM紫閃:了解!
[メイン]GM紫閃:了解!
[メイン]GM紫閃:エドワードはクイックダッシュを使用。 貴方達2人にエンゲージします。
[メイン]GM紫閃:「リリィ家のために、アメーリア様のために、お前達を逃がすわけにはいかない」
[メイン]GM紫閃:「覚悟してもらおうか……!」エドワードが貴方達との距離を急速に詰める
。
[メイン]GM紫閃:次はイニシアチブ
[見学用]GM紫閃:共闘熱いよね…( ˇωˇ )
[メイン]リベラ@MEUR:こっちはイニシアチブプロセスに使えるのはないかな…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:行動値いっしょなのよね
[メイン]緋ノ守 灼@小東:イニシアチブで使うのはないぜ
[メイン]GM紫閃:おけおけ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:どっち先に動く?
[メイン]リベラ@MEUR:リベラが先でいいかな?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:灼が先にぶっぱなして勝てたら侵食節約できると思うけど、先に行っとく?
[メイン]リベラ@MEUR:んん…心情的には1回攻撃挟みたいけれど…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そうよねそうよね…!なので判断は任せる!
[メイン]リベラ@MEUR:そうね…でもやっぱりやるわ、バックトラックでダイス2倍振りする方針で行く
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よし任せたリベラちゃん!
[見学用]LISP@見学:ククク……(前回追加振り)
[メイン]GM紫閃:では、メインプロセスリベラちゃんからで!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ヒョエ❕
[見学用]LISP@見学:無茶しすぎなければへーきへーき!
[見学用]GM紫閃:ずんの子大分かさんでたけど2倍でなんとか
帰ってきたから……!
[メイン]リベラ@MEUR:行きます!マイナーでハンドレッドガンズ使用、メジャーは【カスタマイズ】+【C:モルフェウス】
[メイン]GM紫閃:了解、どうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:9dx+4@8
DoubleCross : (9R10+4[8]) → 7[2,3,4,5,5,6,6,7,7]+4 → 11
[メイン]リベラ@MEUR:い、1回も回らんと…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あえええ回らず…!
[メイン]GM紫閃:ダイス目さん!!
[メイン]GM紫閃:回避振ります
[メイン]GM紫閃:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[4,4,6,9]+1 → 10
[メイン]リベラ@MEUR:ひぃん…
[メイン]リベラ@MEUR:!?
[メイン]GM紫閃:当たった!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:せーふ!
[メイン]GM紫閃:ダメージどうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:2d+7
DoubleCross : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12
[見学用]LISP@見学:出目さん!
[メイン]GM紫閃:2d6になってる!
[メイン]リベラ@MEUR:あ、2dだと2d6になるのか
[メイン]緋ノ守 灼@小東:もっかいもっかい!
[メイン]リベラ@MEUR:2d10+7
DoubleCross : (2D10+7) → 15[7,8]+7 → 22
[メイン]GM紫閃:いいね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いいダメージ!
[メイン]GM紫閃:私も前回振り間違えた…
[メイン]リベラ@MEUR:くっそ〜侵食さえかさんでなければ
[メイン]GM紫閃:装甲3点あるから19点かな
[メイン]緋ノ守 灼@小東:装甲無視は使ってないんだっけ今
[メイン]リベラ@MEUR:今はないかな、あれダイス減っちゃうから…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ペネトレイト使ってないか
[メイン]緋ノ守 灼@小東:にゃるにゃる
[メイン]GM紫閃:おけおけ
[メイン]リベラ@MEUR:『正々堂々……ッ、行きましょうか…!』
チェーンソーを向かってくるエドワードに投げつける
[見学用]LISP@見学:チェーンソー!
[メイン]GM紫閃:「っぐ……!それが貴様の正々堂々か、恐れ入った!」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:神はバラバラになった!
[メイン]GM紫閃:チェーンソーがエドワードの肩口を抉るも彼の勢いは止まらない。
[メイン]GM紫閃:次、灼さん!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:マイナーで炎の加護、メジャーでC/サラマンダー+灼熱の砦+焦熱の弾丸だ!
[メイン]リベラ@MEUR:『…生憎、搦手にしか自信が無いもので…!』
手元に戻ったチェーンソーを何かに作りなおさんと手を動かしている
[見学用]GM紫閃:大人しい子だけど攻撃が容赦ない!
[メイン]GM紫閃:来い!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:11dx+4@8
DoubleCross : (11R10+4[8]) → 10[1,1,2,3,3,3,4,5,7,9,10]+10[2,9]+4[4]+4 → 28
[メイン]リベラ@MEUR:回った!
[メイン]GM紫閃:回避!
[メイン]GM紫閃:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[1,5,8,10]+1[1]+1 → 12
[メイン]GM紫閃:当たる!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:肩口から炎が噴き上がり、それが組んだ腕へと収束していく
[メイン]緋ノ守 灼@小東:3d10+24
DoubleCross : (3D10+24) → 17[4,9,4]+24 → 41
[メイン]リベラ@MEUR:うおお!?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! こんな袋小路に追い詰めておいて……窮鼠相手に本当に正々堂々が通用すると思ったかね!!」
[メイン]GM紫閃:いいダメージだ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:抑圧された炎が一気に解放される!!
[見学用]LISP@見学:さすがの火力だ!
[メイン]リベラ@MEUR:『…旦那様!?』バッと後ろに振り返り
『貴方の手を煩わせることなど…っ!』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:凝縮された火球が撃ち出される!着弾するとその対象にバックドラフトだ!
[メイン]GM紫閃:「っ……!!!」エドワードは不意を突かれ避けようとするも避けきれない。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……! すまんなリベラ、ここは誇りよりも生き残ることが先決よ。ここで終わりではないのでな」
[メイン]GM紫閃:「ぐっ、ああああ……!!!おの……れ、貴様、緋ノ守灼!!」エドワードの執事服が真っ赤に燃え盛り悲痛な声が上がる。
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
『…はい、旦那様』苦々しげな顔でチェーンソーを枝切り鋏に持ち替える
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……一瞬で焼け死ぬこともできないのがオーヴァードの辛さよな。許せよ、お前が強者だからいかんのだ」
[メイン]GM紫閃:「あああ……ぐ……俺は、まだ……倒れるわけには……今度、こそアメーリア様の……お力に……っ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「今度こそ……? アメーリアも何かを悔いているようだったな。リリィ家に一体何があったというのだ」
[メイン]リベラ@MEUR:『……まだ、向かって来るのですか。従者として素晴らしい、ですけれど…』
『……倒れて、ください』武器を握る手に力が篭もる
[メイン]GM紫閃:「お、れ……は、ただアメーリア様の願いを……叶え、る……ために」エドワードの剣が貴方たちに届きそうになる。
[メイン]GM紫閃:しかし、その距離は近いようで致命的に遠い。
[メイン]GM紫閃:「クソッ……力、及ばず…か」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……」真っすぐに立ったまま動かず見据える
[メイン]GM紫閃:エドワードの身体がグラッと揺らぎ、その場にくずおれる。その手から零れ落ちた刀がカラン、と乾いた音を立てた。
[メイン]GM紫閃:戦闘終了になります。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……まったく見上げた忠義者よな。さすがはリリィ自慢の従者よ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:勝利だ!
[メイン]リベラ@MEUR:『………敵いませんね』
『敵ながら、…ほんとうに素晴らしいと…』
[メイン]リベラ@MEUR:手から武器を消し、エドワードの体を壁に寄り掛かるように移動させる
[メイン]GM紫閃:では、貴方はエドワードを壁際に移動させる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いいや。素晴らしい忠義には違いないが、最後まで生き残りあがける方がより良い。俺はそう思う」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「だから横やりは許せよ? ここで忠義のために刺し違えられては困るのだ。リベラにはまだまだ仕えてもらうつもりなのでな」
[メイン]リベラ@MEUR:『いえ……私は、私自身は…彼に勝てていません。圧倒的…力不足、です』
[メイン]リベラ@MEUR:『だから、彼を…』
『敗者でもないのに…斃れさせておくままでは、しのびないです、ものね』目を閉じたエドワードを見つめて
[メイン]GM紫閃:そうですね……ではここで
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お?
[メイン]GM紫閃:喉から絞り出したような苦しげな声が漏れる。
[メイン]GM紫閃:「……何故、だ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「まだ意識があるか……本当に見上げた男よ」近寄って屈み、顔を覗き込む
[メイン]リベラ@MEUR:『…エドワード、さん』少し横にずれて
[メイン]GM紫閃:「なぜ、俺を……殺さない?情けの……つもりかっ」エドワードは吐き捨てる。その表情は歪んでいた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「馬鹿め。お前が死んだらこの先誰がアメーリアに仕えるのだ」
[メイン]リベラ@MEUR:『……私が、言えることではないですけれど。貴方は…敵であれど、憎き仇ではない…ですし』
『……志を同じとする者、でもありますから』
[メイン]GM紫閃:「……っ、それが情けだといっているのだ」エドワードは一度貴方達の顔を睨み付けたが、諦めたように目を伏せる。
[メイン]GM紫閃:「志を同じとする者……か」彼は自嘲気味に笑う。
[メイン]リベラ@MEUR:『……?』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! そいうことらしい。リベラも随分いい刺激をもらったようだ。せっかくできた従者仲間にはますます死なれては困るな!」
[メイン]GM紫閃:「フン……勝手に、仲間呼ばわりしないでもらいたいものだな……」
[メイン]GM紫閃:「……お前達も薄々気づいているんだろう、アメーリア様が普通でないこと。……それは俺も分かっていたさ」
[メイン]リベラ@MEUR:『…はい』
『その、またお会いしましょう…ね、この件が終わったら』少し微笑んで
[メイン]リベラ@MEUR:あっやべ
[メイン]GM紫閃:すまん!挟んでしまった…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ふむ……ああした状態になってから長いのか。何が起こっているのだ? 緋ノ花ni」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「緋ノ花に何を期待していた……?」
[見学用]LISP@見学:男主人初めてだけど、こういう豪胆な感じもいいね…
[雑談]緋ノ守 灼@小東:そうそう、前回家宝を氷晶花と言ってたのですがキャラシ通り緋ノ花で大丈夫です。変更前の言ってた、ごめんね
[見学用]緋ノ守 灼@小東:🔥照れるぜ
[メイン]GM紫閃:「アメーリア様は……リリィ家が上手くいかなくなるにつれだんだんとお心が壊れていった。以前は明るく優しい女性だったのに」彼は寂し気に微笑んだ。
[雑談]GM紫閃:了解よ!
[見学用]LISP@見学:ここのエドワードとの対話な……
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ガチな方の病みじゃったか…
[メイン]リベラ@MEUR:『それは…』
『(…いえ、私には推し量れない程の心労や…重責があるのね)』
[見学用]みやび@見学:アメーリアちゃん…
[メイン]GM紫閃:「お嬢様はリリィ家の立て直しに必死になるあまりに周りが見えなくなってしまった……緋の花にリリィ家を立て直す力などないことは知っていたさ、俺はな」
[メイン]GM紫閃:俯いていたエドワードがゆっくり顔を上げ
[メイン]GM紫閃:リベラを見据える。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:おっ
[メイン]GM紫閃:「……リベラ。お前に一つ尋ねたいことがある」
[メイン]リベラ@MEUR:『……はい』瞳を見つめ返す
[メイン]GM紫閃:「お前にとって従者とはなんだ?」
[メイン]GM紫閃:「……もし、主人が道を違えた時、お前ならどうする?」
[見学用]GM紫閃:ここは従者の見せ場……時間をかけてくれてもいいところ
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ごくり…
[見学用]リベラ@MEUR:OKOK…
[見学用]LISP@見学:頑張れ…!
[見学用]LISP@見学:ここからがな…!
[見学用]GM紫閃:そう、ここから……ほんとここから……
[メイン]リベラ@MEUR:『…私は』
[メイン]リベラ@MEUR:『私は…主に付き、従い、どんな時も…如何なる道であろうと、数歩後ろからその身を追うもので…』
[見学用]どどんとふ:「めい@見学」がログインしました。
[見学用]GM紫閃:めめい!
[メイン]リベラ@MEUR:『主の照らす道を、その影となり歩むもの…それが私たちだと。』両手をぐっと握っておった膝の上に置く
[メイン]リベラ@MEUR:『…そう、考えていました。つい先程まで。』
[見学用]緋ノ守 灼@小東:おお!?
[見学用]GM紫閃:心情に変化が…
[メイン]リベラ@MEUR:『ですが、如何なる光源でも…空で燃える太陽も、夜を輝かす星でも。雲に閉ざされる時は、ありましょう』
[見学用]めい@見学:見にきめいめい
[見学用]緋ノ守 灼@小東:🍓!
[メイン]リベラ@MEUR:『そんな時に、ほんの僅かな光でも…マッチ1本の輝きだとしても。』
[メイン]リベラ@MEUR:『主の目の前を照らして…手を取って、横に立ってより善い道を共に歩める…』
[見学用]LISP@見学:従者の見せ場だぜめいめい!
[メイン]リベラ@MEUR:握った手を開き、胸に当てる
[メイン]リベラ@MEUR:『そんな人間が、従者であると。』
[見学用]みやび@見学:リベラぢゃん……
[メイン]リベラ@MEUR:『…いえ、私はそう在りたいと…そう、思っています』決意に満ちた目で、微笑む
[見学用]めい@見学:わたしもやったやつ!
[見学用]LISP@見学:いい……
[見学用]めい@見学:すごいポエミー…( ˘ω˘ )
[見学用]緋ノ守 灼@小東:🔥感無量
[メイン]GM紫閃:貴方の目を見据え、静かにその言葉に耳を傾けていたエドワード。
[見学用]リベラ@MEUR:🌷<太陽ですから…
[メイン]GM紫閃:「……主の目の前を照らして、手を取りより善い道を共に歩むもの、か」そう言葉を繰り返すと、スッと目を閉じた。
[見学用]GM紫閃:凄い素敵な答えだった……
[見学用]みやび@見学:てぇてぇ侍…
[メイン]リベラ@MEUR:『…今度は、貴方の答えを聞かせてくださいね』柔らかい声音で
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……礼を言うぞ、エドワード。お前のおかげでリベラはまた一回り大きくなったようだ」小声でリベラに聞こえないよう
[見学用]LISP@見学:これがダブルクロスだよ…
[メイン]GM紫閃:「……俺の答えは」エドワードはそう言いかけて止める。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:(やべ、気絶したと思ってた)
[メイン]GM紫閃:「礼など言われる筋合いはないさ……」
[メイン]GM紫閃:そう言ったエドワードは壁に手をつき立ち上がる。
[見学用]めい@見学:起きてるーちぇ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何、あれを喰らって立てるのか……!? 存外タフな奴よ……!」
[メイン]リベラ@MEUR:『エドワードさん、その体では…』
[メイン]GM紫閃:貴方達がかける声も気に留めず、エドワードはそのまま背を向け壁を支えに部屋の出口へと歩き出す。
[メイン]GM紫閃:「1つ、やらなければならないことができた。安心しろ、お前達の邪魔はしない」
[メイン]GM紫閃:エドワードは振り返ることなくその不確かな足取りの歩みを進める。
[メイン]リベラ@MEUR:『……』不安げにその背中を見守る
[メイン]GM紫閃:部屋を出る直前
[メイン]GM紫閃:「……これ以上の過ちを重ねる前に、お嬢様を止めてくれ」
[メイン]GM紫閃:そう言い残し、エドワードは部屋から去る。 最後に見えた彼の横顔はどこか覚悟を決めたような表情だった。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ッ……止めはせん! だが俺たちはもう一度リリィ家のもてなしてもらうのを楽しみにしている! そこにはお前がいてもらわねば困るぞ、エドワード!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:追いはしなかったがあらん限りの声で背中を押して見せた
[見学用]GM紫閃:灼さん漢よな…
[メイン]リベラ@MEUR:『……またお会いしましょう、今度はちゃんと出会い直して!』
『貴方に教えて欲しいこと、同じ従者として…オーヴァードとして、沢山あるんですから』最後の方はぽつりと小さく
[見学用]みやび@見学:熱い漢よ…好き…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:止めてくれ→止めはせんになっちった💦
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エドワードにロイス取っていいかな?
[メイン]GM紫閃:もちろん!
[メイン]リベラ@MEUR:私も取らせて欲しい…!
[メイン]GM紫閃:ほい!
[見学用]めい@見学:勢いよく断っていくスタイル
[メイン]緋ノ守 灼@小東:尊敬もとい敬意/脅威 で敬意に倒すぜ
[見学用]緋ノ守 灼@小東:とんだ畜生になってしまうぜ
[メイン]リベラ@MEUR:P親近感/N不安のPで…!
[メイン]GM紫閃:了解です!
[メイン]GM紫閃:そしてここで情報項目に「アメーリア・リリィについて」<情報:裏社会、噂話><知識:レネゲイド>11が追加されます。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:11じゃと……!?
[メイン]リベラ@MEUR:うおお…
[メイン]GM紫閃:回れば抜けるってところね…
[メイン]GM紫閃:やりたいことがなければこのシーンはシーンエンドになります!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:大丈夫!
[メイン]リベラ@MEUR:OKOK
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あ、これ知識でも振れるってことでいいのかな?
[見学用]めい@見学:知識は精神で触れるし灼さんいけそう
[メイン]GM紫閃:そうね!知識:レネゲイドがあれば固定値が付く感じ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よし、ないけど知識で振れるなら9dxだぜ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:何だ上流階級ってお前本当!
[見学用]めい@見学:フレーバーで特に使わない芸術知識取るあるある
[メイン]リベラ@MEUR:灼さんに頼ることになりそうだな…!(技能がない)
[メイン]GM紫閃:じゃあ今日はここまでで次は情報収集からまた始めましょうか!
[見学用]LISP@見学:謎技能楽しい(演技とか)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:了解ですわ!
[見学用]LISP@見学:おつだぜ…!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:💡芸術アイドル!
[見学用]めい@見学:ぴかぴかっ
[見学用]みやび@見学:ぴかちゃん!
[メイン]リベラ@MEUR:お疲れ様なのよ!
[メイン]GM紫閃:そんな感じで今日はお疲れ様だ…今回のリベラちゃんほんとによかった…待て次回!
[見学用]めい@見学:おつおつ!
[見学用]GM紫閃:身に来てくれてありがとう!おつおつ!
[見学用]リベラ@MEUR:🐰ブラックドック1のアイドルだー!
[見学用]みやび@見学:おつおつだぜ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お疲れ様ー!いい答えだったわ…!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:みんなありがとー!おつおつ!💡三💡
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[メイン]リベラ@MEUR:やふやふ
[メイン]GM紫閃:2人ともいるかしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:にゃふにゃふ
[メイン]リベラ@MEUR:いるにゃふー
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いるぜいるぜ
[メイン]GM紫閃:大丈夫ね、では再開していきますよろしくお願いします!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お願いします!
[メイン]リベラ@MEUR:よろよろなのよ!
[メイン]GM紫閃:エドワードとの戦闘が終わり、再び情報収集だったね 調査するなら登場をどうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:10d+82
DoubleCross : (10D6+82) → 35[4,4,6,3,1,4,3,3,2,5]+82 → 117
[メイン]リベラ@MEUR:侵食率が……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:まちがった
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+82
DoubleCross : (1D10+82) → 5[5]+82 → 87
[メイン]リベラ@MEUR:どうしよ、任せていい…?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:休んでてくれても大丈夫よ!
[メイン]リベラ@MEUR:最悪この時点で100↑になる可能性ががが…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:回らなきゃだめなのでいけるかわからんけど
[メイン]リベラ@MEUR:ごめん、今回は灼さんに託した…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いくぜいくぜ
[メイン]GM紫閃:アメーリアについて調べます?
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:アメーリアでいきます!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:RP思いつかないけどエドワードが何か手掛かり残してくれたって解釈でいいのかしら
[メイン]GM紫閃:うむ、それでいいよ!
[メイン]リベラ@MEUR:がんばれがんばれ…!
[見学用]みやび@見学:情報集め!_(:3」∠)_
[見学用]GM紫閃:いらっしゃい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……奴め、早まった真似に走らねばいいんだが……うん? これは……」戦いの後、荒れてしまった書庫の床に見慣れない資料を見つける……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:さあ知識で読み解くぜ!
[見学用]みやび@見学:見に来たぜ!
[メイン]GM紫閃:どうぞ!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:いらっしゃびん!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:9dx 回れー!!!
DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,1,2,2,2,5,6,8,10]+2[2] → 12
[メイン]リベラ@MEUR:『エドワードさんが置いていかれた…ようですね』横からのぞきこんでる
[メイン]リベラ@MEUR:回ったー!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いいいいいいよし!!!!!
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[メイン]GM紫閃:いけた!!
[メイン]GM紫閃:ではアメーリア・リリィについて
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「待てよ、これは……俺も思い当たる節のある内容化もしれん」と記憶を総動員だ
[見学用]緋ノ守 灼@小東:いらぴっぴ!!
[見学用]みやび@見学:ぴぴ!
[見学用]リベラ@MEUR:いらしぇしぇ!
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[見学用]GM紫閃:ごめん、ちょっと待ってね
[見学用]緋ノ守 灼@小東:OKOK
[見学用]リベラ@MEUR:にゃふみにゃふみ
[見学用]LISP@見学:やあやあ!
[見学用]ななしさん@見学:ケンガクマン!
[見学用]GM紫閃:セキュリティがらみかなんかでパソコンの方でとふが上手いこと繋がらん…
[見学用]リベラ@MEUR:にゃにゃんと…
[見学用]ななしさん@見学:私もなんか安全ではないとかなんとかでましたね
[見学用]みやび@見学:えらいこっちぇ…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:私も出たけど無視して繋いじゃった
[メイン]GM紫閃:「アメーリア・リリィについて」<情報:裏社会、噂話><知識:レネゲイド>11
リリィ家の現当主で、両親は既に他界しており、兄弟もいない。
その正体はリリィ家を没落寸前にまで追い込んだことへの自責の念に狂ったジャーム。
緋ノ守家の家宝に特別な力はない。にも関わらず家宝にリリィ家を復興させられるほどの力があるという妄想に取りつかれており、緋ノ守灼を人質に取って、家宝の受け渡しを迫ろうとしていた。ジャームである以上、対話は不可能だろう。現在彼女は屋敷の一番奥の自室にいる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:oh……
[見学用]GM紫閃:しばらくタブレットから送ろう…
[メイン]リベラ@MEUR:えっ!?
[メイン]リベラ@MEUR:ジャ、ジャーム…?
[見学用]ななしさん@見学:ジャームなのかなしい
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エドワード……
[メイン]GM紫閃:そう、これがアメーリアについての悲しい真実…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「………………なるほどな。どう考えてもそう結論付けるしかない、か」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:登場してないからリベラちゃんとしゃべったらだめよねこのシーン?
[メイン]GM紫閃:そういえば登場してないからそうね…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いえっさいえっさ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「この結論に辿り着けたのは幸か不幸か……仕方あるまい」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「緋ノ守家当主として、UGN支部長として、そして縁は短いが友人として……引導を渡してやるのが情けというものだ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:苦渋の表情で目を伏せていたが、覚悟を決めると迷いなく顔を上げ、リベラちゃんの元へアメーリアの情報を伝えに行く……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:以上でございます
[メイン]GM紫閃:この情報を抜いたことでクライマックスシーンへと行くことができます。
[メイン]GM紫閃:はじめに情報共有を挟むなら挟んでそれからアメーリアのもとへって感じかな
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うおっと情報共有挟むなら登場しなきゃって感じかな
[見学用]GM紫閃:いや、クライマックスシーン入ったところでまず情報共有から始める感じ!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:了解了解!
[見学用]リベラ@MEUR:にゃふ、なるほどなるほど!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ならクライマックスいくかいくか……!
[見学用]GM紫閃:ほい、じゃあクライマックスシーン始めていきますね!
[メイン]GM紫閃:ほい、じゃあクライマックスシーン始めていきますね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:お願いします!
[メイン]GM紫閃:シーン⑦:白百合の花
[メイン]GM紫閃:登場どうぞ!
[見学用]LISP@見学:いよいよだぜ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:登場と衝動判定は別だったっけそういえば…!
[メイン]リベラ@MEUR:1d10+93
DoubleCross : (1D10+93) → 5[5]+93 → 98
[見学用]LISP@見学:今回も楽しみ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:1d10+87
DoubleCross : (1D10+87) → 7[7]+87 → 94
[見学用]みやび@見学:クライマックスだぜ…!
[見学用]ななしさん@見学:ついにクライマックス…( ˘ω˘)
[メイン]GM紫閃:まずは情報共有からどうぞ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:[]
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラ、伝えておかなければならないことがある」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「アメーリア・リリィは……エドワードの主人は。既にジャーム化している」
[メイン]リベラ@MEUR:『……はい、旦那様』
『なんで、ございましょうか』予感めいたものを感じ、苦い顔をしながら
[メイン]リベラ@MEUR:タイミングが…!ごめん…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いやこっちこそ…!申し訳ない!
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
『…まさかとは思っていましたが、やはり…』悲しい目で
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「UGNに属する者なら皆知っての通り……ジャーム化したオーヴァードを正気に戻すことは不可能だ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「俺たちはアメーリアに引導を渡さねばならん」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、それが…私の役目、ですね』
[メイン]どどんとふ:「GM紫閃」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラ……できるか? お前の従者としての答えは、この結末を想定していなかっただろう」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「エドワードの主人を……お前は倒せるか?」
[見学用]LISP@見学:セキュリティなんとかは今直したから大丈夫なはず!
[雑談]GM紫閃:覚悟が決まったらアメーリアの部屋に向かってもらう感じでお願いします
[見学用]緋ノ守 灼@小東:お仕事が早い…!ありがとうありがとう!!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:OKOK!
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
[見学用]GM紫閃:ほんと一瞬でやってくれた助かりました!
[メイン]リベラ@MEUR:『…どんな時も、強く在らねばならない時はあります』
[メイン]リベラ@MEUR:『どれだけ心を砕こうが、砕かれようが……相手が誰であろうと、です』
[メイン]リベラ@MEUR:『…今が、その時という事でしょう』
『私は、平気です』前をしっかりと向いて
[メイン]緋ノ守 灼@小東:リベラの視線を正面から見据え、一度口を開いて、しかし言葉を飲み込む
[メイン]緋ノ守 灼@小東:(俺がジャームとなった時も、終わらせてくれるか?)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「…………」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「いや。まだそれを考える時ではあるまい」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……カハハハハ! ああ、よく答えた。やらなければならないことはある。それでいい」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし、平気である必要はない。俺たちはUGNである前に、オーヴァードである前に、人間だ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「辛くていい。心を砕いていい。むしろそういう思いを持ったまま為すべきこと為そう。一緒にな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:口の端を思いきり吊り上げて、剛毅な笑顔を作って見せるのであった
[メイン]リベラ@MEUR:『はい、2人の人間として…』
『…行きましょう、共に。』目を細めて静かに笑う
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ!ああ、行こう!!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:堂々とした足取りで屋敷最奥へ向かうぞ!二人で!
[メイン]リベラ@MEUR:最後の戦いだ…!
[見学用]LISP@見学:頑張れ……!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やるぜやるぜ!
[メイン]GM紫閃:うう、よき……では、貴方たち二人はアメーリアの部屋へ向かいます。
[メイン]GM紫閃: 屋敷の奥、目当ての部屋の扉は開いていた。
部屋の中からはすすり泣きに混じって声が聞こえてくる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……約束通り、もう一度逢いに来たぞ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:と、開いた扉に踏み込む
[メイン]リベラ@MEUR:『アメーリア様…』
[メイン]GM紫閃:貴方達が部屋の中に入ると、ベッドの上で顔を覆って泣いているアメーリアがいた。
[メイン]GM紫閃:彼女はただただ壊れたように繰り返す。 ごめんなさい、と。
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
『(…決めたんでしょう、何を躊躇って…)』首を振る
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そう悔やむな、謝るな……と言っても酷なことか。もう重圧に抗う事はない、休んでいいんだ」
[メイン]GM紫閃:そこでアメーリアはやっと二人の存在に気が付き、 ゆっくりと顔を覆っていた手を外す。
[メイン]GM紫閃: その瞳は何を映しているのかさえ分からなかった。
[メイン]GM紫閃: 「ああ……おかしいわね、どうして貴方達がここにいるのかしら。エドワードは?」アメーリアはコトンと首をかしげる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「エドワードはよく尽くしてくれたことだろう……あれほどの忠臣はそういまい。そろそろ暇をくれてやったらどうだ」
[メイン]リベラ@MEUR:『…心配、なく。』
『怪我されましたが、命は…無事ですから』
[見学用]GM紫閃:「あら、そうなの……」アメーリアは目を伏せる。
[見学用]みやび@見学:見学事故!
[見学用]GM紫閃:事故!
[メイン]GM紫閃:「あら、そうなの……」アメーリアは目を伏せる。
[見学用]みやび@見学:たまにあるあるちぇ!
[見学用]LISP@見学:主人の見せ場だぜ…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:なぬ
[メイン]GM紫閃:「でも、ちょうど良かったわ。灼さん、貴方に聞いてほしいことがあったの」彼女は顔を上げ嬉しそうに笑う。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ほう? うむ、聞こう」一歩進み出る
[メイン]GM紫閃:「私ね、今やっとわかったところだったの」
[メイン]GM紫閃:「どうして貴方は上手くいって、私は上手くいかないのか……私には何が足りないのか」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……」何か言いたげにするも、まずは最後まで聞いてからと腕組みして口を閉じる
[メイン]GM紫閃:アメーリアはにこりと笑う。
[メイン]GM紫閃:「貴方にあって私にないモノ、それってリベラさん、貴方のことだって」アメーリアはそのガラス玉のような瞳でリベラを見つめる。
[メイン]GM紫閃: 「貴方の家に伝わる家宝なんかじゃない、その有能な使用人がいれば、リリィ家はもう一度やり直せる!」
[メイン]リベラ@MEUR:『な…!』目を見開く
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! なるほどな、確かによくわかっている。いかにもそうだ、緋ノ花に特別な力などない。緋ノ守がここまで再興できたのはリベラの尽力によるものよ」
[メイン]GM紫閃:「やっぱり……!」アメーリアの表情がパッと明るくなる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「しかし、見立てが正しいのはそこまでだ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「今の貴女に……いや、かつての名君たる貴女に仕えたとて。リベラは今の実力の半分も発揮できまいよ。そこに忠義が……いや、信頼がないからな」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そして、緋ノ守におけるリベラに勝るとも劣らない宝を既に貴女は持っていたはずだ」
[見学用]LISP@見学:緋ノ守さんの答えが…!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:(これ合いの手入らんやつかしら……!)
[メイン]GM紫閃:「いいえ、駄目……私にはその使用人が必要だわ」アメーリアは首を振る。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……馬鹿め」
[メイン]リベラ@MEUR:『貴女の事を思って、身を砕いて…苦しんでも、なお立ち上がる人がいるのです。どうか…そのような事、言わないでください…』目をふせて
[メイン]GM紫閃:アメーリアの肩が震える。
[メイン]GM紫閃:「駄目よ!!」彼女は叫ぶ。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「エドワードが言っていたぞ。リリィ家の立て直しに尽力するうち、貴女はどんどん心をすり減らし憔悴していったと。 ……なぜ一人で抱え込んだ?」
[メイン]GM紫閃:「…エド…ワード……?」彼女はまた首を傾げる。
[メイン]GM紫閃:そしてその形のいい唇が堰を切ったように言葉を紡ぐ
[メイン]GM紫閃:「だって!…だって、エドワードは私の言うことを聞くだけ!ちっとも自分の意見なんて言ってくれないの」
[メイン]GM紫閃:「私のせいで、今まで積み上げてきたものが全て無駄になっちゃった。お父様やお母様の声が聞こえるの、私をずっと責め立てるの。エドワードだって無能な主人を1番近くで見て笑っていたに違いないわ!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「それが馬鹿だと言っているのだ!!!」
[メイン]GM紫閃:貴方の声にアメーリアは言葉を止めそちらを見る。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「その弱みを! 今言葉にした貴女の心の内を! もっと早く忠臣たるエドワードに言っていたなら! 二人で背負っていたなら……! ジャームに堕ちることなどなかったろうに」
[メイン]GM紫閃:「ああ……いいの。もういいのよ、灼さん。辛かったこともあったけれどそれはもう済んだことだもの」
[見学用]どどんとふ:「めい@見学」がログインしました。
[見学用]LISP@見学:めいめい!
[見学用]めい@見学:めぃーん
[メイン]GM紫閃:アメーリアは儚げな微笑みを浮かべる。彼女はジャーム、貴方の言葉ももう届いていないかもしれない。
[見学用]LISP@見学:熱いな主人…!
[見学用]GM紫閃:めめい!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:めめめめい!
[見学用]めい@見学:クライマックスを見届けめい…
[見学用]みやび@見学:🍓三🍓
[見学用]リベラ@MEUR:灼さん…🔥
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何も済んでなどいない……貴女もエドワードも今なお苦しみの最中だ。その苦しみは……終わらせねばなるまい」
[メイン]GM紫閃:「いいえ、大丈夫……今度はね、きっと失敗しないわ」アメーリアがベットから立ち上がる。
[メイン]GM紫閃:貴方達をまたあの感覚が襲う。
[メイン]GM紫閃:全身の毛穴が開くような、体中の毛が逆立つようなあの感覚。
[メイン]GM紫閃:ワーディングが展開される。
[メイン]GM紫閃:「 今度はね、きっと失敗しない。殺してでも手に入れるわ 」
[メイン]GM紫閃:彼女の顔はゾッとするような笑みに染まっていた。
[見学用]めい@見学:殺してでも奪いとる
[見学用]みやび@見学:ねんがんの リベラちゃんを てにいれたぞ!(アイスソード)
[見学用]GM紫閃:必ずリリィ家復興させるという強い意志
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……今の貴女はかつての俺よ。欲しいものには何でも手を伸ばし、しかしそれらは手にする前に燃え尽きた。何も手に入らなかった」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「全力で来るがいい。責任を持って終わらせてやる。そして」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「殺されてもリベラはやらん!!!」
[見学用]GM紫閃:やだ無理ほんとかっこいい…
[見学用]リベラ@MEUR:灼さん…!!!!!!
[見学用]めい@見学:良い主人ちぇ…
[見学用]みやび@見学:凄い漢だよ…
[見学用]LISP@見学:ここほんと名シーン…
[雑談]GM紫閃:2人がよければこのまま戦闘に突入するけど大丈夫?
[雑談]緋ノ守 灼@小東:リベラちゃんも啖呵切るんじゃないかな!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:私はもうやり切った!
[雑談]GM紫閃:じゃんじゃん切って!ついにクライマックスだからね
[メイン]リベラ@MEUR:『…この身は、我が主人緋ノ守灼と共に。私が従者である限り…』
『一歩も退きません。』
[メイン]リベラ@MEUR:『…アメーリア・リリィ。貴女には、負けない。』
[メイン]GM紫閃:「あら……それは残念」アメーリアはくるくると黄金色の髪を弄ぶ
[メイン]GM紫閃:「じゃあ、手足を焼いてしまいましょう……大丈夫、シノブさんもオーヴァードだもの」
[メイン]GM紫閃:ミス!
[メイン]GM紫閃:「じゃあ、手足を焼いてしまいましょう……大丈夫、リベラさんもオーヴァードだもの」
[メイン]GM紫閃:「壊しても治せばきっとまた使えるわ……!」
[メイン]GM紫閃:アメーリアはその足元から炎を噴出させる。生き物のようにうねる炎の熱さが部屋の温度を一気に上昇させる。
[メイン]GM紫閃:クライマックス開始しても大丈夫かしら!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ……! リベラが誰に仕えていると思っている! その程度の炎がリベラに届くと思うなよ!」肩口から天井に届くほどに炎が噴き上がる!!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:OKよ!
[見学用]LISP@見学:豪快に開戦だぜ…
[見学用]めい@見学:屋敷が燃えまくっている
[見学用]緋ノ守 灼@小東:まさかのサラマンダーVSサラマンダーじゃったか……!
[見学用]GM紫閃:これは熱い…
[メイン]リベラ@MEUR:『…望むところ、です』
『私の体が焼かれようと、…止まることはありませんから。』ポケットに忍ばせたスコップにそっと触れる
[メイン]リベラ@MEUR:うおおおおお!!
[見学用]みやび@見学:屋敷大炎上!
[メイン]GM紫閃:では、始めていきます 衝動判定目標値は9です!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:9dx+2 強靭な意志!
DoubleCross : (9R10+2[10]) → 8[1,2,2,2,3,4,6,8,8]+2 → 10
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あぶな!
[メイン]リベラ@MEUR:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 6[3,3,6]+2 → 8
[メイン]リベラ@MEUR:やべえ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ア!
[見学用]LISP@見学:暴走~~~
[メイン]リベラ@MEUR:(初めて失敗した)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:2d10+94 衝動分の浸食だ
DoubleCross : (2D10+94) → 12[6,6]+94 → 106
[見学用]めい@見学:暴走RPするのも楽しいから…
[見学用]GM紫閃:久しぶりに見た!暴走RP楽しいよね…
[メイン]リベラ@MEUR:2d10+98
DoubleCross : (2D10+98) → 13[4,9]+98 → 111
[見学用]LISP@見学:最近あんまり失敗見てなかった気がするわね、エメちゃんはDロイスがアレだからよく失敗するけど
[メイン]GM紫閃:戦闘開始!
アメーリアとの距離は5m
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うおおおお🔥🔥🔥
[メイン]リベラ@MEUR:『(……鼓動が、聞こえる程高鳴ってる。倒さなくっちゃ、旦那様を狙うこの人を…)』
『わたしが…私自身が…この手で倒さなくちゃ…』だくだくと、目から涙の様に血を流しながら
[見学用]GM紫閃:血涙…
[メイン]GM紫閃:まずはセットアップからだ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「リベラ……? 待て、それは駄目だ! 呑まれるな……!!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エターナルブレイズだ!
[メイン]リベラ@MEUR:リベラなし!ただやたらと張り切っている
[見学用]LISP@見学:血の涙だ…
[メイン]GM紫閃:了解!ではイニシアチブ
[見学用]めい@見学:目が痛そう(?)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:イニシアチブでの動きはなしだ!どっちから動こうか?
[メイン]リベラ@MEUR:そうだな…先いいかしら!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いいよいいよ!
[メイン]GM紫閃:おっと、敵が動かないとは言っていない!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:せやろな!
[見学用]めい@見学:ちぇちぇ…実はエターナルブレイズは行動値が5下がるちぇ…
[メイン]リベラ@MEUR:くるぞ!
[見学用]LISP@見学:エフェクト知識妖精さん
[見学用]緋ノ守 灼@小東:あれっ!?そうだっけ……!じゃあエドワード戦はエドワード先に動けてたね……
[見学用]めい@見学:サプリ片手に眼鏡かけてそうな妖精さん
[見学用]緋ノ守 灼@小東:気を付けて申告します!
[見学用]めい@見学:上級かLMのとこに載ってるーちぇちぇ…!過ぎたことは仕方ないない
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ちゃんとキャラシには書いてたわ…!忘れてた面目ないのちぇ…!
[見学用]めい@見学:そういうこともありーちぇさん…
[見学用]GM紫閃:ちぇちぇ…!じゃあこのあとはリベラちゃんが先だね
[メイン]GM紫閃:ではメインプロセス アメーリアの手番
[見学用]緋ノ守 灼@小東:でお願いします!
[メイン]GM紫閃:焦熱の弾丸+大地の加護+コンセントレイト:サラマンダー+要の陣形で攻撃します。対象は灼とリベラ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:13か…!
[メイン]GM紫閃:12dx7+1
DoubleCross : (12R10+1[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,4,5,5,8,9,10]+10[2,4,7]+10[8]+1[1]+1 → 32
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ぎょええ回ってる!
[メイン]リベラ@MEUR:暴走してるからリアクション取れないな…!
[メイン]GM紫閃:灼さんどうする?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ガード系も装甲もないのでドッジだ!
[メイン]GM紫閃:回避どうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[4,6,6,9,10]+4[4] → 14
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ですよねー
[見学用]LISP@見学:切り替えていけ
[メイン]GM紫閃:そこそこいい出目やったけど当たる!
[メイン]GM紫閃:4d10+20
DoubleCross : (4D10+20) → 25[9,2,5,9]+20 → 45
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うわあああああああ
[見学用]ななしさん@見学:主サラマンダー対決いいですね…
[見学用]めい@見学:良い出目ちぇ…(敵)
[メイン]リベラ@MEUR:ぐおおお…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:戦闘不能!ロイス取得即昇華はありですか?
[メイン]GM紫閃:あり!
[メイン]リベラ@MEUR:戦闘不能、ローザさんのロイスを切ると同時にアメーリアちゃんにロイスとりたいな!
[見学用]LISP@見学:ダブルサラマンダー…!
[メイン]GM紫閃:おけおけ!
[メイン]GM紫閃:「火力勝負ね、面白いわ……!」アメーリアの内側から炎が溢れ出す。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:L小島に信頼/憤懣でロイス取得!即タイタス化して昇華だ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:シナリオ中で直接は会ってないけど部下だから大丈夫?
[メイン]GM紫閃:小島!
[メイン]リベラ@MEUR:アメーリア・リリィに感服/悔悟Nでロイスを取るよ!
[メイン]GM紫閃:大丈夫よ!
[メイン]GM紫閃:ほいほい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハッ……! アァ……! 小島の奴め、噂を聞きつけていたのならもっとしっかり下調べしておけぇ!!」理不尽な憤懣!
[見学用]LISP@見学:小島ぁ!
[見学用]ななしさん@見学:憤懣ロイス取られてる…
[見学用]GM紫閃:理不尽で草
小島さんが肩すくめてる
[メイン]リベラ@MEUR:『…まだ、自分の過去を知らないで…ッ、死ぬわけにはいかない…!!』ゆらりとたちあがる
[見学用]ななしさん@見学:ロリコン故の憤懣ではなかったのでセーフ(?)
[見学用]めい@見学:草 でも言われてみればそうね?
[メイン]GM紫閃:家具が燃える。カーペットが燃える。炎が瞬く間に広がった。
[メイン]GM紫閃:次、リベラちゃん!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:リベラちゃんへロリコン的衝動を向けてたら憤懣ではすまないから…
[見学用]ななしさん@見学:🔥🔥🔥🔥
[見学用]めい@見学:名付け親がたんたんなばかりにロリコン小島になってる…
[メイン]リベラ@MEUR:マイナーで【ハンドレッドガンズ】、メジャーで《ペネトレイト》+《カスタマイズ》+《C:モルフェウス》いくよー!射撃攻撃だ!
[見学用]GM紫閃:タンゴ「あの系譜を作ったずんのせいです」
[メイン]GM紫閃:来い!
[見学用]めい@見学:なんだずんのせいか…( ˘ω˘ )
[見学用]ななしさん@見学:え、理不尽では??????
[見学用]めい@見学:言い訳は所で聞くーちぇ!連行ちぇ!
[メイン]リベラ@MEUR:10dx+4@7
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[1,2,3,3,3,4,4,5,6,9]+6[6]+4 → 20
[見学用]ななしさん@見学:ちぇああ……たんたんに信頼/憤懣でロイスとりちぇ……
[メイン]リベラ@MEUR:うううーん…こりゃ使っといた方がええな!!!
[見学用]めい@見学:認めるちぇ…
[メイン]GM紫閃:今度は装甲無視ね、一応回避だ
[メイン]リベラ@MEUR:魔弾の悪魔使います!
[メイン]GM紫閃:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 3[2,3] → 3
[見学用]LISP@見学:草
[メイン]リベラ@MEUR:!?
[メイン]GM紫閃:しょっぺえ!ダメージどうぞ!!
[見学用]ななしさん@見学:後出しできるのが便利な魔弾の悪魔さん!!
[見学用]めい@見学:魔弾の悪魔こういう時使えるからよいね
[メイン]リベラ@MEUR:使わんくてよかったやつー!!くっそくっそ…ダメージ行きますよ
[見学用]めい@見学:ダメージダイスが増えるから…ちぇっちぇ…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:威力上がるし……!
[メイン]リベラ@MEUR:4d10+8
DoubleCross : (4D10+8) → 29[9,5,6,9]+8 → 37
[見学用]LISP@見学:良いダメージ出たな!
[見学用]ななしさん@見学:出目がつよちぇ
[メイン]GM紫閃:出目いい……装甲無視で37ダメージだ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いいダメージ!
[メイン]リベラ@MEUR:『……ッ!』
『倒し、ますッ…!絶対、絶対ぃ…ッッ!!』
赤黒い槍を手から生み出し、投げ穿つ!…何処と無く枝切り鋏のように見える
[見学用]LISP@見学:気合の入った攻撃、いいぞ!
[見学用]リベラ@MEUR:侵食率125か…怖すぎる…初めてや
[メイン]GM紫閃:「っっっ……!!!いいわ、やっぱり貴方はリリィ家の従者に相応しい」槍がアメーリアを穿つが彼女は倒れない。
[見学用]LISP@見学:150くらいまではわりとなんとかなるぞ!
[見学用]めい@見学:二倍振りでいけるいけるーちぇ
[メイン]GM紫閃:次は灼さん!
[見学用]ななしさん@見学:(バックトラックの出目が腐らなければ)ダイジョーブダイジョーブ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:マイナーで炎の加護、メジャーでC/サラマンダー+灼熱の砦+焦熱の弾丸+プラズマカノン! カハハハ!燃えろォ!!
[メイン]GM紫閃:どうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:14dx+4@7
DoubleCross : (14R10+4[7]) → 10[1,2,3,3,5,6,7,7,8,9,9,9,10,10]+10[1,2,2,4,4,7,7,8]+10[2,6,10]+10[8]+2[2]+4 → 46
[メイン]リベラ@MEUR:ヒューッ!!
[メイン]GM紫閃:つよい!!
[見学用]めい@見学:これは燃える(確信)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:5d10+53 ファイヤーーー!!!
DoubleCross : (5D10+53) → 28[3,5,5,5,10]+53 → 81
[見学用]ななしさん@見学:つよちぇ…🔥🔥🔥
[見学用]リベラ@MEUR:かっこいいぞ…!🔥🔥
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ちょっとびみょいけど固定値は正義だぜ!
[見学用]GM紫閃:こんなん燃え尽きるぜ……!!!
[見学用]みやび@見学:ナイスファイアー!
[見学用]めい@見学:やばちぇっちぇ…
[メイン]GM紫閃:装甲3点の78点
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! これが本当の炎というものよ!!!」組んだ腕を大きく開く!抑圧しきった炎が解放され、渦巻く火柱となってアメーリアを飲み込む!!
[見学用]LISP@見学:脅威の固定値53
[見学用]リベラ@MEUR:こんなんかっこよすぎる
[見学用]緋ノ守 灼@小東:今回はちゃんとアタッカービルドできた…!
[メイン]GM紫閃:「っ!!?あああああああ!!!!!熱い……あああ……熱いっっ……」アメーリアの炎に勝る爆炎がその体を焼く。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「言ったはずだな……リベラはやらんと!」
[メイン]GM紫閃:「っぐ……私の、邪魔を……邪魔をしないでっ!!!私の邪魔をするものなんてみんな燃えてしまえばいいんだわ!!!」
[メイン]GM紫閃:アメーリアはギリッと奥歯を噛みしめる。炎と炎がぶつかり合い部屋は炎に包まれようとしていた。
[メイン]GM紫閃:クリンナップは特にないかな?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……! 頼まれても貴女の目の前から消えてやるものか! やってみるがいい! この俺を燃やし尽くせるものならな!!」
[メイン]リベラ@MEUR:こっちはないかな…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ないです!
[メイン]GM紫閃:了解です!このあとたぶん時間かかるし戦闘の途中やけど今日は一度ここで切り上げようかなと思います。
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふ、分かったの…!
[見学用]めい@見学:それが良き良きちぇ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:了解了解!お疲れ様ですの!
[見学用]みやび@見学:ちぇちぇ…!おつおつだぜ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あ……ところで気になったんだけど、アメーリアの攻撃
[見学用]ななしさん@見学:おつおつですよ!
[メイン]GM紫閃:じゃあ今日は一旦お疲れ様でした!次回最終回です!
[見学用]めい@見学:おつちぇ!
[見学用]GM紫閃:見学ありがとね!お疲れ様でした!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:焦熱の弾丸+大地の加護+コンセントレイト:サラマンダー+要の陣形
[メイン]リベラ@MEUR:わくわくするぜ…!!見学の人もPLもGMもお疲れ様でした…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:オルクスの繋ぎエフェクト入ってなくない……?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:おつおつちぇい!
[見学用]LISP@見学:おつかれさまだぜ…!
[見学用]めい@見学:ほんまや!
[見学用]ななしさん@見学:確かに言われてみれば、オルクスのエフェクト、ぜんぶシンドロームちぇね…!
[見学用]LISP@見学:シナリオ作者さんのミスかな…
[見学用]めい@見学:シナリオ作者妖精さん「んちぇちぇ…うっかりしてたちぇ…許してほしーちぇ…」
[見学用]緋ノ守 灼@小東:私提出時のエフェクトでそれやっててミスってたのよね…
[見学用]ななしさん@見学:ありがちなミスちぇ…🔥
[見学用]緋ノ守 灼@小東:うっかりしてたなら仕方ないーちぇ🍓
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふにゃふ…
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[メイン]GM紫閃:いらっしゃい!ごめん、少しだけ待ってもらってもいいかしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いえっさ!
[メイン]リベラ@MEUR:いえす!
[メイン]リベラ@MEUR:緊張する…
[メイン]GM紫閃:お待たせしました!再開していっても大丈夫かしら?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いけるぜ!
[メイン]リベラ@MEUR:行こうか…!
[メイン]GM紫閃:では、最終回はじめて行きます!よろしくお願いします
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よろしくお願いします!
[メイン]リベラ@MEUR:よろしくお願いします!!
[見学用]どどんとふ:「みやび@見学」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]GM紫閃:では2ターン目セットアップから!
[見学用]みやび@見学:最初からクライマックスだぜ!
[見学用]橘@見学:いぇーい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エターナルブレイズ!さらに火力は上がっていくぜ!
[メイン]リベラ@MEUR:リベラはなし!
[メイン]GM紫閃:では、イニシアチブ!アメーリアは加速する刻を使います
[見学用]どどんとふ:「橘@見学」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:はあ!?追加行動…!?
[メイン]GM紫閃:そう……再び焦熱の弾丸+大地の牙+コンセントレイト:サラマンダー+要の陣形で攻撃します。対象は灼とリベラ
[メイン]リベラ@MEUR:うおお…!?
[メイン]GM紫閃:12dx7+!
[メイン]GM紫閃:12dx7+!
[メイン]GM紫閃:ミスってるやん!
[メイン]GM紫閃:12dx7+1
DoubleCross : (12R10+1[7]) → 10[1,2,2,4,6,7,9,9,9,10,10,10]+10[2,4,8,8,9,10,10]+10[7,8,8,9,10]+5[1,1,4,4,5]+1 → 36
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うわああまた回っている!
[メイン]GM紫閃:回避かガードどうします?
[メイン]リベラ@MEUR:ぐぐぐ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ガードは意味ないのだ…回避だ…
[メイン]リベラ@MEUR:暴走してるからリアクションできない…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あー…マイナー消費とかで解除しとくんだったなあ…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:カバーするとメインプロセス消費よねたしか
[メイン]リベラ@MEUR:ロイス切って受けるしかないかな…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ロイスが足りないぜ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:とりあえず回避振っていいかな?
[メイン]GM紫閃:おけおけ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:5dx 避けてしまっても構わんのだろう?
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[3,3,6,9,10]+6[6] → 16
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:回ってるけどなあ!
[メイン]リベラ@MEUR:にゃふん…!
[メイン]GM紫閃:4d10+20
DoubleCross : (4D10+20) → 25[9,3,10,3]+20 → 45
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ギョエー!
[メイン]リベラ@MEUR:ヒイ、殺意が…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:緋ノ花にロイス取得とかできる?さすがにだめかな
[メイン]リベラ@MEUR:リベラはエドワードさんのロイス切るよ…!
[メイン]GM紫閃:物でもいいよ!
[メイン]GM紫閃:ほいほい!
[見学用]橘@見学:少人数ダブクロだとあるある>>ロイス対象枯渇問題
[メイン]リベラ@MEUR:実は物にも取れるのよね…(つい最近知った)
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よっしゃ、緋ノ花に憧憬/悔悟で取得!即昇華だ!
[メイン]リベラ@MEUR:『……ぐ、ぁ…ッ!!』
『…痛い、憎い…!でも、私たちだけの為じゃない!エドワードさんの為にも、負けられない…!』
[メイン]GM紫閃:「あああ……もっとよ、もっと強く燃やさなきゃ…。私は貴方を殺す……だって、これが失敗し続けた私に残された……最後のチャンスだもの……!!」
[見学用]橘@見学:アメーリアちゃん毎回しんどくて辛い
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ガッ……ハァア……! これだけの力を持ってして、緋ノ花などに力を求めたか……! カハハ……! ますます他人には思えんな!!」
[見学用]GM紫閃:今回他の2回に増して登場人物少ないから……
[見学用]緋ノ守 灼@小東:他にも人物出てたのか……!
[見学用]GM紫閃:アメーリアちゃんな…救ってあげられないのがね……
[見学用]リベラ@MEUR:他の使用人さんとかかしら…?
[見学用]GM紫閃:そう使用人が少ない!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:そうか屋敷に使用人とか置かなったから……!
[見学用]橘@見学:そうなんですよ(使用人のロイスを切って罪悪感を覚えてた元PL)
[見学用]橘@見学:アメーリアちゃんな……救ってあげたかったな……
[見学用]緋ノ守 灼@小東:しかしもう一撃来る……リベラちゃん本当にロイスなくなってしまうぞ! 展開的に難しいかもしれないが小島とかで稼いだ方が……!
[見学用]GM紫閃:そうね取れるものでとっといた方がいいかもしれない
[見学用]リベラ@MEUR:そうよね、3倍振りとはいえキツイよな…!
[見学用]GM紫閃:そしてイニシアチブプロセスある人はこれに続いてやってくれたら!
[見学用]LISP@見学:頑張れ…( ˘ω˘ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:イニシアチブはないぜ!エターナルブレイズ使用につき行動地-5で行動は最後だ!
[メイン]リベラ@MEUR:イニシアチブプロセス、リベラ行動させてもらいます…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:リベラちゃん!やるんだな!?今ここで!
[メイン]GM紫閃:そうよね、ここでどうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:『(手が、震える…これ程苛烈な猛攻、このままでは…2人ともジャームになってしまうわ)』
『(…だったら、私は…何があろうと、私にしか出来ないことをしなければ…!)』
[メイン]リベラ@MEUR:『…旦那様、すみません。わたし…限界が近い、ようです。衝動に、呑み込まれそうで…』
[メイン]リベラ@MEUR:『でも、役に立てないのは、嫌です。…だから、【触媒】として…私を使ってください』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……何ぃ!? 待てリベラ、踏みとどまれ!!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「それは……」
[メイン]リベラ@MEUR:首を振る
[メイン]リベラ@MEUR:『…貴方と共に、ずっと歩んでいきたいんです』
『今は弱くても、足りなくても、私に出来ることをしたい。』
[メイン]リベラ@MEUR:『…至らない私が、今貴方のために出来ることは……これしかないんです!』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……強いられたわけではない。それは、お前自身の意思で良いのだな?」
[メイン]リベラ@MEUR:『はい…!』
『…だから、灼様。』
しっかりと目を合わせ、名を呼ぶ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……良かろうリベラ! お前のその力! 忠義! 借り受ける!」
[見学用]LISP@見学:いいやり取り…
[メイン]リベラ@MEUR:そっと右手を差し出す
[メイン]リベラ@MEUR:『少しだけ、勇気をください。』
[見学用]GM紫閃:いいよねこういう2人で力を合わせるの……
[見学用]橘@見学:わかる!!!!!
[メイン]リベラ@MEUR:『衝動を、痛みを……過去を乗り越えるための、少しの勇気を。』
その手はかすかに震えていた
[見学用]橘@見学:そしてやっぱペアだと触媒取るよな(取った)
[見学用]GM紫閃:たっちーは主人側が持ってるパターンだったね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:体中から炎を噴き出し赤熱する己の手を見、思わず逡巡する
[メイン]緋ノ守 灼@小東:一度泣きそうな程に顔を歪め
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そして 笑う
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ……! ああ……ああ!! お前を乗せた炎が奴に届くまで! 燃え尽きてくれるなよ!!」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:赤熱する無骨な手が、震えるリベラの手を力強く握る!
[メイン]リベラ@MEUR:『…ありがとう、ございます』
[メイン]リベラ@MEUR:彼女は初めて、心の底からの笑顔を見せる
[見学用]橘@見学:そうなのだ!リオンちゃんのラストアクション、文香の滅びの遺伝子も合わせて怒涛の連続攻撃するぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:両手で差し出された手を包み込む。右眼や掌からは血が迸ると共に、激しい痛みが走る。
[メイン]リベラ@MEUR:『ぐう…っ!』
[見学用]みやび@見学:ウッフ…(限界が気化する音)
[見学用]橘@見学:ブーケボタンが無いんだが?
[メイン]リベラ@MEUR:『…痛みにも、誰からも!自分からも……もう、逃げない…!』
[メイン]リベラ@MEUR:『これが、私の力…!』
『……ほかの誰のものでもない、私だけの力…ッ!』
[見学用]GM紫閃:(声にならない尊いの叫び)
[メイン]リベラ@MEUR:…燃える手を、桃色のスターチスが包む。
[メイン]リベラ@MEUR:同時に、柔らかく、暖かな力が手をつたい、体へと流れ込む。
[メイン]リベラ@MEUR:その花は焔に包まれても灼かれる事なく、照らされる姿はまるで……
[見学用]橘@見学:永久不変!!!!!!
[見学用]橘@見学:はぁぁぁぁぁ何だお前ら!最高か?
[メイン]リベラ@MEUR:緋色に燃えているようだった。
[見学用]GM紫閃:尊い…泣く……
[メイン]リベラ@MEUR:緋ノ花へ純愛/劣等感Pでロイスを所得
[メイン]リベラ@MEUR:そして同時に触媒をあきらさんへ使う…いいかな、GM!
[メイン]GM紫閃:はああ……もちろん、使ってください!
[メイン]リベラ@MEUR:ではこのプロセス時に灼さんはメインプロセスを行えます!!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「まったく、この状況で見違えた顔を見せおって……子は勝手に育つものよな」
[見学用]LISP@見学:触媒はいいDロイス…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そんなお前が至らぬなどという世迷言は……俺が覆す」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:マイナーで炎の加護!メジャーでC/サラマンダー+灼熱の砦+焦熱の弾丸+プラズマカノン! 出し惜しみはなしだ!
[メイン]リベラ@MEUR:砂の加護で援護するよ!これで終わらせる…!
[メイン]GM紫閃:いいぞ!ダイスどうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:今の砂の加護で+4!?
[メイン]リベラ@MEUR:+5だね!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:20dx+4@7 うおおおお燃え上がれーーーー!!!
DoubleCross : (20R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,3,4,4,5,5,6,7,7,7,8,9,9,10,10]+10[1,2,4,6,6,7,9,10]+10[1,4,8]+5[5]+4 → 39
[メイン]リベラ@MEUR:行けぇぇええええ!!!!
[見学用]LISP@見学:良い出目…!
[メイン]GM紫閃:回避しません!ダメージどうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:4d10+53 届けーーーーーー!!!!
DoubleCross : (4D10+53) → 10[2,3,1,4]+53 → 63
[見学用]橘@見学:固定値が強い!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「これが俺の……俺たちの炎よ!!!」
[メイン]GM紫閃:「なんで、そんな……どうして……!!!!」迫り来るアメーリアが声をあげる。直後、凄まじい爆炎が上がった。
[見学用]LISP@見学:うおお…
[メイン]GM紫閃:轟々と燃え上がる炎火の中、アメーリアの叫びが聞こえた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:[]
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……きっと貴女は強く、責任を背負いすぎたのだ……もう少し早く逢えていればな」
[メイン]GM紫閃:次第に叫び声は枯れ、うめき声に変わる。
[見学用]LISP@見学:切ない…( ˘ω˘ )
[メイン]リベラ@MEUR:『……』
『…もっと、早く出会えていれば…』
[メイン]リベラ@MEUR:『…エドワードさん、リリィ様…』唇を噛んで
[メイン]緋ノ守 灼@小東:深く呼吸を繰り返す。噴き上がっていた炎を、熱を、バロールの力が内へ内へと押し留めていく。
[メイン]GM紫閃:全てが終わったと思ったとき、炎の海の中立ち上がるアメーリアが見えた。彼女は今にも倒れてしまいそうだった。
[メイン]GM紫閃:「……ああ」掠れた声が上がる。
[メイン]GM紫閃:ボロボロになったアメーリア。その瞳にはどこか諦めの色がやどっていた。
[見学用]橘@見学:アメーリアちゃん……
[メイン]GM紫閃:「わ、たし……また失敗、したのね……」彼女の目から一筋の涙が落ちる
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……難儀な力よな。欲しいものはただ灼けていくばかり。何かを生む力が、育てる力が欲しかったのに」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ゆっくりと正面から、手の届く距離まで歩み寄る
[メイン]GM紫閃:アメーリアはそんな貴方を見つめる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「何……何度でもやり直せるさ。このような不可思議な力のはこびる世界だ。きっと貴女はまた生まれ変わる」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「そして、今世の貴女の無念は。俺が持って行く」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「だから……少し休め」
[メイン]GM紫閃:「……ねえ…灼さん」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……」正面から見返し、言葉を待つ
[見学用]橘@見学:男前だ……
[メイン]GM紫閃:「最後、に……1つだけ…教えて……?」
[見学用]リベラ@MEUR:灼さん……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ、1つと言わず幾つでも」
[メイン]GM紫閃:震える脚でその身を支えながら、彼女はとぎれとぎれの言葉を紡ぐ。
[メイン]GM紫閃:「貴方は……何かを背負うことがっ……辛くないの?私は、辛くて……辛くて仕方がなかった」
虚空を見つめて呟く。
[メイン]GM紫閃:「ねえ、灼さん……貴方にとって……人の上に立つこと、当主って…何?どうして……貴方は、私みたいに立ち止まらないで……前を向いていられるのっ」息も絶え絶えに、アメーリアは問う。
[見学用]LISP@見学:ここもな…!
[見学用]橘@見学:このシーンだ……
[見学用]GM紫閃:ゆっくり考えてくれてもいいからね……!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「辛いさ。辛いとも。だから俺は一度、全て棄てて逃げた。貴女よりもずっと弱く矮小な男よ」
[見学用]リベラ@MEUR:従者から従者へ、主人から主人へか……
[見学用]橘@見学:お互いの在り方を問うTRPG
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「今の俺は人の上に立ってなどいない。リベラに、恩人に、仲間に。少しずつ背負ってもらっているんだ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「俺が立ち止まらず前を向いているように見えているなら。それは皆が……リベラが俺の背中を押してくれているからよ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「当主とは……支えられる存在だ。助けられている存在だ」
[見学用]リベラ@MEUR:灼さんんん…………
[メイン]GM紫閃:「ああ……やっと、わかった……気がする」貴方の言葉が途切れたところで、アメーリアは涙に濡れた目を伏せる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ。だから俺は……生涯をかけて、俺を助けてくれる人へ恩を返す。そして少しでも押しがいのある背中であるために……笑うのよ。出来る限りの胸を張ってな」
[見学用]LISP@見学:うむ…( ˘ω˘ )
[メイン]GM紫閃:「ねえ、あき、らさん……」アメーリアは顔を上げる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「うん」変わらず堂々と前に立ち続ける
[メイン]GM紫閃:「私に、足りなかったのは……弱さを、認めて……人に、助けを…求めることが、できるその勇気……そう、でしょう?」少しだけ笑った目元に涙が滲んだ。
[メイン]GM紫閃:直後、フッと糸が切れたようにアメーリアは崩れ落ちる。
[メイン]GM紫閃:戦闘終了です。
[メイン]リベラ@MEUR:『…私…ずっと忘れませんから』
[メイン]リベラ@MEUR:『アメーリア家を守る為に、力を尽くした2人が居たことを。…誰がなんと言おうと、気高く全てと戦い続けたことを』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ。ただ俺には力づくで教えてくれた人がいた。俺が間に合って、貴女にとってのその人になれれば良かったんだがな……上手くいかないものよな」
[メイン]GM紫閃:このあとバックトラックをしてからエンディングに入っていきます
[見学用]橘@見学:はぁぁぁぁぁ……余韻……
[見学用]GM紫閃:今回も……凄かった……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いえっさぁ……(余韻)
[メイン]リベラ@MEUR:ひぃん………了解なの…
[メイン]GM紫閃:Eロイスは今回なしです!
[見学用]LISP@見学:余韻がすごい
[見学用]みやび@見学:スゴクアツカッタ…
[メイン]リベラ@MEUR:3つしかねえwww
[見学用]GM紫閃:取るなら何か取ってくれてもいいよ!とりあえず2倍振りにはなりそうやけど…
[見学用]LISP@見学:空き枠とか…
[メイン]リベラ@MEUR:こ、小島さんに取っていいかしら?
[見学用]橘@見学:シカタナイネ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:あれその辺りの仕様よくわかってなかったんだけど、Dロイスってもしかしてバックトラックのロイスに入らない??
[見学用]橘@見学:ちなみに私は3倍振りをする事となりました
[メイン]GM紫閃:入らない!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:取ってくれていいってよ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うおおお入らないのかー……!
[メイン]GM紫閃:いいよ小島!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:4つの2倍振り……いけるか……?
[メイン]リベラ@MEUR:ありがとう!L小島 有為/不信感Pで
[メイン]GM紫閃:いけると思うよ!無理やったらもう1つ振ればいいし
[メイン]GM紫閃:ロイス了解!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:さっき4d10で10だったからな……!
[メイン]GM紫閃:た、たぷんいける!
[メイン]リベラ@MEUR:えーとまず8d10か!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:せやね!
[メイン]リベラ@MEUR:行きますいきます
[メイン]GM紫閃:どうぞ!
[メイン]リベラ@MEUR:8d10
DoubleCross : (8D10) → 51[10,2,10,10,3,10,1,5] → 51
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よしよしよし!!
[メイン]GM紫閃:出目いい!
[見学用]橘@見学:良かった良かった……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:続くぞ……
[メイン]リベラ@MEUR:頼む…!
[メイン]GM紫閃:こい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:8d10 たのむぜ……?
DoubleCross : (8D10) → 38[10,6,1,7,1,3,5,5] → 38
[メイン]リベラ@MEUR:わああああああ
[メイン]緋ノ守 灼@小東:100ジャスト……だと……?
[メイン]GM紫閃:えええええ
[見学用]橘@見学:にゃー!?
[見学用]みやび@見学:1足りねぇぞぉ…
[メイン]リベラ@MEUR:も、もっかいもっかい!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:以上でジャームだもんな、ぎりぎりアウトだな……追加振らせてくだせえ
[メイン]リベラ@MEUR:(一瞬行けたと勘違いした…)
[メイン]GM紫閃:惜しかった…どうぞ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:4d10
DoubleCross : (4D10) → 16[5,4,1,6] → 16
[メイン]GM紫閃:よしよし、帰還!
[メイン]リベラ@MEUR:よっしゃあああああ
[見学用]みやび@見学:ありがとう3べぇバックトラック
[メイン]緋ノ守 灼@小東:今日振るわねえ!もう一発撃つことにならなくてよかったわあ……
[メイン]リベラ@MEUR:灼さんんんんん…ほんとよかった…!
[メイン]GM紫閃:よかったよかった…このあとエンディング、マスターシーンと入ってこちらのすることは終わるのでそのあと後日談入れます?
[メイン]緋ノ守 灼@小東:よかった……あれだけこれからを語っといて戻ってこれなかったらどうしようかと
[見学用]橘@見学:お疲れ!
[メイン]リベラ@MEUR:是非とも…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:やりましょう!
[メイン]GM紫閃:GMもよっぽどいけると思ってたけどホッとした…
[メイン]GM紫閃:おけおけ!じゃあまずエンディングから
[メイン]GM紫閃:シーン⑧:従者
[メイン]GM紫閃:先程までの激しい戦闘で気がつけば部屋も屋敷も火の海になっていた。
[見学用]LISP@見学:このシーンか…
[メイン]GM紫閃:燃え上がる炎の勢いが増していく。
崩れ落ちる天井がこの屋敷がもう長くないことを雄弁に語っていた。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:そらそうよ >火の海
[メイン]GM紫閃:貴方達はこの屋敷から脱出しなくてはならない。
[見学用]リベラ@MEUR:サラマンダー両雄の力
[見学用]GM紫閃:今回2人サラマンダーおったからさらに酷そう
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さて……リベラ、動けるか? いや、動けなくてもあと少し踏ん張ってもらわねば困るが」
[メイン]リベラ@MEUR:『…はい!』
『私、炎には強い、ですから』にこりと笑って
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……! そうか、嫌でも慣れるか! まったく無茶をするようになって俺は喜んでいいやら心配すればいいやら」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:大げさに肩をすくめてみせ
[見学用]橘@見学:いつもより多めに燃えております!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「さあ! 生きて帰るぞ! 煙は吸い込まんようにな!」と先導して脱出に向かうぜ
[メイン]リベラ@MEUR:『…ふふ、この熱さは…不思議と心地よいです』目の包帯を取り、眩しそうに目を細めて
『ああ、明るい……はい、お傍に…灼様!』走ってついて行く
[メイン]GM紫閃:では、貴方達が脱出しようと部屋の出口に向かおうとしたとき
[メイン]GM紫閃:カッ……カッ……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ああ……
[メイン]GM紫閃:炎の音に混じって、革靴が床を打つ音が聞こえた。
[メイン]リベラ@MEUR:う……
[メイン]GM紫閃:入口の扉がガッと大きな音を立てて外れる。
[メイン]GM紫閃:焼け落ちた扉を蹴破って入って来たのはエドワードだった。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……エドワード」
[メイン]リベラ@MEUR:『エドワード、さん』
[メイン]GM紫閃:貴方達の横をすり抜け、彼は炎の中を涼しい顔で歩いていく。そして、ぐったりとしたアメーリアに歩み寄るとその身体を恭しく抱き上げた。
[メイン]GM紫閃:「ここも、もう長くない。行け」
[メイン]GM紫閃:彼は貴方達に一瞥もくれずにそう言うと、アメーリアをベッドに寝かせる。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……一度だけ。一度だけ、言わせてくれ」
[メイン]GM紫閃:その言葉にエドワードは振り向かない。
[メイン]GM紫閃:彼は愛おしそうにアメーリアの前髪を払い、彼女の側に跪く。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「生きてくれエドワード! まだお前の中に何か、アメーリアの遺したものはあろう! それを継いで、お前がリリィ家を立て直すのだ! 緋ノ守は助力を惜しまない!!」
[メイン]GM紫閃:少しの沈黙のあと
[メイン]GM紫閃:「……それはできない。俺にはやらなければならないことがある」
[メイン]どどんとふ:「緋ノ守 灼@小東」がログインしました。
[見学用]LISP@見学:切ない…
[メイン]GM紫閃:「俺はリリィ家の従者ではなく、アメーリア様の従者だ」
[見学用]橘@見学:エドワードさんほんと好き
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ……ああ。知っていた。それでも言わずには、願わずにはいられなかった……すまなかった」
[メイン]リベラ@MEUR:『……貴方は、彼女にとって…』
『世界一の、従者です。これからも。…永遠に。』
力いっぱい、震えんばかりに拳を握りしめる
[メイン]リベラ@MEUR:『(生きて欲しい、でも……私にはこれしか言えない。私たちにとって、主人を失う事は……)』
『(自分を失う事と同じですもの。……痛い程分かる、だから…これしか。)』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……行こう、リベラ。もうあの主従の間には誰も入る余地はあるまい」
[メイン]リベラ@MEUR:『……はい』こくり、と頷く
[見学用]どどんとふ:「LISP@見学」がログインしました。
[見学用]LISP@見学:ああ…
[メイン]GM紫閃:貴方達が部屋から出る直前、ガラガラと貴方達の後ろの天井が崩れ落ちた。 燃え盛る木々の間からエドワードの背中が見えたがそこへ手が届くことは決してないだろう。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:エンディングでバックトラック後だけど、二人のロイスをタイタス化してもいいかな……
[メイン]GM紫閃:うん…もちろん
[メイン]リベラ@MEUR:リベラは……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:アメーリアに慕情/悔悟を。エドワードに尊敬/悔悟を。
[メイン]リベラ@MEUR:忘れないって約束したから、タイタスにしないでおくね
[メイン]GM紫閃:そうね、了解よ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:灼はもう、館を出るまでは振り向かないよ……
[見学用]LISP@見学:振り向かず…
[メイン]リベラ@MEUR:振り返りそうになるけど、ぐっと気持ちを飲み込んで前に進むぞ…
[メイン]GM紫閃:「緋ノ守灼、リベラ……お前達の進む道に光が絶えんことを」
[メイン]GM紫閃:貴方達のいなくなった部屋にエドワードの言葉だけが残った。
[雑談]GM紫閃:このまま屋敷出たところまでRPする?キリのいいところで切ってもらえばって感じです
[雑談]緋ノ守 灼@小東:このシーンに関してはもう胸いっぱいです……
[雑談]GM紫閃:そうだね……そうだよね……じゃあこのシーンはここで切ってマスターシーンにしようか
[雑談]リベラ@MEUR:切ろう…もう…………
[雑談]緋ノ守 灼@小東:お願いします
[見学用]LISP@見学:エンディングだ…
[メイン]GM紫閃:緋ノ守灼、リベラの2人は振り向かず、ひたすら前に進む。崩れる直前に屋敷からなんとか脱出しここでシーンエンドになります。
[メイン]GM紫閃:シーン⑨:Not say Good bye
[メイン]GM紫閃:ゆっくりと目を開けると、見慣れた顔が見えた。
[見学用]リベラ@MEUR:タ、タイトル回収だと…?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:ああ……タイトル……
[メイン]GM紫閃:「……エドワード」
[見学用]橘@見学:みんなここで同じ反応する
[メイン]GM紫閃:その言葉に、彼は「はい」と言葉を返す。
[メイン]GM紫閃:律儀に私の傍らに跪いて、手を握っている。
その表情は今までに見たことのないような笑顔だった。
[メイン]GM紫閃:逃げなくていいの?そう問えば彼は首を振り、緩く微笑む。
[メイン]GM紫閃:「私は決めたのです。貴方の手を取りその隣を歩むことを。暗がりに取り残された貴方がもう迷わないように進むべき道を照らすことを」
[メイン]GM紫閃:「貴方のために生き、貴方と共に死ぬ。これが貴方を見失っていた私にできる最後の奉仕ですから」
[見学用]みやび@見学:こうなるよね(?)
[メイン]GM紫閃:本当に馬鹿ね。そう言って笑えば、彼は嬉しそうに目を伏せた。
[見学用]緋ノ守 灼@小東:見失ってなんて……見失ってなんて……!
[メイン]GM紫閃:エドワードの唇が言葉を紡ぐ。
[見学用]リベラ@MEUR:ワァ………ワアア…………………
[メイン]GM紫閃:「……Not Say Good bye. さよならは言いません。最後まで貴方と共に」
[メイン]GM紫閃:エドワードの最後の言葉と共に、館は完全に炎に包まれ、崩れ落ちていった。
[メイン]GM紫閃:……マスターシーン以上になります。
[見学用]リベラ@MEUR:胸が…苦しい……
[見学用]橘@見学:だよね……
[見学用]緋ノ守 灼@小東:これは奇跡かな……でもな……どうせ奇跡ならもっと……ああ……
[見学用]GM紫閃:これがリベラちゃんから得たエドワードの答えです
[見学用]LISP@見学:毎回ちょっとずつエンディングが違う…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:なんだと……
[見学用]みやび@見学:他の組も見てね…
[見学用]橘@見学:そうなのだよ……良いよね
[見学用]リベラ@MEUR:二人で一緒に歩んでいくんだね…
[見学用]リベラ@MEUR:過去二回のも見るね…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:見なきゃ……
[見学用]GM紫閃:ぜひ、他のログも読んで色々違い楽しんでね……
[見学用]橘@見学:ぜひぜひ!
[見学用]GM紫閃:2人の後日談どうする?完全に毎回PL任せです…!
[見学用]LISP@見学:過去の回読んで感想書きたくなる
[見学用]橘@見学:わかる
[見学用]橘@見学:いや私にとっては未来だな?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:何も決めてないけどめうちゃんいけるかい?
[見学用]GM紫閃:毎回尊さがやばい…それくらい楽しんでくれたならGM冥利に尽きる…
[見学用]リベラ@MEUR:私もまだ考えれてないな…しばらく経った後、屋敷でとかにする?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:屋敷にしよう
[メイン]GM紫閃:シーン⑩:それから
[見学用]GM紫閃:何かあればGMも手伝うのでのんびりやってもらえれば…
[見学用]緋ノ守 灼@小東:任せてもらっていいなら流れは作ろうか?
[メイン]GM紫閃:背景どこがいい?庭か屋敷の中か
[メイン]リベラ@MEUR:個人的には庭がいいかも…!
[メイン]GM紫閃:では庭で!
[見学用]リベラ@MEUR:あ、私少し考えたけど…こっひー行く?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:いや、そっちの流れに乗るよ!
[見学用]リベラ@MEUR:OKOK…!
[メイン]リベラ@MEUR:アメーリア家での件が解決しても暫くは、緋ノ守灼・リベラの二人に平穏な日々が訪れる事はなかった。
それもそのはず、緋ノ守家当主でありUGN支部長である灼は対応に追われ、その従者であるリベラも付き従う故様々な仕事に忙殺されていたからだ
[メイン]リベラ@MEUR:漸くその対応もひと段落付き、静かな日常が戻って来た頃の話………と、いうことで
[メイン]緋ノ守 灼@小東:うむうむ
[見学用]GM紫閃:わくわく見学のGM
[メイン]リベラ@MEUR:緋ノ守家の庭園…というより花園に近いその場所を、1人で管理する少女の姿が有った。久しぶりにゆっくりと時間をかけ、花の世話をしている…
[見学用]橘@見学:一仕事終えてのんびり観戦タイム
[見学用]GM紫閃:最後PLのやりたいえもえも詰まってて大体GMが死ぬ
[メイン]リベラ@MEUR:『……ごめんね、忙しくって中々時間をかけられないで。』
慈しむように、スコップで土を整備したり水やりをしている
[見学用]橘@見学:わかる(わかる)
[メイン]リベラ@MEUR:モルフェウスのオーヴァードであるリベラだが、このスコップだけ自分で創り出したものでは無い。大事な人に貰った物だ。
それを使い、また自身の子であるかのように花を大事に世話している…
[雑談]リベラ@MEUR:タイミング見て入ってきた大丈夫よ…!一人で喋っててごめん!
[雑談]緋ノ守 灼@小東:OKOK!
[見学用]GM紫閃:灼さんから貰ったものなのほんといい……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そこへのしのしと土を踏みしめる音を響かせ、大柄な主人がやってくる。花々を慈しむように世話する従者の背中を見据え、目を細める。
[見学用]橘@見学:うむうむ……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:しかし決して傍らに立つことはない。自身の発する熱は花を傷めてしまう。つかず離れず、数歩距離を置いた位置に立つ。
[メイン]リベラ@MEUR:その熱を感じて振り返り、はにかむ様に笑う。
あの件以来、彼女の顔からは包帯が解かれた。
両の眼で自らの主人を見つめ、言う
[メイン]リベラ@MEUR:『灼様!』
『ふふ、やっと時間が出来ましたので…庭園の手入れを、と』汗を拭う
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハ……今日も精が出るな! たまの暇くらいは休ませてやりたいところだが庭は生き物だ、そうもいかんか。俺も手伝えれば良かったんだがな」
[見学用]GM紫閃:包帯が…!
[メイン]リベラ@MEUR:『…いいえ、その気持ちだけで嬉しいのです』
『それに……私の出来る事といったら、これくらいですから』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「カハハハハ! 言ってくれる。その『これくらい』は俺に決してできない仕事だ。表情は明るくなったが、謙遜はなかなか治らんな?」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:力を使う度痛みに苛まれていた。無事な片目にも自信はなさそうだった。今、光の宿った両の眼がこちらをまっすぐに見つめている。灼はそれが眩しくて目を細めてしまう。だから、笑う
[メイン]リベラ@MEUR:『謙遜ではございません、本当のことですよ?』少し口を尖らせて
『先の件だって……』言葉を詰まらせる
[メイン]リベラ@MEUR:『いいえ、少しは頑張れた……でしょうか?』少しだけ笑って
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「お前は最善を尽くしたさ。いや、あの時はやりすぎた程だ。手は大丈夫か? まったく……俺の手を取るなど、無茶をしてくれる」
[メイン]リベラ@MEUR:『ええ、大丈夫ですよ』
『痕になっても良いとすら思っていたのですが…触媒の力、でしょうか。経過も随分と良くて…』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「痕どころか……俺はお前を灼き尽くしてしまわないものかと気が気ではなかったよ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そう言いつつも声音は弾んでしまう。十数年ぶりに握られた手の感覚は今も鮮明に残っている。
[メイン]リベラ@MEUR:『ふふ、灼様のお力の強さは…私が1番知ってますもの』
『……あの時咲いた、スターチスの花…あのように、私も御傍に居ても平気になれたらいいのに』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ、あの花はまるで……」
[メイン]リベラ@MEUR:『……ええ、緋ノ花のようで…』
『…灼様、私…夢が出来たんです。聞いていただけますか?』
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ほう? 初めてだな、リベラがそんな話をしてくれるとは。もちろん、聞かせてくれ」
[見学用]GM紫閃:リベラちゃんの夢…
[メイン]リベラ@MEUR:『…ふふ』
少しだけもったいぶって、彼女は話し始める
[見学用]LISP@見学:夢…
[メイン]リベラ@MEUR:『……私、いつかこのお屋敷を…緋ノ花が咲き乱れる、素敵な場所にしたいんです』
『私にとっても、灼様にとっても、大事な場所だけれど…』
[メイン]リベラ@MEUR:『いつか誰かが私達に逢いに来ても、迷わずこの場所を見つけられるように。』
[見学用]GM紫閃:うっっっ
[見学用]LISP@見学:いい夢だ…
[見学用]橘@見学:うむ……
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ああ……ああ。ありがたい夢だなそれは! 緋ノ花の庭園となると、俺も傍に寄ってくつろげるわけだ!」
[見学用]みやび@見学:よきな…( ˘ω˘ )
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「……そこには、赤い百合も植えてやってくれ」
[メイン]リベラ@MEUR:『…はい、勿論です!』
彼女の頭に、青い薔薇が咲いた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:青い薔薇(夢はかなう)
[メイン]リベラ@MEUR:『……つきましては、灼様にも協力をお願い致したく…これから寒くなってきますから、土の手入れなどは一緒に行えるといいますか…』指を弄る
[見学用]みやび@見学:アメーリアちゃんのか…
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「おお……おお! 任せておけ! しかし微生物だとか、大丈夫かな? 焼き畑にならねばいいが……」
[見学用]GM紫閃:焼畑は草
[見学用]みやび@見学:農業を…花壇で…!
[メイン]リベラ@MEUR:『ええ!問題ないですとも、この日がくる事を心待ちにしていましたから、私が考えた新しい庭園作りの理論がありまして、ですね…!』
自らの主人にも、初めてこんな話す姿を見せているのだろう。やや多弁ぎみになった彼女は、はっとしてからまた恥ずかしそうに笑い…
[見学用]GM紫閃:ああ、いい場面だ…
[メイン]リベラ@MEUR:『こほん……とにかく、です』
『……これからも、私の夢が叶っても、ずっと…』
[メイン]リベラ@MEUR:『……一生御傍に置いてくださいね、灼様!』
満開の花のような笑顔を見せた。
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ハ……カハハハハ! あーー……うむ」
[メイン]緋ノ守 灼@小東:「ハハ……お前の存在なしでは俺は生きてはいけまいよ。うむ。俺の残りの生涯はお前のものだ、リベラ」
[見学用]みやび@見学:すやるのでお先にお疲れさまちぇ…!今回の組も良い主従だった…!
[見学用]橘@見学:おつおつ!
[見学用]GM紫閃:お疲れ様!ほんと皆勤賞ありがとみやびん……
[見学用]リベラ@MEUR:本当にお疲れ様…!毎回来てくれてありがとうとうね…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:頭頂から、一筋の細い火柱が立つ。
[見学用]LISP@見学:おつだぜ!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:その炎は一瞬、ガザニアの花を形作るのだった
[見学用]緋ノ守 灼@小東:毎回ありがとうみやびん……!
[見学用]GM紫閃:あなたを誇りに思う…かな?
[見学用]緋ノ守 灼@小東:YES
[メイン]リベラ@MEUR:少女はそれを見、大きく微笑み、より一層大きく花を咲かせたのであった。
[メイン]リベラ@MEUR:……幾日過ぎた後。庭園の片隅、真新しい花壇の土の上に、ふたつの芽吹きがあった。
[メイン]リベラ@MEUR:寄り添うようにして咲くそれは、ネリネとユリの小さな芽であった。
[雑談]リベラ@MEUR:………私からは以上だ…!
[見学用]リベラ@MEUR:ぐぅう…まさかそう来るとは…!!
[見学用]GM紫閃:はあああ…ネリネの花言葉……
[雑談]緋ノ守 灼@小東:これ以上ない締めだぜ…!
[見学用]橘@見学:花言葉卓であった……素敵
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おしまい!!!
[見学用]GM紫閃:また会う日を楽しみに、このシナリオにぴったり…花言葉芸とても素敵だったよね
[見学用]橘@見学:お疲れ様ー!!!!
[見学用]橘@見学:ほんとな……
[メイン]リベラ@MEUR:ありがとうございました…!
[メイン]GM紫閃:はい!これにてDX3rd「Not say Good bye」これにて全シーン終了になります。
[メイン]GM紫閃:シナリオクリアお疲れ様でした!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:いやもう本当……ありがとうございました……!
[メイン]リベラ@MEUR:うわーん!!!!ありがとう!!!!!みんな長いこと付き合ってくれてありがとう!!!!
[メイン]リベラ@MEUR:最高だった………
[メイン]緋ノ守 灼@小東:遅くまで本当ありがとうありがとう……!!!!
[メイン]GM紫閃:こちらこそ遊びに来てくれて素敵なRP見せてくれてありがとうの極み……!!!
[見学用]LISP@見学:お疲れ様だぜ!
[メイン]GM紫閃:最後に経験点だけ配るね!
[見学用]緋ノ守 灼@小東:みんなありがとう!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:おお!
[メイン]リベラ@MEUR:はい!
[メイン]GM紫閃:「シナリオの目的を達成した」が5点。
灼さんがアメーリアちゃんの質問に答えたことで+3点。
リベラちゃんがエドワードの質問にこたえたことでさらに+3点。
全部で11点あります!
[見学用]リベラ@MEUR:毎回ありがとうね、それに遅くまで……すごい嬉しかった…!
[メイン]GM紫閃:あとこれにもろもろ足してね
[見学用]GM紫閃:見学組もありがとね…!お疲れ様でした!
[メイン]リベラ@MEUR:14点かな!多分
[メイン]GM紫閃:楽しかった…今回もよさみががが…最終回神回の法則
[見学用]橘@見学:こちらこそありがとう!3回とも素晴らしい卓だった……
[メイン]リベラ@MEUR:終わっちゃうのかあ、終わっちゃったのかあ…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:終わってしまったなあ
[メイン]リベラ@MEUR:ほんとに楽しかった…!!しせーんありがとう、こっひとありがとうね…、
[メイン]緋ノ守 灼@小東:こちらこそほんとにこちらこそ……
[メイン]GM紫閃:よかった!こひさんもめうめうもありがとね…!
[メイン]GM紫閃:こひさん経験点いけそう?計算しよか
[メイン]緋ノ守 灼@小東:そ、そうね、ごめんね……!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:追加振りなので侵食系は0
[メイン]緋ノ守 灼@小東:セッション完遂、RP、PL助力はもらってもいいのかな
[メイン]GM紫閃:大体貰える経験点に侵食の分とその他もろもろ出来てたってことで5点を足すって感じでやってる
[メイン]GM紫閃:ので、めうめうも5点足しといて!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:じゃあ11+5で16でいいのかな!ありがとでした!
[メイン]GM紫閃:こひさん、OKです!
[メイン]リベラ@MEUR:あ、なるほど!?じゃあわたしは2倍振だったから16+3で19かな…?
[メイン]GM紫閃:そうね!2人ともOK!
[メイン]リベラ@MEUR:了解したわ!
[メイン]GM紫閃:これで今度こそ全部終わり!遅くまでお疲れ様でしたありがとう…!
[メイン]緋ノ守 灼@小東:ふはー……終わっちゃったわ……本当に本当にありがとう……!
[メイン]リベラ@MEUR:ありがとうございました、私の記憶の中にずっと残る名卓だった…!
[見学用]どどんとふ:「めい@見学」がログインしました。