どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
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GM@雅:いらっシャイニング_(:3」∠)_
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MEUR:はろはろ
GM@雅:キャラシは雑談に貼ってねん!
MEUR:ダイス準備中なう
MEUR:おけー
マーシー・ブラウン@小東:いい曲と雰囲気だあ
ベンジャミン:はろはろ、キャラシ用は作らない感じかしら?
GM@雅:作らない感じで!
ベンジャミン:了解ですん
マーシー・ブラウン@小東:コマ作成までしていただいててありがてえ
GM@雅:コマ画像だけで済むようにしておいたのだ!( ˘ω˘ )
ベンジャミン@方舟:ステータスも助かる…SANはさっき追加したので皆さん各自で
GM@雅:うっかり太郎!ありがとうだぜ!
MEUR:なんというやさしさ 助かる
ベンジャミン@方舟:BGMからわくわくが止まらん
GM@雅:ドギーがちょっと遅れるみたいなのでゆっくり待ちましょ_(:3」∠)_
ベンジャミン@方舟:うぃぃ~
マーシー・ブラウン@小東:ありがとナスナス
MEUR:にゃふにゃふ
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GM@雅:雰囲気だけなんとかしてやろうの魂胆、シナリオ中これってこの時代はどうなのって質問があれば(調べて)応えます
:遅れてごめんなさーい!
GM@雅:うぇるかむ!!
マーシー・ブラウン@小東:やふやふ
ベンジャミン@方舟:あれは誰だ
GM@雅:あれはドギル、ドギルマーン
ウィンダ@ドギー:キャラシ貼らなければ…
MEUR:うぇいうぇい
MEUR:しくよろー
マーシー・ブラウン@小東:全員女の子だ!
GM@雅:なんて女子力の高い無法者たち…
ベンジャミン@方舟:だから男にしようとしてたのにキャラが定まらなかった……ッ
GM@雅:ではでは、皆さん準備はよろしいでしょうか!
マーシー・ブラウン@小東:お嬢様卓(マフィア)
マーシー・ブラウン@小東:よろしくってよ!
ベンジャミン@方舟:あい
ウィンダ@ドギー:OK!
GM@雅:めうめうは大丈夫かな!
MEUR:あ、送ったはずなんだが…OKよ!
GM@雅:はいはい!それでは導入から
GM@雅:1900年、新世紀を迎えたアメリカ、マサチューセッツ州
GM@雅:季節は夏の終わり、探索者達は次の食いぶちを得るためにとある村へ訪れていた
GM@雅:しかし無法者にはちまちまと稼ぐような仕事は似合わない、どこかに良い話は転がっていないだろうか…
GM@雅:そんな貴方達は村のバーで落ち合い、情報を交換しあっていた
GM@雅:と、いうのが今の状況であります
ウィンダ@ドギー:なるほどなるほど
ジェーンD@MEUR:ふむふむ
マーシー・ブラウン@小東:ふむふむ
ベンジャミン@方舟:むふふ
GM@雅:RPのコツを掴むためにPC同士で会話してもいいぞ!
ウィンダ@ドギー:「んー…中々いいお仕事見つかりませんねぇ…」
困ったように苦笑いしてる
マーシー・ブラウン@小東:今マフィア身内は4人だけなのかしら
GM@雅:そうね、もう一人着いてきてるけどバーにいるのは4人だけ!
マーシー・ブラウン@小東:OKOK
マーシー・ブラウン@小東:「マスター!トマトジュース一杯ね!お金?あるよ、バカにしないで!」1セントコインジャラララー
ジェーンD@MEUR:「えぇ…長期滞在さえ可能であれば、私は使用人にでも雇っていただきたいのですが…」
ウィンダ@ドギー:ちなみに初対面だったりするのかな?
ジェーンD@MEUR:「中々そうもいきませんね、昔とは勝手が違います」持参のカップにティーパックとお湯をいれて
マスター@雅:「…お嬢ちゃん、うちはお酒しか取り扱ってねーんだ。 ミルクならあっけどそっちにすっかい?」
ベンジャミン@方舟:「ふむ…まあ、こんな田舎に短期の仕事なんてないさ。なんだって俺たちはこんなとこにいるんだろうね?」
ベンジャミン@方舟:初対面はやりにくいから知り合いのが嬉しいかな…
GM@雅:全員顔見知りということでお願い!
ウィンダ@ドギー:おけ!
マーシー・ブラウン@小東:「はー? バーなんだからお酒割るトマトジュースくらい置いてないの? …いいよ、じゃあミルクちょーだい」
ベンジャミン@方舟:「酒をトマトジュースで割るのはちょっと奇特すぎないかい、マーシー」
ウィンダ@ドギー:「フフ、ほんとですね…♪
でも、もしかしたらこんな田舎だからこそ面白い仕事が転がってるかも…なんて…」
ジェーンD@MEUR:「フフ…それはレオナルド様のみぞ知る、といったところでしょうか…」
マスター@雅:「わりーね、そういう洒落たもんは…あー嬢ちゃんよ、飲むならうちの飲み物にしてくんな」ジェーンちゃんに向かって
マーシー・ブラウン@小東:「えーそうかな? やってた人いたよ? もういないけど」
GM@雅:マーシーちゃんにはミルクが出されます
ベンジャミン@方舟:「そうかい……まずそうだなぁ、トマト割り」
ジェーンD@MEUR:「…おや、これは大変失礼いたました。では私も牛乳を…」
マーシー・ブラウン@小東:「トマトをバカにしちゃいけないよ! トマトはすごいんだよ、カンゼイが安いんだよ!」ミルクちびちび
ベンジャミン@方舟:「でもまあ、俺は仕事探しに関してはお手上げさ。マスター、バーボンちょうだい」
ウィンダ@ドギー:「じゃあ私も牛乳で!」
ベンジャミン@方舟:「難しい言葉を知ってるね…まぁ安いのは確かだけどさ、そんな美味しくないじゃん」
GM@雅:「…はいよっ、酒の頼んでくれたそこの兄ちゃんにはサービスな」注文したものが出されます
ジェーンD@MEUR:「あら、トマトは体にもいいんですよ?…ほら、トマトが赤くなると医者も青くなる、だとか…」
マーシー・ブラウン@小東:「そんなのベンジャミンが好きじゃないだけじゃん! トマトの味がわかんないなんてお子様だあ!」
ベンジャミン@方舟:「おや、ミルクを頼んだ素敵なお嬢さんたちには何も無しかい?」
ジェーンD@MEUR:牛乳を自分のティーカップに注いで飲みます
マーシー・ブラウン@小東:「そうだよ! トマトは血の色してるでしょ! 命の実なんだよ!」
マスター@GM:「へへっ、生憎と子供に出せるお菓子はうちにないんでね。 炒った豆くらいなら出せるけどな」
ウィンダ@ドギー:「私はトマト好きですけどね~。まぁ野菜なので好き嫌いはあると思いますけど」
ベンジャミン@方舟:「大人は好きなものだけ食べてもいいのさ。それにトマト食べなくても俺は育ったよ、すくすくと」
ベンジャミン@方舟:「……つれないなぁ。じゃあ彼女らにはナッツかチーズでも出してよ」
マスター@GM:「んでまあ…話しに口を挟むのもなんだが、仕事を探してんのか?」小皿にナッツを盛る
マーシー・ブラウン@小東:「トマトはねえ、果物なんだよ! だからカンゼイが安いの! 野菜だし果物だから2倍オトクなんだよ!」
ジェーンD@MEUR:「使用人としては好き嫌いは見逃せませんね…めっ、ですよ」ミルクティーを飲みながら
ウィンダ@ドギー:「血の色をしてるから命の実、ですか…
中々独特な表現をされるんですね…」
ジェーンD@MEUR:「……ええ、まあそのようなところです」
ベンジャミン@方舟:「そうだよ?何かあるのかい」少し乗り出して
マーシー・ブラウン@小東:「探してるよ仕事! お金いっぱい手に入るやつ!」
ベンジャミン@方舟:「ちなみにいくらPRされてもトマトは食べないからね、大人だもの」
ウィンダ@ドギー:「えぇ、何か心当たりがあるんですか?」
仕事の件について
マスター@GM:「いんや、うちの村は牛や羊を育てる仕事しかないんだがね」
マーシー・ブラウン@小東:「別に食べてほしくて言ってるんじゃないもんねー、ベンジャミンにはあーげない、アタシが全部食べちゃうもーん」
ベンジャミン@方舟:「どうぞたくさんお食べください、俺の分もね」
マスター@GM:「あとはソイツを盗みにくる悪党共を追っ払う…のは法執行官(警察)の仕事だな…」
マーシー・ブラウン@小東:>ウィンダ 「でしょー? トマト食べてればそうそう死なないんだから!」
ベンジャミン@方舟:「(……牛や羊をかっぱらえば一番稼げて一番楽じゃないか…?)」
ジェーンD:『法執行官、でございますか……』少し嫌そうな顔を
マーシー・ブラウン@小東:「悪党追っ払ったってお金払うのこの村の人たちでしょー? あんまりお金持ってなさそーう」
マスター@GM:「この村に住んでて言うのもなんだがね、もうちっと都会で働くことをオススメするよ」
ウィンダ@ドギー:「フフッ♪そんなにトマトがお好きなら今度お料理でもご馳走しましょうか?マーシーさん。
これでも料理は得意なほうなんですよ?」
ベンジャミン@方舟:「やっぱりそうなるか…ありがとうマスター、うちのボスが帰ってきたらそう話しておくよ」
ウィンダ@ドギー:「まぁ、そんなに美味しい話はありませんよねぇ…」
分かりやすいくらいしょんぼりしてる
マーシー・ブラウン@小東:「ほんとに!? 食べる食べる、トマト料理できるなんてすごいね! アタシは食べる専門だから!」
ジェーンD@MEUR:『料理とあらば私におまかせを。協力は惜しみませんよ』
ウィンダ@ドギー:「ほんとですか?ジェーンさんが手伝ってくれるのなら心強いです!」
マスター@GM:「まあ…そうだな、もし都会にいくなら列車にでも乗って行くんだな、この近くに駅があるからそっから行けば…」
マーシー・ブラウン@小東:「ジェーンも!? あれれ、アタシってばモテちゃってる…!? ほーらやっぱりトマトは人気なんだよ!」
ベンジャミン@方舟:「わかった、そうしよう。一番近い街ってなるとどこかな…」
マスター@GM:「んーそうだな…ちょっと待ってな…」地図を取りにカウンターから離れる
ベンジャミン@方舟:「悪いね、マスター」
ウィンダ@ドギー:「…すみませんベンジャミンさん。
お話の方任せてしまって…」
GM@雅:とマスターが離れた辺りで入口から一人の男が入ってきます
ジェーンD@MEUR:『有難いことです……』ナッツを口に
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん、線路通ってるんだ? じゃあこの村ももうちょっと大きくなるかもねー、トマト仕入れたりしてさ!」
ベンジャミン@方舟:「いいよ、俺は美人さんたちの会話聞いてるだけで充分楽しいからさ……ん」入り口に目を向ける
ウィンダ@ドギー:「美人さんなんて、照れちゃいます♪
…んぅ?」
入り口に目を向ける
ルドレス@雅:「…ったくよ~、辛気臭いったらありゃしねぇぜ、この村はよぉ…」悪態をつきながらこちらへ歩いて来る
ベンジャミン@方舟:「やぁ、ルドルス。どうしたのさ、機嫌悪そうじゃないか」
ルドレス@雅:この男はルドレス、貴方達と一緒に着いてきたもう一人のメンバーです
ジェーンD@MEUR:『ああ、ルドルス…あまりそういう事を言ってはいけませんよ、此処に住んでいる方も居られるのですから』
ルドレス@雅:「あ?あたりめぇだ、こんな動物のクソだらけの村に良い話なんか転がって…」
マーシー・ブラウン@小東:「ちょっとー、お酒飲むところなんだから辛気臭いなんて言っちゃダメじゃない? ビンボーっぽいけどさ」
ルドレス@雅:「…ねぇと思うだろ?」意地の悪い笑顔を浮かべる
ウィンダ@ドギー:「まぁまぁ、落ち着いてくださいルドレスさん。
悪態ばっかりついててもいい事ありませんよ?」
ベンジャミン@方舟:「……おいおい、まさか…」
マーシー・ブラウン@小東:「!! あったの!? おいしい話っ」
ウィンダ@ドギー:「…って何かあったんですか?」
ジェーンD@MEUR:『…是非お聞かせ願いたいですね』
ルドレス@雅:「うるせぇな…ったくこれだから女共は…」 「ああ、あったさ…お前ら、この近くに線路が通ってるのは知ってるな?」
ベンジャミン@方舟:「ああ」頷く
ジェーンD@MEUR:『ええ』
ウィンダ@ドギー:「そ、そんな言い方しなくても…えぇと、はい。」
マーシー・ブラウン@小東:「おいしい話に男も女も関係ないでしょー! さっき聞いたよ! 線路あるなら町と色々やり取りすればいいのにねー」
ルドレス@雅:「気前の良いヤツから教えて貰ったんだよ、明日の夜…ぐらいだったな。 この近くをとある貸し切り列車が通る…」
ウィンダ@ドギー:「貸し切り列車…ですか?」
ジェーンD@MEUR:『客層は…?』
マーシー・ブラウン@小東:「貸し切りぃ? あんなの貸切っちゃうなんてお金持ってる人は持ってるなあ…」
ルドレス@雅:「ああ、お偉い商人さんが貸し切った豪華な列車がな…へへっ…」
ベンジャミン@方舟:「…もったいぶるなよ、そいつをどうするんだい?」
ジェーンD@MEUR:『……成程、それはいい…』
ルドレス@雅:「まあその商人さんは少々汚れた財産をお持ちのようでな、それを俺達に譲り渡してもらおうってわけだ」
マーシー・ブラウン@小東:「へーえ、お客さんじゃなくて品物で貸し切りってわけ?」
ルドレス@雅:「多分な、乗ってるのは見張りと…商人のお偉いさんぐらいじゃないのか?」
ベンジャミン@方舟:「……よくやった、ルドレス。最高の仕事だ」肩を叩いて
ジェーンD@MEUR:『汚れた財産……ですか、ええ…素晴らしいですね、心が痛むことも無い…』
マーシー・ブラウン@小東:「おおー! いいじゃんいいじゃん! アタシ外面がいい人間の汚れたお金ってだーい好き! 後腐れないもん!」
ウィンダ@ドギー:「うーん、ちょっとだけ気乗りしないんですけど…
そうですね、やりましょうか。汚れたお金って事で後腐れあまり無さそうですし」
ルドレス@雅:「だろ?レオナルドもこういう事は進んでやるはずだ、ったくどうして俺があんな甘っちょろい男に合わせなきゃ…」
ジェーンD@MEUR:『フフ……それが旦那様のいい所でしょう、少し甘くも感じますが…』
ルドレス@雅:「…ハッ、俺はそうは思わないね。」額に皺をよせる
ウィンダ@ドギー:「そこがいいんじゃないですか、だから私はここで働かせてもらってる訳ですし」
ベンジャミン@方舟:「何言ってるんだか、合わせる時点で君も彼と同類さ」からかうように
マーシー・ブラウン@小東:「ボスのこと悪く言うのやめなよー? 稼ぎがいまいちでも食べさせてもらえるんだからさー、持ちつ持たれつってやつだよー」
ジェーンD@MEUR:『それに相手方に死人なんて出してしまえば、こちらの今後に差し障りますから……多少面倒でも喜ばしいことです』微笑む
ルドレス@雅:「…まあ良い、アイツの話は後だ…お前ら、まだ時間はあるか?」
ベンジャミン@方舟:「あるけど、どうして?」
ウィンダ@ドギー:「えぇっと、一応は…」
ジェーンD@MEUR:『時間ですか?……ええ、多分大丈夫ですが』懐中時計を見て
マーシー・ブラウン@小東:「あるよあるよ! っていうか儲け話探しに来たんだし、そっちの話が一番大事!」
ルドレス@雅:「その列車が通る線路を下見しに行く、どういった襲撃をするか考えねぇとな」
ベンジャミン@方舟:「おお、確かに。同行させてもらおうか」
ウィンダ@ドギー:「なるほど、了解です!そういうことなら是非!」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! 大きな仕事って感じだー!」
ジェーンD@MEUR:『承知致しました、お供させてくださいませ…』
ルドレス@雅:「んじゃ、そういうことだ…俺は先に外で待ってるからな…」バーから出ようとする
GM@雅:という所で入れ替わりにマスターが地図を持って戻ってきます
ベンジャミン@方舟:「OK……あ、マスター。せっかく持ってきてもらって悪いが、もう行かなきゃ」
マスター@雅:「あったあった…えっ、もう行っちまうのか…」
マーシー・ブラウン@小東:「ややや! 待ってよベンジャミン! 線路と駅が載ってる地図なんて今一番いるものじゃないの!?」
ベンジャミン@方舟:「ごめんよ、ちょっと用事が入ったんだ。何円だっけ?」
ジェーンD@MEUR:『ええ!牛乳、美味しゅうございました…ふふ、酪農が盛んだからでしょうか?』牛乳代+地図代を置く
ベンジャミン@方舟:「ん……おぉ、確かに」ぽんと手を打つ
マスター@雅:「お?なんだい、都会行きを考えてんのか?」 「会計なら…こんなもんだな」数十セントでありました
マーシー・ブラウン@小東:[]
ベンジャミン@方舟:「まあそんなとこ。あと悪いけど、その地図も売ってほしいな」
マーシー・ブラウン@小東:「ちょ、ちょっと待って今飲むから…んっんっんっ」ぐびぐび
マスター@雅:「地図を…? んーまあそんな俺が遠くに行く訳じゃねぇしな…」
ウィンダ@ドギー:「すみません、マスターさん…色々とありがとうございます…」
ベンジャミン@方舟:「ありがと。お代はこんなもんでいい?」本来の金額に数セント付け足して
マーシー・ブラウン@小東:「ぷはっ…! ふー……うん、ミルクもたまには悪くないね。 でも次来る時はトマトジュース仕入れといてね!」1セントコインで金額ぴったりチップ無し
マスター@雅:「まあまあ古い地図だしそんなモンだな…じゃあおまけに今どこらへんか教えてやるぞ」地図を広げる
ベンジャミン@方舟:「マーシー、俺が払うから1セントコインはやめようか?迷惑になるしね」苦笑して
マスター@雅:「えーっと…どこだどこだ、あーここだ! これが今いる村で…」地図を指さす
ジェーンD@MEUR:『まあ、親切にどうも…』
マスター@雅:「ここからずーっと列車で行くと…アーカムだな、んで次の良い感じな都市は…ボストンだなぁ…」
ウィンダ@ドギー:「ア、アーカム…ですか…」
マーシー・ブラウン@小東:「えっおごってくれるの!? うわーベンジャミン好き!!」
ベンジャミン@方舟:「そうか、アーカムのが近いんだね。助かるよ」
マスター@雅:「まあ少し陰鬱な街だが悪くはねぇよ、ボストンはさらに遠いし行くならアーカムだな」
ベンジャミン@方舟:「現金だなぁ…」笑いながらマーシーちゃんの頭を撫でる
マーシー・ブラウン@小東:「…例の電車ってどっちから来るのかなー? 聞いとけばよかった」
ウィンダ@ドギー:「……そう、ですね
色々とありがとうございます、マスターさん!」
頭を下げてお礼を言うよ
マスター@雅:「列車なら大体一方通行だ、本数も少ないから2車線にはならねぇな」
ジェーンD@MEUR:『ふふふ……いい情報まで頂いてしまいましたね、少ないですけど受け取ってくださいな』
チップをマスターに渡すよ
マーシー・ブラウン@小東:「んん? …やー! おごってもらうのは好きだけど気安く撫でないでくれるー!? 別料金!!」ぶるぶる首振って手から逃げる
マスター@雅:「んじゃ頑張れよ、新世紀になったら女でも働きやすい世になるって誰かが言ってたしな」
マスター@雅:とマスターが見送ってくれます
ベンジャミン@方舟:「はいはい…」
ベンジャミン@方舟:「ん、ありがとうマスター。そんな日が来たらいいね」笑って軽く手を振る
マーシー・ブラウン@小東:「マスターもねー! 働きやすくなった女が来やすいお店にしといて!」
ジェーンD@MEUR:『ええ、では御機嫌よう…』恭しくお辞儀して店から出る
GM:to
GM:とバーを出るとルドレスが待ってますね、少し衣服が乱れてます
ルドレス:「はあ…クソッ、おう遅かったじゃねぇか…」
ベンジャミン@方舟:「おまたせ……ん?何で着崩してるの?ワルに目覚めたかい」
マーシー・ブラウン@小東:「あれ、ちょっと先に出てただけでどうしたのルドレス? ケンカ?」
ウィンダ@ドギー:「ふー…うん?
どうしたんですか…?服、乱れてますけど…」
ジェーンD@MEUR:『まあ、どうされたので…?服が乱れておいでですよ…』そっとハンカチを差し出す
ルドレス@GM:「酔っ払い野郎がな…ヘッ、そこに伸びてんのがそうさ」ルドレスが指を刺した方向を見ると地面に倒れた男がいました
ルドレス@GM:「いらねぇよ! ハンカチなんか使うほど俺は女々しくはねぇ!」
ウィンダ@ドギー:「な、何てことを…大丈夫ですか…?」
急いで倒れてる人に駆け寄る
ジェーンD@MEUR:『…もう、汗もかいてるのに……体、冷やさないでくださいね?』
ベンジャミン@方舟:「意地を張る男はモテないぜ?…なんだよ、喧嘩売られたの?」
マーシー・ブラウン@小東:「ケンカ売ったのー? 売られたのー?」
GM:男の顔にはアザができているものの、そこまで重症というわけではなさそうです
ジェーンD@MEUR:『……あら、何か金目のものでも無いでしょうか…』寄って屈んで体を漁る ついでに様子を確認だ
マーシー・ブラウン@小東:年恰好どんな人?
ルドレス@GM:「ウザ絡みされたんだよ、あーイライラするぜ…」腕を組んで
ウィンダ@ドギー:「気持ちは分かりますけどあんまりチンピラ紛いの事するのもよくないですよー…
…良かった、あんまり重症じゃなさそう」
GM:中肉中背で農作業をするような恰好ですね、探ったら飲みかけのお酒が出てきました
ベンジャミン@方舟:「ボスが見たら何て言うかなぁ…まあいないし何でもいいけど」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? でもたいして怪我もしてないのに気絶させるなんてやるねールドレス」
GM:「…ハッ、酔っぱらった男に遅れをとるとでも?」
ジェーンD@MEUR:『……ちっ』
『大したモノ持ってないですね……介抱しますか?』出したものを戻す
ウィンダ@ドギー:「ほんとにただの酔っ払いみたい…
でもここに放置するのも少し心苦しいですし…そうですね、とりあえず起こさないと…」
とりあえず楽な姿勢にするよ
GM:「それといちいちレオナルドを引き合いに出すんじゃねぇ、イラッとくるんだよ…」
GM:よさげなベンチがあるんでそこへ置いて行こうぜ!(生えるベンチ)
マーシー・ブラウン@小東:「今持ってなくてもいい感じの状況だし…囲んだら絞れそうじゃなーい? せっかくやられたんだからイシャ料もらっとこうよルドレスー」
ウィンダ@ドギー:野生のベンチ助かる(?)
マーシー・ブラウン@小東:ウホッ いいベンチ
ベンジャミン@方舟:「…ふーん?」ダイス振りたくなってきたし心理学したいな(?)
ジェーンD@MEUR:鋼の筋力でベンチに運んだろ!
ウィンダ@ドギー:起きないようならそこのベンチに寝かせておこう
GM:おっ振っちゃいます?(まさかの心理学)
ウィンダ@ドギー:「駄目ですよマーシーさん
可哀想じゃないですか」
ベンジャミン@方舟:ルドレスくんがガチでそう言ってるのかツンデレなのか知りたいなー!?
GM:よーし!シークレットダイス振っちゃうぞ~!
ベンジャミン@方舟:RP的に弄っていいか知りたいし
マーシー・ブラウン@小東:「そう? もらえる時にもらっておいて損はないと思うけどなー」
ベンジャミン@方舟:80どす
マーシー・ブラウン@小東:いけいけー
GM:シークレットダイス
ジェーンD@MEUR:『ええ……これから列車を襲おうとしているのです、これくらいなんですか』ポイッと置く
GM:そうですね、ベンジャミンはルドレスが心の底からそう思っている。そう感じます
マーシー・ブラウン@小東:「先の大金ばっかり見て目の前の小銭を無視するのはダメだよー! 1セントコインだって集めれば1ドルになるんだからねー!」
GM:おまけに言うなら「もしも俺だったら…」みたいな感情です
ベンジャミン@方舟:なるほどね、ありがとう!
マーシー・ブラウン@小東:ダウンした酔っ払いに自分を重ねちゃうのか…紙一重だったのか…
ウィンダ@ドギー:「だからこそですよ、それに酷いことしたらその分自分に返ってくるんですからね?
とにかく、この人から物を奪おうとしちゃだめです、正直あまり得られる物無さそうですし」
最後の方はぼそりと
GM:もしも俺だったら~っていうのはレオナルドに対してね!(言葉足りず)
マーシー・ブラウン@小東:ああボスに対してね!
ベンジャミン@方舟:「全く、子供じゃないんだから人が話題に出るくらいで不機嫌になるなよな。わかったよ、控えればいいんだろう?」やれやれ、と肩をすくめて
マーシー・ブラウン@小東:「ちぇー、マフィアにケンカ売っといて何も取られずにベンチでお昼寝なんてラッキーなおじさんだことー」
ルドレス@GM:「わかりゃいいんだよ、そんじゃ下見に行くぞ」ルドレスは持って来た馬車に乗るように促します
ウィンダ@ドギー:「そんなに拗ねないでくださいよー後でトマト料理ご馳走してあげますから、ね?」
マーシー・ブラウン@小東:「あ、そうだ! ルドレス、地図あるよ地図! ベンジャミンがバーで買ってくれたんだよ!」
ベンジャミン@方舟:「りょうかーい、みんなもそんなの放っておいて行こう?」
マーシー・ブラウン@小東:「本当に!? 何作ってくれるの!?」
マーシー・ブラウン@小東:のりまーす
ルドレス@GM:「一人で食ってろ!」 「おっ、そりゃ都合がいい…」地図を受け取って
ウィンダ@ドギー:「そうですねー、シンプルにサラダとかどうです?」
馬車に乗りながら
マーシー・ブラウン@小東:「えー? 何、ルドレスもトマト嫌いのお子ちゃまー? 安くて美味しいのに遅れてるんだー」
ジェーンD@MEUR:『ここからこちらがアーカム方面で…』ルドレス君の後ろから乗り出して説明してます
GM:では馬車は動き出し、線路を見渡せる場所まで移動します
マーシー・ブラウン@小東:「うーん? 生のかじるのとどう違うのー?」
ルドレス@GM:「………っ」鼻に青筋を浮かべながら説明を聞く
ジェーンD@MEUR:『……?』
『どうかされましたか…?』顔を覗きこむ
ベンジャミン@方舟:「(ルドレス、なんでこんな組織にいるんだか…嫌味とかではなくさ)」
ウィンダ@ドギー:「これが結構違うんですよー?
他の野菜と組み合わせて食べたりする事でトマトの美味しさがより引き立ったりするんです♪」
馬車に揺られながら話してる
ルドレス@GM:「後ろのガキに猿轡でも噛ませておけ…!」歯ぎしり
マーシー・ブラウン@小東:「他の野菜も入れてくれるの!? リッチじゃん…!」
GM:そんなこんなで少し小高い丘に着きました、線路も見えますね
ジェーンD@MEUR:『……くす、短気は損気ですよ?』微笑んで席に座る
マーシー・ブラウン@小東:「やだー、誰? うるさいガキってー? 静かにして—」誰もいない後ろ向く
ベンジャミン@方舟:「さすが田舎、見晴らしがいいね」馬車から降りて見渡す
ルドレス@GM:「ケッ…おう、着いたぞ…」双眼鏡を取り出す
ジェーンD@MEUR:『のどかですね…ふふ、落ち着きます』
ベンジャミン@方舟:「(子どもだって自覚がないんだね…)」
ルドレス@GM:「…拓けてるな、障害物もないし襲撃も楽そうだが……どう止めるかだな……」
マーシー・ブラウン@小東:「わー広ーい! …あんまり何もないと隠れづらいね。警戒されたら困るよ」
ウィンダ@ドギー:「んー!空気が美味しいですねー!
今日は体調いい方なんですけどここの空気吸ったらより良くなった気がします!」
深呼吸をしながら嬉しそうに話す
ルドレス@GM:「警戒?ヘッ、能天気な金持ちは列車強盗に遭うなんて思いもしねぇだろうよ」
ベンジャミン@方舟:「もしも、を考えるのは計画を立てる上で大事な事だぜ。……さて、どうしようか」
ルドレス@GM:「んなもんはパッと奪って、全員殺しちまえばいいんだよ…」双眼鏡を降ろす
マーシー・ブラウン@小東:「丸見えと奇襲じゃ全然違うでしょー? ルドレスが酔っ払いに一発もらっちゃったみたいに、相手が大人しくしてくれるとは限らないんだから—」
ジェーンD@MEUR:『そうですねぇ、列車が一時的に止まった隙を狙うべきですが…信号を利用するか、それか無理やり止める方法を考えるか…は』
ベンジャミン@方舟:「自分で言っていたじゃないか、まず列車をどう止めるかだよ。列車と並走して中の人を殺せるわけじゃないんだから」
ルドレス@GM:「いーや、並走して殺すこともできる」
ウィンダ@ドギー:「え、そうなんですか?」
ジェーンD@MEUR:『む、どうやって殺るんですか…?』
ベンジャミン@方舟:「……君ってそんな足速かった?」とぼけた表情で
マーシー・ブラウン@小東:「馬でも使うのー? それであの村?」
ルドレス@GM:「馬に乗って全速力で並走させればいいじゃねぇか、それともなんだ?お前らは列車と追いかけっこでもすんのか?」
ルドレス@GM:「うちのキャンプに馬が何匹かいる、馬車の馬も使えばいけんだろ」
ルドレス@GM:「それに列車と並走なんかするよりもジェーンが言ったように無理やり止めちまうのも手だ、そっちが一番手っ取り早いだろ?」
ジェーンD@MEUR:『乗馬ですか……名家の出でも無ければ、酪農家の出でもないので自信はありませんが…』眉根を下げる
ベンジャミン@方舟:「そう簡単に言うが、騎乗しながら射撃とかできるかなぁ……あとだいぶリスキーだ」
ベンジャミン@方舟:「俺は列車を止める方が楽だし確実だと思う」
ウィンダ@ドギー:「そうですよ、並走するよりも止めちゃった方が確実だと思います!」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシは止める方に賛成かなー、一回離れちゃうともう追いつけないし。列車ごと止めちゃえば相手は逃げられなくなるんだしねー」
ベンジャミン@方舟:「ん……線路の破壊は?」
マーシー・ブラウン@小東:「止めちゃえば出てくる相手狙えるしね!」ライフルの構え
ルドレス@GM:「俺好みの案だな、そいつも考えとくぜ」
ベンジャミン@方舟:「お気に召して何より。その列車が来る直前に細工すればいいから楽かなって」
ジェーンD@MEUR:『まあ、採用していただけるんですか?ふふ…』
『線路の破壊ですか……事故にさえならなければ、とても良い提案だと思いますよ!』
マーシー・ブラウン@小東:「いつ走るのかだよねー? 前の列車が引っ掛かったから走るのやめちゃいましたーじゃ一番困るし」
ルドレス@GM:「並走、無理やり止める、線路の破壊…まあこんなもんだろうな…」顎に手を当てて
ベンジャミン@方舟:「そうだね。だから件の列車が具体的にいつ通るか、他の列車は今日通るのか……それについては把握しておきたいけど」
ルドレス@GM:「それなら問題ねぇ、列車が通るのは明日の夜だ」
ウィンダ@ドギー:「明日の夜…うーん、暗い中で決行、ですか…」
ジェーンD@MEUR:『であれば、明日の運行情報を入手するべきですね』
ベンジャミン@方舟:「それで確定なのかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあマスターは日に数回しか列車は出ないって言ってたから、明日のお昼くらいなら線路に何かしてもばれないかなー?」
ベンジャミン@方舟:「……ウィンダ、不安なら今回は降りてもいいんだよ?君には家族もいるんだから」
ウィンダ@ドギー:「…いいえ、ベンジャミンさん。家族が要るからこそ稼げる仕事はやっておきたいんです
それに私、リスキーなお仕事結構好きなんですよ?」
安心させるように微笑んで見せる
ルドレス@GM:「間違いない筈だ、あと夜は奇襲に最適だ…闇に紛れて手早く奪っていきゃ完璧だな」
マーシー・ブラウン@小東:「人数はどうするの? 応援呼ぶ—?」
ベンジャミン@方舟:「……物騒なお母さんだな」微笑み返す
ルドレス@GM:「好きでうちに来てんだから好きにさせてやれ」 「ああ、何人かに手を貸してもらう」
ジェーンD@MEUR:『久しぶりの大仕事です、胸が高鳴りますね…』
『ふふ、アリーナや旦那様はいらっしゃるかしら…』
ウィンダ@ドギー:「物騒でもなきゃこのお仕事やりたいだなんて思いませんよ♪
…ありがとうございます、ルドレスさん」
マーシー・ブラウン@小東:「襲うより運ぶ方が大変かもだしねー、列車いっぱいの物を手早くだから」
ベンジャミン@方舟:「まあこの人数じゃ流石に厳しいしね。……あとは、線路の破壊のためのダイナマイトか火薬か…その辺が欲しいかな」
ルドレス@GM:「ま、死んでも文句は言わせねぇがな…よしっ、キャンプまで戻るぞ。 レオナルドと計画をすり合わせる」
ウィンダ@ドギー:「…はい!そうしましょう。」
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレスこそー、言い出しっぺが油断して一番最初に死んじゃないように気をつけてよー?」
ベンジャミン@方舟:「OK。やれやれ、明日は疲れそうだなぁ…」
ルドレス@GM:「火薬の類は…確か数は少ねぇがあるはずだ、まああの甘ちゃんが使わせるかは別だな…」
ジェーンD@MEUR:『まあ、やっと帰れるのですね…!ふふ、早くおあいしたいわ…』
ルドレス@GM:「ケッ、俺が死ぬとしたら老衰か銃殺かだろうよ」
ベンジャミン@方舟:「そこは俺が説得でも何でもして使わせてもらうよ、計画を楽に遂行には必要だからさ」
ベンジャミン@方舟:遂行するには
GM:ということで馬車は貴方達が構えているキャンプへと戻って行きます
ジェーンD@MEUR:『苦しむようでしたら、その時はお任せくださいね』
『……まあルドレスさんほどの手練なら、まず問題はないでしょうが…』
マーシー・ブラウン@小東:「相手が銃持ってるかもっていうのも考えなよってことー! お金持ってるんだから相手は! 今度は殴られたじゃすまないんだからねー」
ウィンダ@ドギー:「死ぬ事の心配よりも生きて作戦を成功させる事を考えましょう、何事も前向きな方がいいですから♪」
ルドレス@GM:「…いいか?俺はな、いつか大成する人間だ、銃の腕だって誰にも負けねぇ、俺はここで死ぬような人間じゃあねぇんだよ!」馬車を進ませる
ジェーンD@MEUR:『ふふ、その意気です…♪』
ベンジャミン@方舟:「……」馬車の外を無言で見ている
ルドレス@GM:「っと、うだうだ言ってる間に着きそうだ…」
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレが弱いとは言ってないよ—。 でもド素人の流れ弾だって運が悪けりゃ当たるんだからね。 覚えといてよー」
マーシー・ブラウン@小東:ルドレス!
GM:貴方達を乗せた馬車がキャンプの近くまでくると、馬に乗った2人の男が近づいてきました
マーシー・ブラウン@小東:お
ジェーンD@MEUR:むっ
GM:ポール「よーぅ!やっと帰ってきたなぁ、どう?なんかスゲー情報は?」
GM:ルーサー「期待しちゃうぜ俺達!なあルドレス、将来の大物さんよ!」
マーシー・ブラウン@小東:予告にいなかった人たちだ
ベンジャミン@方舟:組織の規模どれくらいなんだろう…
GM:と軽々しく声をかけてきたのは仲間のポールとルーサー、双子の兄弟です(立ち絵はない)
ジェーンD@MEUR:あれは誰だ (本当に)誰だ
マーシー・ブラウン@小東:無慈悲!
ウィンダ@ドギー:モブラザーズ?
ベンジャミン@方舟:立ち絵ないなら男の娘で妄想しておこう
ジェーンD@MEUR:『ルーサーさん、ポールさん……ええ、こちらのルドレスさんが掴んできた情報が』手で指す
ジェーンD@MEUR:何ィ
GM:メンバーは10人程度ですね、そこまで大きくない!
ウィンダ@ドギー:なぁるほど
ベンジャミン@方舟:それくらいね、じゃああと一人くらい知らない人出てくるかな…
GM:ルドレス「あーうざってぇ!先にレオナルドの野郎に報告すっからどきやがれ!」
マーシー・ブラウン@小東:ボスとアリーナさんと未来のボスかしらねあとは
マーシー・ブラウン@小東:「儲け話だよー! 今回は本当に期待しちゃっていいよー!」
GM:ポール「はいよっと!んじゃマーシーちゃんの言葉を信じちゃおうかなー!」といってルーサーと一緒にキャンプへUターン
ウィンダ@ドギー:「相変わらず元気いいですね、あのお二人は…♪」
GM:ルドレス「…チッ、何が楽しくはしゃいでやがる…」といってキャンプの中へ進めて馬車を止めます
GM:ルドレス「おらよ、俺はレオナルドに報告しにいく」馬車を降りる
マーシー・ブラウン@小東:「それだけルドレスがもってきた話に期待してくれてるってことでしょー? せっかく儲け話持ってきたのに期待されないよりいいじゃん!」
ジェーンD@MEUR:『ご一緒させて頂いても?』
GM:ルドレス「…勝手に着いて来ればいいだろ…」
ベンジャミン@方舟:「じゃあ俺はゆっくりしてようかな、ちょっと疲れたや」伸びをして
ジェーンD@MEUR:『……ふふ、お言葉に甘えさせていただきますね』静かに馬車から降りる
GM:ルドレス「レオナルド!おいっ!どこにいやがる!」大声で叫ぶ
マーシー・ブラウン@小東:「話に乗るのについてかないわけないでしょー!」小走りについてく
GM:ポール「おっ、ボスならあっちだぜ。あの馬の近くだ!」指を指す
GM:ルーサー「ゆっくりするなら丁度シチューが出来てるはずだ!一緒に食おうぜ!」
ウィンダ@ドギー:「それじゃ私もゆっくりさせて貰いますね…」
馬車から降りてゆったりしてる
GM:ではレオナルドの方から!
ベンジャミン@方舟:「いいねぇ、温まるものが欲しかったんだ。ウィンダ、一緒に行こう?」
ジェーンD@MEUR:『マーシー、転ばないように注意してくださいね…』
ウィンダ@ドギー:「シチューですか、いいですね♪
はい、行きましょうベンジャミンさん♪」
マーシー・ブラウン@小東:「えっシチューいいなあ…!?」
ベンジャミン@方舟:「マーシーの分はちゃんと取っておくよ、行っておいで」
マーシー・ブラウン@小東:「転ばないよ! アタシ誰かさんと違っていつも油断はしないからねー!」
GM:ポールが指した方向を見ると確かにレオナルドが馬の近くに立っていた、しかし近づいてみるともう一人いることに気づく
マーシー・ブラウン@小東:「本当? やったー! じゃあベンジャミンとウィンダの分もちゃんと聞いとくからねー!」
ベンジャミン@方舟:軽く手を上げて見送る
マーシー・ブラウン@小東:おお
ジェーンD@MEUR:『旦那様!不肖ジェーン、ただいま戻りましてございます……ん、おや?その方は…』
ウィンダ@ドギー:「はい、よろしくお願いしますね、マーシーさん♪」
手を振って見送るー
マーシー・ブラウン@小東:「ただいまボス! ルドレスがおいしい話持ってきたよー!」
GM:レオナルド「いいか、男は馬を乗りこなしてこそだ。 ほら、乗ってみろ…よっと…」子供を馬に乗せる
ジェーンD@MEUR:なにィ!予想してたより髪が長いぞ
GM:子供「わっ…!? ま、待って父さん…!グラグラして乗りづらいよ…!?」馬にしがみついている
ベンジャミン@方舟:可愛くない?????????(メインタブに解き放たれた怪物)
ウィンダ@ドギー:可愛いんだよなぁ…
GM:レオナルド「最初はそんなもんだ、まずは馬と仲良く……ん、おお帰ってきたのか、それでどうした?」
ジェーンD@MEUR:Cute…
GM:子供「と、父さん…!お、落ちそう!落ちるー!!」と鞍から滑り落ちる
マーシー・ブラウン@小東:リトルボスと我々面識あるの?
ジェーンD@MEUR:これ探索者とリトルボスって面識ある?
ジェーンD@MEUR:シンクロニシティ
マーシー・ブラウン@小東:これは最強死刑囚
GM:レオナルド「…っ、エドワード!!」と落ちる寸前に抱きかかえる
GM:合ってます✌( ˘ω˘ )✌
マーシー・ブラウン@小東:リトルボスおいくつ?
GM:レオナルド「…眼を離してすまなかったな、父さんは少し話がある…シチューでも食べておいで」と地面に降ろします
GM:9歳であります!
ジェーンD@MEUR:『ふふ、エドワード坊ちゃんもお元気そうで何よりですわ』
『ええ、ご報告なのですが……明日夜、金目のものを積んだ列車が走るらしく…』
ベンジャミン@方舟:かわい~~~~~~~!!!
ウィンダ@ドギー:かーわい!!!
マーシー・ブラウン@小東:「カホゴだねーボス。馬を乗りこなすのが男なら、落ちて痛い目にあって経験するのも男なんじゃないのー?」
GM:エドワード「う、うん…皆おかえりなさい…!」と探索者に声をかけるとシチューの元まで走って行きました
マーシー・ブラウン@小東:ティーンですらねえリトルリトルボスだ
ジェーンD@MEUR:ちびっ子〜〜
ベンジャミン@方舟:ひゃあ
GM:レオナルド「…俺もそうすべきだと思うんだがな、つい反射的に…」被っていたフェドーラ帽のつばを直しながら
ジェーンD@MEUR:『いってらっしゃませ、坊ちゃん』手を振り
『……あぁ、私もシチュー作りに参加しとこございました…』しゅんと
GM:ルドレス「チッ、腑抜けが…ジェーンの言う通り金の話だ、計画を練るぞ…」
マーシー・ブラウン@小東:「好き嫌いしないで食べるんだよー! アタシの分は残しといてよー!」手ふりふり
GM:ルドレス「てめぇらガキに気を取られてんじゃねぇ! 計画について話あうっつってんだよ!」地図を広げる
マーシー・ブラウン@小東:「汚くて後腐れのないお金の話だよー! これでうちも余裕が出るねボス!」
ジェーンD@MEUR:『ふふ、怖いですね…』
『ええ、素敵なお金の話をしましょう…相手方の人的損害も、きっと最小限に止められる獲物ですもの』
GM:レオナルド「…ああ、そうだな。ではよくやってくれたお前達、今からその列車の強襲計画について話し合おう」
GM:ではレオナルドが先ほど偵察時に立てた計画案を聞くと少し考えだします
GM:レオナルド「うむ、確かに奪うには持って来いの相手だ…そしてその列車を止めるには…」
マーシー・ブラウン@小東:「止めるには—?」合いの手
ジェーンD@MEUR:『旦那様、陽動ならこの私が…』胸に手を当て
GM:「まず線路の破壊はダメだ、そして並走も…できなくはないがリスキーすぎる、やはり障害物で列車を止める案だろうな」
GM:「ありがとうジェーン、だが今回は陽動などはいらないかもしれないな」
マーシー・ブラウン@小東:「んー並走はわかるけど、破壊もダメなの? 足がつくからー?」
GM:ルドレス「ああ!?破壊が一番手っ取り早いだろうが!?」とルドレス息巻く
マーシー・ブラウン@小東:「怒鳴らないでよルドレスー! 理由を聞いてからでしょそういうのはー!」
ジェーンD@MEUR:『であれば…障害物を何にするか、ですね』
ジェーンD@MEUR:『ふふ、気持ちはわかりますけれど……話を聞きましょう』
GM:レオナルド「マーシーが言った通りだルドレス、爆破は跡が残る…しかも路線を破壊したら間違いなく法執行官が飛んでくるぞ」
GM:「線路は何もその商人だけが使ってるわけじゃない、物資を運ぶ列車だって通る重要なモノだ」
GM:「それで残るのが…障害物だ、これは馬車を使おう」乗ってきた馬車を指さす
マーシー・ブラウン@小東:「…そっかー、お金が入っても物の流れが止まっちゃうと結局アタシらも痛い目見るもんね」
GM:「その通りだ、賢いぞマーシー」
マーシー・ブラウン@小東:「えへー!」
ジェーンD@MEUR:『なんと慈悲深い…旦那様はやはり、お優しいのですね』
『……馬車ですか、確かに金銭的にも今回の稼ぎで取り返せそうですが…』
マーシー・ブラウン@小東:「でもさでもさボスー、列車いっぱいのもの運び出すのにわざわざ馬車使っちゃって大丈夫? 足たりるかなー?」
GM:「…いや、馬車は壊れないはずだ。 馬車と列車が衝突すれば脱線する恐れがあるはず、あっちがブレーキをかけてくれるさ」
ジェーンD@MEUR:『ふふ、ならば心配する要素はありませんね…』
『実働部隊はどうしましょうか?』
GM:「それだ、きっと列車の中には護衛が数人いるはず…」
マーシー・ブラウン@小東:「そう…かな? でも自分からブレーキかけたんならその時点で気圧されてくれるかもねー。それなら目立たない線路破壊よりいいかも」
GM:「障害物の馬車の様子を見に来るために何人かは出てくるはずだ、そいつらを最初に叩く」
ジェーンD@MEUR:『ええ、荒事は私にお任せ下さい……ですが、そうですね…マーシーやウィンダは少し、後ろにいて貰った方がよろしいかと…?』
マーシー・ブラウン@小東:「任せて任せてー! 馬車っていう遮蔽物ができたし、のこのこ出てくるのを狙い撃つのは大得意だよー!」
GM:「あとは中にいる奴らだ、こいつらも片付けた後は金目のモノを頂いて、さっさと逃げ去る…というのが一番のはずだ…」
GM:ルドレス「列車の中にいるやつは全員殺すのか?」
ジェーンD@MEUR:『…マーシー、相手は只の商人とはいえ危険ですよ』
『ここはお姉さん達に任せて、貴女は機を待った方が…』
GM:レオナルド「全員じゃない、銃を持ったヤツだけにしろ。 俺達は無抵抗の人間まで殺すほど悪党じゃない…」
GM:ルドレスは地面に唾を吐き捨て眉間に皺を寄せる
マーシー・ブラウン@小東:「ちょっとちょっとー!そりゃあ前に出るのは得意じゃないけど、アタシのライフルは足手まといにはならないよ!」
GM:レオナルド「…そうだな、マーシーは遠くから援護してもらうのが良いかもしれないな…」
マーシー・ブラウン@小東:「そんな不機嫌にならないのルドレス! ボスがさっき言ってた理由でわかることでしょー!」
ジェーンD@MEUR:『いいえ、貴女の腕は買っていますが……んん、ですが…そうですね』
『年齢など言ってられませんか…ではマーシー、行動する際は私の後ろについてくださいね』
ジェーンD@MEUR:『そうすれば、少しは安全ですから…』
マーシー・ブラウン@小東:「せっかく物の流れ止めないために線路壊さずにおくのに、皆殺しなんてしちゃったら誰もそんな線路使わなくなっちゃうじゃん!
運が悪かったけど次は大丈夫だろ、くらいに思わせとかないとだよー!」
マーシー・ブラウン@小東:「大丈夫だよ! アタシちゃーんと頼れる人は頼るから!」
GM:「うむ…ではジェーン、マーシーのことを頼めるか?」
ジェーンD@MEUR:『ええ、もちろん』
『旦那様のご命令とあらば…いえ、そうでなくともお守りします』
ジェーンD@MEUR:『ふふ、楽しみですね…♪』
ジェーンD@MEUR:おけおけ
GM:「ああ、頼りにしている」頷く
マーシー・ブラウン@小東:「そんなにカホゴにしてくれなくても大丈夫なのに—。アタシちゃーんと自分から守られに行くもーん」
GM:「…そういえばその列車は何両編成だ?見張りが立つはずのスペースもあるはずだ…ルドレス、知っているか?」とルドレスに尋ねる
GM:ルドレス「…約4両編成、2両目と3両目の間に見張りが立つためのスペースがある…」バツが悪そうに
GM:レオナルド「ありがとう、そこから出てくるヤツにも注意すれば…よし…」
GM:「大体方針は決まったか、皆は何か言いたい事はあるか?」
マーシー・ブラウン@小東:「外に立ってくれるなら狙い目だねー! 止まったらその辺りを確認してねらおーっと!」
ジェーンD@MEUR:『見張りのスペースと、運転席である先頭車両側……加えて通常の座席位置を考えて……』ぶつぶつ
マーシー・ブラウン@小東:「はーいボス! 参加メンバーはどうするの? 制圧よりも運び出すのに人手がいりそうだし、馬車も無傷じゃすまないだろうし」
GM:「メンバーは俺、ルドレス、ポール、ルーサー、アリーナ…そしてお前達(探索者)4人だ、これぐらいで良いだろう」
ジェーンD@MEUR:『承知致しました、必ずや此度も成功に終わらせましょう…』
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん……ねえボス? 提案なんだけど、エドも連れてったら? 今回の」
ジェーンD@MEUR:『ふふ、言いたいことはそれだけですかね…』
『……マーシー、本気ですか?』
GM:「…それはダメだ、アイツはまだ銃の握り方も知らない。」
GM:「アイツにはもう少ししたら馬や…銃の使い方を教えてやるつもりだ、だが今じゃない…」
マーシー・ブラウン@小東:「んー。今回のって制圧よりも運び出し、後詰めの人数の方が重要じゃない? 戦うんだじゃなくて、あくまで作業員として。デビューにはもってこいだって思ったけどなー」
GM:「マーシー、すまないな…アイツは俺にとって宝石や金より大事なモノなんだ…そして今はお前より強くないし、きっと役に立たないだろう…」
ジェーンD@MEUR:『仮に坊ちゃんが作戦にいらしたとして、万が一の事が起こった場合私が盾になりますが……』
『…此度は旦那様にしたがいましょう?』
GM:「だからアイツを連れていくのはもう少ししてからだ、わかってくれるかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん…アタシもどうしても推したいってわけじゃないから、別に謝ってもらわなくていいよ。ただアタシは自分から推す程度には足手まといにはならないし、しないって思うだけ」
ジェーンD@MEUR:『…そうです、この先坊ちゃんが銃の扱いなどを学ぶ機会があれば、マーシーや私たちに任せていただけないでしょうか?』
GM:「ん、その時がくれば…任せよう…」
マーシー・ブラウン@小東:「誰だって最初は立たずだからさ、ボスの宝物守るの嫌じゃないってことだけ覚えといてね」
GM:「よし、これ以上質問がないならシチューでも食って来い、腹が減ってるだろう」
GM:「ありがとうマーシー、しっかり覚えておくよ」
ジェーンD@MEUR:『ふふ、ええ…私達の戦力増強にも繋がります故、有り難き幸せです』
『それでは失礼させて頂きます、行きましょうか……ふむ、まだシチューは残っているかしら…』
マーシー・ブラウン@小東:「はーい! もうお腹ぺっこぺこー! 食べつくされちゃう前に急がなきゃー!」
GM:「…俺の分も残ってるといいな…」
GM:というところで!レオナルド側が終わったので今日はここまで!
ウィンダ@ドギー:おつかれー!!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!
マーシー・ブラウン@小東:お疲れ様でしたー!
ジェーンD@MEUR:おつおつ!
GM:では一旦中断!お疲れさまでしたわ!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
マーシー・ブラウン@小東:🍅
GM:🍓!
マーシー・ブラウン@小東:🍅三🍓三🍅 ヒュンヒュンヒュン
ジェーンD@MEUR:にゃふにゃふ
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
GM:ドギーのパソコンが再起動してしまったようなのでゆっくり待ちましょ!
ベンジャミン@方舟:バッドタイミング…
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
GM:うぇるかむ( ˘ω˘ )
ジェーンD@MEUR:おっ
ウィンダ@ドギー:ごめんなさーい!!!
ベンジャミン@方舟:ぱそこんがわるい
マーシー・ブラウン@小東:おつかれさまですよ
GM:パソコンの再起動には逆らえぬ…しょうがないちぇ!
ウィンダ@ドギー:ありですよ~…
二日連続ですまねえ…
GM:それじゃ再開していこう!一応点呼!
ウィンダ@ドギー:へい!
ベンジャミン@方舟:あgdじゃkgj
マーシー・ブラウン@小東:ばーーーん
ジェーンD@MEUR:うい!
GM:OK!ではシチューを食べに行った組!
ウィンダ@ドギー:よしこーい!
ベンジャミン@方舟:くもん!
GM:貴方達がシチューを食べに向かうと、一人の男と女が鍋を囲んでいた、どうやらまだ調理中のようだ
ウィンダ@ドギー:「あら、まだ出来上がってなかったんですか?」
とことこと様子見に
GM:アリーナ「あーっと、マーティ…これを入れれば良いんだな?」マーティ「…そうだ」
ベンジャミン@方舟:「なんだぁ……手伝い、必要?」
GM:マーティは貴方達の料理を作ってくれるコックさん的な人です、基本無口だけど良い人だよ
GM:マーティ「…いらん、座って待ってろ」鍋をかきまわす
ベンジャミン@方舟:良い人
ベンジャミン@方舟:「そう?やったぁ」座り込んで地面に絵を描いてる
GM:アリーナ「おっ、帰って来たのかい! 何か稼ぎがいのある仕事は見つかったんだね?」
ウィンダ@ドギー:「えぇー?ほんとに大丈夫なんですか?」
シチュー作りの様子を覗き込むように見つつ
ベンジャミン@方舟:「まぁね~」ざっくり今回の仕事について説明する
ウィンダ@ドギー:「はい!中々に美味しい仕事が見つかったんですよ~?
フフフ♪」
ニヤッと笑ってる
GM:マーティ「どいてろウィンダ、汁が跳ねるぞ」しっしっと追い払う
ウィンダ@ドギー:「むむ、相変わらずつれない人ですねー…」
渋々引き下がる
GM:アリーナ「へぇそうかい!そりゃ朗報だ、という事は…レオナルド達が計画を練っているとこだね?」レオナルド達のいる方に顔を向ける
ベンジャミン@方舟:「そゆこと。俺は結論について行くだけだから、話し合いは任せてきちゃったよ」
ベンジャミン@方舟:「楽な計画になればいいなぁ…」
ウィンダ@ドギー:「同じくです!私もレオナルドさんの指示に従うのが一番だと思ってますから」
GM:「仕事に楽なもんはないさ、私達がする仕事なら尚更ね! 今のうちに飯でも食って英気を養っておくんだよ!」
ベンジャミン@方舟:「ちぇ~、まあリターンが大きいならいいけどさ……マーティご飯まだ~?俺もうお腹すいて仕方ないよ~」
GM:マーティ「…もう少し待て、今から味を調える…」調味料を取り出す
GM:アリーナ「アイツは料理にだけは手を抜かないからねぇ…私は大味でもかまわないんだけど…」
ウィンダ@ドギー:「フフッ…♪そうですね♪
まぁまぁ、ベンジャミンさん。手間をかければかけるほどお料理は美味しくなるんですよ?」
ベンジャミン@方舟:「ぅー…俺もアリーナ派なんだけどぉ……」ぶすっとしてる
GM:ポール「俺はウィンダに賛成だぜ!上手い飯は人生を豊かにする!」割り込むように入ってくる
ウィンダ@ドギー:「わわっ!いつの間にいたんですか?」
急に出てきたのでびっくりしてる
GM:アリーナ「いきなりびっくりするじゃないか! でもまぁ…雑な飯ばかりじゃ飽きちまうもんだね…」
ベンジャミン@方舟:「そんなもんかなぁ……」
ウィンダ@ドギー:「そんなものですよ♪美味しいに越した事はありませんよー?」
GM:ポール「へへ、わりぃな!」 ルーサー「人っていうのは上手いモノを食べないと色々乏しくなっちまうからな!」また割り込むように
ベンジャミン@方舟:「別に俺自身豊かな人間でもないしわからないよ…寝て待っていたらお腹すかないかな……?」
GM:アリーナ「まっ、人それぞれってとこさね! おーいマーティ、流石にもうできただろ?」 ポール「ということはこれから豊かになれるかもな!」
どどんとふ:「橘」がログインしました。
ベンジャミン@方舟:「ほんと!?できた!?」
GM:とマーティに茶々やら野次を入れていると、エドワードが貴方達の輪に入って来ました
ウィンダ@ドギー:「ん…?エドワード君!
どうしたの?エドワード君もお腹空いちゃった?」
しゃがみこんで目線を合わせるよ
GM:エドワード「他の人もおかえり…! マーティ、ご飯は出来たの?」 マーティ「…いいタイミングだ坊主、今完成したとこだ」
ベンジャミン@方舟:「ただいま、おちび。ボス達はどうしているんだ?」
GM:エドワード「うん、朝から何も食べてないから…」 「よくわからないけど…何か話しあってる…」
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
GM:アリーナ「よーし!早い者勝ちだよお前ら!エドワードもさっさと取り来な!」とすでに皿へシチューを盛ったアリーナ
ウィンダ@ドギー:「そっかそっか…それじゃあいっぱい食べようね、フフフッ♪」
ニコッと微笑んで頭を撫でるよ
ベンジャミン@方舟:「そうか。ほら、ここにおいで」隣をぽんぽんと叩いて
ベンジャミン@方舟:「まだ話し合いしてる奴らの分も残すんだよ~」といいつつ自分の分もしっかり持っていく
GM:「あ、ありがとう!」 「あち…! 出来立てだからまだ熱いや…」
ウィンダ@ドギー:「…冷ましてあげようか?♪」
少しからかうように聞いてみる
GM:「そんな子供扱いしなくてもいいよ…! 自分で冷ませるから!」スプーンの上でふーふーしながら食べる
ウィンダ@ドギー:「そっか、フフッ、偉いね♪
それじゃ私もいただこっかな…♪」
自分の分のシチュー取りに行こう
ベンジャミン@方舟:「……ん~、美味しい!」先ほどの不機嫌さはどこへやら、笑顔で食べてる
GM:ポール「てめぇルーサー!俺にニンジン寄越すんじゃねぇ!」 ルーサー「うっせぇ!お前の皿には多めに肉入ってんだから良いだろ!!」
と兄弟で喧嘩してたりしてる
ウィンダ@ドギー:「…♪」
周りの様子見て微笑みながらシチュー食べてる
ベンジャミン@方舟:「あーあ、良い大人が食べ物の好き嫌いで喧嘩してる……おちびは嫌いな食べ物あったっけ?」
GM:アリーナ「飯の時ぐらい静かにしな!!」 マーティ「フッ……」ベンジャミンの顔を見て誇らしげにしてる
GM:エドワード「グ、グリーンピース…なんか青臭くて…」
ベンジャミン@方舟:「グリーンピースねぇ……俺もそんな好きじゃあないけど、まあいずれ食べられるようになるよ。でもああはなっちゃダメだぜ?」
ベンジャミン@方舟:マーティに対してはんべ、と舌を出してる
ウィンダ@ドギー:「アレ~?そういうベンジャミンさんも今日トマトの一件で揉めてませんでしたっけぇ?」
少し意地悪な口調で会話に入る
ベンジャミン@方舟:「好きじゃないけど食べられますよーだ。俺は大人だからね」
GM:「…が、頑張ろう…!」はむはむとシチューを食べる
ウィンダ@ドギー:「フフフ、大人は食べ物の好き嫌いで争ったりしませんよー?」
ベンジャミン@方舟:「争ってないですぅ、あれは討論ですぅ……ふふっ」可笑しくなって笑ってる
ウィンダ@ドギー:「討論ですかぁ…それなら仕方ないですね…ンフフフッ♪」
つられて笑ってしまう
GM:アリーナ「おっ、エドワードに構ってくれてんのかい?」食べ終わったのか話しに入ってくる
ウィンダ@ドギー:「えぇ、彼とてもいい子ですから♪」
頭を優しく撫でながら話す
ベンジャミン@方舟:「小五月蠅かったりとかしないしね、あと将来のボスにいい印象植え付けておくのも悪くないかと」
ウィンダ@ドギー:「えー、そんな事考えてたんですか?ベンジャミンさん…」
ジト目で睨んでる
GM:「ハハッ!中々隙がないじゃないかあんた達、ていうか将来ボスねぇ…今は想像できないねぇ…」意地の悪い笑みを浮かべる
ベンジャミン@方舟:「考えてる考えてる、今はちんちくりんだけど将来有望だよ。俺にはわかるぜ?」にやにやしながら
GM:エドワード「僕にはまだよくわからないや…!」少々困惑した顔で
ウィンダ@ドギー:「子供ってそういう下心とか見透かしてるんですよー…
…えぇ、私もそう思います。…大丈夫だよ、エドワード君。君は将来、立派に人をまとめられる人物になれるよ…♪」
ベンジャミン@方舟:「え~、おちびがそういうの見透かせるかなぁ……」ほっぺたうりうりしてる
GM:「うぅあぅ…が、頑張ってみるぅ~…」
ベンジャミン@方舟:「(……さっきああは言ってみたけど、まだまだ情けないなぁ……)」
ウィンダ@ドギー:「んっ…偉い偉い…♪」
もう片方のほっぺた弄りながら
GM:そんなこんなうりうりしているとレオナルド達が近づいてきました、話し合いが終わったようです
GM:レオナルド「よしお前達!次の仕事が決まった!」と声をかける
ウィンダ@ドギー:「あっ、お疲れ様です!レオナルドさん
お話まとまったんですね!」
GM:ジェーンとマーシーも合流していいよ!
ベンジャミン@方舟:「んむ……」スプーンを咥えながら目線だけ寄越す
マーシー・ブラウン@小東:「間に合った—!? マーティ! アタシの分のシチューちゃんと残ってるー!?」一直線にボスを追い越す
ジェーンD@MEUR:『無事に計画を練れましたよ』
『あ、残りが少なかったらマーシーに譲りますので…』大鍋の元へ
GM:「今回のターゲットはとある商人の貸し切り列車だ、そいつを明日の夜…線路上で襲撃する!」とレオナルド側で話し合ったことを共有しますね
マーシー・ブラウン@小東:「馬車で線路塞いでイチモウダジンだよー! デンゲキ作戦だよー!」
ウィンダ@ドギー:「…なるほど、確かに爆弾を使うよりそっちの方がリスクが少なくて済みますね…」
一人で頷いてる
ベンジャミン@方舟:「馬車で、か……なるほど、悪くないかもね」
ジェーンD@MEUR:『破損の補修も今回稼げる金額でリターン出来ますしね…はい、旦那様』
『マーシーもどうぞ、ジャガイモ多めにしておきましたよ』よそって
GM:「この計画に参加するのはマーティとエドワード以外の全員だ、何か質問があればここで答えるぞ」
マーシー・ブラウン@小東:「あーありがとー!ジェーン気が利くぅ」
ベンジャミン@方舟:「明日の夜までに何かする事はあるかい?下準備とか」
GM:「そうだな…武器の手入れはしておくんだ、いざという時に壊れたら洒落にならない」
ジェーンD@MEUR:『ふふ、光栄です…♪』お盆を胸の前に抱えて
ベンジャミン@方舟:「了解。まあ自分専用の武器持ってないけど…」
GM:ルドレス「そういえばよ、俺の役割だけ決まってねぇよな?」腕を組んで
マーシー・ブラウン@小東:「んっ? んあー役割! はーい! ぼふぼふ、ひつもーん!!」口いっぱいにしつつ挙手
GM:レオナルド「ん、ああ…ルドレスは……どうしたマーシー?」
マーシー・ブラウン@小東:「んんっ! ふはー…線路を塞ぐ馬車の運転ってさー誰がするの? 全速力で列車がぶつかるわけじゃないっていっても一番危ない役割でしょー?」
マーシー・ブラウン@小東:「馬だって落ち着いててくれるかわかんないし」
GM:「それを丁度言いたかったことだ、その役割はルドレスにしてもらう」
GM:ルドレス「ヘッ、俺ぐらいじゃねぇと務まらねぇ役割ってわけか? 危険な役割なら山分けはもちろん多く頂くぜ」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? ルドレスそんなに馬車の運転上手いのー? 列車がすごい勢いで近付いてきて怖くなっちゃわなーい?」茶々入れ
GM:エドワード「ああ、構わないさ。 皆は他に聞きたい事はあるか?」
ベンジャミン@方舟:ボス!?
GM:ルドレス「あ?そんなのにビビるタマだと思ってんのか? テメェみたいな臆病じゃあないんだよ」
GM:おっとミスっちゃった♪
ウィンダ@ドギー:びっくりした!?
マーシー・ブラウン@小東:リトルボス!?
ジェーンD@MEUR:でっかくなっちゃった
GM:いつか混ざると思ってたんだよ!(危惧してた出来事)
ベンジャミン@方舟:「俺からは特にないでーす」まあ今のエドワードきゅんはベイビーなので見分けつくぜ…
マーシー・ブラウン@小東:「へーえ? じゃあ安心なんだー…はいはーーい! じゃあアタシもその馬車に乗るー!」挙手ぶんぶん
ジェーンD@MEUR:『有りません、私はただ従うのみですから…』
ウィンダ@ドギー:「うーん…私からも特には…」
GM:ルドレス「一人で十分なんだよ!!テメェみたいなガキが足引っ張ったらどうすんだァ!?」
マーシー・ブラウン@小東:「えー? たかがガキ一人のお荷物でお仕事できなくなっちゃうのー? 器ちっちゃいんだールドレスぅ」
GM:レオナルド「落ち着け、確かに2人いれば不足の事態に対応できるかもしれないが…ふむ…」
ジェーンD@MEUR:『…まあまあ、マーシーは腕がたちますから…』
『…更なる人手が必要ですか?』
マーシー・ブラウン@小東:「まあ真面目な話ね、アタシはライフル狙撃だから。見張り狙うならやっぱり正面からの方がいいと思うんだよねー ルドレスってほら、油断しやすいし?」
GM:ルドレス「ヘッ、これは俺の仕事なんだ! テメェはテメェの役割だけこなしてやがれ」
マーシー・ブラウン@小東:「もー! アタシが一番アタシの役割こなせるのがそこだって言ってるのー!」
GM:レオナルド「…わかった、ではマーシーとルドレスは馬車に乗ってくれ。 きっとそれがいいだろう」
GM:ルドレス「あぁ!?正気かレオナルド、 きっと後悔するハメになるぞ!」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! さっすがボスは話がわかるー! ほーら決定だよ、運転手よろしくー!」
GM:レオナルド「ただ近くにもう一人、ポールを近くに配置しておく不測の事態の為だ」
ベンジャミン@方舟:「二人仕事じゃルドレスの取り分減っちゃうなぁ、かわいそ〜」微塵も思ってない様子でケラケラ笑ってる
GM:ルドレス「クソッ…! てめぇら覚えとけよ…」 ポール「うっすよろしくぅー!」
マーシー・ブラウン@小東:「へへー! もちろんアタシたちにもキケン手当つくんだよねー!? 楽しみー!」
ウィンダ@ドギー:「もぉ、あんまりからかっちゃ駄目ですよ?
ルドレスさんもそんなに怒らないで下さい、不測の事態を防ぐためなんですからー」
GM:レオナルド「他のメンバーは見晴らしの良い丘で馬に乗って待機だ、馬を持ってない者は誰かの後ろに乗せてもらえ」
GM:「…これぐらいか、俺から伝えたいことは以上だ」
マーシー・ブラウン@小東:「からかってないよー? ルドレスのこと頼りにしてるんだからー!」
ベンジャミン@方舟:「了解了解。んじゃ、今日はもう解散?」
GM:「そうだ、各自準備はしっかりしておくんだぞ」そう言うとレオナルドもシチューを皿に取り解散を促す
マーシー・ブラウン@小東:「はーい! じゃあおかわりー! 明日に備えていっぱい食べておかないとー!」
GM:と、いうことで!あと誰かと会話したかったりしたいことがなければ明日の夜までスキップしちゃうわよ!
GM:マーティ「…いっぱい食え、そして稼いで来い」盛り付けて渡してくれる
ベンジャミン@方舟:私は特にないかな
ウィンダ@ドギー:特にはー
ジェーンD@MEUR:『ふふ、たあんと食べてくださいね…』
『明日のために、英気を養いましょう……』おかわりをもそる
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! ありがと、おみやげにいいトマト買って帰るからー!」
ジェーンD@MEUR:ないかなー
マーシー・ブラウン@小東:私もいいよー
マーシー・ブラウン@小東:あーでもスキップするとリトルボス出てこなくなる…!?
GM:ほいほい!あ、みんな馬を持ってないと思うんでNPCの誰かと相乗りしてほしい!(ポール以外)
ベンジャミン@方舟:い、いやまさか、そんなはずは……
GM:へっへっへ…コミュのチャンスだぜぇ…(?)
ベンジャミン@方舟:特になかったがリトルボスは惜しいな
ウィンダ@ドギー:マジでか…
マーシー・ブラウン@小東:ここでコミュっとくべきか…!?
GM:したいなら構わねぇぜ!
マーシー・ブラウン@小東:誰か行かない? マーシーちょっとしゃしゃりすぎてるからアレなんだけど行きたい
ベンジャミン@方舟:しかし寝る手前だからイベントも思いつかんぞ…せめて風呂文化があったなら…(???)
ベンジャミン@方舟:しゃしゃっていいぜ!
ウィンダ@ドギー:寝る前にちょっとしたおしゃべり的な…?
ベンジャミン@方舟:GM、リトルボス何してる?
GM:そうだな…寝る前だけどエドワードはアリーナに本を読み聞かせてもらってますわね
ウィンダ@ドギー:かわいいな?
ベンジャミン@方舟:ばぶちゃん
マーシー・ブラウン@小東:アリーナさんもいたか! …言うほど9歳で読み聞かせてもらうか…?
GM:勉強もかねてね、この時代の勉強は大切と存じます(多分)
ベンジャミン@方舟:文字書きが一般的じゃないし…
マーシー・ブラウン@小東:よし!じゃあせっかくだからしゃしゃるぜマーシーは!
ウィンダ@ドギー:じゃあちょっと混ざろう…
「こんばんは、アリーナさん、エドワード君♪」
ベンジャミン@方舟:じゃあ遠巻きにその様子を見てる感じで
マーシー・ブラウン@小東:行った—!
GM:アリーナ「人魚姫は~…おっ、なんだいなんだいエドワードのお守りをしてくれるのかい?ハハハッ!」読んでた本をパタンと閉じる
マーシー・ブラウン@小東:これどっちかの部屋?
GM:エドワード「ん、こんばんは…」寝ぼけ眼を擦る
GM:キャンプなんでテントですな!
マーシー・ブラウン@小東:アジトキャンプだったのか!
ウィンダ@ドギー:「えぇ、お恥ずかしい事にちょっと寝付けなくて…
ごめんね、寝かけてたのに起こしちゃったかな?」
頭をポンポンと優しく叩く
ウィンダ@ドギー:マーシーちゃんも来ていいのよ?よ?
GM:「ううん…大丈夫…」 アリーナ「夜に強くなられても困るけどね!」
マーシー・ブラウン@小東:「あー! まーたエドがアリーナにウィンダまで独り占めしてるー! ずるいんだー!」ひょこっとテント覗く
マーシー・ブラウン@小東:来ちゃった♡
ベンジャミン@方舟:これ…テントの規模どうなっているんだ…!?
GM:実はな…この時代のテントって木の棒組み立てて布を被せましたってのが主流でな…
ウィンダ@ドギー:「まぁ夜に強くなるのも将来的には必要かもですけどね…♪
あら、駄目ですよー?マーシーさん、折角寝かけてたのに…」
いらっしゃい♡
マーシー・ブラウン@小東:簡易屋根の下って感じか
ベンジャミン@方舟:つまりこれは満員では………?(?)
GM:そうそう、風通し抜群(?)
GM:エドワード「皆がたまたま来てくれただけだよ…」お、ハーレムかな???(???)
ベンジャミン@方舟:屋根の外で草笛鳴らしながら話を聞いてる
ジェーンD@MEUR:食器の片付けが住んでショットガンのメンテしてる
マーシー・ブラウン@小東:「だってアタシもアリーナに本読んでもらおうと思ったらいっつもエドに先越されてるんだもーん! ずるいー」
GM:アリーナ「ハッハッハ!マーシー、あんた今年で何歳だい? ま、読み聞かせてやるのは構わないけどね!」
ウィンダ@ドギー:「フフッ、そんなに読んで欲しかったのなら、
言ってくれれば私がいつでも読んであげますよ?マーシーさん♪」
マーシー・ブラウン@小東:「14! って違うのー! エドはどうだか知らないけどアタシのは勉強だし! 字ちゃんと読めるようになりたいのー!」
GM:「あーっと、じゃあマーシーには何を~…」バッグを漁る
GM:「おっ、じゃあこれなんかどうだい!」本を1冊取り出す
ウィンダ@ドギー:「それは…?」
マーシー・ブラウン@小東:「なになにどんなのー?」駈け寄ってく
GM:とりだした本には「ランスロット卿とギネヴィア王妃の悲恋」と題されていました
マーシー・ブラウン@小東:oh…
GM:「いやさ、適当に選んで買ったんだけどまだ読んでないんだ! どうだい一緒に読むってのは!」
ベンジャミン@方舟:「……なんだよ、人魚姫からだいぶレベルアップするね?」口を挟む
ウィンダ@ドギー:「あー…アーサー王伝説の…
…そうですね、私は良いと思います♪」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? よくわかんないけど面白そーう! 読む読む!」
GM:エドワード「僕、ちょっと読んでみたんだけど3ページまでしか…」
マーシー・ブラウン@小東:「えっエドこのレベルの一人で読めるの…!?」
GM:「ううん…わからない部分が多くて…」全然読めてません!
ウィンダ@ドギー:「フフッ♪大丈夫ですよ、マーシーさんもエドワード君もきっとすぐに読めるようになりますって♪」
マーシー・ブラウン@小東:「な、なーんだ…エドに負けたかと思って焦っちゃったー…!」
ベンジャミン@方舟:「……子供にはまだ早いんじゃない、そういう話」
GM:アリーナ「なんだい、そんなヘビーな話なのかい? タイトルからはロマンチックな雰囲気を感じるんだけどねぇ…」
ベンジャミン@方舟:「子どもに読み聞かせる前に自分で読むことを進めるぜ……まあ、悪くはないかもしれないけどさ」
ウィンダ@ドギー:「うーん…でもまぁ確かにエドワード君には少し早いかも、だね…」
ほっぺたプニりながら
GM:「ふーん…まっ、そうさね! んじゃマーシー、私と読み進めるよ!」
マーシー・ブラウン@小東: 「ベンジャミンはこの話知ってるんだ? あれ、ウィンダも知ってるのー? わーネタバレだめだからね!」
ベンジャミン@方舟:「もちろん、そういうのは一番つまらないからね」
GM:エドワード「うぅぅ…皆寝ようよ~…」ぷにられ
GM:とわいわいしているとレオナルドが近づいてきます
ベンジャミン@方舟:「……おちびはもう寝たらどう?ちゃんと寝ないと背も伸びないぜ?」
ベンジャミン@方舟:「ん、ボス」
ウィンダ@ドギー:「アハハ…ごめんね、エドワード君、騒がしくしちゃって…
…ん?レオナルドさん?」
GM:レオナルド「…楽しそうじゃないか、何かしていたのか?」
マーシー・ブラウン@小東:「アリーナ先生の読み聞かせ教室—! ボスも聞いてくー?」
GM:「ん、そうかそうか…せっかくのお誘いだが俺は遠慮しておくよ」微かに笑みを浮かべる
ベンジャミン@方舟:「ボスはまだ寝ないのかい?もう大人にとってもいい時間だけど」
GM:「俺はまだいいのさ、この時間は心を落ち着かせる時間でもある…」葉巻を取り出して火をつける
マーシー・ブラウン@小東:「ボスはシリアスだねー」
ウィンダ@ドギー:「えぇ、失敗出来ませんからね…!私もなるべくお役に立てればいいんですけど…」
GM:「フゥ…まあ、色々な……手頃な場所に腰をかける」
ベンジャミン@方舟:わかってるよ
GM:「…そういえば……」 「」ミス~!
ベンジャミン@方舟:「ボスの言う事にも一理あるけど……ん?」頭で変換した~!
ウィンダ@ドギー:「…?」
マーシー・ブラウン@小東:言われて気付いてふふってなった
GM:「お前らにアイツの母親…俺の妻の話、したことあったか?」ふと
ベンジャミン@方舟:「…聞いてもいいのかい?その話」
GM:レオナルドはエドワードが瞳を閉じているのを確認する
ウィンダ@ドギー:「そういえば聞いたことはありませんでしたね…
でも、聞いてもいい話なんですか、それ…?」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシ知らなーい! ボスちゃんと結婚してたのー?」茶化す
GM:「アリーナがエドワードの世話しているの見て、ふと思い出してな…」 「ああ、結婚はしてたな…」
GM:「アイツの母親は…エドワードが産まれてすぐに病気を患ってな、その頃から俺達はふらふらと旅をしていた…」
ウィンダ@ドギー:「…病気、ですか」
GM:「病気を治そうにもそいつの病気は…今でも治せない代物だったんだ…」葉巻を咥える
GM:「俺はなんとかしようと、出来る限りのことはした…したんだがな…」
ウィンダ@ドギー:「………」
黙ってその話を聞いてる
マーシー・ブラウン@小東:「………」空気読む
ベンジャミン@方舟:「……後悔してる?」
GM:「……いや、してないさ…どうにもならない事だったんだ、どうにもな…」煙を吐き出す
ベンジャミン@方舟:「……そうだね」頷く
GM:「痩せ細っていくアイツに飯を食わせても、温かい場所へ連れて行ってもダメだったんだ…しょうがないことさ…」
ジェーンD@MEUR:『……失礼』
『こちらアールグレイです、話の腰を折ってしまって申し訳ございません』
『皆さん夜更かしは程々に、ですよ…こちらの茶葉は心を落ち着かせる効能もあるので…』
ジェーンD@MEUR:『ふふ、こんな夜にはピッタリですわ』
GM:「…ありがとうジェーン、後で飲ませてもらうよ…」ふっと微笑みかける
ベンジャミン@方舟:「ジェーン、俺のもちょうだい?アールグレイ大好き、ミルクもつけて」
マーシー・ブラウン@小東:「んーアタシももらうー」
マーシー・ブラウン@小東:「ボスはさー…ほんとの最後の最期の時、一緒にいられた?」
ウィンダ@ドギー:「…それでは私も貰っておきますね…♪
ありがとうございます、ジェーンさん」
ジェーンD@MEUR:『ええ、ではこちらを…』持ってきほ盆からミルクを注ぐ
『まだまだ夜は長いですから、お気になさらず』
GM:「もちろんだとも、ちゃんと看取ってやったさ…エドワードも近くにいたはずだが、覚えているかどうか…」
GM:「……だからな、お前らがエドワードの世話をしてるのを見ると…ああいう未来もあったかもな、って思う事もあるのさ…」
GM:紅茶をぐいっと流し込む
ベンジャミン@方舟:「……」静かに目を閉じながら紅茶を味わう
マーシー・ブラウン@小東:「そっかー…うん、それなら悪い話じゃないね。ボスにとっても、奥さんにとってもさ」両手でカップくるくるしつつ
GM:「辛気臭い話をしてすまない、少し吐きだしたくなってな…」フェドーラ帽を深く被る
ウィンダ@ドギー:「…奥様は…きっと幸せだったと思います…
愛する旦那様に…ちゃんと看取って貰えたんですから…!」
マーシー・ブラウン@小東:「いいってことよー。大変だねボスも。特にエドの前じゃボスでお父さんじゃないといけないんだもんね。
………女の子多くってよかったねー!」
ベンジャミン@方舟:「ボス、一つ聞きたいんだけど」
GM:「ん、俺もそう思う…」 「どうしたベンジャミン?」
ジェーンD@MEUR:『嬉しゅうございますよ、旦那様の事なら団員として…しれて嬉しくないはずがないですから』
ベンジャミン@方舟:「君は長生きするつもりあるのかい?」
GM:「もちろんだとも長生きできるならそれが本望だ」
GM:「いや、しかし…悪党っていうのは最期が大体あっけないこともあるが……」
ベンジャミン@方舟:「自覚はあるんだね」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! じゃあボスは早く死ねないね! マフィアのくせにこんなお人よしなんだもーん!」
ウィンダ@ドギー:「そうですよ!レオナルドさんには長生きしてもらわないと困ります!
何より、エドワード君の為にも…!」
GM:「ハハッ…だがそういう覚悟も必要だ、仕事上いつ死ぬかわからないからな」冗談めかして
ベンジャミン@方舟:「(……違うよ、マーシー……彼はそんな生き汚い性格じゃない)」
ジェーンD@MEUR:『死なせませんよ、私たちがいますから…』
ベンジャミン@方舟:「さっきアリーナが話してるのを聞いて思い出したんだけど……ねぇ、みんな知ってる?人魚の肉って、食べたら不老不死になるんだって」
ベンジャミン@方舟:「みんなは、怪物の肉を食らってでも長生きしたい?」
GM:「…いいや、自分の身に持て余る力を持つ者はいつかその力に潰される、俺は遠慮しておくさ」
ウィンダ@ドギー:「…私は…うん、私は生きたい…出来る事なら生きて、自分の子供の成長を見守ってあげたいな」
マーシー・ブラウン@小東:「んー…アタシもやだかなー。たぶん絶対死なないってなったら、そんなに一生懸命生きられなくなっちゃう」
ジェーンD@MEUR:『ええ……』
『…まだ何も出来ていませんし、ね…ふふ、どうせなら何か記録に残ることをしたいかも知れません』
GM:レオナルド「アリーナはどう…寝てるな…」 アリーナ「フゴッ…」
マーシー・ブラウン@小東:「ベンジャミンは食べるのー? 人魚の肉」
ベンジャミン@方舟:「ふふっ、大方予想通りの返事だね。……『私』かい?」
ベンジャミン@方舟:「……そうだね、多分食べるんじゃないかな。理由なんて特にないけど」
ベンジャミン@方舟:「……ま、案外死に際になったら意見が変わったりするかもね。好奇心で変な事を聞いちゃったよ、ごめんね」ぱっと笑って
GM:「考えようは人それぞれ、どんな思想を持とうが自由さ、俺も死に際に考えが変わるかもしれないからな」葉巻を消して立ち上がる
ウィンダ@ドギー:「いえ…えへへ…♪しおらしくなっちゃいましたね…♪」
困ったように笑ってる
ベンジャミン@方舟:「とにかく、おちびを思うなら生きた方がいいんじゃないかって俺は思うぜ?ボス」
GM:「ハハハ…きっと俺が辛気臭い話を持ち込んだからだな?」
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあ人魚の肉が手に入ったらベンジャミンに毒見してもーらお!」
GM:「ああ、死神に追いつかれるまでは生きてやるさ…それじゃおやすみ、明日の夜だとしてもちゃんと寝ておくんだぞ」
ベンジャミン@方舟:「毒見だなんて失礼な……ああ、おやすみ。いい夢を」
ウィンダ@ドギー:「じゃあその時は私もその肉、料理させて貰おうかな、フフフッ♪
…えぇ、レオナルドさんもゆっくり休んでくださいね。」
マーシー・ブラウン@小東:「おやすみー! ボスもあったかくして寝るんだよー!」
GM:と、いうお話でした!(?)やべぇなまだダイス振ってねぇ!
ジェーンD@MEUR:『おやすみなさいませ、旦那様…』
ベンジャミン@方舟:ご、ごめん最後の最後で話引っ張っちゃった…!
ウィンダ@ドギー:「…私達もそろそろ寝ましょっか!明日は大きなお仕事がありますし!
みんなで頑張りましょう!」
マーシー・ブラウン@小東:ええんやで! こっちもごめん、なんかエドの方あんまり行かなかった…!
GM:いいのいいの!RP楽しいからね(?)
ウィンダ@ドギー:仕方ない…こちらこそすまんね…
GM:そういえば馬の相乗りはジェーンとルーサー、ウィンダとレオナルド、ベンジャミンとアリーナという感じでお願い!(裏でダイス振ってた)
ウィンダ@ドギー:わーお!ボスパパ!
ベンジャミン@方舟:姐さんやったー!
ジェーンD@MEUR:双子だー
マーシー・ブラウン@小東:うふふ、アタシは二人つきのVIP
GM:では時間は明日の夜に進みます!とりあえずキリの良い所まで進みますわ!
ウィンダ@ドギー:おっけい!
マーシー・ブラウン@小東:yeahhhh
ベンジャミン@方舟:いくぜ!
GM:夜は更け、月明かりと手元にあるカンテラが貴方達を照らす
GM:ルドルスとマーシーは線路で場所を塞ぎ、レオナルド達は丘から線路を見下ろしている
マーシー・ブラウン@小東:[]
GM:※背景は昼ですが夜です
マーシー・ブラウン@小東:「うーん快適快適ー! こういう待ち伏せも屋根があると全然違うよねー!」
ウィンダ@ドギー:「ケホッ、ケホッ…」
レオナルドの後ろに座りながら少しだけ具合悪そうにしてる
ジェーンD@MEUR:『………』ガチャガチャとショットガンをいじる
GM:ルドレス「おいマーシー、これ持って馬車の上に立て」カンテラを渡す
GM:レオナルド「……風邪か?」双眼鏡で線路を覗いている
マーシー・ブラウン@小東:「ええー? アタシ狙撃手なんですけどー!?」
マーシー・ブラウン@小東:言いつつ受け取る
ベンジャミン@方舟:「ん~、おしり痛いなぁ…乗馬嫌いだな……」
ウィンダ@ドギー:「すみません、レオナルドさん…今朝から少し咳き込んでまして…」
口を手で押さえながら返事する
GM:ルドレス「列車を止めるためだ馬鹿、一生懸命カンテラを振って気づいてもらうんだな…ヘッ…」
ジェーンD@MEUR:『夜はまだ冷えますから…こちらを』ショールを肩にかける
GM:レオナルド「…何か羽織っておけ、夏の終わりとはいえ夜は冷える…」
マーシー・ブラウン@小東:「ちぇー! 人使いの荒い運転手さんだこと、アタシがサボったらアンタも轢き飛ばされるんだからねー!」ぶーぶー言いつつライフル背中に担いでのぼるぜ
ウィンダ@ドギー:「すみません…ありがとうございます、ジェーンさん…」
大人しくショールをかけられてる
GM:アリーナ「ベンジャミンは馬に乗り慣れてないからな、帰ったら乗り方教えてやるよ!」
GM:レオナルド「…シッ、お前達…そろそろ準備をしておけ…」双眼鏡を降ろす
マーシー・ブラウン@小東:「うー…寒ーい! まだ来ないのー?」屋根の上で体育すわりして縮んでる
ベンジャミン@方舟:「(別にそういうわけじゃないけどね…)」
GM:レオナルド「まだ遠いが、列車の煙が見えた…そろそろ来るぞ!」
ベンジャミン@方舟:「ありがと……ん」
ウィンダ@ドギー:「…!」
身構えるよ
ジェーンD@MEUR:『ショールがもう1枚あればよかったのですが……ん、ではこれは…』眺めをひざ掛けをマーシーちゃんにマントみたいに巻いとく
GM:レオナルドがカンテラを振ってルドレスに合図をする
ジェーンD@MEUR:『さて、来ましたか…』
GM:ルドレス「…! そろそろお出でなさるみてぇだぜ、準備しろガキンチョ!」
マーシー・ブラウン@小東:「ガキじゃないもん! はいはーい… おーーーい!助けてーーー!馬車いるよーー!危ないよーー!止まってよーー!」カンテラぶんぶん
GM:そう間もないうちに、黒い煙をあげて列車がこちらへどんどん迫ってくる
マーシー・ブラウン@小東:「危ないよーー!動けないよーー!死んじゃうよーー!止まってーー!止まれ——!!」ぶんぶんぶん
GM:マーシーの必死な合図はそこそこ距離のあるものの、運転席には届くはずだ、思惑通りならブレーキをかけて馬車の手前で止まる…
GM:…だが様子がおかしい、列車はぐんぐんとスピードをあげ、カンテラの灯りなぞ見えていないかのように馬車へ突っ込んでくる!
GM:ルドルス「ッ!? お、おいどうなってやがる!クソガキてめぇちゃんと振ってのか!?」
ウィンダ@ドギー:「…!?そんな!?列車のスピードが…!?」
顔を真っ青にしてる
マーシー・ブラウン@小東:「止まれ———!ストーーーップ!止ま…ねえちょっと、見えてない? ちょっと待って、おかしい…振ってる!振ってるよーーー!!」
GM:レオナルド「ッ!!」再び双眼鏡を覗く
ベンジャミン@方舟:「……どういう事だ」眉根を寄せて
GM:レオナルド「…おかしいぞ、外に見張りが立っていない…!」
GM:ルドレス「だぁクソッ!早く馬車から飛び降りろッ!おいクソガキッ!聞いてんのか!!」
マーシー・ブラウン@小東:「ねえ待って……いやこれ間に合わない! バカじゃないの寝てんのー!? 駄目だルドレス一旦逃げよっ! 突っ込まれる!!」屋根から運転席に飛び降りる!
ジェーンD@MEUR:『なんですって…?』
『……列車が違うとか…いえ、それよりもっとおかしい…』
GM:「間に合わねぇよクソがッ!ぶっ飛ばされる前に降りろッ!」
GM:想定外の出来事に慌てふためいていると、列車は今にも馬車を弾き飛ばさんとぐんぐん迫ってくる
マーシー・ブラウン@小東:「馬車どかすのは無理だけど馬だけで逃げられるでしょっ! 留め具外してッ!」
マーシー・ブラウン@小東:という感じで馬パージで離脱できますか?
GM:「そんな暇があるならそうしてんだよ!! あークソッ!!」それをするには時間が足りない…!
マーシー・ブラウン@小東:ライフルで留め具撃ってもだめかな…!?
GM:レオナルド「……待てよ、いやまさか…」レオナルドが呟く
GM:ダイス振ってみていいぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ライフルで振ればいいのかな?
GM:イエス!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80 うおおおおおお
Cthulhu : (1D100<=80) → 89 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:ああああああああああ
ジェーンD@MEUR:!?
ウィンダ@ドギー:ぐおぉぉ…
GM:グワーッ!しかし想定内!
ベンジャミン@方舟:なにっ!
マーシー・ブラウン@小東:「このっ! 外れろーーっ! うわ撃っても外れないーーっ!」ドゥンッ
GM:ルドレス「があぁ!!一か八かだッ…!ドラァ!」そう叫ぶと、ルドレスがマーシーを運転席に外に蹴り飛ばす
マーシー・ブラウン@小東:「だーっ!? 何すんのーっ! ルドッ………!!」
GM:それと同時に、馬車と列車が接触し…馬車が木っ端みじんとなり辺りに散らばった
ベンジャミン@方舟:「………!」
ウィンダ@ドギー:「そん…な…」
マーシー・ブラウン@小東:「レ……ス……」
GM:だが列車は気にも留めないように線路を進んでいく…
ジェーンD@MEUR:『………っ』
ジェーンD@MEUR:『なんです、あれ……』
GM:レオナルド「……ッ!列車を…列車を追いかけるぞ!ついてこいお前らッ!」声を荒げ、レオナルドがメンバーに叫ぶ
ウィンダ@ドギー:「で、でもマーシーさん達が…!」
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレス? ルドレスっ! ちゃんと逃げたよね!? 向こう側に転がってるんでしょ!? ねえ返事してルドレス!!」
GM:「あいつらを信じろ!きっと生きている!」
ベンジャミン@方舟:「ッ……後悔先に立たず、ね……アリーナ、頼むよ」
ジェーンD@MEUR:『…………えぇ、わかりました…!』
『ルーサーさん、早くッ!!』馬に股がって叫ぶ
GM:マーシーが声を荒げて、ルドレスの名を叫ぶ…だがその声は闇に沈むように消えていった…
ウィンダ@ドギー:「っ…!」
グッと歯を食い縛ってる
GM:ポール「マーシー!」馬で駆け寄ってくる
マーシー・ブラウン@小東:「そうだ…! ポール! 近くにいるんでしょ! ポーーール!」
マーシー・ブラウン@小東:「あー! よかった、ポール見てた!? ルドレス、アタシを蹴り出してから逃げてたよね!? ねッ!?」
GM:「ここにいる! マーシー、俺の後ろに早く乗るんだ!さっさと追いかけるぞ!」レオナルド達が列車を追いかけるために馬を走らせているのを指さす
GM:「…いや、わからねぇ!だが安心しろ、きっとヤツはこんなんで死ぬ男じゃねえ!」
マーシー・ブラウン@小東:「……~~~~っ」一瞬逡巡した後、飛び乗ってしがみつく
GM:「…よぉし! 大丈夫だ、きっと後から追いついてくる!」そういうとポールは馬は走らせ、列車を追い始めた…
マーシー・ブラウン@小東:「………ルドレーーース!! 先っ…行ってるからーーー!!! 早く来ないとキケン手当、独り占めしちゃうからーーーっ!!!」
GM:「(そういえば馬は…どうなったんだ…? 馬の死体はなんて目立つはずだが…)」そうポール考えているうちにレオナルドと列車の背中を捉えた
GM:と、こんな中途半端なところで今回は終わり!!!!!!!!
ベンジャミン@方舟:クソー!気になるー!!
GM:キリがいいってなんなんだろうな(哲学)
マーシー・ブラウン@小東:お……お疲れ様でした———!!!
ウィンダ@ドギー:生きててくれ…
ジェーンD@MEUR:おつかれー
GM:お疲れさまでしたわ!!次回、やっとダイスがいっぱい振れます!!
GM:TL戻りマウス!
ウィンダ@ドギー:お疲れなのです!わぁい!(白目)
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:うぇるかむ( ˘ω˘ )
ジェーンD@MEUR:うえい
マーシー・ブラウン@小東:🍅🍅🍅
ベンジャミン@方舟:ごめん、しばらくスマホから!
GM:おkおk!とりあえず皆いるかな?
ウィンダ@ドギー:ほい!
ベンジャミン@方舟:おるる
ジェーンD@MEUR:あーい
マーシー・ブラウン@小東:いるよー!
GM:いるね!では再開していきます!
GM:【BGM停止】
マーシー・ブラウン@小東:おなしやす!
ベンジャミン@方舟:しゃすー
ジェーンD@MEUR:よろよろ
GM:貴方達は暴走状態にある列車を追いかけている、この列車はなんとしてでも止めなければならない
GM:列車の最後尾辺りまで追い付くとポールとマーシーを乗せた馬が合流した
マーシー・ブラウン@小東:「はあっ…みんなーー!!」
ウィンダ@ドギー:「!マーシーさん!
良かった…無事だったんですね!」
マーシーちゃんの方を向いて声をかけるよ
GM:レオナルド「ポール!マーシー!無事だったか!」後ろを振り向く
ベンジャミン@方舟:「マーシーは無事…あとはルドレス、か」
ジェーンD@MEUR:『…!』
『良かった、無事でしたか……』振り向いて息をつき
マーシー・ブラウン@小東:「ぎりぎりでっ! ルドレスが蹴り出してくれて…っ! 探したけど、列車で遮られて見えなくて…! でもたぶん追いついてくるから!!」
ジェーンD@MEUR:『…きっと大丈夫ですよ、彼は殺しても死ぬようタマに思えませんから』
GM:「…俺も同感だ、そして今はこいつを止めなければなんだが…!」
ウィンダ@ドギー:「っ…
…えぇ、そうですとも、彼があの程度で死ぬはずがありません…!」
ベンジャミン@方舟:「(どうしたものかな…こんな暴走列車、止める手立てがない。線路の爆破はできないし、見張りがないなら信号も…)」
マーシー・ブラウン@小東:「追いつけたけど、いつまでも走ってられないよね…っ! 追い越せないだろうし、飛び移って中から止めるしかない…!?」
GM:「お前ら…少し無茶を言ってもいいか…!」
ウィンダ@ドギー:「無茶…ですか?」
マーシー・ブラウン@小東:「何か手があるなら言ってよボスー! 無茶かどうかはそれから考えるよ!」
GM:「ああ、その通りだ! マーシー、ジェーン、ウィンダ、ベンジャミン!飛び移って列車に侵入して欲しい!」
ベンジャミン@方舟:「……俺、肉体労働得意じゃないんだけど!嫌だって言ったら!?」
マーシー・ブラウン@小東:「さっすがボス、その指示待ってたよ! それで残りはどうするの!? いつまでも馬走らせてらんないでしょー!?」
GM:「お前らが飛び移ったら俺は運転席まで行って止めてくる!」 「嫌と言われたら俺が困る!!」
ジェーンD@MEUR:『……ええ、畏まりました。旦那様…!』
『なんなら止めるよりもイージーでございますね…!』
口の端を吊り上げて笑う
ベンジャミン@方舟:「困るなら仕方ないな。そこは『命令だ』って言えばいいんだぜ、俺達のボス!」にっと笑う
マーシー・ブラウン@小東:「外から運転席まで追いつこうっての!? あはっ…ボスの方がよっぽど無茶じゃん! いいよ、やらいでかーっ!」
ウィンダ@ドギー:「…まぁ、それくらいしかありませんものね…!
わかりました、やってみます!」
GM:「ポール、ルーサー、アリーナの馬は一旦列車から離れて休ませさせる!」 「ああ、頼りにしているぞお前ら!」
マーシー・ブラウン@小東:何か飛び移り判定いるのかな…!?
GM:そう言うと貴方達を乗せた馬はどんどんスピードをあげ、2両目と3両目、つまり本来なら見張りが立っているスペースまで追い付いた
マーシー・ブラウン@小東:馬すごいな…!それともこの時代の列車はそんなに早くないのか
GM:飛び乗り判定は乗馬判定でございます!
ウィンダ@ドギー:なんと
GM:乗馬判定ってなんだ、技能!
マーシー・ブラウン@小東:乗馬…だと…!?
ベンジャミン@方舟:ここSW
ジェーンD@MEUR:推奨技能の伏線が
ウィンダ@ドギー:若干跳躍の方が高いんだけど代用できたり…?
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
GM:レオナルド達はギリギリまで列車に寄せ、貴方達がいつでも飛び移れるようなんとか馬を走らせている
GM:跳躍でもOKするわ!
ウィンダ@ドギー:やったぜ!
マーシー・ブラウン@小東:跳躍な初期値でも25…いけるか…!?
ベンジャミン@方舟:が、頑張れ……!
GM:アリーナ「アンタ達!飛べそうかいっ!」ポール「飛んでくれなきゃ困るけどな!!」
ベンジャミン@方舟:「アハハ、冗談はよせよ!失敗したら死ぬだろこれ!」
ウィンダ@ドギー:ふむ、最初に飛び移った人が上手い具合に後の人のサポートに回って成功率上げられたりとか…出来る?
マーシー・ブラウン@小東:HEY KP!ブラックジャック(コイン袋)を引っかけて飛び移るっていうのは強引かい…!?
GM:ルーサー「運が良ければ骨折ぐらいで済むだろうさ!」
ジェーンD@MEUR:『やるしかありませんから…!』
『ルーサーさん、もう少し寄せてください……』足場の上に立って
ベンジャミン@方舟:「骨折は結構やばいんだけどー!?」
マーシー・ブラウン@小東:「自分で言っといてアレだけどそんなに身軽な方じゃないんだよねアタシ…! 骨折とかシャレになんないよー…!」
ベンジャミン@方舟:まあ推奨技能に書いてあったからな……
GM:私はPLの意見を尊重するKPだ…ちょっと考える…
ベンジャミン@方舟:優しい
ウィンダ@ドギー:助かる…
マーシー・ブラウン@小東:KP神…!
ウィンダ@ドギー:「でも、やるしかありません…!何としてでも列車を止めないと!」
マーシー・ブラウン@小東:準推奨だったから必須にはならないだろうとつい…
ジェーンD@MEUR:慈悲深い…
GM:そうじゃな…マイナス補正をかけて成功率50%ぐらいでならいいぞ!
ベンジャミン@方舟:「死んだら元も子もないんだけどなぁ…!」
ベンジャミン@方舟:ちょろあまKP
マーシー・ブラウン@小東:十分ですわ!ありがとうございます!
ウィンダ@ドギー:優KP…
GM:エドワード「よーし、覚悟が決まった奴から飛び乗れ!」ダイス振ってもよろしくてよ!
ベンジャミン@方舟:ボス!?!?
GM:まただ!!
マーシー・ブラウン@小東:「よーし…アタシの大事な大事なお金、困った時はこれに賭ける!」
ウィンダ@ドギー:じゃあいきまっす!
マーシー・ブラウン@小東:リトルボス!
ベンジャミン@方舟:ccb<=70 ファンブル
Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル
ジェーンD@MEUR:乗馬もっと取っときゃよかったな
マーシー・ブラウン@小東:ひょおおおおおお
ベンジャミン@方舟:もしもがあったら任せろ
ウィンダ@ドギー:強い!!!
ジェーンD@MEUR:CCB<=55 乗馬
Cthulhu : (1D100<=55) → 48 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=50 ぶーん!
Cthulhu : (1D100<=50) → 52 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:おああああああああああ
ウィンダ@ドギー:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 48 → 成功
ジェーンD@MEUR:当然です、メイドとしてね(強キャラ)
ベンジャミン@方舟:KP!!!!!!!!
ウィンダ@ドギー:やばい(やばい)
GM:こういう時のクリティカルですよ、ベンジャミンが寸前のところでキャッチしたお陰で乗り移れたことにする!
ウィンダ@ドギー:ナイスクリティカル…
ベンジャミン@方舟:サンクス!
マーシー・ブラウン@小東:ありがたやありがたや…ありがとうごぜえます…!
GM:ポール「っぶねぇ! じゃあ頼んだぜ嬢ちゃん達!俺達は後から追いつくからな!」
ジェーンD@MEUR:『…グラーシアス・ティビ・アゴー!ルーサーさん、皆さん!』手を振って
『一足先にお宝を確保しておきますから!』
マーシー・ブラウン@小東:「あっ……アタシ死っ……ぐえっ!!」ぎりぎりキャッチでくの字に折れ曲がりつつ生還
ベンジャミン@方舟:「!っと…大丈夫かい、マーシー!」列車に引き上げる
GM:レオナルド「俺はもう一仕事ある! 何かあったらそっちで対処を頼むぞ!」と言ってレオナルドはさらに先頭へ馬を走らせて行った
マーシー・ブラウン@小東:「あ……ありがとーーっ! 死ぬかと思ったー!! アタシのキケン手当半分あげちゃうっ!!」
ウィンダ@ドギー:「よ、良かった…
…えぇ…!皆さんもどうか気をつけて!」
マーシーが無事なのを見届けて安心してから手をふって見送る!
マーシー・ブラウン@小東:「ポーールーー! ボスーーー!! そっちも気を付けてーーー!!」
ベンジャミン@方舟:「金はいいよ……ふう、びっくりしたぁ」苦笑してボスに手を振る
マーシー・ブラウン@小東:「いいの!? ベンジャミン太っ腹ー! じゃあやっぱり払えって言われても払わないからねっ」
GM:貴方達はほっと胸をなで下ろす、だが先ほどまでは緊張と焦りで目には入らなかったものが…いや乗り移った今だからこそ見えるものがあった
ベンジャミン@方舟:「わかったよ、さっきから死にかけてるくせに元気だな……ん?」
ジェーンD@MEUR:ショットガン準備したろ
マーシー・ブラウン@小東:「腰抜かしてお荷物にマシでしょー! …何?」ライフルに手をかけつつベンジャミンの視線を追う
GM:ふと視線を下に向けると…そこには死体が転がっていた、胸には銃で撃たれた跡があり、頭を撃ち抜かれたであろう者も倒れている
ウィンダ@ドギー:「っ!?こ、これは…」
あまりの惨状に口元を抑える
ジェーンD@MEUR:『……手間が省かれた、というべきでしょうか?』
『どちらにせよ、警戒を強めなければなりませんが……』構えつつきょろきょろ
マーシー・ブラウン@小東:「……!? これって……アタシたちの前にもう襲ってた奴らがいた……!?」
ベンジャミン@方舟:「……外に伝えたいが……ダメだ、もう声が届かない距離」
ベンジャミン@方舟:SANc?
GM:死体には見慣れてるだろうし今回はなし!
マーシー・ブラウン@小東:さすマフィア
ウィンダ@ドギー:流石マフィアはメンタルが違った…
ベンジャミン@方舟:やったぜ。
ベンジャミン@方舟:死体は触ってみて暖かい?冷たい?
マーシー・ブラウン@小東:外から狙い撃たれたとか、どんな銃で撃たれたとかわかんないかな? 目星とかライフルとかで
ジェーンD@MEUR:金目のものを奪われてたりする?(質問攻め)
GM:死体は冷たくなってますね、そこそこ前に殺されたようです
GM:どんな風に撃たれたかは目星どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80 マーシーアイ!
Cthulhu : (1D100<=80) → 68 → 成功
ジェーンD@MEUR:CCB<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 8 → スペシャル
ベンジャミン@方舟:「……死んだのはついさっきじゃない、か。下手したらもうとっくに中の金品も…」
ベンジャミン@方舟:流石だぜ
ウィンダ@ドギー:優秀
GM:そうだね、死体には探られたような衣服の乱れがある!
マーシー・ブラウン@小東:ようやく初成功…!
GM:流石だ!
ベンジャミン@方舟:撃たれ方に関しては?
ジェーンD@MEUR:『それが一番恐ろしいですね……どうやら金目の物も奪われているようです、早く行かなければ…』横になった死体を足でひっくり返して
ベンジャミン@方舟:「あぁ、そんなぞんざいに……いや、死んでるしいっか」
GM:成功者は恐らく中距離から撃たれたと推察できる、銃創からしてリボルバーで殺された可能性がある
ウィンダ@ドギー:なぁるほど…
マーシー・ブラウン@小東:「これ…アタシみたいなライフル狙撃じゃない。 拳銃だよ。 そんなに遠くから撃たれてない…撃った奴、まだ中にいるかも」ライフルをしっかり構えるぞ
ジェーンD@MEUR:『諸々終わったら遺族がどうにかするでしょうから…金持ちのご遺族が。ふふふ…』
GM:そうして死体を弄ったり検死していると、扉が開く音が2両目側から聞こえてきた
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちが殺したことにならないように、ちゃーんと真犯人残しといてやらないとね…!」
ウィンダ@ドギー:「それじゃあ気をつけないとですね…
私たちの侵入に気付いて待ち伏せされてるかも…?」
耳をすませよう
ベンジャミン@方舟:「そうなんだ… ……ッ!」
マーシー・ブラウン@小東:「…やばっ、中から来る…!?」
ジェーンD@MEUR:『事前にこ紛れ込んでい強盗でもいたのでしょうかね……打たれた距離的に、油断したところを身内から…とは思えません』
『ま、いずれにせよ…今は隣の車両の方をなんとかしないとですかね…?』
マーシー・ブラウン@小東:隠れられますか!? 扉の陰とか
GM:んん~!木箱とかおいてあるからとりあえず振ってみて!
ウィンダ@ドギー:あ、てかこっち来てる感じか!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70 隠れるぜ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 60 → 成功
ベンジャミン@方舟:っべー!忍び歩きしかねぇわ!向こうが必要な技能だわ!
ジェーンD@MEUR:同じくだわ…どうすっぺ
ウィンダ@ドギー:初期値でーす!!
GM:大丈夫だ、即死とかそういうものは用意していないからな!
マーシー・ブラウン@小東:これで不意打ちノックアウトできるかな?
ベンジャミン@方舟:ドアまで行って入ってきたところを奇襲……?(脳筋)
ジェーンD@MEUR:ショットガンの柄でぶん殴りてえ(ロマン)
マーシー・ブラウン@小東:「アタシ隙見て不意打ちするから…! みんな囮よろしくー…!」
GM:やりたいことあったら言ってね!実現できる範囲で描写すっから!
ベンジャミン@方舟:「了解。俺の体格じゃ隠れられないし、それがいいかも」
ベンジャミン@方舟:忍び歩きでドアまで寄って、向こうが来たらファースト不意打ち狙う……?
ベンジャミン@方舟:もしくは普通に待っててもいいかもね、狙撃をマーシーちゃんに任せて
マーシー・ブラウン@小東:不意打ちでブラックジャックによるノックアウト攻撃狙いたいでーす
マーシー・ブラウン@小東:あれ、狙撃のがいいかしら
ベンジャミン@方舟:狙撃じゃないや
ベンジャミン@方舟:いや、イメージ的に狙撃手だったから…ブラックジャック持ち多くなぁい?
ジェーンD@MEUR:忍び足でドア横に待機して、通り過ぎたあとを背後から奇襲できん?
マーシー・ブラウン@小東:狙撃もするしブラックジャックも使うんだぜ
GM:現実的だしそういう作戦でもよろしくてよ!
GM:ブラックジャックは現代でも有用な打撃武器じゃけぇ…
ウィンダ@ドギー:我どうしような…
マーシー・ブラウン@小東:ブラックジャック(コイン袋)
ベンジャミン@方舟:ダメージがでかいし判定も軽いしな…
マーシー・ブラウン@小東:出会いがしらマーシャルキック?
GM:このマフィア…特殊部隊並の統率と戦闘能力…!
ウィンダ@ドギー:殺意が高いな!?
GM:囮でも奇襲でもいいぜ、パターンはもう用意してあるからな!
ベンジャミン@方舟:用意がいい!
ウィンダ@ドギー:まぁでもマーシャルパンチでノックアウト狙うのはありかな
キックだと殺しちゃいそうだし
マーシー・ブラウン@小東:ノックアウト→拘束→尋問だ!
ベンジャミン@方舟:じゃあウィンダママに任せる?
ジェーンD@MEUR:じゃあよろしく
ウィンダ@ドギー:ただこぶし初期値なんで駄目だった場合後の事よろしく!
マーシー・ブラウン@小東:来るのが一人とも限らないし
GM:マーシーとウィンダが不意打ち狙いでOK?
ジェーンD@MEUR:了解了解
マーシー・ブラウン@小東:OKOK~
ウィンダ@ドギー:OK!
ベンジャミン@方舟:け!
GM:残り2人は隠れるんだっけ!
ジェーンD@MEUR:忍び歩きで接近のつもりだったけど…2人がやってくれんならそうなるかね
ベンジャミン@方舟:まあ囮として経ってるかな
ベンジャミン@方舟:立つ~~~!!
GM:ではベンジャミンが囮として、ジェーンは身を隠すということで!
マーシー・ブラウン@小東:囮の合図で不意打ちかけたいぜ!わくわく
ジェーンD@MEUR:あ、じゃあキャラ的にベンジャミンさんに1人だけ囮やらすのもアレなので、ジェーンも立ってますわ
GM:把握!
ベンジャミン@方舟:「? ジェーンは隠れてていいよ、俺が囮になれば十分だし」
ジェーンD@MEUR:『いえ、1人にリスクを負わせるのは性分に合いませんし…』
『隠れてたら撃ち合うチャンスを逃してしまいますから。ふふ、私のただの自己満足なので、お構いなく…』
マーシー・ブラウン@小東:「(アタシはトマト…木箱に詰まったトマト…)」息を潜める
ベンジャミン@方舟:「……後者の理由のがでかいだろ、それ」ショットガンの準備をしながら笑う
GM:2人がそんな話をしていると、2両目から2人の男が出てくる、片手にはリボルバーが握られ、飛び移った時の物音を調べにきたようだ
ウィンダ@ドギー:よし!じゃあ入ってきた瞬間にマーシャルこぶしでノックアウト狙います!
GM:ギャングA「おいおい、なんの物音だ~?木箱でも崩れ…どぅおっ!?な、なんだお前ら!?どうやって乗り込みやがった!」
GM:振って良いぜ!
ジェーンD@MEUR:『…あら、こんばんは…素敵な夜ですね…?』
ショットガンを構えて引き金に指を掛ける
マーシー・ブラウン@小東:お、囮じゃない!仕留める気満々だ~~~
ウィンダ@ドギー:「…すみません。出来ればあまり動かないで下さいね
狙いが反れるといけませんから」
ウィンダ@ドギー:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 77 → 失敗
ウィンダ@ドギー:わーぉやらかした!
ベンジャミン@方舟:動きやがった!!!!
マーシー・ブラウン@小東:よーしウィンダさんが殴り掛かった方に追撃不意打ちだ!
ウィンダ@ドギー:ただ多分ヘイトは向いたはず!頼んだ!
GM:ギャングA「…あ?よく見りゃ女と暗くてよくわからんが…男…? どわぁ!?ふ、不意打ち…!?」
ベンジャミン@方舟:「あららぁ、逃げるなよ。次のがもっと痛そうなのに」
GM:判定どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:「ばーっ! 隙を生じぬ二段構えー!!」
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功
ウィンダ@ドギー:ナイスヒテンミツルーギ!
ベンジャミン@方舟:殺っちまえ!
GM:A「はっ!?」不意打ちなので避けられない!
マーシー・ブラウン@小東:1d8+1d4 ジャックポット・ストライク!!
Cthulhu : (1D8+1D4) → 4[4]+4[4] → 8
ジェーンD@MEUR:天誅!
ウィンダ@ドギー:いってぇ!
マーシー・ブラウン@小東:[]
ベンジャミン@方舟:ショックロール入るでしょ!
GM:HP1!死にかけたぜ!!
ベンジャミン@方舟:結構体格悪い相手だった、あぶねぇ!
GM:ccb<=45 オラッ!何気絶してんだ!
Cthulhu : (1D100<=45) → 40 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:「とえーーい! 手応えありーー!!」気絶したかな?
ベンジャミン@方舟:HP2以下は強制気絶だぜ!
ウィンダ@ドギー:1だと確か自動的に気絶だったはず
GM:HP1って滅多にならないよね(言い訳) ギャングAは前のめりに倒れて床に突っ伏す!
マーシー・ブラウン@小東:yeahhhhh!!!!
ジェーンD@MEUR:Bがまだ居るな…
ベンジャミン@方舟:ショットガンは無しだぞ!
GM:が!後ろからもう1人のギャングが現れ貴方達に銃を向ける!
ウィンダ@ドギー:「っ!」
外した後すぐに体勢整える
ベンジャミン@方舟:やっぱありで
マーシー・ブラウン@小東:一人いれば尋問できる…あっ
ベンジャミン@方舟:「……懲りねぇな、何人いるんだか…」
ウィンダ@ドギー:殺せ(PLの意思)
GM:B「こ、こいつら自警団か!? お、おい!ボス!俺達を追いかけてきた奴らが!」と大声で叫ぶ
ジェーンD@MEUR:『……ライフルを持ってくればよかったですかね、散弾はこれだから…!』
ベンジャミン@方舟:「状況的に使いにくいが仕方ない、増援を呼ばれた以上時間はかけられないからな…!」
マーシー・ブラウン@小東:あれ、そういえばベンジャミンさん支給武器のショットガン持ってるんでいいのかな?
ウィンダ@ドギー:「すみません…!私が仕留め損ねたばっかりに…」
マーシー・ブラウン@小東:「もう片方はよろしくー!」
GM:持ってるでいいよ!では戦闘開始です、増援は1ターン後もしくはBが倒れた時に来ます!
ベンジャミン@方舟:もちろん持ってる、いや持ち物欄更新できてないな!?
GM:ギャングBのDEXは7なので…処刑でござるな
ベンジャミン@方舟:「ウィンダの責任じゃない!大丈夫だ、さっさと仕留めよう…」
マーシー・ブラウン@小東:蜂の巣か…
ジェーンD@MEUR:『流れ弾に注意してください、この銃はよりもっと危険なので…!』
ベンジャミン@方舟:サヨナラ…
GM:マーシーとウィンダがDEX同値なので先に動くかは話し合って決めて!
ウィンダ@ドギー:先にどーぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ん?あれ?囮組より先に動けちゃうやつ?
GM:ここから戦闘開始だからね、動けちゃってもいいよ(ガバKP)
マーシー・ブラウン@小東:あらま じゃあお前もコインの錆にしてやるぜーー!
ジェーンD@MEUR:なるほどなー
GM:判定どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 47 → 成功
GM:ccb<=18 Bの回避!
Cthulhu : (1D100<=18) → 96 → 致命的失敗
GM:あへぇ
ベンジャミン@方舟:ばいばい!ばいばい!
ジェーンD@MEUR:死
マーシー・ブラウン@小東:勝ち申した!
ウィンダ@ドギー:サヨナラ、サヨナラ…
GM:とりあえずダメージどうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:1d8+1d4 ジャックポット・スマッシャー!!
Cthulhu : (1D8+1D4) → 4[4]+3[3] → 7
GM:B「ごはぁ…!?が…うわあああっ!?」強烈な殴打がBの顔を捉える!その反動でよろけ、列車の外へ転がり出てしまう!
マーシー・ブラウン@小東:あっ
ベンジャミン@方舟:死んだわね
ウィンダ@ドギー:へーきへーき、強盗は列車から落ちたくらいじゃ死なない死なない()
マーシー・ブラウン@小東:グレイトフル…デッド…!
GM:Bはそのまま夜の闇へと消えていった…B…悪い奴だったよ…
GM:兄貴ィ~!
ジェーンD@MEUR:全身を強く打ち(テレビ的比喩)
マーシー・ブラウン@小東:「あちゃー…いい感じに生かさず殺さずな手応えだったけど。まあ一人残ったからいいよねー?」
GM:そうして転がり出たBを視線で追っていると、2両目の奥からさらに2人の男が出てくる!増援だ!
マーシー・ブラウン@小東:なんだと…!?
ウィンダ@ドギー:二人かぁ…
ジェーンD@MEUR:『尋問ならそこに転がってる虫の息のやつで充分でしょう、終わったら私が起こしてあげますから…』
マーシー・ブラウン@小東:継続でウィンダさんからになるのかな?
ベンジャミン@方舟:かなかな?
GM:C「お前らが追ってきたってヤツか…!ぶっ殺してやる!」D「び、B~! どこ行ったんだ~!」DEXはCが9、Dが7!
GM:そうだね!
マーシー・ブラウン@小東:マンモーニがいますね…
ウィンダ@ドギー:よーっしゃ!C狙うぜ!
GM:『ぶっ殺した』なら使ってもいいッ!判定どうぞー!
ウィンダ@ドギー:マーシャルキック!
ウィンダ@ドギー:技能は両方とも70!
ウィンダ@ドギー:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 38 → 成功
GM:ccb<=18 セイヤァァァ!!
Cthulhu : (1D100<=18) → 57 → 失敗
GM:ダ、ダメージどうぞ…!
ウィンダ@ドギー:蹴り飛ばしてくれるわ…
ウィンダ@ドギー:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 7[3,4]+1[1] → 8
GM:グワアアア!!強制気絶!!
マーシー・ブラウン@小東:これまたいい感じの生かさず殺さずダメージだ!
ベンジャミン@方舟:ギャングさんみんな体格悪くない!?
ジェーンD@MEUR:だいたい期待値以上が出てくる、ベネ
ウィンダ@ドギー:「ハァッ!」
みぞおちに回し蹴りをぶち込むぜ!
マーシー・ブラウン@小東:ドボォ!
GM:D「お、俺がこれなんとかするのかよぉ!!」Cは腹を押さえて倒れ込む!
GM:次はジェーン!やっちまえ!!
ベンジャミン@方舟:「何とかしなくても、降参するのも一つの手だぜ?……なんて言って聞くわけないか」
マーシー・ブラウン@小東:D…運が悪かったな…前半二人にやらてた方が幸せだったぞ…
ジェーンD@MEUR:Dくんにシャッガンで!
GM:ひぇ~!どうぞ!
GM:D「こ、降参なんてするわけねぇだろうが!!」歯を食いしばり銃を向ける
ジェーンD@MEUR:ccb<=80 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=80) → 55 → 成功
GM:ccb<=18 避けろD!
Cthulhu : (1D100<=18) → 13 → 成功
ベンジャミン@方舟:ああ…
GM:避けやがった
ウィンダ@ドギー:避けたよこいつ!
GM:D
ベンジャミン@方舟:ショットガン避けるの相当技術いるよね
ジェーンD@MEUR:『……チッ、弾薬の心配をせず2発打てば…』
GM:D「だぁっ!? て、てめぇ人になんてもん向けやがる!!」
ジェーンD@MEUR:『………』
『殺させてくださいよ』
マーシー・ブラウン@小東:「うわーあれ避けるぅ? すごーい」ぱちぱちぱち
ウィンダ@ドギー:怖い怖い怖い…
GM:D「それはこっちのセリフだ!」 そしてギャングDのターン!
ジェーンD@MEUR:『…ふう、すみません…』
『ベンジャミンさん、頼みましたよ…』
マーシー・ブラウン@小東:おっとDの方が早いか
GM:リボルバーをジェーンに向けて発砲する!
GM:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 41 → 失敗
ベンジャミン@方舟:「え~?やだなぁ」よっこいしょと準備を始めてる
ベンジャミン@方舟:やったぁ
マーシー・ブラウン@小東:ジャムったあああ
ベンジャミン@方舟:ジャムってはないね、外した
ウィンダ@ドギー:撃ち慣れてないもん担ぐから…
マーシー・ブラウン@小東:あジャムはまた別判定であるっけ
GM:Dの発砲した弾はジェーンに当たることなく空を切る!トドメは任せたベンジャミン!
ベンジャミン@方舟:武器ごとになにかあったはず
GM:故障ナンバーかな?
ベンジャミン@方舟:それ
マーシー・ブラウン@小東:そうだったそうだった
ジェーンD@MEUR:『ふふふ……』胸を張って立って
『覚悟が足りません…』
ジェーンD@MEUR:96~99くらいの出目の中にあるよね、故障ナンバー
ベンジャミン@方舟:「ん~、撃ち方こんなんだっけ。当たったらごめんね?」ショットガン撃ちます、恨むなよ!
GM:D「ち、畜生…!」撃鉄を降ろし次に備える
GM:どうぞ!!
ベンジャミン@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 27 → 成功
GM:ccb<=18 2度と奇跡は起きない!
Cthulhu : (1D100<=18) → 63 → 失敗
GM:ダメージ!!
ジェーンD@MEUR:南無三
ベンジャミン@方舟:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 11[6,2,2,1]+2 → 13
マーシー・ブラウン@小東:ネギトロ重点!
ウィンダ@ドギー:死
GM:ナムサン!Dは断末魔をあげることなく息絶えた!
マーシー・ブラウン@小東:人の形は残ったよ!よかったね!
GM:戦闘終了!いやーギャングは強敵でしたね…
ベンジャミン@方舟:「っと……!うぅ、腕痛いな……」びりびりする腕を振ってる
マーシー・ブラウン@小東:そんなことはどうだっていいんだ重要じゃない(霧)
GM:Dが床にどしゃりと倒れると同時に、列車は徐々に速度を落としていく…どうやらレオナルドの方もうまくいったようだ
ジェーンD@MEUR:『何か有益なものでもないでしょうか…?』
『いえ、死体を探るのは後にしましょう……これを治して、起こしてあげないとですね…』
ウィンダ@ドギー:「…ふぅ…
皆さん、大丈夫ですか?」
周りを見て3人の安否を確認するよ!
マーシー・ブラウン@小東:うわボス有能
ベンジャミン@方舟:「腕が痛いけど無事だよ~」さすボス
マーシー・ブラウン@小東:「こっちはイイ感じに弱ったのを動けなくしとかないとねー! ふん縛れー!」気絶したACを拘束しよう
GM:探索者にこれと言った怪我はありませんね、後は死にかけてるAとCぐらいです
ジェーンD@MEUR:尋問するべ??
GM:いいぜぇ…
マーシー・ブラウン@小東:べさべさ
ベンジャミン@方舟:美女4人の尋問だなんてご褒美じゃん
ウィンダ@ドギー:「良かった…」
全員の無事を確認して胸を撫で下ろす
GM:誰に話を聞きます?
ジェーンD@MEUR:起こしてあげないと…応急手当するか
ウィンダ@ドギー:あ、何か縛れるものあれば念のため拘束しとこうぜ(提案
ジェーンD@MEUR:AでもCでもいいか〜〜、両方起こす?
高速了解した
ジェーンD@MEUR:拘束!
GM:AとCはロープで拘束された!応急手当してもいいぜ!
ウィンダ@ドギー:よすよす
ジェーンD@MEUR:とりあえずAを手当します
ベンジャミン@方舟:両方起こそうか 私応急手当30%あるけどどうする?
GM:おk、Aに判定どうぞ!
ジェーンD@MEUR:我75ー
ジェーンD@MEUR:ccb<=75 応急手当 とりあえずAに!
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:C寝かしたまま人質にして尋問かな?
ウィンダ@ドギー:ナイス!
ベンジャミン@方舟:起こして人質の方がよくない?脅される側が必死になるから
GM:ジェーンとウィンダが応急高い!
GM:ナイスナイス!
マーシー・ブラウン@小東:じゃあもう片方もおはようかしら
ジェーンD@MEUR:もう1人は任せるか
ウィンダ@ドギー:応急失敗したら任せろ~
GM:A「う…ぐぅ…な、何が起きやがった…?」意識が朦朧としているのか周りをキョロキョロと見渡す
GM:判定どうぞどうぞ
ジェーンD@MEUR:あら、じゃあやっちゃいますわ
ジェーンD@MEUR:ccb<=75 応急手当
Cthulhu : (1D100<=75) → 3 → 決定的成功/スペシャル
ベンジャミン@方舟:やさし~~~~~!
ジェーンD@MEUR:メイドとしてね??
ウィンダ@ドギー:つっよ…
GM:完璧な手当だ!これは敏腕メイドですわね
マーシー・ブラウン@小東:生かすも殺すも思いのままだぜ…
GM:C「…あ? な、なんだこれは…!?」Aよりは意識はハッキリしてるみたいです
ジェーンD@MEUR:とは言っても応急セットなんて持ってないので、銃創あるやつには焼灼止血法を施しておきます
GM:アヂヂヂヂ!
マーシー・ブラウン@小東:上手に焼けましたー!
ベンジャミン@方舟:「ひゃぁ、痛そ~~」
マーシー・ブラウン@小東:あいや、生き残ったのは打撃だけのやつだから銃創はないわ
ジェーンD@MEUR:『おや、おはようございます…』マッチを振って消して
『いい寝覚めですか?…どちらにせよ、あなた達には知っている事を話す事以外道はないのですが…』膝をついて
ジェーンD@MEUR:ん、まじか!
マーシー・ブラウン@小東:「おはよー♡ 気分はどう? さっそくだけどここで何してたのか教えてくれるかなー? ぐずぐずすると相方さんが蜂の巣になっちゃうよー?」はっきり起きたCの前で座り込む
GM:どっちも打撲なんよな!拷問はすでに始まっているんだぜ!
ウィンダ@ドギー:「あっ…えっと…
救急手当のセット貸してあげれば良かったかな…」
手当の様子を見てボソッと呟く
ジェーンD@MEUR:まあいいや!(焼かれ損)
マーシー・ブラウン@小東:A→ブラックジャック B→落ちた C→マーシャルキック D→蜂の巣
ベンジャミン@方舟:「ね、話そう?いっぱぁい話して楽になっちゃおうね?」目を細めながら
マーシー・ブラウン@小東:これは必要ない過激な医療行為による高度な尋問ですね…!
GM:C「ぐっ…!? お、お前らは何者だ!自警団か、法執行官か!?どこで聞きつけやがった!」吠えるように
ベンジャミン@方舟:言いくるめならあるけど話してくれるかな…
ジェーンD@MEUR:ま、まあこんだけダメージがあるなら裂創もあったということで
GM:言いくるめいいぜぇ、人質のAがいることだし補正+10%つけよう
マーシー・ブラウン@小東:値切りがあるぞ!交換条件とかだとうまく尋問できそうだ
ジェーンD@MEUR:『質問するのはこちら側ですよ…?まだ寝ぼけているようですね…』
ベンジャミン@方舟:「別になんでもいいじゃあないか。今重要なのは、君の生死だぜ?」
ベンジャミン@方舟:そんなに補正あるなら9割成功だし任せてもらってもいい?
ジェーンD@MEUR:やったれ!
GM:C「クソアマ共が…!」どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:どぞどぞ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 48 → 成功
GM:ナイス成功!
ウィンダ@ドギー:「…」
尋問苦手だからジッと様子見ておこう
ベンジャミン@方舟:人質Cの顔をつかんで、自分の顔にぐっと近づける
マーシー・ブラウン@小東:「口の利き方に気を付けた方がいいと思わなーい?」ライフルの銃口でAの頭ぐりぐり
ベンジャミン@方舟:「……誰に対して物を言ってるんだよ、負け犬」
GM:「は、離しやがれ…! 卑怯だぞテメェら…!」
ベンジャミン@方舟:パン、と頬を張る
ベンジャミン@方舟:「わかってないなぁ。今、君が生きてるのもこちらが加減したからだよ?卑怯なんかじゃない、むしろ交渉相手として選んであげたことを泣いて喜べ」
ベンジャミン@方舟:Cの目の前に懐中時計をぶら下げる
ベンジャミン@方舟:「……あと30秒待ってあげようか。もし時間切れになったらそいつ殺していいよ、マーシー」
GM:C「…っ、チィッ…!」 「…んだよそれは…」見上げる
ベンジャミン@方舟:「そこからさらに10秒経ったら次は君を殺す。ほら、25、24…」
マーシー・ブラウン@小東:「はいはーい! お仲間の頭がトマトジュースみたいになっちゃってもいいのかなー?」Aを銃口でつっつきつつ
GM:C「はっ!? お、おまえ…!クソ、わかった!わかったよ!何を喋ればいいんだ!」
ジェーンD@MEUR:『……』無言でショットガンの弾を補充
GM:なんて酷いことを!!(無法者)
ベンジャミン@方舟:「10、9……おや、ありがとう」目を細めて微笑む
ベンジャミン@方舟:さて、何聞こうか!
GM:なぜ列車にいたのか辺りが聞けますぜ!
マーシー・ブラウン@小東:あと何人仲間が乗ってるかもかな?
ベンジャミン@方舟:そうだね、あとは身元と仲間の数も!
ベンジャミン@方舟:他は?
ジェーンD@MEUR:ダリナンダアンタイッタイ(所属を聞きたい)
マーシー・ブラウン@小東:もともと乗ってた人間はどうなってるかも聞きたいねえ
GM:ナニヲイッタイドンドコドン! 身元、仲間辺りかな?
ウィンダ@ドギー:流れ的にアレなんだけどレオパパ気になるし列車の先頭行きたさ
GM:C「…仲間は4人だ、この列車は護衛が少なかったからな……襲われるとは微塵も考えてなかったんだろ……」
ベンジャミン@方舟:レオパパも心配だよね、でも二手に分かれるのはどうだろう…道中に敵がいる可能性もあるし
ベンジャミン@方舟:いやいないね
GM:さっきで全滅です…
ウィンダ@ドギー:よしよし
マーシー・ブラウン@小東:運転とかも放り出して全員見にきてたのか…
ベンジャミン@方舟:「じゃあ君らで全員だったんだね。列車を襲った理由は?」
ベンジャミン@方舟:文字通り暴走列車…
ウィンダ@ドギー:んー、大丈夫そうなら先頭確認してもいいかな…?
3人で尋問何とかなりそうだし…
GM:C「情報筋からだ、こんなうまそうな案件は見逃せないだろ? そんで列車を奪ったらこのままボストンまでトンズラするつもりだったのさ…」
ベンジャミン@方舟:早めにいくメリットは…?KPの処理が複雑になるだけかと
GM:そうね…!ここはなるべく団体行動してもらいたい!
ベンジャミン@方舟:「情報筋とは?君らはどういう集まりなんだよ」
ウィンダ@ドギー:まぁ確かにそれはそうか…大人しく待ってよう
ごめんよ
マーシー・ブラウン@小東:3人はどういう…
GM:C「地元のボンクラ共が集まったギャングだよ…」「情報筋は…駅員だ、情報を売って小銭を稼いでやがる…」
マーシー・ブラウン@小東:「…そういえばルドレスは誰からこの列車のこと聞いてたのかなー…もしかして同じ出どころ…?」
ジェーンD@MEUR:ギャングかァ〜……
GM:「…アイツ、別なヤツにも情報売ってやがったのか…!」
ベンジャミン@方舟:「かもしれないね。ああいうの、自分だけだと思わない方がいいぜ」
ベンジャミン@方舟:他に質問ある…?
マーシー・ブラウン@小東:「こっちの台詞だよー! おかげでこっちは…ばーか!」でこぴん
GM:「ク、クソガキが!」唾ペッペッ
マーシー・ブラウン@小東:元々の乗組員の安否かな
ウィンダ@ドギー:そういえば元々乗ってた人たちは護衛含め全滅してる感じなのかな
ジェーンD@MEUR:『まあ汚い…猿轡でも噛ませますか?』眉根をよせ
ベンジャミン@方舟:確かに気になるかも、聞いてみたら?
GM:聞いてみてもいいぜ( ˘ω˘ )
マーシー・ブラウン@小東:「あっ! きったなーー!! ぺっぺっぺー!」同レベル
ウィンダ@ドギー:「…ここに元々乗っていた人たちはどうしたんですか?」
GM:C「…護衛以外は殺してねぇ、そこの…2両目だ……そこにお偉いさんがいるぜ…」人質にしてたらしいっす
GM:「いや待てよ…4両目だけ覗いてねぇ、そこにも誰かいるかもしれんな…」
ウィンダ@ドギー:「…そうですか…」
ホッとしてる
ウィンダ@ドギー:今居るの何両目だっけ…
GM:2両目と3両目の間!(見張りスペース)
ジェーンD@MEUR:『謝礼金が……こほん』
『まだ生きている人がいる、ということですね』
マーシー・ブラウン@小東:「見張りを撃ってから時間経ってるのに全体の確認もしてなかったの? お粗末すぎなーい?」
ベンジャミン@方舟:4両目はボスたちとの合流後に行くんでいいかな…?
GM:「ボストンまで列車の旅の予定だったからな…その計画も、まあお前たちのお陰でな」眉を上げて
マーシー・ブラウン@小東:いいと思う
ウィンダ@ドギー:同じくー
ジェーンD@MEUR:おけおけ
ベンジャミン@方舟:他に何か聞く?もうないならこいつらの始末どうしようか
GM:おkおk!他に聞きたいことはあるかな?
マーシー・ブラウン@小東:「列車の旅ならなおさら安全確保が最優先でしょー。そんなんだからこんな簡単に制圧され返しちゃんだよーだ」
マーシー・ブラウン@小東:生かしといた方がいいと思うよ 殺人とかの罪はこいつらになすりつけられるし
ジェーンD@MEUR:『…人の命を奪う以上、こうなる事も覚悟しておくことです』
『命がいくらあっても足りませんよ、弱い人間は死ぬだけですから…』
GM:C「ヘッ、所詮は田舎のボンクラだったってオチか?」
ベンジャミン@方舟:やっぱりぃ???リスクこそあるけど私も駒にした方がいいと思う…PCもそう言うとる
ウィンダ@ドギー:そうだねー無駄に殺すのはここの組織の流儀にも合わないと思うし
ジェーンD@MEUR:ビッグボスはきっと戦意のないやつを殺さないから…
マーシー・ブラウン@小東:ボスの方針も凶悪犯罪にならないようにだし。ちゃんと凶悪犯は掴まりましたよってポーズはとらせないとね
ベンジャミン@方舟:そうだね!
GM:皆優しいね…(ネギトロDを見て)
ウィンダ@ドギー:必要な犠牲でした
ベンジャミン@方舟:「そういう事だね。…じゃあ最後に一つ聞こう。君ら、死にたくない?」
ベンジャミン@方舟:そうわよ 抵抗するから…
GM:C「…もう死んだようなもんだぜ、勝手にしろ…」
ベンジャミン@方舟:「あらら、投げやり」
マーシー・ブラウン@小東:「あははっボンクラなんてことないよー? 何せアンタたちはこれから凶悪殺人強盗犯ってことで突き出されちゃうんだから! 一躍有名人だよ、やったね♡」
GM:C「そんで行きつく先は絞首刑台か?ハッ、笑えねぇ冗談だぜ…」
ベンジャミン@方舟:「ま、罪状からしてそこまで酷くはないんじゃない?それはさておき、俺たちはここで君らを殺さないよ」ショットガンを下ろす
マーシー・ブラウン@小東:「冗談じゃないしねー。アタシらの分の罪まで背負って堂々と絞首されてくれたまえー」
マーシー・ブラウン@小東:酷くない罪状なの?
ベンジャミン@方舟:わかんない
ベンジャミン@方舟:何だかんだ一人しか死んでないしなぁって思ったけどこの時代のアメリカはもっと刑罰酷いのかな
GM:C「死刑まで延命ってわけか…」まあ何人か殺してるし死刑は免れぬ…
ウィンダ@ドギー:んーでも見張り逝ってるしな…
ジェーンD@MEUR:『ここで殺しては、弾薬の無駄になりますから…』
『ではさようなら、束の間の余生をお過ごしくださいまし』ハンカチをナイフで割いて2人の傷に結んでおく
マーシー・ブラウン@小東:こっちの強盗の罪も肩代わりしてもらうしねー
ベンジャミン@方舟:サヨナラ…
ウィンダ@ドギー:気の毒だけど自業自得って事で…
マーシー・ブラウン@小東:「こっちも被害出てるからねー…アタシも我慢してるんだから。私怨で今トマトペーストにされないだけありがたく思ってね」
GM:C「………」Cは口をつぐんで下を向く、これ以上は聞けるようなことはなさそうだ
ベンジャミン@方舟:「……んじゃ、行こうか」立ち上がってみんなに
ジェーンD@MEUR:『…ええ』
『旦那様、褒めてくださるかしら…!』足取り軽やかに
マーシー・ブラウン@小東:「ん。まずボスたちと合流しなきゃだもんねー」
ウィンダ@ドギー:「…はい、行きましょう」
ベンジャミン@方舟:「褒めてくれるんじゃない?ジェーンの治療のおかげで、無駄な犠牲を出さずに済んだしね!」
ベンジャミン@方舟:じゃあ先頭に向かう…?
GM:じゃあ2両目の探索からかな?
マーシー・ブラウン@小東:「あれで尋問も楽になったもんねー。助かった助かった!」行こう行こう
ベンジャミン@方舟:探索までするかな…いやでもお偉いさんがいるのか
ウィンダ@ドギー:そうだね、生存確認せねば…
マーシー・ブラウン@小東:ちゃんともらうね♡しなくちゃ
GM:ではでは貴方達は2両目の扉をくぐる…
ジェーンD@MEUR:『まあ…!嬉しいです、早くお会いしたいわ……』スキップしながら
GM:扉をくぐると綺麗な装飾が施された部屋になっている、まるで誰かの私室に迷いこんだのではないかと思ってしまうほどだ
マーシー・ブラウン@小東:「わーすごっ! この車両ごといただいて帰えりたいくらいだねー!」
GM:その壁際には縮こまり、顔を青くしている壮年の男性がソファに腰掛けていた、きっと彼が例の商人だろう
マーシー・ブラウン@小東:拘束とかされてないのかな?
ジェーンD@MEUR:『豪華ですね…まるで昔の職場みたいです』
『金細工とかないかしら…ひっぺがして……あら?』商人を見る
GM:商人「! き、君たち!もしかしてアイツらを殺してくれたのか!」貴方達に気づくと小走り気味に駆け寄ってくる
ウィンダ@ドギー:「凄い…列車の一部とは思えない…」
「っとと、えっと、あなたが商人さん…って事で合ってます、よね?」
一応聞いてみる
GM:「いやはや自警団か法執行官かは知らないが助かった、危うくあのゲス共の手で殺されるかと思ったわい…」
マーシー・ブラウン@小東:「二人死んで二人生きてるよー? でも正義の味方ってわけじゃないの…わかる?」ライフルちら見せしつつ
ジェーンD@MEUR:『………』後ろ手にナイフを持つ
『…ええ、ご無事で何よりですよ』
GM:「ん、まあそうだとも(口ひげを撫でる)。 まあお前達が誰であろうとワシには関係ないのだ」
ベンジャミン@方舟:「……どういう事だい?」
マーシー・ブラウン@小東:これ調子に乗らせとく? わからせる?
ジェーンD@MEUR:ナイフで脅そうぜ(血気盛ん)
ベンジャミン@方舟:いや、何かあるんじゃない……?
GM:「だがしかしお前達がもう少し早く助けてくれればなぁ… 護衛とは名ばかりなヤツも助かっただろうに…」ぐちぐちぐち
ウィンダ@ドギー:ま、まぁ一旦調子に乗らせようぜ…
なんか吐くかも
マーシー・ブラウン@小東:今気分良くしゃべってくれそうだから全部ゲロってからでいいか
ウィンダ@ドギー:いっけなーい☆殺意殺意☆
ベンジャミン@方舟:ふぇぇんみんな怖い
マーシー・ブラウン@小東:「おじさん以外はみーんな殺されちゃったのー? 護衛ってあんまりいい人雇わなかったんだ?」
GM:「そしてなんだね、君たちはそこに立って…ここにいる暇があるなら列車を動かしにいかんか」
マーシー・ブラウン@小東:ぐへへ
ジェーンD@MEUR:『……これは大変失礼致しました、何せ荒事は不慣れなもので…ですが何より貴方様がご無事で良かった』
マーシー・ブラウン@小東:ビキビキ
GM:「まったくだよ、護衛として恥ずかしくないのかね…まあそいつらに言ってももう無駄だがね」
ジェーンD@MEUR:『ええ、ええ……直にこの列車も動き出すことでしょう、他の人員が運転室に向かいましてございます故…』
この人の身なりとかから何か分かることあるかしら…?
ウィンダ@ドギー:まぁこの人生かすつもりならいい印象のまま事を済ませた方がよろしいかと…
よろしいかと…(ビキビキビキ
GM:「ふむふむ、礼儀が正しいのは良いことだがね…チップはやらんよ?」
ベンジャミン@方舟:生かすことにはなるだろうけど……うん……
GM:身形は高級なスーツに身に包んだザ・お金持ちな感じです
ウィンダ@ドギー:「いえ、そんなチップなんて要りませんよ!
ほんとに、無事で良かったです…!」
営業スマイルしとこう
マーシー・ブラウン@小東:「なにコイツ……ケホッケホン! 列車動かす前にまず安全確認しないと! ほら、あいつらの仲間が残ってた大変だからね!
4両目はあいつらも弄ってなかったみたいだけど、あっちには何を積んでるのー?」
GM:「ほ?4両目は客室…いや、貸し倉庫?じゃな、実は商談相手がそこに乗っておってな…」
ジェーンD@MEUR:『商談相手…でございますか?』
ベンジャミン@方舟:「それって、どんな人ですか?」
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあ他にも生き残りがいるんだ? ずいぶん大人しくしてたんだねー」
GM:「資金提供を受けたいと言うがいやはや臭い臭い、まあワシは懐が大きい…1車両ぐらいのスペースは貸してやったわい」
ウィンダ@ドギー:「なるほど…ちなみにそのお方、何というお名前なんですか?」
GM:「どんなやつと…ふむ、顔と身なりだけは良さそうじゃな…」 「名はハイドと言う、適当にあしらってボストンでおさらばじゃい」
マーシー・ブラウン@小東:「代金もらって乗せてあげただけでおじさんの身内じゃないんだ? 丸ごとおじさんのスペースじゃないんだね」
マーシー・ブラウン@小東:嫌な予感がするのう
ベンジャミン@方舟:ハイド…名前は気にしちゃいけないかな…
GM:「そんなところじゃ、アイツが4両で何をしているかなど興味は…」と話し込んでいると1両目の方から誰かが入ってくる
ジェーンD@MEUR:『ハイド氏の事が気になりますが…』
『おや?』
マーシー・ブラウン@小東:ボス!
GM:レオナルド「っ…たた、む…お前達は無事だったようだな…」
マーシー・ブラウン@小東:「あーボス! 外から列車止めるなんてすごかったねー! こっちは4人全員倒して、2人は生け捕りにできたよー!」
ジェーンD@MEUR:『…旦那様!』
『ええ、えぇ…!ご無事で何よりです、こちらもけが人無く無事ですとも!』
GM:商人「な、なんじゃ…お前達の仲間か?」
ウィンダ@ドギー:「レオナルドさん!はい、レオナルドさんの方も上手く行ったみたいで良かったです…!」
ベンジャミン@方舟:「そんなとこだよ。ボス、怪我は?」
GM:レオナルド「ああ、よくやってくれたぞお前達。 俺は…少し顔をぶつけてな…」どこからか持って来た氷を顔に当てている
マーシー・ブラウン@小東:「大丈夫ー? アリーナたちとは合流の手はずとれてる? こっちに来てくれるかなー?」
ジェーンD@MEUR:『大変……ああ、あんな奴らにハンカチを渡さなければ…不覚です、主人の有事に対応できないなんて…』しゅんとする
ベンジャミン@方舟:「でもその怪我なら無事の範疇だね。……さて、ここからどうするかな…」自分のハンカチをジェーンちゃんに渡しつつ
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちのボスだよー! おじさんが生きてられるのこの人のおかげだから感謝してよねー?」
GM:商人「…んっん゛ん! 列車を動かしにいかないのかね!」咳払い
GM:レオナルド「アリーナ達ならもうすぐ追い付いてくれるだろう…ああ、商人さん、少々失礼…」
マーシー・ブラウン@小東:ボスどうするのかな?
ウィンダ@ドギー:どうするんだろ…
ジェーンD@MEUR:『ベンジャミンさん……いいえ、受け取れません…私の至らなさから起きた事ですから、どうかしまってください…』しょぼぼん
GM:レオナルドが近づくと素早く銃を抜く、そして商人の頭を銃底で殴り気絶させた
マーシー・ブラウン@小東:ヒューッ
ベンジャミン@方舟:「そ、そんな落ち込まなくても……わっ」
ベンジャミン@方舟:手際が良すぎる
マーシー・ブラウン@小東:「わお…! でも良かったのー? 丸め込まずに寝かせちゃって」
GM:商人「はひぃ…」 レオナルド「申し訳ない、色々片付くまで寝てくれていたほうが都合が良いんでね…」
ウィンダ@ドギー:「わわっ…」
一瞬の出来事に目を丸くしてる
ジェーンD@MEUR:『見事な腕前です、旦那様…』ナイフを納刀する
ベンジャミン@方舟:「で?ここからの計画はどうするの?」
GM:レオナルド「いいんだ、きっと話も聞かずに騒ぐと思うからな」
マーシー・ブラウン@小東:「
マーシー・ブラウン@小東:「さっすが判断早ーい…でねボス、4両目にまだ他の取引相手?が乗ってるんだってー! 制圧しに行くー?」
ウィンダ@ドギー:「まぁ、レオナルドさんがそうおっしゃるなら…」
一応気絶した商人さんの体勢を楽な感じに整えておく
GM:「ありがとうジェーン、じゃあ…金になりそうなものを頂いて行こう、丁度…こんな風にな」商人の懐からプラチナ装飾の懐中時計を奪う
ベンジャミン@方舟:「……こういうのやってるの見るとやっとボスが悪人だって感じするよね」
GM:「4両目か…まあ後回しでもいいだろう、今は盗れるものは盗っておくのが先決だ」
GM:「…そ、そんなにかベンジャミン…」
ジェーンD@MEUR:『ふふふ、強者の特権です……』
『わあ、見てください!このお財布こんなに分厚い…』はぎとりはぎとり
ウィンダ@ドギー:「ですねー…まぁそれくらいしないと組織のボスなんて務まらない…なんて私は思いますけどね♪」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! ボスのそういう話が早いとこアタシも好きー! じゃあ張り切ってお金になるもの物色しないと!」
マーシー・ブラウン@小東:博物学を持ってるんですが何か値打ちもの見つけられませんかね!
ジェーンD@MEUR:目星いる?
GM:いいぞぉ!振ってしまえー!
ベンジャミン@方舟:「ふふ……俺はどうしようかな」本とか無いか探してる
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=60 出張!マーシー鑑定団!
Cthulhu : (1D100<=60) → 28 → 成功
GM:とりあえずここの探索が終わったら今日は中断しますわね!
ジェーンD@MEUR:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 75 → 失敗
ジェーンD@MEUR:にゃふっ
ベンジャミン@方舟:十、百、千、万、十万…
マーシー・ブラウン@小東:了解了解
ベンジャミン@方舟:了解です!
ウィンダ@ドギー:おけい!
マーシー・ブラウン@小東:じゃかじゃんっ
ウィンダ@ドギー:とりあえず私も何かいいもの見つけられないか目星振りたいぜ!
GM:マーシーがキョロキョロしていると、棚になんだか大きい牙が見つかりました
GM:振ってもよろしくてよ!
ウィンダ@ドギー:わーい!
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 80 → 失敗
GM:ぬわーん!
ウィンダ@ドギー:チクショー!!!
ベンジャミン@方舟:どうだろ、ベンジャミン何か欲しがるかな…なさそうだし適当に漁ってるだけ
マーシー・ブラウン@小東:「うーん? あはー! この牙、アタシの勘に引っ掛かったよ! 象牙かな? いいものな気がする—!」獲ったどー!
ジェーンD@MEUR:くっそ〜〜旦那様に全部あげるつもりだったのに
GM:他の方は戸棚やら探っても高級そうなタバコやら飲みかけのお酒やらが出てきますね…
ウィンダ@ドギー:「ウーン…何かいいもの何かいいもの…」
ブツブツ言いながら漁ってる
ジェーンD@MEUR:『煙草ですか……これは懐に入れておきましょう、貴重品ですね…』ごそごそ
ベンジャミン@方舟:「ウィンダも金目のもの探してるのかい?いがーい」後ろから覗き込んで
GM:レオナルド「うーむ、株の証券か…これを売るのは厳しいな…」
マーシー・ブラウン@小東:「お酒! これアリーナとマーティが喜ぶかもー!」
ウィンダ@ドギー:「あぅ…お金にはあるに越したことは無いんです~!」
少し頬を膨らませてる
ウィンダ@ドギー:お金は!
マーシー・ブラウン@小東:「ジェーンって煙草吸うのー?」
GM:レオナルド「お酒か…それならあっちにもっと良いモノがあると思うぞ」1両目を指さして
ベンジャミン@方舟:「それは確かに…まあ人間全員がめついよね、どれどれ?」
GM:現金は商人の財布以外からは出てきませんでした!
ベンジャミン@方舟:せっかくだしダイス振りたいな、金目の物狙いで
マーシー・ブラウン@小東:「ほんと!? うーんアタシお酒の目利きはイマイチだし、アリーナたちが来たら見てもらおうかなー!」
GM:いいぜぇ🍓三🍓
マーシー・ブラウン@小東:いけいけー!
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗
ウィンダ@ドギー:いけぇ!
ジェーンD@MEUR:『いえ、私は極偶にしか……』
『でもこう、旦那様やそういった方々に向けて直ぐにご用意できるようにですね…!』キラキラとした目で
ジェーンD@MEUR:なんと
GM:出目たけぇ!戦闘中じゃなくて良かった!
ウィンダ@ドギー:オノーレ!!
マーシー・ブラウン@小東:ま、まあ無害なところで揺り戻しを引いたと思えば!
ウィンダ@ドギー:うむ…
ベンジャミン@方舟:「あ、見てみてウィンダ。変な木製のお面だよ」なんか気持ち悪い装飾の面を見つけて被って見せる
ウィンダ@ドギー:「わぁぁ!?何ですかそのお面!?
趣味悪いにも程がありますよ…」
商人のセンスにドン引きしてる
GM:レオナルド「ど、どこで見つけたんだそんなモノ…」ちょっとにやついてる
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! ベンジャミン似合うー!」ゲラゲラゲラ
ベンジャミン@方舟:「似合わないよ、失礼な」お面を外す
ベンジャミン@方舟:「これお子さんにあげなよ、きっと喜ぶぜ?ウィンダが嫌ならボスのとこのおちびにでも…」
ジェーンD@MEUR:『……くす、なんだか呪いのお面みたい…!』
マーシー・ブラウン@小東:「あははっエドにこれあげたら夜にトイレ行けなくなっちゃうんじゃなーい?」
ウィンダ@ドギー:「うぅーん…あの子喜んでくれるかなぁ…」
お面ジーッと見つめながら
GM:「ハハハ…ん、これはウィンダにやるさ。 エドワードにやっても変な顔するのがオチだろう」ふふっと微笑む
ベンジャミン@方舟:「じゃあどーぞ、呪いのお面だよ」ウィンダに渡そうとする
ウィンダ@ドギー:「レオナルドさんまで…
…フフッ♪それじゃあ折角ですし、ありがたく貰っておきますね♪」
受け取る!
ベンジャミン@方舟:「適当なとこで捨てときなよ?」苦笑しながら渡す
GM:「インテリアにはなると思うぞ、多分…」 「よし、ここはこんな物か? とりあえず俺は1両目を探りにいこうと思うが…」
ウィンダ@ドギー:「えー?折角だし持ち帰りますよー、喜んでくれるかもですし」
ジェーンD@MEUR:『お供します!』
『と言いたいのですが……ハイド氏の方を探してくるべきでしょうか?』
マーシー・ブラウン@小東:「ハイドさんっていうの気になるよねー? 列車止まってからそこそこ経ったし、出てこられると面倒そう」
ベンジャミン@方舟:「どうだかね…」「ん、俺はボスの采配に任せるよ」
GM:「そちらも気になるが…どうしたいかはお前達に任せるさ」
GM:「……じゃあ1両目は任せておけ、皆は4両目の確認を頼む」
マーシー・ブラウン@小東:最終的には4両目行くだろうけど、どうしようか
マーシー・ブラウン@小東:お、指示出た
GM:ボスに任せろ( ˘ω˘ )
ベンジャミン@方舟:つよひ
ジェーンD@MEUR:『畏まりました。……旦那様、お気をつけくださいね』
ウィンダ@ドギー:「そうですねー…このまま放っておくのは少しリスキーに思います
えぇ、任せてください!1両目の事はよろしくお願いします!」
ベンジャミン@方舟:「了解。じゃ、終わったら1両目集合って事でいいかい」
マーシー・ブラウン@小東:「りょーかい! ボスも頭の傷しっかり冷やしとくんだよー!」
GM:「1度通って来てるから大丈夫さ」「ああ、では一通り終わったら1両目まで来てくれるか?」
ウィンダ@ドギー:「了解しました!」
ジェーンD@MEUR:『はい、旦那様…』
ベンジャミン@方舟:頷く
マーシー・ブラウン@小東:「はいはーーい!」
GM:「オーケー、じゃあ頼んだぞお前達…」そういって1両目まで移動する
GM:と言った感じで今日はここまで!
ウィンダ@ドギー:おっけー!おつおつですぜ!
マーシー・ブラウン@小東:お疲れさまー!さてここからが本番なのか…?
GM:次回は3両目と4両目の探索が始まるぞい!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!まだSANcがない……だと?
ジェーンD@MEUR:おつかれさまんさー
神話生物が出てくるのか…!
GM:ケケケ…楽しみにしてな…!
ベンジャミン@方舟:たのちみ~!
マーシー・ブラウン@小東:ふえええ
GM:俺達はCoCはこれからだ!(TLに戻る)
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
GM:うぇるかむ…( ˘ω˘ )
ベンジャミン@方舟:みやびんの葛藤…今日は一体何が…
GM:悩み悩んだぜ…
マーシー・ブラウン@小東:🍅?🍅?
GM:あとKPの返事が遅かったら鼻かんでると思っていただきたい…(花粉症)
ジェーンD@MEUR:にゃふにゃふ
ベンジャミン@方舟:無理しないでね…!
ウィンダ@ドギー:了解!
GM:風邪の疑いもさもありなん…!とりあえず点呼!
ウィンダ@ドギー:へーい!
マーシー・ブラウン@小東:無理なさらず…うぇい!
ジェーンD@MEUR:あい!
ベンジャミン@方舟:うぃ
GM:全員いますな!再開していきます!
GM:【BGM停止】
マーシー・ブラウン@小東:おねがいしーます
GM:そんなこんなで貴方達が2両目から出たタイミングで、列車から離されていたアリーナ達がようやく追いついてきました
ジェーンD@MEUR: はーい
GM:アリーナ「はーやっと追いついた!見た所どうやら上手くいったみたいだね!」
ジェーンD@MEUR:『アリーナさん……ええ、中に居た半グレも畳んでおきましたわ』
マーシー・ブラウン@小東:「あー!アリーナたちも無事に合流できてよかった! 先頭の方にいいお酒積んでるってボス言ってたよー!」
GM:ルーサー「無茶だとは思ってたがほんとにやっちまうとはやるじゃねぇか!」 ポール「おっ、本当か!じゃあ俺も行ってくるぜ!」
ベンジャミン@方舟:「俺らは4両目に行ってくるよ。ボスの事よろしくね」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちが行く4両目に別の人が乗ってるらしいから、時間かかってたら応援に来てよねー!」
GM:アリーナ「ちょっ、待ちなポール!あたしを差し置いて酒にありつく気かい!?」 ルーサー「OK、ガッツリ漁ってこいよ!」
GM:アリーナ「何かあったら呼びに来なよ!」
ウィンダ@ドギー:「飲みすぎて酔っ払わないように気をつけて下さいよー?」
GM:ポール「へへっ、大丈夫だって!」と言って3人は1両目まで行ってしまいました
ジェーンD@MEUR:『ええ…飲酒は節度を守って、ですよ』
『さて、行きましょうか…』
ウィンダ@ドギー:「はい…!」
GM:3両目にもいけるけどそのまま4両目までいっちまうかい!
ベンジャミン@方舟:一応見る?
マーシー・ブラウン@小東:「それにしてもハイドって言ったっけ? 列車止まってずいぶん経つのに全然出てこないねー。乗っ取られた時に銃声とかもしたと思うんだけどなー?」
マーシー・ブラウン@小東:一応見ときたいかなー
ウィンダ@ドギー:じゃあ見とこう見とこう
GM:おkおk、では貴方達は3両目の扉を開く
ベンジャミン@方舟:「気を失っているとか?うーん…」がらがら
ジェーンD@MEUR:パカー
GM:扉をくぐると3両目には木箱がたくさん積まれており、大きさも様々だ、ここはどうやら貨物室のようです
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…箱が一杯ありますね…」
何か目ぼしい物あったりとか!
ジェーンD@MEUR:めぼす?
ベンジャミン@方舟:「ふぅん……何入ってるんだろ」適当なのぱかーしつつめぼるか
GM:目星いいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:「なんかいい物積んでそうー…!」
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル
ジェーンD@MEUR:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功
ジェーンD@MEUR:『良いものがあれば旦那様に…』
GM:良い出目だぜぇ…
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 20 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 66 → 成功
GM:おほほい全員成功だ!
ベンジャミン@方舟:こりゃいいもん見つかるぜ~~~~~
マーシー・ブラウン@小東:ひゃっほい!
ジェーンD@MEUR:黄金か〜〜〜〜〜??
GM:では手ごろな箱を開けてみると、その中にはまた手のひらサイズの箱が入っていました
ジェーンD@MEUR:マトリョー箱
ベンジャミン@方舟:「……ん?」さらに開く
マーシー・ブラウン@小東:「箱の中にまた箱ー? 何これ、そんな大事なのが入ってるってことかなー?」
GM:その箱も開けてみると、綺麗にカットされた宝石が1つ収まっていた。
ジェーンD@MEUR:『……』ベンジャミンくんの背中から覗き込む
ジェーンD@MEUR:『…まあ、宝石…?』
マーシー・ブラウン@小東:💎!
ウィンダ@ドギー:「これって…宝石!」
マーシー・ブラウン@小東:「わお…!」
ベンジャミン@方舟:「……綺麗だけど…なんだろ、これ」具体的な石の名前とかわかる?見た目とか
GM:どうやら宝石や貴金属が使われた装飾品がここには収められているようです、全ては持っていけないにしろ、大きな収穫になるでしょう
ベンジャミン@方舟:たくさんあるのね!
GM:あるのだ!とりあえずルビーにしておこう!
マーシー・ブラウン@小東:「すごいすごい! これはお金になるよー!」
ジェーンD@MEUR:『……これは…』ポッケにはいりきらない指輪をきゅぴきゅぴ各指に付けていく
ウィンダ@ドギー:「こっちにもありましたよー!」
別の箱を開けながらはしゃいでる
マーシー・ブラウン@小東:成金スタイル…!
ベンジャミン@方舟:「アクセサリーはどうでもいいけど……へぇ、綺麗だなぁ」
ベンジャミン@方舟:「ジェーン、なんかそれ嫌みな金持ちみたいだね」
ジェーンD@MEUR:こぶしにダメージボーナスがつきそう(ナックル)
マーシー・ブラウン@小東:「アタシのお財布もパワーアップだー!」コイン袋に放り込んでく じゃらじゃら
GM:宝石が入ったブラックジャックか(パワーワード)
ジェーンD@MEUR:『むっ…!これは旦那様の為に、はいりきらない分を付けているのでしてね…』10コ指に付けたあと2週目の指輪をはめていく
マーシー・ブラウン@小東:ジェムジェムジャック!
ウィンダ@ドギー:「~♪」
詰め込めるだけ詰め込んでる
ベンジャミン@方舟:「見た目すごく悪いけど……ああマーシー、コインと一緒じゃ宝石が傷ついちゃうぜ」
ベンジャミン@方舟:「(みんな女だなぁ、やっぱこういうの好きなんだね…)」
ジェーンD@MEUR:『…むう』
『いいのです…たかがメイド、旦那様の為になるのであれば見た目が悪くたって…』
マーシー・ブラウン@小東:「えっ宝石って固いものじゃないのー? うーん…じゃあ高そうなのはちょっと別にしとくー」でもコイン袋にも入れる—
ベンジャミン@方舟:「そうかい…」二人に頷く
GM:3両目はそんな感じですね、とりあえず高そうなものは持って行きましょう(無法者特権)
GM:やることがなければ4両目にいけますぜ!
ベンジャミン@方舟:いこうぜ!
ウィンダ@ドギー:おー!
ジェーンD@MEUR:GOGO
マーシー・ブラウン@小東:いくぜいくぜ
GM:では4両目へ!
GM:4両目の扉を開くと、まずほの暗いという印象を受ける、光源はぼんやりと光るランプ程度でほんのり香の匂いが漂っていた。
GM:奥には椅子に座り、テーブルに本を広げていた男性がいた、こちらに気づいたのか顔を上げる
GM:ハイド「おや…おやおや、騒がしいと思えば…」本をぱたんと閉じる
マーシー・ブラウン@小東:「おじゃましまーす! …なんか暗ーい。ていうか全然動じてなさそーう」じろじろ
ジェーンD@MEUR:ロン毛男性いいぞ
ジェーンD@MEUR:『こんばんは、夜分遅くに失礼いたしました…』
『ハイド様でしょうか?』
ウィンダ@ドギー:「…えっと、あなたがハイドさん…ですか?」
ベンジャミン@方舟:「……」じっと様子を見てる
GM:ハイド「ようこそお嬢さん、ええそうですとも。 もしやあの商人からお聞きに?」
ベンジャミン@方舟:「…ああ、そうだよ。ところで君はさっきまでの騒動、聞こえてなかったのかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう、おじさんから聞いたのー。列車も止まってるけど、外で何が起きてるとか気にならなかったのー?」
ジェーンD@MEUR:『左様でございます…』恭しくお辞儀をする
『それにしても、よくぞご無事でいられましたね…?お怪我はありませんか?』
GM:「ええ、聞こえていましたよ? あの賊共を退治していらしたのでしょう?」
GM:「…まあ失礼だと承知の上で言わせて頂きますが、貴方達も賊のようなものなのだと私は感じますがね…」
ベンジャミン@方舟:「話が早いね。なら、これなら何があるかもわかるかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「まあそりゃあアタシたちもそんな上品な身なりしてないし、見たままだよねー。でもその割には落ち着きすぎじゃなーい? アンタの身ぐるみ剥がしに来たかもしれないのに」
GM:「ふむ…私の身ぐるみを剥ぐ、持ち物を盗む…」
ウィンダ@ドギー:「…(この人…それを知っていながらどうしてここまで余裕で居られるんだろう…)」
GM:「きっと無駄でしょう、たとえ銃を向けたとしてもです」
GM:「それと私の持ち物に関してもです、正しき使い方を知らなければゴミも同然…」左右を指さす
ジェーンD@MEUR:『できる限り手荒な事はしたくありません、弾薬も労力も無駄でございましょう…』
『おや、それはどういった意味で?』
マーシー・ブラウン@小東:「…どゆこと? この車両アンタ一人でしょ? たいした武器も持ってなさそうに見えるけど」左右のもの見てみたいね
GM:ハイドが左右に指をさした先には奇妙な物品が置かれた棚があった、指摘されなければ暗くて見逃していただろう
ベンジャミン@方舟:「……」目を凝らして見てみるよ
ウィンダ@ドギー:同じく左右にあるものを注意深く見るよ
GM:棚にはほとんどが瓶詰されているものばかりで、中身も得体のしれないものしか並べられていない
GM:「その目を見るに明らか、知識を持ち合わせぬものに理解できるものではない…」腕を後ろに組む
ウィンダ@ドギー:「…あなた、一体何者なの?」
真剣な表情で聞いてみる
マーシー・ブラウン@小東:「瓶詰め…? 食べ物か何かー? 前の車両にお酒積んでたし、珍味の行商人さんなのかなー?」すっとぼけ
ベンジャミン@方舟:「(なるほど、出来のいい子供の玩具かゴミにしか見えないな…)」
GM:「申し遅れました、私はFoN社を運営しているハイド…と名乗っておきましょうか」
ベンジャミン@方舟:「FoN…」聞き覚えある?
GM:アイデアでどうぞ!
ジェーンD@MEUR:『珍妙な品ばかり…はて、これは貴方様が運営なさる会社の売り物なのでしょうか?』
ベンジャミン@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗
ウィンダ@ドギー:こっちも振っていい?
ベンジャミン@方舟:存ぜぬ
GM:「いえ、こちらは個人の…」言い淀む
マーシー・ブラウン@小東:「社長さん? なおさら一人旅なんて変なのー。 他の社員とかボディーガードとか連れてこなかったの?」
GM:いいよ!
ジェーンD@MEUR:1D100<=75 アイデア 便乗ー
Cthulhu : (1D100<=75) → 94 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:振りたい!
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功
ウィンダ@ドギー:うし
GM:振って振って!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 17 → 成功
ジェーンD@MEUR:『ふむ…?』腕を組んで棚を見やる
GM:ナイス!ジェーンちゃん危なかった!
ベンジャミン@方舟:ありがとうオリゴ糖
マーシー・ブラウン@小東:Σ💡
ジェーンD@MEUR:せふせふ
GM:では成功者は新聞のほんの小さな見出しで見た事があるかもしれませんね、アーカムに新しくできた小さな貿易会社です
ウィンダ@ドギー:げっ…
ジェーンD@MEUR:アーカム!
GM:「私にはボディガードなど不要ですとも、今更銃で死ぬようなことはありませんからね」
ベンジャミン@方舟:「FoNって何?知らないんだけど」ええい聞いたれ!
マーシー・ブラウン@小東:「あー! アタシ聞いたことある! 海外とやり取りしてる会社でしょ、アーカムの! じゃあこれって…アーカム行きの列車だから輸出する商品?」
ウィンダ@ドギー:「…なるほど、思い出しました。
確かアーカムの…」
ベンジャミン@方舟:死ぬ事がない、って発言に心理学を…はったり?本気?
ウィンダ@ドギー:我も振ろうか
ベンジャミン@方舟:「ふぅん、知らないなぁ…」
GM:「おや、よく知っていらっしゃる…それでも新規の会社ですから、アーカムでやっていけるかどうか…フフッ…」
GM:心理学いいぜぇ…
GM:80と60か、低いほうから振るぜ!
ウィンダ@ドギー:おけい!
ジェーンD@MEUR:『成程、アーカムにある会社ですか…浅学の身、ご無礼をお詫び申し上げます』ぺこり
『それにしても、まだお若いのに社長とは…いやはや尊敬致します』
GM:シークレットダイス
GM:シークレットダイス
GM:ウィンダはもしかしてハッタリなのでは?と思います、ベンジャミンはハイドには絶対の自信があると直感しますね
ウィンダ@ドギー:あー失敗した臭いな?
ジェーンD@MEUR:意見が割れたなあ
ベンジャミン@方舟:まだわからんぞ…
GM:「いえいえ、我々は最初こそ無知…そこから学んでいきその知識を生かしてこその人生ですとも…」ジェーンに
ベンジャミン@方舟:「……ほんとに死なないのかい?」
ウィンダ@ドギー:「…ベンジャミンさん、今の発言どう思いました?
私はハッタリに思えたんですけど…」
小声で情報共有を図る!
ベンジャミン@方舟:「………本気、かな」小声
GM:「…試してみますか? では…」 懐から拳銃を取り出す
ウィンダ@ドギー:「ん~…そうですかぁ…
正直ハッタリであって欲しいんですけどねぇ…」
もにょもにょ顔で応える
GM:「これで私を撃ち抜いてみなさい、すぐにわかることでしょう」探索者の足元に拳銃を放り投げる
ウィンダ@ドギー:「…本気で言ってるんですか?」
ベンジャミン@方舟:「……いいのかい?」拳銃に細工とかはありそう?
マーシー・ブラウン@小東:「すっごい自信満々じゃん…これで撃ってもケンカ売ったことにしないよね?」
ジェーンD@MEUR:『……それこそ、意味がありません』
『貴方を撃ってまでして、貴方の不死性を知りたいわけではありませんし……こちらに利がありませんよ』
GM:「おや、私は構いませんが…」見た感じは普通の拳銃です
GM:そうして話しているとですね
マーシー・ブラウン@小東:お?
ジェーンD@MEUR:『…勘違いなさらないで頂きたいのですが、私達は金品を攫うことはあれど殺人狂では…おや?』
GM:???「ペッ…! てめぇら…なにしてやがんだ…!」と扉のほうから聞こえてくる
ウィンダ@ドギー:おっと!?
ベンジャミン@方舟:まさか…
GM:ルドレス「ハァ…ハァ…なんとか、追いついてやったぞ…!クソッタレが…ッ!」
ウィンダ@ドギー:生きてたかお前!!信じてたぞ!!!
GM:そこには土と埃に塗れたルドレスが立っていた、若干のケガはしているが命に別状はなさそうだ
ベンジャミン@方舟:「うわ、生きてた」驚いたようにして
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレス!! …っ…っあはーっ!! やっぱり生きてた!そう簡単に死なないって信じてたよよかったよーーー!!!」飛びかかる がばーっ
ジェーンD@MEUR:『……ルドレスさん!』
『…こほん、ご無事で何よりです……今手当を致しましょう』
GM:ハイド「おや、そちらのお仲間で?」首をかしげる
ウィンダ@ドギー:「ルドレスさん…!よかった!無事だったんですね!!」
驚きつつも心から嬉しそうに喜ぶ
GM:ルドレス「どけゴラ! ぶつけた場所が痛むだろうが!ひっつくなクソガキ!」
ベンジャミン@方舟:「そうだね、仲間だよ。死んだと思ってたんだけどなぁ、すごいや」
ジェーンD@MEUR:『患部を出していただけますか?怪我が心配です……』
『あ、いえ…戦力が削がれますゆえ…』
GM:「ケッ、仲間かどうか知らんねぇよ…胡散臭そうな野郎がよ、それでなんだ? コイツを殺そうってか?あ?」床に落ちた銃を拾う
GM:「触んな!ツバでもつけときゃ治るってんだよ!」ハイドに銃を向ける
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
ウィンダ@ドギー:「ちょ!?ルドレスさん!?」
ベンジャミン@方舟:「君ってば元気だなぁ、撃つの?」死なないだろうな、って確信してるから落ち着いた様子で
マーシー・ブラウン@小東:「やーだよ! もうちょっと浸らせてもらうからーっ!!」背中に顔埋めてぐりぐり
ジェーンD@MEUR:『落ち着いてください、暴れては傷にひびきます…!』
GM:ハイド「…ほう、中々に豪勢な方…それにその怪我でも強がり言える性根、すばr」
ルドレス「ゴチャゴチャうるせぇんだよ!」躊躇なく引き金を引き、ハイドに弾が放たれる
ウィンダ@ドギー:「あ…」
ベンジャミン@方舟:「お」じっと見てる
マーシー・ブラウン@小東:「あー撃っちゃった…怪我でイライラしてるのわかるけどもうちょっと考えてから撃ちなよー」
GM:ハイド「……人の話を最後まで聞くと言うことは知らないようですが…」 ハイドに放たれた弾丸は彼を傷つけることなく当たる直前、床に落ちてしまう
ウィンダ@ドギー:「…ですよねぇ…何となくそんな気はしてました…」
悪い予感が当たって天を仰いでる
ベンジャミン@方舟:「おー……」SANcあるようなエグい描写じゃなかった!
GM:ルドレス「…っ、へぇ…なんだ、奇術ってやつか? サーカス出身かお前は?」銃を降ろして
ジェーンD@MEUR:『……!』
『驚きました、どんなタネの手品ですか…』
GM:ハイド「向けられた被害を逸らす、私には造作もありません…わかりましたか? この通り私を傷つけることは不可能なのです」
マーシー・ブラウン@小東:「不死身って当たっても平気なんじゃなくって当たらないようにできるってことなんだ…なんかちょっと思ってたのととがったー」
マーシー・ブラウン@小東:違った—
ベンジャミン@方舟:「銃以外は?」ウィンダに目配せ送ってみる
GM:「銃、以外…さてどうでしょう…」
ベンジャミン@方舟:まあ普通に得体のしれない相手に近接はリスキーだけど…
ウィンダ@ドギー:「…無駄な気がします…
私達じゃこの人殺すのは無理かもですねぇ…」
困り顔でベンジャミン見返す
ジェーンD@MEUR:『そもそも殺す必要がお有りで…?』
ベンジャミン@方舟:「だね、別に殺すのは目的じゃないしいいや」
マーシー・ブラウン@小東:「そうそ、不死身自慢になっちゃってるけど別にどうしてもやっちゃいたいとかそういうんじゃないでしょー。」
GM:ルドレス「……殺すことができねぇならよ…」縄を取り出す
GM:そう言うとルドレスはハイドに向かって歩き出す
マーシー・ブラウン@小東:「見る人が見ないとゴミみたいなものなんでしょ? でも社長さんとセットなら宝の山ってことじゃん。」
GM:「これならどうだってんだオラァッ!」ハイドの肩をガッと掴むと床に組み伏せる
GM:ハイド「あがっ…!? な、何をするんです!」
ウィンダ@ドギー:「……」
怖い物知らずだなぁこの人って思いながらその様子見てる
ベンジャミン@方舟:「(ルドレスってDVとかするタイプだろうなぁ)」
マーシー・ブラウン@小東:「あーもー! むきになるんじゃなくって身になる話を先に…って効いてる??」
GM:ルドレス「精々逸らすことぐらいしかできねぇんだろうよ!暴れんじゃねぇ!」ハイドを縄で縛っていく
ジェーンD@MEUR:『…少々、やり過ぎではありませんか?』
『ルドレスさん、拘束するにせよもうそこまでで…』背中をぽんと
GM:ハイド「…っ!?」 ルドレス「あ?放っておいたらなにすっかわかんねぇだろうが」 がっちり縛られる
ベンジャミン@方舟:「そりゃそうだけど……まぁ殴ったり蹴ったりするよりはマシかぁ」
ジェーンD@MEUR:『ですが…』
『優しくしてあげてくださいね、身分のあるお方なのですから』
マーシー・ブラウン@小東:「ごめんねー社長さん。ルドレスって血の気多くって負けず嫌いだから、煽られるとエスカレートしちゃうんだよねー。
あんまり挑発しないであげてねー」床に這いつくばったハイドの横にしゃがんで覗き込んでる
GM:まさかこんなことになるなんて、と言いそうな顔でハイドは縛られてしまいました
ウィンダ@ドギー:「なるほど、拘束は効くんですね…
いつの間にか抜けられてたりしないといいんですが…」
GM:ハイド「……い、いえ…私は構いませんとも……!」苦笑いを浮かべる
GM:ルドレス「ヘッ、なんのトリックだかしらねぇが縛っちまえばこんなもんだろ」タバコを取り出し火をつける
ジェーンD@MEUR:『……すみません、ハイド様…』申し訳なさそうに
マーシー・ブラウン@小東:「それでさー、社長さんはこの瓶詰めすっごい価値で売ったりできるわけでしょ?アタシは実入りのいい話をしたいんだよねー!」
GM:ルドレス「んだよ、それにこんな価値があんのか?」
GM:ハイド「い、いえ…それは私のコレクション…っ、実入りの良い話は…」目を伏せて
マーシー・ブラウン@小東:「ちゃんと価値のわかる人が見ないとゴミだってー。
だからこの社長さんとセットで価値があるの。せっかくだから美味しい汁吸わせてもらっちゃわないとー」
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…あなたにとって大切なもの…って事ですか?」
ベンジャミン@方舟:「……さっきより威勢がないじゃないか。ね、嘘でしょ?本当の事言ってくれたら悪いようにしないよ」
マーシー・ブラウン@小東:「?? 売り物じゃないってことー? 結局何なのこれって」一個手に取ってみる
GM:ハイド「私の…大切な…いいえ、それも十分貴重ですが…本当に大切な物は…」
GM:ハイドはマーシーが手に取ったものを見上げて
ウィンダ@ドギー:「…これが大切なものなんですか?」
マーシーちゃんが手に取ったものを指差しながら
GM:「…それは刺したものを従者にする棘、誰から貰ったかは忘れましたが…確かそうでしたね…」
GM:「それではありません、棚にあるものはコレクションであり…私の大切なモノは…」
GM:目星とかしてもいいよ♡
ウィンダ@ドギー:するー!
マーシー・ブラウン@小東:「従者にする…? なんだかうさんくさーい…」きょろきょろ
ジェーンD@MEUR:やる!
マーシー・ブラウン@小東:するするー!
GM:振れ~い!
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 49 → 成功
ウィンダ@ドギー:っしゃきた!
ジェーンD@MEUR:1D100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 31 → 成功
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 3 → 決定的成功/スペシャル
GM:ほあー!
ウィンダ@ドギー:すっげぇ!?
マーシー・ブラウン@小東:uooooooooo
ベンジャミン@方舟:クリティカルかファンブル来るかなって思ったら来た!
ジェーンD@MEUR:ナイスゥ!
ウィンダ@ドギー:えーこれ後が怖い…
ベンジャミン@方舟:前回まで悪かったしダイジョブダイジョブ!
GM:えーではベンジャミン以外の3人!さっきまでハイドが読んでいた本に目を付けます
ウィンダ@ドギー:ほう…
ウィンダ@ドギー:本を手にとって見ても?
ジェーンD@MEUR:ハイドさんが良ければよもうかな
GM:そうですね、暗がりなんでよくは見えませんがそこそこ厚みがあります
ウィンダ@ドギー:タイトル読める?
GM:ハイド「…貴方達がそれを読んだとしても、意図は理解できないでしょう…それにそれは私しか開けないのです…!」
GM:ランプで本を照らすことができます、それでタイトルが読めますね
ウィンダ@ドギー:照らしてタイトル読む!
ジェーンD@MEUR:『そう仰られると余計に見とうございますね…』ぴかーっと
GM:本に刻まれていた題名は『エイボンの書』、そう読み取ることができました
マーシー・ブラウン@小東:「そんな恰好で強気だなー…なになにー?」瓶詰めを棚に戻しつつ本の方へ
ジェーンD@MEUR:おおっと
ウィンダ@ドギー:「んー…エイボンの…書…?」
ジェーンD@MEUR:何語版かしら…
ジェーンD@MEUR:『はて、聞いた事のない表題ですね…』
GM:英語訳であります!
マーシー・ブラウン@小東:「えいぼん…? ふーん、面白いのかな? これがお宝の価値がわかる解説書みたいなものー?」
ベンジャミン@方舟:「……本当に開けないの?」
ジェーンD@MEUR:マジかよ!読めちゃうやん………
ジェーンD@MEUR:『開けないというのは…』ぐっと力を入れて開こうと
ウィンダ@ドギー:「…んー」
神妙な面持ちをしてる
GM:「宝…? そんなものではありません、それにはこの世の法則すら歪める恩恵を…」ブツブツ
マーシー・ブラウン@小東:「別に鍵付きの日記帳とかじゃあるまいしー」ジェーンと一緒に開こうとしてみる
GM:本を開こうとしてもガチガチになっていて開けませんね、不思議パワーだ!
ウィンダ@ドギー:「…これをどこで?」
本を二人に渡しつつ聞いてみる
ジェーンD@MEUR:『…む、むむ……』ぐぐぐっと
『…硬いですね、糊でも着いているかのような…』
マーシー・ブラウン@小東:「んー? んん”−−!! 何これ本当に開かない! こういう形した石みたい!」
ベンジャミン@方舟:「不思議だね。別にかわいこぶって力込めてない訳じゃないだろう?」
GM:ルドレス「んだよ、開けねぇ本なんて重しか枕にしかなんねぇじゃねぇか」エイボンの書を貴方達から取り上げる
ジェーンD@MEUR:『…はい、私には不必要なものですから……』
『……あ、取られてしまいました』
GM:ルドレス「うぉっ…ほんとに開けねぇ…」ぐぐっと開こうとする
マーシー・ブラウン@小東:「…逆にこんなの本当に社長さんに開けるのー? 本当は開けなかったんじゃないのー?」じろ
ウィンダ@ドギー:「いえ、さっきまで本を開いて読んでるのを確認しましたし、
開けるのは本当なのでしょう。」
GM:ハイド「いえ、いいえ…私にはそれを読み解けます、理解できます…」
GM:そんでクリティカルのベンジャミン!
ベンジャミン@方舟:ほいな!
マーシー・ブラウン@小東:きたきた
GM:エイボンの書から少し離れた所に、銀の粉が入った瓶を見つけます
ジェーンD@MEUR:見えないものが見えるようになりそう…
ベンジャミン@方舟:「ん……?」近寄ってみる
GM:光が当たるとキラリの輝き、他の怪しげ物よりは幾分かマシに見えますね
ベンジャミン@方舟:「何だろう、これ…綺麗だなぁ…」瓶を手にとって灯りにかざしてみる
ジェーンD@MEUR:『…おや、銀粉ですか…?』後ろから覗き込んで
GM:ハイド「…それは…なんだったでしょうか、誰かから譲り受けたかも記憶が定かでもありません…」
ベンジャミン@方舟:「わかんない…」「……ほんと?」後者はハイドに
GM:「酒の席で頂いた記憶は微かに…ふむ…」
ウィンダ@ドギー:「うーん…用途が分からない以上少し危険な気もしますけど…」
マーシー・ブラウン@小東:「なんか社長さん物忘れ激しくなーい? 特別な本読んだり変な念力使うのもいいけど、もうちょっと健康の方に気を使った方がいいんじゃないのー」
ベンジャミン@方舟:「……それ以上はないの?そっかぁ…」
GM:ルドレス「高く売れるんじゃねぇかのか? こんな物珍しいもんだし」瓶を眺めて
ベンジャミン@方舟:「俺もそう思うんだけど…うん……?まいっか」
ウィンダ@ドギー:「まぁ、そうなりますよねぇ…
と、それよりも…あなたにとってあの本、そんなに大事なんですか?」
本の方を見ながら改めてハイド君に聞いてみよう
ジェーンD@MEUR:『そんなになるまで飲んだのですか…?少し不用心ですね、まあこんな事になってしまうのも…いえ、でも死なない体ならばそうなってもおかしくありませんか…』
GM:ハイド「ええ、それはもう… 返していただければ幸いなのですが…」
ウィンダ@ドギー:「そうですかそうですかぁ…ヘッヘッへ~♪どうしましょうかねぇ~♪」
意地悪そうに笑う
GM:ルドレス「こいつ連れて行って、ここにあるクソ怪しいもん売れるとこ探すのもありだなぁ…」いくつか瓶を手に取っている
マーシー・ブラウン@小東:「………社長さんにしか開けないんだったらさあ、社長さんの手使えば開けるんじゃない? 縛ってるし、こう…本の開く側にだけ手当てさせてさ」
GM:ハイド「…返した方が身の為です、忠告しておきましょう」
ウィンダ@ドギー:「タダで返すって言うのは少し気乗りしませんねぇ…」
GM:「……わかりました、そこのルドレスさんの言う通り、このコレクションの鑑定をしてくれる場所を教えましょう…」
ジェーンD@MEUR:『この部屋の不思議な物品、何かを譲っていただけませんか?』
『ここでおあいしたのも何かの縁ですし』にこにこと
GM:「ただし、私を連れていくこと。」
マーシー・ブラウン@小東:「社長さん、商売やってるんでしょー? 取引するんだったらこっちにお得な提案してくれなくっちゃー…って、そう! そういうの!!」
GM:ルドレス「おっ、丁度良いじゃねぇか。 んじゃそういうことだな」
ベンジャミン@方舟:「話はまとまったかな…」
ウィンダ@ドギー:「なるほど…いい提案ですね…♪
言われずともあなたには着いて来て貰いますよ、何かあったときにあなたが居ないと困りますし…ね」
さわやかな笑顔でそう答える
GM:ハイド「ええ、ええ…構いませんとも……それで、拘束を解いて頂きたいのですが…」
GM:ルドレス「アァ?そいつはダメだ、何するかわかんねぇからな」無慈悲
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあボスたちにも伝えないとね! ルドレスも生きてたって教えてあげなきゃー!」
GM:4両目は大体こんな感じ!
ベンジャミン@方舟:「とりあえず俺たちのボスに話を通してからだね、拘束を解くのは…」
ベンジャミン@方舟:なるなる!
ウィンダ@ドギー:「すみません、この人頑固なので…
案内してくれる時に改めて外してあげられないか私からもお願いしてみますからそれまでどうか…」
申し訳なさそうに小声で伝える
ジェーンD@MEUR:『行動を共にしましょうか、とりあえず紐を握って牽引して…』
マーシー・ブラウン@小東:「社長さん、あんなデモストレーションするからだよー? 弱いふりしてくれてたら優しくしてあげたかもしれないのにー」
ウィンダ@ドギー:おけい!
マーシー・ブラウン@小東:yeah!
GM:ハイド「……」眉毛が痙攣する
ジェーンD@MEUR:はいなー
GM:では4両目の探索を終え、色々抱えて列車の外に出るとレオナルド達も外へ出ていました
ジェーンD@MEUR:『旦那様!』
『ルドレスさんとこの…ハイド様を見つけてまいりました、第4車両には珍妙な物品と彼がいらっしゃいましたよ!』
GM:レオナルド「酒はこの後に飲めると…ん、ああ探索は終わったか?」 アリーナ「お、なんだいその男は?」
マーシー・ブラウン@小東:[]
マーシー・ブラウン@小東:「ボスー!みんなー! ルドレス生きてたよーーー!!!」
ベンジャミン@方舟:「みんな元気だなぁ…」後ろからゆっくりついていく
GM:レオナルド「ふむ、そいつが…そしてルドレス!無事だったんだな!」 ポール「よく生きてたなお前ぇ!」
ウィンダ@ドギー:「ですねぇ…」
穏やかな表情でそれを見守ってる
マーシー・ブラウン@小東:「こっちはねー、自称不死身で挑発してたらイライラしてたルドレスに縛られちゃったFoAって貿易会社の社長さん!」
GM:ルドレス「ケッ、甘く見やがって…」 アリーナ「良かったじゃないかルドレス!どうだい、あんたもこの後の打ち上げに行くかい!」
GM:ハイド「FoN、です」ぼそっと
ベンジャミン@方舟:「縛られてから急に元気無くしたというか、覇気が無くなってないかい?ハイド」顔を覗き込んで
マーシー・ブラウン@小東:「あっごめーん! 新聞でちらっと見ただけだったから間違えちゃったー!」てへぺろ
GM:レオナルド「ああそうだ、お前達…この後酒場で打ち上げでもしようと思っているんだが…どうだ?」
GM:ハイド「いいえ、少し考え事をしていまして…ね…」顔を上げて
ウィンダ@ドギー:「…このまま逃げ出そうとか考えてませんよね…?」
ジト目でハイドを見る
マーシー・ブラウン@小東:「本当!? やったーーー!! マーティとエドも合流できるのかな?」
ジェーンD@MEUR:『はい、勿論参加させていただきます…』
『調理の方はお任せ下さいませ、腕なら誰にも負けませんから…!』対抗心めらめら
ベンジャミン@方舟:「そう?……ああボス、俺も賛成。彼も連れて行こうよ」ハイドの肩をガッと掴んで自分に寄せる
GM:ルドレス「俺ぁパスだ、こいつをキャンプの方まで届けなきゃあいけねぇしよ」ハイドを指さして
GM:「それに身体がいてぇんだ、酒盛りならそっちで勝手にしやがれ」
マーシー・ブラウン@小東:「えー? むしろルドレスの無事でよかったパーティーじゃん! 主役でしょー! 社長さんも酒場にもってけばいいじゃーん!!」
GM:ハイド「私も遠慮しておきましょう…ウッ…」ルドレスに縄を引っ張られる
ベンジャミン@方舟:>もっていけば<
ウィンダ@ドギー:物扱い…
ベンジャミン@方舟:「あーあ、つれないなぁ」
ジェーンD@MEUR:『治療の方、必要でしょう…?無理をしてはいないですか?』顔色を見る
GM:ポール「俺も疲れたからパスしとくぜ!いや馬しか走らせてねぇけど!」 ルーサー「残念だが俺もだ、すまねぇ!」
ウィンダ@ドギー:「あら、結構遠慮する方多いんですね…」
マーシー・ブラウン@小東:「うえー? ポールとルーサーまでどうしちゃったのー!?」
ベンジャミン@方舟:「根性ないなぁ…」
GM:レオナルド「構わないさ、じゃあ俺とアリーナと…お前達だな」 ポール「列車と並走って結構疲れるぜ…!走ったの馬だけど!」
GM:ルーサー「それにエドワードの坊ちゃんは今頃ぐっすりだろうしな!子守りぐらい任せろって!」
ウィンダ@ドギー:「うーん…それじゃあ任せましたよー?
怖がらせたり泣かせたりしちゃダメですからねー」
GM:ルドレス「んじゃそういうこったな、オラさっさと乗れ!」ハイドを馬の後ろに積む(荷物扱い)
ベンジャミン@方舟:「ああ、雑だなぁ…」
ベンジャミン@方舟:「…まあいいや、じゃあまた後でね?」
ウィンダ@ドギー:そういえば本は今誰が持ってるの?
ジェーンD@MEUR:『恨まれないと良いのですが…』
GM:ルーサー「そんなに怖い顔はしてねぇ!じゃあ楽しんでこいよな!」
マーシー・ブラウン@小東:「んー…むむむむー…ルドレス! ちゃんとポールとルーサーに見張りとか頼んでゆっくり寝なきゃダメだからねー!」
GM:ルドレスがキャンプまで持って行くってさ(謎の又聞き)
ウィンダ@ドギー:そっかぁ…
マーシー・ブラウン@小東:戦利品…
GM:枕にするぜ…(しない)
ベンジャミン@方舟:夢見悪そう
GM:ルドレス「そんじゃ俺は行くぞ、あー首がいてぇ!」そうして馬を雑に走らせていった
ウィンダ@ドギー:「…大丈夫でしょうか」
GM:続いてポールとルーサーも馬を走らせ、キャンプへと戻って行った
ベンジャミン@方舟:「まあ大丈夫かな……保証はないけど」
マーシー・ブラウン@小東:「ちぇー…料理持って帰れるかなー…」ぽそっ
ジェーンD@MEUR:『…多めに作りましょう』
GM:レオナルド「…よしお前達、まだ金にはなっていないが戦利品は手に入った!今から飲みに行くぞ!」
GM:アリーナ「ふー! もちろんアンタの奢りだよレオナルド!」
ジェーンD@MEUR:『おや…そうですか、食べに行くのですね……』
マーシー・ブラウン@小東:「お…おーー!! もーノリの悪い男三人の分まで楽しんじゃうもんねーー!!」
ベンジャミン@方舟:「奢り?んー、じゃあ少し甘えて高いお酒飲もうかな?」
ウィンダ@ドギー:「手料理はまた今度、ですね♪」
励ますようにジェーンちゃんの肩を叩く
GM:レオナルド「ジェーンの手料理はまたのお預けだな……えっ、俺の!?」
GM:アリーナ「そんじゃ先に行ってるよレオナルド!ひゃっほー!」有無を言わせず馬を走らせる
ジェーンD@MEUR:『……ええ、またの機会ですね…』しゅん
GM:レオナルド「……い、行こうお前達…財布の心配はしてくれるなよ…」笑顔が引きつっている
マーシー・ブラウン@小東:「まーまー、今日はジェーンも功労者じゃない。たまにはもてなしてもらう側にいようよ。せっかくご主人様がご馳走してくれるんだから、それを喜んで見せるのもお仕事お仕事」
ベンジャミン@方舟:「了解、遠慮はしないぜ」
ウィンダ@ドギー:「今度私も手伝いますから元気出してください、ね?♪」
背中をポンポンと叩く
マーシー・ブラウン@小東:「はーーーいボス、遠慮しませーーーん!!」
GM:ということで酒場だ!ここでちょっとRPしたら今日は中断する!
マーシー・ブラウン@小東:了解ちぇい!
ウィンダ@ドギー:おけ丸!
ジェーンD@MEUR:『…フフ、お二人共…ありがとうございます』くすりと笑う
ジェーンD@MEUR:おけおけ
ベンジャミン@方舟:あいあいあい!
GM:酒場は真夜中だと言うのに多くのお客さんが酒を飲みかわしていました、むしろ今が稼ぎ時ですね
GM:アリーナ「よっ!先にいただいてるよ!」酒瓶を片手に
マーシー・ブラウン@小東:「アリーナ早いよー! 乾杯とかしないのー?」
GM:「しないしない!先に楽しんだもの勝ちだよ!ハッハッハ!」
ジェーンD@MEUR:『…ふむ、予想以上の賑わい……酔い心地の人が沢山いらっしゃいますね』
ベンジャミン@方舟:「んじゃ俺も早速飲もうかな…何にしようね?」楽しそうに酒瓶の棚を見てる
ジェーンD@MEUR:『あまり度数の高くないものを頂きたいのですが…』
ウィンダ@ドギー:「…実はあんまりお酒強くないんですよねぇ私…」
苦笑いしながら
GM:マスター「これは1ショット1ドルだよ」1ショット(おちょこサイズ)1ドル(約三千円)
GM:レオナルド「1ドル…ッ!?これで…!?」
ジェーンD@MEUR:KP!酒の強さ1d100で決めていいすか
ベンジャミン@方舟:「え〜?酔わなきゃ損だぜ、二人とも!マスターそれ3ショットちょうだい!」
ベンジャミン@方舟:やったれ!
マーシー・ブラウン@小東:「トマトジュース! トマトジュースある!?」
GM:やったれ!!!!!!
ジェーンD@MEUR:シャ!!!!!
ジェーンD@MEUR:1d100 高いほど強い
Cthulhu : (1D100) → 77
GM:マスター「おっ、太っ腹だね!」3ショット出されます!
ベンジャミン@方舟:いやめちゃつよですやん
マーシー・ブラウン@小東:つよめ!
ジェーンD@MEUR:ウィスキー瓶で下さい!!!
GM:酒豪一歩手前!
ウィンダ@ドギー:「酔いつぶれて迷惑かけるのも嫌ですから…
うちの人の地元で出されたお酒飲んだら記憶飛んじゃいましたし…」
マーシー・ブラウン@小東:せっかくだからマーシーも振る!
ベンジャミン@方舟:1d100 便乗するけど解釈違いなら採用しません(何?)
Cthulhu : (1D100) → 15
マーシー・ブラウン@小東:1d100
Cthulhu : (1D100) → 52
ウィンダ@ドギー:んじゃ折角だし我も!
ベンジャミン@方舟:違うけどまあギャップの域
ウィンダ@ドギー:1d100
Cthulhu : (1D100) → 76
マーシー・ブラウン@小東:ふつー
ジェーンD@MEUR:『…お酒とは、ある種の戦いなのです』
『飲まれるか、逆に飲んでやるか……決して醜態など晒すものではありません』
ウィンダ@ドギー:おーすげえいい塩梅…
ベンジャミン@方舟:あれ????最弱?????
マーシー・ブラウン@小東:大人の女性陣つっよ
GM:酒が飲める酒が飲める酒が飲めるぞ~!
ジェーンD@MEUR:『とはいえ皆さんが飲まれている中、弱いものを飲むのは無粋…』
『マスター、わたくしにも1ショットくださいまし、代金は私が払いますゆえ』
マーシー・ブラウン@小東:下戸ベンジャミン…解釈違………解釈一致です
GM:マスター「トマトジュースはねぇかなぁ、フルーツ風味の酒ならあんぜ」
ベンジャミン@方舟:「ふふっ、二人とも可愛いなぁ…お酒は遠慮するってさ……ふふふ………」既に一杯で顔赤くしながら
ジェーンD@MEUR:解釈……くそう、スパダリ枠から外れるか…??
ウィンダ@ドギー:「んー…ジェーンちゃんが言うなら私も…」
同じものを頼むよ
マーシー・ブラウン@小東:早いよぉ!?
ベンジャミン@方舟:引き際は理解してることにした!
GM:レオナルド「遠慮するなジェーン、遠慮は…いい…」
ジェーンD@MEUR:『旦那様……』
『ではお言葉に甘えて、最初の一杯だけ…』
GM:私の解釈は広いのでこのベンジャミンも良い…(????)
マーシー・ブラウン@小東:「ええー…ここも置いてないのー? トマトで割って飲むのがいいんだよー? …じゃあそれでいいや、おすすめのくださいなー」
ベンジャミン@方舟:「ジェーンは遠慮しいだなぁ、理想の従者だなぁ…何でそんな性格なんだい?俺はそうはなれないよぉ」
GM:マスター「ラム酒でも飲むかい、こいつは安い割に酔えるぜぇ」子供に酒を勧めるな
マーシー・ブラウン@小東:「な…なんかベンジャミンいつもと違わない??」
GM:アリーナ「オラオラもっといけるだろう~!ほらもっとぐいっと!」知らないおじさんと飲み比べしてる
ベンジャミン@方舟:「ん〜……別にぃ?」
ジェーンD@MEUR:『…………はぁ、熱うございますね…!』ぐい、と一息で飲む
『ふふ、何故でしょうね…?理想、でございますか…よく言ったものですわ、ふふふ……』
マーシー・ブラウン@小東:「ラムかー…それもいいけど、もっといいお酒ちょーだい? 今日はねー、ボスがおごってくれるの! お金の心配しなくていいんだよー!」とわざとらしくボスに腕組んでみる
ベンジャミン@方舟:「理想かぁ…俺はそんなのないや、すごいなぁ…」
ウィンダ@ドギー:「ん…このお酒度数低めなんですね」
何でもないようにくいっと飲む
ベンジャミン@方舟:「ウィンダはお酒渋った割には赤くなってないね?俺なんてもう身体熱くて仕方ないよ」胸元のボタン開けてパタパタしてる
ジェーンD@MEUR:『………以前の従者を真似ているだけですわ』ぽつり
『マスター、水と先程の物をもう一杯』
ベンジャミン@方舟:「ん……?ジェーン、なにか言った?」
GM:レオナルド「んぶっ(むせる) そ、そうだな…マスター、ミルクに度数の低い酒を割ってやってくれ…」ひそひそ
ウィンダ@ドギー:「そう…ですかね…
うちの人の地元のお酒の度数80…とかだった気がするんですけど
それが普通なんじゃないんですか?」
マーシー・ブラウン@小東:「燃料じゃん…」
ベンジャミン@方舟:「それただのアルコール飲まされてない……?姑に虐められてるのかい?」
ジェーンD@MEUR:『…いいえ、なんでもございませんよ?』
『…と、はしたのうございますよ、ベンジャミンさん……胸部が顕に…』
GM:マスター「ガソリンじゃないかいそれは…」
ウィンダ@ドギー:「そ、そんな事は無いと思うんですけど…?
アレが普通じゃないんだ…」
ベンジャミン@方舟:「あぇ?いいよ、見て減るもんでもないし…熱いなぁ…」
ベンジャミン@方舟:「普通じゃないよ……」
GM:客「見ていいのかぁ!?」 アリーナ「おらおらアンタはこっちだぁ!」 客「も、もう無理ぃ~!」引っ張られ
マーシー・ブラウン@小東:「ちょちょちょ…ベンジャミンベンジャミン! それ以上はサービスしすぎでしょ…!」
ウィンダ@ドギー:「え、知りませんか?海のアプサンって…
知ってる人は知ってるとか言われたんですけど…」
ウィンダ@ドギー:「ってはしたないですよベンジャミンさん!前隠してください!」
ベンジャミン@方舟:「俺の身体なんて見たって誰も得なんかしないよ……ちらっ」目を細めながらアリーナに絡まれてる客に向かって胸元をちらりと見せる
GM:客「ぜってぇ俺に気があるって!離して見知らぬ姐さん!」 アリーナ「アンタに気があるのは酒だよ!アハハハ!」完璧に酔っている
ベンジャミン@方舟:「……物好きはいるんだねぇ、面白いなぁ…」反応を見て、くつくつ笑いながらボタンを閉める
ジェーンD@MEUR:『……ひぃ、ふぅ、みぃ、よ………』水ジョッキを飲み干してショットグラスの中身で満たしていく
ベンジャミン@方舟:「それでなんだ、海のアプサン?知ってるかい、マスター?」
マーシー・ブラウン@小東:「あーあ…アタシ知らないよー、素面に戻った時に恥ずかしくなっちゃってもー…たぶんあのおっちゃんこの酒場に入り浸っちゃうよー」クピクピ
ウィンダ@ドギー:「まったくもう…後で後悔したって知りませんからね」
ベンジャミン@方舟:「後悔も何もしないよ、どーでもいいんだよこんな身体」
マーシー・ブラウン@小東:「…こんな身体って何さー。ちょっと投げやりすぎるんじゃないの?」赤らんできた
ジェーンD@MEUR:『ふふ、ふふふ……』
『まだ、まだ酔えませんね……』口を手の甲で拭い
GM:マスター「アプサンだかなんだかは知らないなぁ…あ、ご馳走になってるよ」マスターも酒飲んでる
ベンジャミン@方舟:「投げやりなんてことは無いさ、事実だよ…そんなことよりジェーンは何やってるの?ついでにマスターまで」
マーシー・ブラウン@小東:マスターまで奢られる気でおる…!?
ジェーンD@MEUR:『悲しむべきは私の予算と言うべきでしょうか……』ごくり
『ふ、ぅ……テキーラショット大ジョッキverです、キきますよこれは…』
ウィンダ@ドギー:「………」
この後の事を考えてレオナルドが心配になってる
GM:レオナルド「うっ…か、身体は大切にしておけよ……女でも健康が一番だからな…」
マーシー・ブラウン@小東:「ショットって何だっけ…」
ジェーンD@MEUR:『ベンジャミンさん…ベンジャミンはあまりそういう事を言わないでくださいな、あなたの身体はこの団員みなが案じています…つまり皆の身体、一心同体も同じです…』ごっごっ
マーシー・ブラウン@小東:「…そういう自分のことは自分が一番わかってますよーって、安売りしちゃうのアタシ気にくわなーい」グイッ…ドン
ベンジャミン@方舟:「……ジェーン、酔ってる?」茶化すように
ベンジャミン@方舟:「マーシーまで何だよ…」
GM:マスター「す、すげぇな嬢ちゃん…払ってもらえるか心配になってきたぞ…」
マーシー・ブラウン@小東:「マスター、やっぱラムちょ−だい! さっきの安いやつ!」
ウィンダ@ドギー:「…そうですね、もっと自分を大切にしてくださいベンジャミンさん。
ここにはあなたの事を心配してる人が沢山居るんですから…
それに命は一つしかないんです!投げやりになっちゃ勿体無いですよ!」
ジェーンD@MEUR:『ふふ……少しだけですよ?』くすりと笑う
『ああ、ええ……ご安心を、旦那様…マスターさん…この分は私がはらいますゆえ…』
GM:マスター「酒もほどほどだぞ、ほどほど…」といいつつ出してくれる
ベンジャミン@方舟:「……ま、命の安売りをするつもりはないよ…こんな心配されてるだなんて、なんか逆にショックだなぁ」グラスを呷る
マーシー・ブラウン@小東:「わかってるよー…高いお酒もおしゃれなお酒もいいけど、やっぱアタシはこういうのの方が合うみたい」懐からトマト取り出し
ウィンダ@ドギー:「何がショックなモンですか!自分のことを大切にしてくれる人が多いのはいい事なんですよー?」
マーシー・ブラウン@小東:「…言っとくけどアタシは心配してないからねー。むしろちょっと怒ってるー」
GM:レオナルド「命を…命を捨てる気なら、誰かを守るために使うんだな……無為に捨てるんじゃないぞ……うっぷ…」
ベンジャミン@方舟:「……うぅ〜…」総攻撃を食らってぐぬ、と黙ってしまう
ウィンダ@ドギー:「…えと、そういうレオナルドさんは大丈夫なんですか?」
マーシー・ブラウン@小東:ラムのグラスにトマト潰して混ぜ入れ、タバスコとソース少々
ジェーンD@MEUR:『まあ旦那様、お顔が青白くって……ふふ、お耳が真っ赤ですわ…?』
『お水をどうぞ…くく、皆飲みすぎたかもしれませんね…?』
ベンジャミン@方舟:「酒飲めないのに無理するから…おちびにそんな情けない顔見せられないだろう?」
GM:レオナルド「俺は…俺はきっとそうするだろうな…」グラスをくるくる回して
ジェーンD@MEUR:『……ん、マーシーさん…』
『ふふ、レモンもどうぞ……もっと美味しくなりそうですよ?』くし切りのやつを渡す
GM:マスター「ちゃんと飲めよ…吐くなよ…」
ベンジャミン@方舟:「あーあ、話聞いてないし……」
マーシー・ブラウン@小東:「おー、ジェーンわかってんねー? そうこれこれ」レモンひと搾り
マーシー・ブラウン@小東:「ボスって弱かったんだー、いがーい…意外? うーん…やっぱ納得かも」
GM:レオナルド「ん、ああすまない…なんの話だったかな? あー酒はそこそこ強いぞ?」酔ってる
ジェーンD@MEUR:『混ぜ物もたまには良いものです、あとはそこにスパイスの効いたソースを入れたら完璧ですが…』
『ふふ、旦那様はお顔からして酔いやすそうですもの……飲まれないように気をつけてくださいね』
GM:「んっ…節度は守ってるつもりだ、まだ飲め…いや、キツイな……」
マーシー・ブラウン@小東:「まあねー。でもないならないなりに美味しいんだよコレ。トマトも少なめでもいいの…いつも半分アタシがもらって…」
ベンジャミン@方舟:「……下戸は引き際ってものをわかってなきゃ辛いぜ?もう…」苦笑しながら
GM:「お前達も飲まれないように…朝方には帰るからな…」定まらない視界で懐中時計を見る
マーシー・ブラウン@小東:「ベンジャミンがそれ言うー?」
ジェーンD@MEUR:『思い出の味、ですか……それはまた、良きことです…私も少し貰おうかしら…』
ウィンダ@ドギー:「…フフッ」
みんなの様子を見ながらお酒飲んで静かに笑ってる
ベンジャミン@方舟:「わた……俺はわかってる、大丈夫…」水を飲みながら
GM:と、いう所でそろそろ中断しようと思いますわ!1時近いし!
マーシー・ブラウン@小東:「おっジェーンもトマト党に入る—? いいよいいよ飲んじゃってー」
ベンジャミン@方舟:そうね、そうしてくれると助かる!
マーシー・ブラウン@小東:了解ですわー
ウィンダ@ドギー:そだね!お疲れ様ー!
GM:いつの間にか1時だからね!それではお疲れさまでした!
ジェーンD@MEUR:おつおつ!次回をたのしみにしている
マーシー・ブラウン@小東:おつおつちぇい!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!わたしたち、一体どうなっちゃうの〜〜!?
ジェーンD@MEUR:プリキュアの次回予告風やめろ(?)
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:ハートサンチギリキュアがそろそろ始まりますよ!(?)
ベンジャミン@方舟:誰が上手いことを言えと…
ジェーンD@MEUR:わふわふ
マーシー・ブラウン@小東:CHECK!CHECK!ハートサンチ~♪
ウィンダ@ドギー:いえーい!
GM:【BGM停止】
GM:全員おりますわね!!それじゃ再開していくぞー!
ジェーンD@MEUR:あーい!
ベンジャミン@方舟:お願いします!
マーシー・ブラウン@小東:おなしやーす!
ウィンダ@ドギー:よろしゃっす!
GM:打ち上げを終えた貴方達は、ちょうど度太陽が顔を出すタイミングで酒場を出ます
マーシー・ブラウン@小東:朝までコース…!
ベンジャミン@方舟:「ん〜…今日は晴れか、いいねぇ」伸びをしながら
ウィンダ@ドギー:「うわぁ…もうこんな時間…」
少し眠そうにしてる
マーシー・ブラウン@小東:「うわもう明るーい…んぅ、ちょっと飲みすぎたかもー…」
GM:レオナルド「朝、か…楽しい時間というのはすぐ過ぎて行くものだな…」
ジェーンD@MEUR:『朝ですか……少々、頭が痛みますね…』
ベンジャミン@方舟:「あ、ボスご馳走さま〜」ニヤニヤと手を合わせつつ
マーシー・ブラウン@小東:「ていうかベンジャミン、あんなにへろへろだったのに見せ出る頃にはけろっとしてるんだー…」
GM:アリーナ「うぇ…ちょ、ちょっと休ませな…」
GM:レオナルド「…こういう時だけだからな、財布が空になるかと思ったぞ…!」
ベンジャミン@方舟:「ふふ、物事は全て引き際が肝心なのさ…」
マーシー・ブラウン@小東:「空にならなったの? 手加減しちゃったかなー?」
ウィンダ@ドギー:「すみませんレオナルドさん…後で私の分だけでも…」
マーシー・ブラウン@小東:「ウィンダーそういう抜け駆けなしでしょー! みんな対等に借り作っておくのがいいの、ねーボスー?」
GM:レオナルド「次も手加減してくれれば助かる、いややめてくれウィンダ、今日は俺持ちだと言っただろう?」馬に跨る
GM:「そういうことだ、そろそろ行くぞ」
GM:アリーナ「ゆ、ゆっくり頼むよ…げぇ…」
マーシー・ブラウン@小東:「あっあっ…馬の振動やば…」
ウィンダ@ドギー:「うーん…まぁお二人がそういうなら…」
渋った顔して馬に跨る
GM:ということでいつもよりゆっくり、馬を歩ませてキャンプへと戻って行きます
マーシー・ブラウン@小東:のっそのっそ
ジェーンD@MEUR:ぱからぱから
ベンジャミン@方舟:もたもた
GM:そんなこんなでキャンプに近づいてくると、何か違和感のようなものを貴方達は感じます
ジェーンD@MEUR:ふむ
ウィンダ@ドギー:え、怖い怖い
マーシー・ブラウン@小東:ん?
GM:レオナルド「うん…?」耳を澄ます
ベンジャミン@方舟:「……何かおかしいよね」
GM:レオナルド「…ああ、なんだか妙に静かだ…いつもならポールとルーサーが騒いでるようなものだが…」
ジェーンD@MEUR:『…酒が残っていて判断が鈍っている、訳では無いですが…』
ウィンダ@ドギー:「はい…何でしょう…すごい胸騒ぎがします…」
GM:アリーナ「……っ、ああ…早く戻るよ…!」
マーシー・ブラウン@小東:「みんな疲れて休んでるんじゃないの…?そうだよねー…?」
GM:そうして早足にキャンプへと戻ると、何かの近くに膝をついているマーティが見えました
ベンジャミン@方舟:「マーティ、ただいま。…どうしたの?」
GM:レオナルド「マーティ! 皆はどうした、まだ寝ているのか…?」
マーシー・ブラウン@小東:「マーティー! おみやげに料理とお酒持って帰ってきた…けど…何かあったー…?」
ジェーンD@MEUR:『二日酔いが酷いのですか?牛乳でもお飲みになられます…?』
GM:マーティ「ああ…やられたよ、ボス……ルドレスにやられちまった…」マーティが近くにあるものに指を指す
ウィンダ@ドギー:「ルドレスさんが…どうかしたんですか…?」
指さされた方をみる
マーシー・ブラウン@小東:「え…ルドレスが何だって…?」指す先に視線を動かしつつ
GM:指を指した先には、ポールとルーサーが血を流して…いや、既に死体となった状態で横たわっていた
ジェーンD@MEUR:『ッ…!?』
『ルドレスさんが……やったんですか?』
ウィンダ@ドギー:「…!?」
口元を押さえて真っ青になる
マーシー・ブラウン@小東:「は? あ…? 嘘…」
ベンジャミン@方舟:「……」一応脈を測り、首を振る
マーシー・ブラウン@小東:落としたワインの瓶が割れる
GM:レオナルド「…ッ!!」 マーティ「…そうだ、ルドレスは…アイツは逃げて行っちまった……色んなもんを持ってな…」
ベンジャミン@方舟:「……君、現場を見たのかい?それと…持っていったのは、物だけ?」
GM:アリーナ「お、おいおい! どういうことだい、詳しく説明しなマーティ!アイツが一体なんでこんなことをッ!」声を荒げる
ウィンダ@ドギー:「…エ、エドワード君は…
エドワード君はどこに…!?」
エドワードを探して辺りを見渡す
マーシー・ブラウン@小東:「待ってよマーティ! ルドレスはだって仲間は…あの社長さんの仕業なんでしょ!? ねえ!
だってアタシはあの時ルドレスに助けてもらって……!!!
GM:マーティ「……いいや、モノだけじゃねぇ…あのハイドとかいう男と、レオナルド…すまねぇ、エドワードも連れて行かれちまった……」うなだれる
ジェーンD@MEUR:『そんな…』
『……お坊ちゃま…』
ベンジャミン@方舟:「……」苦虫を噛み潰したような表情で黙り込む
GM:レオナルド「…………」手で顔を覆う
ウィンダ@ドギー:「…そんな…そんな…」
色々な感情が交差して涙が零れる
ベンジャミン@方舟:「(……彼がボスを快く思ってなかったのは知っている…しかし、彼はそんな事をするか?私の見立てでは…違ったんだけどね…)」
GM:レオナルド「……追うぞ、誰か地図を持っていただろう」
ジェーンD@MEUR:『……はい、旦那様…きっとお坊ちゃまは無事です、彼が何目的で誘拐したかなんて知る由もないですが…わざわざ攫っていったのです、殺すつもりならそのようなことはしませんから…』
『地図なら私たちが持っています、こちらに…』取り出す
ベンジャミン@方舟:「地図はあるけど…どこに向かうの?」地図を手渡しつつ
マーシー・ブラウン@小東:「アーカム…? あの社長さんが向かうはずだった…?」
GM:「……昨夜の出来事だ、それ程遠くには行けない…はずなんだ……」 絞り出すような声で
GM:「アーカム…そうだ、確かにヤツはアーカムに向かうと言っていたか…」
マーシー・ブラウン@小東:列車はあの後どうしたんだっけ 取るもの取ったらほったらかした?
ベンジャミン@方舟:「……アーカム行きでいいんだね。マーティ、彼から伝言は何もなかったの?」
GM:巡回してた法執行官が発見してちゃんと処理したであります(裏での出来事)
マーシー・ブラウン@小東:にゃるにゃる 列車再利用してとんずらではないのね
ベンジャミン@方舟:法執行官さん、いつもありがとう!
ジェーンD@MEUR:馬で行くしかないかな…?
GM:マーティ「俺…俺は何も、アイツがやらかした後の背中を見ることしかできなかった……」
マーシー・ブラウン@小東:「そうだよ…マーティはどうやって生き残ったのさ? 隠れてたの? それともアタシたちにこれを伝えるために残された…?」
ベンジャミン@方舟:「……」発言に心理学かけていいですか?
GM:いいよぉ!
ベンジャミン@方舟:頼むぜぇ…!
GM:シークレットダイス
GM:マーティの言っていることに虚偽と感じる部分はありません、ただいきなり起こった出来事をまだ飲み込めず動揺しているようです
ジェーンD@MEUR:可哀想に…
マーシー・ブラウン@小東:成功だろうなあ
ベンジャミン@方舟:「……ありがとう、マーティ。怖かったよな」そっと抱きしめる
ウィンダ@ドギー:気の毒…
GM:「……飯を、飯を作っていたんだ…ああ、すまねぇ……」気が抜けたのか涙が頬を伝う
マーシー・ブラウン@小東:ポールとルーサーの遺体を調べてもいいかな 死因、争った形跡とか見ておきたい
ウィンダ@ドギー:「…いえ、マーティさんだけでも…生きててくれてよかったです…」
GM:レオナルド「マーティ、君が生き残ってくれていて俺は嬉しく思う……アイツのことは、ルドレスのことは俺達に任せろ…」
GM:遺体調べられますわ!
マーシー・ブラウン@小東:「……ごめんマーティ、無神経だった」
マーシー・ブラウン@小東:目星とかですか!
ベンジャミン@方舟:「……ウィンダの言うとおりだ。落ち着いて…君は俺達の帰りを待っててくれればいい」完全にフレーバーだけど落ち着けるための精神分析してもいいですか?
ジェーンD@MEUR:『…さて、なるべく早く向かわなくてはなりませんね。マーティさんは…精神的にも落ち着かないでしょう、着いて来られない方が…』
目星できるなら便乗したいなー
マーシー・ブラウン@小東:やさしみ
GM:振ってもよろしくてよ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 91 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:これは動揺してますね
ベンジャミン@方舟:ccb<=31 自信満々に精神分析とか言ってたけど申し訳程度だった
Cthulhu : (1D100<=31) → 83 → 失敗
ジェーンD@MEUR:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 90 → 失敗
GM:おちちおちつけけ…(動揺)
ベンジャミン@方舟:ファンブルしないだけ僥倖
ジェーンD@MEUR:冷静ではいられない…
ベンジャミン@方舟:いや出目やばぁ
ウィンダ@ドギー:た、たっけぇ…
ジェーンD@MEUR:もっとすごい場面でクリティカル出すから見てて
マーシー・ブラウン@小東:「おっかしいなー…死体なんて珍しいものでもないのに、頭の中ぐるぐるしちゃって何見たらいいのかわかんない…わかんないなポール、ルーサー…」
ベンジャミン@方舟:見てゆ…
マーシー・ブラウン@小東:見てる…
ベンジャミン@方舟:「(…落ち着けとか言いながら自分が落ち着けてねぇや…クソ……)」
GM:ポールやルーサーの服は掴み合ったような後はあったものの、それ以上はわかりませんでしたね…
GM:がんばって…
ウィンダ@ドギー:我もフレーバーだけど精神分析振りたい…
GM:どうぞぞぞ…!
ベンジャミン@方舟:一応ベンジャミンも目星しておく?何か取り残したらまずいし
マーシー・ブラウン@小東:お願いしたいぜ
ベンジャミン@方舟:そう、ウィンダママいるから精神分析低くていいかなって思っちゃったんだ!
ウィンダ@ドギー:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 9 → スペシャル
ウィンダ@ドギー:ほ、ほう…
ベンジャミン@方舟:母………
GM:流石だ…!
マーシー・ブラウン@小東:これは母
ジェーンD@MEUR:やりおるマンだ…
ジェーンD@MEUR:『……早く弔ってあげましょう、ご遺体をまじまじ見てもいい事なんてないですから』ショットガンに装弾するも、弾を取り落として
『…あ、もう…おかしいですね、上手く入らない…』
GM:マーティはウィンダのお陰で落ち着きを取り戻し、目元の涙を拭います
ウィンダ@ドギー:「…ごめんなさい、マーティさん…肝心な時にお側に居てあげられなくて…
辛かったですよね…」
そっと頬を撫でる
マーシー・ブラウン@小東:ジェーンさん…
ベンジャミン@方舟:じゃあマーティをウィンダに預けて目星しても…!
GM:マーティ「…いいんだ、もう…もう大丈夫だ……ありがとな、ミセス…」
GM:いいぜよ…!
ベンジャミン@方舟:ジェーンちゃんあんな性格なのに人の子なんだよな………
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 1 → 決定的成功/スペシャル
ベンジャミン@方舟:あん?????
ウィンダ@ドギー:つっよ
マーシー・ブラウン@小東:やっぱベンジャミンなんだよなあ!!!!
GM:レオナルド「ジェーン、少し休め…」ンォッ
ジェーンD@MEUR:冴えてるゥ…!
ウィンダ@ドギー:「…後は私達に任せてください…!
今回の件必ずなんとかしてみせますから…」
安心させるように微笑んでみせる
GM:えーとですねぇ…どうしましょうねぇ…
ベンジャミン@方舟:困ったら次に何かあった時にツケるって選択肢を私KP…
GM:よし、こうしましょう!(ひらめき)
ジェーンD@MEUR:『……いえ、坊っちゃまに何かあるかもしれないと思うと…』
『この震えが止まらないのです、彼にケジメを取らせないと……止まらないのでしょう、きっと』
おっ、ひらめきマンか〜?
マーシー・ブラウン@小東:「ケジメ…ジェーンは殺す? ルドレスのこと…
GM:ポールの胸には銃創の他に、何かで穿たれたような跡ありました。その周りは若干黒く染みになっているように見えます
ベンジャミン@方舟:「……!」じっと観察する
GM:レオナルド「そのケジメは俺が取る、ボスは俺なんだジェーン……この責任は俺にもある…っ」
ベンジャミン@方舟:染みというのは血の跡ではない感じ?真っ黒?
ジェーンD@MEUR:『……どうでしょう、『殺さない』と今の私が言っても……その時の私がなんと言うか、分からないのです…激情は判断を鈍らせます、ですが…』
『心穏やかにはいられないのです、私も……ええ、皆さんもでしょうけれど。』ガシャンとショットガンに弾をつめおえる
GM:その傷は銃やナイフで傷つけられたものではなさそうですね、血の跡にしては黒過ぎるとベンジャミンは思います
ベンジャミン@方舟:「……待った。この傷、なに?」皆に
マーシー・ブラウン@小東:「そっかー…ルドレスを殺さないでって言ってるんじゃないんだよ、アタシも。
ただ、ルドレスに怒りたいって気持ちが全然出てこないんだよねー…ポールもルーサーもあんなに良くしてくれてたのにさ」
マーシー・ブラウン@小東:「…ベンジャミン? 何これ…?」黒い染み? 焦げみたいなの?
ジェーンD@MEUR:『やるせない気持ちは分かります、ですが…』
『…?銃創…では無い、ようですね?』
ベンジャミン@方舟:「いや、俺にはわからない…だが、『普通』ではないぜ」
ウィンダ@ドギー:黒かぁ…嫌な予感しかしないなぁ…
GM:アリーナ「染みねぇ、こんな傷ができるような何かってのは…」臭いを嗅ぐ
マーシー・ブラウン@小東:くんくん
GM:アリーナ「んんっ…? 変な匂いだ、なんだこの…なんだ……」嗅いだことのない匂いがするようです
ベンジャミン@方舟:「……そんな変なの?」己も鼻を近づける
ジェーンD@MEUR:手をぱたぱたして嗅いでみる
マーシー・ブラウン@小東:「何か例えるなりしてよー、それじゃわかんないし」マーシーも—
GM:アリーナ「なんて表現していいかわかんないんだよ、血の匂いも混ざってるせいもあるかもだけどね…」
ウィンダ@ドギー:「…マーティさん、料理を作ってる最中に発砲音が聞こえてきたりとかしましたか…?」
ベンジャミン@方舟:文系なので直接嗅ぎます、どんな匂いですか?
GM:マーティ「…聞こえた、その後にルドレスの怒声と…エドワードの叫び声が聞こえた、ただそれだけだ……」
ウィンダ@ドギー:「そうでしたか…辛い事を思い出させてしまってすみません…」
GM:形容のし難い匂いですね、今までに嗅いだことのない臭いです。(ボキャ貧)
ベンジャミン@方舟:「……甘くもない、刺激的でもないし明確な嫌な匂いでもないな……いや、この染みについてはどうしようもない」
マーシー・ブラウン@小東:「??? んんんー???」
ベンジャミン@方舟:「そんな事よりだ。マーティ、つまり君は…直接現場を見てないんだね?」
ジェーンD@MEUR:『気に止めておくことにしましょう、のちのち何か分かるかもしれません…』
ウィンダ@ドギー:ポールって事はルーサーは普通に撃ち殺された感じなのかな…
GM:そうですね、ポール以外には付いてないです
GM:そうしているとレオナルドから声がかかります
ベンジャミン@方舟:なるほどな…?
GM:レオナルド「…いいかお前達、これからの事についてだ」
ベンジャミン@方舟:「……うん」マーティに聞きたいことはあるけどとりあえずボスに目を向ける
ウィンダ@ドギー:「はい…!」
ジェーンD@MEUR:『はい…』
マーシー・ブラウン@小東:「………ん」お土産だった料理の包みをポールとルーサーの傍に置きながら
GM:レオナルド「俺達はルドレスを追って、アーカムへ向かう。 今すぐにだ、ここでいつまでも感傷に…浸っている場合ではないんだ…」
ジェーンD@MEUR:『承知致しました、旦那様…』
『直ぐに支度を済ませ、馬でアーカムへと向かいましょう…』
ウィンダ@ドギー:「…そうですか、アーカムに…」
ベンジャミン@方舟:「もちろん、ボスの言うとおりだとも…」
GM:マーティ「…俺は遠慮しておく、ポールとルーサーの側に居てやらないとな…」
マーシー・ブラウン@小東:「………んーーーっ!! …おーけーボス! とにかく追いつかないと話にならないもんねー!」自分の頬を両手でばちーん!して
ベンジャミン@方舟:「(…焦ってるね。でも、焦らないほうが無理だよな…大切な人の忘れ形見でもある一人息子が拐われたんだから)」
GM:アリーナ「私は行くよ、 ルドレスにはこの報いはしっかり受けてもらうからね!」
ベンジャミン@方舟:「……俺もついていくよ。戦闘面では足手まといになるだろうが…気がかりな事があるからね」
ウィンダ@ドギー:「…よし、私も行きます…!
エドワード君を何としてでも取り戻さないと…!」
GM:レオナルド「ありがとうお前達、本当にありがとう…数分後にキャンプを出て、アーカムへ向かおう…っ」
ジェーンD@MEUR:『ええ…』
『マーティさん…おふたりの事、頼みますね』
GM:レオナルド「マーティ…ポールとルーサーの事は頼んだ、戻ってきたらちゃんとした弔いをしてやろう…」
マーシー・ブラウン@小東:「よーし……マーティ! 昨日の酒場もよかったけど、アタシまだマーティのシチュー食べ足りないから! 帰ったら食べれるようにしといてよねー!」
GM:マーティ「…ああ、お前達…そっちは頼んだぞ…」頷いて
GM:ということで何かなければ次に進みますぜ!
マーシー・ブラウン@小東:いくぜいくぜいくぜ
ウィンダ@ドギー:行こう!
ジェーンD@MEUR:あ、拳銃ってお借りできるかしら…?
ベンジャミン@方舟:マーティに一つだけ質問いいですか?
GM:どっちもいいぞよ!
ジェーンD@MEUR:サンキュー!
ベンジャミン@方舟:ルドレスが彼らを撃って、エドワードとハイドを連れて行くところは見たの?って件について聞きたいな
GM:銃声を聞いた後、そっちの方を見たら馬で走り去るルドレスの背中が見えた、と言ってた!
ベンジャミン@方舟:なるほどね、サンキューKP!あとショットガン貸して!
GM:もってけーい!(?)
ベンジャミン@方舟:以上です!
GM:ではでは!貴方達はキャンプを出て、アーカムに向かって移動し始めます
マーシー・ブラウン@小東:出発だ!
ジェーンD@MEUR:はいやー!(馬の胴を蹴る)
GM:馬で2日ほどの距離ですが、少し馬に無茶を効かせた結果少々早く着きそうですね
GM:そんなこんなで、貴方達はアーカムにたどり着きました。時刻は夕方、どんよりとした雲に覆われて薄暗く、どことなく不気味に感じさせます
ベンジャミン@方舟:「……思ったより早くつけたね」
ウィンダ@ドギー:「…はぁ…まさかまた来る事になるなんてなぁ…」
少し顔色が悪くなってる
マーシー・ブラウン@小東:「なーんか薄暗いっていうか辛気臭いっていうか…変わった街だねー…ウィンダは来たことあるんだ?」
GM:レオナルド「馬に無茶をさせてしまったがな…」馬は首を項垂れて息を切らしている
ジェーンD@MEUR:『アーカムですが、久しぶりに来ましたが…』
『陰気な街ですね、好きません…』
ベンジャミン@方舟:「あとでたっぷり水を飲ませてやろう…さあ、どうするんだい?」
ウィンダ@ドギー:「うん…昔アーカムにある大学に通ってた事があってね
…っと、この話はまた今度ね」
マーシー・ブラウン@小東:「とにかくあの社長さんの会社があるはずだから…えーっと…KOF社だっけ?」
GM:レオナルド「何人か馴染みはあるようだな…っと、そうだな…今は夕方だし…」少し考えて
ジェーンD@MEUR:『聞き込みを行いましょうか、成人男性2人と子供1人なんてあまり居くグループでもないでしょうし…』
GM:アリーナ「こういう時はアレだよ、酒場だよ酒場! なんか知ってる人はいるさ!」
GM:レオナルド「それもアリだが…警察署はどうだ、何か些細な事も聞けるかもしれない」
ベンジャミン@方舟:「FoNね、全然違うよ……まあ、直に向かう前に地盤は固めよう」
マーシー・ブラウン@小東:「2日馬走らせっぱなしだったからってアリーナはまーたそう…間違ってないけど」
マーシー・ブラウン@小東:「あーそう、それそれ!」
ベンジャミン@方舟:「待ってくれ、警察?本気で言ってるの?」
ウィンダ@ドギー:「そうですね、準備を…って警察ですか…?」
ジェーンD@MEUR:『私たちのようなものが……不安ですが、旦那様がそうおっしゃるなら…』浮かない顔
マーシー・ブラウン@小東:「ボス、アタシたちどっちかと言わなくても掴まる側だよー?」
GM:レオナルド「ま、まあ言いたい事はわかる…そこは色んな意味でお世話になる場所だからな」
GM:「ただ顔が割れているかはわからない、それも1つの手だと考えてくれ」
ベンジャミン@方舟:「……悪党の自覚がないな…言ってる事は最もだが」
ウィンダ@ドギー:「うーん…まぁなるべく避けたい手段ですね…」
マーシー・ブラウン@小東:「まあ誰か一人二人が聞きに行くならアリではあるのかなー…生きた気しないだろうけどねー」
GM:アリーナ「やっぱ酒場かねぇ? 私はそっちの方が絶対良いと思うけどさ、他に行った方が良い場所ってあるかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「FoN社には絶対行っとくべきだと思うよー、本命かもしれないし!」
ベンジャミン@方舟:「……まぁ、この時間に外にいるやつが集まるのは酒場だろうな。いいぜ、俺は賛成」
ウィンダ@ドギー:「そう…ですね…
私も酒場に賛成です」
ベンジャミン@方舟:「FoN社もいいかもしれない、だがいきなり飛び込んでどうする?俺達は今到着したばかりで疲弊している、そんな状態で行ったところで返り討ちにされるのがオチだと思うよ」
ジェーンD@MEUR:『今のところはその2つでしょうか、ならば酒場に行くべきかと…』
GM:レオナルド「…その前に、FoN社がどこにあるかもわからないからな…」
マーシー・ブラウン@小東:「他に行くべき場所って言われたから…そうだね、準備してから行かなきゃ」
GM:では酒場に移動するぜ!
GM:酒場の登場回数が多い気がする
マーシー・ブラウン@小東:🍺
ウィンダ@ドギー:アーカムの酒場は有能だからなぁ…
ベンジャミン@方舟:「……マーシー、最年少で疲れているだろうに頑張ってるね。事が済んだら何か買ってやるよ」頭を上からわしゃりとして
マーシー・ブラウン@小東:「やー! 子供扱いしないでくれるー!? もらえるものはもらうけどー!」頭ぶんぶんして逃げつつ
ベンジャミン@方舟:「そういうところだよ、おちび2号?」からかいなから酒場へ向かう
GM:ということでまたまた酒場にやってきました、仕事終わりに来ている客が多いですね
マーシー・ブラウン@小東:「ちょっ…エドと同レベルはさすがにおかしいでしょー!? ベンジャミンだって子供っぽいとこあるくせにー!」
ベンジャミン@方舟:「俺から見たら変わらないね。あと俺は大人だよ、とってもね?」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん! 食べ物の好き嫌いなくしてから言ったらー? 大人だから食べないってわざわざ言うのが余計に子供っぽいんだからー!」
GM:店のカウンターには何やらぐちぐちと店員に喋りかけてる男や、テーブルに突っ伏してる男など多種多様な客が(雑多)
ベンジャミン@方舟:「好き嫌いを解消しろって言ってくる大人がいないってことは私がもう子供じゃないって事なのさ。さぁ、仕事の時間だ」誤魔化すように
ウィンダ@ドギー:「…フフッ…♪
ほら、二人とも、喧嘩はそこまでにして下さいよ
二人とも立派な大人なんですからあまり張り合ったりしないようにして下さいね?」
二人に和まされながらも適当に止めに行こう
マーシー・ブラウン@小東:「アタシが言ってあげてるでしょー! まったく…マスター! ここはトマトジュース置いてるー?」
ベンジャミン@方舟:「ウィンダ、この年頃の子供はどうすればいいんだい?自分を大人だと勘違いしてるよ〜」他の客に馴染むように陽気な口調で
GM:マスター「ないない、そんでお嬢ちゃんが来るようなとこじゃないぞ」
マーシー・ブラウン@小東:「ベンジャミンが先にアタシのこと子供扱いしてきたんだもーん! 仕事はちゃんとやるよー」
ジェーンD@MEUR:『…そうそう、子供といえば…』
『この子より小さい少年を見た方、居ませんか?2人の成人男性に連れられているようなのですが…』
GM:客「んでよぉ~聞いてくれよマスターよ~、ひどいだぜアレ…なんだっけな、アレ……アレじゃねぇアイツら、ひどいんだよクソ~…」と愚痴客の乱入
ウィンダ@ドギー:「もぅ、本人が大人だって言ってるんですからちゃんと大人扱いしてあげればいいのに…」
困ったように笑う
マーシー・ブラウン@小東:「アタシお酒も全然飲めるんだけど—!」マスターにぷんすこ
GM:マスター「いや、そういうのは見てねぇなぁ。 そっちのお客さんは酔いすぎじゃねぇか」
ベンジャミン@方舟:「どう見ても子どもだっての…おっと」愚痴客を見て
ジェーンD@MEUR:『む…』
『そこの方、アレとはなんでしょうか…?是非お話をお聞かせ願えますか、1杯奢りましょう』ちゃりーん
GM:愚痴客「うー(ゲップ) だからな、いやひどいんだって…港のな、俺そこで働いてんだけどな……なんだっけ……」
マーシー・ブラウン@小東:「背とか低くないのになんでー? うえ、ゲップこっちに向かってするのやめてよー!」
GM:「おっ、気が…気が利くね姉ちゃん、んでえーっと…ひでぇやつらの話だな?」
ジェーンD@MEUR:『ええ…有益であればもう一杯、これより度数のある物を奢りましょう』そこそこ度数低めのお酒をマスターから貰って差し出そう
GM:「新しくな?入ってきた…アンティーク?だか知らねぇけどな、それを集めて売ってる連中のな…うぇっぷ」
ウィンダ@ドギー:「…アンティーク、ですか?」
表情が険しくなる
GM:「そいつらにな、文句言ってやったんだよな…オシャレ気取りやがって~ってな…」出された酒を飲み干す
ベンジャミン@方舟:「それはいい、俺も言ってやりたかったよ…そしたら?」
マーシー・ブラウン@小東:「度数高いお酒もいいけどちょっとお水挟んだ方がいいんじゃないのー? そんな一気に煽るとまーたゲップ出るよー?」背中さすってあげる
GM:「んでよ~、こう…突き飛ばされてな? 俺の懐中時計が海に落ちちまってよぉ……アイツら性格わりぃよなぁ……えふっ…」
ベンジャミン@方舟:「そいつは酷いな!なんだよ、どんな奴ら?今度あった時にとっちめてやろう」
GM:「ただでさえな、こんな街なのによ…また変な奴らが入って来ちゃたまんねぇよ……」
マーシー・ブラウン@小東:「ええー!? ひどいもったいなーい! 警察とかに言わなかったのー?」
ジェーンD@MEUR:『それはお気の毒に…』
『その方々にお会いしたら、代わりのものでも頂かなければ気がすみませんね…?』
GM:「おぉ…?えっとなぁ、フード被っててよくわかんねぇんだよなぁ…」
ジェーンD@MEUR:『背の高さとどの位でした?極端に高いとか、低いとか…』
GM:「いやな、そいつらたくさんいんだよ……たまにだけど、夜に見るぜ……」
ベンジャミン@方舟:「(FoN社には結構人数がいるんだね…ぽっと出の癖にやるじゃないか)」
GM:「う゛ぅ~…(ゲップ) んでんで…なんだっけかな、ああそうだ…この街は物騒だなって話だな? あれ、なんだっけ…」
ジェーンD@MEUR:『ふむ、そうですか…』
『どうもありがとう、引き続きお話をおきかせくださいな』テーブルに肘をついて
ベンジャミン@方舟:「そのひどい連中についてだよ。懐中時計をやられたのはいつだい?物騒で嫌になるね」
GM:「そうそう…ぶっそ、物騒の話はな、いま…今この街でな?行方不明?だかがな……よくわかんねぇもう…」
マーシー・ブラウン@小東:「ほらまたゲップ出したー! 飲んだものまで出さないでよー? 行方不明…誰かいなくなっちゃったの?」
GM:「わかんね…だ、誰かに聞いてみればいいんじゃねぇかな? 警察とか…探偵か?いや俺探偵はしらねぇや……」
ジェーンD@MEUR:『探偵ですか…悪くないかもしれませんね』
『彼らなら警察の知らないルートし情報も掴んでいるかもしれません』
ベンジャミン@方舟:「……」ちびちびと安いエールに口をつけながら考えてる
GM:「探偵より…うぇっぷ、警察?が確実だよな…でも探偵ってのもありだけどよ、探偵ってどこにいるんだ…? 事務所とか…?」
マーシー・ブラウン@小東:「身近な人がいなくなっちゃった人とかここにいないのかなー?」←結局ミルクしか出してもらえなかった
ウィンダ@ドギー:「…」
どうすべきか難しい顔して悩んでる
ベンジャミン@方舟:「(……問題はエドワードをなぜ殺さずに連れて行ったかだよな。行方不明者が何かの目的で攫われたのか…もしかしたら彼らとエドワードに共通点があるんじゃないのか?)」
GM:「わかんね……お~い、誰か行方不明の親族いねぇのか~??」振りむいて酒場全体に呼びかける
マーシー・ブラウン@小東:「いないのー? お話聞かせてほしいなー!」便乗する
GM:そういうと机に突っ伏していた客が顔をあげる
マーシー・ブラウン@小東:お
GM:机客「…俺だ、親が失踪しやがった…」
ベンジャミン@方舟:「……親?」
GM:愚痴客「お、いんじゃねぇか! んじゃ俺は満足したからこれで…」カウンターに突っ伏す
GM:机客「ああ、この間だ…夜中に外へ出たっきり戻って来ねぇ…」
ジェーンD@MEUR:『ご苦労さまです、ゆっくりお休みください…』ポンと背中を叩き
『…お辛いでしょうが、どうかおきかせ願えますか?』
マーシー・ブラウン@小東:「ふんふん…最後にどこにいたとか、いなくなる前におかしなところあったりとかわからなかった?」
マーシー・ブラウン@小東:「というか、夜中に出かけていったの? 普段から夜に外に出る人だったのかなー?」
GM:「いや…変わった、とかなかったな……あの時はたまたま用事があって外出してただけだった……と思う」
ベンジャミン@方舟:「親…というのはお母さん?お父さん?それと年とか特徴も聞けるかい?」
ベンジャミン@方舟:「ああ、もし『らしい』人を見かけたら声掛けしておくよって話ね。話したくないならいいけど」
GM:「父だ、歳は60ぐらいで…口ひげがあって……ああ、捜索依頼は一応出してあるんだが…ありがてぇ」
ベンジャミン@方舟:「ふむ、ふむ……ありがとう。いやね、俺達もちょっと似たような件で困ってるからある種の同士なんだ。気にしないでくれ」
ベンジャミン@方舟:「ボス……ここでおちびの目撃情報について聞いてみてもいい?やめとく?」こそこそと
GM:「そういうことか…お前達も気を付けろよ、夜には出歩くもんじゃねぇ…外から来たならこのまま宿にでも泊まって帰るんだな」
マーシー・ブラウン@小東:「警察に情報渡しちゃうわけにいかないし、聞くならここだと思うなーアタシも」ひそひそ
GM:レオナルド「…いや、やめておこう。 きっと警察へ行けと言われるのがオチだ…」
マーシー・ブラウン@小東:「もしかして、他の行方不明も同じように夜に外に出たからいなくなっちゃってるの?」
ベンジャミン@方舟:「……ボスの子だからね、わかった」
GM:机客「そのはずだ…いや、話を聞く限りだが…」曖昧らしいです
ウィンダ@ドギー:「ご忠告感謝します、お父様、早く見つかるといいですね…♪」
ニコッと笑って机客にお礼を言うよ
マーシー・ブラウン@小東:「そっかー…ありがとうおじさん、これあげる!」つ ドライトマト
GM:「ありがとよ…あんたらも頑張れよ…」 「??? お、おう…」受け取り
ジェーンD@MEUR:『どうか、気を落とさぬよう…きっと戻ってきますよ』
マーシー・ブラウン@小東:[]
マーシー・ブラウン@小東:「干すと味が濃くなっておいしんだよー!お酒に合うよ!元気出してねー!」
ベンジャミン@方舟:「……」下手な慰めをする主義でもないから黙って酒をあおる
GM:「…親切なやつらだな、まったく…」ふっと微笑む
GM:他になにか聞きたい事はありますか!
ベンジャミン@方舟:もうないよね!一応不審なやつがいないか見回しはするけど
マーシー・ブラウン@小東:大丈夫かな!
ウィンダ@ドギー:こっちもない!
GM:見渡しても特に視線などは感じませんね!
ジェーンD@MEUR:ないわ!
ベンジャミン@方舟:じゃあおしめぇよ!
GM:ではでは今日は中断!
マーシー・ブラウン@小東:タイムキープ完璧!お疲れ様!
GM:次回、アーカムに巣食う謎の集団!お楽しみに!
ウィンダ@ドギー:おつおつだぜ!
ジェーンD@MEUR:おつだぜ!
ベンジャミン@方舟:お疲れさまでした!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:にゃふっ!
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
マーシー・ブラウン@小東:🍅三🍅三🍅三
GM:トマトが飛んできた…( ˘ω˘ )
GM:みんないますかい!
ウィンダ@ドギー:あい!
マーシー・ブラウン@小東:ふふふその中の一つは私だ…いるぜいるぜ
ジェーンD@MEUR:いるいるー
ベンジャミン@方舟:いまする
GM:いたね!では再開していきます!
GM:【BGM停止】
マーシー・ブラウン@小東:おねがいしあーす
GM:貴方達が酒場で聞き込みをしていると、いつの間にか外は暗くなっていますね。
ベンジャミン@方舟:「……どうする?今日は諦めて宿を探すか、もっと聞き込むか…」夜風に当たりながら
GM:街灯やカンテラ、家の窓から漏れる光などで多少はマシですが、どこか不気味な雰囲気が漂います
マーシー・ブラウン@小東:「夜に出歩くなって話だったし聞き込みはできそうにないけどー…その行方不明調べるなら今ではあるよねー…」
ジェーンD@MEUR:『先程のお客さんの言っていた、港でしたか…そこに行ってみますか?』
ベンジャミン@方舟:「港…それもいいかもね。ボスはどうしたい?」
ウィンダ@ドギー:「夜に出歩くのはこの街だと特に危険だと思いますけど…
…でも遅くなればなるほどレオナルド君に危険が及びますし…港に行くのなら私も付いて行きます…!」
ベンジャミン@方舟:エドワード君……!
ウィンダ@ドギー:間違えたー!!!!!
マーシー・ブラウン@小東:「拠点は確保しときたいとこだけどねー…」
ウィンダ@ドギー:油断してた…
GM:レオナルド「そう…だな、確かに今は情報が欲しい…ルドレスやエドワードのことも気がかりだ…」
GM:KPもたまに間違えてたからセーフでござるよ!!!
ウィンダ@ドギー:かたじけない…
GM:レオナルド「だが拠点を構えたいという気持ちもある…まずはどこか宿を探そう、一晩明かしたらまた情報集めだ」
ベンジャミン@方舟:「了解、正直結構疲労が溜まってたから助かるよ」
マーシー・ブラウン@小東:「夜のうちに何かするにしても戻るところがないとねー 酒場で宿紹介してもらっておけばよかったかな?」
ジェーンD@MEUR:『地図には書いていないでしょうか?』
『ご用命とあらば私が足で探してまいりますが…』
GM:アリーナ「今すぐにでもルドレスをぶっ飛ばしてやりたいけどね…っ、でも今は宿探しだ、この近くに良い所はないかい?」
ベンジャミン@方舟:「ジェーン、今この町で一人は危ないよ……んん、書いてあるかな」地図を開く
GM:レオナルド「…大丈夫だジェーン、皆で歩きながら探そう」
ウィンダ@ドギー:「そうですね、みんなで探せばきっとすぐ見つかりますよ♪」
ジェーンD@MEUR:『…畏まりました、旦那様と皆さんが仰るなら…』
GM:地図には宿や役所などの場所が載っていますね、丁度この近くに安価の宿があるようです
マーシー・ブラウン@小東:「じめっとしたところだけど、さすが列車が停まるくらいの場所だけあって色々揃ってるんだねー」地図覗き込みつつ
ジェーンD@MEUR:『…助かりました、今夜はそこで夜を明かすことと致しましょうか』
ベンジャミン@方舟:「……うん、そうだね。行こうか」
ウィンダ@ドギー:「はいっ、行きましょっか」
GM:アリーナ「安っぽいけど屋根と壁があるだけましさ、そんじゃそこへ行こうかね!」
マーシー・ブラウン@小東:「馬も休ませてあげないとねー」
GM:と、いうことで宿までやってきました、少し埃っぽいですが泊まるには十分ですね、受付の人は足を組んで新聞を読んでいます
ベンジャミン@方舟:「表で水を飲ませてやれたらいいけど……あー、ごめんください?」受付に
GM:受付「…うぉっ、あぁお客さんか…いらっしゃい、一泊していきなさるんで?」
ジェーンD@MEUR:『この人数ですが…部屋の空きはありまして?』
マーシー・ブラウン@小東:「うん、もしかしたら連泊になるかもだから、その辺りも相談させてもらえると助かるなー」
GM:受付「えーっと、6人だね?ああ、空いてる空いてる、連泊でも大歓迎だよ。騒ぎを起こしたりしなきゃね?」
ベンジャミン@方舟:「そんな非常識な事はしないよ。んじゃ、とりあえず一泊分頼むよ」
GM:受付「うちはモーニングやら食事はつかねぇし、サービスは風呂と部屋掃除ぐらいしかないからね、それぐらいしかない取柄がない…」
マーシー・ブラウン@小東:「わー助かる助かるー! 大丈夫、アタシたち見た目はアレだけどそういう常識はわきまえてるから—」
ウィンダ@ドギー:「助かります!フフッ、騒ぎなんて起こしませんよ♪」
ジェーンD@MEUR:『痛み入ります…』
『さあ旦那様、お荷物お持ち致しましょう』
GM:受付「おう、ありがてぇこった…んじゃこれがルームキーで、あっちが風呂だな」指を指して
マーシー・ブラウン@小東:「この値段でそれだけやってくれるんでしょー? 十分十分! あ、馬で来てるんだけど繋がせてもらえるー?」
GM:レオナルド「これぐらいは持て…いや、任せようジェーン、頼んだよ」ジェーンに荷物を預ける
GM:受付「ああ、馬なら裏にある繋げてくれりゃあいい」 と、受付と会話しているとですね
マーシー・ブラウン@小東:「はーいありがとー!」ん?
ジェーンD@MEUR:『…ふふ、光栄です…!』
『6人で宿泊ですか…部屋割りどうしましょうか…』二人分のをもって
GM:???「ひぃぃぃ~~~!?!?」と外から叫び声が聞こえてきます
ベンジャミン@方舟:「どうしようか… ……っ!?」
ウィンダ@ドギー:「悲鳴…!?」
マーシー・ブラウン@小東:「んん…!?」まだ入り口近くでお話してたのでちょっと身を乗り出してみる
マーシー・ブラウン@小東:何か見えるかな?
ジェーンD@MEUR:『こんな夜に何事ですか…』顔だけ出してみる
GM:受付「な、なんだ今のは…裏路地の方から聞こえたか…?」
ベンジャミン@方舟:「裏路地?そっか、少し見てこようかな…ボスはここに居て、俺は行ってくるよ」
GM:レオナルド「…わかった、気を付けるんだぞベンジャミン」
ウィンダ@ドギー:「私も行きます…!一人じゃ危ないと思いますし」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシも! 斥候なら任せてー! こういう時に隠れるの得意なんだからー!」
ジェーンD@MEUR:『すみません旦那様…荷物、ここのベンチに1度置かせて頂きます…すぐに戻りますゆえ、お待ちください』
ベンジャミン@方舟:「みんなありがとう。アリーナは?」
GM:アリーナ「あたしゃ遠慮しとくよ、アンタ達に任せるさ!」荷物を担いで部屋へ持って行く
ベンジャミン@方舟:「了解。ボスの事は任せたよ」
GM:レオナルド「ああ、これで何かわかるかもしれない…頼んだぞ、お前達…」そう言って見送ってくれます
マーシー・ブラウン@小東:「アリーナー! 残るんだったら裏に馬繋いであげといてねー!」
GM:そう言って貴方達が裏路地へ向かうと、フードを被った2人組が1人の男を壁に押し付けていました
ジェーンD@MEUR:『参りましょう…』
『面倒事でないと助かるのですが』
ベンジャミン@方舟:「……いや、だいぶ面倒そうだね。やだなぁ…」
マーシー・ブラウン@小東:「二人…!どうしよ、止める? 様子見る?」ひそひそ
GM:フードA「ったく俺達のことを散々嗅ぎまわりやがって、ようやく捕まえたぞ白人男!」
GM:白人「ちちち違うんですよ!?別に貴方達を調べていたとか!そういうのではなくてですね!」
ベンジャミン@方舟:「……知り合いじゃないならどーでもいいけど……」様子を伺いながら
ウィンダ@ドギー:「でも、調べてたのが本当ならお話を聞けるかも…!
何よりほっとけません…」
GM:フードA「ジタバタ暴れんな! …んで、コイツをどうするかだ…あそこへ連れて行ってもいいし…お前に食わせてもいいな?」もう1人のフード男を見る
ウィンダ@ドギー:「!?」
食わせるって言葉を聞いて動揺する
マーシー・ブラウン@小東:「食わせる…?」
ベンジャミン@方舟:「『食わせる』……?聞き違いか?」
GM:フードB「…………」 フードA「…ほんと何考えてるかわかんねぇな、いや…考える力もねぇか?」
ジェーンD@MEUR:『そもそも件の要件と関係が…?』
『おお、怖い…物騒ですね』壁から半分だけ体を出し
GM:白人「いやいやいや!? 誘拐ならまだしも食わせる!?食人で終わる探偵人生とか勘弁ですよ!!」
ウィンダ@ドギー:んーなんかほっとけねぇぞこの白人?
マーシー・ブラウン@小東:「探偵…! ちょっとちょっと、情報筋だよあの人! 助けたらコネ作れちゃうかもー…!」
ベンジャミン@方舟:探偵…白ハゲ…
ジェーンD@MEUR:見たことありますねえ
マーシー・ブラウン@小東:できる饅頭の気配がしますねえ
ベンジャミン@方舟:「……俺もそう思う。ここは『正義の味方』やって恩を売ろうか」
ウィンダ@ドギー:「っ!よーし!やっちゃいましょー…!」
少し鼻息を荒げてる
マーシー・ブラウン@小東:隠れるで不意打ちしたいけど忍び歩きがないと近づけないかしら?
GM:フードA「決めた、こいつに食わせて糧にさせるぞ。 教祖様は良い顔しねぇだろうが何とかなるだろ…おら、食っていいぞ」
ジェーンD@MEUR:『助太刀するだけで情報が得られるのなら…』
『ええ、多少面倒ではありますが…行きましょうか』
GM:振ってみてもいいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:「あっやばいやばい、食べる方向でもう決まっちゃったみたい! これは急がなきゃ—!」
ジェーンD@MEUR:忍び歩くか〜〜
ベンジャミン@方舟:「食べるってマジ?どこの未開の地の生物だよ…」
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70 夜に隠れるぜ!
Cthulhu : (1D100<=70) → 60 → 成功
ウィンダ@ドギー:ナイス!
ベンジャミン@方舟:マーシーちゃん成功したならいいかな、やったれ!
GM:対象は!
マーシー・ブラウン@小東:「ふふふ…アタシのマントは裏地が石畳の保護色なのだ…!」Aで!
ジェーンD@MEUR:てき二人いるし私も振っていいかしら?
GM:よろしくてよ!
マーシー・ブラウン@小東:やってくれやってくれ!
ジェーンD@MEUR:1D100<=70 忍び歩き
Cthulhu : (1D100<=70) → 7 → 成功
ベンジャミン@方舟:忍び歩きの民多くない?ニンジャ
マーシー・ブラウン@小東:ヒューッ
ウィンダ@ドギー:いいぞー!!
GM:ナイススニーク!
ベンジャミン@方舟:ナイス!勝ったな
GM:では足音をうまく誤魔化しながら、貴方達はフードの二人組に接近できます
マーシー・ブラウン@小東:ジェーンさん組付き?ナイフ? ブラックジャックで殴るならマーシーBにした方がいいかしら?
ジェーンD@MEUR:技能値的にナイフかな…!Bの方任せてもいい?
マーシー・ブラウン@小東:いいぞいいぞ!
GM:そしてBは白人の首根っこを掴むと顔を近づけ、今にも食いちぎろうとしている…
マーシー・ブラウン@小東:不意打ちいいかな!?
GM:白人「ま、待って待って…っ! あっ…!」後ろの二人に気づく
GM:いいぞ!判定どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70 コイーン!
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗
ジェーンD@MEUR:にゃっ!
マーシー・ブラウン@小東:あーーーー!!
GM:にゃふーん!!
ウィンダ@ドギー:ノーウ!
ジェーンD@MEUR:どうするかな…!私B行こうか?
マーシー・ブラウン@小東:「ちょおっ…!? せっかくバレてなかったのにアンタが声出しちゃってどうするのーー!?」すかっ
マーシー・ブラウン@小東:Bに追撃してもらった方がいい気がする!
ジェーンD@MEUR:OKOK、Bにナイフ行きますわ!
GM:いいぜぇ!
ジェーンD@MEUR:1D100<=60 ナイフ
Cthulhu : (1D100<=60) → 36 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ナイスー!
GM:ナイス!ダメージどうぞ!
ジェーンD@MEUR:1d6+1d4
Cthulhu : (1D6+1D4) → 2[2]+2[2] → 4
ベンジャミン@方舟:悪くない!
マーシー・ブラウン@小東:ひるめ!はなせ!
GM:フードB「…ッ、ガアッ!」不意を突かれ、背中にナイフを立てられた男は白人をジェーンの方にぶん投げる
ジェーンD@MEUR:肩口にナイフを突き立て、
『……ああ、警告もなしに申し訳ありません』
『でも仕方ありませんよね?捕食の際に油断なさる方が悪いんですもの…』
GM:白人「ちょあっ…! アゲフッ!!」ジェーンの足元に投げ出される
GM:フードA「な、なんだお前達は…っ! コイツの仲間か…!」 リボルバーを抜き、探索者に向ける
ジェーンD@MEUR:『…なんと品のない』
『やはり…二流で御座いますねえ、餌を自ら手放すとは……ミスター、怪我はございませんか?』
膝をついて手を差し出す
マーシー・ブラウン@小東:「ジェーンありがとー! フォロー助かるー! それで…悪いけどその白いの、こっちがもらってくから! おじさんたちは普通のディナーで我慢してねー!」
とベンジャミン・ウィンダの方に向かないように引き付ける口上だ(フレーバー)
GM:白人「あ、ありがとうございます…! いやはやなんとお礼を言っていいか…!」手を取って立ち上がる
マーシー・ブラウン@小東:「お礼は後でちゃんとしてもらうから生き残ってねー!」
ベンジャミン@方舟:「……まだ隠れてた方がいいのかな、これ」ショットガンの準備をしつつ
GM:フードB「ガァ…グゥゥゥッ…」 ジェーンの方へ向き直り唸り声をあげる
ジェーンD@MEUR:『メイドとしてナイフの扱いくらい、当然ですから…』
『(さて…次の手はどうしましょうか)』
GM:食事の邪魔をされたのか、フードBは苛立ちを感じさせる唸り声をあげて、拳を地面に叩きつけた
GM:1d3+1d6 フードBの拳
Cthulhu : (1D3+1D6) → 3[3]+6[6] → 9
GM:やっべ♡
ジェーンD@MEUR:『…マーシーさん、大通りの方に逃げましょうか?』
うおっさいだいち
マーシー・ブラウン@小東:ひぇっ
ジェーンD@MEUR:アーカムの公共事業費が……
ベンジャミン@方舟:じ、地面に攻撃……?
ウィンダ@ドギー:「いえ、寧ろ二人が注意を引き付けてくれてる今の内に動くべきかと…!」
って危なっ!?
マーシー・ブラウン@小東:「とりあえず白いのには無事を確保してもらわないとねー…! 挟み撃ちにできるようにベンジャミンたちと逆に逃げたいよね…!」ひそひそ
GM:フードA「怒り心頭だな…そんでお前らだ、こうなったコイツから逃げられると思うなよ?」
ジェーンD@MEUR:現在地から大通りまでどのくらいあります?
GM:そこそこ距離がありますね、多分背中を見せたらフードAのリボルバーが飛んできます
マーシー・ブラウン@小東:銃持ちかA
ウィンダ@ドギー:「っ!?二人から注意を逸らさないと…!」
Aに攻撃出来る?
ベンジャミン@方舟:「OK…あー、とりあえずあの物騒な銃持ってる方から仕留めようか」
ジェーンD@MEUR:『……前言撤回致します、これは逃げるのは下策でしょうね…』ぼそぼそ
『お2人に加勢願いましょう、やるしかありませんね…』後ろ手に手を組んで指でハンドサインを
GM:できるぜ!そうなったら戦闘開始じゃ!
ベンジャミン@方舟:ウィンダちゃんに行ってもらったほうが確実かな、ベンジャミンだと精度低いし
ジェーンD@MEUR:『ミスター、どうか私たちの後ろに…』
『まずはここを切り抜けてから、ゆっくりお話すると致しましょう』
ウィンダ@ドギー:OK!
じゃあAにマーシャルキックするぜ!
マーシー・ブラウン@小東:できれば虫の息で生き残れ—!
GM:白人「き、気を付けて!」ささっと隠れる
ウィンダ@ドギー:出来れば死んでほしくないけど手加減して生き残られるのも厄介だからなぁ…
GM:よーし戦闘開始だ!マーシャルキックどうぞ!
ウィンダ@ドギー:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 54 → 成功
GM:ccb<=18 Aの回避
Cthulhu : (1D100<=18) → 28 → 失敗
GM:ダメージどうぞ!
ウィンダ@ドギー:よし…死んでくれるなよ…
ウィンダ@ドギー:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 8[5,3]+1[1] → 9
ベンジャミン@方舟:絶妙
マーシー・ブラウン@小東:んー!どうだ!?
ジェーンD@MEUR:いいぞいいぞ!
GM:HPが2残ったな!
マーシー・ブラウン@小東:最高や!
GM:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 72 → 失敗
ウィンダ@ドギー:「…悪く思わないで下さいよ…!」
懐に回って死なない程度に蹴りを打ち込む!
GM:ウィンダのマーシャルキックはフードAの顔を綺麗にとらえ、そのまま床へ叩き伏せた!
GM:フードA「げぶっ…!?」
マーシー・ブラウン@小東:「さっすがウィンダ! よーし、アタシも今度は外さないよー!」コイン袋ぶんぶーん!
マーシー・ブラウン@小東:DEX同値、Bにブラックジャックリベンジ希望だ!
ベンジャミン@方舟:ヒュウ、と口笛を吹きながらささっと拳銃を回収する
GM:どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70 セントーン
Cthulhu : (1D100<=70) → 64 → 成功
GM:ccb<=16 Bの回避
Cthulhu : (1D100<=16) → 90 → 失敗
GM:ダメージどうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:1d8+1d4
Cthulhu : (1D8+1D4) → 6[6]+2[2] → 8
ウィンダ@ドギー:イイ出目!
ベンジャミン@方舟:怖すぎる
ジェーンD@MEUR:撲殺天使…
マーシー・ブラウン@小東:「そんなの食べたら…お腹こわすでしょーがー!」べしこーーん!!
ウィンダ@ドギー:これで12か…常人なら死んでてもおかしくないな…
GM:フード「アガァァ…!」Bの身体にクリーンヒット!だがまだ倒れないぞ!
マーシー・ブラウン@小東:常人じゃないもんな—やっぱなー!
ウィンダ@ドギー:知ってた!
GM:次はジェーンちゃんかな!
ジェーンD@MEUR:最悪殺しちゃっても大丈夫かな…
ベンジャミン@方舟:頼むぜ!(のろのろ)
ベンジャミン@方舟:いいよ
ウィンダ@ドギー:殺っちゃえ!
GM:いいよぉ(KPからのマーダーライセンス)
マーシー・ブラウン@小東:やっちゃえやっちゃえ!Aが生きてるから情報には困らないぜ!
ジェーンD@MEUR:むむ…でも流石にショットガンはやべー気がするので、ナイフでぶっ刺しに行きますかね
GM:どうぞどうぞ!
ウィンダ@ドギー:裏路地とは言え街で発砲はやべーからしゃーなし…
ジェーンD@MEUR:Bをナイフで刺します
GM:振ってもいいぜ!
ジェーンD@MEUR:1D100<=60 ナイフ
Cthulhu : (1D100<=60) → 77 → 失敗
ウィンダ@ドギー:ぐえー!
ジェーンD@MEUR:まあ技能値的になあ
マーシー・ブラウン@小東:どんまいどんまい 一番重要な時に宛てたし
GM:にゃふん!ナイフはBの身体をかすめますがダメージにはなりませんね!
マーシー・ブラウン@小東:当てたし
ベンジャミン@方舟:それな
GM:ではフードBのターンであるぞ…
GM:1d2 拳かキック
Cthulhu : (1D2) → 1
ジェーンD@MEUR:『ッチ、死にかけの癖に酷く元気がいい事…』
『フフ…最後の悪足掻きでしょうか?』さっき着いたナイフの血を指で落として
GM:一番近くにいたジェーンに向かって拳を振り下ろします!
GM:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 23 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:うげ
ウィンダ@ドギー:おー!成功しちゃう!?
GM:よ、避けてぇ~!
ジェーンD@MEUR:回避回避ー!
ウィンダ@ドギー:避けろー!
ジェーンD@MEUR:1D100<=70 回避
Cthulhu : (1D100<=70) → 45 → 成功
ベンジャミン@方舟:何かとジェーンちゃん攻撃対象になってる…
ベンジャミン@方舟:のに避けるからかっけぇんだよな~~~~!!!
マーシー・ブラウン@小東:ナイスー!!
ウィンダ@ドギー:よしよし…
GM:ナイス回避!
GM:フードBの拳は空をかすめます!ネクスト!
GM:ベンジャミンじゃな!
ベンジャミン@方舟:攻撃方法ショットガンしかないけどいい……?
GM:構わぬよ…!
マーシー・ブラウン@小東:この際しゃーない!
ジェーンD@MEUR:『大ぶりの右…惜しいですが、あと一歩足りませんね』後ろに一歩跳んでやり過ごす
『ベンジャミンさん、トドメは任せました…』
いけいけー!
ウィンダ@ドギー:しゃーない!いけい!
ベンジャミン@方舟:「んー、生け捕りとかは無理だね。そもそも当たればだけどさ…」
ベンジャミン@方舟:ccb<=60 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=60) → 25 → 成功
ウィンダ@ドギー:当たった!
マーシー・ブラウン@小東:冷静な狙いだぜ…
GM:ccb<=16
Cthulhu : (1D100<=16) → 26 → 失敗
ジェーンD@MEUR:やったか!?
GM:ダメージどうぞ!
ベンジャミン@方舟:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 13[2,6,4,1]+2 → 15
ベンジャミン@方舟:「……おやすみ、良い夢を」
ウィンダ@ドギー:かぁっくいい…
ベンジャミン@方舟:これで倒れなかったらオモロだけど
GM:フードB「グッ…ガ、ゲェッ……」胸を撃ち抜かれた男は前のめりに倒れる
ジェーンD@MEUR:『…お見事』
『後はそこで寝ている彼のみですね…』つかつか歩いていってAの元で屈む
GM:…が、ズルリとBは起き上がりベンジャミンを睨みつける、胸からは明らかに血ではない黒くドロリとした液体が流れ出てくる
ベンジャミン@方舟:「……ジェーン!油断するな!」目を見開く
ジェーンD@MEUR:おぉん!?
ベンジャミン@方舟:「(あの黒い液体……)」
マーシー・ブラウン@小東:「うえええ!? あれでまだ生きてるわけ…!? って、あの黒いのって…」
GM:その液体は意思を持つように動き、流れ出た傷口に戻ろうと蠢いているが…
ウィンダ@ドギー:「…あの液体は…」
ジェーンD@MEUR:『…ッ!?』
『黒い…液体…!』Aの肩に腕を回し、起こす
GM:Bは力なく膝をつき、今度こそ息絶える…その液体も諦めたようにBの身体を離れ、夜の闇へ消えて行った
ベンジャミン@方舟:「……」
マーシー・ブラウン@小東:液体が移動していく?
ベンジャミン@方舟:警戒しながらそっと歩み寄り、Bの脈を測る
ベンジャミン@方舟:取り憑く系かな?
GM:これは明らかに自然の摂理に反した事象だ、血液が蠢いたりはしない…探索者は0/1のSANcだ!
マーシー・ブラウン@小東:おおっと
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 62 → 成功
ウィンダ@ドギー:初チェック!
GM:やっと出たぜSANc!
ベンジャミン@方舟:ccb<=65 初めてでは?
Cthulhu : (1D100<=65) → 59 → 成功
ジェーンD@MEUR:『……はぁ』
『にわかに受け入れ難い現象でしたが…コレが生き残ったこと、こちらの死傷者も居ないことが幸い、とでも言っておきましょうか』Aを小突いて
ウィンダ@ドギー:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功
ジェーンD@MEUR:1D100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 97 → 失敗
ベンジャミン@方舟:SANcでよかった
ジェーンD SAN69@MEUR:ここで出しといてよかった(ファンブル)
GM:Bは完全に死んでいますね、もう動きだしたりはしないでしょう
ウィンダ@ドギー:「……ご無事ですか?」
一瞬顔を顰めた後に白人さんに声を掛けにいくよ
マーシー・ブラウン@小東:そりゃあの威力の拳のターゲットにされたんだから正体見たらびびるさ
ベンジャミン@方舟:「…あんな暴れてたのに、これ人なの?……なら、あの液体が…」
GM:白人「助かりました…ずっと膝を抱えてたのでよくは見えていなかったのですが、一体何が…」
マーシー・ブラウン@小東:「あの黒いの…ポールの服についてた…? これは事情をしっかり聞かないとだねー…」Aを拘束しよう
GM:Aは拘束された!(簀巻き)
ベンジャミン@方舟:「……そうだね、宿に帰る前に聞かせてもらおっか」
マーシー・ブラウン@小東:マキマキ~!
ジェーンD SAN69@MEUR:後ろ手に縄をぐるぐる巻きだぜ ところでこいつ起きてる?
ベンジャミン@方舟:回復しないと起きないかも
GM:白人「…いえ、貴方達の宿とやらに移動しましょう。 さっきの銃声で人が集まってくるかもしれませんし…」
ウィンダ@ドギー:「えっと…まぁ、あの二人をなんとかしたとだけ…
ご無事で何よりです…♪」
ニコッと笑って手を差し伸べる
ジェーンD SAN69@MEUR:A、おんぶして運ぶか〜〜〜
マーシー・ブラウン@小東:Bのフードの下が気になるんだけど拝んでもいいかしら?
ベンジャミン@方舟:「あ、やべ…そうだった。ところで次の尋問どうしよう、もう馬たちには水飲ませちゃったっけ?」男を背負ってから
GM:白人「ありがとう、ミセス…えーっと、お名前も後でお聞きしましょう!」
GM:Aなんて雑に運んでしまおう(?)
マーシー・ブラウン@小東:Aは足持ってずりずりだ
ベンジャミン@方舟:あ、男ってAね!
ウィンダ@ドギー:「あ、えっと…出来れば探偵さんも宿まで着いて来て頂いてもよろしいでしょうか…?」
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう、白いおじさんの事情も聞きたいしねー!」
GM:Bの顔は苦痛に歪んでいますね、顔色は死んだばかりというのに蒼白としています
マーシー・ブラウン@小東:ちゃんと人間?
ジェーンD SAN69@MEUR:『アリーナさんが恐らくやってくれていましょうね、馬の面倒も…』
『宿に戻ったら取り敢えずソレの治療を致しましょう、私が担当しますわ』
GM:白人「ええ、是非そうして欲しいですね… 私もそこの宿に泊まりましょうか…」
GM:ちゃんと人間だよ!
ベンジャミン@方舟:「面倒見ちゃってるよね…あーあ、こいつに水とかかけて馬の前に差し出したら面白いと思ったのに」冗談なのかわからない調子で
ベンジャミン@方舟:ちゃんと人間ならあの耐久力はおかしいんだよな…
GM:外見は人間だよ!
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふふ…それは面白いですね…』
『個人的には糖蜜を塗って街灯の下に放置なんかも良さそうですわ』くすくす笑って
マーシー・ブラウン@小東:「うーん…あの黒いのが出てきた以外はちゃんと人間の顔してる…この死体どうするー? うちの得物の銃創ついちゃってるし、ほっとくと足がついちゃうよー」
ベンジャミン@方舟:「それ最高。珍しい虫とか来るかな?」
GM:白人「え、なんかこの人達…怖い…」
ウィンダ@ドギー:「すみません、いつもこんな調子でして…」
困り笑顔で笑いかける
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう、こわーい人たちに助けられちゃったんだよー? 白いおじさん、よ ろ し く ね ?」
GM:白人「は、はぁ…(どうしよう…)」
ウィンダ@ドギー:「こーら、探偵さん怖がっちゃうでしょー?」
マーシーちゃんの頭をポンポンと叩きながら
マーシー・ブラウン@小東:[]
GM:と、いうことで宿のお部屋へ移動致します!白人のおじさんは優しくしてあげてください!
マーシー・ブラウン@小東:「んー!? これくらい大丈夫だよー! 交渉するんだし、力関係はちゃんとしとかなきゃー」
ベンジャミン@方舟:「ボスとアリーナも呼んでくるかい?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『さて…ご安心を、貴方はこちらに危害を加えてこないでしょうし、争う気のない相手とは揉めたくありませんから…』
ジェーンD SAN69@MEUR:『そうですね…旦那様はお呼びした方が良いかと、ご自身から聞きたいこともお有りでしょうし…』
ウィンダ@ドギー:「はぁ、もう…
そうですね…色々と報告しないとですし…」
色々あって疲れきった顔してる
マーシー・ブラウン@小東:「尋問にも立ち会ってもらわないとだしねー。黒いののこともだし…」
GM:レオナルドは来てくれますね、アリーナはもう寝てます
ベンジャミン@方舟:「OK、じゃあ呼んでくるね」呼んできました、部屋ぱんぱんでは?
ジェーンD SAN69@MEUR:人口密度よ
GM:白人「ちょ、ちょっと狭いですね…」 レオナルド「無事だったか…それで、この方は…?」
マーシー・ブラウン@小東:このできそうな饅頭はもう事務所持ってるのかなあ
ウィンダ@ドギー:「襲われてた探偵さんです!
折角なので一緒に着いて来て貰いました!」
ベンジャミン@方舟:まだ彼だと決まったわけじゃないけど、はてさて
マーシー・ブラウン@小東:「さっきの悲鳴の人ー 探偵なんだって! うまくすれば警察に頼らずに情報収集できるよボス…!」ひそひそ
ジェーンD SAN69@MEUR:『暴漢に襲われていた御仁です、旦那様』
『何か有益なことを知っているらしく…また、暴漢の体から黒い液体が流れていたのも留意する点でございまして…』こそこそ
GM:白人「あ、そうですね!自己紹介をしないと…僕はケネス、このアーカムで探偵をしています! と、言っても始めたばかりですが…!」
GM:想像通り、彼はケネスくんでした(周知の事実)
ベンジャミン@方舟:本物だった
ウィンダ@ドギー:知ってた…
マーシー・ブラウン@小東:な、なんだってー!? きみが20ねんごのしょちょうだったのかー!
ウィンダ@ドギー:「…ケネスさん、ですか…?」
GM:レオナルド「探偵、か…そして黒い液体と言っていたが…」 そうなんです(棒)
ジェーンD SAN69@MEUR:久しぶりだな(まだ生まれてない)
GM:ケネス「そうです、名前だけでも覚えて頂けると…」
ウィンダ@ドギー:「ふぅむ…あ、私はウィンダって言います!
よろしくお願いします!」
GM:ケネス「えーっと…それで、なんでしたっけ……ちょっと色々ありすぎて…」何か質問してもいいぞ!
マーシー・ブラウン@小東:「ちょうどよかったよー! アタシたちアーカムには来たばっかりで、情報筋探してたところだったからー! よかったら贔屓にさせてねー!」背中べしべし
マーシー・ブラウン@小東:「あ、アタシはマーシーね!」
ベンジャミン@方舟:「んー、そうだね…とりあえず、さっきはどうしてああなったんだい?」
GM:ケネス「あでで…! あ、はいよろしくお願いします…!」 ボスも挨拶してます(省略)
ベンジャミン@方舟:「俺はベンジャミン、よろしく」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ケネス様ですね、私はジェーンDと申します…以後お見知り置きを』
『そうでございますね…私からはアーカムに所在する或る会社についてお聞かせ願いたいのです』
GM:ケネス「はい、何故襲われてたかですが…あのフードを被った連中が、今アーカムで起こっている失踪事件に関連しているのではと…」
ベンジャミン@方舟:「ああ、例の行方不明について調査してたんだね。で、嗅ぎまわってたところを見つかってあんな目に…」
GM:ケネス「そうして周りを探って、あとを着けたりしていたのですが……結果的に、まあはい…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『よくお1人で尾行されましたね…素晴らしい勇気です、感服致しますわ』
GM:ケネス「いやぁそれ程でも…(にやけてる)」 「あ、ジェーンさんの…その会社というのは?」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちがちょうど宿に入ったばっかりでよかったねー? もうちょっと落ち着いちゃってたら行かなかったかもー」
ジェーンD SAN69@MEUR:『FoN社についてです、社長のハイド氏や…会社自体について何か知っていることはありますか?』
GM:ケネス「FoN社…そうです!私もそこを調べようとしていたのです、社長に関しては…そうですね、新聞で名前を見かけた程度で…」
ベンジャミン@方舟:「探偵さん的にも怪しかったんだ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『成程、やはり謎の多い方なのですね…』
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちつい最近会ってて、あの社長さんも探してるんだよー! 人相の特徴くらいは伝えられるかも!」
GM:ケネス「…そうです、最近になって急になって現れて…調査の依頼を受けたのですが…」
GM:ケネス「おお、何かと縁がお有りですね…! えーっと、ちょっと待っててくださいね…」メモを取り出す
ジェーンD SAN69@MEUR:『依頼…でございますか』
『探偵という職には守秘義務がついてまわるとは思いますが…教えてもらえますか?』
GM:ケネス「警察からの応援要請みたいなもので…人手が足りなくて困ってるらしいですね…」
GM:ケネス「それで…あった、ここでFoN社について聞こうとしたんですよ」 メモに書いてある不動産屋の名前を指さす
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…?」
不動産屋の名前を確認するぜ
マーシー・ブラウン@小東:「へえー、探偵始めたばっかりで警察から依頼だなんて。信用されてるんだケネスー」
ジェーンD SAN69@MEUR:なんて書いてあるかな〜
GM:ケネス「期待はされてるかは知りませんが…まあ一応声をかけたってぐらいでしょう」 〇〇不動産と書かれていますね、住所もわかります
GM:(名前決めてなかった)
ベンジャミン@方舟:「どうして不動産屋になんて聞くんだい?会社の位置?」
マーシー・ブラウン@小東:「だったらチャンスだよー! ここで貢献して大っきなコネ作らなきゃ—!」
GM:ケネス「そうですそうです、そこでなら聞きだせるかな~っと……」
ウィンダ@ドギー:仕方ないね…
ベンジャミン@方舟:「警察ですら住所を知らないだなんて、いよいよきな臭いな…」
GM:ケネス「あとは…ここです、キリスト系の教会なんですけど…FoN社が宗教団体と関わりがある、という噂も耳にしまして…」
GM:ケネス「何か知ってないかな~と、聞き込みに行く予定を立てていたんです…」
ベンジャミン@方舟:「宗教ねぇ…案外邪教だったりしない?」
マーシー・ブラウン@小東:「あー…たしかにあの社長さんのコレクション、いかにも宗教方面に強そうだったなー」
ウィンダ@ドギー:「教会ですかぁ…嫌な予感しかしませんね…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『個人的には興味がありますね…明日以降、伺ってみましょう』
GM:ケネス「ここはきっと大丈夫ですよ!危険は一切ないはずです、普通の教会ですし!」
マーシー・ブラウン@小東:危険は一切ないです!何せ被害届は1件も出てませんから!
ウィンダ@ドギー:フラグ…
ジェーンD SAN69@MEUR:そうだな!!!
ベンジャミン@方舟:教会に地下室とかありそう
ジェーンD SAN69@MEUR:黒山羊が…
GM:ケネス「え~っと他に何か…あったかな…」ペラペラとページをめくる
GM:そこはノーマルな教会です!きっとたぶん…恐らく…!
マーシー・ブラウン@小東:「うーん…うん。ケネスは探偵に向いてるとは思うけど、ボディガードか何かそっち方面の人を雇った方がいいと思うな、アタシ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『そうですねえ…』
『現に先程も、かなり危なかったわけですし』
GM:ケネス「雇うお金がですね…安定したら人をたくさん雇いましょう…」切実!
マーシー・ブラウン@小東:「いくら鼻が利いてもその調子で突っ込んでたら命がいくつあっても足りないよー?」
ウィンダ@ドギー:「そうですよ、死んだら元も子もありませんし!」
ベンジャミン@方舟:「(……何だかんだみんないい子だよな、こうやってちゃんと忠告してあげて)」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ごく近日中の調査であれば、私達も同行出来るのですがねぇ…』
GM:ケネス「悪運は強いほうですよ! さっきは死にかけましたが…う~ん、他に何か聞きたい事があれば~……」メモを凝視
ジェーンD SAN69@MEUR:『後は…』ビッグボスをちらと見て
『……私個人からはありませんね』
ベンジャミン@方舟:「同じく」
マーシー・ブラウン@小東:「はいはい! アタシたち人を探してるんだよー! 社長さんの他にあと二人!」
GM:レオナルド「…そうだな、ルドレスとエドワードの事は……」
GM:ケネス「う~ん、どんな方ですか? 容姿を教えてくれればわかるかもしれません!」
マーシー・ブラウン@小東:「一人は黒い髪で、いっっっつもイライラしてる狂犬みたいな男! もう一人は10歳くらいの、金髪の男の子!」
GM:ケネス「怖いですね…え~、男の子は覚えがありませんが……」腕を組んで
マーシー・ブラウン@小東:「心当たりあるの!?」がたんと身を乗り出す
GM:ケネス「その狂犬のような人は…え~と、確か服屋で……店員に文句をつけてたとか…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『服屋…?』
ベンジャミン@方舟:「文句ってどういう?」
ウィンダ@ドギー:「ふ、服屋…ですか…」
マーシー・ブラウン@小東:「うわ想像できるー…」
GM:ケネス「スーツなどを取り扱っている店ですね、身なりでも整えていたのかでしょか?」
ベンジャミン@方舟:「……何やってんだろう、あいつ…」
マーシー・ブラウン@小東:「アイツがスーツ…似合わなそーう」
GM:ケネス「早くもってこい~とか値段が高いんだよ~とか…いや又聞きなんですけどね…」
ベンジャミン@方舟:「あ~…」言ってそうだな、の頷き
ジェーンD SAN69@MEUR:『…意味不明です、ですが…』
『仕立て屋に行っていることを考えると、坊ちゃんに危害を加えることは無いと思えますね、良かった…』
ジェーンD SAN69@MEUR:『(少なくとも今は、の話ですが…)』歯噛みする
GM:レオナルド「アイツ…スーツなんて仕立てて何を…」ガチ困惑
ベンジャミン@方舟:「まぁルドレスが敵に回ったって確証はないから予想立ても難しいけどね…調子狂うなぁ」
ウィンダ@ドギー:「そうですか…貴重な情報ありがとうございます」
マーシー・ブラウン@小東:「社長さんになり替わろうとでも思ってるのかなー…それとも協力体制でFoN社に入っちゃったとか?」
GM:ケネス「普通に怖いですね…うーん、僕から渡せる情報はこれぐらい……あ~…」簀巻きになってるAを見る
ベンジャミン@方舟:「…誰か、アレ起こせる?」
GM:ケネス「いえ、起こさないでください…怖いんで…」Aの身体を調べる
ジェーンD SAN69@MEUR:ナイフを取り出すも懐にすぐしまう
ベンジャミン@方舟:「じゃあ探偵さんの前以外で起こそうか。もう部屋は取ったんだっけ?」
マーシー・ブラウン@小東:「何か出てきたー?」
GM:ケネス「んん…?このマークは~…あ、皆さんちょっとこれ…」手招き
ウィンダ@ドギー:「…?」
近付くー
ベンジャミン@方舟:「?」見に行こう
マーシー・ブラウン@小東:「何なに?」覗き込む
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふむ…?』乗り出しーの
GM:ケネス「見覚えとかあったり…?」 ケネスが指を指すと、そこには何かの動物に羽が生えたような…そんなマークが縫われていました
ベンジャミン@方舟:蛸に蝙蝠のつばさか????(?)
ジェーンD SAN69@MEUR:『これは…』ち、知識とかかなー??
GM:KPには黙秘権がある!
GM:知識振ってもよろしくてよ♡
ウィンダ@ドギー:振りたーい!!
GM:では判定の結果を開示したら今日は中断しましょう!
GM:振りたい人は振ってもいいよ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=90 まかせろ
Cthulhu : (1D100<=90) → 63 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ふるぜー!
ウィンダ@ドギー:ccb<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 85 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 6 → スペシャル
ジェーンD SAN69@MEUR:1D100<=95 ちぇいやっさ!
Cthulhu : (1D100<=95) → 17 → 成功
ウィンダ@ドギー:おっしい…!
ベンジャミン@方舟:博識
マーシー・ブラウン@小東:ぴきーん☆
ジェーンD SAN69@MEUR:メガネクイッ
GM:ではその動物は恐らく…見知っている範囲では、ヒキガエル…もしくはナマケモノに似ているような…気がするような…しないような……
ジェーンD SAN69@MEUR:オイオイオイ
ベンジャミン@方舟:「……よくわからないけど…可愛くない生き物だね…」ムン…ムン…
GM:口に出したらいけないわよ!という所で今日は中断!!
GM:次回はここの続きから始まります!
ベンジャミン@方舟:お疲れさまでした!クトゥクトゥしてきた
マーシー・ブラウン@小東:「うーん…ぶさかわ…? いや、やっぱりないかもー」
ウィンダ@ドギー:「普通に気持ち悪い気が…」
おつおつだぜ!
マーシー・ブラウン@小東:お疲れ様ー! 若き日の所長楽しい
ジェーンD SAN69@MEUR:お疲れ!
GM:ケネス「普通に気持ち悪いですね…」 レオナルド「俺もそう思う…」
ジェーンD SAN69@MEUR:クトゥルフみが増してきたわね…!
GM:お疲れさまでした!ついにクトゥルフ感ましまし!
どどんとふ:「橘」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:ちぇちぇっ
ジェーンD SAN69@MEUR:おすおす
GM:今日はGMの体調が芳しくないので23時頃に切り上げますわ!
マーシー・ブラウン@小東:🍅🍅🍅
マーシー・ブラウン@小東:お大事にちぇい…というか開始して大丈夫なのかい?
ベンジャミン@方舟:すみませんしばらくスマホから!無理しないで…!
ジェーンD SAN69@MEUR:やめとこうぜ…!万全の時にやった方がいいのはでは…?
ジェーンD SAN69@MEUR:KPとか大変やし…
GM:大丈夫…なはず!進められるとこまで進めよう…!
GM:ドギーがちょっと遅れるっぽいので待とう( ˘ω˘ )
マーシー・ブラウン@小東:切りがいいとか悪いとか気にせずにしんどくなったらすぐ休むんだよ…
GM:ありあり…!
ベンジャミン@方舟:んちぇちぇ…
ウィンダ@ドギー:ちょっと接続できるようになるまでスマホで...!
GM:来た!ではではまったり再開してきましょう( ˘ω˘ )
ウィンダ@ドギー:はーい!
GMも無理しないでね!
ベンジャミン@方舟:お願いします!それ
マーシー・ブラウン@小東:おねしやすー
ジェーンD SAN69@MEUR:よろよろ!
GM:前回は気味の悪いマークを見つけた所だったね!後は何かしたいことありますか!
ベンジャミン@方舟:ケネスさんが部屋にいるうちは特にないかな…
ウィンダ@ドギー:同じく〜
マーシー・ブラウン@小東:ケネスさん帰れるの?
ベンジャミン@方舟:他の部屋に泊まるのでは?
GM:ケネスさんはこの宿に部屋を取ってますね、1泊したら帰るみたいです
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
ジェーンD SAN69@MEUR:あ、マークってAの何に縫われてた感じ?
GM:服に縫われてた感じですね!
ジェーンD SAN69@MEUR:なるなる、了解だ
マーシー・ブラウン@小東:みんなAを起こして絞るのはケネスさん自室に帰した後って感じかな?
ベンジャミン@方舟:私はそうするつもり、ケネスさんかわいそうだしね
マーシー・ブラウン@小東:にゃるにゃる なら私もその方針にしよう ターンエンド
GM:優しい…ではネタを出し尽くしたケネスは自分の部屋に戻ろうとしますね
ジェーンD SAN69@MEUR:見せられないよ!(画像略)
ウィンダ@ドギー:「色々と情報提供してくださってありがとうございました!
どうかゆっくり休んでください…♪」
部屋に戻っていくのを手を振って見送る
GM:ケネス「…こんなものですかね? ではでは僕はこれで…その人の処分……け、警察にでも突きだしといてください」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、おやすみなさい…』
『善処致します』お辞儀
マーシー・ブラウン@小東:「また明日ねー! こっちのお片付けは任せといてー!」手ふりふり
ベンジャミン@方舟:「わかったよ、安心して眠ってね。おやすみ、ケネスさん」椅子の背もたれに顎をつけ、微笑みながら挨拶する
GM:ケネス「どうもどうも! じゃあ皆さんも気を付けて…」お辞儀して退出
GM:それでは…Aに尋問かな?(瀕死)
マーシー・ブラウン@小東:お待たせ♡
ベンジャミン@方舟:お楽しみ会
ウィンダ@ドギー:起こすかぁ…
GM:もう逃げられないぞ♡
ベンジャミン@方舟:起こす前に目隠しとかしてみる?(?)
GM:コワイ…してもいいよ(?)
マーシー・ブラウン@小東:どうだろう、一回囲まれてるのを確認させてから目隠しするのと、最初からだとどっちがこわいんだろうね
ベンジャミン@方舟:尋問の材料としてもそうだけど、最終的に逃がすとして顔を覚えたままはちょっとなって…殺すのはボスが許すか微妙だし
ベンジャミン@方舟:ちなみに最初からの方が怖そう、完全な未知だし
マーシー・ブラウン@小東:そうね、見られてないボスとアリーナの顔まで見せてやることはない。確かに
ベンジャミン@方舟:あ、そうだ探索者の顔は割れてるんだった
ジェーンD SAN69@MEUR:ちょっと透ける布で目隠ししたら面白そう(?)うっすら周りが見えるくらいの
ベンジャミン@方舟:あ、いいね!近づいてくるのとかがシルエットで見えるのか
ウィンダ@ドギー:物騒な会話だぁ…
マーシー・ブラウン@小東:ウィンダさんのマーシャルキックで気絶したから、それまで動いてなかったベンジャミンは見られてないんじゃないかな
ベンジャミン@方舟:自分でもなんの相談してるのかわからなくなってきた、確かにベンジャミンは顔見られてないかも
ベンジャミン@方舟:とりあえず、ガーゼ的な布で目隠しする感じでいいかな…?
ウィンダ@ドギー:目隠しするならそれでいいんじゃないかと
GM:いいぜ👍
ジェーンD SAN69@MEUR:しようぜ!!
マーシー・ブラウン@小東:隠そう隠そう
ベンジャミン@方舟:じゃあ目隠し付けよう!次にどうやって起こすか?
マーシー・ブラウン@小東:また応急起こしじゃないかなあ 残りHP2って言ってたし荒くすると死にそう
ジェーンD SAN69@MEUR:あ、手当やろうか
マーシー・ブラウン@小東:おねしやす
GM:振っていいぞい!
ベンジャミン@方舟:お願いします!
ウィンダ@ドギー:一応失敗した時のために控えとこう
ジェーンD SAN69@MEUR:1D100<=75 手当
Cthulhu : (1D100<=75) → 42 → 成功
ベンジャミン@方舟:完璧メイド
ウィンダ@ドギー:ナイスナイス
ジェーンD SAN69@MEUR:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
ジェーンD SAN69@MEUR:起きるかな?
GM:流石ですね(メガネクイッ)
GM:起きれます起きれます、拘束され目隠しをされたAはうめき声をあげながら目覚めます
マーシー・ブラウン@小東:「おはよー! 自分がどういう状況かわかるかな~?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……ああ、目を覚ましましたか』
男に密着した状態を解く 多分薄ぼんやりと探索者人数分の影が見えてる
ウィンダ@ドギー:「…えっと…手加減はしてあげて下さいね…?」
小声で皆に伝えておく
GM:A「…っ、な…なんだ…? ここは…どこだ…?」周りを見渡す
ベンジャミン@方舟:「それは彼次第さ」ウィンダちゃんに意地悪そうに
GM:A「さっきの奴らか…? お前達、俺に何を…っ」
ベンジャミン@方舟:「どこだろうね?……教えるとでも思ったかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「さあどこだろうねー? お友達と同じようになりたくなかったら大人しくした方が身のためだよ~?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…貴方を拉致させて頂きました』
『貴方が路地で気絶してから随分と時間が経っていますね…』
ウィンダ@ドギー:「やっぱりそうなりますよねぇ…」
諦めたように溜息を吐く
ベンジャミン@方舟:「なんで拉致したか…そんな事、言われなくてもわかるだろう?俺たち、君に聞きたいことがあるんだ」
GM:A「そんな、まさか…アイツが、やられただと…!?」Bが倒されたことに驚愕している
GM:A「…俺が何かを漏らすことはない……」俯いて
ベンジャミン@方舟:「……ふぅん?」ベッドのシーツを剥ぎ取り、Aの顔に被せる
ベンジャミン@方舟:そのまま顔に当たる部分にたっぷり水をかけます
マーシー・ブラウン@小東:「あれー? どうしてあっちの強い方じゃなくってアンタが生きてるかわかってない? アタシたちの役に立たないなら…わかってるよね?」カマかけ
ウィンダ@ドギー:やると思った~~~
ジェーンD SAN69@MEUR:『では最初の質問です。貴方の所属は何処ですか?』一応ナイフを懐から手に移す
マーシー・ブラウン@小東:人を溺れさせるにはコップ一杯の水があれば十分だという…!
GM:A「うぶっ!? か…おま、え…っ!」息が!
ベンジャミン@方舟:20秒ほど置いてから、シーツを剥がします
ベンジャミン@方舟:「……わかったね?」頭を撫でる
マーシー・ブラウン@小東:「苦しいねえ? ああ苦しかったねえ? でも安心して! ちゃーんと死なないように見ててあげるから…♡」ささやき—の
GM:A「ハァ…ハァ…!クソッ…!」
ベンジャミン@方舟:「じゃ、最初の質問に答えてもらおっか。ちゃんと聞こえてたかな?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ベンジャミンさんはお優しいですね…』
『……さあ、お答えする気になりました?』
ウィンダ@ドギー:容赦ないなぁと思いながらその様子を見てる
GM:A「くっ…俺は……」屈辱!
ベンジャミン@方舟:「ふふっ、それほどでも?」照れたように
ベンジャミン@方舟:「……まだ足りない?」耳元にちょろちょろと水を注ぐ
ジェーンD SAN69@MEUR:『……』うずうず
GM:A「あぐぁっ!? わ、わかったぁ…!」
ベンジャミン@方舟:「…♪」
GM:レオナルドはまあまあエグイことするな…と思いながら見てる(悪党とは)
ベンジャミン@方舟:ボスは甘ちょろだなあ…
GM:A「…で、何を聞こうって言うんだ…」耳に入った水を首を振って出そうとしてる
ジェーンD SAN69@MEUR:『……貴方の所属は?』
『次に質問に質問で返したら私も手を出させて頂きます』
GM:A「……夜の子ら…」ぼそりと
ベンジャミン@方舟:「夜の子……?なんて?」
GM:A「夜の子ら、だ……」
マーシー・ブラウン@小東:「質問の答えははきはき元気よくお願いねー?」と言いながら頭の上にぽたぽたしずくを落とす
ジェーンD SAN69@MEUR:『………』手持ち無沙汰でナイフを手でもてあそぶ
GM:ぶんぶんと雫を振り落とす、地味な水責めだ!
ベンジャミン@方舟:「……そんな組織、聞いたことないけど。どんな集まりなの?」
GM:A「…父を、偉大なる父を崇める組織だ……」
ウィンダ@ドギー:「偉大なる…父?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『父とは…偉大なる父とは、唯一であり創造主である我らが主のことですか?』
『それとも…貴女方が信仰する、ほかの宗教の?』
GM:A「ふんっ…そのような信仰したところで、何も与えないような懐の狭い神ではない…」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? それでそれで、その太っ腹なお父さんのためにアンタたち夜の子らは何をしてるのかなー?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『チッ…グダグダと御託を並べないでください。信教は人の自由ですが……他を貶めることは良しとされません』
『そうですね、もう1人いたあの異形のことも気になります』
GM:A「我らが父を崇め、奉仕し、供物を捧げれば褒美が与えられる…… さてな、どういったものか…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…』ひょいと小さく手を上げる
『いいですか?』周りに
マーシー・ブラウン@小東:「? いいよ?」反射返事
ベンジャミン@方舟:「うん」
ウィンダ@ドギー:「拷問に関しては任せてますので…」
ジェーンD SAN69@MEUR:Aの右手をそっと掴み、椅子の手すりに優しく置きます
GM:A「……?」
ジェーンD SAN69@MEUR:一瞬の間を置いたあと、ナイフを鞘から抜き中指先端2ミリ程を断ち切ります
ジェーンD SAN69@MEUR:『……次は爪の中程まで行きます』
GM:A「アッガハァ!? おまっ…グァァ…ッ!」いでぇ!!
ジェーンD SAN69@MEUR:『あら、良かったですねえ…まだチンタラ話してても爪を失わずに済みますよ』
『……その次は何も保証できませんが。大丈夫です…まだ、傷は浅いですよ…』
ベンジャミン@方舟:「ヒュ~、さっすが。全く躊躇いがないね」冷やかすように
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! 薄く切ったからまだまだ残ってるね♡」
GM:A「ふ…くぅぅ…っ!! いぎょっ…Bの、ことだったか……ッ」痛みを堪える
ジェーンD SAN69@MEUR:『…嫌ですわ、恥ずかしいです……』少し恥ずかしそうに下を向いて
『ええ、そうです…あんなの見た事ないんですもの、気になるんです…』ガッと左の手すりにナイフを刺して
ウィンダ@ドギー:「……」
若干顔が青ざめてる
GM:A「父の…祝福を、ぐぅ…ッ! 授かった者だ…!だが、Bは…それを受け止めきれずにいただけだ……ッ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『祝福、ですか…私には呪いに見えましたが』
『様々な解釈があるんですね…勉強になります、貴方たちの集団で祝福を受けられる方は限られているのですか?』
GM:A「完璧に祝福された者は知能も、能力も優れている…っ! ああそうだ、数人程度しか…いない…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふむ……その祝福にも程度があるようですね…』腕組み
ベンジャミン@方舟:「……数が限られているのに、どうして祝福を受けたいの?聞くところ、だいぶリスキーだしメリットが見合うとも思えないけど」
マーシー・ブラウン@小東:「アイツ、身体から黒いどろっとしたのが抜けてったよ。血とは違うの。それが祝福?」
ウィンダ@ドギー:「……アレより更に厄介なのが数人居る…って事ですか…」
GM:A「くっ…何故、だと…!? 父からの祝福を完璧に受けられれば、それは父に認められたも同然…!」
ベンジャミン@方舟:「なるほど、根っからイカレちゃってるってわけ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『宗教として大分全能なるものに近いところに信者が存在しうるのですねぇ、全然感覚が違います』
『……あ、余り興奮なされないように、血がもっと出ますよ』目を細めて
GM:A「黒い…それは何か知らんが…っ、父からの授けられる物は教祖様を通して与えられる…それかはどうか、知らんがな…っ」
マーシー・ブラウン@小東:「はーい!もう一つ聞きたいんだけど—! …その祝福って、望まない人に無理やりやったりもしてる?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『なるほど、因みに教祖とやらは何処に居るんですか?まあ…つまり、あなた達の本拠地が知りたいんですけれど』
GM:A「何を馬鹿な事を…崇めていない者共には祝福は与えられない…!」
マーシー・ブラウン@小東:「そっかー…何か信者の名簿とか、顔の広い人とか知らなーい?」
GM:A「知ってどうする…行ったところで、生贄にされるのがオチだろうな…!くくくっ…」
ベンジャミン@方舟:「……少し、興奮してきちゃった?喉渇くだろう、お水欲しい?」喧しそうに目を細めながら
GM:A「知らない、俺はそこまで位が高いわけではないからな…!」
GM:A「俺は…俺はこれ以上、父を穢す行為はしないぞ…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『下っ端の癖に随分尊大な態度ですね、貴方方の主に恥じない行動をなさってはいかがでしょうか?』ブーメラン
ベンジャミン@方舟:ボスどんな顔してるかな…
GM:ボスは口に手を当てて何か考えてるね
ベンジャミン@方舟:どうしよう、また濡れシーツ被せる?指詰める?というかあとは何聞きたい?
ベンジャミン@方舟:ボス結構冷静よね…
GM:ボスは図太くなければ…(そこまで図太くない)
マーシー・ブラウン@小東:あーハイド社長知ってる?って聞きたいなー 夜の子らの人なのか
ウィンダ@ドギー:まずはハイドの存在知ってるかってのとエドワード君見たかどうかかなぁ
ベンジャミン@方舟:ついでにルドレスも…
ベンジャミン@方舟:会社…じゃなくて組織の本拠地がわかればなあ
ジェーンD SAN69@MEUR:あ、まだ答えてもらってないのか
GM:そうだぜぜ
ベンジャミン@方舟:まだ答えてくれないの(´;ω;`)
ベンジャミン@方舟:どうする?まずそこから聞きだす?
ウィンダ@ドギー:そうだね、とりあえず聞くだけ…
マーシー・ブラウン@小東:FoA、ハイド方面から聞いてみよみよ
ベンジャミン@方舟:ダネダネ
ジェーンD SAN69@MEUR:『…では質問を変えましょう。』
『アーカムにあるFON社について知っていることをお教えください』
GM:A「提携…いや、アーカムに馴染むためのハリボテ……と聞いたな、それ以上はしらん……」
ベンジャミン@方舟:「……歯切れが悪いな。知ってるのはそれだけ?」心理学とかかける…?
ウィンダ@ドギー:いやこいつ下っ端だしなぁ…
ジェーンD SAN69@MEUR:頼りになるぜ…!やってほしいな!
マーシー・ブラウン@小東:「あれあれー? よく知ってるね、関係者の人が出入りしてたりするのかなー?」
GM:いいぜ…!振るぞい!
マーシー・ブラウン@小東:わくわくさんだ
GM:シークレットダイス
ベンジャミン@方舟:なにが出るかな
GM:Aは特に嘘をついている訳ではなさそうです、小耳にはさんだ程度の話っぽいですね
ベンジャミン@方舟:やっぱり下っ端かぁ
ウィンダ@ドギー:まぁ仕方ない…
ベンジャミン@方舟:「アーカムに馴染むって、君ら…えーと、夜の子らが?」
ジェーンD SAN69@MEUR:折角尋問したのにー(´・ω・`)
GM:A「恐らくは、だ……それ以上は知らないと言っただろう…」
ベンジャミン@方舟:「なんだそりゃ。まぁ本当みたいだからいいけど」
ベンジャミン@方舟:じゃあ後は未来のボスを目撃したかどうか?
ジェーンD SAN69@MEUR:そうだね、気になるところだ
マーシー・ブラウン@小東:聞きませう
ウィンダ@ドギー:そうだね!ついでにルドルドも!
ベンジャミン@方舟:ルドルド呼びしたらキレそうだ…
GM:ルドルドってなんだオラァって電波が飛んでくる
ベンジャミン@方舟:「よし、ならこれで最後だ。答え次第で君の処遇が変わっちゃうかもしれないから、慎重に答えてね?」
ベンジャミン@方舟:ルドルド可愛い
マーシー・ブラウン@小東:これあることないこと言ってたら通信できそうだな
ジェーンD SAN69@MEUR:ベンジャミンの発言を聞いて手すりに刺さったナイフを抜くよ
GM:A「………」 通信は遮断された…(?)
マーシー・ブラウン@小東:ルド…ルド…ザザーーー…
ベンジャミン@方舟:「……小さい、10歳くらいの金髪の男の子を見なかったかい?きっと、傍に成人した男が二人いたと思うんだけど」
GM:A「見て…いや、待てよ……」少し考え込む
ベンジャミン@方舟:「ああ、つい最近の話ね。それこそ今日とか」
ベンジャミン@方舟:「うん、じっくり待ってあげる。いつまでもね」
GM:A「……見た、確か教祖様が帰って来た時に」 ???「いけませんねぇ、口が軽いですよ、父の子よ…」どこからか声が聞こえる
ジェーンD SAN69@MEUR:『……誰です?』ナイフを構えて辺りを見回す
ウィンダ@ドギー:「!?」
咄嗟に身構える
ベンジャミン@方舟:「っ!」弾かれたように目線を部屋中に向ける
マーシー・ブラウン@小東:「……!!」ライフルを抜く
GM:A「きょ、教祖様!?」 ???「その様に漏らされては父にあらぬ偏見が付きかねません、それは…いけませんね?」Aの隣の空間が歪む
ベンジャミン@方舟:「な……!」Aから離れる
GM:空間が歪み、穴のようなものが空く…そこから恐らく教祖と呼ばれる男が出現した
GM:ハイド「どうも皆さん、先日お会いしたばかりですね?」
ウィンダ@ドギー:「なっ…!?ハ、ハイドさん…!?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…まあ、ハイド社長ではないですか』
『ご機嫌麗しゅう……私は最悪ですが』
GM:レオナルド「お前は…!?」 気を取られ銃を抜くのが遅れる
ベンジャミン@方舟:「……面白い手品だね。何しに来たんだよ」冷や汗をかきながらも笑みを浮かべる
GM:ハイド「ええ、御機嫌よう…ですが貴方達と会話している暇はありません、私はこの方を迎えに来たのですよ」
マーシー・ブラウン@小東:「は…っ!? え、まさかの社長さんが黒幕なの…!? あのルドレスに下敷きにされて簀巻きにされてた社長さんが!?」
GM:A「ああ…!助かりました教祖様!」 ハイド「…あれは盲点と言う物です、しかし…はて?黒幕とは何のことか…フフッ…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『下っ端一人を回収しにここまでこられたのですか…?』
『随分と律儀なお方ですね、後は信者の躾を確りなさればもっと善いでしょうが…』
ジェーンD SAN69@MEUR:『……さて、坊ちゃんとルドレスさんは貴方が身柄を抑えているという認識で結構で?』
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあ祝福っていうのを与えられるのも社長さんなわけ…?」
GM:ハイド「おや、そこまで知っておられる… ええ、ではその2つの問にはイエスとお答えしましょう…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『そうですか…』安堵とも不満とも似つかない表情をうかべる
GM:ハイド「ただルドレスさんに関しては…抑えてるとは言いにくいですねぇ、では私はこれで失礼させていただきますよ?」Aを連れて穴に入ろうとする
マーシー・ブラウン@小東:「ふーんそうなんだー…じゃあうちに双子の…ポールを『祝福』したの?」
GM:ハイド「ああ、そうだ…息子さんに関しては諦めなさい、それに私達に歯向かったところで……」
ベンジャミン@方舟:「……マーシー、いける!?」撃った方がいいよね?
GM:ハイド「いいえ? 信仰無き者に祝福は与えられません、私がしたのは…こうですね?」手のひらを向ける
ジェーンD SAN69@MEUR:『みすみす逃がしはしませんよ…ッ!!』
逃げる後ろ姿に向かってナイフを投げる
ウィンダ@ドギー:「っ!?下がってください皆さん!嫌な予感が…」
マーシー・ブラウン@小東:「やっぱりアンタがーーーっ」銃口向ける
GM:ジェーンが投げたナイフはハイドに向かって飛んでいくが、ハイドの服の裾から何か黒い物が鞭のようにしなり、ナイフを叩き落とした
マーシー・ブラウン@小東:撃っていい?
GM:ハイド「こんなものでしょう、フフッ…加護があるとはいえ少々…」いいよぉ♡
ジェーンD SAN69@MEUR:『なっ…』
『貴方、まさか人間じゃ…!』
GM:ハイド「私は人間ですとも、ただ他の方と比べると…普通とは言えないかもしれませんねぇ、ハハハハ!」
マーシー・ブラウン@小東:「だったら撃たれれば痛いはずだよねえ!!」撃つ!!
マーシー・ブラウン@小東:振る?
GM:ハイド「やれやれ…もうお忘れのようで…」Aを穴に放り投げる
GM:いいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 53 → 成功
GM:回避はない!ダメージどうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:2d6
Cthulhu : (2D6) → 8[5,3] → 8
ジェーンD SAN69@MEUR:いけいけー!
ベンジャミン@方舟:どうなる…
GM:放たれた銃弾はハイドに直撃するが、列車の時の同じくハイドに傷を負わせることはなかった
マーシー・ブラウン@小東:[]
ジェーンD SAN69@MEUR:😭
マーシー・ブラウン@小東:「うっ…そっか、アンタ銃は‥…!」
ベンジャミン@方舟:「……ッチ……」
GM:ハイド「…満足しましたね? では、本当に失礼しますよ? ハハハ…!」ハイドが穴を潜ると、それと同時に穴は消滅する
GM:レオナルド「…すまない、何も…できなかった……」銃を収める
ウィンダ@ドギー:「いえ…私も何も出来ませんでしたし…」
ベンジャミン@方舟:「ボス、ウィンダもいいよ。何かしてもムカつくだけだろう……それに、どこか危険な雰囲気があった」
ベンジャミン@方舟:「……俺だって何もしなかったのだから」
マーシー・ブラウン@小東:「うう~~~……はあーーー……ごめん、血が上っちゃって銃が効かないって忘れちゃってたー…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…私の実力が至らなかった故に…申し訳ございません、旦那様…』唇を噛む
『…どうやら相手は、想定より何枚も上手のようですね』
GM:レオナルド「話に聞いていた通り、本当に銃が効かないのだな…そして黒い鞭のようなものも…」
GM:レオナルド「それは俺もだ、それはそれとして…ルドレスとエドワードがアーカムにいることはわかった、それで十分さ…」
ウィンダ@ドギー:「…そ、そうですよ!二人がここに居るってわかっただけでも大きな収穫です!
前向きに行きましょう前向きに!」
マーシー・ブラウン@小東:「ポールの服についてた黒いのと同じだったから…アレにやられたんだねー…
もしかしてポールもあの『受け止められなかった人』みたいにされたのかと思っちゃってた。人間のままで終われてたのは、ちょっとほっとしたかなー…」
ベンジャミン@方舟:「……この件で俺たちが失ったものはほとんどないのに、情報はたくさん入ったからね。そう考えるとよかったかも」
GM:レオナルド「……じゃあお前達、もう寝て明日に備えよう。 さっきの銃声に関しては俺が従業員に話を通しておくから…」
ベンジャミン@方舟:「……うん。でも、あの口ぶりからしてルドレスは…もしかしたら」
マーシー・ブラウン@小東:「祝福かー…ルドレス、神様は信じそうにないけど力くれるって言われたら即決しそうだよねー」
マーシー・ブラウン@小東:「ごめんねーボス。アタシも一緒にごめんなさいするー」しょげ
ジェーンD SAN69@MEUR:『……あの人は、殺しても死にませんよ』
『きっと抗い続けているのです、だから抑えられたとは言えないと。』
GM:レオナルド「…どうだろうな、直接会ってみない事にはわからないさ……」 「1人で大丈夫さ、お前は風呂にでも入っていろ…暴発で話が通るといいな…」部屋を出て従業員に話を付けに行く
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、今日は色々とありましたから……』
『皆さんがおねむりになりましたら、私も眠らせて頂きますね』
GM:あとは何かあるかな!
ウィンダ@ドギー:「…えと、私もシャワー浴びたら今日は休みますね…?
皆さんも長旅で疲れてると思いますし早めに寝るようにしましょうね!」
マーシー・ブラウン@小東:「あっちょっとボス! うーー…まーたああやって面倒ごとばっかり自分で…そういうところほど人使ってくれればいいのにさー…!」じたばた
ベンジャミン@方舟:ないない!
ウィンダ@ドギー:こちらも!
マーシー・ブラウン@小東:大丈夫大丈夫!長引かせてごめんね!
ジェーンD SAN69@MEUR:ないわね!
GM:いいのよよ!では今日は中断!お疲れさまでした!!
ウィンダ@ドギー:お疲れ様!!
マーシー・ブラウン@小東:お疲れ様でしたー!KPお大事に!
ベンジャミン@方舟:おつおつさまでした!KPもみんなもお疲れ様…!
ジェーンD SAN69@MEUR:お疲れ様!いっぱい寝てくれ…!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
ジェーンD SAN69@MEUR:オッスオッス
GM:にゃふっす!
GM:みんないるかい!
ジェーンD SAN69@MEUR:いるよん
ウィンダ@ドギー:いる!
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
マーシー・ブラウン@小東:遅れてすみませんいます!
GM:いいのよ!
GM:(遅らせたのKPだし)
GM:あとはみずびーかな?
ウィンダ@ドギー:多分!
GM:一応声をかけておこう!
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
ベンジャミン@方舟:部屋待機しておけばよかった、ごめんよ
GM:いいのよよ…( ˘ω˘ )
GM:ではでは再開していくぜよ!
GM:【BGM停止】
ウィンダ@ドギー:よろしくだぜ!
マーシー・ブラウン@小東:おねがいしやす!
ベンジャミン@方舟:お願いしますー
ジェーンD SAN69@MEUR:よろしくよろしく!
GM:前回はハイドがいきなり現れてAを回収していった所ですね、何かしたいことがなければ明日に飛びます!
ベンジャミン@方舟:ないよね?
ウィンダ@ドギー:こちらは無いよー
マーシー・ブラウン@小東:だいじょぶー
ジェーンD SAN69@MEUR:ええよー
GM:それでは時間は飛んで朝!そろそろ起き出して行動を開始する時間ですね
ウィンダ@ドギー:「んっ…」
みんなよりも少し早く起きて支度を始める
ベンジャミン@方舟:同時期くらいに起き出して外をぼうっとしながら眺めてる
ジェーンD SAN69@MEUR:一応早起きして朝の紅茶を入れておく
『おや…おはようございます、早起きですね』
ウィンダ@ドギー:「アハハ…あまり寝付けなくて…
おはようございます、ジェーンちゃん♪」
紅茶を受け取るよ
マーシー・ブラウン@小東:「………zzz」
GM:皆さんが朝の支度をしているとドアをノックする音が聞こえますね
ベンジャミン@方舟:「ん……」ドアに目線だけ寄越す
ジェーンD SAN69@MEUR:『今日の紅茶はダージリン・オータムナルです…』
『気分も落ち着きますし、飲みやすい銘柄ですからぴったりですよ』にこり
マーシー・ブラウン@小東:[]
ジェーンD SAN69@MEUR:『おや、旦那様でしょうか…』
『はい、ただ今…』戸を開ける
マーシー・ブラウン@小東:「んうーー………」ベッドの上で布団巻き込んで丸まる
ウィンダ@ドギー:紅茶を飲みながらドアに目線を向ける
GM:レオナルド「おはよう、お前達。 もう少ししたらケネスが教えてくれた場所に向かおうと思うのだが…」部屋の中を覗く
ベンジャミン@方舟:「おはよ……」そうとだけ返事してまた窓の外に目を向けてしまう
ジェーンD SAN69@MEUR:『……くす、1人寝ている方がいますが…』
『そろそろ起こさなければですね、承知いたしました』
マーシー・ブラウン@小東:「………」ごろんごろん もそもそ
ジェーンD SAN69@MEUR:『マーシーさん、起きてください…もう朝ですよ、お紅茶も入れましたから…』ゆさゆさ
ウィンダ@ドギー:「おはようございます、それまでに支度済ませておきますね♪」
飲み終わった紅茶のカップを置きながらニコッと微笑んで答える
マーシー・ブラウン@小東:「んーーうーー……あと5分ー」
GM:レオナルド「…ああ、あと30分後ぐらいに出よう。 マーシーをちゃんと起こしてやってくれよ?」様子を伺うと扉を閉じる
ジェーンD SAN69@MEUR:『……』
『ふーっ…』耳元で息を吹く
マーシー・ブラウン@小東:「………あ"--」
ウィンダ@ドギー:「…ところでベンジャミンさん、もしかして朝弱かったりします…?
元気ないように見えますけど…」
マーシー・ブラウン@小東:「あ"ーーっ!!」がばっ
ベンジャミン@方舟:「ちょっとね……うぅ、うるさー……」ダルそうな表情で頭を抑える
ジェーンD SAN69@MEUR:『……くす、おはようございます?マーシーさん』
『あと30分ほどで出発ですよ』ウィンダちゃんの茶器を片付けながら
マーシー・ブラウン@小東:「やめてやめてやめて! 今の誰? ベンジャミン? ジェーン? 鳥肌たったー…!」見悶え
ベンジャミン@方舟:「なんで俺の名前が一番最初なんだろ……」ジト目で
ウィンダ@ドギー:「んんっ…フフッ♪眠気覚ましには丁度良かったんじゃないですか?♪」
からかうように微笑む
ジェーンD SAN69@MEUR:『ウィンダさんは選択肢にないんですね…く、ふふ…』喉を慣らして
ベンジャミン@方舟:「何がちょうどいいものか、じーっとして頭に血が回るのを待ってるのが一番の目覚ましなのに……」ため息をつく
ウィンダ@ドギー:「日ごろの行いですよ~♪」
フフンと得意げになりながら
マーシー・ブラウン@小東:「えー、日ごろの行いってやつ…? はいはい、起きますよー」ばさっ!と布団を跳ねのけると中で着替えとか器用に済ませてある
ベンジャミン@方舟:「普段品行方正を絵にかいたような俺がぁ……?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…ノーコメントですね』三つ編みを編み直しながら
ウィンダ@ドギー:「品行方正…ですか…」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー、ベンジャミンが品行方正だったらウィンダとか神様じゃーん」ケラケラ
ベンジャミン@方舟:「……みんなして酷くない?」
ウィンダ@ドギー:「あら、そんな事言われると照れちゃいますよ?フフフッ♪」
嬉しそうに笑う
マーシー・ブラウン@小東:「まあ昨日アレだったからなかなか寝付けなかったしさー、安宿でも久しぶりのベッドとお布団だったしー。まだねむーい」紅茶ずずー
GM:イチャイチャしよって…(???) 準備ができしだい探索に移るぜ!
ジェーンD SAN69@MEUR:『…さて、支度を済ませるとしましょうか…』一流ホテルばりのベットメイクを施していく
『そうですね、中々血の気の騒ぐ出来事ばかりでしたし…ですが良いことしれました』
マーシー・ブラウン@小東:「わーお…ジェーン、ホテルの人の仕事なくなっちゃうからほどほどにしときなよー? 紅茶ごちそうさまー」
ウィンダ@ドギー:「えぇ!…少し気になるところもありますけど…
なんとしてもエドワード君を助けないと…!」
マーシー・ブラウン@小東:OKOKよ
ウィンダ@ドギー:「あ、こちらもご馳走様でした!とっても美味しかったです♪」
紅茶のお礼をジェーンちゃんに言っておく
ベンジャミン@方舟:「……うぅぅ…よし、そろそろ動かなきゃ…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふふ、整っていないと落ち着かないので…』
『ベンジャミンさんも一口だけでも飲んでください、胃の調子もよくなりますから』
GM:大体の支度が整うと再び扉をノックする音が
ベンジャミン@方舟:「ありがと……ん、美味しいね……」少しだけ血色がよくなる
ベンジャミン@方舟:「……ボスかな?」
マーシー・ブラウン@小東:「はいはーい」ガチャ 開けるー
GM:アリーナ「えーい…おはようあんたら、昨日は…色々あったんだって?」目を擦りながらアリーナが立っている
ベンジャミン@方舟:「ああ、アリーナか…おはよう」
マーシー・ブラウン@小東:「おはよーアリーナー、あんなに早く寝たのに一番眠そうじゃーん」自分のこと棚に上げて笑う
ジェーンD SAN69@MEUR:『あら、おはようございます…もう時間ですか?』
ウィンダ@ドギー:「おはようございます、アリーナさん。
えぇまぁ…アリーナさんもあまり眠れなかったんですか…?」
GM:アリーナ「そりゃあんた久しぶりのベッドだったからねぇ…今も寝たいぐらいだけど…」(あくび) 「外でレオナルドが待ってるよ、そろそろ動くってさ」
GM:アリーナ「いや、めっちゃ寝てたね… 銃声も聞こえなかった…」ウィンダに答える
マーシー・ブラウン@小東:「だよねだよねー、あっさり起きられちゃう方がどうかしてるよねー! まあ起きたからには切り替えていくけど」
ベンジャミン@方舟:「流石に銃声も聞こえないのはぶっ飛んでると思うけど……わかった、すぐ出られるよ」
GM:アリーナ「んじゃ、できるだけ早く出ておいで、壁と屋根が恋しいのはわかるけどさ!」にひひと笑いながらアリーナは部屋を後にします
ジェーンD SAN69@MEUR:『かしこまりました、旦那様を待たせることなどあっては従者の名折れですから…』
ウィンダ@ドギー:「あーなるほど…寝足りない感じですか…この件が解決したらゆっくり休みましょうね…♪
了解です!もう少ししたら行くってレオナルドさんに伝えておいて下さい」
喋りながら支度を済ませる
GM:ということで!特にしたいことがなければ探索フェイズに行きますぞ!
マーシー・ブラウン@小東:いいよいいよー
ベンジャミン@方舟:お願いしますー
ジェーンD SAN69@MEUR:おねしゃー
ウィンダ@ドギー:おけー
GM:ほいほい、では宿を出ると外でレオナルドが待っていますね。最初にどこへ行くか決めかねているようです
マーシー・ブラウン@小東:ケネスは帰ったのかな?
GM:多分まだ寝てますね
ジェーンD SAN69@MEUR:『おまたせ致しました、旦那様』
『本日はFoN社や協会、警察等など…行くべき場所が多数ありますね』
ベンジャミン@方舟:「奴らの手元にルドレスやおちびがいるとわかった今、まずは奴らの本拠地がどこか突き止めなきゃね」
GM:レオナルド「ん、来たか… ああ、最初にどこへ行くべきか…不動産屋で聞いていくのもいいし、教会を訪ねるのもありだ…」
マーシー・ブラウン@小東:「あれーケネスは? コネ使って取り入ってもらった方がよくない?」
ウィンダ@ドギー:「そうとなると繋がりがありそうな教会に行くのを優先させるべきなんでしょうか…
不動産もアリだと思いますけど…」
GM:レオナルド「いや、これ以上ケネスを巻き込むわけには…ケネスは自分から巻き込まれたんだったな…」
GM:レオナルド「ケネスは休ませておこう、多分それが良い」 「教会…そうだな、宗教関連だから繋がりは何か掴めそうだ」
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう。鼻は利くけど危なっかしいし、ケネス一人でふらふらしてると死んじゃうよー。社長さんのアレも知らないしー…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『営業時間的に考えても、不動産に先に行くべきでしょうか…朝からの方がご迷惑でないでしょうし』
マーシー・ブラウン@小東:「うーん、やめとく方針? ボスがその方がいいって言うなら仕方ないけどー」
GM:レオナルド「すまないな、ジェーン。 ケネスを叩き起こすのも悪いし、声をかけるのはよしておこう」 「ふむ、では不動産、教会の順で巡るか…」
ベンジャミン@方舟:「了解。ま、ケネスは何だかんだで生き延びるタイプだと思うよ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『承知致しました』
『旦那様が仰るならば、私はどのような決定でも構いませんから…』
ベンジャミン@方舟:「それにしても意外だな…マーシーって初対面相手でも心配するんだね」
GM:アリーナ「ケネスってヤツがどんなのかは知らないけど、まあ一般人を巻き込む訳にはいかないね」20年後も生きてることが確証されてるケネス
ウィンダ@ドギー:「そうです、ね、そうしましょっか」
マーシー・ブラウン@小東:「だといいけどねー…え? 心配っていうか、せっかくできたアーカムのコネだし? 警察と通じてる探偵なんて有力株じゃーん」
ベンジャミン@方舟:「なるほど、その理由なら合点がいくな」
GM:アリーナ「ほんとマーシーは隙の無い女だねまったく!」笑い飛ばす
マーシー・ブラウン@小東:「えへー! それほどでもー!」
GM:レオナルド「見た目よりは抜け目のない女さ、じゃあ行くぞ、道を確かめながらな」地図を取り出して移動を始める
GM:そんなこんなで不動産屋の前までやって参りました、入口には営業中の看板がぶら下がっていますね
ベンジャミン@方舟:「朝早くから働くなんて感心だなぁ…」
ウィンダ@ドギー:「この時間じゃないと取引できないお客さんも居るって事なんでしょうかね…」
マーシー・ブラウン@小東:「すごーい…まともな人たちってこんなに早くからきっちり仕事するんだねー」
GM:アリーナ「働き者だねぇ、んじゃ遠慮なくお邪魔させてもらおうか」扉を開ける
ジェーンD SAN69@MEUR:『この様な職に就いたことは有りませんが…何処も朝は早いのですね』後に続く
マーシー・ブラウン@小東:「おじゃましまーす…」きちっとした空間にちょっと縮こまりつつついてく
GM:中に入るとカウンターに座っている男に目が移ります、どうやらここの従業員のようですね
ベンジャミン@方舟:「おはよう。今って時間ある?」従業員に
GM:店員「…! やあやあよくぞいらっしゃいました、どこか物件をお探しで? ああ、こちらへどうぞ!」椅子を勧められる
ベンジャミン@方舟:「少し聞きたいことがあるんだけど」
ベンジャミン@方舟:「あ、いやそういうんじゃなくてね…」
GM:店員「はいなんでしょう? 物件をお探しならここなんかがオススメで、アーカムからほんのちょっと離れていますが大きな邸宅で……」
GM:店員「あ、左様で…えーと、それでは…?」少し落ち込んだ様子で
マーシー・ブラウン@小東:(ほんのちょっとってどのくらいー?と覗き込む)
GM:アリーナ「へぇ、ちょっと興味があるね…そこの家の資料?なんてないのかい?」 店員「ええ、こちらです!是非ご検討くだされば…」紙を渡す
ジェーンD SAN69@MEUR:『私達の別荘にいいかもしれませんね』一瞥もせず
ベンジャミン@方舟:「アリーナ……いや、いいか。君、この辺りの建物については詳しい?」
GM:店員「それでは…その、お聞きしたいという事とは?」 アリーナは資料を読んでいる
マーシー・ブラウン@小東:見る見る
GM:店員「ええ、もちろんですとも。 そういう商売ですからね」
GM:アリーナ「ちょっと興味が沸いただけさ、でも良いだろ? こういう身を置く場所っていうのは憧れるもんだよ」マーシーにも見せる
ベンジャミン@方舟:「それはいい。俺たち、FoN社って会社の所在地について知りたいんだ」
マーシー・ブラウン@小東:「どれどれー?」
ベンジャミン@方舟:「でもこの辺の地理にはあまり詳しくなくて…よかったら教えてくれる?」
ウィンダ@ドギー:「アーカムから少し離れた所ですか…」
アリーナさんの後ろから資料を覗く
GM:店員「え~と、少々お待ちくださいね…ふーむ……」紙の束をペラペラとめくる
ジェーンD SAN69@MEUR:『買えるほどの金額なのでしょうか…?』
ベンジャミン@方舟:「(みんな住居の方見てる…やっぱ女ってそういうの憧れるのかな……)」横目で見ながら待ってる
マーシー・ブラウン@小東:(むしろツッコミどころ探したさで見てる)
ベンジャミン@方舟:やっぱり子供だった
GM:アリーナ「買えそうな値段だけどねぇ…うーん…」 店員「リフォームはいるかもしれませんが、損はしないと思いますよ?」一声かけて
GM:店員「それ…で、ありました! 確かここですね、つい最近購入された物件だった気がします」1枚の紙を差し出す
ベンジャミン@方舟:「ありがとう」
ベンジャミン@方舟:受け取って確認してみる
GM:FoN社の建物は少しわかりづらい場所に建っているようです、表を散策してても見つからなかったでしょうね
ベンジャミン@方舟:「物件だけ見ても臭い会社だなぁ…うん、ありがとう。この紙ッてもらっても構わないかい?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『これは……1会社が、こんな分かりにくい場所に?』
『営業し辛そうですね』
ベンジャミンの座る椅子の背もたれに手をつきながら
GM:店員「そこ、日当たりが悪いし入りづらいしであまり人気がない物件だったんですよね…ええ、どうぞどうぞ。」
マーシー・ブラウン@小東:「普通わかりやすい場所で借りるよねー。お客さん通したりはしない場所なのかなー?」飽きたのかベンジャミンの肩越しに覗き込む
ベンジャミン@方舟:「助かるよ。じゃあこれ、家買うのより全然少ないんだけど…」と、情報料を渡す
GM:店員「私も怪しいとは思うんですけどね… でもそんな事に言及しても利益にはなりませんし…」
マーシー・ブラウン@小東:料金えらーい
ウィンダ@ドギー:「んー…まぁあの人が経営してる会社の場所としては寧ろ適してるのかもしれませんけどねぇ…」
GM:店員「いえいえ!とんでもない、お代は結構ですよ? 私としましては、先ほど教えした家の方を検討して頂いた方が嬉しいのです」
マーシー・ブラウン@小東:「そりゃもちろんそうだろうけどー、即決なんてしないよー?」
GM:アリーナ「ザ・商売人って感じだね! でも嫌いじゃないよ、アンタもこの物件のことも」紙を畳んでポケットにしまう
ベンジャミン@方舟:「何も言わず持っておきなよ。今日のディナーは美味しいものでも食べてくれ……ね?」そういってウインクし、無理やり金を握らせる
ベンジャミン@方舟:「(だって物件買う確率極低いし………)」
GM:店員「十分承知です、たっぷり悩んでいただいて結構」 「ええ、まあ…そういう事にしておきましょう、ありがとうございます」お金を受け取る
ジェーンD SAN69@MEUR:『(大人な対応、私とは別ベクトルで頼りになります)』
ベンジャミン@方舟:不動産屋ではこれくらい…?他に聞くことあったっけ
GM:これくらいですわ!何かあれば応え申す!
マーシー・ブラウン@小東:一応ルドレスとかが出入りしてないか聞き込みしてみる?
ベンジャミン@方舟:あ、それもいいかも
ジェーンD SAN69@MEUR:ちびっ子アンド目つきの悪い男性…
ウィンダ@ドギー:ちびっ子は可能性低いけどルドレスくらいなら…
ベンジャミン@方舟:「あ、それともう一つ聞きたいんだけど。なんか目つきが悪くて、肌が浅黒い感じの男見なかったかい?」
ベンジャミン@方舟:「なんか狂暴な野良犬みたいなの」
マーシー・ブラウン@小東:「たぶん態度悪くてもめるのー」
ジェーンD SAN69@MEUR:『くす…言い得て妙ですが…』
GM:店員「いいえ…その様な方は特に、入ってきた瞬間お帰り願いたいですが…」
ベンジャミン@方舟:「俺もそう思う」
ウィンダ@ドギー:「私もそう思います」
マーシー・ブラウン@小東:「おじさん見る目あるー、でも調子に乗るとtyろいよー?」
マーシー・ブラウン@小東:ちょろいよー?
GM:レオナルド「ま、まあわからないことでもないが……」腕を組んで
ジェーンD SAN69@MEUR:『至極当然なご意見ですわね』
ベンジャミン@方舟:聖母みたいなウィンダちゃんも意外と苦手にしてたりするのかな…
ベンジャミン@方舟:「じゃ、それくらい…かな?」ちら、とボスを見る
GM:レオナルド「そう、だな…ここはこれくらいだろう」頷く
ウィンダ@ドギー:苦手ではないけどお帰り願いたいっていうのは否定できないし寧ろよくわかるなぁって思ってる…
ベンジャミン@方舟:「うん。じゃあ長い間失礼、もし今後家が欲しいと思ったら贔屓にさせてもらうよ」握手して
ベンジャミン@方舟:なるほどね…
マーシー・ブラウン@小東:「もしアーカムに住むことになったらよろしくねー」手ふりふり
ジェーンD SAN69@MEUR:『では失礼致しました』
『また近いうちに伺わせて頂きますわ』
GM:店員「ええ、今後ともお願いします…! ではまたのお越しを…」出るまで見送ってくれますね
ウィンダ@ドギー:「色々と助かりました、失礼しました~…」
マーシー・ブラウン@小東:しっかりしてるなあ
GM:ということで不動産屋を後にしました!
ベンジャミン@方舟:店員…いいやつだったぜ…
ベンジャミン@方舟:次は教会?
ウィンダ@ドギー:死んだみたいになっとる…
ジェーンD SAN69@MEUR:行くか!
ウィンダ@ドギー:行こうぜ!
GM:では教会へと移動しますわ!
マーシー・ブラウン@小東:いくぜいくぜ
GM:ではでは教会の前、キリスト系列の宗派のようですね。日曜でもないのであまり人はいませんわ!
ウィンダ@ドギー:「見た目はまともに見えますね…
ケネスさんが言ってた通りほんとに普通の教会なんでしょうか…」
マーシー・ブラウン@小東:「うっ十字架がー…!」思い出したような吸血鬼ムーブ
ベンジャミン@方舟:「十字架がなんだよ…ふぅん、立派だなぁ」
GM:レオナルド「マーシーは陽に当たっても大丈夫なのか…?」そう言いながら教会の扉を開けます
マーシー・ブラウン@小東:「え? えーっと…アタシ健康系吸血鬼だからー!」ついてくー
ジェーンD SAN69@MEUR:『悪くはありませんね、主の信徒たるもの、華美ではなくとも風格はなくてはなりませんから』すたすた
GM:中は立派な造りになっていますね、奥には質素な十字架が飾られており、周りには長椅子が並べられています
GM:人もシスターか、長椅子に座っている者しかおらず、なんとも静かで神聖な雰囲気です
ベンジャミン@方舟:「……」思わず無言になりながら辺りを見渡してる
マーシー・ブラウン@小東:「ジェーンが信じてる神様もここと同じなのー?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、そうですね…』
『多少解釈は違うかもしれませんが、信仰する唯一なる主は同じ存在です……ふふ、教会は静かで…やはり落ち着きますね』
マーシー・ブラウン@小東:[]
ウィンダ@ドギー:「…うーん…この教会とあの会社に繋がりがあるのかちょっと不安になって来ました…」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? 同じ神様信じてても色々違うんだー? でも本当静かだねー、よそ者のアタシたちが入っても誰も気にしてないし」
GM:シスター「ようこそいらっしゃいました、貴方達は礼拝を捧げにこちらへ?」 声をかけられます
ジェーンD SAN69@MEUR:『信仰する者一人一人の神様の考え方があるのです……ええ、そうですね…御機嫌よう』
『私はそれも有るのですが…少し人に尋ねてまわっていましてね』
マーシー・ブラウン@小東:「FoN社って知ってるー? この教会とお付き合いがあるって聞いたからちょっとお話聞きたいなーって」
GM:シスター「良い心がけです、このご時世です…主へ祈りをささげ平穏を祈りましょう…」
GM:シスター「えぇ、新聞でチラリと…ですが、こことFoN社は特に繋がりはありませんよ?」
ベンジャミン@方舟:心理学タイムでは?
マーシー・ブラウン@小東:メンタリストベンジャミン!
ジェーンD SAN69@MEUR:任せた!
GM:ばちこい!
ウィンダ@ドギー:いけー!
GM:シークレットダイス
GM:あああ~~~~~
ウィンダ@ドギー:っ!?
ベンジャミン@方舟:な………なに……………????
マーシー・ブラウン@小東:ど、どっち方面だ…!?
ベンジャミン@方舟:ママー!!!
ジェーンD SAN69@MEUR:畏怖!
GM:ではですね、ベンジャミンはこのシスターは胡散臭い、ましてやこの教会はキリスト教を偽った夜の子らの教会なのでは?と思ってしまいます
ウィンダ@ドギー:結果によっては我も振ろう…
ジェーンD SAN69@MEUR:雪山の恐怖再び(PLにダイレクトアタック)
ウィンダ@ドギー:しまいます…
ベンジャミン@方舟:「………?」目を細める
GM:クリティカルかファンブル、君はどっちだと思う!(投票形式)
ウィンダ@ドギー:えっと、私も振ってよろしい…?
GM:よろしくてよ!
ベンジャミン@方舟:書き方がどう考えてもファンブルなんだが!?!!!?
マーシー・ブラウン@小東:これは…クリティカル!
GM:シークレットダイス
ジェーンD SAN69@MEUR:ファンブル(以前の経験にひっぱられる)
GM:一方のウィンダは普通に信仰深いシスターで、この教会も特に怪しい物ではないと思います
ウィンダ@ドギー:お、成功かな
マーシー・ブラウン@小東:ふーむ なるほどなあ
ベンジャミン@方舟:「…ウィンダ、どう思う?」小声で
GM:シスター「…? どうかされました?」首をかしげる
ウィンダ@ドギー:「んー特に嘘は言ってないように思いますよ…?
やっぱりこの教会とあの会社に関わりは無いんじゃないかなぁって…」
小声で返す
ウィンダ@ドギー:「いえいえ…!何でもないですよ、気になさらないで下さい。」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…失礼、久しぶりに安息日以外に教会に訪れたものですから』
『皆、人の少なさに慣れていないのです…それだけのことです、どうかお気になさらず』シスターに
ベンジャミン@方舟:「本当に?……俺にはきな臭く感じたけど……ダメだな、宗教ってどうも穿った目で見てしまう」首を振って
ウィンダ@ドギー:「んー、私も宗教にはあまりいい覚えが無いんですが
少なくともこの教会は大丈夫なように思えました」
ベンジャミン@方舟:「わかった、とりあえずウィンダを信じる。でも、警戒は怠らない方がいい…と思う……」
マーシー・ブラウン@小東:「どうするー? 知らないって言ってるし、夜の子らについて聞いてみちゃうー?」小声でみんなに
ウィンダ@ドギー:「わかりました、ご忠告ありがとうございます…!」
ベンジャミン@方舟:「……いいよ」渋々、といった様子で
ジェーンD SAN69@MEUR:『…ええ、ですが問うならば…あくまで輪郭をなぞる様に…あまり直接的に出ない方がいいと思います』
『夜の子らと繋がりがあると疑っていると知れぬようにです』こそこそ
GM:シスターはどうしたのだろうと言った感じで佇んでますね
GM:シスター「えっと、何かおかしな所でも…」周りを見渡し
マーシー・ブラウン@小東:「あ、そうなの? ごめんなさーい、アタシFoNの人から勧誘してもらって…そういうのわかんないから、とりあえずここの教会で聞いてみようって思ったんですー。」
マーシー・ブラウン@小東:「夜の子ら?っていうのだったんだけど、ここの教えとは違うのかなー? 知ってますー?」
マーシー・ブラウン@小東:「こんな感じでどーう?」ひそひそ
GM:シスター「夜の子ら、ですか…? どこかで聞いた覚えが…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『善し、です』ぼそぼそ
『この上なく善いかと』
ウィンダ@ドギー:「バッチリです!流石ですマーシーさん!」こそこそ
ベンジャミン@方舟:「うん、上手上手」
マーシー・ブラウン@小東:「えへー!」にっこー
GM:シスター「ああ、そうです…確か少し前からこの街へ入って来た新しい宗派…らしいのですが、私にはどうにも怪しく…」
ベンジャミン@方舟:心理学の重ねがけ…は道徳的にやめた方がいい?
GM:構わねぇぜ…!
ベンジャミン@方舟:じゃあお願い!
GM:シークレットダイス
ジェーンD SAN69@MEUR:『新しき宗派、ですか…』
『それはここや、その他の協会の…私達の信仰する主を同じく崇めるということで…?』
どうなるどうなる
マーシー・ブラウン@小東:「怪しいの? 偉大なる父?ってありがたーい神様?を崇めてるって言ってたけど、あんまりお付き合いしない方がいいのかなー?」
GM:特に怪しいと感じる部分はない、とベンジャミンは思いますね!
ベンジャミン@方舟:「(……なるほど、ウィンダが言ってたのは正しかったかも……私も目が曇ってきたかな)」
GM:シスター「偉大なる…うーん、他宗教を邪見に扱うつもりはありませんが…怪しいことならあそこに座っている学生さんに聞いてみては…」指を指して
GM:学生「くーっ…ふぐっ……すやぁ…」長椅子で居眠りしてる
ジェーンD SAN69@MEUR:目を向けてみよう
ジェーンD SAN69@MEUR:『…随分と気持ちよさそうに眠られているようですが』
マーシー・ブラウン@小東:「学生さんー? 寝てるけど…ああいうのは教会的にいいのー?」
GM:シスター「…ええ、少し邪魔だと思う事はありますが悪い方ではないので…」
ベンジャミン@方舟:「……誰だい?」
ウィンダ@ドギー:「は、はぁ…」
GM:シスター「ミスカトニックの学生さんだそうで、お名前は…お聞きしたことはありませんね…」と話していると
GM:教会の入り口が大きな音をたてて蹴破られ、数人の人影が見えます
マーシー・ブラウン@小東:!?
ベンジャミン@方舟:「……!」入り口に目を向ける
ウィンダ@ドギー:「なっ!?」
急いで入り口を見る
GM:???「よぉ!情報通りここにいやがったな…!」荒々しい声で貴方達に呼びかけたその人物は…
ジェーンD SAN69@MEUR:『ッ…』
『貴方は!』
マーシー・ブラウン@小東:「…!? その声…!」
GM:と言ったところで今日は中断!次回、その人物の正体が明かされる!!
マーシー・ブラウン@小東:いったいだレスなんだ…おつおつ!
ウィンダ@ドギー:気になる切り上げ方~!
おつだぜ!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした~~!
ジェーンD SAN69@MEUR:いい切り方だ…お疲れ様!
GM:お疲れさまでしたぜ!大体0時前後だな!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
GM:にゃふふい🐱
GM:みんないるかーい!(KPのお兄さん)
ウィンダ@ドギー:居る!
ベンジャミン@方舟:おるるる
ジェーンD SAN69@MEUR:いるにゃふ🐈
マーシー・ブラウン@小東:いーるよー
GM:いた!それじゃあ再開していくぞい!
ジェーンD SAN69@MEUR:あーい
ベンジャミン@方舟:お願いしますー
マーシー・ブラウン@小東:おねしやすー
GM:前回はいきなり教会の扉を蹴破って怒鳴り込まれたところですね
マーシー・ブラウン@小東:イッタイダレナンダー
ジェーンD SAN69@MEUR:一体何レスなんだ…
GM:まあその人物は皆さん見覚えがありますね、仲間を撃ち殺し、さらにボスの息子を誘拐した男、ルドレスがそこには立っていました!
GM:(知ってた)
マーシー・ブラウン@小東:ヤッパリナー
ベンジャミン@方舟:知ってた
ベンジャミン@方舟:「あー……と……何してんの?」驚き、というより困惑の色の方が強い声で
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレス…アンタ、こんなとこで何やってんのさー…!」ずずいと前に出る
ウィンダ@ドギー:「えと...ルドレスさん...ですよね...?」
困惑気味に返す
ジェーンD SAN69@MEUR:「…主の信徒が集う教会を破壊されるのは如何かと思いますよ」呆れ顔
GM:ルドレス「何って…見てわかんねぇのか? 鞍替えだよ鞍替え、お前達のとこにいちゃあ成り上がりも難しいからなぁ…」
ベンジャミン@方舟:まあ十中八九答えは決まってるけど一応心理学してもいいですか?
GM:いいぞい!
GM:シークレットダイス
GM:ルドレスの言っていることに嘘はありません、貴方達を裏切ったのも自分の考えがあってのことのようです
ベンジャミン@方舟:やっぱりな♂
ウィンダ@ドギー:ですよねー...
ベンジャミン@方舟:「そんな事は見りゃわかるよ、俺そんなバカじゃないし」
ベンジャミン@方舟:「そうじゃなくて、何しに来たかって聞いてんの。おわかり?」ジト目で
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん…ここと決めたところでのし上がるヤツだと思ってたんだけどね…一回組み敷いた相手に尻尾振っちゃうような弱犬だったとは思わなかったなー!」
GM:レドレス「ハッ!なんとでも言え、俺はな…お前達に警告をしにきたんだよ。」ほくそ笑む
ウィンダ@ドギー:「警告...ですか?」
ベンジャミン@方舟:「そいつはありがたいね、メッセンジャーとしていいように使われちゃってるのは可哀そうだけど。どうしたの?」
ジェーンD SAN69@MEUR:「…はあ、態々裏切っておいて警告でございますか」
「随分親切ですこと」
GM:ルドレス「残念ながら、俺の地位は約束されてんだよ! 2番目、らしいがまあその立ち位置からでも成り上がれるからなぁ」
ベンジャミン@方舟:「(2番目が下っ端みたいなことする組織……)」
GM:ルドレスは新しく仕立てられたであろうスーツを整える
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
ジェーンD SAN69@MEUR:「2番目がこの程度の組織なんて格がしれますが…」
「あぁ…その「おべべ」、ようくお似合いですよ」くすくすと笑って
マーシー・ブラウン@小東:「ナンバー2がこんな使いっ走りー? 鉄砲玉じゃん! いいようにおだてられてスーツなんて着ちゃってさあ、浮いてるー」ぷすす
ベンジャミン@方舟:「(そして滅茶苦茶煽るなぁみんな)」自分の事は棚上げ
GM:ルドレス「うるせぇぞアマ共、いいか、二度は言わねぇぞ? この街から出ていけ、エドワードのことも諦めるんだな」
ウィンダ@ドギー:「諦めるわけない、って組織にずっと居たあなたならわかりそうなものですけど…」
GM:レオナルド「……ルドレス、そうはいかないぞ。 俺の息子は必ず返してもらう…」 ホルスターに手をかける
マーシー・ブラウン@小東:「うるせーのはどっちさー! アンタが一人抜けるのは百歩譲って構わないよ? でもポールとルーサーを死なせて何も言わずに、エドまで連れてって…
オトシマエがついてないでしょうが、そんな恥知らずの言う事ななんて聞けないよーだ!!」べーっ
GM:ルドレス「いーや、お前達は諦めざるを得ないのさ…俺達に勝てる訳がないからな」 ルドレスは後ろにいる仲間に指を指す
ジェーンD SAN69@MEUR:『有象無象がぞろぞろと……どれだけ人に迷惑をかければ気が済むのですか』
GM:ルドレス「…あの2人は俺の覚悟だ、お前達と決別するためのな。」眉間に皺をよせる
ベンジャミン@方舟:「ちょっとよくわからないな…まぁいいや、覚悟の決め方は人それぞれだ」
ベンジャミン@方舟:「で?まさか今ここでやるわけないよね?」
マーシー・ブラウン@小東:「覚悟ぉ…? 黙って夜逃げする腰抜けが覚悟ぉ…!? 寝言は寝て言えーーーっ!!!」
ウィンダ@ドギー:「…本当にあなたが殺したんですか?
あの二人を…」
GM:ルドレス「もちろんだとも、ここでやりあったら警官がすっ飛んでくるだろうからな、それにハイドがそれを望んじゃいねぇ」
GM:ルドレス「相変わらずうるせぇなマーシー、これを見たら少しは黙るか?」後ろにいる仲間を自分の隣へ引っ張ってくる
GM:ルドレス「よーく見ておけ」 すっと銃を抜くと、躊躇なく仲間の頭に銃口を突きつける
マーシー・ブラウン@小東:「何なのさ…悪いけどアタシここに来るまで溜め込んでるから! ちょっとやそっとじゃ黙ってあげないもんねー! …え、ちょっ」
GM:同時に引き金が引かれ、弾が頭を貫く。 しかし仲間は倒れることはなく、少し体勢を崩すのみだった
ベンジャミン@方舟:「わぁ」何回か見てきた光景だ…
マーシー・ブラウン@小東:「うわ…! その後ろの、もしかして…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…祝福、ですか?』
「なんと醜悪な…」
ウィンダ@ドギー:「……」
表情一つ変えずその光景を見てる
GM:ルドレス「……ヘッ、いつ見ても気持ち悪いもんだぜ。」 仲間は体勢を立て直すと何事もなかったかのように貴方達に向き直る
GM:ルドレス「ああ、知ってたのか? どこで聞いたかは知らねぇが説明の手間が省ける…」
GM:ルドレス「…だがコイツらはお前達がちょっと前に殺したヤツとはまったくの別物だ、まあ言ってみりゃ…不死ってやつだな?」
ベンジャミン@方舟:「……それはすごいね。ルドレスは?もちろん不死?」
ベンジャミン@方舟:ちなみに仲間って言うのは何人くらいですか?
マーシー・ブラウン@小東:「まるでずっと見てたみたいに言うじゃん…ルドレスよりよっぽどおっかないねーそいつら」
GM:ルドレス「あ?俺は遠慮するぜ、こんな身体… 気味が悪いったらありゃしねぇぜ…」
GM:ルドレスを省くと3人程度です!
ベンジャミン@方舟:なるほど!
ベンジャミン@方舟:「やーい臆病」
ベンジャミン@方舟:「……というのはさておき。一旦表出ようよ、教会の人たちが可哀そうだろう?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…クス、ご自分の力でないのによく吠えるわ』
『ベンジャミンさんの言う通りです、貴方方も宗教団体の一員なら教会には経緯を払って下さいまし』
ウィンダ@ドギー:「…どうでもいいですそんな事。
あなたが組織を裏切ろうが、別の組織に入ってお山の大将やってようが
私は今のあなたに興味はありませんから」
GM:ルドレス「んだと…っ、いや…出る必要もねぇさ、俺達はここで退散させてもらうからな」鼻に青筋を立てて応える
マーシー・ブラウン@小東:「なーに? そんなに人数揃えて本当に警告…っていうかオラついてみせただけー? チンピラっぷりに磨きがかかったねー!」
ベンジャミン@方舟:「違うよマーシー、ルドレスは優しいんだ。ここで俺たちを殺ろうと思えばやれるだろうに…どっちが甘ちゃんなんだか」
GM:ルドレス「ああ、その通りだ。 ここでお前達と戦っても一方的に終わっちまうからな、俺はお前達がアーカムから尻尾巻いて逃げる様を見物するのさ」
ベンジャミン@方舟:「楽しみ方が小物すぎるよ……」
マーシー・ブラウン@小東:「だとしたら相変わらず行動がへったくそだよねー…アタシらがそれで本当にすたこら逃げるかわかってそうなのにさ」
GM:ちなみに今戦うと体力無限の仲間が最大12ダメージのキックを放ってきます
マーシー・ブラウン@小東:コワイ!
ジェーンD SAN69@MEUR:『おや、お帰りですか…私たちがそちらに行くまでに、これ以上坊ちゃんに不自由な思いをさせてあげないでくださいね』
『直ぐに迎えにまいりますから…』
ジェーンD SAN69@MEUR:ゾンビィ…
GM:ルドレス「エドワードがどうなるかはお前ら次第だ、救い出せるか生贄にされるか賭けてみようじゃねぇか!」
マーシー・ブラウン@小東:「やっぱり挑発だったんじゃん!!」
GM:ルドレス「クハハッ!じゃあなお前ら、これで会うのも最後かもしれねぇけどなぁ!」蹴破った入口から出て行こうとする
ジェーンD SAN69@MEUR:『(騒々しいですね…)』
ウィンダ@ドギー:「帰るならとっとと帰ってください…
教会が穢れます」
GM:レオナルド「…ルドレス、慢心していると足元を掬われかねないぞ、 肝に銘じておけ。」聞こえるか聞こえないぐらいの声量で
マーシー・ブラウン@小東:「高くつくよー…アタシ貸し借りにはうるさいからねー…」
GM:そうしてルドレスは教会から去って行きました
GM:シスター「な、なんですか今のお方は…まるで狂犬のようでしたわね…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…申し訳ございません、こちらの飼い犬がご迷惑をおかけしました』
『扉の修繕費をお支払いしなければ…』
ベンジャミン@方舟:「え、今は俺たちの犬じゃなくない?払うべき?」
マーシー・ブラウン@小東:「ごめんなさーい、もともと躾けのなってない犬だったんですけどー…戸締りには気をつけてねー?」
GM:シスター「い、いえいえ…私どもで直しておきますので…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ハイド社長から金をぶんどって帰ってきましょう、ケジメも着きますわ』真剣な顔で
ウィンダ@ドギー:「本当にすみません…ご迷惑おかけします…
…あんなのでも元々うちの組織の人ですから…」
ベンジャミンにそっと耳打ちする
GM:シスター「それでその…さっきの騒動で紹介し損ねたんですが…」長椅子に寝てた学生を指さす
マーシー・ブラウン@小東:aredemo
マーシー・ブラウン@小東:あれでも寝てるの…!?
GM:シスター「どうやらさっきの銃声でお目覚めになられたようですよ?」 あ れ で も
ベンジャミン@方舟:「そんなぁ…もう関係ないよ……」がっくし来ながら
マーシー・ブラウン@小東:さすがに起きてた
ジェーンD SAN69@MEUR:『そういえばそんな方も居られましたね…』
GM:学生「いっったぁ…びっくりして前の椅子に顔ぶつけた……」額をさする
マーシー・ブラウン@小東:「お金はともかくとしてオトシマエはつけないとねー…まあそこはボスが決めることだよー」
ベンジャミン@方舟:「俺も存在忘れてた…えっと、あの子がなんだったっけ」
GM:レオナルド「…決着はちゃんとつけるさ、それでそこの…学生がなんだったか…」
GM:学生「あーうん、どうもどうも…僕はしがないのミスカトニック大学生、それでシスターさん…この人たちが何か?」
ウィンダ@ドギー:「えっと、大丈夫…です?」
一応学生の額の具合を見るよ
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう、夜の子ら?について聞いてみたらって。そういう宗教に詳しい学生さんなのかなー? おはよー?」
ベンジャミン@方舟:「そんな話もあったなぁ…さて、何を聞くかな」
GM:学生「やあやあありがとう美人さん…おはよう可愛い少女…」
GM:学生「お、夜の子ら…最近耳に入ってくるね、怪しい噂がガンガン入ってくるよ…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『お騒がせしてすみません、気持ちよく寝ていらした所を…』
『クス…なんだか詩的な言い回しですのね、教会には信仰心より芸術的興味がおありなんでしょうか』
マーシー・ブラウン@小東:「あぇ…? なにこの学生さん、なんか軽い…?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『よければ詳しく聞かせていただいても?』
ウィンダ@ドギー:「お礼はいい…ですよ、困ったときはお互い様ですから…♪」
ニコっと微笑む
ベンジャミン@方舟:「知ってることは全部教えて欲しいな。悪いようにはしないぜ」
GM:学生「もちろん、ただし裏付けのない話ばかりだけどね」 「うっ、美人スマイル…っ!」
マーシー・ブラウン@小東:「そうだよー? 出し惜しみしちゃうとさっきのこわーい人たちに紹介しちゃうかもよー?」
ベンジャミン@方舟:「ちなみに彼女、見た目に寄らず人妻だよ」釘を刺す
GM:学生「まあ僕は怪しい物品とか専攻だけど…(ボソッ)」 「あいや、そりゃ勘弁してくれ!」
マーシー・ブラウン@小東:「しかも子持ちだよー」
ウィンダ@ドギー:「こらこら、脅さない脅さない…」
マーシーちゃんをなだめる
ウィンダ@ドギー:「ちょ!?別にそれは言わないで良いんじゃないですか!?」
個人情報ばらされてびっくりしてる
マーシー・ブラウン@小東:「んんー? ちょっとお話しやすくしてあげただけだよー?」
GM:学生「この子が…っ!? え、嘘…魔術書読んだ時よりびっくりした……」
ベンジャミン@方舟:「そうそう、だって可能性持たれる方が嫌じゃん」
ウィンダ@ドギー:「む、この子って…多分君より年上だと思うんだけどな私…
ま、まぁそれはそうですけど…」
GM:学生「この世は神話より深い謎があるんだね、うん……あっ、えーと何の話だっけ?」
ベンジャミン@方舟:「あ、ごめん話逸らしちゃって。夜の子、夜の子」
ジェーンD SAN69@MEUR:『だいぶ傾倒してらっしゃるんですね…まあまあ、これで間違いがなくなると思えば…』
『あぁ、そうですね…夜の子らについておしえていただけます?』
GM:学生「そうそう、夜の子らはね…極端に言えばカルト教団、邪教信仰ってやつだね、うん」
マーシー・ブラウン@小東:「そうそう。それでさっきのチンピラみたいなのも夜の子らだから、そういうのと絡めた情報もあったらよろしくー」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ああ…そうですね、ようく分かりますとも』頷き
『最近この町で怪しいことをしている話なんて聞きませんでしたか?』
GM:学生「何を崇めてるかは知らないけど…うーん、そういうのは聞いたことない?」
マーシー・ブラウン@小東:「偉大なる父とかって言ってたよー?」
ウィンダ@ドギー:「強いて言うなら…昨日見たあのマークとか関係あるの…かな…」
GM:学生「あーうん、これも噂程度なんですけど…闇夜に紛れて、邪神に捧げる生贄を攫っているとか…」
ベンジャミン@方舟:「……おちびか…」
GM:学生「偉大なる父?マーク? それはどういう…?」
マーシー・ブラウン@小東:「あー、酒場で聞いた行方不明事件ってそういう…ケネスももうちょっとで生贄だったってことかなー。あの時はその場でいただかれちゃってただろうけど」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……こちらの様なマークです』
腹のポケットから紙とペンを出して描き、見せる
GM:学生「どれどれ…ふむ、気味の悪いマークだなぁ。 カエルに羽なんか生えるのか…?」腕を組んで
GM:学生「偉大なる父……夜の子……羽かぁ……もう少し何か、その夜の子らと関係するものは…」
ベンジャミン@方舟:「知らないけど…これが彼らがありがたがってる神様ってところなのかな?」
GM:学生「そうかもしれないね、少し掴めてきたかも…うーむ…」唸っている
ジェーンD SAN69@MEUR:『……彼に祝福のことも話すべきでしょうか?』ひそひそ
GM:シスター「さっき夜の子ら、という組織とFoN社は繋がっている……様なことを仰っていらしてましたよ」ひょこっと横から
ベンジャミン@方舟:「話していいんじゃない?何かヒントになるかもだし、隠してても仕方ないから」小声で
GM:学生「FoN社?アンティークを扱う? むむむ…?」 「おや、何か知ってるのかい?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ん、そうですね…』
『ええ、そうなんです…修道女様の言う通りなのと、あとは一部信者の身にはげしい身体変化が起こったりなどしてですね…』
GM:学生「へぇ…身体変化、何かを身体に取り込んでいるような事なのでしょうか……」
ベンジャミン@方舟:「多分そうだと思う。なんか黒い液体状のやつ」
マーシー・ブラウン@小東:「すごい凶暴になったり、頑丈になったり—! …そう! 黒いどろっとした水みたいなのをもらってるんだよ、たぶんそれが祝福ってやつ?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、普通の人間なら致命傷のような傷も全く応えたように見えませんでした…』
GM:学生「…ふむ、祝福というか呪いというか……むっ、ちょっとわかったかも…」
ウィンダ@ドギー:「ほんと?」
期待の眼差しを学生君に向ける
ジェーンD SAN69@MEUR:『本当ですか!』身を乗り出す
GM:学生「あ、ちょっとだけね! 恐らく夜の子らとFoN社が繋がっているなら…ここから信仰している神のヒントが得られるかもしれません」
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…」
GM:学生「まずFoNって呼び、これ略した名前かもしれないね…君たちはなんだと思う?」
GM:レオナルド「いや聞かれても…」 アリーナ「なぞかけはちょっとねぇ…」
ベンジャミン@方舟:「ん……大喜利にしかならなそうだな……」
ジェーンD SAN69@MEUR:『流石に材料が少なすぎますね…』
GM:学生「ごめん聞いた僕が悪かったね、えーと『夜の子』は『Children of night』,」
ウィンダ@ドギー:「ん~…こういうのは私少し苦手で…」
目線をそらしながら手遊びする
マーシー・ブラウン@小東:「はい! ふらふら おっさん のんだくれ!」
GM:学生「子がいるなら親もいるよねって、ことで……それは飲酒同好会かな???」
ベンジャミン@方舟:「なるほどね、Fはふらふ……Fatherで……」
マーシー・ブラウン@小東:「最近酒場続きでおじさんに話聞いてたからついー…ってそのまんまじゃん。そこから何かわかるのー?」
ウィンダ@ドギー:「…fatherofnight…」
GM:学生「気を取り直して…FoNを仮説として『Father of night』、そうそう賢いねぇ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『つまり…夜の父という事ですか?』
GM:学生「その通り、ではその夜の父って何ぞやって話なんだけど…どこかで聞いたことがあるんだよねぇ…」
ウィンダ@ドギー:「フフンッ♪伊達に君の先輩やってないからね♪」
少し得意げになってる
ベンジャミン@方舟:「(そういう態度が子供っぽさを出してるんじゃないかな…)」
マーシー・ブラウン@小東:「うーん? FoNが夜の父ってことは、FoN社が夜の子らに崇められてるってことー?」
GM:学生「可愛すぎて何を話そうか忘れてしまいそうだよ、まあ冗談だけど…いや前者は本当だよ(意味不明)」
GM:学生「それはわからないな、社名にありがたい名前を採用したんじゃないかなってのが僕の考えかな」
ジェーンD SAN69@MEUR:『もしくは夜の父の信徒が集っているからFoNだとか…』
マーシー・ブラウン@小東:「あの社長さんなら自分を神様だーって教団作っちゃってもおかしくないって思っちゃうなあ」
GM:学生「え~っと、それで…一つ思い出したよ、神っていうのは眷属がいるだろう?」
ベンジャミン@方舟:「天使とかその辺りのやつ?」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシ知ってるー、動物とかが神様の使いだったりするやつじゃない?」
GM:学生「そうだね、それでその祝福…というヤツが眷属だと睨んでるんだよ、うん…仮説だけどね?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふむ、祝福を得た人が眷属であると…』
ベンジャミン@方舟:「気味が悪い眷属だなぁ…いや、神様が本当にあの見た目ならお似合いだけど」
GM:学生「ちょっと違うかもね、祝福というのは…眷属をその身に宿すこと、という……自分ながら気持ち悪い発想だね」
マーシー・ブラウン@小東:「じゃああの黒い水が生きてて、それ自体が天使とかそういうのってことー…?」
ベンジャミン@方舟:「あの黒いのが眷属でも気持ち悪いね…」
ウィンダ@ドギー:「うーん…でも的を得てる気がする…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『我らが主の御使いである方々も、人の面を持つ方もおられるそうですが…』
『ええ、そうですね…ではあの黒い水が眷属そのものなのかも知れませんね』
GM:学生「そうかもしれないねぇ、いやぁ怖い怖い……」
GM:学生「それで夜の父、っていうのは…僕にはやっぱりわからないや…」
GM:学生「でも神様って呼び名がいっぱいあったりするからね、ほら…このマークを見る限り…ヒキガエルコウモリなんて名前かもしれないだろ?」
ウィンダ@ドギー:「そんな直球な名前ではないと思うなぁ私…」
苦笑いしてる
GM:学生「…そう、違う名前なら知ってるかもとかいう……言い訳だね、うん…」
ベンジャミン@方舟:「どちらかといえば新種の生物の名前だけど…まぁ、おいおい名前もわかるんじゃない?」
マーシー・ブラウン@小東:「あはー! 本当に神様がこの形だったら罰あたっちゃうかもよー? …違う名前?」
GM:学生「君たちが追い求めるならたどり着くかもね、その時は是非教えておくれよ?」
ベンジャミン@方舟:「ああ、そんな時が来たらきっとね」
GM:学生「それで…僕の推理と憶測はここまで何だけど、本業の方に御用はないかい?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…ええ、必ずや真実にたどり着かねばならない理由がありますからー…』
『…?本業とは?』
マーシー・ブラウン@小東:「本業って…学生さんなんじゃないのー?」
GM:学生「ほら、怪しい物品を見るのが専攻って…言ったっけ? 本業とは言ってないかな?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ああ、そういう…』
ウィンダ@ドギー:「え、いや初耳だよ…?」
ベンジャミン@方舟:「……そうだな。それについてもおいおい良いものを見せられたりするかも?」
マーシー・ブラウン@小東:「んー? 何か持ってたっけ?」
GM:学生「うーむ、君たちなら何か持っていると思ったんだけどね…いや、忘れてたりはしないかい?」懐中時計を取り出す
ウィンダ@ドギー:「んー、怪しい物品って言っても私はこれくらいしか持ってないし…」
列車で手に入れたお面を出す
ベンジャミン@方舟:「いや、ハイドが色々持ってたのとか興味あるかもって……」
ベンジャミン@方舟:「そう、それとかね」
マーシー・ブラウン@小東:「列車から取ってきた戦利品のでっかい牙ならあるけどー…」ひょい
マーシー・ブラウン@小東:「あー、そっちかもー!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『何か持ち出していたかしら…ルビーの指輪等は持ち出せたのですが』いっぱいじゃらりと
GM:学生「うーむ…これは何とも言えない微妙仮面…僕は剥製に詳しくないし…」
GM:学生「おっ、確かに目は惹かれるけどそうではないね…気味は何か?」ベンジャミンを見て
ウィンダ@ドギー:「微妙仮面…まぁ価値が無いのはわかってたけど…」
少しがっかりしてる
GM:気味→君ね
ベンジャミン@方舟:「その微妙仮面を見つけたのが俺さ。文句ある?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『まあまあ、被ると面白いですよ…』励まそうとしている
ベンジャミン@方舟:今ログ確認したけどやっぱ銀の粉を見つけつつもくすねてはなかったので何も持ってないかな
マーシー・ブラウン@小東:銀の粉持って帰ってなかったの?
ベンジャミン@方舟:宣言してなかったから…
GM:ゲットしてたことにしてもいいよ♡(してたもんだと思ってた)
ジェーンD SAN69@MEUR:ありがてえ
ベンジャミン@方舟:キャラじゃないしなって思って持っていかなかったけど、まあ持ち帰るべきだったよね。好意に甘えて持ってます
ウィンダ@ドギー:「いえいえそんな!
くれたのは感謝してますしいいお土産が出来たのでこれはこれでありがたく思ってます。
改めてありがとうございます、ベンジャミンさん♪」
GM:なんとバックの中にはあの銀の粉が!(歴史修正主義)
マーシー・ブラウン@小東:やったぜ!
マーシー・ブラウン@小東:クリティカルボーナスだもんね
ベンジャミン@方舟:「そう言ってくれるのは嬉しいけど、どうやらあの学生の気には召さなかったようだからね…」
ウィンダ@ドギー:「フフッ、ありがとうジェーンちゃん♪
あの子が喜んでくれればいいんだけど…」
ベンジャミン@方舟:面白くなさそうにしながら、手元のコンパス見せたらもしかしたら騙されて良いものだ!とかいうんじゃないかとか思いつつカバンを漁る
GM:学生「僕の怪しい物センサーには確かに引っかかっているよ!」懐中時計がチカチカ光っている
マーシー・ブラウン@小東:「うーん? ベンジャミンそういえば他にも何か見つけてなかったっけー? ほら、瓶詰めのー…」
ベンジャミン@方舟:「……なにその怪しいセンサー、そんなの効くわけが……ん?」
ウィンダ@ドギー:「私が気に入ってるんだからいいんです!
…ん?何か見つかりました?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『おや、何かありましたか…?』
ベンジャミン@方舟:「……俺、いつの間にコソ泥の真似なんてするようになったっけ」瓶を取り出す
GM:学生「おや、何かあったかい?」身を乗り出して
ベンジャミン@方舟:「ん」見せる
マーシー・ブラウン@小東:「コソ泥じゃないよ戦利品だもーん、正当な報酬だもーん」でっかい牙抱えつつ
GM:学生「おっと、銀色の粉ってやつかい? ちょっと開けて触っても?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『気をつけてくださいね、触るにせよかぶれたりする可能性があったり…』
ベンジャミン@方舟:「別にいいよ。触ってかぶれたりしても知らないけど」
GM:学生「どうもどうも、ふむ…君たちは銀には魔除けの効果があるって知ってるかい?」粉をサラリと手に取って
ベンジャミン@方舟:「一応聞いたことはあるよ。眉唾物だと思ってるけど…」
マーシー・ブラウン@小東:「銀の弾丸とか有名だよねー」吸血鬼トーク(狼男だ)
ウィンダ@ドギー:「そうだったんだ…初めて知った…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『籠の籠った弾丸は悪魔祓いにもキきますからね…』
GM:学生「そうだね、でもこれは普通の銀じゃないようだ…何かしらの祝福を受けた銀の粉だよ」
ベンジャミン@方舟:「祝福って今聞くと嫌な感じだけど…この粉、例のFoNの人間が持ってたんだ」
GM:学生「誰が祝福与えたのかは知らないけど、これは悪しき者には特に効果的…な筈…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『それこそ弾丸に塗してみます?』クスッと笑って
GM:学生「へぇ…自分らの弱点を確保しておきたかったのかな?」
ベンジャミン@方舟:「なるほど、弾丸に塗っちゃうのはありかも…」
ベンジャミン@方舟:「もし彼らがその意図で持っていたなら、あの力は彼らにとっても絶対扱える代物ではない…とかかな…」
マーシー・ブラウン@小東:銀のショットガンとか豪華
GM:学生「いいんじゃないかな? 多分その辺の石にコレをかけても効果があると思うよ」
ベンジャミン@方舟:塗るならマーシーちゃんのライフルだね
ジェーンD SAN69@MEUR:『何発分あるかですね…』粉とにらめっこしながら
マーシー・ブラウン@小東:「さっきの死なないっていうルドレスの兵隊もこれなら効くのかも…?」まじまじ
ウィンダ@ドギー:「そんなに大事なものならどうしてあの人その粉の効果忘れてたんでしょうか…」
マーシー・ブラウン@小東:ライフルの時代くるー?
ベンジャミン@方舟:「ハッタリだったのかもね。今となってはわからないし、そもそも効くかもわからないんだけどさ」
GM:学生「ふむ、ちょっと失礼…」銀の粉を一つまみ掴む
GM:学生がさらっと手に持っていた懐中時計に粉をふりかけると、懐中時計はほのかに光を発し始めます
ベンジャミン@方舟:「…?」
ウィンダ@ドギー:「なるほど…なんにせよ使ってみないと…?」
懐中時計を見る
ジェーンD SAN69@MEUR:『燐光のような…』
GM:学生「おお…これだけでも十分か、まさかここまで効果が出るとは…」 「触ってみるかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「これどうなったのー? はいはーい! 触る触る—!」
ジェーンD SAN69@MEUR:おずおずと手を出しかけるが引っ込めるよ
マーシー・ブラウン@小東:両手出してちょーだいするぜ
ベンジャミン@方舟:かわいい
GM:学生は懐中時計をマーシーに預けます、時計はマーシーの手の中でピカピカと光を発しています
GM:しばらく手にしていると、マーシーの身体はほんのり温かくなっていくのを感じる。内側から癒されるようにそれは全身に広がっていく
マーシー・ブラウン@小東:「光ってるのはすごいけどそれだけー? …って、何? 何これ? なんだか体がぽかぽか…おおーー??」思わず背伸び—
ベンジャミン@方舟:「どうしたの、そんな変な動きしちゃって…」
GM:学生「すごいだろう? これが祝福ってやつだよ、どこの神様か知らないけどありがたみを感じちゃうね」
マーシー・ブラウン@小東:「何か! 何かこう! ぱぅわー! がみなぎってくるんだよー!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『あの祝福に比べたら随分と…暖かい光を感じます、綺麗ですね…』ほう、と嘆息をついて
GM:そしてこのアイテムの説明をいたす!
ウィンダ@ドギー:おっ
ベンジャミン@方舟:なんと
マーシー・ブラウン@小東:ほほう!
ジェーンD SAN69@MEUR:ほい!
GM:この銀の粉は邪な存在に対抗するためのアイテムです、武器に振りかけると祝福され、邪神やその眷属に一時の間対抗できるようになります
ジェーンD SAN69@MEUR:ほほう…
ベンジャミン@方舟:やったー!
マーシー・ブラウン@小東:ふむふむ
GM:祝福されている間はターン開始時HPが1回復する効果もあります、さらに祝福状態の武器で邪な者にダメージを与えると…
ベンジャミン@方舟:与えると~?
マーシー・ブラウン@小東:リジェネ!
GM:その先は自分の目で確かめてみろ!!(投げやり)
マーシー・ブラウン@小東:Vジャンプ攻略本だこれー!
ベンジャミン@方舟:くそ~~~~~!!!!
ウィンダ@ドギー:とにかく凄いって事ですね?(粉みかん)
GM:リジェネ付きエンチャントアイテムです、バランス調整不可避ですね
GM:以上、解説のお兄さんでした!
マーシー・ブラウン@小東:祝福武器、銃弾でもいいの?
ジェーンD SAN69@MEUR:確かみてみろ!(ストファイ)
GM:銃本体に使ってもいいんだぜぇ?(銃弾にも自動で祝福される)
マーシー・ブラウン@小東:ザンギュラのウリアッ上!
マーシー・ブラウン@小東:なるなる!
ベンジャミン@方舟:つまりショットガンもやばやばダメージに…?
ベンジャミン@方舟:いややばやばダメージかは知らないけど
ウィンダ@ドギー:このクリ報酬はでかい…
マーシー・ブラウン@小東:つよとよシャッガンだ
GM:ショットガンは元々ヤバヤバだな…
ジェーンD SAN69@MEUR:私のショットガンが血を吸いたがっていると
GM:学生「ってことで、頑張ってくれよ君たち! 僕はそろそろ大学に戻るからね!」椅子を立ち上がる
マーシー・ブラウン@小東:「ありがとねー! って時計はどうすんの!?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、本当に色々とありがとうございました…このお礼はいつか必ずや』
ベンジャミン@方舟:「ああ、ありがとう。もし君に会いたければ大学に行けばいいかい?」
GM:学生「おっと返しておくれよ! 意外と良い値がするんだこれが」マーシーから時計を受け取る
ウィンダ@ドギー:「色々と助かったよ!ありがとね…♪
何かお礼とかしてあげられればいいんだけど…」
マーシー・ブラウン@小東:(言わなきゃもらえてたかなー?)
GM:学生「良いって事だよ、学校には…そうだな、ここに来てくれた方が会いやすいかもしれないね!」
ベンジャミン@方舟:「ん、了解」
GM:学生「お礼は体験談を聞かせてくれればいいさ!それじゃ、祝福あれ~!ハッハッハ—!」すたこらと教会を出て行く
ベンジャミン@方舟:「……お花畑の擬人化みたいだね、彼」
ジェーンD SAN69@MEUR:『フフ、奇妙な雰囲気の方でした…』
ウィンダ@ドギー:「あ…行っちゃった…変わった子だったなぁ…
いやあそこは元から変わった人多かった気がするけど…」
GM:シスター「…よくわかりませんが、私もあなた方の旅の安然を祈っています…」シスターも教会の奥へ移動する
マーシー・ブラウン@小東:「すっごい女の子慣れ?してたねー はー、体がぽかぽかしてちょっと汗かいてきちゃった」マントばさばさ
ベンジャミン@方舟:「ああ、シスターさんも色々と悪かった……」
ベンジャミン@方舟:「……とりあえず、外に出る?」マーシーちゃんが暑そうにしてるのを見て
ジェーンD SAN69@MEUR:『そうですね、そろそろ…いい時間ですし』懐中時計をちらと見て
ウィンダ@ドギー:「あっ、はい!シスターさんも何かとありがとうございました!
困った事があればなるべく力になりますので…!」
GM:レオナルド「ハイド達に対抗する手段も見つかったな…」 「ああ、少し涼んでから移動しよう」
マーシー・ブラウン@小東:「でも結局FoN社の場所はわかんなかったねー…教会自体は無関係だったみたいだし。」
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレスの口ぶりからしたら、この教会に来るように囮の情報掴まされてたのかなー…」
ウィンダ@ドギー:「うーん…それはまた別の場所で知るしかありませんね…
出来れば知りたかったですけど…」
ベンジャミン@方舟:「どうなんだろう…まあ、教会に来たことで得るものがあったのは確かだけど」
GM:アリーナ「不動産屋で聞いただろう? ほら、なんか薄暗くてジメジメしてるっていう…次はそこへ行くよ!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『たしかわかり辛い場所にあるんでしたね』
『行きましょう、十分に注意もして』
ウィンダ@ドギー:「ですね、何があるかわかりませんから…!」
GM:レオナルド「監視されていた、という事もあり得るかもな…」周りを見渡して
ベンジャミン@方舟:「……ま、ここは奴らの本拠地みたいなものでしょ?見られているのが当然だろうし見るなら見ていればいいさ、今に悲鳴上げるのは向こうだ」
GM:アリーナ「どっちでもいいさ、襲われても返り討ちにできる力があるんだからね!」「ベンジャミンの言う通りさ!」
マーシー・ブラウン@小東:「さっきの銀の粉のことはバレてないといいねー…ここぞって時に決めてやりたいね!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、奴らの土手っ腹を撃ち抜いてやりましょう』
『その時は近いですよ…』
GM:レオナルド「まったく、頼もしいことこの上ないな…それじゃあそろそろ行くぞ、戦いになるかもしれないから気を引き締めるんだ」
ベンジャミン@方舟:「うん」
ウィンダ@ドギー:「はい…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『はい、旦那様…』
マーシー・ブラウン@小東:「了解だよーボスー」
GM:それじゃFoN社まで行って、少し話を進めたら中断しますぞ!
マーシー・ブラウン@小東:OKOK!
ウィンダ@ドギー:おっけい!
ベンジャミン@方舟:了解です!
ジェーンD SAN69@MEUR:はいなー
GM:貴方達は不動産屋から貰った紙を頼りに、裏の入り組んだ道を進む、そして地図に示された場所にFoNと表札が掲げられた物件が佇んでいた
ベンジャミン@方舟:「堂々としたものだね…」
ウィンダ@ドギー:「…流石に堂々としすぎなんじゃ…」
GM:レンガ造りの1階建でそこまで大きいという訳ではないようだ、窓にはカーテンがかけられている
マーシー・ブラウン@小東:「こんなでかでか書いててなんであんまり知られてないのー…?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ここが奴らの根城ですか…』見上げて
マーシー・ブラウン@小東:「どうするー? ルドレスにあの兵隊、それに社長さんのこと考えたらお話聞きに来ましたーじゃすまないよねー」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、私達は顔が割れていますから…』
『……ふむ、どうしたものか…』
ベンジャミン@方舟:「敵の数がどれだけかもわからないし……何なら俺たちがここに居るのだってバレバレだろうからね」
GM:レオナルド「ううむ…」入口から中を覗く
ウィンダ@ドギー:「待ち伏せされてたら厄介ですからね…」
GM:レオナルド「受付がただ座っているだけ…のように見える…」
ベンジャミン@方舟:「見た目では何もわからないぜ。というか、急に覗くなんて勇気あるというかなんというか…」
マーシー・ブラウン@小東:「お話ししてみる? 受付…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『だ、旦那様…!あまり前に出ないでください、そのような事は私が…』ずずいと出て
GM:レオナルド「それもありだが…すまないなジェーン、お前も気を付けてくれ…」少し後ろに下がる
ベンジャミン@方舟:「……もし会社に入るなら、覚悟は必要だけど」
GM:と、話していると後ろから申し訳なさそうな声で話しかけられます
GM:「あ、あの~…もしかして、中に入りたいんですか?」と臆病そうな青年が後ろに立っている
ウィンダ@ドギー:「…えっと、あなたは…?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…!』
『ジロジロと失礼しました、あなたは…』
マーシー・ブラウン@小東:「もしかしてここの関係者の人ー?」ちょい警戒
GM:青年「えーその…ここで働いている者でして、えーっと……貴方達の話は聞いています…」
GM:青年「た、ただ私に敵対の意図はないですよ! むしろFoN社にうんざりしてる方です!」
ベンジャミン@方舟:「小さい会社だね、もうみんな知ってる感じかな……え?」
ウィンダ@ドギー:「…うん?」
心理学しても…?
ジェーンD SAN69@MEUR:『何ですって…?』
『……それは、本当であれば喜ばしいことですが』
GM:いいぜぇ!
GM:シークレットダイス
GM:この青年は心の底からこの会社に対して嫌悪の感情を抱いています、それは間違いない…とウィンダは読み取れます
ベンジャミン@方舟:「……どう?」ウィンダの表情を見て
GM:青年「…ここで話すのもアレですし、中で話しましょう……大丈夫です、ここで襲われることは世間体的に無いと思われます…!」
ウィンダ@ドギー:「この会社に対して嫌悪の感情を抱いてるのは間違いない…と思いましたけど…」
ベンジャミン@方舟:「……そっか」
ベンジャミン@方舟:「いや、中って?会社?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……ウィンダさんの目を信じましょう』
マーシー・ブラウン@小東:「大丈夫ー? 襲われないかもしれないけど、そっちが無事じゃすまないんじゃない?」
GM:青年「はい、部屋の中でなら…教団の目も多少は防げるでしょう…」
ベンジャミン@方舟:「……わかった。ウィンダの事は信じてる、賭けてみよう」
GM:青年「そこは…なんとか誤魔化しましょう、でも死ぬのは嫌だな…」
ウィンダ@ドギー:「んむむ、そこまで言われるとプレッシャーが…
…わかりました、とりあえずお話をお聞きしましょう…!」
GM:青年「は、はい…! では受付に話は通すので私の後に着いてきてください…!」と入口を開け入って行く
マーシー・ブラウン@小東:こそこそこそ さささーっ
ベンジャミン@方舟:視線が痛そう
GM:ということで今日はここまで!次回、クライマックスが近づいている!
ジェーンD SAN69@MEUR:期待してるぜ!次回も楽しみだ
ウィンダ@ドギー:おつかれぇい!どうなるどうなる…
ベンジャミン@方舟:もうクライマックス近くか…!楽しみなような怖いような!
マーシー・ブラウン@小東:おつかれさまー!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!
GM:お疲れさま!早ければあと1回で終わりそう!
マーシー・ブラウン@小東:ここが決戦の地なのか…!?
GM:それはどうかな…フフフ…(TLに帰還)
ベンジャミン@方舟:ぼかした!逃げた!
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:ちぇーい!
ウィンダ@ドギー:いぇーい!
GM:皆いるかい!
ウィンダ@ドギー:居る!
マーシー・ブラウン@小東:ちぇい!🍅
GM:みずびーとめうめうもいるかな!
ベンジャミン@方舟:ごめん、部屋の時計ずれてた!!!許して!!!!
ジェーンD SAN69@MEUR:失礼!遅れましたー!
GM:なんてことだ!!!許す!!!
GM:らっしゃい!
ジェーンD SAN69@MEUR:部屋に時計がない!!!
GM:それじゃ再開していきますぞ!前回は臆病な青年に着いて行ったところじゃったな!
ウィンダ@ドギー:よろよろ!
ベンジャミン@方舟:お願いします!
ジェーンD SAN69@MEUR:おねしゃすー
マーシー・ブラウン@小東:よろしゃす!
GM:と、いう事でFoN社の中へ招かれます。青年が受付に話を通すと鍵を渡されます
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
GM:受付「…あちらの部屋をお使いください、どうぞごゆっくり…」 ちょっと視線を感じる気がする
マーシー・ブラウン@小東:「どーもー」手ひらひら 受付さんにこっちの顔は割れてないのか
ウィンダ@ドギー:[
ウィンダ@ドギー:「ご丁寧にありがとうございます…」
警戒しつつ進む
ベンジャミン@方舟:「(あの様子…知ってるんだろうなぁ、あーあ)」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……流石に気にせずにはいられませんね』
GM:青年「じゃ、じゃあこっちの部屋で…罠とかではないので…!」空き室の鍵を開ける
ベンジャミン@方舟:「ほんとぉ?中に武装してるやつたくさん居たらやだなぁ」
マーシー・ブラウン@小東:「待ち伏せとかあったらアンタ人質だからねー?」
GM:青年「大丈夫ですよ、ほらほら…!」中を指さして
GM:椅子とテーブル、後は窓ぐらいしかない超質素な部屋です
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、はい…今参ります』後ろ手に腰の拳銃に手をかけつつ
ベンジャミン@方舟:とりあえず部屋に入って見渡してみます、目星で怪しい箇所がないか調べていいですか?
GM:いいですぞ!
ウィンダ@ドギー:同じく目星したい!
マーシー・ブラウン@小東:便乗希望だ!
GM:どうぞどうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 37 → 成功
ベンジャミン@方舟:ccb<=70 ファンブル
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 86 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:1D100<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 90 → 失敗
ウィンダ@ドギー:ファンブルじゃないのでセーフ
GM:綺麗に割れた!
ジェーンD SAN69@MEUR:出目が…!
ベンジャミン@方舟:ファンブルじゃなきゃ実質成功
マーシー・ブラウン@小東:せやせや
GM:部屋の中を注意深く見渡しても、危険と感じる箇所はありませんでしたね。 KPの気分が変わらない限り襲われることはなさそうです
ジェーンD SAN69@MEUR:不穏
ベンジャミン@方舟:KPさいてー!(?)
マーシー・ブラウン@小東:なんかしれっと付け加えてる!
GM:襲わねぇから!!
ベンジャミン@方舟:「……マーシー、どう思う?」
ウィンダ@ドギー:怖いよぉ…
マーシー・ブラウン@小東:「大丈夫なんじゃなーい? 本当になんにもないから、これで罠だっていうんならアタシたちナメられすぎかなー」
ベンジャミン@方舟:「よかった、俺も同意見だ。ボス、入っていいよ」
GM:青年「はぁぁ…何か見られてないと思うと気が楽だ…」椅子に深く座り込む
マーシー・ブラウン@小東:「なーに? 四六時中監視でもついてるのー?」椅子に座って足ぶーらぶら
GM:レオナルド「そのようだ…そしてあの青年、かなりの臆病だな…」部屋に入る
ベンジャミン@方舟:「俺たちの傍が安全だとは言わないけどね。……それで、本題かな」椅子には座らず立ったままで
GM:青年「えぇ…教団側からの監視はされているでしょう…。 あ、お座りには…?」椅子を勧める
ジェーンD SAN69@MEUR:『社員にとっても居心地が悪いとは……会社としてもイマイチのようですね』ビッグボスの横に立っとく
ウィンダ@ドギー:「こんな所に勤めてれば臆病にもなりますよ…
そうですね、本題に移りましょう。」
一応椅子には座らないでいる
ベンジャミン@方舟:「いいよ、一応敵の本拠地みたいなものだし」
マーシー・ブラウン@小東:「ここまで誘いに乗ったんだから中途半端に警戒しても仕方ないと思うけどなー」背もたれにめっちゃもたれて仰け反ってる
GM:青年「まあ…それもそうですね、ではお伝えしたいことを手早く…」
ベンジャミン@方舟:「それでも座ってるよりはマシだろうに……」マーシーちゃんをあーあーって目で見てる
GM:青年「まず1つ目は…貴方達に夜の子らを何とかして頂きたいのです。」
マーシー・ブラウン@小東:「何とかっていうけど…アタシらそんな穏やかな組織じゃないよー? 人もいっぱい死ぬかも…そういうのもちゃーんとわかって頼んでる?」目線合わせてじーっと
GM:青年「歯向かってくる信者は全員〆てもらっても構いません、それに貴方達のことは上から聞かされていますので…」
マーシー・ブラウン@小東:「〆る…ねー? ここまでやるなんて思わなかったー!話が違ーう!って後ろから撃つのはナシだからねー」
GM:青年「私がそんなことをできる度胸を持っているとでも…!? というか教団にはうんざりしているのです…」深いため息をつく
ベンジャミン@方舟:「夜の子らって結局どれくらいの規模なんだい?何とかって言っても、100人とか相手だと流石にちょっと厳しいんだけど」
ジェーンD SAN69@MEUR:『〆る事に抵抗は御座いませんが…』
『ふむ、どの様に聞かされているので?個人的にうんざりしている、位の感情で殺しを許せるとは思いがたいのですが…』
ウィンダ@ドギー:「んー…どうしてそんなうんざりしてる教団に勤めてるんですか…?」
GM:青年「ハッキリ言って少ないでしょう、おかしな力を持つ者は数人……そして何も知らない新入りの信者が10数人程度で…」
マーシー・ブラウン@小東:「度胸がないと裏切らないは違うからねー? 今なら裏切れば許してやるとか言われても、最後までイチレンタクショーって約束してもらわなきゃ」ジト目
ベンジャミン@方舟:「なるほど、それくらいならまだいける……かな」
マーシー・ブラウン@小東:「あれ? 意外と少人数だったんだ? 宗教ってもっと大きいと思ってた」
GM:青年「うんざりの理由は…そうですね、最初は恩恵とか祝福とか…甘い言葉に誘われて入信したんですよ…」
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…」
GM:青年「ところが蓋を開けてみれば…まあ知っての通り、とんでもない所だったんですよ…」
ベンジャミン@方舟:「君は馬鹿なんだね」ド直球
GM:青年「そうなんです…入る前も入った後も馬鹿で…」めっちゃ長いためいき
ウィンダ@ドギー:「ベンジャミンさん、言うにしてももっとオブラートに…!」
小声で注意する
マーシー・ブラウン@小東:「まーまー、こうやって助けてーって言えるだけお利口だよー」
ベンジャミン@方舟:「別に事実だし言った方が為になるよ。それに、マーシーの言う通りでもあるしね」
ジェーンD SAN69@MEUR:『世の中そう美味い話など無いということです』
『この機会に改宗などしてはいかがでしょうか…?』
GM:青年「ええ、きっかけの貴方達が来なければ…きっとこのままズルズルと教団に仕えていたでしょうね…」
GM:青年「いっそ無宗教でもいいかも、と考えています…」「それで…この教団、潰して頂けますか…?」
ウィンダ@ドギー:「むぅ…まぁそれもそうですけど…
…それで、辞めるにも怖くて辞められないからそれならいっその事壊れてしまえばいい、って事ですか…」
ベンジャミン@方舟:「んー、俺たちとしては別に潰す必要はないとも思うんだけど、どうなんだろう……目的としてはとりあえずはおちびの奪還くらいだろう?」
ベンジャミン@方舟:「別に慈善事業やりに来てるわけでもないしさ」
GM:青年「それもありますが…夜の子らは異常な宗教団体です、いずれアーカムに甚大な被害をもたらす可能性だってありますから…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『個人的な心情的に…ここのやり方は気に入りません。最も他宗教を犯して良い理由にはなりませんが…』
『兎も角私は…坊っちゃまをお救いすることが出来ればそれで良いのです。』
マーシー・ブラウン@小東:「まー中途半端に叩いちゃうと後が怖いし、徹底的にやっちゃうのがかえって安全でもあるけどねー? アタシたちも自分らの命のが大事だよ。
アーカムがどうなっても別に困るわけじゃないし…ねえ?」
ウィンダ@ドギー:「そう、ですね…何をするにもまずはエドワード君を救い出さないと」
GM:青年「…確かに、それもそうです……では取引として夜の子らが集う教会をお教えする、というのはどうでしょう…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『特段善行を積むことに興味はありませんけれど…私達の目的のために必要なことであれば、組織1つ消す事などわけない事です』
ベンジャミン@方舟:「……それは、確かにおちびを救う為に必要な情報ではあるかもだけど」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちが夜の子ら潰すって約束しないとその場所教えないってこと? ずいぶん強気に出るじゃん」
ベンジャミン@方舟:「そうまでしても潰して欲しい、ってところなんだろう?全く、俺たちがどんな集団なのか知っててこうだから」
GM:青年「潰すと言っても、何も知らない信徒を皆殺しにしろだとかではありません…頭である社長、ハイドを消して頂ければ空中分解していくはず…」
ベンジャミン@方舟:「(さっきから〆るとか消すとか、結構乱暴な言葉使うよな……)」
ベンジャミン@方舟:「……組織の頭を潰すなんてマネ、簡単に向こうがさせてくれるとも思えないけど」
ベンジャミン@方舟:「個人的には骨が折れそうで嫌なんだけど、俺はみんなの判断に従うよ」
ウィンダ@ドギー:「(臆病な人って結構溜まってる所あるからこういう時に結構素が出たりするんですよね~…)」
顔がもにょってなってる
マーシー・ブラウン@小東:「アンタ社長さんがどれだけ厄介かわかっててソレ言ってるんだよねー? 自分は臆病って言ってるのにムシが良すぎなーい?
せめてアタシたちが社長さんヤっちゃうことで、アタシたちに見返りがあるのがスジだち思うんだけど—?」
マーシー・ブラウン@小東:という感じで、値切りで報酬交渉できないかしらん?
GM:青年「……見返り、例えば…?」 いいぞい!
マーシー・ブラウン@小東:スジだち→スジだと
GM:マーシーちゃんの値切り結構高い(65)
マーシー・ブラウン@小東:「そりゃーもう…お金に決まってるでしょー♡ もしくはそれに見合った待遇…あ! アリーナ、さっきもらってた別荘! アレいいんじゃない?」
マーシー・ブラウン@小東:うへへ
GM:アリーナ「お、良いんじゃないかい!それで頼むよ!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…まあ!』
『アーカムでの活動拠点ともなりますね…それは名案ですわ』
GM:青年「べ、べべ別荘…!? そ、それは……」おどおど
ベンジャミン@方舟:「……ま、こっちは命かけるんだし破格ってわけでもないんじゃない?」
GM:レオナルド「…まあ、それもありかもしれないな?」 青年「ヒンッ…」
GM:値切り振ってもいいぞい!
マーシー・ブラウン@小東:「社長さんヤっちゃうってことはこの会社もただじゃすまないよねー? まさかアタシたちに依頼しといて、アンタだけ綺麗な身分で今まで通り暮らせると思ってるー?
命の危険がないんだから、それくらいの危ない橋渡ってもらわなきゃー割に合わないよねえ??」
ウィンダ@ドギー:「これに関しては援護できませんね…
情報提供と組織のトップを潰せじゃ全然釣り合ってないと思いますし…」
マーシー・ブラウン@小東:通常かな? +修正ないかなー?チラッ
ジェーンD SAN69@MEUR:『…会社の資金源からブン取れば良いでは無いですか、簡単なことですよ?』目を細めて
GM:そうですね…(眼鏡クイッ) 彼は臆病ですしぐいぐいと押され気味なので+10の補正を付けましょう…
ベンジャミン@方舟:かわいそう(こなみ)
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=65+10 ヒャッハー!交渉だー!
Cthulhu : (1D100<=65) → 85 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:aaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaaa
GM:なぜ…ッ!!!
ウィンダ@ドギー:ゲベェ…
ジェーンD SAN69@MEUR:なんと…
ベンジャミン@方舟:流石にだめなのかぁ!?!?
マーシー・ブラウン@小東:完璧な流れだったやん!!!
GM:青年「さ、流石に家を買うまでは……しかし無理難題を押し付けているのはこちら側、その家を買う為の資金を少し負担する…というのは?」
マーシー・ブラウン@小東:「えぇー? せっこーい…うーーん…ボスー、この辺りが落としどころー?」頬ぷーしつつボスを振り返って
GM:レオナルド「…それでいいだろう、そこまで搾り取るのもな…」 青年「ほっ…」
マーシー・ブラウン@小東:「ちぇー、最高にお仕事したと思ったんだけどなー…揺さぶりすぎだったかなー…? ちょっとー!何割負担してもらうか後でみっちり詰めるかんねー!」
GM:青年「それはもちろん…!ご…四割くらいは……」
マーシー・ブラウン@小東:「せこーい!四割五分!」
GM:青年「わ、わかりました…ではそうしましょう……」少し俯きがちに答える
ウィンダ@ドギー:「…少し気の毒に思えてきました…」
ベンジャミン@方舟:「マーシーはきっちり…というかちゃっかりしてるなぁ、嫌いじゃないけど」
GM:青年「では…夜の子らの教会をお教えします、場所は絞首刑人の丘を越えた辺り…そこを拠点としているはずです…」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシに言わせたらみんながお金に執着しなさすぎなのー。 稼げる時に稼いどかなきゃー」
GM:青年「ミスカトニック大学から少し西へ進んだところです、今日は集会などはないので新入りの信徒はいないでしょうが…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『世の中お金より大事なことは少ないですから、マーシーさんのちゃっかりした面は頼りになりますね』クスリと笑う
ベンジャミン@方舟:「絞首刑人の丘…物騒だね」
GM:青年「ハイドの周りには祝福を受けた信徒が護衛として常駐しているはずです、そこは気を付けて…」
ウィンダ@ドギー:「アーカムですし物騒なのはまぁ、ご愛嬌なんでしょうけど…
…護衛、厄介ですね…」
GM:青年「私からは以上です…無茶を承知の上ですが、どうかお願いします…」
ベンジャミン@方舟:「気が重いな…」
マーシー・ブラウン@小東:「あんまりのんびりしてエドが生贄にされちゃったら元も子もないしねー…覚悟決めよ、うん」
ウィンダ@ドギー:「はい…一刻も早くエドワード君を助けましょう…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、予断を許さない自体ということには変わりありませんから』
GM:レオナルド「ああ、早く迎えにいってやろう…情報、感謝するよ」 そう言って扉を開けますね
ベンジャミン@方舟:またボスは不用心なことするー!!!
GM:青年「お気をつけて…入口まで見送りましょう…」
マーシー・ブラウン@小東:まさか気が変わった…?
ベンジャミン@方舟:何もなかった(考えすぎ)
GM:扉の先には待ち伏せが…ということはなく、無事入口まで見送ってくれます
ジェーンD SAN69@MEUR:『ああもう、旦那様…!先頭を行くのはおやめ下さい、それにしんがりもです!』慌てて前に行く
GM:レオナルド「お守りをされてるようだな…大丈夫だよ、そこはちゃんとしてる…はずさ」
マーシー・ブラウン@小東:「ほんとエドのことになると隙だらけなんだからー…ちゃんとビシッと威厳のあるとこ見せとかないと、エド跡継いでくれないかもよー?」茶化しつつ小走りに続く
ベンジャミン@方舟:「(ちゃんとしてないちょろ甘いやつに見えちゃうからルドレスみたいのが出てくるんじゃ…)」
GM:レオナルド「はは…それも少し困るな…」 そんなこんなでFoN社を後にします
ウィンダ@ドギー:「そうですよー?レオナルドさんにはしっかりして貰わないと困ります」
追いかけるように会社を後にする
マーシー・ブラウン@小東:平和に出れた!
ジェーンD SAN69@MEUR:オンビン…カイケツ…
ベンジャミン@方舟:この後から何があるかだよな………
GM:では…夜の子らの本拠地へ行くかい?
ウィンダ@ドギー:準備とか大丈夫?
ジェーンD SAN69@MEUR:よ〜しやるぞ〜〜
マーシー・ブラウン@小東:行くしかあるめえ…他にできる準備あるかね?
マーシー・ブラウン@小東:先に銀の粉ぱらぱらしとく?
ベンジャミン@方舟:なんだろう、何か買うならこれが最後のチャンスだけど
ベンジャミン@方舟:それもいいかも?効果時間とかあるのかな
GM:銀の粉(武器に)浴びてく?(シャワー感覚)
マーシー・ブラウン@小東:あ~いいっすねぇ!
ウィンダ@ドギー:武器は己の肉体なので火器は任せた…!
ベンジャミン@方舟:え、ウィンダちゃんをキラキラに!?
ジェーンD SAN69@MEUR:銀に光る脚……
GM:輝く銀脚…
ベンジャミン@方舟:それはちょっとえっちすぎるかもしれない(????)
マーシー・ブラウン@小東:銀足のウィンダ
ウィンダ@ドギー:かっこいい(?)
ベンジャミン@方舟:マジレスすると靴とかにまぶすのとかどうっすか?
GM:時計にもできたんでそれもアリです
マーシー・ブラウン@小東:実際問題ハイドには直接攻撃が有効なのでウィンダさんが一番頼りになるんだよね
ベンジャミン@方舟:やったー、まぶそう
マーシー・ブラウン@小東:ふぁさぁ…(例の塩のポーズ)
GM:ブラックジャックにまぶしても大丈夫だぞ!(ピカピカの袋)
ウィンダ@ドギー:あーなるほど…おありがてぇ…
マーシー・ブラウン@小東:ピカピカ財布!やったー!
ベンジャミン@方舟:じゃあピカピカにするのはウィンダちゃんの靴とベンジャミンのショットガン、他はどうしよう
ベンジャミン@方舟:というか粉も有限…?
マーシー・ブラウン@小東:効果時間の残量ってどんなもんです?
マーシー・ブラウン@小東:効果時間と残量ね
GM:数時間は持ちます、粉は少量でも問題ないので余裕はありますね
ジェーンD SAN69@MEUR:ジェーンのショットガンもお願いしたいかな
ベンジャミン@方舟:いっそ体中にまぶすか
ベンジャミン@方舟:ジェーンちゃんはショットガンと、あとナイフもかな?
マーシー・ブラウン@小東:じゃあライフルとブラックジャック(コイン袋)に!
ジェーンD SAN69@MEUR:あ、そうね!余裕があるならナイフもぺかぺかにしよう
GM:全身発光する人か…(シュール)
GM:おっけおっけ!大体の武器は祝福されますね!
ベンジャミン@方舟:いっそボスとかこう……今後なんか嫌な予感しかしないし体中祝福してあげたいんだが!?
マーシー・ブラウン@小東:あんまりぎんぎらして目立ちすぎるのもな…!装備だけでもリジェネはかかるから…!
ベンジャミン@方舟:探索者はこれでいいとして、NPC組はどうしよう
GM:レオナルドとアリーナも武器の祝福は済ませてますね
マーシー・ブラウン@小東:よろしよろし
ベンジャミン@方舟:頼むぞ…準備他にあるかな
ジェーンD SAN69@MEUR:無い…かなあ
ウィンダ@ドギー:こっちは特にないかな
GM:おkおk!
マーシー・ブラウン@小東:いくぜいくぜ!
GM:ではでは貴方達は処刑人の丘を越え、それらしき教会を見つけます
ベンジャミン@方舟:「……来ちゃったね」
ウィンダ@ドギー:「はい…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…ええ、早く坊っちゃまにお会いしとうございますね』
マーシー・ブラウン@小東:「見張りとか見えるー?」辺りを見回す
GM:教会は少々古びているのか、所々に改修した箇所が見受けられます。 さらに裏手には遠目で見ても不格好な像が立っていることもわかりますね
ベンジャミン@方舟:不格好な像っていうのは人型ですか?
ジェーンD SAN69@MEUR:目星とかいります?
GM:いえ、人型というよりは例のマークに似た像ですね。カエルに羽が生えたような不気味な像です
GM:目星振ってもいいぞよ!
マーシー・ブラウン@小東:便乗!便乗ー!
ベンジャミン@方舟:おろろろろ
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 目星ー!
Cthulhu : (1D100<=60) → 36 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 69 → 成功
ベンジャミン@方舟:YOIZO
マーシー・ブラウン@小東:全員成功!
GM:流石ですね(眼鏡クイッ)
ウィンダ@ドギー:素晴らしい…
ジェーンD SAN69@MEUR:ユーシュウ…
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:ではそんな不気味な像に目を取られていると、ふと像の足元に違和感を覚えます
ベンジャミン@方舟:「……?あそこ、何かある?」指さして
GM:よく見てみると地面が引きずられたような跡が微かに残っています
ジェーンD SAN69@MEUR:『…見えますね、あれは何でしょうか?』
ウィンダ@ドギー:「何かが引きずられた跡…みたいに見えますけど…」
GM:地面が~はおかしいな、地面に引きずられたような跡が残っている(訂正)
ベンジャミン@方舟:「ま、小説でよくあるのだと……んしょ」像を引きずってみようとする
マーシー・ブラウン@小東:「おやおや~? これはもしかしてー…」像と同じ幅だったりするのかな?
GM:同じ幅ですね、しかし押しても引いてもビクともしません
ジェーンD SAN69@MEUR:『…流石に重いですか?』
ベンジャミン@方舟:「重い……」手をぷらぷら振ってる
マーシー・ブラウン@小東:「これが動くっていうのは間違いなさそうだけどー…これだけ大きい石像、そんな簡単に動かせないよねー? 何か仕掛けがあるのかな?」
ウィンダ@ドギー:「うーん…仕掛け…仕掛け…」
石像をあちこちと触ってみる
GM:これ以上石像を調べても気になる部分は見受けられませんね
ジェーンD SAN69@MEUR:『人数的な問題でも無いですかね…ふむ…』思案顔
ウィンダ@ドギー:「んぅ…石像自体に仕掛けがある訳でもなさそうです…」
マーシー・ブラウン@小東:「どこか別のところに仕掛けがあって動くのかなー? とりあえず今はどうにもできなさそうだねー」
ベンジャミン@方舟:「とはいえ、次はどうしようか……他にできる事と言えば……?」
ベンジャミン@方舟:ちなみに今の時間はどれくらいですか?
GM:レオナルド「…教会の中も調べてみるか、慎重にな」 触れていた像から手を離す
GM:昼を過ぎたあたりですね
ベンジャミン@方舟:了解です、まだ明るいぜ!
ウィンダ@ドギー:なるほどな…
ベンジャミン@方舟:じゃあ次はどうしましょう…
マーシー・ブラウン@小東:ボスの言う通り教会かしら
ジェーンD SAN69@MEUR:入っちゃおうかしら
GM:いいぜぇ、入るかい?
ベンジャミン@方舟:何その確認!!外から少し様子見てから入りたいな
ジェーンD SAN69@MEUR:めぼせるならめぼしたいかな?
マーシー・ブラウン@小東:まずは覗いてみたいわね
GM:普通の確認です!! 外から見る限りでは中に人はいなさそうですね、気配も感じません
マーシー・ブラウン@小東:じゃあ入っちゃうか—?
ウィンダ@ドギー:一応聞き耳とか…
GM:判定どうぞ!
ベンジャミン@方舟:しとこうか
ウィンダ@ドギー:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 99 → 致命的失敗
マーシー・ブラウン@小東:ああああああああああああ
ウィンダ@ドギー:あっ!!!!
GM:オッフ
ベンジャミン@方舟:GMの気が変わっちゃう~~~~~~~!!!!
ジェーンD SAN69@MEUR:クリティカルだせばノーカン!
ベンジャミン@方舟:そ、そうだぞ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=60 クリティカル
Cthulhu : (1D100<=60) → 88 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 56 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 65 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:総じて出目が高い
ベンジャミン@方舟:できるメイド
マーシー・ブラウン@小東:sasugadaze
ウィンダ@ドギー:ですよね~…すまぬ…
そしてジェーンちゃんナイス…
GM:ジェーンが扉に耳を澄ましてみても、中からは物音は聞こえませんでした
ジェーンD SAN69@MEUR:『…何も聞こえません、恐らく誰もいないか…相当用心深く息を潜めているかでしょう』
GM:一方でウィンダは壁に耳を当てていると「ドゴッ」という物音に驚き、後ろ向きに倒れてしまいます。HPが1減る…けど祝福効果で相殺されますね
ベンジャミン@方舟:可愛くない????
マーシー・ブラウン@小東:物音あるじゃん!
ウィンダ@ドギー:「ひゅえっ!?」
尻餅つく形で倒れる
GM:クククッ…ラップ現象だよ…(都合の良い)
ベンジャミン@方舟:「そっか……で、どうしてウィンダは尻もちついてるの?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『………こほん』
『私が聞いた段階では何も聞こえなかったのですよ?』
ジェーンD SAN69@MEUR:『…本当に』
マーシー・ブラウン@小東:「アタシ何も聞いてないし見てなーい」口笛ぴゅい~
ウィンダ@ドギー:「な、なんか物音が聞こえた気がしまして…えへへ…」
照れ笑いしながら立ち上がる
ベンジャミン@方舟:「本当に大丈夫なのかな……ん、まあいいや」先頭に立って用心深く教会の中に入ろう
ジェーンD SAN69@MEUR:『…早かれ遅かれ行かねばならぬのです、気を取り直して進むとしましょう』一番後ろに付く
GM:レオナルド「気を付けてくれベンジャミン、それにウィンダもな…」
マーシー・ブラウン@小東:「空っぽっていうのはおかしいからねー…何か仕掛けか、階段でもあるはず…」壁伝いに侵入だ
ベンジャミン@方舟:「……ボス、もしかしてウィンダの見たの?サイテー」悪戯っぽそうに笑いながら
GM:レオナルド「……えっ???」 アリーナ「ボス…この子世帯持ちだよ…」 レオナルド「誤解だ…っ!」声を押し殺して
ウィンダ@ドギー:「だ、大丈夫ですよ、私はレオナルドさんの事信用してますから…」
GM:そんなこんなで教会へ入れます、ぱっと見た所では前に訪れた教会とあまり変わりませんね
マーシー・ブラウン@小東:「…ウィンダはボスになら見られてもいいんだー?」にへら~
ベンジャミン@方舟:くつくつと笑ってる 目星しても?
マーシー・ブラウン@小東:したいぜしたいぜ
ウィンダ@ドギー:「そ、そういう事じゃないです~!!」
GM:ただし違う所を上げるとすれば、本来十字架のあるような場所には例のマークが掲げられており装飾もそこまでないと言う所です
GM:いいぜ!
ウィンダ@ドギー:同じく目星を…
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 39 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 83 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:びんじょみー
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 10 → スペシャル
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 69 → 失敗
GM:どんどん便乗していこう('ω')
ベンジャミン@方舟:ウィンダちゃんやっぱ動揺してない???
ウィンダ@ドギー:おっと今日は出目ひどいぞ?
マーシー・ブラウン@小東:これは奥さん動揺してますね間違いない
GM:成功した方はですね、左の方にドアが1つだけあることに気づきます
ベンジャミン@方舟:「……なるほど、この中には何もなさそうだけど…あのドアの先とか気になるね?」
マーシー・ブラウン@小東:「………あれ、ドアあるじゃん。なんで気付かなかったんだろー…」壁伝いしてたら到着
GM:ドアには関係者以外立ち入り禁止の札がかけられています
ウィンダ@ドギー:「ドア…?あ、ほんとにあった…」
場所を指摘されてようやく気付く
マーシー・ブラウン@小東:「立ち入り禁止…いかにもだねー?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…おや、あんな所に』
『奥に誰かいるのでしょうか…』
ベンジャミン@方舟:「どうだろう…」もう一度聞き耳?
GM:扉は壁の木材と同様の色でちょっとわかりにくい感じでしたね(多分)
GM:判定どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=25 25もあるぞ!
Cthulhu : (1D100<=25) → 71 → 失敗
ベンジャミン@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 55 → 成功
ウィンダ@ドギー:今度コソ!
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 聞き耳っちょ
Cthulhu : (1D100<=60) → 32 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 40 → 成功
ウィンダ@ドギー:よぉーし…
GM:ファンブルはないな!さっきと同じように物音はしませんね
ベンジャミン@方舟:[]
ベンジャミン@方舟:「……行ってみようか」
ウィンダ@ドギー:「…そうですね、特に物音はしませんし」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ…さて、鬼が出るか蛇が出るか…』ショットガンを持ちながら
マーシー・ブラウン@小東:「どんどんいこー…!」ひそひそ声
GM:扉を開けると、そこにはほの暗い部屋に繋がっていました。 どことなくハイドがいた4両目のような雰囲気を感じさせます
ベンジャミン@方舟:「嫌な感じがひしひしとするなぁ……」持ち物のキャンドルランタンに火を灯します
ウィンダ@ドギー:「この雰囲気は…あまり好ましい感じはしませんね…」
GM:灯りをつけると、ほんのりと部屋の様子がわかります
ジェーンD SAN69@MEUR:『あの社長がまさに居そうな空間ですね…』
マーシー・ブラウン@小東:「やだなあ…あの黒い水がヌッと出てきそうー…」
GM:机、棚、そして壁にはレバーのような物が
ベンジャミン@方舟:「色々あるけど……これ、触ってもいいかな?」レバーを示して
マーシー・ブラウン@小東:家探しが捗りますねえ
マーシー・ブラウン@小東:「気持ちはわかるけどー…せめて全部見て回ってからにしない? どこかに説明書きでもあるかもしれないしー」
GM:レオナルド「迂闊に触るのは気が引けるが…まあ自爆するようなものでもなさそうだしな…」
ベンジャミン@方舟:「やっぱりダメかい?仕方ない、他を見ようか」
GM:アリーナ「触るのは最後にしときな、まずは机か棚だよ」
マーシー・ブラウン@小東:見るところ分かれる感じかな?
ベンジャミン@方舟:「そうだね……ふむ」引き出し開けて目星しましょう
GM:机の方かな?
ベンジャミン@方舟:ですす
GM:おkおk、これは目星はいらないかな!
ジェーンD SAN69@MEUR:おーぺん!
ベンジャミン@方舟:なんだと!
マーシー・ブラウン@小東:なんだなんだ
GM:引き出しを開けると日記が1冊入っていますね
ウィンダ@ドギー:ほうほーう?
マーシー・ブラウン@小東:誰のだ…?
ベンジャミン@方舟:「これは読んでいい?」
マーシー・ブラウン@小東:「いいよー、読んで聞かせてー。 感情込めてね!」
ウィンダ@ドギー:「誰の日記なんでしょうか…?」
覗き込むように表紙を見る
GM:アリーナ「どれどれ? まあいいんじゃないかい?」覗いて
ジェーンD SAN69@MEUR:『ん、私にも見せてください…』後ろから机に手をつく
ベンジャミン@方舟:じゃあ開いてみようかな
GM:では日記の内容を
GM:そこには教団の神である夜の父を称える賛美が書き連ねてありました、毎ページ違う内容の賛美、それを毎日のように書き込まれている
ベンジャミン@方舟:「うわぁぁ……」ドン引きした様子で
GM:ただつい最近のページには賛美の後、ちょっとした不満のような文章が目に入ってくる
GM:「…我らが父に敵う筈もないでしょうが、少々不安に思います。 もしあの者達がここを突き止め、父を穢すような行為をしたらと…」
GM:「無論、私はそのような事態を招きません。 貴方様の期待に応えてみせましょう…機嫌を損ねるようなことは致しません…」
GM:と不安が綴られていました
ベンジャミン@方舟:「……ふぅん」
ウィンダ@ドギー:「これは…」
マーシー・ブラウン@小東:「機嫌が悪くなったらツケは社長さんの方にいくってことかなー?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ハイド社長のもの、でしょうか…』
GM:アリーナ「ふーん、意外とビビりなんだねぇ」腕を組んで
GM:アリーナ「あーとーはー…この机には何もなさそうだね」机をもう一度調べて
ウィンダ@ドギー:「それだけここの人たちが崇拝している父と呼ばれる存在が恐ろしいものであるって事かもしれませんけど…」
ベンジャミン@方舟:「さて、どうだろう。あんな不細工な神様、きっとろくなものじゃないぜ」
ベンジャミン@方舟:「次は棚でも見てみるかい?」
マーシー・ブラウン@小東:「あの神様の大事な扱い方とかあるといいねー、そしたら機嫌の損ね方もわかりそーう」図書館もあるぜ
GM:では棚とレバー調べたら今日は中断しましょう!
ウィンダ@ドギー:「そうですねー…
棚にも何かあればいいんですけど…」
了解!
ジェーンD SAN69@MEUR:『さぞかしイイ趣味のものが飾られているでしょうね…』かたをすくめ
マーシー・ブラウン@小東:了解!
ベンジャミン@方舟:了解です!目星ですか!
GM:棚には瓶が並べられています、ただ列車の時とは違い、中には赤黒いモノが入っています
GM:よろしくてよ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル
マーシー・ブラウン@小東:おしいいいいい
ウィンダ@ドギー:いい出目!!
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗
GM:良い出目だ、感動的だな(^U^)
ウィンダ@ドギー:ファンぶってないからいいのです…
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 88 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 目星 ニーサン…
Cthulhu : (1D100<=60) → 48 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:イチ、これが調整や
GM:うむうむ、では成功した方はですね。それぞれの瓶に紙が貼られ、何かメモしてあるようです
ジェーンD SAN69@MEUR:』』
ジェーンD SAN69@MEUR:『これは…ラベルですか、ジャム瓶見たいですね』覗き込む
GM:それぞれには「失敗、拒絶反応を示し死亡」、「一時安定、数分後拒絶反応を起こし死亡」、「安定、しかし知能の低下有り」と書かれています
ベンジャミン@方舟:「!……これ、もしかして人体実験…いや、祝福の効果……」
ジェーンD SAN69@MEUR:『ええ、私たちが戦った相手も知能低下している様子がみられたような…』
『とんだジャムですこと、本当の中身は何かしら…』
ウィンダ@ドギー:「うっ…ほんとに趣味悪いですね…あの人…」
ラベルを見て青ざめる
マーシー・ブラウン@小東:「う…えぇ…? でもあの黒いのって眷属なんじゃ…保存してあるのってじゃあ、何かその人の一部、みたいなー…?」
ベンジャミン@方舟:「……開けてみる?」一つ手に取って
GM:血が凝固したモノにも見えますが、それには少々黒過ぎるような気がします
マーシー・ブラウン@小東:貼られてるのは症例だけ? 名前とか顔写真とか、個人判別できそうな情報もある?
GM:名前などは書かれていませんね、ただ症例のみです
ジェーンD SAN69@MEUR:『開けたくは…ないですね』
GM:成功した被験体の瓶もありますが、微かに蠢いて見えるような気もします
ベンジャミン@方舟:「結構慎重だね。ああ、でも……よく見て、これ動いてない?」
ウィンダ@ドギー:「私も開けるのは反対です…何が出てくるのか想像しただけでも…」
マーシー・ブラウン@小東:「あの時逃げてった黒いのがコレだとしたら…危ないだろうねー…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『迂闊に敵を増やしたくない、という気持ちが強いですね…』
ベンジャミン@方舟:「……そっか」少し残念そうに棚に戻す
GM:レオナルド「そうしておこう、迂闊に開けて襲われても対処が難しい…」棚から離れる
マーシー・ブラウン@小東:「使える保証っていうか、情報が手に入ったらいいけどねー。こっちで利用できるんなら社長さんに対抗できそうだし」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…もうどうにもならなそうな時はぶちまけてもいいかもしれませんね、相打ち覚悟でばしゃっと』クスリと
GM:アリーナ「リスキーなことをするねぇ、私は勘弁だけどさ!」
GM:レオナルド「無駄なリスクを増やすのはよそう、それで最後はこれだな…」レバーを見る
ウィンダ@ドギー:「私も勘弁ですねぇ…うぅ…想像したら寒気が…」
ベンジャミン@方舟:「これも結構なリスクだと思うけど……どう?」
マーシー・ブラウン@小東:「結局何なのかわかんなかったねーこれ…ここまで誰もいないのも不気味だしー…」
GM:レオナルド「いきなりここが崩れたりは…しないと思うが…」レバーを触ろうとした手が止まる
ベンジャミン@方舟:「ボスびびってる?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『旦那様?』
GM:レオナルド「…ちょっとな、俺の独断でお前達を死なせては面目がない」
マーシー・ブラウン@小東:「ボスー、アタシら代表のボスが先陣切ってくれれば不満は持たないからビシっとしてよー」
ベンジャミン@方舟:「……ふふ。別に俺、ボスの判断でなら死んでも構わないぜ?」試すように
GM:アリーナ「そうだよしっかりしな! ボスが引かないならあたしが引いちまうよ!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…私の雇い主である以上、既にこの命は旦那様に預けておりますゆえ』
『何が起ころうと私は臆しません、旦那様をお守り致します』
ウィンダ@ドギー:「マーシーさんの言うとおりです。
大丈夫ですよ、ここの人たちは皆レオナルドさんを信頼してますから…!」
マーシー・ブラウン@小東:「それはアーカムに向かう前に言うセリフでしょー! いまさら! それにせっかく見返りの交渉もしたんだからー!」
GM:レオナルド「ハハハ…まったく、肝の据わった奴らだ。 わかったよ、今更ビビったりはしないさ…っと」レバーを降ろす
GM:レバーを降ろされる、どこからか地響きのような音が聞こえます
GM:数秒の後その音は止まります、教会が崩れたりとかはしないようです
ベンジャミン@方舟:「……良かった、もし死んでたらボスの事祟ってたよ」茶化すように
マーシー・ブラウン@小東:「何の音だったんろうねー? あ、もしかしてー!」と窓際へ走る 窓から石像見えるかしら
ジェーンD SAN69@MEUR:『…ふう、少し肝を潰しました、あんな所にこの部屋の罠など置かないはずですけれど…一応、ですね』
『しかし一体どこから…』きょろきょろ
マーシー・ブラウン@小東:ていうか窓ある?
GM:レオナルド「…祟られなくて済んだよ、それでさっきの音は…」
GM:あるよ!
ベンジャミン@方舟:「……どう?やっぱりあそこの『鍵』だったのかな」
GM:窓から覗くと、マーシーの予想通り石像が移動していました
マーシー・ブラウン@小東:「やーっぱり! さっきの像が動いてるよー!」窓にひっつきつつ
ウィンダ@ドギー:「なるほど…道理で押したり引いたりじゃびくともしなかった訳です…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『なるほど、しかし何故こんなに仕掛けを…?見に行ってみましょう』
GM:窓からでも何が石像の下にあったかわかります、そこには地下へ降りるための階段が露わになっていました
ベンジャミン@方舟:「……さて、次に行くのはアレの下かな」
GM:と、いう所で今回はこのあたりで中断!次回、ついにクライマックスな気がする!
マーシー・ブラウン@小東:うおー!おつおーつ!
ジェーンD SAN69@MEUR:おつかれさまー!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした!うぬぬぬ…!
GM:0時半を過ぎちまった!お疲れさまでしたぞ!
ウィンダ@ドギー:おつおつ!!
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:ちぇっちぇ!
ウィンダ@ドギー:ちぇい!
マーシー・ブラウン@小東:ちぇちぇい
ベンジャミン@方舟:パソコンから入るの遅れます!
GM:おkおk!今のうちに点呼!
ジェーンD SAN69@MEUR:あーい
ベンジャミン@方舟:うぃー
ウィンダ@ドギー:へーい
マーシー・ブラウン@小東:ちぇーい
GM:いるね!では恐らく最終回!再開していきましょ!
GM:前回は不気味な像の仕掛けが動いて階段を見つけたところですね
ウィンダ@ドギー:いよいよ…
ベンジャミン@方舟:うおお、お願いします…!
GM:地下からは淀んだ空気が流れてくるのを感じます、この先に何かあるのは間違いありません
マーシー・ブラウン@小東:よろしゃすよろしゃす
ジェーンD SAN69@MEUR:行かねば…
ベンジャミン@方舟:「……行く、よね?」一応確認
GM:レオナルド「…もちろんだ、何があろうとここで立ち止まっている訳にはいかないからな…」
マーシー・ブラウン@小東:「どう見てもド本命だしねー…行かないわけにいかないでしょー」
ウィンダ@ドギー:「はい…もう覚悟はできてます…!」
マーシー・ブラウン@小東:「ボスは先頭切らないでよねー! エドが目に入った途端にふらふら的になりに行っちゃいそうだから!」
GM:アリーナ「よ~し、んじゃ先頭は私だ!」 レオナルド「もっと信用してくれ…」 アリーナが階段を下っていく
ベンジャミン@方舟:「あーあ、何かやだなぁ…雰囲気とか色々さ……」あまり気乗りしない様子ながらも再度ランタンに火を灯す
ジェーンD SAN69@MEUR:『ふふ、確かにそうですね…』
『では私が殿を務めましょう、私だって倒れてしまうかもしれません』
ベンジャミン@方舟:「アリーナ、一緒に先頭歩くよ。君も割と不安な部類だしね」
GM:アリーナ「なんだいそりゃ、そこまで心配されるタマじゃないよ!」笑い飛ばす
マーシー・ブラウン@小東:「行動は口より物を言うんだよボスー、動揺しないでちゃんと頼れる振る舞いしてよねー? エドもそうだけどアタシたちも一応命預けてるんだからさ」
GM:地下はほぼ一直線ですが、進んでいる中で扉が左右に1つずつありました
ベンジャミン@方舟:「……罠かな」ピタリと止まる
ウィンダ@ドギー:「どうなんでしょうか…」
聞き耳とか
ジェーンD SAN69@MEUR:『部屋が2つ…誰かいるのでしょうか』隊列の後ろから覗き込み
GM:左は施術室と書かれた扉、右には鉄格子の扉です。
マーシー・ブラウン@小東:「エドもいるとしたらここだろうし、あの人間やめちゃってる人たちもいるだろうねー…」
ベンジャミン@方舟:とりあえず聞き耳かな…
マーシー・ブラウン@小東:両部屋一気に聞き耳しちゃえるのかな?
GM:どっちか1回ずつでお願いしますわ!
ベンジャミン@方舟:じゃあ施術室かな
マーシー・ブラウン@小東:聞き耳は25もあるぞ! 人数にならないな!
GM:どぞどぞ、聞きたい方に判定してもいいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=25 鉄格子の方で
Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗
ベンジャミン@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 45 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:割といい出目なのが悔しい
ウィンダ@ドギー:割と惜しい!!
ベンジャミン@方舟:他の判定なら成功だった…
ウィンダ@ドギー:ナイス!じゃあ鉄格子の方に聞き耳かなぁ
マーシー・ブラウン@小東:値切りェ…
ジェーンD SAN69@MEUR:鉄格子の方やろうかな?
マーシー・ブラウン@小東:がんばっちぇー
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 目星 鉄格子へ
Cthulhu : (1D100<=60) → 58 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 66 → 失敗
GM:どっちもいけたわ!じゃあ施術室から
ベンジャミン@方舟:これは安定 ちびボス救助してハッピーエンド
ジェーンD SAN69@MEUR:やったか!?
マーシー・ブラウン@小東:ぎりぎりセーフ さすがメイド
マーシー・ブラウン@小東:あれ?目星?
ウィンダ@ドギー:さすメイド…
GM:施術室からはこれと言った物音は聞こえませんね
ベンジャミン@方舟:聞き耳も成功の数値?
GM:鉄格子の方は隙間から覗くとフードを被った二人組が会話をしているのが見えます
ジェーンD SAN69@MEUR:あ、ごめんよ!でも聞き耳も同値だから…!
マーシー・ブラウン@小東:うお普通に人おる!
GM:ジェーンちゃん聞き耳だったのね!
ウィンダ@ドギー:でも情報貰えてるから結果オーライ!
ベンジャミン@方舟:こっわ~~~~~~
GM:じゃあちょっとだけ結果が変わります(修正)
ベンジャミン@方舟:何も見てないです
GM:中に居た敵の会話が耳に入ってきますね
ジェーンD SAN69@MEUR:すまぬ………!
GM:A「…なんだ、父に捧げる生贄はもういないのか?」 B「一昨日捧げたばかりだからな、さっき連れて行かれたガキが最後だ」
マーシー・ブラウン@小東:えっ
ウィンダ@ドギー:まずいまずいまずい
ベンジャミン@方舟:こんな真昼間からやる??????
ジェーンD SAN69@MEUR:んえっ………
GM:A「そうだったのか、しかしどれほど捧げれば次の祝福を受けられるのか…」 B「教祖様が言うにはもうすぐだそうだ、直接我らの前に現れ祝福を与えてくれるらしい」
GM:A「あの様な子供で父が満足すればいいがな、ここの片付けが終わったら祈りを捧げに行こう」 B「ああ、さっさと済ませよう」
GM:という会話の内容でした、ヤバイですね
ベンジャミン@方舟:かなりやばめ
マーシー・ブラウン@小東:さあ忠臣ジェーンD、どう伝える
GM:レオナルド「……何かあったか…」ひそひそ
ジェーンD SAN69@MEUR:『…なるほど、なるほど……そうですか』
ウィンダ@ドギー:「どうだった…?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『皆さん、坊っちゃまの元へと急がねばなりませんが……』
ジェーンD SAN69@MEUR:『……1分です』
『坊っちゃまの元へ着いたら、1分で終わらせましょう』懐中時計を見ながら
マーシー・ブラウン@小東:「何なに? もう生贄秒読みみたいなそういう状況…!?」
ベンジャミン@方舟:「ジェーン、何か聞こえたんだろう?詳しく話してくれ、エドワードはここに居るって事かい?」
GM:アリーナ「なんだって? そりゃどういう…」 レオナルド「…ジェーンの言う通りなら早く迎えに行かなければならないが…」 道の先を見る
ジェーンD SAN69@MEUR:『……奴らは一昨日に贄を捧げ、そして次の贄を捧げようとしています』
『これ以上奴らの祝福を受けた異形が増えるのは…いけません』
ベンジャミン@方舟:「次の贄……そうか、わかった」
GM:レオナルド「次がエドワード、ということか…」 アリーナ「こうしちゃいられないよ…! 早くいかなくちゃ…!」
マーシー・ブラウン@小東:「その生贄がエドってわけねー…もたもたせずに来といてよかったね…!」
ウィンダ@ドギー:「…わかりました。急ぎましょう、皆さん」
マーシー・ブラウン@小東:ところで左右扉だけど、通路の先はどうなってるの?
ジェーンD SAN69@MEUR:『参りましょう、本当に時間がありません』
『……ご心配なく、旦那様。直ぐに決着を付けましょう』
GM:通路は真っ直ぐと伸びていますね
GM:真っ直ぐ進むか、施術室を覗くか…君ならどうする!(?)
マーシー・ブラウン@小東:「このまま進むのと、この戸の先の連中黙らせるの、どっちが早いかなー?」
ウィンダ@ドギー:なんかありそうではあるんだけど…
マーシー・ブラウン@小東:あれ、鉄格子の扉は鍵かかってる系?
マーシー・ブラウン@小東:施術室何かありそうよねー
ベンジャミン@方舟:どうしよう、一応見ておく?
GM:鉄格子は鍵穴がありますね、生贄の収容スペースなので(鍵付き)
GM:ここで探索漏れで詰みなんてことはないので安心してね!!
マーシー・ブラウン@小東:やさしみ
ベンジャミン@方舟:優しいヤッター!
ウィンダ@ドギー:やさしい…
マーシー・ブラウン@小東:進軍遅らせたくないなら二手に分かれて後から追いつくぜ!とかする?
ベンジャミン@方舟:じゃあ探索しても即ドボンもないと思うし一応覗く?
ベンジャミン@方舟:それ考えたけど、GMの処理が大変なだけだったりしない?
マーシー・ブラウン@小東:たしかに
ジェーンD SAN69@MEUR:KPの判断は如何に!
GM:厳正なる協議の結果、団体行動が望ましいどす!
ウィンダ@ドギー:御意
マーシー・ブラウン@小東:仰せのままに
ベンジャミン@方舟:じゃあまとまって動こう
ジェーンD SAN69@MEUR:サーイェッサー!
マーシー・ブラウン@小東:じゃあ施術室見たいなー無視して進んじゃうと気になってもやもやする
GM:覗いていくかい!
ベンジャミン@方舟:いくいくー!
ウィンダ@ドギー:手短に行こう!
マーシー・ブラウン@小東:よっしゃいくぜ!
ジェーンD SAN69@MEUR:PC的には何がなんでも進みたいけど…PL的には探索漏れはよしとしないかな
GM:その気持ち、わかる(?) では施術室!
GM:まず扉を開けると、部屋の真ん中に赤と黒が染みついた台が見える。 異臭が鼻につきあまり長居はしたくない部屋だ
マーシー・ブラウン@小東:「急がなきゃだけど…このまま通るとバレそうだし、一回この部屋で隠れて行こうー? ちょっとでも情報ほしいし…!」という建前
ベンジャミン@方舟:「ッ……最悪」小さく毒づきながら目星とか
ウィンダ@ドギー:「…わかりました、ここで見つかったら厄介ですからね…」
理由付けありがたい…
GM:アリーナ「うげっ…なんだいこりゃ…」鼻をつまむ
GM:目星どうぞ!便乗もいいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:「う”っ……こんなきったない部屋で施術って…処刑か処分の間違いなんじゃないのー…っ!」両手で鼻を覆いつつ
ジェーンD SAN69@MEUR:『……皆様の総意なら、私はそれに従います…バレてしまっては元も子もないですから』ショットガンを既に用意しつつ
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 78 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80 便乗目星だぜ!
Cthulhu : (1D100<=80) → 19 → 成功
ベンジャミン@方舟:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 44 → 成功
ウィンダ@ドギー:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 11 → スペシャル
ジェーンD SAN69@MEUR:心中穏やかでない
マーシー・ブラウン@小東:聞いた本人はそらそうよね
ウィンダ@ドギー:[
ウィンダ@ドギー:「うっ…ゲホッ…ゲホッ…」
匂いがキツくて咳込んでる
GM:では情報を、台と思われるものに近づくと1枚のメモが落ちていた。 そのメモも染みが付着しているが読むことに支障はなさそうだ
ベンジャミン@方舟:「…調べるのが終わったらすぐ出よう。……これは?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『坊っちゃまもこんな部屋に監禁されているとしたら……いや、耐えられない…』爪を噛み
マーシー・ブラウン@小東:「う”う”−…う”ん? なにそれベンジャミンー」肩越しに覗き込む
GM:メモを見てみると走り書きなのか短い文章が書かれていた
ベンジャミン@方舟:「わからない…」メモに目を通す
GM:「■とし子をこれ■■無駄にはできない、父の怒■に触れ■■な■」
GM:この文のみですね
ウィンダ@ドギー:「ケホッ…何の事なんでしょうか、これ…」
ベンジャミン@方舟:「ん……内容、読めないけど」
ベンジャミン@方舟:「後半は父の怒りに触れるな…だよね」
マーシー・ブラウン@小東:「うーん? でも何か無駄にすれば父が怒るぞーってことだよねー? 社長さんが日記で心配してたやつじゃん…!」
GM:レオナルド「何か焦っているようだな…」
ベンジャミン@方舟:「……わからないけど、宗教団体の奴らと例の『父』ってあまり仲良しじゃなさそうだね」
ジェーンD SAN69@MEUR:『その子とやらが父なるものの実子であるとしたら…手を貸しているにも関わらず無駄にする教団については悪い印象を持っているのやもしれませんね』
ジェーンD SAN69@MEUR:『……もっとも、異形に子供への慈しみの気持ちなどあるとは思えませんが』
ベンジャミン@方舟:「なるほど、この『子』はそういうことなのかな……」
マーシー・ブラウン@小東:「ふーん? 崇めてるのに怒らせてるなんて変なのー」
ウィンダ@ドギー:「ふむふむ…上手くいけばこの人たちが崇めてる父と呼ばれる存在を利用できるかもって事になるのかな…」
指先を顎に当てながらぼそりと
GM:レオナルド「ふむ…覚えておいて損はないかもしれない、そしてこの部屋には…もう何もないか…」見まわして
ベンジャミン@方舟:「…そうだね。真っ直ぐ進んだらこれにも気づけなかったよ、ありがとうマーシー」
マーシー・ブラウン@小東:「へ? そーう? …あはー、ベンジャミンに褒められるなんて明日は雪でも降っちゃうかもねー?」にこー
GM:アリーナ「まだ夏も終わったばかりだよ、しかしまあ神様に怒られるなんてねぇ…」
ベンジャミン@方舟:「俺、そんな人の事褒めてないかい?」少し意外そう
ベンジャミン@方舟:「神様も怒る時は怒るんじゃないの?天罰、みたいなさ」
ウィンダ@ドギー:「というよりかはベンジャミンさんがマーシーさんの事を褒めるのが意外なんじゃないですかね…?
天罰…言い得て妙ですね…」
マーシー・ブラウン@小東:「そういうわけじゃないけどー…張り合ってる方がしっくりくるっていうか? 悪い気は全然しないけどねー!」
GM:レオナルド「どんな罰が下るのやら、考えるだけでも恐ろしいものだ…」
GM:この部屋は以上です!
ベンジャミン@方舟:「んー……んー……(そんな張り合ってるかな?からかってはいるけど…)」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……くす、罰は天が下すのではありませんよ』
『私達が与えるのです』いの一番に扉を開けて外に出る
GM:アリーナ「痺れるねぇジェーン、そんじゃ早いとこエドワードを迎えにいってやるとしようか!」
マーシー・ブラウン@小東:「もーう考え込まないでよー! アタシの体感なんだから変に身構えなくていいのー!」
ウィンダ@ドギー:「フフッ…それじゃ行きましょうか…!」
ベンジャミン@方舟:「身構えてなんかないけど?」頭を上からわしゃっとしながら押す
マーシー・ブラウン@小東:「んんー! そういう子ども扱いでごまかすのやめー! お金とるよー!!」首ぶんぶんして手から逃げつつ小走りに進む
ベンジャミン@方舟:「お金取られるのはごめん被るなぁ…」後ろから少し急ぎ目についていく
GM:可愛いね…では部屋を出て通路を進みますか?
マーシー・ブラウン@小東:いくぜいくぜいくぜ
ウィンダ@ドギー:行くぞー!!
ジェーンD SAN69@MEUR:のりこめー^^
ベンジャミン@方舟:進まなきゃ…
GM:貴方達が通路を進んでいくと開けた場所が現れます、それはドーム状となっていてかなり広い空間となっていますね
マーシー・ブラウン@小東:「わ…そんなに人数多くないって話だったのにひっろーい」
GM:そして目に入ってくるのは、上で見た像をさらに大きくした像に祈りを捧げる夜の子ら達、さらにその像の足元には大きな穴が空いています。
ベンジャミン@方舟:「大げさなところだね…さて」
ジェーンD SAN69@MEUR:『……醜悪、ここに極まれりですわ』両手にショットガンを構えて
GM:「ウガア=クトゥン=ユフ…クトゥアトゥル グプ……っ、おや…貴方達は…」気づいたのか振り返る
マーシー・ブラウン@小東:「やーっと本拠地って感じ………やばっもう気付かれた!?」ライフル構え
ウィンダ@ドギー:「っ!」
咄嗟に身構える
ベンジャミン@方舟:「やっほ、邪魔しにきたぜ」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…坊っちゃまの居場所をお教え下さい。』
『今、直ぐに』
GM:ハイド「…不思議なものです、どうやったここを暴き出したのか……そこまでこの子供が大切なのか……」 縄で縛られたエドワードを見下ろす
マーシー・ブラウン@小東:[]
ウィンダ@ドギー:「エドワード君!?」
GM:ハイド「ここにいますよ、今は気を失っていますがね…どうです、私から奪い返してみますか?」
マーシー・ブラウン@小東:「大切も大切、うちの一番のお宝だもんねー…! ものの価値がわかってないね社長さーん」
ベンジャミン@方舟:「……わかりやすい挑発。もしくは素で馬鹿?」
ベンジャミン@方舟:「悪いけど、そんな余裕一瞬で無くしてやるよ」ショットガンのグリップをしっかり握る
GM:ハイド「余裕と呼んで欲しいものです…さて、ルドレスくんの警告も虚しく…」
GM:レオナルド「御託はよせ、その余裕ぶった顔もすぐ崩してやる」銃を抜く
ジェーンD SAN69@MEUR:『坊っちゃまに当たらないかしら、散弾銃は射程が広い事だけが利点であり、欠点ですが…』
マーシー・ブラウン@小東:「やだ、あれって警告だったのー!? てっきり挑発だとばっかり思ってたー!
そういう役、ルドレスに一番向いてないんだよー 社長さんはもうちょっと人の使い方考えた方がいいね?」オーバーに肩をすくめて見せる ヤレヤレ
GM:ハイド「その自信も、と返しておきましょう…では片付けてしまいなさい、父の信徒達よ!」 そう言われると信者はこちらに向き直る
ベンジャミン@方舟:「ま、とりあえずあいつらが盾になるからおちびは大丈夫じゃないかな」
GM:ハイド「ええ、モノは使い様です…」 「ああ、それと…後ろに気を付けた方がいいですよ?」 貴方達の後方を指さす
マーシー・ブラウン@小東:「うぇ……」そーっと振り向き
GM:後ろを振り向くと、先ほど鉄格子の部屋で話していた2人が貴方達の後ろに立っている
ウィンダ@ドギー:「…挟み撃ちですか…」
GM:レオナルド「ぐっ…!?」 アリーナ「おっとぉ!?」 2人はレオナルドとアリーナの肩を掴み、後方へ投げ飛ばす
ベンジャミン@方舟:「っと!なるほど、挟み撃ちではなく分断か」
ジェーンD SAN69@MEUR:『挟撃……なるほど、よく考えたものですね…!?』
『っ、私たちの仲間と主人ですよ…もう少し丁重に扱って頂きたいものですね?』
GM:レオナルド「…っ、こいつらは俺達に任せろ! お前達はそっちを頼んだっ!!」 アリーナ「今度は油断しないさ!」
マーシー・ブラウン@小東:「はやく片付けて追いついてよぼすー」
ベンジャミン@方舟:「もちろんだよ、そっちこそ後でおちびに話せるくらいの活躍してね!」
ウィンダ@ドギー:「くっ…!お二人とも、どうかお気を付けて…!」
正面に向き直る
GM:レオナルド「ああ! そっちもやられるんじゃないぞ!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『お任せ下さい、旦那様』
『そちらが終わるよりも早く、迅速に…片付けてご覧に入れましょう』
GM:ということで戦闘開始!信者のDEXは1から順に10.9.8となっております
ベンジャミン@方舟:あれ、私の足……遅すぎ?
マーシー・ブラウン@小東:「それじゃあ銀の粉ライフルの試し撃ちといってみようかー…!」
GM:DEXが被っていると探索者が優先して動けますわよ!
マーシー・ブラウン@小東:ベンジャミンはその…落ち着きがあるから…
GM:トリって奴だよ…(?)
マーシー・ブラウン@小東:信者まではまだ距離があるかな?
ベンジャミン@方舟:普通に戦闘慣れしてないんですね!!(設定)
ウィンダ@ドギー:参謀だから…
ジェーンD SAN69@MEUR:かわいいね♡
GM:5mぐらい離れてるかな? あまり関係ないかもしれぬが!
GM:最初はマーシーかウィンダ!
ウィンダ@ドギー:お先どーぞ!
マーシー・ブラウン@小東:よーしライフル撃つぜ!
GM:どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 68 → 成功
マーシー・ブラウン@小東:よしよし
ベンジャミン@方舟:やったれ!
GM:あ、対象は!
マーシー・ブラウン@小東:ごめんなさい!敏捷10はどの信者?そいつを狙いたいぜ
GM:3番じゃな!
マーシー・ブラウン@小東:よし3だ!
GM:ccb<=20 3の回避
Cthulhu : (1D100<=20) → 10 → 成功
GM:すげぇなお前
ウィンダ@ドギー:うそぉ!?
マーシー・ブラウン@小東:なん…だと…
GM:3「ふんっ…」横ステッポで回避
ベンジャミン@方舟:なんで…なんで…
マーシー・ブラウン@小東:「この弾は特別痛いよーーって、嘘っ!? あんな見た目で速っ!?」
GM:すまない、我の卓は回避が低い敵はよく避ける風潮が…
GM:ネクストウィンダ!
ウィンダ@ドギー:じゃあ3番にマーシャルキック!
マーシー・ブラウン@小東:しゃーないしゃーないトゥモアナトゥモアナ
ジェーンD SAN69@MEUR:なんてことだ…
GM:こーい!
ウィンダ@ドギー:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 77 → 失敗
ベンジャミン@方舟:なぁんで????
ウィンダ@ドギー:おっと今日酷いぞ…?
GM:おっふ……
マーシー・ブラウン@小東:やべー 女神が薄笑いしとる…
GM:ハイド「ハッハッハ…無駄ですよ、無駄無駄…」
GM:次はジェーン!
ジェーンD SAN69@MEUR:3番にシャッガンだ!
ウィンダ@ドギー:「くぅぅ…!」
距離を見誤って寸前でスカる
GM:こぉい!!
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=80 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=80) → 89 → 失敗
ジェーンD SAN69@MEUR:えっ…
GM:ヌゥン!!!!!!
ベンジャミン@方舟:はぁ~~~????
ウィンダ@ドギー:どうしたというのだ…
ジェーンD SAN69@MEUR:みやびん!!!!!😡(責任転嫁)
ベンジャミン@方舟:みやびんなんかしたでしょ!!!!(濡れ衣)
GM:お、俺は悪くねぇ!俺は悪くねぇ!!!
マーシー・ブラウン@小東:今までのやさしさはこのためか!!!!!
ジェーンD SAN69@MEUR:『チッ……』
『いけませんね、坊ちゃんが後ろにいることを考えると…手元が狂う』
GM:えー、では3の攻撃です…もしかしたらを想定してください
ベンジャミン@方舟:イマジン…
GM:1d2 拳orキック
Cthulhu : (1D2) → 1
マーシー・ブラウン@小東:ていうかここから三連続攻撃だ…
GM:1d4 対象
Cthulhu : (1D4) → 1
GM:マーシーに拳を振るう!
ベンジャミン@方舟:ダイスで相手決めるならまだい……いや、事故……?
GM:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 62 → 失敗
マーシー・ブラウン@小東:「うわきたーーー!!!」
GM:よーしよし
マーシー・ブラウン@小東:せふせふ
ベンジャミン@方舟:こういうこと
GM:次は信者1の攻撃!
ウィンダ@ドギー:よすよす…
GM:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
ジェーンD SAN69@MEUR:高い位置で安定してるで
GM:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1
GM:マーシー!!
ベンジャミン@方舟:こんな小さい子に!!!!
GM:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 76 → 失敗
GM:セーフ!
ベンジャミン@方舟:大草原
GM:2の攻撃!
GM:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
GM:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
マーシー・ブラウン@小東:「ひぇーーーアタシおいしくないよー!」
GM:ジェーン!
GM:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 69 → 失敗
ベンジャミン@方舟:もう……もう………
GM:おっけい!次はベンジャミンだな!
ウィンダ@ドギー:いけー!
マーシー・ブラウン@小東:これには父も苦笑い
ジェーンD SAN69@MEUR:『…甘いですね』
『近接での殺し合いは、慣れておいでで無くて?』
GM:スッカスカのスカ攻撃
ベンジャミン@方舟:「というかハイドってば煽っといてこれはちょっと……」
GM:ハイド「そういう貴方達も…」
ベンジャミン@方舟:「(……みんな、緊張してるんだな。つまり、慎重な行動を取れた者がこの場を制す……)」
ベンジャミン@方舟:ショットガンですね!
ベンジャミン@方舟:対象は3
GM:どうぞ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=60 いうて技能値低いんだけどね
Cthulhu : (1D100<=60) → 10 → スペシャル
マーシー・ブラウン@小東:これは歴戦の戦士
ウィンダ@ドギー:流石でござりまする…
GM:ccb<=20 回避
Cthulhu : (1D100<=20) → 28 → 失敗
ベンジャミン@方舟:っぶね~~~!!!
GM:あぶね~~!ダメージどうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:また地味におしいし!
ベンジャミン@方舟:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 9[4,1,2,2]+2 → 11
ジェーンD SAN69@MEUR:銀の粉パワーでダメージが…???
マーシー・ブラウン@小東:特効くるーーー?
ベンジャミン@方舟:出目はゴミだけど気絶は入ったでしょう!そして効果も楽しみ
GM:3「…ッ!? が…グオォォ…ッ!?」祝福を受けた武器でダメージを受けた信者はもだえ苦しみ始める
マーシー・ブラウン@小東:夜の街で戦ったBみたいなのだとどうだろう…
GM:ハイド「…これは、どういう……あの様な銃器で怯むような筈は…!!」
マーシー・ブラウン@小東:「おおー! 効いてる効いてる!」
ベンジャミン@方舟:「俺たちが無策で来ると思ったかい?君も、所詮は思いあがっただけのただの人間だったんだね」口の端を歪ませて笑う
GM:3の傷口からはあの黒くドロリとした液体が怒り狂うように蠢いている、3の身体は地に膝をつき苦しみの声を上げている
ジェーンD SAN69@MEUR:『おや、本当に効くとは…オカルトも捨てたものではありませんね』
ベンジャミン@方舟:「(ま、効いたのは俺もびっくりだけど。いやだなぁ、こんなオカルティズムなものに頼るの)」
マーシー・ブラウン@小東:「勝てばいいんだよ勝てばー!」
ウィンダ@ドギー:「えぇ!これなら押し切れます…!」
GM:では祝福の効果! これは邪な者にダメージを与えると次のターン、動けなくさせる効果があります
ベンジャミン@方舟:やった~!
マーシー・ブラウン@小東:追加ダメージでななくスタンだったか!
ジェーンD SAN69@MEUR:すご〜い
ベンジャミン@方舟:ちなみにショックロールとかは神話生物扱いで入らないとかそういう感じですか?それともまだ振ってないだけ?
ウィンダ@ドギー:強い!
GM:ショックロールは入りません!そういう身体なのです!
ベンジャミン@方舟:いやん!
ベンジャミン@方舟:ベンジャミン次のターン行動できないからみなさんよろしく……(ショットガン的に)
マーシー・ブラウン@小東:シャッガンてそうなのか!
GM:なーに、仕留めてしまえばいいのよ…(無茶振り)
ベンジャミン@方舟:攻撃回数が1/2ってそういう事かなって解釈!銃器詳しくないんだけど
マーシー・ブラウン@小東:にゃるにゃる
ジェーンD SAN69@MEUR:1or2か2分の1なのか分からぬ
ベンジャミン@方舟:あ、いやちゃんと見ずにジェーンちゃんの写したから勘違いしただけだこれ
GM:ハイド「な、何がどうなって…祝福を受けた者に傷を負わせるなど……っ」
GM:にゃふにゃふん!
GM:では次のターンに移ります!
GM:マーシーかウィンダどうぞ!
ウィンダ@ドギー:先いいよ~
マーシー・ブラウン@小東:じゃあお言葉に甘えてライフルリベンジ!2を射撃だ!
GM:いいぜ!
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 46 → 成功
ベンジャミン@方舟:イイ波来てるぜ!
GM:ccb<=18 2の回避!
Cthulhu : (1D100<=18) → 9 → 成功
GM:おいいいいい!!
ベンジャミン@方舟:ばかぁ!!!
ウィンダ@ドギー:えぇ…
マーシー・ブラウン@小東:なんだこいつら!
GM:2「こいつらの攻撃に当たるなァ!」ササッ
マーシー・ブラウン@小東:「ちょ…えぇ!? なんで当たんないのーーー!?」
GM:KPは悪くありませんよ…ホントウデス。
ジェーンD SAN69@MEUR:『何故銃弾を避けることが…』怪訝そうな顔
ウィンダ@ドギー:「大丈夫、次は必ず当たるはずです。落ち着いて…」
自分にも言い聞かせるようにマーシーちゃん宥める
GM:次はウィンダ!大丈夫、次は当たる!
ウィンダ@ドギー:2にマーシャルキック!
GM:どうぞ!
ウィンダ@ドギー:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 43 → 成功
GM:ccb<=18
Cthulhu : (1D100<=18) → 67 → 失敗
GM:ひやひやするね、ダメージどうぞ!
ベンジャミン@方舟:よしよし!!!
ウィンダ@ドギー:2d6+1d4
Cthulhu : (2D6+1D4) → 7[3,4]+1[1] → 8
ウィンダ@ドギー:流石にこいつら相手には手加減しないでいいんだよ…??
ベンジャミン@方舟:で、でもスタンは入るし…!
GM:2「グハァッ…!!」打撃ですが蹴りを受けた個所を抑え悶えます
GM:ネクストジェーン!
ウィンダ@ドギー:「浅い…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:これ祝福の効果考えると1に攻撃した方が良さそうやな
マーシー・ブラウン@小東:そやね 全員スタンさせちゃえー
ジェーンD SAN69@MEUR:ショットガンいきまーす
GM:バチコイ!
ジェーンD SAN69@MEUR:ccb<=80 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=80) → 36 → 成功
GM:ccb<=18
Cthulhu : (1D100<=18) → 69 → 失敗
GM:ダメージ!
ジェーンD SAN69@MEUR:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 14[2,6,3,3]+2 → 16
ウィンダ@ドギー:いいぞぉ!
ベンジャミン@方舟:オホホ!!!
マーシー・ブラウン@小東:いい威力!
GM:1は後方に吹き飛び地面でもだえ苦しんでいる!全員スタンだ!
マーシー・ブラウン@小東:やったぜ!
GM:おめぇの出番だベンジャミン!
ジェーンD SAN69@MEUR:『………』無表情でAの上半身に打ち込み
『誅罰です、その痛みを噛み締めなさい』
ベンジャミン@方舟:ほああかっこよ……3を仕留めたいな!
GM:どうぞ!
ベンジャミン@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 35 → 成功
GM:ダメージ!
ベンジャミン@方舟:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 16[4,6,4,2]+2 → 18
ベンジャミン@方舟:殺意高くて泣きそう
ジェーンD SAN69@MEUR:イイワネ…
ウィンダ@ドギー:つよい
GM:3にトドメの一撃が放たれる、微かに悶えると身体から黒い液体が流れ、後ろの穴へと流れ落ちて行った
ベンジャミン@方舟:「……なるほど、やっぱあの黒いのが核だね」銃を装填しなおしてる
GM:ハイド「う、嘘だ…っ! 何故そのような、誰がそれを…この状態を見て楽しんでいる者でもいるというのか……!?」
GM:ハイドの余裕ぶっていた表情が完全に崩れる
GM:3ターン目!もう虐殺タイムだな!
マーシー・ブラウン@小東:「あれあれー? 信者の人たち逃がさなくて大丈夫ぅ? これって無駄遣いなんじゃないのー?」ジト目で煽る
GM:ハイド「おのれ…っ」 マーシーかウィンダどうぞ!
ウィンダ@ドギー:お先どうぞーん
ジェーンD SAN69@MEUR:『あなた方の主の子らを殺す…ふふ、殺しも好きでやるものでもないし、異宗教を犯すのも良い事ではありませんが…』
『少々、昂りますね。』
マーシー・ブラウン@小東:これハイドまで近接攻撃1ラウンドで届く? 移動→攻撃
GM:えっちか?(えっちな物ではない)
GM:届くことでもOKですわよ!(円滑重視)
マーシー・ブラウン@小東:よっしゃー!スタン信者をスルーして社長さんにブラックジャック!するぜ!
GM:どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:「さあ社長さーん! いつまで観客気分でいるつもりかなーーー!?」
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=70 あたれーーー!
Cthulhu : (1D100<=70) → 62 → 成功
ジェーンD SAN69@MEUR:いいぞー!
GM:ハイド「…っ!どのような力であれ、私は父の祝福を濃く受けているのですよッ…!」不思議な力で受け流されてしまう!
GM:ハイド「被害を逸らす…っ、そう言ったでしょう…!」額に汗が浮かんでいる
マーシー・ブラウン@小東:あれー!? ルドレスの時みたいに直接攻撃なら当たるんじゃないの!?
GM:アレは紐状のモノでグルグル巻きなのだ!すまねぇ!
マーシー・ブラウン@小東:「直接来られるのは苦手…でしょっ!! ……ぅあれ!?」脇の方をどしーん!
ベンジャミン@方舟:組付きとかそういう系かな!!くそー!!!
GM:拘束されては逸らす先もないからね!そういう描写だったの!
ウィンダ@ドギー:ふーむ…でもこの隙にエドワード君持って行けたりしない…?
ハイドはマーシーちゃんに気を取られてると思うし…
マーシー・ブラウン@小東:それだ!
マーシー・ブラウン@小東:そしてその次に控えるジェーンさんは組付き持ちだ…・!
ジェーンD SAN69@MEUR:やるかい…!?
ベンジャミン@方舟:できるならそうしたいね!
ジェーンD SAN69@MEUR:ならば組み付いていこーう
GM:ハイドに組み付く感じで?
ウィンダ@ドギー:その前にエドワード君持って行ける?
ジェーンD SAN69@MEUR:そうね、肉体to肉体の拘束が効くかわからないけど…!
GM:DEX×5で判定してみようか
ウィンダ@ドギー:60か…
ウィンダ@ドギー:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 97 → 致命的失敗
GM:ワイ…?
ジェーンD SAN69@MEUR:うぇ…
ウィンダ@ドギー:は…!?
ベンジャミン@方舟:言葉を失った
ジェーンD SAN69@MEUR:みやびん!!!🤬(本日二回目)
GM:俺は悪くねぇ!!!!!!!!!!!!!
GM:えーーーーっとですね、ではこうしましょう
マーシー・ブラウン@小東:リトルボスどうなってしまうん…?
GM:ハイド「生贄に手を出されるのは困りますね…っ」
GM:そう言って手を向けると黒い鞭の様な物が飛び出し、エドワードに絡みつく
ウィンダ@ドギー:「なっ…!?」
GM:そうしてハイドは手を横に振ると、像より向こう側の影へエドワードを飛ばしてしまった
ベンジャミン@方舟:「ッ!乱暴だなぁ…!」
ジェーンD SAN69@MEUR:『チッ……小癪な真似を』
GM:ハイド「グル=ヤ、ツァトゥグァ イクン、ツァトゥグァ…父よ、我らに加護を…!」
マーシー・ブラウン@小東:「あーっ!? エドーっ!!!」着地大丈夫かリトスボス!
ウィンダ@ドギー:「っ!…すみません皆さん…」
悔しそうな表情で下がる
GM:少し汚れるか擦り傷がつくぐらい、なはず!
GM:次はジェーン!
マーシー・ブラウン@小東:やさしい着地だ!よかった!
ベンジャミン@方舟:「大丈夫、いずれにせよ相手は焦ってるから……」
ジェーンD SAN69@MEUR:さてとー!どうしよ、残りの信者は1匹かな?
GM:2匹どす!
ジェーンD SAN69@MEUR:そっかそっか…!より瀕死(に見える)のはどっちかしら?
GM:1だね!あと4しかない!
ジェーンD SAN69@MEUR:言っていいのか!なんかすまんね…じゃあ1にナイフ攻撃を
GM:どうぞ!
マーシー・ブラウン@小東:PCからだと一覧で見れてるからね…!
ジェーンD SAN69@MEUR:1D100<=60 ナイフ
Cthulhu : (1D100<=60) → 37 → 成功
GM:なのだ!
ジェーンD SAN69@MEUR:なるほどなるほど…
GM:ダメージどうぞ!
ジェーンD SAN69@MEUR:1d4+1d6
Cthulhu : (1D4+1D6) → 3[3]+1[1] → 4
マーシー・ブラウン@小東:ジャスト!
GM:ぴったり賞じゃん!
ウィンダ@ドギー:naisu!!
GM:1も同様に黒い液体が流れ出て死亡!
ベンジャミン@方舟:やったね!
GM:残りは信者2だけです!
マーシー・ブラウン@小東:ラス1!
ジェーンD SAN69@MEUR:『最早っ…あなた方の側に、神などいません…!』
『逝きなさい、そのような姿を我々の主はお造りになっていないのだから…』胸に突き刺したナイフを抜き、顔を拭いながら幽鬼のように立つ
GM:ベンジャミン!〆はお主だ!
ベンジャミン@方舟:装填です!!!!
GM:スキップ!!!マーシーかウィンダじゃった!!!
マーシー・ブラウン@小東:そうだ装填数2だ!
マーシー・ブラウン@小東:よーし社長さんの横からこれみよがしに狙撃してやるぜ
GM:ハイド「もはや…こうするしか…」ボソリとつぶやく
マーシー・ブラウン@小東:なぬ?
ウィンダ@ドギー:「何をする気ですか…!?」
マーシー・ブラウン@小東:「ちょっとー、もう悪あがきはやめて大人しくしたらー!?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『…生き汚いですね、観念なさったらどうです?』
GM:ハイド「…光栄に思いなさい!貴方達は我らが父、神をその目で見ることが許されたのですッ!」穴に身体を向ける
ベンジャミン@方舟:「……あらら」
GM:ハイド「落とし子だけで貴方達を倒せなかったのは私の落ち度、しかし…父直々とならば話は違うのです…ッ!!」息を荒げて
ベンジャミン@方舟:「(落とし子……そうか、あのメモって!)」
マーシー・ブラウン@小東:「落とし子…? あーっさっきのメモ! やめときなよ! お父さん怒ってるんでしょー!」
GM:ハイド「敬愛する主ツァトゥグァよ、夜の父よ!栄光あれ、太古のものよ、外なるものの最初に生まれしものよ!」腕を大きく広げ声を張り上げる
ジェーンD SAN69@MEUR:『……愚かな、過ぎた欲は身を滅ぼしますよ…!』
ベンジャミン@方舟:「……いや、なんだか…嫌な予感がする…!」
GM:ハイド「いいえ!我らが父はひたすらに寛容なのですッ!イア イア グノス=ユタッガ=ハ…さあ来ますよ…!」
GM:ハイド「イア イア ツァトゥグァ!」 ハイドが最後の一節を唱え終えると、穴から漆黒とも言える煙が這い上がる
GM:その闇は地を這い、貴方達の足元を通り抜け、壁を伝い、すべてを闇へと変えていく
ウィンダ@ドギー:「い、一体何が…?」
威圧されて少し後ずさる
ベンジャミン@方舟:「……っ」しっかりと地面を踏みしめる
ジェーンD SAN69@MEUR:『……!』固くショットガンを持つ しかし弾は装填されていない
マーシー・ブラウン@小東:「うわ、わ、わ、わーーーっ!!! 何これーーーっ!?」わちゃわちゃしつつもライフル構える
GM:一瞬、地から足が離れ身体が浮遊するような感覚を覚える。 しかしそれもすぐ終わり、地に足をつけることができた
GM:バキッと足をつけると足元でなる、未だに周りは闇に覆われているが…
GM:ハイド「クク…ハハハ…ようこそ、父の寝床へ! ここに招かれたことを光栄に思いなさい!」ハイドの声が闇の中から響く
マーシー・ブラウン@小東:「なに今の…どうなったのこれ…アタシたちが移動させられた…!?」
ジェーンD SAN69@MEUR:『どこですか、''ここ''は…!』
ベンジャミン@方舟:「……なるほど、全員が……?」手探りでマッチに火は灯せますか?
ベンジャミン@方舟:(やめた方がいい気もする)
GM:ハイド「そう、ここは地の底の底…地下世界ンカイと呼ばれる神聖な場所、と言ってもわからないでしょうがね!」
ジェーンD SAN69@MEUR:(見えたら見えたでやばそうだけど真っ暗っていうのも…(ジレンマ))
GM:マッチ程度なら足元ぐらいは見えますね
マーシー・ブラウン@小東:「ななな、何か踏んだ—!? ぱきっていったー!」
ウィンダ@ドギー:「なんですか…ここ…!?真っ暗で何も…」
ベンジャミン@方舟:じゃあ一応つけようかな…ランタンに灯すかはまた考えよう
ジェーンD SAN69@MEUR:まずは自分だけが見えるようにマッチをすろうかな
マーシー・ブラウン@小東:トマトしか持ってねえ!
GM:灯りをつけると辛うじて、足元だけは見えます、そして貴方達が今"何"の上に立っているのかも。
GM:それは無数の骨、しかもほとんどが人間のモノで敷き詰められていた。
ベンジャミン@方舟:「ッ───!!!」
GM:ハイド「ああ、それは私どもが捧げた生贄の…ほんの一部分でしかないでしょうねぇ…」
ジェーンD SAN69@MEUR:『成程、これ程の人を……』
『信仰のためとはいえ、下衆な行いですね…』
GM:ハイド「そしてそれに…貴方達も加わることになるでしょうッ! ああ父よ!私はここです、信仰深き貴方の子…ハイドです!」闇へ叫ぶ
マーシー・ブラウン@小東:「なるほどねー…そういう感じなんだ、このぱきっての…真っ黒だねえ社長さーん、アタシたちなんかよりよっぽど」
ベンジャミン@方舟:「(……考えろ、私の死に場所はまだ『ここ』じゃない……どうすればいい……!)」
ウィンダ@ドギー:「………」
GM:暗闇へ呼びかけると、嫌な圧を貴方達は感じる。 それは今まで感じたことのない寒気、はたまた邪神が醸し出す邪気か…
GM:視覚を介さなくても感じ取れる、ハイドの呼びかけにより…すぐ側にその"夜の父"というものが現れたことを
GM:もしその存在が貴方達に牙を向けたらどうなる、息をつく暇もなく殺されてしまうのではないか…そんな考えが嫌でも脳に浮かぶ
GM:SANc 1/1d10です!直接目に入らなくて良かったね!!!
ウィンダ@ドギー:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 42 → 成功
ベンジャミン@方舟:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 6 → スペシャル
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 34 → 成功
ベンジャミン@方舟:ランタンに火を灯さなくて正解だぁ
ジェーンD SAN69@MEUR:1D100<=69 あわわ
Cthulhu : (1D100<=69) → 4 → 成功
ジェーンD SAN69@MEUR:あわわじゃねーわ
ベンジャミン@方舟:メンタル強ないか
GM:ハイド「さぁ父よッ!不敬な者共に死をッ!この者共に絶望をッ! フハハハハハッ!」
GM:みんなお強いね…修羅場めっちゃくぐってるもんね…
マーシー・ブラウン@小東:みんなつよつよだぜ
マーシー・ブラウン@小東:「ぎ、銀の粉たっぷりだよー…おいしくないよー…アタシよりトマトを食べよぉー…?」
ジェーンD SAN68@MEUR:『………我が主より、苛烈さも厳格さも無く…感ずるのは唯大きな怠惰のみ、ですね』
『……臆するとでも?』口の端を吊り上げる
ベンジャミン@方舟:「……」黙っている
GM:その言葉に耳を傾けていると…何かが足元をすり抜けていくような感覚を覚える
マーシー・ブラウン@小東:お?
ウィンダ@ドギー:「……(どうしよう…何とか…何とかしないと…)」
GM:それと同時に、どこからかドシャリと何かが倒れるような音も耳にすることができた
マーシー・ブラウン@小東:「えっ誰か倒れた!? ジェーン!! ウィンダーッ!! ベンジャミーーン!! みんな無事ーーーっ!!?」
GM:ハイド「……? ち、父よ!なぜ手を貸して下されないのですか、確かに私共は……ガッ!?グゥゥ…!?」ハイドの方にも何かが起きている
ウィンダ@ドギー:「大丈夫、私は無事です、マーシーさん!」
マーシーちゃんの声に応えるよ
ベンジャミン@方舟:「……俺は大丈夫だよ、落ち着いて」
ジェーンD SAN68@MEUR:『……わたくしめは此処に。』
『動揺しては相手の思うつぼです…さぁ、深呼吸なさって』
GM:ハイド「わ、私共から祝福を…ッ!と、取り上げるとでも言うのですかッ! 次は期待に応えてみせます!だからどうk……は?」
ベンジャミン@方舟:「(愚かな奴。人間相手でも常識だろう、目上相手をさんざん利用するだなんて…)」
マーシー・ブラウン@小東:「みんな無事だったよかったー…すーーーはーーー すーーーふーーー…」
GM:ハイド「い、一体何を……あぐっ!? ぐ…あが、がぁ…っ!!」
GM:ハイドが悶え苦しむ声が聞こえたのち、何かが貴方達の足元に投げられたような音がした
ベンジャミン@方舟:「……」見るべき?触るべき?
GM:それと同時に、今まで感じていた圧倒的存在の覇気は消えていった
マーシー・ブラウン@小東:いったい何が飛んできたんやろなぁ…
ジェーンD SAN68@MEUR:『……おや、静かになりましたね』ワイが行こうか
ベンジャミン@方舟:まあ見ずとも…とは思うけど
GM:また周りを覆っていた闇も徐々に晴れていき、貴方達が先ほどいたドーム状の空間へ戻される。
ジェーンD SAN68@MEUR:これ明るくなったから見えちゃうやーつ
ベンジャミン@方舟:わ、わからんぞ…ンガイに置き去りかも…
ウィンダ@ドギー:「ここは…戻ってこれたんですか…?」
辺りをキョロキョロする
GM:まあ見ずともわかりますね、貴方達の近くには苦悶の声を上げながら、地面に爪を立て、身体から煙のようなものが出ているハイドが転がっていました
マーシー・ブラウン@小東:生きてた
ベンジャミン@方舟:「うわ……大丈夫かい?なにされたの?」見下ろして
ジェーンD SAN68@MEUR:『皆さん無事で……』
『っいけない、エドワード坊ちゃん…!』駆け寄りたくも目の前の物を無視するわけには行かず
マーシー・ブラウン@小東:「あーあ…だーから怒られるよって言ったのにー…」じりじり近寄りつつ
ウィンダ@ドギー:「…ハイドさん…ですよね…?」
憐れんだ表情でハイドに近づく
GM:ハイド「な…ぜ、なゼ…ッ! から、だ…がァ…!とけ…ぇ、ぎ…いぃ…!」答えにならない
ベンジャミン@方舟:「……何言ってるのかわからないや」
マーシー・ブラウン@小東:「なにこれー…ひどい臭い…これって助からないよねー…?」
ベンジャミン@方舟:「おそらくね。どうしよう、楽にしてあげる?」
ジェーンD SAN68@MEUR:『………』
『惨いですね、自ら盲信するの''モノ''に手を下されるとは』
GM:ハイド「ぁ…あな、た…達の……っ!ガハ…ァ、ァ…!」身体の内側から溶かされているようで…
ジェーンD SAN68@MEUR:『……トドメなら私が刺す、と言いたい所ですが…』後ろを振り返り
『ここは旦那様に任せるべきでは?』
マーシー・ブラウン@小東:「かわいそうだとは思うけどねー…こっちも色々されたし、そこまでの義理もないし。なんでこうなったか最後までじっくり考えたらいいんじゃないかなー」
ベンジャミン@方舟:「……いや、ジェーンに任せよう。ボス、生きてるかい?」声をかける
ベンジャミン@方舟:ジェーンの言う通りボスに任せよう!!!!なんやねん
GM:レオナルド達は少し離れた所に立っていました、少し呆然としているようですね
GM:脱字あるある!!
マーシー・ブラウン@小東:わかるわかる
ウィンダ@ドギー:「自業自得ですよ…ハイドさん…
自らが起こした行動のツケは自分に返ってくるんです…」
聞こえてないだろうけどしゃがみ込んで話す
ジェーンD SAN68@MEUR:(わかり…)
GM:レオナルド「これは…どういうことだ? 闇に覆われたと思えば…こいつらが動かなくなって…」 周りの信者達は力なく倒れている
ベンジャミン@方舟:「あ、なるほど。そいつらはもう大丈夫だからこっちおいで……ほら、ハイドだよ。早くしないと溶けちゃう」
ジェーンD SAN68@MEUR:『ええ、彼…もはやそうともよべないかもしれませんが、これが坊ちゃん誘拐の手引きをしていた者ですよ、旦那様』
マーシー・ブラウン@小東:「えっとねー…自分なら許されるーって勘違いしすぎちゃって、神様も我慢の限界だったみたい」
GM:レオナルド「そっちは無事か…何、これがハイドだと…?」しゃがみ込む
GM:ハイド「あ、ぁなたたぢ…が…あらわ、れ……なけれ…ば…ッ!」 レオナルド「…扱いきれずに身を滅ぼしたか…」憐れむような目で
GM:レオナルド「…こいつに抗う力はないだろうが…」銃を抜き、ハイドに合わせる
マーシー・ブラウン@小東:「アタシたちが来なくても神様怒っちゃってたでしょー…生まれ変わったら今度はもうちょっと人の気持ち考えられるようになろうね、社長さん」
GM:レオナルドが情けと引き金を引こうとした、その時…像の後ろから荒々しい声が聞こえた
ジェーンD SAN68@MEUR:『……!』
『何…?』ショットガンを向ける
GM:「おいおいおいおいッ!こりゃあどういう事だァ!?何がどうなってやがるッ!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『……ふぅ、出てこなければ良いものを…』
GM:ルドレス「どうしてお前らがここに居やがる…それにハイド、オメェ……」
マーシー・ブラウン@小東:「アタシはちょっとアンタがかわいそうになっちゃって、かける言葉が見つからないよールドレスー…」
ウィンダ@ドギー:「…」
呆れながら後ろを振り返る
ベンジャミン@方舟:「どうしても何も、君が教えたようなもんじゃ……」
GM:ルドレス「……俺が? 俺が何かしたってかァ?」頭をくしゃくしゃと
ベンジャミン@方舟:「(……いや、その位置取りはまずいんじゃ…!)」
ベンジャミン@方舟:像の後ろ即ちちびボスのいるとこじゃァ…
GM:ルドレス「…まだだ、まだ何もしちゃいねぇッ!始まったばかりだったッ!」
ジェーンD SAN68@MEUR:そうです……………
GM:よくお分かりで…
ウィンダ@ドギー:「何を馬鹿な事を…」
マーシー・ブラウン@小東:「あれだけ煽ってこの教会の場所まで教えたのアンタでしょー!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『言っておきますが、ハイド社長がこうなったからと貴方の罪が許されるわけでは有りませんよ』
マーシー・ブラウン@小東:あ、違ったわ 教会の場所はあの臆病くんのリークだったわ
GM:ルドレス「…ああ、んなこと知ってんだよォ!なんで、なんでこう上手くいかねぇ! 全て覚悟の上で俺はやってきたってのに…ッ!」
GM:そうなんです…ただ警告しにきただけのチンピラだったんです…
マーシー・ブラウン@小東:世知辛いなあ
ベンジャミン@方舟:まあそうだけど、ああやって言ってこなきゃ分らなかった事もたくさんあったし実質こちらの仲間
ウィンダ@ドギー:「……」
ハイドに向けていたものと同じ憐みの目線をルドレスに向ける
ジェーンD SAN68@MEUR:『…主のご子息を誘拐するなどと……大きな怪我なさそうな事だけが救いですが……』不機嫌な顔
GM:ルドレス「…ああ、そうか…ならこうしてやるよ…ッ!」側に居たエドワードを荒々しく引っ張りあげる
マーシー・ブラウン@小東:「むしろ早くわかってよかったでしょー…落とし子気味悪いって言ってたアンタなんてそのうち生贄に……あっ!!?」
ジェーンD SAN68@MEUR:『………お前…!』
『その汚れた手で坊ちゃんに触れるな…今すぐ離せ』唸るような低い声で
ウィンダ@ドギー:「…悪いことは言いません、エドワード君を離しなさい」
ベンジャミン@方舟:「……」黙って見ている
GM:ルドレス「おおっと、俺はこの坊主を殺したい訳じゃあねぇんだ…」 レオナルド「…………」ホルスターに手をかけている
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあ何がしたいの? これ以上この教団でアンタができることあるの?」すっと静かになる
GM:ルドレス「レオナルド…俺と決闘をしろ、後腐れなしの殺し合いをだッ!」鋭い視線を向ける
GM:レオナルド「お前と、俺がか…」 ルドレス「ああそうさ!俺なりの覚悟だ、こうでもしなくちゃ気が済まねぇッ!」
GM:レオナルド「俺は…」 ルドレス「ああっと!殺したくないなんて甘ったれたことを言うなら坊主を殺すッ!」
ウィンダ@ドギー:「…あなたって人は…本当に…本当に…」
GM:レオナルド「……わかった、お前との決闘を受けよう…」 ルドレス「ああ、そうだ…ッ! お前らが水を差すような事をしても坊主を殺すからな…!」
GM:ルドレス「…着いてきやがれ、ふさわしい場所でやろうじゃねぇか…」像の後ろへ隠れる
ジェーンD SAN68@MEUR:『……』首を振って肩をすくめる
『どうぞ、ご自由に。無粋な真似は致しませんから』
マーシー・ブラウン@小東:「アンタ、そこまでして……」
ベンジャミン@方舟:「……」溜息をついてそれを見てる
ジェーンD SAN68@MEUR:と言いつつ最後まで隠していた拳銃を握りはする
GM:そんなこんなで今日は中断!!!次回、真のエンディング!!!
マーシー・ブラウン@小東:ここで切るのかああああああああああああ
ベンジャミン@方舟:うわあああああああああ!!!!!!!
ベンジャミン@方舟:ひどいよ!!!!!!!!!
ジェーンD SAN68@MEUR:そんなあああああああ!!!!!!!!!!
ウィンダ@ドギー:生殺しだぁぁぁ…
GM:ひどくない!!!!時計を見て!!!!(1時半)
ジェーンD SAN68@MEUR:ルッ……ルドレス愛が限界突破しちゃう!!!!!1日なんて置かれたら!!!
ベンジャミン@方舟:でもおおおおおおお!!!!まま!!!!!!(????)
GM:ママって何!!!!お疲れさまの時間だよ!!!!
ベンジャミン@方舟:うええええええお疲れ様でしたあああああ
GM:TLに戻るわよ!!!
ベンジャミン@方舟:むごい
マーシー・ブラウン@小東:ルドレス登場前でも切れたよなあ……?やはり鬼畜の所業……っ おのれみやびんKP……っ 寝苦しい……っ むごたらしい夜……っ
ジェーンD SAN68@MEUR:ぐっ……………あんまりだ………
どどんとふ:「ウィンダ@ドギー」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「マーシー・ブラウン@小東」がログインしました。
GM:オッス!我KP!
マーシー・ブラウン@小東:いっちょやってみっか!
ベンジャミン@方舟:怖いなぁ
ジェーンD SAN68@MEUR:オラわくわくすっぞ
ウィンダ@ドギー:Foooo!
GM:みんな来てるようだな!再開するぜ!
マーシー・ブラウン@小東:おねしやす!
ベンジャミン@方舟:お願いします…終わりが怖い…!
ジェーンD SAN68@MEUR:心臓がいてえ…よろしく
ウィンダ@ドギー:よろしく頼むぜ...!
GM:前回はルドレスが像の後ろへ隠れたところでしたね、追いかけます?
GM:レオナルドはひと足先にルドレスを追いかけます
ジェーンD SAN68@MEUR:なんてこと聞いてくるの〜〜???????
ベンジャミン@方舟:追いかけます、見届けな…
マーシー・ブラウン@小東:そらもう追うともよ!
ベンジャミン@方舟:え、みんな行かん!?
ウィンダ@ドギー:同じく追いかけるよ
どどんとふ:「ベンジャミン@方舟」がログインしました。
ジェーンD SAN68@MEUR:あ、行くのね!?わかったわ
ベンジャミン@方舟:行かないと結末見られないかなって…見るだけならいいかなって……
ジェーンD SAN68@MEUR:まあルドレスが嫌がらないなら行きたいよね!!
GM:では同じように像の後ろへ移動するとですね、通路が隠されていました
GM:ルドレスとレオナルドはこの先へと進んでいったようです
マーシー・ブラウン@小東:「まだ先があったんだ…? ふさわしい場所って、ここが教会のメインっぽいのにもっと大事な場所なんてあるのかなー…?」通路進むぜ
ジェーンD SAN68@MEUR:『こんな通路が……』リトルボスはルドレスに連れてかれてる?
ウィンダ@ドギー:「......」
複雑な表情して通路を進む
GM:そうですね、一緒に連れて行かれてます
ベンジャミン@方舟:「ルドレスが考えてることはよくわからないけど……さてさて、どうなるかね」
ジェーンD SAN68@MEUR:なるほどいくしかあるめーな!
『坊ちゃんを人質に……はあ、やけを起こした人間は何をするかわかったものではありませんね…』
マーシー・ブラウン@小東:「アタシは…わかんないけど、ちょっとわかる…気がする。意地張っちゃってさバカルドレスー…」
ベンジャミン@方舟:「……マーシーは、まだルドレスの事は嫌いになってないのかい?」
ウィンダ@ドギー:「そう、ですね...でもレオナルドさんが決闘を承諾したなら...私達は手を出してはいけないんだと思います...」
GM:隠された通路を進むと扉があり、その先に進むと教会の裏手、なんと外へと繋がっていました
マーシー・ブラウン@小東:「そんな簡単に好きと嫌いで分けられるものじゃないでしょー何だってさ」
ベンジャミン@方舟:「そうじゃなくとも多少はどちらかに振れるものだろう?……ああ、外なのか」
ジェーンD SAN68@MEUR:『……まあ、世の中には複雑なものは沢山ありますから』
『…それが感情であれば、なおさら』
GM:ルドレス「…………」少し離れたところに立っている
マーシー・ブラウン@小東:「じゃあどっちにも振れてるんだよー 許せないけど、助けてもらったもん…」
ベンジャミン@方舟:「……そっか」それ以上は何も言わない
GM:レオナルド「…ルドレス、お前とはこの時まで色々と共にしてきたつもりだ……それがこんな終わりになるとはな…」お互い距離を取って
GM:ルドレス「知ったこっちゃねぇ…それに俺はここで終わるつもりは毛頭ねぇんだよ! 勝手に勝つ気でいるんじゃねぇッ!」
GM:ルドレス「俺はここで区切りをつける、お前という壁を取っ払うことでな……俺が決闘を申し込まなきゃ、見逃すか刑務所送りにするつもりだったろ…?」
GM:レオナルド「さあな…だがお前とはちゃんとした踏ん切りをつけるつもりだった、それだけは言っておこう…」
GM:ルドレス「ふんっ…甘ちゃんの言う事だ、信用はできねぇなぁ…」
GM:ルドレス「で、お前達は見届け人ってわけか? 良い趣味してやがるなァ、えぇ?」貴方達に語り掛ける
ベンジャミン@方舟:「だろう?悪いけど趣味だからね、見せてもらうよ」
ベンジャミン@方舟:「……嫌なら席外すけど」
マーシー・ブラウン@小東:「誰がこんなの好きで…っ いい趣味なのはどっちさ! 考え直しなよルドレス! もしアンタがボスに勝ったとして、それからどうするのさっ!!!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『従者たるもの、主人の命をかけた決闘をとめない者がいるとお思いですか?』
『………野暮な真似をしない様、これでも自分を律しているのです…どうかお許しを』裾を持ち、軽く礼をして
GM:ルドレス「オメェらの知らねぇ所で新しい人生でも始めるさ、そうするためにも…ここでお前らとの縁を断ち切っておかねぇとなァ…」
ウィンダ@ドギー:「...私はここであなたに手を出せる程肝が座っている訳では無いので...
でも、組織のメンバーとして見届ける位は...させて貰います」
マーシー・ブラウン@小東:「……そうなった時にアタシたちが黙って逃がすって本気で思ってるの? アンタ、どの道ここで…」
GM:ルドレス「ヘッ…ああ、そうだな…見届け人と言えばもう一人いるよな? おい、起きろ坊主!」エドワードの頬を叩く
GM:ルドレス「逃げきるつもりさ、しかもオメェらが俺を撃てるかも怪しいもんだがなァ…」 エドワード「ん、んん…」 目を覚ます
マーシー・ブラウン@小東:「撃たせるなって言ってるんだよアタシはさッ!!!」
GM:エドワード「あ、あれ…ここは? ルドレス…父さん? あと皆も……」きょとんした表情で見まわす
GM:ルドレス「オメェらの考えなぞ知ったことかよ! おい坊主、テメェもそこで見届けるんだ…」
GM:レオナルド「……エドワード、すぐ終わる…もうちょっとだけ待っていてくれ……」ホルスターに手をかける
ジェーンD SAN68@MEUR:『なんて事を……』ぐっと拳を握りしめ
マーシー・ブラウン@小東:「なんでアンタはそうやっていつも一人で勝手に…周りがアンタのことどう見るかなんて全然わかってないくせに……っ」
GM:エドワード「ど、どういうこと…!さっきまで暗い場所にいて、それで…これって……?」おろおろと2人を見返す
ウィンダ@ドギー:「......」
何も言えずに歯を食いしばってその光景を見てる
GM:ルドレス「見てりゃあわかる…んじゃァ、そろそろ始めるとするかァ…!」ルドレスもホルスターに手を伸ばす
ベンジャミン@方舟:「(私は……何もしないのが正解、か)」少し目線を落としてから、再度両者に目を向ける
マーシー・ブラウン@小東:「ベンジャミン…ベンジャミン。 悪いんだけどさ、アタシのこと抑えててくれない…? 撃っちゃう……」
ベンジャミン@方舟:「……いいぜ」それだけ言って、マーシーの手に肩を置いてる
ベンジャミン@方舟:ここで誤字るなおばか
GM:ルドレス「早撃ち勝負だ、3から数えるぜ…一瞬だ、一瞬でキメてやる……ッ!」血走った目を向ける
マーシー・ブラウン@小東:「………」振り返ってちょっとだけ笑ってみせる
ベンジャミン@方舟:「……」目線で前を見るよう促す
マーシー・ブラウン@小東:「ーー………」
GM:レオナルド「…………」ジリッ ルドレス「3……2……い…ッ! 1ッ!!」
GM:両者の銃が素早く抜かれ、銃声が響き渡る。しかし一瞬だが銃を抜く直前、ルドレスの目は動揺を見せていた。レオナルドはその隙を見逃さず……
GM:永遠とも思える静寂、その中で最初に出された音は…ルドレスが膝をつく音だった…
GM:ルドレス「かっ…!? ぐ、ぐあぁ…ッ!テメェ…レオナルド……ッ!!」 ルドレスの身体に複数の銃創が見て取れる
GM:ルドレス「テメェ…テメェ…!俺を…馬鹿にしてやがるのかァ…!?」 レオナルド「そのつもりは断じて…ない…」銃を収める
GM:ルドレス「嘘を…嘘をつくんじゃねぇ…ッ! なら何故、一瞬で俺を殺さなかった…ッ!テメェなら出来たはず…だ……ッ!」
GM:銃創の場所を見てみると、どれも急所を外したような箇所ばかり…しかし放っておけばいずれは死ぬだろう
GM:レオナルド「……すまない、ルドレス…お前には……」 ルドレス「…ッ! 俺を憐れむ、つもりか…ッ!?」
GM:ルドレス「…テメェ…テメェは……ッ!! …ッ! アイツ……ッ!!」ルドレスの目は、レオナルドでもなく、貴方達でもなく…貴方達が来た道を見つめていた
GM:レオナルド「……ッ!?」 ルドレスに釣られ、ボスも振り返る…
マーシー・ブラウン@小東:「………!?」振り向く
ジェーンD SAN68@MEUR:『………!』ルドレスから目を離せないでいたが、ゆっくりと振り返る
ベンジャミン@方舟:「……」息の音を押し殺すように呼吸しながらそちらに目線を向ける
GM:その視線の先には、人…いやもはや人とは呼べまい、怨念の塊とも呼べる人物がそこには立っていた
ウィンダ@ドギー:「...?」
ゆっくりと振り返る
GM:ハイド「ガア…ァ! このまま…このままではァ……!」 そこには皮膚が溶け落ち、片腕は崩れ、腹からは液状と化した臓物を垂らしながら立っているハイドがいた
マーシー・ブラウン@小東:「こんな時に…! これ以上何しようっていうのさー…!」銃口を向ける
GM:ハイド「よく、も…よくもわた、しから…ッ! たい、s…っ…な……ッ!」もう片方の崩れかけの手には銃が握られている
ウィンダ@ドギー:「あ、あなた...まだ生きて...!?」
驚愕と同時に恐怖を感じた表情をしている
ベンジャミン@方舟:「……死に損ない…」小さく口の中で呟いてショットガンを向ける
ジェーンD SAN68@MEUR:『は……っ…!』手で口を覆い、息を飲み
『………酷い、祝福は…神とは…』銃を向けることが出来ない
マーシー・ブラウン@小東:撃てる?
GM:ハイド「だ、dぁいs……代償を…あな、た方に…も代償をォォォ!!!」その銃はエドワードに向けられ、引き金が引かれる
GM:撃ってもいいよ♡
ウィンダ@ドギー:「しまっ...!?」
マーシー・ブラウン@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 42 → 成功
ジェーンD SAN68@MEUR:おあ……
GM:レオナルド「エドワードオオオオッ!!」その凶弾を受け止めるかのように、彼は自分の息子を庇う
GM:ルドレス「ハイドオオオッ!!!」 ルドレスも彼に銃を向け、残った弾を撃ち尽くす
GM:ハイドはマーシー、ルドレスの放った弾により仰向けに倒れ…グズグズと音をたてながら、今度こそ息を引き取った・・・・
ウィンダ@ドギー:「レオナルドさん!!エドワード君!!」
2人に急いで駆け寄る
マーシー・ブラウン@小東:「嘘? 間に合った…よね…?」ハイドが崩れたのを確認し、ボスの声の方を向く…
ジェーンD SAN68@MEUR:『ぃ……っ』目を見開いて
『だん、なさま……旦那様ぁッ!!』彼の元へ駆け寄る
GM:レオナルドはハイドの放った複数の凶弾を浴び、エドワードの前で膝をついていた…
ウィンダ@ドギー:応急手当、応急手当を...!
ベンジャミン@方舟:「……ッ!治療は!?とりあえず失血を……いや、えっと……!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『今ッ……手当を、手当をしますから…っ!』
傷の具合を見たいんですけど…
マーシー・ブラウン@小東:「あ……やだ……だってアタシ、ちゃんと撃った……ちゃんと当てた……!」ライフルを落とす
GM:ルドレス「クソッ…クソォォ……!! 水、差しやが…って……ッ」 彼は撃ち尽くした銃を落とすと、仰向けに倒れる
GM:【継承】
GM:傷の具合はですね、今できる手当では間に合わないかもしれません…あまりにも傷が多すぎる…
ウィンダ@ドギー:「...うぅ...何とか...何とかしないと...」
治らないとわかってしまうけどそれでも出来る限りの治療をする
GM:エドワード「とう…さん…? 父さん…どうしちゃったの…?」呆然として、事態を飲み込めずにいる
ジェーンD SAN68@MEUR:『ああ…そんな…っ、神様…』
『だい、じょうぶですよ……坊ちゃん、旦那様は……っぐ、治りますから…』必死に傷口を抑えて止血する、動揺して揺れる瞳は坊ちゃんに向けている
GM:レオナルド「ぐ…いや、良いんだ……このままで、手当は…いらない……」懐から葉巻を取り出す
ベンジャミン@方舟:「……ボス……レオナルド!聞こえる!?幸い町は遠くない、すぐに病院に行こう!ねえ!!」
ウィンダ@ドギー:「レオナルド...さん...?」
ベンジャミン@方舟:「何言ってるんだよ!エドワードを残して逝くって言うの!?こんな手のかかるやつ、残されて逝かれたら面倒なんだよ!!」
マーシー・ブラウン@小東:「どうしたら…どうすればいい…? ねえ…ねえ!」ふらふら近寄っていたが、ボスの言葉にようやく駈け寄る
GM:レオナルドは葉巻に火をつけ、深く吸い込む
GM:レオナルド「…はは、面倒と…来たか……確かに、大変…だな……」煙を吐き出す
ベンジャミン@方舟:「ッ……そうさ、大変だって……きっとすごく大変だよ……」歯を食いしばる
GM:レオナルド「だがな…俺はここまでの様だ……すまない、お前達…エドワード……」遠くを見つめる
マーシー・ブラウン@小東:「ああだめ……駄目だよそれは……言ったじゃん、ボスはエドのことになると隙だらけになるからって…… そんなので終わったらボス、エドは……」
ウィンダ@ドギー:「...そんな事...言わないで下さい...
あなたはこんな所で...死んでいい人じゃないでしょ...!」
GM:アリーナはレオナルドの側に膝をつき、彼を支えている
ジェーンD SAN68@MEUR:『……旦那様…レオナルド様…!』
『すみません、至らぬ従者で……お願いです、逝かないでください…!』左の手をそっと握って
GM:エドワード「もっと、もっと一緒にいてくれるよね…? だって…ほら、馬の乗り方だって…」
GM:レオナルド「悪党っていうのは…いつどこで死ぬか……わからない、からな……それがたまたま、今日だっただけさ…」
マーシー・ブラウン@小東:「ああ……ああ……ううっ……!!」頭を振って走り、ルドレスの方へ向かう。ルドレスを脇から抱えて引きずって、ボスの傍らまで連れてくる
ベンジャミン@方舟:「アンタみたいな悪党がいるか!!……良いわけないだろ、こんな…こんな終わり方があって……!」
GM:レオナルド「ああ、エドワード……お前には馬は向かないよ、もっと別な…何かを極めるべきだ……」 エドワードの頭に手を置く
ウィンダ@ドギー:「そんな...嫌です...こんな...こんな終わり方なんて..」
涙が止めどなく溢れてくる
GM:レオナルド「良いんだ、これで……仲間…家族に囲まれて死ねるなんて最高じゃないか……」
マーシー・ブラウン@小東:「ルドレス…ルドレス……! ほら、ボス……!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『…………』
『死なないで…』
固く握り締めた拳の隙間から血を落としながら
GM:ルドレスは何も口にしない、その顔には怒りと悔しさの入り混じった表情をしたまま息を引き取っていた
ベンジャミン@方舟:「ッ……このッ……」何か言おうとしたが、黙って膝をつく
マーシー・ブラウン@小東:「…………」ぺたん、と一緒に座り込む
GM:レオナルド「ああ、ルドレスか…? すまなかったな、ルドレス……お前を導いてやれなかった……」
GM:レオナルド「……最期に、最期にエドワード……いいか…?」息子を手繰り寄せる
マーシー・ブラウン@小東:「ボス……ボス……! ルドレスは撃ったよ……! ボスのこと守ろうとした! エドのこと撃たれないようにしたんだよ……! だから…だから……!」
GM:レオナルド「…そうか、アイツらしくもないな……」 「エドワード、これをお前にやろう…今は似合わないだろうが……」
GM:レオナルドは自分の被っていた帽子をエドワードに被せる、ぶかぶかで目元が隠れてしまうほどだ
GM:エドワード「これって…」 レオナルド「いつかお前が大人になったら…きっと似合うようになる、それを見届けられないのは……悔しいな…」
GM:レオナルド「……そろそろ、時間だ…目が見えなくなってきてな……ハハハ……」 アリーナがレオナルドを地面に寝かせる
GM:エドワード「やだよ…もっと一緒に…」 レオナルド「…立派に生きろ、大丈夫だ…頼りになる仲間もいるし、何より父さんの子だ……」
GM:レオナルド「……あの世があるかは知らないが…もしあっちで会えたら、土産話…聞かせてくれよ……」貴方達に語り掛ける
マーシー・ブラウン@小東:「……」目をこすって深呼吸
GM:レオナルド「………」目を閉じて、浅く葉巻を吸う
マーシー・ブラウン@小東:「……ボス。エドに……アタシたちに、どうしてほしい? ボスを継いでほしい? それとも……思うように生きてほしい?」
GM:レオナルド「……任せる、生き方は自由だ…無法者っていうのは……そういう、ものだろう……」
GM:レオナルド「エドワード、手を…」 息子と手を繋ぐ
マーシー・ブラウン@小東:「……うん、任された。エドが自由に生きられるように頑張る。約束する」
ウィンダ@ドギー:「...こんな瞬間まであなたは...ずっとあなたのままなんですね...レオナルドさん...」
顔を赤く腫らながらも落ち着いた表情で目を細めて微笑む
GM:レオナルド「……頑張れ、お前は…きっと……」咥えていた葉巻が口から落ちる
ジェーンD SAN68@MEUR:『…坊ちゃんの一助は、私達にお任せください…』
『それが、従者ですから…』やや震える声で、下を向きながら
ベンジャミン@方舟:「……ッ…」目を伏せる
GM:レオナルド「……ああ………」 浅く葉巻の煙を吐き出す、煙は天へと昇るようにスゥっと消えていった
GM:アリーナ「…逝ったね、まったく…親としてどうなんだい……」親しみと悲哀が籠った声で
ベンジャミン@方舟:「大馬鹿だよ……親としても、組織の長としても……」
ウィンダ@ドギー:「でも...レオナルドさんらしいですね...」
困り笑顔でクスッと笑う
GM:エドワードは受け取った帽子を深く被り、すすり泣いている
ウィンダ@ドギー:「...」
すすり泣いてるエドワードをそっと抱きしめる
マーシー・ブラウン@小東:「うん……ちゃんと、遺してくれたよ。いっぱい……」
ジェーンD SAN68@MEUR:『……立派な、とても立派なひとでした』
『坊ちゃんをあの人から守って、ルドレスさんとのケジメも付けて…』
ジェーンD SAN68@MEUR:『でも……なんででしょう、ね。』
『……人の死なんて、いくらでも見てきたはずなのに…こんなに胸が、苦しいのは…』
GM:アリーナ「ああ、最期までアイツらしいよ…これからどうするってんだい…」
ベンジャミン@方舟:「これから……」
マーシー・ブラウン@小東:「ーーー……エドぉー、お揃いだね! 帽子! あはー……エドはどうしたい? これから」
GM:エドワード「…っ、ぐすっ……ありがとう、ウィンダ…っ」 「…僕は……よく、わからない……」目を腫らして
GM:アリーナ「そうだねぇ…これから旅を続けるっていうのも厳しいもんだけど…」
マーシー・ブラウン@小東:「そっかー……とりあえずさ、報酬の別荘買っちゃおうか? マーティも呼んで。ゆっくりしてさ、それから決めたらいいよ」
ウィンダ@ドギー:「ううん...いいんだよ、エドワードくん...
ゆっくりでいいの...ゆっくりでいいから...一歩ずつ進んで行こう...」
そっと頭を撫でる
GM:エドワード「うん…うん…」こくりこくりと頷く
ジェーンD SAN68@MEUR:『……ふー…っ』何かを堪えるように大きく息を吸って
『…ええ、マーシーさんの言う通りです…私たちには時間が有りますから。』
『まずは休んで、……心も体も癒して…そこから始めましょう』
ベンジャミン@方舟:「……頭がいないとどうにも動けないからね……しばらくは臨時で誰かが先頭に立たないと」
ウィンダ@ドギー:「...強いね...本当に...
フフッ、そうですね。まずは休みましょう...時間は沢山ありますから...」
ジェーンD SAN68@MEUR:『……ご安心を、私達が坊ちゃんの傍にいますから。』
『貴方がご用命とならば、いつまでも。』坊ちゃんの手をそっと握る
マーシー・ブラウン@小東:「お墓作ってあげないとねー…アーカムでいいかなあ、二人とも」
GM:アリーナ「…そりゃいい、いっそここに住んじまえばいいんだ。 アタシ憧れてたんだよ、皆で暮らせる何かってのをね…ハハ…」
ベンジャミン@方舟:「……まさか別荘が本拠地になるなんてね…つい昨日までは思いもしなかったよ」
ジェーンD SAN68@MEUR:『すぐに行ける場所にしましょう、土地も墓石も……一番いいものを用意して』
GM:エドワード「僕は…うん、いいと思う……」目元を袖で擦る
マーシー・ブラウン@小東:「あはー…こっちもこんなに損害あったんだからねー…! もう何割か吹っ掛けても罰は当たらないでしょ! アタシもっと値切ってくるから……っ」
GM:アリーナ「よーし!んじゃあ決まりだね、これからはここが私達のホームだ! それでいいね!」声を張る
ベンジャミン@方舟:「…俺は異論ないよ」口元に微笑を浮かべて
ジェーンD SAN68@MEUR:『ええ、…勿論』不器用に、ぎこち無く微笑んで
マーシー・ブラウン@小東:「いいともー! んじゃアタシお財布担当ー! アリーナに任せたら全部酒代になっちゃうもんねー!」
ウィンダ@ドギー:「賛成です、そうと決まれば善は急げ...ですね!」
GM:アリーナ「…ああ、レオナルドの想い…汲んでやらないとね!」
ベンジャミン@方舟:「マーシーに任せるのも危ないな……俺はどうしようかな、あまり面倒じゃない事担当がいいけど」
GM:エドワード「………」彼は地平線を見つめる、太陽はすでに沈みかけており、夕日が貴方達を照らす。
ジェーンD SAN68@MEUR:『私は…そうですね、家事や荒事ならお任せを』
『得意分野ですから……経理だって補佐してみせますよ』くすりと
マーシー・ブラウン@小東:「なんでー!? しっかりしてるよアタシ! お金大好きだし—!」
ウィンダ@ドギー:「...大丈夫...君はきっと...強く、立派な人になれるよ」
エドワードにそっと声をかける
ベンジャミン@方舟:「大好きなのが危ないんだって!おちびにもちゃんとした教育してやらないといけないし…知ってるかい、養育費ってなかなかかかるんだぜ?」
GM:エドワード「うん…頑張るよ…」 アリーナ「………」腕を組んで微笑む
マーシー・ブラウン@小東:「……じゃあベンジャミンはエドの教育担当ね!」
ベンジャミン@方舟:「え、嫌だよ…!一番大変だし!」
GM:アリーナ「なら食い扶持も稼がないとね、それも考えつつ新しい何かを始めるとするかい!」
ジェーンD SAN68@MEUR:『まあ、それは……』
『それは、良い提案かと』柔く微笑んで
GM:エドワード「あはは…」柔らかく微笑む
ウィンダ@ドギー:「えー、似合ってますよ?教育係♪」
ニヤニヤと笑ってる
マーシー・ブラウン@小東:「仕方ないでしょー、ウィンダとジェーンだと優しすぎるし—。ベンジャミンは楽な仕事だとサボっちゃうからちょうどいいでしょー! …面倒見もいいしね」
GM:これから彼には幾多の苦難が待ち受け、困難が降りかかるかも知れない。だがきっと乗り越えられるはずだ、何故なら彼は……
GM:CoCシナリオ「死の贖罪」 完!!! この後は皆さん知っての通りですね??????
ウィンダ@ドギー:ありがとう...本当にありがとう...
素晴らしい卓をありがとう...
ベンジャミン@方舟:KPのおばか!!!知ってる!!!!!!!お疲れ様でした!!!!!!!!!!!!
マーシー・ブラウン@小東:ああ…ああ…良かった…お疲れ様でした……!!!!
ベンジャミン@方舟:机の上が今日だけで吐瀉物でいっぱいです……良かったです………
ジェーンD SAN68@MEUR:しんだ
GM:SAN報酬は1d10!神話技能2進呈!
ベンジャミン@方舟:1d10 あへ
Cthulhu : (1D10) → 3
ウィンダ@ドギー:1d10
Cthulhu : (1D10) → 4
GM:技能成長はいつもの通り!
ジェーンD SAN68@MEUR:もう…なんも……………言葉を並べても語り尽くせんわ…
マーシー・ブラウン@小東:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6
ジェーンD SAN68@MEUR:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2
ジェーンD SAN70@MEUR:プラマイ0
ベンジャミン@方舟:ちなみにみやびんはラストをどう悩んでたの?
GM:あまりにもルドレスが愛されすぎて…傷を与えたあとに「お前は1度死んだ、違うお前として生きろ」みたいなこと考えてた、違うなと思い殺した…
マーシー・ブラウン@小東:英断
ベンジャミン@方舟:死んじゃった……でもルドレスはあの死に方がベストだと思った……
ジェーンD SAN70@MEUR:わ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ベンジャミン@方舟:マジで最高アイラブユー
ジェーンD SAN70@MEUR:最高、よく殺した
マーシー・ブラウン@小東:なんて賛辞だ
ベンジャミン@方舟:>よく殺した<
GM:今回は色んなキャラに助けられた卓だった!!でもKPも気持ち良くRPができたから良い卓だったと確信している!!
ウィンダ@ドギー:いや、最高だった...もっとKPやって...
ジェーンD SAN70@MEUR:クソデカ感情に支配されている
暴風が吹き荒れている……なんとかしてください…
マーシー・ブラウン@小東:最高だった…泣きながらタイピングしたの初めてぞ…
ベンジャミン@方舟:あとで過去編について教えてね……
ベンジャミン@方舟:1卓でこんな心壊すの天才だし悪魔の所業だよ
マーシー・ブラウン@小東:質問よろしい? ポールとルーサー殺したのって本当にルドレスだったの?
ジェーンD SAN70@MEUR:ルドレスについて後で教えてください…………1ファンとして、彼の詳細を知らずにはいられないんです…
GM:死が似合うね…ハイドがツァトゥグアに、ルドレスが仲間に…と言った感じで死を持った贖罪をさせられました
GM:マジでハイドです、仲間との決別を表すための彼なりの覚悟です
GM:ハイドじゃねぇルドレス!
ベンジャミン@方舟:ネーミングセンス最高かよ…………
ジェーンD SAN70@MEUR:つらい…
ウィンダ@ドギー:色々と天才すぎる...
マーシー・ブラウン@小東:そうか、本当にやってたか…「けじめ」っていうのがハイドが殺したけど自分が殺したってことにしてるのかと疑った
ジェーンD SAN70@MEUR:うぇえ…
マーシー・ブラウン@小東:ああ……
ジェーンD SAN70@MEUR:助けてくれ…………
ベンジャミン@方舟:すくいは ない
マーシー・ブラウン@小東:カウントダウンの1で上ずったのは逡巡? ボスの手加減を見た? ハイドを見た?
GM:みんなとても良かったよ…KPやってて楽しかったよ…()
ベンジャミン@方舟:サイテー…サイコー…
ジェーンD SAN70@MEUR:もう…もうほんま……参加出来て、一員になれて良かった…
GM:ハイドが現れたからですね、アイツが現れなければルドレスが一歩勝ってたかもしれません
マーシー・ブラウン@小東:凄かったよ……たぶん予定と違った動き結構してしまってごめんね
ウィンダ@ドギー:卓やっててこんなに感情動かされたのは初めてだったよ...ありがとう...とても楽しかった...
マーシー・ブラウン@小東:あああああ……あの時既にハイド見てたのか……
GM:いいのよ!アドリブも卓の醍醐味のうち…(?)
ジェーンD SAN70@MEUR:大長編のキャンペーンが終わったかのような気持ち
ベンジャミン@方舟:ハイドを殺しておけば……いや、殺したところでだった……
ベンジャミン@方舟:感無量ってこういうこと…?
GM:ルドレスとしては、ここで気持ち良く踏ん切りをつけたかった、しかし思わぬ横槍が入ってしまい~って感じで…
ベンジャミン@方舟:ルドレス思えば最後まで可哀そうだったな……
マーシー・ブラウン@小東:そうだよね…自分のやったことに結果がほしかったんだよね、退けなかったんだよね…意地っ張りのわからずやめ…わかるよ…
GM:ハイドさえいなければ、レオナルドに殺されても文句はなかったでしょう。そういう覚悟を持ってました
ジェーンD SAN70@MEUR:大好きです、私が思ってるくらい…いやもうそれ以上の覚悟を決めた男だった…
ウィンダ@ドギー:ルドレスの最期でボロ泣きしました...
マーシー・ブラウン@小東:ボスのルドレスへの悔いの言葉で決壊した…
GM:KPも泣いてたよ…マジで…
ベンジャミン@方舟:ルドレスもそうなんだけど、レオナルドもきつかった……やっぱウェイスターの血筋って決めるときは決めるんやなって……
GM:質問が他にあれば受けよう…
ベンジャミン@方舟:なんで泣きながらそんな惨い事できるの?というのはさておいて…ルドレスって何歳くらいを想定してたの?
ジェーンD SAN70@MEUR:それ
ベンジャミン@方舟:というかどうしてレオナルドの組織に入ったのか気になる…いや決めてないなら決めてないでいいんだけど…
ジェーンD SAN70@MEUR:キイテモラッチャッタ…
GM:二十代後半です、トゲトゲしすぎですね
ジェーンD SAN70@MEUR:過去を、過去を教えてください…あとレオパパって幾つだっけ…?
ジェーンD SAN70@MEUR:20代後半か〜……………………うれしい…
ベンジャミン@方舟:その年でヤンチャボーイかよ…!
ジェーンD SAN70@MEUR:いやも………ベスト…
GM:レオパパは四十台、ルドレスは1人で無法者してたところを拾われました。ずっと一人で野望を追いかけてたようです
ベンジャミン@方舟:なるほど………
ジェーンD SAN70@MEUR:ぎゃあ…
ジェーンD SAN70@MEUR:ありがとうございます…
ベンジャミン@方舟:ありがとうね…ボス………
マーシー・ブラウン@小東:レオボスって1代でマフィア立ち上げたの? ボスも代々?
GM:やんちゃしてたおじいちゃんがいるって設定があるんですけど、深く練ってないので…多分1代目です!
マーシー・ブラウン@小東:なるほどなあ…
ベンジャミン@方舟:Q.設定資料集とか出してくれたら1ページ1000円で買うから出していただけませんか?
GM:A.持ち帰り検討致します。
マーシー・ブラウン@小東:ルドレス、アリーナ、ポール、ルーサー、マーティだとやっぱルドレスが一番古株だったのかい?
ベンジャミン@方舟:うれちい やくそく
GM:マーティ、アリーナが古株です、2番目ぐらいがルドレス
ジェーンD SAN70@MEUR:5000円出すね🤗
ベンジャミン@方舟:うおお…かなり古い……
マーシー・ブラウン@小東:予約さしていただきます 長い付き合いだったんだな……
GM:KP明利につきます…(?) ここまで楽しんでくれてほんと嬉しいよ…一生分の感謝…
マーシー・ブラウン@小東:本当に参加してよかった……
マーシー・ブラウン@小東:あ、技能成長ってありますか?
ベンジャミン@方舟:こちらこそ大変におサンキュー……私もキャラ思いつかないとかそんな理由で不参加とかしないでよかった……
ベンジャミン@方舟:あるって!いつものルール
GM:あるよ!いつもの感じね!
ジェーンD SAN70@MEUR:もうみやびん卓が怖すぎるよう…………
ジェーンD SAN70@MEUR:最初らへん上手くRP出来ないでごめんねえ…………
ベンジャミン@方舟:ジェーンちゃんは加速具合がすごかった…最高にちゅき、実は一番最初に絵を描いてた……完成してないけど……
GM:今回だけかもしれないから……みんな自作シナリオも楽しみにしてるね♡
ジェーンD SAN70@MEUR:ふええ…ありがとう………
マーシー・ブラウン@小東:ベンジャミン、ジェーンD、ウィンダ……みんな無茶苦茶魅力的だったんだよな……いいパーティーだった……
ベンジャミン@方舟:それは本当にそう、探索者もみんなよかった…仲間でよかった……
GM:みんなありがとな………後聞きたい事がなければTLに戻るね………(昇天)
ジェーンD SAN70@MEUR:この4人と………このアリーナさんとかも含めたみんなじゃないとこうならなかったんだなあ…
ベンジャミン@方舟:ないどす…じゃあ私も技能やって帰るね……もうこのBGM聞いてるだけで辛いんだ……
GM:みんなお疲れさまよ……………
マーシー・ブラウン@小東:お疲れ様……!
ベンジャミン@方舟:お疲れ様でした……!
ウィンダ@ドギー:お疲れなのです...
ベンジャミン@方舟:2d100 精神分析31、聞き耳60
Cthulhu : (2D100) → 99[48,51] → 99
ジェーンD SAN70@MEUR:お疲れ様でした…本当に………ありがとうね
ベンジャミン@方舟:1d10 聞き耳
Cthulhu : (1D10) → 4
ベンジャミン@方舟:2d5 乗馬、目星
Cthulhu : (2D5) → 5[4,1] → 5
ベンジャミン@方舟:おしまい…
マーシー・ブラウン@小東:5d100 ライフルBJ目星隠れる博物
Cthulhu : (5D100) → 329[48,94,68,71,48] → 329
マーシー・ブラウン@小東:2d10 BJ隠れる
Cthulhu : (2D10) → 9[1,8] → 9
ジェーンD SAN70@MEUR:あとでやりますわ、ちょっといまむり…
マーシー・ブラウン@小東:アサシン成長しとる…