たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 7 】 へようこそ! =======
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LISP:いえいいえい
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GM@ずん:ちぇいちぇい
GM@ずん:キャラシートは雑談の方におねがいしますね
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GM@ずん:【日常】
安藤 遼馬@LISP:懐かしいー
GM@ずん:夏なので、スタートはいつものBGMより、あかるめのこっちがいいかなって
橘:ロイス更新
安藤 遼馬@LISP:いつものはP3だっけ
GM@ずん:いつものはP5ね。これはP3Pだったとおもう。
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安藤 遼馬@LISP:あーP3Pか
ホムラ@橘:よいしょ
GM@ずん:アドヴェント決めてなかったですけど、消化不良のまま終わるのが微妙なので、今回はナシでいいです?
安藤 遼馬@LISP:いいと思う!
イヴリン@めい:大丈夫大丈夫
ホムラ@橘:アドヴェント…アドヴェント…ちょっと待ってね(サプリぺらぺら)
ホムラ@橘:あ、あったあった。いいよー
GM@ずん:おけおけ。
GM@ずん:プライズポイントなんですけど、テンプレートが10ですけど、3人なので少し減らしたほうがいいですかね? イヴリンちゃんつよいし大丈夫かな?
イヴリン@めい:わたしが一回の情報判定で4ポイント稼いでやろう…問題ない…
ホムラ@橘:しぶちょーを信じろ(GMに任せます)
ホムラ@橘:さっすがぁ!
GM@ずん:つよい。じゃあ、10ポイントのままでいきます。
安藤 遼馬@LISP:すごいぜ支部長!
イヴリン@めい:情報収集で達成値30出すために生まれてきたから(?)
安藤 遼馬@LISP:幼女つよい
GM@ずん:知恵の樹計画ってすごいわ(?)
ホムラ@橘:運命が限定的過ぎる
GM@ずん:ではでは、ゆるりとはじめていこうと思います。 つたない所あるかと思いますが、よろしくお願いしますー
イヴリン@めい:お願いしますん!
ホムラ@橘:はーい、よろしく!
安藤 遼馬@LISP:よろしくのちぇちぇ!
安藤 遼馬@LISP:じゃあいくか!
ホムラ@橘:おー!
イヴリン@めい:いっちぇ!
GM@ずん:どうぞどうぞー
安藤 遼馬@LISP:PC1、安藤遼馬!影の薄い高校生!
安藤 遼馬@LISP:同じ支部の仲間でさえもたびたび見失ってしまうほどの筋金入りの影の薄さ。
安藤 遼馬@LISP:戦闘ではその力を生かして隠密型として戦います!
安藤 遼馬@LISP:シーンに入ってもちょいちょい存在感を殺しつつひょっこり現れたりしたい
安藤 遼馬@LISP:そんな感じやっていきたい。性格はわりと飄々とした感じです。影薄いのも気にしていない
安藤 遼馬@LISP:以上!
GM@ずん:ちぇいちぇい! めずらしい影うすいPC1!!
GM@ずん:続いてPC2どうぞ!!
ホムラ@橘:PC2、ホムラだ。例の簡単命名チルドレンシリーズ第三段。
ホムラ@橘:喧嘩っ早くてで乱暴だけど、仲間に対してはわりと素直だ!
ホムラ@橘:喧嘩が好き!でも美味しい物とか面白そうな物には気を取られたりするぞ!犬か!
ホムラ@橘:バトルではよく燃えます。炎上注意。
ホムラ@橘:あとチルドレンなので常識が無いです(チルドレンに対する風評被害)
ホムラ@橘:以上!
GM@ずん:わかりやすく猪突猛進系チルドレン!!
GM@ずん:ではでは、最後にPC3どうぞ!!
イヴリン@めい:ちぇちぇーい
イヴリン@めい:「こんにちは!わたし、イヴリン・ローズ!小学生だけど支部長よ!でも支部長って呼ばれるのは何だか好きじゃないから、イヴって気軽に呼んでほしいわ!」
イヴリン@めい:「得意なことは情報収集!昔知恵の樹計画って実験で色んな知識を記憶させられたの。あ、あと人のお世話するのも好きね。困ったことがあったらわたしに何でも頼っていいわよ!」
イヴリン@めい:こんな感じの明るく素直で世話焼きな女子小学生支部長です。情報収集で達成値30以上出すために生まれてきた。達成値30出なかったら死にます
イヴリン@めい:戦闘は白兵攻撃で普通に戦えるくらいで、Dロイスの指導者でバフかけたりするよ。以上!
GM@ずん:かわいいけど、30でなかった場合のリスクがおおきすぎる!!
GM@ずん:全員の自己紹介が終わったところで、オープニングシーンに入ろうと思います。
イヴリン@めい:わぁい
ホムラ@橘:いぇーい
GM@ずん:まずはPC1の安藤遼馬くんから
GM@ずん:ジメジメと暑い梅雨。 制服に肌が張り付くのが鬱陶しい。
ホムラ@橘:やっほー!
安藤 遼馬@LISP:1d10+34 うおー!!!(熱い)
DoubleCross : (1D10+34) → 8[8]+34 → 42
GM@ずん:久しぶりに晴れ模様のひるやすみ。 キミはクーラーの壊れた教室から抜け出し、人のいない屋上に足を踏み入れていた。
安藤 遼馬@LISP:「……」音もなく扉を開けて屋上に上がる
GM@ずん:屋上には、いつもイタズラをしかけてくる仲のいいクラスメイト アキ の姿もない。
GM@ずん:購買で買ったパンを片手に、屋上を独占して、腰を落ち着けることが出来そうだ。
安藤 遼馬@LISP:遠くの景色を見ながら座ってコッペパンを食べている
GM@ずん:キミがコッペパンを頬張っていると、「みーつけた」という声と共に、突然、首にヒンヤリとした感覚が襲ってくる。
安藤 遼馬@LISP:「……!!」慌ててコッペパンくわえたまま振り向く
GM@ずん:振り向くと背後にイタズラ好きな彼女の姿はなく、なんとコッペパンは奪われてしまっていた…!!
GM@ずん:「ふふ、あまいね。あまあまだよ。リョーマくん! 」
安藤 遼馬@LISP:「…一体どこでそんな技術を身に着けて来るんだ…」困ったように頭を掻く
GM@ずん:丁度こんな風にイタズラをしかけて笑う彼女こそが、クラスメイトの春日アキ。キミの友人である。
GM@ずん:「……さあ、どこだろうね。」はぐらかして顔を背けてコッペパンをくわえる
安藤 遼馬@LISP:「それ、食べかけなんだが……」
GM@ずん:「んー、気にしないし。 じゃあ、等価交換で、そのジュース飲んでいいよ。 」首を襲った冷たい感覚はジュースだったらしい。のみかけの。
安藤 遼馬@LISP:「気にしないんだな…全く」
安藤 遼馬@LISP:ちょっと気にはなるのか、まだジュースは飲まないでおく
GM@ずん:気にしないとは言ったものの、本当は気にしているので、リョーマくんが口をつけた部分には手をつけずにちぎって食べている。
GM@ずん:「ていうか、さ」
GM@ずん:「屋上でたべるなら、呼んでくれないかな? いつも一緒にたべてるでしょ? 」
安藤 遼馬@LISP:「いや、忙しいかと思ってさ」
安藤 遼馬@LISP:「僕の気まぐれのために、わざわざ2階から上がってくるのも大変だし」
GM@ずん:「他の子と食べてもよかったけど……もう習慣になってるし、やっぱり、ね。 」
GM@ずん:「……それに」
安藤 遼馬@LISP:「…?」
GM@ずん:「今日が最後だから、最後にいっしょにおひるごはんたべたくて。」
安藤 遼馬@LISP:「最後…?どういうこと?」
GM@ずん:「もう、会えないんだ。」
安藤 遼馬@LISP:「会えない…って…」
安藤 遼馬@LISP:「学校にも、来ない?」
GM@ずん:こたえは沈黙。ただ見たことがない寂しそうな笑顔をかえしていた。
安藤 遼馬@LISP:「理由を聞いても、いいのかな」
GM@ずん:「……ごめんね。 」
GM@ずん:答えるコトはできないらしい。
安藤 遼馬@LISP:「…」いつも通り無表情だが、少しだけ寂しそうな目をする
GM@ずん:「……私、もう、いかなきゃ。 」寂しそうな表情を見なかったフリをして、
GM@ずん:「さようなら」屋上から去っていく
安藤 遼馬@LISP:「…ああ…」
安藤 遼馬@LISP:足音は立てずに走って、追いかける
GM@ずん:追いかけようとしますが、地面のとあるちいさな異変に気付き、立ち止まってしまいます。
GM@ずん:雨も降っていないのに、ぽつりぽつりと濡れた跡があるのです。
安藤 遼馬@LISP:「…っ!」
安藤 遼馬@LISP:「水……?」
GM@ずん:それはジュースの水滴か、それとも…… 考えている間に、彼女の姿を見失ってしまう。
安藤 遼馬@LISP:「……ああ…」
安藤 遼馬@LISP:俯いて水たまりを見ている
安藤 遼馬@LISP:「(初めての友達だったのに……)」
GM@ずん:キミは知るだろう。 別れを告げた彼女の真実を。 …世界崩壊の歯車は、既に廻りはじめているというコトを。
GM@ずん:シーンエンドです
GM@ずん:つづいてPC2のオープニングシーンにいきますよ!!
安藤 遼馬@LISP:また会えるのだろうか…春日アキちゃんにロイスを取ろう
ホムラ@橘:いぇーい
安藤 遼馬@LISP:友情/〇悔悟で
GM@ずん:ロイス了解ですの
GM@ずん:ではホムラくん登場浸食どうぞ
ホムラ@橘:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 9[9]+35 → 44
ホムラ@橘:いくぜいくぜぇー!(侵食上がってエンジンかけていく)
GM@ずん:キミは日常を過ごしていた。 事件はなく、いつもより穏やかな…そんな日常。
GM@ずん:ホムラくん、何してます??
ホムラ@橘:「あ"ー、つまんねぇ……何か事件でも起きねぇかなぁ。」とボヤきながら、缶ジュース片手にぶらぶら裏路地を歩いてよう
ホムラ@橘:立ち絵が可愛い
GM@ずん:ワーディング……突然、氷槍が襲ってくる。思考を切り替え、間一髪それを躱す。
GM@ずん:手にした缶ジュースは凍りついて壁に磔になってしまった。 直撃していたら、キミもこうなっていただろう。
ホムラ@橘:「はぁ!おいおい早速願いが叶っちまうとはなぁ!おいおい今日はサービスディかぁ?」むしろ上等と言わんばかりに心を踊らせる
GM@ずん:【First Battle】
ホムラ@橘:「粋な計らいが自慢のエンターテイナーはどこのどいつだよ、花束投げてやるから出てこい!」と、氷槍が飛んできた方向に向けて叫ぶ
GM@ずん:「……相変わらず、テンションが高いんですね。 疲れませんか? 」凍てつくような眼差しをキミに向ける
GM@ずん:彼女は"Last Winter"春日愛冬。春日一族のエージェントであり、キミの宿敵だ。
GM@ずん:「花束は要りません……。 ただ私が欲しいのは……」道に咲く花を凍らせて弾丸のように放つ
GM@ずん:「あなたの命」
ホムラ@橘:「はっ、ハナから疲れる事を考える奴が居るかよ、興が冷める。 それに引き換えオレはハートのヒート上がってるぜ?なんせ思わぬプレゼントが、見知ったお前自身なんだからよぉ!」両手から炎を吹き上げて
ホムラ@橘:「そうかよ、そいつは高くつくぜ?賭けるに足るチップは持ってんだろうな?持ってなかったら摘み出す……ぜっ!」右腕5本の
ホムラ@橘:右腕5本の指にそれぞれ炎の弾丸を纏い、氷華の弾を相殺する
ホムラ@橘:あ、ちなみに愛冬ちゃんの読み方って
GM@ずん:まふゆですね!
ホムラ@橘:了解!
ホムラ@橘:「その程度でオレの首ぃ取れると思うなよ!欲しけりゃ命賭けで掛かってこい、叩き焼いてやる、春日愛冬ゥ!」と、燃えながら愛冬目掛けてダッシュで接近する
GM@ずん:「チップ? わかりませんが……ここであなたに会えたのは幸運であることには違いない。 」
GM@ずん:「"計画"が遂行される前に、あなたとの決着はつけておかないといけません……からっ……!! 」
ホムラ@橘:「そうかよ、なら幸運ついでにギャンブルはどうだ?チップはお前自身…だッ!」
ホムラ@橘:叩き燃やすという言葉に反して、選んだのは掴み。右腕を蛇の如く伸ばし、相手の腕を取る
ホムラ@橘:「あぁ、そうだ。その"計画"ってのは何だよ。こういうのは聞いとけって、イヴが言っていたからな。」
GM@ずん:二人のぶつかりあいは、路地の上から現れたある人物によって突然に遮られます。
ホムラ@橘:「あぁ!?何者だ!」
GM@ずん:「誰ですか!? 」
GM@ずん:春日「わたしだ」
ホムラ@橘:「はっ、味方がサメるような事をやるんなら諸共燃やしてやろうと思ったがよ。首級のお代わりなら大歓迎だぜ?愛冬を先にヤルからあと5分程待っててくれや。」
GM@ずん:愛冬「おじさま……。 今、いいところなんです。手助けは無用……。」
GM@ずん:元祖春日「そうではない。」
ホムラ@橘:と、諸共焼き尽くそうと右手に赤色の光線を溜める
ホムラ@橘:本家春日とか出てきそう
GM@ずん:「"デモン・エクス・マキナ"が見つかった。……行くぞ。」
GM@ずん:愛冬「っ……! ……」はぁ…と、つめたい溜息をつき
GM@ずん:「……わかりました。 "レッドパーティー"決着はまたの機会に。」
ホムラ@橘:「おいおい、こっちを無視するなんてずいぶん枯れたオヤジじゃねぇの、そうは問屋が卸ろすかよッ!」と、赤熱した光線=高密度に圧縮され尽くした炎を放つけど、たぶんいなされる
ホムラ@橘:「おい、待てよ"LastWinter"、そんな醒める真似するんじゃねぇ、巫山戯んなよ!」
GM@ずん:ずいぶん枯れたオヤジ「……さっさといけ」光線をいなし
ホムラ@橘:次々称号が変わる男!
GM@ずん:愛冬「……私としても本意ではありません。 次で必ず決着を着ける。」
ホムラ@橘:「待て、待てやぁ!おい、コラざけんな、お前は!お前は…!」
ホムラ@橘:「クソっ、このままで済ますと思うなよ!次あった時は、今度こそ逃さねぇからな!例え地の果てだろうと、お前を逃さねぇ!」
ホムラ@橘:「その首洗っとけよ!」言い捨てていく
GM@ずん:壁に手をついて凍らせ、氷の回廊を用いて去っていきます。
ホムラ@橘:と、愛冬ちゃん向けて人差し指を向けながら叫んでる
GM@ずん:逃げる隙を稼いだ後、本家春日も瞬間退場でキミの前から姿を消します。
ホムラ@橘:「あっ!?クソっ、あのオヤジも逃げやがった……畜生!」怒りに任せて足元の氷を踏み抜いてる(やつあたり)
GM@ずん:「さらばだ"レッドパーティー"。次は…いいや、次はないのだったかな。クク。」
ホムラ@橘:「クソっ、どういう意味だ畜生!サメた時にんな事言われてもわかるか!」
GM@ずん:様々なナゾを残して消えたFH。 ただこの街で大きな何かが起ころうとしている…それだけは理解できました。
ホムラ@橘:「クソっ、消えやがった……。意味わかんねぇ事言いやがって。いや、イヴならわかるか……報告するためにメモしとかねぇとな。えーっと……」メモと報告も教わった
GM@ずん:そして、"デモン・エクス・マキナ"。恐らくはソレを用いた計画を探れば、再び彼女との決着を果たせるだろうというコトも。
GM@ずん:キミは動き出す。"計画"は重要じゃない。 ヤツとの因縁に決着をつけるために。
GM@ずん:シーンエンドになります。
ホムラ@橘:「よくわかんねぇが、イヴに頼めば愛冬の奴も見つかるか……?ついでにあのいけ好かないオッサンも焼くか。よし!」
ホムラ@橘:は^い
ホムラ@橘:はーい
GM@ずん:ではさいごのOP。 PC3です。
GM@ずん:登場浸食どうぞー
イヴリン@めい:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 3[3]+35 → 38
GM@ずん:【ブックカフェ】
GM@ずん:"知恵の樹"イヴリン・ローズの支部はブックカフェのかたちをとっている。
GM@ずん:カフェは今日は定休日。 キミは窓から、雨の中、相合傘で帰るカップルを眺めていた。
イヴリン@めい:「ふあ……」カフェのテーブルに学校の宿題を広げてあくびしてる
GM@ずん:あくびをしている中、Closeの看板を出しているのにかかわらず、入ってきた客がひとり。
イヴリン@めい:「……あれ。ごめんなさーい、今日定休日なの!」椅子から立ってそちらに向かう
GM@ずん:「どもども、久しぶりですねえ、イヴサン。 宿題? 手伝いましょうか? 」雨に打たれてビショビショで入ったこのオジサンは薬師神ハカセ。
イヴリン@めい:「あら、なんだハカセじゃ……わっ、何よビショビショじゃない!?」
GM@ずん:自称:Rラボのそこそこえらいひとであり、キミの知人であり、いくつかのシナリオに出るのに下の名前が未だにない男だ。
イヴリン@めい:「どうしたのよ、傘持ってきてなかったの!?」
GM@ずん:「今日は晴れてたんで、ま、いいかと思いまして。 」
GM@ずん:「どうもコンビニで買うのはもったいない気がするんスよねえ」
イヴリン@めい:「えー、ダメよちゃんと天気予報見なきゃ!もう、ちょっと待ってて!」
イヴリン@めい:って店の奥に行ってバスタオル持って来る
GM@ずん:「いやボクは要件が終わったらすぐ帰るんで、気にしなくても……」
イヴリン@めい:「ダメだってば!ほら、とりあえず拭くから!お風呂もすぐに沸かすから!」って勝手にタオルで頭を拭いていく
GM@ずん:「まさか、小学生に世話焼かれるなんて思わなかったっスね…」されるがまま
GM@ずん:「お風呂は時間ないんでいいっス。 代わりに珈琲おねがいできます? 徹夜でどうも眠くて…」
イヴリン@めい:「良いじゃない、別に恥ずかしいことじゃないわ。えー……でも風邪引いちゃう……」
GM@ずん:「珈琲飲んであったかくすれば風邪ひかないから大丈夫ッスよ。 この時期にホットっていうのもどうかと思いますけど。」
イヴリン@めい:1d2 いいよ/だめ
DoubleCross : (1D2) → 1
イヴリン@めい:「……しょーがないわね。じゃあ淹れてきてあげるから待っててちょうだい。……よし、これで一応濡れたとこは大丈夫ね」
GM@ずん:「じゃ、珈琲淹れてる間に要件の話をさせてもらいマス。 アナタのデータベースに名前だけ載っていた『デモンエクスマキナ』の件ッス。」
イヴリン@めい:「デモンエクスマキナ……あぁ、前に話してたあれのことね」
GM@ずん:「眉唾情報かと思ってましたケド、確かに存在するらしいんスよね。コレが。」
GM@ずん:「思い通りに時を操り、過去と未来を統べる歯車のEXレネゲイド『デモンエクスマキナ』。」
イヴリン@めい:「えっ、何よ何よわたしのこと信じてなかったの!?わたしが知ってるってことは実在するに決まってるじゃない!」
イヴリン@めい:「時を……?」
GM@ずん:「信用してなかったワケじゃないっスけど、名前だけの情報だったので、噂の調査報告ファイルの可能性もあった訳ですケド、噂は本当だったワケっス。」
GM@ずん:「ええ、時を巻き戻すコトもできます。」
イヴリン@めい:「……ふーん」
GM@ずん:「チカラを観測した情報がある訳じゃないッスけど、FHが追っているので、ホントかと。」
イヴリン@めい:「時をほんの一瞬だけ巻き戻す力はバロールのオーヴァードで見たことがあるけど……時を統べるってまで言うなんて。多分、そんな程度じゃないんでしょうね」
イヴリン@めい:「……ハカセ、お砂糖いる?」珈琲作ってる
GM@ずん:「ブラックで」
イヴリン@めい:「大人!」
GM@ずん:「ボクをオトナ以外のなんだとおもってたんスか」
イヴリン@めい:「でもハカセ結構だらしないとこいっぱいあるから……はいどうぞ」ブラックコーヒー出す
GM@ずん:「アハハハ……どーも。」
GM@ずん:「UGNとしては、デモンエクスマキナを放っておくワケにはいかないんす。どれくらい過去改変できるのか分からないッスけど、」
GM@ずん:「時を司る品はどれだけ脅威度をおおめに見てもいいぐらいッス。 10年遡れれば、それだけで現在主力のエージェントを芽のうちに狩れますからね。」
イヴリン@めい:「10年も遡れたらわたし生まれて無いわね……」
GM@ずん:「一年、数ヶ月、数週間でも、失敗した計画をやりなおすコトができるッス。」
GM@ずん:「なんで、イヴリンさんの方で回収・保護してもらえないッスかね。 デモンエクスマキナ。」あちちと舌をやけどしているおじさん
イヴリン@めい:「ディアボロスとかが特に欲しがりそうな……いえ、あれは自分個人の失敗をやり直すなんてあんまり好きじゃなさそうか、分かんないけど」
イヴリン@めい:「えぇ、もちろんよ。ハカセに頼まれなくてもそうするつもりだわ!」
イヴリン@めい:「え、っていうか猫舌だったの?貸して貸して、ふーふーしてあげるわ!」
GM@ずん:「よかったよかった。 じゃあ、お願いするッス。」
GM@ずん:「いや、そっちのお願いするじゃなくてっスね? 」
イヴリン@めい:「でも冷まさなきゃ全然飲めなさそうじゃない。大丈夫よ、わたしに任せて!」笑顔でコーヒーカップ取り上げようと
GM@ずん:「まさか他人にフーフーされるとは……何十年ぶりッスよ……。」
イヴリン@めい:「ふー、ふー……いいじゃない別に。っていうかハカセ何歳だったかしら?」ふーふーして少し冷ましてからまた渡す
GM@ずん:「ボク? 何歳にみえます? 」おじさん特有の質問
イヴリン@めい:「んー、30歳くらい?」
GM@ずん:「意外と真面目に答えるんスね…」
GM@ずん:「答えは、イヴサンより年上です」はぐらかされる
イヴリン@めい:「えぇー、何よ真面目に答えたのに!そんないじわるするんだー!」
GM@ずん:「イジワルついでにイイコト教えてあげましょう」
イヴリン@めい:「なによいじわるおじさん」
GM@ずん:「いじわるおじさんって」
イヴリン@めい:「イイコトってなぁに?」
GM@ずん:「回収後のデモンエクスマキナは、Rラボとここの支部で受け持つようになった(根回しした)んスけど、」
GM@ずん:「個人での使用は禁止されてますケド、防衛の為の設備が整うのは、回収して数日後らしいッスね。」
GM@ずん:「バレなきゃ個人使用じゃないんスねえ、コレが。」見透かしたような目で
イヴリン@めい:「ふんふん、じゃあ回収したらそれまでうちの支部でちゃんと管理……」
イヴリン@めい:「…………」ハカセの眼を見つめながら黙り込む
GM@ずん:「どうするかはアナタ次第ッス。 それじゃ、ボクはこのへんで。」
GM@ずん:「珈琲ごちそうさまでした。 また来るッス。」
イヴリン@めい:「(時間を巻き戻せば、わたしがFHに捕まることも……パパとママがジャームにならずに済む……?でも……)」
イヴリン@めい:「……って、あ、ちょっと待って!傘持って行って!」慌てて追いかけて使ってない傘渡す
GM@ずん:「おっと、ありがとーございマス」
イヴリン@めい:「ん、それじゃあ気を付けて帰ってね」
GM@ずん:「ええ。 そちらも気を付けてください。春日一族が関わっているらしいんで。」
イヴリン@めい:「春日が?……分かったわ!ありがと!」笑顔で見送ろう
GM@ずん:見送った直後、ホムラくんからの報告の連絡が入ります。 どうやら、胡散臭い彼の語ったコトは真実のようだ。
イヴリン@めい:「疑ってたわけじゃないけど、本当にすでにもう動き出してる……てことね」連絡されちぇ
GM@ずん:自分がどうするべきか、なんてデータベースは教えてくれない。 様々な思いを小さな体に抱えながら、しばらく雨の音に耳を傾けていた。
GM@ずん:というカンジでシーンエンドにしようかと
イヴリン@めい:おkおk!
GM@ずん:では今日はここで中断ということで! お疲れ様でした!!
ホムラ@橘:はーい、お疲れ様!
イヴリン@めい:お疲れ様ずん!次からミドルだ
安藤 遼馬@LISP:了解ちぇ!
安藤 遼馬@LISP:NPCからずんのテイストを感じる…( ˘ω˘ )お疲れ様ずん!
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どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
イヴリン@めい:ちぇちぇ
GM@ずん:ちぇいちぇい
安藤 遼馬@LISP:ちぇっちぇー
ホムラ@橘:ちぇちぇちぇっちぇ
安藤 遼馬@LISP:🍓
GM@ずん:ではでは、はじめていきちぇします。 オープニングフェイズが終わったので、固定イベントですね!
ホムラ@橘:わーいわーい
イヴリン@めい:ちぇーい!
安藤 遼馬@LISP:イベントが起こる!
GM@ずん:待ってね。ちょっと入りなおします。
ホムラ@橘:はーい
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
イヴリン@めい:待つ待つ
安藤 遼馬@LISP:おかちぇっちぇ
GM@ずん:ちぇい! ではPC1が登場してください。 他のPCもいけるなーってタイミングがあれば合流してもらえればと
安藤 遼馬@LISP:1d10+42 登場だー
DoubleCross : (1D10+42) → 1[1]+42 → 43
イヴリン@めい:おkおk−
GM@ずん:いつもとは違う放課後。 アキがいない放課後。
ホムラ@橘:はーい
GM@ずん:午前の晴れ模様は束の間、雨が降っていた。
安藤 遼馬@LISP:「(……雨だ…)」
GM@ずん:アキの姿を探したかもしれないが、学校に彼女の姿はなく、先生は「アキなら早退した」と言っていた。
安藤 遼馬@LISP:「……本当にどこに行ってしまったんだ…」
GM@ずん:先生からアキへ渡すプリントを半ば無理矢理渡されたキミは、宛もなく街を彷徨っていた。
安藤 遼馬@LISP:「もう会えない……一体何を考えてそんなことを…」
GM@ずん:静かな雨の街。ただ雨音だけが木霊するハズの路地裏から、バシャバシャと数人の足音。 必死に何かから逃げているように聞こえる。
安藤 遼馬@LISP:「——?」
安藤 遼馬@LISP:音のする方へ向かおう
GM@ずん:音のする方に向かうと、何かを抱えた一人の少女がFHに追われているのがわかった。
安藤 遼馬@LISP:「……あれは」
GM@ずん:キミひとりでは対処ができないほどの人数のFHエージェント。ただ放っておくことはできなかった。
GM@ずん:何故なら、追われている少女が説明もなく別れを告げたアキだったからである。
安藤 遼馬@LISP:「あいつ」考える間もなく駆け出して追う!
GM@ずん:FHエージェント「ダブルクロスだ!! 容赦は要らない!! 必ず始末しろ!! 」
GM@ずん:では、今度は追いつく事ができます。 ただ、今の状況を打破する術はない。
安藤 遼馬@LISP:「(数が多すぎる…支部の方に知らせるしかない)」
GM@ずん:アキ「な……!? リョーマくん、どうして……!? 」
安藤 遼馬@LISP:「そっちこそ、こんな大勢に追われて何があったんだい」
GM@ずん:支部に緊急の支援要請を送る事ができます。 ただ応援が来るまで持ち堪えられるかどうか。
GM@ずん:「……それ、は……。 」
GM@ずん:「いいから、逃げて……。 今なら、キミだけなら逃げられるハズ……。 」
安藤 遼馬@LISP:「……」黙って様子をうかがってる
安藤 遼馬@LISP:「……そういうわけにはいかない」
GM@ずん:「なんでよ……。 ワガママ言わないでよ! キミが残ったら、私のしたことの意味が……! 」
安藤 遼馬@LISP:「日常から今にも忘れられそうな僕にも、守りたいものはある」
GM@ずん:「これ持って逃げて……。 街を守る為に必要な事だから……。 UGNチルドレンなんでしょ? 守るべきものがあるんじゃないの? 」
安藤 遼馬@LISP:近接戦闘は本職ではないが、ファイティングポーズ
GM@ずん:と歯車を渡してくる
安藤 遼馬@LISP:「これは?」
GM@ずん:「……デモンエクスマキナ。カンタンに言うと、時間を操るEXレネゲイド。 FHが追っているモノ。 」もう追いつかれそうなので手短に説明
安藤 遼馬@LISP:「……そこまで言うなら、わかった。そっちは逃げる算段は?」
GM@ずん:「……わたしは……いいんだ。 だましてて、ゴメンね……。ごめんね……。」
安藤 遼馬@LISP:「いいよ」
安藤 遼馬@LISP:「友達だろ」優しく笑いかけてから、気配を遮断する
GM@ずん:「……それじゃあ、きっと逃げてね……。」また作った笑顔を浮かべて
安藤 遼馬@LISP:「大丈夫、気付かれないのは得意なんだ。知ってると思うけど」
GM@ずん:追いついてきたFHエージェント「春日一族からダブルクロスが出るとはな。 旧知の仲とは言え、容赦はしない…覚悟しろ!」 リョーマくんには気付いていない
安藤 遼馬@LISP:うおお、無事でいてくれ…
GM@ずん:リョーマくんには、選択肢がふたつあります。 ひとつは逃げるコト。気付かれていない今なら自動成功します。 もうひとつは無謀と知りつつも戦うコト。
GM@ずん:逃げるなら、確実に死亡するでしょう。
安藤 遼馬@LISP:なら戦うしかあるまい
GM@ずん:アキの命を絶つために振り翳されたFHエージェントの刃。 不可避の死。 死を覚悟したアキはゆっくり目を閉じます。
安藤 遼馬@LISP:では背後からエージェントの背中を蹴り飛ばす
GM@ずん:「なッ!? 貴様、どこから……!! 」体勢を崩して倒れるが、起き上がってキミに大振りの攻撃を繰り出す
安藤 遼馬@LISP:「ずっとここにいたよ」攻撃をステップでかわし拳を構える
GM@ずん:「くっ…」大振りの攻撃は読みやすい。 そしてエージェントの腰に携えられたもうひとつの武器をキミは見逃さなかった。
安藤 遼馬@LISP:では拳銃を奪って素早く発砲する!
安藤 遼馬@LISP:「(さて、とりあえず戻ったはいいが、数が多すぎる…!)」
GM@ずん:「グッ……ク……ソ……なんでUGNが……」急所を撃ち抜かれたエージェントは倒れる
GM@ずん:アキ「な、なんで……?! なんで、戻ってきたの……。 ……お願いだから、友達だっていうなら、言うコト、聞いてよ……。」
安藤 遼馬@LISP:「……らしくない、って思ったから」
安藤 遼馬@LISP:「最初からそうやって、何でも諦めたような顔で……」
安藤 遼馬@LISP:「誰にも見つけられることがなかった僕にしつこく話してきた、君らしくない」
安藤 遼馬@LISP:正確な狙いで銃弾尽きるまで襲い来るエージェントを撃ち続ける
GM@ずん:「……そんな、ことで……。 わたし、裏切者なのに……。キミにウソついてたFHの人間なのに……。 友達なんて、言って……。」
安藤 遼馬@LISP:「僕もUGNの人間だとは一言も言ってなかった……お互い様さ。それに…」
安藤 遼馬@LISP:「理由はどうあれ、UGNは立場の弱いものの味方だ。見捨てない、うちの支部は」
GM@ずん:「……そっか。 薄々おもってたんだけどさ、」
安藤 遼馬@LISP:「何だい?」
GM@ずん:「キミって結構バカなところ、あるよね。 」武器を抜いて
安藤 遼馬@LISP:「そうかも」背中合わせに立って迎え撃つ
GM@ずん:「……わたしも、バカだからさ、がんばってみるよ。 」
安藤 遼馬@LISP:「それがいい」絶望の中で少し、笑う
GM@ずん:「キミが助かるためにしたのに、キミが譲らないんじゃ、一緒に逃げきるしかないしね。」
GM@ずん:撤退しながら、FHエージェントと応戦する。
安藤 遼馬@LISP:「ああ、僕も諦めない」
GM@ずん:あとすこし、というところで不気味な静寂が包む
安藤 遼馬@LISP:「…!」
GM@ずん:「いいや、オマエは諦める。 諦めざるを得ない。」静寂を破る声
安藤 遼馬@LISP:「…誰だ」
GM@ずん:Choice[元祖春日,グループのリーダー格のFHエージェント] 誰?
DoubleCross : (CHOICE[元祖春日,グループのリーダー格のFHエージェント]) → 元祖春日
GM@ずん:「私だ」
安藤 遼馬@LISP:「……!」
GM@ずん:「理解に苦しむな。 何故、UGNの男が、FHの女を庇うのか。」
安藤 遼馬@LISP:「…FHとか関係なく、彼女は友達だ」
GM@ずん:「ソイツは貴様の暗殺任務を受けていた。 貴様の命を狙っていた敵ではないか。」
安藤 遼馬@LISP:「自分の意思じゃなかったはずだ…最後は組織を裏切ってまで意思を通した」
安藤 遼馬@LISP:「僕もそれに報いなければならない」発砲!
GM@ずん:「なるほど、理解したよ。 情に絆されたか、春日一族の者が。」ダブルクロスになった事情を知らなかった人
GM@ずん:破壊の爪を発動し、放たれた銃弾を握りつぶす。
安藤 遼馬@LISP:「——!」
GM@ずん:「事情がどうだろうと、これから起こる事は変わらない。 ダブルクロスは粛清する。」
GM@ずん:「貴様は諦めざるを得ないのだよ。」周囲からFHエージェントたちが姿を現す。完全に包囲されている。退路はもはや、ない。
安藤 遼馬@LISP:「…っ!」発砲を続けるが銃弾が尽きる
GM@ずん:銃弾が尽きようと構わずに応戦するが、勝敗は既に決していた
安藤 遼馬@LISP:「——」声にならない声で、叫ぶ
GM@ずん:アキ「……ごめんね、こんな結末になっちゃって。 」
GM@ずん:「でもね、すこし、うれしいんだ。」
GM@ずん:「なんでかな…。 嘘つきのわたしのためなんかに、絶対ムリだって、わかってるのに、キミが、助けに来てくれて。」
安藤 遼馬@LISP:薄れゆく意識のなかで最後の声を聞き取る
GM@ずん:「でも、わたしもさ……。譲れないモノがあるんだ。 ……ごめんね。 キミは生きて。」
GM@ずん:キミにトドメの一撃が振り下ろされようという所、ぽたぽたとゆっくり垂れる水音で、雨とは違う水音で、キミは目覚める。
安藤 遼馬@LISP:「……は…」
GM@ずん:目を開けると、キミを庇って、血と涙を流す彼女の姿が入ってくる。
安藤 遼馬@LISP:そのあまりの光景に、声を失う
GM@ずん:「……裏切った、のは、ただ、キミのため……。だ、から、生きて、も……もらわない、と……。 死んでも、死にきれない……。」
安藤 遼馬@LISP:「……わ、かった」
GM@ずん:「ま、だ……キミひとりが、逃げる隙を、きっと……作るから……。」武器を手に立ち上がる。
安藤 遼馬@LISP:受け入れがたいが、その覚悟を無駄にするわけにはいかない
GM@ずん:状況から見ても、出血量から見ても、彼女の死は不可避でしょう。
GM@ずん:春日が言った通り、彼女を諦めざるを得ない状況。 ……キミに声が聞こえる。
GM@ずん:「諦めるのですか…? 」女性のような声で頭に響く
安藤 遼馬@LISP:「……?!」
GM@ずん:キミが声に気付くと、雨音は止んで。
GM@ずん:アキに迫った死も、雨でさえ、すべての時間が止まっていた。
GM@ずん:「諦めるのですか…? 彼女の死を認めるのですか…? 」
安藤 遼馬@LISP:「これは……どういうことだ…!?」
安藤 遼馬@LISP:「(まさかあの歯車……)」
GM@ずん:「わたしは……」すこし考える間が開いて
GM@ずん:「デモンエクスマキナ。」
安藤 遼馬@LISP:「デモンエクスマキナ…?」
GM@ずん:「ここは時間の狭間。 存在するのは、あなたの思考だけ。」
安藤 遼馬@LISP:「この状況をなんとかできるのか…」
GM@ずん:「ええ。あなたが望み、悪魔と契約するのであれば。 」
GM@ずん:「時を巻き戻し、この結末を回避する事ができるでしょう。」
安藤 遼馬@LISP:「契約……代償は…」
GM@ずん:「代償は大きい。それでも、望むのであれば、その願い叶えましょう。」代償は教えてくれないらしい
安藤 遼馬@LISP:「……」
安藤 遼馬@LISP:「(これは、とんでもない品だ……それでも、答えは決まっている)」
安藤 遼馬@LISP:「構わない、あいつを助けてくれ」
GM@ずん:「わかりました。そう望むのであれば…。 」
GM@ずん:時間が遡っていく。 最悪の今日が逆再生されていく。
どどんとふ:「」がログインしました。
安藤 遼馬@LISP:「これは……本当に…」
GM@ずん:放課後のチャイムで逆再生は、止まった。
安藤 遼馬@LISP:おお…
GM@ずん:今からなら、間に合う。
GM@ずん:キミはUGNに緊急の応援要請をかけた。
安藤 遼馬@LISP:かける!
GM@ずん:ここでPCふたりに繋げましょうか。登場どうぞ
ホムラ@橘:1d10+44 久しぶりのエントリーだ!
DoubleCross : (1D10+44) → 5[5]+44 → 49
イヴリン@めい:1d10+38 ちぇーい
DoubleCross : (1D10+38) → 2[2]+38 → 40
イヴリン@めい:多分詳しい事情は説明出来てる時間ないちぇよね、FHがあれこれですぐに来てって感じに言われて駆けつける感じでいいかしら
GM@ずん:おけおけですよ!!
イヴリン@めい:おk!
ホムラ@橘:「よくわからねーぞ!まあ説明されてもわかる気しないけどな!」とにっこにこ笑いながら向かおうか。(戦えるので嬉しい)
イヴリン@めい:「遼馬くん、どうしたの!?とにかくダッシュで来たけど!」ってホムラ君と一緒に学校につく
安藤 遼馬@LISP:「…FHに追われている子が」
ホムラ@橘:「そのちっこい足で走って間に合うのかよ、背負ってやろうかイヴ!」
ホムラ@橘:「おっ、今日は目立ってんなリョーマ。目が本気だぜ、それで何処だ?」
GM@ずん:ちなみにデモンエクスマキナは安藤くんの手元にあります。
ホムラ@橘:とただならぬ様子の遼馬くんに戦いの予感を感じながら
安藤 遼馬@LISP:「……いろいろありすぎた……あっちの方」
イヴリン@めい:「あら、わたしホムラくんより足速いわよ?」軽功持ち並感
イヴリン@めい:「……分かったわ、あっちね。とにかくすぐに向かいましょう!」
ホムラ@橘:「あぁ!?何だそりゃ、ずりーぞイヴ!」最遅
イヴリン@めい:時間が無さそうなのを察して説明は求めずにすぐに走っていく
安藤 遼馬@LISP:先頭を走る
イヴリン@めい:「ずるくないもーん!」
ホムラ@橘:「あっ、おい待てよ!オレを置いてくなぁ!」最後尾を走って追っかける
GM@ずん:前回よりすこし早く路地裏に辿り着くと、丁度アキがデモンエクスマキナを入れたトランクを持って走ってきたところ
ホムラ@橘:デモンエクスマキナが…2つ!?
GM@ずん:アキ「な……なんで?! リョーマくん……いや、UGNの人が……!? 」
GM@ずん:驚いて足を止める。そのすぐ後ろにFHエージェントが迫る。
ホムラ@橘:「ハッハァ!どっちが敵だ?どっちも敵か?焼いていいなイヴ!」
GM@ずん:「くっ…! 」身構える
イヴリン@めい:「追われてるのはあの女の子、ということはあっちが敵よ!やっちゃいなさいホムラくん!!」
安藤 遼馬@LISP:「うん、みんな、お願い」
ホムラ@橘:「よっしゃぁ、行くぜぇ!!」遠慮なく火球をバラ撒く
ホムラ@橘:戦闘かな?
GM@ずん:FHエージェント「な……!? バカな!? 」
GM@ずん:戦闘はしないでいいです。数がいれば有象無象です。
イヴリン@めい:演出でやるやつ!
安藤 遼馬@LISP:背後に回ってどんどんなぎ倒してく!
GM@ずん:前回は撤退に時間がかかったので、増援を連れた春日が来ましたけど、今回はぱぱっと片付けて撤退すれば問題ないです。
ホムラ@橘:「さてとぉ、イヴに焼いていいって言われたし行くぜ!巻き込まれんなよ、リョーマ!」と、敵集団の中に炎を纏ったまま自らの身体を潜り込ませる。
GM@ずん:「……ど、どういうこと……? 」
ホムラ@橘:「さんにーいち燃えろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」と、カウントダウンになっているのかなっていないのかわからない掛け声と共に
ホムラ@橘:敵のど真ん中で、炎を纏った大爆発。
イヴリン@めい:「遼馬くんに言われて助けに来たわ。どういう事情かは後で聞くけど、とにかく巻き込まれないように下がってて!」ってアキちゃんに言いつつ
GM@ずん:「……リョーマくん、私の事をFHに追われているノーマルだと思っているみたいだけど、私、本当はずっと騙してたんだ。FHエージェントだったんだよ。……ごめんね……。」
GM@ずん:「だから、わたしのことをUGNが助けるコトなんて……。」
安藤 遼馬@LISP:「……関係ないさ」
イヴリン@めい:「(え!?)」FHエージェントって聞こえてびっくりしつつもホムラくんが撃ち漏らした敵を斬って戦闘不能にしていく
GM@ずん:「……え? 」
ホムラ@橘:「あれ、イヴ。やっぱりあっちも敵なのか?どうなんだ?」派手に雑に炎をばら撒いたので、結構撃ち漏らしも居る。
安藤 遼馬@LISP:「どちらにしても、こんな別れ方は金輪際ごめんだから」
ホムラ@橘:「あー、お前でもいいか。おい、教えろよ。教えたら離してやる」と、FH戦闘員の一人の顔をがっしり掴み上げながら問いかける。(雑)
GM@ずん:筋骨隆々のFHエージェント「ウオオオオオオォォォッ!!!!」炎を弾き飛ばして進んでくる 「金太郎先輩!! まずいですよ!! 」
安藤 遼馬@LISP:「見てきたよ、未来を……教えてもらったから……全部知ってる」
GM@ずん:アキ「…………? 」
イヴリン@めい:「いえ……はっきりとはまだ分からないけど、違うんじゃないかしら。FHがFHを襲うケースと言えば……ってわあああなんかキモイのきた!!!??」
ホムラ@橘:「イヴにもわかんねぇ事があんのか、ならオレにはもっとわからねぇな!」と笑いながらイヴちゃんを守るように間に割って入る(接近戦タイプではない)
GM@ずん:アキ「……よくわかんないけど、その……まだ友達でいて……くれるの……? 」
ホムラ@橘:「おら来いよ、イヴに手ぇ出すって事はオレに最大限喧嘩売ってるって事だな?あぁ?元々リョーマの敵らしいし、お前らに関しては悩まなくて済むから楽だぜ。」
安藤 遼馬@LISP:「当たり前だろう……ほら、ここを乗り切ろう」
GM@ずん:「……うん」袖の下から暗器を出す
ホムラ@橘:「(……しかしどうすっかな、アイツ。たぶんあんまり燃えねぇなぁ)」と内心では冷静に(?)戦力分析してる
GM@ずん:金太郎先輩「テメェ!! ウラシマを話してもらうぜえええええええ!!!!」
GM@ずん:「話すじゃねえ!!」
GM@ずん:「離してもらうぜえええええええええ!!!!!!」
GM@ずん:と突進してきます
イヴリン@めい:これ桃太郎とかもいるな?
ホムラ@橘:「表だか裏だか知らねぇが……あ、オレの持ってるこれの事か。」とさっきから掴み上げているエージェントを今思い出したかのように
ホムラ@橘:「だが、話してもらうのはこっちの方だぜ金肉野郎!」
ホムラ@橘:考えても仕方ない。真正面から迎え撃って、ぶつかったら爆発だ(シンプルな思考)
GM@ずん:「ヌワーッ!!!!」爆発を眉間に受けて気絶します
ホムラ@橘:「炎に強い?ならもっと近くで、もっと熱く、もっと激しく焼いてやる!! オラっ、燃えろぉぉぉぉ!!!!」
イヴリン@めい:「やっちゃえやっちゃえ!がんばれがんばれー!!」後ろから風を操ってホムラくんの火力を高めたりした
ホムラ@橘:「ふっ、だがお前は確かにえーっと、こいつを開放する事に成功した……誇っていいぜ」いつの間にか手から滑り落ちていた浦島さん(?)
ホムラ@橘:「おう、頑張るぜ!見ててくれよな!!」めっちゃ良い笑顔で時々後ろ振り返ってる
イヴリン@めい:かわいい
GM@ずん:FHエージェントたち「おい……やべえよやべえよ……」
GM@ずん:「ざわ……ざわ……」「UGNがいるなんて聞いてねえぞ……ダブルクロスひとりやる仕事じゃなかったのかよ……。」
GM@ずん:「金太郎先輩までやられちまったあ;;」
ホムラ@橘:「聞いてねぇからどうしたってんだ!オレなんて事情を殆ど聞いてねぇぞ!あるいは忘れた!」
GM@ずん:「おい!! オレの名前は桃太郎!! くそっ、おぼえてやがれ!! 貴様を斃す漢の名前だ!! 」
ホムラ@橘:「だからよぉ……もうちーっとだけ掛かってこいや。クールダウンに使ってやる。」
安藤 遼馬@LISP:「(なんて古風な名前…)」
GM@ずん:そう言ってウラシマと金太郎を連れて撤退していきます。こんなコトいってますけど、桃太郎は以降登場しません。
ホムラ@橘:「主人公みたいな名前してんじゃ……ねぇぇぇ!」
イヴリン@めい:しない!
ホムラ@橘:「クソっ、FHの癖にカッコいい名前名乗りやがって……」謎の沸点
ホムラ@橘:しなかった!
イヴリン@めい:「そんなかっこよくないと思うわよ?」
GM@ずん:アキ「……なんとか……なった……? うそ……みたい……」
ホムラ@橘:「えっ、そうなのか!?」ショックを受けた表情でイヴちゃんの方振り向く
イヴリン@めい:「そうよそうよ、桃太郎ってなんかかわいいじゃない。……とりあえず、あれは今は放っておきましょ。この子も守れたことだし」
安藤 遼馬@LISP:「安心してはいられないよ……支部長、支部のほうに行きましょう」
ホムラ@橘:「あー……それなんだけどよ。こっちの女は敵じゃねぇの?結局よくわかんねぇや、どうなんだリョーマ。」
GM@ずん:FHにいた人間なので、UGNに囲まれて居所が悪そうにしている
イヴリン@めい:「そうね、ここに留まってるのはまずいわ。支部まで行きたいところだけど……」
GM@ずん:「……わたしは……」リョーマくんの後ろに隠れて
ホムラ@橘:「ああん?イヴの店に文句でもあるって言うのかよ!」
安藤 遼馬@LISP:「クラスメイトです……詳しいことは後で話しましょう」
安藤 遼馬@LISP:「大丈夫……支部長は良い人だよ」幼女
イヴリン@めい:「もーホムラくん、そういうことじゃないの!怒鳴っちゃダメ!」
GM@ずん:「……支部長だったの……? 」半信半疑の顔
ホムラ@橘:「えっ、どうしてイヴが怒るんだ!?」めっちゃ驚いた表情で
イヴリン@めい:「えぇ、支部長よ。わたしはイヴリン・ローズ、イヴって呼んで?あなたは遼馬くんのお友達、なのよね?」ってアキちゃんの顔を下から覗き込んで
GM@ずん:「……はい。 リョーマの友達、です。」噛みしめるように
イヴリン@めい:「お名前は?教えて欲しいわ!」
GM@ずん:「FHエージェント……春日一族のひとり。春日アキといいます。 」ばつが悪そうに
ホムラ@橘:「春日……?なんか聞いた事あんな……」
イヴリン@めい:「そ、アキちゃんね!分かったわ。FHの春日一族って言っても、さっきの状況、何か事情があるんでしょう?支部の方でお話を聞きたいんだけど、いいかしら?」って笑顔で聞く
GM@ずん:「……うん。 でもかるく重要なコトはここで…。きっと一時撤退したと思うから。」
ホムラ@橘:「ああ、そうだ!愛冬と同じ名字じゃん!兄弟か?」
イヴリン@めい:「ん、分かった!」
GM@ずん:「愛冬……の知り合い……。 その話は、またあとで……。」
ホムラ@橘:「何だよまた後でって、いつだよ何処だよ。」と拗ねたような表情してる
GM@ずん:「支部のほうについたら…」
ホムラ@橘:「そうか、よし!今すぐ支部に行こうぜ!」
安藤 遼馬@LISP:「うん、行こう」
イヴリン@めい:「待って待って二人とも。アキちゃんが今ここで説明したいことがあるって言ったばかりでしょー」
安藤 遼馬@LISP:アキちゃんの周囲をしきりに警戒しながら、デモンエクスマキナのことを考える
GM@ずん:せっかちで笑った
ホムラ@橘:「……あっ、そう言えば……そんな事をいったような?いやどうだったか、おいリョーマ。」
安藤 遼馬@LISP:ほんとだ!
GM@ずん:「わたしはFHで裏方として活動してたの。携わっていたのは、デモンエクスマキナについて。」
イヴリン@めい:この男子二人、せっかちすぎる
ホムラ@橘:PLは覚えてたけどPCが忘れていた。覚えている世界線が存在しなかった。(言い訳)
安藤 遼馬@LISP:「あんまり勢いがいいからつられてしまったよ…」
イヴリン@めい:「デモンエクスマキナ……時を統べるEXレネゲイドのことよね」
ホムラ@橘:「まったく、早くしてくれよー?」とむすっとしながらしゃがみ込む
GM@ずん:「ええ。 そこで、デモンエクスマキナを使った計画……、"UGNという概念を消す"計画を目にして、一族を裏切って、このデモンエクスマキナを……。」
GM@ずん:と手にしていたトランクを開く
GM@ずん:そこには、歯車のEXレネゲイドが確かにあった。しかし、持ち上げて手渡そうとすると、
GM@ずん:ボロボロと崩れおちて壊れてしまった
イヴリン@めい:「そっか、それで裏切り者として追われていたってわけね……あ!?」
ホムラ@橘:「おい、壊れちまったぞ!?」
GM@ずん:「あ、れ……? どういう……壊れない、ハズじゃ……」
イヴリン@めい:「さっきの戦闘の衝撃で……?いえ、トランクには傷一つついていないのに」
GM@ずん:「ワレモノ注意って書いてなかったし、ほんと!! ほんとだよ!? な、なんで……!?」
安藤 遼馬@LISP:「もしかして…」
安藤 遼馬@LISP:「その…言いにくいんだけど」持ってた歯車を取り出す
GM@ずん:「な、なんで……持ってるの……!? 」
イヴリン@めい:「……え、遼馬くん。それって」
ホムラ@橘:「おいおい、リョーマも持ってたのか?今度は壊すなよ~」事態の深刻さを理解していない
GM@ずん:「こっちはダミー!? いや、まさか……そんなのFHが血眼になって追うはず……」
安藤 遼馬@LISP:「……貰ったんだ、少し未来の君から」
GM@ずん:「……そうか。ようやくわかった……。あなたの言葉の意味が……。」
GM@ずん:「……未来から来たんだね? 」
イヴリン@めい:「……遼馬くん、それでアキちゃんが襲われてるって知っていたのね」すぐにどういうことか理解した
安藤 遼馬@LISP:小さく頷く
ホムラ@橘:「???」
イヴリン@めい:「えっとねー、ホムラくんにはまたあとでわかりやすく説明してあげる!とりあえず、こっちが本物のデモンエクスマキナってことだけ今は分かってれば大丈夫よ」
ホムラ@橘:「なるほど、こっちが本物だったんだな!サンキュー、イヴ!」
ホムラ@橘:と納得いったように笑いながら
安藤 遼馬@LISP:「よくわからないけど、持って行ってくれって…それで…」
イヴリン@めい:「……遼馬くん遼馬くん。過去に跳んでから体に何か異常はない?アキちゃんを助けられたのは良かったんだけど、何のリスクも無しにこれを使えたとは思えないわ」
安藤 遼馬@LISP:「えっと…今のところは特に…」
GM@ずん:身体に変調はありませんね。不気味なほどに
ホムラ@橘:「疲れてんならすぐ言えよ~?」
安藤 遼馬@LISP:「でも、使ったときに声が聞こえて、代償は重いとだけ言われた」
イヴリン@めい:「ほんと?それならまだ良かったけど、何か変化があったらすぐに言うのよ?隠しちゃだめだからね」遼馬くんの体ぺたぺた触って
イヴリン@めい:「……やっぱり、代償はあるのね。まだ確認できていないだけってことかしら……何が起こるか分からないし、ちゃんと調べなきゃ」
ホムラ@橘:「声?こいつ喋んのか、歯車なのに。」不思議そうに歯車を覗き込んでる
安藤 遼馬@LISP:「あ、はい」ぺたぺた触られ
ホムラ@橘:「代償……まあ、まだ生きてんだから大丈夫だろ。死んじまったら何も出来ないからな。」とからから笑いつつ
イヴリン@めい:「EXレネゲイドに感染していたら言葉を話せる場合はあるわね。ホムラくんもアニマルオーヴァードとか見たことあるでしょ?そういうのと似たようなものよ」
GM@ずん:「代償……」アキにも心当たりはないらしい
ホムラ@橘:「おーおー、喋るフクロウとか居るもんな。なんか記憶にあるぜ!流石イヴだな!」
ホムラ@橘:「ま、気ぃつけながら使えよ。リョーマ。」
GM@ずん:「……リョーマくん、わたしは……使わない方がいいとおもう……。 」
ホムラ@橘:「そうなのか?なら絶対使うんじゃねぇぞ、リョーマ!」
GM@ずん:草
GM@ずん:「なんとなく、だけど」
ホムラ@橘:自分の意見が無い男
GM@ずん:「すぐに話さなきゃいけない事はこんなところかな…。支部に連れて行ってもらえますか…? 」
イヴリン@めい:「……使う使わないは、ちゃんとデモンエクスマキナを調べてからね。えぇ、じゃあその前に」
GM@ずん:「?」
ホムラ@橘:「(戦闘か?)」
GM@ずん:この流れから死んでもらおうは無慈悲すぎて草
ホムラ@橘:愛冬と同じ名字→たぶん強い→戦ってみたい
ホムラ@橘:という思考回路
安藤 遼馬@LISP:「……うん……気を付けるよ」
イヴリン@めい:「アキちゃん、あなたはUGNを……いえ、正確にはUGNに所属してる遼馬くんを助けるためにFHと一族を裏切った」
イヴリン@めい:「そのせいで裏切り者としてFHから追われる身となった。……つまりあなたはもうFHエージェントじゃなくて、わたし達の保護対象よ」
イヴリン@めい:「話を聞くだけじゃなくて、わたし達でしっかりあなたを守らせて貰うわ。良いわよね?」と笑いかける。説明口調なのはホムラくんにも分かるようにだからだよ
GM@ずん:「……いいの……? 」もっときびしく尋問されると思ってたので驚いている人
イヴリン@めい:「いいの!」
GM@ずん:「……ありがとう……! 」不安だった反動か、イヴリンちゃんをむぎゅむぎゅする
ホムラ@橘:「……つまりFHじゃなくて守る対象だったのか? なーんだ、それならそうと早く言ってくれよ。」と笑顔になりながら
安藤 遼馬@LISP:微笑ましく見守る
イヴリン@めい:「んぁむぐぐぐぐぐ……そ、そうよ、だからホムラくんもちゃんと自己紹介しなきゃだめよむぐぐ」むぎゅられながら
GM@ずん:「……あ、ごめんなさ。支部長さんだったもんね。 ショージキ、未だに疑わしいけど!」ばっと離れて
安藤 遼馬@LISP:「(しかしデモンエクスマキナ……一体どんな秘密が隠されているんだ)」
ホムラ@橘:「おい、なんかイヴが苦しそうにしてるんだが!?本当に敵じゃないんだろうな!?」慌てながら
イヴリン@めい:「ぷはっ……だいじょうぶだいじょうぶ」
ホムラ@橘:「オレはホムラ。好きなもんは喧嘩と飯と色々だ。嫌いなものは楽しくねぇ物だ。 それからそこのイヴとリョーマの仲間だからな、こいつら傷つけるんだったら容赦しねーからな。」
GM@ずん:「ホムラくんか…。ん、よろしくね? 」小動物に向けるような視線を向けている…
ホムラ@橘:「おう、よろしくな!ア……ア……アキ!」笑顔で答えてる。名前思い出すのにちょっと時間掛かった。
イヴリン@めい:「よく出来ました、いい子いい子!」頭は届かないからホムラくんの腕あたりを手でぽんぽんして
GM@ずん:「ところでイヴちゃん、ホムラくん…大丈夫? FHに騙されたりしない?? 」安心したのか、笑顔でいじってくる
ホムラ@橘:「へへっ」めっちゃ満足そうな顔でぽんぽんされてる
ホムラ@橘:「あぁ?何だよ、オレがFHに騙されるとでも思ってんのか!」
GM@ずん:「うん(即答)」
イヴリン@めい:「わたしがついてるから大丈夫!」
GM@ずん:「ついてないとダメだってホムラくん」
ホムラ@橘:「イヴが居るからオレは騙されねぇんだよ!残念だったな。」ドヤ顔してるけど一人だったら騙されるぞ
イヴリン@めい:「ふふっ……それじゃ、支部まで行きましょ!遼馬くん、デモンエクスマキナ落としちゃダメよ!」って先に歩いて行こう
GM@ずん:「なんてこったい…それは完全無欠…」オーバーリアクション
ホムラ@橘:「へっ、オレの凄さに驚いたか。」
GM@ずん:「すごいすごい。単純を超えて直列繋ぎ」
ホムラ@橘:「ちょくれ……もっと褒めろ。」理解を放棄して前半の"すごいすごい"だけ認識した
ホムラ@橘:ちなみにイヴちゃんが先に歩いて行ったので騙されてる(伏線)
イヴリン@めい:だめだこれは
GM@ずん:「いこ、リョーマくん」と一緒に支部まで歩いていきます
安藤 遼馬@LISP:「うん」
GM@ずん:シーンエンド!!
ホムラ@橘:「あ、いつの間に先行ってんだイヴ!待ってくれよ!」と慌てて追いかけるよ(最遅)
ホムラ@橘:おつおつ!
安藤 遼馬@LISP:ちぇい!
GM@ずん:卓乙ですよ!!!!
安藤 遼馬@LISP:おつかれちぇ!
イヴリン@めい:お疲れ様ちぇ!次からダイスでイベントのやつだ!
どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
安藤 遼馬@LISP:やふやふ
ホムラ@橘:にゃっほー
どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
イヴリン@めい:ちぇーい
GM@ずん:ちぇいちぇい
GM@ずん:ではゆるりと再開していきますのの
ホムラ@橘:いぇーい!
イヴリン@めい:お願いしますのの
GM@ずん:ミドルシーンに入ったので、イベントチャート表を振って、シーン内容を決定していきます
GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
GM@ずん:サプライズチャートさん、出番はやいですね
イヴリン@めい:サープラーイズ
ホムラ@橘:早速のサプライズ
GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
GM@ずん:戦闘ですってよ奥様
イヴリン@めい:いきなり戦闘
ホムラ@橘:あらやだ
GM@ずん:では一息ついて支部で詳しい説明をしようという所で襲撃ということで
イヴリン@めい:OKちぇっちぇ
ホムラ@橘:このハイペース襲撃……奴らガチだな!
ホムラ@橘:おk
GM@ずん:でる人は登場どうぞー
イヴリン@めい:1d10+40
DoubleCross : (1D10+40) → 3[3]+40 → 43
ホムラ@橘:1d10+49
DoubleCross : (1D10+49) → 3[3]+49 → 52
イヴリン@めい:今日わたしめっちゃ低燃費、良いぞ
ホムラ@橘:おやつを気にする低燃費イヴちゃん
イヴリン@めい:エネミーチャートって振らない方向?
イヴリン@めい:学校無い日は3時に一回食べる
ホムラ@橘:規則正しくて偉い
イヴリン@めい:りすぴっぴ接続があれだったり離れてたりしそうな気配を感じる
ホムラ@橘:たしかに……?部屋には居るっぽいけど固まってるのかな
GM@ずん:いったんホムラくんとの因縁に決着つけておきたいですし、とりあえず愛冬ちゃんがきますのの
イヴリン@めい:なるほどなるほど
GM@ずん:や、でも、愛冬ちゃんとのバトルをダイスで引かなかったらその時はGMの任意で出せばいいか。
ホムラ@橘:わーい
GM@ずん:1d100
DoubleCross : (1D100) → 53
GM@ずん:コウモリとサルが来るらしい
イヴリン@めい:エネミーチャートのダイスにライバルがくるって引くどころかそもそもない…無くない…?
ホムラ@橘:ほんとだ?
安藤 遼馬@LISP:戻りました!
GM@ずん:や、GMの任意がある
どどんとふ:「雅@見学」がログインしました。
イヴリン@めい:おかえりちぇっちぇ
ホムラ@橘:1%だった
ホムラ@橘:おかえり!
イヴリン@めい:あー100の、確率的には一番低いちぇね
安藤 遼馬@LISP:1d10+43 侵蝕
DoubleCross : (1D10+43) → 8[8]+43 → 51
GM@ずん:ライバルの動向かエネミーチャートに入った時点でダイス振らないで、GMの任意で愛冬ちゃんと戦闘してもらう予定だったけど、ちょっと変更。次ひいたら来てもらおう。
イヴリン@めい:おkおk
GM@ずん:誰もいないハズのブックカフェ。 日がすっかり落ちて、雨のせいもあって暗い。
ホムラ@橘:ふむふむ
GM@ずん:保護した"ダブルクロス"春日アキを連れて、一行はブックカフェ……に偽装した支部に帰還していた。
安藤 遼馬@LISP:ここが支部だぜ!
イヴリン@めい:「ここよ、さあ上がって上がって」部屋の電気つけよう
ホムラ@橘:「ただいま帰ったぜー」おそらくブックカフェに最も似合わない男
GM@ずん:アキ「おじゃましまーす…。 あ、ここ来たことある。 へえ、ここがリョーマくんの支部だったんだねえ…。」
安藤 遼馬@LISP:「…飲み物でも用意しようか」
GM@ずん:「うん。……え? リョーマくん、珈琲とか淹れられるんだ? 」
イヴリン@めい:「あら、お客さんだったのね!遼馬くん、じゃあ珈琲お願い出来る?」ってアキちゃん適当な席に案内しよう
ホムラ@橘:「ここを知ってるとは見る目があんじゃねーか、やるな!」勝手に適当な椅子にすわってばったんばったんさせてる
安藤 遼馬@LISP:「簡単なのなら。じゃあ珈琲を淹れてきますね」
安藤 遼馬@LISP:給湯室行って豆を削っていく
GM@ずん:「ふーん…」ひじをついて眺めている
ホムラ@橘:「……まだか」待てない男
イヴリン@めい:削りーちぇっちぇ、アキちゃんに庇護/不安Pでロイスとっておこ
ホムラ@橘:そうだロイスロイス イヴちゃんに尊敬/不安 リョーマ君に友情/敵愾心で両方P取っておく
GM@ずん:「あ、そうだ。 聞きたいコトとかあればこたえるよ。 ……といっても、さっき話したコト以上にあんまり知ってるコトはないんだけど。」
安藤 遼馬@LISP:「(デモンエクスマキナ、一体何なんだ…)」香ばしい匂い
ホムラ@橘:「えーっと何だっけな……何かあった気がしたけど忘れちまった!」といい笑顔で告げる
ホムラ@橘:「そうだそうだ、アキを狙ってきそうなメンツが知りてぇな!」
イヴリン@めい:「そうね、愛冬ちゃんって子のことは聞けるかしら。その子も春日一族よね?」
GM@ずん:「愛冬……。 うん。 わかった。」
GM@ずん:「"Last Winter"春日真冬。 あの子も春日一族のひとり。 わたしの妹なの。」
安藤 遼馬@LISP:いつの間にかコーヒーが置かれてる
イヴリン@めい:「ありがと、遼馬くん。……そう、妹さんだったのね」珈琲受け取り
ホムラ@橘:「妹ぉ!?」派手に椅子から転けそうになる
ホムラ@橘:「えっ……えっ!?似てねぇ!」
GM@ずん:「今回の計画の主要メンバーのひとりだから、いずれ襲いに来ると……知り合いなの? 」
安藤 遼馬@LISP:「春日真冬って…?」
GM@ずん:「ありがと、リョーマくん」追われていて緊張状態だったので、ほっと一息ついて微笑む
ホムラ@橘:「おう、良いライバルだ!アイツの事はオレが倒……あー、妹なんだっけか?あんまりそういう事言わない方がいいか?」
安藤 遼馬@LISP:「うん」それを見て無表情だが嬉しそうに
GM@ずん:「間違いなく私の妹。むかしはあんな子じゃなかったんだ。 春日一族の呪縛って言うのかな……。 エージェントとして生きるしか道がなかったから……。」
GM@ずん:「……いつもわたしのうしろをついてきて、かわいかったんだけどな……。」懐かしそうに悲しそうに呟いて
ホムラ@橘:「ふーん、そう言えば春日って名前の奴なんか多いよな。」
ホムラ@橘:「今でも可愛いと思うぜ?」特に深い意味は無い
安藤 遼馬@LISP:「人は…変わってしまうものか…」
イヴリン@めい:「……今はFHと一族に忠実なエージェント、なのかしら。もし無理強いされてエージェントをやっているなら、説得出来る可能性もあるかもしれないけど」
GM@ずん:「……そうできたらいいけど、ムリかもしれない。 あの子は、他の生き方を知らないから……。 」
ホムラ@橘:「無理じゃないか?だってよ、昔から"そうするしか無かった"奴って、そもそも自分が無理やりやらされてるとか思わねぇからさ。」
ホムラ@橘:「まー、殴って止めるしか無いな!やるか!!」戦いたいだけ
安藤 遼馬@LISP:「……ずっと組織にしか居場所がないと、そうなのかも」
イヴリン@めい:「でも、アキちゃんも同じ境遇だったのに今はこうしているじゃない?無理とはまだ言い切れないわ!」
ホムラ@橘:「なるほど!流石イヴだな、やっぱり話し合ってみるか!!!」
GM@ずん:「……うん。 変わるって悪いコトばかりじゃないよ。私もリョーマとあって変わったから。」
ホムラ@橘:「凄いなリョーマ、どうやったんだ。」
安藤 遼馬@LISP:「…?」
GM@ずん:ここで知覚判定どうぞ。目標は7です。
イヴリン@めい:ちょ、ちょっと待って!
ホムラ@橘:待つ!
GM@ずん:おけおけ
イヴリン@めい:多分敵さん襲撃のあれだと思うんだけど、その前に遼馬くんの武器調達できないかな
ホムラ@橘:そうだ、武器調達が必要なんだ
GM@ずん:そのとおりですです。いいよー
イヴリン@めい:ありちぇっちぇ!支部だし遼馬くん用の武器が準備されててもおかしくないはず
GM@ずん:(完全に武器ないの頭から飛んでたわ)
ホムラ@橘:流石イヴだぜ!
イヴリン@めい:わたしも忘れておった
安藤 遼馬@LISP:さすが支部長…!
安藤 遼馬@LISP:ありがたい
イヴリン@めい:えへへ(?) 遼馬くん何使うのかな
安藤 遼馬@LISP:射撃武器ならなんでもいい!
安藤 遼馬@LISP:自分で買えるのは拳銃くらいだけど
イヴリン@めい:にゃるにゃる
イヴリン@めい:わたしも大して高くないし、とりあえず拳銃いっとこうか
安藤 遼馬@LISP:自分も判定していいかな!
GM@ずん:調達判定どうぞ!
イヴリン@めい:じゃあ遼馬くんに援護の風投げよう
安藤 遼馬@LISP:ありちぇちぇ…!調達0だけど…!
イヴリン@めい:ダイス+3ちぇ!
安藤 遼馬@LISP:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,4,7,9] → 9
ホムラ@橘:自分もやっていかな?やると言っても応急手当セットチャレンジするくらいだけど
イヴリン@めい:財産Pもあるし何とかなる
ホムラ@橘:そこそこ良い出目
安藤 遼馬@LISP:財産1p使って購入!
イヴリン@めい:風を操って拳銃入ったケースを遼馬くんの見えるとこまでさりげなく運んだ
ホムラ@橘:良妻賢母力が高い
安藤 遼馬@LISP:「…そうだ、武器。ありがとうございます、支部長」
イヴリン@めい:「えへへ、どういたしまして!そういえば遼馬くんさっき銃持ってなかったなーって!」
ホムラ@橘:「そう言えばそうだったな!バトルスタイル変えたのかと思ってたぜ。」
イヴリン@めい:遼馬くん成功したしわたしは今はいいや、後でまた必要ある時調達しよう
安藤 遼馬@LISP:「素手でも戦えるけど、やっぱりこっちのほうがしっくりくる」拳銃を取り弾を込めてく
GM@ずん:ちぇいちぇい ではホムラくんも判定どうぞ
ホムラ@橘:2dx 失敗しそう
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[7,10]+7[7] → 17
イヴリン@めい:余裕であった
ホムラ@橘:そんな事は無かった
安藤 遼馬@LISP:回ったー
ホムラ@橘:「よし、これで戦う準備は万全だぜ!」と救急箱を奥から持ってきて言う
イヴリン@めい:「(すぐにまた襲撃してくるとは思えないけど……いえ、無いとも言い切れないわよね)」窓のカーテンを閉めながら
GM@ずん:では改めて知覚判定をどうぞ
イヴリン@めい:1dx 知覚!
DoubleCross : (1R10[10]) → 8[8] → 8
ホムラ@橘:1dx 貫禄のダイス1
DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7
安藤 遼馬@LISP:7dx うおー
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[1,3,6,6,8,9,10]+9[9] → 19
GM@ずん:やるやん
イヴリン@めい:優秀支部
GM@ずん:全員成功です
ホムラ@橘:流石の射撃型
イヴリン@めい:遼馬くんいるから大丈夫だろうと思ってたけど全員成功は気持ちがいい
ホムラ@橘:全員成功だった、優秀
安藤 遼馬@LISP:すっきりする
ホムラ@橘:「よし、救急箱も用意した事だし……来るか?」
GM@ずん:では、イヴリンちゃんはカーテンを閉めようとすると、明らかに時間にしても外が明らかに静かなコトに気付く。帰宅時間にも関わらず、足音ひとつない。
GM@ずん:窓から外を覗くと、外で雨の中、多くの人が倒れているのが見える。
イヴリン@めい:「……!」
GM@ずん:そして次の瞬間、目の前の窓にサルが現れ、キミに水の刃を振りかざす!!
イヴリン@めい:よ、避け…避け…避けれる?
ホムラ@橘:「イヴっ!!」
GM@ずん:知覚判定に成功してるので、戦闘に入るまで描写で対処可能です。
イヴリン@めい:わぁい
イヴリン@めい:「きゃっ!?」驚いて悲鳴上げながら咄嗟に後ろに跳び、ギリギリのところで避けます
ホムラ@橘:「てめっ、イヴに手を出すたぁどこの不埒者だ!」
安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
安藤 遼馬@LISP:様子がおかしいのを察知して走って接近
イヴリン@めい:「だ、大丈夫!敵よ、アキちゃんは部屋の奥に下がってて!」
GM@ずん:後ろに跳ぶと、真っ二つになった窓から追いすがるようにサルが店内に入ってくる。
GM@ずん:アキ「は、はい……! 」
ホムラ@橘:「へっ、ずいぶん大柄な奴じゃねーの、だが喧嘩はガタイじゃねぇぜ!」
GM@ずん:サル「クカカッ!! 」驚いたイヴリンちゃんを見て笑っている
安藤 遼馬@LISP:「こうも簡単に支部の中に入り込むなんて…」
イヴリン@めい:「えぇ、しかも来るのが早い……な、何よ笑って、ばかにしてるの!?窓割ってごめんなさいは!?」
ホムラ@橘:「イヴ、大丈夫だな!よし」
ホムラ@橘:「そうだぞ!それから今は閉店中だ!」
GM@ずん:割れた窓から入ってきたジャームはもう一体。
安藤 遼馬@LISP:「話してわかる相手じゃないみたいですよ…!」
GM@ずん:辛うじてコウモリの原型を残したバケモノは、翼を広げて悲鳴をあげる。
GM@ずん:悲鳴で窓ガラスやカップが割れていく。店の被害が拡大していく……。どれだけの損害になったのだろうか。
GM@ずん:【Second Battle】
ホムラ@橘:「ああっ、オレのオキニのコップ!!!」
イヴリン@めい:「……っ、そうみたいね。あーもう!!迷惑なお客さん!!すぐに出ていってもらうわ!!」
GM@ずん:サルは、悲しがるホムラくんを見てうれしそうな顔をして笑っています。
GM@ずん:では戦闘開始です。サルとの距離は5m コウモリとの距離は7m
ホムラ@橘:「クソっ、生意気なツラしやがって……すぐにローストチキンにしてやるから覚悟しやがれ!」
GM@ずん:アキ「サルはチキンにならないってツッコミ要る…? 」
GM@ずん:セットアップから
安藤 遼馬@LISP:ないぜ!
イヴリン@めい:ないない!
GM@ずん:コウモリは光の銃を使用。 翼を広げて超音波の準備をします。
ホムラ@橘:ないよん
GM@ずん:ではリョーマくんの手番からどうぞ
安藤 遼馬@LISP:マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+光の指先+見えざる死神!
安藤 遼馬@LISP:対象はコウモリだ
GM@ずん:命中判定どうぞー
安藤 遼馬@LISP:13dx7+1
DoubleCross : (13R10+1[7]) → 10[1,1,3,4,4,5,5,7,8,8,9,9,10]+10[1,3,3,4,5,8]+5[5]+1 → 26
GM@ずん:6dx ドッジ
DoubleCross : (6R10[10]) → 8[1,1,5,7,8,8] → 8
GM@ずん:命中します。ダメージどうぞ。
安藤 遼馬@LISP:3d10+28
DoubleCross : (3D10+28) → 22[9,3,10]+28 → 50
GM@ずん:火力高すぎないか????
イヴリン@めい:デスストーカーさんが強すぎる
ホムラ@橘:ミドルから50点出していく男
GM@ずん:戦闘不能になります。
安藤 遼馬@LISP:「……撃ち落とす」
安藤 遼馬@LISP:コウモリの音より早く弾丸を放つ!
GM@ずん:撃ち落されたバケモノは、掠れたちいさな悲鳴を上げて動かなくなります。
GM@ずん:では続いてイヴリンちゃん
ホムラ@橘:「へっ、ザマァ見やがれ!」
イヴリン@めい:オートアクションでウェポンケースから決闘者の剣を装備、足下に転がってたケースを蹴り上げて開いて短剣を手に取る
イヴリン@めい:マイナーで戦闘移動してサルにエンゲージ、コントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風で攻撃!
GM@ずん:命中どうぞ—
イヴリン@めい:11dx+5@7
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[2,2,3,4,5,5,5,6,7,8,9]+10[2,5,9]+10[9]+4[4]+5 → 39
GM@ずん:9dx ドッジ
DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,3,3,4,5,5,7,7,10]+5[5] → 15
ホムラ@橘:良い回転だ
GM@ずん:ダメージどうぞ!!
イヴリン@めい:4d10+13
DoubleCross : (4D10+13) → 14[2,6,5,1]+13 → 27
GM@ずん:あっぶない
イヴリン@めい:「……そこ!」弱点を見極め、サルの体を高速で切り裂く
GM@ずん:「クキッ…!? 」ちいさな体躯から繰り出される高速の連撃に驚き後ずさる
イヴリン@めい:「痛いでしょ?ごめんなさい、する?」剣を構えながら
GM@ずん:「……キキッ……!! 」怒りを露わにしてキミに殺意の視線を向ける。次は全力で攻撃してくるようだ。
ホムラ@橘:「へっ、悪いこと言わねぇから謝った方が良いぜ!怒ったイヴはマジで怖い!」
GM@ずん:サルのメインプロセス。マイナーでインフィニティウェポン。梅雨の雨を刃に変える。
安藤 遼馬@LISP:「残念ながら、反省する気はないみたいだ……」攻撃に備える
GM@ずん:メジャーでペネトレイト+伸縮腕+コンセントレイト
GM@ずん:7dx@8+3 対象は攻撃してきたイヴちゃん
DoubleCross : (7R10+3[8]) → 10[1,3,4,5,7,8,9]+2[1,2]+3 → 15
ホムラ@橘:ワンチャンありそう
イヴリン@めい:ワンチャン避け…れるか?ダイス1個しかないけど回避!
イヴリン@めい:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+1[1] → 11
イヴリン@めい:ちぇああ
GM@ずん:惜しかった!!
ホムラ@橘:惜しい……
GM@ずん:2d10+10 装甲無視
DoubleCross : (2D10+10) → 13[10,3]+10 → 23
ホムラ@橘:まあミドルだし致命傷にはならない……あぶねぇ!
安藤 遼馬@LISP:耐えた!
イヴリン@めい:まだ耐えた、残り7点!
ホムラ@橘:「イヴっ!」
GM@ずん:雨の刃は変幻自在の流体。軽やかなステップで回避したと思ったが、カタチを変えてキミに突き刺さる。
安藤 遼馬@LISP:「支部長…大丈夫ですか?」
イヴリン@めい:「んぅっ……!?」そのまま体勢を崩して床を転がる
GM@ずん:「ケケッ!! ケケケッ!!!! 」
ホムラ@橘:「てめぇ、オレの支部長に手ぇ出してタダで済むと思ってねぇだろうなぁ!?」
イヴリン@めい:「え、えぇ、へ、平気よ……わたし、支部長なんだから……!ホムラくん、やって!!」サルを指差して
ホムラ@橘:俺のターン!
イヴリン@めい:ドロー!
安藤 遼馬@LISP:「……!」うなずいてサルのほうに向きなおる
GM@ずん:「クククケケカカカ!!!!」知ったことか、と言わんばかりに梅雨の膜を展開し防御態勢に入る
ホムラ@橘:手札からマジックカードを発動、コンセントレイト+焦熱の弾丸!対象はEXジャーム:サルを選択するぜ!
ホムラ@橘:「吹っ飛べやぁぁ!」ミドルで火力出ないんだな実は
GM@ずん:命中判定どうぞ!
ホムラ@橘:7dx+8@8
DoubleCross : (7R10+8[8]) → 10[2,4,5,6,9,9,10]+7[2,4,7]+8 → 25
GM@ずん:9dx ドッジ
DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,1,1,3,5,6,9,9,10]+1[1] → 11
GM@ずん:くっ、命中します
ホムラ@橘:3d10+3 よし、勝った!
DoubleCross : (3D10+3) → 24[6,8,10]+3 → 27
ホムラ@橘:「ッ……うらぁ!」
GM@ずん:戦闘不能です。
ホムラ@橘:「うっし、やったぜ!オレ達の勝ちだ!」
ホムラ@橘:と腕をぐっと上げながら2人に視線を送る
安藤 遼馬@LISP:「…対処完了。みんな、無事?」銃を仕舞う
イヴリン@めい:「えぇ、やったわ……!」笑顔になって立ち上がる
イヴリン@めい:「わたしは大丈夫よ。お店は無事じゃないけど、そこは別にいいわ」
ホムラ@橘:「動くな、イヴ。今手当するからよ」手に入れたばかりの応急セット使いたい
GM@ずん:回復どうぞ!
ホムラ@橘:2d10 せやっ!
DoubleCross : (2D10) → 10[9,1] → 10
ホムラ@橘:そこそこ
イヴリン@めい:「え、えぇ、ありがと……もう、自分でできるのに」って言いながら手当された
GM@ずん:治療しながら倒れたEXジャームたちをチラとみると、首元に何かついているのが分かります。
安藤 遼馬@LISP:「…何かありますよ」
イヴリン@めい:「え?何かしら?」
ホムラ@橘:「ふっ、いつもイヴがやる側だからな、偶には良いだろ。ちょっとキツく縛るぞ、耐えろ。……よし」と消毒止血を済ませていく
ホムラ@橘:「ん?どしたどした、リョーマ」
安藤 遼馬@LISP:首元を確認する
GM@ずん:拾い上げると、カメラのようですね。 今の戦闘は撮影されていたようです。 勿論、アキの姿も。
イヴリン@めい:「っ、うぅぅぅ……」ぷるぷる震えながら痛みに耐えてる
安藤 遼馬@LISP:「…カメラだ。映像を送信してたのか…?」
ホムラ@橘:「大丈夫か、痛かったら言えよ、イヴ。」
ホムラ@橘:「カメラ……?なんだってそんな物が。誰かが付けたって事か?」
イヴリン@めい:「だ、だいじょうぶ。それよりまずいわね……こんなにすぐにばれちゃうなんて」
GM@ずん:アキ「……街にジャームを放って、オーヴァードを探させてたのかも。 私を探すために……。 それにしても、無差別すぎる……。 無関係の人たちまで……。」
安藤 遼馬@LISP:「……滅茶苦茶だ」
ホムラ@橘:「……いや、逆に好都合だ。バラバラに暴れられるより、こっちのタマ狙って来る方が速ぇ。」
安藤 遼馬@LISP:「(…でも、それだけとんでもない代物ってことか…)」
ホムラ@橘:「……残った食器は避難させとこうな」
GM@ずん:「とにかく、場所を変えないと……。 すぐに主力部隊が来る。 」
イヴリン@めい:「そうね、ここに居続けるのは危険だわ。ホムラくん、食器は後で良いわよ!」
GM@ずん:「どこか匿ってもらえるところはないかな……。」
安藤 遼馬@LISP:「どうだろうか……支部長、近くの支部とかは…?」
ホムラ@橘:「えっ、そうなのか!?持ったいねぇ……でもイヴが言うんならそっちの方が良いな!そうする!」
ホムラ@橘:「どこか……どっか頼れそうな所あんのか?」
イヴリン@めい:「他のUGNの……支部じゃないけど、ハカセのとこならデモンエクスマキナのこともあるしちょうどいいかも?ちょっと連絡してみるわね」って電話してみようか
ホムラ@橘:「ハカセ……?誰だそいつ」
GM@ずん:電話をかけると、すぐちかくから着信音がしますね。
イヴリン@めい:「えっとね、Rラボのまあまあ偉い人!……あら?」
イヴリン@めい:着信音する方を見よう
ホムラ@橘:「ふーん……お、ケータイ鳴ってるぞ。誰のだ?」
GM@ずん:「やー、どもども。 随分とハデに散らかしたモンすねぇ~」いつの間にか、窓際のガラスがばらまかれた席で珈琲を飲んでいる
イヴリン@めい:「ハカセ!来てたのね!」
ホムラ@橘:「あぁん?誰だテメェ!襲撃者第二弾か!」戦闘態勢に入りながらガンつける
安藤 遼馬@LISP:「支部長、この人は?」
GM@ずん:「エエ。 なんかタイヘンそうっすね。 ま~、ボクも丁度いまタイヘンなんすケド。」ガンつけられて笑いガラ
GM@ずん:ながら
イヴリン@めい:「もう、ぴりぴりしないの!味方だから」
ホムラ@橘:「がうるるるるる……」威嚇
イヴリン@めい:「この人が薬師神ハカセよ。わたしがさっき連絡しようとした人」
安藤 遼馬@LISP:「なるほど、信頼できる人なんですね」
GM@ずん:「ども。ボクが薬師神。アールラボのそこそこえらい人っす。」
ホムラ@橘:「アー……よくわかんねぇけどイヴの味方か。ならいい。」
GM@ずん:「あらら、ずいぶんときらわれたモンすねえ。 やっぱり、香水とか変えた方がいいかな? 」
安藤 遼馬@LISP:「支部がこの状態なんですが……どこか落ち着いて話をできそうな場所に心当たりは?」
イヴリン@めい:「そっちのRラボの施設って空いてるかしら。デモンエクスマキナは確保できたんだけど」
ホムラ@橘:「香水っつーか雰囲気っつーか……」
ホムラ@橘:「襲われても大丈夫そうな所が良いな!」
GM@ずん:「……ン~、ボクんち……はちょっと今散らかってるし……。 ウチで研究してるアンドロイドの保管施設とかでいいなら? 」
GM@ずん:「ま、住み心地はいいとは言えないッスけど、地下ですし、多少襲われにくいと思うッスよ。」
イヴリン@めい:「良いじゃない!じゃあ決定!」
安藤 遼馬@LISP:「ですね…この際贅沢は言ってられませんし」
ホムラ@橘:「よし、じゃあそこ行くか!」
GM@ずん:「わお、部外者を招待するなんて恥ずかし! ドキドキッスね。」
GM@ずん:「パジャマパーティとかします? ああ、枕投げ用のブースター付き枕があったッスね。 丁度いい。実験にも手伝ってもらいましょ。」
安藤 遼馬@LISP:「…妙な場所ではないんですよね?」
イヴリン@めい:「もう、そういうことはしてる場合じゃないの!」
GM@ずん:「妙な場所じゃないッスよ! ボクの純真な目がウソをついているように見えると? 」アハハと軽薄な笑みを浮かべる。帽子で目は見えないので純真も何もない。
ホムラ@橘:「なあイヴ、ホントに焼いちゃ駄目か?」
イヴリン@めい:「ダーメ。じゃあアキちゃん、行きましょ!ハカセ、事情については移動しながら話すわ!今は時間が無いの」
GM@ずん:「ハイハイ。分かってマス。 じゃあ、行きましょうか。 」
ホムラ@橘:「むぐー」
GM@ずん:アキ「……う、うん……」この人だいじょうぶ? といった目で離れて見ている
安藤 遼馬@LISP:「…今は信頼するしかないよ。仮にもUGNの偉い人だし…大丈夫、だとは思う」
イヴリン@めい:あからさまに怪しいのである。そんな感じで移動しつつアキちゃんのこととかもハカセ側に説明した
ホムラ@橘:「なーんか雰囲気が怪しいんだよなぁ……」
GM@ずん:ダブルクロスを保護した件、ハカセは納得した。如何にも裏切りそうだが、意外に理解のある人物だった。
ホムラ@橘:地の文ですら裏切りそうと形容される
GM@ずん:あやしすぎてあやしくないパターン
イヴリン@めい:よかったちぇっちぇ
GM@ずん:では、シーンエンドして次のシーンに行きましょうか。
イヴリン@めい:の前に情報判定!
GM@ずん:や、サプライズチャートだったので、情報収集判定は行えないのですです!
ホムラ@橘:あ、そうだったのね
安藤 遼馬@LISP:イヴちゃんのターンだ
イヴリン@めい:あ、そうじゃったか!
イヴリン@めい:ほんとだ!
ホムラ@橘:まだシナクラのルール周りしっかり把握してなかったな……
GM@ずん:では次のシーンへ
GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
GM@ずん:ハカセ暗躍するの?
ホムラ@橘:やっぱり怪しいじゃないか!
イヴリン@めい:すっかりサプライズのこと忘れてしまっていた、まさかの暗躍
GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
安藤 遼馬@LISP:なんか情報持ってきてくれるのかもしれない
GM@ずん:執着を見せるらしい
安藤 遼馬@LISP:歯車に…?
GM@ずん:では、彼の地下研究施設。 登場したい人は登場どうぞ。
イヴリン@めい:かな…?
イヴリン@めい:1d10+50 登場
DoubleCross : (1D10+50) → 3[3]+50 → 53
安藤 遼馬@LISP:1d10 ちぇーい
DoubleCross : (1D10) → 9
GM@ずん:デモンエクスマキナ研究したいっす。もっと見せてくださいよ ってなる
ホムラ@橘:1d10+55
DoubleCross : (1D10+55) → 6[6]+55 → 61
イヴリン@めい:自然だ
ホムラ@橘:くっ、あまりにも正当な要求!
GM@ずん:【研究施設】
イヴリン@めい:代償の事も気になるし協力者なんだし拒否する理由はないない、預けて見せる方向でいこう
安藤 遼馬@LISP:うむうむ
GM@ずん:UGNがすすめているアンドロイドの研究施設。 エレベータで地下深くに降りた所にソレはあった。
ホムラ@橘:そうね
GM@ずん:「やー、来客があると思わなくて散らかってるんスけど、まあ、ゆっくりしていってくださいヨ」
イヴリン@めい:「もー、何よこれ。掃除していい?するわね」勝手に片づけていく
安藤 遼馬@LISP:「あ、支部長の癖が…」
ホムラ@橘:「痛っ、何か踏んだぞ今!?」
GM@ずん:見渡すと、壁にかかっているのはアンドロイドの生体部品、レネゲイドを用いた装備等…研究室だけあって、生活スペースとしてはムリがある。
GM@ずん:「あー、資料まわりの整理はしてもらえると助かりますけど、部品とか装備は触らない方が良いと思うッス。爆発しても責任とれないんで。」
ホムラ@橘:「爆発ぅ!?」慌てて踏んだ何かから距離をとったりする
GM@ずん:「……ところで、デモンエクスマキナ、今あるんすよねえ? 」ニヤニヤ
イヴリン@めい:「ば、爆発!?もう、だったらなおさらちゃんと整理しとかないとだめじゃない……!」言いながら資料を整理したり色々寄せて部屋のスペースを作る
安藤 遼馬@LISP:「……!」めっちゃにやにやしてるのでビビってる
GM@ずん:「あ、ホムラくんが今踏んだのは、件のブースター付き投げ枕ッス」
イヴリン@めい:「えぇ、さっき説明した通りよ。もちろん今も持ってきてるわ」
ホムラ@橘:「ってこんなゴツゴツした装置つきの枕で寝られるか!!」
GM@ずん:「じゃ、見せてもらえないッスか? ここには最低限必要な機材もあるので、パパッと解析してみるんで。」
安藤 遼馬@LISP:「……大丈夫かな」
GM@ずん:「怖がらなくてもいいんスよ? ちょっと! さきっちょだけッス!! 」
イヴリン@めい:「大丈夫よ。ニヤニヤしてるけど、変なことはしないわ。ハカセに見せてあげて」
ホムラ@橘:「めっちゃ言葉が不穏なんだが!?」
安藤 遼馬@LISP:「歯車の先っちょってどこですか…」怪しみながらも渡そう
GM@ずん:「どもども。 いやー、研究室に籠りきりだと、ついついからかうのがシュミになりがちでして。」
イヴリン@めい:「元々、わたしの支部だとEXレネゲイドの解析は難しかったし。ちょうどよかったわ」
GM@ずん:では情報収集判定を行ってもらいます。 情報:UGNor報道or警察or噂話で、達成値/10(切り捨て)+1がプライズポイントになります。
ホムラ@橘:「嫌な趣味だな、もっと明るいシュミ探した方が良いぜ」
ホムラ@橘:いーくぜいくぜいくぜー!
GM@ずん:最も高い人の達成値を採用します。
イヴリン@めい:了解了解、生き字引+コンセ+援護の風でGO!
ホムラ@橘:素振りパワー!
ホムラ@橘:3dx+3 地味に情報:UGNの値が高い
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 10[2,3,10]+8[8]+3 → 21
イヴリン@めい:12dx+2@7
DoubleCross : (12R10+2[7]) → 10[1,1,3,4,4,4,7,7,8,8,8,10]+10[6,7,7,7,8,9]+10[1,1,5,6,9]+2[2]+2 → 34
ホムラ@橘:本職には勝てなかったよ……流石だ
イヴリン@めい:どやイヴ
安藤 遼馬@LISP:2dx+1 つよい!
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[2,9]+1 → 10
GM@ずん:では4ポイントさしあげましょう。
イヴリン@めい:このためだけに生まれてきたから…(?)
イヴリン@めい:わぁいちぇ
ホムラ@橘:「イヴ!結構いろいろ調べてきたぜ!」と、にかーと笑いながらメモを持ってくる(内容がだいたい既出の情報しか無い)
ホムラ@橘:30ラインを突破した…
安藤 遼馬@LISP:「む……」戦闘要員なのであまり調査は得意ではない
イヴリン@めい:「ありがと!疲れたでしょ、そっちで休んでるといいわ」既出とは言わない優しさ
安藤 遼馬@LISP:やさしい!
イヴリン@めい:ハカセの解析の手伝いとかしていた
GM@ずん:「解析結果、とりあえずでたッス。 イヤ、手伝ってもらって助かりました。」
イヴリン@めい:「えへへ……それで、どうだった?」
GM@ずん:「壊そうと思ったんスけど、壊れませんでした!! アハハ」
ホムラ@橘:「へへっ、おう!」優しい……
イヴリン@めい:「壊しちゃダメよ!何やろうとしてたの!」ハカセの体ぽこぽこ叩く
ホムラ@橘:破壊試験から試してみる科学者の鏡
GM@ずん:「冗談ッス。強度テストッス。」
イヴリン@めい:「もー……」
ホムラ@橘:「すぴー……」難しい話になりそうなので居眠りしてる
GM@ずん:「えーっと、まあ結論から言うと、賢者の石ッスね、コレ。」
安藤 遼馬@LISP:「賢者の……?」
GM@ずん:「ふつう、賢者の石って宝石みたいな結晶…クリスタルを想像すると思うんスけど、定義上は高濃度レネゲイドが鉱物に溶け込んでるモノなんで。」
GM@ずん:「コイツの場合は、歯車に溶け込んでるワケッスねえ。」
ホムラ@橘:「Zzz……」
GM@ずん:「ま、特殊なケースですケド。」
イヴリン@めい:「そういうわけね……。でも、賢者の石なら適合者の体に埋め込まないと力を発揮しないと思うんだけど……」
イヴリン@めい:ホムラくんの体に毛布かけてあげいヴ
GM@ずん:「それは、コイツについてた機械が原因ッスね。 FHは適合者以外でもデモンエクスマキナを使えるように研究してたみたいッス。」
安藤 遼馬@LISP:「それって……とんでもない技術なんじゃ…」
イヴリン@めい:「なるほど……凄いことしてるわね……」
ホムラ@橘:やっぱり優しい……
GM@ずん:「そっすね、計画のほぼ最終段階みたいなモンすから。 アキサンが持ち出さなかったら、ヤバかったと思いマス。」
GM@ずん:「この機械、スゴいんすけど、タブン、デモンエクスマキナだからこそ出来たと思うんですよね。他の賢者の石には適用できないッス。」
安藤 遼馬@LISP:「……大変だったんだな…」アキちゃんのほう見ながら
イヴリン@めい:「ふふ、アキちゃんのおかげだわ。賢者の石にも個性とか性質の違いってあるし、そうでしょうね」
GM@ずん:「通常、賢者の石は適合者と融合することでチカラを発揮するモンっす。けど、コレは違う。 」
GM@ずん:「確か言ってましたよね。 リョーマサンが契約とか代償とか聞かれたって。 タブン、融合の代わりに契約っていうつよい繋がりがあるから出来たコトッスね。 」
GM@ずん:アキ「……えへへ……。 」研究に携わっていた人
イヴリン@めい:「そうだわ、その代償が一番気になるのよ。そこについては何か分かった?」
安藤 遼馬@LISP:「じゃあ……代償って一体…」真剣な表情
GM@ずん:「もっと詳しく調べないコトには何とも。 先代契約者さんがいたらしいって情報は得たんすケド、」
安藤 遼馬@LISP:「……そうですか」
GM@ずん:「融合してるコイツをFHからムリヤリ奪われて、植物人間状態らしいんスよね。 」
イヴリン@めい:「……酷いことするわね」
GM@ずん:「ええ、全く。 平穏を望んだ無所属のオーヴァードを…。」
GM@ずん:「しかし、代償を知らないコトには迂闊に実験も出来ないッスね。 とりあえず、コイツについてもっと知るべきらしいってコトが分かりマシタ。」
イヴリン@めい:「その人も救出しに行けたらいいんだけど……。そうね、もっとデモンエクスマキナについて調べないと」
安藤 遼馬@LISP:「調査を進めるしかないですね…」
安藤 遼馬@LISP:「(…代償か…)」
GM@ずん:「救出には成功してマス。 今はUGNの病院ッスね。 意識はいまだに戻らないらしいですケド。」
イヴリン@めい:「あら、そうだったの!早く治って欲しいわね」
GM@ずん:「ああ、そうだ。 外が見えないんで分かりづらいッスけど、今、日付またぎそうなんで、明日に備えて休んだ方がいいッスよ。 ひとりもう休んでますケド。」
安藤 遼馬@LISP:「あ……本当だ…」長い一日だった…
ホムラ@橘:「うへへ……待てよ、そんなにいっぺんに来ても……むにゃ……」幸せそうに居眠りしてる
イヴリン@めい:「ホムラくん、結構戦闘してたから……いや、あんまりそういうことで疲れてるわけでもなさそうね」笑って
イヴリン@めい:「じゃあそうさせてもらうわ。お布団とか借りるわね」
GM@ずん:「ええ、おやすみなさい。」
イヴリン@めい:( ˘ω˘)スヤァしにいこう
GM@ずん:というかんじでシーンエンドかな?
安藤 遼馬@LISP:「(みんなで並んで寝るなんて…なんだか変な感じだ…)」
イヴリン@めい:終わり!
安藤 遼馬@LISP:おっけおっけ!
ホムラ@橘:おわりんりん!
GM@ずん:アキ「(誰かと一緒に寝るなんて、何年ぶりだろう…)」
GM@ずん:・デモンエクスマキナについて
デモンエクスマキナは特殊な賢者の石のひとつ。 FHが無所属の所有者から手に入れたEXレネゲイドである。
鉱物の中にレネゲイドウイルスが蓄積されているという点では変わらないが、時を巻き戻すチカラの発動に契約と代償を必要とする。
この賢者の石につけられた悪魔という名は、契約と代償に由縁するものだ。
時間を買うには、悪魔に魂を売る必要があると思った方がいいだろう。
ホムラ@橘:Time is money
イヴリン@めい:なるほどなるほど
安藤 遼馬@LISP:とんでもないぜ
ホムラ@橘:やっぱりキーアイテムと言ったら賢者の石だよね
GM@ずん:初心に帰って賢者の石
GM@ずん:1d10 次のシーン
DoubleCross : (1D10) → 5
GM@ずん:ライバルが動く。ライバルとの戦闘シーンにしましょうか。
イヴリン@めい:ミドル戦闘だ!(二回目)
安藤 遼馬@LISP:うおー!(再び
GM@ずん:地上に出て、情報収集しているところで戦闘になるという流れで。
ホムラ@橘:ミドルシーン3つで戦闘2回というハイペース
イヴリン@めい:おkおk
ホムラ@橘:はーい
安藤 遼馬@LISP:ほほい!
GM@ずん:なんとかしてデモンエクスマキナの情報を掴もうという所。キミたちは地上に出て…
GM@ずん:街で調査しててバッタリ? FHの研究施設に潜入とかする?
イヴリン@めい:研究施設に潜入でもいいかもしれない
安藤 遼馬@LISP:町で調査しててわかるものなのか
ホムラ@橘:どちらでも?
GM@ずん:じゃあ潜入しましょうか。 街でどう分かるかようわからんちぇだし。
安藤 遼馬@LISP:潜入でいいかもしれないわねん
イヴリン@めい:アキちゃんには地下で待機してもらいつつ三人で行こう!
イヴリン@めい:あと向かう前に、常備で一個持ってた手当キット使ってもいいかしら?
GM@ずん:いいですよ!!
ホムラ@橘:手当リターンズ!
イヴリン@めい:ありがたい!
イヴリン@めい:2d10 潜入前に
DoubleCross : (2D10) → 14[10,4] → 14
ホムラ@橘:良い回復だ
イヴリン@めい:耐えれるか分からんけど全回復!
イヴリン@めい:以上で以上で
GM@ずん:では登場判定どうぞー
ホムラ@橘:1d10+61
DoubleCross : (1D10+61) → 2[2]+61 → 63
イヴリン@めい:1d10+58 登場登場
DoubleCross : (1D10+58) → 8[8]+58 → 66
安藤 遼馬@LISP:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 4[4]+69 → 73
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
GM@ずん:【情報収集】
GM@ずん:FHの研究施設にキミたちは足を踏み入れていた。 ここに研究資料があるとアキから聞いたためだ。
GM@ずん:戦闘員がキミたちの捜索に出払っている為、警備は手薄。 ピンチはチャンスとはこのことだ。
ホムラ@橘:[]
GM@ずん:知覚判定どうぞ。 目標は5です。
イヴリン@めい:「今ならわたし達だけで忍び込めるわね……行きましょっ」
イヴリン@めい:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[7,8] → 8
ホムラ@橘:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 6[3,6] → 6
安藤 遼馬@LISP:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[1,4,5,6,6,7,9,10]+2[2] → 12
イヴリン@めい:っちぇーい!
ホムラ@橘:「よし、いくぜ」小声
安藤 遼馬@LISP:「ですね……長居は危険です」
GM@ずん:「太郎兄弟がやられたらしいぜ…」「おいおいマジかよ…」噂話をする研究員の脇をすりぬけ、キミたちはカンタンに資料室へ辿り着く。
安藤 遼馬@LISP:噂になっとる
ホムラ@橘:兄弟だったのか
イヴリン@めい:あ、あの太郎ブラザーズが…
イヴリン@めい:「ここね。すぐに調べていきましょう」
GM@ずん:ホコリを被った資料室。 ホコリの積もり方から最近使われたであろう資料を探し出すのは造作もなかった。
ホムラ@橘:馬鹿な、太郎ブラザーズは我がセルの中でも中の上くらいの実力者……
イヴリン@めい:見つけた!
ホムラ@橘:「ここ掃除してねぇな、悪い奴らだぜ。」
イヴリン@めい:「研究者って掃除嫌いよね。……きっとこれだわ」資料持ち出し!
ホムラ@橘:「おっ、流石イヴだぜ!じゃあそろそろ帰るか!」
GM@ずん:『デモンエクスマキナの『契約』と『代償』』と書かれたファイルを取り出そうと手を伸ばそうとする…が、キミはその手を直前で止めた。
安藤 遼馬@LISP:「専門の清掃員がいないのかな……と、さすが支部長」
イヴリン@めい:「……っ」止まる
ホムラ@橘:「………」急に静かになる
GM@ずん:パキンパキンと空気の凍る音がする。 死の予感。 咄嗟に身を躱すと棚の上から落ちてきたのは水。
GM@ずん:瞬間、凍りつく。 キミの立っていた場所には、丁度、人のおおきさ程度の氷柱が出来ていた。
安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
ホムラ@橘:「来たか来やがったな待ってたぜぇ!」
ホムラ@橘:と、棚の上に目を向ける
イヴリン@めい:「きゃぁっ!?な……あ、あぶなかった……っ」後ろに跳んで尻餅つく
GM@ずん:棚の上にはいない! ファイルを引くとこぼれるようになってただけ
イヴリン@めい:トラップだった!
ホムラ@橘:トラップだった
ホムラ@橘:「……って居ねぇのかよ!騙された!!」
GM@ずん:「……来たんですね。 いえ、来ると思ってました。 姉さまなら、そうすると。」君たちの入ってきた扉に立っていたのは、Last Winter 春日愛冬
GM@ずん:【Third Battle】
ホムラ@橘:「ああいや、結局の所大差ねぇな。」
安藤 遼馬@LISP:「(……こいつが……アキの)」
イヴリン@めい:「……あなたが愛冬ちゃんね」立ち上がり
GM@ずん:「……ええ。はじめまして。もうすぐさようなら、でしたか。」
ホムラ@橘:「思惑がどうだとか、そういう事はどうでも良いんだ。お前がオレの前に立っている、重要なのはそこだからな。」
ホムラ@橘:「愛冬、お前もこっち来いよ。FHなんて辞めちまえ。」まず説得するって話だったから試みるスタイル
GM@ずん:「ええ。わたしも…決着をつけたいと思っていました。 」
GM@ずん:「は?」
GM@ずん:「なにを言うかと思えば、いつも以上にくだらないコトを言うんですね…。」
ホムラ@橘:「だってよ、FHに入ってたら前みたいにまた邪魔が入るじゃねぇか。」
ホムラ@橘:「どうせロクな物じゃねぇしよ、抜けちまえば良いじゃねーか。な?こっち来いよ。」
ホムラ@橘:「こっちはな……3時に甘いデザートが出るんだぜ(ドヤ顔)(決定的な一手になると思い込んでる)」
GM@ずん:「ロクなモノじゃない? ソレを決めるのはアナタじゃない。」
イヴリン@めい:「アキちゃんを保護した今、妹のあなたと戦いたくないわ。あなたも自分の姉を殺したいわけじゃないでしょう?」
ホムラ@橘:「へぇ、じゃあお前はあるのか?FHに従うだけの"理由"ってヤツがよ」
GM@ずん:「……優秀な…憧れの姉さまをどう騙したのか、知りませんけど、きっとなにかの間違い。 姉さまには戻ってきてもらいます……。」
安藤 遼馬@LISP:「違う……あいつは、自分の意思で道を選んだ」
GM@ずん:「見え透いた嘘を。 戯言はいいんですよ。 」
ホムラ@橘:「あー、よくわかんねぇけど交渉決裂って事でいいんだな?」両手に炎を滾らせながら
イヴリン@めい:「嘘じゃないわよ!……って言っても、わたし達の口からじゃ信じて貰えそうにはないわね」
GM@ずん:「私には春日一族としての誇りがある。 因縁に決着をつけないといけない。 だから、最初から交渉なんて意味ないんですよ。 」OPでアキちゃんが飲んでいたジュースをもっている
ホムラ@橘:「お前も色々目的があんだろうがよ、そんなんはどうでも良いわけだ。」
ホムラ@橘:(美少女でも軽減しきれないドン引きポイント)
GM@ずん:いや、おなじ飲み物なだけで、捨てたやつを飲んでるわけじゃないから…
ホムラ@橘:あ、そうだったのね。てっきり回収したのかと思って勝手にドン引きしてた
GM@ずん:「そう。それでいい。 因縁に決着をつけるだけです。"レッドパーティー"。UGNがなくなる前に、ね…。」
イヴリン@めい:ドン引き?って思ったらそういう意味ね!
ホムラ@橘:「邪魔が入る前に、な!あとオレはホムラだ、コードネームとか覚えにくいわ!」
GM@ずん:「……おじさま、ふたりはまかせても? わたし、"レッドパーティー"と決着をつけたいから……。」
ホムラ@橘:「あん時の邪魔ヤローか」
イヴリン@めい:「ディアボロスまでいるじゃない」
GM@ずん:春日「いいだろう。 計画完遂も近い。もう戦うコトはないかと思っていたんだがな。最後にUGNの犬共と戦うのも悪くはないだろう。」
安藤 遼馬@LISP:「完遂なんてさせない……」銃を構える
イヴリン@めい:「……遼馬くん、ホムラくん。今一番重要なのは、この資料を持ち帰ることよ!二人を退けたらすぐにここから脱出するわ、良いわね!」剣を構えて
GM@ずん:「いきますよ、"レッドパーティー"。いえ、ホムラ。 ……終わらせますッ!! 」戦闘開始!
ホムラ@橘:「あぁ?うー……」暫く迷うような素振りを見せて
安藤 遼馬@LISP:「了解です」戦闘用意!
ホムラ@橘:「いや、考えるのは辞めだ!イヴに従いながら愛冬を倒す!!」
イヴリン@めい:「えぇ、それでいいわ。行くわよ!」
ホムラ@橘:戦闘だー!
GM@ずん:3m地点に春日(元祖)。5m地点に春日(愛冬)です。
イヴリン@めい:頑なにGMからディアボロスとは呼ばれない男。了解!
ホムラ@橘:撤退優先ってことは今度はこっちが戦いから逃げなきゃいけないのかなぁ、やだなあでもイヴの言う事だしなぁ。みたいな事を考えてた(ホ)
ホムラ@橘:もしかしたら同姓同名の別人なのかもしれない
安藤 遼馬@LISP:元祖!
GM@ずん:では、セットアップから
イヴリン@めい:ないない
ホムラ@橘:ないちぇ!
安藤 遼馬@LISP:ない!
GM@ずん:あ、みんなないっぽいちぇね。では今度からスキップしましょ。
ホムラ@橘:元祖春日とディアボロス春日は別人
GM@ずん:安藤くんから手番どうぞ
イヴリン@めい:ちぇいちぇい
安藤 遼馬@LISP:マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先
安藤 遼馬@LISP:対象は元祖春日で!
GM@ずん:命中どうぞ!!
安藤 遼馬@LISP:14dx8+1
DoubleCross : (14R10+1[8]) → 10[1,1,2,4,4,5,5,6,8,8,8,8,9,10]+10[2,3,4,6,7,10]+10[8]+2[2]+1 → 33
GM@ずん:ガード。イージスの盾をつかいます。
安藤 遼馬@LISP:4d10+28 いつものイージスの盾!
DoubleCross : (4D10+28) → 14[1,3,8,2]+28 → 42
GM@ずん:2d10
DoubleCross : (2D10) → 17[10,7] → 17
GM@ずん:いつも強いなキミは
ホムラ@橘:ダイス目やべぇ
安藤 遼馬@LISP:「……ここだ」死角から攻撃を放つ!
GM@ずん:装甲含めて22点軽減して20点受けます。
安藤 遼馬@LISP:固い!
安藤 遼馬@LISP:「そう簡単には倒れてくれないか……”ディアボロス”」
GM@ずん:変容させた脚で研究室の床の装甲を砕き、盾として受け、逸らす
GM@ずん:ディアボロス「不死身と呼ばれる所以、見せてやろう」
GM@ずん:愛冬ちゃんの手番
GM@ずん:マイナー:氷炎の剣+地獄の氷炎+赫き猟銃+破壊の血+氷の回廊+ブレインコントロール
安藤 遼馬@LISP:サラマンダー
ホムラ@橘:「オラ来いよ、気の利いた言葉よりもキく一撃で返してやるからよ。」
GM@ずん:ブラム=ストーカーのHP消費は、不死者の血で無効化します。
GM@ずん:メジャー:コンセントレイト+氷神の悲しみ+冷気の鎌
GM@ずん:12dx@8+6 ドッジダイス-9個 対象はホムラくん
DoubleCross : (12R10+6[8]) → 10[1,1,1,2,3,3,5,8,8,9,9,10]+10[3,4,6,7,10]+2[2]+6 → 28
ホムラ@橘:5dx+1 回避!
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[1,1,2,6,6]+1 → 7
ホムラ@橘:あ、違うドッジダイス減るんだ
ホムラ@橘:受けます
GM@ずん:持っていたジュースを振り撒くと、瞬間、凍りつく。
GM@ずん:日常の象徴とも言えるジュースは、キミの命の灯火を消し去る氷刃へと変貌する。
GM@ずん:3d10+14+15
DoubleCross : (3D10+14+15) → 26[10,8,8]+14+15 → 55
GM@ずん:殺意が高い
ホムラ@橘:わぁい殺意満点
ホムラ@橘:「(避けられないな……ま、そもそもそんな隙残してるわけねぇか、愛冬が)」
ホムラ@橘:わざと中心に向かって走り抜ける!当然体はズタズタに引き裂かれるが、リザレクトで再生しつつ"1回分の死"で攻撃を受け切る
ホムラ@橘:1d10 りざ
DoubleCross : (1D10) → 4
ホムラ@橘:「まだまだァ!こんなんじゃ足りねぇぞ、1回死んだくらいでオレが止まるかよ!」
GM@ずん:「!」キミの身体を蝕む氷刃は、向かってきたキミの炎で徐々に解かされていく
GM@ずん:続いてディアボロス。
GM@ずん:マイナー:ハンティングスタイル+破壊の爪
GM@ずん:エンゲージしつつ、
GM@ずん:Choice[安藤クン,イヴリンチャン]
DoubleCross : (CHOICE[安藤クン,イヴリンチャン]) → イヴリンチャン
イヴリン@めい:ちぇぁー!!
ホムラ@橘:よく狙われるイヴ
GM@ずん:メジャー:不屈の一撃(コンセントレイト+吸収+獣の力+渇きの主)
イヴリン@めい:見た目が一番弱そうだから…
安藤 遼馬@LISP:支部長ー!
GM@ずん:「まずは頭脳からつぶさせてもらおうか。」
GM@ずん:11dx@7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[1,2,3,4,4,5,5,6,7,9,9]+10[3,4,10]+4[4]+4 → 28
イヴリン@めい:「……っ」剣を構えて攻撃に備える
イヴリン@めい:ガードします!
GM@ずん:3d10+14
DoubleCross : (3D10+14) → 16[4,5,7]+14 → 30
GM@ずん:受けきった!
イヴリン@めい:ガード値は3!セーフ!
安藤 遼馬@LISP:さすが!
ホムラ@橘:ほう、治療が活きたな
イヴリン@めい:やってよかった回復
GM@ずん:ガードの上から直撃した悪魔の腕。 背後の資料に吹き飛ばされる
イヴリン@めい:「あぐっ……!」棚に叩きつけられて資料の紙が舞う
ホムラ@橘:「イヴっ!?」
GM@ずん:「……ほう。正面から受けるとはな。 なかなか肝が据わっている。」HPを8点回復する。
GM@ずん:吹き飛ばされた衝撃で、イヴリスちゃんのラウンド中の判定ダイス-2個です。
イヴリン@めい:「ち、っこいからって……舐めないで。この程度で潰れる頭してないわ……!」立ち上がって
イヴリン@めい:了解ちぇいちぇい
GM@ずん:続いてイヴリンちゃんの手番です。
イヴリン@めい:コントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風!ディアボロスに攻撃!
GM@ずん:命中どーぞ!
イヴリン@めい:10dx+5@7
DoubleCross : (10R10+5[7]) → 10[1,1,2,2,2,6,7,7,8,9]+10[1,7,8,10]+10[2,4,9]+4[4]+5 → 39
GM@ずん:イージスの盾でガード!
イヴリン@めい:4d10+13
DoubleCross : (4D10+13) → 21[2,6,3,10]+13 → 34
GM@ずん:2d10+1
DoubleCross : (2D10+1) → 5[2,3]+1 → 6
イヴリン@めい:「ってぇぇぇい!!」足元に滑り込み、跳躍して下から斬り上げる!
ホムラ@橘:良い威力!
GM@ずん:「……ッ! 」反応が間に合わずにほぼ直撃
イヴリン@めい:悪くはないぞ
安藤 遼馬@LISP:いい感じ!
GM@ずん:11点軽減して、23点受けます
イヴリン@めい:「ど、どうかしら……!謝るなら、いまのうちよ……っ」床に着地し、傷口を抑えながら言う
GM@ずん:「言っているコトは子供の戯言だが…実力は見張るモノがある。」破れたコートから血を流し、割れた眼鏡の下で笑う
GM@ずん:「成程、支部長と言う訳だ。」
ホムラ@橘:あっ
GM@ずん:つづいてホムラくんの手番どうぞ
GM@ずん:どうしました?
イヴリン@めい:「……ふふっ、当然だわ」笑みを浮かべて
ホムラ@橘:あのぉ……大変申し訳無いんですがね
イヴリン@めい:?
ホムラ@橘:Dロイスの効果をこいつすっかり忘れてやがりまして
ホムラ@橘:反映させてませんでした、大変申し訳無い
GM@ずん:ああ、なるほど。じゃあ、現在から適応しちぇいちぇい
ホムラ@橘:了解です、ごめんね!
イヴリン@めい:にゃるにゃる
ホムラ@橘:イニシアチブ+5 ダメージ+1D ドッジダイス-3 ガード値-5
安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇい
ホムラ@橘:そしてコンセ+焦熱の弾丸いきます!対象は愛冬ちゃん
GM@ずん:命中どぞー
ホムラ@橘:8dx+8@8
DoubleCross : (8R10+8[8]) → 10[1,1,7,7,7,8,9,9]+10[1,2,10]+3[3]+8 → 31
GM@ずん:ガードします。ダメージどうぞ
ホムラ@橘:5d10+3
DoubleCross : (5D10+3) → 29[5,5,9,5,5]+3 → 32
GM@ずん:26点受けます
ホムラ@橘:「おおおおおおお!!」周囲から襲い来る氷の刃に突っ込んだまま、自身を中心に爆発する!
GM@ずん:「……!!」自身を凍らせ、咄嗟に爆風のダメージを軽減する
ホムラ@橘:「まだだ……まだこんなもんじゃねぇぜ!」手番終了です
GM@ずん:「……滅茶苦茶ですね、まったく。」はらりと爆風で解けた霜が落ちる
GM@ずん:2ラウンド目になるところで、今日は解散にしようかと。
ホムラ@橘:はーい
安藤 遼馬@LISP:了解ちぇっちぇ!
イヴリン@めい:おけおけ!
安藤 遼馬@LISP:春日一族…恐ろしいぜ
GM@ずん:おつかれさまでした!!
ホムラ@橘:お疲れ様!!
イヴリン@めい:おつかれさまちぇ!次も楽しみ
ホムラ@橘:待ちきれない……
GM@ずん:ありちぇ❄
どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
イヴリン@めい:ちぇっちぇ
GM@ずん:ちぇいちぇい
ホムラ@橘:やっほー
安藤 遼馬@LISP:🍓❕
GM@ずん:ではでは、時間なのでゆるりと再開していきます。
ホムラ@橘:はーい!
GM@ずん:前回の続き、FHの研究施設での"ディアボロス"と"Last Winter"との遭遇戦の2R目からスタートです
GM@ずん:【Third Battle】
イヴリン@めい:おっけい!
ホムラ@橘:おいっす
安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇい!
GM@ずん:ではセットアップはスキップして、イニシアチブ。 安藤くんの手番からどうぞ。
安藤 遼馬@LISP:いくぜ!マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先、対象はディアボロス!
GM@ずん:ディアボロス「目には見えなくとも、結局は私を狙って飛んでくる……。 ならば……。」目を閉じて構える
GM@ずん:どうぞどうぞ!!
安藤 遼馬@LISP:15dx7+1
DoubleCross : (15R10+1[7]) → 10[1,1,2,2,3,4,4,4,4,5,5,5,6,9,10]+10[3,7]+10[8]+6[6]+1 → 37
安藤 遼馬@LISP:[]
GM@ずん:ガード! どうぞ!
安藤 遼馬@LISP:4d10+28
DoubleCross : (4D10+28) → 23[2,10,7,4]+28 → 51
安藤 遼馬@LISP:「——読まれているなら」
GM@ずん:2d10+5+1
DoubleCross : (2D10+5+1) → 16[8,8]+5+1 → 22
安藤 遼馬@LISP:「その速度を上回るまで」目にも止まらぬ光速度の銃撃!
安藤 遼馬@LISP:その攻撃は音よりも早く、すべてが終わった後に銃声が鳴り響く
GM@ずん:「……バカ……なッ!! 見誤ったというのか、この私がッ……!!」戦闘不能!!
GM@ずん:「……いや、見えないのであれば、見誤るも何もない、か……」
イヴリン@めい:「やった!やったわ!」
ホムラ@橘:「よし、見えねぇけどいいぞリョーマ!」
GM@ずん:では続いて愛冬ちゃん
安藤 遼馬@LISP:「…そっちは頼んだよ、ホムラ、支部長。しかし……”悪魔”よりも厄介そうだ」
ホムラ@橘:「おう、オレに任せろよ!バッチリしっかり決着を付けてやる!」
GM@ずん:マイナーはブレインコントロール+氷の回廊でエンゲージ
イヴリン@めい:「えぇ……!」
GM@ずん:「……しかたない、ですね。 ……元より因縁は、ホムラだけではなく、UGNとつけるべき決着でした……」
GM@ずん:「から、ここで三人とも凍え死んでもらいましょう。」
GM@ずん:低姿勢で滑り込むように躍り出て、
ホムラ@橘:「あっ、おい待て待て!そういうの無いだろ、こっちを見ろよ!」
安藤 遼馬@LISP:「っ!」
GM@ずん:「勿論、貴方とも決着はつけますよ? 対象が増えるだけ。」
GM@ずん:身構えるアナタたちは気付く。 身体が思うように動かない。
安藤 遼馬@LISP:「っ!」
イヴリン@めい:「くっ……、まずいかも」
ホムラ@橘:「クソっ、次から次へと器用な真似しやがって……こっちは技のデパート見に来たんじゃねぇんだよ!」無理やり振りほどこうとがちゃがちゃしてる
GM@ずん:ホムラくんの炎で溶けた氷刃が、足元で再び凍りついている。
GM@ずん:はじめの攻撃の時点で、第二の手をうっていたのだ。 確実に始末するために。
GM@ずん:コンセントレイト+鮮血の一撃+血の宴+冷気の鎌
GM@ずん:対象はPC全員
イヴリン@めい:あたるあたる
ホムラ@橘:ライフで受ける
安藤 遼馬@LISP:うおー!
GM@ずん:12dx@8+6 ドッジ-9
DoubleCross : (12R10+6[8]) → 10[2,4,4,4,5,5,5,6,7,7,10,10]+10[4,9]+10[9]+7[7]+6 → 43
安藤 遼馬@LISP:ダイスはない!
GM@ずん:5d10+9+15
DoubleCross : (5D10+9+15) → 16[4,2,4,3,3]+9+15 → 40
ホムラ@橘:1d10 リザレクる
DoubleCross : (1D10) → 1
安藤 遼馬@LISP:1d10 これは倒れる!
DoubleCross : (1D10) → 4
ホムラ@橘:低燃費過ぎる
イヴリン@めい:1d10 リザレクト!
DoubleCross : (1D10) → 9
GM@ずん:「おやすみなさい」トン、と足で触れたところから伝って、足元からキミたちを氷漬けにしていく。
安藤 遼馬@LISP:「(……どこまでも苛烈だ…これが、アキの親類なのか…)」
イヴリン@めい:「……ここで寝れたら、楽なんだけどね。……まだ、眠るには早すぎるのよ!!」風を操って自分ごと氷を斬り砕いて脱出する!
GM@ずん:「……さて」と氷漬けになったキミたちを一瞥して、立ち去ろうとする
GM@ずん:「あら、まだ動けるんですね……。」
ホムラ@橘:「オラっ、寝るにはまだ早いぜ!なんせさっきたっぷり寝てきたからな!」
ホムラ@橘:と、再び氷を融かし砕いて前に進む!
GM@ずん:「……いいでしょう。 何度でも、眠ってもらうまで続けるだけ。」
安藤 遼馬@LISP:「凄い膂力…」
イヴリン@めい:「行くわよ、ホムラくん!氷ごと思いっきり焼き尽くしてやりなさい!」
ホムラ@橘:「任せろ!お前の氷よりオレの炎は強ぇ!」
ホムラ@橘:流石にここで全力出せないのはアレだし、マイナーでジェネシフトしよう
GM@ずん:「いいえ。物分かりが悪いなら、結果で示しましょう。 私の方が……強いッ……!! 」
GM@ずん:どうぞどうぞ
ホムラ@橘:3d10
DoubleCross : (3D10) → 12[7,4,1] → 12
イヴリン@めい:次のホムラくんの命中に援護の風を使います、命中判定のダイス+3個!
ホムラ@橘:よしよし
ホムラ@橘:「-点火(イグニッション)-」 そう呟くと、ホムラの纏う炎の色が蒼く染まる
ホムラ@橘:コンセントレイト+焦熱の弾丸+クロスバースト!対象は愛冬ちゃん
ホムラ@橘:10dx+8@8 うおおおおお!
DoubleCross : (10R10+8[8]) → 10[1,1,4,5,5,6,7,8,9,10]+10[5,7,9]+1[1]+8 → 29
GM@ずん:「……来い。」ガード!
ホムラ@橘:4d10+23
DoubleCross : (4D10+23) → 20[1,1,10,8]+23 → 43
ホムラ@橘:「燃えろォォォォ!!!」全力で拳を振り抜き、その勢いに従うように炎が前方を埋め尽くす!!!
GM@ずん:戦闘不能!!
イヴリン@めい:勝った!
ホムラ@橘:よっしゃぁ!
安藤 遼馬@LISP:強かったZE…
GM@ずん:「ッ……そんな、まさか……!? 」氷の盾を展開するが、貫かれる
ホムラ@橘:「オレの……勝ちだッ!!」
GM@ずん:「ち、がう、わたしは……まだ……!! 負けてなんか……!! 」膝をつくが、立ち上がろうとする。(※戦闘終了です)
ホムラ@橘:「これでシロクロ付いただろ?ほら、立てよ。」と手を差し伸べる
イヴリン@めい:「無理はしない方が良いわ。そのダメージでこのまま戦い続ければ、まず死ぬわよ」
安藤 遼馬@LISP:「……ですね。おとなしく投降を」
GM@ずん:「……ッ!! 」手を叩き落して
GM@ずん:間もなく、多数のエージェントの足音が聞こえます。
ホムラ@橘:「っ………??? まだやるってのか、お前。」
ホムラ@橘:「ああ、クソっ、この2人退けたら撤退だっけか?どうする、イヴ!」
イヴリン@めい:「や、やば!えぇ、すぐに出るわよ!愛冬ちゃんは……今は放っておいて!」資料をかき集めて部屋の外に出る
GM@ずん:部屋の外に出ると、廊下の曲がり角にエージェントの影が見えます。時間は残されていない。
安藤 遼馬@LISP:「了解です、そちらが優先だ…」
ホムラ@橘:「クソっ、しゃーねぇな!次こそ決着つけんぞ!」と殿を努めながら脱出を支援する
イヴリン@めい:最短ルートを走って脱出だ
GM@ずん:「く……そ……なんで……なんで……っ……!! 」感情に任せて振るったチカラは、キミたちのでた資料室を氷漬けにする。
GM@ずん:ではここで情報判定をどうぞ。 限られた時間で戦闘中被害をうけなかった資料を持ち出せたかの判定です。
ホムラ@橘:情報:UGNでおk?
イヴリン@めい:生き字引+コンセでいこう
ホムラ@橘:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 9[3,6,9,9]+3 → 12
GM@ずん:情報:UGN・裏社会・噂話ちぇね
イヴリン@めい:11dx+2@7
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[2,4,5,6,7,8,9,9,9,10,10]+10[2,3,8,9,9,10,10]+6[1,3,5,5,6]+2 → 28
安藤 遼馬@LISP:3dx+1 ちぇーい
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[2,5,8]+1 → 9
GM@ずん:あ、30いかなかった…さようなら、イヴリンちゃん…。
イヴリン@めい:今回は30行かなくても平気平気、どうせあと一回情報収集あるし
GM@ずん:では3ポイント手に入ります。
イヴリン@めい:ちぇい!あと三ポイントだ
安藤 遼馬@LISP:さすイヴ!
ホムラ@橘:やったぜ!
イヴリン@めい:ハカセのとこまで戻って資料確認だ!
GM@ずん:・デモンエクスマキナの『契約』と『代償』について
デモンエクスマキナが要求するのは、契約者にとって『最も大事なモノ』である。
安藤遼馬にとって大事な『友人』を失った事で契約が成立した。
代償が支払われていない理由は、デモンエクスマキナに宿る先代契約者マキナが連帯保証人となり、代償の肩代わりを行った為。
彼女の代償は『未来』。 FHにデモンエクスマキナを持ち去られ、植物状態だった彼女の未来は費えた。
ホムラ@橘:すたこら
ホムラ@橘:連帯保証人精度だった!?
ホムラ@橘:制度
GM@ずん:今回だけ無理矢理奪い去られたので特別です。次はない。
イヴリン@めい:なんてこった
GM@ずん:あ、勝手に支払われたワケじゃなく、彼女が望んだコトです。
ホムラ@橘:せめてもの救いだ……
イヴリン@めい:よねよね
GM@ずん:マキナちゃんは、アンドロイドシナリオでNPCとして出てきます。完成すればですけど。
安藤 遼馬@LISP:うおおお……
GM@ずん:では次のシーンにいきましょう。
GM@ずん:1d10 シーン内容
DoubleCross : (1D10) → 6
ホムラ@橘:伏線だった!
GM@ずん:ライバルの動向。ちょっとかるくマスターシーンでいいです?
ホムラ@橘:いいよ
イヴリン@めい:良いです良いです
安藤 遼馬@LISP:おけおけ
GM@ずん:キミたちが立ち去った後の研究施設。氷漬けになった資料室。
GM@ずん:その中心で春日愛冬は、覚えている限りは初めての涙を流して佇んでいた。 いや、流して、というのは語弊がある。感情に任せて放たれる冷気で、涙も凍り付いているから。
GM@ずん:「わ、たしは……負けてなんか……決着を……勝てたハズだった、のに……どうして……。」
GM@ずん:春日恭二「…………」
GM@ずん:「……オマエには教えておこう。 オマエの慕う姉のコトだ。」
GM@ずん:「オマエは姉の裏切りをウソだと言ったが、それは違う。」
GM@ずん:「真実だよ。 アイツは情に絆されて、UGNについた。 ……わかっているのだろう? 」
GM@ずん:「安藤遼馬との日常を経て、アイツは変わってしまった。 オマエの慕う優秀なFHエージェントはもういない。」
GM@ずん:愛冬「……」
GM@ずん:「そっか。そっかそっかそっかそっか。そっかあ……。」
GM@ずん:「そうですよね。 アイツが何かしたんですよ。 安藤遼馬っていうヤツが全部わるいんですね? ぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶ……」
GM@ずん:「あは! あははははははははははは!! カンタンなコトじゃないですか!! UGNが全部全部全部わるい。」
GM@ずん:「じゃあ、殺さないと……。 消すなんて、甘いコトしてないで……苦痛の果てに後悔して死んでもらわないと。」
GM@ずん:「わるいわるいわるい……殺す殺す殺す…… 」
GM@ずん:「チカラが……もっとチカラがないと……」
GM@ずん:「…………」
GM@ずん:「……そうだ。カンタンなコトでした。」ケタケタと笑って
GM@ずん:この研究施設でFHが管理しているもうひとつのEXレネゲイド『デウスエクスマキナ』の前に行って
GM@ずん:ふらふらと歩いて、壁に右手をつく
GM@ずん:そしてその右手を……
GM@ずん:氷の刃で斬り落とす
GM@ずん:凍りついた断面から血が噴き出すことはない。
GM@ずん:「……デウスエクスマキナ。 私にチカラを……。 UGNを……安藤遼馬を殺すチカラを……。」鋼の腕に組み込まれたデウスエクスマキナが呼応する
GM@ずん:一番大切な姉を失った事で、契約は成立する。
GM@ずん:「……馴染む……実によく馴染みます……。」怒りと歓喜に震えた声で
GM@ずん:春日「……!? 」ふらふらと出て行った愛冬に追いついたディアボロスも驚きに目を見開く
GM@ずん:「ああ、おじさま……。 やつらはどこですか? 殺しに行きましょう? 今度は、はやく、確実に、殺しましょう……? 」
GM@ずん:春日「……デウスエクスマキナの使用……。やつらにもデモンエクスマキナがある……。止むを得まい。」
GM@ずん:「……ただ、任務を忘れるな。 あくまで、貴様の任務はデモンエクスマキナを取り戻すことなのだ。」
GM@ずん:愛冬「……」返事はない。
GM@ずん:というかんじで、キミたちを殺すために動き出して、シーンエンドです。
GM@ずん:1d10 シーン
DoubleCross : (1D10) → 3
GM@ずん:ヒロインとの日々
GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
GM@ずん:フシギな歌を……?
イヴリン@めい:いきなり歌うよ
GM@ずん:【研究施設】
安藤 遼馬@LISP:歌は基本
イヴリン@めい:ROCだから別のでも全然大丈夫ではありちぇ
ホムラ@橘:せやせや
GM@ずん:なんとなく思いついたので大丈夫!!
イヴリン@めい:ちぇちぇ!
GM@ずん:場所は地下研究施設のある建物の屋上で
GM@ずん:出たい人は登場どうぞ!
ホムラ@橘:1d10+91
DoubleCross : (1D10+91) → 3[3]+91 → 94
イヴリン@めい:1d10+88 ていっ
DoubleCross : (1D10+88) → 10[10]+88 → 98
安藤 遼馬@LISP:1d10+95 そろそろ100超える
DoubleCross : (1D10+95) → 5[5]+95 → 100
ホムラ@橘:言霊
イヴリン@めい:ぴったりである
GM@ずん:昨晩の天気とは変わって、澄み渡った青空。 涼しい風が吹く屋上。
GM@ずん:キミたちが足を踏み入れると先客がひとり。春日アキだ。
GM@ずん:彼女は、やってきたキミたちに気付かず、鼻歌を歌っていた。
GM@ずん:「~~♪ 」
安藤 遼馬@LISP:「……」そっと歌を聴きながら眺めている
ホムラ@橘:「(お、歌ってるって事ぁ黙ってた方が良いな!)」
ホムラ@橘:と空気を読んで静かにしている
安藤 遼馬@LISP:終わったあたりで拍手する
GM@ずん:「♪」懐かしむように歌い終えて
GM@ずん:「……!? な、なに!? いたの!?!? 」ビックリして壁にもたれかかる
安藤 遼馬@LISP:「いや、あんまり気持ちよさそうに歌っていたからつい…」
GM@ずん:「……い、いるなら、いってよ……。」恥ずかしかったのか、顔を真っ赤にして
イヴリン@めい:「実は……いたのよ!今来たとこだけど」お布団のシーツ干しに来た
ホムラ@橘:「良い歌じゃねぇか」日向ぼっこしに出てきた
GM@ずん:「……聞き入るような曲だった? コレ、ただの子守歌だよ……? 」
安藤 遼馬@LISP:「……」本当に生き返ったんだな、としみじみ
ホムラ@橘:「子守唄だったんだな!どおりで気持ちよく昼寝出来たぜ。」伸びをしながら
安藤 遼馬@LISP:「でも……やはり、信じられないな。君がファルスハーツにいたなんて」
GM@ずん:「それはよかった。むかしはよく歌ったから、覚えてたんだ。」「……人は見かけによらないってよく言うでしょ? 」
安藤 遼馬@LISP:「全くだ」薄く笑みを浮かべる
イヴリン@めい:「……?歌ってもらってたんじゃなくて、歌った?……愛冬ちゃんにかしら」
GM@ずん:「……うん。 昔の愛冬はね、泣き虫で寝つきが悪かったから、よく歌ってあげたんだ。」
ホムラ@橘:「へぇ、今からじゃ想像できね……いや、細かい事気にして寝られない性格してそうだな。」
イヴリン@めい:「そっかそっか……」
安藤 遼馬@LISP:「……そうだったのか…」
GM@ずん:「結構、神経質なところあるからね……」「あ、そうだ。今からちょっと息抜きしない……? 」
イヴリン@めい:「何するの?遊ぶ?遊ぶ?あ、でもあんまりここから離れた場所は駄目よ!」
GM@ずん:「戦闘続きで疲れてるでしょ? それにハカセが『街に出てるEXジャームはあらかた掃除したッス~』って言ってたから、襲撃の心配はあんまりないと思うよ。」
ホムラ@橘:「遊ぶのか?よっしゃ遊ぼうぜ!!」
イヴリン@めい:「あら、そうだったの。それなら、少しくらいなら大丈夫かしら……念のために警戒は必要だけど」
安藤 遼馬@LISP:「何だったら、僕が見張っておきますけれど」
ホムラ@橘:「アイツなかなかやるな、ちょっとだけ見直したぜ」
GM@ずん:「うん。遊ぼっか!! 何しよう?? こういうコト経験ないから…何したらいいんだろ…。」
GM@ずん:「え、ダメだよリョーマくん。 ひとり見張り役なんてみんな楽しめないし……。その、」
安藤 遼馬@LISP:「?」
GM@ずん:「わたしがやだし……」小声
ホムラ@橘:慌ててバタバタとボールを持ってくる(流石にボール遊びは無いと思うぞ)
安藤 遼馬@LISP:「………そうか…やっぱり、優しいな、君は」
イヴリン@めい:「ボール遊び、する?近くに公園もあったし」
GM@ずん:「あ、ボール遊び、知ってるよ。たしかファイアトルネードとかいう……。」
安藤 遼馬@LISP:「なんだろう、その危なそうな名前…」
ホムラ@橘:「なんだそれ!?よくわかんねぇけど面白そうだな!!」目を輝かせて興味を示す
イヴリン@めい:「超次元サッカーはしません!」
GM@ずん:「えー」
イヴリン@めい:「公園には他の人もいるんだから!とにかく行きましょ行きましょっ」
GM@ずん:「うん! 」
ホムラ@橘:「おう、行こうぜ!」
安藤 遼馬@LISP:「うん」イクゾー
イヴリン@めい:そんな感じに遊びに遊びに?
ホムラ@橘:れっつごー!
GM@ずん:ですね!
安藤 遼馬@LISP:公園!
GM@ずん:久々に休息して心にゆとりのできたキミたちは、最後の捜査を開始する。
GM@ずん:持ち出した資料の端に記述のあった『デウスエクスマキナ』について…
GM@ずん:ということで情報収集判定どうぞ!
イヴリン@めい:多分最後の生き字引+コンセ!
イヴリン@めい:11dx+2@7
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,5,6,7,9,10]+10[6,7,8]+10[4,9]+4[4]+2 → 36
GM@ずん:つよい
安藤 遼馬@LISP:ウオー!
安藤 遼馬@LISP:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 6[3,4,6,6]+1 → 7
ホムラ@橘:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 10[4,7,9,10]+7[7]+3 → 20
安藤 遼馬@LISP:やはり情報集担当がいると捗るぜ…
ホムラ@橘:達成値30超えウーマン
イヴリン@めい:情報収集出来るキャラ一人いること想定だしね
安藤 遼馬@LISP:さすが情報収集のために生まれてきただけある
GM@ずん:・デウスエクスマキナについて
デモンエクスマキナはひとつでは不完全なEXレネゲイド。過去に飛べると言っても、1時間程度が限界だ。
未来を操る『デウスエクスマキナ』を共に用いるコトで、あらゆる時を統べるコトができるようになる。
デウスエクスマキナは、ふたつのEXレネゲイドを制御するための腕型装置に組み込まれている。
イヴリン@めい:にゃるにゃる…
安藤 遼馬@LISP:やっぱりとんでもない代物だった…一つだけだとそんなでもないけど
GM@ずん:プライズポイントが目標の10たまったので、トリガーシーン
GM@ずん:の前に購入判定とかあればどうぞ!
ホムラ@橘:どうする?応急キット買っておく?
イヴリン@めい:今度は耐えれる気がしないしわたしはいいかな
ホムラ@橘:自分は応急調達します!
GM@ずん:どうぞー
イヴリン@めい:購入は無いんだけど、シーンエンドの前にほんのちょっとだけアキちゃんとお話したいんだけど大丈夫かしら
ホムラ@橘:4dx こーにゅー!
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,6,7,9] → 9
GM@ずん:おけちぇよ!
ホムラ@橘:やった、そのまま回復していいかな
イヴリン@めい:ありがちぇ!
GM@ずん:いいちぇよ!!
ホムラ@橘:2d10 ありがとう!
DoubleCross : (2D10) → 15[10,5] → 15
ホムラ@橘:めっちゃ回復
安藤 遼馬@LISP:じゃあもいっこ買ってみよう
イヴリン@めい:ちぇちぇ…いちご点回復ちぇ…
安藤 遼馬@LISP:4dx>=8 応急キット
DoubleCross : (4R10[10]>=8) → 9[2,4,6,9] → 9 → 成功
安藤 遼馬@LISP:ホムラくん回復しとこう
安藤 遼馬@LISP:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[6,5] → 11
ホムラ@橘:わーいありがとう!実は極死の地で出血するので助かる
GM@ずん:シチュエーションとかはおまかせしていいかしら
イヴリン@めい:大丈夫大丈夫、あとそこまで回復するならもう全回復させようか!わたしも応急キット調達します
GM@ずん:どぞどぞ!
イヴリン@めい:4dx+1 購入
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,4,6,8]+1 → 9
イヴリン@めい:2d10 そして回復
DoubleCross : (2D10) → 9[3,6] → 9
ホムラ@橘:わーい嬉しい!助かる
ホムラ@橘:「おあぁぁぁ!?」包帯ぐるぐる巻きにされながら
安藤 遼馬@LISP:お話シーンはとりあえず様子見てなんかよさげなタイミングが合ったら顔出そう!
イヴリン@めい:「動いちゃだめよー」ってぐるぐる巻きにして
ホムラ@橘:「なんか動きにくいぞこれー!」と言いつつも大人しくしてる
イヴリン@めい:まあそんな長話なことでもないので、施設に戻って一息ついたところで
イヴリン@めい:「アキちゃんアキちゃん」って袖引っ張って話しかけます
GM@ずん:「……ん? なんですか 」
GM@ずん:?
イヴリン@めい:「愛冬ちゃんのこと、なんだけど。わたし達、さっきFHの施設で会ったのよ」
GM@ずん:「……やっぱり、そっか……。 凍傷があったから、なんとなくそうなんじゃないかって思ってたんだ……。」
イヴリン@めい:「バレてたわ!でもわたし達愛冬ちゃんと話そうとしたんだけど、わたし達だと全然聞いてくれそうになくって……」
イヴリン@めい:「アキちゃんのことは凄く気にかけてたみたいだから、アキちゃんならちゃんと話を聞いてくれるんじゃないかって思うのよ」
GM@ずん:「……そうかな……。 」
GM@ずん:「昔のわたしの言うことなら、聞いてくれたけど……FHの私の言葉が届くかどうか……。」
GM@ずん:FHを裏切った〇
イヴリン@めい:「でも、どうして裏切ったのかとか、今アキちゃんが何を想っているかとかを愛冬ちゃんは知らないでしょう?」
GM@ずん:「……うん。」
イヴリン@めい:「愛冬ちゃんのことが心配なら、ちゃんと話すべきだわ。もしかしたら、愛冬ちゃんも納得して……戦わずに済むかもしれないし」
GM@ずん:「そう……だね。 わたしも妹とこんなかたちで争いたくない。から、勇気を出さないと>」
GM@ずん:「リョーマくんがしてくれたみたいに」
イヴリン@めい:「えぇ!わたし達もちゃんと二人が話せる機会を作るから!がんばって!」って笑顔
GM@ずん:「ありがと。イヴちゃん! 最初は支部長って聞いて疑問だったけど、ちゃんと支部長なんだね!! 」
イヴリン@めい:「ひっどーい!ちゃんと支部長してるわよ!?」
GM@ずん:「んー、支部長っていうよりは幼女? おかあさん? ってかんじ? 」
イヴリン@めい:「そ、それなんか……全然真逆っていうか、誉められてるのかしら……?」
GM@ずん:「ほめてるほめてる!! あ、シーツはハカセが乾かせてくれたみたいだよ。なんでも全自動乾燥機カミズナアラシを開発したとかで……」ってかんじでおわりかしら?
イヴリン@めい:「なんか、シーツがズタズタになってないか心配になるネーミングセンスだわ……」 終わり終わり!
GM@ずん:ではここできろうかと
GM@ずん:おつかれさまでした!! 次回で終わります!!
イヴリン@めい:おっけいけい、お疲れ様よ!次回で決着ちぇ…!
ホムラ@橘:お疲れ様でした!いよいよクライマックス……
安藤 遼馬@LISP:姉妹の運命は……お疲れ様よ!
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
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安藤 遼馬@LISP:nya-!
GM@ずん:にゃふー
イヴリン@めい:ちぇちぇい
ホムラ@橘:にゃーん
GM@ずん:でははじめていきますの。 クライマックス戦闘が長引かなければ、エンディングまでやろうかと。
GM@ずん:クライマックス前にやりたいことある人います?
イヴリン@めい:お願いしますの!
イヴリン@めい:特にはないないよ
ホムラ@橘:はーい!ないよ!
安藤 遼馬@LISP:特には!
GM@ずん:ちぇいちぇい。じゃあクライマックスシーン。登場どうぞぞ。
イヴリン@めい:1d10+101
DoubleCross : (1D10+101) → 4[4]+101 → 105
安藤 遼馬@LISP:1d10+100
DoubleCross : (1D10+100) → 3[3]+100 → 103
ホムラ@橘:1d10+94
DoubleCross : (1D10+94) → 8[8]+94 → 102
GM@ずん:研究室の中。キミたちは決着をつけるため、ハカセから借り受けたドローンのカメラで彼女の姿を探していた。
イヴリン@めい:「いないわね……FHの研究所の方にまだいるのかしら」操作しながら映像見てる
GM@ずん:映像を見ていると、突然ノイズがかかって停止する。
ホムラ@橘:「えー?オレにもやらせてくれよー」←操作させるとぶつけて壊します
イヴリン@めい:「だーめ!すぐ壊しちゃうんだから……あら?」
GM@ずん:ひとつではなく、次々と…操作不能なドローンが増えていく。
安藤 遼馬@LISP:「……ドローンの様子が…?」
イヴリン@めい:「……まさか、攻撃されてる?」
ホムラ@橘:「お、オレまだ何もしてねぇぞ!?」
イヴリン@めい:「わ、分かってるわよ!」
GM@ずん:「あ、言っとくと不良品とかじゃないッスよ? 一応、実用段階までもうすぐ……。」
GM@ずん:ドローンが次々と故障して墜落する。 この研究所に向かって真っ直ぐに。
安藤 遼馬@LISP:「それって実用してないんじゃ…」
GM@ずん:攻撃を受けているのか? その疑問にこたえるように、故障していたドローンがひとつ再起動したようだ。 ノイズ混じりの画面を映し出す。
イヴリン@めい:「……まずい気がするわ」
ホムラ@橘:「………来るか」
安藤 遼馬@LISP:「……」ゴクリ
GM@ずん:映っていたのは、"Last Winter"。そして"ディアボロス"。 悠々と研究所に真っ直ぐと歩いてきていた。
イヴリン@めい:「やっぱり!愛冬ちゃん!」
GM@ずん:ハカセ「……やや、マズいッスね。 一応、ココはバレないように……。 」
安藤 遼馬@LISP:「Last Winter…どうやってこの方向を…?」
GM@ずん:彼女たちが近づいてくるにつれて、リョーマくんの手の中でデモンエクスマキナが輝きを放っているコトに気付く。
ホムラ@橘:「おい、リョーマ。それ……」
安藤 遼馬@LISP:「!?」光ってるデモンエクスマキナをかざす
GM@ずん:アキ「……デウスエクスマキナとの、共鳴……? 」
ホムラ@橘:「共鳴!?いったい何と共鳴しているって言うんだ……!」
GM@ずん:ハカセ「成程、デウスエクスマキナを探知機代わりに持ち出したワケッスね。 元々、ふたつでひとつのチカラッスから。」
イヴリン@めい:「……そうなると、ここに居続けるのはまずいわ。奥まで来られる前に、こっちから迎え撃った方が良い!」
安藤 遼馬@LISP:「確かに、片方がここにあるなら引き合うのも道理か…」
GM@ずん:「とにかく、迎え撃ちマス。 過剰防衛ロボ! 起動!! 」
イヴリン@めい:「か、過剰防衛!?」
安藤 遼馬@LISP:「なんですかその変な兵器…?」
ホムラ@橘:「なんかおもしれー名前だな!」
GM@ずん:研究室の片隅にあったガラクタが持ち上がり、中から四足のロボが姿を現す。
イヴリン@めい:「そんなとこにそんなのあったの!?」
GM@ずん:「万が一の為の防衛兵器ッス。 アンドロイド研究の技術の応用ッスけど、普通のオーヴァード相手なら過剰防衛になっちゃうんで。」
ホムラ@橘:サラッととんでもないものを
イヴリン@めい:「それやりすぎないかしら!?慎重に動かしなさいよ!?ね!?」
GM@ずん:「まあ、ころさない程度の加減はできるんで!! 試験はまだなんで、保証はできないッスけど」
GM@ずん:「とにかく、緊急事態なンで……あの二人をターゲットにして……」
イヴリン@めい:「ちゃんと保証しなきゃダメ!もー!」本当に大丈夫じゃなかった時のためにすぐに上に出れるように準備する
ホムラ@橘:「あっ、待て待てボタンで決着つけましたーとかズルいぞ!」同じく準備
GM@ずん:貨物運搬用のエレベーターで先に地上に出た過剰防衛ロボは、3mちかい体躯にそぐわぬ高機動で真っ直ぐに接敵。
安藤 遼馬@LISP:「……嫌な予感がする、すごく…」
GM@ずん:……した、ハズだった。
GM@ずん:次の瞬間、"Last Winter"と4体のロボの姿は突然に消え、
GM@ずん:再び現れた時には、ロボは壁に磔になり、氷漬けになり、あるいはスリップして、機能停止していた。
GM@ずん:"Last Winter"は何事もなかったように、はあ…と冷気で白くなった息を吐くと、再びこちらに向かって歩みだす
イヴリン@めい:「……!?!?」
イヴリン@めい:「……あれ、実はめちゃくちゃ弱かったりする?」
ホムラ@橘:「なーんだ、やっぱりオレじゃないと駄目だな!」いい笑顔で
GM@ずん:ハカセ「……イヤ、チルドレン10人分くらいの実力はある思いマス。」
ホムラ@橘:「誰があの青いのの1割だコラァ!」
イヴリン@めい:「よね、そんな気はしてた……。明らかに、愛冬ちゃんの方が強くなってる……」
GM@ずん:「イヤイヤ、平均的なチルドレンの話ッスよ!! 」
イヴリン@めい:「ホムラくんは平均よりはるかに上だから怒らないの!それより、もうすぐにここまで降りて来るわよ……!」
GM@ずん:「ケンカしてる場合じゃないッス。 ボクが"ディアボロス"を受け持ちます。 アナタたちは"Last Winter"を迎撃してくだサイ」
ホムラ@橘:「へへっ、そんな褒めるなよ。」
GM@ずん:「ココで暴れられたら、マズいッス。最悪ドカンッス。」
イヴリン@めい:「え、ハカセ戦えるの?こんな時に冗談言ってる場合じゃないわよ!」
ホムラ@橘:「へぇ、オッサン戦えんのか」
安藤 遼馬@LISP:「さっき戦ったときよりも遥かに強くなってる……戦えるんですか?」
GM@ずん:「こんな時まで冗談いいませんよ。 マァ、戦闘ってすきじゃないッスけど、時間稼ぎくらいなら。 」
ホムラ@橘:「映画で見た展開だとアレだ、"嘘だよバーカ"って言いながら人柱になるパターンもあったぞ。」
イヴリン@めい:「……そうよね、分かったわ。じゃあ任せる!正直、ディアボロスまでわたし達で相手できそうにない気がするし、助かるわ!」って部屋を飛び出そう
GM@ずん:「人柱になんてなるニンゲンに見えます? ボクが? 」ははっと笑い
ホムラ@橘:「無い!」と笑顔で帰しながら
安藤 遼馬@LISP:「その点においては信頼できますね……頼みましたよ」
GM@ずん:では冷気が伝わって軋むエレベータに乗って、みなさんは地上へ。
イヴリン@めい:上がる上がる
ホムラ@橘:うぃーん
GM@ずん:春日一族のふたりの姿がハッキリと見えるほどの距離。 彼女の歩いてきた街は、氷細工のようにかわっていた。
GM@ずん:愛冬「……やっぱり、ここにいたんですね。姉さま。」顔まで凍りついたように無表情で
GM@ずん:彼女の腕を見ると、右腕が金属製の義手に代わっている。 そしてその義手にデモンエクスマキナがつよく反応を示す。
GM@ずん:恐らくは、アレこそがデウスエクスマキナ。未来を操る賢者の石だろう。
安藤 遼馬@LISP:「……!」アキちゃんの方を見る
イヴリン@めい:「な、なによこれ……まさか、その義手の力なの?」
ホムラ@橘:「おう、愛冬……腕ぇ!?」びっくり
GM@ずん:「姉さま、UGNに何かされたんですよね? ……安藤遼馬に、何かされたんですよね? 」凍りついた顔からは想像できないほど、憎しみに満ちた底冷えする声で
GM@ずん:アキ「……ちがう。 ちがうの。 わたしは、わたしの意思で、ここに立ってる。 」
GM@ずん:愛冬「……? ちがう? なにが???? 」きょとんとして
GM@ずん:アキ「FHのしようとしてるコトは、間違ってる。 わたしはリョーマくんとふつうの日常を過ごしたかった。 リョーマくんに生きていて欲しかった。 ……だから、自分の意思で、裏切ったの。 あのね、愛冬……」
安藤 遼馬@LISP:「……」いつでも動けるように気配を殺して様子を見ている
GM@ずん:愛冬「……そうですか。」遮るように
GM@ずん:「FHは間違ってる? ふつうの日常を過ごしたい? UGNチルドレン如きに生きていて欲しかった???? そんなの……」
GM@ずん:「そんなの姉さんじゃ、ない……!!!!!!」氷の仮面の下に隠されていた怒り・憎しみ・殺戮衝動。燃え上がる感情の全てを冷気に変えて、
GM@ずん:アキ「……!!!!」動きを止めているだけで凍え死んでしまいそうなほど、つよい冷気が放たれる
安藤 遼馬@LISP:「……大丈夫だ」
安藤 遼馬@LISP:「もう、死なせたりはしない」銃を構えて前に立ち、冷気の盾になる
GM@ずん:アキ「……リョーマくん……。」
イヴリン@めい:「……ただ、愛冬ちゃんの方は……大丈夫そうじゃ、ないわね……」凍えて震えながら
GM@ずん:愛冬「安藤遼馬……いや、UGNを……殺しつくす。わたしの姉さまを殺したUGNを……。殺すッ……!! 」
GM@ずん:衝動判定をどうぞ!! 目標は9です!!
安藤 遼馬@LISP:5dx>=9
DoubleCross : (5R10[10]>=9) → 10[6,7,8,9,10]+8[8] → 18 → 成功
イヴリン@めい:11dx+2
DoubleCross : (11R10+2[10]) → 10[3,3,3,4,4,6,8,8,9,10,10]+6[4,6]+2 → 18
イヴリン@めい:成功!
ホムラ@橘:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[1,3,3,4,8,9,9] → 9
ホムラ@橘:せーふ!
イヴリン@めい:2d10+105
DoubleCross : (2D10+105) → 15[9,6]+105 → 120
GM@ずん:全員成功!! 衝動侵蝕率もどうぞ!!
安藤 遼馬@LISP:2d10+103 ちぇーい
DoubleCross : (2D10+103) → 7[3,4]+103 → 110
安藤 遼馬@LISP:「なら僕らが、その妄執を払う光になる」
ホムラ@橘:2d10+102
DoubleCross : (2D10+102) → 8[7,1]+102 → 110
GM@ずん:【Final Battle】
GM@ずん:戦闘開始です。エネミーは"Last Winter"ひとり。
イヴリン@めい:「(腕のデウスエクスマキナとあの力の強さ、愛冬ちゃんへの感情の大きさ……それに、今のレネゲイドが共振する感じは……やっぱり)」辛そうな顔を伏せて
安藤 遼馬@LISP:うおお、シンプル!
イヴリン@めい:「……遼馬くん、ホムラくん。愛冬ちゃんを止めるわよ!アキちゃんは下がってて!!」って剣を構えよう
ホムラ@橘:「おいおい、さっきから聞いてりゃよぉ……
ホムラ@橘:「随分とこっちの事無視してくれてんじゃねぇの?あぁん?
ホムラ@橘:「ライバル前に余所見執心たぁ連れねぇじゃねぇの。オレは巻き添えで死ぬ気もねぇし、お前の個人的事情もよく知らねー」
ホムラ@橘:「それはお前にとって譲れない物かもしれねぇが……オレの信念は、お前との決着。それだけだ!いくぜ、愛冬!」と、拳を前に突き出して業火を纏う
GM@ずん:距離は30! 行動値も30!
ホムラ@橘:速くないですかね!?
イヴリン@めい:めっちゃ遠い!
GM@ずん:デウスエクスマキナで時間を操ったり云々ではやい
ホムラ@橘:これは……重加速!?(ではない)
GM@ずん:マイナー:氷炎の剣+地獄の氷炎+赫き猟銃+破壊の血+氷の回廊+ブレインコントロール
安藤 遼馬@LISP:すげー離れてる!
GM@ずん:トンとひとつステップを踏むと見えなくなり、一瞬でキミたちの目の前に現れる
ホムラ@橘:「来いっ!」
GM@ずん:メジャーでEロイス:虐殺機関を使用。 対象はUGN。
ホムラ@橘:出た、虐殺器官
イヴリン@めい:UGNが爆発するぞ
GM@ずん:この戦いで負けるコトがあれば、デウスエクスマキナとデモンエクスマキナの使用によって、設立まで遡り、UGNの存在自体をなかったモノにします。
イヴリン@めい:了解ちぇっちぇ
安藤 遼馬@LISP:とんでもないぜ!
GM@ずん:メインプロセス終了。 夜魔の領域を使用して行動値を0にして未行動になって終わりです。
GM@ずん:あ、エンゲージ宣言してませんでした!! エンゲージしてます!!
ホムラ@橘:虐殺器官のスケールのデカさ
GM@ずん:続いて安藤君の手番です
安藤 遼馬@LISP:「(この雰囲気……歯車を使ったときのそれに似ている……)」
イヴリン@めい:こんなタイミングだけど愛冬ちゃんに同情/悔悟で表N、遼馬くんに連帯感/不安で表Pで取っとこう
安藤 遼馬@LISP:そういえばロイス取れてなかったわ
ホムラ@橘:アキちゃんに友情/憐憫でとっとこP
安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先+マスヴィジョン!
イヴリン@めい:三つで乗り切るという覚悟(違う)
GM@ずん:どうぞ!!
安藤 遼馬@LISP:15dx7+1 ちぇーい!
DoubleCross : (15R10+1[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,3,3,5,6,6,6,8,8,9]+10[1,6,8]+3[3]+1 → 24
ホムラ@橘:実際ガード型とかだったら3つでいける時もある
GM@ずん:ドッジしましょう
安藤 遼馬@LISP:「一度は時を戻した僕が、君を止めるのは驕りかもしれない……けれど」
イヴリン@めい:ワンチャン避けられ…られ…
GM@ずん:20dx+6 炎神の怒り
DoubleCross : (20R10+6[10]) → 9[1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,5,7,8,8,8,8,8,9]+6 → 15
ホムラ@橘:せふせふ
GM@ずん:あたります
安藤 遼馬@LISP:「それでも、僕には守るべき”日常”がある。それが、僕がUGN(ここ)にいる理由だ」
安藤 遼馬@LISP:3d10+49 うおー!!!
DoubleCross : (3D10+49) → 11[3,2,6]+49 → 60
ホムラ@橘:うおおお!
安藤 遼馬@LISP:装甲は有効!
GM@ずん:「……」直撃したが、無表情。ただ瞳に殺意だけが宿っている
GM@ずん:続いて、ホムラくんどうぞ!!
ホムラ@橘:ふっ……(そう言えば春日が居なくなったからアージエフェクトの出番が消えたなと思った顔)
安藤 遼馬@LISP:春日愛冬にロイスを取ります、同情/〇憐憫で
ホムラ@橘:コンセ+焦熱の弾丸+クロスバースト+プラズマカノン!
GM@ずん:どうぞ!!
ホムラ@橘:8dx+8@7 せいやー!
DoubleCross : (8R10+8[7]) → 10[1,2,3,4,4,5,5,10]+2[2]+8 → 20
ホムラ@橘:回らない!?
GM@ずん:20dx+6 ドッジ
DoubleCross : (20R10+6[10]) → 10[2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6,7,7,7,9,9,10,10,10]+8[1,8,8]+6 → 24
イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁー!!
ホムラ@橘:はーいロイス切りまーす
安藤 遼馬@LISP:うおー速い!!!
GM@ずん:きりますか!! どうぞ!!
ホムラ@橘:同僚くんのロイスを切りながら振り足しじゃぁ!確率なんて知った事か!
ホムラ@橘:1d10+20
DoubleCross : (1D10+20) → 10[10]+20 → 30
ホムラ@橘:どうだ!!!!!!
GM@ずん:命中します!!
イヴリン@めい:強い
ホムラ@橘:「舐めんなよ……オレの!力は!こんなもんじゃねぇぇぇぇぇぇ!!!!」防ぎきられそうになったのを、強引に火力上げて突破する
GM@ずん:「……! 」行動を先読みして回避しようとするが、予想以上の出力に直撃
ホムラ@橘:5d10+4+24+35
DoubleCross : (5D10+4+24+35) → 36[7,8,8,6,7]+4+24+35 → 99
GM@ずん:ダメージやばい
ホムラ@橘:「大!」沸騰 体中のエネルギーが一瞬にして炎へと姿を変える
ホムラ@橘:「炎!!」爆裂 局所的に高まったエネルギーが周囲へ溢れ出す
ホムラ@橘:「上ォォォォォ!!!!」破壊 ただ破壊 ありあまる分子の運動エネルギーは、力学的、熱的、空間的、あらゆる要素から破壊する。破壊し尽くす
GM@ずん:「……ッ!! 」デウスエクスマキナを使用。時間を一時的に凍結……そして消し飛ばしてダメージを軽減する。
ホムラ@橘:「そんなもんで、オレの炎を止められるかぁぁぁぁぁ!!」
GM@ずん:勿論、デウスエクスマキナも代償は存在する。 最も大切なモノ……『姉の記憶』を燃やす。
GM@ずん:5d10 氷雪の守護
DoubleCross : (5D10) → 35[8,5,7,8,7] → 35
安藤 遼馬@LISP:アキちゃん…
GM@ずん:大切な姉との記憶……その一部を消して行使したチカラ。 ホムラくんの背後から姿を現す。
GM@ずん:加速する刻 を使用。 ホムラくんに攻撃
GM@ずん:コンセントレイト+炎神の怒り+煉獄魔神+冷気の鎌
GM@ずん:デウスエクスマキナの行使。止め処なく廻り続ける時の歯車の凍結。
ホムラ@橘:「来い!」
GM@ずん:その言葉を合図にしたかのように時は凍りつき、キミは凍りついた時間を認識するコトもない。
GM@ずん:20dx+6@7 ドッジ-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[1,2,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,7,8,8,9,10,10,10]+10[2,3,3,4,9,9,10,10]+5[1,3,4,5]+6 → 31
ホムラ@橘:回避はしない!ドッジもしない!ただ真正面から受け止めるぜ!
GM@ずん:4d10+10+18+12
DoubleCross : (4D10+10+18+12) → 28[7,9,4,8]+10+18+12 → 68
GM@ずん:そして"Last Winter"が作り出す死の『未来』を挟み込み、時は再び動き出す。
GM@ずん:気がつくと、身体は凍てついていた。
ホムラ@橘:死んだ!
ホムラ@橘:攻撃の演出終わり?
GM@ずん:終わりですよ!!
ホムラ@橘:あ、おけおけ
ホムラ@橘:凍りついた体。既に生者の温もりが失われたその体だが
GM@ずん:「……」頭をおさえて、記憶の確認を行う。 抜け落ちた記憶の穴は、ソレが何であったのかを確認することさえ許さない。
ホムラ@橘:「………!」かっと目を見開く
ホムラ@橘:「再……点火!!!」再び、炎が凍てつく死を踏破する。炎から身を蘇らせる不死鳥の如く、その身を炎へ焚べ、炎と化したその身が立ち上がる
GM@ずん:「……幾度でも燃えるなら、薪を……燃える芯を断つだけ。」
ホムラ@橘:「まだだ……まだ、こんな所で終わってたまるかよ!もっとだ!もっとオレと戦え、オレを見ろ!そして……それでも勝つのはオレだ。」と、先程よりもなお燃え上がる闘志を瞳に、愛冬ちゃんを見据える
GM@ずん:イヴリンちゃんの手番!
ホムラ@橘:「オレの炎(ココロ)はそうそうヤワじゃねぇぜ!」
イヴリン@めい:メジャーでコントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風で攻撃!
GM@ずん:どうぞ!!
イヴリン@めい:15dx+5@7 愛冬ちゃんの体に両手で握った短剣を突き立てるよ
DoubleCross : (15R10+5[7]) → 10[2,2,3,4,4,4,4,5,6,7,7,8,8,9,9]+10[1,3,4,8,9,10]+10[5,8,8]+6[2,6]+5 → 41
イヴリン@めい:ちぇーい!
GM@ずん:ガード!
安藤 遼馬@LISP:良い出目だ!
GM@ずん:ダメージどぞ!!
イヴリン@めい:ダメージ前にフェイタルヒットを宣言。突き立てた短剣から旋風が巻き起こり、愛冬ちゃんを吹き飛ばす!
イヴリン@めい:5d10+15+3d10
DoubleCross : (5D10+15+3D10) → 28[10,1,3,6,8]+15+26[10,10,6] → 69
ホムラ@橘:これは……突き刺した後に必殺技を放つ事でゼロ距離ヒットさせるえげつない技!
ホムラ@橘:後半のダイスが殺意やべぇ
イヴリン@めい:「……っ、いっけぇ!!!!」
GM@ずん:「っ……!! 」旋風に細い体躯が吹き飛ばされそうになるが、自分の身体に構わず、氷の刃を自らの足に突き立てるコトで踏みとどまる
GM@ずん:鋼の氷を使用。ダメージ-10
ホムラ@橘:段々軽減エフェクトの数値が弱まっていってるの、窮地に立たされてる感があって良い
イヴリン@めい:「……。まだ、倒れてくれは……しないわよね」短剣を構え直して
ホムラ@橘:「へっ、上等!」
GM@ずん:夜魔の領域で獲得したメインプロセス。イヴリンちゃんに反撃
GM@ずん:コンセントレイト+氷神の悲しみ+煉獄魔神+冷気の鎌
安藤 遼馬@LISP:「来ますよ、支部長」
イヴリン@めい:「分かってる……!」
安藤 遼馬@LISP:炎神と氷神両方使ってくる!
GM@ずん:「……先に倒れるのは、アナタ。」自分に突き刺した氷刃を適当に空に放り投げる。
ホムラ@橘:魔神もある!
GM@ずん:凍りついた信号機が、氷刃で裂かれ、キミの直上から降ってくる。
イヴリン@めい:「……っ」身構え
GM@ずん:20dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[2,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,6,6,7,8,9,9,10,10,10]+10[1,1,2,2,5,9,9]+10[9,9]+10[3,10]+5[5]+6 → 51
イヴリン@めい:当たる当たる!
GM@ずん:6d10+16+18+12
DoubleCross : (6D10+16+18+12) → 31[4,9,10,3,2,3]+16+18+12 → 77
イヴリン@めい:「うぁ、ぐ……っ!?」
イヴリン@めい:当然のHP0、FHの研究者のロイスをタイタス昇華して復活しよう
ホムラ@橘:「イヴーっ!」
安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
イヴリン@めい:信号機の破片に潰されながら、腕を伸ばして愛冬ちゃんの足首を掴んで
イヴリン@めい:「へ、平気……平気よ、心配しないで……」
GM@ずん:「……」冷たい目で見下ろす
イヴリン@めい:「悪いけど、先に倒れてあげるわけにはいかないわ……」
イヴリン@めい:「わたしが倒れたら……誰が、あなたを〝治す〟っていうのよ……っ」愛冬ちゃんを見上げながら、よろよろと血まみれのまま立ち上がる
GM@ずん:「……」
GM@ずん:2R目にはいります!!
イヴリン@めい:ちぇちぇい!
安藤 遼馬@LISP:「……ええ、それでこそUGN……です」
GM@ずん:LWの手番から!
安藤 遼馬@LISP:こいやー
イヴリン@めい:「ふふっ、そうでしょ……!」苦しそうにしながら笑みを向ける
ホムラ@橘:「イヴ、無理するなよ。」と信頼した声色で
イヴリン@めい:「ん……!」こくこく頷く
ホムラ@橘:無理するなよ、と言いながら"大丈夫だよな、イヴだもんな!"って思ってる感じの声色(細かい)
GM@ずん:Choice[安藤君,ホムラくん,イヴちゃん]
DoubleCross : (CHOICE[安藤君,ホムラくん,イヴちゃん]) → イヴちゃん
イヴリン@めい:わぁー!
GM@ずん:「治す? ……おかしなコト言わないでください。」
GM@ずん:マイナー:ブレインコントロール
安藤 遼馬@LISP:し、支部長ー!!
ホムラ@橘:ぎゃー!?
GM@ずん:メジャー:コンセントレイト+ブラッドウェブ+蝕む赤+苛烈なる冷気+冷気の鎌
GM@ずん:19dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (19R10+6[7]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,4,5,6,6,6,7,8,8,10,10,10,10]+10[1,3,4,6,6,7,8]+6[6,6]+6 → 32
イヴリン@めい:当たるよ!
GM@ずん:トンとステップを踏んで視界から消えると、キミの目の前に現れ、
GM@ずん:キミからの攻撃で負った傷から流れた血をぽたりと一滴落とす
GM@ずん:キミの身体に染み込んでいった血を見て、「治さなければいけないのはどちらか、すぐわかりますよ」
イヴリン@めい:「何よっ……」血を見て
GM@ずん:そういった。 今はおおきな変調はない。
GM@ずん:移動・ドッジする度に10ダメージ・邪毒Lv4でクリンナップの度に12ダメージを受けます。
イヴリン@めい:なるほどね!
ホムラ@橘:痛い!
GM@ずん:手番終了。安藤くんの手番です。
イヴリン@めい:じゃあじゃあ
イヴリン@めい:「…………」自分の身に起きたことをすぐに理解して
イヴリン@めい:「……いいえ、誰もおかしなことなんて言ってないわ」
イヴリン@めい:「絶対治らない病気も治せなくて、ジャーム一人救えなくて、何が支部長よ……」
安藤 遼馬@LISP:「ええ……諦めない限り、希望はゼロじゃない」
イヴリン@めい:「離れ離れになってる家族を助けようとするのが、おかしいわけないでしょう……!」って愛冬ちゃんを見て言う
ホムラ@橘:「ああ、大丈夫だイヴ。お前がそう言うのなら、オレがそうする。」
GM@ずん:「……何を言っているのか。 姉さまを奪ったのは、あなたたちUGNなのに。」
イヴリン@めい:「えぇ……!」泣きかけながら頷いて
安藤 遼馬@LISP:行ってもいいかな!
イヴリン@めい:いいよ!なんだけど!
ホムラ@橘:「ちょっと荒療治になるが、覚悟しろよ。我らが支部長の望みだ、お前を助ける! そしてオレの望みだ、これで決着を付ける!」
ホムラ@橘:だけど!
安藤 遼馬@LISP:待つ待つ!
イヴリン@めい:遼馬くんにDロイス指導者の効果使います!
ホムラ@橘:おお!
イヴリン@めい:ダイス+5個、C値-1だ
GM@ずん:きましたね…Dロイス…
安藤 遼馬@LISP:うおー!!!
安藤 遼馬@LISP:ありがとう支部長…いきますの!
イヴリン@めい:演出的にはさっきの台詞で遼馬くんのやる気的なのが上がった(?) いっちゃえ!
安藤 遼馬@LISP:上がった上がった!
安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先+マスヴィジョン!
ホムラ@橘:いけぇー!
安藤 遼馬@LISP:20dx6+1
DoubleCross : (20R10+1[6]) → 10[1,1,1,2,2,2,3,4,4,6,6,6,7,8,8,8,8,9,10,10]+10[1,2,2,3,3,6,6,8,8,9,10]+10[2,2,5,7,7,10]+10[1,5,7]+4[4]+1 → 45
GM@ずん:ガード!
安藤 遼馬@LISP:5d10+49 ダメージ!
DoubleCross : (5D10+49) → 25[9,2,2,8,4]+49 → 74
GM@ずん:鋼の氷で軽減…。ギリギリ!!
安藤 遼馬@LISP:「(……彼女をあのようにしたのは、僕の選択だ。それを、支部長はともに背負ってくれようとしている)」
安藤 遼馬@LISP:「……なれば僕も、君を決して見捨てはしない!」 死角から光弾を放つ!
GM@ずん:「……ッ!! 」咄嗟に氷で弾き飛ばそうとするが、命中。氷の仮面にもヒビが入り、表情からも感情が露わになる。
安藤 遼馬@LISP:「まだか……ッ」
GM@ずん:蒼き悪魔を使用。飛んできた光弾に氷を付与し、
GM@ずん:作り出した氷の柱で反射させ、キミに返す
GM@ずん:18点のHPダメージ!
安藤 遼馬@LISP:死ぬ!
安藤 遼馬@LISP:では身体を貫かれ致命傷を負うが、家族のロイスをタイタスにして昇華
安藤 遼馬@LISP:家族から無視され、存在を無かったことにされた自分は、今たしかにここに居る!
GM@ずん:よいぞ!! では続いてホムラくん!!
イヴリン@めい:ホムラくんの命中判定に援護の風使います!ダイス+4個!
安藤 遼馬@LISP:そして残った2枠のロイスを支部長とホムラくんに取ろう、どちらも〇信頼/不安で
GM@ずん:支部長の援護でダイス不安を解消していく!!
ホムラ@橘:「これで……終わりだ!」
イヴリン@めい:「……行きなさい!」愛冬ちゃんの足元から風が吹き上げて、次の炎の威力を増すようにする
ホムラ@橘:「オレが勝ったからにはテメェ……逃げも隠れもせず、キッチリテメェと姉に向き合え!逃げんなよ!!」
ホムラ@橘:コンセ+焦熱の弾丸+クロスバースト+プラズマカノン
ホムラ@橘:対象は愛冬ちゃん
GM@ずん:こい!
ホムラ@橘:「自分の氷に閉じこもらず、本音でぶつかり合ってみろよ!そうしたら……」
ホムラ@橘:「続きは起きたら教えてやるよ!ひとまず眠ってろ!!」
ホムラ@橘:12dx+8@7
DoubleCross : (12R10+8[7]) → 10[1,4,5,5,5,6,6,6,6,6,8,9]+2[1,2]+8 → 20
ホムラ@橘:あっれー!?
イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁー!?
ホムラ@橘:すてい、すてい、すてい
ホムラ@橘:ロイス!ロイスによる振り直しを要求する!
GM@ずん:ロイスにリロールってありましたっけ…?
ホムラ@橘:無かったっけ、あった気がする。ちょっと基本ルルブ取ってくる。
GM@ずん:ここはガードするので、リロールは結構ですよ!
イヴリン@めい:振り直し…はないな!
イヴリン@めい:優しい
ホムラ@橘:無かったわ!そしてGMの気遣いに感謝……感謝……
GM@ずん:鋼の氷と氷雪の守護で防御!! 再び、時間を消し飛ばして火力の中心から逃れる!!
GM@ずん:ダメージどうぞ!!
ホムラ@橘:「オレの炎から逃げられても、お前自身からは逃げられないんだよッッ!」
ホムラ@橘:4d10+63
DoubleCross : (4D10+63) → 22[9,5,4,4]+63 → 85
GM@ずん:5d10+10+6
DoubleCross : (5D10+10+6) → 32[7,10,3,3,9]+10+6 → 48
GM@ずん:HP消し飛びます!!
ホムラ@橘:「オレの……俺達の……勝ちだッ!」
GM@ずん:「……けない……。」
イヴリン@めい:「……?」
GM@ずん:「わたしは……負けない……。 勝って、姉さまを……UGNを消して……姉さまを……ッ……!! 」キミの言葉は彼女の耳に入っていない
安藤 遼馬@LISP:「……!」
ホムラ@橘:[]
ホムラ@橘:「ッ……お前!」
ホムラ@橘:「喧嘩の最中に余所見とはよ!ふざけんな、ふざけんなよお前!!」
GM@ずん:とっくに戦闘不能になった身体を動かす。 失った右腕の血を巡らせ、身体を冷気で凍てつかせ、固定して。
GM@ずん:「……」敗北を経験した彼女に、姉を失った彼女に、ただひとつ残った姉への想いだけで身体を動かす。
GM@ずん:イヴちゃんの手番です!!
イヴリン@めい:これって効果的には蘇生復活…なのかしら?
イヴリン@めい:とにかくメジャーでコントロールソート+急所狙い+コンセントレイトで攻撃!
GM@ずん:あ、忘れてた!! 不死不滅です!! HP40で復活!!
イヴリン@めい:なるほどね!
GM@ずん:判定どうぞ!!
イヴリン@めい:11dx+5@7 命中!
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[1,2,3,4,5,6,6,6,7,9,9]+10[2,6,8]+10[8]+3[3]+5 → 38
GM@ずん:ガード!!
イヴリン@めい:「……もう、もうやめなさいったら!!」叫びながら、短剣を振り下ろす!
イヴリン@めい:フェイタルヒット使用!
イヴリン@めい:4d10+15+3d10
DoubleCross : (4D10+15+3D10) → 23[1,8,6,8]+15+16[10,5,1] → 54
GM@ずん:ちぇああ!!
GM@ずん:ガード値6なので戦闘不能!!
GM@ずん:「ま……まだ……」ふらふらと立ち上がる。蘇生復活。 HP1で復活。
GM@ずん:「負けて……ない……! 」瞳から闘志は消えていない。
イヴリン@めい:「やめなさいよ……!もういいじゃない……!!もう十分じゃない!!」
ホムラ@橘:「そうかよ……だったら、全部吐き出しちまえよ。その妄執を!」
GM@ずん:「何が十分なんですか……。 姉さんを取り戻すまで……終われない……終わらない……」
GM@ずん:クリンナップ!! 邪毒の効果、イヴリンちゃんの血に混じった彼女の血の効果が発動する。
安藤 遼馬@LISP:「そこまでして……! アキのことが許せないのか……!」
イヴリン@めい:「(……ジャームなんだ、言ったって止まるわけがない……それは、分かってるけど……っ)」
イヴリン@めい:「……っ、う……」膝をつく
GM@ずん:彼女の血は、キミの身体から氷の槍となって突き出す。
GM@ずん:12点のHPダメージです!
イヴリン@めい:「ぁ……!?」
イヴリン@めい:とてもえげつない、愛冬ちゃんのロイスで復活しよう……!
GM@ずん:「ちがう……ちがう……。 姉さまがいれば、それでよかったのに……。 それを……アナタたちが……! 許せない……許さない……!! 」
GM@ずん:「滅ぼさないと…」
GM@ずん:3R目!
イヴリン@めい:「こんな、もの……っ。こんなので、やられてる場合じゃない……っ!愛冬ちゃんが、まだ苦しんでるのよ……っ」風を操って無理矢理氷の槍を砕いて立ち上がる
ホムラ@橘:「………」
GM@ずん:マイナーで、ブレインコントロール メジャーでコンセントレイト+ブラッドウェブ+蝕む赤+鮮血の鎖+苛烈なる冷気+冷気の鎌
GM@ずん:対象は、リョーマくん
GM@ずん:19dx@7+6 ドッジダイス-11個 効果:C値+1、移動・ドッジ時10ダメージ、邪毒Lv4
DoubleCross : (19R10+6[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6,6,7,8,10,10,10]+10[1,1,2,2,9]+4[4]+6 → 30
安藤 遼馬@LISP:うおードッジ!
安藤 遼馬@LISP:はできないか、ダメージを
GM@ずん:ダメージはないです!!
安藤 遼馬@LISP:「……!」
GM@ずん:「デウスエクスマキナ……。私に、UGNを殺す……チカラを……!!」 更に、チカラを引き出す。その先にあるのは、姉の記憶の完全消滅……
イヴリン@めい:「その攻撃は、爆発するまで時間がかかる……!それまでに、倒せば……っ」
GM@ずん:加速する刻Ⅰ・Ⅱ・Ⅲを使用。 3度メインプロセスを行います
GM@ずん:全員に一度ずつ攻撃。 同じ攻撃なので、一括で。
イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁぁ!?
安藤 遼馬@LISP:ぢぇああああ!!
GM@ずん:コンセントレイト+氷神の悲しみ+煉獄魔神+冷気の鎌
GM@ずん:20dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[1,1,4,4,5,5,5,7,7,7,7,8,8,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,2,3,4,4,6,7,8,8,9,9,9,10]+4[1,1,2,2,3,4,4]+6 → 30
ホムラ@橘:めっちゃ加速しまくってる!
ホムラ@橘:避けられない!
GM@ずん:4d10+16+18+12 一括ダメージ
DoubleCross : (4D10+16+18+12) → 22[5,6,2,9]+16+18+12 → 68
ホムラ@橘:死んだ!ロイス切って復活!
ホムラ@橘:うーん、しょーがない。アキちゃんのロイス切る
安藤 遼馬@LISP:避けられない…!
イヴリン@めい:両親のロイスを使って復活…しよう!
安藤 遼馬@LISP:春日愛冬のロイスをタイタスにして昇華!負けられない!
GM@ずん:網のような密度の氷柱がキミたちの周囲に展開される。
GM@ずん:そしてキミたちを目標にして一気に放たれる
GM@ずん:夜魔の領域を使用。手番終了。
ホムラ@橘:「おおおおおおお!オレはぁぁぁぁぁ死なねぇぇぇぇ!!!」気合とロイスで耐える
イヴリン@めい:「…………っ」ギリギリのところで致命傷を避ける
安藤 遼馬@LISP:「まだ終わらない……!」
GM@ずん:リョーマくんの手番です。
GM@ずん:「……な、ぜ……」まだ立ち上がるキミたちを見て
安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーはコンセントレイト、見えざる死神、光の指先で
GM@ずん:マスヴィジョンは含めなくていいです?
イヴリン@めい:「なぜって。パパとママに、約束したのよ……わたしが、ジャームを絶対に治すって……っ。言っても、わかんないかもしれないけどね……」ふらふらになりながら愛冬ちゃんを見て笑う
安藤 遼馬@LISP:じゃあ一応マスビジョンも入れよう
安藤 遼馬@LISP:ダメージが足りる微妙
イヴリン@めい:軽減があるかもしれんしね
GM@ずん:ちぇいちぇい!
ホムラ@橘:「オレは!オレは……!」
安藤 遼馬@LISP:「例え誰かに消滅を望まれたとしても……」
安藤 遼馬@LISP:「守りたい日常がある限り、僕は立ち続ける」
安藤 遼馬@LISP:16dx8+1
DoubleCross : (16R10+1[8]) → 10[1,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,8,8,10,10]+10[1,2,7,9]+10[10]+3[3]+1 → 34
ホムラ@橘:「以前のお前になら、負けてもしゃーねーって思えた……だが、今のお前に負けるわけにはいかねぇ!過去に囚われた、今を見ていないお前にはな!」
GM@ずん:ガード! ラストの鋼の氷!
安藤 遼馬@LISP:4d10+49 うおー!
DoubleCross : (4D10+49) → 23[10,9,2,2]+49 → 72
GM@ずん:5d10+10+6 氷雪の守護!!
DoubleCross : (5D10+10+6) → 30[2,10,7,3,8]+10+6 → 46
GM@ずん:今度こそ、キミは確かに彼女を斃した……ハズだった。
GM@ずん:Eロイス、不滅の妄執を使用し、立ち上がります。 戦闘終了です。
イヴリン@めい:んちぇちぇ!?ひとまず終了ではあるのね
ホムラ@橘:立ち上がったけど戦闘終了?
ホムラ@橘:にゃるる、了解だ
安藤 遼馬@LISP:「……」
GM@ずん:ですね!! ここからはRPで解決します!!
イヴリン@めい:OKOK
安藤 遼馬@LISP:デモンエクスマキナ絡みかな……
GM@ずん:今日はここで切ろうかと!! 次回でエンディングにうつります!!
安藤 遼馬@LISP:了解ちぇっちぇ!
ホムラ@橘:はーい!
イヴリン@めい:了解ですです!
ホムラ@橘:Eロいーくつ?
イヴリン@めい:ずずんっ、二つずんよ
ホムラ@橘:なるほどずん!
GM@ずん:バックトラックを先に行います!! Eロイスは虐殺機関と不滅の妄執のふたつですね!! おい偽物!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
イヴリン@めい:ちぇぁぁぁぁ
イヴリン@めい:2d10 Eロイス分
DoubleCross : (2D10) → 8[7,1] → 8
GM@ずん:今、デモンエクスマキナで偽物の存在を消したずんよ。
安藤 遼馬@LISP:にせちぇに飽き足らずにせずんが!
安藤 遼馬@LISP:ひええ
ホムラ@橘:2d10 Eロ
DoubleCross : (2D10) → 12[2,10] → 12
安藤 遼馬@LISP:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[9,1] → 10
ホムラ@橘:6d10 とりあえず2倍
DoubleCross : (6D10) → 25[4,5,2,6,6,2] → 25
イヴリン@めい:今136に、3個を二倍で
イヴリン@めい:6d10
DoubleCross : (6D10) → 41[7,10,5,7,10,2] → 41
安藤 遼馬@LISP:これは…2倍だな!
ホムラ@橘:帰還の呼び声
安藤 遼馬@LISP:8d10
DoubleCross : (8D10) → 39[6,7,2,5,3,10,3,3] → 39
イヴリン@めい:戻った!!
安藤 遼馬@LISP:1足りんちぇ!
GM@ずん:ちぇああ!! 3倍ちぇ!!
安藤 遼馬@LISP:4d10
DoubleCross : (4D10) → 16[1,4,4,7] → 16
イヴリン@めい:戻れればええんちぇ
安藤 遼馬@LISP:帰ったーちぇ!
イヴリン@めい:おかえりーちぇ!
GM@ずん:ちぇいちぇい!! シナリオ経験点は8点ということで、経験点の方を教えてほしいちぇ!
ホムラ@橘:いつもの5点と侵食3点で16点かな
安藤 遼馬@LISP:13かしら!
イヴリン@めい:じゃあ16?かな
GM@ずん:15点もらいちぇ!!
イヴリン@めい:いちごあげるーちぇ!これでとりあえず一安心…
安藤 遼馬@LISP:あとはEDちぇ…!
GM@ずん:ちぇいちぇい!! 戻ってきてもらえないと、思いっきりバッドエンドになるED内容なので安心!!
イヴリン@めい:よかったよかった、お疲れ様よ!ここからどうなるのか…
GM@ずん:では改めておつかれさまでした!!
ホムラ@橘:おつかれさまー!
安藤 遼馬@LISP:おつかれさまずん!次回、本当の本当にラスト!
どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
安藤 遼馬@LISP:ZUUN…
GM@ずん:CHEICHEI
どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
ホムラ@橘:ぴょこん
どどんとふ:「イヴリン@めい」がログインしました。
イヴリン@めい:ごめんなさい遅れました!
GM@ずん:ちぇいちぇい!! 大丈夫よ!!
安藤 遼馬@LISP:めいちぇっちぇ!
イヴリン@めい:ありがたちぇっちぇ…
GM@ずん:ではゆるりとはじめていきますの。エンディングフェイズ。 戦闘終了直後からスタートから。
ホムラ@橘:はぁーい
イヴリン@めい:了解ですの
GM@ずん:最後に轟いた銃声…そして死地を包みこむ静寂。 それらは凱歌となって決着を告げていた。
安藤 遼馬@LISP:勝った…
GM@ずん:如何にオーヴァードと言えど、戦える状態ではない。……にも拘わらず、キミたちは拭えない違和感を抱いていた。
安藤 遼馬@LISP:「……?」
GM@ずん:終幕を示す静寂を、静かに着実に蝕んでいく小さな違和感。
ホムラ@橘:「あン……?」
GM@ずん:やがて、刻々と大きくなっていく違和感の正体を理解する。 ……確かに聞こえるのだ。
GM@ずん:歯車が廻る音。 歯車が、空間が、時間が、軋む音。 ……破滅の足音が。
GM@ずん:ゆらり、既に満身創痍の身体を幽鬼のように操って、春日愛冬はキミたちと再び対峙する。
ホムラ@橘:「まだだッ───まだ"歯車"が動いているッ!」
安藤 遼馬@LISP:「何……!」
ホムラ@橘:「……おいおい、そいつはちーっとシュミが悪いんじゃねーの?おいよぉ、聞いてんのか?(っべぇ、これ以上戦ったら……たぶん"ダメ"だな)」と、冷や汗を流しながら
GM@ずん:愛冬「…………」虚ろな双眸が真っ直ぐキミたちを射抜く
イヴリン@めい:「…………」どうすればいいか対峙しながら必死に考えている
GM@ずん:時間が凍るのに似た音。音を立てて何かが崩れる音が鳴り止まない。 恐らくは、デウスエクスマキナを連続使用する事で無理矢理、身体を操っているのだろう。
ホムラ@橘:「(どうする……どうする……ッ!)」
GM@ずん:記憶も自我も命すらもなく、彼女に残っているのは此方へ向かってくる意志のみ。
GM@ずん:……どちらかが滅ぶまで決して止まらない闘いが、再び始まろうとしていた。
安藤 遼馬@LISP:「止まれ……もう勝負は終わっている…」
イヴリン@めい:「デウスエクスマキナを……切り離すしかない、かしら……」
ホムラ@橘:「ッ!」とっさに迎撃するべく一歩前へ
GM@ずん:キミの言葉は届かない。何故なら、彼女のヒトとしての時はそこで止まっている。
ホムラ@橘:「切り離すって……そんな事、できんのか!?イヴ!」
イヴリン@めい:「やってみないと分からないわ……。でも無理に切り離せば、愛冬ちゃんの体に相当な負荷がかかるかもしれない……」
GM@ずん:アキ「……無理矢理、切り離した人……マキナさんは植物人間状態……キケンな賭けだと思う。」
安藤 遼馬@LISP:「でも、黙って見ているわけにはいかない…」
イヴリン@めい:「よね……。でも、このまま放っておいても愛冬ちゃんの体は持たないわ……」
ホムラ@橘:「クソっ、でも他に手が無ぇなら……やるしかねぇのか?」
GM@ずん:「ひとつ……ひとつだけ、考えがある。 」
ホムラ@橘:「考えって?」
GM@ずん:「デモンエクスマキナを、私に渡してほしい。 そして道を作って欲しいんだ……。デモンエクスマキナまで、愛冬まで、繋がる道を。」
GM@ずん:後者のデモンエクスマキナ× デウスエクスマキナ〇
安藤 遼馬@LISP:「やれるのか…?」
イヴリン@めい:「ちょっと待って!それって、二つのEXレネゲイドを使って過去改編をするってこと?」
ホムラ@橘:「おい、だから考えって何だよ!いや、聞いても理解できるかはわかんねぇけど、ここに来て言わねぇって事はそうなんだろ!?危ねぇ賭けなんだろ!」
GM@ずん:「うん。 エクスマキナふたつを使った過去改編……。やれるかどうかは、わからない…。 けど、私がやらなきゃいけない事だと思うから。」
GM@ずん:「……代償が、わかってるから、デモンエクスマキナだけは使いたくなかった。 ……けど、」
安藤 遼馬@LISP:「…やらなければ、最悪の結果になるか…」
ホムラ@橘:「……クソっ。」
GM@ずん:「姉さんじゃない、なんて言われちゃったけど、愛冬を置き去りにした私の責任だから…」
ホムラ@橘:「わかったよ、行け。」と背を向けて
イヴリン@めい:「…………」
ホムラ@橘:「畜生、気に入らねぇ……気に入らねぇよ。」
GM@ずん:「過去の愛冬とちゃんと話をして…未来をきっと変えてみせる。 それが姉として、私がするべきことだと思うから。 したいと思うことだから。」
安藤 遼馬@LISP:「……失敗するなよ」
イヴリン@めい:「……正直、行かせたくはないわ。けど、そこまで言うなら……」
イヴリン@めい:「……ちゃんと二人一緒に、無事にわたしの支部まで帰ってこれる?約束、できる?」
ホムラ@橘:「……おい、リョーマ。」と遼馬くんの方を見て
安藤 遼馬@LISP:「……何だい」
GM@ずん:「……うん。 きっと……ううん、絶対、帰ってくる。」
ホムラ@橘:「"引き止める権利があるのは、お前だ"。」アキちゃんがこれから失うのはお前との記憶だぞ、お前との記憶を大切に思ってるからこそ、それを今から代償しようとしてるんだぞ。それでも良いのか。という覚悟を問う問いかけ
イヴリン@めい:「……それなら、信じて待つわ。道を作るのは、任せて」短剣を構える
どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
ホムラ@橘:「それでも、いいのか?」
安藤 遼馬@LISP:「それでも、やるべきだ」
ホムラ@橘:「オーケー、なら行くぞ。合わせてやる、お前がエスコートしてやれ。」と、リョーマの胸を軽く小突きながら
安藤 遼馬@LISP:「ああ」
GM@ずん:「……白状しちゃうとね、わたしの代償……リョーマくんとの記憶なんだ。」
GM@ずん: 「私が変わったキッカケ。 現在の私が生まれた理由。 ……だからさ、キミと会えてよかった。 」
GM@ずん:「……伝えられなくならないうちに、伝えておこうと思って。」
安藤 遼馬@LISP:「僕も、……アキに会えてよかったよ」
GM@ずん:「……手伝ってもらうのも、私のワガママなんだけど、もうひとつ…ワガママ聞いてもらっていいかな…? 」
安藤 遼馬@LISP:「辛気臭いのはやめにしよう……これで最後じゃないだろう。手伝うよ」不器用そうに笑う
GM@ずん:「……ううん、記憶があるのは、これで最後だから……。お願い。」
安藤 遼馬@LISP:「……何だい?ワガママって」
GM@ずん:「私が、キミとの思い出を失くしても、もう一度……友達になってくれる……? 」
安藤 遼馬@LISP:「……当たり前だろう」
GM@ずん:「……うん……うん……聞けてよかった……! 」涙を拭って笑顔になる
GM@ずん:デモンエクスマキナを受け取って、変わり果てた妹を見据える。
安藤 遼馬@LISP:「元からそのつもりだ……そのためにもまずは成功させよう」
GM@ずん:愛冬は、制御の効かないチカラを無差別に振るいながら、キミたちに近付いてきている。
イヴリン@めい:「……行くわよ」
ホムラ@橘:「ああッ!」
安藤 遼馬@LISP:「……!」
GM@ずん:臨戦態勢をとったキミたちの直上に輪が展開される。輪を形作る全てが氷槍。 数にして百。
GM@ずん:予備動作もなく生まれた氷槍が、キミたちに降り注ぐ。
安藤 遼馬@LISP:「……来た」
ホムラ@橘:「リョーマ、前だけ見てろ!!!」 背後に極大の熱を感じる
安藤 遼馬@LISP:「ああ…!」突き進む
ホムラ@橘:それは瞬きの間に迫り、空間を覆い尽くす。先程の戦闘ですらついに切られなかったホムラの切り札だ。
ホムラ@橘:「そんな気合の入ってねぇモン、物の数じゃねぇーッ!」
ホムラ@橘:それは二人の進む道を綺麗に残し、全てを絶対温度975の死界に変える。
ホムラ@橘:「残り!任せたぜ!!」とは言え、それは瞬間火力。一迅の熱波が通り抜けたところで打ち止めだ。
GM@ずん:死の氷槍は蒸発し、代わりに降り注いだのは雨だった。
安藤 遼馬@LISP:雨を受けながら走る!
ホムラ@橘:ちなみにアレだ、追加で氷の槍を精製されたら迎撃する余力とか出ないので
ホムラ@橘:そういうのは二人に任せる。文字通りのワンショット・フレイムです。
イヴリン@めい:「上出来!アキちゃん達には傷一つ負わせないから!」じゃあ遼馬くん達の隣を走って、追加で迫って来る氷の槍なんかを剣で弾き落としていく!
GM@ずん:接近して初めて理解する多層の冷気。 氷槍を凌いだのも束の間、凍てつく死があった。
GM@ずん:近付くモノを拒むように、多層の死を纏っている。
安藤 遼馬@LISP:「ありがとう、支部長…!」
イヴリン@めい:自分への防御は考えないで叩き落とすから途中で倒れるよ、完全に接近するところからは遼馬くんに任せる感じに
ホムラ@橘:「へへっ、当たり前だ……イヴ、も……」と、全力を出し切ったからか倒れながら笑ってる
安藤 遼馬@LISP:身体が凍り切る前に一気に走り抜ける!
安藤 遼馬@LISP:最後は泥臭く、冷気を切り裂いて道を開く
GM@ずん:無理矢理走り抜けたせいか、手足の感覚はもうない。 ただ一直線に、道なき道を行く。
安藤 遼馬@LISP:「長くは持たない……行け!」
ホムラ@橘:「(行けよ、リョーマ。アキ。)」
GM@ずん:アキ「……ありがとう。 みんな。 」
GM@ずん:そしてついに春日愛冬に接近する。
GM@ずん:「愛冬……。ごめんね、独りにして。 ……寂しかったよね。 」愛冬ちゃんの凍える身体を抱きしめて、
安藤 遼馬@LISP:その様子を見届ける
GM@ずん:「もう独りにしたりしないから……。きっと、ううん、絶対。」凍りはじめるノドを無視して言葉を紡ぐ
GM@ずん:「だから、もう……。 」抱きしめたまま、デウスエクスマキナにそっと触れる
GM@ずん:そして、デモンエクスマキナを起動する。
GM@ずん:ふたつのエクスマキナが共鳴する輝きがあたりを包む。
安藤 遼馬@LISP:おお
GM@ずん:……時が止まって、さかしまに回りだす。
GM@ずん:春日アキは、最後にひとつの言葉をキミに叫ぶ
GM@ずん:「リョーマくん!!」
安藤 遼馬@LISP:「……ああ」
GM@ずん:「またね……!! 」別れを告げたあの日には言えなかった言葉を残して、時間は巻き戻った。
GM@ずん:シーンエンドです
イヴリン@めい:巻き戻った…
GM@ずん:ではイヴちゃんのエンディング
安藤 遼馬@LISP:うおお……
GM@ずん:"知恵の樹"イヴリン・ローズの支部はブックカフェのかたちをとっている。
GM@ずん:カフェは今日は定休日。キミは窓から、陽だまりの中で、ベンチで寄り添うカップルを眺めていた。
GM@ずん:Closeの看板を出しているのにかかわらず、入ってきた客がひとり。
GM@ずん:「どもども、久しぶりですねえ、イヴさん。 見てくださいあのカップル、物理的にもアツアツですよ。 イヤ~、青春っスねえ。」雨でもないのにビショビショで入ったこのオジサンは薬師神ハカセ。
GM@ずん:自称:Rラボのそこそこえらいひとであり、キミの知人であり、約束通りに帰ってきた春日アキから渡されたエクスマキナを預かっている男だ。
イヴリン@めい:「あ……えぇ、いらっしゃい、ハカセ。……どうしてそんなに濡れているの?」タオル持ってくる
GM@ずん:「AI搭載全自動洗濯機エメラルドスプラッシュの試験中にチョット。 エメラルドスプラッシュに入れてたせいで着替えがなかったもので。」
イヴリン@めい:「乾くまで待ってたらいいのに!」タオルで拭いてあげる
GM@ずん:「アハハ、確かに一理ありマス。」
GM@ずん:「……なんかいつもより元気ないっスか? 」
GM@ずん:ないんじゃないっスか? 〇
イヴリン@めい:「……そう見える?」
GM@ずん:「エエ。 ボクが入ってきた時も、何だか、うわの空みたいでしたし。」
イヴリン@めい:「まあ……そうね。元気っていうか、なんか……情けないなって悩んではいたわ」
GM@ずん:「ナルホド、支部長らしい悩みですね。 アキサンのコトですか? 」
イヴリン@めい:「そうね……。アキちゃんのこともそうだし……」
GM@ずん:「アキサンとマフユサン、FHからの逃走中にエクスマキナを使ったせいで、アキサンはリョーマサンに関する記憶をすべて喪ってしまったとか。」
GM@ずん:「他にも何かあるんで? 」
イヴリン@めい:「自分が助けるって言っておきながら、結局アキちゃんに頼らなくちゃどうしようもなくて、こんなことにさせちゃったのが……情けないのよ」
GM@ずん:「なるほどねぇ…。あ、ちょっと厨房おかりしますよ。」
イヴリン@めい:「……?いいけど、壊しちゃだめよ」
GM@ずん:「ハイ、その時は代替品を用意しマス」
イヴリン@めい:「そこは壊しませんよって言って欲しかったわ……」不安そうに様子見る
GM@ずん:「悔やんでいるのなら、ソレが明日の糧になりマス。 ソレがニンゲンってモンっス。」
イヴリン@めい:「そうねー……それは分かってはいるんだけどね……」
GM@ずん:「エエ。 オーヴァードを超人だなんて言うヒトもいますけど、ちょっとチカラが使えるだけで、欠陥だらけのニンゲンっス。 」
イヴリン@めい:「うん……」
GM@ずん:「どうしようもないコトもありますケド、それはそれとして、」
GM@ずん:「アナタは若い。 その志を忘れなければ、次は後悔しなくて済むようになる…ボクはそう思いマス。」あたまをわしわし撫でる
イヴリン@めい:「…………」黙って撫でられて
イヴリン@めい:「……ん。ありがと、ハカセ」小さく笑って見上げる
GM@ずん:「イエイエ、どういたしまして。」と厨房で淹れていた珈琲を出す。
イヴリン@めい:「……いただきますっ」ミルクと砂糖いっぱい淹れてから飲む
GM@ずん:「今は身体をあたためるといいっス」
GM@ずん:「ああ、そうそう、本題を忘れてました。」
GM@ずん:「エクスマキナについて話があってきたんスよ。」
イヴリン@めい:「聞かせてもらうわ」カップを置いて
GM@ずん:「研究課程にあったFHのエクスマキナは壊れて、此方にある未来のエクスマキナがホンモノになったワケですけど、」
GM@ずん:「エクスマキナはFHで壊れた…研究価値のないEXレネゲイドだったとして、極秘情報として扱われるコトになったっス。 存在だけで各勢力に狙われるシロモノですしねえ。」
GM@ずん:「ま、マキナさんや愛冬さんのような境遇のニンゲンを生まないようにする当然の処置ってトコロです。」
イヴリン@めい:「そうね、それが良いと思うわ」
GM@ずん:「んで、エクスマキナ…、秘密を知っているココかウチで預かる事に変更はなかったらしいんスけど……ボクに預けておいてくれませんか? 」
イヴリン@めい:「そっちの方が保管に適してるからわたしはそれで構わないけど……まだ研究を続けるの?」
GM@ずん:「……エエ。 これは、ヒトの身を、心を、蝕む毒だ。でもね、」
GM@ずん:「チカラは使い方次第。 薬にだってなる。いいえ、必ずそうしてみせるのがボクたち研究者です。」
イヴリン@めい:「……それって、研究を進めればもしかしたら代償もなく時間を遡れるように出来るかもしれないとか……そういうこと?」
GM@ずん:「エエ。……或いは、代償を取り戻せるかもしれない。 」
イヴリン@めい:「代償を取り戻す、か……。出来る可能性があるならとても素敵ね。……無理はしないでほしいけど」
GM@ずん:「伊達や酔狂で研究者やってるんじゃないってコトっスね。一応、これでも。 」
GM@ずん:「あ、もしかして心配してくれてるんスか? 」
イヴリン@めい:「そりゃそうよ!そういうことなら全然預けるけど、危険なことには変わりは無いんだから」
GM@ずん:「いやー、ヒトから心配されるのは慣れてないもんで。」
GM@ずん:「じゃあ、イヴサンにも手伝ってもらおうかな。 今からウチ来ません? 巻き戻ったせいでまた研究室が荒れてる状態に戻ってて!! 」
イヴリン@めい:「もー、ちゃんと掃除しないから……。いいわ、手伝ってあげる」珈琲を飲み終わって椅子から立ち上がる
イヴリン@めい:「……あぁ、でもそうだわ。手伝うことは、手伝うんだけど」
GM@ずん:「うん? なんスか?」
イヴリン@めい:「ハカセ、前にデモンエクスマキナについて、バレなきゃ個人使用じゃないって言ってたじゃない」
GM@ずん:「エエ、まあ。」
イヴリン@めい:「でも、もし代償を払わなくても時間を巻き戻せるようになったとしても……わたしは使わないと思うわ」
GM@ずん:「……うん? なんでっスか? 」
イヴリン@めい:「だって、なんか……嫌じゃない。今までの事が全部無かったことになるなんて」
イヴリン@めい:「わたしを助けようと頑張ってくれたパパとママの想いや、一人になったわたしを励ましてくれた人たちや、わたしが頑張ってジャーム化を治そうと思ったこととか……」
イヴリン@めい:「そういうのが全部無かったことになるの、なんだか……虚しいじゃない」
イヴリン@めい:「わたしは過去をやり直さずに、未来でパパとママを、みんなを助けるようになりたいわ。……そう思ったのよ」
GM@ずん:「……そっスね。 イヤ、感服しました。 」
イヴリン@めい:「そう?だから、ハカセを手伝うのはアキちゃんの代償を取り戻すためだけってこと!」
GM@ずん:「たすかりマス。イヤ~成長期ってスゴいっスね! 」頭わしわし
イヴリン@めい:「な、何よもうっ。ほら、行きましょっ」頭わしられながら笑う
GM@ずん:「エエ(もうリッパに支部長の器なんスね…これからも見守らせてもらいマスよ。)」
イヴリン@めい:保護者してる…この辺でシーンエンドになるかしら
GM@ずん:バイト代のおやつは何がイイっスか? とか聞きながら、ハカセの研究所へ向かってシーンエンド!
イヴリン@めい:おkおk、終わり!
GM@ずん:ホムラくんのエンディング!!
GM@ずん:すこしは陽が凌げる路地裏の影の中。今日は小銭がなかったので、ジュースを買う事ができなかった…。 照りつける陽は、今日も今日とて容赦なく降り注ぐ。
GM@ずん:刺すような視線……突然、凍った缶ジュースが飛んでくる。思考を切り替え、間一髪それをキャッチする。
ホムラ@橘:「あーじー……死ぬ……うおっ!」と、頭は完全に反応してなかったけど体が勝手に動く
GM@ずん:愛冬「……」投げてきた方向を見ると、そこには今はUGNにいるが、元はキミのライバルだった春日愛冬が立っていた
ホムラ@橘:「冷てっ……おお、愛冬か。これはアレか、手袋代わりか?」
GM@ずん:「……手袋? どこからどうみてもジュースじゃないですか。 眼科の受診が要りますか? 」首をかしげる
ホムラ@橘:「例えだよ、たーとーえ!ったく……いつもなら刃の1つでも飛んでくんのに、どーにも調子が狂うな。」
ホムラ@橘:「それで、これは?」と凍ったジュースを手でぽんぽんお手玉しながら
GM@ずん:「……いえ、わたしとしても、姉さまと私を支部に受け入れてくれたコトに、感謝……? しているので。……刃がよかったのですか? 」感謝、という気持ちを普段持たないヒトなので、自分の口から出た感謝という言葉に困惑する。
ホムラ@橘:「いや、偶にはそういうのも悪くねぇな。オレはその方が楽しそうだから乗っただけだが……」
ホムラ@橘:「刃の方は、他の向け先がありそうだぜ?」と、路地の向こう側を見ながら
GM@ずん:次の瞬間、体内のレネゲイドがざわつく……。ワーディングだ!!
GM@ずん:春日恭二「春日一族に一度にふたりものダブルクロスが出るとはな。」
GM@ずん:「春日アキの兆候は察知していたが、貴様もとは。」
ホムラ@橘:「オレが口説いたんだ、恨みなオッサン。」と不敵に笑いながら(そんな事実は無い)
GM@ずん:愛冬「……"レッドパーティ"……いいえ、ホムラ。」
ホムラ@橘:「おう」
GM@ずん:「わたしはアナタに口説かれてはいない(冷静なツッコミ)」
ホムラ@橘:「あんだけUGNに来い来い言ってたのに……いや、覚えてねぇのか。」
GM@ずん:「?」
GM@ずん:「それはともかく……アナタひとりでなんとかするつもりなのですか、オジサマ? 」
ホムラ@橘:「何でもねぇよ、いつも通りの愛冬ならな。」
GM@ずん:「落ちぶれた今のアナタが、"わたしたち"の相手ができますか? 」無意識下かもしれないが、仲間意識が生まれている
ホムラ@橘:「へっ、例え1人じゃなくったって、"オレ達"に相手できる奴が居るかよ。」
ホムラ@橘:と愛冬ちゃんに並んで戦闘準備の構えを取る
GM@ずん:春日「言わせておけば……裏切者の小娘ひとりとチルドレンひとり。倒せない私ではない…!! 」破壊の爪を使用して戦闘態勢に入る
GM@ずん:愛冬「合わせてください…と言っても、ムリそうなので、私が合わせます。 いいですね。」炎天下にあって輝く冷気のベールを纏って
ホムラ@橘:「おうっ、わかってんじゃねーか!行くぜ愛冬、新生熱凍コンビの力見せてやる!」と、"仕込み"を入れた缶ジュースを投げつけながら
GM@ずん:「……!!」
ホムラ@橘:それは投げつけられた瞬間、ボコ、ボコと膨れ上がる
ホムラ@橘:そして、炸裂。一瞬で個体から気体に昇華された中身は、膨大な体積の増加という物理エネルギーを生じさせる。
ホムラ@橘:そして、元アルミ缶の鋭利な破片が無数に迫りくる!
ホムラ@橘:「さあ、開戦の号砲だ!」夏の暑さよりもなお熱い情熱を纏い、今日もホムラは戦う。
ホムラ@橘:みたいな終わり方
GM@ずん:ちぇいちぇい!! シーンエンド!
GM@ずん:では最後にリョーマくん!!
安藤 遼馬@LISP:ちぇい!
GM@ずん:ジメジメと暑い梅雨。 制服に肌が張り付くのが鬱陶しい。
GM@ずん:ここ最近は晴れ模様のひるやすみ。 キミはクーラーの壊れた教室から抜け出し、人のいない屋上に足を踏み入れていた。
GM@ずん:屋上には、いつもイタズラをしかけてくる仲のいいクラスメイト アキ の姿。
GM@ずん:どこまでも蒼い空を見つめる後ろ姿があった。
安藤 遼馬@LISP:「……こんなところで何をしてるんだい」
GM@ずん:「……あ。 はじめまして。 」
GM@ずん:「……えっと、何かを失くしたような気がしてて……いい天気だし、空を見てれば思い出せるかな……って。」
安藤 遼馬@LISP:「…そうか」
安藤 遼馬@LISP:「ご一緒してもいいかな」
GM@ずん:「……え? う、うん……。どうぞどうぞ。」
安藤 遼馬@LISP:パンの袋を開けて食べ始める
GM@ずん:「……あの。 どこかで会った事、あります? 」
GM@ずん:パンを食べてるキミの顔を覗き込んで
安藤 遼馬@LISP:「…クラスメイトだからね。いつも教室で会ってる…と思う」不器用な笑みで
GM@ずん:「……そうだよね。 ヘンなコト聞いてごめんね、リョーマくん。」
安藤 遼馬@LISP:「……名前」ちょっと驚いたように
GM@ずん:「……あれ……? わたし、あなたの名前、知らない……はず……。」クラスにあって影が薄いキミの名前を憶えているヒトは少ない。
GM@ずん:「ごめんなさい、馴れ馴れしく……名前で呼んだりして……おかしいな……なんでだろ……。」
GM@ずん:「なんで……涙が止まらないんだろ……。」ぽろぽろと止め処なく零れる涙の理由を知らない彼女は、困ったように笑って
安藤 遼馬@LISP:「……いや、いいよ。そのほうが、しっくりくる」
安藤 遼馬@LISP:「無くしたものがあるなら、探すのを手伝うよ……僕でよければね」
GM@ずん:「……? 」
GM@ずん:「ホント!? よかった……すごく、すごく、大事なモノだった気がするの。 こんなこと相談できる友達いなくて……。」
安藤 遼馬@LISP:「……なら、よかった。話でもしてたら思い出すかもしれないからね」
GM@ずん:「わたしは春日アキ。 あなたは? 」いつのまにか止まった涙を拭って
安藤 遼馬@LISP:「……安藤遼馬。よろしく」握手の手を出す
GM@ずん:「よろしく! 」満面の笑顔で手を握る
安藤 遼馬@LISP:「こちらこそ」
安藤 遼馬@LISP:あの時間を失っても、変わってないな、心の中で思いながら
GM@ずん:もう過去をやりなおすコトはできない。 失ったモノもある。
GM@ずん:だからこそ、キミたちはかけがえのない現在を守り、あたらしい記憶を……時間を紡いでいくのだ。
GM@ずん:シナリオ終了です!! おつかれさまでした!!
安藤 遼馬@LISP:お疲れ様ーちぇ!
ホムラ@橘:おつかれさま!
ホムラ@橘:最後の展開がせつなエモくて良かった
イヴリン@めい:ちぇああお疲れ様よ!楽しかったわ…!
安藤 遼馬@LISP:良かった…( ˘ω˘ )
ホムラ@橘:同じく楽しかったー
ホムラ@橘:今回は他PCにも結構絡んでいけたんじゃないかと自負している。
GM@ずん:記憶喪失ヒロイン、ダブルクロス的でいいよね。っていうやつ。 想いまでは消えたワケじゃないので、これから彼女が幸せになれるかは今後のキミたち次第というエンド。
安藤 遼馬@LISP:タイムリープものは最後もっと悲しい展開になることが多いけどわりとハッピーな終わりだった
安藤 遼馬@LISP:いけてたいけてた…
イヴリン@めい:ロイスが残ってるからな…良きだと思う思う
ホムラ@橘:そうね……やっぱりハッピーエンドが良いよ。
ホムラ@橘:やったわ
GM@ずん:なにか質問とかあれば、ここで答えますの。特になければ、自由解散で!
イヴリン@めい:ハカセの下の名前は…(無い)
安藤 遼馬@LISP:分岐とかあったのか気になるくらいかな?
ホムラ@橘:永遠の謎
ホムラ@橘:自分からは特に無いよ!
GM@ずん:「ヒミツがある男の方がミステリアスでセクシーじゃないっスか? ねえ? 」とか言ってた
イヴリン@めい:分岐になる、最後に過去に行くのを無理矢理止めるとか…?
イヴリン@めい:せやろか????(????)
GM@ずん:分岐は……その場で考えながらやってたので、特にないちぇ!! あ、でも、
ホムラ@橘:セク……シー……?
ホムラ@橘:にゃふっ
GM@ずん:初期案では愛冬ちゃんはなんとなく死ぬ予定だったのよね。 PCたちのアプローチが助けたいとかだったので、変更したのと、
ホムラ@橘:にゃんと。でも確かにそうなりそうな雰囲気もあった……助けられて良かった。
GM@ずん:デウスエクスマキナのチカラで稼働してたワケなので、デモンエクスマキナのチカラをぶつけて殺す……というコトができた。 このルートにはならないでしょうけど、デモンエクスマキナを使うのがアキじゃなくてリョーマくんでもいけたとか。
GM@ずん:愛冬ちゃんを倒すだけならデモンエクスマキナを起動すればだれでもいけた
イヴリン@めい:PCは助けたいと言ってたけど助けられそうにはないな…とは思っていた。よくて倒してからジャームの凍結施設送りかなって
イヴリン@めい:にゃるにゃる…
ホムラ@橘:何気に既にジャーム化した相手を助けた例、身内では今回くらいじゃない?
安藤 遼馬@LISP:にゃふにゃふ…
ホムラ@橘:柔軟なGMずん
GM@ずん:特例で時間巻き戻ったので、代償ごとリセットされました! 現在はオーバーヒートしててエクスマキナのチカラを使えないので、もうない
イヴリン@めい:エメちゃんとかもジャーム化から助けた例だから割とあると思う
GM@ずん:にゃふほど
イヴリン@めい:ありが特例
ホムラ@橘:あ、そっかエメちゃんもか。
ホムラ@橘:意外とあるのかもそういう例……でもやっぱり特別だよね、大団円で終わって良かった
GM@ずん:そんなカンジで長い間おつかれさまでしたよ!!
安藤 遼馬@LISP:あったあった…あれは本人がジャーム化してたわけではないからまた別のパターンだけど
安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇいちぇ!
ホムラ@橘:おつかれさまー!
イヴリン@めい:ジャーム化は基本救えないけどその卓によっては救える方法出してもいいよって感じだからね…
イヴリン@めい:お疲れ様よ!
ホムラ@橘:うむうむ、サプリでそういう記述あった
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