[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 7 】 へようこそ! =======
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[メイン]LISP:いえいいえい
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[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]GM@ずん:キャラシートは雑談の方におねがいしますね
[雑談]LISPhttps://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYpqPIrgIM
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[雑談]安藤 遼馬@LISP:久々のずん卓だぜー
[雑談]http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYkv3qqgIM
[メイン]GM@ずん:【日常】
[メイン]安藤 遼馬@LISP:懐かしいー
[雑談]GM@ずん:再起動時に保存していなかったエネミーキャラシートも吹き飛んだので、戦闘になるとつみそうな気がしますけど、がんばる…。(こまめに保存しないバカ)
[雑談]:ピンチ過ぎる!? い、いざとなれば公式エネミー流用で…
[メイン]GM@ずん:夏なので、スタートはいつものBGMより、あかるめのこっちがいいかなって
[メイン]:ロイス更新
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いつものはP3だっけ
[メイン]GM@ずん:いつものはP5ね。これはP3Pだったとおもう。
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[メイン]安藤 遼馬@LISP:あーP3Pか
[メイン]ホムラ@橘:よいしょ
[雑談]イヴリン@めいhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYq-GctAIM
[メイン]GM@ずん:アドヴェント決めてなかったですけど、消化不良のまま終わるのが微妙なので、今回はナシでいいです?
[雑談]安藤 遼馬@LISP:今日は戦闘入る前までとかでも…( ˘ω˘ )
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いいと思う!
[メイン]イヴリン@めい:大丈夫大丈夫
[メイン]ホムラ@橘:アドヴェント…アドヴェント…ちょっと待ってね(サプリぺらぺら)
[メイン]ホムラ@橘:あ、あったあった。いいよー
[メイン]GM@ずん:おけおけ。
[メイン]GM@ずん:プライズポイントなんですけど、テンプレートが10ですけど、3人なので少し減らしたほうがいいですかね? イヴリンちゃんつよいし大丈夫かな?
[メイン]イヴリン@めい:わたしが一回の情報判定で4ポイント稼いでやろう…問題ない…
[メイン]ホムラ@橘:しぶちょーを信じろ(GMに任せます)
[メイン]ホムラ@橘:さっすがぁ!
[メイン]GM@ずん:つよい。じゃあ、10ポイントのままでいきます。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:すごいぜ支部長!
[メイン]イヴリン@めい:情報収集で達成値30出すために生まれてきたから(?)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:幼女つよい
[メイン]GM@ずん:知恵の樹計画ってすごいわ(?)
[メイン]ホムラ@橘:運命が限定的過ぎる
[メイン]GM@ずん:ではでは、ゆるりとはじめていこうと思います。 つたない所あるかと思いますが、よろしくお願いしますー
[メイン]イヴリン@めい:お願いしますん!
[メイン]ホムラ@橘:はーい、よろしく!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:よろしくのちぇちぇ!
[雑談]GM@ずん:自己紹介とかなくて大丈夫です? あった方がいい?
[雑談]ホムラ@橘:せっかくだしやる?
[雑談]イヴリン@めい:把握出来てるから無くても全然大丈夫よ、GMに任せちぇ
[雑談]ホムラ@橘:そうね、どっちでも良いよ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:いちおう一言くらいあったほうが先のこと考えやすそうではある
[雑談]GM@ずん:にゃふにゃふ>
[雑談]GM@ずん:じゃあ、どんな絡み方してもらえると…みたいな、自由にひとことふたことお願いします。
[雑談]GM@ずん:HO順に
[雑談]イヴリン@めい:了解ちぇちぇいー
[メイン]安藤 遼馬@LISP:じゃあいくか!
[メイン]ホムラ@橘:おー!
[メイン]イヴリン@めい:いっちぇ!
[メイン]GM@ずん:どうぞどうぞー
[メイン]安藤 遼馬@LISP:PC1、安藤遼馬!影の薄い高校生!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:同じ支部の仲間でさえもたびたび見失ってしまうほどの筋金入りの影の薄さ。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:戦闘ではその力を生かして隠密型として戦います!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:シーンに入ってもちょいちょい存在感を殺しつつひょっこり現れたりしたい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:そんな感じやっていきたい。性格はわりと飄々とした感じです。影薄いのも気にしていない
[メイン]安藤 遼馬@LISP:以上!
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい! めずらしい影うすいPC1!!
[メイン]GM@ずん:続いてPC2どうぞ!!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:主人公の影が薄い漫画は良作
[メイン]ホムラ@橘:PC2、ホムラだ。例の簡単命名チルドレンシリーズ第三段。
[雑談]イヴリン@めい:黒子のバスケくらいしか思いつかない
[メイン]ホムラ@橘:喧嘩っ早くてで乱暴だけど、仲間に対してはわりと素直だ!
[メイン]ホムラ@橘:喧嘩が好き!でも美味しい物とか面白そうな物には気を取られたりするぞ!犬か!
[メイン]ホムラ@橘:バトルではよく燃えます。炎上注意。
[メイン]ホムラ@橘:あとチルドレンなので常識が無いです(チルドレンに対する風評被害)
[メイン]ホムラ@橘:以上!
[メイン]GM@ずん:わかりやすく猪突猛進系チルドレン!!
[メイン]GM@ずん:ではでは、最後にPC3どうぞ!!
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇーい
[メイン]イヴリン@めい:「こんにちは!わたし、イヴリン・ローズ!小学生だけど支部長よ!でも支部長って呼ばれるのは何だか好きじゃないから、イヴって気軽に呼んでほしいわ!」
[メイン]イヴリン@めい:「得意なことは情報収集!昔知恵の樹計画って実験で色んな知識を記憶させられたの。あ、あと人のお世話するのも好きね。困ったことがあったらわたしに何でも頼っていいわよ!」
[雑談]ホムラ@橘:元気な子だ!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:イヴちゃん!
[メイン]イヴリン@めい:こんな感じの明るく素直で世話焼きな女子小学生支部長です。情報収集で達成値30以上出すために生まれてきた。達成値30出なかったら死にます
[雑談]GM@ずん:ブラックな過去持ちなのに頑張っている…(後方親面)
[メイン]イヴリン@めい:戦闘は白兵攻撃で普通に戦えるくらいで、Dロイスの指導者でバフかけたりするよ。以上!
[雑談]ホムラ@橘:命が軽い!?
[メイン]GM@ずん:かわいいけど、30でなかった場合のリスクがおおきすぎる!!
[雑談]イヴリン@めい:ブラックな過去で落ち込んだりもしたけどなんやかんやで前向きに頑張っていこうってなったらしい
[メイン]GM@ずん:全員の自己紹介が終わったところで、オープニングシーンに入ろうと思います。
[メイン]イヴリン@めい:わぁい
[メイン]ホムラ@橘:いぇーい
[メイン]GM@ずん:まずはPC1の安藤遼馬くんから
[雑談]ホムラ@橘:いい子だ…可愛いね
[メイン]GM@ずん:ジメジメと暑い梅雨。 制服に肌が張り付くのが鬱陶しい。
[メイン]ホムラ@橘:やっほー!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+34 うおー!!!(熱い)
DoubleCross : (1D10+34) → 8[8]+34 → 42

[雑談]イヴリン@めい:いい子よ( ˘ω˘) そういえば二人共チルドレンだけどイヴの支部所属って感じになるのかな
[メイン]GM@ずん:久しぶりに晴れ模様のひるやすみ。 キミはクーラーの壊れた教室から抜け出し、人のいない屋上に足を踏み入れていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」音もなく扉を開けて屋上に上がる
[雑談]ホムラ@橘:絡みやすそうだしそうする?シナリオ上の都合がそれで良ければ
[雑談]GM@ずん:GMとしては任せますの。 その方が召集かけやすいし、楽ではあると思う。
[雑談]イヴリン@めい:じゃあそうしようそうしよう
[雑談]安藤 遼馬@LISP:了解!
[メイン]GM@ずん:屋上には、いつもイタズラをしかけてくる仲のいいクラスメイト アキ の姿もない。
[雑談]ホムラ@橘:わーいお世話になるねイヴ長!
[メイン]GM@ずん:購買で買ったパンを片手に、屋上を独占して、腰を落ち着けることが出来そうだ。
[雑談]イヴリン@めい:世話してやろう!
[雑談]イヴリン@めい:普段コードネームじゃなくて遼馬くんホムラくん呼びしてやたら距離近い支部長してると思う
[メイン]安藤 遼馬@LISP:遠くの景色を見ながら座ってコッペパンを食べている
[メイン]GM@ずん:キミがコッペパンを頬張っていると、「みーつけた」という声と共に、突然、首にヒンヤリとした感覚が襲ってくる。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!!」慌ててコッペパンくわえたまま振り向く
[雑談]ホムラ@橘:さいしょは「あぁ?…あー、それオレの名前か。変な呼び方するんだな。」みたいな感じだったけど、暫くしたら慣れそう(順応性)
[メイン]GM@ずん:振り向くと背後にイタズラ好きな彼女の姿はなく、なんとコッペパンは奪われてしまっていた…!!
[メイン]GM@ずん:「ふふ、あまいね。あまあまだよ。リョーマくん! 」
[雑談]イヴリン@めい:順応性が高い
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…一体どこでそんな技術を身に着けて来るんだ…」困ったように頭を掻く
[メイン]GM@ずん:丁度こんな風にイタズラをしかけて笑う彼女こそが、クラスメイトの春日アキ。キミの友人である。
[メイン]GM@ずん:「……さあ、どこだろうね。」はぐらかして顔を背けてコッペパンをくわえる
[雑談]ホムラ@橘:「イヴがそうするんならそうなんだろうな」くらいに思ってるな……犬なのでボスに対して最初から好感度がたかい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それ、食べかけなんだが……」
[メイン]GM@ずん:「んー、気にしないし。 じゃあ、等価交換で、そのジュース飲んでいいよ。 」首を襲った冷たい感覚はジュースだったらしい。のみかけの。
[雑談]イヴリン@めい:なるほど…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「気にしないんだな…全く」
[雑談]ホムラ@橘:別の所属だった事にすると、好感度0から始められるから幅が広がるかもしれない。でもそれはNPC相手にやって、ほかPCには好感度高い状態をやるんでも良いかもしれない。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちょっと気にはなるのか、まだジュースは飲まないでおく
[メイン]GM@ずん:気にしないとは言ったものの、本当は気にしているので、リョーマくんが口をつけた部分には手をつけずにちぎって食べている。
[メイン]GM@ずん:「ていうか、さ」
[雑談]イヴリン@めい:今回ハカセにあたりが強くなることは分かった(?)
[メイン]GM@ずん:「屋上でたべるなら、呼んでくれないかな? いつも一緒にたべてるでしょ? 」
[雑談]ホムラ@橘:アキちゃんかわいい
[雑談]ホムラ@橘:初対面+怪しい=警戒!
[雑談]GM@ずん:Rラボのそこそこえらい人という事しか設定されてないオジサンかわいそう。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「いや、忙しいかと思ってさ」
[雑談]イヴリン@めい:ふわっとしている
[雑談]ホムラ@橘:「あぁん?何だお前。イヴ、焼くか?焼いていいのか?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「僕の気まぐれのために、わざわざ2階から上がってくるのも大変だし」
[メイン]GM@ずん:「他の子と食べてもよかったけど……もう習慣になってるし、やっぱり、ね。 」
[メイン]GM@ずん:「……それに」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…?」
[メイン]GM@ずん:「今日が最後だから、最後にいっしょにおひるごはんたべたくて。」
[雑談]イヴリン@めい:「焼いちゃダメよ!もう、こう見えて全然怪しく無いから座ってて座ってて」ってなってる…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「最後…?どういうこと?」
[メイン]GM@ずん:「もう、会えないんだ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「会えない…って…」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「学校にも、来ない?」
[雑談]ホムラ@橘:「……イヴが言うならしゃーねーな」って座るけど、事あるごとに焼く機会を探ってる。
[メイン]GM@ずん:こたえは沈黙。ただ見たことがない寂しそうな笑顔をかえしていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「理由を聞いても、いいのかな」
[メイン]GM@ずん:「……ごめんね。 」
[メイン]GM@ずん:答えるコトはできないらしい。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…」いつも通り無表情だが、少しだけ寂しそうな目をする
[メイン]GM@ずん:「……私、もう、いかなきゃ。 」寂しそうな表情を見なかったフリをして、
[メイン]GM@ずん:「さようなら」屋上から去っていく
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…ああ…」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:足音は立てずに走って、追いかける
[メイン]GM@ずん:追いかけようとしますが、地面のとあるちいさな異変に気付き、立ち止まってしまいます。
[メイン]GM@ずん:雨も降っていないのに、ぽつりぽつりと濡れた跡があるのです。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…っ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「水……?」
[メイン]GM@ずん:それはジュースの水滴か、それとも…… 考えている間に、彼女の姿を見失ってしまう。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ああ…」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:俯いて水たまりを見ている
[雑談]イヴリン@めい:苗字が春日…ジュース…繋がったぜベルトさん
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(初めての友達だったのに……)」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:αトランス「!?」
[雑談]GM@ずん:正直、αトランス意識してジュース出しましたよね(タダのジュース)
[雑談]ホムラ@橘:リスペクトずんだった!これはやり手GMですわ(気が付かなかった馬鹿がここに居る)
[雑談]イヴリン@めい:意識してたわ!しかもただのジュースだったわ!
[雑談]ホムラ@橘:PC1が未覚醒PCだったらここで「……ごめんなさい」って小声で誤りながらαトランスだったかもしれない…(?)
[メイン]GM@ずん:キミは知るだろう。 別れを告げた彼女の真実を。 …世界崩壊の歯車は、既に廻りはじめているというコトを。
[メイン]GM@ずん:シーンエンドです
[メイン]GM@ずん:つづいてPC2のオープニングシーンにいきますよ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:また会えるのだろうか…春日アキちゃんにロイスを取ろう
[メイン]ホムラ@橘:いぇーい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:友情/〇悔悟で
[メイン]GM@ずん:ロイス了解ですの
[メイン]GM@ずん:ではホムラくん登場浸食どうぞ
[雑談]GM@ずん:ヒロインの動機からして、αトランスつかうと全く別のシナリオになりそう
[メイン]ホムラ@橘:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 9[9]+35 → 44

[雑談]ホムラ@橘:春日一族の上役「お前が日常に戻る条件はたった一つ…次のミッションを、必ず成功させる事だ。それが終われば、お前を表の日常に解き放ってやろう」
[メイン]ホムラ@橘:いくぜいくぜぇー!(侵食上がってエンジンかけていく)
[メイン]GM@ずん:キミは日常を過ごしていた。 事件はなく、いつもより穏やかな…そんな日常。
[メイン]GM@ずん:ホムラくん、何してます??
[メイン]ホムラ@橘:「あ"ー、つまんねぇ……何か事件でも起きねぇかなぁ。」とボヤきながら、缶ジュース片手にぶらぶら裏路地を歩いてよう
[メイン]ホムラ@橘:立ち絵が可愛い
[雑談]イヴリン@めい:目が病んでる…
[メイン]GM@ずん:ワーディング……突然、氷槍が襲ってくる。思考を切り替え、間一髪それを躱す。
[メイン]GM@ずん:手にした缶ジュースは凍りついて壁に磔になってしまった。 直撃していたら、キミもこうなっていただろう。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ハイライトがない…
[メイン]ホムラ@橘:「はぁ!おいおい早速願いが叶っちまうとはなぁ!おいおい今日はサービスディかぁ?」むしろ上等と言わんばかりに心を踊らせる
[メイン]GM@ずん:【First Battle】
[メイン]ホムラ@橘:「粋な計らいが自慢のエンターテイナーはどこのどいつだよ、花束投げてやるから出てこい!」と、氷槍が飛んできた方向に向けて叫ぶ
[雑談]GM@ずん:日常BGMのままもなんかなので、適当に戦闘BGMを流していく
[雑談]ホムラ@橘:いぇーいテンション上がるぜ!
[メイン]GM@ずん:「……相変わらず、テンションが高いんですね。 疲れませんか? 」凍てつくような眼差しをキミに向ける
[雑談]イヴリン@めい:ペルソナ感ある
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ペルソナの戦闘曲はボーカルあるのがお洒落よね
[メイン]GM@ずん:彼女は"Last Winter"春日愛冬。春日一族のエージェントであり、キミの宿敵だ。
[メイン]GM@ずん:「花束は要りません……。 ただ私が欲しいのは……」道に咲く花を凍らせて弾丸のように放つ
[メイン]GM@ずん:「あなたの命」
[メイン]ホムラ@橘:「はっ、ハナから疲れる事を考える奴が居るかよ、興が冷める。 それに引き換えオレはハートのヒート上がってるぜ?なんせ思わぬプレゼントが、見知ったお前自身なんだからよぉ!」両手から炎を吹き上げて
[メイン]ホムラ@橘:「そうかよ、そいつは高くつくぜ?賭けるに足るチップは持ってんだろうな?持ってなかったら摘み出す……ぜっ!」右腕5本の
[メイン]ホムラ@橘:右腕5本の指にそれぞれ炎の弾丸を纏い、氷華の弾を相殺する
[雑談]安藤 遼馬@LISP:熱い戦闘シーン
[メイン]ホムラ@橘:あ、ちなみに愛冬ちゃんの読み方って
[メイン]GM@ずん:まふゆですね!
[メイン]ホムラ@橘:了解!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:まふゆちゃん
[メイン]ホムラ@橘:「その程度でオレの首ぃ取れると思うなよ!欲しけりゃ命賭けで掛かってこい、叩き焼いてやる、春日愛冬ゥ!」と、燃えながら愛冬目掛けてダッシュで接近する
[メイン]GM@ずん:「チップ? わかりませんが……ここであなたに会えたのは幸運であることには違いない。 」
[メイン]GM@ずん:「"計画"が遂行される前に、あなたとの決着はつけておかないといけません……からっ……!! 」
[メイン]ホムラ@橘:「そうかよ、なら幸運ついでにギャンブルはどうだ?チップはお前自身…だッ!」
[メイン]ホムラ@橘:叩き燃やすという言葉に反して、選んだのは掴み。右腕を蛇の如く伸ばし、相手の腕を取る
[メイン]ホムラ@橘:「あぁ、そうだ。その"計画"ってのは何だよ。こういうのは聞いとけって、イヴが言っていたからな。」
[メイン]GM@ずん:二人のぶつかりあいは、路地の上から現れたある人物によって突然に遮られます。
[メイン]ホムラ@橘:「あぁ!?何者だ!」
[メイン]GM@ずん:「誰ですか!? 」
[雑談]イヴリン@めい:>わたしが教えました<
[メイン]GM@ずん:春日「わたしだ」
[メイン]ホムラ@橘:「はっ、味方がサメるような事をやるんなら諸共燃やしてやろうと思ったがよ。首級のお代わりなら大歓迎だぜ?愛冬を先にヤルからあと5分程待っててくれや。」
[メイン]GM@ずん:愛冬「おじさま……。 今、いいところなんです。手助けは無用……。」
[メイン]GM@ずん:元祖春日「そうではない。」
[メイン]ホムラ@橘:と、諸共焼き尽くそうと右手に赤色の光線を溜める
[メイン]ホムラ@橘:本家春日とか出てきそう
[雑談]イヴリン@めい:元祖春日はなんか草
[メイン]GM@ずん:「"デモン・エクス・マキナ"が見つかった。……行くぞ。」
[雑談]ホムラ@橘:常識的な事はだいたいイヴちゃんに学んだ事
[メイン]GM@ずん:愛冬「っ……! ……」はぁ…と、つめたい溜息をつき
[雑談]安藤 遼馬@LISP:元祖は草
[メイン]GM@ずん:「……わかりました。 "レッドパーティー"決着はまたの機会に。」
[メイン]ホムラ@橘:「おいおい、こっちを無視するなんてずいぶん枯れたオヤジじゃねぇの、そうは問屋が卸ろすかよッ!」と、赤熱した光線=高密度に圧縮され尽くした炎を放つけど、たぶんいなされる
[メイン]ホムラ@橘:「おい、待てよ"LastWinter"、そんな醒める真似するんじゃねぇ、巫山戯んなよ!」
[メイン]GM@ずん:ずいぶん枯れたオヤジ「……さっさといけ」光線をいなし
[メイン]ホムラ@橘:次々称号が変わる男!
[雑談]イヴリン@めい:散々な言われようである
[メイン]GM@ずん:愛冬「……私としても本意ではありません。 次で必ず決着を着ける。」
[メイン]ホムラ@橘:「待て、待てやぁ!おい、コラざけんな、お前は!お前は…!」
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、このままで済ますと思うなよ!次あった時は、今度こそ逃さねぇからな!例え地の果てだろうと、お前を逃さねぇ!」
[メイン]ホムラ@橘:「その首洗っとけよ!」言い捨てていく
[メイン]GM@ずん:壁に手をついて凍らせ、氷の回廊を用いて去っていきます。
[メイン]ホムラ@橘:と、愛冬ちゃん向けて人差し指を向けながら叫んでる
[メイン]GM@ずん:逃げる隙を稼いだ後、本家春日も瞬間退場でキミの前から姿を消します。
[メイン]ホムラ@橘:「あっ!?クソっ、あのオヤジも逃げやがった……畜生!」怒りに任せて足元の氷を踏み抜いてる(やつあたり)
[メイン]GM@ずん:「さらばだ"レッドパーティー"。次は…いいや、次はないのだったかな。クク。」
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、どういう意味だ畜生!サメた時にんな事言われてもわかるか!」
[メイン]GM@ずん:様々なナゾを残して消えたFH。 ただこの街で大きな何かが起ころうとしている…それだけは理解できました。
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、消えやがった……。意味わかんねぇ事言いやがって。いや、イヴならわかるか……報告するためにメモしとかねぇとな。えーっと……」メモと報告も教わった
[メイン]GM@ずん:そして、"デモン・エクス・マキナ"。恐らくはソレを用いた計画を探れば、再び彼女との決着を果たせるだろうというコトも。
[雑談]イヴリン@めい:偉いぞ
[メイン]GM@ずん:キミは動き出す。"計画"は重要じゃない。 ヤツとの因縁に決着をつけるために。
[メイン]GM@ずん:シーンエンドになります。
[雑談]ホムラ@橘:一度メモせずに報告したら「なんかこう、デーモンなんとか?が後少しで見つかって次は無いらしいぜ!」みたいな事になったから、メモを取る事を教わった。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:支部長に報告だ!
[メイン]ホムラ@橘:「よくわかんねぇが、イヴに頼めば愛冬の奴も見つかるか……?ついでにあのいけ好かないオッサンも焼くか。よし!」
[雑談]イヴリン@めい:記憶力…!
[雑談]ホムラ@橘:報告!連絡!総攻撃!
[メイン]ホムラ@橘:は^い
[メイン]ホムラ@橘:はーい
[雑談]GM@ずん:OP:デモンエクスマキナ求めてるらしい! しか書いてなかったですけど、意外となんとかなりますね! 戦闘も!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:よかったずん!
[雑談]イヴリン@めい:何とかなるなる
[メイン]GM@ずん:ではさいごのOP。 PC3です。
[メイン]GM@ずん:登場浸食どうぞー
[メイン]イヴリン@めい:1d10+35
DoubleCross : (1D10+35) → 3[3]+35 → 38

[メイン]GM@ずん:【ブックカフェ】
[雑談]ホムラ@橘:ふろずんの神マスタリングが光る
[雑談]ホムラ@橘:RP戦闘は楽しいなぁ
[雑談]GM@ずん:わあい
[雑談]イヴリン@めい:そういえば薬師神ハカセの下の名前って決まってる?
[雑談]イヴリン@めい:下の名前で呼ぶマンだから出来れば知りたい
[雑談]ホムラ@橘:「デモンエクスマキナを求めてる」というワードで「こいつも新型ゲーム機がほしいのか……?」って一瞬思ってしまった
[雑談]ホムラ@橘:そしていつものBGM
[雑談]イヴリン@めい:実家のような安心感
[メイン]GM@ずん:"知恵の樹"イヴリン・ローズの支部はブックカフェのかたちをとっている。
[雑談]ホムラ@橘:ずん卓と言えばこのBGM
[メイン]GM@ずん:カフェは今日は定休日。 キミは窓から、雨の中、相合傘で帰るカップルを眺めていた。
[雑談]GM@ずん:決まって……ないちぇね!!!!
[雑談]イヴリン@めい:ちぇぁー!
[雑談]イヴリン@めい:名前チャート振る?
[メイン]イヴリン@めい:「ふあ……」カフェのテーブルに学校の宿題を広げてあくびしてる
[雑談]ホムラ@橘:(ハカセが下の名前かと思ってた奴)
[雑談]GM@ずん:OPにすこーししか出てこないですし、いいかなって。
[雑談]イヴリン@めい:じゃあ普通にハカセって呼ぼう
[雑談]GM@ずん:それでおねがいしますの!!
[雑談]イヴリン@めい:おkおkちぇ!
[メイン]GM@ずん:あくびをしている中、Closeの看板を出しているのにかかわらず、入ってきた客がひとり。
[メイン]イヴリン@めい:「……あれ。ごめんなさーい、今日定休日なの!」椅子から立ってそちらに向かう
[雑談]安藤 遼馬@LISP:喫茶店支部、だいたいcloseかかってる説
[メイン]GM@ずん:「どもども、久しぶりですねえ、イヴサン。 宿題? 手伝いましょうか? 」雨に打たれてビショビショで入ったこのオジサンは薬師神ハカセ。
[雑談]ホムラ@橘:お昼時はちゃんと営業を優先させてるのかもしれない…
[雑談]ホムラ@橘:風邪ひきそう
[メイン]イヴリン@めい:「あら、なんだハカセじゃ……わっ、何よビショビショじゃない!?」
[メイン]GM@ずん:自称:Rラボのそこそこえらいひとであり、キミの知人であり、いくつかのシナリオに出るのに下の名前が未だにない男だ。
[メイン]イヴリン@めい:「どうしたのよ、傘持ってきてなかったの!?」
[雑談]ホムラ@橘:自己紹介文でネタにしていく
[雑談]イヴリン@めい:これは永遠に下の名前がつけられないパターン
[雑談]ホムラ@橘:この人はじめて見た
[雑談]ホムラ@橘:ネタにされだすと中々付かないな……
[メイン]GM@ずん:「今日は晴れてたんで、ま、いいかと思いまして。 」
[雑談]ホムラ@橘:こんなに明かされないなんて、何か壮大な伏線があるに違いない(好き勝手言っていく)
[メイン]GM@ずん:「どうもコンビニで買うのはもったいない気がするんスよねえ」
[メイン]イヴリン@めい:「えー、ダメよちゃんと天気予報見なきゃ!もう、ちょっと待ってて!」
[メイン]イヴリン@めい:って店の奥に行ってバスタオル持って来る
[メイン]GM@ずん:「いやボクは要件が終わったらすぐ帰るんで、気にしなくても……」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:めっちゃ世話焼き支部長
[メイン]イヴリン@めい:「ダメだってば!ほら、とりあえず拭くから!お風呂もすぐに沸かすから!」って勝手にタオルで頭を拭いていく
[メイン]GM@ずん:「まさか、小学生に世話焼かれるなんて思わなかったっスね…」されるがまま
[雑談]ホムラ@橘:母性を感じる…
[メイン]GM@ずん:「お風呂は時間ないんでいいっス。 代わりに珈琲おねがいできます? 徹夜でどうも眠くて…」
[メイン]イヴリン@めい:「良いじゃない、別に恥ずかしいことじゃないわ。えー……でも風邪引いちゃう……」
[メイン]GM@ずん:「珈琲飲んであったかくすれば風邪ひかないから大丈夫ッスよ。 この時期にホットっていうのもどうかと思いますけど。」
[メイン]イヴリン@めい:1d2 いいよ/だめ
DoubleCross : (1D2) → 1

[雑談]ホムラ@橘:いいよ!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:きょかーん
[メイン]イヴリン@めい:「……しょーがないわね。じゃあ淹れてきてあげるから待っててちょうだい。……よし、これで一応濡れたとこは大丈夫ね」
[メイン]GM@ずん:「じゃ、珈琲淹れてる間に要件の話をさせてもらいマス。 アナタのデータベースに名前だけ載っていた『デモンエクスマキナ』の件ッス。」
[メイン]イヴリン@めい:「デモンエクスマキナ……あぁ、前に話してたあれのことね」
[雑談]イヴリン@めい:ふきょかーんなら無理矢理シャワーだけ浴びせた
[メイン]GM@ずん:「眉唾情報かと思ってましたケド、確かに存在するらしいんスよね。コレが。」
[雑談]ホムラ@橘:手でばってん作ってるイヴちゃん
[メイン]GM@ずん:「思い通りに時を操り、過去と未来を統べる歯車のEXレネゲイド『デモンエクスマキナ』。」
[メイン]イヴリン@めい:「えっ、何よ何よわたしのこと信じてなかったの!?わたしが知ってるってことは実在するに決まってるじゃない!」
[雑談]イヴリン@めい:かわいい
[メイン]イヴリン@めい:「時を……?」
[雑談]ホムラ@橘:可愛いね…
[メイン]GM@ずん:「信用してなかったワケじゃないっスけど、名前だけの情報だったので、噂の調査報告ファイルの可能性もあった訳ですケド、噂は本当だったワケっス。」
[メイン]GM@ずん:「ええ、時を巻き戻すコトもできます。」
[雑談]ホムラ@橘:時を統べる…
[メイン]イヴリン@めい:「……ふーん」
[メイン]GM@ずん:「チカラを観測した情報がある訳じゃないッスけど、FHが追っているので、ホントかと。」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:恐ろしい代物だ…
[雑談]ホムラ@橘:アナザージオウⅡができる
[メイン]イヴリン@めい:「時をほんの一瞬だけ巻き戻す力はバロールのオーヴァードで見たことがあるけど……時を統べるってまで言うなんて。多分、そんな程度じゃないんでしょうね」
[メイン]イヴリン@めい:「……ハカセ、お砂糖いる?」珈琲作ってる
[メイン]GM@ずん:「ブラックで」
[メイン]イヴリン@めい:「大人!」
[メイン]GM@ずん:「ボクをオトナ以外のなんだとおもってたんスか」
[メイン]イヴリン@めい:「でもハカセ結構だらしないとこいっぱいあるから……はいどうぞ」ブラックコーヒー出す
[メイン]GM@ずん:「アハハハ……どーも。」
[メイン]GM@ずん:「UGNとしては、デモンエクスマキナを放っておくワケにはいかないんす。どれくらい過去改変できるのか分からないッスけど、」
[メイン]GM@ずん:「時を司る品はどれだけ脅威度をおおめに見てもいいぐらいッス。 10年遡れれば、それだけで現在主力のエージェントを芽のうちに狩れますからね。」
[メイン]イヴリン@めい:「10年も遡れたらわたし生まれて無いわね……」
[メイン]GM@ずん:「一年、数ヶ月、数週間でも、失敗した計画をやりなおすコトができるッス。」
[メイン]GM@ずん:「なんで、イヴリンさんの方で回収・保護してもらえないッスかね。 デモンエクスマキナ。」あちちと舌をやけどしているおじさん
[雑談]ホムラ@橘:2年遡れたらエリートFHエージェントにしてプランナーの右腕だった頃の"ディアボロス"春日恭二に戻れるな(勝手に盛っていく)
[雑談]安藤 遼馬@LISP:一体どんな代物なのか…
[メイン]イヴリン@めい:「ディアボロスとかが特に欲しがりそうな……いえ、あれは自分個人の失敗をやり直すなんてあんまり好きじゃなさそうか、分かんないけど」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、もちろんよ。ハカセに頼まれなくてもそうするつもりだわ!」
[メイン]イヴリン@めい:「え、っていうか猫舌だったの?貸して貸して、ふーふーしてあげるわ!」
[メイン]GM@ずん:「よかったよかった。 じゃあ、お願いするッス。」
[メイン]GM@ずん:「いや、そっちのお願いするじゃなくてっスね? 」
[雑談]ホムラ@橘:ママだ……
[メイン]イヴリン@めい:「でも冷まさなきゃ全然飲めなさそうじゃない。大丈夫よ、わたしに任せて!」笑顔でコーヒーカップ取り上げようと
[雑談]イヴリン@めい:ママ(9歳)
[メイン]GM@ずん:「まさか他人にフーフーされるとは……何十年ぶりッスよ……。」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:フーフーされるとか…ママか!
[メイン]イヴリン@めい:「ふー、ふー……いいじゃない別に。っていうかハカセ何歳だったかしら?」ふーふーして少し冷ましてからまた渡す
[メイン]GM@ずん:「ボク? 何歳にみえます? 」おじさん特有の質問
[メイン]イヴリン@めい:「んー、30歳くらい?」
[メイン]GM@ずん:「意外と真面目に答えるんスね…」
[メイン]GM@ずん:「答えは、イヴサンより年上です」はぐらかされる
[メイン]イヴリン@めい:「えぇー、何よ真面目に答えたのに!そんないじわるするんだー!」
[メイン]GM@ずん:「イジワルついでにイイコト教えてあげましょう」
[メイン]イヴリン@めい:「なによいじわるおじさん」
[メイン]GM@ずん:「いじわるおじさんって」
[メイン]イヴリン@めい:「イイコトってなぁに?」
[雑談]ホムラ@橘:犯罪臭がする(?)
[雑談]安藤 遼馬@LISP:いじわるおじさん
[メイン]GM@ずん:「回収後のデモンエクスマキナは、Rラボとここの支部で受け持つようになった(根回しした)んスけど、」
[メイン]GM@ずん:「個人での使用は禁止されてますケド、防衛の為の設備が整うのは、回収して数日後らしいッスね。」
[メイン]GM@ずん:「バレなきゃ個人使用じゃないんスねえ、コレが。」見透かしたような目で
[メイン]イヴリン@めい:「ふんふん、じゃあ回収したらそれまでうちの支部でちゃんと管理……」
[メイン]イヴリン@めい:「…………」ハカセの眼を見つめながら黙り込む
[雑談]安藤 遼馬@LISP:悪用厳禁…
[メイン]GM@ずん:「どうするかはアナタ次第ッス。 それじゃ、ボクはこのへんで。」
[メイン]GM@ずん:「珈琲ごちそうさまでした。 また来るッス。」
[メイン]イヴリン@めい:「(時間を巻き戻せば、わたしがFHに捕まることも……パパとママがジャームにならずに済む……?でも……)」
[メイン]イヴリン@めい:「……って、あ、ちょっと待って!傘持って行って!」慌てて追いかけて使ってない傘渡す
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇあああ…(葛藤
[メイン]GM@ずん:「おっと、ありがとーございマス」
[メイン]イヴリン@めい:「ん、それじゃあ気を付けて帰ってね」
[メイン]GM@ずん:「ええ。 そちらも気を付けてください。春日一族が関わっているらしいんで。」
[メイン]イヴリン@めい:「春日が?……分かったわ!ありがと!」笑顔で見送ろう
[メイン]GM@ずん:見送った直後、ホムラくんからの報告の連絡が入ります。 どうやら、胡散臭い彼の語ったコトは真実のようだ。
[メイン]イヴリン@めい:「疑ってたわけじゃないけど、本当にすでにもう動き出してる……てことね」連絡されちぇ
[メイン]GM@ずん:自分がどうするべきか、なんてデータベースは教えてくれない。 様々な思いを小さな体に抱えながら、しばらく雨の音に耳を傾けていた。
[メイン]GM@ずん:というカンジでシーンエンドにしようかと
[メイン]イヴリン@めい:おkおk!
[メイン]GM@ずん:では今日はここで中断ということで! お疲れ様でした!!
[メイン]ホムラ@橘:はーい、お疲れ様!
[メイン]イヴリン@めい:お疲れ様ずん!次からミドルだ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:了解ちぇ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:NPCからずんのテイストを感じる…( ˘ω˘ )お疲れ様ずん!
[メイン]どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇ
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇっちぇー
[メイン]ホムラ@橘:ちぇちぇちぇっちぇ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:🍓
[メイン]GM@ずん:ではでは、はじめていきちぇします。 オープニングフェイズが終わったので、固定イベントですね!
[メイン]ホムラ@橘:わーいわーい
[メイン]イヴリン@めい:ちぇーい!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:イベントが起こる!
[メイン]GM@ずん:待ってね。ちょっと入りなおします。
[メイン]ホムラ@橘:はーい
[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]イヴリン@めい:待つ待つ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おかちぇっちぇ
[メイン]GM@ずん:ちぇい! ではPC1が登場してください。 他のPCもいけるなーってタイミングがあれば合流してもらえればと
[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+42 登場だー
DoubleCross : (1D10+42) → 1[1]+42 → 43

[メイン]イヴリン@めい:おkおk−
[メイン]GM@ずん:いつもとは違う放課後。 アキがいない放課後。
[メイン]ホムラ@橘:はーい
[メイン]GM@ずん:午前の晴れ模様は束の間、雨が降っていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(……雨だ…)」
[メイン]GM@ずん:アキの姿を探したかもしれないが、学校に彼女の姿はなく、先生は「アキなら早退した」と言っていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……本当にどこに行ってしまったんだ…」
[メイン]GM@ずん:先生からアキへ渡すプリントを半ば無理矢理渡されたキミは、宛もなく街を彷徨っていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「もう会えない……一体何を考えてそんなことを…」
[メイン]GM@ずん:静かな雨の街。ただ雨音だけが木霊するハズの路地裏から、バシャバシャと数人の足音。 必死に何かから逃げているように聞こえる。
[雑談]ホムラ@橘:事件の香りだ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「——?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:音のする方へ向かおう
[メイン]GM@ずん:音のする方に向かうと、何かを抱えた一人の少女がFHに追われているのがわかった。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……あれは」
[メイン]GM@ずん:キミひとりでは対処ができないほどの人数のFHエージェント。ただ放っておくことはできなかった。
[メイン]GM@ずん:何故なら、追われている少女が説明もなく別れを告げたアキだったからである。
[雑談]イヴリン@めい:寄ってたかって一人の女の子を襲うなんて悪ですよ
[雑談]ホムラ@橘:いわゆるボーイミーツガール
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「あいつ」考える間もなく駆け出して追う!
[メイン]GM@ずん:FHエージェント「ダブルクロスだ!! 容赦は要らない!! 必ず始末しろ!! 」
[メイン]GM@ずん:では、今度は追いつく事ができます。 ただ、今の状況を打破する術はない。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(数が多すぎる…支部の方に知らせるしかない)」
[メイン]GM@ずん:アキ「な……!? リョーマくん、どうして……!? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「そっちこそ、こんな大勢に追われて何があったんだい」
[メイン]GM@ずん:支部に緊急の支援要請を送る事ができます。 ただ応援が来るまで持ち堪えられるかどうか。
[メイン]GM@ずん:「……それ、は……。 」
[メイン]GM@ずん:「いいから、逃げて……。 今なら、キミだけなら逃げられるハズ……。 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」黙って様子をうかがってる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……そういうわけにはいかない」
[雑談]ホムラ@橘:PC1ムーブだ
[メイン]GM@ずん:「なんでよ……。 ワガママ言わないでよ! キミが残ったら、私のしたことの意味が……! 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「日常から今にも忘れられそうな僕にも、守りたいものはある」
[メイン]GM@ずん:「これ持って逃げて……。 街を守る為に必要な事だから……。 UGNチルドレンなんでしょ? 守るべきものがあるんじゃないの? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:近接戦闘は本職ではないが、ファイティングポーズ
[メイン]GM@ずん:と歯車を渡してくる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「これは?」
[メイン]GM@ずん:「……デモンエクスマキナ。カンタンに言うと、時間を操るEXレネゲイド。 FHが追っているモノ。 」もう追いつかれそうなので手短に説明
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……そこまで言うなら、わかった。そっちは逃げる算段は?」
[メイン]GM@ずん:「……わたしは……いいんだ。 だましてて、ゴメンね……。ごめんね……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「いいよ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「友達だろ」優しく笑いかけてから、気配を遮断する
[メイン]GM@ずん:「……それじゃあ、きっと逃げてね……。」また作った笑顔を浮かべて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「大丈夫、気付かれないのは得意なんだ。知ってると思うけど」
[メイン]GM@ずん:追いついてきたFHエージェント「春日一族からダブルクロスが出るとはな。 旧知の仲とは言え、容赦はしない…覚悟しろ!」 リョーマくんには気付いていない
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおお、無事でいてくれ…
[メイン]GM@ずん:リョーマくんには、選択肢がふたつあります。 ひとつは逃げるコト。気付かれていない今なら自動成功します。 もうひとつは無謀と知りつつも戦うコト。
[メイン]GM@ずん:逃げるなら、確実に死亡するでしょう。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:なら戦うしかあるまい
[メイン]GM@ずん:アキの命を絶つために振り翳されたFHエージェントの刃。 不可避の死。 死を覚悟したアキはゆっくり目を閉じます。
[雑談]GM@ずん:描写してもらえば、この場は助けられます。 ただ逃走・勝利共に不可能です。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:では背後からエージェントの背中を蹴り飛ばす
[雑談]GM@ずん:結論から言ってしまえば、春日アキは一度死亡します。
[雑談]GM@ずん:ですが固定イベントの内容は、アイテムで奇跡を起こすという内容なので、そういうことです。
[雑談]イヴリン@めい:なるほどちぇっちぇ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:なるほど…了解だわ
[メイン]GM@ずん:「なッ!? 貴様、どこから……!! 」体勢を崩して倒れるが、起き上がってキミに大振りの攻撃を繰り出す
[雑談]ホムラ@橘:なるほどな…
[雑談]GM@ずん:エージェントは何人か倒してもらって大丈夫です。 数でおしていくので!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ずっとここにいたよ」攻撃をステップでかわし拳を構える
[雑談]GM@ずん:あ、武器ないから素手なのか!!
[メイン]GM@ずん:「くっ…」大振りの攻撃は読みやすい。 そしてエージェントの腰に携えられたもうひとつの武器をキミは見逃さなかった。
[雑談]GM@ずん:ナイフとか拳銃とか奪って演出で使っていいですよ!! シーンで消滅します。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:では拳銃を奪って素早く発砲する!
[雑談]イヴリン@めい:調達でなんか装備するタイプだったか
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(さて、とりあえず戻ったはいいが、数が多すぎる…!)」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:なのだ!
[雑談]ホムラ@橘:相手の武器を奪いながら戦う演出好き
[メイン]GM@ずん:「グッ……ク……ソ……なんでUGNが……」急所を撃ち抜かれたエージェントは倒れる
[メイン]GM@ずん:アキ「な、なんで……?! なんで、戻ってきたの……。 ……お願いだから、友達だっていうなら、言うコト、聞いてよ……。」
[雑談]GM@ずん:逃げて戻った時には死体だけでも良かったですけど、逃げるのはPC1っぽくないなって思ったので、限界まで戦っていただこう……。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……らしくない、って思ったから」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「最初からそうやって、何でも諦めたような顔で……」
[雑談]ホムラ@橘:頑張れ遼馬くん
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「誰にも見つけられることがなかった僕にしつこく話してきた、君らしくない」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:正確な狙いで銃弾尽きるまで襲い来るエージェントを撃ち続ける
[メイン]GM@ずん:「……そんな、ことで……。 わたし、裏切者なのに……。キミにウソついてたFHの人間なのに……。 友達なんて、言って……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「僕もUGNの人間だとは一言も言ってなかった……お互い様さ。それに…」
[雑談]GM@ずん:なんか知らないけど、春日の看板が次々に出てくるレトロなシューティングゲームが浮かんできて笑った
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「理由はどうあれ、UGNは立場の弱いものの味方だ。見捨てない、うちの支部は」
[雑談]ホムラ@橘:謎の発想
[雑談]イヴリン@めい:謎ゲーすぎる
[雑談]安藤 遼馬@LISP:昔のゲーセンとかである
[メイン]GM@ずん:「……そっか。 薄々おもってたんだけどさ、」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「何だい?」
[雑談]ホムラ@橘:ゲーム内のミニゲームとかにもありそう
[メイン]GM@ずん:「キミって結構バカなところ、あるよね。 」武器を抜いて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「そうかも」背中合わせに立って迎え撃つ
[メイン]GM@ずん:「……わたしも、バカだからさ、がんばってみるよ。 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それがいい」絶望の中で少し、笑う
[メイン]GM@ずん:「キミが助かるためにしたのに、キミが譲らないんじゃ、一緒に逃げきるしかないしね。」
[メイン]GM@ずん:撤退しながら、FHエージェントと応戦する。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ああ、僕も諦めない」
[メイン]GM@ずん:あとすこし、というところで不気味な静寂が包む
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…!」
[雑談]GM@ずん:ちょっと描写・セリフ準備不足で説明が足りてないと思うんですけど、
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇい
[雑談]GM@ずん:デモンエクスマキナを用いた計画が始動すると、リョーマくんが危ないので、FHエージェントのアキちゃんが裏切って、
[雑談]GM@ずん:っていうシーンです。まず再会した時に自分からFHエージェント名乗らせればよかった感。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:たぶん伝わってるから大丈夫だと思う!
[雑談]ホムラ@橘:なんとなく流れを感じていけ
[メイン]GM@ずん:「いいや、オマエは諦める。 諦めざるを得ない。」静寂を破る声
[雑談]GM@ずん:ちぇいちぇい!! 流れでやらず、設定があるここはちゃんと準備しておけばよかったですね!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…誰だ」
[メイン]GM@ずん:Choice[元祖春日,グループのリーダー格のFHエージェント] 誰?
DoubleCross : (CHOICE[元祖春日,グループのリーダー格のFHエージェント]) → 元祖春日

[メイン]GM@ずん:「私だ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」
[雑談]イヴリン@めい:お前だったのか
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ディアボロス!
[メイン]GM@ずん:「理解に苦しむな。 何故、UGNの男が、FHの女を庇うのか。」
[雑談]ホムラ@橘:お前は…!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…FHとか関係なく、彼女は友達だ」
[メイン]GM@ずん:「ソイツは貴様の暗殺任務を受けていた。 貴様の命を狙っていた敵ではないか。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「自分の意思じゃなかったはずだ…最後は組織を裏切ってまで意思を通した」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「僕もそれに報いなければならない」発砲!
[メイン]GM@ずん:「なるほど、理解したよ。 情に絆されたか、春日一族の者が。」ダブルクロスになった事情を知らなかった人
[メイン]GM@ずん:破壊の爪を発動し、放たれた銃弾を握りつぶす。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「——!」
[メイン]GM@ずん:「事情がどうだろうと、これから起こる事は変わらない。 ダブルクロスは粛清する。」
[メイン]GM@ずん:「貴様は諦めざるを得ないのだよ。」周囲からFHエージェントたちが姿を現す。完全に包囲されている。退路はもはや、ない。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…っ!」発砲を続けるが銃弾が尽きる
[雑談]安藤 遼馬@LISP:このへんかしら!
[メイン]GM@ずん:銃弾が尽きようと構わずに応戦するが、勝敗は既に決していた
[雑談]GM@ずん:このへんっていうのは!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:抗戦の描写がってことね!
[雑談]GM@ずん:そうね!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「——」声にならない声で、叫ぶ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:了解了解!
[メイン]GM@ずん:アキ「……ごめんね、こんな結末になっちゃって。 」
[メイン]GM@ずん:「でもね、すこし、うれしいんだ。」
[メイン]GM@ずん:「なんでかな…。 嘘つきのわたしのためなんかに、絶対ムリだって、わかってるのに、キミが、助けに来てくれて。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:薄れゆく意識のなかで最後の声を聞き取る
[メイン]GM@ずん:「でも、わたしもさ……。譲れないモノがあるんだ。 ……ごめんね。 キミは生きて。」
[メイン]GM@ずん:キミにトドメの一撃が振り下ろされようという所、ぽたぽたとゆっくり垂れる水音で、雨とは違う水音で、キミは目覚める。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……は…」
[メイン]GM@ずん:目を開けると、キミを庇って、血と涙を流す彼女の姿が入ってくる。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:そのあまりの光景に、声を失う
[メイン]GM@ずん:「……裏切った、のは、ただ、キミのため……。だ、から、生きて、も……もらわない、と……。 死んでも、死にきれない……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……わ、かった」
[メイン]GM@ずん:「ま、だ……キミひとりが、逃げる隙を、きっと……作るから……。」武器を手に立ち上がる。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:受け入れがたいが、その覚悟を無駄にするわけにはいかない
[メイン]GM@ずん:状況から見ても、出血量から見ても、彼女の死は不可避でしょう。
[メイン]GM@ずん:春日が言った通り、彼女を諦めざるを得ない状況。 ……キミに声が聞こえる。
[メイン]GM@ずん:「諦めるのですか…? 」女性のような声で頭に響く
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……?!」
[メイン]GM@ずん:キミが声に気付くと、雨音は止んで。
[雑談]ホムラ@橘:負傷立ち絵も用意していく…
[雑談]安藤 遼馬@LISP:おつらい…
[メイン]GM@ずん:アキに迫った死も、雨でさえ、すべての時間が止まっていた。
[メイン]GM@ずん:「諦めるのですか…? 彼女の死を認めるのですか…? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「これは……どういうことだ…!?」
[雑談]イヴリン@めい:遠目から見ると体溶けてるように見えてびびった
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(まさかあの歯車……)」
[メイン]GM@ずん:「わたしは……」すこし考える間が開いて
[雑談]ホムラ@橘:わかる
[メイン]GM@ずん:「デモンエクスマキナ。」
[雑談]ホムラ@橘:2昔前のゲーム風
[雑談]GM@ずん:負傷立ち絵つかうためにこの状況まで引っ張ったまである
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「デモンエクスマキナ…?」
[メイン]GM@ずん:「ここは時間の狭間。 存在するのは、あなたの思考だけ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「この状況をなんとかできるのか…」
[メイン]GM@ずん:「ええ。あなたが望み、悪魔と契約するのであれば。 」
[メイン]GM@ずん:「時を巻き戻し、この結末を回避する事ができるでしょう。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「契約……代償は…」
[メイン]GM@ずん:「代償は大きい。それでも、望むのであれば、その願い叶えましょう。」代償は教えてくれないらしい
[雑談]イヴリン@めい:ちゃんと最初に説明しないのは悪いやつのよく使うあれだぞ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」
[雑談]ホムラ@橘:【勧誘のテーマ】
[雑談]GM@ずん:悪徳業者。悪魔だから仕方ない…。
[雑談]ホムラ@橘:「お前の払う代償はたった一つ……」こっちか
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(これは、とんでもない品だ……それでも、答えは決まっている)」
[雑談]イヴリン@めい:そいつらは代償より願いの叶え方の方が駄目なやつらだから…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「構わない、あいつを助けてくれ」
[雑談]GM@ずん:この声、元契約者(故)の意識なので、実は代償を知らないというのが正解
[雑談]イヴリン@めい:知らんのかい!
[雑談]ホムラ@橘:元契約者さんは代償を知らずに逝ったのか……
[メイン]GM@ずん:「わかりました。そう望むのであれば…。 」
[メイン]GM@ずん:時間が遡っていく。 最悪の今日が逆再生されていく。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「これは……本当に…」
[メイン]GM@ずん:放課後のチャイムで逆再生は、止まった。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おお…
[雑談]GM@ずん:元契約者さんは、無所属のオーヴァードですけど、FHに殺されて奪われて現在ってかんじ。
[雑談]ホムラ@橘:なるほどな……
[雑談]ホムラ@橘:そして時を定義するチャイムの音で戻るの、それっぽい
[雑談]イヴリン@めい:めちゃくちゃ遡ってる
[メイン]GM@ずん:今からなら、間に合う。
[メイン]GM@ずん:キミはUGNに緊急の応援要請をかけた。
[雑談]ホムラ@橘:メビウスをちょっと思い出す
[メイン]安藤 遼馬@LISP:かける!
[メイン]GM@ずん:ここでPCふたりに繋げましょうか。登場どうぞ
[メイン]ホムラ@橘:1d10+44 久しぶりのエントリーだ!
DoubleCross : (1D10+44) → 5[5]+44 → 49

[メイン]イヴリン@めい:1d10+38 ちぇーい
DoubleCross : (1D10+38) → 2[2]+38 → 40

[雑談]GM@ずん:ぐだって待機させてごめんね!!
[雑談]イヴリン@めい:いいのよいいのよ、ゆっくりやっていこう
[雑談]ホムラ@橘:いいのよいいのよ、シナリオクラフトだししゃーない
[メイン]イヴリン@めい:多分詳しい事情は説明出来てる時間ないちぇよね、FHがあれこれですぐに来てって感じに言われて駆けつける感じでいいかしら
[メイン]GM@ずん:おけおけですよ!!
[メイン]イヴリン@めい:おk!
[メイン]ホムラ@橘:「よくわからねーぞ!まあ説明されてもわかる気しないけどな!」とにっこにこ笑いながら向かおうか。(戦えるので嬉しい)
[メイン]イヴリン@めい:「遼馬くん、どうしたの!?とにかくダッシュで来たけど!」ってホムラ君と一緒に学校につく
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…FHに追われている子が」
[メイン]ホムラ@橘:「そのちっこい足で走って間に合うのかよ、背負ってやろうかイヴ!」
[雑談]GM@ずん:ありちぇちぇ…流れとしては、路地裏に向かって、三人でアキちゃん救出してシーンエンドというかんじ。
[メイン]ホムラ@橘:「おっ、今日は目立ってんなリョーマ。目が本気だぜ、それで何処だ?」
[メイン]GM@ずん:ちなみにデモンエクスマキナは安藤くんの手元にあります。
[メイン]ホムラ@橘:とただならぬ様子の遼馬くんに戦いの予感を感じながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……いろいろありすぎた……あっちの方」
[メイン]イヴリン@めい:「あら、わたしホムラくんより足速いわよ?」軽功持ち並感
[メイン]イヴリン@めい:「……分かったわ、あっちね。とにかくすぐに向かいましょう!」
[雑談]GM@ずん:行動値10のイヴリンちゃんVS行動値6のホムラくん
[メイン]ホムラ@橘:「あぁ!?何だそりゃ、ずりーぞイヴ!」最遅
[メイン]イヴリン@めい:時間が無さそうなのを察して説明は求めずにすぐに走っていく
[雑談]ホムラ@橘:全力で走ってるのに追いつけなくて頭にはてな浮かべてる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:先頭を走る
[メイン]イヴリン@めい:「ずるくないもーん!」
[メイン]ホムラ@橘:「あっ、おい待てよ!オレを置いてくなぁ!」最後尾を走って追っかける
[雑談]安藤 遼馬@LISP:癒し系支部長
[メイン]GM@ずん:前回よりすこし早く路地裏に辿り着くと、丁度アキがデモンエクスマキナを入れたトランクを持って走ってきたところ
[雑談]イヴリン@めい:殺伐とした展開に幼女の支部長は効く(?)
[メイン]ホムラ@橘:デモンエクスマキナが…2つ!?
[メイン]GM@ずん:アキ「な……なんで?! リョーマくん……いや、UGNの人が……!? 」
[メイン]GM@ずん:驚いて足を止める。そのすぐ後ろにFHエージェントが迫る。
[メイン]ホムラ@橘:「ハッハァ!どっちが敵だ?どっちも敵か?焼いていいなイヴ!」
[雑談]イヴリン@めい:デモマキは二つあった!過去に跳んだことでなんかだぶったのかな
[メイン]GM@ずん:「くっ…! 」身構える
[雑談]安藤 遼馬@LISP:もともとあったほうは無くなってるのかも
[雑談]ホムラ@橘:トランクの中身はからっぽ説?
[メイン]イヴリン@めい:「追われてるのはあの女の子、ということはあっちが敵よ!やっちゃいなさいホムラくん!!」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ライフイズストレンジみたいな
[雑談]イヴリン@めい:かもしれんちぇね
[雑談]GM@ずん:そうですね!! 所持者と一緒にデモンエクスマキナごと飛ぶ。 あとで描写しますけど、ダブるコトはないです。こんなEXレネゲイドが量産されたらヤバい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「うん、みんな、お願い」
[メイン]ホムラ@橘:「よっしゃぁ、行くぜぇ!!」遠慮なく火球をバラ撒く
[雑談]イヴリン@めい:これで量産出来たらなんかバグ技感ある(?)
[雑談]ホムラ@橘:ジョルノが騙されそう
[メイン]ホムラ@橘:戦闘かな?
[メイン]GM@ずん:FHエージェント「な……!? バカな!? 」
[メイン]GM@ずん:戦闘はしないでいいです。数がいれば有象無象です。
[メイン]イヴリン@めい:演出でやるやつ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:背後に回ってどんどんなぎ倒してく!
[メイン]GM@ずん:前回は撤退に時間がかかったので、増援を連れた春日が来ましたけど、今回はぱぱっと片付けて撤退すれば問題ないです。
[メイン]ホムラ@橘:「さてとぉ、イヴに焼いていいって言われたし行くぜ!巻き込まれんなよ、リョーマ!」と、敵集団の中に炎を纏ったまま自らの身体を潜り込ませる。
[メイン]GM@ずん:「……ど、どういうこと……? 」
[メイン]ホムラ@橘:「さんにーいち燃えろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」と、カウントダウンになっているのかなっていないのかわからない掛け声と共に
[メイン]ホムラ@橘:敵のど真ん中で、炎を纏った大爆発。
[メイン]イヴリン@めい:「遼馬くんに言われて助けに来たわ。どういう事情かは後で聞くけど、とにかく巻き込まれないように下がってて!」ってアキちゃんに言いつつ
[メイン]GM@ずん:「……リョーマくん、私の事をFHに追われているノーマルだと思っているみたいだけど、私、本当はずっと騙してたんだ。FHエージェントだったんだよ。……ごめんね……。」
[メイン]GM@ずん:「だから、わたしのことをUGNが助けるコトなんて……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……関係ないさ」
[メイン]イヴリン@めい:「(え!?)」FHエージェントって聞こえてびっくりしつつもホムラくんが撃ち漏らした敵を斬って戦闘不能にしていく
[メイン]GM@ずん:「……え? 」
[メイン]ホムラ@橘:「あれ、イヴ。やっぱりあっちも敵なのか?どうなんだ?」派手に雑に炎をばら撒いたので、結構撃ち漏らしも居る。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「どちらにしても、こんな別れ方は金輪際ごめんだから」
[メイン]ホムラ@橘:「あー、お前でもいいか。おい、教えろよ。教えたら離してやる」と、FH戦闘員の一人の顔をがっしり掴み上げながら問いかける。(雑)
[メイン]GM@ずん:筋骨隆々のFHエージェント「ウオオオオオオォォォッ!!!!」炎を弾き飛ばして進んでくる 「金太郎先輩!! まずいですよ!! 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「見てきたよ、未来を……教えてもらったから……全部知ってる」
[雑談]雅@見学:ステルス見学マン!!
[メイン]GM@ずん:アキ「…………? 」
[メイン]イヴリン@めい:「いえ……はっきりとはまだ分からないけど、違うんじゃないかしら。FHがFHを襲うケースと言えば……ってわあああなんかキモイのきた!!!??」
[雑談]イヴリン@めい:ミヤタロス…
[雑談]雅@見学:願いを言えぇ…(イマジン)
[メイン]ホムラ@橘:「イヴにもわかんねぇ事があんのか、ならオレにはもっとわからねぇな!」と笑いながらイヴちゃんを守るように間に割って入る(接近戦タイプではない)
[メイン]GM@ずん:アキ「……よくわかんないけど、その……まだ友達でいて……くれるの……? 」
[メイン]ホムラ@橘:「おら来いよ、イヴに手ぇ出すって事はオレに最大限喧嘩売ってるって事だな?あぁ?元々リョーマの敵らしいし、お前らに関しては悩まなくて済むから楽だぜ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「当たり前だろう……ほら、ここを乗り切ろう」 
[メイン]GM@ずん:「……うん」袖の下から暗器を出す
[メイン]ホムラ@橘:「(……しかしどうすっかな、アイツ。たぶんあんまり燃えねぇなぁ)」と内心では冷静に(?)戦力分析してる
[メイン]GM@ずん:金太郎先輩「テメェ!! ウラシマを話してもらうぜえええええええ!!!!」
[メイン]GM@ずん:「話すじゃねえ!!」
[メイン]GM@ずん:「離してもらうぜえええええええええ!!!!!!」
[メイン]GM@ずん:と突進してきます
[メイン]イヴリン@めい:これ桃太郎とかもいるな?
[メイン]ホムラ@橘:「表だか裏だか知らねぇが……あ、オレの持ってるこれの事か。」とさっきから掴み上げているエージェントを今思い出したかのように
[メイン]ホムラ@橘:「だが、話してもらうのはこっちの方だぜ金肉野郎!」
[メイン]ホムラ@橘:考えても仕方ない。真正面から迎え撃って、ぶつかったら爆発だ(シンプルな思考)
[メイン]GM@ずん:「ヌワーッ!!!!」爆発を眉間に受けて気絶します
[メイン]ホムラ@橘:「炎に強い?ならもっと近くで、もっと熱く、もっと激しく焼いてやる!! オラっ、燃えろぉぉぉぉ!!!!」
[雑談]雅@見学:シンプルイズボンバー
[メイン]イヴリン@めい:「やっちゃえやっちゃえ!がんばれがんばれー!!」後ろから風を操ってホムラくんの火力を高めたりした
[メイン]ホムラ@橘:「ふっ、だがお前は確かにえーっと、こいつを開放する事に成功した……誇っていいぜ」いつの間にか手から滑り落ちていた浦島さん(?)
[メイン]ホムラ@橘:「おう、頑張るぜ!見ててくれよな!!」めっちゃ良い笑顔で時々後ろ振り返ってる
[メイン]イヴリン@めい:かわいい
[メイン]GM@ずん:FHエージェントたち「おい……やべえよやべえよ……」
[メイン]GM@ずん:「ざわ……ざわ……」「UGNがいるなんて聞いてねえぞ……ダブルクロスひとりやる仕事じゃなかったのかよ……。」
[メイン]GM@ずん:「金太郎先輩までやられちまったあ;;」
[メイン]ホムラ@橘:「聞いてねぇからどうしたってんだ!オレなんて事情を殆ど聞いてねぇぞ!あるいは忘れた!」
[メイン]GM@ずん:「おい!! オレの名前は桃太郎!! くそっ、おぼえてやがれ!! 貴様を斃す漢の名前だ!! 」
[メイン]ホムラ@橘:「だからよぉ……もうちーっとだけ掛かってこいや。クールダウンに使ってやる。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(なんて古風な名前…)」
[メイン]GM@ずん:そう言ってウラシマと金太郎を連れて撤退していきます。こんなコトいってますけど、桃太郎は以降登場しません。
[メイン]ホムラ@橘:「主人公みたいな名前してんじゃ……ねぇぇぇ!」
[メイン]イヴリン@めい:しない!
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、FHの癖にカッコいい名前名乗りやがって……」謎の沸点
[メイン]ホムラ@橘:しなかった!
[メイン]イヴリン@めい:「そんなかっこよくないと思うわよ?」
[メイン]GM@ずん:アキ「……なんとか……なった……? うそ……みたい……」
[メイン]ホムラ@橘:「えっ、そうなのか!?」ショックを受けた表情でイヴちゃんの方振り向く
[メイン]イヴリン@めい:「そうよそうよ、桃太郎ってなんかかわいいじゃない。……とりあえず、あれは今は放っておきましょ。この子も守れたことだし」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「安心してはいられないよ……支部長、支部のほうに行きましょう」
[メイン]ホムラ@橘:「あー……それなんだけどよ。こっちの女は敵じゃねぇの?結局よくわかんねぇや、どうなんだリョーマ。」
[メイン]GM@ずん:FHにいた人間なので、UGNに囲まれて居所が悪そうにしている
[メイン]イヴリン@めい:「そうね、ここに留まってるのはまずいわ。支部まで行きたいところだけど……」
[メイン]GM@ずん:「……わたしは……」リョーマくんの後ろに隠れて
[メイン]ホムラ@橘:「ああん?イヴの店に文句でもあるって言うのかよ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「クラスメイトです……詳しいことは後で話しましょう」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「大丈夫……支部長は良い人だよ」幼女
[メイン]イヴリン@めい:「もーホムラくん、そういうことじゃないの!怒鳴っちゃダメ!」
[メイン]GM@ずん:「……支部長だったの……? 」半信半疑の顔
[メイン]ホムラ@橘:「えっ、どうしてイヴが怒るんだ!?」めっちゃ驚いた表情で
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、支部長よ。わたしはイヴリン・ローズ、イヴって呼んで?あなたは遼馬くんのお友達、なのよね?」ってアキちゃんの顔を下から覗き込んで
[メイン]GM@ずん:「……はい。 リョーマの友達、です。」噛みしめるように
[メイン]イヴリン@めい:「お名前は?教えて欲しいわ!」
[メイン]GM@ずん:「FHエージェント……春日一族のひとり。春日アキといいます。 」ばつが悪そうに
[メイン]ホムラ@橘:「春日……?なんか聞いた事あんな……」
[雑談]雅@見学:一族一族…
[メイン]イヴリン@めい:「そ、アキちゃんね!分かったわ。FHの春日一族って言っても、さっきの状況、何か事情があるんでしょう?支部の方でお話を聞きたいんだけど、いいかしら?」って笑顔で聞く
[雑談]安藤 遼馬@LISP:びんみや!
[雑談]雅@見学:見てたぜ!✌
[メイン]GM@ずん:「……うん。 でもかるく重要なコトはここで…。きっと一時撤退したと思うから。」
[メイン]ホムラ@橘:「ああ、そうだ!愛冬と同じ名字じゃん!兄弟か?」
[メイン]イヴリン@めい:「ん、分かった!」
[メイン]GM@ずん:「愛冬……の知り合い……。 その話は、またあとで……。」
[メイン]ホムラ@橘:「何だよまた後でって、いつだよ何処だよ。」と拗ねたような表情してる
[メイン]GM@ずん:「支部のほうについたら…」
[メイン]ホムラ@橘:「そうか、よし!今すぐ支部に行こうぜ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「うん、行こう」
[メイン]イヴリン@めい:「待って待って二人とも。アキちゃんが今ここで説明したいことがあるって言ったばかりでしょー」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:アキちゃんの周囲をしきりに警戒しながら、デモンエクスマキナのことを考える
[メイン]GM@ずん:せっかちで笑った
[メイン]ホムラ@橘:「……あっ、そう言えば……そんな事をいったような?いやどうだったか、おいリョーマ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ほんとだ!
[メイン]GM@ずん:「わたしはFHで裏方として活動してたの。携わっていたのは、デモンエクスマキナについて。」
[メイン]イヴリン@めい:この男子二人、せっかちすぎる
[メイン]ホムラ@橘:PLは覚えてたけどPCが忘れていた。覚えている世界線が存在しなかった。(言い訳)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「あんまり勢いがいいからつられてしまったよ…」
[メイン]イヴリン@めい:「デモンエクスマキナ……時を統べるEXレネゲイドのことよね」
[メイン]ホムラ@橘:「まったく、早くしてくれよー?」とむすっとしながらしゃがみ込む
[メイン]GM@ずん:「ええ。 そこで、デモンエクスマキナを使った計画……、"UGNという概念を消す"計画を目にして、一族を裏切って、このデモンエクスマキナを……。」
[メイン]GM@ずん:と手にしていたトランクを開く
[メイン]GM@ずん:そこには、歯車のEXレネゲイドが確かにあった。しかし、持ち上げて手渡そうとすると、
[メイン]GM@ずん:ボロボロと崩れおちて壊れてしまった
[メイン]イヴリン@めい:「そっか、それで裏切り者として追われていたってわけね……あ!?」
[メイン]ホムラ@橘:「おい、壊れちまったぞ!?」
[メイン]GM@ずん:「あ、れ……? どういう……壊れない、ハズじゃ……」
[メイン]イヴリン@めい:「さっきの戦闘の衝撃で……?いえ、トランクには傷一つついていないのに」
[メイン]GM@ずん:「ワレモノ注意って書いてなかったし、ほんと!! ほんとだよ!? な、なんで……!?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「もしかして…」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「その…言いにくいんだけど」持ってた歯車を取り出す
[メイン]GM@ずん:「な、なんで……持ってるの……!? 」
[メイン]イヴリン@めい:「……え、遼馬くん。それって」
[メイン]ホムラ@橘:「おいおい、リョーマも持ってたのか?今度は壊すなよ~」事態の深刻さを理解していない
[メイン]GM@ずん:「こっちはダミー!? いや、まさか……そんなのFHが血眼になって追うはず……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……貰ったんだ、少し未来の君から」
[メイン]GM@ずん:「……そうか。ようやくわかった……。あなたの言葉の意味が……。」
[メイン]GM@ずん:「……未来から来たんだね? 」
[メイン]イヴリン@めい:「……遼馬くん、それでアキちゃんが襲われてるって知っていたのね」すぐにどういうことか理解した
[メイン]安藤 遼馬@LISP:小さく頷く
[メイン]ホムラ@橘:「???」
[メイン]イヴリン@めい:「えっとねー、ホムラくんにはまたあとでわかりやすく説明してあげる!とりあえず、こっちが本物のデモンエクスマキナってことだけ今は分かってれば大丈夫よ」
[雑談]GM@ずん:支部に向かうところでシーン切ろうと思いますのの
[雑談]イヴリン@めい:おkおk!
[メイン]ホムラ@橘:「なるほど、こっちが本物だったんだな!サンキュー、イヴ!」
[雑談]GM@ずん:そこまでは自由にRPしてもらえればと!!
[メイン]ホムラ@橘:と納得いったように笑いながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「よくわからないけど、持って行ってくれって…それで…」
[メイン]イヴリン@めい:「……遼馬くん遼馬くん。過去に跳んでから体に何か異常はない?アキちゃんを助けられたのは良かったんだけど、何のリスクも無しにこれを使えたとは思えないわ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「えっと…今のところは特に…」
[メイン]GM@ずん:身体に変調はありませんね。不気味なほどに
[メイン]ホムラ@橘:「疲れてんならすぐ言えよ~?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「でも、使ったときに声が聞こえて、代償は重いとだけ言われた」
[メイン]イヴリン@めい:「ほんと?それならまだ良かったけど、何か変化があったらすぐに言うのよ?隠しちゃだめだからね」遼馬くんの体ぺたぺた触って
[メイン]イヴリン@めい:「……やっぱり、代償はあるのね。まだ確認できていないだけってことかしら……何が起こるか分からないし、ちゃんと調べなきゃ」
[メイン]ホムラ@橘:「声?こいつ喋んのか、歯車なのに。」不思議そうに歯車を覗き込んでる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「あ、はい」ぺたぺた触られ
[メイン]ホムラ@橘:「代償……まあ、まだ生きてんだから大丈夫だろ。死んじまったら何も出来ないからな。」とからから笑いつつ
[メイン]イヴリン@めい:「EXレネゲイドに感染していたら言葉を話せる場合はあるわね。ホムラくんもアニマルオーヴァードとか見たことあるでしょ?そういうのと似たようなものよ」
[メイン]GM@ずん:「代償……」アキにも心当たりはないらしい
[メイン]ホムラ@橘:「おーおー、喋るフクロウとか居るもんな。なんか記憶にあるぜ!流石イヴだな!」
[メイン]ホムラ@橘:「ま、気ぃつけながら使えよ。リョーマ。」
[メイン]GM@ずん:「……リョーマくん、わたしは……使わない方がいいとおもう……。 」
[メイン]ホムラ@橘:「そうなのか?なら絶対使うんじゃねぇぞ、リョーマ!」
[メイン]GM@ずん:草
[雑談]イヴリン@めい:ホムラくん素直すぎて草
[メイン]GM@ずん:「なんとなく、だけど」
[メイン]ホムラ@橘:自分の意見が無い男
[雑談]ホムラ@橘:「イヴがそう言うんならそうなんだろうな!」が思考回路の第一優先順位
[雑談]雅@見学:言う事が二転三転するの草
[メイン]GM@ずん:「すぐに話さなきゃいけない事はこんなところかな…。支部に連れて行ってもらえますか…? 」
[メイン]イヴリン@めい:「……使う使わないは、ちゃんとデモンエクスマキナを調べてからね。えぇ、じゃあその前に」
[メイン]GM@ずん:「?」
[メイン]ホムラ@橘:「(戦闘か?)」
[メイン]GM@ずん:この流れから死んでもらおうは無慈悲すぎて草
[メイン]ホムラ@橘:愛冬と同じ名字→たぶん強い→戦ってみたい
[メイン]ホムラ@橘:という思考回路
[雑談]雅@見学:うーん素直…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……うん……気を付けるよ」
[メイン]イヴリン@めい:「アキちゃん、あなたはUGNを……いえ、正確にはUGNに所属してる遼馬くんを助けるためにFHと一族を裏切った」
[雑談]GM@ずん:テロ行為がきらいだったので裏方やってますけど、アキちゃんは愛冬ちゃんより強いので間違ってない…。
[雑談]ホムラ@橘:「本当か!?よしやろう、今すぐやろう!熱くやろうぜ!!」
[雑談]ホムラ@橘:隠れた実力者だった
[雑談]GM@ずん:「イヤ……(率直)」
[メイン]イヴリン@めい:「そのせいで裏切り者としてFHから追われる身となった。……つまりあなたはもうFHエージェントじゃなくて、わたし達の保護対象よ」
[雑談]ホムラ@橘:「あぁ!?」
[雑談]GM@ずん:「ほら、支部長、保護対象って言ってるよ。わたしのこと。」
[雑談]ホムラ@橘:ちなみにイヴちゃんに素直に従ってるホムラ君ですが、リョーマ君に止められても素直に従います(仲間意識)
[メイン]イヴリン@めい:「話を聞くだけじゃなくて、わたし達でしっかりあなたを守らせて貰うわ。良いわよね?」と笑いかける。説明口調なのはホムラくんにも分かるようにだからだよ
[雑談]イヴリン@めい:いい子
[雑談]ホムラ@橘:「イヴが?……んじゃ仕方ねぇか。」スッと座り直す
[雑談]イヴリン@めい:この子お前じゃねえ座ってろみたいな動作めっちゃ繰り返してそう
[メイン]GM@ずん:「……いいの……? 」もっときびしく尋問されると思ってたので驚いている人
[メイン]イヴリン@めい:「いいの!」
[雑談]ホムラ@橘:事あるごとにやってるよ。めっちゃ期待した目をしながら
[メイン]GM@ずん:「……ありがとう……! 」不安だった反動か、イヴリンちゃんをむぎゅむぎゅする
[メイン]ホムラ@橘:「……つまりFHじゃなくて守る対象だったのか? なーんだ、それならそうと早く言ってくれよ。」と笑顔になりながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:微笑ましく見守る
[メイン]イヴリン@めい:「んぁむぐぐぐぐぐ……そ、そうよ、だからホムラくんもちゃんと自己紹介しなきゃだめよむぐぐ」むぎゅられながら
[メイン]GM@ずん:「……あ、ごめんなさ。支部長さんだったもんね。 ショージキ、未だに疑わしいけど!」ばっと離れて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(しかしデモンエクスマキナ……一体どんな秘密が隠されているんだ)」
[メイン]ホムラ@橘:「おい、なんかイヴが苦しそうにしてるんだが!?本当に敵じゃないんだろうな!?」慌てながら
[メイン]イヴリン@めい:「ぷはっ……だいじょうぶだいじょうぶ」
[メイン]ホムラ@橘:「オレはホムラ。好きなもんは喧嘩と飯と色々だ。嫌いなものは楽しくねぇ物だ。 それからそこのイヴとリョーマの仲間だからな、こいつら傷つけるんだったら容赦しねーからな。」
[メイン]GM@ずん:「ホムラくんか…。ん、よろしくね? 」小動物に向けるような視線を向けている…
[メイン]ホムラ@橘:「おう、よろしくな!ア……ア……アキ!」笑顔で答えてる。名前思い出すのにちょっと時間掛かった。
[メイン]イヴリン@めい:「よく出来ました、いい子いい子!」頭は届かないからホムラくんの腕あたりを手でぽんぽんして
[メイン]GM@ずん:「ところでイヴちゃん、ホムラくん…大丈夫? FHに騙されたりしない?? 」安心したのか、笑顔でいじってくる
[メイン]ホムラ@橘:「へへっ」めっちゃ満足そうな顔でぽんぽんされてる
[メイン]ホムラ@橘:「あぁ?何だよ、オレがFHに騙されるとでも思ってんのか!」
[メイン]GM@ずん:「うん(即答)」
[メイン]イヴリン@めい:「わたしがついてるから大丈夫!」
[メイン]GM@ずん:「ついてないとダメだってホムラくん」
[メイン]ホムラ@橘:「イヴが居るからオレは騙されねぇんだよ!残念だったな。」ドヤ顔してるけど一人だったら騙されるぞ
[メイン]イヴリン@めい:「ふふっ……それじゃ、支部まで行きましょ!遼馬くん、デモンエクスマキナ落としちゃダメよ!」って先に歩いて行こう
[メイン]GM@ずん:「なんてこったい…それは完全無欠…」オーバーリアクション
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、オレの凄さに驚いたか。」
[雑談]イヴリン@めい:あほの子力が高すぎる
[メイン]GM@ずん:「すごいすごい。単純を超えて直列繋ぎ」
[雑談]雅@見学:熱血癒し
[雑談]安藤 遼馬@LISP:明日5時起きなのでこのシーンまででお願いしたく
[メイン]ホムラ@橘:「ちょくれ……もっと褒めろ。」理解を放棄して前半の"すごいすごい"だけ認識した
[雑談]ホムラ@橘:早起きだ
[雑談]イヴリン@めい:寝なきゃ!
[雑談]雅@見学:ちぇあー!¥
[メイン]ホムラ@橘:ちなみにイヴちゃんが先に歩いて行ったので騙されてる(伏線)
[メイン]イヴリン@めい:だめだこれは
[メイン]GM@ずん:「いこ、リョーマくん」と一緒に支部まで歩いていきます
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「うん」
[メイン]GM@ずん:シーンエンド!!
[メイン]ホムラ@橘:「あ、いつの間に先行ってんだイヴ!待ってくれよ!」と慌てて追いかけるよ(最遅)
[メイン]ホムラ@橘:おつおつ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇい!
[メイン]GM@ずん:卓乙ですよ!!!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おつかれちぇ!
[雑談]雅@見学:おつつ!
[メイン]イヴリン@めい:お疲れ様ちぇ!次からダイスでイベントのやつだ!
[雑談]イヴリン@めい:おつびんびん
[メイン]どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
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[メイン]安藤 遼馬@LISP:やふやふ
[メイン]ホムラ@橘:にゃっほー
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[メイン]イヴリン@めい:ちぇーい
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]GM@ずん:ではゆるりと再開していきますのの
[メイン]ホムラ@橘:いぇーい!
[メイン]イヴリン@めい:お願いしますのの
[メイン]GM@ずん:ミドルシーンに入ったので、イベントチャート表を振って、シーン内容を決定していきます
[メイン]GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

[メイン]GM@ずん:サプライズチャートさん、出番はやいですね
[メイン]イヴリン@めい:サープラーイズ
[メイン]ホムラ@橘:早速のサプライズ
[メイン]GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

[メイン]GM@ずん:戦闘ですってよ奥様
[メイン]イヴリン@めい:いきなり戦闘
[メイン]ホムラ@橘:あらやだ
[メイン]GM@ずん:では一息ついて支部で詳しい説明をしようという所で襲撃ということで
[メイン]イヴリン@めい:OKちぇっちぇ
[メイン]ホムラ@橘:このハイペース襲撃……奴らガチだな!
[メイン]ホムラ@橘:おk
[メイン]GM@ずん:でる人は登場どうぞー
[メイン]イヴリン@めい:1d10+40
DoubleCross : (1D10+40) → 3[3]+40 → 43

[メイン]ホムラ@橘:1d10+49
DoubleCross : (1D10+49) → 3[3]+49 → 52

[メイン]イヴリン@めい:今日わたしめっちゃ低燃費、良いぞ
[メイン]ホムラ@橘:おやつを気にする低燃費イヴちゃん
[メイン]イヴリン@めい:エネミーチャートって振らない方向?
[メイン]イヴリン@めい:学校無い日は3時に一回食べる
[メイン]ホムラ@橘:規則正しくて偉い
[メイン]イヴリン@めい:りすぴっぴ接続があれだったり離れてたりしそうな気配を感じる
[メイン]ホムラ@橘:たしかに……?部屋には居るっぽいけど固まってるのかな
[メイン]GM@ずん:いったんホムラくんとの因縁に決着つけておきたいですし、とりあえず愛冬ちゃんがきますのの
[メイン]イヴリン@めい:なるほどなるほど
[メイン]GM@ずん:や、でも、愛冬ちゃんとのバトルをダイスで引かなかったらその時はGMの任意で出せばいいか。
[メイン]ホムラ@橘:わーい
[メイン]GM@ずん:1d100
DoubleCross : (1D100) → 53

[メイン]GM@ずん:コウモリとサルが来るらしい
[メイン]イヴリン@めい:エネミーチャートのダイスにライバルがくるって引くどころかそもそもない…無くない…?
[メイン]ホムラ@橘:ほんとだ?
[メイン]安藤 遼馬@LISP:戻りました!
[メイン]GM@ずん:や、GMの任意がある
[メイン]どどんとふ:「雅@見学」がログインしました。
[メイン]イヴリン@めい:おかえりちぇっちぇ
[メイン]ホムラ@橘:1%だった
[メイン]ホムラ@橘:おかえり!
[雑談]雅@見学:にゃふふ…見学マンですよ…
[メイン]イヴリン@めい:あー100の、確率的には一番低いちぇね
[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+43 侵蝕
DoubleCross : (1D10+43) → 8[8]+43 → 51

[雑談]イヴリン@めい:みやみや
[雑談]ホムラ@橘:みやーん
[雑談]雅@見学:びびび(ビーム)
[メイン]GM@ずん:ライバルの動向かエネミーチャートに入った時点でダイス振らないで、GMの任意で愛冬ちゃんと戦闘してもらう予定だったけど、ちょっと変更。次ひいたら来てもらおう。
[メイン]イヴリン@めい:おkおk
[メイン]GM@ずん:誰もいないハズのブックカフェ。 日がすっかり落ちて、雨のせいもあって暗い。
[メイン]ホムラ@橘:ふむふむ
[メイン]GM@ずん:保護した"ダブルクロス"春日アキを連れて、一行はブックカフェ……に偽装した支部に帰還していた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ここが支部だぜ!
[メイン]イヴリン@めい:「ここよ、さあ上がって上がって」部屋の電気つけよう
[メイン]ホムラ@橘:「ただいま帰ったぜー」おそらくブックカフェに最も似合わない男
[メイン]GM@ずん:アキ「おじゃましまーす…。 あ、ここ来たことある。 へえ、ここがリョーマくんの支部だったんだねえ…。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…飲み物でも用意しようか」
[メイン]GM@ずん:「うん。……え? リョーマくん、珈琲とか淹れられるんだ? 」
[メイン]イヴリン@めい:「あら、お客さんだったのね!遼馬くん、じゃあ珈琲お願い出来る?」ってアキちゃん適当な席に案内しよう
[メイン]ホムラ@橘:「ここを知ってるとは見る目があんじゃねーか、やるな!」勝手に適当な椅子にすわってばったんばったんさせてる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「簡単なのなら。じゃあ珈琲を淹れてきますね」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:給湯室行って豆を削っていく
[メイン]GM@ずん:「ふーん…」ひじをついて眺めている
[メイン]ホムラ@橘:「……まだか」待てない男
[メイン]イヴリン@めい:削りーちぇっちぇ、アキちゃんに庇護/不安Pでロイスとっておこ
[メイン]ホムラ@橘:そうだロイスロイス イヴちゃんに尊敬/不安 リョーマ君に友情/敵愾心で両方P取っておく
[メイン]GM@ずん:「あ、そうだ。 聞きたいコトとかあればこたえるよ。 ……といっても、さっき話したコト以上にあんまり知ってるコトはないんだけど。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(デモンエクスマキナ、一体何なんだ…)」香ばしい匂い
[メイン]ホムラ@橘:「えーっと何だっけな……何かあった気がしたけど忘れちまった!」といい笑顔で告げる
[メイン]ホムラ@橘:「そうだそうだ、アキを狙ってきそうなメンツが知りてぇな!」
[メイン]イヴリン@めい:「そうね、愛冬ちゃんって子のことは聞けるかしら。その子も春日一族よね?」
[メイン]GM@ずん:「愛冬……。 うん。 わかった。」
[メイン]GM@ずん:「"Last Winter"春日真冬。 あの子も春日一族のひとり。 わたしの妹なの。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いつの間にかコーヒーが置かれてる
[メイン]イヴリン@めい:「ありがと、遼馬くん。……そう、妹さんだったのね」珈琲受け取り
[メイン]ホムラ@橘:「妹ぉ!?」派手に椅子から転けそうになる
[メイン]ホムラ@橘:「えっ……えっ!?似てねぇ!」
[メイン]GM@ずん:「今回の計画の主要メンバーのひとりだから、いずれ襲いに来ると……知り合いなの? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「春日真冬って…?」
[メイン]GM@ずん:「ありがと、リョーマくん」追われていて緊張状態だったので、ほっと一息ついて微笑む
[メイン]ホムラ@橘:「おう、良いライバルだ!アイツの事はオレが倒……あー、妹なんだっけか?あんまりそういう事言わない方がいいか?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「うん」それを見て無表情だが嬉しそうに
[メイン]GM@ずん:「間違いなく私の妹。むかしはあんな子じゃなかったんだ。 春日一族の呪縛って言うのかな……。 エージェントとして生きるしか道がなかったから……。」
[メイン]GM@ずん:「……いつもわたしのうしろをついてきて、かわいかったんだけどな……。」懐かしそうに悲しそうに呟いて
[メイン]ホムラ@橘:「ふーん、そう言えば春日って名前の奴なんか多いよな。」
[メイン]ホムラ@橘:「今でも可愛いと思うぜ?」特に深い意味は無い
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「人は…変わってしまうものか…」
[メイン]イヴリン@めい:「……今はFHと一族に忠実なエージェント、なのかしら。もし無理強いされてエージェントをやっているなら、説得出来る可能性もあるかもしれないけど」
[メイン]GM@ずん:「……そうできたらいいけど、ムリかもしれない。 あの子は、他の生き方を知らないから……。 」
[メイン]ホムラ@橘:「無理じゃないか?だってよ、昔から"そうするしか無かった"奴って、そもそも自分が無理やりやらされてるとか思わねぇからさ。」
[メイン]ホムラ@橘:「まー、殴って止めるしか無いな!やるか!!」戦いたいだけ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ずっと組織にしか居場所がないと、そうなのかも」
[メイン]イヴリン@めい:「でも、アキちゃんも同じ境遇だったのに今はこうしているじゃない?無理とはまだ言い切れないわ!」
[メイン]ホムラ@橘:「なるほど!流石イヴだな、やっぱり話し合ってみるか!!!」
[メイン]GM@ずん:「……うん。 変わるって悪いコトばかりじゃないよ。私もリョーマとあって変わったから。」
[メイン]ホムラ@橘:「凄いなリョーマ、どうやったんだ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…?」
[メイン]GM@ずん:ここで知覚判定どうぞ。目標は7です。
[メイン]イヴリン@めい:ちょ、ちょっと待って!
[メイン]ホムラ@橘:待つ!
[メイン]GM@ずん:おけおけ
[メイン]イヴリン@めい:多分敵さん襲撃のあれだと思うんだけど、その前に遼馬くんの武器調達できないかな
[メイン]ホムラ@橘:そうだ、武器調達が必要なんだ
[メイン]GM@ずん:そのとおりですです。いいよー
[メイン]イヴリン@めい:ありちぇっちぇ!支部だし遼馬くん用の武器が準備されててもおかしくないはず
[メイン]GM@ずん:(完全に武器ないの頭から飛んでたわ)
[メイン]ホムラ@橘:流石イヴだぜ!
[メイン]イヴリン@めい:わたしも忘れておった
[メイン]安藤 遼馬@LISP:さすが支部長…!
[雑談]雅@見学:流石だ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ありがたい
[メイン]イヴリン@めい:えへへ(?) 遼馬くん何使うのかな
[メイン]安藤 遼馬@LISP:射撃武器ならなんでもいい!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:自分で買えるのは拳銃くらいだけど
[メイン]イヴリン@めい:にゃるにゃる
[メイン]イヴリン@めい:わたしも大して高くないし、とりあえず拳銃いっとこうか
[メイン]安藤 遼馬@LISP:自分も判定していいかな!
[メイン]GM@ずん:調達判定どうぞ!
[メイン]イヴリン@めい:じゃあ遼馬くんに援護の風投げよう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ありちぇちぇ…!調達0だけど…!
[メイン]イヴリン@めい:ダイス+3ちぇ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,4,7,9] → 9

[メイン]ホムラ@橘:自分もやっていかな?やると言っても応急手当セットチャレンジするくらいだけど
[メイン]イヴリン@めい:財産Pもあるし何とかなる
[メイン]ホムラ@橘:そこそこ良い出目
[メイン]安藤 遼馬@LISP:財産1p使って購入!
[メイン]イヴリン@めい:風を操って拳銃入ったケースを遼馬くんの見えるとこまでさりげなく運んだ
[メイン]ホムラ@橘:良妻賢母力が高い
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…そうだ、武器。ありがとうございます、支部長」
[メイン]イヴリン@めい:「えへへ、どういたしまして!そういえば遼馬くんさっき銃持ってなかったなーって!」
[メイン]ホムラ@橘:「そう言えばそうだったな!バトルスタイル変えたのかと思ってたぜ。」
[メイン]イヴリン@めい:遼馬くん成功したしわたしは今はいいや、後でまた必要ある時調達しよう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「素手でも戦えるけど、やっぱりこっちのほうがしっくりくる」拳銃を取り弾を込めてく
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい ではホムラくんも判定どうぞ
[メイン]ホムラ@橘:2dx 失敗しそう
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[7,10]+7[7] → 17

[メイン]イヴリン@めい:余裕であった
[メイン]ホムラ@橘:そんな事は無かった
[メイン]安藤 遼馬@LISP:回ったー
[メイン]ホムラ@橘:「よし、これで戦う準備は万全だぜ!」と救急箱を奥から持ってきて言う
[メイン]イヴリン@めい:「(すぐにまた襲撃してくるとは思えないけど……いえ、無いとも言い切れないわよね)」窓のカーテンを閉めながら
[メイン]GM@ずん:では改めて知覚判定をどうぞ
[メイン]イヴリン@めい:1dx 知覚!
DoubleCross : (1R10[10]) → 8[8] → 8

[メイン]ホムラ@橘:1dx 貫禄のダイス1
DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7

[メイン]安藤 遼馬@LISP:7dx うおー
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[1,3,6,6,8,9,10]+9[9] → 19

[メイン]GM@ずん:やるやん
[メイン]イヴリン@めい:優秀支部
[メイン]GM@ずん:全員成功です
[メイン]ホムラ@橘:流石の射撃型
[メイン]イヴリン@めい:遼馬くんいるから大丈夫だろうと思ってたけど全員成功は気持ちがいい
[メイン]ホムラ@橘:全員成功だった、優秀
[メイン]安藤 遼馬@LISP:すっきりする
[メイン]ホムラ@橘:「よし、救急箱も用意した事だし……来るか?」
[メイン]GM@ずん:では、イヴリンちゃんはカーテンを閉めようとすると、明らかに時間にしても外が明らかに静かなコトに気付く。帰宅時間にも関わらず、足音ひとつない。
[メイン]GM@ずん:窓から外を覗くと、外で雨の中、多くの人が倒れているのが見える。
[メイン]イヴリン@めい:「……!」
[メイン]GM@ずん:そして次の瞬間、目の前の窓にサルが現れ、キミに水の刃を振りかざす!!
[メイン]イヴリン@めい:よ、避け…避け…避けれる?
[メイン]ホムラ@橘:「イヴっ!!」
[メイン]GM@ずん:知覚判定に成功してるので、戦闘に入るまで描写で対処可能です。
[メイン]イヴリン@めい:わぁい
[メイン]イヴリン@めい:「きゃっ!?」驚いて悲鳴上げながら咄嗟に後ろに跳び、ギリギリのところで避けます
[雑談]雅@見学:ウッキー!
[メイン]ホムラ@橘:「てめっ、イヴに手を出すたぁどこの不埒者だ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:様子がおかしいのを察知して走って接近
[雑談]安藤 遼馬@LISP:🐒
[メイン]イヴリン@めい:「だ、大丈夫!敵よ、アキちゃんは部屋の奥に下がってて!」
[メイン]GM@ずん:後ろに跳ぶと、真っ二つになった窓から追いすがるようにサルが店内に入ってくる。
[メイン]GM@ずん:アキ「は、はい……! 」
[雑談]雅@見学:モンキッキ…
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、ずいぶん大柄な奴じゃねーの、だが喧嘩はガタイじゃねぇぜ!」
[メイン]GM@ずん:サル「クカカッ!! 」驚いたイヴリンちゃんを見て笑っている
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「こうも簡単に支部の中に入り込むなんて…」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、しかも来るのが早い……な、何よ笑って、ばかにしてるの!?窓割ってごめんなさいは!?」
[メイン]ホムラ@橘:「イヴ、大丈夫だな!よし」
[メイン]ホムラ@橘:「そうだぞ!それから今は閉店中だ!」
[メイン]GM@ずん:割れた窓から入ってきたジャームはもう一体。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「話してわかる相手じゃないみたいですよ…!」
[メイン]GM@ずん:辛うじてコウモリの原型を残したバケモノは、翼を広げて悲鳴をあげる。
[メイン]GM@ずん:悲鳴で窓ガラスやカップが割れていく。店の被害が拡大していく……。どれだけの損害になったのだろうか。
[メイン]GM@ずん:【Second Battle】
[メイン]ホムラ@橘:「ああっ、オレのオキニのコップ!!!」
[メイン]イヴリン@めい:「……っ、そうみたいね。あーもう!!迷惑なお客さん!!すぐに出ていってもらうわ!!」
[メイン]GM@ずん:サルは、悲しがるホムラくんを見てうれしそうな顔をして笑っています。
[メイン]GM@ずん:では戦闘開始です。サルとの距離は5m コウモリとの距離は7m
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、生意気なツラしやがって……すぐにローストチキンにしてやるから覚悟しやがれ!」
[メイン]GM@ずん:アキ「サルはチキンにならないってツッコミ要る…? 」
[メイン]GM@ずん:セットアップから
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ないぜ!
[メイン]イヴリン@めい:ないない!
[メイン]GM@ずん:コウモリは光の銃を使用。 翼を広げて超音波の準備をします。
[メイン]ホムラ@橘:ないよん
[メイン]GM@ずん:ではリョーマくんの手番からどうぞ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+光の指先+見えざる死神!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:対象はコウモリだ
[メイン]GM@ずん:命中判定どうぞー
[メイン]安藤 遼馬@LISP:13dx7+1
DoubleCross : (13R10+1[7]) → 10[1,1,3,4,4,5,5,7,8,8,9,9,10]+10[1,3,3,4,5,8]+5[5]+1 → 26

[メイン]GM@ずん:6dx ドッジ
DoubleCross : (6R10[10]) → 8[1,1,5,7,8,8] → 8

[メイン]GM@ずん:命中します。ダメージどうぞ。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:3d10+28
DoubleCross : (3D10+28) → 22[9,3,10]+28 → 50

[メイン]GM@ずん:火力高すぎないか????
[雑談]雅@見学:ナイス火力!
[メイン]イヴリン@めい:デスストーカーさんが強すぎる
[メイン]ホムラ@橘:ミドルから50点出していく男
[メイン]GM@ずん:戦闘不能になります。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……撃ち落とす」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:コウモリの音より早く弾丸を放つ!
[メイン]GM@ずん:撃ち落されたバケモノは、掠れたちいさな悲鳴を上げて動かなくなります。
[メイン]GM@ずん:では続いてイヴリンちゃん
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、ザマァ見やがれ!」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:エンハイってやっぱやべーわ
[メイン]イヴリン@めい:オートアクションでウェポンケースから決闘者の剣を装備、足下に転がってたケースを蹴り上げて開いて短剣を手に取る
[雑談]雅@見学:デュエッ
[メイン]イヴリン@めい:マイナーで戦闘移動してサルにエンゲージ、コントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風で攻撃!
[メイン]GM@ずん:命中どうぞ—
[メイン]イヴリン@めい:11dx+5@7
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[2,2,3,4,5,5,5,6,7,8,9]+10[2,5,9]+10[9]+4[4]+5 → 39

[メイン]GM@ずん:9dx ドッジ
DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,3,3,4,5,5,7,7,10]+5[5] → 15

[メイン]ホムラ@橘:良い回転だ
[メイン]GM@ずん:ダメージどうぞ!!
[メイン]イヴリン@めい:4d10+13
DoubleCross : (4D10+13) → 14[2,6,5,1]+13 → 27

[メイン]GM@ずん:あっぶない
[メイン]イヴリン@めい:「……そこ!」弱点を見極め、サルの体を高速で切り裂く
[メイン]GM@ずん:「クキッ…!? 」ちいさな体躯から繰り出される高速の連撃に驚き後ずさる
[メイン]イヴリン@めい:「痛いでしょ?ごめんなさい、する?」剣を構えながら
[メイン]GM@ずん:「……キキッ……!! 」怒りを露わにしてキミに殺意の視線を向ける。次は全力で攻撃してくるようだ。
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、悪いこと言わねぇから謝った方が良いぜ!怒ったイヴはマジで怖い!」
[メイン]GM@ずん:サルのメインプロセス。マイナーでインフィニティウェポン。梅雨の雨を刃に変える。
[雑談]ホムラ@橘:やっぱペルソナの戦闘BGM好き
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「残念ながら、反省する気はないみたいだ……」攻撃に備える
[メイン]GM@ずん:メジャーでペネトレイト+伸縮腕+コンセントレイト
[メイン]GM@ずん:7dx@8+3 対象は攻撃してきたイヴちゃん
DoubleCross : (7R10+3[8]) → 10[1,3,4,5,7,8,9]+2[1,2]+3 → 15

[メイン]ホムラ@橘:ワンチャンありそう
[メイン]イヴリン@めい:ワンチャン避け…れるか?ダイス1個しかないけど回避!
[メイン]イヴリン@めい:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+1[1] → 11

[メイン]イヴリン@めい:ちぇああ
[メイン]GM@ずん:惜しかった!!
[メイン]ホムラ@橘:惜しい……
[メイン]GM@ずん:2d10+10 装甲無視
DoubleCross : (2D10+10) → 13[10,3]+10 → 23

[メイン]ホムラ@橘:まあミドルだし致命傷にはならない……あぶねぇ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:耐えた!
[メイン]イヴリン@めい:まだ耐えた、残り7点!
[メイン]ホムラ@橘:「イヴっ!」
[メイン]GM@ずん:雨の刃は変幻自在の流体。軽やかなステップで回避したと思ったが、カタチを変えてキミに突き刺さる。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部長…大丈夫ですか?」
[メイン]イヴリン@めい:「んぅっ……!?」そのまま体勢を崩して床を転がる
[メイン]GM@ずん:「ケケッ!! ケケケッ!!!! 」
[メイン]ホムラ@橘:「てめぇ、オレの支部長に手ぇ出してタダで済むと思ってねぇだろうなぁ!?」
[メイン]イヴリン@めい:「え、えぇ、へ、平気よ……わたし、支部長なんだから……!ホムラくん、やって!!」サルを指差して
[メイン]ホムラ@橘:俺のターン!
[メイン]イヴリン@めい:ドロー!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」うなずいてサルのほうに向きなおる
[メイン]GM@ずん:「クククケケカカカ!!!!」知ったことか、と言わんばかりに梅雨の膜を展開し防御態勢に入る
[メイン]ホムラ@橘:手札からマジックカードを発動、コンセントレイト+焦熱の弾丸!対象はEXジャーム:サルを選択するぜ!
[メイン]ホムラ@橘:「吹っ飛べやぁぁ!」ミドルで火力出ないんだな実は
[メイン]GM@ずん:命中判定どうぞ!
[メイン]ホムラ@橘:7dx+8@8
DoubleCross : (7R10+8[8]) → 10[2,4,5,6,9,9,10]+7[2,4,7]+8 → 25

[メイン]GM@ずん:9dx ドッジ
DoubleCross : (9R10[10]) → 10[1,1,1,3,5,6,9,9,10]+1[1] → 11

[メイン]GM@ずん:くっ、命中します
[メイン]ホムラ@橘:3d10+3 よし、勝った!
DoubleCross : (3D10+3) → 24[6,8,10]+3 → 27

[メイン]ホムラ@橘:「ッ……うらぁ!」
[メイン]GM@ずん:戦闘不能です。
[メイン]ホムラ@橘:「うっし、やったぜ!オレ達の勝ちだ!」
[メイン]ホムラ@橘:と腕をぐっと上げながら2人に視線を送る
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…対処完了。みんな、無事?」銃を仕舞う
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、やったわ……!」笑顔になって立ち上がる
[メイン]イヴリン@めい:「わたしは大丈夫よ。お店は無事じゃないけど、そこは別にいいわ」
[メイン]ホムラ@橘:「動くな、イヴ。今手当するからよ」手に入れたばかりの応急セット使いたい
[メイン]GM@ずん:回復どうぞ!
[メイン]ホムラ@橘:2d10 せやっ!
DoubleCross : (2D10) → 10[9,1] → 10

[メイン]ホムラ@橘:そこそこ
[メイン]イヴリン@めい:「え、えぇ、ありがと……もう、自分でできるのに」って言いながら手当された
[メイン]GM@ずん:治療しながら倒れたEXジャームたちをチラとみると、首元に何かついているのが分かります。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…何かありますよ」
[メイン]イヴリン@めい:「え?何かしら?」
[メイン]ホムラ@橘:「ふっ、いつもイヴがやる側だからな、偶には良いだろ。ちょっとキツく縛るぞ、耐えろ。……よし」と消毒止血を済ませていく
[メイン]ホムラ@橘:「ん?どしたどした、リョーマ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:首元を確認する
[メイン]GM@ずん:拾い上げると、カメラのようですね。 今の戦闘は撮影されていたようです。 勿論、アキの姿も。
[メイン]イヴリン@めい:「っ、うぅぅぅ……」ぷるぷる震えながら痛みに耐えてる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…カメラだ。映像を送信してたのか…?」
[メイン]ホムラ@橘:「大丈夫か、痛かったら言えよ、イヴ。」
[メイン]ホムラ@橘:「カメラ……?なんだってそんな物が。誰かが付けたって事か?」
[メイン]イヴリン@めい:「だ、だいじょうぶ。それよりまずいわね……こんなにすぐにばれちゃうなんて」
[メイン]GM@ずん:アキ「……街にジャームを放って、オーヴァードを探させてたのかも。 私を探すために……。 それにしても、無差別すぎる……。 無関係の人たちまで……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……滅茶苦茶だ」
[メイン]ホムラ@橘:「……いや、逆に好都合だ。バラバラに暴れられるより、こっちのタマ狙って来る方が速ぇ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(…でも、それだけとんでもない代物ってことか…)」
[メイン]ホムラ@橘:「……残った食器は避難させとこうな」
[メイン]GM@ずん:「とにかく、場所を変えないと……。 すぐに主力部隊が来る。 」
[メイン]イヴリン@めい:「そうね、ここに居続けるのは危険だわ。ホムラくん、食器は後で良いわよ!」
[メイン]GM@ずん:「どこか匿ってもらえるところはないかな……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「どうだろうか……支部長、近くの支部とかは…?」
[メイン]ホムラ@橘:「えっ、そうなのか!?持ったいねぇ……でもイヴが言うんならそっちの方が良いな!そうする!」
[メイン]ホムラ@橘:「どこか……どっか頼れそうな所あんのか?」
[メイン]イヴリン@めい:「他のUGNの……支部じゃないけど、ハカセのとこならデモンエクスマキナのこともあるしちょうどいいかも?ちょっと連絡してみるわね」って電話してみようか
[メイン]ホムラ@橘:「ハカセ……?誰だそいつ」
[メイン]GM@ずん:電話をかけると、すぐちかくから着信音がしますね。
[メイン]イヴリン@めい:「えっとね、Rラボのまあまあ偉い人!……あら?」
[メイン]イヴリン@めい:着信音する方を見よう
[メイン]ホムラ@橘:「ふーん……お、ケータイ鳴ってるぞ。誰のだ?」
[雑談]雅@見学:トゥオルルルルルン
[雑談]イヴリン@めい:ハイドッピオデス
[メイン]GM@ずん:「やー、どもども。 随分とハデに散らかしたモンすねぇ~」いつの間にか、窓際のガラスがばらまかれた席で珈琲を飲んでいる
[メイン]イヴリン@めい:「ハカセ!来てたのね!」
[メイン]ホムラ@橘:「あぁん?誰だテメェ!襲撃者第二弾か!」戦闘態勢に入りながらガンつける
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部長、この人は?」
[メイン]GM@ずん:「エエ。 なんかタイヘンそうっすね。 ま~、ボクも丁度いまタイヘンなんすケド。」ガンつけられて笑いガラ
[メイン]GM@ずん:ながら
[メイン]イヴリン@めい:「もう、ぴりぴりしないの!味方だから」
[メイン]ホムラ@橘:「がうるるるるる……」威嚇
[メイン]イヴリン@めい:「この人が薬師神ハカセよ。わたしがさっき連絡しようとした人」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「なるほど、信頼できる人なんですね」
[メイン]GM@ずん:「ども。ボクが薬師神。アールラボのそこそこえらい人っす。」
[メイン]ホムラ@橘:「アー……よくわかんねぇけどイヴの味方か。ならいい。」
[メイン]GM@ずん:「あらら、ずいぶんときらわれたモンすねえ。 やっぱり、香水とか変えた方がいいかな? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部がこの状態なんですが……どこか落ち着いて話をできそうな場所に心当たりは?」
[メイン]イヴリン@めい:「そっちのRラボの施設って空いてるかしら。デモンエクスマキナは確保できたんだけど」
[メイン]ホムラ@橘:「香水っつーか雰囲気っつーか……」
[メイン]ホムラ@橘:「襲われても大丈夫そうな所が良いな!」
[メイン]GM@ずん:「……ン~、ボクんち……はちょっと今散らかってるし……。 ウチで研究してるアンドロイドの保管施設とかでいいなら? 」
[メイン]GM@ずん:「ま、住み心地はいいとは言えないッスけど、地下ですし、多少襲われにくいと思うッスよ。」
[メイン]イヴリン@めい:「良いじゃない!じゃあ決定!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ですね…この際贅沢は言ってられませんし」
[メイン]ホムラ@橘:「よし、じゃあそこ行くか!」
[メイン]GM@ずん:「わお、部外者を招待するなんて恥ずかし! ドキドキッスね。」
[メイン]GM@ずん:「パジャマパーティとかします? ああ、枕投げ用のブースター付き枕があったッスね。 丁度いい。実験にも手伝ってもらいましょ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…妙な場所ではないんですよね?」
[メイン]イヴリン@めい:「もう、そういうことはしてる場合じゃないの!」
[メイン]GM@ずん:「妙な場所じゃないッスよ! ボクの純真な目がウソをついているように見えると? 」アハハと軽薄な笑みを浮かべる。帽子で目は見えないので純真も何もない。
[メイン]ホムラ@橘:「なあイヴ、ホントに焼いちゃ駄目か?」
[メイン]イヴリン@めい:「ダーメ。じゃあアキちゃん、行きましょ!ハカセ、事情については移動しながら話すわ!今は時間が無いの」
[メイン]GM@ずん:「ハイハイ。分かってマス。 じゃあ、行きましょうか。 」
[メイン]ホムラ@橘:「むぐー」
[メイン]GM@ずん:アキ「……う、うん……」この人だいじょうぶ? といった目で離れて見ている
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…今は信頼するしかないよ。仮にもUGNの偉い人だし…大丈夫、だとは思う」
[メイン]イヴリン@めい:あからさまに怪しいのである。そんな感じで移動しつつアキちゃんのこととかもハカセ側に説明した
[メイン]ホムラ@橘:「なーんか雰囲気が怪しいんだよなぁ……」
[メイン]GM@ずん:ダブルクロスを保護した件、ハカセは納得した。如何にも裏切りそうだが、意外に理解のある人物だった。
[メイン]ホムラ@橘:地の文ですら裏切りそうと形容される
[メイン]GM@ずん:あやしすぎてあやしくないパターン
[メイン]イヴリン@めい:よかったちぇっちぇ
[メイン]GM@ずん:では、シーンエンドして次のシーンに行きましょうか。
[メイン]イヴリン@めい:の前に情報判定!
[メイン]GM@ずん:や、サプライズチャートだったので、情報収集判定は行えないのですです!
[メイン]ホムラ@橘:あ、そうだったのね
[メイン]安藤 遼馬@LISP:イヴちゃんのターンだ
[メイン]イヴリン@めい:あ、そうじゃったか!
[メイン]イヴリン@めい:ほんとだ!
[メイン]ホムラ@橘:まだシナクラのルール周りしっかり把握してなかったな……
[メイン]GM@ずん:では次のシーンへ
[メイン]GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8

[メイン]GM@ずん:ハカセ暗躍するの?
[メイン]ホムラ@橘:やっぱり怪しいじゃないか!
[メイン]イヴリン@めい:すっかりサプライズのこと忘れてしまっていた、まさかの暗躍
[メイン]GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]安藤 遼馬@LISP:なんか情報持ってきてくれるのかもしれない
[メイン]GM@ずん:執着を見せるらしい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:歯車に…?
[メイン]GM@ずん:では、彼の地下研究施設。 登場したい人は登場どうぞ。
[メイン]イヴリン@めい:かな…?
[メイン]イヴリン@めい:1d10+50 登場
DoubleCross : (1D10+50) → 3[3]+50 → 53

[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10 ちぇーい
DoubleCross : (1D10) → 9

[メイン]GM@ずん:デモンエクスマキナ研究したいっす。もっと見せてくださいよ ってなる
[メイン]ホムラ@橘:1d10+55
DoubleCross : (1D10+55) → 6[6]+55 → 61

[メイン]イヴリン@めい:自然だ
[メイン]ホムラ@橘:くっ、あまりにも正当な要求!
[メイン]GM@ずん:【研究施設】
[メイン]イヴリン@めい:代償の事も気になるし協力者なんだし拒否する理由はないない、預けて見せる方向でいこう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うむうむ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:チョココロネ…
[メイン]GM@ずん:UGNがすすめているアンドロイドの研究施設。 エレベータで地下深くに降りた所にソレはあった。
[メイン]ホムラ@橘:そうね
[メイン]GM@ずん:「やー、来客があると思わなくて散らかってるんスけど、まあ、ゆっくりしていってくださいヨ」
[メイン]イヴリン@めい:「もー、何よこれ。掃除していい?するわね」勝手に片づけていく
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「あ、支部長の癖が…」
[メイン]ホムラ@橘:「痛っ、何か踏んだぞ今!?」
[メイン]GM@ずん:見渡すと、壁にかかっているのはアンドロイドの生体部品、レネゲイドを用いた装備等…研究室だけあって、生活スペースとしてはムリがある。
[メイン]GM@ずん:「あー、資料まわりの整理はしてもらえると助かりますけど、部品とか装備は触らない方が良いと思うッス。爆発しても責任とれないんで。」
[メイン]ホムラ@橘:「爆発ぅ!?」慌てて踏んだ何かから距離をとったりする
[メイン]GM@ずん:「……ところで、デモンエクスマキナ、今あるんすよねえ? 」ニヤニヤ
[メイン]イヴリン@めい:「ば、爆発!?もう、だったらなおさらちゃんと整理しとかないとだめじゃない……!」言いながら資料を整理したり色々寄せて部屋のスペースを作る
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」めっちゃにやにやしてるのでビビってる
[メイン]GM@ずん:「あ、ホムラくんが今踏んだのは、件のブースター付き投げ枕ッス」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、さっき説明した通りよ。もちろん今も持ってきてるわ」
[メイン]ホムラ@橘:「ってこんなゴツゴツした装置つきの枕で寝られるか!!」
[雑談]雅@見学:投げ枕で死にそう
[メイン]GM@ずん:「じゃ、見せてもらえないッスか? ここには最低限必要な機材もあるので、パパッと解析してみるんで。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……大丈夫かな」
[メイン]GM@ずん:「怖がらなくてもいいんスよ? ちょっと! さきっちょだけッス!! 」
[メイン]イヴリン@めい:「大丈夫よ。ニヤニヤしてるけど、変なことはしないわ。ハカセに見せてあげて」
[メイン]ホムラ@橘:「めっちゃ言葉が不穏なんだが!?」
[雑談]雅@見学:デモマキの先っちょってどこ?
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「歯車の先っちょってどこですか…」怪しみながらも渡そう
[雑談]ホムラ@橘:パラノイアだったら間違いなく残機1は持っていかれそう
[雑談]イヴリン@めい:歯車の刃の部分(?)
[メイン]GM@ずん:「どもども。 いやー、研究室に籠りきりだと、ついついからかうのがシュミになりがちでして。」
[雑談]雅@見学:なるほど(?)
[メイン]イヴリン@めい:「元々、わたしの支部だとEXレネゲイドの解析は難しかったし。ちょうどよかったわ」
[雑談]ホムラ@橘:歯車……ガタツキ……破損……ウッ
[メイン]GM@ずん:では情報収集判定を行ってもらいます。 情報:UGNor報道or警察or噂話で、達成値/10(切り捨て)+1がプライズポイントになります。
[メイン]ホムラ@橘:「嫌な趣味だな、もっと明るいシュミ探した方が良いぜ」
[メイン]ホムラ@橘:いーくぜいくぜいくぜー!
[メイン]GM@ずん:最も高い人の達成値を採用します。
[メイン]イヴリン@めい:了解了解、生き字引+コンセ+援護の風でGO!
[メイン]ホムラ@橘:素振りパワー!
[メイン]ホムラ@橘:3dx+3 地味に情報:UGNの値が高い
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 10[2,3,10]+8[8]+3 → 21

[メイン]イヴリン@めい:12dx+2@7
DoubleCross : (12R10+2[7]) → 10[1,1,3,4,4,4,7,7,8,8,8,10]+10[6,7,7,7,8,9]+10[1,1,5,6,9]+2[2]+2 → 34

[メイン]ホムラ@橘:本職には勝てなかったよ……流石だ
[メイン]イヴリン@めい:どやイヴ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:2dx+1 つよい!
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 9[2,9]+1 → 10

[メイン]GM@ずん:では4ポイントさしあげましょう。
[メイン]イヴリン@めい:このためだけに生まれてきたから…(?)
[メイン]イヴリン@めい:わぁいちぇ
[メイン]ホムラ@橘:「イヴ!結構いろいろ調べてきたぜ!」と、にかーと笑いながらメモを持ってくる(内容がだいたい既出の情報しか無い)
[メイン]ホムラ@橘:30ラインを突破した…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「む……」戦闘要員なのであまり調査は得意ではない
[メイン]イヴリン@めい:「ありがと!疲れたでしょ、そっちで休んでるといいわ」既出とは言わない優しさ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:やさしい!
[メイン]イヴリン@めい:ハカセの解析の手伝いとかしていた
[メイン]GM@ずん:「解析結果、とりあえずでたッス。 イヤ、手伝ってもらって助かりました。」
[メイン]イヴリン@めい:「えへへ……それで、どうだった?」
[メイン]GM@ずん:「壊そうと思ったんスけど、壊れませんでした!! アハハ」
[メイン]ホムラ@橘:「へへっ、おう!」優しい……
[メイン]イヴリン@めい:「壊しちゃダメよ!何やろうとしてたの!」ハカセの体ぽこぽこ叩く
[メイン]ホムラ@橘:破壊試験から試してみる科学者の鏡
[メイン]GM@ずん:「冗談ッス。強度テストッス。」
[メイン]イヴリン@めい:「もー……」
[メイン]ホムラ@橘:「すぴー……」難しい話になりそうなので居眠りしてる
[メイン]GM@ずん:「えーっと、まあ結論から言うと、賢者の石ッスね、コレ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「賢者の……?」
[メイン]GM@ずん:「ふつう、賢者の石って宝石みたいな結晶…クリスタルを想像すると思うんスけど、定義上は高濃度レネゲイドが鉱物に溶け込んでるモノなんで。」
[メイン]GM@ずん:「コイツの場合は、歯車に溶け込んでるワケッスねえ。」
[メイン]ホムラ@橘:「Zzz……」
[メイン]GM@ずん:「ま、特殊なケースですケド。」
[メイン]イヴリン@めい:「そういうわけね……。でも、賢者の石なら適合者の体に埋め込まないと力を発揮しないと思うんだけど……」
[メイン]イヴリン@めい:ホムラくんの体に毛布かけてあげいヴ
[メイン]GM@ずん:「それは、コイツについてた機械が原因ッスね。 FHは適合者以外でもデモンエクスマキナを使えるように研究してたみたいッス。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それって……とんでもない技術なんじゃ…」
[メイン]イヴリン@めい:「なるほど……凄いことしてるわね……」
[メイン]ホムラ@橘:やっぱり優しい……
[メイン]GM@ずん:「そっすね、計画のほぼ最終段階みたいなモンすから。 アキサンが持ち出さなかったら、ヤバかったと思いマス。」
[メイン]GM@ずん:「この機械、スゴいんすけど、タブン、デモンエクスマキナだからこそ出来たと思うんですよね。他の賢者の石には適用できないッス。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……大変だったんだな…」アキちゃんのほう見ながら
[メイン]イヴリン@めい:「ふふ、アキちゃんのおかげだわ。賢者の石にも個性とか性質の違いってあるし、そうでしょうね」
[メイン]GM@ずん:「通常、賢者の石は適合者と融合することでチカラを発揮するモンっす。けど、コレは違う。 」
[メイン]GM@ずん:「確か言ってましたよね。 リョーマサンが契約とか代償とか聞かれたって。 タブン、融合の代わりに契約っていうつよい繋がりがあるから出来たコトッスね。 」
[メイン]GM@ずん:アキ「……えへへ……。 」研究に携わっていた人
[メイン]イヴリン@めい:「そうだわ、その代償が一番気になるのよ。そこについては何か分かった?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「じゃあ……代償って一体…」真剣な表情
[メイン]GM@ずん:「もっと詳しく調べないコトには何とも。 先代契約者さんがいたらしいって情報は得たんすケド、」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……そうですか」
[メイン]GM@ずん:「融合してるコイツをFHからムリヤリ奪われて、植物人間状態らしいんスよね。 」
[メイン]イヴリン@めい:「……酷いことするわね」
[メイン]GM@ずん:「ええ、全く。 平穏を望んだ無所属のオーヴァードを…。」
[メイン]GM@ずん:「しかし、代償を知らないコトには迂闊に実験も出来ないッスね。 とりあえず、コイツについてもっと知るべきらしいってコトが分かりマシタ。」
[メイン]イヴリン@めい:「その人も救出しに行けたらいいんだけど……。そうね、もっとデモンエクスマキナについて調べないと」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「調査を進めるしかないですね…」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(…代償か…)」
[メイン]GM@ずん:「救出には成功してマス。 今はUGNの病院ッスね。 意識はいまだに戻らないらしいですケド。」
[メイン]イヴリン@めい:「あら、そうだったの!早く治って欲しいわね」
[メイン]GM@ずん:「ああ、そうだ。 外が見えないんで分かりづらいッスけど、今、日付またぎそうなんで、明日に備えて休んだ方がいいッスよ。 ひとりもう休んでますケド。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「あ……本当だ…」長い一日だった…
[メイン]ホムラ@橘:「うへへ……待てよ、そんなにいっぺんに来ても……むにゃ……」幸せそうに居眠りしてる
[メイン]イヴリン@めい:「ホムラくん、結構戦闘してたから……いや、あんまりそういうことで疲れてるわけでもなさそうね」笑って
[メイン]イヴリン@めい:「じゃあそうさせてもらうわ。お布団とか借りるわね」
[メイン]GM@ずん:「ええ、おやすみなさい。」
[メイン]イヴリン@めい:( ˘ω˘)スヤァしにいこう
[メイン]GM@ずん:というかんじでシーンエンドかな?
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(みんなで並んで寝るなんて…なんだか変な感じだ…)」
[メイン]イヴリン@めい:終わり!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おっけおっけ!
[メイン]ホムラ@橘:おわりんりん!
[メイン]GM@ずん:アキ「(誰かと一緒に寝るなんて、何年ぶりだろう…)」
[メイン]GM@ずん:・デモンエクスマキナについて
デモンエクスマキナは特殊な賢者の石のひとつ。 FHが無所属の所有者から手に入れたEXレネゲイドである。
鉱物の中にレネゲイドウイルスが蓄積されているという点では変わらないが、時を巻き戻すチカラの発動に契約と代償を必要とする。
この賢者の石につけられた悪魔という名は、契約と代償に由縁するものだ。
時間を買うには、悪魔に魂を売る必要があると思った方がいいだろう。

[メイン]ホムラ@橘:Time is money
[メイン]イヴリン@めい:なるほどなるほど
[メイン]安藤 遼馬@LISP:とんでもないぜ
[メイン]ホムラ@橘:やっぱりキーアイテムと言ったら賢者の石だよね
[メイン]GM@ずん:初心に帰って賢者の石
[メイン]GM@ずん:1d10 次のシーン
DoubleCross : (1D10) → 5

[メイン]GM@ずん:ライバルが動く。ライバルとの戦闘シーンにしましょうか。
[メイン]イヴリン@めい:ミドル戦闘だ!(二回目)
[雑談]雅@見学:金太郎リターンズか…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおー!(再び
[メイン]GM@ずん:地上に出て、情報収集しているところで戦闘になるという流れで。
[メイン]ホムラ@橘:ミドルシーン3つで戦闘2回というハイペース
[雑談]イヴリン@めい:金太郎の出番はもう…
[メイン]イヴリン@めい:おkおk
[雑談]ホムラ@橘:次はヤンデレ姫
[メイン]ホムラ@橘:はーい
[雑談]雅@見学:き、金太郎…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ほほい!
[雑談]GM@ずん:今日は時間に余裕あります? 余裕なければ戦闘開始までの描写で終わらせて、余裕あれば戦闘を数ラウンド進めて終わらせようと思いますけど。
[雑談]ホムラ@橘:わたしは大丈夫よ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:大丈夫だと思う!
[雑談]イヴリン@めい:わたしも大丈夫大丈夫
[雑談]GM@ずん:では戦闘すこしやりましょうか
[雑談]イヴリン@めい:OK!
[雑談]ホムラ@橘:おっけー!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇーい
[メイン]GM@ずん:なんとかしてデモンエクスマキナの情報を掴もうという所。キミたちは地上に出て…
[メイン]GM@ずん:街で調査しててバッタリ? FHの研究施設に潜入とかする?
[メイン]イヴリン@めい:研究施設に潜入でもいいかもしれない
[メイン]安藤 遼馬@LISP:町で調査しててわかるものなのか
[メイン]ホムラ@橘:どちらでも?
[メイン]GM@ずん:じゃあ潜入しましょうか。 街でどう分かるかようわからんちぇだし。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:潜入でいいかもしれないわねん
[メイン]イヴリン@めい:アキちゃんには地下で待機してもらいつつ三人で行こう!
[メイン]イヴリン@めい:あと向かう前に、常備で一個持ってた手当キット使ってもいいかしら?
[メイン]GM@ずん:いいですよ!!
[メイン]ホムラ@橘:手当リターンズ!
[メイン]イヴリン@めい:ありがたい!
[メイン]イヴリン@めい:2d10 潜入前に
DoubleCross : (2D10) → 14[10,4] → 14

[メイン]ホムラ@橘:良い回復だ
[メイン]イヴリン@めい:耐えれるか分からんけど全回復!
[メイン]イヴリン@めい:以上で以上で
[メイン]GM@ずん:では登場判定どうぞー
[メイン]ホムラ@橘:1d10+61
DoubleCross : (1D10+61) → 2[2]+61 → 63

[メイン]イヴリン@めい:1d10+58 登場登場
DoubleCross : (1D10+58) → 8[8]+58 → 66

[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 4[4]+69 → 73

[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]GM@ずん:【情報収集】
[メイン]GM@ずん:FHの研究施設にキミたちは足を踏み入れていた。 ここに研究資料があるとアキから聞いたためだ。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:潜入だぜ…
[メイン]GM@ずん:戦闘員がキミたちの捜索に出払っている為、警備は手薄。 ピンチはチャンスとはこのことだ。
[メイン]ホムラ@橘:[]
[メイン]GM@ずん:知覚判定どうぞ。 目標は5です。
[メイン]イヴリン@めい:「今ならわたし達だけで忍び込めるわね……行きましょっ」
[メイン]イヴリン@めい:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[7,8] → 8

[メイン]ホムラ@橘:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 6[3,6] → 6

[メイン]安藤 遼馬@LISP:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[1,4,5,6,6,7,9,10]+2[2] → 12

[メイン]イヴリン@めい:っちぇーい!
[メイン]ホムラ@橘:「よし、いくぜ」小声
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ですね……長居は危険です」
[メイン]GM@ずん:「太郎兄弟がやられたらしいぜ…」「おいおいマジかよ…」噂話をする研究員の脇をすりぬけ、キミたちはカンタンに資料室へ辿り着く。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:噂になっとる
[メイン]ホムラ@橘:兄弟だったのか
[メイン]イヴリン@めい:あ、あの太郎ブラザーズが…
[メイン]イヴリン@めい:「ここね。すぐに調べていきましょう」
[メイン]GM@ずん:ホコリを被った資料室。 ホコリの積もり方から最近使われたであろう資料を探し出すのは造作もなかった。
[メイン]ホムラ@橘:馬鹿な、太郎ブラザーズは我がセルの中でも中の上くらいの実力者……
[メイン]イヴリン@めい:見つけた!
[メイン]ホムラ@橘:「ここ掃除してねぇな、悪い奴らだぜ。」
[メイン]イヴリン@めい:「研究者って掃除嫌いよね。……きっとこれだわ」資料持ち出し!
[メイン]ホムラ@橘:「おっ、流石イヴだぜ!じゃあそろそろ帰るか!」
[メイン]GM@ずん:『デモンエクスマキナの『契約』と『代償』』と書かれたファイルを取り出そうと手を伸ばそうとする…が、キミはその手を直前で止めた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「専門の清掃員がいないのかな……と、さすが支部長」
[メイン]イヴリン@めい:「……っ」止まる
[メイン]ホムラ@橘:「………」急に静かになる
[メイン]GM@ずん:パキンパキンと空気の凍る音がする。 死の予感。 咄嗟に身を躱すと棚の上から落ちてきたのは水。
[メイン]GM@ずん:瞬間、凍りつく。 キミの立っていた場所には、丁度、人のおおきさ程度の氷柱が出来ていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
[メイン]ホムラ@橘:「来たか来やがったな待ってたぜぇ!」
[メイン]ホムラ@橘:と、棚の上に目を向ける
[メイン]イヴリン@めい:「きゃぁっ!?な……あ、あぶなかった……っ」後ろに跳んで尻餅つく
[メイン]GM@ずん:棚の上にはいない! ファイルを引くとこぼれるようになってただけ
[メイン]イヴリン@めい:トラップだった!
[メイン]ホムラ@橘:トラップだった
[メイン]ホムラ@橘:「……って居ねぇのかよ!騙された!!」
[メイン]GM@ずん:「……来たんですね。 いえ、来ると思ってました。 姉さまなら、そうすると。」君たちの入ってきた扉に立っていたのは、Last Winter 春日愛冬
[メイン]GM@ずん:【Third Battle】
[メイン]ホムラ@橘:「ああいや、結局の所大差ねぇな。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(……こいつが……アキの)」
[メイン]イヴリン@めい:「……あなたが愛冬ちゃんね」立ち上がり
[メイン]GM@ずん:「……ええ。はじめまして。もうすぐさようなら、でしたか。」
[メイン]ホムラ@橘:「思惑がどうだとか、そういう事はどうでも良いんだ。お前がオレの前に立っている、重要なのはそこだからな。」
[メイン]ホムラ@橘:「愛冬、お前もこっち来いよ。FHなんて辞めちまえ。」まず説得するって話だったから試みるスタイル
[メイン]GM@ずん:「ええ。わたしも…決着をつけたいと思っていました。 」
[メイン]GM@ずん:「は?」
[メイン]GM@ずん:「なにを言うかと思えば、いつも以上にくだらないコトを言うんですね…。」
[メイン]ホムラ@橘:「だってよ、FHに入ってたら前みたいにまた邪魔が入るじゃねぇか。」
[メイン]ホムラ@橘:「どうせロクな物じゃねぇしよ、抜けちまえば良いじゃねーか。な?こっち来いよ。」
[メイン]ホムラ@橘:「こっちはな……3時に甘いデザートが出るんだぜ(ドヤ顔)(決定的な一手になると思い込んでる)」
[メイン]GM@ずん:「ロクなモノじゃない? ソレを決めるのはアナタじゃない。」
[雑談]雅@見学:デザートが…出るだと…
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ホワイト支部
[メイン]イヴリン@めい:「アキちゃんを保護した今、妹のあなたと戦いたくないわ。あなたも自分の姉を殺したいわけじゃないでしょう?」
[メイン]ホムラ@橘:「へぇ、じゃあお前はあるのか?FHに従うだけの"理由"ってヤツがよ」
[メイン]GM@ずん:「……優秀な…憧れの姉さまをどう騙したのか、知りませんけど、きっとなにかの間違い。 姉さまには戻ってきてもらいます……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「違う……あいつは、自分の意思で道を選んだ」
[メイン]GM@ずん:「見え透いた嘘を。 戯言はいいんですよ。 」
[メイン]ホムラ@橘:「あー、よくわかんねぇけど交渉決裂って事でいいんだな?」両手に炎を滾らせながら
[メイン]イヴリン@めい:「嘘じゃないわよ!……って言っても、わたし達の口からじゃ信じて貰えそうにはないわね」
[メイン]GM@ずん:「私には春日一族としての誇りがある。 因縁に決着をつけないといけない。 だから、最初から交渉なんて意味ないんですよ。 」OPでアキちゃんが飲んでいたジュースをもっている
[メイン]ホムラ@橘:「お前も色々目的があんだろうがよ、そんなんはどうでも良いわけだ。」
[メイン]ホムラ@橘:(美少女でも軽減しきれないドン引きポイント)
[メイン]GM@ずん:いや、おなじ飲み物なだけで、捨てたやつを飲んでるわけじゃないから…
[メイン]ホムラ@橘:あ、そうだったのね。てっきり回収したのかと思って勝手にドン引きしてた
[メイン]GM@ずん:「そう。それでいい。 因縁に決着をつけるだけです。"レッドパーティー"。UGNがなくなる前に、ね…。」
[メイン]イヴリン@めい:ドン引き?って思ったらそういう意味ね!
[メイン]ホムラ@橘:「邪魔が入る前に、な!あとオレはホムラだ、コードネームとか覚えにくいわ!」
[メイン]GM@ずん:「……おじさま、ふたりはまかせても? わたし、"レッドパーティー"と決着をつけたいから……。」
[メイン]ホムラ@橘:「あん時の邪魔ヤローか」
[メイン]イヴリン@めい:「ディアボロスまでいるじゃない」
[メイン]GM@ずん:春日「いいだろう。 計画完遂も近い。もう戦うコトはないかと思っていたんだがな。最後にUGNの犬共と戦うのも悪くはないだろう。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「完遂なんてさせない……」銃を構える
[メイン]イヴリン@めい:「……遼馬くん、ホムラくん。今一番重要なのは、この資料を持ち帰ることよ!二人を退けたらすぐにここから脱出するわ、良いわね!」剣を構えて
[メイン]GM@ずん:「いきますよ、"レッドパーティー"。いえ、ホムラ。 ……終わらせますッ!! 」戦闘開始!
[メイン]ホムラ@橘:「あぁ?うー……」暫く迷うような素振りを見せて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「了解です」戦闘用意!
[メイン]ホムラ@橘:「いや、考えるのは辞めだ!イヴに従いながら愛冬を倒す!!」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ、それでいいわ。行くわよ!」
[メイン]ホムラ@橘:戦闘だー!
[メイン]GM@ずん:3m地点に春日(元祖)。5m地点に春日(愛冬)です。
[メイン]イヴリン@めい:頑なにGMからディアボロスとは呼ばれない男。了解!
[メイン]ホムラ@橘:撤退優先ってことは今度はこっちが戦いから逃げなきゃいけないのかなぁ、やだなあでもイヴの言う事だしなぁ。みたいな事を考えてた(ホ)
[メイン]ホムラ@橘:もしかしたら同姓同名の別人なのかもしれない
[メイン]安藤 遼馬@LISP:元祖!
[メイン]GM@ずん:では、セットアップから
[雑談]雅@見学:真・春日恭二がいる…?
[メイン]イヴリン@めい:ないない
[メイン]ホムラ@橘:ないちぇ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ない!
[メイン]GM@ずん:あ、みんなないっぽいちぇね。では今度からスキップしましょ。
[雑談]イヴリン@めい:増える春日
[メイン]ホムラ@橘:元祖春日とディアボロス春日は別人
[メイン]GM@ずん:安藤くんから手番どうぞ
[メイン]イヴリン@めい:ちぇいちぇい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先
[メイン]安藤 遼馬@LISP:対象は元祖春日で!
[メイン]GM@ずん:命中どうぞ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:14dx8+1
DoubleCross : (14R10+1[8]) → 10[1,1,2,4,4,5,5,6,8,8,8,8,9,10]+10[2,3,4,6,7,10]+10[8]+2[2]+1 → 33

[メイン]GM@ずん:ガード。イージスの盾をつかいます。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4d10+28 いつものイージスの盾!
DoubleCross : (4D10+28) → 14[1,3,8,2]+28 → 42

[メイン]GM@ずん:2d10
DoubleCross : (2D10) → 17[10,7] → 17

[メイン]GM@ずん:いつも強いなキミは
[メイン]ホムラ@橘:ダイス目やべぇ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ここだ」死角から攻撃を放つ!
[メイン]GM@ずん:装甲含めて22点軽減して20点受けます。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:固い!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「そう簡単には倒れてくれないか……”ディアボロス”」
[メイン]GM@ずん:変容させた脚で研究室の床の装甲を砕き、盾として受け、逸らす
[メイン]GM@ずん:ディアボロス「不死身と呼ばれる所以、見せてやろう」
[メイン]GM@ずん:愛冬ちゃんの手番
[メイン]GM@ずん:マイナー:氷炎の剣+地獄の氷炎+赫き猟銃+破壊の血+氷の回廊+ブレインコントロール
[メイン]安藤 遼馬@LISP:サラマンダー
[メイン]ホムラ@橘:「オラ来いよ、気の利いた言葉よりもキく一撃で返してやるからよ。」
[メイン]GM@ずん:ブラム=ストーカーのHP消費は、不死者の血で無効化します。
[メイン]GM@ずん:メジャー:コンセントレイト+氷神の悲しみ+冷気の鎌
[メイン]GM@ずん:12dx@8+6 ドッジダイス-9個 対象はホムラくん
DoubleCross : (12R10+6[8]) → 10[1,1,1,2,3,3,5,8,8,9,9,10]+10[3,4,6,7,10]+2[2]+6 → 28

[雑談]イヴリン@めい:ドッジ-9とかいうやべーやつ
[メイン]ホムラ@橘:5dx+1 回避!
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 6[1,1,2,6,6]+1 → 7

[メイン]ホムラ@橘:あ、違うドッジダイス減るんだ
[メイン]ホムラ@橘:受けます
[メイン]GM@ずん:持っていたジュースを振り撒くと、瞬間、凍りつく。
[雑談]ホムラ@橘:ほぼ回避不可能である
[雑談]安藤 遼馬@LISP:コンセない型ならアリ
[メイン]GM@ずん:日常の象徴とも言えるジュースは、キミの命の灯火を消し去る氷刃へと変貌する。
[雑談]イヴリン@めい:かっこよさ
[メイン]GM@ずん:3d10+14+15
DoubleCross : (3D10+14+15) → 26[10,8,8]+14+15 → 55

[メイン]GM@ずん:殺意が高い
[メイン]ホムラ@橘:わぁい殺意満点
[メイン]ホムラ@橘:「(避けられないな……ま、そもそもそんな隙残してるわけねぇか、愛冬が)」
[メイン]ホムラ@橘:わざと中心に向かって走り抜ける!当然体はズタズタに引き裂かれるが、リザレクトで再生しつつ"1回分の死"で攻撃を受け切る
[メイン]ホムラ@橘:1d10 りざ
DoubleCross : (1D10) → 4

[メイン]ホムラ@橘:「まだまだァ!こんなんじゃ足りねぇぞ、1回死んだくらいでオレが止まるかよ!」
[メイン]GM@ずん:「!」キミの身体を蝕む氷刃は、向かってきたキミの炎で徐々に解かされていく
[メイン]GM@ずん:続いてディアボロス。
[メイン]GM@ずん:マイナー:ハンティングスタイル+破壊の爪
[メイン]GM@ずん:エンゲージしつつ、
[メイン]GM@ずん:Choice[安藤クン,イヴリンチャン]
DoubleCross : (CHOICE[安藤クン,イヴリンチャン]) → イヴリンチャン

[メイン]イヴリン@めい:ちぇぁー!!
[メイン]ホムラ@橘:よく狙われるイヴ
[メイン]GM@ずん:メジャー:不屈の一撃(コンセントレイト+吸収+獣の力+渇きの主)
[メイン]イヴリン@めい:見た目が一番弱そうだから…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:支部長ー!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:同じロリ支部長なのにありあーちぇとの差
[メイン]GM@ずん:「まずは頭脳からつぶさせてもらおうか。」
[メイン]GM@ずん:11dx@7+4
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[1,2,3,4,4,5,5,6,7,9,9]+10[3,4,10]+4[4]+4 → 28

[メイン]イヴリン@めい:「……っ」剣を構えて攻撃に備える
[メイン]イヴリン@めい:ガードします!
[メイン]GM@ずん:3d10+14
DoubleCross : (3D10+14) → 16[4,5,7]+14 → 30

[雑談]イヴリン@めい:ありあーちぇがわたしは高校生ですし!!!!!!っていってる
[メイン]GM@ずん:受けきった!
[メイン]イヴリン@めい:ガード値は3!セーフ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:さすが!
[メイン]ホムラ@橘:ほう、治療が活きたな
[メイン]イヴリン@めい:やってよかった回復
[雑談]ホムラ@橘:外見年齢がね……
[メイン]GM@ずん:ガードの上から直撃した悪魔の腕。 背後の資料に吹き飛ばされる
[メイン]イヴリン@めい:「あぐっ……!」棚に叩きつけられて資料の紙が舞う
[メイン]ホムラ@橘:「イヴっ!?」
[メイン]GM@ずん:「……ほう。正面から受けるとはな。 なかなか肝が据わっている。」HPを8点回復する。
[メイン]GM@ずん:吹き飛ばされた衝撃で、イヴリスちゃんのラウンド中の判定ダイス-2個です。
[メイン]イヴリン@めい:「ち、っこいからって……舐めないで。この程度で潰れる頭してないわ……!」立ち上がって
[メイン]イヴリン@めい:了解ちぇいちぇい
[メイン]GM@ずん:続いてイヴリンちゃんの手番です。
[メイン]イヴリン@めい:コントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風!ディアボロスに攻撃!
[メイン]GM@ずん:命中どーぞ!
[メイン]イヴリン@めい:10dx+5@7
DoubleCross : (10R10+5[7]) → 10[1,1,2,2,2,6,7,7,8,9]+10[1,7,8,10]+10[2,4,9]+4[4]+5 → 39

[メイン]GM@ずん:イージスの盾でガード!
[メイン]イヴリン@めい:4d10+13
DoubleCross : (4D10+13) → 21[2,6,3,10]+13 → 34

[メイン]GM@ずん:2d10+1
DoubleCross : (2D10+1) → 5[2,3]+1 → 6

[メイン]イヴリン@めい:「ってぇぇぇい!!」足元に滑り込み、跳躍して下から斬り上げる!
[メイン]ホムラ@橘:良い威力!
[メイン]GM@ずん:「……ッ! 」反応が間に合わずにほぼ直撃
[メイン]イヴリン@めい:悪くはないぞ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いい感じ!
[メイン]GM@ずん:11点軽減して、23点受けます
[メイン]イヴリン@めい:「ど、どうかしら……!謝るなら、いまのうちよ……っ」床に着地し、傷口を抑えながら言う
[メイン]GM@ずん:「言っているコトは子供の戯言だが…実力は見張るモノがある。」破れたコートから血を流し、割れた眼鏡の下で笑う
[メイン]GM@ずん:「成程、支部長と言う訳だ。」
[メイン]ホムラ@橘:あっ
[メイン]GM@ずん:つづいてホムラくんの手番どうぞ
[メイン]GM@ずん:どうしました?
[メイン]イヴリン@めい:「……ふふっ、当然だわ」笑みを浮かべて
[メイン]ホムラ@橘:あのぉ……大変申し訳無いんですがね
[メイン]イヴリン@めい:?
[メイン]ホムラ@橘:Dロイスの効果をこいつすっかり忘れてやがりまして
[メイン]ホムラ@橘:反映させてませんでした、大変申し訳無い
[メイン]GM@ずん:ああ、なるほど。じゃあ、現在から適応しちぇいちぇい
[メイン]ホムラ@橘:了解です、ごめんね!
[メイン]イヴリン@めい:にゃるにゃる
[メイン]ホムラ@橘:イニシアチブ+5 ダメージ+1D ドッジダイス-3 ガード値-5 
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇい
[メイン]ホムラ@橘:そしてコンセ+焦熱の弾丸いきます!対象は愛冬ちゃん
[メイン]GM@ずん:命中どぞー
[メイン]ホムラ@橘:8dx+8@8
DoubleCross : (8R10+8[8]) → 10[1,1,7,7,7,8,9,9]+10[1,2,10]+3[3]+8 → 31

[メイン]GM@ずん:ガードします。ダメージどうぞ
[メイン]ホムラ@橘:5d10+3
DoubleCross : (5D10+3) → 29[5,5,9,5,5]+3 → 32

[メイン]GM@ずん:26点受けます
[メイン]ホムラ@橘:「おおおおおおお!!」周囲から襲い来る氷の刃に突っ込んだまま、自身を中心に爆発する!
[メイン]GM@ずん:「……!!」自身を凍らせ、咄嗟に爆風のダメージを軽減する
[メイン]ホムラ@橘:「まだだ……まだこんなもんじゃねぇぜ!」手番終了です
[メイン]GM@ずん:「……滅茶苦茶ですね、まったく。」はらりと爆風で解けた霜が落ちる
[メイン]GM@ずん:2ラウンド目になるところで、今日は解散にしようかと。
[メイン]ホムラ@橘:はーい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:了解ちぇっちぇ!
[メイン]イヴリン@めい:おけおけ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:春日一族…恐ろしいぜ
[メイン]GM@ずん:おつかれさまでした!!
[メイン]ホムラ@橘:お疲れ様!!
[雑談]雅@見学:おつおつちぇ!!
[メイン]イヴリン@めい:おつかれさまちぇ!次も楽しみ
[メイン]ホムラ@橘:待ちきれない……
[メイン]GM@ずん:ありちぇ❄
[メイン]どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
[メイン]イヴリン@めい:ちぇっちぇ
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]ホムラ@橘:やっほー
[メイン]安藤 遼馬@LISP:🍓❕
[メイン]GM@ずん:ではでは、時間なのでゆるりと再開していきます。
[メイン]ホムラ@橘:はーい!
[メイン]GM@ずん:前回の続き、FHの研究施設での"ディアボロス"と"Last Winter"との遭遇戦の2R目からスタートです
[メイン]GM@ずん:【Third Battle】
[メイン]イヴリン@めい:おっけい!
[メイン]ホムラ@橘:おいっす
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇい!
[雑談]GM@ずん:ちょっと待って。自動セーブのメモ帳を過信しすぎたらしい。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇちぇああ!
[雑談]イヴリン@めい:ちぇぁ、待つ待つ
[雑談]ホムラ@橘:なんて事だ……了解
[雑談]GM@ずん:おけ、お待たせしました!
[雑談]ホムラ@橘:おつおつ!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇい!
[雑談]イヴリン@めい:大丈夫かしら?
[メイン]GM@ずん:ではセットアップはスキップして、イニシアチブ。 安藤くんの手番からどうぞ。
[雑談]GM@ずん:大丈夫ちぇっちぇ! ちいさくまとまってるデータで助かった。
[雑談]イヴリン@めい:ちぇいちぇい!良かった
[雑談]ホムラ@橘:良かった良かった……
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いくぜ!マイナーで陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先、対象はディアボロス!
[メイン]GM@ずん:ディアボロス「目には見えなくとも、結局は私を狙って飛んでくる……。 ならば……。」目を閉じて構える
[メイン]GM@ずん:どうぞどうぞ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:15dx7+1
DoubleCross : (15R10+1[7]) → 10[1,1,2,2,3,4,4,4,4,5,5,5,6,9,10]+10[3,7]+10[8]+6[6]+1 → 37

[メイン]安藤 遼馬@LISP:[]
[メイン]GM@ずん:ガード! どうぞ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4d10+28
DoubleCross : (4D10+28) → 23[2,10,7,4]+28 → 51

[メイン]安藤 遼馬@LISP:「——読まれているなら」
[メイン]GM@ずん:2d10+5+1
DoubleCross : (2D10+5+1) → 16[8,8]+5+1 → 22

[メイン]安藤 遼馬@LISP:「その速度を上回るまで」目にも止まらぬ光速度の銃撃!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:その攻撃は音よりも早く、すべてが終わった後に銃声が鳴り響く
[メイン]GM@ずん:「……バカ……なッ!! 見誤ったというのか、この私がッ……!!」戦闘不能!!
[メイン]GM@ずん:「……いや、見えないのであれば、見誤るも何もない、か……」
[メイン]イヴリン@めい:「やった!やったわ!」
[メイン]ホムラ@橘:「よし、見えねぇけどいいぞリョーマ!」
[メイン]GM@ずん:では続いて愛冬ちゃん
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…そっちは頼んだよ、ホムラ、支部長。しかし……”悪魔”よりも厄介そうだ」
[メイン]ホムラ@橘:「おう、オレに任せろよ!バッチリしっかり決着を付けてやる!」
[メイン]GM@ずん:マイナーはブレインコントロール+氷の回廊でエンゲージ
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ……!」
[メイン]GM@ずん:「……しかたない、ですね。 ……元より因縁は、ホムラだけではなく、UGNとつけるべき決着でした……」
[メイン]GM@ずん:「から、ここで三人とも凍え死んでもらいましょう。」
[メイン]GM@ずん:低姿勢で滑り込むように躍り出て、
[メイン]ホムラ@橘:「あっ、おい待て待て!そういうの無いだろ、こっちを見ろよ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「っ!」
[メイン]GM@ずん:「勿論、貴方とも決着はつけますよ? 対象が増えるだけ。」
[メイン]GM@ずん:身構えるアナタたちは気付く。 身体が思うように動かない。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「っ!」
[メイン]イヴリン@めい:「くっ……、まずいかも」
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、次から次へと器用な真似しやがって……こっちは技のデパート見に来たんじゃねぇんだよ!」無理やり振りほどこうとがちゃがちゃしてる
[メイン]GM@ずん:ホムラくんの炎で溶けた氷刃が、足元で再び凍りついている。
[メイン]GM@ずん:はじめの攻撃の時点で、第二の手をうっていたのだ。 確実に始末するために。
[メイン]GM@ずん:コンセントレイト+鮮血の一撃+血の宴+冷気の鎌
[メイン]GM@ずん:対象はPC全員
[メイン]イヴリン@めい:あたるあたる
[メイン]ホムラ@橘:ライフで受ける
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおー!
[メイン]GM@ずん:12dx@8+6 ドッジ-9
DoubleCross : (12R10+6[8]) → 10[2,4,4,4,5,5,5,6,7,7,10,10]+10[4,9]+10[9]+7[7]+6 → 43

[メイン]安藤 遼馬@LISP:ダイスはない!
[メイン]GM@ずん:5d10+9+15
DoubleCross : (5D10+9+15) → 16[4,2,4,3,3]+9+15 → 40

[メイン]ホムラ@橘:1d10 リザレクる
DoubleCross : (1D10) → 1

[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10 これは倒れる!
DoubleCross : (1D10) → 4

[メイン]ホムラ@橘:低燃費過ぎる
[メイン]イヴリン@めい:1d10 リザレクト!
DoubleCross : (1D10) → 9

[メイン]GM@ずん:「おやすみなさい」トン、と足で触れたところから伝って、足元からキミたちを氷漬けにしていく。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(……どこまでも苛烈だ…これが、アキの親類なのか…)」
[メイン]イヴリン@めい:「……ここで寝れたら、楽なんだけどね。……まだ、眠るには早すぎるのよ!!」風を操って自分ごと氷を斬り砕いて脱出する!
[メイン]GM@ずん:「……さて」と氷漬けになったキミたちを一瞥して、立ち去ろうとする
[メイン]GM@ずん:「あら、まだ動けるんですね……。」
[メイン]ホムラ@橘:「オラっ、寝るにはまだ早いぜ!なんせさっきたっぷり寝てきたからな!」
[メイン]ホムラ@橘:と、再び氷を融かし砕いて前に進む!
[メイン]GM@ずん:「……いいでしょう。 何度でも、眠ってもらうまで続けるだけ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「凄い膂力…」
[メイン]イヴリン@めい:「行くわよ、ホムラくん!氷ごと思いっきり焼き尽くしてやりなさい!」
[メイン]ホムラ@橘:「任せろ!お前の氷よりオレの炎は強ぇ!」
[メイン]ホムラ@橘:流石にここで全力出せないのはアレだし、マイナーでジェネシフトしよう
[メイン]GM@ずん:「いいえ。物分かりが悪いなら、結果で示しましょう。 私の方が……強いッ……!! 」
[メイン]GM@ずん:どうぞどうぞ
[メイン]ホムラ@橘:3d10
DoubleCross : (3D10) → 12[7,4,1] → 12

[メイン]イヴリン@めい:次のホムラくんの命中に援護の風を使います、命中判定のダイス+3個!
[メイン]ホムラ@橘:よしよし
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ダイスはパワー!
[メイン]ホムラ@橘:「-点火(イグニッション)-」 そう呟くと、ホムラの纏う炎の色が蒼く染まる
[雑談]イヴリン@めい:突風地形で炎攻撃二倍に(それはメギド)
[雑談]安藤 遼馬@LISP:🐈🔥❕
[メイン]ホムラ@橘:コンセントレイト+焦熱の弾丸+クロスバースト!対象は愛冬ちゃん
[メイン]ホムラ@橘:10dx+8@8 うおおおおお!
DoubleCross : (10R10+8[8]) → 10[1,1,4,5,5,6,7,8,9,10]+10[5,7,9]+1[1]+8 → 29

[メイン]GM@ずん:「……来い。」ガード!
[メイン]ホムラ@橘:4d10+23
DoubleCross : (4D10+23) → 20[1,1,10,8]+23 → 43

[メイン]ホムラ@橘:「燃えろォォォォ!!!」全力で拳を振り抜き、その勢いに従うように炎が前方を埋め尽くす!!!
[メイン]GM@ずん:戦闘不能!!
[メイン]イヴリン@めい:勝った!
[メイン]ホムラ@橘:よっしゃぁ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:強かったZE…
[メイン]GM@ずん:「ッ……そんな、まさか……!? 」氷の盾を展開するが、貫かれる
[メイン]ホムラ@橘:「オレの……勝ちだッ!!」
[メイン]GM@ずん:「ち、がう、わたしは……まだ……!! 負けてなんか……!! 」膝をつくが、立ち上がろうとする。(※戦闘終了です)
[メイン]ホムラ@橘:「これでシロクロ付いただろ?ほら、立てよ。」と手を差し伸べる
[メイン]イヴリン@めい:「無理はしない方が良いわ。そのダメージでこのまま戦い続ければ、まず死ぬわよ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ですね。おとなしく投降を」
[メイン]GM@ずん:「……ッ!! 」手を叩き落して
[メイン]GM@ずん:間もなく、多数のエージェントの足音が聞こえます。
[メイン]ホムラ@橘:「っ………??? まだやるってのか、お前。」
[メイン]ホムラ@橘:「ああ、クソっ、この2人退けたら撤退だっけか?どうする、イヴ!」
[メイン]イヴリン@めい:「や、やば!えぇ、すぐに出るわよ!愛冬ちゃんは……今は放っておいて!」資料をかき集めて部屋の外に出る
[メイン]GM@ずん:部屋の外に出ると、廊下の曲がり角にエージェントの影が見えます。時間は残されていない。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「了解です、そちらが優先だ…」
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、しゃーねぇな!次こそ決着つけんぞ!」と殿を努めながら脱出を支援する
[メイン]イヴリン@めい:最短ルートを走って脱出だ
[メイン]GM@ずん:「く……そ……なんで……なんで……っ……!! 」感情に任せて振るったチカラは、キミたちのでた資料室を氷漬けにする。
[メイン]GM@ずん:ではここで情報判定をどうぞ。 限られた時間で戦闘中被害をうけなかった資料を持ち出せたかの判定です。
[メイン]ホムラ@橘:情報:UGNでおk?
[メイン]イヴリン@めい:生き字引+コンセでいこう
[メイン]ホムラ@橘:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 9[3,6,9,9]+3 → 12

[メイン]GM@ずん:情報:UGN・裏社会・噂話ちぇね
[メイン]イヴリン@めい:11dx+2@7
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[2,4,5,6,7,8,9,9,9,10,10]+10[2,3,8,9,9,10,10]+6[1,3,5,5,6]+2 → 28

[メイン]安藤 遼馬@LISP:3dx+1 ちぇーい
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[2,5,8]+1 → 9

[メイン]GM@ずん:あ、30いかなかった…さようなら、イヴリンちゃん…。
[メイン]イヴリン@めい:今回は30行かなくても平気平気、どうせあと一回情報収集あるし
[メイン]GM@ずん:では3ポイント手に入ります。
[メイン]イヴリン@めい:ちぇい!あと三ポイントだ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:さすイヴ!
[メイン]ホムラ@橘:やったぜ!
[メイン]イヴリン@めい:ハカセのとこまで戻って資料確認だ!
[メイン]GM@ずん:・デモンエクスマキナの『契約』と『代償』について
デモンエクスマキナが要求するのは、契約者にとって『最も大事なモノ』である。
安藤遼馬にとって大事な『友人』を失った事で契約が成立した。
代償が支払われていない理由は、デモンエクスマキナに宿る先代契約者マキナが連帯保証人となり、代償の肩代わりを行った為。
彼女の代償は『未来』。 FHにデモンエクスマキナを持ち去られ、植物状態だった彼女の未来は費えた。

[メイン]ホムラ@橘:すたこら
[メイン]ホムラ@橘:連帯保証人精度だった!?
[メイン]ホムラ@橘:制度
[メイン]GM@ずん:今回だけ無理矢理奪い去られたので特別です。次はない。
[メイン]イヴリン@めい:なんてこった
[メイン]GM@ずん:あ、勝手に支払われたワケじゃなく、彼女が望んだコトです。
[メイン]ホムラ@橘:せめてもの救いだ……
[メイン]イヴリン@めい:よねよね
[メイン]GM@ずん:マキナちゃんは、アンドロイドシナリオでNPCとして出てきます。完成すればですけど。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおおお……
[メイン]GM@ずん:では次のシーンにいきましょう。
[メイン]GM@ずん:1d10 シーン内容
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]ホムラ@橘:伏線だった!
[メイン]GM@ずん:ライバルの動向。ちょっとかるくマスターシーンでいいです?
[メイン]ホムラ@橘:いいよ
[メイン]イヴリン@めい:良いです良いです
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おけおけ
[メイン]GM@ずん:キミたちが立ち去った後の研究施設。氷漬けになった資料室。
[メイン]GM@ずん:その中心で春日愛冬は、覚えている限りは初めての涙を流して佇んでいた。 いや、流して、というのは語弊がある。感情に任せて放たれる冷気で、涙も凍り付いているから。
[メイン]GM@ずん:「わ、たしは……負けてなんか……決着を……勝てたハズだった、のに……どうして……。」
[メイン]GM@ずん:春日恭二「…………」
[雑談]ホムラ@橘:春日のおじさん保護者力を見せられるか
[メイン]GM@ずん:「……オマエには教えておこう。 オマエの慕う姉のコトだ。」
[メイン]GM@ずん:「オマエは姉の裏切りをウソだと言ったが、それは違う。」
[雑談]ホムラ@橘:むしろ追い打ちしていった
[メイン]GM@ずん:「真実だよ。 アイツは情に絆されて、UGNについた。 ……わかっているのだろう? 」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:アキちゃん…
[メイン]GM@ずん:「安藤遼馬との日常を経て、アイツは変わってしまった。 オマエの慕う優秀なFHエージェントはもういない。」
[メイン]GM@ずん:愛冬「……」
[メイン]GM@ずん:「そっか。そっかそっかそっかそっか。そっかあ……。」
[メイン]GM@ずん:「そうですよね。 アイツが何かしたんですよ。 安藤遼馬っていうヤツが全部わるいんですね? ぜんぶぜんぶぜんぶぜんぶ……」
[メイン]GM@ずん:「あは! あははははははははははは!! カンタンなコトじゃないですか!! UGNが全部全部全部わるい。」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ひええ
[メイン]GM@ずん:「じゃあ、殺さないと……。 消すなんて、甘いコトしてないで……苦痛の果てに後悔して死んでもらわないと。」
[雑談]イヴリン@めい:病んでしまった…
[メイン]GM@ずん:「わるいわるいわるい……殺す殺す殺す…… 」
[メイン]GM@ずん:「チカラが……もっとチカラがないと……」
[メイン]GM@ずん:「…………」
[メイン]GM@ずん:「……そうだ。カンタンなコトでした。」ケタケタと笑って
[メイン]GM@ずん:この研究施設でFHが管理しているもうひとつのEXレネゲイド『デウスエクスマキナ』の前に行って
[メイン]GM@ずん:ふらふらと歩いて、壁に右手をつく
[メイン]GM@ずん:そしてその右手を……
[メイン]GM@ずん:氷の刃で斬り落とす
[メイン]GM@ずん:凍りついた断面から血が噴き出すことはない。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ひえええ……
[メイン]GM@ずん:「……デウスエクスマキナ。 私にチカラを……。 UGNを……安藤遼馬を殺すチカラを……。」鋼の腕に組み込まれたデウスエクスマキナが呼応する
[メイン]GM@ずん:一番大切な姉を失った事で、契約は成立する。
[メイン]GM@ずん:「……馴染む……実によく馴染みます……。」怒りと歓喜に震えた声で
[メイン]GM@ずん:春日「……!? 」ふらふらと出て行った愛冬に追いついたディアボロスも驚きに目を見開く
[雑談]安藤 遼馬@LISP:さすがのディアボロスもビックリ
[メイン]GM@ずん:「ああ、おじさま……。 やつらはどこですか? 殺しに行きましょう? 今度は、はやく、確実に、殺しましょう……? 」
[雑談]イヴリン@めい:びっくりするどころかビビりボロス
[メイン]GM@ずん:春日「……デウスエクスマキナの使用……。やつらにもデモンエクスマキナがある……。止むを得まい。」
[メイン]GM@ずん:「……ただ、任務を忘れるな。 あくまで、貴様の任務はデモンエクスマキナを取り戻すことなのだ。」
[メイン]GM@ずん:愛冬「……」返事はない。
[メイン]GM@ずん:というかんじで、キミたちを殺すために動き出して、シーンエンドです。
[メイン]GM@ずん:1d10 シーン
DoubleCross : (1D10) → 3

[メイン]GM@ずん:ヒロインとの日々
[メイン]GM@ずん:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9

[メイン]GM@ずん:フシギな歌を……?
[雑談]安藤 遼馬@LISP:想像してた3倍くらいやべー奴だったぜ
[メイン]イヴリン@めい:いきなり歌うよ
[メイン]GM@ずん:【研究施設】
[メイン]安藤 遼馬@LISP:歌は基本
[メイン]イヴリン@めい:ROCだから別のでも全然大丈夫ではありちぇ
[メイン]ホムラ@橘:せやせや
[メイン]GM@ずん:なんとなく思いついたので大丈夫!!
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇ!
[メイン]GM@ずん:場所は地下研究施設のある建物の屋上で
[メイン]GM@ずん:出たい人は登場どうぞ!
[メイン]ホムラ@橘:1d10+91
DoubleCross : (1D10+91) → 3[3]+91 → 94

[メイン]イヴリン@めい:1d10+88 ていっ
DoubleCross : (1D10+88) → 10[10]+88 → 98

[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+95 そろそろ100超える
DoubleCross : (1D10+95) → 5[5]+95 → 100

[メイン]ホムラ@橘:言霊
[メイン]イヴリン@めい:ぴったりである
[メイン]GM@ずん:昨晩の天気とは変わって、澄み渡った青空。 涼しい風が吹く屋上。
[メイン]GM@ずん:キミたちが足を踏み入れると先客がひとり。春日アキだ。
[メイン]GM@ずん:彼女は、やってきたキミたちに気付かず、鼻歌を歌っていた。
[メイン]GM@ずん:「~~♪ 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」そっと歌を聴きながら眺めている
[メイン]ホムラ@橘:「(お、歌ってるって事ぁ黙ってた方が良いな!)」
[メイン]ホムラ@橘:と空気を読んで静かにしている
[メイン]安藤 遼馬@LISP:終わったあたりで拍手する
[メイン]GM@ずん:「♪」懐かしむように歌い終えて
[メイン]GM@ずん:「……!? な、なに!? いたの!?!? 」ビックリして壁にもたれかかる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「いや、あんまり気持ちよさそうに歌っていたからつい…」
[メイン]GM@ずん:「……い、いるなら、いってよ……。」恥ずかしかったのか、顔を真っ赤にして
[メイン]イヴリン@めい:「実は……いたのよ!今来たとこだけど」お布団のシーツ干しに来た
[メイン]ホムラ@橘:「良い歌じゃねぇか」日向ぼっこしに出てきた
[メイン]GM@ずん:「……聞き入るような曲だった? コレ、ただの子守歌だよ……? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」本当に生き返ったんだな、としみじみ
[メイン]ホムラ@橘:「子守唄だったんだな!どおりで気持ちよく昼寝出来たぜ。」伸びをしながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「でも……やはり、信じられないな。君がファルスハーツにいたなんて」
[メイン]GM@ずん:「それはよかった。むかしはよく歌ったから、覚えてたんだ。」「……人は見かけによらないってよく言うでしょ? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「全くだ」薄く笑みを浮かべる
[メイン]イヴリン@めい:「……?歌ってもらってたんじゃなくて、歌った?……愛冬ちゃんにかしら」
[メイン]GM@ずん:「……うん。 昔の愛冬はね、泣き虫で寝つきが悪かったから、よく歌ってあげたんだ。」
[メイン]ホムラ@橘:「へぇ、今からじゃ想像できね……いや、細かい事気にして寝られない性格してそうだな。」
[メイン]イヴリン@めい:「そっかそっか……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……そうだったのか…」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:しんみりエピソードだ…
[メイン]GM@ずん:「結構、神経質なところあるからね……」「あ、そうだ。今からちょっと息抜きしない……? 」
[メイン]イヴリン@めい:「何するの?遊ぶ?遊ぶ?あ、でもあんまりここから離れた場所は駄目よ!」
[メイン]GM@ずん:「戦闘続きで疲れてるでしょ? それにハカセが『街に出てるEXジャームはあらかた掃除したッス~』って言ってたから、襲撃の心配はあんまりないと思うよ。」
[メイン]ホムラ@橘:「遊ぶのか?よっしゃ遊ぼうぜ!!」
[メイン]イヴリン@めい:「あら、そうだったの。それなら、少しくらいなら大丈夫かしら……念のために警戒は必要だけど」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「何だったら、僕が見張っておきますけれど」
[メイン]ホムラ@橘:「アイツなかなかやるな、ちょっとだけ見直したぜ」
[メイン]GM@ずん:「うん。遊ぼっか!! 何しよう?? こういうコト経験ないから…何したらいいんだろ…。」
[メイン]GM@ずん:「え、ダメだよリョーマくん。 ひとり見張り役なんてみんな楽しめないし……。その、」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「?」
[メイン]GM@ずん:「わたしがやだし……」小声
[メイン]ホムラ@橘:慌ててバタバタとボールを持ってくる(流石にボール遊びは無いと思うぞ)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「………そうか…やっぱり、優しいな、君は」
[メイン]イヴリン@めい:「ボール遊び、する?近くに公園もあったし」
[メイン]GM@ずん:「あ、ボール遊び、知ってるよ。たしかファイアトルネードとかいう……。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「なんだろう、その危なそうな名前…」
[メイン]ホムラ@橘:「なんだそれ!?よくわかんねぇけど面白そうだな!!」目を輝かせて興味を示す
[メイン]イヴリン@めい:「超次元サッカーはしません!」
[メイン]GM@ずん:「えー」
[メイン]イヴリン@めい:「公園には他の人もいるんだから!とにかく行きましょ行きましょっ」
[メイン]GM@ずん:「うん! 」
[メイン]ホムラ@橘:「おう、行こうぜ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「うん」イクゾー
[メイン]イヴリン@めい:そんな感じに遊びに遊びに?
[メイン]ホムラ@橘:れっつごー!
[メイン]GM@ずん:ですね!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:公園!
[メイン]GM@ずん:久々に休息して心にゆとりのできたキミたちは、最後の捜査を開始する。
[メイン]GM@ずん:持ち出した資料の端に記述のあった『デウスエクスマキナ』について…
[メイン]GM@ずん:ということで情報収集判定どうぞ!
[メイン]イヴリン@めい:多分最後の生き字引+コンセ!
[メイン]イヴリン@めい:11dx+2@7
DoubleCross : (11R10+2[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,5,6,7,9,10]+10[6,7,8]+10[4,9]+4[4]+2 → 36

[メイン]GM@ずん:つよい
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ウオー!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 6[3,4,6,6]+1 → 7

[メイン]ホムラ@橘:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 10[4,7,9,10]+7[7]+3 → 20

[メイン]安藤 遼馬@LISP:やはり情報集担当がいると捗るぜ…
[メイン]ホムラ@橘:達成値30超えウーマン
[メイン]イヴリン@めい:情報収集出来るキャラ一人いること想定だしね
[メイン]安藤 遼馬@LISP:さすが情報収集のために生まれてきただけある
[メイン]GM@ずん:・デウスエクスマキナについて
デモンエクスマキナはひとつでは不完全なEXレネゲイド。過去に飛べると言っても、1時間程度が限界だ。
未来を操る『デウスエクスマキナ』を共に用いるコトで、あらゆる時を統べるコトができるようになる。
デウスエクスマキナは、ふたつのEXレネゲイドを制御するための腕型装置に組み込まれている。

[雑談]ホムラ@橘:過去と未来をしろしめす時の王者……
[メイン]イヴリン@めい:にゃるにゃる…
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ディアルガじゃん
[メイン]安藤 遼馬@LISP:やっぱりとんでもない代物だった…一つだけだとそんなでもないけど
[メイン]GM@ずん:プライズポイントが目標の10たまったので、トリガーシーン
[メイン]GM@ずん:の前に購入判定とかあればどうぞ!
[メイン]ホムラ@橘:どうする?応急キット買っておく?
[メイン]イヴリン@めい:今度は耐えれる気がしないしわたしはいいかな
[メイン]ホムラ@橘:自分は応急調達します!
[メイン]GM@ずん:どうぞー
[メイン]イヴリン@めい:購入は無いんだけど、シーンエンドの前にほんのちょっとだけアキちゃんとお話したいんだけど大丈夫かしら
[メイン]ホムラ@橘:4dx こーにゅー!
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,6,7,9] → 9

[メイン]GM@ずん:おけちぇよ!
[メイン]ホムラ@橘:やった、そのまま回復していいかな
[メイン]イヴリン@めい:ありがちぇ!
[メイン]GM@ずん:いいちぇよ!!
[メイン]ホムラ@橘:2d10 ありがとう!
DoubleCross : (2D10) → 15[10,5] → 15

[メイン]ホムラ@橘:めっちゃ回復
[メイン]安藤 遼馬@LISP:じゃあもいっこ買ってみよう
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇ…いちご点回復ちぇ…
[雑談]GM@ずん:とんだクライマックスのデータまでは覚えてないので、今回はこのシーンが終わったら中断にしますねー
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4dx>=8 応急キット
DoubleCross : (4R10[10]>=8) → 9[2,4,6,9] → 9 → 成功

[メイン]安藤 遼馬@LISP:ホムラくん回復しとこう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[6,5] → 11

[メイン]ホムラ@橘:わーいありがとう!実は極死の地で出血するので助かる
[メイン]GM@ずん:シチュエーションとかはおまかせしていいかしら
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ぢぇ、ぢぇあああ!(つらい)
[雑談]ホムラ@橘:悲しいな……
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ボスのデータ書き起こすのそれなり時間かかるし悲しい
[メイン]イヴリン@めい:大丈夫大丈夫、あとそこまで回復するならもう全回復させようか!わたしも応急キット調達します
[メイン]GM@ずん:どぞどぞ!
[メイン]イヴリン@めい:4dx+1 購入
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 8[2,4,6,8]+1 → 9

[メイン]イヴリン@めい:2d10 そして回復
DoubleCross : (2D10) → 9[3,6] → 9

[メイン]ホムラ@橘:わーい嬉しい!助かる
[メイン]ホムラ@橘:「おあぁぁぁ!?」包帯ぐるぐる巻きにされながら
[雑談]イヴリン@めい:しかたないないちぇ…!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:お話シーンはとりあえず様子見てなんかよさげなタイミングが合ったら顔出そう!
[メイン]イヴリン@めい:「動いちゃだめよー」ってぐるぐる巻きにして
[雑談]ホムラ@橘:エネミーデータ作るのは結構手間かかるしね…仕方ない
[メイン]ホムラ@橘:「なんか動きにくいぞこれー!」と言いつつも大人しくしてる
[メイン]イヴリン@めい:まあそんな長話なことでもないので、施設に戻って一息ついたところで
[メイン]イヴリン@めい:「アキちゃんアキちゃん」って袖引っ張って話しかけます
[メイン]GM@ずん:「……ん? なんですか 」
[メイン]GM@ずん:?
[メイン]イヴリン@めい:「愛冬ちゃんのこと、なんだけど。わたし達、さっきFHの施設で会ったのよ」
[メイン]GM@ずん:「……やっぱり、そっか……。 凍傷があったから、なんとなくそうなんじゃないかって思ってたんだ……。」
[メイン]イヴリン@めい:「バレてたわ!でもわたし達愛冬ちゃんと話そうとしたんだけど、わたし達だと全然聞いてくれそうになくって……」
[メイン]イヴリン@めい:「アキちゃんのことは凄く気にかけてたみたいだから、アキちゃんならちゃんと話を聞いてくれるんじゃないかって思うのよ」
[メイン]GM@ずん:「……そうかな……。 」
[メイン]GM@ずん:「昔のわたしの言うことなら、聞いてくれたけど……FHの私の言葉が届くかどうか……。」
[雑談]ホムラ@橘:凄く気にかけていた(本当に凄く)
[メイン]GM@ずん:FHを裏切った〇
[メイン]イヴリン@めい:「でも、どうして裏切ったのかとか、今アキちゃんが何を想っているかとかを愛冬ちゃんは知らないでしょう?」
[メイン]GM@ずん:「……うん。」
[メイン]イヴリン@めい:「愛冬ちゃんのことが心配なら、ちゃんと話すべきだわ。もしかしたら、愛冬ちゃんも納得して……戦わずに済むかもしれないし」
[メイン]GM@ずん:「そう……だね。 わたしも妹とこんなかたちで争いたくない。から、勇気を出さないと>」
[メイン]GM@ずん:「リョーマくんがしてくれたみたいに」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ!わたし達もちゃんと二人が話せる機会を作るから!がんばって!」って笑顔
[メイン]GM@ずん:「ありがと。イヴちゃん! 最初は支部長って聞いて疑問だったけど、ちゃんと支部長なんだね!! 」
[メイン]イヴリン@めい:「ひっどーい!ちゃんと支部長してるわよ!?」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:これであの結果になってるのが悲しすぎる…
[メイン]GM@ずん:「んー、支部長っていうよりは幼女? おかあさん? ってかんじ? 」
[雑談]イヴリン@めい:まあ無理だろうけど…!けど…!ってPLはなってるけど今の状況PCは知らないから言っておこう的な…
[メイン]イヴリン@めい:「そ、それなんか……全然真逆っていうか、誉められてるのかしら……?」
[雑談]ホムラ@橘:すれ違いだ……悲しいな
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ダブルクロスみが深い
[メイン]GM@ずん:「ほめてるほめてる!! あ、シーツはハカセが乾かせてくれたみたいだよ。なんでも全自動乾燥機カミズナアラシを開発したとかで……」ってかんじでおわりかしら?
[雑談]ホムラ@橘:神砂嵐ィ!
[メイン]イヴリン@めい:「なんか、シーツがズタズタになってないか心配になるネーミングセンスだわ……」 終わり終わり!
[雑談]GM@ずん:「歯車的砂嵐の小宇宙で乾燥ッス」
[メイン]GM@ずん:ではここできろうかと
[メイン]GM@ずん:おつかれさまでした!! 次回で終わります!!
[メイン]イヴリン@めい:おっけいけい、お疲れ様よ!次回で決着ちぇ…!
[雑談]ホムラ@橘:その歯車、もしかしてDXM参考にしてないだろうな……
[メイン]ホムラ@橘:お疲れ様でした!いよいよクライマックス……
[メイン]安藤 遼馬@LISP:姉妹の運命は……お疲れ様よ!
[雑談]GM@ずん:「アハ」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:おじさーん!
[雑談]イヴリン@めい:楽しんでんな!
[雑談]ホムラ@橘:うーんこのマッドサイエンティスト
[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:nya-!
[雑談]GM@ずん:クライマックスですけど、春日いります? いらないなら、ハカセに対処してもらいますけども。
[雑談]ホムラ@橘:いる理由が無いならいらない……?
[雑談]GM@ずん:GM側にも理由はない
[雑談]GM@ずん:ので、PL側で決着つけたいとかじゃなければ!
[雑談]ホムラ@橘:自分はとくにないよー
[メイン]GM@ずん:にゃふー
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇい
[メイン]ホムラ@橘:にゃーん
[メイン]GM@ずん:でははじめていきますの。 クライマックス戦闘が長引かなければ、エンディングまでやろうかと。
[メイン]GM@ずん:クライマックス前にやりたいことある人います?
[メイン]イヴリン@めい:お願いしますの!
[メイン]イヴリン@めい:特にはないないよ
[メイン]ホムラ@橘:はーい!ないよ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:特には!
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい。じゃあクライマックスシーン。登場どうぞぞ。
[メイン]イヴリン@めい:1d10+101
DoubleCross : (1D10+101) → 4[4]+101 → 105

[メイン]安藤 遼馬@LISP:1d10+100
DoubleCross : (1D10+100) → 3[3]+100 → 103

[メイン]ホムラ@橘:1d10+94
DoubleCross : (1D10+94) → 8[8]+94 → 102

[雑談]GM@ずん:じゃあ、春日の対処はハカセに任せようかな
[雑談]安藤 遼馬@LISP:さすが博士
[雑談]イヴリン@めい:任せよう任せよう、っていうか戦闘出来るのねこの人
[雑談]安藤 遼馬@LISP:非戦闘要員の風格だった
[雑談]GM@ずん:そんな恐ろしいマネできないッスーって言ってるけど、できる
[雑談]イヴリン@めい:強い
[雑談]ホムラ@橘:意外と強キャラだった
[雑談]安藤 遼馬@LISP:漫画なら確実に強いキャラのセリフ
[雑談]GM@ずん:どういうシーンからスタートにしようかな。着地点は決めてきたんですけども、肝心なスタートがふわふわだった。
[雑談]ホムラ@橘:既にお互い邂逅して睨み合ってるシーンとか?
[雑談]イヴリン@めい:愛冬ちゃんが殺しにいくぞって感じだったから、地下まで凄い力で攻め入って来るとか
[雑談]GM@ずん:にゃふにゃふ、じゃあ、バレて攻め入ってきたシーンにしようか。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:一転構成
[雑談]イヴリン@めい:ちぇいちぇい!
[雑談]ホムラ@橘:あいさ
[雑談]イヴリン@めい:こう、襲われにくいって言われてた場所に無理矢理襲撃してくると強キャラになった感ある。施設には警備用のロボットとかなんかそういうのもあるだろうし(多分)
[メイン]GM@ずん:研究室の中。キミたちは決着をつけるため、ハカセから借り受けたドローンのカメラで彼女の姿を探していた。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:わかる
[メイン]イヴリン@めい:「いないわね……FHの研究所の方にまだいるのかしら」操作しながら映像見てる
[メイン]GM@ずん:映像を見ていると、突然ノイズがかかって停止する。
[メイン]ホムラ@橘:「えー?オレにもやらせてくれよー」←操作させるとぶつけて壊します
[メイン]イヴリン@めい:「だーめ!すぐ壊しちゃうんだから……あら?」
[メイン]GM@ずん:ひとつではなく、次々と…操作不能なドローンが増えていく。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ドローンの様子が…?」
[メイン]イヴリン@めい:「……まさか、攻撃されてる?」
[メイン]ホムラ@橘:「お、オレまだ何もしてねぇぞ!?」
[雑談]GM@ずん:おや…? ドローンのようすが…? \キュイイイン/
[雑談]安藤 遼馬@LISP:bbbbbbb
[メイン]イヴリン@めい:「わ、分かってるわよ!」
[メイン]GM@ずん:「あ、言っとくと不良品とかじゃないッスよ? 一応、実用段階までもうすぐ……。」
[メイン]GM@ずん:ドローンが次々と故障して墜落する。 この研究所に向かって真っ直ぐに。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それって実用してないんじゃ…」
[メイン]GM@ずん:攻撃を受けているのか? その疑問にこたえるように、故障していたドローンがひとつ再起動したようだ。 ノイズ混じりの画面を映し出す。
[メイン]イヴリン@めい:「……まずい気がするわ」
[メイン]ホムラ@橘:「………来るか」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」ゴクリ
[メイン]GM@ずん:映っていたのは、"Last Winter"。そして"ディアボロス"。 悠々と研究所に真っ直ぐと歩いてきていた。
[メイン]イヴリン@めい:「やっぱり!愛冬ちゃん!」
[メイン]GM@ずん:ハカセ「……やや、マズいッスね。 一応、ココはバレないように……。 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「Last Winter…どうやってこの方向を…?」
[メイン]GM@ずん:彼女たちが近づいてくるにつれて、リョーマくんの手の中でデモンエクスマキナが輝きを放っているコトに気付く。
[メイン]ホムラ@橘:「おい、リョーマ。それ……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「!?」光ってるデモンエクスマキナをかざす
[メイン]GM@ずん:アキ「……デウスエクスマキナとの、共鳴……? 」
[メイン]ホムラ@橘:「共鳴!?いったい何と共鳴しているって言うんだ……!」
[メイン]GM@ずん:ハカセ「成程、デウスエクスマキナを探知機代わりに持ち出したワケッスね。 元々、ふたつでひとつのチカラッスから。」
[メイン]イヴリン@めい:「……そうなると、ここに居続けるのはまずいわ。奥まで来られる前に、こっちから迎え撃った方が良い!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「確かに、片方がここにあるなら引き合うのも道理か…」
[メイン]GM@ずん:「とにかく、迎え撃ちマス。 過剰防衛ロボ! 起動!! 」
[メイン]イヴリン@めい:「か、過剰防衛!?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「なんですかその変な兵器…?」
[メイン]ホムラ@橘:「なんかおもしれー名前だな!」
[メイン]GM@ずん:研究室の片隅にあったガラクタが持ち上がり、中から四足のロボが姿を現す。
[メイン]イヴリン@めい:「そんなとこにそんなのあったの!?」
[メイン]GM@ずん:「万が一の為の防衛兵器ッス。 アンドロイド研究の技術の応用ッスけど、普通のオーヴァード相手なら過剰防衛になっちゃうんで。」
[メイン]ホムラ@橘:サラッととんでもないものを
[メイン]イヴリン@めい:「それやりすぎないかしら!?慎重に動かしなさいよ!?ね!?」
[メイン]GM@ずん:「まあ、ころさない程度の加減はできるんで!! 試験はまだなんで、保証はできないッスけど」
[メイン]GM@ずん:「とにかく、緊急事態なンで……あの二人をターゲットにして……」
[メイン]イヴリン@めい:「ちゃんと保証しなきゃダメ!もー!」本当に大丈夫じゃなかった時のためにすぐに上に出れるように準備する
[メイン]ホムラ@橘:「あっ、待て待てボタンで決着つけましたーとかズルいぞ!」同じく準備
[メイン]GM@ずん:貨物運搬用のエレベーターで先に地上に出た過剰防衛ロボは、3mちかい体躯にそぐわぬ高機動で真っ直ぐに接敵。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……嫌な予感がする、すごく…」
[メイン]GM@ずん:……した、ハズだった。
[メイン]GM@ずん:次の瞬間、"Last Winter"と4体のロボの姿は突然に消え、
[メイン]GM@ずん:再び現れた時には、ロボは壁に磔になり、氷漬けになり、あるいはスリップして、機能停止していた。
[メイン]GM@ずん:"Last Winter"は何事もなかったように、はあ…と冷気で白くなった息を吐くと、再びこちらに向かって歩みだす
[メイン]イヴリン@めい:「……!?!?」
[メイン]イヴリン@めい:「……あれ、実はめちゃくちゃ弱かったりする?」
[メイン]ホムラ@橘:「なーんだ、やっぱりオレじゃないと駄目だな!」いい笑顔で
[メイン]GM@ずん:ハカセ「……イヤ、チルドレン10人分くらいの実力はある思いマス。」
[メイン]ホムラ@橘:「誰があの青いのの1割だコラァ!」
[雑談]GM@ずん:トループってたしか10人でしたよね? (チルドレントループひとつ分の実力)
[メイン]イヴリン@めい:「よね、そんな気はしてた……。明らかに、愛冬ちゃんの方が強くなってる……」
[メイン]GM@ずん:「イヤイヤ、平均的なチルドレンの話ッスよ!! 」
[雑談]イヴリン@めい:なんか5~10人程度って感じだったような気がする(うろ覚え)
[メイン]イヴリン@めい:「ホムラくんは平均よりはるかに上だから怒らないの!それより、もうすぐにここまで降りて来るわよ……!」
[メイン]GM@ずん:「ケンカしてる場合じゃないッス。 ボクが"ディアボロス"を受け持ちます。 アナタたちは"Last Winter"を迎撃してくだサイ」
[メイン]ホムラ@橘:「へへっ、そんな褒めるなよ。」
[雑談]ホムラ@橘:きっちりした数は決められてなかったはず
[メイン]GM@ずん:「ココで暴れられたら、マズいッス。最悪ドカンッス。」
[メイン]イヴリン@めい:「え、ハカセ戦えるの?こんな時に冗談言ってる場合じゃないわよ!」
[メイン]ホムラ@橘:「へぇ、オッサン戦えんのか」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「さっき戦ったときよりも遥かに強くなってる……戦えるんですか?」
[雑談]イヴリン@めい:確認したら3~10人前後だったわ!
[メイン]GM@ずん:「こんな時まで冗談いいませんよ。 マァ、戦闘ってすきじゃないッスけど、時間稼ぎくらいなら。 」
[雑談]GM@ずん:ちぇいちぇい!! なら10人くらいでいいか!! さらばけっこう優秀な過剰防衛ロボ……。 制御系統が問題で実用化できなかった過剰防衛ロボ……。
[メイン]ホムラ@橘:「映画で見た展開だとアレだ、"嘘だよバーカ"って言いながら人柱になるパターンもあったぞ。」
[メイン]イヴリン@めい:「……そうよね、分かったわ。じゃあ任せる!正直、ディアボロスまでわたし達で相手できそうにない気がするし、助かるわ!」って部屋を飛び出そう
[雑談]ホムラ@橘:うっかり味方を誤射る不良品とか出てきそう(?)
[メイン]GM@ずん:「人柱になんてなるニンゲンに見えます? ボクが? 」ははっと笑い
[メイン]ホムラ@橘:「無い!」と笑顔で帰しながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「その点においては信頼できますね……頼みましたよ」
[メイン]GM@ずん:では冷気が伝わって軋むエレベータに乗って、みなさんは地上へ。
[メイン]イヴリン@めい:上がる上がる
[メイン]ホムラ@橘:うぃーん
[メイン]GM@ずん:春日一族のふたりの姿がハッキリと見えるほどの距離。 彼女の歩いてきた街は、氷細工のようにかわっていた。
[メイン]GM@ずん:愛冬「……やっぱり、ここにいたんですね。姉さま。」顔まで凍りついたように無表情で
[メイン]GM@ずん:彼女の腕を見ると、右腕が金属製の義手に代わっている。 そしてその義手にデモンエクスマキナがつよく反応を示す。
[メイン]GM@ずん:恐らくは、アレこそがデウスエクスマキナ。未来を操る賢者の石だろう。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」アキちゃんの方を見る
[メイン]イヴリン@めい:「な、なによこれ……まさか、その義手の力なの?」
[メイン]ホムラ@橘:「おう、愛冬……腕ぇ!?」びっくり
[メイン]GM@ずん:「姉さま、UGNに何かされたんですよね? ……安藤遼馬に、何かされたんですよね? 」凍りついた顔からは想像できないほど、憎しみに満ちた底冷えする声で
[メイン]GM@ずん:アキ「……ちがう。 ちがうの。 わたしは、わたしの意思で、ここに立ってる。 」
[メイン]GM@ずん:愛冬「……? ちがう? なにが???? 」きょとんとして
[メイン]GM@ずん:アキ「FHのしようとしてるコトは、間違ってる。 わたしはリョーマくんとふつうの日常を過ごしたかった。 リョーマくんに生きていて欲しかった。 ……だから、自分の意思で、裏切ったの。 あのね、愛冬……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」いつでも動けるように気配を殺して様子を見ている
[メイン]GM@ずん:愛冬「……そうですか。」遮るように
[メイン]GM@ずん:「FHは間違ってる? ふつうの日常を過ごしたい? UGNチルドレン如きに生きていて欲しかった???? そんなの……」
[メイン]GM@ずん:「そんなの姉さんじゃ、ない……!!!!!!」氷の仮面の下に隠されていた怒り・憎しみ・殺戮衝動。燃え上がる感情の全てを冷気に変えて、
[メイン]GM@ずん:アキ「……!!!!」動きを止めているだけで凍え死んでしまいそうなほど、つよい冷気が放たれる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……大丈夫だ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「もう、死なせたりはしない」銃を構えて前に立ち、冷気の盾になる
[メイン]GM@ずん:アキ「……リョーマくん……。」
[メイン]イヴリン@めい:「……ただ、愛冬ちゃんの方は……大丈夫そうじゃ、ないわね……」凍えて震えながら
[メイン]GM@ずん:愛冬「安藤遼馬……いや、UGNを……殺しつくす。わたしの姉さまを殺したUGNを……。殺すッ……!! 」
[メイン]GM@ずん:衝動判定をどうぞ!! 目標は9です!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:5dx>=9
DoubleCross : (5R10[10]>=9) → 10[6,7,8,9,10]+8[8] → 18 → 成功

[メイン]イヴリン@めい:11dx+2
DoubleCross : (11R10+2[10]) → 10[3,3,3,4,4,6,8,8,9,10,10]+6[4,6]+2 → 18

[メイン]イヴリン@めい:成功!
[メイン]ホムラ@橘:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[1,3,3,4,8,9,9] → 9

[メイン]ホムラ@橘:せーふ!
[メイン]イヴリン@めい:2d10+105
DoubleCross : (2D10+105) → 15[9,6]+105 → 120

[メイン]GM@ずん:全員成功!! 衝動侵蝕率もどうぞ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:2d10+103 ちぇーい
DoubleCross : (2D10+103) → 7[3,4]+103 → 110

[メイン]安藤 遼馬@LISP:「なら僕らが、その妄執を払う光になる」
[メイン]ホムラ@橘:2d10+102
DoubleCross : (2D10+102) → 8[7,1]+102 → 110

[メイン]GM@ずん:【Final Battle】
[メイン]GM@ずん:戦闘開始です。エネミーは"Last Winter"ひとり。
[メイン]イヴリン@めい:「(腕のデウスエクスマキナとあの力の強さ、愛冬ちゃんへの感情の大きさ……それに、今のレネゲイドが共振する感じは……やっぱり)」辛そうな顔を伏せて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおお、シンプル!
[メイン]イヴリン@めい:「……遼馬くん、ホムラくん。愛冬ちゃんを止めるわよ!アキちゃんは下がってて!!」って剣を構えよう
[メイン]ホムラ@橘:「おいおい、さっきから聞いてりゃよぉ……
[雑談]イヴリン@めい:P3のこの曲好き
[雑談]GM@ずん:wakaru
[メイン]ホムラ@橘:「随分とこっちの事無視してくれてんじゃねぇの?あぁん?
[雑談]安藤 遼馬@LISP:切ない
[雑談]GM@ずん:あ、Eロイスはシナリオクラフトのじゃなくて、普通のやつ使います。そっちの方が都合が良かったので。
[雑談]イヴリン@めい:OKOK
[雑談]安藤 遼馬@LISP:把握ちぇい!
[メイン]ホムラ@橘:「ライバル前に余所見執心たぁ連れねぇじゃねぇの。オレは巻き添えで死ぬ気もねぇし、お前の個人的事情もよく知らねー」
[メイン]ホムラ@橘:「それはお前にとって譲れない物かもしれねぇが……オレの信念は、お前との決着。それだけだ!いくぜ、愛冬!」と、拳を前に突き出して業火を纏う
[メイン]GM@ずん:距離は30! 行動値も30!
[メイン]ホムラ@橘:速くないですかね!?
[メイン]イヴリン@めい:めっちゃ遠い!
[メイン]GM@ずん:デウスエクスマキナで時間を操ったり云々ではやい
[メイン]ホムラ@橘:これは……重加速!?(ではない)
[メイン]GM@ずん:マイナー:氷炎の剣+地獄の氷炎+赫き猟銃+破壊の血+氷の回廊+ブレインコントロール
[メイン]安藤 遼馬@LISP:すげー離れてる!
[メイン]GM@ずん:トンとひとつステップを踏むと見えなくなり、一瞬でキミたちの目の前に現れる
[メイン]ホムラ@橘:「来いっ!」
[メイン]GM@ずん:メジャーでEロイス:虐殺機関を使用。 対象はUGN。
[メイン]ホムラ@橘:出た、虐殺器官
[メイン]イヴリン@めい:UGNが爆発するぞ
[メイン]GM@ずん:この戦いで負けるコトがあれば、デウスエクスマキナとデモンエクスマキナの使用によって、設立まで遡り、UGNの存在自体をなかったモノにします。
[メイン]イヴリン@めい:了解ちぇっちぇ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:とんでもないぜ!
[メイン]GM@ずん:メインプロセス終了。 夜魔の領域を使用して行動値を0にして未行動になって終わりです。
[メイン]GM@ずん:あ、エンゲージ宣言してませんでした!! エンゲージしてます!!
[メイン]ホムラ@橘:虐殺器官のスケールのデカさ
[メイン]GM@ずん:続いて安藤君の手番です
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(この雰囲気……歯車を使ったときのそれに似ている……)」
[メイン]イヴリン@めい:こんなタイミングだけど愛冬ちゃんに同情/悔悟で表N、遼馬くんに連帯感/不安で表Pで取っとこう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:そういえばロイス取れてなかったわ
[メイン]ホムラ@橘:アキちゃんに友情/憐憫でとっとこP
[メイン]安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先+マスヴィジョン!
[メイン]イヴリン@めい:三つで乗り切るという覚悟(違う)
[メイン]GM@ずん:どうぞ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:15dx7+1 ちぇーい!
DoubleCross : (15R10+1[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,3,3,5,6,6,6,8,8,9]+10[1,6,8]+3[3]+1 → 24

[メイン]ホムラ@橘:実際ガード型とかだったら3つでいける時もある
[メイン]GM@ずん:ドッジしましょう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「一度は時を戻した僕が、君を止めるのは驕りかもしれない……けれど」
[メイン]イヴリン@めい:ワンチャン避けられ…られ…
[メイン]GM@ずん:20dx+6 炎神の怒り
DoubleCross : (20R10+6[10]) → 9[1,1,1,1,2,2,2,2,3,4,4,4,5,7,8,8,8,8,8,9]+6 → 15

[メイン]ホムラ@橘:せふせふ
[メイン]GM@ずん:あたります
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それでも、僕には守るべき”日常”がある。それが、僕がUGN(ここ)にいる理由だ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:3d10+49 うおー!!!
DoubleCross : (3D10+49) → 11[3,2,6]+49 → 60

[雑談]イヴリン@めい:クリ値10だけど結構回避出来そうなダイス数してる!
[メイン]ホムラ@橘:うおおお!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:装甲は有効!
[雑談]ホムラ@橘:爆発したら爆発するでこれ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:いつも思うけどピュアエンハイの火力はやばい
[メイン]GM@ずん:「……」直撃したが、無表情。ただ瞳に殺意だけが宿っている
[メイン]GM@ずん:続いて、ホムラくんどうぞ!!
[メイン]ホムラ@橘:ふっ……(そう言えば春日が居なくなったからアージエフェクトの出番が消えたなと思った顔)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:春日愛冬にロイスを取ります、同情/〇憐憫で
[雑談]イヴリン@めい:ピュアはエンハイサラマンあたりの火力がやばいイメージある。ってこの卓の男子二人やん
[メイン]ホムラ@橘:コンセ+焦熱の弾丸+クロスバースト+プラズマカノン!
[雑談]ホムラ@橘:いぇーい我ら火力ヤバい系男子
[雑談]ホムラ@橘:ちなみに橘はキュマイラに250点出された衝撃から立ち直ってないよ(1年くらい経ってる)
[メイン]GM@ずん:どうぞ!!
[メイン]ホムラ@橘:8dx+8@7 せいやー!
DoubleCross : (8R10+8[7]) → 10[1,2,3,4,4,5,5,10]+2[2]+8 → 20

[メイン]ホムラ@橘:回らない!?
[メイン]GM@ずん:20dx+6 ドッジ
DoubleCross : (20R10+6[10]) → 10[2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,6,7,7,7,9,9,10,10,10]+8[1,8,8]+6 → 24

[メイン]イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁー!!
[メイン]ホムラ@橘:はーいロイス切りまーす
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおー速い!!!
[メイン]GM@ずん:きりますか!! どうぞ!!
[メイン]ホムラ@橘:同僚くんのロイスを切りながら振り足しじゃぁ!確率なんて知った事か!
[メイン]ホムラ@橘:1d10+20
DoubleCross : (1D10+20) → 10[10]+20 → 30

[メイン]ホムラ@橘:どうだ!!!!!!
[雑談]GM@ずん:アレはキュマイラ/サラマンダーなので……
[メイン]GM@ずん:命中します!!
[メイン]イヴリン@めい:強い
[メイン]ホムラ@橘:「舐めんなよ……オレの!力は!こんなもんじゃねぇぇぇぇぇぇ!!!!」防ぎきられそうになったのを、強引に火力上げて突破する
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ガチればやばい血統
[メイン]GM@ずん:「……! 」行動を先読みして回避しようとするが、予想以上の出力に直撃
[メイン]ホムラ@橘:5d10+4+24+35
DoubleCross : (5D10+4+24+35) → 36[7,8,8,6,7]+4+24+35 → 99

[メイン]GM@ずん:ダメージやばい
[メイン]ホムラ@橘:「大!」沸騰 体中のエネルギーが一瞬にして炎へと姿を変える
[メイン]ホムラ@橘:「炎!!」爆裂 局所的に高まったエネルギーが周囲へ溢れ出す
[メイン]ホムラ@橘:「上ォォォォォ!!!!」破壊 ただ破壊 ありあまる分子の運動エネルギーは、力学的、熱的、空間的、あらゆる要素から破壊する。破壊し尽くす
[メイン]GM@ずん:「……ッ!! 」デウスエクスマキナを使用。時間を一時的に凍結……そして消し飛ばしてダメージを軽減する。
[メイン]ホムラ@橘:「そんなもんで、オレの炎を止められるかぁぁぁぁぁ!!」
[メイン]GM@ずん:勿論、デウスエクスマキナも代償は存在する。 最も大切なモノ……『姉の記憶』を燃やす。
[メイン]GM@ずん:5d10 氷雪の守護
DoubleCross : (5D10) → 35[8,5,7,8,7] → 35

[メイン]安藤 遼馬@LISP:アキちゃん…
[雑談]イヴリン@めい:これって普通の氷雪の守護…ってわけではない?
[メイン]GM@ずん:大切な姉との記憶……その一部を消して行使したチカラ。 ホムラくんの背後から姿を現す。
[雑談]GM@ずん:ふつうの氷雪の守護ですよ!! 演出的にデウスエクスマキナつかっただけ!!
[メイン]GM@ずん:加速する刻 を使用。 ホムラくんに攻撃
[雑談]イヴリン@めい:普通のだった!アイテムかEロイス的なやつなのかと
[雑談]イヴリン@めい:にゃるにゃるそういうことか
[雑談]安藤 遼馬@LISP:演出かっこいい
[メイン]GM@ずん:コンセントレイト+炎神の怒り+煉獄魔神+冷気の鎌
[メイン]GM@ずん:デウスエクスマキナの行使。止め処なく廻り続ける時の歯車の凍結。
[メイン]ホムラ@橘:「来い!」
[メイン]GM@ずん:その言葉を合図にしたかのように時は凍りつき、キミは凍りついた時間を認識するコトもない。
[メイン]GM@ずん:20dx+6@7 ドッジ-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[1,2,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,7,7,8,8,9,10,10,10]+10[2,3,3,4,9,9,10,10]+5[1,3,4,5]+6 → 31

[メイン]ホムラ@橘:回避はしない!ドッジもしない!ただ真正面から受け止めるぜ!
[メイン]GM@ずん:4d10+10+18+12
DoubleCross : (4D10+10+18+12) → 28[7,9,4,8]+10+18+12 → 68

[雑談]安藤 遼馬@LISP:ドッジダイス減らす系はかっこいい…使いどころが難しいけど
[メイン]GM@ずん:そして"Last Winter"が作り出す死の『未来』を挟み込み、時は再び動き出す。
[メイン]GM@ずん:気がつくと、身体は凍てついていた。
[メイン]ホムラ@橘:死んだ!
[メイン]ホムラ@橘:攻撃の演出終わり?
[メイン]GM@ずん:終わりですよ!!
[メイン]ホムラ@橘:あ、おけおけ
[メイン]ホムラ@橘:凍りついた体。既に生者の温もりが失われたその体だが
[メイン]GM@ずん:「……」頭をおさえて、記憶の確認を行う。 抜け落ちた記憶の穴は、ソレが何であったのかを確認することさえ許さない。
[メイン]ホムラ@橘:「………!」かっと目を見開く
[メイン]ホムラ@橘:「再……点火!!!」再び、炎が凍てつく死を踏破する。炎から身を蘇らせる不死鳥の如く、その身を炎へ焚べ、炎と化したその身が立ち上がる
[メイン]GM@ずん:「……幾度でも燃えるなら、薪を……燃える芯を断つだけ。」
[メイン]ホムラ@橘:「まだだ……まだ、こんな所で終わってたまるかよ!もっとだ!もっとオレと戦え、オレを見ろ!そして……それでも勝つのはオレだ。」と、先程よりもなお燃え上がる闘志を瞳に、愛冬ちゃんを見据える
[メイン]GM@ずん:イヴリンちゃんの手番!
[メイン]ホムラ@橘:「オレの炎(ココロ)はそうそうヤワじゃねぇぜ!」
[メイン]イヴリン@めい:メジャーでコントロールソート+急所狙い+コンセントレイト&援護の風で攻撃!
[メイン]GM@ずん:どうぞ!!
[メイン]イヴリン@めい:15dx+5@7 愛冬ちゃんの体に両手で握った短剣を突き立てるよ
DoubleCross : (15R10+5[7]) → 10[2,2,3,4,4,4,4,5,6,7,7,8,8,9,9]+10[1,3,4,8,9,10]+10[5,8,8]+6[2,6]+5 → 41

[メイン]イヴリン@めい:ちぇーい!
[メイン]GM@ずん:ガード!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:良い出目だ!
[メイン]GM@ずん:ダメージどぞ!!
[メイン]イヴリン@めい:ダメージ前にフェイタルヒットを宣言。突き立てた短剣から旋風が巻き起こり、愛冬ちゃんを吹き飛ばす!
[メイン]イヴリン@めい:5d10+15+3d10
DoubleCross : (5D10+15+3D10) → 28[10,1,3,6,8]+15+26[10,10,6] → 69

[メイン]ホムラ@橘:これは……突き刺した後に必殺技を放つ事でゼロ距離ヒットさせるえげつない技!
[メイン]ホムラ@橘:後半のダイスが殺意やべぇ
[メイン]イヴリン@めい:「……っ、いっけぇ!!!!」
[雑談]ホムラ@橘:ジオウサイキョウブレードのアレイメージした
[雑談]安藤 遼馬@LISP:9歳のやることとは思えない…
[雑談]イヴリン@めい:ぶっ刺されてサイギョウギレードされたアナザーアギトさん…
[メイン]GM@ずん:「っ……!! 」旋風に細い体躯が吹き飛ばされそうになるが、自分の身体に構わず、氷の刃を自らの足に突き立てるコトで踏みとどまる
[雑談]ホムラ@橘:我が魔王の戦闘シーン、ところどころ魔王の風格を感じる。
[メイン]GM@ずん:鋼の氷を使用。ダメージ-10
[メイン]ホムラ@橘:段々軽減エフェクトの数値が弱まっていってるの、窮地に立たされてる感があって良い
[メイン]イヴリン@めい:「……。まだ、倒れてくれは……しないわよね」短剣を構え直して
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、上等!」
[メイン]GM@ずん:夜魔の領域で獲得したメインプロセス。イヴリンちゃんに反撃
[メイン]GM@ずん:コンセントレイト+氷神の悲しみ+煉獄魔神+冷気の鎌
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「来ますよ、支部長」
[メイン]イヴリン@めい:「分かってる……!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:炎神と氷神両方使ってくる!
[メイン]GM@ずん:「……先に倒れるのは、アナタ。」自分に突き刺した氷刃を適当に空に放り投げる。
[メイン]ホムラ@橘:魔神もある!
[メイン]GM@ずん:凍りついた信号機が、氷刃で裂かれ、キミの直上から降ってくる。
[メイン]イヴリン@めい:「……っ」身構え
[メイン]GM@ずん:20dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[2,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,6,6,7,8,9,9,10,10,10]+10[1,1,2,2,5,9,9]+10[9,9]+10[3,10]+5[5]+6 → 51

[メイン]イヴリン@めい:当たる当たる!
[メイン]GM@ずん:6d10+16+18+12
DoubleCross : (6D10+16+18+12) → 31[4,9,10,3,2,3]+16+18+12 → 77

[メイン]イヴリン@めい:「うぁ、ぐ……っ!?」
[メイン]イヴリン@めい:当然のHP0、FHの研究者のロイスをタイタス昇華して復活しよう
[メイン]ホムラ@橘:「イヴーっ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「支部長!」
[雑談]GM@ずん:そういえばホムラくん、ロイス復活、どれきったかしら?
[メイン]イヴリン@めい:信号機の破片に潰されながら、腕を伸ばして愛冬ちゃんの足首を掴んで
[メイン]イヴリン@めい:「へ、平気……平気よ、心配しないで……」
[メイン]GM@ずん:「……」冷たい目で見下ろす
[メイン]イヴリン@めい:「悪いけど、先に倒れてあげるわけにはいかないわ……」
[雑談]ホムラ@橘:教官と同僚の初期ロイス2枚ですね。失礼、言うタイミングのがしてた
[雑談]GM@ずん:ちぇいちぇい!!
[メイン]イヴリン@めい:「わたしが倒れたら……誰が、あなたを〝治す〟っていうのよ……っ」愛冬ちゃんを見上げながら、よろよろと血まみれのまま立ち上がる
[メイン]GM@ずん:「……」
[メイン]GM@ずん:2R目にはいります!!
[メイン]イヴリン@めい:ちぇちぇい!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ええ、それでこそUGN……です」
[メイン]GM@ずん:LWの手番から!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:こいやー
[メイン]イヴリン@めい:「ふふっ、そうでしょ……!」苦しそうにしながら笑みを向ける
[メイン]ホムラ@橘:「イヴ、無理するなよ。」と信頼した声色で
[メイン]イヴリン@めい:「ん……!」こくこく頷く
[メイン]ホムラ@橘:無理するなよ、と言いながら"大丈夫だよな、イヴだもんな!"って思ってる感じの声色(細かい)
[メイン]GM@ずん:Choice[安藤君,ホムラくん,イヴちゃん]
DoubleCross : (CHOICE[安藤君,ホムラくん,イヴちゃん]) → イヴちゃん

[雑談]イヴリン@めい:サプリ名みたいな略し方だ(?)
[雑談]安藤 遼馬@LISP:LinkageMind...
[メイン]イヴリン@めい:わぁー!
[メイン]GM@ずん:「治す? ……おかしなコト言わないでください。」
[メイン]GM@ずん:マイナー:ブレインコントロール
[メイン]安藤 遼馬@LISP:し、支部長ー!!
[メイン]ホムラ@橘:ぎゃー!?
[メイン]GM@ずん:メジャー:コンセントレイト+ブラッドウェブ+蝕む赤+苛烈なる冷気+冷気の鎌
[雑談]ホムラ@橘:らすうぃちゃん
[メイン]GM@ずん:19dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (19R10+6[7]) → 10[1,1,1,2,2,3,3,4,5,6,6,6,7,8,8,10,10,10,10]+10[1,3,4,6,6,7,8]+6[6,6]+6 → 32

[メイン]イヴリン@めい:当たるよ!
[メイン]GM@ずん:トンとステップを踏んで視界から消えると、キミの目の前に現れ、
[メイン]GM@ずん:キミからの攻撃で負った傷から流れた血をぽたりと一滴落とす
[メイン]GM@ずん:キミの身体に染み込んでいった血を見て、「治さなければいけないのはどちらか、すぐわかりますよ」
[メイン]イヴリン@めい:「何よっ……」血を見て
[メイン]GM@ずん:そういった。 今はおおきな変調はない。
[メイン]GM@ずん:移動・ドッジする度に10ダメージ・邪毒Lv4でクリンナップの度に12ダメージを受けます。
[メイン]イヴリン@めい:なるほどね!
[メイン]ホムラ@橘:痛い!
[メイン]GM@ずん:手番終了。安藤くんの手番です。
[メイン]イヴリン@めい:じゃあじゃあ
[メイン]イヴリン@めい:「…………」自分の身に起きたことをすぐに理解して
[メイン]イヴリン@めい:「……いいえ、誰もおかしなことなんて言ってないわ」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:支部長…( ˘ω˘ )
[メイン]イヴリン@めい:「絶対治らない病気も治せなくて、ジャーム一人救えなくて、何が支部長よ……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ええ……諦めない限り、希望はゼロじゃない」
[メイン]イヴリン@めい:「離れ離れになってる家族を助けようとするのが、おかしいわけないでしょう……!」って愛冬ちゃんを見て言う
[メイン]ホムラ@橘:「ああ、大丈夫だイヴ。お前がそう言うのなら、オレがそうする。」
[メイン]GM@ずん:「……何を言っているのか。 姉さまを奪ったのは、あなたたちUGNなのに。」
[メイン]イヴリン@めい:「えぇ……!」泣きかけながら頷いて
[メイン]安藤 遼馬@LISP:行ってもいいかな!
[メイン]イヴリン@めい:いいよ!なんだけど!
[雑談]GM@ずん:UGN、9歳の女の子に重いモノ背負わせすぎ問題
[メイン]ホムラ@橘:「ちょっと荒療治になるが、覚悟しろよ。我らが支部長の望みだ、お前を助ける! そしてオレの望みだ、これで決着を付ける!」
[メイン]ホムラ@橘:だけど!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:待つ待つ!
[メイン]イヴリン@めい:遼馬くんにDロイス指導者の効果使います!
[メイン]ホムラ@橘:おお!
[メイン]イヴリン@めい:ダイス+5個、C値-1だ
[メイン]GM@ずん:きましたね…Dロイス…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおー!!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ありがとう支部長…いきますの!
[メイン]イヴリン@めい:演出的にはさっきの台詞で遼馬くんのやる気的なのが上がった(?) いっちゃえ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:上がった上がった!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーでコンセントレイト+見えざる死神+光の指先+マスヴィジョン!
[雑談]イヴリン@めい:中々いませんよこんな9歳(たぶん)
[メイン]ホムラ@橘:いけぇー!
[雑談]ホムラ@橘:色々あったからな……
[メイン]安藤 遼馬@LISP:20dx6+1
DoubleCross : (20R10+1[6]) → 10[1,1,1,2,2,2,3,4,4,6,6,6,7,8,8,8,8,9,10,10]+10[1,2,2,3,3,6,6,8,8,9,10]+10[2,2,5,7,7,10]+10[1,5,7]+4[4]+1 → 45

[雑談]ホムラ@橘:離れ離れになってる家族……イヴりんもまた会えると良いな……
[メイン]GM@ずん:ガード!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:5d10+49 ダメージ!
DoubleCross : (5D10+49) → 25[9,2,2,8,4]+49 → 74

[雑談]イヴリン@めい:やな…( ˘ω˘ )
[メイン]GM@ずん:鋼の氷で軽減…。ギリギリ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「(……彼女をあのようにしたのは、僕の選択だ。それを、支部長はともに背負ってくれようとしている)」
[雑談]イヴリン@めい:よいぞよいぞ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……なれば僕も、君を決して見捨てはしない!」 死角から光弾を放つ!
[メイン]GM@ずん:「……ッ!! 」咄嗟に氷で弾き飛ばそうとするが、命中。氷の仮面にもヒビが入り、表情からも感情が露わになる。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「まだか……ッ」
[メイン]GM@ずん:蒼き悪魔を使用。飛んできた光弾に氷を付与し、
[メイン]GM@ずん:作り出した氷の柱で反射させ、キミに返す
[メイン]GM@ずん:18点のHPダメージ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:死ぬ!
[雑談]イヴリン@めい:反撃技も持ってた
[メイン]安藤 遼馬@LISP:では身体を貫かれ致命傷を負うが、家族のロイスをタイタスにして昇華
[メイン]安藤 遼馬@LISP:家族から無視され、存在を無かったことにされた自分は、今たしかにここに居る!
[メイン]GM@ずん:よいぞ!! では続いてホムラくん!!
[メイン]イヴリン@めい:ホムラくんの命中判定に援護の風使います!ダイス+4個!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:そして残った2枠のロイスを支部長とホムラくんに取ろう、どちらも〇信頼/不安で
[メイン]GM@ずん:支部長の援護でダイス不安を解消していく!!
[メイン]ホムラ@橘:「これで……終わりだ!」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:これでもう攻撃すかったりしないぜ
[メイン]イヴリン@めい:「……行きなさい!」愛冬ちゃんの足元から風が吹き上げて、次の炎の威力を増すようにする
[雑談]イヴリン@めい:そうだよ(フラグ)
[メイン]ホムラ@橘:「オレが勝ったからにはテメェ……逃げも隠れもせず、キッチリテメェと姉に向き合え!逃げんなよ!!」
[メイン]ホムラ@橘:コンセ+焦熱の弾丸+クロスバースト+プラズマカノン
[雑談]ホムラ@橘:フラグを立てるのはやめなされ……(震え声)
[メイン]ホムラ@橘:対象は愛冬ちゃん
[メイン]GM@ずん:こい!
[雑談]イヴリン@めい:立てすぎると折れるから(?)
[メイン]ホムラ@橘:「自分の氷に閉じこもらず、本音でぶつかり合ってみろよ!そうしたら……」
[メイン]ホムラ@橘:「続きは起きたら教えてやるよ!ひとまず眠ってろ!!」
[メイン]ホムラ@橘:12dx+8@7
DoubleCross : (12R10+8[7]) → 10[1,4,5,5,5,6,6,6,6,6,8,9]+2[1,2]+8 → 20

[メイン]ホムラ@橘:あっれー!?
[メイン]イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁー!?
[メイン]ホムラ@橘:すてい、すてい、すてい
[メイン]ホムラ@橘:ロイス!ロイスによる振り直しを要求する!
[メイン]GM@ずん:ロイスにリロールってありましたっけ…?
[メイン]ホムラ@橘:無かったっけ、あった気がする。ちょっと基本ルルブ取ってくる。
[メイン]GM@ずん:ここはガードするので、リロールは結構ですよ!
[メイン]イヴリン@めい:振り直し…はないな!
[メイン]イヴリン@めい:優しい
[メイン]ホムラ@橘:無かったわ!そしてGMの気遣いに感謝……感謝……
[メイン]GM@ずん:鋼の氷と氷雪の守護で防御!! 再び、時間を消し飛ばして火力の中心から逃れる!!
[メイン]GM@ずん:ダメージどうぞ!!
[メイン]ホムラ@橘:「オレの炎から逃げられても、お前自身からは逃げられないんだよッッ!」
[雑談]GM@ずん:クライマックス戦闘終わるところまで進めたいんですけど、大丈夫です?
[メイン]ホムラ@橘:4d10+63
DoubleCross : (4D10+63) → 22[9,5,4,4]+63 → 85

[メイン]GM@ずん:5d10+10+6
DoubleCross : (5D10+10+6) → 32[7,10,3,3,9]+10+6 → 48

[雑談]イヴリン@めい:大丈夫大丈夫
[雑談]安藤 遼馬@LISP:OK
[雑談]ホムラ@橘:おなじくー
[メイン]GM@ずん:HP消し飛びます!!
[雑談]GM@ずん:ありがとうございまし、じゃあ、ちょっと0時過ぎます
[雑談]イヴリン@めい:OKOK…や、やったか!?
[雑談]GM@ずん:にゃふふ点
[メイン]ホムラ@橘:「オレの……俺達の……勝ちだッ!」
[雑談]GM@ずん:…
[メイン]GM@ずん:「……けない……。」
[メイン]イヴリン@めい:「……?」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:にゃふうぅ……!
[メイン]GM@ずん:「わたしは……負けない……。 勝って、姉さまを……UGNを消して……姉さまを……ッ……!! 」キミの言葉は彼女の耳に入っていない
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」
[メイン]ホムラ@橘:[]
[メイン]ホムラ@橘:「ッ……お前!」
[雑談]ホムラ@橘:記憶復活してるの執念
[メイン]ホムラ@橘:「喧嘩の最中に余所見とはよ!ふざけんな、ふざけんなよお前!!」
[メイン]GM@ずん:とっくに戦闘不能になった身体を動かす。 失った右腕の血を巡らせ、身体を冷気で凍てつかせ、固定して。
[雑談]イヴリン@めい:記憶無くなっても想いだけが残ってる感じある(多分)
[雑談]GM@ずん:記憶が復活したんじゃなくて、能力使用時に一気に全部消してるんじゃなくて、短時間の能力使用なので、最優先順に少しずつ記憶が消えてるやつ。
[雑談]イヴリン@めい:なるほどね!
[雑談]ホムラ@橘:なるほどな……ロイスみたいに特定人物の丸ごとみたいな感じだと思ってた
[雑談]GM@ずん:にゃふにゃふ!! 代償は飛ばす時間にもよるやつ!!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:にゃふにゃふ…
[メイン]GM@ずん:「……」敗北を経験した彼女に、姉を失った彼女に、ただひとつ残った姉への想いだけで身体を動かす。
[メイン]GM@ずん:イヴちゃんの手番です!!
[メイン]イヴリン@めい:これって効果的には蘇生復活…なのかしら?
[雑談]GM@ずん:それにしても代償が吊り合ってない感ありますけど、代償を必要としない時間操作のEXレネゲイドがあると、色々不都合なコトがあると思うので、というメタ的な理由。
[メイン]イヴリン@めい:とにかくメジャーでコントロールソート+急所狙い+コンセントレイトで攻撃!
[メイン]GM@ずん:あ、忘れてた!! 不死不滅です!! HP40で復活!!
[メイン]イヴリン@めい:なるほどね!
[メイン]GM@ずん:判定どうぞ!!
[メイン]イヴリン@めい:11dx+5@7 命中!
DoubleCross : (11R10+5[7]) → 10[1,2,3,4,5,6,6,6,7,9,9]+10[2,6,8]+10[8]+3[3]+5 → 38

[メイン]GM@ずん:ガード!!
[雑談]ホムラ@橘:時間を書き換えられるならその代償でも安そう。
[メイン]イヴリン@めい:「……もう、もうやめなさいったら!!」叫びながら、短剣を振り下ろす!
[雑談]ホムラ@橘:それこそ部分的な世界の書き換えだもんな……Dロイス枠を使ってまで遡れるのが小数点以下のミリ秒だし
[メイン]イヴリン@めい:フェイタルヒット使用!
[雑談]ホムラ@橘:ノイマン神拳!
[メイン]イヴリン@めい:4d10+15+3d10
DoubleCross : (4D10+15+3D10) → 23[1,8,6,8]+15+16[10,5,1] → 54

[メイン]GM@ずん:ちぇああ!!
[雑談]ホムラ@橘:やったか!
[メイン]GM@ずん:ガード値6なので戦闘不能!!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:チェーイ!!!
[雑談]イヴリン@めい:やったわ!?
[雑談]安藤 遼馬@LISP:終わった……
[メイン]GM@ずん:「ま……まだ……」ふらふらと立ち上がる。蘇生復活。 HP1で復活。
[雑談]ホムラ@橘:しぶとい!?
[雑談]イヴリン@めい:ごめんやってなかった!
[メイン]GM@ずん:「負けて……ない……! 」瞳から闘志は消えていない。
[メイン]イヴリン@めい:「やめなさいよ……!もういいじゃない……!!もう十分じゃない!!」
[メイン]ホムラ@橘:「そうかよ……だったら、全部吐き出しちまえよ。その妄執を!」
[メイン]GM@ずん:「何が十分なんですか……。 姉さんを取り戻すまで……終われない……終わらない……」
[メイン]GM@ずん:クリンナップ!! 邪毒の効果、イヴリンちゃんの血に混じった彼女の血の効果が発動する。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「そこまでして……! アキのことが許せないのか……!」
[メイン]イヴリン@めい:「(……ジャームなんだ、言ったって止まるわけがない……それは、分かってるけど……っ)」
[メイン]イヴリン@めい:「……っ、う……」膝をつく
[メイン]GM@ずん:彼女の血は、キミの身体から氷の槍となって突き出す。
[メイン]GM@ずん:12点のHPダメージです!
[メイン]イヴリン@めい:「ぁ……!?」
[メイン]イヴリン@めい:とてもえげつない、愛冬ちゃんのロイスで復活しよう……!
[メイン]GM@ずん:「ちがう……ちがう……。 姉さまがいれば、それでよかったのに……。 それを……アナタたちが……! 許せない……許さない……!! 」
[メイン]GM@ずん:「滅ぼさないと…」
[メイン]GM@ずん:3R目!
[メイン]イヴリン@めい:「こんな、もの……っ。こんなので、やられてる場合じゃない……っ!愛冬ちゃんが、まだ苦しんでるのよ……っ」風を操って無理矢理氷の槍を砕いて立ち上がる
[メイン]ホムラ@橘:「………」
[メイン]GM@ずん:マイナーで、ブレインコントロール メジャーでコンセントレイト+ブラッドウェブ+蝕む赤+鮮血の鎖+苛烈なる冷気+冷気の鎌
[メイン]GM@ずん:対象は、リョーマくん
[メイン]GM@ずん:19dx@7+6 ドッジダイス-11個 効果:C値+1、移動・ドッジ時10ダメージ、邪毒Lv4
DoubleCross : (19R10+6[7]) → 10[1,1,2,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6,6,7,8,10,10,10]+10[1,1,2,2,9]+4[4]+6 → 30

[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおードッジ!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:はできないか、ダメージを
[メイン]GM@ずん:ダメージはないです!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」
[雑談]イヴリン@めい:何!?出来るのか!?→出来なかった
[メイン]GM@ずん:「デウスエクスマキナ……。私に、UGNを殺す……チカラを……!!」 更に、チカラを引き出す。その先にあるのは、姉の記憶の完全消滅……
[雑談]ホムラ@橘:侵食率が突破してダイス数が上回った可能性……(なかった)
[メイン]イヴリン@めい:「その攻撃は、爆発するまで時間がかかる……!それまでに、倒せば……っ」
[メイン]GM@ずん:加速する刻Ⅰ・Ⅱ・Ⅲを使用。 3度メインプロセスを行います
[メイン]GM@ずん:全員に一度ずつ攻撃。 同じ攻撃なので、一括で。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:うおー!
[メイン]イヴリン@めい:ちぇ、ちぇぁぁ!?
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ぢぇああああ!!
[メイン]GM@ずん:コンセントレイト+氷神の悲しみ+煉獄魔神+冷気の鎌
[メイン]GM@ずん:20dx+6@7 ドッジダイス-11個
DoubleCross : (20R10+6[7]) → 10[1,1,4,4,5,5,5,7,7,7,7,8,8,9,9,10,10,10,10,10]+10[1,2,3,4,4,6,7,8,8,9,9,9,10]+4[1,1,2,2,3,4,4]+6 → 30

[メイン]ホムラ@橘:めっちゃ加速しまくってる!
[メイン]ホムラ@橘:避けられない!
[メイン]GM@ずん:4d10+16+18+12 一括ダメージ
DoubleCross : (4D10+16+18+12) → 22[5,6,2,9]+16+18+12 → 68

[メイン]ホムラ@橘:死んだ!ロイス切って復活!
[メイン]ホムラ@橘:うーん、しょーがない。アキちゃんのロイス切る
[メイン]安藤 遼馬@LISP:避けられない…!
[メイン]イヴリン@めい:両親のロイスを使って復活…しよう!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:春日愛冬のロイスをタイタスにして昇華!負けられない!
[メイン]GM@ずん:網のような密度の氷柱がキミたちの周囲に展開される。
[メイン]GM@ずん:そしてキミたちを目標にして一気に放たれる
[メイン]GM@ずん:夜魔の領域を使用。手番終了。
[メイン]ホムラ@橘:「おおおおおおお!オレはぁぁぁぁぁ死なねぇぇぇぇ!!!」気合とロイスで耐える
[メイン]イヴリン@めい:「…………っ」ギリギリのところで致命傷を避ける
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「まだ終わらない……!」
[メイン]GM@ずん:リョーマくんの手番です。
[メイン]GM@ずん:「……な、ぜ……」まだ立ち上がるキミたちを見て
[メイン]安藤 遼馬@LISP:マイナーは陽炎の衣、メジャーはコンセントレイト、見えざる死神、光の指先で
[メイン]GM@ずん:マスヴィジョンは含めなくていいです?
[メイン]イヴリン@めい:「なぜって。パパとママに、約束したのよ……わたしが、ジャームを絶対に治すって……っ。言っても、わかんないかもしれないけどね……」ふらふらになりながら愛冬ちゃんを見て笑う
[メイン]安藤 遼馬@LISP:じゃあ一応マスビジョンも入れよう
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ダメージが足りる微妙
[メイン]イヴリン@めい:軽減があるかもしれんしね
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい!
[メイン]ホムラ@橘:「オレは!オレは……!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「例え誰かに消滅を望まれたとしても……」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「守りたい日常がある限り、僕は立ち続ける」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:16dx8+1
DoubleCross : (16R10+1[8]) → 10[1,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,8,8,10,10]+10[1,2,7,9]+10[10]+3[3]+1 → 34

[メイン]ホムラ@橘:「以前のお前になら、負けてもしゃーねーって思えた……だが、今のお前に負けるわけにはいかねぇ!過去に囚われた、今を見ていないお前にはな!」
[メイン]GM@ずん:ガード! ラストの鋼の氷!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4d10+49 うおー!
DoubleCross : (4D10+49) → 23[10,9,2,2]+49 → 72

[メイン]GM@ずん:5d10+10+6 氷雪の守護!!
DoubleCross : (5D10+10+6) → 30[2,10,7,3,8]+10+6 → 46

[メイン]GM@ずん:今度こそ、キミは確かに彼女を斃した……ハズだった。
[メイン]GM@ずん:Eロイス、不滅の妄執を使用し、立ち上がります。 戦闘終了です。
[メイン]イヴリン@めい:んちぇちぇ!?ひとまず終了ではあるのね
[メイン]ホムラ@橘:立ち上がったけど戦闘終了?
[メイン]ホムラ@橘:にゃるる、了解だ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……」
[メイン]GM@ずん:ですね!! ここからはRPで解決します!!
[メイン]イヴリン@めい:OKOK
[メイン]安藤 遼馬@LISP:デモンエクスマキナ絡みかな……
[メイン]GM@ずん:今日はここで切ろうかと!! 次回でエンディングにうつります!!
[雑談]GM@ずん:これから起こる内容って教えておいた方がRPとかスムーズかしら? 必要そうなら概要を教えますのの
[メイン]安藤 遼馬@LISP:了解ちぇっちぇ!
[雑談]ホムラ@橘:教えてくれたら事前に考える事はできる……クリティカルな事ができるかはまた別だけど
[メイン]ホムラ@橘:はーい!
[メイン]イヴリン@めい:了解ですです!
[雑談]GM@ずん:じゃあ、DMの方でエンディングの概要をうっておきますのの
[雑談]安藤 遼馬@LISP:了解のちぇちぇ!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:考えておかなきゃ
[雑談]イヴリン@めい:この後すぐにシーン変わってエンディング?なのかしら
[雑談]GM@ずん:そうですね!! 共通ED(決着)→PC個別ED(その後)の流れです
[雑談]ホムラ@橘:なるほど
[雑談]イヴリン@めい:ちぇいちぇい、じゃあ共通EDの後にバックトラックってことかな。了解なのよ
[雑談]GM@ずん:でも侵蝕率は増えるコトないですし、バックトラックは振っても大丈夫ですね。
[雑談]GM@ずん:全員まだいるかしら?
[雑談]ホムラ@橘:いるよー
[雑談]安藤 遼馬@LISP:いるちぇ!
[雑談]イヴリン@めい:いるいる!
[雑談]GM@ずん:ではバックトラックの方を済ませようかと!! メインの方でバックトラックおねがいしますの!!
[メイン]ホムラ@橘:Eロいーくつ?
[メイン]イヴリン@めい:ずずんっ、二つずんよ
[メイン]ホムラ@橘:なるほどずん!
[メイン]GM@ずん:バックトラックを先に行います!! Eロイスは虐殺機関と不滅の妄執のふたつですね!! おい偽物!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン]イヴリン@めい:ちぇぁぁぁぁ
[メイン]イヴリン@めい:2d10 Eロイス分
DoubleCross : (2D10) → 8[7,1] → 8

[メイン]GM@ずん:今、デモンエクスマキナで偽物の存在を消したずんよ。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:にせちぇに飽き足らずにせずんが!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ひええ
[メイン]ホムラ@橘:2d10 Eロ
DoubleCross : (2D10) → 12[2,10] → 12

[メイン]安藤 遼馬@LISP:2d10
DoubleCross : (2D10) → 10[9,1] → 10

[メイン]ホムラ@橘:6d10 とりあえず2倍
DoubleCross : (6D10) → 25[4,5,2,6,6,2] → 25

[メイン]イヴリン@めい:今136に、3個を二倍で
[メイン]イヴリン@めい:6d10
DoubleCross : (6D10) → 41[7,10,5,7,10,2] → 41

[メイン]安藤 遼馬@LISP:これは…2倍だな!
[メイン]ホムラ@橘:帰還の呼び声
[メイン]安藤 遼馬@LISP:8d10
DoubleCross : (8D10) → 39[6,7,2,5,3,10,3,3] → 39

[メイン]イヴリン@めい:戻った!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:1足りんちぇ!
[メイン]GM@ずん:ちぇああ!! 3倍ちぇ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:4d10
DoubleCross : (4D10) → 16[1,4,4,7] → 16

[メイン]イヴリン@めい:戻れればええんちぇ
[メイン]安藤 遼馬@LISP:帰ったーちぇ!
[メイン]イヴリン@めい:おかえりーちぇ!
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい!! シナリオ経験点は8点ということで、経験点の方を教えてほしいちぇ!
[メイン]ホムラ@橘:いつもの5点と侵食3点で16点かな
[メイン]安藤 遼馬@LISP:13かしら!
[メイン]イヴリン@めい:じゃあ16?かな
[メイン]GM@ずん:15点もらいちぇ!!
[メイン]イヴリン@めい:いちごあげるーちぇ!これでとりあえず一安心…
[メイン]安藤 遼馬@LISP:あとはEDちぇ…!
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい!! 戻ってきてもらえないと、思いっきりバッドエンドになるED内容なので安心!!
[メイン]イヴリン@めい:よかったよかった、お疲れ様よ!ここからどうなるのか…
[メイン]GM@ずん:では改めておつかれさまでした!!
[メイン]ホムラ@橘:おつかれさまー!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おつかれさまずん!次回、本当の本当にラスト!
[メイン]どどんとふ:「GM@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ZUUN…
[メイン]GM@ずん:CHEICHEI
[メイン]どどんとふ:「ホムラ@橘」がログインしました。
[メイン]ホムラ@橘:ぴょこん
[メイン]どどんとふ:「イヴリン@めい」がログインしました。
[メイン]イヴリン@めい:ごめんなさい遅れました!
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい!! 大丈夫よ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:めいちぇっちぇ!
[メイン]イヴリン@めい:ありがたちぇっちぇ…
[メイン]GM@ずん:ではゆるりとはじめていきますの。エンディングフェイズ。 戦闘終了直後からスタートから。
[メイン]ホムラ@橘:はぁーい
[メイン]イヴリン@めい:了解ですの
[メイン]GM@ずん:最後に轟いた銃声…そして死地を包みこむ静寂。 それらは凱歌となって決着を告げていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:勝った…
[メイン]GM@ずん:如何にオーヴァードと言えど、戦える状態ではない。……にも拘わらず、キミたちは拭えない違和感を抱いていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……?」
[メイン]GM@ずん:終幕を示す静寂を、静かに着実に蝕んでいく小さな違和感。
[メイン]ホムラ@橘:「あン……?」
[メイン]GM@ずん:やがて、刻々と大きくなっていく違和感の正体を理解する。 ……確かに聞こえるのだ。
[メイン]GM@ずん:歯車が廻る音。 歯車が、空間が、時間が、軋む音。 ……破滅の足音が。
[メイン]GM@ずん:ゆらり、既に満身創痍の身体を幽鬼のように操って、春日愛冬はキミたちと再び対峙する。
[メイン]ホムラ@橘:「まだだッ───まだ"歯車"が動いているッ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「何……!」
[メイン]ホムラ@橘:「……おいおい、そいつはちーっとシュミが悪いんじゃねーの?おいよぉ、聞いてんのか?(っべぇ、これ以上戦ったら……たぶん"ダメ"だな)」と、冷や汗を流しながら
[メイン]GM@ずん:愛冬「…………」虚ろな双眸が真っ直ぐキミたちを射抜く
[メイン]イヴリン@めい:「…………」どうすればいいか対峙しながら必死に考えている
[メイン]GM@ずん:時間が凍るのに似た音。音を立てて何かが崩れる音が鳴り止まない。 恐らくは、デウスエクスマキナを連続使用する事で無理矢理、身体を操っているのだろう。
[メイン]ホムラ@橘:「(どうする……どうする……ッ!)」
[メイン]GM@ずん:記憶も自我も命すらもなく、彼女に残っているのは此方へ向かってくる意志のみ。
[メイン]GM@ずん:……どちらかが滅ぶまで決して止まらない闘いが、再び始まろうとしていた。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「止まれ……もう勝負は終わっている…」
[メイン]イヴリン@めい:「デウスエクスマキナを……切り離すしかない、かしら……」
[メイン]ホムラ@橘:「ッ!」とっさに迎撃するべく一歩前へ
[メイン]GM@ずん:キミの言葉は届かない。何故なら、彼女のヒトとしての時はそこで止まっている。
[メイン]ホムラ@橘:「切り離すって……そんな事、できんのか!?イヴ!」
[メイン]イヴリン@めい:「やってみないと分からないわ……。でも無理に切り離せば、愛冬ちゃんの体に相当な負荷がかかるかもしれない……」
[メイン]GM@ずん:アキ「……無理矢理、切り離した人……マキナさんは植物人間状態……キケンな賭けだと思う。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「でも、黙って見ているわけにはいかない…」
[メイン]イヴリン@めい:「よね……。でも、このまま放っておいても愛冬ちゃんの体は持たないわ……」
[メイン]ホムラ@橘:「クソっ、でも他に手が無ぇなら……やるしかねぇのか?」
[メイン]GM@ずん:「ひとつ……ひとつだけ、考えがある。 」
[メイン]ホムラ@橘:「考えって?」
[メイン]GM@ずん:「デモンエクスマキナを、私に渡してほしい。 そして道を作って欲しいんだ……。デモンエクスマキナまで、愛冬まで、繋がる道を。」
[メイン]GM@ずん:後者のデモンエクスマキナ× デウスエクスマキナ〇
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「やれるのか…?」
[メイン]イヴリン@めい:「ちょっと待って!それって、二つのEXレネゲイドを使って過去改編をするってこと?」
[メイン]ホムラ@橘:「おい、だから考えって何だよ!いや、聞いても理解できるかはわかんねぇけど、ここに来て言わねぇって事はそうなんだろ!?危ねぇ賭けなんだろ!」
[メイン]GM@ずん:「うん。 エクスマキナふたつを使った過去改編……。やれるかどうかは、わからない…。 けど、私がやらなきゃいけない事だと思うから。」
[メイン]GM@ずん:「……代償が、わかってるから、デモンエクスマキナだけは使いたくなかった。 ……けど、」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…やらなければ、最悪の結果になるか…」
[メイン]ホムラ@橘:「……クソっ。」
[メイン]GM@ずん:「姉さんじゃない、なんて言われちゃったけど、愛冬を置き去りにした私の責任だから…」
[メイン]ホムラ@橘:「わかったよ、行け。」と背を向けて
[メイン]イヴリン@めい:「…………」
[メイン]ホムラ@橘:「畜生、気に入らねぇ……気に入らねぇよ。」
[メイン]GM@ずん:「過去の愛冬とちゃんと話をして…未来をきっと変えてみせる。 それが姉として、私がするべきことだと思うから。 したいと思うことだから。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……失敗するなよ」
[メイン]イヴリン@めい:「……正直、行かせたくはないわ。けど、そこまで言うなら……」
[メイン]イヴリン@めい:「……ちゃんと二人一緒に、無事にわたしの支部まで帰ってこれる?約束、できる?」
[メイン]ホムラ@橘:「……おい、リョーマ。」と遼馬くんの方を見て
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……何だい」
[メイン]GM@ずん:「……うん。 きっと……ううん、絶対、帰ってくる。」
[メイン]ホムラ@橘:「"引き止める権利があるのは、お前だ"。」アキちゃんがこれから失うのはお前との記憶だぞ、お前との記憶を大切に思ってるからこそ、それを今から代償しようとしてるんだぞ。それでも良いのか。という覚悟を問う問いかけ
[メイン]イヴリン@めい:「……それなら、信じて待つわ。道を作るのは、任せて」短剣を構える
[メイン]どどんとふ:「安藤 遼馬@LISP」がログインしました。
[メイン]ホムラ@橘:「それでも、いいのか?」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「それでも、やるべきだ」
[メイン]ホムラ@橘:「オーケー、なら行くぞ。合わせてやる、お前がエスコートしてやれ。」と、リョーマの胸を軽く小突きながら
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ああ」
[メイン]GM@ずん:「……白状しちゃうとね、わたしの代償……リョーマくんとの記憶なんだ。」
[メイン]GM@ずん: 「私が変わったキッカケ。 現在の私が生まれた理由。 ……だからさ、キミと会えてよかった。 」
[メイン]GM@ずん:「……伝えられなくならないうちに、伝えておこうと思って。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「僕も、……アキに会えてよかったよ」
[メイン]GM@ずん:「……手伝ってもらうのも、私のワガママなんだけど、もうひとつ…ワガママ聞いてもらっていいかな…? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「辛気臭いのはやめにしよう……これで最後じゃないだろう。手伝うよ」不器用そうに笑う
[メイン]GM@ずん:「……ううん、記憶があるのは、これで最後だから……。お願い。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……何だい?ワガママって」
[メイン]GM@ずん:「私が、キミとの思い出を失くしても、もう一度……友達になってくれる……? 」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……当たり前だろう」
[メイン]GM@ずん:「……うん……うん……聞けてよかった……! 」涙を拭って笑顔になる
[メイン]GM@ずん:デモンエクスマキナを受け取って、変わり果てた妹を見据える。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「元からそのつもりだ……そのためにもまずは成功させよう」
[メイン]GM@ずん:愛冬は、制御の効かないチカラを無差別に振るいながら、キミたちに近付いてきている。
[メイン]イヴリン@めい:「……行くわよ」
[メイン]ホムラ@橘:「ああッ!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……!」
[雑談]GM@ずん:愛冬ちゃんへの道の作り方はすべて演出でどうにかなります!!
[雑談]ホムラ@橘:お互いどういう演出するかすり合わせしとく?
[雑談]安藤 遼馬@LISP:演出なら光で何とかしたい
[雑談]イヴリン@めい:わたしは突風起こして愛冬ちゃんの冷気を押し返すような感じするよ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ではアキちゃんと一緒に隠密して接近する感じで
[雑談]ホムラ@橘:自分は極死の地込の炎で横や上から迫る氷を蒸発させて、「前だけ見てろ!」みたいな感じにするつもりだった。けど他の人の演出とカチ合うよなぁ。
[雑談]ホムラ@橘:なので普通に熱波で迎撃しましょ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:その演出でもいいとは思う
[雑談]イヴリン@めい:カチ合うってわたしと?ならそっちに合わせても全然いいちぇよ
[雑談]ホムラ@橘:大丈夫?ありがたい
[雑談]ホムラ@橘:じゃあイヴちゃんとホムラで周囲から迫る攻撃を迎撃して、リョーマ君がアキちゃんと一緒に接近、正面から来るあれこれを防ぐ感じ……で良いかな
[雑談]イヴリン@めい:おkおk
[雑談]GM@ずん:おけ、じゃあ攻撃を開始しましょう。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:OKOK!
[メイン]GM@ずん:臨戦態勢をとったキミたちの直上に輪が展開される。輪を形作る全てが氷槍。 数にして百。
[メイン]GM@ずん:予備動作もなく生まれた氷槍が、キミたちに降り注ぐ。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……来た」
[メイン]ホムラ@橘:「リョーマ、前だけ見てろ!!!」 背後に極大の熱を感じる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ああ…!」突き進む
[メイン]ホムラ@橘:それは瞬きの間に迫り、空間を覆い尽くす。先程の戦闘ですらついに切られなかったホムラの切り札だ。
[メイン]ホムラ@橘:「そんな気合の入ってねぇモン、物の数じゃねぇーッ!」
[メイン]ホムラ@橘:それは二人の進む道を綺麗に残し、全てを絶対温度975の死界に変える。
[メイン]ホムラ@橘:「残り!任せたぜ!!」とは言え、それは瞬間火力。一迅の熱波が通り抜けたところで打ち止めだ。
[メイン]GM@ずん:死の氷槍は蒸発し、代わりに降り注いだのは雨だった。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:雨を受けながら走る!
[メイン]ホムラ@橘:ちなみにアレだ、追加で氷の槍を精製されたら迎撃する余力とか出ないので
[メイン]ホムラ@橘:そういうのは二人に任せる。文字通りのワンショット・フレイムです。
[メイン]イヴリン@めい:「上出来!アキちゃん達には傷一つ負わせないから!」じゃあ遼馬くん達の隣を走って、追加で迫って来る氷の槍なんかを剣で弾き落としていく!
[メイン]GM@ずん:接近して初めて理解する多層の冷気。 氷槍を凌いだのも束の間、凍てつく死があった。
[メイン]GM@ずん:近付くモノを拒むように、多層の死を纏っている。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ありがとう、支部長…!」
[メイン]イヴリン@めい:自分への防御は考えないで叩き落とすから途中で倒れるよ、完全に接近するところからは遼馬くんに任せる感じに
[メイン]ホムラ@橘:「へへっ、当たり前だ……イヴ、も……」と、全力を出し切ったからか倒れながら笑ってる
[メイン]安藤 遼馬@LISP:身体が凍り切る前に一気に走り抜ける!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:最後は泥臭く、冷気を切り裂いて道を開く
[メイン]GM@ずん:無理矢理走り抜けたせいか、手足の感覚はもうない。 ただ一直線に、道なき道を行く。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「長くは持たない……行け!」
[メイン]ホムラ@橘:「(行けよ、リョーマ。アキ。)」
[メイン]GM@ずん:アキ「……ありがとう。 みんな。 」
[メイン]GM@ずん:そしてついに春日愛冬に接近する。
[メイン]GM@ずん:「愛冬……。ごめんね、独りにして。 ……寂しかったよね。 」愛冬ちゃんの凍える身体を抱きしめて、
[メイン]安藤 遼馬@LISP:その様子を見届ける
[メイン]GM@ずん:「もう独りにしたりしないから……。きっと、ううん、絶対。」凍りはじめるノドを無視して言葉を紡ぐ
[メイン]GM@ずん:「だから、もう……。 」抱きしめたまま、デウスエクスマキナにそっと触れる
[メイン]GM@ずん:そして、デモンエクスマキナを起動する。
[メイン]GM@ずん:ふたつのエクスマキナが共鳴する輝きがあたりを包む。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:おお
[メイン]GM@ずん:……時が止まって、さかしまに回りだす。
[メイン]GM@ずん:春日アキは、最後にひとつの言葉をキミに叫ぶ
[メイン]GM@ずん:「リョーマくん!!」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……ああ」
[メイン]GM@ずん:「またね……!! 」別れを告げたあの日には言えなかった言葉を残して、時間は巻き戻った。
[メイン]GM@ずん:シーンエンドです
[メイン]イヴリン@めい:巻き戻った…
[雑談]GM@ずん:個別エンディングはイヴちゃん・ホムラくん・リョーマくんの順番で行いますね!!
[雑談]ホムラ@橘:あーい
[雑談]イヴリン@めい:了解ちぇっちぇ
[メイン]GM@ずん:ではイヴちゃんのエンディング
[メイン]安藤 遼馬@LISP:うおお……
[メイン]GM@ずん:"知恵の樹"イヴリン・ローズの支部はブックカフェのかたちをとっている。
[雑談]安藤 遼馬@LISP:おっけーちぇ!
[メイン]GM@ずん:カフェは今日は定休日。キミは窓から、陽だまりの中で、ベンチで寄り添うカップルを眺めていた。
[メイン]GM@ずん:Closeの看板を出しているのにかかわらず、入ってきた客がひとり。
[メイン]GM@ずん:「どもども、久しぶりですねえ、イヴさん。 見てくださいあのカップル、物理的にもアツアツですよ。 イヤ~、青春っスねえ。」雨でもないのにビショビショで入ったこのオジサンは薬師神ハカセ。
[雑談]イヴリン@めい:これって記憶は引き継いでるってことでいいのよね?
[メイン]GM@ずん:自称:Rラボのそこそこえらいひとであり、キミの知人であり、約束通りに帰ってきた春日アキから渡されたエクスマキナを預かっている男だ。
[雑談]GM@ずん:いいですよ!!
[雑談]イヴリン@めい:おkおkちぇ
[メイン]イヴリン@めい:「あ……えぇ、いらっしゃい、ハカセ。……どうしてそんなに濡れているの?」タオル持ってくる
[メイン]GM@ずん:「AI搭載全自動洗濯機エメラルドスプラッシュの試験中にチョット。 エメラルドスプラッシュに入れてたせいで着替えがなかったもので。」
[メイン]イヴリン@めい:「乾くまで待ってたらいいのに!」タオルで拭いてあげる
[メイン]GM@ずん:「アハハ、確かに一理ありマス。」
[メイン]GM@ずん:「……なんかいつもより元気ないっスか? 」
[メイン]GM@ずん:ないんじゃないっスか? 〇
[メイン]イヴリン@めい:「……そう見える?」
[メイン]GM@ずん:「エエ。 ボクが入ってきた時も、何だか、うわの空みたいでしたし。」
[メイン]イヴリン@めい:「まあ……そうね。元気っていうか、なんか……情けないなって悩んではいたわ」
[メイン]GM@ずん:「ナルホド、支部長らしい悩みですね。 アキサンのコトですか? 」
[メイン]イヴリン@めい:「そうね……。アキちゃんのこともそうだし……」
[メイン]GM@ずん:「アキサンとマフユサン、FHからの逃走中にエクスマキナを使ったせいで、アキサンはリョーマサンに関する記憶をすべて喪ってしまったとか。」
[メイン]GM@ずん:「他にも何かあるんで? 」
[メイン]イヴリン@めい:「自分が助けるって言っておきながら、結局アキちゃんに頼らなくちゃどうしようもなくて、こんなことにさせちゃったのが……情けないのよ」
[雑談]イヴリン@めい:ハカセも記憶ある?
[雑談]GM@ずん:ある方がスムーズでいいので、ある方向でいきましょ!!
[雑談]イヴリン@めい:無くて何言ってんすか?って会話噛み合わなくても全然良いけど了解!
[メイン]GM@ずん:「なるほどねぇ…。あ、ちょっと厨房おかりしますよ。」
[メイン]イヴリン@めい:「……?いいけど、壊しちゃだめよ」
[メイン]GM@ずん:「ハイ、その時は代替品を用意しマス」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:かみ合わないのもまた醍醐味ではあるけどね!
[メイン]イヴリン@めい:「そこは壊しませんよって言って欲しかったわ……」不安そうに様子見る
[雑談]GM@ずん:ちょっと離席しますね!! 体調!!
[雑談]安藤 遼馬@LISP:ちぇちぇえ!お大事にちぇ!
[雑談]イヴリン@めい:ちぇぁぁ…大丈夫?
[雑談]ホムラ@橘:ぎゃー!?大丈夫かな
[雑談]GM@ずん:戻りちぇ!! 大丈夫だと思う!!
[雑談]ホムラ@橘:おかえり!無理しないでね、無事で良かった
[雑談]イヴリン@めい:おかちぇ!厳しそうなら途中で中断しても全然いいのよ
[雑談]安藤 遼馬@LISP:おかおかちぇ!
[メイン]GM@ずん:「悔やんでいるのなら、ソレが明日の糧になりマス。 ソレがニンゲンってモンっス。」
[メイン]イヴリン@めい:「そうねー……それは分かってはいるんだけどね……」
[メイン]GM@ずん:「エエ。 オーヴァードを超人だなんて言うヒトもいますけど、ちょっとチカラが使えるだけで、欠陥だらけのニンゲンっス。 」
[メイン]イヴリン@めい:「うん……」
[メイン]GM@ずん:「どうしようもないコトもありますケド、それはそれとして、」
[メイン]GM@ずん:「アナタは若い。 その志を忘れなければ、次は後悔しなくて済むようになる…ボクはそう思いマス。」あたまをわしわし撫でる
[雑談]GM@ずん:だいじょぶだいじょぶ! この卓は今日で完結させようと思います!!
[メイン]イヴリン@めい:「…………」黙って撫でられて
[メイン]イヴリン@めい:「……ん。ありがと、ハカセ」小さく笑って見上げる
[雑談]イヴリン@めい:おkおk…!
[メイン]GM@ずん:「イエイエ、どういたしまして。」と厨房で淹れていた珈琲を出す。
[メイン]イヴリン@めい:「……いただきますっ」ミルクと砂糖いっぱい淹れてから飲む
[メイン]GM@ずん:「今は身体をあたためるといいっス」
[メイン]GM@ずん:「ああ、そうそう、本題を忘れてました。」
[メイン]GM@ずん:「エクスマキナについて話があってきたんスよ。」
[メイン]イヴリン@めい:「聞かせてもらうわ」カップを置いて
[メイン]GM@ずん:「研究課程にあったFHのエクスマキナは壊れて、此方にある未来のエクスマキナがホンモノになったワケですけど、」
[メイン]GM@ずん:「エクスマキナはFHで壊れた…研究価値のないEXレネゲイドだったとして、極秘情報として扱われるコトになったっス。 存在だけで各勢力に狙われるシロモノですしねえ。」
[メイン]GM@ずん:「ま、マキナさんや愛冬さんのような境遇のニンゲンを生まないようにする当然の処置ってトコロです。」
[メイン]イヴリン@めい:「そうね、それが良いと思うわ」
[メイン]GM@ずん:「んで、エクスマキナ…、秘密を知っているココかウチで預かる事に変更はなかったらしいんスけど……ボクに預けておいてくれませんか? 」
[メイン]イヴリン@めい:「そっちの方が保管に適してるからわたしはそれで構わないけど……まだ研究を続けるの?」
[メイン]GM@ずん:「……エエ。 これは、ヒトの身を、心を、蝕む毒だ。でもね、」
[雑談]ホムラ@橘:代償という意味でもそうだけど、過去を遡れるという権能はどうあっても人を引きつけるからな……道を踏み外す程に。そういった意味でもココロを蝕む毒
[メイン]GM@ずん:「チカラは使い方次第。 薬にだってなる。いいえ、必ずそうしてみせるのがボクたち研究者です。」
[メイン]イヴリン@めい:「……それって、研究を進めればもしかしたら代償もなく時間を遡れるように出来るかもしれないとか……そういうこと?」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:強力すぎるが故…
[メイン]GM@ずん:「エエ。……或いは、代償を取り戻せるかもしれない。 」
[メイン]イヴリン@めい:「代償を取り戻す、か……。出来る可能性があるならとても素敵ね。……無理はしないでほしいけど」
[メイン]GM@ずん:「伊達や酔狂で研究者やってるんじゃないってコトっスね。一応、これでも。 」
[メイン]GM@ずん:「あ、もしかして心配してくれてるんスか? 」
[メイン]イヴリン@めい:「そりゃそうよ!そういうことなら全然預けるけど、危険なことには変わりは無いんだから」
[メイン]GM@ずん:「いやー、ヒトから心配されるのは慣れてないもんで。」
[メイン]GM@ずん:「じゃあ、イヴサンにも手伝ってもらおうかな。 今からウチ来ません? 巻き戻ったせいでまた研究室が荒れてる状態に戻ってて!! 」
[メイン]イヴリン@めい:「もー、ちゃんと掃除しないから……。いいわ、手伝ってあげる」珈琲を飲み終わって椅子から立ち上がる
[メイン]イヴリン@めい:「……あぁ、でもそうだわ。手伝うことは、手伝うんだけど」
[メイン]GM@ずん:「うん? なんスか?」
[メイン]イヴリン@めい:「ハカセ、前にデモンエクスマキナについて、バレなきゃ個人使用じゃないって言ってたじゃない」
[メイン]GM@ずん:「エエ、まあ。」
[メイン]イヴリン@めい:「でも、もし代償を払わなくても時間を巻き戻せるようになったとしても……わたしは使わないと思うわ」
[メイン]GM@ずん:「……うん? なんでっスか? 」
[メイン]イヴリン@めい:「だって、なんか……嫌じゃない。今までの事が全部無かったことになるなんて」
[メイン]イヴリン@めい:「わたしを助けようと頑張ってくれたパパとママの想いや、一人になったわたしを励ましてくれた人たちや、わたしが頑張ってジャーム化を治そうと思ったこととか……」
[メイン]イヴリン@めい:「そういうのが全部無かったことになるの、なんだか……虚しいじゃない」
[メイン]イヴリン@めい:「わたしは過去をやり直さずに、未来でパパとママを、みんなを助けるようになりたいわ。……そう思ったのよ」
[メイン]GM@ずん:「……そっスね。 イヤ、感服しました。 」
[メイン]イヴリン@めい:「そう?だから、ハカセを手伝うのはアキちゃんの代償を取り戻すためだけってこと!」
[メイン]GM@ずん:「たすかりマス。イヤ~成長期ってスゴいっスね! 」頭わしわし
[メイン]イヴリン@めい:「な、何よもうっ。ほら、行きましょっ」頭わしられながら笑う
[メイン]GM@ずん:「エエ(もうリッパに支部長の器なんスね…これからも見守らせてもらいマスよ。)」
[メイン]イヴリン@めい:保護者してる…この辺でシーンエンドになるかしら
[メイン]GM@ずん:バイト代のおやつは何がイイっスか? とか聞きながら、ハカセの研究所へ向かってシーンエンド!
[メイン]イヴリン@めい:おkおk、終わり!
[メイン]GM@ずん:ホムラくんのエンディング!!
[雑談]イヴリン@めい:オープニングで投げられたやつにエンディングで答え返せたので満足マン
[メイン]GM@ずん:すこしは陽が凌げる路地裏の影の中。今日は小銭がなかったので、ジュースを買う事ができなかった…。 照りつける陽は、今日も今日とて容赦なく降り注ぐ。
[メイン]GM@ずん:刺すような視線……突然、凍った缶ジュースが飛んでくる。思考を切り替え、間一髪それをキャッチする。
[雑談]GM@ずん:よきよき……
[メイン]ホムラ@橘:「あーじー……死ぬ……うおっ!」と、頭は完全に反応してなかったけど体が勝手に動く
[雑談]安藤 遼馬@LISP:よかったイヴちゃん…
[メイン]GM@ずん:愛冬「……」投げてきた方向を見ると、そこには今はUGNにいるが、元はキミのライバルだった春日愛冬が立っていた
[メイン]ホムラ@橘:「冷てっ……おお、愛冬か。これはアレか、手袋代わりか?」
[メイン]GM@ずん:「……手袋? どこからどうみてもジュースじゃないですか。 眼科の受診が要りますか? 」首をかしげる
[メイン]ホムラ@橘:「例えだよ、たーとーえ!ったく……いつもなら刃の1つでも飛んでくんのに、どーにも調子が狂うな。」
[メイン]ホムラ@橘:「それで、これは?」と凍ったジュースを手でぽんぽんお手玉しながら
[メイン]GM@ずん:「……いえ、わたしとしても、姉さまと私を支部に受け入れてくれたコトに、感謝……? しているので。……刃がよかったのですか? 」感謝、という気持ちを普段持たないヒトなので、自分の口から出た感謝という言葉に困惑する。
[メイン]ホムラ@橘:「いや、偶にはそういうのも悪くねぇな。オレはその方が楽しそうだから乗っただけだが……」
[雑談]ホムラ@橘:ずんずん、この後想定してる展開とかある?
[雑談]GM@ずん:春日が裏切者の粛清にきて共闘くらい!!
[雑談]ホムラ@橘:よしよし、じゃあそれで行こう
[メイン]ホムラ@橘:「刃の方は、他の向け先がありそうだぜ?」と、路地の向こう側を見ながら
[メイン]GM@ずん:次の瞬間、体内のレネゲイドがざわつく……。ワーディングだ!!
[メイン]GM@ずん:春日恭二「春日一族に一度にふたりものダブルクロスが出るとはな。」
[メイン]GM@ずん:「春日アキの兆候は察知していたが、貴様もとは。」
[メイン]ホムラ@橘:「オレが口説いたんだ、恨みなオッサン。」と不敵に笑いながら(そんな事実は無い)
[メイン]GM@ずん:愛冬「……"レッドパーティ"……いいえ、ホムラ。」
[メイン]ホムラ@橘:「おう」
[メイン]GM@ずん:「わたしはアナタに口説かれてはいない(冷静なツッコミ)」
[雑談]安藤 遼馬@LISP:冷静だぜ!
[メイン]ホムラ@橘:「あんだけUGNに来い来い言ってたのに……いや、覚えてねぇのか。」
[メイン]GM@ずん:「?」
[メイン]GM@ずん:「それはともかく……アナタひとりでなんとかするつもりなのですか、オジサマ? 」
[メイン]ホムラ@橘:「何でもねぇよ、いつも通りの愛冬ならな。」
[メイン]GM@ずん:「落ちぶれた今のアナタが、"わたしたち"の相手ができますか? 」無意識下かもしれないが、仲間意識が生まれている
[メイン]ホムラ@橘:「へっ、例え1人じゃなくったって、"オレ達"に相手できる奴が居るかよ。」
[メイン]ホムラ@橘:と愛冬ちゃんに並んで戦闘準備の構えを取る
[メイン]GM@ずん:春日「言わせておけば……裏切者の小娘ひとりとチルドレンひとり。倒せない私ではない…!! 」破壊の爪を使用して戦闘態勢に入る
[メイン]GM@ずん:愛冬「合わせてください…と言っても、ムリそうなので、私が合わせます。 いいですね。」炎天下にあって輝く冷気のベールを纏って
[メイン]ホムラ@橘:「おうっ、わかってんじゃねーか!行くぜ愛冬、新生熱凍コンビの力見せてやる!」と、"仕込み"を入れた缶ジュースを投げつけながら
[メイン]GM@ずん:「……!!」
[メイン]ホムラ@橘:それは投げつけられた瞬間、ボコ、ボコと膨れ上がる
[メイン]ホムラ@橘:そして、炸裂。一瞬で個体から気体に昇華された中身は、膨大な体積の増加という物理エネルギーを生じさせる。
[メイン]ホムラ@橘:そして、元アルミ缶の鋭利な破片が無数に迫りくる!
[メイン]ホムラ@橘:「さあ、開戦の号砲だ!」夏の暑さよりもなお熱い情熱を纏い、今日もホムラは戦う。
[メイン]ホムラ@橘:みたいな終わり方
[雑談]ホムラ@橘:缶ジュース攻撃をリスペクトした(らしい)
[メイン]GM@ずん:ちぇいちぇい!! シーンエンド!
[雑談]GM@ずん:愛冬「……(わたしのあげたジュース……)」ってすこし悲しそうな顔してたかもしれないし、してなかったかもしれない
[メイン]GM@ずん:では最後にリョーマくん!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇい!
[メイン]GM@ずん:ジメジメと暑い梅雨。 制服に肌が張り付くのが鬱陶しい。
[メイン]GM@ずん:ここ最近は晴れ模様のひるやすみ。 キミはクーラーの壊れた教室から抜け出し、人のいない屋上に足を踏み入れていた。
[メイン]GM@ずん:屋上には、いつもイタズラをしかけてくる仲のいいクラスメイト アキ の姿。
[雑談]ホムラ@橘:すまんかった(かわいい)
[メイン]GM@ずん:どこまでも蒼い空を見つめる後ろ姿があった。
[雑談]ホムラ@橘:ホムラ的には攻撃リスペクトが最大の愛情表現だから……(歪みすぎ)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……こんなところで何をしてるんだい」
[雑談]GM@ずん:これはDロイス:破壊者
[メイン]GM@ずん:「……あ。 はじめまして。 」
[メイン]GM@ずん:「……えっと、何かを失くしたような気がしてて……いい天気だし、空を見てれば思い出せるかな……って。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…そうか」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「ご一緒してもいいかな」
[メイン]GM@ずん:「……え? う、うん……。どうぞどうぞ。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:パンの袋を開けて食べ始める
[メイン]GM@ずん:「……あの。 どこかで会った事、あります? 」
[メイン]GM@ずん:パンを食べてるキミの顔を覗き込んで
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「…クラスメイトだからね。いつも教室で会ってる…と思う」不器用な笑みで
[メイン]GM@ずん:「……そうだよね。 ヘンなコト聞いてごめんね、リョーマくん。」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……名前」ちょっと驚いたように
[メイン]GM@ずん:「……あれ……? わたし、あなたの名前、知らない……はず……。」クラスにあって影が薄いキミの名前を憶えているヒトは少ない。
[メイン]GM@ずん:「ごめんなさい、馴れ馴れしく……名前で呼んだりして……おかしいな……なんでだろ……。」
[メイン]GM@ずん:「なんで……涙が止まらないんだろ……。」ぽろぽろと止め処なく零れる涙の理由を知らない彼女は、困ったように笑って
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……いや、いいよ。そのほうが、しっくりくる」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「無くしたものがあるなら、探すのを手伝うよ……僕でよければね」
[メイン]GM@ずん:「……? 」
[メイン]GM@ずん:「ホント!? よかった……すごく、すごく、大事なモノだった気がするの。 こんなこと相談できる友達いなくて……。」
[雑談]ホムラ@橘:せつないな……
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……なら、よかった。話でもしてたら思い出すかもしれないからね」
[メイン]GM@ずん:「わたしは春日アキ。 あなたは? 」いつのまにか止まった涙を拭って
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「……安藤遼馬。よろしく」握手の手を出す
[メイン]GM@ずん:「よろしく! 」満面の笑顔で手を握る
[メイン]安藤 遼馬@LISP:「こちらこそ」
[メイン]安藤 遼馬@LISP:あの時間を失っても、変わってないな、心の中で思いながら
[メイン]GM@ずん:もう過去をやりなおすコトはできない。 失ったモノもある。
[メイン]GM@ずん:だからこそ、キミたちはかけがえのない現在を守り、あたらしい記憶を……時間を紡いでいくのだ。
[メイン]GM@ずん:シナリオ終了です!! おつかれさまでした!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:お疲れ様ーちぇ!
[メイン]ホムラ@橘:おつかれさま!
[メイン]ホムラ@橘:最後の展開がせつなエモくて良かった
[メイン]イヴリン@めい:ちぇああお疲れ様よ!楽しかったわ…!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:良かった…( ˘ω˘ )
[メイン]ホムラ@橘:同じく楽しかったー
[メイン]ホムラ@橘:今回は他PCにも結構絡んでいけたんじゃないかと自負している。
[メイン]GM@ずん:記憶喪失ヒロイン、ダブルクロス的でいいよね。っていうやつ。 想いまでは消えたワケじゃないので、これから彼女が幸せになれるかは今後のキミたち次第というエンド。
[メイン]安藤 遼馬@LISP:タイムリープものは最後もっと悲しい展開になることが多いけどわりとハッピーな終わりだった
[メイン]安藤 遼馬@LISP:いけてたいけてた…
[メイン]イヴリン@めい:ロイスが残ってるからな…良きだと思う思う
[メイン]ホムラ@橘:そうね……やっぱりハッピーエンドが良いよ。
[メイン]ホムラ@橘:やったわ
[メイン]GM@ずん:なにか質問とかあれば、ここで答えますの。特になければ、自由解散で!
[メイン]イヴリン@めい:ハカセの下の名前は…(無い)
[メイン]安藤 遼馬@LISP:分岐とかあったのか気になるくらいかな?
[メイン]ホムラ@橘:永遠の謎
[メイン]ホムラ@橘:自分からは特に無いよ!
[メイン]GM@ずん:「ヒミツがある男の方がミステリアスでセクシーじゃないっスか? ねえ? 」とか言ってた
[メイン]イヴリン@めい:分岐になる、最後に過去に行くのを無理矢理止めるとか…?
[メイン]イヴリン@めい:せやろか????(????)
[メイン]GM@ずん:分岐は……その場で考えながらやってたので、特にないちぇ!! あ、でも、
[メイン]ホムラ@橘:セク……シー……?
[メイン]ホムラ@橘:にゃふっ
[メイン]GM@ずん:初期案では愛冬ちゃんはなんとなく死ぬ予定だったのよね。 PCたちのアプローチが助けたいとかだったので、変更したのと、
[メイン]ホムラ@橘:にゃんと。でも確かにそうなりそうな雰囲気もあった……助けられて良かった。
[メイン]GM@ずん:デウスエクスマキナのチカラで稼働してたワケなので、デモンエクスマキナのチカラをぶつけて殺す……というコトができた。 このルートにはならないでしょうけど、デモンエクスマキナを使うのがアキじゃなくてリョーマくんでもいけたとか。
[メイン]GM@ずん:愛冬ちゃんを倒すだけならデモンエクスマキナを起動すればだれでもいけた
[メイン]イヴリン@めい:PCは助けたいと言ってたけど助けられそうにはないな…とは思っていた。よくて倒してからジャームの凍結施設送りかなって
[メイン]イヴリン@めい:にゃるにゃる…
[メイン]ホムラ@橘:何気に既にジャーム化した相手を助けた例、身内では今回くらいじゃない?
[メイン]安藤 遼馬@LISP:にゃふにゃふ…
[メイン]ホムラ@橘:柔軟なGMずん
[メイン]GM@ずん:特例で時間巻き戻ったので、代償ごとリセットされました! 現在はオーバーヒートしててエクスマキナのチカラを使えないので、もうない
[メイン]イヴリン@めい:エメちゃんとかもジャーム化から助けた例だから割とあると思う
[メイン]GM@ずん:にゃふほど
[メイン]イヴリン@めい:ありが特例
[メイン]ホムラ@橘:あ、そっかエメちゃんもか。
[メイン]ホムラ@橘:意外とあるのかもそういう例……でもやっぱり特別だよね、大団円で終わって良かった
[メイン]GM@ずん:そんなカンジで長い間おつかれさまでしたよ!!
[メイン]安藤 遼馬@LISP:あったあった…あれは本人がジャーム化してたわけではないからまた別のパターンだけど
[メイン]安藤 遼馬@LISP:ちぇいちぇいちぇ!
[メイン]ホムラ@橘:おつかれさまー!
[メイン]イヴリン@めい:ジャーム化は基本救えないけどその卓によっては救える方法出してもいいよって感じだからね…
[メイン]イヴリン@めい:お疲れ様よ!
[メイン]ホムラ@橘:うむうむ、サプリでそういう記述あった
[メイン]どどんとふ:「イヴリン@めい」がログインしました。