たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 160 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「GMバラ」がログインしました。
會澤:わぁい
GMバラ:やはろーろー
會澤:キャラシもう1回貼った方がいいです?
GMバラ:そうちぇね、雑談にキャラシ貼っておいてね
どどんとふ:「」がログインしました。
GMバラ:しとぴーのPCが固まったみたいです
會澤:なんだかこっちもちょっと重めやね…スマホやけど
どどんとふ:「」がログインしました。
波留@雅:( ˘ω˘ )
しとぴー:すみませんでした
GMバラ:いいのよん!
GMバラ:そろったみたいーちぇね
点呼!
波留@雅:へい!
會澤:ふい!
秋水雫@しとぴー:hoi
GMバラ:よし全員いるな!
GMバラ:えーと今回はミドルはいるまで持っていきたいとと思います
波留@雅:おっけーちぇ
會澤@MEUR:はいーな
秋水雫@しとぴー:はーい
GMバラ:そういやめうめうコマ作れるかな?
會澤@MEUR:あ、はーい
秋水雫@しとぴー:コマのイニ表勝手に弄っておいたけど大丈夫かしら
GMバラ:あおっけいおっけい、むしろありがたい!
秋水雫@しとぴー:イニ者
GMバラ:こら
波留@雅:仁者…?
會澤@MEUR:イニ
秋水雫@しとぴー:びええ
GMバラ:気を取り直してはじめていこう まずはPC1の雫ちゃんから!
秋水雫@しとぴー:1d10 いぇーい
DoubleCross : (1D10) → 8
秋水雫@しとぴー:序盤から飛ばしてく
GMバラ:お高め
會澤@MEUR:ひええ
秋水雫@しとぴー:いらすとやを見るだけで笑ってしまう病気を罹患している
會澤@MEUR:謎のサイコパス感がある
GMバラ:それは数日前のこと
いつもは元気なリサだが今日はなんだか疲れている様子で机に突っ伏している
GMバラ:「………」だうーんみたいな感じ
秋水雫@しとぴー:じゃあ、後ろの方から背中をとんとんして
GMバラ:「あっ雫ちゃん、おはよー…」 元気が無いなりに手を振ってこたえる
秋水雫@しとぴー:「おはよう。……大丈夫?何か、あったのかな?」
秋水雫@しとぴー:「熱は……」ってナチュラルにおでこに手を当てに行く
GMバラ:「最近ね、お父さんのお仕事の手伝いをしてるんだけれど忙しくて…あー体がもう一個あったらいいのになー!」 熱はないですね
秋水雫@しとぴー:「……無いみたい、だね。疲れてる?」
GMバラ:「べりーべりー疲れてる…今日はもうさぼっちゃおうかなぁー」 冗談半分
秋水雫@しとぴー:「ダメだよ、サボるのは程々にしないと」
GMバラ:「あれ意外、てっきり雫ちゃんはそんなことしないタイプだと思ってたんだけど」
「お父さんもほどほどに息抜きしてくれてもいいのになー」
秋水雫@しとぴー:「サボるのは本当にサボりたいと思った時だけ……って誰かが言ってたな。いや、私は今まで思ったことはないよ」
秋水雫@しとぴー:「……うーん。父さんに、言ってみるのは?」
GMバラ:「やっぱり、雫ちゃんって真面目だねー。そんな雰囲気満載だしねうん」
GMバラ:「お父さんは『お前にしか頼めない』的なこと言ってるしお父さんが頑張ってるなら私も頑張らないといけないからね!」
秋水雫@しとぴー:「……そう、かな? 私はやりたいことに本気なだけだよ」
GMバラ:とまあたわいのない高校生の会話しただけでこの日は特に何も起きませんでしたね
秋水雫@しとぴー:自分中学生です(小声)
GMバラ:そうだった(痴呆GM)
秋水雫@しとぴー:「そっか。まぁー……頑張ってね」
GMバラ:では後日、今日はリサの姿が見えませんね
秋水雫@しとぴー:「……」自分の席に座って空席の方をちらりと
GMバラ:教師「リサさんですが、連絡が来ていません。誰か知ってる人はいますか?」
GMバラ:教師が聞いても反応はなく、だれも知らないようですね
秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
秋水雫@しとぴー:じゃあ後で休み時間にこっそり電話かけてみよう
GMバラ:残念ながら電話はつながりません
秋水雫@しとぴー:「……きな臭い」って呟いて
GMバラ:ふふふ…
秋水雫@しとぴー:L〇NEで「大丈夫?生きている?」「あ、別に心配というよりは気になっただけだよ」ってメッセージだけ送り付けておく
GMバラ:おけおけ、では既読もつかずに放課後になりましたね
秋水雫@しとぴー:にゃふーん……(不穏)
秋水雫@しとぴー:放課後!
GMバラ:きっと疲れで爆睡してるだけだよ()
GMバラ:帰宅の時間だああああああ!!!!
秋水雫@しとぴー:お、そうだな!
秋水雫@しとぴー:うおおおおおおお!!(エクストリーム帰宅)
GMバラ:じゃあ雫ちゃんが帰宅途中
GMバラ:「ハジ…マル…」 ふとかすかなロザリアのような声が聞こえます
秋水雫@しとぴー:「……?」声がした方を振り向く
GMバラ:その声の方向を振り向くとそこにリサの姿が見えましたが一瞬で消えてしまいました
秋水雫@しとぴー:「……リサ? 起きたなら、返事し……っ」姿が消えて動きが止まる
GMバラ:しばらくリサのいたような見つめ続けていてもにはとくに何も見つからず、リサなどいなかったような雰囲気があります
GMバラ:一方で周りの様子がなんだか騒がしくなり始めました
秋水雫@しとぴー:「…………」辺りをもう一度見まわして、何事もなかったらまた歩きはじめる
秋水雫@しとぴー:にゃふ
秋水雫@しとぴー:「……何?」騒がしい方に向かってみよう
GMバラ:近づくにつれてその騒ぎは徐々に大きくなり、もはやパニックといっていいレベルに状況になっています
GMバラ:どうやらパニックはバス停の付近で起こっているようですね
秋水雫@しとぴー:じゃあそっちの方に行くよ
GMバラ:では雫がバス停に近づくと見えるものがありますね
GMバラ:全身から血を流して倒れている何人かの人を
秋水雫@しとぴー:「……血の匂い」足を速めよう
秋水雫@しとぴー:「これは……」他に何か見当たらないか見回そう
秋水雫@しとぴー:ついでに倒れている人の生死、外傷を確認
GMバラ:まずは倒れている人から
GMバラ:生死は…死んでいます 外傷もなしその代わり口や目から血を流していますね
秋水雫@しとぴー:し、死んでいる……
GMバラ:そして周りには大声で話す人がいますね
GMバラ:南無…
會澤@MEUR:合掌
波留@雅:なむなむ…
GMバラ:「だからっ!あの人たちがバスを降りようとしたらこう急に全身から血が流れて!何が起こったか私も知りたいわよ!」
秋水雫@しとぴー:「外傷によるものでは、ない……毒か、あるいは」って呟きながら大声で話す人の方を見る
GMバラ:パニックになってやたら説明口調の女性がいますね
秋水雫@しとぴー:じゃあその人に近づいて
秋水雫@しとぴー:「バス……そのバスに、怪しい雰囲気とかは?」
GMバラ:「いえ、特に何もっ!こう急に苦しみだして…倒れていって…」 全く理解ができない様子
秋水雫@しとぴー:「……そっか。聞いただけだよ(……レネゲイド関連の可能性も、あるな)」ってその人の前から立ち去ろう
GMバラ:立ち去ると同時に携帯が鳴りだします UGN支部からのようです
秋水雫@しとぴー:「……もしもし?」
GMバラ:「ああ、もしもし俺だ。いきなりで悪いが支部に来てくれ仕事だ」 男の声ですね
GMバラ:ちなみにこのP市の支部は病院と一体となっています
秋水雫@しとぴー:「うん。分かった、けど」それどころじゃなさそうなんだよね、とか考えながら支部へ向かおう
GMバラ:はいということでここでシーンが切れますね 何かやりたいことありますか?
秋水雫@しとぴー:とくにはー
GMバラ:おけおけい じゃあ次PC2曾澤ちゃん!
會澤@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
會澤@MEUR:あいあーい
GMバラ:いきなりですがあなたは友人である須崎 巧と待ち合わせをしています なにやらあなたに見せたいものがあるらしいです
會澤@MEUR:『ふんふーん…おいちゃんまだかなー』
ベンチとかに座って足ぱたぱたさせてます
GMバラ:しかし期待を裏切るかのようにいくら待っても須崎はやってきません
GMバラ:待ちぼうけを食らいます
GMバラ:「見せたいものがあるんだ、これはきっと医学の歴史を変える発見になるはずだ」
以前、電話越しにきいた須崎の興奮する声と彼の性格からして遅れてくることはありえないはずです
會澤@MEUR:『むぅ…おいちゃんってばわすれちゃったのかなー…』
『電話しちゃおっかなー?』(キッズケータイで須崎さん宛に掛けてみる)
GMバラ:キッズ携帯かわいい
GMバラ:残念ながら連絡をしてもつながらないようです
GMバラ:展開を天丼させるGMの風上にも置けない行為
會澤@MEUR:『むぅううう…もういーもん!リクもうかえるし!』
『おいちゃん次あったらますいちゅーしゃかけてやるもんねーだ!』(ぱたぱた走って帰ることにします)
GMバラ:ぷんすこぷんすこしながら病院を歩いている途中同僚の医師に声をかけられます
會澤@MEUR:『あれ、お医者のおいたんどしたの?ちゅうしゃする?』
會澤@MEUR:(兎の人形型バックのお腹をごそごそしつつ)
GMバラ:「いえ…曾澤先生、報告があって…」 深刻そうな表情で
會澤@MEUR:『???』
『なぁに?リクのお菓子食べちゃったの?』
GMバラ:「……サルトル教授が、亡くなりました」
會澤@MEUR:『…え?』(手にした麻酔注射を落とす)
會澤@MEUR:『え、なんで…リクは須﨑のおいたんとさっき会う約束してたの!死んじゃうなんてある訳ないの!ねぇ、嘘って言ってよ!』(職員の腕を掴みながら)
GMバラ:「先ほど連絡があって…何者かによって殺されたと…」
GMバラ:「しかも…、FHのものによって…」(小声)
GMバラ:(同じようにUGN所属の医師や看護師もいる)
會澤@MEUR:『殺された…おいちゃんが……』
『う、うぅ…うぐ、なんでぇ……』(ぼろぼろ人目をはばからず涙をこぼし始める)
GMバラ:「分かりません、FHは何を考えているかわかりませんからね…」
會澤@MEUR:『FH…あいつらが…』
『ゆるさない…絶対リクが仇討ちする…』(ゆらりと立ち上がり涙を拭きます)
GMバラ:「そうですね…ただ今日は休まれたほうがいいと思います 今の不安定な状態じゃ返り討ちにあってしまいますよ」
會澤@MEUR:『うん…ぐすっ…』
『ありがと、もしよかったらおえらいさんに伝えといてほしいの』
『リクが絶対その犯人ばらばらにしてやるって…』(きらきらとした目で)
會澤@MEUR:『リクもう休むね、ばいばい…』(気落ちした様子で兎の人形を引きずりながら帰ります)
GMバラ:「ええ、お大事に…」
GMバラ:ではぐっすり休んで次の日でおっけい?
會澤@MEUR:おけでーす 自室でサイレンの魔女の素振りでもしてから寝る
GMバラ:やだこの子怖い
GMバラ:じゃあ次の日(リサが休んだ日)
GMバラ:怒りに燃える曾澤ですがやるべきことがあります
GMバラ:仕事です
GMバラ:医師としてのね!
GMバラ:えーと曾澤ちゃんは麻酔科だな!(イメージ)
會澤@MEUR:『げかでもないかでも麻酔するよー!』
GMバラ:今日は麻酔医としての仕事ですね 手術を受ける患者さんに麻酔をしましょう
GMバラ:「あの…先生、よろしくお願いします…」すごい不安そう
會澤@MEUR:『うん、リクにまかせてねー!』
『リクってばしじょーさいねんしょーのおいしゃさんなんだよ、きっと治るよ!』
會澤@MEUR:『えーとおくすりはこんくらいかな…』(ドバー)
GMバラ:「(自称……)」 めっちゃ不安
GMバラ:まあそんな患者の内心は置いといて曾澤は患者に黒い痣があるのに目がつきますね
會澤@MEUR:『ん、あれ?かんじゃさんその目のとこどしたの?』
『壁際に寝返りうったの?』(椅子を最大まで高いところまでに上げて患者の顔をべたべたさわります)
GMバラ:「いや…気づいたら痣があって自分でも不安なんです
會澤@MEUR:『んー…めらのーまって奴かな?癌ができてがーんみたいな…』
『とりあえず他の科のおいしゃさんにも写真見せとくね、たぶん只のあざかなっておもうんだけど…』(ぱしゃぱしゃ撮ってます)
GMバラ:「ええ、お願いします」
會澤@MEUR:『うん!じゃあ麻酔しちゃおーね!痛くないからだいじょぶだよー』(腕の静脈をさすさすして太い血管を探し当てます)
GMバラ:「(それはそれとしてだいじょうぶかなぁ…)」
會澤@MEUR:(自身のうさかばんから明らかに普通の注射より2倍ぐらいでかい注射器を取り出します)
GMバラ:「」失神
GMバラ:一思いにやっちゃってください
會澤@MEUR:『じゃあ、おやすみなさい!平気だよ、起きたらもう治っちゃってるから!』(満面の笑みでブッスリ注射を刺します オヤスミ!)
GMバラ:処置は成功だ Gene's_Rock-a-bye
GMバラ:そんな感じで今日の処置を次々としていきますが気になる点が一つ
會澤@MEUR:ふむ
GMバラ:3人に1人くらいの割合で最初の患者のように黒い痣があるんですよね
GMバラ:聞いても気づいたらあった的な答えばっかりで
會澤@MEUR:『嘘…日本のガン患者増えすぎ…?』
會澤@MEUR:『冗談はさておき、こんなにアザの人が多いのはおかしいよね…しぶちょーさんにもいちおう連絡しとこーかな…』(アザ付き患者をレントゲンにかけつつ)
GMバラ:曾澤が支部長に連絡しようとしたとき、タイミングよく支部長から連絡が来ます
會澤@MEUR:『あ、もしもししぶちょーさん?リクだよー!お仕事おわったらおいちゃん殺しちゃったやつやりにいっていいー?』
GMバラ:「Do not hurry、急いだら駄目よ。あなたにはエージェントとしての仕事があるわ。ブリーフィングがあるからいつもの会議室に行きなさい」
會澤@MEUR:『むうぅ…しぶちょーのケチ!あほ!ばかー!』
會澤@MEUR:『しごとおわったらお菓子おごって!』
GMバラ:「おそらく、その仕事にはFHにもかかわりがあるはず。他のエージェントと協力しなさい」
GMバラ:「…考えておくわ」
GMバラ:というわけで曾澤ちゃんは会議室に行くということでシーン終わりかな?
會澤@MEUR:『ん、わかった!パフェね!』
『それじゃばいばいしぶちょー!いってきます!』(会議室にダッシュしつつ電話切ります)
GMバラ:「こらっ、病院内では走らない!」 一般通過看護師
會澤@MEUR:『ごめんなさーい!!』(ハヌマーンで加速しながら)
GMバラ:おいゴラァ!医師免許持ってるのか!
GMバラ:といわけで何もなかったらシーンおわり!
會澤@MEUR:このヤブ医者、人の話を全く聞かないのである
おわりでおけよー!長くなって申し訳ナス
GMバラ:いいのよん、こっちにも原因があるし
GMバラ:というわけでお待たせしました!PC3 はるちゃんだ!
波留@雅:おっけ!
波留@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
GMバラ:始まりは波留ちゃんがいつものように狩り(仕事)をして帰ってきたところから!
波留@雅:「………」何かジャンクフード食べようとしてる
GMバラ:タイミングよく(悪く)電話がかかってきました
GMバラ:支部からですね
波留@雅:「…間が悪いな、なんだ何かあったのか?」愛想悪く電話に出る
GMバラ:「Ms.八重乃、伝え忘れたことがあるから支部長室まで戻ってきなさい」
波留@雅:「……電話越しではダメなのか」(めんどい)
GMバラ:「重要な話だから直接会って伝えたいのよ、来てくれるかしら?」
波留@雅:「はぁ…わかった、戻るから手早く頼むぞ」しぶしぶ戻ります
GMバラ:ではでは支部長室に戻った波留が見たものは床に倒れた支部長、ミラでした
波留@雅:「…っ、おい、どうしたんだ支部長…!?」生きてるか確認
GMバラ:意識を失ってるだけで息はあります
波留@雅:「……生きてはいるか、おいッ!誰かいるか!」
波留@雅:どんな怪我してる?
GMバラ:外傷はないですね
GMバラ:「大声出さなくてもいるっての、医者がな」 通りかかった副支部長が近づいてきます
波留@雅:「……副支部長か、そいつを見てやってくれないか」イライラした様子で外を見る
波留@雅:「あぁそうだ、私の他にここへ来たやつはいたか?」
GMバラ:「ああ、まあ診なくてもわかるんだが…しばらくミラは絶対安静だな、ちょっとミラを病室に連れて行ってくれ」
GMバラ:「いないな」
波留@雅:「………なるほど、もう逃げたか…UGN支部に裏切り者でもいるのか…」支部長を抱える
GMバラ:「いや、そうじゃねえ。…ちょうどいい、ミラについて話すka]
波留@雅:「…? なんだ、ミラに何かあるのか?」
GMバラ:「ああ、少し長くなるかもしれねえから病室で話す」
波留@雅:「…結局長くなるのか」(夕飯抜き)
GMバラ:かなしい
GMバラ:ではミラをベットに寝かせた後、副支部長が語り始めます
GMバラ:「しかしミラもよくやってるぜ、病と戦いながら支部長の仕事もやっているんだからな」
GMバラ:「俺だったらとっくに他の奴に継がせてるね」
波留@雅:「病気だったのか、そこまでして仕事を…熱心なことだ……」椅子に座って聞きちぇ
GMバラ:「あいつは元々不治の病を抱えているときにレネゲイドウィルスに感染したんだ。」
GMバラ:「さすがのネレゲイドウィルス様だ。ミラの病にも効果は発揮した」
波留@雅:「…そうか、少しの延命になったんだな」
GMバラ:「だが、さすがのレネゲイドウィルスでも進行を止めるのが精いっぱいってわけだ。余命数年が十数年になっただけ」
GMバラ:「しかも、今回のような発作付きだ、まったく、いいんだか悪いんだか」
波留@雅:「ふん…一長一短だな、誰か側についていた方が良いんじゃないか?」
GMバラ:「そのための俺ってわけだ、あいつがオーヴァードになる前から同僚でね、もう慣れたもんさ」
GMバラ:「…俺だって助けたいのはやまやまだがな…医療は万能じゃねぇ、オーヴァードだってな」
波留@雅:「ああ、ミラを見る限りそうだろうな……」
波留@雅:「そういえば、ミラが私に何か言い忘れたそうだが……何か知らされていないか?」
GMバラ:「さぁ、おr「新しい仕事についてよ」 いつの間にか起きていたミラが割って入る
波留@雅:「…なんだ、もう良いのか」ちょっとビビった
GMバラ:「ええ、おかげさまで。あと私の体については心配しなくていいわ、私が一番わかっているもの」
GMバラ:副支部長は「聞いてたのかよ…」ってぼやいてます
波留@雅:「そうか、無茶をして寿命を縮めるなよ。 そして仕事とはなんだ?」
GMバラ:「Ok、考えておくわ 仕事は突然現れたRBについての調査よ、FHによる実験といううわさもあるわ」
GMバラ:「あなたのほかにもあと2人エージェントが来るわさっそく、ブリーフィングを…」 立ち上がるミラを副支部長が押さえます
波留@雅:「…病人は大人しくしているということだ、少し寝てろ」
GMバラ:「あー、あとは俺がやる。お前は安静にしてろ、八重乃もそういってるみたいだしな」
GMバラ:「……I have no choice、わかったわ。あなたたちに任せる。私はゆっくり寝てようかしら」
波留@雅:「その二人のエージェントの情報と、何をすればいいのか教えて貰えばこっちで何とかする。 あとは任せておけ」
GMバラ:「Ms.秋水雫とMs.曾澤・A・陸…この二人よ。私はMs.曾澤に連絡する、それくらいいいでしょう?あなたは会議室に向かいなさい」
「なら俺は秋水に連絡と今回の指揮をとらせてもらうぜ」
波留@雅:「ん、じゃあ私は会議室にいくぞ……いや、その前に飯を食ってくる…」
GMバラ:「好きにしなさい…」
GMバラ:このあとご飯を食べて会議室にゴーかな
波留@雅:「好きにさせてもらうよ、じゃあ安静にしてろよ」そうね!
GMバラ:よしならシーン終わりでいいかい?
波留@雅:いいよ!
GMバラ:はいじゃあ今日はここまでにします!!!
GMバラ:今日はお疲れさまでした!
波留@雅:おっけー!おつおつよ!
波留@雅:次の日程はDMでかしら?
秋水雫@しとぴー:おつおつ!
GMバラ:次回、ミドル 明かされる謎!(多分)
波留@雅:まじーちぇですか!
GMバラ:そうだねDMだね!
會澤@MEUR:そうだねプロテインだね!
波留@雅:おっけー、じゃあおつおつ!
GMバラ:おつん!
會澤@MEUR:おつおつおっつん
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「GMバラ」がログインしました。
どどんとふ:「波留@雅」がログインしました。
GMバラ:やあやあ
波留@雅:いぇいいぇいカピカピ
どどんとふ:「秋水雫@しとぴー」がログインしました。
秋水雫@しとぴー:いえあ
GMバラ:やはろー
ルツ@MEUR:わんばんこー
GMバラ:こんばんわにーん!
波留@雅:めう!
ルツ@MEUR:色変えー
GMバラ:今日はミドルからクライマックス前まで進めたいと思います
波留@雅:おっけい!
秋水雫@しとぴー:おけーい
ルツ@MEUR:はいなー!
GMバラ:ただこのミドル、すごいガバガバな予感がするので先に誤っておきます!
波留@雅:にゃふん!
秋水雫@しとぴー:にゃふ!
ルツ@MEUR:にゃふにゃふ
GMバラ:では始めていきましょう!
GMバラ:次はブリーフィングであつめられたシーン、全員登場ですね!
波留@雅:いぇーい!
波留@雅:1d10 登場!
DoubleCross : (1D10) → 6
秋水雫@しとぴー:1d10 うぇい
DoubleCross : (1D10) → 8
ルツ@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
GMバラ:出目が極端!
波留@雅:めうちゃんの名前ルツちゃんになってる!
アイザワ@MEUR:いうか名前が変えてなかったわ
アイザワ@MEUR:ごめんち!
GMバラ:いいのよ!
秋水雫@しとぴー:にゃふん!
GMバラ:それぞれ連絡を受けてUGN支部に集まった3人、しばらくすると副支部長がやってきますね
アイザワ・リク@MEUR:『あれー?ねぇしぶちょーどしたの?会議はー?』
GMバラ:「よお、全員集まってくれたか、話は聞いているだろうが仕事だ」
波留@雅:「(他の奴らが15も行ってないガキにしか見えんな…)」腕組んで座ってる
GMバラ:あっところで芋虫が苦手な人っています?
波留@雅:PLは苦手だ!
秋水雫@しとぴー:「ふぅ……おまたせ。」窓から入ってくる
GMバラ:PLの話ね!
アイザワ・リク@MEUR:アイザワは余裕で虫をその辺の棒でつつくタイプ
ワタシも大丈夫よー
GMバラ:「支部長は休憩中だ、その代わりが俺ってわけさ」
秋水雫@しとぴー:自分は一応大丈夫
秋水雫@しとぴー:あ、RWのノリでやってたわ 普通にドアから入ってきます
GMバラ:じゃあちょっとちらっと見せるからダメなら言ってね!
アイザワ・リク@MEUR:『そっかー、じゃあふくしぶちょがデザート奢ってね』
GMバラ:どうっすか?
波留@雅:大丈夫!
GMバラ:おっけいじゃあ話続けていきます!
GMバラ:「あいつそんな約束してたのか…まあ考えてやるよ」
GMバラ:「言いたいことはあるだろうが、とりあえずこれを見てくれ」 と芋虫のようなものが写った写真を見せる
秋水雫@しとぴー:「おまたせ。私に何の用かな……?」
GMバラ:今の奴のことです
波留@雅:「…なんだそれは、昆虫採集の仕事か?」
アイザワ・リク@MEUR:『んー…?』
『なんか変な虫さんだね、リク、病院のお庭でも見たことないよ』
秋水雫@しとぴー:「……これは一体」
GMバラ:「…これは近くの山で見つけたものだ。そしてただの虫じゃない、RBだ」
波留@雅:「これが、RB…? これが何か悪さでも?」
アイザワ・リク@MEUR:『えーっ!レネゲイドビーイングってこんななのー!?ふしぎ!きになる!』(机に手をかけながらぴょんぴょん)
波留@雅:「(うるさいなコイツ…)」
GMバラ:「…このRBを捕獲しようとしたエージェントが近づいた瞬間、血を流して倒れたって話だ」
秋水雫@しとぴー:「これまたきな臭いな……」
秋水雫@しとぴー:「血を流した」
波留@雅:「なんだと? いま私達が近づいているがそれは大丈夫なのか?」
秋水雫@しとぴー:シャイガイじゃないし写真だから大丈夫じゃない?
GMバラ:「そして同様にこのP市でも似たような症状が起きたやつがいる。おかげで病院は対応に追われて大忙しってわけ」
波留@雅:写真だったわ!
GMバラ:写真だからセーフ!!
アイザワ・リク@MEUR:『え、なにそれやばいじゃん!』
『ってゆーか病院に患者さんがいるのー?』
秋水雫@しとぴー:「さっき、向こうのバス停で人が血を流して倒れる事件があったけど」
秋水雫@しとぴー:SCP-096「!!!!!!」シュバババババババ
GMバラ:「ああ、隔離して治療に当たってるがおそらくは…」
波留@雅:「ふん、そんな事件が起きていたのか…あまり気にしていなかったな」
アイザワ・リク@MEUR:『えぇ!』
『そっちのお姉ちゃんはもう遭遇してたんだねぇー…』
GMバラ:「それもこのRBの影響によるものだろうな、急がないと同じような人が増え続けるかもしれん」
秋水雫@しとぴー:「遭遇したときに、電話がかかってきたけどね」
アイザワ・リク@MEUR:『うん…それは大変だね、はやくどうにかしないとひどいことになっちゃう…』
秋水雫@しとぴー:「うん。放っておけないのは確かだね」
GMバラ:「そうだ、ただ対策無しじゃあさっき言ったエージェントの二の舞になっちまう。だからRBについての調査から始めてくれ」
アイザワ・リク@MEUR:『わかった!リク頑張るね!』
『…あ、ねえねえ!ふくしぶちょはFHのお話きいた?なんか悪さしてるってリク聞いたよ』
秋水雫@しとぴー:「私は秋水雫。UGNイリーガルをしているよ」
波留@雅:「わかった、すぐにでも始めるとしよう…これでも仕事帰りなんだ、早く終わらせたい」首こきっこきっ
GMバラ:「あくまで俺の推測だが…どうせまたFHがなんかよくないことでもしたんだろ、その方面も時間があったら調べておいてもいいぜ」
アイザワ・リク@MEUR:『わかった、そっちの方も調べてみるね』
秋水雫@しとぴー:「……なるほど、ね?」
波留@雅:「ん、またFHか…余裕があったらそっちも手を出してみよう」
アイザワ・リク@MEUR:『えっとね、リクね、アイザワ・アレクサンドラ・リクって言うんだよー!』
『リクとかアレちゃんって呼ばれてるよ!しょくぎょーはお医者さん!世界でいっちばん若いお医者さんなんだよ!怪我したら言ってね!』
GMバラ:「というわけで俺からは以上だ、何か質問があったら言ってくれ」
波留@雅:「(覚えにくいな…)私はヤエノハル、波留でも八重乃でも好きな方で呼んでくれ」
秋水雫@しとぴー:「うん、まぁ……機会があれば頼るかもね、うん」大丈夫かなぁって目で見ている
アイザワ・リク@MEUR:『雫おねーちゃんとハルおねーちゃんだね!えへへ…一緒にがんばろーね!』(両手で2人と握手するよ)
波留@雅:「………」なんだコイツみたいな顔してる
秋水雫@しとぴー:「よろしくね」握手
GMバラ:ということで情報公開しまーす
アイザワ・リク@MEUR:わーい!
波留@雅:いぇい!
秋水雫@しとぴー:いぇい
秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
波留@雅:RBの方いってみようかな
GMバラ:難易度とかわかってないから多分甘めの判定!
秋水雫@しとぴー:ちょっと様子見
波留@雅:振ってもよいかな!
GMバラ:いいぞ!
波留@雅:2dx+2 久しぶりに振るからこれで合ってるかな!
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 10[7,10]+1[1]+2 → 13
GMバラ:いきなりつよい
秋水雫@しとぴー:合ってるあってる
波留@雅:良い出目だ…(自画自賛)
アイザワ・リク@MEUR:ビューティホー…
波留@雅:「未知のウィルス…オーヴァードでも気を付けねばな…」
秋水雫@しとぴー:20か……
GMバラ:こんなかんじかな!
秋水雫@しとぴー:生き字引ないときついな
GMバラ:一応言っておくとあとから難易度下がる系のアレ
秋水雫@しとぴー:にゃるほど
波留@雅:にゃふにゃふ!
アイザワ・リク@MEUR:にゃるにゃる
秋水雫@しとぴー:サルトル教授と今のところ繋がりがないのでリクちゃんに任せたいところ
アイザワ・リク@MEUR:振りたいのはやまやまなんやけどこれって情報:噂話 みたいな奴取ってないと振れないのよね…?情報判定がよく分からないのじゃ…
GMバラ:とらなくても振れるのよー その技能があればボーナスがつくというだけで
秋水雫@しとぴー:取ってなくても振れるわね
秋水雫@しとぴー:固定値はないので2dxだけになるけど
波留@雅:+○とかがなくなるんよね
アイザワ・リク@MEUR:そうなんやー!教えてくれてありがとうなのですわ じゃあ教授の奴振ります振ります
秋水雫@しとぴー:あ、精神7だから知識:医学なら7dxだけ振れるわね
アイザワ・リク@MEUR:おお!じゃあ7DXでふるで
アイザワ・リク@MEUR:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[1,2,3,3,5,9,10]+10[10]+10[10]+2[2] → 32
波留@雅:おお!
GMバラ:ファッ!?
秋水雫@しとぴー:つっよ
波留@雅:ナイス出目!
アイザワ・リク@MEUR:草ァ!
アイザワ・リク@MEUR:ロリちゃん…
GMバラ:こんな感じ、
秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
秋水雫@しとぴー:じゃあリサちゃんの6行こうか
GMバラ:おっけいよ
秋水雫@しとぴー:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[4,10]+6[6]+1 → 17
秋水雫@しとぴー:何で今日こんなに回るん?
波留@雅:反動が来ませんように
GMバラ:つっよ
秋水雫@しとぴー:これはクライマックス辺りで来るよ(?)
波留@雅:拉致されてる!
GMバラ:ドナドナされちゃった…
GMバラ:調べ物を続けたり、突入したりするなら別シーンちぇね
アイザワ・リク@MEUR:牛さん…
波留@雅:自分は突入したりしてもいいかなとは思ってるちぇ
アイザワ・リク@MEUR:続けるやんな…?
アイザワ・リク@MEUR:あぇ、まじか
秋水雫@しとぴー:「…………そうか」噂話で誘拐されたって話を聞いて、その人の容姿からFHのセルメンバーってことを特定します
秋水雫@しとぴー:あと1つくらい情報調べとく?
波留@雅:そうした方が良いちぇね(手のひらクルンクルン)
秋水雫@しとぴー:じゃあ再登場かしら
GMバラ:ちぇいちぇいそしたら再登場どうぞー
波留@雅:サルトルについて裏話のほう調べてみよう
波留@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
波留@雅:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 8[1,8] → 8
秋水雫@しとぴー:「手遅れにならないうちに、行こう」
秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
秋水雫@しとぴー:うーん飛ばしてくるな
秋水雫@しとぴー:リサちゃんの8の方いきます
GMバラ:おっけい
秋水雫@しとぴー:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 6[4,6] → 6
秋水雫@しとぴー:財産点2使っていいかしら
GMバラ:おっけいよん
アイザワ・リク@MEUR:1d10 うぎゃーなんだか重い
DoubleCross : (1D10) → 3
秋水雫@しとぴー:じゃあ抜けますね
GMバラ:ほいほい
GMバラ:情報の難易度ミスったなこれ(自省)
アイザワ・リク@MEUR:おお…血清かぁ
秋水雫@しとぴー:人数少ないし情報特化いないしこんなものじゃないかしら?
アイザワ・リク@MEUR:意外と調査系スキルなしでも抜けるんだなぁとおもった(こなみ)
波留@雅:サルトル裏社会の方の情報って抜けてるよね?
秋水雫@しとぴー:財産点とかあったらね
アイザワ・リク@MEUR:登場しちゃったからなんか振りたいぜ!(ノープラン)
GMバラ:抜けてます抜けてます ちょっと待ってね!
波留@雅:にゃふ!急かすようですまない!
GMバラ:おっけい!
GMバラ:めうめう20ふっちゃえふっちゃえ
波留@雅:めうめうなら行ける!
アイザワ・リク@MEUR:7dx うおおおおお
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[2,4,9,10,10,10,10]+10[3,7,10,10]+9[1,9] → 29
秋水雫@しとぴー:草
アイザワ・リク@MEUR:えっなにこれは
波留@雅:ナイスゥ!
秋水雫@しとぴー:ちょっとまって
GMバラ:ウ~ン(進行こわれる?)
アイザワ・リク@MEUR:あれっこれ医学じゃないのか?
秋水雫@しとぴー:知識:医学でいけるはず
波留@雅:医学で大丈夫よ
アイザワ・リク@MEUR:よかったよかった…
GMバラ:どっちみち成功だからいいってことよ!!!
GMバラ:こんな感じですね!!!!!
波留@雅:なるほど!!!!!ヤバイ!!!
アイザワ・リク@MEUR:めちゃくちゃやべーやつ!!
秋水雫@しとぴー:やべえ!
GMバラ:オーヴァードも殺すやべーやつですよ!!
アイザワ・リク@MEUR:ヒエ〜ッ
GMバラ:このウィルスの親戚はエボラウィルスだったりする(どうでもいい)
波留@雅:恐ろしい( ˘ω˘ )
アイザワ・リク@MEUR:マジにやべーウィルスやんけ!
秋水雫@しとぴー:こわE
GMバラ:はい次のシーンいっていいよん!
秋水雫@しとぴー:じゃあ凸しちゃう?
波留@雅:突撃の時間だ!(バンッ)
アイザワ・リク@MEUR:マイクチェックの時間だオラァ!!(突撃)
秋水雫@しとぴー:うおおおおおおおお!
GMバラ:強襲の時間だ!!!!!!登場どうぞ!!!!
波留@雅:1d10 うおおああああ!!
DoubleCross : (1D10) → 1
秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
波留@雅:低燃費っぴっぴ
アイザワ・リク@MEUR:1d10 ウラー!
DoubleCross : (1D10) → 6
秋水雫@しとぴー:1階にローソンがある便利なセル
GMバラ:はい、ではみなさんは調査によってFHのセルらしきビルを見つけました そしてその前に男が一人立っています
波留@雅:お昼の時間も困らない
アイザワ・リク@MEUR:いい労働環境
波留@雅:「……あそこだな、押し入るか」
GMバラ:「おっ、珍しいね お客さんかい?」
アイザワ・リク@MEUR:『あ、もうバレてるの…?』
波留@雅:「客に見えるか?」若干喧嘩腰
秋水雫@しとぴー:「まぁ、ね。ちょっと用事があるんだよ」
GMバラ:「どちらかというと招かれざる客に見えるね、俺からすると」
GMバラ:「それはそれは、どういったご用件で?」
アイザワ・リク@MEUR:『ふんっ!しらばっくれないでよね!』
『あなた達が悪いことしてるのはしってるんだから!』
秋水雫@しとぴー:「ちょっと、知り合いを返してもらいに来た。——————それだけだよ」パーカーの中から刀を引き抜いてワーディングを発動
秋水雫@しとぴー:「今のところはね」
波留@雅:「よくわかってるじゃないか、関口リサを返してもらおう。 ただそれだけだ……」ベルトを取り出す
GMバラ:その男にワーディングは効きませんね オーヴァードのようです
GMバラ:「悪いこと?ああそりゃ悪かった、だが俺は金さえ積んでくれたらなんでもするタイプでね…」
「UGNの奴らが来たら追い返すようにも頼まれたんだっけな!!」
波留@雅:「では問答無用だッ!!」ベルトを巻き付けて戦闘態勢を取る
GMバラ:というわけで戦闘です
秋水雫@しとぴー:「……そうか。じゃあ、是非はないね」
アイザワ・リク@MEUR:『お金でなんでもやるなんてサイテー!人を困らせちゃいけないってお母さんにおそわんなかったの!?』
『だったらリクが教えてあげる!』(ポシェットからメガホンを取り出す)
秋水雫@しとぴー:「来な」
秋水雫@しとぴー:増えた
GMバラ:はい二人目です
GMバラ:あれうまく行動値中にならない
GMバラ:あなった
アイザワ・リク@MEUR:いらすとややんけ!
GMバラ:えーと位置どうしましょ
GMバラ:10m空いてるということで!
波留@雅:結構空いてる!
秋水雫@しとぴー:にゃふ
GMバラ:ガバガバで済まぬ…
アイザワ・リク@MEUR:全然がばがばと思わぬぞー!
波留@雅:だいじょぶだいじょぶ!
秋水雫@しとぴー:せーふせーふ
GMバラ:ではいきますFHの人1から
GMバラ:とそのまえにセットアップなにかあります?
波留@雅:ないわ!
秋水雫@しとぴー:ないわね
アイザワ・リク@MEUR:ないよん!
GMバラ:なら改めてFH1から
GMバラ:<射撃>+《吼え猛る爪》《さらなる波》《コンセントレイト:ハヌマーン》で単体を攻撃
GMバラ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 2
GMバラ:10dx+7@9
DoubleCross : (10R10+7[9]) → 10[3,4,6,7,7,7,8,8,10,10]+10[1,10]+8[8]+7 → 35
GMバラ:対象は雫ちゃんだね!
秋水雫@しとぴー:あ、自分か
秋水雫@しとぴー:ガードします
GMバラ:おけおけ
GMバラ:4d10+6
DoubleCross : (4D10+6) → 18[5,2,1,10]+6 → 24
秋水雫@しとぴー:4点引いて20、耐えた
秋水雫@しとぴー:「……ふっ!」鞘で弾丸を受け流す
GMバラ:「ちっ、なかなかやるじゃねえか…」
GMバラ:ではFHの人2の番!
アイザワ・リク@MEUR:『っ…雫おねーちゃん!』
秋水雫@しとぴー:「……今は、目の前の敵に集中して」
GMバラ:マイナーで戦闘移動してPC達にエンゲージ
アイザワ・リク@MEUR:『う、うん…!』
GMバラ:メジャーで<白兵>+《浸透撃》《吼え猛る爪》《コンセントレイト:ハヌマーン》だ
GMバラ:1d3 対象
DoubleCross : (1D3) → 3
波留@雅:避けてやるよこんにゃろう!
GMバラ:12dx+6@8 てい
DoubleCross : (12R10+6[8]) → 10[1,2,3,3,4,5,6,7,7,10,10,10]+10[5,7,9]+7[7]+6 → 33
波留@雅:回避!
GMバラ:どうぞー
波留@雅:8dx+3
DoubleCross : (8R10+3[10]) → 10[3,3,3,5,6,7,8,10]+8[8]+3 → 21
波留@雅:ンフゥ
GMバラ:ではダメージ
GMバラ:4d10+8
DoubleCross : (4D10+8) → 24[9,7,4,4]+8 → 32
GMバラ:「……」 狙いすました一撃が波留に向かう
波留@雅:「ぐぅ…ッ! まだまだァ……!!」一撃を受けひるむ
GMバラ:火力度合いがよくわからねえ!
秋水雫@しとぴー:雑魚ならこれくらいでちょうどいいくらいじゃないかしら
アイザワ・リク@MEUR:『あ、あわわ…どうしたら…』
GMバラ:ならいいか!
GMバラ:では次、陸ちゃん!
アイザワ・リク@MEUR:えーと《サイレンの魔女+疾風迅雷》します
GMバラ:いいよ!
アイザワ・リク@MEUR:7dx+4 かな?
DoubleCross : (7R10+4[10]) → 10[1,2,4,7,7,9,10]+3[3]+4 → 17
GMバラ:二人ともドッジの選択
GMバラ:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[3,7,8,8,9] → 9
アイザワ・リク@MEUR:あ、疾風迅雷かかってるからドッジできないよ!
GMバラ:あっそっか!(ガバ)
GMバラ:じゃあダメージどうぞ!
アイザワ・リク@MEUR:2d+21 かしら!
DoubleCross : (2D6+21) → 9[3,6]+21 → 30
波留@雅:あまり使わないエフェクトは効果あんまわかんないよね!
アイザワ・リク@MEUR:宣言しとけばよかったやで…ごめんやで
秋水雫@しとぴー:ダイス振るときに宣言しといた方がスムーズかもね
GMバラ:2d10じゃなくて2d6になってちぇね
アイザワ・リク@MEUR:2d10 こっちか!
DoubleCross : (2D10) → 10[3,7] → 10
GMバラ:あんま変わんなかった…
アイザワ・リク@MEUR:き、期待値期待値
GMバラ:二人とも吹き飛ばされはしますがまだまだやれるようです
アイザワ・リク@MEUR:『すーっ…』
『ぼえーっ!!!!』(メガホンで声を増幅させつつ)
秋水雫@しとぴー:ジャイアンかな?
波留@雅:「!?!?」ビリビリ
秋水雫@しとぴー:「っ!?」思わず耳塞ぎ
GMバラ:「ぐぅ…ひでえ歌声だ…」「……(こくこく」
波留@雅:「次使うときは事前に言えっ!!」キーン
秋水雫@しとぴー:次自分かな
GMバラ:そうっすね
秋水雫@しとぴー:じゃあマイナー放棄、メジャーでコンセ+瞬速の刃
秋水雫@しとぴー:対象はFHの人2
秋水雫@しとぴー:10dx7+9
DoubleCross : (10R10+9[7]) → 10[1,3,3,4,4,7,8,9,9,10]+10[1,2,2,9,10]+10[1,7]+4[4]+9 → 43
アイザワ・リク@MEUR:『あ、ごめん!でもお姉ちゃん達にはあんまり煩くなくした…はずだから!』
ナイスな出目ぇ
波留@雅:グッド出目
GMバラ:ダメ元回避
GMバラ:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,2,4,8,10]+2[2] → 12
GMバラ:はい ダメージどうぞ
秋水雫@しとぴー:5d10+2d10+10
DoubleCross : (5D10+2D10+10) → 28[3,8,8,2,7]+11[10,1]+10 → 49
秋水雫@しとぴー:「———散れ、”闇針”」
秋水雫@しとぴー:魔眼の黒雷が切っ先に集中、人知を超えた速度の突きを放つ
GMバラ:[
秋水雫@しとぴー:さらにその突き立った刃が体内のレネゲイドを破壊するだろう
GMバラ:装甲で5点引いて44ダメ!
GMバラ:「……!?」 立ってるのがやっとっぽいですね
GMバラ:では次!波留ちゃん!!
秋水雫@しとぴー:結構硬いだと
波留@雅:トドメを刺してしまうか!
アイザワ・リク@MEUR:『やったぁ!ハルおねーちゃんやっちゃってー!』
波留@雅:対象は2で行きます!
秋水雫@しとぴー:「ふぅ」貫いた刃を引き抜き、血糊を振り払う
波留@雅:マイナーで完全獣化 メジャーでオールレンジとCR! 「……変身ッ!!」
秋水雫@しとぴー:変身!
波留@雅:13dx+7@8 「オオオォォォォォーーーッ!!ぶっ飛べェッ!!」思いっきりぶん殴る
DoubleCross : (13R10+7[8]) → 10[1,2,2,2,3,3,4,5,6,6,6,8,10]+7[4,7]+7 → 24
GMバラ:こっちもやべーやつだ!
GMバラ:ドッジ!
GMバラ:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 7[1,6,6,7,7] → 7
波留@雅:3d10
DoubleCross : (3D10) → 17[3,7,7] → 17
GMバラ:死んだ!
波留@雅:「ガアァァッ!!」逃れようとした所を胸倉をつかみ地面に叩き伏せる
秋水雫@しとぴー:つよい
波留@雅:「ハァァ…!」1の人を睨む
GMバラ:FH2はたたきつけられた衝撃で意識を失いました
波留@雅:気絶確認!
アイザワ・リク@MEUR:『きゃあー!かっこいいー!!』(目をきらっきらさせてぴょんこぴょんこしてる)
GMバラ:「おー…おっかねえ奴だこと…」
GMバラ:では次のターンイニシアチブとセットアップある人は言ってね
アイザワ・リク@MEUR:こっちは特にないかなぁ
秋水雫@しとぴー:「……突っ立っているままでもいいのかな?」視線を向けつつ
秋水雫@しとぴー:とくにないわ
波留@雅:無いぜ!
波留@雅:「…………」リクちゃんに少し振り向くけどすぐ1に向き直る
GMバラ:こっちも特にないしFH1の番ですね!
GMバラ:<RC>+《破壊の光》《絶対の孤独》《さらなる波》《コンセントレイト:ハヌマーン》 対象はPC達のいるエンゲージだ!
GMバラ:13dx+6@9
DoubleCross : (13R10+6[9]) → 10[1,3,4,4,5,5,5,5,6,6,6,9,9]+10[5,10]+6[6]+6 → 32
GMバラ:全体攻撃ですよ!
秋水雫@しとぴー:まさかの範囲攻撃持ってた
GMバラ:一回くらいリザレクト使わせたかった(こなみ)
秋水雫@しとぴー:ドッジしましょう
波留@雅:とりあえず回避してやる!
秋水雫@しとぴー:6dx+1 効かぬ!!!!!
DoubleCross : (6R10+1[10]) → 7[1,4,4,6,6,7]+1 → 8
波留@雅:8dx+3
DoubleCross : (8R10+3[10]) → 9[1,3,6,6,7,7,8,9]+3 → 12
秋水雫@しとぴー:はい
GMバラ:まあバランス調整ね、メインとサブコンボで調節的な
波留@雅:ダメな値だ!リザレクト!
波留@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
秋水雫@しとぴー:エネミーはコンボ2個持たせとくと何かと便利
GMバラ:4d10+7
DoubleCross : (4D10+7) → 9[1,1,5,2]+7 → 16
アイザワ・リク@MEUR:うおーごめんなさい接続が切れる切れる
今から振ります
GMバラ:出目さん!? 何してんすか!?低いですよ!
秋水雫@しとぴー:d6の間違いと思ったらd10だった
GMバラ:いいのよ!
秋水雫@しとぴー:まぁ死ぬんですがね!リザレク!
秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
アイザワ・リク@MEUR:2dx+1 回避これしかねーでやんの!
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 6[4,6]+1 → 7
秋水雫@しとぴー:当然の権利のように最大値を出すな
GMバラ:16ダメージちぇね
アイザワ・リク@MEUR:みんな回避で1ケタだと
GMバラ:「ちぃ…さっきのバカでかい声が響いて集中できねえ…」
GMバラ:大体回避はそんなもんよ
波留@雅:「ぬ…ぐぅっ……!」
秋水雫@しとぴー:さっきの出目がやばかっただけだと思う(名推理)
アイザワ・リク@MEUR:『いたたた!!っもう!なにすんのー!?絶対に許さないんだからーっ!』(カリスマガードの姿勢をとりつつ)
GMバラ:では次! さっさととどめさしちゃってくだせえ!
アイザワ・リク@MEUR:2dxってこんなもんなんやなって…
アイザワ・リク@MEUR:『あーもう最大出力にしちゃうもんね!』(カチカチメガホンを弄りつつ)
今回はサイレンの魔女のみでいきます、ラスボス戦に取っておきたいし…
アイザワ・リク@MEUR:7dx+4
DoubleCross : (7R10+4[10]) → 10[4,4,5,5,7,10,10]+4[3,4]+4 → 18
GMバラ:回避ぃ!
GMバラ:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[3,3,8,9,9] → 9
GMバラ:ぐえ
アイザワ・リク@MEUR:2d10+21
DoubleCross : (2D10+21) → 8[6,2]+21 → 29
GMバラ:ちーん
アイザワ・リク@MEUR:『すぅうーっ…』
『ぎゃおおーっ!!!』(音割れ)
波留@雅:「…っ!!」耳抑え
秋水雫@しとぴー:音 割 れ ポ ッ タ ー
GMバラ:爆音を受けてFH1は気絶してしまいました
GMバラ:PC達の勝利です!!(FFのあれ
秋水雫@しとぴー:「……ぐ!?」あらかじめ耳を塞いでおくけどあんまり意味はなかった
波留@雅:「…終わったか、ハァ……」変身解除
アイザワ・リク@MEUR:『おーーー…?』
『ハッ…やったぁ!リク達のかちー!いぇーい!!』
秋水雫@しとぴー:「さて、片付いたようだね」鞘に納めた刀をするするとパーカーの中へと
GMバラ:FHの二人は意識を失ってその場に倒れていますね
アイザワ・リク@MEUR:『お姉ちゃんだいじょぶだった?いちおー味方にはそこまで聞こえないようにはしてるんだけど…リクまだ制御下手だから…おみみ痛くない?』
秋水雫@しとぴー:「……」情報は聞けなさそうだ、って考えながらセルの方に走り出そう
波留@雅:「……次からはもう少し考えて叫ぶんだな、そこの二人は目立たないところに放り込んどけ」
アイザワ・リク@MEUR:『はぁーい、ごめんなさーい』
波留@雅:「じゃあいくぞ、どうせこの中に捕まっているだろう」
GMバラ:ではでは中に突入かな
波留@雅:GOGO
アイザワ・リク@MEUR:『うん!ぶじだといいんだけど…』
あ、その前に2人にロイス取っておきたい(忘れてたマン)
秋水雫@しとぴー:「じゃあ、お邪魔するよ」ガッシャーン
波留@雅:そういえばロイスあった!自分も二人に取っておきますわ
GMバラ:張り切ってFHのセルに飛び込んだ3人ですが建物の中はがらんとしておりもぬけの殻のようになっていますね
GMバラ:ロイスいいよん!
秋水雫@しとぴー:あ、じゃあ自分もリクちゃんに☑庇護/うるさい、はるちゃんに☑連帯感/敵愾心で
GMバラ:うるさいは草
波留@雅:「……誰もいない、逃げられたか?」
秋水雫@しとぴー:実際うるさかった(本人談)
アイザワ・リク@MEUR:ハルちゃんにかっこいー!/不安
雫ちゃんにつよい!/不信感で取ろう
GMバラ:しゃーない
アイザワ・リク@MEUR:『あー…だれかいないのー!』
波留@雅:ぼえ~!
秋水雫@しとぴー:「……いや、何かあるかもしれないよ? そうじゃないと、あそこにいた二人がいた理由がない」
GMバラ:建物の中をくまなく探索しているとなんかレポートみたいなのが落ちているのを見つけました
アイザワ・リク@MEUR:『リクしってる!これガサ入れっていうんだよ!』
波留@雅:「…紙、レポートか……」チラッ
秋水雫@しとぴー:「ほら……これは?」
アイザワ・リク@MEUR:『えーなになに?よんでみよー』
GMバラ:レポートの内容
須崎が面白い研究をしてるからそれを奪って利用しよう
新種のウィルスを研究しているらしいからこれにレネゲイドウィルスと掛け合わせたら強力な兵器ができそう
制御できませんでした…そこらに捨てよう 自分たちも逃げよう
ウィルスを取り出すために捕まえた女はそこの部屋においとけばいいだろう 平気みたいだし
GMバラ:こんな感じっすね
波留@雅:責任がなさすぎる
アイザワ・リク@MEUR:制御できませんでした…(一転劣勢)
GMバラ:というか情報のところ須崎に変更する前の名前になってた(今更気づくガバGM)
秋水雫@しとぴー:お前のセルガバガバじゃないか
アイザワ・リク@MEUR:須崎・サルトル・巧
GMバラ:FHだししゃーない
アイザワ・リク@MEUR:『これ!須崎のおいちゃんのむすめ!じゃないの!』
秋水雫@しとぴー:ごめん、ちょっと離席
GMバラ:おっけいよ
波留@雅:「ん、あぁそうっぽいな」てらてら~
GMバラ:でご丁寧にそこの部屋らしき部屋が見つかります
アイザワ・リク@MEUR:『はやく行かないと…どんな酷い目に遭ってることやら!おねーちゃん早くいこいこ!』(焦りつつハルちゃんの腕を掴んでぶんぶん振ってるよ)
波留@雅:「放置されてるぐらいだし大丈夫だろ……あと引っ張るな引っ張るな…」ぶらぶら
アイザワ・リク@MEUR:『うぐぐ…それもそうだけど…』
波留@雅:「痛めつけるような奴も残ってないし、怪我しててもそれ以上は悪くならんだろ……」放置プレイされてる部屋を探す
アイザワ・リク@MEUR:『う、うん…もしケガいっぱいだったらリク治療しなきゃ…えーと注射器は…』(ポシェット漁りつつ部屋へ)
波留@雅:「医療に詳しくはないが、まずは包帯とかじゃないのか?最近は怪我を治す注射でも出たのか…?」
アイザワ・リク@MEUR:『えっとねリクね、麻酔するお医者さんなの!注射したらだいたいのびょーきもけがも治るんだよ!ホントだよ!』
アイザワ・リク@MEUR:『あ、そっか包帯もいるよね…えーと消毒液に鎮痛剤も…』(ごそごそ)
波留@雅:「麻酔は治るというより感覚マヒだろ…」
アイザワ・リク@MEUR:『え!』
『……そんなことないもん、リクが注射したらみんな治っちゃうもんねー!どんな人でもいち…イチコロ?イチコロだよ!』(えっへん)
秋水雫@しとぴー:ごめんなさい戻りました
波留@雅:「……もし怪我してもお前には治療されたくないな…」リクちゃんの頭グリグリして部屋探し
波留@雅:おかおか~
GMバラ:おかえーりん
アイザワ・リク@MEUR:『あぅ…もう、はるねーちゃんのいけず!』(ほっぺぷくー)
おかえりー!さて部屋あさりだ
GMバラ:では再開、リサが放置されてそうな部屋を見つけたところからですね!
秋水雫@しとぴー:放置プレイ
GMバラ:部屋をあさると人が一人入りそうなクローゼットを見つけますね
秋水雫@しとぴー:「……ここかな?」
アイザワ・リク@MEUR:『ぴぇっ…な、なな…まさかこの中に…?』
波留@雅:「ここしかないだろ、オイ?そこにいるのか?」ガチャコン
秋水雫@しとぴー:おーぷんせさみ!
GMバラ:クローゼットの中から人影が飛び出しててこてこ逃げ去ろうとします その姿はリサで間違いありません
GMバラ:クローゼットを開けると!
秋水雫@しとぴー:「……待っ!」追いかけよう
波留@雅:と!
アイザワ・リク@MEUR:『あ!リサちゃんめっけ!』
波留@雅:「うぉッ…待て!私達はUGNだっ!」
アイザワ・リク@MEUR:『須崎のおいちゃんの友達だよー!』
秋水雫@しとぴー:「……私だよ、助けにきた」
GMバラ:「ひえぇぇん…もうやだぁ…えっ?」 くるんと振り返る
アイザワ・リク@MEUR:『わーい捕まえたー!』(ぱたぱた走ってってホールドします)
GMバラ:涙目になっていたリサでしたが雫を見つけると安心したような顔を見せ、近づこうとしますが先に曾澤に抱き着かれてしまいました
秋水雫@しとぴー:「ひどいなぁ、せっかく助けに来てあげたのに。」
GMバラ:「雫ちゃん…もしかして助けに来てわぷっ」 ホールドされる
アイザワ・リク@MEUR:『わ!雫おねーちゃんのお友達なの!かんどーの再開だね!』(ぱっとはなれる)
秋水雫@しとぴー:「そうだよ。学校にも来なかったから、心配……いや、気になってたんだ」
GMバラ:「そんなに私のことを思ってくれたなんて…雫ちゃん…」 雫に抱き着いてわんわん泣き出す
秋水雫@しとぴー:「大丈夫?変なこととか、されてないよね?」抱き返して頭を撫でながら
GMバラ:「うん…少し血を取られただけであとは何も…でも怖かったよぉ」 抱きしめる力が強くなる
秋水雫@しとぴー:「……はぁ。怖くないよ、私がいるから」背中をとんとん
GMバラ:「うん…うん…!」落ち着いた感じに
秋水雫@しとぴー:「今はいいけど、気が済んだら離れてね。……動けないから」
秋水雫@しとぴー:「……よし。ひとまず、帰ろう?」
GMバラ:「あっごめん、ごめん」 パッと抱き着くのをやめる
アイザワ・リク@MEUR:『採血…注射…』(ぴこぴこ注射器を動かす)
『えへへ!リサちゃんが無事でよかったねー!』
GMバラ:「うん…!」 大きくうなずく
秋水雫@しとぴー:後ろの子がちょっと怖いですね……
波留@雅:「…無事なら帰るぞ、UGNに報告しなければ」腕組んで壁によりかかってる
秋水雫@しとぴー:病院支部に戻る形かしら
秋水雫@しとぴー:他になにも無さそうなら
GMバラ:そんな感じちぇね
アイザワ・リク@MEUR:『(須崎のおいちゃんのかたき、これでとれたのかなぁ…いつかFHを全員始末するまで終わんないんだろうな)』(思いつめた顔で)
『リサちゃんのケアもあるしかえんなきゃー!』
GMバラ:とここでクライマックスの前の前あたりですが霧がいいのでここまでにしたいと思うのですが大丈夫ですか?
波留@雅:いいよ!
秋水雫@しとぴー:いいよぉ
アイザワ・リク@MEUR:いいよぉ(新アサ)
GMバラ:おっけいありがとう!じゃあ今日はここまで!
GMバラ:次回決着?
秋水雫@しとぴー:おつおつ!
波留@雅:おつー!
アイザワ・リク@MEUR:おつにゃふ!
GMバラ:おつかれー!
どどんとふ:「GMバラ」がログインしました。
どどんとふ:「波留@雅」がログインしました。
どどんとふ:「秋水雫@しとぴー」がログインしました。
リク@MEUR:ばんはー?
秋水雫@しとぴー:とりっくおあーとりーと
GMバラ:こんばんわー
波留@雅:いぇいいぇい( ˘ω˘ )
GMバラ:それじゃあ再開していこう
波留@雅:おっけい!
秋水雫@しとぴー:いぇーい
リク@MEUR:あいあーい
リク@MEUR:あいあーい
リク@MEUR:うおおなんか連続投稿されとる
GMバラ:えーとリサをFHのセルから救出したところからかな
波留@雅:そうちぇね
GMバラ:3人がリサを連れて支部へ帰ってくると副支部長が出迎えてくれます
リク@MEUR:『ただいま!ふくしぶちょーおかしは?』
GMバラ:「おっ、帰ってきたと思えばその嬢ちゃんはどうしたんだ?」
リク@MEUR:『FHに捕まってた子だよ!採血されたって!』
波留@雅:「例のウィルスに耐性があるせいかFHに拉致されてたんだとさ」椅子に座る
GMバラ:「ああちゃんと用意してあるぞ」 お菓子の袋がテーブルに
秋水雫@しとぴー:「私の同級生だよ。かくかくしかじかがあって、FHのセルに捕らえられていた」
リク@MEUR:『あー!お菓子じゃん!ありがとふくしぶちょ!』(ダッシュで席について貪り食ってるよ)
GMバラ:「へぇー、なるほどね。これで対策が見つかったってわけか」
秋水雫@しとぴー:「そうだね。でも、あんまり彼女を怖がらせないでほしいな」
波留@雅:リクちゃんのお菓子ひょいっと貰ってもしゃってる
秋水雫@しとぴー:「リサは日常(むこう)側の人間だし、仮にも私の友達だよ」
GMバラ:「分かってる、ひどいことはしないさ」
秋水雫@しとぴー:「まぁー……信用は、してるけどね」
GMバラ:「…ところでお菓子を食ってる途中で悪いんだが、血清作るのを手伝ってくれないか。お前だって一応医者だろ?」
リク@MEUR:『あー!それリクのお菓子なのにー!』
『ハルおねーちゃんだめ!もぐ…』
GMバラ:「…そんなに俺って信用なさそうに見えるか?」
リク@MEUR:『えっ血清?あ、そうだねリクお医者さんだもんね!』
『いーよー!お手伝いするよー!』
波留@雅:「ちょっとぐらい良いだろ…」もぐもぐ
秋水雫@しとぴー:「あ、私も欲しい」
GMバラ:「素直で助かるぜ…」
GMバラ:お菓子は経費で落ちるから食べ放題だ!
GMバラ:ということで曾澤ちゃん、血清製造のお時間です
リク@MEUR:『むぅうう…お姉ちゃんたらもう…』(ある程度のお菓子を自分の方に寄せる)
『成功したらお菓子いっぱいちょうだいね!』
リク@MEUR:ヤブ医者!行け!()
GMバラ:作り方は簡単、ダイスで達成値を出せばいいのだ!
リク@MEUR:なんと単純明快な
GMバラ:だって実際の血清の作り方なんて知らないし()
リク@MEUR:馬経由でなんとかしたりするとか(うろ覚え)
何で判定すればよろしい?
GMバラ:達成値は10で参照する能力値は(感覚+精神)÷2だ!(端数切り上げ)
リク@MEUR:ほうほう
リク@MEUR:5dxか
GMバラ:失敗するごとにシーンが進んで達成値が2減るよ
リク@MEUR:5dx 1回でおわらせたいところ
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,4,6,6,10]+8[8] → 18
リク@MEUR:よしよし
GMバラ:キミ出目よすぎない?
波留@雅:ええぞ!
秋水雫@しとぴー:やったぜ
リク@MEUR:神がこいつは医者やっていいって
GMバラ:そういや登場の侵食値ふったっけ
リク@MEUR:前回と今回で1回シーン分けてるならまだかな!
GMバラ:シーン切ってるつもりだった!伝えてなくて済まぬ…
リク@MEUR:1d10 じゃあ振りマース
DoubleCross : (1D10) → 9
リク@MEUR:いやーん出目が高い
GMバラ:ではでは曾澤は見事リサの血液から血清を作り出すことに成功しました
秋水雫@しとぴー:あ、そうだ
GMバラ:はいなんでしょう
秋水雫@しとぴー:今調達とかできるかしら
リク@MEUR:『ほい、ちゅうしゃでぷすっとしてごにょごにょすると…』(薬ちゃぷちゃぷ)
『じゃじゃーん!ご家庭でも簡単に血清が出来ます!』(掲げる)
GMバラ:出来ますねぇ!
秋水雫@しとぴー:では応急手当キットを 時間凍結使いたいものなので
GMバラ:3分クッキング並みの手軽さ
波留@雅:「子供でも出来るもんなんだな(できない)」
GMバラ:ほいほいー、てかよくよく考えたら病院内なんで補正で+2つけていいよ
秋水雫@しとぴー:3dx 難易度8
DoubleCross : (3R10[10]) → 6[3,6,6] → 6
秋水雫@しとぴー:補正込みでゲットかな
リク@MEUR:『へへーん!これはリクにしか出来ないかもなぁ〜?褒めてもいーんだよー?』(椅子に戻ってカントリーマアム食ってます)
秋水雫@しとぴー:このまま使っていいかしら
GMバラ:いいよ!!
秋水雫@しとぴー:2d10
DoubleCross : (2D10) → 14[5,9] → 14
秋水雫@しとぴー:差し引き23点
GMバラ:おけい
GMバラ:「よし…これで街で起きている感染もなんとかなりそうだ そしてあのデカブツにも挑めるようになるな」
GMバラ:「お手柄だ、曾澤」
GMバラ:「それで…3人とも今から行けるか…?」
リク@MEUR:『えっへん!』(胸を張る)
『次はいもむし退治かな?いつでも行けるよ!』
波留@雅:「構わん、さっさと潰してしまおう」
秋水雫@しとぴー:「私なら、いつでも大丈夫だよ」
GMバラ:「よし、なら3人とバックアップとして俺が…「いえ、私が行くわ」
GMバラ:突然声がしたかと思うと、ドアの前にミラが立っていました
波留@雅:「…もう動けるのか?」
リク@MEUR:『…しぶちょー!?』
『えとえと…あの、ぐあいもう平気なの?』
秋水雫@しとぴー:「……支部長?」
GMバラ:「ええ大丈夫よ、それにあのRBのウィルスは未知数…もし血清が効かなかった時、私の能力ならなんとか持たせることができるかもしれないしね」
リク@MEUR:『そうなの?それはよかった!でもしぶちょ、むりしないでね…』
波留@雅:「……着いてきても良い、だが無理はするな。 短い寿命がさらに縮むぞ」
秋水雫@しとぴー:「私は止めないけど、無理はしないでよ」
GMバラ:「分かってる、無理はしないわ」
GMバラ:ではではRBのところへ向かうとしましょう
波留@雅:GOGO!
リク@MEUR:イクゾー!
秋水雫@しとぴー:デッデッデデデデ
リク@MEUR:カ-ン
秋水雫@しとぴー:デデデデッ
GMバラ:ではクライマックス! なんですけどちょっと離籍します
GMバラ:離席だ
リク@MEUR:てらてら
波留@雅:おけおけ
秋水雫@しとぴー:てらー
GMバラ:戻りました!!
波留@雅:お帰り!
GMバラ:気を取り直してクライマックス! 登場どうぞ
波留@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
リク@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
GMバラ:4人がRBの下へたどり着く 血清の効果か近づいても特に体への影響はないようだ
リク@MEUR:『しーっ!いもむしいたよ!』(そろりそろりと移動する)
秋水雫@しとぴー:[]
GMバラ:依然としてRBはもぞもぞ動いているだけですね
波留@雅:「……血はでないようだな、じゃあ片付けるぞ」
秋水雫@しとぴー:「——————。」既に戦闘モード
リク@MEUR:『かくご…』(メガホン用意)
秋水雫@しとぴー:「こちらから仕掛けても、問題はないかな」
波留@雅:「問題はないだろう」ベルトを持つ
GMバラ:「ええ、何か起こる前にさっさと片づけてしまいましょう」
リク@MEUR:『じゃあ戦闘かいしだー!』
秋水雫@しとぴー:「…………なら」刀を手にして
GMバラ:てなわけで戦闘開始ですが
リク@MEUR:ほいほい
秋水雫@しとぴー:が
GMバラ:ぶっちゃけいうと手を出してこない限りRBは動きません
GMバラ:逆に言うと手を出した瞬間…わかるな?
波留@雅:最大火力を叩きこんでやろうじゃないか
秋水雫@しとぴー:睡 眠 爆 殺
リク@MEUR:バフ屋が居れば…(ビルドに後悔)
秋水雫@しとぴー:バフ屋は人数少ないと生きにくいから仕方ないね
GMバラ:ついでにミラは観戦ですね
秋水雫@しとぴー:仕方ないね
リク@MEUR:ミラ監督
波留@雅:にゃふにゃふ
GMバラ:動いたらぶっ倒れるかもしれないからね仕方ないね
波留@雅:もう動いて良い感じ?
GMバラ:いいよ!!
波留@雅:じゃあリクちゃんよろしく!
秋水雫@しとぴー:セットアップとかイニシアチブとかある感じかしら
秋水雫@しとぴー:まぁとりあえず様子見しましょう
リク@MEUR:あーい!
GMバラ:特にないね!!
リク@MEUR:疾風迅雷とサイレンコンボで
ドッジができない攻撃だー!
リク@MEUR:8dx+4
DoubleCross : (8R10+4[10]) → 10[1,2,4,5,6,10,10,10]+8[2,4,8]+4 → 22
秋水雫@しとぴー:なかなか
GMバラ:回避も何にもなし! 直撃!!
リク@MEUR:『2人とも耳塞いでねー!』
『すーっ…むぎゃおぉおー!!!』(爆音)
GMバラ:[
波留@雅:「……!!」
リク@MEUR:3d10+21 かな?侵食率ボナは適用されるのかしら
DoubleCross : (3D10+21) → 11[2,1,8]+21 → 32
秋水雫@しとぴー:侵蝕ボーナスはダメージロールには適用されないよ
GMバラ:そうっすね
波留@雅:ちぇいちぇい
リク@MEUR:まじか 振り直しいいすか
GMバラ:いいすっよ
リク@MEUR:2d10
DoubleCross : (2D10) → 17[8,9] → 17
GMバラ:2dのほうは強いという
GMバラ:ほうが
リク@MEUR:さっきよりよくなって39で草
秋水雫@しとぴー:たまによくある
GMバラ:「────!?」 大きな衝撃を受けそちらのほうを振り向く
GMバラ:ちょっと演出入れるね
リク@MEUR:『ごめんねーッ!!退治させてもらうよぉー!!』(音割れ)
GMバラ:攻撃を受け4人のほうを見つめるRB
秋水雫@しとぴー:「……」無言で見ている
波留@雅:「ついに動くか…」
GMバラ:「■■■■■ーーー!!」 威嚇のように声にならない声を上げるとRBから光があふれ一面を覆いつくす
波留@雅:「ッ…! この光は…一体…ッ!」
リク@MEUR:『うわぁ眩しい…なんも見えないよー!』
秋水雫@しとぴー:「……っ!!」目を覆う
秋水雫@しとぴー:誰だお前!?
GMバラ:光が収まる その中心から現れたものは先ほどまでの醜悪な芋虫ではなく巨大な美しい蝶であった
波留@雅:「羽化…だと…!?」
リク@MEUR:『あっ…ちょうちょ…』
秋水雫@しとぴー:「成長、した……?」
GMバラ:蝶が現れた瞬間、君たちの体に異変が起きる 体の中をレネゲイドウィルスが蝕むような感覚を覚える
GMバラ:というわけで暴走判定ダァ!
波留@雅:「ぐっ…ぅうッ……!?」
波留@雅:ヒャッハー!
秋水雫@しとぴー:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[1,9,10]+4[4] → 14
リク@MEUR:『うぎゅ…う、うぅ…!』
波留@雅:2dx+3
DoubleCross : (2R10+3[10]) → 6[5,6]+3 → 9
リク@MEUR:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[3,5,6,7,8,8,9]+1 → 10
GMバラ:つっよ
リク@MEUR:あぶあぶ
秋水雫@しとぴー:「姿が変わったとろで、私のやることは変わらない」
リク@MEUR:『ちょ、ちょっとびっくりしたけど…ただのおおきいちょうちょだもんね!こわくないしー!』
GMバラ:また、君たちの皮膚に黒い痣が浮かぶがすぐに消えていく
波留@雅:「血清に助けられたか…っ」
秋水雫@しとぴー:「(……血清が効いた、かな)」
リク@MEUR:『(なんとなく作っちゃったけど無事効いてよかったぁ…)』
GMバラ:「■■■■■ーーー」 倒れずにいる君たちに向かってふたたびRBは咆哮を上げる
GMバラ:戦闘再開だ!!
秋水雫@しとぴー:RBさんの行動値とかは
リク@MEUR:これ侵食率2d10ふやすんだっけ?
秋水雫@しとぴー:2d10 せやった!
DoubleCross : (2D10) → 18[9,9] → 18
波留@雅:2d10 忘れてた!
DoubleCross : (2D10) → 7[5,2] → 7
GMバラ:すっかりGMもわすれてた
GMバラ:行動値は15ですね
GMバラ:あと間隔は5m
GMバラ:です!(ガバガバ)
秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
波留@雅:おk!
秋水雫@しとぴー:じゃあイニシアチブで時間凍結いいかな
リク@MEUR:2d10 いけいけー
DoubleCross : (2D10) → 9[5,4] → 9
GMバラ:おっけい!
GMバラ:というわけで雫ちゃんのターン
秋水雫@しとぴー:「名は”刻針”———この刃、世界の理すら斬ってみせよう」
秋水雫@しとぴー:抜刀。瞬間普遍の真理は砕け散り、全ては暗転する
秋水雫@しとぴー:マイナーで戦闘移動、RBにエンゲージ
GMバラ:かっこいい(こなみ)
秋水雫@しとぴー:メジャーでコンセントレイト+瞬速の刃+ジャイアントグロウス
秋水雫@しとぴー:13dx7+9
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,2,4,4,4,5,5,5,6,6,8,8,8]+10[1,8,9]+10[7,9]+10[5,9]+3[3]+9 → 52
波留@雅:良い出目だ!
リク@MEUR:まわったー!
GMバラ:ガードかな
秋水雫@しとぴー:6d10+4d10+10
DoubleCross : (6D10+4D10+10) → 32[4,1,2,8,10,7]+26[10,4,7,5]+10 → 68
波留@雅:いいぞ!
秋水雫@しとぴー:無明を疾駆。刃を重ねた刹那、時は再び動き出す
秋水雫@しとぴー:ターンエンド!
波留@雅:次は私だァ!
秋水雫@しとぴー:あ、行動順に割り込みしただけなので次からは普通にイニ順です
波留@雅:マイナーで完全獣化! メジャーで伸縮腕+オールレンジ+コンセントレイト!
GMバラ:今のはイニシアチブでの行動だから次は行動値順でRBのばんなのちぇ…
秋水雫@しとぴー:うぇいとうぇいと
波留@雅:あ、そっか!
秋水雫@しとぴー:そうそう
波留@雅:ごめんごめん、どうぞ!
リク@MEUR:ステイッステイッ
GMバラ:マイナーで終末の炎+ブレインコントロール
メジャーでRC+プラズマカノン+クロスバースト+エネルギーマイスター+トランキリティ
GMバラ:1d3 対象は
DoubleCross : (1D3) → 3
GMバラ:波留ちゃんか
リク@MEUR:はるはるー
波留@雅:うおぉ避けろ!
GMバラ:16dx+6@7
DoubleCross : (16R10+6[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,3,4,5,6,7,7,9,9,9,9]+10[1,2,3,4,8,8]+10[1,9]+3[3]+6 → 39
波留@雅:9dx+3 そいや!!
DoubleCross : (9R10+3[10]) → 10[1,1,2,2,3,3,8,8,10]+9[9]+3 → 22
波留@雅:グワー!
リク@MEUR:うおーっ!?
GMバラ:リアクションにダイスー3個なのよと伝えるのが遅かった
秋水雫@しとぴー:サラマンダー/ソラリスとはなかなか珍しい組み合わせ
波留@雅:どっちみちダメだった!
リク@MEUR:あんまりみたことない!
GMバラ:4d10+15 ちぇい
DoubleCross : (4D10+15) → 17[8,2,2,5]+15 → 32
波留@雅:「───ッ!!」リザレクト!
波留@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
GMバラ:「■■■■■ーーー!」 エネルギーの塊がお返しと言わんばかりに波留に直撃する
GMバラ:さて次!リクちゃん!
波留@雅:「……ッ、覚悟しろよ…!」
リク@MEUR:うーむどうしたものか
リク@MEUR:サイレンだけうちまーす
GMバラ:おっけい
リク@MEUR:9dx+4 おまたせして申し訳ない
DoubleCross : (9R10+4[10]) → 9[2,3,4,4,4,5,6,6,9]+4 → 13
リク@MEUR:あっ出目が死んでる
波留@雅:ぬわーん( ˘ω˘ )
GMバラ:装甲無視だからガードはできるんだっけ?
秋水雫@しとぴー:できるはずね
GMバラ:じゃあガードで
リク@MEUR:疾風迅雷かませるとドッヂ不可になるにゃふにゃふ…
GMバラ:ダメージどぞー
リク@MEUR:あっそうかだめーじか
失礼しました
リク@MEUR:1d10+21
DoubleCross : (1D10+21) → 7[7]+21 → 28
GMバラ:ガードで引いて14点!
リク@MEUR:『手応えがいまいち…!』
GMバラ:羽で風を起こし衝撃を和らげたようです
GMバラ:つぎもう一回雫ちゃん!
秋水雫@しとぴー:マイナー放棄、メジャーでコンセ+瞬速の刃+ジャイアントグロウス
秋水雫@しとぴー:13dx7+9
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,1,1,1,2,4,4,5,6,6,8,8,8]+10[2,5,10]+10[9]+6[6]+9 → 45
GMバラ:ガードで!!
秋水雫@しとぴー:5d10+4d10+10
DoubleCross : (5D10+4D10+10) → 32[8,3,4,10,7]+24[5,7,4,8]+10 → 66
波留@雅:いいダメージじゃ…
GMバラ:14引いて52点かにゃ
リク@MEUR:回っとる回っとる
GMバラ:「■■■■■ーーー!?」 まだいけるという雰囲気です
秋水雫@しとぴー:「———徒花と散れ」空間裂く赤黒の魔眼雷を纏いし刃を突き立て、そのまま抉るように斬り払う
秋水雫@しとぴー:ターンエンドさん
GMバラ:お待たせしました!波留ちゃん!!
波留@雅:おっけい!
波留@雅:マイナーで完全獣化、メジャーで伸縮腕+オールレンジ+コンセントレイト!
波留@雅:15dx+7@8 腕を伸ばしRBの一部を掴む
DoubleCross : (15R10+7[8]) → 10[1,1,1,2,2,2,2,3,3,8,8,8,9,9,10]+10[1,2,4,4,8,10]+10[2,8]+10[8]+10[8]+3[3]+7 → 60
GMバラ:アマゾン!
GMバラ:えっぐ ガードで!
秋水雫@しとぴー:アマゾンになっちゃったぁ!
波留@雅:7d10 「沈めえぇぇぇぇッ!!」腕を縮ませその勢いでRBを殴り抜ける!
DoubleCross : (7D10) → 41[3,6,4,6,7,6,9] → 41
波留@雅:いいの入った!
リク@MEUR:やったか!?
GMバラ:ガードで引いて27点
GMバラ:まだ動けますが動きは弱弱しくなっています
GMバラ:では次のターン
GMバラ:アレを使うしかないか…
リク@MEUR:アレ…だと…?
波留@雅:アレか…
GMバラ:イニシアチブでRBは極大消滅波を使います
秋水雫@しとぴー:アレだぁぁぁぁ!
波留@雅:グワァァァ!!
リク@MEUR:なっなんやこれー!
秋水雫@しとぴー:サラマンダーの120%エフェクトね
GMバラ:リクちゃんと波留ちゃんのエンゲージに4d10のダメージ 回避方法はありません
リク@MEUR:サプリ記載のやつかぁ
波留@雅:4d10
DoubleCross : (4D10) → 16[2,4,7,3] → 16
秋水雫@しとぴー:ルルブ1にないかしら
GMバラ:4d10
DoubleCross : (4D10) → 22[5,3,9,5] → 22
リク@MEUR:あったわ!()
波留@雅:1d10 いたーい!
DoubleCross : (1D10) → 9
GMバラ:RBは羽を大きく羽ばたかせる それは次第に大きくなりやがて衝撃波となりリクと波留に襲い掛かった
リク@MEUR:躱しようがあらへん…リザしますリザ
波留@雅:「この程度…ッ! 次で殺してやるッ!!」
リク@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
GMバラ:さらに連続でRBの手番だぁ!
リク@MEUR:『いっ…!?』
『ぐうぅ…痛いよぉ…』(ふらふらと起き上がる)
GMバラ:あっなにかセットアップかイニシアチブある人!
秋水雫@しとぴー:とくにないわね
波留@雅:フルパワーアタックします!
波留@雅:セットアップね!
GMバラ:了解!
リク@MEUR:こっちはないわー!
GMバラ:では気を取り直してRBのターン
GMバラ:やることはさっきと同じ
マイナーで終末の炎+ブレインコントロール
メジャーでコンセ+プラズマカノン+クロスバースト+エネルギーマイスター+トランキリティ
GMバラ:1d3
DoubleCross : (1D3) → 3
GMバラ:熱い波留ちゃん狙い
波留@雅:やめなさーい!
秋水雫@しとぴー:タゲ集中持ってそう
GMバラ:16dx+6@7 そい
DoubleCross : (16R10+6[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,5,5,6,6,6,6,7,9,10]+10[4,6,7]+1[1]+6 → 27
波留@雅:避けれそう
波留@雅:回避ィ!
GMバラ:どうぞー
波留@雅:10dx+3 オラァ!
DoubleCross : (10R10+3[10]) → 9[1,1,2,3,4,5,6,7,8,9]+3 → 12
波留@雅:腐った
GMバラ:残念!
GMバラ:3d10+15
DoubleCross : (3D10+15) → 21[7,9,5]+15 → 36
波留@雅:クソォ!春日恭二、お前のロイス忘れねぇぜ!(タイタスで復活)
秋水雫@しとぴー:グッバイカッス
リク@MEUR:春日くぅん…
GMバラ:さよなら…かっす…
波留@雅:代わりに副支部長にロイスとっておこ…
GMバラ:つぎ!ちゃんリク!
リク@MEUR:ぎりぎり侵食率100行ってないからライスピできない辛み
秋水雫@しとぴー:あるある
GMバラ:にゃふーん…
リク@MEUR:えーと『サイレンの魔女+エンハンスアクション』でいきます
GMバラ:おっけいよ
リク@MEUR:15dx+4
DoubleCross : (15R10+4[10]) → 10[1,2,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6,8,10,10]+10[4,10]+7[7]+4 → 31
GMバラ:おお回った!
リク@MEUR:疾風迅雷なしやからガードかドッヂどちらでもできるやね!
GMバラ:ガード!
リク@MEUR:3d10+21
DoubleCross : (3D10+21) → 13[1,2,10]+21 → 34
GMバラ:20ダメ!
リク@MEUR:くっそぅ侵食率が噛み合わぬ
GMバラ:ここでRBは燃える魂を使用 かなりボロボロなようですね
GMバラ:多分次が最後だと思う! 雫ちゃん!
秋水雫@しとぴー:「……最後まで気を抜くな」
秋水雫@しとぴー:マイナー放棄、メジャーでコンセ+瞬速の刃+ジャイアントグロウス
リク@MEUR:『ぜぇ…ぜぇ…雫おねぇちゃん!!やっちゃってー!』
秋水雫@しとぴー:13dx7+9
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,3,3,3,6,7,10,10]+10[1,1,9]+10[7]+10[10]+10[9]+10[10]+10[8]+10[8]+6[6]+9 → 95
秋水雫@しとぴー:草
波留@雅:すげぇ出目だ!
GMバラ:うーん、死ぬ! ドッジ!
GMバラ:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[1,1,2,4,7,10]+3[3] → 13
GMバラ:一思いにやってください!
秋水雫@しとぴー:3桁乗らなかったのが悔やまれる
秋水雫@しとぴー:10d10+4d10+10
DoubleCross : (10D10+4D10+10) → 54[2,5,5,8,8,1,8,2,9,6]+24[9,6,1,8]+10 → 88
リク@MEUR:うひぇ
秋水雫@しとぴー:「——————終わり、だ」目にも留まらぬ速さの横一閃、赤黒い空間の裂け目だけが一瞬軌道に残る
GMバラ:「■■■■■ーーー!!」RBは雫によって切り伏せられ、断末魔を上げながら地に落ちます
GMバラ:戦闘終了です!!
波留@雅:おつ!!
リク@MEUR:わぁーい!
秋水雫@しとぴー:「……ふ。」地に落ちた蝶を背に刃を納める
秋水雫@しとぴー:おつおつ!
波留@雅:「……終わり、か…」変身を解く
GMバラ:今のうちにバックトラックしちゃう?
波留@雅:いいよぉ
リク@MEUR:『や゛ったー!勝った勝゛ったー!』(ガラガラ声)
リク@MEUR:しよう!
秋水雫@しとぴー:等倍で十分かしら
GMバラ:バックトラックしよう まあみんな大丈夫でしょ
秋水雫@しとぴー:6d10
DoubleCross : (6D10) → 38[2,9,10,2,10,5] → 38
波留@雅:6d10
DoubleCross : (6D10) → 41[9,8,3,9,9,3] → 41
リク@MEUR:3d10
DoubleCross : (3D10) → 18[4,9,5] → 18
リク@MEUR:よしよし
GMバラ:全員セーフだねよかった
GMバラ:12時超えたし今日はここまでにしてもらっていいかな?
リク@MEUR:大丈夫やで〜
波留@雅:おっけ!
GMバラ:あとはちょっとした演出とエンディングくらいだと思うよ
秋水雫@しとぴー:oke-
秋水雫@しとぴー:おけー
リク@MEUR:りょ!
波留@雅:お疲れさまでしたわ!
GMバラ:じゃあお疲れさまでした!! 次回エンディングとプラスα!
秋水雫@しとぴー:おつおつん
リク@MEUR:おつですわー!
ルツ@MEUR:壁|ω・`)チラッ
どどんとふ:「波留@雅」がログインしました。
どどんとふ:「GMバラ」がログインしました。
GMバラ:にゃふにゃふ
どどんとふ:「秋水雫@しとぴー」がログインしました。
波留@雅:いぇいいぇい!
GMバラ:うぉううぉう!
秋水雫@しとぴー:いぇあ
ルツ@MEUR:やふー!
リク@MEUR:昨日間違って来てしまってたゾ…
GMバラ:たまにある…
波留@雅:勘違いーちぇ…
秋水雫@しとぴー:あるある
リク@MEUR:てへぺろりーぬ
GMバラ:よしじゃあ今日はエンディングまでかっ飛ばすぞー!
波留@雅:いぇーい!
秋水雫@しとぴー:いぇーい
GMバラ:蝶になったRBを倒した後からのスタートですね
波留@雅:そうちぇっちぇね
リク@MEUR:『がえろーかー?』
GMバラ:「ええ、これで終わりのようね はやく帰還しましょ」
GMバラ:と一息ついた様子ですが
波留@雅:「これで解決しただろ、腹が減った。 早く帰るぞ」
秋水雫@しとぴー:倒したRBの様子とかはどうかしら
波留@雅:だがしかし…
GMバラ:RBの様子ですが…地に伏せたはずのソレが再び動き始めます
波留@雅:「ッ!! まだ動くかッ!」
リク@MEUR:「も、もうリク声でなぃい…」(へろへろ)
秋水雫@しとぴー:「……往生際が悪いね」
GMバラ:「■■■■■ーーー!!」 体を震わせるとその全体が霧となり君たちの下へ流れていく
GMバラ:あっという間に君らはそれに包まれてしまった
秋水雫@しとぴー:「っ!?」居合で切り払おうとするが叶わず
波留@雅:「ゴホッ…!? こ、これは……!?」
リク@MEUR:「うわぁ!?なにこれぇ!」
GMバラ:霧に包まれた後君たちは異変に気付く、黒い痣が再び浮かび上がってきたではないか
リク@MEUR:「ぐぅう…これ…かんじゃさんとおなじの…」
秋水雫@しとぴー:「……血清、が」痣の浮かんだ手を見て
GMバラ:「…マズいわ!血清が効かなくなってる!ヤツはこの短時間の間で変異したのよ、血清をも超えるモノに…」
GMバラ:オアッ!?(ちょっと離席
リク@MEUR:い、いってら!?
秋水雫@しとぴー:てらー?
波留@雅:「例の症状か…! これは…まずい…っ!」どうしたかっぴー!(いてら)
GMバラ:虫をしばいてきました
波留@雅:にゃふん!おつおつ!
GMバラ:カメムシッパリの奴許せねぇ!
秋水雫@しとぴー:おつおつ( ˘ω˘ )
秋水雫@しとぴー:部屋にセミが入ってきた自分よりはマシマシ
GMバラ:毎日やってくるのでつらい
波留@雅:おいおいいきなり悪臭か?カメムシ野郎(カメムシッパリ)らしいな!
GMバラ:気を取り直して
リク@MEUR:セミを手づかみしたワイよりry
GMバラ:その霧はあなたたちを確実に蝕んでゆく、まるであの蝶が君たちを道連れにしようとしているかのように
リク@MEUR:「ごほっ…ど、どうしたら…」
波留@雅:「コイツを今潰せば…っ! ぐ、ぅ……」
秋水雫@しとぴー:「道連れか……相討ちならともかく気に食わな……ぐっ」
GMバラ:そんな感じでPC達が絶体絶命の状況にいると
GMバラ:「……やるしかないわね」
GMバラ:「さよなら…」 薄れゆく意識の中ミラの声が聞こえる
リク@MEUR:「しょ…ちょー…?」
秋水雫@しとぴー:「っ……ミラ?」
波留@雅:「ミ、ミ…ミラ……ッ! な、何…をっ……」
GMバラ:その言葉の後、君たちは一瞬にして体が元の感覚に戻ったに感じる
それと同時に霧も晴れたみたいだ
リク@MEUR:「あれ?からだがらくに…」
波留@雅:「ごほっ…、身体が……」
秋水雫@しとぴー:「……っぐ」目を見開く
波留@雅:「あのRBは…ミラはどうした…」
GMバラ:霧が晴れ、君たち以外に見えるものがあった 倒れたミラの姿が──
リク@MEUR:「しぶっ……ミラ!みらぁ!」駆け寄って脈を確認
波留@雅:「ミラ…っ!!」揺すってみる
GMバラ:脈はかすかにありますがこの先どうなるかわかりませんね
GMバラ:ゆすっても反応がありません
秋水雫@しとぴー:「ミラ……! ……私、無理はするなって言ったよね」
波留@雅:「RBは…いないか、病院に運ぶぞっ!!」支部長担いで運びます
リク@MEUR:「リ、リクの病院に運んで!リクが看る!」
GMバラ:おっけいミラを連れて帰還というわけで
秋水雫@しとぴー:「……急ごう、担ぐのは任せていいかな?」ってはるちゃんに頼んで
波留@雅:「ああ!少し心配だが任せる…!」
波留@雅:「担ぐのは任せろ、さあ急ぐぞ!」
GMバラ:さてミラはどうなるのか、それは今からのエンディングで分かります…
リク@MEUR:ぴええ…
波留@雅:生きて…
秋水雫@しとぴー:生きて(懇願)
GMバラ:といいつつEDなんですがチャートだと個別EDだけどそういった雰囲気じゃなさそうだなこれ…(やって初めてわかる感覚)
リク@MEUR:3人で病院にGOじゃもんな…
秋水雫@しとぴー:ある程度全体エンディングしてから個別に持ってく感じかしら
GMバラ:まあいい、何とかなる! まず共通EDをするぞ!
波留@雅:アドリブかっぴー!おっけー!
リク@MEUR:ないすかぴ!
秋水雫@しとぴー:おっけー
GMバラ:ミラを連れて病院へ帰ってきた3人、ミラはすぐさま検査に回されます
GMバラ:がしかし、昏睡の原因がわからずミラは病室で眠ったままです
波留@雅:ミラの病室で座ってる
リク@MEUR:「原因不明なんて…なんでわかんないの…?」
GMバラ:えっと…全員ミラの病室にいることにしてもらってもいいですか…?
波留@雅:「……ミラは元々身体が弱い…あの時に無理して悪化したか……」
秋水雫@しとぴー:大丈夫大丈夫
秋水雫@しとぴー:「」
リク@MEUR:ええやでー
波留@雅:いいよん!
GMバラ:ありがと、ガバGMで申し訳ナス…
秋水雫@しとぴー:「……自分を犠牲にしてまで他人を守る、か」病室の椅子に腰かけつつぼそっと呟き
GMバラ:さて3人が悲しみに暮れていると病室のドアをノックする音が
波留@雅:「…誰だ」
リク@MEUR:「関係者以外面会謝絶だよ…」
秋水雫@しとぴー:「……誰だろう?」
GMバラ:「なら俺は関係者だから入っても問題はないはず…だろ?」 副支部長が病室の中に入ってきますね
波留@雅:「…お前か、まあ私たちより付きあいが長いやつだしな……」
秋水雫@しとぴー:「あ、副支部長。何かあったかな?」
GMバラ:「お前たちに話したいことがある、聞くか?」
波留@雅:「…話の内容にもよる」
秋水雫@しとぴー:「うん、聞くよ」姿勢を正して
GMバラ:「悲しい話と嬉しい話だ、どうだ?」
波留@雅:「……早く話せ、ミラに関係あるんだろうな」
リク@MEUR:あっまちがえた
GMバラ:よくあるやつ
秋水雫@しとぴー:あるある
リク@MEUR:てへ☆
波留@雅:たまにやらかすやつ
秋水雫@しとぴー:「任せるよ。支部長が話したいほうから……でも、どうしてもなら、嬉しい話からかな?」
GMバラ:「なら悲しい話からだな、須崎の研究室から日誌が見つかったそうだ」
秋水雫@しとぴー:「……そっか」ぷいっ
秋水雫@しとぴー:あ、話に興味がないわけじゃなくて自分の言ったことが聞き入れたことに対してぷいっとしただけです
秋水雫@しとぴー:聞き入れなかったこと!!!(ガバガバ)
波留@雅:「ウィルス研究だったか、それで?」
秋水雫@しとぴー:「日誌?」
GMバラ:わかってるから大丈夫なのん すねる雫ちゃん可愛い
GMバラ:「リサから見つけたウィルスをなんとか人の役に立たせようとする必死の努力をしてるといって内容だったな。結局、FHに利用されてその反対…人に厄災を振りまく元凶になっちまったがな」
リク@MEUR:「おいちゃんの研究が…あくようされちゃったんだね」
GMバラ:「曾澤に伝えようとしたのも悪用しないと思ったからだろうな 全く…不憫な奴だぜ…」
秋水雫@しとぴー:「ろくなことをしないね、本当に」
リク@MEUR:「うん…もうあえないの、さみしいなぁ…」(しゅんとする)
秋水雫@しとぴー:無言でリクちゃんの頭なでなで
波留@雅:「結果的に私達が潰したがな……まあ良い、もう片方は?」
GMバラ:「まったくだ、ま、セルはもぬけの殻になったみたいだししばらくは悪さはしないだろ、多分…」
GMバラ:「嬉しい話のほうだな、ところでRBのウィルスの特徴は知ってるか?」
リク@MEUR:雫ちゃんの腕にぎゅっとしがみついとこう
波留@雅:「黒い痣が云々…だったか、それがどうした?」
秋水雫@しとぴー:「つまり、しばらく闘争もお預け……っ!?」いきなり腕掴まれてアホ毛がびーんってなる
リク@MEUR:「血を吹いてたおれるんだよね…」
リク@MEUR:「あぅ…ごめんね雫おねえちゃん」
きゃわわ
波留@雅:かわE
秋水雫@しとぴー:「……しがみつくなら先に言ってね。」
秋水雫@しとぴー:「黒い痣ができて目や口から出血、かな?」
GMバラ:「そうだ、それらの現象はウィルスが体の細棒を食らいつくして起こるものだ」
GMバラ:「なぜそんなことが起きるのかというと、あのウィルスの凶暴性が高いからだ…周りに触れるあらゆるモノをすべて食らいつくす程にな」
リク@MEUR:「全てって…もしかして!」
秋水雫@しとぴー:「食らい尽くす……ウロボロス、とはまた違うかな」
GMバラ:「そう、レネゲイドウィルスすら殺すウィルスだ、ミラの病魔も殺しているはずだ」
波留@雅:「………そう、か…」フッと笑みをこぼす
秋水雫@しとぴー:「……つまり?」ミラの方を見て
リク@MEUR:「…!しぶちょが治る…!」
波留@雅:「……目を覚ましたらまた呼べ、腹が減ったから私は帰る」そう言って病室を出ていきます
リク@MEUR:「リ、リクはしぶちょーのこと見てる!お医者さんだもん、かんじゃの経過をみないと…」
GMバラ:「そういうことだ、ミラは救われた…あのウィルスによってな」
秋水雫@しとぴー:「……なるほど。これが博士の言う平和利用、ということかな?」
GMバラ:「ああ…殺戮を続けたウィルスが最後の最後で人を救ったんだ…」
リク@MEUR:「…須崎のおいちゃんも、おそらでよろこんでるとおもうよ」
GMバラ:「そうだといいな…」
秋水雫@しとぴー:「そうだといいね」もう片方の手でリクちゃんを撫でて
リク@MEUR:「えへへ…」(すりすりする
GMバラ:ということでここで個別EDイクゾー!
波留@雅:いぇーい!
秋水雫@しとぴー:いぇーい
GMバラ:(結構個別EDの内容を使ったとは言えない)
GMバラ:ではPC1から
秋水雫@しとぴー:はーい
リク@MEUR:Foo
GMバラ:ではでは時間はミラが目覚める前、雫はリサと病院の休憩室で会いました
秋水雫@しとぴー:「あっ、リサ」
GMバラ:「あっ、雫ちゃん!どこ行ってたの?不安だったんだからね!」
GMバラ:リサはRBを倒しに行っていたことを知りませんね
秋水雫@しとぴー:「んー……ちょっと用事に出かけてただけかな。心配させたなら、ごめんね」
GMバラ:「そうだったんだ、こっちこそ変な心配してごめんね」
GMバラ:「ところで一つ質問していいかな?」
秋水雫@しとぴー:「うん。何かな?」
秋水雫@しとぴー:ごめんちょっと目離してた
GMバラ:いいのよ
GMバラ:「なんで私がよく分からない人たちに攫われたんだろうって…」
GMバラ:「あとお父さんと連絡がつかなくて…その分からない人たちと関係あったりするのかな
秋水雫@しとぴー:「あ、うん……」目そらし
GMバラ:「えへへ…質問2つになっちゃった」
秋水雫@しとぴー:「……リサが可愛いから狙われた、とか?」(素)
秋水雫@しとぴー:お父さんって誰だったっけ
リク@MEUR:須崎のおいちゃんやっけ?
GMバラ:須崎ですね 孤児だったのを須崎が引き取りました
波留@雅:抗体もあるんだよね
秋水雫@しとぴー:あ、そうだったのか!多分見落としてた!
GMバラ:って情報で書いたはずだけど書いた気になってて書いてなかったかもしれぬ
秋水雫@しとぴー:書いてたわ!ごめん!
GMバラ:「え~本当に?なんか隠してない?」 ジーっと見つめる
GMバラ:いいのよん 見落とすことは誰にでもある
秋水雫@しとぴー:「……隠してないよ」
秋水雫@しとぴー:「そ、そんなことより……心配してたんだよね? 今ならこの前みたいに、好きに抱きしめてもいいんだよ?」目そらししながら腕広げて
GMバラ:「そっか…ならいいよ!」
GMバラ:「ふーん、なんか怪しいけどお言葉に甘えて…」 むぎゅっと雫に抱き着く
秋水雫@しとぴー:「……あ、怪しくないよ、ほら」抱き返して
秋水雫@しとぴー:レネゲイドの事実は隠蔽せねばならない(迫真)
GMバラ:「……私はちょっと他の子と違ってるかもしれないけど、雫ちゃんと一緒にいていいかな?」 少し寂しそうに
GMバラ:守秘義務大事
秋水雫@しとぴー:「そんなことないよ、私と比べればリサは普通だよ。多分」
GMバラ:「……?? そう?ならよかった…!」 一層強く抱きしめる
秋水雫@しとぴー:「……もちろん。リサの方こそいいかな? 私がいきなりいなくなっても、大丈夫?」
GMバラ:「大丈夫だよ!だってきっと戻ってくるって信じてるもん!」
秋水雫@しとぴー:「あー、うん……ふふっ」ちょっと返事に困ったから意味深に笑っておくスタイル
GMバラ:「あははっ」 つられて笑う
GMバラ:形は違えど少し人とは変わった2人、その仲はこれからも続いていくでしょう
GMバラ:的な感じでどうでしょうか?
秋水雫@しとぴー:「それじゃあ、ね。そろそろ知り合いの病室に行かないとダメだから」
秋水雫@しとぴー:おけおけ
GMバラ:「うんわかった!」
GMバラ:これでPC1のEDは終わり、次PC2、曾澤ちゃん!
リク@MEUR:はーい!
GMバラ:ではではそのまま病室に残ってるのかな
GMバラ:曾澤ちゃんね
リク@MEUR:そうですな
GMバラ:雫も波留も席を外し病室にいるのは曾澤と副支部長だけです
リク@MEUR:支部長のベットに付きっきりよ
リク@MEUR:「はやくおきてしぶちょー…みんなしんぱいしてるよ…」
GMバラ:「あー、曾澤。ちょっといいか、お前に相談したいことがある」
GMバラ:副支部長が曾澤に声を掛けます
リク@MEUR:「…?どしたの?」
GMバラ:「あのウィルスについての話だ、お前はこれからあのウィルスをどうしたいと思っている?」
GMバラ:「今回の事件のように悪用される可能性もあるが、ミラのように難病の患者を救うこともできる」
リク@MEUR:「…そうだね」
リク@MEUR:「須崎のおいちゃんが死んじゃうまで頑張って研究してたものだから…危険でも、破棄はしたくない」
リク@MEUR:「リクがいいふうにつかえるように、がんばっていっぱいべんきょうするの」
GMバラ:「そうか…それがお前の選択なら俺は何も言わない、ただし…その責任はしっかり背負わないといけないからな」
リク@MEUR:「…うん!みんなの為にも、おいちゃんの為にも…それと、リサちゃんのためにも」
リク@MEUR:「リク、がんばるよ!」
GMバラ:「ああ、須崎の意志を継げるようにしっかりと準備しとけよ?そうでないとあいつに笑われるかもな?」
リク@MEUR:「えへへ…そうだね!」
GMバラ:「……もしあいつが生きていていたら、お前に同じようなことを言ってたのかもしれないな…」
リク@MEUR:「…そうなの?」
リク@MEUR:「リク、おいちゃんと生まれた時から知り合いなんだけど…ふくしぶちょー、おいちゃんの昔の話教えてよ」
GMバラ:「ああ…あいつはな…昔っから堅物で融通が利かない奴だった。その代わり人一倍、いや二倍くらいか物事に熱心な奴だったよ」
リク@MEUR:「ふふ…リクの知ってるおいちゃんも仕事熱心だったよ!おいちゃんが…死んじゃう日も、あのウィルスについてのお話をね、してくれようとしてたんだぁ…」
GMバラ:「ははっそうなのか、あいつらしいな…それにしてもなんで須崎はお前みたいな真反対な奴と意気があったのか不思議で仕方ないぜ」
リク@MEUR:「うーん…でもなんか、わかる気がする」
GMバラ:「ほう、理由を聞かせてくれるか?」
リク@MEUR:「おいちゃん、リサちゃんの事も大事にしてたみたいだもん」
「リクもいっぱい優しくしてもらった!お菓子くれたり、お勉強教えてくれたり…」
リク@MEUR:「だからね、あのね。リク、おいちゃんのことだいすきだったの」(ぽろぽろと涙がこぼれ落ちる)
GMバラ:「そうか…なら須崎の奴も幸せだろうな…」 曾澤の頭をなでなで
GMバラ:と、こんな感じで副支部長との会話がありました
リク@MEUR:副支部長の包容力すごい
GMバラ:須崎の志を継ぐと決めた曾澤、その先には困難が待ち構えているかもしれない。しかしみんなのためと決意を決めた曾澤は必ず乗り越えていくでしょう…
GMバラ:長年医師やってきてるからね強いよ!
GMバラ:こんな感じで個別ED終わりでいいかな?
リク@MEUR:ええでー!レス遅れたりしてごめんやで…
GMバラ:いいのよー では次、お待たせしましたPC3 波留ちゃん!
波留@雅:おっけー!
GMバラ:ちょっと待ってね
波留@雅:ちぇいちぇい
GMバラ:ミラが目覚めるまでご飯食べてるってことでいいのかな?
GMバラ:波留ちゃんの様子のことです
波留@雅:そうね!どこかのバーガー屋でもしゃってる
GMバラ:ではでは波留がバーガー屋で食事をしていると
GMバラ:???「キミ、ちょっといいかな?」 ふと波留に声をかける男が
波留@雅:「………なんだ、何か用か…」口を拭う
GMバラ:「ミラの担当医って言えば要件が伝わるかな?」
波留@雅:「…目覚めたのか、ミラの様子はどうだ?」
GMバラ:「いや、まだミラは目覚めてはいないよ。でも安心してくれ、もうすぐ起きると思うよ」
GMバラ:「僕が来たのは少しミラの昔話をしようと思ってね、よかったら聞いてくれるかい?」
波留@雅:「……そこに座れ、暇つぶしに聞いてやる」肘をついて聞く体勢
GMバラ:「では失礼して…ミラが病気を患っていたというのは知っているね。でも、どうして病気になったか分かるかい?」
波留@雅:「さぁな、レネゲイドウィルスにかかる前にはもう発症していたとは聞いていたが…」
GMバラ:「実はね…今回みたいなバイオテロっていえばいいのかな?そんな感じの事件が以前にもあってね、そのときミラが患者の治療に当たったんだ」
GMバラ:「そのときのミラは凄まじかった、まるで神の手を持っているかのような働きをしたのを覚えているよ」
波留@雅:「……そうか、それでどうなったんだ?」ハンバーガーの包装紙開けてる
GMバラ:「だが彼女は無理がたたって患者と同じく感染してしまった…そのときは僕が治療にあたって、手術は成功したんだけれど、その後遺症で今までのような体になってしまったんだ…」
波留@雅:「…災難だったな、だが病に蝕まれても立ち続けるミラは立派なもんだ……あぐっ…」この子ほんとドライだな
GMバラ:「……ミラはその時救えなかった患者をたくさん見ているからね、命を削ってでも命を救おうとしても無理はないさ」
「そこで僕からお願いがある」
波留@雅:「お願い? いったいどんな要望だ、聞くだけ聞いてやる」包装紙くしゃくしゃ
GMバラ:「彼女は元気になったらまた無理をすると思う、だからその時は彼女を止めるか助けてほしいなって。僕偉そうにしてるけどただの医師だから…」 ハハハと歯切れが悪そうに
波留@雅:「……ま、手が空いてればそうするさ。 私だっていつも側にいる訳じゃあないからな」
GMバラ:「それでも構わないよ、こうやって気に留めてくれている子がいるだけで充分だから」
GMバラ:とこんな感じで話しているとですね波留ちゃんの携帯が鳴ります
波留@雅:「…波留だ、何かあったのか」出るよ
GMバラ:「波留か、俺だ。ミラの状態がよくなってきたから連絡を入れておこうかなと思ってな」
GMバラ:副支部長からですね
波留@雅:「副支部長か…わかった、いつか見舞いに行く。 ミラが勝手に起き上がらないようにしておけよ」
GMバラ:「ああ、分かってるよ。起きたらきつく言ってやるさ。それじゃあな」
波留@雅:「そうしておけ、じゃあな」電話切りちぇ
GMバラ:「どうやら、そろそろミラが起きるみたいだね。それじゃあ僕は失礼するよ、お願い、覚えておいてほしいな」
GMバラ:と言うとその男は一瞬でいなくなりました
波留@雅:「……すばしっこい奴だ… 明日ぐらいにでも見舞いにでも行ってやるかな…」そう言って店を出ます
GMバラ:謎の男からミラの過去と願いを聞いた波留は、なんだかんだミラを助けていくことになるのかもしれません…?
GMバラ:という感じで個別は終わりかな?
波留@雅:おっけー!
リク@MEUR:そやねそやね
GMバラ:では最後共通EDやりたいと思います!
リク@MEUR:わーい!
波留@雅:いえーい!
秋水雫@しとぴー:いぇーい
GMバラ:ではでわん大体予想ついてるだろうけどぉ(NSDR兄貴)
リク@MEUR:今日はスペシャルゲストォ…
波留@雅:俺より目立つから嫌なんだけど…(本音)
GMバラ:次の日、3人(+副支部長)はミラの病室に集まっています
GMバラ:そしてベットのほうを見るとミラが起き上がります
GMバラ:「Sorry、迷惑かけたわね、みんな」
リク@MEUR:「しぶちょー!しぶちょー!」
リク@MEUR:「よかった!ほんとうによかったよぅ…」(ベッドの手すりにとりついて)
秋水雫@しとぴー:「おはよう。体の調子は?」
波留@雅:「起きたか、もう少し寝ていても良かったんだぞ?」
GMバラ:「問題ないわ、今すぐ遅れを取り戻さないといけないからね」
波留@雅:「安静にしていろ、また倒れるぞ」
秋水雫@しとぴー:「……まぁ、無理しない程度には頑張ってね」
リク@MEUR:「リクが経過観察するからね!無理はさせないよ!」
GMバラ:「…そんなに信用されてないなんて少しショックだわ」 冗談のように
秋水雫@しとぴー:「現に一度、無理しているよね」
リク@MEUR:「えへへ…しぶちょーはいっつも頑張りすぎなんだもん」
波留@雅:「そういう事だ、あと1週間は安静にしてるんだな」
GMバラ:「…ハァ、仕方がないわね。ここはみんなの意見を聞いておとなしくしてましょ」
GMバラ:としぶしぶ引き下がったミラ 彼女は再び支部長として医師として現場に元に戻ることができましたとさ
秋水雫@しとぴー:めでたしめでたし
GMバラ:これにて「そして死は始まる」 シナリオクリアです!!!!!!!
波留@雅:チャンチャン!
波留@雅:わーい!!
リク@MEUR:やったぜー!!
波留@雅:お疲れさまよ!!
GMバラ:経験点の時間だああああああああ
秋水雫@しとぴー:おつおつ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GMバラ:シナリオクリアで5点 いろいろ頑張ったので5点 それに侵食点ぶんの経験点をもらってください!
秋水雫@しとぴー:15点!
波留@雅:15!
リク@MEUR:えーと…13?
GMバラ:お疲れさまでした! ガバガバGMですまぬ…
GMバラ:自分は14点かにゃ
秋水雫@しとぴー:15じゃない?
リク@MEUR:あ、ちがうか15だわ
GMバラ:なら15だ!
波留@雅:おつおつでした!
GMバラ:おつおつマン!
リク@MEUR:おつまんー!