[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 4 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「みやび」がログインしました。
[メイン]KP橘:やあやあ
[雑談]KP橘:キャラシはこちらにお願いします
[メイン]サミュエル@雅:ちぇあーん!
[雑談]サミュエル@雅:https://charasheet.vampire-blood.net/2430581
[メイン]KP橘:いぇーいみやびん!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]レオン@MEUR:意外と番号が浅かった!
[メイン]レオン@MEUR:色変え
[メイン]KP橘:なんか高い番号のやつで作っても低い順位ウマって言ってしまうのだ
[メイン]KP橘:埋ま
[メイン]サミュエル@雅:自分も170番代見てた( ˘ω˘ )
[雑談]ラビリス@ずん:https://charasheet.vampire-blood.net/2429787
[メイン]レオン@MEUR:色被ってるな!もっかい変えるわ
[メイン]レオン@MEUR:こんなもんかな
[メイン]サミュエル@雅:すまぬ!
[雑談]レオン@MEUR:https://charasheet.vampire-blood.net/2439581#top
[メイン]ラビリス@ずん:今度は青にしたら寄ったにゃ。わたしが赤にかえよう
[メイン]ラビリス@ずん:ほい
[メイン]KP橘:全員分のコマ画像出来たら始めます
[メイン]レオン@MEUR:いまちょっとスマホやからかえられへん…!後で画像は作るわ
[メイン]KP橘:あ、スマホだったか 了解了解
[メイン]KP橘:ではでは皆様準備は良いでしょうか
[メイン]ラビリス@ずん:おけちぇー
[メイン]サミュエル@雅:レオンくんのコマとステ弄っといた!
[メイン]サミュエル@雅:おっけ!
[メイン]レオン@MEUR:ありがとみやびー!
[メイン]レオン@MEUR:準備おけ!
[メイン]KP橘:ではでは始めていきましょう! クトゥルフ神話TRPG「霧を照らすもの」
[メイン]KP橘:───1890年 大英帝国
[雑談]ラビリス@ずん:子爵との接点を特に決めてなかったのだけど、ラビリスは、諮問探偵になりたい! って言ったら、使用人たちが主と親交のあったジェームズ子爵にブン投げて、子爵の探偵事務所に所属することになった感じでいいかしら?
[メイン]KP橘:人々は、世界最高の繁栄を謳歌していた
[雑談]KP橘:いいよ!
[雑談]ラビリス@ずん:じゃあ、そんな感じでちぇっちぇ
[メイン]KP橘:世界の隅々まで栄光の名は知れ渡り、七つの海から財宝と夢踊る話がこの国には集まる
[メイン]KP橘:だが、光が強ければ強い程、生み出される影も濃いものとなるのだ
[メイン]KP橘:産業革命以来、このロンドンを照らすガス灯を、なお覆い尽くす霧が満ちている
[メイン]KP橘:栄光の大英帝国 その影に蠢くもの それは、静かに しかし確実に、人間のちっぽけな文明を蝕み続けているのだ
[メイン]KP橘:星が満ちるその日まで───
[メイン]KP橘:さて、ここはとある変わり者の貴族 ジェームズ子爵の屋敷兼事務所
[メイン]KP橘:変わり者である子爵は、探偵事務所を経営する傍ら、"謎"を扱っている。 すなわち、自分の刺激となるような謎 あるいは経験
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]KP橘:貴族としては末席に近いながらも、彼の親交は驚く程広い。 今日も、彼の元に"謎"と、"謎を求める者"が集まる
[メイン]KP橘:さて、そんな一室 事務所というより寛げるサロンのような空間だ その空間に今日居るのは、こちらの3人
[メイン]KP橘:もしかしたら初対面かもしれないし、あるいは既に知り合いかもしれない
[メイン]KP橘:キャラの試運転代わりに、ゆったりと日常RPとかどうでしょう、と
[メイン]レオン@MEUR:『ふん、今日も今日とて暇だな…』(座り本を捲りつつ、あくびを噛み殺して
[メイン]ラビリス@ずん:「(なんだ、この犯人のような男は)」とサミュエルくんを眺めて一息ついてティーカップを置く
[メイン]KP橘:草
[メイン]サミュエル@雅:「……こほっこほっ…」パイプふかして咳き込んでる
[メイン]ラビリス@ずん:全身覆い隠してるので怪しいのは仕方ない
[メイン]KP橘:「さて、暇というのは」ジェームズ子爵は新聞を読みながらレオン君の独り言に返す
[メイン]KP橘:どう見ても不審者のそれである
[メイン]サミュエル@雅:あまり姿を見られたくないからね!(不審者)
[メイン]KP橘:「本人が外界をどう捉えるか、によって変わるものだ。」
[メイン]KP橘:「知的好奇心を研ぎ澄ませ、感受性を高めれば、何気ない文字の羅列でさえ我々を未知なる体験へ誘ってくれる」
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくんとは知り合いということにしておきましょ。週に3回も来てれば顔を合わせるだろうし。
[メイン]レオン@MEUR:「…ええ、読書のすばらしさは十二分に知ってますとも」本を閉じつつ
[メイン]KP橘:「例えば、そうだね。この記事なんて良いだろう。"新たなテムズ川横断トンネルの開通へ"」
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくん色もどってるもどってる
[メイン]サミュエル@雅:「…んんっ、随分と詩的だな。 確かに読書に熱中していると引き込まれる感覚を覚える、素晴らしい本だと特にな」
[メイン]レオン@MEUR:PCに変えてきたぜ
[メイン]サミュエル@雅:チェンジめう!
[メイン]レオン@MEUR:「(…しかし、家の蔵書にもいい加減飽きてきたな…当然か、普段本しか読んでいないのだから)」
[メイン]レオン@MEUR:子爵のほうに身を乗り出して一緒に読ませてもらおう
[メイン]ラビリス@ずん:「トンネルの開通とナゾに何の関係が? …それより、ダメでしょう所長。 ハンニンを野放しにしては。」サミュエルくんを差し
[メイン]サミュエル@雅:「…?(後ろを振り返る) わ、私のことか?」
[メイン]KP橘:「19世紀の初めに生まれた鉄道は、世紀末を迎えるに当たってロンドンの隅々まで張り巡らされている。 これは発展であると同時に、この"発展"は何かを埋める作業であるという事だ」
[メイン]ラビリス@ずん:「キミ以外に誰がいるのかね? 」
[メイン]KP橘:新聞には近年の地下鉄の躍進と、新たなテムズ川を横断するトンネルの完成
12月にはそのトンネルを走る電気鉄道の、シティ・アンド・サウス・ロンドン鉄道が開通する事をニュースで伝えている。
[メイン]KP橘:「ああ、ラビリス君。安心したまえ、すごぶる怪しい彼は、しかし善良な市民であるとも」
[メイン]ラビリス@ずん:「……。」サミュエルくんをじーっと見て
[メイン]サミュエル@雅:「人の外観で決めつけるのは関心しないな…」「ジェームズまで…」パイプを吸うのをやめる
[メイン]レオン@MEUR:「子爵のご友人なら…疑わないでもいいだろう。…多分な」じろじろ見つつ
[メイン]KP橘:「人は目に見えるものが全てではない。しかし、目に見えるものがそれを構成する一要素であるという事実は揺らがないのだよ、サミュエル君」
[メイン]サミュエル@雅:「……なんだね、あまり見つめないで欲しいのだが…」
[メイン]KP橘:「しかしそれを追求している時間は無いぞ。今日は人が訪ねてくる手筈となっている」
[メイン]ラビリス@ずん:「関心しないな、と言う前にそう見られない努力をすべきだと思うのだが? だが? 」文句ありげな顔
[メイン]サミュエル@雅:「否定は…できないな…」こつこつと杖をついて椅子まで移動する
[メイン]KP橘:「安心したまえ、サミュエル君の中身に関しては、私が保証しよう。 信頼出来る男だとも」
[メイン]レオン@MEUR:「…ふん」別の本を取り出して読み始める
[メイン]KP橘:「その装いを変えれば外観に関しても保証出来るのだが……こればかりは変わらないな、君も」
[メイン]KP橘:と、そんなサロンにこんこんと控えめなノックの音が響く
[メイン]サミュエル@雅:「…ふうー…… 仕方ないだろう、訳ありなのだから…」
[メイン]ラビリス@ずん:「……所長がそういうなら、ひとまず信用しましょう。 …ところで人が訪ねてくる、というのは? 」さも『確信をついた質問をした』というような顔
[メイン]KP橘:「良い質問だ、40点をあげよう」
[メイン]ラビリス@ずん:「(50点満点中40点だと思っている顔)」
[メイン]KP橘:「だが、その質問をするには少々タイミングが悪かったな。 入りたまえ」200満点中40点という顔
[メイン]ラビリス@ずん:100点満点ですらない
[メイン]サミュエル@雅:「もう到着していたか」草
[メイン]KP橘:???「あ、あの……し、失礼します……」遠慮がちな声と共に、扉ががちゃりと開かれる
[メイン]レオン@MEUR:「…どなたですか、子爵。彼女は…」子爵を見て
[メイン]KP橘:「えっと、その……ひゃうっ!?」サミュエル君の姿に驚いたり色々驚いたりしながら
[メイン]ラビリス@ずん:ケイバーライト持ってスパイやってそう
[メイン]サミュエル@雅:「………」そんなにかという顔
[メイン]ラビリス@ずん:「安心したまえ、キミ。 この見るからに人のひとりやふたり殺している男は信用できる男…だそうだ。」
[メイン]KP橘:「私もまだ知らない。 私が知っているのは、今日依頼人が来るという事、そしてその"謎"が我々にとって価値ある物という事だ」
[メイン]KP橘:「こ、こここ殺してるんですか……!?」顔を青ざめながらカタカタ震え、今にも扉の向こうに逃げ出したそうにしている
[メイン]レオン@MEUR:「へぇ…退屈しないで済みそうだ。…お嬢さん、部屋に入ったら?」値踏みすように眺め
[メイン]ラビリス@ずん:「ソコのしかめっ面のカワイクない子供(レオンくんのことらしい)も怖くないぞ。」
[メイン]サミュエル@雅:「フフッ… 動物ならあるとも…」手を組んで
[メイン]KP橘:「なに、"自分で知る"という体験に勝る学びは無い。存分にやりたまえ」
[メイン]KP橘:「ひいっ!? ひゃ、ひゃいっ!」促されて部屋に入ろうとするも、動物ならあると聞いてまた逃げそうにしている
[メイン]レオン@MEUR:「…うっさい、似非探偵め」ぼそり
[メイン]ラビリス@ずん:「キミ…ここは安心させるところじゃない…? 天然…? 」サミュエルくんに特大ブーメラン
[メイン]サミュエル@雅:「……もちろん狩りの話だ、早くそこに座りたまえ…」
[メイン]KP橘:「そ、そうでした。殿方はそのような遊戯を嗜むのでしたね……失礼しました。」
[メイン]サミュエル@雅:「言い出したのはキミだ、人を紹介するセリフではなかったぞ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵? フフ、褒めてくれても何も出ないわよ (空耳で真逆の事が聞こえている)」
[メイン]KP橘:と、遠慮がちに椅子に座る
[メイン]サミュエル@雅:こ、この迷探偵耳が…!
[メイン]ラビリス@ずん:「アヤシイのは事実。名探偵は事実を偽らないのよ。」
[メイン]KP橘:「(この自分で名探偵って言ってる人も怪しいなぁ……)」
[メイン]レオン@MEUR:「はぁ…いつもこうなんだから」肩をすくめて首を振る
[メイン]KP橘:「え、えっと……その…… よろしいでしょうか?」
[メイン]サミュエル@雅:「一言余計なのだ…」「む、すまないね。 では要件を聞こうじゃないか」
[メイン]KP橘:「えっと、実は私には兄が居るのですが……その兄が行方不明なのです。」
[メイン]KP橘:「私達は元々地方に住んでいたのですが、兄はそこから上京(上倫?)してロンドンの大学に通っていたんです」
[メイン]ラビリス@ずん:「行方不明…成程、事件のニオイ。わたしには分かる。」
[メイン]レオン@MEUR:「…続けて」兄という言葉にピクリと反応して
[メイン]サミュエル@雅:「それはそれは…」聞いてる
[メイン]サミュエル@雅:ロンドン行くよ(テニミュ)
[メイン]レオン@MEUR:渡米☆越前
[メイン]ラビリス@ずん:越前☆病魔
[メイン]KP橘:「ですが、いつも定期的に来てた手紙が突然来なくなって、心配になった私は兄に電報を打ったのです。直ぐに返事が欲しいという内容で」
[メイン]KP橘:「ですが、それでも返事が来なくて……どうしても心配で、兄の暮らしている下宿を訪ねてみたんです」
[メイン]KP橘:「そしたら、部屋にも居なくて……近くの人に……ひっぐ、話を聞いたんですけど……えぐっ。 知らないって……兄さぁん……」最後の方は泣きながら
[メイン]ラビリス@ずん:「な、泣くな…」おろおろ
[メイン]レオン@MEUR:「…そう、それは大変だね」口調とは裏腹にこぶしを膝の上で握って
[メイン]KP橘:「どうしよう……兄さんがこのまま居なくなったら……わたし……わたし……!」ついには依頼を話すどころではなくなってしまうね
[メイン]レオン@MEUR:「…ラビリス、彼女を落ち着かせてやって」
[メイン]ラビリス@ずん:「そ、そういう時ばっかりわたしに…!」
[メイン]ラビリス@ずん:「…ん、話は分かったわ。この名探偵ラビリスに任せなさい! 私の辞書に不可能という文字はないのだから(落丁)」
[メイン]KP橘:「うわぁぁぁん……えぐっ……? ひっく、ひっく……」まだ嗚咽を漏らしながらも、その言葉に反応して
[メイン]レオン@MEUR:「…暇だから、その依頼受けてあげる。別に君に同情したわけじゃないけど…」そっぽ向いて
[メイン]サミュエル@雅:すまぬ!飲み物をこぼして大惨事になっていた!
[メイン]KP橘:ぎゃーす!キツい
[メイン]レオン@MEUR:電子機器はやばいもんね…!大丈夫か大丈夫か
[メイン]サミュエル@雅:キーボードにじょばったので先に進めてて!
[メイン]レオン@MEUR:おけおけ…!
[メイン]KP橘:了解……南無阿弥陀仏
[メイン]ラビリス@ずん:「そこのあやしげな男も協力するらしい『ウンウン、ボク、キョウリョクシマス…(アテレコ)』 ほら。」
[メイン]KP橘:「……ぷっ ふふっ……面白いです、それ」思わず笑顔になる
[メイン]レオン@MEUR:「彼も来るのかい?…ふん、大人の男手は必要だしな」
[メイン]KP橘:「……その ありがとうございます……でも、本当によろしいのですか? あ、申し遅れました。アリナ・シルベスタインと申します。 地元で美味しいお野菜作ってます」
[メイン]サミュエル@雅:「…ハッ、う…うむ、もちろん…」ただいま!!(水拭き)
[メイン]KP橘:おかえり!
[メイン]ラビリス@ずん:「アリナと言うのね。その笑顔を帰ってくるお兄様に見せてあげられるように。」
[メイン]レオン@MEUR:「レオン。…レオン・A・ヴァンダーブーム。よろしく、お嬢さん」
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしはラビリス。シャーロック・ホームズのライバルをしている名探偵よ。」
[メイン]ラビリス@ずん:どの口で言うんだお前は
[メイン]サミュエル@雅:「サミュエル・アーランド、兄を見つけられるよう尽力しよう」
[メイン]KP橘:「(……か、格好良い!)」この時はまだ純粋な目でラビリスを見てる
[メイン]KP橘:「……ありがとうございます、レオンさん!サミュエルさん!ラビリスさん!」
[メイン]サミュエル@雅:「(ホームズのライバル…???)」首をかしげる
[メイン]レオン@MEUR:「…僕以外の奴らは変わってるけど、僕はまともだから」ぽつりとつぶやく
[メイン]ラビリス@ずん:顔だけはいいからな…推理さえ見なければ、信じてしまう…
[メイン]サミュエル@雅:顔面無罪が通る…
[雑談]KP橘:ホームズ「……へっくしゅ! うん?おかしい。僕の医学的見地から見てこの部屋にくしゃみの原因となるような物は存在しない。」 ワトソン「君が掃除をしないからだホームズ」
[メイン]ラビリス@ずん:「レオンはひきこもって本を読んでいなくていいの? 名探偵の助手が務まるかしら? そこが疑問だわ? 」ぷぷっとウザイ笑みを浮かべる
[雑談]サミュエル@雅:草
[メイン]KP橘:「……?」きょとんとしるべすたいん
[雑談]サミュエル@雅:本とか積みっぱなしでほこり溜まってそうなホームズルーム
[雑談]KP橘:暇な時は一日中アヘン吸って思考巡らしたりしてるからな……
[雑談]KP橘:ホームズのホーム(ブリティッシュギャグ)
[雑談]ラビリス@ずん:審理拒否(バリツ)
[メイン]サミュエル@雅:「私は君の挑発的な発言で、人を不快にさせないか心配だとも…」ラビリスちゃんを横目に
[雑談]サミュエル@雅:かっこいい紳士キック!
[雑談]KP橘:グワーッ! しめやかにライヘンバッハの滝へと墜落四散!鮮やかなメープルオロシとなったのであった!エイメン!
[メイン]レオン@MEUR:「…ふん、僕より賢くなってからそういう事は言えよな。迷探偵サマ」鼻を鳴らし
[雑談]サミュエル@雅:ドラマでは入院しながらモルヒネキメてたホームズ
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしがヒトを不快に? それはないでしょう 」悪気0 APP17スマイル
[メイン]KP橘:無駄に良い笑顔だ
[メイン]ラビリス@ずん:「私はキミより賢いが~~~~????」
[メイン]レオン@MEUR:「助手なんかになったつもりはないけど…アンタより手柄を挙げてやるから」にやりと生意気な顔で
[メイン]サミュエル@雅:「フッ… 顔に免じてくれる相手だといいな…」諦めの顔
[メイン]KP橘:「(あっ、この人駄目そう……ううん、そんな事無いよね。 きっとこの人は私の緊張を解そうとしてくれているんだわ)」
[雑談]レオン@MEUR:アヘン!バリツ!
[メイン]サミュエル@雅:「…(アリナの表情が引きつっている…)」
[メイン]KP橘:さてさて、そんな感じにアリナの兄を探す事となった名探偵(?)御一行だ(誰が御一行だ)
[メイン]KP橘:まずは何をしてみるかな
[メイン]ラビリス@ずん:「それなら早速、調査に出ましょう。 まあ、レオンが私より手柄を上げるなんて、鳩が鷲に挑むような事だから結果は見えているけれど。」
[メイン]KP橘:シティ特有の丸投げ
[メイン]レオン@MEUR:とりあえずお兄ちゃんの詳細な情報を教えてほしいかなあ
[メイン]ラビリス@ずん:行先は下宿か大学かな
[メイン]サミュエル@雅:「そうだな…」腰を上げる 「ゴホッ… まずは足で情報を探すとしよう」
[メイン]KP橘:「兄は……兄は、スティム・シルベスタインと言います。私の5個上のお兄ちゃんで、大学に行くまではいっつも私の事を……守って……ひっぐ」また涙が溢れてくる
[雑談]ラビリス@ずん:ラビリス、バチバチでゴメンね! PCに代わって謝っておくのですよ!
[雑談]KP橘:中の人が誤りながらPCがツンケンしていくスタイルだ!知ってる!(ちゃんヒカリでやった)
[メイン]KP橘:どうやら彼女を落ち着かせながら詳しい話を聞くには、それなりの行動、あるいはめちゃくちゃ時間をかける必要がありそうです
[メイン]レオン@MEUR:「…泣かないでよ、…気持ちは分かるから。容姿だけ教えて、参考にする」ハンカチを手渡しつつ
[雑談]レオン@MEUR:ラビちゃんいいキャラしてるわね…こっちもバチバチするけどゆるしてちょんまげ
[メイン]サミュエル@雅:「スティム… ああ、落ち着いてアリナ、今から兄の情報を集めてくる… 何かあればすぐに伝えよう…」
[メイン]ラビリス@ずん:「…仕方ない。お母様直伝の奥義を使うことになろうとはな…! (ゴゴゴゴ)」
[メイン]KP橘:「えぐっ、えぐっ……ごべんなざい……ぐすん」
[雑談]ラビリス@ずん:いいのよ! バチバチは望むところ(サミュエルくんの胃)
[メイン]KP橘:と、手渡されたハンカチで目元を拭うが、涙は後から後から溢れてくる
[メイン]サミュエル@雅:「お、奥義…っ!?」
[雑談]KP橘:サミュエル君の胃SAN(胃酸)チェックする
[雑談]サミュエル@雅:そっちはバチバチ、こっちは(胃が)ギリギリ!
[雑談]KP橘:?
[雑談]サミュエル@雅:失敗したら胃に穴が…!?
[メイン]ラビリス@ずん:APP17スマイルで「こっちに来なさい。」って膝をぽんぽん叩いて
[メイン]レオン@MEUR:「…そのハンカチ、刺しゅうしてあるだろ。僕の兄さまが施してくれたんだ。…探してくるから、ちゃんと待ってて」
[メイン]KP橘:「……あなたも、お兄ちゃんがいるんですか?」
[メイン]ラビリス@ずん:そっちがやったほうが良さげかな。まかせたまかせた
[メイン]KP橘:「……ひっぐ」一人で生きてきたとは言え、まだ14歳の少女 甘えたくなるので膝枕に……あ、どっちかに任せた方がいいかな
[メイン]レオン@MEUR:「…血はつながってないけどね。よそ者の僕にも、やさしくしてくれる…」ラビちゃんにアイコンタクトして身を引く
[メイン]サミュエル@雅:「…お前は母親か…」膝枕しながらお話を…(マルチタスクさせるな)
[メイン]KP橘:「……そう、なのですね……」
[メイン]ラビリス@ずん:あ、わたしがやる? RP的に兄がいるそっちがやったほうがいいかなと思ったけど、それならやろう。
[メイン]レオン@MEUR:(変なことはするなよ、という目はしつつ)
[メイン]KP橘:KP橘としては、両方にそういう機会を提供したいのだ
[メイン]サミュエル@雅:さすKP
[メイン]ラビリス@ずん:「(羨望のまなざしを感じる。そんな目をしても、キミにはしてやらんぞ。)」
[メイン]KP橘:だってRPやりたいもんね サミュエル君もやりたいRPあったらどんどんやってほしい 多少分裂したり時系列前後したり、そういう事はある
[メイン]KP橘:「………」少し大人しくなったまま、渡されたハンカチを抱いてラビリスちゃんの膝にぽふっと倒れ込む
[メイン]サミュエル@雅:時空のズレはTRPGによくあることだ…(???)
[雑談]レオン@MEUR:橘先生…RPがしたいです…!(ラビちゃんのもみたい気持ちもありつつ)
[雑談]KP橘:橘だってやりたいRPがいい感じにタイミングつかめなかった時は悲しい なのでKPとしては、存分にやりたいシチュ演出シーンをやってほしいのだ
[雑談]KP橘:つまり良いぞ!
[雑談]レオン@MEUR:次回からは遠慮せずにいくぜ
[メイン]KP橘:ラグってるだけだからセーフ
[メイン]ラビリス@ずん:ソファで膝枕して、なでなでしてあげよう…。これが顔がいい殺法秘伝之一・膝枕ナデナデ。
[雑談]KP橘:このシーン後にこっそり続きを話してくれるとかでもいいのよ
[雑談]レオン@MEUR:おけおけ…!
[メイン]ラビリス@ずん:「昔、お母様がこうしてくれたのだ。 …こうしていると、落ち着くだろう? 」
[メイン]KP橘:「な、なにを……ぁ……」すごくリラックスしているのか、泣き疲れたのか、うとうととした表情でラビリスに撫でられている
[見学用]KP橘:いいなぁ膝枕なでなで 羨ましいぞ(自重しないKP)
[メイン]ラビリス@ずん:「キミが泣いても、状況は好転しない。 キミがすべきは、落ち着いて私たちに知りうる事を話して、笑顔で兄を迎える準備をすること…。」
[メイン]ラビリス@ずん:「わかる、でしょう? 」嘘のような慈愛の笑み
[見学用]サミュエル@雅:美少女の膝枕は夢(自重しないPL)
[メイン]ラビリス@ずん:ウソのようなっていうのは、さっきやってたバカと比べてって意味ね!
[メイン]KP橘:おけおけ!
[メイン]KP橘:「ん……うん……」
[メイン]ラビリス@ずん:必要があるなら精神分析を振りますの
[見学用]レオン@MEUR:よきかな…
[メイン]KP橘:振ってどうぞ!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 86 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:さすがラビリス!
[メイン]レオン@MEUR:!?
[メイン]KP橘:70%ー!?
[メイン]サミュエル@雅:出目がー!
[メイン]KP橘:では、ラビリスがアリナに語り終え、ふと顔を見ると
[メイン]KP橘:いつの間にか、ぐっすり眠っていました これでは話どころではないでしょう
[メイン]ラビリス@ずん:「あ、あれ…? 」
[メイン]KP橘:ある意味リラックスさせすぎたのかもしれない()
[メイン]ラビリス@ずん:「いや、その、これはあれだからね? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「別に失敗して寝ちゃったわけじゃないし」
[メイン]サミュエル@雅:「…寝てしまったか、それにしてもやるじゃないかラビリス、さっきのお前とは見違えるようだ(騙され(?))」
[メイン]ラビリス@ずん:「彼女、心配で目が腫れてたから。寝てないコトを推理して、休ませてあげたから? 」
[メイン]レオン@MEUR:「…誰が鷲で、誰が鳩だって?」いじわるそうに口の片方を吊り上げ
[メイン]KP橘:この後アリナちゃんをソファで寝かせて、起きたあたりでレオン君のシーンやるとかどうかな(KP提案)
[メイン]KP橘:うーん、これは名探偵(?)
[メイン]ラビリス@ずん:「リラックスには睡眠が一番なのだよ?????? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしが鷲だが??????」
[メイン]KP橘:ギャグ系のBGM流れてそう
[メイン]ラビリス@ずん:「ところでわたしは急用を思い出したのですこし離れる。 後は好きにやってみるといい。(震え声)」
[メイン]レオン@MEUR:「はいはい、さしずめあんたはアホウドリだな…」にやり
[メイン]レオン@MEUR:おけおけ(KP提案)
[メイン]サミュエル@雅:「お、おう… 底が読めんヤツ…」
[メイン]KP橘:そんな感じでシーン転換する? サミュエル君もやりたいシーンとかあればどんどんご提案下さい
[メイン]KP橘:※ここまで1時間半 まだ導入という事実
[雑談]ラビリス@ずん:なんかこれから全てのダイスロールをミスする雰囲気すらある
[メイン]サミュエル@雅:自分はまだ大丈夫だぜ!
[雑談]KP橘:とびっきりの補正つけて99%でもファンブルしそう
[雑談]レオン@MEUR:アホウドリラビちゃんカワヨ
[メイン]レオン@MEUR:時間があれなら大丈夫よー
[雑談]ラビリス@ずん:わあい(?) 意地でもバカを認めないバカをやる…
[メイン]KP橘:ではシーン変わって アリナが目を覚ましたり覚ましてない頃
[メイン]KP橘:時間は全然大丈夫よ! むしろ満足するまで茶番をやりたまえ 私は楽しい
[雑談]KP橘:この勇気が後半は救いになるから(?)
[雑談]サミュエル@雅:アホウドリビラス好き
[メイン]レオン@MEUR:「…大丈夫、そうとう疲れてるんでしょ」寝てる有菜ちゃんの
[メイン]レオン@MEUR:アリナちゃんの横に座って
[メイン]KP橘:「……ぁ えと……レオン、さん。」寝ぼけ眼で
[メイン]レオン@MEUR:「…横になったままでもいいから離させて。…お兄さんの事だけど」
[メイン]KP橘:「……はい。」起き上がろうとしていたけれど、その言葉を聞いて再び横になる
[メイン]レオン@MEUR:「僕は野菜も作ったこともないし、兄さまはいるけど血はつながってない。だから君の気持ちを全部推察することはできない。」
[メイン]KP橘:「…………」静かに聞いている
[メイン]レオン@MEUR:「…でも、大事な人が居なくなったら悲しいのは、僕だって…あそこのバカ探偵も、怪しい大人だってそうだろうさ」
[メイン]KP橘:「」こくり
[メイン]レオン@MEUR:「君の兄さまは必ず探してくる、約束するよ。だからそれまでそのハンカチ、預かっておいて。」
[雑談]ラビリス@ずん:ラビリスRPしてるとPLまでINTが移ってしまうので、情報を共有メモにまとめましたの。
[メイン]KP橘:「……はい、レオンさん。」ぎゅっと、胸元でハンカチを抱きしめる
[メイン]レオン@MEUR:「…別に、君のことが心配とかそういうわけじゃないけどね!共通点を持つ者同士だからだし…」
[雑談]サミュエル@雅:なんか犯人開示されてない????
[メイン]レオン@MEUR:そっぽを向いて立ち上がる。口元は少し緩んでいるかもしれない
[雑談]ラビリス@ずん:もう真相を解き明かしちゃった
[メイン]KP橘:「ええっ、心配して頂けたのではないのですか!? ごめんなさい……私、勘違いをしていました……」しょんぼり
[メイン]KP橘:かわいい
[メイン]レオン@MEUR:「…ラビリス、サミュエル。僕は話が終わったから…!?」振り向き
[雑談]KP橘:くっ、バレてしまったか……そう、何を隠そうサミュエルことみやびんこそ真の黒幕にして真KP 橘はサブKPに過ぎないのだ……(そんな事は無い)
[雑談]サミュエル@雅:なんてことだ…私はKPだったのか…(二重人格)
[メイン]レオン@MEUR:「なっ…そ、そういうわけじゃ…!」あわてて
[雑談]レオン@MEUR:~シナリオ終了のお知らせ~
[雑談]ラビリス@ずん:なんだとドッピオ!
[メイン]KP橘:「いえ、いいのです……それに、レオンさんのお話。とても為になりました。」
[メイン]KP橘:とにっこり笑って
[雑談]サミュエル@雅:トゥオルルルルル(KPからの電話)
[メイン]KP橘:「ありがとうございます……なんて、気が早いかもしれませんが。」えへへとハンカチを手に笑う
[メイン]レオン@MEUR:「ふ、ふん…!気が早いっての!も、もう行こ、二人とも!」少し顔を赤くして
[雑談]レオン@MEUR:ラッキー、こんなところに電話があるなんて!(パイプを耳に当て)
[メイン]KP橘:ではではそんな感じで?
[メイン]ラビリス@ずん:「もう行こって、今から詳しい話を聞くところなんだけど、そこのところはどうお考えかしら、顔赤いわよレオンくん? 」
[メイン]サミュエル@雅:「こほっこほっ… もう良いのか?」パイプふかすマン
[メイン]KP橘:おっと囃し立てに来るラビリスちゃん!
[雑談]サミュエル@雅:はいもしもしぃ~!(火傷)
[メイン]レオン@MEUR:「う、うっさいな…!あんたなんて探偵廃業して催眠術師になればいいんだ!」腕を組んで
[メイン]ラビリス@ずん:「照れてる? 照れてるでしょ? 照れてるんだ。ふーーーーーーん? 」うざさ99スマイル
[雑談]レオン@MEUR:アツゥイ1
[メイン]ラビリス@ずん:「なんで催眠術師!? 」
[メイン]サミュエル@雅:「ク、クク… 元気なやつらだな、羨ましい限りだよ…」壁によりかかって
[メイン]レオン@MEUR:「バカ!似非探偵!オカルト催眠術師!もう知らないかんな!」ソファに腰かけ、乱雑に本を開く
[メイン]ラビリス@ずん:「バカじゃないです~~~~はい、バカっていう方がバカ~~~~」
[メイン]KP橘:「……ふふっ ふふふふふ……♪」
[メイン]KP橘:思わずと言った風に笑みがあふれる
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたはもうちょっとシャキッとしなさい。犯人に見えるわよ。」サミュエルくんにズビシ
[メイン]サミュエル@雅:「……二人とももう落ち着け、話したいことがあるのだろう?」
[メイン]レオン@MEUR:「ガキかよあんた!?……サミュエルも何かきいたらどうだよ、僕は少し休むから…!」
[メイン]サミュエル@雅:「そこは勘弁してもらいたい所だ、名探偵殿」杖をついてる側の足を指さす
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエルくん、これは依頼人の心を和ませる交渉術のひとつなのだよ。別に騒いでいたわけではない。断じて。決して。そこのレオンくんは知らないけど。」
[メイン]ラビリス@ずん:「では、落ち着いたようだから本題に移ろう。」
[メイン]KP橘:「は、はいっ!」
[メイン]レオン@MEUR:「よく言うよ…」姿勢を正して
[メイン]ラビリス@ずん:「スティム氏はロンドンの大学に在学していたと言っていたが、それはどこの大学か? 」
[メイン]サミュエル@雅:「まったくだ…」パイプ咥えて
[メイン]KP橘:「えっと、確か……」たどたどしい筆跡のメモを見ながら、アリナが読み上げる
[メイン]KP橘:「ロンドン大学……ロイヤル・ホロウェイ?」
[メイン]KP橘:詳しくは知識判定
[メイン]ラビリス@ずん:「ロイヤル・ホロウェイ」
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 52 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 93 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:あぶねぇ!
[メイン]ラビリス@ずん:これは名探偵
[メイン]レオン@MEUR:CCB<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:まけた
[メイン]サミュエル@雅:超名探偵じゃん!
[メイン]レオン@MEUR:振ってよかった
[メイン]KP橘:と思ったんだけどロイヤル・ホロウェイってこの時代はまだロンドン大学じゃないな ロンドン大学は無しで
[メイン]KP橘:つよい
[メイン]レオン@MEUR:迷探偵の座はいただいた…!
[メイン]KP橘:ははーん? ちょっとまってな これメモが間違ってる説が生じた
[メイン]レオン@MEUR:おん?
[メイン]KP橘:まあいいや じゃあ架空の大学にしよう
[メイン]KP橘:「あ、失礼。この下の……えっと、クイーンズ・カレッジ でした。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ。知っているわ。名探偵はなんでも知ってるの。」
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ…クイーンズ・カレッジ、私は聞き覚えのない大学だ…」
[メイン]KP橘:下調べが中途半端だといかんな
[メイン]レオン@MEUR:「ふん、ここいらでは有名な大学だな」
[メイン]KP橘:というわけで説明 クイーンズ・カレッジは、ロンドン中心部に本部を置く、ロンドン大学群を構成する大学の1つだ
[メイン]KP橘:その理念は、教育をより幅広く普及させるというもので、地方のこれまで大学に行くような身分で無かった市民に対し、優秀な生徒を優遇するという形で門戸を開いている
[メイン]ラビリス@ずん:ほえー
[メイン]KP橘:ロンドン大学の中では比較的新し目であり、大学の経緯から中流階級の師弟が多く在籍している……という架空の大学
[メイン]KP橘:そして、レオン君は更に
[メイン]KP橘:他の大学に漏れずクイーンズの学生達も流行には敏感で、怪しげなオカルトサークルが幾つか存在する、という事
[メイン]KP橘:そして、そういったスピリチュアルなオカルトや文化を研究する、民俗学部が存在する事を知っている
[メイン]KP橘:これに関しては、他の大学と比べてやけに力を入れているなぁという印象すら受ける
[メイン]KP橘:と言った感じで
[メイン]レオン@MEUR:「ロンドンにある新しめの大学だろ…オカルティストも多くて、民俗学部に力を入れてるっていう」
[メイン]レオン@MEUR:「…ま、僕には関係ない話だがね」肩をすくめ
[メイン]KP橘:「はい、よくご存知なのですね……えっと、兄は商学科らしいのですが、そちらの方々との親交もあったそうで。」
[メイン]サミュエル@雅:「ほう… オカルト、か…私にも少しの嗜みはあるし少々気になるところだ」
[メイン]KP橘:ラビリスちゃんやレオン君のおかげで、もう泣き出さない
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ」
[メイン]KP橘:オカルト45が火を吹くぜ
[メイン]ラビリス@ずん:「(あとで調べてみるか…ちょっと興味あるし。怖い話みつけてレオン泣かせよ。)」
[メイン]サミュエル@雅:頼りない数字が火を噴くぜ!
[メイン]レオン@MEUR:「…おや?ディテクティブ・アルバトロスの脳内百科事典には記載がなかったようで?」小声でラビちゃんに
[メイン]ラビリス@ずん:「いや~~~~???? 知ってたが????」
[メイン]ラビリス@ずん:「つ、次の質問! 次の質問!」
[メイン]レオン@MEUR:「…ふ。あんたは不備があると、いつもそうやっていいわけするよな」くすりと笑って話を聞く
[メイン]ラビリス@ずん:悪企みをしてた笑顔だったけど、小声で言われて焦って話を変える
[メイン]ラビリス@ずん:「下宿の場所を知りたい。 教えてもらえるかしら。」
[メイン]ラビリス@ずん:コホンと咳払いして聞いてる
[メイン]KP橘:「はい、兄の下宿はウェストミンスター区の……」メモをぺらぺらをめくりながら
[メイン]KP橘:「あ、あった!こちらです!」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむふむ」場所を教えてもらって、後で調べにいこ
[メイン]レオン@MEUR:「お兄さんに変わった様子はあったかい?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ではでは続いて、突然手紙が来なくなったとの事だけど、いつ頃から来なくなったのかしら? それと兆候は…わたしが効こうとしてたから? 」
[メイン]KP橘:「いえ、今までは全然…… 手紙のやり取りだけでしたので、直接様子を見たわけではありませんが」
[メイン]サミュエル@雅:「手紙の内容に変わったことはなかったかい?」
[メイン]KP橘:「手紙が来なくなったのは、2週間前です。 それ以前は、毎週月曜日に村へ届いていました」
[メイン]レオン@MEUR:「…」ラビちゃんにべーっと舌を出し
[メイン]ラビリス@ずん:「か……かわいくないやつ……!」
[メイン]KP橘:「手紙の内容……ですか。いいえ、何も……」
[メイン]レオン@MEUR:「…そうか、本当に突然だったと」向き直り
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ、何かの兆候はなかったと…」
[メイン]ラビリス@ずん:「2週間前…。」何かあったかな、と思考を巡らせる
[メイン]KP橘:「はい、何も……」
[メイン]KP橘:そうですね、もし何かあったか思考を巡らせるのでしたら
[メイン]KP橘:うーん、アイデアの1/5で成功したら何かわかります
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=10 名探偵に不可能などない
Cthulhu : (1D100<=10) → 55 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:なんだと…!?
[メイン]サミュエル@雅:ccbM=13
Cthulhu : (1D100) → 53
[メイン]サミュエル@雅:変なMが入ってしまった
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=12
Cthulhu : (1D100<=12) → 31 → 失敗
[メイン]KP橘:特に思い当たる事は無いね
[メイン]ラビリス@ずん:出目は悪くないんじゃがな、後で分かる情報かな
[メイン]KP橘:うむ、駄目で元々程度の判定だし
[メイン]ラビリス@ずん:「では次。私たちはスティム氏の容貌を知らない。スティム氏の肖像画(箱入り貴族視点)などはあるだろうか? 」
[メイン]KP橘:「しょ、肖像画ですか……!? いえ、そんな大それたものうちには……」
[メイン]ラビリス@ずん:「そうなの? (美貌ゆえにモデルに慣れきった顔)」
[メイン]KP橘:「えっと、その。似顔絵なら描いてきたのですが……」
[メイン]ラビリス@ずん:「似顔絵。それで十分ね。見せて? 」
[メイン]レオン@MEUR:「外見の特徴でいいから教えてほしいけど…ん、それ見せて」
[メイン]サミュエル@雅:「私にも見せてくれ」ちらっ
[メイン]KP橘:と、あまり上手とは言えない絵を差し出してくる アイデアに成功すれば、この似顔絵から探し人の特徴を掴む事が出来るだろう
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 不可能などない
Cthulhu : (1D100<=50) → 3 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 4 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 11 → スペシャル
[メイン]レオン@MEUR:!?
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]レオン@MEUR:なんだこいつら
[メイン]KP橘:強すぎる
[メイン]サミュエル@雅:なんかすごいことになっちゃったぞ
[メイン]レオン@MEUR:あ~負けたな~とか思ってたらこれ
[メイン]ラビリス@ずん:だが今度は私の勝ちだ(???)
[メイン]レオン@MEUR:ク、クリティカルだし同じです~~~
[メイン]KP橘:こんな奴です 今後は遠目でちらっと見えた程度だとしても、ラビリスとレオンは彼を判別可能です
[メイン]ラビリス@ずん:や~~~~この1は天と地を分かつ1だわ
[メイン]サミュエル@雅:競うなッッッ持ち味を生かせッッッ
[メイン]KP橘:「とても真面目な兄なんです!」
[メイン]レオン@MEUR:「…うまいじゃん、絵描きの才能でもあるんじゃない?」少し驚いて
[メイン]KP橘:「本当ですか!? そんな事言われたのはじめてです……嬉しい。」
[メイン]ラビリス@ずん:「なるほど? 吊り目が似てるわ」
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ…?」あまり特徴を掴めなかった
[メイン]KP橘:「来月の誕生日に、お兄ちゃ……兄にプレゼントする予定だった絵なんです。」
[メイン]KP橘:サミュエル君も特徴的な髪型や顔つきなんかは把握出来たよ 眼の前で見れば判断出来るくらい ただし似た別人までは判別出来ない
[メイン]ラビリス@ずん:「この絵、貸して貰っても? できれば貴女のサインか何か…、貴女から依頼を受けたことが証明できればそれでいいのだけど。」
[メイン]KP橘:「はい、構いませんよ?」なんでそんな物が必要なんだろう……私もついていくのに って感じの顔してはてな浮かべてる
[メイン]ラビリス@ずん:ついてくるのキミ!
[メイン]サミュエル@雅:「近くで見れば…わかるかもしれないな…」絵をじーっと見つめて
[メイン]サミュエル@雅:着いて来るんだね!
[メイン]レオン@MEUR:同行するのか!
[メイン]KP橘:そして、たどたどしい筆跡で「ALINNA」とサインする
[メイン]KP橘:付いて……来ません!
[メイン]ラビリス@ずん:「…ありがとう。 とりあえずこんなところかしら。」
[メイン]ラビリス@ずん:「まずは下宿に向かうわ。ついてきたまえ、ワトソンくんズ。」
[メイン]サミュエル@雅:こない!!!
[メイン]KP橘:頼まれれば付いてきますが、基本的には同行しませんね。
[メイン]サミュエル@雅:「私達はワトソンズではない」冷静なツッコミ
[メイン]レオン@MEUR:「ふん、鋭さなら僕のほうがホームズ寄りだっての」
[メイン]KP橘:「はい、行きましょう!」とノリノリになっている ちなみに特に何も無ければジェームズ子爵がそっと引き止める
[メイン]レオン@MEUR:「…アリナは留守番ね」
[メイン]ラビリス@ずん:「レオンがホームズ? 片腹痛いわ」
[メイン]KP橘:「ええっ、そうなのですか!?」ガーン
[メイン]サミュエル@雅:「報告はしにくるから待っていたまえ」手で静止する
[メイン]レオン@MEUR:「あんた、ホームズを敵対視してんだろ?ちょうどいいじゃん」にやり
[メイン]レオン@MEUR:「アリナは僕のハンカチをちゃんと預かっててよね、約束だから」
[メイン]KP橘:「うぅ……はい。お気をつけて……」しょんぼりしながらも、入り口でお見送りしてくれる
[メイン]KP橘:「……はい! ですから、ちゃんと返させてくださいね!」ちょっと明るくなった
[メイン]レオン@MEUR:「…うん。いってきます」さっと背を向け
[メイン]KP橘:「……いってらっしゃい!」
[メイン]ラビリス@ずん:「ちょうどよくない。ホームズはホームズ。レオンはレオン。月とスッポン。」
[メイン]KP橘:さてさて、どちらへ向かいましょう
[メイン]サミュエル@雅:「彼女の期待に応えなければならんな」パイプをしまって杖をついて行く
[メイン]ラビリス@ずん:下宿いきたいんだけど、いいかしら? 下宿でオカルトサークルとの繋がりとかを確認したい
[メイン]レオン@MEUR:おけおけ!
[メイン]KP橘:いいよ!
[メイン]サミュエル@雅:いいぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:ではでは下宿へGo! しますの
[メイン]サミュエル@雅:突撃!イギリス晩御飯
[メイン]KP橘:霧の街を闊歩して、ウェストミンスターエリア、その中でもウエスト・エンドと呼ばれる地域にあなた達はたどり着く
[メイン]KP橘:貧民街よりはマシであるが、いささか窮屈な屋敷が立ち並び、一つの屋敷には何人もの人間が住んでいる 学生も居れば労働者も居る、老人も居れば子供も居る、共通しているのは、お世辞にも裕福とはとても言えないような人々だ
[メイン]レオン@MEUR:「ふん、いつもは来ないような所だが…お世辞にもいいとは言えないな」
[メイン]KP橘:もちろん、ウエスト・エンド全体がこのような状態ではない 美しい街並み、蒸気あふれる大都市……そんな光景も確かにあるのだが、ここはその裏
[メイン]サミュエル@雅:「………」コツコツとゆっくり歩く
[メイン]KP橘:下流階級並びに下層の中流階級が住まうようなエリアだ
[メイン]ラビリス@ずん:箱入り娘なので、物珍しそうに見たりしてる
[メイン]ラビリス@ずん:「…さて、ここ…かしら? 彼の下宿は。」
[メイン]KP橘:その中の一つ 比較的"マシ"な屋敷を4当分したうちの1つがスティムの下宿先だ 優遇制度があるとは言え、農家の長男が上京暮らしをするにはあまり贅沢が出来ないのであろう
[メイン]KP橘:町のどこかからか、視線が痛い 明らかに"よそもの"である3人に対して、警戒とも排撃とも取れるような視線をあちこちから感じる
[メイン]サミュエル@雅:「こほこほっ… ん、ここが下宿か…」
[メイン]ラビリス@ずん:「ここの人々の視線、わたしたちに釘付けね。」砂金のような髪を揺らし
[メイン]サミュエル@雅:「…よそ者だからだろう、明らかに歓迎ムードではないぞ」
[メイン]ラビリス@ずん:(ま、私は美しいから仕方ないのだけど)という顔
[メイン]KP橘:つよい
[メイン]レオン@MEUR:「ふん、見させておけよ。物珍しいのはこっちも同じだ」髪をさらりとかき上げ
[メイン]サミュエル@雅:へっへっへっ、お嬢さんがこんな場所で(ry
[メイン]ラビリス@ずん:見られなれている…。
[メイン]ラビリス@ずん:堂々と「もし? 」と屋敷を訪ねよう。
[メイン]サミュエル@雅:「……」(編んだ髪をかきあげ…られない)
[メイン]ラビリス@ずん:「というか、サミュエル。あなたが歓迎されてないのはそれはそうよ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「だってあなた、見るからに犯人だもの。」
[メイン]KP橘:「……何ですかな、美しいお嬢さんお坊ちゃん。そして赤毛の旦那」
[メイン]KP橘:と、無愛想な中年の男が現れる
[メイン]レオン@MEUR:「人を探している。スティムというここの下宿生なんだが…ラビリス、絵を出してくれ」
[メイン]ラビリス@ずん:「私、こういうものですが。 スティム氏の行方の調査に来ました。」名刺と絵を見せる。
[メイン]KP橘:ぼさぼさのくすんだ金髪は手入れという言葉から無縁の様相を呈しており、すっかり黒みがかっている 服も長い間着回しているのだろう、シワがあちこちに刻み込まれている
[メイン]サミュエル@雅:「私だけではないと言って… ん、ああどうも。 探偵をしている者だ、少々聞きたい事があってね」
[メイン]KP橘:「……ああ、スティムか。 あんたさん型みたいな方々と親交があるようには思えないんだがね……まあいいさ、ちょっと待ってな。」
[メイン]KP橘:「おい、ダン!ウィリー!お前達、スティムの事何か知ってるか! ああ、そうか! いい、とりあえず降りてこい、アイツにお客だ!」
[メイン]KP橘:と、屋敷の中に呼びかける すぐに2階と1階から1つずつ、ギイギイという足音を立てながら男がやってくる
[メイン]ラビリス@ずん:「この名探偵ラビリスに彼の部屋も見せてもらえると。 」
[メイン]KP橘:「アンタ達、スティムの奴の事を何か知らないか。ワシは面倒だ、お前達が答えてやってくれ。 ああん?嫌だ!? 家賃を2ヶ月も滞納している分際で何偉そうな事を言ってんだ!」
[メイン]サミュエル@雅:「…あちらも大変なようだ」杖によりかかって
[メイン]KP橘:「ああん?部屋?部屋なら好きに入っちまえよ」と、呼ばれて出てきた軽薄そうな男 「あ、それともお嬢ちゃん。俺の部屋にも興味無い?」
[メイン]ラビリス@ずん:「(ああ、下賤な人々というのは分かったわ)」
[メイン]KP橘:「面倒くさい…… ああ、ここの戸締まりなんて無いも同じさ。 なんせ開けっ放しでも取る物が無いんだからな。」 「大家の前で何て事言いやがるんだこのガキ共は!」
[メイン]ラビリス@ずん:「聞かなかった事にしておいて差し上げます」
[メイン]レオン@MEUR:「…行くぞ、ラビリス。サミュエル。ありがたく部屋は拝見させていただきますよ」手で制して
[メイン]KP橘:と、無精髭を生やして顔を赤くした駄目中年といった様相のもうひとりの男が
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、話は聞いておくべきでしょう。レオン。」
[メイン]サミュエル@雅:「……」何かあった時のために控えてる大人
[メイン]KP橘:「えぇー?聞いてよ、ねえねえ。面白い物見せたげるよ? 一撃でかっトんじまうような物とかよ。 そっちの可愛い子も大歓迎よ? あ、俺はダン。名字は無いから格好良いあだ名で呼んでくれ」とレオンの方にも軽薄そうな男は話しかける。
[メイン]ラビリス@ずん:「悪いけど、貴方の事に興味はないの(バッサリ)」
[メイン]ラビリス@ずん:「スティムについて教えてほしいのだけど? 」
[メイン]KP橘:「ダイジョーブダイジョーブ、俺の方は興味バッチリだから……えー、それでスティム?あのクール君のこと?何、ああいうのがタイプ?」
[メイン]サミュエル@雅:2人におかしなことをしたら眉間に大穴が空くぞ、的な顔で立ってる
[メイン]KP橘:「馬鹿が…… アイツが女とマトモに口聞けるタイプとでも思うのかよ。」
[メイン]レオン@MEUR:「…悪いけど、パイプをたしなむ趣味はまだなくてね。ミスターダン、真面目に話を聞きたいんだけど」ジト目で
[メイン]ラビリス@ずん:「彼、二週間ほど前から行方不明になったでしょう。 私たちはそのことについて調査しにきたの。」
[メイン]KP橘:「これが俺たちの真面目さぁ。なあ?ウィリー?」
[メイン]KP橘:「……一緒にするな、馬鹿」
[メイン]KP橘:「……ああ、近頃姿を見ないと思っていた。」 「都会暮らしが嫌になって地元帰ったんじゃねーの? アイツ友達付き合い悪いしさ」
[メイン]サミュエル@雅:「彼は実家にも帰ってきていない、どこへ行ったかわからないんだ」
[メイン]ラビリス@ずん:「(こんな男とは付き合いを続けたくないでしょうね。同情するわ。)」
[メイン]ラビリス@ずん:「彼がいなくなる前に何か、兆候のようなものはなかった?」
[メイン]KP橘:「マージー? こりゃいよいよテムズに浮かんじまったかぁ?」 「そういう事を言うんじゃない……シャレになっていない」
[メイン]レオン@MEUR:「彼のよくいってた店とか知らない?少しでもいいから知ってることを教えてほしい。」
[メイン]KP橘:「兆候ねぇ……こう、パーッと刺激的な事があったら思い出すかもしれないんだが…… んんー?」 「…………」
[メイン]KP橘:「あいにく、俺って昔の事は気にしない主義だからな!ハッハッハ」
[メイン]ラビリス@ずん:「オーケー、刺激的な事ね? 」
[メイン]KP橘:「お、カノジョイケる口?いいねいいね」
[メイン]ラビリス@ずん:男の首に手を回して
[メイン]KP橘:「………馬鹿。」付き合ってられないという顔をしている
[メイン]サミュエル@雅:何か察した顔
[メイン]レオン@MEUR:「…」首を振ってダンから一歩距離をとる
[メイン]ラビリス@ずん:「ふふっ…」と妖艶に微笑んでから
[メイン]KP橘:「~♪(んー、キスかぁ 子供っぽいけど、そこが初々しくて及第点って所かなぁ。)」みたいな感じでぐへへって顔してる
[メイン]ラビリス@ずん:「ハッ! 」と男の股間に飛び膝蹴り
[メイン]サミュエル@雅:「うぉぉ…」目を逸らす
[メイン]KP橘:「######################!!!!!????(声にならない声)」
[メイン]ラビリス@ずん:「はあい、グッドモーニング? 刺激的な目覚めはどうかしら? クスリもフッ飛んだ? 」悶えているところに仕込み杖を突きつけて、
[メイン]レオン@MEUR:「うわぁ…」冷や汗
[メイン]KP橘:ラビリスは 興奮していた男の理解したくないものを蹴った感触を得ました SANチェック 成功で0 失敗でも0ですが嫌な気持ちになります
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 90 → 失敗
[メイン]KP橘:眼の前の男に対する軽蔑の気持ちが強くなりました
[メイン]ラビリス@ずん:蹴りたくもないものを蹴ってしまった…(嫌悪)
[メイン]KP橘:「♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭♭!!!!!!?????」依然として苦悶の声を上げている
[メイン]KP橘:「はぁ……だから言っただろう。 この前有り金スラれていたのに、まだ学んていなかったんだな、馬鹿が」
[メイン]レオン@MEUR:「…ごめんね、この人荒っぽくて」腰をたたいてあげる
[メイン]KP橘:「き、きいてねぇ……おう、あんがとな……こぞう……」
[メイン]ラビリス@ずん:「クスリに漬かった頭をこの場にブチまけて、テムズに浮かびたくないなら、さっさと話してほしいのだけど。わたし、あまり気はながくないから、決断ははやくしてね♪」
[メイン]サミュエル@雅:「……しばらく横にしておいてやれ、」
[メイン]レオン@MEUR:「…でも、お兄さんにも責任あるからね?早く話したら楽になるよ」介抱しつつ、耳元で冷たい声で
[メイン]KP橘:「あーもう畜生、でも待って本当に痛いからあと5min待って」
[メイン]KP橘:ちなみにもうひとりの男は「付き合ってられるか」って顔しながら部屋に戻っていった
[メイン]ラビリス@ずん:「3分間待ってあげる」
[メイン]KP橘:「4minと3クオーター!」
[メイン]ラビリス@ずん:「……」返答はない
[メイン]KP橘:「わーった、わーった! 話すよ話せばいいんだろ!?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ありがと。話の分かる男は好きよ? 」微笑んで
[メイン]KP橘:「く~っ、さっきのが無ければ俺の……げふん アイツ、なんたら言う怪しい教授のバイトやってたんだよ。 それ関係でテムズに浮かぶようなハメになってんじゃねぇの?って思うんだけどよ」
[メイン]ラビリス@ずん:「デリカシーのないコトを言う根拠はあったのね。」
[メイン]ラビリス@ずん:「クイーンズ・カレッジの教授? 名前はおぼえていない? 」
[メイン]KP橘:「くっそ~ 今頃ベッドの上で囁いていた内容だったはずなんだが」
[メイン]KP橘:「あーん、なんだっけ パワードだかポマードだか言う……ハワードだったっけ?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ショック療法って知ってる? 」
[メイン]KP橘:「ハーミスです!!!」
[メイン]レオン@MEUR:「…呆れた、まだ軽口叩くんだから…」腕組して見守る
[メイン]ラビリス@ずん:「ハーミスね。ありがとう。」
[メイン]サミュエル@雅:「…よかったな、お前のモノはまだ使いものになりそうだぞ」
[メイン]KP橘:「クソっ、こんな上玉みすみす見送る事になるとはよぉ……」
[メイン]KP橘:誰だって命とかは惜しい
[メイン]レオン@MEUR:「…こうみえていいとこのご令嬢様だから、口には気を付けてね」
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエルほどあやしくないのだから、今度からは身嗜みに気を付けて英国紳士としての立ち振る舞いを身に着ける事ね。」
[メイン]サミュエル@雅:「コイツらよりは断然マシだと思うのだが……」十分怪しい
[メイン]ラビリス@ずん:「鏡いる? 」
[メイン]KP橘:「紳士ねぇ~ 俺に紳士って言葉を教えてくれるハズの親は十五年前に死んじまったし、知らねぇ言葉だな。 あ、同情した?今度一杯どう?」
[メイン]レオン@MEUR:「少し脱いだらどうなの?」サミュさんに
[メイン]ラビリス@ずん:「同情しない。 あなたは前に進もうとしていないから。 怠惰を環境のせいにする男に興味はないわ。」
[メイン]サミュエル@雅:「…今は脱がないからな」目を逸らして
[メイン]ラビリス@ずん:「クスリを買うお金があるのなら、自分を磨くことに使うことね。」
[メイン]KP橘:「手厳しいな。 令嬢ってのは、どいつもこいつも哲学科の連中みたいな事を言うのかよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「まずは身だしなみに気を使いたまえ、そしてマナーを覚えるんだな」
[メイン]KP橘:「……ま、そうだな。 ハーミスって教授には気をつけろ。 アイツはヤベェ いくら金貰えたって、マトモな人間ならあんな奴の仕事は受けねぇ」
[メイン]KP橘:「へいへい、参考にさせて頂きやすよ、紳士サマ」
[メイン]レオン@MEUR:「…ま、ジェントリじゃなくても…クスリとお酒の量を減らしたほうがいいんじゃない?少しは良くなるでしょ」ふぅとため息をついて
[メイン]ラビリス@ずん:「あら、忠告ありがとう。意外とやさしいところもあるのね。」
[メイン]レオン@MEUR:「…ん、肝に銘じておく」
[メイン]KP橘:「お、今度こそ惚れちゃった?」
[メイン]ラビリス@ずん:「いいえ、ありえない。」
[メイン]サミュエル@雅:「…お前も一言多い、控えることを覚えろ」
[メイン]KP橘:「そりゃ残念だ。」
[メイン]KP橘:「ま、スティムの馬鹿を上手いこと見つけ出したら、またアイツ連れてここ来てくれや。 紅茶みたいな洒落たモンはねぇけど。」
[メイン]ラビリス@ずん:「なんであなたに会いにこなきゃいけないの? (辛辣)」
[メイン]ラビリス@ずん:「でも、まあ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「…あなたがヒトとして生きる最後のチャンスをあげましょう。 これで更生なさい。 紳士になっていたら、会いに来る…かもね。(やりすぎたかなっていうのもあるけど)」
[メイン]ラビリス@ずん:って情報量としてお金を渡す
[メイン]レオン@MEUR:「…お気遣いどーも、予後にはお気をつけて」ひらひらと手を振り
[メイン]KP橘:「お、……」と、驚いたような顔で固まりながら見送ってる
[メイン]ラビリス@ずん:手は振らずに振り返らず部屋に向かう
[メイン]サミュエル@雅:「では…」一礼して部屋見に行く
[メイン]KP橘:ではではそんな感じで、今日の所は切ろうと思います
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇいちぇい! おつかれさま!
[メイン]サミュエル@雅:もうそんな時間だ!おつおつ!
[メイン]レオン@MEUR:おつおつ!すごいたのしい!
[メイン]KP橘:ダン「………」 ウィリー「ふん、お前がペラペラ話すからどうなる事かと思ったが……貰える物は貰えたようだな」
[メイン]KP橘:それなら良かった!RPやそういう雰囲気とか楽しんで頂けたら……
[メイン]ラビリス@ずん:わかるみ
[メイン]KP橘:ウィリー「こんな大金、珍しいじゃないか。 馬鹿美味い酒を浴びられるぞ」 ダン「あー……今日はやめとくわ」 ウィリー「?」 ダン「気まぐれだよ、気まぐれ。今日はそういう気分じゃねーんだよ」
[メイン]KP橘:とかそんな事があったり無かったりした
[メイン]サミュエル@雅:やっぱこの時代の雰囲気はいいな…(好き)
[メイン]KP橘:ちなみに常識人に見えるウィリー君 ダンと違ってお金を貰えない限り絶対に口を割らないドケチ
[メイン]KP橘:ウザいのを我慢すればダンの方が簡単に口を割るという
[メイン]サミュエル@雅:ケチンボ!
[メイン]サミュエル@雅:ダンくん頑張ってね
[メイン]レオン@MEUR:ダンくん更生チャンス
[メイン]サミュエル@雅:TL戻るぜ!おつおつ!
[メイン]KP橘:果たして彼の人生はどうなるのか 次回 VSアル中症状24時!
[メイン]KP橘:おつおつ!
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]KP橘:やっほー
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]KP橘:さてさて
[メイン]サミュエル@雅:ちぇあー!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]KP橘:皆さんおそろいかしら
[メイン]KP橘:めうめう居るかな
[メイン]サミュエル@雅:いるちぇちぇい
[メイン]レオン@MEUR:いるよ!
[メイン]KP橘:居た!よし、ではでは始めていきましょう!
[メイン]レオン@MEUR:よろしくー!
[メイン]サミュエル@雅:いぇーい!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇーい
[メイン]KP橘:前回のあらすじ! ハーミスなる教授怪しいネ
[メイン]サミュエル@雅:怪しいアルネ…
[メイン]レオン@MEUR:アイヤー…
[メイン]KP橘:さてさて、どうしますか? 他の事を調査しても構いませんし、ハーミスなる教授に接触しても構いません
[メイン]ラビリス@ずん:ハーミス教授の正体は…サミュエルくんだったなんて…
[メイン]KP橘:な、なんだって……!?
[メイン]ラビリス@ずん:前回、部屋に突入した感じで終わったから、部屋の中調べるかなー
[メイン]サミュエル@雅:そうか、私がハーミス教授だったか…(洗脳)
[メイン]KP橘:ハーミス教授!どうしてこんな事をしたんだ!
[メイン]KP橘:おkおk、では部屋の中
[メイン]サミュエル@雅:クックック…(???)
[メイン]レオン@MEUR:ベッドの下の上の本でも探すかァ…
[メイン]KP橘:ボロい家のそのまた一室でありますが、彼の部屋はさっぱりと片付いています むしろ部屋に物が無さすぎると言えばいいのか 勉強机といくつかの本、ランプ、それから簡素なベッドとゴミ箱
[メイン]レオン@MEUR:下の上ってなんや!普通にしたの本探せよ(寝起きマン)
[メイン]KP橘:それから旅行カバンが1つ
[メイン]KP橘:そんなところですね
[メイン]レオン@MEUR:目星できます?
[メイン]KP橘:可能です
[メイン]サミュエル@雅:「…普通、という言葉が似合うな…」勉強机調べたい!
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ、面白さのない部屋ね。血痕とかあればよかったのに。」
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 88 → 失敗
[メイン]レオン@MEUR:アイヤー…
[メイン]KP橘:勉強机には、辞書やいくつかの学術書、それから書きかけのノートが置いてある
[メイン]KP橘:それでは、レオンは部屋の埃っぽさに気を取られて上手いこと探せませんでした
[メイン]ラビリス@ずん:ゴミ箱に書きかけの手紙とか捨ててないかしらべたいけど、キャラ的にゴミ箱漁りはしなそうな悲しみを負った。
[メイン]KP橘:それでいいのか探偵
[メイン]ラビリス@ずん:旅行カバンを調べましょ
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ… 勤勉な兄だ、そしてこれは…」書きかけのノートを見よう!
[メイン]KP橘:おけおけ、旅行カバンの中
[メイン]レオン@MEUR:『……っくちゅん!』
『…ぅー、ちゃんと掃除しろよな…』ずびずび
[メイン]ラビリス@ずん:汚いところに手を突っ込むの、手袋越しでもやだって言ってた
[メイン]KP橘:そこには雑にコートや服が突っ込んである これ以上の情報はアイデアで
[メイン]ラビリス@ずん:アイデアは得意なんですよね
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 62 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:フッ
[メイン]サミュエル@雅:「スカーフでも口の周りに巻いておけばよかったな」目元以外隠れてるサミュエルくん
[メイン]KP橘:書きかけのノートには、今ロンドンの若者の間で流行しているオカルトに関しての纏めメモみたいな感じが記述されてる
[メイン]KP橘:では、こいつぐちゃぐちゃに服突っ込むなぁ って思いました
[メイン]レオン@MEUR:さ、サムさん助けてー!ちなメモにはオカルトできる?
[メイン]KP橘:そうね、オカルトは可能
[メイン]ラビリス@ずん:「真面目な兄と聞いていたけれど、ここは雑ね…。」
[メイン]KP橘:ちなみにアイデアロールの部分はリアル推理でも代用可能……かもしれない
[メイン]サミュエル@雅:「いま流行りのオカルトか、どれどれ…」見る!
[メイン]ラビリス@ずん:リアル推理!? ラビリスに!?
[メイン]KP橘:駄目かぁー
[メイン]レオン@MEUR:オカルトやっちゃおうかしら、アイデアの代替案はコートのポッケとか?
[メイン]サミュエル@雅:部屋はさっぱりしているのにカバンはぐちゃぐちゃ…そうか、そういうことか!
[メイン]KP橘:まあ、普通に見た感じによると、普通の研究纏めって感じ
[メイン]ラビリス@ずん:やるだけやってみましょうか…勢いで言った内容が合っていたという可能性も…
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=25 オカルト
Cthulhu : (1D100<=25) → 67 → 失敗
[メイン]KP橘:他の人が話を聞いてアイデア振っても構わないのだ
[メイン]ラビリス@ずん:「……これは、スティムを追う上で重要な鍵!! 」
[メイン]KP橘:では、レオンも普通に新聞の社説みたいな内容だなって思いました あとかっちり文章が纏められていて、こっちは真面目って印象に沿っているなと思いました
[メイン]サミュエル@雅:[]
[メイン]KP橘:ちなみにコートのポッケを漁っても構わない
[メイン]サミュエル@雅:オカルトメモってオカルトで振ればいいんだっけ?それ終わったらアイデアの方行ってみようかな
[メイン]KP橘:オカルトで振ればいいよー
[メイン]レオン@MEUR:『…ハンカチがあればよかったんだけど』
『やんなっちゃうね』鼻がむずむずで集中できなそう
[メイン]KP橘:アイデアでも別の情報は出る(こっちはリアル推理でも可)
[メイン]レオン@MEUR:アイデア振りますね
[メイン]ラビリス@ずん:「兄は真面目な性格とアリナは言った! この簡素で片付いた部屋! そしてダンとの関わりを持たなかったことからそれは事実でしょう。」
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=45 45しかねぇ!
Cthulhu : (1D100<=45) → 9 → スペシャル
[メイン]KP橘:おっと、オカルト成功か
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 82 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:他愛なし…(
[メイン]レオン@MEUR:ナイスサムさん
[メイン]KP橘:アイデアー!?
[メイン]KP橘:では、サミュエルはこのノートの研究内容が理解出来ます
[メイン]レオン@MEUR:集中出来なし…!()
[メイン]KP橘:これは、オカルティストのサロンに集まる人々の交流と、そこに持ち寄られた様々な話が合わさり、また新たなオカルト話が生まれる……そんな現象について、詳細に纏めたレポートです
[メイン]ラビリス@ずん:「しかし、この部屋の埃っぽさ! 雑に詰め込まれた荷物! 彼は手紙を送る暇もなく、この場から逃れようとしたのよ!! 」
[メイン]KP橘:レオンくんほこりでくしゅんくしゅんしてそう
[メイン]KP橘:お、ラビリスちゃんそこそこ良い線
[メイン]ラビリス@ずん:「彼はこの場から離れた…あるいは誘拐されたが故に掃除ができておらず、埃っぽい!!」
[メイン]ラビリス@ずん:「旅行カバンが残っていることから、誘拐のセンで間違いないでしょうね」
[メイン]KP橘:その内容は、サミュエルもなるほどと思うような研究内容で、確かに言われてみれば知っているオカルト話が幾つかある……という事 逆に、聞いた事も無いような話もあり、それが合わさって新たな怪異譚が生まれる……
[メイン]KP橘:と、オカルト情報はこんな感じ
[メイン]KP橘:ではラビリスちゃんの名探偵っぷりを評価して、+40でアイデア再びどうぞ
[メイン]レオン@MEUR:『ふーん……事件性があるってことかい』
『…あーもう、こんな部屋じゃなきゃ僕だって…!』ごしごし
[メイン]ラビリス@ずん:「誘拐されたのが手紙が届かなくなった二週間前なら、この埃っぽさも納得…」
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 83 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:あっぶ
[メイン]KP橘:では、そういう推理をしたラビリスにその時電流走る
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ… つまりはいくつかのオカルトが混ざり合い、別の話が生まれると……」ふむふむ言いながら頷いてる
[メイン]KP橘:乱雑に詰め込まれていたと思われるカバン しかし、それは実のところ、元々整頓されたカバンにコート一着が慌てて詰め込まれたような状態 この持ち主は、普段は整頓していたものの、この時に限ってはそのような時間が無かった!
[メイン]サミュエル@雅:「……ん、そっちは何かわかったか?」ノート読むのに夢中で話聞いてなかった
[メイン]KP橘:そして、この場から逃れようとした事 手紙を送る暇が無かった事、2週間前から部屋が放置されている事もその通り
[メイン]KP橘:そして、コートのポケットの中からは妹に当てたであろう手紙がくしゃくしゃに突っ込まれていた
[メイン]ラビリス@ずん:「事件を解くカギはこの旅行カバンの中…つまり、この…あれ…? 」
[メイン]レオン@MEUR:お、ポッケに入ってたか…!
[メイン]サミュエル@雅:れっつ拝見!
[メイン]ラビリス@ずん:コートのポケットの中に何かあるという可能性を失念しているバカなので誰か手柄を立ててな…
[メイン]ラビリス@ずん:「旅行カバンの中に…カバンの…」コートを放り投げて中を探している
[メイン]レオン@MEUR:じゃあさっき言及したからレオンがごそごそしてるかな…
[メイン]KP橘:では、その中から一枚の封筒が
[メイン]サミュエル@雅:「片付いてる部屋を汚すんじゃない…」コートを拾って軽く畳む
[メイン]レオン@MEUR:『…あーあ、折角のコートが…』
『ん。サミュエル、ポケットが膨らんでる…』畳んでるとこを指さして
[メイン]サミュエル@雅:「ん? ……本当だ、どれどれ…」がさごそ
[メイン]KP橘:ちなみにもう一個、オカルトメモにもアイデア振れます
[メイン]ラビリス@ずん:「よ、よくやったワトソンくん(震え声)」
[メイン]レオン@MEUR:『ふん、まあ…アンタも悪くないんじゃない?』
[メイン]KP橘:手紙は妹、アリナ・シルベスタインに宛てたものですね 先程のカッチリしたノートの文字よりも幾分優しさが感じられる柔らかい筆跡で宛名が書かれています
[メイン]KP橘:認め合う
[メイン]ラビリス@ずん:「わるくないんじゃない。名探偵。アンタではなく、名探偵ラビリスとよびなさい。」
[メイン]サミュエル@雅:「…謙虚な気持ちを持てば、探偵としてはそこそこだと思うんだがな…… レオン、これを見てくれるか」レオンくんに手紙渡そう
[メイン]ラビリス@ずん:「え、見せるのわたしじゃないの。名探偵である! わたしじゃ!」
[メイン]レオン@MEUR:『フ、…やっぱまだまだだね』肩を竦めて
『五分五分…いや、六四で僕の方が上だから!』サムさんから受け取って読む
[メイン]ラビリス@ずん:ずずいって不服そうな顔しながら、胸に自分の手を当ててアピールしてる
[メイン]KP橘:内容は妹に向けたなんでもない日常の事ですね 勉強を頑張ってる事 ロンドンは都会でなんか色々凄い事 妹に対して体には気をつけて、無理に働きすぎないでほしい事
[メイン]KP橘:そんなに手を当ててもおっぱいは増えないぞ
[メイン]ラビリス@ずん:おっぱいがないかどうかはまだわからない! まだ!
[メイン]サミュエル@雅:「ラビリスはこっちだ、お前の意見も聞きたいからな」オカルトメモのアイディアやってもらいたい!
[メイン]KP橘:そして、今受けている仕事が上手くいったら、少しは仕送りをしてやれるかもしれない だいぶ手応えを感じている という内容も
[メイン]KP橘:シュレディンガーのらびぱい
[メイン]KP橘:アイデアどうぞー
[メイン]ラビリス@ずん:「こっち? なになに…」
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 オカルトは得意
Cthulhu : (1D100<=50) → 64 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:やるなあラビリスさすが
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 こっちも!
Cthulhu : (1D100<=65) → 12 → スペシャル
[メイン]レオン@MEUR:『…なーんだ、只の近況報告ってとこ?』ひらひら
[メイン]サミュエル@雅:ラ、ラビちゃんには揺り戻しがあるから…
[メイン]ラビリス@ずん:「書いていたときは何もなかったんでしょう。 送る時になって何かが起こった…そう考えるのが妥当でしょうね。」
[メイン]KP橘:ラビリスちゃん鋭い その通りです
[メイン]ラビリス@ずん:「これは誘拐事件よ。間違いないわ!」
[メイン]KP橘:手紙の日付は2週間+ちょっと前の日曜日 この時点では、本人は身の異常に気がついては居ない という事が言えるでしょう
[メイン]ラビリス@ずん:PL推理をラビリスに言わせると普通の探偵になってしまう!(謎の悩み)
[メイン]KP橘:そして、サミュエル君 やけにきっちりしたオカルトのレポート だが、アリナは言っていた 彼は商学科だと ここまでどっぷりとオカルト寄りなのは、大学のレポートとしては考えにくい
[メイン]KP橘:くっ、そういう悩みか……
[メイン]レオン@MEUR:『ふーん…本当に最近のことなんだな、アリナの兄様が失踪したのは…』情報共有すっぺ
[メイン]サミュエル@雅:「…いや待て、彼はオカルト関係からあまり接点がないはず…なのにどうしてここまで調べているのだ…」ブツブツ
[メイン]ラビリス@ずん:「その恰好でブツブツいってるの、コワいからやめた方がいいわよ」
[メイン]サミュエル@雅:「…むぅ……」腑に落ちない雰囲気
[メイン]KP橘:ホームズのライバル志望それでいいのか!?
[メイン]ラビリス@ずん:要するに格好の問題なので、探偵っぽい服であればブツブツいってていいらしい
[メイン]サミュエル@雅:「ここの部屋から出た情報でも十分きな臭いな…」 解せぬ!!
[メイン]KP橘:なるほどな
[メイン]KP橘:一理ある
[メイン]ラビリス@ずん:「さて、こんなところかしら。こんなほこりっぽい部屋に長居するのもヤだし。」
[メイン]レオン@MEUR:『…僕もいい加減出たいんだけど』
『あーやだやだ、アリナの兄様が帰ってきたらハウスクリーニング代でも払うかね…』腕を組んで
[メイン]KP橘:ちなみにホコリの積み上がり具合が一様である事から、この2週間より前まではちゃんと掃除されていたっぽい事が伺える
[メイン]サミュエル@雅:「そうだな、調べられることもないだろう…」服をぱたぱたと叩く
[メイン]ラビリス@ずん:「犯人はハーミス教授で間違いないわ。クイーンズ・カレッジに向かいましょう。」
[メイン]KP橘:では家を出てクイーンズ・カレッジに向かうという事でよろしいかな
[メイン]レオン@MEUR:OKOK
[メイン]サミュエル@雅:「決めつけが早すぎる、だが大学へ向かうのは賛成だ」いく!
[メイン]ラビリス@ずん:「動機はバイト代でしょうね…。 期限が近いからカンヅメにしているのよ。」
[メイン]KP橘:時刻は夕方といった感じです 暑い雲に遮られた夕日がほんのり町を照らしていますが、それも長くはないでしょう
[メイン]KP橘:ポンコツ推理
[メイン]レオン@MEUR:『…ふう、呉々も粗相のないようにね』
[メイン]KP橘:それでは3人とも ここで幸運ロールどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:「まさか無賃労働させるために誘拐するなんて…」
[メイン]KP橘:ロンドンのどっかには本当にありそう
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 24 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=55 幸運はつよい
Cthulhu : (1D100<=55) → 37 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:「今まで出た情報でなぜその発想に… いやあり得るかもしれないが…」こつこつ
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 94 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:あぶない
[メイン]レオン@MEUR:今日はダイス目が腐ってるな〜
[メイン]サミュエル@雅:せふせふ…
[メイン]KP橘:では、そうですね
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]KP橘:では、何かと遭遇する事も無くクイーンズ・カレッジにたどり着きます
[メイン]サミュエル@雅:>>何か<<
[メイン]レオン@MEUR:一体何と…
[メイン]ラビリス@ずん:「なぜ? それはわたしが名探偵だから…。あなたたちのような普通の人間とはちがうのよ…」
[メイン]ラビリス@ずん:砂金のような髪をたなびかせてクイーンズカレッジの前で仁王立ち
[メイン]KP橘:学生A「だれだ、あの美少女……」学生B「あんな子、講義で見た事あるか……?」
[メイン]サミュエル@雅:「コホッ… はいはい…」
[メイン]レオン@MEUR:少し遅れて隣に立ち、
『…ふん、馬鹿な事言わないでよね…みんな見てるよ?』と髪の毛を人差し指で弄りつつ
[メイン]ラビリス@ずん:「し、視線を集めた方が都合がいいの!」
[メイン]KP橘:学生C「わ、美少女が増えた……」学生D「おバカ、あれは美少年よ ああ、可愛らしい……」
[メイン]ラビリス@ずん:「スティム・シルベスタインとハーミス教授を知る者! ちょっときなさい!」
[メイン]ラビリス@ずん:大声で学生たちに
[メイン]サミュエル@雅:「声がデカい…! そんなことしなくても校内で聞けばいいだろ…!」
[メイン]KP橘:学生達「……!?」ざわ……ざわざわ……
[メイン]レオン@MEUR:『…はぁ、話を聞かせてくれたらお礼はするよ』
『有益だったらより良い報酬になるけど…』頭を振ってやれやれと
[メイン]ラビリス@ずん:「校内で聞く必要もないでしょ(目立つことに何の躊躇も疑問もない顔)」
[メイン]KP橘:では、そんな事をしている3人のすぐ背後から、突然声が
[メイン]KP橘:「おや、学内で騒ぎを起こすのは頂けないね。」
[メイン]レオン@MEUR:『ラビリスなら仕方ないでしょ、まったく…』
[メイン]レオン@MEUR:『…貴方は?』振り返り
[メイン]KP橘:黒い髪は深淵の如き黒 赤い瞳は宝石の如き赤 しかしてその視線は、虚空を見つめるが如き虚無
[メイン]サミュエル@雅:「…連れが失礼した、それで貴女は…?」
[メイン]サミュエル@雅:おっぱいが大きい!!!
[メイン]KP橘:「おや、尋ね人の顔も知らずに探していたのかい?ブラム・ハーミス・ロッドフォルン・エリシアーヌ。 おそらく、君が探しているハーミス教授なる人物に相違無いと思うけれど?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ハーミス教授って女性だったの? なんかスネイプ先生みたいなの想像してたわ? 」
[メイン]KP橘:と、170代後半はあろうかというすらりとした長身から、3人を見下ろす
[メイン]サミュエル@雅:「…! あ、貴女がハーミス教授…私は老人の姿を想像していたもので…」
[メイン]KP橘:「おやおや、JKローリング女史がかの物語を世に送り出すのは、あと100年は待ってもらわないと困るのだがね?」
[メイン]KP橘:「なに、外見に騙されてはいけない。私が歳を幾つ重ねたか、君たちに明かしてはいないのだから。」
[メイン]レオン@MEUR:『貴女がハーミス女史か…』
『初めまして、この自由人がご迷惑お掛けしました。僕はレオン・A・ヴァンダーブームです。』見上げつつ握手を求め
[メイン]ラビリス@ずん:この時代にはハリーポッターないという時間跳躍ボケをかますなラビリス
[メイン]サミュエル@雅:「……? あ、ん…?それはどういう……」未来から電波が!
[メイン]レオン@MEUR:『(…それにしてもデカい、僕だって将来は彼女より大きく…)』
[メイン]KP橘:「なに、気にしない気にしない」
[メイン]KP橘:えっレオンくんおっぱい大きくなるの!?
[メイン]サミュエル@雅:まじーちぇですか!!
[メイン]KP橘:「私も自由人だからね、彼女の振る舞いはそう嫌いなものではないさ。公的な立場としては止めざるを得ないのだけれどね」
[メイン]KP橘:「改めて、よろしく。ミスタ・ヴァンダーブーム。」
[メイン]サミュエル@雅:サミュエルくんがハーミス教授だったかもしれないならサミュエルくんは長身美女の可能性…?(ない)
[メイン]KP橘:と、握手を返す 自然な握手であったはずなのだが、手を握られた瞬間、この手は永遠に開放されないのではないかという感覚に陥る
[メイン]KP橘:これマジ?そのおっぱいをどうやって隠しているんだ……
[メイン]レオン@MEUR:TS…!?
[メイン]サミュエル@雅:「…そうだ、私はサミュエル・アーランド… 紹介が遅れて申し訳ない…」杖に重心を預ける
[メイン]ラビリス@ずん:「ホームズのライバルこと、名探偵ラビリスよ。」
[メイン]レオン@MEUR:『ぁ…』
『…??』話した手をそのまま胸にあて、鼓動を確かめる
[メイン]サミュエル@雅:コルセットとか…(?)
[メイン]ラビリス@ずん:「めちゃくちゃ怪しいぞ、ワトソンくん」
[メイン]ラビリス@ずん:小声(隠せていない)
[メイン]KP橘:「よろしく、アーランド君。君は中々悪くない顔をしている、もう少し相手の目を堂々と見たまえ」
[メイン]レオン@MEUR:『……』
『あ、何…?』少しぼーっとしてラビちゃんに答える
[メイン]KP橘:「そして、よろしく、小さな探偵さん。 安楽椅子はご入用かな?」
[メイン]KP橘:と、二人にも握手をして、それぞれ似たような感覚を覚える
[雑談]ラビリス@ずん:J・K・ローリングって言われて、ぱっと頭に入ってこなくて、女子高生が前転しつづけるムービーがしばらく流れたのは内緒
[雑談]KP橘:もーいっかい もーいっかい わーたしはきょうも
[メイン]サミュエル@雅:「……それはどうも、しかし個人的な事情でね…」ちょっと咳き込む
[雑談]レオン@MEUR:ローリンガール…
[雑談]サミュエル@雅:JKが転がる…
[メイン]ラビリス@ずん:「諮問探偵としてデビューした時には頼もうかな…」特に意味のない張り合いでちょっと強く手を握り返したりした
[メイン]サミュエル@雅:「……どうしたのだ2人共、体調でも悪いのか…?」 様子がおかしかったので訪ねる
[メイン]KP橘:「はは、元気が良くて結構だ。どうかな、私の部屋でお茶会でも。ぜひとも貴人たる君たちを饗したい」
[メイン]ラビリス@ずん:「?(特に気にしてない人)」
[メイン]レオン@MEUR:『別に、なにも…』
『(…何だったんだろ、変な感じ…)』
[メイン]ラビリス@ずん:「いいえ、それには及ばないわ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ハーミス教授。あなたが拉致監禁したスティム・シルベスタインを解放なさい! 」
[メイン]KP橘:「おや、残念だ。 しかしここは天下の往来、あまり立ち話をしているのも良くはないだろう。 お天道さまもこの雲では目に入らないだろうけどね?」
[メイン]サミュエル@雅:「いや、私の勘違いならそれで… 」 「是非とm…ラビリス、ここは応じておきたまえ…!」
[メイン]KP橘:「……………」呆気にとられたような顔をした後
[メイン]レオン@MEUR:『…』
『…ッ!?』
[メイン]ラビリス@ずん:「いくら期限が迫っていても、無賃労働をさせるために拉致監禁させるなんて…たとえ神が許しても、この名探偵ラビリスが許さないわ」
[メイン]サミュエル@雅:「…………」「ばっ、馬鹿! そうとは決まっていないとさっき言っただろう!!」
[メイン]レオン@MEUR:『バカ、このバカ…!』べしべし背中を叩いて
『あんた何言ってんの!?失礼にも程があるでしょ!…』
[メイン]KP橘:「くくっ……あはははっ、え、マジ?あははははっ、そう来たか そう来たかぁ……いや、予想外だったよ。 いつの間にか私はハーメルンの笛吹き男になっていたようだ」
[メイン]KP橘:「いや、実際の所違うのだけれどね。 ちゃんとお給料は払うし、勉学に支障のない程度にやってもらうとも」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれぇ? 」
[メイン]サミュエル@雅:「ゲホッ! ゴホッコホッ…!い、いや申し訳ないハーミス女教授…」
[メイン]ラビリス@ずん:「…い、いや、もしそうなら証拠を示すのよ」
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたはその…ほら…」
[メイン]KP橘:「いや、しかし……くくくっ、まさか私も拉致監禁犯にされるとはなぁ……」
[メイン]ラビリス@ずん:「スゴクあやしい!」
[メイン]KP橘:「そうだね、ラビリス女史。 初歩的な推理だよ。」
[メイン]レオン@MEUR:『立場が逆でしょ、ほんと何考えて…あーもう!』
『彼女を疑うならこっちが証拠を出すんじゃないの…!?』
[メイン]KP橘:「君たちが私の事を知っているのなら、そこには必ず何かしらの調査が前提としてあった。」
[メイン]KP橘:「そして……レディとして、身だしなみには気をつけないとね?帽子の縁にホコリが残っている」と、ラビリスちゃんの帽子の縁をすーっと指でなぞる
[メイン]KP橘:「ホコリにまみれている、しかしこのホコリに混じっているススの量は異様に少ない……つまり、暫くの間閉鎖空間であった一室を家探しした、という事さ」
[メイン]KP橘:「そして、それはおそらくスティム君の家。 家に行ったという事は、彼の書きかけのレポートを見ただろう?」
[メイン]KP橘:「論文を完成させるのなら、あのノートは手元に必要だ。あそこに2週間も放置する理由が無い」
[メイン]サミュエル@雅:「(胃が、胃がキリキリする…)」ラビリスちゃんの服をパタパタと叩く(埃取り)
[メイン]ラビリス@ずん:「む……」
[メイン]KP橘:「さて、如何かな?レディ・ディティクティブ?(探偵令嬢さん?)」
[メイン]ラビリス@ずん:「……正解。ま、まあ、合格といったところかしら? 試したのよ。いい? レオン、試すのはこうやってやるのよ。おぼえておきなさい。」
[メイン]サミュエル@雅:「…すごいな、まるで何もかも見透かされているようだ…… ハーミス教授、貴女はいったい…」
[メイン]KP橘:「はは、それは何よりかな。まさか教授になって合格点を求める事になるとは」
[メイン]KP橘:「なに、ただのオカルト教授だよ」
[メイン]レオン@MEUR:『…これはこれは、レディ・ホームズといってしかるべきじゃない…?』
『ディティクティブ・アルバトロス?』ラビちゃんにジト目で
[メイン]ラビリス@ずん:背中バシバシ叩かれたのと煽られた仕返しにレオンくんの足を踏んでる
[メイン]レオン@MEUR:無言でラビちゃんの手の甲をつねってから1歩離れる
[メイン]サミュエル@雅:「()」
[メイン]サミュエル@雅:「(底が知れない女性だ…)」バチバチしてる!
[メイン]ラビリス@ずん:キッと涙目で睨む
[メイン]ラビリス@ずん:「し、しかし? ハーミス教授の嫌疑が晴れたわけではないし? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「依然としてスゴクあやしいし? 」
[メイン]KP橘:ハーミスはそんな2人+1人の様子をにこにこと眺めている
[メイン]ラビリス@ずん:「彼と良い関係を築いていたというなら、彼の行方の捜索に協力すべきだと思うのだが? だが? 」
[メイン]KP橘:「構わないよ?よ? もっとも、私は多忙の身だ。多少の質問に答える事くらいしか出来ないけれど」
[メイン]レオン@MEUR:『…そうだね』
『先程は無礼な振る舞い、申し訳ありませんでした…協力の意志を示して頂いたこと、感謝申し上げます』ぺこり
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ…では質問は…ワトソンくんズ、頼んだわ。」
[メイン]KP橘:「怪しいのは自覚しているからね。ただ、いい加減場所を移さないかい?」結構人通りの邪魔になってる感じですね
[メイン]ラビリス@ずん:つねられたところふーふーしてる
[メイン]サミュエル@雅:「……いえ、それで構わない。 それではいくつか……」ラビリスを横目に見て
[メイン]ラビリス@ずん:「お茶? 粗茶は飲まないことにしているのだけど(ワガママ)」
[メイン]レオン@MEUR:『えぇ、出来れば場所を用意していただけると有難いんですが…』
[メイン]サミュエル@雅:「…我儘を言うなこの今世紀最大の迷探偵…」
[メイン]KP橘:「舶来品の良いものを用意しよう。」
[メイン]KP橘:と、彼女の研究室に誘われることに
[メイン]ラビリス@ずん:「…それなら…まあ…(あやしいけど、わたしほどの名探偵なら毒物は見抜けるしいいか)」
[メイン]ラビリス@ずん:「(今世紀最大の名探偵ってついに認めたようね!)」空耳
[メイン]KP橘:出た!空耳!
[メイン]サミュエル@雅:ラビリスイヤー空耳!
[メイン]ラビリス@ずん:さすがラビリスさん、思考回路が都合のいいようにできている!
[メイン]レオン@MEUR:ひ難聴ヒロイン!
[メイン]KP橘:では、ハーミス教授の研究室 本棚には奇妙な装飾の本が並び、机の上には中に何も居ない鳥かご、水草の浮く水槽、黒い球体、あるいは無造作に置かれた宝石など、奇妙なものが所狭しと置かれている
[メイン]ラビリス@ずん:SNSでエゴサしても一切のダメージなさそう
[メイン]ラビリス@ずん:「うわ、あやし(思い切り声に出ている)」
[メイン]KP橘:「どうぞ、好きな所に掛けてくれ。」と、幾つかの椅子を用意しながら
[メイン]サミュエル@雅:「……」肘でつっつく
[メイン]KP橘:「オカルトはそういうものだからね」
[メイン]レオン@MEUR:『……』きょろきょろしつつ席に座る
[メイン]サミュエル@雅:「失礼するよ…っと、ふぅ……」椅子に深く腰掛ける
[メイン]ラビリス@ずん:「……!(ピキーン) スティム氏は黒魔術の儀式の生贄として誘拐されたのよ、彼がターゲットになったのは、家族がいない一人暮らしで狙いやすかったから…。間違いないわ!」
[メイン]ラビリス@ずん:とか言いながら腰かける
[メイン]サミュエル@雅:「………」杖で小突く(つんつん)
[メイン]KP橘:「家族、居るだろう」
[メイン]レオン@MEUR:『……やれやれ』
[メイン]ラビリス@ずん:「家族は遠く離れたところにいる…犯人は一人暮らしだと思い込んだのよ!」
[メイン]サミュエル@雅:「む…?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ちょっと、気安く触れないで? それに、いまイイところなんだから…。」
[メイン]KP橘:「今、君たちに言われる前に家族について言及したと思うのだけれどね?」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれ~? 犯人はハーミス教授ではない…? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「や、いや、そういう可能性もあると提示しただけだよ、キミ。 」
[メイン]KP橘:「良い推理だ、流石名探偵。 はい、紅茶が入ったよ」
[メイン]ラビリス@ずん:「そうそう。そうなのだよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「ラビリスがすまない… ん、良い香りだ…」
[メイン]ラビリス@ずん:毒物が入っていないか見る。薬学は得意なので分かります。これには毒物が入っていない!
[メイン]サミュエル@雅:独断!
[メイン]KP橘: 推理が早い!その通りです
[メイン]レオン@MEUR:『……良かったら、お茶菓子あるけど』ごそごそとカバンから紙袋入りのスコーンを取り出し
[メイン]ラビリス@ずん:さすが名探偵だ
[メイン]ラビリス@ずん:「カバンにスコーン入れてるの? スコーンだいすきなの? 」
[メイン]KP橘:「あら、ありがとう。今皿を出してくるよ」
[雑談]ラビリス@ずん:ティータイムのスコーン、ちょっと憧れある
[雑談]KP橘:わかるみ
[メイン]サミュエル@雅:「…貰ってもいいかレオン?」
[雑談]サミュエル@雅:ワイトもそう思います
[メイン]ラビリス@ずん:当然わたしも貰う、という顔で紙袋に手を伸ばす
[メイン]レオン@MEUR:『…うっさいな。使用人に作って貰ったんだよ、長丁場になると思ってね』
『疲れた時は甘いものがいいんだ、知らないのかい?』ハーミス女史とサムさんにスコーン渡して
[メイン]レオン@MEUR:『…あ、ごめんねー、3つしかスコーンがないやー』(棒読み)
[雑談]レオン@MEUR:ティータイム憧れる…
[メイン]ラビリス@ずん:「知ってるし???? (いままでは食べたくなったら勝手に用意されてた人)」
[メイン]ラビリス@ずん:「ケチ! 」
[メイン]ラビリス@ずん:「もうレオンじゃなくてケチンに改名すればいいんだわ!」
[メイン]KP橘:ンしか合ってない!?
[メイン]レオン@MEUR:『…』半分にちぎってぱくり
『ふふ、おいし…』
[メイン]サミュエル@雅:「…ラビリス、半分やるから静かにしてくれ…」
[メイン]レオン@MEUR:『アホウドリには言われたかないね…』
『あー甘くて美味しいな、バターの香りが凄いする…』もきゅもきゅ
[メイン]ラビリス@ずん:「~~~~っ!!!!」目の前でおいしそうに食べられて自分のコートの裾を引っ張る
[メイン]KP橘:「ふむ、これは中々……」もきゅもきゅ
[メイン]ラビリス@ずん:「フン…もうしらない。ケチンなんてしらない。殺人事件に巻き込まれて『こんなところにいられるか!』って言って、逃げようとしたところをズドンとされちゃえばいいんだわ!」拗ねる人
[メイン]サミュエル@雅:「…ん、本当だ… このスコーンはお茶にぴったりだ…」顔の布を外してもぐもぐ
[メイン]KP橘:外した!?
[メイン]レオン@MEUR:『…嫌に具体的だな、それ…』
『……はむ』本当は渡そうと思ってたもう半分もぱくり
[メイン]サミュエル@雅:外さないと飲食できないでしょ!!(零れるお茶)
[メイン]レオン@MEUR:貴重なサムさんの素顔!
[メイン]ラビリス@ずん:「そんな憐みの視線で半分なんて受け取りません。わたしは知らない。もういいもん。」
[メイン]サミュエル@雅:色白の美形ですよ!(そこそこ痩せてる)
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリスは一時的狂気:拗ねる に入ったので、質問は任せたぜ!
[メイン]KP橘:セルフ発狂していくスタイル
[メイン]サミュエル@雅:これは幻の一時的狂気…!(ない)
[メイン]レオン@MEUR:『…こほん』
『ところで、ハーミス女史の研究室はどのような研究をされているので?』
[メイン]KP橘:「近代に置いて隆盛を迎えるオカルトについて。特に田舎ではなく、都市圏でのオカルトやその伝播に関する研究かな。」
[メイン]ラビリス@ずん:流行り神的なサムシングか
[メイン]KP橘:「知っているかもしれないが、最近そういった"降霊会"のような催しが流行っていてね。貴人の奥方や若者の間で特に」
[メイン]サミュエル@雅:「降霊… 死んだ魂でもこの世に降ろす儀式でもしているのか?」
[メイン]KP橘:「そのような神智学、スピリチュアリズム的なものがどこから来たのか……どのように発展していくのか、実に興味深い」
[メイン]KP橘:「さてね、何かしらの超常的な現象を求めているのは間違い無いだろうが……そこまで考えているのやら」
[メイン]レオン@MEUR:『都市部でのオカルトですか…まさにロンドンにあるこの大学に相応しいものですね』
『最近発売されたウィジャボードなんか相応しい研究材料でしょう』
[メイン]KP橘:「パーカー・ブラザーズの娯楽作品だね。あれこそ神秘の娯楽化だ、興味深い」
[メイン]KP橘:「スティム君にもその一環で、私の研究を手伝ってもらっていたよ」
[メイン]KP橘:「若者のサークルなんかは、私のような年増が入ると良い顔をされないだろう?」
[メイン]サミュエル@雅:「そのスティムの事だが… 彼は本来オカルトに関わるような分野にいなかったのでは…」立ち絵的には10代後半ぐらいですね…
[メイン]KP橘:見た目的には10代にも見える
[メイン]KP橘:「ああ、彼は商売畑の人間だ。あくまでこれはアルバイトだよ、アルバイト。 直接師事している教授に付いても良いのだが、都合の良い空きが無かった。」
[メイン]レオン@MEUR:『年増…いや、充分お若いかと』
[メイン]KP橘:「おや、ありがとう?」
[メイン]サミュエル@雅:「ええ、とても年老いているとは…」「そうか、アルバイトでオカルト関連のレポートを纏めていたのだな…」
[メイン]KP橘:「専門外の事は大変だっただろうが、彼はよく調査してくれたよ。今は……そうだね、ソリーズ・フラタニティというオカルト団体に調査に行っていたはずだ。」
[メイン]レオン@MEUR:『っ…彼の居場所を存じ上げてらっしゃるんですか!』
『ソリーズ・フラタニティですって…?』知識とかでわかるかな?オカルトとか
[メイン]ラビリス@ずん:「ソリーズ・フラタニティ」拗ねてだらっとしてたけど、バッとおきる
[メイン]KP橘:オカルトで振っても構わないよ
[メイン]サミュエル@雅:「ソリーズ、フラタニティ… うーむ…」
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=5 オカルトの専門家
Cthulhu : (1D100<=5) → 36 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 34 → 成功
[メイン]KP橘:「いいや、今は知らない。どういうわけか、2週間前からとんと顔を見せなくなった」
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 82 → 失敗
[メイン]KP橘:「それより前は1ヶ月ほど、そのソリーズフラタニティに加わって話を集めていたよ」
[メイン]レオン@MEUR:『きな臭くなってきたな…』腕組み
[メイン]KP橘:ではサミュエルは知っている ソリーズ・フラタニティは、大学生前後の若者によるオカルト同好会のようなものです
[メイン]サミュエル@雅:「潜入調査、のような物か」
[メイン]KP橘:正直そこまで大規模でもなんでもなく、単なるオカルト好きの集まりみたいなもの といった感じですね よくある団体の1つです
[メイン]KP橘:「別にそこまでの物ではないと想うのだけれどね……単なる大学生サークルさ」
[メイン]サミュエル@雅:「確かにスティムならその団体に潜入しても違和感は持たれないな…」情報共有
[メイン]ラビリス@ずん:「初出情報を含んで考えれば、何か重要な情報を掴んで消された。十分ありうるセンでしょうね!」きなくさくなってきて、ハーミス教授に嫌疑かけてたことを吹っ飛ばして元気になる人
[メイン]KP橘:「うーん、そうかな? まあ、全くの否定は出来ないね」
[メイン]レオン@MEUR:『…まだ消されたとは限らないだろ、アリナに連れ帰るって約束したんだから…』
[メイン]KP橘:やさしい
[メイン]ラビリス@ずん:「む……では現在も拉致監禁されている……または怪しげな儀式に無理矢理付き合わされている、あたりか。」
[メイン]サミュエル@雅:「十分あり得る、彼に命に関わるようなことがなければ幸いなのだが…」
[メイン]KP橘:「何はともあれ、私としても彼の身は心配だ。彼は優秀な学生だったからね。 宜しくお願いするよ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、所詮はオカルト。命はとるほどの事態ではないでしょう。」
[メイン]KP橘:「ああ、そのハズだよ」
[メイン]レオン@MEUR:『ええ、きっと彼を見つけてきますとも』
[メイン]ラビリス@ずん:「その…ソリ…? の本拠地はどこかしら? 」
[メイン]サミュエル@雅:「ソリーズ・フラタニティは… サークルの様なものだからな、どこにあるか…」
[メイン]KP橘:「ああ、シティの裏手にある……地図があったはずだ、はい、これだ。 これで大丈夫かな?」と、一枚の地図と住所が書かれたメモを渡してきます
[メイン]ラビリス@ずん:「どうも。」おれいはいえる。えらいね。
[メイン]サミュエル@雅:えらい!
[メイン]レオン@MEUR:いいこ
[メイン]サミュエル@雅:「ん、ありがとう教授…」見てみよう
[メイン]KP橘:えらいこだ
[メイン]レオン@MEUR:『…感謝します』
[メイン]ラビリス@ずん:「さてさて、ソリに乗り込んで、彼の確保しにいきましょう。(教授を疑ってたコトを頭からすっかり排除してる人)」
[メイン]KP橘:ロンドン中心部、シティの裏 幾つものサロンが入れ替わり立ち替わり借りているような建物の一室ですね
[メイン]KP橘:「良いって事だよ?」
[メイン]KP橘:水曜日と金曜日にやってるらしいです
[メイン]ラビリス@ずん:「行くわよ、ケチン・スコーンくん、サミュエル・スコーンくん。」かなり根に持っている
[メイン]レオン@MEUR:『…はいはい』
[メイン]サミュエル@雅:「根に持ってるな… もう少し待っていたまえよラビリス…」
[メイン]KP橘:かわいい
[メイン]レオン@MEUR:あ、部屋を出る直前にラビちゃんを呼び止めたい
[メイン]ラビリス@ずん:スコーンの事を根に持つ名探偵がいるらしい
[メイン]KP橘:どうぞどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:「なに? 」振り向き美人
[メイン]レオン@MEUR:『……これ』 ムッと顔で小さな紙袋を渡す
[メイン]ラビリス@ずん:「……? なに? さすがに空の紙袋を渡すなら怒るけど。烈火のごとく。」
[メイン]KP橘:優しい
[メイン]レオン@MEUR:『…ショートブレッド。僕のおやつ用だけどやるよ、1人前しか無いけどな』
[メイン]サミュエル@雅:何て優しい…(渡す気だったけど食べちゃった
[メイン]ラビリス@ずん:「え……? ……よ、予想外の行動ね。この名探偵ラビリスの推理力をもってしても見抜けなかったわ。」
[メイン]レオン@MEUR:『ふん…』
[メイン]ラビリス@ずん:「……ん。」嬉しそうに紙袋を受け取ってブレッド取り出して、
[メイン]ラビリス@ずん:四分の一ほどちぎって渡す
[メイン]KP橘:分け合い
[メイン]KP橘:良い光景だ……
[メイン]サミュエル@雅:「フッ…」1/4だ!
[メイン]ラビリス@ずん:「わたし、そんなにお腹すいてないし…、1/4たべて。」
[メイン]レオン@MEUR:『…む』ぱく
『当然だけど美味いな、僕の使用人が作ったお菓子だし』
[メイン]レオン@MEUR:『…あんたがそんな事するとはこっちも思わなかったよ』
[メイン]ラビリス@ずん:「……その、ありがと。」しおらしくお礼を言う
[メイン]レオン@MEUR:『…………』
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、わたしの使用人が作ったお菓子の方が美味しいけど?」
[雑談]KP橘:微笑ましい
[メイン]レオン@MEUR:『………ふん!馬鹿め!』
[メイン]レオン@MEUR:いきなり向き直って、
『…この僕がティータイムが終わった後に渡す理由を考えてみろよな!』
[メイン]ラビリス@ずん:「ハッ、まさか…! わたしの口の中から水分を奪うために…この…!」
[メイン]KP橘:草
[メイン]サミュエル@雅:草
[メイン]レオン@MEUR:『せいぜい口渇に苦しむがいいさ!バーカ!アホ!』自分もぱさぱさした口になりつつ走って退出
[メイン]ラビリス@ずん:「待ちなさい、レオン・ショートブレッド!!」
[メイン]ラビリス@ずん:バタバタ研究室から去ろう
[メイン]レオン@MEUR:『はん、待てと言われて待つバカ居るかよ!』
ほんのり耳が赤かったり赤くなかったりするかもしれない
[メイン]KP橘:可愛いね……
[メイン]サミュエル@雅:「……失礼するよ、ハーミス教授」ぺこりとしてゆっくり出ていく
[雑談]ラビリス@ずん:ちょっと姉弟感ある
[雑談]KP橘:わかる
[雑談]サミュエル@雅:かわいいやつらめ…(?)
[メイン]KP橘:「ああ、検討を祈るよ」
[メイン]ラビリス@ずん:おこって追いかけるけど、本当はけっこう嬉しい名探偵
[雑談]レオン@MEUR:サムパパも来てホラ
[メイン]ラビリス@ずん:このままソリの本拠地いきましょ!
[メイン]KP橘:おけおけ では、大学を出るとあたりはすっかり暗くなっている
[メイン]KP橘:ちなみに現在火曜日です
[メイン]レオン@MEUR:カチコミだ!
[メイン]ラビリス@ずん:監禁されていると仮定するなら、人がいない火曜日に突っ込むのもアリだけど、聞き込みするなら明日まで待った方が賢明かな
[メイン]KP橘:どっちでもいいよー
[雑談]サミュエル@雅:お兄さんだぞ!!(23歳)
[雑談]レオン@MEUR:ボスパパ(29)のな前例があるし〜〜〜
[メイン]レオン@MEUR:あーそれもそうか、他に行けそうなところある…?
[メイン]KP橘:夜だし一旦帰ってもいいのよ
[メイン]サミュエル@雅:あとは何かあったっけ…
[メイン]サミュエル@雅:良い子は帰る時間よ!
[メイン]ラビリス@ずん:道ゆく若者に降霊会について聞くのもアリと言えばアリ
[メイン]KP橘:それもまたあり
[メイン]KP橘:まあそうだな
[メイン]KP橘:兎にも角にも、夜の道を3人は歩いていると思います
[メイン]KP橘:どこに行くにせよ
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]レオン@MEUR:悪い人にちょっかいかけられないくらいに聞き込みしとく?
[メイン]サミュエル@雅:「…歩くのが早い…」こつこつ
[メイン]ラビリス@ずん:降霊会について興味があるってオカルトサークルに取り入りやすそうだしにゃ
[メイン]KP橘:そんな感じに夜道を歩いていると、3人は突然声を賭けられる
[メイン]KP橘:掛けられる
[メイン]ラビリス@ずん:「そんな口元を布で覆ってるから息がきれるのよ。」
[メイン]レオン@MEUR:『さっきも口も露出してたし、それやめればいいのに…』
[メイン]ラビリス@ずん:「ティータイムの時に素顔を初めて見たけど、顔は悪くないんだし取ったほうがいいわよ。ソレださいし(辛辣)」
[メイン]ラビリス@ずん:「…?」声かけられ
[メイン]サミュエル@雅:「はぁ…はぁ… し、仕方ないだろう……」「な、なんだ…?」
[メイン]KP橘:「あー、もし。少し良いかな、そこの人」と、コートの男性に声を掛けられる
[メイン]レオン@MEUR:『…僕?』
[メイン]KP橘:「あ、君たち こんな夜中に街歩きは危ないよ?」と、その後ろから、あまり見た事の無い奇妙で東洋風の出で立ちといった感じの男が
[メイン]ラビリス@ずん:「またナンパ? わたしとじゃ釣り合わないわよ(一方的にフる人)」
[メイン]サミュエル@雅:「…大人が同伴だ、それに今は帰る途中で…」ぜえぜえ
[メイン]KP橘:「ナンパって何?おじさん」 「ああん?俺はお前の子守してんじゃねぇぞ」
[メイン]KP橘:「あー、失礼。俺はロンドン警視庁の者だ。ちょっと聞き込みをしていてな」
[メイン]サミュエル@雅:「? ああ、構わないが…」
[メイン]ラビリス@ずん:「ロンドン警視庁? ならこのわたし、名探偵ラビリスの協力者、といったところね。」
[メイン]KP橘:「どもー♪ 留学生のタチバナ リョウジロウだよ。 近代警察の勉強に来てまーす こっちのおじさんはゴードン警部」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「おい、勝手に他人の名前を明かすな……失礼、そういう者だ」
[メイン]レオン@MEUR:『警視庁?…何か事件でも?』
[雑談]ラビリス@ずん:なぜかペンギンの問題のゴードンさんを思い出した(つたわらない)
[メイン]KP橘:「ラビ……? すまんが、そんな名前には聞き覚えが無い」
[雑談]レオン@MEUR:橘の者だ!
[雑談]KP橘:主人公のベッカムまでは覚えてる
[雑談]サミュエル@雅:パンツとトップハット被ったおっさん!(ゴードン)
[雑談]レオン@MEUR:ごペンなさい(コロコロ特有のげきうまギャグ)
[メイン]ラビリス@ずん:「え……」
[メイン]サミュエル@雅:「タチバナと…ゴードンか、それで私達に何の様かな?」
[メイン]ラビリス@ずん:「不勉強なようだから、覚えておきなさい。ホームズのライバル、名探偵ラビリスよ。 迷宮入り事件を何度も解決してきたわ。」
[メイン]KP橘:「あー、まあそんな所だな……保護者が居るとはいえ、夜中に出歩くもんじゃない。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ズバリ、誘拐事件。そうね? (ドヤ)」
[メイン]レオン@MEUR:『…ふん、心配には及ばないさ』
『僕に危害を加えたら家の者が黙ってないだろうからね』髪を耳にかけ
[メイン]KP橘:涼次郎「だって、おじさん。勉強不足だね」 ゴードン「いや、知らんし ホームズ氏にそんなライバルが居るとか聞いた事無いわ」
[メイン]KP橘:ゴードン「さてな」 涼次郎「残念、失踪事件だ」
[メイン]KP橘:ゴードン「あー、そういう子か…… いや、確かにその通りかもしれんが、報復があるからと言って安全ではないわけでな……」
[メイン]サミュエル@雅:「お前達に危害が加えられたら責められるのは私だ、それで…失踪事件と?」
[メイン]ラビリス@ずん:「失踪も誘拐も同じようなものよ」
[メイン]KP橘:ゴードン「おい、勝手にペラペラ話すな。 全く、警察すら整備されてない国の留学生をお守りさせられるとはな……」 涼次郎「でもさ、正直に言った方がビックリして気をつけてくれる説無い?」
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしたちも失踪事件を追っているのだけど、情報交換しない? 」
[メイン]KP橘:ゴードン「ああ、悪いがここから先は興味本位で口を突っ込む話では……「そ。失踪事件、それもそこそこ身なりの良い若者や、生まれの良いレディなど、普通に考えれば自分で失踪したとは考え辛い方々が」おいいいい!?」
[メイン]レオン@MEUR:『…で、その失踪者はどんな人なの?』
『ちょうど貴方くらいの年齢の男性だったりしない?』タチバナくんを指さして
[メイン]KP橘:涼次郎「お、いいじゃん警部。情報交換しちゃいなよ、ラッキー」ゴードン「お前なぁ……」
[雑談]ラビリス@ずん:意外と知ってた
[メイン]KP橘:涼次郎「え、三十路の失踪者かぁ……居ない事も無いけど」
[メイン]ラビリス@ずん:橘くんまさかの三十路…!?
[メイン]レオン@MEUR:『三十路…!?』
『い、意外とお兄さんなんだね、貴方…』
[メイン]サミュエル@雅:おじさん…!
[メイン]KP橘:「あっはっは、子供扱いは慣れてるから気にしないよー♪ 西南の役も子供扱いされて出させてもらえなかったし」
[メイン]KP橘:ゴードン「少しは年齢に相応しい振る舞いをだな……つったく いい加減にしねぇと香港に突き返すぞ」涼次郎「そこ清だよ!?日本もうちょっと東!東!」
[メイン]KP橘:まだおじさんではない……29はおじさんではないのだ……!
[メイン]ラビリス@ずん:「おじさんでしょ」
[メイン]KP橘:涼次郎「そっかー、おじさんかー……」
[メイン]サミュエル@雅:「まあ…厳しい所だろうな…」
[メイン]レオン@MEUR:『……ノーコメント』
[メイン]ラビリス@ずん:「で、身なりのいい若者や貴族の女性というのは? 」
[メイン]KP橘:涼次郎「言葉通り。大学に通っている身分のしっかりした若者や、裕福な家に生まれた女性なんかが失踪者として多いね。と言っても、ここ数ヶ月で活発になったから、まだ人によっては長い家出扱いで表には出てないんじゃないかなぁ」
[メイン]KP橘:ゴードン「……勝手にしろ」
[メイン]ラビリス@ずん:「他に失踪した人間の傾向は分かっているのかしら。たとえばそう…オカルトに熱中していたとか。」ドヤ
[メイン]KP橘:涼次郎「………それは考えてなかった そう言えばこっちじゃ流行ってるんだよね、そういうの。」ゴードン「俺に聞くな。だが、そうだな……姪がそのような話をしていたし、流行っているのかもしれん。どちらにしろ、その視点は無かった」
[メイン]サミュエル@雅:「私達が調べている失踪事件にも関わりがありそうだな、そうなるとあのオカルト団体も早急に調べなくては…」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふふん、人を見た目で判断しない事ね。 私は正真正銘、ホームズのライバル。名探偵ラビリスなのだから。」
[メイン]KP橘:涼次郎「オカルト団体?」 ゴードン「……少し、詳しく話を聞く必要がありそうだな」
[メイン]KP橘:ばばーん!
[メイン]KP橘:って感じで時間も良い時間なので、今回はここで区切ろうかなと
[メイン]ラビリス@ずん:人を見た目で判断しない事ね、とかいいつつ、サミュエルくんを見た目で犯人扱いしたのはどこのどいつだーい? ラビリスだよ!
[メイン]サミュエル@雅:「ラビリスは気にしないでくれ、そうだな…オカルト団体って言うのは…」おっけい!
[メイン]KP橘:草
[メイン]サミュエル@雅:お前や!!
[メイン]ラビリス@ずん:おつおつ!
[メイン]レオン@MEUR:『…話が長くなりそうだね、とことん付き合うから…こっちにも情報をくださいな』
お前や!!!おつおつ
[メイン]レオン@MEUR:今回も楽しかったでー!
[メイン]KP橘:良かった良かった……おつおつ!
[メイン]ラビリス@ずん:楽しかったわ!! 事件が…動き出したみたいね…(ラビ)
[メイン]KP橘:では次回!
[メイン]サミュエル@雅:次回も楽しみーちぇ!
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
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[メイン]レオン@MEUR:foooo
[メイン]KP橘:こんばんはー
[メイン]サミュエル@雅:にゃふうううう!
[メイン]ラビリス@ずん:ばんばん
[メイン]KP橘:準備はよろしいでしょうか
[メイン]レオン@MEUR:おけ!
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけー
[メイン]サミュエル@雅:よろしくてよ!
[メイン]KP橘:それでは再開していきまーす
[メイン]レオン@MEUR:よろしうー
[メイン]KP橘:開幕みなさんアイデアをお願いします
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 完璧な推理能力
Cthulhu : (1D100<=50) → 11 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 1 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:なんなん??????
[メイン]レオン@MEUR:はい勝ち〜〜〜〜〜
[メイン]KP橘:ダイスが強すぎる
[メイン]レオン@MEUR:名探偵の座は頂きましてよ!
[メイン]ラビリス@ずん:チッ、勝負はまだまだよ
[メイン]サミュエル@雅:なんで負けたか、次の判定まで考えといてください(?)
[メイン]KP橘:では、3人は気づきます "やたら霧が濃い"
[メイン]レオン@MEUR:霧が出てきたな…
[メイン]KP橘:元々霧の都と呼ばれるロンドンであったが、今私達を包んでいる霧は、それどころではない
[メイン]KP橘:日本にだって霧はありましたよ……ロンドンの霧とは比べ物にならないほど白い霧が
[メイン]サミュエル@雅:「こほこほっ… それにしても今日の霧は一段と濃いな、どことなく不気味だ…」
[メイン]サミュエル@雅:ミストさん!
[メイン]ラビリス@ずん:これじゃ、俺…地球を守りたくなくなっちまうよ…
[メイン]レオン@MEUR:霧(千葉マリン)
[メイン]KP橘:レオン君は、その霧が持つ違和感に気付いてしまう それはテムズ川から登る水蒸気が冷やされたものでも、工場から立ち上る煤煙が流れてきたものでもない
[メイン]KP橘:2連敗ですよ!(ルルイエ浮上)
[メイン]レオン@MEUR:『…ちっ』ハンカチを出そうとするも、ないことに気づき
『ちょっと、この霧変じゃない?』
[メイン]KP橘:もっと何か、おぞましい"無"である そんな事に気付いてしまったレオン君はSANチェックです
[メイン]レオン@MEUR:虚無…
[メイン]ラビリス@ずん:こんなに俺と1クリティカルで意識の差があるとは思わなかった…!
[メイン]KP橘:ゴードン「それで、詳しく話を聞く必要があるって事なんだが……」 涼次郎「おじさんおじさん、周り。」肘でゴードン警部の脇腹を突きながら
[メイン]レオン@MEUR:この霧…深いッ!!
[メイン]KP橘:水蒸気なり空気中のチリなり、霧というものは空気に不純物が混じる事によって発生する
[メイン]KP橘:レオン君SANチェックです 成功で0 失敗で1
[メイン]KP橘:失敗したら失ったSANと同点数の神話技能を差し上げます つまりは1点
[メイン]KP橘:しかし、この霧は不純物ではない むしろ、あるはずのものが無い そんな"無"だ
[メイン]レオン@MEUR:ccb<=80 意外とメンタルが強い
Cthulhu : (1D100<=80) → 98 → 致命的失敗
[メイン]レオン@MEUR:んん?????
[メイン]サミュエル@雅:差がデカすぎて風邪引きそう
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリス大爆笑
[メイン]レオンSAN79@MEUR:ん??????
[メイン]KP橘:メンタルが強い(ファンブル)
[メイン]レオンSAN79@MEUR:フラグ立てながら回収するんじゃない
[メイン]ラビリス@ずん:「ハンカチないなら、サミュエルから借りればいいんじゃない? 持ってないの? 薬品を被害者にかがせるために使いそうな予備のハンカチ」
[メイン]ラビリス@ずん:やったねレオンくん神話技能がふえるよ
[メイン]レオンSAN79@MEUR:『っ…』
『べ、別に…わざわざ用意して貰わなくても』ぎゅっと自分の身をだいて
[メイン]KP橘:気づけば周囲に誰も歩いていない 足音どころか、市内を走る鉄道の音や馬車の嘶き声 ロンドン港を出向する船の汽笛や教会の鐘 普段聞こえている音が聞こえないのだ
[メイン]KP橘:そのまま周囲は霧と闇に包まれ始める
[メイン]サミュエル@雅:「人聞きの悪いことを言うんじゃない、あるにはあるが…」レオンくんを横目に
[メイン]KP橘:ゴードン「……おい、これ!」 涼次郎「ちょっと、そっちのラビリスちゃんと……ええと二人 周り、周り、」
[メイン]ラビリス@ずん:「ん……妙ね。 これは事件の……(適当)」
[メイン]サミュエル@雅:「むぅっ…」きょろきょろ
[メイン]レオンSAN79@MEUR:『…なに、なんなの?』
[メイン]KP橘:涼次郎「……事件なんて物じゃない。 底無し沼のど真ん中に足を踏み入れちゃったねぇ……」 ゴードン「クソっ、何だこれ。 四十数年生きてきて、こんな霧見た事ねぇぞ」
[メイン]KP橘:そして霧は周囲の空気に溶けてゆき、再び街の景色が見える しかし、そこは 今まで居たロンドンとはまるで違う空間だった
[メイン]サミュエル@雅:「私達の周りだけに…、っ!? な、なんだこの…!」
[メイン]KP橘:街がある 石造りの建物、石畳、そして路地に並ぶ街灯 それらは全て、見慣れたロンドンのものだ 遠くに見えるビックベンも、あなた達の知っているロンドンだ だが
[メイン]KP橘:だが、明らかに違うものがある "暗い"のだ まるで影絵の世界が如く、暗い 灰色と黒と影色で更生された世界に、あなた達は迷い込む
[メイン]KP橘:突然このような異常な現象に巻き込まれてしまったあなた達はSANチェック 成功で1 失敗で1d4の減少です
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 91 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1
[メイン]ラビリス@ずん:はっはっは!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 40 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:実質成功だな!
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]ラビリス@ずん:失敗はひやっとしたけど心臓つよかった
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]レオンSAN79@MEUR:ccb<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 52 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:シークレットダイスとな
[メイン]KP橘:ふむふむ 全員この不気味な空間に驚いたものの、冷静さを失う事は無さそうです
[メイン]KP橘:警官二人のSANc
[メイン]ラビリス@ずん:「な……なんだ、これは……。 夢でも……。」
[メイン]サミュエル@雅:「な、なんなのだこれは… ロンドンにしては暗すぎる、まるですべてが闇で構成されているかのような…っ」
[メイン]ラビリス@ずん:「……」思案するような動きをしてから、サミュエルくんとレオンくんのほっぺを引っ張る(じぶんのはいたいので)
[メイン]サミュエル@雅:「あがが…っ! な、何をする…!」ほっぺを擦る
[メイン]KP橘:ゴードン「おいおい、どうなってんだこりゃ……」 涼次郎「おじさん、お天道さまに嫌われるような事したんじゃないの?」 ゴードン「知るか、誰だそれ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『んぇ、ん…!』
『…いひゃい、なにひへんの』手を払い
[メイン]KP橘:ゴードン「……何してんだアンタら」
[メイン]ラビリス@ずん:「夢か確かめてあげようと思って。 どうやらロンドンの石畳でみている夢ではないらしい…。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…はぁ』
『(でも正直、少し助かったかも。お陰冷静になれた…)』
[メイン]KP橘:ゴードン「いや、自分のつねらねぇと意味ねぇだろそれ!?」
[メイン]サミュエル@雅:「それは自分で確かめるものだろう… し、しかし夢でないことは確かなようだな…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…で、全然意味わかんないんだけど?』
『何これ、集団ヒステリーなの?』
[メイン]KP橘:涼次郎「ツッコミ役どうもどうも さてさて、どうしよっか。 とてもお米が育つ環境に見えなさそうだし、ここで暮らしていくのはキツいかなぁ」
[メイン]ラビリス@ずん:「集団ヒステリーなんて、この名探偵たる私がかかるハズがないのでそのセンはない。 …これは現実。」
[メイン]KP橘:ゴードン「ホームズ氏のライバルを名乗るんならもう少し理論的な説明をしてもらいたいんだが……まあ、それは同意するぜ。 突拍子の無い事態ナリには落ち着いている自覚はある」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『はいはい、アンタは催眠術とか暗示に一番かかりそうだけどね』
『ま、ここから出る方法を考えるのが先決でしょ。…違うかな?』 警察2人に
[メイン]KP橘:涼次郎「うん、すっごく賛成。 それは賛成として、その手段だ。 宛はあるのか 何に頼るのか……歩いてみるのか、叫んでみるのか、待ってみるのか ってところかな?」
[メイン]サミュエル@雅:「…まずは歩いてみるのが良いのではないか? ここで待っていても帰れる訳じゃあないだろう…」
[メイン]KP橘:涼次郎「どういうアプローチを取ろうか。 そちらさんが3人でこっちが2人だ、イニシアチブはそっちに譲るよ。」 ゴードン「勝手に決めるんじゃない。 ……まあ、この状況で指示に従わせる自信は無いからそれで構わんが」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…じっとしてるのは性にあわないね』
『僕は探す方がいいと思うけど…』腕組み
[メイン]KP橘:涼次郎「ディティクティブのお姉さんはどうかな?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ…ここが実際のロンドンと同じ地理という前提の上での話だが、ソリーズ・フラタニティに行ってみる、というのがひとつ。」
[メイン]KP橘:ゴードン「ソリーズ……?」と怪訝な顔をして
[メイン]ラビリス@ずん:「このオカルト染みた現実に一番近いのはあの場所だろう。」
[メイン]KP橘:涼次郎「ふむふむ 察するに、元々のおねーさん達の目的地かな?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ソリーズ・フラタニティというのは、この名探偵ラビリスが現状最も失踪事件に関わりが深いと見ているオカルトサークルだ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…まあね』
『曜日的にも、こんな辺鄙なところにも…人が居るかは知らないけど』
[メイン]サミュエル@雅:「ああ、霧に包まれる前に言おうとしたオカルト集団だ。 しかし…うぅむ…」不安そうな顔
[メイン]KP橘:ゴードン「何っ……? 詳しく話を聞きたい所だが、クソっそんな場合じゃないよな……」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…背に腹はかえられないんじゃない?』
[メイン]KP橘:涼次郎「短気は損気だよおじさん。 ……ところで、成り行き上で申し訳ないんだけれど、改めて 日本の紀伊出身 橘涼次郎だ。 文化的に不都合が無ければ、名前を聞いてもいいかな、覆面のおにーさんと綺麗な少年くん。」
[メイン]KP橘:ゴードン「お前も自己紹介してる場合か。 とにかく、歩いてみると決まった以上そのソリーズ兄弟団(フラタニティ)なる所に行ってみるしか無いだろ。 こんな所、1秒だって長く居たい物じゃねぇ」
[メイン]サミュエル@雅:「それもそうか…(レオンくんに)」 「私はサミュエル・アーランド、恰好についてあまり触れないでくれ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、リョージローね』
『僕はレオン・A・ヴァンダーブーム。…まぁ、よろしく』そっぽ向き
[メイン]ラビリス@ずん:「ここはそんな顔してないで『オレ…マモル…』とか言うものでしょう。 紳士なら。」ってサミュエルくんに言ってる
[メイン]KP橘:ゴードン「それは紳士じゃなく怪物の類だろ……ほれ、あの豪腕ジャック」 涼次郎「……もしかしてバネ足ジャックの事?」
[メイン]サミュエル@雅:「なんだその蛮族みたいな喋り方は… そしてお前は紳士をなんだと思っているんだ!」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『バネ足ジャック?』オカルトが知識でわかるかしら?
[メイン]KP橘:「よろしく、レオン。 あるいはヴァンダーブーム氏と読んだ方が良いかな」
[メイン]KP橘:オカルトでわかるよ 知識はたぶん範囲外かな
[メイン]サミュエル@雅:「剛腕だかバネ足は知らんが…」オカルトマン!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=5 オカルトは得意なんだ…
Cthulhu : (1D100<=5) → 17 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 74 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 10 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:おー、つよい
[メイン]サミュエル@雅:さすがぁ!
[メイン]KP橘:レオン君は、数十年前にこのような怪綺談が流行した事を知っている
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『名前でいいよ、苗字は…』
『……違うから。いい。』少し眉を顰めて
[メイン]KP橘:とある英国紳士が銀色の衣装に身を包んだ男に遭遇し、ナイフを投げつけられたり火を吹きかけられ襲われる、という事件が相次いで発生した
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…それより。』
『剛腕ジャックの事でしょ?知ってるよ』情報共有いたす!
[メイン]KP橘:涼次郎「んー、おっけ。 ま、色々あるもんだ。 特に、我々外国人には……辺境の人間と一緒にされたくは無かったかな」
[メイン]KP橘:豪腕ではなくバネ足ジャックだ……豪腕はゴードンの覚え違い
[メイン]ラビリス@ずん:「紳士というのは、上品で教養があり礼儀正しく、淑女…つまり私に尽くす漢の事。」
[メイン]KP橘:そして、警官隊がその犯人を追い詰めると、たちどころに数メートルはある壁を飛び越え、姿を消したという怪事件 人呼んでバネ足ジャック
[メイン]サミュエル@雅:「…ラビリス、今度勉強を教えてやる。」溜息をついて
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…別に、辺境の人間とか、そーいうのじゃないから。僕の個人的なハナシ。』
にゃるにゃる
[メイン]サミュエル@雅:なおINT差
[メイン]KP橘:涼次郎「紳士とは侍だった……?」
[メイン]ラビリス@ずん:「教えられるのは貴方の方じゃなくてサミュエル。わたしは名探偵なのよ? 」
[メイン]KP橘:涼次郎「そっかそっか、重ねて失礼。 じゃあレオン君で」
[メイン]ラビリス@ずん:「バネ足ジャックは知ってるわ。ええ。(とりあえず見栄を張ってみた)」
[メイン]KP橘:涼次郎「ま、外国に単身放り込まれるあたり俺も家に居辛い立場だから。 帰ってきたら居場所なんて無くなってるよ。」
[メイン]KP橘:ゴードン「あー、そうだ。バネ足ジャックだ。 姪に聞いたんだった」 涼次郎「いや、そこは自分で知ってなよ……おじさんが若い頃の話でしょ」
[メイン]サミュエル@雅:「数mをジャンプ…」建物を見上げて
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ふーん、それは大変だね』
『…お互い』聞こえないくらいの小声で
[メイン]ラビリス@ずん:「?」レオンくんのおかしな様子には気付く名探偵
[メイン]ラビリス@ずん:「ま、さっさと行きましょ。 わたしはバネ足ジャックと違ってゴム人間じゃないから最短距離ではいけないけど。」
[メイン]KP橘:ゴードン「そうだそうだ、丁度この建物の屋上くらいの高さを……」
[メイン]KP橘:では建物を見上げたサミュエル君は目星をどうぞ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ま、10年ちょっと前の話でしょ?』
『それに…只のオカルト話なんだから。』やれやれと
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 なんと!
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いいね!
[メイン]ラビリス@ずん:つよい
[メイン]KP橘:では、ちらりと 建物の上からこちらを見る"何か"の姿を見た……気がした!
[メイン]KP橘:ただ、明確な姿を捉えられたわけではない
[メイン]ラビリス@ずん:「どうしたのサミュエル」立ち止まって上を見ているサミュエルくんの袖を引く
[メイン]サミュエル@雅:「むっ… 今何か…」
[メイン]サミュエル@雅:「建物の上、あそこに何かいたような気がして…」指を指して
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ふーん…?』
『…何も見えないけど、変な事言って怖がらせようとしてる?』ジト目で
[メイン]KP橘:気配を探るなら聞き耳が振れます
[メイン]ラビリス@ずん:「なにか…? 見間違いじゃなくて? あなた、見た目に反して繊細なところがあるから……。」聞き耳ふりましょ
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 92 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:フッ
[メイン]KP橘:涼次郎「ふーん、あそこの上に、ねぇ……」 ゴードン「バカバカしい、本当にバネ足ジャックが居てたまるか。」
[メイン]KP橘:これはてんさいめいたんてい
[メイン]サミュエル@雅:「嘘ではないぞ…しかしチラリと見えただけだから自信は持てない…」
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 46 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:重要技能が50%でかためられている天才
[メイン]レオンSAN78@MEUR:フゥ〜
[メイン]KP橘:2回に1回は成功するからセーフ
[メイン]KP橘:ではサミュ君とレオン君は、聞き取れます 聞き取ってしまいます
[メイン]サミュエル@雅:結構当たるじゃねぇか…(5割)
[メイン]KP橘:この真っ黒な街 静寂に包まれた街の中で、何者かがうごめいている それは一体や二体ではない
[メイン]KP橘:無数の何者かが、この影のロンドンで蠢いているのだ それは、着実にあなた達の側へ忍び寄っているかもしれない!
[メイン]KP橘:SANチェック 成功で0 失敗で1減少
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=64 ぎえー!
Cthulhu : (1D100<=64) → 45 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……サミュエル、訂正するよ』
『この街…何かが【居る】…!』
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 54 → 成功
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]サミュエル@雅:「…ああ、私もたった今… そう確信した……ッ」
[メイン]KP橘:涼次郎「うげ……良くない気配だ。 少なくとも、場所を移した方が良さそうだけれど。」
[メイン]KP橘:ゴードン「……あん? お前ら、何か聞いたか」
[メイン]サミュエル@雅:「…物陰、頭上には注意した方がいいゴードン氏… 何かが私達を監視している…!」
[メイン]KP橘:ゴードン「……わかった。 とりあえず、俺が先行する。 目的地の場所を教えてくれ」と、懐に手を忍ばせながら
[メイン]KP橘:涼次郎「殿は俺が行こう。 目的地は"ソリーズ・フラタニティ"でいいかな」
[メイン]ラビリス@ずん:「……ああ。 」おしえちぇ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『うん、はやくいこ…』
[メイン]KP橘:では、3人は幸運で判定お願いします
[メイン]サミュエル@雅:「…殿は任せろ」
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 99 → 致命的失敗
[メイン]ラビリス@ずん:フッ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 83 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:やりおる
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 81 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:3人ともやりおるわい!!!
[メイン]サミュエル@雅:クククッ…
[メイン]ラビリス@ずん:全員しっぱいしておいて何いってるんや!
[メイン]KP橘:草
[メイン]KP橘:しかもファンブルもあって二重に草なんだよなぁ……
[メイン]サミュエル@雅:地獄は道連れ!!(は?)
[メイン]KP橘:では、みなさんの耳にひたり ひたり と足音が聞こえてくる
[メイン]KP橘:それは街の至る所に潜んでいる 窓から 脇道の影から ガス灯の上から 側溝の下から
[メイン]KP橘:それらはあなたに忍び寄る
[メイン]サミュエル@雅:「………」じわりと汗がにじむ
[メイン]KP橘:明らかに人間とは思えない人影が、あなた達をつけてきている 暗闇の街にへばりつき、ぎょろりとした黄色い瞳でこちらを見ている
[メイン]ラビリス@ずん:「これはごくごく稀に名探偵にも聞こえる空耳だと思うのだけど、足音が…聞こえない…? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…っ』きゅっとサムさんの服の袖を掴み
[メイン]KP橘:ゴードン「っ、後ろか……涼次郎、先頭代われ 俺が後ろに行く」 涼次郎「なんでさ、と言いたい所だけど従うよ。 だけど、俺はこの状況 走った方が良いって思うんだけどなぁ」
[メイン]サミュエル@雅:「…空耳ではない、私にも聞こえている……」レオンくん可愛いね
[メイン]ラビリス@ずん:「そ、そう。 ……そう……。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『どうでもいいけど…!』
『早く逃げないの…!?』
[メイン]KP橘:逃げるのならDEX対抗ロールとなります 暗闇に潜む何者かのDEXは11
[メイン]サミュエル@雅:「ゴードン氏、いざという時は私も…」 「…そうしたいが、あの数から逃げきれるかどうか…」
[メイン]ラビリス@ずん:「数が分からない以上、今から逃げる…けど、はぐれないようにしっかり捕まっておきなさい。」
[メイン]サミュエル@雅:ふふ…足が悪いぜ…(なのにラビちゃんより早い)
[メイン]ラビリス@ずん:嘘つき! ユダ!
[メイン]KP橘:めっちゃ重い嘘つき扱いされてるの草
[メイン]KP橘:ちなみに隠れるなんかの判定も可能
[メイン]サミュエル@雅:「レオン、逃げる時は先に行くんだ…」 ユダ!?!?!?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:地獄の最下層行きじゃん
[メイン]サミュエル@雅:逃げる方が成功しやすい!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:隠れるもDEXも同じや!
[メイン]ラビリス@ずん:おいおいおい、成功率35%ですか。成功する確率高すぎない?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:フラグか??????
[メイン]KP橘:では判定をどうぞ!
[メイン]ラビリス@ずん:ふつうに誰か置いていったら死ぬ気配があるので、ある程度迎え撃った方がよさそうな気も
[メイン]KP橘:大丈夫大丈夫 3割5分のバッターとか打てる気しかしない
[メイン]サミュエル@雅:この試合、勝ち申した…(勝率3割)
[メイン]KP橘:遅れてもこの段階ならどうにかなるよ
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあ勝ったな。ふろうふろう(てのひらくるー)
[メイン]サミュエル@雅:逃げるんだよぉ~~!!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ジョセフゥー!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=35 DEX11とか、このラビリスの瞬足に追いつけると思って?
Cthulhu : (1D100<=35) → 36 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:なんで?
[メイン]KP橘:1 足り 無い
[メイン]レオンSAN78@MEUR:そんな殺生な
[メイン]ラビリス@ずん:1やん???? 足りてけろ…
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=40 行けますわよ!
Cthulhu : (1D100<=40) → 12 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:隠れるで振ります
[メイン]サミュエル@雅:足が悪いんですホントウデス
[メイン]ラビリス@ずん:ユダ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=65 隠れた方が多分カバーしやすい気がす。…
Cthulhu : (1D100<=65) → 47 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ユダじゃないもん!
[メイン]KP橘:ふむ じゃあレオン君は隠れるって事でおk?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:2回目ふる場合があるならなんだけど、ラビちゃんを誘導したりして上方修正かけられない?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:それを想定して隠れたというかなんというか
[メイン]サミュエル@雅:優しいなぁレオンくん…
[メイン]KP橘:二回目って言うか、KP的には「レオン君が自分の隠れてる場所にラビリスちゃんを引っ張り込む判定とかどうだろう」って提案をしようとしてた
[メイン]レオンSAN78@MEUR:んぇ、そっか…
[メイン]サミュエル@雅:そうなるとSTR判定とかになるかな?
[メイン]KP橘:のでどうだろうか 判定はレオンくんのSTRとラビリスちゃんのSIZ……あっ(成功率を見て) SIZになります
[メイン]レオンSAN78@MEUR:んむむ、この場合どうなる感じ?持っかい振る?
[メイン]サミュエル@雅:SIZか!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おけおけ
[メイン]KP橘:対抗判定になりまする
[メイン]ラビリス@ずん:SIZ14やあ(意外とある)
[メイン]レオンSAN78@MEUR:レオンは11か
[メイン]レオンSAN78@MEUR:じゃふります
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=35 のはず
Cthulhu : (1D100<=35) → 37 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:2タリナイ
[メイン]KP橘:あ、レオン君のSTRとラビリスちゃんのSTRです どっちみち失敗であった
[メイン]レオンSAN78@MEUR:惜しいなあ…
[メイン]サミュエル@雅:おしいすぎる…
[メイン]レオンSAN78@MEUR:STRSTRなのか
[メイン]KP橘:間違えた
[メイン]KP橘:レオン君のSTR ラビリスちゃんのSIZ だ!
[メイン]KP橘:では、逃げ遅れたラビリスちゃんに、何者かの黒い あるいは白く細い手が伸びる! 回避判定をどうぞ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ちょっと、早く…!』ラビちゃんの手を取りかけるも…
ラビちゃんでけーなあ
[メイン]ラビリス@ずん:引っ張り込もうとして無理そうだったのを払って、「……あなたは隠れていればいい。わたしが片付ける。」とかっこよく仕込み傘を取り出そうとして…回避! 回避!
[メイン]ラビリス@ずん:ラビちゃんデカくないもん! 平均だもん! (??????)
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 40 → 成功
[メイン]KP橘:平均とは
[メイン]サミュエル@雅:「ぜっ、ぜえっ… ひいっ…! ら、らびっゴホッゴホォ!」走ると死にかける体調
[メイン]ラビリス@ずん:平均が13~14なので平均であってる、はず
[メイン]KP橘:では、間一髪! その手を躱し路地裏に逃げ込む! 気づけばあなた達を追っていた何者かの気配は消え去っている
[メイン]KP橘:あ、そうかSIZって2d6+6とかそんな感じだっけ
[メイン]ラビリス@ずん:そうそう
[メイン]レオンSAN78@MEUR:クソチビ〜〜
[メイン]KP橘:じゃあ平均だ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:(レオン)
[メイン]レオンSAN78@MEUR:今度身長修正しとこ
[メイン]KP橘:ゴードン「おい、大丈夫か旦那! ……いやマジで大丈夫か!?」とサミュエル君を心配して声を掛ける
[メイン]ラビリス@ずん:傘を開いていなして、反撃しようとするけどいない
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…』小走りで合流して
『…みんな無事?』
[メイン]ラビリス@ずん:「……この名探偵ラビリスに恐れおののいて去ったようね!! 」こんな調子で襲われたのは初めてだったので、こわいのもあってすこし溜息
[メイン]KP橘:涼次郎「なんとか。 アレら、あんまり目が良くないのかな?」
[メイン]サミュエル@雅:「ひっ、ひぃ… ごほっごほっ…! だ、だいじょ…ぶ… コヒュッ…!」地面に四つん這いになって
[メイン]KP橘:ゴードン「一人本当に大丈夫じゃないな……ほら、大丈夫か旦那。おぶってやるから」とサミュエル君を担ぎ上げようとする
[メイン]ラビリス@ずん:「……なんでこの男は死にそうなの?? 」うしろから
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『無理するから…隠れればよかったのに』背中ぽんぽん
[メイン]サミュエル@雅:「お、おっ…恩に、きる…」担がれる、意外と軽い
[メイン]サミュエル@雅:「ケホケホッ…ヒィー…」ぽんぽんされて
[メイン]KP橘:ゴードン「よっと……意外と軽いな。大丈夫か?ちゃんと食ってるか?」
[メイン]KP橘:涼次郎「あの状況で身を隠す判断も、結構勇気あると思うけれどねぇ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ふん…別に、走るより分があるって判断しただけ。』
[メイン]サミュエル@雅:「た、食べてるには…食べてる…」量は少ない
[メイン]KP橘:さて、なんだかんだ走って逃げている内に、テムズ川の辺りまで来てしまいました
[メイン]KP橘:涼次郎「うわお、綺麗な河。 こんな綺麗な河、ロンドンにあったっけ?」 ゴードン「いや、これは……テムズじゃねぇか? 景色的に いや、綺麗過ぎるってのは確かだけどよ……」
[メイン]サミュエル@雅:「こ、ここが…テムズ…?」少し落ち着いた感じで顔を上げる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…今朝、子爵がなにか新聞のことを言ってたけど…』
[メイン]ラビリス@ずん:「レオン、さっきは…」ありがとう、と言いかけて「いいえ、なんでもない。 名探偵ラビリスを助けて恩を売ろうとしてもそうはいかない、ということね。」と誤魔化す
[メイン]KP橘:ツンデレてる
[メイン]KP橘:さて、テムズの辺りまでたどり着いた皆さんは、目星をお願いします
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 34 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 目星がつよすぎてこまっちゃう
Cthulhu : (1D100<=50) → 40 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん』
『前から思ってたけど…あんたってほんと鈍臭いよね、精々僕に迷惑かけない様にしてくれる?』ぶすっとした顔で
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 100 → 致命的失敗
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]サミュエル@雅:レオンくーん!!!
[メイン]KP橘:鈍くさいとか言うからー
[メイン]KP橘:レオンくんがふと、上を見上げた時
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…それに、次から危ない時はもっと近くに………』
柄にないこと言おうとして大変なことに
[メイン]ラビリス@ずん:「あれは…その、名探偵の作戦、というやつよ。」
[メイン]KP橘:いや、もしかしたら無意識の内に何かに目を取られていたのかもしれない 自然と視線が上に上がり……
[メイン]KP橘:足を滑らせそうになる!
[メイン]KP橘:このままだとテムズ川にどぼーんしてしまいそうだ! それを防ぐには、DEX×3の成功 あるいは誰かのSTRとレオン君のSIZ対抗で成功して、引っ張り上げてもらう事が必要だぞ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……!?』ぐらり
[メイン]ラビリス@ずん:「言ってる傍からちょっと…! 」手を伸ばす
[メイン]サミュエル@雅:「レ、レオン…!」手を伸ばすぞ!!
[メイン]KP橘:判定をばどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:何回か振れるかんじなのかしら?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:た、たちけて〜
[メイン]レオンSAN78@MEUR:先にこっち振る?
[メイン]KP橘:一人1回ですね
[メイン]KP橘:順番は任せます
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 では流れ的に
Cthulhu : (1D100<=50) → 91 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:ヒュウ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ヒャオ!
[メイン]KP橘:らびりーす!?
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=60 セイヤアアアア!!
Cthulhu : (1D100<=60) → 35 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:視線を逸らして喋ってたのでワンテンポおくれたよ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=42 助けてもらったけど一応
Cthulhu : (1D100<=42) → 34 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:セーフ!セーフ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:OKOK…!
[メイン]KP橘:では、サミュエル君がギリギリの所で手を掴み、レオン君も足場を踏み直して体勢を立て直す
[メイン]KP橘:それで目星成功者!
[メイン]KP橘:テムズ川に、見慣れない橋が掛かっている
[メイン]KP橘:今まで、影絵の街とは言え見知ったロンドン しかし、この橋だけが異質だ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『っ、ぶな…!』
『……なんで柵とかないわけ…?!』
[メイン]KP橘:こんな橋、あなた達は見た事が無い……しかし、立派に しっかりと掛かっているのだ
[メイン]ラビリス@ずん:「……どっちが危ない」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…悪い、サミュエル』
[メイン]ラビリス@ずん:「の。しばらく見栄を張らないでサミュエルと離れないように。」
[メイン]サミュエル@雅:「はぁ…はぁ…! い、いや…落ちることがなくて良かった…」また息切れしてる
[メイン]KP橘:涼次郎「おっと、危ない危ない……足元が暗いから気を付けてね。」 ゴードン「流石に、真っ暗な中で溺れたら洒落にならないからな……」
[メイン]ラビリス@ずん:「…サミュエルも微妙に頼りないわね…。とにかく、私たちから離れない事。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、あんただって危なかったくせに』
『あんたも暫く、サミュエルから離れないようにしたら?』手を払われてつい口調にトゲが
[メイン]サミュエル@雅:「…と、とにかく… お互いに離れないようにしよう…」深呼吸をして落ち着く
[メイン]レオンSAN78@MEUR:さて、橋見に行く?
[雑談]レオンSAN78@MEUR:トゲトゲですまんぬ…!
[メイン]サミュエル@雅:「しかしあの橋は…見覚えが無いな、異様に目立つ…」行こうぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしは名探偵ラビリス。 助けなんて…必要ない。 自分の身の安全を最優先なさい。(要約・あなたが心配だから言ってるの)」とか言ってるけど、自信はあるにしてもけっこう怖いし、実際の能力は足りてないので、そう遠くない未来たすけてもらう人
[雑談]サミュエル@雅:バチバチ!
[雑談]ラビリス@ずん:だいじょぶよ!
[メイン]ラビリス@ずん:いこういこう
[メイン]KP橘:ではでは
[メイン]KP橘:その橋は、影絵の世界である事を除けばおかしな点の無い橋でした
[メイン]KP橘:巨大な二塔の橋梁に支えられた立派な作りですね
[メイン]KP橘:そして、あなた達がこの橋の上に来る……調べるんだし来るかな それとも遠目で見てるだけ?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:行くかな?
[メイン]KP橘:ゴードン「はぁん……? ここがロンドンじゃない、良く似ただけの別の街だって言われりゃ何も違和感は無いんだが……」
[メイン]サミュエル@雅:来る!で良いと思う!
[メイン]ラビリス@ずん:いいよー
[メイン]KP橘:では、その橋をあなた達は渡りました
[メイン]KP橘:そして、気がつくと声が聞こえる
[メイン]KP橘:それは、待ちゆく人々の喧騒 路地を通る馬のいななき 港を出る船の汽笛 街を繋ぐ鉄道の音
[メイン]KP橘:あなた達は帰ってきたのだと確信します
[メイン]KP橘:ゴードン「あん?ここは……」 涼次郎「人の声がする!」
[メイン]サミュエル@雅:「これは…?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:まるで一条戻橋だぁ…
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…戻ってきたってこと?わけわかんない…』
[メイン]KP橘:ゴードンは懐の警笛を吹き鳴らす
[メイン]KP橘:涼次郎「うわっ、うるさっ!」
[メイン]サミュエル@雅:びくっと飛び上がる
[メイン]ラビリス@ずん:「っ…!? ちょっと吹くなら吹くって! 」涙目
[メイン]KP橘:暫くすると、巡回しているらしき警官が集まってくる 「これは、レストレイド警部殿!」「どうされましたか!」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ひっ…!?』耳を抑えて
[メイン]KP橘:ゴードン「……驚かせて悪い。 一応、戻ってきたか確認をしたかった」
[メイン]KP橘:ゴードン「今は何年の何月何日だ。 それから、女王陛下の名前とこの都市の名前。 基礎教養だ、答えろ」
[メイン]KP橘:「は、はい! 1890年の……」巡査はあなた達が記憶している通りの日付を読み上げます
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ばかじゃないの?やってらんない…』少し涙目
[メイン]KP橘:「我らがヴィクトリア女王の帝都たるロンドンであります。」 ゴードン「……よし、戻ったと思ったら変な所に迷い込んだ……なんて事も無いか」
[メイン]サミュエル@雅:「うむ… ここは正真正銘のロンドンの様だな…」
[メイン]KP橘:ゴードン「よし……ああ、すまん。 すまない そこまで驚かせるつもりは無かった……」満足気に振り返った所で涙目な2人に気付いて慌てる
[メイン]ラビリス@ずん:「耳元で吹くのはもうナシで…」
[メイン]KP橘:涼次郎「……ごめんね、この警笛めっちゃうるさくて」と耳を抑えて小声で
[メイン]KP橘:ゴードン「そうする、そうする……」
[メイン]サミュエル@雅:「…まあ響くような警笛でないとな…」
[メイン]ラビリス@ずん:「状況を考えれば、あの橋を渡ったことがこちらに戻った鍵…でしょうけど…。 どうしてあちらにいったのか? あちらは何なのか? あちらにいた生き物は何か? 疑問は山積みね…」
[メイン]KP橘:涼次郎「水辺、それも橋が浮世とあの世の境目なんて……本当にオカルトな話みたいじゃないか。 俺の地元にはそういう話があったけれど」
[メイン]ラビリス@ずん:「あの世? 非現実的…とも言っていられないわね…」
[メイン]サミュエル@雅:「別世界を繋ぐ道、か… まさにオカルトだな…」
[メイン]KP橘:涼次郎「こっちの人はそう言うよね。 でも、バンシーとかゴーストなんかは聞く話だと思うけれど」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…次に迷い混んだ時は、また橋を渡ればいい…なんてね、もう懲り懲りだよ』
[メイン]レオンSAN78@MEUR:オカルトふるやーつ?
[メイン]KP橘:ゴードン「馬鹿らしい……なんて言ってもられないか。 だが、あの世界……もしかしたら、失踪者と何か関係が……?」
[メイン]KP橘:振っても構わんやーつ
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=45 振っちゃうやーつ
Cthulhu : (1D100<=45) → 71 → 失敗
[メイン]KP橘:思い当たる事が無いやーつ
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=5 オカルトには自信があるんですよねえ
Cthulhu : (1D100<=5) → 90 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 73 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:あらら
[メイン]サミュエル@雅:普通だな!
[メイン]ラビリス@ずん:「レオン、この件から手を引いても…」心配してる人
[メイン]KP橘:ではでは特に思い当たる事は無かったね!
[メイン]サミュエル@雅:「こほっ…こほっ…」思い当たることがない!
[メイン]KP橘:涼次郎「構わないよ。これは元々俺らの仕事だし、市井を巻き込むのはよろしくない。だよね」 ゴードン「俺の言いたい事を取るな。 だが、その通りだ……それに、いざとなれば……本当に口惜しいが、いざと慣ればあの"詰問探偵殿"を頼るという手もある。」
[メイン]KP橘:訂正 諮問探偵
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、舐めないでよ』
『これでも、貴族の家の子なんでね。こんな事で退くほど僕は甘ったれじゃない』
[メイン]サミュエル@雅:「諮問探偵殿、というと…」
[メイン]ラビリス@ずん:「……そう。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…それに、アリナと約束しただろ、それまで破ったら男としても名が廃るさ』
[メイン]ラビリス@ずん:「じゃあ、探偵助手として事件解決を手伝ってもらうことにするわ。改めてよろしくねワトソンくんズ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、わたしひとりでも? なんとかならないことはないけど? ふたりがいたほうが、ちょっとはやく、ちょっとたすかったり、するし? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…はいはい、レディ・アルバトロスの仰せのままに』
『精々上手く僕達を使いなよ、そこまで言うんなら手伝ってやるから』にやり
[メイン]KP橘:涼次郎「………ぉー」と、ビックリしたようにぽかんとしている
[メイン]サミュエル@雅:「…素直じゃない探偵だなまったく、そしてワトソンズじゃなくてちゃんと名前で呼んでくれないか…」
[メイン]ラビリス@ずん:「うまく使わせてもらうわ。名探偵ラビリスですもの。」
[メイン]ラビリス@ずん:「諮問探偵…ホームズね? 」
[メイン]KP橘:ゴードン「……いや、すまないな。 ライバルに話を持っていくだなんて、名探偵殿の前でする話じゃ無かった。」
[メイン]ラビリス@ずん:「いえ、いいわ。ただホームズに頼る必要はない。」
[メイン]KP橘:ゴードン「うむ。いざとなれば、彼の頭脳は……もしかしたら専門外であったとしても、幾ばくかの手がかりは提示してくれる事だろう。 もっとも、我々としても本意ではないのだが!だが!」
[メイン]KP橘:涼次郎「へぇ、良い目になったじゃないか。3人とも」
[メイン]ラビリス@ずん:「私とホームズの頭脳は五分。 これは紛れもない事実だけれど…、勝っていることがあるわ。」
[メイン]KP橘:ゴードン「(紛れもない事実……?)」 涼次郎「(知らないけどホームズって人、相当天然なんだろうなぁ……)」
[メイン]ラビリス@ずん:「そう、初歩的な事よ。わたしにはワトソンくんが2人いる。 その点において、わたしたちの方が優れているわ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『彼について、逸話はよく聞くけどね…とんでもない人なんでしょ?コレよりは普通だろうけど』ラビちゃん指して
[メイン]サミュエル@雅:「…かなりの薬物中毒とも聞くな、ラビリスの方がマシだとは思う…」
[メイン]ラビリス@ずん:「マシって何!? 」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「ははっ それは間違い無い。 ワトソン氏は確かに頼れる人物だが、2人に分裂した覚えは無い。 いやはや、愉快だ。」
[メイン]KP橘:ゴードン「とんでもない事は間違い無いな。 おそらくあの奇人とまともに会話が出来るのは、彼の家族を除けばワトソン氏くらいではないか?」 涼次郎「うわぁ、めっちゃ私怨入ってる 大丈夫?結構お世話になったんだよね?」
[雑談]KP橘:tips シャーロックホームズシリーズには、何度かレストレイド警部というキャラクターが登場する
[雑談]ラビリス@ずん:ほえー
[メイン]KP橘:ゴードン「それでは、ロンドン警視庁警部として改めて依頼しなければならない。 この怪事件解決、是非とも名探偵の力が必要だ。」
[雑談]サミュエル@雅:なんか見た事あるかもしれない!
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、引き受けましょう。 名探偵ラビリスの名にかけて、この事件の真相を暴いて見せましょう。」
[メイン]ラビリス@ずん:「あ、サミュエルとレオンの名前もかけておくわ。わたしひとりが名前をかけるの、なんかフェアじゃないし。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…まぁ、言われなくてもね』
[メイン]サミュエル@雅:「ついに本格的な捜査になってきたな… うむ、私達も出来る限りのことはしよう」
[メイン]KP橘:ゴードン「ありがたい。 俺と涼次郎は出来うる限り協力する。」
[メイン]サミュエル@雅:「ふっ、それはありがたいな…」目元が笑ってる、気がする
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『警察の協力は嬉しいよ、捜査の幅が広がるし…』
[メイン]KP橘:ゴードン警部「詳しい話や情報を共有したい所だが……今は流石に時間が遅すぎるな。 後日で構わないか?」
[メイン]サミュエル@雅:「うむ、私は構わない」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『大丈夫、2人も疲れてるだろうしね…』
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。では後日。走ったせいで、もうねむいし…。」
[メイン]ラビリス@ずん:ふぁぁ…とあくびをしている
[メイン]KP橘:涼次郎「送っていこうか?こんな事があったばかりだし、心細い……のかなぁ?」
[メイン]サミュエル@雅:足がガタガタになってる
[メイン]KP橘:お子様はもう寝る時間だ
[メイン]KP橘:ゴードン「アンタ本当に大丈夫か……? 帰れる?」サミュエル君を心配そうに
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、僕はまだ調査出来るけど?』重そうな瞼を擦って
[メイン]サミュエル@雅:「…正直、もう動きたくないレベルだ…」
[メイン]KP橘:涼次郎「よし、俺が送っていこう。 というか流石に子供を真夜中まで働かせるのはよろしくないよね。」
[メイン]サミュエル@雅:「あ、ありがたい…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…わざわざ悪いね』
[メイン]KP橘:ゴードン「ああ、頼めるか。 俺は庁の方に戻って現在の情報を纏めてこよう 明日、時間はいつでも構わない。本庁の方を訪ねてきてくれ、レストレイド警部宛で。」
[メイン]KP橘:涼次郎「なあに、コレでも大人だからね。」
[メイン]KP橘:そんな感じで各々解散する流れになったりならなかったり
[メイン]サミュエル@雅:「ん、了解した… やはり警察は頼りがいになる…」
[メイン]サミュエル@雅:散ッ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ジェームズ子爵のおうちに止まっちゃったりする
[メイン]KP橘:涼次郎「それでさ、ラビリスちゃんかな? どうして探偵やってるの?」
[メイン]KP橘:宿泊用のスペースとかしっかりある
[メイン]ラビリス@ずん:「ん? ホームズに…」眠たくて本当のところを言いそうになって「わたしが名探偵だから…。」と自信満々な一言を言う
[メイン]サミュエル@雅:死体のように寝てる_(l3」∠)_
[メイン]KP橘:涼次郎「そっか。 名探偵だからか…… 眠たそうだし背負っていこうか?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…はぁ』
『僕も、途中まで着いてく…』
[メイン]ラビリス@ずん:「ん…。」遠慮とか全くなく、使用人にさせてたみたいに全体重を委ねて行く
[メイン]KP橘:涼次郎「お願いするよ、小さな紳士。」レオン君に
[メイン]KP橘:サミュエル君……ゆっくりお休み……
[メイン]サミュエル@雅:「……………」寝息もない、し…死んでる…!
[メイン]KP橘:「君は夢に見た通り探偵として振る舞っているんだね。 ……それは、とても素敵な事だ。 良い友人も居るみたいだし。」
[メイン]KP橘:えっ生死判定!?
[メイン]サミュエル@雅:えぇっ!?HPマックスで生死判定を!?
[メイン]ラビリス@ずん:花京院! イギー! サミュエル! 終わったよ……
[メイン]KP橘:涼次郎「願わくば、ロンドンに潜む何者かが……慈悲深い事を祈るよ。 少女の夢を摘み取ってしまわないくらいに」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、別に…リョージローを信頼してない訳じゃない、けど…』
『その人、心配だから…』
[メイン]サミュエル@雅:アブドゥル—!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:霧にガオンされてしまったのかもしれない
[メイン]ラビリス@ずん:ふーん、ツンデレかわいいじゃん
[メイン]KP橘:涼次郎「ふーん……いいねぇ。 いや、若いねぇ。 良い事だ。 じゃあ、最後の一歩だけ君にお願いしようかな。」
[メイン]KP橘:と、屋敷の前で背負ったラビリス君をレオンくんの方に背負わせようとする
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……ん』
寝ぼけ眼で涼次郎くんを見て
[メイン]KP橘:涼次郎「守ってあげなよ、男の子。 なに、人間度胸さ。 勇気を持って、えいやと飛び込む。 誰かを守る為に、それ以上は要らないさ。」
[メイン]KP橘:涼次郎「彼女のこと、守ってあげな。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『………うん』こくり。と頷いて、ラビちゃんの背中に手を回す
[メイン]KP橘:涼次郎「よろしい。 女の子と幼い子供を守るのは男の名誉だからね。 それじゃあまた明日。良い夜を」
[メイン]KP橘:と、涼次郎は霧の中に去っていく
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、言ってくれるじゃん』
『…ラビリス、もう家だよ……明日も、きっと色々ある、けど』
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…次は、アンタも…サミュエルの事も。守れるようになるから』 使用人さんにラビちゃんを預けたい
[雑談]KP橘:はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!(尊さのあまり漏れ出るため息)
[雑談]ラビリス@ずん:かわいい
[雑談]サミュエル@雅:良い子だねぇ…
[メイン]KP橘:では、使用人さんは柔和な笑みを浮かべ、ラビリスちゃんを抱きかかえて部屋へ運んでいきます
[メイン]KP橘:それぞれの夜が過ぎていきます
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ねむ』
『僕も、帰るとするかな…』少しふらつきながら子爵の家に帰る
[メイン]KP橘:深夜担当のメイドさんが出迎えてくれるよ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…アリナってここにいるのかな、わかんないけど…ねえ、ペンを紙を頂戴。』
[メイン]サミュエル@雅:( ˘ω˘ )💤
[メイン]KP橘:メイド「アリナ様でしたら、1階の客間でお休みになっております。」
[メイン]KP橘:と、メイドさんはペンと紙を幾つか用意してくれる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そ』
『ありがと。』受け取って、寝室に向かう
[メイン]レオンSAN78@MEUR:今日あったことを紙に書き留めておく…けど書きながら寝落ちすると思うよ
[メイン]KP橘:では、その体に誰かがそっと毛布を掛ける すやすやと眠りに落ちているレオン君はそれに気付く事無く夢を見続けるでしょう
[メイン]KP橘:ねくすとでい! 水曜日!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いえあ!おまたせれ
[メイン]KP橘:今日も今日とて良い朝です 明るい太陽の日差しをロンドンの雲ががっちりガード固めてます
[雑談]レオンSAN78@MEUR:アリナちゃんが起きる前にそっとドアの隙間から調査報告を差し入れておくのであった…
[メイン]ラビリス@ずん:わあい、天然の日傘だあ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:くもりん…
[メイン]サミュエル@雅:「……いつの間にか朝になっていた…」
[雑談]KP橘:優しい! 昨日こっそり毛布を掛けたと思ったら、私にお手紙書いて頂いてたんですね……って反応してる
[メイン]KP橘:お肌に優しい(優しくない)
[メイン]ラビリス@ずん:「おはよ! 朝よ! 事件よ! さあいくわ!」と事務所の扉が勢いよく開け放たれる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……んん…』
『ちょっと、朝からうるさいんだけど…』
[メイン]KP橘:元気復活ラビリスちゃん!
[メイン]サミュエル@雅:「……んぉっ…」こっくりこっくりしてた
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…あ゛ー、頭ガンガンする…』ふらふら
[メイン]ラビリス@ずん:「夜に動くと、またあっちに行っちゃうリスクが高いでしょうし、ぱぱっと早めに行動が理想的なの。 」
[メイン]ラビリス@ずん:「ちょっと? もう頼りないワトソンズね…。 」
[メイン]ラビリス@ずん:「ていうか、わたし、目覚めたら家にいたんだけど、あなたたち何があったか知らない? 」
[メイン]KP橘:名探偵に相応しい天才的発想
[メイン]サミュエル@雅:「私はまったく… と、とりあえず今…今行く…」重い腰をあげる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……さあね、アンタの優秀な護衛さんじゃないの?』おおきくのびをして
[メイン]ラビリス@ずん:「そう…、ま、それはいいか…。」
[メイン]ラビリス@ずん:「はやいところ、顔洗ってきて? 朝イチで警視庁に行くんだから。」ツンデレかわいいね
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、言われなくても』
『ふわぁ……なにもこんな早い時間に…』ぶつくさ言いながら身支度を
[メイン]サミュエル@雅:「………いや、寝てない…寝てないぞ…」若干俯いてた
[メイン]サミュエル@雅:「えーっと…警察署行って、後で例のサークルへも行かなくてはな…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、やることは沢山あるけど…大丈夫でしょ』
『…あんた、それで顔洗えるの?』サムさんに
[メイン]ラビリス@ずん:「The early bird catches the worm.と言うでしょう? そうね。サークルで降霊会について調べないと…」
[メイン]KP橘:早起きは三文の得!
[メイン]サミュエル@雅:「普通に脱ぐぞ…」眠たそうな眼で答える
[メイン]KP橘:朝のRP終えたら今日は中断にしましょか
[メイン]ラビリス@ずん:「いつも脱いでいた方が…って身内にも言われない? 」
[メイン]サミュエル@雅:「…この恰好が落ち着くんだ、この恰好が…」了解ちぇ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『The longest way round is the shortest way home.…英語ではこういうんじゃないかな?…ま、いいけど…』
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん、変わったクセなのね。お嫁さんになる人は苦労しそう。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…脱いだ方が疲れないと思うよ』髪を櫛で梳かしつつ
[メイン]KP橘:急がば回れ!
[メイン]サミュエル@雅:「結婚できるかも怪しいが…言ってて悲しくなってきた…」長髪を編んで整える
[メイン]レオンSAN78@MEUR:英語が母語じゃないから少し自信なしレオン
[メイン]ラビリス@ずん:「社交界でその恰好をやめるところからトライね…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…その時は僕もついて行ってあげる』
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、それは事件解決後に。 」
[メイン]サミュエル@雅:「う、うむ… いや来られても困るがな…」
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエルひとりだと心配じゃない。ねえ? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ああ、女性をエスコートできるのかい?』
[メイン]サミュエル@雅:「(目が泳いでいる)」最悪エスコートされるな!
[メイン]ラビリス@ずん:「ほらね、やっぱり。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…しょうがないんだから』かたをすくめ
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、まったく。事件解決後にも事件が残っているなんて…ふふ。」
[メイン]サミュエル@雅:「と、とにかく! 今日は警察署に行くぞ、さっさと行こう!」耐えられなくなって早足に出ていく
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、会える機会があるのはいいんじゃない?』
『まずは…こを件を片付けてからだけどね』
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、目の前の事件の解決が先ね。」ついていく一
[メイン]ラビリス@ずん:人
[メイン]KP橘:ではではそんな感じで?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふ、そうだね』ついて行く
[メイン]ラビリス@ずん:かしら
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いえすいえす
[メイン]サミュエル@雅:いいよ!
[メイン]KP橘:では、一旦中断です!お疲れ様でした!次回、警察署!
[メイン]サミュエル@雅:おっけい!お疲れさまでしたわ!
[メイン]ラビリス@ずん:おつかれさまですの! いよいよ神話的事象が動き出した…
[メイン]レオンSAN78@MEUR:お疲れ様!今回も内容たっぷり
[メイン]KP橘:とりあえずPLのみんなが「進行ちょっとダラダラしすぎじゃない?」って思う事があれば、展開をスピーディーに出来ますので言ってくだされば
[メイン]KP橘:逆に橘としては、存分にRP楽しんでほしいので、そっちの方面では気にしなくて大丈夫よ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:お、おで…RPたのしい…
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]レオンSAN78@MEUR:フゥフゥ
[メイン]KP橘:やや
[メイン]サミュエル@雅:いぇいいぇい
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇーい
[メイン]KP橘:ちょっと時間には早いけどいいかしら
[メイン]サミュエル@雅:いいよ!
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いよんいよん
[メイン]KP橘:では再開していきまーす
[メイン]レオンSAN78@MEUR:あーい!
[メイン]サミュエル@雅:へいへい!
[メイン]ラビリス@ずん:警察署だ!
[メイン]KP橘:昨晩はお楽しみでしたね(そうでもない)
[メイン]サミュエル@雅:お疲れだったよ!!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:へへっ…
[メイン]KP橘:ではではロンドン警視庁 スコットランドヤードとも呼ばれる大英帝国の警察組織は、この時代も巨大な庁館の元、幾人もの職員が所狭しと動いていた
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、今日こご苦労なことだね』みやって
[メイン]サミュエル@雅:「…朝だというのに、警察も楽ではないな」見まわして
[メイン]KP橘:「ん?誰か。」と、箱いっぱいの書類を運んでいた職員が、あなた達の様子に気付いて声をかけてきます
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵ラビリス。レストレイド警部に用があってきた」
[メイン]サミュエル@雅:「忙しいところ申し訳ない、レストレイド警部と会う予定をしていてね」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…いるよね?約束してるんだけど…』
[メイン]KP橘:「……はぁ?」ラビリスちゃんになーに言ってんだって顔をするも、一応警部に連絡を取る職員
[メイン]ラビリス@ずん:(どこが警部のオフィスか分からないでうろうろしていたのに、胸を張っている人)
[メイン]レオンSAN78@MEUR:(むっとした顔で怪訝そうな職員を軽く睨む)
[メイン]KP橘:「警部の親族か何かか……? 奥の226応接室に通すから、そこで話すと良い。 警部はご多忙だから、あまり長話は避けるように。」と
[メイン]ラビリス@ずん:「だから名探偵ラビリスと…まあいいわ。この手合いに説明する時間は勿体ないし。行きましょ。」
[メイン]KP橘:怪訝な顔をしつつも通してくれる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『あっそ、そりゃどーも…』
『ふん…いこ、二人とも』
[メイン]サミュエル@雅:「ありがとう、そこまで時間は取らせないさ」 コツコツと杖をついて
[メイン]KP橘:では、通された先には既に二人が席に付いてる
[メイン]KP橘:ゴードン警部「先日ぶりだな。あの後、何事も無かったか?」
[メイン]ラビリス@ずん:「何も。…ああ、いいえ。ひとつ。」
[メイン]サミュエル@雅:「なんともなかったさ、そちらも変わりは?」
[メイン]KP橘:ゴードン「む?」
[メイン]ラビリス@ずん:「さっき、名探偵ラビリスの事を知らない警官に出会ったわ。 この事件が解決する頃には私の名前はスコットヤードランド中に轟いているでしょうけど。」
[メイン]KP橘:涼次郎「こっちはいつも通り。今日も今日とてロンドンには事件がぶらり」
[メイン]サミュエル@雅:「お前は何を言っているんだ」杖でぽこっと小突く
[メイン]KP橘:ゴードン警部「探偵殿の知名度に関しては、言及を避けよう。」 涼次郎「知る人ぞ知るって事で一つ?みたいな」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、別にそれは普通のことでしょ』ラビちゃんに
[メイン]ラビリス@ずん:「いて。 ちかいうち、知名度もホームズに追いつくわ…。間違いなくね…。」
[メイン]ラビリス@ずん:「それで、事件についてはまとめておいてもらえたかしら? 」
[メイン]KP橘:ゴードン「ああ。とは言え、昨日語った以上の情報は少ない」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「まず、連続失踪事件。これに関しては、最近活発化している……だが、行方不明そのものは昔からあった事だ。」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「だが、何故活発化したのか。それに、通常の行方不明と"アレ"絡みの行方不明の判別……こいつらは難しい。こっちの方面からこれ以上攻めるのは無理があるだろうな」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむん」
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ、やはりこちらからソリーズ・フラタニティへ赴くしかないか…」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「それで、ソリーズ・フラタニティ。いや、オカルトサークル全般に関して」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、そんなとこでしょ』
『乗り込んでいくしかない、そういうことだよね…』
[メイン]KP橘:ゴードン警部「失踪した若者だが、オカルトサークルに参加、あるいは関わっていた……もしくはそういう集まりに参加していた。 そういった事例が多い」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「それは例のソリーズフラタニティに限らない……むしろ、テンでバラバラだ。」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「つまりは、そうだな……上手い言葉が見つからんが」
[メイン]KP橘:涼次郎「"何か"があるとすれば、そのソリーズフラタニティだけじゃなく、ロンドンで流行しているオカルトそのもの……って事だよね。 でも、それに近づく意味でもソリーズフラタニティの調査は手の1つだ」
[メイン]ラビリス@ずん:「教授犯人説、再浮上ね! 」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「教授?誰だそりゃ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ハーミス女史のこと?…まったく、失礼だからやめろっての』
[メイン]ラビリス@ずん:「クイーンズ・カレッジのハーミス教授。オカルトに詳しい人。」
[メイン]サミュエル@雅:「まだわからないと言っているだろうに… うむ、先日顔を合わせてね」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「……? すまん、聞いた事が無いな……」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…え?』
[メイン]KP橘:涼次郎「あー、なんか本読んだ事あるかも。 うちの国の妖怪について結構詳しく書いてたんだけど、所々Qingの内容と混じってたんだよね」
[メイン]サミュエル@雅:「まあ…大学の一教授だからな、知らなくてもしょうがいんじゃないか?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ん、そっか』
[メイン]KP橘:ゴードン警部「流石にロンドンにある大学の教授全ての顔を覚えるのは難しいな…… かのダーウィン博士のような有名人なら別だが。」
[メイン]KP橘:ゴードン「んで、その教授が怪しいって?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。 怪しい! スゴク!」
[メイン]KP橘:涼次郎「凄い力説だね……そんなに怪しいのなら、様子を見に行ってみるのも1つだと思うけど。 勿論、当初の予定通りソリーズ・フラタニティでも」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ま、ラビリスが言うんだから…そんな信用しないで』真顔
『ソリーズフラタニティに行くことには変わりないけどね』
[メイン]サミュエル@雅:「…失礼を承知だが、そこそこの歳を重ねているらしい。 だが外見がその…20代前半のそれだったりする教授だからな…」
[メイン]サミュエル@雅:「うむ、一先ずはそこだな」
[メイン]KP橘:涼次郎「ええっ!?」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「いや、お前だけは驚くなよ」
[メイン]ラビリス@ずん:フラタニティ先かなーとおもふ
[メイン]KP橘:ではふらたにてぃーで良いカナ?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:わしもわしも
[メイン]サミュエル@雅:いいよ!
[メイン]KP橘:ではでは
[メイン]KP橘:ソリーズフラタニティ ロンドン中心部から少し外れた所にある、こじんまりした建物ですね 日替わりで様々な団体が使ってるようなところ
[メイン]KP橘:今日はかの集団の使用日のようです
[メイン]KP橘:普通に入ってみる?
[メイン]サミュエル@雅:入ってみようぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:いこいこ
[メイン]KP橘:ではでは
[メイン]KP橘:中は少し薄暗く、"いわゆる"といった感じの雰囲気を醸し出している
[メイン]KP橘:中では複数の男女がオカルト的な談義や遊戯なんかに華を咲かせているが、どうにも盛り上がりが薄いといった印象を受ける
[メイン]KP橘:部屋の隅でそういった会話に参加していない人達が何人か居るからですかね
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ふむふむ
[メイン]サミュエル@雅:「……静か、という訳ではないが落ち着いた雰囲気だな」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『こんなところ来たことは無いけど…うん、まあ…悪くは無いんじゃない…?』
『…もっと陰気でないほうが好みだけど』
[メイン]KP橘:ゴードン警部「ふーむ、こういう所に来た経験は無いが……居心地が悪いな、うむ」若者の社交場に飛び込んだおじさん
[メイン]ラビリス@ずん:警部きたの!?
[メイン]KP橘:あ、来なかった事にしようか そうする
[メイン]ラビリス@ずん:や、ついてくる描写がなかったからビックリしたけど、どっちでもいいとおもふ
[メイン]サミュエル@雅:忙しそうだから来ないかと思った!
[メイン]KP橘:じゃあ来ないという事にしよう あんまりNPC多すぎてもアレだし
[メイン]レオンSAN78@MEUR:負担かかるし来ない方がKPも余裕出るかな?
おけおけ
[メイン]ラビリス@ずん:理解理解
[メイン]サミュエル@雅:おっけいちぇ!
[メイン]KP橘:さてさて、どうしましょう
[メイン]ラビリス@ずん:「ジーザス! と叫んで冒涜的儀式に勤しんでいるイメージだったが、ふむ」
[メイン]ラビリス@ずん:とりあえず輪から外れている人間に声をかけてみようかにゃ
[メイン]KP橘:キリスト教徒としては異端も異端だから……()
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いないとは思いつつもお兄ちゃんを探してみる、見渡して
[メイン]サミュエル@雅:「ジーザスだと違う宗教だな、とりあえず話でも聞いてみるか…」
[メイン]サミュエル@雅:お話聞いてみようぜ!
[メイン]KP橘:ではですね 兄と同じような年齢の男は何人か見かけますが、スティム君本人はいません
[メイン]KP橘:そして、あなた達の入室に気がついた少女が、ビクッとなったように驚いて反応する
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…なに、どうしたの?』少女に
『ちょっと人を探してるんだけど…』
[メイン]KP橘:「な、何よ……あんた達。知らない顔ね……」
[メイン]ラビリス@ずん:「知らない…? この名探偵ラビリスを? 」ずずいと顔を寄せ
[メイン]KP橘:「な、何よ……!」むっとした顔でにらみつける
[メイン]サミュエル@雅:「やあ失礼お嬢さん、何せ初めて来たものでね」ラビちゃんをちょっと引っ張る
[メイン]ラビリス@ずん:「ならば知らぬ者よ、教えてさしあげましょう? 」引っ張られてちょっと距離があく
[メイン]KP橘:「ひっ、怪しい人!? 私を捕まえに来たのね!?」サミュエル君の格好に更に驚く
[メイン]ラビリス@ずん:「レオンが言った通り、わたしたちは人探しに来た。名をスティム・シルベスタイン。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『あーもうごちゃごちゃしてんな…そんなに一気に話しかけても困るだろ、この子が』
『…とりあえず落ち着いてくれる?こっちも話が出来ないからね』
[メイン]サミュエル@雅:「ち、違う! それと君は何か狙われるようなことをしたのかね!」
[メイン]KP橘:「スティム!? やっぱり、スティムと同じように私達の事も攫う気なんだわ!リップ!リップ!」と、慌てて奥に居る20代後半の女性の腰にしがみつく
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…なに、わけありなの?』
『ちょっとラビリス、この子のこと落ち着かせてよ』
[メイン]ラビリス@ずん:「はあ…」大きく溜息をついて
[メイン]サミュエル@雅:「攫ったのに探しに来たと言う訳ないだろう…」困った顔で俯く
[メイン]KP橘:「落ち着きなさい。傍から見守っていたけれど、いくらなんでも同じくらいの年頃の子相手に怯えるなんて…… いや、ええ。」困ったように笑って
[メイン]ラビリス@ずん:「頼る人間がいるのなら、私が出る幕ではないわ。保護者と話したほうが速い。」
[メイン]KP橘:「もう少し堂々としなさい。」 「……ええ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そ』
『でもなんなのさ、名前を教えてくれる?』
[メイン]KP橘:「誰が保護者同伴よ。 えっと、そっちの自称名探偵のラビリスはいいわ。名前を聞くのなら、後の2人も名乗りなさい。私は軽々しく名乗るような身分ではないの。」
[メイン]KP橘:と、小柄な体格で精一杯虚勢を張っている
[メイン]ラビリス@ずん:「自称ではなく、事実・名探偵のラビリスだ。」
[メイン]サミュエル@雅:「…サミュエルだ、この恰好について詳しく語る気はない……」むすっとした顔(見えない)
[メイン]KP橘:「本物は自らでなく、周りが語るのよ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…』肩を竦めて
『セブノークス公爵が次男、レオン・A・ヴァンダーブーム…ほら。あんたも早く名乗ってよ、いい所のお嬢さんかい?』
[メイン]ラビリス@ずん: 「えらそうね…誘拐の対象にもってこいってカンジ」
[メイン]KP橘:「むっ…… そこまで名乗られたのなら名乗りましょう。 ウェスタシア伯爵家長女、ヨナンナ・L・カノーよ。」
[メイン]KP橘:「彼女の友人のリップよ。まだ保護者って歳ではないカナ」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふーん…伯爵家長女ねえ…」髪をくるくるして
[メイン]KP橘:ちょっとまってね 外がうるさいので様子見てくる
[メイン]ラビリス@ずん:おけちぇいちぇい
[メイン]サミュエル@雅:ちぇちぇい!気を付けて!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おけおけ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そう』
『ヨナンナとリップか、どうぞよろしく』
[メイン]KP橘:ただいま!
[メイン]KP橘:なんかよその家からアラームみたいなのがぴーぴー鳴ってた どうしようも無かった
[メイン]KP橘:とりあえず、橘の車の防犯ブザーじゃない事だけは確認してきた
[メイン]ラビリス@ずん:にゃふにゃふ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:にゃーる
[メイン]サミュエル@雅:ちぇいちぇい
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたの身の上なんて、これっぽっちも興味はないけれど、まあ、まずは誤解を解いておこうかしら。論理的に。」
[メイン]ラビリス@ずん:「初歩的な事だよ、キミ。 こんな人の多い場所で誘拐はしない。 以上。 」
[メイン]KP橘:リップ「実に初歩的ね」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「むっ……」確かにそうだ……って納得したけれど、それはそれとして認めるのは悔しいって顔
[メイン]KP橘:リップ「よろしくね、坊や。」と、腰をかがめて視線合わせてレオン君の挨拶に対して返してくる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…今回ばかりはラビリスの言う通りかな』
[メイン]KP橘:リップ「それで、名探偵さん達はスティムの行方を調べに来たってところかしら?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『っ…ガキ扱いしないでよ、僕はデュークの息子だぞ…』むすっと
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、そういうこと』少し顔を赤くして
[メイン]ラビリス@ずん:「あとはこの街で流行っているオカルトについて、ね。」
[メイン]ラビリス@ずん:「さっきの慌てようを見ると、何か知っているようだけど、教えてもらえるかしら? 伯爵令嬢殿? 」不敵に笑って
[メイン]KP橘:リップ「あら、もうオトナだったかしら? それなら、私の良いお相手になってくれるかもしれないわ、仲良くしましょ?」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「ふん。 スティムとは、同じ降霊会のメンバーだっただけよ。 そこそこ話したけれど、どこに住んでるのかも何してるのかも知らないわ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむん、降霊会ね…。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…っ、なに、そういうの…!』
『そういうのっ、よくないと思うんだけど…!』リップさんに
[メイン]KP橘:ヨハンナ「円卓を囲み儀式を行って、かの偉大なる信仰の守護者リチャード獅子心王の聖霊と対話する神聖な会合よ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…こほん、リチャード獅子心王の聖霊…?ふうん…』咳払いして
[メイン]KP橘:リップ「あら、じゃあ私は悪い人かしら。悲いわ、そんな事言われて…… それに、オトナの男の人は誰だってやってるわよ? 知らないのは坊やだけ。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「むっ 何を言ってるのかわからないけど、リップを悪くいっちゃ駄目よ」
[メイン]ラビリス@ずん:「神聖、ねえ…。」
[メイン]サミュエル@雅:「リチャード獅子心王… よほど偉大な人物なのだろう、その心王は何を語ってくれているのか気になる所だ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「…その神聖な会合に参加していたスティムと同じように攫われるって言ってたけど、それはこの可憐な美少女と子供と見るから怪しげな恰好の男の三人組に? 」笑って
[メイン]KP橘:ヨハンナ「あら、獅子心王を知らないの? あなた、それで良くイングランドに生きてられるわね」何故か偉そう
[メイン]KP橘:ヨハンナ「いや、あなた達2人はともかく……最後の一人は怪しいでしょ。 冷静になってもわかるわ」
[メイン]サミュエル@雅:「…………」何とも言えぬ顔
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…その獅子心王とかはよく知らないけど』
『それは主よりも素晴らしいのかね』イタリア生まれ並感
[メイン]ラビリス@ずん:「それは同意するわ。サミュエル、誰が見てもそうなのよ、やっぱり。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「あら、主に仕え、主の威光をあまねく知らしめる為に剣を取ったクリスチャン1の騎士よ。 主が素晴らしいのと同じように素晴らしいに決まってるわ?」イギリス国教会信徒並感
[メイン]ラビリス@ずん:「私の次くらいに偉大よ」
[メイン]KP橘:リップ「ごめんなさいね、この子。騎士道物語に憧れを感じる歳で。」
[メイン]サミュエル@雅:「ラビリスの偉大はどこ基準なんだ…」
[メイン]KP橘:リップ「まあ、既にこの世を去った魂と会話出来るだとかなんとか。そんな儀式を一緒にやった間柄なのよ。スティムと私達は。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん…。 攫われた、って言っていたけど、失踪ではなく、攫われたといった根拠は? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「攫われた瞬間を目撃した、のなら話は早いのだけど。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「誰かが来たから攫いに来たって思っただけよ。 でも、それ意外に考えられないでしょう」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「いきなり誰にも言わず居なくなるなんて、自発的にやる行動じゃないわ。家出だってちゃんと書き置きを残して行くもの」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん、証拠はないってこと…。」残念そうな顔
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、しょうがないよ』
『アリナには悪いけど…そんなにすぐ解決するような事件とも思えないからね』
[メイン]ラビリス@ずん:「そういえば、あの輪に入らないの? まさか伯爵令嬢殿が輪に入れないなんてコトないわよね? 」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「アリナ……スティムが話していた妹ね」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「ふん、入らないだけよ。 それに、あんな事があって……そういう気分でも無いしね。」
[メイン]KP橘:リップ「あまりヨハンナをいじめないでやってほしいな。ねえ、どこの家だか知らないお貴族3人組?」
[メイン]KP橘:と、ヨハンナの肩に手を置いて、一歩前に出てくる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…べつに、僕にそんな意図はないけどね』
『ご令嬢を虐めるなんて、…』
『それこそ騎士道が許さないだろ』
[メイン]ラビリス@ずん:「あら、ごめんなさいね。 ただ誘拐犯扱いした細やかな仕返しだと思って頂戴。」
[メイン]KP橘:リップ「ま、私達や、もう一人が参加してないのは単純に"そういう気分じゃない"からだよ。 なんせ、短期間で降霊会に参加した5人の内2人が居なくなったんだ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふたり? そこのところ詳しく」
[メイン]KP橘:リップ「そっかそっか、偉い偉い」ぞんざいにレオン君の頭を撫でていく
[メイン]サミュエル@雅:「…参加すれば攫われる、そう思っても仕方のない出来事だからな…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…もお、やめてってば…!』
『からかわないでほしいんだけど…!』むくれて
[メイン]KP橘:ヨハンナ「スティムが居なくなって、ソーイも死んじゃった……オスカーも連絡が取れなかったけど、今日は姿を見せてくれた。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「どうしよう、このままリップも居なくなっちゃうの……?嫌だよ……!」
[メイン]KP橘:リップ「ふふ。ジョーダンさ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「それは大丈夫ね、心配性なお嬢ちゃん。なぜなら」
[メイン]KP橘:リップ「大丈夫大丈夫、私は側に居るわ。」ヨハンナちゃんの頭ぽんぽん
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……なぜなら?」
[メイン]ラビリス@ずん:「この事件は名探偵ラビリスが解決するから! よ! 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…』
『ま、その為に僕達は調査してるからね』
『この人1人の手柄にするつもりはないけど』
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……くすっ。 あなた、道化としてなら中々悪くないわよ?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ぐ……誘拐してやろうかしら……」
[メイン]サミュエル@雅:「ラビリスがピエロか… うーむ…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…やれやれ』
『似たもの同士、仲良くしたら?』
[メイン]ラビリス@ずん:「そこ! 真面目にかんがえない! わたしは名探偵が天職! 」手帳ではたく
[メイン]KP橘:ヨハンナ「あら、誘拐犯扱いされてぷんすこしてたのはどこの誰かしら?」
[メイン]ラビリス@ずん:「似てない! まあ、仲良くするのは考えてあげてもいいけど…」
[メイン]ラビリス@ずん:「やっぱりナシ。誘拐犯扱いしたことを謝らないお高く留まってる女の子とは仲良くしてあげません」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふ、素直じゃないんだから』にやり
[メイン]KP橘:ヨハンナ「ふんっ、私だって貴族のフリした道化はお友達じゃないわよ。」
[メイン]KP橘:リップ「素直じゃないわねぇ」
[メイン]サミュエル@雅:「ふっ… 言う事が二転三転する探偵様だな…」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「それで、私に聞きたい事はあるかしら?今はラビリスの道化で気分が良いから、何でも答えてあげるわ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そうだね、オカルトに詳しいキミに聞きたいんだけど』
『このロンドンで、テムズ川の橋とか…影にまつわる話を聞いたことは無い?』
[メイン]KP橘:ヨハンナ「影……? そうね」
[メイン]KP橘:ccb<=70 ヨハンナのオカルト
Cthulhu : (1D100<=70) → 61 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:さすがちぇ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:さす令嬢
[メイン]KP橘:ヨハンナ「あ、そうだ。丁度その降霊会が、死者の世界……すなわち、裏側。 影の世界と道を繋げるとかなんとか……そんな儀式だった気がするわね。」
[メイン]KP橘:リップ「ああ、確かそんな感じだったわね。凄いじゃないヨハンナ、よく覚えていたわ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『死者の世界…』手を口元に
『…ふむ、そうか…ありがとう』
[メイン]サミュエル@雅:(もしかして巻き込まれたんじゃないかって顔)
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……結局、霧が部屋の中まで入ってきてろうそくの火が消えちゃったから儀式は中断したのだけれどね。」
[メイン]KP橘:リップ「そうだね。 でも、儀式が途中で中断したから私達が無事なのかもしれないよ? あの日の霧は間違いなく濃かったからね。それに、不気味だった」
[メイン]ラビリス@ずん:「運が良かったわね? 」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……かもしれないわね。」
[メイン]サミュエル@雅:「俺達は運が悪かったようだな…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『霧が濃い日、か…』
『昨日もやってたりしたの?』
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、よかった…本当に。 」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「2人が居なくなって以来やってないわ……そんな気分じゃないもの」
[メイン]ラビリス@ずん:「もしふたりまでいなくなってたら…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……そう、そうだよね』
『…?』ラビちゃんを見て
[メイン]ラビリス@ずん:ふたりっていうのはヨハンナとリップね!
[メイン]KP橘:おけおけ!
[メイン]サミュエル@雅:「………」杖をついて沈黙してる
[メイン]KP橘:リップ「あら、心配してくれるの?ありがと♡」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:急にデレたかと!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そうだね、この情報も貰えなかったわけだし』
[メイン]KP橘:ヨハンナ「ふ、ふーん///」心配されて照れ
[メイン]ラビリス@ずん:「事情聴取に手間がかかっていたもの! あなたのことを心配してあげてるワケないでしょ~? あは♪」してやったりみたいな顔
[メイン]KP橘:ヨハンナ「むきーっ! リップ、クロスボウ持ちなさい!この逆賊を逆さ磔打ち首獄門にするわよ!」ぷんすこーっ!!!
[メイン]ラビリス@ずん:「気分いいわあ」
[メイン]サミュエル@雅:「まあまあまあまあ…… こんな事だろうとは思ってたよまったく…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふぅ、あきれた…ガキかよ二人とも』やれやれと
[メイン]KP橘:リップ「こんな所にクロスボウなんて無いよ」 ヨハンナは仕方ないからラビリスちゃんにぽこぽこしてる(0ダメージパンチ)
[メイン]ラビリス@ずん:「この名探偵ラビリスにそのようなパンチでダメージが与えられるとでも~????」
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、霧には気をつけなさい。次はないわ。たぶん。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「む……」 リップ「おや、もしかするとそちらは霧絡みで何かあったのかな?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…用心する事にこしたことはない、よ』
『ま、2人で行動してたらいいんじゃない?解決したら報告には来るさ』
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。まあ、話しておきましょうか。 情報は交換ということで話してあげましょう。感謝なさいね。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……ん、そうする。」リップの腕をぎゅっと掴みながら
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…別に、単純に危ないだろ?濃い霧みたいなガスまみれのこのロンドンを歩くなんて』
[メイン]KP橘:リップ「トントンなら感謝する必要は無いと思うんだけどなぁ……」
[メイン]KP橘:リップ「君たちも含めて、子供にはおすすめできない街だねぇ。」
[メイン]サミュエル@雅:「…まあね、話しておくからもし濃い霧に包まれた時の参考にでもしてくれ」
[メイン]ラビリス@ずん:「霧に包まれると、影のロンドン…というのかしらね。 オカルト的に表現するなら黄泉の国に送られたの。」
[メイン]ラビリス@ずん:「そこには人ならぬ存在がいて、私たちは襲われた…とそんなところね。」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「人ならぬ……? 人は居なかったの?」
[メイン]ラビリス@ずん:「人はいなかったわね。あまり歩いた訳ではないから何とも言えないけど。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…む』
『…ねぇ、こんな突拍子もない話して大丈夫なの?』袖を引っ張り、ラビちゃんの耳に
[メイン]サミュエル@雅:「人は私達以外はいなかった、いたのは…化け物と言えば良いのか…」
[メイン]ラビリス@ずん:「大丈夫でしょ、オカルトサークルに入って降霊会なんてしている人種よ? 」レオンくんに
[メイン]KP橘:ヨハンナ「……頭でも打ったんじゃないの?アホそうだし。」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれぇ? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ほらね?』ぱっと離し
[メイン]サミュエル@雅:「…オカルトサークルにそう言われるとは思わなかった…」
[メイン]ラビリス@ずん:「アホっていう方がアホなのよ! ばーか! 」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「なんて冗談よ。相手が嘘を言ってるかそうじゃないか……って何が馬鹿よ!馬鹿に馬鹿って言う方が馬鹿なのよ!このカエル女!」
[メイン]サミュエル@雅:「まあまあまあまあ…」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「このおたんこハギス!フィッシュアンドチップス!スターゲイジーパイ!」
[メイン]サミュエル@雅:英国料理!!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『はいはい、仲がよろしいことで…』
『…子守りみたいで疲れるな。…お手上げ』
[メイン]ラビリス@ずん:「ふん、的を射てないわね。 ノーダメージよ! 」
[メイン]サミュエル@雅:「わかるよ…」溜息
[メイン]KP橘:ヨハンナ「迷探偵!」
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵? ありがとう」空耳
[メイン]サミュエル@雅:出た!空耳だ!
[メイン]KP橘:「あ、こいつ本物のアホよ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:難聴!()
[メイン]KP橘:リップ「はいはい、そのあたりにしておこう?ね?」とヨハンナを引っ張って下がらせる
[メイン]ラビリス@ずん:「アホじゃない!! アホアホ言うと本気でおこるから!! 」
[メイン]ラビリス@ずん:「むぅ…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ラビリス、その辺でね』諭すように
『…で、まあ…信じるってことでいいわけ?』
[メイン]KP橘:リップ「忠告はありがたく受け取るよ、ありがとう。他に聞きたい事があればどうぞ。」
[メイン]KP橘:リップ「ま、相手の目を見れば嘘かどうかは……わかるんだけれど、白昼夢の可能性まではわからないカナ」
[メイン]KP橘:リップ「でも、暫定信じるよ。うん、信じる」
[メイン]ラビリス@ずん:「念のために護身用の武器は持ち歩いた方がいいわ。 リップはね。ヨハンナの方はどうなってもいいけど。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そりゃどうも』
『夜には出かけないことだね』
[メイン]ラビリス@ずん:「他には…死んだソーイとオスカーについて聞きたいわ」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「はぁーっ!? 舐めないでよね、私にクロスボウを使わせたら100初96中なんだから!」
[メイン]サミュエル@雅:「明るいうちに帰ることをオススメするよ…」そういえばなんで死んだのか聞いてなかった
[メイン]KP橘:リップ「ちなみにオスカーは死んでないよ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「100発100中なので私の勝ち~~~」
[メイン]サミュエル@雅:帰ってきたって言ってた!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『顔を見せてくれたんだよね、昨日だっけ?』
『……』ラビちゃんにデコピン
[メイン]ラビリス@ずん:死んだソーイ と オスカー ね!
[メイン]KP橘:リップ「ソーイってのは、私達と一緒に降霊会をやったメンバーね。 5人でそれぞれ情報を持ち寄って、降霊会の内容を決めたの。」
[メイン]ラビリス@ずん:「いて…」涙目
[メイン]KP橘:リップ「それから、オスカーはあっちの隅っこで座ってる香水臭い奴。 普段はそうでもないんだけどね。たぶん気をやられているんじゃないかな? 誰も近寄ってこない。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…いーかげんにしなさい』少しむっとして
[メイン]KP橘:ヨハンナ「オスカーはあそこに居るわ。 いつもはヘビースモーカーなのだけれど、今日はそんな気分にもなれないみたい」
[メイン]ラビリス@ずん:「はいはい。大人な振る舞いを心がけるわ…。」おでこをさわって
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん!』依然不機嫌そうに
『…話でも聞けたらよかったんだけど』
[メイン]ラビリス@ずん:「聞きにいけばいいじゃない。 わたしに不可能はないのよ、多少いかれてても大丈夫。」
[メイン]サミュエル@雅:「声はかけるだけかけてみよう、何かは聞けるかもしれない」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「ソーイは、暫く行方不明になって……それから先週、遺体でテムズ川のほとりから見つかったわ……」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ま、臆してる場合じゃないか』
『それは…後でゴードンさんにも聞いてみるかな』
[メイン]ラビリス@ずん:「…テムズ川の畔で…? 死因は分かっているの…? 」
[メイン]サミュエル@雅:「テムズ川… あそこは何かと因縁深いな…」
[メイン]KP橘:ヨハンナ「わからない……私も、人づてに聞いただけだから。」
[メイン]KP橘:そんな感じかな オスカー君に話しかけようと思ったら話しかけられます
[メイン]KP橘:リップとヨハンナに聞きたい事があれば可能
[メイン]KP橘:それも可能
[メイン]ラビリス@ずん:「そう…。じゃあ、レオンの言う通りに警部に後で聞きましょうか。」
[メイン]ラビリス@ずん:他に聞くことは、わたしはあんまり思いつかないかな
[メイン]レオンSAN78@MEUR:え…エドガー…!?
[メイン]サミュエル@雅:先にオスカーくんに話聞きにいこうぜ!
[メイン]KP橘:エクスカリバー!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:OKOK…イナイレじゃないか…?!
[メイン]KP橘:端正に整った顔立ちは、疲労で歪んでいる
[メイン]サミュエル@雅:英国代表だった記憶がある!
[メイン]KP橘:椅子に深く腰掛けた彼からは、つけ過ぎなくらい香水の香りが漂っている……そして、何をするでもなく、椅子に座ってぼんやりと思索にふけっている
[メイン]サミュエル@雅:「…お疲れなところ失礼、ちょっとよろしいかな」
[メイン]KP橘:「ん……何かな。」それでも人が話しかけてきたと見るや、そっちの方向を向いて姿勢を正す
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…貴方がオスカーさん?』
『ちょっといいかな』
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…相当お疲れのようだけど』
[メイン]KP橘:「ああ、その通りだ。 ああ、自己紹介は不要だ。声は聞こえていた。」
[メイン]サミュエル@雅:「ん、そうか… なら少し話を聞いてもよろしいかな? できるだけ手短に済まそう」
[メイン]KP橘:「だが、私が君たちに話せる事は無いだろう。 別に私は奇々怪々な体験に巻き込まれたわけではない。 ただ、知人の相次ぐ訃報によって憔悴していただけだ。」
[メイン]KP橘:「香も焚きすぎてしまった、人前に暫く出ていなかったからな……。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…その儀式と香についても、気になるけどな』
『でも無理に話すことは無い、と思う。』
[メイン]KP橘:「香については、ただ気を紛らわしているだけだ……Qingからの輸入品でな。」
[メイン]KP橘:「儀式は、5人がそれぞれ持ち寄ったものだ。手順書の草案は持っている……」と、カバンから一冊の手帳を取り出す
[メイン]KP橘:「俺には必要のないものだ。もしこれを手がかりに謎を探ってくれると言うのなら、君たちに渡しても構わない」
[メイン]ラビリス@ずん:「ありがたく受け取っておくわ」Qing?
[メイン]サミュエル@雅:「…ああ、出来る限りのことはしようと思う…」受け取ろう
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ありがと、オスカーさん』
『きっと役に立つ』
[メイン]KP橘:Qing=清(今の中国)
[メイン]ラビリス@ずん:にゃふほど
[メイン]KP橘:清って言うと国っぽさが出ないかなーって思って
[メイン]ラビリス@ずん:「暫く人前にでなかったのは、なにか理由が? ソーイが亡くなったと分かったのは儀式から時間が経ってから。スティムの失踪にしても、失踪したと理解するには時間が要るはずよね? 」
[メイン]KP橘:ちなみにQingはあと30年ほどしたら滅亡する
[メイン]サミュエル@雅:歴史の定め也…
[メイン]KP橘:「いいや、暫くは普段どおりだったさ。少々、旅行に出ていてね。旅先から帰ったら、友人2人が相次いで失踪したと言うではないか。」
[メイン]KP橘:この時の7大国 40年後には半分が滅びてるからな……
[メイン]ラビリス@ずん:「なるほど、目の前で霧に包まれて消えたから…という訳ではないのね。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…旅行?どこにいってたの?』
[メイン]KP橘:「少々、ウェールズの方にな。元々趣味で。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふうん、そうなんだ』ほんとかしら…
[メイン]KP橘:さてさて、どうだろう
[メイン]ラビリス@ずん:まあウソだとしてもウソをつく理由がわからないからにゃあ
[メイン]KP橘:「流石に目の前で霧に包まれては、正気を保っていられないだろうよ。 傍から見たら変わらないとしても」
[メイン]ラビリス@ずん:「そう。(まあわたしたちは実際に呑まれたわけだけど…)」
[メイン]サミュエル@雅:「帰ってくるなり友人の失踪、とても辛いことだったろう…」怪しいやつがいっぱいな卓だ!
[メイン]KP橘:「まったく、その通りだよ。 とは言え、あまり落ち込んでいるばかりでもいられないからね。 彼女達も同じように苦しんでいる手前、紳士としてみっともない姿ばかり見せられない。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ところでさっきは聞きそびれたのだけど、リチャード獅子心王とは対話できたの? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…そ、立派だね』
『色々苦労されたようだけど、まあ…スティムのことも、僕らが探してくるから』
[メイン]KP橘:「ははっ、まさか。」
[メイン]KP橘:「そうか。頼むぞ、少年。」
[メイン]サミュエル@雅:「…同じ紳士として、貴公を応援する。 謎に関しては私達に任せてくれ」
[メイン]KP橘:「ああ、頼もしいよ。覆面公」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん…(よくする「こいつあやしいなあ」って顔)」
[メイン]KP橘:「他には何か無いかな?」
[メイン]サミュエル@雅:「う、うむぅ…」覆面に反応
[メイン]ラビリス@ずん:わたしは特に質問すること思いつかないにゃあ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…』ちらとラビちゃんを見て
『……こほん。僕は特にない、かな?』
[メイン]KP橘:「そうか。では、また来てくれたまえ 私はなるべく、ここに出席するよ。」
[メイン]ラビリス@ずん:次は中央にいる人間にも話しかけにいこうか
[メイン]KP橘:「おや、なんだい?お嬢さん。」じゃあ、人の良さそうな柔和な男が反応する
[メイン]KP橘:立ち絵はない
[メイン]ラビリス@ずん:「降霊会に興味があるのだけど、影のロンドンについて知らない? 」
[メイン]サミュエル@雅:優しいおじさん(cv藤原竜也)
[メイン]KP橘:「おや、影のロンドンか。それは素敵なワードだ、吟遊詩人のお嬢さん?」
[メイン]KP橘:な"ん"でだよ"ぉ"ぉ"ぉ"
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしは吟遊詩人ではなく名探偵。 名探偵ラビリスよ。」
[メイン]KP橘:ccb<=20 柔和な男のオカルト
Cthulhu : (1D100<=20) → 55 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:おじさん黒幕説も出てきたな…
[メイン]KP橘:「なるほど、名探偵か。しかしながら名推理の鍵となるような話は持っていないな。ごめんね、レディ・ディティクティブ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「そう…。じゃあ、降霊会について忠告。」
[メイン]KP橘:「ん?」
[メイン]ラビリス@ずん:「降霊会を行っている人間をターゲットにした連続誘拐犯がこの街に潜伏しているわ。」
[メイン]KP橘:「ええっ……!?」
[メイン]サミュエル@雅:「…恐らくな」横から
[メイン]ラビリス@ずん:「何故降霊会を標的にしているかは不明だけど、今は危険だから、オカルトサークルの仲間に連絡しておいた方がいいわね。」
[メイン]KP橘:「なんて恐ろしい……いや、もしかしたら"真実"に近づいた者を排除するゲルマネンオルデンの魔の手が……?」と、勝手に妄想を始めながらも忠告を聞き入れる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ちょっと』
『ま、決まったわけじゃないけど…霧の濃い日は外出を控えて』
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『(…やばい人なんじゃ)』
[メイン]ラビリス@ずん:「(これこそオカルトサークルってカンジよ!)」
[メイン]KP橘:「霧か……もしや東方から霧と共に黄禍の手が……? とにかく、それとなく伝えておこう……おおっぴらに触れ回るとその、正気を疑われるから」
[メイン]ラビリス@ずん:「では、幸運を祈るわ。エル・プサイ・コングルゥ」
[メイン]KP橘:「君にもシュタインズゲートの導きがある事を。」しゅばっ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……ごきげんよう』やや早足で離れる
[メイン]ラビリス@ずん:「さて、いきましょ。それが運命石の扉の選択よ。」
[メイン]KP橘:ドン引きされた(残念でもないし当然)
[メイン]サミュエル@雅:「(エ…エルプサイコンガリィ…?)」
[メイン]KP橘:ではでは ソリーズフラタニティではこんな感じかな?
[メイン]ラビリス@ずん:かなー
[メイン]サミュエル@雅:そんな感じ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おけおけ
[メイン]KP橘:とりあえず登場名ありNPCが全員登場したので、いよいよ物語が半分超えた感じだ
[メイン]KP橘:それではまた次回!お疲れ様でした!
[メイン]ラビリス@ずん:おつかれさまー
[メイン]サミュエル@雅:半分越えたぜ!おつおつさま!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おつでしたん
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]サミュエル@雅:我、ガリガリくんを食す者…
[メイン]KP橘:おるかー!
[メイン]ラビリス@ずん:おるのだ
[メイン]KP橘:アイスの季節だ
[メイン]KP橘:後はめうめうか
[メイン]KP橘:ふむむ
[メイン]KP橘:とりあえず、30分まで一旦解散にしましょ。 めうめうが来てたら再び再開で
[メイン]サミュエル@雅:うっかりしてるかもしれぬ…おkおk、了解よ
[メイン]KP橘:ずんもそれで大丈夫かな
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけー
[メイン]KP橘:居ますか!
[メイン]サミュエル@雅:ちぇあ!
[メイン]KP橘:まあめうめうから反応が帰ってこないし、居なさそうだよね…… 今日のところは中断にしますか
[メイン]ラビリス@ずん:いるー
[メイン]ラビリス@ずん:おけー
[メイン]KP橘:お疲れ様でしたん
[メイン]ラビリス@ずん:おつおつ
[メイン]サミュエル@雅:把握ちぇ、おつおつー
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[メイン]KP橘:やっほー!
[メイン]サミュエル@雅:ぢぇあー!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇーい
[メイン]KP橘:えー、さて
[メイン]レオンSAN78@MEUR:にゃふにゃふ
[メイン]KP橘:よし、揃った!
[メイン]KP橘:では再開していきましょう!
[メイン]サミュエル@雅:わーい!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:よろしく!
[メイン]KP橘:前回はオカルトサークルでの聞き込みを終えた所でしたね
[メイン]サミュエル@雅:喧嘩したりげっそりした人と話したりした
[メイン]レオンSAN78@MEUR:エル・プサイ・コングルゥ
[メイン]KP橘:シュタインズゲートの導きがあらん事を たぶんこの人はゲルマン騎士団かぶれ
[メイン]KP橘:Tips ゲルマン騎士団(ゲルマネン・オルデン)とは、この時期に流行ったオカルト系秘密結社の一つ 秘密裏に超国家規模の陰謀を云々してるとか噂されてた
[メイン]KP橘:さてさて、どうしましょ
[メイン]ラビリス@ずん:とりあえずエクスカリバーからもらった儀式手順に目を通す?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:読んじゃおう!
[メイン]サミュエル@雅:そういえば!
[メイン]KP橘:ではでは、まあ"いわゆる"と言った雰囲気の儀式ですね。 明らかにおかしい手順(生贄だとかそういうやつ)は無いです
[メイン]KP橘:詳しく調べるためには、オカルトロール あるいは何かしらの情報を探れるかもしれない技能を提案して頂ければ、それが使用可能です
[メイン]サミュエル@雅:オカルト振ります!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 93 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:一発目が危ない
[メイン]ラビリス@ずん:博物学いける? かしら?
[メイン]KP橘:博物学……うーむ うーむ ちょっと博物学の定義調べてくる
[メイン]KP橘:うーん、自然に存在するものに関する学問 動物学、植物学、鉱物学か…… ちょっと難しいかな
[メイン]レオンSAN78@MEUR:じゃあわしもオカルトをば
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 43 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:cocの博物学は雑学ですけどね! まあおけおけ
[メイン]KP橘:そうなのか ちょっと基本ルルブ見てこよ
[メイン]ラビリス@ずん:83頁ね
[メイン]KP橘:農民や漁民、熱心なアマチュア趣味人などの持っている知識や個人的な観察結果
[メイン]レオンSAN78@MEUR:博物学いいの?いいなら振りたいかも…
[メイン]KP橘:この技能に寄って、一般的な意味での動植物の種が識別できたり、動植物の習慣や環境がわかる また、その種にとって何が重要であるかを推測することも出来る
[メイン]KP橘:郡農産物品評会で馬肉の品評をするとか、朝のコレクションを見て本当に内容的に素晴らしいコレクション7日、あるいは展示の仕方が素晴らしいだけなのかを判断する事が出来る
[メイン]KP橘:うーん、記述を見る限り動物や植物、鉱物の分野の技能に見える 例えばタバコの銘柄だったり、付着している泥の性質みたいな(探偵的な使い所さんで行くと)
[メイン]KP橘:なので、今回は不可という事で。
[メイン]ラビリス@ずん:はいなー
[メイン]サミュエル@雅:馬肉の鑑定か…(そこじゃない)
[メイン]KP橘:うーん、これは馬肉!
[メイン]サミュエル@雅:ヒヒンヌ!
[メイン]ラビリス@ずん:とりあえず、わたしたちが振らなくても専門家がいるわけで
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ブヒヒン
[メイン]ラビリス@ずん:教授のとこいって聞いた方が早い
[メイン]KP橘:その手があったか
[メイン]サミュエル@雅:教授オカルト専門だったわ、行ってみようぜ!
[メイン]KP橘:うーん、今の時間どれくらいだろ でもまだ今日は2行動しかしてないから、時間的には大丈夫そうだな 行けます
[メイン]KP橘:学生は帰って教授達が自分の研究をしたり、サボったりしている時間帯ですね
[メイン]ラビリス@ずん:「前に来たときは視線を集めたものだけど、この時間になるとそんなこともないわね」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ハーミス女史、時間あるかなあ』
[メイン]サミュエル@雅:「あれはお前が大声を出したせいだがな…」
[メイン]ラビリス@ずん:「オカルト教授なんてヒマなものよ(偏見)」
[メイン]ラビリス@ずん:「ち、注目を集めたのは策だったし…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『はん、物は言いようだね…』
[メイン]サミュエル@雅:「…とりあえず、教授の所まで行こう」
[メイン]ラビリス@ずん:「とにかくはやく要件を済ませましょう。ミストシティを夜出歩くのは危険なようだし。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ん、そーだね…』GOGO
[メイン]ラビリス@ずん:いっかい道を間違ったのを誤魔化しながら教授の所へむかった
[メイン]KP橘:では、大学 人通りは少なく、日の暮れた廊下はランプが無ければつまずいてしまいそうだ
[メイン]サミュエル@雅:こっちこっち(保護者)
[メイン]KP橘:しかし、立ち並ぶ研究室からは、あちこちの部屋で物音がしており、夜も尚大学の研究者達は実験を重ねている
[メイン]レオンSAN78@MEUR:やれやれと肩を竦めながら後ろに着いてった
[メイン]レオンSAN78@MEUR:用意が悪いからランプ無いよ!!
[メイン]ラビリス@ずん:最悪、マッチで大学に火を放って灯りにしよう…
[メイン]KP橘:誘拐どころでは済まない騒ぎになるな……
[メイン]KP橘:ランプが無い場合、DEX×5を振ってもらいます 失敗したらつまずいてコケます
[メイン]サミュエル@雅:名探偵から放火魔にランクアップちぇ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:DEXには自信がありますよ
[メイン]サミュエル@雅:我も(9)
[メイン]ラビリス@ずん:貸し出されたりはしない?
[メイン]KP橘:そうですね、正当な訪問客であると守衛に説明する事が出来れば可能です。
[メイン]ラビリス@ずん:おいおい、わてわては正当な訪問客だべ。信じてくりゃれ
[メイン]KP橘:アポイントメントはお持ちですか?
[メイン]サミュエル@雅:怪しすぎる!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:言いくるめはあるけど後が怖いな
[メイン]KP橘:真っ赤な嘘言わなかったら言いくるめに成功すれば十分だよ
[メイン]ラビリス@ずん:「ハーミス女史に用があって来た」言いくるめで捻じ伏せます
[メイン]KP橘:言いくるめどうぞー
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=88
Cthulhu : (1D100<=88) → 4 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:はっ!
[メイン]KP橘:「はぁ……何か紹介状などはございますか」
[メイン]KP橘:これは名探偵
[メイン]サミュエル@雅:名探偵!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:やりおる
[メイン]ラビリス@ずん:「ないけど? 」堂々
[メイン]KP橘:「何という堂々とした態度……こんなに堂々としている人が怪しいハズは無い! どうぞお通り下さい。足元にお気を付けて。 ああ、それと他に必要な物があれば、守衛室から取っていっても構いませんよ!」
[メイン]サミュエル@雅:「(それもそうなんだが…)」
[メイン]KP橘:と、ラビリスちゃんのあまりに堂々とした態度に、コロッと騙されて(騙されてすら無い)しまう
[メイン]ラビリス@ずん:「あら、どうもありがとう。」令嬢スマイル
[メイン]サミュエル@雅:「い、いいのか… 大丈夫か、ここのセキュリティ…」
[メイン]ラビリス@ずん:堂々としすぎて怪しまれないパワフルな傲慢不遜スタイルすぎる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…あほくさ、こんな警備で大丈夫なの?この大学…』
[メイン]ラビリス@ずん:ランプの他に守衛室から何か…何がでるかな何がでるかな
[メイン]KP橘:欲しいと思ったもので、あまりに不自然じゃなければだいたい出ます
[メイン]KP橘:あまりにも不自然というのは、例えばダイナマイトとかそういうやつ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…僕の家にはあんな警備員、付けられないね』不機嫌そうに
何か持ってきたいのあるかなー
[メイン]ラビリス@ずん:「わたしが信用に足る人物であると見抜いたに過ぎないわ。なかなかの警備員を雇っているわ。」
[メイン]サミュエル@雅:「不安しか感じないな…」自分は特に!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…余計に雇いたくない』自分もないかな
[メイン]KP橘:うーん、後の展開に役立ちそうなやつ……
[メイン]ラビリス@ずん:使う機会はないだろうけど、描写として大学内の見取り図をもらっていこうかな。
[メイン]KP橘:何か専門書とか持っていけば、特定の知識系技能に5%ボーナスが付いたり……するかもしれない!
[メイン]ラビリス@ずん:こんなところにエレファントガンとネクロノミコンが!
[メイン]KP橘:どっちもねぇよ!
[メイン]KP橘:別にネクロノミコンは出したところで、解読するまでにシナリオの諸々が時間切れになるからアレなんだけどね
[メイン]KP橘:エレファントガンはまあ、貴族である3人がそれなりの伝手を仕えば手に入りそう
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあオカルトかな? パーティの数値的にちょっと不安なところですし
[メイン]レオンSAN78@MEUR:え、守衛室に専門書があるのか…?
持ってもいいならぜひ持っていきたいね!
[メイン]サミュエル@雅:中級者向けオカルト本ください!
[メイン]KP橘:警備員の私物ですね
[メイン]ラビリス@ずん:ヒマな時に読んでそう
[メイン]サミュエル@雅:仕事しなさーい!
[メイン]KP橘:「英国紳士に向けたレディを落とすトーク術~オカルトサークル編~」という本があります
[メイン]ラビリス@ずん:「これは…! 大して役に立たなそうなタイトルながらも役に立ちそうな気がしなくもない本! 」
[メイン]KP橘:タイトルや目的はアレながら、最近流行しているオカルトや、それの源流の話、ロンドンにおけるオカルト系結社や降霊会の典型的な例などがわかりやすく書いています。
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエルくん、これ持ちたまえよ。 好きでしょ、オカルト。 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…うわぁ、こんなの読むの?』
『こんなのでレディを射止めれるわけないじゃん…』ぺらぺら捲りつつ
[メイン]サミュエル@雅:「あーいや… まあ貰っておくよ…」適当にペラペラめくる
[メイン]KP橘:ではサミュエルとレオンは、オカルト趣味の貴婦人に効果のある小粋なトークを身に着けました
[メイン]KP橘:それと、このシナリオ中3人はオカルトに+5%の補正を得ます
[メイン]サミュエル@雅:へい彼女!見た目麗しくなる神話生物の乳いらない!
[メイン]KP橘:無言の場率
[メイン]KP橘:バリツ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:君の瞳、ニョグタ見たいに黒くて綺麗だね🤩🤩
[メイン]KP橘:虹色に光ってるのかな?
[メイン]ラビリス@ずん:オカルト映画、儲かるとえいが…(小粋なギャグ)
[メイン]ラビリス@ずん:先を急ごう。
[メイン]KP橘:では、無事にランタンと下らない本を借りていけます
[メイン]サミュエル@雅:冷房が効いてきたか…(???)
[メイン]ラビリス@ずん:初夏で暑くなったと聞いていたが、急に冷え込むこともあるらしい
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふん、ほんっと馬鹿みたい』
『こんなの読むくらいなら、哲学書読んでた方がマシだね』
と言いつつ内容は記憶する
[メイン]レオンSAN78@MEUR:これも全部
[メイン]KP橘:先週に比べると寒くなったからね……じゃねーよ!今のギャグのせいだよ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:霧のせいなんだ(棒)
[メイン]ラビリス@ずん:ようし、ハーミス教授のところへ行って、このギャグをかまそう!
[メイン]ラビリス@ずん:てとてとランタンで照らしながら向かうよ
[メイン]KP橘:ハーミス教授の部屋からは、ほのかに明かりが漏れています 耳を澄ませてみると、ペンを走らせる音だけが聞こえてくるかもしれない
[メイン]サミュエル@雅:「……あ、あぁ、そうだな…」本読みながら
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…居るみたいだね、早速行くとする?』こんこんとノックをば
[メイン]ラビリス@ずん:「もし、ハーミス女史。私だ。」ノックして
[メイン]KP橘:「どうぞ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…どーも』ドアを開けて入室だ!
[メイン]ラビリス@ずん:割と勢いよく扉を開ける 「遅くまで熱心な事で。」
[メイン]KP橘:では、ランタンの明かりに灯された机の上で、何やら書物をしている。 先日よりも、いくらか怠そうにしていると感じるかもしれない
[メイン]サミュエル@雅:「静かに開けろラビリス、失礼するよ教授…」
[メイン]KP橘:「ああ、君達か。こんばんは。」
[メイン]ラビリス@ずん:「こういう時間の教授連中と言うのは多少の刺激があった方が嬉しいものなのだ…とどこかで聞いた。」「声でわかりなさい。このわたしの声で。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『こんばんは、夜分遅くにすみません』
『…早速だけど、見て欲しいものがあるんだけど…』ラビちゃんを押しのけて儀式の紙を取り出す
[メイン]KP橘:「なに、君のように明瞭溌剌な声色の持ち主は貴重だけれど、世界で唯一つという事もあるまい。決めつけは危険な事だよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「こんばんは、少し見てもらいたい物がありまして…」
[メイン]KP橘:「ん?なんだい、これは……」と、訝しみながら受け取る
[メイン]KP橘:ccb<=90-10 (眠気補正)
Cthulhu : (1D100<=90) → 43 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:「それはレオンからのラブレター」
[メイン]ラビリス@ずん:「ではなく、巷で流行っている儀式の手順が記された紙よ」
[メイン]サミュエル@雅:「違う」きっぱり
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…………ばかなの?』
『…そう、ソリーズ・フラタニティで貸してもらったんだ』
[メイン]サミュエル@雅:「そう、そっちだ… 3人で調べたんだが、こっちでは理解できなくてね…」
[メイン]KP橘:「おや、ふふっ……それは丹念に読まないとね?」と、レオンくんにからかうような笑みを向けて
[メイン]ラビリス@ずん:「どうやら、ただのオカルト…という訳でもなさそうなの。 実際に行方不明者が出てるしね。」
[メイン]KP橘:「ふーん……これはウェールズ系のローカル伝承。こっちは神智学……こっちは最近下層階級で流行っている願掛けのようなものだね。 それからこっちは……恋占い? よくもまあ、ごちゃごちゃなルーツから纏めたものだ……」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『むっ…』
『……僕はそんな軟派なことしません!今日会ったばっかりの女の人にだね…』むくれながらぶつぶつ
[メイン]KP橘:「それから……んん? んー」
[メイン]KP橘:ccb<=5 ???
Cthulhu : (1D100<=5) → 88 → 失敗
[メイン]KP橘:「何だこれ、さっぱりわからない。 あー、少々印を付けても構わないかい?この手帳」
[メイン]ラビリス@ずん:「(借り物だけど)いいよ」即答
[メイン]サミュエル@雅:「ええ、構いませんが…」
[メイン]KP橘:「では。 ここと、ここ。それからこっち……はアルスターだから違う。ここと、これは……いや、こっちは見た事あるな……残りはコレか。 ふぅん」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ご自由にどうぞ!』普段なら止めるが
[メイン]KP橘:と、何やらぶつぶつと呟きながら、メモの所々 全体の1/5に当たる文量にアンダーバーで印を付けていく
[メイン]KP橘:「……本当にこんなラブレターを貰ったら、お付き合いくらいは始めてしまいそうだよ。まったく、どこから持ってきたのやら。」
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵ラビリスの名は伊達ではないのよ」
[メイン]KP橘:「さて、解説を聞く気はあるかね?」
[メイン]KP橘:「それとも、名探偵殿に推理の余地を残しておいた方が良いのなら、そうしようか。」と、意地の悪い笑みを浮かべながら
[メイン]サミュエル@雅:「……」こくりと頷く
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…僕はいいけど?』ラビちゃんを
[メイン]レオンSAN78@MEUR:見ながら! キーボードの調子が悪いな
[メイン]ラビリス@ずん:「モチロン。 名探偵の推理とオカルトの解読は別物でね。」
[メイン]KP橘:「オーケーオーケー。では講義に入ろうか。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、お手柔らかにおねがいするわ。」
[メイン]KP橘:「その前に、君達が集めた情報について確認したいのだけれど、この本は末尾の署名にある5人によって書かれた。間違いないね?」と、手帳の最後の方に並んでいる5つの名前を指差す そこにはヨハンナ、リップ、オスカー、スティム、それからソーイの名前がそれぞれの筆跡で記入されている
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。目撃したわけではないけれど、スティムとソーイ以外の三人が証言しているわ。」
[メイン]KP橘:「ふむ。点数を付けるなら、順番に0/30/70/60/100点といったところか。」
[メイン]サミュエル@雅:「それは…どうして?」
[メイン]ラビリス@ずん:「点数? 」
[メイン]KP橘:「この儀式のモチーフも、実にバラバラなものだ。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『点数?それはまたなんで…』
[メイン]KP橘:「おそらくは、この儀式のモチーフは5つのルーツに分かれている。子供だましの占いや教会での礼拝。労働者や路地裏階級によって日々生まれつつある、都市伝説。各地で伝わる歴史的な伝説、伝承、儀式。近世の降霊会で用いられている王道の神智学。」
[メイン]KP橘:「それから、どこのルーツにも属さないもの。 ケルト、北欧、ゲルマン、カトリック、プロテスタント、正教系、ギリシア、イスラーム、シャーマニズム、ブディズム、インド、チベット、シントー、祖霊信仰……いずれにも該当しないものだ。」
[メイン]KP橘:「そう、明らかに"異質"なもの。何処からやってきたのかわからない、ミッシングリンクが2割程を占めている。」
[メイン]ラビリス@ずん:「未知が2割…。その2割のナゾがただのオカルトを危険な儀式に押し上げた? 」
[メイン]KP橘:「その通り。 と、推測が出来るね。」
[メイン]KP橘:「そして、この5分野をそれぞれの参加者が記述したのなら、最後の一人。この異質な儀式の内容を記入した何者か……とても、怪しいと思わないかい?」
[メイン]KP橘:ccb<=80 ハーミスのアイデア
Cthulhu : (1D100<=80) → 71 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…妙だね、獅子心王を呼び出すならイギリス絡みの宗教の方法を使うべきじゃない?』
[メイン]ラビリス@ずん:「確かに。 しかしあなたが疑っているソーイは既にテムズ川で死亡して…。」
[メイン]サミュエル@雅:「と、言う事は…その記入した者が……うぅむ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「」
[メイン]KP橘:「そも、獅子心王は熱心なカトリックだ。主の使徒は、死後神の国へ導かれる事になっている。 かの時代にイングランド国教会は生まれていないしね。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『それに、死んだソーイさんは100点なんでしょ?だったら……知ってはいけない何かを知ってしまった、とか?』
[メイン]KP橘:「そして、死者……それも"偉大なる魂(マハートマー)"との対話は神智学の分野だ。」
[メイン]KP橘:「さて、どうだろう。そこを考えるのは学者ではなく、探偵の仕事だろう?」
[メイン]ラビリス@ずん:「知ってはいけない何かを知ってしまった…つまり被害者だというのなら、それはおかしい。」
[メイン]ラビリス@ずん:「被害者側ならば、友人5人を誘ってわざわざその危険な儀式を試そうとはしないだろう。」
[メイン]KP橘:「……」何かを期待するような目でラビリスを見ている
[メイン]KP橘:「"ありえない事全てを排除して最後に残ったものは、それがどれほど突拍子無い事だとしても真実である"」
[メイン]ラビリス@ずん:「よって、ソーイが意図的にこの儀式を仕込んだと仮定するならば、ソーイは…」
[雑談]レオンSAN78@MEUR:後で儀式本の中身をチェックしたいな、まだ内容が分かってないし…
[メイン]ラビリス@ずん:「…ソーイは生きている! 容疑者から外れるために死を偽装したのだ! 」
[雑談]KP橘:儀式の内、どういう内容が知りたい? 素で答えられるならかいつまんで説明するし、技能が必要なら振れる
[雑談]KP橘:1から10まで決めてるわけではないので……()
[雑談]レオンSAN78@MEUR:そうなのか…
[メイン]KP橘:「なるほど、それが君の推理か。」と、ハーミスは拍手を送る
[雑談]KP橘:ただ、精査して見つかるものはあります
[雑談]サミュエル@雅:にゃるにゃる…もう一度見てみようか…
[メイン]ラビリス@ずん:「あるいは儀式によって復活した! とか」冗談っぽく笑って
[メイン]KP橘:「では、名推理の報奨として……いや、私が真実を知っているわけではないけれど、少なくとも私は納得した。 だから、報奨としてもう一つ語るとしよう」
[メイン]KP橘:「儀式の結果、何が起きたか。だ」
[メイン]KP橘:「この内容の4/5が意味のないもので、1/5が意味のあるものだとしたら。 その1/5の儀式の目的は何なのか。」
[メイン]ラビリス@ずん:「そう!! そこ!!!! 儀式をして得られるメリットがなければ、こんなことはしないハズ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「つまり、動機ね。」
[雑談]レオンSAN78@MEUR:どんな手順で行われたかは知りたいよね、全く見ずのまま来ちゃったわけだし…ソーイが持ち込んだやつとかさ
というか正直その本自体どんななのか具体的にPLが把握してない
[雑談]KP橘:おけおけ ではかいつまんで説明します メインの方で
[メイン]サミュエル@雅:「むむっ… 偽装、とかではないか…」杖をついて考えてる
[メイン]KP橘:「まず、この儀式はいわゆる"降霊会" 世界の神秘なる領域から魂を降ろし、対話、交流を行う事を目的としている。これは一般的な降霊会と代わりはない」
[メイン]ラビリス@ずん:ふふーん、とレオンくんとサミュエルくんの顔を覗き込んでドヤ顔にこにこしてる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『Why done it って事かな…推理小説にも通じたアレ』
[メイン]KP橘:「手順は複雑だが、分解すれば簡単だ。まず、場所を用意する。締め切った部屋、五芒星の頂点に用意された燭台に火を灯す。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……ふふ』
『…顔がうるさいな、余程上機嫌とみた』平静な顔に戻して悪態をつく
[メイン]サミュエル@雅:「…すごいぞラビリス、新しいキャスケットでもプレゼントするか?」ドヤらびちゃんに
[メイン]KP橘:「そして、5人で五芒星の内側にて輪を作り、中央には神を下ろす霊媒と、その台座を置く」
[メイン]KP橘:「そして、5人が回りながら祝詞を唱え……この祝詞もぐちゃぐちゃだな。 それから、一斉に中央の霊媒に火を灯す」
[メイン]KP橘:「そして、再び祝詞を唱えながら回る……ああ、この回るってのは神秘主義か。ヨハンナなる少女の点数は訂正だな、10点はあげよう」
[メイン]ラビリス@ずん:「いえ、私が真に名探偵だということをやっと理解したかと思って? 」「キャスケット? いいの選んでね? あなたのファッションセンスはソーイと同じくらい信用ならないから。」
[メイン]KP橘:「そして、偉大なる火のエネルギーを目印に、死者の世界より偉大なる魂が降りてくる……そこで えー、ヴィジャ盤を用いて対話をする。うん。」
[メイン]KP橘:「それから、魂に祈りを捧げて再び神の国へ旅立たせ、儀式を終える……うん、まあ。ツッコミどころは多いけれど、概要としてはそんなものだ。」
[メイン]KP橘:ちなみに3人はここでアイデア振れます
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 そいや!
Cthulhu : (1D100<=65) → 36 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 名探偵の流れ
Cthulhu : (1D100<=50) → 12 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…僕は認めてないけどね?サミュエルは認めたんじゃない、分かんないけど』溜息をつき
『……全く、愛嬌はあるんだから…』小声で
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 18 → 成功
[メイン]KP橘:「さて、そこから4/5の要素を排除していこう。」
[メイン]KP橘:そうですね、あなた達はその祝詞の中に、違和感……不気味なものを感じます
[メイン]ラビリス@ずん:「何か言った? 」説明聞いてて愛嬌のところ聞こえてなかった人
[メイン]サミュエル@雅:「名探偵には届かなくても、ラビリスはよくやっているだろう? いつもそうだと良いんだが(ボソッ)」
[メイン]サミュエル@雅:いつもの耳が発動しない!
[メイン]KP橘:他にも、不気味な点が幾つか
[メイン]KP橘:例えば、床に刻む五芒星の形が少し歪んでおり、中央に目のような模様がある、だとか 詠唱の内容が、人間の口では著しく発音が難しいものである とか
[メイン]KP橘:詠唱の内容に注目するのなら、とある一節が特に目に止まる。 気にしないならそうでもない
[メイン]ラビリス@ずん:「届いてますー! むしろ名探偵がわたしについてくるべき。」>サミュ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…なんにも?』
『何これ、ほんとにどんな記述でも見たことないな…』
[メイン]ラビリス@ずん:「そう? 」肝心な褒められるところは聞き逃していく鈍感スタイル
[メイン]サミュエル@雅:「ん、確かに…不格好な五芒星、それに…なんて発声するんだ…」見てみる!
[メイン]KP橘:「いや いあ よぐ=そとーと このよならざるときをうめつくすもの」
[メイン]サミュエル@雅:アイエエエエ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:うわあ…
[メイン]KP橘:この言葉が、どうしても頭の隅から離れてくれない。それはあなた達にどこか不気味な寒気を覚えさせ、神話技能を1%上昇させます。気にしたと宣言した人だけで構いません
[メイン]ラビリス@ずん:わあい、神話技能だあ
[メイン]サミュエル@雅:「よ、よぐ…そとー……」ゲット!!
[メイン]KP橘:「霊との対話……これは神智学。獅子心王とかなんとかも、おそらく騎士道趣味の誰かの願望だろう。霊との対話も幾つかのモチーフにあるから、これも除外」
[メイン]ラビリス@ずん:「これサミュエルの帽子に書いておく? 」目の五芒星を指し
[メイン]KP橘:「死者の世界……これもそんな価値観は民間伝承の分野だ、除外。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『このよならざるときを…うめつくすもの?』
『…二人の帽子に縫い付けてみたら?』
[メイン]サミュエル@雅:「やめろ、警官に目を付けられる」首を横に振って
[メイン]KP橘:「そもそも霊関連のものは除外だ。それは"降霊会"という形を取っているから入れざるを得なかった事に過ぎない……」
[メイン]ラビリス@ずん:「アヤシサという点では比類なきオカルティックな犯罪者に…」「わたしはいらない」
[メイン]ラビリス@ずん:「霊的な会話は、人を集めるための体裁だったのね。」
[メイン]KP橘:「おそらくね。元々、降霊会というサークルだったのだ。その要素を排除してしまえば、怪しまれる。」
[メイン]KP橘:「それで、残った単語が。」
[メイン]KP橘:「"影の世界"」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…っ!?』目を見開いて
[メイン]KP橘:「あるいは、この世の裏側だね。」
[メイン]KP橘:「」
[メイン]ラビリス@ずん:「んー、そうか…あそこ…」
[メイン]KP橘:「影の世界、死者の世界……これらは、ケルト神話系でよく使われる言い回しだから、犯人の狙いからしたら正確な形容詞ではないのだろう。 おそらく、この世の裏側こそ彼の意図したもの。」
[メイン]サミュエル@雅:「それは…っ! あの場所のことだな…!」
[メイン]ラビリス@ずん:「犯人はあの世界に行って何をしようとしたのか? 気色悪いバケモノしかいなかったけど…」
[メイン]KP橘:「さて、そこまではわからない。少なくとも、この手帳からでは。」
[メイン]KP橘:「私はあくまでオカルト専門家だからね。犯人の動機はやはり探偵の分野じゃないかな。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ…そうか。分かったぞ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「犯人…つまり、ソーイの動機が!」
[メイン]ラビリス@ずん:「ソーイはこの世界に嫌気がさしていた! 」
[メイン]ラビリス@ずん:「それもそのハズ…、この世界は、愛を許容しなかった!」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…はぁ?』
[メイン]ラビリス@ずん:「そう、ソーイは男でありながら、ソーイを愛してしまったのだ! 」
[メイン]KP橘:「恋愛は専門外だからノーコメントだね。」
[メイン]ラビリス@ずん:「なんて悲劇…周囲はソーイの気持ちを理解せず、ソーイはついにこんな…」
[メイン]サミュエル@雅:「それは……それはないな、しっかりしろラビリス…」
[メイン]KP橘:壮大なナルシスト
[メイン]ラビリス@ずん:「別世界で二人きりで愛の巣を…」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれ?」
[メイン]ラビリス@ずん:「ちがった? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…もう帰ろっか、眠いの?』本気目に
[メイン]ラビリス@ずん:ソーイじゃないよ。スティムだよ!
[メイン]サミュエル@雅:「…もうこんな時間だしな…」懐中時計を見て
[メイン]KP橘:「気を付けて帰るといい。疲れているようだしね。ふわぁ……」
[メイン]ラビリス@ずん:「……かもしれない。ウン。 そう! 眠くなければ真相が明らかになったものを」
[メイン]ラビリス@ずん:「ハーミス女史も気を付けた方がいい。 夜に霧に呑まれると、どうやら影の世界とやらに引き込まれるらしい。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『じゃあ…ハーミス女史、夜分遅くに失礼しました』ぺこり
『おかげで調査が発展しそうです』
[メイン]KP橘:「ああ、忠告ありがとう。気をつけるよ。」
[メイン]KP橘:「うんうん、それは何よりだ。」
[メイン]サミュエル@雅:「遅くまで失礼した教授、貴女頼りにして良かった」
[メイン]KP橘:「また頼ってくれたまえ。」
[メイン]KP橘:と、さっきから眠いのか、意識が飛びかけながら3人を見送る
[メイン]サミュエル@雅:サンキュー教授!
[メイン]ラビリス@ずん:「若く見えるが、寿命は永くないな。名探偵なのでわかる。」
[メイン]サミュエル@雅:「失礼なことを言うんじゃない…!」引っ張って退出
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…お休みなさい』静かに扉を閉める
[メイン]KP橘:それではハーミス教授への聞き込みが終わりました
[メイン]KP橘:時刻はかなり遅いですね。何か他に今日中にしておきたい事はありますか?
[メイン]ラビリス@ずん:特にないかな。夜に出歩くのも危ないし。
[メイン]サミュエル@雅:良い子は帰って寝るちぇ
[メイン]KP橘:おっけおっけ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:( ˇωˇ )
[メイン]KP橘:段々真実に近づいてきましたね それでは翌日!
[メイン]KP橘:たぶん金曜日
[メイン]KP橘:何をしましょうか
[メイン]ラビリス@ずん:ソーイの遺体と身元の確認に警察…かな
[メイン]KP橘:おけおけ
[メイン]サミュエル@雅:「探偵の朝は早いな、まったく…」ゴードンさんお邪魔しますわ!
[メイン]KP橘:ではではゴードン警部と涼次郎君が向かえてくれる
[メイン]KP橘:ゴードン「やあ、おはよう。朝早くからご苦労だな。」
[メイン]ラビリス@ずん:「どうも。今日は名探偵ラビリス…とワトソンくんズが朗報を持ってきたわ。」
[メイン]サミュエル@雅:「ふぁ…おはよう警部、ちょっと耳に入れておきたい事があってね」
[メイン]ラビリス@ずん:「真犯人が分かったのだよ。フフ、聞きたいかね? 聞きたいだろう」パイプを取り出し
[メイン]KP橘:ゴードン警部「ほう?是非とも聞きたいな。本当に朗報だったら」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「なに!?本当か!」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『まだ確信は得られてないんだから…早とちりしないでよね』
[メイン]サミュエル@雅:「真犯人はまだ確定していない、ただそれに繋がる情報はある」
[メイン]ラビリス@ずん:「本当だとも…ごほっごほっ」パイプでぷかりぷかりとした後、急にせきこみはじめて涙目になる
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵ラビリスの推理では、テムズ川で死んだとされるソーイ…彼が犯人だ。」
[メイン]KP橘:涼次郎「大丈夫……? っていうか君何歳?タバコ吸える年齢?」
[メイン]サミュエル@雅:「慣れないパイプを吸うんじゃない…」背中ぽすぽす叩いて
[メイン]KP橘:ゴードン警部「あん?ソーイ……ソーイ・チェザレか。アイツは行方不明者の一人だったはずだが……」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ああもう、慣れないことするから…』スキットルを手渡して
『…そう、彼も儀式の参加者で…』
[メイン]サミュエル@雅:「死体で見つかった、と聞いていたが… 実は生存しているのでは…と憶測を立ててね」
[メイン]KP橘:ゴードン警部「アイツは検死官が死体を確認したし、何よりもう墓の中だぞ?何だってそんな……」
[メイン]KP橘:涼次郎「案外、死体のまま動いてるとか。」 ゴードン「アホか。」 涼次郎「鉄拳制裁!?」
[メイン]ラビリス@ずん:「……ふぅ……。ありがと……。 ソイツは間違いなく、ソーイだったのかね? 」
[メイン]KP橘:ゴードン「ふむ、俺が直接確認したわけじゃないからな……詳しい事はわからない。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ソイツはまちがいなくソーイっ……ふふっ……」
[メイン]サミュエル@雅:「墓に入っているのは果たして本物のソーイか…」 「お前は何を笑っているんだ」
[メイン]KP橘:涼次郎「それ、英語で言っても通じないギャグだよね……」
[メイン]ラビリス@ずん:「細かい事は気にするな! 多少の矛盾は蹴り飛ばすのがTRPGだ!」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…こら、ふざけてる場合?てか何の話…?』
『まあ、突拍子もない話だけど…可能性は』考慮して欲しいな
[メイン]サミュエル@雅:次元の壁を越えるんじゃない!
[メイン]ラビリス@ずん:「墓漁りしにいくの? それはイヤ」
[メイン]KP橘:涼次郎「めっちゃメタ発言してるよこの子!?」
[メイン]KP橘:ゴードン「流石に故人の墓を暴くのは推奨されないな……」
[メイン]ラビリス@ずん:「検死官に詳しい話を聞くのは? ちゃんと特定できたのかどうかくらいは聞けるでしょ。」
[メイン]サミュエル@雅:「漁りはしないが… 見るだけ見てみたいと思ってな、案外墓から蘇ってるかもしれん」
[メイン]サミュエル@雅:検死官さん情報くれるかな…
[メイン]KP橘:ゴードン警部「聞いてみるのは構わんが……」
[メイン]ラビリス@ずん:「じゃあぱぱっと聞きましょ。身元も。」
[メイン]サミュエル@雅:ぱぱっと!
[メイン]KP橘:ではパパっと聞ける
[メイン]KP橘:検死官としては、おかしい事が無かった事 身元、住所などが聞けた事 ロンドン郊外の一軒家に住んでいる事 家族も事故で亡くなっている事 などが判明する
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…ふーん、身寄りのない人、ね』
[メイン]KP橘:検死官「そうなりますね。そういった方々は、郊外の共同墓地の葬らられます。」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれぇ? てっきり顔とかないかとおもってたんだけど…」
[メイン]KP橘:検死官「いえ、普通にありましたけど……? ああ、でも。変な傷が首の後にあったかなぁ。それくらいですかね。」
[メイン]サミュエル@雅:「首の後ろ…? 刃物とかではないのか?」
[メイン]KP橘:「いえ、何か……うーん、よくわからない傷跡でしたね。切り傷とかではありませんでした。」
[メイン]サミュエル@雅:「検死官もわからない傷、か… わかった、とりあえずありがとう…」墓か家か!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:「何とも表現しがたいってこと?似てるものとかない?」
[メイン]KP橘:「うーん…… 例えば指で人の皮膚を突き破れる人が居たら、そんな感じになるのかな……? もしかしたら、遺体になった後で誰かがいたずらで損壊させたのかも……酷い奴も居るものだよ」
[メイン]ラビリス@ずん:「それじゃ、死因はそれじゃないのね」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…??』
『変なの…遺体に手を加えるにせよ、意図が読めないんだけど』
[メイン]KP橘:「うん、死因は不明だ。おそらく溺れた事による呼吸困難か、あるいは冷水に浸かった事によるショック死か……」
[メイン]サミュエル@雅:「…不気味だな、今までも十分不気味だったが……」
[メイン]KP橘:「とにかく、よくわからない!が結論だね。」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『成程…』
[メイン]KP橘:「他に聞きたい事はあるかい?あまり答えられないかもしれないけれど……」
[メイン]ラビリス@ずん:「もしかして、無能…? 」
[メイン]ラビリス@ずん:「じゃあ、他にテムズ川であがった死体は? 」
[メイン]KP橘:「誰が無能かね!そんな神様じゃないんだから、過去の事なんて簡単にわかるわけないだろ……それも暫く水に浸かっていたような死体を」
[メイン]KP橘:「テムズ川であがった死体はいっぱいあるよ。 数えるのが馬鹿らしい程にね。」
[メイン]ラビリス@ずん:「そんなに? 」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『遺体の状態って傷の部分以外にも、そもそも状態が良くなかったの?ふーん…』
[メイン]ラビリス@ずん:「んー、じゃあ、彼と同じような傷のあった遺体? あった?」
[メイン]KP橘:「そんなにだ。 葬儀を行う金が無い貧民は、テムズ川に死体を捨てる。 酒に酔った酔っぱらいは、河に落ちて死ぬ。 殺人の隠蔽に、テムズ川に死体を捨てる」
[メイン]KP橘:「あー、いや。河に浸かっていたにしたら状態が悪いというわけじゃなかったね……少なくとも、大きな損壊はそれ以外になかった。」
[メイン]KP橘:「それから、傷のあった遺体……そうだな、数える程だけど見たよ。」
[メイン]ラビリス@ずん:{}
[メイン]KP橘:「まあ、僕以外の検死官がいっぱい見ているかもしれないけれどね」
[メイン]ラビリス@ずん:「その遺体は令嬢や若者のモノだったりする?」
[メイン]サミュエル@雅:「……あるのか、何かの印…なのかもしれないな…」
[メイン]KP橘:「あー、察しが良いね。君。確かに若者のものが多い。」
[メイン]ラビリス@ずん:{}
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵だもの。当然よ。 …あっちの世界に行って死んだ者はテムズ川に投げ捨てられる…といったところかしら。」
[メイン]ラビリス@ずん:「その傷は印ではなく、私たちを襲ったあのよくわかんない気色悪い生き物…の痕跡かもしれないわね」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…彼らも彼処に行ったってこと?』
[メイン]ラビリス@ずん:「そう。間違いないわ。」根拠のない自信
[メイン]サミュエル@雅:「霧に包まれて… まあ、あり得ない話ではない…」
[メイン]ラビリス@ずん:「とりあえず…ソーイの家に向かってみましょう。彼の動機を調査しないと。」
[メイン]KP橘:はいはーい では次はソーイの家に行くって事でいいかな
[メイン]サミュエル@雅:行くゾーイ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:あいよ
[メイン]KP橘:何か準備とかしていきます?
[メイン]ラビリス@ずん:そいじゃ、ソーイの家にいきますか
[メイン]KP橘:何かを持っていく あるいは誰かを連れて行く など
[メイン]ラビリス@ずん:ランプを持っていきましょ。あとは思いつかない。
[メイン]サミュエル@雅:問題ないぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:戦闘力で言うなら刑事さんたち、知識で言うならハーミス教授をつれていくのかなってところ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:橘くん暇してない?()
[メイン]KP橘:暇してるよ()
[メイン]サミュエル@雅:暇なんかい!
[メイン]KP橘:まあ暇じゃなくても、事件の捜査関係で協力してくれって言ったら来てくれる
[メイン]レオンSAN78@MEUR:呼ぶ?
[メイン]ラビリス@ずん:いいよー
[メイン]サミュエル@雅:じゃあ呼ぼうぜ!
[メイン]KP橘:誰呼びます?
[メイン]KP橘:あと準備はランプだけでいいかな
[メイン]レオンSAN78@MEUR:橘くんかな
[メイン]KP橘:おけおけ
[メイン]KP橘:それではソーイ君の家へ
[メイン]KP橘:そこは郊外の一軒家ですね。 周囲には畑があり、隣の家へは少しばかり離れています
[メイン]KP橘:2階建てで木造の建物のようです
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『普通の家だね、もう誰も住んでない筈だけど…』空き家かな?
[メイン]KP橘:橘涼次郎「さてさて、ここがあの男のハウスだね。」
[メイン]KP橘:空き家のように見えます
[メイン]ラビリス@ずん:畑の様子や周囲の足跡から生活の痕跡がないか確認する
[メイン]レオンSAN78@MEUR:入るか
[メイン]KP橘:ほう、経験が生きたな……という事で目星どうぞ
[メイン]サミュエル@雅:「家族も事故にあったのだろう、誰も住んでいないのではないか?」周り見渡して
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 28 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]サミュエル@雅:勝ったわ(?)
[メイン]KP橘:草
[メイン]ラビリス@ずん:さいきんクリティカル率が高いな?
[メイン]KP橘:ありますねぇ足跡! もうめっちゃあります!というか家の中に誰か居ます!
[メイン]KP橘:という事が足跡からわかります
[メイン]ラビリス@ずん:めっちゃあるの草
[メイン]KP橘:足跡を隠すという気概を全く感じられないレベルであります
[メイン]サミュエル@雅:「…空き家でもないな、足跡がガッツリついているぞ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「逃げられると厄介だし、隠密行動しましょうか。警察って言っても通じる相手じゃないだろうし。」
[メイン]KP橘:「げっ、本当だ……何かが潜んでいるね。」
[メイン]ラビリス@ずん:数はいくつとか分かったり?
[メイン]KP橘:忍び歩き or 隠れるとか振る事が出来ます
[メイン]KP橘:うーん、2つ
[メイン]KP橘:クリティカルだしわかるって事にします
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『身寄りがないんじゃなかったっけ?…一体誰が』
[メイン]KP橘:2種類の足跡がいっぱいついてる
[メイン]サミュエル@雅:狩りの経験が生きたな(?)
[メイン]ラビリス@ずん:ジュースを奢ってやろう
[メイン]KP橘:9本でいい
[メイン]サミュエル@雅:「少なくとも2人はいるようだ、用心するに越したことはないだろう」
[メイン]ラビリス@ずん:「推測通りなら、彼本人…。 あとひとりは…だれ? 」情けない声
[メイン]サミュエル@雅:靴の足跡だよね?
[メイン]KP橘:良い質問ですねぇ~(池上彰) 一人は靴 一人は裸足です
[メイン]ラビリス@ずん:おー
[メイン]KP橘:そして、裸足の足跡の方が明らかに大きいですね
[メイン]サミュエル@雅:「……こんな所で、裸足…」怪しい~!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『裸足でそこらを歩き回るって…どう考えても普通のやつじゃないでしょ』
[メイン]ラビリス@ずん:「裸足…ソーイは儀式の結果、原始人になった…? 」
[メイン]サミュエル@雅:SIZ18の巨漢に違いない…
[メイン]サミュエル@雅:「どんな儀式だ、3人とも…武器はいつでも出せるようにしておくんだ」
[メイン]KP橘:さて、どうしますか?
[メイン]ラビリス@ずん:「そんな荒事は面倒だから御免ね…」
[メイン]ラビリス@ずん:周囲から裏口がないか確認できる?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……まぁ、リョージロが居るから…最悪の場合はね』
[メイン]ラビリス@ずん:入口がひとつなら、見張りと逃げられた時の保険として橘くん立たせるのもアリかなって。
[メイン]KP橘:「任せて」ぐっ
[メイン]KP橘:入り口は正面と裏の勝手口の2つありますね
[メイン]サミュエル@雅:橘くんに見張り頼もうか
[メイン]サミュエル@雅:正面から行く?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:裏の方がバレないしいいかなあ…
[メイン]サミュエル@雅:裏口からこっそりもありちぇね、足跡は裏口にも続いてる?
[メイン]KP橘:うーん、そうですね 表にしか足跡は無いかな
[メイン]KP橘:特に裏口から入る理由が無いから
[メイン]サミュエル@雅:にゃふにゃふ、裏から入ったほうが良いかもね
[メイン]ラビリス@ずん:裏から入りちぇしよう
[メイン]サミュエル@雅:正面は頼むぜ橘くん!
[メイン]KP橘:橘は正面の見張り?
[メイン]サミュエル@雅:そんな感じ!
[メイン]KP橘:はいな
[メイン]KP橘:では1階 汚くはあるが、少なくとも、暫く放置されていたといった様子はない
[メイン]KP橘:リビングやベッドなど、幾つかの家具には人が使った痕跡が残っている 詳しい情報は目星か何かを振る、あるいは具体的な探索行動を行う事で見つけられるだろう
[メイン]KP橘:2階へと続く階段もある
[メイン]レオンSAN78@MEUR:めぼしましょか
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]サミュエル@雅:「誰かが使っていたのか? いや、人がいるのだろうし当然か… しかし誰が…」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 32 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 うめぼし
Cthulhu : (1D100<=65) → 28 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:わたしはいいかな
[メイン]KP橘:目星の結果 リビングなどには使われた痕跡があるが、台所は暫く使われてい無さそうな雰囲気であった
[メイン]ラビリス@ずん:聞き耳でどこらへんに人がいるのか探ろうかな
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…食料は持ち込んでたってことかな、それとも…』
『食べる必要が無いとか?……嫌だな、こんなオカルトチックな思考』
[メイン]サミュエル@雅:「どうだろうな… ふむ…」台所を覗く
[メイン]KP橘:おけおけ、聞き耳どうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=50 名探偵イアー
Cthulhu : (1D100<=50) → 62 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 にゃふ!
Cthulhu : (1D100<=65) → 36 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:いつも難聴してるからあ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗
[メイン]KP橘:では、おそらく身を潜めているのか何も聞こえませんね 成功した人も失敗した人も
[メイン]サミュエル@雅:「……いるのは確か、なのだが…」
[メイン]ラビリス@ずん:本とか調べるのは人を探してからでいっか、二階にあがろう。
[メイン]KP橘:おっけおっけ では2階
[メイン]KP橘:あ、その前に忘れてた
[メイン]KP橘:中に入ると、2階へ続く階段の他に、床に蓋のようなものがありますね。 鍵が掛けられる構造になっていますが、鍵が掛かっていません おそらく地下への階段なのではないかと
[メイン]KP橘:失礼
[メイン]ラビリス@ずん:外から鍵をかけるタイプ? 内から?
[メイン]サミュエル@雅:地下が近かった
[メイン]KP橘:外内両方からですね
[メイン]KP橘:あ、そろそろ夜遅いな……切る?
[メイン]ラビリス@ずん:どちらでもー
[メイン]レオンSAN78@MEUR:地下室、嫌ですねえ…
[メイン]サミュエル@雅:自分はだいじょぶ!
[メイン]KP橘:とりあえず2階
[メイン]レオンSAN78@MEUR:自分もまだまあいけるよー
[メイン]KP橘:さっきとは打って変わって、あまり使われた痕跡が無い 倉庫のようになっているようで、農機具とか鎌とか、あと害獣を狩るようの猟銃なんかも見つかる
[メイン]ラビリス@ずん:外から鍵かけてから2階いきましょ。上調べてる間に逃げられるという可能性もあるし。
[メイン]ラビリス@ずん:あ、鍵ないと鍵かからないタイプか…?
[メイン]KP橘:そうですね 鍵が無いです
[メイン]KP橘:とりあえず2階は何か欲しいものがあれば手に入るよ 的なエリアですね 特に情報とかは無いです 使われてないって痕跡くらいかな
[メイン]ラビリス@ずん:クク、鍵開け技能が活躍するところが来てしまったようだな!
[メイン]ラビリス@ずん:そんなことはなかった
[メイン]KP橘:あ、鍵開け技能仕えば掛けられるよ
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ農耕関係か… 」猟銃はライフル?
[メイン]KP橘:ですね
[メイン]ラビリス@ずん:や、二階に何もいないなら、鍵かける意味ないかなって
[メイン]サミュエル@雅:にゃふにゃふ、自前のあるからいいか!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……地下に居るのかね、彼ら』
[メイン]サミュエル@雅:「ここに居ないということは、恐らく…」
[メイン]KP橘:特に銃を持っていくって宣言が無かったらから持ってないのかと……まあそうだとしてもこの展開なら準備してるか
[メイン]レオンSAN78@MEUR:自分は持ち物欄に書いてるからなあ
[メイン]サミュエル@雅:なるなる! 自分も持ち物欄にあるから大丈夫かと!
[メイン]ラビリス@ずん:わたしも持ち物にあるしにゃ
[メイン]KP橘:まあそうよね 了解了解
[メイン]ラビリス@ずん:地下いきましょい!
[メイン]KP橘:というわけで、この後は地下に行く?
[メイン]サミュエル@雅:地下!!
[メイン]KP橘:ではいざ地下へ……といったところで今日のところは切ろうかと
[メイン]サミュエル@雅:おkおkちぇ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:行こう行こう
[メイン]レオンSAN78@MEUR:あ、了解
[メイン]ラビリス@ずん:おけちぇ! おつかれさまですの
[メイン]KP橘:お疲れ様!次回、地下突入編!
[メイン]サミュエル@雅:お疲れさま!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おつでしたー
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]サミュエル@雅:otyetye
[メイン]KP橘:やあやあ
[メイン]KP橘:みんな居るかな
[メイン]サミュエル@雅:いるよ!
[メイン]ラビリス@ずん:いるちぇっちぇ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:いるいる!
[メイン]KP橘:居た!良かった!
[メイン]KP橘:それでは再開していこうか!
[メイン]サミュエル@雅:いぇーい!
[メイン]KP橘:地下に突入する所でしたね
[メイン]KP橘:地下への入り口は階段ですので、横並びに進む事が出来ません どの順番で入りますか
[メイン]KP橘:?
[メイン]サミュエル@雅:最初に入るぜぇ…(保護者)
[メイン]ラビリス@ずん:ラビは最初に入ろうとするけど、保護者に任せて二番目に入るかな
[メイン]KP橘:ではサミュラビレオの順番でいいかな
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくんがいいならそうなるかな
[メイン]レオンSAN78@MEUR:おけおけ…
[メイン]サミュエル@雅:「………」杖つきながらゆっくり降りてる(ライフル抱えて)
[メイン]KP橘:ではあなた達は、一歩一歩地下へ向けて歩みを進めていく
[メイン]KP橘:地下は当然ながら光源が無いと何も見えない暗さだ
[メイン]KP橘:どうやらそこは2階と同じく倉庫になっているらしい。だが、こちらに関してはあまりホコリなどが見当たらず、おそらくはつい最近まで使われていたのだろうと推測出来る
[メイン]KP橘:地下に降りると、左右に扉が1つずつある
[メイン]KP橘:鍵はかかっていなさそうだ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……!』ごくり
[メイン]レオンSAN78@MEUR:聞き耳してみたい!
[メイン]サミュエル@雅:「…どちらから入る?」聞き耳タイム!
[メイン]KP橘:聞き耳どうぞ!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65 そい!
Cthulhu : (1D100<=65) → 42 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 37 → 成功
[メイン]KP橘:では、入って左手側の方から がさり と、何かが蠢くような音がします。 おそらくは、あなた達が地下に入ってきた足音に反応したのでしょう
[メイン]サミュエル@雅:「……何かがいる、私達の侵入に気づかれたようだ」こそこそ
[メイン]KP橘:さてさて、どうしましょう 待っていてもそれ以上の動きはありませんね
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『バレてる、か……逃すわけにもいかないけど、どうするの…?』こそこそ
[メイン]サミュエル@雅:「ここでじっとしていてもしょうがない、踏み込むか…?」
[メイン]ラビリス@ずん:逃げられるリスク考えると、橘くんを地下の入口に呼んで追い込むのがベストかな? そのまま突っ込んでも大丈夫だと思う。
[メイン]サミュエル@雅:このまま突入しちゃう?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:人間以外と遭遇しそうで怖いけど…いざとなったらにげるべ!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]サミュエル@雅:こっちには人類の叡智がある!異形がなんぼのもんじゃい!(銃火器)
[メイン]KP橘:突入するとして、橘くんはどうする?地下の入口で待機させるか、このまま建物の入り口で待機させるか
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『……しんがりは僕に任せて、ほかのお仲間が来ないか、ちゃんと警戒しておくから』腰のリボルバーに手を添え
[メイン]レオンSAN78@MEUR:どうしよか、すぐに来てくれた方が嬉しくはあるけど…
[メイン]ラビリス@ずん:あ、じゃあ地下に入る前に呼びに行ったことにしてもらえるかしら?
[メイン]サミュエル@雅:にゃふにゃふ、それで大丈夫ならお願いしたいわ
[メイン]KP橘:いいよー
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあそれでー
[メイン]KP橘:ではでは左の部屋に
[メイン]サミュエル@雅:家庭訪問の時間だオラ!(ゆっくり開ける)
[メイン]KP橘:あ、事前に聞くけど、この時点でソーイの顔は知らないのよね 直接は
[メイン]サミュエル@雅:知らない!
[メイン]KP橘:おっけおっけ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:見せてもらっててもおかしくはないけど、直接は知らんかな?
[メイン]KP橘:はーい
[メイン]KP橘:では、左の部屋には一人の男が何かに座っていた
[メイン]KP橘:「だ、誰だ……!?」
[メイン]ラビリス@ずん:「なんだかんだと聞かれたら」
[メイン]サミュエル@雅:「答えてあげ……いや、そういうのは良い!」
[メイン]KP橘:男は暗がりに座っているため、姿はよく見えない 光源を当てようとすると、眩しそうにコートでその光を遮ろうとしている
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『愛となんとかかんとか…』
『…こほん、貴方こそだれ?名を聞く時はそちらから……』
[メイン]サミュエル@雅:「んん… こちら失踪事件の調査をしている探偵だ、そこのお前は… 顔を見せてくれないか?」
[メイン]KP橘:「やめろ、眩しい! 俺は名乗る程の奴でもねぇよ、ちょうどいい空き家があったから使っていただけだ!」
[メイン]ラビリス@ずん:「ラブリーチャーミーな名探偵、ラビリス。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん」
[メイン]ラビリス@ずん:「あれ…? コレ、ソーイじゃないのコレ…」
[メイン]KP橘:「なんだよ名探偵って……畜生、ガサ入れでもしに来たのか!ここの主はずっと前からいねぇよ!」
[メイン]KP橘:「知らないな、そんな奴」
[メイン]ラビリス@ずん:「あ、違う! さっきのはなんでもないわ! あなたの発言にはムジュンがある! 」思いついて急に自信満々に
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『ハードでスイートな……え、ソーイ?』
『あの死んだっていう?』
[メイン]KP橘:「あぁ?」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…?』
『聞かせてよ』
[メイン]サミュエル@雅:「…し、しっかりしろラビリス…」こんな立ち絵の男がモブなわけねぇ!
[メイン]KP橘:メタ推理!?
[メイン]ラビリス@ずん:「ちょうどいい空き家があったから使っていた。 それは決定的にムジュンしている! 」ずびしっ
[メイン]ラビリス@ずん:「……やっぱりさっきのナシ。PLが勘違いしてたわ。」
[メイン]サミュエル@雅:「う、うむ…」にゃふん!(ずっこけ)
[メイン]KP橘:「ど、どっちだよ……! ったく、何だこいつ。お前も家無しか」
[メイン]KP橘:「しゃーねぇな、俺が使ってたんだが家が無いならお前らも使っていいぜ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたひとりでつかっていたの? 」
[メイン]サミュエル@雅:「ん、せっかくの申し出だが遠慮させて頂くよ…」周りを見渡して
[メイン]KP橘:「そうだよ、一人で使っていた。」
[メイン]ラビリス@ずん:「はっ、それはウソね! 初歩的なミスをしたわ!」またどや顔で指を差す
[メイン]サミュエル@雅:「もう1人いるかと思ったのだが…」 「それと向こうの部屋(右の扉)は何がある?」
[メイン]KP橘:「しつこいな……何だよ」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『そう、僕からが確認した時は裸足の足跡と靴の足跡が…』地下の男は裸足ですか?
[メイン]KP橘:「あぁ?そっちの部屋は知らねぇよ、興味無いからな。」
[メイン]KP橘:いいえ、靴を履いていますね
[メイン]ラビリス@ずん:「家の周りには二人分の足跡があった! それを隠すという事はあなたは大嘘つきということね」
[メイン]KP橘:「知らん知らん、気のせいだ」
[メイン]KP橘:「はぁ~ おいおい、お嬢ちゃんよ……」と、男は大きくため息を吐いて
[メイン]ラビリス@ずん:「なあに? 話なら署で」
[メイン]KP橘:「我が身が可愛いなら、それ以上の詮索は止めときな?もう遅いけどなぁっ!」と、突然立ち上がり、足元にあった斧を振りかぶる!
[メイン]KP橘:戦闘開始だ!
[メイン]サミュエル@雅:「…むぅっ!?」オーノ—!
[メイン]KP橘:ジカンザックス!
[メイン]KP橘:地下に居た男のDEXは11です
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『っ…そんな、横暴な…!』
『大人しくしてよ!』
[メイン]KP橘:最初に行動出来るのはレオン君ですね
[メイン]サミュエル@雅:「…っ、大人しくしろ! 武器を捨てるんだ!」ライフルを構える
[メイン]KP橘:行動をどうぞ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:打ちます、部位ねらいってある…?
[メイン]KP橘:手足なら-20% 頭なら-30%ですね
[メイン]KP橘:ちなみにぃ……ランタンは誰が持っていますか?
[メイン]レオンSAN78@MEUR:文脈的にラビちゃん…?
[メイン]サミュエル@雅:かな…?
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]KP橘:了解
[メイン]KP橘:では改めて、レオン君行動をどうぞ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:手に2発打ちます
[メイン]KP橘:ダイスロールどうぞー
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60 拳銃
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=60 拳銃
Cthulhu : (1D100<=60) → 71 → 失敗
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ぐぬぬ
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇああ
[メイン]KP橘:では、弾丸は見当違いの所へと向かいます
[メイン]KP橘:そして地下に居た男の手番
[メイン]KP橘:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
[メイン]サミュエル@雅:出目が…!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『っ…うそ、なんで…!』
『訓練じゃ外さないのに、くそ…!』手が震える
[メイン]KP橘:「アドゥブサ・アドゥセンブサ・アイ・アイ・GOY……」何か呪文を唱える、と同時に斧を振りかぶり、サミュエル君に向けて叩きつけてくる!
[メイン]KP橘:ccb<=75 斧
Cthulhu : (1D100<=75) → 16 → 成功
[メイン]KP橘:成功ですね 回避どうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:けっこう技能値たかいな!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=68 なんでそんな高いんだ!!
Cthulhu : (1D100<=68) → 26 → 成功
[メイン]KP橘:公式準拠なのでな!
[メイン]サミュエル@雅:「ぐぅッ…!?」後ずさって避ける
[メイン]KP橘:では、回避に成功しました が、それと同時に後方で、今まで男が座っていた何か……=棺桶が、バラバラに破壊される音 そして、中から人を模した石像が現れる
[メイン]KP橘:「へっ、すばしっこいじゃねぇか」
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『サミュエルッ…!!』
『なっ……!何なんだよそれ…!?』
[メイン]KP橘:石像の行動順は最後となります
[メイン]サミュエル@雅:「素早さには自信はないがね…ッ!」「私は大丈夫だ!」
[メイン]KP橘:そして、突然目の前で石像が動き出すという事態を目撃したあなた達には、SANチェックが入ります 成功で0/失敗で1d2
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 84 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 28 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:1d2
Cthulhu : (1D2) → 1
[メイン]KP橘:ネクスト!サミュエル!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 77 → 成功
[メイン]レオンSAN78@MEUR:1足りた
[メイン]サミュエル@雅:「石像だと…!? なぜコイツは動いている!」男にライフル!腕狙いで!
[メイン]ラビリス@ずん:「え゛ ねえ、なんで動いてるのこれ…。 」
[メイン]KP橘:はーい、どうぞ
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 63 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:名探偵ラビリスは名探偵の頭脳でも分からない事象に恐れおののいた! (?)
[メイン]KP橘:「ククク……あはははは!所詮人間なんてちょっと脅かしてやればビビリ散らす」
[メイン]サミュエル@雅:出目高くない???
[メイン]KP橘:では、ライフルの弾丸も違う方向へ 次!ラビリスちゃん!
[メイン]KP橘:回避の出目が良かったのでセーフ
[メイン]サミュエル@雅:「あ、当たらん…っ!」回避で体勢が崩れる
[メイン]サミュエル@雅:死安理論!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『…もう何ふり構ってらんない…!』
『相手が人間でも、みんなが無事に帰れる為なら……!』ぎり、と歯軋りして
[メイン]ラビリス@ずん:「百発百中と言われた名探偵ラビリスの腕を見せてやろう」
[メイン]ラビリス@ずん:男に接近して3m地点からゼロ距離ショットガンを腕狙いで
[メイン]サミュエル@雅:腕が吹っ飛ぶぜ!
[メイン]KP橘:まあ室内だしね、おけおけ どうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 31 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:腕のダメージ処理とかってどんなかんじ?
[メイン]KP橘:無力化したいんだよね
[メイン]ラビリス@ずん:そうね
[メイン]KP橘:では、ダメージは入るけれどHPは1未満にはならない という処理で
[メイン]ラビリス@ずん:おーけー
[メイン]KP橘:ま、そこまで削りきれればの話ですけどね
[メイン]ラビリス@ずん:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 11[2,1,4,4]+2 → 13
[メイン]サミュエル@雅:おいおい死んだわ(死なない)アイツ
[メイン]レオンSAN78@MEUR:やるぅ
[メイン]KP橘:では、男の腕が吹っ飛びます ですが、血は流れない
[メイン]KP橘:「おいおい、死体に酷い事するもんじゃないぜぇ……?」
[メイン]ラビリス@ずん:「みた? わたしは百発百中……な……!? 」
[メイン]KP橘:男は何事もなかったかのように立っている。 腕が吹っ飛んだ事により、斧は落としてしまった。 だが、表情にも声色にも全く痛みを感じさせない
[メイン]サミュエル@雅:「なっ…ぁ… あんた、腕が吹っ飛んだのに……!!」
[メイン]KP橘:この明らかに異常な出来事に対し、SANチェックだ!成功で1!失敗で1d6のSAN減少が発生するぞ!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:『っば、化物…!』
[メイン]ラビリス@ずん:大きいな!!
[メイン]レオンSAN78@MEUR:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 35 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=53
Cthulhu : (1D100<=53) → 15 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 59 → 成功
[メイン]KP橘:眼の前で片腕ぐちゃぐちゃになったのが動いてるからね でも出目いいね君ら!
[メイン]ラビリス@ずん:デカいSANCは成功するの偉いぞお
[メイン]KP橘:あなた達は察するだろう 眼の前の存在が、動いている死体であると!
[メイン]KP橘:そして石像らしきもののターン!
[メイン]KP橘:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
[メイン]KP橘:1d100<=25 こぶし
Cthulhu : (1D100<=25) → 49 → 失敗
[メイン]KP橘:ラビリスちゃんにぎこちない動きで殴りかかるが、それはあらぬ方向を穿つ
[メイン]KP橘:「チッ、上手くいかねぇなぁ」
[メイン]ラビリス@ずん:「なるほど、差し詰めあなたはデッドマン…リビングデッド…といったところ? 」
[メイン]サミュエル@雅:「ち、血も流れず…痛みも感じない…っ、そして死体だと…!?」
[メイン]サミュエル@雅:「…も、もしくは誰かの遺体に憑りついた…霊か悪魔か…」
[メイン]ラビリス@ずん:「非現実すぎて面白いじゃない」冷や汗を垂らして
[メイン]KP橘:「さて、どうだかなぁ? ま、ここまで来たってこたぁわかってんだろ。 こいつはソーイ・チェザレの肉体だ。」
[メイン]サミュエル@雅:「……ッ!!」ソーイくん!
[メイン]レオンSAN77@MEUR:『ヴードゥーのゾンビかっての…洒落にならないね』
『…なるほど、あんたの体はソーイであっても…その本質、中身は違うってわけ…!』
[メイン]KP橘:「ま、どうでもいいだろ。どうせお前らはここで死ぬんだからよ! 気が向いたらお前らの死体も使ってやるから、覚悟しとけやぁ!」
[メイン]KP橘:手番回って再びレオン君の手番です
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリスの死体なんて使ったら、ただの美少女になってしまう! 避けなければ!
[メイン]サミュエル@雅:この体は使いづらいぞ!
[メイン]KP橘:まともな言動をするラビリスちゃん……いかんアイデンティティが
[メイン]レオンSAN77@MEUR:えーとどうする、手は破壊したけど体も壊すまで打っとく?それと?石像?
[メイン]サミュエル@雅:美少女探偵の肩書しか!
[メイン]ラビリス@ずん:もうこぶししか出来ないだろうし、足も破壊して無力化しておくのが得策カナ? とおもふ
[メイン]レオンSAN77@MEUR:OKOK
[メイン]ラビリス@ずん:石像でもいいと思う粉々にしていいヨたぶん
[メイン]レオンSAN77@MEUR:足に3発だ!当たれ当たれ〜〜
[メイン]レオンSAN77@MEUR:あ、そう?
[メイン]サミュエル@雅:自分は石像を狙うぜ!
[メイン]KP橘:足に3発でいいかな?
[メイン]ラビリス@ずん:攻撃してきたし、スティムやソーイの霊が宿っているとは考えにくいかなーって
[メイン]レオンSAN77@MEUR:まあでも術者を無力化したら石像も大丈夫そうだし…ソーイ(偽)を打ちます!
[メイン]KP橘:部位狙い?それとも普通に?まあどうぞどうぞー
[メイン]レオンSAN77@MEUR:ccb<=60 拳銃 足狙いで3発だね
Cthulhu : (1D100<=60) → 69 → 失敗
[メイン]レオンSAN77@MEUR:ccb<=600
Cthulhu : (1D100<=600) → 45 → スペシャル
[メイン]KP橘:はーい
[メイン]KP橘:技能値600
[メイン]サミュエル@雅:強い(確信)
[メイン]レオンSAN77@MEUR:ミス!
[メイン]KP橘:まあ成功という事で
[メイン]サミュエル@雅:でも出目的には当たった!
[メイン]レオンSAN77@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 9 → スペシャル
[メイン]サミュエル@雅:ナイス!
[メイン]レオンSAN77@MEUR:よっしゃよっしゃ
[メイン]ラビリス@ずん:貫通で二倍ダメージいいぞお
[メイン]KP橘:ダメージどうぞー
[メイン]KP橘:そう言えば貫通とかあったっけ……まあいいや どうぞどうぞ
[メイン]レオンSAN77@MEUR:2d8
Cthulhu : (2D8) → 8[1,7] → 8
[メイン]レオンSAN77@MEUR:期待値……
[メイン]ラビリス@ずん:1/5 つまりスペシャルで貫通してダメージ二倍やね
[メイン]KP橘:ルールは知ってる 存在を忘れていた
[メイン]ラビリス@ずん:あるある
[メイン]KP橘:うーん8点か まあギリギリ足りた……けど足だからなぁ
[メイン]KP橘:普段はスペ無しで運用してたから特にね
[メイン]サミュエル@雅:もうボロボロよ!
[メイン]KP橘:では、足の関節を打ち抜き、男は倒れ伏します
[メイン]KP橘:「ったく、死体はすぐボロくなるから困るよなぁ」
[メイン]レオンSAN77@MEUR:『…っもう、止まれ…!!』
『これ以上、遺体を冒涜するなよ…っ!』
[メイン]KP橘:そして、男の手番 石像に何やら指示を飛ばしています
[メイン]KP橘:「死体に弾丸バンバン撃ち込んでるのはどこのどいつだ?ええ?」
[メイン]KP橘:つぎ!サミュエル!
[メイン]サミュエル@雅:「うるさい!さっさとその身体から出ていけ!」石像にライフル!
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功
[メイン]KP橘:ダメージどうぞ
[メイン]サミュエル@雅:2d6+4
Cthulhu : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
[メイン]KP橘:では、石像の一部分が削れる ですが普通に動いています
[雑談]ラビリス@ずん:あなたを詐欺罪と器物損壊罪で訴えます! 理由はもちろんお分かりですね? あなたがただの空き巣を騙り、死体で襲い掛かってきたからです!
[メイン]KP橘:そして、削れた所から何故か血が流れ出している
[メイン]KP橘:不可思議な状況に対し……まあSANチェックはいいか 既に2連続だし
[メイン]サミュエル@雅:「効果は薄い、か…!」
[メイン]KP橘:そうですね、効果が薄い事は容易に推測出来るでしょう
[雑談]サミュエル@雅:覚悟の準備をしておいてください!
[メイン]ラビリス@ずん:ふむう
[メイン]サミュエル@雅:血が流れる石像怖い…( ˘ω˘ )
[メイン]ラビリス@ずん:棺桶の中に入れていたということは、暗くしたらワンチャンス動かなくなるか?
[メイン]KP橘:つぎ!ラビリスちゃんの手番!
[雑談]レオンSAN77@MEUR:裁判所にも来てもらいます!!
[メイン]KP橘:ちなみに、石像は男が呪文を唱えると、ひとりでに起き上がって棺桶を破壊してました
[メイン]サミュエル@雅:術者を倒さないといかん感じか…
[メイン]KP橘:なので暗闇でも動けると推測出来ます
[メイン]ラビリス@ずん:なら喉を破壊するのがベストだけど、話聞けなくなるしにゃ。話さなそうだけど。
[メイン]レオンSAN77@MEUR:手足封じてるなら口を塞ぐだけでもダメかしら?
[メイン]ラビリス@ずん:「そこの石像くん、スティム・シルベスタインであるならば止まるがいい。そうでないなら撃つ。」
[メイン]KP橘:止まる様子は無さそうですね
[メイン]ラビリス@ずん:ゼロ距離でまたショットガン撃ちましょ。次のターンはリロードだあ
[メイン]KP橘:どうぞぉ 石像相手かな?
[メイン]ラビリス@ずん:そうね!
[メイン]ラビリス:CCB<=90 ゼロ距離ショットガン
Cthulhu : (1D100<=90) → 45 → 成功
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]KP橘:命中!
[メイン]KP橘:ドヤ顔してる
[メイン]ラビリス@ずん:そのままの名前でやると立ち絵でるの忘れてたわ
[メイン]ラビリス@ずん:4d6+2
Cthulhu : (4D6+2) → 13[4,6,2,1]+2 → 15
[メイン]KP橘:愛嬌があって良いな……(?)
[メイン]サミュエル@雅:ドヤ…
[メイン]KP橘:では、傷が更に大きくなります 血はますます流れ落ちている
[メイン]KP橘:シークレットダイス
[メイン]ラビリス@ずん:仕込み傘を石像に突きつけて撃ってた(ゼロ距離で百発百中と言い張る)
[メイン]KP橘:では、そのまま石像は倒れ伏します 倒れた際の衝撃で、石像の表面……その石膏がひび割れる
[メイン]KP橘:そら百発百中
[メイン]サミュエル@雅:「た、倒れたぞ…」
[メイン]レオンSAN77@MEUR:『っ…!』びくっ
『何、何なの…?』
[メイン]KP橘:さてさて、気づけば床に倒れていた男も動かなくなっています
[メイン]サミュエル@雅:「何が…起こって…」石像を調べてみよう
[メイン]レオンSAN77@MEUR:遺体も調べるぜ!
[メイン]KP橘:では、遺体は特に変わった所の無い……ただ、死化粧が施されて綺麗にされていますが、暫く経った後の遺体のようで、見るに堪えないといった感じですね よく調べると、腐敗臭も微かにします
[メイン]KP橘:そして、石像
[メイン]KP橘:ひび割れた石膏の中には、人間が入っている……流れている血は新しく、もしかすると今さっきまで生きていたのでは。と推測出来る程
[メイン]KP橘:いいや、事実。さっきまで動いていた人間を殺したのは、あなた達なのでは……? そういった考えに至ってしまった。あるいはこのおぞましい所業を目にしてしまったあなた達は、SANチェックです
[メイン]KP橘:SANc1/1d8
[メイン]サミュエル@雅:「!?」
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=63
Cthulhu : (1D100<=63) → 80 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:1d8
Cthulhu : (1D8) → 8
[メイン]KP橘:最大値だ!アイデアどうぞぉ
[メイン]サミュエル@雅:良心の呵責がァ!!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 63 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:うおアァァ!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=52
Cthulhu : (1D100<=52) → 90 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d8
Cthulhu : (1D8) → 5
[メイン]サミュエル@雅:一時的な発狂ターイム!!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=5-
Cthulhu : (1D100<=5) → 99 → 致命的失敗
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]サミュエル@雅:草ァ!
[メイン]レオンSAN77@MEUR:ccb<=77 うおお…
Cthulhu : (1D100<=77) → 22 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:アイデア失敗したので結果的には発狂はしなかったというこの
[メイン]レオンSAN76@MEUR:さすラビ
[メイン]KP橘:では、ラビリス怖いけどよくわかんないですね!サミュエルは一時的発狂が発生するので1d10どうぞ
[メイン]サミュエル@雅:1d10 何が出るかな
Cthulhu : (1D10) → 6
[メイン]サミュエル@雅:やっべ
[メイン]KP橘:殺人癖or自殺癖 ですね?
[メイン]KP橘:どうぞ
[メイン]サミュエル@雅:じ、自殺癖で!
[メイン]KP橘:うーん、丁度あなたの手にはライフルが握られています。 それはとても都合が良いとは思いませんか?サミュエル
[メイン]KP橘:ではサミュエル君行動をどうぞ
[メイン]レオンSAN76@MEUR:う、うおお…阻止せねば…
[メイン]ラビリス@ずん:精神分析持ちなので、わたしが説得しよう…。行動を止めるのは任せた任せた
[メイン]サミュエル@雅:「わ、わた…私は……ッ なんて…なんて、ことを……」震える手で銃口を自分に向ける
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…っ!?』
『なに、考えて…っ!!』当然阻止したいが…!DEX対抗とかでいけませんか…!
[メイン]KP橘:DEX対抗可能です
[メイン]KP橘:他にも組み付きとか何某かの技能でも
[メイン]サミュエル@雅:「だ、誰かもわからない… ひっ、人を…! ハッ…ハヒッ…」息がどんどん荒くなってくる
[メイン]サミュエル@雅:幸いDEX9だから多分勝てるぞ!!
[メイン]レオンSAN76@MEUR:んええ、物理攻撃無振りだからな…言いくるめとかは作用しない…?
[メイン]KP橘:うーん、狂気に陥っている相手だからなぁ……
[メイン]KP橘:では言いくるめに成功したら、その後誰かが精神分析1回振れます
[メイン]KP橘:こっちに気を向かせる的な
[メイン]レオンSAN76@MEUR:OK、じゃあ言いくるめを試みたい
[メイン]サミュエル@雅:お頼み申す!
[メイン]KP橘:どうお~
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=80 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=80) → 9 → スペシャル
[メイン]サミュエル@雅:さすが…!
[メイン]KP橘:では成功
[メイン]KP橘:意識をこちら側に向ける事に成功しましたので、この隙に精神分析を振る事が出来ます
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…このバカっ!』
『あんたは僕ら3人を守る為にやったんだぞ!……やらなきゃこっちが死んでたかもしれないんだ…あんた1人が罪を背負うなよ!!』
[メイン]ラビリス@ずん:さんきゅう!
[メイン]KP橘:ではラビリス精神分析どうぞ!
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエル」顔を覆う布を脱がせて、サファイアの様な瞳で覗き込む
[メイン]サミュエル@雅:「…ッ、し…しかしっ さ、最初に撃ったのは私で…」油汗をかいて目には涙が溜まっている
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたは初歩的な勘違いをしているわ。ええ、初歩的な。」頬に手を触れて
[メイン]サミュエル@雅:「ぇ…」呆気にとられる
[メイン]ラビリス@ずん:「彼が死んだとするならば、トドメを刺したのはこの私…。私なのよ、サミュエル。 」冷静に振る舞っているが、手は震えている
[メイン]ラビリス@ずん:「だから、あなたが罪を感じる必要はないわ。 そもそも襲ってきた時点で正当防衛なのだから。 あなたは襲ってきた石像から私を守ってくれただけ。」
[メイン]ラビリス@ずん:ということで精神分析するぞ!
[メイン]KP橘:どうぞ!
[メイン]ラビリス:CCB<=70 精神分析
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:ハハッ!
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ほっ!?
[メイン]サミュエル@雅:めっちゃ良いRPだったのに!!!!(感動してたPL)
[メイン]KP橘:なぁぁにぃぃぃぃ!?
[メイン]KP橘:く……くっ サミュエルの自殺癖は止められない! だけど、ラビリスやレオンの説得により、直ちに自らの頭を撃ち抜くような事は無くなった……この地下の探索を終えるまでの間、何か1でもSANが減ったら自殺癖が発症するという事で
[メイン]KP橘:(ダダ甘KP)
[メイン]レオンSAN76@MEUR:7割とは…うーむ(ダイスのクソビッチ)
[メイン]サミュエル@雅:「……す、すまない…ラビリス、本当にすまない…だ、だが私は…」銃を持って震える
[メイン]サミュエル@雅:神様仏様KP様…!!
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたがいないと、困るの。これは預かるわね。」そっと離れながら銃を奪う
[メイン]KP橘:そうですね、銃を奪うのは懸命な判断と言えるでしょう
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『……』そっとサムさんの前で膝をつき
『ねえ、正当防衛な事に違いないでしょ?…でも』
[メイン]KP橘:さてさて、ひとまず急場を凌ぎました。
[メイン]KP橘:探索する項目などあればどうぞ
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…でも、誰がトドメを刺したとか……そうじゃなくて。』
『元々は石像の中の彼を操ってたアイツが元凶なわけでしょ?…だから、二人とも…自分のせいだとか、そう背負い込むことない、と思う』
[メイン]ラビリス@ずん:「ふっ、なに、心配してるの? 」すぐドヤラビリスに戻る
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『……それでも背負い込むなら、僕も一緒に背負うから。』
立ち上がり探索をしようかな
目星しとく?
[メイン]サミュエル@雅:「…わ、私は……」何か言いかける 「…すまない、レオン……」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『ふん』
『……無理するなよ』さっと後ろをむく
[メイン]KP橘:目星どうぞー
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 57 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:わたしは斧と銃を橘くんに預けにいこう。いちばんつよそうだし。
[メイン]サミュエル@雅:警察は頼りになるぜ…
[メイン]KP橘:そうですね、この部屋は本当に殺風景な部屋です。くまなく探し回りましたが、死体2つ以外には何も見つからないでしょう 地下はジメジメしており、変な芋虫みたいなのとかが這ったりしてて気持ち悪いなと思いました。
[メイン]KP橘:「はいはーい、預かるよ」
[メイン]KP橘:ちなみに今更だが、階段から落としたら石像はワンパンKOだった。 その必要もなくライフルで削っていったけど
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…何も、見当たらないか』
『この遺体達はゴードンさんとリョージロに任せて…僕らのここでの役目は終わり、かな』冷や汗を拭い
[メイン]レオンSAN76@MEUR:右の部屋の探索すっぺ?
[メイン]KP橘:できるよー
[メイン]サミュエル@雅:サミュエルくん部屋にだけ入って待機しておくか…
[メイン]ラビリス@ずん:わたしは遺体を調べようかな。重要そうだしNPCに任せるのも心配かなって。
[メイン]KP橘:遺体を調べるなら医学か目星だね
[メイン]ラビリス:CCB<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 43 → 成功
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ナイスナイス
[メイン]サミュエル@雅:👍
[メイン]KP橘:では成功 そうですね、彼の死体には、やはりというべきか 首の裏に親指の直径程の穴が空いています
[メイン]KP橘:そして、石像の中身の方の死体にはそれが無い
[メイン]ラビリス@ずん:「死を偽装したのではなく、まさに死体を動かしていたのね…。 中身は誰か分からなかったけど…。」
[メイン]KP橘:そんな感じですね 他に知りたい情報があればわかるかもしれないけれど、無ければそれくらい
[メイン]KP橘:で、右側の部屋
[メイン]ラビリス@ずん:石像の中身の人間に見覚えとか不自然な点はない?
[メイン]KP橘:見覚えは無いですね。不自然な点……長い間じっとさせられていたので筋肉がこわばっている点、死体の表情は虚ろである点、それから暫く食事を取っていなかったのでやせ細っている点くらいですかね
[メイン]ラビリス@ずん:にゃるほど、じゃあ身元確認は任せて右いこう
[メイン]KP橘:右側の部屋ー
[メイン]KP橘:それは、不気味な彫像だとか、水晶玉だとか、暗く光る宝石だとか、それから本棚だとか そういった物が置いてある倉庫のようなものだ ホコリは被っておらず、定期的に使われていたらしい
[メイン]サミュエル@雅:「………」部屋の壁によりかかってる
[メイン]レオンSAN76@MEUR:SANがへるというか神話技能が着きそうな部屋…
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ。いかにも、といったところだな…。」
[メイン]サミュエル@雅:いつSANc入るか怖くて触れぬ!
[メイン]ラビリス@ずん:本棚調べよう
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…サミュエルは待ってて、僕が調べてくる』
手で制して目星を
[メイン]サミュエル@雅:こくりと頷く
[メイン]KP橘:本棚には図書館 それ以外には目星が振れます
[メイン]レオンSAN76@MEUR:あ、じゃあまずは図書館かな!
[メイン]ラビリス@ずん:「というか、リョージロに水貰って来た方が良いんじゃない。喉かわいたでしょ。」
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 図書館
Cthulhu : (1D100<=50) → 35 → 成功
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=70 図書館
Cthulhu : (1D100<=70) → 6 → スペシャル
[メイン]KP橘:では、あなた達は本棚の中から一冊……特に不気味な雰囲気を放つ一冊の本を発見した
[メイン]サミュエル@雅:「…問題ない、ここにいる…」目を伏せる
[メイン]KP橘:表紙には、「アルヤルキン葬送書」と記されている
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…こんな本、見たことないな…』
[メイン]ラビリス@ずん:「葬送書ねえ…」
[メイン]KP橘:それは年代物の羊皮紙で記述されており、何かの動物の皮で丁寧に表紙が作られている
[メイン]ラビリス@ずん:何の動物の皮か博物学で調べたいけど調べたくないので調べない…わしゃあSANCはいやじゃ…
[メイン]KP橘:懸命な判断ですね
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ちなみに何語かしら?
[メイン]KP橘:英語ですが、言い回しはとても古いものですね
[メイン]レオンSAN76@MEUR:EDUの高い英語話者は読めなくもない感じかしら…
[メイン]KP橘:そうね まあ時間をかければ英語技能を持っている探索者は読めます
[雑談]ラビリス@ずん:不定が間近なので慎重にならざるをえない(不定が44)
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…ろくなものとは思えないな、こんな所にある時点で』
なるなる、じゃあひとまず次は目星かな…
[メイン]KP橘:目星どうぞー
[雑談]サミュエル@雅:サミュくんも危ない(52)
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 20 → 成功
[雑談]レオンSAN76@MEUR:レオンは読めなくも無いかな…技能的に低いからあれだけど
[メイン]KP橘:では、紫色に輝く怪しげな宝石を発見します 何やら不思議な魅力を感じ、つい手にとってしまいたくなるような宝石です
[雑談]KP橘:家に帰って読んでも良いんだぜ!
[メイン]レオンSAN76@MEUR:エイジャの…??(あれは赤)
[雑談]ラビリス@ずん:時間かかるって描写あったし、本のあるところで英語の辞書片手に読むのがベストかな…
[雑談]KP橘:そうですね
[メイン]KP橘:ちなみにさっきのやつは、読むのにまあ……2時間くらいかなぁ
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『紫色の…アメジストか?綺麗な…』
博物学とかでなんの石がわかるかしら?
[メイン]KP橘:博物学でわかりますね
[メイン]レオンSAN76@MEUR:2時間か…解読するにせよ1人で読むのは嫌だな、そばにいてもらって解読したい…
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、私の方が綺麗だけどね(?)」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=70 博物学
Cthulhu : (1D100<=70) → 33 → 成功
[メイン]KP橘:では、それはアメジストのようです。 ただし、あなたが知っているものの中では群を抜いて美しい……まるで別の宝石ではないのかと錯覚してしまう程に
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『ラビリスは金剛石ってところだろ』
『……原石の』くすりと意地悪く
[メイン]ラビリス@ずん:「あげて落とすな!!!!」
[メイン]サミュエル@雅:「…?」遠くで見てる
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『ふ、これでも褒めてやった方なんだけど?…しかし気になるな…こんなに綺麗なアメジスト、家の蔵でも見た事がない…』
『本も含めて、持ち帰るとする?』
[メイン]ラビリス@ずん:「こんなところにあるってことは、ただの宝石じゃあないんでしょう。 持ち帰ってもいいとおもう。」と言いながら彫像をみたり
[メイン]KP橘:彫像はそうですね、なんか不気味な彫像だなぁくらい オカルトで振ったら、その彫像のモチーフが既知のどのモンスター的な存在にも当てはまらないなと気づける
[メイン]KP橘:ま、地下はこんな所ですかね
[メイン]レオンSAN76@MEUR:にゃるにゃる…引き上げるとするか
[メイン]ラビリス@ずん:「さて、帰りましょ。 行くわよサミュエル。」杖(銃)を渡しちゃったので手を貸す
[メイン]KP橘:ではでは無事に帰還できます
[メイン]ラビリス@ずん:「と、その前に一階の捜索がまだだったわ…」
[メイン]サミュエル@雅:「…すまない、手をかけるな…」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:あれ、そうだったか…!
[メイン]KP橘:あら、そうだったっけ
[メイン]KP橘:まあ言ってしまうとここのイベントは地下1だけです
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…ん、しっかり掴まってよね…』サムさんの腰に手を回し
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあ 後で1階も探索したけど何もなかったカンジで!
[メイン]KP橘:はーい、ではそれで
[メイン]KP橘:「大丈夫だった!?地下で銃声とか聞こえてきたけれど……」と、涼次郎くんが心配そうに3人に声を掛けてくる
[メイン]サミュエル@雅:「下は警察に任せる…」2人に支えられてなんか恥ずかしそうにしてる
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『僕は…大丈夫、だけど』
『…地下の有様は、…良くない。リョージロ…警察に、任せていいのかもわからない…』
[メイン]KP橘:「……ん、わかった。」
[メイン]KP橘:「とりあえず、俺とおじさんで後から中を伺うよ……見張りの続きは必要かな?」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『……一先ず、頼んだから』
『裸足の足跡と、地下の人間の足跡の照合もお願い…見張りは、もういいかな…?』
[メイン]ラビリス@ずん:「見張っていた方が良いと思うわ。相手はリビングデッド、いつ起き上がるか分からない…。」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…ラビリスがそう言うなら。』
[メイン]KP橘:「んー、おっけ。とりあえず見張っておくから、おじさんにこっち来るよう伝えておいてくれないかな。 合流を待ってから調査を開始するよ。」 まあメタ的に言うと、これ以上の情報は出ないですね
[メイン]KP橘:ではでは、3人はどうしますか
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、レストレイド警部には私から伝えておくわ。」
[メイン]KP橘:「お願い。」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:えー、本の解読と…?
[メイン]KP橘:そうね、目下の所目的は本の解読……になるはず!
[メイン]サミュエル@雅:にゃふにゃふ!次は解読に参加できるぜ!
[メイン]KP橘:どこか落ち着ける場所で解読……とかになるかな?(露骨な誘導)
[メイン]レオンSAN76@MEUR:SANがゴリゴリに減りそうだからなるべくレオンが被れれば…子爵の屋敷で辞書でも借りる?それとも…
[メイン]ラビリス@ずん:教授のところに行って大学で調べれば、アメジストについて聞けるし内容についても解読後に聞けるので一石二鳥かなーとも思う。
[メイン]サミュエル@雅:ハーミス教授は本当に頼りになるお方…
[メイン]レオンSAN76@MEUR:OKOK、じゃあ女史の所に行こう!
[メイン]KP橘:ハーミス「私がSANチェック被りそうってマジ?」
[メイン]KP橘:ではハーミス教授の所!
[メイン]KP橘:「入りたまえ」
[メイン]ラビリス@ずん:SANCも望むところって顔してるから!(?)
[メイン]ラビリス@ずん:「毎度どうも、名探偵よ。」
[メイン]KP橘:「やあ、良く来てくれるね。」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『失礼、レオンです』
『ハーミス女史、貴女が興味を持ちそうな文献を持ってきました』
[メイン]KP橘:と、手元の執筆作業を止めてあなた達に向き直る
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたの好きそうな現象がよくおこるものでね…」
[メイン]KP橘:「ほう?それは興味をそそられる」
[メイン]サミュエル@雅:「いつも申し訳ない、今日も訪ねたいことがいくつか…」
[メイン]ラビリス@ずん:「今日はリビングデッドと動く石像にあったわ…ヤになっちゃう」
[メイン]サミュエル@雅:「…それと書物に宝石、だったか…」椅子に座る
[メイン]KP橘:「良い精神病院を紹介しようか?」真顔
[メイン]ラビリス@ずん:「アドゥブサ・アドゥセンブサ・アイ・アイ・GOY……とかよくわかんないコト言ってたし…」
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『「アルヤルキン葬送書」…聞き覚えは?』女史の机に置く
[メイン]KP橘:「無いね、全く」
[メイン]ラビリス@ずん:「あなたそういうの信じる質の人間じゃないの!?」
[メイン]ラビリス@ずん:「まったく…まあ、同じ立場なら私も精神病院を勧めるだろうがね…。」
[メイン]KP橘:「はっはっは、動く石像だなんて非科学的じゃないか? まあ、死体が動く事に関しては一考の余地有りだが。昨日の推理も含めると」
[メイン]ラビリス@ずん:「オカルト教授が何言ってんの!?」
[メイン]KP橘:「さて、このアルヤルキン葬送書だったか……? 材質は……なんだこの革。動物にしても見覚えが無い、勿論人間の革でもない」
[メイン]KP橘:ccb<=5 ???
Cthulhu : (1D100<=5) → 98 → 致命的失敗
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]レオンSAN76@MEUR:!?
[メイン]サミュエル@雅:教授ー!!
[メイン]KP橘:「うわっ、気持ち悪っ!」
[メイン]KP橘:と、思わず本を取り落としてしまう
[メイン]KP橘:ちなみにお察しの方も居るとは思われるが、神話技能だ
[メイン]KP橘:「ちなみに君達、内容は見たのかい?」
[メイン]サミュエル@雅:「……そんなに気持ち悪い物が…」
[メイン]サミュエル@雅:首を横に振る
[メイン]ラビリス@ずん:「これからここで解読するところ。前に飲んだお茶わるくなかったし。」ここを喫茶店かなにかと勘違いしてる人
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『ハーミス女史!?……気をつけてよ、何が起こるかわかんないし』拾っておく
『…いいや、今さっき手に入れたばかりだから…』
だろうな…!
[メイン]KP橘:「そうか……まあ、解読するのなら使っても構わないが。」と、気を取り直してお茶の準備をしている
[メイン]KP橘:「まあ、お茶菓子は嗜む気分になれないだろうし、やめておくよ。」
[メイン]KP橘:という事で3人が読むのかな?それともレオン君だけ?
[メイン]ラビリス@ずん:「気遣い感謝するわ。」
[メイン]サミュエル@雅:失敗したらバックアップに回るぜ…
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『…どうも』
『…ふう、これが只の優雅なアフタヌーンティーだったらどれほど良かったことか』
[メイン]ラビリス@ずん:任せようかな
[メイン]レオンSAN76@MEUR:とりあえずレオンは読むよ
[メイン]サミュエル@雅:青白い顔してお茶飲んでる
[メイン]KP橘:ではレオンは英語ロールどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:大学の図書館から辞書を用意して読むけど、ボーナスかからないかしら?
[メイン]レオンSAN76@MEUR:英語で判定だろうけど…ここの蔵書、例えば辞書とか駆使したら補正はかからないかな?あんまり英語の技能値がなくてですね…
[メイン]KP橘:そう言えばイタリア系だったな そうですね、EDU×5で判定して構いません 英伊辞典でもあったのでしょう
[メイン]ラビリス@ずん:おー、9割だーがんばれがんばれー
[メイン]レオンSAN76@MEUR:やったぜ!助かる助かる
[メイン]サミュエル@雅:ファイト!
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 64 → 成功
[メイン]KP橘:成功!
[メイン]レオンSAN76@MEUR:補正無しだったら失敗だったな!
[メイン]KP橘:では、内容を記述します
[メイン]KP橘: はるか古代、地球にやってきたダークワンなる種族 イノミナンダムと[この部分は消されている]に奉仕するもの
彼らは人間の死体を乗っ取り、活動する事が出来る。彼らの真の姿は、30cm~1mの双頭のウジ虫のようである。
こことは違う世界における、地下都市の住人。恐るべき悪魔であり鬼であるガグ達は、そこで生贄を捧げている
ダークワンはガグ達と取引し、共に無名の霧と「中に横たわるもの」へ生贄を捧げている
儀式は重要なものであり、決して乱してはならない 王の怒りを買いたくなければ
[メイン]KP橘:そして、地下都市……"裏側の世界"=ドリームランドへ行く方法が記述されています
[メイン]サミュエル@雅:もしかして地下にいた気持ち悪い虫とは…そこまで大きくなかったか…
[メイン]KP橘:それは、術者のSAN1d6とMPを任意の数払う事で、ドリームランドへと繋がる霧を呼び寄せる魔術です。 成功率は支払ったMP×10%
[メイン]KP橘:察しが良いですねぇ
[メイン]サミュエル@雅:マジだったわ
[メイン]KP橘:そして、ダークワンの技術は、その魔術をアーティファクトの形へと閉じ込めた 紫の宝石を破壊する事で、そのドリームランドへと繋がる霧を発生させる。そういった技術がダークワンに伝わっていると
[メイン]KP橘:そういった記述もある
[メイン]KP橘:さて、当然ながらこの神話的知識に触れてしまったレオン君は、SANチェック1d4/2d4および、4ポイントの神話技能をプレゼントします
[メイン]レオンSAN76@MEUR:『……Wafna』
『何なんだ、これ…はは、馬鹿げてる…』頭を抑え
[メイン]レオンSAN76@MEUR:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 6 → スペシャル
[メイン]レオンSAN76@MEUR:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2
[メイン]KP橘:流石の頑丈メンタル
[メイン]サミュエル@雅:さすレオ!
[メイン]ラビリス@ずん:読んだら不定待ったなしだったな!
[メイン]KP橘:「さて、どうかな?紅茶のお代わりは必要かい?」と、ハーミスが笑みを浮かべながら聞いてくる
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『いいや、結構…悠長に紅茶なんざ飲んでられない…』
『…とんでもない事が書いてあるぞ、こんなのがオカルトじゃなかったら…この世界の常識って…』ぶつぶつ
[雑談]ラビリス@ずん:人間の身体を乗っ取る蛆虫…えっちじゃありゃせんか? 実にえっちじゃありゃせんか? (赤犬)
[メイン]サミュエル@雅:「私はいい… それでレオン、それには一体何が…」
[雑談]KP橘:かなり特殊な部類の性癖だ!?
[雑談]サミュエル@雅:完全に乗っ取られるより意識が残ってたほうがえっちだ!!!
[雑談]KP橘:でもエロいシチュもワンチャン無い事もない でも乗っ取るのは死体なんだよなぁ……
[雑談]レオンSAN74@MEUR:蟻に寄生するきのこの話みたい…
[メイン]KP橘:内容をかいつまんで説明するだけなら、SANチェックと神話技能は免除されます
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…地下で出会った化け物と、霧の世界とアメジスト…僕らが欲しい情報がここにある』
かいつまむぜー
[メイン]KP橘:ではでは2人+αにも情報が共有されます!
[メイン]KP橘:「へぇ……」
[メイン]サミュエル@雅:「なるほど… そのアメジストを割れば…」
[メイン]KP橘:「一応言っておくけれど、その場で割るのは勘弁してほしいね」
[雑談]ラビリス@ずん:元の関係性を破壊して、知らない何かがいつのまにか日常を蝕んでいくのえっち
[雑談]KP橘:なるほどな……
[メイン]ラビリス@ずん:「あら、こういうのに興味があると思っていたけど…」
[メイン]KP橘:「今は準備が足りていない。助手と筆記とカメラ係、それから採集道具が欲しいところだね。猟銃もあればベストかな。」
[メイン]KP橘:「もっとも、君達はそんな悠長に準備をする……つもりは無いのだろう?」
[メイン]ラビリス@ずん:「そうね。スティムがあちらにいる可能性が高い以上、一刻もはやく連れ戻したいところ。」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…うん、人命がかかっているから』
[メイン]サミュエル@雅:「その通りだ、ここで怖気づいている場合ではない…」自分に言い聞かせるよう
[メイン]KP橘:「ならば、君達の都合で行うと良いさ。一回きりの切符だからね?手に入れた君達が使いたまえ。」
[メイン]KP橘:「勿論、相応の準備をオススメするけれど。」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『そうだね、危険には違いないんだろうし』
『…ご忠告どうも、ハーミス女史』
[メイン]KP橘:「まあね。君達の無事と、それから面白い話が聞ける事を祈るよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「そうするとしよう…色々お世話になったね教授…」
[メイン]KP橘:「なに、構わないよ」
[メイン]KP橘:さてさて、そんなところかな
[メイン]KP橘:夜も遅いしここらで切ろうかと
[メイン]ラビリス@ずん:おけ! おつおつー
[メイン]KP橘:まだやりたいRPがあればやっても構わないけど
[メイン]レオンSAN74@MEUR:了解したー
[メイン]ラビリス@ずん:わたしはないかなー
[メイン]サミュエル@雅:おkおk!自分はだいじょぶ!
[メイン]レオンSAN74@MEUR:今日のところはないかな
[メイン]KP橘:それではお疲れ様でした!次回、いよいよクライマックスフェイズ!
[メイン]サミュエル@雅:キバっていくぜ!おつかれさま!
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]KP橘:やあやあ
[メイン]レオンSAN74@MEUR:YOYO
[メイン]サミュエル@雅:へい!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇい
[メイン]KP橘:揃ってるようなので始めます!
[メイン]サミュエル@雅:いぇーい!
[メイン]レオンSAN74@MEUR:しくよろ
[メイン]KP橘:前回は色々と判明した所でしたね!
[メイン]サミュエル@雅:ドリームワールドに乗り込みの準備だ!!
[メイン]KP橘:決戦前の準備とかはあるかな
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…異世界か』
[メイン]KP橘:役に立つかはともかく、何を準備したって構わないよ
[メイン]KP橘:勿論軍隊とかを連れてこようものなら……SANチェック発生時が面白い事になりますが。
[メイン]ラビリス@ずん:ショットガンのリロードするくらいかなー
[メイン]KP橘:この時代は貴族の私兵とかが居た時代なのだ。特にイギリス
[メイン]サミュエル@雅:銃の整備をするぞ!(ラビちゃんから返してもらう)
[メイン]ラビリス@ずん:閃光手榴弾効きそうだけどキャラじゃないし
[メイン]レオンSAN74@MEUR:自分もリロードするかな!
[メイン]サミュエル@雅:あと怪我したときの為に包帯とか多めに持って行くぞ!
[メイン]KP橘:はいはーい
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…貴方がたは進み出て立ち、貴方がたと共におられる主の勝利を見なさい。』
『…恐れてはならない、おののいてはならない。』口の中で呟くように暗唱する
[メイン]ラビリス@ずん:あ、灯りになるものは人数分持っていくべきか
[メイン]レオンSAN74@MEUR:あ、確かにいるかも!
[メイン]サミュエル@雅:「(今度は取り乱すことのないように気張らなければ…)」ランタン持って行こうぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあランタンもって、そのくらいかな
[メイン]KP橘:おけおけ
[メイン]KP橘:ではでは儀式を行う感じでいいかな?
[メイン]サミュエル@雅:いいぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]レオンSAN74@MEUR:やるぞ!やるぞ!やるぞ〜〜!
[メイン]KP橘:儀式を行う場所はどこでも可能ですね。特に今回は紫のアメジストがありますので、それを割って呪文を唱えさえすれば(それと術者のSAN1d6の減少)ドリームランドへ繋がる霧を呼ぶ事が出来ます
[メイン]レオンSAN74@MEUR:なるべく大惨事にならなそうなところで…
[メイン]ラビリス@ずん:子爵の屋敷の一室でいいんじゃないかな
[メイン]KP橘:じゃあそれで
[メイン]サミュエル@雅:借りるぜ子爵!
[メイン]レオンSAN74@MEUR:待ってろよアリナちゃん!
[メイン]KP橘:では、みなさんが出立する前に、アリナちゃんがあなた達の元を訪れる
[メイン]KP橘:「皆さん、戻ってらしたんですね!」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『!』
『アリナ……うん、まぁね…』どこかぎこちなく
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。 まあ、もうすこしで出るところだけれど。」
[メイン]KP橘:「凄くお疲れの様子で……ありがとうございます、兄を探すために色々として頂いて。」
[メイン]KP橘:「そうなんですね。だったら、出発の前にお紅茶を入れてきます!少しは疲れも取れるはずです。」と、笑顔で提案してくる
[メイン]サミュエル@雅:「…うむ、手がかりは集まりつつある…もしかしたら、もう少しで兄の居場所も…」 「ああ、頂いていこう」頷いて
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…べ、別に…そっちだって気が気じゃないだろうし、無理しなくてもいいんだけど…』
『…くれるなら、有難く貰う』
[メイン]KP橘:「本当ですか!? 良かった……兄さん……」と、目に涙を浮かばせながら喜んでいる
[メイン]KP橘:「はい!直ぐに用意してきますね!」と、すててと危なっかしい足取りでキッチンに向かっていく
[メイン]サミュエル@雅:「…期待に応えてやらなければ、な……」パイプをふかす
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……ふん』
『やになるね、あんな必死に頑張っちゃってさ』どっかり腰を下ろす
[メイン]KP橘:それからしばらくして、アリナは3人分の紅茶を載せたトレーを運んでくる
[メイン]サミュエル@雅:「…それは私達にも言えるがね、さて…どうなったものか…」ちょっと回線がガバってた!
[メイン]KP橘:ずんは大丈夫かしら?
[メイン]ラビリス@ずん:だいじょうぶ
[メイン]KP橘:おけおけ
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……どーも』紅茶に口をつけ
『…ん、悪くない』
[メイン]KP橘:「はい、どうぞ。ゆっくり召し上がって下さい!」と、いそいそと3人の前に紅茶を置く。先程からそわそわとした様子なのは、兄が見つかるかもしれないという高揚感からか、それとも久しぶりにあなた達と会えた嬉しさからか。
[メイン]サミュエル@雅:「うむ、良い香りだ…」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……』
『ここ数日、ちゃんと寝れてる?』
[メイン]KP橘:「えへへ……光栄ですっ!」二人の満足げな声を聞いて、ぱあっと表情が明るくなる。
[メイン]KP橘:「……はい。だって、兄さんは必ず帰ってきますから。約束、しましたもんね。」と、ポケットの中からハンカチを取り出して。
[メイン]ラビリス@ずん:「……」SANが5も一気に削れたのと自殺を止めた疲労もあって、紅茶に映る自分を眺めている
[メイン]KP橘:「……ラビリスさん?」心配そうに
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…まあね、今日中には帰ってくるんじゃない?』
『……ラビリス…』
[メイン]ラビリス@ずん:「……ん、ああ? なに? 聞きたいことでも? 」ぼーっとしてたのですこし驚いた様子で
[メイン]サミュエル@雅:「………」申し訳なさそうな顔
[メイン]KP橘:「ラビリスさん、ちょっとよろしいですか?」と、何かを思いついたような顔で。
[メイン]ラビリス@ずん:「?」首をかしげて
[メイン]KP橘:もう、頭に電球出てるし手をポンってしてる
[メイン]KP橘:「えっと、えいっ!」ラビリスちゃんをぎゅうっと抱きしめて、そのままソファの上に自分も座り込む。不器用な感じで無理やり膝枕をしようと
[メイン]サミュエル@雅:かわい…
[メイン]KP橘:「こうすると、落ち着けるんですよね。ラビリスさん、凄く疲れていらした様子でしたから。」と、満面の笑みでなでなでを始める
[メイン]ラビリス@ずん:「え!? なに、ちょっと…!? 」起き上がろうとするけど、なでられて止まる
[メイン]ラビリス@ずん:「……まあ、名探偵と言えど、疲労がないと言えばウソになるわ。」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…ふ、こんな時の女の子には叶わないな…』目を細め
[メイン]ラビリス@ずん:「こうしてあなたが無理にでも膝枕させてくるなんて、名探偵にも読めなかったけど。」
[メイン]KP橘:「ええ、どんな名探偵にだって休息の時は必要です。」
[メイン]KP橘:「ふふっ、そうでしたか?それならちょっと嬉しいです♪ ゆっくりゆっくり……ほわーっと全身楽になってください……」ぽん、ぽんと一定のリズムで撫で続ける
[メイン]ラビリス@ずん:「ん、じゃあ少し仮眠を…とる、こと、に…」うつらうつら
[メイン]ラビリス@ずん:やがてすぅすぅと穏やかな寝息を立てる
[メイン]KP橘:「大丈夫……目が覚めたらあなたは名探偵です。ですから、今はゆっくり甘えて……お母さんに甘えるみたいに……」と、やんわりと語りかけながらラビリスちゃんの横顔をニコニコ眺めている
[メイン]サミュエル@雅:「(…懐かしい、よく母にもああしてもらったものだ…)」
[メイン]KP橘:「ごめんなさい、もうすぐ出発でしたのに……でも、とても疲れている風だったから。」と、小声で二人に対して頭を下げる
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…いや、別にいいさ』
『僕も少し休むとするよ…』
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…そうだ、アリサ』
『この時間に、ひとつ頼みたい事があるんだけど』
[メイン]KP橘:「はい、おやすみなさい。」にこにこ
[メイン]KP橘:「?」首を傾げて
[メイン]サミュエル@雅:「謝らないでくれ、ああでもしないとラビリスは寝なかっただろうからな…助かるよ…」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…そのハンカチに、アイロンを掛けてもらってもいい?』
『…疲れてるところに、悪いけど』
[メイン]KP橘:「はいっ。綺麗にして返しますね♪」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…ん、ありがと』
『…その、出来ればでいいんだけど…今、いい?』
[メイン]KP橘:では、アリナが指を口元に当て、「しー」のポーズを作り、ゆっくりと腰をずらしてラビリスちゃんの頭をクッションの上に起きます。
[メイン]KP橘:そして毛布を掛けた後、振り返って「なんでしょう?」と
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……』ぱしとアリサちゃんの手を取り、
[メイン]KP橘:「にゃっ……!?」びっくり
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……ラビリスも寝てるし、今ここにサミュエルとアリサしか居ないから言う、けど』
『…本当は今から「あの場所」に行くのが、すこし…いや…結構、怖い』手に力が籠る
[メイン]KP橘:「あの場所……レオンさんは、これから何処かに行ってしまわれるのですね……」その手に、自らの空いている方の手をゆっくりと重ねる
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…この件で亡くなった人も居るし、不気味な本に書かれてた事を実行して…それで、きっと見た事ないような奴と会うんだと思う。』
『…だから、怖い…けど。』
[メイン]KP橘:「………」じっとレオンくんの目を見つめて、言葉を聞いている
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『ラビリスとサミュエルみたいに……頼れる仲間が居るし、その…』
『君も待っていてくれるから、必ずスティムを連れて帰る。』
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『だから…』アリサちゃんの掌を、自分の頬に寄せ
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『君はここで、僕らの無事を祈っていて。』そっと手の甲に唇で触れ、
[雑談]ラビリス@ずん:なるほどな
[メイン]KP橘:「………っ、レオン……さん……」
[雑談]サミュエル@雅:レオ゛ンぐん…っ!!
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『Deus benedīcat、…君にも神の祝福があらんことを。』そっと離れる
[雑談]ラビリス@ずん:手の甲キスはイケメン無罪
[メイン]KP橘:「………」何かを言いたいという思いを、必死で堪えている。目元には溢れんばかりに涙が溜まっているし、両の手もこわばっている
[メイン]KP橘:それでも、笑顔をつくり、目の前の少年に精一杯の気持ちで答える
[メイン]KP橘:「はい、祈っています。私の騎士様。」約束を交わした手のひらを、胸の前で抱きしめて、笑顔で答える。
[雑談]レオンSAN74@MEUR:イタリアの血が出ちゃった…
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……ん』
『じゃ、じゃあ…僕も少し、ねるから…』ソファに背を預ける
[雑談]KP橘:くっ、長靴の住人め……(?)
[メイン]サミュエル@雅:「(この子達にも頼られる大人にならなければ…)」目を閉じて静かに
[メイン]KP橘:「はい、おやすみなさい。」と、にこにことレオン君を見守っている
[雑談]サミュエル@雅:色男(ショタ)め……
[メイン]KP橘:それでは翌日!
[メイン]KP橘:あなた達は目を覚ますと、それぞれふかふかのベッドの中でぐっすりと眠っていた!
[メイン]サミュエル@雅:「………」 「い、いつの間に…」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…ん、あ、あれ…?』
『仮眠したはずが…んん…』頭をポリポリ
[メイン]KP橘:「おはようございます。」と、フルーツの盛り合わせと温かい飲み物を用意しながら、アリナはあなた達に声を掛ける。
[メイン]ラビリス@ずん:「ん…ずいぶんと寝てしまった…。給仕の才があるのではないかね、キミ…。」
[メイン]サミュエル@雅:「ああ…うむ、おはよう… いつの間にか眠っていたようだ…」
[メイン]KP橘:「えへへ、光栄です。名探偵さんっ!」
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…子爵のところで雇ってもらってもいいんじゃない…?』目を合わさずに
[メイン]KP橘:「それは魅力的ですね……兄さんや皆さんにも会えますし。でも、亡きお父様やお母様から受け継いだ畑を捨てるわけにも参りませんから。」
[メイン]サミュエル@雅:「ふっ… それは惜しいが仕方ないことだな…」
[メイン]ラビリス@ずん:目をそらしてるレオンくんを見て(なに、なんかあったの)って顔してる
[メイン]KP橘:「また、事件が解決したら新鮮な野菜を持ってお邪魔しますね。皆さんのお口に合えばですけれど……」
[メイン]KP橘:「ふふっ♪」懐の深い笑みを浮かべている
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……別に!』ラビちゃんに首を振って
[メイン]サミュエル@雅:「…それはとても楽しみだな…」目元が笑ってる、気がする
[メイン]ラビリス@ずん:「なんかあったでしょコレ。わたし名探偵だから分かる…。」
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、詮索しないでおいてあげるわ。なぜなら、わたしは、おねえさんだから。」
[メイン]KP橘:「はい、ラビリスさんは世界一の名探偵でお姉さんですものね♪」と、楽しそうに楽しそうに笑顔を浮かべている
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…ふん、そりゃどうも』
『……あんたにはあんな弱ったとこ、見せられないからな』小声で
[メイン]ラビリス@ずん:「さて、ぱぱっと準備していきましょうか。 はやければはやいだけ生存率はあがるわ」
[メイン]KP橘:「では、皆様。行ってらっしゃいませ!」と、告げてアリナは部屋を出ていく
[メイン]サミュエル@雅:「ああ、各自準備をして…突入だな」
[メイン]サミュエル@雅:「……良い子だな、アリナは…」見送って
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『…うん、いってきます』
『……大見得を切ったんだもの、早く助けて早く戻ろう』
[メイン]ラビリス@ずん:朝食のフルーツを持っていこう。敵の気を引けるかもしれないのと、スティムが空腹の可能性があるので
[メイン]KP橘:ではでは、突入という事で宜しいかな?
[メイン]KP橘:なるほどな……良いよ
[メイン]レオンSAN74@MEUR:自分はOKかな…
[メイン]サミュエル@雅:ユクゾー!
[メイン]KP橘:では、ガシャン!と、紫の宝石が割れる音が響く
[メイン]KP橘:その音を最後に、あなた達の耳から全ての音が消えた あたりに満ちるのは黒い霧のみ
[メイン]KP橘:おぞましい何かを称える文言を詠唱しながら、あなた達は黒い世界へと再び足を踏み入れる。今度は自らの手で
[メイン]レオンSAN74@MEUR:『……!』
[メイン]KP橘:全員、この異常な体験にSAN1d6の"減少"です
[メイン]KP橘:この減少による発狂はありません
[メイン]サミュエル@雅:1d6 でやー!!
Cthulhu : (1D6) → 5
[メイン]レオンSAN74@MEUR:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1
[メイン]ラビリス@ずん:回避不可SAN現象だあ。きついきつい。
[メイン]ラビリス@ずん:1d6
Cthulhu : (1D6) → 3
[メイン]レオンSAN73@MEUR:おっふ
[メイン]サミュエル@雅:「っ、む…ぅ…!」ガッツリ!!
[メイン]KP橘:ふっと、気が遠くなる。 まるで意識だけが永遠の暗黒へ落ちていくようだ
[メイン]KP橘:そう、落ちてゆく。あなた達の意識が深宇宙の暗闇へと落ちてゆき、その最奥に住まうこの世のおぞましさを極めた何かに遭遇する……その直前
[メイン]KP橘:あなた達は、見慣れた。されど見慣れぬロンドン橋に立っていた。影の世界だが、ロンドンの象徴の一つであるこの橋は、あなた達3人にとっても身近なモノだろう
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『ま、また…』
[メイン]KP橘:というわけで、再びドリームランド。影のロンドンだ
[メイン]サミュエル@雅:「ハッ…ハァ… 心臓が…潰れるかと思った…」
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…大丈夫?…無理はしないでよね』
[メイン]ラビリス@ずん:「ムリをしないで押し通れる道でもない、でしょう。さあ、行くわよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「も、問題ない…先を、先を急ごう…」
[メイン]KP橘:さてさて、どうしますか?
[メイン]KP橘:とりあえずオススメとしては周囲に対する目星ですかね
[メイン]サミュエル@雅:やるぜ!!
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあそうするかな。今のところスティムを捜索する手掛かりないし。
[メイン]レオンSAN73@MEUR:やりましょ!!
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 57 → 成功
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:ファンブルする気がしたのでやはり振らないでおこう…(直感A)
[メイン]KP橘:これは名探偵(?)
[メイン]KP橘:それでは、あなた達は周囲を見渡す
[メイン]KP橘:視界を空に見上げると、影の中でロンドン塔のおどろおどろしい姿が不気味に浮かび上がっている
[メイン]KP橘:そして、その上空 ロンドン塔の真上から、薄暗い光のようなものが漏れ出している。あるいは、光に伴って何かが落ちてこようとしている……何か恐ろしいものが。 SANチェック0/1
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 44 → 成功
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 32 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:目星したヒトだけ? それとも全員?
[メイン]KP橘:目星した人だけで
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]サミュエル@雅:「…薄気味悪いな、ただ…あそこに何かあるのは間違いない」
[メイン]KP橘:それから目星した2人はアイデアどうぞ
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…目指すはあそこ、だね』
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむむ…。 それじゃあ、そこに向かいましょう。」上ではなく下を見てた(足跡を追跡しようとしたけどよく分かんなかった顔)
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 76 → 失敗
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 59 → 成功
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ありがてえ
[メイン]KP橘:では、成功したサミュエル アルヤルキン葬送書の、「ダークワンはガグと共に無名の霧、そして中に横たわるものへと生贄を捧げている」という項目を思い出します。もしかしたら、今まで犠牲になった失踪者達は、そこに囚われて生贄とされているのかもしれな……
[メイン]KP橘:い
[メイン]サミュエル@雅:今日は出目が安定している!
[メイン]サミュエル@雅:情報共有しとくぜ!
[メイン]レオンSAN73@MEUR:たすかる!
[メイン]ラビリス@ずん:「そう…アクシュミな事ね。急ぎましょう。」
[メイン]サミュエル@雅:「…急ごう、もしかしたら最悪のケースもあり得る」
[メイン]サミュエル@雅:急ぐぞー!
[メイン]KP橘:ではでは、ロンドン塔の直ぐ側まで来る……が、ここで全員聞き耳をどうぞ
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 50 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 10 → スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:100かと思って一瞬ビビったのだわ
[メイン]KP橘:せふせふ
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=60 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=60) → 73 → 失敗
[メイン]KP橘:では、聞き耳に成功した2人は気付く 塔を囲むように、この世ならざる不気味な呪文が聞こえてくる事に……そして、塔を囲むように、大小様々な化物が、無人の街のいたる所に潜んでいるという事に……
[メイン]KP橘:まだ直接姿を目撃したわけではないので、SANチェックは免れます。 目撃したらSANc入ります
[メイン]KP橘:影の世界はとても暗いため、隠密行動にはボーナスが入ります 具体的には身を隠して様子を伺うのに目星ロールだけで十分なくらい
[メイン]サミュエル@雅:「気を付けろ、あの時の化け物共がそこかしこに潜んでいる… 気を付けて進もう…」
[メイン]サミュエル@雅:ステルス!
[雑談]ラビリス@ずん:ガグくんってカイリキーの福笑いみたいな顔してるし意外とかわい…くないわ!
[雑談]KP橘:無理があるな!主に口元!!
[メイン]ラビリス@ずん:フルーツを放り投げて誘導することでボーナスとかつかないかしら?
[雑談]ラビリス@ずん:スゴく食べにくそう。ぜったい汁垂れる口してる
[メイン]KP橘:ではラビリスちゃんアイデアどうぞ
[雑談]KP橘:そもそも歯がものを食べる形してないもんな……
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 87 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:フッ、
[雑談]レオンSAN73@MEUR:まるのみ…
[メイン]サミュエル@雅:およよ…
[メイン]レオンSAN73@MEUR:き、KP!持ってくの見てたし、レオン達が思いついても…!?
[メイン]KP橘:構わぬぞ
[メイン]サミュエル@雅:ありがてぇ!
[メイン]KP橘:アイデアどうぞ!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 18 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:僥倖…!
[メイン]レオンSAN73@MEUR:OKOK…自分は振らないことにしておこう
[メイン]KP橘:では、そうですね。ここはとても暗いため、フルーツがあったところであまり怪物達の目に入らないのではないか……と思いました。もしかしたら人間大の怪物はいくらか群がるかもしれませんが、巨人や死体に対しては難しそうです
[メイン]KP橘:隠れるor忍び歩き成功率が1回だけ+10%って所ですかね
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ふむふむ…
[メイン]サミュエル@雅:なるなる…
[メイン]ラビリス@ずん:なるほど、ランタン投げた方が成功率あがりそうかな
[メイン]KP橘:そうね、確かにランタンを投げると目立つかもしれない
[メイン]ラビリス@ずん:人数分あるから、2回までは投げられるぞ!(?)
[メイン]ラビリス@ずん:あとはサミュエルくんのコートをマッチで燃やして投げるのも手かな…どうする?
[メイン]レオンSAN73@MEUR:よしよし…
[メイン]KP橘:ランタンはそうですね、それが有効な場所であるなら隠れると忍び歩きに+50%という事にしよう
[メイン]サミュエル@雅:やめなさーい!!
[メイン]KP橘:コートを燃やすと投げる前に見つかってしまいそうですね……隠れる場所が無ければ
[メイン]レオンSAN73@MEUR:向かうまでにどのくらいかかりそうかしら?
[メイン]KP橘:そうですね、隠れると忍び歩き。どちらか1回に成功したら全員がたどり着けます。 まだ怪物達は警戒していないので。 警戒し始めたり、連れて行く人数が増える。あるいは他の不利な状況になった場合、判定は更に厳しくなる可能性があります。
[メイン]レオンSAN73@MEUR:なるほど…ありがとう
[メイン]レオンSAN73@MEUR:隠れるは65あるわね
[メイン]サミュエル@雅:ボーナスありで50だぜ!
[メイン]サミュエル@雅:60だわ!
[メイン]KP橘:そうですね、判定が厳しくなるというのは、必要な成功回数が増える、あるいは得られる補正が減る。という形で厳しくなります。
[メイン]KP橘:なので、別々に行動しない限りは誰かが置いていかれる、全員が成功しなくてはならないという状況にはなりません。※ファンブルを除く
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ボナ有りなら100超えるわ、まず使う?まだいいかしら?
[メイン]ラビリス@ずん:まずはフルーツでいいんじゃないかな?
[メイン]サミュエル@雅:ジャブから行こう(?)
[メイン]レオンSAN73@MEUR:OKOK
[メイン]レオンSAN73@MEUR:しじゃあフルーツ隠れる行きます
[メイン]ラビリス@ずん:目星ロールで様子をうかがうっていうのは、隠れるにボーナスを与える効果? かしら?
[メイン]KP橘:いいえ、ボーナスは与えませんが、手がかりが得られます。
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあ、隠れるは任せて、わたしたちは目星してるか
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 6 → スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:やるじゃん
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ではこちらも
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=75 隠れる
Cthulhu : (1D100<=75) → 27 → 成功
[メイン]KP橘:あと1でクリティカル……
[メイン]KP橘:ではでは、目星から
[メイン]サミュエル@雅:再接続ってたマン!!
[メイン]KP橘:化け物たちの様子を伺うと、どうやらロンドン塔の周りを囲って祈りを捧げていますが、塔の近くには姿が見受けられない。なにやら儀式のルールなのだろうか。
[メイン]KP橘:悲しみ……
[メイン]KP橘:なので、一度バレずにロンドン塔に忍び込む事に成功すれば、ある程度自由に塔の中で行動できそうです
[メイン]KP橘:で、隠れるに成功。ロンドン塔にこっそり向かうという事でいいよね
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ…」情報共有
[メイン]サミュエル@雅:助かる…
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…こっちならバレないよ』
『慎重に行こう』
[メイン]ラビリス@ずん:油断せずに行こう(手塚)
[メイン]サミュエル@雅:「………」こそこそ
[メイン]KP橘:ではでは、怪物達は祈りに夢中になっているのか、あなた達の姿に気づかないままですね。ロンドン塔の中に無事たどり着けます。背後で人間大の化物が果実を啜る音が聞こえてきます
[メイン]レオンSAN73@MEUR:哲学ミミズ…
[メイン]ラビリス@ずん:「ふぅ…ここまでくれば、すこし安心、かしら…。」
[メイン]KP橘:ロンドン塔の入り口付近に隠れています。上に続く階段からは、状況からか、あるいは元からか、おどろおどろしい雰囲気が漂っています
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…しっ、後ろに気をつけて…』
『……居る、から…』
[メイン]サミュエル@雅:「…なんとか入り込めそうだ…」 「…アイツらを相手にはしたくないな」後ろを見て
[メイン]KP橘:化け物たちは、あなた方が入り込んだなどは夢にも思わず祈りを捧げ続けています。おっと失礼、ここはドリームランドでしたね
[メイン]サミュエル@雅:HAHAHA!
[メイン]レオンSAN73@MEUR:こいつは傑作!
[メイン]ラビリス@ずん:オヤジギャグで応戦しようとしたけど思いつかなかった
[メイン]KP橘:さて、小粋なブリティッシュ・ジョークで場も和んだ所で続きを
[メイン]KP橘:上からは、微かに人のうめき声が聞こえてきます
[メイン]ラビリス@ずん:ジャパニーズジョークの敗北
[メイン]ラビリス@ずん:では上に向かおう。物怖じしていても仕方あるまい…
[メイン]レオンSAN73@MEUR:助けに行くぞスティム
[メイン]サミュエル@雅:GOGOGO!
[雑談]ラビリス@ずん:英国紳士に向けたレディを落とすトーク術~オカルトサークル編~の伏線回収か!
[雑談]ラビリス@ずん:納得しすぎて、リアルでポンってやっちゃった
[雑談]サミュエル@雅:なんという伏線回収…
[メイン]KP橘:では、上に上がったあなた達は驚愕します。 そこには、予想よりも遥かに多く……少なく見積もっても15人は下らないであろう、衰弱した男女が倒れていました。意識こそ失っていないようですが、精神的に強いショックを受けたのではないか、と感じる事が出来るでしょう
[雑談]KP橘:クククク……
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…!これ、は…』
『……でも、よかった…生きてる…?』スティムを見回して探す
[メイン]サミュエル@雅:「! おい、しっかりしろ…! 何があった…!」近くの人に話しかけてみよう
[メイン]KP橘:スティムを探すなら、事前に似顔絵を見ていた事もあって無事に見つかる事でしょう
[メイン]KP橘:「う……ぁぁ……暗い……ここは暗いんだ……」
[メイン]KP橘:と、近くの人は呻いている
[メイン]ラビリス@ずん:「これだけの人数…どう連れて帰るか…ん…? 」
[メイン]サミュエル@雅:「暗い…? 確かにここは暗いが…むぅ…」
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『急いで、帰らないと…でも、こんなに手負いの人…』
『……貴方がスティム?大丈夫、立てる…!?』駆け寄り
[メイン]KP橘:「う……うぅ……誰だ……?」と、比較的最近行方不明になったのか、まだ周囲を見る余裕があるスティムが答える
[メイン]ラビリス@ずん:そういえば退路の橋の位置を確認せず来たな…?
[メイン]ラビリス@ずん:まあ、なんとかなろう。名探偵だし(?)
[メイン]サミュエル@雅:「スティム…? そっちは無事か…!」レオンくんの方へ
[メイン]サミュエル@雅:でぇじょぶだ、なんとかなる!(多分)
[メイン]KP橘:「あぁ……誰だ……俺の名前……?」虚ろな目で周囲を見回している
[メイン]KP橘:ふらふらとであるが、どうにか立てるようだ
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『レオン、……アリナの友達!』
『助けに来たよ、早くここから出なきゃ!』精神分析かけてあげたほうがいい?
[メイン]KP橘:「アリナ……そうだ、アリナ……!」と、目に光が僅かに戻る 精神分析可能です
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ごめんラビちゃん頼めるかしら!!
[メイン]サミュエル@雅:「そこそこやつれているが…この人で間違いなさそうだ…!」 「ああ、妹さんから依頼を受けて助けに来た…!」
[メイン]サミュエル@雅:いまずんの回線がアレらしい!
[メイン]KP橘:「アリナ……アリナはどこだ、ここに来ているのか……!? 駄目だ、ここは駄目だ……」
[メイン]KP橘:にゃーん!ちょっと待とう!
[メイン]レオンSAN73@MEUR:おけおけ…!
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]KP橘:復活!?
[メイン]ラビリス@ずん:Wi-Fiが死んだのでテザリングで復活! した!
[メイン]サミュエル@雅:うぇるかむばっく!
[メイン]ラビリス@ずん:とりあえず、これまで成功した試しのない精神分析をば
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=70 精神分析
Cthulhu : (1D100<=70) → 88 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:wwwwww
[メイン]サミュエル@雅:ぢぇあああ!!
[メイン]KP橘:フラグ立てるからぁー
[メイン]ラビリス@ずん:7割って、何?
[メイン]KP橘:3回に1回外れる事ですね……
[メイン]ラビリス@ずん:3回連続で外す事ではないのだよ。分かるかね、ラビリスくん。
[メイン]KP橘:わかってなさそう
[メイン]レオンSAN73@MEUR:確率とは(哲学)
[メイン]KP橘:「おい、アリナ……?アリナなのか!?どうしてこんな所に!?」スティムは錯乱しながらラビリスちゃんの肩を掴んで揺さぶっている
[メイン]サミュエル@雅:確率とは…確率である…
[メイン]サミュエル@雅:「落ち着けスティム、彼女はアリナではない…!」ちょっと引っ張って
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『ちょっと……!気持ちはわかるけど、落ち着いてってば!』割ってはいる
[メイン]ラビリス@ずん:そうだ! アリナのサインもらってた! あれみせてみよう。ワンチャンス!
[メイン]KP橘:「ぐっ……駄目だ、アリナ!逃げるんだ……早く!」
[メイン]KP橘:おっ、そう言えばそうだった。ではではRPどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:「これを見て。わたしたちは探偵。アリナに頼まれてあなたを探しに来たの。」アリナからもらったサインを見せる
[メイン]KP橘:そうだな、名誉挽回。もう一度精神分析を振ってどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:今度は外さない。なぜなら、名探偵だからさ。
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=70 精神分析
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ナイス!!
[メイン]ラビリス@ずん:ヒュー(外す気だった人)
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ようやっとる!
[メイン]KP橘:では、冷静になったスティムの精神分析についに成功します
[メイン]ラビリス@ずん:「落ち着いて。わたしはアリナではない…(無言の腹パンはしない)」
[メイン]ラビリス@ずん:「ほら、よく見て。 わたしの方がカワイイでしょう? 」ドヤ
[メイン]KP橘:「っ! す、すまない……悪かった。」と、慌ててずざっと離れる 心なしか顔が赤いのは、彼が女慣れしていないからだろうか、それとも
[メイン]ラビリス@ずん:「それはいいのだけど。 話を聞かせてもらえるかしら? 何があった? 」
[メイン]KP橘:「それはこっちのセリフだ……あんた達は何者だ。あの化物共に囚われた人間じゃないようだが……」
[メイン]ラビリス@ずん:「さっき言ったハズだけど…まあいいわ。錯乱していたようだし。」溜息をついて
[メイン]ラビリス@ずん:「私たちは探偵。 アリナから依頼されて、あなたを探しに遠路遥々ロンドンからやってきたのです。」
[メイン]サミュエル@雅:「妹の依頼でお前を探しに来たのだ、現実で帰りを待っている」
[メイン]KP橘:「アリナ……そうか……世話を掛けたな。アリナにも、あんた達にも……ありがとう。」と、頭を下げる
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『アリナは無事なところで待ってるよ、…そこは安心して』
[メイン]ラビリス@ずん:「礼なら帰ってから聞きたいわね。 で、何があったか聞かせてもらっても? 」
[メイン]KP橘:「俺は……まあ、所謂ここは反転世界だろう。俺達が暮らしているロンドンの裏側にある世界だ。おそらく俺の参加しているオカルトサークルで行った奇妙な降霊会が切っ掛けになり、霧に襲われるようになった……」
[メイン]KP橘:「一度目は何とか逃げ出したが、霧はどこまでも俺を追ってきた。そしてついに二度目の霧に巻き込まれ、化物を目にし気を失ってしまった……気づけばこのザマだ」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふうん…。暗いんだ…とか周りの人は言ってるけど、心当たりは? 」
[メイン]KP橘:「あえて言うのなら、俺達の……そして行方不明者が行っていた降霊会は、今まさに完成の時を迎えようとしているんだろう。そして、降りてくるのはタダの霊でもなんでもない……もっとおぞましいものだ。」
[メイン]KP橘:「この世界の事だ。こんな所で何日も閉じ込められていたら、あっという間に気がおかしくなってしまう……ここの連中も、最初はまともに振る舞っていたが、段々とおかしくなってしまった。俺も後少しでその仲間入りだったかもしれないな。」
[メイン]ラビリス@ずん:「なるほど、まあ納得ね。」
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『そいつらの親玉の場所はわかる…?』
[メイン]KP橘:「……それで、やってきたのはアンタ達だけなのか……?警察だとか、軍だとか、そういうのは」
[メイン]KP橘:「親玉……?そんなん、まさに今。上から"落ちてこようとしている"じゃないか。」
[メイン]サミュエル@雅:「ここは人間が住めるような場所ではないだろうからな… 今すぐにも帰らせてやりたい所だが…」
[メイン]KP橘:「ここから帰るアテがあるのか?」
[メイン]ラビリス@ずん:「警察や軍には頼れないわ。 機動力が足りないし、混乱した時に統率がとれないから。 あと初歩的な事だけど、信じる人が集まらない。」
[メイン]サミュエル@雅:「上、から…?」 「あるにはある、とある橋を渡れば帰れるのだが… この人数で動くのは危険だな…」
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『呼ぼうとしてるヤツらの親玉というか…なんだけども』
『…うん、ラビリスの言う通りだね』
[メイン]レオンSAN73@MEUR:(信者のリーダー役を知りたかった)
[メイン]KP橘:「ふうん、納得だ。こんな話、警察に話したって信じてくれないだろう」
[メイン]KP橘:「……化物の文化なんて知る由もないさ。リーダーという概念があるかどうかすらわからん。」
[メイン]KP橘:「俺達はここに閉じ込められていただけだ。奴らが何かを語ったわけでもないし、そもそも語る知能があるのか……いや、それはあるんだろうな。」
[メイン]ラビリス@ずん:「それなら生贄になるのは今から…ってことかしら。」
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『…そっか』
『でもきっと、こんな多くの人を連れてきてるんだ…現実世界に戻る方法だってあるはず…』
[メイン]KP橘:信者というか人間が居ないので答えようがない質問なのだ
[メイン]KP橘:「だろうな。今聞こえてる呪文が終わった時、それがタイムリミットだ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ふむ…。儀式を止めるには、ここにいる人を連れて逃げるのがベストね。(自信満々だけど多分、である)」
[メイン]KP橘:「……それがあったとして、アイツらがそこを通らせてくれるのか……どうなんだろうな。皆目見当がつかない。」
[メイン]KP橘:「……そうしてくれるとありがたい。今は前後不覚だが、こいつらは一緒にこの地獄に耐えてきた仲間だ……見捨てたくない」
[メイン]KP橘:ちなみにシステム的な事を言うと、スティムだけを連れてこっそり逃げるのと、全員を連れて逃げるのでは難易度がかなり違ってくる。というか後者はかなり難しい
[メイン]ラビリス@ずん:「そんなの無理矢理通るしかないでしょう? 」ぺちぺちと周りの人間の頬を叩く
[メイン]ラビリス@ずん:別行動で橋を探そう、という提案を持ちかけておいて、犠牲になってもらおう
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『儀式乱せば王の怒りを買う…らしいけど、きっと逃げられるよね…』
[メイン]KP橘:「う……うあぁ……何をするんだ……」ある程度反応を示すが、まだぼんやりとしている様子だ
[メイン]KP橘:そうですね、ではそのワードを思い出したレオン君はアイデアをどうぞ
[メイン]ラビリス@ずん:倒れている人たちに精神分析ってできるかしら? 一応、助けようとはしたい。
[メイン]KP橘:出来るよー
[メイン]サミュエル@雅:王の怒りとか嫌な予感しかしない( ˘ω˘ )
[メイン]KP橘:一括で振って構わない
[メイン]レオンSAN73@MEUR:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 98 → 致命的失敗
[メイン]ラビリス@ずん:空腹でおかしくなってるだろうから、フルーツをあげてボーナスとかないかしら
[メイン]レオンSAN73@MEUR:おい!!!
[メイン]サミュエル@雅:アイエエエ!
[メイン]KP橘:そうですね、+20%ほどボーナスをあげましょう
[メイン]KP橘:あっ……
[メイン]レオンSAN73@MEUR:おかしくなっちゃってる(レオン)
[メイン]ラビリス@ずん:一括っていうのは15回振るって事…?
[メイン]KP橘:あなたは想像してしまう……あるいは、それはほんの少し未来の事を垣間見たのかもしれない
[メイン]KP橘:のんのん、1回で15人分
[雑談]ラビリス@ずん:いいところでファンブル引くねえ! レオンくんねえ!
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ、そういう一括ね!
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 86 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:あっぶな
[メイン]KP橘:空が割れる 巨大な、沸騰する虹色の混沌が落ち、地上を埋め尽くす。 すべてのものは滅びゆく
[メイン]KP橘:そして、虹色の泡が一つ、あなたの眼前で弾け……そこから現れた目が、ぎょろりとこちらを向いた。
[メイン]KP橘:目が合った……そう感じた瞬間、あなたは意識を取り戻す
[メイン]KP橘:SAN減少1点および、神話知識を1点増やしてください
[メイン]KP橘:レオン君のみ
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくん神話技能ガンガン伸びますね!
[メイン]KP橘:神話関連でアイデアファンブルしたししゃーなし
[メイン]サミュエル@雅:伸びしろですねぇ!
[メイン]レオンSAN73@MEUR:『う、ぁあ……!!』
『……こん、な…嫌だ…!』
[メイン]レオンSAN72@MEUR:7くらいになった!
[メイン]KP橘:そしてラビリスちゃんはその間に、囚われていた人達を元気づける事に成功する。憔悴していた人々であるが、どうにか立ち上がり、あなた達と一緒に行動する意志を見せている
[メイン]KP橘:やったね(にっこ)
[メイン]ラビリス@ずん:「ちょっとレオン? ねえ! 」ぺちぺちしてからマスカットをレオンくんの口につっこむ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……んぐっ!?』
『ぷぁ…い、いきなり何すんだよ!?』もごもご
[メイン]サミュエル@雅:「…様子がおかしかったぞ、何かあったか…?」
[メイン]ラビリス@ずん:「いきなり呻きはじめるから黙らせてやろうと思って」にひひと笑う
[メイン]KP橘:「……ふっ、愉快な連中だな。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……ふふっ』
『…あんたには叶わないなぁ!』にへっと表情を崩し
[メイン]KP橘:と、スティムが薄く笑う
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…いや、サミュエル…あの葬送書の文言を思い出してね』
サムさんもアイデア振れないかしら…?
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ…さっき言っていた王の怒りとやらか?」 駄目ですかKP!
[メイン]KP橘:可能です!
[メイン]KP橘:言及するなら可能
[メイン]KP橘:アイデアどうぞ
[メイン]サミュエル@雅:サンキューKP!振るぜ!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 15 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:🍓
[メイン]KP橘:では、「儀式を乱してはならない、王の怒りを買いたくなければ」という言葉は、本来この本を書いた者……すなわち、あの化物達にとっても恐怖なのではないか。と思います。
[メイン]KP橘:同時に、儀式の妨害となりそうなものに対して、過剰に反応するかもしれないだろう。と
[メイン]サミュエル@雅:ほほう!
[メイン]KP橘:そんなところで今日はこのあたりですかね。次回おそらく最終回!
[メイン]ラビリス@ずん:おつかれさまですの
[メイン]サミュエル@雅:おっけい!おつかれさまだぜ!
[メイン]KP橘:お疲れ様!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:おつ!次回もよろしく!
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「サミュエル@雅」がログインしました。
[メイン]KP橘:はろー!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇーい
[メイン]レオンSAN72@MEUR:やっはろー
[メイン]KP橘:準備は良いかな!?
[メイン]ラビリス@ずん:いいともー
[メイン]サミュエル@雅:おっけい!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:えーよ!
[メイン]KP橘:さて、ロンドン塔に取り残された探偵一行と犠牲者達!君達は影のロンドンから、無事に脱出出来るのだろうか!
[メイン]どどんとふ:「ラビリス@ずん」がログインしました。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:前回までのあらすじ
[メイン]KP橘:探索者達の戦いが、今始まる!
[メイン]KP橘:みたいなところでしたね
[メイン]KP橘:さてさて、どうしましょう
[メイン]サミュエル@雅:ドドン!(SE)
[メイン]サミュエル@雅:サミュくんが思いついたことを共有する!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇいちぇい。とりあえず塔から単眼鏡をつかって橋の位置を確認したいかな。
[メイン]KP橘:ふむ、それなら目星でどうぞ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:わいもわいも!
[メイン]サミュエル@雅:待機しとく!
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 74 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:「んー…」単眼鏡貸そう
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ccb<=65 目星
Cthulhu : (1D100<=65) → 87 → 失敗
[メイン]KP橘:では探す人は目星どうぞ
[メイン]KP橘:うーん、暗くてよく見えない!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…曇ってない?これ』サムさんにパス
[メイン]サミュエル@雅:我も振ろう!
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 24 → 成功
[メイン]レオンSAN72@MEUR:可愛い状況だなあ…
[メイン]サミュエル@雅:「ここは暗いからな…ふぅむ…」覗いて
[メイン]ラビリス@ずん:「こう暗くては単眼鏡もだね」
[メイン]KP橘:では、例の橋を発見する。場所にして、このロンドン塔から数百メートルも離れていないだろう……だが
[メイン]KP橘:それはすなわち、このロンドン塔を囲む化け物たちの位置する場所という事で
[メイン]KP橘:橋の上には、身の丈50フィート(15m)はあろうかという、巨大な化け物を始め化物の群れが熱心に祈りを捧げている
[メイン]KP橘:この橋をバレずに渡り切るのは、並大抵の事ではなさそうだ……ここでアイデアをばどうぞ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:うへえ…
[メイン]サミュエル@雅:「……見つけたには見つけた、が…」
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 36 → 成功
[メイン]KP橘:サミュエルは、ロンドン塔の側に掛かるこの橋に対して聞き覚えがある。
[メイン]ラビリス@ずん:有能
[メイン]KP橘:タワーブリッジと後に呼ばれるこの橋は、つい4年程前に着工したテムズ川を渡る新たな橋だ。完成するのは4年後……1894年のはずであるが
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ふーん、夜目が効くね』
[メイン]KP橘:つまりは、現在建設中の橋である。この存在と非存在の曖昧さが、あの世界とこの世界を結びつけたのだろうか
[メイン]KP橘:という事を思い出す
[メイン]サミュエル@雅:「狩りに出かけると遠くを見渡すことが多いのでな」 「しかしあの橋、建設中のはずだが…」ちぇいちぇい!
[メイン]ラビリス@ずん:儀式の邪魔になるような事をすれば、橋のバケモノの注意を引きつけられそうかな…。問題は手段ですけど…。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:んん、ランプだけじゃきつそう…?
[メイン]KP橘:そうですね、そのような事が出来れば注意を引きつける事は可能です。勿論、その場合激高した化物をどうするか……という事も念頭に入れなくてはなりませんが
[メイン]サミュエル@雅:ヒャッハー!儀式中断だー!(銃乱射(危険))
[メイン]KP橘:ジャズエイジ思考かな?
[メイン]サミュエル@雅:連射と爆発物のジャズエイジ(ここはジャズエイジではない)
[メイン]サミュエル@雅:そういえば上にはいけるんだっけ?
[メイン]KP橘:だけど残念、トンプソンが販売されたのは1919年
[メイン]KP橘:道は開いていますね
[メイン]ラビリス@ずん:「上には何があるの? 」開いているなら見てる人がいるかもしれないし、聞いてみる
[メイン]KP橘:「上か?何もないぞ……少々眺めが良くなる程度だが、良くなっても見える景色は所詮コレだ。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:橋をどうにかしないとなぁ……
[メイン]ラビリス@ずん:塔の中に可燃物とかないかしら? 塔に火を放てば勘違いして塔に集まるかも
[メイン]KP橘:塔は石造りで、大規模な火事にはならなさそうです。それ以外に関しては、古びたタオルやカーテンなどの布、他にも何かしらの木材が調達出来るかもしれません。
[メイン]ラビリス@ずん:なるほど、人質がいる階層が燃えている事が分かればいいから、それで十分かな…
[メイン]サミュエル@雅:「この儀式、邪魔をすればアイツらが慌てふためいたりは…ううむ…」やっぱり陽動か…
[メイン]KP橘:にっちもさっちも行かなくなったらアイデア振ってもいいよ。けど自力で何かしら考えるんだったら、出来る限り採用していくようキーパリングしたい所存だよ。
[メイン]ラビリス@ずん:ロープに火をつけて時間差で火が付くようにして、窓際に可燃物を置いて火が見えるようにすることで、生贄が燃えてるって勘違いしたバケモノが集まる…とか
[メイン]サミュエル@雅:その案でも良いと思う!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:取り敢えず人質はもう精神分析で逃げれるだろうし、その案でもいけそうよね…!
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあこの案でいきましょ。すぐに火を消せるほど頭がいいようには見えないし、一か所でなく窓際のいろいろな位置に置いて対処を遅らせる感じで。
[メイン]ラビリス@ずん:他に案があればそれでも。 突発的に考えた案ですし。
[メイン]サミュエル@雅:特には!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ほいほいー
[メイン]サミュエル@雅:燃やすぜー超燃やすぜー(不審者)
[メイン]KP橘:ではそうですね。上手く仕掛けを作るのに、DEX×5、あるいは役に立ちそうな技能があればそれを振ってもらいましょう
[メイン]レオンSAN72@MEUR:DEXは任せろー(バリバリ
[メイン]ラビリス@ずん:任せた任せた
[メイン]サミュエル@雅:任せたぜレオンくん!(DEX1桁組)
[メイン]ラビリス@ずん:「んー、二階に行くのを妨げる方法も何かあればいいのだけど…」口元に手をあてて考えている
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 37 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:「バリケードを作ったとしても… 時間稼ぎにもならないだろうな…」
[メイン]KP橘:そうですね、上手く時間差で燃えるようなギミックを完成させる事が出来ました。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……狩りくらいでしか作業しないんだけど、この状況をどうにか出来るなら…』
[メイン]ラビリス@ずん:あ、油とかないかしら?
[メイン]KP橘:外から持ち込んでいない限り無いです
[メイン]サミュエル@雅:パイプには火が必要だよね(パイプ持ち)
[メイン]KP橘:火種はあるかもしれませんが、油とはまた別ですね
[メイン]ラビリス@ずん:なかったな!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ランタンってオイル式かしら?少しくらいチャッと…
[メイン]ラビリス@ずん:油を撒けば、バケモノが転ぶし、火を消そうとして燃えるしで一石二鳥かなーと思っていた
[メイン]KP橘:んー、そうですね。何に使うかにもよりますが、ランタンのオイルを利用する事は可能かもしれません。
[メイン]KP橘:ただし、運が悪ければ途中でオイルが尽きるリスクもあります。
[メイン]サミュエル@雅:運には自信があるんですよ(確証はない)
[メイン]レオンSAN72@MEUR:今ところ2つあるわよね、使う…?
[メイン]サミュエル@雅:1つあればなんとかなるし…大丈夫かな…?
[メイン]ラビリス@ずん:3つある、かな? たしかフルーツでやりすごしたわよね
[メイン]KP橘:現在3つですね
[メイン]KP橘:人数分持っていくという宣言があったから
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:あ、そかそかフルーツだったか…!
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあ、木材とマッチを残りの人に渡しておきましょ。灯り用に。
[メイン]KP橘:みんな、丸太は持ったな!
[メイン]サミュエル@雅:いくぞおおお!!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:行くぞォ!!
[メイン]ラビリス@ずん:「今から作戦を説明するわ。」
[メイン]KP橘:「なんだなんだ」「どうしたんだってばよ」と、行方不明者たちが集まってくる
[メイン]ラビリス@ずん:「生きて帰りたいならよく聞きなさい。 …三組に分かれて出発。これは人数が多いと目立ってしまうから。 」
[メイン]ラビリス@ずん:「向かうのはあそこ…あの橋を渡れば無事に帰ることができるわ」と橋を指さす
[メイン]KP橘:スティム「通りだな。この人数でぞろぞろ動けば、どうやっても見つかっちまうだろう。」
[メイン]KP橘:「ん……あの橋?あんな橋あったか……?」「ヒイッ、あのデカい怪物が居る!?お、俺はあの怪物に捕まったんだ!」
[メイン]ラビリス@ずん:「この塔に火を放ってひきつけるけど、バケモノぜんぶが集まる訳じゃない…と思う。 」
[メイン]ラビリス@ずん:「十分に気をつけて行動すること。」
[メイン]ラビリス@ずん:「それと…これは忠告。 生きて帰りたいのなら、バケモノに立ち向かわない事。 仲間が捕まったとしても、ね…。」
[メイン]KP橘:「「「…………」」」彼らは返事こそしなかったが、真剣な表情でラビリスの言葉を聞き遂げる
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……まぁ、死にたくなかったら全力で逃げることだね』
[メイン]サミュエル@雅:「……皆が橋までたどり着くことを願っている、頑張ってくれ…」
[メイン]KP橘:スティム「……ふん、そっちこそ」
[メイン]KP橘:スティム「助けに来たのに全員捕まって終わり、なんて真似はよせよ。駄目そうならアンタらだけでも逃げろ。」
[メイン]KP橘:3組ってのはそれぞれのPCが一人ずつ別れるって事なのかな
[メイン]サミュエル@雅:引率の先生ですよ(違う)
[メイン]ラビリス@ずん:いや、PC+スティムで1チーム、生き残りは15人ちかくいるってハナシだったので、2組に分けた感じ
[メイン]KP橘:にゃるにゃる
[メイン]KP橘:では、脱出を開始するという事で? ちなみに発火タイミングは塔から離れた後だよね
[メイン]ラビリス@ずん:そうね、塔から離れてから発火する感じで
[メイン]ラビリス@ずん:がんばるぞい(放火)
[メイン]サミュエル@雅:火事だー!
[メイン]KP橘:おけおけ では特に目立つ事をしていないので、あなた達の隠密判定は先程と同じく+50%となります
[メイン]KP橘:一人増えたくらいなら誤差でしょう
[メイン]ラビリス@ずん:がんばレオンくん
[メイン]レオンSAN72@MEUR:こそこそ…
[メイン]レオンSAN72@MEUR:+50なら自動成功かな
[メイン]KP橘:100はどうあがいても失敗だから、一応ダイスロールお願い
[メイン]ラビリス@ずん:100ファンがある
[メイン]レオンSAN72@MEUR:おけおけ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ccb<=65 隠れる
Cthulhu : (1D100<=65) → 1 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:1%こわい
[メイン]ラビリス@ずん:すご
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ふっ…
[メイン]ラビリス@ずん:神
[メイン]サミュエル@雅:やるやん…
[メイン]KP橘:草
[メイン]ラビリス@ずん:これは前世は暗殺者か?
[メイン]KP橘:えー、あなた達+スティム他15名は、全員気付かれずにロンドン塔を離れました
[メイン]レオンSAN72@MEUR:15人の方にも働きかけられないかしら…?
[メイン]レオンSAN72@MEUR:よしよし
[メイン]ラビリス@ずん:全員生存に希望がもてる
[メイン]サミュエル@雅:さささ…
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……なるべく音を出さないで、静かに…でも早く』
『着いてきて…!』
[メイン]KP橘:こそこそ…… では、ロンドン塔が遠く見えてきた頃。突如その中程の階層が明るく照らされる
[メイン]KP橘:あなた達の仕掛けた発火装置が作動したのだろう。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…よかった、上手くいってたみたいだね』
[メイン]KP橘:怪物達は目に見えて慌てた様子で、ロンドン塔へ群がっていく 今の瞬間だけは、橋にも誰も居ない……この一瞬だけだろうが
[メイン]ラビリス@ずん:「…! 大成功ね…! 」囁く
[メイン]KP橘:さてさて、どうします?今すぐ動くか、もう少し様子を見るか
[メイン]レオンSAN72@MEUR:目星して本当に誰もいないか確認するとかできる…?
[メイン]KP橘:時間を消費して注意深く確認するor手早く簡単に確認する のどちらかの行動が取れます
[メイン]ラビリス@ずん:手早くの確認にしておきます? そんなにすぐ帰ってくるとは思えないけど、念のために?
[メイン]サミュエル@雅:注意深く確認したいけど…早く渡りたい…
[メイン]KP橘:では手早く確認という事で。目星どうぞ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:大人数で確認するから時間短くなったりとかはひないかしら…?なんかごねてるみたいでごめんね
[メイン]KP橘:誰がどこまで確認した、を打ち合わせ無しにやるのは難しいんじゃないかな……というのがKP的な考え。
[メイン]KP橘:まあ手早く確認して見つからないようなアンブッシュを配置する程性格悪くは無い……はず。時間を掛けたら情報が追加で手に入るだけだから
[メイン]レオンSAN72@MEUR:おけおけ、ありがとう…!
[メイン]サミュエル@雅:じゃあ手早く目星しようぜ…1
[メイン]サミュエル@雅:!
[メイン]KP橘:改めてめぼしどうぞ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:じゃあ手早く目星、かしらね…
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 48 → 成功
[メイン]サミュエル@雅:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 2 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]サミュエル@雅:👍
[メイン]KP橘:クリった
[メイン]KP橘:えー、こほん じゃあ時間かけたぶんの情報が短時間で手に入ります
[メイン]ラビリス@ずん:順調が過ぎる
[メイン]レオンSAN72@MEUR:やめとこ!!!
[メイン]KP橘:まず1つ。橋の周囲には先程まで多くの化物が居たらしい……だが、今は一体として居ない。それ程慌てていたのだろうか
[メイン]サミュエル@雅:「…………」キョロキョロ
[メイン]KP橘:ある者は塔の様子を調べ、ある者はそれを心配そうに伺っている。塔の周囲に群がっている化物を見たサミュエルは、ふと。その真上に目が行く
[メイン]サミュエル@雅:むむっ(見上げる)
[メイン]KP橘:漆黒の闇で満たされた、黒い雲が覆う空
[メイン]レオンSAN72@MEUR:夜目が効く…(2回目)
[メイン]KP橘:霧の街と呼ばれた表のロンドンよりもなお暗い空
[メイン]KP橘:そして、ロンドン塔の真上にわずかに注ぐ光……
[メイン]KP橘:気の所為だろうか、その空が。今。ぼこりと、泡立ったような気がしたのだ。
[メイン]サミュエル@雅:「…っ、み…見間違い…か?」目を擦る
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…どうしたの?』
[メイン]KP橘:目を凝らしても、そこには元の不気味な空があるだけだ……そして、それを悠長に確認する程時間的余裕は無いだろう。
[メイン]ラビリス@ずん:「…? サミュエル…空なんて眺めてるヒマはないのよ」
[メイン]サミュエル@雅:「塔の上に…いや、なんでもない…」 「ああ、すまなかった。 早く渡ってしまおう…」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…?』
『そう?…一応気をつけておこう、かな…』
[メイン]KP橘:ではでは、橋の方へ向かうなら隠れる技能に成功する必要があります。 ロンドン塔の火事に注目しているので、隠れる系技能に+25の補正が得られます
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくんがんばって!
[メイン]サミュエル@雅:ファイトォ!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:頑張る頑張る…!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ccb<=90 隠れる
Cthulhu : (1D100<=90) → 21 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:よしよし
[メイン]サミュエル@雅:ナイスナイス!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『あと、少し…!』
『身を屈めて、これが終われば…』
[メイン]KP橘:おっけおっけ、では再びあなた達はあの橋が見える所まで辿り着く。化物達はロンドン塔の火事が人為的な物であり、人質が逃げ出した事に気付いたのか周囲を探しに散らばろうとしている……その一団があなた達の方へも向かってくる。まだ気付かれては居ない。
[メイン]ラビリス@ずん:「焦らないで、慎重に…」と目配せ
[メイン]KP橘:それでは、最後のダイスロールだ。今度は補正無しで振ってもらおう
[メイン]サミュエル@雅:「…っ、……!」 咳を我慢して
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ccb<=65 隠れる
Cthulhu : (1D100<=65) → 82 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:ランタン投げても補正なしかしら?
[メイン]レオンSAN72@MEUR:うおお…
[メイン]サミュエル@雅:ちぇあぁぁ…!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:補正ありの時の出目は技能値以下なのに…
[メイン]KP橘:ランタンを投げる投擲判定に成功したら、+50の補正が付きます
[メイン]ラビリス@ずん:オーケー、投擲は得意なんですよね。補正は今から可能?
[メイン]KP橘:ただ……今回はそうだな。失敗したら、近くに落ちてしまうから隠れるに-10%のペナルティが入る
[メイン]KP橘:補正はこれ以降に振るダイスに対して可能
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあいいや…
[メイン]レオンSAN72@MEUR:失敗してごめんな…
[メイン]サミュエル@雅:しょうがないちぇ…!
[メイン]ラビリス@ずん:これは再判定ってかんじかしら?
[メイン]KP橘:一応ですね、この判定……3人で振って誰かが成功したらOKのやつなんだ。潜入の時と一緒で
[メイン]ラビリス@ずん:10%にかけてみる?
[メイン]サミュエル@雅:二人で20%か…
[メイン]ラビリス@ずん:よし、いけるな。いこう。
[メイン]KP橘:19%だ(細かい)
[メイン]KP橘:ごーごー!
[メイン]ラビリス@ずん:ccb<=10 隠れる
Cthulhu : (1D100<=10) → 4 → 決定的成功
[メイン]ラビリス@ずん:フッ!
[メイン]サミュエル@雅:いけるじゃん!!
[メイン]KP橘:ほんまに成功したよこの子
[メイン]KP橘:では決定的成功という事で、ラビリスの預かり知らぬ所で幸運が起きます
[メイン]レオンSAN72@MEUR:名探偵か〜???
[雑談]ラビリス@ずん:ラビリス、あんたはやるときはやる名探偵だと思ってたよあたしゃ(まったく信用してなかった顔)
[雑談]KP橘:華麗なる手のひら返し
[雑談]ラビリス@ずん:全員クリティカルだして窮地を脱していく流れ、運がつよすぎる
[メイン]KP橘:では、あなた達は化物が迫る中、タワーブリッジを渡り切る事に成功します
[雑談]KP橘:ダイス目が荒ぶりすぎている
[雑談]サミュエル@雅:ラビリスちゃんなら出来るって信じてたでヤンスwww(三下)
[メイン]ラビリス@ずん:特徴:奇妙な幸運によって助けられた…
[雑談]レオンSAN72@MEUR:流石美少女探偵ラビリスちゃんでゲスなwwww(小物)
[メイン]KP橘:課程の描写は好きにRPしていいよ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…っだめだ、もう見つかる…!』
[雑談]KP橘:アイヤー、姉貴はやっぱり出来る奴だって信じてターノ!
[雑談]KP橘:ちなみにこの時点でクリア確定です
[雑談]ラビリス@ずん:シャーロックホームズ顔負けザマスwwwww (骨川)
[メイン]サミュエル@雅:「けほっ…! も、もうちょっと…!」
[雑談]KP橘:ので好きにRPして構わない
[メイン]ラビリス@ずん:「…! 」レオンくんを物陰に引き摺りこんで身をひそめる
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…っ!』
『ら、ラビリス…!ごめ…』ぎゅっと身を固めて
[メイン]ラビリス@ずん:「……行ったみたい、ね……。」バケモノをやり過ごすと、ふぅと息をついて
[メイン]サミュエル@雅:「…や、やり過ごせたか……ハァッ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「(アブなかったら助けるな、とか言った私が助ける側に回るなんてね…)」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……』
『…悪い、助かった』俯き
[メイン]ラビリス@ずん:「別に、走るより分があるって判断しただけ。 おかえしよ。」前にこっちに来た時と逆のやつ
[メイン]ラビリス@ずん:「見つかったら私たちまで走らなくちゃいけないし? ふふ、悪かったと思うなら一個貸しね? 」
[メイン]サミュエル@雅:エモエモエモ乃助
[雑談]KP橘:あ~~~!!!
[雑談]KP橘:良いねぇ……(気持ち悪い笑みを浮かべながら)
[メイン]サミュエル@雅:「(し、心臓が苦しくなってきた…っ、もう少し…っ!)」
[メイン]KP橘:「耐えろ、サミュエル……橋は目の前だぞ……」小声
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…はは、そうだな』
『帰るまでに考えとけよ、なんでも聞くから』笑って返す
[雑談]KP橘:ん???
[メイン]ラビリス@ずん:「…!? …え、ええ…」素直なレオンくんに面くらいラビリス
[メイン]サミュエル@雅:「…っ、ああ… まだ、まだいけるさ…」
[メイン]ラビリス@ずん:「行きましょうか、もうロンドンは目の前よ。」手をとって立ち上がって、橋を渡る
[メイン]レオンSAN72@MEUR:
『…ああ、そうだな…帰ろう、あのロンドンへ!』
[メイン]サミュエル@雅:橋を突破じゃーい!
[メイン]KP橘:ではでは
[メイン]KP橘:橋を渡りきり、あなた達の視界は白で染まる
[メイン]KP橘:背後から、何かが溢れるような轟音が聞こえたかもしれない。あるいは、それは"表のロンドン"に溢れる生活音の本流か
[メイン]KP橘:奔流
[メイン]KP橘:あまりの眩しさに目を瞑ったあなた達が、再び目を開いた時
[メイン]KP橘:そこはあなた達のよく知る、大英帝国首都 ロンドンであった。
[メイン]KP橘:あなた達は確信するだろう、無事に帰ってきたのだと。
[メイン]KP橘:おめでとう、シナリオクリアです。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:よっしゃ…!!!!
[メイン]サミュエル@雅:やったぞーーー!!!
[メイン]ラビリス@ずん:わあい! 全員救ったし、結果的に名探偵だった!!
[メイン]KP橘:ぶっちゃけ誰かしらNPCは死ぬかと思っていたが、そんな事は無かった……
[メイン]KP橘:ではではエンディング入りましょう
[メイン]レオンSAN72@MEUR:クリティカル祭りが熱かった
[メイン]KP橘:最後のダイスは予想外すぎるわ
[メイン]KP橘:くっ、あそこのクリティカルが無ければそれぞれ60%の確率でNPCグループが見つかったものを……
[メイン]KP橘:さて、無事にスティムを救出したあなた達は、依頼人であるアリナに報告しに行く事でしょう。
[メイン]サミュエル@雅:いくぜいくぜ!
[メイン]ラビリス@ずん:「この扉の先にアリナがいるわ。ほら、彼女に最初に言うことがあるでしょ。」とスティムに
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…早く行ってあげて、本当に心配してたよ』背中を押す
[メイン]サミュエル@雅:「ゲホッ…ケホッケホッ…」 「ふぅ…あ、あぁ……無事な姿を見せてやれ…」
[メイン]KP橘:「ああ、ありがとう。本当に……感謝しても仕切れない。あー、こほん……」
[メイン]KP橘:扉を開け、スティムは中に居た妹に告げる
[メイン]KP橘:「ただいま、アリナ。」
[メイン]KP橘:「…………!」その言葉に返事しようとするも、それより先にアリナの目から涙がとめどなく溢れ出す。
[メイン]KP橘:「に、ひぐっ……えぐっ、にいさ……うわぁぁ……にいさん!兄さんっ!!!!」そのまま、涙でぐちゃぐちゃになった顔を、兄の胸に埋めわんわん泣き叫ぶ
[メイン]ラビリス@ずん:「笑って出迎えてって言ったんだけど、仕方ない子ね…」
[メイン]KP橘:「………心配掛けたな。」と、スティムはしょうが無いなと笑いながらアリナの背中を撫でている
[メイン]サミュエル@雅:「…これにて一件落着、だな? コホッ…!」パイプ吸おうとして咳き込む
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……ふん』
『これで依頼終了、だね』扉にもたれて
[メイン]KP橘:では、そんなあなた方に兄妹が、お礼を言いに来ます
[メイン]KP橘:アリナ「レオンさん、ラビリスさん、サミュエルさん……本当に、ありがとうございました!」と、まだ目元に涙が残っているものの、笑顔で
[メイン]KP橘:スティム「俺からも、本当にありがとう……助かった。それに、妹を泣かせ……いや、泣かせてしまったが、これ以上悲しませずに済んだからな。」
[メイン]KP橘:アリナ「それから……レオンさん。」と、レオンくんの目の前に来て
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『別に、感謝される為にやった訳じゃないから…礼なんて…?』アリサちゃんの方を向き
[メイン]サミュエル@雅:「うむ、これからは怪しい事に首を突っ込まないよう… 家族は大切にしたまえ…」椅子に座り込む
[メイン]KP橘:「約束、守ってくれて本当にありがとうございます。」と、両手でレオンくんの手を包んで、受け取っていたハンカチを渡す
[メイン]KP橘:スティム「………!!??!?!?!?」信じられないものを見たと言った感じで相貌を見開く
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…!』
『……ふ、ちゃんとアイロンもしてくれてる…』
[メイン]サミュエル@雅:将来お兄さんと呼ばれるかも知れないな!(?)
[メイン]KP橘:アリナ「はい、一番綺麗な状態でお返ししたかったので!」にこーと天使のような笑顔を浮かべ
[メイン]KP橘:スティムが「貴様……」と低い声で呟いているかもしれないが、アリナの耳には聞こえていないらしい
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……ありがと』そっと手を握り返し
『…大事なものだから、嬉しい』はにかんで
[雑談]ラビリス@ずん:ラビリス、アリナちゃんに難聴うつしましたね…
[メイン]KP橘:アリナ「えへへへ……」
[雑談]KP橘:伝染性難聴
[メイン]KP橘:アリナ「そうだ、もうすぐ汽車の時間だったんです。行かないと……皆さん、本当にありがとうございました!また……また、会いに行ってもいいですか?」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……』
『うん、勿論……そうだ』手帳とペンを取り出し
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ、いつでも。 今度もってくるナゾは物騒な失踪事件じゃない事を祈ってるわ。」
[メイン]サミュエル@雅:「ああ、依頼を持ってこなくても良い… また尋ねに来てくれたまえ、この事務所はいつでも歓迎する…」
[メイン]KP橘:アリナ「ふふっ、今度は兄さんの素行調査とかお願いしちゃいましょうか♪」 スティム「おい!?」
[メイン]KP橘:アリナ「はい、ありがとうございます! ……?」
[メイン]ラビリス@ずん:「スティムはソーイという男と交際していた疑いが……とそれは違ったんだったかな」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…これ、僕の屋敷の住所』
『ここに来てくれたら…きっと、二人とももてなすから』破りとり、アリサちゃんに
[メイン]KP橘:スティム「待て待て、ソーイ先輩が何だって……というか俺は男だぞ!」
[メイン]ラビリス@ずん:「男同士で育まれる愛もあるのよ…」「あらあら? 」
[メイン]KP橘:アリナ「……はいっ!絶対行きます!また、このロンドンに来て……会いに行きますから!」
[メイン]サミュエル@雅:「男と、男が…? いや、現実は小説より云々とも…」
[メイン]KP橘:スティム「そんな物は我が神に掛けて無い……そして妹はまだ色恋を覚える歳じゃない、単なる感謝の念だ……感謝の念なんだ……!」
[メイン]ラビリス@ずん:「スティム、真実は時として残酷なモノなのよ」
[メイン]KP橘:スティム「どっちの話だ!ええい、認めんからな!」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……ふふ、それじゃあ。』
『またね、アリサと…スティムお兄さん』ふっと笑い
[メイン]サミュエル@雅:「まあ、恋かどうかは…あの2人を今後とも観察してみようじゃないか」ふっと笑って
[メイン]KP橘:スティム「くっ、顔は覚えたからな……!」
[メイン]KP橘:アリナ「はい、また会いましょう。レオンさん、ラビリスさん、サミュエルさん。」と、名残惜しそうにしながら兄と共に去っていく
[メイン]KP橘:スティム「………」スティムも、それに続いて。最後にぺこりと頭を下げて、去っていく
[メイン]サミュエル@雅:「ん、ではまた…」手をあげて
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ひらひらと手を振る
[メイン]KP橘:他に何かしたい事はあるかな
[メイン]サミュエル@雅:ないっす!
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵ラビリスを今後ともよろしく…」ひらひら
[メイン]KP橘:ではでは、場面変わって一週間後
[メイン]ラビリス@ずん:んー、ちょっとあるかも?
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ま、いい暇潰しにはなった。かな…』
『ようやく少し休める』
[メイン]KP橘:ああるならどうぞ!
[メイン]ラビリス@ずん:あ、エンディングこれで終わりならって意味ね! 一週間後あるならそれで!
[メイン]ラビリス@ずん:一週間後どうぞどうぞですです
[メイン]KP橘:はーい ではでは、一週間後。再びジェームズ子爵のサロンで日常を過ごしているあなた達に、客人が訪れる
[メイン]ラビリス@ずん:「今頃警視庁では私の話題で持ちきりね。きっと名探偵ラビリスの名が直に新聞に…。と誰かしら」とソファにもたれかかっている
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ん?』モノクル付けて英語勉強してる
[メイン]KP橘:「やあ、久しぶりだね!」と、風変わりな格好でサロンに足を踏み入れたのは、橘の涼次郎くん
[メイン]サミュエル@雅:「名はどうだろうな…ん、やあ君か」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『リョージロ…?どうしたの、そのカッコ…』
『ハロウィンって今の時期だったっけ…』むきなおり
[メイン]サミュエル@雅:「…ふむ、仮装か何かかね?」人の事言えない
[メイン]ラビリス@ずん:「ブーメランって知ってるサミュエル」
[メイン]KP橘:「これは正装だからね、ハロウィンの時は修験者かTENGUの格好でもしようか。天狗倶楽部。」
[メイン]サミュエル@雅:「………」知らん顔
[メイン]KP橘:と、一枚の布を折って身につけたような服装の涼次郎は、笑いながら堪える
[メイン]KP橘:答える
[メイン]KP橘:「それはそうと、話が出来る場所ってあるかな。流石の僕も視線が痛いね!人気者って困る。」
[メイン]サミュエル@雅:「この部屋ではダメか?」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『子爵の私室でも借りる…?』
[メイン]ラビリス@ずん:「ああ、それなら棺桶があるんだけど、入って話してみる? 」
[メイン]KP橘:「うん、素敵な三択をありがとう!一生入る機会の無い棺桶は気になるけど、話は出来るのかな!?」
[メイン]KP橘:「流石に4人が入るには狭いと思うんだ、僕。それとも実は結構広かったりするのかな。」
[メイン]ラビリス@ずん:「視線が気にならなくなるわ。入るのはあなただけ。わたしたちは外から話をします。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『こう…リョージロが入って、僕らがその上に座って…ふふ』
[メイン]KP橘:「あれ、それって僕閉じ込められてないかな。」
[メイン]サミュエル@雅:「バカな事を言うんじゃないまったく… どこかの空室で良いだろう?」
[メイン]ラビリス@ずん:「見方によればそうともいうわ」
[メイン]KP橘:「なるほど、それは遠慮したいなぁ……空き部屋が使えるなら、そう願いたいね。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ん、じゃあはやくいこ』
[メイン]KP橘:「棺桶体験はちょっと気になるけど!けど!」
[メイン]KP橘:「はーい」そんなわけで応接室の一室を借りる事になった
[メイン]サミュエル@雅:「ではこっちだ、確かこの辺に…」ちぇあー!
[メイン]ラビリス@ずん:「気になるのね…日本人って挑戦的。」
[メイン]ラビリス@ずん:「さて…それで話っていうのは?」
[メイン]KP橘:「当たって砕けろ(Go for broke)とも言うしね。それでなんだけど」
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵ラビリスの名が警察中に轟きすぎて、難事件を解決してもらいたい、とか?」
[メイン]KP橘:「この前の事件の顛末について。結構気になってると思ってね。」
[メイン]KP橘:「いやぁ、残念ながらそうはなってないなぁ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ!? 16人も救ったのよ!? おかしいでしょ!?!?」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『うん、確かに…』
『まだあそこにいたやつの詳細も分からないし…』
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……ま、少しは知名度は上がったんじゃないの?』
『ああでも…あんな話、信じてもらえないのかな…』
[メイン]ラビリス@ずん:「ま、まあ…いいわ…。 まあ…これからよ。 警察の無能連中が私の事を有能だと認めるのは…。それで? 事件の顛末っていうのは? 」
[メイン]KP橘:「そう、君達がおそらく助け出したであろう16人だ。そのうちの1人、スティム・シルベスタインについては君達と同行しているのが確認された。この後詳しく事情を聞く……予定ではあるね。」
[メイン]サミュエル@雅:「まるでホラー小説の様な話であったからな、他人に話としても…」
[メイン]KP橘:「それから、残りの15人。彼らは、ロンドンのあちこちで気を失って発見された。」
[メイン]KP橘:「彼らに事情を聞いたんだけれど、著しく精神的に衰弱している事。それから、語った内容が……うん。直で見た俺らはともかく、他の人が信じがたい内容だったからなぁ。」
[メイン]KP橘:「という事で、オカルトブームに巻き込まれた集団幻覚現象……市井の皆様においては、信心深くあるよう求め悪戯な悪魔信仰の真似事を控えるべきだ、とかなんとか。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『雑誌にでも売り込めば…いやでも、格が落ちるかなあ…』ぶつぶつ
[メイン]サミュエル@雅:「ふむ? 彼なら1週間前に妹と一緒に故郷へ帰ったはずだが…」
「命に別状がなかったのなら良かった、死んでいたりされたら後味が悪いからな」
[メイン]KP橘:帰ったのは妹だけで、スティム君はこれからも大学で勉強を続けます!
[メイン]ラビリス@ずん:「は~~~~~~、事件どころか私たちの活躍まで抹消されてるじゃない!! 」
[メイン]サミュエル@雅:帰りなさーい!!!(???)
[メイン]KP橘:「……それから、件の連続失踪事件もパタリと集結した。性格には、一週間前にそこそこの人数が一斉に姿を消して、それが最後になった。」
[メイン]KP橘:「あはは、そんなもんさ。かの探偵ホームズ氏だって、手柄のおおよそは警察の物になってたっておじさんが言ってたし。」
[メイン]ラビリス@ずん:「もう私たちも自伝にして出しましょ????」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…じゃあまた、依頼を受けないとね』
[メイン]サミュエル@雅:「フィクションの小説として片付けられるだろうな…」椅子に深く腰掛けて
[メイン]KP橘:「お、また探偵やってくれるのかな?それじゃ、俺も何かあったら声掛けてみよっかな。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ふ、それも悪くないんじゃない?』
『文章書くのは自信あるよ』
[メイン]ラビリス@ずん:「関係者の証言もまとめるから、ただのフィクションとして扱われることはないでしょ…タブン…きっと…」
[メイン]ラビリス@ずん:「じゃあ、文はレオン・ワトソンくんに任せようかしら」
[メイン]ラビリス@ずん:「リョージロは警察なんだから、自分で解決すればいいじゃない。それに日本人はアレでしょう? 」
[メイン]サミュエル@雅:「依頼ならいつでも、警察に依頼されるというのも中々ないからな」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『翻訳も任せて…』
『……印税は6:2:2かな』
[メイン]ラビリス@ずん:「カラテとかニンジツとか使えるんでしょう? それで解決すればいいんじゃないの? 」
[メイン]KP橘:「それは痛い所を突いてくるね。でも警察にだって、実のところ手に負えない事件が結構ある。」
[メイン]KP橘:「……次会うまでに、練習しとくよ。」と、視線を泳がせながら
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、今回の事件も手に負えない案件だったものね。名探偵ラビリスがいなければ迷宮入り確定だったわ。名探偵ラビリスがいなければ」
[メイン]ラビリス@ずん:「6は私ね。わかるわかる」
[メイン]サミュエル@雅:「レオンに決まってるだろ」冷静なツッコミ
[メイン]KP橘:「あははは……ま、実際その通りだ。警察の力は。それも高度に組織化された警察の力でも、及ばない事は多々ある。貴重な学びを得たよ。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ばーか、今ので6:3:1になったわ』
『まあ…僕だけだったらどうだか、ここまで早くは無理だったかもね』
[メイン]ラビリス@ずん:「翻訳で6は取りすぎでしょ?????? ワトソンくんってこんな図太かったかしら??????」
[メイン]KP橘:「100年先がどうか、わからないけれど……ね。」
[メイン]サミュエル@雅:「100年先のことはどうか知らないが… ま、何か対策が立てられてると良いな」特にないけどな!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『ラビリスには…数ページ分のコラムを頼もうかな、そんくらいでいいでしょ』くすりと笑って
『……100年も経てば、きっと何か変わるさ』
[メイン]KP橘:「百年先の警官は、君達と同じくらい上手くやってくれるさ。俺はその為に学びに来てる。」
[メイン]KP橘:「その為に、何かを残したいな……って思ったら、結構やる気が出てきたよ。君達がとても生き生きしてたからかな、とても楽しかった。」
[メイン]ラビリス@ずん:「この名探偵とおなじくらいの働きは難しいでしょうけど、まあそうなるといいわね」
[メイン]サミュエル@雅:「そう願おう、それでえーっと…本題はなんだったか…」
[メイン]ラビリス@ずん:「失踪事件が解決した…ってところじゃない? 」
[メイン]KP橘:「それそれ。一応他の失踪者がどうなったとか、誘拐事件は続いてるのかとか、気になるかなーって思って。」
[メイン]ラビリス@ずん:「結構な数の人間が行方不明になった…っていうのは、ダークワンとかいう死体連中だといいけれど。 」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…うん、ぜひ聞かせて』
[メイン]サミュエル@雅:「ああ、聞かせてもらおうか」
[メイン]KP橘:「うん、誘拐事件は解決。失踪者は、全員ではないけれど15人程見つかった。そのだーくわん?ってのは知らないけれど」
[メイン]ラビリス@ずん:「まだあるの? 」
[メイン]KP橘:「いや、以上以上。それじゃ、また会おう!」
[メイン]KP橘:と、涼次郎はくるりと踵を返し、部屋から出ていく
[メイン]サミュエル@雅:「…簡潔でわかりやすかった」 「ん、ではまた… 何かあったら私達を頼ってくれたまえ」
[メイン]ラビリス@ずん:「それじゃあ、また。名探偵ラビリスをよろしく言っておいて。警察にはもうあまり期待してないけど…。 」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『ジェームズ子爵経由でね』
『…警部にもよろしく』
[メイン]KP橘:「はーい、著作の宣伝しとくよ!」
[メイン]KP橘:と、そんな所でGMの用意してるシーンは以上です
[メイン]ラビリス@ずん:じゃあ、ちょっとやりたい事が。 エモいシーンとかじゃないんですけども!
[メイン]KP橘:いいよー!どうぞ!
[メイン]サミュエル@雅:ちぇいちぇい!
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくんとサミュエルくんはなんかあるかしら?
[メイン]サミュエル@雅:ないわ!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:自分はないかな…?
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ。じゃあ、いくわ。
[メイン]KP橘:どうぞー
[メイン]ラビリス@ずん:「サミュエル、レオン、今日は何の日か…覚えてる? 」
[メイン]サミュエル@雅:「今日は…ふむ? なんだったか…」考える
[メイン]ラビリス@ずん:「そう、サミュエルの社交界デビューの日…ついに来てしまったのよ。この日が。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……』
『ああ、そうだったっけ…?あれ?』
[メイン]サミュエル@雅:「………んん??」身に覚えがない顔
[メイン]ラビリス@ずん:「まあ、勝手に私がセッティングしたからね」
[メイン]KP橘:社交界デビュー回だ!
[メイン]ラビリス@ずん:「さあさあ、そのジャマな布を外して社交界で生まれかわるのよ、サミュエル!」
[メイン]サミュエル@雅:「ッ!?!? ゴホッゴホッ!!」 「な…なんて勝手な事をしているんだお前は…っ!!」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『というか…社交界デビュー済ましてないんだね、サミュエル…いくつ?』少し哀れみの篭もった目で
[メイン]ラビリス@ずん:「名探偵の心遣いね…。なんて優しいのかしら、わたし。」
[メイン]ラビリス@ずん:「いい? 善意というのは押し付けるものなのよ。」
[メイン]サミュエル@雅:「23…だ…」「そんな善意はいらぬ!!」後ろ歩きで扉に近づく
[メイン]ラビリス@ずん:「そのまま自分を隠して、人から逃げて一生を終えるつもり? 」
[メイン]サミュエル@雅:「む、ぐ…っ!」
[メイン]ラビリス@ずん:着替えさせようとするだけでちょっとエモい事をいうな
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『あれ、意外と若い…?』
『…そんな事より、このままじゃお嫁さん貰えないんじゃないの…?』
[メイン]KP橘:どうなるサミュエル君
[メイン]ラビリス@ずん:「一生、犯罪者ルックスで暮らすつもり…? ママ、かなしいっ! (母親の演技をしているらしい)」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…と、父さん、サミュエルがそんな子とは思わなかったぞ…』(ノる)
[メイン]ラビリス@ずん:「ママ、孫の顔を見てから死にたいわ…ね、父さん…(演技を続ける)」
[メイン]サミュエル@雅:「私の母と父はそんなこと言わん!!」 「た、ただ…お前達の言いたい事はわかる…」
[メイン]KP橘:おっ夫婦か~~~?
[メイン]サミュエル@雅:浮気ですか!?!?!?(????)
[メイン]ラビリス@ずん:「ね? わかるでしょう? ほらほら、恥ずかしがっている場合じゃないの。 この機を逃したらいつまでも変わらないわ? 」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『そうだな母さん…綺麗なお嫁さんも見たい…』よよよ
『……分かるなら、ねえ?』
[メイン]サミュエル@雅:「わ…わかった! なら私はどうすればいい!」杖をどんっと突いて
[メイン]ラビリス@ずん:「ズバリ! 用意した服に着替えて社交界に参加すること! 」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…ふふん、僕達に任せてよね』
『令嬢と令息のチョイスに間違いはないよ』
[メイン]ラビリス@ずん:「そこで、なんかいいカンジになるのが(ふわふわ)課題ね」
[メイン]サミュエル@雅:「…その服、ちゃんと採寸やらは合っているのだろうな…? 見るだけ見せてみろ!」ひらきなおって
[メイン]ラビリス@ずん:「ふふん、なめないでくれるかしら? この名探偵ラビリス(の執事)が用意したラインナップを見るがいいわ!! 」
[メイン]ラビリス@ずん:意外にも(?)ラビリスも良家の出。 上質のモノを執事が抑えているのでした。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『そのやたらでっかい帽子も取って…髪だって結び治さないと、ほら…』
『屋敷の支度室、借りよう?』
[メイン]サミュエル@雅:「む、むぐ… あ、ああ…」サミュエルくん服で着太りしてるからな…
[メイン]ラビリス@ずん:「ええ。あ、先に行って服を見ていてくれるかしら? レオンとすこし話があるの。」
[メイン]KP橘:子爵は快く支度室を貸してくれる
[メイン]サミュエル@雅:「わかった、えーっとあっちだったか…」探しに行く!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…?』
『サミュエル、待ってて…』ラビちゃんに着いてく
[メイン]ラビリス@ずん:「……サミュエル、きっとひとりだと変われないと思うの。 わたしも昔はそうだったから……なんとなくわかる。」
[メイン]ラビリス@ずん:「だからね、レオン。 ついてあげてフォローして頂戴。 きっと彼に必要な事よ。」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『…もちろん、言われなくたって』
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『でも…アンタはどうするの?』
『……殿方でも探すつもり?』
[メイン]ラビリス@ずん:「……いいえ、私に吊り合う男なんて、社交界にはいないわ。」
[メイン]ラビリス@ずん:「……レオン、あのね……。わたし……。」頬を紅く染めて
[メイン]ラビリス@ずん:「……ううん……言葉で言うのは、恥ずかしいから……ちょっと、目を閉じてくれる……? すぐ済むわ……」恥ずかしそうに
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……そ』少し寂しそうな顔を浮かべ、
『な、なに…?』
[雑談]サミュエル@雅:話は聞かせてもらった!!この卓は尊さで爆発する!!
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『………こ、こう…?』ぎゅっと力が入りながら目を瞑って
[メイン]ラビリス@ずん:「……ん……もういいわ……目を開けても。」唇が触れる感覚などはない
[雑談]KP橘:無い!
[メイン]ラビリス@ずん:「ふふ……」天使のような笑顔を浮かべている
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『……?』
『何が……』おっかなびっくり目を開け
[メイン]ラビリス@ずん:アイデアロールどうぞ(???)
[メイン]ラビリス@ずん:いや、なくていいか
[メイン]KP橘:どうぞ!
[メイン]KP橘:あ、無くて良いのか
[メイン]ラビリス@ずん:まあ茶番ですしダイスロールいらないかなって
[メイン]レオンSAN72@MEUR:ふ、振るだけ振る…?
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリスのこの天使のような笑顔は、しかし天使のような悪魔の笑顔なのだ。付き合ってきたキミにはわかる。
[メイン]ラビリス@ずん:なにかキミにしたのだ。鏡を確認すればわかるだろう…
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『(ラビリスがこんな顔してる時は大体《良くない》時ッ…!!)』
[メイン]レオンSAN72@MEUR:バッと振り返り鏡を見る
[雑談]KP橘:ははーん
[メイン]ラビリス@ずん:鏡を見ると、かわいらしい髪飾りがついていました。自身のルックスと相まって服装はいつも通りに関わらず女の子のように見える…
[メイン]ラビリス@ずん:「っ……ふふっ……おにあいよレオン……」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『え、ちょっと…!』
『な、なにすんだよ…!?クソ、つけ慣れてないから取れない…!』ぐいぐい引っ張り
[雑談]サミュエル@雅:可愛すぎ大将軍
[雑談]KP橘:キャ~話~伊~伊~!!!
[雑談]KP橘:きゃ~わ~い~い~!
[雑談]KP橘:勝手に変換される謎仕様は砕けろ
[メイン]ラビリス@ずん:「ふん! レオンごときがなーにをアリナといい雰囲気になっているのかしら? あなたには甘い言葉よりそのかわいらしい髪飾りがお似合いよ」
[メイン]KP橘:ああっ、エンディングで高めた男の子度があっという間にメス度へ……
[メイン]ラビリス@ずん:「くふふ…予想以上にかわいいわね…これはこれで腹立つ気も…」
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『な…べ、別にいい雰囲気とかじゃなかっただろ!僕はただ、あの時ちょっと不安になったから励ましてもらっただけでだな…!』
『し、しかもラビリスには関係ないだろっ!?うぅし全然取れないし…!』
[メイン]ラビリス@ずん:「ああ、そうそう! サミュエルが失敗した時はあなたが女装して励ます事になっているから。あなたの着替えの服、女物でそろえておいたわよ。フフッ…。」
[雑談]サミュエル@雅:PLが励ませられるわ!
[メイン]ラビリス@ずん:「関係なくないもん…。」ぼそっ
[メイン]ラビリス@ずん:ワトソン役が勝手に結婚して探偵をやめられたら困る、という意味かもしれないし、好意を持っている、という意味かもしれない。
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『は、はぁ…!?何を勝手に…!僕、エスコートなんてされなれて……?』
『……え、今何か言った?』きょとんと
[雑談]レオンSAN72@MEUR:PLのハートキャッチ(物理)
[メイン]KP橘:元ネタリスペクトの反応かもしれないし、あるいは……
[メイン]レオンSAN72@MEUR:『………とにかくっ!!』
『僕はサミュエルの所に行くからな!ああ分かったよ、女装してやればいいんだろ!』ラビちゃんから女物服を奪い取り、支度室へ
[メイン]ラビリス@ずん:「それじゃあ、頑張って! あ、髪飾り捨てたりしないでね? 」ただ渡した宝石の髪飾りには、密かな願いが込められているのでした。
[メイン]サミュエル@雅:サミュエルくんが失敗する前提になってる!!
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]ラビリス@ずん:とそんなところかしら? ラビリスがエンディングにわーわー茶番やりたかったらしい
[メイン]レオンSAN72@MEUR:乱雑に扉を閉めて、廊下の壁に手を付き、
『……関係無くないって、なんだよ…』
『……ああ、もう…!』ドタドタと支度室へ向かう
[メイン]KP橘:可愛いね……
[メイン]KP橘:乙女心と少女心を感じられた茶番だった。ではではお疲れ様!
[メイン]KP橘:報酬とシナリオ語りタイムだ
[メイン]ラビリス@ずん:おつおつ!
[メイン]サミュエル@雅:いぇーい!!お疲れさま!!
[メイン]KP橘:シナリオクリア+1d3 スティムを連れ戻した +1d6 生存者を全員連れ戻した +1d6
[メイン]KP橘:のSAN回復があります
[メイン]レオンSAN72@MEUR:うへへ、黒字に違いねえや!(フラグ)
[メイン]KP橘:技能に関しては、シナリオ内で成功、あるいはファンブルした技能をもう一度振り、失敗する事で技能値が1d10成長します
[メイン]ラビリス@ずん:1d3+1d6+1d6
Cthulhu : (1D3+1D6+1D6) → 1[1]+4[4]+2[2] → 7
[メイン]ラビリス@ずん:あ、ファンブル? クリティカルでなく?
[メイン]サミュエル@雅:1d3+1d6+1d6
Cthulhu : (1D3+1D6+1D6) → 3[3]+2[2]+3[3] → 8
[メイン]サミュエル@雅:赤字だー!!
[メイン]ラビリス@ずん:赤字だにゃ
[メイン]レオンSAN72@MEUR:1d3+1d6+1d6
Cthulhu : (1D3+1D6+1D6) → 3[3]+1[1]+6[6] → 10
[メイン]サミュエル@雅:5d100 そいやっさ
Cthulhu : (5D100) → 298[22,95,46,55,80] → 298
[メイン]レオンSAN82@MEUR:ふっふっふ
[メイン]KP橘:クリティカルは成功として扱う!
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]KP橘:んで、それと追加だ
[メイン]KP橘:成長判定の時に失敗orクリティカルした技能は、1d10成長 という事で
[メイン]ラビリス@ずん:おけおけ
[メイン]サミュエル@雅:2d10 こういうことだ!
Cthulhu : (2D10) → 8[4,4] → 8
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=55 回避
Cthulhu : (1D100<=55) → 72 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=45 ショットガン
Cthulhu : (1D100<=45) → 18 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:1d10 回避成長
Cthulhu : (1D10) → 8
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=10 隠れる
Cthulhu : (1D100<=10) → 28 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d10
Cthulhu : (1D10) → 1
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=50) → 32 → 成功
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=88 言いくるめ
Cthulhu : (1D100<=88) → 91 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2
[メイン]ラビリス@ずん:お
[メイン]ラビリス@ずん:技能値が90になったのでSAN1d10回復しますの
[メイン]ラビリス@ずん:1d10
Cthulhu : (1D10) → 6
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=70 精神分析
Cthulhu : (1D100<=70) → 79 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d10
Cthulhu : (1D10) → 3
[メイン]KP橘:はいはーい、回復どうぞ
[メイン]KP橘:どうせ神格に出会ったら吹っ飛ぶのだ 橘がKPやってた時に、SAN90以上残ってた探索者が一瞬SAN直葬した事ある
[メイン]ラビリス@ずん:SAN56でギリギリ黒字!
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 目星
Cthulhu : (1D100<=50) → 50 → 成功
[メイン]KP橘:それではシナリオ語り的なやつタイムです。今回はAチームがまだだから、こっちで質問などあれば語っていこうかと
[メイン]KP橘:黒幕はダークワンでした。 ホームズの時代だから、「犯人はお前だ!」をやりたくて色々考えてた。
[メイン]ラビリス@ずん:儀式を行ったときから既にダークワンだった?
[メイン]KP橘:なので、死体を動かせるダークワンをマレウスで発見した時に「これだ!」ってなった。
[メイン]KP橘:そうですね、儀式のずっと前にソーイは偶然にも事故死しました。
[メイン]KP橘:これ幸いとダークワンが彼の死体を動かし、擬態していました。
[メイン]レオンSAN82@MEUR:5d100 (おかききかくめぼとしょ)
Cthulhu : (5D100) → 192[28,57,43,53,11] → 192
[メイン]KP橘:ちなみに、ダークワンは生贄集めの為に似たような事をずっとやってきました
[メイン]ラビリス@ずん:ドリームランドの儀式はあのあとどうなったのかしら?
[メイン]レオンSAN82@MEUR:オカルト以外成功だと…?
[メイン]KP橘:実はあの場面でクリティカルしたので、SANチェックシーンごと飛ばされたのですが
[メイン]KP橘:「例のBGM」
[メイン]ラビリス@ずん:あ、図書館振ってたなたしか
[メイン]ラビリス@ずん:CCB<=50 図書館
Cthulhu : (1D100<=50) → 74 → 失敗
[メイン]ラビリス@ずん:1d10
Cthulhu : (1D10) → 8
[メイン]KP橘:このBGMが流れます
[メイン]サミュエル@雅:ひぃん!
[メイン]ラビリス@ずん:ちぇああ
[メイン]KP橘:【【カット】】
[メイン]レオンSAN82@MEUR:2d100 クリファン(目星隠れる)
Cthulhu : (2D100) → 79[46,33] → 79
[メイン]KP橘:彼らが祈りを捧げていたのは、無名の霧。あるいはマグヌス・イノミナンドゥムと呼ばれる存在
[雑談]レオンSAN82@MEUR:貴様ッッッ
[メイン]KP橘:それは、アザトースがヨグ=ソトースの子を生み出す為に作った、宇宙の隙間を埋めるもの
[雑談]レオンSAN82@MEUR:1d10 オカルト成長
Cthulhu : (1D10) → 1
[雑談]レオンSAN82@MEUR:????????
[メイン]KP橘:中にはガグとかダークワンとかが潜んでて、彼らはマグヌス・イノミナンドゥムに奉仕しているという設定があったので、影の世界にガグを出しました
[メイン]KP橘:ところでヨグ=ソトースの召喚の儀式って、"塔"を用意するんですよね
[メイン]レオンSAN82@MEUR:ロンドン塔だー!!
[雑談]ラビリス@ずん:SAN57やった(2桁の計算すらミスる人)
[雑談]KP橘:かなしみ
[メイン]KP橘:なので、もう「これしか無い!」と
[雑談]レオンSAN82@MEUR:全体の成長でオカルト1しか伸びないの草
[メイン]サミュエル@雅:なるほどね!
[メイン]KP橘:無名の霧の中で横たわるもの。 すなわち副王ヨグ=ソトースに対する祈りを捧げている事としました
[メイン]ラビリス@ずん:塔ってヨグの代名詞みたいなところある
[メイン]KP橘:ちなみにオカルトに成功すると、「塔はペルソナで"災厄"の意味がある」とかなんとかそういう情報を出そうと思って忘れてた
[雑談]ラビリス@ずん:レオンくんは技能値が安定して高いからにゃ…(全部そこそこなので成長率のたかいラビリス)
[メイン]KP橘:それで、うっかり生贄/Zeroでヨグ=ソトースを呼び出してしまったダークワンやガグ達、それからそれに使役されているガスト的な何か
[メイン]KP橘:彼らは、ヨグソトースの怒りを買い、語るにおぞましい終わりを遂げます。そうして影のロンドンは、真なる意味で静寂の世界となりました
[雑談]KP橘:技能値50とかだと伸びやすいよね
[雑談]レオンSAN82@MEUR:まあSANが黒字だからいいか…(+2)
[メイン]KP橘:ちなみにOPでジェームズ子爵が語っていた、「年末に完成予定のトンネル」 これもドリームランドからの脱出の手段でした。
[メイン]ラビリス@ずん:にゃるほど、表にいたダークワンも怒りを買ったので行方不明として消えた感じ? かしら?
[メイン]KP橘:表に居たダークワンも、儀式の為にあの時だけはドリームランドに集まっていたんだ。
[メイン]KP橘:だから、纏めてドーンされた
[メイン]ラビリス@ずん:にゃーるほど
[メイン]ラビリス@ずん:わたしたちは表で影響下にいなかったからセーフだったけど、遅れてたら私たちも巻き添えになってたのかしら
[メイン]KP橘:当初の予定としては
[メイン]KP橘:最後にヨグ登場→猛烈に嫌な気配を背後に感じながら、脱出。おそらくあの化物共はただでは済まないだろう……みたいな感じになる予定だった
[メイン]KP橘:なので、SANチェック1/1d10くらい発生しながらクリアする感じになってたと思う
[メイン]ラビリス@ずん:ひええ、確実にSAN消し飛ぶ
[メイン]サミュエル@雅:危なかった…
[メイン]レオンSAN82@MEUR:ラビちゃんクリティカルに感謝…
[メイン]KP橘:流石に1d10/1d100は、PCかダイスに落ち度が無い限りさせない……という方針
[メイン]KP橘:結構SAN削れる構造なのよね、このシナリオ。なので回復幅も大きい
[メイン]KP橘:なお最終局面のダイス
[メイン]KP橘:せめてガグに追われてSAN削られろ
[メイン]ラビリス@ずん:回復幅大きいかな…? (現日に慣れ切った顔)
[メイン]KP橘:現日も場合によるからなぁ…… 公式シナリオとか結構赤字率が高い
[メイン]ラビリス@ずん:あ、初期SAN50前後だから、そもそも減りやすくて少なく感じるのか
[メイン]KP橘:そうね、それもあるかも。
[メイン]サミュエル@雅:ダイスの女神さまには助けられたでゲス
[メイン]KP橘:身内の現日は結構高めなイメージ 天井付近でウロウロしてると、更に減りにくくなるから神話技能しか怖いものが無くなる
[メイン]レオンSAN82@MEUR:うーん、初シナリオで神話技能+7!w
[メイン]サミュエル@雅:もしかして:ハーミス教授より高い
[メイン]ラビリス@ずん:レオンくん、もうホームズ並に神話技能あって草
[メイン]KP橘:ハーミス教授が5%しか無いという事実
[メイン]レオンSAN82@MEUR:これはホームズと双璧をなす探偵に…?
[メイン]KP橘:本来は5%の予定だったんだよなぁ!2%は事故の賜物なんだよなぁ!
[メイン]ラビリス@ずん:5%でも結構あるほうだしにゃ、本来は
[メイン]KP橘:まあ大型シナリオだったし多少はね
[メイン]レオンSAN82@MEUR:てへぺろ☆
女史ファンブルしてて可愛かったね
[メイン]KP橘:大型シナリオだったし、技能値上昇ももっとおまけしてよかったのでは……?と今更ながら思う
[メイン]KP橘:ドジっ子属性のついた元ニャル候補
[メイン]ラビリス@ずん:いや、ホームズと双璧をなすのはわたし…ってラビリスが講義してきた
[メイン]レオンSAN82@MEUR:オカルトは26なのに神話技能7とかいう珍しい例
ラビワトソンとしてだな…(??)
[メイン]KP橘:クリ1d10ファン1d5成長入れるか……?
[メイン]サミュエル@雅:ホームズが二人… 来るぞワトソン!
[メイン]KP橘:アレでしょ、2人ならLを超える!的な(デスノート)
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリスはホームズじゃなきゃヤ! と駄々をこねた
[メイン]レオンSAN82@MEUR:成長入れて…??(懇願)
[メイン]KP橘:よし、クリティカルした技能の1d10成長とファンブルした技能の1d5成長を、通常の成長と重複しない形で振っていいよ
[メイン]レオンSAN82@MEUR:しかし なにも おこらなかった !!
[メイン]レオンSAN82@MEUR:や、やったー!!温情に感謝…!
[メイン]サミュエル@雅:わーい!目星が上がるぞー!
[メイン]ラビリス@ずん:わあい
[メイン]ラビリス@ずん:1d10 隠れる
Cthulhu : (1D10) → 9
[メイン]KP橘:こいつは出番の無かったキャラ
[メイン]サミュエル@雅:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9
[メイン]サミュエル@雅:本家ホームズじゃないか!
[メイン]レオンSAN82@MEUR:1d10 隠れる
Cthulhu : (1D10) → 2
[メイン]ラビリス@ずん:1d10 言いくるめ
Cthulhu : (1D10) → 1
[メイン]レオンSAN82@MEUR:1d5 目星
Cthulhu : (1D5) → 1
[メイン]レオンSAN82@MEUR:(真顔)
[メイン]KP橘:ジェームズ子爵の本名がジェームズ・モリアーティーという説と、ハーミス教授の正体がブラム・ストーカーにしてニャルラトテップという説があったけど、途中で消滅した
[メイン]レオンSAN82@MEUR:ぢぐじょ゛う゛
[メイン]ラビリス@ずん:ワンチャンス言いくるめが100になってパーフェクト言いくるめワガママ令嬢が生まれるところだったけど、女神に阻止された
[メイン]KP橘:それから想定してた影のロンドン塔からのルートとしては、遠くで何か大きな音を立てて(警笛とか銃声とか)そちらの方に化物達を引きつける……という案だった
[メイン]KP橘:言いくるめ100になっても100ファンは失敗だから……(裁定)
[メイン]KP橘:ダイスの女神は悪女
[メイン]ラビリス@ずん:それだと囮になる人が出てくるかなっていうので、無理矢理に案を出していった(放火魔)
[メイン]KP橘:うん、想定してた案よりもずんのアイデアの方がスマートだなって実際裁定してみて思った。
[メイン]サミュエル@雅:裏のロンドン塔が燃えるだけなのでセーフ
[メイン]ラビリス@ずん:わあい
[メイン]レオンSAN82@MEUR:あー、銃は思ったけど逆に来るかなって思ってた…
[メイン]KP橘:難点としては、ロンドン塔に集めてしまうから脱出する時に見つかってしまう可能性がある……という所ではある。なおクリティカル
[メイン]KP橘:銃の方向に来るから、予め一人が離れた所で銃を撃てばやれるのだ
[メイン]ラビリス@ずん:憶病そうなやつに銃を持たせれば囮になるって寸法だ!!
[メイン]レオンSAN82@MEUR:なるなる、ずんずんが言うような事態になりそうわね…
[メイン]ラビリス@ずん:あ、ダンって薬やめたかしら?
[メイン]KP橘:一番DEXの速いキャラが一人で判定出来る、というのと、予め距離を話した状態でチェイス出来るから、かなり有利な判定になる……というつもりだった
[メイン]KP橘:POW判定で決めよう
[メイン]KP橘:3d6 まずはPOWの値
Cthulhu : (3D6) → 11[2,3,6] → 11
[メイン]KP橘:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ラビリス@ずん:草
[メイン]サミュエル@雅:更生できたじゃないか!
[メイン]KP橘:草
[メイン]KP橘:数年後、弁護士の道に進んだ彼が現れるかもしれない。
[メイン]ラビリス@ずん:ラビリスの奇妙な幸運、怖すぎる
[メイン]KP橘:この部屋のダイス大丈夫かこれ(こんこん
[メイン]サミュエル@雅:出来る子だって信じてたよ私は(手のひらトルネード)
[メイン]ラビリス@ずん:エンディングに関わるダイスロールクリティカルしかしてないなこのダイス…
[メイン]KP橘:彼は手元のお金を全部勉強に費やして、自らの意志で酒も薬も夜遊びも断って勉強に打ち込むようになった……らしい。もしかしたら、そういった話が耳に入るカモ
[メイン]ラビリス@ずん:スティム経由で話きいたかもしれない…
[メイン]レオンSAN82@MEUR:得意げなラビちゃんの顔が見える見える…
[メイン]サミュエル@雅:この卓は何かラブコメ的な波動を感じるな…
[メイン]KP橘:スティム「なあ、アンタ……俺の友人に一体何したんだ。あいつも入れ替わったんじゃあるまいな」
[メイン]KP橘:(めちゃ失礼)
[メイン]レオンSAN82@MEUR:そういうRPほぼした事ないから新鮮で楽しかった
[メイン]KP橘:レオンくん可愛かったね……でも男の子っぽい所見せてるシーンも好きだよ橘は
[メイン]KP橘:ちなみにこぼれ話。最初の予定では、黒幕はソーイではなくオスカーであった。香水は死体の腐臭をごまかすため
[メイン]ラビリス@ずん:にゃふほど
[メイン]サミュエル@雅:にゃるる、香水は名残だった
[メイン]レオンSAN82@MEUR:あへんお兄さん…
[メイン]KP橘:「アヘンはしていないぞ!」
[メイン]レオンSAN82@MEUR:ほんとにござるかぁ〜〜??
[メイン]KP橘:他は何かなー ハーミスの立ち絵が東方の紫だったくらいか。急に「あ、とがめさん(橘の過去シナリオに出てきたNPC)にピッタリな立ち絵だ」って画像を見つけて起用した
[メイン]KP橘:「本当だ本当。ただちょっとチェーンスモーカーなだけだ。」
[メイン]KP橘:シナリオメモにあった設定
[メイン]KP橘:アリナ・シルベスタイン 依頼人 行方不明の兄を探す少女
スティム・シルベスタイン 行方不明の尋ね人 妹との仲は良かった
ジェームズ教授 教授にして探偵にして子爵 雇い主にしてマネージャー 財力担当
オスカーー・バードナー 旅行と民間伝承が好き ヘビースモーカー
リップ・ブレイン 黒い噂が耐えない 夜遊びが好き 与太話も好き
ヨハンナ・コナー 気が強い 貴族の家柄 旅行とか行く
ソーイ・チェザレ 死んだはずの男 ダークワン バイトで生計を立てる貧乏学生
橘 涼次郎 留学中のサムライポリスボーイ 勝手に事件の捜査をしている 暴力担当
ゴードン・レストレイド 事件を捜査している警察官 涼次郎の面倒も見ている 権力担当
ハーミス教授 民俗学研究者 ジェームズ教授とは知り合い 怪しそうだが関係ない
[メイン]ラビリス@ずん:ジェームズ子爵と知り合いだったのね
[メイン]KP橘:そうそう。最初はジェームズ教授に紹介してもらって会いに行く……みたいなイメージだったんだけど、PCが普通に社会的信用のある人物だったから
[メイン]KP橘:サミュエル君は怪しいけどな!()
[メイン]サミュエル@雅:貴族じゃーい!!
[メイン]ラビリス@ずん:そのうち逮捕されそう
[メイン]サミュエル@雅:い、いつかまともな恰好するかもしれないし!
[メイン]KP橘:サミュエル君の社交界デビューは如何に
[メイン]KP橘:それでは、もうそろそろ良い時間だしね。KPはTLに戻ります
[メイン]ラビリス@ずん:おつおつですの
[メイン]KP橘:長らくの間お付き合いただきありがとうございました!
[メイン]サミュエル@雅:ちぇいちぇい、お疲れさまでしたわ!
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