[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 180 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]GM:やあやあ
[メイン]橘:hello!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]橘:よいしょ
[メイン]しとぴー:どっこいしょ
[キャラシ]橘:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYrefqqQIM
[メイン]GM:例によって自己紹介から始めようと思うので何か考えておいて!
[メイン]しとぴー:おけおけー
[メイン]橘:はーい
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]:あいさ!
[キャラシ]三宅ルリカ@方舟:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY16ilpgIM
[キャラシ]しとぴー:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYg6i0oQIM
[メイン]しとぴー:てす
[メイン]ハルカ@橘:よーし
[メイン]望月明音@しとぴー:んー、画像が上がらないからちょっと待ってね
[メイン]GM:少し間が空いたので内容を思い出しつつのGMになりますの。ミスとかあったらごめんね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おけおけよ!
[メイン]ハルカ@橘:橘もキャラ作ってからだいぶ経つし忘れかけかもしれない(?)
[メイン]ハルカ@橘:大丈夫よ
[メイン]GM:眼鏡元歌姫だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:万が一記憶がある人に会ったらまずいのでの伊達眼鏡だよ
[メイン]GM:トラウマを掘り起こしてしまう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:使う機会ないだろうけど歌姫差分がこれだったり
[メイン]望月明音@しとぴー:よし、と
[メイン]GM:黒レースだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちょっとえち衣装
[メイン]ハルカ@橘:かわゆい
[メイン]GM:前回は男3女1だったけど今回は女子のほうが多いぜ…
[メイン]ハルカ@橘:男1女2の比率だ
[メイン]GM:そんな感じですので、自己紹介からやっていきましょうか
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おけちぇだ!
[メイン]望月明音@しとぴー:終わり頃には女の子3人になってる可能性は0ではない(?)
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[メイン]GM:PC番号順でいいかな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:前回の男子たち好き もちろんピカちゃんも好き
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あいあい!
[メイン]ハルカ@橘:了解だ
[メイン]ハルカ@橘:前作視聴勢だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:女装男子は女子にはならねえ(憤怒)
[メイン]ハルカ@橘:宗教戦争だ
[メイン]GM:はるとくんもかわいいけど宇咲くんの妖艶さもすき
[メイン]望月明音@しとぴー:まだ女の子3人とは言ってないからな!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:わかるわ 肇くんも夢女子できる
[メイン]GM:うむ……( ˘ω˘ )
[メイン]ハルカ@橘:「僕の名前は熾 遥駆(おき はるか) 読みにくいと思うけど、頑張って読んでね。」
[メイン]ハルカ@橘:「……えっ、まだやるの?自己紹介……うーん……僕は普通の学生だよ?」
[メイン]GM:クール系かと思ったけどまたちょっと違った路線だ
[メイン]ハルカ@橘:「……なんてね。裏の方も知っているなら話が早い。」
[メイン]ハルカ@橘:「ご用件は何かな?失せ人探しから事件潜入まで請け負うフリーの探偵ハルカにお任せを……ってね」
[メイン]ハルカ@橘:「これに関しては、物心付いた時から叩き込まれてきた技だ、誰にだって負けるつもりは無い」
[メイン]GM:強キャラ感ある まだ覚醒してないけど!
[メイン]ハルカ@橘:「今は所長の所で修行がてらバイト中さ。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:覚醒後も自分の力を見てふむふむ…興味深いね とかやってそう
[メイン]ハルカ@橘:戦闘スタイルに関しては接近戦バロールで、時の棺を備えているので万が一の時に使う感じ
[メイン]望月明音@しとぴー:殴るタイプのバロール
[メイン]ハルカ@橘:「ちなみに画像は変装時のだから。普段の姿は心の目で見てほしい」
[メイン]GM:ご想像にお任せ
[メイン]ハルカ@橘:「それじゃあ、これから始まる物語。楽しみにしてるよ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:用意しろPLァ
[メイン]望月明音@しとぴー:ちょっと可愛い顔したイケメンなんでしょ!わかるよ!わかるよ!
[メイン]ハルカ@橘:よ、よういしてきます
[メイン]ハルカ@橘:※家事能力は無い
[メイン]ハルカ@橘:以上!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ごめん想像はついてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:好きだと思った(こなみ)
[メイン]GM:しかし今回の任務は女装潜入だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:とうらぶの骨喰くんとかその辺に近いイメージで見てる
[メイン]ハルカ@橘:あ、雰囲気それっぽいかも
[メイン]望月明音@しとぴー:上に同じく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:メス堕ちさせてえ…………
[メイン]GM:活躍が楽しみですね!次!PC2
[メイン]GM:欲望がだだ洩れてる
[メイン]ハルカ@橘:「めs……?ごめん、わかんないな」
[メイン]ハルカ@橘:2番バッター!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いけいけ
[見学用]望月明音@しとぴー:(何気にみんな思ったより身長高かったのでサイレント修正)
[メイン]望月明音@しとぴー:チョロそう(こなみ)
[メイン]望月明音@しとぴー:……ん? PC2みずびーだよね?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やっべ間違えた!!!!
[メイン]望月明音@しとぴー:草
[メイン]三宅ルリカ@方舟:コマ画像の並び順で謎判断してた
[メイン]望月明音@しとぴー:(無言で並べ替えておく)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ありがてえ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:※以下囁き声で脳内再生お願いします
[メイン]ハルカ@橘:(橘も勘違いしてた)
[メイン]望月明音@しとぴー:いけいけで違和感感じてHO見直して「ん?」ってなってた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「綺羅坂ラピス……あ、じゃなかった」恥ずかしそうに頬をかいて
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「今の私はただの三宅ルリカ、元歌手の18歳。歌手としての人生が終わった今、UGNのエージェントをしているのですよ~」
[メイン]GM:たまにある間違い
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……といっても、力が上手く制御できてないから仕事があまりもらえず、実質ニートさんだったり」
[メイン]GM:緩い感じの元歌姫だ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「もし仕事がもらえたらちゃんと頑張ります!よろしくですよ!」胸の前でガッツポーズ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:詳しいのはプロフ見ていただければ ゆるゆるです
[メイン]GM:結構重いぜ過去!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:戦闘スタイルとしてはデバフ型だけど足が遅いです、許してね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちなみにさっきの綺羅坂ラピスは芸名です 5分前に考えた 以上
[メイン]ハルカ@橘:本人はゆるゆるに見えるけど過去が重い感じだった……
[メイン]望月明音@しとぴー:過去重い系元アイドルさん
[メイン]GM:アースシェイカー型だ!ゆるふわ癒しキャラとなるのか…活躍が楽しみですね!
[メイン]GM:綺羅坂さんめっちゃキラキラしてそう
[メイン]GM:最後、PC3!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:アイドルではないけどそれなりに輝いてた
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[メイン]ハルカ@橘:くっ、ギャップ系か……好きだ
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハロー、望月明音だよ! ”あかね”じゃないよ、”さやね”だよ!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「今日もみんなのアイドルとして頑張るから、応援よろしくねっ!」(きらきら)
[メイン]望月明音@しとぴー:「といっても、アイドルとしてだけじゃなくて……普通の女の子としてもみんなと仲良くしたい!なーんて思ってはいるんだ? これはみんなには内緒だよ?」
[メイン]ハルカ@橘:現役の方のアイドルだ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:王道アイドルちゃん ちなみにルリカはアイドルではない(念押し)
[メイン]GM:歌手とアイドルは似て非なるもの…
[メイン]望月明音@しとぴー:その後、どこからともなく影のように現れる黒っぽい少女
[メイン]ハルカ@橘:なるほどな
[メイン]GM:裏人格
[メイン]????@しとぴー:「……?私が見えるの? ……名前?あなたが知ってどうするの?」
[メイン]????@しとぴー:「私のことは……そう、忘れた方がいいですよ。 覚えておいて、何もいいことなんてないから。」
[メイン]ハルカ@橘:もうひとりのボクだ
[メイン]????@しとぴー:「私はしょせん、月の裏側みたいなものですから……」
[メイン]望月明音@しとぴー:※ちなみに多重人格ではないです
[メイン]三宅ルリカ@方舟:どういう感じで黒になるの?
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:必要があれば意図的に切り替えている感じだね
[メイン]ハルカ@橘:任意可変だった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:白琴理黒琴理みたいな感じか…(伝わらない)
[メイン]望月明音@しとぴー:って感じかな! 戦法は自己バフ積みの速攻型アタッカー!
[メイン]GM:RP難しいタイプだと思うけど頑張ってほしい
[メイン]望月明音@しとぴー:仮面を被っているような感じだからそこまで難解にはならない……はず?
[メイン]望月明音@しとぴー:がんばりゅ
[メイン]GM:では自己紹介は以上かな!トレーラーを
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、以上以上!
[メイン]GM:
籠の中の少女は、煌めく舞台に心奪われた。
自分も、あの場所に立てるのだろうか、立つ資格があるのだろうか。
少女は歌う、いつか咲き誇る日を夢見て。
少女は踊る、その先に待つ運命も知らずに。
——私立灰ヶ峰女学園。
夢見る少女たちの集まるこの場所に迷い込んだ一輪の青い薔薇は、どのような運命を齎すのだろう。
ダブルクロス The 3rd Edition『煌めく瞬間に捕われて』
ダブルクロス。それは裏切りを意味する言葉。
[メイン]GM:そう、こんな感じのシナリオだった(復習)
[メイン]望月明音@しとぴー:トレーラー初めて見るかもしれない……?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:面白いので楽しみだ…
[メイン]GM:そうか、こっちの組にはまだ公開してなかったな!
[メイン]ハルカ@橘:だよね、記憶になかった!
[メイン]GM:ではトレーラーを述べたところでオープニングフェイズからやっていきましょう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いえいいえい!!
[メイン]ハルカ@橘:いぇーい!
[メイン]望月明音@しとぴー:いぇーい
[メイン]GM:最初のシーン、登場はPC1です
[メイン]GM:場所は所属する探偵事務所。覚醒していないので侵蝕率の上昇はない
[メイン]ハルカ@橘:ふっ ボクは普通の一般人 しかしてその正体は
[メイン]GM:——私立灰ヶ峰女学園。
[メイン]GM:芸能の学校としては国内では有数な、50年以上の歴史を持つこの学校には、輝かしい舞台を夢見て日々研鑽を重ねる、数百名の少女が集う。
[メイン]GM:全寮制であり、外部の人間の訪問も平時は断られているがゆえに、地元にもその内情を知るものは多くないが、一度足を踏み入れれば外苑に植えられた色とりどりの花々が華やかに訪れるものを出迎えてくれる。
[メイン]GM:まさに小説に描かれるような、禁断の花園。
[メイン]GM:——そして草木も寝静まる深夜。どんな因果か、そんな場所にあなたは来ている。
[メイン]GM:…話は数日前にさかのぼる。
[メイン]GM:————
[メイン]GM:——鵜飼探偵事務所。表の看板が破損して久しく、通りかかる人々からは鵜探偵事務所などと呼ばれるこの事務所。
[メイン]GM:そこにあなたは務めています。
[メイン]???:「いやー、ハルカくん。ちょっと大変なことになったよ」
[メイン]???:そう言ってあなたに声をかけてきたのは、肌寒い季節だというのにアロハシャツにサングラスで扇子を片手にした男。
[メイン]???:いかにも軽薄そうなこの男こそが、事務所の所長にしてあなたの上司、鵜飼剛である。
[メイン]ハルカ@橘:「どうしたんだい?所長。もしかして風邪でも引いたのかな。」
[メイン]所長:「いやいや!確かにこんな服を着てるとそういうこともあると思うかもしれないけどね!」
[メイン]所長:「私もそれくらいで困ってしまうタマではないよ」
[メイン]ハルカ@橘:「ああ、良かった。確かにその通りだね、諺にもある通り。」
[メイン]所長:「そうそう!馬鹿は風邪をひかない……馬鹿とはなんだね馬鹿とは」扇子パタパタ
[メイン]ハルカ@橘:「さて、綺麗に落ちた所で本題に入ろうか。大変な事とは」
[メイン]ハルカ@橘:とソファの背もたれに腰掛けながら
[メイン]所長:「いや、ついつい脱線してしまってよくないね。そうそう、この近くに灰ヶ峰女学園って学校があるじゃない?」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、あるね。」
[メイン]所長:「実は綾芽ちゃんがそこに潜入してたんだけど、しばらく連絡が途絶えててね」
[メイン]所長:竹沢彩芽はあなたと同じくこの事務所に所属する探偵で、事務所で唯一の女性探偵でもある。
[メイン]所長:噂では事務所の収益の半分はエースである彼女が稼ぎ出しているとも言われており、彼女がいなくなればこの事務所の経営は破綻まったなしとも。
[メイン]ハルカ@橘:「おや、いぶきさんが。珍しい事もあるものだね」
[メイン]所長:いぶきさんはまた別の人なのだ!
[メイン]ハルカ@橘:間違えた 上の画像見ながら文字打ってた 許せ
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽さんが。珍しいね、そういう事もあるかもしれないけれど」
[メイン]所長:「ちょっといい加減なところもあるけれど、連絡はきっちり寄越す人だったからね。何かあったんじゃないかと私は考えている」
[メイン]所長:「ということで、手遅れにならないうちに手を打ちたいと思う」
[メイン]ハルカ@橘:「彼女も所長にいい加減とは言われたくないだろうけど、概ね同意しよう」
[メイン]所長:「ははは!そう言われると参ってしまうね。おっと、また脱線してしまいそうだ」
[メイン]ハルカ@橘:「ところで、うちに女性と言うと……心当たりが無いのだけれど。他所を頼るのかな?良い人を見つけてこようか」
[メイン]所長:「いや、その必要はない」
[メイン]所長:「ハルカくん、君に彼女の捜索をお願いしたいんだ!」
[メイン]ハルカ@橘:「ふむ、となると用務員側かな。流石に教職にすり替わるのは難しいだろうし。」
[メイン]ハルカ@橘:「引き受けた。ボクを頼ったのは良い判断だと先に言っておこう」
[メイン]所長:「おお、引き受けてくれるか!いや、下手に外に頼むよりは君のほうが信用できるからね。お願いするよ」
[メイン]所長:言うが早いか、所長は事務所の奥のほうから、着替えや身分証が入っていると思しきトランクを運んでくる
[メイン]所長:「いやー、あそこは外の人間が入る許可を取るのは難しいんだけど、こういうこともあろうかと学校関係者の身分をもうひとつ用意しておいたんだ!役に立ってよかったよ」ガラガラ
[メイン]所長:トランクをあなたの前に出す
[メイン]ハルカ@橘:「流石の手際だ、鵜飼所長。そこまで期待されては答えない訳にもいかないね。」
[メイン]ハルカ@橘:トランクを受け取り、中身を書くにする
[メイン]ハルカ@橘:確認する
[メイン]所長:トランクを開けると、中には学校の制服が入っている!
[メイン]ハルカ@橘:「………クリーニング業者かな?」
[メイン]ハルカ@橘:丁寧に畳んで戻す
[メイン]所長:所長は一仕事終えたぜって顔をしている
[メイン]所長:「いやー、なかなか手に入れるの大変だったんだよ。学籍と制服」
[メイン]ハルカ@橘:「どうして身分は2つ用意したのに、一人しか居ない女性の身分が2つなのだろうね、所長。」
[メイン]ハルカ@橘:探偵事務所には女性探偵が一人しか居ないという意味
[メイン]所長:「いやー、僕も頑張ったんだけど、どうもいろいろ事情があって職員の身分がどうしても手に入らなくてねー。綾芽ちゃん用に予備で用意してたやつを…」
[メイン]ハルカ@橘:「………わかった。手に入らなかったのなら仕方ない、やろう。 なに、女装の経験は無いけれど……そこはボクだ、やってみせよう」
[メイン]ハルカ@橘:と軽く微笑んで
[メイン]所長:「おお!!やってくれるか!さすが、君ならそう言ってくれると思っていたよ!」
[メイン]ハルカ@橘:「任せてくれ。そういう事だから、所長」両手を横にして
[メイン]ハルカ@橘:「服、着せて」
[メイン]所長:「おや、着方がわからないかい?」
[メイン]ハルカ@橘:「着た事無いからね。誰だって新しい挑戦には手間取るものさ。」家事能力の低さ
[メイン]ハルカ@橘:自分の服を脱ぎ捨ててソファの上にぐちゃぐちゃ置いていく
[メイン]所長:「ははは、少し不安になってきたぞ!まあ仕方がないな、ハルカくんは」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:流石になさすぎないか(可愛い)
[メイン]所長:「ここは昔、娘の着付けをしていた私が一肌脱ごうじゃないか」
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫さ、潜入するまでには練習して……1時間あれば着られるようになるから」
[メイン]ハルカ@橘:「流石だ、お願いするよ」
[メイン]所長:「君はもう少し私生活を見直したほうがいいと思うんだよねー、私が言えたことではないかもしれないけれど」
[メイン]所長:そんな感じでぱぱっと手際よく着付けしてくれる
[メイン]ハルカ@橘:「興味が無くてね。それに誰かがしてくれるし」
[メイン]ハルカ@橘:「よし、こんなものかな……んっ、こう……この方が"らしく"見えるか」鏡の前でポーズとったり仕草を治したりしてる
[メイン]所長:「くー、綾芽くんが帰ってこなければこんなことまで僕の役目になってしまうのか…早く帰ってきてくれ!」
[メイン]ハルカ@橘:先程まで青年のものだった立ち振舞いが、育ちの良い女性のモノへと様変わりする
[見学用]三宅ルリカ@方舟:帰ってきてほしい理由が理由で草
[メイン]所長:「おお、思った通り中々様になっているよ!これならいける!」そうか?
[見学用]所長:前はほかの所員が着つけてたのかな…
[メイン]ハルカ@橘:「ホームズ曰く、"変装とは外見ではなく、その者の振る舞いなのだ"。 幸いな事に筋肉質ではない体だし、仕草にさえ気をつければやれると思うよ。」
[見学用]ハルカ@橘:どうなんだろう……(PL)
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]ハルカ@橘:「それじゃあ、行ってくるね」
[メイン]所長:「しかし、見事な演技力だ……よろしく頼んだよ!君の双肩にこの事務所の未来はかかっている!」
[メイン]所長:というところで、時間は学園に潜入したところに戻ります
[メイン]ハルカ@橘:キング・クリムゾンッ!
[メイン]所長:ちょっと1分ほど離席!
[メイン]ハルカ@橘:てらさい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:てらららー
[メイン]所長:戻った!
[メイン]ハルカ@橘:おかえり!
[メイン]所長:さて、ちょうど潜入日が連休と重なったこともあり、学校内にはほぼ人がいません。
[メイン]望月明音@しとぴー:おかえりー
[メイン]GM:そろりそろりと学校の調査を進めていくことでしょう。
[メイン]ハルカ@橘:足音を立てないように裸足で校舎を歩いているよ
[メイン]GM:まさかの解決方法
[メイン]GM:そういう感じで、廊下を歩いているとですね。
[メイン]ハルカ@橘:「(最初に構造を把握しておきたいよね。職員室や理科準備室は人が居ると入れないだろうし)」
[メイン]GM:こんな時間だというのに実習棟の中でカツン、カツンと足音が聞こえます。
[メイン]ハルカ@橘:足音の発生源を探ってみよう
[メイン]ハルカ@橘:「おや、こんな時間にお散歩かな……悪い子だ」
[メイン]GM:後ろの方からどんどん近づいてきますね
[メイン]ハルカ@橘:「この足音は……警備員じゃあ無いようだ。同業者か、それとも別の……」
[メイン]GM:そして、足音が廊下の角のところまできて
[メイン]GM:「……誰?」
[メイン]ハルカ@橘:「ま、挨拶してみればハッキリするかな。」
[メイン]GM:学校指定のジャージに身を包んだ、ひとりの生徒が顔を覗かせます。
[メイン]ハルカ@橘:「こんばんは、お嬢さん。夜道は危険よ、エスコートは必要かしら?」
[メイン]GM:「……練習していたらこんな時間になってしまってね。あなた、別の学年? 見ない顔だけど…」
[メイン]GM:背が高く、鼻筋の通った凛とした顔立ち、その双眸からあなたを怪訝そうに見つめている
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、広い構内だからそういう事もあるでしょう。 始めまして、転校生の沖ハルカよ」
[メイン]ハルカ@橘:なんでもないと言った風に窓の外を見ながら
[見学用]三宅ルリカ@方舟:ほぼ本名じゃねえか!
[メイン]GM:「転校生…?」
[メイン]GM:「…私は2年の天乃川よ。でもあなた……初日から深夜の校舎を歩くだなんて……」
[見学用]ハルカ@橘:沖本ハルカの方がよかったかな……(大差ない)
[メイン]GM:と、話しているとですね
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんなさい、下見をしたかったの。良い校舎ね」
[メイン]ハルカ@橘:とと
[メイン]GM:窓の外に大きな影が現れたかと思うと
[メイン]GM:突然、ガラスが割れます
[メイン]GM:「……何!!?」
[メイン]ハルカ@橘:「っ!」ガラスの破片から天乃川さんを庇うように飛び退く
[メイン]GM:飛び散ったガラスの破片の先には、この世のものとは思えない異形の姿があります。
[メイン]GM:異形は二人を見比べるように顔を振ると、けたたましい叫び声を上げながら、女生徒のほうに飛びかかろうとする!
[メイン]GM:「これ…何……不審者…着ぐるみ!??? キャーーーーッ…!!」
[メイン]ハルカ@橘:「………っ!」いぶきちゃんの手を取って、自分と位置を入れ替わるようにぐるっと回って突き飛ばす
[メイン]GM:「あっ!?」突き飛ばされて入れ替わりになる
[メイン]ハルカ@橘:「逃げてっ!」
[メイン]GM:「あ……あ、ああ……!!」
[メイン]GM:女生徒は尻もちをつきながら、顔面蒼白といった顔であなたを見ている
[メイン]GM:それも当然。女生徒を襲うはずだった異形の爪が、あなたの腹を思い切り貫通している
[メイン]ハルカ@橘:「………げほっ」何かを言おうとしたけれど、代わりに真っ赤な血の塊がこぼれ落ちる
[メイン]GM:異形が爪を引き抜くと、そこから血が大量に吹き出し、身体が床に投げ出されます。
[メイン]GM:——そして、あなたの意識は薄れていく。自分を見下ろす異形を見ながら。
[メイン]ハルカ@橘:「(これで……終わり……? いや……嫌だ……そんな…はず………)」
[メイン]ハルカ@橘:「(僕は……ぼく……は………)」
[メイン]GM:RPやりきったらここでシーンエンドです!
[見学用]三宅ルリカ@方舟:弱ってるの可愛い(歪み)
[メイン]ハルカ@橘:終わりだ!
[見学用]GM:ゆがみずびーだ
[メイン]GM:では次のシーン!
[見学用]ハルカ@橘:刺される前は彼女を守らなきゃ……だったけど刺されてから嫌だ死にたくないになる
[メイン]GM:登場はルリカちゃん、ハルカ君も後で登場してもらう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10 あいさー!
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[見学用]望月明音@しとぴー:弱さを隠してる子いいよね
[見学用]望月明音@しとぴー:私はリョナラーではない!!
[メイン]GM:支部で話しているシーンから
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇい
[メイン]GM:あなたは日本支部長の霧谷雄吾から通信で呼び出しを受けます
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ビデオ通話?音声オンリー?
[メイン]GM:ビデオ通話!
[メイン]GM:「"ロストディーヴァ"、ご参集ありがとうございます」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあいつも持ち歩いてるスケッチブックに『いえいえ!!!お仕事ですか!?!?!!?』ってでっかく書いて見せてくる
[メイン]GM:お忙しいところ~と枕言葉をつけようとしたが、デリケートな問題に触れてしまいそうなので配慮した霧谷くん
[メイン]GM:めっちゃ元気がいい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:配慮のできる大人だけど本人はなんら気にしてない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:字のサイズの割には綺麗な字だよ
[見学用]ハルカ@橘:元気な子だった!
[メイン]GM:咲のエイスリンを思い出す
[メイン]GM:「そうですね、今回は外部の組織から依頼がありまして、あなたの力を借りたいのです」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」目をきらきらさせて手で丸を作って見せる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:咲未履修マンだけどこんな子いるの?いいね…
[メイン]GM:日本語うまく話せないからスケブでコミュニケーション取る子だった気がする
[メイン]GM:「色よい返事、ありがとうございます。天乃川重工という日本の企業をご存知でしょうか」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:外見も可愛かった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「!!!」こくこくこく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『有名なおっきい会社ですよね!』知ってて大丈夫です?
[メイン]GM:そうですね!だいたい旧財閥系に近いくらいの知名度があると思ってもらえれば
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあ知っていようぞ
[メイン]GM:「今回は、その会社の会長から直々に依頼がありました」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:目を見開いてびっくりした表情で聞いてる
[メイン]GM:「というのも会長殿のお孫さん……天乃川いぶきさんという方が灰ヶ峰女学園という学校に通われているのですが」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:こくこく
[メイン]GM:「彼女の護衛をお願いしたいということで。実は以前も同様の依頼がUGNにあり、そのときは影響度も加味して民間の協力者に仕事を回したのですが……」
[メイン]GM:「…今回、その協力者からの連絡が途絶えてしまったと」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『まじですか?』
[見学用]GM:???「まじーちぇです!!」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:『にゃふん!!!!』ネコの絵つき
[メイン]GM:「マジです。……学園で重大なレネゲイド関連の事件が発生した可能性があると見ています」
[見学用]ハルカ@橘:突如現れるヴァニラ支部長
[見学用]GM:ノリがいい
[メイン]GM:「そこであなたには彼女の護衛の引継ぎと、学園で起きた事件の調査を依頼したいのです」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なるほどです……けっこー荷が重そうですねぇ』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『でも頑張りますですよ!!大丈夫です、名探偵ルリカに任せてください!!!』(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なんの根拠もないけど自信たっぷりに返事してくる
[見学用]ハルカ@橘:「名探偵……だと……!?」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:『負けないのですよ!!』
[メイン]GM:「頼もしいですね。大企業のご子息の護衛とはいえ、会長殿はUGNには好意的です。肩の力を抜いて任務に当たっていただければ」にこやかな笑顔
[見学用]GM:突然の対抗心
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『了解です! (・ω´-ゞ)^』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あ、きりたにしぶちょーさん!』
[メイン]GM:「何かご質問でしょうか?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『護衛対象の子のお名前を教えていただいても?あとその子自身はレネゲイドウイルスとかその辺の存在知ってます?』
[メイン]GM:「そうですね。後ほど資料を送付しますが、護衛対象は天乃川いぶきさんという方になります」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:めもめもしてる
[メイン]GM:「オーヴァードではなく、レネゲイドに関しては御家族の意向で彼女に対しては秘匿してほしいとのことです」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『オーヴァードの存在自体は知ってるんです?』
[メイン]GM:「いえ、存じないかと」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:両腕で丸を作って見せる
[メイン]GM:「なので、彼女の前でのエフェクトの使用は極力控えて、場合によっては早急に記憶処理していただくようお願いします」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『じゃあ後で配布資料お願いしますです!』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:それに対しても頷いて見せる
[メイン]GM:「ええ、ご武運を」
[メイン]GM:FAXで資料が送られてくるぞ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:切れる直前までぴーすぴーすしたりしてた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:わぁい3サイズ!
[見学用]ハルカ@橘:そこか!?
[メイン]GM:72-55-78
[見学用]望月明音@しとぴー:>3サイズ<
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……♪」配布資料見ながら足をぱたぱたしてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:くっ
[メイン]GM:元気がいい歌姫を見て霧谷くんもたぶん癒された
[メイン]三宅ルリカ@方舟:割と元気なのだ
[見学用]望月明音@しとぴー:まな板にしようぜ
[メイン]GM:さて、任務開始日の夕方
[見学用]ハルカ@橘:スレンダーだ!
[メイン]GM:時系列的には、最初のシーンの少し前になります
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇいちぇい
[メイン]GM:待ち合わせのとおり学校に向かうと、写真どおり凛とした少女がそこに立っている。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(写真通りの可愛い子です…!)」嬉しそうにぱたぱたと寄っていく
[メイン]GM:「……?」振り向く
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」スケッチブックを取り出す
[メイン]GM:「あの、あなたは……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『こんにちは!初めまして、三宅ルリカっていいます!』
[メイン]GM:「ああ、あなたがお祖父さまの仰っていた護衛の……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はい、今日からあなたの護衛を務めさせていただきます!よろしくなのです!』ぴしっと敬礼して見せる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あ、筆談でごめんなさい…私ちょっと病気で話せなくって(´・ω・`)』
[メイン]GM:「そうですか……ああ、筆談でも大丈夫ですよ。私は、天乃川いぶきと申します。よろしくお願いしますね」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」嬉しそうに笑ってうんうんって頷く
[メイン]GM:元気のいいルリカに対して、いぶきは笑顔を見せながらもどこか影のある様子を見せている
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『大丈夫?体調悪いのですか?』
[メイン]GM:「……あ、あまりお気になさらないでください。大丈夫です」笑顔を作って見せる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そうですか?何かあったら言ってくださいね(*'▽')』顔文字描きながらも不安そうに
[メイン]GM:「……ありがとうございます。頼りに、させていただきますね」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:うんうんと頷く
[メイン]GM:と、挨拶を交わしたところで、夜
[メイン]GM:最初のシーンの直前の場面になります
[メイン]三宅ルリカ@方舟:来たぞ…
[メイン]GM:さて、この日、いぶきは夜遅くまで自主練習をしており、あなたもそれに合わせて学校の調査をしていたところ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:調査中のはずなのに関係ないポスター見て立ち止まったりしてた(ふらふら)
[メイン]GM:ちょうど、あなたが目を離していた隙に事件は起きる
[メイン]GM:かわいい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:こういう事してるから!!!
[メイン]ハルカ@橘:うっかり屋さんだ
[メイン]GM:「キャーーーーーー!!」 いぶきの悲鳴がそう遠くない場所から聞こえる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……っ!?」走って向かう
[メイン]望月明音@しとぴー:よそ見よくない
[メイン]GM:あなたが駆け付けると、まさに先のシーンでふたりが倒れたところに出くわします!
[メイン]GM:ハルカ君は致命傷で、いぶきはショックで気絶しているところにあなたは駆け付ける
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ぁっ……!?」小さく声を上げたことによって窓ガラスが震える
[メイン]GM:歌声が!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」首をぶんぶん振ってきりちゃんに連絡する
[メイン]ハルカ@橘:「…………」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:コール中にいぶきちゃんの脈測ったりハルカくんの状態見たりしてた
[メイン]GM:その声に呼応するようにか、近くにいた異形があなたに気付く!
[メイン]GM:で、ハルカ君なのですが
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」おろおろしてたけどふと視線をあげる
[メイン]GM:この場面でオーヴァードに覚醒します
[メイン]望月明音@しとぴー:覚醒タイム
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ひっ…」ついに窓ガラスにひびが
[メイン]GM:演出は任せていいかな!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やったぜ。
[メイン]ハルカ@橘:ほう
[メイン]ハルカ@橘:任せたまえ
[メイン]GM:じゃあ異形は流れで動くぜ!
[メイン]ハルカ@橘:ぴきっ と、何かがひび割れるような音がする
[メイン]ハルカ@橘:じゃらじゃら、と床が いや、床に散乱したガラスの破片が蠢く
[メイン]ハルカ@橘:それはまるで時間が逆行するかの如く、元の窓へと還り、ひび割れ一つ残さず巻き戻っていく
[メイン]ハルカ@橘:そして床を汚すおびただしい血を肉片も、同様に
[メイン]GM:「グォォ……!」その様子に異形はひるむ
[メイン]ハルカ@橘:ハルカの体が中に浮き、飛び散った肉片は主の体へと舞い戻る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!?…!?!?」パニック状態になりながらもいぶきちゃんを守るようにぎゅっと抱いてる
[メイン]ハルカ@橘:そして、再びゆっくりと床に降りた時には 服にすら傷一つ、染み一つ無く
[メイン]ハルカ@橘:そしてゆっくりと目を覚ます
[メイン]天乃川いぶき:「ん……んん……」唸る
[メイン]ハルカ@橘:「あれ……ここ……は……?」
[メイン]ハルカ@橘:何が起きたのか、本人はまだ把握していない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ぁ…?」再度窓ガラスが震える
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(これ……この感覚、私わかる……かも……)」
[メイン]天乃川いぶき:sate,
[メイン]ハルカ@橘:「誰……? いや、それよりも。 そうか、僕は天乃川さんと話していて……」立ち上がって2人と異形を交互に見ながら
[メイン]GM:その様子を食い入るように見ていた異形ですが、破壊衝動の対象がよみがえったことに気付くと
[メイン]GM:ふたたびハルカ君に襲いかかろうとします。演出で撃退していいよ!
[メイン]ハルカ@橘:では……そうだね、最初は何も出来ず切り裂かれる 抵抗しようとするけれど、先程と同じように血飛沫が舞う
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!逃げて!!!」ここで初めて大声を出す さようなら窓ガラス
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ!!!」
[メイン]GM:周囲の窓ガラスがいっぺんに割れる!
[メイン]望月明音@しとぴー:ガラスくん……
[メイン]ハルカ@橘:「ぐぁ……っ!」傷と耳両方にダメージが入る
[メイン]GM:異形は攻撃し続けていくが、オーヴァードになったあなたはそう簡単には倒れない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「~~~~!!」口をバッと塞ぐ
[メイン]ハルカ@橘:「……せやっ!」それでも立ち上がり、異形相手に鋭い蹴りを打ち込もうとする オーヴァードに覚醒したとは言え、全くエフェクトの絡まない攻撃でダメージを与える事はかなわない 叶わないけれど
[メイン]三宅ルリカ@方舟:デバフ効果乗ってるつもりでやってなかったけど合わせよ…
[メイン]ハルカ@橘:「……声……空気 それから、獣」
[メイン]ハルカ@橘:プロフに大きな声を出すと聞いた人にダメージがって書いてたので、それかと
[メイン]ハルカ@橘:勘違いなら失礼、傷だけで
[メイン]ハルカ@橘:「……なるほど」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あれから変わらないままだといぶきちゃんも大変なことになってるから…
[メイン]GM:確かに!
[メイン]ハルカ@橘:「だいたいわかったよ。」周囲に溢れた血が巻き戻る
[メイン]ハルカ@橘:たしかに
[メイン]GM:寝たままビクンビクン震えてるかもしれない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!やっぱり…」囁き声で
[メイン]三宅ルリカ@方舟:かわいそうすぎる
[メイン]GM:ルリカちゃんの大声で異形の猛攻に一瞬の隙ができる
[メイン]ハルカ@橘:ピン、と 周囲に緊張感が走る それはオーヴァードなら誰でも使える基本能力、ワーディングだ
[メイン]ハルカ@橘:その瞬間、世界は上に落ちる 逆さまになった重力圏 それは錯覚なのかもしれないが、奇妙な空間の中でマトモに動ける人間のはオーヴァードのみ
[メイン]ハルカ@橘:そしてボロボロになった体をリザレクトで修復し、相手の懐に滑り込む
[メイン]GM:「グォォォ!!」滑り込まれる
[メイン]ハルカ@橘:自らの左肩から肘にかけてを相手の胴に当て、開いた左手に向けて右拳をハンマーのように撃ち抜く
[メイン]ハルカ@橘:「衝………撃ッ!」時間操作と重力操作が加わった衝撃波は、怪物の体内で反響し、打ち崩す
[メイン]GM:「オオオオオォォォォ!!!!」衝撃で異形の身体が倒れる!
[メイン]ハルカ@橘:「………なるほど」手を握ったり開いたりしながら自分の体を確かめてる
[メイン]ハルカ@橘:撃退だからそんな感じかな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあいぶきちゃんを横たえて、ハルカくんの目の前に回り込む
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『きみ、大丈夫!?』おろおろ
[メイン]GM:深追いしなければ異形はそのまま撤退していくよ!
[メイン]ハルカ@橘:「……うん、ありがとう。大丈夫……みたいね、自分でもよくわからないのだけれど」
[メイン]ハルカ@橘:追うよりも、事情を知ってそうなルリカちゃんから話を聞く方が優先と判断!よって深追いしない
[メイン]GM:いぶきは怪我はなく無事だ!
[メイン]ハルカ@橘:「あなたも、それから天乃川さんも無事みたいね。よかった」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『よかったぁ……』ほう、とため息をつくだけで天井の蛍光灯がぴしっと音をたてる
[見学用]GM:💡うおおおおおお!!!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『……きみ、今覚醒したばかりなのにすっごく強いね…』
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう。対応力には自信があるの。」
[メイン]ハルカ@橘:「私は沖本ハルカ。助けに来てくれてありがとね。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」落ち着いた状態でハルカくんの声を聴いてみて違和感を覚えてる どこか女性らしくないような……?
[メイン]GM:プロの耳は誤魔化せないぜ
[メイン]ハルカ@橘:「……?どうしたのかしら」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」手をぱたぱた振って誤魔化す
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ううん、全然手伝えなくて申し訳ないのです…(;´・ω・)』
[メイン]GM:顔文字レパートリーかわいい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私は三宅ルリカです!』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ここにいるいぶきちゃんの護衛をしているのですよ~』
[メイン]ハルカ@橘:「なるほど、流石お嬢様学園ね……」
[メイン]ハルカ@橘:「それじゃあよろしくね、ルリカちゃん。」握手を求めていく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『よろしくなのです!』しぇいきんぐはんど
[見学用]GM:前回とはうってかわってほのぼのしている…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……手の感じも女の子っぽくない……かも……?)」握手会とかいろいろしてきたやつ
[見学用]GM:感づいてる路線で行くルリカちゃんだ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『とりあえず、きみの今の状態なんだけど』
[メイン]ハルカ@橘:めっちゃバレていく!
[メイン]ハルカ@橘:「ああ、うん。実はよく知らないから教えてほしいな」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:感づいてるけどそういう子もいるかもって事でとりあえず抑える
[見学用]ハルカ@橘:にゃるにゃる…… ちょっとくらい疑われていた方が女装のバレるかもムーブ出来て楽しみある
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『先輩に任せるですよ!』伊達目くいっ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:で、レネゲイドウイルスの事とかオーヴァードの事とかをイラストつきで紹介していく
[見学用]三宅ルリカ@方舟:早いうちバレてるぜロールするのは女装ものにおいて愚策だからね(個人の感想)
[メイン]GM:紙芝居とかスケッチブックとか新形式の解説が最近流行っている…
[見学用]GM:わかる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おわかり?』
[見学用]ハルカ@橘:それな(それな(それな)) 正直女装ゲーで一人は居る、主人公の正体を知ってる系ヒロインってどうなのさ って思ってる
[メイン]ハルカ@橘:「オーライ、おおよそ把握したわ。」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:メインヒロインでない限りはくっそつまんねえことするな!!!(暴論)ってなる
[メイン]ハルカ@橘:「可愛らしいイラストね、手際も良いわ。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『えへへ、照れるでやんすですよ』嬉しそうに
[メイン]GM:いろいろ解説しつつ、近辺のUGN支部にも新たなオーヴァードの存在を通知するのではないかと思います
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ですね、まず初めにきりちゃんに連絡した
[メイン]ハルカ@橘:「それで、私はどうすればいいのかしら。UGNなる組織に出向く事になったり?(身体検査は……結構困るかな)」
[メイン]ハルカ@橘:僕だボク(一人称gあぶれる)
[メイン]GM:ここで変な情報をきりちゃんに送ってPC3の導入に支障をきたすというギミックがある
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「きりたにさんきりたにさん!えっと、可愛い子がいましたですよ……!」どこか興奮気味に電話口で話してくるから耳が痛い
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「間違えた、可愛い子じゃなくてオーヴァードさん…!」
[メイン]霧谷雄吾:「可愛い子……ああ、オーヴァードですか。ええと……新たなイリーガル、いや、覚醒者ですか?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:変な情報どうしよっかな~~~?(妨害すな)
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[見学用]望月明音@しとぴー:てす
[メイン]ハルカ@橘:おっぱいが小さいけどバロールの影響ですよ(?)
[見学用]望月明音@しとぴー:ブラウザが悪いのか文字が入力できなかったでござる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「です…!あ、今変わるです…!」
[見学用]霧谷雄吾:ありあーちぇ「!!!!」
[見学用]霧谷雄吾:おかおか
[見学用]望月明音@しとぴー:変な情報とは!!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『UGNの偉いお兄さんとつながってます、とりあえずお話すればなんとかなるかと!』胸元でぐっと手を握ってハルカくんに端末を
[メイン]霧谷雄吾:霧谷くんからはいつものレネゲイドに関する解説を受けるよ!
[見学用]望月明音@しとぴー:バロールがおっぱいちっちゃいという風潮
[メイン]霧谷雄吾:PC側から何か伝えたいことがあれば
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、ありがとう。」
[メイン]ハルカ@橘:「貴重なお時間を割いて頂き、感謝します。こちらから伺いたいのは2点」
[メイン]霧谷雄吾:「新たな覚醒者の保護は我々の責務ですからね。何なりと」
[メイン]ハルカ@橘:「1 私の今後について 2 今、この学園で何が起きているか、について。」
[メイン]ハルカ@橘:「1は私自身の事ですし、2に関しても、私はしばらくこの学園で活動する予定ですので。」
[メイン]霧谷雄吾:「なるほど、ではこちらからも簡潔に回答をしましょう」
[メイン]霧谷雄吾:「あなたは今後しばらく、UGNの保護対象になります。基本的には自由にしてくれて構いませんが、新たなオーヴァードは危険に巻き込まれることが多いので」
[メイン]霧谷雄吾:「あなたの保護には、そちらにいる三宅さんとは別にもうひとりUGNからエージェントを送ることになるでしょう」
[メイン]ハルカ@橘:「保護観察が付く、という事ですかね。なるほど。」
[見学用]望月明音@しとぴー:飲み込みが早い
[メイン]霧谷雄吾:「そちらの学園で起きていることについては、私よりも三宅さんから説明を受けたほうが良いでしょう。お願いしても構いませんか?」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:かしこい
[見学用]ハルカ@橘:天才肌ですので(なお日常生活)
[メイン]霧谷雄吾:「(理解が速いですね……今まで見なかったタイプだ)」
[見学用]霧谷雄吾:ノイマン……(ではない)
[メイン]霧谷雄吾:細かい事情の共有とかは、おそらくミドルフェイズの頭でやることになると思うので、次回に持ち越しにしましょう
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やるやるー
[メイン]霧谷雄吾:PC3のオープニングいけなくてすまないが、今回はここで一旦切り上げしにたいかと!
[メイン]望月明音@しとぴー:はいな
[メイン]ハルカ@橘:了解!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:りょうかいですー
[メイン]GM:PC3のオープニングはやりたい描写があればお任せしますが
[メイン]GM:特になければ直で支部長と対面のシーンになります
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい ちょっと考えておこう
[メイン]GM:ちなみに前回はアイドル活動したりしていた。何かあれば考えておいてもらえると幸い
[メイン]GM:ではそんなところで!お疲れ様でしたの!
[メイン]ハルカ@橘:お疲れ様!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつおつ!
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]GM:どうもどうも
[メイン]ハルカ@橘:yaya
[メイン]望月明音@しとぴー:いぇい
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]GM:見学いらっしゃいよ!
[見学用]みやB@見学:ここが2回目の世界か…(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:yahoo
[メイン]GM:ちゃんルリカー
[メイン]ハルカ@橘:じゃぱーん
[メイン]GM:前回OPの演出とかあれば考えておいてねという話だったかと思いますが、何かありますか!
[メイン]望月明音@しとぴー:ぐーぐる
[見学用]GM:そうだよびんみや!!
[メイン]GM:gooのこともたまには思い出してあげて
[メイン]望月明音@しとぴー:うーん、アイドル活動のシーンもちょっと挟んだ方がいいなって感じかしら
[メイン]望月明音@しとぴー:尺的にはそこまで取らないつもりだけど
[メイン]GM:おっけー、好きに演出してくれていいよ
[メイン]GM:GMは様子見て合いの手を入れます
[メイン]GM:とりあえず登場侵蝕からかな
[見学用]みやB@見学:今回はどうなるか見せて貰おうじゃないか!(傍観席)
[メイン]望月明音@しとぴー:じゃあ、テレビの歌番組に出演している感じで 他のPCも見ていたよ的な演出してもいいよってのはアリかしら
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10 ほい
DoubleCross : (1D10) → 8
[見学用]GM:前回はピカちゃんがマジアイドルだったぜ
[メイン]GM:いいよー
[メイン]望月明音@しとぴー:満員の観客が取り囲むステージの上、煌びやかな衣装を身にまとう少女がひとり。
[見学用]三宅ルリカ@方舟:Mステで草
[見学用]GM:あの4人組アイドルも出演した伝統の番組
[メイン]望月明音@しとぴー:スポットライトに照らされ、宝石のように輝く彼女は、観客一同に満面の笑顔を向ける。
[メイン]望月明音@しとぴー:Mステじゃねーか!
[見学用]みやB@見学:髪切った?(タモさん)
[見学用]ハルカ@橘:ちゃらちゃちゃーん ちゃちゃらちゃちゃちゃーん
[メイン]望月明音@しとぴー:「会場のみんなー!テレビの前のみんなー! 今日も盛り上げる準備はできてるかなー!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:少女はマイクを観客席へと向ける。
[メイン]GM:新宿アルタ前「イェェェェェイ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「楽しむ準備はできてるかなー!!」
[メイン]GM:観客席「イエーーーーーーーイ!!!!!」
[メイン]GM:会場は大盛り上がりだ
[メイン]望月明音@しとぴー:「いいねー!! あたしも全力で盛り上げて、楽しんでいくから! 今日のスペシャルライブ、みんなで作り上げていこーーー!!!!」
[メイン]GM:「うおおおおーーー!!!!!」「愛してるぞーーーーー!!!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:嵐のような歓声が轟くや否や、流れ始めるバックミュージック。ライブは大盛況の幕開けとなった。
[メイン]望月明音@しとぴー:みたいな?
[メイン]GM:いいと思うぜ!番組は大成功のうちに終了
[メイン]GM:ということでいいかな?
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]望月明音@しとぴー:ライブが終わったらUGN支部の方へと戻る感じだね
[メイン]GM:某テレビ局のスタジオ、一仕事終えてマネージャーの車に乗っていたあなたのところに電話が入ります
[メイン]望月明音@しとぴー:誰からかしら
[メイン]GM:支部長からですね、任務があるので支部の方に戻ってくるようにとのこと
[メイン]GM:——東京都内某所、666プロダクション事務所ビル
[メイン]望月明音@しとぴー:「はい、もしもし。新たなお仕事でしょうか?」声のトーンを落として他の人に聞こえないように
[メイン]GM:先に電話のやりとりをしようか!
[メイン]GM:「そちらの仕事は無事終わったようだね。見事なライブだったぞ」
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:「まあ……はい。久しぶりの生放送でしたからね」
[メイン]支部長:「テレビ越しでもわかる盛り上がりようだったよ。君の人気もここまできたということだ」
[メイン]支部長:「……さて、アイドルとしての仕事がひと段落して早々すまないが、別件でね。急ぎの任務が入った」
[メイン]支部長:「ちょうどいまから車で支部のほうに戻るだろう。詳しい話はこちらでしよう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「その様子だと、”裏”の方ですね。……はい、わかりました。それでは」
[メイン]望月明音@しとぴー:という感じで電話を切ると同時に表情を営業スマイルに戻す
[メイン]支部長:では車に揺られること数十分
[メイン]支部長:——あらためて東京都内某所、666プロダクション事務所ビル
[メイン]望月明音@しとぴー:ぶぉぉぉぉぉ
[メイン]支部長:芸能プロダクションは世を忍ぶ仮の姿。このプロダクションの社長こそが、UGN666プロダクション支部の千極支部長である
[メイン]支部長:「放送を終えて早々、よく来てくれた。まずはお疲れと言おう」
[メイン]支部長:「さて、早速本題に入ろうか。今回の任務についてだが……」
[メイン]望月明音@しとぴー:支部長室に入る前に、イージーエフェクトの天使の外套を解きます
[メイン]支部長:擬態してた
[メイン]望月明音@しとぴー:あとテクスチャーチェンジもだ
[メイン]支部長:「今しがた市内で新たなオーヴァードが確認された」
[メイン]望月明音@しとぴー:「急ぎとのことですが、何でしょう? 手短にお願いしますね」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……覚醒者? それは、倒すべき存在でしょうか」
[メイン]支部長:「いや、今のところその必要はないだろう。その覚醒者の監視が新たな任務だ」
[メイン]支部長:「場所は灰ヶ峰女学園。君もこの業界に居るなら名前くらいは知っているかもしれないな。我々と同じ、芸能の世界を志すものが集まる学校だ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……なぜ、私に? 私が”殺す”方が得意であることは周知でしょうに」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ええ……確かに私は望んで芸能の道に進んだことは事実ですし、知ってはいますよ」
[メイン]支部長:「スケジュールを確保できそうなもので、ほかに任務に当たれる力」
[メイン]支部長:「スケジュールを確保できそうなもので、ほかに任務に当たれる力がありそうなものがいなくてね。専門分野ではないことはわかっているが、君に是非頼みたい」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……分かりました、潜入任務ですね。支部長がそう言うのならば問題はありません」
[メイン]支部長:「ああ。本来であればうちの支部は広報専門であり監視任務は管轄外なのだが、場所が場所だからな。業界とつながりのある我々に白羽の矢が立ったということだ」
[メイン]支部長:「君なら覚醒者と歳も近いし、過度に不安を与えることはないだろう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「それなら……後はお任せを。最善を尽くしますので」
[メイン]支部長:机の上にハルカちゃんの写真や推定シンドロームやらを書いた資料が出てくる
[メイン]望月明音@しとぴー:まだ性別は分かってない認識でいいかな!!
[メイン]支部長:「ああ、期待しているぞ。『沖ハルカ』、それが覚醒者の名前だそうだ。詳しくは現地のオーヴァードと協力するように」
[メイン]望月明音@しとぴー:一応変装している身分でのプロフィールなのね
[メイン]支部長:ルリカちゃんの報告次第だけどまだバレてないなら女で登録されていると思われる
[メイン]望月明音@しとぴー:「はい。それでは」って感じで支部長室を後にして再びイージーエフェクトを発動しようかな
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]支部長:表に戻った、特になければシーンエンドだ
[メイン]望月明音@しとぴー:特にはないのだわ
[メイン]望月明音@しとぴー:ハルカちゃんくんみたいに学籍とかは準備してくれる感じかしら
[メイン]GM:では続けてミドルフェイズに入ります!
[メイン]GM:用意されるよ!
[メイン]GM:次のシーンは全員登場ですの
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]ハルカ@橘:1d10+32
DoubleCross : (1D10+32) → 10[10]+32 → 42
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]GM:先ほどの事件から暫くが経過し、ハルカちゃんの情報を受けて明音ちゃんが学園にやってくるところです
[メイン]GM:時間はお任せしますが深夜、もしくは明け方か朝になるかと思います
[メイン]GM:学園って言っておいてアレだけど、近辺の病院とかのほうが都合がいいかな
[メイン]望月明音@しとぴー:時間的には登校時間に合わせるのが自然……?
[メイン]望月明音@しとぴー:というわけでもないか
[メイン]GM:とりあえずハルカちゃんに説明とか治療とかするのが自然かと思うんだけど、必要ないと思うならそれでも
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、先にそういう感じか
[メイン]ハルカ@橘:じゃあお願いしよう
[メイン]GM:おけおけ、では病室でハルカちゃんが眠っているという場面で
[メイン]ハルカ@橘:治療は自分でやるとして、機材化してほしい あと説明してほしい みたいな事を伝える
[メイン]ハルカ@橘:機材貸してほしい
[メイン]望月明音@しとぴー:病室にいる感じかな?
[メイン]ハルカ@橘:なのかな そんな感じで?
[メイン]GM:そうね、病室に3人揃ってるという感じで!
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハロー! いや、グッモーニンかな?」って感じで病室に入ってくる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「! っ……」明音ちゃんを見て固まる
[メイン]GM:筆談タイム
[メイン]ハルカ@橘:「お客さんかな?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!…………!!!!」その直後スケッチブックをものすごい勢いで開いてとんでもないスピードで字を書きなぐる
[メイン]ハルカ@橘:と、ベッドに横になったままちらりとルリカちゃんの方を
[メイン]ハルカ@橘:「……どうしたの?」
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、ルリカちゃんのこと知っててもいいかな
[見学用]みやB@見学:シュバババババ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:オーヴァードとしてではいいんじゃないかな?
[メイン]GM:お任せするよ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:明音ちゃん本名での活動だよね?
[メイン]望月明音@しとぴー:一応本名だね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『も、もしやもしかして望月明音ちゃんさんですか!?!!?!?』
[見学用]GM:ダディクールのめちゃめちゃ書きなぐるAAを思い出した
[メイン]望月明音@しとぴー:望月明音って名前で活動している
[メイン]GM:アイドルだから当然知られている!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『違ったらすみません、でも本当にそっくりで!!!可愛くて!!!!』スケッチブックぶんぶん
[見学用]みやB@見学:ドン!(タンヤオ)
[メイン]ハルカ@橘:「も、もち……えーっと」寝起きでぼんやりしてる頭を回転させる
[見学用]GM:おまかわ
[見学用]ハルカ@橘:きゅっきゅっきゅっ "お断りします"(どんっ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:目が覚めたらなんか興奮気味の女とアイドルが目の前にいるハルカ君かわいそう
[メイン]望月明音@しとぴー:あー、そうか、ちょっとまってね
[メイン]ハルカ@橘:寝起きの頭には厳しい急展開
[メイン]三宅ルリカ@方舟:え、不都合あった?
[メイン]望月明音@しとぴー:歌手としての活動はオーヴァード相手にも消されてるって認識なのかしら(確認)
[メイン]ハルカ@橘:自分はそのように認識してた
[メイン]望月明音@しとぴー:今更確認に尺取っちゃってごめんなさい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:事件の処理を行った人のぞいて全員だよ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:中途半端に記憶残すのも面倒だし
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ、じゃあそもそも知らない体で行った方が自然ね
[メイン]望月明音@しとぴー:ありがとう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:うい
[メイン]GM:知られざる歌姫
[メイン]望月明音@しとぴー:「おおっと、びっくりさせちゃった?」めっちゃ書きなぐってるの見て
[メイン]ハルカ@橘:「………あ、テレビで見た人だ……ねっ」咄嗟に素が出そうになったのを慌ててごまかす
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『( ゜д゜)』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ほんものだ………』
[メイン]望月明音@しとぴー:「もちろん、本物だよ本物! あたしのそっくりさんがいたら会ってみたいけどな!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ッ!っ!!!!」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、本物に見えるわね……驚いたわ。寝起きの頭には厳しいくらい」
[メイン]望月明音@しとぴー:こっちみんな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『握手お願いしてもいいですか!あ、CDファーストシングルから全部買ってますです!!』
[メイン]望月明音@しとぴー:「えー、あたしってそんなにありふれた顔に見えるのかなぁ……ちょっとショック」わざとらしくがっくししてる
[メイン]ハルカ@橘:「あら、ルリカちゃんは熱心なファンだったのね……ところで、そのアイドルさんがどうしてこちらに?慰問?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『当然です、アイドルとかそっち方面は大好きなので!ファンとして!』ふんす
[メイン]望月明音@しとぴー:「ありがとう!こんな熱心なファンがいてくれるなんて、あたしは幸せ者だね! 握手? 好きなだけしてあげるよ!はいっ!」右手差し出して
[見学用]みやB@見学:かわゆ
[メイン]望月明音@しとぴー:「あー、そうだ。本題に入らなきゃね」
[メイン]ハルカ@橘:微笑ましそうに二人の様子を観察している
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!!!」すごく幸せそうな顔で手を握ってる 魂抜けてる
[メイン]ハルカ@橘:「あ、抜けちゃいけないものが抜けてるわ。ルリカちゃん、戻って。戻って。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「もしもし?本題に入るよ?入っちゃうよー?もしもーし?」
[見学用]GM:エクトプラズム
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ぁっ」窓ガラスが震える
[メイン]ハルカ@橘:「おかえりなさい?」
[メイン]望月明音@しとぴー:窓ガラスくん「命拾いした」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ご、ごめんなさいです…ちょっと飛んでたのです……』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ですね、入りましょ入りましょ!』
[メイン]ハルカ@橘:「では、お願いするわ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「えーっと、まずキミが新たに覚醒したオーヴァードだね? 詳しい話は聞いてるかな?」ハルカちゃんの方を向いて
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、そのようね。霧谷さんという方から簡単に伺ったわ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:詳しい話ってオーヴァードについてとかUGNから観察者が来るとか、さっきのシーンで話してた分ね
[メイン]ハルカ@橘:そうそう それに関して簡単に説明してもらったよという返答
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:「改めて、今日からキミの保護観察員としてUGNからやってきた望月明音だよ、よろしくね!」手差し出して
[メイン]GM:アイドルと握手だ!
[メイン]ハルカ@橘:「あら、お忙しいでしょうに。相当やり手なのかしら、こちらこそよろしく。沖ハルカよ。」ベッドの横から降りて、立ち上がってから手を取る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」いーなぁって顔
[メイン]望月明音@しとぴー:さっきめっちゃしてたじゃん!
[メイン]GM:草
[メイン]ハルカ@橘:それとこれとは別腹だから(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:そうだよ
[メイン]ハルカ@橘:ちなみに明音ちゃんってアイドルとして何年くらいなのかしら
[メイン]望月明音@しとぴー:3年くらいかな?
[メイン]ハルカ@橘:おkおk
[メイン]望月明音@しとぴー:そういえば学園の方で同じクラスになるとかはあるかな
[メイン]GM:あるねー
[メイン]望月明音@しとぴー:あった!
[メイン]ハルカ@橘:「あら、私達より年下なのに握手し慣れているのね。流石アイドル。」
[メイン]GM:希望するならクラスは別でもいいけど
[メイン]望月明音@しとぴー:だいじょうぶだいじょうぶ
[メイン]ハルカ@橘:「うーん、3年……いや、4年と見た。」
[メイン]ハルカ@橘:と握手した手をにぎにぎしながら
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハルカちゃんだね!わかった!」優しく手を包み込む
[メイン]ハルカ@橘:「下の名前で呼んでくれて嬉しいわ。こちらも明音ちゃんでいいかしら。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ルリカちゃん!私ルリカちゃんですよ!!』カラーペン使って
[メイン]望月明音@しとぴー:「もちろん! 緊張しないでもっとフレンドリーにしてくれたらあたしも嬉しいな!」
[メイン]ハルカ@橘:めっちゃアピールしてる!
[メイン]望月明音@しとぴー:激しいアピール
[メイン]望月明音@しとぴー:「ルリカちゃんもよろしくね! はいっ!」もう一回握手しよう
[メイン]GM:プチ握手会じゃん!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「~~~!!!」ぶんぶんと握手してから病室を飛び出していくよ
[メイン]GM:ナースさん「!??」
[メイン]ハルカ@橘:飛び出していった!?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:で、遠くから「やったーー!!!」という声とともに何かがガシャンと壊れる音がする
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ!大丈夫!?」追いかけようとするけどガシャンで足が止まる
[メイン]GM:ベッタベタだー!
[メイン]ハルカ@橘:「あらら。」後を追いかけよう 割れたガラス直さなきゃなーって思いながら
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ、もう大丈夫? ケガは治った?」
[メイン]GM:病院のガラスさんがお亡くなりになったところでこのシーンでやらないといけないことは以上かな!
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、大丈夫よ。怪我はあっ、走るとやっぱり開きそうかも」
[メイン]ハルカ@橘:そうね とりあえずガラスの処理だけでもしときましょ 治せるんなら治す
[メイン]GM:モルフェの能力で…(バロール)
[メイン]望月明音@しとぴー:「(声を操るオーヴァード……私が始末することがないことを祈りましょう)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:すまんな…()
[メイン]望月明音@しとぴー:モルフェウスならここにいるぞ!
[メイン]ハルカ@橘:時を戻せば……こう……(最初の演出みたく)
[メイン]ハルカ@橘:専門職がおった
[メイン]望月明音@しとぴー:でも作るのはあんまり得意じゃないので任せた(丸投げ)
[メイン]GM:時を戻して割れたガラスが戻ってくのかっこいいよね
[メイン]GM:逆再生映像みたいな
[メイン]ハルカ@橘:日常離れする演出としていい感じだと思う
[メイン]三宅ルリカ@方舟:わかるよ
[メイン]望月明音@しとぴー:固体を作るより幻影を作る方が得意なタイプのモルフェウスです
[メイン]望月明音@しとぴー:わかる
[メイン]GM:次のシーンは登校のシーンだ。ルリカちゃんと明音ちゃんも転入生として登場することになりますね!
[メイン]ハルカ@橘:こう、教室だったら机と椅子だけが天井に落ちていって整列するような演出とか考えてた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あ、ルリカも転入生枠か!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なるほど、それもいい…
[メイン]GM:教師とか職員でもいいよ!
[メイン]GM:前回は男PCがこのHOに来たから職員で入ってもらったけど
[メイン]望月明音@しとぴー:自分は転入生で大丈夫よ
[メイン]GM:OKOK
[メイン]三宅ルリカ@方舟:我も我も
[メイン]ハルカ@橘:わたくしもですわ
[メイン]GM:女装ーーー!!
[メイン]GM:では3人ともシーンインお願いします
[メイン]ハルカ@橘:おほほほ お嬢様学校にお相応しいお完璧なお言葉扱いでございますわ
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]ハルカ@橘:1d10+42
DoubleCross : (1D10+42) → 8[8]+42 → 50
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]望月明音@しとぴー:あら^~
[メイン]GM:雑お嬢様言葉すき
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お侵食値上がりますわ
[見学用]みやB@見学:お流石ですわよお嬢様
[メイン]GM:灰ヶ峰女学園2年A組。そこが君たち3人の配属されたクラスだ!
[メイン]望月明音@しとぴー:緑の鞭生えますわ
[メイン]GM:先に転入手続きしていたハルカちゃんも本日から本格的に授業に参加ということで、自己紹介タイムがあります
[メイン]ハルカ@橘:「(懐かしいなぁ高校生。)」わくわくそわそわ
[メイン]望月明音@しとぴー:高校卒業してた
[メイン]ハルカ@橘:あ、どうしよう やっぱ中卒って事にしよう
[メイン]GM:朝のホームルーム中、教室前で三人並んで先生の紹介を待機してる状態ですね
[メイン]GM:高校行ったことなかった
[メイン]ハルカ@橘:「(一度学校に行ってみたかったんだよね。生徒として)」わくわくそわそわ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おかしい…家庭科はちゃんとやったはずなのに…
[メイン]GM:鍋…消滅
[メイン]ハルカ@橘:家の台所が異様に綺麗らしい(全く使ってないので)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:鍋消失マジックは……仕方なかった
[メイン]先生:「さて、突然だが今日は転校生の紹介をしたいと思う……三人とも、入ってきていいぞ」
[メイン]ハルカ@橘:「順番……そう、順番が大事だ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:あー、天使の外套でお忍びしようかと思ったけどこれ以上人格(?)増やすのもややこしい気がするぞ
[メイン]ハルカ@橘:かつ、かつ、と わざとらしく無く、それで居て教室中に心地よく響く足音を鳴らしながら教室に入る
[メイン]先生:偽名使うも使わないも変装するもしないも自由だぜ!
[メイン]先生:教室に入ると、クラスいっぱいの女子たちの視線が壇上のみなさんに向けられる
[メイン]ハルカ@橘:計算された"注目を集める歩き方" それは普段の人混みに溶け込む歩き方の真逆
[メイン]ハルカ@橘:パーフェクト探偵(自称)として、叩き込まれた技術を活かして注目を一身に集める
[メイン]先生:みんなハルカちゃんの一挙手一投足を固唾を飲んで見守ってるぞ!
[メイン]先生:教室の中には昨日の事件に巻き込まれた少女、天乃川いぶきの姿もある
[メイン]ハルカ@橘:「(ま、これでも"本物のアイドル"相手だと吹けば飛んでしまいそうなのだけれど……勝負を避けるのはガラじゃない。やってやろう)」
[メイン]望月明音@しとぴー:パーフェクト
[メイン]先生:頑張れ!
[メイン]ハルカ@橘:「始めまして、皆さん。転校生の沖ハルカよ。」
[メイン]ハルカ@橘:「流石は灰ヶ峰の花園だわ、素敵な人達ばかりで目が回ってしまいそう。だけれど、私も。」
[メイン]ハルカ@橘:「"あなた"のように頑張るわ。これからよろしくね。」視線でクラスの皆を射抜く 全員を見渡しながらも、見られた側は"自分を見た"と勘違いさせるような視線
[メイン]先生:めっちゃお嬢様してるじゃん…
[メイン]ハルカ@橘:「(本来は、見られていると気付かれないよう観察する術なんだけどね。)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:これはきゃあきゃあなるやつ
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:これはパーフェクト
[メイン]先生:小さく黄色い悲鳴が上がるくらい成功した
[メイン]ハルカ@橘:涼やかな顔で壇上から降りるけれど、内心はドヤ顔で拳を握ってる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:かわいい
[メイン]望月明音@しとぴー:どやぁ
[メイン]ハルカ@橘:んふー♪
[メイン]先生:ひそひそとすごい人が来たと俄に噂をしているところで次の人!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあPC番号順かな、スキップするような足取りで教壇を上るよ
[メイン]望月明音@しとぴー:じゃあ私がラストかな
[メイン]先生:かわいい
[メイン]ハルカ@橘:音を立てずに拍手して見守ってる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:転入生だというのに、緊張はまるで見られない。それどころかどことないカリスマ性、それこそ芸能人のようなキラキラとした何かを感じる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『皆さんこんにちは、三宅ルリカです!』黒板に
[メイン]ハルカ@橘:「……!(これは…… 本命は明音さんだと思っていたが、見誤ったか。)」
[メイン]望月明音@しとぴー:きらきら
[メイン]先生:記憶操作された今も、在りし日に見た歌姫のオーラを想起する生徒もいるかもしれない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『直接口頭でご挨拶できなくてごめんなさい、ちょっとした病気で声が出せないんです(´・ω・`)』
[メイン]先生:全体の視線がルリカちゃんに向けられる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『でも、元気は有り余ってますので!どうか皆さん、私のお友達になってほしいのです!』
[メイン]先生:「そういうわけだ。色々大変かもしれないが、困ったときはクラスのみんなを頼ってくれ。みんなもよろしくな」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」うんうんって先生に嬉しそうに頷いて
[メイン]ハルカ@橘:「………」率先して拍手する
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……よろしくお願いしますです、皆さん」囁くような声で、それでもすっと耳に通る綺麗な声が教室に響く
[メイン]望月明音@しとぴー:窓ガラス「ヒッ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:頭を下げて明音ちゃんに教壇を譲るよ 手をぶんぶん振りながら
[メイン]先生:暖かい拍手でルリカちゃんをみんな迎える。
[メイン]ハルカ@橘:「っ………」思わず拍手の手が止まる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:実際窓ガラスはちょっと震えてた
[メイン]ハルカ@橘:が、慌てて拍手を再開しよう
[メイン]先生:そして、そのきれいな声がクラスに通ると、生徒の何人かがはっとしたような顔になったりした!
[メイン]望月明音@しとぴー:じゃあ最後に
[メイン]先生:ではでは、ラストバッター
[メイン]ハルカ@橘:で、ルリカちゃんが教壇を降りたらそっとウィンクを送る
[メイン]ハルカ@橘:あなたをライバルと認めようのウィンク
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」ハルカくんに向かってサムズアップ
[メイン]望月明音@しとぴー:一応バレない程度にお忍びはしておこう
[メイン]先生:草
[メイン]三宅ルリカ@方舟:※なんのサインだったかわかってない
[メイン]先生:すごい目線で物を見てるぞこの探偵
[見学用]みやB@見学:草
[メイン]ハルカ@橘:「(まさかルリカさんがここまでやるとは……予想外だった。そして見落としていた事を、心から恥じる。 明音さんだけじゃない、君にも。負けない!)」
[メイン]ハルカ@橘:※彼は潜入調査に来てます
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(わぁいハルカちゃんのウインクかわいい)」
[メイン]望月明音@しとぴー:まるで有名人が晴れ舞台に登るかのように、高めの身長をさらに高く見せる端正な姿勢での登壇
[メイン]望月明音@しとぴー:その本当の”素顔”は隠しているものの、目に見えないカリスマまでは隠さずに
[メイン]先生:壇上に登ると空気が締まるようだ
[メイン]ハルカ@橘:「………(相手はアイドル。ボクにはわからない"技"や磨き上げてきた"モノ"があるはず……たとえ敗北を見せつけられようと、この目に焼き付ける)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」目をキラキラさせながら見てる
[メイン]ハルカ@橘:一挙一投足見逃すものかという決意で観察している
[メイン]望月明音@しとぴー:「はじめまして! 転入生の朔月明(さくげつ・あきら)と言います!よろしくお願いします!」よく通った声で自己紹介をし、その背筋を崩さないまま一礼
[メイン]先生:その一礼だけで教室の時間が止まったようになる
[メイン]先生:これが現役アイドルのオーラだと無言の主張をせんばかりの圧をみんなは感じているでしょう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:止まったような時間の中で一人だけいつのまにか作ってた『明ちゃん視線ちょうだい!』って書いてあるキラキラうちわブン回してる
[メイン]望月明音@しとぴー:「友人として、ライバルとして、これからお互いを高め合いましょう!」右、左と教室内のくまなくに視線を配り、最後に皆の印象に残るよう笑顔を一面に向ける
[メイン]先生:草
[メイン]望月明音@しとぴー:草
[メイン]先生:しかし、そんな中でも空気に飲まれないものが何人か
[見学用]みやB@見学:ここはコンサート会場ではなくてよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「(あ、後でいくらでもあげるからね……!)」小声でルリカちゃんにひそひそ
[メイン]先生:そのひとり、天乃川いぶきは、視線は壇上に向け、明音ちゃんを見つつも、心は別のところにあるような様子でいる
[見学用]望月明音@しとぴー:完全に舞台か何か
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『\(>ω<)/』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……大丈夫、かな…)」
[メイン]先生:「今回の転校生、なかなか凄みがあるなー。お前らも負けていられないぞー」
[メイン]先生:「ということで、自己紹介は以上!三人とも、何かあればクラス委員の天乃川に聞いてくれ」
[メイン]ハルカ@橘:「(ふむ……?)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……?)」
[メイン]先生:「天乃川ー、『繚乱祭』も近くて大変だと思うが、よろしく頼むぞ」
[メイン]天乃川いぶき:「はい」先生の呼びかけに小さくうなずく。
[見学用]望月明音@しとぴー:繚乱が爆乳に見えた私を殴ってくれ
[メイン]天乃川いぶき:三人の視線に気づいているのかいないのか、わかりませんが
[見学用]ハルカ@橘:オラァ!(ドゴォ
[見学用]望月明音@しとぴー:アバーッ!
[見学用]みやB@見学:無駄ァ!(ドドド)
[メイン]天乃川いぶき:ホームルームが終わると、席の近いハルカちゃんのところにいぶきが歩いてきます
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あら
[メイン]ハルカ@橘:「こんにちは。」なんでもないという風に挨拶してみる
[メイン]天乃川いぶき:「……あなたが沖さんですね。これから宜しくお願いします」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(繚乱祭?)」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、よろしく。色々教えてくれると嬉しいわ。」握手しようと手を差し出しながら
[メイン]ハルカ@橘:「(お祭りか何かかなぁ……お神輿担ぐの楽しいよね)」
[メイン]天乃川いぶき:「…ええ、わからないことがあれば、何でも」ほほ笑みを浮かべ、手を握る
[メイン]望月明音@しとぴー:ペロッ、これはポンコツ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:かわいいね
[メイン]天乃川いぶき:「……あの、どこかでお会いしませんでしたか?」
[メイン]ハルカ@橘:「早速だけれど……お昼はどちらで召し上がるのかしら。良ければご一緒しても構わない?」
[メイン]天乃川いぶき:昨日の出来事は忘れているようだ
[メイン]天乃川いぶき:「ええ、是非に」
[メイン]望月明音@しとぴー:記憶処理されてるパターンか
[メイン]ハルカ@橘:「(あーっと……忘れさせてるんだよね、あの日の事は)」
[見学用]天乃川いぶき:こんな学校で爆乳祭とかPTAが黙ってないぜ
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんなさい、記憶に無いわ。あなたはとても素敵だから、もし会ったのならそうそう忘れる事も無いと思うのだけれど……ごめんなさい。」と、少し申し訳無さそうな笑みを浮かべて
[見学用]三宅ルリカ@方舟:いぶきちゃん敗北確定ルートじゃん……
[見学用]ハルカ@橘:ハルカ「それ以前にぺたん娘の人権が無いわね」
[メイン]天乃川いぶき:「そう……ですか。いえ、なんでもないんです。お気遣いありがとうございます」笑顔
[見学用]望月明音@しとぴー:くっ!
[メイン]ハルカ@橘:「いえいえ。 そうそう、そちらが楽な口調なら構わないのですが、もう少し崩した口調でも私は嬉しいわ。いぶきさん。」
[メイン]天乃川いぶき:「んん……私は普段からこの言葉遣いなのですが……そうですね……こう、かな」
[メイン]ハルカ@橘:「あら、無理させちゃったかしら。ごめんなさい、でも初々しくて好きよ?」
[メイン]天乃川いぶき:「いえ、ちょっとなれなくて。あ、この学校の食堂は、お蕎麦が美味しいと評判なので、よろしければ」
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう、楽しみにしてるわね。」
[メイン]天乃川いぶき:そんな感じで雑談しつつ学校のこととか聞いていく感じですね
[メイン]ハルカ@橘:「(そば が おいしい みたい)」二人にハンドサイン
[メイン]天乃川いぶき:学校について知りたいこととかあればモブ生徒に聞くと教えてくれるかもしれない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(ハルカちゃんはうどん派なのですねぇ)」オッケーサインを返しつつ
[メイン]天乃川いぶき:微妙に伝わってない!
[メイン]ハルカ@橘:ホームルームって事はもうすぐ一限始まるだろうし、お昼の時に3人で詳しく聞こう みたいな感じで
[メイン]ハルカ@橘:思ってたけどどうだろう
[メイン]天乃川いぶき:OKOK
[メイン]ハルカ@橘:微妙にすれ違ってる!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ええんちゃう?
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]天乃川いぶき:では情報収集のフェーズになりますが
[メイン]天乃川いぶき:同時にお昼休みに入る感じかな
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いぶきちゃんに名残惜しそうにばいばいして集合だ
[メイン]望月明音@しとぴー:「(そういえば最近ラーメン食べてないな……)」サムズアップしながら
[メイン]天乃川いぶき:いぶきも笑顔で手を振って見送ってくれるぞ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:可愛すぎか?
[メイン]ハルカ@橘:情報収集とは別で、学校の簡単な事は聞けるのよね
[メイン]望月明音@しとぴー:嫌味の無い笑顔を向けながら手を振り返そう
[情報]天乃川いぶき:
◆情報収集
・竹沢彩芽について 情報:UGN 4
・灰ヶ峰女学園について 情報:噂話 4
・天乃川いぶきについて 情報:噂話 5
[メイン]ハルカ@橘:軽く手を上げて返す
[メイン]ハルカ@橘:繚乱祭に関しては聞いておきたい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:3人でばいばいしたのか…(予想外)
[メイン]天乃川いぶき:前回の反省を生かしてちょっと態度を軟化させたいぶき
[メイン]ハルカ@橘:自分へのばいばいと勘違い説で()
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いい子や
[メイン]ハルカ@橘:いい子になった
[メイン]望月明音@しとぴー:いい子になってた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:元よりいい子やぞ
[メイン]ハルカ@橘:そうだったのか
[メイン]天乃川いぶき:項目は情報タブに貼りました!ほかに調べたいことあれば適宜情報は出しますが
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いぶきちゃんのあんなことこんなこと知りたいな!!
[メイン]GM:>スリーサイズ<
[メイン]ハルカ@橘:「そう言えば、先程先生がおっしゃっていた繚乱祭とは何なのかしら」
[メイン]GM:ということで食堂かな、登場どうぞ!
[メイン]ハルカ@橘:夜の頻度とか(裁定)
[メイン]望月明音@しとぴー:72……
[メイン]ハルカ@橘:最低
[メイン]ハルカ@橘:1d10+44
DoubleCross : (1D10+44) → 4[4]+44 → 48
[メイン]ハルカ@橘:違う42なので36
[メイン]ハルカ@橘:46!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「いぶきちゃんはそんなことしないのですけど!!!?!??」謎ギレ
[メイン]望月明音@しとぴー:学園について行こうかしら
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]ハルカ@橘:こういう子って潔癖か性欲強いか2択だよねごめんなさい
[メイン]GM:謎人格ルリカちゃん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 7[3,7] → 7
[メイン]ハルカ@橘:窓ガラスどころか色々割れそう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ほらほら情報出るからよく見てな(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:鼓膜さよなら
[メイン]ハルカ@橘:いぶきちゃんのあれこれについて……
[メイン]望月明音@しとぴー:1dx ほいさ
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+8[8] → 18
[メイン]GM:情報出るよ!(真面目なのが)
[メイン]望月明音@しとぴー:謎に回った
[メイン]ハルカ@橘:さよなら鼓膜 こんにちは難聴
[メイン]GM:先に学園の情報から出しましょう
[メイン]ハルカ@橘:じゃあ綾芽先輩について調べよう
[メイン]望月明音@しとぴー:学校中のガラスが粉砕してしまった
[メイン]ハルカ@橘:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[3,10]+3[3] → 13
[メイン]ハルカ@橘:ふっ これがパーフェクト探偵だ(明音ちゃんに負けてるのは内緒)
[メイン]望月明音@しとぴー:でも真面目そうでえっちな子って興奮するよね(最低)
[メイン]望月明音@しとぴー:まだパーフェクト
[情報]GM:
・灰ヶ峰女学園について
情報:噂話 4
芸能系の学校としては国内でも屈指の実績を誇る学校。
歴代の卒業生の多くが一線で活躍しており、そのため芸能界に対し一定の影響力を持つとされる。
中でも毎年『繚乱祭』と呼ばれる校内行事を制した生徒は『青薔薇さま』の称号を与えられ、将来の芸能界での成功を約束されると言われている。
<繚乱祭について>
毎年立候補した2年生が音楽や踊りなどの芸能を競い合い、その年最も優れた生徒を選出する行事。
今年で第20回を迎える。優勝した生徒は、将来の芸能界での成功を約束されるともっぱらの噂である。
[メイン]ハルカ@橘:この後食事シーンなので察してほしい
[メイン]GM:家事が…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ま、まさか…
[情報]GM:
・天乃川いぶきについて
情報:噂話 5
大企業、天乃川重工の経営者一族の令嬢。
学園の生徒の中でも屈指の良家の出であり、なぜ彼女がこの学園に通って芸能界を志しているのか様々な憶測が飛び交っている。
繚乱祭で『青薔薇さま』に選ばれることに並々ならない執着をしており、毎日夜遅くまで個人練習に励んでいる姿が目撃されているが、執着している理由は不明。
[メイン]望月明音@しとぴー:食堂が消滅してしまう
[メイン]ハルカ@橘:ノアちゃん基準なのは草
[情報]GM:
・竹沢彩芽について
情報:UGN 4
鵜飼探偵事務所に所属する探偵…というのは表の姿であり、その正体はUGNイリーガルのオーヴァードである。
UGNを介して事務所に寄せられた依頼により、天乃川いぶきの護衛と学園の内情査察に当たっていたが、任務の最中に消息を絶った。
シンドロームはキュマイラ/エグザイルのクロスブリード。
滅多に姿を見せない学園の理事長を不審に思い、その周りを調査していたようだ。
書類上は休学として処理されている。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……ふぅ~~~ん…)」ニコッと笑いながら情報を見てる
[メイン]ハルカ@橘:ちゃんとお蕎麦食べるから大丈夫
[メイン]GM:保護者視点ルリカちゃん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ノアは料理以外できるし…(震え声)
[メイン]ハルカ@橘:「(おや、なるほど。本籍はこちらだったのか、悪いお人だ。)」
[メイン]GM:情報が出そろったところで、食堂での情報共有タイムになるかな!
[メイン]ハルカ@橘:ふっ、こっちはノアちゃんみたいな破壊力は無いけどオールマイティーに駄目人間だ(誇るところではない)
[メイン]GM:草
[メイン]望月明音@しとぴー:第一回ダメ人間コンテストを開かねばならない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:張り合うな???
[メイン]ハルカ@橘:ところで特殊なタイプの学校っぽいし、なんかこう……食堂の料理を部屋か何かで食べられたりしない? 周りの人が居る所でする話じゃなさそうだし
[メイン]ハルカ@橘:こう、サロンみたいな
[メイン]GM:雰囲気あるねー、いいよ
[メイン]GM:たぶん静かなカフェみたいなのも学園の中にあったりする
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……予想はついてたけど、そういうことね)」クラスメートとかに聞きこんでいる
[メイン]望月明音@しとぴー:にゃるにゃる
[メイン]ハルカ@橘:ではそちらで食べよう だがその前に
[メイン]GM:にゃふ
[メイン]ハルカ@橘:「????」食券機の前で困り果てているシーンをやらせてほしい
[メイン]ハルカ@橘:「えっと、私はお蕎麦がほしいのだけれど」 食券機「ボタンを押して下さい(機会音声)」
[メイン]ハルカ@橘:「あのー……お蕎麦を頂けるかしら?」 食券機「ご注文がお決まりの方は、ボタンを押して下さい(機械音声)」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:予想外すぎてやばいんだけどどうすればいい?
[メイン]ハルカ@橘:「えっと、ボタンじゃなくてお蕎麦が……」
[メイン]GM:草
[見学用]望月明音@しとぴー:まさか券売機を使ったことがない……?
[メイン]ハルカ@橘:「(おかしい 店員の人が居ない あっちは明らかに厨房で注文をする所じゃない)」
[見学用]ハルカ@橘:無いぞ!
[見学用]GM:ツッコミ不在の恐怖
[見学用]ハルカ@橘:ある種の箱入り
[見学用]望月明音@しとぴー:ボタンを押してください(半ギレ)
[メイン]ハルカ@橘:「(落ち着こう。これは機械だ。機械という事は誰が操作しても同じように動く……つまり成功者の行動をトレースすれば良いんだ)」
[メイン]天乃川いぶき:「あの……何をやっているんですか?」
[メイン]ハルカ@橘:瞬間、脳裏には無意識下で観察してきた食堂の生徒達が無数のデータとなって分析さr……
[メイン]ハルカ@橘:「ああ、いぶきさん。ごきげんよう。」
[メイン]ハルカ@橘:「私はお蕎麦がほしいのだけれど、店員さんが居なくて。」
[メイン]天乃川いぶき:「ああ、ここは券売機で注文して持っていくんですよ」
[メイン]ハルカ@橘:「券売機……この機械の事かしら」
[メイン]天乃川いぶき:お金を入れてぽちっととろろそばのボタンを押して券を持っていく
[メイン]ハルカ@橘:「(なるほど……こうか!)」ぽちっぽちっと似たようにボタンを押す
[メイン]天乃川いぶき:とろろそばの券が落ちてくる!
[メイン]ハルカ@橘:「………なるほどね。ふふっ、一時はどうなる事かと思ったけれど」
[見学用]みやB@見学:お嬢様特有の世俗に疎いアレでしてよ
[メイン]天乃川いぶき:「……券売機、使ったことないんですか?」
[メイン]ハルカ@橘:「さあ、行きましょうか」とウィッグの髪をかきあげて美しい歩みで厨房に向かう
[メイン]ハルカ@橘:やり遂げた表情をして
[メイン]天乃川いぶき:「(なぜそんなに得意げなんでしょう…)」
[メイン]ハルカ@橘:「……え、ええ。でも大丈夫、使い方はわかったわ」※とろろそば意外の買い方は把握していません
[見学用]三宅ルリカ@方舟:お嬢様でもないっていううーんこの
[メイン]望月明音@しとぴー:これから毎日とろろそばの生活が始まる……
[見学用]みやB@見学:シャララン(髪をかき上げるSE)
[メイン]天乃川いぶき:情報共有だ!
[見学用]ハルカ@橘:たぶん身の回りをお世話されて育った
[メイン]天乃川いぶき:蕎麦も買えたので
[メイン]ハルカ@橘:情報共有タイムだ
[メイン]天乃川いぶき:適当なところに集まってかくしかで共有してもらってもいい
[メイン]ハルカ@橘:何事も無かったかのような歩みでルームに向かう
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんなさい、遅くなったわ。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『大丈夫ですよ!どうかしたのです?』うどんちゅるちゅる
[メイン]望月明音@しとぴー:「待ってたよ!どうかしたの?」先にラーメン食べながら
[メイン]GM:器用に食べながら文字書いてるのかなルリカちゃん
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、ちょっと想定外の事があって……でも大丈夫。情報共有を始めましょう」ぱきん、と乾いた音を立てて割り箸を綺麗に割る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はい!('◇')ゞ』そうなるね
[メイン]ハルカ@橘:めっちゃ器用だ
[メイン]ハルカ@橘:「さて、まずは私の事情について」
[見学用]GM:右手で箸持ちながら左手で書いてる…
[メイン]ハルカ@橘:「竹沢彩芽という人物をご存知かしら。訳あって、彼女をさがしているの」
[見学用]GM:二天一流
[見学用]望月明音@しとぴー:両手利きかな
[メイン]GM:綾芽については知っていてもいいし、知らなくてもいい。UGNのデータベースを漁ればすぐに情報は出てくる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあ知ってることにしよう
[メイン]望月明音@しとぴー:うーん、この時点ではまだ調べる時間はないし知らないままかな?
[メイン]GM:OKOK
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『知ってますよ~、あの可愛い子ですね』顔だけだけど
[メイン]望月明音@しとぴー:そういえばまだ立ち絵が出てなかった
[メイン]GM:そうね、立ち絵公開しちゃおうか
[メイン]望月明音@しとぴー:「んー、誰だろう?」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ。彼女がこの学園で行方不明になったと聞き、探しに来たの。 どうやら、学園の内情視察……それと、とある生徒の護衛を行っていたみたいなのだけれど」
[メイン]ハルカ@橘:「滅多に姿を見せないと言われる学園長。居なくなる直前は、それを調べていたようね」
[メイン]ハルカ@橘:食べる姿だけ見たら行儀よく綺麗にお蕎麦食べてる
[見学用]GM:こいつだ>立ち絵
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふむふむふむ???』おあげはむはむ
[見学用]GM:はむかわじゃん
[見学用]ハルカ@橘:ポンコツじゃん
[メイン]望月明音@しとぴー:「それでそれで?」チャーシューもぐもぐ
[見学用]GM:なんとなくイメージに合うのがこいつだった!若干抜けてるとこはあるけどそこまでポンコツではないよ
[見学用]三宅ルリカ@方舟:立ち絵見たときチョイスにびっくりした
[メイン]ハルカ@橘:「彼女が行っていた2点のタスク。これはUGNからの依頼みたいね。私もつい先程知ったのだけれど」
[見学用]GM:うふふ
[メイン]ハルカ@橘:「だから、この学園……それから理事長。その謎が、この学園で起きている"何か"への手がかりである。と私は考えているわ」
[見学用]望月明音@しとぴー:どしたのわさわさ(幻聴)
[メイン]ハルカ@橘:「虎穴に踏み入ってしまったからこそ彼女は行方を眩ませたのでしょうし」
[メイン]GM:ではそんなところで、追加情報のお知らせが
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『きな臭いお話です?(・ω・`)』スープまで飲んでる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あらら
[メイン]ハルカ@橘:「あやふやな推測ばかりだけれど、確定していない推理を話すのは流儀じゃないの。ごめんなさい。こんな所ね」
[メイン]望月明音@しとぴー:「んー、知られちゃまずいことでもあるのかなぁ?」
[情報]GM:
◆追加項目
・灰ヶ峰女学園について2 情報:噂話 7
[メイン]ハルカ@橘:「手っ取り早い事は、彼女と同じ行動をしてみる事ね。 きっと同じように向こうから手を伸ばしてくれる事でしょう」
[メイン]ハルカ@橘:「ごちそうさま。噂に違わず美味しいお蕎麦だったわ。」
[メイン]GM:ふたりからの共有もあれば!
[メイン]GM:さくっと圧縮言語でもよい
[メイン]ハルカ@橘:かくしか
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なるほどですねー、ちょっと怖いのです…』
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ、そうだ! さっきも言ってたけどこの学園には”繚乱祭”ってのがあるんだって!」
[メイン]望月明音@しとぴー:って感じで情報共有を
[メイン]GM:おけー
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫よ。こう見えて私は強いの、あなた達だけでも逃してあげられる。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『繚乱祭?……あっなるほどですです!!』
[メイン]ハルカ@橘:「繚乱祭……ねるほどね。」とにこりと二人を見る(負けないぞの意)
[メイン]望月明音@しとぴー:「三人いれば大丈夫だよ!ねっ?」ルリカちゃんに肩ぽん
[メイン]GM:対抗する気満々じゃん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『いぶきちゃんはそれで優勝を……なるほどです、合点がいったのですよ!』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『えへへ、二人ともありがとうなのですよ…』
[メイン]GM:共有はOKですかね!
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけよ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:かなかな?
[メイン]GM:では追加の情報項目の調査をしましょうか!これを抜くとトリガーシーンに移行します
[メイン]ハルカ@橘:「そう言えば、ルリカちゃんはあの日(OPの時)いぶきちゃんと一緒に居たわよね。あなたが今の護衛役?」
[メイン]ハルカ@橘:このパフェ探にお任せあれ
[メイン]ハルカ@橘:1d10+46
DoubleCross : (1D10+46) → 6[6]+46 → 52
[メイン]ハルカ@橘:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[6,10]+1[1]+1 → 12
[メイン]望月明音@しとぴー:あまくておいしそう
[メイン]GM:今までのムーブを見るとパフェ探してる人の意になる
[メイン]ハルカ@橘:よし、ギリギリパフェ探
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふーん、その通りなのです!!』草
[メイン]GM:出目はいい!開示だ!
[メイン]望月明音@しとぴー:まだパーフェクト
[メイン]ハルカ@橘:「(どうしよう……パフェのメニューがわからない……なんだこのカテゴリ分けは トッピングなのかな……でもフレーバー付いてるものに同じトッピング頼んだら変に思われるよね……うーん)」
[情報]GM:
・灰ヶ峰女学園について2
情報:噂話 7
何年かに一度ほど、特に問題のなかった生徒が不自然な休学・退学をするケースが発生している。
また、退学した生徒はその後の消息が知れないものがほとんどを占めており、レネゲイド関連の事象が疑われる。
[メイン]ハルカ@橘:「さて、ビンゴのようだね。」
[メイン]ハルカ@橘:調べた事を書面に纏めて2人の元へ持って帰ろう
[メイン]GM:真相に近づいて行っている探偵!
[メイン]望月明音@しとぴー:真実はいつもひとつ
[メイン]ハルカ@橘:そうか……この店のオリジナルパフェとは……!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:本当に大丈夫か???
[メイン]GM:これもさくっと共有しとくかな?判定しないなら登場は必要ないので
[メイン]GM:登場っていうか、登場侵蝕
[メイン]ハルカ@橘:「おまたせ。さっきの推理の裏付けを取ってきたわ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:せやね!
[メイン]ハルカ@橘:「何年かに一度、不自然に"消えている"」
[メイン]望月明音@しとぴー:「おぉー、ハルカちゃんって探偵さんみたい!」
[メイン]ハルカ@橘:「そうかしら?ふふん♪」得意げな顔
[メイン]望月明音@しとぴー:真実に近づかない程度に図星を突いていく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……探偵さん…変装……?)」
[メイン]ハルカ@橘:「ところで……いぶきさんって何者なのかしら。ルリカちゃんが護衛しているのなら、彼女も"こちら側"? そのようには見えなかったけれど」
[メイン]ハルカ@橘:ルリカちゃんが段々真実に近づいてきてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ノンノン、違うですよ!いぶきちゃんはごく善良な一般じゃない可愛い女の子です!』
[メイン]GM:言い方が可愛い
[メイン]ハルカ@橘:「一般じゃない……確かに一般じゃないけれど、レネゲイド関係ではないという事なのね。なるほど。可愛いのには同意だわ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「うーーーん、それにしても消えちゃうって物騒じゃない? ……まさか」一瞬真顔になる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『でしょー』にへへと笑いながら
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『まさか?』
[見学用]GM:そろそろいぶきが可愛い言われすぎて照れてうつむいている時間
[メイン]ハルカ@橘:「でも、ルリカちゃんも可愛いわよ? 自己紹介の時なんて、驚いてしまったわ。」
[メイン]ハルカ@橘:「ほう、まさか」
[見学用]ハルカ@橘:かーわーいーいー!
[見学用]みやB@見学:そーきゅーと!
[メイン]ハルカ@橘:「そう、自己紹介の時……浮かない表情をしていたけれど、繚乱祭の事を聞いて納得だ。こんなに可愛いライバルが二人も増えたのだものね。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『え、ハルカちゃんがそういってくれると鼻が高いのです…!』ピノキオの落書きしつつ
[メイン]ハルカ@橘:と一人で納得して呟いてる
[メイン]望月明音@しとぴー:「あ、あはは。多分気のせいだよ! それにしてもみんなかわいいよね!流石アイドルの学校だけあるよ!」
[メイン]望月明音@しとぴー:って笑いながら誤魔化している
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『? お二人とも繚乱祭にはでるですか?』
[見学用]三宅ルリカ@方舟:わかるわ
[メイン]ハルカ@橘:「私なんて、本物のアイドルの前では霞んでしまうけれどね。 所詮付け焼き刃のテクニックで見せかけてるだけよ」
[メイン]ハルカ@橘:「んー、そうね……支障が無かったら出てみたいわ。」にやり、と
[メイン]ハルカ@橘:「あなた達と。そしてクラスのみんなと。競い合ってみたい」
[見学用]天乃川いぶき:「す、すみません……こういうの慣れてなくて…」
[メイン]望月明音@しとぴー:「そうかなー? さっき見てたけどキミ、素質があると思うよ? アイドルになったら絶対売れるって!」
[見学用]望月明音@しとぴー:照れる女の子はかわいい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ですです、こう、ハルカちゃんには普通の女の子と違う何かがあるですよ…!』
[見学用]三宅ルリカ@方舟:いぶきちゃんはかわいい
[メイン]GM:確実に普通の女の子ではないからな…
[見学用]GM:わあい……( ˘ω˘ )
[メイン]ハルカ@橘:「そうかしら?嬉しいわ。でも、ルリカちゃんや明音ちゃんだって紛れもない"素質"を感じたわ。 天性のカリスマ性よ」と薄く微笑んで
[見学用]みやB@見学:よーしよしよしよし
[メイン]ハルカ@橘:違う何か
[メイン]ハルカ@橘:「(……そうね、もしアイドルになれたら。それはそれで、楽しい未来なのかもしれないわ。 でも)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あー、実は悩んでるところなんだ。もちろん、みんなの前で歌って踊るのは大好きだよ! でも……本業のあたしが出ちゃったら勝負にならないかもしれないじゃん?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふ、ありがとですよ(*'▽')ノ』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おっ、言いますね~明音ちゃん!!』
[メイン]GM:煽るー
[メイン]ハルカ@橘:「(私はみんなとは違う。 今も2人を、クラスのみんなを騙している。 ええ、フェアじゃないわ)」
[メイン]ハルカ@橘:「聞き捨てならないわね?」
[見学用]ハルカ@橘:照れかわいい
[メイン]ハルカ@橘:「(ここで仲良くなっても、それは"沖ハルカという私" "熾遥駆というボク"じゃない……うん、そんな事わかっている)」
[見学用]GM:内面描写…
[メイン]望月明音@しとぴー:「ふふー、自信なくしてステージに立てるわけないでしょ! こう、自分がサイコー!って思えば思うほど、素晴らしい演技ができる……あたしはそう思うんだ」
[メイン]ハルカ@橘:「あら、自信が無いわけじゃないわよ? 外見はともかく、所作や技術にはそれなりに自信があるんだぁら」
[メイン]ハルカ@橘:だから
[メイン]ハルカ@橘:「(この任務が終わったら、沖ハルカという人間は消滅する この世のどこにも居なくなるんだ)」
[メイン]ハルカ@橘:「油断してたら、その足掬ってしまうわ?覚悟していて。」
[メイン]ハルカ@橘:「(たとえルリカさんや明音さんとどれだけ仲良くなっても……2人が見ているのは"沖ハルカ"という架空の人間。ボクじゃない)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「油断なんてするもんか!アイドルはいつだって全力なんだから! ってね?」
[見学用]みやB@見学:悲しい…
[メイン]GM:良い感じの独白が入ったところで締めかな!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふ、じゃあ応援席でお二人の事も応援してるですよ~、まあ繚乱祭一番の推しはいぶきちゃんですけどもね!』ふふん
[メイン]ハルカ@橘:「(……なんてね。そんな事、当然だ。始めてじゃない。だから……だから、ボクは普段どおりだ。 パーフェクト探偵なのだから、完璧に依頼をこなしてみせる)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「でも……二人が出るってならやっぱりあたしも出たいな! だってこの学園、みんな凄そうだし!もしかしたら、あたしの知らない世界が見えるかもしれないからね!」
[メイン]ハルカ@橘:「あら、ルリカは出ないのかしら?声は出なくても、モデルとして出たらとても人気出そうな気がするわ。」
[メイン]ハルカ@橘:「だから(だから)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あれ?ルリカちゃんは出ないの?」
[メイン]ハルカ@橘:「あなた達と一緒に、(沖ハルカがこの世から消える前に)」
[メイン]ハルカ@橘:「一緒に繚乱祭に出てみたいわ。」
[見学用]ハルカ@橘:女装主人公モノの醍醐味ってこういう所とか後ろめたさもあると思ってる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:少し困ったような顔をして見せてから、
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『えへへ、今の私に自信をもってみんなに見せられる取り柄はないのですよ』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:そう書いたスケッチブックを見せてにこっと微笑む
[見学用]GM:うむ
[見学用]GM:ルリカちゃん絶対強キャラでしょ
[メイン]ハルカ@橘:「そっか。寂しいけれど……ルリカちゃんがそう思うなら仕方ないわ。そのかわり、私の事をしっかり見てて頂戴?」
[メイン]ハルカ@橘:と、明るく微笑む
[見学用]三宅ルリカ@方舟:くくく…(何も考えてない含み笑い)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『もっちろんなのですよ!!うちわ作っておきますね!!!』
[見学用]GM:にゃふふ…(同系統の笑い)
[見学用]ハルカ@橘:過去のトラウマで実力を発揮出来ない世から消えた歌姫が、芸術学校に転向してくる……主人公でもヒロインでも美味しいシチュ
[メイン]望月明音@しとぴー:「そっかぁ……じゃああたし、ルリカちゃんの分まで頑張ってくるね!」って言いながらぎゅっと
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、ルリカちゃんにです
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう、楽しみにしているわ。」二人を少し離れて微笑みながら眺めてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ごめんぎゅっとなにしたのかわからなくて続く文待ってた
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、普通に抱きしめる感じです
[メイン]ハルカ@橘:同じく(手かむぎゅーか)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「!!!! ……はゎ………」また口から魂が抜ける
[メイン]ハルカ@橘:じゃあ抱きしめてる/られてる二人を少し離れて微笑みながら眺めてる
[メイン]望月明音@しとぴー:ファンサービスですよファンサービス
[メイン]望月明音@しとぴー:「ありがと!今ので元気をもらえ……ルリカちゃん? ルリカちゃーん???」
[メイン]GM:いい落ちがついた
[メイン]望月明音@しとぴー:ゆさゆさ
[メイン]ハルカ@橘:放心
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ぐらんぐらん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:こんなとこ?
[メイン]GM:ではでは、本日はそんなところで大丈夫ですかね!
[メイン]望月明音@しとぴー:おかしい……エフェクトは組み合わせてないのに……
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[見学用]みやB@見学:お疲れさまちぇ!
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]ハルカ@橘:間違いなく戦闘だったら戦闘不能
[メイン]GM:ではまた次回!お疲れ様でした!
[メイン]ハルカ@橘:おつかれさま!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:それだけアイドルはすごいのだ お疲れ様でしたー
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、ルリカちゃんに☑友情/不安でロイス取ります
[メイン]望月明音@しとぴー:おつおつー!
[メイン]ハルカ@橘:そうだそろそろロイス取らなきゃな
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]GM:YAAYAA
[メイン]ハルカ@橘:やほー!
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:昨日はごめんなさい
[メイン]ハルカ@橘:いいのよ 急用だったりアクシデントだったりは仕方ない
[メイン]どどんとふ:「三宅ルリカ@方舟」がログインしました。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:リアル優先で行こうぜ
[メイン]GM:そんなこともある…
[メイン]GM:再開するのだー
[メイン]望月明音@しとぴー:いぇーい
[メイン]ハルカ@橘:おー!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:よろしくなのだ
[メイン]GM:トリガーシーンからだったな!(読み返し
[メイン]三宅ルリカ@方舟:でしてよー
[メイン]ハルカ@橘:そうだった!はず!
[メイン]GM:このシーンはGMのソロパートの後にPC2が登場の流れになります
[メイン]望月明音@しとぴー:なるなる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇいちぇい
[メイン]ハルカ@橘:にゃふにゃふ
[メイン]GM:ということで始めていきます!
[見学用]ハルカ@橘:はーい!(おもむろに見学席へ移動する図
[メイン]三宅ルリカ@方舟:よろしくおねがいしま!
[メイン]GM:——夕刻。天乃川いぶきは廊下の人気のない場所で電話をとっていた。
[メイン]GM:スマートフォンからは、壮年の男性の声が微かに漏れ聞こえる。
[メイン]GM:『——それで、新しい護衛とは上手くやっていけそうか?』
[メイン]GM:「……まだ会ったばかりですし、なんとも」
[メイン]GM:感情を前に出さない、一定のトーンでいぶきは話す。しかしその表情からは、わずかばかりのいら立ちが読み取れる
[メイン]GM:『……まあ、前の護衛はいらないことにまで首を突っ込んでくるきらいがあったからな。次の護衛のほうが腕は立つ』
[メイン]GM:『うまくやってくれるだろうよ』
[メイン]GM:「……以前の護衛の方は、どうされたのですか?」
[メイン]GM:電話の向こうの壮年の男は、ため息をついてから話しだす
[メイン]GM:『あれか……お前には知る必要のないことだ』
[メイン]GM:「でも……」
[メイン]GM:『いぶき』食い下がる彼女をいさめるように
[見学用]ハルカ@橘:裏で消えた……
[メイン]GM:『彼女らには彼女らの世界があるのだ。お前も天乃川家の人間なら少しは察しがつくだろう』
[メイン]GM:『あまり詮索するようなら、お前も普通の高校に転校させなければならない』
[メイン]GM:「……」
[メイン]GM:『さて、私は仕事に戻るよ。高校生活を楽しむのはいいが、あまり芸能にうつつを抜かすんじゃないぞ。嫁入り前の身に何かあっては困るからな』
[メイン]GM:通話の終了音が、廊下にむなしく響く。ぎゅっと、いぶきは拳を握る。
[メイン]GM:このタイミングでPCは登場可能になります!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GM:ちょっと上げてきたー
[見学用]ハルカ@橘:お嬢様特有の、学校卒業したら結婚が決まってるとかそういうやつ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:登場の仕方はこっちにゆだねてくれる感じ?
[メイン]GM:任せるよ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あ、それと通話内容はいぶきちゃんの反応からくらいしか読み取れないよね
[メイン]GM:そうね、内容についてはなんとなく察してもいいよ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:わかった!ウサギの耳がエンハイのエフェクトだとかいう事実納得できない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあそんないぶきちゃんの後ろからたったっと走り寄ってくる音
[メイン]GM:「…!」振り向く
[メイン]三宅ルリカ@方舟:振り向いた瞬間にはもう目の前で、ルリカの表情も見えないうちに抱きしめられるよ
[メイン]GM:「——あっ……」抱きしめられてる!
[見学用]ハルカ@橘:わかる>>うさぎの耳がエンハイエフェクト納得できない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……いぶきちゃん」傷つけないくらいの囁き声で
[メイン]GM:「……三宅……さん?」
[見学用]望月明音@しとぴー:エンハイは五感がつよいからな……
[メイン]天乃川いぶき:驚いて反応できない様子で
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「私、いぶきちゃんの護衛なのに…今日まで、あなたの事を全然わかっていなかった。ごめんなさいです」
[メイン]天乃川いぶき:「……そんな、事…」
[見学用]どどんとふ:「みやB@見学」がログインしました。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ね、いぶきちゃん」腕をほどき、真剣な表情で見つめる
[メイン]天乃川いぶき:「……あなたが気にしても、仕方のないことで……」顔を合わせて言葉が止まる
[見学用]天乃川いぶき:BBBBBB
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」その言葉に対して首を振る
[メイン]天乃川いぶき:「ん……」
[見学用]みやB@見学:進化キャンセルすなー!(陣内智則)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「いぶきちゃんはどうしたいですか?もし、夢があるなら…私は、それを諦めてほしくないのです」
[メイン]天乃川いぶき:「私は……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「追いかけられるなら、そのうちは他の事なんて全力で無視なさい。どうしても行き詰ったら、その時周りを見たらいいのですよ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……うん」頷く
[メイン]天乃川いぶき:いぶきは、目を閉じる。過去のことを思い返すように。
[見学用]ハルカ@橘:流石 元歌姫ならではのアドバイスだ
[メイン]天乃川いぶき:——事件の始まる数か月前。
[メイン]天乃川いぶき:二人の少女が寮の一室で話している。
[メイン]天乃川いぶき:ひとりは落ち着いた雰囲気の少女、天乃川いぶき。そしてもうひとりは、身振り手振りを交えながら表情豊かに語る少女。
[メイン]???:「やっほー!あなたが天乃川いぶきさんだね! これからの高校生活、ご一緒よろしく!」
[メイン]天乃川いぶき:「……」
[メイン]???:「つれないなー、長い付き合いになるんだし、仲良くしようよー」
[メイン]???:あくまでつれない態度のいぶきに、それでも少女は引き下がる。
[メイン]???:「ねーねー、いったい何が不満なのー?」
[見学用]ハルカ@橘:綾芽パイセン……
[メイン]???:やがて少女の問いかけに、観念したようにいぶきは口を開く。
[メイン]天乃川いぶき:「…あなたはお祖父さまの差し金なのでしょう? あの人は”天乃川家の娘”のことしか考えてない…」
[メイン]天乃川いぶき:「私が夢を語っても、返す言葉は縁談のことばかり。私がこの灰ヶ峰でやっていることも、子供のお遊戯か何かだと思っている」
[メイン]天乃川いぶき:「今まで送られてきた護衛の方たちだって……私のことなんて……」
[メイン]???:少女は一瞬、目を細めて苦い表情をする。が、すぐに笑顔に戻って言う。
[メイン]???:「そっかー……じゃあ、それなら私も一緒にスーパースター目指して頑張るから、一緒に何かいい方法を考えよう!」
[メイン]天乃川いぶき:「……あの、聞いていましたか? お祖父さまは私の芸能活動を…」
[メイン]天乃川いぶき:目を丸くして言ういぶきを、少女は手で制止する。
[メイン]???:「あなたの活動を邪魔しろだなんて、契約には含まれてないもん。……だから私は私のやりたいようにやる。別にいいでしょ?」
[メイン]天乃川いぶき:少し押し黙ってから、いぶきは聞く。
[メイン]天乃川いぶき:「…………名前……あなたの、お名前は」
[メイン]???:少女は、くったくのない笑顔で答える
[メイン]竹沢綾芽:「……竹沢綾芽。気楽にアヤメって呼んでちょうだい!」
[見学用]ハルカ@橘:一瞬目を細めて苦い顔をした描写 ただの明るい子じゃなくてエース探偵だとかそんな感じの雰囲気が垣間見える
[メイン]竹沢綾芽:——時間は、現在に戻る。
[メイン]天乃川いぶき:「……私は、輝きたい。誰もが憧れるあの舞台で……」
[メイン]天乃川いぶき:「”天乃川家の娘”ではなく、私を見てほしい……」
[メイン]天乃川いぶき:自然と、目の端から涙が零れる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……話してくれてありがとう、ですよ」懐からハンカチを出して目元をぬぐってあげる
[メイン]天乃川いぶき:「す……すみません……ちょっと、いろいろ思い出しちゃって……」
[メイン]天乃川いぶき:ハンカチで涙を拭われている
[見学用]ハルカ@橘:細やかな気遣いが出来るいい子
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ううん、私は気にしないのです。泣きたい時は泣いちゃっていいのですよ?」また優しく抱擁する
[メイン]天乃川いぶき:「ああ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……私、守りますから。あなたの夢を妨げてくる全てから」
[見学用]ハルカ@橘:包容力……
[メイン]天乃川いぶき:「……ありがとう……ございます」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……いいってことよ、なのです」わしゃ、と頭を撫でて
[メイン]三宅ルリカ@方舟:その後腕を離し、スケッチブックを取り出す
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『さ、そうと決まったらやる事はひとつ!!!』
[メイン]天乃川いぶき:照れくさそうにスケッチブック見てる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『この道は楽じゃないのです!私、この手の事にはちょっとした知識があるので全力でサポートするですよ!』
[見学用]ハルカ@橘:ルリカP!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『さあ、ついてきてくれるですか?どちらかに丸をつけてください』ペンを手渡して
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はい いいえ』
[メイン]天乃川いぶき:「知識…?あ、ありがとうございます。よくわからないけど……頼りにさせていただきますね」
[メイン]天乃川いぶき:先ほどの涙の影もない。はいに〇つけるよ!
[見学用]ハルカ@橘:アンケート方式だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」にっ、と笑う
[見学用]天乃川いぶき:たまにあるアンケート式
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『頑張りましょうね、いぶきちゃん!٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶』
[メイン]天乃川いぶき:「…はい…!」
[見学用]ハルカ@橘:いいえを選ぶと会話がループするやつ(違う)
[見学用]三宅ルリカ@方舟:消しゴムでごしごし消し始めるよ
[メイン]天乃川いぶき:「ふふ、なんだか…ちょっと前のことを思い出したみたいで、少し、元気が出てきました」
[見学用]ハルカ@橘:は?可愛すぎるだろいい加減にしろ(可愛さのあまり情緒不安定になる橘)
[見学用]天乃川いぶき:天使度高い
[見学用]ハルカ@橘:真面目に可愛すぎて「は???」ってなったの、そうそう無い貴重な感覚だった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ふふっ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『いぶきちゃん、やっぱり笑顔が一番かわいいのです』
[見学用]三宅ルリカ@方舟:キレられた(???)
[メイン]天乃川いぶき:「本当に、ありがとうございますね…ルリカさん」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」ぱああっと顔が明るくなる
[メイン]天乃川いぶき:「行きましょうか、レッスン。時間が惜しいですから」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……初めて名前で呼んでくれた……信用、してくれたですかね)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『もちのろんですよ!』手をつなぐ
[メイン]天乃川いぶき:手つないでくよ!
[見学用]ハルカ@橘:微笑ましい
[メイン]天乃川いぶき:このシーンのイベントは以上なのだ!やっておきたいことがあれば
[メイン]三宅ルリカ@方舟:かわいいか???
[メイン]天乃川いぶき:かわいいじゃん…(納得)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:特にない!なんか歌技能でうにゃうにゃしてたよ
[メイン]天乃川いぶき:めちゃ振ってる!(9Lv)
[メイン]ハルカ@橘:うにゃうにゃ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:経験点の無駄である
[メイン]ハルカ@橘:歌姫力高い
[メイン]望月明音@しとぴー:ん?初期作成だと技能Lv4までにしかできないのでは
[メイン]三宅ルリカ@方舟:他の卓で初期作成のキャラが9まで上げてたし身内ではいいのかなって思って
[メイン]三宅ルリカ@方舟:フレーバーだからなおさら
[メイン]望月明音@しとぴー:それで泣く泣く芸術:歌唱4にした記憶……
[メイン]望月明音@しとぴー:まじ?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あー、一応聞いておけばよかった…私がいないうちにそういうルールできたのかと思ってて
[メイン]ハルカ@橘:初期作成レギュ、最近殆どやってなかったのですっかり忘れてた
[メイン]ハルカ@橘:フレーバーだし良いのでは?というのが個人的なアレだけど、裁定はGMにまかせていく精神
[メイン]天乃川いぶき:そういえば忘れてた!まあ始まってしまったし進行に大きく影響出るところでもないから今回はローカルルールってことでひとつ
[メイン]望月明音@しとぴー:ま、まぁ今更経験点払い戻すわけにもいかないしね
[メイン]ハルカ@橘:了解!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なんかすみません
[メイン]望月明音@しとぴー:いいのよ
[メイン]天乃川いぶき:そうか、うっかりしてたけど今回追加経験点入れてなかったもんね、前回は結局ちょい足しでやってたから忘れてた
[メイン]天乃川いぶき:ではマスターシーン、少し過去の話になりますの
[メイン]望月明音@しとぴー:そうだったのね
[メイン]ハルカ@橘:あ、そうだったのか なるほど
[メイン]ハルカ@橘:回想シーンタイムだ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇちぇ
[メイン]望月明音@しとぴー:お前は!マスターシーン!
[メイン]GM:——事件発生の数週間前
[メイン]GM:お昼時、いぶきと綾芽が机を合わせてお弁当をつつきあっている。
[メイン]竹沢綾芽:「ねーねー、いぶきは繚乱祭出ないの?」
[メイン]天乃川いぶき:「考えてはいませんが……」
[メイン]竹沢綾芽:「でもこれで優勝したら将来が約束されるらしいよ?いわゆるコネクションってやつじゃない?」
[メイン]天乃川いぶき:「そうですね……でも私、そういったうすら寒いものはあまり好みではありませんので……」
[メイン]竹沢綾芽:「ええー、でもさ、コネはコネでも、もし優勝したならそれっていぶきが自分で勝ち取ったものじゃん?」
[メイン]竹沢綾芽:人参を突き刺した箸を振り回しながら言う
[見学用]ハルカ@橘:まだ冷めていた頃だ
[メイン]天乃川いぶき:「それは……そうかもしれませんが」
[メイン]竹沢綾芽:「それに、いぶきにそんな実力があるって知ったら、お祖父さんも考えを変えるかもよ? ゲーノーカイ、の人たちも有望株を摘まれたら黙ってないと思うし!」
[メイン]天乃川いぶき:「……そんなことをしても、みなさんを困らせるだけです」
[メイン]竹沢綾芽:彩芽は先ほどまでの緩い表情から、まじめな顔になる。
[メイン]竹沢綾芽:「……困らせちゃえばいいんだよ」
[メイン]天乃川いぶき:「……!」
[メイン]竹沢綾芽:「話聞いてればさー、いぶきはいつも家のこと、みんなのことばっかり。それもいいことだけど、そんなんじゃ芸能界は生き抜けないよ?」
[メイン]竹沢綾芽:「それともー……勝てる自信がないのかな?わかるよー、周りはみんなツワモノ揃いだもんね! あたしとか」
[メイン]天乃川いぶき:その言葉に、いぶきはすこしムッとする。
[メイン]天乃川いぶき:「……何も知らないあなたにそこまで言われては……黙っているわけにはいきませんね」
[メイン]竹沢綾芽:「いいんだよ?無理しなくても。”箱入りお嬢様”」綾芽はじとっとした目つきで、それでいてどこか嬉しそうに言う。
[メイン]天乃川いぶき:「……その態度をとったこと、今に後悔させてさしあげます。必ず、私が『青薔薇さま』になりますから」
[メイン]天乃川いぶき:◆————
[メイン]天乃川いぶき:マスターシーンは以上です!
[メイン]GM:ここで、追加の情報項目が開示されますの
[メイン]三宅ルリカ@方舟:この二人すき
[メイン]ハルカ@橘:わかる
[メイン]GM:わあい…
[メイン]ハルカ@橘:パイセンやるやん……流石エース
[情報]GM:
◆情報収集2
・理事長について 情報:噂話 5
・『青薔薇さま』について 情報:UGN、メディア 6 / 噂話 6
・旧校舎について 情報:噂話 5
[メイン]望月明音@しとぴー:ふむふむ
[メイン]GM:項目は情報タブのほうに貼ったぜ!今回は技能によって違う情報出る項目があります
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あら
[メイン]ハルカ@橘:ほう
[メイン]望月明音@しとぴー:にゃる
[メイン]望月明音@しとぴー:PC的にも気になってるし青薔薇さま行ってみようかな、UGNで
[メイン]GM:ということで、調べたい人からシーン作って登場をどうぞ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:たっちーどこ行く?
[メイン]ハルカ@橘:探偵とは有言実行にして不言実行なのだ という事で理事長について行きます
[メイン]ハルカ@橘:という予定
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあ旧校舎
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]GM:OKOK
[メイン]ハルカ@橘:1d10+52
DoubleCross : (1D10+52) → 8[8]+52 → 60
[メイン]望月明音@しとぴー:1dx+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 6[6]+1 → 7
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 2[2,2] → 2
[メイン]三宅ルリカ@方舟:草
[メイン]ハルカ@橘:3dx+1 噂話
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 7[1,2,7]+1 → 8
[メイン]望月明音@しとぴー:社会1の割にはがんばる
[メイン]ハルカ@橘:ゾロ目だね(そういうゲームではない)
[メイン]GM:学校生活に力を注ぎすぎた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:というかコネ買ってないとかガバガバかよ
[メイン]望月明音@しとぴー:悲しいなぁ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:多分調べものしなきゃな~とか考えつつ練習メニュー組んでた
[メイン]望月明音@しとぴー:低経験点だとコネが割と重要になってくる(ナイフ常備化で財産点0並感)
[メイン]ハルカ@橘:久しぶりにアイドルの血が目覚める……
[メイン]GM:さす歌姫
[メイン]ハルカ@橘:コネよりも財産点で殴れば良くない?(脳筋並感)
[メイン]ハルカ@橘:あ、それで思い出した 調達判定したいんだ
[メイン]ハルカ@橘:よろしいでしょうかKP
[メイン]望月明音@しとぴー:金の暴力
[メイン]三宅ルリカ@方舟:すべては金
[情報]GM:
・『青薔薇さま』について
歴代の『青薔薇さま』はほぼ全員が芸能界の一線で活躍しているが、全員普通の人間と比較してレネゲイド濃度が異常に高いことが判明している。
オーヴァードか、あるいはそれに類する存在である可能性が高い。
[メイン]ハルカ@橘:TATIBANAマネーイズパワーシステム
[メイン]GM:よいよ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いいや、使いどころないしもう財産点つかっちゃお
[情報]GM:
・理事長について
本名、新沼千春。灰ヶ峰女学園を卒業したOBである。
芸能界で活躍することを目標としていたが、卒業後は指導者の道に進んだ。
多忙のため近年学校の経営には関わっていないのか、公に滅多に姿を現さないが、繚乱祭には例年出席している。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:3使って抜く!
[メイン]GM:OK!
[メイン]GM:情報出すので演出は任せた
[情報]GM:
・旧校舎について
学園の外れの森にある旧校舎。現在は使用されていないが、何故か取り壊しもされず長い間放置されている。
その割に用務員が欠かさず手入れに入っていることから、何か後ろ暗い学園の秘密が隠されているのではないかという噂もあるが、真相は定かではない。
[メイン]望月明音@しとぴー:黄金錬成!錬金秘本!超血統!
[メイン]ハルカ@橘:うーん、どうしようかな 能力的には日本刀なんだけど、探偵なのでナイフかなぁ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:んーっ、金で物事解決するタイプじゃないしどうしたものか
[メイン]望月明音@しとぴー:そういえば昔の青薔薇さまってどんな人なんだろうって調べてたらUGNのオーヴァードのデータベースに同じ名前がいくつもあったって感じで大丈夫かしら
[メイン]ハルカ@橘:人脈とかも財産扱いで良いんじゃない?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:人脈はコネでは??
[メイン]GM:あれじゃない
[メイン]GM:噂話だから、いろいろ他の子に指導する代わりに情報を教えて貰った
[メイン]ハルカ@橘:じゃあ情報端末とかそういうやつ?
[メイン]望月明音@しとぴー:信用なんかもある種の財産なんじゃない?
[メイン]望月明音@しとぴー:ちょっと基本ルルブ読み返して調べる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なるほど?
[メイン]ハルカ@橘:きーぱー! 警棒買います
[メイン]GM:判定どうぞー
[メイン]三宅ルリカ@方舟:でも他の子への指導は意地でもしないだろうし、うーん……普通にシステムの一環として使ったから演出なんて考えてなかった…
[見学用]望月明音@しとぴー:そういえば超今更だけど、PC間ロイスってどうなってるのかしら 私はシナリオロイスと被ってるので取ってないけど
[メイン]ハルカ@橘:睡眠時間という財産を削って……(無茶)
[見学用]三宅ルリカ@方舟:まだ取ってないです
[メイン]ハルカ@橘:3dx+4 調達
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 8[1,6,8]+4 → 12
[メイン]ハルカ@橘:目標値5なので成功だ
[見学用]ハルカ@橘:特に言及無かったしフリーじゃない?頃合いを見て取る というか今取っておこう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あれだ、友達とお菓子食べながらダべっててそのお菓子はルリカのポケットマネーから出たものだった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ある意味買収 以上
[見学用]望月明音@しとぴー:にゃふにゃふ 募集に取るって書いてたからちょっと気になってた
[メイン]ハルカ@橘:可愛い買収
[見学用]GM:前回顔合わせしたときに取ってもらおうと思ってたんだった!このシーン終わったら取るよ
[見学用]ハルカ@橘:あ、書いてたのか にゃふにゃふ
[メイン]ハルカ@橘:次のシーンで防具買お
[見学用]望月明音@しとぴー:PC4という存在しない概念に取ることになるからPC1扱いでいいのよね
[メイン]GM:お菓子使うのは結構あるな……我もよく猫缶で情報を抜いたりする
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ねこかん
[メイン]ハルカ@橘:「さてさて、彼女が校長……ふぅん、なるほどね。」どこからか手に入れた過去の卒業アルバムを見たりしながら情報収集
[メイン]ハルカ@橘:「さて、と」そしておもむろに学生鞄を取り出して
[見学用]GM:3人だとPC1被りしてしまうからそうね、代わりにPC2に取ってもらう感じでいこうかな
[メイン]望月明音@しとぴー:猫缶
[メイン]ハルカ@橘:特に言わなくてもどのキャラの行動かよくわかる
[見学用]三宅ルリカ@方舟:なるる
[見学用]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]ハルカ@橘:「ふーんふーん♪ 探偵7つどーぐ♪」カバンの裏地を外して、隠しスペースにあるあれやそれやを漁りながら
[メイン]ハルカ@橘:~30分後~
[メイン]ハルカ@橘:「な、無い……!?」半泣き
[メイン]GM:無くしてる…
[メイン]ハルカ@橘:この後更に30分探して、他のアイテムに紛れてた仕込み警棒をなんとか発見しました
[メイン]三宅ルリカ@方舟:家事どころかもう生きる事すら困難そう
[メイン]望月明音@しとぴー:カイコ系男子
[メイン]GM:事務所のみんなに相当お世話されてたな
[メイン]ハルカ@橘:普段はカバンの中身とか机の中身とか、綾芽先輩が整えてくれてたしな……(捏造)
[メイン]望月明音@しとぴー:先輩やさしい
[メイン]ハルカ@橘:というわけで警棒(攻撃力2 オートアクションで装備可能)を手に入れた
[メイン]GM:きっとやっていた…
[メイン]GM:みんなはほかに行動はないかな?
[メイン]望月明音@しとぴー:特にはないかな
[メイン]ハルカ@橘:ないよ0
[メイン]GM:なければシーンを切る前に、遅くなったけどここでPC間ロイスを取りましょう!
[メイン]ハルカ@橘:一応探偵業務に関しては優秀……らしい
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:了解ですー
[メイン]GM:今回PC3にはすでにシナリオロイスでPC1に取ってもらってるので
[メイン]GM:変則的になるけどPC1→PC2↔PC3の順で
[メイン]ハルカ@橘:ルリカちゃんに慈愛/隔意Pで取ります
[メイン]ハルカ@橘:それから普通のロイス枠で、明音ちゃんに尊敬/隔意Pで
[メイン]三宅ルリカ@方舟:さやちゃんに尊敬/劣等感P
[メイン]望月明音@しとぴー:ルリカちゃんに☑親近感/不安で
[メイン]ハルカ@橘:隔意は変装関連
[メイン]GM:女装してるんだよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:能力が暴走して自分が手にかけることにならないかが不安らしい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:こちらもハルカくんに普通に好意/女の子……?P
[メイン]GM:怪しんでるRPいいぞ…
[メイン]ハルカ@橘:お、おんなのこだよー
[メイン]ハルカ@橘:このままでは家事力の無さから真相に辿り着かれてしまう……(?)
[メイン]望月明音@しとぴー:あっ(前回の終わりに取ってたことを思い出す)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:それといぶきちゃんへのPを尽力に変更
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おしまい
[メイン]GM:尽力された!やったぜ
[メイン]GM:既に取ってるならもう大丈夫だよん
[メイン]望月明音@しとぴー:すごい尊敬されている
[メイン]ハルカ@橘:アイドル学校に転向してきたガチアイドルという経歴
[メイン]GM:残った情報項目は青薔薇の噂話6のほうですね!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:同業相手は尊敬してるからね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:正確には違うけど
[メイン]GM:芸能界特有のリスペクト文化
[メイン]望月明音@しとぴー:流石に社会1素振りだときついのでお任せしたい
[メイン]ハルカ@橘:任せ給え
[メイン]GM:ハルカ君やるかい!
[メイン]ハルカ@橘:このパフェ探(今まで達成値全部10超え)にお任せあれ
[メイン]ハルカ@橘:1d10+60
DoubleCross : (1D10+60) → 3[3]+60 → 63
[メイン]三宅ルリカ@方舟:これは決めてくれる
[メイン]ハルカ@橘:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[1,2,9]+1 → 10
[メイン]ハルカ@橘:「(どやどやぁ)
[メイン]GM:抜けたぜ!
[メイン]望月明音@しとぴー:パフェ探!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:流石やで
[メイン]ハルカ@橘:「こんにちは。良ければ一緒にお食事でも如何かしら?」って、色んな子とかを食事に誘ったりしながら情報収集する
[メイン]ハルカ@橘:噂話収集は探偵の本分!
[情報]GM:
・『青薔薇さま』について2
この地域では20年ほど前に『願いを叶える青薔薇の噂』が流布されていた。
その詳細については現在では失われているが、オカルト研究会の日誌に学校へ青い薔薇を持ち込んだ生徒の記載が見られる。
当時のオカルト研究会の部室は旧校舎にあり、現在も旧校舎は学校によって保存されている。
[メイン]GM:あんなインパクト全開の自己紹介したからもう釘付けですね!
[メイン]望月明音@しとぴー:エリート学園特有のなんか怪しい旧校舎さん!
[メイン]GM:うまく情報通の子を捕まえていろいろ教えて貰うことができた
[メイン]ハルカ@橘:「あら、ロマンチックね。素敵だわ。 ねえ、もっとそのお話を聞かせて?」
[メイン]女生徒:「は、はい……!」うっとり
[メイン]ハルカ@橘:「(20年前……まだ青薔薇の花言葉が"不可能"だった頃、ね…… "何か"があるのかな いや、あるんだろう。ここまで偶然が重なるなんて考え辛い)」
[メイン]ハルカ@橘:と頭で思考を巡らしながら、歓談に花を咲かせたりしてた
[メイン]GM:そんな感じで!
[メイン]ハルカ@橘:「旧校舎、行ってみるしか無いみたいだね。」と一人つぶやく
[メイン]ハルカ@橘:で!
[メイン]GM:では、一通りの情報が集まりましたので、みなさん情報共有をして今後の方針を決めるかと思います
[メイン]GM:次のシーンに行っていいかな?
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけよ
[メイン]ハルカ@橘:いいよー
[メイン]ハルカ@橘:あ、
[メイン]ハルカ@橘:防具!調達!していいでしょうか!
[メイン]GM:いいよー
[メイン]三宅ルリカ@方舟:次いいよいける!
[メイン]ハルカ@橘:ここはアルティメイド服を買う
[メイン]GM:メイドだと!!
[メイン]ハルカ@橘:メイドだ!目標値は20!
[メイン]ハルカ@橘:3dx+4
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 10[4,6,10]+6[6]+4 → 20
[メイン]三宅ルリカ@方舟:神
[メイン]望月明音@しとぴー:つよい
[メイン]GM:女装メイドパワーじゃん
[メイン]ハルカ@橘:これがパーフェクトメイドの力だ(転職NEXT)
[メイン]GM:次のシーン情報共有だけど、これは自動的に着替えシーンに(ならない)
[メイン]ハルカ@橘:「そうだね、荒事になるかもしれない。動きやすい女性用の服が必要かもしれないね。」
[メイン]望月明音@しとぴー:やったぜ(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:>>>制服でいいじゃん<<<
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ダメだぞ
[メイン]望月明音@しとぴー:大丈夫?一人で着れる?
[メイン]GM:セルフツッコミ!
[メイン]ハルカ@橘:ううん、着れない!
[メイン]望月明音@しとぴー:草
[メイン]GM:ダメじゃん!
[メイン]GM:次のシーンいくよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:お風呂とかどうしてたんだろう……
[メイン]ハルカ@橘:はーい 2時間くらい悪戦苦闘して着られなかったので、諦めて元の服装で来てます
[メイン]三宅ルリカ@方舟:身体洗えてるか不安
[メイン]三宅ルリカ@方舟:大丈夫???
[メイン]望月明音@しとぴー:先輩に洗ってもらってる可能性(?)
[メイン]ハルカ@橘:制服だけは一時間掛けて脱げるよう練習した(らしい)
[メイン]GM:全員登場!場面は学校の人気のない場所です
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]ハルカ@橘:1d10+63
DoubleCross : (1D10+63) → 7[7]+63 → 70
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]三宅ルリカ@方舟:浸食の少なさえげつないんじゃが
[メイン]ハルカ@橘:待ち合わせ場所の天井に逆さに座って、優雅に待ってる
[メイン]GM:スカートめくれる
[メイン]ハルカ@橘:低燃費ルリカちゃん
[メイン]ハルカ@橘:魔王の玉座でふわふわしてるから大丈夫(大丈夫)
[メイン]ハルカ@橘:でもさっきまでアルティメイド服と熾烈な戦いを繰り広げてて慌てて制服着たので、心なしかちょっと着衣が乱れてる
[メイン]GM:そのうち揺り戻しも来る…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おまたせです!』って書いたスケッチブックをもって入ってくる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:が、見当たらずきょろきょろしてるよ
[メイン]ハルカ@橘:「待ってたわ、ルリカちゃん」と、ルリカちゃんの後ろにすとんと着地する
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「きゃっ…!?」鼓膜に響く声を出してびくっとする
[メイン]望月明音@しとぴー:「お待たせ! ちょっと準備してたら遅れちゃった」
[メイン]ハルカ@橘:「驚かせちゃったわね、ごめんなさい。でも驚かせてみたかったの。」と手で謝罪しながらウィンク
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ! ……どうしたの?」ルリカちゃんの声に対して不安そうに
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ハルカちゃん意地悪です!!!』ぷんぷん、って感じで明音ちゃんにスケッチブックを見せて訴えてくる
[見学用]GM:窓ガラスさん「やめなよ(震え声」
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんごめん、ね?許して?この通り。」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:この学校のガラスはもうボロボロ
[見学用]ハルカ@橘:ガラスさん震えてる(物理)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『仕方ないですねぇ~…』とかいいつつももう微笑んでる
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとっ♪ ルリカちゃんの優しい所好きよ。」
[メイン]ハルカ@橘:「明音さんも、不安にさせてしまってごめんなさい。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「う、うーん、そっか……あんまりびっくりさせちゃダメだよ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:明音ちゃんの後ろで『そーだそーだ!』って便乗
[メイン]望月明音@しとぴー:「いいんだよ! こんなことで怒ってもアレだし、ハルカちゃんは分かってくれると思ってるから!」
[メイン]ハルカ@橘:「はぁい、反省するわ。 あ、そうだ。会議が終わったら、美味しいスイーツのお店紹介するわ。クラスメイトの子から聞いたの、それで許して?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ゆるした!!』カラーペン
[メイン]GM:かわいいか??
[メイン]ハルカ@橘:筆談キャラでここまで可愛い演出の幅があるとは……新たな見地
[メイン]望月明音@しとぴー:「いいよ!!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やってて楽しい
[メイン]ハルカ@橘:「ありがと♪」にこっと笑って 「それじゃあ、みんな揃った事だし情報共有を始めましょう?謎解きはデザートの前に。」
[メイン]GM:PC勢、三姉妹感ある
[メイン]ハルカ@橘:おまたせですって書いたスケッチブックを用意して来る所とかも可愛い
[メイン]三宅ルリカ@方舟:二回目はそんな感じある 姉妹じゃなくても普通に学園の友達感
[メイン]ハルカ@橘:兄だ!(説得力がない)
[メイン]GM:日常四コマやってそう感
[メイン]ハルカ@橘:わかる 中の良い友だちグループ
[メイン]ハルカ@橘:だいたい何かやらかす役です
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ルリカも基本やらかし役……あれ?
[メイン]望月明音@しとぴー:がんばれ明音(他人事)
[メイン]GM:そういった感じで、情報共有して次の指針を立てるかと思います!
[見学用]GM:ルリカちゃんたぶんは窓ガラス割る落ち要員
[メイン]ハルカ@橘:「予告どおり、理事長の事……それから旧校舎に事を調べてきたわ。」
[見学用]ハルカ@橘:爆発オチの代わりに窓ガラス全滅オチが……
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんなさい、噛みました」ちょっと恥ずかしそうに
[メイン]ハルカ@橘:「理事長、本名、新沼千春。灰ヶ峰女学園を卒業したOBね。
芸能界で活躍することを目標としていたみたいだけれど、卒業後は指導者の道に進んだわ。
多忙のため近年学校の経営には関わっていないのかしら、公に滅多に姿を現さないわね。でも、繚乱祭には例年出席しているそうよ。」
[見学用]望月明音@しとぴー:毎回2人で窓ガラスを戻すことになりそう(?)
[メイン]ハルカ@橘:「それと、旧校舎絡みで"願いを叶える青い薔薇"の噂なんてものが、20年ほど前に流行ったらしいわ。旧校舎のオカルト部にそれが持ち込まれたとか、色々な噂話を聞いたわね。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あー、やっぱり青い薔薇!」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:修学旅行回で貴重なものとか割ってしまって二人が頭を抱える
[見学用]望月明音@しとぴー:時間巻き戻しでワンチャン
[見学用]ハルカ@橘:おあつらえ向きに立派な花瓶とかがあって、「割るなよ!絶対割るなよ!」みたいな感じで結局最後に割っちゃうやつ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あ、その旧校舎ですがどうやら怪しいのです!』
[見学用]望月明音@しとぴー:ダチョウだこれ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『今は誰も使ってないはずなのに用務員さんが欠かさず手入れしてるとかなんとか…』
[メイン]ハルカ@橘:「あら、2人とも知ってるのね。だったら聞かせて頂戴?」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:流石に泣きそうな顔で二人にすがってくるらしい
[メイン]ハルカ@橘:「なるほど…… まさかとは思うけれど……いや、そうじゃない。偶然の一致とは考え辛いわ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ちょっといろいろ気になって歴代の青薔薇さまを調べてみたんだけど……なんと、UGNの記録に同じ名前のオーヴァードが! しかも何人も!」
[見学用]GM:そんな顔されたら仕方ないってなるやつ
[メイン]ハルカ@橘:「まるで、その"青い薔薇"を手入れしているみたいね?」ドヤ顔パーフェクト探偵名推理のポーズ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おそらくビンゴですよ!』指パッチンしてみせる
[見学用]ハルカ@橘:「私に任せなさい」ふふん♪ってドヤってるけど、家事シーンだと逆に泣きそうな顔ですがる側になる
[メイン]ハルカ@橘:「つまり、オーヴァードに関係する青薔薇……それは欠かさず手入れされていて、今もなお旧校舎にある!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『で、同じ名前のオーヴァードさんですか……どう考えてもこちら界隈のお話ですねえ』
[メイン]ハルカ@橘:「そう、全ての謎は旧校舎に繋がっているわ!」キメ顔パフェ探ポーズ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『調査するっきゃないのですよ!』
[メイン]ハルカ@橘:って感じでテンション上がって二人にハイタッチしようとする
[メイン]望月明音@しとぴー:「いぇーいっ!」ハイタッチ
[メイン]GM:はしゃぐ三人
[メイン]GM:方向性は決まったかな!
[メイン]ハルカ@橘:決まったわ!
[メイン]望月明音@しとぴー:決まった!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ハイタッチ返した!決まった!
[メイン]GM:そういうわけで、次のシーンで旧校舎に向かうかと思います!このシーンでやっておきたいことがあれば!
[メイン]望月明音@しとぴー:特にないよ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ないない
[メイン]ハルカ@橘:ウェポンケースの調達を行いたい!
[メイン]GM:どうぞー
[キャラシ]ハルカ@橘:アルティメイド服 警棒
[メイン]ハルカ@橘:3dx+4 目標18
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 6[3,3,6]+4 → 10
[メイン]GM:さすがに高い
[メイン]ハルカ@橘:財産点8を使って手に入れます
[キャラシ]ハルカ@橘:ウェポンケース
[メイン]ハルカ@橘:指定はメイド服で
[メイン]GM:金持ってるー
[メイン]ハルカ@橘:そう私はお嬢様(財産点残り4)
[メイン]ハルカ@橘:そして今度こそアルティメイド服に着替えてくる
[メイン]GM:防具を指定するの珍しいぜ
[メイン]GM:ではネクストシーン!全員登場です
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]望月明音@しとぴー:防具も指定できたのか
[メイン]ハルカ@橘:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 1[1]+70 → 71
[メイン]望月明音@しとぴー:行動値下がる系防具を指定するのもアリかもしれないな
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]ハルカ@橘:「失礼、ちょっとお着替えしてくるわ。」って空き教室で着替えてくる
[メイン]ハルカ@橘:空き教室から凄い音がしたりしなかったりする
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『だいじょうぶですかねぇ』ぽわぽわしながら明音ちゃんに
[メイン]望月明音@しとぴー:どんがらがっしゃん
[メイン]GM:旧校舎なのですが、現在は封鎖されているため、そのまま中に入ろうとすると用務員のおじさんに止められてしまいます
[メイン]ハルカ@橘:「た、助けて……」泣きそうな声で
[メイン]GM:セルフ着替えシーン!
[メイン]望月明音@しとぴー:「うーーん、これは……大丈夫じゃなさそうかも……?」
[メイン]ハルカ@橘:バレないよう こう、インナーとPADなど色々だけはなんとか着てる状態
[メイン]望月明音@しとぴー:サービスシーン
[メイン]ハルカ@橘:基本ルルブ見る所によると、防具も指定出来るらしい(遅リプ)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『助けいきます?』
[メイン]GM:着替えシーンやるなら時間取ります取ります
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん、行った方がいいかもね? あたし、こういう衣装とか着つけるの得意だから!」(現役アイドル並感)
[メイン]望月明音@しとぴー:って声が廊下からしてから突入します
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ハルカちゃんそんな大変なもの着てるんですか?』後ろから覗く
[メイン]ハルカ@橘:何故か紐が足に巻き付いたりしてインナーとタイツ姿で、メイド服と格闘してる
[メイン]望月明音@しとぴー:「んーーー、大変というよりは、撮影とかでいろんな服を着る機会はあるかな?」
[メイン]ハルカ@橘:「ど、どうしよう……ルリカさん、明音さん……」 傍から見る分には別にそこまで難しい感じの服ではないように見える
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『わあ』ページ一枚使って
[メイン]望月明音@しとぴー:セルフ拘束プレイ
[見学用]GM:ルリカちゃんの反応が新鮮
[メイン]ハルカ@橘:ギリギリ性別がバレないラインのサービスシーン
[メイン]三宅ルリカ@方舟:や、さっきのセリフはハルカちゃんがとんでもない服着てるの??って意味の
[メイン]望月明音@しとぴー:「あ、あー……あたしが着せてあげよっか?」服のしわを伸ばしながら
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『どうしてそんな状態になってるですか!?』
[メイン]ハルカ@橘:何故か手にリボンが巻き付いてて拘束されてる
[見学用]三宅ルリカ@方舟:わあ
[メイン]ハルカ@橘:「わ、わかんない……たすけて」涙目で
[見学用]GM:スケブ一枚使うのすき
[見学用]望月明音@しとぴー:一日何冊くらいスケブ消費してるんだろう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:スケッチブック置いて手首ほどいてあげる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『これを一人でやらかしたならむしろ天才なのですよ…』
[見学用]三宅ルリカ@方舟:筆談のくせにおしゃべりだから1冊は絶対使ってる
[メイン]望月明音@しとぴー:「あはは……ハルカちゃんはこういう服着るの、初めてなの?」苦笑いして
[メイン]ハルカ@橘:「うぅ……ありがとう」助けられながら
[メイン]ハルカ@橘:「め、メイド服は……初めてかな、ええ。」窮地だったので所々素の口調が混じり掛けてる
[見学用]ハルカ@橘:週末にスケブ大人買いしてそう
[見学用]三宅ルリカ@方舟:アマゾンで安くたくさん買ってる
[見学用]ハルカ@橘:三宅さーん AMAZONさんからいつものでーす(箱どさどさ)
[メイン]望月明音@しとぴー:「ま、まぁメイド服はコスプレとかじゃないとあんまり着ることはないよねぇ……あたしは何回か着たことあるけれど」とか言いつつ着せてあげよう
[メイン]ハルカ@橘:「……こほん。ありがとう。」2人に手伝ってもらって何とかメイド服を着こなす
[メイン]GM:ある意味器用
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……ん?)」スキンシップしたから体つきに違和感を感じていく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私はないのですよ…い、いや着た事なくてもああはならないのです!!』あっ…
[メイン]望月明音@しとぴー:迫真の感覚6知覚4やぞ(神の眼を取ろうとした名残)
[メイン]ハルカ@橘:「えっ……ならない?かしら。」きょとん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「なりませんです!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「だ、だよねー。……ハルカちゃんって、普段どうやって服着てるの?」なんか不安そうに
[メイン]ハルカ@橘:「そ、そっか……そうだったんだ……」がっくり
[メイン]ハルカ@橘:「え?ええ、普段の服はいつも着慣れているから、1時間もあれば着こなせるわ。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「いちじかん」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『』だ、間違えた
[メイン]GM:思わず平仮名になってしまう
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、一時間」 頑張ったでしょ 早いでしょ って顔してる
[メイン]望月明音@しとぴー:窓ガラス「ふええ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「その……あたしが服の着方とか、教えてあげよっか?」笑ってるけど明らかに不安そうに
[メイン]ハルカ@橘:「?どうしたのかしら。 さあ、探索に行きましょ」本人ばかりは気付いていない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ハルカちゃん、不安なのです……(´・ω・`)』
[見学用]GM:(´・ω・`)
[メイン]ハルカ@橘:「え? ええ、ありがとう。嬉しいけれど、服の着方は……その、そこまでしてもらうのも悪いわ。(してほしい……けど正体バレるよね。 単独潜入任務って大変だなぁ)」
[見学用]ハルカ@橘:しょぼーん
[見学用]三宅ルリカ@方舟:これは不安の顔
[メイン]ハルカ@橘:「?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「い、いいんだよ? 忙しいけれど空き時間だってあるんだし!」
[見学用]GM:着替えシーンだと思ったらギャグシーンだったの巻
[メイン]GM:そんなとこですかね!
[メイン]ハルカ@橘:そんな感じで!この後なんとか誤魔化したりしようと試みながら旧校舎に向かった
[メイン]望月明音@しとぴー:イクゾー!(デッデッデデデデッ)
[メイン]GM:ではでは、旧校舎に潜入するところですね!
[メイン]ハルカ@橘:いぇい
[メイン]GM:こっそり入るなら知覚で判定、そのほか交渉などの手もあります。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いくぜいくぜ
[メイン]ハルカ@橘:知覚かなぁ お二人は自信ある?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:どちらも雑魚なのだ
[メイン]望月明音@しとぴー:知覚なら本職である
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いけいけ
[メイン]望月明音@しとぴー:目標値いくらかな
[メイン]ハルカ@橘:一人成功?それとも全員成功?
[メイン]GM:交渉というか、RPですね!知覚なら難易度12!誰かひとり成功すればOKです
[メイン]ハルカ@橘:一人なら明音ちゃんに任せようかな 駄目だったらパフェ探がんばる
[メイン]望月明音@しとぴー:判定していいかな?
[メイン]GM:いいぜー
[メイン]三宅ルリカ@方舟:RPか!判定任せる
[メイン]望月明音@しとぴー:6dx+4 光を屈折させて不可視にする
DoubleCross : (6R10+4[10]) → 9[2,4,4,4,7,9]+4 → 13
[メイン]ハルカ@橘:突破!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いけるやん
[メイン]望月明音@しとぴー:7dxだった どっちにしてもだけど
[メイン]ハルカ@橘:じゃあ明音ちゃんのポケットにポケットディメンションして一緒に侵入……(スパイっぽく)
[メイン]GM:透明になり無事潜入することができました!
[メイン]望月明音@しとぴー:「そ、そんなことしなくてもあたしにくっついてれば大丈夫だよ!」
[メイン]GM:他の二人も続けて校舎に入ることができます。内側から目立たない侵入経路を探すとかした!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『流石明音ちゃんなのですよ~!』にこにこしながらついていく
[メイン]ハルカ@橘:「あら、そうだったのね。失礼、忍者的なアクションをするのかと思ったわ。」窓枠を掴んで体重を支えながら、ポケットに体を突っ込もうとしてた
[メイン]望月明音@しとぴー:明音の姿が掻き消え、気配も同時に失われるよ 二人も一瞬感知できなくなるかも
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、流石ね。光学迷彩……みたいなものかしら。便利ね……」
[メイン]ハルカ@橘:「やっぱり忍者じゃないのかしら」
[メイン]GM:ではでは、校舎に入るとある方向から瘴気のようなものが漂ってくるのを感じ取る
[メイン]望月明音@しとぴー:「う、うーん……そうかなぁ?」本職的に間違ってもいないから微妙な顔
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「あ、あれ…!?」思わず声を出してきょろきょろしてた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ヤな感じするです…』
[メイン]GM:オーヴァードの使う《ワーディング》に似たものであるとわかるでしょう
[メイン]ハルカ@橘:「あれは……あの時と似た感覚ね。」すっと一歩前に出て 「大丈夫、下がって。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おお、自信たっぷりですね~』
[メイン]GM:そのまま進むかな?
[メイン]望月明音@しとぴー:「……この気配」顔色を変えて
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、さっきは格好悪い所見せちゃったもの。今度は格好良い所みせないと、ね?」ウィンクして振り返る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:進むよー
[メイン]ハルカ@橘:進むーすすむーよー
[メイン]望月明音@しとぴー:警戒しながら進んでいく
[メイン]GM:この場面で三者三様の反応を見せるみつどもえ
[メイン]GM:廊下の向こう側から、かつん、かつんと足音が響いてくるのを耳にするでしょう。
[メイン]GM:闇にまぎれて近づいてくるそれは、徐々にその輪郭を露わにしていく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」
[メイン]GM:ひとりの女性だ
[メイン]ハルカ@橘:「あら、ごきげんよう。」
[メイン]GM:みなさんの数メートルほど手前で、影はぴたりと止まる
[メイン]???:「ごきげんよう…さて、こんな時間に旧校舎の探検とは、一体何事でしょうか?」
[メイン]???:怪しげな笑みを浮かべながら
[メイン]ハルカ@橘:「ごめんなさい。噂の旧校舎が気になって、探検に来てしまったの。 見逃して下さらない?」爽やかな笑みで返しながら
[メイン]???:「あら、そういうわけにはいかないわ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「えーっと……通りすがりの肝試し、かな! キミこそそんなところで何を?」無理くり笑顔を作って
[メイン]???:「だって、ただ肝試しなんてしに来る人は、この瘴気の中で立っていられるはずがないもの」
[メイン]???:手を口元に持っていき、笑うようなしぐさをする。しかし、その目の奥は氷のように冷たい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……っ」少し後ずさってしまう
[メイン]ハルカ@橘:「……あら、ごめんなさい。 でも、この香りなんかより、あなたの瞳の方がよっぽど魅力的だわ。クラクラしちゃう」と応えるも、冷や汗までは隠せない
[メイン]???:「素敵な台詞、昔を思い出してしまうわ。でも、ここを通すわけにはいかない」
[メイン]???:女の背中から低い唸り声が聞こえる
[メイン]ハルカ@橘:「あら、どうして?」
[メイン]ハルカ@橘:「(この唸り声は……!)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「んーーー……そんなに見せたくないものがあるってことかな? 恥ずかしがりだなぁ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……な、に…この声……)」
[メイン]???:「この先には”お母さま”の大切なものがあるもの」
[メイン]???:「これ以上進むようなら、あなたたちはきっと怖い狼に食べられてしまうわ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『どういう事ですか、それ…』
[メイン]ハルカ@橘:「……それでも、押し通ると言ったら」と、素の挑戦的な笑みを浮かべながら、仕込み警棒を腕からシュッと伸ばす
[メイン]望月明音@しとぴー:「そんな脅しには乗りませんよーっと!!(……この気配……気づかれないように処理すべきね)」
[メイン]???:「あら、挑戦的ね。でも、現実は童話の赤ずきんのように簡単にはいかない」
[メイン]???:女の横に並び立つように、一匹の狼が現れる。闇のなかでも目立つ、白々とした毛並みだ。
[メイン]ハルカ@橘:「あら怖い。 どうしてそんなに怖いのかしら、お嬢さん?」
[メイン]???:「綺麗な薔薇には棘があるものよ。そうね、それが」
[メイン]???:「"最初の青薔薇さま"の定めだから——なんて言ったら素敵かしら?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「最初の……青薔薇さま……!」
[メイン]???:三人の足元から茨が巻突いてくる!
[メイン]???:女の攻撃だ!演出で回避してよいよ!
[メイン]ハルカ@橘:二人の手を掴んて反重力跳躍しようとする
[メイン]ハルカ@橘:各自で回避出来るならしてもらっても!
[メイン]???:跳んだー!
[メイン]望月明音@しとぴー:茨は少女の足を掴んだ
[メイン]望月明音@しとぴー:しかし、それは間もなく幻影となって掻き消える
[メイン]???:残像だ…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:んー、悪いけど個別でRPさせて
[メイン]???:やっちゃいな!
[メイン]ハルカ@橘:おけおけ じゃあ一人で跳躍する
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ひっ……!」それに気づいた途端青ざめる
[メイン]ハルカ@橘:そしてそのまま、天井へと着地する 一人だけ反対の世界に降り立つように
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「やだ……『嫌だ』」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「『離して』!!!」そう叫んだ途端、それに呼応するかのように茨が一瞬にして枯れてしまう
[見学用]GM:うおおおお…
[見学用]ハルカ@橘:おお、言霊だ
[メイン]望月明音@しとぴー:「危ないなぁ!こっちだよ、こっち!」とか挑発してるけど目が本気
[メイン]三宅ルリカ@方舟:もれなく他の人も若干耳がキーンとした
[メイン]ハルカ@橘:「っつー……二人共、大丈夫?」
[見学用]GM:めちゃめちゃいい演出じゃん…
[メイン]ハルカ@橘:二人共、視線が茨に対応してたのを確認して単独で天井に着地した感じで
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ、っ……」やはり青ざめたままへたり込んでるけど無事そう
[メイン]ハルカ@橘:キーンとなった耳をとんとん叩いたりしながら二人に呼びかける
[メイン]”青薔薇さま”:「流石、といったところでしょうか…さしずめ、声の魔女」枯れた茨を見ながら
[メイン]ハルカ@橘:「あら、連れないわね。こちらにも視線下さいな?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」よくわかってないけど泣きそうになってる
[メイン]”青薔薇さま”:「もちろんあなたもね。勇敢な”逆さ”のお嬢様」
[メイン]”青薔薇さま”:「そして幻影の少女。相手にとって不足はありません。ともに踊りましょう? …地獄のワルツを」
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう。さてさて、やるのかしら?あまり手荒な真似はしたくないのだけれど」再び床に降り立ちながら
[メイン]望月明音@しとぴー:「そうだよ! 流石にこんな扱いされちゃ辛いんだよ!」気配を殺すの逆で自分を目立たせて
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ひぃん……』立ち上がって入るけどめそめそしてる
[メイン]”青薔薇さま”:そのまま、戦闘に入りますの!
[メイン]ハルカ@橘:いぇーい
[メイン]”青薔薇さま”:と、いうところで一旦中断にしようかと!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あ、よかった
[メイン]望月明音@しとぴー:「ふーん……キミが青薔薇さまだったとしても、負けない自信はあたしにはあるから!見ててよね!」
[見学用]みやB@見学:ちぇ、ちぇぁぁ…!(ずっと静観マン)
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……この口調で戦ったことはないんだけど……)」
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[見学用]GM:静かにしていたやつ!
[メイン]GM:ではでは、次回物語は佳境へ!お疲れ様でした!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でしたー
[メイン]望月明音@しとぴー:そう、潜入や暗殺がほとんどなのでアイドルとして裏側の任務や戦闘したことはないのだ
[メイン]望月明音@しとぴー:おつおつー
[見学用]みやB@見学:シナリオ書きながら見てたぜ!¥
[見学用]みやB@見学:おつつつ!
[見学用]GM:そっちも乙だぜ!おつあり!
[メイン]ハルカ@橘:お疲れ様!
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]GM:YAYA
[メイン]どどんとふ:「三宅ルリカ@方舟」がログインしました。
[メイン]ハルカ@橘:やっほー!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:YOYO
[メイン]GM:ルリカちゃーん
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:YEAYEA
[メイン]GM:揃ったかな
[メイン]ハルカ@橘:ここに居るぞ!
[メイン]GM:ぼちぼち再開していきましょうー
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いえーい
[メイン]望月明音@しとぴー:いるよー
[メイン]ハルカ@橘:やるぞー
[メイン]GM:PC達は1エンゲージに固まっている状態。そこから5m離れたところに”青薔薇さま”と狼の2人。こちらも1エンゲージに固まっています
[メイン]GM:行動値は青薔薇さまが9、狼が6です
[メイン]三宅ルリカ@方舟:了解ちぇ
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[メイン]ハルカ@橘:はぁい
[メイン]GM:セットアッププロセスから
[メイン]望月明音@しとぴー:とくには
[メイン]GM:NPC陣も特にない!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ないない
[メイン]ハルカ@橘:ないよー
[メイン]ハルカ@橘:あ、メイド服の効果で行動値3下がります 表に反映させてなかった忘れてました
[メイン]GM:ほいほい!
[メイン]GM:イニシアチブ表通りに明音ちゃんから行動だ
[メイン]望月明音@しとぴー:マイナーで5m移動、2人にエンゲージ
[メイン]望月明音@しとぴー:メジャーでコンセ+小さな塵+ペネトレイト
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]GM:対象も選んで
[メイン]望月明音@しとぴー:対象は……1発で落とせないと見て狼で
[メイン]望月明音@しとぴー:6dx8+3
DoubleCross : (6R10+3[8]) → 10[1,6,7,7,7,10]+7[7]+3 → 20
[メイン]望月明音@しとぴー:うーん微妙だな!!
[メイン]GM:回避はしない、ガード!
[メイン]望月明音@しとぴー:3d10+6 装甲無視
DoubleCross : (3D10+6) → 10[4,3,3]+6 → 16
[メイン]望月明音@しとぴー:出目な!!!
[メイン]GM:イージスの盾を使用!
[メイン]望月明音@しとぴー:「行くよ!見ててよね!」そう言ってあからさまな大振りで投げられるナイフ
[メイン]GM:2d10
DoubleCross : (2D10) → 13[4,9] → 13
[メイン]望月明音@しとぴー:しかしそれは幻影で、すかさず死角から一閃が襲う
[メイン]GM:「グゥゥゥゥゥ……!!」狼の硬い体毛に攻撃が阻まれるが、わずかに切り傷を与えます
[メイン]ハルカ@橘:「ひゅぅ、お見事」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あれ、意外と硬いな……」
[メイン]GM:「軽やかな一撃、でもそれだけでは"狼"は倒せませんでしてよ?」
[メイン]GM:続けて青薔薇さまの手番
[メイン]ハルカ@橘:「(あの狼……あの時ボクが襲われた獣と同じなのか……いや、それとも……)」
[メイン]GM:大地の牙とアニマルテイマーを使用!
[メイン]GM:1d3
DoubleCross : (1D3) → 1
[メイン]GM:1d2 ふりなおし
DoubleCross : (1D2) → 2
[メイン]GM:対象はハルカ君だ!
[メイン]GM:14dx+2
DoubleCross : (14R10+2[10]) → 10[1,1,2,3,4,4,5,6,7,7,8,8,9,10]+6[6]+2 → 18
[メイン]ハルカ@橘:「……来るっ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ワンチャン回避???
[メイン]ハルカ@橘:回避チャレンジいってみる
[メイン]ハルカ@橘:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 4[2,4]+1 → 5
[メイン]GM:再び茨が巻き付いてくる。一人に集中させたぶん逃げ場はない!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:流石に!
[メイン]GM:2d10+8
DoubleCross : (2D10+8) → 7[3,4]+8 → 15
[メイン]ハルカ@橘:「っ……あっ!?」再び跳躍して逃れようとしたけど足を捉えられる感じの
[メイン]望月明音@しとぴー:「(姿が見えていては分が悪い、ですか……)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ! ハルカちゃん!」
[メイン]ハルカ@橘:装甲10点でダメージ5点
[メイン]GM:「茨のステージで踊りなさい」棘でダメージを受けます!装甲は有効
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……っ!」口元を抑えて
[メイン]GM:続けてルリカちゃん!
[メイン]ハルカ@橘:そのまま茨に絡め取られ、床に叩きつけられる
[メイン]ハルカ@橘:「けほっ、大丈夫だから……!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:マイナーなし、メジャーでサイレンの魔女+アースシェイカー+ブレインシェイク+疾風迅雷
[メイン]三宅ルリカ@方舟:対象は青薔薇ちゃまと“狼”で
[メイン]ハルカ@橘:「(探偵7つ道具の1つ……防刃インナーがあって助かった……それにしても、恐ろしい技だ。)」
[メイン]GM:OK!回避はできない!
[メイン]ハルカ@橘:青薔薇ちゃま
[メイン]望月明音@しとぴー:ちゃま
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……耳を、塞いでください」静かな、でも決意に満ちた声で
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 10[8,10]+5[5]+1 → 16
[メイン]望月明音@しとぴー:グッバイ窓ガラスくん
[メイン]GM:ダイス2個は怖いぜ、でも当たる!
[メイン]ハルカ@橘:言葉通り、腕だけを強引に茨から外して耳を塞ぐ
[メイン]GM:青薔薇ちゃまは領域の盾を使う!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:え、待ってね今更ながらなにこの馬鹿ビルド
[メイン]三宅ルリカ@方舟:まあいいか
[メイン]ハルカ@橘:ダメージ防がれても効果は命中した時で発揮するから大丈夫……のはず
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2d10+3
DoubleCross : (2D10+3) → 7[3,4]+3 → 10
[メイン]三宅ルリカ@方舟:対象のあらゆるダイス-5、放心です
[メイン]GM:うおお!!
[メイン]GM:2d10 ふたたびイージスの盾を使用
DoubleCross : (2D10) → 12[2,10] → 12
[メイン]三宅ルリカ@方舟:廊下に、歌声が響く
[メイン]望月明音@しとぴー:-7は敵でも結構効きそう
[メイン]ハルカ@橘:さっきダイス14だったから半減する
[メイン]GM:「ウゥ……グァァァァァ!!!!」
[メイン]ハルカ@橘:「(耳を塞いでいても、微かに聞こえる……この、歌声は……ルリカちゃんが……!?)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:綺麗な声、しかし演技ではない真の悲しみを帯びた声で、彼女は失恋の歌を紡ぐ
[メイン]GM:窓ガラスの割れる甲高い音とともに、狼の咆哮が廊下に響き渡る!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:世界から忘れ去られた彼女の曲、その名は『恋煩いのマーメイド』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:コンボ名これにしよ(即興)
[メイン]望月明音@しとぴー:「(っ、この歌……なぜか聞いたことがある、気がする)」耳を塞ぎながらも
[メイン]ハルカ@橘:お洒落だ かつて若者の間でブームになってそう
[メイン]ハルカ@橘:「(……綺麗な歌だ)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:行動は以上なの!
[メイン]GM:「ふふ、素敵な歌声……聞く者の身体がはち切れるくらいに」にまりと怪しいほほ笑みを浮かべる
[メイン]GM:では狼の行動!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……褒めないでください。こんな、呪われた声を……」
[メイン]GM:「いい芸だもの、呪われていても」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」無言 表情は前髪で隠されてしまっている
[メイン]GM:マイナーで放心を解除、メジャーで獣の力!
[メイン]ハルカ@橘:「(呪われた……?彼女はいったい……)」
[メイン]GM:コンセントレイト+獣の力だった!
[メイン]ハルカ@橘:「(……いや、今はその"謎"じゃない。ボクにはもっと先に対処すべきものがある。)」
[メイン]GM:5dx7+4
DoubleCross : (5R10+4[7]) → 10[1,4,9,9,10]+10[2,3,7]+1[1]+4 → 25
[メイン]GM:対象は明音ちゃん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ダイス減っててこの回転やばいな…
[メイン]望月明音@しとぴー:2dx+1 ドッジします
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 3[3,3]+1 → 4
[メイン]望月明音@しとぴー:知ってた!
[メイン]ハルカ@橘:33-4
[メイン]GM:3d10+4 しかし5個なので回らないときは10いかなかったりもする!
DoubleCross : (3D10+4) → 15[4,1,10]+4 → 19
[メイン]ハルカ@橘:最初のダイスが5つ中9,9,10だったのが強い
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いや狼さん本気か???
[メイン]ハルカ@橘:ははーん、狼さん強いな
[メイン]GM:先ほどの歌を聞いてから、苦しそうに狼はそこら中を引っ掻き回す。その余波は近くにいた明音ちゃんへ!
[メイン]GM:ラスト、ハルカ君!
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ、ぐ……!」衣装を爪で引き裂かれて大破状態
[メイン]望月明音@しとぴー:「(私は、こんなのじゃない……でも、あの歌が気になって……)」
[メイン]ハルカ@橘:「……よし」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(明音、ちゃん……っ)」声を出さないように唇を噛むも、心配そうに見ている
[メイン]ハルカ@橘:「幻影、茨、歌、そして獣……段々わかってきた」
[メイン]ハルカ@橘:「この力の事が!」 と、前の3人にマイナーでエンゲージ
[メイン]GM:ほいな!
[メイン]ハルカ@橘:重力を操り、砲弾のように攻撃を受けている明音ちゃんと狼の間に飛び込む
[メイン]ハルカ@橘:そしてオートで警棒を装備し、コンセントレイト+瞬速の刃+巨神の斧 対象は狼さん
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]GM:回避はしない、ガードで受ける!
[メイン]ハルカ@橘:6dx+1@8
DoubleCross : (6R10+1[8]) → 10[1,7,8,8,8,9]+10[3,6,7,8]+10[10]+6[6]+1 → 37
[メイン]三宅ルリカ@方舟:わ!?!!?
[メイン]ハルカ@橘:「ここからは私が相手よ」と、右手を上に掲げ、袖に仕込んでいた仕込み警棒を伸ばす
[メイン]GM:良い感じの出目、命中だ!
[メイン]ハルカ@橘:パフェ探パワー出てる
[メイン]望月明音@しとぴー:その表情からはいつもの笑顔は消えて、ただ青薔薇を睨みつけるように、真剣そのもので見ていた
[メイン]ハルカ@橘:そして、相手の視線を上に誘導した瞬間、その警棒をデコイとして放棄し、狼の懐に身を低くして潜り込む
[メイン]望月明音@しとぴー:さっきからハルカちゃんくん出目よすぎない?
[メイン]ハルカ@橘:4d10+15
DoubleCross : (4D10+15) → 18[2,5,8,3]+15 → 33
[メイン]GM:上につられ、そのままダメージを受ける!
[メイン]GM:2d10 イージスの盾
DoubleCross : (2D10) → 10[2,8] → 10
[メイン]ハルカ@橘:そして相手の顎を狙い、体中のバネを使い、かつ反転させた重力の元全体重を載せた両足を叩き込む
[メイン]ハルカ@橘:「はあっ!」
[メイン]ハルカ@橘:潜り込んでから足を折りたたんで、思いっきり真上に両足キック(With重力操作)
[メイン]GM:「グ、グゥゥゥゥォォォォ!!!!!」衝撃で狼は吹き飛び壁に叩きつけられる
[メイン]ハルカ@橘:「よし、こんな所かな……2回目にしては上出来じゃない?」そのまま着地して、上から落ちてきた警棒をキャッチ
[メイン]ハルカ@橘:手番終了
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「すご……」目を見開いて
[メイン]ハルカ@橘:ダイスのおかげでパフェ探ムーブできてる
[メイン]GM:狼は虚ろな目でよろよろと立ち上がってくる!
[メイン]GM:「なんと、ここまでだなんて」感嘆の声を上げる
[メイン]GM:第二ラウンドだ、明音ちゃんから
[メイン]ハルカ@橘:「ふふん♪」髪をかき上げながら感嘆の声に応える
[メイン]望月明音@しとぴー:「あ、はは、上手いじゃん、ハルカちゃん!」表情を無理矢理戻してハルカちゃんに向けて
[メイン]望月明音@しとぴー:コンセ+小さな塵+ペネトレイト 対象は変わらず狼で
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう♪」手を上げて返す
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]望月明音@しとぴー:5dx8+3
DoubleCross : (5R10+3[8]) → 7[1,2,6,7,7]+3 → 10
[メイン]望月明音@しとぴー:うっそだろお前!
[メイン]GM:ドッジ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:マ???
[メイン]GM:10dx+3
DoubleCross : (10R10+3[10]) → 10[1,1,2,2,2,2,3,7,10,10]+9[1,9]+3 → 22
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、6dだった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あともういっこ!
[メイン]望月明音@しとぴー:1dx8+3
DoubleCross : (1R10+3[8]) → 10[8]+6[6]+3 → 19
[メイン]望月明音@しとぴー:どのみち当たらなかった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:めっちゃ回るやんけ…
[メイン]GM:ダイス少ないとよくある悲劇
[メイン]ハルカ@橘:残り物に福があった
[メイン]ハルカ@橘:無かった
[メイン]望月明音@しとぴー:やっぱりC値8は駄目だな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:アレならルリカの歌でデバフ入った描写してくれていいから…
[メイン]ハルカ@橘:ハルカが空気読まずに飛び込んできたから邪魔だったとかでも……
[メイン]GM:「あら、集中できていないようね?」
[メイン]望月明音@しとぴー:デバフは入ってないけど消された記憶がよみがえりつつあって気になって離れないというのはあるかもしれない
[メイン]ハルカ@橘:ダイス数少ないと事故が怖いよね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(明音ちゃん、大丈夫でしょうか……なんだか本調子じゃないように見えるです)」不安そう
[メイン]望月明音@しとぴー:「ッ!? やっぱり、これじゃダメか……」爪にナイフを弾き返されて
[メイン]GM:「……さて、二人も素晴らしい演者だけれど、私が気になるのは貴方」青薔薇ちゃまの手番
[メイン]GM:「もっと、その声を聴かせてちょうだい」
[メイン]GM:大地の牙+アニマルテイマー、対象はルリカちゃん
[メイン]ハルカ@橘:「(……ん?今の明音さんの様子……本調子じゃないような……)」
[メイン]ハルカ@橘:「っ、危ない!」
[メイン]GM:14dx+2 命中判定!
DoubleCross : (14R10+2[10]) → 10[1,1,1,2,4,4,5,5,7,8,8,10,10,10]+10[5,10,10]+7[1,7]+2 → 29
[メイン]ハルカ@橘:くるくるしてる
[メイン]ハルカ@橘:デバフ入ってたっけ
[メイン]GM:さっきのは狼がカバーしたので入ってないのだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:イージスの盾マン!
[メイン]GM:茨が巻き付いて身体を締め上げようとする!まるでその声を絞り出させんとするように!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ぃ、や」怯えた表情で回避もできずに立ちすくむ
[メイン]ハルカ@橘:あ、そうだったか!うっかり勘違いしてた
[メイン]GM:3d10+8
DoubleCross : (3D10+8) → 24[8,6,10]+8 → 32
[メイン]ハルカ@橘:そっか イージスの盾って庇うエフェクトだったか
[メイン]GM:出目が…いい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:リザレク~
[メイン]ハルカ@橘:ふぇいたりてぃ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:絞り出す気まんまんじゃあ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]ハルカ@橘:内蔵絞り出されそう
[メイン]望月明音@しとぴー:イージスはガード値プラスのはず
[メイン]GM:イージスの盾はガード増加だ!カバーは領域の盾ですね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:MACHIGAETA
[メイン]望月明音@しとぴー:領域の盾が味方にカバーリングさせるやつ
[メイン]望月明音@しとぴー:ヒエッ
[メイン]ハルカ@橘:あー、なるほど 領域の盾か エフェクト覚えて無くて狼にガード値バフを飛ばしたのかと思ってた
[メイン]ハルカ@橘:うっかりしてました ありがとう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ッ……くぅ……やめて、ください……」力尽きるも、レネゲイドウイルスはそれを許さない
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカちゃんっ!?」人が生き返る所を(自分以外で)見た事が無いので顔面蒼白
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「私に……私に、歌わせないで……ッ!!!!」悲哀に満ちた声に呼応するように、茨が枯れていく
[メイン]GM:「だめよ、その声を封印するなんて、損失だもの…歌いなさい、死にたくなければ」
[メイン]GM:続けてルリカちゃんの手番!
[メイン]ハルカ@橘:「このっ……狙うなら私を狙いなさいっ! さもなくば、こっちからアナタを狙うわよ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ッ、いや……嫌だよ……」そう嘆きながらも、再度歌うために息を吸う
[メイン]三宅ルリカ@方舟:んー待ってな、考え中!
[メイン]ハルカ@橘:待つ待つ
[メイン]GM:待つぜ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ、これ以上……これ以上ルリカちゃんをいじめるな!!」2人の間に割り込むように
[メイン]望月明音@しとぴー:待つよ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:回数制限エフェクト吐かせるメリットある?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ないならサイレンの魔女いらないよなって
[メイン]三宅ルリカ@方舟:領域の盾の話なんだけど
[メイン]GM:領域の盾はね、もうないよ
[メイン]望月明音@しとぴー:盾はシーンLv回じゃない?
[メイン]望月明音@しとぴー:なかった
[メイン]ハルカ@橘:回数尽きてた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:シーンなのは知ってるんだけどね ないなら了解!
[メイン]GM:疾風迅雷をクライマックスに向けて温存するというのはあり
[メイン]三宅ルリカ@方舟:温存するする、流石に今回はもう使えない
[メイン]三宅ルリカ@方舟:マイナーなし、メジャーでサイレンの魔女+アースシェイカー+ブレインシェイク
[メイン]三宅ルリカ@方舟:対象は敵二人に
[メイン]ハルカ@橘:あら、サイレンの魔女結局使うのね
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]ハルカ@橘:違う温存するのは迅雷か
[メイン]三宅ルリカ@方舟:吐いてないならメリットないしと思ってたけど吐ききってたからね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:4dx+1 当たればいいな程度
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[2,4,7,9]+1 → 10
[メイン]GM:両方ドッジ!
[メイン]GM:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 7[2,7,7,7] → 7
[メイン]GM:10dx+3
DoubleCross : (10R10+3[10]) → 8[2,2,4,4,4,5,6,7,7,8]+3 → 11
[メイン]ハルカ@橘:狼は当たった
[メイン]GM:青薔薇ちゃまにのみ命中!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:うーん、美味しくはないけど聞かせたかった対象的には!
[メイン]ハルカ@橘:あ、青薔薇さまだったのか ダイス多い方がデバフ受けてない方だと思ってた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ラウンド切り替わったからねー
[メイン]ハルカ@橘:あ、そうだった! うっかりし過ぎだなさっきから……すまない
[メイン]GM:ダメージどうぞだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2d10+3
DoubleCross : (2D10+3) → 10[5,5]+3 → 13
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ、……」先ほどよりもか細い、歌にもならない声
[メイン]GM:しかしその声は確かに届く
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……無理、歌えない……さっき、狼の方がとっても苦しんでいた……やっぱり、私の声なんか……)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……完全に、消えてしまえばいいのです)」
[メイン]GM:青薔薇さまは仰け反り、その木綿のような声を掻きむしる!
[メイン]GM:狼の手番!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ひっ……」また怯え、それでも目が離せずにいる
[メイン]GM:「そう、もっと……聞かせて、ふふ」
[メイン]GM:コンセントレイト+獣の力!
[メイン]GM:1d2
DoubleCross : (1D2) → 1
[メイン]GM:明音ちゃん!
[メイン]GM:10dx7+4 命中判定
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[3,3,4,4,5,7,7,8,10,10]+10[1,3,5,9,10]+6[4,6]+4 → 30
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やっぱダイス強ないか
[メイン]望月明音@しとぴー:ふええ
[メイン]ハルカ@橘:ま、まあC値7だしそういう事も……(震え声)
[メイン]望月明音@しとぴー:2dx+1 ドッジします
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 5[5,5]+1 → 6
[メイン]GM:今回三人ともダイス控えめだけどオーソドックスな白兵タイプなら30くらいはわりと普通に出るのだ!
[メイン]GM:4d10+4
DoubleCross : (4D10+4) → 27[5,6,9,7]+4 → 31
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いやそれでもこれは……
[メイン]望月明音@しとぴー:ミドルを安定させるため小さな塵を天からの眼にするべきだった(1敗)
[メイン]望月明音@しとぴー:いやダイス2個増えたくらいじゃあんまり変わらない気がするぞ
[メイン]ハルカ@橘:C
[メイン]望月明音@しとぴー:ボロボロになりながらも立ち上がろうとする リザレク
[メイン]GM:確かに10いっぱい出てる気はする、回避も強いし
[メイン]ハルカ@橘:C値7で半分クリティカル出してますよこの狼(畏怖)
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]ハルカ@橘:出目に助けられてるのはこっちもなのだけど
[メイン]GM:狼は苦しそうに呻きながら。爪を振り回す!
[メイン]GM:さいご、ハルカ君!
[メイン]ハルカ@橘:マイナーでジェネシフトする
[メイン]GM:おお
[メイン]ハルカ@橘:2d10
DoubleCross : (2D10) → 4[2,2] → 4
[メイン]GM:あと1で80%か
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ダメージロールで出てほしかった
[メイン]GM:ダイスが増えた
[メイン]ハルカ@橘:「……笑ってられるのも今の内だ」
[メイン]ハルカ@橘:青薔薇さまに攻撃だ コンセ+巨神の斧+瞬速の刃
[メイン]望月明音@しとぴー:「はぁ……はぁ……どうして……?」悪条件が重なって上手く動けない図
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]ハルカ@橘:「(許せない 許せない よくも)」
[メイン]ハルカ@橘:7dx+1@8
DoubleCross : (7R10+1[8]) → 10[3,4,5,7,7,9,9]+10[7,10]+10[8]+1[1]+1 → 32
[メイン]GM:ドッジはできない!ガード値もない!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ……」しゃがみこんでしまっている
[メイン]GM:ダメージどうぞ!
[メイン]ハルカ@橘:「よくも、ボクの友達を傷つけたなっっ!!」 壁と天井を利用し、すばやく相手の真上を取る
[メイン]ハルカ@橘:4d10+15
DoubleCross : (4D10+15) → 31[4,8,10,9]+15 → 46
[メイン]GM:青薔薇さまは頭をかきむしったまま、周りのことは気にも留めない!
[メイン]ハルカ@橘:そして、そのまま天井を蹴り、回転 五本の指を鎌の如く、"青薔薇さま"の首を容赦なく狩りに行く
[メイン]GM:まるで、絶望を愉しんでいるかのように
[メイン]ハルカ@橘:紛うこと無き殺人技 人知れず、人間を闇に葬り去る人殺しの技だ
[メイン]ハルカ@橘:「何を笑っているっ……何がおかしいっ!」
[メイン]GM:「か……はっ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ハルカ……ちゃん……」しゃがみながらも怯えた目で見つめている
[メイン]GM:首元から鮮血をまき散らす
[メイン]GM:「……いい舞台だった」
[メイン]ハルカ@橘:「(殺った……間違いなく殺った……っ!)」怒りに囚われた表情をしており、背後の怯えた視線に気づかない
[メイン]GM:「今度は、あなたたちが絶望する番」
[メイン]ハルカ@橘:「────はっ?」思いもよらぬ言葉に驚いて
[メイン]GM:青薔薇は自らの流した血の海に沈んでいく
[メイン]望月明音@しとぴー:[]
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……っ、へ……?」
[メイン]ハルカ@橘:「逃がしたっ……!?」
[メイン]ハルカ@橘:血まみれのまま、血走った目で周囲を見渡す
[メイン]GM:「ふふ、青薔薇の呪いを解くのは簡単ではないのよ」
[メイン]GM:いやいるよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「……え?」
[メイン]GM:倒れただけだ
[メイン]GM:すると、狼も暴れつかれたように、その場にぐったりと横たわる
[メイン]ハルカ@橘:あ、てっきりずぶずぶ沈んでいったのかと思った(勘違い)
[メイン]望月明音@しとぴー:逃げてなかった!
[メイン]望月明音@しとぴー:I'll be back
[メイン]GM:戦闘終了だ!
[メイン]ハルカ@橘:「何を言っている……どういう意味だ!」 慌てて青薔薇さまに対し馬乗りになり、襟首を掴んで揺さぶりながら問いただす
[メイン]GM:青薔薇さまと言った女の返事はない。まるで童話の姫君のように深く眠っている
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」眉を歪めながらそれを見ている
[メイン]ハルカ@橘:脈を確かめたりしてみる
[メイン]GM:脈はあるよ、ただ傷が深いのか、力を使い果たしたのか、あるいはまた別の理由か起き上がることはない
[メイン]ハルカ@橘:「くっ……!」と悔しそうに歯噛みした後
[メイン]GM:さて、横たわっていた狼ですが、身体を覆っていた白い毛が徐々に消えていく
[メイン]GM:そして、ひとりの人間に姿が変わる
[メイン]ハルカ@橘:「あっ……」平静を取り戻して今の状況に気付く
[メイン]ハルカ@橘:「あ、綾芽さんっ!?」慌てて青薔薇さまを離してそちらに駆け寄る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……っ!」口元を抑える
[メイン]望月明音@しとぴー:ごめん、猫がリバースしてたのを処理していた
[見学用]ハルカ@橘:こう、オーヴァードになって日が浅いからちょっとした感情の高ぶりで暴走してしまう……的なRPがやりたかった
[メイン]竹沢綾芽:「グ……ぅぅ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:猫は吐く生き物だから仕方ない、おつおつ…
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫?傷は……」慌てて容態を確認する
[見学用]竹沢綾芽:忘れそうになるけど覚醒したてだからね
[メイン]ハルカ@橘:そうなのね……おつおつ
[見学用]ハルカ@橘:自分の力に高ぶり過ぎた感じの
[メイン]竹沢綾芽:大きな傷はない。しかし侵蝕率が高く放置すると危険な状態なのではないかと
[見学用]三宅ルリカ@方舟:いいぞ…
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカちゃん、明音ちゃん……ごめんなさい、"オカルト部"の事も気になるけれど───」綾芽さんを治療しに戻りたい……と告げようとして、二人の視線に気付く そして、自らがやってしまった事に大して
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(わた、しの……私の、声で、また人が……)」青ざめながらおぼつかない手つきで端末をいじり、霧谷さんに連絡する
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ、この気配……放ってたら危なさそうだよ?」
[メイン]ハルカ@橘:「……お願い、出来ないかしら。(そう、だよね……引かれちゃったよね…… ボク、最低だ。 折角友達になってくれたのに)」 同様する気持ちを何とか誤魔化そうと、言葉の続きを紡ぐ
[見学用]三宅ルリカ@方舟:(本当はハルカちゃんに怯えたわけじゃないけどハルカちゃんに怯えてた描写の方がおいしいなって顔)
[メイン]GM:連絡をするとすぐに近くの支部から応援が駆け付ける
[見学用]ハルカ@橘:暴走RPはダブルクロスの華だよねと思ってる
[見学用]ハルカ@橘:(わぁい!)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」ハルカちゃんにこくこくと頷く
[見学用]GM:見学タブで企むPLもダブルクロスの醍醐味
[メイン]ハルカ@橘:ついでに青薔薇さまの事もお願いしよう 少なくとも、この場に放置して良い事はなさそうだし
[メイン]ハルカ@橘:「……ごめんなさい。 私、周囲を警戒しているから……綾芽さんのこと、お願いね。」と少し離れる
[メイン]GM:では綾芽は支部に連れ込まれて青薔薇さまも支部に
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん……あたしも大丈夫だよ。支部に戻ろっか?」
[メイン]GM:途中で送信してしまった!ふたりとも支部に連れていかれますね!
[メイン]ハルカ@橘:UGNのリストにも昔の青薔薇さま(現オーヴァード)が居るって事は、繚乱祭で優勝=即アウトって事ではないと思うんだよなー そしてこの子は青薔薇さまなのか、それともそれに力を与える何かのアーティファクトなのか
[メイン]GM:次のシーンは支部でいいかな?
[メイン]ハルカ@橘:「(大丈夫……むしろ、距離があった方がイイんだ。 だってボクは潜入に来た身なんだから…… だから……だから……)」
[メイン]ハルカ@橘:あ、自分たちも支部に戻る感じなのね その方が良いか
[メイン]GM:戻る感じなのかと思っていた、そのまま進んでもいいよ!
[メイン]ハルカ@橘:「(どうせこの事件が終わったら、居なくなる身なんだから…… でも。)」
[メイン]ハルカ@橘:どうする?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:普通に戻るよー
[メイン]ハルカ@橘:じゃあ戻ろう!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:逆に戻らない選択肢がなかった…
[メイン]GM:近くの支部となると必然的にここになるのだな
[メイン]ハルカ@橘:支部員の人が2人を搬送してくれたので、 あれ?これもしやこのまま行く流れかな って思ってた
[メイン]ハルカ@橘:アイドル支部だ
[メイン]ハルカ@橘:帰りの途中、妙に口数が少なかった
[メイン]GM:シーン変わる前にやっときたいこととかあるかな!
[メイン]望月明音@しとぴー:大丈夫よー
[メイン]ハルカ@橘:くらいかな!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:特にないよ、ただ戦闘後はいつものルリカの振る舞いに戻っていたとだけ
[メイン]望月明音@しとぴー:振る舞いは元に戻ったけどちょっと陰りが出ているよ
[メイン]GM:やはりすさまじい経験をしている歌姫
[メイン]ハルカ@橘:3人の中で一番露骨に引きずってる振る舞いしてるよ
[メイン]GM:では次のシーン、666プロダクション支部に戻って、綾芽が治療室に入ったのを見送ったところからです
[メイン]GM:全員登場!
[メイン]ハルカ@橘:1d10+83
DoubleCross : (1D10+83) → 9[9]+83 → 92
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]支部長:「……一時帰還、ご苦労だった」千極支部長が三人の前に暖かいコーヒーを淹れて出してくれる
[メイン]ハルカ@橘:「……ありがとう、ございます。」無言でコーヒーを飲む 淹れたてでちょっと熱いけど、そのまま飲み干す
[メイン]望月明音@しとぴー:[]
[メイン]望月明音@しとぴー:「ただいま戻りました! ……ハルカちゃん?」
[メイン]望月明音@しとぴー:ちょっと心配そうに声をかける
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『おなか痛いですか??』ミルク入れながらちびちび飲んでる
[メイン]支部長:「……色々あって大変だろうが……それでも、我々とともに戦ってくれたことを、感謝する」
[メイン]ハルカ@橘:「え、ええっ? 大丈夫よ、そうね。ちょっと疲れてしまったのかも」
[メイン]支部長:「…君の尽力に我々も報いよう」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『大丈夫なのですよ、お仕事なので!』ぱっと笑ってみせる
[メイン]ハルカ@橘:「はい。任務ですから……ところで、綾芽さんの容態は」
[メイン]支部長:「……率直に言うと、良くはない」顔をやや俯けながら
[メイン]望月明音@しとぴー:「うーん、そっかぁ…… 覚醒したてで力に振り回されてるのかもしれないし、無理せず素直に言ってね? 大丈夫、あたしにルリカちゃんもついてるから!」
[メイン]ハルカ@橘:「そう……ですか……」暗い顔になりながら
[メイン]ハルカ@橘:「……ええ、そうね。未熟だわ……ごめんなさい。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『んーん、私も戦闘中情けないとこ見せちゃったからお互い様なのですよ!』ハルカちゃんに
[メイン]支部長:「今は比較的安定して話もできるようだが、依然としてレネゲイドの活性化が著しく、予断を許さない状態だ。——おそらくは力の使い過ぎといった本人の問題だけではなく、外部からの干渉がある」
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう。 二人に気を遣われるなんて、年上失格だわ。」
[メイン]ハルカ@橘:と、元気が無いものの、少し楽になってような笑みを2人に対し浮かべる
[メイン]望月明音@しとぴー:「未熟だって、そんなに気負いしなくたっていいんだよ! 誰にだってそんなときはあるんだから……あたしだってちょっと、上手くいかなかったみたいだし」苦笑いして
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『生死の瀬戸際というよりは、ジャームになるかならないか……なのですね』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『年上?』きょとんとして
[メイン]望月明音@しとぴー:「うーん、やっぱり青薔薇が原因でしょうか?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「年上……?」
[メイン]ハルカ@橘:「えっ……ああっ、ほらっ 私、誕生日が早いから何ヶ月か年上なのよ!(しまったーっ!? 高校って18歳までだった!ボク入れないじゃん!)」
[メイン]ハルカ@橘:「外部からの干渉……?それって、あの"青薔薇さま"が言っていた呪いの事かしら」
[メイン]望月明音@しとぴー:ぼろが出始めている……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そういう事なのですね!誕生日でマウントとるなんてずるいずるい!です!』
[見学用]望月明音@しとぴー:パフェ探の語感に聞き覚えあるなと思ったらパフェキャンだった(唐突)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そういえば青薔薇さんの方はどうなのですか?』
[メイン]ハルカ@橘:「ふふっ、ごめんなさい。」と、普段のような笑みを浮かべて
[メイン]支部長:「ああ、もう一人、君たちと交戦したオーヴァードだが」
[メイン]支部長:あ、ちょっと待ってね!
[メイン]望月明音@しとぴー:まつまつ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あいあい
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]支部長:「彼女はあの学校で最初の繚乱祭でグランプリに輝いた生徒だった」
[メイン]ハルカ@橘:「……えっ? いや、最初の繚乱祭って何十年前……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あー、やっぱり本物の初代青薔薇さまだったんだ! ……でも20年前の話でしょ?あたしにはそんな年には見えなかった……」
[メイン]支部長:「おそらくはその当時にオーヴァードに目覚め、歳を取らなくなったのだろう。珍しい事例だが無いことではない」
[メイン]支部長:「このUGNにもそういったオーヴァードが何人も所属している」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はええ、世の奥さんたちが聞いたら羨ましがりそうなのです』
[メイン]ハルカ@橘:「歳を取らないなんて……そんな事が実際にありえるのね……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:とか書きつつも一瞬表情が暗くなる
[メイン]支部長:「卒業後は芸能界に進まず行方知れずとなっていたようだな。容態は回復しているが、依然として目を覚まさないままだ」
[メイン]ハルカ@橘:「? どうしたの?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ルリカちゃん?」
[見学用]ハルカ@橘:終盤だったりエンディングだったりのタイミングで女装バレが美味しいかなーと思ってそろそろボロを出し始めていく
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『へ?』きょとんとした顔で(無自覚)
[見学用]支部長:にゃふふ…
[メイン]ハルカ@橘:「あら?気の所為だったのかしら……ごめんなさい」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:ふふふ…
[見学用]ハルカ@橘:何かを企んでいる笑いだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ん~、よくわからないけど私は大丈夫なのですよ!』にぱっと笑う
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちょっとトラウマになってるっぽい
[見学用]三宅ルリカ@方舟:いつもの何も考えてないやつ
[メイン]支部長:「ふむ、体調がすぐれないなら言ってくれたまえよ。この状況で君を失うのは非常に大きな痛手だからね」
[メイン]ハルカ@橘:世の奥さん達ってワードだったか
[見学用]ハルカ@橘:何も企んでなかった!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はいです!』
[メイン]支部長:「うむ、良い返事だ」
[メイン]支部長:声に出してないけど!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いや青薔薇さまの最後とか戦闘中のあれとか
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽さんは目を覚ましたのね。お話する事は出来る?本人なら何か知っているかもしれない……」
[メイン]望月明音@しとぴー:ごめん、ちょっと待ってね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:くそでか字なので実際良い返事
[メイン]ハルカ@橘:あ、そうだったか
[メイン]ハルカ@橘:あいあい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:逆に世の奥さんの何に怯えるの…?
[メイン]ハルカ@橘:字に元気が溢れてそう
[メイン]支部長:「ふむ、君は竹沢くんを知り合いだったかな」
[メイン]ハルカ@橘:こう、テレビとかに出てた時のワードで過去を想起して……?(考え過ぎ)
[メイン]ハルカ@橘:「えっ? ええ……そ、そのようなものね。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:まさかそっちに考えが及ぶとは思わなんだ…
[メイン]望月明音@しとぴー:まだしばらく情報収集続く感じなのかな、これ
[メイン]ハルカ@橘:軽くトラウマになっちゃってたかー(それはそれで美味しい)
[メイン]支部長:「そうか……彼女は今、不安定だ。君との絆も、彼女をつなぎ留める楔になるかもしれない」
[メイン]ハルカ@橘:「(綾芽センパイ 今のボクを見て気付くかなぁ…… こっそり変装解いて会えないかなぁ……)」
[メイン]ハルカ@橘:「私で力になれる事があれば」
[メイン]支部長:「そうか…いま、支部員があの校舎の調査を継続している。その結果が出るまでには時間がかかる。少し、話してくるといいだろう」
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとうございます。」と、ぺこりと頭を下げて部屋を出る
[メイン]支部長:では綾芽と話すということでいいかな!
[メイン]ハルカ@橘:そうね、話したい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:どうしよ、ハルカちゃんと1対1にする?
[メイン]ハルカ@橘:どっちでも大丈夫よ 登場したいなら登場しても何かしらの作は考えてる
[メイン]ハルカ@橘:策
[メイン]望月明音@しとぴー:私もどっちでも大丈夫よ
[メイン]ハルカ@橘:のでGMが想定している方で
[メイン]支部長:どちらでも問題はない、と思う!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあ私は登場しないでおこうか
[メイン]ハルカ@橘:了解 会いに行きます
[メイン]望月明音@しとぴー:じゃあ自分も待機で
[メイン]支部長:ではとりあえずはハルカ君だけで
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]竹沢綾芽:では病室。シーン切り替えはなしです!
[メイン]ハルカ@橘:ノックするよ 個室かな
[メイン]竹沢綾芽:個室だね!
[メイン]竹沢綾芽:「……どうぞ」力ない声が返ってくる。鍵はかかっていない
[メイン]ハルカ@橘:「失礼するわ」と、病室に入る 洗練された歩きで綾芽センパイの元まで歩み寄る ここまでは女装の振る舞い
[メイン]竹沢綾芽:「……ああ」
[メイン]ハルカ@橘:で、 「久しぶり、綾芽センパイ」と、普段の遥駆の声色、表情で
[メイン]竹沢綾芽:「……!」目を見開く
[メイン]竹沢綾芽:「まさか……遥駆なの?」
[メイン]ハルカ@橘:「ふふん、ビックリした?」と得意げな笑みで
[メイン]ハルカ@橘:あ、病室って監視カメラとかあるのかな
[メイン]竹沢綾芽:ない!
[メイン]ハルカ@橘:よし!ではついでにウィッグも取ろう! 服は脱いだら着られなくなるので脱がない!
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽センパイでもわからないとなると、今回の変装も中々の出来だね♪」
[メイン]竹沢綾芽:「そりゃびっくりするよ……え、何でここに?というか、さっき戦ってたのは」
[メイン]ハルカ@橘:「そう、ボクだ。(どやぁ」
[メイン]ハルカ@橘:「まあ、最後はちょっとよろしくない事になっちゃったけれど……」とちょっとだけ表情が暗くなって
[メイン]ハルカ@橘:「でも、当初の目的通り綾芽センパイを確保出来たから、これでミッションコンプリート。かな?」
[メイン]竹沢綾芽:「得意げに言ってる場合じゃないよ……そうか…君もオーヴァードになってしまったんだ」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、なっちゃった。」と、冷静に
[メイン]竹沢綾芽:「あっけらかんとしてるなあ……私は、事務所のみんなにどう接していいのかずいぶん悩んでたのに」苦笑する
[メイン]竹沢綾芽:「……そっか、探してくれてたんだね……私……ドジ踏んじゃってさ」
[メイン]ハルカ@橘:「別に、ボクも悩んでないわけじゃないよ。ううん、むしろ今も悩んでる。」
[メイン]竹沢綾芽:「……悩んでる、か」
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫、この"パーフェクト探偵"熾遥駆に掛かれば簡単なミッションさ。 だから、また綾芽センパイがドジ踏んでも安心してね。」
[メイン]ハルカ@橘:「潜入先の子……というより、一緒に行動しているUGNの子だね。 ご覧の通り、身分を偽って接しているから……」
[メイン]ハルカ@橘:「それに、綾芽センパイも見てた通り、ちょっと良くない事をやっちゃった。」
[メイン]竹沢綾芽:「……そっか」
[メイン]ハルカ@橘:「……ま、ボクは大丈夫だよ。なにせパーフェクト探偵だからね。 それよりセンパイの方だ、体調は大丈夫?どこか痛い所は無い?」
[メイン]竹沢綾芽:「……うん、痛いとこはもうない……助けてくれてありがとう。……でも……」
[メイン]ハルカ@橘:「侵食率が高い状態なんだよね。 まだその侵食率ってのがよくわかってないんだけど。」
[メイン]ハルカ@橘:「あの"青薔薇さま"は呪いだって言ってた。 支部長さんは、外部からの干渉を受けている状態だって」
[メイン]竹沢綾芽:「うん、たぶん……これが続くなら、もう事務所には戻れない」震える両手を見つめている
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫。 外部に原因があるのなら、調査はこのパーフェクト探偵にお任せあれ。ってね?」と、その両手を握って顔を近づけながら自信満々に
[メイン]竹沢綾芽:「……全然、動じないなあ」また苦笑い
[メイン]竹沢綾芽:「…遥駆の任務は終わったかもしれないけど……私の身体と……もうひとつ、頼んでもいいかな」
[メイン]ハルカ@橘:「それがボクだからね。 ま、潜入して一人で家事をやらなきゃいけない時は絶望したけど」
[メイン]ハルカ@橘:「引き受けよう」内容を聞く前に
[メイン]竹沢綾芽:「先走りすぎだよ?!」
[メイン]竹沢綾芽:「……えっとね、私の”友達”を守ってほしいんだ」
[メイン]ハルカ@橘:「そう? じゃあ頼み事の内容を聞こっかな。 どんな内容にしろ、答えはさっき言ったので決まってるけど。」
[メイン]ハルカ@橘:「"友達"」
[メイン]竹沢綾芽:「……私は、そう思ってる。最初は任務だけの付き合いだったけどね……」
[メイン]ハルカ@橘:「それは、天乃川いぶきさんの事?」
[メイン]竹沢綾芽:「あ、知ってるんだ……ふふ、ちょっと気難しいとこあるけど、悪い人じゃないでしょ」
[メイン]ハルカ@橘:「気難しい……?素直で優しい人だったけれど。」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、引き受けた。 このパーフェクト探偵熾遥駆が、一切合切万事ハッピーエンドで締めくくってみせる事を約束するよ。」
[メイン]竹沢綾芽:「…遥駆がそう思ったなら、あの子も変わったんだろうね」
[メイン]ハルカ@橘:「そうだね、センパイのおかげで。」
[メイン]竹沢綾芽:照れくさそうに頭を掻く
[メイン]ハルカ@橘:「さて、それとなんだけど」
[メイン]竹沢綾芽:「うん」
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽センパイが掴んだ情報を共有しておきたい。綾芽センパイに何が起きたのか、あの旧校舎の事、理事長の事、願いを叶える青い薔薇の事、それから食堂でのとろろそば以外の頼み方の事」
[メイン]竹沢綾芽:「最後のは説明のしようがないけど……そうだね、順を追って話すよ」
[メイン]ハルカ@橘:「お願い」
[メイン]竹沢綾芽:「あの学校の理事長……新沼千春。彼女は、人間じゃない」
[メイン]ハルカ@橘:「オーヴァード?」
[メイン]竹沢綾芽:「うん。レネゲイドビーイングってわかる?あれとよく似たものかな」
[メイン]ハルカ@橘:「うーん……つまりあの青薔薇って事かな?」
[メイン]ハルカ@橘:「レネゲイドが形になり、意思を持った存在」
[メイン]竹沢綾芽:「それなんだけど…」
[メイン]竹沢綾芽:「私の隣にいた”青薔薇さま”、あれは多分、理事長の眷属にすぎない」
[メイン]ハルカ@橘:「眷属、ね……」
[メイン]竹沢綾芽:「うん。あの旧校舎の中で、あいつが守っていたもの」
[メイン]竹沢綾芽:「それこそが”青薔薇”、あの学園を支配する呪いだよ」
[メイン]ハルカ@橘:「オカルト部……そこに持ち込まれた、願いを叶える青い薔薇」
[メイン]ハルカ@橘:「なるほど。合点がいったわ。」
[メイン]竹沢綾芽:「うん。……悔しいよ、こんなものに踊らされて、あげく操られていいように使われるなんて…」
[メイン]ハルカ@橘:「……そんな事は無い。」と手を掴む
[メイン]竹沢綾芽:「……ん」
[メイン]ハルカ@橘:「このボクが保証する。綾芽センパイの残してくれた手がかりのおかげで、ボク達は真実に辿り着ける。」
[メイン]ハルカ@橘:「だから、決して恥じる事は無いよ。」
[メイン]ハルカ@橘:と微笑みを浮かべて
[メイン]竹沢綾芽:「……そうだね。頼んだよ、パーフェクト探偵」微笑みで返す
[メイン]竹沢綾芽:「そこに、ファイルがあるでしょ。詳しいことは、そこに書いてある」
[メイン]ハルカ@橘:「お任せあれ♪」ウィッグを再び装着し、仕草振る舞いも女性のそれに变化する
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、ありがとう。確認させてもらうわね。」言われたファイルを手に取りながら
[メイン]竹沢綾芽:「私には無理だったけど……遥駆になら、この事件を解決に導けるのかもしれない」
[メイン]竹沢綾芽:「お願いね…」
[メイン]ハルカ@橘:そのまま決意を新たに病室から出る
[メイン]竹沢綾芽:では綾芽とのシーンは以上となります!
[メイン]ハルカ@橘:それらしいRPをたっぷり出来て満足した(むふー
[メイン]望月明音@しとぴー:PC1していた
[メイン]GM:うむ……( ˘ω˘ )
[メイン]三宅ルリカ@方舟:パフェ探だった
[メイン]GM:ふたたび支部長含め4人で会議室のシーンにもどります
[メイン]ハルカ@橘:やったぜ
[メイン]ハルカ@橘:「ただいま、みんな。」と、髪をふぁさーってかき上げながらファイル片手に戻ってくる
[メイン]支部長:「どうだった、彼女の様子は」
[メイン]ハルカ@橘:「かなり落ち込んでいました。 ですが、少しは元気づけられた……と思います。 それと、事件に関する情報も。」とファイルをふりふりして
[メイン]支部長:「ふむ、有益な情報がありそうだ。期待しよう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ、おかえり! 元気になったかな?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『とりあえず、いぶきちゃんには無事だって伝えられそうでよかったのですよ!』
[メイン]ハルカ@橘:「ただいま。ええ、この通り。」両手でぐっとポーズ作って
[メイン]ハルカ@橘:「いぶきさんの事も頼まれたわ。私の友達を守ってほしいって。」
[メイン]支部長:「うむ、そのためにも、あの学校の闇を明かさないことにはいくまい」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なら、なおさら頑張らなきゃいけないですね…!』
[メイン]望月明音@しとぴー:「……うん、頑張ろうか!」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、頑張りましょう♪」えいえいおー
[メイン]支部長:「さて、ちょうど先ほど旧校舎の調査をしていた支部員から、結果が届いた」
[メイン]支部長:支部長が言うと、支部員が台車で何かを運んでくる
[メイン]ハルカ@橘:「あら、これは?」
[メイン]支部長:それは透明なケースに守られた、一輪の薔薇
[メイン]支部長:薔薇から伸びた蔦は、何かに絡みつくようにしている
[メイン]望月明音@しとぴー:「おーっと、これは一体?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『美女と野獣に出てくる薔薇みたいですね~』のぞき込み
[メイン]支部長:近くで見れば、蔦の中に
[メイン]支部長:人間の心臓らしきものが蠢いているのがわかる
[メイン]ハルカ@橘:「あら、詳しいのね……これは?」怪訝な顔をして
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ひっ……!?」声でケースがびりびりと震える
[見学用]支部長:ガラス張りの壁「ぐわあああ!!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「よ、よしよし……あたしがついてるって」ルリカちゃんの背中さすさすしながら
[メイン]支部長:「この奇妙な青い薔薇、実は過去にFHの研究所で研究されていた、いわゆるEXレネゲイドと呼ばれるものだ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ひぇぇ…はい……(´・ω・`)』震える字で
[メイン]ハルカ@橘:「EX……レネゲイド……」
[メイン]支部長:「データのみで実際には確認されていなかったが、これが旧校舎にあったということは…」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……FHに関係が」声のトーンが落ちる
[メイン]支部長:「うむ」頷く
[メイン]ハルカ@橘:「ファルスハーツ……UGNの敵対組織、よね」
[見学用]望月明音@しとぴー:またガラスくんが死んじゃう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はい…悪い事を考える人がたくさんいるのです』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そんな組織がこの学校に関わっていただなんて…』
[メイン]ハルカ@橘:「……これは、思ったより根が深いかもしれないわね…… 理事長だけでなく、その悪の組織まで関わってくるなんて」
[メイン]支部長:「竹沢くんはこの薔薇に近づきすぎた結果、FHに捕えられ利用されたのだろう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「レネゲイドあるところにFHあり、って感じ。 早いところ始末するべきでしょう」
[メイン]望月明音@しとぴー:ってめちゃめちゃ冷めた声で言う
[メイン]支部長:「そして、そのファイルの中には、我々より一歩進んだ手がかりが残されているのかもしれない」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(明音ちゃん、雰囲気がいつもと違う…ような…)」
[メイン]ハルカ@橘:「物騒ね……でも、始末はともかく対処すべきなのは賛成よ。」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、中身を確認しないと……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ……ご、ごめん! ちょっとやなこと思い出しただけだから大丈夫だよ!」
[メイン]ハルカ@橘:「(これは……明音さんは、FHに対して"何か"あるのかな……? あるいは別の対象に対して)」
[メイン]支部長:といったところで、いったん中断しようかなと!
[メイン]ハルカ@橘:はーい!
[メイン]望月明音@しとぴー:はいさー
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『うにゃ、そうですか!』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:は^い
[メイン]GM:次回、学園の闇が明かされ物語はクライマックスへ!
[メイン]GM:繚乱祭の行方は?女装バレはあるのか?
[メイン]望月明音@しとぴー:草
[メイン]GM:みなさんお疲れ様でした!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でしたー
[メイン]ハルカ@橘:さてどうなる!
[メイン]ハルカ@橘:お疲れ様でした!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつかれさま!
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]望月明音@しとぴー:わっしょい
[メイン]ハルカ@橘:わっほい
[メイン]GM:/■\
[メイン]どどんとふ:「三宅ルリカ@方舟」がログインしました。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お待たせしました!
[メイン]望月明音@しとぴー:おかおか
[メイン]ハルカ@橘:おかえりー!
[メイン]GM:やあやあ
[メイン]GM:再開していくのだ!
[メイン]望月明音@しとぴー:いぇーい
[メイン]ハルカ@橘:やるぜー!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おねがいします!
[メイン]GM:今回は綾芽のファイルを確認するというところからでしたね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ですの
[メイン]GM:中にはわかりやすく青い薔薇についての調査内容が書かれています
[メイン]ハルカ@橘:さす優秀
[メイン]GM:かつてFHの研究所で保管されていた頃の記録からすると、現在の所有者は”ブライア・ハート”と呼ばれるエージェント。
[メイン]GM:しかし、UGNではその存在を確認できていません。
[メイン]ハルカ@橘:「ブライア・ハート……?」
[メイン]GM:また、この薔薇には特別な力があり、特定の手順を踏むことで対象の人間を自身の眷属のようにすることができる。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『これまずくないです?(´・ω・`)』記述にやじるし引っ張って
[メイン]GM:こうして生まれた眷属こそが、歴代の”青薔薇さま”であると推察しています
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、不味いわね……なるほど。こうやって着々と、学園に根を張っていったのね」
[メイン]GM:また、この青い薔薇と契約した人間は、心臓を捧げ肉体を失い、自身の眷属を作り仲間を増やすためだけの存在となり果てるとされています。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(あうぅ、まさかこんなシステムだったなんて……)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……いぶきちゃん…)」
[メイン]ハルカ@橘:「眷属というか、まるで寄生……あるいは支配ね。操り人形にしてしまうなんて、悪趣味」
[メイン]支部長:「ああ、この”ブライア・ハート”と呼ばれるエージェントは学園……ひいては日本の芸能界そのものを支配しようとしていたのだろう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「なるほどー、青薔薇と言いながら事実は真っ黒! さっさと摘まないとね!」
[メイン]支部長:「このような蛮行、決して許してはおけない」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『この繚乱祭で何とかしないとですねぇ…でも、どうやって……?』
[メイン]ハルカ@橘:「……あの子も、その眷属にされた存在だったのかしら……」
[メイン]ハルカ@橘:「契約の手順について、何かわからないかしら」
[メイン]GM:綾芽の考察によれば、青薔薇さまは生み出される眷属。
[メイン]GM:つまり、それを選定する繚乱祭こそが、この契約の正体であると書いています。
[メイン]ハルカ@橘:「繚乱祭そのものが…… つまり、私達の取れる方法は」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『繚乱祭をぶっ壊してやるですか?』
[メイン]ハルカ@橘:「1つ、繚乱祭が始まる前に、黒幕にたどり着き、学園を支配から開放する。 2つ、繚乱祭の開催を阻止する」
[メイン]ハルカ@橘:繚乱祭始まるまであとどれくらいとかわかるかな
[メイン]支部長:「竹沢君も最初はそのつもりで動いていたのだろう。だが、そうもいかない事情があったようだ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「混乱を起こさないなら前者だね! ……ところで繚乱祭まであと何日だっけ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『というと?』
[メイン]ハルカ@橘:「……彼女かな。」
[メイン]GM:二週間ほど!
[メイン]支部長:「ブライア・ハートの仕掛けた”保険”だ」
[メイン]ハルカ@橘:「保険」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『?』アヒルの絵を描いてる
[メイン]望月明音@しとぴー:「……ほけん?」
[メイン]ハルカ@橘:あふらっく!
[メイン]支部長:「あの学園の生徒たちは、一年かけてすでに青薔薇のレネゲイドに侵されつつある」
[メイン]支部長:「青薔薇の選定作業……つまり繚乱祭を阻止した場合、あの学園の生徒すべてを暴走させる。そういう仕掛けになっているようだ」
[メイン]支部長:ファイルの1ページを見せつつ
[メイン]ハルカ@橘:「全く、とんでもない保険だ……」頭を抑えながら
[メイン]望月明音@しとぴー:「うわ……」(素)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」ぽかんとしてる
[メイン]支部長:「だが幸いにも、”ブライア・ハート”自身はこの契約を嗅ぎまわる輩について感知することができないようだ」
[メイン]支部長:「彼女が”最初の青薔薇さま”に見つかるまで学園に潜伏できたのもそういう事情があったからだろう」
[メイン]ハルカ@橘:「つまり、だ。私達はあと2週間で彼女の調査の続きを完遂。そして、ブライア・ハートの撃破、あるいは契約の抜け道か何かを探さなければならない……のかぁ……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「つまり、”ブライア・ハート”が青薔薇の契約者……ってこと?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『それに加え最初の青薔薇さまに見つからないように、ですね……うぅぅん……』
[メイン]支部長:「他の”青薔薇さま”が学園に潜伏している可能性はゼロではないが……可能性は薄いだろう。なにせほぼ全員が芸能界で毎日のように働いているからな」
[メイン]ハルカ@橘:「ま、調査に関しては大丈夫よ……これでも、こほん。自信があるわ。」
[メイン]ハルカ@橘:「最初の青薔薇さま……アレで撃破済み、なんて事は?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『それは無いと思うのです』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あ、待ってなそんなことないかも
[メイン]望月明音@しとぴー:ん?
[メイン]支部長:いちおう身柄は確保してるよ
[メイン]ハルカ@橘:「そうよねぇ……アレが彼女の持っている、動かせる唯一のカードだとしたらあまりにも余裕過ぎたわ。」
[メイン]ハルカ@橘:なんかこう、肝心な時に復活してまた戦う感じにもなりえる(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:実は自分が楽しめるよう最後まではログ見ないでいたからここは確信なしに話してるよとだけ
[メイン]望月明音@しとぴー:他の青薔薇さまも全員ブライア♡の眷属ってことなんだろうか
[メイン]望月明音@しとぴー:ハート!!
[メイン]支部長:そうそう
[メイン]望月明音@しとぴー:それで最終的に芸能界を乗っ取る、って感じなのね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『はい。アレで終わる予感はしない…です』ぎゅっと手を握って
[メイン]ハルカ@橘:にゃるにゃる ならここはまさに推理タイムだ
[メイン]ハルカ@橘:「……大丈夫よ。 ちょっと怖い思いをさせちゃうかもしれないけれど、私が守るわ。」とその手を取って
[メイン]望月明音@しとぴー:「他にもまだ十何人か、青薔薇さまがいるってことだからね……」
[メイン]ハルカ@橘:「(そう、あの"青薔薇"はルリカちゃんに執着していた……もしかしたら、目をつけられたかもしれない)」
[メイン]支部長:「これだけの大胆な犯行を行うエージェントだ。奴の伏せた札に関しては用心しておくに越したことはない」
[メイン]ハルカ@橘:「そうね。警戒に越した事は無いわ」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」ハルカちゃんに微笑みかけて、声に出さずありがとうと口を動かす
[メイン]支部長:「うむ。そして恐らく、青薔薇の契約は完全無欠ではなく…沖君が言ったように抜け道がある」
[メイン]ハルカ@橘:「……」ルリカちゃんに微笑み返す
[メイン]ハルカ@橘:「……あら、何か思い当たるのかしら、支部長さん。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「おお、抜け道?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『というと?』
[メイン]望月明音@しとぴー:「……あー! ずるい、あたしも入れてよ!」2人の視線の交わし合いを見て
[メイン]支部長:「一見してこの契約は完璧、保険に関してもまともな神経をしていれば繚乱祭を阻止しようなどとは考えないだろう」
[メイン]支部長:「だがもし本当にそうならば、ブライア・ハートが竹沢君を襲う必要はない。彼女は真実にたどり着きかけたんだ」
[メイン]ハルカ@橘:「ふふっ…♪ はいはい、明音の事だって守ってあげるわ。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『これは明音ちゃんの…嫉妬……!?』瞳がきゅるんとなる
[メイン]支部長:アイドルファン!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:支部長の話聞いてる?(?)
[メイン]ハルカ@橘:きゅるん
[メイン]ハルカ@橘:支部長がお話してる前できゃっきゃしてる3人組
[メイン]望月明音@しとぴー:「しっ、嫉妬って、そんな大げさなものじゃあないよ!?」
[メイン]ハルカ@橘:「ふむ、なるほど……確かに、綾目さんを消すのはあまりにも性急に過ぎて目立つわね。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『えへへ、かわいいです~♡』ほっぺぷにぷに
[メイン]ハルカ@橘:「もう少し時間を掛けて、跡の付かないよう遠ざける……そういう手段もあったかもしれないわ。それをしなかったのは、弱点となりうる懐深く潜入されていたから……」
[メイン]支部長:綾芽のファイルの中には、FHのデータベースから盗み出したと思われる無数の書類が
[メイン]ハルカ@橘:「その弱点こそ……こちらの勝ち筋に……なり……」仲睦まじそうな2人の方を気にしながら、ちらちらそわそわしてる
[メイン]ハルカ@橘:「なりうるわね。」
[メイン]支部長:ここから有用な情報を見つけ出すためには、情報:UGNで難易度10の判定に成功する必要があります!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あれ、これも綾芽さんが調査したです?』
[メイン]望月明音@しとぴー:「おー、綾芽ちゃんって名探偵か何か?」
[メイン]ハルカ@橘:ふっ、このパーフェクト探偵に
[メイン]GM:いいぞ!
[メイン]望月明音@しとぴー:出目がパーフェクトしている探偵
[メイン]ハルカ@橘:4dx 任せたまえ!
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,2,6,10]+8[8] → 18
[メイン]三宅ルリカ@方舟:流石やで
[メイン]望月明音@しとぴー:これはパーフェクト
[メイン]ハルカ@橘:ここまでパフェ探出来てると逆に怖い(?)
[メイン]GM:綾芽はこれらの書類を調査する前に襲われたのだ。
[メイン]望月明音@しとぴー:クライマックスが怖いね……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なるほどなのだ…綾芽ちゃんもまたパフェ探だったのに
[メイン]ハルカ@橘:ざっざっと書類を幾つかのグループに分け、相互に関連する情報を整理していく 一見雑多に散らかっているように見えるが、気づけばそれが意味のある情報群を形成している
[メイン]ハルカ@橘:鵜飼探偵事務所、優秀説
[メイン]ハルカ@橘:※普段の散らかし癖がパフェ探補正を得ている姿
[メイン]三宅ルリカ@方舟:そんなことある???
[メイン]GM:そこにあったのは青い薔薇の詳細な研究データです。薔薇のもつ眷属化の力の問題点について述べられている
[メイン]ハルカ@橘:自信は無い!(所長を見ながら)
[メイン]GM:問題点は大きくわけてふたつ。ひとつは契約主は肉体を失い、契約を壊そうとするものに対して無力であること。
[メイン]望月明音@しとぴー:つまり殴れば死ぬ!(脳筋)
[メイン]GM:もうひとつは、契約主と相反する存在を眷属にすると、契約主と薔薇の力が急速に失われるということです。
[メイン]ハルカ@橘:肉体を失ってるから殴れないのでは説
[メイン]GM:相反する存在としては、無機物であったり、自身の性別と異なる人間など。
[メイン]望月明音@しとぴー:な、殴るは比喩だから……
[メイン]望月明音@しとぴー:あっ……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:そこらへんの小石を青薔薇様にすればいいという事だな
[メイン]ハルカ@橘:「相反する存在、か…… 逆説的に言えば、それ以外」
[メイン]ハルカ@橘:とんでもない音痴とか芸術センス皆無を青薔薇様にすれば……
[メイン]GM:そのため、契約者が肉体を失った後、眷属の選定は慎重に行われるよう環境を作らなければならないとされています。
[メイン]ハルカ@橘:「今までの青薔薇さまは、契約主と属性が相似していた。だから、その脈を断つような一石を入れてやれば……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『相反する…これって、性別とかも含まれるですか?』
[メイン]GM:小石を優勝させる方法があればワンチャンあった…
[メイン]ハルカ@橘:「性別……あ"っ!?」
[メイン]望月明音@しとぴー:オリジン:ミネラルのRBならワンチャン?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:丸くて綺麗な石を探すんやで…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『?』
[メイン]ハルカ@橘:「な、ななななんでもナイナイ!」あわあわ
[メイン]望月明音@しとぴー:「どうしたの?」
[メイン]ハルカ@橘:「(そうか……そうか……! なるほど、ボクが優勝すれば良いのか)」
[メイン]望月明音@しとぴー:そういうことだと思ったよ!!
[メイン]ハルカ@橘:「(……いや)」
[メイン]ハルカ@橘:「(いや……勝てる……のか……?)」彼にとっては、おおよそ珍しい葛藤 自分だけじゃなく、多くの人の運命を背負うとなった時 改めて、この学園で出会ったみんなを思い出す
[メイン]支部長:「光明は見えたかな」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」ハルカくんをじっと見てる
[メイン]ハルカ@橘:「(……いぶき 明音 ルリカ ボクはみんなを前に、間違いなく"青薔薇"を取れる……そう確信する事が、どうしても出来ない)」
[メイン]ハルカ@橘:「ど、どうしたのかしら……ルリカ」
[メイン]ハルカ@橘:明らかに様子がおかしいというか狼狽している
[メイン]ハルカ@橘:「(そして、この作戦……実行するには、もう一つ問題がある)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なんでもない事はないと思うのですよ』少し逡巡してから、
[メイン]ハルカ@橘:「(……ボクが正体を明かさなければいけないという事。 少なくとも、この2人に対して)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……うーん。ハルカちゃんがこんな顔するのって、ちょっと珍しいなって」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『もし、打開策があるなら…それを、話してくれると嬉しいのです』
[メイン]ハルカ@橘:「う……ぇぇ……」どうしていいかわからなくて、泣きそうな顔になる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私、どんな内容でも受け入れますから』
[メイン]ハルカ@橘:「(それは……それは裏切りだ)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「そうだよ! だって、あたしたち……友達じゃん?」
[メイン]ハルカ@橘:「(嫌われてしまう それだけじゃない、仲良くなった相手に騙されていた事……その事実が、2人を傷つけてしまう事が何より怖い)」
[メイン]望月明音@しとぴー:ハルカちゃんの頭に手を伸ばして撫でる
[メイン]ハルカ@橘:「わ、わたし……」
[メイン]ハルカ@橘:「いや」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……うん」小さい声で返し、頷く
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん……?」
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカ、明音。 もしかしたら、そう呼べるのは最後かもしれないけれど」
[メイン]ハルカ@橘:「ボクは(それでも、何故だろう───)」
[メイン]ハルカ@橘:「ボクは、男だ。 ボクが優勝すれば儀式は崩れる(それでも、2人に全部話したい……不思議と、そう思った)」
[見学用]支部長:告白シーン、葛藤…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……うん」
[メイン]望月明音@しとぴー:「…………」ちょっと黙り込んで
[メイン]ハルカ@橘:「別に、心が女だとか、そんな事でも無い。 ボクは男で、それを今まで皆に隠していた……嘘を、ついていた。」
[メイン]ハルカ@橘:「ボクは、探偵、熾 遥駆 行方不明になった同僚の、竹澤綾芽センパイを探しに、灰ヶ峰女学院に潜入して……そして、二人やみんなと出会った」
[メイン]ハルカ@橘:と、ウィッグを外す
[メイン]ハルカ@橘:「正体を隠して潜入して、事件を解決したら姿を消して元の熾遥駆に戻る……そのつもりだった。」
[見学用]GM:ふたりの反応は…
[メイン]ハルカ@橘:「酷い裏切りだと思う。 2人には、何をされても文句は言えない。」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:まだセリフ途中かなと思って黙ってる…いい…
[メイン]ハルカ@橘:「だけど……だけど、それでも一つ。一つだけ、お願いがある。 それが終われば、何をされようと構わない」
[メイン]ハルカ@橘:絞り出すように、俯きながら言葉を続ける
[メイン]ハルカ@橘:「この"儀式"を……ボクを使って止めてほしい。学園のみんなを救ってほしい。」
[見学用]GM:いままでかなり葛藤してきたしこのシーンが際立つよね…
[メイン]ハルカ@橘:「一方的だ。正体を隠して、人格を演じて、それでも…… 本当に身勝手だけれど、ハルカとして出会ったみんなの事を、守りたい」
[メイン]ハルカ@橘:「そう、思ったんだ。」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:女装はな…いいぞ…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:さらさら、とスケッチブックに文字を綴っていく
[メイン]ハルカ@橘:「だから、お願い……お願いします。 力を、貸してください。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……うん。正直に言ってくれて、あたしは嬉しいよ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『まず最初になんですけど』
[メイン]ハルカ@橘:と頭を下げる 頭を下げるという言葉は、古来首を差し出し生殺与奪を相手に委ねるという意味合いだったらしいが、まさにその気持ちであった。 もっと言うなら、処刑台のギロチンに首を差し出す気持ちであった
[メイン]ハルカ@橘:「……うん」
[見学用]GM:ルリカちゃんが文字書いてるの、すごい安心感がある
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、RP被るのもアレだろうしお先にどうぞ
[メイン]ハルカ@橘:それでも、 何と非難されようと、受け止めよう という決意で 泣きそうになりながら頭を上げる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ウィッグ外したところで男の子には見えないのですが、どうすればいいです?』そう笑顔でスケッチブックを見せる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あ、ごめんよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:草ァ!
[メイン]ハルカ@橘:「………ぅぇ?」全く予想してなかった返答に、頭の中が真っ白になってバカみたいな疑問符が口から出る
[メイン]望月明音@しとぴー:横でうなずいてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私、気にしてませんよ?何なら少し前から女の子らしくないな、って気づいてましたし』
[メイン]ハルカ@橘:「え、えっと……脱ごうか!?」狼狽してる
[メイン]ハルカ@橘:「え、ええっ!!??」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……脱ぐのはちょっと恥ずかしいからいいのです」少し顔を赤らめて、小声で
[見学用]ハルカ@橘:自分の正体を明かすシーンとかその葛藤とか、すごく好きなんだ……
[見学用]ハルカ@橘:女装はいいぞ
[見学用]GM:はずかしルリカちゃんだ
[メイン]ハルカ@橘:「う、うん」
[メイン]望月明音@しとぴー:「うんうん。女の子っぽくないなーって思ったこともあるけど、演技も上手いし声も可愛かったよ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『とにかく、性別なんてどうだっていいって事です!』
[見学用]ハルカ@橘:かわいい(可愛い(萌死))
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そう、可愛い!明音ちゃん良い事言うのです!』
[メイン]ハルカ@橘:「待って、待って……バレてたの? そんな、綾芽センパイにも全くバレてなかったのに……」腕あわあわ目ぐるぐる状態
[メイン]望月明音@しとぴー:「で、でも女の子の前で脱ぐとかそういうのは止めといた方がいいと思うな!」
[メイン]ハルカ@橘:「……ごめん」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『手の感触とか、ちょっとしたしぐさとか…あ、何より声が声変わりした男の子のものだったので』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『それに、性別は隠していたにしても』
[メイン]ハルカ@橘:「うぁー……仕草でもバレてたぁ……」頭を抱えて落ち込む
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『一緒に友達していた時のハルカちゃんと君は、別人じゃないでしょう?』
[メイン]ハルカ@橘:「う、うん。」再び立ち上がる※この後本番の責め句が来ると思ってまた身構える
[メイン]ハルカ@橘:「………ぇ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」にこっと笑ったまま
[メイン]望月明音@しとぴー:「ふふっ、もしかしたら探偵よりアイドルの方が天職だったりしないかなぁ?」冗談半分に
[メイン]ハルカ@橘:「で、でも……ボクは自分を偽ってて……外見も、名前も、口調も地位も年齢も……」 口では咄嗟に否定の言葉が出てくる、が
[メイン]ハルカ@橘:不思議と、その言葉が胸にすとんと収まった
[メイン]ハルカ@橘:自分が、2人の事を……そして学園の事を守りたいと思った理由 それは、紛れもなく
[メイン]ハルカ@橘:「……ん、でも」
[メイン]ハルカ@橘:「もし、そうなら。 2人が"ボク"の事も友達だと思ってくれるのなら」 そう、紛れもなく 熾遥駆にとってルリカと明音は大切な親友で
[メイン]ハルカ@橘:「……そのためなら、なんでもするよ。 2人と友達で居たい」
[見学用]ハルカ@橘:ちなみにここまで二人に対して代名詞を使ってるのは、「今の自分が2人の事を軽々しく名前で呼ぶ資格は無い」って思ってるから
[メイン]ハルカ@橘:「……アイドルは、厳しいかもしれないけれど。」苦笑い気味に
[見学用]GM:いい演出だ…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そう言ってくれて良かった。私も、二人は大事な親友だと思っているのです』ぱっと満面の笑みを浮かべて
[メイン]ハルカ@橘:「…………」じわぁ と目から涙が溢れ出す
[見学用]三宅ルリカ@方舟:細かいところに気が行く…
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん。よく言えました!花丸あげてもいいよ? それで、ハルカちゃん……いや、ハルカくん」
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『わわ、泣くことなんてないのです!』スケッチブックを置いてあわあわと抱きしめる
[メイン]ハルカ@橘:「うん」
[見学用]GM:前回のこのシーンも良かったけど今回もよいな…
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカ、ルリカぁ……ボク、ルリカと友達で居たいよ!離れたく無い、別れたくない!」わんわん泣き出す
[見学用]ハルカ@橘:前回も見なきゃな……絶対盛り上がる場面だもん
[メイン]ハルカ@橘:うん は明音ちゃんに対して
[メイン]望月明音@しとぴー:「キミが本当にあたしと、そしてルリカちゃんをこれからも友達だと思ってくれるのなら、あたしもキミのために最善を尽くす……ってのが、友達として、アイドルとしての流儀じゃないかな?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……うん、うん…嬉しいです、私……」スケッチブックは手元にないので、小さく囁きながら頭を撫でる
[メイン]望月明音@しとぴー:「ほらっ、こっちにもおいで?」膝ぽんぽん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」にこっと笑って腕をほどく
[メイン]ハルカ@橘:「うん……」気持ちよさそうにルリカちゃんに頭を撫でられたあと、明音ちゃんに方に向き直って
[見学用]GM:アイドルに膝枕されちゃう
[見学用]望月明音@しとぴー:ファン激怒不可避
[見学用]三宅ルリカ@方舟:うるせえ友達価格はプライスレス
[メイン]ハルカ@橘:「明音と……明音と友達で居たいよ! 別れたくない、ずっと別れる時が怖かった……!」膝に飛び込む もう視界は涙でぼやけて何も見えない それでも、2人の事をしっかりと感じて
[メイン]ハルカ@橘:「これからも、ずっとずっとずっと一緒に居たいよ……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん、そう言ってくれるととっても嬉しいよ! あたし、ファンはいっぱいいるんだけどね。こうやって話し合えるような相手……友達って、全然いないんだよね」
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう……ルリカぁ……明音ぇ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」大人しく見てたけど、ふと悪戯っぽく笑って、
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『というかハルカくんなに普通に明音ちゃんのお膝にいるんですか?ずるいです!!』と書いたスケッチブックを見せてから二人まとめて思いっきり抱き着く
[メイン]支部長:いいじゃん…
[メイン]望月明音@しとぴー:「アイドルとUGNの仕事が忙しくて、高校なんかも行けてないってのもあるけど……うん……だから、改めて友達っていいものだって、そう思ったな」
[メイン]ハルカ@橘:「やだー!ボクも明音の膝がいいの!でもルリカの腕の中も好き!」腕を片方広げて迎え入れる そんで二人ごとぎゅーって改めて抱きしめる
[メイン]望月明音@しとぴー:「うわあっ!? も、もう、ルリカちゃん……!」抱きとめながら頭をなでて
[メイン]支部長:「驚いたよ……だが」
[メイン]支部長:「…いいものを見せて貰った。掛け値なしに」
[見学用]ハルカ@橘:支部長何気に羨ましいポジション居るな(?)
[見学用]三宅ルリカ@方舟:傍観者ポジな…
[見学用]支部長:たまたまここで始まったから…
[見学用]望月明音@しとぴー:てぇてぇポジ
[見学用]ハルカ@橘:特等席だ
[メイン]ハルカ@橘:もう二度と離すもんか、とばかりに二人をぎゅーしてるけど、支部長の話が始まったので顔はそっちに向ける
[メイン]三宅ルリカ@方舟:可愛いか?
[メイン]望月明音@しとぴー:「(そう。”私”は闇夜を照らす満月のような人になりたかった…… でも、空に手を伸ばしても月には届かない。こちらから、手を伸ばすことはできない)」
[メイン]望月明音@しとぴー:伸ばすことは→伸ばすことも
[メイン]ハルカ@橘:実はハルカも友達とか今まで居なかったのだ あくまで潜入先で潜入身分としての付き合いだけだったから
[メイン]ハルカ@橘:なので今、ものすっっごい執着心を発揮している
[メイン]支部長:「そして、君たちならこの困難を乗り越えることができる」
[メイン]支部長:「挑戦する価値はあるだろう」GOサイン
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……それでも、見えるところにあるのにとても遠いところ。 こんなところに来てくれる人がいるなんて)」
[メイン]ハルカ@橘:「……ああ。このパーフェクト探偵、熾ハルカにお任せあれ、ってね。」声が若干潤みながらも普段の決め台詞を
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」にこにこ笑って二人を見てる
[メイン]支部長:「これほどの逸材がいたとはな。私としては、是非三人でアイドルユニットをやってほしいくらいだが」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(時に新月として姿を消すことだって、ある……私は、月である限りそうしなければならない でも、”あたし”は戻ってこなきゃ……いけないんだ。あたしを必要としている人が、いるんだ)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……うん。 あたしからも、キミに任せてもいいかな?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私は芸能界とかそっちはちょっと…なので』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ハルカくん。お願いしていいですか?』
[メイン]支部長:「そうか、残念だが仕方あるまい……さて、とにかく事件解決の糸口は見えてきた」
[メイン]ハルカ@橘:「ああ! 沖ハルカ改め、このパーフェクト探偵熾遥駆に……お任せあれっ!」二人に対してめっちゃ気合いれた決め台詞してる
[メイン]支部長:「私は、FHにこちらの動きが悟られないよう隠蔽工作をしよう。ここに来て横やりを入れられたのではたまったものではないからな」
[メイン]ハルカ@橘:「(……負ける気がしない。2人に認められた今なら……絶対に勝てる)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『かっこいいですよ、ハルカくん!(((o(*゜▽゜*)o)))』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『支部長さんもよろしくです!』
[メイン]望月明音@しとぴー:「あたしも、本来の役目としてFHを止めなきゃいけない。 ……がんばって、ハルカくん!」
[メイン]ハルカ@橘:「ふふん♪ ありがとう!」格好良いって言われてめっちゃ喜んでる
[メイン]ハルカ@橘:「ああ、絶対に成功させるよ! ボクはパーフェクト探偵だからね!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『まあ見た目に関してはまだ男の子だって信じてないですけどね~』
[メイン]ハルカ@橘:「え、ええーっ!?」がーん
[メイン]望月明音@しとぴー:「だって、支部長さんのお墨付きだもんね?」
[メイン]支部長:「沖君が”青薔薇さま”に選ばれるまではこちらの動きを悟られないよう、口外無用だ」
[メイン]ハルカ@橘:「流石に、堂々と男として参加するわけにもいかないしね。」
[メイン]支部長:「作戦を開始しよう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「そもそも女子校じゃん!?」
[メイン]支部長:クライマックスのシーンの判定を説明するぞ!
[メイン]ハルカ@橘:いぇーい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なのです、だから普段はハルカちゃんでお願いしますね?』ウインク
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やふやふ!
[メイン]GM:繚乱祭の評価は体力、技量、情熱の3つの観点から行い、それぞれ<白兵>、<芸術>、<意志>の達成値が得点になります
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、任せなさい♪」ウィッグを被って女性の振る舞いに戻る
[メイン]GM:この合計がより高い人が青薔薇さまに選ばれます
[メイン]望月明音@しとぴー:ふむふむ
[メイン]ハルカ@橘:なるほど
[メイン]GM:繚乱祭には並み居るライバルたちが参加していますが、専門で学んでいるとはいえ、そのほとんどはまだまだアマチュアの領域を出ない腕前です
[メイン]GM:オーヴァードになって向上した基礎能力があれば、対抗するのは難しくないでしょう。ただし、ひとりだけ例外がいます
[メイン]GM:天乃川いぶきです
[メイン]三宅ルリカ@方舟:きゃーいぶきちゃーん!!!
[メイン]ハルカ@橘:我らが(?)いぶきちゃんだ!
[メイン]GM:本番では、いぶきと一騎打ちでこの判定対決をすることになります
[メイン]望月明音@しとぴー:いぶきちゃん!
[メイン]ハルカ@橘:やるぜやるぜ
[メイン]ハルカ@橘:ちなみにエフェクトって使えるのかな 特に白兵
[メイン]GM:使える!
[メイン]ハルカ@橘:勝った(確信)
[メイン]GM:なりふり構っていられないからな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:それはどうかな?(??)
[メイン]GM:にゃふふ…
[メイン]GM:また、このシーンでは指導を行うことによってほかのPCの達成値を底上げすることが可能です
[メイン]ハルカ@橘:なにっ……馬鹿な、エフェクト無しでこれ程の力を……!?
[メイン]GM:指導をするには同じ技能で判定を行って、達成値の10の位+1が対象の最終達成値に加算されます。ただし、達成値が8未満であれば加算は0!
[メイン]望月明音@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]望月明音@しとぴー:本職が本気を出さなければ……
[メイン]GM:指導できる回数はひとり1回とします
[メイン]ハルカ@橘:にゃるにゃる
[メイン]望月明音@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]ハルカ@橘:個人レッスンの時間だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇっちぇ
[メイン]GM:このシーンのイベントは以上だ!
[メイン]ハルカ@橘:はーい!
[メイン]GM:指導したいとか、その他行動したいことがあればどうぞ!
[メイン]望月明音@しとぴー:指導は今振る感じなのかな
[メイン]GM:次のシーンはクライマックスになるので、ロイスの取得もここで行っておきましょう
[メイン]GM:そうね、今振ってもらう
[メイン]望月明音@しとぴー:ブライアハートに執着/☑敵愾心 ,
[メイン]望月明音@しとぴー:あと1つどうしよ
[メイン]ハルカ@橘:まずはルリカちゃんと明音ちゃんのロイスを友情/悔悟Pに変更
[メイン]ハルカ@橘:綾芽センパイへのロイスのPを尽力に変更
[メイン]GM:おけおけ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:とりあえずロイスはPC二人へのPを友情に変更、青薔薇さまに有為/恐怖F
[メイン]三宅ルリカ@方舟:FじゃなくてN あとハルカくんはNを不安に
[メイン]ハルカ@橘:いぶきちゃんに誠意/敵愾心P
[メイン]望月明音@しとぴー:いぶきちゃんに☑有為/不安
[メイン]GM:OK!
[メイン]望月明音@しとぴー:指導で芸術:歌唱行こうかなと思ったけど既に芸術:美しい振る舞いをLv2で持ってるのか……うーん
[メイン]GM:いちおう芸術技能は共通で扱うから
[メイン]ハルカ@橘:わーい
[メイン]GM:歌で指導してもほかの芸術技能に加算されるとします
[メイン]望月明音@しとぴー:マ?やったぜ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なるなる?
[メイン]望月明音@しとぴー:じゃあ芸術:歌唱いきます アイドルの本気
[メイン]GM:歌の指導がいい影響を与えたんだよきっと(?)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:とはいえルリカは本人の歌唱技術は失われたってことで技能値ひっくいんだよな…
[メイン]GM:どうぞうー
[メイン]ハルカ@橘:こう、アイドルとしての新しい見地での振る舞いを得ていく
[メイン]望月明音@しとぴー:サポートデバイス使用、ダイス+4個
[メイン]望月明音@しとぴー:12dx+3 おらぁ!
DoubleCross : (12R10+3[10]) → 10[3,3,4,5,6,6,8,8,8,10,10,10]+9[4,4,9]+3 → 22
[メイン]GM:そうか、知識:歌なのね
[メイン]三宅ルリカ@方舟:つよつよ
[メイン]ハルカ@橘:技能じゃなくても心があればいいのだ 何なら演出重視の選出でも構わぬよ 何ならロイス切っちゃうし
[メイン]ハルカ@橘:つよーい
[メイン]望月明音@しとぴー:歌の指導と共にモルフェウスの能力でハルカちゃんくんの為に衣装を用意したりします
[メイン]三宅ルリカ@方舟:知識はどうあっても腐れないから…というわけで力になれるかわからないけど私も振っておこう
[メイン]GM:どうしようかな、ここはやっぱ歌の指導させてあげたいから
[メイン]ハルカ@橘:ステージ用の衣装つくってもらった!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いや、いいよ!まだ可能性はゼロじゃない
[メイン]GM:変則的になるけど知識での判定を認めてもいいかな?
[メイン]望月明音@しとぴー:おお
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あと正直知識でもダイス危ういし、技能値の認識のすれ違いもあったから
[メイン]GM:ルリカちゃん自身が壁を乗り越える的な趣で、素の芸術で振るのもアリだなって気はする
[メイン]三宅ルリカ@方舟:まあ今は超えられなかったとしてもそれはそれで…というわけで
[メイン]ハルカ@橘:なるほど……
[メイン]ハルカ@橘:ならその決意、この身で受け止めよう!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:5dx+2
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 8[1,2,6,6,8]+2 → 10
[メイン]ハルカ@橘:届いた!
[メイン]GM:なかなかいいのでは!
[メイン]ハルカ@橘:+3と+2で+5か
[メイン]望月明音@しとぴー:なかなか
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『遠くを見て声を飛ばすイメージです!』って実演はできないけど、図にして見せる(申し訳程度の芸術要素)
[メイン]GM:スケッチブックだ
[メイン]ハルカ@橘:「こ、こうかな…… あぁ~♪」
[メイン]ハルカ@橘:歌に関しては嗜み程度だったので、ほぼ0からのスタート
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『んん~、違うです!雰囲気はあってるんですけどこう…』で、勢いで間違って自分が発声しそうになるのを誰かが止めてた
[メイン]GM:一度は歌から離れた歌姫が、また歌と関わる
[メイン]ハルカ@橘:「わーっストップ!ストップ! ここ周り窓ガラスいっぱいだから!」
[メイン]ハルカ@橘:「こ、こうかな……ああぁー♪」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ぁ」てへ、と舌を出して笑う
[メイン]GM:それが任務を通してのこととはいえ、三人にとって大いに実りある時間だったことでしょう
[メイン]ハルカ@橘:「……ふふっ♪」釣られて笑う ついでにルリカちゃんほっぺぷにっとしておく
[見学用]ハルカ@橘:かわいいかよ
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカや明音に教えてもらった歌……それから、明音が用意してくれた衣装。」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ん~…」ちょっとむぅ、って顔して笑って見せる
[メイン]ハルカ@橘:「こんなに私のために力を貸してくれたんだもの、負けるつもりは微塵も無いわ」
[見学用]ハルカ@橘:はぁぁぁぁ可愛い……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『んっ、もちろん!頑張ってください…私の、もう一人の友達のためにも』
[メイン]望月明音@しとぴー:シーン的にしれっと出てもいいのかな
[メイン]GM:PLに任せる!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いるもんだと思ってた!
[メイン]ハルカ@橘:「ああ。全部纏めて、このパーフェクト探偵がハッピーエンドにしてみせる!」
[メイン]ハルカ@橘:同じく!
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、じゃあ普通に出る出る
[見学用]GM:もう一人の友達、いい……
[見学用]三宅ルリカ@方舟:友達みんな大事にしていこうな…
[メイン]望月明音@しとぴー:「あたしが教えたこと、全部出してきてよね! ハルカくんならやってくれるって信じてるから!」
[メイン]望月明音@しとぴー:あたしじゃない、あたしたちだ
[見学用]ハルカ@橘:友達からな……助けてみせるさ
[見学用]GM:シナリオ作ってた時はこんな青春するとは思わなかった
[メイン]ハルカ@橘:「まっかせて! ボク達3人の力で、繚乱祭を優勝させて事件を解決して……それから他の色々も全部解決する」
[メイン]ハルカ@橘:「と、ところで……」と、ふと気付いたように泣きそうな顔で
[メイン]ハルカ@橘:「この衣装、どうやって着ればいいの……?」明音ちゃんが作ってくれた衣装を抱えながら
[メイン]三宅ルリカ@方舟:出た
[メイン]望月明音@しとぴー:いつもの
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そんな複雑な衣装です?』
[メイン]GM:定期
[メイン]望月明音@しとぴー:「き、着せてあげよっか? そろそろ服の着方とか覚えないと、大変だと思うんだけどな……」
[メイン]ハルカ@橘:一人でお着替え出来ないマンになってる
[メイン]ハルカ@橘:「うぅ……二人とも……お願い……」捨てられた子犬のような顔してる
[メイン]望月明音@しとぴー:一人でお着替えできるようになったらめっちゃ褒めるよ(予告)
[メイン]ハルカ@橘:「本番までには練習するから……」
[メイン]ハルカ@橘:ママかな?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『パフェ探にも思わぬ弱点があったのですね…』ママだ(確信)
[メイン]望月明音@しとぴー:ママだよ(?)
[メイン]ハルカ@橘:「家事とか全部誰かに任せっきりだったから……」
[メイン]ハルカ@橘:二人とも包容力や母性が高いので、相対的に精神年齢がかなり落ちてるハルカ(最年長)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『お洋服の脱ぎ着に関しては関係ないのでは!?』
[メイン]望月明音@しとぴー:いや、ママというよりはお姉ちゃん……?(年下)
[メイン]GM:ではでは
[メイン]望月明音@しとぴー:ではは
[メイン]GM:次がクライマックスフェイズになるのですが
[見学用]ハルカ@橘:お着替えを手伝ってもらわざるを得ないキャラにする事で、こう、密着ドキドキシーンに自然に持っていけないかという当初の狙い
[メイン]ハルカ@橘:いぇーい!
[メイン]GM:時間的にちょうどいいから段取りだけ先に説明して切るのがいいかな
[見学用]望月明音@しとぴー:車椅子とかだったらワンチャンあったかもしれない……? と思ったけどシナリオ的にちょっと厳しかった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おけちぇーい
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけー
[メイン]ハルカ@橘:はーい!おっけー
[見学用]ハルカ@橘:車椅子探偵か……
[見学用]ハルカ@橘:ありだな
[メイン]GM:さっき説明した通り、繚乱祭はいぶきと一騎打ちになります
[見学用]望月明音@しとぴー:安楽椅子探偵的な何か
[メイン]GM:最初にいぶきと顔合わせしてから本番に入るよ!
[メイン]ハルカ@橘:にゃるにゃる
[見学用]三宅ルリカ@方舟:ダジャレみたいだ…
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]GM:で、三項目で判定とともに軽く演出をしていただくので
[メイン]GM:どういう風に演出するかあらかじめ考えておくといいかも!
[メイン]ハルカ@橘:おっけ!芸術は既に考えたけど、白兵と意思は今から考えよう……
[メイン]ハルカ@橘:判定の順番は決まってるのかな
[メイン]GM:白兵、芸術、意思の順!
[メイン]GM:前回は白兵はダンス、芸術は自由、意思は自己アピールで演出してもらったけど、希望があれば全然変えてもらってもいい
[メイン]ハルカ@橘:ふむ、自己アピール
[メイン]ハルカ@橘:自己アピールか…… ところで
[メイン]ハルカ@橘:あ、いや そうだな、うーん(悩)
[メイン]ハルカ@橘:自己アピールで正体告白するか、別の事をするか悩んでた
[メイン]ハルカ@橘:ダンスと自由はそれで行かせてもらおう
[メイン]GM:正体告白はどこまで言うかによるけど結構でかいな…展開的に面白いけど、やるなら先に相談で!
[メイン]ハルカ@橘:おっけーおっけー やるかどうか次回までに考えておきます やる方に決めたら相談します!
[メイン]GM:ではそんなところで…!次回たぶん最終回になるのではないかと思う!
[メイン]GM:お疲れ様よ!
[メイン]ハルカ@橘:お疲れ様!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつかれさま!
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「三宅ルリカ@方舟」がログインしました。
[メイン]GM:うおお
[メイン]三宅ルリカ@方舟:うふふ
[メイン]望月明音@しとぴー:魚おおおおおお!
[メイン]ハルカ@橘:やっほー!
[メイン]GM:ちょっとメモを引っ張り出してくる!
[メイン]GM:あったあった、再開してもよろしいかな!
[メイン]ハルカ@橘:いいよー!
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ!
[メイン]GM:では、練習を終えて本番に向かうところですね!
[メイン]GM:クライマックスになるので、ロイス設定があればここでやっておくとよいでしょう
[メイン]ハルカ@橘:枠いっぱいまで取ってるから大丈夫……なはず Sロイスは採用してないし
[メイン]三宅ルリカ@方舟:我もー
[メイン]GM:では良さそうね!
[メイン]望月明音@しとぴー:自分もそうね
[メイン]GM:ではクライマックスフェイズ、繚乱祭本番だ!全員登場を
[メイン]三宅ルリカ@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]望月明音@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]ハルカ@橘:1d10+92
DoubleCross : (1D10+92) → 5[5]+92 → 97
[メイン]三宅ルリカ@方舟:100生き申した
[メイン]GM:灰ヶ峰学園、体育館。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:行き
[メイン]ハルカ@橘:行かなんだ……
[メイン]GM:制限解除ルリカちゃん
[メイン]望月明音@しとぴー:同じく超えたでござる
[メイン]GM:全校生徒に加え、どこかで見たような芸能界のおじさんおばさん方が一堂に会し、新たなスターの誕生を見守ろうと、その時を待っています
[メイン]ハルカ@橘:あっ、イグアナのものまねが上手い人だ
[メイン]望月明音@しとぴー:イグアナのフレンズ
[メイン]GM:森田さん
[メイン]GM:みなさんおそらくは舞台袖、出場者およびサポーター枠として待機しているのではないかと思います
[メイン]GM:と、こんな状況でRPを始めてもらってよろしいかな
[メイン]ハルカ@橘:「すぅーっ はぁーっ」舞台袖で深呼吸してる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:がっつり観客席で見てるよ
[メイン]望月明音@しとぴー:ルリカちゃんの都内で座ってるよ
[メイン]望月明音@しとぴー:隣!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」いぶきちゃんとハルカくん用のうちわ持ってるし何なら明音ちゃんのもある
[メイン]天乃川いぶき:「やはり、貴方も参加なさっていたのですね」
[メイン]ハルカ@橘:うっかり明音ちゃん優勝したら大惨事になるんだよなぁ
[メイン]ハルカ@橘:「いぶきさん。 ええ、そうよ。 私は……」
[見学用]GM:ルリカちゃんは観客席で見てた!
[メイン]望月明音@しとぴー:「ちょっ、なんであたしのまで作ってるの……!?」小声で
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『これはいつも持ち歩いてるですよ?』きょとん
[メイン]ハルカ@橘:「私は優勝を目指すわ、私の持てる最高の実力を発揮して。 お互い良い演技をしましょう?」と、ニヤリと笑って握手を求める
[メイン]天乃川いぶき:「ええ、勿論…」握手に応じる
[メイン]天乃川いぶき:「私も同じです。優勝は、譲りませんから」毅然として
[メイン]望月明音@しとぴー:「そ、そうなんだ! ほんと、キミみたいな熱心なファンがいてくれて幸せだなぁ、あはは……」困ったように笑う
[メイン]ハルカ@橘:「……だけど、アナタの演目が見てみたいのも本当よ? ライバルという最高の観客席でね。」
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、それでこそ。」と、いぶきちゃんの気勢に目を細めて
[メイン]天乃川いぶき:「今できる、最高の煌めきを見せてみせます。あなたにも…!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……始まりますね」小声で
[メイン]ハルカ@橘:KP 始まる前の精神統一という事でジェネシフトしてもいいですか()
[メイン]天乃川いぶき:してもいいよー
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん。ハルカくん……いや、ハルカちゃんならきっとやってくれるって、あたしずっと信じてるよ」
[メイン]GM:ブザーの音とともに垂れ幕が上がっていく!いよいよ開幕だ!
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、楽しみにしているわ。 そしてこちらこそ、最高の煌めきで返そう」
[メイン]ハルカ@橘:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ですね」少し複雑そうに
[メイン]ハルカ@橘:よし、侵食度100オーバー
[メイン]ハルカ@橘:複雑な立ち番だ
[メイン]ハルカ@橘:立場
[メイン]ハルカ@橘:いぶきちゃんの肩をポンと叩いて、離れる
[メイン]ハルカ@橘:ここから先はライバルだ、という意味合いを込めて
[メイン]GM:では、彼女も真剣な表情で応える
[メイン]GM:まだ、この場に理事長の姿はありません
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あれーなんでだろ、おかしいなー
[メイン]望月明音@しとぴー:「いぶきちゃんもきっと、素晴らしいものを見せてくれると思うけど……ね」固唾を飲んで舞台の方を見つめる
[メイン]望月明音@しとぴー:どうしたんだろう(棒読み)
[メイン]ハルカ@橘:なんでだろなー
[メイン]GM:支部長の見立てでは、概念と化した理事長、ブライア・ハートがその姿を現すのは、新たなる青薔薇さまが誕生するその僅かな時間だけだろうとのこと
[メイン]望月明音@しとぴー:ななななんでだろー(死語)
[メイン]ハルカ@橘:幽霊みたいな感じか
[メイン]GM:その一瞬を狙って叩き契約を破綻させるのが今回の作戦です
[メイン]GM:順番だけど、ダンス・アピール・自由演目の順でよかったかな
[メイン]ハルカ@橘:うん、それでお願い
[メイン]ハルカ@橘:みんなで頑張って完成させた舞台は大トリに持って期待
[メイン]ハルカ@橘:きたい
[メイン]GM:了解!
[メイン]GM:最初は体力を競うダンスの演目!先手、天乃川いぶきが壇上に上がり、その特訓の成果を披露する!
[メイン]GM:しなやかな、しかし力強く正確な動きでノルマをこなしていく。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(いぶきちゃん、流石なのです…たくさん頑張った成果がここで余すことなく発揮されてる…!)」
[メイン]ハルカ@橘:「(……流石だ 力強く、それでいて柔らかい 演技に乱れ無し、しかして自然である…… やはり彼女こそ、最大のライバルだ)」
[メイン]GM:確かな鍛錬に裏打ちされた、圧倒的な表現力。
[メイン]ハルカ@橘:「(だけど、ボクは誓ったんだ。ボクが勝つ、ボク達が……!)」
[メイン]GM:2年になる前の彼女は、技術こそあるものの、どこか空虚というか、情熱の空回りしたような舞を見せていた。だが、今は違う。
[メイン]望月明音@しとぴー:「(一糸乱れないこの動き、やっぱり流石だなぁ…… 役者としての気合も違うよ)」
[メイン]GM:親友のため、そして自分のため。信ずる道を見つけた彼女の舞はこの室内の人間を強く引き付ける!
[メイン]GM:5dx+2 判定!
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[2,6,8,9,10]+4[4]+2 → 16
[メイン]望月明音@しとぴー:つよい
[メイン]GM:いぶきの得点は16点!
[メイン]ハルカ@橘:中々やる
[メイン]GM:続けてハルカ君も白兵で判定をお願いします!
[メイン]ハルカ@橘:オーヴァードだったら恐ろしい事になってるな……
[メイン]ハルカ@橘:演出→ダイス でいいかな
[メイン]GM:いいよ!
[メイン]ハルカ@橘:ステージに、ハルカが立つ。 それだけで、場の空気が一変する
[見学用]GM:アイドル道を究めればエフェクトも侵蝕率補正も無しでこの値をたたき出すことができる
[メイン]ハルカ@橘:一ヶ月前、転校生としてクラスに入ってきた時のように、人々の視線を集める技法
[見学用]ハルカ@橘:アイドル道すげぇ……
[メイン]ハルカ@橘:シンプルで動きやすい服装(コマ画像)に身を包み、目を閉じて直立している
[メイン]ハルカ@橘:──どれほど経っただろうか 一瞬、あるいは永遠か
[見学用]望月明音@しとぴー:アイドル道ってすごい
[メイン]ハルカ@橘:美しい立ち姿に見惚れて居た観衆の耳に、小気味良い音楽が聞こえる
[メイン]ハルカ@橘:そして、その音楽に合わせるように、手が 足が 徐々に動き出す
[メイン]ハルカ@橘:ウォーク、ターン、ステップ、ステップ、ターン、ステップ&ジャンプ
[メイン]ハルカ@橘:動きは次第にダイナミックな躍動となり、軽やかに、されど力強く動く手先、足先に観客の目線は吸い込まれる
[メイン]ハルカ@橘:人々を音楽と踊りの世界に載せ、まるで観客が踊りの中に居るかのような臨場感
[メイン]ハルカ@橘:そして、所々に挟まれるダイナミックな動きは、美しい布を彩る宝石の如く痛烈な印象を与える
[見学用]ハルカ@橘:(これでファンブルとか出したら恥ずかしいなという顔)
[メイン]ハルカ@橘:この3分間、世界は彼女の為だけのものだった
[見学用]GM:いけるいける…
[見学用]三宅ルリカ@方舟:頑張れ…
[見学用]望月明音@しとぴー:へーきへーき
[メイン]ハルカ@橘:俊足の刃+コンセントレイトだ! 鋭く、しなやかなる手足捌き
[メイン]GM:白兵でも振れるのは大きい、いけいけ!
[メイン]ハルカ@橘:11dx+1@7
DoubleCross : (11R10+1[7]) → 10[3,3,4,4,4,5,5,6,6,8,9]+6[5,6]+1 → 17
[メイン]ハルカ@橘:互角……か……っ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:僅差……っ
[メイン]望月明音@しとぴー:1点リード!
[メイン]GM:この表現力に、手ごたえを感じていたいぶきもさすがに表情が強張る!
[メイン]GM:薄暗い体育館、その電光掲示板に中間結果が表示されます!
[メイン]GM:1位 沖ハルカ(デン!)
[メイン]ハルカ@橘:「………よし」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……すごい…技術はいぶきちゃんと互角くらい、だけど人の『眼』を惹くパフォーマンス……)」
[メイン]GM:傍目にはまったく互角と思える戦い。その差はごく僅か。しかし、僅かにいぶきを上回った!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(いぶきちゃん、勝っちゃだめだけど……でも、負けるのもだめですからね……!)」ぎゅっと拳を握って見てる
[メイン]ハルカ@橘:複雑な心境だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なのだ
[メイン]天乃川いぶき:「……」その目は落ち着いている。あれだけ鍛錬を積んだダンスで後れをとっても、道が見えている彼女はつぶれない
[メイン]天乃川いぶき:続けて自らのアピール!意思の判定で対決です!
[メイン]天乃川いぶき:先手、天乃川いぶきは壇上に上がる。日々の鍛錬で疲れているはずだが、それを微塵にも感じさせない態度で。
[メイン]天乃川いぶき:この祭への参加を勧めてくれた友人への思い、自らの心境の変化。
[メイン]望月明音@しとぴー:「(完璧(パーフェクト)、完璧なアイドルだ……この1ヶ月でここまで成長できるなんて、すごい……)」
[メイン]天乃川いぶき:そして、悩んでいるときに自らを支え、導いてくれたルリカちゃんのことも。
[メイン]望月明音@しとぴー:「(この調子で1人で着替えもできるようになれたら、いいね)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:心の声……
[メイン]天乃川いぶき:それらすべてをこの壇上でのスピーチにぶつける。芸能にかける思いを語ります!
[メイン]天乃川いぶき:2dx+4 判定!
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 3[2,3]+4 → 7
[メイン]三宅ルリカ@方舟:んんっ!
[メイン]ハルカ@橘:心の声ー!?
[メイン]望月明音@しとぴー:おおう
[メイン]ハルカ@橘:んにゃあっ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いやシナリオ的にはこれでいいんだけど!
[メイン]望月明音@しとぴー:私生活以外何でもできる女(男)
[メイン]ハルカ@橘:それでも……それでもくっ……って感じ
[メイン]天乃川いぶき:彼女は確かに道を見つけた。しかし、この短い間で、あまりにもいろいろなことがありすぎた。
[メイン]ハルカ@橘:電球が切れたら慌てて友達を呼ぶ女(男)
[メイン]天乃川いぶき:それを卸しきって気持ちを整理するには、彼女はまだ、未熟。
[メイン]天乃川いぶき:スピーチとしては綺麗にまとめたものの、どこか本当に伝えたかったことがぶつけきれないまま、彼女は壇を降りる!
[メイン]ハルカ@橘:伝えたい事がありすぎてしまった感じのパターンだ
[メイン]ハルカ@橘:真摯な瞳で舞台袖から拍手を送っている
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……いぶき、ちゃん…」心配そうに
[メイン]ハルカ@橘:「(まだ終わっていない、だろう?)」
[メイン]天乃川いぶき:「……」ふたりの視線に気づいてか、笑みを浮かべる。少し悔しそうだが、より一層強い意思の目をしている
[メイン]GM:後攻!ハルカ君どうぞ!
[メイン]ハルカ@橘:では、堂々と、それでいてある種無遠慮にも見えるような足取りで、壇上に立つ
[メイン]望月明音@しとぴー:「……あたしには見えるよ。あの子の肩には、ひとりでは背負いきれないほどの重荷があるってことを」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」静かにうなずくだけ
[メイン]ハルカ@橘:「皆さん、初めまして。沖ハルカです。」 明瞭とした声は、柔らかな聞き心地よりも耳に響く事を重視した発声
[メイン]ハルカ@橘:「私は転校生です。芸術にある程度触れてきた身でありますが、それを生み出す"人"に触れたのは、転校してからの事でした。」
[メイン]ハルカ@橘:「……それはとても素敵なものでした。各々の、人生。あるいは信念、自らの力を注ぎきったもの……」 それでも、真摯な目でスピーチをする
[メイン]望月明音@しとぴー:「(それでも、あの長いスピーチを言い切れるのは……流石だなって)」心の声付けるの忘れてた!
[メイン]ハルカ@橘:「芸術とは、作品単体だけでなく、それを生む"人の人生"そのものなのだと、私はこの学園で学びました。」
[メイン]ハルカ@橘:「ですから」 と、ニヤりと挑戦的な笑みを浮かべる
[メイン]ハルカ@橘:「この後の自由演技。"私の人生そのもの"をアートとして、皆様にお見せします。」
[メイン]ハルカ@橘:「それでは、後ほどお会いしましょう。私の信念も、力も、そこで示します。」
[メイン]ハルカ@橘:不敵な笑みのまま壇上を去る。 スピーチで高得点を取ろうとは、考えていなかった。 むしろ、これは布石
[メイン]ハルカ@橘:ルリカと、明音と、3人で練習した、とっておき中のとっておき。 それを最高に演出するべく、ハルカは審査員に予告する
[メイン]ハルカ@橘:凄いもの見せてやるから、見逃すんじゃないぞ と
[メイン]GM:まさかの予告だ…!
[メイン]ハルカ@橘:意志で判定だ
[メイン]ハルカ@橘:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[2,5,5,6,6,9,10]+3[3]+1 → 14
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:回った!
[メイン]望月明音@しとぴー:おお
[メイン]ハルカ@橘:くるりん
[メイン]GM:強い!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ……(自信たっぷりです……それに、やっぱり惹き込まれる。ハルカくん、あんな話上手だったなんて……)」
[メイン]ハルカ@橘:「(よし、ここまでは上手くいった…… 鋭くダイナミックな舞踊 そして強烈な印象を与える事に狙いを定めたスピーチ)」
[メイン]GM:中間順位、変わらず!そのまま、結末は最後のひとつ、自由演目にゆだねられます!
[メイン]ハルカ@橘:「(だからこそ。明音やルリカと積み上げてきた、"とっておき"を最大限魅せる。 ここが勝負だ)」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(これは、感じる……自信を、アイドルとしての圧倒的自信を……!)」
[メイン]GM:最後は表現力を競う自由演技です!
[メイン]天乃川いぶき:「……」
[メイン]ハルカ@橘:内心めちゃくちゃ緊張している、が それを外面に全く反映させない 探偵業で培ったブラフの技術
[メイン]天乃川いぶき:先手、最後の壇上に上がるいぶきは険しい、しかしどこか嬉しそうな表情を見せる
[メイン]ハルカ@橘:「(彼女が何をしてくるのか……ボクは彼女を超えられるのか。 怖い だけれど)」
[メイン]ハルカ@橘:「(それ以上に彼女の"芸術"が、とても楽しみだ……!)」
[メイン]天乃川いぶき:いぶきは芸術:歌で判定を行います。
[メイン]天乃川いぶき:登場とともに体育館に流れるのは、郷愁漂わせる日本音階の演奏
[メイン]天乃川いぶき:…それは、彼女の幼少期の数少ない楽しかった思い出。
[メイン]ハルカ@橘:「これは……!」
[メイン]天乃川いぶき:まだぎくしゃくとしていなかった祖父、父母と気まぐれで訪れたカラオケ店。そこで祖父と一緒に歌った一曲
[メイン]天乃川いぶき:次に来たときにはもっと上手く歌えるようにと、隠れて練習した。結局、その日がまた訪れることはなかったけれど
[メイン]ハルカ@橘:「(そうか、これは正しく人生……"彼女の人生"、その輝いていた一時なんだ)」
[メイン]天乃川いぶき:まだ純粋だった彼女の原点、その一曲を、この最高の場面でぶつけてきた!
[メイン]天乃川いぶき:4dx+4 判定!
DoubleCross : (4R10+4[10]) → 10[1,1,6,10]+6[6]+4 → 20
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おおっ…
[メイン]天乃川いぶき:圧倒的声量と歌唱力! こぶしの効いた演歌が体育館に響く!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」目を閉じて聞き入ってる
[メイン]天乃川いぶき:この極限の場面で、ひとつ彼女は殻を破ってきた。
[メイン]ハルカ@橘:「っ……! まさかここまでとは……ね……」
[メイン]望月明音@しとぴー:[]
[メイン]ハルカ@橘:えーっと、えーっと、ノルマは12以上か
[メイン]望月明音@しとぴー:「…………」思わず無言で
[メイン]天乃川いぶき:自分の夢が、今は頑なな祖父にも届くように。
[メイン]天乃川いぶき:それが彼女の見出した、芸の道
[メイン]天乃川いぶき:いぶきは一礼して壇を降りる!万雷の拍手に包まれて
[メイン]ハルカ@橘:「………」ぱちぱちぱち、と思わず舞台袖から拍手を
[メイン]天乃川いぶき:「……!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!………っ!!!」誰よりも大きく拍手を送る 声は出せないから、その分まで
[メイン]ハルカ@橘:かわいい
[メイン]天乃川いぶき:舞台袖に戻ると、緊張の糸が切れたように脱力する
[メイン]ハルカ@橘:「お疲れ様、いぶき。」じゃあそっと抱きとめよう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……すごかったですね」小声で
[メイン]天乃川いぶき:「……やり切りましたよ、次は、あなたの番です」
[メイン]GM:審査員も、これは半ば勝負あったかという顔を見せている
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、素敵な歌だった。掛け値無しに、今まで聞いた事の無いような……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……!!」割れんばかりの拍手に乗じて、その音量に負けじと想いを乗せて手を叩く
[メイン]天乃川いぶき:「これは……私の『人生』そのものですから」
[メイン]GM:さあ最後だ!
[メイン]ハルカ@橘:「……素敵な人生だ。 だけど、ボクだって負けちゃいない」
[メイン]ハルカ@橘:「……誰も知らないものを ボクが始めて知った大切なものを、魅せる」 あえて一人称ボクで語ったあと、ステージへあるき出す
[メイン]ハルカ@橘:───そして、ハルカの順番
[メイン]ハルカ@橘:演技開始のブザーが鳴る 観衆はステージの上に居るはずのハルカを探す、が。そこに彼は居なかった
[メイン]ハルカ@橘:どういう事かと困惑する観衆 そのざわめきを、一喝するかの如く かつん と靴音が鳴る
[メイン]ハルカ@橘:スポットライトがステージから会場の入り口に移り、煌めく衣装に身を包んだハルカの姿が映し出される
[メイン]ハルカ@橘:「きみの 名を 聞かせて」
[メイン]ハルカ@橘:透き通るような歌声が会場に響く 囁くような声でありながら、会場の隅々まで通る。
[メイン]ハルカ@橘:「たとえ それが ほんものでなかったとしても」
[メイン]ハルカ@橘:彼は歌いながら、ステージに向かって、空中をかつんかつんと歩く
[メイン]ハルカ@橘:暗がりのなか設置されたキャットウォークを、ハルカは美しくも凛々しい足取りで歩く
[メイン]ハルカ@橘:「それを名乗る きみの心は たしかにわたしと繋がっているから」
[メイン]ハルカ@橘:人々の注目を集める"歩き"の技術 探偵としての技術の結晶
[メイン]ハルカ@橘:「きみの 名を 呼ばせて」
[メイン]ハルカ@橘:煌めきのドレスに身を包んだハルカが、歌いながらステージに降りてくる
[メイン]ハルカ@橘:「たとえ ぼくが にせものだったとしても」
[メイン]ハルカ@橘:ステージに降りる後ろ姿で語りかける そう、語りかけるような歌声 相手に歌と思いを伝える技術
[メイン]ハルカ@橘:「きみと過ごす この時間は たしかにぼくのたいせつなものだったから」
[メイン]ハルカ@橘:そして、ハルカが観客席へと振り返る
[メイン]ハルカ@橘:「きみの心が優しく包む ぼくの心をしっかりと掴む」
[メイン]ハルカ@橘:見返り美人という言葉の通り 振り返る瞬間は何よりも煌めく宝石で
[見学用]GM:Oh…
[メイン]ハルカ@橘:「きみがぼくをほんものだと にせものもほんものも、どちらも本物だと言ってくれたから」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:オリジナルで攻めてくるのやばいな…
[メイン]ハルカ@橘:「だから、ぼくは この日初めて」
[メイン]ハルカ@橘:「誰かと心を通わせたんだ」
[メイン]ハルカ@橘:「きみと心を通わせたんだ」
[メイン]ハルカ@橘:歌い切る 彼女の人生を、彼女の大切な思い出を、全てを出し切る。
[見学用]ハルカ@橘:RPの為に自作の歌詞を準備してくる奴が居るらしい
[見学用]GM:気合の入り方さん…
[メイン]ハルカ@橘:そして、何よりも至福の瞬間 とびっきりの笑顔を浮かべながら、舞台の幕が降りる
[メイン]ハルカ@橘:ここまでやったんだ ロイス切るぞ
[見学用]望月明音@しとぴー:つよい……
[メイン]GM:切る!
[メイン]ハルカ@橘:敗北した相手に対するロイスを切る 今、今こそ勝利をこの手に!
[メイン]ハルカ@橘:ダイス+10個だ
[メイン]GM:これは納得の場面だ!
[メイン]ハルカ@橘:15dx+2+5
DoubleCross : (15R10+2+5[10]) → 10[1,2,3,5,6,6,7,7,8,8,8,8,9,9,10]+6[6]+7 → 23
[メイン]ハルカ@橘:よっっっっし!!よっっっっっっっし!!!どうだ見たか!見たか!
[メイン]GM:勝負は決したかと思われたこの戦い。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ハルカ、くん……」少し泣きそうな表情で、それでもしっかりと拍手を送る
[メイン]望月明音@しとぴー:うおおおおお!!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……届きました、から)」
[メイン]GM:しかし、ひとたび役者が壇上に上がれば、その空気は一変する!
[メイン]ハルカ@橘:この日が来るまで歌う曲は内緒にして真夜中に自分で作曲作業してた(という設定)
[メイン]GM:良い背景だ…
[メイン]望月明音@しとぴー:歌詞については本人に任せたって感じでいいのかな
[メイン]ハルカ@橘:それでお願い これがハルカの思いだから
[メイン]望月明音@しとぴー:おけおけ
[メイン]天乃川いぶき:ただただ圧倒的に引き込まれる世界観、それを見届けて——ぶきは涙ながらにくすりと笑う
[メイン]天乃川いぶき:「……素晴らしい歌でした」
[メイン]GM:最終結果!
[メイン]GM:電光掲示板に得点上位の順位が表示されていきます。
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう、いぶき。」
[メイン]ハルカ@橘:と、爽やかなやり遂げた笑みで答える
[メイン]GM:下位から順に、候補からあぶれたものの名が読み上げられ
[メイン]望月明音@しとぴー:「(あの歌に、どんな想いを乗せてくるか楽しみにしてたけれど……これが、”感動”っていうもの、なのかな? あはは……)」涙のにじむ目尻を指で拭いながら
[メイン]GM:そして、2位。天乃川いぶきの名が呼ばれる。
[メイン]GM:必然的に、残るは一人
[メイン]GM:『……本年の"青薔薇さまの栄誉は、"沖ハルカ"!彼女に決定しましたー!!』
[メイン]GM:スピーカーからその名が呼ばれるとともに、会場はひときわ盛り上がり
[メイン]GM:——少女たちの戦いが、ここに幕を閉じたのである。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:拍手を送り続ける
[メイン]ハルカ@橘:「………」静かに、万感の思いを込めてそのアナウンスを聞き届ける
[メイン]天乃川いぶき:「……」ハルカ君の傍に立つ
[メイン]望月明音@しとぴー:「……!」2位にいぶきちゃんの名が呼ばれたことにはっとして
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう。良いステージだった」と、再び握手を求める
[メイン]天乃川いぶき:「……おめでとう、ございます。お見事でした」晴れやかな顔で応じる
[メイン]天乃川いぶき:「負けてしまいましたけれど…不思議と悔いはありません」
[メイン]ハルカ@橘:「………ありがとう」改めて
[メイン]天乃川いぶき:「でも、卒業してからも私達の道は続きますから」
[メイン]天乃川いぶき:「次は負けません」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(……ありがとう! 何でだろう、この言葉が心の中から……おかしい、かな?)」拍手を続けて
[メイン]ハルカ@橘:「……ふふっ♪ ああ、君の"道"を心から楽しみにしてるよ」
[メイン]天乃川いぶき:「ええ、楽しみにしていてください……表彰の時間ですね。理事長がお見えになりました」
[メイン]天乃川いぶき:そう、いぶきが壇上に顔を向けると、
[メイン]ハルカ@橘:「ああ。じゃあ、行ってくるよ」
[メイン]天乃川いぶき:いつからこの会場にいたのか、今まで姿を見せていなかった理事長が、あなたが壇上に上がるのを待っている!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」一転して表情がこわばる
[メイン]望月明音@しとぴー:すごいビジュアル系
[メイン]"理事長"新沼千春:「……よく頑張りました。お見事でございましたよ、沖さん」
[メイン]ハルカ@橘:こっわ!?
[メイン]ハルカ@橘:「ええ、ありがとうございます。」壇上に向けてあるき始める 同時にちらっと2人に目配せ
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ……!!」肩をすくめ、一瞬にして真剣な面持ちに
[メイン]"理事長"新沼千春:あなたが理事長と対峙し、まず最初に感じ取るのは、この場にそぐわない圧倒的な威圧感。そして、それを気にも留めない周囲への違和感。
[メイン]"理事長"新沼千春:これは”人間ではない何かだ”と一目で感じ取れる
[メイン]ハルカ@橘:「………(ごくり」 今まで感じた事の無い重圧に、思わず心細くなる
[メイン]"理事長"新沼千春:「ふふ、恐れなくても良いのです。すぐに、あなたも”青薔薇”となります」
[メイン]ハルカ@橘:怯え 不安 そういった今まで感じた事が無かった感情が
[メイン]ハルカ@橘:「……ああ、私は青薔薇になる」
[メイン]"理事長"新沼千春:理事長はにこやかに笑みを浮かべながら、あなたの胸に、青い薔薇の憲章のようなものを着ける。これが全校生徒の憧れる、青薔薇の証。
[メイン]ハルカ@橘:心が折れそうになる中、友達への思いが必死にそれを繋ぎ止める
[メイン]ハルカ@橘:「……だけど理事長」
[メイン]"理事長"新沼千春:「……」
[メイン]ハルカ@橘:「青薔薇は、この20年で意味を変えたんだ」
[メイン]ハルカ@橘:あ、儀式は進行してるんだよね
[メイン]"理事長"新沼千春:してますしてます
[メイン]"理事長"新沼千春:青い薔薇から蔦のようなものが伸びて体に入り込み、心臓をつかまれるような感覚に襲われる
[メイン]"理事長"新沼千春:一瞬、身の毛も弥立つ悪寒が走る……しかし……それ以上は何も、ない。
[メイン]ハルカ@橘:「花言葉は……"不可能を可能にする"」ゾッとするような冷たさの中で、それでも意識を離すまいと堪える
[メイン]"理事長"新沼千春:「……ぐっ!?」一歩、二歩とあとずさる
[メイン]"理事長"新沼千春:理事長の足元には、青い薔薇の花びらが散っている
[メイン]"理事長"新沼千春:「……謀ったな!貴様……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「謀った? いいや、違う」
[メイン]ハルカ@橘:「ボクはパーフェクト探偵熾遥駆……新沼千春、君の悪事を暴きに来た。 "お前が犯人だ!"」震える指を突きつける
[メイン]"理事長"新沼千春:瞬時に理事長の肌は老木のようにしわくちゃになり、身体が徐々に青薔薇の花びらに変わって崩壊していく!
[メイン]ハルカ@橘:「ボクはこの学園を、みんなの夢を守る為にここに来た。 夢を守る青薔薇だ」
[メイン]"理事長"新沼千春:「貴様……こんなことをするためにこの場に乗り込んできたというのか!!!」
[メイン]"理事長"新沼千春:「まさか私の存在に気付いただけでなくこの”契約”の穴を突いてくるとは……!ううっ……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「ふっ、このパーフェクト探偵は何でもお見通しさ……なんてね」
[メイン]"理事長"新沼千春:「いかん……かくなる上は…!!」
[メイン]ハルカ@橘:「(そんな事は無い。 真相に辿り着くのも、この繚乱祭で一番になるのも……誰かの助け無しには出来なかった)」
[メイン]ハルカ@橘:「まだ何か、隠しているのかな?」
[メイン]"理事長"新沼千春:理事長は両手を広げる! 同時に、体育館に数体のジャームが現れる!
[メイン]ハルカ@橘:「なっ……アレは!?」
[メイン]"理事長"新沼千春:それはあの日、あなたが一度死んだ日に見た異形だ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!!」立ち上がる
[メイン]"理事長"新沼千春:「ふふ……ふふふ、”私”の成功物語が、こんなところで終わるわけがない!!」
[メイン]"理事長"新沼千春:「ジャームども、”契約”をやり直すぞ!」
[メイン]ハルカ@橘:「………」よろり、と思わず後ろに一歩後ずさる
[メイン]望月明音@しとぴー:「っ……させない!!」同時に立ち上がって、ワーディングを展開
[メイン]ハルカ@橘:脳裏に刻まれた死の記憶 それは彼にとって未だ恐怖の象徴だった
[メイン]"理事長"新沼千春:ワーディングで、パニックになった生徒や観客たちが倒れていく
[メイン]望月明音@しとぴー:全ては幻影、華やかなアイドルより最も遠い場所———光なき闇に閉ざされる
[メイン]"理事長"新沼千春:このまま異形の攻撃が飛び交えば、生徒たちに被害が出ることは避けられない
[メイン]ハルカ@橘:「………!」膝を付きながらも、なんとか立ち上がろうと
[メイン]"理事長"新沼千春:「……”青薔薇”の支配がこれだけ大きくなった今、そのコストは最初とはくらべものにならない……が、若い女の新鮮な心臓がこれだけあれば充分!」
[メイン]"理事長"新沼千春:この場に”守護”に特化した専門家が存在しない限り、それが覆ることはない
[見学用]ハルカ@橘:ちゃんくりす来い(女装で守護特化)
[メイン]"理事長"新沼千春:「私をここまで追い詰めたことは褒めて遣わしましょう。しかし——あと一歩——」
[メイン]ハルカ@橘:「くっ、嫌だ……ボクはこんな所で……こんな所で諦めるもんか……!」
[見学用]望月明音@しとぴー:草
[メイン]GM:——そう、”守護”に特化した専門家が存在しなければ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……どう、すれば……)」
[メイン]???:「させないよ」
[メイン]???:その言葉を遮るように、一体の巨大な狼が、ジャームたちの前に立ちふさがる!
[メイン]ハルカ@橘:「っ!?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「っ!!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(対多数戦は想定外……私の範疇では、な……)……!!」
[メイン]竹沢綾芽:「……UGNのみなさん。それに……遥駆」
[メイン]竹沢綾芽:そう、この町にはひとり、守りのスペシャリストが存在する。
[メイン]ハルカ@橘:「この声は……センパイ!?」
[メイン]竹沢綾芽:キュマイラ/エグザイルのクロスブリードを持つイリーガル・竹沢綾芽その人だ!
[メイン]望月明音@しとぴー:パイセン!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『来てくれたんですね!!』
[メイン]竹沢綾芽:「遥駆!こっちは私に任せて!」狼の尻尾が10方向に分かれて伸び、ジャームを閉じ込める檻を形作る!
[メイン]竹沢綾芽:「ありがとう、あなたたちのお陰で、私はまた戦える!」
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽センパイ……ああ、任せて!」
[メイン]ハルカ@橘:「そっちは頼んだよ、センパイ!」
[メイン]GM:竹沢綾芽を苦しめていた青い薔薇からの干渉。理事長の力が弱まったことにより、その呪縛から解き放たれたのだ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「はい……うん!そっちは任せたよ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」力強くうなずく
[メイン]ブライア・ハート:「貴様ら……許さん!私の栄華のために、ここで八つ裂きにしてくれる!!」
[メイン]ハルカ@橘:「……ルリカ、明音。」
[メイン]ハルカ@橘:「お願い。もう一度、力を貸して」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……言われなくても」深呼吸
[メイン]望月明音@しとぴー:「……もちろん!」
[メイン]ハルカ@橘:「……!」にっこりと微笑む
[メイン]ハルカ@橘:もう恐れは無い 大切な友人と一緒に、大切な舞台を守り抜くため 戦う
[メイン]ブライア・ハート:理事長……ブライア・ハートの身体が、人間のものでなくなっていく!青い薔薇を咲かせる、人型の植物の異形に!
[メイン]望月明音@しとぴー:「ブライア・ハート。……貴女のその悪しき望み、ここで断つ」逆手に持ったナイフを構えて
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(思い通りになんて、させない……!)」
[メイン]ブライア・ハート:左右にそれを守護するように、2体の異形を従えている
[メイン]ブライア・ハート:最後の戦闘です!敵はブライア・ハートとジャーム2体!
[メイン]ブライア・ハート:ブライア・ハートを撃破すれば戦闘終了になります。同じ戦場で異形と綾芽が戦っていますが、こちらはシーン外扱いで
[メイン]三宅ルリカ@方舟:了解です!
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]望月明音@しとぴー:はーい
[メイン]ブライア・ハート:位置関係は敵3体+ハルカ--5m--ルリカ明音で!
[メイン]ブライア・ハート:問題なさそうかな!では衝動判定からどうぞ!
[メイン]GM:難易度は9!
[メイン]望月明音@しとぴー:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 8[6,8,8,8] → 8
[メイン]ハルカ@橘:7dx+1
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 10[1,1,3,5,6,7,10]+8[8]+1 → 19
[メイン]GM:さすがの意思
[メイン]三宅ルリカ@方舟:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,5,8,10,10]+8[6,8]+1 → 19
[メイン]ハルカ@橘:wa-i
[メイン]GM:圧倒的意気ごみ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ありますねぇ!
[メイン]ハルカ@橘:わーいおそろい!
[メイン]望月明音@しとぴー:[]
[メイン]GM:セットアップ!
[メイン]ハルカ@橘:2d10+108
DoubleCross : (2D10+108) → 17[8,9]+108 → 125
[メイン]望月明音@しとぴー:「ここから先は———ッ」
[メイン]望月明音@しとぴー:2d10
DoubleCross : (2D10) → 15[9,6] → 15
[メイン]GM:めっちゃ上がった!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[3,8] → 11
[メイン]GM:イニシアチブも特にないようなら明音ちゃんからだ
[メイン]ハルカ@橘:あ、イニシアチブあるよ!
[メイン]GM:どうぞよ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あるるるる
[メイン]望月明音@しとぴー:「———”私”が、幕引きする」天使の外套を解除
[メイン]ハルカ@橘:ルリカちゃんお先どうぞー
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、セットアップあります
[メイン]GM:セットアップから順にいこう!
[メイン]望月明音@しとぴー:サポートデバイス+戦いの予感 行動値+20 感覚ダイス+6個
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おおお
[メイン]GM:唸れ勝利のダイス
[メイン]望月明音@しとぴー:少女の姿、気配が完全に掻き消える
[メイン]ハルカ@橘:つっよ!
[メイン]望月明音@しとぴー:なお行動値はあんまり意味ない模様
[メイン]ハルカ@橘:たぶんPC3人の中で行動順一番最後になりそう(?)
[メイン]GM:ではイニシアチブ!
[メイン]ハルカ@橘:ルリカちゃんお先どうぞー
[メイン]GM:ルリカちゃんだね!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ではスピードフォース使用
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『恋煩いのマーメイド』のコンボで 対象は敵3人!
[メイン]GM:この緊迫した戦場で誰よりも早く動くのは音の専門家!
[メイン]GM:どうぞ!
[メイン]望月明音@しとぴー:行動値最速なのに一番行動が遅いという問題
[メイン]三宅ルリカ@方舟:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 9[2,2,4,5,9]+1 → 10
[メイン]GM:ドッジは不可!
[メイン]ハルカ@橘:10に届いたら十分 確実に当たる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あらゆるダイス-6と放心を食らえ!
[メイン]GM:三人ガードします!ダメージどうぞ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:2d10+6
DoubleCross : (2D10+6) → 8[5,3]+6 → 14
[メイン]ハルカ@橘:初手デバフをばら撒きだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……許しませんから」
[メイン]ブライア・ハート:「なんだ、この歌は……!!」
[メイン]ブライア・ハート:3体は苦しみだす!確実に効いています!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「戦いなんてしたくない、歌いたくもない……怖いんですよ、私も……」
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカ………」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「でもっ……煌めくステージを夢見て頑張る子たちを貶めるような行為……私はもういいんです、でも!!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「今の私に止められるなら!絶対、許しませんからね!!」きっと睨みつけて、歌いだす
[見学用]望月明音@しとぴー:言い忘れてた さっきのセットアップコンボ名は「I am nowhere」です
[メイン]ブライア・ハート:「愚かな…!永遠に朽ちない”青薔薇”として咲き続ける、この素晴らしさが理解できないとは!!」
[見学用]ブライア・ハート:かっこいいぜルリカちゃん
[メイン]ブライア・ハート:またもイニシアチブ!ハルカくん!
[見学用]ハルカ@橘:決意したルリカちゃん……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「違います!永遠なんてないんです、それを受け入れた上で煌めこうとするから頑張る人はあんなにも美しい!そんな事もわからないなんて!!」
[メイン]ハルカ@橘:時間凍結を発動
[見学用]三宅ルリカ@方舟:それなりに譲れないものはあるんです…
[メイン]ハルカ@橘:「その通り……あなたはもう、それを忘れてしまったんだな」
[メイン]ブライア・ハート:ハルカ君の手番だ!
[メイン]ハルカ@橘:「だから、ここで終わらせよう 君が何者だったかわからないけれど、君がかつて、彼女たちと同じように舞台を目指していたのなら」
[メイン]ハルカ@橘:コンセントレイト+俊足の刃+巨神の斧 対象は
[メイン]天乃川いぶき:いぶきはワーディングの影響で、綾芽の足元で眠っている。しかし、ルリカの叫びは、夢の中の彼女にも確かに届いたろう
[メイン]ハルカ@橘:ブライア・ハートだ
[メイン]GM:来い!
[メイン]ハルカ@橘:10dx+1@7
DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[3,3,4,6,7,8,8,9,10,10]+10[3,5,6,6,7,8]+3[3,3]+1 → 24
[メイン]ブライア・ハート:デバフによりドッジは不可!
[メイン]ブライア・ハート:オートアクションで領域の盾を使用。ジャームを引き寄せます!
[メイン]ハルカ@橘:3d10+20
DoubleCross : (3D10+20) → 12[2,4,6]+20 → 32
[メイン]ブライア・ハート:おお!
[メイン]ブライア・ハート:ジャーム1は攻撃を受けその身をバラバラにする!
[メイン]ハルカ@橘:「これ以上、みんなの夢を奪わせないっ!」高速で流れる時間の中、全身のバネを伸縮させ渾身の一撃を繰り出す!
[メイン]ブライア・ハート:「(避けられん…さっきの歌の影響か)ええい!」蔦を伸ばしてジャームを盾にし、間一髪攻撃を防ぐ
[メイン]ブライア・ハート:続けて明音ちゃんかな!
[メイン]望月明音@しとぴー:少女の声が聞こえる。しかし気配はなく、まるで頭の中に直接話しかけられたかと錯覚するように、声は響く
[メイン]望月明音@しとぴー:マイナーアクションで暴走解除 少女は精神を統一する
[メイン]ブライア・ハート:ほいな!
[メイン]望月明音@しとぴー:「なんでもない闇があった。光ることができないから、誰にも気づかれない」
[メイン]望月明音@しとぴー:「気づかれないから、誰にも気づかれないように誰かを殺すことだってできた」
[メイン]望月明音@しとぴー:「でも、闇は闇。ずっと真っ暗のまま、いつか、誰にも知られないうちに消えてしまう」
[メイン]望月明音@しとぴー:「でも……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「私/あたしは今……ここにいる!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「こうやって、キミにあたしの想いだって、ぶつけることができるんだ!! 絶対に許すもんか!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:完全なる虚空、死角から少女は姿を現す
[メイン]望月明音@しとぴー:「I am now here」()
[メイン]望月明音@しとぴー:「I am now here」(コンセ+ペネトレイト+小さな塵+マスヴィジョン)を使用
[見学用]望月明音@しとぴー:ここぞという時にミスった、はずかしい
[メイン]ブライア・ハート:どうぞい!
[メイン]望月明音@しとぴー:対象はブライア・ハート
[見学用]三宅ルリカ@方舟:大丈夫見てない
[メイン]望月明音@しとぴー:14dx7+4 うおおおおおおお!!!!!!
DoubleCross : (14R10+4[7]) → 10[1,1,1,2,3,5,5,6,6,6,6,8,8,9]+10[4,5,8]+10[10]+10[9]+10[7]+2[2]+4 → 56
[見学用]ハルカ@橘:何も見えてないよー
[メイン]ブライア・ハート:これは……ヤバいな!領域の盾で肉盾を呼ぶ!
[メイン]ハルカ@橘:めっちゃ回った!
[メイン]望月明音@しとぴー:「あたしのこと、応援してくれるファンもたくさんいるし……かけがえのない友達だって、できたんだ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「満月のように輝ける舞台がある限り!! あたしは!! 絶対に戻ってくるよ!!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:6d10+28 装甲無視
DoubleCross : (6D10+28) → 38[10,8,6,2,3,9]+28 → 66
[メイン]ブライア・ハート:良い感じの決まり具合だ
[メイン]ブライア・ハート:ジャーム2は、圧倒的威力の一撃の前に消し飛ぶ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」歌いながら、でも確かに輝く少女の姿を見て微笑む
[メイン]ブライア・ハート:「馬鹿な……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「流石だ……!」
[メイン]ブライア・ハート:「そんな筈はない……この青薔薇は不滅!私が負けるはずがない!!」
[メイン]ブライア・ハート:ブライアハートの手番!
[メイン]望月明音@しとぴー:「これが、あたしの、想いだっ!!」明確な殺意を持って首筋に突き立てられた刃は逸らされるも、その視線は決して外さず
[メイン]ブライア・ハート:「黙れ……!!まとめて始末してくれる!」
[メイン]ブライア・ハート:マイナーで絶対の空間を使用。ダイス+3個
[メイン]ブライア・ハート:メジャーでコンボ:百花繚乱を使用!(雨粒の矢+大地の加護+マインドエンハンス)
[メイン]望月明音@しとぴー:まだ見ぬ花の蕾を踏みにじらんとするブライア・ハートを、怒りを露わにした双眸で射貫く
[メイン]ブライア・ハート:4dx9+4 デバフが効くタイプのボス
DoubleCross : (4R10+4[9]) → 8[2,4,5,8]+4 → 12
[メイン]ハルカ@橘:お二人は回避に自信ある?
[メイン]ハルカ@橘:無ければ時の棺る
[メイン]望月明音@しとぴー:ワンチャンあ……微妙だな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:めっちゃ効くな……?
[メイン]ハルカ@橘:ダイス4つしか無いぜへいへい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ワンチャンあるともいうしないともいう
[メイン]望月明音@しとぴー:4d+1なので割ときつい
[メイン]ハルカ@橘:よし、ならば守ろう
[メイン]ハルカ@橘:「させないよ」 時の棺を発動!
[メイン]望月明音@しとぴー:棺!!
[メイン]ブライア・ハート:「何……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「ボクの友達を、これ以上傷つけさせたりなんてしない。ボクが守る」
[メイン]ハルカ@橘:巨大な時計の文字盤を模した盾が、攻撃を防ぎ切る
[メイン]ブライア・ハート:一面に舞う薔薇の花びら。それが刃となり、全員に襲い掛かる……はずだった!
[メイン]ハルカ@橘:いや、否 それに振れた瞬間、攻撃が停止しているのだ 盾が砕け散るという未来が"訪れない"
[メイン]ブライア・ハート:「沖ハルカ…!!貴様……貴様さえいなければ!!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:一瞬歌が止まりかけるが、彼女は仲間を信じた 盾に守られながら、歌い続ける
[見学用]望月明音@しとぴー:やはり時間操作系の能力はかっこいい
[メイン]ブライア・ハート:オートアクションで夜魔の領域を使用!
[見学用]三宅ルリカ@方舟:それ
[メイン]ブライア・ハート:ラウンドの最後に再行動します!
[メイン]ハルカ@橘:「ボクだけじゃない……皆がボクに教えてくれた」
[見学用]ハルカ@橘:よねよね
[メイン]ブライア・ハート:「これで終わりと思うなよ!!!」ブライア・ハートは次の攻撃の姿勢に入る!しかし、そこには一瞬の隙が生まれる
[メイン]望月明音@しとぴー:「……ハルカくん!」
[メイン]ブライア・ハート:ハルカ君の手番!
[メイン]ハルカ@橘:「いいや、終わりだ!」
[メイン]ハルカ@橘:時計の盾が、 その秒針が止まる
[メイン]ハルカ@橘:いいや、盾だけではない この瞬間、会場全てに存在する時計が停止する
[見学用]望月明音@しとぴー:攻撃が止まったり時間が巻き戻ったりするのオサレ度高い
[メイン]ハルカ@橘:コンセ+巨神の斧+俊足の刃
[メイン]ハルカ@橘:「時よ止まれ」
[メイン]ブライア・ハート:来い!
[メイン]ハルカ@橘:「───美しいものを守る為にっ!」
[メイン]ハルカ@橘:止まった時の中、ただ一人空間を疾駆する
[メイン]ハルカ@橘:10dx+1@7
DoubleCross : (10R10+1[7]) → 10[1,2,4,4,5,5,6,8,8,10]+5[3,3,5]+1 → 16
[メイン]ハルカ@橘:出目が微妙に過ぎる
[見学用]ブライア・ハート:ファウストだ
[メイン]望月明音@しとぴー:女神ェ……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:だ、大丈夫…大丈夫…
[見学用]ハルカ@橘:時間停止能力には妙に入れたくなる一説
[メイン]ブライア・ハート:デバフでドッジは不可!
[メイン]ブライア・ハート:ダイス0個!!虚無!!!
[メイン]ブライア・ハート:なので当たる!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なんかすまねえ!!!!
[メイン]ハルカ@橘:2d10+20 いけぇ! 渾身のキック!
DoubleCross : (2D10+20) → 3[1,2]+20 → 23
[メイン]ハルカ@橘:ダイスぅぅぅぅぅ!?
[メイン]望月明音@しとぴー:えぇ……(困惑)
[メイン]ブライア・ハート:こういうデバフが効くの個人的に好きだからいいのだ!
[メイン]ブライア・ハート:「はっ……まだまだ!!」
[メイン]ハルカ@橘:止まった時を切り裂く刹那の光脚!美しきその足がブライア・ハートの顎を跳ね上げる!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:や、やばめ…女神ほんといかん…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ところでそれスカートの中見え
[メイン]ハルカ@橘:「いい加減に……倒れろぉ!」
[メイン]ハルカ@橘:見えます!!!!!!!!!!
[メイン]ブライア・ハート:すでに異形と化したその顔を蹴り上げると、ブライア・ハートは仰け反る!
[見学用]ブライア・ハート:女物パンツ見えるじゃん
[見学用]望月明音@しとぴー:ガタッ
[見学用]望月明音@しとぴー:スッ
[メイン]ブライア・ハート:しかし、決定打には至らない!再び、ブライア・ハートの行動!
[見学用]三宅ルリカ@方舟:立ちなさい
[メイン]ブライア・ハート:先ほどと同じ!百花繚乱を使用します
[見学用]ハルカ@橘:見えちゃいけない色々見えます
[メイン]ブライア・ハート:4dx9+4
DoubleCross : (4R10+4[9]) → 6[3,4,6,6]+4 → 10
[メイン]ハルカ@橘:ワンチャンあるで
[見学用]望月明音@しとぴー:ムクッ
[メイン]望月明音@しとぴー:ワンチャンある
[メイン]ハルカ@橘:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 7[1,3,6,6,7]+1 → 8
[メイン]ブライア・ハート:今度こそ!花の刃が3人を襲う!
[メイン]ハルカ@橘:無かった!
[メイン]望月明音@しとぴー:4dx+1 うおおおおお
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[1,5,7,9]+1 → 10
[メイン]望月明音@しとぴー:甘いわ!!!!!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[1,1,2,2,10]+7[7] → 17
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あん???
[メイン]ブライア・ハート:すごルリカちゃんだ
[見学用]三宅ルリカ@方舟:字が違うよ字が
[メイン]ハルカ@橘:「ぐあぁっ……ぅ……ぁ!?」
[メイン]ブライア・ハート:2d10+20 ダメージ!!
DoubleCross : (2D10+20) → 6[3,3]+20 → 26
[メイン]望月明音@しとぴー:さっきからダメージロールさんが情けない
[メイン]ハルカ@橘:ギリギリ耐えられる ハルカはそう目算していた
[メイン]ハルカ@橘:だが、気付いていなかった 先程の時空間エフェクトの連続行使は、着実に彼の体を蝕んでいた事に
[メイン]ハルカ@橘:あの自傷ダメージ無かったらギリギリ耐えてた
[メイン]ブライア・ハート:「死ね!沖ハルカ!!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ッ!ハルカくん!!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハルカくん……!!」
[メイン]ハルカ@橘:「………ぁ(あっ……ヤバい、ボク……死……ぬ……?)」
[メイン]ハルカ@橘:血まみれとなった地面に沈む
[メイン]ブライア・ハート:ブライア・ハートの高笑いが聞こえる
[メイン]ハルカ@橘:そのまま戦闘不能になっておこうかな
[メイン]望月明音@しとぴー:「………………キミ。」ブライア・ハートの方を向いて
[メイン]ブライア・ハート:にゃんと!
[メイン]ハルカ@橘:「(ああ……悔しい ルリカを、明音を、悲しませてしまう)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:どういう策なんだ……
[メイン]ハルカ@橘:いや、次の手番来なさそうだから……でもやっぱりちょっと変更
[メイン]ハルカ@橘:路線変更します 所長のロイス切って立ち上がる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あら
[メイン]望月明音@しとぴー:明音マジギレルートは回避された
[メイン]ハルカ@橘:「(それは……それは、嫌だ!)」
[メイン]ハルカ@橘:それは、あの時の再演 始めてオーヴァードに覚醒した時と同じ現象
[メイン]ハルカ@橘:時計の針が巻き戻る 彼女から流れ出したおびただしい血液も、肉片も、服も
[メイン]所長:『——君の双肩にこの事務所の未来はかかっている!』
[メイン]ハルカ@橘:「……ああ、当然さ。ボクはパーフェクト探偵、熾遥駆だからね」
[メイン]ブライア・ハート:「…馬鹿な!あの直撃を食らって立っているだと!」
[メイン]ハルカ@橘:「皆に心配掛けられないだろう?」 ハルカ再臨 再び大地に降り立つ
[メイン]ブライア・ハート:クリンナップからのセットアップだ!
[メイン]ハルカ@橘:無いぜ!
[メイン]望月明音@しとぴー:三度目のサポートデバイス
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……頑張りましょう、ハルカくん!」
[メイン]ブライア・ハート:OK!イニシアチブ!
[メイン]望月明音@しとぴー:これでちょうど侵蝕130に
[メイン]ハルカ@橘:「うん! 最後まで、やりきってみせるよ!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「無理しないでね? あたし、友達を喪いたくなんかないから……!」
[メイン]ブライア・ハート:特になければ明音ちゃんからだ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:どうしよ、最後だしデバフ撃つか!
[メイン]ブライア・ハート:良いと思うぜ!
[メイン]ハルカ@橘:やっちゃえやっちゃえ!大盤振る舞いだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:先ほどと同じくスピードフォースからのコンボで
[メイン]望月明音@しとぴー:あ、どうぞ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:すまんな、保険はかけたくて
[メイン]ブライア・ハート:微妙に削り切らない可能性もあるからね!
[メイン]ハルカ@橘:「ボクはパーフェクト探偵、そして二人の親友のハルカだから!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[8,10,10,10,10]+10[2,3,7,10]+6[6]+1 → 27
[見学用]ハルカ@橘:時間が戻る復活 欠点として服ボロチラ見えが無い
[メイン]望月明音@しとぴー:めっちゃ回った!?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なんなんだよ
[メイン]ブライア・ハート:すごくない?!!
[メイン]ハルカ@橘:最初のダイスがもの凄過ぎる
[メイン]ハルカ@橘:5d10で48とか中々出来る事じゃないよ
[メイン]ブライア・ハート:これは歌姫…ダメージどうぞだ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:これコンセ取ってたら夢の大回転してたな
[見学用]望月明音@しとぴー:重大な欠点じゃないか……
[メイン]ハルカ@橘:サイレンとは排他ゆえ致し方なし……
[メイン]三宅ルリカ@方舟:3d10+6
DoubleCross : (3D10+6) → 17[8,6,3]+6 → 23
[メイン]ブライア・ハート:リミットリリースならワンチャンあった
[メイン]望月明音@しとぴー:リアル特異点
[見学用]三宅ルリカ@方舟:なんだよ時間系能力糞やんけ(手のひら捩じ切れ)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:というわけで引き続きダイス-6と放心で!
[メイン]ブライア・ハート:ルリカの歌が持つエネルギーが、ブライア・ハートに大きなダメージを与える!
[見学用]ブライア・ハート:草
[見学用]ハルカ@橘:つまりハルカのえっちシーンが見たければ負けシチュしか無いという事だな(話の方向性がおかしくなっていく)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……二人とも、お願いします……!」
[メイン]ブライア・ハート:あらためて明音ちゃんだ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「あたしを、あたしたちアイドルを散々な目で見てきて…… しまいにはあたしの大事な友達まで傷つけて……」拳を握りしめ
[メイン]ハルカ@橘:「うん!行くよ、明音!」←おそらく手番回ってこない奴
[メイン]ブライア・ハート:「ぐ、か、ぁぁああああ!!!!」この世のものとは思えないけたたましい声を上げながら、ブライア・ハートは出鱈目に身体を振り回す!
[メイン]望月明音@しとぴー:「絶対に、絶対に、絶対に絶対に絶対に! 絶対に許さないんだから!! 生きて帰れると思うなよ!!!!」アイドル迫真のシャウト
[メイン]望月明音@しとぴー:コンセ+ペネトレイト+小さな塵+マスヴィジョン 対象ブライア・ハート
[メイン]ハルカ@橘:よーしやったれ!
[メイン]ブライア・ハート:来い!!!
[メイン]望月明音@しとぴー:ブライア・ハートへのロイスを切ってC値-1
[メイン]望月明音@しとぴー:15dx6+4 おらぁ!!!
DoubleCross : (15R10+4[6]) → 10[2,2,2,3,3,3,3,5,6,6,8,8,8,9,9]+10[1,4,4,4,7,7,9]+5[2,3,5]+4 → 29
[メイン]ブライア・ハート:ドッジは不可!命中する!
[メイン]望月明音@しとぴー:どうしてC値7より達成値が下がるの
[メイン]ブライア・ハート:歌でひるんだブライア・ハートは攻撃をまともに受けてしまう!
[メイン]望月明音@しとぴー:3d10+28 装甲無視
DoubleCross : (3D10+28) → 14[4,1,9]+28 → 42
[メイン]ハルカ@橘:つっよい
[メイン]望月明音@しとぴー:マスヴィジョンは強い
[メイン]三宅ルリカ@方舟:くそでか固定値
[メイン]ブライア・ハート:ブライア・ハートの異形と化した体、その中央に大きく風穴が空く
[メイン]ハルカ@橘:固定値だけでハルカの達成地より高い
[メイン]望月明音@しとぴー:迫真の大声が響けばそこには少女の姿はなく 気配を消し去り後方に瞬間移動、確実にその命を刈り取る
[メイン]ブライア・ハート:そして、ゆっくりと動きが止まり
[メイン]ブライア・ハート:身体はふたたび青い薔薇の花びらとなって、崩れてゆく
[メイン]ブライア・ハート:ブライア・ハートの残りHPは33!撃破です!
[メイン]ハルカ@橘:わーい勝った!勝った!
[メイン]ハルカ@橘:今夜はドン勝だ!(古い)
[メイン]望月明音@しとぴー:「終幕……今回はアンコール、お断りだよ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:よかった…
[メイン]望月明音@しとぴー:やったぜ!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:い、今もプレイヤーはいるし…(震え声)
[メイン]ブライア・ハート:「……ああ」
[メイン]ブライア・ハート:「……嘘だこんなところで終わりだなどと……私は、私は……」
[メイン]ブライア・ハート:「永遠の煌めきを手に入れたはずだったのに———」
[メイン]ハルカ@橘:「手に入らない、いつか無くなってしまうかもしれない。失ってしまうかもしれない。」
[メイン]ハルカ@橘:「そんな物こそ、煌めきを放つんだ。 燃えるように、熱い輝きを」
[メイン]望月明音@しとぴー:「永遠のきらめきは独り占めするものじゃないよ……」
[メイン]ハルカ@橘:「永遠なんて、無いさ」
[メイン]望月明音@しとぴー:「アイドルを志す人がいる限り!!! アイドルの輝きは不滅だよ!!!!」
[メイン]ブライア・ハート:薔薇の花びらが消えていく。悪夢は、終わりを迎えたのだ。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」少し悲しそうな表情でそれを見送る
[メイン]ブライア・ハート:戦闘終了!お疲れ様でした!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「(……そう…永遠なんて、ないんですよ)」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おつおつです!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつおつ!
[メイン]ハルカ@橘:おつかれさまー!
[メイン]竹沢綾芽:「……終わった、かな」
[メイン]竹沢綾芽:白狼から姿を戻した綾芽。生徒たちを襲う異形の姿も、もうここにはない
[メイン]ハルカ@橘:「綾芽センパイ。そっちもお疲れ様、かな?」
[メイン]竹沢綾芽:「お陰様で、なんとかね!みんな無事に……日常に帰ることができそうだよ」
[メイン]ハルカ@橘:「それじゃあ、改めて。」
[メイン]ハルカ@橘:「おかえりなさい、綾芽センパイ。」両手を広げて
[メイン]望月明音@しとぴー:「終わったよ……ありがと!」
[メイン]竹沢綾芽:「…うん、ただいま!」大きく抱擁!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……ふぇぇ…」ふにゃっと座りこむ
[メイン]竹沢綾芽:「大丈夫!?」
[メイン]ハルカ@橘:「ふふ、ぎゅーっ! あ、ルリカ大丈夫?」綾芽ちゃんと抱擁し合った後でそっちに駆け寄る
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「大丈夫、です……でもちょっと疲れちゃいました……」たはは、と笑う
[メイン]ハルカ@橘:「そっか。じゃあボクが休憩室まで連れてくよ!」と、ルリカちゃんを抱きかかえようとする(男の子の筋力アピール(?))
[メイン]三宅ルリカ@方舟:※疲労のせいか力の制御が上手くいってないようで、ルリカが喋るたびに非オーヴァードの生徒がうなされてるような声を上げている
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハルカくんも、ルリカちゃんもおつかれさま! ……みんな、大好きだよ!」
[メイン]竹沢綾芽:窓ガラス「パリーン」
[メイン]ハルカ@橘:「……早く場所を移そうか、ね、うんそれが良い」周りの様子を見て苦笑い
[メイン]望月明音@しとぴー:窓ガラスくんの安否は如何に
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「ふふ、その心配はいらないのですよ…大丈夫、歩けます」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:窓ガラスくん一部ひびいってるよ
[メイン]竹沢綾芽:防弾ガラスに変えなきゃ…
[メイン]ハルカ@橘:「ん、そか。 じゃあ一緒に行こ」生徒達の事はスタッフに任せて場所を移したりとか何とか
[メイン]望月明音@しとぴー:窓ガラス「死ぬかと思った」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「私も…みんな、大好きなのです!いろいろあったけど、でも……楽しかった」花がほころぶような笑みを浮かべて
[メイン]ハルカ@橘:防弾でも音波に効果はあるのだろうか……
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん、あたしもついてくよ」
[メイン]ハルカ@橘:「……ボクも大好き!」
[メイン]竹沢綾芽:「こうやってまた、日常に帰れるんだね。でも……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……?」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、色々大変だったけど……とても楽しかったな、繚乱祭」
[メイン]ハルカ@橘:「?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……でも?」
[メイン]竹沢綾芽:「知らない間に変わったね、遥駆」
[メイン]ハルカ@橘:「ん、うん。 友達のおかげだよ。」
[メイン]竹沢綾芽:「そっか!」太陽のように笑う
[メイン]ハルカ@橘:「うん! あ、綾芽センパイの事も友達だって思ってるんだからね。」星のような微笑みで返す
[メイン]ハルカ@橘:「それからもう一人、この学校で友達を増やしたいんだけれど……」
[メイン]ハルカ@橘:「いぶきが起きたら話してみよう」
[メイン]竹沢綾芽:「そうだね…!この後、学園がどうなっちゃうかはわからないけど…」
[メイン]竹沢綾芽:「きっと、良い方向に向かうと思う。いぶきも……みんなもね」
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫だよ。 数週間の付き合いだったけど、ここの皆ならきっとやっていける。"青薔薇さま"なんて無くたって、立派に花開くよ」
[メイン]竹沢綾芽:そんなところで、バックトラックいこうか!
[メイン]ハルカ@橘:いぇーい!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『後々の事は適当になんとかなるのです!(`・ω・´)』こくこくと頷きながらスケブを
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇっちぇ!
[メイン]GM:スケブに戻った!
[メイン]望月明音@しとぴー:倍で振ろう
[メイン]ハルカ@橘:日常感あって安心する
[メイン]GM:基本環境なのでEロイスはない!素で頑張れ!
[メイン]ハルカ@橘:倍振りするよー
[メイン]望月明音@しとぴー:12d10
DoubleCross : (12D10) → 60[1,9,8,8,3,7,3,3,1,7,8,2] → 60
[メイン]ハルカ@橘:まあ大丈夫でしょ(慢心)
[メイン]ハルカ@橘:10d10
DoubleCross : (10D10) → 53[10,5,2,6,8,1,8,9,2,2] → 53
[メイン]望月明音@しとぴー:いけた
[メイン]ハルカ@橘:94!ただいま!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:一倍じゃちょっと不安な気がする、倍にしよう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:14d10
DoubleCross : (14D10) → 96[9,7,5,6,7,3,8,6,1,7,10,10,9,8] → 96
[メイン]ハルカ@橘:ダイス目やばくない!?
[メイン]三宅ルリカ@方舟:やりすぎたでごわす
[メイン]望月明音@しとぴー:全体的にハッスルしたからな……
[メイン]GM:今日出目走ってる
[メイン]望月明音@しとぴー:出目の落差がでかい
[メイン]ハルカ@橘:とは言え半分だったら48だからな……ギリギリ危ういラインだし、判断は間違ってないと思う
[メイン]ハルカ@橘:はーい!出目が走ってなかった人です!
[メイン]GM:では、いったんここで切ってエンディングはまた時間あるときにやったほうがいいかなと思うのですが!
[メイン]望月明音@しとぴー:大丈夫よ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おっけおっけー
[メイン]ハルカ@橘:「ふふーん♪ ルーリカ さーやね あやーめせーんぱい♪」
[メイン]ハルカ@橘:おっけーよー
[メイン]GM:先に決めときたいんだけどいぶきにはどこまで話すか
[メイン]ハルカ@橘:わたしおとこです
[メイン]GM:オーヴァードの話はしないで、オスバレだけする感じでいいかな
[メイン]ハルカ@橘:オーヴァード関係はルリカや綾目センパイが判断する事だろうな、と判断して特に言及しないつもり 本人は
[メイン]ハルカ@橘:YES
[メイン]GM:ではそれで!
[メイン]ハルカ@橘:はーい!
[メイン]GM:エンディング、みんなでわいわいご飯食べに行くとかそんな感じでいいかな
[メイン]GM:個別でやりたいことがあればDM相談で
[メイン]ハルカ@橘:楽しそう ミドルのシーンで約束してた美味しいスイーツ食べに行こう
[メイン]GM:とりあえずそんな感じで!お疲れ様でした!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつかれさま!
[メイン]ハルカ@橘:おつかれさまー!
[メイン]GM:TLに戻るぜ!
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でした!!(時差)
[メイン]どどんとふ:「GM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「三宅ルリカ@方舟」がログインしました。
[メイン]GM:やあやあ
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あやや
[メイン]GM:松浦亜弥
[メイン]どどんとふ:「ハルカ@橘」がログインしました。
[メイン]ハルカ@橘:はるはるーん
[メイン]望月明音@しとぴー:いぇい
[メイン]GM:エンディングですよ!
[メイン]ハルカ@橘:待ちに待ったエンディングフェイズだ
[メイン]GM:とりあえずみんなでご飯食べに行くENDでいいかな
[メイン]三宅ルリカ@方舟:いいよよお
[メイン]ハルカ@橘:女子力を上げていこう
[メイン]GM:個別で描写するよりはそのほうがこの三人らしいかなと思う
[メイン]望月明音@しとぴー:おっけーよ!
[メイン]ハルカ@橘:わかる
[メイン]GM:あの事件から数日
[メイン]望月明音@しとぴー:プリクラとか撮ってそう(?)
[メイン]GM:注目度の高いイベントのさなかだったこともあり、事件は注目を集めましたが、UGNにより無事鎮静化。
[メイン]ハルカ@橘:ハルカくんハーレムじゃん(傍から見たらそうは見えない)
[メイン]GM:みなさんは事後処理に追われましたが、その甲斐あって無事、世間からは忘れられていくでしょう
[メイン]GM:授業はしばらく休講となり、一足早い長期休暇が訪れました
[メイン]ハルカ@橘:時期的に冬休み的なやつなのかな(こういうのって秋~冬にやってるイメージがある)
[メイン]GM:そういったところで、みんなが落ち着いたので、何か集まって街でご飯でも食べようということに
[メイン]ハルカ@橘:でも季節に合わせて夏でも良いか
[メイン]GM:LINE
[メイン]GM:LINEのグループとかでなんとなくそういう話になったんじゃないかと
[メイン]三宅ルリカ@方舟:なるなる
[メイン]望月明音@しとぴー:にゃるほど
[メイン]ハルカ@橘:「このスイーツ食べにいこ!ヽ(`▽´)/ https/」ぴこーん
[メイン]GM:当日、待ち合わせの場所に集まるところから始めるのがいいかな
[メイン]望月明音@しとぴー:女子力高いぞこの19歳男子
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『いいですよぉ、いつになります?(・ω・?』みたいな会話してた
[メイン]GM:ルリカちゃん文字打つのめっちゃ速そう
[メイン]三宅ルリカ@方舟:慣れてるからね!
[メイン]ハルカ@橘:普段と会話方法が変わらないので熟練度が高い
[メイン]ハルカ@橘:パーフェクト探偵の力(情報判定全勝)で美味しいスイーツを探し当てた
[メイン]三宅ルリカ@方舟:じゃあパフェ食べよう(?)
[メイン]ハルカ@橘:わーい!食べよう食べよう!
[メイン]望月明音@しとぴー:『あ、前から気になってたとこだ!行こう行こう!』みたいな感じで返してる(絵文字は割愛)
[メイン]望月明音@しとぴー:名実ともにパフェ探に
[メイン]天乃川いぶき:「私も行ってもいいんですか?」など
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『来られるなら来て来て!(((o(*゜▽゜*)o)))』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:スタンプ連打してる
[メイン]ハルカ@橘:「むしろお願いしたいくらいだよー☆☆」
[メイン]ハルカ@橘:「来て」 「来て!」 「Come on!」 みたいな変なスタンプ貼ってる
[メイン]竹沢綾芽:「☺」
[メイン]ハルカ@橘:「このパフェ探偵にお任せあれってね。 集合はあそこのモールの1階ベンチでいいかな?」
[メイン]望月明音@しとぴー:『もちろん!щ(゜Д゜щ)カモーン」
[メイン]ハルカ@橘:「( ・´ー・`)」上手いこと言ったぜみたいな顔
[メイン]天乃川いぶき:「パフェ探偵?」
[メイン]天乃川いぶき:そんな感じのやりとりをして当日へ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:ちぇちぇ
[見学用]GM:PCたちのLINE概念
[見学用]三宅ルリカ@方舟:楽しい
[メイン]ハルカ@橘:はーい
[メイン]ハルカ@橘:「あ!そう言えば明かしてなかったΣ(゜Д゜)」
[見学用]ハルカ@橘:今まで想像した事なかったけど楽しい
[見学用]GM:版権キャラのLINE風画像みたいなアレがある
[メイン]天乃川いぶき:「どうしたんですか?」
[メイン]ハルカ@橘:「なななナンデモナイヨー」
[メイン]ハルカ@橘:「当日のお楽しみ!だね!(ΦωΦ)」
[メイン]どどんとふ:「望月明音@しとぴー」がログインしました。
[メイン]竹沢綾芽:「(´艸`*)」
[メイン]ハルカ@橘:私服いぶきちゃんだ
[メイン]望月明音@しとぴー:あやめちゃん、さっきからずっと顔文字連打してそう
[メイン]GM:当日、ショッピングモールに行くと、私服のいぶきが一番に待っている
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」ててっと走り寄って後ろから目隠しする
[メイン]天乃川いぶき:「ひゃっ!?誰ですか!??」
[メイン]ハルカ@橘:「タスケて(T_T)」ラインの通知
[メイン]ハルカ@橘:そして明らかに着替えに手間取ってる自撮り画像が送られてくる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……♪」にこーっと笑って手を外す
[メイン]望月明音@しとぴー:いつもの
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『私でした!』
[メイン]ハルカ@橘:あぁ……日常だ……良いなぁ……
[メイン]望月明音@しとぴー:『だ、大丈夫!? 手助けいる!?』
[メイン]天乃川いぶき:「る、ルリカちゃん……びっくりしましたよ、もう…!」柄にもなく膨れてる
[メイン]天乃川いぶき:「あ、LINE……沖さんはまだ部屋にいるんですか?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ごめんなさーい♪』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ん…そうみたい?』いぶきちゃんの後ろからスマホのぞき込んで
[メイン]ハルカ@橘:「ダイジョウブ……新しく買った服は諦めて、いつもので来ます(/_;)」
[メイン]天乃川いぶき:「そういえば、プライベートでルリカちゃんと会うのって初めてですね…ちょっと意外…かも」
[メイン]ハルカ@橘:この後時間ギリギリで
[メイン]望月明音@しとぴー:『はーい! 私はもうすぐ着くから先に待っとくね(*‘ω‘ *)』
[メイン]ハルカ@橘:「時間!までには!間に合う!からっ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『意外?』きょとんとした顔で
[メイン]ハルカ@橘:3階の方から何やら走ってくるような音が聞こえて(背景画像の真ん中あたりのベンチに座ってると推測)
[メイン]ハルカ@橘:そのまま手すりを掴んでジャンプ! 空中で縦に4回転した後に着地!
[メイン]ハルカ@橘:「せぇぇぇぇふ!!」
[メイン]天乃川いぶき:「前に稽古手伝ってくれたときも、すごくしっかりしてて…なんだか私たちよりもずっと大人に見えたから」
[メイン]天乃川いぶき:「だから、ちょっと安心しました……え!?」飛んでくるのを見て驚く
[メイン]ハルカ@橘:「はぁ、はぁ……ごめん、お待たせ。」
[メイン]望月明音@しとぴー:「おまたsっ!?」着いたところでハルカくんが目の前に飛び降りてくる
[メイン]ハルカ@橘:ちなみに口調は男の子モード
[メイン]竹沢綾芽:「慣れないことするからー」どこからともなくふらっと現れる
[メイン]ハルカ@橘:「慌てて普段の服に着替えてきたから……ギリギリだった……かひゅっ……待って、今整えるから……」お腹もぐーぎゅるる鳴りっぱなしで、とても教室に居た沖ハルカと同じ雰囲気じゃない
[メイン]ハルカ@橘:「そんな事言ったってぇ……ボク初めてなんだよ?友達と遊びに行くの。 色々準備してたんだから。」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:ごめん急用で離席してた!
[メイン]天乃川いぶき:「あの、大丈夫…ですか?」
[見学用]ハルカ@橘:おかえり!
[見学用]天乃川いぶき:おかいも!
[メイン]ハルカ@橘:「すーはー、すーはー、よし!」丹田に力を入れ、ぐーぐー言ってるお腹も黙らせる
[メイン]望月明音@しとぴー:「は、はぁー、びっくりした…… もう、派手な登場していいのは舞台の上のヒーローだけだよ!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「は、はぁー、びっくりした…… もう、派手な登場していいのは舞台の上のヒーローだけだよ!」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、ごめんね。心配とびっくりさせちゃって。 もう大丈夫だから。」
[メイン]ハルカ@橘:と、立ち上がった時には普段の沖ハルカ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふ、とにかく行きましょうか!』
[メイン]望月明音@しとぴー:「と、それはそれで……大丈夫? おなかすいたの?」
[メイン]ハルカ@橘:「うんっ! いこいこ!」
[メイン]ハルカ@橘:「………うん、おなかすいた」
[メイン]天乃川いぶき:「……ええ、楽しみです」
[メイン]望月明音@しとぴー:「よし、じゃあ行こっ!」
[メイン]ハルカ@橘:「おー♪」
[メイン]天乃川いぶき:お店にやってきました
[メイン]竹沢綾芽:「5人で!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『可愛い内装ですね~』
[メイン]ハルカ@橘:「でしょでしょ。絶対気に入ってもらえると思ったんだ♪」えっへん
[メイン]竹沢綾芽:「なかなかセンスあるお店じゃん!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「おおー、オシャレ!」
[メイン]竹沢綾芽:名簿にギニュー特戦隊の名前描かなきゃ
[メイン]竹沢綾芽:平日の昼間なので、それほど待つこともなく奥に案内される
[メイン]ハルカ@橘:「はいはーい メニューどうぞ!どれにする?」
[メイン]GM:「お決まりになったらお呼びください」ずらっと席に座ってメニューを渡されるぞ
[メイン]ハルカ@橘:と、メニュー貰って机の真ん中にメニュー広げる
[メイン]天乃川いぶき:「飲み物……私はウーロン茶でお願いします」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ん~、夏みかんのこれがいいです!』即決
[メイン]天乃川いぶき:パフェは目移りしてる
[メイン]ハルカ@橘:「えっとー、このふわふわしてるのが乗ってるコーヒーとー」
[メイン]ハルカ@橘:「ルリカちゃん早い!」
[メイン]ハルカ@橘:「えーっと、そうだなぁ。うん、ボクはこのストロベリーホワイトパフェで!」
[メイン]竹沢綾芽:「あたしは三段アイス盛りデラックスパフェ!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「じゃああたしはこのいちごとチョコので!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『いぶきちゃん、迷ってるですか?』
[メイン]天乃川いぶき:「は、はい……甘いものを食べるのって、なんだか久しぶりで」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『どこで迷ってるんです?私が片方頼みます!』
[メイン]ハルカ@橘:コミュ力が強い
[メイン]天乃川いぶき:「え、大丈夫ですか?じゃあ……」
[メイン]天乃川いぶき:プリンアラモードとコーヒーゼリーパフェを指さす
[見学用]望月明音@しとぴー:ごめん、ちょっと離席!!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『なら私がプリンアラモードでもいいですか?半分こしましょう!』
[見学用]三宅ルリカ@方舟:りょかりょかー
[メイン]ハルカ@橘:「お、美味しそう! 流石いぶき、お目が高いね。」
[メイン]竹沢綾芽:慣れないながらもみんなと話しているいぶきを見て嬉しそうにしている
[見学用]ハルカ@橘:いー
[メイン]天乃川いぶき:「はい…お願いしますね!」
[メイン]天乃川いぶき:店員が伝票を取って厨房へ向かっていく
[メイン]GM:先に飲み物が出てくるよ
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう、先に頂いてもいいかな。」と
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『それにしてもよかったです、こうやって丸く収まって』オレンジジュースちゅーちゅーしながら
[メイン]天乃川いぶき:「大変でしたね、暴徒が乱入してくるだなんて…」ウーロン茶ごくごく
[メイン]ハルカ@橘:「うん、そうだね……あちっ!?」
[メイン]ハルカ@橘:熱くて慌ててコーヒーを取りこぼしそうになる
[メイン]天乃川いぶき:「でも、なんとか繚乱祭の行程は終えられてよかったですね」
[見学用]望月明音@しとぴー:もどった!
[見学用]ハルカ@橘:おかおかー
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん、大変だったねー……でもこうやって、みんなが無事なのが何よりじゃん!」
[メイン]竹沢綾芽:「だね!今日はお祝いだねー。グランプリとー……準グランプリ!」
[メイン]ハルカ@橘:「ふーっ、ふーっ……うぅ……」涙目でコーヒーをふーふーしてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ですです、二人とも頑張っていました!花丸です!』横に花丸描いてる
[メイン]天乃川いぶき:「ありがとうございます……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『グランプリさんはなんかこう、気が抜けちゃいました?』
[メイン]ハルカ@橘:「えへへ、面目ない…… でも、張り詰めてた気が一気に抜けっちゃったのは確かかな。」
[メイン]天乃川いぶき:「沖さんも、プライベートだとだいぶん印象が……違いますね」
[メイン]ハルカ@橘:「……うん。 でも、とても楽しかった。」
[メイン]ハルカ@橘:「ふぇ?そう? ……あ、そうだった。正体言おうと思ってたんだ。忘れてた……」
[メイン]ハルカ@橘:てへ ってウィンクしてる
[メイン]天乃川いぶき:「優勝はできなかったけど、私なりにやり切れたと思います……そういえば正体って?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ハルカく……ハルカちゃんがんばってたもんね! あたしとルリカちゃんがその証人だから、ねっ?」ルリカちゃんに肩ぽん
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……!」こくこく
[メイン]ハルカ@橘:「私、ううん。ボクの名前は熾遥駆……って読みは同じか。 綾目センパイの後輩のパーフェクト探偵だ。」
[メイン]ハルカ@橘:「えへへ……♡」明音ちゃんとルリカちゃんに褒められてめっちゃ嬉しそうにしてる
[メイン]天乃川いぶき:「……ええ、アヤメの後輩…!?」
[メイン]ハルカ@橘:「それで、いぶきさんに騙していた事を謝らなきゃいけない。 ボクはハルカ。歳は19、性別は男だ。」
[メイン]天乃川いぶき:「……は?」石になる
[メイン]ハルカ@橘:「うん。 いぶきさんや、クラスのみんなを騙していた。 本当にごめん。」と、向き直って頭を下げる
[メイン]竹沢綾芽:「言うとは言ってたけど、本当に言っちゃうんだぁ……いぶき?」
[メイン]ハルカ@橘:「……悪いついでにもう一つ言う。 ボクは、いぶきさんとも友達になりたいって思った。 本当のボクとして。」
[メイン]天乃川いぶき:「え……うちって女子高……なんで!?」顔が赤くなっていく
[メイン]ハルカ@橘:「………パーフェクト探偵だから?」
[メイン]望月明音@しとぴー:無言で様子を見てるよ
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『その辺は色々訳アリなのですよ~』横から助言
[メイン]天乃川いぶき:「意味がわからないんですけど…!?」
[メイン]望月明音@しとぴー:アイスココアをちゅーちゅーしながら
[メイン]GM:助言ルリカちゃん
[メイン]ハルカ@橘:「そうそう、訳ありなんだ。 ……って事じゃ駄目かな?」
[メイン]ハルカ@橘:と援護射撃を受けて、両手をあわせてお願いする
[メイン]天乃川いぶき:「……ちょっと、ビックリして考えが追い付かないですけど…」
[メイン]天乃川いぶき:「でも、なんでですかね。女の子の恰好して学校に通うなんて、うちの人たちだったら嫌がりそうだけど」
[メイン]天乃川いぶき:「……私は、不思議と嫌じゃないかもしれないですね」
[メイン]ハルカ@橘:「…………」ドキドキしながら聞いてる
[メイン]ハルカ@橘:「ほっ……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「(よかった……)」
[メイン]竹沢綾芽:「おおー」
[メイン]竹沢綾芽:「人って、変われば変わるもんなんだねー」感心
[メイン]ハルカ@橘:「ありがとう、いぶき。 それで、改めてなんだけれど……ボクと、お友達になってくれないかな。」
[メイン]天乃川いぶき:「お友達……ですか、ふふ」
[メイン]ハルカ@橘:「……うん。」緊張しながらも真剣な表情で
[メイン]天乃川いぶき:「…不器用な私だから、うまく殿方にはお気遣いできないかもしれませんけれど……それでも良ければ」
[メイン]ハルカ@橘:「……! うん、ありがとう!いぶき!」思わず嬉しくなって抱きつく!抱きしめる!
[メイン]天乃川いぶき:「っ…!!??」顔真っ赤にして固まる
[メイン]望月明音@しとぴー:異性苦手な
[メイン]望月明音@しとぴー:タイプだった
[メイン]三宅ルリカ@方舟:慣れてないかわいい…
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『こらこらハルカくん、いぶきちゃんびっくりしてますよ?』
[メイン]天乃川いぶき:生い立ち考えると絶対に慣れてないよなという結論になった
[メイン]ハルカ@橘:「えへへへ……♪ 嬉しい、本当に本当にありがとう! ボクの友達!」
[メイン]ハルカ@橘:「はっ! つい嬉しくなっちゃって……てへ?」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あと下手したらセクハラですからね!まあ、ハルカくんに限ってそんな事ないと思うですけど』しょうがないなあって感じで
[メイン]望月明音@しとぴー:「ふふ、ハルカくんは寂しがりなんだね?」
[メイン]ハルカ@橘:「せく…はら……?」
[メイン]竹沢綾芽:「近い近い!ほらほら女の子はデリケートなんだから!」
[メイン]ハルカ@橘:「ふわぁい…… ルリカや明音とお友達になった時は一緒に抱き合ったんだけどなぁ……」
[メイン]竹沢綾芽:「あたしが居ない間に変わらないこともある……か」頭抱える
[見学用]ハルカ@橘:こいつ こういう思考だから潜入でラッキースケベイベントに遭遇しても、頭の上にハテナ浮かべながら平然と振る舞ってた
[メイン]望月明音@しとぴー:「ま、まぁその、抱きつくときは人を選んだ方がいいとあたしは思うよ! ハルカくんには難しいかもしれないけど……これから覚えれば大丈夫!」
[見学用]ハルカ@橘:そも綾芽パイセンに着替え手伝ってもらってた話もあるしな……(?)
[メイン]ハルカ@橘:「う、うん……よくわかんないけど、頑張るよ!」ぐっ
[メイン]GM:そうこうしている間にパフェが届く
[メイン]ハルカ@橘:「あ、来た来た!」
[メイン]竹沢綾芽:「ま、約一名のぼせてるけど、パフェも届いたことだし」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「!!!」目をきらきらさせて
[メイン]望月明音@しとぴー:「あっ、来た!!」
[メイン]竹沢綾芽:「繚乱祭お疲れ様会、あらためまして、お友達おめでとう会かな」
[メイン]ハルカ@橘:「お疲れ様! ルリカや明音にも手伝ってもらったもんね、それから綾芽センパイにも色々……」あの戦いの事は言えないので濁す
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ですね!ほら、いぶきちゃん!』目の前でぱん、と手をたたいて
[メイン]天乃川いぶき:「はっ!!はい!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『大丈夫?(・ω・)』
[メイン]ハルカ@橘:「大丈夫かな?」ほっぺぷにぷに
[メイン]天乃川いぶき:「す、すいません……慣れてなくて」ぷにられ
[メイン]望月明音@しとぴー:「ほら、パフェきたよ?」つんつん
[メイン]竹沢綾芽:「じゃ、いぶきの目が覚めたところで、乾杯しようか!」もう飲んでるけど
[メイン]ハルカ@橘:「うん!」さっさとパフェをそれぞれの前に並べながら
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ですね!』
[メイン]ハルカ@橘:「えー、それでは」こほん
[メイン]望月明音@しとぴー:「そうだね!」
[メイン]天乃川いぶき:「はい!」グラスを持つ
[メイン]ハルカ@橘:「繚乱祭お疲れ様! みんなの頑張りと、これからの友情を祝って!」
[メイン]ハルカ@橘:「かんぱーい!」
[メイン]天乃川いぶき:「乾杯!」
[メイン]竹沢綾芽:「カンパーイ!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……♪」無言で、それでも笑顔でグラスを合わせる
[メイン]ハルカ@橘:熱々コーヒーで乾杯するのもアレなので、お水のグラスで乾杯してる
[メイン]望月明音@しとぴー:「かんぱーい!!」
[メイン]ハルカ@橘:ズッ友同盟
[メイン]ハルカ@橘:「そしていただきま~す♪」
[メイン]GM:みんなの活躍で学園に迫る危機は去り、闇も振り払われた
[メイン]GM:事件は終わりましたが、この奇妙な関係は、もう少し続きそうです
[メイン]GM:GMからはそんなところで!
[メイン]ハルカ@橘:「~♡」幸せそうにもぐもぐしてる 顔からぽわぽわ♡が浮かんでる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:おけおけ!PLで何かしたい人?
[メイン]ハルカ@橘:繚乱祭の演目の話ちょろっと話したりしたい
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あいー
[メイン]望月明音@しとぴー:ふむふむ
[メイン]GM:やっちゃえー
[メイン]ハルカ@橘:「それにしてもいぶきの歌、本当に凄かったよ! 演歌って初めて聞いたんだけど、凄く心にじんわり来た…… ダンスも素敵だったし、流石だよね。」
[メイン]GM:「あ、ありがとうございます」
[メイン]天乃川いぶき:「あの歌は、家族とカラオケに行った時の思い出の曲なんですよね……楽しんで頂けたなら何よりです」
[メイン]ハルカ@橘:「そっか、思い出だったんだね。 それであんなに懐かしさを込めた歌声が……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『でも、本当に素敵でした…』しみじみと
[メイン]天乃川いぶき:「…不思議と、ルリカちゃんに言われると照れますね…」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、凄く! ルリカや明音にレッスンして貰ってなかったら、ボクの負けだったよ。」
[メイン]天乃川いぶき:本職
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん、すごく気持ちがこもってたの、伝わってきたなぁ……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そうですかね?えへへ…』
[メイン]天乃川いぶき:「そういえば、沖さんの歌もビックリしました。まるで本当に自分の歌みたいな…あれ、一体何の歌なんですか」
[メイン]ハルカ@橘:歌姫をも唸らせる演歌
[メイン]三宅ルリカ@方舟:あっレッスンしてたのは設定上内緒にして!
[メイン]ハルカ@橘:あ、ゴメン!じゃあちょっと今の一言無しで!
[メイン]ハルカ@橘:「うん、凄く! 次やったら今度こそ負けそうなくらいだ。」
[メイン]天乃川いぶき:ちぇーい
[メイン]望月明音@しとぴー:「もしアイドルとしてデビューしても、その気持ち、絶対に忘れないでよね!」
[メイン]ハルカ@橘:「えー、あー…… えっとね、うん……」めっちゃ目が左上から右上に泳いでる
[メイン]ハルカ@橘:「は、恥ずかしい……///」そして顔をちょっと赤くして手で覆う
[メイン]望月明音@しとぴー:「ふふふ、そういうとこ可愛いよね、ハルカくん?」
[メイン]天乃川いぶき:「?」
[メイン]ハルカ@橘:「……ボクがこっそり作りましたぁ」小声で打ち替える
[メイン]ハルカ@橘:打ち明ける
[メイン]天乃川いぶき:「……ええー!?」
[メイン]竹沢綾芽:「やるなー」感心
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『本当に気づかないうちに作っていたんです…びっくりしました』
[メイン]ハルカ@橘:「あの時、それで胸がいっぱいいっぱいで…… ボクと友だちになってくれてありがとうって、それを伝えたくて………」顔を覆いながら話してる 声も心細いのか、珍しく震えてる
[メイン]天乃川いぶき:「あの場面でそれをやるんだ……それは優勝しますよね…」
[メイン]望月明音@しとぴー:「ね、ハルカくんってすごいセンスあるでしょ?」
[メイン]望月明音@しとぴー:ってお姉ちゃん面している(年下)
[メイン]ハルカ@橘:「うぅ」
[メイン]天乃川いぶき:「これはデビューした後も油断ならないですね…私も……頑張らなきゃ」
[メイン]ハルカ@橘:「でも、でもさ。 本当に、それくらいしなくちゃ勝てないって思った。 だってそれくらい、芸術の道を進んでいる人達って輝いてるから……だから、ボクの全部をぶつける気持ちだったんだ。」
[メイン]天乃川いぶき:プリン食べながら
[メイン]ハルカ@橘:「うん、いぶきならやれるよ。 絶対に! 勿論見に行くからね!」
[メイン]天乃川いぶき:「ふふ、ありがとうございます……」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふっ、二人とも頑張ってください!私も応援してますから』にこにこしながらコーヒーゼリー食べてる
[メイン]望月明音@しとぴー:「がんばってね!」
[メイン]ハルカ@橘:「……あれ、二人とも?」
[メイン]望月明音@しとぴー:「……あ、そういえばあたしのことも学校のみんなに言ってなかったな」
[メイン]天乃川いぶき:「いつか憧れのドームで公演できるよう、頑張ります…!」西武ドームで公演するのが夢らしい
[メイン]ハルカ@橘:そこは武道館じゃないんだ!?
[メイン]望月明音@しとぴー:「あたしの本当の名前、望月明音ってこと。 クラスのみんなには内緒だよ?」テーブル囲んでる4人にだけ聞こえるくらいの小声で
[メイン]ハルカ@橘:「うん、こっちもナイショの話だったね♪」にこにこ
[見学用]GM:昔やったアイドル卓のラストが西武ドームだった(どうでもいい)
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『大ファンです!!!!握手してください!!!!』
[見学用]ハルカ@橘:あーっ!あーっ! まーたそういう所リスペクトしていくぅ……
[メイン]天乃川いぶき:「……!現役アイドルの…!??」
[見学用]ハルカ@橘:西武ドームだったか……あれ西武ドームだったのか……完っ全に忘れてた
[メイン]ハルカ@橘:「あ、ボクもボクも!握手!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「さ、さっきもやったよね? まぁいいや、はいっ!」右手差し出し
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「~♪」またぱや~って顔してる
[メイン]天乃川いぶき:「わー…この学園、思ったより身近にすごい人がいるんだ……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「その通り! ニューシングルの"I am now here"、発売中のだよ?」
[メイン]ハルカ@橘:「~♪」また頭の上からハートマークが浮かんでる
[メイン]天乃川いぶき:握手してもらう
[メイン]望月明音@しとぴー:「ま、まぁあたしは……ちょっとした事情で学園に来たんだけどね?」
[メイン]天乃川いぶき:「これが本物のアイドル…」
[メイン]望月明音@しとぴー:「いぶきちゃんの踊り、歌、演技を見てて、いつか同じ舞台に立てたらいいなぁ……って思ったからこのこと、教えたんだ」
[メイン]天乃川いぶき:「案外と、私たちが知らないだけで、身近にすごい人はまだまだいるのかもしれませんね…準グランプリで満足してる場合じゃないや」
[メイン]天乃川いぶき:「きょ、恐縮です…!ご期待に添えられるよう、頑張りますね!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『いぶきちゃんならできます!私が保証するですよ!』
[メイン]望月明音@しとぴー:「うん!」ぎゅっと手を握りしめて
[メイン]ハルカ@橘:「うん、間違い無い!このパーフェクト探偵も保証しよう!」
[メイン]竹沢綾芽:「この流れ!実はいぶきも舌を巻くほどの指導ができるルリカちゃんも隠れてプロやってたり……」
[メイン]望月明音@しとぴー:「いぶきちゃんなら間違いないよ! あたしも保証する!」
[メイン]望月明音@しとぴー:しれっと図星を突いていく
[メイン]ハルカ@橘:これは名探偵力
[メイン]三宅ルリカ@方舟:「……」しばらく黙ってから
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『まさか、私は普通に歌が好きなだけですよ』と笑ってスケブを見せる
[メイン]竹沢綾芽:「そっかー、そんな上手い話ないよね!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『です!芸能人がこんなに一か所に集まったりしてたら週刊誌さんも黙ってないのですよ!』
[メイン]ハルカ@橘:「ははは、でもルリカは歌大好きだもんね。 すっごく詳しいのも納得だよ。」
[メイン]天乃川いぶき:「ふふ、そうですよね。でも、ルリカちゃんの歌、一度でいいから聞いてみたいですね」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『ふふ、声が治ったら聞いてくださいね?』にこっと、だけどどこか寂しそうに笑う
[メイン]天乃川いぶき:「はい、今は難しいと思いますけれど…また、歌える日が来たら、いちばんに聞きに行きます」
[メイン]望月明音@しとぴー:「うんうん。あたしもバレたら大変なことになっちゃうからねー?」
[メイン]ハルカ@橘:あぁ……
[メイン]竹沢綾芽:「じゃ、バレないうちに御馳走さまして次のお店行きますか!」
[メイン]ハルカ@橘:「うん、じゃあそろそろパフェの残りを……あっ!?」溶けてる
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あらー…』困ったように見てる
[メイン]竹沢綾芽:「うっかりしてるからー」完食
[メイン]ハルカ@橘:「うぅ……」捨てられた子犬のような目で苺を掬い出して食べてる
[メイン]望月明音@しとぴー:「あーあ……」
[メイン]ハルカ@橘:「お話するのが楽しくて、すっかり忘れちゃってた……」
[メイン]竹沢綾芽:「ま、また来る機会があるから大丈夫だって!次どこ行こうか?カラオケ?」
[メイン]ハルカ@橘:「ボウリングとかどうかな!」
[メイン]望月明音@しとぴー:「お、カラオケいいねー? そういえば、みんなの前でまだ歌ってないし!」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『あっ、移動する前にこの建物内にあるアクセサリー屋さんに寄ってもいいですか?』挙手して
[メイン]天乃川いぶき:「いいですよ。何か買いたいものが?」
[メイン]ハルカ@橘:「アクセサリー! うん、行こ行こ♪ おそろいのとか付けちゃお」
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『新しいピアスが欲しいのです!』
[メイン]三宅ルリカ@方舟:『そうですね、お揃いの…ピアスは開けちゃだめでしたっけ、ならイヤリングとか!』
[メイン]天乃川いぶき:「良いですね!行きましょう!」
[メイン]ハルカ@橘:「イイね!いこいこ♪」すっかりパフェから立ち直って
[メイン]天乃川いぶき:校則は……適当!
[メイン]GM:アクセサリーショップ!
[メイン]望月明音@しとぴー:「レッツゴー!」
[見学用]三宅ルリカ@方舟:あれ、こっちのRPも続ける感じかしら?
[見学用]ハルカ@橘:「れっつごー!」で終わりな感じかと思ってた
[見学用]望月明音@しとぴー:自分はどっちでもー
[見学用]望月明音@しとぴー:この辺がキリもいいと思うけど
[見学用]ハルカ@橘:橘もどっちでも構わぬよ! 元々橘のお願いでもうちょっとだけ続けてもらった感じだし
[見学用]GM:ではこの辺で切りましょうか!
[見学用]三宅ルリカ@方舟:了解!
[見学用]ハルカ@橘:はーい!
[見学用]GM:ちょうど区切りとしてもいい感じなので
[見学用]望月明音@しとぴー:はーい
[見学用]ハルカ@橘:そうね
[見学用]ハルカ@橘:ではではお疲れ様でした!
[見学用]ハルカ@橘:女装主人公としてやりたい事が存分にやれて、とっっっても楽しかった!!!
[見学用]望月明音@しとぴー:お疲れ様!
[メイン]GM:こうして、暫くの平穏の日々が訪れた。しかしいつまたこの街に、芸能界に新たな危機が訪れるかわからない
[メイン]GM:だから、今はこのかけがえのない時間を大切にしよう
[メイン]GM:エンディング終わり!お疲れ様でした!
[メイン]ハルカ@橘:おつかれさまでしたー!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でしたー!
[メイン]望月明音@しとぴー:おつかれさま!!
[メイン]GM:シナリオ経験点は10点!
[メイン]GM:それなり長かったからね、あとはいつもの細かい5点と、侵蝕率最大5点!
[メイン]望月明音@しとぴー:18!
[メイン]ハルカ@橘:じゅーはち!18点!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:18だね!
[メイン]GM:おけおけ!
[メイン]GM:ではこれにてシナリオ全行程終わり!
[メイン]GM:TLに戻りましょう!お疲れ様だ…!
[メイン]三宅ルリカ@方舟:お疲れ様でした、楽しかった…!
[メイン]ハルカ@橘:おつかれさまー!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。