たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 177 】 へようこそ! =======
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MEUR:にゃふん
GM:やあやあ
MEUR:キャラシはりはりーちぇ!
GM:問題のオスメスガキだ!
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宇咲あいら@MEUR:がんばるます…!✨
宇咲あいら@MEUR:ピカちー!
GM:こひさん!
小東:💡⚡⚡❕
化音ピカ@小東:初めてのダブルクロス…ワクワクさんだ!
GM:ダブルクロスでは割と珍しいラブ?コメよりのシナリオだ!よろしくなのよ!
化音ピカ@小東:ラブだったのか!?
宇咲あいら@MEUR:ラブコメとな…というかそうだった!(時間)
GM:雰囲気として意識はしたけどラブ要素はあんまりない…!
化音ピカ@小東:コマ作成マン!
GM:ありがとまん!
宇咲あいら@MEUR:おなじくつくるまん!にゃふふ、次辺りから自分でも画像付けられるようになるーちぇよ…!
化音ピカ@小東:やったぜやったぜ!
GM:ついにMEUR家にもPC導入されるんだなと思うと感慨深いものがある
宇咲あいら@MEUR:SurfaceですよSurface!(よく分かってない)
GM:Microsoftの出してる高級ノートパソコンだ!
宇咲あいら@MEUR:そうなのか!?
GM:わりとブランドものの部類に入ると思う。デザイン性が高いし
化音ピカ@小東:ぺたしぺたし(宇咲ちゃんのコマ作るマン)
GM:助かるぜ!
化音ピカ@小東:👍
宇咲あいら@MEUR:まじか…そしてありがとこっひー!
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GM:ちぇっちぇー
糸巻陽斗@めい:ちぇっちぇっちぇー
化音ピカ@小東:ちぇい!
糸巻陽斗@めい:今回コマのサイズは1?なのかしら
化音ピカ@小東:とりあえず1にしただけ…普段は4?
宇咲あいら@MEUR:はるはるー!
糸巻陽斗@めい:はるはるーん 普段は2でやってるーちぇ
化音ピカ@小東:サイズアップマン
糸巻陽斗@めい:おっきくなりぴか
GM:めいめい!後で2にしようと思っていたピカ!
化音ピカ@小東:私今回シナリオロイス陽斗くんなんだけど、どういう関係なのかな?
糸巻陽斗@めい:なるなるぴかぴか
GM:開始時点では面識はないかな?
化音ピカ@小東:じゃあ会ってからロイス設定でいいかな?
GM:いいよ!
宇咲あいら@MEUR:ちぇいちぇい、宇咲は面識あることになってるよね
どんな知り合いだろう…

化音ピカ@小東:💡❕
糸巻陽斗@めい:こういうのがいいってあったら合わせるちぇちぇ
GM:そこの関係は任せるよー
宇咲あいら@MEUR:ふむふむ、年齢的に学校の先輩後輩はなさそうよね…はるはるが所属してる探偵事務所に、あいらも所属させてもらってもいいかしら…?
GM:それでもいいよー
糸巻陽斗@めい:年齢的に所属出来るのか分からん…!と思ったけどいけるならそうしよう
GM:バイトとかで出入りしてるのかもしれない
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
GM:もしかしたら若干シナリオ的にツッコミどころのある設定になるかもしれないけど、やんごとない事情があったと思って流してほしい
宇咲あいら@MEUR:ありがとうありがとう!じゃあロイス内容は改めて絡んでからで…

了解しましたん!

化音ピカ@小東:ええんやで!
糸巻陽斗@めい:やんごとないなら仕方ないーちぇ…(がばがば妖精)
GM:寛容妖精さんだ…
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇは何でも許すーちぇ…(?) 女装前画像なんてなかったのでメーカーさんを頼ることにした
GM:picrewは便利
化音ピカ@小東:メーカーさんありがたみ
宇咲あいら@MEUR:きゃわきゃわ…コマ画像は全員女子かな?(すっとぼけ)
糸巻陽斗@めい:色んな絵柄で作って遊べるので神
化音ピカ@小東:おっぱいが見えているぞ!
GM:ダブルクロスはオープニングが基本個別なので、待ってる間はイメージトレーニングしたり雑談で絡んだりしててもらえると幸い
化音ピカ@小東:ちぇいちぇい
宇咲あいら@MEUR:にゃふにゃふ!
化音ピカ@小東:陽斗くんはシナリオ中に覚醒するのよね…
GM:そうだねー
GM:おもちはそのうち来るはずなので、ぼちぼち自己紹介から始めていきましょうか
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇーい
宇咲あいら@MEUR:はあーい!
化音ピカ@小東:ちぇい!
GM:ということでPC1!陽斗くんからお願いします
糸巻陽斗@めい:OK!
化音ピカ@小東:こういう感じなんだ…!
糸巻陽斗@めい:昔はやってなかったけど最近自己紹介パートが挟まるようになった
化音ピカ@小東:リアル卓っぽい!良き!
宇咲あいら@MEUR:知らなかった…!
GM:ほかのTRPGでもやるよね
糸巻陽斗@めい:「こんにちは…!僕は糸巻陽斗っていいます。えっと……23歳の、男です!よろしくお願いしますっ」
糸巻陽斗@めい:「僕、子供みたいな見た目が昔からコンプレックスで、違う自分になって働けるようなお仕事がしたいなって思って潜入調査をする探偵事務所に入ってみたんだけど……」
糸巻陽斗@めい:「あの……その、この身長と顔だから変装しても全然ダメな感じで……っ。でもいつか、ちゃんと調査出来るようになって依頼人さんの役に立てる立派な探偵になりたいな……」
糸巻陽斗@めい:そんな感じの子供にしか見えない低身長童顔女顔の探偵です、コードネームはスピナーで感覚射撃型のモルフェウスです
糸巻陽斗@めい:以上で!
宇咲あいら@MEUR:FOOO
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化音ピカ@小東:わー!ぱちぱちぱち
GM:かわいい!
糸巻陽斗@めい:もちもち
GM:お!おもちかしら
化音ピカ@小東:もちん!
いちま:来たよ!でもコマ準備するんで紹介後回しでもいいかな
GM:了解だよ!
宇咲あいら@MEUR:らっしゃいらっしゃい
GM:健気だけど今回の仕事は女装だ!
GM:かわいいね!ということでPC3!みんなのアイドルピカちゃんのエントリーだ
糸巻陽斗@めい:初潜入が女装なのかわいそう
化音ピカ@小東:「ヒャッホー!ぴかぴか光る!くるくる回る!24時間コミュれるアイドルのピカだよ!みんなピカをすこれー!」
GM:キャー!ピカちゃーん!
宇咲あいら@MEUR:ぴかすこー!
化音ピカ@小東:「主な活動場所はTwitterとYouTube、あと個人チャンネル配信だよー!フォロワーさんはピカの宝物!みんな色んな相談に乗ってくるんだー(情報収集チーム)」
GM:今流行りのYouTuberだ!
糸巻陽斗@めい:情報収集チームがフォロワーなの上手さある
GM:タッピング&オンエアで離島でも繋げるぜ!
化音ピカ@小東:「ピカ忙しいんだけど、今回は期間限定で学園に編入しちゃうよ!生ピカだよ、激レアだよ!ピカもやるからには学生生活楽しんじゃおっかなーって思ってます!」
GM:めっちゃ生徒増えるじゃん!
糸巻陽斗@めい:人気になるやつ
宇咲あいら@MEUR:めっちゃ見学来てるぅー!
GM:小東さんはDX3rd初めてということで、わからないことがあれば適宜質問してくださいな!
化音ピカ@小東:しかしてその正体は!純粋培養UGNチルドレンである!体に仕込んだ機械と電気で戦闘にアピールにぴかぴかするぞ!ピュアブラックドッグの白兵屋です、よろしくお願いします!
GM:キャー!!(サイリウムぶんぶん)
GM:一応GMからも必要そうな場面では解説入れるけど、至らない部分もあると思うのでー
糸巻陽斗@めい:データ化前提で教育されてるの闇深で好き、よろしくーちぇ!
化音ピカ@小東:ありがとうございます、流れを止めないように頑張りつつ、助力を求めさせていただきます…!
宇咲あいら@MEUR:ピカちーこっちみてー!!(団扇ブンブン
化音ピカ@小東:よろしくピカー!
守江肇@いちま:オンイベもやってるの強いな…
化音ピカ@小東:はいはーい綺麗に撮ってねー!SNSで拡散よろしくー!
GM:ピカちゃん以上かな!ではPC2、守江くんお願いします
守江肇@いちま:はーい
守江肇@いちま:「"灰の指(シャルマン)"守江肇だ。チルドレン上がりのUGNエージェント」
GM:始まる前から今回の常識枠になりそうな気配がしているシャルマンさんだ
守江肇@いちま:「能力は明快、この手で触れたモンを全て灰に変換する。燃やすってのとはまた違うんだが、まあここは化学の講義とかじゃないんでな。割愛しよう」
化音ピカ@小東:1は女装で34が吹っ飛んでるからな!
守江肇@いちま:「今回はお嬢様の護衛任務……って事になってるが。まあ、何やら訳アリらしいな」
GM:触れたもの壊す系能力者はロマンがある
守江肇@いちま:データ的には微妙な白兵火力で装甲を抜きます。ダメージカットもあるので気持ちタフです
GM:サプリなし環境では貴重な装甲無視さんだ!
守江肇@いちま:見渡す限り色物なのでな……新人セッションでもあるので、適度にUGNっぽい纏め方をしていきたいとPLは思っている
糸巻陽斗@めい:まともな男エージェント、助かる
GM:久々のPLなのに気遣いしてもらってとてもありがたい!
守江肇@いちま:HO見る限り単独任務っぽいのでたぶんPCにその用意はないぞ。まあなんとかなるだろう
守江肇@いちま:以上だぞ
化音ピカ@小東:ひゅー!
糸巻陽斗@めい:なるなる
GM:OKOK!では最後、PC4、宇咲くんだ!
宇咲あいら@MEUR:おっと失礼!
宇咲あいら@MEUR:『得意な事はかわいくあること!それとあと…潜入捜査かなっ!動物になったりぃ…女の子のカッコしたりしてやってるよ!世の中のおじさんはみーんな、ボクの大事な情報源だねっ』
宇咲あいら@MEUR:『あ、でも!かわいくないことは覚えられないから、あんまり情報とか持って帰れないんだぁ。今回もダメかも?…えっへへ、ボクのかわいさに免じてゆるしてねっ♡♡』
GM:調子乗ってる感じ好き
宇咲あいら@MEUR:三度の飯よりかわいいが好き!その次くらいにおじさん達からお金を巻き上げることが好き!そんな吸血系獣耳生意気男の娘だ!(属性過多)
糸巻陽斗@めい:霧谷くんが胃痛間違い無しな子だこれ
宇咲あいら@MEUR:ビルド的にはひたすら殴ることしか出来ない悲しい化け物です。うさ耳生やしてケモ四肢でボコしまくるぞ!以上!
GM:かなりオスメスガキ感出てて非常によいぞ!でも戦闘力はガチで強い
糸巻陽斗@めい:多分一番ダメージ出るやつ
化音ピカ@小東:あ、すみません。キャラシのコンボのとこ、100%のダイス数間違ってたんで修正しました
GM:ケモ女装男子、いいよね!
糸巻陽斗@めい:はるとは見た目へのコンプレックスの塊だからあいらくんのこと自分の容姿への自信やべえ…って思いながら日々接してると思う
GM:あ、了解っすよ!たぶん今日は戦闘までは行かないと思うけど!
化音ピカ@小東:服装があまりにもあまり!水龍敬ランド!
宇咲あいら@MEUR:戦闘中もさーびすしちゃうぞ♡
守江肇@いちま:まああれは基本自分が間違えないためのもんなんで
化音ピカ@小東:ういす
GM:魔境に放り込まれるはるとくんの運命やいかに
GM:そういう感じですかね!
化音ピカ@小東:守江さんがいるから…
GM:特になければシナリオ「煌めく瞬間に捕われて」始めていきたいと思いますの
守江肇@いちま:はるとくん俺より年上ってマジ????
糸巻陽斗@めい:そういえば保管庫の侵食率効果表いじったら能力値の現値変わってダイスボーナス分かって便利ちぇよ!
宇咲あいら@MEUR:いえーい!(どんどんぱふぱふ
守江肇@いちま:わーい
GM:はるとくん最年長だよ
糸巻陽斗@めい:マジマジ よろしくお願いします!
化音ピカ@小東:よろしくお願いしまーす!
守江肇@いちま:兄貴だった
GM:こんな感じだけどヴァニラみたいに思い出したようにお兄さんムーブをするのかもしれない
糸巻陽斗@めい:するかもしれない…しないかもしれない…
GM:■トレーラー
GM
籠の中の少女は、煌めく舞台に心奪われた。
自分も、あの場所に立てるのだろうか、立つ資格があるのだろうか。
少女は歌う、いつか咲き誇る日を夢見て。
少女は踊る、その先に待つ運命も知らずに。

——私立灰ヶ峰女学園。
夢見る少女たちの集まるこの場所に迷い込んだ一輪の青い薔薇は、どのような運命を齎すのだろう。

ダブルクロス The 3rd Edition『煌めく瞬間に捕われて』

ダブルクロス。それは裏切りを意味する言葉。

宇咲あいら@MEUR:すき(語彙力破壊)
GM:ということでシーン1!登場ははるとくんだ
糸巻陽斗@めい:関係無いかもだけど青い薔薇の花言葉好き
糸巻陽斗@めい:はーい
GM:わかる
糸巻陽斗@めい:登場侵食はまだちぇっちぇよね
GM:そうですね!通常ダブルクロスではシーンに登場するたびに侵蝕率を1d10上昇させるのですが
GM:はるとくんはシナリオ開始時はまだ一般人なので侵蝕率の上昇はありませんの
GM:ということでシーン描写から
糸巻陽斗@めい:解説ぴっぴ助かる
GM:——私立灰ヶ峰女学園。
宇咲あいら@MEUR:そうだったそうだった
GM:芸能の学校としては国内では有数な、50年以上の歴史を持つこの学校には、輝かしい舞台を夢見て日々研鑽を重ねる、数百名の少女が集う。
GM:全寮制であり、外部の人間の訪問も平時は断られているがゆえに、地元にもその内情を知るものは多くないが、一度足を踏み入れれば外苑に植えられた色とりどりの花々が華やかに訪れるものを出迎えてくれる。
GM:まさに小説に描かれるような、禁断の花園。
GM:そして草木も寝静まる深夜。どんな因果か、そんな場所にあなたは来ている。
GM:…話は数日前にさかのぼる。
糸巻陽斗@めい:来てます
糸巻陽斗@めい:遡ります
GM:表の看板が破損して久しく、通りかかる人々からは鶏探偵事務所などと呼ばれるこの事務所。
GM:鵜飼探偵事務所。そこにあなたは務めている。
GM:「いやー、陽斗くん。ちょっと大変なことになったよ」
???:そう言ってあなたに声をかけてきたのは、肌寒い季節だというのにアロハシャツにサングラスで扇子を片手にした男。
???:いかにも軽薄そうなこの男こそが、事務所の所長にしてあなたの上司、鵜飼剛である。
糸巻陽斗@めい:「所長?どうしました?」特にやることなくて部屋の掃除してた手を止めて振り返る
糸巻陽斗@めい:アロハだ!
所長@GM:「いやさー、この近くに灰ヶ峰女学園って学校があるじゃない?」
所長@GM:「実は綾芽ちゃんがそこに潜入してたんだけど、しばらく連絡が途絶えててね」
糸巻陽斗@めい:「竹沢さんが……?えっ、大丈夫なんですか……!?」
所長@GM:竹沢彩芽はあなたと同じくこの事務所に所属する探偵で、唯一の女性探偵でもある。
所長@GM:噂では事務所の収益の半分はエースである彼女が稼ぎ出しているとも言われており、彼女がいなくなればこの事務所の経営は破綻まったなしとも。
糸巻陽斗@めい:やべえやべえよ…
所長@GM:「いやー、大丈夫じゃないよね、ははは!」扇子を扇ぐ
所長@GM:「まあそういうわけで、君に彼女の捜索をお願いしたいんだ!」
糸巻陽斗@めい:「そんな笑ってる場合じゃ……!わ、分かりました、もちろん探しに行きます……!」
糸巻陽斗@めい:慌てて一応綾芽ちゃんの携帯に電話かけたりはするけど当然でないマン
所長@GM:「そうかそうか、君ならやってくれると思っていたよ…!」グラサンの下からにっこり顔
所長@GM:「あそこは外の人間が入る許可を取るのは難しいんだけど、こういうこともあろうかと学校関係者の身分をもうひとつ用意しておいたからね」
所長@GM:といって着替えとか身分証が入ったトランクを渡す
糸巻陽斗@めい:「……あ、そっか、学校に探しにいくんだから必要ですよね。ありがとうございます……!用務員さんとかかな……」トランクを開けて確認しよう
所長@GM:トランクを開けると、中には学校の制服が入っている!
糸巻陽斗@めい:女子高…制服…つまりそういうことのあれ
糸巻陽斗@めい:「…………」一回トランク閉じて
糸巻陽斗@めい:「…………?」もう一回トランク開けて二度見してる
糸巻陽斗@めい:「あ、あの……これ、中身間違ってますよ……?」
所長@GM:「えっ」
糸巻陽斗@めい:「えっ。だ、だってこれ制服……」
所長@GM:「いやいや、ちゃんと用意したはずだよ。生徒の身分」
糸巻陽斗@めい:「せ……っ!生徒!?や、えっ、なんっ……どうして生徒なんですか……!?」
所長@GM:「いやー、頑張ったんだけど職員の身分がどうしても手に入らなくてねー。彩芽ちゃん用に予備で用意してたやつを」
所長@GM:「大丈夫!いけるって君なら!」トランクぐいぐい
糸巻陽斗@めい:「……そんな……」職員用の用意してって頼みたいけど所長さんが頑張ってダメってことはほんとにダメなんだったんだろうし当然自分でも不可能と言う理解と絶望の顔してる
所長@GM:絶望顔だ!
糸巻陽斗@めい:「やぁ、む、無理ですよぉ……!もう20超えてるんですよ!?いや、そもそも僕男ですから絶対ばれます……!!」トランク押し返していやいやしてる
所長@GM:「陽斗くん!」
所長@GM:「これは君にしかできない任務なんだよ!」肩をがしっとつかむ
糸巻陽斗@めい:「っ!は、はいっ……」ビクってして
糸巻陽斗@めい:「ぼ、僕にしか……?」
所長@GM:「ああ……なに大丈夫、初日に入寮手続きが終わるまでは私が保護者としてついていってあげるから」
糸巻陽斗@めい:「あ、ありがとうございます……(?)」
所長@GM:「そこでバレなければ余程のことがない限りは誤魔化せるだろう?」
糸巻陽斗@めい:「そう……ですね、そうなのか……?そうかもしれません……」目ぐるぐるしてる
所長@GM:「よし、そうと決まれば早速準備に取り掛かろう。こうしている間にも彩芽くんに危機が迫っているかもしれないからね!」
所長@GM:そんな感じで強引に押し切られる感じで!いいですかね!
糸巻陽斗@めい:「(……そうだ、竹沢さんが危ない目に遭ってるかもしれないんだ……っ。ここで嫌っていってる場合じゃない……!)は、はい!」
糸巻陽斗@めい:いいよ!
所長@GM:OKOK!
所長@GM:では回想終了
糸巻陽斗@めい:自分の羞恥と同僚の危険を天秤にかけて一応やる気にはなったけど、入寮でバレたら即違う方法を探そうと思っていた
糸巻陽斗@めい:バレなかった
所長@GM:入寮手続きは無事に終わった!
糸巻陽斗@めい:やったぜ
所長@GM:ということで早速みんなが寝静まった深夜に学校内の調査を始めますね!
糸巻陽斗@めい:「……(全然ばれなかったな……いや、それで良かったんだよ……うん……)」手続きの間のこと思い出してなんか落ち込んだりしたけど調査します!
所長@GM:時間は現在に戻ります。ちょうど潜入日がお休みと重なったこともあり、学校内にはほぼ人がいません。
所長@GM:そろりそろりと調査を進めていくことでしょう。
糸巻陽斗@めい:んちぇ、現在も深夜?で合ってるよね
所長@GM:そうだね!
糸巻陽斗@めい:了解ですです!何故かこんがらがった(?)
所長@GM:さて、廊下を歩いているとですね。
所長@GM:こんな時間だというのに実習棟の中でカツン、カツンと足音が聞こえます。
糸巻陽斗@めい:「(スカートってなんか……全然落ち着かないな……)」とか思いながら歩いてて
糸巻陽斗@めい:「……!」足音に気付いてそっちの方を見よう
GM:では振り向くとですね
???@GM:「……誰?」
???@GM:学校指定のジャージに身を包んだ、ひとりの生徒が立っています。
糸巻陽斗@めい:「わっ!?え、あ……!!」肩を震わせて驚く
???@GM:「……あなた、別の学年? 見ない顔だけど…」かつかつとスリッパを鳴らしてずいと近寄る
糸巻陽斗@めい:「あ、え、えーと、あの、わたし、あのあの、糸巻っていう、そのっ、わすっ、わすれものっ、取りにきて、えと、えと、て……転入せっ」
???@GM:背が高く、鼻筋の通った凛とした顔立ち、その双眸からあなたを怪訝そうに見つめている
糸巻陽斗@めい:人と鉢合わせた時の言い訳言おうとしてなんか凄いぱにくった
糸巻陽斗@めい:「(うわ、美人……っていうか僕より背が高い……っ)」
???@GM:「……夜間活動許可証は?」
???@GM:と、彼女があなたに詰め寄ったところでですね
???@GM:背後からガラスの割れる音が聞こえます
糸巻陽斗@めい:「(許可証!?そんなの持ってな)……あ、ご、ごめんなさ……」詰め寄られてなんか責められてる気になって縮こまって
糸巻陽斗@めい:「ひぃっ!?」悲鳴上げて反射的に振り向こう
???@GM:「……何事!?」
GM:さて、振り向くと、そこには一体のこの世のものとは思えない異形の姿があります。
糸巻陽斗@めい:「……え、ぇ……何……あれ……」
糸巻陽斗@めい:SANちぇっちぇの時間(別ゲー)
GM:異形は二人を見比べるように顔を振ると、けたたましい叫び声を上げながら、女生徒のほうに飛びかかろうとする!
???@GM:「何……着ぐるみ!? キャッ…!!」女生徒は思わず悲鳴を上げる
糸巻陽斗@めい:「……!だ、だめ……っ!!」咄嗟に女生徒を後ろに突き飛ばそう
糸巻陽斗@めい:何が何だか分からないけどとにかく危ないものだとは感じ取った
???@GM:OKOK!では女生徒を襲うはずだった異形の爪が、あなたの体に深々と突き刺さります
糸巻陽斗@めい:「…………ぁ」
???@GM:「——ッ!!!」女生徒はその様子を恐怖に染まった表情で見つめている
GM:異形が爪を引き抜くと、そこから血が大量に吹き出します。
糸巻陽斗@めい:「…………(な、なんだ……これ……)」体を支えられるわけもなくそのまま倒れます
GM:——そして、あなたの意識は薄れていく。自分を見下ろす異形を見ながら。
GM:ここでシーンエンドです!
糸巻陽斗@めい:死んでしまうとは情けない おけおけ!
GM:ではシーン2、登場は守江くんだ!
糸巻陽斗@めい:意識が完全になくなる間際に女子生徒の方は大丈夫だったかなって心配したりしてた
守江肇@いちま:1d10+30
DoubleCross : (1D10+30) → 6[6]+30 → 36

GM:こんなときまで人の心配…優しいぜ✌
GM:さて、場所はUGNのとある支部。
守江肇@いちま:とある支部か
GM:今回舞台設定を詳しくは決めてないのだ!想像にお任せしよう
GM:あなたは日本支部長の霧谷雄吾から通信で呼び出しを受けます
守江肇@いちま:HOから分かんなかったのでプロフには本部エージェントって書いた
守江肇@いちま:呼び出されるぞ
GM:あ、ごめんそうだったわね!じゃあ本部でいいかな
守江肇@いちま:りょうかいだ
GM:霧谷雄吾は日本国内のUGNを統括する日本支部の支部長です。国内で重大性の高い事件が起きるとだいたいこの人から指示が飛んできます。
GM:「お忙しいところありがとうございます。”灰の指”」
守江肇@いちま:通信で話してるん?
霧谷雄吾@GM:そうだね、でかいディスプレイ越しに通信してる感じで
守江肇@いちま:了解です
守江肇@いちま:「貴方ほどじゃないと思いますがね。さて、いったい何事です?」
霧谷雄吾@GM:「はは…お気遣いありがとうございます。今回は外部の組織から依頼がありまして、あなたの力を借りたいのです」苦笑しつつ
守江肇@いちま:UGN施設内のモニタールームにて。直立して腕を組んだまま、大画面に向かい合っている。
守江肇@いちま:「外部の組織……神城ですか?それとも、防衛隊とか」
霧谷雄吾@GM:「いえ、今回はそちらではありません。天乃川重工という日本の企業をご存知でしょうか」
守江肇@いちま:知ってる?
霧谷雄吾@GM:そうね、架空の企業ですが、現実の日本でいえば日立とか三菱とかあのへんよりちょっと落ちるくらいの規模の会社だと思ってもらえば
守江肇@いちま:地方トップくらいね、おk
守江肇@いちま:「名前くらいは。何分、新聞を読む習慣はないものでして。申し訳ない」
霧谷雄吾@GM:「いえいえ、名前だけ知っていれば充分でしょう。今回は、その会社の会長から直々に依頼がありました」
守江肇@いちま:「ふむ、UGNに対してですか」
霧谷雄吾@GM:「ええ、というのも会長殿のお孫さん……天乃川いぶきさんという方が灰ヶ峰女学園という学校に通われているのですが」
霧谷雄吾@GM:「彼女の護衛をお願いしたいということで。実は以前も同様の依頼がUGNにあり、そのときは影響度も加味して民間の協力者に仕事を回したのですが」
霧谷雄吾@GM:「…その協力者からの連絡が途絶えてしまったと」
守江肇@いちま:「おや。行方不明になった、という事ですか」
霧谷雄吾@GM:「有体に言えばそうですね。学園で重大なレネゲイド関連の事件が発生した可能性があると見ています」
霧谷雄吾@GM:「あなたには彼女の護衛の引継ぎと、学園で起きた事件の調査を依頼したいのです」
守江肇@いちま:「貴方がこうして出てきて、礼を尽くしている時点で、私の答えは決まっているも同然……ではあるのですが」
霧谷雄吾@GM:「……」心苦しそうな顔
霧谷雄吾@GM:「何か気になることでも?」
守江肇@いちま:「質問があります。そもそも、会長氏が最初に護衛を依頼したのは何故でしょう」人差し指を立てて
守江肇@いちま:「たとえば……ストーカーに狙われていただとか。あるいは、お孫さんの素行に、何か怪しい点があったとか」
霧谷雄吾@GM:「いい質問ですね……まず、会長氏はUGNの黎明期より協力していただいた縁もあり、レネゲイドに関してご理解のある方です」
霧谷雄吾@GM:「そして、灰ヶ峰女学園周辺という地域。ここは以前から大事には至らないものの、周辺でレネゲイド関連と見られる事象が多く発生している場所です」
守江肇@いちま:「成る程、我々にとっては恩人でもある訳だ。それは確かに無視できない」
霧谷雄吾@GM:「ご息女の熱烈な希望で進学されたようですが、祖父としてはお孫さんの安否が心配なのでしょう」
守江肇@いちま:「もっともな心配りだ。お孫さん自身は、こちら側の事はご存じない?」
霧谷雄吾@GM:「そうですね、会長氏は存じておられますが、お孫さんにはまだ受け入れられないだろうとお考えのようで」
守江肇@いちま:その場で端末を開いて、学園の事とか調べ始める
霧谷雄吾@GM:「くれぐれも、ご内密にお願いします」
守江肇@いちま:「ええ、可能な限りは配慮致しましょう」
霧谷雄吾@GM:うむ!では特に問題なければ現地に向かう感じで大丈夫ですかね
守江肇@いちま:いいですよ!
霧谷雄吾@GM:ではアメリカはベセスダ(UGN本部があるところ)から飛行機で十数時間
霧谷雄吾@GM:あなたが学園についたころには、すっかり夜も更けていたころでした。
守江肇@いちま:話は通ってる状態?
霧谷雄吾@GM:で、学園の様子を確認して、来客用の部屋に向かおうとしたところで
霧谷雄吾@GM:そうだね、会長のほうから根回ししてくれた感じで
守江肇@いちま:なるほど、入館証は首に掛けている状態だな。一通り校内の地図は覚えて来たので、迷わず応接室に向かう。
霧谷雄吾@GM:では校内を歩いている途中でですね
霧谷雄吾@GM:遠くからガラスが割れる音が聞こえます
守江肇@いちま:(この時間帯ともなれば、既に活動している生徒は少ないらしい……とか言ってる傍からだな)
守江肇@いちま:怪訝な表情になる。エフェクトの気配がないか、気を張り詰める
守江肇@いちま:ガラスの割れた方角は寮のある方?
霧谷雄吾@GM:校内の構造まで詳しくは決めてないけど実習棟のほうかな!
守江肇@いちま:人がいそうなところかどうかが気になったぞ。まあそうだな
守江肇@いちま:人待ちをしている状態だけど、まあ護衛として役目仕ってるからな。向かいましょう
霧谷雄吾@GM:そういうことね!実習棟のほうは人はいないよ。ふたりを除いて!
霧谷雄吾@GM:ではそうだね、はるとくんもここで登場してもらっていいかな!
糸巻陽斗@めい:おkおk!
守江肇@いちま:「ただの夜間非行なら良いんだがね……」
霧谷雄吾@GM:あなたが駆け付けると、まさに先のシーンではるとくんが倒れたところに出くわします!
霧谷雄吾@GM:で、はるとくんなんですが
糸巻陽斗@めい:血だまりの中でうつ伏せで倒れている
守江肇@いちま:舌打ちをしつつ、二人の前に飛び出す。
霧谷雄吾@GM:この場面でオーヴァードに覚醒します
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇ!
霧谷雄吾@GM:演出は任せていいかな!
糸巻陽斗@めい:覚醒:死だった、おkおk
守江肇@いちま:「お嬢さん、動けるかい」半身になって振り返って
霧谷雄吾@GM:同じ場面に先ほどの女生徒もいますが、腰が抜けて放心状態という感じです
糸巻陽斗@めい:そういえば異形はもうどこにもいない?
守江肇@いちま:「恐ろしくて声も出ないなら、首を振るだけでもいいんだが──いや、そう上手くは行かんよな」ワーディング、だよね
守江肇@いちま:え、いないの?直後って言ってたからいるのかと。
霧谷雄吾@GM:ごめん忘れてた!異形はまだすぐそこにいるよ!
糸巻陽斗@めい:マップの方見て無かったからどっか消えたのかと思って…!おk了解!
GM:守江くんがワーディングを使用すると、女生徒はそのまま気を失います
守江肇@いちま:「ま、寝てるならそれはそれで、悪くはない。記憶は消すっつったって、あんまお嬢さんの眼に優しいもんじゃないからな」
守江肇@いちま:あ、異形が既にワーディング使ってるのかと。でもまあ、他の一般人が来たら困るので使う事は使う
糸巻陽斗@めい:そうね…どうしようかな、まず死んだはずの陽斗の指先がピクっと一瞬動きます
GM:ピクピク…
守江肇@いちま:「……おっと」異形に対して構えを取ったまま、違和感に気づく
糸巻陽斗@めい:その直後、陽斗から流れ出ていた血がうごめいて形を変えていきます
守江肇@いちま:(ワーディングは間違いなく展開されてる。今のが見間違じゃなきゃ……)
糸巻陽斗@めい:真っ赤な血から作られたのは白い糸。その糸は一人でに動き、縫合手術をするかのように陽斗の体の傷を縫い留めて防ぎます
GM:つぎはぎだ!
糸巻陽斗@めい:「ん……う、ぐ……ぅ……」瞬く間に傷を全て縫い留めて、やっと意識が戻ります。小さく呻き声をあげながら瞼を開ける
守江肇@いちま:(……まあ、そうなるよな。喜ぶべきじゃないが、最悪でもない。最悪ってのは、ここから──)
守江肇@いちま:覚醒のショックによるジャーム化、それを一番恐れている。もちろん、目の前の異形には警戒しているが。
糸巻陽斗@めい:「…………」で、ゆっくり体を起こして立ち上がる
守江肇@いちま:自分が一度死んでしまったという状態を自覚した瞬間が、おそらくは一番危ない。だから、少しでもショックを和らげようと、つとめてにこやかな笑顔を作る。
守江肇@いちま:「やあ、お目覚めかな。気分はどうだい、ルーキー」
糸巻陽斗@めい:「ん…………」熱があるようなとろんってした目で守江くんの笑顔を見て
守江肇@いちま:「おや、まだ眠り足りない様子かな。まあ、眠り姫が自分から目を覚ますのはルール違反だからね」
糸巻陽斗@めい:「……眠り、ひめ……?……ん……?」ぼーっとしたまま血で濡れた自分の手や足下に広がった血だまりに気付いて
糸巻陽斗@めい:「………。……………………。ひ、ひぃあああああああああ血、血ぃーーーーーーーーー!!!!!?????」悲鳴あげて体のバランス崩してその場に尻餅つきます
GM:そういう反応になるよね!!
守江肇@いちま:「おっと……いや、無理もないけどね」片手で手を取ろうと
糸巻陽斗@めい:「(待って待って待って待ってどういうどういうこれ何何何なになに全然わかんな、だ、誰の血……僕……!!?え、僕……!!?なんで……!!!)」手取られて何とか転ばずにすんだ
糸巻陽斗@めい:「あ、え、え、あの、あの、これ……これ……!!」泣きそうな顔で
守江肇@いちま:「そう、血だ。だけど幸いな事に、まだ誰も死んじゃいない」
GM:では立ち上がったところで、ふたたび異形が襲い掛かってくる!
守江肇@いちま:「──そして、これから死ぬ事もない。俺が何とかするからね」安心させるように肩を叩いて、微笑みかけてから
糸巻陽斗@めい:「え……。あ、ぇ、でも、僕……死んで……」自分の胸元を触って
守江肇@いちま:振り返って異形と戦うよ。手袋を取って、その場に投げ捨てる。
糸巻陽斗@めい:「……!」混乱しまくっていたけどそう微笑まれてなんか不思議な安心感がちょっとわきます
GM:OK!ここは演出で切り抜けていいです!
守江肇@いちま:演出で倒していいのね。流れ的に任せたくはないなあって感じがあるので、はるとくん見てるだけでもいいかしら?
糸巻陽斗@めい:いいよ!戦える精神状態じゃないよ!
守江肇@いちま:PLはどっちでもいいよ!
守江肇@いちま:あいわかった!
糸巻陽斗@めい:むしろ戦い方が分からないよ!
GM:撃破まではいけないね!あくまで撃退という感じで
守江肇@いちま:あ、了解だ
守江肇@いちま:では、静かに両手を広げたまま構える。
守江肇@いちま:異形が触手のごとき手足を用いて襲い掛かって来るところ。体をかわして、その腕を掴む。
GM:「Guoooooo……!!!」怪力で手を振り払おうとする
守江肇@いちま:ぐ、と一握り。おぞましき軟体は、たちまちのうちに水分を失い、
守江肇@いちま:握られた腕から先が、灰色の粉となって崩れていく。
GM:ではその一撃を受け、異形は悲鳴ともとれるようなけたたましい声を上げて後ろに飛びのく!
糸巻陽斗@めい:「……!?」その光景を信じられないといった風に見ている
守江肇@いちま:「いや、この手数にはまいったね。どれが利き腕かも読めやしない」
GM:そして、窓ガラスを突き破って夜の闇の中へと消えていきます
守江肇@いちま:両手をパンパンと打ち、掌に残った灰を払い落とす。
糸巻陽斗@めい:「い、今……腕が、灰に……」
GM:エネミーエフェクト《瞬間退場》です。異形はシーンから離脱します。
守江肇@いちま:「……賢しいね、意外と」振り向いて、二人をどうするかと考える
GM:危機を乗り切ったところでシーン終了になりますの!
守江肇@いちま:「ああ……驚いた?俺、手品師なの」懐から新品の手袋を身に着けつつ
糸巻陽斗@めい:「……っ」掌から落ちる灰を見てびくっと震えて
GM:RPあればもうちょい続けて貰ってもいいぞ!
糸巻陽斗@めい:そうねもうちょっとだけ!
守江肇@いちま:「……なんて、言ってる場合じゃないよな。大丈夫、これからちゃんと説明するさ」
守江肇@いちま:「ああ、どうか怖がらないでくれ。こいつは、ちゃんと俺の意思の元に制御できてる。現に君にもさっき、手を握ったし、肩を叩いただろう」
糸巻陽斗@めい:「……で、でも」怯えた顔で一歩後ずさりしかけるんだけど
糸巻陽斗@めい:「(い、いや……違う、そうじゃ、ない……っ。びっくりしたけど、そうじゃない……怖がってる場合じゃ、なくて)」
糸巻陽斗@めい:首をふるふる横に振って
守江肇@いちま:「あー……オッケー、気になる事があるなら、答えよう。俺に答えられる事なら、だけど」
糸巻陽斗@めい:「……教えて欲しいです。な、何も……全然分からなくて。でも、その……そうじゃ、なくて」
糸巻陽斗@めい:って言って前に出て近付いて
糸巻陽斗@めい:「何も分からないけど……あなたが僕たちを助けてくれたことは、分かりますから……。あ、ありがとう、ございます……!」顔を見上げながらふにゃって笑ってお礼言おう
守江肇@いちま:「そいつはどうも。いやあ、見返りのためにやってる訳じゃあないが……甲斐があるね、はは」こちらも笑顔になって
守江肇@いちま:そんなところかな?
糸巻陽斗@めい:そんなところで!
GM:OKです!
GM:良かった……このエージェントかっこいいな?では次のシーン行きましょう!
糸巻陽斗@めい:肇くんへのPC間ロイスの感情決定しとこう、信頼/脅威で表Pにしときます
糸巻陽斗@めい:分かるかっこよすぎて
守江肇@いちま:わーい!
GM:OKOK
GM:シーン3、登場はピカちゃんだよ!
守江肇@いちま:私まだいぶきちゃんにもピカちゃんにも会ってないから感情保留でいいかな
化音ピカ@小東:ヒャッハー!!💡⚡⚡
宇咲あいら@MEUR:ぴかりーん!
GM:保留でもOKですの!ミドル始まってから決めましょう
守江肇@いちま:ありちぇ
化音ピカ@小東:おっと浸食だ
化音ピカ@小東:1d10+39
DoubleCross : (1D10+39) → 2[2]+39 → 41

GM:そうだね!1d10で!
GM:今日も今日とてみんなのピカちゃんは元気にアイドル活動をしているぜ!
化音ピカ@小東:ライブかな?
GM:そうだね、ライブでもいいし、ネット配信でも構わない!
GM:平時の広報活動をしてますね!
化音ピカ@小東:ではせっかくなのでミニステージライブだ!ちょっと小さめのライブハウスで
GM:では小さい箱ながらも、席を埋め尽くさんばかりのファンたちが集まって声援が送られます!
化音ピカ@小東:薄暗いライブハウスのステージの上。ステージマイクは使わず、いつものインカムマイク。しかしその手にはおよそアイドルらしからぬ刺激的な赤いエレキギターが握られているのです。
GM:「キャー!ピカちゃんの生ギター!!」
化音ピカ@小東:「えー…みんなー!今日はピカのライブに来てくれてありがとうね!みんなのこと愛してるよー!だから…」
化音ピカ@小東:薄暗かった証明が一気に落ち、そしてすぐに明るくなります。ステージ上のピカの衣装に散りばめられた電飾が光っているのです。
GM:おお!サイケデリックだ!
化音ピカ@小東:「みんなピカをすこれーーーー!!!盛り上がってっけ————!!!!」
GM:照明落ちると同時にファンから熱烈な歓声が送られる
GM:「Fooo!!!!」「キャー!!!こっち向いてー!!!」「すこれーー!!!」
GM:ライブは大盛況のうちに幕を閉じる!でいいかな?
化音ピカ@小東:OkOK!
GM:では一仕事終えたあなたのところに電話が入ります
GM:広報系支部の支部長からですね!ライブが終わったらすぐに支部まで来るようにとのお達しです
化音ピカ@小東:「もしもーし? 支部長、今時電話はやめてって言ってるじゃないデスかー。DMに送ってもらったら秒で返しマスってー」向かいますよ
支部長@GM:「ああ、君は”そういう”能力の持ち主だったな……すまない、次から配慮するとも」
支部長@GM:さて、マネージャーの運転する車に揺られること数十分
化音ピカ@小東:『事務所から呼び出しなーう 新しいお仕事かも???』
支部長@GM:東京都内某所、666プロダクション事務所ビル
化音ピカ@小東:悪魔的…!
支部長@GM:芸能プロダクションは世を忍ぶ仮の姿。このプロダクションの社長こそが、UGN666プロダクション支部の千極支部長である
支部長@GM:「忙しいところよく来てくれた。まずはお疲れと言おう」
化音ピカ@小東:「はーい、666プロが誇る高次元アイドルピカちゃん、出向いたしましたー!」
支部長@GM:「ライブは成功だったようだな。次もこの調子で頼むぞ……と、そのような話をしに来たのではなかったな」
化音ピカ@小東:「大丈夫デスよー、知っての通りピカの体は疲れ知らずなんで! でもライブの直後ってTLすっごい盛り上がるんで、できれば避けてほしい時間帯デスねー」
支部長@GM:「フッ、次から配慮させてもらおう。さて、単刀直入に言おう。市内で新たなオーヴァードが確認された」
化音ピカ@小東:「わー! 新しいアイドルのタマゴデスね?」
支部長@GM:「場所は灰ヶ峰女学園。君もこの業界に居るなら名前くらいは知っているかもしれないな。我々と同じ、芸能の世界を志すものが集まる学校だ」
支部長@GM:「そんなところだ。本来であればうちの支部は広報専門であり監視任務は管轄外なのだが、場所が場所だからな。我々に白羽の矢が立ったということだ」
化音ピカ@小東:「灰ヶ峰…デスねー、結構有名かも! ピカはあんまりリアル交流しないんでちゃんと見たことはないデスけど。 …潜入デスか?」
支部長@GM:「ああ、学生としての身分も用意してある。生徒として彼女の状態を監視してほしい」
化音ピカ@小東:「期間限定の編入生ってわけデスねー。禁断の女学園、配信話題になるかも! …それで、その子についての情報はどのくらいもらえマス?」
支部長@GM:「まあ、せっかくの機会だ。肩肘抜いて、とまでは言わないが、社会勉強もかねて楽しむくらいのつもりで行ってくるといい」
支部長@GM:「情報……そうだな、まだ覚醒間もないから出そろってはいないが」
支部長@GM:「シンドロームはモルフェウスのようだな。それ以上は居合わせたエージェントが調査中とのことだ」
化音ピカ@小東:「モルフェウス!ライブ機材とかいちいち持ち運ばなくてもよくなりマスね! 名前とか、外見の写真とかの情報はないんデスか?」
支部長@GM:「そして身分の情報が今届いた。『糸巻こはる』だそうだ。写真も電子データで送ろう」
支部長@GM:女装したはるとくんの写真が送られてくる!
糸巻陽斗@めい:とてもかわいい
化音ピカ@小東:「さすが社長、わかってマスねー! フムフム…うわ、カワイイ…待って、ピカが食われる…」
支部長@GM:「(その可能性は否定できないな…)」
化音ピカ@小東:「…社長、この子アイドルとしてもスカウトしマスかー?」ちょっと引きつり気味な笑顔
支部長@GM:「彼女にその気があれば是非にでも引き入れたいな。オーヴァードのアイドルはまだまだ数が少ないし喉から手が出るほど欲しい人材だ」
支部長@GM:「だが無理強いはしない!我がプロダクションは自主性を重んじるからな。そこも含めて君に任せたい」
化音ピカ@小東:「ふーん…へーえ…ほーん…んんー、わかりました。先 輩 と し て しっかり仲良くなってきマスよ♡」
支部長@GM:「あ、ああ…頼んだぞ!」
支部長@GM:ということで現地に向かう感じでいいかな!
化音ピカ@小東:「(芸能界の序列、きっちり教えてあげないとデスねえ)」
化音ピカ@小東:OKピカ!
糸巻陽斗@めい:やだこわぴか…
守江肇@いちま:男と知ったらめちゃくちゃ安心しそう
支部長@GM:芸能界の序列はめっちゃ重いからな…ではシーンエンドだ!
化音ピカ@小東:イエー!
糸巻陽斗@めい:男でよかった(?)
支部長@GM:最後!お待たせしてすまない宇咲くんの出番だ!
支部長@GM:時間結構だけどいけるかしら!
宇咲あいら@MEUR:はいはーい!
支部長@GM:ではシーン4、登場どうぞよ!
宇咲あいら@MEUR:1d10+34
DoubleCross : (1D10+34) → 9[9]+34 → 43

宇咲あいら侵食率43@MEUR:にゃふん!
支部長@GM:夜の繁華街のホテルの一室。ベッドの上にはひとりの中年男性が倒れている。いつものあなたの日常だ。
支部長@GM:みたいな感じで始めようと思うんだけどいいかな!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:おお…!おっけいおっけい!
支部長@GM:おじさんは手出してきそうになったところをたぶんワンパンされた
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ひー、ふー、みー、よー…』財布を開き指折り

『うっわしけてんなぁ!こんな端金でボクを同行できると思ってたのかよ!』頭を足で踏みにじって

支部長@GM:「ぐえ」おじさんは豚のような鳴き声を上げる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『あーぁ、どうせなら個撮の依頼受けときゃ良かったかなぁ…あっちの方が時間でお金もらえるし…』ぐりぐり
おじさん@GM:「ぐひ……ぐひひ………」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『…ふふん、まあ?お相手の懐が寂しかったところで折れるボクじゃないけどさ』

『…へぇ…意外といい会社勤めしてんだぁ♡今後もこのヒトは使えるかな…』カバンを漁りつつどんどんカメラで写真を撮ってくよ

おじさん@GM:えっちしたたかだぁ……おじさんは半分気絶してるので抵抗してこない
おじさん@GM:そんな感じでホテルで一服して外に出たら、情報屋と出くわすみたいな流れで行こうかと
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『…っと。寛容なボクはこんくらいで警察呼んだりしてあげないから…ふふ、また遊ぼうね?お・じ・さ・ん♡』頬に軽くキスをして出るぞ出るぞ
おじさん@GM:飴と鞭じゃないか!
???@GM:「おーおー、相変わらず派手にやってんねー」
???@GM:外に出ると、あなたの動きを見透かしていたかのように声をかける女がひとり。
???@GM:フリーランスでUGNともよく仕事をする情報屋、猫川美亜だ
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『あっ!みあおねーちゃんだ!』ぴょこっと猫耳と尻尾が生え、ぴょこぴょこ動く

『こんばんはっ☆相変わらず今日もかわいーね!』

猫川美亜@GM:「ひっ…相変わらず恐ろしい豹変ぶりだな……っと、そんな話をしに来たんじゃない」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えへへ…ボクの事好きになってくれるヒト、探してたんだけど…今日もダメだった、ぜーんぜん可愛くない…』

『ん?なぁに?』

猫川美亜@GM:「ちょっと面白い話があるんだ。ひとつ買わないか?」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ふんふん…うん!買うよ!』

『好奇心は猫をも殺すって言うけど…ボクは賢い猫だからねっ!』しっぽぱたぱた

猫川美亜@GM:「おーおー、あんたは内容も聞かずに買ってくれるから楽でいいね。ほらこれ」
猫川美亜@GM:「”覚醒者”の情報」といって女装したはるとくんの写真を見せる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『わっ…あ?あれ…?』
『ん〜〜?』一瞬目を輝かせるも、腕を組み眉間にシワを寄せる

猫川美亜@GM:「お、知ってる顔かい?」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『この子…いやこのヒト?かわいいけど……何か見覚えが…』
『このヒトとそっくりな男のヒトは知ってる、ような…』

猫川美亜@GM:「そいつが気になるなら、近くの灰ヶ峰女学園ってトコに行ってみるといいぜ」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『女学園!』耳ぴーん!
『それってそれって…かわいいの宝庫じゃないのさ!』

猫川美亜@GM:「ぼちぼちUGNも本格的に動き出す頃だろうしな。あんたが望むような面白いヤマに会えるかもしれないぜ」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ふふん、そっかぁ女学園かぁ…ボクも入れるかなぁ…!』
『うんっ!分かったよみあお姉ちゃん!』

宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ボク…ボク…!』
猫川美亜@GM:「まったく、退屈しなくて良い客だよホント。ついでに偽の身分も用意しとくか?オマケしとくぜ」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えっ!ホントに入れちゃうのぉ!?ありがとみあお姉ちゃん!だぁいすき!!』抱きついてぴょんぴょんはねる

猫川美亜@GM:「お買い上げどうもっと…!なんか男って感じがしなくて不思議だよなぁほんとお前!」
猫川美亜@GM:ということで、次のシーンから学園の中に潜入できるようになりますね!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えっへへ、よく言われるー!』お金をみあさんに持たせて

『それじゃあお姉ちゃん!ほんとにありがとー!!中でいっぱい可愛いことしてくるねーっ!』夜の街に駆け出していく

猫川美亜@GM:「へへっ……じゃあなー。元気でかえってきてウチの情報買ってくれよ!」
猫川美亜@GM:このシーンでやらなきゃいけないのはこんなところかな!ほかにやっときたいこととかあれば!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:翌朝辺りににっこにこでスク水とかニーソとかショッピングモールに買いに行くくらいで!(フレーバー)
猫川美亜@GM:楽しそう…スク水は完全に季節ではない!(温水プールはある)
猫川美亜@GM:ではシーンエンドで、一旦セッションを中断しようかと思いますの!
守江肇@いちま:おつー
糸巻陽斗@めい:おkちぇ!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:タブ間違えた!乙乙!
守江肇@いちま:次は明日よね!もどりり!
化音ピカ@小東:おつおつぴか!
猫川美亜@GM:そうね!ではまた明日!よろしくお願いしますの!
猫川美亜@GM:お疲れ様でしたー!
糸巻陽斗@めい:明日じゃ!このメンバー合流するの楽しみみ…お疲れ様よ!
どどんとふ:「猫川美亜@GM」がログインしました。
どどんとふ:「みやB」がログインしました。
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
猫川美亜@GM:うおーー
化音ピカ@小東:⚡⚡⚡
猫川美亜@GM:きゃーピカちゃーん!
どどんとふ:「守江肇@いちま」がログインしました。
化音ピカ@小東:すこれすこれー!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:ぴかすこー!
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇちぇい
化音ピカ@小東:(こぼれ話)体重がちょっと重めなのは体に色々機械を仕込んでいるからである。ぽっちゃり系じゃないぞ!
猫川美亜@GM:めいちぇい!
糸巻陽斗@めい:ブラックドッグあるある
猫川美亜@GM:機械化キャラあるあるな設定だ!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:きゃー!サイボーグかっこいいわー!
化音ピカ@小東:それはそれとしてちょっと気にしているぞ!
猫川美亜@GM:揃った!気が!する!
守江肇@いちま:いけるよー
糸巻陽斗@めい:いるいる!
化音ピカ@小東:💡!!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:いるいる!🐰
GM:OK!ではぼちぼち再開しましょう!
糸巻陽斗@めい:わーい
化音ピカ@小東:お願いしまーす!
GM:ここからミドルフェイズです。
糸巻陽斗@めい:オープニングおわりーちぇ
GM:シーン5!登場は全員!
化音ピカ@小東:ちぇいちぇい
糸巻陽斗@めい:1d10+33
DoubleCross : (1D10+33) → 4[4]+33 → 37

宇咲あいら浸食率43@MEUR:うぇいうぇい
化音ピカ@小東:1d10+41
DoubleCross : (1D10+41) → 8[8]+41 → 49

宇咲あいら浸食率43@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

守江肇@いちま:1d10+36
DoubleCross : (1D10+36) → 10[10]+36 → 46

GM:オープニングで異形を退けたとこの続きになるかな
守江肇@いちま:時系列大丈夫?
宇咲あいら浸食率49@MEUR:ぴかちゃんとあいらはどうなってるかしら!
守江肇@いちま:覚醒して間もないのに覚醒したって情報が出回ってるのかと
GM:それもそうだな
糸巻陽斗@めい:確かに
化音ピカ@小東:社長有能
GM:ちょっと保健室とかでしばらく落ち着いたところからにしようか
糸巻陽斗@めい:おkおk
守江肇@いちま:オーヴァード用の設備はある?
GM:ここはUGNの手が入ってないからその手の設備はないのだ
糸巻陽斗@めい:とりあえず体についた血は拭いてジャージとかに着替えた
GM:ロールしにくいなら近くの支部に作戦室を間借りするとかでもいい
守江肇@いちま:ちゃんと診療できる場所があるならそっち行こうとするかも…?
守江肇@いちま:学校出たらまずいとかでもなければ。巻き込まれた女の子の記憶処理もしなきゃだし…
糸巻陽斗@めい:夜中に学校に忍び込むのもぴかあいらが登場しにくいかもだしその方がいいかもしれない
守江肇@いちま:ので近くの支部に協力を求められるのなら、そうします
GM:了解!
糸巻陽斗@めい:ついていきますいきます
守江肇@いちま:支部に連絡!はるとくんを案内する!倒れてた女の子を抱えつつ!
GM:では近くのUGNの支部に間借りさせてもらえます
守江肇@いちま:そうして……一通りの検査とか治療とか!なんやかんやが!終わった!
糸巻陽斗@めい:終わった!
GM:ピカちゃんあいらちゃんは情報を聞きつけて準備して、合流に向かっている感じです。
化音ピカ@小東:わさわさ
宇咲あいら浸食率49@MEUR:うさうさ
GM:好きなタイミングでシーンに登場してもらっていいよ
守江肇@いちま:ベッドで寝ているはるとくんのところに訪れるかな。近くのコンビニで買った飲み物とお菓子を手土産に
糸巻陽斗@めい:優しい
糸巻陽斗@めい:「……あっ」気付いて体を起こそう
化音ピカ@小東:お菓子買うんだなあ
守江肇@いちま:「ひとまず落ち着いたようだね。加減はどうだい?」近くの椅子に腰かけて
GM:ファミチキ買っていこう!
化音ピカ@小東:つからあげクン
守江肇@いちま:もうちょっと胃に優しいやつだ!
糸巻陽斗@めい:「は、はい……大丈夫です。体が痛いとか、そういうのも無くて」
宇咲あいら浸食率49@MEUR:つナナチキ
守江肇@いちま:「これ、良かったら。覚醒してすぐは、喉が渇くとか、無暗にお腹が空くとかあるから……」
守江肇@いちま:「ん、それは何よりだ」
糸巻陽斗@めい:「えっ、あっ、いいんですか……?す、すみません、ありがとうございます……!」申し訳なさそうに飲み物貰って飲もう
守江肇@いちま:「遠慮はしなくていい……おっと、そうだ。あんな状況だったから、名乗るのをすっかり忘れていた」
化音ピカ@小東:スリッパの子は別室で記憶処理?
GM:倒れてた女の子はそうね、記憶処理を受けているところです
守江肇@いちま:そうだ、あの子っていぶきちゃんなの?違う?護衛するつもりなら顔見て分かるかなと思ったんだけど
糸巻陽斗@めい:すやすやしている
GM:それも分かりますね!彼女が護衛対象の天乃川いぶきです。
糸巻陽斗@めい:いぶきちゃんだった!
化音ピカ@小東:会長の孫娘だ!
守江肇@いちま:「俺は守江肇。ああいう怪物を倒して、君たちのように巻き込まれた人たちを助けるのを仕事にしてる」
守江肇@いちま:りょうかいだ!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:ふむふむ…
糸巻陽斗@めい:「……守江、さん。……ご、ごめんなさい僕……わたしの方こそ名前教えるの忘れてて……!糸巻、こはるっていいます」頭を下げて
守江肇@いちま:「こはるちゃんね。よろしく」微笑んで
GM:こはるちゃん!
化音ピカ@小東:支部に移ってもちゃんと偽名だ
糸巻陽斗@めい:「は、はい……」微笑まれて釣られて笑顔になる
糸巻陽斗@めい:さっきまで僕って言ってたけど本来の任務を今思い出した
守江肇@いちま:「……で、そうだ。色々と質問に答える、と約束しただろう」
糸巻陽斗@めい:「はい……出来るなら、教えて欲しいです……。さっきの怪物のこととか、あの灰になる力のこととか、色々……」
GM:解説タイムに入るなら、ここで合流してもらうのがいいかな?
守江肇@いちま:よしなに!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:おーらいおーらい!
化音ピカ@小東:んじゃーノックしよう コンコンコン
糸巻陽斗@めい:おkおk!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:窓がコツコツ鳴るよ!
糸巻陽斗@めい:「あ……」ノックの音聞いて扉の方見て
守江肇@いちま:「そうだな──レネゲイドウイルス、と呼ばれる未知の細菌がある。この能力は、感染者の身に起こる症状──おや」
糸巻陽斗@めい:「ひゃっ」今度は窓から音してそっち見てる
GM:怪奇現象かな?
守江肇@いちま:「……お友達、ではなさそうだね」支部だし万一の事はないだろうと思いつつも、警戒して立ち上がる。
化音ピカ@小東:「ヒャッホー!ピカだよー! アイドルの化音ピカちゃんがやってきましたよー!」と衣装を派手に点滅させながら入ってくるぞ
糸巻陽斗@めい:「ま、まさかまたさっきのかいぶつ……え……!?」ピカちゃんの登場にびっくりしてビクってなる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:暫くしてノック音が止み…バキバキと音を立てながら鍵ごと窓が開くよ!
化音ピカ@小東:「あ、あれれ…? 覚醒したての子が保護されたっていうから来たんだけどー…ダブルブッキング?」
化音ピカ@小東:ま、窓ー!
糸巻陽斗@めい:鍵壊されてる!?
守江肇@いちま:「おっと……これは驚いた。広報部の綺羅星じゃないか。覚醒者のお見舞いも、君の職掌なのかい」
GM:キャーピカちゃーん!(野外ライブ)
守江肇@いちま:「っと」はるとくんを庇う位置に立つよ。イントゥルーダー!どう考えても敵!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『んもー、早く開けてってば…!!』腕を獣化させて入ってくる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『こんにち…あっ、まだ朝じゃないかっ☆』
『こんばんはぁ、あいらだよっ!』目元でピース

GM:絶対敵襲が来たと思うやつ!
化音ピカ@小東:「うえ…? ももも、もしかして灰の指? 本部の…? そんなでっかい案件? これ?」
糸巻陽斗@めい:「え、化音ピカ……!?な、なんでこんなとこ、って窓!まままま窓が……!!」怯えながら肇くんの背中しがみついてる
化音ピカ@小東:「はーーー!? ちょっと誰!? アイドルの登場にそれより派手に被せてくるって何事!?」
守江肇@いちま:「事情を話すのは吝かでないが、後にしようか。敵襲だ」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ああえっと…ごめんごめん!怖がらないでぇー!ちょっとした茶目っ気だからぁ!』ぶんぶん

『っていうか……かわいー子ばっかだねー!あいらびっくり!』

糸巻陽斗@めい:「あいら……?え、待って、守江さん!……もしかして、あなた……宇咲……くん?」獣化した腕に驚きながらも顔を確認して
化音ピカ@小東:「かわいい…こっちも?」守江さん指差し
糸巻陽斗@めい:かわいいでなくかっこいい
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『て、敵じゃないもん…!ボクもUGNチルドレン!ほんとにほんと!』
『…んぇ?キミ…あぁ!覚醒したばっかの!それと…そっちのおにいさんは手袋がかわいいねー!顔はかっこいいーと思うよ!』

守江肇@いちま:「……?糸巻さん。あのワイルドでアスレチックなお客さんは、君の知り合いなのかい?」
化音ピカ@小東:「チルドレンが支部の中ぶっ壊してどうすんのー!? チルドレンの評判落とさないでくれないかなー!?」
糸巻陽斗@めい:「は、はい、多分……。その、知り合いだと思うんですけど……で、でも腕があんな感じの子じゃ、無かったような……っ」混乱して
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『だってぇ…初めましての人たちだし、目立ってナンボじゃん?てかその方が可愛いしっ!』

『ピカちゃんだっけ?そのカッコかわいいねー!』指さし

守江肇@いちま:「ああ、その説明を今からしようと思っていたんだ……一応、確認は取れた。敵ではないらしい」端末を操作。データベースを確認した。
糸巻陽斗@めい:「う、宇咲くん……なの?そ、その腕、どうしちゃったの……?」怯えながら
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『しっかし…ほんとに見たことある気がするんだけどな…』考え込みつつ手を戻す
化音ピカ@小東:「その考えには賛同するけど同じタイミングでピカより目立つなー!! ま、まあピカはかわいいけど!?」
糸巻陽斗@めい:「(……!あ、そうか女装してるから……!気付いて無いんだ……!!)」今更気付いた
GM:うっかりはるとくん!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『うんうん、ボクは宇咲あいらだよぅ!キミもそんな力に目覚めてるはずなんだけど…』
守江肇@いちま:「……目立つ、目立たないではない。君の行動は、ただ覚醒して間もない少女ひとりを怯えさせただけだ。自省を推奨するよ」溜息をつきつつ
化音ピカ@小東:「その様子だとまだ説明も受けてないし、オーヴァードの力もよくわかってない感じ? こういうの」はるとくんの前でVサインし、指の間で電気をばちばちさせる
糸巻陽斗@めい:「は、初めまして、糸巻こはるです……。えと、力?のこととかは今から教えてもらうところだったんです、けど……」
糸巻陽斗@めい:「んひゃ!!??」目の前で電気ばちばちされて悲鳴あげてベッドから転げおちる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『つれないなぁー…どうせその子も、「こんな非日常が日常になる」ってのに』頬を膨らませて余った椅子に座る

『いえすいえす、大事な話だからよぉく聞いといた方がいいよぉー!』

GM:もれなくリアクションしていく…
守江肇@いちま:「二人にも、改めて名乗っておこうか。俺は守江肇。別件で調査中、こちらの糸巻さんともう一人のご学友を発見。併せて保護した所だ」
化音ピカ@小東:「あっ! 出力抑えたんだけどびっくりさせた!? ごめんごめん、生でパフォーマンスやるのって最近ないからー」背中に手を回して起きるの手伝う
糸巻陽斗@めい:「う、うぅん、大丈夫です……」ふらふらしながら立ち上がってベッドにまた腰かける
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『もりえ君にいとまきちゃん!よろしくねーっ』
守江肇@いちま:「確かに我々は非日常の世界にいるが、それは施設の設備を無暗と破壊する事を意味しないぞ。糸巻さんは真似しないように」
化音ピカ@小東:「24時間コミュれるアイドル、化野ピカだよー!でも本当はUGNのエージェントなの! ピカは任務で正式にこはるちゃんに会いにきたんだよー!」
糸巻陽斗@めい:「し、しません!っていうかあんなの真似できません……!」
守江肇@いちま:「……失礼、説教臭くなった」咳払いひとつ。
GM:ここからはじめてのオーヴァード解説タイムに入っていくのですが
糸巻陽斗@めい:「い、いいえ、全然……っ。お二人共、よ、よろしくお願いします……」
GM:せっかくだから少し時間をかけてやってもらったほうがいいかな?
守江肇@いちま:じゃあさくっとやっていこう
化音ピカ@小東:「ううん、エージェントもアイドルも最初が大事だから! ルール、礼儀、これ大事!」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『んーん、全然いいよっ!むしろ…構ってくれてありがと☆』

おけいおけい

糸巻陽斗@めい:任せる…!
化音ピカ@小東:初めてなのでちょい詳しめがいい…かな?ほかの人がよければ
GM
・オーヴァードとは
・事件に巻き込まれた人について
・UGNとFH

守江肇@いちま:「さて、話を戻そうか」
糸巻陽斗@めい:「は……はい」
糸巻陽斗@めい:大体その辺のあれ
GM:大雑把にこの3つがトピックになるかなと思います
守江肇@いちま:「ここにいる全員が、何らかの異能を有している。触れた物を灰化させる能力、電撃を発生させる能力、獣のごとき肢体を操る能力」
化音ピカ@小東:「こはるちゃんは何かできるようになったかなー? 体に変わった感じとかない?」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ふっふーん、ボクのこの力はキュマイラって言うんだよ!』猫耳しっぽ生やし

『13コあるシンドロームでもいっちばんかわいー!』

糸巻陽斗@めい:「い、いえ……あまり、変わった感じは……」
守江肇@いちま:「その全てが、レネゲイドウイルスと呼ばれる菌によって引き起こされた病状だ。このウイルスは感染者の肉体と強く結びついて、非常識な現象を引き起こす」
化音ピカ@小東:「は??? ブラックドッグが一番スマートでかカワイイんですけどー? 機能美!ぴかぴか!カワイイは作れる!!」
糸巻陽斗@めい:「ウィルス……じゃあ、皆さん病気なんですか……?」
守江肇@いちま:「ああ、その通り」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『動物になれるんだよー!?キュマイラが1番ですーっ!!』
『でもブラックドックもかわいーねー!さいこー!』ハイタッチ

糸巻陽斗@めい:「……もしかして、わたしも?そのウィルスに感染して……」
守江肇@いちま:「……実のところ、感染者そのものは決して珍しくもないんだ。一説には人類の約半数、とも言われている」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『そういうことになるねぇ…まきまきはなんのシンドロームだろ?』
化音ピカ@小東:「はーーー!? ちょっ…!力強っ! わ、わかったならいいけど…!」パーン
糸巻陽斗@めい:「えっ、多い……。そんなに多いのに、なんでわたし今まで知らなかったんだろ……」
守江肇@いちま:「だが、感染者の殆どは何も発症しない。気づかないまま、暮らしている」
糸巻陽斗@めい:「(ま、まきまきってわたしのことかな……)」
守江肇@いちま:「それが、極端なショックを受けたりした拍子に……不意に、発症する事がある。今回の君のようにね」
化音ピカ@小東:「こんなのバレちゃったら大騒ぎになるでしょ?だからそういうのを隠して、保護して、処理するの。それがピカたちUGN!」
守江肇@いちま:「うん。少なくとも現時点では、俺達はこの情報を秘匿するという方針だ」
糸巻陽斗@めい:「…………」異形の怪物に刺し殺されたことを思い出してまた怯えた表情になる
糸巻陽斗@めい:「そ、そっか……守江さん達は、そういう組織の一員なん、ですね……っ」
化音ピカ@小東:「体に変化はないからキュマイラとかエグザイルは違いそうだし、熱かったりびりっとしたりしないならサラマンダーとかブラックドッグも違いそうだねー」
守江肇@いちま:「ああ、えっと」
守江肇@いちま:しゃがみ込んで目線を合わせる。
糸巻陽斗@めい:「……?」
守江肇@いちま:「無理に君の記憶を消そうとか、処理しようとか……そういった事をするつもりはない。誓ってだ」
守江肇@いちま:怯えてるのかなと思ったらしい。
GM:実際おびえてる…
糸巻陽斗@めい:「え!?記憶ってそんな簡単に消せ……は、はい、大丈夫です……!」
化音ピカ@小東:「一回目覚めたオーヴァードはその力をなかったことになんてできないからねー。記憶を消したりするのは平和に暮らしてる一般の皆さんだけなの。こはるちゃんはもうこっち側なんだよね」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『そだねぇ、まきまきは覚醒の時に怖い思いしたみたいだけど…これからきっとまきまきも強い能力者になれるから大丈夫だよー!一緒につよくてかわいくなろーねー!』励ましのつもり
守江肇@いちま:「ああ、うん。もっともな驚きだが、実際できてしまう者がいる」立ち上がって
守江肇@いちま:「あの場に君と一緒にいた少女……彼女は、そうなるだろう」
糸巻陽斗@めい:「こっち側って……。だ、大丈夫です、都合よく忘れたいとか、そう言う風には思いませんから……。つ、強い能力者になるのはちょっと全然自信ないですけど……」
糸巻陽斗@めい:「……えっと、じゃああの子はあの怪物のこととか、わたしが刺された時の事とか、忘れるんですね……」ちょっとだけ安心した顔になって
守江肇@いちま:「いや。あくまで君には選択の自由がある。強くなって、俺達に協力するのはもちろん、その一つだが」
化音ピカ@小東:「安心してアイドルすこったりできないし、拡散されちゃったりするからねー」
守江肇@いちま:「能力を隠したまま、元の暮らしを続けたいと願う人は少なくない。UGNは可能な限り、そうした希望に沿うよう努力する」
化音ピカ@小東:あれそうなの?
糸巻陽斗@めい:全員が全員ばりばり戦えるわけじゃないのだ
GM:日本支部ではそうだね!
守江肇@いちま:イージーエフェクトしか使えないようなのもいるしな
化音ピカ@小東:そーなのか、一般の世界には戻れないのかと思ってたな
糸巻陽斗@めい:「そう……ですね」ちょっとだけ考えて
GM:ただオーヴァードに覚醒すると暴走のリスクがつきまとうので、UGNの監視対象になる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『こんな体に常識外れの力、なかなかふつーの生活なんて出来ないしねぇ…ボクは子供の時からずっとそーだし、気にしないけど』
しせN@見学:見学に来たマンが普通に勉強になってる
化音ピカ@小東:「でもでもでも、戦えなくても色々できることあるよ!ピカも元々裏方で広報とか研究(される方)やってたし!UGN悪いとこじゃないよ!」
守江肇@いちま:「ああ……いや、答えを出すのは少し、待ってほしい」
糸巻陽斗@めい:「UGN?が悪いとこじゃないのは分かりました……!皆さんとってもいい人ですし……えっ?」
守江肇@いちま:「まだ少なくとも二つ、君に伝えておく必要がある。俺達を取り巻く脅威について、だ」
糸巻陽斗@めい:「脅威……?」
守江肇@いちま:「一つが、ジャーム。昨夜、君が目にした怪物」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ボクが間違えられたやつだね!理性がないから怖いぞぉ…!』がおーの形に手をして
守江肇@いちま:「悍ましい話だけれど。あれは……俺達のように覚醒した、オーヴァードの成れの果てだ」
糸巻陽斗@めい:「ひっ……。え、え……ま、待ってください、じゃああれも……人間……?」
守江肇@いちま:「身に宿した異能を制御できず、理性を呑まれてしまった存在。UGNがレネゲイドウイルスの存在を公表しようとしない一因でもある」
糸巻陽斗@めい:「…………」
守江肇@いちま:「いや……必ずしも、そうとは限らない。動物や非生命でさえ、レネゲイドウイルスの侵食を受けて発症するケースは少なくないから」
糸巻陽斗@めい:「そ、そう……なんです、か」
化音ピカ@小東:「あー…会ってるんだ、もう。そうだよー、ピカたちもそうなる可能性はあるの。オーヴァードになった瞬間そうなっちゃうケースもいっぱいあるから、
こうやって無事に説明受けてるこはるちゃんはラッキーさんだよね」

守江肇@いちま:「仮に、元が人間だったとして……亡霊か、ゾンビのような物だと思った方がいい。心の平穏の為にも」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ボクたちもシンドロームに侵食されすぎると…ね。具体的には能力を使いすぎたりするとなっちゃうんだよー!』
糸巻陽斗@めい:「(僕も……あんな風になる可能性があった?いや、これからなるかもしれない……)」みるみるうちに顔が青ざめる
守江肇@いちま:「特に危険なのは、発症した直後……それと、強い力を持つオーヴァードに遭遇した時や、戦闘時だ」
守江肇@いちま:「つまり……UGNに身を置いて、戦うと言う事は。そうした危険を背に負う事でもある」
守江肇@いちま:「まあ、俺達もそれなりに、能力を制御するノウハウを持っている。それについて、教えられる事は教えるよ」
糸巻陽斗@めい:「……わ、わかり、ました」
しせN@見学:22歳のお兄さん包容力高すぎひん…?
糸巻陽斗@めい:分かる
GM:めっちゃいいお兄さんだ…
守江肇@いちま:やったわ
GM:でもはるとくんより年下なんだよな…
糸巻陽斗@めい:ってしちぇちぇこっちメインメイン!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『まぁまぁ…最初は怖いだろうけど、どんどん慣れていくから大丈夫だよぉ♪』
『ふふん、ボクを先輩として頼ってくれてもいいからね〜!』胸を張り

糸巻陽斗@めい:一歳上です
化音ピカ@小東:「それにそれにね!オーヴァードになったからにはもう忘れさせてあげられないからね…外に出ちゃうと仲間も見つけらんないよ!
でもUGNならオーヴァードの仲魔がいっぱいいるから!ピカはむしろ、戦う力がない人ほどUGNにいた方が安全だって思うな…!」

守江肇@いちま:「まあ……俺自身、ここで十年近くはやっていけてるからね。適切に対処すれば、そうそう最悪の結果は起きないよ」安心させようと笑って
守江肇@いちま:「そして、もう一つの脅威。こうしたオーヴァードについて、UGNとは逆の立場を取る組織がある」
糸巻陽斗@めい:「な……慣れるの、かなぁ……っ。ぎゃ、逆の立場?」
守江肇@いちま:「ああ。彼らの主張はつまり……オーヴァードの存在を世界中に知らしめ、全人類の覚醒を促すこと」
糸巻陽斗@めい:「……それって、あんまり良くない……ような」
守江肇@いちま:「そして、オーヴァードの能力を望むままに使うこと。つまりは、欲望の赴くまま、って訳だ」
守江肇@いちま:「ああ、控えめに言って、あんまり良くないね。この主張に付き従おうとする人間が、どういった人々になるか。想像は付くだろう?」
糸巻陽斗@めい:「……はい」こくんと頷く
守江肇@いちま:「UGNとしては、基本的に彼らと戦う必要がある」
糸巻陽斗@めい:「……今の日常を、守るために?」
守江肇@いちま:「うん。言葉を選ばずに言えば……俺達と同じような存在と、殺し合うって事だ。時にはね」
糸巻陽斗@めい:「……。皆さん、すごい……ですね。わたしには、全然……真似出来る気が、しません……」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『無理して戦うこともないんだよ、ほんとに!』
『ボクたちUGNの…そーだなぁ、情報収集班とかに入ってもいいしね?』

守江肇@いちま:「はは、むしろそれが普通だとも」
GM:しかしはるとくんの力は戦闘特化だ…
守江肇@いちま:「慣れてしまう方が、どうかしている。当たり前だと思ったなら、怪物の一歩手前だ」
糸巻陽斗@めい:「か……考えて、おきます(情報収集くらいなら、少しくらいは役に立てるかもしれないな……)」
化音ピカ@小東:「うーん…ピカも、たぶんそっちの宇咲?も物心ついた時からUGNだから、すごいとかよくわかないなー」
糸巻陽斗@めい:「そうですよ……ね」
守江肇@いちま:「だから、そう感じた君の心は大事にした方が良い。たとえどちらを選ぶ事になってもね」
糸巻陽斗@めい:「は、はい」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『意外と自由がきかないこともないっ…はずだから、どんどん要望出しちゃっていーんだよー!ボクなんか朝帰りばっかしてるし!』
糸巻陽斗@めい:「あ、朝帰り……!?え、や、それはUGN関係なくどうなんだろ……!?」
守江肇@いちま:「さて、これで一通りかな……?もし説明不足があったら、遠慮なく言ってほしい」
化音ピカ@小東:「任務じゃないの!?」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えっへへ、何してるかはないしょー♡』
GM:任務に役立てるためにいろいろやっている…
GM:ちなみにチルドレンがどのくらい自由に活動できるかは所属する支部とかによって結構変わってきたりする
化音ピカ@小東:なるほどなあ
守江肇@いちま:「まあ、時に深夜に行動する必要もあるのは事実だけど……この子の話は半分に聞いた方が良いだろうね」
守江肇@いちま:与儀ィ!
GM:ルルブ2のサンプルシナリオとかだとかなり胸糞な扱いされてたりする
糸巻陽斗@めい:「……ありがとうございます。大丈夫です、色々と理解出来ました……。また分からないことがあったらお聞きするかもしれませんけど……」また頭を下げて
化音ピカ@小東:「狂育施設的なやつだ…」
化音ピカ@小東:ちがう台詞じゃない!
GM:たまにやってしまう「」つきPL発言
糸巻陽斗@めい:ソードブレイカーおじさんにゃふ事件来たな(?)
守江肇@いちま:「ああ、もちろん構わないよ。噛み砕く時間も必要だろうしね」
GM:あったなー!(余談)
宇咲あいら侵食率43@MEUR:そんなことあったのか…!
化音ピカ@小東:「あ、ちょっーと待った! 灰の指…さんはそういうけど、ピカの任務はこはるちゃんの勧誘だから! 誘うよ!超誘うよー!」
糸巻陽斗@めい:「……え、か、勧誘……!?任務で……!?」
守江肇@いちま:「しかし、昨日の今日だろう。まだ数日は様子を見た方が……」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『勧誘ってどしたのー?まきまきあやしい事するの…?』
化音ピカ@小東:「さっきも言ったけどUGNでやるのは戦いとかばっかりじゃないから! 目覚めたばっかりのオーヴァードの保護とか、新人教育も立派な任務なの!」
化音ピカ@小東:「というわけで…ピカと一緒にアイドルやろう!!!」つ666プロ名刺
糸巻陽斗@めい:「あ……そ、そういうことなんですね……」ちょっと安心するけど
糸巻陽斗@めい:「?????」理解が追いついてない顔で名刺見てる
GM:一応ピカちゃんのメイン任務は監視ですね!勧誘はできたらいいなーくらいの感覚ですの
守江肇@いちま:「ああ、そういう事か。それなら、止める理由はないが……」手元の書類を見る。はるとくんを診療した医師の報告書。
化音ピカ@小東:あ、了解です
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『っ…』
『いいないいなー!アイドル!?まきまきやれるよー!』

GM:診断書!
守江肇@いちま:(戦闘適性が、とても、高い)
糸巻陽斗@めい:「え、えっと……アイドル……(そ、そうか、芸能系の学校に潜入するから、アイドル志望ってことになってたんだ……)」
化音ピカ@小東:「ピカの支部は広報とか保守系だからねー、日常に密着!交流!つまり…アイドル!」
GM:エフェクトが完全に戦闘特化
糸巻陽斗@めい:「あ、ありがとうございます……。でもわたし、まだアイドル出来るだけの実力とか、ないというか……」
化音ピカ@小東:「アイドルは良識ある仕事だから…」宇咲ちゃんの服つまみつつ
守江肇@いちま:(……まあ、敢えて今伝えることはないか)ピカちゃんが勧誘しているのを見て、書類を仕舞う。
守江肇@いちま:(……まあ、敢えて今伝えることはないか)ピカちゃんが勧誘しているのを見て、書類を仕舞う。
糸巻陽斗@めい:イージーエフェクトしか使えなさそうな雰囲気ある
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えー!ずるいずるーい!ボクもアイドルやりたい!愛されたい!』
『ピカちゃんおーねーがーいー!』じたばた

GM:無上厨師とかしか使えなさそうな風格あるからな…
化音ピカ@小東:「オーヴァードだからって即アイドルにはなれないよ! その部分は努力! でもこはるちゃんには素質がある!ビジュアルよし!良識よし!」
化音ピカ@小東:「…ビジュアルインモラル!良識なし!」
GM:草
守江肇@いちま:「ふむ。話が俺の領分を外れて来たね。用事もあるし、一度外させてもらうよ」笑顔で部屋を出ていこうとする
糸巻陽斗@めい:「え、えっと、えっと……そんなこと、全然ですよ……っ」
糸巻陽斗@めい:「あ……!も、守江さん!」慌てて立ち上がって呼び止めます
守江肇@いちま:「うん?」止まる
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『インモラルじゃないもーん!制服着れば大丈夫だもーん!!』べしべし
『くぅ…じゃ、じゃあ!今回活躍したらボクのこともスカウトしてよっ!』

守江肇@いちま:護衛だし、いぶきちゃんの様子も確認しに行こうかなと思っているらしい
糸巻陽斗@めい:「あの……今日は本当に、ありがとうございました……!またご迷惑かけるかもしれませんけど、よろしくお願いします……!」
化音ピカ@小東:「着てないじゃん! 活躍ぅ~? そもそも自分の支部に話通してくれないと…まあ、社長に話通すくらいは考えてあげてもいいけどー?」
守江肇@いちま:「ああ。君のような礼儀正しくて可愛い子にかけられる迷惑なら、大歓迎だとも」笑って手を振るよ
GM:かっこいいなー
化音ピカ@小東:イケメン
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『言ったね!?ボク鳥頭だけど忘れないからねぇ!?』がっしりピカちゃんの両手を取って

『よぉおし…ボクのかわいーとこいっぱい見せちゃうからね!覚悟しといて!』

糸巻陽斗@めい:「かっ……か、かわいい……」なんか嬉しいような照れたような感じでほっぺたちょっと赤くなった
守江肇@いちま:かわゆい
化音ピカ@小東:「えぇー…ピカアイドル活動も忙しいんだけどー…」手ぶんぶん
守江肇@いちま:なんとなく考えたいぶきちゃんの記憶改竄案:夜間に自主練をしていたところ、階段で足を滑らせて頭を打ち、気絶。そこを通りすがりの今日から護衛マンが発見して、病院に運び込んだよ
糸巻陽斗@めい:「(い、いや、喜ぶとこじゃないよ僕……!ちゃ、ちゃんと色々、これからのこと考えなきゃ……!)」首ぶんぶん横に振って
GM:OK!いぶきちゃんの記憶操作はそれで問題ないでしょう
化音ピカ@小東:「まあそれで!ピカはアイドルとしてもオーヴァードとしてもこはるちゃんをうちの支部に勧誘するからね!明日から学校でもよろしくー!」
GM:いぶきは外傷もなく記憶操作も無事上手く行ったようで、明日にも日常生活に復帰できる見通しですの
糸巻陽斗@めい:「あ、明日から!?えっ、えっ、よろしくお願いします……でももう少しだけ考えさせて……っ」あわあわしてる
守江肇@いちま:すってんころりんして頭を打つ……完全にドジっ子のムーブ……いぶきちゃん的な羞恥ポイントは高いと踏んだ……
化音ピカ@小東:「はーーー!?ピカフォロワー数5桁あるし!!!」
糸巻陽斗@めい:かわいそうかわいい
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『ボクだってレイヤーやってるけどもうすぐ5ケタだしー!?!バトルすっかバトルー!!』
GM:裏で行われるネットアイドル対決
糸巻陽斗@めい:「(げ、元気だなー……これが高校生かぁ……)」微笑ましそうに見ながらベッドに潜る
化音ピカ@小東:「ほーーーん?じゃあこの任務が片付くまででフォロワー数ピカより多かったら、ちゃんと社長に推薦してあげるよ!」
宇咲あいら侵食率43@MEUR:『えー!?!分かった!!』

『どうやって増やすかなあ…任務中に写真撮るとか…?』ぶつぶつ

GM:ざっくり方針が決まったところで、このシーンは終了になりますね!解説めちゃめちゃ助かったよありがとう!
守江肇@いちま:おっけー
化音ピカ@小東:「プロのアイドルなめんなよー!」
糸巻陽斗@めい:お疲れもちよ…!
GM:で、次のシーンに行く前に、PC間ロイスの確認をしてもいいかなと
化音ピカ@小東:超わかりやすかった…
化音ピカ@小東:ロイスの時間だ!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:よく分かる解説ー!だった
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
守江肇@いちま:そうさなー
GM:PC1から順に発表でいいかしら
守江肇@いちま:いぶきちゃんに 庇護/不安P ピカちゃんに 連帯感/隔意 Pで
GM:できた人順でいいか
守江肇@いちま:はるとくんにも 庇護/不安Pで取っておこう。そういう必要があると見た
糸巻陽斗@めい:わぁいちぇ!
GM:庇護対象が増える…できる男は忙しいぜ
糸巻陽斗@めい:わたしは肇くんに信頼/脅威Pで前回決定してます!
GM:信頼されてるねーお兄さん(年下)
化音ピカ@小東:陽斗くんに執着/嫉妬P あいらちゃんにライバル(任意)/食傷Pだ!
糸巻陽斗@めい:こんなん信頼せざるを得ない
守江肇@いちま:信に応えなきゃ…
GM:ピカちゃんライバルだらけじゃん!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:はるはるにPかわいー!/N不信感
ぴかちーにPまけないよー!N劣等感

両方Pで

糸巻陽斗@めい:かわいい認定を受けた
化音ピカ@小東:ロイス自由か!
GM:実際かわいいからな…
宇咲あいら侵食率43@MEUR:きゃわきゃわのきゃわ…
糸巻陽斗@めい:やったわ…
GM:あと、このシーンからアイテムの調達ができますね
守江肇@いちま:このシーン内で?
糸巻陽斗@めい:このシーンから!
守江肇@いちま:今できるなら何か買いたいわね
GM:そうね!さっきシーンエンドって言っちゃったけど希望あれば
宇咲あいら浸食率49@MEUR:お金ないなぁ…
化音ピカ@小東:お金0円!
GM:アイテムの調達に関しては、P.266の購入判定を参照してください
糸巻陽斗@めい:特に無いけど応急手当キットだけチャレンジしておこう、HPは今問題無いけど一応大怪我したし
守江肇@いちま:どうしようかな。負傷者いないし、軽減型でもあるのでボディアーマーとか狙おうかな
GM:ダブルクロスはな……お金(財産点)がなくてもアイテムを買うことができる!
GM:ボディアーマーいいっすよ!
糸巻陽斗@めい:達成値が足りればいけるんじゃよ
守江肇@いちま:「調達」で判定になるんじゃ
守江肇@いちま:2dx+4>=12
DoubleCross : (2R10+4[10]>=12) → 9[7,9]+4 → 13 → 成功

守江肇@いちま:成功!
GM:有能じゃん
宇咲あいら浸食率49@MEUR:そうだった!もはやほぼやったことないからしらんかった
化音ピカ@小東:あ、何買うか宣言前に振っていいのか
守江肇@いちま:いえ、宣言してから買うんですよ
糸巻陽斗@めい:や、何買うかは先言わなきゃだめよ!
守江肇@いちま:それが目標値になるので
化音ピカ@小東:言ってた室礼
糸巻陽斗@めい:とりあえず応急手当キットいきましろん
GM:どうぞー
糸巻陽斗@めい:2dx 目標値8だけどまあ失敗しても
DoubleCross : (2R10[10]) → 9[8,9] → 9

糸巻陽斗@めい:成功!支部の医師さんから貰いちぇ
化音ピカ@小東:うーんまあ振り得なのでピカも応急にしようかな
守江肇@いちま:ちなみにお金は消費する事で達成値の足りない分を補う事が可能だぞ
GM:OKOK
糸巻陽斗@めい:それもありちぇ
糸巻陽斗@めい:そうそう
化音ピカ@小東:1dx しかし社会1だ
DoubleCross : (1R10[10]) → 4[4] → 4

GM:ざんねん!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:わしも応急キットふっとくかな!1しかないけど
糸巻陽斗@めい:そして財産ポイントは無い…仕方ないね!
GM:どうぞよ!
宇咲あいら侵食率43@MEUR:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 3[3] → 3

宇咲あいら侵食率43@MEUR:むねん!
GM:こんな感じで、調達特化とかでもない限りは1シナリオに1回なんか買えればいい方かなーって感じですね
宇咲あいら侵食率43@MEUR:一般社会とは離れちゃってるから…
糸巻陽斗@めい:絶対必要なものでもなければそんな感じよね
糸巻陽斗@めい:改めてシーンエンドちぇ?
化音ピカ@小東:基本事務所通して買ってるから…仕方ないね!
GM:では購入判定の解説もしたところで改めてシーンエンドです
守江肇@いちま:まあ経験点余ったら調達に振っておくとミドル活躍ちからは増すかも、くらいのあれ
守江肇@いちま:次だ次!
糸巻陽斗@めい:はーい
宇咲あいら侵食率43@MEUR:ほーい!
化音ピカ@小東:ほいほー
GM:翌日の学校になりますね
GM:登場ははるとくん、ほかの人も任意で登場可能だけど、生徒組は登場してもらったほうがいいかな
化音ピカ@小東:制服ピカちゃんだよー!
守江肇@いちま:まあ、いぶきちゃんが出てきたら出る感じで。護衛だし…
糸巻陽斗@めい:1d10+37 おけちぇ!
DoubleCross : (1D10+37) → 3[3]+37 → 40

宇咲あいら侵食率43@MEUR:女装制服あいらだよー!🐰
化音ピカ@小東:出ますよー
宇咲あいら侵食率43@MEUR:1dx+43
DoubleCross : (1R10+43[10]) → 9[9]+43 → 52

化音ピカ@小東:1d10+49
DoubleCross : (1D10+49) → 8[8]+49 → 57

宇咲あいら侵食率52@MEUR:侵食率とばすなあ
糸巻陽斗@めい:当然のように女装して侵入していく
GM:今回みんなわりと高くない?
化音ピカ@小東:高くなーい?
GM:灰ヶ峰女学園2年A組。そこが君たち3人の配属されたクラスだ!
糸巻陽斗@めい:あとで落ち着くかもしれない
GM:はるとくんも本日から本格的に授業に参加ということで、自己紹介タイムがあります
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
宇咲あいら浸食率52@MEUR:「ふっふーん…制服はこの間の撮影以来だなぁー!」自撮りぱしゃり

糸巻陽斗@めい:「(本当に女の子しかいない……やっぱりこれ絶対だめだよ……)」罪悪感と緊張
GM:一気に転校生三人とか大丈夫?と思われるかもしれないが、細かいことを気にしてはいけない!
糸巻陽斗@めい:あまりにも何事
化音ピカ@小東:「制服ピカちゃんだよー!しかも灰ヶ峰だよー!レアだぞすこれー!」自撮りUP
GM:朝のホームルーム中、教室前で三人待機してる状態
宇咲あいら浸食率52@MEUR:転校生の季節…
糸巻陽斗@めい:そういえばあいらちゃんさっき侵食49から43に減らして登場分プラスしてるかもしれない
先生@GM:ほんまや
先生@GM:58が正解か、だいぶ飛ばしてるな!
守江肇@いちま:そこに書くの普通に編集しにくいからおすすめしないぜ
糸巻陽斗@めい:飛ばしてるって聞いてあれそうでもな…と思ったらやっぱり飛ばしていた
宇咲あいら浸食率58@MEUR:おっとうっかり!失礼いたした
先生@GM:「さて、突然だが今日は転校生の紹介をしたいと思う……三人とも、入ってきていいぞ」
化音ピカ@小東:めうちゃんスマホだからパラメータ見れないんじゃなかったっけ
糸巻陽斗@めい:かもしれない
守江肇@いちま:あ、そうなのか
化音ピカ@小東:がrがらー
宇咲あいら浸食率58@MEUR:パソだと違うんだ…
先生@GM:教室の中に入るよう促されますね
守江肇@いちま:コマで管理すればいいからなあ
糸巻陽斗@めい:「(……あれ、待って!?宇咲くん女装してる!?なんで!?え、ま、待って、しかももう入らなきゃ……っ)」今更あいらちゃんいることに驚きながら入ってこよう
化音ピカ@小東:「ヒャッホー!」笑顔で両手振りながら入ろう
先生@GM:教室に入ると、クラスいっぱいの女子たちの視線が壇上のみなさんに向けられる
糸巻陽斗@めい:「し、失礼します……」
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「おっはよーございまぁーす☆」バックを小脇に抱えて
先生@GM:その中には昨日の事件に巻き込まれた少女、天乃川いぶきの姿もある
先生@GM:先生は慣れた手つきでホワイトボードに三人の名前を書いていくぞ
糸巻陽斗@めい:「(……!あの子。よかった、普通に登校してる……)」いぶきちゃんの姿見つけてちょっとほっとしてよう
先生@GM:「じゃあ50音順に自己紹介を頼む」
守江肇@いちま:あ、いるのかよ。どうするかな
糸巻陽斗@めい:なんかあいうで凄い固まってるな!ピカちゃんからか
先生@GM:めっちゃ出席番号速いじゃん!
先生@GM:遠巻きに見てる感じでもいいけど、授業中のシーンなので入っていけそうだったら出るって感じでもいいかも
宇咲あいら浸食率58@MEUR:うなのに最後とは…あいらもびっくり
化音ピカ@小東:「ピカからだね! みんなヒャッホー!24時間コミュれるアイドルの化音ピカだよー!芸能学校には通ってなかったんでお勉強させてもらいマス!
@pika666フォローしてねー!よろしくすこれー!!」

守江肇@いちま:授業中の教室に入るのは流石にどうかなと思ったが、そういう仕事だしな…
化音ピカ@小東:あいうだ
糸巻陽斗@めい:「(じゃあ、二番目…最後じゃなくてよかったかも…)」
守江肇@いちま:でもまあ、控えとこう。廊下で待機してる
先生@GM:「ピカちゃんだ……」「え、本物…?」みたいな感じで教室がちょっとざわめいたりしている
化音ピカ@小東:お、守江くんも女装編入かー?
糸巻陽斗@めい:その人女装しなくても入館許可されてるから!
守江肇@いちま:護衛として正規に依頼を受けてるので。入館証もあるので。
先生@GM:「はいはーい、授業中のスマートフォン使用は校則で禁止だからなー」
先生@GM:「次は糸巻だな。どうぞー」
糸巻陽斗@めい:「あ……は、はいっ……」
化音ピカ@小東:「はーいルールは大事デスねー、放課後フォローよろしくねー!」
糸巻陽斗@めい:「は、初めまして、糸巻こはる……です。あ……え、えと、あの、その……よ、よろしくおねがいします……っ!」緊張して顔真っ赤になりながら頭ぺこって下げます
糸巻陽斗@めい:名前以外まるで自己紹介出来てないマン
先生@GM:驚愕の情報量
糸巻陽斗@めい:女装姿大勢に見られて恥ずかしいのか凄いがちがちに固まってるしめっちゃ股の辺りスカートの上から手で抑えてる
守江肇@いちま:芸能系の学校であがり症は致命的ですね。頑張って矯正しないと…
糸巻陽斗@めい:そうだよ
先生@GM:「糸巻は芸能系の学校は始めてだったかな?早く慣れるよう、みんなも協力してあげてくれー」
先生@GM:「じゃ、最後は宇咲だな、どうぞー」
糸巻陽斗@めい:無言で何度も頷いてる
宇咲あいら侵食率52@MEUR:『最後はボクだね!初めましてー!ボクは宇咲あいらだよっ☆前の学校は共学でぇー…女子校って通ったことないからドキドキしてるカナー!みーんなかわいー!』
宇咲あいら侵食率52@MEUR:『かわいーものが好きだからー、コスプレイヤーやってまぁす!あっ、ピカちゃんと同じでぇ、ボクも活動してるから…@usaloveフォローよろしくぅ!』くるっと回ってぴーす!
先生@GM:「おー、テンション高いなー!糸巻も早く慣れるよう、転校生同志協力してくれると助かるな!」
糸巻陽斗@めい:「は、はひ……」
先生@GM:「と、そんな感じだな。3人とも、何かわからないことがあればクラス委員の天乃川に聞いてくれ」
糸巻陽斗@めい:「(よ、よかった…この二人が一緒で本当に本当によかった…!目立たずに済む…!!)」
化音ピカ@小東:「はーい任せてどうぞー! 委員長、みんなー、よろしくー!」髪の電飾がぴかぴか光る
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「えへへぇ…ハルハルもぴかちゃんもよろしくぅー!」
「はぁーいせんせ♡」手を挙げ

化音ピカ@小東:この二人と一緒に転校してきた時点でセットで目立つんだよなあ
糸巻陽斗@めい:「よ、よろしくね……。え、えっと……天乃川さん、は……」誰なんだろって教室見渡して
糸巻陽斗@めい:一人で転校よりは注目度ましだったかなって(?)
先生@GM:「はい」先生の言葉に、昨日の少女が返事をする
糸巻陽斗@めい:「あ……(あの子だったんだ……)」把握したマン
先生@GM:「で、化音と宇咲はそことそこの席、糸巻は……ちょっと飛ぶけど天乃川の隣が空いてるからそこに座ってくれー」
糸巻陽斗@めい:「わ、分かりました……っ」座りに行こう行こう
先生@GM:「天乃川は『繚乱祭』も近くて大変だと思うけど、よろしく頼むぞー。HRは以上!今日も頑張って行こう!」
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「お隣同士かー…なかよくしよーね♡ぴかちー!」にこにこ
化音ピカ@小東:「はーい学校では後輩だから色々教えてねー!」隣の子らに
化音ピカ@小東:ん、ああセットだったか
糸巻陽斗@めい:「繚乱祭……?」座りつつ
化音ピカ@小東:「授業は真面目に聞こうねー」にこにこ
天乃川いぶき@GM:席はそんな重要でもないので任せる!ピカちゃんあいらちゃんは隣のほうが面白そうかな!
化音ピカ@小東:それで!
糸巻陽斗@めい:授業中も張り合ったりしてそう(?)
天乃川いぶき@GM:「……あなたが、糸巻さんですね。これから宜しくお願いします」
天乃川いぶき@GM:となりに座ったあなたを、いぶきは難しそうな顔で見つめている
糸巻陽斗@めい:「あ……は、はい。よろしくお願いします……!」
天乃川いぶき@GM:「……ええと……」何かを言いよどむようにして
天乃川いぶき@GM:「……いえ、なんでもありません。よろしくお願いします」
糸巻陽斗@めい:「え、えっと……(どうしよう、記憶処理……されてるんだよね?じゃあ、昨日のことでショックとか受けて無いんだよね……?)」
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「ぴかちーあとで一緒に写真とろーよ!女子高記念で!」こそこそ
糸巻陽斗@めい:「は、はい……!」なんか慌てて何回も頷いてた、挙動不審
化音ピカ@小東:「うーん? まあ二人ともUPすればフェアかなー?」ぼしょぼしょ
天乃川いぶき@GM:「私、学園祭の準備で時々いなくなると思うけれど、こうして会えるときはいつでも頼ってくれていいので」
天乃川いぶき@GM:先ほどまでの難しい表情はどこへやら、にこりとまぶしい笑顔でほほ笑む
糸巻陽斗@めい:「……!あっ。じゃあ、繚乱祭って文化祭のことなんですね……。あ、ありがとうございます……!」笑顔むけられるとすぐに安心してつられて笑っちゃうよ、ちょろい
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「にひひ、アイドルとかかんけーなく…ボクうれしーんだ!UGNの仲間と学校なんて、初めてだから!」こそこそ
天乃川いぶき@GM:「…といっても、普通の文化祭とは趣が違いますけれど。そんなに緊張されなくてもよくてよ」
糸巻陽斗@めい:「そう、なんですか……?芸能系の学校だからかな……。だ、大丈夫です、緊張してません……多分」
化音ピカ@小東:「えぇ…? まあそれは…任務は任務だからー…ピカは楽しむっていう感覚はあんまり…?」もしょもしょ
天乃川いぶき@GM:このシーンで最低限やっとくことは以上かな!何かやっときたいRPとかあれば
糸巻陽斗@めい:いぶきちゃんにロイス取っておこう、好意/不安Pで
天乃川いぶき@GM:おっけー!
化音ピカ@小東:大丈夫よー
糸巻陽斗@めい:他には大丈夫!
宇咲あいら浸食率58@MEUR:「えー?なんでも楽しまないとだよー?ぴかちー?」ぺしぺし
「真面目さんなんだからぁ」

守江肇@いちま:ここまでシナリオロイスと会話できていないがたぶん大丈夫だ
宇咲あいら浸食率58@MEUR:おけおけ
糸巻陽斗@めい:確かに会話してないな!
天乃川いぶき@GM:このシナリオ、シナリオロイスがあんまり仕事しないんだよな!PLから希望があれば会話シーンとか入る感じ
糸巻陽斗@めい:なるほど
化音ピカ@小東:「ううーん…?あんた本当にチルドレン…? プログラムも任務もぴしっとしてるのは大事なんだよー!」
守江肇@いちま:2回目回すときは入れた方が良いんじゃないかな感。会ってない人のロイス感情を決める事は一般的に難しいとされている
糸巻陽斗@めい:まあすぐにワーディングして記憶処理だったし……。このシーンで授業後に会話しにいくとかしてもいいかもね
化音ピカ@小東:登場はしてないしねえ
宇咲あいら侵食率52@MEUR:『へへん、自慢じゃないけどボク鳥頭だから!キュマイラだけに!すぐ忘れちゃうから任務遂行
苦手なんだぁ…やな事もすぐ忘れられるしぃ?困ってはないけど!』

天乃川いぶき@GM:せっかくだし、いぶきちゃんと顔合わせするシーン入れようか
守江肇@いちま:時系列的にこれより前な気はするし、省略でいいよ
化音ピカ@小東:「自慢じゃなさすぎる…! ピカはちゃーんとログ管理してデータベースにまとめてるから! ブラックドッグは世界一!」
天乃川いぶき@GM:了解、じゃあ機会があればにしよう
守江肇@いちま:記憶処理の後に会話したと思う。弄り回した記憶の整合の確認を兼ねて
糸巻陽斗@めい:にゃふにゃふ
化音ピカ@小東:にゃふん!
天乃川いぶき@GM:ではこのシーンは以上で
糸巻陽斗@めい:おkちぇ!
天乃川いぶき@GM:次のシーンからは、情報収集のシーンになります
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
宇咲あいら侵食率52@MEUR:わーい!
守江肇@いちま:項目を召喚
天乃川いぶき@GM:情報収集のシーンでは、GMが項目を提示してその項目をPCが調査する場合と
天乃川いぶき@GM:PLから調査する内容を提示してGMから情報を出す場合があるんだけど、大概は前者ですね!
化音ピカ@小東:ふむふむ
天乃川いぶき@GM:というわけで、このシナリオも情報収集項目を提示しますの
宇咲あいら侵食率52@MEUR:そうだねそうだね
糸巻陽斗@めい:頼みーちぇ
化音ピカ@小東:わくわく
宇咲あいら侵食率52@MEUR:やさしめやったぜ
守江肇@いちま:イージーだぜ
天乃川いぶき@GM:情報収集パートの進め方はシナリオにもよるんだけど、基本的にはPLから自発的にシーンを作ってもらいます
化音ピカ@小東:助かるぜ
化音ピカ@小東:ほうほう
天乃川いぶき@GM:で、シーンに出たPCがざっくりこういう方法で情報収集しますって描写して
天乃川いぶき@GM:GMがOKしたら判定する感じ
天乃川いぶき@GM:詳しい描写は判定が成功した後にするとテンポがよくなるというTIPSもある
糸巻陽斗@めい:確かに
宇咲あいら侵食率52@MEUR:ためになる
化音ピカ@小東:なるなる
糸巻陽斗@めい:UGN技能は無いけど綾芽ちゃん調査しにいこうか、探してるし
守江肇@いちま:情報の内容如何で調べ方が変わるのは珍しくないしな…
化音ピカ@小東:ふふふ…社会1だが情報と収集ちーむで
化音ピカ@小東:確定成功できるぞ!
守江肇@いちま:財産点は基本的に使える?
天乃川いぶき@GM:今回は難易度低めだけど、難易度高めの判定をするときはイージーエフェクトをアピールしてGMに補正を貰うこともある
天乃川いぶき@GM:財産点は使えるものとします!
糸巻陽斗@めい:わぁいちぇ
守江肇@いちま:どうするかな。どっちでもいいけど、
天乃川いぶき@GM:情報判定では、達成値が足りなかったときに手持ちの財産点を使って補うことができる
化音ピカ@小東:守江くんPC的には天乃川さん行きたいよね
天乃川いぶき@GM:財産点1につき難易度1だ
宇咲あいら侵食率52@MEUR:UGNは持ってるけど…そうね、女学園についてでも調べようかしら!もしやりたいひとがいたらゆずるちぇ
守江肇@いちま:学園も同じくらい気になるので、まあ…という感じはある
糸巻陽斗@めい:そういえば調査の方も依頼されてたわね
化音ピカ@小東:女学院についていきたいな!
守江肇@いちま:じゃあいぶきちゃんで
天乃川いぶき@GM:だいたい大丈夫そうなら実際にシーンを作ってみましょうか!
糸巻陽斗@めい:あいらちゃんまた侵食52に下がっとる
宇咲あいら侵食率58@MEUR:あーごめん!ブラウザ変えたから…!
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる!
糸巻陽斗@めい:今情報三つしかないけど、別の情報抜いたら追加で項目出ることがあるから待機もありちぇ
守江肇@いちま:1d10+46 登場。描写は結果を見て行います
DoubleCross : (1D10+46) → 4[4]+46 → 50

糸巻陽斗@めい:1d10 とりあえずシーン作る作る
DoubleCross : (1D10) → 10

化音ピカ@小東:1d10+57
DoubleCross : (1D10+57) → 10[10]+57 → 67

化音ピカ@小東:oi
天乃川いぶき@GM:めっちゃ侵蝕走ってるな
守江肇@いちま:2dx>=5 いぶ
DoubleCross : (2R10[10]>=5) → 10[8,10]+10[10]+2[2] → 22 → 成功

宇咲あいら侵食率58@MEUR:譲って待機の方がいいかしら?一応要人のコネがあるからいざと言う時は使える
守江肇@いちま:万全の調査力だ
天乃川いぶき@GM:あいらちゃんはそれでもいいと思う!
糸巻陽斗@めい:成功するとも限らんしね!失敗したとこにフォローするというのもある
天乃川いぶき@GM:本当有能だな守江くん!
宇咲あいら侵食率58@MEUR:おけおけ!大人しくまってるちぇ
宇咲あいら侵食率58@MEUR:まわるねぇ!
守江肇@いちま:侵食値の大きい者は情報収集への登場を控えるとよいとされている
守江肇@いちま:近く反動が来ると思います、よろしく
化音ピカ@小東:そうだったのか…
化音ピカ@小東:まあピカはエフェクト軽いので…
天乃川いぶき@GM:いぶきちゃんはこんな感じですね
守江肇@いちま:なるほど。噂話なので、夜な夜な抜け出している件についてルームメイト等に訊ねて回ったと思う
糸巻陽斗@めい:あんまり周りに理由とかは語っていなかった
宇咲あいら侵食率58@MEUR:頑張ってるのね…
化音ピカ@小東:振っちゃっていいのかな?
天乃川いぶき@GM:学園には珍しい若いお兄さんなので、生徒たちからキャーキャー言われながら囲まれたりしたぞ!
天乃川いぶき@GM:いいよ!
糸巻陽斗@めい:紳士的に対応してるのが見える見える
化音ピカ@小東:珍しい(二名潜入)
守江肇@いちま:夜間練習してるところには毎晩付いて行っているので(参考:改竄された記憶の内容)、直接理由を訊ねたりもしたよ。たぶん答えてくれなかったけど
化音ピカ@小東:2dx+2 浸食したのでダイスアップだ、収集チームは今はいいかな 女学院
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 3[1,3]+2 → 5

化音ピカ@小東:あぶね
天乃川いぶき@GM:足りた!
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ないすないす!
糸巻陽斗@めい:せふせふ
化音ピカ@小東:これは普通にクラスの子たちに学校のこと教えてーって聞いて回った感じですね!
守江肇@いちま:毎年20回……20年前……
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ピカちゃん本入学不可避
糸巻陽斗@めい:ほええ…
天乃川いぶき@GM:では「もうすぐ学園祭があってさー」みたいな感じで世間話をしてくれる
化音ピカ@小東:うわーアカウントの後ろに@青薔薇様ってつけたいピカー!
糸巻陽斗@めい:じゃあ綾芽ちゃん調べにいこういこう!ってそういえば綾芽なのか彩芽なのかどっちが正しいんじゃろ…
天乃川いぶき@GM:で、これを抜くと新しく情報項目が追加されます
化音ピカ@小東:お
糸巻陽斗@めい:追加ーちぇ
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ほほう!
化音ピカ@小東:うーむ技能的にばっちし向いてるが
天乃川いぶき@GM:綾芽が正しいね!GMもあわててるとごっちゃになるのごめん!
糸巻陽斗@めい:いいの了解!そっちで正しかった!
糸巻陽斗@めい:じゃあ学園内で生徒達に綾芽ちゃんについて話聞いて回った後、近所って理由で昨日お世話になった支部の方でも綾芽ちゃんっぽい子を見なかったかって感じで話を聞きにいきます
天乃川いぶき@GM:OKです!どうぞよ!
糸巻陽斗@めい:2dx あやめちゃんちゃん難易度4
DoubleCross : (2R10[10]) → 9[5,9] → 9

糸巻陽斗@めい:いけちぇ!
化音ピカ@小東:やったちぇ
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ないちぇ!
守江肇@いちま:やりましtower
糸巻陽斗@めい:「あの……竹沢さんって、こういう見た目の子なんですけど……」って携帯で顔写真見せたりちぇっちぇ
糸巻陽斗@めい:オーヴァードじゃん!前任の子じゃん!
宇咲あいら侵食率58@MEUR:オーヴァードだった!
化音ピカ@小東:それで稼ぎがすごかったのか…
支部の人@GM:「この子は……UGNのデータベースに情報があるね」って見せてくれる
糸巻陽斗@めい:「へ?ありがとうございま……えっ……え、えっ……!?」めっちゃびっくりする
糸巻陽斗@めい:「竹沢さんも……オーヴァード……?そ、そんなの全然知らなかった……」
守江肇@いちま:じゃあ学園2を調べて来ようか。お金も余ってるし、Fらなきゃなんとかなる
支部の人@GM:「オーヴァードは、数が少ないといってもいろんなところで日常に溶け込んでいるからね。案外、君のよく知っている人にも、ほかにオーヴァードがいるのかもしれないよ」
化音ピカ@小東:ちぇい!
支部の人@GM:シーン作りなおす感じかな!
守江肇@いちま:1d10+50 再登場
DoubleCross : (1D10+50) → 10[10]+50 → 60

宇咲あいら侵食率58@MEUR:まじかまじか、私行っとかなくて大丈夫?
糸巻陽斗@めい:「そ、そうなん……ですね。教えてくれてありがとうございましたっ」お礼言ってさりちぇっちぇ
化音ピカ@小東:うおお…だがダイスは増えた
宇咲あいら侵食率58@MEUR:あ、でも今並んだくらいか…
支部の人@GM:あいらちゃん侵蝕かさむ型だし、この後頑張る感じでもいいと思うぜ
糸巻陽斗@めい:確かに
化音ピカ@小東:せやね
守江肇@いちま:コネ:UGN幹部も使います
守江肇@いちま:5dx+2>=7 学園その2
DoubleCross : (5R10+2[10]>=7) → 7[1,2,4,7,7]+2 → 9 → 成功

支部の人@GM:上司に問い合わせだ!
糸巻陽斗@めい:やったちぇ
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ないす!すばら!
化音ピカ@小東:もしもーし
支部の人@GM:では学園周辺のレネゲイド関連情報、それに加え地域で起きた一般事件の情報を回してもらえます
守江肇@いちま:そもそも何がどう怪しかったのかはっきりしなかったしな。調査が必要
守江肇@いちま:行方不明、理解
化音ピカ@小東:綾芽ちゃん大丈夫かこれ…
糸巻陽斗@めい:大丈夫ではないマン
支部の人@GM:不可解な行方不明者がいろいろ出てて怪しいんだけど、UGNが直接動くほどの大事にはなっていなかったので、今までメスが入ってなかった感じですね
化音ピカ@小東:0コマ退場…?
守江肇@いちま:彩芽ちゃんを取り巻く状況そのものはそんなに変わってない気がするな。ただ犠牲者が増えた
宇咲あいら侵食率58@MEUR:無事で居ることを祈る…
支部の人@GM:今回いぶきちゃんが入学したことで寝た子が起きた
糸巻陽斗@めい:綾芽ちゃんはどっちかというと調べ回ったせいで消された感じが
化音ピカ@小東:親UGN企業の子だからかな
糸巻陽斗@めい:これ噂話とUGNで情報が違ったりはしない?ならこれで全部情報は抜けたのかな
守江肇@いちま:ちなみに、退学・休学の手続きを誰が行ったかは分かるだろうか
支部の人@GM:あ、そうね。情報項目によっては判定に使う技能で違う情報が出たりすることもあるんだけど、今回はないです
糸巻陽斗@めい:無かった!了解ちぇっちぇ
守江肇@いちま:あるいは、「本人でなければ退学や休学を申請できない」ルールがあるかないかだけでも
化音ピカ@小東:にゃる 複合して判定に使えるとかではないのかな
支部の人@GM:そうね、学園には一定期間出席が滞ると、自動的に休学・退学扱いになるルールがありますね
宇咲あいら侵食率58@MEUR:ふむふむ…
守江肇@いちま:ああ、なるほど。急に来なくなって籍も外れたという流れね
支部の人@GM:これは入学時に保護者と合意を取っているルールです
守江肇@いちま:おk
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
化音ピカ@小東:芸能系にはありそうなシステムね
支部の人@GM:では情報項目が一通りクリアされましたので
守江肇@いちま:じゃあ共有と整理行為をしたいけど、そろそろ切るよね
支部の人@GM:そうね!時間もいい感じなので
支部の人@GM:次回、このシーンの続きで情報共有のためのRPをする感じでもいいですかね
糸巻陽斗@めい:いつの間にか一時だった
糸巻陽斗@めい:おkおk!
宇咲あいら侵食率58@MEUR:あらら!そんな時間!
守江肇@いちま:順当に1時だよ。もうすぐ築地が開く
糸巻陽斗@めい:百眼の辰
支部の人@GM:また辰さんが熱い自己主張をしてしまう
化音ピカ@小東:辰サン…!
守江肇@いちま:離脱!
支部の人@GM:では一旦中断ですわ!お疲れ様でしたの!
糸巻陽斗@めい:お疲れ様よ!情報も終わったし次から話が動きそうな気配を感じる…( ˘ω˘ )
化音ピカ@小東:お疲れ様でしたー💡
宇咲あいら侵食率58@MEUR:はーい!お疲れ様でした!
どどんとふ:「糸巻陽斗@めい」がログインしました。
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
GM:ぴかぴか
化音ピカ@小東:ぴかーん(画像アップデート)
糸巻陽斗@めい:ちぇっちぇー
GM:ちぇいちぇい!
化音ピカ@小東:ちぇーい
宇咲あいら@MEUR:🐰
GM:うさぎーん
化音ピカ@小東:ぴょん!
宇咲あいら@MEUR:あいぴょん🐇
どどんとふ:「」がログインしました。
:電車の遅れとかPGの更新とかいろいろあった
糸巻陽斗@めい:おつかれさまちぇちぇ…
守江肇@いちま:はい
化音ピカ@小東:お疲れ様でございます
宇咲あいら@MEUR:おつですのよ…
GM:お疲れ様よ…そしていらっしゃいませ!
GM:今日はGMも少し長めのRPパートがありますの。一応脳内シミュレートはしてきましたが、下手でも許していただけると幸い
糸巻陽斗@めい:許す許す!
宇咲あいら@MEUR:ほいほい!
化音ピカ@小東:わくわくすっぞ💡
守江肇@いちま:おっけ
GM:ではでは、全員揃ったようですので、ゆるりと再開していきましょう
糸巻陽斗@めい:はーい
化音ピカ@小東:よろしくですー
GM:前回は情報収集がひと段落して、これから情報共有をしようというところでしたね
守江肇@いちま:そのはずだった
糸巻陽斗@めい:そんな感じだった、どこに集まろう?
GM:前回からシーンは継続です
守江肇@いちま:学園内の方がいい?
化音ピカ@小東:こないだの支部?
宇咲あいら@MEUR:校内にしようか
糸巻陽斗@めい:どちらでも大丈夫!校内ならどっか空き教室とかでいいか
GM:校内のシーンでも大丈夫です
宇咲あいら@MEUR:あ、個人的にはどっちでも大丈夫よ!
GM:登場していたのは肇くんだけだったと思うので、ほかの3人はシーンインからどうぞです
守江肇@いちま:そうだったか
糸巻陽斗@めい:了解了解ちぇ
化音ピカ@小東:1d10+67
DoubleCross : (1D10+67) → 9[9]+67 → 76

守江肇@いちま:そうだ、学園の秘密を調べていた……
化音ピカ@小東:でけえなあお前…
GM:ぴ、ぴかちゃんの侵蝕が…
糸巻陽斗@めい:1d10+50
DoubleCross : (1D10+50) → 4[4]+50 → 54

宇咲あいら@MEUR:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

宇咲あいら@MEUR:おいおいおい
糸巻陽斗@めい:何とかなるなる
宇咲あいら@MEUR:ダイスが増えるぅー
糸巻陽斗@めい:じゃあそうね
守江肇@いちま:では、人気のない教室。表には「個人レッスン使用中」とでも張り紙をしておこう
糸巻陽斗@めい:空き教室ちぇ
化音ピカ@小東:ぺたしぺたし
どどんとふ:「しせN」がログインしました。
守江肇@いちま:窓際に立ってるよ。いぶきちゃんは真下の教室にいるので何かあれば分かるだろうという事らしい
化音ピカ@小東:「ヒャッホー! 調査の方はみんなどうー?」ダイナミックに入室だ
宇咲あいら@MEUR:『みんなー!調子はど…』普通に戸を開ける
『あれ?まだ皆揃ってるわけじゃないんだね?』手提げをもちつつ

糸巻陽斗@めい:「ひぇっ……!?」先に一緒に入ってる感じでいいか、椅子に座ってびっくりしてる
化音ピカ@小東:そろっていた
守江肇@いちま:「や、どうも。大丈夫だとは思うけど、一応、盗聴には気を付けてね」
宇咲あいら@MEUR:『頭だけじゃなくて目まで悪くなったかな…』ごしごし
『とりあえず一旦お疲れ様ー!何かいい情報は入ったぁ?』

化音ピカ@小東:「盗聴ー? そんな手が入ってそうな所? ここ…物騒だねー」
糸巻陽斗@めい:「あ、あの……。みんなに聞きたいこととか、あるんですけど……あんまり大声では話さない方がいいのかな……」口元を手で隠して
宇咲あいら@MEUR:『ピカちゃんが電磁波とか出せばジャミングできるんじゃない…?』
守江肇@いちま:「いや、まあ……普通にアウェイだからね。この学園」
守江肇@いちま:「うん、何かな」はるとくんに
化音ピカ@小東:妨害電波はとってないんじゃよねー
どどんとふ:「しせN@見学」がログアウトしました。
糸巻陽斗@めい:「えっと……みんな、竹沢綾芽さんって人はご存知ですか?UGNから依頼を受けたりしてる、オーヴァードだったんですけれど」
化音ピカ@小東:「うーん放送受信は得意なんだけど、ジャミングはあんまり得意じゃないんだよねー」
守江肇@いちま:今から秘密会議する時に「やっほー!」でエントリーしてきたから若干「大丈夫かな」ってなったらしいよ
化音ピカ@小東:ふ、普段通りのふるまいだから…
守江肇@いちま:「ああ、聞いているよ。僕の前に、いぶきさんの身辺警護を任されていたという」
化音ピカ@小東:宇咲ちゃんも知ってていいんじゃない?同僚だし
GM:おもちの発言ちょっと文字化けしてる?
守江肇@いちま:えぇ
化音ピカ@小東:なんか四角いのが出てるね
宇咲あいら@MEUR:『んー……もしかして探偵やってる子?』
『それなら、ボク知ってるかも!』いそいそとお菓子を机に並べつつ

守江肇@いちま:知らねえ…
宇咲あいら@MEUR:スマホからは普通に見えるな
糸巻陽斗@めい:「あ……知ってたんですね……!わたしの友達なんですけど、つい最近いなくなったみたいで……もしかしたら、UGNの人たちなら行方を把握してたりするのかなって……」
糸巻陽斗@めい:知らねえ…からは文字化けしてなさそうかも
GM:PC更新の影響かな…実害はないのでそのまま進めましょう
化音ピカ@小東:今のところ文章自体は化けてないから大丈夫だと思う
守江肇@いちま:「 これかな
GM:それだね
GM:いや、今のは出てないわ
守江肇@いちま:鍵括弧じゃねえのかな「」
GM:鍵カッコの前後に出てるから何か関係してると思う
宇咲あいら@MEUR:ランダム…
化音ピカ@小東:「 の頭の方に出てたけど、「 自体は化けずに出てる
守江肇@いちま:いいや知らん
守江肇@いちま:俺は何も見えてない。続けよう
化音ピカ@小東:おkおk
守江肇@いちま:「いや。期待に添えなくて申し訳ないが……」
糸巻陽斗@めい:文自体が読めなくなってるわけじゃないし大丈夫よ!
糸巻陽斗@めい:「そう、ですか……」しょんぼりして
宇咲あいら@MEUR:『ボクも知らないなあ…そもそも探偵事務所にもあんま行ってないし…はるはる元気かなあ』
糸巻陽斗@めい:とりあえずそう言いつつ、UGNのデータベースからお借りした綾芽ちゃんの登録データなんかを見せて情報共有します
守江肇@いちま:「学籍は自動除籍となっているな。これは他の行方不明になった生徒も同様だ」
糸巻陽斗@めい:「!?」はるはるって言われて一瞬びくってした
宇咲あいら@MEUR:『僕は情報は何もないけど…あ、このクッキーは料理部さん達から貰ってきたよ!みんなで食べよー!』もぐもぐ
糸巻陽斗@めい:「え、えっと……他にも行方不明になった人がいるんですか……?」
化音ピカ@小東:「ヒャッホーイ!」ポリポリ
糸巻陽斗@めい:「わ、わたしは今は遠慮しておきます」
宇咲あいら@MEUR:『えっとねー、ボクのトモダチに糸巻陽斗って子がいてぇ…うんうん、丁度こはるんくらいの身長の!』
守江肇@いちま:「そうだね。これまでUGNが調査に乗り出すことはなかったが……オーヴァードである彼女が失踪したことにより、事件性が決定的になった」
宇咲あいら@MEUR:『えっへへ…ぴかちー、どんどん食べてね!ボク調査苦手だからこんな事しか出来ないけど…少しは役に立たないとね!』えっへん
化音ピカ@小東:綾芽ちゃんて所属はUGNなの?
GM:いや、UGNには所属してないですね
GM:フリーランスです
化音ピカ@小東:了解です!
守江肇@いちま:「すまない、俺も遠慮しておこう。どうも、その……断りきれなくてね」ポケットの中で空の袋をくしゃりとやる
化音ピカ@小東:モテておる…
糸巻陽斗@めい:「じゃあ、いなくなったのは偶然じゃなかったんだ……。でも、その行方不明になった人たち全員が天乃川さんの護衛をしてたり、学園のことを調べていたとかそういう共通点があるわけじゃないんですよね……?どういうことなんだろ……」
宇咲あいら@MEUR:『あはは!もりえくんってば大人気だねぇ!』
GM:大人気だ…!
化音ピカ@小東:「向き不向きだもんねこういうの。ピカもあんまり得意じゃないけど、フォロワーさんが色々教えてくれるからー」もにもに
守江肇@いちま:「うん……流石にそこまで明確な共通項があれば、もっと早くに動いていたはずだ」
糸巻陽斗@めい:ちょうどこはるんくらいの身長っていう陽斗の話題にはめっちゃ目を逸らしてて「へ、へー…」とか言ってた
守江肇@いちま:「何、男というだけで珍しがられているんだろうさ。悪い気はしないけどね」
化音ピカ@小東:男他にも二人いるんだよなあ
糸巻陽斗@めい:「……大丈夫かな。綾芽さんも、行方不明になった他の人たちも、無事だといいんですけど……」心配そうに
糸巻陽斗@めい:竹沢さんだった!
化音ピカ@小東:「えーとピカはねー、『繚乱祭』ってお祭りの話聞いてきたよ!今年は20回目で、もうすぐやるんだって!
それでそれで、優勝したら『青薔薇さま』って呼ばれて芸能界で大成功できるんだって!」

宇咲あいら@MEUR:『あやちゃんたちの為にも、早く解決しないとね…!』
『へー!みすこん…みたいなやつって事かな?』

化音ピカ@小東:そうね。情報公開の時に聞き忘れてしまったのだけど、何を競って何をもって優勝なのかはわかるのかな?
糸巻陽斗@めい:「学園祭みたいなものなんでしたっけ……。そういえば、みんな結構忙しそうにしてたな……」
化音ピカ@小東:音楽や踊りって書いてたわ!
守江肇@いちま:「繚乱祭の、青薔薇様……その世代の頂点、か」
守江肇@いちま:口元に手を置いて、考え込む。
GM:そうなの!
化音ピカ@小東:「音楽とか踊りとか、パフォーマンスで競い合うんだって! いやー、ピカ転校早々だけど青薔薇さまになっちゃうなー!!」
宇咲あいら@MEUR:『学園祭かー!すっごい楽しそうだねっ!ボクも参加したーい!』足ぱたぱた

糸巻陽斗@めい:「あはは……二人とも二年生だし、参加できると思いますよ。わたしはあまり関係ないかもだけど……」ちょっと微笑ましそうに見て
守江肇@いちま:(事件が起きているのは、数年に一度のペース……であれば、在学生以外を疑うのが自然だろう)
化音ピカ@小東:「…何々? 灰の指…守江さん、何か引っかかるのあった? え、繚乱祭ってきな臭かったりしちゃう?」
守江肇@いちま:「いや、そういう訳ではないよ」
化音ピカ@小東:「そう? まあ目立つもんねー、人さらいならもっと目立たない裏でこっそりやるよね!」
守江肇@いちま:「結局、こうして情報を整理して……今はまだ結論を出すには早い、と分かっただけだ」
宇咲あいら@MEUR:『でも、そこで優勝した人は芸能界でかがやいちゃうわけでしょ?ふーむ…』口元に手を当て

『なにか…いんぼうみたいな物を感じるよ!』

化音ピカ@小東:もう全部情報出したっけ
GM:そうですね、いま項目を提示したものはすべて出ましたが、情報共有をしたことで新しい視点が見えてきたと思いますので
糸巻陽斗@めい:大体共有した?かしら
GM:追加の調査対象が後ほど提示されます
糸巻陽斗@めい:おkおkちぇ!
化音ピカ@小東:OK!
GM:では情報共有がよろしければ、次はトリガーシーンになります
守江肇@いちま:おお
宇咲あいら@MEUR:ほうほう
糸巻陽斗@めい:大丈夫大丈夫
GM:登場は守江くんですが、最初はGMのソロパートから入ります
化音ピカ@小東:トリガー?
守江肇@いちま:にゃふ!?
守江肇@いちま:じゃあ登場待機してます
GM:あ、トリガーシーンというのはですね、特定の情報項目を開示したときに発生するシーンのことです
糸巻陽斗@めい:今回だと情報共有までしたのが引き金になった感じかな
化音ピカ@小東:にゃるにゃる
GM:それもありますね。>情報共有 今回どの項目がトリガーになっていたかはすぐにわかると思います
GM:ということで、次のシーンに移行しても大丈夫でしょうか!
糸巻陽斗@めい:大丈夫!
化音ピカ@小東:OKOK!
宇咲あいら@MEUR:わくわく
GM:では次のシーン、先ほどのシーンの直後、学校の廊下での出来事になります。GMのソロパートから始まりますが、この様子を登場したPCは把握していてもいいし、していなくてもかまいません
守江肇@いちま:なるほ
糸巻陽斗@めい:おkおk
GM:——夕刻。天乃川いぶきは廊下の人気のない場所で電話をとっていた。
GM:スマートフォンからは、壮年の男性の声が微かに漏れ聞こえる。
GM:『——それで、新しい護衛とは上手くやっていけそうか?』
GM:「……まだ会ったばかりですし、なんとも」
GM:感情を前に出さない、一定のトーンでいぶきは話す。しかしその表情からは、わずかばかりのいら立ちが読み取れる
GM:『……まあ、前の護衛はいらないことにまで首を突っ込んでくるきらいがあったからな。次の護衛のほうが腕は立つ』
GM:『うまくやってくれるだろうよ』
GM:「……以前の護衛の方は、どうされたのですか?」
GM:電話の向こうの壮年の男は、ため息をついてから話しだす
GM:『あれか……お前には知る必要のないことだ』
GM:「でも……」
GM:『いぶき』
GM:『彼女らには彼女らの世界があるのだ。お前も天乃川家の人間なら少しは察しがつくだろう』
GM:『あまり詮索するようなら、お前も普通の高校に転校させなければならない』
GM:「……」
GM:『さて、私は仕事に戻るよ。高校生活を楽しむのはいいが、あまり芸能にうつつを抜かすんじゃないぞ。嫁入り前の身に何かあっては困るからな』
GM:通話の終了音が、廊下にむなしく響く。
GM:ぎゅっと、いぶきは拳を握る。
GM:このタイミングでPCは登場可能になります
守江肇@いちま:1d10+60 てい
守江肇@いちま:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4

守江肇@いちま:んん
守江肇@いちま:足音を立てて通りがかります
GM:では、いぶきは足音の方向をはっと振り返ります
守江肇@いちま:「失礼、大事なお話しだったかい」
GM:「……いえ、いつもの、家族からの連絡です」顔を少しそらしながら
天乃川いぶき:いぶきの足には、先日の事件で負ったケガを物語る包帯が巻かれている。その真相を、彼女は知らない
守江肇@いちま:「どうかな、怪我の具合は」
天乃川いぶき:「問題ありません。このくらいの傷で立ち止まっていては、間に合いませんから」
天乃川いぶき:そう言って、いぶきは体育館のほうへと足を進める
守江肇@いちま:今の時間って夜なん?
守江肇@いちま:同じ速さで隣に並んで歩くよ。
天乃川いぶき:日は落ちつつあるくらいですね。夜ってほどではないかも
守江肇@いちま:おっけ
守江肇@いちま:「間に合わない。というと、繚乱祭のことか」
天乃川いぶき:「……まあ、そう、ですが」 どこか歯切れの悪そうに答える
守江肇@いちま:横目に見て、様子がおかしいなあと思いながら
守江肇@いちま:「おや。何か思う所でも?」
天乃川いぶき:「……いえ、よく学内のことについて存じているなと思ったまでです」
守江肇@いちま:「そりゃ、まあ……気になるさ。君がこうやって毎晩、ひたむきに練習に取り組んでいるのを見たら」
天乃川いぶき:「っ……また、そんなことを」
天乃川いぶき:「……あなたがそう言われるのも、それが、任務に必要なことだからでしょう。だってあなたは……」
守江肇@いちま:「いや、すまない。君が、努力を他人に見られたくない人なのは、分かっているつもりなんだけど。こうして傍にいるとどうも、見入ってしまう」
守江肇@いちま:「俺は?」足を止めて、目を見る
天乃川いぶき:「……お祖父さまの、差し金だから……」
守江肇@いちま:「ああ、その通りだね。俺は、君のお祖父さんの指示でここにいる」
天乃川いぶき:「なのにどうして……」
天乃川いぶき:「あの人は、私には……”天乃川家の娘”にしか、興味がないというのに…」
守江肇@いちま:「どうして、と言われると……そうだな。実のところ、彼と言葉を交わしたのはほんの一言、二言だし……」
天乃川いぶき:「……」
天乃川いぶき:守江くんのRPがひと段落したら、ここで回想シーンを入れようかと思うのですが、問題ありませんか!
守江肇@いちま:「君と交わした言葉の方がよほど多い。だから、君が思っているようなものじゃあない……つもり、なんだけどな」
守江肇@いちま:いいよ!
天乃川いぶき:「——っ…」
天乃川いぶき:いぶきは、目を閉じる。過去のことを思い返すように。
守江肇@いちま:綾芽さんこれか!
天乃川いぶき:——事件の始まる数か月前。
天乃川いぶき:二人の少女が寮の一室で話している。
天乃川いぶき:ひとりは落ち着いた雰囲気の少女、天乃川いぶき。そしてもうひとりは、身振り手振りを交えながら表情豊かに語る少女。
???:「やっほー!あなたが天乃川いぶきさんだね! これからの高校生活、ご一緒よろしく!」
天乃川いぶき:「……」
???:「つれないなー、長い付き合いになるんだし、仲良くしようよー」
???:あくまでつれない態度のいぶきに、それでも少女は引き下がる。
???:「ねーねー、いったい何が不満なのー?」
???:やがて少女の問いかけに、観念したようにいぶきは口を開く。
天乃川いぶき:「…あなたはお祖父さまの差し金なのでしょう? あの人は”天乃川家の娘”のことしか考えてない…」
天乃川いぶき:「私が夢を語っても、返す言葉は縁談のことばかり。私がこの灰ヶ峰でやっていることも、子供のお遊戯か何かだと思っている」
天乃川いぶき:「今まで送られてきた護衛の方たちだって……私のことなんて……」
天乃川いぶき:少女は一瞬、目を細めて苦い表情をする。が、すぐに笑顔に戻って言う。
???:「そっかー……じゃあ、それなら私も一緒にスーパースター目指して頑張るから、一緒に何かいい方法を考えよう!」
天乃川いぶき:「……あの、聞いていましたか? お祖父さまは私の芸能活動を…」
天乃川いぶき:目を丸くして言ういぶきを、少女は手で制止する。
???:「あなたの活動を邪魔しろだなんて、契約には含まれてないもん。……だから私は私のやりたいようにやる。別にいいでしょ?」
天乃川いぶき:「……」
天乃川いぶき:少し押し黙ってから、いぶきは聞く。
天乃川いぶき:「…………名前……」
天乃川いぶき:「……あなたの、お名前は」
???:少女は、くったくのない笑顔で答える
竹沢綾芽:「……竹沢綾芽。気楽にアヤメって呼んでちょうだい!」
GM:——時間は、現在に戻る。
天乃川いぶき:「……わかっています。あなたは……」
天乃川いぶき:「あなたは、何も悪くないことくらい……私にも……」
守江肇@いちま:「いや、えっと……」困った風に
天乃川いぶき:「……すみません。取り乱してしまって」
天乃川いぶき:「……すこし友達のことを、思い出してしまいました」
守江肇@いちま:「……ああ、そうか」
守江肇@いちま:何となく綾芽ちゃんとの関係を察しつつ、頭をかいて
天乃川いぶき:「ふふ……情けないですよね。天乃川家の娘ともあろうものが」
天乃川いぶき:一筋の涙を、袖で拭おうとする
守江肇@いちま:「ん……何だろう。その、天乃川の娘っていうの」
守江肇@いちま:「そりゃあ、君はやんごとない立場にいるんだろうし。何かと、その家名の重さを感じながら暮らしているんだろうけど」
天乃川いぶき:「……」
守江肇@いちま:「舞台の上じゃあ、そんなの関係ないんだろう?君はただ一人のパフォーマーとして、観客の前に立つ訳だ」
天乃川いぶき:「……!」はっとしたように
守江肇@いちま:「いや、ごめんよ。説教をしたい訳じゃあなくてね……」
天乃川いぶき:「いいえ、いいんです」不器用に首を振る
守江肇@いちま:「君の芸は、十分に魅力的だと思う。素人目だけどさ。君のようにストイックな人が、毎日それだけの鍛錬を続けていれば、それは当然でさえあると思う」
天乃川いぶき:「……見ていてくれたんですね」少し恥ずかしそうに、口元を押さえながら
守江肇@いちま:「それは、家の事とは関係ない。君の手にした輝きだ」
守江肇@いちま:「君のお祖父様の差金だからね」意地悪そうに笑って
天乃川いぶき:「……ええ、いつもありがとうございます」皮肉っぽく
天乃川いぶき:「……私の”友達”は、いなくなる日の前、こっそり夜中に寮を抜け出してどこかに行っていました」
守江肇@いちま:「綾芽さんか。ふむ」
天乃川いぶき:「途中までしか跡をつけられませんでしたが……あれはたぶん、旧校舎のほうだったと思います」無言の肯定
守江肇@いちま:「……なるほど」
守江肇@いちま:旧校舎って文字通り閉鎖されてる認識でいいのかな
天乃川いぶき:そうですね、後でちょっと情報出るけど
天乃川いぶき:だいたいその認識で問題ないです
守江肇@いちま:おっけ
守江肇@いちま:「……もしかして、後悔してる?」
守江肇@いちま:「自分が見失ったせいであの子が、なんて」
天乃川いぶき:無言で、小さくうなずく
天乃川いぶき:「……お祖父さまも、彼女については何も話してくれません。きっと私のためを思って、なのだと思いますが……」
守江肇@いちま:「……そうだね」こっちも隠し事してるんだよなあ
天乃川いぶき:「だから今は、彼女との約束を果たすことが、私にできる唯一のことなんです」
守江肇@いちま:(……さて、どうしたもんかな。率直に言って望みは薄いし、綾芽さんの末路について、本当のことを果たせるかどうかも……)
天乃川いぶき:そうして話しているうちに、体育館まで到着します
守江肇@いちま:「そいつは……うん、いい考え方だ」
天乃川いぶき:「…少し、長話になってしまいましたね。お見送り、ありがとうございました」
天乃川いぶき:このシーンのイベントは以上になりますの!
守江肇@いちま:はいな!
天乃川いぶき:みんなお待たせして申し訳ない!最後にマスターシーンを挟みます!
糸巻陽斗@めい:いいのよ!良いシーンだった( ˘ω˘ )
守江肇@いちま:こっちも長くやってすまんぜ
化音ピカ@小東:んむ。アヤメちゃん…
天乃川いぶき:守江くんよかった…
天乃川いぶき:マスターシーンは、PCは基本的に登場できません(例外あり)GMの一人芝居です
化音ピカ@小東:いえっさ
天乃川いぶき:なので発生したことについてもPCは基本的には感知できませんが、PL側でシナリオへの理解を深めてもらうのが目的になります
宇咲あいら@MEUR:ほいほいー
GM:——事件発生の数週間前
GM:お昼時、いぶきと綾芽が机を合わせてお弁当をつつきあっている。
GM:「ねーねー、いぶきは繚乱祭出ないの?」
天乃川いぶき:「考えてはいませんが……」
竹沢綾芽:「でもこれで優勝したら将来が約束されるらしいよ?いわゆるコネクションってやつじゃない?」
天乃川いぶき:「そうですね……でも私、そういったうすら寒いものはあまり好みではありませんので……」
竹沢綾芽:「ええー、でもさ、コネはコネでも、もし優勝したならそれっていぶきが自分で勝ち取ったものじゃん?」
竹沢綾芽:人参を突き刺した箸を振り回しながら言う
天乃川いぶき:「それは……そうかもしれませんが」
竹沢綾芽:「それに、いぶきにそんな実力があるって知ったら、お祖父さんも考えを変えるかもよ? ゲーノーカイ、の人たちも有望株を摘まれたら黙ってないと思うし!」
天乃川いぶき:「……そんなことをしても、みなさんを困らせるだけです」
竹沢綾芽:彩芽は先ほどまでの緩い表情から、まじめな顔になる。
竹沢綾芽:「……困らせちゃえばいいんだよ」
天乃川いぶき:「……!」
竹沢綾芽:「話聞いてればさー、いぶきはいつも家のこと、みんなのことばっかり。それもいいことだけど、そんなんじゃ芸能界は生き抜けないよ?」
竹沢綾芽:「それともー……勝てる自信がないのかな?わかるよー、周りはみんなツワモノ揃いだもんね!」
天乃川いぶき:その言葉に、いぶきはすこしムッとする。
天乃川いぶき:「……何も知らないあなたにそこまで言われては……黙っているわけにはいきませんね」
竹沢綾芽:彩芽はじとっとした目つきで、それでいてどこか嬉しそうに言う。
竹沢綾芽:「いいんだよ?無理しなくても。”箱入りお嬢様”」
天乃川いぶき:「……その態度をとったこと、今に後悔させてさしあげます。必ず、私が『青薔薇さま』になりますから」
天乃川いぶき:マスターシーンは、以上になります
天乃川いぶき:さて、ふたたび情報収集の時間になりますの!
糸巻陽斗@めい:生真面目すぎて煽り耐性が無さ過ぎるいぶきちゃん
守江肇@いちま:しらべるぜ
宇咲あいら@MEUR:あやめちゃんいいなあ
化音ピカ@小東:みゅんみゅん⚡
GM:情報タブに項目はりましたの!
宇咲あいら@MEUR:ふむふむ
糸巻陽斗@めい:一番侵食低いし調べにいこういこう
GM:ピカちゃんとかはみんなに任せるのもありかもしれない
糸巻陽斗@めい:1d10+54 登場マン
DoubleCross : (1D10+54) → 10[10]+54 → 64

守江肇@いちま:どれも簡単やな。流れ的に旧校舎に行くよ
守江肇@いちま:1d10+64
DoubleCross : (1D10+64) → 6[6]+64 → 70

化音ピカ@小東:どーしよ、大人しくしといた方がいいかしら
宇咲あいら@MEUR:私も出よう
宇咲あいら@MEUR:1d10+68
DoubleCross : (1D10+68) → 2[2]+68 → 70

守江肇@いちま:3dx 旧校舎
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[5,5,10]+3[3] → 13

GM:たぶん今のペースで行っても侵蝕率的には大丈夫だとは思う!
GM:成功ですの!
糸巻陽斗@めい:さっきあやめちゃん調べた時に理事長のこと出てきたし、わたしは理事長について調べようか
化音ピカ@小東:んじゃ行くかな
GM:どうぞどうぞ!
化音ピカ@小東:1d10+76
DoubleCross : (1D10+76) → 1[1]+76 → 77

GM:よしセーフ!
宇咲あいら@MEUR:じゃあ青薔薇さまについて
糸巻陽斗@めい:せふせふ
化音ピカ@小東:有能
宇咲あいら@MEUR:やりおる
糸巻陽斗@めい:噂話だし今度はUGN関係じゃないな、学校の生徒に普通に聞いて回ってみよう
宇咲あいら@MEUR:2dx+1 青薔薇1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 7[5,7]+1 → 8

化音ピカ@小東:おお
糸巻陽斗@めい:3dx+3 理事長について
DoubleCross : (3R10+3[10]) → 7[3,4,7]+3 → 10

糸巻陽斗@めい:聞いて回った!
化音ピカ@小東:青薔薇さまについて2 噂話で、情報収取チームを使用だ
GM:どうぞ!
化音ピカ@小東:10dx2+4
DoubleCross : (10R10+4[2]) → 10[1,3,3,4,5,6,7,8,9,9]+10[2,2,6,7,8,8,8,10,10]+10[1,3,3,3,5,5,6,9,9]+10[2,7,7,8,8,8,8,9]+10[3,4,5,6,6,7,8,10]+10[1,1,3,3,3,5,5,5]+10[2,3,5,8,9,10]+10[1,3,3,8,8,10]+10[3,4,5,7,9]+10[6,9,9,9,10]+10[1,1,2,6,6]+10[1,5,10]+10[6,6]+10[5,8]+10[2,4]+10[6,7]+10[4,10]+10[2,8]+10[6,8]+10[8,10]+10[3,4]+10[4,6]+10[1,10]+10[10]+10[5]+10[6]+1[1]+4 → 265

守江肇@いちま:旧校舎だし直接出向いたと思う
糸巻陽斗@めい:んちぇええ!?
宇咲あいら@MEUR:料理部さんとお話しよう
GM:C値が2になってる!
宇咲あいら@MEUR:大草原
化音ピカ@小東:ごめん間違えました
守江肇@いちま:幻のロイス切り情報収集
宇咲あいら@MEUR:あ、素でこの結果かと思った
化音ピカ@小東:2dx10+4 こうね
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 5[3,5]+4 → 9

GM:OKです!
化音ピカ@小東:むっちゃダイス暴れてびっくりした
GM:全成功ですね!描写があればどうぞ!
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
守江肇@いちま:いうても旧校舎だしな。直接出向いて調べたよ。
守江肇@いちま:この流れなのでいぶきちゃんが付いてきたかもしれない。下調べなので特に止めたりはしなかった
GM:なるなる、いぶきはきっとバレバレの尾行をしている
化音ピカ@小東:『灰ヶ峰女学園からピカだよー!今度繚乱祭っていうのがあって、優勝すると青薔薇さまになれるんだって!
ピカ@青薔薇ってつけたーい!ので、知ってる人いたら教えてね!💡』とフォロワーさんを動かしたぞ

GM:では何やら怪しげなアカウントからDMが飛んできて昔の話について語ってくれるぞ!
化音ピカ@小東:!?
宇咲あいら@MEUR:先刻お菓子を貰った料理部さん達とケーキ作りながら情報を貰ってきたよ!皆で写真とってSNSにあげたりもした(フォロワー稼ぎ)
糸巻陽斗@めい:「(別に理事長に怪しい噂なんて無かった……特に何も関係ないような気がするけど。竹沢さんが怪しんでいたならきっと僕では掴めていない何かがあるんだろうな……)」
糸巻陽斗@めい:って聞き込み終わった後一人で色々考えたりしてた
守江肇@いちま:「まあ、何だ。花形は影には向かないんだよな…」調査終わって合流してからの感想
天乃川いぶき:「!?な、なんのことやら……」目をそらす
天乃川いぶき:旧校舎は封鎖されていたので、今回は中に立ち入ってまでの調査はしなかったということでお願いしてもいいですかね!
守江肇@いちま:いいよ!周辺を様子見て侵入の方法とか検討してた
化音ピカ@小東:「なんかいつの間にか相互フォローになってた見覚えないアカウントからDMが…こわい…」
糸巻陽斗@めい:これで全部調べ終わった?のかしら
宇咲あいら@MEUR:『今日は皆でお料理!ケーキを皆で作ったよ〜🎶ボク、お菓子作りは初めてだけど楽しかったぁ♡♡』(記念写真を添えてツイート)
天乃川いぶき:そうですね、これで情報項目は全クリアになります
化音ピカ@小東:ミッションコンプリート💡
天乃川いぶき:このシーンで情報共有までしてもらう感じで大丈夫でしょうか
化音ピカ@小東:OKちぇ
糸巻陽斗@めい:大丈夫ーちぇ、また集まる感じかな
守江肇@いちま:いいよ
宇咲あいら@MEUR:おけおけ
化音ピカ@小東:再度空き教室かしらん
GM:場所はどこでも大丈夫ですの!目立つところだといぶきがかぎつけてきたりするかもしれないけど
守江肇@いちま:いぶきちゃんに怪しまれてるけど、まあいうても真面目だろうからレッスン受けてる間に抜け出していく
糸巻陽斗@めい:じゃあ支部?と思ったけどレッスン受けてる間なら大丈夫か、前と同じ空き教室で
GM:「……」守江くんの背中を三度見ぐらいしてからレッスンに向かっていきました
守江肇@いちま:護衛なんであんまり置いていくわけにもいかないんだよな
化音ピカ@小東:あの様子ならある程度信用して距離感保ってくれてるんじゃないかしら >いぶきちゃん
守江肇@いちま:両手で◯マークを作りつついい笑顔で離脱した
GM:不安にさせない配慮だ…
化音ピカ@小東:信頼関係…( ˘ω˘ )
守江肇@いちま:信用というより、綾芽ちゃんみたいに一人にした間に何か起きないかって不安だろうし
守江肇@いちま:まあ、さくっといきましょ
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
宇咲あいら@MEUR:にゃふにゃふ
守江肇@いちま:「や、どうも」
守江肇@いちま:「その、今度はあまり時間をかけられなくてね。手早くお願いしたい」
糸巻陽斗@めい:「こ、こんにちは……!え、えっと、分かりました」
化音ピカ@小東:「どもども…」すみっこで端末いじってる
宇咲あいら@MEUR:『おっつかれー!…ケーキいらない?』しょんぼり
守江肇@いちま:「こちらは、竹沢さんの足取りについて少し手掛かりがあった」
糸巻陽斗@めい:「……!!ほ、ほんとですか!?」席から立ち上がって
守江肇@いちま:「んん、たびたび申し訳ない」
化音ピカ@小東:「こっちは…んー、青薔薇さまについての由来というか、ルーツみたいな情報かな?」
守江肇@いちま:「ああ。行方不明になる直前、旧校舎に向かっていたと聞いたんだ」
GM:いつもお菓子いっぱい貰ってる…
宇咲あいら@MEUR:『ふふ、あとで持ち帰りでもいいから食べてねー🎶』
『お話きくよー!ボクも青薔薇様について聞いてきたんだ!』

化音ピカ@小東:「あ、ケーキいるいる」
宇咲あいら@MEUR:『はーいぴかちー!』フルーツタルト取り分け
糸巻陽斗@めい:「旧校舎……って、今は封鎖されている校舎ですよね……?じゃ、じゃあもしかして何かの理由でそこにずっといる、とか……!」
化音ピカ@小東:「おっフルーツいっぱいじゃーん! ピカフルーツ好きー!」
守江肇@いちま:「ん……そうだね。その可能性も、勿論ある」
糸巻陽斗@めい:声色が今すぐ旧校舎の方まで行こうとするような勢い
化音ピカ@小東:「…旧校舎? それ、ピカの方の情報と関係あるかも」
守江肇@いちま:「おっと、聞かせてもらえるかな」
宇咲あいら@MEUR:『へっへー、ぴかちー柑橘系好きそうだもんね!』もぐもぐ
『旧校舎かぁ…ボクの情報とは関係なさそうかな?』

糸巻陽斗@めい:「ですよね、ですよね……!?じゃああとで確かめにいかなきゃ……!」
守江肇@いちま:流石に悪いと思ったのか、ケーキを一口つまみつつ
守江肇@いちま:「ん。美味だ」
宇咲あいら@MEUR:『えへへ…うれしいなっ!おくちに合ったら幸いです♪』少し照れつつ
化音ピカ@小東:「えっとねー…なんか出どころのアカウントがオカルトなんだけど…20年前に願いを叶える青薔薇っていうのがあったんだって。
今はなくなっちゃったらしいんだけど、この学校に持ち込んまれたことがあったらしくて、その記録が旧校舎のオカルト部の部室に今も残ってるんだとか」

守江肇@いちま:「うん、掛け値なく……ふむ。青薔薇」
守江肇@いちま:「EXレネゲイドだろうか。20年前というと、丁度……」
宇咲あいら@MEUR:『あ、後ボクの情報だけど…青薔薇さまになる子ってレネゲイド濃度が高いんだってー!ぴかちーとかボクもなれるかも…じゃなくて!』

『色々ときな臭くなってきたってやつだよ…!』

守江肇@いちま:「そいつはまた……」
化音ピカ@小東:「青薔薇さまはオーヴァードってこと? じゃあ芸能界のトップってオーヴァード? ズルじゃん!」おまいう
糸巻陽斗@めい:「……ええと」
糸巻陽斗@めい:「何だか……それって、つい最近じゃなくてもうずっと前からこの学園ってレネゲイドに関係してるってことになるんじゃ……」
守江肇@いちま:(君がズルと言っていいのかな…)
GM:棚上げピカちゃんだ
守江肇@いちま:「そうなるね。ふむ……根深い話になって来た」
化音ピカ@小東:「20年前ってレネゲイドがぶわーって広がった事件があったんでしょ? ピカ生まれてないからあんまり知らないけど。
じゃあその青薔薇がレネゲイドの固まりとかだったりするのかなー」

化音ピカ@小東:自分はオーヴァードなのもあわせて実力だって開き直るピカ
守江肇@いちま:「そこは、現物を見ないことには判断できない」
宇咲あいら@MEUR:『いわく付きの品って奴かなぁ…?とりあえず、今は旧校舎に行ってみる必要がある。ってことだよね…?』
糸巻陽斗@めい:「そう、ですね……。旧校舎に記録が残ってるっていうなら、それも一緒に確かめるべきかも……」
守江肇@いちま:「そうでなくても、行方不明になった生徒の身柄を確認することが第一だ。うん」
GM:方針はまとまった感じですかね!
糸巻陽斗@めい:「わたしは竹沢さんが怪しんでいた理事長について調べてみたけど……もしかしたら、理事長は何か知っているのかも。繚乱祭の時は顔を出すみたいだから、話を聞けないかな……」
宇咲あいら@MEUR:『よぉーし!今後の方針は決まったね!』
『そうと決まったら旧校舎にごーごーだよ!』ぱくぱく

守江肇@いちま:いいよ
化音ピカ@小東:「行ってみよ行ってみよー! 旧校舎探検隊だ!」OKOK
糸巻陽斗@めい:旧校舎にごーごーだ
GM:では、特にやっておくことがなければシーンエンドとします!
守江肇@いちま:ないです
糸巻陽斗@めい:大丈夫!
化音ピカ@小東:ターンエンドだ
宇咲あいら@MEUR:おけちぇ!
GM:次のシーンは、旧校舎の探索シーンになります。登場をどうぞ!
糸巻陽斗@めい:1d10+64
DoubleCross : (1D10+64) → 1[1]+64 → 65

守江肇@いちま:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 8[8]+70 → 78

化音ピカ@小東:1d10+77
DoubleCross : (1D10+77) → 7[7]+77 → 84

守江肇@いちま:探索前、最初に購入していたUGNボディーアーマー装備してます。
GM:で、旧校舎なのですが、現在は封鎖されているため、そのまま中に入ろうとすると用務員のおじさんに止められてしまいます
GM:装備OKです!
宇咲あいら@MEUR:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 1[1]+70 → 71

化音ピカ@小東:80
化音ピカ@小東:80いったー
宇咲あいら@MEUR:おぢさん…
化音ピカ@小東:お手入れしてるんだっけ
守江肇@いちま:つまり知覚を振れ的な?
GM:監視の目を盗んでこっそり入るなら、知覚で判定ですね。交渉するという手もあります
守江肇@いちま:ワーディングという手もあるな
糸巻陽斗@めい:知覚の場合達成値はどれくらい?全員成功しないと駄目かしら?
化音ピカ@小東:おじさんオーヴァードだったりして
宇咲あいら@MEUR:動物変身して潜入…は出来そうだけど、あいらしかできないな
守江肇@いちま:もしそうなら尚更捨て置けないんだよな
GM:知覚判定する場合の難易度は12。ひとり成功すればOKです
守江肇@いちま:非推奨と書いてあるな
糸巻陽斗@めい:え、非推奨?
GM:あ、そうね!動物変身して中から鍵を開けるなら達成値ボーナスつけよう
守江肇@いちま:難易度的にそうかなと読んだ
宇咲あいら@MEUR:お、やっていいかな!
GM:いいよ!
糸巻陽斗@めい:あー、なるなる知覚のことね
GM:達成値+3で
守江肇@いちま:みんな白兵だしな
守江肇@いちま:失敗したらどうなるんです
糸巻陽斗@めい:わたしis感覚 なのであいらちゃんが駄目だったら振りに行こう
GM:特にペナルティはないです
化音ピカ@小東:今はダイス4つ振れるピカ
守江肇@いちま:なんだ振り得じゃないか
宇咲あいら@MEUR:やったぜ、ちょっとまってね
GM:おじさんに怒られるくらい
糸巻陽斗@めい:だめだよーって追い返される程度
宇咲あいら@MEUR:4dx+3 知覚
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 10[3,4,9,10]+2[2]+3 → 15

守江肇@いちま:ダメだったらぼくはおじさんを財産点で買収してみようと思う。汚れ。
守江肇@いちま:通った
化音ピカ@小東:回ったー!
GM:いけるじゃん!
糸巻陽斗@めい:やったわ
宇咲あいら@MEUR:よしよし!
GM:では、目立たない場所の窓をこっそり開けて侵入することができますね!
宇咲あいら@MEUR:闇に紛れるよう黒い小鳥になって忍び込み、中からこっそり鍵を開けよう
GM:ちなみにほかの方法としてGMは色仕掛けを想定していたりした
GM:鳥になった!
糸巻陽斗@めい:色仕掛けされおじさん…
化音ピカ@小東:なんと…
宇咲あいら@MEUR:『ふっふーん♪まぁ…ボクにかかればこんなものかな?』月明かりを背に窓枠に座って
守江肇@いちま:色仕掛けにまけるおじさんこの学校にいちゃだめでは
GM:一理ある
化音ピカ@小東:生徒に噂されてそう…
糸巻陽斗@めい:「わ、わ、これ、今の……宇崎さんが変身したの……?こんな鳥さんにまでなれるんだ……」びっくりながら通ろう
GM:あいらちゃん絵になるなー
化音ピカ@小東:かっこいいぜ
GM:では旧校舎の中に侵入し、みなさんはオカルト研究会の部室に向かう、でいいですかね!
宇咲あいら@MEUR:『…お金払ってくれないとヤる気しないしね♡』悪戯っぽく笑って

『ボクのコト、頼ってくれてもかまわんよ!』調子に乗る

宇咲あいら@MEUR:おけおけ!
糸巻陽斗@めい:向かう向かう
化音ピカ@小東:いくぜいくぜ
守江肇@いちま:「おお……これは助かった。無関係な人を巻き込むのは、やはり好ましくないからね」
守江肇@いちま:そうなるな
糸巻陽斗@めい:「……ふふっ。うん、頼りにするね……!」
GM:では部室のほうへと向かっていきますと、みなさんは何か、人を寄せ付けない空気を感じる。
化音ピカ@小東:「ま…まあ!キュマイラも少しはやるかもなーって感じ…?」
守江肇@いちま:「この気配……なるほど。妙だとは思っていたんだ」
GM:《ワーディング》のエフェクトが張られていることを感じるでしょう。
糸巻陽斗@めい:「……何、かな。この変な感じ……なんか……いやな……」立ち止まって
宇咲あいら@MEUR:『!……』猫の耳が立って
『…いるね』

化音ピカ@小東:「いやいやオカルトとかそういうのないから、霊はプラズマかレネゲイドで……あれ、これって…ワーディング!?」
糸巻陽斗@めい:初めて自分の体で感じるワーディングの感覚に気分悪そうにしてる
GM:そして、廊下の向こう側から、かつん、かつんと足音が響いてくるのを耳にする。
守江肇@いちま:「目に見える異質があれば、あの用務員が気づかないはずがなかった。当然、黒幕側の人間という可能性は考えられたがけど……その気配はない」
糸巻陽斗@めい:「だ、誰か来るよ……」
守江肇@いちま:はるとくんの肩に手を置きつつ「大丈夫だ。これ自体は、身体に害をもたらす物じゃあない」
GM:夜の闇にまぎれて近づいてくるそれは、徐々にその輪郭を露わにしていく
GM:ひとりの女性の影だ
糸巻陽斗@めい:「そ、そうなんですか……?」そう言われてちょっと安心する
化音ピカ@小東:「…誰!?」
守江肇@いちま:「ただ、心を乱さないように気を付けてくれ。そればかりは、君にしかできなくて、何より重要なことだ」
糸巻陽斗@めい:「は、はい……っ」
守江肇@いちま:「……さて。貴方がこの"場"の主かな」
宇咲あいら@MEUR:『…こんばんは、こんな夜に独りでどうしたの?』猫のように瞳孔が開いていく
GM:みなさんの10メートルほど手前で、影はぴたりと止まる
GM:「ふふ……あなた方こそ、こんな時間に旧校舎の探検とは一体何事でしょうか?」
GM:怪しげな笑みを浮かべながら、女は言う
化音ピカ@小東:「…見ての通りの…肝試し?なーんて」
糸巻陽斗@めい:「あ……えっと、わたし達、ちょっと用事があって……っ」
GM:「うそ」
GM:「肝試しなんてしに来る人は、この瘴気の中で立っていられるはずがないもの」
GM:手を口元に持っていき、笑うようなしぐさをする。しかし、その目の奥は氷のように冷たい
守江肇@いちま:「はは、違いない。それに君は、幽霊というには些か可愛げが過ぎる」
GM:「あら、お上手なこと。でも、悪いことは言わないわ」
化音ピカ@小東:「ですよねー…そういうこと言えるってことは、あなたも『そう』なんでしょ? わざわざこんなモノ張って、見られたくないものでもあるのかなー?」
守江肇@いちま:真顔のまま、手袋を脱ぐ。
宇咲あいら@MEUR:『えへへー…お姉さんこそこんな所に独りなんて!』
『素敵な夜の探検?それとも…何かを守ってるの?』

守江肇@いちま:「ここから立ち去れ、とでも言うのかな」
GM:「ええ……これ以上進むようなら、怖い”狼”に食べられてしまうわ。”お母さま”もそう言っているもの」
GM:女の背後から、低い、獣のようなうなり声が聞こえる
糸巻陽斗@めい:「でも、わたし達……どうしてもこの先に進まなきゃ、ヒッ!?」びくっと震えて
守江肇@いちま:「それなら尚更。猟師のお兄さんの出番と言うわけだ」
化音ピカ@小東:「こういう暗がりって趣味じゃないんだよねー」髪飾りに仕込んだ電飾が光る
守江肇@いちま:半歩進んではるとくんをカバーできるように立ちつつ。
GM:「あら、お兄さんったら肉食派。でも、現実は童話の赤ずきんのように簡単にはいかなくてよ」
宇咲あいら@MEUR:『こーんな月の素敵な夜に戦うなんて…ねぇ、狼さん?』

『さいっこぉだよねぇ…!!』体が獣のそれに変質していく

GM:女の横に並び立つように、一匹の狼が現れる。この闇のなかでも目立つ、白々とした毛並みだ。
GM:「ふふ、興が乗ったのなら踊りましょう……月夜の下で、絶望のワルツを!」
糸巻陽斗@めい:「……!ちょ、ちょっと……ちょっと、待ってよ……!!」
守江肇@いちま:「渋る割には存外……乗り気じゃないか、お嬢さん。ダンスの誘いなら、名前を伺おうか」
化音ピカ@小東:「悪いけど踊りなら分が悪いと思うよー? こちとら本職<アイドル>だからねっ!!」制服を脱ぎ捨てるとアイドル衣装にチェンジだ
GM:はるくんのRPをちょっと待ってから名乗りに入ろう!
糸巻陽斗@めい:「ま、待って、まさかみんな……このまま戦って通るつもりなの……!?」
宇咲あいら@MEUR:『こはるん…』悲しそうな目で
『…うん。向こうもヤる気だもん、やられないようにやるしかないよ…?』

守江肇@いちま:「……さて、その迷いは理解できるけどね」
糸巻陽斗@めい:「で、でも、相手はジャームでも無くて、女の子だよ……っ。もう少し、話し合って……っ」
GM:「ふふ、初々しいわね……まるで生まれたての子羊のよう」
糸巻陽斗@めい:「こ、子羊!?」
宇咲あいら@MEUR:『…やさしいなあ、こはるんは』微笑んで
『ボクにもこんな頃、あったっけ…』

糸巻陽斗@めい:「そんな冗談言えるなら、もっとちゃんと話そうよ……!何でこんな瘴気を出してるのかとか、何でこれ以上進んじゃダメなのか、とか……!」
守江肇@いちま:実際この場で交渉が通じるのか聞いても?GM
糸巻陽斗@めい:通じ無さそう(PL)
GM:そうね、交渉の余地はないと考えていいでしょう!
守江肇@いちま:通じないならそうね
守江肇@いちま:「俺達が敏いのか、君が鈍いのか……こればかりは、何とも言えないけれど」
糸巻陽斗@めい:「や、優しいとかそんなんじゃなくて……っ」
守江肇@いちま:敵側からさくっと仕掛けてもらうのがいいかなって。こうして話してる間に演出ではるとくんの背後を取って攻撃とか。
宇咲あいら@MEUR:『こはるんの気持ちも分かるよ。でもさ、ここでボクらが退いたら…数えきれないくらいの人が傷つくハメになるんじゃないかな』

『そうでしょう?FHのお姉さん…?』

GM:OKOK
GM:「ふふ、世の中には触れてはいけないものがあるのよ? ちょうどこの間も、ここに来た女の子がいたわ」
守江肇@いちま:それに反応して助けつつ、なし崩し的に戦闘フェイズ入る感じのあれでいきたい
糸巻陽斗@めい:んちぇちぇ、面倒なPCですまなさ
糸巻陽斗@めい:「……竹沢さんのこと?」
GM:「ふふ、名前までは知らないけれどね」
GM:陽斗くんの足元からうねうねと黒い弦のようなものが延びてきて、絡みつこうとする!
GM:「彼女がどうなったかは、体で教えてあげましょう」
糸巻陽斗@めい:「え……?」
守江肇@いちま:片手ではるとくんを引き寄せつつ、触手を弾き飛ばしたいです
GM:OKです!演出で対応できます
守江肇@いちま:「まあ──言葉として知っていても、いざ面してみればよく理解できないものはあるもんでね」触手を受け止めて灰にしつつ
糸巻陽斗@めい:「ひゃっ……!?え、な、何、え……」引き寄せられながら自分の足元を見て戸惑ってる
守江肇@いちま:「後学のために覚えておいてくれ、お嬢さん。さっきから君が浴びせられている"それ"が、殺気というものだよ」
GM:「——あら、随分なお点前で。……この間の彼女も、なかなかだったけれどね」
GM:「……さて、もとの名前は別にあるけれど、この学園の中ならこちらのほうが通りがいい」
糸巻陽斗@めい:「…………」黙り込みます
GM:「最初の"青薔薇さま"と狼の競演、冥途の土産に、じっくりご覧になって」
GM:女が言うと、同時に傍らにいた狼が咆哮を上げる!
化音ピカ@小東:「青薔薇さま…!? ハハッ、地味で暗いステージだね…! 現代のパフォーマンスっていうのを見せてあげないとだ!」
守江肇@いちま:「そいつは光栄だが。どうにも、芸事は素人なものでね」
守江肇@いちま:「君のステージを台無しにしてしまったら、申し訳ない」静かな怒気が籠もっている。冥途の土産という言葉から、綾芽さんの死を察した
糸巻陽斗@めい:「(……話し、あえないの……?初対面で、お互いちゃんと名前さえも知らないのに、本気で殺しに来てる……の……?あの子は……)」辛そうな目で女の子を見てる
宇咲あいら@MEUR:『ふふ…ボクと踊ってよ、青薔薇さま!』
『最高のステージにしてあげるから…!』

GM:あ、綾芽ちゃんは、まだ死んだことは確定ではないよ!わかってると思うけど一応!
守江肇@いちま:そうだけど状況的にそう考えるかなーってだけ
守江肇@いちま:PLの意見は別!
GM:おっけおっけ!
GM:「どうしても、明るいのは得意ではなくてごめんあそばせ。でも、すぐにあなたたちも闇に落としてあげる」
GM:と、いうところでここから戦闘に入りますが
守江肇@いちま:おひらきかな
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
GM:そうですね!時間も結構なのでいったん中断としたいと思います
守江肇@いちま:ちなみにこれってミドル?
化音ピカ@小東:もい!
糸巻陽斗@めい:おkちぇ!
GM:まだミドルです
守江肇@いちま:おけおけ
化音ピカ@小東:ミドルかー…ミドル中に100超えそう
宇咲あいら@MEUR:ミドル戦闘か!
GM:侵蝕率はあまり心配しないで戦ってもらって大丈夫かと!
GM:さすがに160%とかになるとアレだけど
化音ピカ@小東:ういっす
宇咲あいら@MEUR:最後に貰える経験点さえ気にしなければダイス増やしていけるしね
GM:では一旦中断にします!お疲れ様でした!
化音ピカ@小東:お疲れ様でしたー
糸巻陽斗@めい:まあエフェクト的にもそこまではならなさそうな気もする、お疲れ様よ!
宇咲あいら@MEUR:お疲れ様ー!
どどんとふ:「守江肇@いちま」がログインしました。
GM:うぇるかむ!
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
GM:小東さん!体調は大丈夫そうかしら!
化音ピカ@小東:ほえい とりあえず回復したので大丈夫かと
化音ピカ@小東:思います思います
GM:にゃるるん…!ならよかった!
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇい
GM:めいめい!
守江肇@いちま:まいまい…
GM:🐌❕
糸巻陽斗@めい:もいもい…
糸巻陽斗@めい:めうさんがまだ?なのかしら
守江肇@いちま:TLにはいる
化音ピカ@小東:むいむい
糸巻陽斗@めい:忘れてるやつだこれ!
宇咲あいら@MEUR:ごめんなさーい!遅れましたー!!
宇咲あいら@MEUR:油断していた…申し訳ない!
糸巻陽斗@めい:いいのよちぇ
GM:おっけおっけ、揃ったかな!
糸巻陽斗@めい:揃った!
化音ピカ@小東:hoi!
GM:では戦闘に入っていきますの!
宇咲あいら@MEUR:はーい!
守江肇@いちま:位置関係ー
化音ピカ@小東:おなしやす
GM:まずは位置関係の確認です!
糸巻陽斗@めい:ちぇーい
宇咲あいら@MEUR:わーいわい
GM:PC達は1エンゲージに固まっている状態から始まります。
GM:そこから5m離れたところに”青薔薇さま”と狼の2人。こちらも1エンゲージに固まっています
化音ピカ@小東:ふむふむ
宇咲あいら@MEUR:ほいほい
GM:戦場は廊下なので封鎖された空間で、通り抜けはできません。今回はしないと思うけど
糸巻陽斗@めい:さっきより近付いていた
GM:戦闘の流れについては、P227のあたりを参照しながらやっていくといいと思います
化音ピカ@小東:廊下で天井あんま高くないと思いますが飛べますかここ
GM:飛べる飛べる!
化音ピカ@小東:いえっさ
GM:GMによっては屋内で飛行不可裁定するひともいるかもだけど、うちの卓では基本飛べるということで
化音ピカ@小東:了解でございます
GM:まずはセットアッププロセスからです
糸巻陽斗@めい:学校の廊下の天井って意外と高そうだしね
GM:このタイミングでは、タイミング:セットアップのエフェクトを使うことができますね
GM:一部アイテムもセットアップで使えたりします
糸巻陽斗@めい:セットアップは無いよ!あと敵の行動値って分かるかしら?
化音ピカ@小東:ふむふむ
守江肇@いちま:無です無
化音ピカ@小東:セットアップピカもないです
宇咲あいら@MEUR:あいらもないよー!
GM:あ、行動値はですね!青薔薇さまが9、狼が6です
糸巻陽斗@めい:了解よ!
化音ピカ@小東:やや早め
糸巻陽斗@めい:射撃型ではなさそう
GM:行動値が同じ場合は、原則としてPCが優先して行動できます
化音ピカ@小東:やったぜ
宇咲あいら@MEUR:いいねいいね
GM:敵側もセットアップはありません
GM:次にイニシアチブプロセスに入ります
GM:ここでも対応するタイミングのエフェクトがあれば使用できますね!今回は特にないかな?
糸巻陽斗@めい:ないない
化音ピカ@小東:ないっです
糸巻陽斗@めい:見た感じ全員大体マイナーメジャーだけか
GM:では、メインプロセスです
宇咲あいら@MEUR:きたぞきたぞ
GM:行動値の高い順番にメインプロセスに入っていきます
GM:今回ははるくんですね!
糸巻陽斗@めい:はるーん
GM:メインプロセスでは、マイナーアクションとメジャーアクションを一回ずつ行うことができます
GM:ということではるくんの行動をどうぞ!
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
宇咲あいら@MEUR:いけいけー
化音ピカ@小東:戦うのかな
糸巻陽斗@めい:じゃあ初めてこんなことになって迷ってるんだけど、戦闘態勢に入ってる皆や敵の姿を見てから
糸巻陽斗@めい:自分の胸のあたりを手で掴んで、瞳を閉じて
糸巻陽斗@めい:「戦わなきゃ……殺されるなら……」
守江肇@いちま:流石に時間はあったので何かしら教えたりはしたんじゃないかと思う
糸巻陽斗@めい:「戦わなきゃ……この先に進むことも、竹沢さん達を助けに行くことも出来ないなら……っ」
糸巻陽斗@めい:「戦う……っ。オーヴァードとして……みんなの仲間として……!」ってまだ怯えた顔してるけど、蒼薔薇さま達を睨みつけます
”青薔薇さま”:「ふふ」余裕の表情で目線を合わせる
糸巻陽斗@めい:モルフェウスでイメージしたものを作ったりするとかそういうのは教えられたんだと思う(多分)
糸巻陽斗@めい:まずセーラー服のスカーフをしゅるっと脱いで外して
守江肇@いちま:何も練習ないままここに連れてきてるのは流石に想像できないからな……まあそのへんはいい感じに捏造していこう
糸巻陽斗@めい:マイナーでインフィニティウェポン、スカーフが無数の白い糸に変化します
”青薔薇さま”:糸!
糸巻陽斗@めい:そして一瞬の内に糸が編み込まれていって、抱きかかえれる程度のサイズの猫のぬいぐるみを作ります!
化音ピカ@小東:ぬいぐるみ!?
”青薔薇さま”:ぬいぐるみ!!
糸巻陽斗@めい:インフィニティウェポンじゃないな!ハンドレッドガンズだなこの子!
糸巻陽斗@めい:ぬいぐるみなのだ
糸巻陽斗@めい:で、メジャーでカスタマイズ+コンセントレイト、猫のぬいぐるみの手から針みたいな爪が生える
”青薔薇さま”:「あら、可愛いプレゼントだこと…!」
糸巻陽斗@めい:「……いけ!!」で、指に繋いだ糸でぬいぐるみを操って、蒼薔薇さまに飛び掛からせて爪で切り裂こうとします!
”青薔薇さま”:判定どうぞ!
糸巻陽斗@めい:11dx+4@7 命中!
DoubleCross : (11R10+4[7]) → 10[2,2,3,4,4,5,5,6,7,8,10]+6[1,1,6]+4 → 20

宇咲あいら@MEUR:コーちゃんのお人形みたいな感じかな…
糸巻陽斗@めい:恐ろしく回っていない
糸巻陽斗@めい:そんな感じのやつ
守江肇@いちま:マリオネッターだったか
”青薔薇さま”:攻撃側が命中判定を行った場合、防御側はリアクションを行うことができます
”青薔薇さま”:今回はドッジをしましょうか
糸巻陽斗@めい:「(銃とか剣とかを作って戦うって言われたけど、そんなの触ったこともないし全然イメージ出来ないよ……!だから、僕が一番イメージ出来るのはこれくらいしかない……!)」
”青薔薇さま”:4dx+2 ドッジの達成値は肉体+回避!
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 9[4,5,7,9]+2 → 11

”青薔薇さま”:命中判定の達成値が上回ったので命中します!
化音ピカ@小東:命中だ!
糸巻陽斗@めい:3d10+5 ダメージだ!
DoubleCross : (3D10+5) → 21[8,3,10]+5 → 26

”青薔薇さま”:ダメージは、[命中判定の達成値の10の位+1]D+固定値ですね!
宇咲あいら@MEUR:いいぞいいぞ
”青薔薇さま”:予習はされてると思うけど、ややこしいところなので一応おさらい
糸巻陽斗@めい:解説ありがぴっぴ、っていうか結構良い出目出てた
”青薔薇さま”:では青薔薇さまはぬいぐるみの一撃を受けて、ひるみます
化音ピカ@小東:ありにゃふ!
糸巻陽斗@めい:「ど……ど、どう……?」自分が攻撃したのに痛そうな表情で様子を見てる
”青薔薇さま”:「あら、かわいいプレゼントかと思えば、とんだ食わせ物だったわ」自らの体から流れた血を手ですくい、ひと舐めして
守江肇@いちま:「上出来だ」親指を立てて笑う
”青薔薇さま”:これでメインプロセスが終了したので、ふたたびイニシアチブプロセスに入ります
糸巻陽斗@めい:「……!え、えへ……」
”青薔薇さま”:はるくんは今の行動で行動済みになりました。未行動の中でいちばん行動値が高いのは青薔薇さまなので、次は青薔薇さまのメインプロセスになりますね
宇咲あいら@MEUR:『やっるぅ!こはるん、その調子ぃー!』ぴょんぴょん
”青薔薇さま”:と、こんな感じで全員が行動済みになるまで繰り返していきます
化音ピカ@小東:「いいねいいね!キュートでアイドルらしい攻撃!これはやっぱりスカウトしなきゃ…!」
糸巻陽斗@めい:「う……うん……っ!」まだ緊張してるけど笑顔で頷く
”青薔薇さま”:さて、青薔薇さまはマイナーアクションで黒曜の鎧を使用
”青薔薇さま”:茨の蔦のようなものが、体を守るように覆っていく。装甲値が上昇します
”青薔薇さま”:そしてメジャーアクションで大地の牙を使用。ふたたびはるくんを狙います
化音ピカ@小東:装甲かー
”青薔薇さま”:14dx+4 命中判定
DoubleCross : (14R10+4[10]) → 10[1,2,2,3,4,5,6,7,8,8,8,8,9,10]+3[3]+4 → 17

糸巻陽斗@めい:ちぇ、ちぇぁー!
糸巻陽斗@めい:ドッジしてみよう!
”青薔薇さま”:足元からのびる蔦が、ふたたびはるくんの体にまとわりつく!今度は先ほどのけん制ではない、本気の一撃だ!
”青薔薇さま”:どうぞ!
糸巻陽斗@めい:「ひっ……!?」
糸巻陽斗@めい:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 6[1,2,6] → 6

糸巻陽斗@めい:当然の
”青薔薇さま”:2d10+13 ダメージ
DoubleCross : (2D10+13) → 13[4,9]+13 → 26

守江肇@いちま:カバーリングしようかな…
”青薔薇さま”:おお
”青薔薇さま”:ごめんGMうっかり先にダメージ出しちゃったけど、カバーリングするならしてもいいよ!
守江肇@いちま:あんま得することはないけどな。RP的にな
守江肇@いちま:いやでもこの後に狼もおるか。やめとこう
”青薔薇さま”:そうね、味方が敵の攻撃を受けたときには、カバーリングという選択肢があります
糸巻陽斗@めい:おkおk!
”青薔薇さま”:ざっくり言うとダメージを肩代わりすることができます。今回は詳細を省きますが
”青薔薇さま”:ちなみにカバーリングは専用のエフェクトを取得していない場合、使用後行動済みになります。ご注意を!
化音ピカ@小東:行動消費なのね、把握
糸巻陽斗@めい:細かい解説ちぇっちぇだ
宇咲あいら@MEUR:カバーリングってそうなんだ…初めて見た
”青薔薇さま”:ということで、蔦は生肌を這うようにはるくんの体に絡みつき、とても強い力で締め上げる!
化音ピカ@小東:技能ないと使えないのかと思ってた
糸巻陽斗@めい:「……ぁ、ぐ……ぅ……っ」
守江肇@いちま:まああれなら次回までにルルブ見といてね
”青薔薇さま”:基本的に専用のエフェクトを持ってない場合はあんまり使わないとは思います
糸巻陽斗@めい:HP0になる!リザレクトするのだわ
”青薔薇さま”:「さあ、あなたはいつまで耐えられるかしら?」
”青薔薇さま”:おっけー!
糸巻陽斗@めい:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

糸巻陽斗@めい:10回復して侵食も10上がるマン
化音ピカ@小東:最大値だ!
”青薔薇さま”:HPが0になった場合も、侵蝕率が100未満であればリザレクトで復活することができます
守江肇@いちま:「っ、すまない……!」他の茨を引っ張ったりしてて手が回らない感じの
”青薔薇さま”:100以上になったときはリザレクトは使えないので、タイタスの昇華かエフェクトで復活してください
化音ピカ@小東:そうか回復分浸食だ、喜ぶべきかわからないところだ
”青薔薇さま”:ということで、ピカちゃんのメインプロセスだ
”青薔薇さま”:はるくんはまだまだ侵蝕には余裕があるから大丈夫…たぶん!
糸巻陽斗@めい:「だ、大丈夫……い、いつまでだって、耐える……よ。戦うって、決めたんだから……っ」苦しそうにしながらもそう答える
化音ピカ@小東:まずはオートアクションでアームブレードを装備! 肘からブレード展開だ!
糸巻陽斗@めい:「僕のことは気にしないで、いって……!」
”青薔薇さま”:「あら、なかなか格好いい得物をお使いになるのね?でも、少しアイドルが扱うには物騒でなくて?」
守江肇@いちま:「……」深く息を吐いて
化音ピカ@小東:「こはるちゃん! …ここからだからよく見てなよー!」
マイナーアクションで電撃収束+イオノクラフト! 刃に電撃を纏わせつつ天井近くまで浮き上がる! 浮遊戦闘移動でエンゲージだ!

守江肇@いちま:「承知した。君の勇気に報いて見せよう」
”青薔薇さま”:OKOK!
糸巻陽斗@めい:「んっ……」二人に頷く
”青薔薇さま”:ではエンゲージに三人集合
化音ピカ@小東:そしてアームズリンク+コンセントレイト、対象は狼だ!同速を確実に仕留めるぜ
糸巻陽斗@めい:わんわんお
”青薔薇さま”:OKです!では命中判定どうぞ!
化音ピカ@小東:12dx+3@8
DoubleCross : (12R10+3[8]) → 10[1,1,3,5,6,6,6,7,8,8,8,9]+10[3,3,4,9]+6[6]+3 → 29

”青薔薇さま”:狼は低くうなり声をあげてあなたを威嚇している
”青薔薇さま”:狼はガードします!
”青薔薇さま”:そしてオートアクションでエフェクト イージスの盾を使用
”青薔薇さま”:ガード値が2D10増加します
”青薔薇さま”:ダメージをどうぞ! 3d10+固定値ですね!
化音ピカ@小東:ぐぬぬ…アームブレードの特性でガード値-5だ!
糸巻陽斗@めい:初心者卓…ミドルのキュマイラ…イージスの盾…春日の気配を感じる…(関係ない)
”青薔薇さま”:そう、アームブレードはこれが強い…!
化音ピカ@小東:3d10+14
DoubleCross : (3D10+14) → 17[1,6,10]+14 → 31

”青薔薇さま”:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[9,2] → 11

化音ピカ@小東:25!うーん…!?
宇咲あいら@MEUR:いいじゃんいいじゃん!
”青薔薇さま”:では狼は尻尾を伸ばしてあなたの攻撃を受け止めますが、決して浅くはない傷を負う!
”青薔薇さま”:ミドルでこれだけ出れば十分だ!
糸巻陽斗@めい:倒しきれなくても十分なダメージのはず
”青薔薇さま”:続けて狼のメインプロセス
化音ピカ@小東:すれ違いざまに切り結んだぞ!
「んっ…! 真っ二つにしてあげるつもりだったけど、やるじゃん…!」

GM:マイナーで骨の剣を使用
GM:メジャーでコンセントレイト:キュマイラ+獣の力
宇咲あいら@MEUR:『ぴかちーいいよ!あともう少しで倒せるっ…!』
化音ピカ@小東:意外とタフだった!
GM:ピカちゃんに反撃の噛みつきをお見舞いします!
GM:15dx7+4
DoubleCross : (15R10+4[7]) → 10[2,4,4,5,5,6,9,9,9,9,9,9,10,10,10]+10[2,2,2,3,4,4,6,9,10]+5[1,5]+4 → 29

GM:リアクションどうぞ!
化音ピカ@小東:ひょえー!
化音ピカ@小東:んードッジかな
GM:エフェクトで一段と鋭くなった牙があなたを襲う。ドッジどうぞ!
化音ピカ@小東:9dx+1
DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[2,3,5,6,7,7,8,8,10]+10[10]+3[3]+1 → 24

化音ピカ@小東:ぬあー!回ったのに!
GM:ああーー!!めっちゃ惜しい!
糸巻陽斗@めい:うわめっちゃ回ってるのに惜しい…
宇咲あいら@MEUR:んんー!あと5かぁ…!
守江肇@いちま:向こうがつよだった
GM:あなたの動きも機敏だが、狼もそれに劣らない!
GM:3d10+11 ダメージ
DoubleCross : (3D10+11) → 9[6,1,2]+11 → 20

糸巻陽斗@めい:耐えるピカだ
GM:装甲値は有効です!
化音ピカ@小東:「げ…ぐぉふ…!」
化音ピカ@小東:装甲はないぜ…
GM:ではそのまま20ダメージです。しかし一発耐えた!
GM:続けてあいらちゃんの行動どうぞ!
GM:あ、守江くんと同速なのか
守江肇@いちま:同値だけどそれで
化音ピカ@小東:「こ…このくらいで! だてに体いじってないから!」
GM:ではあいらちゃんから動いてもらおう
糸巻陽斗@めい:「あの狼も……オーヴァードなのか……っ」今更だけど初めて動物のオーヴァード見た感
宇咲あいら@MEUR:OKOK
GM:「Guooooooooo....!!!」狼は深手の傷もなんのその、低くうなり声をあげる!
”青薔薇さま”:「アイドルらしい見事な動きだったわ。でも、狼さんのほうが上みたいね?」くすりと笑う
宇咲あいら@MEUR:『ねぇ…狼さん、キミもボクと同じなんでしょ?』マイナーで完全獣化+破壊の爪+ハンティングスタイル、四肢が狼のそれとなる
化音ピカ@小東:「はーーー? ピカの方が元気いっぱいだし!」
守江肇@いちま:「そういう君は、名乗りの割にさっきから大して動かないね。ご立派なのは舞台装置だけなのかい」
宇咲あいら@MEUR:『だったら…似た者同士、ボクと遊んでよねっ!』メジャーでC:ブラム+渇きの主で爪で切り掛るよー!
GM:対象は狼でいいかな!
宇咲あいら@MEUR:そうそう!失礼失礼!
”青薔薇さま”:「あら、ふふ、失礼。私、こう見えて血生臭いことはあまり得意ではありませんの」
”青薔薇さま”:OKです!判定どうぞ!
宇咲あいら@MEUR:13dx+4@8
DoubleCross : (13R10+4[8]) → 10[1,1,2,3,4,5,5,6,7,8,8,9,9]+10[3,3,6,9]+1[1]+4 → 25

宇咲あいら@MEUR:ま、回んねー……
”青薔薇さま”:今日はちょっとダイスさんが不機嫌ぎみ…!
”青薔薇さま”:狼はそうね、ドッジしましょうか
”青薔薇さま”:15dx+3
DoubleCross : (15R10+3[10]) → 10[1,1,4,5,5,6,6,7,7,9,9,9,9,10,10]+9[5,9]+3 → 22

糸巻陽斗@めい:せーふ!せーふ!
化音ピカ@小東:あぶね
宇咲あいら@MEUR:よしよし!
守江肇@いちま:肉体多いっちぇな
”青薔薇さま”:素早い追いまわし合いの末に、あなたの攻撃は狼の尻尾をつかむ!
化音ピカ@小東:狼強ない?
”青薔薇さま”:あ、そうね
宇咲あいら@MEUR:む?
化音ピカ@小東:およ?
”青薔薇さま”:これはわかっていいでしょう。狼は戦闘前に完全獣化のエフェクトを使用しています
守江肇@いちま:最初から完全住家か
化音ピカ@小東:なんじゃと…!?
糸巻陽斗@めい:なるほどちぇ!
化音ピカ@小東:えっじゃあこの狼…
”青薔薇さま”:そういうところですね!ダメージどうぞよ!
宇咲あいら@MEUR:同じシンドロームちぇっちぇ
糸巻陽斗@めい:普通に狼じゃなくて人だったりする可能性もありちぇだ
宇咲あいら@MEUR:3d+9
DoubleCross : (3D6+9) → 14[6,4,4]+9 → 23

GM:おお
GM:ではその一撃を受けて——それはわずかな時間だったかもしれませんが
化音ピカ@小東:待って…綾芽ちゃんてたしかキュマイラ/エグザイル…
GM:狼の獣化が、一瞬緩む
化音ピカ@小東:ああああああああああ
糸巻陽斗@めい:!?
GM:その素顔が現れる。はるくんにとっては見慣れた顔だったでしょう
GM:綾芽の姿が現れます
糸巻陽斗@めい:「……!?な……何、で……っ」
守江肇@いちま:ふーむむ
宇咲あいら@MEUR:『っ…、この人…!?』笑いが取れ、深刻そうな顔に
GM:しかし、すぐに狼に戻る
糸巻陽斗@めい:「た……竹沢、さん……!?」
GM:「っ……グ、ォォォォォ!!」
化音ピカ@小東:「え、嘘…この子が…!?」
守江肇@いちま:「なるほど、これは」
GM:では最後のメインプロセス、守江くんの番だ
宇咲あいら@MEUR:『成程ね…こりゃ楽しく戦ってる場合でもないわけだ…!』獣の脚で飛び、距離をとる
糸巻陽斗@めい:「た、竹沢さ、なんで!?ま、まって、お願い、元に戻ってよ……!」混乱しながら狼に叫んでる
守江肇@いちま:(……喜ぶべきか、怒るべきか。何かの手段で操られているのだろうが……)
GM:狼は体勢を立て直し、再びあなたたちのほうを睨みつける。あくまで戦う姿勢を崩そうとしない
守江肇@いちま:マイナーで青薔薇さまにエンゲージ
GM:OKOK
守江肇@いちま:一瞬だけ考え込むが、すぐに距離を詰める。茨を掻き分けて、青薔薇さまの懐へ
守江肇@いちま:メジャーで、C/モルフェウス+インスタントボム
”青薔薇さま”:「……この状況でも、あなたは冷静でいられるのね」不敵に笑みを浮かべ
”青薔薇さま”:どうぞ!
守江肇@いちま:その指先、触れたところから茨の鎧を灰に還す。三指を突き立て、少女の身体へと届かす
守江肇@いちま:「何、十分サプライズだったさ」
守江肇@いちま:8dx+4@7 命中
DoubleCross : (8R10+4[7]) → 10[1,4,5,6,6,6,8,8]+10[2,8]+3[3]+4 → 27

”青薔薇さま”:「あなたが強いことは、さっきのでよくわかったわ」
”青薔薇さま”:「だから、あなたの相手は私じゃない」
”青薔薇さま”:狼はオートアクションで崩れずの群れを使用
”青薔薇さま”:青薔薇さまをカバーリングします
糸巻陽斗@めい:ぬああ
宇咲あいら@MEUR:なんとぉ
守江肇@いちま:「お互い様だとも。だが、そうだな──」
”青薔薇さま”:加えて、イージスの盾を宣言
化音ピカ@小東:えっぐ
”青薔薇さま”:ダメージをどうぞ!
守江肇@いちま:(オルクス・シンドロームには対象の意思を奪う術があると、聞いたことがある。何にしても、それは)
化音ピカ@小東:そうか装甲無視だけどガードの軽減は有効なのか
守江肇@いちま:3d10+10
”青薔薇さま”:そうそう
守江肇@いちま:3d10+10
DoubleCross : (3D10+10) → 14[3,3,8]+10 → 24

”青薔薇さま”:2d10 イージスの盾による軽減
DoubleCross : (2D10) → 10[6,4] → 10

”青薔薇さま”:これは……耐えられないな!
守江肇@いちま:(肉体のどこかに埋め込まれた、因子の影響を受けた結果である可能性が高い)
守江肇@いちま:冷静に、眼の前に現れた狼の身体に突きを撃ち込む。二点、三点と。
”青薔薇さま”:狼はあなたの一撃を受け、足をもつれさせる!もはや戦闘の続行は叶わない傷だろう!
守江肇@いちま:命中箇所の周りが部分的に灰化、崩れる。
”青薔薇さま”:しかしその殺意に満ち溢れた目は、皆を睨み続けている
糸巻陽斗@めい:「あっ……あっ、あっ……」涙目になりながらその様子を見ている
守江肇@いちま:「……あまり、器用な真似は得意じゃないんだがね。意思を制御下に置いた所で、身体構造的に動けなくしてやれば良いことだ」
”青薔薇さま”:ほかに何もなければ、クリンナッププロセスに移行します!
化音ピカ@小東:OKです
守江肇@いちま:「無論、じきに回復するだろうけど」
糸巻陽斗@めい:大丈夫!
守江肇@いちま:ない
”青薔薇さま”:狼は戦闘不能になりますが、戦場には残り続ける
宇咲あいら@MEUR:『大人しくなってくれたみたいだね…あとは青薔薇さまだけ!』
”青薔薇さま”:クリンナッププロセスも対応するエフェクトがあれば使用できます。今回はありませんが、邪毒のダメージなどもここで処理しますね
糸巻陽斗@めい:「……っ。じゃあ、この間に……あの人をを、倒せば……」蒼薔薇さまの方を見て
”青薔薇さま”:クリンナッププロセスが
守江肇@いちま:「ああ、それまでの時間をどう使うかって訳でね」
”青薔薇さま”:終了すると、セットアッププロセスに戻ります。ここまでで1ラウンドです
化音ピカ@小東:にゃるにゃる
”青薔薇さま”:「……あら……優秀な狼さんだったのに」
糸巻陽斗@めい:次から2ラウンド目だ
”青薔薇さま”:驚いたように言う
化音ピカ@小東:「悪趣味な仕込みしてくれるじゃない…サプライズは喜ばせてこそって、エンターテイメイントの基本だよ?」
”青薔薇さま”:さて、セットアップ、イニシアチブともに特にないと思いますので
”青薔薇さま”:ふたたびはるくんの手番だ
糸巻陽斗@めい:はるはるるん
糸巻陽斗@めい:「……教えて、もらうよ。竹沢さんに、何をしたのか……!!」怒りを滲ませた目で蒼薔薇さまを睨みつけて
化音ピカ@小東:はるはる怒りのぬいぐるみ
糸巻陽斗@めい:カスタマイズ+コンセントレイトで攻撃だ!
”青薔薇さま”:どうぞ!
糸巻陽斗@めい:糸でぬいぐるみを操って蒼薔薇さまの足元まで駆け寄らせ、ジャンプして下から爪で切り上げさせる!
糸巻陽斗@めい:12dx+4@7
DoubleCross : (12R10+4[7]) → 10[1,2,3,3,4,5,6,8,8,9,9,9]+10[2,3,5,10,10]+10[3,9]+3[3]+4 → 37

”青薔薇さま”:「ふふ、お姫様には、従順なナイトが必要ですもの」
”青薔薇さま”:ドッジします!
化音ピカ@小東:おお回った
”青薔薇さま”:4dx+2
DoubleCross : (4R10+2[10]) → 9[1,4,4,9]+2 → 11

糸巻陽斗@めい:「……この子はあなたの僕なんかじゃない!!」泣きそうな声で叫ぶ
糸巻陽斗@めい:4d10+5 ダメージだ!装甲は有効で
DoubleCross : (4D10+5) → 32[3,9,10,10]+5 → 37

”青薔薇さま”:青薔薇さまは、あくまで余裕を崩さない。しかし、あなたのぬいぐるみは、確実に彼女を追い詰める!
”青薔薇さま”:「ああ……!」
化音ピカ@小東:いいダメージだあ…!
糸巻陽斗@めい:めっちゃ殺意乗ってる!
”青薔薇さま”:「残念……私の舞台はここで終わりのようね」
”青薔薇さま”:「…でも、もうショーは始まっているの。そのことを、ゆめゆめお忘れにならないことね」
宇咲あいら@MEUR:素晴ら…!
”青薔薇さま”:誰に向けた言葉なのか、そう呟いて、青薔薇さまは崩れ落ちます
糸巻陽斗@めい:「はぁ、はぁ……何の、ことなの……っ」
守江肇@いちま:んー、受け止めつつ
”青薔薇さま”:敵を無力化しましたので、ここで戦闘終了になります
糸巻陽斗@めい:終わった!
GM:では、女は守江くんに受け止められます。
守江肇@いちま:身分を照合したいな。顔写真から、過去のデータとかを見て
GM:まるで死んだように、静かに寝息を立てている
守江肇@いちま:青薔薇様って名乗ってたし…
化音ピカ@小東:「ショー…? あなたが黒幕じゃないの…?」
守江肇@いちま:過去の青薔薇様に近い人相がいるかとか
GM:そうですね、少し調べればわかるでしょう
化音ピカ@小東:誰なんだこの子は
宇咲あいら@MEUR:あやめちゃんはいるかな?一応駆け寄って手当とか
糸巻陽斗@めい:「……竹沢さんは、どうなってる……?い、生きてる……んだよね……?」
GM:彼女はこの学園の卒業生、一条千景。第一回の繚乱祭で”青薔薇さま”に選ばれた人です
糸巻陽斗@めい:体力的にも精神的にもへたりこみたくなるけど頑張って皆の方に歩み寄ろう
糸巻陽斗@めい:結構年上だな?
宇咲あいら@MEUR:もう30代中頃では
化音ピカ@小東:20年前…35~38歳か…
GM:そうね、実年齢よりずいぶん若く見えます
守江肇@いちま:「死んではいないはずだが。場合によっては、この子を叩き起こす必要も……」
GM:「グ、オォォォォ……」狼は相変わらず威嚇するようにしている
守江肇@いちま:「ふむ。そういったシンドロームには見えなかったが……あるいは、例の花の作用がこれか」
宇咲あいら@MEUR:『大丈夫だよー!キュマイラのオーヴァードはこんな事じゃ死なないもの!僕が保証するよっ』
化音ピカ@小東:「青薔薇は今もここにあるってこと?」
糸巻陽斗@めい:「あ、うぅ……死んでないならまだ良かったけど……」
守江肇@いちま:「いや、ただの当て推量だ。さて、そっちが戻らないとなると……」
GM:狼に手当をしようとするなら、やはり抵抗するかな
化音ピカ@小東:綾芽ちゃんの浸食が気になる…
糸巻陽斗@めい:「お、落ち着いて、落ち着いてー……こわくないよー……!」無駄だけど綾芽ちゃんを落ち着かせようと目の前でわちゃわちゃしとる
守江肇@いちま:千景ちゃんを拘束したまま、頬を叩いて起こそうとする。綾芽ちゃんの戻し方教えろ
糸巻陽斗@めい:ぺちぺち
化音ピカ@小東:「操られてるのか、ジャームになっちゃってるのか…支部にでも連れていかないとわからないよねー…」
GM:そうね、千景は頬を叩かれても死んだように眠っていますが、
化音ピカ@小東:ベチコーン!
GM:はるくんは狼に声かけをするかな?
宇咲あいら@MEUR:『むぅ、ちょっと大人しくしててってばー!』抵抗が弱いことをいい事にむぎゅりと
糸巻陽斗@めい:「……ジャーム……」
糸巻陽斗@めい:するする
守江肇@いちま:こっちは脈を測る
GM:そうね、では意思で判定をしてもらおうかな
GM:目標値は秘密です
糸巻陽斗@めい:「ち、違うよね?竹沢さん、操られてるだけだよね?ジャームじゃないよね……?」
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇ、
糸巻陽斗@めい:3dx+1 ちぇい!
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 9[2,3,9]+1 → 10

糸巻陽斗@めい:どうかなどうかな…
守江肇@いちま:「今の段階では何とも言えない。侵食値を計測するにしても、支部に送還する必要があるだろう」
GM:ではしばらく威嚇するようにしていましたが、あなたが根気強く語りかけると
GM:「た、けざわ……ウウ……が、ゥゥゥゥ……!!」
守江肇@いちま:「ただ、まあ……個人的な手応えとしては、そうは思えなかった。ジャームは大抵、もっと凶悪な能力を──」
糸巻陽斗@めい:「じゃあ……一旦、連れて戻らなくちゃ。青い薔薇のことは後回しにして、……!!」
化音ピカ@小東:「…! 意識が…!?」
GM:徐々に獣化が解けていきます
糸巻陽斗@めい:「そう、そうだよ!竹沢綾芽!綾芽だよ、覚えてる……!?」屈んで顔を近づけて
糸巻陽斗@めい:おぉ
GM:「……わ……たし……」
宇咲あいら@MEUR:『わっ…!完全獣化が…!』身から離して座らせる
GM:半獣半人の手で、指差し確認するように
糸巻陽斗@めい:「戻った……!戻ったんだよね!?だ、大丈夫!?体平気……!?」
GM:「は……る………」
守江肇@いちま:「……お目覚めか」息を吐きつつ、いちおう警戒はしている
GM:少女の身体に戻った彼女は、それだけ力なくつぶやくと
糸巻陽斗@めい:「そう……!そうだよ、僕だよ、はるt……(って、よく考えたら僕女装してるんだった……!)」慌てて自分の口を押えて
GM:ぐったりと床に沈みます。床には、血だまりが広がっています
糸巻陽斗@めい:「あ……あ、あー!あぁぁ……!!」血だまり見てパニックなって泣きそうな顔で皆に助け求めてる
宇咲あいら@MEUR:『……支部に連れていこう!今は早く治療してもらわないと…!』
GM:まだ息はありますが、適切な施設で安静にしなければ危険でしょう
化音ピカ@小東:「ちょっと血出すぎじゃない…!? これじゃ生身でもたないよ、運ばないと…!」
守江肇@いちま:「大丈夫だ。これなら助かる」支部に連絡して、受け入れてもらう準備を
糸巻陽斗@めい:「ほ、ほんと!?ほんとに!?い、いそがなきゃ、そうだ、お、応急手当……っ」
GM:OKです、すぐに救援が駆け付けて綾芽を運び込むでしょう
守江肇@いちま:「ああ、そうとも。落ち着け。取りこぼすな。君が勝ち取ったものが、いま目の前にある」
化音ピカ@小東:ちかげさんじゅうななさいは引き渡す?
GM:はるとくん迫真の手当もきっと効果があった
糸巻陽斗@めい:「ん……う、うん……うん……っ」
守江肇@いちま:ここにいても仕方ないしな。優先度は下がるけど調査してもらうよ
宇咲あいら@MEUR:『あやちーもよく頑張ったね…!もう少しの辛抱だから…!』
『宜しくお願いするからね!ちゃんと治さなかったら怒るから!』救援の人たちにあせりぎみに

GM:OKOK、ではふたりとも支部のほうで預かってもらうということで
GM:いいですかね!
化音ピカ@小東:搬送だ!OK!
糸巻陽斗@めい:手当していいなら救援くるまでに応急手当キット持ってたし使ってあげたことにしてもいいかしら?
守江肇@いちま:いい
GM:手当してもいいよ!フレーバー的なあれになってしまうけど…
GM:そういうのもこのゲームには大事だ
化音ピカ@小東:人のあたたかみ
GM:GMはうれしい
糸巻陽斗@めい:フレーバーでいいよいいよ、持っててこのタイミングで使おうとしないのも変だと思った
糸巻陽斗@めい:2d10 データ的には意味ないと思うけど一応の回復量
DoubleCross : (2D10) → 13[3,10] → 13

宇咲あいら@MEUR:いい感じ
糸巻陽斗@めい:あわあわしてるから多分血止めたくらいな気がする
守江肇@いちま:肉がそのまま抉れてたと思う。しらんけど
糸巻陽斗@めい:大怪我ちぇ
GM:エグザイルなので、多少肉が削れても直せるでしょう
糸巻陽斗@めい:よかちぇっちぇ、そしてこれからどうしようか
守江肇@いちま:奥を調べろって言われてる気はするが
GM:そうですね、もう周囲に敵意はありませんので、探索を進めることができます
守江肇@いちま:状況がよくわからん
宇咲あいら@MEUR:行くしかないね
化音ピカ@小東:あ、綾芽ちゃんにロイスとってもいいかしら
宇咲あいら@MEUR:奥に青薔薇があるんだよね、多分?
GM:ただ、明らかにある方向から異様な気配が漂ってくるのを感じ取ります
GM:ロイスをとってもいいですよ!
糸巻陽斗@めい:救急隊とかに二人を支部に送ってもらって、これからってことね!おkおk
化音ピカ@小東:連帯感/悔悟、P表で
宇咲あいら@MEUR:自分も取ろうかな!
GM:構いませんよ!
守江肇@いちま:元々あったのは解除されたと思うし、改めてワーディングを展開。ないとは思うけど生徒が紛れ込んだら面倒なので
GM:ワーディング、了解ですの
糸巻陽斗@めい:「(……竹沢さんのことが気になるけど、今僕が行ってもきっと役には立たない。UGNの人たちを信じて、僕は僕がやるべきことをみんなとやらなくちゃ……)」しばらく廊下にへたりこんでたけど立ち上がりつつ
宇咲あいら@MEUR:P早く治るといーね!/不安で
化音ピカ@小東:(見抜けなかった…ただの手下だと思って。いいように使われて…この無念は晴らしてあげないと、だ) という悔悟と連帯感
GM:OKOK
糸巻陽斗@めい:「オカルト研究部の方……って、あっちなのかな。さっきの感じとは違う嫌な感じがしますけど……」奥の方を指差しつつ
GM:改めて、オカルト研究会の部室に向かう、でOKですかね!
宇咲あいら@MEUR:『心配だけど…ここで止まってちゃあやちーの為にもならないよねっ』
『よしっ!この先の奴を何とかして、解決を手土産にするぞー!』ぐっと拳を握り

化音ピカ@小東:OK💡
糸巻陽斗@めい:おkおk!
守江肇@いちま:「ん、随分と頼もしくなった。別に、見舞いに戻っても良かったんだけど」
糸巻陽斗@めい:「ん……行こう。もしかしたら、青薔薇のことだけじゃなくて他に行方不明になってる人もここにいるのかもしれないし……」
化音ピカ@小東:「オカルト研究部に行けば青薔薇のこともわかるかなー…あんなのが名乗ってきた以上、もう眉唾な情報じゃないもんね…!」
GM:では奥へと進んでいくと、角部屋のところに問題の部室が見つかります
GM:青白い光が、小窓から漏れ出ている
糸巻陽斗@めい:「え、そ、そう……ですか……?で、でも調査しなきゃ、ですし……!僕だけが離れるのもだめだから……!」って照れちぇしてる
化音ピカ@小東:青白い…アルファコンプレックス?
GM:完全に一人称が僕に戻っている
宇咲あいら@MEUR:ゲームが違うゥー!
糸巻陽斗@めい:僕とわたしが混在する変な子になっとる
宇咲あいら@MEUR:『何かな…?』目から上だけそろりと小窓から覗かせる
糸巻陽斗@めい:「そこが例の部屋……?何か見える……?」
化音ピカ@小東:「青っぽい光…本当に青薔薇?」宇咲ちゃんの横から窓を覗く むぎゅ
守江肇@いちま:「ダメとは言わないけどね……さて」
GM:小窓から中を覗きますと、そこには透明なケースに入った一輪の青い薔薇が見える
糸巻陽斗@めい:むぎゅむぎゅしてる
GM:それ以外にも何かあるようですね
守江肇@いちま:扉あるよね?開けます
化音ピカ@小東:「本当にあった…! 情報どころか実物だよこれー…!」
GM:鍵はかかっていません。開きます
糸巻陽斗@めい:「え、実物……?」
化音ピカ@小東:何があるのかな?
糸巻陽斗@めい:ついていこう
宇咲あいら@MEUR:『あー!薔薇じゃん!』小声で口の中で叫ぶ
『行こう行こう!』ぺしぺしぴかちーを叩きつつ

GM:そうですね、中に入って近づくと、青い薔薇の詳細な姿が見えてきます
化音ピカ@小東:「え、ちょっと…中に誰かいるかも…ああわかったよー!」追いかける
守江肇@いちま:「何かあるようですね」、かなりハイレベルに何も分からない一文
糸巻陽斗@めい:草
糸巻陽斗@めい:どんな姿をしているのか
GM:すまない…GMの表現力が足りてない!
守江肇@いちま:なにもないわけではないことがわかる…
化音ピカ@小東:「そのようですね」調子を合わせる
糸巻陽斗@めい:んちぇちぇ!とにかく青色の薔薇なのかな
宇咲あいら@MEUR:『よくわかんなぁい…』目を擦りつつ鷹の目に変えたりして
GM:ええとですね!薔薇のケースの傍らには、一枚の羊皮紙のようなものが置かれています
化音ピカ@小東:美女と野獣の薔薇的なケースをイメージしている
GM:そして、青い薔薇のほうですが、薔薇から伸びた蔦は何かを包むよう毬状に絡まっています。
化音ピカ@小東:「これが噂の記録かな?」読んでみよ
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
守江肇@いちま:とりあえず他の人影はないんだな
GM:そうですね、他に人影はありません
化音ピカ@小東:蔦に包まれてるとか善いものな気がしないぜ
糸巻陽斗@めい:「研究部のかな……何か書いてる?」
宇咲あいら@MEUR:『人は居なそうだけどさぁ』猫耳ぴこぴこ
『ボク文読むの苦手だから頼んだよーぅ』外を警戒している

化音ピカ@小東:「何か書いてあるようですね」天丼
糸巻陽斗@めい:「そ、それはもういいですから……!」
守江肇@いちま:僕のあれ別に台詞じゃないしな…
GM:羊皮紙には、契約、だの、儀式、だの、何やら怪しげな文言が書かれています
化音ピカ@小東:台詞だと勘違いした…恥ずかしい
守江肇@いちま:「とりあえず、ケースごと持ち運べそうならこれもUGNに回収してもらうかな…
糸巻陽斗@めい:あ、台詞じゃないのか!「」だったし勘違いした、なんで急に敬語になったのかとは思ってたけど
GM:回収することもできますね。その場合、鑑定結果がほどなくして返ってくるでしょう
糸巻陽斗@めい:支部の方で鑑定してもらおうもらおう
GM:ちなみに、青い薔薇ですが
GM:蔦の隙間から中をのぞけば、そこには人間の心臓のようなものが、どくどくとうごめいているのを目にすることでしょう。
化音ピカ@小東:「儀式とか契約とか…なんかうさんくさーい さっきの青薔薇さまはこれに契約したのかなー」
糸巻陽斗@めい:ヒェッ
化音ピカ@小東:ひえっ
守江肇@いちま:おっ、ブラム・ストーカーだな
糸巻陽斗@めい:「…………」蔦をちょっと手で分けて中を見て
化音ピカ@小東:SANチェックですね
糸巻陽斗@めい:「…………」え、なにこれ?みたいなまた泣きそうな顔なってみんなの方見てる
宇咲あいら@MEUR:あいらの仲間かな?
化音ピカ@小東:「???」顔見て薔薇のケース覗き込み
宇咲あいら@MEUR:『……』ぴこぴこ
『ねーねー何見てんのー?』暇に耐えきれず寄ってくる

化音ピカ@小東:「…………」むっちゃ渋い顔してみんなの方見る
糸巻陽斗@めい:「や、あの、なんか……変な……心臓、みたいな……」震え声
守江肇@いちま:「ん、どれ」ケースを手に取って泣いてる子の視界から外す
化音ピカ@小東:「臓器保存…? 動いてるけど…」心臓から血管とか何にも繋がってないのかな
宇咲あいら@MEUR:『うげっ…気持ち悪』一瞥して
『これが青薔薇の正体なの…?明らかにヤバ案件じゃん!』

GM:RPのほうがよろしければ、鑑定結果を伝えます!
糸巻陽斗@めい:「や、やっぱり普通の薔薇じゃないのかな……!レネゲイドに感染した薔薇ってこうなるものなの……!?」
化音ピカ@小東:じゃかじゃん!(鑑定団)
糸巻陽斗@めい:データ送ったら支部の方から結果が帰って来る感じかな
守江肇@いちま:別に長々やるようなもんでもないので、どうぞ
GM:そんな感じですね!
糸巻陽斗@めい:RPの方は大丈夫大丈夫ですです
化音ピカ@小東:「ううーん? シンドロームによってはこんなのができるかもしれないけど…?」
GM:まず、この青い薔薇はEXレネゲイドであり、かつてFHの研究所で保管されていた記録が残っています。
化音ピカ@小東:OKちぇちぇ
化音ピカ@小東:レネゲイドだった!
GM:それによると現在の所有者は”ブライア・ハート”と呼ばれるエージェントとされているが、UGNではその存在を確認できていません。
GM:また、FHの研究データベースと、合わせて安置されていた羊皮紙の内容
GM:それらを合わせてわかることですが
糸巻陽斗@めい:んちぇんちぇ
GM:この青い薔薇と契約した人間は、心臓を捧げ肉体を失い、自身の眷属を作り仲間を増やすためだけの存在となります。
GM:そして、この眷属こそが『青薔薇さま』と呼ばれる存在です。
GM:眷属に作るためには特定の手順(『儀式』)を遂行しなければなりません。
糸巻陽斗@めい:ほむほむ…!?
化音ピカ@小東:青薔薇さま…芸能界での成功を約束…この世界の芸能界やばいやんけ!
GM:儀式の内容までは不明ですが、学園全体がこの契約に巻き込まれており、もし『儀式』を中止したならば、学園の人間すべてに大いなる災いが降りかかります
宇咲あいら@MEUR:『ふーんへえ…そうなんだぁー』屈んで見つめ
『持って帰らないとだね?』ちらりと皆を

GM:青い薔薇を破壊した場合、契約は破棄されブライア・ハートも『青薔薇さま』の面々もろとも消滅します
GM:しかし、学園の人間に降りかかる災いは避けることができず、多くの命が犠牲になることでしょう
糸巻陽斗@めい:「……でも、変に持って帰って大丈夫なのかな……。よく分からないけど、下手にここから動かさない方がいいんじゃ……」
守江肇@いちま:え、回収して鑑定に出したんじゃないの
守江肇@いちま:なにもわからん
宇咲あいら@MEUR:写真とか送ってデータベースと照合したんじゃ?わかんね
糸巻陽斗@めい:いや、データ送って結果が支部から帰って来たって…
GM:あ、ごめん!GMが勘違いさせてしまったかな
GM:回収して鑑定した、の方向でお願いします
守江肇@いちま:その上で回収って言ってたし、データいうても写真くらいしか取れない気がするし…
宇咲あいら@MEUR:なるほどOKOK
糸巻陽斗@めい:あ、そうかそうかすまないちゃんと見れてなかった……勘違いしてすまない
守江肇@いちま:じゃあ支部かどこかで再集合した感じかな
糸巻陽斗@めい:そういうことになる?のかな
化音ピカ@小東:薔薇に繋がってる心臓って一個だけ?
GM:そのほうが自然ですので、それでお願いします
GM:ひとつだけですね
守江肇@いちま:ちなみに回収した後、旧校舎の異質な雰囲気はなくなっていたって事でいいかな
GM:なくなりました。代わりに運んだケースのほうから強いレネゲイド反応が出ていますが
GM:場面は支部のほうに代わりますが、シーンは継続ということで
糸巻陽斗@めい:了解ですです
守江肇@いちま:「するとまあ……こいつは、"ブライア・ハート"なるオーヴァードの成れの果てか」
化音ピカ@小東:「この心臓は旧校舎で会った初代さんの心臓ってことでいいのかな…でも、歴代青薔薇さまも契約しちゃってるんだよね?」
GM:あ、ちょっとメタ発言っぽくなりますが
宇咲あいら@MEUR:『うへぇ…ボク、すごい人になれてもこうなるのはやだなぁ…眷属もちょっと…』引き気味
GM:この心臓は初代青薔薇のものではありません。"ブライア・ハート"は別にいます
守江肇@いちま:「……どうだろうね。もしそうなら、あっちの身体を検査した時に、はっきり分かるはずだ。心臓がないわけだから」
化音ピカ@小東:初代さんのじゃないんだ
化音ピカ@小東:それは検査結果でもらって知ってもいいかな? ちなみに綾芽ちゃんのでもないよね…?
糸巻陽斗@めい:所有者=最初に契約して肉体失ったってわけじゃなくて、今の青い薔薇持ってるのがブライア・ハートってこと?なのかしら
GM:知っていてもかまいません。彩芽のものでもありません
糸巻陽斗@めい:持ってるっていうか旧校舎で管理してたっていうか
守江肇@いちま:心臓はがっつり捧げてるみたいだし肉体も文字通り消えてるんじゃ?
化音ピカ@小東:「…あ、調査結果受信したよー。二人ともちゃんと心臓はあるみたい…じゃあこれ、誰の心臓なんだろうね?」
GM:いちまんの解釈で正しいです
宇咲あいら@MEUR:心臓をささげ肉体を失い、だからそれであってると思う
守江肇@いちま:エージェントとして観測されてないってのにも適うしなー。さて
化音ピカ@小東:あーそっか、青薔薇さまはあくまで眷属だっけ OKOK
守江肇@いちま:調査項目とか出る?
糸巻陽斗@めい:あ、そういうことなのか…ごめんなんかこんがらがってた
GM:わかりにくい表現でごめんね!次回すときはもっと平易な書き方に変えよう
糸巻陽斗@めい:いいのよいいのよ
GM:そうね、具体的に何について調べたいか言っていただければ
化音ピカ@小東:いやいや…!読解力が足りなかった!
宇咲あいら@MEUR:ブライアンについてとか?
守江肇@いちま:儀式ですね
化音ピカ@小東:歴代青薔薇さまが今どうしてるか知りたいな
守江肇@いちま:中断したらやばいらしいけど。何をもって中断なのかが分からない。繚乱祭がそれだとは思うんだけど…
GM:そうね、儀式については知識:レネゲイドで判定で
GM:難易度は4です
守江肇@いちま:普通にまだ始まってないって事でいいならあれなんだが
守江肇@いちま:いけるな。シーン作るよ
GM:シーン継続でもいいよ!
守江肇@いちま:じゃあそれで
守江肇@いちま:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[2,5,8,9]+1 → 10

糸巻陽斗@めい:4ならいけそう、いけた
化音ピカ@小東:やったぜ
宇咲あいら@MEUR:よしよし
GM:では、今までの情報と、エージェントとしての見識から確信に至ります
GM:まず、儀式は繚乱祭のことで間違いありません
守江肇@いちま:はい
GM:中断、というのは、文字通り今年の繚乱祭が中止となり、新しい『青薔薇さま』が選ばれないことを意味します
糸巻陽斗@めい:眷属って一から生み出されるんじゃなくて繚乱祭で選ばれた青薔薇さまが意識乗っ取られたりとかそういう感じなのか、だから全員オーヴァードになってるってことに
守江肇@いちま:今年に限らず、今後ずっと毎年って事でいい?
GM:そうですそうです
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる…
化音ピカ@小東:ひょえええ
宇咲あいら@MEUR:そういうかんじか…
GM:いや、祭が終わってから、来年の祭が告知されるまでの間、それが契約の穴になります
守江肇@いちま:告知からかー
化音ピカ@小東:告知から儀式が始まってる…じゃあ今は既に儀式の最中なのね
糸巻陽斗@めい:そうじゃないと一年中ずっと儀式やってるってことになるからか
守江肇@いちま:つまり、あれか。今年の繚乱祭を終わらせて、ひとり犠牲者を出して
守江肇@いちま:しかるのちに青薔薇の契約を……うまいこと解除しろと。うまいこと解除する方法はまだわからんけど。
化音ピカ@小東:いぶきちゃんが危ない…
守江肇@いちま:まあ仮にいい感じに解除できるなら一時的に眷属になっても戻れるわけなので
GM:そうですね、契約を穏便に解除する方法についても判定で調べることができます
糸巻陽斗@めい:綾芽ちゃんは何か知ってないかな、そうでなくても意識が戻ったら話はしたいかも
宇咲あいら@MEUR:おお、まじか!
化音ピカ@小東:ふむふむ
GM:お、綾芽に聞いてみる?
守江肇@いちま:綾芽ちゃんは契約の影響下にある訳ではないの?
糸巻陽斗@めい:意識が大丈夫そうなら!
GM:綾芽ちゃんは契約の影響下で支配されているわけではありませんが、学園の生徒扱いなので
GM:このタイミングで薔薇を壊すと影響がありますね
守江肇@いちま:ああいや。青薔薇の眷属になってるのかと聞きたかった。ちゃうんやね
化音ピカ@小東:綾芽ちゃんはそうやって操られてたんだろな…?
化音ピカ@小東:どうやって
守江肇@いちま:ナーブジャックとかそういうのかな。まあ聞きに行くのは任せよう
糸巻陽斗@めい:そういうのかも。戦闘不能にして呼びかけた時の意思の判定が解除判定だったとか
糸巻陽斗@めい:とりあえず聞きにいくいく!聞きに行くというか様子見に行く!
GM:では、病室で綾芽と話すところをやりましょう
GM:シーンは継続になります
糸巻陽斗@めい:シーンは作り直せばいいかしら…あ、継続でいいのね了解ちぇ
GM:綾芽は支部の治療室、無機質なベッドの上で、苦しそうにしていますが
GM:部屋に誰かが入ってきたのを察すると、そちらのほうに身体を向けようとします
糸巻陽斗@めい:「あ……た、竹沢さん?起きてる……?」
宇咲あいら@MEUR:『ああ、寝たままでだいじょぶだよー!気を使わないで結構だからー!』ぱたぱたと駆け寄り
GM:「そ……その声……は」
化音ピカ@小東:あれ宇咲ちゃんも行ってるの?
GM:任せるよ!でも、とりあえずは外してくれたほうがやりやすいかもしれない?
宇咲あいら@MEUR:あ、皆で行ってる訳じゃないのか!ごめんごめん、行ってない感じで大丈夫よ!
守江肇@いちま:私は任せるのでいない
GM:おっけおっけ
化音ピカ@小東:ピカも空気読む
GM:「はる……と……?」
糸巻陽斗@めい:でもシーン継続だし行けることは行けるよね、話終わった後に着てもいいかもしれない…!
糸巻陽斗@めい:「!?!?!?!?」
化音ピカ@小東:部屋の外で聞き耳立ててるかもしれない(空気読むとは)
糸巻陽斗@めい:「や、え、ちがっ……わ、ないん、だけど……!!!」
宇咲あいら@MEUR:窓の外に動物になって張り付いてるかもしれない…(??)
糸巻陽斗@めい:めっちゃ顔赤くなってスカートの裾押さえてる
竹沢綾芽:「ん……へへ、変装してても……わかるよ、声と、あと態度……」
竹沢綾芽:「……ごめんね、さっきは……私……ドジ踏んじゃってさ」
糸巻陽斗@めい:「す、すごいね……流石探偵……」
竹沢綾芽:視界が霞んでいるのか、恥ずかしがっているその様子までははっきりとわからないようだ
糸巻陽斗@めい:「う、うぅん、謝らなくていいから……!っていうか謝る必要なんてないから……!」
糸巻陽斗@めい:「そ、それより体は大丈夫……?すごくつらそうだよ……」ベッドの隣の椅子に座って
竹沢綾芽:「……やさしいね、はるとは……」
竹沢綾芽:「だいじょうぶ……じきによくなるよ思う……」
竹沢綾芽:「見たでしょ……私、怪物なんだ。ずっと黙ってて、ごめん」
糸巻陽斗@めい:「……それも、謝る必要なんてないと思う」
糸巻陽斗@めい:「だって、竹沢さんは怪物なんかじゃないと思うから……」
竹沢綾芽:「……」続く言葉を待つ
竹沢綾芽:「……っ……」
竹沢綾芽:震える手を、あなたのほうへ伸ばす
糸巻陽斗@めい:「怪物は……こんな風に話したり、僕のことを優しいなんて言わないよ」微笑みかけて手を握ります
竹沢綾芽:「……ごめん、大丈夫、なんて嘘」
糸巻陽斗@めい:「えっ……?」
竹沢綾芽:「本当はね……今にも、どうにかなっちゃいそうなんだ……自分が、自分でなくなっちゃうみたいな…」
糸巻陽斗@めい:「え……?えっ、えっ……!?」
竹沢綾芽:「たぶん、また”力”を使おうとすれば……さっきみたいに、誰彼構わず襲い掛かっちゃう」
竹沢綾芽:「私、あの異能がなきゃ、ダメダメでさ……」
糸巻陽斗@めい:「そんなことないよ!?竹沢さん、別にオーヴァードの力が無くても一流の探偵なんだし……!」
竹沢綾芽:「……今でも……」
竹沢綾芽:「今でも、私のことを、仲間だと思ってくれるかな……」
糸巻陽斗@めい:「……仲間だと思ってなかったら、こんなに心配なんかしないよ……」
竹沢綾芽:「……」
竹沢綾芽:少し、こわばっていた身体の力を抜く
竹沢綾芽:「私…悔しいんだ……」
竹沢綾芽:「友達が、騙されて、危ない目に遭うかもしれないっていうのに……ドジ踏んで、いいように操られて…こんなザマでさ……」
竹沢綾芽:「……私の残された仕事、お願いしてもいいかな」
糸巻陽斗@めい:そのお願いを綾芽ちゃんの目を見つめながら聞いて
糸巻陽斗@めい:「……ごめん……ほんとは、無理だって言いたい……」
竹沢綾芽:「……」
糸巻陽斗@めい:「だって、僕より凄い竹沢さんでダメだったんだから……正直、僕なんかに竹沢さんの仕事が務まるとは思えないよ……」
糸巻陽斗@めい:「でも……僕が断ったら、竹沢さんはその友達を守るために、無理をしてでもがんばろうとするよね……?」
竹沢綾芽:「……鋭いなあ、さすが、よくみんなのこと見てる」
糸巻陽斗@めい:「えへへ……何となく、そうかなって……」
糸巻陽斗@めい:「竹沢さんが友達を守るためにまた異能を使って、自分を犠牲にするのは……嫌だよ、僕」
竹沢綾芽:「…本当はこんなやさしさに甘えるなんて、したくないんだけどさ……」
竹沢綾芽:「今のでわかったよ……はるとももう一人前なんだ」
竹沢綾芽:「お願い……するね」
竹沢綾芽:綾芽は、懐から一冊のメモ帳を取り出す
竹沢綾芽:震える手で、それをあなたに託す
糸巻陽斗@めい:「え、えと、えっと……う、うん、がんばる、から……。い、いっぱいがんばるから、任せて……っ」一人前って言われてなんか照れながら受け取ります
竹沢綾芽:では、それを聞くと、安心したように笑顔を作って、気を失います
糸巻陽斗@めい:布団かけなおしてあげて、メモ帳確認しよう
竹沢綾芽:その内容は、多くが先ほどのシーンで判明したことでしたが、新たな情報がひとつ
竹沢綾芽:「『青薔薇さま』の面々は、契約者自身と似通った性質を持つもの同士で構成される必要があり、
 自身の大きく乖離したものが入り込むと、その支配力に大きな衰えが生じ、青い薔薇は力を失う」

糸巻陽斗@めい:ほむほむ
竹沢綾芽:これが、青い薔薇の契約を穏当に終わらせる鍵になります!
糸巻陽斗@めい:「似通った性質じゃない、大きく乖離した……違ったものって……」
GM:うふふ
糸巻陽斗@めい:とりあえず部屋出て皆に共有しにいくところで終わろう終わろう
GM:OKです!ここで中断としたいと思います
化音ピカ@小東:おつおつですのん
守江肇@いちま:大きく…?
守江肇@いちま:うい
宇咲あいら@MEUR:あー、そういう事か…
宇咲あいら@MEUR:お疲れ様でしたー!
糸巻陽斗@めい:なるほどな?なるほどな??
GM:お疲れ様でした!
糸巻陽斗@めい:お疲れ様よ!
守江肇@いちま:大きく……乖離……
守江肇@いちま:おつ
化音ピカ@小東:大きくないな?
GM:身体は大きく違うから…(震え声)
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
GM:こひピカ!
化音ピカ@小東:にゃふん💡
宇咲あいら@MEUR:のそのそ
GM:いえーい
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇー
GM:おもちの電車が遅れているようなのでゆるりと待ちましょう
宇咲あいら@MEUR:のんびり休憩🐰
糸巻陽斗@めい:はいちぇっちぇ
化音ピカ@小東:がたんごとん
GM:ちょっとDMのほうを見て貰いたいのですが、おもちの環境でどどんとふが動作しないようなので
GM:いったん今日は中止して、再調整ということでも構わないでしょうか!
宇咲あいら@MEUR:大丈夫です!
糸巻陽斗@めい:大丈夫!
化音ピカ@小東:OKですよー
GM:ありがとうございます!ではまた後日!
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
GM:ぴかちゃーん!
化音ピカ@小東:ピカッ☆(ライオン)
どどんとふ:「守江肇@いちま」がログインしました。
化音ピカ@小東:ライオンじゃないわ、星間飛行だわ
GM:生き残りたいのほうだ!
守江肇@いちま:大丈夫そうだけど表示がちょっとあやしいな…
GM:とりあえずはこないだの豆腐みたいのも出てない……かな
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇちぇ
GM:めいちぇい!
宇咲あいら@MEUR:おすおす
GM:オスガキさん!無事全員揃ったわね!
糸巻陽斗@めい:いる!
化音ピカ@小東:ちぇーい
守江肇@いちま:存在!
GM:OKOK、では前回の情報共有からお願いします!
守江肇@いちま:シーンは新規?
GM:前回は、綾芽の調査メモから事件解決の手がかりを入手したところでしたね!
GM:シーンは継続でいいかな、同じ支部内の出来事だし
糸巻陽斗@めい:おkおkちぇ、とりあえずみんなのいるとこへ戻ろう
化音ピカ@小東:盗み聞き撤収マン
GM:侵蝕がGMが思ってたよりかさみ気味なので
糸巻陽斗@めい:そうだ盗み聞かれていた!とは気づかないので普通に戻ってくる
守江肇@いちま:盗み聞きはしてないので、青薔薇さまとかの調査結果とか聞いてたと思う
糸巻陽斗@めい:「みんな、すみません……!あの、これ……!竹沢さんが……!」って急ぎ足で帰ってきて、ノートをみんなに見せようか
GM:なんなら解決方法の察しもついてないかもしれないはるくん
守江肇@いちま:「ノート……?彼女が何か、手がかりを掴んでいたのかい」
化音ピカ@小東:「…ふぃ~♪ あ、どうだった?」(口笛(吹けてない))
宇咲あいら@MEUR:『ふぅーん、あやちーってばやるねぇ!』一応知らないふり
化音ピカ@小東:読み読み
糸巻陽斗@めい:「はい……!大体はUGNの方の調査結果と同じなんですけど……竹沢さんは、こんなことを調べてたみたいで」
糸巻陽斗@めい:「え、あの……口笛……?(どうしよう、吹けてないけどどういう意味なのかな……)。えっと、この……大きく乖離したものっていうのは……まだあまりよく分からないんですけど」
化音ピカ@小東:「ふーん…? 青薔薇さまって」
守江肇@いちま:「大きく乖離したもの……ん、やや曖昧な表現だが」
宇咲あいら@MEUR:『剥離、剥離ねぇ…』はるはるをじろりと
『今までの青薔薇様と決定的に違うこと、でしょ?それって…』

守江肇@いちま:「清水に毒を零すようなものか……となると」
糸巻陽斗@めい:「歴代の青薔薇さまと全然違うような人が今年の青薔薇さまになればいいってことは分かるんだけど……。え、ど、どうしました?」
化音ピカ@小東:「似たような人が選ばれてるのかな? 芸能のトップ決めるにしてはちょっとどうなのって思う…初代がああだから、かわいい系とか明るい系とか?」
守江肇@いちま:「可哀想だが、子猫でも据えられないものだろうか……学園長らに事情を説明するとして……」見当違いの方向
宇咲あいら@MEUR:『んん…なんでもないよっ!』
『でもそれこそ、剥離するものだったら…根幹的に今までの女の子達と違くないと駄目だよねー』

宇咲あいら@MEUR:(心無しか『女の子』に力を入れて読んだように聞こえる…かもしれない)
糸巻陽斗@めい:強調されている
糸巻陽斗@めい:「子猫……でも、流石にそれくらい違わないと駄目なのかな……。今までの女の子と、全然違う……」考え込んで
化音ピカ@小東:「どう比べるんだろうね? 性格とかキャラとかなんて見る人によって違うわけだし…こう、絶対違う!って差があったらいいんだけど。
そうそう、守江さんが言ってるみたいに他の動物とか、機械とか…うーん?」

守江肇@いちま:どうする、これ?
GM:ちょっと話の持ってき方難しいわよね
守江肇@いちま:はるとくんが名乗り出るのが一番まるいけど性格的に難しいか
宇咲あいら@MEUR:どうにかはるはるに気づいてもらえないかしら
糸巻陽斗@めい:や、名乗り出る名乗り出る!
化音ピカ@小東:いっそ守江さんなっちゃいなよの流れ
守江肇@いちま:男って条件に気づくにしても妥当でかけ離れてるのはそっちになるんだよな
GM:よくあるやつ(なっちゃいなよ)
糸巻陽斗@めい:確かに(?)とにかく気付くには
糸巻陽斗@めい:「(……どうして竹沢さんは僕にお願いしたんだろう……。僕に出来ることなんて、みんなのお手伝いするくらいしか無いのに……。それ以外に、僕にしか出来ないことがあるっていうのかな……)」って綾芽ちゃんとの会話をちゃんと思い出す感じで
GM:綾芽ちゃんの意図だ!
糸巻陽斗@めい:「……あっ」そして何か察した
守江肇@いちま:「え、何か?」
宇咲あいら@MEUR:『うーーん……』顔に手を当て
『んぇ、どしたのこはるん?』

糸巻陽斗@めい:「や、あの……その、竹沢さんはどうやってこの事態を解決しようとしてたのかな、とか……色々考えてたん、ですけど」
化音ピカ@小東:「そういえば。誰かあてがあったのかな?」
宇咲あいら@MEUR:『もしや心当たりが!おしえてこはるんっ!』
糸巻陽斗@めい:「うぅん、そうじゃなくて……竹沢さんは危険な役を誰かにやらせたりしないと思うんです……。だから、自分で青薔薇さまになろうと思ってたんじゃないかなって……」
化音ピカ@小東:「ふーん? 竹沢さんってそんなに歴代青薔薇さまと違うの?」
糸巻陽斗@めい:「竹沢さんが感染してるエグザイルシンドロームって、確か体の構造を自由に変えれるんですよね……?なら、中身を大きく乖離したものに変えれるのかなって……」
守江肇@いちま:「どうだろう。聞く限り、彼女はいぶきさんを焚きつけていたようだけど……」
GM:はるとくんの推理が光る
糸巻陽斗@めい:「天乃川さんを?……いや、その時は多分まだ真相を知らなかったんだと思います。友達が騙されて危ない目に遭うかもしれないって言ってましたから……」
化音ピカ@小東:「まあ確かにキュマイラは生身の体だったら一番変化させられそうなシンドロームだけど…じゃあ宇咲やる?」
守江肇@いちま:「騙されて……なるほど」
宇咲あいら@MEUR:『そっかー…体の構造を変える、かぁ』
『えーボク?是非やりたいけどさっ!そんなむつかしーことじゃなくて男子がやればいいってことじゃないの?』

GM:ぶっこんだ!
糸巻陽斗@めい:「……その、えと、そういうことなのかな……って。エグザイルが性別まで変えられるなら……なんですけど」
守江肇@いちま:実際エグザイル性別変えれるので、もうちょっと情報の方をがっちり固めた方がいいのかもしれない
化音ピカ@小東:「男ぉー? 女学園だよここ、男なんてすぐばれちゃうでしょー!」ケラケラ
宇咲あいら@MEUR:『あれー…エグザイルって性別まで変えられるんだっけ?多分出来たかな…すぐ忘れちゃうんだよね』考え込み
GM:そのへんは情報の設定が甘かった…!ごめんね!
守江肇@いちま:ノートをもっとよく見たら何か書いてあったりしない?的な……や、判断は任せるけど
宇咲あいら@MEUR:『…ふふっ♪』
『そお?ぴかちーはそう思うんだぁ…』すごく嬉しそうに

糸巻陽斗@めい:いいのよちぇっちぇ!何かもっと詳しく書いてあったみたいな…?
守江肇@いちま:「いや、流石に俺は無理があるだろう。ここの生徒ではないし……それこそ、猫の方がずっと愛嬌に富んでいる」
化音ピカ@小東:「え、何? その意味深な笑い…ピカおかしいこと言ってる?」
糸巻陽斗@めい:「……えっと、その」めっちゃ目逸らして
糸巻陽斗@めい:「意外と……人によっては、ばれないものなのかもしれないなって、気も、する……ような、しない、ような……」
GM:ではそうね、先ほどのノートをもっとしっかり読み返すと、過去にあった類似の事件について考察されていて
GM:そこでは男性を眷属にさせようとして失敗したという記録が見つかる、というのはどうでしょうか
糸巻陽斗@めい:「現にここまで全然ばれてなかったっていうか、あの……その……」俯いてはっきりしない言い方しながらノート見て
化音ピカ@小東:「えぇ? 何それー、そんなもうとっくに男が紛れ込んでるみたい…な…」
糸巻陽斗@めい:それで!
守江肇@いちま:ありがとう昔の男
GM:もともとFHで研究されていたものなので、そういったデータがあってもおかしくない……はず!
宇咲あいら@MEUR:『わー!ほんとーだ!世の中には女装が得意な人がそんなに居るんだねぇ…』しみじみ
糸巻陽斗@めい:「あ、あの、あの、その……ここに、ま……紛れ込んでる、って、いうか……」ぷるぷる震えながら
化音ピカ@小東:男を眷属にできないから女学院を選んだのだ!って考えるとなるほど自然ね
糸巻陽斗@めい:なるほど
宇咲あいら@MEUR:ざわざわ…
化音ピカ@小東:「…………えっ?」ライトダウン
糸巻陽斗@めい:「わたし、実は……お、おと、おとこ……だったり、とか……」顔真っ赤にして小声で
守江肇@いちま:「……おっと」まばたき。
宇咲あいら@MEUR:『へ?』
『………えぇえー!嘘だぁー!?』目をパチパチ瞬かせて

化音ピカ@小東:「は? ……は? ……はーーー? ややや。こはるちゃん!またまた!ピカと一緒にアイドルやる子がそんなまさかー!! ……マジ?」
糸巻陽斗@めい:「う……う、嘘じゃないです……っ。ま、まじ……です、たぶん……」
宇咲あいら@MEUR:『こはるんこはるん!!ちょ…ちょっといい!?』ガっと肩を持って
糸巻陽斗@めい:「ひゃい!?」
化音ピカ@小東:「うっそぉ……だってほら……服……着替え……部屋……トイレ……お風呂……」赤熱電球
糸巻陽斗@めい:「(や、ま、間違ってないよね!?僕これで間違ってないんだよね!?竹沢さん、こういうことなんだよね……!?いいんだよねこれで……!?)」
糸巻陽斗@めい:「ご、ご、ごめんなさい、あの、そういうところは全然見ないように、ほんとに見ないように頑張ってたから、いや、全然見てませんでしたから……っ」
守江肇@いちま:「そうか、潜入調査の為に……ん。んん。ああ、身内が行方不明になって人手不足とあれば、理には適っている。これ以上の追及はするまい」
宇咲あいら@MEUR:『……』徐に抱きつき鼻を寄せ
『うわー!ほんとにほんとだぁー!??確かに女子じゃないよぉ!』

GM:何も間違ってない…(心の声)
化音ピカ@小東:「それでわかるの!?」
糸巻陽斗@めい:「守江さん……!そ、そう、そうなんです、竹沢さんを探すために、仕方なくこうするしかなくて……!」
糸巻陽斗@めい:「に、匂いで分かるの!?」
GM:動物の嗅覚までは誤魔化せなかった
化音ピカ@小東:「(でも守江さんは女装して入らなかったじゃんと言おうとして出ない)」ぱくぱく
守江肇@いちま:「うむ。見事な変装の技量だった。俺の方からのコメントは以上だ」
宇咲あいら@MEUR:『ボクの犬並みの嗅覚が女の子じゃないって告げてる!』

『てかこはるんってはるt……っとぉ!無闇にそういう事言っちゃダメだよね、わかった!ボク理解したよ!』慌てて離れて口を抑え

化音ピカ@小東:同僚バレもきてた
糸巻陽斗@めい:「……ありがとうございます……。も、もっと変態とか、言われると思ってた……」その場にへたりこんで
化音ピカ@小東:「……言ってほしい?」
糸巻陽斗@めい:「……!い、言われたいわけじゃ……ご、ごめんなさい……っ」涙目なってきた
宇咲あいら@MEUR:『へ、変態じゃないよ!似合ってれば文句つけようないし…着たくて着てる人もいるワケだし…』

『流石に似合わない女装は言ってもいいと思うけどね!』何故か胸を張り

化音ピカ@小東:「あーーもう!いいよ!男なのにそうやって泣きそうなのかわいいの!ずるい! ピカは社長に言われてスカウトしに来たんだもん!社長も騙されてた!社長が悪い!」
糸巻陽斗@めい:「それは……宇崎さんは、そういうの好きそうな感じあるけれど……世間一般的には……」
守江肇@いちま:「失礼、話を戻しても良いだろうか」
糸巻陽斗@めい:「ご、ごめんね、ありがとう化音さん……。あの、騙してたお詫びじゃないけど、この事件が何とかなったらわたしに出来ることなら何でもするから……っ」
糸巻陽斗@めい:「は、はい、すみません」
化音ピカ@小東:ん?
宇咲あいら@MEUR:『可愛いければ大体許されるから!』サムズアップ
『これを機にはるはる【も】始めてもいいと思うよ、女装!……っと、どしたのもりえくん!』

GM:ホ沸
宇咲あいら@MEUR:今
糸巻陽斗@めい:何でもするって言った!(後で)
守江肇@いちま:「陽斗くんを青薔薇様にするとしてだ。方法を検討したい」
化音ピカ@小東:「ふーーーん……いいよ、ピカその言葉忘れないからね」ピカーン
GM:そう、まだはるくんが勝ち抜けると決まったわけではない
糸巻陽斗@めい:「そう、その……そうなんですよね……。どうすればいいのかって……」
宇咲あいら@MEUR:『はるはる可愛いしいけると思うんだけど…何か特技とかある?』
守江肇@いちま:「事が事だけに、根回しや八百長も辞すべきではないだろうが……果たして、そう上手く為るものか」
GM:そうですね、繚乱祭には並み居るライバルたちが参加していますが
糸巻陽斗@めい:「料理とか、裁縫とかなら得意だけど……でも、繚乱祭に活かせるものじゃないですよね」
GM:専門で学んでいるとはいえ、そのほとんどはまだまだアマチュアの領域を出ない腕前です
糸巻陽斗@めい:まだプロレベルではなかった
化音ピカ@小東:「そうだね、歌とか踊りとかの総合で一位獲らなきゃならないんだった。こはるちゃん正直…人前でそういうことするの苦手だよね」
GM:オーヴァードになって向上した基礎能力があれば、対抗するのは難しくないでしょう。ただし、ひとりだけ例外がいます
化音ピカ@小東:委員長!
GM:天乃川いぶきですね!
化音ピカ@小東:これは守江くん板挟み
守江肇@いちま:そんなに抜きんでていたのか。すごく焦って練習してる感じかと思っていた
糸巻陽斗@めい:「……苦手だけど、頑張れます……っ。いっぱい頑張るって、約束しましたから……!」
糸巻陽斗@めい:努力の人だった
化音ピカ@小東:ストイックなのだな 千早さんだ
GM:彼女は自分に自信がないタイプの人間なのだ
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる…
化音ピカ@小東:そっちか
守江肇@いちま:貧しそうだもんな
宇咲あいら@MEUR:ふむふむ…
GM:72ぃ…
糸巻陽斗@めい:壁だ!
化音ピカ@小東:胸囲の格差社会はヤメルンダッ
宇咲あいら@MEUR:ちはやさん…
GM:そうね、ここで繚乱祭のルールも解説しておいたほうがいいかな
糸巻陽斗@めい:お願いしたいーちぇ
化音ピカ@小東:ちゃんとシステムに組み込まれてるのか!
守江肇@いちま:「だが、そうなったとして……君の身に及ぶリスクも予想しておいた方がいいだろうな。それこそ、過去のデータが残っているなら、何らかの対策は立てられるんじゃないか」
守江肇@いちま:きませい
GM:繚乱祭の評価は体力、情熱、技量の3つの観点から行い、それぞれ<白兵>、<意志>、<芸術>の達成値が得点になります
宇咲あいら@MEUR:おお…!本格的!
GM:この合計がより高い人が青薔薇さまに選ばれます
糸巻陽斗@めい:「……じゃあ過去のデータを見て、対策を立てて、わたしがいっぱい頑張れば……もしかしたら、何とかなる……んでしょうか」
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
化音ピカ@小東:うおおお!
糸巻陽斗@めい:芸術ならまだ何とかなる方……かな、感覚高いし
宇咲あいら@MEUR:『そうだねっ!はるはるなら出来るポテンシャル、あると思うよ!』
GM:このまま本番を迎えるなら、いぶきと一騎打ちでこの判定対決をすることになります
糸巻陽斗@めい:「そ、そんなこと……ある、のかな……。ありがとう……自分ではあまりよく分からないけど……」
守江肇@いちま:ふーむ
守江肇@いちま:(大まかな筋書きとしてはそうなるが……他に気になる点があるとすれば)
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
化音ピカ@小東:「そうだねー…よし、ピカが鍛えてあげる! ただの芸能行事だったら本当はピカが挑みたいくらいだったからね!プロだし!」
化音ピカ@小東:といった具合に、はるはる指導したということで補正をかけることはできるでしょうか?
糸巻陽斗@めい:「う……うん!そっか、化音さんプロだった……!色々教えて欲しいです……!」
糸巻陽斗@めい:おぉ
GM:そうですね、支援補正も送れます
化音ピカ@小東:やったぜ 支援ルールとかもあるのかな
守江肇@いちま:そっちはいいとして、他のこと調べてみたいかな。誰が審査を行うのかと、いぶきちゃんの侵食値の状態について
糸巻陽斗@めい:シノビガミ的な…?
化音ピカ@小東:いぶきちゃん浸食されてるの?
GM:そこはちょっと後で解説するね!
宇咲あいら@MEUR:偵察で他の参加者の事を調べて補正かけるとか出来ないかしら…出来るならあいらもぜひぜひ
GM:いぶきの侵蝕率は、いまは正常値ですね。オーヴァードではありません
守江肇@いちま:過去の青薔薇様がオーヴァードかそれに近い存在になってたこと、加えて今の状態で負けたらそれなりの精神的な負荷を受けるだろうと
糸巻陽斗@めい:ワーディングで倒れてたしそりゃそうか
化音ピカ@小東:眷属化で強制オーヴァード化させられてたのであって、青薔薇さまを目指す過程でオーヴァードに近づいていくのではないんじゃないかな
GM:そうね、何かショックを受けて覚醒してしまう可能性はありますが
化音ピカ@小東:悪堕ちだー
GM:今回は守江くんが根気強く彼女に付き合って心の支えになってくれたこともあるので、その可能性は低いでしょう
糸巻陽斗@めい:よかった
守江肇@いちま:ならばよし
化音ピカ@小東:心の交流…良き…
宇咲あいら@MEUR:ナイスもりえくん
GM:審査方法ですが、学生全員+外部の評論家の重み付き総投票です
GM:ここには”ブライア・ハート”の関与とかはないと考えていいでしょう。そういう契約になっており、ブライア・ハート自身にも手出しできない部分です
化音ピカ@小東:フェアプレーの精神だ
糸巻陽斗@めい:結構ガチだった、なんか芸能事務所の偉いさんとかが見に来たりもしてそうなやつ
GM:で、指導による支援判定ですが、ひとりにつきさきほどの三項目どれかひとつの指導をできます
宇咲あいら@MEUR:おお!
GM:指導は同じ技能で判定を行って、達成値の10の位+1がはるとくんの最終達成値に加算されます
化音ピカ@小東:指導者が白兵全振りである
GM:ただし、最低でも達成値8を出す必要があります
守江肇@いちま:FS判定と同じな
GM:そうですね!失敗した場合、加算はなし!
糸巻陽斗@めい:なるほどーちぇ
宇咲あいら@MEUR:そういう感じね…!
守江肇@いちま:んーむ
化音ピカ@小東:同じ技能、例えば全員が白兵指導とかもありちぇ?
白兵、芸能、意思を三人で選ぶ?

GM:被っても問題ないよ!
化音ピカ@小東:OKOKちぇ
GM:このあたりでシーンエンドにしようかと思いますが、何かやっておきたいことなどあれば!
守江肇@いちま:このシーンではないかな
糸巻陽斗@めい:ないのだわ!
化音ピカ@小東:よろしおす
GM:OK!では指導の成果は本番直前に出すということで
宇咲あいら@MEUR:OKOK
化音ピカ@小東:芸術は分野違ってもいいかしら?
GM:芸術の分野は任意でいいですよ!
化音ピカ@小東:ありちぇ!
GM:次がクライマックスフェイズ、繚乱祭になります。その前に挟みたい場面などがあれば!
糸巻陽斗@めい:大丈夫大丈夫
守江肇@いちま:悩むなー
GM:次が、っていうのもちょっと微妙な表現だな。PLからシーン作りたいとかなければ
GM:いぶきと話す?
守江肇@いちま:道理で言えば事情をまるっと話したいんだけども
化音ピカ@小東:応援できなくなってしまったなあ
糸巻陽斗@めい:それなー…
守江肇@いちま:流石にそんな切り出しはできないしな。負ける前提でフォローの入れ方を考えておく必要がある
糸巻陽斗@めい:うむ…
化音ピカ@小東:オーヴァード絡みのお話できないしね…
守江肇@いちま:とにもかくにもシーンは作ろう
守江肇@いちま:1d10+83
DoubleCross : (1D10+83) → 7[7]+83 → 90

GM:OKOK
糸巻陽斗@めい:オーヴァード関係なくてもこういう事情だから負けてくれとか言えんしな…怒るというかショック受ける
守江肇@いちま:仮に綾芽に会わせて説得を依頼しても同じことなんだよな。
糸巻陽斗@めい:んちぇんちぇ
化音ピカ@小東:八百長はいかん フォローするにしても堂々負かしてあげたいところだ心情的には
守江肇@いちま:そこまで考えて、堂々というならサポート判定とかできないよなとさっき考えていたよ
宇咲あいら@MEUR:いぶきちゃんにとっては一回しかないチャンスだしねぇ…
GM:場面は放課後でいいかな
守江肇@いちま:加えて、民間人をジャーム化させないのもUGNの努めなので。やはり自分抜きで勝ってもらいたい
守江肇@いちま:いつものように練習しているところでいいんじゃないかな
GM:了解です。では例によって、いぶきは間近に迫った本番に向けて練習を重ねています
守江肇@いちま:「やあ。お疲れ」飲み物を手に、ふらっとやって来る。
GM:「ああ、ありがとうございます……お疲れ様です、あなたも」
GM:凛とした表情が、ほんの少しだけ緩みながら
守江肇@いちま:「ふふ、どうも」
守江肇@いちま:そういえば。綾芽ちゃんの件は公的にはどうなってるの?
天乃川いぶき@GM:まだ学校側には連絡行ってないね
天乃川いぶき@GM:いぶきも見つかったとは聞いていない
守江肇@いちま:今後戻って来るという話はしてはいけない認識かな
守江肇@いちま:単に禁止されてなければ話すのが自然だろうと
天乃川いぶき@GM:お任せするよ!
守江肇@いちま:じゃあ詳細は適当にねつ造しつつ話す
守江肇@いちま:「その……君のお友達の事だけど」
天乃川いぶき@GM:「……綾芽、さんに、何か?」不安そうに
守江肇@いちま:「先日、救助された。詳しくは言えないんだが……誘拐事件に、巻き込まれていてね」お祖父さんがあれだけ怪しいムーブしてたので、こういう濁し方で十分だろう野判断
天乃川いぶき@GM:「……! それは、本当ですか?」
守江肇@いちま:「ああ。命に別状はないが、もうしばらくは入院が必要なようだ」
天乃川いぶき@GM:「よかった……」
守江肇@いちま:「ただ……まあ、その。繚乱祭には、間に合わないらしい」
天乃川いぶき@GM:「もう、二度と会えないかと……」人目もはばからず涙を流し
天乃川いぶき@GM:「……いえ、いいんです。綾芽が無事なら……」
守江肇@いちま:「……」周囲に人がいない事を確認しつつ、目元にハンカチを被せてやる。
天乃川いぶき@GM:「……有り難く……」涙をぬぐう
天乃川いぶき@GM:「ふふ、生きているとわかったなら、尚のこと手は抜けませんね…」
天乃川いぶき@GM:どこか、憑き物が落ちたような顔になる
守江肇@いちま:「ん、君ならそう言うと思っていた」
守江肇@いちま:「ところで一つ、訊いてもいいかな」
天乃川いぶき@GM:「何でしょう?」
守江肇@いちま:「君がこの繚乱祭の優勝を目指したのは、綾芽さんとの約束があった……という話は、前に聞いたけど」
天乃川いぶき@GM:「そう、ですね。お話しました」
守江肇@いちま:「その先は、何かあるのかい?」
天乃川いぶき@GM:「…そう、ですね」
天乃川いぶき@GM:「…私は正直な話、”青薔薇さま”などというものに然程の価値は感じていませんでしたし、今もそれは変わっていません」
守江肇@いちま:「繚乱祭は、あくまでもこの学校での頂点、プロの舞台への登竜門だ。であれば……皆、その先を見据えて戦っているのだと思う」
天乃川いぶき@GM:「私がそれを目指し始めたのも、きっと始まりは綾芽への未練、罪悪感、そういったものからだったと思います」
天乃川いぶき@GM:「でも……練習を重ねるうちに、私は思ったんです」
天乃川いぶき@GM:「私は、本当にこの道が好きなんだ、中途半端で終わりたくないと」
守江肇@いちま:「言われてみれば納得してしまうな。青薔薇様という名も、ただの肩書と言えばそれまでだ。社長令嬢と同じように」
天乃川いぶき@GM:「……ええ、まったくですね」くすりと笑みを浮かべ
天乃川いぶき@GM:「……こんなきっかけだったから、そのような気持ちを持ってしまった自分が、許せませんでした。綾芽に対して、顔向けできるのかって」
天乃川いぶき@GM:「でも、……その、今は少しだけ、前向きになれたんです。だから」
守江肇@いちま:「……ああ、何。それは多分、そんな難しく考えるような事じゃあない」
天乃川いぶき@GM:守江くんの言葉をまとう
守江肇@いちま:「『何事にも負けたくない。やるからには一番を目指す』──勝負事をするのなら、いたって正しい心構えだ。そうだろう?」
天乃川いぶき@GM:「……はい!」
天乃川いぶき@GM:「今はまず、目の前の祭に対して、全力で挑む……それだけです!」
天乃川いぶき@GM:「それが、この先の道に少しでも繋がると思うから…!」
守江肇@いちま:「……ん。気持ちが定まったようで何より。ここにいると話し込んでしまうから、また邪魔にならないように外に出ているよ」
天乃川いぶき@GM:「…ありがとうございます」一礼して
天乃川いぶき@GM:「……あなたの、お陰ですよ」去り際に聞こえるか聞こえないかぐらいの声で、小さくつぶやく
守江肇@いちま:少し立ち止まって、笑顔で手を振りつつ去っていくよ
天乃川いぶき@GM:ではそれに、いぶきも笑顔で応える!
守江肇@いちま:さて。やる事としては以上なんですが
天乃川いぶき@GM:ちぇいちぇい!
守江肇@いちま:せっかく出たので何か買おうか。財産点も余っている…
天乃川いぶき@GM:いいとも!
守江肇@いちま:まあ、演技をして戦闘なく終わりのクライマックスではないと思う…ので
天乃川いぶき@GM:うふふ
守江肇@いちま:ブルーゲイルかなあ
天乃川いぶき@GM:OKです!判定どうぞ!
守江肇@いちま:目標20だが…財産点は10あるぞ
守江肇@いちま:5dx+4 ちぇええい
DoubleCross : (5R10+4[10]) → 10[1,1,2,9,10]+5[5]+4 → 19

糸巻陽斗@めい:金ならあるぞ
天乃川いぶき@GM:ヒュー!!!
化音ピカ@小東:つよい
宇咲あいら@MEUR:さすプロ!
守江肇@いちま:1点で購入。行動値と侵食値を+5するおくすりだ
守江肇@いちま:おわり!
GM:OKOK!
糸巻陽斗@めい:戦闘移動距離も伸びるから白兵には嬉しいやつ
GM:ではクライマックスフェイズ!繚乱祭本番だ!
GM:で、いいかな!
化音ピカ@小東:ぱんぱかぱーん
糸巻陽斗@めい:おkちぇ!
化音ピカ@小東:OKちぇ
GM:ではクライマックスフェイズ、全員登場です!
GM:シーンインどうぞ!
守江肇@いちま:1d10+90 てい
DoubleCross : (1D10+90) → 1[1]+90 → 91

糸巻陽斗@めい:1d10+86
DoubleCross : (1D10+86) → 6[6]+86 → 92

化音ピカ@小東:1d10+91
DoubleCross : (1D10+91) → 10[10]+91 → 101

宇咲あいら@MEUR:1d10+87
DoubleCross : (1D10+87) → 8[8]+87 → 95

化音ピカ@小東:over!!!
GM:灰ヶ峰学園、体育館。
GM:繚乱祭の当日。全校生徒に加え、どこかで見たような芸能界のおじさんおばさん方がずらりとその場所に会し、新たなスターの誕生を見守ろうと、その時を待っている!
糸巻陽斗@めい:あれは…つんく♂!?(?)
GM:みなさんおそらくは舞台袖、出場者およびサポーター枠として待機しているのではないかと思います
GM:はたけもいるぞ!
宇咲あいら@MEUR:あれは…秋元康!?
化音ピカ@小東:OBOB
糸巻陽斗@めい:豪華じゃん
糸巻陽斗@めい:「……き、緊張してきた」多分舞台袖でピカあいらちゃんと一緒にいるかな
化音ピカ@小東:なるほど…HGM48(灰ヶ峰)
天乃川いぶき@GM:「…それにしても驚きました。まさか、糸巻さんも参加なさるだなんて」
守江肇@いちま:建前ボディーガードだしたぶんいぶきちゃん側にいる
宇咲あいら@MEUR:『うぅ…なんだかボクまで緊張してきたよっ!』
『…でもはるはるなら大丈夫でしょ!頑張って練習してきたんだから!』

化音ピカ@小東:「練習通りにやれば大丈夫! いいもの持ってるんだから、上がらなきゃウケるよ絶対!」
糸巻陽斗@めい:「あ……天乃川さん。その……友達とちょっと約束をしちゃって」
天乃川いぶき@GM:「ふふ……奇遇ですわね。私も、始まりはそうでした」
糸巻陽斗@めい:「あ、ありがとう……っ。あ、あがらないように頑張っておちつくよ……」胸に手あてて
化音ピカ@小東:「ふふふ、転入したばかりの真っ赤こはるちゃんだと思わない方がいいよ委員長、優勝はもらった!」ズビシ
糸巻陽斗@めい:「……始まりはってことは、今はそれだけじゃないん……だよね」
天乃川いぶき@GM:「ええ……誰よりも煌めきたい、その理由が、今は自分の中にできましたから」
宇咲あいら@MEUR:『ふっふーん…』
『ボクらのサポートも捨てたもんじゃないんだからねっ!覚悟だ、委員長!』ずびずびし

守江肇@いちま:ノーコメント。腕を組んで様子を見ている
糸巻陽斗@めい:「うあ、ちょっと化音さん、宇崎さん、あ……あんまり変に持ち上げないで……っ」
天乃川いぶき@GM:「ええ、手ごわいことは百も承知です……お互い、全力で頑張りましょう。変な気遣いは無用ですよ」
天乃川いぶき@GM:ピカちゃんあいらちゃんの持ち上げ方がツボにはまったのか、ちょっとおかしそうにしてる
糸巻陽斗@めい:「……そう、ですね。気遣いなんて、しません。……だって、わたしは……」
化音ピカ@小東:「いいんだよー!アイドルは大口叩いてナンボなんだから!ハッタリでいいの、後で追いつけば嘘じゃないの!」
糸巻陽斗@めい:「わたしは……わたしが、あなたの友達の代わりに、もう一度あなたを守りますから。だから、絶対負けません……っ」いぶきちゃんを真っすぐに見て
天乃川いぶき@GM:「……ええ、頑張りましょう!」
天乃川いぶき@GM:その言葉の真意を、おそらく彼女は知る由もありませんが、この笑顔に曇りはない
天乃川いぶき@GM:というところで、まずは特訓の成果から判定行きましょうか!
糸巻陽斗@めい:「う、うんっ(あ……そのまま気持ちを口にしたら、なんか……変なこと言ってる人な感じになってる気がする……)」
守江肇@いちま:(……違いない。万が一にも、ここで彼女が勝つ事はあっちゃいけない)
化音ピカ@小東:YEAH
天乃川いぶき@GM:ふたりとも白兵でいいかな?
宇咲あいら@MEUR:FOOOOO
宇咲あいら@MEUR:おっけおっけ!
天乃川いぶき@GM:では判定どうぞ!エフェクト組み合わせも可なので
化音ピカ@小東:守江くんはやらないのよね?
糸巻陽斗@めい:のはず
天乃川いぶき@GM:そのつもりでした!異存ないかな!
守江肇@いちま:やらないよ。
守江肇@いちま:RP的にはFHの手が回ってないか調査とかしていた。メタ的に裏付けが取れていても一応な
天乃川いぶき@GM:OKOK、妥当ね…!
化音ピカ@小東:エフェクト組み合わせ可ってアームズリンクとか使っていいってこと?
宇咲あいら@MEUR:完全獣化もいけるのかしら?
天乃川いぶき@GM:そうですね、技能:白兵なら組み合わせ可とします
天乃川いぶき@GM:マイナーアクションも使っていいよ!
宇咲あいら@MEUR:やったねー!
糸巻陽斗@めい:完全獣化利用した特訓サポートってなんかめちゃくちゃハードな感じしてきた
守江肇@いちま:完全獣化、シーン中は継続する効果だけど……この場合はどうなんだろう
天乃川いぶき@GM:完全獣化はここで使うと一回効果が切れるのであしからず
守江肇@いちま:妥当だった
化音ピカ@小東:うっしゃあアームズリンク+コンセイトレイトで道具と一体になる指導をしたぜ
糸巻陽斗@めい:流石に切れちぇだった
天乃川いぶき@GM:道具を使いこなすピカちゃんらしい特訓だ!判定どうぞ!
化音ピカ@小東:14dx+4@7
DoubleCross : (14R10+4[7]) → 10[1,2,4,5,5,6,7,8,8,8,8,9,9,10]+10[3,4,5,6,6,8,9,10]+10[3,6,8]+1[1]+4 → 35

化音ピカ@小東:+4だな!
宇咲あいら@MEUR:おけおけ、完全獣化で…ケモ足になって一緒にランニングだ!体力つけよー!
糸巻陽斗@めい:つよちぇ
糸巻陽斗@めい:後ろから追いかけられながらランニングした(?)
天乃川いぶき@GM:仏契大学みたいだ!判定どうぞ!
宇咲あいら@MEUR:18dx+4
DoubleCross : (18R10+4[10]) → 10[1,1,1,3,4,4,5,7,7,7,7,7,8,8,9,9,9,10]+4[4]+4 → 18

天乃川いぶき@GM:+2点!十分体力はついた!
宇咲あいら@MEUR:んえぇ…あんま回らんかった…はるはる頑張れー!
化音ピカ@小東:がんばえー!
天乃川いぶき@GM:20は行ってほしかったね、でも十分な特訓はできた
糸巻陽斗@めい:コンセなかったらこんなもんよ!がんばるばる
化音ピカ@小東:コンセイトレイト組み込めるかが鍵よね
宇咲あいら@MEUR:ブラムとコンセだったからな……戦闘特化故に…
天乃川いぶき@GM:では、機械音とともに垂れ幕が上がっていく!いよいよ開幕だ!
糸巻陽斗@めい:「……頑張るね。行ってくる……!」
天乃川いぶき@GM:最初は体力を競うダンスの演目!先手、天乃川いぶきが壇上に上がり、その特訓の成果を披露する!
宇咲あいら@MEUR:『ふぁいとだよっ!』
化音ピカ@小東:「特等席で見てるよー!」
天乃川いぶき@GM:しなやかな、しかし力強く正確な動きでノルマをこなしていく
天乃川いぶき@GM:5dx+2 判定!
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[4,5,7,9,10]+5[5]+2 → 17

天乃川いぶき@GM:いぶきの得点は17点!
糸巻陽斗@めい:ふええ回ってる強い
天乃川いぶき@GM:続けてはるくんも白兵で判定をお願いします!
守江肇@いちま:つよの民だ
化音ピカ@小東:10で回るか—
宇咲あいら@MEUR:つよいなぁ
糸巻陽斗@めい:「……15番の、糸巻こはるです!よ、よろしくおねがいします……!」ワンピース風の衣装を着て前に出て笑顔で挨拶しつつ始めよう!
化音ピカ@小東:4dx+6か,回らないと負ける…
化音ピカ@小東:差分だと…!?
糸巻陽斗@めい:ついでにコマ絵も変えたろの精神
天乃川いぶき@GM:おおー!
宇咲あいら@MEUR:リボンが可愛い!
糸巻陽斗@めい:4dx+6 ちぇい
DoubleCross : (4R10+6[10]) → 10[7,9,9,10]+8[8]+6 → 24

化音ピカ@小東:回ったー!!!
天乃川いぶき@GM:これは素敵な演出だ!手ごたえを感じていたいぶきもさすがに表情が強張る!
糸巻陽斗@めい:うわーい!!
守江肇@いちま:いけるじゃん
天乃川いぶき@GM:薄暗い体育館、その電光掲示板に中間結果が表示される!
化音ピカ@小東:補正なしで紙一重上回ってるのが熱い
糸巻陽斗@めい:「(こ、ここのステップはこうで、次はこうで……!)」練習通りに可愛く踊った!
天乃川いぶき@GM:1位 糸巻こはる(デン!)
糸巻陽斗@めい:「……!」ぱぁぁ…って顔してる
守江肇@いちま:補正はもう入ってるんじゃ?
宇咲あいら@MEUR:『きゃあ!ぴかちー見て見て!はるはるが1位だよーっ!』ぴょんぴょん
天乃川いぶき@GM:「さすがです、糸巻さん……この短い期間で仕上げてくるとは」
化音ピカ@小東:[]
天乃川いぶき@GM:「でも、私……負けませんから!」
化音ピカ@小東:「っしゃー!」あいらちゃんとハイタッチ
糸巻陽斗@めい:あ、+6はつけなくてよかったのね、ぎりぎり勝ってた
天乃川いぶき@GM:補正なしで達成値18あるという意味かな!>こひさん
化音ピカ@小東:そういうことです
天乃川いぶき@GM:そう、いぶきも虎視眈々と2位につけている!続けて表現力を競う自由演技!
糸巻陽斗@めい:「え、えへへ……わたしも、いっぱい頑張りましたから」
天乃川いぶき@GM:「……」
化音ピカ@小東:この分野で稼いでおきたい
天乃川いぶき@GM:険しい、しかしどこか嬉しそうな表情を見せる
化音ピカ@小東:持つべきものは強敵(とも)だよなあ!
天乃川いぶき@GM:任意の芸術技能で判定です。いぶきは芸術:歌で判定を行います
糸巻陽斗@めい:ライバルしてる
天乃川いぶき@GM:2dx+4 判定!
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 8[3,8]+4 → 12

守江肇@いちま:よし割とダイスないぞ
化音ピカ@小東:フィジカルタイプだったんだなあ
天乃川いぶき@GM:圧倒的声量と歌唱力! こぶしの効いた演歌が体育館に響く!
化音ピカ@小東:演歌!?
天乃川いぶき@GM:オーヴァードじゃないからね…侵蝕補正がないのだ
糸巻陽斗@めい:でも技能は白兵より高い…これはうまいやつ
宇咲あいら@MEUR:意外なチョイス…!
化音ピカ@小東:「えぇ渋…っ」
天乃川いぶき@GM:「ええ、意外かと思われますが……」
天乃川いぶき@GM:それは、彼女の幼少期の数少ない楽しかった思い出。
糸巻陽斗@めい:「確かに、ちょっとびっくりしたけど……聴いてみると、天乃川さんっぽいかも……」思わず聴き入っていた
天乃川いぶき@GM:祖父、父母と気まぐれで訪れたカラオケ店。まだ純粋だった彼女の原点、そこでの一曲をぶつけてきた!
化音ピカ@小東:これは…思い出ボム!
宇咲あいら@MEUR:『でもなんか…上手いのだけは分かる!ような…現役アイドルのぴかちーから見てもやっぱ上手いでしょ?』
糸巻陽斗@めい:強い
守江肇@いちま:(この中では、良くも悪くも目立つ選曲だろうけど……)練習を聞いてたので驚いてはいない
天乃川いぶき@GM:「失敗したら場が興ざめになる賭けでしたが……上手く行きました」
守江肇@いちま:(上出来だ。十分に勝てる栄えだ。……相手が普通なら、だが)
天乃川いぶき@GM:はるとくんも任意の芸術技能で判定どうぞよ!
天乃川いぶき@GM:大きな声援を背に、いぶきは舞台袖へと戻る!さあ、あなたの反撃だ!
化音ピカ@小東:「うん、上手い…玄人受けするチョイスだし」
糸巻陽斗@めい:芸術は裁縫が2あるのよね……自由競技なら歌じゃなくて裁縫で何か別の子とする感じでも大丈夫?
天乃川いぶき@GM:いいよ!
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇい!じゃあ
糸巻陽斗@めい:「糸巻こはるです!え、えっと……手作りのぬいぐるみで、人形劇を……します!」
天乃川いぶき@GM:「!?」意外すぎるチョイスに舞台袖で固まる
糸巻陽斗@めい:って、事前に作ったぬいぐるみを並べて十分くらいの人形劇をします
化音ピカ@小東:これは度胸ある
天乃川いぶき@GM:めちゃめちゃ勇気あるな…判定どうぞよ!
守江肇@いちま:滑ったらつらいでこれ
宇咲あいら@MEUR:トロ子を彷彿とさせる…がんばえー!
糸巻陽斗@めい:「うさぎさんうさぎさん、どこへいくのー?ぴかぴかにもおしえてほしいなー」「今からねー、もりくんとあそびにいくんだよー」「こらこら、そんなにはしゃぐとあぶないぞー」ってピカちゃん達をモチーフにした動物のぬいぐるみで演技し始めます
天乃川いぶき@GM:いぶきが相当勇気出して演歌だったからな…でもこれで勝てればかっこいい!
糸巻陽斗@めい:9dx+2
DoubleCross : (9R10+2[10]) → 9[1,3,4,5,6,6,7,7,9]+2 → 11

化音ピカ@小東:ああ~~~
天乃川いぶき@GM:ちぇああ!!!
守江肇@いちま:回らないぜ…
糸巻陽斗@めい:これは…ロイスを、切る
天乃川いぶき@GM:おお!!
化音ピカ@小東:うおおお!
宇咲あいら@MEUR:おー!
天乃川いぶき@GM:場面としては充分アリな選択だ
糸巻陽斗@めい:「(絶対、絶対負けられない……!青薔薇さまになんて、もう僕以外には絶対ならせない……!)」
糸巻陽斗@めい:青薔薇さまにロイスを執着/憤懣Pで取ります、でタイタスにして昇華して達成値あげる効果使います!
天乃川いぶき@GM:OKです!判定どうぞ!
糸巻陽斗@めい:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

天乃川いぶき@GM:ちぇああ!でも十分だ!
守江肇@いちま:しょっぱさ
糸巻陽斗@めい:うー微妙、14になりちぇ
天乃川いぶき@GM:まさかの人形劇!多少聴衆は困惑を見せたものの、その演技は成功のうちに終わる!そのインパクトは、先ほどのいぶきの演歌を超えている!
糸巻陽斗@めい:「あ、ありがとうございました……!」
化音ピカ@小東:勝った!…が総合累積だっけ 意思の結果によってはひっくり返る
天乃川いぶき@GM:そう、最後は情熱、意思の判定で対決です!
守江肇@いちま:合計点で、今のリードが7点か
宇咲あいら@MEUR:『ちょっと…あれボクらモチーフじゃん!しかも勝ってるよぉ!』ぺしぺしぺし

『次の選考で勝負が決まるね…!』

糸巻陽斗@めい:せやね七点リード…
天乃川いぶき@GM:芸能にかける思いを語ります!
化音ピカ@小東:「この場所で人形劇というチョイス…意外と吹っ飛んでるよあの子! 内容はその…元ネタしってるとちょっと恥ずかしくなるけど!」赤熱
天乃川いぶき@GM:いぶきは壇上に上がる。日々の鍛錬で疲れているはずだが、それを微塵にも感じさせない態度で。
天乃川いぶき@GM:この祭への参加を進めてくれた友人への思い、そして自らの心境の変化、芸能にかける思いを語ります!
天乃川いぶき@GM:2dx+4 判定!
DoubleCross : (2R10+4[10]) → 3[3,3]+4 → 7

天乃川いぶき@GM:うおあああ!!!!(出目)
糸巻陽斗@めい:勝ったな!?これ勝てたな!?
守江肇@いちま:ファンブルでなければ勝ちじゃな
宇咲あいら@MEUR:なんと!行っちゃえはるはるー!
天乃川いぶき@GM:そう、ファンブルでなければ合計得点が上回る!
化音ピカ@小東:熱意が空回ったか…気持ちを伝えるというのは難しいことだな…無常
糸巻陽斗@めい:ファンブル出しそうな気がしてきた(弱気)
天乃川いぶき@GM:彼女は確かに道を見つけた。しかし、この短い間で、あまりにもいろいろなことがありすぎた。
化音ピカ@小東:あがり症の伏線回収しなくていいから!
天乃川いぶき@GM:それを卸しきって気持ちを整理するには、彼女はまだ、未熟。
守江肇@いちま:「……」
天乃川いぶき@GM:綺麗にまとめたものの、どこか本当に伝えたかったことが伝えきれないまま、彼女は壇上を去る
化音ピカ@小東:出し切れなかったのか…
天乃川いぶき@GM:はるとくんの反撃どうぞよ!
守江肇@いちま:見えているかは分からないけど、壇上に向かって一礼。
天乃川いぶき@GM:では、舞台袖に戻っていくとともに、力が抜けたように守江くんに寄り掛かろう
守江肇@いちま:(……これでいい。この戦いに、君の命を捧げる程の価値はない)
守江肇@いちま:肩を抱き止めつつ。
守江肇@いちま:「よく戦った。だけど。勝負はまだ終わっちゃいない」小声で囁く。
天乃川いぶき@GM:「……はいっ!」
守江肇@いちま:「最後まで見届けるんだ。相手の戦いを」
天乃川いぶき@GM:嗚咽を押さえながら、辛うじて返事をし、壇上へ向き直る!
糸巻陽斗@めい:「…………」ステージに立って
糸巻陽斗@めい:深呼吸してから
糸巻陽斗@めい:「わたしは……最初は、こういった芸能の世界には全然興味がありませんでした。わたし、その……こういう格好してるだけで、すごく恥ずかしくなっちゃいますし、今でも……かなり、緊張がすごくって」
糸巻陽斗@めい:「そのわたしがこうしてこの舞台に立っているのは……友達からお願いされただけで。だからこの友達との約束のことを除けば、わたしに情熱なんて全然ないんです……」
糸巻陽斗@めい:「……でも、今はそうじゃなくて。繚乱祭に向けていっぱい頑張って練習してるうちに……ちょっとずつ、気持ちが変わっていって……」
糸巻陽斗@めい:「えっと……上手く言えないんですけど。こんな状況なのに、なんだかこういうのも楽しいなって……!いつの間にか、そう思えるようになったんです……!」って笑顔でそんな感じのことを語った!
天乃川いぶき@GM:「……」どこか、自分のことを見るような目で、見ている
天乃川いぶき@GM:判定どうぞ!出目が伴え!
糸巻陽斗@めい:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 6[4,5,6]+1 → 7

天乃川いぶき@GM:互角だったー!!
守江肇@いちま:間に合った
糸巻陽斗@めい:セーフ!セーフ!
宇咲あいら@MEUR:うおおおおお!?
天乃川いぶき@GM:それを見終わって、いぶきは涙ながらにくすりと笑う
化音ピカ@小東:名勝負だった…
天乃川いぶき@GM:「……私もあのような感じ、だったのですかね。ふふ」
糸巻陽斗@めい:最後に一礼して壇上から下がりマン
天乃川いぶき@GM:では最終結果!
天乃川いぶき@GM:電光掲示板に順位が表示される
糸巻陽斗@めい:「…………」
天乃川いぶき@GM:下位から順に、候補からあぶれたものの名が読み上げられ
守江肇@いちま:「……」
天乃川いぶき@GM:そして、2位。天乃川いぶきの名が呼ばれる。
天乃川いぶき@GM:必然的に、残る一人
宇咲あいら@MEUR:『あ…!』祈るように組んだ手を思わず解く
GM:『本年の"青薔薇さまの栄誉は、"糸巻こはる!彼女に決定しましたー!!』
糸巻陽斗@めい:「…………!ぁ……え……?」
GM:マイクからその名が呼ばれるとともに、会場はひときわ盛り上がり
GM:少女たちの戦いが、ここに幕を閉じたのである。
守江肇@いちま:(……これでいい。こうならなきゃいけなかった)
天乃川いぶき@GM:「……」はるとくんの傍に立つ
守江肇@いちま:(何より……これで終わるとは限らない。拒絶反応を示した青薔薇が、どうなるか)
糸巻陽斗@めい:「わ、わたし、が……!や、やた……やったぁ……やった、よ……!」涙流して笑顔で喜ぶ
天乃川いぶき@GM:「……おめでとう、ございます。お見事でした」晴れやかな顔で
糸巻陽斗@めい:「(やった……!やったんだ……!これで……!)」
糸巻陽斗@めい:「あ、あまの、天乃川さ、ありがとうございます……!」涙を手の甲で慌てて拭って
化音ピカ@小東:「おめでとー! …さーて、ピカたちの仕事はこれからだよね」ステージ袖で
天乃川いぶき@GM:「ふふ、ほら、泣いていてはいけませんよ。これからすぐ皆の前に出なければならないのですから」ハンカチを手渡す
天乃川いぶき@GM:「……ほら、理事長がお見えになりました」
糸巻陽斗@めい:「ご、ごめんなさい……!そう、ですよね……っ」ハンカチを受け取って吹きつつ
糸巻陽斗@めい:拭く
天乃川いぶき@GM:いぶきが壇上に顔を向けると、
宇咲あいら@MEUR:『やったやったぁ!はるはるもあまちーもさいこぉ!』
『…っと、そうだね…!喜んでばっかも居られないか…!』

糸巻陽斗@めい:り、理事長怖いな…!?
守江肇@いちま:もう立ち絵がだめ
天乃川いぶき@GM:いつからこの会場にいたのか、今まで姿を見せていなかった理事長が、あなたが壇上に上がるのを待っている!
化音ピカ@小東:なんだこの理事!?
守江肇@いちま:バイオとグラビデ使うじゃん
糸巻陽斗@めい:「い、行ってきます……!」ぱたぱた小走りであがっていきます
"理事長"新沼千春@GM:「……よく頑張りました。お見事でございましたよ、糸巻さん」
守江肇@いちま:いぶきちゃんを楽屋の方に送り、遠ざけようとするかな
"理事長"新沼千春@GM:あなたが理事長と対峙し、まず最初に感じ取るのは、この場にそぐわない圧倒的な威圧感
"理事長"新沼千春@GM:OKOK
糸巻陽斗@めい:「え、えへ……ありがとうございま……。……っ!?」
"理事長"新沼千春@GM:理屈ではなく、感覚で理解するでしょう。この目の前の存在
糸巻陽斗@めい:「(な……なんだ、この……感じ)」
"理事長"新沼千春@GM:”これ”は人間ではない
糸巻陽斗@めい:「……あ、あなた、は」怯えた目で理事長を見上げて
"理事長"新沼千春@GM:「ふふ、恐れなくても良いのです。すぐに、あなたも”青薔薇”となります」
"理事長"新沼千春@GM:理事長はにこやかに笑みを浮かべながら、あなたの胸に、青い薔薇の憲章のようなものを着ける
"理事長"新沼千春@GM:まるで身体が固まったようになり、抵抗できず、されるがままに
糸巻陽斗@めい:「(そう、か……この人が、そう……なのか)」
"理事長"新沼千春@GM:そして、その青い薔薇から伸びてきた蔦のようなものが、体に入り込み、心臓をつかまれるような感覚がする
守江肇@いちま:身構えるけど、ここで止めちゃ元も子もないので留まる
"理事長"新沼千春@GM:身の毛も弥立つ悪寒……しかし……それだけです。
糸巻陽斗@めい:「……!?ぁ、ぐ……っ」
"理事長"新沼千春@GM:それだけ与えて、一歩、二歩とあとずさり
"理事長"新沼千春@GM:突然、理事長は口を押えて苦しみだす!
化音ピカ@小東:乖離!
"理事長"新沼千春@GM:「……謀ったな!貴様……!!」
糸巻陽斗@めい:「わたし……青薔薇さまになりたい。なりたかったです……っ。なれて、すごく……嬉しい」胸を手で抑えながら
糸巻陽斗@めい:「でも……最後だ。僕で、最後だ……!こんな呪われた青薔薇さまになるのは……!!」
"理事長"新沼千春@GM:理事長は苦悶の表情を浮かべる。彼女の歩いた後には、青い薔薇の花びらが散っていく。
守江肇@いちま:ワーディングを展開。壇上に向かって駆け上がります
糸巻陽斗@めい:悪寒に耐え切れず膝をつくけど理事長を睨み続けてる
化音ピカ@小東:「ヒャッハー!」ステージ袖から壇上にエントリーだ!
"理事長"新沼千春@GM:瞬時に理事長の肌は老木のようにしわくちゃになり、身体が徐々に青薔薇の花びらに変わって崩壊していく!
宇咲あいら@MEUR:兎に部分獣化して壇上に跳ね上がるよ!
"理事長"新沼千春@GM:ではワーディングとともに、その場にいた人々が気を失っていく!
糸巻陽斗@めい:「みんな……!う、上手くいったんだよ……ね……!?」
守江肇@いちま:「そうとも。素晴らしい仕事栄えだったよ、少年。いや、青薔薇様」
宇咲あいら@MEUR:『折角はるはるが青薔薇さまになったんだもの…邪魔しないでよね、お・ば・さ・ん♡』
化音ピカ@小東:「最高の戦果だよー! しかしこんな堂々と親玉が出てくるなんてねー…!」
"理事長"新沼千春@GM:「UGNめ……!まさか私の存在に気付いただけでなくこの”契約”の穴を突いてくるとは……!ううっ……!!」
糸巻陽斗@めい:「え……えへ、へ……良かった……」照れたように笑う
宇咲あいら@MEUR:『きらっきらに輝いてたよ…!ニュースターの誕生だねっ☆』
"理事長"新沼千春@GM:「お、おばさん……!!この国の芸能界を牛耳るこの私を!!!そのような言葉で呼ぶとはなんたる非礼……!!!」
糸巻陽斗@めい:「おばさんはちょっと言い過ぎ……。うぅん、そんなこと言ってる場合じゃない。儀式はこれでもう終わりだよ……!」
"理事長"新沼千春@GM:「け、『契約』が崩れる……いかん……かくなる上は…!!」理事長は両手を広げる!
"理事長"新沼千春@GM:それとともに、体育館に数体のジャームが現れる!
守江肇@いちま:OPで見たタイプのかな
化音ピカ@小東:「あんたみないなのが芸能界を牛耳ってたら業界が枯れちゃうんだよねー…世代交代の時期だよ!」
"理事長"新沼千春@GM:そうですね!
化音ピカ@小東:複数か—…!
糸巻陽斗@めい:「……!?あ、あの、怪物は……」殺された時のことを思い出す
"理事長"新沼千春@GM:それはあの日、はるくんが一度死んだ日に見た異形!
宇咲あいら@MEUR:『ふふん、今更こんな奴らにはまけないよーっ!』
作者を許すな(過激派)

守江肇@いちま:「こいつは潔くないね、女王様。悪党が蔓延るのは、物語の半ばまでだぜ」
"理事長"新沼千春@GM:爪の生えた、人型の薔薇の怪物です!
"理事長"新沼千春@GM:「ふ、ふふふ……ふふふふふふ、誰が物語がここで終わりだと……」
守江肇@いちま:「違いないとも。ここで暴力で俺達を退けて、お前に何が残る?"ブライア・ハート"」
"理事長"新沼千春@GM:「”私”の成功物語が、こんなところで終わるわけがない!!」
糸巻陽斗@めい:「……まさか、ただの悪あがきじゃ……ない……?」
"理事長"新沼千春@GM:「ジャームども、”契約”をやり直す!」
糸巻陽斗@めい:「……!?」
守江肇@いちま:「そう……成る程、それがアンタの勝算か」
"理事長"新沼千春@GM:「”青薔薇さま”の支配がこれだけ大きくなった今、そのコストは最初とはくらべものにならない……が、若い女の新鮮な”心臓”がこれだけあれば充分!」
"理事長"新沼千春@GM:「私をここまで追い詰めたことは褒めて遣わしましょう、UGNの諸君。しかし——あと一歩、手が足りなかったようで」
"理事長"新沼千春@GM:刹那
化音ピカ@小東:「スキャンダル起こしてから財力でもみ消す大御所めえ…汚い!」
???:「させないよ」
宇咲あいら@MEUR:『もはや形振り構ってらんない、って感じ?』
『あんたの物語の為に可愛い女の子達を犠牲になんて…!』

化音ピカ@小東:綾芽ちゃん!!!
???:その言葉を遮るように、一体の巨大な狼が、ジャームたちの前に立ちふさがる!
糸巻陽斗@めい:「こ、この狼……竹沢さんなの!?……で、でも待って竹沢さん、力を使ったら……!!」
竹沢綾芽:「……ありがとう、UGNのみなさん方。それに……陽斗」
守江肇@いちま:「……医者の許しは貰ってないんだろう。また入院期間が延びるぜ」
糸巻陽斗@めい:「うぅん、僕のことより……!む、無理しちゃだめなんじゃ……っ」心配そうに見てる
竹沢綾芽:「ふふ、ご心配ありがとう。でも、多少無茶しても大丈夫!だって、もう私が苦しんだ”元凶”はしわくちゃのおばさんになっているからね!」
化音ピカ@小東:無情!
守江肇@いちま:旧校舎にいた方の青薔薇様のこと?
守江肇@いちま:理事長じゃなく
化音ピカ@小東:理事じゃない?
竹沢綾芽:いや、理事長のことですね!
宇咲あいら@MEUR:大元は目の前にいる理事長だろうしね
守江肇@いちま:理解。一瞬どっちだってなった
竹沢綾芽:ごめんねややこしい表現で!
化音ピカ@小東:初代さんじゃなくて理事に操られてたんだね
糸巻陽斗@めい:「……竹沢さんが大丈夫だっていうなら、大丈夫なんだよね。……分かった」
糸巻陽斗@めい:って安心した笑顔を向ける
守江肇@いちま:「そうかい?だけど余力は残しておけよ。」
竹沢綾芽:理事があんな感じになってるので、初代の力も失われてしまった感じかな
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
竹沢綾芽:綾芽の尻尾が四方八方に分かれて伸びていく!《異形の祭典》による攻撃がジャームたちを足止めする!
宇咲あいら@MEUR:『あやちーまで参戦とは百人力だねっ!』
化音ピカ@小東:「昨日の敵は今日の友ってやつだ! 王道ー!!」
守江肇@いちま:「こいつをふん縛った後、一発くらいはかましてやりたいだろう」手袋を脱ぎ捨てる。
竹沢綾芽:「嬉しいこと言ってくれるね!私はこっちで手一杯だから、……そっちの親玉のほう、任せたよ!」
化音ピカ@小東:あ、そっち纏めて受け持ってくれる感じなのね
竹沢綾芽:「それは御もっとも!こんな気が利くお兄さんがUGNにもいるんだね!」
竹沢綾芽:そうですね!
糸巻陽斗@めい:「これって王道なのかな……?でも……もう怖くも負ける気もしないよ。理事長は、僕たちに任せて……!」
ブライア・ハート:「貴様たち……許さん!私の栄華のために、ここで皆殺しにしてくれる!!」
守江肇@いちま:「そちらこそ。勇敢な市井のお嬢さん、巡り合わせさえ許せばUGNにスカウトしたいところだったよ」
宇咲あいら@MEUR:『あいわかった!』敬礼
『それじゃあ大捕物と行きますか!』

ブライア・ハート:ということで、戦闘前でいったん区切ろうかと思うのですが!
守江肇@いちま:ですね!
ブライア・ハート:先に衝動判定だけやっておきましょうか
糸巻陽斗@めい:「え?え?え、えっと……えへへ……」こんな状況だけど褒められて照れ笑いしちゃう
糸巻陽斗@めい:次回忘れるかもしれないからありちぇかも
ブライア・ハート:クライマックスの戦闘前には、衝動判定というものが発生します
ブライア・ハート:それもだけど、RP考えるための時間ほしいなって!
守江肇@いちま:むしろ次回暴走してることを忘れんように気を付けるべし
糸巻陽斗@めい:あー、にゃるにゃる!
ブライア・ハート:敵の強い瘴気にあてられて瘴気を衝動に飲まれそうになることを表す判定ですね
宇咲あいら@MEUR:能力表にちゃんとチェックしよ…
糸巻陽斗@めい:暴走したらチェックつけとこう
ブライア・ハート:PC全員が意思で判定し、失敗すると暴走のバッドステータスを受けます
ブライア・ハート:そして成功・失敗に関わらず、侵蝕率が2d10上昇します
化音ピカ@小東:きちぃ
ブライア・ハート:ピカちゃん侵蝕の出目がね…!でもロイスは無傷だしなんとかなる!はず
ブライア・ハート:ということで、衝動判定です。難易度は9で!
守江肇@いちま:4dx えい
DoubleCross : (4R10[10]) → 7[2,3,6,7] → 7

守江肇@いちま:2d10
DoubleCross : (2D10) → 11[4,7] → 11

ブライア・ハート:守江くんが暴走しちゃった!
化音ピカ@小東:5dx そいや
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[1,4,7,9,10]+3[3] → 13

糸巻陽斗@めい:3dx+1 ちぇい
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 10[3,9,10]+10[10]+10[10]+8[8]+1 → 39

ブライア・ハート:!??
糸巻陽斗@めい:なにこれは
守江肇@いちま:暴走しますねぇ
宇咲あいら@MEUR:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[3,4,7,9] → 9

糸巻陽斗@めい:2d10+92 増えるマン
DoubleCross : (2D10+92) → 6[1,5]+92 → 98

宇咲あいら@MEUR:回りすぎワロタ
化音ピカ@小東:はるはる意思強すぎい!
化音ピカ@小東:2d10
DoubleCross : (2D10) → 14[7,7] → 14

宇咲あいら@MEUR:101+2d10
DoubleCross : (101+2D10) → 101+10[3,7] → 111

糸巻陽斗@めい:もうこれは恐れる者なんて何もないって感じ
宇咲あいら@MEUR:うおーがっつり
ブライア・ハート:ピカちゃんの侵蝕がことごとく高い!
化音ピカ@小東:重浸食ブレないわー
糸巻陽斗@めい:エフェクトの侵食は重くないし大丈夫大丈夫
宇咲あいら@MEUR:どのくらいまでなら戻ってこれるかしら…
ブライア・ハート:ではここで一旦切りますの!お疲れ様でした!遅くまでになってしまってごめんね!
化音ピカ@小東:お疲れ様でした!
守江肇@いちま:おつの舞
糸巻陽斗@めい:いいのよお疲れ様!
ブライア・ハート:140くらいまではほぼほぼ帰ってこれるかな?160くらいになるとちょっと危なげな感じ!
宇咲あいら@MEUR:なるほど…!了解した!おつおつよ!
糸巻陽斗@めい:残りのロイス数にもよる…( ˘ω˘ )
化音ピカ@小東:にゃるにゃる…
どどんとふ:「化音ピカ@小東」がログインしました。
ブライア・ハート:ぴかぴ!
GM:名前は戻しておこう
化音ピカ@小東:💡💡💡
あいら@MEUR:Nyahu
GM:にゃーふ!
GM:そういえば、クライマックスが終わったらエンディングフェイズというのがあって
どどんとふ:「守江肇@いちま」がログインしました。
GM:PCたちのその後についての描写をするのですが、そこでやっておきたいことがあれば希望を聞くので
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい
化音ピカ@小東:ちぇちぇい ピカVSあいらフォロワー争い結果発表がしたいな
GM:いいわね、何で決着着けようか
あいら@MEUR:それ言おうと思ってた!あいあぐりー!
ダイスで判定かな…?

守江肇@いちま:あ、今か
GM:いや、後でいいよ!
化音ピカ@小東:潔くダイスで! 劇中活躍とかで補正あっても!
化音ピカ@小東:あ、今言うんじゃなかったのか!
GM:戦闘の待ち時間とかに考えておいてくださいというやつね!
糸巻陽斗@めい:何かやりたいことあるなら今の内に考えておいてね的なちぇちぇ
化音ピカ@小東:ちぇいちぇい(把握)
あいら@MEUR:うぇいうぇい
GM:では揃ったかと思うので、ぼちぼち再開していきましょうか
化音ピカ@小東:おねしやす!
糸巻陽斗@めい:よろしくお願いしましろん!
守江肇@いちま:いくぜ
化音ピカ@小東:あ単体じゃなくなっとる
糸巻陽斗@めい:一体だけ残っていた
GM:状況整理!
あいら@MEUR:ほいさ!
守江肇@いちま:ポジショニング!
糸巻陽斗@めい:ちぇちぇい!
GM:敵はブライア・ハートと異形1体。これを倒せば戦闘終了になります
化音ピカ@小東:ちぇい!
GM:PC、敵陣営ともに1エンゲージにまとまった状態から戦闘開始、彼我の距離は5mになります
守江肇@いちま:近ちぇ
GM:なお、綾芽ほかの生徒たちは戦場に含まれません
糸巻陽斗@めい:めっちゃ近ちぇっちぇ、了解よ!
化音ピカ@小東:了解ちぇい!
GM:では衝動判定は前回やりましたので、セットアップから!
糸巻陽斗@めい:無いマン!
守江肇@いちま:ないよ
化音ピカ@小東:アームブレード展開!(オートアクション)
糸巻陽斗@めい:ジャキーン
GM:敵陣も特になし!
GM:はるとくんの手番からだ
糸巻陽斗@めい:はるるるん
化音ピカ@小東:はるーん
あいら@MEUR:ごーはるはる
糸巻陽斗@めい:髪につけているリボンを外して手に持って
糸巻陽斗@めい:マイナーでハンドレッドガンズ。リボンを糸に変化させ、一瞬で猫のぬいぐるみを作り上げます
化音ピカ@小東:🐈
糸巻陽斗@めい:ででメジャーでカスタマイズ+クリスタライズ+コンセントレイト、ぬいぐるみが裁ちばさみのような剣を手にする
糸巻陽斗@めい:そして糸で操ったぬいぐるみがブライアハートに走っていき、剣で斬りかかります!
ブライア・ハート:「ふ、何をするかと思えば……玩具の兵隊か!」
ブライア・ハート@GM:判定どうぞ!
糸巻陽斗@めい:「……契約なんて絶対にやり直させないから……!」
糸巻陽斗@めい:14dx+4@7 命中!
DoubleCross : (14R10+4[7]) → 10[1,2,2,3,4,5,5,6,6,6,6,7,8,10]+10[4,6,7]+6[6]+4 → 30

ブライア・ハート@GM:ドッジだ!
ブライア・ハート@GM:6dx+4 回避!
DoubleCross : (6R10+4[10]) → 10[1,1,4,5,6,10]+1[1]+4 → 15

ブライア・ハート@GM:命中します!
糸巻陽斗@めい:「そこ、だ……っ!いけ!!」ぬいぐるみがジャンプしてブライアの胸に剣を突き立てる!
ブライア・ハート@GM:ダメージロールをどうぞ!
糸巻陽斗@めい:4d10+15 装甲無視マン!
DoubleCross : (4D10+15) → 27[10,8,3,6]+15 → 42

化音ピカ@小東:うおおお火力!
あいら@MEUR:いいでめ!
糸巻陽斗@めい:めっちゃ出てる!
ブライア・ハート@GM:「この……小癪な……!!」
ブライア・ハート@GM:見た目からは想像できないほどの強烈な一撃がブライア・ハートに襲い掛かる!
ブライア・ハート@GM:剣を引き抜けば、そこから青い薔薇が広がっていく、それがダメージの大きさを表していると言っていいだろう
守江肇@いちま:よいぞである
糸巻陽斗@めい:「ただの玩具じゃないよ……あなたに対しては戦うのを迷ったりなんかしないんだから……っ」
糸巻陽斗@めい:剣を引き抜いてぬいぐるみの態勢を立て直しつつ終わり!
ブライア・ハート@GM:「小娘……いや、小僧! 貴様、私の野望を邪魔しようというのか……!」
ブライア・ハート@GM:「”青薔薇”となってこの世界を支配しようという、その何が不満だと!」
ブライア・ハート@GM:会話しながら、続けてブライアハートの手番
糸巻陽斗@めい:「何もかもが不満に決まってるよ……っ!」
ブライア・ハート@GM:「ふ、ふふ……そうか、やはり貴様にこの崇高な野望は理解できないと」
ブライア・ハート@GM:「ならば……死ぬがいい!」
ブライア・ハート@GM:マイナーで絶対の空間を使用
ブライア・ハート@GM:メジャーでコンボ【百花繚乱】! 雨粒の矢+マインドエンハンス+大地の加護
糸巻陽斗@めい:ちぇ、ちぇぁぁシーン!
ブライア・ハート@GM:舞台をつたうように花が咲き始め、それはやがて恐ろしい食虫植物へと変わる
ブライア・ハート@GM:対象はPC全員です!命中判定!
守江肇@いちま:「何処にもいないだろう、お前の理解者など」正面で腕を交差。
ブライア・ハート@GM:13dx9+4
DoubleCross : (13R10+4[9]) → 10[1,1,2,3,3,5,5,5,6,7,7,9,10]+8[1,8]+4 → 22

守江肇@いちま:リアクションはないです。
糸巻陽斗@めい:ワンチャンのドッジ!
化音ピカ@小東:ひょえードッジだ!
ブライア・ハート@GM:どうぞどうぞ!
糸巻陽斗@めい:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 9[1,3,4,5,9] → 9

あいら@MEUR:ドッジドッジ!
糸巻陽斗@めい:当然の当たる
あいら@MEUR:12dx+1
DoubleCross : (12R10+1[10]) → 10[2,2,2,2,3,6,7,7,8,8,9,10]+7[7]+1 → 18

ブライア・ハート@GM:惜しい!
糸巻陽斗@めい:ちぇああ惜しい
化音ピカ@小東:10dx+1
DoubleCross : (10R10+1[10]) → 10[1,2,4,5,8,8,8,9,9,10]+5[5]+1 → 16

あいら@MEUR:あわわ…
化音ピカ@小東:ギエー
ブライア・ハート@GM:3d10+20 ダメージ!装甲・ガードは有効!
DoubleCross : (3D10+20) → 18[6,9,3]+20 → 38

守江肇@いちま:迫る攻撃を顧みず、腰を落として突撃。暴走中につき。無論データ的な移動ではないですが
守江肇@いちま:氷雪の守護を使用!
ブライア・ハート@GM:おお!
守江肇@いちま:4d10 軽減値
DoubleCross : (4D10) → 15[2,4,3,6] → 15

守江肇@いちま:装甲込で23軽減の15ダメージ。
糸巻陽斗@めい:そうかリアクションじゃないから使えるのか
ブライア・ハート@GM:硬いぜ守江P!
化音ピカ@小東:かっけえええ
守江肇@いちま:そうなのだ。意志が高ければ氷盾も考えていたが
ブライア・ハート@GM:で、HPが0になった方はですね!
化音ピカ@小東:オートアクションなのすごいな
守江肇@いちま:かわりに重圧で使えなくなるので注意だ
ブライア・ハート@GM:サラマンダーは防御性能が高い このダブルクロスの世界でも十分通用するくらいに…
ブライア・ハート@GM:侵蝕率が100%を超えたらリザレクが使えなくなります
糸巻陽斗@めい:「う、ぁ……ぐ……っ」食虫植物に噛みつかれて苦しそうに悲鳴をあげる、戦闘不能に
ブライア・ハート@GM:なので、ロイスをタイタス化して昇華するか、別のエフェクトの効果で再起しなければなりません
守江肇@いちま:蔦による連撃を身に受けるが、倒れない。足を止め、蔦を掴む。
糸巻陽斗@めい:想い人のロイスをタイタスに変えて昇華して復活します!
ブライア・ハート@GM:「この一撃を受け立っていると、UGNにも骨のある奴が居たようだ」
化音ピカ@小東:「あっ…アアッ…」蔓に巻かれてバチバチ漏電しながら煙を吹く 戦闘不能だ
守江肇@いちま:ふ、と息を吐く。蔦は灰に転じ、吹き飛ぶ。
あいら@MEUR:『っぐ、んん…っ!』身体中を噛まれと抜け出そうと身をよじるも行動不能だね…
糸巻陽斗@めい:小さくて女の子みたいだからって振られてトラウマだったけど、この容姿で今回皆を助けられたからもうコンプレックスに思うことなど無いのだ
守江肇@いちま:「ああ、頑丈は取り柄の一つでね……お前さんよりは鍛えてるだろうさ」
化音ピカ@小東:ロイス取得即昇華はありですか?
あいら@MEUR:ロイス【パパ】をタイタス昇華!復活やでー!
糸巻陽斗@めい:ありありのありちぇ
ブライア・ハート@GM:戦闘中に取るのもありです!
化音ピカ@小東:ブライア・ハートにロイスを同情/侮蔑Nで取得、即タイタス化で昇華だ!
ブライア・ハート@GM:軽く心情の変化とか描写するとグッド
糸巻陽斗@めい:復活後のHPは肉体の能力値+10になるぞ
ブライア・ハート@GM:そう、ロイスで復活した場合のHPは固定なのだ!間違えやすいので注意
化音ピカ@小東:ちぇいちぇい
ブライア・ハート@GM:では三人ともタイタスで復活したところで、続けて異形の手番です
化音ピカ@小東:「あんた…なんかに…芸能界、養分にしてる奴なんかに…負けてたまるかッ! アイドルなめんなーーー!!!」蔓を切り裂き再起動だ!
糸巻陽斗@めい:「ま、負けない……っ。あなたなんかに、絶対負けない……!」泣きそうになりながらも食虫植物から何とか逃れてブライアを睨みつけて構える
ブライア・ハート@GM:「末端のアイドル風情が……!ここを切り抜ければ、貴様らに居場所など最早ないと知れ!」
ブライア・ハート@GM:1d4 異形の攻撃対象
DoubleCross : (1D4) → 1

あいら@MEUR:『ボクを必要って思ってくれる人がいるから…っ!負けられない!!』震える手で蔓をちぎりとり
ブライア・ハート@GM:はるとくん!!
糸巻陽斗@めい:ちぇ、ちぇぁー!
ブライア・ハート@GM:マイナーで戦闘移動し、PCたちにエンゲージします
化音ピカ@小東:エンゲージされた!
ブライア・ハート@GM:メジャーアクションは鮮血の一撃+ブラッドバーン
ブライア・ハート@GM:16dx+4 命中!
DoubleCross : (16R10+4[10]) → 10[1,3,3,3,4,4,6,6,6,7,7,8,9,10,10,10]+7[4,5,7]+4 → 21

糸巻陽斗@めい:うおおおドッジだ
ブライア・ハート@GM:頑張れ!!!
糸巻陽斗@めい:5dx 頑張って避けたい!
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[1,7,8,8,10]+5[5] → 15

あいら@MEUR:いけるぞ!
糸巻陽斗@めい:だめだった!
化音ピカ@小東:おしい!
ブライア・ハート@GM:んちぇちぇあ!!(惜しい)
あいら@MEUR:惜しい!
ブライア・ハート@GM:3d10+10
DoubleCross : (3D10+10) → 16[4,10,2]+10 → 26

化音ピカ@小東:沈んだ!
ブライア・ハート@GM:ロールしながら続けましょう、ピカちゃんの手番!
ブライア・ハート@GM:行動宣言をどうぞ!
糸巻陽斗@めい:そうちぇちぇね……いぶきちゃんのロイスをタイタスにして復活しよう……!
化音ピカ@小東:「末端かどうかピカのパフォーマンス見て思い知れってのー!」マイナーでイオノクラフト+電撃収束!浮遊でエンゲージを離脱、ブライアハートにエンゲージだ!
ブライア・ハート@GM:あ、ちょっと待ってね!
化音ピカ@小東:ちぇい
糸巻陽斗@めい:「……ぅ、あ……う……」連続で攻撃を受けて膝をつくけど、いぶきちゃんをもう一度守るって誓ったことを思い出して何とか耐えます
ブライア・ハート@GM:ごめんなんでもないです!後で解説したほうがいいな!
糸巻陽斗@めい:体中血まみれでもう戦えそうにもないけどギリギリで意識保ってる
ブライア・ハート@GM:メジャーアクションどうぞ!
化音ピカ@小東:何か失敗したかしら
糸巻陽斗@めい:んちぇちぇ、特に問題は無さそうな?
ブライア・ハート@GM:えっとね、実はイオノクラフトでは敵のいるエンゲージから別のエンゲージには移れないのです
守江肇@いちま:飛行状態じゃないっけ?
糸巻陽斗@めい:そうだったん!?
化音ピカ@小東:ほえ、飛行するのにだめなの?
あいら@MEUR:まじで!?
ブライア・ハート@GM:いまいるエンゲージに敵がいない場合は問題ないんったかな
ブライア・ハート@GM:それができるのはハンティングスタイルとかの離脱が効果に書かれてるやつ
ブライア・ハート@GM:正直ややこしいので、今回は空飛んでる相手は異形が無視すると裁定して、別のエンゲージに移動できるものとします
化音ピカ@小東:飛行はエンゲージ無視できるけど離脱にはならないってことなのか…
ブライア・ハート@GM:ここの解釈がぴっぴにもよくわからないんだけど、そういう裁定らしい…今回は問題なしということでいいよ!
糸巻陽斗@めい:敵とエンゲージしていても敵が飛行状態でなければエンゲージからも離脱出来るって書いてるからずっといけると思ってたんだけどそうにゃのか…
化音ピカ@小東:ちぇい! コンボ【エレクトリカルブレード】 アームブレード+コンセントレイト+アームズリンク!
ブライア・ハート@GM:命中判定どうぞ!
守江肇@いちま:GMがどこ見てるんか後で聞きたいかも
化音ピカ@小東:電光を纏った刃を横に広げ、きりもみ回転しながら滑空突撃だ!
ブライア・ハート@GM:公式FAQのスポットルールのところね!
化音ピカ@小東:14dx@7+14
DoubleCross : (14R10+14[7]) → 10[1,2,4,4,5,6,6,8,8,9,9,10,10,10]+10[1,3,4,5,9,9,10]+10[1,5,8]+10[9]+4[4]+14 → 58

ブライア・ハート@GM:うおお!!!
糸巻陽斗@めい:ちぇあー!
化音ピカ@小東:回ったーー!
守江肇@いちま:なるる
ブライア・ハート@GM:ドッジします!
あいら@MEUR:かっけぇ!!!
ブライア・ハート@GM:6dx+4
DoubleCross : (6R10+4[10]) → 10[2,2,3,4,7,10]+5[5]+4 → 19

化音ピカ@小東:あ、ごめんんさい修正値間違えた+3なので47です!
ブライア・ハート@GM:「場末の、アイドル如きがぁぁぁぁ!!!」蔦の防壁を作ってかわそうとするが、かわし切れない!
あいら@MEUR:よっしゃ!
ブライア・ハート@GM:それでも凄いぜ…
ブライア・ハート@GM:ダメージロールの前に、エフェクトを使用します
糸巻陽斗@めい:ダメージ出す前に気付けてよかったよかった
ブライア・ハート@GM:あ、異形別エンゲージにいるじゃん!
ブライア・ハート@GM:領域の盾不発
ブライア・ハート@GM:ということで、そのままダメージどうぞ!
化音ピカ@小東:カバー系だとは思ってた!やったぜ
化音ピカ@小東:5d10+14 うおおおお!
DoubleCross : (5D10+14) → 29[6,9,1,7,6]+14 → 43

ブライア・ハート@GM:その一撃でブライアハートの身体の1/3ほどが、薔薇の花びらとなり飛散する!
守江肇@いちま:肉壁こなせてない異形くん…
ブライア・ハート@GM:続いて行動値5のふたりどうぞ!
化音ピカ@小東:「これでも末端かなー? 引退した方がいいと思うよ、おーーーばさん!!」
あいら@MEUR:どうしようか!
ブライア・ハート@GM:「その言葉の代償——高くつくぞ!」
ブライア・ハート@GM:特に希望なければあいらちゃんから行ってもらおうか
化音ピカ@小東:「きゃーこわーい!」
守江肇@いちま:先でいいよ
あいら@MEUR:おけいおけい
あいら@MEUR:『オーディエンスは少ないけど…仕方ないから見せてあげる!…ボクの全身全力、最高にカワイイ姿っ☆』
ブライア・ハート@GM:完全獣化だ!
あいら@MEUR:可愛くターンを決めつつマイナーで【完全獣化+破壊の爪】で手足や耳、尾を兎に変化!
あいら@MEUR:続いてメジャーで【C:ブラム+渇きの主】+【神獣撃】!
ブライア・ハート@GM:対象は異形だね!どうぞよ!
あいら@MEUR:あれっ異形?
化音ピカ@小東:ハンティングスタイル宣言してないよー
あいら@MEUR:あっごめん!ハンティングスタイル書き忘れてた!
ブライア・ハート@GM:なるほど、おっけおっけ!
ブライア・ハート@GM:ではあいぴかがブライアハートにエンゲージ状態
あいら@MEUR:気を取り直して…
化音ピカ@小東:異形くんが抜けてる間に囲め囲めー!
あいら@MEUR:壁や天井を蹴り跳ねながら、分身が見えるほど速度を高め、抉りこむように鳩尾にローリングソバットを叩き込む!!
あいら@MEUR:18dx+4@7
DoubleCross : (18R10+4[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,4,5,6,6,7,8,9,9,9,9,9,10]+10[1,3,3,4,8,8,9,9]+10[2,3,3,10]+10[8]+5[5]+4 → 49

ブライア・ハート@GM:ブライア・ハートは対抗するように、四方八方に蔦を張り巡らせる!
化音ピカ@小東:回った——!!
ブライア・ハート@GM:この局面で回してきた!ドッジします!
ブライア・ハート@GM:6dx+4
DoubleCross : (6R10+4[10]) → 10[3,3,5,6,10,10]+6[4,6]+4 → 20

あいら@MEUR:当たってくれ…!
糸巻陽斗@めい:余裕で当たるマン
ブライア・ハート@GM:さっきからおばさんの出目はいいんだが……PCたちが強すぎる!ダメージロールをどうぞ!
あいら@MEUR:えーと…四捨五入か!
ブライア・ハート@GM:そう、5d10+固定値だ!
化音ピカ@小東:切り上げね
あいら@MEUR:11d+10 (神獣で6d+されてる)
DoubleCross : (11D6+10) → 29[2,2,5,1,3,2,3,3,2,5,1]+10 → 39

あいら@MEUR:しょっぺ!!!
ブライア・ハート@GM:d6になってるわね!
あいら@MEUR:まじか!ガバガバでごめん振り直す
ブライア・ハート@GM:たまにやってしまうやつ…11d10で振りなおしどうぞ!
あいら@MEUR:11d10+10
DoubleCross : (11D10+10) → 64[6,9,10,10,3,2,4,6,2,8,4]+10 → 74

化音ピカ@小東:うおおおおお!!!
糸巻陽斗@めい:焦るとよくある…つっよ!
ブライア・ハート@GM:!!
あいら@MEUR:装甲無視やから行けたかな…!?
ブライア・ハート@GM:ブライアハートのHPは、残り73点!
あいら@MEUR:なんと…
あいら@MEUR:『っは、ぁあ……っ!』人化しつつ息荒く、青薔薇様の顔を両手で掴んで
化音ピカ@小東:タフいが…次でいける!
ブライア・ハート@GM:その攻撃は、彼女の存在の”核”のようなものを粉砕する!
ブライア・ハート@GM:「がっ……はっ……甘い!!」
あいら@MEUR:『ぁは、えへ…♡ブライアさまぁ、見て?もっとカワイイボクを見て…?強いでしょう、ヒツヨウでしょ?だからみんな、ボクを求めて…?』と微笑んでから離れる
守江肇@いちま:お、おう
化音ピカ@小東:蠱惑的ー!
ブライア・ハート@GM:ひきつった顔で睨み返す!
糸巻陽斗@めい:めっちゃ煽ってる
化音ピカ@小東:ブライアさんが引いてる!
ブライア・ハート@GM:オートアクション、不死不滅!
ブライア・ハート@GM:HP40で復活します
糸巻陽斗@めい:復活まで来た…あともう一息なところ
ブライア・ハート@GM:一度は薔薇の花びらになり果てるが、徐々に体が再構成され、元に戻っていく!
ブライア・ハート@GM:守江くんの手番だ!
化音ピカ@小東:ん?あ、残り73だったのを0までいってたのね!
守江肇@いちま:マイナー、暴走解除。
糸巻陽斗@めい:「……い、今ので、死んだんじゃ……ないのか……っ」傷口を抑えながらその光景を見ている
守江肇@いちま:メジャーでC/モルフェウス+インスタントボム。対象は異形
化音ピカ@小東:「さ、再生とかずるいぞー!?」
ブライア・ハート@GM:「貴様も、貴様も、貴様も……この私をコケにして……!!」
ブライア・ハート@GM:命中どうぞ!
守江肇@いちま:ブライア・ハートにロイス取得。即時タイタスに昇華。クリティカル値を1下げます
ブライア・ハート@GM:了解ですの!
ブライア・ハート@GM:「貴様ら全員、この薔薇の海に沈めてくれる……!!」
守江肇@いちま:千切れた蔦の影より、異形の懐へ。
守江肇@いちま:10dx+4@6
DoubleCross : (10R10+4[6]) → 10[1,5,5,7,8,9,10,10,10,10]+10[1,1,2,6,6,6,9]+10[1,3,4,8]+3[3]+4 → 37

ブライア・ハート@GM:イベイジョンで回避は固定値、命中です!
守江肇@いちま:反撃の触手を回避、開いた手を奥へ。蔦を喰い破り、核を抜く。
ブライア・ハート@GM:異形は爪を乱暴に振り回すが、その歩みを止めることはできない!
守江肇@いちま:4d10+12
DoubleCross : (4D10+12) → 24[1,7,10,6]+12 → 36

ブライア・ハート@GM:おお!
ブライア・ハート@GM:核を撃ち抜かれた異形は、そのまま朽ちて沈んでいく!
化音ピカ@小東:落ちた!
あいら@MEUR:よしよし!
守江肇@いちま:崩れ落ちる草花を潜り、手をはたく。
守江肇@いちま:「楽じゃないね、雑草狩りも」
ブライア・ハート@GM:「……所詮”青薔薇”に至らなかった眷属はこの程度か」吐き捨てるように言う
化音ピカ@小東:えっ
守江肇@いちま:そういうの急に後出しする!?いいけど…
ブライア・ハート@GM:あ、ごめんね!これはFHからジャームを引っ張ってきて眷属化しようとしたというだけのアレで
守江肇@いちま:生き残してればワンチャン救えたとか言われても流石に知らないってなる
守江肇@いちま:あ、理解理解
ブライア・ハート@GM:無辜の生徒を眷属化させたとかではないのです
化音ピカ@小東:生徒をアレにしてたんじゃなかったか…ぞわっとした…
ブライア・ハート@GM:クリンナップからのセットアップ!
守江肇@いちま:いずれもなし
化音ピカ@小東:なっしんぐ
糸巻陽斗@めい:やっぱり行方不明になってた生徒なのかな…ってずっと思ってたけど違った、ないない!
ブライア・ハート@GM:では再び、はるとくんの手番ですの!
あいら@MEUR:がんばえー!
糸巻陽斗@めい:ちぇいちぇい!頑張って倒しきりたいところ
化音ピカ@小東:やっちゃえやっちゃえ!
守江肇@いちま:40ならいけそうなラインっすね
糸巻陽斗@めい:「……っ、ん、ぅ……」痛む体を何とか立ち上がらせて
糸巻陽斗@めい:マイナーで戦闘移動してブライアにエンゲージ。糸で繋いだぬいぐるみを引きずりながら、ゆっくり歩いて近づいていく
化音ピカ@小東:あえての零距離だ!
糸巻陽斗@めい:あえて近付くマン
ブライア・ハート@GM:「……見上げた精神力だ。女に生まれていれば、さぞ綺麗な薔薇になったろうにな……」
ブライア・ハート@GM:エンゲージ了解です!
糸巻陽斗@めい:「……女に生まれなくて、良かったよ。そうじゃなかったら、あなたを止めることなんて出来なかったから……」
糸巻陽斗@めい:メジャーでカスタマイズ+クリスタライズ+コンセントレイト、攻撃します!
ブライア・ハート@GM:「……ふっ、とんだ造花だ」どうぞ!
糸巻陽斗@めい:14dx+4@7
DoubleCross : (14R10+4[7]) → 10[1,2,2,3,3,4,4,5,5,5,9,9,9,9]+10[2,4,9,9]+10[5,8]+10[8]+3[3]+4 → 47

ブライア・ハート@GM:出目が走った…!ドッジしますの!
ブライア・ハート@GM:6dx+4
DoubleCross : (6R10+4[10]) → 8[1,2,4,4,7,8]+4 → 12

ブライア・ハート@GM:さあ、運命のダメージロール!
糸巻陽斗@めい:「……っ!」勢いよく飛び掛かったぬいぐるみがブライアの頬に拳を叩きつける!
糸巻陽斗@めい:5d10+15
DoubleCross : (5D10+15) → 25[3,6,1,10,5]+15 → 40

化音ピカ@小東:ジャスト…!
糸巻陽斗@めい:いった!
ブライア・ハート@GM:ぬいぐるみの攻撃をかわそうとするブライアハート。しかし、もはや満身創痍の体は、その拳に耐えることすら叶わない!
糸巻陽斗@めい:「……この学校に来て、天乃川さんや……夢に向かっていっぱい頑張ってる人達を見たよ。みんな一所懸命に頑張って、キラキラ輝こうとしてて……っ」
糸巻陽斗@めい:「……そんな子達を、あなたが食い物にする権利なんてない……!あなたは、この学園にはもう必要無い!!」
ブライア・ハート@GM:ブライアハートの体に、ふたたび風穴が開く
ブライア・ハート@GM:「……ああ」
ブライア・ハート@GM:「……嘘だこんなところで終わりだなどと……私は、私は……」
ブライア・ハート@GM:「永遠の煌めきを手に入れたはずだったのに———」
ブライア・ハート@GM:ブライアハートの身体が消滅するとともに、舞台を包んでいた花々が、腐り落ちるように消えていく
ブライア・ハート@GM:全島終了です、お疲れ様でした!
あいら@MEUR:うおおおおお!
糸巻陽斗@めい:「…………」戻って来たぬいぐるみを抱え持って、ブライアが崩れていくのを見つめてます
化音ピカ@小東:うおおおおおお
糸巻陽斗@めい:勝った!
守江肇@いちま:「煌めき、ね……」
化音ピカ@小東:「…気持ちはわかるけどね。やり方を間違えたよ」
竹沢綾芽@GM:「……終わった、かな」
糸巻陽斗@めい:「終わった……と、思う。これで……これで、もう……大丈夫、なんだよね」
竹沢綾芽@GM:白狼から姿を戻した綾芽。生徒たちを襲う異形の姿も、もうここにはない
あいら@MEUR:『はぁ……えへへっ、何とかなったねっ!☆』
竹沢綾芽@GM:「うん、きっと……はるとのお陰だよ!それに、UGNのみなさんも、本当にありがとうございました!」
守江肇@いちま:「綾芽さんもご苦労。一発殴らせる……って約束は違えてしまったけど」
化音ピカ@小東:「あー…竹沢さん、本当大丈夫? 思いっきり切っちゃってごめんね…?」
糸巻陽斗@めい:「う、ううん、僕はそんな……っ。何とかなって、よかった……。ほんとに、よか……」体力的にも精神的にも限界が来て、ふらっと倒れてそのまま気を失います
竹沢綾芽@GM:「お気遣いありがとう、律義なお兄さん! 私はもう平気!」
竹沢綾芽@GM:「は、はるとー!??」
あいら@MEUR:『あやちーも無事でよかったよ…体に問題は無い?思いっきり蹴っちゃってごめんね…?』
化音ピカ@小東:「んん? あっ、こはるも偽名!?」今ごろ
竹沢綾芽@GM:はるとくんの身体は綾芽が受け止めようか
糸巻陽斗@めい:( ˘ω˘ )モフスヤァ…
化音ピカ@小東:守江くん手袋間に合わなそうだしね
守江肇@いちま:別に外しててもパッシブで惨事を起こすもんじゃないけどね
糸巻陽斗@めい:繚乱祭から戦闘までの流れでロイス切りまくったしダメージも受けてるので色々限界だったマン
竹沢綾芽@GM:「あー、はは、強くなったと思ったらこれなんだから……ああ、あいらちゃんだっけ!あのときはこっちこそごめんね、お陰で目が覚めたよ」
守江肇@いちま:「……その少年の事については、後でお話ししましょうか。覚醒の経緯や、今後の事について」
化音ピカ@小東:あ、ちゃんと任意発動なのね パッシブな悲しみを背負っていると勝手に燃えていた
あいら@MEUR:『えへへ…ボクの名前、覚えてくれてるんだ!嬉しいなっ!とにかく…皆死んじゃわないでよかったよ…』少しふらつき
守江肇@いちま:オープニングで言った気がするよ
竹沢綾芽@GM:「あー……そうだね。はるとももう『こっち側』の人間だから……」すこし哀しげな顔で、笑う
竹沢綾芽@GM:「……さて、こうなった以上、私もお役御免かな」
化音ピカ@小東:意思の元で制御できてるって言ってたわ!
竹沢綾芽@GM:綾芽の視線の先には、ワーディングで意識を失ったいぶきの姿がある
糸巻陽斗@めい:仕事的にはもう護衛の必要は無いか…
化音ピカ@小東:「ちょちょちょ…お役御免ってどういうこと!?」
あいら@MEUR:『そ、そうだよ!何言ってるのさ?』
竹沢綾芽@GM:「記憶操作。しなきゃいけないんでしょ」
竹沢綾芽@GM:「今日会ったことも、……きっと、私のことも、いぶきは忘れることになるだろうから」
化音ピカ@小東:「それは、まあ…でも全部消すことないでしょ? オーヴァード絡みのことだけ忘れれば…」
守江肇@いちま:「さて、そうだね。この点に関しちゃ、いち私立探偵には荷が重いだろう。UGN(こちら)で引き受ける、という形で良いかな」
竹沢綾芽@GM:「……お願いします、なんて本当は言いたくないんだけどさ」
化音ピカ@小東:ああそっか、綾芽ちゃんUGNじゃないんだ…
糸巻陽斗@めい:そうなのだ…
竹沢綾芽@GM:「あなたに言われたら、認めるしかないよね。いぶきのこと、よろしくお願いします」
竹沢綾芽@GM:「……さて、せっかく被害者なし片付いたっていうのに、湿っぽい終わり方は無しだよね!」
守江肇@いちま:「さて、実際に処置を行うのは俺ではないんだけど。責任は引き受ける、と宣言しておこう」
竹沢綾芽@GM:「微力ながら、私も事後処理のお手伝いをさせてもらいますよーっと!」
糸巻陽斗@めい:いい子ちぇ
化音ピカ@小東:「じゃ、じゃあじゃあ! 竹沢さんUGNに来たら!? ほら、ケアも仕事だし! 今回の事情考えたらきっと…!」
竹沢綾芽@GM:「……お誘い嬉しいけど……少し考えさせて! でも、気遣いありがとうね。私は大丈夫!」
守江肇@いちま:「……来る、来ないの問題じゃあないよ。君の願いは分かるけどね」ピカちゃんに小声で
化音ピカ@小東:「う、う…」目伏せ
守江肇@いちま:「"オーヴァード絡みのことだけ忘れればいい"、全くそれは正しい」
竹沢綾芽@GM:守江くんの言葉に、綾芽はつとめて笑顔で頷く
守江肇@いちま:「その上で絆を忘れて、距離を置きたいと言うからには。相応に考えた事があって、決意があるんだろうさ」
竹沢綾芽@GM:「……かなわないな、お兄さんには」
竹沢綾芽@GM:このあたりでシーンを引きたいと思いますが、問題ないでしょうか!
糸巻陽斗@めい:わたしは大丈夫大丈夫
化音ピカ@小東:OKちぇい
守江肇@いちま:「いや、ほら。こういう場所にいると、家族と距離を置きたいとか言い出す奴って、案外いるんだよね」
守江肇@いちま:いいよ
竹沢綾芽@GM:ではエンディングフェイズ、いわゆる後日譚に入るのですが
あいら@MEUR:おけおけ
竹沢綾芽@GM:その前にバックトラックをしなければなりません!
守江肇@いちま:バックトラックタイムマン
GM:ご存知のとおり、侵蝕率が100%以上のオーヴァードはジャーム化してしまいますが
化音ピカ@小東:そうかアレの可能性あるからバックトラックが先なんだ
糸巻陽斗@めい:アレになる可能性があるのだ
GM:エンディングフェイズで残っているロイスの数だけダイスを振って、出目のぶんだけ侵蝕率を引き下げることができます
GM:足りない!って場合は2倍のダイス数で振ることもできるぞ!詳しくはルルブのバックトラックの項を参照だ
GM:全員、最終侵蝕率と残っているロイスの数をどうぞよ
守江肇@いちま:今110のロイス6個ですね
あいら@MEUR:128%、ロイス数4
化音ピカ@小東:浸蝕126、残りロイス6です 6d10で26…んーーー余裕そうに思えるが…
糸巻陽斗@めい:どこだったかな…ルルブ1の222ページだ!
GM:ちなみにロイスは1シナリオで初期所持ぶん含めて最大7つまで取れるので
糸巻陽斗@めい:迷ったらとりあえず二倍という言葉がある
守江肇@いちま:6d10 1倍で
DoubleCross : (6D10) → 26[6,1,3,9,4,3] → 26

GM:あいらちゃんとか埋まってなければこのタイミングで取ってもいいよ
守江肇@いちま:84までで帰還です
GM:おかえり!
化音ピカ@小東:んー!いや!二倍だ!
糸巻陽斗@めい:ロイス四つで今117、二倍で振ろう!
GM:無難な判断!
化音ピカ@小東:12d10
DoubleCross : (12D10) → 70[9,4,5,6,3,10,7,8,1,5,2,10] → 70

糸巻陽斗@めい:8d10 ちぇいっ
DoubleCross : (8D10) → 57[8,10,9,4,9,3,6,8] → 57

あいら@MEUR:わーい、じゃああやちーとブライアさんとかに撮っとこうかな
糸巻陽斗@めい:帰るマン!
GM:おっけおっけ、では6つだね!
化音ピカ@小東:どんだけ下がってんねん!帰還だ!
守江肇@いちま:はるくん集中的に削れてたなぁ
あいら@MEUR:でもまあ2倍振りで
GM:はるくんはミドルでも使ったからね
化音ピカ@小東:ロイスがっつり切ったよねえ
あいら@MEUR:12d10
DoubleCross : (12D10) → 64[2,7,2,9,2,9,4,3,2,10,7,7] → 64

GM:バックトラックの結果は経験点に影響します
糸巻陽斗@めい:人形劇で使ってブライアと異形で使ったマンだからな…
化音ピカ@小東:異形くんのタゲ向いちゃったのが痛かったわね
GM:詳しくはルルブ参照!
GM:全員無事帰還できたと思うので、エンディングフェイズに行きましょうか!
糸巻陽斗@めい:はーい
あいら@MEUR:ういういー
化音ピカ@小東:ちぇちぇい
GM:そうだな、ピカちゃんあいらちゃんのエンディングからやろうか
化音ピカ@小東:💡💡💡
GM:シチュエーションとか希望あるかしら、なければプロダクション支部になります
あいら@MEUR:🐰🐰🐰
化音ピカ@小東:社長んとこかな?
GM:GMちょっと一分ほど離席します!ごめん!
糸巻陽斗@めい:いいのよ!
化音ピカ@小東:いってらちぇい!
あいら@MEUR:てらてら!
守江肇@いちま:んーなにするかなぁ
守江肇@いちま:🐟~~~
GM:守江くんは特になければいぶきちゃん関連かな!待ち時間で考えていただければ!
化音ピカ@小東:🐡
GM:ピカあいらは支部に報告のシーンからでよろしいかな?
守江肇@いちま:そうだね
化音ピカ@小東:いいよいいよー
あいら@MEUR:おけだよー
GM:OK!ではPC3,4のエンディングシーンを始めます
化音ピカ@小東:おねがいしまーす
あいら@MEUR:よろしくぅ!
千極支部長@GM:都内某所、666プロダクション支部
千極支部長@GM:千極支部長に報告のため、ピカちゃんは社長室wo
千極支部長@GM:訪れているかと思います
千極支部長@GM:「”エレクトリックエンジェル”、帰還ご苦労であった。此度の活躍は既に聞き及んでいるぞ」
化音ピカ@小東:「社長ー! こはるちゃんって「はるとくん」だったじゃん! 男じゃん! 勧誘以前の問題だったよー!」
千極支部長@GM:「そ……それは……すまなかった。私の眼力不足と言うほかない」
化音ピカ@小東:「まあ逸材だったけど? 青薔薇さまにもなったし…」
化音ピカ@小東:「男でも勧誘すべきだったかなあ…」
千極支部長@GM:「それほどのものだったか。確かに、我がプロダクションもそういった方向に勢力を伸ばす時期にきているかもしれないな」
化音ピカ@小東:「どういった方向!?」
千極支部長@GM:「ふふ、冗談だ……」
千極支部長@GM:「さて、仕事のほうは以上だが、君はSNSで中々興味深いことをやっていたようじゃないか」
化音ピカ@小東:「うえ?」
千極支部長@GM:「いつもより積極的にフォロワーを集めていたようだが、違ったかな」
化音ピカ@小東:「え? あっ! いやー…それはそのー…ちょーっと新メンバーになりたいなりたいっていうのがいて、それで勝負の流れに…」
千極支部長@GM:「ほう、青薔薇の君の裏で新メンバーの目星を付けていたか」
千極支部長@GM:このへんであいらちゃんが登場する流れになるかな!
糸巻陽斗@めい:突撃あいらちゃん
化音ピカ@小東:「いやあの子は…ど、どうせピカの圧勝だし? ちょっと現実見せてあげようって思っただけだし!」
化音ピカ@小東:かもーん
千極支部長@GM:「まあ、まずは見てみようではないか。案外磨けば光る原石かもしれないぞ」
化音ピカ@小東:「いやあれはちょっと下手したらBAN……んん?見てみる??」
あいら@MEUR:ゴンゴンゴン!と勢いよくドアが鳴り
あいら@MEUR:『こんにちはーっ☆☆』返事を待たずに突入してくるぞ!
千極支部長@GM:「ほう」腕組み観察
化音ピカ@小東:「うわ出た———!?」
千極支部長@GM:「元気の良さはピカ君にも負けていないな。なかなか見どころがありそうじゃないか」
あいら@MEUR:『宇咲あいら、16歳っ!好きな事はカワイイ事ですっ☆☆』目元ピース

『あ、ぴかちーやっほー!元気してる?』社長さんにスっと履歴書を出しつつ

化音ピカ@小東:「いやまあね? フィジカルすごいのは認めるけど、公共良俗がね…!?」
千極支部長@GM:そんな感じで、勝負の行方を決めましょうか!
化音ピカ@小東:よっしゃーい!
化音ピカ@小東:10dx
DoubleCross : (10R10[10]) → 8[1,1,2,5,5,6,6,7,8,8] → 8

千極支部長@GM:「ほほう、UGN所属と……特技は……んん!?」コーヒーを吹き出す
化音ピカ@小東:いう前に暴発した
あいら@MEUR:笑った
化音ピカ@小東:10dxくらいでどう?と言いたかった(そして低い)
糸巻陽斗@めい:そう言う意味!
千極支部長@GM:ではそれでいきましょうか!
あいら@MEUR:OKOK!
千極支部長@GM:活躍補正も考えたけど、ふたりとも甲乙つけがたかったので
千極支部長@GM:一発勝負で!
守江肇@いちま:技能じゃないのね
千極支部長@GM:社会で振らせると1dxとかだから…
化音ピカ@小東:白兵で振る?
千極支部長@GM:じゃあ白兵対決にしようか
千極支部長@GM:エフェクトでもなんでもこいだ
あいら@MEUR:まじか
千極支部長@GM:演出なので侵蝕率上昇はない!
化音ピカ@小東:お、エフェクトありならアームズリンク乗っちゃうぞ?
糸巻陽斗@めい:戦闘かな?
千極支部長@GM:あと侵蝕ダイスボーナスも抜きで
化音ピカ@小東:コンセも
千極支部長@GM:あいらちゃんも渇きの主あるからな!
あいら@MEUR:コンボるぞー
千極支部長@GM:ということで、技能:白兵でお互い判定どうぞだ!
化音ピカ@小東:よーしいくぜー!
あいら@MEUR:いくよーっ!
化音ピカ@小東:10dx+3@8 アームズリンク+コンセントレイト白兵!
DoubleCross : (10R10+3[8]) → 10[1,2,2,3,3,6,8,9,9,10]+10[5,7,8,9]+6[2,6]+3 → 29

あいら@MEUR:これ完全獣化も使っていいやつ?
千極支部長@GM:先手ピカちゃん、まずまずの出目!
化音ピカ@小東:ピカは構わないよ!
千極支部長@GM:いいって言ってるしいいよ!
化音ピカ@小東:あ、アームブレードじゃないから+4で30だわ!
千極支部長@GM:大台乗ったぜ!
糸巻陽斗@めい:ぴったり30マン
あいら@MEUR:14dx+4@8 完全獣化+Cブラム+渇きの主
DoubleCross : (14R10+4[8]) → 10[3,3,4,4,4,5,5,5,5,6,7,9,10,10]+10[6,6,8]+7[7]+4 → 31

守江肇@いちま:なるほどね
化音ピカ@小東:うおおおおおおお
千極支部長@GM:うおおおお!!!
糸巻陽斗@めい:接戦すぎる
あいら@MEUR:わああああああああ!?
千極支部長@GM:これはあれだな、最後の最後までフォロワーは同数だったけど
千極支部長@GM:「先輩のアイドルである君が並ばれたということ、これは、潔く負けを認めるべきところではないかな」
化音ピカ@小東:「ま…負けた…っ!? フォロワー数で…ピカが…っ!?」ぐにゃあ~
糸巻陽斗@めい:ざわ・・・ざわ・・・
千極支部長@GM:といいつつ、支部長が最後にあいらちゃんをフォローして決着するやつ
守江肇@いちま:草
あいら@MEUR:『僥倖…!』
『えっへへ、やったぁ!☆』

千極支部長@GM:「だがしかし、見事な勝負であった……掛け値なしに」
千極支部長@GM:「望むなら君を666プロダクション、研修生として迎え入れよう!」
化音ピカ@小東:「う…うう~~~…社長、推薦します…宇咲あいらさん、キュマイラ仕込みの身体能力とフィジカルアピールは確かにすごい、です…」消灯
化音ピカ@小東:おのれ社長
糸巻陽斗@めい:消灯するのかわいい
あいら@MEUR:『ふふーん…♪』にやにやが収まらない
『はい!ボク、アイドル研修生…やりたいですっ!☆』

千極支部長@GM:「何、ピカ君。今回の件は勉強になっただろう。君が巻けたのはあくまでフォロワー稼ぎ対決」
千極支部長@GM:「それはアイドルの要素の中のごく一部に過ぎない。あいら君、アイドル道は長く険しいぞ」
あいら@MEUR:『えっとぉ…ボク、皆に愛されるアイドルになりたいですっ!それで、日本でいっちばん愛されてるDKになっちゃいますから!』

『だから…どんな仕事もしますっ!UGNの仕事も、アイドルも…』

千極支部長@GM:「ふっ、その意気だ。この芸能界の荒波の中で、我々が一波乱巻き起こしてやろうではないか」
千極支部長@GM:「君たちが守った、この芸能界の中でな」
あいら@MEUR:『よぉし、侵食率とバイアスアゲアゲで頑張っちゃうよーっ!』
『えっへへ…ぴかちー、社長さんっ!これからもよろしくねっ♡』

糸巻陽斗@めい:ちょっと待って今この子思いっきりDKって…
化音ピカ@小東:「うう…はい…くうー!こうなったら先輩としてみっちり叩き上げてあげるからね! ピカ、アイドル活動には厳しいから!」
千極支部長@GM:ピカちゃんが気付いてしまう
化音ピカ@小東:「でも社長、いったいその履歴書で何をそんなに驚いて…」覗き見
千極支部長@GM:無言で履歴書を見せる
化音ピカ@小東:性別欄確認
化音ピカ@小東:「…? …??? はーーーーー!!?」 点灯
千極支部長@GM:——かくして、ブライア・ハートによる不当な芸能界の私物化の歴史は幕を閉じた。
千極支部長@GM:だが、666プロダクションの戦いはこれからも続いていく……芸能界に危機がある限り、正義の味方の日々に終わりはない!
千極支部長@GM:といったところで、やり残したこととかなければシーンを切ろうかと!
化音ピカ@小東:アイカツ!💡アイカツ!💡 ありがとうございましたー!
あいら@MEUR:更なる高みへ…!ありがとうござましたー!
千極支部長@GM:次のシーンですが、守江くんいけるかしら
糸巻陽斗@めい:うんうん、それもまたアイカツだね
守江肇@いちま:そうだな。ちょっと色々考えてはみたけど
千極支部長@GM:にゃふにゃふ
守江肇@いちま:綾芽ちゃんを呼び出したいな
GM:おお
化音ピカ@小東:おお!
GM:場所の希望とかはあるかな!
守江肇@いちま:UGN管理下の病院とか?
GM:了解了解!
守江肇@いちま:あまり外でする話ではないのと。いぶきちゃんも呼び出すよ
守江肇@いちま:記憶はまだ処置されてない状態で。この後ちゃんと消すけど
GM:OKOK
GM:いぶきちゃんが入院してるところに二人で行く感じかな
守江肇@いちま:あ、普通に来てくれるのか。呼び出して不意打ちで会わせようかと思ってた
GM:OK,その方向で行こうか
守江肇@いちま:はるくんの事とかも話してたけど省略
GM:GM合わせるからロールお願いしてもいいかな!
守江肇@いちま:じゃあ、院内の応接室。状況はコマ配置の通り
GM:了解!綾芽は一仕事終えて、肩をぐるぐる回しながら椅子に座っている
守江肇@いちま:「……彼に関する報告としては、こんな所かな。協力報酬については、また後日経理の方から連絡が行くと思う」
守江肇@いちま:「それで、いぶきさんの件だけど」
GM:「あはは、助けて貰って協力報酬っていうのもなんだか変な話だけど……でも、助かる。私も、事務所も。ありがとう!」
GM:「……うん」神妙な顔つきに代わる
守江肇@いちま:「いや、こちらも助けられたには違いないからね。戦力面でも、情報面でも。今後ともよろしく頼むよ」
守江肇@いちま:「先の場ではああ言ったし……俺個人としても、君の想いを尊重する用意はある」
GM:「……私の…想いか」
守江肇@いちま:「責任を、感じているんだろう。君が青薔薇様を目指せと言って、彼女をより危険に晒したと」
GM:「そう、だね」
守江肇@いちま:「あるいは、陽人くんの事についても。自分がしっかりしていれば、と」
GM:「……私は」
GM:「私はまだ、ふたりに顔向けしてもいいのかな……」
守江肇@いちま:「……別れるなら、それでもいい。ただ、面と向かって告げるべきだと思った。いずれ失われる記憶であるとしても、だ」
GM:「……」
守江肇@いちま:「だから今日、この場を設けた。……まあ、つまり、こういうことだ」
守江肇@いちま:扉の向こうで待たされてたいぶきちゃんが出てくるとおもう。
GM:では、扉を開けると、いぶきの姿がそこにある
竹沢綾芽@GM:「いぶき……!」
天乃川いぶき@GM:「……」
守江肇@いちま:「大切な誰かを守る……そのために絆を断つなら、それもいい。一つの選択だ」
守江肇@いちま:「だが、中途半端な決断だけはいけないと、俺は思う」
竹沢綾芽@GM:どちらからともなく、ぎゅっと身を寄せ合う
竹沢綾芽@GM:「私に許可なくこんなことしてくれちゃって……」
竹沢綾芽@GM:「…忘れないよ。このことは、ずっと」
天乃川いぶき@GM:「守江さん……少し、二人で話しても良いですか」
守江肇@いちま:「……彼女には、一通りの事情を伝えてある」
守江肇@いちま:「……ああ、構わない。時間は十分にある」
守江肇@いちま:「どちらを選ぶにしても……迷いは晴らす事だ。竹沢綾芽」退室するよ
竹沢綾芽@GM:「……予想の斜め上を行ってくれるよね、本当」
竹沢綾芽@GM:皮肉半分、喜び半分に言う
守江肇@いちま:「どうせ消す記憶だ、問題はないさ」
天乃川いぶき@GM:「守江さん……」
天乃川いぶき@GM:頭を深々と下げ、二人で部屋に入っていく
守江肇@いちま:部屋を出て、声が聞こえないくらいの廊下に立って待機。
天乃川いぶき@GM:さて、その中で二人が何を話したのか、ほかの人間には知る由もありませんが
守江肇@いちま:出てきたら、どちらに決めたのかは聞く…
天乃川いぶき@GM:ただ、数十分後、ドアから出てきたふたりは、どこかぎこちなく、初々しい表情で顔を見合わせ、笑った
守江肇@いちま:「や、終わったかい」
竹沢綾芽@GM:「うん…すっきりした」
守江肇@いちま:「それは結構。……答え、聞かせてもらおうか」
竹沢綾芽@GM:「私は……灰ヶ峰を去るよ」
竹沢綾芽@GM:「それは、オーヴァードどうのじゃなくて、もともと決められていたことだから。でも……」
竹沢綾芽@GM:「私は、もう”いなくならない”」
守江肇@いちま:「……ふふ。それは結構」笑って
竹沢綾芽@GM:「私はどこまで行っても”裏切りもの(オーヴァード)”だけれど、ここで勝手にいなくなったら、それこそ本当の裏切りだもんね」
竹沢綾芽@GM:いつものように茶化して笑う
守江肇@いちま:「何、そうしたって誰も君を誹りはしないけど」
守江肇@いちま:「その通りだ。自分の気持ちを裏切るのはよくない」
竹沢綾芽@GM:その会話を聞いて、いぶきも笑顔になる
天乃川いぶき@GM:「本当に、ありがとうございました…」
守江肇@いちま:「それは良かった。内心、要らぬお節介と言われないものかと冷や冷やしていたのさ」
天乃川いぶき@GM:「いえ」
天乃川いぶき@GM:「信用していますから……あなたのこと」
天乃川いぶき@GM:ふたりに関しては落着かと思いますが、守江くんは事件後どうするかな?
守江肇@いちま:笑顔で返す!
天乃川いぶき@GM:このイケメンめ…!
守江肇@いちま:言うても本職はエージェントだからな。護衛を続ける訳にもいかんだろう
守江肇@いちま:でも私的に連絡を取り合う事は結構あるんじゃないかな。くらいの
天乃川いぶき@GM:OKOK、全部忘れさせたりはしない感じね!
天乃川いぶき@GM:きっと何か仕事がうまくいくたびに連絡を送ってきてくれる形で、交友は続いていくでしょう
守江肇@いちま:オーヴァードの事とかは忘れてもらうけど、他は残す方針…!
天乃川いぶき@GM:了解ですの!ではシーンを切っても大丈夫かな!
守江肇@いちま:終わりじゃないかな!
天乃川いぶき@GM:でははるとくんのシーン!
糸巻陽斗@めい:はるーん
糸巻陽斗@めい:コマを男の子に戻しておこう
GM:さて、事件も落ち着いた頃
GM:はるくん事務所に戻る感じでいいのかな?
糸巻陽斗@めい:戻る戻る!
あいら@MEUR:おけおけ
GM:おけおけ!あなたは鵜飼探偵事務所に戻っていました
糸巻陽斗@めい:青薔薇さまなって色々あったかもだけど目的は果たしたしっていうか男だしで普通に学校やめて戻って来た
所長@GM:所長室には、あなたと所長、そして綾芽の三人
所長@GM:「いやー、竹沢くんも戻ってきて臨時収入も入り、これで今月の返済も間に合うし事務所を追われることもない!」
所長@GM:「本当よくやってくれたよ、ありがとう糸巻くん!」
所長@GM:そういう所長を、綾芽はジト目気味に見ている
糸巻陽斗@めい:「いいえ、全然……僕だけの力じゃありませんでしたし。竹沢さんが無事に帰ってこれて本当に良かったです」
糸巻陽斗@めい:「(っていうか、そんなにギリギリだったのか……このままでこの事務所大丈夫なのかな……)」不安になってきた
綾芽@GM:「本当に、はるとが居なかったらどうなるかと思ったよ……ありがとうね、って、このやり取りも何回目かわかんないか」
糸巻陽斗@めい:「えへへ……うん、もう何回も聞いたよ。でも、どういたしまして」笑って
綾芽@GM:「今度何かあったら、次は私がはるとを守る番だからさ!頼ってね!」
所長@GM:「あー、そうそう、それでひと段落したところ悪いが次の仕事なんだが……」
糸巻陽斗@めい:「あ……じゃあ、それなら頼ってもいい……?」って綾芽ちゃんに顔を近づけてて
綾芽@GM:「……うん、何でも言って!」顔近いまま、笑顔で
糸巻陽斗@めい:「あの、レネゲイドの扱いの事とか、暴走しないようにする訓練とか……まだ色々分からないし、また今度教えてもらってもいいかな……ジャームになって迷惑はかけたくないから……」
糸巻陽斗@めい:って所長には聞こえないように小声で頼みーちぇ
綾芽@GM:「……うん、しっかり、面倒見るよ。大丈夫、そのへんは私のほうが先輩だからね!」
綾芽@GM:一瞬複雑そうな顔になりかけたが、もう迷うことはないと曇りを振り払う
糸巻陽斗@めい:「うん……!お願いするね……!」笑顔を返してから離れて
糸巻陽斗@めい:「えっと……もう別の依頼が入ってるんですか?今度はどこからなんでしょう」仕事の話を聴こう
所長@GM:「お、話してもいいかな!」
所長@GM:「いや、今回の一件で糸巻くんも潜入の任務ができるということがわかったからね。次の任務は二人で乗り込んで欲しいんだ」
糸巻陽斗@めい:「はいっ。っていっても、ほとんど竹沢さんの仕事に……って、え、二人で?」
所長@GM:「ああ、逆に今回ほどの大仕事をしてくれたんだ。認めないわけにはいかないだろう?」
所長@GM:といって依頼書とスーツケースをはるとくんに渡す
糸巻陽斗@めい:「あ……。そ、そっか……それなら……!はい!僕にやらせてください……!」嬉しそうにスーツケースと依頼書受け取って確認しよう
所長@GM:内容は財界のお偉いさんだけが入れるクラブに潜入し、黒い噂について探ってほしいという感じです
所長@GM:「変装は用意しておいたからそれを使ってくれ。大丈夫、バッチリ行けるはずだ!」
糸巻陽斗@めい:にゃるにゃる
糸巻陽斗@めい:「……!」スーツケースに手をかけて一瞬ハッとする。なんかこの流れに既視感を覚える
所長@GM:「オープン!オープンザケース!!」
糸巻陽斗@めい:「(……いや、いやいや。クラブって……普通に男の店員さんだっているよね。何変なこと考えてるんだ……)」
糸巻陽斗@めい:「も、もう、そんな急かさなくても確認しますから」オープンザケースしよう
所長@GM:中にはちょっと際どい派手めの女性ものの衣服が!
糸巻陽斗@めい:「なんで!!!!!」悲鳴あげながらスーツケースバターンってしめる
所長@GM:「いける!!君にはこの分野の任務に適正がある!!!間違いない!!!」
所長@GM:ぐいっとスーツケース対抗して開けようとしながら
糸巻陽斗@めい:「て、適性って……っ!べ、べつに……そんなこと言われても嬉しいわけじゃ……っ!た、竹沢さんも何か言ってあげてよ……!」
糸巻陽斗@めい:普通に力負けしてケース開けられる模様
綾芽@GM:「ん、んーー……でもはるとの変装、完璧だったしな…案外、所長の言うことも一理あるかも…」
糸巻陽斗@めい:「そんな……。ん、んぐぐ……っ(どうしよう、こんなの着るの絶対恥ずかしいのに、二人に褒められてるのはちょっと嬉しいかもしれない……)」赤面して目逸らしてる
所長@GM:「なんというか、ほら言うじゃないか。試すだけタダだろう? まずは着てみてから考えようじゃないか」
綾芽@GM:と、そんな感じではるとくんの受難は続くのだった…
糸巻陽斗@めい:「……竹沢さん、さっそくだけど……た、頼らせて……仕事で……ばれないように……」涙目になってお願いして
綾芽@GM:「あはは…任せて!大丈夫。私が完璧なコーディネートしてあげるから!」乾いた笑い
綾芽@GM:といったところで、GMとしては以上になりますの!
糸巻陽斗@めい:おkおk!
糸巻陽斗@めい:もうずっと女装探偵することになるやつ
綾芽@GM:ではでは、エンディングは以上です!みなさんお疲れ様でした!
化音ピカ@小東:押し負けた!
化音ピカ@小東:お疲れ様でしたー!
守江肇@いちま:おつー!
糸巻陽斗@めい:お疲れ様よ……!
GM:これにてシナリオクリアになりますの!長らくお付き合いありがとうございました!
あいら@MEUR:お疲れ様でしたー!
GM:経験点ですが、
糸巻陽斗@めい:こちらこそありがとう楽しかったわ…!細かく解説してるのもすごく良かったと思う想う
GM:経験点はP211参照ですね!
GM:GMいろいろ至らないところあったと思うけど、楽しんでいただけたならとてもうれしさ…
化音ピカ@小東:わかりやすくて楽しかった…!ありがとうございました!!
守江肇@いちま:楽しかったよ!
GM:まずシナリオクリアの経験点ですが、今回は長いシナリオだったので最大の10点で!
糸巻陽斗@めい:わぁいちぇ
あいら@MEUR:おお…すごいすごい
GM:で、いいRPをした~とかで1点ずつ入ったりするんですが、
糸巻陽斗@めい:いつもその辺面倒で纏めてあげちゃってるやつ
GM:これは細かく判定しだすと興ざめなので、一律全員5点としますの
GM:で、最後に侵蝕率による経験点
あいら@MEUR:うぇいうぇい
GM:まずバックトラック時に2倍で振ったか1倍で振ったかによって経験点が変わります
GM:2倍で振ると3点になります
GM:1倍で振ると、最終侵蝕率の値によって経験点が変わりますの。P211参照!
あいら@MEUR:3点だー
GM:ちなみにバックトラックに失敗した場合、一度だけ追加振りできるというルールがありまして
GM:それで帰還した場合、侵蝕率の経験点は0になります
GM:ということで、一応経験点の報告をお願いします!
化音ピカ@小東:なるほどな、一回振りで高め生還を狙うのが最大値なのか…でも二倍振り十分高いな うまひ
糸巻陽斗@めい:経験点は犠牲になったのだ…
化音ピカ@小東:二倍振り3点で 計18点です!
GM:基本二倍振り前提でいいと思う、一倍で帰れたらラッキーくらいの気持ちで臨むと吉
守江肇@いちま:20点
あいら@MEUR:自分も18点かなー!
糸巻陽斗@めい:最大5点で二倍ぶりは3点だから微妙な時は無理して一回振りすることもないやつよね
糸巻陽斗@めい:18点ちぇ!
GM:了解ですの!
化音ピカ@小東:100~110台くらいじゃないと一回はこわいぜ
GM:ダブルクロスの経験点はほかのゲームとちょっと扱いが違うので、そこはおいおいTLででもお話しましょう
糸巻陽斗@めい:おkおkじゃあ解散かな!
GM:ということで、以上で本当にセッション終了です!長らくお付き合いありがとうございました!
化音ピカ@小東:ちぇい!
化音ピカ@小東:お疲れ様でしたー!
GM:TLに戻りますの…!お疲れ様です!
糸巻陽斗@めい:お疲れ様よ!二回GMするの大変かもだけどがんばっちぇ…!
化音ピカ@小東:二回目卓にも期待だ!
守江肇@いちま:乙!
あいら@MEUR:お疲れ様でした!色々学べる良い卓だったぜ…2回目も頑張ってね!
GM:ありあり…!GMも失敗した点とか2回目にフィードバックしていきます!