[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 176 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[キャラシ]祁答院 周@MEUR:https://charasheet.vampire-blood.net/1670032
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[キャラシ]ノノ@方舟:https://charasheet.vampire-blood.net/1369305
[キャラシ]山村@雅:https://charasheet.vampire-blood.net/1843215
[メイン]山村@雅:HEY!
[メイン]鈍村 巴@小東:もい!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ノノ@方舟:最近こっひーフィンランド人だよね(?)
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:jshfmdx6」がAndroidからログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ギリギリになりました!
[メイン]鈍村 巴@小東:フィン…ランド?
[メイン]祁答院 周@MEUR:やあ!
[メイン]山村@雅:滑り込み!
[メイン]KP@ドギー:全員居ますでしょうか!
[メイン]ノノ@方舟:アッそういう意図じゃなかった…
[メイン]ノノ@方舟:いるですー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:はい!
[キャラシ]天羽 鶴@紫閃:https://charasheet.vampire-blood.net/924458
[メイン]鈍村 巴@小東:Yeah!
[メイン]山村@雅:ちぇい
[メイン]鈍村 巴@小東:変更てす
[メイン]祁答院 周@MEUR:いますいます
[メイン]KP@ドギー:おけおけ!
それじゃあやって行こうか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お願いします!
[メイン]山村@雅:へい!
[メイン]鈍村 巴@小東:お願いします!
[メイン]ノノ@方舟:しまー
[メイン]KP@ドギー:さて、皆さんは帝都変態倶楽部のメンバーである御剣タケミからのお願いによってレストラン松本桜へ集まっていました
[メイン]KP@ドギー:何でもとある依頼をレストランで聞く事になっていたそうですが
急用が入ってしまったためその依頼を皆さんにお願いしたい、との事でした
依頼人は松本楼を待ち合わせ場所に指定したようで皆さんは食事をしながら依頼人を待っている状態です
[メイン]山村@雅:先に待ってるぜ
[メイン]鈍村 巴@小東:もぐもぐ
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]鈍村 巴@小東:もぐもぐもぐもぐ
[メイン]山村@雅:繋がった!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:和食とか置いてそうな名前のレストラン
[雑談]KP@ドギー:接続不良の人が多いらしいから様子見も含めて少し待ちますー
[雑談]鈍村 巴@小東:了解でう
[メイン]ノノ@方舟:バニラアイスクリーム頬張ってます届け我がメッセージ
[雑談]天羽 鶴@紫閃:ほいほい
[メイン]ノノ@方舟:届いた
[メイン]天羽 鶴@紫閃:届いてた!
[メイン]KP@ドギー:届いてる!
[メイン]鈍村 巴@小東:届いたぜ!
[メイン]山村@雅:見えてる!
[メイン]祁答院 周@MEUR:入れた入れた入れた入れた
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よかった!
[メイン]ノノ@方舟:洒落怖やめろ
[メイン]鈍村 巴@小東:みんな安定したかな?
[雑談]KP@ドギー:直ったっぽい?
[雑談]天羽 鶴@紫閃:大丈夫っぽい
[雑談]鈍村 巴@小東:ぽいぽい
[メイン]山村@雅:大丈夫だぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「おかわりお願いします。次はこの…山菜そばと、焼き魚定食を」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:めっちゃ食べてる!
[メイン]山村@雅:「(こ、ここのコーヒー結構苦いな…)」渋い顔してる
[メイン]鈍村 巴@小東:もりもりもり
[メイン]ノノ@方舟:子供舌おじさんやーいやーい(???)
[メイン]山村@雅:良いとこ育ちのお嬢さんやーいやーい!(?????)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら 巴さんたら、もう全て召し上がったの?」少し驚いて
[メイン]ノノ@方舟:「♪」もくもくとアイスを食べてる まだ男装してない
[メイン]鈍村 巴@小東:「とは言ってもまだ三膳ほどですよ」もぐもぐもぐ
[メイン]祁答院 周@MEUR:治ったー!
[メイン]鈍村 巴@小東:さすぴっぴ
[メイン]ノノ@方舟:「さ、三膳ほどってなによ、ほどって…よく食べますね…」びっくりしてる
[メイン]KP@ドギー:【日時計の丘】
[メイン]祁答院 周@MEUR:「あら!皆さんもうお揃いでして?」(小走りで席に駆け込んでくる
[メイン]山村@雅:「……(ノノちゃんのアイス見てる)」「まだ三膳じゃなくてもう三膳ですよ巴の嬢さん…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「生きることは食べること。食べられる時に食べておくのです」音もなくそばをたぐる
[メイン]ノノ@方舟:「周さん、ご機嫌よう!そんなに急がなくても…」
[メイン]ノノ@方舟:「んむ……山村さん、どうしました?……もしかして羨ましいとか」にまにまして
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ご機嫌よう ええ、まだ依頼人の方はいらしていないので大丈夫よ」
[メイン]祁答院 周@MEUR:「ええ、御機嫌よう!ごめんなさいね、お琴の稽古が長引いてしまって…」
「私コーシー頼んでいいかしら?ミルク付きで…」(さっさと注文をすませる
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」周さんに会釈(もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「ん、そんなに急がなくても大丈夫ですよっと」「ち、ちげぇですよ!? 大人はコーヒーだよ、コーヒー!」ずずっと飲んでまた渋い顔してる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ、甘くて美味しいですものね あいすくりぃむ」渋そうな顔の山村さんに少し微笑む
[メイン]鈍村 巴@小東:「? まだ腹四分ほどです。あ、おかわりお願いします。カレーライスと、ニシンそばを」
[メイン]ノノ@方舟:「うふふ、そう言いながらも体は正直じゃありませんか。顔に『苦いな~』って書いてありますよ?」
[メイン]ノノ@方舟:「でも、まあ…大人はこーひーというのなら仕方ないですね。頑張ってくださいまし」冗談めかしたように言ってまた幸せそうにアイスをほおばる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふ…コーシーミルク入りが通の飲み方でしてよ?』(ごくごく
『……苦っ』
[メイン]KP@ドギー:さて、そんな風に食事をしているととある人物がレストラン内に入ってきます
その人物は白髪でYシャツを着こなしている穏やかな表情をした人物でした
会った事ある人はその人が夜竺天和という人物であるという事に気が付きます
[メイン]山村@雅:「ま…まぁその…そうです、ね…はは…(頭かきかき)」「ぐっ…! 無駄な虚勢を張ってしまった。。。!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「コーヒーとは食後の飲み物では? 皆さん小食な」もぐもぐ
[メイン]ノノ@方舟:「ふふ…」山村君に勝ち誇ったように 「あら、アレって…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、貴方は…」ちょっと驚いてから目を細める
[メイン]ノノ@方舟:「(……っと、いけないいけない。私としてじゃなくて『ノスリ』として会ったんですもの、知ってるのはおかしいものね)」知らないふりしてる
[メイン]山村@雅:「巴の嬢ちゃん… お、あの人は確か…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「(もぐもぐごくん)…お初にお目にかかります」ぺこり
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ええ、まあ体型に気を使ってましてよ…あたくしコーシーで充分ですの…』(砂糖どばばば
『あっ、天和!こっちだ…すわ!ですわー!』(手をフリフリ
[メイン]山村@雅:「おーい、こっちですよこっちー」ですわー!(かわいい)
[メイン]ノノ@方舟:だすわ好き
[メイン]天羽 鶴@紫閃:素が出てる
[メイン]KP@ドギー:夜竺は皆さんに気が付くと近づいてきます
「いやぁすまないね、道に迷ってしまって…
と、初めて会う人も居るみたいだね
改めて自己紹介を。僕の名前は夜竺天和。以前変態倶楽部の人達にお世話になった者だよ」
[メイン]ノノ@方舟:「ど、どうも、初めまして…摂津ノノと申します」ぺこりと頭を下げて
[メイン]鈍村 巴@小東:「鈍村巴と申します。新参者ですが、どうぞよろしく」もぐもぐもぐ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふふん、天和こそお変わりなくって?また会えて嬉しいわ!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お久しぶりです、夜竺さん こんな形でまたお会い出来るなんて思いもよらなかったわ」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、僕もまた君達と会えて嬉しいよ。
相変わらず元気そうだね」
彼はそう言って優しく微笑みます
[メイン]山村@雅:「まあこっちに座って、今日はなんの話なんですかい?」近くの席を勧める
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ、オムラツライスお願いします」
[メイン]KP@ドギー:「うん、実は今日はある依頼をしに来たんだ。」
[メイン]ノノ@方舟:「まだ食べるの!?!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ、貴方はいつも助けてくれるのに 困っていることなんて誰にでもあるものね」
[メイン]鈍村 巴@小東:「? 品書きにまだ食べていないものがありますし」もぐもぐ
[メイン]ノノ@方舟:「ま、また来たらいいだけでしょうに…」冷や汗
[メイン]山村@雅:「へぇ…と、巴の嬢ちゃんはここの料理を全部食べるつもりで…?」
[メイン]KP@ドギー:「本当は僕が調べるべき事なんだけどね…最近忙しくて手が回らなくなってしまってね…ハハハ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…(きっとお身体を動かす分たくさん栄養が必要なのね)」ちょっと呆れたように笑う
[メイン]祁答院 周@MEUR:『巴ちゃんよく食べるねぇ!あぁいや…食欲旺盛なのはいい事でしてよ!』
『…して天和、依頼は何かしらん?面白い依頼でしょうね?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「今日で全部はさすがに。半分程度かと」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ、困ったときはお互い様ですもの… ご依頼というのは調べ物なのかしら…?」
[メイン]山村@雅:「そ、そうですかい……んん、それで頼みたいことって?」
[メイン]KP@ドギー:【依頼】
[メイン]KP@ドギー:「えっと…以前、丸の内でとある事件があってね…
ちょっとしたニュースになったみたいで新聞にも取り上げられたらしい」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「とある、事件……それは?」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『あら、丸の内?天和と初めて会った場所も丸の内関連だったわね…』
[メイン]山村@雅:「丸の内…まあ、あそこは…」
[メイン]KP@ドギー:「周さんと鶴さんは知ってると思う
深夜の丸の内で多数の支那人が行方不明になったって言われてるあの事件さ」
[メイン]KP@ドギー:というわけでお二人以外は知識どうぞ
[メイン]山村@雅:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 14 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なるほど…
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 90 → 成功
[メイン]山村@雅:ぴったり!
[メイン]鈍村 巴@小東:高いわ!
[メイン]ノノ@方舟:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 22 → 成功
[メイン]祁答院 周@MEUR:ピタリ賞
[メイン]ノノ@方舟:あぶあぶ
[メイン]KP@ドギー:では全員知ってますね。
事件の内容は丸の内に在住していた目羅博士と言う眼科の医者を始め、多数の支那人が行方不明になったというものです。
また、捜査の結果目羅博士は三合会という香港の犯罪組織の一員であることが判明し、
この事件は三合会の内部抗争によるものなのではないか?と、一躍世間を騒がせていました。
[メイン]ノノ@方舟:また火薬臭い予感なアレ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『激闘でしたわ…転肋さんとか…あのところてん元気かしら…』(黄昏る
[メイン]鈍村 巴@小東:「物騒な案件ですね。あ、ハヤシライスとコロッケをお願いします」
[メイン]山村@雅:「あのところてんは…撃たれても死なないような生物ですから大丈夫だと俺は思いますよ…」
[メイン]ノノ@方舟:何ならこの間現日でしぶとく生き延びてたよ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、そんなことも ありましたわ…」どこか遠くを見つめながら
[メイン]鈍村 巴@小東:凍ったり戻ったりしてたよ…
[メイン]山村@雅:賞味期限切れてるわ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:てんのすけん…
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、でも真実は少しだけ異なっていてね
お二人はご存知だと思うけど、博士と支那人は組織の内部抗争によって行方不明になった訳じゃない。彼らは…異世界に住む化け物たちによって殺されたんだ。」
[メイン]祁答院 周@MEUR:現代北海道に出現…
[メイン]祁答院 周@MEUR:『んっ…!?ごほ、ごほっ!』
『ちょ、ちょっとぉ!?そんな軽く教えて大丈夫なのかな…?』
[メイン]KP@ドギー:「目羅博士は丸の内とドリームワールドという世界の空間を繋げる実験を行っていてね、その影響でその世界とこちらを繋いでいる空間が不安定になってしまったんだよ。
その結果、ドリームワールドに生息していた生物が丸の内へと流れ込んでいき…事件当日に暴れだしたんだ。
それがあの事件の真相だよ」
[メイン]ノノ@方舟:「へ、へぇ…そうなんですか…」頷いて
[メイン]鈍村 巴@小東:「異世界?化け物?どりいむわあるど…? はあ…?」もぐもぐもぐ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…全部話してしまうのね 困ったお人」ちょっと困ったように笑って
[メイン]ノノ@方舟:「(……あの森の事、よね)
[メイン]山村@雅:「あ、あんなのが丸の内に流れてきてたんですかい……」
[メイン]KP@ドギー:「これは今回の依頼に繋がっていく事だからね
それに僕は変態倶楽部の人達を信頼している。だから話しても構わないと判断したんだ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「でも、そうね ここにはそれに似たものを見た人がたくさんいるものね」周りに目をやって
[メイン]鈍村 巴@小東:「???」
[メイン]ノノ@方舟:「???」すっとぼけ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…ふふ それは嬉しいこと…」信頼してるという言葉に
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ノノちゃんは見てないもんね!
[メイン]山村@雅:ノノちゃんはね!
[メイン]祁答院 周@MEUR:『むぅ……信頼してくださるのは嬉しいけれど…』
[メイン]KP@ドギー:では夜竺は疑問顔の二人を見て
「まぁ、そう簡単に信じろとは言わないさ。
ゆっくりとでもいいから理解してくれれば助かるよ」
と困ったように微笑むよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「からかわれているとは思いませんが…見当もつきませんね。人よりも投げがいのあるものでしょうか」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「ちょっと照れくさいな…ま、まああの時と同じでうまく行くと思いますよ俺は!」鶴姐さんと一瞬目が合ってきょどる
[メイン]ノノ@方舟:「え、ええ…もちろん、信じてますわ」「(だって見たもの)」
[メイン]ノノ@方舟:山村くんノルマ達成
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴さんたら、…ふふ、頼もしいこと」山村くん~~
[メイン]山村@雅:定期ノルマ(?)
[メイン]KP@ドギー:「と、ここまでが前置き、ここからが本題だ。
実はその後の調査で見つかった日記帳によって目羅博士はある友人二人にドリームワールドへ行く方法を伝えていた事がわかったんだ。」
[メイン]KP@ドギー:そう言って夜竺は懐から日記帳を取り出し、広げて見せます。
中を見てみると日本語とは違う文字で書かれている上に書き殴られたかのように乱雑な文字で埋め尽くされていることがわかる。
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふむふむ…?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…どちらの言葉ですか?」
[メイン]山村@雅:「んん…?」眼鏡をかける
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、それは……では、その御二方はあそこへ行ってしまったの……? 」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「これは、異国の言葉……?」
[メイン]KP@ドギー:「中国の言語だね…わかりにくいだろうけど」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『支那語…ではない、かしらん?』(のぞきこみ
[メイン]祁答院 周@MEUR:アッ!
[メイン]ノノ@方舟:中国語取ってる人いる…?
[メイン]祁答院 周@MEUR:『い、いえやっぱりこれ支那語ですわね!お、おほほ!あたくし読めますわ!読めますわよおほほ!』
[メイン]鈍村 巴@小東:支那語でした~
[メイン]山村@雅:「…さっぱりでさぁ、おや? 周の嬢ちゃんは読めるんで?」すごい慌てよう!
[メイン]鈍村 巴@小東:周さん74だね
[メイン]祁答院 周@MEUR:『(一瞬違うと勘違いしちゃったけど…これなら読めそうかもしれないな)』
『天和、一寸貸して下さる?読ませて頂きたいの』 支那語振りますー!
[メイン]KP@ドギー:どうぞー!
[メイン]鈍村 巴@小東:「何語かはともかく、字が汚いのはわかるので仕方ないことかと思います…あ、カツレツ定食お願いします」
[メイン]祁答院 周@MEUR:1d100
Cthulhu : (1D100) → 20
[メイン]山村@雅:いぇーい!
[メイン]ノノ@方舟:ナイス!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったね!
[メイン]鈍村 巴@小東:すらすら読め~る
[メイン]KP@ドギー:おぉー!
ではさらっと流し読みした結果日本語で『麻薬』を示す単語がちょくちょく書かれていることに気が付きます
[メイン]ノノ@方舟:「何が書いてあるのかしら…」
[メイン]山村@雅:「読めましたかい?」覗き込む
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ふふん、これが華族の実力でしてよ!』(髪ファサー
『えーとどれどれ…毒品…?やだなぁ、これ麻薬についての記述があるぞ…』
[メイン]ノノ@方舟:「麻薬……!」いやな言葉なのに冒険の匂いがするので目をきらきらさせてる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「流石 周さんは多芸なのね…支那の言葉までお読みになれるなんて」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そちらは現実的ですね。支那の犯罪組織に麻薬。筋が通っています」
[メイン]山村@雅:「麻薬、ですかい…裏で流してるとかそういうことですかねぇ…」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふふん!もっと褒めて下すっても…よくってよ!』(どや
『…それはそうとして、危険な匂いがしますわね…』(日記を返す
[メイン]KP@ドギー:「麻薬か…もしかしたら彼の友人に関係してるのかもね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「博士の友人はそういう筋のお方だったのですか?」もぐもぐ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「その御友人というのは どのようなお方なのかしら…?」
[メイン]KP@ドギー:「さて…現時点ではっきりとわかっていることは二つ、
一つは目羅には二人の友人がいたこと、もう一つはその二人の友人のうちの一人が『人形遣いのゲンジュウロウ』と呼ばれていた事だ。」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「人形遣い…?芸事をされる方なのかしら……」首を傾げて
[メイン]ノノ@方舟:ぽやぽや見世物小屋で見た人形劇思い出してる
[メイン]山村@雅:「人形遣いの…人形劇でもしてるんですかね?」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『所謂浄瑠璃とかのかしら?』
[メイン]KP@ドギー:「日記帳の解読はまだ完璧じゃない。
そこで君たちには帝都でこの二人の詳細を調べて貰いたいんだ。引き受けてくれるかい?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「博士は観劇の趣味でもあったのでしょうか。あ、きのこそばを」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴さんずっと食ってるな!
[メイン]鈍村 巴@小東:おなかすいてきました
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ふふん、このあたしに聞く方が野暮でしてよ?』
『ええ勿論!この変態倶楽部が祁答院周、喜んで引受させて頂きましょうて!』
[メイン]ノノ@方舟:「(……はっ!いけないわ、呆けて聞いてたら家に戻るのを忘れてた!)」ガタッと立ち上がって
[メイン]鈍村 巴@小東:「いまいち実感が掴めませんが、新参者として手柄が欲しいところ。力添えさせていただきます」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「俺は大丈夫ですよ? 前の案件で自信もついたし、それより改良したこの杖を今度こそ使ってやりたいっすからね!」
[メイン]山村@雅:「ん? ノノの嬢ちゃんどうかしましたかい」
[メイン]ノノ@方舟:「す、すみません、そういえば私これから茶道のお稽古がありましたわ!悪いですけど、ここでお暇させていただきます!御機嫌よう!!!」返事を待たずに松本楼を飛び出していく
[メイン]祁答院 周@MEUR:『の…ノノちゃん!?あんなに焦って…ど、どうしたんでしょう…??』
[メイン]ノノ@方舟:訳:いったん家に戻って男装して帰ってきます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、夜竺さんの頼みですもの……それに 人探し、というならそれほど難しくはないかもしれませんわ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いつもの!
[メイン]ノノ@方舟:というわけで男装技能振っていいですか!
[メイン]鈍村 巴@小東:「随分と時間に厳しい茶道なのですね」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「あっ…行っちまいましたね……あの嬢ちゃんはいつも飛び出して…」鈍感太郎
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:jshj1w1e」がAndroidからログインしました。
[メイン]山村@雅:ノスリくんターイム!
[メイン]KP@ドギー:ちょっと待ってね
イベント用意してるので
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノノ@方舟:待ちます待ちます
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:jshj36bc」がAndroidからログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあまあ…ノノさんたら あんなに走っては裾が汚れてしまうわ……」困ったように
[メイン]KP@ドギー:というわけですまない
ちょこっとだけノノちゃんの個別イベント入ります!
[メイン]ノノ@方舟:鶴さんママ…しゅき…
[メイン]ノノ@方舟:あわ、なんぞ
[メイン]KP@ドギー:他の4人は申し訳ないけど少し待ってて…
[メイン]山村@雅:なんと!(待つマン)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや珍しいパターン
[メイン]祁答院 周@MEUR:ほほう…
[メイン]鈍村 巴@小東:もい(待機)
[メイン]KP@ドギー:ではノノちゃんは家に向かって走っている途中、
急いでいた為か道端で思い切り転んでしまいました
[メイン]ノノ@方舟:「ふふっ、冒険♪冒険♪ってわわ、ひゃんっ!?」つんのめって頭から行く
[メイン]山村@雅:かわいそうかわいい
[メイン]祁答院 周@MEUR:スキップしてそう(こなみ)
[メイン]ノノ@方舟:「い、痛……お着物汚れてないかしら、もし落ちない汚れでもついてたら大目玉……」さっと青くなって服を確認してる
[メイン]KP@ドギー:「えっと…大丈夫か?」
気が付くと目の前の誰かが自分に声を掛けてくれている事に気が付きます
[メイン]KP@ドギー:【ちょっとした出会い】
[メイン]ノノ@方舟:「ん、だ、大丈夫です…すみません」たははと笑ってその人を見上げる
[雑談]天羽 鶴@紫閃:この曲涙腺緩むからいけない
[メイン]KP@ドギー:その人物は銀髪で腰に刀を携えた自分と同じくらいの背丈をした青年である事に気が付くでしょう
「そりゃ良かった…って顔擦りむいてるじゃねえか…」
[メイン]山村@雅:あっ!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:もしかして…
[メイン]祁答院 周@MEUR:ンッッッッ
[メイン]KP@ドギー:その青年は屈んでノノちゃんの傷を軽く拭き取り、絆創膏を貼って応急手当を施してくれました
[メイン]ノノ@方舟:「え?……ああ、さっき転んだ時に…ええ、でも大丈夫です!私、恥ずかしながら頑丈ですので…って、あう……」されるがままになって
[メイン]KP@ドギー:「怪我の方はこれで大丈夫っと…
立てるかい?」
青年はノノちゃんに向かって手を差し伸べてきます
[メイン]ノノ@方舟:「え、ええ…」少し迷ってから手を取って立ち上がる
[メイン]ノノ@方舟:「(……見覚えがある、気がする…でも気のせいよね。私、異国の方に知り合いはいないもの)」
[メイン]KP@ドギー:「へへへ♪他に怪我は無いみたいだな!
…それで…ちょっと悪いんだが…道を聞いても…いいかな?」
[メイン]ノノ@方舟:「はい、お陰様で…… もちろん、私の知っているところでしたらお答えしますわ」
[メイン]KP@ドギー:「えっと…帝都変態倶楽部…だっけかな…
そこの場所を探してるんだけど、どこにあるか知ってるか…?」
[メイン]ノノ@方舟:「ぶふっ」お嬢様然とした口調が嘘みたいな吹き出し方する
[メイン]KP@ドギー:「!?お、俺なんか変な事言ったか…?」
[メイン]ノノ@方舟:「ん、んぐっ、いえ……ええ、存じてますわ。ここの道を真っ直ぐ行って…」って道の説明する
[メイン]KP@ドギー:「なるほど…いやぁここら辺詳しくなくてさ、助かったよ。ありがとう!」
そう言って彼はニコッと微笑みます
[メイン]ノノ@方舟:「……!……はいっ」笑い返して
[メイン]KP@ドギー:「…んー
やっぱり既視感あるんだよな…どっかで会った事あったっけ…?」
そう言って青年はノノちゃんの顔をジーッと見つめてきます
[メイン]ノノ@方舟:「……いえ、恐らくお初にお目にかかるはずです。ですが、私も初めて会った気がしないんです…不思議、ですわね」
[メイン]KP@ドギー:「…やっぱりそうだよな
悪い、変な事聞いちまった」
[メイン]ノノ@方舟:「いえ、そんな…」首を振る
[メイン]ノノ@方舟:「(……やっぱり会ったことはないわね。こんな綺麗な瞳をした人、一度会ったら忘れないもの)」
[メイン]KP@ドギー:「えっと、道教えてくれてありがとな!
それじゃあな!今度は転ばないように気をつけろよー!」
そう言って彼は手を振りながら駆け出して行きます
[メイン]ノノ@方舟:「あっ…あの!」呼び止めて
[メイン]KP@ドギー:「ん?」
その青年は立ち止まりますね
[メイン]ノノ@方舟:「あ、ありがとうございました…その、お礼したいのですが、実は今時間がなくて」
[メイン]ノノ@方舟:「こっちの道を真っ直ぐ行ったところに『摂津』と表札に書かれた屋敷があるんです。お名前を教えていただければ、貴方がいらした際に改めてお礼ができますので…」
[メイン]ノノ@方舟:「だから、今はせめてお名前だけでも聞かせていただけませんか?私は摂津ノノと申します」
[メイン]KP@ドギー:「ハハッ、そんな大したことしてないんだけどなぁ
…でもそうだな。名前だけは言っておくよ。
…黒井、『黒井録人』。それが俺の名前だ!」
[メイン]山村@雅:黒井く^~ん
[メイン]ノノ@方舟:「………黒井、録人さん……黒井?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うっ
[メイン]鈍村 巴@小東:おかえり
[メイン]ノノ@方舟:「(……まさか、ね)」
[メイン]祁答院 周@MEUR:あい^~
[メイン]KP@ドギー:「それじゃあな!もう怪我するなよ、ノノ!」
そう言って彼は今度こそ走り去って行きました
[メイン]ノノ@方舟:「…ぁ…え、ええ!ありがとうございます!」後ろ姿にお辞儀して再度家に向かって走る
[メイン]KP@ドギー:そんな感じかな!待たせてごめんよ!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノノ@方舟:わたし、頑張ったよね…もう、ゴールしてもいいよね?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:てぇてぇ…
[メイン]山村@雅:ちぇちぇぇ…!
[メイン]山村@雅:あかん!まだ序盤だからあかん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:序盤からクライマックス(完)
[メイン]ノノ@方舟:アノウミードコマデモー
[メイン]ノノ@方舟:許さねえからな
[メイン]KP@ドギー:怖い…
[メイン]祁答院 周@MEUR:ガチの許さねえに草
[メイン]ノノ@方舟:ところで男装の判定の方しても?
[メイン]KP@ドギー:勿論!どうぞー!
[メイン]ノノ@方舟:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 7 → スペシャル
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いい感じに
[メイン]KP@ドギー:出目にも気合が見て取れる
[メイン]ノノ@方舟:ユルサナイ…ユルサナイ…
[メイン]山村@雅:強い意思を感じる
[メイン]鈍村 巴@小東:怨念パワー
[メイン]KP@ドギー:既に知ってる人以外は気付かないような見事な男装が出来ました
[メイン]ノノ@方舟:では松本楼の入り口まで息切らせながら戻ってくるよ
[メイン]ノノ@方舟:あっ、みんなが出てくるタイミングで出てきますのでお先にどうぞ!(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:「では出発の前にデザートのお汁粉とアイスクリームを」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ふぅ、早速調査と行きたいところだけど…あら?』
[メイン]ノノ@方舟:いやめっちゃ食べるやん!
[メイン]鈍村 巴@小東:うふふ もぐもぐ
[メイン]ノノ@方舟:かわいい
[メイン]山村@雅:「ま、まだ食べる…!? いや行きましょうよ巴の嬢ちゃん…」
[メイン]KP@ドギー:あ、全員引き受けてくれる感じでよろしい?
[メイン]山村@雅:いいよ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:大丈夫!
[メイン]鈍村 巴@小東:「もう食べ終わるので」もぐもぐ
[メイン]祁答院 周@MEUR:よきかな!
[メイン]鈍村 巴@小東:OKよぉ
[メイン]ノスリ@方舟:あ、もちろんいいですとも!!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら……ふふ」巴さんの食べっぷりを眺めてにこにこしてる
[メイン]KP@ドギー:では
「引き受けてくれてありがとう…それと…これは出来ればでいいんだけど、
黒井と名乗る青年に出会ったらこの手紙を渡してくれないか?」
そう言って夜竺は封の施された手紙を渡してきます
[メイン]祁答院 周@MEUR:『黒井サン?いいけど……どんな人かしらん?』
[メイン]山村@雅:「くろ…黒井…!? いや、うん……??」手を口に当てる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井 さん……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ごちそうさまでした。知り合い?」お口ふきふき
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ん、お二人共ごぞんじで?』
[メイン]山村@雅:「1人だけ…心当たりが…」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『そうなの…この広い東京で、不思議なこともあるものね!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「ふうん…夜竺さんと共通の知り合いだったんですね」
[メイン]KP@ドギー:「彼に関しては君たちのほうが良く知ってるんじゃないかな
僕も大分前に彼と別れてしまってね…もしかしたら前に会った彼とはまた容姿が変わっているかもしれないんだ」
[メイン]山村@雅:「…! そ、そうか!あいつ帰ってきたのか…そうかそうか…!」感慨深く
[メイン]KP@ドギー:「でも彼は君達を知っているから
もし彼が君達に会えば彼から声を掛けてくると思う。
だからその時にこの手紙を渡してやって欲しい。頼めるかい?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……そう、彼なのね そう…ふふ、ええ 不思議なこともあるものね」ふっと微笑んで
[メイン]山村@雅:「容姿の件はあの写真で…ええ、多分大丈夫ですよ。 そんじゃ、久しぶりに会いに行くとしますかぁ!」口元が緩んでる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、もちろん きちんとお渡ししますわ…」そっと手紙を受け取る
[メイン]KP@ドギー:そんなこんなで夜竺は手紙と前金50円。そして昼食分の代金を置くと店を後にしていきます。
ちなみにお昼ご飯の代金を見た時一瞬夜竺が固まったように見えましたが多分気のせいでしょう
[メイン]山村@雅:草
[メイン]ノスリ@方舟:巴ちゃん…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:食べ過ぎぃ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「会いに行くではなく、もし会えたらと言われていますけれど。あ、ごちそうさまでした」深々
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ボクもちょっと払おうか?』(ヤジクくんに小声で
[メイン]鈍村 巴@小東:得したわ
[メイン]ノスリ@方舟:そしてこのPLである
[メイン]山村@雅:ゴネ得ゴネ得…!
[メイン]KP@ドギー:「…いや…大丈夫…ギリギリ払いきれるさ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(夜竺さんに払わせてしまってよかったのかしら……)」
[メイン]鈍村 巴@小東:払ってくれなくても経費では?(すっとぼけ)やろうとは思っていた 反省はしていない
[メイン]ノスリ@方舟:ノノのアイスクリーム代は払っていっただろうし許して…許して…(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:「腹八分目が健康の秘訣です。少し物足りませんが」
[メイン]山村@雅:「ギリギリって聞こえたんすけど…」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…フフ、そう?』(にやり
[メイン]山村@雅:「(女の人ってこんなに食べるんすか…?)」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ…まさか前金より高くつくとは思ってなかったけどね…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そんな気はしてた
[メイン]山村@雅:ひー!
[メイン]ノスリ@方舟:50円超えとか相当すぎる…
[メイン]鈍村 巴@小東:✌
[メイン]ノスリ@方舟:調べてみたけど現代換算25万円超え…うせやろ?
[メイン]山村@雅:と、巴ちゃんどんだけ食べたの!
[メイン]KP@ドギー:ぐるナイよりひでぇや
[メイン]鈍村 巴@小東:本当にメニュー制覇してしまったかもしれない
[メイン]祁答院 周@MEUR:教員の初任給レベルだそうな…!
[メイン]祁答院 周@MEUR:変態倶楽部inごちパロ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……きっと 巴さん、ご馳走しただいた分しっかり働いてくださいますわ」気の毒そうに夜竺の顔を見て
[メイン]祁答院 周@MEUR:『本当にすごい食べっぷりでしたわねぇ…』
[メイン]KP@ドギー:さて、そんなこんなで4人はお店を出てノスリ君?ちゃん?
と合流できるかな
[メイン]鈍村 巴@小東:行きませう
[メイン]山村@雅:いえすいえす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「では 行きましょうか…」お店の外へ
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ店を出てきたら入り口に寄りかかってる和服の上からトンビを纏ってる青年?がぜえぜえ言ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…もし、そこのひと?大丈夫かしらん?』
[メイン]ノスリ@方舟:「ぜえ、げほっ、うぐっ……うわっ、周さ…!?」びくっとして背筋を伸ばす
[メイン]鈍村 巴@小東:「? そんなに息を切らせて、よほどお腹が空いているのでしょうか」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふ、ふふ…話は聞かせてもらったとも!そして腹は減ってない!!」ばっとトンビを広げて
[メイン]山村@雅:「…ん? あぁ坊ちゃん!いつも良いタイミングで現れますねぇ!」鈍感野郎
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…あら?あたしの名前を…どこかでお会いしたかしら?』(首を傾げ
[メイン]鈍村 巴@小東:「??? どこかでお会いしましたか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふふん、山村!久しぶりだな!」
[メイン]ノスリ@方舟:「そして二人は…いいだろう、知らざあ言って聞かせよう!」
[メイン]山村@雅:ドドン!
[メイン]ノスリ@方舟:「暗闇を裂くは一迅の風、その風運ぶは桜の香 悪を切り裂き弱きを助く、義侠の銃士ノスリとはこの僕のこと!」どやぁぁんってめっちゃいい顔してる
[メイン]鈍村 巴@小東:「…はあ。ノスリさんも変態倶楽部の一員なのですか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぇ…あ、は、はい…そうです……」素で来られて困ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら…?その声はノスリさんではありませんこと…? そんなに息を切らしてしまって……」顔を覗き込んで懐からハンカチを取り出してノスリの顔に
[メイン]ノスリ@方舟:「(ま、まさかこの口上が滑る日が来るなんて…滅茶苦茶かっこいいのに…)」
[メイン]山村@雅:「相変わらずかっこいい名乗りですねノスリの坊ちゃん、ああそうだ! 黒井だよ、黒井がこっちに帰ってきてるらしいんだ!」
[メイン]山村@雅:浪漫派なので山村はわかってくれてるよ(浪漫)
[メイン]祁答院 周@MEUR:『まあ…!いなせな口上ですのね!フフ…この周、感服いたしましたわ』にこにこ
[メイン]鈍村 巴@小東:「なるほど。鈍村巴と申します。新参者ですが、どうぞよろしくお願いします。…ところで、正義の銃士というと武の心得がおありで?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、あう…すまない、少しな……」鶴さんからハンカチ受け取って
[メイン]ノスリ@方舟:「え、く、黒井って、あの……?」固まる
[メイン]鈍村 巴@小東:「それはそれは。投げてもよろしいですか?」
[メイン]ノスリ@方舟:武の心得に関してはノーコメントだ
[メイン]鈍村 巴@小東:あっと読み違えた
[メイン]ノスリ@方舟:「な、投げ……!?」びくっとするけど読み間違えか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ…夜竺さんがそう仰っていましたわ …この手紙を渡してほしいと」ノスリくんに手紙を渡すよ
[メイン]鈍村 巴@小東:少しな……が武の心得に対する回答かと思ったのでした
[メイン]ノスリ@方舟:「………なるほど。いや、彼なら先ほど見た、と思う…たぶん」自信なさげに
[メイン]ノスリ@方舟:武の心得はみじんもないよ お嬢様ゆえ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『まぁ、既にお会いしていたのね!その黒井サンまた会えるといいのだけれど…調査中に遭遇できるかしらん…』
[メイン]山村@雅:「え!? 先駆けですか坊ちゃん!?ちょっとずるいっすよ!(?)」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら…本当に?それで 彼はどちらに……?」
[メイン]ノスリ@方舟:「た、多分だぞ!恐らく黒井…だと思うんだ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「すれ違いになりましたね。追いかけますか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「我らの倶楽部がある方向に向かっていたはずだ。今から行けば会えるやも知れないな」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『そう…なら、一旦倶楽部に行くべきかしらね!』
[メイン]山村@雅:「なるほど、じゃあ一旦戻りますかね。」
[メイン]鈍村 巴@小東:「依頼の二人を調べる場所も帝都ですし。方向は同じ…でしたっけ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ 一度向かってみましょう…」
[メイン]KP@ドギー:あっ倶楽部行く感じか
おけおけ
[メイン]ノスリ@方舟:な、流れ的にそんな感じかと思ってた…!
[メイン]KP@ドギー:いや、動き分からなかったらイベント起こそうかなって思ってただけだから大丈夫!
[メイン]山村@雅:にゃふにゃふ!
[メイン]ノスリ@方舟:なるほろ
[メイン]KP@ドギー:ってなわけで一行は変態倶楽部に着きますね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:目的のひとつだしね!
[メイン]ノスリ@方舟:何なら黒井くん>依頼
[メイン]ノスリ@方舟:あっやべ
[メイン]ノスリ@方舟:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:うっかりBGM!
[メイン]ノスリ@方舟:いらいがBGMのアレだったのね、うかつだった
[メイン]祁答院 周@MEUR:なんとなんと
[メイン]KP@ドギー:使い終わったら消すようにしてたんだけど忘れてた忘れてた
[メイン]鈍村 巴@小東:ほえーそういう仕組みだったのか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なるなる…
[メイン]鈍村 巴@小東:「どなたか留守番は残っていたでしょうか」
[メイン]KP@ドギー:倶楽部内は今休憩時間なのか結構賑やかです
見知った顔だと今回の依頼を任せた御剣タケミがいるかな
[メイン]鈍村 巴@小東:いっぱい人いるんだね
[メイン]山村@雅:結構いるちぇ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あそこにタケミさんが……黒井さん、こちらにいらしていないか伺ってみましょう」
[メイン]祁答院 周@MEUR:意外とオープンな倶楽部だ…?
[メイン]KP@ドギー:【帝都変態倶楽部】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にぎやか!
[メイン]山村@雅:愉快なBGM!
[メイン]KP@ドギー:パッと見渡した感じ黒井の姿は見当たりません
[メイン]鈍村 巴@小東:陽気だ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『残念、彼は居ないみたいだけど…』きょろきょろ
[メイン]山村@雅:「黒井…黒井…うーん、来てないようですね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「御剣さん、用事はもう終わったのですか?夜竺さんから依頼を受けて来ましたが」話しかけよう
[メイン]ノスリ@方舟:「……おかしいな…道を間違えたか?」
[メイン]KP@ドギー:「ん?あぁ、おかげ様でなんとか一段落着いたよ…
あ!依頼の方はどうだった?僕個人の都合で任せてしまったから結構心配してたんだ」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『勿論お受けしましたよ、なかなかに危険そうなものですが…ところで今人を探してるんですけど…』(黒井くんの特徴を言う
[メイン]鈍村 巴@小東:「目羅博士の友人二人について調査をしてほしいとのことで。うち一人の名は人形遣いのゲンジュウロウと。あとは黒井さんという方あてに手紙を。ここに向かったらしいのですが」
[メイン]KP@ドギー:「え、あぁ
彼なら今から5分くらい前にここを飛び出して行ったよ
なんでも君達を探していたみたいだけど…知り合いかい?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やっぱり行き違いだ!
[メイン]鈍村 巴@小東:きてた!
[メイン]山村@雅:「す、すれ違いした!」にゃふーん!
[メイン]祁答院 周@MEUR:『入れ違いかよ、惜しいな…』ぼそり
『…まぁ!それは残念ですわね…次はどこで会えるかしら…』
[メイン]鈍村 巴@小東:「夜竺さんとは古い付き合いで、こちらもお三方が知り合いだそうで。行先はわかりませんか?」
[メイン]山村@雅:「そうですかい…でもちゃんと居るってことはわかりましたね…」うんうんってなってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら…少しだけ遅かったようですわね……彼は 以前別件でお会いした方で」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ…わたくし達を探していたのなら きっと彼に間違いありませんね……」ふふっと
[メイン]KP@ドギー:「なるほど…
でも彼も君達を探しているわけだし、多分いずれか会えると思うよ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……そう、だよな…」ちょっとしゅんとして
[メイン]KP@ドギー:「それで…人形遣いのゲンジュウロウか…
うーん…確かうちの出版社の過去の新聞でそんな名前を見たような…」
そう言って御剣はどこかから大量の新聞が入った箱を持ってきました
[メイン]鈍村 巴@小東:御剣さん出版社の人なの?
[メイン]KP@ドギー:九頭竜パブリッシングっていう出版社に勤めている人ですね
普段はそこで新聞記者をしてる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ きっと…… 」
「……ノスリさん、きっとすぐに会えるわ だって、また出会えたのだもの」優しい声音で
[メイン]鈍村 巴@小東:にゃるにゃる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『あたしも早くお会いしたいわ…皆さんのご友人ですもの、きっとさぞかしいい人に違いないわ!』
[メイン]ノノ@方舟:「ん、む…ああ、姉さんがそう言うならきっとそうだろうな。幸い東京は狭いから」少しだけ微笑んで
[メイン]山村@雅:「この辺にはいるっぽいですよ坊ちゃん、今日中には見つかりますって」鶴姐さんの包容力
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…助かりますわ タケミさん… お探しするのお手伝いした方がいいでしょうか…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」こくんと頷く ママ…(だから違う)
[メイン]KP@ドギー:「そうだね…なるべく手伝ってくれると嬉しいかな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うふふ…
[メイン]山村@雅:「束の中から…これは骨は折れますわ…」少し手に取る
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、じゃあ失礼して……」目星とかいる?
[メイン]鈍村 巴@小東:がさがさ
[メイン]鈍村 巴@小東:図書館?
[メイン]KP@ドギー:そうだね、全員図書館振って下さいな
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=35
Cthulhu : (1D100<=35) → 77 → 失敗
[メイン]山村@雅:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 85 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 8 → スペシャル
[メイン]KP@ドギー:ナイスゥ!!
[メイン]山村@雅:sasuga
[メイン]祁答院 周@MEUR:ccb<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 50 → 成功
[メイン]山村@雅:さすが姐さん!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=25 図書館は得意
Cthulhu : (1D100<=25) → 54 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:……周りが
[メイン]天羽 鶴@紫閃:フラグ回収
[メイン]KP@ドギー:そっかぁ…
[メイン]祁答院 周@MEUR:かなしいなあ
[メイン]山村@雅:( ˘ω˘ )
[メイン]KP@ドギー:では成功者
見出しに天才人形師!才賀源十郎!
と書かれている見出しを見つけるよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「字を読むのは…苦手」
[メイン]山村@雅:「む、この店の商品が安かったのか……」1週間前の新聞読んでる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『あ、記述がありましてよ皆さん』(机に置く
[メイン]山村@雅:「……おっと、見つかりましたかい?」新聞たたんで
[メイン]ノスリ@方舟:「山村、それは今関係ないだろう…って、おお」のぞき込む
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「天才人形師…有名な方だったのかしら……?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「もう一人は…それらしい名前は?」
[メイン]山村@雅:「丁度目に入ってきたもんで… えーとそれで記事の内容は…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「山村さんもノスリさんも こっちにいらして……ほら」
[メイン]山村@雅:「へ、へぇ…」ドキッとするな童貞
[メイン]ノスリ@方舟:「ん」鶴さんの方にやってきて見やすい位置に
[メイン]KP@ドギー:では内容!
才賀源十郎は天才的な腕を持つからくり技師でいくつもの功績を挙げるほどの偉大な人物だった!
しかし数年前に突然の引退宣言をして以来消息が不明となっている…
一体彼に何があったというのだろうか…
[メイン]KP@ドギー:こんな感じですね
[メイン]ノスリ@方舟:「んん…事件の香りがするな」※適当言ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:微笑ましい
[メイン]山村@雅:「ん、数年前に引退後失踪……確かに事件っぽいですね…」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふぅん…消息不明ねぇ…只事じゃあない気がするなぁ…』(腕を組んで
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「突然の消息不明…今回のことと何か関係があるのかしら……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「結局こっちも消息不明…もう一人の友人は名前もわからない。手詰まりですね」
[メイン]山村@雅:「でもこれじゃ情報が少ない… これはもう少し調べる必要がありますわ…」
[メイン]KP@ドギー:「んー…確かゴミの島で彼らしき人物を見かけたって言う噂を聞いたことがあるような…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ゴミの島?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ゴミの 島……?それは……」何か知ってる?
[メイン]山村@雅:「ゴミ…? 廃棄場か何かで?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、確かこの辺だよ」
御剣は地図を取り出し、現在でいう江東区の辺りに丸をつけます
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど…で?目撃したというのはいつの事だ?」
[メイン]KP@ドギー:1930年代の江東区は埋立地なのですが、
この時代では埋め立てをする際にコンクリではなくゴミを用いていたみたいです
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なるほど!
[メイン]KP@ドギー:「確か1ヶ月ほど前だったかな…」
[メイン]ノスリ@方舟:今で言う夢の島的な
[メイン]山村@雅:なるほど!確かにゴミ島だわ!
[メイン]KP@ドギー:いえす!
[メイン]鈍村 巴@小東:ふえー崩れそう
[メイン]ノスリ@方舟:「結構最近だな…とはいえ、最近と言っても手がかりはほぼ無しか」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…行ってみるしかなさそうかしら?』
[メイン]鈍村 巴@小東:ちなみに目羅博士の行方不明案件はどのくらい前なんでしょう?
[メイン]山村@雅:「1か月…数年前よりかは信頼できる情報だな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふぅん……そうね、他に情報が無いもの ここへ行けば何か聞けることもあるかもしれませんわ…」
[メイン]KP@ドギー:2ヶ月ほど前かな
[メイン]鈍村 巴@小東:博士より後なのね
[メイン]山村@雅:近い…(言うほど近いか)
[メイン]鈍村 巴@小東:「行ってみましょう。現地ならもっと最近見かけられているかもしれません」
[メイン]KP@ドギー:と、そんな感じで今日はこのくらいで切り上げておこうかな!
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ええ、久しぶりの外での調査だわ!』
[メイン]祁答院 周@MEUR:ほいほいー
[メイン]ノスリ@方舟:ほいほいー
[メイン]鈍村 巴@小東:おつおつですの!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:了解だ!
[メイン]山村@雅:りょうかーい!
[メイン]KP@ドギー:行ける日付DMに書いといて下さいな!
一旦お疲れ様でした!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でしたー許さねえ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:はーい、お疲れ様でした!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:おつおつーん!最後に呪詛を吐きだした!
[メイン]鈍村 巴@小東:草
[メイン]祁答院 周@MEUR:草
おつでしたー
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ハーイ!
[メイン]鈍村 巴@小東:もい!
[メイン]KP@ドギー:いえい!
[メイン]祁答院 周@MEUR:いぇいいぇい
[メイン]山村@雅:アイス食べながら御機嫌よう!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:冬アイスマン!
[メイン]山村@雅:お風呂上がりのアイスマン!
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]ノスリ@方舟:ご、ごめん「あれ、部屋の中に誰もいない…今日だよね???」って部屋前で焦ってたら前回の卓だった!(アホ)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なんてこった!
[メイン]山村@雅:1ってあったのみずびーだったか!セーフセーフ!
[メイン]KP@ドギー:名前が漢字一色だったから紛らわしかったか…
[メイン]KP@ドギー:あ、全員居ます?
[メイン]ノスリ@方舟:み、見られてた恥ずかしいぜ!いるぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:hoi!
[メイン]山村@雅:いるわよ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ほいや!
[メイン]祁答院 周@MEUR:ほいほい
[メイン]KP@ドギー:では始めていこうか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おなしゃ!
[メイン]鈍村 巴@小東:お願いしまーす!
[メイン]ノスリ@方舟:おねがしま
[メイン]山村@雅:おねしま!(?)
[メイン]祁答院 周@MEUR:よろしう〜
[メイン]KP@ドギー:では皆さんは現代で言う江東区へ到着しました
ここら一帯はゴミの山で酷い悪臭が辺り一辺に充満しています
[メイン]鈍村 巴@小東:「…臭いますね。」
[メイン]ノスリ@方舟:「……酷いところだな」袖で口周りを隠してる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…やだ、袴が汚れちゃうわ…』
[メイン]山村@雅:「こんなんで埋め立てしてるんですねぇ… 足元には気を付けてくださいよ」
[メイン]KP@ドギー:聞き耳すれば何か分かるかもです
[メイン]鈍村 巴@小東:します!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ……一体かの御方は何をしていらっしゃったのかしら…」
[メイン]ノスリ@方舟:しましょうしましょう
[メイン]KP@ドギー:振る人はどうぞ!
[メイン]山村@雅:するぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 68 → 失敗
[メイン]山村@雅:ピタリ賞!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 72 → 成功
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]鈍村 巴@小東:またジャストだ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 29 → 成功
[メイン]祁答院 周@MEUR:ccb<=30 全然振ってねえ
Cthulhu : (1D100<=30) → 37 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:では成功者!
どこかから「ノノブ…ノブノブ…ノノブノブ…!!」
という声が聞こえてくるだろう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どこかで聞いたような
[メイン]祁答院 周@MEUR:第六天…
[メイン]山村@雅:ノッブ捨てられたの!?
[メイン]鈍村 巴@小東:「…何か聞こえませんか?動物というか…?」ノッブー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら……この音は」そっと音の方へ向かってみよう
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかるぞ、これ。でじゃゔというやつだ」嫌そうな顔で
[メイン]山村@雅:「ん? 何か聞こえましたかい?」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『え?ぼ…自分にもさっぱりですわ?』
[メイン]ノスリ@方舟:「山村、あれだ、あれ。のぶのぶ言ってるやつ」
[メイン]鈍村 巴@小東:初めて出るんじゃないのか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:前に警備からくりとして…
[メイン]山村@雅:「えっ、アレが!? まさか廃棄処分とかされたとか…?」警備してたのぶのぶ
[メイン]鈍村 巴@小東:からくりなのかー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…廃棄だなんて そんな可哀想なこと…」
[メイン]ノスリ@方舟:「わからない。が…用心するに越した事はないな」なのだ、これ戦闘…?
[メイン]KP@ドギー:戦闘ではないかな
[メイン]鈍村 巴@小東:「話が通じるものですか?生き物?」
[メイン]山村@雅:「見た目は愛らしいからくりなんですけどねぇ…」そこら辺がさがさ漁ってみよう
[メイン]祁答院 周@MEUR:『とりあえず見てみませんこと?あたし気になるわ…』(近づく
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お話は…どうかしら……?」
[メイン]ノスリ@方舟:とりあえず見つけられるかしら
[メイン]鈍村 巴@小東:「からくり…ゲンジュウロウという人は人形遣いとのことでしたが。何か関係があるのかも」声の方を探したいな
[メイン]KP@ドギー:えーでは辺りを探索していると不自然に盛り上がったゴミの山が見つかりますね
その近くに先ほどの声の主と思わしき小型の人型人形が見つかります
[メイン]鈍村 巴@小東:一体?
[メイン]ノスリ@方舟:「……確かに、関係がある可能性は十分に…と、噂をすれば」
[メイン]山村@雅:「おっ、ここら辺が怪し…おっと見つかった!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「危険なのですか?珍妙な見た目ではありますが」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『まあ、なんて愛らしい…!あたしこの子家に飾ってみたいわ!』(触れようとこころみる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お久しぶりですね…あの博士に棄てられてしまったのかしら……?」近づいてしゃがむ
[メイン]KP@ドギー:人形は「ノーブー…」
と鳴きながらピクピクと痙攣してるかのようにビクビクと動き続けてます
[メイン]ノスリ@方舟:「……故障でもしてるのか?挙動が妙だぞ」
[メイン]山村@雅:「うーん、これは…?」立てるように置いてみる
[メイン]鈍村 巴@小東:びくんびくん
[メイン]山村@雅:のぶんのぶん
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…フフ、あの光るヤモリちゃんまでとはいかないけど…この子も可愛いなぁ』つんつん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「山村さん、この子のこと何かお分かりになるかしら…?機械、お得意ですから」
[メイン]KP@ドギー:立ててもしばらくヨロヨロした後に倒れてしまいますね
[メイン]鈍村 巴@小東:「このゴミも妙な積み上がり方をしてませんか?一固まりにしておけばいいのに、ここだけで山にして」ぱしぱし蹴ってみる
[メイン]山村@雅:「からくりは…ちょっと専門外ですね、直してはあげたいですけど仕組みもよくは……」目星で何かわかることない?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……巴さん 崩れたらどうするの危ないわ」困った顔で
[メイン]ノスリ@方舟:「わっ、やめろ鈍村!ホコリが舞う!」嫌そうに
[メイン]KP@ドギー:振ってみて下さいな
[メイン]山村@雅:ccb<=75 のぶぶぶ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功
[メイン]KP@ドギー:では蹴った衝撃で一部のごみが崩れてきます
[メイン]KP@ドギー:えっと、では背中のねじが緩んでる事に気づくかな
[メイン]鈍村 巴@小東:「何か隠してる風じゃありませんか?…あ」がしゃー
[メイン]山村@雅:「えほっ! ちょ、ちょっと気を付けてください嬢ちゃん!」
[メイン]鈍村 巴@小東:ねじねじ
[メイン]山村@雅:「……いやまさか…」工具箱から道具を取り出してネジを締める
[メイン]KP@ドギー:そして崩れた一部からつい最近作られたばかりのように見えるドアが見つかりますね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ……!ほら…もう 巴さんたら」山の方目星で何かわかったり?
[メイン]ノスリ@方舟:巴ちゃんでかした
[メイン]天羽 鶴@紫閃:扉!
[メイン]鈍村 巴@小東:「…何か、入り口が出てきましたが」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ん?あら、扉…?』
『…秘密基地かしら!』(きらきら
[メイン]KP@ドギー:ねじを締めてみると人形は「ノブー!!」と大声を出しながら飛び上がり
一回転しながら綺麗に着地して見せます
[メイン]鈍村 巴@小東:きゃわわ
[メイン]ノスリ@方舟:「うわっ…上手くいったのか、これは」ノッブに驚く
[メイン]山村@雅:「おおっと! 背中のネジが緩んでただけだったみたいですね…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、お直しになったのね…!さすが山村さんですわ…」驚いて口に手を当てたあとにっこりする
[メイン]ノスリ@方舟:「なんだ、別に山村の普段の発明の賜物とかではないんだな」心なしかがっかりした声(ド失礼)
[メイン]山村@雅:「ん、まぁ…ネジ締めただけなんで、へへ…」ノッブを抱えて照れ隠し
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ねぇねぇねぇ皆さん!行ってみませんこと!?絶対何かあるもの!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「ずいぶんと元気になったものですね…それで、こちらは」ドアノブがちゃがちゃ 開くかな?
[メイン]山村@雅:「ぐぅっ…! せ、専門外なんですぅー!」
[メイン]ノスリ@方舟:ねえママ、このおじさん可愛い!飼っちゃダメ?
[メイン]鈍村 巴@小東:ちゃんと面倒見れるー?
[メイン]山村@雅:飼う方向で話を進めるんじゃなーい!(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くんすき…
[メイン]ノスリ@方舟:わかゆ
[メイン]KP@ドギー:がちゃがちゃやるとドアはキィィと音を立てながら開くよ
[メイン]山村@雅:んへへ…(変質者)
[メイン]祁答院 周@MEUR:かわいいな?
[メイン]山村@雅:開いた!
[メイン]鈍村 巴@小東:「開きましたね」中を覗き込んでみよう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「中に入るのは危険ではなくて…?あら でも開いてるのね まあまあ……ふふ、不用心だこと」横から同じように中を見てみよう
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ああ待って巴ちゃん!』(背伸びして覗き込む
[メイン]ノスリ@方舟:「んーっ…んー!!」背伸びしても見えない
[メイン]山村@雅:「おや、何かの入り口ですかい…」ちらっ
[メイン]KP@ドギー:ドアを開けると下へと続く階段が見つかります
[メイン]山村@雅:ノスリくんちゃん可愛い
[メイン]鈍村 巴@小東:「階段…地下を隠していたようですね、このゴミ山は」ノスリちゃんかわヨ
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、意図的なものだろうな…」よう分かってないけど意味ありげに頷いてる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…よし、勿論探索だよねっ!?』腕まくりをしつつ
[メイン]ノスリ@方舟:今見てきたら周ちゃんと身長そう変わらなかったぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「踏み込んでみますか?」と言いつつノッブを抱っこしてみる 重いのかな
[メイン]祁答院 周@MEUR:周152cmマン…
[メイン]ノスリ@方舟:男の子なのにね、可愛いね…
[メイン]KP@ドギー:抱っこしてみると思ったより軽いのが分かるかな
[メイン]山村@雅:「巴の嬢ちゃんが持ちますかい、中々重いっすよ」渡す
[メイン]山村@雅:軽いわ、非力か山村
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいい
[メイン]ノスリ@方舟:やーい山村くんの非力ー!(?)
[メイン]山村@雅:知らなかったんだもーん!!(??)
[メイン]鈍村 巴@小東:「…思っていたより軽いですね。からくりというくらいですから、もっと中身が詰まっているものかと」振ってみる ゆさゆさ
[メイン]ノスリ@方舟:「負けてるぞ山村ぁー…」横から意地悪そうにつついてる
[メイン]KP@ドギー:振ると「のぶぶぶぶぶ」
と震え声を出します
[メイン]ノスリ@方舟:かわいそかわいい
[メイン]山村@雅:「と、巴の嬢ちゃんは鍛えますからね!」(震え声)
[メイン]祁答院 周@MEUR:『軍人さんの服を着ているのもいなせだわ、ふふ…中々のセンス、だよね』(軍帽取ったり被せたり
[メイン]鈍村 巴@小東:STRはこっちのが低いのだけどねー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「でも…他にアテもないもの ……ふふ、少しだけ冒険 してみます?」悪戯っぽく微笑みながら階下を見下ろす
[メイン]ノスリ@方舟:あれこれもしかして鶴さんがSTRさいつよでは
[メイン]鈍村 巴@小東:「腕力は人並ですが…」ほっぺつまんで引っ張ってみる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:え、マジか
[メイン]祁答院 周@MEUR:鶴の姐さん…(?)
[メイン]山村@雅:「アテもありませんし、ちょっと下ってみるとしますか?」
[メイン]山村@雅:鶴姐さん強い…!
[メイン]KP@ドギー:引っ張ると「のびょー!!」と痛がってるかのように鳴きますよ
[メイン]鈍村 巴@小東:姐さんさいつよ
[メイン]山村@雅:ほっぺも伸びる高クオリティのぶ!
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ええ、そうしましょう!…はぁあ、ワクワクしてきたなぁ…!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「柔らかいし、痛みも並行感覚もある…からくりなのにすごいですね、この子は」気に入ったらしい
[メイン]ノスリ@方舟:「危ない目に合わないといいがな…」降りよう降りよう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:のぶのぶ抱えて山村くんに追い討ちかけたい(しない)
[メイン]鈍村 巴@小東:わたします?
[メイン]山村@雅:うわー!(しょぼくれる山村くん)
[メイン]ノスリ@方舟:おじさん可愛い
[メイン]天羽 鶴@紫閃:気に入ってるので巴さん持ってて!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:鶴さんもし持ったら あっ てなるけどたぶん黙っててくれる…はず…
[メイン]鈍村 巴@小東:いえっさ 両脇を抱えてぶらぶら抱っこしながら続きますよ
[メイン]ノスリ@方舟:優しいぜ姉さん…そして巴ちゃん可愛いね
[メイン]山村@雅:お嬢様方お可愛いですわね…
[メイン]鈍村 巴@小東:ノッブ持って帰りたい…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よし、下に降りるぞ!(後ろついてく
[メイン]KP@ドギー:しばらく降りてみると新たな扉とその脇にある小さなスイッチが見つかるでしょう
[メイン]ノスリ@方舟:スイッチ周りに説明とかある?一切無し?
[メイン]KP@ドギー:無いよー
[メイン]山村@雅:「これは…開閉するための装置?」おりーちぇ
[メイン]鈍村 巴@小東:「そう見せかけて扉には関係ないスイッチだったりする…かも」ノッブぶーらぶら
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……本当に秘密基地のような場所ね」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:のっぶぶらんぶらん微笑ましそうに見てる
[メイン]ノスリ@方舟:「押してみたくはある…が、罠だったら困るな」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふふ…秘密基地…浪漫の塊だわ!』
『…僕も1度はこういう経験したかったんだよね…』ぼそり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:男の子だ…
[メイン]鈍村 巴@小東:わくわくさんだ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ボタンはあればなんでも押すものではなくて?ほら、なぜ押したか、そこにボタンがあったから…って』きょとん
[メイン]山村@雅:「わかりますよ周の嬢ちゃん、この先に何があるかドキドキもする…けど怖くもありますね…」
[メイン]ノスリ@方舟:「大体、隠してある扉の内側だなんてろくでもないのが当たり前だろうからな…」
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよ、扉の向こう側に聞き耳?
[メイン]山村@雅:するだけしてみよう!
[メイン]鈍村 巴@小東:聞こう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よし!
[メイン]KP@ドギー:あ、無駄だから先に言っておこう
何も聞こえないよ
[メイン]鈍村 巴@小東:はい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:だめだった!
[メイン]山村@雅:ダメだ!
[メイン]ノスリ@方舟:た、助かるKP…まことか…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……でも、押してみなくては始まらないのではなくて」
[メイン]山村@雅:「じゃあ…押してみるとしますか?」指を伸ばす
[メイン]ノスリ@方舟:「そう…だな、うん」少しびびりつつ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…えいっ!』(山村くんの指ごと押す
[メイン]鈍村 巴@小東:「あっ」
[メイン]山村@雅:「うわぁっ!?」ビビる
[メイン]ノスリ@方舟:強引な!
[メイン]山村@雅:「じょ、嬢ちゃん!びっくりするからやめてくださいよ!?」
[メイン]KP@ドギー:ではスイッチを押すと瓦礫が崩れるようなという音を立てながらゆっくりと扉が開いていきます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあまあ……」
[メイン]KP@ドギー:というは余計!
[メイン]鈍村 巴@小東:ちゃんと開いた!
[メイン]ノスリ@方舟:「あ…開いた……よかった……」安堵のため息を零す
[メイン]鈍村 巴@小東:「開きましたね。」
[メイン]山村@雅:「おぉ…? こ、これはすごい…半自動開閉扉ですかい……」扉が開くところを凝視してる
[メイン]祁答院 周@MEUR:『ふふっ!…ごめんあそばせ、山村さん♪』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…ふふ でも、冒険には危険が付き物でしょう?……ね、ノスリさん」そんなノスリくんちゃんに少しだけ楽しそうに
[メイン]鈍村 巴@小東:「だいぶ音が大きかったので、この先に何かいるなら感づかれていそうですけども」
[メイン]山村@雅:「今度はちゃんと俺が押しますからね!」譲れ
[メイン]ノスリ@方舟:「それは…うん、そう…だな」つられて頬がほころぶ
[メイン]KP@ドギー:扉の先は真っ暗だが数秒後、バチッという音と同時に中が光で照らされます
[メイン]鈍村 巴@小東:電灯!
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ!」ビクッ
[メイン]KP@ドギー:中は広めの部屋になっており、奥の壁に3つの扉が付いているのに気付くでしょう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ…勝手に入ったのがバレてしまったら ……でもそのときはそのときかしら ふふ」
[メイン]山村@雅:「こ、これは…っ! これはすごい!いいな、うちにもこういうの作れないかな…」きょろきょろ
[メイン]KP@ドギー:【日時計の丘】
[メイン]ノスリ@方舟:「こ、怖い事を言わないでくれ、姉さんってば…」冷や汗
[メイン]祁答院 周@MEUR:『コバヤシ少年みたいだわ、あたしたち…』
『潜入ね!誰か居たら困るけど…まるで探偵さんみたい!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「上がゴミだらけとは思えない場所ですね」いつの間にかノッブ肩車してる
[メイン]KP@ドギー:しばらくその部屋に居ると足元から「もしかしてお客様ー?」
という声が聞こえてきます
[メイン]ノスリ@方舟:江戸川乱歩愛読マン
[メイン]ノスリ@方舟:「ぇ…?」足元だと!?見るよ
[メイン]山村@雅:「…!だ、誰かいる…?!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「?」足元?
[メイン]祁答院 周@MEUR:『にゃっ!』
『あぅ…ご、御免ね、その…忍び込んだわけじゃなくってぇ…』おろおろ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「………え?」
[メイン]KP@ドギー:足元を覗くとそこには豹のような丸い耳と模様をしたぬいぐるみのような物が二足歩行で立っていました
[メイン]山村@雅:「ここはお客様という風に……んん?」足元を見る
[メイン]山村@雅:「と、虎…豹…猫…??」かがむ
[メイン]鈍村 巴@小東:「…コレもからくりでしょうか?」山村くんに確認とるように見つつ
[メイン]山村@雅:「も、もしかしたら…お茶運び人形とかそういう…?」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『また絡繰人形…?』
『あら!お茶運び人形だったらあたしの家にもあるわ!』
[メイン]KP@ドギー:「そうだよー
僕はヒューリって言うんだ。よろしくねー」
[メイン]ノスリ@方舟:「我が家にもある。だが、お茶運び人形は話したりなんか…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…普通家にあるものでしたっけ」
[メイン]山村@雅:「そう、ですよねぇ……こ、こんにちわひゅーり…」
[メイン]KP@ドギー:「そりゃそうだよー。
僕普通の人形とは違う?みたいだし」
[メイン]山村@雅:お嬢様(?)方は良い家の出が多いですわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「どうも。私は鈍村巴です。そしてこっちはノブざえもん」なんか勝手に名前つけてる
[メイン]ノスリ@方舟:「父の趣味だ。とにかく、お茶運び人形はどうでもいい…何なんだ、これは」
[メイン]山村@雅:ノブざえもん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……まあまあ、あなたもからくりなの?普通と違う、というのはひゅーりーさんはお茶をお運びになるわけではないの…?別のことをなさるの……?」
[メイン]KP@ドギー:「…これご主人が作ってた人形の一つだねぇ
どこに居たの?」
ノブ人形を指しながら
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…こちらの言葉を解する絡繰なんて初めて見たわ、山村サンはどう?』
[メイン]山村@雅:「あー…えっと上のゴミ山に捨てられてて…」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん…いま、主人といったか?」ヒューリくんと目線を合わせる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、素敵なお名前……ノブざえもんさんとわたくしもお呼びしても?」
[メイン]山村@雅:「自分もさっぱり…のぶのぶ言ってるやつでも衝撃的でしたもんで…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここの入口の前でピクピクしてました…ノブざえもんはここの子なの?」肩車から抱っこに戻して聞いてみる
[メイン]KP@ドギー:「えっとね、僕はここを作ったご主人に作られたご主人のお世話係兼お客様おもてなし用のからくり人形なんだー。
まぁ、後者としての仕事したのは今回が初めてだけどねー」
[メイン]鈍村 巴@小東:「もちろん」>ノブざえもん呼び
[メイン]ノスリ@方舟:「来客は今まで無かったのか…ところで、主人の名前を聞いてもいいか?」
[メイン]KP@ドギー:「ノブざえもん…?
うん、多分そうだと思う…前に作った事あるって言ってたし」
[メイン]山村@雅:「(扉埋まってたしお客は来ないだろうなぁ…)」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『そうでしょうともねぇ…?』
『ヒューリさん、ご主人はお元気?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ…そうね、わたくしもあなたのご主人様にとても 興味があるわ…」
[メイン]KP@ドギー:「えっと…ご主人の名前は…どっちを言えばいいんだろう…
世間ではゲンジュウロウって呼ばれてたみたいだけど…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「この子はねじが緩んでてピクピクしてました…主人ならしっかり面倒を見るべきでは。って、ゲンジュウロウといえば」
[メイン]KP@ドギー:「ううん、少し前にここの施設の電気を落として僕を眠らせた後にご主人はいなくなっちゃったんだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、びんごだな」
[メイン]山村@雅:「ゲンジュウロウ…ああ、それならあの人形遣いですかい!」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『なるほどねえ…ここにはもう居ないのね、残念、かしら?』
[メイン]ノスリ@方舟:「人が入ってくると電気が回るようになる仕組みなのか…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いなくなった……?そう、ここからも」
[メイン]KP@ドギー:「うん…だから電気が付いた時もしかして!
って思ったんだけどね…」
ヒューリは少し肩を落として見せます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「人形遣い、とはからくりを作る方ということだったのかしら……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「人形を動かすだけだと思ってたけれど…生きてるみたい。あなたも、ノブざえもんも」
[メイン]山村@雅:「ここからも失踪… なんでしょうね、住居を転々としているとか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……期待させてすまなかったな」撫でてみたり
[メイン]KP@ドギー:「…えへへ
ううん、大丈夫!お客様が来たら応対するのも僕の役割だからね!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ごめんなさい そう肩をお落としにならないでヒューリーさん 実は わたくし達も今ゲンジュウロウさんをお探ししているの」
[メイン]鈍村 巴@小東:「何か行先の手掛かりが残ってるかもしれない。家の中、見て回ってもいい?」
[メイン]KP@ドギー:「うぅん…ご主人の行方は僕にもわかんないんだ…
でも、もしかしたらこの施設のどこかに手がかりを残してるかも!」
[メイン]KP@ドギー:「勿論!
あ、でも左の部屋には入らない方がいいかも
聞いても何の部屋か教えてくれなかったし」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『それだったら…一寸、あたし達にそれを探させてもらえないかしら?』
『折角なら貴方と一緒に探したいとも思っているのだけど…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:左の部屋怪しいなぁ…
[メイン]KP@ドギー:「うんうん、それが僕の役目だからね!
と言っても僕が知ってることは少ないんだけどさ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:そういわれると入ってみたくなるのが人の性
[メイン]ノスリ@方舟:絶対なんかある…見るわ(見るわ)
[メイン]山村@雅:ガッツリ探すわ…ごめんなヒューリくん…
[メイン]ノスリ@方舟:ヒューリ君がさっきから可愛いのだ
[メイン]祁答院 周@MEUR:許せ…(?)
[メイン]KP@ドギー:ふむ、入りますか?
[メイン]ノスリ@方舟:いや、まず他からじゃない?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:SAN値下がりそうなー音とかしない?
[メイン]鈍村 巴@小東:メインディッシュは最後じゃな
[メイン]KP@ドギー:音はしないねぇ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:それはそうね!
[メイン]山村@雅:最後に回そうぜ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:じゃあ右から順に行くか
[メイン]ノスリ@方舟:「なら、まずは右の部屋から探そうか。ひゅーり、手伝ってくれるか?」
[メイン]KP@ドギー:「うん!任せて!」
[メイン]鈍村 巴@小東:ごーごー ノブぶらぶら
[メイン]祁答院 周@MEUR:『よろしくね、ひゅうりサン』なでなで
[メイン]KP@ドギー:「えっと確か…右は人形の保管室って言ってたかな。
実験室でもあったみたい。」
[メイン]KP@ドギー:「えへへ…ちょっとくすぐったいよ…」
ヒューリは頭をなでられると嬉しそうな声を出します
[メイン]山村@雅:「よろしく頼みますよひゅーりさん」ヒューリくんの後ろを眺めてる(好奇心)
[メイン]ノスリ@方舟:はぁぁ~かわ
[メイン]ノスリ@方舟:扉開け~て~♪
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方とノブざえもんさん以外にもからくりがいらっしゃるの…?少し失礼しますね…」一礼をして中に
[メイン]鈍村 巴@小東:「くすぐったい…そういうのがわかるんですね」
[メイン]山村@雅:どうやったらこんな人形を…!
[メイン]KP@ドギー:では右の部屋を空けると大量の人形たちが見つかります
小型の人型人形のようなものから犬のような物、手が円錐状に尖っている物、
言われなければ人間だと信じてしまいそうな程精巧な物まで多々あります。
ノブざえもんと同じ種類の人形も見つかります
[メイン]ノスリ@方舟:「……見るからに怪しいな…」人間そっくりな物をまじまじと見ながら
[メイン]鈍村 巴@小東:「人形がいっぱい…この子たちも動く? …ノブざえもん、何かわかる?」一旦降ろして聞いてみる
[メイン]山村@雅:「おぉ……ぉぉ……」人形の手を触ってみたり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ……こんなにも、たくさんだなんて」人形達に目星とか?
[メイン]KP@ドギー:部屋の奥には張り紙があり
そこには『パスワードはごまだれ』
と書かれていました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ごまだれー!
[メイン]山村@雅:テレレレー!
[メイン]KP@ドギー:人形に目星しても情報は無いかな…
無理の無い範囲で欲しいものがあれば目星で見つかったことにしよう
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…1つくらい、連れ帰っても…』
『ん、ゴマだれ?』
[メイン]鈍村 巴@小東:ごまだれー
[メイン]ノスリ@方舟:ポン酢の方がおいしい(違う)
[メイン]ノスリ@方舟:欲しいものって窃盗じゃないですかやだー!特に思いつかないなあ
[メイン]鈍村 巴@小東:「ごまだれ…汁そばばかりで盛りそばは食べ忘れましたね、そういえば」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そうね…特にないかしら
[メイン]山村@雅:特にないわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ノブざえもんの装備を
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草 カスタム
[メイン]ノスリ@方舟:こいつ…ノブざえもんを戦力に!?
[メイン]KP@ドギー:目星どーぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 20 → 成功
[メイン]祁答院 周@MEUR:アダムスキー型UFOを
[メイン]鈍村 巴@小東:やったぜ
[メイン]KP@ドギー:おお!ではノブざえもんと同じサイズの新撰組の服と小刀が見つかります
[メイン]山村@雅:カスタムのぶざえもん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ……きっとこの依頼が終わればまた食べれますわ 盛りそば」夜竺くんは死ぬ
[メイン]山村@雅:ぐだぐだしてきた!
[メイン]KP@ドギー:UFOは無いですね…
[メイン]祁答院 周@MEUR:【悲報】のっぶ騎乗出来ず
[メイン]鈍村 巴@小東:「小腹が空いてきました…あ、これ。ノブざえもんに似合いそう」新選組服をノブざえもんに着せるぞ、刀も持たせるぞ
[メイン]KP@ドギー:着せてあげると「ノブーん♪」と自慢げに刀を取り出して見せます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら、ぴったり… こちらも凛々しくて素敵ね……ふふ」なでなでする
[メイン]ノスリ@方舟:「立派になったな…この羽織は新選組を模したものか」
[メイン]山村@雅:「おお、人形らしく着せ替えもできるんですねぇ…」
[メイン]KP@ドギー:和むなぁ…
[メイン]祁答院 周@MEUR:『中々に似合ってるわ…ゲンジュウロウさんは歴史がお好きだったのかしら?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「うん…いい」頷く
[メイン]天羽 鶴@紫閃:平和だ…お隣の部屋行く?
[メイン]鈍村 巴@小東:行きませう
[メイン]山村@雅:行こう行こう!
[メイン]祁答院 周@MEUR:ごー
[メイン]ノスリ@方舟:いくぜいくぜ
[メイン]KP@ドギー:ではお隣の部屋…
ですが鍵が掛かったかのように開きません。
鍵穴も見当たりませんね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ぱすわあどが他の部屋で役に立てばいいのだけれど…ひゅーりーさん こちらは?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あらま
[メイン]KP@ドギー:「真ん中は博士の休憩室だよー。入るとき何かブツブツ言ってたのは覚えてるんだけど…何言ってるのかはわからなかったんだよねぇ。」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…開けごまだれ?」
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど、先ほどのはここで使うのか」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『おぉぷんせさみ、みたいなやつですわね!』
[メイン]KP@ドギー:では巴さんがそう言った途端
ガチャリ、という音が聞こえました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うそでしょ
[メイン]鈍村 巴@小東:マジか
[メイン]ノスリ@方舟:くだらないパスワードだしセキリュティがばがばでしょ
[メイン]山村@雅:「音声入力かぁ……」(そっち)
[メイン]鈍村 巴@小東:ルパンとかでも真面目に出てきたし多少はね?
[メイン]鈍村 巴@小東:「…本当に開いた?」開けてみよう
[メイン]山村@雅:「入ってみますかい?」行くぜ行くぜ
[メイン]KP@ドギー:ドアは開きますよー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……これは、入ってしまってもよろしいのかしら…ふふ きっと大丈夫 空いたのですもの」入ろう!
[メイン]鈍村 巴@小東:おっすおじゃましまーす
[メイン]ノスリ@方舟:「姉さんの理論は結構乱暴だな…」でも自分も入る
[メイン]山村@雅:「暗号をかけた部屋に罠はないと思いますよ、行きましょう姐さん」
[メイン]KP@ドギー:中はベッドや机
食器棚等個人の部屋とさほど変わらない作りこみです
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら… ふふ、そうかしら……?」きょとんとしてから微笑む
[メイン]ノスリ@方舟:「……普通、だな」目につくものとかは?
[メイン]鈍村 巴@小東:わんるーむ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『生活拠点、かしら?』
[メイン]KP@ドギー:机の上に日記が置いてあります
[メイン]山村@雅:「私室ですか… 私室に暗号をかけるなんて相当用心深いですね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ん…日記?」
[メイン]鈍村 巴@小東:読もう読もう
[メイン]祁答院 周@MEUR:『日記…ひゅうりさん、読んでもいいかしら?』
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、これは手がかりになりそうだな」手に取って
[メイン]天羽 鶴@紫閃:日記見よ見よ
[メイン]KP@ドギー:「うぅん…いいんじゃないかな…」
[メイン]鈍村 巴@小東:後ろめたそうだ
[メイン]KP@ドギー:では内容を…
[メイン]祁答院 周@MEUR:『…ごめんなさいね、もしお会い出来たら謝るわ』
[メイン]山村@雅:「ごめんなひゅーりさん、すぐ済みますから…」覗いてみるみる
[メイン]KP@ドギー:うーん、メモに書いてはっつけたほうがいいかな
[メイン]祁答院 周@MEUR:OKOK
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どっちゃでも!後で見直しやすいはあるかも
[メイン]山村@雅:いいよ!
[メイン]KP@ドギー:じゃあメモに書くので少しお待ちを
[メイン]ノスリ@方舟:よろしくお願いしますー
[メイン]KP@ドギー:あ、少し途切れてるな
少し待ってて
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲンジュウロウさんフランクで無邪気だなあ
[メイン]ノスリ@方舟:思ってたタイプとは違った…!
[メイン]ノスリ@方舟:もっとマッドサイエンティスト的なあれかと
[メイン]鈍村 巴@小東:かわいいもの好きだ
[メイン]祁答院 周@MEUR:『築地にある研究所、ね…あら、ゲンジュウさんは意外と若い方なのかしら?』
[メイン]鈍村 巴@小東:職人気質なかっちりした人だとイメージしてた
[メイン]祁答院 周@MEUR:ロウが抜けたぜ!()
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なるほどこういう…ヒューリと仲良かったんだな…
[メイン]KP@ドギー:あ、最初から読めてるなら大丈夫か
[メイン]山村@雅:可愛い物好きの良い人だわ…
[メイン]ノスリ@方舟:訂正前だったのね、でもたぶんこれで見えてる…はず!
[メイン]ノスリ@方舟:ゲンジュウロウさん実は女の子だったりしない?文がかわいい
[メイン]鈍村 巴@小東:ノブざえもんは始めの方に作られた護衛型で、ヒューリは外から入った技術で作られたんだね
[メイン]山村@雅:「なんというか…うん、結構柔らかそうな人みたいですね。 頭がおかしいタイプとかじゃないみたいだ…」
[メイン]KP@ドギー:○月×日から読めてるならそれで全文見えてるはず
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「御友人、と見られる方の名前もありますわね…手掛かりになるかもしれません」
[メイン]鈍村 巴@小東:独力でノッブ作れる時点で天才だわ
[メイン]ノスリ@方舟:ごめん、私からは■月からしか見えてない…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:この時代に…
[メイン]ノスリ@方舟:スマホから確認すればいいけど
[メイン]KP@ドギー:あ、じゃあ一応最初の分もメモ作ってはっと来ます
[メイン]ノスリ@方舟:お願いしますーって日記ながっ
[メイン]KP@ドギー:これで全部ですね
[メイン]ノスリ@方舟:助かります!
[メイン]鈍村 巴@小東:「目羅博士と一緒に会って異世界の門の話を聞いてるということは…この新森という人がもう一人の友人ですね」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうなるな…そして、博士とも仲は良くなさそうだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いつ頃ここを出ていったんだろうか」
[メイン]鈍村 巴@小東:しかし目羅博士好感度低いな
[メイン]KP@ドギー:最後の日記は今から一週間前に書かれたものですね
[メイン]鈍村 巴@小東:わりと最近だ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「その新森という方にあった後に消息を断っているとなると…そこで何かあったのでしょうね」
[メイン]山村@雅:「新森とかいう社長さんに会いに行ったみたいですね、自分にも資金提供してくれる人いないかな…」
[メイン]祁答院 周@MEUR:『目羅…彼絡みの事柄は良くないものになりがちだ…してよ』
『ゲンジュウロウさんが心配ですわ…』
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「ゲンジュウロウってのは芸名で本当の名前は美野里って言うらしいよ」
日記を見ていた皆さんに向かって突然そんな事を言い出します
[メイン]鈍村 巴@小東:「目羅博士ってそんなにろくでもない人だったんですか」
[メイン]鈍村 巴@小東:女性じゃないか!
[メイン]山村@雅:「美野里? ゲンジュウロウさんは女性なんで?」やっぱり女性だった!
[メイン]ノスリ@方舟:おれはくわしいんだ(?????)
[メイン]KP@ドギー:「うん。体型のせいであまり女性として見られた事無いって嘆いてた」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:一体どんな体格なんだ…
[メイン]KP@ドギー:いやoppが…
[メイン]山村@雅:あっ(すとん)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かなしいな!
[メイン]祁答院 周@MEUR:『目羅は目的の為なら化け物まで使う人間ですわ…』
『あら、名前で判断してはいけませんわね…』にこり
[メイン]ノスリ@方舟:「女性として見られたかったのなら、なにもゲンジュウロウだなんて名前を付けることはなかっただろうに…」
[メイン]ノスリ@方舟:「(……違うわよ。私のこれはそういうんじゃないもの)」自分の胸元を見下ろして
[メイン]山村@雅:「名前だけで聞いたら勇ましい男っぽく聞こえますわな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:のすりーん…
[メイン]鈍村 巴@小東:「女性に見られたかったとは言ってないのでは…」自分のなでりなでり
[メイン]KP@ドギー:「ゲンジュウロウって名前は家庭の事情で嫌々付けたんだって
才賀家は女性の人形師って許されてなかったみたいでさ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、そういう事情だったのか」
[メイン]ノスリ@方舟:才賀さん、良いおうちですね^^
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そう、お家の事情でしたのね……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「もともと人形師の家系だったと。家族はもういなかったんでしょうか…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:イセイソー
[メイン]山村@雅:才賀で人形師って聞くとからくりサーカスを思い出す(絶賛放送中)
[メイン]祁答院 周@MEUR:『………』
『それは、大層お辛そうな事ですわね』(少し俯きながら
[メイン]KP@ドギー:この部屋はこんなものかな
[メイン]ノスリ@方舟:周ちゃ…
[メイン]ノスリ@方舟:さあ、メインディッシュだ
[メイン]山村@雅:「難儀なもんですな…そういう拘りを持つ家系は大変ですわ…」禁断の部屋へ!(禁断か?)
[メイン]KP@ドギー:ぶっちゃけ真ん中がメインディッシュだったんだよな…(小声
[メイン]鈍村 巴@小東:行くぜ行くぜ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:このパーティ事情があってイセイソーな人多いから…
[メイン]山村@雅:じゃあデザートだわ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:な、なんだって!デザートいくぞー
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]鈍村 巴@小東:食後のコーヒーだ
[メイン]ノスリ@方舟:あれ、もしかして左の部屋SAN減らすだけとか……
[メイン]天羽 鶴@紫閃:まれによくある
[メイン]鈍村 巴@小東:日記にあった脳みそくんかなあ
[メイン]ノスリ@方舟:ノスリは理想のヒーローやってみたいってだけのいせいそなのがね…(軽い)
[メイン]祁答院 周@MEUR:魔に襲われないようにね…ゲンジ
[メイン]祁答院 周@MEUR:あー途中送信!
[メイン]KP@ドギー:では左側の部屋
そこにあったのはゲンジュウロウの服や生活用品
そして…人間の脳と思わしき物がホルマリン漬けで置いてありました
[メイン]KP@ドギー:SANチェックです
成功で0、失敗で1のSAN喪失です
[メイン]山村@雅:ccb<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 14 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 46 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗
[メイン]祁答院 周@MEUR:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 76 → 失敗
[メイン]山村@雅:「うぉ…こ、これって日記にあった脳みそ…?」
[メイン]ノスリ@方舟:あ、このばかやっぱSAN修正してない先進めてください
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『っ…』(袖口で口を覆い
『些か、刺激が強いですわ…』
[メイン]KP@ドギー:本当はここを先に調べてればマッドサイエンティストとしての先入観を無駄に与えることが出来たんですけどね…
[メイン]山村@雅:与えられたのは可愛い物好きの女性人形師だった
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「本当に本物のよう…一体どういったものなのかしら…」やばかったのは送り主の方だった
[メイン]鈍村 巴@小東:「う…これは、本物なのでは…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:医学高いと真偽わかりそう(わかりたくない)
[メイン]鈍村 巴@小東:報酬がこれで現物支給って嫌がらせでは
[メイン]鈍村 巴@小東:あるよ!医学が!
[メイン]KP@ドギー:振る?
[メイン]山村@雅:「多分模型…?だとは思いたいですねぇ…」でかした!(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あるんか!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:よし振ろう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:でかした!
[メイン]KP@ドギー:どぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 96 → 致命的失敗
[メイン]山村@雅:あひん!
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲーッ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なんてことだ…
[メイン]KP@ドギー:WAO
[メイン]ノスリ@方舟:ひ、ひぇ…
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=76 いまさら
Cthulhu : (1D100<=76) → 53 → 成功
[メイン]KP@ドギー:ふむ、では申し訳ないが巴さんは次の技能判定を強制失敗扱いにさせて頂こう
[メイン]KP@ドギー:というわけで全員聞き耳どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:おうふ
[メイン]鈍村 巴@小東:失敗です
[メイン]KP@ドギー:(巴さん以外)
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 49 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=25 ちぇちぇい!
Cthulhu : (1D100<=25) → 76 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 68 → 失敗
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=30 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=30) → 51 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:脳みそに気を取られた
[メイン]KP@ドギー:ではノスリちゃん!
何者かがここへ向かって降りてきている事に気がつくよ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「うわ……うわ……わー……」嫌がってるのに何度も見る
[メイン]ノスリ@方舟:わししかいないやnnke!!!!
[メイン]ノスリ@方舟:親に向かってなんだそのローマ字
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ノスリママ…?
[メイン]ノスリ@方舟:「……っ!誰か降りてくる!」血相を変えてみんなに伝えるよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:「それにしてもしっかりとした作りで……」「なっ! 本当ですかい坊ちゃん!?」
[メイン]ノスリ@方舟:まだガキなのでママはむりです(19さい)(ガキではない)
[メイン]鈍村 巴@小東:「………!」反応して身構えるよ
[メイン]ノスリ@方舟:「そんな下らん嘘をつくものか!……くそ、どうする」隠れられるとことかある?
[メイン]ノスリ@方舟:あとはドアにロックとかかけられたり
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ミノリさんなら良いのですけれど…ひとまず隠れましょう、皆さん!』
[メイン]KP@ドギー:鍵はついてないねぇ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「っ……そういえば入口が丸見え 迂闊だったかしら」
[メイン]ノスリ@方舟:まずいっすねぇ~
[メイン]KP@ドギー:「ぼ、僕応対した方がいいかな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そっか、ヒューリに出てもらうのが自然といえば自然
[メイン]ノスリ@方舟:「行かないでいい、隠れていてくれ」ヒューリくんくらいなら隠せるよね
[メイン]KP@ドギー:隠せるよ!
[メイン]ノスリ@方舟:え、でも危ないことさせたくない……(?)
[メイン]山村@雅:「ご主人だったら応対してきて欲しいが……今はここにいるんだひゅーり…」とりあえずドア近くの壁にカバーだ!
[メイン]鈍村 巴@小東:入り口すぐの壁にぴたっとくっつこう 不意打ちできないかしら
[メイン]天羽 鶴@紫閃:たしかに危なそうか…
[メイン]KP@ドギー:不意打ちは部屋の構造上むずいかな
部屋のドアから先に敵の姿を確認することは出来る
[メイン]ノスリ@方舟:言ったな?いま敵って言ったよね!?
[メイン]ノスリ@方舟:ひぃん、確認するだけしよう…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ウカツ!
[メイン]KP@ドギー:あやっべ()
[メイン]鈍村 巴@小東:なら確認だ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どんな人かな…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:人だといいな…
[メイン]山村@雅:敵じゃんか!臨戦態勢!
[メイン]山村@雅:「……っ」杖を取り出してチラ見
[メイン]天羽 鶴@紫閃:懐の銃に手をかけておこう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…ふーっ、何時でも来いってんだ…』(南部式に触れ
[メイン]KP@ドギー:まぁ遅かれ早かれか…
では敵の見た目
そいつは甲殻類のような胴体に馬鹿でかい膜のような翼を纏った
慎重150センチほどの化け物でした
[メイン]KP@ドギー:そしてSANチェックの前に目星どうぞ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:人じゃなかったー!
[メイン]ノスリ@方舟:し、しせっ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:私だ🦀
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=77
Cthulhu : (1D100<=77) → 71 → 成功
[メイン]山村@雅:ミゴ鍋!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 47 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 52 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 74 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ちゃう間違えた!75なので1足りてる
[メイン]KP@ドギー:成功者は体のパーツは本物ではなく機械で出来ている事に気が付くでしょう
改めてSANチェック、成功で0、失敗で1d4の喪失です
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 44 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:失敗した方がいいやつ!
[メイン]山村@雅:ccb<=51 メカミゴじゃねぇか!
Cthulhu : (1D100<=51) → 21 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<76
Cthulhu : (1D100) → 78
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 33 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=57
Cthulhu : (1D100<=57) → 32 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 38 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…!』
『なん、なのあれ…』
[メイン]鈍村 巴@小東:目星は50だった、でも成功
[メイン]鈍村 巴@小東:「醜悪…でも、あれもからくり、です」
[メイン]山村@雅:「おぉっ…!? これまた面妖な…っ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ、化け物…それも、機械仕掛けの……!」眉を歪める
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……からくりならば壊せるかもしれません」
[メイン]KP@ドギー:「…ホォ
ココガ奴ノ隠レ施設ッテ事デ良サソウダナ」
その怪物は施設をざっと見渡すと乾いた声で喋りだしました
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、ひゅーりを隠して正解か」懐から銃を抜く
[メイン]鈍村 巴@小東:しゃべったあああ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……!(あちらも言葉を…)」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…何の用事で?どうやら穏やかな様子ではなさそうだけど』
[メイン]山村@雅:「(喋った… さてここからどうする…!!)」持ち手をぐりっと捻って変形させる
[メイン]鈍村 巴@小東:「なるほど。こういう物に追われているわけですね、ゲンジュウロウさんは」腰を落としてすり足
[メイン]KP@ドギー:「…フム
マサカココニ博士以外ノ何者カガ居ルトハナ」
[メイン]山村@雅:「………!!」ぎくっ
[メイン]KP@ドギー:「マァ、纏メテ焼イテシマエバヨイカ」
そう言って化け物は口から何かの液体を撒き散らすとその液体に向かって火を投げ込みました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ガソリンでは!?
[メイン]鈍村 巴@小東:はあああ!?戦闘開始とかなしに!?
[メイン]山村@雅:火事だー!らりるれ火事だー!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:地下火事はやばい
[メイン]ノスリ@方舟:バッドエンドかい?(??)
[メイン]KP@ドギー:無いですね…
火は液体を辿る様に燃え広がっていきます
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ、まずい、このままだと……!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ひ……火……火……!! あああああああ!!!!」
[メイン]KP@ドギー:「仕事ハオワリダ。コレヨリ帰還スル。」
そう言って化け物は階段を辿って上に昇っていきました
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…っ、ひゅうりサン!隠し通路とか知らないわけ…!?』(小声であせりつつ
[メイン]鈍村 巴@小東:追えますか”?
[メイン]山村@雅:「アイツ火を放ちやがったッ!ひとまずここを抜けないと…!」「だ、大丈夫ですかい巴の嬢ちゃん!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……行ったか、これで出口を塞がれていたらおしまいだが…!」
[メイン]KP@ドギー:火に阻まれて追えないかな…
[メイン]ノスリ@方舟:火事がトラウマだから…
[メイン]鈍村 巴@小東:ざけやがってェ…
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「隠し通路は…確か休憩室の天井の一部が外れるようになってるよ!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あいつ!何を!あの…!待てッ!!!逃げるなああああ!!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴さん!今は、……今は逃げるときです!」腕を引っ張る
[メイン]山村@雅:「落ち着いて!落ち着いて嬢ちゃん! 今は逃げなきゃ焼け死にますよ!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…だってよ皆さんっ!』
『早く行こう、間に合わなくなる…っ!巴、こっちだよ!』(無理にでも連れていこう
[メイン]ノスリ@方舟:「ひゅーり、休憩室とは真ん中の部屋だな?急ぐぞ!」先を進もう
[メイン]鈍村 巴@小東:「ぐっ…!ううう…!!!」ノブざえもん抱えて走る
[メイン]KP@ドギー:では真ん中の部屋に避難できました
全員目星をどうぞ、全員が失敗すると炎により2のダメージを受けます
[メイン]山村@雅:「きゅ、休憩室は…! こっち、こっちですよこっち!」ちぇあーん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(わたくし達ごと情報を抹消しようといった魂胆…でも、わたくし達だけでも逃げ延びれば…)」
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=77
Cthulhu : (1D100<=77) → 41 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 42 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 74 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 68 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:神
[メイン]天羽 鶴@紫閃:さっきからギリギリをせめてる
[メイン]鈍村 巴@小東:全員成功!
[メイン]山村@雅:FOO!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:やったぜ!
[メイン]KP@ドギー:では他の色に比べて不自然な配色の天井を見つけました
[メイン]ノスリ@方舟:「……ここだな!」どうやって開けよう!机の上に乗ったりしたらなんとかなるかな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:や、山村ステッキで…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:肩車考えたけど逃げなきゃだし机とか台にせねば…
[メイン]KP@ドギー:そうだね、机の上に椅子乗っければギリ届くよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:結構高い!
[メイン]山村@雅:届け山村ステッキ!(ガンッ!)
[メイン]鈍村 巴@小東:一番背が高いのは山村くんだ
[メイン]KP@ドギー:【火事】
[メイン]鈍村 巴@小東:何か投げ飛ばして天井にぶつけようか!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ごいんごいん(当たる音
[メイン]KP@ドギー:天井はSTR6と対抗して成功するか杖かなんかで叩いて5ダメージ出れば開くよ
[メイン]ノスリ@方舟:頼んだ山村くん!!!!!!!!
[メイン]山村@雅:STR6!余裕だな!(11)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:がんばえー!!
[メイン]鈍村 巴@小東:ばえー!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ばえー!!
[メイン]山村@雅:杖は1d6で不安定だからSTRで行くぜ!
[メイン]KP@ドギー:了解!どうぞ!
[メイン]山村@雅:ccb<=85 セイヤァー!(ドンッ)
Cthulhu : (1D100<=85) → 88 → 失敗
[メイン]山村@雅:何やってんだこいつ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:アイエエエ!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:本番に弱い!!
[メイン]KP@ドギー:では開かない!
後一回失敗した場合火炎により2ダメージ受けてしまいます
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:この天井かってぇ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ノブざえもんとヒューリくんSTR高かったりしない?
[メイン]ノスリ@方舟:人形の手も借りたい状況さん!?
[メイン]KP@ドギー:流石に人間よりは非力ですね…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:鶴さんいくわ!
[メイン]山村@雅:「あークソッ! なんでこんな硬いんだ!!」
[メイン]鈍村 巴@小東:ですよねー
[メイン]山村@雅:姐さん頑張って!!(STR12)
[メイン]鈍村 巴@小東:姐さん!
[メイン]KP@ドギー:了解!どうぞー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「山村さん、お手伝いしますわ…!」
[メイン]山村@雅:「ね、姐さん…!」机に引き上げよう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 61 → 成功
[メイン]山村@雅:さすがぁ!
[メイン]ノスリ@方舟:流石!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:さすが姐さん!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:さすあね!
[メイン]ノスリ@方舟:そして山村くん…………………
[メイン]山村@雅:「姐さんは先に! 他の人もこっちへ!」なんじゃい!!!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:そ、そんなことより逃げるんだ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……外れましたわ!逃げましょう、皆さん」
[メイン]KP@ドギー:OK!天井は開き、光が見えました
しかし外まではまだ距離があり、手を伸ばしても届きそうにありません
[メイン]ノスリ@方舟:くっ第二段階!
[メイン]鈍村 巴@小東:「許さない…許さない許さない許さない…投げ潰してやる…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やっぱり高いのか!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『そんな、どうしたら…!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:誰か上がれれば上でロープなりなんなり見つけれるか…?
[メイン]ノスリ@方舟:「鈍村は少し落ち着いてくれ、大丈夫だ…大丈夫、だから」見上げながら冷や汗
[メイン]山村@雅:実はこの杖、伸びるんですよ…(鞭になる)
[メイン]KP@ドギー:ふむ、大声出してみれば誰か来るかもです
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なーる!
[メイン]山村@雅:助けてヒーロー!!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:なんだって!それは本当かい
[メイン]鈍村 巴@小東:へるぷみー!
[メイン]ノスリ@方舟:ミゴくん来たりしませんかねぇ!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ちょっと思ったけどどうにもならないなら叫ぶしかない!
[メイン]ノスリ@方舟:んだね!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「誰か!そこに誰かおられませんか!……もし!」上に向かって大きな声で
[メイン]KP@ドギー:シークレットダイス
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『っ…誰か、誰か居ませんかっ…!ああもう、こんな所で死ぬなんて御免だっ…!』
[メイン]ノスリ@方舟:「クソッ……もうこれしかないか!」外に銃口を向けて、パンと空砲を撃とう ダメ押しだ
[メイン]山村@雅:「おーーい!! 誰かそこにいませんかねー!!」ゴンゴン!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:空砲かしこい!
[メイン]KP@ドギー:ではですね…
数秒後その声に応えるかのようにロープが降りてきました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったわ!
[メイン]山村@雅:わーい!!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノスリ@方舟:リアル蜘蛛の糸だ…
[メイン]山村@雅:いったいどこの誰が…ありがてぇありがてぇ…
[メイン]鈍村 巴@小東:リアル蜘蛛の糸では全員ぶら下がって切れてしまう
[メイン]KP@ドギー:全員上るって事でOK?だよね?
[メイン]ノスリ@方舟:もちろん、蒸し焼きにされてたまるか
[メイン]山村@雅:OK!一応最後に登ろう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ああ……(わたくしはまだ そちらに行くときではなかったのね)」
のぼるべ!
[メイン]KP@ドギー:では全員無事に登りきることが出来ました
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いえいいえい
[メイン]KP@ドギー:ごめんなさいミス
[メイン]山村@雅:背景がミゴに!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おひえ
[メイン]ノスリ@方舟:こわいよぉ
[メイン]KP@ドギー:これでよし
[メイン]山村@雅:「はぁ…はぁ…! ふぅ、間一髪でしたね…服とか焦げていませんかい…」
[メイン]山村@雅:「…それで、俺達を助けてくれたのはどこの誰で……」
[メイン]KP@ドギー:[
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ええ……巴チャン、大丈夫?落ち着いたかしら?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「燃えてしまった…ごめん。何もできなかった…」ヒューリくんとノブざえもんに
[メイン]鈍村 巴@小東:「…少し。絶対に許さない、あいつ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……とりあえず、全員生きていたことが何よりだろう。助かった…」ため息をつく
[メイン]KP@ドギー:「ハハハ…やっと会えたな…!
まさかこんな再会になるとは思ってなかったがな!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふ……ええ、こうしてわたくし達は皆 燃えずに済んだわ 生きていればその後はどうにでもなるもの…」
[メイン]ノスリ@方舟:「………ぇ」固まる
[メイン]KP@ドギー:声のするほうを向くと、そこには銀髪で頭にバンダナを巻いて刀を腰に携えた青年の姿がありました
[メイン]KP@ドギー:【再会】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うおおお…
[メイン]山村@雅:「ん…? そ、その声…は…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ありがとうございます…誰?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『まぁ…?』
[メイン]ノスリ@方舟:「……黒井」
[メイン]山村@雅:「ぉぉ……黒井! 黒井じゃないか! 久しぶりだな、元気してたか!」ハグしに行こうハグ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ああ……ふふ、そう 運命とはわからないものね」感慨深そうに黒井くんを見つめる
[メイン]KP@ドギー:「おっと、初めましての人もいるみたいだな
えっと…改めて…俺の名前は黒井…黒井録人!
冒険家だ!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:冒険家…
[メイン]山村@雅:旅人だなぁ…
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]ノスリ@方舟:冒険するのが夢だって言ってて今がこうだから…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「助けてくれてどうもありがとう黒井さん……また会えて 本当に、本当に嬉しいわ」フッと微笑む
[メイン]天羽 鶴@紫閃:尊すぎて
[メイン]ノスリ@方舟:「(……なんだ、案外すぐに会えるじゃない。……良かった)」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あなたが黒井さん…助けてくれて、ありがとうございます」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あぁ、手紙を預かってたあの…助けて頂いてありがとうございましてよ!黒井さん?』
[メイン]KP@ドギー:「俺も会えて嬉しいぜ、鶴さん…でいいんだよな?
ハハ…改めて会うと何て呼べばいいのかわからなくてな…」
[メイン]山村@雅:「ああ、本当に会えて嬉しいよ黒井……写真通り良い顔をした青年だなほんと……」目元ぐしぐし
[メイン]KP@ドギー:「いいんだ、全員無事でよかった…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……『久しぶり』、だな。まずはありがとう、それと…立派になったな」
[メイン]ノスリ@方舟:「泣き虫な癖はなくなったか?」と悪戯っぽく付け加える
[メイン]KP@ドギー:「おいおい、泣くなよ山村…」
[メイン]山村@雅:「すまん…その、こういうの弱くて……」眼鏡をかけ直す
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ、久しぶりだなノスリ。
ずっと…ずっと会いたかった…」
溜まらずノスリちゃんに抱きつきます
[メイン]山村@雅:あら^~…
[メイン]ノスリ@方舟:「………ぁ?」抱き着かれて一瞬固まるけど、すぐボッと赤くなる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うっ…うっ…
[雑談]山村@雅:また殺しに行ってる
[メイン]ノスリ@方舟:「な、ななな、なななな……っ!何をするんだ!破廉恥だぞ!!?」腕から逃げて思わず叫ぶ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……あらあら」目を細めて見守る
[雑談]ノスリ@方舟:ゆるさなえ
[雑談]鈍村 巴@小東:集中攻撃やねえ
[メイン]KP@ドギー:「破廉恥ってお前…」
黒井は直後ノスリちゃんの顔を不思議そうに見てきます
[雑談]祁答院 周SAN57@MEUR:あらあらうふふ
[メイン]ノスリ@方舟:「だ、だって………ぁ」
[メイン]KP@ドギー:絆創膏、多分剥がしてないよね
[メイン]ノスリ@方舟:「(いっ、いけない……今の私は生娘じゃないのよ!これくらいっ…)」
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね!あっくそそういうこと!?」
[メイン]KP@ドギー:ククク…
[メイン]ノスリ@方舟:謀ったな貴様ァアアアアア!!!!!!!
[メイン]KP@ドギー:では黒井はその絆創膏を見た直後数秒間ほど固まり…
その後顔が真っ赤になりました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あ、ふーん!!!
[メイン]山村@雅:頭よしおかな!!!!!
[メイン]KP@ドギー:「あ、え…あっ…
わ、悪い!!」
そしてすぐに顔を背けます
[メイン]ノスリ@方舟:「んむ、んん……ん?……どうした、そんな顔して」←まだ気づいてない
[メイン]ノスリ@方舟:「い、いや待て!何が悪いんだ!?」
[メイン]KP@ドギー:黒井はノスリちゃんにだけ聞こえるような小さい声で
「…顔の傷」とボソリと呟きます
[メイン]ノスリ@方舟:「……え?……………ぁっ」
[雑談]山村@雅:ドギーって背中から刺しに来る通り魔タイプだよね(言い方)
[メイン]ノスリ@方舟:「(あ、あああ、ああああっ、ばれ、ぅ、バレ………ッッッ)ノノの方もみるみるうちに真っ赤になるっ
[メイン]ノスリ@方舟:妙な感じで途中送信されたけどとにかく混乱してます
[雑談]天羽 鶴@紫閃:最高かな?
[雑談]KP@ドギー:褒め言葉なのだろうか…
[雑談]鈍村 巴@小東:しかも仕留めても二度三度念入りに指すよね
[メイン]ノスリ@方舟:「ぅ、うぅ~~~………っ」覚悟を決めたようにバッと顔を上げ、後ろから黒井くんに力いっぱい抱き着く
[雑談]ノスリ@方舟:ケバブ癖のある悪いキラー
[雑談]天羽 鶴@紫閃:親指を立てる
[メイン]KP@ドギー:「にゃ!?///////」
抱き疲れた瞬間また顔が真っ赤になる
[メイン]ノスリ@方舟:「そうだよな!べっ、別に破廉恥なんかじゃないさ!同性だからな、ふふっ、僕の方がどうにかしてた…!」
[メイン]ノスリ@方舟:その後小声で耳元に、「……黒井。僕も、会いたかった。……おかえりなさい」と囁く
[雑談]祁答院 周SAN57@MEUR:えも〜い
[メイン]KP@ドギー:「ぁ…
…ただいま…!」
と小さくも力強く囁き返すよ
[雑談]山村@雅:とっとこエモいぜエモ太郎じゃん
[雑談]鈍村 巴@小東:刺し合いだ
[メイン]ノスリ@方舟:それを聞いて腕をほどこう
[メイン]KP@ドギー:「え、えっと…そういえば何でお前らはこんなところに来たんだ…?」
[メイン]山村@雅:「……………」なんて言えばいいのかわからない顔してる
[メイン]山村@雅:「……えっ、あぁそうだ! 人を探しに来てたんだが…どうやら点々としてるみたいで…」はっとする
[メイン]ノスリ@方舟:「……その変な顔をよせ、山村」目線を外しながら
[メイン]ノスリ@方舟:かくかくしかじかしよう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ゲンジュウロウさん…いえ、ミノリさんの捜索ですわっ!』ニヤつきながら
[メイン]天羽 鶴@紫閃:それ話して手紙も渡さなきゃ?
[メイン]山村@雅:そうそうお手紙お手紙
[メイン]ノスリ@方舟:渡さなきゃ
[メイン]鈍村 巴@小東:「…御剣さんと夜竺さんから依頼で、人形遣いのゲンジュウロウさんを訪ねに。それから、黒井さん宛に夜竺さんから手紙を預かってます」
[メイン]KP@ドギー:「夜竺から…?」
黒井は手紙を開けて内容を読みます
[メイン]KP@ドギー:「…そっか」
手紙を読んだ後黒井は満足げに顔を綻ばせて手紙を仕舞いました
[メイン]KP@ドギー:「届けてくれてありがとな…!
ちゃんと受け取ったぜ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……どんな内容だったんだ?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ、そのお顔色ならきっと吉報だった そうよね……」
[メイン]KP@ドギー:「へへ~♪
ヒーミーツっ♪」
とノスリちゃんに向かってウィンクして見せる
[メイン]KP@ドギー:「まぁな!嬉しい知らせだったぜ♪」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ、良き知らせなら良かったわ…』
『それで、この後黒井さんはどうなさるの?』
[メイン]ノスリ@方舟:「むっ…可愛くないほうに立派になったな!」頭をぐりぐりしてくる
[メイン]KP@ドギー:「いてて!
…それなんだけど、俺もお前達に付いて行ってもいいか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「? 構わない…よな?」周りを見て
[メイン]鈍村 巴@小東:「夜竺さんからも協力者として紹介してもらっています。そのうえ命の恩人ともなれば、断る理由は何も」
[メイン]山村@雅:「ええ、全然構いませんよ坊ちゃん」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あたしは構わなくてよ…ふふ、ノスリさんとさぞかし仲が良い様子ですからね』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、もちろん……積もる話もあるでしょう」
[メイン]KP@ドギー:「…へへへっ♪
ありがとう!…って言ってもこの後の当てはあるのか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん…次は、新森という人物を探す…とかだろうか」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そう…!化け物の姿をしたからくり!見ませんでしたか…!?あいつ、火をつけて逃げた…!!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ミノリさんを日記を拝見させて頂いたのだけど…どうやら築地に研究所があるとか、らしいわ』
[メイン]山村@雅:「そうですねぇ、社長さんっていうんだから有名な方なんじゃないですか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね…気になるのは その新森という御友人かしら たしかに、調べればわかることもあるかもしれませんわね…」
[メイン]KP@ドギー:「からくり…
あのゴミの山から出てきた変な怪物の事か?それなら俺が駆けつけた直後に空飛んでどっか消えちまったぞ…?」
[メイン]山村@雅:「空を…そりゃ羽もあったし飛べるか…」空を見上げて
[メイン]KP@ドギー:「…なるほどな、
じゃあまずは情報集めって事だな
だったらあいつに聞いてみるといいかもな…何か分かるかもしれない」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あいつ?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、飛んで……でも、今回の件と無関係とは思えませんし 再び相見える可能性も十分にあると思うわ 会ってどうするでも ないけれど…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「飛んで消えた…ううう…!許さない、絶対…!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……機械相手だからな。恨んだところで仕方がない」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴さん……落ち着いて」背中をさする
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、ところ天の助って言ってな。
北海道で出会ってから帝都に着くまで一緒に旅してたんだ。
中々面白い奴でさー…」
[メイン]山村@雅:「て、てんのすけ…っ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「天の助さん……!」
[メイン]KP@ドギー:「…何だ?知り合いか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「どこで縁があるか分からないものね」本当に…
[メイン]山村@雅:「あ、あぁ…別件で会ったことが……まさかここで名前を聞くことになろうとは…」オールスターかな?
[メイン]ノスリ@方舟:「……本当に頼りになるのか、アレ…」げんなりしてる
[メイン]鈍村 巴@小東:「仕方なくない…!からくりだから何も感じないなら…ヒューリもノブざえもんも、こんな…ッ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「北海道からこちらに……では、帝都にいらっしゃるのかしら」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あンのバカところてん……ってか狭すぎでしょ、この国…』
『っは!…あー、頼るしかなさそうですわよね、ほほほ…』
[メイン]KP@ドギー:ってな感じで遅くなってしまったので今日はこんなところで切ろうかと思います!
申し訳ない…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴さん…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ほいな!
[メイン]山村@雅:おkおk!!
[メイン]鈍村 巴@小東:HEY
[メイン]KP@ドギー:「あぁ!帝都まで一緒だったからな、
きっとそばでも食ってるんじゃないかな」
[メイン]鈍村 巴@小東:ところてんがそばを食うのか…
[メイン]KP@ドギー:DMにいける日書いといて下さいな!
お疲れ様でした!
[メイン]ノスリ@方舟:「……(……巴さん、きっと何かあったのね。部外者が突っ込んではいけないわ…)」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おつかれした!
[メイン]ノスリ@方舟:あい、お疲れさまでした!
[メイン]山村@雅:おつおつだぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:おつおつでした!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おつー
[メイン]鈍村 巴@小東:「ごめんね、ごめん。ゲンジュウロウさんは、きっと見つけるから」
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:こんばんは!
[メイン]KP@ドギー:こんばんはー!
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]鈍村 巴@小東:こんばんはー
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ばんはー
[メイン]KP@ドギー:揃ってますー?
[メイン]ノスリ@方舟:はんばんこ
[メイン]山村@雅:いるぜ!
[メイン]ノスリ@方舟:よるい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ほい!
[メイン]鈍村 巴@小東:いますー
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おるよん
[メイン]KP@ドギー:んじゃ再開して行きますよー!
[メイン]山村@雅:いぇーい!
[メイン]ノスリ@方舟:!すまいがねおくしろよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:わーい!
[メイン]鈍村 巴@小東:おねがいしまーす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:逆さま言葉マン!
[メイン]ノスリ@方舟:打ちミスしたのでもうやめた!
[メイン]山村@雅:逆さずび!
[メイン]KP@ドギー:さて、ここは帝都最大のモダン建築である東京駅だ
現在は仕事のピーク時間であり、まだ人はさほど多くない
[メイン]KP@ドギー:そんな最中駅前の支那そば屋台で一人そばをすすっている青光りした背中を見つける
彼が情報屋小判鮫…の取り巻きであるところ天、ところてんの助だ
[メイン]KP@ドギー:【探索】
[メイン]ノスリ@方舟:「……本当に蕎麦を食っている…だと…」
[メイン]山村@雅:「……ほ、ほんとにいた。 またあのところてんに会うなんてなぁ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「本当にところてんがそば食べてる…」ノッブだっこ
[メイン]山村@雅:「おーいてんのすけ、元気ですかい?」後ろから声をかけよう
[メイン]ノスリ@方舟:というか北海道から帰れてよかったね…
[メイン]鈍村 巴@小東:支那そばか。ラーメンだな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…ちょおっといいかしら?そこの青いお兄さん』(ばんと屋台に手を置いて
[メイン]ノスリ@方舟:あっシナ部分見えてなかったわ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お久しぶりです天の助さん。お元気そうで何よりですわ」
[メイン]KP@ドギー:「!?な、なんだなんだ!?
…って、おぉ!久しぶりだなぁお前ら!元気してたか?
それに…録人まで居るじゃねえか!無事にお仲間に会えたみたいだな!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」背中側からお腹に入ってくそばがどうなってくのか見てる
[メイン]KP@ドギー:黒井「あぁ、おかげ様でな!
へへへへ♪」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ケッ、元気そうで何よりですこと…』
[メイン]山村@雅:「色々縁がありますねぇ俺達、それでぇ…早速で悪いんだが聞きたいことが…」
[メイン]ノスリ@方舟:「(そういえば、録人って名前はどこから来たんだろう…ジャックじゃなかったかしら)」首をかしげてる
[メイン]KP@ドギー:天の助「…そんで、そっちのお侍さんの人形抱えてる姉ちゃんは初めましてだな、俺が天の助だ、よろしく頼むぜ。
…なんかジッと見られてる気がするんだが…なんかおかしな事言ったか?俺」
[メイン]山村@雅:「身体がおかしいんですよ、身体が」指刺しながら
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、お陰様でなんとか。……そう、私達ちょっと人を探していまして」
[メイン]KP@ドギー:「お、情報屋の天ちゃんの出番か!
それで、何が聞きたいんで?」
[メイン]KP@ドギー:「人…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「新森、という男を知らないか?どこかの社長らしいが」
[メイン]鈍村 巴@小東:「鈍村巴です、よろしく…支那そば味のところてん………がぶっ」脇腹を一口味見する
[メイン]ノスリ@方舟:「って鈍村ぁあああ!?!?!?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『情報、教えて下さりますよね?情報屋の天ちゃんですものねぇ…』ぶに
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ、世界は広いものよね……。海の向こうの異国にはきっと天の助さんみたいなお人が他にも……って、巴さん!?」
[メイン]KP@ドギー:「…なるほど新森ねぇ…
…ちょっと待て!何しやがる!!」
天の助は巴さんを押しのけます
[メイン]山村@雅:「ちょっ!! 巴の嬢ちゃん!そいつは食べものみたいで生き物なんでっ!!」引っ張る
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『巴ェッ!?初めて天の助と会った僕と同じことしてるってば!!』(引き剥がす
[メイン]鈍村 巴@小東:「んん………味が、薄かった」
[メイン]ノスリ@方舟:「祁答院もか…よくやるな」ジト目
[メイン]鈍村 巴@小東:やってたのか…
[メイン]山村@雅:「そりゃところてんですからねぇ…」齧りたくなる気持ちはわかる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『お、美味しくなかったですことよっ!!こんな色水色…巴さんぺーってしなさいぺーって』
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」ごくん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:こらー!
[メイン]山村@雅:てんのすけが欠けちまった!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「と、巴さんたら…!!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あわわ…欠損ですわ…』
[メイン]ノスリ@方舟:「腹を壊しても知らないからな!?」
[メイン]KP@ドギー:「てめぇらさっきから失礼だぞ!!
…ゴホン、新森だったな…あいつは少し前に出来た電力会社の社長だな…
表向き評判は良いように思えるぜ」
[メイン]山村@雅:「じょ、嬢ちゃん悪食がすぎますyo」
[メイン]鈍村 巴@小東:「口に入れたらもったいなくてつい…大丈夫、お腹は強いです」
[メイン]山村@雅:YOじゃねぇYO
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ラップ山村くん
[メイン]鈍村 巴@小東:YO~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「表向き、は……ですか」
[メイン]ノスリ@方舟:テイトディヴィジョン
[メイン]ノスリ@方舟:「他に、知っている情報は?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ラッパー山村は相手をdisるライムが歌えなさそう
[メイン]山村@雅:「じゃあ裏の方は…ってことかい?」絶対噛み噛みになってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいいかよ
[メイン]ノスリ@方舟:くそざこラッパー可愛い 淘汰されないで
[メイン]KP@ドギー:「知ってる情報ねぇ…
まぁ会社の場所は教えてやっからお前らが直接行って確かめて見た方がいいかもな
俺が言うのもなんだが百聞は一見にしかずって奴だな」
[メイン]山村@雅:ラッパーやっていけねぇよ!(本職は火器店)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ヒプマイには軍人ラッパーもいるしなんでもいけるでしょう()
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら、これはまたご親切に…助かりますわ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『百聞は一見にしかず…見てわかるほどの何か変わったものでもありまして?』
[メイン]KP@ドギー:「…でもまぁアレだな…
出来ればコネがあったほうが入りやすくはあるな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「コネ。もしかして、あるの?」
[メイン]山村@雅:「後は自分たちの足、ってことですか……しかしコネか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「会社の中にまで入るのか…もちろんあるならそれに越した事はないが」
[メイン]KP@ドギー:「まぁアレだ…
最近出来た会社にしちゃ儲かりすぎてんだよな
近々築地にある研究所も買い取るって噂聞いたぜ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「築地の研究所…これは、また話がひとつ繋がったようね」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『やはり築地の研究所も怪しうございますわね…』
[メイン]KP@ドギー:「そうだなぁ…俺はないが…
どっかの最近望月不動産と関わりがあったとかなんとかってのは聞いたな」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、今望月さんと仰いましたか……?」渡りに船!
[メイン]鈍村 巴@小東:知っているのか鶴の姉御
[メイン]天羽 鶴@紫閃:我が変態倶楽部何度かお世話になっております!
[メイン]山村@雅:「望月…ああ!聞き覚えがあるぞ!」前にも出てた!
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、行ってみたらどうだ?
もしかしたら有利に事が動くかもな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「皆さんお知り合いのようで。新参者は事情に疎くていけませんね」ぶらんぶらん
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど…そうだな、一応行ってみようか」新婚らぶらぶ夫婦がいる…二人ともかわいいのだ
[メイン]ノスリ@方舟:「最初は誰だって新参者だ。それに、『僕』だって会うのは2回目だからな」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ 行ってみましょうか、望月さんのところ。天の助さん色々とありがとうございます。今度ぜひお店に遊びにいらして」お辞儀して
[メイン]鈍村 巴@小東:「ん…倶楽部のおかげで交友が広がって、ありがたいことです」
[メイン]KP@ドギー:「おう、そっちも頑張れよー!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…次は酢醤油で」ぼそり
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ、そうですわね…よき出会いの場ですわ』
[メイン]ノスリ@方舟:「だからやめろって!!!」
[メイン]山村@雅:「……ほんとところてんなのに良い奴ですねぇ…」ところてんに良い悪いってあるのか…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら……」苦笑して
[メイン]ノスリ@方舟:「情報屋をやっていて良いやつも何もないだろうが…何なんだろうな、アレ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、とても良い御人ですわ…」ヒトだと思ってる
[メイン]KP@ドギー:黒井「あいつは北海道で会った時からの付き合いだけど…
お前らも世話になってたんだな…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「というか情報屋だったんですね」なんかぶらぶらしてるところてんかと
[メイン]ノスリ@方舟:そうだ、鶴さんあれをまともな人と勘違いして…!
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、帝都で俺が知らない事は無いっていつも自慢げに話してたぜ」
[メイン]山村@雅:人の形はしてる…(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そういう人種だと思ってる そういう人種ってなにさ
[メイン]鈍村 巴@小東:堂々と人食いをしてしまった
[メイン]ノスリ@方舟:「……流石にそれは嘘だな」確かに鶴さん視点だとかなりの衝撃映像だったのでは
[メイン]山村@雅:トコロリズム…(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:「それで支那そばが食べられるくらい稼げてるんですね…いいな」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:🦀
[メイン]KP@ドギー:さて不動産行くって事で大丈夫かな?
[メイン]山村@雅:いくぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ごーいんぐ
[メイン]ノスリ@方舟:いくぜいくぜいくぜ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ごうごう
[メイン]KP@ドギー:では望月不動産がある丸の内に着きました
仕事街なので今は結構人気が多いですね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『顔見知りとあれば…少しくらいお時間を頂くことも出来ましょうね、きっと』
[メイン]山村@雅:「えーっと望月…望月は、っと……」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ここも昼間は夜とは打って変わって賑わっているわね…ええ、望月さんならきっとお話を聞いてくださるわ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:不動産屋の方へごーごー!
[メイン]KP@ドギー:5分ほど歩けば目的地に辿り着けるよ
[メイン]ノスリ@方舟:「こっちの方だろう?きっと今の時間は仕事中だろうが…」交通アクセスがよい
[メイン]鈍村 巴@小東:「丸の内…ここで事件が起きたんですね」きょろきょろ
[メイン]山村@雅:これは人気店ちぇ
[メイン]KP@ドギー:黒井「…ここが丸の内…か」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『夜は…意外と物騒でしてよ、女性か男性に関わらず…危険かもしれないわ』
[メイン]ノスリ@方舟:とりあえず事務所に行ってみる?
[メイン]鈍村 巴@小東:いこういこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ…黒井さんにははじめての場所ばかりよね、きっと」行く行く!
[メイン]山村@雅:「黒井は賑やかなのは好きか?」だべりながら行こう!
[メイン]KP@ドギー:事務所つきました
仕事場に当たる2階は人で賑わってる様です
[メイン]ノスリ@方舟:誰かいます?
[メイン]KP@ドギー:「あぁ!賑やかなとこは大好きだ!
落ち込んでても、周りが賑やかなら元気が出てくるからな!」
[メイン]KP@ドギー:受付の社員さんが一人居るかな
[メイン]山村@雅:「えー失礼しますよっと…?」「ん、眩しいくらい前向きだな黒井は! 結構結構!」
[メイン]山村@雅:声かけようずぇ…
[メイン]ノスリ@方舟:「あー、と…すみません、よろしいでしょうか?」社員さんに声かけ
[メイン]鈍村 巴@小東:「人混みは苦手だけど、わかる気がする…」
[メイン]KP@ドギー:社員「こんにちは、今日はどういったご用件でしょうか…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「こんにちは、お仕事中にすみません。望月さんは今こちらにいらっしゃいますか?」受付さんに聞いてみよう
[メイン]鈍村 巴@小東:変態倶楽部の者ですがって名乗り警察呼ばれそう
[メイン]ノスリ@方舟:「知り合いなんだ。少々話したいことがあってな」付け加えて
[メイン]山村@雅:「前にお世話になりましてね、言えばわかると思いますよ」
[メイン]KP@ドギー:「はい…失礼ですがお名前を伺ってもよろしいでしょうか?」
[メイン]KP@ドギー:「代表者様一人で構いませんので」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら、私たら……失礼しました、私天羽と申します」
[メイン]山村@雅:代表姐さん
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:すまーとだぜ
[メイン]ノスリ@方舟:妥当な姐さん
[メイン]KP@ドギー:「ありがとうございます、少々お待ちを…」
受付してから数分後、中から社長が出てくるよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:会った回数はたぶん1番多いはず
[メイン]KP@ドギー:社長「あ、やっぱり皆さんでしたか!
今日はどうしたんですか?」
[メイン]山村@雅:「やぁ久しぶりです社長、ちょっと仕事でお伺いしたいことがありましてね」
[メイン]ノスリ@方舟:裏では実はノノの方が回数多い可能性もなきにしも…(月見さんに料理教室してもらってる)
[メイン]鈍村 巴@小東:「初めまして」ぺこり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「望月さん、ご無沙汰しております。突然お仕掛けてしまって申し訳ありません」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なんと微笑ましい…
[メイン]ノスリ@方舟:そういう事情があるから裏でコソコソしてるよ 顔が割れてる人相手に中二病発揮するのは恥ずかしいらしい
[メイン]山村@雅:料理教室可愛い…
[メイン]KP@ドギー:「いえいえ、とんでもないですよ!
こちらこそご無沙汰してます!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ…今日は少しお伺いしたいこと、もといお願いがあってお邪魔させて頂きましたの」
[メイン]KP@ドギー:「なるほど…
立ち話もなんですから、とりあえず中に入ってください」
[メイン]鈍村 巴@小東:「お邪魔します…ノスリさん、なんでコソコソしてるんです?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら……では、お言葉に甘えて」
お邪魔します!
[メイン]山村@雅:「えぇどうも…」お邪魔いたす!
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!?べ、べべ別にこそこそなどしてないが!?いつも堂々としているが何か!?」
[メイン]ノスリ@方舟:とか言いつつ借りてきた猫のように大人しく後ろからついていく
[メイン]鈍村 巴@小東:「???」
[メイン]山村@雅:「坊ちゃん声が震えてますぜ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「うっ、うるさい阿呆村!」
[メイン]KP@ドギー:中に入ったら社長がお茶菓子を持ってきてくれるよ
ちなみに黒井はヒューリを連れて邪魔しない程度に会社の見学に行きました
[メイン]山村@雅:「阿保ぉ!?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あらあら…?ふふ、何かあるのかしら』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:見学組かわいい
[メイン]ノスリ@方舟:可愛いコンビ^〜
[メイン]鈍村 巴@小東:「いただきます」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:黒井くんの肩に乗ってそうなヒューリくんじゃん…
[メイン]KP@ドギー:「いつもなら桂子…妻が用意してくれるんですけど今は買出しに出かけてまして…
お口に合えばいいんですけど…」
[メイン]山村@雅:巴ちゃんお茶菓子を一口で完食してない?(偏見)
[メイン]鈍村 巴@小東:ちゃんと人並の一口で食べてるよ!止まらないけど!
[メイン]ノスリ@方舟:「お、お構いなく…(助かった、桂子さんは不在なのね…)」
[メイン]鈍村 巴@小東:「口に合います」もぐもぐもぐ ズズズ
[メイン]山村@雅:「いえいえ…ん、こりゃうまい…」普通の一口だった!
[メイン]ノスリ@方舟:腹の中身がブラックホール
[メイン]KP@ドギー:「それなら良かったです」
社長は感想を聞くとニコッと笑みを浮かべます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いただきます……あら、本当 美味しい」顔を綻ばせて
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…ねえねえ巴ちゃん』(肩をたたいて
『良かったらあたしの分も食べる?…足りないでしょきっと』
[メイン]山村@雅:優しいなぁ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「いいんですか? いただきます」ひょいぱく
[メイン]ノスリ@方舟:ほんと可愛い社長さんだよね………………
[メイン]KP@ドギー:「あっ、それで話って一体…?」
[メイン]山村@雅:「んっ…(ズズ) あぁ失礼、ちょっと電力会社の社長と会いたくて…新森、と言いましたかね…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ、いっぱい食べる人は素敵でしてよ』にこにこ
『…ええ、望月さんなら何かお力添え頂けるかな、と…』
[メイン]KP@ドギー:「…新森さん…ですか…」
社長はその名前を聞くと少し顔が暗くなります
[メイン]ノスリ@方舟:「……何か、あったのですか?」
[メイン]山村@雅:「……なんかまずかったですかい?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ところてんさんが望月さんならコネがあると…仲、悪いんですか?」もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:「実は最近取引を持ちかけられたんですが…
まだ僕が社長になる前なんですけど…あの人が前に目羅と話してるのを見たことがあって…
少し引っかかってるんです…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ん、目羅ですか…?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「目羅さんと……やはり、御友人というのは新森さんで間違いないかしら」
[メイン]鈍村 巴@小東:「目羅博士、望月さんからも印象悪いんですか? その目羅博士の関係で新森社長と接触したいんですけど」ズズ
[メイン]山村@雅:「確かにうさん臭さは…… ところでその取引って言うのはなんなんです?」
[メイン]KP@ドギー:「えぇ…以前事件があって…目羅とはその時に…
取引の内容自体は普通なんです。単純におたくで扱っている物件の電力をうちの会社と連結しませんかって」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あやC
[メイン]KP@ドギー:「売り上げも好調みたいですし、普通なら取引に応じるのが良いんでしょうけど…
そこで引っ掛かりがあって決めあぐねてるんです」
[メイン]ノスリ@方舟:「まだ完全に断った訳では無い、と…なるほど」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『成程…ちなみに望月さんは目羅を調査する予定はありまして?』
[メイン]KP@ドギー:「いえ、もう僕は目羅と関わる気は無いです。今の生活を崩したくは無いので…
…それで…あの…折り入って皆さんにお願いしたい事があるのですが…」
[メイン]鈍村 巴@小東:事件の被害受けたんだろうなあ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、何でしょう 望月さん」
[メイン]山村@雅:「まあそれが一番でしょうねぇ……ん、なんでしょうか?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ええ、お聞かせ願えまして?』
[メイン]KP@ドギー:「…新森さんの所の会社を調査してきてもらえませんか?
その結果によって取引をするかしないかを決めたいなって思ってるんです」
[メイン]KP@ドギー:「あ、勿論断ってもらっても全然大丈夫です!
…本当はそんな事頼みたく無いですし…」
[メイン]ノスリ@方舟:「そう来ますか…いえ、こちらも元よりそのつもりだったので」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『フフ…そう仰られると思っていましたわ!』
『勿論構いませんわよ』
[メイン]鈍村 巴@小東:「こちらからお願いしたいくらいですね」
[メイン]山村@雅:「…いや、丁度良いですよ。 いつもお世話になってるお返しってことで良いですかい?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、望月さんのお力になれるのでしたら…ぜひ」
[メイン]KP@ドギー:「!!!
あ、ありがとうございます!!」
望月の表情がパッと明るくなります
[メイン]鈍村 巴@小東:悩んでたんだなあ
[メイン]ノスリ@方舟:かわい
[メイン]ノスリ@方舟:ここで出来ることはこれくらい?
[メイン]KP@ドギー:そうだね
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」お茶菓子がなくなってフリーズする
[メイン]ノスリ@方舟:バッテリー切れ起こしてる…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴さん…食べたりなさそう
[メイン]山村@雅:お茶飲んでお茶…
[メイン]ノスリ@方舟:了解ですです
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば、こんなところだろうか…そろそろお暇しよう」←早くここを出たい
[メイン]KP@ドギー:「…あっ。
…良かったらこれ、持っていって下さい」
望月は席を立つとお菓子がまとまって入ってる袋を巴さんに持ってきてくれますよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「!! いいんですか? ありがとうございます」がっし ぺこり
[メイン]山村@雅:「忙しそうですしお暇しますかね…それじゃ望月さん、ありがとうございました」がっしり!
[メイン]KP@ドギー:「こちらこそ、どうかよろしくお願いします!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「いい仕事します」ふんす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら、ノスリさんたらせっかちだこと……ええ、でもそうですわね この辺りでお暇させていただきますわ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ありがとうございました、新森さんのことはお任せ下さい。」
[メイン]ノスリ@方舟:「……失礼しました」小さな声で言って頭を下げてから足早に出ていく
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よし、新森さんの会社へ!
[メイン]山村@雅:「ぼ、坊ちゃんそんな急かさなくても…」行くぞーい!
[メイン]ノスリ@方舟:「(ぶっきらぼうに振る舞っちゃったの、後で謝らなきゃ…)」すたすたすた
[メイン]鈍村 巴@小東:がさがさもぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:新森の会社は銀座にあるのでそこに向かうことになるかな
[メイン]山村@雅:もう食べてる!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ざぎんだ!
[メイン]鈍村 巴@小東:シースー
[メイン]ノスリ@方舟:ハイカラだぜ〜〜(?)
[メイン]山村@雅:ザギンでシース—!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いくべ!
[メイン]KP@ドギー:黒井「ハハハ!社内見学ってのも中々新鮮で楽しかったなぁ、あそこの人全員優しかったしな♪」
ヒューリ「僕はフニフニ触られて大変だったけどね…ロクトも止めてくれればいいじゃないか
ひどいなぁもう…」
ヒューリは満足げな表情をしている黒井の頭の上でぐったりしています
[メイン]ノスリ@方舟:あぁ^〜
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいいな?
[メイン]KP@ドギー:さて、銀座ですね、
不況であるにもかかわらずそう感じさせないほどに街は賑わっています
[メイン]ノスリ@方舟:「そういえば、その録人って名前は何なんだ?新たに誰かに名付けられたとか」
[メイン]山村@雅:満喫黒井くんかわいい
[メイン]KP@ドギー:黒井「あーえっと…
お前達に会う為に旅をしていって…その途中で記憶が戻って行ってな
俺がこうなる前…生前に呼ばれてた名前を思い出したんだ
それがこの録人って名前なのさ♪」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『黒井さんは記憶を無くしてらしたの…?それは大変…でも戻ったなら良かったですわね!』
[メイン]ノスリ@方舟:「ふーん…そうか。良かったじゃないか」素っ気ないけど、お前達に会う為、って聞いて頬を綻ばせている
[メイン]鈍村 巴@小東:「生前…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいぞ…
[メイン]KP@ドギー:「あぁ!
…まぁ全部戻ったわけじゃないんだけどな…」
[メイン]山村@雅:「ん、まだ完全じゃあないのか…早く戻ればいいんだがな…」
[メイン]KP@ドギー:「あーえっと…なんて言えばいいんだろう…
俺一回死んでてさ…生まれ変わったって言ったら信じるか…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……大丈夫さ。焦らずとも、いずれ思い出せる日が来るだろう」
[メイン]KP@ドギー:「…そっかな…そうだといいんだけどなぁ…」
[メイン]山村@雅:「ああ~、前世とかそういう…のじゃないか…」
[メイン]KP@ドギー:「多分前世…とはちょっと違うんだと思う…
なんとなくだけどな…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「一回死んだ…信じられないです。そんなことがあるなら…ん。でも嘘を言っているとは思わないので…信じられるように努力します」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『本当に不思議な話ねえ…』
[メイン]KP@ドギー:「信じられないのは当たり前だよ
そう言ってくれるだけでも、俺は凄く嬉しい」
そう言って黒井は巴さんに笑いかけます
[メイン]鈍村 巴@小東:「…一つあげる」黒井くんにお菓子一個握らせる
[メイン]KP@ドギー:そんな話をしながら歩いていると新森電気会社に辿り着きますね
結構大きめな会社です
[メイン]山村@雅:「難しい話だ… しかし黒井のことだ、不思議なことがあってもそう驚きはしないさ」巴ちゃん…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:友愛の印…!
[メイン]KP@ドギー:「え、いいのか!?
…へへへ、ありがとな!」
[メイン]ノスリ@方舟:友愛の印めちゃくちゃ小学生でかわいいな…※失礼
[メイン]鈍村 巴@小東:「たくさんもらったので…お礼は望月さんに言ってください」もぐ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(ふふ…巴さんが黒井さんのことを気に入ったようでよかったわ)」後ろから微笑ましそうに見つめてる
[メイン]KP@ドギー:さて会社ついたけどどうします?
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよ、とりあえず会社の外観は普通です?
[メイン]鈍村 巴@小東:ちわーす望月不動産でーす
[メイン]KP@ドギー:そうだね、最近立ったにしてはかなり大きいけど
[メイン]山村@雅:望月不動産から紹介もらった変態倶楽部ですけども~
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:その名乗り方入れなさそう()
[メイン]ノスリ@方舟:定期
[メイン]ノスリ@方舟:そうだな~、入るっきゃないか
[メイン]鈍村 巴@小東:いい電気してんね~(変態)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:とりあえず入って…どうしよ望月不動産の者ですけど?望月不動産からの紹介で?
[メイン]山村@雅:紹介かな?
[メイン]鈍村 巴@小東:望月不動産名乗っちゃっていいんじゃないかなー
[メイン]KP@ドギー:ふむ、では受付に行くって事でよろしいか?
[メイン]ノスリ@方舟:紹介で何なんだ、ってなるし前者の方がいいかも
[メイン]ノスリ@方舟:とりまそうなる?
[メイン]鈍村 巴@小東:いいYO
[メイン]山村@雅:おっけーちぇちぇ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そじゃな!
[メイン]KP@ドギー:では受付さんが応対してくれます
「こちら新森電気受付です。本日はどういったご用件でしょうか?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:入場じゃー
[メイン]ノスリ@方舟:まともだ…部下全員が語尾にゲスがついたりはしないんだな(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:みんなゲスは草
[メイン]山村@雅:ゲースゲスゲス!
[メイン]ノスリ@方舟:「新森社長本人に話があって参りました、望月不動産の者です」
[メイン]鈍村 巴@小東:「提携を前提にお話と、御社の見学をさせていただければと」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:流れるような連携この社員達できる
[メイン]KP@ドギー:「…承りました。少々お待ち下さい」
数分後、受付は人数分のネームプレートを持って来ました
[メイン]KP@ドギー:「確認が取れました
見学の際はこちらを首に掛けるようお願い致します」
[メイン]ノスリ@方舟:「ありがとうございます」ぺこりと頭を下げて
[メイン]鈍村 巴@小東:「ありがとうございます」プレート下げ—の
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ありがとうございます。館内はどのようになっているのでしょう?」受け取って首へ 館内図とかあればのいのだけど
[メイン]山村@雅:「よっと…これで良いんですかね?」首かけ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ええ、ありがとうございます』
『ふふ、何だか諜報員みたいだな…!』(小声で嬉しそうに
[メイン]山村@雅:スパイだわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ニンジャ!カンジャ!
[メイン]KP@ドギー:黒井「…これでよしっと
へへへ…こういうのも中々ワクワクするなぁ♪」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…だよね、黒井くんっ♪』
[メイン]ノスリ@方舟:「……この状況で楽しそうにいられるとは…もしバレたらとんでもないのに」呆れてる
[メイン]ノスリ@方舟:二人とも男の子しててきゃわ
[メイン]山村@雅:「確か、にこういう大きな施設に入るのは……良い…」天井見上げたりしてる
[メイン]ノスリ@方舟:もう一人少年の心を持ったおじさんがいた
[メイン]KP@ドギー:「おう!こうやって潜入するのってちょっと憧れてたんだ♪」
さて、社内探索する前に全員聞き耳どうぞ
[メイン]山村@雅:浪漫派ですわ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ…倶楽部のみなさんは好奇心旺盛ですもの」
[メイン]鈍村 巴@小東:「発電機とかあるんですかね…」ノッブ肩車
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 3 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 85 → 失敗
[メイン]山村@雅:ccb<=25 かもーん!
Cthulhu : (1D100<=25) → 56 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 49 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ナイスゥ!
[メイン]KP@ドギー:ゲッ!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:めっちゃ聞こえた
[メイン]ノスリ@方舟:えっなにそのはんのう
[メイン]山村@雅:すごい聞こえた姐さん!
[メイン]鈍村 巴@小東:聞こえると逆にパターン…?
[メイン]KP@ドギー:クリはびびりました…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:あわわ、接続が…クリ出たしやめておこう
[メイン]鈍村 巴@小東:今回は全員振るんじゃない?
[メイン]KP@ドギー:ではまず成功者
社内のあちこちからため息が出ている事に気付きます
[メイン]山村@雅:ブラックか…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ブラック企業かな?
[メイン]ノスリ@方舟:ブラック企業は燃やしちゃいましょうね
[メイン]KP@ドギー:そうだね、一応全員振って下さいな
[メイン]鈍村 巴@小東:汚物は消毒だ~~~!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=30 ごめんねー
Cthulhu : (1D100<=30) → 74 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:ふむふむ
[メイン]KP@ドギー:えーでは次クリティカルの鶴さんか…
ちょっとお待ちを
[メイン]鈍村 巴@小東:「…? なんだかため息ばっかり聞こえてきますね」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:はいはーい
[メイン]山村@雅:「ははぁん…こんな構造を…」ちらっちらっ
[メイン]ノスリ@方舟:「ため息?」失敗マン
[メイン]山村@雅:こちらも失敗おじさん
[メイン]鈍村 巴@小東:「一人や二人じゃなく、会社のあちこちから…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『疲れてる…の、かしら?』
[メイン]山村@雅:「ああ…こういう会社勤めだと人間関係とか大変なのだろうか……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「甘いものを食べればいいのに…」もぐもぐ
[メイン]ノスリ@方舟:時間があったらこそこそと社員さんに話を聞きたいね…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:楽観的な巴さん
[メイン]ノスリ@方舟:「まりー・あんとわねっとみたいな事を言っているな…」
[メイン]鈍村 巴@小東:※よそさまの社員見学中に食べ歩くのはやめましょう
[メイン]KP@ドギー:お待たせしました
クリティカルですが、鶴さんは近くの休憩室からこんな会話を耳にしました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お菓子を食べればいいじゃない
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや
[メイン]KP@ドギー:「おい佐々木…今月に出る給料幾らかわかるか?」
「…5円だな」
「やっすいなおぃ!!!!」
[メイン]山村@雅:ギアッチョ!?(ここにはいない)
[メイン]KP@ドギー:「静かにしろ山崎、声がでかいぞ」
「うっせぇ!こんなに儲かってるってのに社長は設備をでかくするばっかりで社員には全く目を当てねぇ…それどころか給料は下がってく一方だ…!納得いかねーぜ…!俺らはここ数週間休みなし、睡眠時間を削ってまで働いてるって言うのによぉ…!!!!」
[メイン]ノスリ@方舟:鈍村さんの一食分の食費の1/10!!?!?!!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:恐ろしいブラックだな…
[メイン]鈍村 巴@小東:飢えてしんじゃう
[メイン]山村@雅:巴さん換算で1/10だと…!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……今少し会話が聞こえたけれど、どうも社長さんが事業が上手くいっているのに社員の方を省みていないようね」小声で
[メイン]山村@雅:「……そんな過酷な労働環境なんで…?」恐る恐る
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…自分だったら絶対そんなとこで働けない…』
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど。急にこんな立派な建物を建てられたのも、そういう雑な金銭の扱い方があったんだろうな…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「それでよく真面目に働いてますね…やる気も出ないし疲れも溜まっているのでため息なんでしょうけど」
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「なるほどー、ここの人たちが揃いもそろって過労で倒れたときのご主人みたいな顔色してるのはそういうのが原因なんだー」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「会う前からこのようでは新森さんのお人柄が少し心配になるわね……ともかく、天の助さんが言った通り百聞は一見にしかず、行ってみましょう」
[メイン]山村@雅:「表向きは、って意味がわかってきた気がしますよ……」行ってみよ行ってみよ
[メイン]ノスリ@方舟:「お前のご主人は自分からそうなるまで研究してるのか…」困惑してる
[メイン]ノスリ@方舟:すすめすすめー
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲンジュウロウさんもブレーキの踏み方が下手そうね…芸術家肌にありがち
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「本当に研究熱心な方だったのね…そちらも少し心配になるほどだけど」
[メイン]KP@ドギー:「うん、一回だけそうなったことがあったよ
僕がそういうことはしちゃダメ!って言ったらちゃんと寝るようになったけどね」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…えらい」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いい従者だな」頭もふもふして
[メイン]山村@雅:「さすがお世話係…」こっちももふもふ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:みんなでもふもふ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『天才だわ、ふふ…』せなかもふもふ
[メイン]ノスリ@方舟:四方八方から…
[メイン]KP@ドギー:微笑ましい…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ、ひゅうりさんは彼女をよく支えてあげていたのね…」
[メイン]KP@ドギー:「むぐぐー、触りすぎだよ…
…まぁそれが僕の役割だからね」
[メイン]KP@ドギー:と、そんな会話をしながら歩いてるうちに社長室と書かれたプレートが貼ってある部屋の前に辿り着きます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ここが……」扉前で立ち止まって
[メイン]山村@雅:「おっと、愛でてる間に着きましたわ…ノックして入れば良いですかね?」グーを作る
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『お偉いさんのいる場所、ですわね?』(さっと山村くんを押す構えをとる
[メイン]鈍村 巴@小東:「何か悪どい話でも聞こえないでしょうか」聞き耳振れる?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やると思ったよ周ちゃん!
[メイン]KP@ドギー:ではノックしようとした瞬間、中から怒号が聞こえてきました
「いい加減にしてください社長!!!!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「!」
[メイン]鈍村 巴@小東:わーお
[メイン]山村@雅:「ちょっ周の嬢ちゃ…っ!?」びっくりおじさん
[メイン]ノスリ@方舟:うおお聞き耳の必要さん!?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『んひっ!?』(ぐとっ踏みとどまり
[メイン]KP@ドギー:「もう社員達も限界です!!
数週間働きづめで、不眠不休で倒れた者までいるんですよ!?
少しは社員の事も考えてください…!!」
[メイン]山村@雅:そうだそうだ!
[メイン]KP@ドギー:さて…ここから先は聞き耳に成功しないと聞けませんね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あまり耳心地のいいお話ではありませんわね…」聞き耳するぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:聞き耳の使いどころさんだ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 67 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 23 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 41 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 35 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:では成功者、引き続き会話が聞こえてきます
[メイン]KP@ドギー:「…中村君
私はねぇ…儲かれば何だっていいと思っているんだよ
それこそ、社員の体調なんて知った事ではないのさ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:絵に描いたようなクズだな
[メイン]鈍村 巴@小東:おっ、クズゥーッ!
[メイン]ノスリ@方舟:語尾ゲスじゃん
[メイン]KP@ドギー:「…!こ、このまま続いたら社員達の体調だって」
「やめたければやめればいいじゃないか
最も、やめられればの話だがね」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ひどい
[メイン]鈍村 巴@小東:不況だから再就職きついのかな
[メイン]山村@雅:あいつ労働者のことバカにしやがった…!(不況のエース)
[メイン]KP@ドギー:「今のご時世、就職するのさえ困難なのは社員達もわかっているだろう
だからやめられない、どんなに待遇が悪くても、どんなに給料が低くても文句は言えないのさ
ここをやめたら次はいつ就職できるのかさえも怪しいからねぇ」
[メイン]ノスリ@方舟:くっ、確かにその通りだ…うかつに会社を燃やすことはできない…ッ
[メイン]鈍村 巴@小東:はーほんま会社ってくそだわ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:モダンエイジのブラック企業かあ
[メイン]山村@雅:ストライキの時間だストライキ!!
[メイン]KP@ドギー:「私は本来路頭をさ迷い歩き、野垂れ死ぬ筈だった奴らを会社に引き入れ
最低限生活出来る分の金を支給する
あいつらはその金で生きていく。利害一致だとは思わんかね?中村君」
[メイン]ノスリ@方舟:そういう面の取り締まりとかちゃんとやってくれそうにないしね、厄介な…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ひどいなぁ…
[メイン]鈍村 巴@小東:何百円もの未払給 出世もできず休み得ず しまいにゃしまいにゃ過労死者 社畜という名の過労死者
生活守るために死ぬ 実に空虚じゃありゃせんか? 人生空虚じゃありゃせんか?
[メイン]山村@雅:やめやめろ…!
[メイン]鈍村 巴@小東:新森新森圧制者!ゴミ山大将圧制者!
[メイン]KP@ドギー:「…クッ」
「何も言えんだろう、言い返せる筈も無いな
君達は所詮ここで働く以上の収入を得ることが出来なかった負け犬、敗北者なのだからな!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:今こそ反逆!
[メイン]山村@雅:新森社長大社長!俺の就職先を馬鹿にすんじゃねぇーーー!!(過労死)
[メイン]山村@雅:ハァ…ハァ…敗北者…?
[メイン]鈍村 巴@小東:おお!叛逆の時だ!今こそ労働者を解放せん!
[メイン]KP@ドギー:「わかったらとっとと出て行くがいい
それとも…今から飢え死にする覚悟でも決めるかい?中村君」
[メイン]山村@雅:圧制っ!(バァン)
[メイン]鈍村 巴@小東:中村さんかわいそう
[メイン]KP@ドギー:その会話が終わった直後、一人の会社員が部屋から出て行きました
[メイン]ノスリ@方舟:味方に引き込もう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ゲロってもらおう
[メイン]鈍村 巴@小東:ばったり
[メイン]山村@雅:「おっと…」ばったり
[メイン]KP@ドギー:社員(中村さん)は皆さんに気付きもせずに目に涙を浮かべながら走り去ってしまいますね
[メイン]鈍村 巴@小東:かわいそう…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいそうすぎるぜ…
[メイン]山村@雅:中村さん不憫すぎる…
[メイン]ノスリ@方舟:しんどすぎる…えぇー、これから新森さんとまともに話せる気がしない
[メイン]鈍村 巴@小東:労働環境改善しないの通達しなきゃいけないの中村さんなんだぜ…つらい
[メイン]ノスリ@方舟:今からなら不意打ち判定いけるかな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『お、追います?』
[メイン]鈍村 巴@小東:まあでもゲンジュウロウさんのこと聞かなきゃだし、望月さんの名前で来てるから下手なことできないよ…
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね、聞いてからでも遅くないや
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……御人柄、(悪い意味で)心配するまでもなかったですわね」目を伏せて
[メイン]KP@ドギー:直後、社長と思わしき人物が部屋から出てきますね
「…おや、そのプレートは…なるほど望月さんのところの人ですか
初めまして、社長の新森道元です。以後お見知りおきを」」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あ、外ズラのいいクズだ 成功してるしそれもそうか…
[メイン]山村@雅:「…え、あぁ…どうも山村刈一です…」すごすご
[メイン]鈍村 巴@小東:顔ォ
[メイン]山村@雅:笑顔が素敵ですね(建前)
[メイン]鈍村 巴@小東:「廊下で失礼します、望月不動産の鈍村です。お出かけでしたか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」じっと睨んでる あの漫画好き
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お初にお目にかかります。望月不動産の天羽と申します。お会いできて光栄ですわ」
[メイン]KP@ドギー:「えぇ、私も多忙なのでね
近々うちの会社が買い取る事になってる研究所を見に行くんですよ」
[メイン]KP@ドギー:「こちらこそ、美しいご婦人とお会いすることが出来て光栄ですねぇ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『(…ふむ、築地の研究所のことかな)』
[メイン]ノスリ@方舟:「……然様ですか。では、今はあまりお時間はありませんかね」
[メイン]鈍村 巴@小東:「少しだけお話のお時間をいただけないでしょうか」
[メイン]KP@ドギー:「えぇ、そうなりますね…
申し訳ありませんがお話はまたの機会、と言う事にさせて下さい」
[メイン]鈍村 巴@小東:んんーとりつく島もなし
[メイン]山村@雅:「いえ、ほんの少しだけ…5~10分だけでも良いんで」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いや、今日はもういいでしょう。日を改めて伺います」
[メイン]ノスリ@方舟:もう聞くことなくない?絶対クロだもの、ゲンジュウロウさんの話出したら警戒されておしまいな気がする
[メイン]KP@ドギー:「そうですか…では私はこれで失礼させていただきます」
[メイン]鈍村 巴@小東:見送って社長室漁ろう
[メイン]ノスリ@方舟:「あ、最後に一つだけよろしいでしょうか」後ろから声掛け
[メイン]山村@雅:「い、良いんですかい坊ちゃん…」くっこの腹黒社長が…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ではまたの機会に…ですわね』
『近いうちに見えることを望みますわ』(うやうやしくお辞儀
[メイン]KP@ドギー:「…はい?」
[メイン]ノスリ@方舟:「おせっかいですが。社長室の防音、もっとしっかりなさった方がよろしいのではないでしょうか。建物はここまで立派なのですから」
[メイン]ノスリ@方舟:「それだけですよ」
[メイン]KP@ドギー:「ふむ…防音には気を使っているのですが…ご意見感謝いたします」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お話できないのが残念ですわ……ええ、またの機会によろしくお願いします。ご多忙でしょうからお身体にはお気をつけ下さい。」
[メイン]鈍村 巴@小東:ま、まあ昔だし多少はね
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」無言で一礼
[メイン]ノスリ@方舟:「お呼び止めしてしまって申し訳ございません、では」笑顔で
[メイン]KP@ドギー:社長がその場を離れようとした瞬間社長のポケットからペンが落っこちます
黒井「…ちょっと失礼、社長さん
ペン落としましたよ」
[メイン]山村@雅:「……ではまたの機会という事で、またお会いしましょう…」会釈だけ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや
[メイン]山村@雅:ぺんぺぺん
[メイン]鈍村 巴@小東:ぺんぱいなっぽーあっぽーぺーん
[メイン]ノスリ@方舟:スパンキングかい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:でぃすいずあぺーん
[メイン]KP@ドギー:黒井はペンを拾い上げ笑顔でペンを社長に渡します
社長「おや…これは失礼しました
拾っていただき感謝いたします」
黒井「いえいえ、お互い落し物には気を付けないと、ですね」
そう言って黒井からペンを受け取ると今度こそ社長は行ってしまいますね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『……黒井くん、今のって?』
[メイン]ノスリ@方舟:「………べぇーっ」あっかんべえしてる
[メイン]鈍村 巴@小東:「…反吐が出ますね。お菓子が不味くなります」
[メイン]鈍村 巴@小東:何か仕込んだのかな?
[メイン]KP@ドギー:「…ムカっ腹が立ったから盗ってやった」
そう言って黒井は左手を広げます
そこには『社長室』とタグが書かれた鍵がありました
[メイン]山村@雅:「おぉっと、手癖が悪いがよくやった黒井!」
[メイン]鈍村 巴@小東:おう、ちゃんと鍵はかけて出てってたのか
[メイン]ノスリ@方舟:「……だよな!クソッ、腹が立つ…流石だ!」黒井君にサムズアップして
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ……!ふふ、黒井さんったら……」困った顔で微笑む
[メイン]KP@ドギー:確認すれば分かるけどちゃんと鍵は掛かってますね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『まぁ!』
『……くっく、やるねぇ黒井くん!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「やりますね」
[メイン]鈍村 巴@小東:よっしゃあ家探しだあ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……外にだけはいい顔をして身内を大切にしないというのは考えものね……きっとこの会社も上手くいかなくなるわ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よーし、漁っちゃうぞー!
[メイン]KP@ドギー:「お褒めに預かり光栄って奴だな。へへへへ♪」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ガサ入れじゃい!
[メイン]山村@雅:「そんな会社すぐ上手くいかなくなりよっと、じゃあ物色しちゃいますか!」御用改めじゃい!
[メイン]KP@ドギー:と、こっから探索すると長くなるかもなので今日はここで切り上げようと思います
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ほい!
[メイン]ノスリ@方舟:了解です!
[メイン]鈍村 巴@小東:「疲弊していれば思うように動けず、ミスも増えます。実動員がそれじゃ長くはもたないでしょうね」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おけでーす
[メイン]鈍村 巴@小東:ほいほい!
[メイン]山村@雅:はーい!
[メイン]KP@ドギー:次いける日付書いといて下さいな!
お疲れ様でした!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おつさまでした!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お疲れ様でした!
[メイン]鈍村 巴@小東:おつおつでしたー!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れさまでした!
[メイン]山村@雅:おつおつよー!
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ぬっ
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]鈍村 巴@小東:もぐもぐ
[メイン]山村@雅:そいや!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ばんは!
[メイン]KP@ドギー:こんばんは~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ども!
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]山村@雅:へーい!
[メイン]ノスリ@方舟:ごめんなさいトラブりました!
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]山村@雅:にゃふにゃふ!
[メイン]KP@ドギー:大丈夫?
[メイン]ノスリ@方舟:多分大丈夫、もしアレならスマホから入るかも…!
[メイン]ノスリ@方舟:遅れてすみません、進めてください
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃふにゃふ!
[メイン]KP@ドギー:ふむふむ…とりあえず全員揃ってるよね?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:にゃふにゃふ、無理そなら全然待つから大丈夫よ…
[メイン]ノスリ@方舟:無理じゃない!います!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おるよ!
[メイン]鈍村 巴@小東:いるよぅ
[メイン]山村@雅:いるわよ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いるいる!
[メイン]KP@ドギー:じゃあ再開していきます!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おなしゃ!
[メイン]ノスリ@方舟:おねがいしま!
[メイン]鈍村 巴@小東:よろしくお願いしま!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おねしゃす!
[メイン]山村@雅:よろろろ!
[メイン]KP@ドギー:とりあえず社長室の描写をば
中はでかい机と椅子だけというシンプルな構造ですね
[メイン]山村@雅:机がさごそしてやろうぜへへへ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『さしずめ宝探しって事ね!』(腕まくり
目星いるかな?
[メイン]KP@ドギー:目星したら情報あるよー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「何か手掛かりがあればよいのだけれど…」目星じゃ!
[メイン]鈍村 巴@小東:すよー
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:やりますやります
[メイン]KP@ドギー:後机の上に日記が置かれています
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 48 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 33 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 58 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 23 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 6 → スペシャル
[メイン]鈍村 巴@小東:みんな優秀だぜ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:目ざとい!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:目が冴える!
[メイン]KP@ドギー:成功者は机の下に何か粉のようなものが入った袋を発見します
[メイン]天羽 鶴@紫閃:危ないお薬かな???
[メイン]山村@雅:「おや…何ですかねこれ…」危ない粉じゃ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「小麦粉か何か?」
[メイン]山村@雅:ペロッ…これはハッピーターンの粉…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『粉…?』(指ですくってみる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:はぴはぴ…
[メイン]ノスリ@方舟:この粉について調べるには?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「どうかしら…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:にぃ!
[メイン]ノスリ@方舟:はぴはぴ☆な気分になれる粉やめなさい
[メイン]KP@ドギー:詳しく調べるには薬学かな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:薬学かあ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あーやはり薬学…
[メイン]山村@雅:1あるじゃん行ける行ける(行けない)
[メイン]鈍村 巴@小東:医学じゃだめ?
[メイン]ノスリ@方舟:僕は薬学が得意なんだ、振ります
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=1
Cthulhu : (1D100<=1) → 43 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:医学は…そうですね
医学でもいいかな
[メイン]ノスリ@方舟:ごめんね
[メイン]鈍村 巴@小東:得意とは
[メイン]山村@雅:ccb<=1 実は山村くんも本で読んだことが
Cthulhu : (1D100<=1) → 53 → 失敗
[メイン]山村@雅:ないですね
[メイン]鈍村 巴@小東:温情!そのままでいいの?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:医学マン!
[メイン]KP@ドギー:マイナス10くらいかな
それで振って下さいな
[メイン]山村@雅:医学頑張ってー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ふぁいおー!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=55 マイナス10だ
Cthulhu : (1D100<=55) → 32 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ナイスゥ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:神だ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:すばら!
[メイン]山村@雅:ナイスな出目!
[メイン]鈍村 巴@小東:私は詳しいんだ(エア眼鏡くいー
[メイン]KP@ドギー:ナイス!
ではこの粉が海外などで流行っている麻薬である事に気が付けるかな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:出たぁ!
[メイン]ノスリ@方舟:あーああーあああーー
[メイン]山村@雅:ヤバいお薬!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:お薬!
[メイン]鈍村 巴@小東:「この匂い…包装の特徴。わかります、これは海外産の食べてはいけない粉…!」
[メイン]KP@ドギー:【社長室】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「食べてはいけない…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いわゆるアヘンの事か?」
[メイン]山村@雅:「食べちゃいけない粉…? 坊ちゃんの言ってることで合ってますかい、巴の嬢ちゃん?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そういうやつですね…かなり高値で取引されているとか」
[メイン]山村@雅:あれだ、お菓子の袋に入ってる食べられませんの袋(違う)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『危険な薬ってこと…?社長はなんでこんなものを…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ちょっと思った
[メイン]鈍村 巴@小東:シリカゲルさん!
[メイン]ノスリ@方舟:水気があると熱くなるすげーやつ
[雑談]KP@ドギー:ごめんなさい!ちょっとだけ席外します!
[雑談]ノスリ@方舟:了解です!
[雑談]天羽 鶴@紫閃:いてらん!
[雑談]鈍村 巴@小東:ほいや
[メイン]山村@雅:「危険な薬なら…まあ違法ってことですかねぇ、どっから仕入れたのやら…」
[メイン]ノスリ@方舟:「大方自分が使うためだろう。……なるほど、弱みは握れたな」
[雑談]山村@雅:わかったわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「あるいは横流しして儲けてるのかも」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『この日本にもあったのね…これを吸うための器具とかも探せばあるかしら?もっと有利に立てる気がするわ』
[メイン]ノスリ@方舟:横流しできる量あるかな
[メイン]山村@雅:「売る側にしても使う側にしても、社長の悪事には変わりありませんわな。 さてどう揺すったものか…」
[メイン]鈍村 巴@小東:ここにあるのが全部とも限らないし
[雑談]KP@ドギー:戻りましたー
[雑談]ノスリ@方舟:おかおかー
[雑談]山村@雅:おかえり!
[雑談]鈍村 巴@小東:おかえりー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「このような目に付く場所に置くなんて…まあ、鍵はかけていましたものね。…となるとこちらの日記にも何か」日記も見てみよう
[雑談]天羽 鶴@紫閃:おかおか!
[メイン]鈍村 巴@小東:「これはいざという時のために押収しておきましょう」懐にしまいしまい
[メイン]KP@ドギー:日記内容はメモに書いときますね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おかおかー!
鶴さんの背中にひょっこり付いて日記よもう
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、下手に持ち帰るのはやめておけ。できるだけ入った痕跡は残さない方がいいはずだ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいい…
[メイン]山村@雅:「突きつけてもしらばっくれされそうですな……カメラでも有れば写真に収めておけるんですがぁ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「もっと持ち運びが楽なカメラがあれば…ああ、柏崎が前に持っていた箱があったらな」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:吸ってますわこいつ
[メイン]ノスリ@方舟:クロだクロクロ
[メイン]鈍村 巴@小東:しかも会社設立前からだ こいつはズブズブですわ
[メイン]山村@雅:ガッツリ中毒ですわ!
[メイン]ノスリ@方舟:この門ってドリームワールドに通じてるアレかな…植物とか
[メイン]鈍村 巴@小東:「むう…そうですか」不満げに戻す
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『完全に依存してる…』顔を顰めて
[メイン]ノスリ@方舟:かわいい
[メイン]山村@雅:「首にかけるカメラもありますが…あれ高いしなぁ…」腕組んで
[メイン]KP@ドギー:それと日記帳に博士の研究施設を襲ったあのロボットの絵が描かれていました
[メイン]鈍村 巴@小東:「!!!!!」がばっ
[メイン]ノスリ@方舟:まさかの絵心あるマン
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あらーこれはますます…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『これ…さっきの!』
[メイン]山村@雅:「ん、これはあの……?」あれ描けるの!?
[メイン]鈍村 巴@小東:「この絵、それに研究所…無関係とは思えない…あいつが…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲンジュウロウさん生きてるかなー
[メイン]KP@ドギー:黒井はその絵を見るとぼそりと
「…ミゴ…だよな、これ…」
と呟きました
[メイン]鈍村 巴@小東:「みご?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ミ=ゴ?」知ってるのか、黒井!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん、何かご存知でして?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:みごーん
[メイン]ノスリ@方舟:PLサイドにおるやんけ!
[メイン]山村@雅:「みご…? そんな名前してたのか…」ミゴ鍋!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ふはは、貴様を脳缶にしてやろうか(自分が鍋にされる)
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、以前こんな生物が存在するって教えてもらった事があるんだ」
[メイン]山村@雅:うわー!(ぐつぐつ)
[メイン]鈍村 巴@小東:鍋かな?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『聞いたことも無い生き物だ…すわ!』
[メイン]ノスリ@方舟:すわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:すわっ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「生き物…では、あれはそのみごを模したからくりなのでしょうか」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いつもの!
[メイン]山村@雅:「不思議な語感ですなぁ……」言い直し可愛いですわ!
[メイン]ノスリ@方舟:「そういう事だろうな…悪趣味な見た目をしていた」
[メイン]ノスリ@方舟:わかるわ(KWSMMZK)
[メイン]鈍村 巴@小東:アンチエイジングね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:28…
[メイン]山村@雅:「模した…改造した…? どうなんでしょうね、生物を改造するのは現実的じゃあない気も…… いや追加装甲的な装備を…?」(浪漫脳)
[メイン]ノスリ@方舟:[
[メイン]ノスリ@方舟:「……楽しそうだな。もしかして山村、向こう側の人間じゃ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「追加装甲……鎧みたいなものかしら。ふふ、本当にお好きね山村さんたら」少し可笑しそうに
[メイン]山村@雅:「そんな訳ないでしょう!! そんな悪趣味な改造やらはしませんよぉ!?」
[メイン]KP@ドギー:と、次の瞬間後ろからドアを開く音が聞こえました
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]鈍村 巴@小東:ア!
[メイン]ノスリ@方舟:「どうだか……ッ!?」しまった!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『にゃっ!?誰で…すの!?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おおっと
[メイン]山村@雅:「い、いやぁ…趣味…みたいなもんなん…で……っ!?」2つの意味でドキっとして振り返る
[メイン]天羽 鶴@紫閃:面倒なことにならなければいいなあ
[メイン]ノスリ@方舟:山村くんはかわいい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいいわかる
[メイン]山村@雅:この間萌えキャラ属性まで生えてきたおじさん(?)
[メイン]KP@ドギー:ドアが開ききると、そこには施設で出会ったロボットが立っていました
『探し物は見つかったか?コソ泥共』
[メイン]KP@ドギー:【ミゴロボ登場】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:でたあ!!
[メイン]ノスリ@方舟:直球BGMネーミング!
[メイン]山村@雅:「げっ…!? 社長の方よりマシだがコイツは…!」杖を握る
[メイン]鈍村 巴@小東:「お前ッ!」ノブざえもん降ろして構えるぞ
[メイン]ノスリ@方舟:「見つかってないさ……チッ、どうやってここまで…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……っ、肝心なところがまだ分かっていないの 邪魔しないでくだされば嬉しいのだけど」拳銃を構える
[メイン]ノスリ@方舟:他の社員さんたちどうしてるんだろう、プリキュアよろしくみんな失神?
[メイン]鈍村 巴@小東:こんな会社の中で堂々登場するとは思わなかった
[メイン]KP@ドギー:『おいおい、随分と血の気が多いなぁ?
安心しろよ、別にてめぇらに用事があるわけじゃねぇんだわ』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:思ったより軽い感じで話しかけてくるぞこいつ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『じゃあなんの用事だって…』
[メイン]ノスリ@方舟:「(というかよく喋るな…)」後のsiriである
[メイン]鈍村 巴@小東:流調でフランクだなあ
[メイン]山村@雅:「……? なんだい、まさかこの部屋をまた燃やすのか?」
[メイン]山村@雅:ロボにしてはよく喋りおる
[メイン]KP@ドギー:『この会社、裏口とか用意してあってな
入るのは手間取らなくて助かった助かった』
[メイン]鈍村 巴@小東:「私にはあるッ!なんで燃やした!ゲンジュウロウさんはここの社長とも知り合いでしょうッ」
[メイン]ノスリ@方舟:なるほど
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方は、社長さんのお仲間だと考えていたのだけれど……違うのかしら」
[メイン]鈍村 巴@小東:裏からミゴが出入りして、うっかり麻薬を部屋に落っことすブラック企業
[メイン]ノスリ@方舟:傍からみててもやばやば
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ガバブラック
[メイン]山村@雅:「そうだそうだ、グルとかそういうのじゃないのか?」隠し道とかそういう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ひでー企業だ…
[メイン]KP@ドギー:『また…?
あぁ、そういう事か。道理でねぇ…
まっ、どうでもいいか…とりまそこ退いてくれ。邪魔」
ロボットは探索者達に向かってそこを退くよう指示してきます
[メイン]山村@雅:「おっ…おう…?」ちょっと後ろに引く
[メイン]山村@雅:まさか量産型か!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『何が目的なのかね…!』(ちらと机の方を見る
[メイン]KP@ドギー:『俺が何者なのかってのはあんたらの想像にお任せしとくわ
説明めんどいからな』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…もしかして、アレとは別の人?…人?」じりじり後退
[メイン]鈍村 巴@小東:フランクすぎない?たかゆきかな
[メイン]ノスリ@方舟:「傀儡如きが指図するな……ッチ」手を出すにしても何をするか見届けてからにしたい、退こう
[メイン]鈍村 巴@小東:怪訝にしつつ道はあけるよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:しょうがない通れ通れ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ぶすっとした顔で渋々通す
[メイン]KP@ドギー:黒井も警戒しつつ退いてますね
『おっ、物分りいいな。
そんじゃま…」
ロボットは机に近づき引き出しを物色し始めました
[メイン]山村@雅:「(それにしてもどうなってんだこの生物…… あっ、意外と器用に開ける…)」ジロジロ見てる
[メイン]ノスリ@方舟:想像したらシュールで申し訳ないけど草
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方も何か探していらっしゃるの?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…ここの社長とは身内じゃないの?」
[メイン]KP@ドギー:『ったぁく…どこにあんだよ…っと
あったあった』
ロボットは一分後一冊の本を取り出します
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『なんなの…?』
[メイン]山村@雅:「本…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「それは?」
[メイン]KP@ドギー:『身内…身内ってのは違うな
まぁいいか。とりあえずこれで俺の任務は完了っと
帰るわ。』
ロボットはそのまま部屋から出て行きます
[メイン]鈍村 巴@小東:「待て!待って!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ちょ、ちょっと お待ちに…!」
[メイン]ノスリ@方舟:ドア閉めて少しでも時間稼げない?
[メイン]山村@雅:「ちょ、普通に出ていきなさんな!」声かける
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…あーもう!なんてふてぶてしい奴なのさ!』わなわなと
[メイン]KP@ドギー:『あぁ…?何だよ?」
もうドア近くだし今閉めたら露骨に警戒されるかな
[メイン]ノスリ@方舟:え、警戒心ゼロなのこの人!?人じゃないけど
[メイン]ノスリ@方舟:「そのままはいさいならと帰すものか!お前は今何をしようとしているんだ…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「私たちは!えぇと…そう、社長の客人!この部屋が空いてたのは私たちのおかげ…なので、止めない代わりにせめて何をしに来たのか、その本が何なのかくらいは」
[メイン]鈍村 巴@小東:「教えるべき。そうするべき!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:説得マン!
[メイン]鈍村 巴@小東:なお技能
[メイン]山村@雅:「それとあんたら何でそんな身体なんだ!」横から
[メイン]ノスリ@方舟:「そこ今気にするか!?」思わず突っ込む
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くん個人の興味入ってる!
[メイン]山村@雅:「え、気にならないんですかい坊ちゃん!?」好奇心と情報が満たされるぞ!(???)
[メイン]KP@ドギー:『はぁ?別にお前らに何か教える義理は無いんだが…恩着せがましいな
…まっいいだろう。耳寄りな情報一個教えてやるよ
ここの社長の事知りたければ夜中の京橋区の裏路地でも覗いてみろ
面白いことが分かるかもなぁ…』
そう言うとロボは今度こそ出て行きました
[メイン]ノスリ@方舟:「どうして僕らにそんな事を…あっ、くそ……行ったか」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あっ!そういう次回予告みたいな思わせぶりな教え方は…ずるい!」
[メイン]ノスリ@方舟:かわいい
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あ、ちょっと…!』
『〜〜ッ!何なんだよもー!』地団駄
[メイン]山村@雅:「い、行ってしまった…… 5分ぐらいで出て行ったなアイツ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「え、えっと 京橋区ですわね。ありがと……もう行ってしまわれましたわ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「むう…力づくでもっと聞き出しておくべきだったでしょうか」
[メイン]ノスリ@方舟:「い、意味がわからない…何なんだ、アレは」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「周さん、もう少しお淑やかに…」たしなめ
[メイン]山村@雅:「しかし…あの放火した奴とは雰囲気というか……態度が違うな……」ドアを見つめて
[メイン]KP@ドギー:黒井「…やめておいた方が良かったと思う
ここで騒ぎを起こすのはちょっとまずいかもだしな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「でも、新しい目的地ができただけでも幸いではないかしら」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ぐっ…』
『うー……ごめんなさい、鶴さん…』口をとがらせて
[メイン]鈍村 巴@小東:「あの放火魔とは別人…人?だったみたいですけど…無関係なはずはなかった…むむう」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『とりあえず、奴が言ったところに行くべきでして…?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね、やはりあのようなからくりがいくつかあると考えるのが自然かしら……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……あのカニモドキ、自分の意思があるのだろうか。複数体いるのであれば、個々に…想像したくない」
[メイン]鈍村 巴@小東:「アレの言う場所に行くのはもちろんですけれど、夜まではまだ時間があるので…一度望月さんに報告した方がいいのでは」
[メイン]鈍村 巴@小東:少なくともお仕事仲間にして良い要素は何一つなかった!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:周ちゃんくんに頷いて微笑む(ごめんなさいのくだり)
[メイン]KP@ドギー:さてどうします?
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうだな。今のところ手がかりがアレしかない以上、日中は報告と調査を続けよう」
[メイン]山村@雅:「そうですな、一回会社を出ますかい…」
[メイン]ノスリ@方舟:鶴さんママ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『そう…ですわね、相談や報告は大事ですわ』
[メイン]山村@雅:鶴姐さん文面から美人が伝わってくる
[メイン]ノスリ@方舟:巴ちゃんが言う通り一旦望月さんち戻る?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:鶴ママ…
[メイン]山村@雅:報告しに戻りましょ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ごーごー
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、一度戻りましょう……夜までまだ時間もあります」うふふ…
[メイン]KP@ドギー:では望月さんとこに戻りました
現在終業時間で社員は続々と帰って行きます
[メイン]鈍村 巴@小東:「会社見学の報告に戻りました」もぐもぐ
[メイン]ノスリ@方舟:ホワイトだ…
[メイン]ノスリ@方舟:「ま、まだ食べてる…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ブラックとホワイトの対比が…
[メイン]鈍村 巴@小東:新しいお菓子がもらえるかもしれない…減らさなきゃ(使命感)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『打って変わって楽園のように見えますわね…』
[メイン]ノスリ@方舟:図々しすぎてかわいい
[メイン]山村@雅:「社員も死んだ顔はしてませんな…」巴ちゃんお菓子補充チャンス!
[メイン]KP@ドギー:社内には望月社長とその奥さんである月見さんが待っていました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「こちらももう終業のお時間でしょうか、お疲れ様ですわ望月さん」
[メイン]KP@ドギー:社長「おかえりなさい!えっとそれで見学の方はどうでしたか…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぅ……お、お邪魔します……」月見さん見てさっき来た時より縮こまってる
[メイン]山村@雅:「やあどうも望月さん、実りは…まあまあですかね…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、月見さんも御一緒で……お久しぶりですわ」知人に戸惑うノスリくんちゃん
[メイン]鈍村 巴@小東:「社員は働きすぎでため息、上司の願いは社長に届かず、社長はいけないお薬中毒で、みごに空き巣に入られてました」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:みごのくだり!
[メイン]ノスリ@方舟:空き巣は草
[メイン]KP@ドギー:月見「お久しぶりです。
えっと…先ほどは応対できなくてすみません…」
[メイン]山村@雅:「まあ嬢ちゃんの言う通りで……坊ちゃん、そんな縮こまらなくても…」ミゴの空き巣!(パワーワード)
[メイン]鈍村 巴@小東:きれいな奥さんだ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「要するに、私共の目からもあまり良い会社とは言えないように思えましたわ」
[メイン]山村@雅:THE・大和撫子の奥さん
[メイン]KP@ドギー:社長「えっと、あの
ちょ、ちょっと待ってください。今整理しますから…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『労働環境も良くなそうでしたわね…』
『え、ええ!待ちますわ、ゆっくりどうぞ』
[メイン]KP@ドギー:社長「あ、そういうことですか!
なるほど…そうでしたか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「べ、別に縮こまってなどいない……別に……」狼狽してる
[メイン]ノスリ@方舟:「わ、わかったのか…ですか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ、とんでもないわ…」月見ちゃんに微笑みかけて
[メイン]天羽 鶴@紫閃:生理できとる!
[メイン]KP@ドギー:【探索】
[メイン]山村@雅:「そ、そうですかい……」しおらしい坊ちゃんテンションで調子狂うおじさん
[メイン]鈍村 巴@小東:「あと夜中の京橋区の裏路地で、新森社長のさらなる秘密がわかるとか」
[メイン]KP@ドギー:社長「とりあえずあまり芳しくは無かったという事ですよね…?」
[メイン]KP@ドギー:「京橋区…京橋区ですか…」
[メイン]ノスリ@方舟:こくこく頷いてる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:スクープ!新森社長の裏の顔!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『酷いものでした…』
[メイン]ノスリ@方舟:文春砲を食らえ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「何か心当たり、おありですか?」
[メイン]鈍村 巴@小東:フライデー『お前ばかりにいい格好はさせないぜ!』
[メイン]山村@雅:「デカい会社なんですけどねぇ…… 黒いってもんじゃないですね、煤の方がまだ綺麗ですわ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:すぐスクープ狙いに来る!
[メイン]KP@ドギー:「いいえ…ただあそこは治安が悪い事で有名ですから」
[メイン]山村@雅:人気週刊誌達が!(?)
[メイン]ノスリ@方舟:「……そういうところに新森の情報がある時点できな臭い、という事か」
[メイン]山村@雅:「罠、っていう可能性も否定できませんな…… 」
[メイン]KP@ドギー:「はい…
あっ、調査して下さってありがとうございました!お陰で助かりました…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ああ、それと。築地の目羅博士の研究所。今は新森社長の所有物だそうです。薬の研究をしてるとか」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……どちらにせよ、何かあまりよくない真実がそこで見られる可能性が高そうね」
[メイン]ノスリ@方舟:「確かに情報源から怪しいから……あ、いえ、えと…はい……」頭を下げてる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ、こちらこそお力添えして頂いて助かりましたわ」
[メイン]鈍村 巴@小東:(ぺこり)
[メイン]山村@雅:「いやいや、感謝するのはこっちの方で…… 紹介がなければ社長室まで行けませんでしたからね。」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ええ、本当に助かりましてよ…』
[メイン]KP@ドギー:月見「…どうかしたんですかノスリさん?
あんまり具合良くなさそうに見えるんですけど…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ!そんなことないです、せんs……月見さん……」あわあわして目をそらす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわゆ…
[メイン]山村@雅:かわいい…
[メイン]鈍村 巴@小東:いいぞ(いいぞ)
[雑談]KP@ドギー:(こっそり修正マン)
[雑談]天羽 鶴@紫閃:おや?
[雑談]ノスリ@方舟:本当にこっそりで何も気づけなかった…!
[メイン]KP@ドギー:「そうですか…?
…あっ、そうだ!もう遅いですし折角だから皆さんでご飯食べていきませんか!」
[雑談]KP@ドギー:名前間違ってたのでね…
[メイン]鈍村 巴@小東:がたんっ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ご飯ですの!?』ぱっと明るい顔で
『あ、でも…』巴ちゃんを見て
[メイン]山村@雅:「おっ、良いんですかい! と、巴の嬢ちゃんは座って座って…」
[メイン]ノスリ@方舟:「もちろんで…あ、いえ、そんな、恐れ多いですし……えと」みんなの様子をみてる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら、いいのかしら。この間もご馳走になってしまったけれど…」巴ちゃん!!
[メイン]鈍村 巴@小東:「ご馳走になります」ガッツポ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ハハ…』(目を逸らしつつ
[メイン]ノスリ@方舟:「(は、早くここから逃げたいのに……この流れ……ッ)」
[メイン]山村@雅:「め、飯作り手伝いますわ、人手が足りなくなる未来が見えるんで……!」巴ちゃんを見て
[メイン]KP@ドギー:「ふふっ♪遠慮しないで下さい
それじゃあ腕によりをかけて作らせていただきますね!」
そう言って月見さんはキッチンに向かいました
[メイン]鈍村 巴@小東:山村くん料理できるのか
[メイン]山村@雅:独身の一人暮らしなんでね!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『え、ええ…あたしも付き合いましてよ、山村サン…』
『これからここは戦場となるわ…』
[メイン]ノスリ@方舟:「っあ、待ってくれください!わた、僕も手伝いますから!」キッチンにどたばた向かう
[メイン]鈍村 巴@小東:「はい、遠慮なくいただきます」すわっ正座待機
[メイン]ノスリ@方舟:山村くんせつねえ!!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃん……(かわいい
[メイン]山村@雅:「これは心強い味方が…じゃあ張り切って作るとしますかぁ!」巴ちゃん食べる専だ!
[メイン]山村@雅:山村くんはご飯味噌汁焼き魚は行けるんだぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…私にも何かお手伝いできるかしら」巴ちゃんがいたら戦力がいくらいても足りなさそう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『(正直普段は侍女に作ってもらってばっかりだけど…大丈夫、僕も出来るはず…)』ぐっと拳を握って
[メイン]ノスリ@方舟:「(うぅ、滅茶苦茶かっこいい事してるはずなのに…なんで知り合いの前だと恥ずかしくなってしまうのかしら…)」心の中で泣きながら手際よく包丁とんとんしてる
[メイン]鈍村 巴@小東:つまみ食いはまかせろー
[メイン]KP@ドギー:キッチン大混雑…
[メイン]ノスリ@方舟:まずい、奇襲が来るぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ノスリくんちゃん……
[メイン]鈍村 巴@小東:隠れる・忍び歩きがあるぞ
[メイン]山村@雅:しっしっ!(防衛)
[メイン]ノスリ@方舟:中二病を半分くらいしか卒業できてないからこうなる…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃんから料理を守るミニゲームが始まってしまう…
[メイン]ノスリ@方舟:ちょっとプレイしてみたい…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:家事技能振ってみていいすか?()
[メイン]鈍村 巴@小東:ハードモードではノブざえもんによる陽動がつくぞ
[メイン]KP@ドギー:月見「あっ、えっと
手伝って下さるのはありがたいんですがあんまり多いのも…
…そうですね…それじゃあノスリさんと周さんに手伝って貰ってもいいでしょうか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ノブざえもん悪い子!
[メイン]ノスリ@方舟:「ひゃいっ!?あ、はい、はい!もちろんです!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『え、えええ!かか構いませんですわよ!?』ビクー
[メイン]ノスリ@方舟:複雑な異性装ふたりが…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「では、私達は巴さんと一緒にいましょうかつまみ食いなどはしないと思いますけど ねえ、山村さん」
[メイン]KP@ドギー:「ふふっ♪
ありがとうございます、それじゃあ…」
てな感じで三人で作っていく形になります
[メイン]山村@雅:「ん、んまぁそうですねっ…… とりあえず嬢ちゃんを見張っておきましょうか姐さん…」頭ぽりぽり
[メイン]鈍村 巴@小東:「…当然です。来る食事に向けて気を高めていますので。つまみ食いなんて野暮天、野暮天」しれー
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあさっきフライングした事思いながら作業してるよ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:髪をリボンで結いてから調理に入ろう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃんめ……可愛いな
[メイン]山村@雅:食いしん坊巴ちゃん(新連載)
[メイン]KP@ドギー:途中いつもノノちゃんが料理教わってる時と同じ感じで二人の作業をアドバイスしつつも手伝ってくれます
[メイン]鈍村 巴@小東:しかし料理スキル高そうな鶴さん山村くんを外してくるとは…防衛重視の布陣か
[メイン]山村@雅:カバディカバディ!
[メイン]ノスリ@方舟:なら一度習ったことがあるかのようにすいすいと作業を進めてる
[メイン]鈍村 巴@小東:デビルバットゴースト!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふ、ふふ…料理を教えてもらうのなんて久しぶりですわ』(手がぷるぷるしてる
[メイン]ノスリ@方舟:確かに防衛面なら大人な鶴さんと男手の山村くんと完璧だからな…(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、空腹は料理を美味しくするといいますもの。存分に気を高めて、きっとたくさん美味しい料理が来るわ」
[メイン]KP@ドギー:「大丈夫ですよ、周さん
あまり方の力を入れずに…」
[メイン]ノスリ@方舟:「祁答院、そこはこう持った方が安定するぞ」後ろから手を重ねて
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」お菓子に手を伸ばしかけて止まる
[メイン]ノスリ@方舟:子どもか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うふふ…
[メイン]鈍村 巴@小東:夕飯もちゃんと食べれるから!
[メイン]KP@ドギー:「…ふふふ♪
ノスリさん慣れてるんですね♪」
[メイン]山村@雅:「空腹は最大の…すぱいす?だったか言いますしね、待つのも一興ですぜ嬢ちゃん?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:子供やん!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふぇっ!?』(勢いでざっくり鶏肉を力強く切る
『あ、あぁと…わ、わかっ…分かりましたわ…』
[メイン]山村@雅:子供並のセリフ!
[メイン]ノスリ@方舟:「!?ま、まあ嗜みだからな!(嘘ですごめんなさいーーー!!!)」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ、もう…ほら、慌てずに。皮側からこう、包丁を入れて…できそうか?」
[メイン]山村@雅:坊ちゃーーん!!(可愛い)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にこにこ()しながら巴ちゃんを見てる
ごはん前のおやつは許しません!
[メイン]鈍村 巴@小東:「もちろん知っているので、気を高めて待ちます。待てます。私は我慢強いので」膝の上で組んだ手をそわそわ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『で、できっ…』ちらっとノスリくんの顔を見て
『できます…わ!な、舐めんでおくんなまし!!』
[メイン]鈍村 巴@小東:できらぁ!
[メイン]山村@雅:「へぇ我慢強い……ん、焼き魚の良い匂いが…」すんすん
[メイン]ノスリ@方舟:「……ふふっ、それはよかった」口調とは裏腹な表情を見てふっと微笑む
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『(ひ、ひぃい…まるで尾上松之助みたいにハンサムなんだけどぉ……男として負けた気分…!)』
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」じゅるり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら、ほんと……作っている時もだけれど、いい香りがしてくると出来上がりが楽しみ」
[メイン]ノスリ@方舟:「(周さんは可愛らしくていいわね…私ももう少し、こう……なかったのかしら…)」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:異性装コンビお互い思うところあり
[メイン]鈍村 巴@小東:イセイソー
[メイン]KP@ドギー:と、ここで黒井とヒューリが居なくなっている事に気が付きます
[メイン]ノスリ@方舟:静かだと思ったら!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや、でも二人一緒なら散歩か何かかしら…探してみよう
[メイン]山村@雅:「嬢ちゃん口元……あれ、黒井は?あと…ひゅーりもいないな……」足元見て
[メイン]鈍村 巴@小東:「抜け駆け…!?」厨房を見る(違う)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴さん?我慢強く、です」
「あら、そういえば……どこに行ったのかしら」
[メイン]KP@ドギー:不動産事務所の中には居ませんね
[メイン]山村@雅:「そっちじゃないですよ嬢ちゃん! 外…散歩ですかね?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ノスリさんは…凄いですわね、男性なのにお料理までできるなんて…』
『…ん?食堂の方が少し騒がしい…かしら?』
[メイン]ノスリ@方舟:「んぐ……べ、別に?義侠の者たるもの、なんだってこなせなきゃいけないからな!」「……本当だ。どうしてんだろう…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね……少しだね外を見てみましょう」
あらら、じゃあ言付けして食卓組で事務所回り見に行く?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:少しだけ
[メイン]ノスリ@方舟:どうしたんだろう、だね!どうしよう、任せていいかしら
[メイン]山村@雅:「そうですね、ちょっと見てきますかい」任せろー!
[メイン]鈍村 巴@小東:「そうですね…これは、ここで待っているのが辛くなったということでは決してなく。あくまで二人を探しに行くという目的なので」
[メイン]鈍村 巴@小東:行こう行こう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うむ、ちょっと行ってみるわ!
[メイン]KP@ドギー:はいはい
[メイン]鈍村 巴@小東:もちろんノブざえもんは抱っこだ
[メイン]ノスリ@方舟:巴ちゃん専用オプションと化してる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:のぶのぶ…
[メイン]山村@雅:「ちょっと外に出てきますわ、黒井とひゅーりが散歩に出たみたいなんで探してきますよっと」声かけて外出よう!
[メイン]山村@雅:のぶぶぶ…(モダンノッブ)
[メイン]KP@ドギー:では外に出て辺りを見回すと丸の内の中心街の大樹付近で黒井と頭に乗っかってるヒューリを見つけました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よかったいた!
[メイン]ノスリ@方舟:かわいいでしょ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あ…はぁい!』
『夕ご飯までに帰ってくるのよ…ふふ、なんちゃって』
[メイン]山村@雅:いたわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「もちろん」キリッ
[メイン]ノスリ@方舟:「(お、お嫁さん…お嫁さんがいるわ!!!!)」女子力に戦々恐々
[メイン]山村@雅:「おーい! 黒井ー、ひゅーりー!」手をぶんぶん振る
[メイン]山村@雅:周くんちゃんすごいお嫁さん力を感じる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん、ひゅうりさん 二人してお散歩かしら?」
[メイン]ノスリ@方舟:これで男とかうせやろ…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:嫁力~~~
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」対抗してこっちも頭に乗っけてみる
[メイン]KP@ドギー:黒井「…ん?
あっ、悪い…心配させちまったか…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃんはもうかわいいなぁ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かわヨ…
[メイン]山村@雅:「少しだけな、散歩か黒井?」この卓可愛いPC多くない?
[メイン]ノスリ@方舟:おじさんまで可愛いのに他が可愛くないはずがない
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そう、少し…きっと2人一緒にお出掛けになったとは思ったけれど」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かわいいの塊PT
[メイン]KP@ドギー:「そっか…ごめんな」
ヒューリを腕に抱えなおして謝ってきます
[メイン]鈍村 巴@小東:「謝る必要はないです。外の空気を吸いに来ただけなので」真似して抱っこにポジションチェンジ
[メイン]ノスリ@方舟:きゃわわでしょ
[メイン]山村@雅:「そんな申し訳なさそうにするな黒井、今度から一言かけてくれればいい事だからな」腕を組んで微笑む
[メイン]山村@雅:対抗巴ちゃん可愛い
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ
わかった。ありがとな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ……それにきっと事務所では月見さんに、それからノスリさんと周さんが美味しい料理を作って待っているわ」
[メイン]KP@ドギー:「…そっか、じゃあ早く戻らないとだな!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…何か言いたいこともあるのでは?」
[メイン]KP@ドギー:「…えっと
大したことじゃないんだが…さっきのミゴの話…覚えてるか?」
[メイン]山村@雅:「……ん、ああ…本を持って行った方か?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「みご……あのからくりの方?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「放火魔と比べると随分流調にしゃべってましたね」
[メイン]KP@ドギー:「あーいやあいつじゃなくて…
俺さっきその話教えてもらったって言ったろ?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「生みごの方ですか」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「みご、という生物自体の話を教えて貰ったというお話でしたね」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、でも
その教えてもらった人ってのが…どうしても思い出せないんだ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「? 名前が出てこないとか、そういうのは違って?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「思い出せない…いつ、教えてもらったかは覚えていらっしゃる?」
[メイン]山村@雅:「ん…すっかりその人がわからないと…?」
[メイン]KP@ドギー:「多分…俺が旅に出る前だったとは思うんだが…
名前どころか容姿も何もかも思い出せないんだ…」
[メイン]山村@雅:「それは黒井からしたら気持ち悪いだろうな…… でも知識だけは残っている、そういう感じで?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ…
それで思い出そうと考え事してたらいつの間にかあそこに居た…って感じなんだ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「それで何も言わず出ていってしまったのね……たしかに、忘れてしまった黒井さんにとってはすっきりしないことね」
[メイン]KP@ドギー:「どうしても引っかかっちまってな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね、みごにまた会うことがあれば何か思い出すこともあるかしら……危険かもしれないけれど」
[メイン]山村@雅:「……ゆっくりと思い出すとしよう黒井、深く考えてどこかへフラフラと遠くへ行ってしまったら悲しいからな!」はははと冗談気味に
[メイン]KP@ドギー:「…へへへ
そうだな、ありがとう、山村!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「幸い?後に会った方は話が通じそうですし。きっかけはまだ掴めるかもしれませんね」
[メイン]KP@ドギー:そんなこんなで不動産事務所に戻ってくるよ
もうそろそろ料理が出来上がってる頃ですね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃん大歓喜
[メイン]ノスリ@方舟:戦争の始まりだ
[メイン]山村@雅:巴ちゃんのお箸がDEX18に!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:はええ!
[メイン]鈍村 巴@小東:もともとDEXは16あるんだよなあ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ただいま戻りました……あら、いい香り もうお料理も出来上がった頃合かしら」部屋に入りつつ
[メイン]鈍村 巴@小東:「いただきます!…いえ、戻りました」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:気が早い!
[メイン]山村@雅:「戻りましたよ~…おっ、これは食欲をそそられる匂い…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あら、帰ってきたみたいかしら!』厨房から顔を出して
『おかえんなさい、皆さん!…ふふ、机について待っていてくださいな♪』
[メイン]KP@ドギー:「今戻ったぜ!
ごめんな!心配かけた…ってすげぇ美味しそうな匂いだな…!」
[メイン]ノスリ@方舟:「というか運ぶのを手伝ってくれ、もうこっちは出来ているから!」わたわたしてる
[メイン]鈍村 巴@小東:しゅいーん(ホバー移動のようなすり足で着席する)
[メイン]山村@雅:「はいよ! 今持ちに来ますよー!」厨房に行って料理持ってくる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『よいしょっ…と!』両手にいっぱい抱えて配膳
『まだまだお料理有りますからね!これだけじゃ有りませんことよ!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「今そちらに行くわ。ふふ、きっと巴さんももう待ちきれないでしょう」
[メイン]KP@ドギー:「今手伝う!」
山村さんに続いて配膳手伝ってるよ
[メイン]ノスリ@方舟:「焼き魚用の皿はこれだったな………うん、悪くない」盛り付けて満足げに
[メイン]山村@雅:「おっと…! これは巴の嬢ちゃんも満足できますわな……!」大皿持って配膳
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ああ、忙し忙し…配膳なんてするの初めてですわ!』(意外にしっかりした二の腕がちらと
[メイン]鈍村 巴@小東:「………(ごくり)」箸とお皿を並べる
[メイン]ノスリ@方舟:ひゃ~~好き
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そういうのもいいぞ…
[メイン]山村@雅:嫁力とのギャップ良きな…
[メイン]KP@ドギー:食卓に美味しそうな料理が沢山並びだしました
香ばしい匂いが鼻を包みます
[メイン]ノスリ@方舟:「おおっ、祁答院すごいな…山村と同じくらいの重さのものを持てるとは」
[メイン]ノスリ@方舟:「それに引き換えお嬢様と同等の山村って……」からかうけど言ってるこいつも大したことない
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『はっ…!』
『きゃ、きゃー…よく考えたらおもいですわー』(棒)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くんからかわれ定期
[メイン]鈍村 巴@小東:天井のふたは強敵でしたね…
[メイン]山村@雅:「また筋力弄りですかい坊ちゃん!!」小皿運びながら
[メイン]ノスリ@方舟:「どうした急に!?まったく…」周ちゃんの預かろう おじさんかわいい
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ほ、ほほほ…かたじけのうございましてよ…』目逸らし
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…周さん、大丈夫?作って頂いたし巴さんと座って待っていてくださっても……」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『い、いいえ!まだまだ行けますわ!大丈夫大丈夫!』
『これも運んでしまいましょう!ええ!』(さっきより重い皿をほいほいと
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「周さんは働き者ね…いいお嫁さんになるわ」
[メイン]山村@雅:「む、無理はなさらないで嬢ちゃん…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」怪訝な顔でそれを見てる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴さん、辛抱強くお待ちになったのよ ふふ、早く配膳を済まして差し上げなくては」鶴も大小手際よく運ぶ
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」左手に茶碗、右手に箸を持って構えたまま動かない
[メイン]KP@ドギー:では食卓に料理が並びきるかな
[メイン]ノスリ@方舟:「ふう……月見さん、これで全部ですか?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『本当に沢山こさえましたわね…!こんなにいっぱい、巴ちゃんでも食べ切れるのかしら…?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「問題ない」キリッ
[メイン]KP@ドギー:月見「はい!それで全部ですよ!
お二人ともお疲れ様でした、働いた分しっかりと召し上がっていって下さいね♪」
月見さんは料理を手伝ってくれた二人にニッコリと笑いかけます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…ふふ」
[メイン]山村@雅:「これは食べ応えがありますわ…んじゃっ、頂きますよっと!」手を合わせて食べ始める
[メイン]ノスリ@方舟:「はいっ!ご指導ありがとうございました!」ぺこっと頭を下げて
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ…いえいえ、月見さんの教えがあってこそですわ!感謝致します!』ぺこり
[メイン]鈍村 巴@小東:「いただきます」深々とぺこり そして疾風の如くもぐもぐ
[メイン]ノスリ@方舟:「ってわわ、本当に取り分が無くなる…!」慌てて席につこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、では私も いただかせていただきます」手を合わさてから箸をつける
[メイン]山村@雅:「あー!嬢ちゃんそれ俺が狙ってたやつですよ!」疾風の如く取られた
[メイン]鈍村 巴@小東:「早い者勝ちとは言いませんが。言ってもらわないとわかりませんので」もぐもぐ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『いただきま…って早っ!』
『こ、これはうかうかしてらんないわ…!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:本当に戦争だ…
[メイン]KP@ドギー:社長夫婦はその光景を見て笑っています
[メイン]ノスリ@方舟:「いただきます…あっ鈍村!それは一人三個までだ!」
[メイン]鈍村 巴@小東:なんていい人たちだ
[メイン]山村@雅:「くっ…被害者(?)なのに反論できない…っ!」もぐもぐ
[メイン]鈍村 巴@小東:「言うのが遅い、遅いです…あと30秒早く言ってくれていれば」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「んじゃあこれ貰いますからねこれ! 食べないでくださいよ!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『も、もう肉団子がありませんわ!?』
『あっそれ頂き!』(山村くんの前の皿から奪取
[メイン]鈍村 巴@小東:「私は奪うのが好きなわけではないので」と言いつつ既に自分の前の皿を空にしている
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「みるみるうちにとはこのことね…」
[メイン]KP@ドギー:黒井は次々と食事が無くなっていくこの光景を見て困惑の表情を浮かべながらオロオロしています
[メイン]山村@雅:「あれ、俺の肉団子は…!? あっ周の嬢ちゃん!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:黒井くん気圧されてる…!
[メイン]ノスリ@方舟:「こら、行儀が悪いぞ!って、黒井は……!」取り皿に料理を全体的に盛り付けて渡そう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ…この世は弱肉強食でしてよ、山村サン…!』もっぎゅもっぎゅ
[メイン]KP@ドギー:「あっ…ありがとな、へへっ♪」
お皿を受け取りつつニコッと笑ってお礼を言って来ます
[メイン]鈍村 巴@小東:「この魚は…焼き具合がいいですね。何匹でもいけます」むっちゃきれいな魚の骨が積み上がっていく
[メイン]ノスリ@方舟:「ふん、せっかく作ったんだから遠慮しないでくれ。そんなんじゃずぅっと身長伸びないんだからな!」やれやれって感じで自分の席につく
[メイン]山村@雅:「弱肉強食の使い所が違いやしませんかね!」味噌汁ずずっ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「山村さん、こちらはまだありますよ ふふ、でもいつ無くなると知れないのでお気をつけになって下さいね」少し離れた場所のお皿を寄せる
[メイン]ノスリ@方舟:「って待て待て、さつまいもの煮つけはどこだ!?まだ食べてないのに!!」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ノスリさん!こっちにありましてよ、はいこれ!』(小皿に取り分けて渡す
[メイン]山村@雅:「んぐっ…! えほっ…ど、どうも鶴姐さん! 姐さんの方は食べられてますかい…?」ちょっとむせる
[メイン]ノスリ@方舟:「わ、いいのか…!?じゃあ、一個だけ……ありがとう!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「大丈夫…?今お水を 私も残ったものを頂いて食べているので大丈夫ですわ、お気遣い痛み入ります」箸をとめて
[メイン]鈍村 巴@小東:「なすの揚げびたし、卵焼き、炊き込みご飯…」もぐもぐもぐもぐ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふふ、折角作ったものですからね…せめて一種類1個ずつは食べたいわ…!』目を輝かせて
[メイン]ノスリ@方舟:「それはそうだな、今の自分の腕を確かめたいし……はむっ ……ん~~♪」幸せそうに料理を頬張ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ふふ……巴さんたら本当に美味しそうに」
[メイン]鈍村 巴@小東:「煮魚、ひじき煮、温豆腐、お味噌汁…」もぐもぐもぐずずっ
[メイン]山村@雅:「それなら良かったです…ふぅ……」お水を飲んで一息
[メイン]山村@雅:胃にするする入っていく!
[メイン]鈍村 巴@小東:「口に合います」もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:黒井「…なんかいいな…こういうのも」
よそって貰った料理に手を付けながら
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「でも、品数も多いしどれもとても美味しいわ…ありがとう 月見さん、ノスリさん、周さん」
[メイン]ノスリ@方舟:「しばらく旅していたと聞いたが、こういうことをする機会はなかったのか?」黒井君に
[メイン]山村@雅:「皆で食べる飯はいいよな黒井、俺もこの倶楽部に入ってからそう思ったよ……」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、いや…ほとんど月見さんがやってくれたから」恥ずかしそうに鶴さんに
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あたし…大勢で、賑やかに食事するのは初めてですわ!…普段は、押し黙って歓談することも無いし…ふふ、楽しいわ!』ぱあっと明るい顔で
[メイン]鈍村 巴@小東:「…ありがとうございます、おいしいです」もぐも…ぺこり
[メイン]KP@ドギー:月見「いえいえ、張り切って作った甲斐がありました!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね……私も食卓を囲むなんてこと最近はとんとないものだから とても賑やかで嬉しいことね」昔に思いを馳せながら
[メイン]KP@ドギー:黒井「いや…ここまで賑やか…?な食卓は初めてかな…」
[メイン]ノスリ@方舟:「(……大家族とかだったら毎日こんな感じなのかしらね)」みんなを見渡して
[メイン]ノスリ@方舟:「賑やかというよりは喧しいが…でも、うん。楽しいよな……」微笑んで頷く
[メイン]鈍村 巴@小東:「…みんなで食べればいいと思います。これからも。いつでも」もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:「!///
そ、そうだな!///」
少し紅潮した頬を誤魔化すようにご飯食べてる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…えぇ!』
『あたし、この倶楽部に入れて本当に良かった!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「これからも、いつでも…ふふ、そうね」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」首を傾げるけど自分ももぐもぐし始める
[メイン]鈍村 巴@小東:(そうすればいつでもご馳走にありつける)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:好きだよ巴ちゃんのそういうところも!!!
[メイン]ノスリ@方舟:欲望に忠実でよろしい…
[メイン]山村@雅:「いやぁこの倶楽部入って良かったですよ俺は……」入らなかったら一人でおにぎりと漬物食べてた
[メイン]鈍村 巴@小東:✌
[メイン]山村@雅:とても巴ちゃんらしくて好き
[メイン]ノスリ@方舟:「(子供の頃はうちでも賑やかに食事をしていたはずなのにね…大人になってもこうしていられる場所があるのは嬉しいかも)」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(これからも、いつでも この倶楽部の方々と……)」耳心地良さそうにみんなの会話を聞いている
[メイン]KP@ドギー:そんな感じで今日は切り上げようと思うのですがどうでしょうか
[メイン]山村@雅:よろしくてよ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:了解よ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ごちそうさま!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]ノスリ@方舟:ごちそうさまは草
[メイン]ノスリ@方舟:了解です!
[メイン]山村@雅:人格が巴ちゃんに支配されてる!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いっぱい食べたからね…
[メイン]KP@ドギー:お行儀が良くてよろしい(?)
では日付の方よろしくなのです、お疲れ様でした!
[メイン]山村@雅:おつおつでしたわ!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]鈍村 巴@小東:お疲れさまでしたー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お疲れ様でした!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おつおつ!
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃふ!
[メイン]KP@ドギー:やっふー
[メイン]鈍村 巴@小東:ちぇいちぇい
[メイン]山村@雅:にゃふふ…喉も鼻も目もヤバいマンですよ…
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]ノスリ@方舟:花粉やばいマンだ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ばんはばんは
花粉症はきついのう…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:大丈夫かあ…
[メイン]山村@雅:喉までやられるなんて思わなかったぞい…(水筒持って来た)
[メイン]ノスリ@方舟:花粉症族の人がしんどい季節が来る…
[メイン]山村@雅:返信遅かったら鼻かんでると思って!(ぐじゅぐじゅ)
[メイン]KP@ドギー:お大事になさって…
[メイン]ノスリ@方舟:山村くんも花粉症患ってることにしておこう…(?)
[メイン]KP@ドギー:全員居ますかー?
[メイン]ノスリ@方舟:いるですー
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:重症やな…そして山村くん花粉症の親和性よ
[メイン]鈍村 巴@小東:かふーん…おります
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いるいるー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おるよ!
[メイン]山村@雅:余計に籠ってしまう…おりますよ!
[メイン]KP@ドギー:よし!じゃあ再開していきます
[メイン]鈍村 巴@小東:おねがいしまーす
[メイン]ノスリ@方舟:しましまー
[メイン]山村@雅:ほい!
[メイン]KP@ドギー:えー探索者達は夕食をご馳走になった後京橋区の裏路地へ向かうことになります
[メイン]鈍村 巴@小東:おなかぽむぽむ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おなかいっぱい…
[メイン]山村@雅:「えふっ…ちょっと食べ過ぎましたかね…」うっぷうっぷ
[メイン]鈍村 巴@小東:「満足しました」もぐもぐ(←デザート)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『おなかいっぱいだわ…』さすさす
『激しい動きをするような事態にならなければいのただけど…』
[メイン]ノスリ@方舟:「加減とか考えずに食べすぎるからだ…もう」でも自分も作ってた料理をたくさん食べてくれて嬉しいやつ
[メイン]KP@ドギー:そんなこんな歩き続けていると京橋区の裏路地へと辿り着きます
[メイン]KP@ドギー:【裏路地】
[メイン]KP@ドギー:現在の時刻は夜の八時
ビルとビルの間に挟まれるように存在するその裏路地は月明かりもほとんどささず、街頭も入り口付近に1つしかない
周囲にはゴミ箱やガラクタが散乱し、生ゴミが腐ったような臭いが充満している
[メイン]山村@雅:「美味しかったのもアレなんですけど周りの箸の進み具合に流されて……」
[メイン]山村@雅:「うっ…食後に優しくない臭いだ…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『やだ、酷い匂い…それに暗いわ』
『早いところ探索しちゃいましょ』
[メイン]鈍村 巴@小東:「あんなのとはいえ、大会社の社長がこんなところで何をしてるんでしょうね。しかもみごに筒抜けで」
[メイン]KP@ドギー:目星すれば情報出ますよ~
振らなくてもいいですが
[メイン]ノスリ@方舟:え、振るます
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 65 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね…このような場所で行うこともないと思うけれど」
[メイン]鈍村 巴@小東:50だしみんな高いし、今回は温存
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 98 → 致命的失敗
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 86 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ああー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うそーん!
[メイン]KP@ドギー:ではゴミ箱と蓋の隙間から何か棒状のようなものが飛び出しているのがわかる。
しかし入り口付近にしか明かりが無いためそれがなんなのかはっきりと認識できない。
[メイン]ノスリ@方舟:姉さんーーーー!!!!
[メイン]KP@ドギー:出目も高いなぁ…
[メイン]山村@雅:ね、姐さーーーーん!!!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:つ、鶴姐さん…!
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗
[メイン]山村@雅:おいおいおい
[メイン]KP@ドギー:!?!?!?
[メイン]鈍村 巴@小東:うおおおおい
[メイン]ノスリ@方舟:山村ァ!!!!!!!!!!!!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うわあー!!!
[メイン]山村@雅:これも全部花粉症のせいなんですよ…
[メイン]ノスリ@方舟:え、えっと、RPしないで置いた方がいいかな…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:なんてことだ…
[メイン]KP@ドギー:ではえーとですね…ファンブルしたお二人は気付いてしまうでしょう
ビルとビルの細い路地の間に死体があることを
その死体は酷い腐乱臭を放っており、眼球は腐り落ち、一部から骨が見えてしまっています
[メイン]KP@ドギー:これを見てしまった二人は成功で1、失敗で1d5の正気度を失います
[メイン]鈍村 巴@小東:でかい!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:夜に嫌なものを見た
[メイン]山村@雅:ccb<=51 「んん…っ!?」
Cthulhu : (1D100<=51) → 8 → スペシャル
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 48 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……っ」すっと目を逸らす
[メイン]山村@雅:「あ、ありゃ死体…ですかね…? に、苦手な人は見ない方がいいですよ…っ」視線が右の方に寄ってる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『し、死体…!?そんな、事件でもあったって言うの…?』
[メイン]ノスリ@方舟:「ん……えっ、し…死体って……?」正しい目星結果の方を見ていたから驚く
[メイン]KP@ドギー:ふむ、この死体に目星する場合もう一つ情報出てきます
[メイン]鈍村 巴@小東:「ますますきな臭いですね…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや、意味のある死体…
[メイン]鈍村 巴@小東:ふむむ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
見てしまったのでこちらで調べてみよう
Cthulhu : (1D100<=75) → 22 → 成功
[メイン]山村@雅:「恐らく時間は大分経ってますね…」冷や汗
[メイン]山村@雅:姐さん強い…
[メイン]KP@ドギー:おお…
ではこの死体から腐乱臭に混ざって微かにですが何か薬品のような匂いがする事に気が付けます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……この匂いは」麻薬かな?
[メイン]KP@ドギー:麻薬かどうかまではわからないかな
[メイン]鈍村 巴@小東:薬かー、医学で追加情報出ます?
[メイン]KP@ドギー:出るけどその場合死体を見るわけだしSANチェック必要かな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『な、何かありまして!?』顔を反対側に向けて見ないようにしながら
[メイン]鈍村 巴@小東:見ていいかな?
[メイン]ノスリ@方舟:こっちも必要があるまで見ないでおこう…
[メイン]KP@ドギー:ではまずSANチェックからどうぞ
減少地はさっきと同じです
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=54
Cthulhu : (1D100<=54) → 71 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ア!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「何か、薬品のような匂いがするのだけれど私には詳しくわからなくて…」
[メイン]鈍村 巴@小東:1d5
Cthulhu : (1D5) → 4
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ま、まだいける!
[メイン]KP@ドギー:あっぶね!
[メイン]鈍村 巴@小東:ごりっ
[メイン]山村@雅:あぶあぶ!
[メイン]KP@ドギー:では続いて医学どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:「これは…思ったよりも、きますね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=65 たのむぞー
Cthulhu : (1D100<=65) → 67 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:は???
[メイン]KP@ドギー:あぁぁ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おしすぎる!
[メイン]山村@雅:お、惜しい!!
[メイン]ノスリ@方舟:よ、妖精の手使います!!!(?)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ゲーム違う!
[メイン]鈍村 巴@小東:「腐った臭いが強すぎてよくわかりませんね…」はーつっかえ!
[メイン]KP@ドギー:仕方ないね…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『し、仕方ありませんわよ…死体なんて…そうそう見るものでもありませんし』
[メイン]KP@ドギー:えー…
それと死体を見なかった二人に関しては
[メイン]山村@雅:「ああ…無理に見るもんじゃないですよ嬢ちゃん…」
[メイン]ノスリ@方舟:おっと
[メイン]KP@ドギー:反対の路地の暗がりでゴミ箱の陰に隠れた数人の汚れた子供たちを見つけるでしょう
子供たちはこちらをジッと見つめています。
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おおう、こっちもまた…
[メイン]ノスリ@方舟:「……ん」近寄ってみるか、逃げたりする?あと子どもと言っても何歳くらいかしら
[メイン]山村@雅:こんな所に子供が…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あら?』
『ボク達…こんな所でどうしたの?』着いていこう
[メイン]KP@ドギー:6,7歳位かな
しかし探索者がそちらに気づくと子供たちは散るように暗がりの先へ逃げていくだろう
[メイン]ノスリ@方舟:「あ…!……仕方ないな」やれやれと首を振るけど深追いはしないでおこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そちらに誰かいらしたの?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あ、待って!……びっくりさせちゃったかな… 』
『いえね、あすこに子供が何人か居て…』指さし
[メイン]ノスリ@方舟:「おそらく物乞いの子か、はたまた孤児か…この時代だからな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「こんな治安の悪そうな所に?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あたし、一寸心配だわ…ねえ、追ってみませんこと?』
[メイン]ノスリ@方舟:「言い方を変えるなら、このような治安の悪そうなところだからこそ彼らがいるんじゃないのか」
[メイン]ノスリ@方舟:KP、追えそうですか?
[メイン]KP@ドギー:追える追える
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いけいけごうごう
[メイン]ノスリ@方舟:了解です
[メイン]鈍村 巴@小東:「胸の悪くなる事情ですね…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかった。いずれにせよ放ってはおけないだろう」周くんに頷いて
[メイン]天羽 鶴@紫閃:じゃあついて行くよ
[メイン]山村@雅:頷いて追いかけよう
[メイン]鈍村 巴@小東:いきましょう
[メイン]ノスリ@方舟:あ、その前にゴミ箱と蓋の隙間の棒状のアレを確認したいです
[メイン]ノスリ@方舟:やってる時間ないなら子供優先で
[メイン]KP@ドギー:あ、確認します?
[メイン]ノスリ@方舟:できたら!
[メイン]KP@ドギー:確認する場合蓋を開ける必要があるかな
[メイン]ノスリ@方舟:おーぷんせさみするよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ででん!
[メイン]ノスリ@方舟:あ、一応一人で確認します!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ひらけごまごま
[メイン]鈍村 巴@小東:ごまあぶらー
[メイン]KP@ドギー:ではノスリちゃんが蓋を開けたなら飛び出しているものが体がどろどろに溶けた死体の手足であることを理解するだろう。
これを見てしまった場合成功で0、失敗で1d3の正気度を失う
[メイン]鈍村 巴@小東:おおん…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なんちゅう治安の悪いところだ…
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 26 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:つよい
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ぴぇえ…
[メイン]鈍村 巴@小東:どろどろって腐ってるから?別の要因?
[メイン]山村@雅:ここは同じ日本なのだろうか…
[メイン]KP@ドギー:腐ってるからだね
[メイン]ノスリ@方舟:了解です、ありがとうこっひー!
[メイン]ノスリ@方舟:「……どうしようもないわね」誰にも聞こえないような小声でつぶやいてから蓋を閉める
[メイン]ノスリ@方舟:急ぎましょう!
[メイン]鈍村 巴@小東:本当ひどいところだ…
[メイン]KP@ドギー:では暗がりの先を通っていくと開けた場所に出ます
そこはボロボロな小さめの建物がありその周りを先ほど見かけた子供達が群がっています
[メイン]鈍村 巴@小東:スラムだなあ
[メイン]ノスリ@方舟:「……君ら、ちょっといいか」遠くから呼びかけよう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『(こんな所で小さな子ども達が暮らしてるっていうのか…?)』見回す
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(……あの子達はいったい何をしているのかしら)」
[メイン]KP@ドギー:子供達は大半がその声を聞いて散らばっていきますが
一人だけこちらに向かって少年が歩いてきます
「…あの…おにいさんたちはせんせいのおともだち…?」
[メイン]山村@雅:「…ここで生活を……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「先生?」
[メイン]KP@ドギー:「ちがうの…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「先生というのはどういう先生だ?知り合いかもしれないし、知らない人かもしれないから教えてほしい」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『その先生は、なんていう先生なのかしら?僕、お名前を教えて欲しいの…それに君の名前も。』屈んで
[メイン]ノスリ@方舟:「……安心してくれ。僕らは決して君らに危害を加えないから」頭をわしゃりと撫でて
[メイン]天羽 鶴@紫閃:異性装組やさしい…
[メイン]鈍村 巴@小東:あたたかみ…
[メイン]KP@ドギー:「えっと…その…」
少年はオロオロしていますがノスリちゃんが頭を撫でると少しずつ落ち着いて行きます
[メイン]ノスリ@方舟:「大丈夫、ゆっくり頭の中を整理してくれてからで構わないから」
[メイン]KP@ドギー:「…うん。せんせいっていうのはね
たまにここにきておかあさんやほかのこたちにおくすりをだしてくれるひとだよ
それと…ぼく、なまえないんだ」
[メイン]鈍村 巴@小東:おかあさんもいるのか…
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうか」名前がないと聞いて視線を落とす
[メイン]ノスリ@方舟:確かにおかあさんがいて名前がないというのも妙だね…
[メイン]山村@雅:「名前が…ない? お母さんはいるんでしょう…?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『それは…』
『ごめんね、色々聞いちゃったね』手を優しく握り
[メイン]KP@ドギー:「つけてもらえなかったの…
こどもはぼくだけじゃないから…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……そうなのね」
[メイン]ノスリ@方舟:「……おかあさんと言っても、実の母親ではないって事かな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「一人じゃないなら余計に名前が必要だと思うけれど…」
[メイン]KP@ドギー:黒井「…なぁ
そのお母さんっていうのはどこに居るんだ?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…ぼく、あなたのお母さまは何処にいるかな?』
『もし良かったら、案内してもらえないかな?』
[メイン]山村@雅:「そう…か… 嬢ちゃんの言う通りそれもおかしな話ですね…」
[メイン]KP@ドギー:少年「おかあさんはここのさきにいるんだけど…
いつもぐあいわるそうにしてて…せんせいからおくすりをもらったらげんきになってたから…
せんせいのおともだちならおくすりもってるかなって…」
[メイン]KP@ドギー:そう言って少年は右手にある裏路地を指差します
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかった。悪いが、僕らはきっとその『先生』と友達じゃないと思う。だが、お母さんに会わせてくれたら何かできることがあるかもしれないんだ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『そっか…ごめんね。私たち、お薬もってないの。でも、そうね…今度個人的に持ってくるわ、それに物資だっていくつか…』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…私は体のどこを悪くしているとか、そういうのを診るのが得意なので。何かわかるかもしれないです」
[メイン]鈍村 巴@小東:医学に自信ネキ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…!』
『ね、ねぇ…その《お薬》ってどんなものなのかしら?見た目とか…』
[メイン]KP@ドギー:「ほんと!?」
少年は巴さんの言葉を聞くとパッと表情を明るくします
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね、巴さんならば何かお役に立てることもあるかもしれないわ」
[メイン]KP@ドギー:「えっと…なんかしろくて、さらさらしたものもあったし…
どろっとしたのもあったよ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「わかる範囲でなら」一応自信ありげに頷いて見せる
[メイン]ノスリ@方舟:あーあーあーー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うーん、どうだろうシロかクロか…会いに行ってみようかお母さん
[メイン]ノスリ@方舟:「(……嫌な予感がするわ。気のせいならいいけど…)」
[メイン]KP@ドギー:「こっち!こっちだよ!」
少年はその言葉を聞いてからすぐに裏路地へと駆け出していきました
[メイン]鈍村 巴@小東:コムギコカ ナニカダ
[メイン]山村@雅:普通の薬かもしれないけど見に行こう…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『そう、なの…』
『ぼく、早速案内してくれるかしら…?』手を握って立ち
[メイン]鈍村 巴@小東:ついていこう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:あっなしなし!
[メイン]山村@雅:お砂糖と塩かも…(GOGO)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ついていこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:し、白い粉だけではないっていうし(震え声) 行ってみよう
[メイン]KP@ドギー:では路地を数mほど歩くとぼろぼろの小屋を見つけました
先ほどの少年がその小屋の前に立っています
[メイン]ノスリ@方舟:小屋から声とか聞こえる?
[メイン]鈍村 巴@小東:薬がいいものでもこの環境だとなあ…
[メイン]KP@ドギー:聞き耳どうぞ
[メイン]山村@雅:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 92 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 4 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いい耳!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 38 → 成功
[メイン]山村@雅:巴ちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:ないす!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:巴ちゃんないすー!
[メイン]ノスリ@方舟:下手なことしないどこ
[メイン]鈍村 巴@小東:巴イヤーは地獄耳
[メイン]KP@ドギー:ではですね…
成功者は何も聞こえません、が
[メイン]鈍村 巴@小東:ん?
[メイン]KP@ドギー:クリティカルした巴さんは建物の中から蝿の羽音のような音を微かに聞き取ることが出来ました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うーん…
[メイン]ノスリ@方舟:ガチの地獄耳でしょ、というか…うぇぇ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:てか聞き耳30しか無かった!さっきの失敗で
[メイン]山村@雅:ひぃ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「…お母さんとは…最近は、会ってる?」何かを察してみんなを手で制しつつ
[メイン]ノスリ@方舟:聞き耳サバ読みは草
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ほかのキャラのキャラシ見てた()
[メイン]ノスリ@方舟:「……ッ」巴ちゃんが何か気づいたことを察して止まる
[メイン]KP@ドギー:「ううん…
すこしまえにほっといてっていわれてからあってないよ…?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…そう。じゃあしっかり診察してくるから…私一人で会わせてもらえる?」
[メイン]山村@雅:「………」目を伏せる
[メイン]KP@ドギー:「うん!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……鈍村、すまないが任せた」小声で
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『と、巴ちゃん…』不安そうに
[メイン]鈍村 巴@小東:「…この子をよろしく」それだけ告げて小屋に入るよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……巴さんならきっと お母様のことよく診て下さるわ」
子供の頭を撫でよう
[メイン]KP@ドギー:では小屋に入った巴さんは確認するでしょう
先ほど裏路地で見かけた物よりも酷い状態にある死体を…
眼球は勿論鼻も腐り落ちており、手足の接続部分も腐りかけています
また、蝿が数十匹ほど群がっており、かなりキツイ刺激臭が鼻を突くでしょう
これを見てしまった巴さんは成功で1d3、失敗で2d3の正気度を失います
[メイン]ノスリ@方舟:は~……
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お母さん…
[メイン]山村@雅:ひどい…
[メイン]鈍村 巴@小東:クリティカルで事前に状況を察してましたが…少しまかりませんか…?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:可哀想すぎる…
[メイン]KP@ドギー:ふーむ…じゃあ失敗したときの減少値を1d5にしましょうか
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50 うおおお!いける!なせばなるぞ!このやろう!
Cthulhu : (1D100<=50) → 81 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:んんん!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:1d5 ギャース!
Cthulhu : (1D5) → 2
[メイン]ノスリ@方舟:セーーーフ!!!
[メイン]KP@ドギー:セーフ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ショックなものはショックだった…でもセーフ!
[メイン]山村@雅:セーフ!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:うん!前提の数値上最小値!!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:セフセフ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「…‥…っ!!!」声をかみ殺す
[メイン]ノスリ@方舟:「ところで、『先生』が最後に来たのはいつ頃だったかわかるか?」って子供に聞いてみよう
[メイン]鈍村 巴@小東:入ったからには中を調べます。手がかり、薬の残りなどありませんか
[メイン]鈍村 巴@小東:死体の詳細モダ
[メイン]KP@ドギー:「えっと…いっしゅうかんくらいまえかなぁ…」
[メイン]KP@ドギー:目星かな
[メイン]鈍村 巴@小東:一週間でここまで腐る…?
[メイン]ノスリ@方舟:流石に無理だと思う、クロだよ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『1週間前なのね…大事無いといいのだけど…』
『巴ちゃんも心配だわ…』ちら
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50 目星もっと振っとくんだったなあ!
Cthulhu : (1D100<=50) → 15 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:うし
[メイン]山村@雅:これはガチで危ない薬ですわ…
[メイン]ノスリ@方舟:グッジョブすぎる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:さすが!
[メイン]山村@雅:巴ちゃん大活躍!
[メイン]KP@ドギー:よし、では部屋の奥に瓶が見つかりますね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:やりおるマン!
[メイン]鈍村 巴@小東:「…これは」回収だ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:薬か!
[メイン]KP@ドギー:情報はこんなものかな
[メイン]鈍村 巴@小東:瓶については調べられます?
[メイン]鈍村 巴@小東:出てからかな
[メイン]KP@ドギー:そうだな…
医学どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 35 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:よしよしよし
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:すばらしい…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいぞいいぞ…
[メイン]KP@ドギー:では瓶の中から社長室で見つかった物と同じ薬の匂いがするのがわかりました
[メイン]山村@雅:医者もクソだな!
[メイン]鈍村 巴@小東:「…!!! 取っとくんだった、あの薬…!」
[メイン]ノスリ@方舟:いや医者じゃなくてこれは…
[メイン]鈍村 巴@小東:瓶を持って小屋から出ます
[メイン]山村@雅:先生が出したのかと思ったが違うか…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:これだからこういう薬は…
[メイン]KP@ドギー:「あ、おかあさんどうだった?」
少年は巴さんに駆け寄ってきます
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR: 《先生》はやべーやつやの…
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]鈍村 巴@小東:「…正直、お母さんの状態はかなり悪い…けれど。私には知り合いに腕のいいお医者さんがいる、ので。
そこに連れて行ってお母さんを治そうと思う。それで、いい?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:先生はきっとあの碌でもない…
[メイン]KP@ドギー:「んうぅ…
…わかった」
少年は俯きながら返事をします
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよ、子供に聞こえないように情報共有したいな
[メイン]鈍村 巴@小東:「…偉い。お母さんはあなたたちに弱ったところを見られたくないので…会わせることはできないけれど。
この家では、治るものも治らないから」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:優しい嘘…つらい…
[メイン]鈍村 巴@小東:屈んで、少年にお菓子の袋を全部握らせます
[メイン]ノスリ@方舟:あの巴ちゃんが……!
[メイン]山村@雅:巴ちゃん…
[メイン]KP@ドギー:「!?こ、これくれるの!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:全部…
[メイン]鈍村 巴@小東:「とてもおいしい…大事に食べて」
[メイン]KP@ドギー:「あ、ありがとう…!
みんなにもわけてあげなきゃ…!」
そう言って少年は小さな建物へと続く裏路地へと戻っていきました
[メイン]ノスリ@方舟:よし、子どもを遠ざけられた…!先生が来るかもしれないし
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…巴ちゃん、あの子のお母さまは…』苦々しげな顔で
[メイン]KP@ドギー:【陰鬱】
[メイン]鈍村 巴@小東:「…わかってると思うけれど、全部嘘。私には知り合いの医者なんていないし…あの子のお母さんは、もう」
[メイン]ノスリ@方舟:「……やはりか。状態はどうだった?それと……『先生』の目星はついたか?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『……』俯き
『それで、麻薬はあったのかしら…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「やはりそうなのね……」目に悲しみの色が落ちる
[メイン]鈍村 巴@小東:「…これが小屋の中にありました。新村社長の部屋にあったアレと同じもので間違いないです」瓶見せ
[メイン]山村@雅:「……そうですかい、その先生ってのはちゃんと治療をしてたんですかね…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『黒ね…』
『あの先生とやらはやっぱり…』
[メイン]ノスリ@方舟:「話が繋がったか、糞……!!!」
[メイン]KP@ドギー:黒井「…何も出来なかった…
何もしてやれなかった…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「私にはそこまでわからない…けれど。新村社長は築地の研究所で薬を作っていたはず。
この路地裏が新村社長の秘密だというなら…たぶん、それは」
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、これは僕らがどうにかできる話じゃなかった……だが、『これから』はどうにかできるだろう?」トンビを再度羽織りなおして
[メイン]山村@雅:「……実験場か何かですかい…完全に憶測ですけど…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」こくん
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…あたし、この件が終わり次第ここの子達の援助を行うわ…』
『食事だって、金銭だって…そうでもしないと、あの子達が報われない…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……こんな人を人とも思わないことを」
[メイン]ノスリ@方舟:「悔やむのは後だ。築地に急ごう」
[メイン]KP@ドギー:???『あぁそうだとも
何も嘆く事は無いさ。てめぇらにはどの道何も出来やしなかったんだからな』
会話の最中、探索者達の背後からそんな声が聞こえてくるだろう
[メイン]山村@雅:「チッ…あいつらには人の心って物がないようですね……っ!!」振り帰る
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……!」バッと振り返る
[メイン]ノスリ@方舟:「……!」みご男さん!?!?
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」ゆらりと目を向ける
[メイン]KP@ドギー:その視線の先には会社で出会ったミゴロボットの姿があった
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『アンタ、また…!』
[メイン]KP@ドギー:『どうだ?面白いモンは見つかったか?』
[メイン]山村@雅:「お前は…火をつけた方か…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…これを知っているあなたは、どちら側?」身構えます
[メイン]KP@ドギー:『あんなゴミクズと一緒にするな』
[メイン]ノスリ@方舟:「別個体か。……ああ、お陰様でな。そして貴様の言う事も正論だ、僕らには何もできなかった」
[メイン]山村@雅:「…社長室で会った方か、確かに俺達じゃあ手に負えないもんでしたね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」構えた腕を下ろします
[メイン]KP@ドギー:『フッ、まぁいいさ
会話を聞いていたが、お前らもある程度事情を察したみたいだな?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、ある程度は。……貴方はどうしてこちらに?」
[メイン]KP@ドギー:『なぁに、少し様子を見に来ただけさ
お前らが状況を理解してなかった時のためにな
まっ、要らない心配だったようだが』
[メイン]山村@雅:「さすがにコレで察せない程鈍感じゃあないですよ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…何が目的なの?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「私たちにこれを知らせて、何がしたいの? あなたの目的は何…?」
[メイン]KP@ドギー:『さぁな。お前らに教える義理は無い。』
[メイン]鈍村 巴@小東:「わざわざ理解していなかった時に備えて説明までしに来てくれたのに?」
[メイン]KP@ドギー:『そうじゃないと面白くならないからな』
[メイン]鈍村 巴@小東:「面白い? これが面白いの?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……話す気は無さそうだな。ならばいい、
[メイン]ノスリ@方舟:あ、ごめん間違って送ってしまった!取り消し!
[メイン]山村@雅:「傍観者気取りですかい…」あるある!
[メイン]KP@ドギー:『面白い以外にあるか?この状況で
ここで死んでるような奴らは大抵梅毒にかかって死んでるような奴らばかりだ
そんな奴らが藁にも縋る思いであの薬に頼り結果的に普通に死ぬよりも苦しい目にあって死んでいく…
これ以上に滑稽な喜劇があるか?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「これが面白いというなら…あなたもゴミクズと何も変わらない」
[メイン]ノスリ@方舟:「……喜劇。貴様にはそう見えるか」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『なんて事を…!滑稽な訳があるか!』
『貴様…あの子の母があんな無残に亡くなったんだぞ…!』
[メイン]山村@雅:「喜劇…? …どう見ても悲劇だろ!あんたさっき火をつけた個体はゴミクズだとか言ったが…あんたもそう変わらない!」
[メイン]KP@ドギー:『それがどうした?所詮は他人だ
俺としてはコメディ見るのとなんら変わりは無い。』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……まあ、随分いい御趣味ですことね これ以上御話してもお互いにとって益になりそうもないですわね」
[メイン]山村@雅:「こめでぃだか何だか知りませんがねぇ! そんな目で見るようなもんじゃあないんだよこれは!」息を荒げる
[メイン]鈍村 巴@小東:「あなたのその感性には共感できない。『変態』の方が余程正常な感性を持っています」
[メイン]ノスリ@方舟:「……みんな、こんな奴に構うな」静かな声で
[メイン]ノスリ@方舟:「胸糞の悪い話を聞いてしまったな。ここに導いたことは感謝しているさ、だが……もうできたら会いたくない」
[メイン]KP@ドギー:黒井「…お前にはあの子の母親があんな目にあわされた事に対する怒りや悲しみは無いのか…!?
子供のために死ぬまで働いて…苦しい目にあった人を見て何も思わないのか!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ああいった手合いには何を言っても…暖簾に腕押しとはこれこのこと ずっと平行線を辿るままですわ」
[メイン]KP@ドギー:『無いね。俺にそんな感情は存在しない
…まぁいい、どうせお前らも研究所に来るんだろう?楽しみに待っとくわ』
そう言ってロボットは路地裏の暗がりへと姿を消しました
[メイン]山村@雅:「………っ」ギリッ
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『……』
『本っ当に…許せない…』歯噛みして
[メイン]鈍村 巴@小東:一緒にするなと言っておきながら研究所で待っているという…わからん奴だ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ふぅ、行く先々でまたお会いしなければならないのかしら」憂鬱な目をする
[メイン]ノスリ@方舟:後ろ姿を見届けてから、「……本当は、僕だって相当きてるさ。アレは別に人間じゃない、思考が違ったっておかしくない。そう言い聞かせてもな」とつぶやく
[メイン]ノスリ@方舟:「だが……あの子の母親をあんな目に合わせた外道の『人間』の方が放っておけない。こんなところで油を売っている暇はない、違うか」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『えぇ…その通りでしてよ、ノスリさん』
『お母さまの為にも…そしてあの子の為も。あたし達は先に進まなくてはいけないわ』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…その前にその。これは私の個人的な思いなので。間違っていたら止めてほしいのですが」
「…この小屋を、燃やしたいんですが、いいですか」
[メイン]KP@ドギー:「…その通り…だが…
…あんなに言われたままってのも悔しくてしょうがないんだ…」
[メイン]ノスリ@方舟:ピン、と音を立てて巴ちゃんにライターを投げ渡す
[メイン]山村@雅:「…坊ちゃんの言う通りでさ、こんな事をしてる外道をさっさと成敗しに行きましょう…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、これはこれ以上繰り返されていい悲劇ではないもの」
「……私は止めませんよ、巴さん 貴方がそれを最善と思うのならば」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ありがとう」受け取り、小屋に火をつけます
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかってる。わかってるさ。だが、逆を考えろ」と黒井くんに
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…どうか、安らかなる眠りあらんことを』小屋を向いて手を合わせる
[メイン]KP@ドギー:では小屋の炎は段々と燃え広がり
やがて小屋全体を包み込みます
[メイン]鈍村 巴@小東:「本当は、ちゃんとあの子に言うべきだったのかもしれない。嘘をついて、最後までこうやって見せないようにして。
都合の悪いものを燃やして。…私もアレと変わらないのかも」
[メイン]ノスリ@方舟:「あいつの考えている『喜劇』を滅茶苦茶にして『大団円』にしてやれたら……最高じゃないか?僕らにはまだそれができるのだから」
[メイン]山村@雅:「もちろんで、とても浪漫がある作戦ですよ坊ちゃん……是非やっちまいましょう!」
[メイン]KP@ドギー:「ノスリ…
そうだな…あの子の為にも俺達はきっとそうするべきなんだ…!」
[メイン]ノスリ@方舟:[
[メイン]KP@ドギー:巴さんがそう呟くとノブざえもんは巴さんを慰めるように頬に手を伸ばして来ます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ノブざえもん…
[メイン]ノスリ@方舟:「ん……それに、鈍村だって最善を尽くしている。彼らには事が済んだらちゃんと説明しよう」
[メイン]山村@雅:ノブざえもん良い子だ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「! …ありがとう」ノブざえもんを抱き上げます
[メイン]鈍村 巴@小東:「そう、ですね…せめて仇は取ったと。それだけでも伝えられるように」ライター返します
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ、その意気だ」ライターを受け取って不敵に笑う
[メイン]KP@ドギー:そんな感じかな…
では火が消えるのを見届けた後築地に向かうって事で大丈夫…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おけおけ!
[メイン]山村@雅:いいぞい!
[メイン]ノスリ@方舟:こちらはそれでいいよよ
[メイン]鈍村 巴@小東:いきませう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いいぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(巴さん、これは貴方の優しさが成したこと…意図が違えばその行為も全く違う意味を成すと、私は思いますわ)」火が消えゆくのを眺めながらぼんやり考える
[メイン]KP@ドギー:では築地の研究所に辿り着きます
もう日付が変わる頃だというのに研究所は稼動しており、警備員も辺りを監視しています
[メイン]ノスリ@方舟:お、おおう…警備員ってもう新森んとこの人間だよね…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『(ふふ、こんな夜明けの外出…大目玉確定だわ)』
『着いた…けど、警備がいるわね…』小声
[メイン]鈍村 巴@小東:こっちもブラックだあ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ちっ、夜中なのに万全じゃないか
[メイン]KP@ドギー:そうなるかな
[メイン]鈍村 巴@小東:警備員は何人?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「こんな時間まで……余程用心しているように思えますわね」
[メイン]KP@ドギー:1d10
Cthulhu : (1D10) → 3
[メイン]KP@ドギー:3人だね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:少なめ!
[メイン]ノスリ@方舟:最大10人かよあぶな!!
[メイン]山村@雅:まだ対処できそう!
[メイン]鈍村 巴@小東:最大10人とは…3人は少なくて助かるけども
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『穏便には済まなそうだわ…』
[メイン]鈍村 巴@小東:不意打ちか、侵入経路探すか
[メイン]KP@ドギー:ふむ、では巴さんの腕の中にいるノブざえもんが手から抜け出します
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おや
[メイン]ノスリ@方舟:一体なにを…
[メイン]鈍村 巴@小東:「あっ…ノブざえもん…!?」
[メイン]山村@雅:のぶぶぶ…
[メイン]鈍村 巴@小東:どこいくのー
[メイン]KP@ドギー:ノブざえもんは手招きをするような動作をした後にトコトコと歩き出しました
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『案内してくれるの…?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…わかるの?」ついていこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やるやん…
[メイン]ノスリ@方舟:同じく後ろからいくいく
[メイン]山村@雅:すごいぜノブ座衛門…
[メイン]鈍村 巴@小東:できる子でしょう!うちの子は!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:自慢の!
[メイン]KP@ドギー:しばらく歩いたところでノブざえもんは立ち止まって「ノブ!」と工場のある部分を指差します
そこには人一人がギリギリ屈んで入ることが出来るくらいの小さな抜け道がありました
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『わ!…これは抜け道?』
『やるなぁ、のぶざえもん…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、お利口さんだこと……」びっくり
[メイン]鈍村 巴@小東:「抜け穴…ノブざえもん、ここに来たことあるの?」驚きつつそれはそれとして頭をなでる
[メイン]KP@ドギー:「ノブノブ~!」
撫でられて嬉しそうな声をあげつつドヤ顔してます
[メイン]ノスリ@方舟:かっわ
[メイン]鈍村 巴@小東:「うん…偉い」
[メイン]山村@雅:「賢くて愛いカラクリですねぇ…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『出来る子だわ…』
[メイン]鈍村 巴@小東:よし、せっかく見つけてもらったので入ってみようじゃないか
[メイン]ノスリ@方舟:「思わぬところで助けられたな…」感心したように
[メイン]天羽 鶴@紫閃:抜け道抜けちぇする?どこに着くのだろう…
[メイン]ノスリ@方舟:しましょしましょ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いこういこう…敵と鉢合わせにならないといいな…
[メイン]山村@雅:着いて行きちぇしよう!
[メイン]KP@ドギー:【潜入】
[メイン]鈍村 巴@小東:うおびっくりした
[メイン]KP@ドギー:思ったよりも音でかかったなごめんよ!
[メイン]山村@雅:大丈夫よ!
[メイン]ノスリ@方舟:平気平気!
[メイン]鈍村 巴@小東:おーらいおーらい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:じゃかじゃかしてる
[メイン]ノスリ@方舟:サイバーな雰囲気ある
[メイン]KP@ドギー:では抜け道を抜ける施設内の部屋に辿り着きます
そこはこの時代の建物とは思えない、見たことも無い道具で埋め尽くされた部屋でした
[メイン]鈍村 巴@小東:近代!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:えーやだ怪しい(もともと)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ジャズエイジでもあったなあ…(懐かしい)
[メイン]鈍村 巴@小東:まーめかみご君いるくらいだもんね
[メイン]ノスリ@方舟:「……?ここは…」抜け道での埃を払いながら見渡す みごみご…
[メイン]山村@雅:「うぉっ…と…!? 一体これはなんですかい…!」
[メイン]KP@ドギー:天井にはテレビのような液晶が付いており
怪しげな液体が入った建造物がいくつかありますね
[メイン]鈍村 巴@小東:「あれもこれもからくり…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……山村さんがお好きそうな」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『変だわ、見たことない器械ばっかり…』きょろきょろ
[メイン]KP@ドギー:黒井「…すげぇなこれ…
ここだけ1930年代とは隔離されてるみたいな空間だ…」
[メイン]山村@雅:「ええ、ええ……とてもワクワクしてるんですが…」触るのを躊躇してる
[メイン]山村@雅:目星で何かわかる?
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 38 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 47 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ここは振らずにいこ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:成功してるから待っていよう…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:大人しく待つ…
[メイン]KP@ドギー:では部屋の端に机のようなものを見つけます
机の上には半径0.5m程の円形の歯車のような部品を見つけました
投擲武器として扱えそうですね
[メイン]KP@ドギー:引き出しもありますが鍵が掛かってます
[メイン]ノスリ@方舟:結構大きくないすかね!(当たったら痛そう)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ごちん!
[メイン]鈍村 巴@小東:直径1mやんけ!でかいわ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:投げれるのか!軽いのかな?
[メイン]山村@雅:「えーっと…これは…デカい歯車……」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「何かの部品かしら?」
[メイン]KP@ドギー:思ったよりは軽いかな
投げて当たったら2d5のダメージが入る武器として扱えるよ
[メイン]鈍村 巴@小東:なかなか
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:投擲持ってる人ー!
[メイン]ノスリ@方舟:「わからない…こんな大きい部品を使う機械が…?」持ち上げて
[メイン]ノスリ@方舟:できない人ー
[メイン]鈍村 巴@小東:ないぜ
[メイン]山村@雅:「よいしょっと…何かの替えですかねー…」25ある!(初期値)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ビッグ・ベンとかに組み込まれてそうな大きさ
[メイン]鈍村 巴@小東:時計台ステージで足場になるやつ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いなそうかー
持ってくだけ持ってく…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:邪魔にならんのなら持ってて損はないかも?
[メイン]鈍村 巴@小東:何か別の使い道もありそうっちゃありそうね
[メイン]山村@雅:とりあえず抱えて行こうか
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:わっせわっせ(運搬)
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね、持っていこう…みんな初期値ならダメボある人が使った方がいいかな
[メイン]山村@雅:よいしょよいしょ(運搬)
[メイン]KP@ドギー:引き出しは調べなくてOK?
[メイン]ノスリ@方舟:見ます見ます!
[メイン]山村@雅:鍵がかかってるけどちらっと見てみるか!
[メイン]鈍村 巴@小東:鍵ないけど見とこうか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:鍵開けマン!
[メイン]ノスリ@方舟:いや、何なら壊せるなら…
[メイン]KP@ドギー:じゃあ鍵開けかな
[メイン]KP@ドギー:ほほう、壊しますか…
[メイン]山村@雅:63あるんですね!(不安な数値)
[メイン]鈍村 巴@小東:いい数字じゃないか!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:やっちゃえ山村ァ!
[メイン]ノスリ@方舟:あーーーアルソック来ちゃうから山村君頼んだ!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くんいけいけー!
[メイン]山村@雅:前回も輝いた鍵開け、見せてやるぜ!!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]山村@雅:ccb<=63 ちょちょいのじょいやで
Cthulhu : (1D100<=63) → 87 → 失敗
[メイン]山村@雅:バキッ
[メイン]ノスリ@方舟:じょいーー!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:つらちぇぇ…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おぉん…!
[メイン]KP@ドギー:なんか安心した(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:ビー!ビー!ビー!(迫真)
[メイン]山村@雅:まあ花粉症なんでね(免罪符に使うな)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いや…鍵穴があるならきっと鍵もどこかに…
[メイン]ノスリ@方舟:か、鍵開け失敗しただけだし警報ならないよね…よね!!
[メイン]KP@ドギー:壊すなら壊すでもいいけど幸運振ってもらう感じになるかな
[メイン]山村@雅:「………が、頑固な鍵ですね(震え声)」
[メイン]KP@ドギー:鳴らないよー
[メイン]ノスリ@方舟:鍵探して見つかるかな…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:幸運は50しかねぇぜ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「鍵なしで開けようとしたら頑固なのが普通ですよね」
[メイン]山村@雅:幸運55かな…
[メイン]鈍村 巴@小東:同じく55だ
[メイン]山村@雅:「おっしゃる通りで…」
[メイン]ノスリ@方舟:結構ふたりとも幸薄いね…70です、鶴さんと同じかな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『き、気を落とさないでね山村サン…普通鍵がかかってる棚なんて開けられないわよ!』あわあわしつつ励まし
[メイン]KP@ドギー:NPC含んだとしても一番高くて75か…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:中身破損とかそういうのかな…どうする70ならワンチャン…
[メイン]ノスリ@方舟:黒井くん幸運そうだもんね…とはいえNPC任せにするのも
[メイン]山村@雅:「い、いいんですよ周の嬢ちゃん! 自分が力量不足だけだったんで!」
[メイン]ノスリ@方舟:ワンチャンあるよね、やるかぁ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あ、まって!
[メイン]鈍村 巴@小東:いっちゃえいっちゃえ
[メイン]山村@雅:にゃふ!
[メイン]KP@ドギー:ん?
[メイン]鈍村 巴@小東:おっと待つ
[メイン]ノスリ@方舟:あ、うんまつまつ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:幸運以前に成長してて83ある
[メイン]鈍村 巴@小東:おお!
[メイン]KP@ドギー:おぉ!
[メイン]ノスリ@方舟:いけるやん!!
[メイン]ノスリ@方舟:なら鶴さんに任せた!
[メイン]KP@ドギー:壊す場合は5ダメ以上出す必要があるかな
[メイン]山村@雅:いけるぜ!鶴姐さんやっちゃえ!
[メイン]KP@ドギー:ただし壊す役と幸運振る役は別でもいいよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:拳銃技能低いから誰か壊して貰ってもいい?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:歯車でぶん殴って開けられないかな?拳銃は音が心配なとこもあるきが
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね、歯車を打撃に使うならなんぼくらい?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:早速役に立つ歯車
[メイン]鈍村 巴@小東:組技武道で2d6出ますが…
[メイン]山村@雅:つよい
[メイン]KP@ドギー:そっちの方がいいかもしれない
[メイン]ノスリ@方舟:組付きなんだけど、引き出しに使えるかが心配だなって
[メイン]ノスリ@方舟:あ、KPがいいのならそうして欲しい!
[メイン]KP@ドギー:組み付きの場合力技でこじ開けた扱いにしようか
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:巴ちゃん任せた!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:がんばって!
[メイン]山村@雅:ゆけーい巴ちゃん!
[メイン]KP@ドギー:振るならどうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「私の出番のようですね」
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=81 まずは武道
Cthulhu : (1D100<=81) → 39 → 成功
[メイン]山村@雅:ナイス!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこいい
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80 組付き
Cthulhu : (1D100<=80) → 82 → 失敗
[メイン]山村@雅:惜しいー!
[メイン]ノスリ@方舟:あれ、組み合わせって同時に振るんじゃないっけ!
[メイン]鈍村 巴@小東:アー!
[メイン]鈍村 巴@小東:あれ、そうなんだっけ
[メイン]KP@ドギー:そうだね、だからダメージ振っていいよ
[メイン]鈍村 巴@小東:やったぜありがとナス
[メイン]鈍村 巴@小東:2d6 ちぇあああ!
Cthulhu : (2D6) → 5[3,2] → 5
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:よっしゃよっしゃ
[メイン]ノスリ@方舟:つまり一回目の方になるよね なったね(強引)
[メイン]山村@雅:ジャスト!
[メイン]ノスリ@方舟:そしてピタリ賞!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ぴったり!
[メイン]KP@ドギー:ギリギリィ!
[メイン]鈍村 巴@小東:パワー!(ぎりぎり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=83
幸運
Cthulhu : (1D100<=83) → 32 → 成功
[メイン]KP@ドギー:では続きまして幸運どうぞ
[メイン]KP@ドギー:おお!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よしよし!
[メイン]山村@雅:さすがぁ!
[メイン]ノスリ@方舟:最高だぜ(クラッシュ)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:引き出しは爆発四散!
[メイン]鈍村 巴@小東:「腕力ではないのです、力の入れ方とタイミング…ふんっ!」
[メイン]KP@ドギー:では特に何事も無くこじ開けられました
中には銃のような形をした何かが入っていますが銃口が無く先っぽには丸っぽい玉のようなものが付いています
[メイン]天羽 鶴@紫閃:未来的な!
[メイン]ノスリ@方舟:「これは…」電撃銃じゃん山村君浴びてよ!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草生える
[メイン]山村@雅:なんで!?(ビビビビ)
[メイン]鈍村 巴@小東:「銃…?なんだか玩具みたいな」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ほう、電流ですか…
[メイン]鈍村 巴@小東:ショックガン~(のぶよ
[メイン]山村@雅:「鉄球でも付いてるんですかい?」ちょっと持ってみる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ヤジクが持ってた玉とは…違うみたいか』
『拳銃と同じように扱えるのかしら…?』
[メイン]KP@ドギー:拳銃よりも軽く持ち運びしやすいですね
手前の方に安全バーのようなものが付いています
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいものを拾った
[メイン]山村@雅:「おっ、以外と軽い…」引いてみたいバーだな…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:技能はなんじゃろ?
[メイン]KP@ドギー:拳銃で振っていいよ
[メイン]山村@雅:これは拳銃技能持ちに渡そう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:拳銃58(微妙)
[メイン]ノスリ@方舟:86かな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:拳銃は70かな!
[メイン]鈍村 巴@小東:拳銃は食べられますか?
[メイン]山村@雅:ノスリくんが一番高いね!渡しとくかい!
[メイン]山村@雅:食べられません!
[メイン]ノスリ@方舟:みんながいいなら預かります…!ステータスどんなだろう
[メイン]KP@ドギー:ダメージは2d10で1回
射程は20mで
[メイン]山村@雅:強い!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいぞ!
[メイン]ノスリ@方舟:強すぎない???ひとがしぬ
[メイン]鈍村 巴@小東:2d10はつよいぜ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:やべーな!
[メイン]ノスリ@方舟:「……軽いが…これは山村には試し撃ちできないな」懐にしまいつつ
[メイン]山村@雅:「人に向けるなって言おうと思った矢先に!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くんの扱いさん
[メイン]鈍村 巴@小東:「(死なないレベルなら試し撃ちしたんでしょうか)」
[メイン]KP@ドギー:安全バーを手前に倒して引き金引けば撃てるよ
[メイン]鈍村 巴@小東:残弾はおいくつ?
[メイン]ノスリ@方舟:「ありがとう、いざという時には役立てて見せよう」
[メイン]ノスリ@方舟:山村くんから目をそらしてる
[メイン]KP@ドギー:黒井「…なら試し撃ち相手はこの扉の先にいる奴でどうだ?
何かが近づいてきてるぜ」
[メイン]山村@雅:「坊ちゃーん? 何か不安なんですけどー?」なんか来てる!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『まさか…またアイツ!』
[メイン]KP@ドギー:部屋の外に注意を向けると何者かの足音がこの部屋に近づいてきている事に気がつけるよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「近い…接触は避けられそうにないかしら」
[メイン]鈍村 巴@小東:隠れるとかできますかね
[メイン]ノスリ@方舟:「……安心しろ、山村。お前は後にしてやるから」表情が少し険しいものに
[メイン]KP@ドギー:全員が隠れられる場所は部屋内には無いかな…
[メイン]山村@雅:「えぇ…っ!?」迎え撃つか!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:向かい打つしか無さそうかね!
[メイン]鈍村 巴@小東:んにゃ一人で。そして不意打ちを
[メイン]KP@ドギー:一人なら行けるかな
判定どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 1 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]山村@雅:わお!
[メイン]KP@ドギー:!?!?
[メイン]ノスリ@方舟:!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やばい
[メイン]鈍村 巴@小東:スー…(気配の消える音)
[メイン]KP@ドギー:えーどうしよう
不意打ちの攻撃自動成功でいい?
[メイン]鈍村 巴@小東:おけおけ
[メイン]ノスリ@方舟:これは達人技
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かっこE…
[メイン]山村@雅:武人だ…
[メイン]KP@ドギー:では巴さんが完璧に隠れきった直後、部屋の中にミゴロボットが入ってきました
『ホウ…?物音ガシタト思ッテ来テミレバ…
マサカアノ火事ノ中生キテイタトハナ…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:奴じゃないか!
[メイン]山村@雅:アイツだ!
[メイン]ノスリ@方舟:なるほど、しゃべり方が流暢じゃ無い方が放火魔!
[メイン]鈍村 巴@小東:出たなあ?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方は…ええ、お陰様でここまで辿り着きましたわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「あいにく、僕らにはまだ『仲間』がいたからな。びっくりしただろう」ふふんって謎に得意げしてる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あの時はよくもやってくれやがりましたわねぇ…』
[メイン]KP@ドギー:黒井「…あの時火を付けたからくりってのはこいつか?」
[メイン]ノスリ@方舟:こくんと頷く
[メイン]山村@雅:「ああそうだ、黒井が来てくれなかったら死んでいた…」
[メイン]KP@ドギー:「そうか…よくも俺の大切な仲間を酷い目に合わせてくれたな」
腰にある刀に手を付けて抜刀する
[メイン]KP@ドギー:ミゴロボ『フン、マアイイ。
ココデ今度コソ焼キ殺シテシマエバ同ジ事ダ…』
ミゴロボは腕についた火炎放射器を探索者達に向けました
ここから戦闘なんだけど時間遅いから巴さんの不意打ちが終わったら今日は切り上げようと思いますがどうでしょう
[メイン]山村@雅:山村くんも杖を構える
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね!
[メイン]山村@雅:おっけ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おけおけ
[メイン]鈍村 巴@小東:オーケイ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいと思います!
[メイン]KP@ドギー:ではダメージどうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:2d6
Cthulhu : (2D6) → 3[2,1] → 3
[メイン]鈍村 巴@小東:(´・ω・`)
[メイン]ノスリ@方舟:頑張った!!
[メイン]山村@雅:ぢぇぢぇ…!だがバックアタック成功!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いいぞ!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:仇を前にしたからね…
[メイン]鈍村 巴@小東:「…!」音もなく背後から現れ首をキュッ!しかし…相手は機械だ!
[メイン]KP@ドギー:では攻撃には成功しましたが人とは形が違うためか上手くダメージを与えることが出来ませんでした
[メイン]KP@ドギー:『ドウシタ?コンナモノカ…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「くっ…勝手が違った…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ひぃ…
[メイン]KP@ドギー:と、いう感じで今日は切り上げます!
お疲れ様でした!
[メイン]山村@雅:「大丈夫ですかい嬢ちゃん! 早くこっちへ!」はーい!おつおつでした!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おつかれ様でした〜
また次回!
[メイン]KP@ドギー:日付よろしくです!
[メイン]鈍村 巴@小東:「あの時と同じだと思わないで…投げて、極めて、壊してやる!」お疲れ様でしたー!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!巴ちゃん怖いよ!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お疲れ様でした!
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
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[メイン]山村@雅:にゃふふ…ロールケーキマンですよ…(もぐもぐ)
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]鈍村 巴@小東:ちぇい!
[メイン]ノスリ@方舟:CheChe!!!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ちぇっちぇ…
[メイン]山村@雅:ちぇいちぇい!
[メイン]KP@ドギー:やっふ~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どうもね!
[メイン]KP@ドギー:全員います?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ほい
[メイン]ノスリ@方舟:おるるるー
[メイン]鈍村 巴@小東:いますにゃふ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おるよー!
[メイン]山村@雅:おります!
[メイン]KP@ドギー:じゃあ再開していきます!
[メイン]ノスリ@方舟:お願いします!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お願いします!
[メイン]山村@雅:おねしま!
[メイン]鈍村 巴@小東:おなしやす
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:よろしう!
[メイン]KP@ドギー:さて、戦闘の行動順だけど
黒井→巴→ロボ→DEX10組→ノノ(敬称略)
になるかな
[メイン]KP@ドギー:【潜入】
[メイン]ノスリ@方舟:そうだね!(のろのろ)
[メイン]鈍村 巴@小東:黒井くん速いなー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:DEX10団子やな
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:瞬足(コーナーで差をつけろ)
[メイン]山村@雅:くっロボに早さで負けた…(?)
[メイン]KP@ドギー:DEX10組の行動順は相談して決めてね!
[メイン]KP@ドギー:じゃあまず黒井から
刀でミゴに斬りかかります
[メイン]KP@ドギー:ccb<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 36 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこいいぞ黒井くん!
[メイン]KP@ドギー:1d10+2+1d4
Cthulhu : (1D10+2+1D4) → 5[5]+2+4[4] → 11
[メイン]山村@雅:ずばっと行ったぜ黒井くん!
[メイン]ノスリ@方舟:海洋生物特攻だ!(今回関係ない)
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:強いぜ
[メイン]鈍村 巴@小東:良い出目だぜ
[メイン]KP@ドギー:結構出たな…
では黒井の日本刀による攻撃はロボに確かな手応えのある一撃を与えましたね
[メイン]KP@ドギー:次、巴さん!
[メイン]鈍村 巴@小東:※本来組付きダメージは拘束後の2ラウンド目から入りますが、めかみごが拘束不能なので、
今回例外的に1ターンで武道組付きの2d6ダメージを与えていいとKPから言っていただいています。
[メイン]鈍村 巴@小東:武道組付きだ!
[メイン]ノスリ@方舟:把握してますとも!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 92 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:ぬあー!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃふん!
[メイン]鈍村 巴@小東:(´・ω・`)
[メイン]山村@雅:にゃふぅーん!!
[メイン]KP@ドギー:なんてこったい…
[メイン]鈍村 巴@小東:「う…!(奇襲から離れたばかりで体勢が!)」
[メイン]KP@ドギー:ではミゴの攻撃
ハサミで殴りかかってきます
対象決めは…キャラシ提出順でいいか
[メイン]KP@ドギー:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4
[メイン]山村@雅:4が来そうって思ったら来たわ!
[メイン]ノスリ@方舟:おじさん!!!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かわしてくれー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:まず当たらない可能性も!
[メイン]KP@ドギー:そうだね、6は黒井だから…
山村さんにハサミ攻撃!
[メイン]山村@雅:来いっ!!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 87 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:ハズレ!
次DEX10組!
[メイン]鈍村 巴@小東:よしよし
[メイン]ノスリ@方舟:さすが山村くんだぜ!!!(?)
[メイン]山村@雅:「おっとぉ!?」ささっ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:誰から行こうかー
[メイン]山村@雅:じゃあ山村くん行ってもいいかい!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいぞ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ええぞー!
[メイン]山村@雅:よっしゃ!仕込み杖を食らえ!
[メイン]山村@雅:ccb<=80 びしっ!
Cthulhu : (1D100<=80) → 87 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あーん!
[メイン]山村@雅:はぁ・・・・・・・・・・・
[メイン]ノスリ@方舟:山村ァ!!!!
[メイン]KP@ドギー:あたんねぇ!
[メイン]山村@雅:出目が高いんだよ今日は!!!!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:これは抜こうとして引っ掛かりましたね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かわいいな…?
[メイン]山村@雅:テンパって変形し忘れたんだぜこいつ(???)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:みんなおろおろしてる…次どうする?周ちゃん行く?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:じゃあ行こうかな!拳銃で攻撃するよ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=70 拳銃
Cthulhu : (1D100<=70) → 17 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:変形って仕込み刀的なのじゃなくてもっと複雑な機能してるのね
[メイン]山村@雅:ナーイス!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったわ!
[メイン]鈍村 巴@小東:やったぜ
[メイン]KP@ドギー:一応回避!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:1d10 ばきゅーん
Cthulhu : (1D10) → 4
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:あっ回避!ごめん!((((
[メイン]山村@雅:変形するとぐいーんと鞭になるのだ(べしっ)
[メイン]鈍村 巴@小東:山村インディー!
[メイン]KP@ドギー:大丈夫大丈夫!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=32
Cthulhu : (1D100<=32) → 85 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:OK当たった!
[メイン]ノスリ@方舟:よしよし
[メイン]山村@雅:ミゴの出目も高いぞー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:当たった!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ふっ…こんなものでしてよ!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:素敵…よし、こっちも拳銃でいこう
[メイン]KP@ドギー:『グギギ…生意気ナ…』
攻撃は確実にロボに損傷を与えてます
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 33 → 成功
[メイン]山村@雅:ナイス姐さん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:避けるでないぞ…!
[メイン]鈍村 巴@小東:ええぞええぞ!
[メイン]KP@ドギー:回避は1回だけにしてるからダメ振ってしまっていいよ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:よしよし…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そっかでは遠慮なく!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2
[メイン]天羽 鶴@紫閃:えーん
[メイン]山村@雅:にゃふん!
[メイン]鈍村 巴@小東:当たっただけ確実に貢献してるから!
[メイン]山村@雅:蓄積していってるぜ!
[メイン]KP@ドギー:なんてこったい…
でもヨロヨロしてるのであと少しで倒せそうですね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よ、よし後は頼んだ!
[メイン]ノスリ@方舟:着実に削れてる…!
[メイン]鈍村 巴@小東:案外メカでもそこまで耐久ないのね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:量産できるタイプなのかな?だから弱いとか…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かも…?
[メイン]ノスリ@方舟:それはそれで嫌だ…大量にいるのかな
[メイン]山村@雅:ひぃ…
[メイン]鈍村 巴@小東:少なくとも愉悦ミゴは控えてるからなあ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あいつは何なんだろうな…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:キングミゴ…
[メイン]ノスリ@方舟:わからない…敵でも味方でもない感じがぶきみ
[メイン]KP@ドギー:フフフ…
[メイン]鈍村 巴@小東:ん、10組終わってノスリくんちゃんでない?
[メイン]ノスリ@方舟:怖いわ!ラスト行っていいです?
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]ノスリ@方舟:行っていいのかわからんので待機してたよ、んーどうしよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ふぁいとー!
[メイン]ノスリ@方舟:せっかく拾ったし電気銃使いましょうか
[メイン]KP@ドギー:おけおけ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おー!
[メイン]山村@雅:やっちゃえやっちゃえ!
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあやりまーす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:7Za'5ぬ
[メイン]鈍村 巴@小東:機械特攻ありそー
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86
Cthulhu : (1D100<=86) → 46 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったわやっちゃえ!
[メイン]KP@ドギー:ダメどうぞ!
[メイン]ノスリ@方舟:2d10
Cthulhu : (2D10) → 15[6,9] → 15
[メイン]山村@雅:決まったー!
[メイン]鈍村 巴@小東:tueeee
[メイン]ノスリ@方舟:あ、これ芸術(物事をビシッと決める)使っていいですか!(謎申告)
[メイン]KP@ドギー:あ、死んだわ
では電気銃が当たったロボはガクガクと痙攣しだし、そのまま後ろに倒れました
戦闘終了です!
[メイン]KP@ドギー:いいよ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:これが決まれば点数高い!(何の)
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 22 → 成功
[メイン]山村@雅:ビシッ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いい感じの出目
[メイン]ノスリ@方舟:え、成功したケース考えてない
[メイン]山村@雅:草
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:草
[メイン]KP@ドギー:高めに設定してるのに!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]鈍村 巴@小東:びしびし
[メイン]ノスリ@方舟:周囲に電流が迸る中、「ふん……まあこんなところか」と呟いて帽子を深く被りなおしてるけど別にかっこよかねえな(素)
[メイン]鈍村 巴@小東:決まってるぜ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:いいじゃん(いいじゃん)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこいいよノスリさん!
[メイン]ノスリ@方舟:失敗したら静電気がバチッってなって涙目になってたよ、ごめんなさい時間取らせてんな!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:それはそれでかわいい
[メイン]鈍村 巴@小東:別に落とし所つくらなくてもいいのよ!そういうの好きだけど!
[メイン]KP@ドギー:黒井「すげーよノスリ!
めちゃくちゃかっこよかったぜ!」
黒井は目を輝かせながら駆け寄ってきます
[メイン]山村@雅:いいのよ! かっこいいぜ坊ちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:「ん…!え、えへへ……まあ僕の手にかかればこんなものだ!」どやどや
[メイン]山村@雅:「うおぉ… すごい電圧でしたな坊ちゃん…」ロボミゴに近づいて突っついてみる
[メイン]鈍村 巴@小東:「……(意気込んで不意打ちまでしたのに有効打がなかった)」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『電流銃ですの!?なんのいう代物…いなせでしたわ、ノスリさん!』ぱちぱちぱち
[メイン]ノスリ@方舟:「そっちこそ、剣術なんて嗜んでいたか…?前見たときは小型のないふを使っていたような」
[メイン]山村@雅:「(あれ…もしかして試し撃ちされてたら死んでた…?)」脳裏をよぎる
[メイン]ノスリ@方舟:「うん……うん」ちょっと決まりすぎて照れ照れしてる
[メイン]ノスリ@方舟:察しがいいなおじさん
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:このロボを見れば丸わかりだよ!
[メイン]KP@ドギー:「あぁ…大切なものを守れるようになりたかったからな」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あらあら…」安堵しながら照れてるノスリくんを微笑ましそうに
[メイン]鈍村 巴@小東:「…とりあえず。ノブざえもん、おうちの仇はみんなが取ってくれた。よ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ふーん(大切なもの……何のこと?旅の途中になにか見つけたのかしら)」心なしかちょっと拗ねたような表情してる
[メイン]KP@ドギー:ではノブざえもんはその言葉を聞くと安堵したかのようにコテッと倒れます
[メイン]山村@雅:の、ノブざえもん!!
[メイン]KP@ドギー:黒井「…?どうしたんだよ
そんな顔して」
[メイン]鈍村 巴@小東:「えっ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『の…のぶざえもんさん!?』
[メイン]山村@雅:「ど、どうしたんでさぁ…」立て直そうとする
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「困ったわ、また壊れてしまったのかしら…」
[メイン]ノスリ@方舟:「別に……っと!?山村、何とかできないのか…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ノブざえもん? ノブざえもん??」ゆっさゆっさ
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「大丈夫、多分疲れて寝ちゃっただけだと思う」
ヒューリはノブざえもんに歩み寄ります
[メイン]鈍村 巴@小東:「本当…?」
[メイン]山村@雅:「前にも言った通りカラクリは専門外で……あっ、この子寝るんですかい…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ね、寝る……?」困惑気味
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「それなら安心なのだけど…」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうだ、山村の専門はよくわからないものだったな…」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『きっとお腹が空いてしまったのよ!』
『それとも電気が足りないっていうべきかしら…』
[メイン]KP@ドギー:「うん。多分少ししたら起き上がると思う
だからこのまま寝させてあげて」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、からくりだけれどこの子も気が張っていたのかも…ゆっくりお休みになってね……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そう…なら、よかった」抱っこだ
[メイン]山村@雅:「……ああ、それじゃしばらく休ませてあげるとしますか…」ノブざえもんの顔の汚れを拭く
[メイン]天羽 鶴@紫閃:死んだミゴマシーンって調べたら何かあるんだろうか
[メイン]ノスリ@方舟:剥ぎ取りの時間だ!!!
[メイン]山村@雅:がさごそ!
[メイン]KP@ドギー:目ぼしい物は何にもないね…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ミゴマシンの逆鱗剥ごうぜ!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ミゴから追いはぎするのなんかやだな!ほいほい!
[メイン]山村@雅:なんだ燃えないゴミか…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:じゃあどこか次の場所へ…?
[メイン]ノスリ@方舟:自然にも還らない…なんてやつだ…
[メイン]ノスリ@方舟:工場の探索を続ける感じ?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:そうなりそうかな?
[メイン]鈍村 巴@小東:情報もくれなかったなこいつ…
[メイン]山村@雅:探索じゃ探索!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:次のお部屋かな なんかまたいたらやだな
[メイン]鈍村 巴@小東:一本道かな?
[メイン]KP@ドギー:ふむ、では部屋を開けると
目の前に3mはあろうかという白い人型の巨大なロボットが居ました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おおう!
[メイン]鈍村 巴@小東:ふええ!?
[メイン]ノスリ@方舟:「な、なんだ…これ……」め、目星とかでわかることとか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「こちらの部屋はッ……!?」口に手を当てて唖然とする
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『ひっ…!!』両手で口を塞いで抑える
[メイン]鈍村 巴@小東:「これは…投げられなさそう」
[メイン]山村@雅:「ぬおっ!? ど…ドでかいカラクリ…!?」
[メイン]KP@ドギー:そのロボットは探索者達に気付くと
『シンニュウシャハッケン…ハイジョスル…」
と、ゆっくりとこちらに近づいてきます
[メイン]KP@ドギー:目星どうぞ
[メイン]KP@ドギー:振る人はね!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:でえええやめてー!
[メイン]山村@雅:ccb<=75 物騒だ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 75 → 成功
[メイン]山村@雅:ピタリ賞
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 21 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 80 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 27 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 67 → 成功
[メイン]KP@ドギー:では成功者!
前の部屋で見つけた歯車はこいつの部品なのかな、という検討が付きました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あーなーるほど
[メイン]ノスリ@方舟:「……!もしかして…!」山村くんの歯車に目線を向けて
[メイン]山村@雅:「…そ、そういう事でしょうねぇ…」歯車を…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『合体!と…』ちらり
[メイン]KP@ドギー:しかしあと少しで踏み潰される…
というような距離でロボットは歩みを止めます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「な、何かお気づき…?でもすぐにでも攻撃してきそうな雰囲気です……あら?」
[メイン]山村@雅:「コイツに組み込んでやれば…うおっ!? ……んん?」ビビるおじさん
[メイン]鈍村 巴@小東:「けれどどこに…?部品が足りないなら動けないはずでは…」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……」銃に手を伸ばしながら警戒してる
[メイン]KP@ドギー:ロボットはジーッとこちらの何かを見つめています
ロボの目線の先を確認するとそれはヒューリに向けられたものだというのがわかります
[メイン]山村@雅:「一度解体でもして何故か余った歯車なんですかねコレは…」
[メイン]鈍村 巴@小東:え…まさかね
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『っ…いけない、ひゅうりさんを見てる…!』前に立って
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「眠ってしまった、わけではないですわよね……?…ひゅうりさんお知り合い?」ロボを警戒しつつ
[メイン]山村@雅:「ん……なんか見てますね…」ロボとヒューリくんを交互にみる
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「し、知らないよぉ…
研究所にこんな奴居なかったし…」
[メイン]山村@雅:「…お、おーいアンタ! ひゅーりに何か用かい!」ダメ元で声かけてみる
[メイン]ノスリ@方舟:「……ゲンジュウロウさんの作ったからくりの一つという可能性は?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方、どうしてひゅうりさんをじっとお見つめになるの?」声かけかけ
[メイン]鈍村 巴@小東:「だとしたら、やっぱりゲンジュウロウさんは」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここにいる…?」
[メイン]KP@ドギー:「…トクチョウトガッチシテイル…
オマエタチ…シリアイ…ナノカ?」
[メイン]鈍村 巴@小東:理性的だ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おやおや
[メイン]KP@ドギー:ロボは探索者達に訊ねるように喋っています
[メイン]ノスリ@方舟:「……!まさか、日記に記されていた『護衛用のからくり人形』って」
[メイン]ノスリ@方舟:いや護衛用にしちゃでかすぎでは~?
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『まあ…!あの記述の子ですの!?』見上げて
『なんておっきい…』
[メイン]山村@雅:「おっ、答えてくれた… そんで知り合いって言うのは…」
[メイン]鈍村 巴@小東:ほあー!試作機!てっきりノブ型でも送ったんだろなと思って予想してなかった!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:立ち絵スノーマンな感じ!
[メイン]山村@雅:でけぇな試作機!
[メイン]ノスリ@方舟:ほんまや立ち絵ぇ!!!
[メイン]山村@雅:しゃくれスノーゴーレム!
[メイン]鈍村 巴@小東:アゴ!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:アナ雪!
[メイン]ノスリ@方舟:ゲンジュウロウさんの立ち絵エルサ説あるで(ない)
[メイン]KP@ドギー:「ハカセ、キカセテクレタ
シマシマデ、マントヲツケタチイサイニンギョウノハナシ…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草 女性やけども
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「博士…ゲジュウロウさんのこと?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ゲンジュウロウ
[メイン]鈍村 巴@小東:「博士は…ゲンジュウロウさんはここにいるんですか? ここのミゴに研究所は燃やされてしまいましたが…」
[メイン]KP@ドギー:ロボットはコクリと頷きます
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『よかった…!あたしたち会えるのね!』
[メイン]山村@雅:「(…まあゲンジュウロウさんのカラクリなら悪いことはしないでしょ…)」歯車ごろごろ転がして組み込めそうなとこ探すおじさん
[メイン]KP@ドギー:「ソウ、カ…
…ココハアブナイ。ニゲタホウガ、イイ。」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?それはどうしてだ?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『そうですのよ、折角ここまできたんですもの!手ぶらでは帰れないわ…』
[メイン]山村@雅:「…あのミゴだか言うのがまだ居るとかですかね?」色んな視点から探すおじさん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「できればゲンジュウロウさんと一緒にここを去りたいものだけれど……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここでは何が起こってるんですか?」
[メイン]KP@ドギー:「アヤシゲナヤツラガ、ウロウロシテイル
ミツカッタラキケンダ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「怪しげな……それはからくりの?」
[メイン]鈍村 巴@小東:警備兵かなあ 表の三人も人間か見とけばよかったかも
[メイン]ノスリ@方舟:そうじゃなくても新森が買い取った時点で怪しい人まみれじゃないかなぁ…
[メイン]KP@ドギー:「カラクリダケジャナイ
トニカクキケンダ。ニゲラレルノナラニゲロ。」
[メイン]鈍村 巴@小東:これは門絡みか…?
[メイン]山村@雅:門から何か呼び寄せたとか…?
[メイン]ノスリ@方舟:「わかった…だが、逃げるならばお前も一緒だ。動くことくらいはできるだろう?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:素直に逃げるが吉ね…
[メイン]ノスリ@方舟:いや、新森が買い取ったって記述はないか でもそうだね、長居はできなさそう
[メイン]KP@ドギー:「…ハカセヲスクイニキタノカ?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ」頷く
[メイン]鈍村 巴@小東:「! そう! そうです!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「居場所をご存じなのかしら」
[メイン]山村@雅:「ん、その通りで…えーっとこれどこの歯車だ…?」まだ探してる
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『どうにかお助けしたいの…ひゅうりさんの為にも…』
[雑談]KP@ドギー:すみません!ちょっと待ってて!
[雑談]鈍村 巴@小東:ほーい
[雑談]ノスリ@方舟:ちぇちぇい
[雑談]山村@雅:ちぇちぇい!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:おけおけ
[雑談]KP@ドギー:待たせた!
[雑談]鈍村 巴@小東:おかー
[雑談]ノスリ@方舟:えー
[雑談]山村@雅:おかおか!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:えりー
[雑談]天羽 鶴@紫閃:おか!
[メイン]KP@ドギー:「…ダッタラオレニモキョウリョクサセテクレ
オレモハカセヲスクイタイ…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「それは…とても頼もしいことですわ。一緒に行きましょう、博士のもとに」
[メイン]ノスリ@方舟:「救いたいということは…やはり、彼女も危ない状態なんだな」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『もちろんでしてよ!ふふ、百人力ですわね、えっと…ろぼさん、お名前は?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「ゲンジュウロウさんは囚われてるか、無理やり協力させられてるんですね…よかった」
[メイン]山村@雅:「良いですとも! そんで…ゲンジュウロウさんの居場所ってわかってるんで?」
[メイン]KP@ドギー:「…スキニヨベ
ハカセハコッチダ」
そう言ってロボは廊下を歩き出しました
[メイン]ノスリ@方舟:「……!ここにいるという事か!?」ついていこう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ああ…お待ちになって!」追いかけよう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『分かったわ!えーと…ゆきだるさん!』ぱたぱた
[メイン]天羽 鶴@紫閃:だるさん!
[メイン]鈍村 巴@小東:「だるさん…」
[メイン]山村@雅:「あーちょっと!待って待って!」歯車担いで
[メイン]KP@ドギー:ふむ、全員幸運振って下さいな
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 29 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=70 だるさんかわいい
Cthulhu : (1D100<=70) → 72 → 失敗
[メイン]山村@雅:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 15 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=83
Cthulhu : (1D100<=83) → 96 → 致命的失敗
[メイン]山村@雅:姐さーん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うわ!
[メイン]ノスリ@方舟:!!!?!?
[メイン]鈍村 巴@小東:no-
[メイン]KP@ドギー:ブッ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 55 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:それはちょっと待って…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:度々すまねぇ…これはやばそう
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:うわーん失敗した!そして姐さんが…!
[メイン]ノスリ@方舟:き、きっと覚醒した山村くんが、こう……何とかしてくれる!!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:き、期待!
[メイン]KP@ドギー:3人失敗か…
[メイン]山村@雅:やれることならするぞ!うん!
[メイン]鈍村 巴@小東:55組が成功という
[メイン]ノスリ@方舟:ちっ静かに失敗したからバレないかなっておもったよ!!
[メイン]KP@ドギー:とりあえず…
目の前をフラッフラな研究員が歩いてきます
[メイン]KP@ドギー:ゆきだる「!オレノウシロニカクレロ」
というわけで全員隠れる+30で振って下さいな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:たのもしい!
[メイン]山村@雅:ccb<=50 「……おや?」ありがとうダルさん!
Cthulhu : (1D100<=50) → 46 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=99 ほぼ自動成功だな
Cthulhu : (1D100<=99) → 19 → スペシャル
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 71 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 81 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うーん!!
[メイン]山村@雅:姐さーん!!
[メイン]KP@ドギー:なるほど…
[メイン]鈍村 巴@小東:「誰…ゲンジュウロウさんでは…ないみたいですね?」
[メイン]KP@ドギー:ふらふらな研究員が近づいてきます
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 73 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:周くんもだー!!
[メイン]山村@雅:んぢぇぢぇー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うーんつらい!
[メイン]鈍村 巴@小東:ちぇあああ
[メイン]KP@ドギー:研究員「おぉぉ~?ご苦労からくーりくん
元気に見回りやっとるなぁはっはっはぁ~
…ん?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『あ、あわわ…』物陰から髪飾りがぴょこんと
[メイン]鈍村 巴@小東:あ、だるさん名前付いた
[メイン]KP@ドギー:ccb<=15
Cthulhu : (1D100<=15) → 69 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:い、いけるか!
[メイン]ノスリ@方舟:なんかわからんけどKPが失敗するのはいいことだ(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:飲んでそう
[メイン]山村@雅:頼む気づかないでくれ頼む…!(かっこかわいい宣言)
[メイン]KP@ドギー:「アハハハ!おまえ髪飾りなんか付けてたのかぁにあってないぞぉはっはっは」
研究員はそのまま通り過ぎていきました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]鈍村 巴@小東:幸せそうだ
[メイン]山村@雅:「……酔ってましたねありゃ…」
[メイン]ノスリ@方舟:アホの子じゃん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「い、行ってしまわれました……?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「危なかった? アレ」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『…い、行きましたわね…!』顔出し
[メイン]ノスリ@方舟:「……不幸中の幸い、ということか」安堵のため息
[メイン]KP@ドギー:黒井「…あいつ目に凄い隈あったぞ…
もしかしてかなりの期間寝てないんじゃないか…?」
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:『労働環境が悪いことが幸いしましたわ…複雑ね…』
[メイン]ノスリ@方舟:酔ってたんじゃなくて疲れでおかしくなってたのか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん、よく観察していらっしゃるのね……とてもそれどころではなくて」
[メイン]山村@雅:「ここも労働環境最悪っと… あの職員もご苦労なことで…」
[メイン]ノスリ@方舟:「従業者の過度な疲労……妙な既視感があるな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「表の会社のアレなら裏もコレですか」
[メイン]KP@ドギー:黒井「へへへ♪
海賊の目は何も見逃さないってな!、まぁ今の俺は海賊じゃないんだけどさ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…ふふ、黒井さんたら」海賊かわいい
[メイン]山村@雅:「海賊…!へぇ、楽しそうなことしてたんだな黒井…」(すごく大変だった)
[メイン]ノスリ@方舟:「海賊……旅の最中の事か?悪い事でもしていたんじゃないだろうな」ジト目
[メイン]鈍村 巴@小東:デップさんどうなったのかなあ
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:かっこよかったなあ…
[メイン]ノスリ@方舟:デップ呼びは草 なんとかなったでしょ(適当)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:海賊の話があったのね!
[メイン]山村@雅:たぶんボートかなんか拾えたよ(多分)
[メイン]山村@雅:あったのだ!
[メイン]KP@ドギー:「いやぁ俺がやってたのは見習いまでだからさ
海賊としての活動はやらせてもらえなかったんだよな」
[メイン]ノスリ@方舟:ジャズエイジの方でね!あの頃の黒井くんは可愛かったよ…いまもだけど
[メイン]KP@ドギー:さて、お次はファンブル処理か…
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、ならいい。悪事はお前に似合ってないからな」笑って
[メイン]天羽 鶴@紫閃:こ、こい!
[メイン]ノスリ@方舟:あっ…
[メイン]山村@雅:くっ、忘れてるかと思ったのに…(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:ざわ・・・ざわ・・・
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:にぎ…にぎ…
[メイン]KP@ドギー:どっちが来るかなっと
[メイン]KP@ドギー:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
[メイン]KP@ドギー:なるほど…
[メイン]ノスリ@方舟:わー!不穏不穏!
[メイン]山村@雅:なんだなんだ!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やべーのが来そう…
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ひええ…
[メイン]KP@ドギー:では研究員が過ぎ去って安心していたのも束の間、前方からドサッという音がしました
それはタールのように真っ黒な巨大な蜘蛛でした
SANチェックです!成功で1、失敗で1d6+1の正気度を失います
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ぐええすまん!
[メイン]祁答院 周SAN57@MEUR:ccb<=57
Cthulhu : (1D100<=57) → 6 → スペシャル
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=50 びえええ!!
Cthulhu : (1D100<=50) → 8 → スペシャル
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=73 きょ、巨大ってどれくらい!?
Cthulhu : (1D100<=73) → 43 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『〜〜〜ッ!?!』真っ青
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=48
Cthulhu : (1D100<=48) → 92 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:oh
[メイン]鈍村 巴@小東:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6
[メイン]KP@ドギー:SIZ13
[メイン]鈍村 巴@小東:ア!
[メイン]ノスリ@方舟:いやでかいわ!!!
[メイン]ノスリ@方舟:ってまずい!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:あ、アイデアがある…(震え声)
[メイン]KP@ドギー:あ、アイデア…
[メイン]山村@雅:「ああぁーーーっ!?!?」まだワンチャン!!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:周よりでかい蜘蛛かぁ…(白目)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:が、がんばって!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:でけえなそして!
[メイン]鈍村 巴@小東:開始から換算だと不定までいったんですが…夜になってるしインターバル扱いには…?
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 57 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:インターバル扱いでいいよ
[メイン]ノスリ@方舟:1時間以内だし違う…はず!
[メイン]KP@ドギー:よっし!
[メイン]ノスリ@方舟:いいぞいいぞ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よしよしよし!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やるー!
[メイン]鈍村 巴@小東:やったぜ&やったぜ
[メイン]ノスリ@方舟:「きゃっ……!」成功したのでそこまで
[メイン]山村@雅:あぶねぇ!!セーフセーフ!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「こ、こんな大きい……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「はっ…はッ!? あ…??? ひゅッ…」理外の存在に意識を飛ばしかけるも戻ってくるぞ
[メイン]KP@ドギー:さて、戦闘ですが、ここでもう一つの失敗分も処理します
3ターン以内で倒せなかった場合増援が来ますのでご注意を
[メイン]鈍村 巴@小東:ふええええ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ふ、ふふふっ…あ、ああああれもどうせ絡繰でしてよ!驚くことはありませんわ!』
ぞ、増援…
[メイン]山村@雅:「おっ…おぉ…っ……!? あ、あっち行けあっち!」
[メイン]ノスリ@方舟:こ、こわ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ぴええ
[メイン]KP@ドギー:行動順はさっきのミゴの時と同じです
というわけで黒井から
日本刀攻撃
[メイン]鈍村 巴@小東:siz13なら投げれるし、動物ならノックアウトもあるか…?
[メイン]ノスリ@方舟:「べ、別に僕知ってるしー!こういう感じの化け物いるの知ってるしー!!」自分を奮い立たせて
[メイン]KP@ドギー:【戦闘】
[メイン]ノスリ@方舟:siz13なら投げられるって言葉の安心感すごい
[メイン]山村@雅:「いやいねぇですよ坊ちゃん! こういう化け物は普通じゃいねぇです!」ツッコミながら戦闘体制
[メイン]KP@ドギー:ccb<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 94 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:あっぶね!!
[メイン]ノスリ@方舟:あっぶ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:あらっ!
[メイン]山村@雅:ファンブルこっわ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:「…ッ とにかく! 地に足がついているなら問題ない…はず」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:せ、せーふ!
[メイン]KP@ドギー:では間合いを計り間違えたのか空ぶりました
「チッ」
[メイン]KP@ドギー:巴さんどうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:サルトだ!
[メイン]ノスリ@方舟:「(本当にいたけど…でも今言っても仕方ないわね)」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:いっけー!
[メイン]ノスリ@方舟:やっちゃえ
[メイン]KP@ドギー:どぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80 うおおおお!!!
Cthulhu : (1D100<=80) → 3 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]山村@雅:うおおお!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:すげー!
[メイン]KP@ドギー:つっよ
[メイン]ノスリ@方舟:神
[メイン]鈍村 巴@小東:ひゅおおおお
[メイン]山村@雅:さすが巴ちゃんですよ!
[メイン]KP@ドギー:回避なしかダメ2倍どっちがいい?
[メイン]鈍村 巴@小東:んんーーー二倍!
[メイン]KP@ドギー:おけい!
ダメージ振って下さいな!
[メイン]ノスリ@方舟:ロマン派だ!
[メイン]鈍村 巴@小東:2d6
Cthulhu : (2D6) → 7[2,5] → 7
[メイン]ノスリ@方舟:期待値!
[メイン]KP@ドギー:14!入れば死ぬね
[メイン]山村@雅:さくっと!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=28
Cthulhu : (1D100<=28) → 61 → 失敗
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:はいれはいれ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:入った!
[メイン]KP@ドギー:あ、死んだ
[メイン]山村@雅:よしよし!
[メイン]鈍村 巴@小東:あいや、サルトなので2倍で7ね
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よっしゃー!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:つええ…
[メイン]KP@ドギー:あ、そうなのか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あ、なるほど!
[メイン]山村@雅:あっ、もう2倍してた感じか!
[メイン]鈍村 巴@小東:そのかわりノックアウト判定だ
[メイン]鈍村 巴@小東:(するなら)
[メイン]ノスリ@方舟:二倍だったら1d6振って×2だったかなとか思ったり思わなかったり
[メイン]鈍村 巴@小東:あいやーそっか
[メイン]鈍村 巴@小東:CON
[メイン]KP@ドギー:そっちでもいいけどその場合振りなおして欲しいかな
[メイン]鈍村 巴@小東:今のままでもいい?
[メイン]ノスリ@方舟:そのままの方が安全説あるね、ややこいこと言ってごめん!
[メイン]鈍村 巴@小東:そしてノックアウト耐性がなければ、CON×5失敗でダウンだ!
[メイン]KP@ドギー:まぁ、流石にノックアウトしないかな…
神話生物クリーチャーはほとんどノックアウトしないって記述あるし
[メイン]鈍村 巴@小東:なんてことだ…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:なんてことだ…なんてことだ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃふぅ…
[メイン]ノスリ@方舟:まあまともな生物じゃないもんね…
[メイン]山村@雅:神話蜘蛛さん…
[メイン]鈍村 巴@小東:「手応えが軽い…! 生身の動物とは投げ心地が違いますね」ササッ
[メイン]KP@ドギー:てなわけで蜘蛛のターン
第五直伝の糸吐きを喰らえ!
[メイン]KP@ドギー:まず対象決め
[メイン]天羽 鶴@紫閃:しゅるる
[メイン]KP@ドギー:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6
[メイン]KP@ドギー:あ、黒井だ
[メイン]山村@雅:黒井くん!
[メイン]鈍村 巴@小東:黒井くん!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 83 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:当たりませんでした
[メイン]天羽 鶴@紫閃:せふせふ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よかったよかった
[メイン]山村@雅:セーフ!
[メイン]KP@ドギー:次DEX10組!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ほいほい!
[メイン]ノスリ@方舟:いけいけ!
[メイン]山村@雅:周くんちゃん行くかい!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:行きましょう!拳銃ばきゅんばきゅんだ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:がんば!
[メイン]山村@雅:GOGO!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 70 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:あぶあぶ…
[メイン]山村@雅:ピタリ賞!
[メイン]KP@ドギー:ぴったり!
ダメージどうぞ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ぴたり!
[メイン]ノスリ@方舟:当たれば勝ちなんだよ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ひええ
[メイン]KP@ドギー:あ、死んだ
[メイン]鈍村 巴@小東:これはヘッドショット!
[メイン]山村@雅:やったぜ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:でゅーん
[メイン]ノスリ@方舟:流石だぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:両方判定最大値とかスナイパーだぜ
[メイン]KP@ドギー:では拳銃は蜘蛛の脳天にヒットしました
蜘蛛は辺り一面に青黒い血を撒き散らし「ギィィ!!」
という声をあげ絶命しました
[メイン]KP@ドギー:戦闘終了です!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]鈍村 巴@小東:「ううっ…! 嫌な色…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『…ふーッ、この程度…?』くるりと銃を回し、収め
『…なーんちゃって!えへへっ♪』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ヒッ……!」
[メイン]山村@雅:「………うわぁ… さすがにこれは浪漫じゃないですわ……」つんつん
[メイン]山村@雅:可愛いか?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:だが男だ(かわいい)
[メイン]ノスリ@方舟:「………」流石に青ざめてる あまりにも可愛い
[メイン]KP@ドギー:黒井「す、すげぇ…」
腕前に驚嘆してる
[メイン]鈍村 巴@小東:決まったぜ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『…こ、こほん!』
『あ、あの…皆様、先へ進みましょ?まら来ちゃったら厄介だわ!』あわあわ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:慌てるのもまたかわいい
[メイン]ノスリ@方舟:「あ、ああ…」実質女の子
[メイン]山村@雅:「そ、そうですね嬢ちゃん! さっさと進みましょうか!」あわあわ可愛すぎ罪
[メイン]KP@ドギー:ゆきだる「…オマエタチツヨインダナ…」
[メイン]山村@雅:「そうでしょうそうでしょう」←まだ何もしてない
[メイン]鈍村 巴@小東:「むう…対峙する心構えも足りず、技の選択も的確でなく。未熟を恥じるばかりです」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方ほど強くはないかもしれないけれど、先ほどのような障害も皆さんと力を合わせればなんとか乗り越えられるかもしれませんわ」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『今のはらっきーぱんちでしてよ!ゆきだるさん!本当はあたしより皆さんの方がお強いんでしてよ…技術があるお方ばかりなのです!』
ゆきだるさんの耳元で
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かわいいなこの子
[メイン]鈍村 巴@小東:そういえばゆきだるさんDEXいくつなんだ
[メイン]ノスリ@方舟:めっちゃわかる 妹にしたい(弟)
[メイン]山村@雅:「倶楽部の皆さんは頼もしい人達ばかりでね、ほんっと心強いですわ!」妹と弟がセットで来るじゃないか(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:謙虚だなーあこがれちゃうなー
[メイン]KP@ドギー:「フッ、ソウカ…
タノモシイナ…ハカセノヘヤハスグソコダ。」
そのままゆきだるは先へと進みだしました
[メイン]KP@ドギー:ゆきだるのDEXは7だよ
[メイン]ノスリ@方舟:勝った!(競うな)
[メイン]鈍村 巴@小東:うむ、見た目を裏切らない
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「もうすぐなのね……博士のもとへ急ぎましょう」すぐそこと言われて内心ほっとする
[メイン]鈍村 巴@小東:「部屋がちゃんと割り当てられているんですね」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:肩に乗りたい
[メイン]鈍村 巴@小東:わかる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:3mやったら頼めば乗れそう
[メイン]山村@雅:ズシンズシン… 2人ぐらい乗れそうだ!
[メイン]ノスリ@方舟:巨人と普通の人間の組み合わせの絵面好き
[メイン]鈍村 巴@小東:やっちゃえバーサーカーみが深い
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あーたしかに
[メイン]KP@ドギー:さて、しばらく進むとそこにはゆきだるでも入れそうな位大きな扉が設置された部屋を見つけますね
[メイン]KP@ドギー:「ハカセハココダ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:コンコンコン <はいってますかー?
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『大きいわ!まるで不思議の国のアリスのおうちみたい!』
『はぁ…!そしてとうとうお会い出来るのね!』うきうき
[メイン]ノスリ@方舟:聞き耳とかしても?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そうじゃの
[メイン]KP@ドギー:どうぞ
[メイン]山村@雅:「到着しましたか… さてゲンジュウロウさんとやらはどんな人なんでしょうかね…」聞き耳タイム!
[メイン]山村@雅:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 34 → 失敗
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=30 ぴとり
Cthulhu : (1D100<=30) → 91 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=77
Cthulhu : (1D100<=77) → 73 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いや、やめよう
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 77 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:むー
[メイン]KP@ドギー:ふーむ
成功者ですけど静かな事に気付けるかな
不自然なくらい静かです
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ふむふむ…?
[メイン]ノスリ@方舟:んんー不穏!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おう…
[メイン]鈍村 巴@小東:これは…防音!
[メイン]ノスリ@方舟:「……ゆきだる、ゲンジュウロウさんは本当にここに?」厳しい表情で
[メイン]山村@雅:[]
[メイン]山村@雅:「…何か聞こえたんで?」こそこそ
[メイン]ノスリ@方舟:「その逆だ。……あまりにも静かすぎる」
[メイン]KP@ドギー:「アア、マチガイナクココダ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「間違いなく……」眉をひそめながら扉を見つめる
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかった。用心して行こう」
[メイン]ノスリ@方舟:こんこんこここん雪だるまつくーろーとかできんなこれ こっそり入れる?
[メイン]山村@雅:「ふむ…? 仮眠中とかそういうのではなく… とりあえず、慎重に入ってみますか…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「とにかく開けてみないことには始まりませんね」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ヌキアシ・サシアシ・シノビアシで行くぞ!(?)
[メイン]山村@雅:スニーク!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:こそこそ
[メイン]KP@ドギー:扉の前の地面は他と違って赤く塗られています
[メイン]鈍村 巴@小東:セキュリティクリアランスかな?
[メイン]ノスリ@方舟:血かい!?(不安症)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よし、赤なら問題ないな!()
[メイン]ノスリ@方舟:いつからパラノイアを…?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:警報とかならないかな…
[メイン]山村@雅:マ、マークでしょう(震え声)
[メイン]ノスリ@方舟:あーあー、うーんどうしたものか 扉の前になにか投げ込んだら反応あったりするのかな
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ぴょーんて飛び越えたりは…出来ないか!
[メイン]鈍村 巴@小東:忍び足ならあるぞ!
[メイン]山村@雅:ダルくんに聞いてみても何もわからない?
[メイン]KP@ドギー:さぁどうする
何もしないならゆきだるさんが先導して歩いていくぞ
[メイン]KP@ドギー:聞いてみる?
[メイン]山村@雅:きくぜ!
[メイン]ノスリ@方舟:聞けるなら聞くでしょ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おしえてゆきだるさんのコーナー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:わーい!
[メイン]KP@ドギー:「アレハオモリヲカンチスルシクミダ。
ウエニノルトトビラガヒラクシカケニナッテイル」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なーる
[メイン]鈍村 巴@小東:自動ドアか
[メイン]山村@雅:「ほーう、感圧式の扉って訳ですか」ふむふむ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そのような便利なものが…」
[メイン]ノスリ@方舟:「
[メイン]ノスリ@方舟:「罠……とかではないのか?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「扉もからくり仕掛けですか…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『最新鋭なのね…じゃあ乗ってしまえばいいというわけね!』
[メイン]山村@雅:「俺が乗りますよ俺が!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どうぞどうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:「それが山村の最後の言葉だった…」
[メイン]山村@雅:「勝手に殺さないでくださーい!」乗ってみるぜ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『気をつけてくださいましねー!』
[メイン]KP@ドギー:黒井「滅相も無い事言うなよ…」
[メイン]ノスリ@方舟:人はそう簡単に死なん!さあどうだ
[メイン]鈍村 巴@小東:「……(じー)」見てる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いけ山村くん!
[メイン]KP@ドギー:では山村さんが乗ると扉は音を立てて開いていきます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……!本当に開いていくわ」
[メイン]山村@雅:「おおっ…!」テレレテレレレン(ゼルダ)
[メイン]ノスリ@方舟:「……よかった」小声
[メイン]鈍村 巴@小東:「本当に乗っただけで開くんですね…」中きょろきょろ
[メイン]山村@雅:「良いですねぇこういうの! さっ、入りましょうか!」小声が聞こえない山村くん
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『良かった!本当に只の開閉装置だったのね…』
[メイン]ノスリ@方舟:聞かせるつもりもないのでね!
[メイン]山村@雅:「足離したら閉まりそうなんでお先にどうぞどうぞ」小声だからね!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『はーい!行きましてよ、皆さん!』ぱたぱた
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば遠慮なく」いきましょいきましょ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、博士にお会いしなくては……あら、では お言葉に甘えて失礼しますわ ありがとう」微笑みかけて
[メイン]KP@ドギー:部屋の中は殺風景で
一部の床に機械の部品のようなものが散らばっています
その部品の先に眼鏡をかけたポニーテールの人物が倒れています
[メイン]鈍村 巴@小東:「! ちょっと…倒れて…!」駆け寄るぞ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『んっ…!あ、あのお方は!』駆け寄って脈をはかる!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「は、博士……!」一緒に駆け寄る
[メイン]KP@ドギー:ヒューリ「ご、ご主人~!」
ヒューリも黒井の手から抜け出しその女性に駆け寄ります
[メイン]山村@雅:「…っ/// じゃ、じゃあ閉め……えっ…!?」
[メイン]鈍村 巴@小東:医学があるぞ! 息はあるか!
[メイン]山村@雅:過労か!?他殺か!?
[メイン]鈍村 巴@小東:は~~~ヒューリくんかわ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:医学マン!
[メイン]ノスリ@方舟:「ご主人…となるとやっぱり!」わかるめっちゃかわ
[メイン]KP@ドギー:その人物は探索者たちの声で目が覚めて起き上がります
[メイン]鈍村 巴@小東:「この人がゲンジュウロウさん…!」
[メイン]山村@雅:ヒューリくん人形欲しい
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:わかる
[メイン]山村@雅:「生きてましたか…! だ、大丈夫ですかいゲンジュウロウさん…」
[メイン]KP@ドギー:黒井「…何かおかしい
これじゃまるで…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん……?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『黒井くん、それって…?』
[メイン]山村@雅:「どうかしたか…?」
[メイン]KP@ドギー:その人物は皆さんに気が付くと
「!!待って!来ちゃダメ!!」
その声の直後その人物に駆け寄った探索者達を閉じ込めるように地面の下から柵が生えてきました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:罠!
[メイン]ノスリ@方舟:「……なッ!?」
[メイン]山村@雅:「うぉっと!?」罠だーーー!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「っ……!?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…!?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『きゃあ…っ!?』
[メイン]KP@ドギー:ゆきだるが居たところまでが柵の範囲だけど
入り口付近で立ち止まってた人居る?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:駆け寄ってしまった
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:駆け寄ってまー!!
[メイン]山村@雅:殿に居たのは山村くんかな? ちょっと入ってたかも
[メイン]鈍村 巴@小東:駈け寄ったねえ
[メイン]ノスリ@方舟:駆け寄る宣言してなかったけど常識的に考えて駆け寄ってそうな…うーん!
[メイン]KP@ドギー:では全員閉じ込められた感じかな
[メイン]鈍村 巴@小東:なんてこったい!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:たちけて…(がしゃんがしゃん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃふーん
[メイン]ノスリ@方舟:せ、選択の余地があるなら出ていた方がいい…?でもみんなと一緒がいい…(日本人の性)
[メイン]KP@ドギー:???「ハッハッハ!!掛かったな侵入者共め!!」
声のするほうを向くとそこには新森社長の姿がありました
[メイン]山村@雅:ブラック社長ぉー!
[メイン]鈍村 巴@小東:えぇ…君出て来ちゃうのかい
[メイン]KP@ドギー:【罠】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方は……!…すべて仕組まれていたということかしら」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『なっ…貴方は!あンのいけ好かないとっつぁん坊や!』柵を握り
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ…ず、随分お早い到着じゃあないか……社長というのも存外暇な立ち位置のようだ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここでゲンジュウロウさんに何をさせてるんです…!?」
[メイン]KP@ドギー:新森「おやおや…??
どこかで見た事がある顔だと思ったら…
見学に来てた不動産の連中かぁ
どうしてここがわかった?」
[メイン]ノスリ@方舟:「はっ、教える義理があるとでも思うか悪党め…!」
[メイン]KP@ドギー:「決まっているだろう
からくりの生産だよ。そこに居るデカブツを初め、彼女は優秀なものを作るからねぇ」
[メイン]KP@ドギー:「いいや、最初から君達に何かを聞く気など無いのでね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そちらのお仲間らしいめかみごさんがぽろぽろ情報漏らしてましたよ。隠す気があったとは思いませんでした」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……私達をどうしようというのです?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば質問なんてするな!ッチ……」柵の間から銃撃てるよな(企み中)
[メイン]鈍村 巴@小東:社長って今どういう状態でどこから話してるのこれ?
[メイン]KP@ドギー:「ほう…?
まぁそんな事は今更どうでもいい
君達はここで死ぬのだからな」
[メイン]山村@雅:「いったい何をしようってんだアンタは…!?」
[メイン]KP@ドギー:柵の向こうでほくそ笑みながら話してるよ
側に人型のロボが二人付いています
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……っ」
[メイン]ノスリ@方舟:「死……ッ!?どうやって…」流石に冷や汗を垂らして
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『その人型の機械はなんですの!?』
[メイン]鈍村 巴@小東:柵は天井まで塞がってる感じなのかな
[メイン]KP@ドギー:「こうするのさ」
直後、社長は手元のスイッチのようなものを押しました
[メイン]山村@雅:「人…いや、人型のカラクリ…っ!?」
[メイン]ノスリ@方舟:ぽちっとな!?
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲーッ ガス!?
[メイン]KP@ドギー:天井まで塞がってるよ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:毒ガスはまずいですよ!
[メイン]KP@ドギー:直後、天井からガゴッという音が聞こえます
[メイン]山村@雅:違う!天井サンドイッチだ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……!」見上げる
[メイン]鈍村 巴@小東:アイエエエ
[メイン]KP@ドギー:そして探索者達は気付くでしょう
天井が音を立てて落ちてきていることに
[メイン]山村@雅:「天井が…迫ってくる!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……ああ、随分と悪趣味な……」笑うしかなくなっている
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「このままでは……!」ぺしゃんこに!!
[メイン]鈍村 巴@小東:「ちょっ…優秀だと自分で言っていたゲンジュウロウ博士もろとも!? ロボットもいるのに…!? 何を考えてるんですか!」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『う、ウソ…そんな馬鹿な事って…』
[メイン]鈍村 巴@小東:何かないか何かないか!目星!?
[メイン]KP@ドギー:「ここの秘密を知られて生かして帰すほうが不利益が大きいのでね!!」
[メイン]KP@ドギー:黒井「ノスリ!!」
黒井はノスリちゃんに覆いかぶさるような形で抱きついて守ろうとします
[メイン]天羽 鶴@紫閃:イケメンかよ…(言ってる場合じゃない
[メイン]山村@雅:「(何か…糸口は、解決の糸口がどこかに……っ)」見渡す
[メイン]山村@雅:黒井くん彼氏すぎない?
[メイン]KP@ドギー:目星しても何も無いかな…
そして天井はもうすぐ近くまで落ちてきています
[メイン]鈍村 巴@小東:いやそれじゃ守れんでしょう
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!?だ、だめ……もう無理だから、離れて……」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『こんな所で…死にたくないッ…!!嫌、ぁあ…お父様…!』ぎゅっと目をつむる
[メイン]KP@ドギー:そして後3mで天井が落ちきると言った所で天井が止まります
[メイン]鈍村 巴@小東:ゆきだるさん!?
[メイン]ノスリ@方舟:3m……ァ!?
[メイン]山村@雅:「まだ死にたくはっ……あ…?」だるくん…!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ぅ……?』そろりと目を開け
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……え?」
[メイン]KP@ドギー:「グギギ…!!」
声のするほうを向くとゆきだるが天井を支えているのがわかります
[メイン]ノスリ@方舟:「……!ゆきだる!?」黒井くんの下から上を覗いて
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ゆッ…ゆきだるさん!!あなた…!』
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ、ああ…頑張って、いえ頑張らないで?? こ、このままでは…!」
[メイン]KP@ドギー:新森「チッ…ここに来て…役立たずが…」
[メイン]山村@雅:「ゆきだるッ! アンタまで潰されちまうぞ!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方……!(今のうちにどうにかしなくては……)」
[メイン]鈍村 巴@小東:山村さん!今があれだ!歯車の使い道では!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「待ってて、何か……すぐに ああ」
[メイン]山村@雅:どう渡せばいいのだろう!!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:と…投擲!?
[メイン]KP@ドギー:「ドノミチコノママダトゼンインペシャンコ…!
イマノウチニ…ハヤク…」
[メイン]ノスリ@方舟:食わせたら、こう……ビックリドッキリメカが!
[メイン]鈍村 巴@小東:なんかこう…調べられないだろか…?
[メイン]ノスリ@方舟:いやそういうわけじゃない感じ…?救えない?
[メイン]鈍村 巴@小東:でも今のうち言われても逃げ道ないぜぇ…?
[メイン]KP@ドギー:ふむ…今目星すれば情報出ますよ
[メイン]山村@雅:「そ、そう言われてもな…! ぐぐぐっ…!!」まじちぇですか!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50 うおおお
Cthulhu : (1D100<=50) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 36 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ひゅおおおお
[メイン]ノスリ@方舟:ナイス!もう振らんどこ
[メイン]KP@ドギー:イケメンか…??
[メイン]山村@雅:さす巴ちゃん!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ともえちゃんすき(告白)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこよすぎるか…
[メイン]鈍村 巴@小東:くわっ
[メイン]ノスリ@方舟:ここまでの高い出目は全部この時のためよ…
[メイン]KP@ドギー:ではクリ情報
天井落下の衝撃で床が破損したらしく
そこから柵と繋がる導線のような物が見つかります
[メイン]山村@雅:そこを叩けば!
[メイン]鈍村 巴@小東:「!!! あれ…壊れた床の隙間から、何か、柵に繋がった線みたいなものが…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:え、叩くのかなこれ? 切るの? 配線いじって柵動かすのか…!?
[メイン]山村@雅:「うん!? あっ、そこですか! よく見つけましたね嬢ちゃん!」
[メイン]KP@ドギー:黒井「本当か!?」
ぶっちゃけ切ればいいよ(メタ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:切れー!
[メイン]ノスリ@方舟:「……!本当だ、よくあれを見つけたな…!」ちぎっちゃえ!
[メイン]鈍村 巴@小東:切る…切る技能…組付き武道の投げでブチ切れますか!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『分かったわ…!そこを切れば…いいえ、損傷させればいいのね!』そ、ソーイングセット持ってるぞ!切れないかな!
[メイン]KP@ドギー:それで千切れたことにしよう!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「流石ですわ巴さん…!これで檻さえどうにかなれば…!」
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80 どりゃああああああ
Cthulhu : (1D100<=80) → 99 → 致命的失敗
[メイン]山村@雅:山村君の鞭には刃が仕込んで…切れたわ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ええええええ
[メイン]鈍村 巴@小東:ぎゃあああああああああ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:わー!?!?
[メイン]山村@雅:切れてないわ!!!
[メイン]KP@ドギー:極端だなぁ!?
[メイン]山村@雅:巴ちゃんの出目が行ったり来たり!
[メイン]鈍村 巴@小東:「ああっ」こけ
[メイン]ノスリ@方舟:な、なんでこんなしうちを…?
[メイン]KP@ドギー:では気のせいか導線を触ったとたん床に重みが増した気がしました
[メイン]山村@雅:「じょ、嬢ちゃんしっかり!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そうだ…! 起きてノブざえもん! 助けてーーー!!!!」新選組装備=刀…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ズバッと!!
[メイン]山村@雅:今こそノブざえもんの真の力が!
[メイン]ノスリ@方舟:起きて!朝だよ!おっはよー!!
[メイン]KP@ドギー:結構ぶっといからハサミじゃ切れないかな…
ノブざえもんの刀でも…うん…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:REBOOT…
[メイン]鈍村 巴@小東:だめーーー????
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:助けて山村ァ!
[メイン]山村@雅:ノブブブブ…(スリープモード)
[メイン]山村@雅:おじさんに任せなさいよ!!
[メイン]ノスリ@方舟:仕込み杖か日本刀か…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村がついに覚醒!
[メイン]ノスリ@方舟:やったれおじさん!
[メイン]鈍村 巴@小東:おじさーーん
[メイン]KP@ドギー:おお…?振るならどうぞ!
[メイン]山村@雅:ccb<=80 せいやああああ!!
Cthulhu : (1D100<=80) → 69 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よしよしよし!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:うおおおおお
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったわ!
[メイン]ノスリ@方舟:やればできる子!!!!
[メイン]KP@ドギー:おおー!!
では上手く損傷を与えられたようで柵が下がって行きます
[メイン]山村@雅:よーしよしよし!!
[メイン]鈍村 巴@小東:これは仕込み杖居合抜きですわ
[メイン]山村@雅:「よいしょっとぉ!!」ブチッ!
[メイン]KP@ドギー:というわけで全員脱出できるよ
…ゆきだるを除いて
[メイン]ノスリ@方舟:「は、初めて山村がかっこよく見えた…!」え、ゆきだる…?
[メイン]鈍村 巴@小東:あああ…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『山村さぁあああん!凄いよぉっ!!』べしべしべしっ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あーサテン
[メイン]天羽 鶴@紫閃:…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:だ、だるさん…?
[メイン]山村@雅:「いつもはそうでもないって事で!?」ゆ、ゆきだる…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方も……!こちらにッ……!」ゆきだるさん…
[メイン]山村@雅:「あだだ…!(ベシベシ) ゆ、ゆきだるっ!あんたもこっちにっ!!」
[メイン]KP@ドギー:ゆきだるは博士を含めた全員が脱出したのを見届けた後
「…ハカセヲ…タノンダ…!!」
と、言い残しそのまま押し潰されてしまいました
[メイン]鈍村 巴@小東:ごろごろごろべしゃ ずざざ…「ううう…ああっ! だるさん…! だるさーーーん!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ああああ…
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ………!!!」息を呑む
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ぁ…そんな…』膝を折り
『まだ、まだ何も…恩を返せてないのに…』
[メイン]KP@ドギー:新森「クッソ…あのデカブツめ…!!
最後の最後に…!!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ゆき……ッ!!そ、そんな……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「………ッ!!! 許さない!許さない許さない許さないッ!!!!」そこにいるよな社長ォ!!!
[メイン]山村@雅:「あっ…ぁぁ…… ゆき、だる……っ」手を伸ばす
[メイン]KP@ドギー:居ますよ
[メイン]鈍村 巴@小東:投げてやる!!!
[メイン]ノスリ@方舟:やっちまえ!!
[メイン]KP@ドギー:技能どうぞ!
[メイン]山村@雅:やっちゃえ!!背中から落としちまえ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80 サルトォ!!!
Cthulhu : (1D100<=80) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]山村@雅:おおおお!!!!!!
[メイン]KP@ドギー:え、死ぬ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:これは!いったれえ!!!
[メイン]ノスリ@方舟:いいんじゃないかな(?)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ぶん投げェ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:じゃあ威力2倍じゃなくて、ノックアウト率2倍とかいけますか?
[メイン]KP@ドギー:いいよもう確定ノックアウトで
[メイン]鈍村 巴@小東:1d6 うっしゃあ一応ダメージだ
Cthulhu : (1D6) → 3
[メイン]KP@ドギー:では巴さんの一撃で社長は背中から地面にぶち当たり
叫び声を上げる間もなく気絶しました
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]鈍村 巴@小東:「これは研究所の分…京橋の人たちの分…そしてだるさんの分です…ッ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……はわ…へ……?」あまりにも見事で語彙力を失ってる
[メイン]山村@雅:「……良い背負い投げでしたよ、嬢ちゃん……」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「巴、さん……」
[メイン]鈍村 巴@小東:起きる前にケーブルでふん縛ってやるぜ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『きっと、皆さん報われましてよ…』
うおお…だるさんの体落ちてないかな…
[メイン]ノスリ@方舟:いいぞいいぞ
[メイン]KP@ドギー:そして巴さんが社長を気絶させた直後、後ろから笑い声が聞こえてきます
『ッハッハッハッハッハッハ!!!!!!!!
スクラップがマジモンのスクラップになりやがった!!アッハッハッハッハ!!!!!』
[メイン]鈍村 巴@小東:お前がいたかぁ…!
[メイン]山村@雅:その声は…ゲスロボ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ッ!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ…!その声…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:許さんなんてことを…
[メイン]鈍村 巴@小東:「誰のこと? 誰のことをスクラップって笑ってるんです…?」
[メイン]KP@ドギー:【ミゴロボ】
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『お前…!』
[メイン]山村@雅:「お前は……あの倫理観が狂ったカラクリか……」
[メイン]KP@ドギー:『決まってんだろ??
そこでぺしゃんこになってるぼろくずの事さ』
[メイン]鈍村 巴@小東:「…あなたのその貧相な触覚で、あの天井を支えられますか? 命を賭して産みの親を守れますか…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「スクラップは…どっちだッッッ!!!!」
[メイン]山村@雅:「それ以上口を開くなッ! 物作りの心も知らないようなお前が、あのカラクリを罵る権利はないぞ!」杖を変形させる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ッ!!貴方どうしてッ……あの方への侮辱は、許しません!!」わなわな震える手で拳銃を抜く
[メイン]KP@ドギー:『いやぁ無理だねぇ
あんなん人間じゃあ支えらんねぇよ
…だが、それがどうした?結局のところまんまと罠にひっかっかったテメェらのせいでもあるだろ』
[メイン]KP@ドギー:『お前らが少し気をつけてれば防げた事じゃあないのか??
どうなんだ??』
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ、く……傍観者風情が何を…っ」
[メイン]KP@ドギー:『あぁ、そうさ
俺はハナからこの光景をポップコーンでも齧りながら観戦してるつもりだったよ
腹抱えながらなぁ』
[メイン]山村@雅:「確かに一理はありますわ…だからと言って、ゆきだるが身体を張ってくれたことを……馬鹿にするのはお門違いってもんだ!」攻撃したい…
[メイン]鈍村 巴@小東:「確かにそう…だから、だるさんを死なせたのは私たち…けれど、だるさんはそんな私たちに博士を託して逝った!
お前なんかが笑っていいろぼじゃ………笑っていい人じゃないんだ!!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「では……ッ!!何故姿を現したの!?この光景をッ……笑いに来たとでも」銃身が震える
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『もう…口を閉じてください』銃を構える
『お前がなにを言おうと…彼のしてくれた事は変わらないし…なによりも…お前をもっと壊したくなるだけだッ…!』
[メイン]KP@ドギー:『おいおい??これ以上俺を笑わせないでくれよ
あそこでぺしゃんこになってるおんぼろを人だと??
俺を笑い殺す気かよ!ッハッハッハ!!!』
[メイン]KP@ドギー:『っと、無駄話はここまでだ。
別に俺はお前らと争う気はねぇよ。俺の目的は、そこでおねんねしてる用済みの始末だ』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:当たらなくていいから撃ってもいいですかPC的にも許しがたい
[メイン]KP@ドギー:いいよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「人だ! おんぼろも新品も関係ない! 託されたからには…私には人なんだ!!!」社長の前に立ち塞がるぞ
[メイン]ノスリ@方舟:マジか
[メイン]山村@雅:「いいや、今度は通しはしません……!」自分も2撃目いいですか(便乗)
[メイン]鈍村 巴@小東:折ってやる
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:自分も撃つよ
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 88 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:あ、ダメージは振らなくていいですよ
[メイン]山村@雅:ccb<=80 無効化するなよ~~~!!
Cthulhu : (1D100<=80) → 99 → 致命的失敗
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 81 → 失敗
[メイン]KP@ドギー:凄いなこいつ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くん!?
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80 くうう察する…!
Cthulhu : (1D100<=80) → 29 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:や、やまむらー!!!
[メイン]ノスリ@方舟:いややべえな
[メイン]山村@雅:うっうっ…
[メイン]鈍村 巴@小東:山村くん…
[メイン]鈍村 巴@小東:「獲った!」
[メイン]ノスリ@方舟:撃つつもりなかったけどどうしよ撃ちてえ!とりあえず巴ちゃん頼んだ!
[メイン]山村@雅:巴ちゃんぶんなげて!
[メイン]鈍村 巴@小東:でもダメージは振れないのよね
[メイン]ノスリ@方舟:それがどういうことなのか…
[メイン]鈍村 巴@小東:ミゴは投げられないので組付き、ハサミに腕ひしぎの要領で極めにかかるぞ
[メイン]KP@ドギー:『おっと』
では向かって来る巴さんに対しミゴを庇うように人型のロボットが前に出てきます
[メイン]鈍村 巴@小東:ぬおおおそっちパターンか!
[メイン]KP@ドギー:攻撃はミゴロボには届きませんでした
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「っぐぅ……それが…ッ、それが、争うつもりのないのない者のいう言葉ですかッ!恥を知りなさいッ!!」声の限り叫ぶ
[メイン]KP@ドギー:だからファンブルの処理も無しでいいよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「くッ…邪魔!」ロボ投げ—
[メイン]ノスリ@方舟:「……!?その人型はなんで…!?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『壊す事しか出来ない奴が…っ、人を思って、守れる人の事を蔑まないでよ!』
『クソ、クソぉっ!!なんでだよ、なんで当たらないんだっ…!』銃を叩きつけ
[メイン]山村@雅:「ぐぅっ…!? カラクリが邪魔で…!!」ありがてぇ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「この社長は処分なんてさせない…! こんなことで逃がさない! 償わせるんだ!!!」
[メイン]KP@ドギー:『残念だったな
こいつらは全員俺を守るようにインプットが施されている
要するにてめぇらのやってる事は無駄な足掻きって事だ。
大人しく指でも咥えて見てろよ』
[メイン]鈍村 巴@小東:社長守らなかったなと思ったら…お前が主か!!!
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……!畜生…!」このミゴロボの立ち位置がわからん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「はぁ…はぁ……、何なのですか、一体 何がしたいのよ貴方はッ!!」
[メイン]KP@ドギー:『さてと…
あばよ新森。マスターには俺から伝えておいてやるよ
最後の最後にやらかしたどうしようもない無能だって事をな』
そう言ってロボットは腕を新森の頭に向け、銃弾らしきものを撃ち込みました
[メイン]鈍村 巴@小東:あああああああああああああ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:んんんん
[メイン]ノスリ@方舟:「──ッ!!」やりやがった!
[メイン]KP@ドギー:社長の額からは飛び散るように血液が出てきています
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おおぃ…
[メイン]鈍村 巴@小東:RPで医学振ってもいいですか?
[メイン]山村@雅:「……っ!!」ぜってぇ許せねぇぞゲスロボ!!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 83 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:[]
[メイン]KP@ドギー:おぉう…報われねぇ…
[メイン]鈍村 巴@小東:「うあ…! だめ! 止まって!! これじゃあ何のために…!!! こんな終わり方するために、殺したいくらいなのを耐えたんじゃない…!!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「お前は…貴様は何がしたい!?貴様の上にも何かがいるんだろう!目的は何なんだ、どうして…どうして尽く僕らの邪魔をする……ッ!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ああ……そんな……」
[メイン]KP@ドギー:『…アッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!!!!!!!!!!!
やっべぇ!!!マジで腹がいてぇ!!!それさ!!俺が見たかったのはお前らのその悲痛な叫びと苦痛の表情だ…!!』
[メイン]鈍村 巴@小東:腹なんかないくせに!!!
[メイン]山村@雅:「外道が…っ!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ナイスツッコミ
[メイン]ノスリ@方舟:「クソッ、黙れ!こうやって僕らが怒り狂うのも貴様の『喜劇』に一役買っているのはわかってる、だから我慢してきたというのにッ、もう……もう堪忍なるか!!」
[メイン]KP@ドギー:『悔しいよなぁ…自分達が一生懸命ここまで来た努力を目の前でぶっ壊されるって言うのはよぉ!!
ヒャヒャヒャヒャヒャヒャ!!!!!』
[メイン]鈍村 巴@小東:これ戦闘にできるのかい?
[メイン]KP@ドギー:『ほう…?
じゃあどうする?こいつらみたいに悪あがきでもしてみるか?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「…くぅっ、……っ………貴方っていう人は」
[メイン]KP@ドギー:うーん…ミゴロボと探索者の周りを人型のロボが囲ってるから動きにくいと思う
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『…許せないッ!』涙目でキッと睨みつける
『何が…何が滑稽だ!お前を始末するまで…僕らは絶対に死なないぞ!!』
[メイン]鈍村 巴@小東:OK 逃げるか
[メイン]山村@雅:「ああっ…! アンタみたいなのをブッ倒せるなら何度でも足掻いてやりますってんだ…!」戦略的撤退を…?
[メイン]ノスリ@方舟:「黙れ!この場では無理でも、いつか貴様を解体してやる…!人型の盾で僕らの攻撃を防いでいる様子を見るに、貴様本体は大したことなさそうだからな!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……地獄に堕ちろ、下衆が」親指を下に向けて首を掻き切る動作
[メイン]鈍村 巴@小東:新村社長は死んだけど、ゲンジュウロウ博士奪還できれば一応の目的は達成かと。麻薬も京橋で回収してるし
[メイン]KP@ドギー:『ほう…?
いいだろう、安い挑発だが乗ってやるよ。撃たれっぱなしってのは気にくわねぇからなぁ』
ミゴロボは腕を探索者達のほうに向けてきます
[メイン]ノスリ@方舟:私も撤退に賛成かな、無理無理このまま戦闘は死ぬ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:せやな…
[メイン]ノスリ@方舟:あっやべ
[メイン]山村@雅:撃つんじゃねぇよ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:ちょ待てよ!
[メイン]ノスリ@方舟:撃つ隙間があるならこちらからも撃てませんかね(無茶ぶり)
[メイン]KP@ドギー:そのまま回避動作をする時間も無く発砲音が聞こえます、が
探索者に銃弾が届く事はありませんでした
[メイン]鈍村 巴@小東:あ、この流れは
[メイン]天羽 鶴@紫閃:何が起こった!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:こいつマジ卑怯!っておお?
[メイン]山村@雅:その時不思議なことが!
[メイン]ノスリ@方舟:続きはcmの後!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:後半へ続く!
[メイン]KP@ドギー:探索者、には
ノスリちゃんに当たるはずだった弾は目の前に現れた人物により当たる事は無かったのです
[メイン]ノスリ@方舟:おい おい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:えっ待って
[メイン]山村@雅:おいおいおい
[メイン]鈍村 巴@小東:ほーらーーー隙あらばかばうーーー隙あらば怪我するーーーー
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:K氏…
[メイン]KP@ドギー:ノスリちゃんの目の前には血まみれになった胸部を抑える黒井録人の姿がありました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そういうことするやん…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おま…おま…
[メイン]KP@ドギー:さて、そんな感じで今日は終わりにしておこうかな…
遅くなってしまったので…
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……!?く、黒井…!」目を見開いて
[メイン]ノスリ@方舟:もしそれだったらKPマジ許さんからなって言おうとした直後にお前
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ああああああCM!!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:こっから再開なの? 撤退しましたじゃなくて?
[メイン]山村@雅:「くろっ…黒井ぃッ!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井…さん……?」
[メイン]KP@ドギー:次回でまた新しく場面入るので…
少なくともこのまま殺す事は無いってだけ言っときます
[メイン]鈍村 巴@小東:「………っ」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『く…黒井っ、くん…?』
[メイン]鈍村 巴@小東:撤退も許されずってことかー…捕まるのかな
[メイン]ノスリ@方舟:もし殺す事あったら今から盗んだバイクで行く先もわからぬまま走る予定だったよ ミゴロボ殺せるまで帰りません
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:マジで後半に続く!なのであった…!
[メイン]KP@ドギー:というわけで一旦お疲れ様でした!
[メイン]鈍村 巴@小東:んんんんーお疲れさまでした!
[メイン]ノスリ@方舟:ゆるおつかれさでしたーさん
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おつおつでしたん!
[メイン]山村@雅:おつおつ!!ミゴロボはボロ雑巾にして燃やす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お疲れ様でした…ミゴロボは許さん
[メイン]鈍村 巴@小東:触覚とハサミ全部へし折ってやる…
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
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[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:わさわさ
[メイン]鈍村 巴@小東:びちびち
[メイン]天羽 鶴@紫閃:わさーん
[メイン]山村@雅:ちぇいあ!
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇっちぇー
[メイン]KP@ドギー:全員居ます~?
[メイン]ノスリ@方舟:いるるー
[メイン]山村@雅:おりますぜ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:はい!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:いるまん!
[メイン]鈍村 巴@小東:いますー
[メイン]KP@ドギー:それじゃあ再開していきます!
[メイン]ノスリ@方舟:おねがいしますー
[メイン]山村@雅:はーい!ミゴ倒す
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おねがいします!
[メイン]鈍村 巴@小東:おねがいしまーす 折ってやる
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:消し炭にしてやる…!
[メイン]KP@ドギー:とりあえず撃たれたところからかな
黒井は胸の傷を抑えながらふらふらと後ろによろめくとそのまま倒れてしまいました
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ひっ…!そ、そんな…!て、手当を!』
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ…!」後ろから抱き留められる?
[メイン]山村@雅:「黒井!黒井! しっかり、しっかりしろ!」駆け寄る
[メイン]KP@ドギー:出来ると思うよ
[メイン]鈍村 巴@小東:医学だ!
[メイン]KP@ドギー:医学どうぞ
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=65 うああああ!!
Cthulhu : (1D100<=65) → 75 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:ちぇあああああ
[メイン]山村@雅:にゃふううううん!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん!!駄目です、御気を確かに…!!」ああああ
[メイン]KP@ドギー:ダイス目が…
[メイン]ノスリ@方舟:もうやだ…ダメ元応急手当とか
[メイン]KP@ドギー:黒井「…良かった…無事…みたいだな…へへ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ…あああ…!」死人・怪我人の続出に手元がおぼつかない
[メイン]KP@ドギー:振っていいよ…
[メイン]ノスリ@方舟:「黙れ!しゃべらないで……!」
[メイン]KP@ドギー:「ゲホッ!…ごめんな…俺がもっと強かったら…
こんなことにならずに済んだかもしれないのに…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「強さの問題じゃない!人間は簡単に死んでしまうから…だから、あああ…!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「違う…違う!元はと言えば私の落ち度が招いたことなのに、どうしてあなたが傷つかなきゃいけない!?」
[メイン]山村@雅:「気をしっかり持て黒井…っ! まだ、まだ死ぬような男じゃないだろお前はっ!!」
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよ、応急手当振るね…ファンブルは嫌…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うん、やるしか…!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 34 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:むりむりむり
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『だめ…だめです!気をしっかりもって…!』
[メイン]KP@ドギー:「言っただろ…?大切なものを守りたかったって…
でも…俺がこんなザマじゃ…ダメだな…ハハハ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:おお…もう…
[メイン]山村@雅:マジで死なんでくれ黒井くん……
[メイン]KP@ドギー:必死に応急手当を試みますが胸部からの出血は治まるどころか激しさを増しています
[メイン]ノスリ@方舟:「だからもう喋らないでって…やだ、うぅ…血が止まらない……」だんだん目に涙が滲んでくる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん…だ、駄目…黒井さん……!!大切なものを守ったって、貴方が…貴方が死んでしまっては…それでは……」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いやだめだめだめだめ死なないで
[メイン]鈍村 巴@小東:やべえよやべえよマジで
[メイン]ノスリ@方舟:30%はみんなあるし振るだけ振ってみても…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:銃創は複数あるのかしら?あったら振れそうだし降っときたいね…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:62あるから振れるならば…
[メイン]山村@雅:「さ、再開できたばかりじゃないかよ黒井…… こんな別れ、俺は…俺は嫌だ……っ」
[メイン]KP@ドギー:『ッハッハッハッハ!!!!
美しい友情劇だなぁオイ!!!
…安心しろよ、お望みならすぐにでもそいつと同じ状態にしてやるよ』
[メイン]ノスリ@方舟:というかこれ手当の為に脱がしたら今までのかばって出来た傷跡とかたくさんあるんじゃ
[メイン]山村@雅:更に辛いやつじゃん・・・・
[メイン]KP@ドギー:多分見えると思う…
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……く…」何も言い返せずに泣いている
[メイン]KP@ドギー:応急手当振る人は振っていいよ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=48
Cthulhu : (1D100<=48) → 96 → 致命的失敗
[メイン]ノスリ@方舟:あっっ
[メイン]KP@ドギー:アッ
[メイン]鈍村 巴@小東:あああああああああああ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:えっ…
[メイン]山村@雅:女神ィィィィィ!!!!!!!
[メイン]ノスリ@方舟:いやおかしいとふバグってる
[メイン]ノスリ@方舟:りすぴーに相談せな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おおおおちょっと待ちや女神…
[メイン]KP@ドギー:ま、まぁ手が震えてしまって指切っちゃって1ダメとかでいいよ…
[メイン]山村@雅:KP様の温情や…
[メイン]鈍村 巴@小東:ん、バグ?
[メイン]ノスリ@方舟:※ちがう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:応急…振ります…
[メイン]KP@ドギー:多分出目の事言ってる…
[メイン]KP@ドギー:どうぞ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=62
Cthulhu : (1D100<=62) → 43 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あああああよかった
[メイン]ノスリ@方舟:ね、姉さん……!
[メイン]山村@雅:ありがとう姐さん…ありがとう…
[メイン]鈍村 巴@小東:おお…おお…助かった…
[メイン]鈍村 巴@小東:出目のことじゃったか!(転円
[メイン]鈍村 巴@小東:天然
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『っ…つ、鶴さん…あぁ、ごめんなさい…手が震えて…』
[メイン]KP@ドギー:では出血自体は止まります
[メイン]KP@ドギー:1d3振って下さいな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
[メイン]ノスリ@方舟:ナイチンゲール
[メイン]鈍村 巴@小東:「こんな肝心な時にまた私は…」
[メイン]山村@雅:「ね、姐さん…っ!血は…黒井は大丈夫そうですか…!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ…私だって…血だけはどうにか止めれたけれど、これで大丈夫なのか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、大切なものを守るために強くなるって言ってたのに、こんなところで…私なんかを守ってなんか……いや…死んじゃいや…っ」
[メイン]KP@ドギー:『…さて
お友達とのお別れは済んだか?』
ミゴロボがこちらに銃口を向けてきます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん、御分りになりますか……血は止まったので、どうか、どうかこれで辛抱してください」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『は、はやくお医者様に見せないと…!』
[メイン]鈍村 巴@小東:そうよ状況は変わってねえ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「お黙りなさい!!……彼はを死なせるものですかッ!!」
[メイン]ノスリ@方舟:言葉が聞こえると同時に電気銃を抜いて撃ちたいってなると判定はどうなります?
[メイン]山村@雅:「別れなんてさせるわけねぇだろッ!」前に立つ
[メイン]山村@雅:黒焦げにしちまえ!!
[メイン]ノスリ@方舟:流石に人形たちの間から腕(?)だけ出して銃口向けてる事はないよね
[メイン]KP@ドギー:では技能値−20で撃っていいよ
[メイン]鈍村 巴@小東:ショートしろ!
[メイン]KP@ドギー:そうだね…
[メイン]ノスリ@方舟:みんな撃っていい?明らかな挑発になるから勝手には撃てない
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいよ、やっちまえ
[メイン]鈍村 巴@小東:いいよ撃て撃てー!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:もちろんだぞ!
[メイン]山村@雅:やっておしまい!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=66 わかってんだろうな女神
Cthulhu : (1D100<=66) → 96 → 致命的失敗
[メイン]ノスリ@方舟:わかってねえなくたばりな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:うわあああああ
[メイン]鈍村 巴@小東:は?バグだわ(確信)
[メイン]山村@雅:女神さんご機嫌が悪い??????
[メイン]KP@ドギー:このダイス宇宙人が化けてない?(わかりにくい
[メイン]鈍村 巴@小東:ミキタカー
[メイン]山村@雅:ジョジョのあいつ!
[メイン]KP@ドギー:はい、では撃とうとした瞬間電気銃がショートします
壊れはしないけど銃落としてしまいますね
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:4部…
[メイン]鈍村 巴@小東:じんましん出てるわこいう!
[メイン]山村@雅:とりあえず山村くんが前に出てるわ…(がくがく)
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ!」バチッと音を立てて取り落としてしまう ノアのひいばあちゃんはやっぱ違うね
[メイン]KP@ドギー:『~~ッハッハッハ!!!
おいおいおいおい!!!笑いすぎて死にそうだわ
ほんっと、いい喜劇団員だよお前ら』
[メイン]ノスリ@方舟:返す言葉もないな
[メイン]山村@雅:砲技能で使える武器持ってこい砲技能!!!ぶっ飛ばしてやる!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:む か つ く
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:煽るなあ…
[メイン]鈍村 巴@小東:攻勢に出れますかねこれ
[メイン]KP@ドギー:『さて…名残惜しいが幕切れの時間だ
あばよ』
ミゴロボがその言葉を言った直後新森の死体の一部から激しい光が発生します
[メイン]ノスリ@方舟:なにっ!?
[メイン]鈍村 巴@小東:!?
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:えっ…
[メイン]山村@雅:「っ!?」新森が光った…!
[メイン]KP@ドギー:『!?何だと!?』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……な、なに!」
[メイン]鈍村 巴@小東:社長まだ出番あんの!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ミゴも想定外のことか
[メイン]KP@ドギー:やがてその光は新森の死体から離れ、浮かび上がります
目を凝らしてよく見るとその光の発生源が手帳である事が分かります
[メイン]山村@雅:「な、何ですかいありゃ…!?」ライトニング手帳!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「て、手帳……?」
[メイン]KP@ドギー:目星振ったら更に情報出ます
[メイン]鈍村 巴@小東:「手帳…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 39 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 70 → 成功
[メイン]鈍村 巴@小東:ここでは成功するのかい
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なんでこんなときばかり出目がいい感じに
[メイン]KP@ドギー:成功者は手帳は開かれた状態にあり
そのページには何か紋章のようなものが描かれている事に気が付くでしょう
[メイン]KP@ドギー:『ば、馬鹿な!?
あの紋章は…!?』
直後、探索者達の足元が揺らぎ、目が眩んで視界が暗転します
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『なっ…なにが…!?』
[メイン]山村@雅:「な、なんの形で…ぇ!?」ぬわあああ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:門か!?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ぁ」意識消失
[雑談]ノスリ@方舟:ああくそごめん再接続!
[雑談]山村@雅:にゃふん!大丈夫かい!
[雑談]天羽 鶴@紫閃:不安定ちぇっちぇ…
[雑談]ノスリ@方舟:大丈夫、一向にメッセージ来ないと思ってたら…!進めてくださいすみません
[メイン]KP@ドギー:気が付くと探索者達はジメジメとした地面の上で倒れていました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……こ、こは?」
また来てしまった…?
[メイン]鈍村 巴@小東:「うう…?冷たい…」
[メイン]山村@雅:「ぅ…な、何がおきて……」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、う……ぇ?」あたりを見渡す 探索者全員と黒井くん?いる?
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『み、皆さん…?』
[メイン]KP@ドギー:辺りを見渡すと目の前には巨大なきのこで埋め尽くされた森が広がっていました
[メイン]山村@雅:「あ、れ…ここは……」また来てしまったようだな!
[メイン]KP@ドギー:探索者達は全員居るよ
それ以外は見当たらないよ、黒井の姿も無い
[メイン]天羽 鶴@紫閃:黒井君いないのか!
[メイン]山村@雅:黒井くんどこ行ったの!
[メイン]鈍村 巴@小東:うわあああ博士ピューリくんノブざえもーん!!
[メイン]ノスリ@方舟:「工場にいたはず、じゃ……ッは!黒井!?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『く、黒井さんやひゅうりさんまで居なくなってしまったの…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「またここに来てしまったのね……え、黒井さん いらっしゃらないの?」あんな状態だったので青ざめて辺りを見渡す
[メイン]ノスリ@方舟:「……いない…」服が汚れるのも構わずぺたりと地面に座り込む
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここは何…ここが門の先の異世界…?ノブざえもん…」宙に手を伸ばす
[メイン]山村@雅:「黒井は……別の所へ飛ばされて、しまったのか…?」遠目で見渡そうとする
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『一体ここはなんなんですの…?知っている方はいらっしゃって?』
[メイン]ノスリ@方舟:「……全部、僕のせいだ。僕があんな余計な事を言ったから……っ」
[メイン]KP@ドギー:???「おぉおぉ、やっとお目覚めかい?
結構な時間倒れてたもんだから少し心配したぜ?」
探索者達は頭上から何者かの声が聞こえてくる事に気が付きます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「え……?」上を見上げる
[メイン]KP@ドギー:【森の中で】
[メイン]山村@雅:「今度は誰だ……」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ!」びくりと身体を震わせる
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『あなたは…?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「誰…!?またみご…!?」
[メイン]KP@ドギー:声の主は近くの木の上からこちらに降りてきます
その人物は全身に黒い模様のようなものが描かれており、頭に赤い鉢巻を巻いていました
[メイン]山村@雅:黒井(真っ黒Ver)?
[メイン]KP@ドギー:???「よぉ、いい夢見れたか?
…いや、いい夢見れてるかの方が正しいか…?まっ、些細な問題だな」
[メイン]鈍村 巴@小東:フレポガチャの主じゃないか!
[メイン]ノスリ@方舟:質問です、その真っ黒そうな人と顔立ちが似てる人とか知ってます?
[メイン]ノスリ@方舟:それとも立ち絵だけでまったくの別人かな
[メイン]山村@雅:「夢…これは夢なのか… いや、それにしては見慣れた景色だ…」
[メイン]KP@ドギー:後者だよ
[メイン]ノスリ@方舟:了解です
[メイン]鈍村 巴@小東:「これが夢なら…直前までの現実が鮮明すぎて最悪ですね。夢というのは現実を忘れられているから夢だと思います…」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、夢さ。紛れも無く、な
よーこそ、ドリームワールドへ。歓迎するぜ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「(やはりここは夢の世界……)」……私は天羽と申します。貴方はどなたです?この辺りにお詳しいのかしら」
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……!(また、来てしまった…)」
[メイン]山村@雅:「ああ、やっぱり……俺は山村、そちらさんの名前をお伺いしても?」
[メイン]KP@ドギー:「おっと、こりゃ失礼自己紹介がまだだったな?
俺はマルム。主の命令であんたらを迎えに来た召使いってとこだな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…鈍村巴です。ではあなたは夢の世界の住人?それとも私たちのような遭難者ですか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……僕はノスリ。主というのは?」
[メイン]KP@ドギー:「前者さ。俺はれっきとしたここの住人だ
主ってのは…まぁ?会ってからのお楽しみって奴?だな」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『マルムさん…?あ、あたしは祁答院周ですわ、あたし達はどこに連れていかれるの…?』
[メイン]ノスリ@方舟:「……主はどうして僕らに会いたがる?目的は…ああ、いや、それよりも先にこの世界を出て、黒井を……」
[メイン]山村@雅:「主… はぁ…その、よろしく? って言えばいいんですかね…」
[メイン]KP@ドギー:「この森の奥だよ
ちと遠いかもだが…まぁ我慢して付いてきてくれ」
[メイン]KP@ドギー:「黒井…?誰だソイツ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「どうして私たちだけなんですか? あそこには他にもいたはずです」
[メイン]ノスリ@方舟:「僕の大事な仲間だ。……僕のせいで、今そいつは死にかけている」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『黒井ロクトさんですわ…あたし達を庇って大怪我なされた…』
『…とりあえず、ついて行けばいいのね』
[メイン]KP@ドギー:「…ロクト?
今ロクトって言ったか?」
[メイン]山村@雅:「ここに呼ばれる前に一緒に居た仲間で…… いま瀕死の状態なんだ、早く探してやらないと…」
[メイン]山村@雅:下の名前で反応するか!
[メイン]ノスリ@方舟:「……?ああ…」やっぱり知ってるか
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「え……ご存じなの?」
[メイン]KP@ドギー:「黒井ってのは初耳だけどな…
あいつそんな名前だったっけ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……黒井というのは記憶を失った彼の仮の名前。本名は録人だ…間違いない」
[メイン]山村@雅:「えーっと…坊ちゃんの言う通りで、黒かったから黒井って名付けた記憶がありますわ……」
[メイン]鈍村 巴@小東:名付け親だ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『お知り合いなのかしら…?とにかく、そうならばそれこそ急いで探しましょう!彼は今危険な状態ですわ』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そうだわ黒井ってこっちが勝手につけたんだったわ
[メイン]山村@雅:どうも親です(?)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ゴッドファーザー…
[メイン]ノスリ@方舟:普段ならネーミングセンスないなって突っ込んでた
[メイン]山村@雅:うっ(ズキッ)
[メイン]鈍村 巴@小東:まだ突っ込まれなかった頃の山村くんだ(?)
[メイン]KP@ドギー:「…黒かったから黒井…?
マジ?…ブハッ!アッハハハハハwwwww
マジで言ってんのかwwネーミングセンス単純すぎるだろwwww」
マルムは腹抱えながら大爆笑してます
[メイン]ノスリ@方舟:「(あの時の録人さんと同じ反応してる…)」とか錯乱状態の頭でぼんやり考えてる
[メイン]鈍村 巴@小東:「まあ…黒井さん本人が今も名乗るくらいですから、気に入っていればいいのでは」
[メイン]山村@雅:「と、咄嗟に出てきて呟いたのが気にいってくれたんでさぁ!! いいでしょう別に!!」
[メイン]KP@ドギー:「ヒュー…ヒュー…
…っと、その通りだな。あいつが自分からそう名乗ってるならそいつはきっといい名前なんだろうよ
悪かった悪かった、あまりにも単純だったモンでな」
[メイン]KP@ドギー:「安心しろ
アイツは今森の奥で我が主の治療を受けてる頃だろうよ」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そうですか…!はぁ、本当によかった…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「!」「黒井さんはもうそちらにいらっしゃるの?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!本当、ですか…!?」ばっと頭を上げて
[メイン]山村@雅:「い、いや…こっちもツッコミ癖で……え、こ、こっちに来ていたのか…!」安堵した顔で
[メイン]鈍村 巴@小東:「来てるんですか!? よかった…」
[メイン]鈍村 巴@小東:博士は…?
[メイン]ノスリ@方舟:そこも気になるよね
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、ちと遠いけどな
まっ、話は歩きながらでいいだろ、付いてきてくれ」
そう言うとマルムは森の奥へと歩き出します
[メイン]山村@雅:どこ行ったんだろう…
[メイン]鈍村 巴@小東:だるさんに託されたのに1ミリも交流ないまま…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ひとまずついていこう
[メイン]鈍村 巴@小東:てくてく
[メイン]山村@雅:ざすざす
[メイン]ノスリ@方舟:やや急ぎ足でついていく
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:すたすた
[メイン]KP@ドギー:「えっとそれで、アレか
お前らはロクトの…名付け親兼友人…って認識で合ってる…よな?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」うつむき気味に頷く
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ、そのようなものでしょうか」
[メイン]山村@雅:「まあそんなもので」
[メイン]鈍村 巴@小東:「名付け親なのは山村さんだけ?ですが」
[メイン]山村@雅:どうも親です(2回目)
[メイン]鈍村 巴@小東:パパー(童貞)
[メイン]ノスリ@方舟:センスないなあ(PCが元気ないのでPLが煽る)
[メイン]山村@雅:およよ…;;(?)
[メイン]ノスリ@方舟:うそうそ好きだよ童貞パパ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:パパー!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:童貞パパとかいう矛盾塊(すき)
[メイン]KP@ドギー:「…そうか
いつの間にか友達出来てたのか、あいつ」
心なしか嬉しそうな様子なのが伝わってきます
[メイン]山村@雅:へへへ、パパですよ!(童貞)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『マルムさん、貴方も…黒井くんのご友人なのですか?』
[メイン]鈍村 巴@小東:童貞パパというと何か詐欺に引っ掛かった人みたいだ
[メイン]山村@雅:山村くん引っかかりそう(引っかかるな)
[メイン]KP@ドギー:「んー…友人ってよりかは…
なんて言うべきかなぁ…あいつとはそういう感じじゃなくてな…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?なら、知り合い…?」
[メイン]山村@雅:「隣人という感じで?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「仕事仲間?」
[メイン]KP@ドギー:「…自分からこういうこと言うのも憚られるんだが…
…兄貴…みたいな感じだと俺は勝手に思ってます…」
少し声を小さくしながらそう答えて来ます
[メイン]鈍村 巴@小東:弟キャラだったのか…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『お…お兄様!?』
『親類なのですか!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「なるほど……友人とはまた違った親しさがあったのですね、黒井さんと」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…あいつあいつ言うので、マルムさんの方が年上なのかと」
[メイン]KP@ドギー:「ま、まぁ俺が勝手に思ってるだけだし、そんな真に受けないでいいよ
…それに、アイツの記憶にはもう俺の方
[メイン]山村@雅:「周の嬢ちゃん、恐らく尊敬の念を込めた兄さん呼ばわりかと」こそこそ
[メイン]KP@ドギー:俺の記憶は無いだろうからな…」
[メイン]ノスリ@方舟:待ってねどっちが兄なのか判別がつかなくてRPに困ってる 読解力/zero
[メイン]KP@ドギー:「あぁ違う!!こう、アレだ
俺がアイツを弟だと思ってたんだよ!紛らわしかったな!」
[メイン]ノスリ@方舟:だよな!!!
[メイン]山村@雅:そういうことね!!!(読み違い)
[メイン]鈍村 巴@小東:読み違えたわーマルム兄貴ね
[メイン]山村@雅:「弟さん呼びでしたわ嬢ちゃん」こそこそ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:山村くんかわいいかよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「あら…失礼を」
[メイン]山村@雅:訂正しなくてはな!(???)
[メイン]KP@ドギー:「いや、こっちも紛らわしい言い方してたな、悪かった」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『まぁ、山村さんったら!』肘でうりうりする
『たしかに黒井くんと比べると、マルムさんの方が大きいし…そんな感じがしますわね!』
[メイン]ノスリ@方舟:「……確実に彼の記憶は戻ってます…だから、そんな顔をしないでください」兄の黒井くんは解釈違いだったから…おじさんかわいい
[メイン]鈍村 巴@小東:現世の記憶が戻ったから逆にドリームワールドの記憶が消えちゃったんでない?
[メイン]山村@雅:「んんっ…(うりうり)」どうなんだろう…
[メイン]ノスリ@方舟:え、そういう?
[メイン]KP@ドギー:「いや…そうじゃないんだ…
俺はあいつがここに来てから…そうだな、ヤジクって奴とロクトが会う前まで一緒に過ごしてたんだ」
[メイン]KP@ドギー:「それに記憶を消したのは俺だ
だから思い出せるはずも無いのさ」
[メイン]ノスリ@方舟:「名前の記憶を消したのも、貴方なんですか?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ヤジクって…夜竺さん? 夜竺さんもこちらにいたんですか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そう、夜竺さんと出会うまでの間を……え、今記憶を消した、とおっしっいましたか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『や、ヤジクぅ!?』
『ヤジクさんとも知り合いですの!?』ぶんぶん
[メイン]山村@雅:「ど、どこまでの記憶を消したんで?」
[メイン]KP@ドギー:「ヤジクは俺を知らないだろうがな…
俺が消したのは…あいつが生まれ変わってからヤジクと会うまでの記憶だ」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「夜竺さんと私がはじめてお会いしたのもこちらの世界でしたわ」
[メイン]ノスリ@方舟:んん、ロクトって名前はマルムくんといた頃の名前で、そこの記憶(名前)を思い出したのだから勝算があるって思ったんだけど…だめだクールになれ
[メイン]鈍村 巴@小東:「だから夜竺さんは『門』のことをあんなに確信持って話していたんですね…今のところ、あまり危険な世界に見えませんけど」きょろきょろ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:たしかに…どうにかなりそうな気もする
[メイン]鈍村 巴@小東:おお、たしかに
[メイン]ノスリ@方舟:「……どうして、記憶を消したりなんか」
[メイン]KP@ドギー:「邪魔になると思ったからだ
あいつには…普通の生活をして欲しかったからな」
[メイン]ノスリ@方舟:「普通のって…一体何があったか、聞いても構いませんか?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「それに生まれ変わったとは? 黒井さんは普通の人間ではないのですか?」
[メイン]KP@ドギー:「…そうだな
あいつの死因って聞いたか…?」
[メイン]KP@ドギー:「いや、アイツは普通の人間だよ
至って普通の…な」
[メイン]ノスリ@方舟:「……はい。生贄にされて…と」詳しい事は言わないけど生きたまま…うん…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『死因…?い、生贄って…』
[メイン]鈍村 巴@小東:おおブッダ…
[メイン]ノスリ@方舟:私が大っぴらに黒井くんに可哀そうなことができない理由
[メイン]KP@ドギー:「知ってるか。あいつは…本当に死ぬ直前
俺の主によって救われたんだよ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!いえ、それは…知りませんでした…生き返ったというわけじゃなかったんですね」
[メイン]KP@ドギー:「だが、酷い状態だった
四肢は溶け切っていたし、顔はグズグズで原型を留めて居なかった
生きてるのが不思議な位だったよ」
[メイン]山村@雅:「………」眉間にしわを寄せる
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ…」悲痛な表情でそれを聞いてる
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」声も出ず
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「…なんて、酷い……」視線を落とす
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『……酷い』
[メイン]KP@ドギー:「それで俺の主は自分の力で生み出したとあるベールにロクトを包み込んだ
まぁ、半分賭けだったみたいだが…結果それは項を奏した。その状態のロクトがお前らが会った事がある真っ黒な姿のロクトってワケだ。」
[メイン]鈍村 巴@小東:治療装置みたいな感じだったのか
[メイン]ノスリ@方舟:「呪いの類と勘違いしていた…それから、何があったんですか?」
[メイン]山村@雅:「……そうか、あの身体に戻って良かったな黒井……」なるほどなぁ…
[メイン]ノスリ@方舟:本人も呪われてその姿になっていたって思っていたんだもんな…うぅぅぅん……闇
[メイン]天羽 鶴@紫閃:記憶が無かったからだったのね…
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、だが当時のロクトはほとんど何も覚えちゃいなかった
覚えてたのは自分の死因位か。
そんで忙しい我が主に代わって俺がしばらくあいつと過ごして居たってワケだ」
[メイン]鈍村 巴@小東:呪いが解けたというより体の治療(再生)が終わったって感じだったのかな
[メイン]KP@ドギー:体の治療は終わってたんだけどベールをあのペンダントが引っぺがした感じだと思ってくれれば
[メイン]ノスリ@方舟:「……その期間に、何かあったんですね」なるほど、絆創膏みたいなもので
[メイン]山村@雅:にゃるるる
[メイン]鈍村 巴@小東:にゃるにゃる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なるほど
[メイン]鈍村 巴@小東:「もし私が同じ立場なら。助けられたことよりも、死因の方をこそ忘れたかったと思いますが…」
[メイン]KP@ドギー:「いや、その期間自体は何も無かったよ
…ただ、以前主に頼んでこいつの生前の生活を見せて貰った事があった
その時に俺は初めて知ったんだ。あいつの名前をな」
[メイン]KP@ドギー:「…体に染み込んじまってるんだろうよ
忘れたくても忘れられない…トラウマみたいな感じなのかもな」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ロクトという名前は、生前のもの…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そっか、生前からのものだったか…
[メイン]ノスリ@方舟:勝算がないっ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『以前の生活を…?主様は人智を超えた力を持っていらっしゃるのね…』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね…マルム様の主様はどのような御方ですの?」
[メイン]KP@ドギー:「まぁ、な。
…あくまで断片的だったが…他人の俺からしても辛いモンがあったな…」
[メイン]KP@ドギー:「…ウーン
なんだろう、なんて言えばいいんだ…
そうだな…あのーアレだ。這い寄る混沌…的な?」
[メイン]山村@雅:「へぇ、主様は…錬金術師とか魔法使いとかそういうんでしょうかね?」
[メイン]山村@雅:ニャルじゃねぇか!!!
[メイン]ノスリ@方舟:「這い寄る……混沌?」まてまてまてあの子か
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]鈍村 巴@小東:えぇ…
[メイン]KP@ドギー:「ま、まぁ会った方がはえーよ…
口じゃどうしても、な…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おおう…
[メイン]ノスリ@方舟:「……人、なんですよね」
[メイン]山村@雅:「這いよる…へぇ、奇妙なあだ名で…」善性の上澄みニャル様か気まぐれニャル様か
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『不思議な話だわ…』
[メイン]鈍村 巴@小東:印象が影のある聖人から一気にうさんくさく
[メイン]ノスリ@方舟:どぎ卓だからニャル子ちゃんじゃないかな…
[メイン]山村@雅:あ~あっちか!
[メイン]鈍村 巴@小東:崖から飛び降りる人だ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「今から御会いしますものね……もうしばし歩きますか?」
[メイン]KP@ドギー:「…そういえばロクトの奴迷惑かけてないか?
あいつ、目的決まったら突っ走る癖があるからさ。その、ちょっと心配でな…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:これは兄貴分…
[メイン]ノスリ@方舟:「(ふるふる)それどころか……僕は彼に助けられました。
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、もう半分くらいだ。
後少しで会えるぜ、多分」
[メイン]ノスリ@方舟:結果的に、彼の目的を邪魔することになって…」くそ沈まれ俺のエンターキー
[メイン]山村@雅:「少し心配な時もありますけど、基本は頼れるやつでさ…」誤爆あるある!
[メイン]KP@ドギー:「…そうか
…多分それは…
あいつの生前が関係してるのかも、な…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……生前に?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……どうして、彼はあんな…向こう見ずなんですか?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『何か…あったのですか?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「助けてもらってしかいませんが…自分の体を盾にするのは、正直どうかと思います。
かばわれた側は体が助かっても、彼が傷つけば、気持ちが救われないこともありますので」
[メイン]ノスリ@方舟:「言い方が悪いですけど、でも…さっき、見たんです。彼の身体は傷だらけだった」
[メイン]ノスリ@方舟:「……身のこなしが素早い彼が、あんな治らないような深手の傷をただで負うはずがない」
[メイン]ノスリ@方舟:「それって、つまり…僕だけじゃない、彼は……きっと、ここに戻ってくるまでに何度も『無茶』をしてきてる」
[メイン]KP@ドギー:「…あいつの生前の最後の光景は
いつも仲良くしてた親友二人組と引き剥がされる所だった
…無念だったんだろうな…自分にもっと力があれば…二人を守って村から逃げる事が出来たのにってな…」
[メイン]KP@ドギー:「もう…嫌なんだろうな
自分の力不足で大切な人が酷い目に会うって言うのは
あいつにとって…何よりも耐えがたい苦痛なんだろうよ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……それで、自分が傷ついても?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「それで自分だけ傷つくのは…ずるいと思います。彼が傷つけば傷つくほど、その時の彼と同じ気持ちを大切な人に味わわせるでしょうに」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『それは…』
『それは、とても辛くて…強い選択ですわ…自分の身の身も省みないなんて』
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ、その通りだ
…だが…あいつは不器用だからな…他人を守りつつ自分も守るって言うのが出来ない奴なんだ…
自己犠牲の精神っていうのはどこかが倒れたら終わりでそっから総崩れになるってのにな。馬鹿だよな、あいつ…」
[メイン]山村@雅:「…黒井も、少しは頼ってくれても良いんですがね……全部しょいこむと潰れちまいますよ…」
[メイン]KP@ドギー:「……わりぃ、しめっぽくなっちまったな」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いえ…わかりました、彼が何を考えているのか」首を振って
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……いいえ、そう、少し黒井さんのことが分かった気がしますわ。ありがとうマルムさん」
[メイン]ノスリ@方舟:「馬鹿…本当に馬鹿。僕があんなことをされて喜ぶと思ったのか……それなら、いっそ僕が撃たれた方がマシだった……っ」
[メイン]KP@ドギー:「…それは違う
あいつの事を思ってくれるのなら絶対にそんな事言わないでくれ」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ノスリさん…』
『お気持ち、痛い程分かりますけれど…黒井くんが悲しみますわ』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ、そうよ……それでは、貴方が黒井さんを、他の人を悲しませてしまうもの」
[メイン]ノスリ@方舟:「わかってる、でも…今後もそれを繰り返すんだろう!?誰かが正さないと、一生ああやって傷つくんだ!僕はそれが嫌なんだよ!!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…私もそう思います。黒井さんが、そのやり方を正しいと思っているなら。それは間違っていると…思います」
[メイン]ノスリ@方舟:「例え黒井がその生き方を肯定していたとしても、僕はそれを否定する!だから…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「だからといって貴方が撃たれてもよかったということにはならないわ……誰かが黒井さんを正さなければいけないけれど、誰かが犠牲になっていいというものではないの」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そう、ですわね…彼の気持ちも尊重するのは大事ですけれど…』
『庇われるだけじゃ私たちの気持ちも収まらない、だから…互いに守りあえるようになれるといいですわ…』
[メイン]山村@雅:「坊ちゃん、じゃあ言ってやりましょう。 今度は俺達をちゃんと頼れと、1人が全てを抱える必要はないって」
[メイン]ノスリ@方舟:「わかってる、別に僕があいつと同じ事をするんじゃない」
[メイン]ノスリ@方舟:「……彼が、どうしても自分を守ることができないなら…僕は……僕が、今度は黒井を守る」
[メイン]山村@雅:「いやいや坊ちゃん、俺達もいますよ俺達も」
[メイン]鈍村 巴@小東:「………」
[メイン]ノスリ@方舟:「……山村…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ええ 私も手を貸します、だって 彼は私の友人でもあるもの」微笑んで
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『その通りですわ、私達も仲間です!だから……私たちにも守らせてくださいまし?』
[メイン]山村@雅:「みんなで支えればいいんですよ、一人で支えるよりは簡単でしょう?」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ノスリさん、同じことはしないと言ってください。黒井さんを、あなたも「無傷で」助けると。傷つく人が変わっても、それはきっと変わらないと…思います」
[メイン]ノスリ@方舟:「みんな……うん。僕も…認めたくないけど、本当は口ばかりで全然強くない。一人じゃ、きっと守り切れない…だけど、みんなでなら」うつむきがちだった顔を上げて、泣きそうな顔で微笑む
[メイン]天羽 鶴@紫閃:静かに頷く
[メイン]KP@ドギー:「…いい友達を持ったな、ロクト。」
[メイン]山村@雅:「ほら坊ちゃん、目元目元… 大丈夫ですよ、ここの人達はみんな頼りになりますからね!」手ぬぐいを渡す
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、な、山村…ちがう、違うから…いらない……っ」と意地を張りながらも涙があふれだす
[メイン]KP@ドギー:『いや、それは無いな…
お前らはその前に死ぬんだからなぁ』
そんな不快な機械音声が突如、探索者達の耳に届く
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽 鶴@紫閃:えええここでか
[メイン]鈍村 巴@小東:はあああああ???
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ッ…!?まさか、ここにまで…!』
[メイン]ノスリ@方舟:「っ……!」あ?失せな(辛辣)
[メイン]山村@雅:「いやーでも…ポッケに入れておきますか……っ!?」今度こそぶっ飛ばすぞオラオラ!!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:「ここは夢の世界だったはずでは…!・」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ッ、私その品のない口 閉じなさいと申し上げたと思いますが」
[メイン]KP@ドギー:声のするほうを向くとそこにはあのミゴロボの姿があった
[メイン]KP@ドギー:マルム「…知り合いか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……あれが黒井をやった諜報人。敵だ」電気銃を抜いて
[メイン]天羽 鶴@紫閃:拳銃をスッと抜き構える
[メイン]KP@ドギー:「…なるほど…
あいつが…」
[メイン]山村@雅:「今回は1人だけで? 囮は連れてないんですかい」杖を変形させる
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『よくもまあここ迄追ってくること…』
『私たちのことが余程気に入ったようで?』構えて
[メイン]KP@ドギー:『おぉっとぉ知らない奴が一人増えてるな…
…6人か。流石にこの数はきついわ。
多勢に無勢だな。ここは退かせてもらうとするか』
ミゴロボは背中の羽のような部品を動かしこの場を去ろうとします
[メイン]鈍村 巴@小東:何しに来たんだよ!
[メイン]山村@雅:待てや!!!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:殺そうぜ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よし、後ろから撃つか(非常)
[メイン]天羽 鶴@紫閃:非情
[メイン]ノスリ@方舟:撃てないとは言わせない 羽を壊そう
[メイン]山村@雅:背中を向けたやつが悪い
[メイン]鈍村 巴@小東:「逃がさない…!」DEX対抗とかで回り込めませんかねえ!
[メイン]ノスリ@方舟:背中の傷はなくても存在が恥だぜ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:そうだぜ
[メイン]山村@雅:ミゴの恥(?)
[メイン]KP@ドギー:火器系持ってる人は撃っていいよ
ただしこいつ背中は見せてないので回避は振ります
[メイン]KP@ドギー:DEX対抗は…ちょっと待ってね
[メイン]山村@雅:いっけぇー!山村ウィップ!!(ベシッ)
[メイン]ノスリ@方舟:羽狙いとかだとどうなります?
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:銃で撃ったる…!
[メイン]鈍村 巴@小東:こっち向いたまま煽りながら退いてるのか 本当いい性格してるな
[メイン]KP@ドギー:−20でいいよ
羽狙いだとそうなる
[メイン]ノスリ@方舟:なるほど、うーんどうしたものか…堅実に撃った方がいいかも
[メイン]天羽 鶴@紫閃:では遠慮なく 狙いはなしでいこうかな
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:全員でやって当たれば羽狙い関係なくいけるやろ!通常の値で振ります
[メイン]鈍村 巴@小東:部位の耐久は本体のHPの半分だとのことで
[メイン]KP@ドギー:そうだな、対抗の場合−20で振って成功なら回り込めたって事でいいよ
[メイン]ノスリ@方舟:そういうルールどっかあったっけ
[メイン]ノスリ@方舟:半分削らなきゃならあまりうまみなし男さん…
[メイン]KP@ドギー:あ、振る人は振っていいよ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 82 → 失敗
[メイン]鈍村 巴@小東:あら、これどっかのハウスルールだったかも…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:駄目か
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=70 拳銃
Cthulhu : (1D100<=70) → 35 → 成功
[メイン]山村@雅:ccb<=80 びしっ
Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ごめんね、今手元にるるぶがないから確認できないの…!いずれにせよ狙いはやめときましょ
[メイン]ノスリ@方舟:電気銃で
[メイン]KP@ドギー:はいはい
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86
Cthulhu : (1D100<=86) → 48 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:機械特攻ワンチャン…!
[メイン]ノスリ@方舟:2d10
Cthulhu : (2D10) → 10[4,6] → 10
[メイン]KP@ドギー:ふむ、電気銃回避してみるか
[メイン]ノスリ@方舟:回避あったねえ!!
[メイン]山村@雅:1d6 ビシィ!
Cthulhu : (1D6) → 6
[メイン]山村@雅:怒りのデスウィップを食らえ!
[メイン]ノスリ@方舟:フライングしてしまった
[メイン]KP@ドギー:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 74 → 失敗
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったわ
[メイン]KP@ドギー:OK当たった
[メイン]鈍村 巴@小東:ビリリ!
[メイン]ノスリ@方舟:よしよしよし 山村くんもナイスだ
[メイン]山村@雅:ガッツリ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:やるう!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:1d10
Cthulhu : (1D10) → 5
[メイン]ノスリ@方舟:「そう…何度も逃がすと思うか!?」バシッと宙に電流が散る
[メイン]鈍村 巴@小東:巴はDEX対抗待ちだ、全力で追ってるぜ
[メイン]鈍村 巴@小東:組ついていいならするけど
[メイン]山村@雅:「そーらよっと!」刃が付いた鞭がゲスロボを切り刻む!
[メイン]ノスリ@方舟:今思うとこの中に飛び込む巴ちゃんめっちゃ危険だな!?
[メイン]KP@ドギー:では全ての攻撃を受けたミゴロボは羽が上手く機能しなくなったのか
フラフラと落ちて行きますね
『何!?』
[メイン]KP@ドギー:対抗振っていいよ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『…逃がしませんっ!』
ともえちゃんならかわせそう(こなみ)
[メイン]山村@雅:「よーし! 巴の嬢ちゃん、そっちに落ちましたぜ!」ファイト!
[メイン]鈍村 巴@小東:虎穴に入らずんば虎児を得ず!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこいいか…
[メイン]鈍村 巴@小東:よっしゃ、DEXおいくつ?
[メイン]KP@ドギー:−20
詰まるところ20です
[メイン]鈍村 巴@小東:速いな!?
[メイン]ノスリ@方舟:が、頑張って…!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:頑張れ頑張れ…!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=30 火炎放射のあいつと同じくらいかと…
Cthulhu : (1D100<=30) → 22 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:神
[メイン]山村@雅:ナーイス!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:つええ
[メイン]鈍村 巴@小東:はっはー!逃がすかあ!!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おおおおおお!!!
[メイン]KP@ドギー:お、追撃成功!
技振っていいよ!組み付けないけど
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 76 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よしよし!
[メイン]鈍村 巴@小東:あぶね
[メイン]山村@雅:セフセフ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:強い強いぞ!
[メイン]KP@ドギー:ダメージどうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:2d6
Cthulhu : (2D6) → 12[6,6] → 12
[メイン]山村@雅:おおおおおおお!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いええええええ
[メイン]ノスリ@方舟:殺意の塊かよ
[メイン]KP@ドギー:これは強い…
[メイン]鈍村 巴@小東:「その羽…へし折ってやる!!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:有言実行
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:英雄…
[メイン]KP@ドギー:うむ、見事なくらい綺麗に圧し折れますね
これではもう飛ぶ事は出来ないでしょう
[メイン]鈍村 巴@小東:や っ た ぜ
[メイン]山村@雅:へへへ、傍観者からステージに上げてやったぜ
[メイン]ノスリ@方舟:毎日MVPだよ巴ちゃん…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ほんとかっこええ…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:かっこいい…
[メイン]KP@ドギー:『…ほぉ?
中々やるな。いいだろう、そんなに死にたいなら付き合ってやるよ』
てな訳で戦闘ですけど大丈夫?かな
[メイン]山村@雅:いいぞぉ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いくぜ!
[メイン]鈍村 巴@小東:いいよ!
[メイン]ノスリ@方舟:もちろん
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:行こう!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ええ、ここまでです」
[メイン]鈍村 巴@小東:「地面に這いつくばって、まだ高いところにいるつもりですか? あなたが侮辱した全部に…誠心誠意謝るまで、その関節を一つ一つ逆に折り曲げてやる…!!!」
[メイン]山村@雅:「ここでアンタとは終幕だ、今度こそな!」変形杖じゃらり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃん殺意高い
[メイン]ノスリ@方舟:「……許さない、から」あくまで油断はしない
[メイン]ノスリ@方舟:意識残した状態で滅茶苦茶にしてやってくれ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『その言葉、そっくりそのまま返させて頂きましてよ…年貢の納め時ですわ、醜悪な絡繰さん』
[メイン]KP@ドギー:マルム「…何か投げられるもん持ってないか?」
[メイン]ノスリ@方舟:はい伏線回収~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あー!
[メイン]山村@雅:「えっ…あぁ、これぐらい…」そういえば歯車があった!
[メイン]鈍村 巴@小東:手裏剣!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『投げるもの…ああ、あの歯車…!』
[メイン]ノスリ@方舟:思えば山村くんずっと歯車持ち歩いてたのか、面白いな
[メイン]天羽 鶴@紫閃:わきに抱えてたのかな…
[メイン]鈍村 巴@小東:ごろごろして歩いてたんだなあ
[メイン]KP@ドギー:「ありがとな
…本来こういうのは部外者は立ち入るべきじゃないと思うんだが…
少し腹が立ったんでな」
[メイン]山村@雅:「どっこい…しょっと! ふぅ、投げられますかい?」歯車おじさん
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:たいーやまるぜん
[メイン]KP@ドギー:「…ちとでかいが…
問題ねぇ。この形は手に馴染む」
[メイン]KP@ドギー:というわけで戦闘です
順番はミゴ→巴→マルム→DEX10組→ノスリ(敬略
かな。巴さんからどうぞ!
[メイン]KP@ドギー:【決戦】
[メイン]鈍村 巴@小東:半径50cmが手に馴染むとは
[メイン]鈍村 巴@小東:組付きだ! へし折ってやるぜ!
[メイン]KP@ドギー:あ、倒れてるから起き上がるのに1ターンって事で
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 93 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:んんん!
[メイン]鈍村 巴@小東:( ˘ω˘ )
[メイン]山村@雅:にゃふん!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おしい!
[メイン]鈍村 巴@小東:ちからをためている
[メイン]天羽 鶴@紫閃:さっき頑張ったから休息…
[メイン]KP@ドギー:では地面がジメジメしていた為か
出遅れますね
[メイン]KP@ドギー:次マルム
歯車投擲します
[メイン]山村@雅:円盤投げ—!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 28 → 成功
[メイン]KP@ドギー:2d5
Cthulhu : (2D5) → 6[3,3] → 6
[メイン]天羽 鶴@紫閃:技能たっか!
[メイン]山村@雅:技能値高い!
[メイン]鈍村 巴@小東:つええ!
[メイン]ノスリ@方舟:今まで何を投げ続けてきたんだろう…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:熟練の技や
[メイン]KP@ドギー:では円盤は胴に当たる部分にクリーンヒットしました
[メイン]鈍村 巴@小東:風魔手裏剣でも投げてたのか
[メイン]鈍村 巴@小東:ドボォ!
[メイン]KP@ドギー:『グッ…!』
[メイン]KP@ドギー:「ちっとはあいつの痛みがわかったか?
まぁ、機械に痛覚があるか知ったこっちゃねーけどな」
[メイン]KP@ドギー:次DEX10組!
[メイン]山村@雅:行ってもよろしいか!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいぞ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:もち!
[メイン]山村@雅:ccb<=80 セイヤァ!
Cthulhu : (1D100<=80) → 10 → スペシャル
[メイン]山村@雅:1d6 とーう!
Cthulhu : (1D6) → 1
[メイン]山村@雅:ぺちっ!
[メイン]KP@ドギー:あっ、通ってねぇ
[メイン]ノスリ@方舟:さっき出し切ったな…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:装甲あった!
[メイン]鈍村 巴@小東:装甲あったのか
[メイン]山村@雅:「うおっ! 弾かれた!」他の人頼んだ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:機械だからあるかー
[メイン]ノスリ@方舟:オリジナルミゴにも装甲あるもんね、ちっ…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:先にやらせてもらおうかしら!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いっていって!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ccb<=70 拳銃
Cthulhu : (1D100<=70) → 15 → 成功
[メイン]山村@雅:GOGO!
[メイン]鈍村 巴@小東:出目がいいぞいいぞ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:1d10
Cthulhu : (1D10) → 8
[メイン]ノスリ@方舟:はいイケメン~
[メイン]鈍村 巴@小東:Fooooo
[メイン]山村@雅:いいぞぉ~!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『二度と起動出来ないようにしてあげる…!』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいだめいじ!
[メイン]KP@ドギー:では胴体の一部に風穴が開きます
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:鶴さんやっちゃえー!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いくぜー!
[メイン]山村@雅:やっちゃえ姐さん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 39 → 成功
[メイン]KP@ドギー:『…なまくらが…
鈍ってきやがった』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よし!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:1d10
Cthulhu : (1D10) → 9
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いいね!
[メイン]山村@雅:イケメン
[メイン]KP@ドギー:軒並みたけぇ!
[メイン]鈍村 巴@小東:すげえ!
[メイン]ノスリ@方舟:ちゅき…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:かっこええ…!
[メイン]KP@ドギー:では左半身の足に当たる部分を3本ほど纏めて吹き飛ばします
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「さっきは外しましたけど、もう逃がしはしませんわ。貴方はここで終わるのです」
[メイン]KP@ドギー:最後ノスリちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよ、一発は怖いしコルトポケットで確実に行きます
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86 1
Cthulhu : (1D100<=86) → 90 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86 2
Cthulhu : (1D100<=86) → 80 → 成功
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86 3
Cthulhu : (1D100<=86) → 58 → 成功
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:いいぞいいぞ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いける!
[メイン]KP@ドギー:一発は回避しよう
[メイン]KP@ドギー:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 71 → 失敗
[メイン]山村@雅:終わりだゲス野郎!
[メイン]KP@ドギー:2発とも当たった!
[メイン]鈍村 巴@小東:回避50もあるのなー
[メイン]ノスリ@方舟:1d10 2
Cthulhu : (1D10) → 6
[メイン]ノスリ@方舟:1d10 3
Cthulhu : (1D10) → 2
[メイン]ノスリ@方舟:3発目は通らないかな、でもまあ堅実に
[メイン]KP@ドギー:ふむふむ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:いいねいいね!
[メイン]鈍村 巴@小東:装甲持ちは連続攻撃に強いな
[メイン]ノスリ@方舟:「……」無言で狙い撃ちする
[メイン]ノスリ@方舟:そうそう、だから迷ったけど今日出目高いから…(?)
[メイン]KP@ドギー:ミゴの体にはバチバチと電流が走っており
体の方もカクカクとぎこちの無い動きをし始めました
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:これはあとすこしで!
[メイン]山村@雅:いいぞいいぞ!
[メイン]KP@ドギー:『……』
ターン回ります。腕のショットガンで攻撃
対象は…
[メイン]KP@ドギー:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4
[メイン]山村@雅:げぇっ!
[メイン]ノスリ@方舟:おじさん!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:ひえっ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:あたるな!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おぢさん…
[メイン]KP@ドギー:おじさん…
当たらなければどうということは…
[メイン]KP@ドギー:ccb<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 96 → 致命的失敗
[メイン]山村@雅:ない!
[メイン]山村@雅:FOO!
[メイン]ノスリ@方舟:はぁ~~~~~wwwwwwwwwww
[メイン]山村@雅:強運おじさん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:やったぜ
[メイン]ノスリ@方舟:女神くん普通に機嫌悪いな
[メイン]鈍村 巴@小東:どんな気持ち?ねえどんな気持ち?
[メイン]KP@ドギー:これは激おこ女神様
[メイン]山村@雅:ツケが回ってきたようだなゲスミゴ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:これはスクラップまったなし!
[メイン]KP@ドギー:では電流が走った状態で無理に撃とうとしたせいか
右腕ごと銃口に当たる部分がショートしました
右腕が力を失ったようにダランとしますね
[メイン]KP@ドギー:次巴ちゃん!
[メイン]鈍村 巴@小東:いくぜー!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 49 → 成功
[メイン]KP@ドギー:一応回避
[メイン]KP@ドギー:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 57 → 失敗
[メイン]ノスリ@方舟:やったれ!!!
[メイン]KP@ドギー:よっし!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いったれー!
[メイン]鈍村 巴@小東:ふいー
[メイン]鈍村 巴@小東:2d6
Cthulhu : (2D6) → 7[2,5] → 7
[メイン]山村@雅:いいぞいいぞ!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:いいぞー!
[メイン]鈍村 巴@小東:ベキィ!
[メイン]KP@ドギー:OK十分!
ミゴの体は圧し折れ、そのまま地面に倒れ伏します
戦闘終了!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おっしゃー!
[メイン]鈍村 巴@小東:キャメルクラッチ!
[メイン]ノスリ@方舟:息はある?あるな?拷問?
[メイン]山村@雅:「……終わりましたかい…」やったぞおおお!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ついに果たされた…
[メイン]鈍村 巴@小東:「さあ…スクラップはどっちですか?」
[メイン]KP@ドギー:『………』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……」黙って見下ろす
[メイン]ノスリ@方舟:「……油断はするなよ」さっきなまくらとかなんとか言ってたの気になる…
[メイン]山村@雅:「ええ、自爆やらされないようにしましょうね」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:結局こやつに至っては謎なことがまだ多い
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『これで終わり…ですか』構えを崩さず
[メイン]鈍村 巴@小東:「まだ話せるでしょう…あなたが笑った人に。京橋の人たちに、だるさんに、黒井さんに謝れ!!!」
[メイン]KP@ドギー:『…フッ
ハッハッハッハッハ!!!!オイオイオイオイ!!!!
思ったよりやるじゃねえか!!!!見直しちまったぜオイ!!!』
ロボは仰向けに倒れた状態のまま笑い声をあげます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まだそのように笑い転げになるのね」
[メイン]山村@雅:「っ、まだ余裕があるのかコイツ…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…? もう動けないでしょう、この期に及んで何を」まさかこいつ…
[メイン]ノスリ@方舟:「……いや、この身体は動かないだろう…だが、まだ何か隠してる」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『下衆が…ここまで壊れても、斯様に口を開きますか』
[メイン]KP@ドギー:『いやぁ負けた負けた
やっぱこの体じゃ無理あるわな』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おっと
[メイン]鈍村 巴@小東:あー…やっぱ本体別か…
[メイン]鈍村 巴@小東:「この体…?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:そういう感じなのね…
[メイン]ノスリ@方舟:「……ああ、貴様みたいな狡猾な外道が手を打ってないはずがないだろうな」
[メイン]山村@雅:「…? どういうことだ、体って何を……」
[メイン]KP@ドギー:『そんじゃ、敗者は大人しく去るとしようか
あばよ、また会おうぜ…人間共』
その言葉を最後にロボットはピクリとも動かなくなりました
[メイン]鈍村 巴@小東:「どういう…こと? こいつ…最初からここには…! ~~~~ッッ」がしゃん!
[メイン]山村@雅:「出来れば会いたくはないな…… tto」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『…二度と、その声すらも聞きたくありませんわ』吐き捨てるように
[メイン]ノスリ@方舟:「……最悪だ。今回は運がよかったが…次は無傷ではいられないだろうな」銃をしまって
[メイン]ノスリ@方舟:「……もっと、強くならなくては」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ッ、どこまでも人を馬鹿にした物言いをする御方でしたわね」汚らわしいものを見る目で残骸を見ながら
[メイン]山村@雅:「っとと…うーん? どういうことだ…」ミゴロボを少し観察してみる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……ええ、我々が無事であることは 本当に幸いね」安堵したように
[メイン]ノスリ@方舟:鶴さんに無言でこくんと頷く
[メイン]ノスリ@方舟:そだね、探索できるならしたいけど…
[メイン]KP@ドギー:マルム「…なるほどミゴを模した機械ねぇ…
よく出来てるな」
山村君の後ろから同じく観察してます
[メイン]山村@雅:「……おっと、何かわかりますかい?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……!貴方、もしかして黒井さんにミゴのお話をしたことがあるのではありませんこと?」マルムに
[メイン]鈍村 巴@小東:「…怒りに任せて、あいつに笑われた人たちの代わりにと思ってましけど…何にもならなかった…」
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ
あいつにその話をしたのは俺だが…
やっぱりな。あいつ覚えてたか」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ええ……誰かに教えてもらったけれどどうしても思い出せないのだと」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『いずれまた、あの絡繰…いえ、その操者とは出会う予感がします』
『…恨みは、この次必ず晴らす』わなわなと
[メイン]ノスリ@方舟:「……どうして、この生物の事を知っているんですか?」
[メイン]山村@雅:「ああー……そういうこと、教えたのはマルムさんで…」
[メイン]KP@ドギー:「…俺の責任だ
俺の記憶処理が不完全だった性であいつは中途半端に知識を覚えたままここを出て行っちまった」
[メイン]KP@ドギー:「…俺も主に教えてもらったんだよ
こういう生物が居る事をな」
[メイン]鈍村 巴@小東:「どうしてミゴのことなんて教えたんですか? …黒井さんの、前の人生に関係が?」
[メイン]KP@ドギー:「…この森で機械じゃない本物のミゴと出会った事があってな
その時訊ねられたからつい、な」
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうなんですね。でも…マルムさん。黒井…いや、録人は、貴方が記憶を取り戻したがっています」
[メイン]ノスリ@方舟:「思い出しちゃ駄目…なんですか?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『本物の!?…ここはそういった者が出るんですのね…』
[メイン]山村@雅:「…いろいろ出ますからねぇ、この森……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「この世界には本物が…」ゾクゾク
[メイン]ノスリ@方舟:貴方が消した記憶ー!なんで重要なとこ抜けるわけ
[メイン]KP@ドギー:「…生前の記憶は思い出すべきだ、というよりあいつはそう遠くないうちに思い出すだろうよ
…だが、ここで生活した記憶は…思い出しちゃダメだ…ダメなんだ
普通の生活をするうえで…その記憶は弊害にしかならねぇ…!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……っ」少し気圧される
[メイン]ノスリ@方舟:「……わかりました。貴方がそう言うなら、深くは聞きません」
[メイン]山村@雅:「難しい問題ですわ… まあそれは、黒井にその時が来たら考えますかい…」腕を組んで
[メイン]KP@ドギー:「…悪い
ただ…もうあいつには…苦痛な目に会って欲しくないんだ…
あいつはもう十分に苦しんだ…これ以上…苦しむ必要は無いんだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」頷く
[メイン]KP@ドギー:そんな感じで今日は切り上げたいと思うんだけど
どうでしょう…?
[メイン]山村@雅:「これが終わったら黒井とゆっくりしますかね…」いいよ!!
[メイン]ノスリ@方舟:いいと思う…!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おけおけ!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:了解ですよ!
[メイン]鈍村 巴@小東:おけにゅあふ
[メイン]KP@ドギー:次回で多分終わりです
日付DMに書いといて下さいな、お疲れ様でした!
[メイン]ノスリ@方舟:おつした!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:お疲れ様でした!
[メイン]山村@雅:はーい!おつおつん!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おつかれさまにゃーん!
[メイン]鈍村 巴@小東:おつかれさまでしたー!
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「鈍村 巴@小東」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:わさ…わさ…
[メイン]山村@雅:わさ…わさわさ…
[メイン]鈍村 巴@小東:わさささ…
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:お待たせしました
[メイン]ノスリ@方舟:ちっすちっす
[メイン]天羽 鶴@紫閃:どうも!
[メイン]山村@雅:いぇいいぇい!
[メイン]鈍村 巴@小東:おっ大丈夫か大丈夫か
[メイン]KP@ドギー:大丈夫だと思う…
続行が厳しくなったら申し訳ないけど途中で中断させてください…
[メイン]ノスリ@方舟:了解です、そゆこともあるからね!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:むりせんでね…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:もちろん大丈夫…!
[メイン]山村@雅:いいのよ…!いつでも言ってね…
[メイン]鈍村 巴@小東:もちろん!体調優先で
[メイン]KP@ドギー:ありがとう…
それじゃあ再開していきます
[メイン]ノスリ@方舟:お願いしますー
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おなしゃ!
[メイン]山村@雅:いぇーい!
[メイン]鈍村 巴@小東:おねしゃす!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:よろしう!
[メイン]KP@ドギー:マルム「…さて
結構長い距離歩かせちまって悪かったな。
主が居る場所はもうすぐそこだ」
マルムは更に森の奥へと歩みを進めます
[メイン]ノスリ@方舟:「……」不安そうな面持ちでついていく
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ、お構いなく」あとをついて歩く
[メイン]鈍村 巴@小東:「主というのはどういう人なんでしょうね」ついてく
[メイン]山村@雅:「…ちょ、ちょっと運動不足が響いて……」行こう行こう
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『普通では考えられないほどの力を持っているんですものね…おおきくて、怖そうな人かしら…』
[メイン]KP@ドギー:しばらく歩くと水の流れる音が聞こえてきます
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『川…?なにかしら…』きょろきょろ
[メイン]KP@ドギー:水の流れる音が聞こえ始めてから間もなくして探索者達は木々が連なる場所を抜けます
そこには目を見張るほどの大きな滝、
そしてそのすぐ下に周りの景色がくっきりと写るほどに綺麗で大きな湖が存在していました
[メイン]ノスリ@方舟:「……すごい」あまりに美しい光景に目を見開く
[メイン]山村@雅:「ん、おおこりゃ… 美しい畔で……」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…家とかはないんですか? 主さんが住んでいるのでは」きょろきょろ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『わぁあ…!』
『まるで幻想小説みたいね…なんて綺麗なの…!』
[メイン]山村@雅:「カメラを持ってりゃ撮りたいぐらいだ……」見渡す
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「まあ…これはとても…とても、素敵な眺めだこと」
[メイン]KP@ドギー:「おーい!主殿!!
客連れてきたぜ!!」
マルムが叫んだ方向に目を向けるとそこにはとても美しく、可愛らしい容姿をした銀髪の女性と
その人物に膝枕されている形で眠っている黒井の姿がありました
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃるん
[メイン]鈍村 巴@小東:どこに座ってるん?野外?
[メイン]山村@雅:ニャル子!!
[メイン]ノスリ@方舟:「……!黒井!」自制も効かず駆け寄る やっぱりな♂
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『おや…?あ、黒井くんも居る!』
『よかった、寝てるだけ…みたいね!』
[メイン]KP@ドギー:野外だね
[メイン]KP@ドギー:???「静かにしてくださいマルム
彼が起きてしまいます」
そう言って彼女は黒井を抱っこしつつ探索者達の元へ跳躍してきます
[メイン]鈍村 巴@小東:「…!? 見かけによらない力と身のこなしで…」予想外の動きにちょっと驚く
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!」目の前に飛んでくる形になって思わずつんのめるけど転ばずに体勢を戻す
[メイン]鈍村 巴@小東:にゃるる
[メイン]山村@雅:「おっと…! あんたが主さんで…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん…!よかった、御無事みたいで…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『凄い力…やはり只者じゃないのね』
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「貴方がマルムさんの主様でしょうか?私、天羽 鶴と申します」少し驚きつつも頭を下げる
[メイン]鈍村 巴@小東:「鈍村巴です。すみません…力不足で満足な治療ができず」
[メイン]KP@ドギー:????「はい!そうですよ
…初めまして、ロクトのお友達…ですよね!」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ええ、初めまして!私は祁答院周、ですわっ!黒井くんが大事なさそうで本当によかった!』
『貴女様は?お名前を伺ってもよろしいかしら?』
[メイン]山村@雅:「そ、そんな感じで… 自分は山村刈一と…」得体がしれないのでドキドキしつつ観察してる
[メイン]KP@ドギー:「いえいえ、
寧ろ治療行為を施してくれて感謝してます
私のことはお気軽にニャル子、とでも呼んでください!」
[メイン]KP@ドギー:【幻想的な森の中で】
[メイン]鈍村 巴@小東:「友達…仕事上で知り合ったばかりですが、黒井さんがそう思ってくれるなら。
結果が伴わなければ意味のないことです…生き死にを左右することですから」目を伏せ
[メイン]ノスリ@方舟:「……ノスリと呼んでください。あの、にゃる…子さん、彼の容態は…」内心変な名前と思ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ニャル子さん、でよろしいかしら。よろしくお願いします」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『にゃる子さま、ですわね。以後よろしゅうお願い致しますわ』ぺこり
[メイン]KP@ドギー:「…ふふ
大丈夫ですよ、彼の傷ならもうすっかり治しちゃいましたから!」
心配そうなノスリちゃんを安心させるには十分すぎるほどの笑顔でニャル子はそう答えました
[メイン]山村@雅:「にゃる、子……へぇ、よろしくお願いしますわ…」聞き慣れなくて困惑
[メイン]ノスリ@方舟:「!……」聞いた途端へにゃっと力が抜けてその場にへたり込む
[メイン]ノスリ@方舟:「……本当に、ありがとうございます。よかった…」
[メイン]山村@雅:「おおそりゃ! …おっと坊ちゃん、しっかりしっかり……」
[メイン]KP@ドギー:「ええ、皆さんよろしくお願いしますね♪
…っと、大丈夫ですかノスリさん…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ノスリさん…!……ああ、でも本当によかった」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あの怪我を…不思議な力をお持ちで」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ずっと気を張ってらしたものね…本当に無事で良かったわ…』背中を叩いて
[メイン]ノスリ@方舟:「大丈夫です…安心したら、つい…」大人しく背中を叩かれてる
[メイン]KP@ドギー:「いえ、大したことじゃないですよ…
私の力なんてほんとに、些細なものですから」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…私たちをここに呼んだのもその些細な力ですか?」
[メイン]KP@ドギー:「…ふふふっ♪
この子のことを心配してくれてありがとうございます、ノスリさん」
[メイン]KP@ドギー:「…はい
本来開く状況では無かったのですが…
あの状況では危ないと思って少し強引ですが…開かせてもらいました」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」首を横に振ってる
[メイン]ノスリ@方舟:「……おかげで僕達も助かりました。なんてお礼したらいいのか…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「いえ、その力がなければ私たち全員が助からなかったと…ありがとうございます。
開く…もしかして、あなたのその力が目羅博士の見つけたという『門』?」
[メイン]KP@ドギー:「お礼なんていいんです
…あなた達はこの子に新しく出来た大切なお友達ですから
当然のことをしただけです」
[メイン]山村@雅:「アレが些細…いやでも良いタイミングでしたわ、そのおかげで全員無事だったもんで…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『門…ほんとに不思議な力だわ。瞬間移動というか、なんというか…』
[メイン]ノスリ@方舟:「……魔法のようだった」
[メイン]KP@ドギー:「私の力はあの紋章を通してこことあなた達の世界を繋げるだけの物です
どこでも開き放題、というものでは無いんですよ?
私・・・
[メイン]KP@ドギー:私も…万能ではありませんから」
[メイン]鈍村 巴@小東:「紋章? そういえば新森社長の服から光が…その紋章が目羅博士の発明…?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そう!』ぴしっと人差し指でノスリくんを指し
『魔法よね、魔法…』
[メイン]山村@雅:「あの手帳から光ってたのが紋章か……それでもすごい力ですわ、俺もこう…ドカンとカッコいい魔法を…」SWでやれ
[メイン]ノスリ@方舟:やっぱ普通のニャルラトホテプじゃないよね、万能じゃないことを強調してるけど化身の一つ的な…?うーん…(考えても仕方ない)
[メイン]KP@ドギー:「そうですね…
その人物がどこでその紋章を知ったのかは私の知る事では無いのですが…
少なくともあの紋章にはそれだけの力があります
お陰で私もあなた達をここへ飛ばすことが出来ましたから」
[メイン]ノスリ@方舟:冒険者の山村おじさんコンジャラーファイターやってそう
[メイン]鈍村 巴@小東:「…そうだ! ゲンジュウロウさんとピューリさん、ノブざえもんは…!? ここには飛ばされてないんですか…!?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:後々マギテックもとるんでしょう?
[メイン]ノスリ@方舟:「……思わぬところで敵に助けられた、か…」複雑な顔
[メイン]山村@雅:混合型ロマンビルドおじさんになっちゃう!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうでした、ここに他に来ている方はいらっしゃいませんこと?」
[メイン]KP@ドギー:「うーん…
ここに居ない人たちは恐らく私の転送から外れた人…ですよね
多分、元の世界であなた達を待っていると思いますよ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「そんな…あそこに残されたら…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そうなの…きっとちゃんと、待ってくれてるはずだわ…』
[メイン]ノスリ@方舟:「……あのみごはこちらに来ていた。無事な可能性はまだあるはず」
[メイン]山村@雅:「おっ…アレに巻き込まれなかったんですね、あっちはあっちで…大丈夫、ですかね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「ああ…そう、ですね…アレがこっちに来ていたのなら大丈夫、大丈夫…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「そうね、恐らくあちら側は安全なはず……」
[メイン]KP@ドギー:マルム「それに関しちゃ恐らく大丈夫だろ」
そう言うマルムの手にはあのミゴを探索者達の攻撃から守っていた人型ロボットの頭部が握られていました
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『え…あ、それ!』
[メイン]ノスリ@方舟:「……!?それをどこで…!」そうだよ人型もいたわ
[メイン]鈍村 巴@小東:「引き連れて来ていたのですか…!? それをあなた一人で…!?」すげーパワーだ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:強いな…
[メイン]KP@ドギー:「同じようなガラクタの山がすぐ近くの森にあった
…多分、あんたが排除したんだろう、主殿?」
[メイン]鈍村 巴@小東:ニャル様つっよ
[メイン]KP@ドギー:その言葉を向けられた本人はそっぽを向いています
[メイン]ノスリ@方舟:「……あれを一人でという事か…」流石やな…
[メイン]山村@雅:「にゃる子さんが…? 戦いもできるんですかい…」強い
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「傷を癒せるだけではなく、お強いのですわね」
[メイン]鈍村 巴@小東:「あの頑丈なろぼたちを…ありがとうございます」深々
[メイン]ノスリ@方舟:「(……やはり主様は人じゃない…わよね…)」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:人ならざる
[メイン]KP@ドギー:ニャル子「…しょ、処理自体は結構簡単…でしたよ…よよ?
…オホン!そんな事はどうでもいいんです!!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「主様は、我々に何かお話したいことがおありですか?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃる子さんだったわ
[メイン]ノスリ@方舟:そうだよ名前判明してたね、さっきのセリフもミスだわ…釣られてたならごめん!
[メイン]KP@ドギー:「…はい
…えぇっとですね…こう言うのってあまり慣れてないんですが…
…この子と友達になってくれてありがとうございます」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:いえいえ!
[メイン]鈍村 巴@小東:「……」頬かきかき
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ふふっ…こちらこそですわ!とても頼れる、愉快な方とお友達になれて、光栄ですっ』
[メイン]ノスリ@方舟:ふるふると首を振って、「僕も…彼の友達になれて、よかった」と呟くように
[メイン]山村@雅:「ははは…そう言われるとなんだか恥ずかしいですわ、俺もアイツと友達になれて良かったと思ってますよ!」微笑みながら頭ぽりぽり
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……いいえ、とんでもないです。私もロクトさんとと出会えてよかったです」目を閉じて
[メイン]KP@ドギー:「…この子の記憶を覗かせてもらったんですが
あなた達と過ごしていた時のロクトは…とても幸せそうでした
素敵な人達に出会えたんだなって…私も…少し嬉しくなってしまいまして」
彼女は少し恥ずかし気に笑いながら話します
[メイン]鈍村 巴@小東:勝手に覗くなよ母ちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:完全に黒井くんちのママじゃん
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:ノックしろって言っただろ母ちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:反抗期黒井くん概念は流行らせろ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:勝手に部屋の掃除するなって言っただろかあちゃん!
[メイン]KP@ドギー:「…それで私思ったんです
あなた達にならこの子を任せられるって」
[メイン]鈍村 巴@小東:「黒井さんは…あなたたちといた時は幸せではなかったんですか?
あなたたちは黒井さんのことを本当に思っていると…どうして黒井さんからあなたたちのことを忘れさせてしまうんですか?」
[メイン]ノスリ@方舟:おっとぶっこむな
[メイン]鈍村 巴@小東:🏍
[メイン]ノスリ@方舟:聞きたかったけど言葉にしづらかったのでナイス
[メイン]山村@雅:「な、なんだかこそばゆいですね… ああでも確かに、巴の嬢ちゃんが言うのも気になりますわ…」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:かちこみぶっぱ…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:解決しておかなければならない…
[メイン]山村@雅:気になるクエスチョン…
[メイン]KP@ドギー:その言葉を聞くとニャル子は少しビックリしたような表情をした後に落ち着いた表情に戻りました
「…そうですね
楽しかったか楽しくなかったではなくここで覚えてしまった知識はあなた達の住む世界で役に立つどころか
きっと彼の生活を阻害するものになってしまうんです。経験上、その知識を知って得をした、という人を私は知りませんし
寧ろ不幸な結果になってしまったって事例しか起こりませんでしたから
…だから私は彼の記憶から必要の無いものを消したんです。」
[メイン]ノスリ@方舟:メタな話では神話技能の事、かな
[メイン]KP@ドギー:そういうことですね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:まあたしかにろくなもんじゃない
[メイン]ノスリ@方舟:「……それは、貴女自身の事も含めて?」だよねー
[メイン]山村@雅:SAN値最大値削るし滅多に成功しないし…(する時はする)
[メイン]ノスリ@方舟:「そして、マルムさんも」
[メイン]鈍村 巴@小東:記憶消さないとどのくらいの神話技能になってしまうのか
[メイン]鈍村 巴@小東:「…私たちの記憶も消すんですか?」
[メイン]KP@ドギー:「…その事なんですが」
ニャル子は少し屈むとマルムに聞こえないほどの小さな声で話し始めます
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:暮らしてるだけで1週間に+5%ずつ増えていきそう
[メイン]ノスリ@方舟:引き返せないところまで来てたんやろなあ…
[メイン]鈍村 巴@小東:長く滞在しすぎると戻れなくなるとかありそうな場所よね
[メイン]山村@雅:怖いですわ…
[メイン]KP@ドギー:「…マルムは消した方がいいと話してたんですが
…私も彼の記憶から私たち自体を消す必要性は無いんじゃないかって思えてしまいまして…
私やマルムが教えてしまった事は必要の無いものだと完璧に消したんですけど
私たち自体の記憶はその…消せなくて…ですね…」
[メイン]鈍村 巴@小東:お母さんとお兄ちゃんの記憶机の上に置いておいたわよ~
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:超技術ママ
[メイン]ノスリ@方舟:「……だから中途半端に残っていたのか」
[メイン]山村@雅:勝手に記憶掃除すんなって母ちゃん!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「では、にゃる子さんとマルムさん自体の記憶が消えているわけではないということでしょうか?」小声で
[メイン]ノスリ@方舟:規模がおかしいよ規模が
[メイン]KP@ドギー:「…はい
さすがにちょっと自己嫌悪覚えましたよね…アハハ…」
そう話すニャル子の目線は明らかに泳いでいるように見えます
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『今回は…黒井くんと話したりしたのかしら?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「それでいいと思います…中途半端に忘れされればきっと、黒井さんはあなたたちを探すと思いますし。
何より黒井さんのことをこれだけ思っているあなたたちの存在が黒井さんの中から消えてしまうのは…きっと黒井さんにとっても不幸です」
[メイン]ノスリ@方舟:巴ちゃんの言葉に頷いてる
[メイン]山村@雅:うんうん
[メイン]KP@ドギー:「…まだ話せてないです…
彼の傷を治してからすぐに記憶処理に移りましたので…」
[メイン]KP@ドギー:「…すみません、ちょっと涙出てきちゃいました
ありがとうございます巴さん…」
[メイン]鈍村 巴@小東:もう処理しちゃったのぉ?と思ったけど前回の話だね
[メイン]天羽 鶴@紫閃:母上……
[メイン]ノスリ@方舟:そゆことかな、これでいいんだこれで…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そうですの…ああ、涙を拭いて下さいまし…』(ハンカチわたし
[メイン]ノスリ@方舟:マルムくん聞こえてないからきょとんとしてそう
[メイン]天羽 鶴@紫閃:せやな
[メイン]鈍村 巴@小東:「私は…その…私の考えを正直に、堪えられずにぶつけてしまっているだけなので…すみません」
[メイン]KP@ドギー:「ありがとうございます…いえ、大丈夫です…当然の疑問ですから…
…えっと、そういうわけで彼は間もなく私たちの記憶を思い出すと思うんですけど…
この事、マルムには内緒にしておいて下さい…どやされそうなので…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……主殿、って慕っているのにどやされるんですか…?」
[メイン]鈍村 巴@小東:なんで勝手に戻すんだよ母ちゃん!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『あら…まるでマルムさんと黒井くんだけじゃなくて、ニャル子様も家族のような関係ですのね』
[メイン]KP@ドギー:「流石にこれは自分でも正しくないと思ってますし…
後ろめたい気持ちもあるので…
正論で返されたら私も何も言えませんよ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……もしそんな事を黒井が知ったら、寧ろ彼も怒りそうだがな…」
[メイン]KP@ドギー:「…そ、そう見えますか?
そう見えますかね、えへへへ…♪」
家族のような関係といわれて嬉しそうにしてます
[メイン]ノスリ@方舟:は?可愛いなママ 結婚しよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「構いませんけれど…マルムさんともその力抜きで仲直りしてくださいね」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:にゃるこ様はかわいい
[メイン]鈍村 巴@小東:妙齢母親ニャル子さん…ほほぉ‥
[メイン]KP@ドギー:「…はい
承知しています」
[メイン]山村@雅:「わ、わかりました… でももしバレたらちゃんと話しておいてくださいよ…」ママお母様!!
[メイン]ノスリ@方舟:原作なら間に入るとかありえんのだけど別人なのでセーフセーフ
[メイン]鈍村 巴@小東:ええぞええぞ
[メイン]ノスリ@方舟:「……黒井が目を覚ますまで待ちたいが…」ちらっとマルムくんを見る
[メイン]KP@ドギー:「…いいんです。
マルムは…マルムなりにそういう考えと覚悟があるんだと思います
私の勝手で彼の覚悟を踏みにじるわけにはいきませんから」
そう言うとニャル子は少し歩き、
手を翳して人が入れそうなほどのサイズの光の輪のようなものを作り始めました
[メイン]鈍村 巴@小東:通り抜けフープ
[メイン]ノスリ@方舟:「……貴女がそう言うのなら。……それは?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:通り抜けフープだな
[メイン]ノスリ@方舟:にゃるえもん
[メイン]山村@雅:ポータルのアレ(入口)
[メイン]鈍村 巴@小東:ふふふ、しょうがないな~ロクトくんは~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:けーきはうそ
[メイン]KP@ドギー:数秒後、輪の向こうに何かの景色のような物が見え始めます
その景色は探索者達がここに来る前に見た研究所の例の部屋でした
[メイン]鈍村 巴@小東:だるさん…
[メイン]山村@雅:ケーキはあるんだ…(食べれない)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ケーキは嘘…
[メイン]山村@雅:「おや… この輪の先って研究所ですかい…?」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……! まるで窓のように見えますわ…」
[メイン]KP@ドギー:「さて、夢を見る時間は終わりです
…お話に付き合ってくれてありがとうございました」
[メイン]ノスリ@方舟:「いえ…こちらこそ、本当に助かりました」頭を下げて
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『これは…門、ですか』
『…いいえ、一生できない経験でしたわ?それに…黒井くんをありがとうございました』ぺこり
[メイン]ノスリ@方舟:「録人の事は僕らに任せてください。もう、彼を二度と傷つけられたり
[メイン]山村@雅:「ん、もうお別れで… いや何度も言いますけどほんと助かりましたわにゃる子さん、ありがとうございました…」
[メイン]鈍村 巴@小東:「私たちの借りの方が大きいです…少しでも恩を返せたのなら、それで」ぺこり
[メイン]ノスリ@方舟:しないようにします」
[メイン]KP@ドギー:「…はいっ…
ロクトの事…よろしくお願いしますね…」
ニャル子は探索者達にロクトを託すと目元を押さえて森の奥へと姿を消しました
[メイン]ノスリ@方舟:マッマ…
[メイン]鈍村 巴@小東:直接話さないのか…
[メイン]KP@ドギー:話したら多分ボロ泣きしちゃうからね…
[メイン]山村@雅:「……行っちまいましたか…」マッマ悲しい可愛い…
[メイン]ノスリ@方舟:まさかマルムくんがいるところでモロに顔合わせるわけにはいかないからかと思ったけどそっちか!ママじゃん
[メイン]鈍村 巴@小東:泣いておけよぅ…
[メイン]KP@ドギー:それも勿論あるよ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「本当にありがとうございました。また…またきっとお会いしましょう」消える後ろ姿に声をかける
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ええ!にゃる子さま、またいずれ!』
[メイン]KP@ドギー:マルム「…行っちまったか」
彼もこちらにゆっくりと近づいてきます
[メイン]山村@雅:「あっ! また来た時はよろしk」中途半端に途切れるおじさん
[メイン]ノスリ@方舟:「……」マルム君の方を向く ところで今黒井くん誰が預かってるんだ、僕STR8なんで厳しいっす
[メイン]山村@雅:マカセテ(STR11あるか疑わしいおじさん)
[メイン]鈍村 巴@小東:STR最大12やぞこの卓
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:STR11…肩ささえるくらいならできる…??
[メイン]天羽 鶴@紫閃:力もちがいない
[メイン]ノスリ@方舟:日本人は非力なのでな~~~(?)
[メイン]山村@雅:おんぶとか…(?)
[メイン]鈍村 巴@小東:巴はたぶんずりずりする
[メイン]ノスリ@方舟:STR14の橘のお姉ちゃんが簡単におぶえるくらいだから何とかなるか
[メイン]ノスリ@方舟:いやSTR14って相当だよな…
[メイン]山村@雅:結構力持ちね!
[メイン]KP@ドギー:「…えっと、アレだ
俺があんたらに話したこいつの記憶の内容についてはまだそいつには内緒にしといてくれな…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……それはもちろん。僕だって、彼に辛い思いはさせたくないので」頷く
[メイン]鈍村 巴@小東:「…そうですね」すいっと目をそらす
[メイン]ノスリ@方舟:※辛い思いはさせたくないがそうじゃない内容は話しても構わんよなの姿勢
[メイン]KP@ドギー:「ありがとな…
…ああクソ…何て言うべきなんだろうな…言葉が出てこねぇ…
…えっとなそいつ結構根が泣き虫だし…
後先考えずに突っ走る事あるし…また迷惑かける事もあると思う…
でもな…いつも明るいし…ちょっとした事で嬉しそうな反応するし…
…いい奴なんだ。どうか…よろしく頼む」
[メイン]ノスリ@方舟:それに対しても無言で頷く 兄ちゃん……
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ふふ…承知してますわっ』
『マルムさんに似て…黒井くんってばいい子ですから♪』
[メイン]鈍村 巴@小東:お前も来いよ!(PCの喉から出かかるPL発言
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……本当に、大切に御思いなのですね ロクトさんのこと」顔をほころばせる
[メイン]山村@雅:「ああ、既に知ってますよ! …ほんとに弟思いなんですねぇ、マルムさんは!」兄貴ぃ…
[メイン]KP@ドギー:「…言いたい事は言った
ほら、ゲートが閉じる前にさっさと帰っちまえよ」
そう話してそっぽを向いたマルムの背中は少しだけ震えているように見えた
[メイン]天羽 鶴@紫閃:泣かないでくれよ兄貴ぃ…
[メイン]鈍村 巴@小東:…駈け寄ってマルムさんの前に回り込みます
[メイン]山村@雅:巴ちゃーん…
[メイン]鈍村 巴@小東:「…これ、あげます」胴着の袖口から実はとっておいた最後の一個のお菓子を握らせます
[メイン]ノスリ@方舟:この子はほんと…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:巴ちゃん…
[メイン]山村@雅:友情のお菓子(証)…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ともえちゃ…
[メイン]KP@ドギー:「!?な、なんだよ急に
…はは…なんで菓子なんだよ…よくわかんねぇなぁ…あんたも」
マルムの目から小粒の涙が零れ落ちます
[メイン]鈍村 巴@小東:「おいしいです。とても。黒井さんがこれから行く世界は…厳しいけれど、色々…いいことがある場所です。
それで…あなたもそれを食べて。黒井さんがいる世界の良さを知ったら…あなたもちょっとだけでいいから、来たらいい。
黒井さんのことを本当に好きなら…私たちだけに任せないで」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:んぇえ…ほんと巴ちゃん………
[メイン]山村@雅:巴ちゃん良い子だ…ほんと良い子だ…
[メイン]KP@ドギー:「…馬鹿かよアンタ…あーっ…
そうだな…わーったよ。そこまで言われちゃ仕方ねえな…
気が向いたら行ってやるよ…今度は俺の親友も連れて、な」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…お互い様ですと言っておきます」それだけ言って背中をぽんぽんと叩くと、小走りにみんなの元に戻ります
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ふふ…おかえりなさい、巴ちゃんっ!』にまー
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ、またな。」
[メイン]山村@雅:「ん、用事は済みましたかい嬢ちゃん?」腕を組んで
[メイン]鈍村 巴@小東:「時間をとらせてすみません…はい」
[メイン]ノスリ@方舟:[
[メイン]ノスリ@方舟:「いいんだ。……なら、行こうか」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「いいえ……はい、私達も帰りましょうか。のぶざえもんさんやひゅーりさんが待っていますわ」
[メイン]鈍村 巴@小東:「行きましょう。きっと…これが一生の別れでもないので」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ええ、戻りましょう…研究所へ!』
[メイン]山村@雅:「良いんですよ、 それじゃ行きましょうか。 」「きっとまた会えますよ、ここへは意外と招かれやすいみたいなんでね!」
[メイン]KP@ドギー:ではゲートを通ると
無事に元の研究所に戻って来れます
[メイン]鈍村 巴@小東:ピロロロロ…(旅のとびら)
[メイン]山村@雅:ぐわんぐわん…
[メイン]天羽 鶴@紫閃:ただいまだ 博士たちは無事かしら
[メイン]鈍村 巴@小東:ゲンジュウロウさんいる?
[メイン]山村@雅:「おっとっと… ん、ちゃんと戻ってるみたいで…」皆いるか!
[メイン]ノスリ@方舟:山村がいねェ!!!
[メイン]KP@ドギー:戻ってから間もなくしてノブざえもんが「ノブーー!!!!!」と叫びながら巴ちゃんに飛びついてきます
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『んっ…はい、周はここにいます!』
そんな…山村くんだけ夢の世界に…
[メイン]山村@雅:勝手に行方不明にしないで!!(転送事故)
[メイン]ノスリ@方舟:ノブざえもん可愛いかよ
[メイン]山村@雅:駆け寄ってくるざえもんかわいいね…
[メイン]鈍村 巴@小東:「ノブざえもん! よかった…よかった無事で…」顔の近くまで高く抱き上げます(ああ^~
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「……皆こちらに帰ってこれたようですわね。」「あらあら、ノブざえもんさん……!」
[メイン]山村@雅:「おっ、ノブざえもんも目が覚めたみたですね!」
[メイン]KP@ドギー:???「皆さん!
良かった…私が気がついた時には誰も居なかったので一体どこに行ったのかと…」
声のするほうを向くとゲンジュウロウ博士がこちらに向かってきているのが分かります
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『まあ、博士さん!無事で何よりですの!』
『私たちがその…いない間何かありませんでした?どのくらい居なくなってました?』
[メイン]ノスリ@方舟:「僕らがいなくなった後、一体何があったんですか…?」
[メイン]KP@ドギー:「わかりません…ただ気がついた時にはあの大量のロボット達は居なくなっていて…」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「ロボットは残らずこちらに来ていたようですわね……よかった」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『そうでしたか…それにしても無事で何よりでしてよ!』
[メイン]鈍村 巴@小東:ガチで全員連れてったんだなあいつ…
[メイン]山村@雅:「あの門に呑まれたんでしょう、こっちは安全だったみたいで安心ですわ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「貴女が無事なら、それが何よりだ。……さあ、ここも安全だと言えないでしょう。とりあえず移動しませんか?」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『一旦倶楽部にもどります?』
[メイン]鈍村 巴@小東:「とにかく無事で何よりでした…」新森社長の死体はそのままあるのかな?
[メイン]KP@ドギー:「…そうですね…
とりあえず移動しましょうか…
ちょっと待ってて下さい。ヒューリを連れてきますから」
ゲンジュウロウは奥の部屋へ早歩きで入っていきました
[メイン]KP@ドギー:社長の死体も消えてるよ
[メイン]鈍村 巴@小東:ヒューリくんも無事でよかった
[メイン]鈍村 巴@小東:え、消えてるの?
[メイン]山村@雅:「ええ、さっさと出ちまいますか。 またロボが出てくることもあり得ますからね…」社長はドリームランドの肥しになったのだ…
[メイン]KP@ドギー:消えてるよ
[メイン]ノスリ@方舟:持って行ったんじゃない?助かるには助かるけど
[メイン]鈍村 巴@小東:紋章回収したかったけどな、あとまああんなのだったけど、一応の埋葬も
[メイン]KP@ドギー:黒井「ウッ…んん…ここは…」
間もなくして寝ていた黒井も目を覚まします
[メイン]ノスリ@方舟:逆にこっちの世界に紋章ある方が危ない気も…巴ちゃんは優しいなあ おっと
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「黒井さん……!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!」
[メイン]鈍村 巴@小東:「おはようございます…体の具合はどうですか? 頭ははっきりしてますか?」
[メイン]KP@ドギー:「俺…どうなったんだっけ…確か俺…あいつに撃たれて…」
[メイン]鈍村 巴@小東:一応依頼の証拠品になるのかなって>紋章
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『起きられましたか…!もう痛いところはありませんの?』
『あ…』他の人の様子を伺う
[メイン]山村@雅:「よぉ黒井、体の調子はどうだい?」抜かりないぜ!
[メイン]KP@ドギー:「えっ、あぁ
調子は…アレ…傷が治って…ど、どうなってんだ一体…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……助けてくれた人がいたんだ。……あの」向き合って頭を下げる
[メイン]ノスリ@方舟:「……ありがとう。あの時、助けてくれて…」
[メイン]KP@ドギー:「…そっか
…色々と疑問はあるが…
無事で良かった、ノスリ」
彼はニコッと笑って見せます
[メイン]ノスリ@方舟:「うん…でも、僕……っ、本当に不安だったんだからな……!」泣きそうな顔で怒っている
[メイン]KP@ドギー:「…ごめんな…気付いたら体が動いてたんだ…
助けなきゃって…そう思ったときにはもう撃たれてた
ハハ…なさけねぇなぁ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「情けなくなんかない!守ってくれたのは嬉しかったし、あの時の黒井はかっこよかったさ!でも、でも僕は……お前が代わりに死んだりしても、ちっとも嬉しくないんだから……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……だから、無茶はしないでくれ。僕が言えるのはそれだけだ」帽子のつばを下げて表情を隠す
[メイン]KP@ドギー:「…ごめんなノスリ
本当にごめん…お前達を守りたいって思ったから…修行までしたのに…俺が倒れてちゃしょうがないもんな…
…約束する、もう無茶はしないよ。今度こそ、同じ過ちはもう繰り返さないって誓うよ」
そう言ってノスリちゃんをギュッと抱きしめるよ
[雑談]天羽 鶴@紫閃:尊
[雑談]山村@雅:い
[雑談]祁答院 周SAN56@MEUR:エモみ…
[メイン]ノスリ@方舟:「っ……!……うん」声をつくる余裕もなく、鼻声でそう返す
[メイン]ノスリ@方舟:「(私……馬鹿な嫉妬をしたみたいね…)」そっと腕を黒井くんに回して
[メイン]山村@雅:「…………」巴ちゃんのノブざえもんふきふきしてるおじさん
[メイン]鈍村 巴@小東:「…コホン。ノスリさん以外にも…黒井さん。あなたが思っている以上に、あなたが危ない目にあうことで傷つく人がいるので」しばらく二人を眺めてから釘刺し
[メイン]KP@ドギー:「あっ!?
…そうだな…」
黒井はノスリちゃんからそっと離れつつ他の探索者達の方を向きます
[メイン]ノスリ@方舟:「……」相変わらず表情は隠れたままだけど耳が赤い
[メイン]山村@雅:「お、おうそうだぞ黒井! ちゃんと俺達も頼れよ!」ごほんごほん
[メイン]KP@ドギー:「…悪かった…俺の勝手な判断で…
皆の事…心配させちまった…ごめん…」
そう言って頭を下げる
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『よかったですわぁ…』ぽろぽろと流れる涙をハンカチでおさえる
『っふふ、黒井くん…これからは皆を頼ってくださいね』
[メイン]鈍村 巴@小東:「私たちだけのことではありませんけど…それはおいおい思い出すでしょう」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「このようなこと、今後は本当にいけませんよ?皆さんの仰るとおり、誰かを守るために時に助け合いも必要ですわ」
[メイン]KP@ドギー:「…あぁ。頼りにしてるよ
お前達は俺の大切な仲間で…大切な友達だからな…!」
[メイン]KP@ドギー:間もなくして奥の部屋から「お待たせしましたー!!」
という声が聞こえてきます
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「あら、博士……準備とはいったい?」
[メイン]山村@雅:「うんうん……ん、なんですかい博士?」
[メイン]KP@ドギー:博士が持ってきた荷物の中には大きめな機械の部品が詰め込まれています
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『えーっと…こちらは?』
[メイン]ノスリ@方舟:まさか…
[メイン]鈍村 巴@小東:もしかして…
[メイン]KP@ドギー:「…あの後スクラップにされた部品を確認してたんですけど…
奇跡的にあの子の頭脳に当たる部分が生きてたんです。」
[メイン]鈍村 巴@小東:「…! じゃあ、だるさんは…!」うおおおおお!!!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『ゆきだるさんの…!?』
『な、直せるんですか!博士!』思わず博士の腕を掴んで
[メイン]KP@ドギー:「はい…!
時間は掛かると思いますけど…それでも、必ず作り直して見せます…!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……なるほど、天才人形師か…」さっきとは一転してにっと笑って
[メイン]山村@雅:「そりゃ良い知らせだ! ええ、ええ! 直ったら是非会わせてくださいよ!」
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『その時には…ぜっっっ…たいに!絶対に!ぼくをっ…呼んでくださいっ!』
『渡したいものだって…言いたいことだって…有るんです!お願いしますっ!!』深深と頭を下げて
[メイン]天羽 鶴@紫閃:周くん!
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」今僕って言った???って顔してる(どんな顔?)
[メイン]山村@雅:男の部分が出てるよ周くんちゃん!
[メイン]KP@ドギー:「…えぇ、必ず…!!!」
特にやり残したことが無ければこのまま研究所を後にする事になります
[メイン]ノスリ@方舟:ないよねないない
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ、博士!いえ…お義母さん! ノブざえもんを私にください!」
[メイン]天羽 鶴@紫閃:草
[メイン]ノスリ@方舟:言い直し好き
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:婿巴ちゃん…!
[メイン]山村@雅:お義母さん!!
[メイン]KP@ドギー:「お、お義母さん!?!?
それにノブざえもんって…」
ハカセはハッと気付いたように巴ちゃんが抱きかかえているノブざえもんを見つけます
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ…す、すみません、勝手に名前を付けてしまったもので…!」
[メイン]KP@ドギー:「…フフッ
良いんですよ、この子もその名前が気に入ってるみたいですから
…幸せにしてあげて下さいね?この子、あなたの事が大好きでしょうがないみたいですから♪」
幸せそうなノブざえもんの頭を撫でながら博士は巴さんにノブざえもんを託すよ
[メイン]鈍村 巴@小東:「あ…ありがとうございます! 幸せにします…きっと! お義母さんにも、ヒューリさんにもぼるさんにも…会いにいきます!」
[メイン]KP@ドギー:「はいっ♪
楽しみに待ってますね!」
そんな感じでOKかな?
[メイン]天羽 鶴@紫閃:OKよ!
[メイン]鈍村 巴@小東:OKですどうもです!
[メイン]ノスリ@方舟:やったね!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:ほいほい!
[メイン]山村@雅:いいぜぇ!
[メイン]KP@ドギー:では後日
探索者達はまた同じレストランにて夜竺に呼び出されることになります
[メイン]鈍村 巴@小東:報告会だ
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:やじーく…
[メイン]ノスリ@方舟:安定の松本楼
[メイン]山村@雅:やじくん( ˘ω˘ )
[メイン]天羽 鶴@紫閃:また食事代がかさむ
[メイン]鈍村 巴@小東:もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:夜竺「お疲れ様。
話は既に知れ渡ってるよ。派手にやったみたいだね…」
そう言って夜竺は新聞紙を取り出します
見出しには『新森社長失踪!?果たしてその真相とは…』
と書かれています
[メイン]山村@雅:「そ、それは事故みたいなもんで…」事故(攻撃はした)
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『あ、あたし達のせいではないですのよ?自らの手でやってしまったわけでは…』目を逸らして珈琲をふくむ
[メイン]天羽 鶴@紫閃:「御機嫌よう夜竺さん。ええ、まあ……そうですわね」苦笑
[メイン]ノスリ@方舟:「まあ奴の自業自得だな」コーヒー飲んでる
[メイン]鈍村 巴@小東:「やむをえませんでした…めかみごが大規模な破壊行動を行ってきましたので…
あ、日替わり御前と月見そばをお願いします」
[メイン]KP@ドギー:「メカミゴ…?
詳細を聞かせてもらえるかい?」
[メイン]山村@雅:「今回は特に話せば長いですよぉ…」今日はミルク飲んでる
[メイン]鈍村 巴@小東:「からくり仕掛けの…きのこのような胴体に、蟹やサソリが合体したような…銃や火炎放射も装備していました」もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:ちなみにその新聞には
「社長は居なくなったが我々社員はこれを機に社内の環境を見直し、
やり直して行きたいと考えている」
みたいな内容も書かれていますよ
[メイン]ノスリ@方舟:「……ふっ」山村くんがミルク飲んでるの見て鼻で笑ってる
[メイン]天羽 鶴@紫閃:よかった平和に
[メイン]鈍村 巴@小東:ブラック死すべし慈悲はない
[メイン]ノスリ@方舟:これでブラック企業がひとつ救われたのだ…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:『場所が場所だけにからくりの楽園みたいな勢いで出てきましたわね…あら?』やじくくんの方に身を乗り出して
『まあ、あの会社もこれから良くなっていきそうね…!』
[メイン]山村@雅:「…なんかいけないんですかい坊ちゃん!(牛乳片手に)」悪は滅びた!
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、別に?牛乳も美味いからな」※どう見ても別に、とかそういう表情じゃない
[メイン]ノスリ@方舟:おじさん最初から最後まで可愛いね
[メイン]KP@ドギー:「フフッ
まぁいいさ。ゆっくりと話そうじゃないか。
今日は資金も多めに用意してきたしね…」
巴ちゃんの方を見て引き笑いをしつつも夜竺は落ち着いた表情をして話します
[メイン]ノスリ@方舟:かわいそう
[メイン]山村@雅:「んぐ…っ! こ、珈琲!珈琲ひとつください!」山村くんは山村くんだ!
[メイン]KP@ドギー:さて、駆け足気味だけどこんな感じで終わりかな!
[メイン]山村@雅:食費がすごい嵩む…
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:おお…了解よ!
[メイン]山村@雅:いぇーい!!お疲れさまでした!!!
[メイン]鈍村 巴@小東:??? もぐもぐ
[メイン]鈍村 巴@小東:お疲れさまでした!!!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:おう、お疲れ様でした!
[メイン]KP@ドギー:報酬は3d6ぷらすの正気度回復
1%の神話技能です
[メイン]KP@ドギー:3d6+3ね!
[メイン]鈍村 巴@小東:3d6+3
Cthulhu : (3D6+3) → 10[4,1,5]+3 → 13
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!神話技能1%で済むのか…!そして正気度けっこうだな
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:3d6+3
Cthulhu : (3D6+3) → 14[3,5,6]+3 → 17
[メイン]ノスリ@方舟:3d6+3
Cthulhu : (3D6+3) → 9[2,4,3]+3 → 12
[メイン]山村@雅:3d6+3
Cthulhu : (3D6+3) → 9[5,3,1]+3 → 12
[メイン]天羽 鶴@紫閃:3d6+3
Cthulhu : (3D6+3) → 16[6,4,6]+3 → 19
[メイン]鈍村 巴@小東:よし初期値にまで戻ったぞ…!
[メイン]天羽 鶴@紫閃:なかなか!
[メイン]祁答院 周SAN56@MEUR:赤字かな…?
[メイン]山村@雅:黒字だぜ!
[メイン]KP@ドギー:成長はクリファンが1d10の成長
その他は失敗した技能をもう一度振りなおして失敗したら1d10の成長といった感じで!
[メイン]ノスリ@方舟:黒~、周ちゃんそこまで減ってるイメージなかったわ!
[メイン]ノスリ@方舟:成長は後日やります
[メイン]鈍村 巴@小東:クリファン今回めっちゃあるぜ
[メイン]KP@ドギー:質問があればいつでも受け付けるのでお気軽にね~
ここまで付き合ってくれてありがとうございました!
そしてお疲れ様でした!!
[メイン]山村@雅:2d100 そんなにないぜ
Cthulhu : (2D100) → 116[88,28] → 116
[メイン]天羽 鶴@紫閃:同じく成長が後日に ファンプルやたらある
[メイン]山村@雅:はーい!!お疲れさでしたわ!!
[メイン]鈍村 巴@小東:ccb>=35
Cthulhu : (1D100) → 24
[メイン]天羽 鶴@紫閃:こちらこそありがとう!お疲れ様でした!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]KP@ドギー:じゃあ一足先に戻ります…
[メイン]鈍村 巴@小東:お疲れ様でした!体調悪い中最後までありがとう…!
[メイン]鈍村 巴@小東:5d100 目星聞き耳医学武道組付
Cthulhu : (5D100) → 256[23,25,93,96,19] → 256
[メイン]山村@雅:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10
[メイン]祁答院 周SAN69@MEUR:いやごりごりの黒字だった!()
KPもおつかれ!ゆっくり休んでくれたまえ…!
[メイン]山村@雅:KP
[メイン]鈍村 巴@小東:5d10 目星聞き耳医学武道組付 間違えた
Cthulhu : (5D10) → 20[10,2,1,1,6] → 20
[メイン]山村@雅:はゆっくり休んでくだせぇ!
[メイン]祁答院 周SAN69@MEUR:4d100 めぼきき中国拳銃
Cthulhu : (4D100) → 205[52,33,40,80] → 205
[メイン]祁答院 周SAN69@MEUR:2d10 聞き耳と拳銃
Cthulhu : (2D10) → 6[5,1] → 6
[メイン]祁答院 周SAN69@MEUR:1d100 図書館
Cthulhu : (1D100) → 68
[メイン]祁答院 周SAN69@MEUR:いちたりやがった
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