[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[メイン]どどんとふ:「KPびー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「朝倉ユウト@橘」がログインしました。
[メイン]KPびー:全員揃いましたかね
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:はい!
[メイン]朝倉ユウト@橘:はい!
[メイン]KPびー:ではやっていきましょう
[メイン]KPびー:従業員の部屋Bです
[メイン]朝倉ユウト@橘:はーい
[メイン]KPびー:どうしますか
[メイン]朝倉ユウト@橘:ノックして「……濱野」と呼びかける
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:様子を見よう
[メイン]KPびー:「ッ……」中でもぞもぞと動く気配
[メイン]KPびー:それ以上は無いね、警戒してます
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……濱野、聞いてくれ。外では大変な事になっている。嵯峨の正体が化物だった。秋山が殺され、島崎の様子も不穏だ。」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「今、生き残っている人の間でも不穏な空気が漂っている。」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……このままじゃ、みんな助からない……だから」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「今、濱野に来て欲しいというのは酷な事だ……だけれど」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「このままじゃ、君も、僕たちも助からない。敵は窓を割ってどこから侵入してくるのかもわからない」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……だから  だけれど、僕は諦めてない。君の事も、他の人達の事も。」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……だから、力を貸して欲しい。ここから生きて帰る為に。 頼む、お願いだ……濱野」
[メイン]朝倉ユウト@橘:みたいな感じで声を掛ける
[メイン]KPびー:「……朝日さんは、どうなったの」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ああ。彼の言う通りだ…こんな事言われて、困惑するだろうけど」
「私は、貴女に一人でいて欲しくないんだ…頼む、一緒に来てくれないか?」
援護だー

[メイン]KPびー:「彼女の悲鳴と、ガラスの割れる音…この部屋にも聞こえていたわ」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「叶かい?…ああ、失礼。聖澤だ、お邪魔させてもらっている」
「彼女は無事だ、怪我をしてしまったが…命に別状はない、私が治療した」

[メイン]朝倉ユウト@橘:「ダイニングに居る。 なんとかあの場から逃げ出して、今はダイニングで……でも、島崎の事を疑っている」
[メイン]朝倉ユウト@橘:そう言えば朝日さんが怪しい説もあるのよな
[メイン]朝倉ユウト@橘:まあ無いか
[メイン]朝倉ユウト@橘:「化物が、厨房から窓を割って外に出ていったらしい」
[メイン]KPびー:「……そう。嵯峨さんの姿をした化物が…」
[メイン]KPびー:「……なら、聞くけど。表に出た私は安全だと保証できる?」
[メイン]KPびー:「私の目から見て、嵯峨さんはただの女性だった。化物になんて見えなかった」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……信じる。  例えば、君の部屋の窓が割れていなければそれは確定的だ。  君は元々他の3人と知り合いだったから、最初から入れ替わっている事は無い……はずだ」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……僕も、そう思っていた。普通の女性にしか見えなかった」
[メイン]KPびー:「……違うわよ」
[メイン]KPびー:「彼女が本当に化物だったのなら……それなら、扉の前で話しているあなた達は本当に、人間?それを保証できる」
[メイン]KPびー:失礼、途中送信
[メイン]KPびー:「保証できるの?」
[メイン]KPびー:「……私が聞いているのはそういうことよ」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「…………僕は」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「もしも僕達二人が人間でなかったら。例えば、一緒に行動していた人を殺すのは容易いし、既にそうしていると思う。 それで、もしそうだとしたら……僕がここに来ている時点で、この小屋に生き残りは君しか居ない事になる」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「何故なら部屋に籠もっている濱野は、襲撃者からして一番最後に狙う存在だからだ。銃はオーナーの部屋にしか無いから反撃される可能性は無いし、殺しても他の生存者に気付かれないから恐怖を煽れない」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「そして、その部屋に窓がある場合、化物は望むタイミングで襲撃が出来る。 地下にはガソリンがあったから、火を放つ事も出来る。だから……」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「僕達が化物だったら、君はもう詰んでいる……そして、君がこの部屋に籠もっていたら、今の僕らが化物でなくても、その未来は訪れる。」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「…保証、か」
「貴女が私達を信じられないのは分かる、保証してほしいのも…私が貴女ならば同じ事を言うだろうね」

「…ただ、貴女が私達を信じられなくても、私達が貴女を思っている気持ちは本当だ。信じて貰えるなら、私は出来ることなら何でもする。…ハハ、ごめん。彼の様に貴女を論理的に安心させてあげる方法が中々浮かばないや。」

[雑談]聖澤裕紀SAN70@MEUR:(取り敢えず投げとく)(タイミングが掴めない)(論理的に考えられない)
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……だから   だから、君が助かるには、僕らが化物でないと仮定した上で手を貸してもらうしか無い。 だから、その……頼む、信じてくれ。 結局のところ、証拠は出せない。前に声をかけた内容は覚えているけど、その時の自分が本物である証拠にはならないから……」
[メイン]KPびー:説得や信用などの交渉技能を振るならこのタイミングでどうぞ 今ならば技能値+20%で
[メイン]朝倉ユウト@橘:よし、頼むぞ……!
[メイン]朝倉ユウト@橘:ccb<=55 説得
Cthulhu : (1D100<=55) → 74 → 失敗

[メイン]朝倉ユウト@橘:あー………
[雑談]SKぴっぴ:つ、つらい!
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:わ、私もやっていいかしら!
[メイン]KPびー:裕紀ちゃんもどうぞ
[メイン]朝倉ユウト@橘:こいつ肝心なところで役に立たないな……(技能値足りてないし残当)
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ccb<=35
Cthulhu : (1D100<=35) → 55 → 失敗

[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ぐぬぬ…ユウトくんとダイスの値交換してえ…
[メイン]朝倉ユウト@橘:駄目だった……
[メイン]KPびー:空気読めねえなクソ女神…(冷酷KPにあるまじき発言)
[メイン]朝倉ユウト@橘:ぬあぁ……
[メイン]KPびー:「……ごめんなさい」
[メイン]KPびー:「気持ちは伝わったわ…でも、私にはこの扉の外がとても恐ろしいところだということに変わりないの」
[メイン]KPびー:「……よくわからない化物に殺されるくらいなら、ここで凍死した方がマシよ…」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「直子さん…」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……わかった。 もし、その部屋に窓があるなら……塞いでおいた方が良いと思う。  ……それから、脱出の目処がついたらまた来るから」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……また来る」   そう言ってダイニングに戻ろう
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「この事件、解決させてみせるから…」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:あ、えーとどうしようかな
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ユウトくんにお話がある!
[メイン]朝倉ユウト@橘:はいな!
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:戻る前にちょっと描写させてもらいたい
[メイン]KPびー:どうぞ。なにせ解読班は最低30分かかっているので
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ありがとう!

「…ユウト、君に話がある。」
「戻る前に聞いて欲しい」

[メイン]朝倉ユウト@橘:「……聞く」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「浩さんと話した事についてだ」
「……」(自らのポーチから弾薬を出す

[メイン]朝倉ユウト@橘:「………」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「か、彼は…彼は、悪人では無かった…」
「あの時、私にこの猟銃の弾薬を渡したんだ。『銃本体は俺が監視する』『万が一俺が死んで、悪人にこれが渡るのを防ぎたい』…」

[メイン]朝倉ユウト@橘:「……悪人」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ひッ…秘密にしてくれ、って。どうか、この弾薬を守ってくれって…!」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……そうか」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「それで内緒話をしていたんだな」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「わた、わたし、間違っていたのかな?」
「預からないで、彼が持ったままだったら彼は死ななかったのかな!」

[メイン]朝倉ユウト@橘:「そんな事、誰にもわからない。 あの化物が、銃で撃てば死ぬのか 炎で焼けば死ぬのか それすらもわからないんだ」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「あの時、どんな状況だったのかもわからないし、もし持っていたとして彼が撃てたのかもわからない」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「……それに、もし彼があのまま死んでしまったら……島崎が銃を持っていたかもしれないし、襲撃者が銃を持ち去ったかもしれない」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「でも、彼と話したんだ!私を信頼してくれるって!彼は…彼は…」(震える手弾薬を落とす

「…勇気があると言ってくれた、誠意に応えると言ってくれたんだ」

[メイン]朝倉ユウト@橘:「……その言葉に応えたいのなら」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「向くべきは過去じゃない、未来だ。どうしていれば良かった、ではなくこれから何をするべきかだ。だから……」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「気に病まないでくれ。」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「わからない、わからないわからない…何が正解なんだ?畜生め、何が皆を守るだ、信頼してくれた人間すら守れず、彼を心の底では疑い……」

「……」

[メイン]朝倉ユウト@橘:と弾薬を拾って
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「……ああ」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「俺も疑っていた。 俺も皆を守ると言っていた言葉を守れなかった」
[メイン]朝倉ユウト@橘:「だから、行こう。せめて今生きている"人"を守る為に」
[メイン]朝倉ユウト@橘:って感じで
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「………」
「それが、『人』や《彼ら》の為になるのなら。」(弾薬を受け取ろう

[メイン]朝倉ユウト@橘:皆のところに戻るかな
[メイン]KPびー:裕紀ちゃんの方も大丈夫?
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ちなみに加えてオーナー部屋の鍵を裕紀がさっき秋山さんから回収した事も伝えておくよ、秋山さんと捜索した時は散弾銃と弾薬がロッカーにありました
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:情報共有できたなら大丈夫かな!長引かせてごめんね
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:オーナー部屋のロッカーの鍵だね!
[メイン]朝倉ユウト@橘:にゃるにゃる まだそれはロッカーにある?
[メイン]朝倉ユウト@橘:それと他に探索できる箇所はある感じだった?それとも全部探索し尽くした感じだった?
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:オーナー部屋はそれ以外なかったかな、さっき厨房にあったのがその散弾銃なのだとは思うんだけど
[メイン]朝倉ユウト@橘:じゃあ散弾銃は駄目じゃな 弾薬燃やしたら大きな音が鳴るくらいか
[メイン]朝倉ユウト@橘:おけおけ では戻ります
[メイン]KPびー:了解です
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:おつですん
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ん、散弾銃はまだいけるかもね?
[メイン]KPびー:いえ、厨房のそれと同一ですね
[メイン]朝倉ユウト@橘:あ、そっか見覚えのない散弾銃の方か 駄目なのがその弾薬とライフルだ
[メイン]朝倉ユウト@橘:はーい
[メイン]KPびー:ライフルというか猟銃は無事 散弾銃がダメ
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ほいほいー!
[メイン]朝倉ユウト@橘:あ、にゃる 了解
[メイン]KPびー:というわけでメインにおもどりください 
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:あれ、そうだったか!すいません
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:はーい!最後グダグダで申し訳ない!