[メイン]どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
[メイン]どどんとふ:「KPびー」がログインしました。
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:こんばんわに
[メイン]KPびー:さよなライオン(不穏)
[メイン]KPびー:では、談話室
[メイン]どどんとふ:「SKぴっぴ」がログインしました。
[雑談]聖澤裕紀SAN70@MEUR:どぼぢでそんな事いうのおおお(号泣
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ぴぴっ
[雑談]SKぴっぴ:いえーい(監視)
[メイン]KPびー:秋山「……信じて来てくれてありがとう。朝倉には随分嫌われたな…」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「すみません…でも…彼もこんな事が起きて、動揺してるんです」
「仲間の為にああなってしまったんです、その…私が原因と言っても可笑しくない、です。本当にすみませんでした」(頭を下げる

[メイン]KPびー:「そんな事はない。俺だって…足をやってさえなければ、あれくらいの距離なら追えたはずだ。頭を上げてくれ」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「…はい」
[メイン]KPびー:「……それで。ここからはこの先の話だ」
[メイン]KPびー:秋山は、裕紀さんに先程猟銃から抜いた弾薬を渡す
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「えっ…?」
「な、なんで…」

[メイン]KPびー:「……ああは言われたが、銃本体の方は俺がこれからも監視するつもりだ。だが、万が一俺がやられて、敵に銃が渡ってしまう…そんなことがあったらまずい」
[メイン]KPびー:「他のやつを信用していないわけじゃないが、あのメンツの中ならお前さんが一番信頼できるし、勇気がある子だと思っている。だから、こいつを預かってほしい」
[メイン]KPびー:「どうかこの弾薬を守ってくれ」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「成、程…」
「分かりました、責任を持って私が預かります」

[メイン]KPびー:「……そう言ってくれると思った。頼むぜ」安心させるように笑って
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「名前に負けない様に、頑張らないと」(少しぎこちなく笑って
「…私を1人にして話してくれたんだ。この事は彼等には話さないでおくべき、ですね」

[メイン]KPびー:「ああ。できたら、秘密にしておいてくれ…」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「…分かりました。」
「貴方のその誠意に応えます」

[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:いただいた弾は何発かな?
[メイン]KPびー:「俺も、その誠意を裏切らないようにするよ」
[メイン]KPびー:具体的な数はないですね、いつも通りの撃ちたい数だけある感じ
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:了解です
[メイン]KPびー:その後、残った何かがないかを確認するために二人でオーナーの部屋に向かいました
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「では、皆の元へ帰りましょうか!」
「…その、貴方が善い人で良かった」

[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:アッゴメン
[メイン]KPびー:「いや、もし他に銃があったら困るからな。一応確認していこう」
[メイン]KPびー:「……こっちこそ。聖澤ちゃんみたいな強いお嬢さんが居て助かったよ」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「そ、そうですね」
「皆に探索する事は報告しませんか?」

[メイン]KPびー:「いや、もし銃があったならそいつは凶器だ。俺達で管理したほうがいい…もし、非常事態になったら皆に話そう」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「了解しました、が…」
「その、彼等はそんなに疑う程悪い人じゃないですよ」(オーナー部屋に行きます)

[メイン]KPびー:「わかってる。だが、田村の例もある…人間、追い詰められたら人が変わるんだ」
[メイン]KPびー:では、部屋の中にあるロッカーに散弾銃とその弾薬が入っているのを見つけます
[メイン]KPびー:「このロッカーは鍵付きか…で、これが鍵だな。田村が開けてそのままにしたのか……」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「こ、こんな物がまた!?」
「物騒ですね…これも回収しましょう、本当はこんなもの無い方がいいけれど…」

[メイン]KPびー:「いや…存在が知られてないなら、持ち出すこともない。このままロッカーの鍵を閉めてしまおう」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ええ、では鍵は…」
[メイン]KPびー:「……聖澤ちゃんは今後も探索とかで動くのか?もしそうなら、俺が預かろう。ずっと座っている分、守りに専念できる」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「そう、ですか?」
「一応私は…体質もあるので早めに探索は切り上げるつもりです」

[メイン]どどんとふ:「SKぴっぴ」がログインしました。
[メイン]KPびー:「体質?」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「私、夜に酷く弱くて。深夜にもなると考えが余り纏まらなくなるんです」
「だから深夜は出歩かないと保証できます。なので…」

[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ですから、こうしませんか?お互いの安否確認も含めて、浩さんは深夜まで鍵を持つ、そして深夜は私に鍵を渡しに来て頂く。」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「同室の2人にバレそうなら、受け渡しは他の部屋でも構いません。ただ、こんな状況だ。夜には互いの無事が分かる方がいいでしょう」
[メイン]KPびー:「安全確認は賛成だ、だが夜に弱いのなら尚更預けられないだろう…」
[メイン]KPびー:「働こうとしてくれる気持ちはわかる、だが無理はしちゃいけねえよ」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「いえ、私はその後寝るだけなので…信用していただけないなら仕方ないですが、必ず誰にもバレない場所に仕舞っておくつもりです。懐にでも」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「被害を出させない事を約束します。…私も、何か役に立ちたいのです、どうかお願いできませんか」
[メイン]KPびー:「……わかった。なら、深夜になったら頼む」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ありがとうございます、駄々を捏ねるようですみません」
[メイン]KPびー:「いや、真剣だからこそそう考えてくれるんだ。だが、もし鍵のために命を脅かされるような事があったなら迷いなく鍵を捨ててくれ。……そいつは約束だ、いいな?」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「ええ、約束しますとも」
「貴方が信じてくれるなら、必ず守ります」

[メイン]KPびー:「もちろん、信じてる。そちらこそ、俺を信じてくれてありがとう」
[メイン]KPびー:「……よっしゃ、そろそろ戻るか!いい加減俺が聖澤ちゃんに何かしたんじゃないかって疑われそうだからな!」
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:「はは、早く帰るにこしたことはないですね」(苦笑い)
「私達に何か起こったと思われてしまうかもしれないですし」

[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:戻りまーす!ごめんなさい長くなっちゃった
[メイン]KPびー:そうね、そんな感じでこのシーンは終わりだ!
[メイン]聖澤裕紀SAN70@MEUR:ありがとうございましたー!
[メイン]KPびー:あざしたー