[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 170 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
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[メイン]KP@ドギー:いらっしゃーい!
[メイン]LISP:一応入出だけー
[メイン]ディーン@紫閃:ハーイ!あいむしせーん!
[メイン]KP@ドギー:しちぇちぇ!
[メイン]ルツ@MEUR:へいへーい
[メイン]KP@ドギー:やっふー!
[メイン]ノエル@方舟:よ!
[メイン]ノエル@方舟:色もっと濃いほうがいいかな
[メイン]アイヴィー@LISP:この子何色でやってたか忘れてしまった
[キャラシ]ノエル@方舟https://charasheet.vampire-blood.net/767872
[メイン]ノエル@方舟:黄色であってる!
[メイン]KP@ドギー:現状で何人くらい集まってるんだろう
[キャラシ]ルツ@MEURhttps://charasheet.vampire-blood.net/799766
[メイン]ディーン@紫閃:とふで出すの初めてだわ…被らない色にしなければ
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ノエル@方舟:我いる〜(スマホ民)
[キャラシ]ディーン@紫閃https://charasheet.vampire-blood.net/900407
[キャラシ]ディーン@紫閃:同じく今日はスマホの民
[メイン]アイヴィー@LISP:黄色やったわ!(ログ見てきた)
[メイン]ルツ@MEUR:われもスマホー
[メイン]秋水雫@しとぴー:連絡まだかなと思ったら部屋立ってた!申し訳ない!
[メイン]マリア@ずん:清楚ピンクでいきましょ
[メイン]ノエル@方舟:淫乱ピ(ry
[メイン]ジェイド@しとぴー:おっと名前が
[メイン]ジェイド@しとぴー:被ったのでちょっと明るめの色に
[メイン]どどんとふ:「雅」がログインしました。
[メイン]ディーン@紫閃:ジェイドくん…!(すき
[メイン]ジェイド@しとぴーhttps://charasheet.vampire-blood.net/1766687 ふぉいえ
[メイン]KP@ドギー:コマ画像は準備してもしなくてもいいけど出来れば準備してくれると嬉しいかも…!
[メイン]ルツ@MEUR:ジェイドくんおっすおっす
[メイン]エドワード@雅:とりあえずログインだけしておくマン!
[メイン]ルツ@MEUR:スマホの民は出来ないのよね…
[メイン]ノエル@方舟:ごめんよ出先アンドスマホしかない民だから用意出来ない…!
[メイン]アイヴィー@LISP:我が用意しよう
[メイン]ジェイド@しとぴー:いぇーいジェズエイジのマスコットジェイドちゃんくんだよ(?)
[メイン]ルツ@MEUR:ありぴっぴ!
[メイン]ジェイド@しとぴー:自分もスマホッホの民ですね……
[メイン]ルツ@MEUR:やーいジェイドくん失きry((
[メイン]KP@ドギー:OKこちらも手伝わせてもらおう…
[メイン]ノエル@方舟:ありがてえ…画像送った方がいいかしら?
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]アイヴィー@LISP:送ってもらえればそれ使う!(今はtwitterのアイコン)
[メイン]ノエル@方舟:あっメスアイコンじゃん!それでいいよ!(?)
[メイン]ジェイド@しとぴー:とりあえず画像は上げれたかな……?
[メイン]アイヴィー@LISP:アイヴィーこんな大人っぽい立ち絵なのにあのキャラで行ったのか…(冷静)
[メイン]ディーン@紫閃:誰かコマ作り頼んでもいい?画像送ります…
[メイン]ノエル@方舟:にゃふにゃふの民…
[メイン]アイヴィー@LISP:いいとも
[メイン]ノエル@方舟:ディーンくんの画像!?!?!?!!?
[メイン]ジェイド@しとぴー:所長が何故やる夫なのかが気になる(?)
[メイン]マリア@ずん:SAN・発狂・気絶の欄入れたけど、要らなかったら削除してにゃ
[メイン]ディーン@紫閃:描いたのないからイメージやけど!それっぽいの思いついた
[メイン]アイヴィー@LISP:スタートがなんとかかんとか氏のシナリオだからじゃない?
[メイン]ルツ@MEUR:発狂(不穏)
[メイン]KP@ドギー:【いつもの】
[メイン]KP@ドギー:そうなのです!
[メイン]ノエル@方舟:なるほど、ディーンくんの容姿は気になってたんだ…たすかる…
[メイン]ジェイド@しとぴー:ハッキョーン(メタルマリオ)
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]小東:すみません遅くなりました
[メイン]KP@ドギー:やぁやぁこっひー!
[メイン]ノエル@方舟:年末だしゆるゆる行こう!
[メイン]ルツ@MEUR:のんびりびり
[メイン]ディーン@紫閃:ゆるゆる…
[キャラシ]シル・スミス@小東https://charasheet.vampire-blood.net/2134547
[メイン]KP@ドギー:それじゃあのんびり始めて行きましょうか!
[メイン]ジェイド@しとぴー:いぇーい
[メイン]シル・スミス@小東:年の締めに申し訳ねえことです、ありがとうございます
[メイン]ノエル@方舟:よろしくお願いします!
[キャラシ]アイヴィー@LISPhttps://charasheet.vampire-blood.net/1756427
[メイン]ディーン@紫閃:わーい、お願いします!
[メイン]シル・スミス@小東:よろしくお願いします
[メイン]マリア@ずん:よろしくおねがいしますの
[メイン]ルツ@MEUR:よろしくまん!
[キャラシ]マリア@ずんhttps://charasheet.vampire-blood.net/2093551#top
[メイン]KP@ドギー:皆さんは今年最後の事務所の出勤日にダラダラと探偵事務所で過ごしています
仕事があるときと無いときの差が激しい事務所ですね

[メイン]ジェイド@しとぴー:よろしく!!!
[メイン]ルツ@MEUR:「ふが………ぐご…」(机に突っ伏して爆睡中)
[メイン]ノエル@方舟:「(今年はもう依頼はない…だろうか。この時期は普段なら実家に帰ってるからな…)」本も読まずにぼうっとしてる
[メイン]アイヴィー@LISP:「( ˘ω˘)oO(🍑🐶🐵🐦👹)」
[メイン]ディーン@紫閃:「ぐぅ……」同じく背もたれに寄りかかって寝てる
[メイン]ジェイド@しとぴー:「すやぁ……」ソファでべたーってなっている
[メイン]シル・スミス@小東:「……」編み物あみあみ
[メイン]KP@ドギー:そんな中所長は慌てた様子で事務所内を忙しそうに駆け巡っています
[メイン]ノエル@方舟:「……所長?どうかされました?」
[メイン]シル・スミス@小東:メガネw
[メイン]マリア@ずん:「皆さんすっごく、ぐうたらしてないですか!? そんな様子でいたら牛に……って所長?」
[メイン]ルツ@MEUR:「んぐ…もう食えねぇ……」すぴぃ
[メイン]ジェイド@しとぴー:「……休める時に休んでおくのがかしこい選択だと思いますよぉ」
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ……ふぁ~…何、もう夜?いや朝?」バタバタで目を瞑ったまま聞く
[メイン]KP@ドギー:「えぇ!うちでは毎年、年内最後の出勤日にパーティーをやるんですよ!
勿論、やりたい人たちだけで、なんですけどね!」

[メイン]マリア@ずん:「十分に休んでるでしょう! 勤勉でないと……。 神はいつでも見ておられますよ……。」
[メイン]ノエル@方舟:「ああ、噂では聞いてます。どうしよう、今年は参加しようか…俺になにか手伝えることはありますか?」
[メイン]ノエル@方舟:マリアちゃんきみは一体どんな口でそんなことを…
[メイン]アイヴィー@LISP:「パーティ!?」ガバッ
[メイン]シル・スミス@小東:「そいつは…新入りの俺なんぞが参加してよろしいんで?」
[メイン]KP@ドギー:「そうですねぇ…
2つ程ありますかねぇ」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「知りませんよ神様なんてぇ……」無神論者並感
[メイン]ノエル@方舟:「2つほど…と言うと?」
[メイン]KP@ドギー:「勿論ですよ!寧ろ参加してくれると嬉しいです!」
[メイン]ルツ@MEUR:「!」
「びっくりしたぁ…ふぁあ…なんだ、何の騒ぎだあ…?」(目こしこし

[メイン]マリア@ずん:「神様はいますよ…信じれば救われます…(神なんていないし信じるだけ無駄だけど)」
[メイン]ディーン@紫閃:「パーティー…んむん、いい響きだね…できれば寝てるだけでご馳走が歩いてきてくれればいいなぁ」寝ぼけ眼で
[メイン]シル・スミス@小東:「ありがたいことで…」あみあみ
[メイン]ジェイド@しとぴー:「信じる者がすくわれるのは足元だけってえらい人は言ってましたよ……で、パーティ!?」がばぁ
[メイン]マリア@ずん:「パーティですか…んん…(酔って絡まれたら面倒だなあ、どうしようかなあ…)」
[メイン]KP@ドギー:「一つはうちの事務所の所員であるヘルナード君が食材の確保に出かけているのですが
どうやら人が足りていないようなので…4人ほど手伝いに行って下さると嬉しいです!」

[メイン]ノエル@方舟:「ディーンも参加するか?……参加するならちんゃと手伝えよ」ジト目
[メイン]アイヴィー@LISP:「楽しそう!ねー、マリアも参加しようー」ゆさゆさ
[メイン]ノエル@方舟:あーもうスマホ特有のくそ打ち込み!
[メイン]ジェイド@しとぴー:ちんゃと
[メイン]シル・スミス@小東:ここであのくじのパーティ分けかしら
[メイン]アイヴィー@LISP:ずれるんじゃよなー(かなしみ
[メイン]ルツ@MEUR:「ん、パーティだって!?」がばり
「そいつぁ最高じゃねーか!はいはい!手伝うよ所長!!」(手を挙げ

[メイン]ノエル@方舟:「ヘルナードも参加するのか。なるほど、もう一つは?」
[メイン]マリア@ずん:「え、ええ~? わたしもですか? …そうですね、予定もないですし…(酒の席で秘密のひとつでも聞き出せれば動きやすいか…)」
[メイン]ルツ@MEUR:わかる…(タイピング遅くなる)
[メイン]ノエル@方舟:マリアちゃん……
[メイン]ノエル@方舟:安全なのは1度メモに打ち込んでからコピペするやつね
[メイン]ジェイド@しとぴー:「楽しいことは嫌いじゃないですよ、早くしましょ!」
[メイン]ディーン@紫閃:「ああう…そんな目で見ないでよノエル…ああ、神なんていないんだ、いたらきっとご馳走も歩いてきてくれたよ…んむん」
[メイン]KP@ドギー:「もう一つは…実は今回のパーティーには事務所以外の方以外にも参加してもらおうと招待状を送ったのですが…
やっぱり場所が場所なんでしょうか…送り返されてしまうので直接誘いに行って欲しいなっと…」

[メイン]ジェイド@しとぴー:この探偵事務所無神論者多すぎ問題
[メイン]ノエル@方舟:「なんだその理屈は…」ディーンくんに
[メイン]アイヴィー@LISP:どどんとふもFlashサポート終わると使えなくなるかなスマホから使いやすい別のものを置きたい
[メイン]ルツ@MEUR:「事務所以外の人?それって前の依頼者とかって事か?」
[メイン]マリア@ずん:「信じる神がいると、心と生活が充実しますよ…」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「んー?」
[メイン]ノエル@方舟:一応ノエルはキリスト教信者マンだから…()
[メイン]シル・スミス@小東:「遠いか、辺鄙な場所ってことかな」
[メイン]アイヴィー@LISP:こいつ何信仰してるんだろうな
[メイン]KP@ドギー:「えぇ、インスマスの丘に住んでるおばあさんなのですが、
どうやらうちの所員が何人かお世話になっているようなのでお礼もかねて招待したいな、と」

[メイン]ルツ@MEUR:そういやルッツもよく分からねえわ…()
[メイン]ノエル@方舟:にゃふにゃふ神でしょ(?)
[メイン]ノエル@方舟:ババァ!!!!
[メイン]ジェイド@しとぴー:「げえっインスマス」
[メイン]アイヴィー@LISP:にゃふふ…
[雑談]シル・スミス@小東:んんー?コマ作成が変な感じになる…
[メイン]ノエル@方舟:「ああ、岬の魔女……わかりました、彼女なら知り合いです」
[メイン]マリア@ずん:「インスマス…? 」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「……こほん。んー、そうですかぁ、じゃあ私は食材の確保してきますね!」
[メイン]ディーン@紫閃:「神様ってそういうものじゃないのかい?んん…仕方ないぼくも手伝う、役に立つかは知らないよん」
[メイン]ルツ@MEUR:「インスマスの…あぁ…」
「あそこならゲンジもいるだろ、会えるといいなっ!」

[メイン]シル・スミス@小東:「…物騒な場所なのかな?」
[メイン]ノエル@方舟:「そこそな物騒なところだな…行くのはあまり勧めないが」
[メイン]ノエル@方舟:そこそこ!!!!
[メイン]KP@ドギー:「助かります!!
えっと…ではそうですね…ルツさん、アイヴィーさん、シル君、ジェイド君は
ヘルナード君の手伝いに行って貰ってもいいですか?」

[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]アイヴィー@LISP:「久しぶりダネー、こないだはパイが食べられなくて残念だったよー」
[雑談]けんがくマン:けんがくマン!!
[メイン]アイヴィー@LISP:「Yes, Sir!!!」
[メイン]ディーン@紫閃:「あらら…ぼかぁ食料調達の方がおあつらえ向きだと思ったけど まあ何でもいいや」
[メイン]ルツ@MEUR:「いいぜー!あんまり依頼に一緒に行ったことない奴もいるな!よろしく頼むよ!」
[雑談]アイヴィー@LISP:作ろうか?
[雑談]KP@ドギー:やぁやぁ!今回は見学席設けてないんだ!
だから雑談でワイワイしてくれると嬉しい!

[メイン]シル・スミス@小東:「ん、ああ。わかった。まだ右も左もわからない身だが、よろしく頼む」
[雑談]けんがくマン:了解!!
[メイン]ジェイド@しとぴー:「わかりました〜(ふっ、インスマス回避……)」
[雑談]ノエル@方舟:あれ、DMで配られたチーム分けと違う?別にどのメンツでもいいのだけど
[メイン]ジェイド@しとぴー:こいつインスマスに送り付けてもいいよ(PL並感)
[メイン]マリア@ずん:「私たちはインスマスですか? (物騒なところ…パーティ参加断ればよかったかも)」
[メイン]KP@ドギー:「ではそれ以外の方はインスマスにいっておばあさんの元へ行って来て下さい。
どうか頼みましたよ!」

[雑談]KP@ドギー:あれ?違ってる?
[メイン]ノエル@方舟:「わかりました。すぐに呼んできます」
[雑談]シル・スミス@小東:インスマス組だったはずなのでちょっと困惑している
[雑談]KP@ドギー:マジで?ちょっと見直してみる
[雑談]ノエル@方舟:ディーンくんとシルさんが逆かなって
[雑談]ディーン@紫閃:にゃふ!
[雑談]ジェイド@しとぴー:そうね
[雑談]KP@ドギー:マジか…
えーじゃあさっきの会話は間違いであみだくじ通りって事でお願いします
申し訳ない!

[雑談]ノエル@方舟:了解です…!
[雑談]アイヴィー@LISP:愚地独歩おるやん
[雑談]ディーン@紫閃:ほいな!
[雑談]シル・スミス@小東:愚地独歩です
[雑談]ジェイド@しとぴー:はーい
[雑談]ルツ@MEUR:何だァ?てめぇ…
[メイン]KP@ドギー:KPの記憶違いだなぁすまぬ…
[雑談]アイヴィー@LISP:ステータス事務屋よりなの草
[メイン]マリア@ずん:「はあい(荒事が起こったらノエルさんに任せればいっか)」
[メイン]ノエル@方舟:「(なんか嫌な予感が…)」
[メイン]ディーン@紫閃:「(このメンツじゃ重いもの持てないなんて言ってサボってもいられないかなぁ…)」ふぅとため息をついて立ち上がる
[雑談]シル・スミス@小東:右目眼帯+傷だらけでちょうどよかったので…なおノーカラテ
[メイン]KP@ドギー:と、では改めてディーン君、アイヴィーちゃん、ジェイド君、ルツちゃんの4人が食料調達組みな訳ですが…
行く前に所長に呼び止められます

[メイン]ディーン@紫閃:「んむ……何です?所長」
[雑談]ルツ@MEUR:「ん、なんだよー所長」
「他にやることあるかー?」

[メイン]アイヴィー@LISP:「What?」
[キャラシ]エドワード@雅https://charasheet.vampire-blood.net/699489
[雑談]ジェイド@しとぴー:「は〜い、なんでしょ?」にこにこ
[雑談]マリア@ずん:同時にタブミスしてるの草
[メイン]ジェイド@しとぴー:「は〜い、なんでしょ?」にこにこ
[メイン]エドワード@雅:(なんかインスマス行くことになってますね)
[雑談]ルツ@MEUR:キャー!皆のアイドル、ボスよ!な謎テンション)
[雑談]ジェイド@しとぴー:スマホからだとたまにやらかす
[メイン]ルツ@MEUR:あるある(正当化)
[メイン]ノエル@方舟:(ボスは不幸だから無理やり巻き込まれるぞ(?))
[メイン]KP@ドギー:「実は手伝いに来てくれる人たちにはこいつを渡せってヘルナード君に言われまして…」
そういうと所長は4人にとある機械のような物を渡してきます

[雑談]シル・スミス@小東:boss!
[雑談]エドワード@雅:遅れて登場ですよ!!
[雑談]ディーン@紫閃:あるある
[雑談]ディーン@紫閃:ヒーローは遅れて!
[メイン]アイヴィー@LISP:「ワオ!」真っ先に受け取ろうとする
[メイン]エドワード@雅:(インスマス行きすぎでは、ボスは訝しんだ(正当))
[雑談]シル・スミス@小東:引率のボス!
[メイン]ルツ@MEUR:「旦那から?」
「また物騒なもんくれるんじゃないだろうなー」(眺めつつ

[メイン]ディーン@紫閃:「むぅ?なんですこれビックリ箱?」
[雑談]エドワード@雅:29歳だぜ!
[メイン]KP@ドギー:それは耳にぴったりとはめ込めそうな形をしており、
またそれと綿のようなもので覆われた細長い棒のようなものが針金で繋がっていました

[雑談]ルツ@MEUR:アイドルだから17歳だぞ(意味不明)
[メイン]ディーン@紫閃:耳あてかな?
[雑談]シル・スミス@小東:30歳です(引率される側
[メイン]ルツ@MEUR:「…?」
「え、何コレ?」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「ほえ? なんのおもちゃでしょう?」
[メイン]KP@ドギー:「えーっと、目的地付近に着いたらこれを装着しろ…だとかなんとか…
後場所はアーカムの郊外にある平野…だそうです」

[メイン]アイヴィー@LISP:「見たことない……」
[雑談]エドワード@雅:そ、そういうこともある…(?)
[メイン]ルツ@MEUR:「新しいおもちゃかなぁ!」
「へへ、あたしが使い終わったらちび達にあげよーっと」(ポケッツにしまい込む

[メイン]ジェイド@しとぴー:ごめんちょっと離席
[メイン]KP@ドギー:それと耳にはめ込めそうな部分を良く見ると網状の形をしています
[メイン]KP@ドギー:はーい
[メイン]ルツ@MEUR:てらてら
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ディーン@紫閃:「アーカム……ね 行けばわかるのかな、んむむ…」
[雑談]ディーン@紫閃:てらしゃー
[雑談]エドワード@雅:てららら
[メイン]KP@ドギー:それじゃあ先に買出し組行こうかな
[メイン]アイヴィー@LISP:「Wooo...」あるきながら観察している
[メイン]ルツ@MEUR:「アーカム郊外?平野?」
「…あたしと旦那が初めて仕事したとこかな?ま、いーや!よーし野郎どもー!出発だぁー!」

[メイン]ディーン@紫閃:「おー」気のない掛け声
「(最近の子は好奇心旺盛だし元気だなぁ)」と思いながら後ろをついていく

[メイン]KP@ドギー:では、買出し4人組は平野に着きます
平野にしては木々が多くどちらかというと森の印象が大きいですね

[メイン]ルツ@MEUR:「…これかな、いや…こっちかな」
「うん、これが一番しっくりくる」(屈んで手頃な木の枝を手に)

[メイン]ディーン@紫閃:「平野?へいや…?平野!着いた!」
[メイン]ジェイド@しとぴー:ただいま
[雑談]ディーン@紫閃:おか!
[メイン]KP@ドギー:おかえり!
[メイン]ジェイド@しとぴー:平野を素で「ひらの」と読んでしまった
[雑談]ルツ@MEUR:へいやげんごろう
[雑談]ディーン@紫閃:ひらのさん!
[メイン]ジェイド@しとぴー:「こんなところにお店なんてあるんでしょーか……?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「このあたりはまだ開拓されてないんだネー…」そのへんの木肌にぺたぺた触る
[メイン]ディーン@紫閃:「ルツお嬢さん、何してるんだい?」
[メイン]ルツ@MEUR:「いやー、探索っていったらやっぱそれっぽい木の棒だろ!ロマンだロマン!」(ぶんぶん

「それで…えーと…なんだっけ?貰ったやつを装着するんだっけ?」

[メイン]KP@ドギー:そして所長から受け取った機械からはさっきまでは聞こえなかった砂嵐のような音
所謂ノイズ音が聞こえてきました

[メイン]ディーン@紫閃:この時代ではわりとハイテクそうな
[雑談]エドワード@雅:ほう、通信機ですか…
[メイン]ディーン@紫閃:「そうだね、所長はそう言ってた」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「うぇ、嫌な音……」機械を耳から外そうと
[雑談]シル・スミス@小東:オイオイオイ 聞くわアイツ
[メイン]アイヴィー@LISP:マルコーニが無線を開発したのが1900年くらいだからかなり新しい技術じゃな
[メイン]ルツ@MEUR:「うっさ!」
「えー…なんでこんなものを…ちび達にはあげられねーな」

[雑談]ジェイド@しとぴー:たいしたものですね
[メイン]KP@ドギー:【平野にて】
[メイン]KP@ドギー:ではジェイド君が機械を外そうとした瞬間、ノイズが収まり…
同時に男性の声のような音が聞こえてきました
「えー…こちらヘルナード、聞こえてるかー?
聞こえてたら応答願う」

[メイン]アイヴィー@LISP:「Wow!!これスゴイよ!イギリスのスパイ小説みたい!!」
[メイン]ディーン@紫閃:「ああう…ゾワゾワする…!なんだいこれ!」耳を近づけてからビックリして投げ落としそうになる
[メイン]ルツ@MEUR:「旦那!?」きょろきょろ
「何だこれ!どうなってんだ!?もしもし!」

[メイン]アイヴィー@LISP:「Henry, Edoword, London, London, Oscean, こちらアイヴィーダヨー」
[メイン]KP@ドギー:「おーっと?その声はルツの嬢ちゃんか?
どうやら着いたみてーだな」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「ぴっ!?!?」(高音)
[メイン]ルツ@MEUR:「おお!これそっちにも聞こえてんだな!」
「着いたぜ、ところでこれなんだ?電話なのか?」

[メイン]KP@ドギー:「ウォォ!?っと、どうやら他にも結構寄越してくれたみてーだな!
ハッハッハ!盛り上がってきたじゃねーの!!」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「あーもう、びっくりさせないでくださいよぉ。やけに小さい電話ですねぇ?」
[メイン]KP@ドギー:「無線機っつー奴らしい、俺の知り合いがくれたもんだ。
しっかしこいつぁ便利だなぁ」

[メイン]ディーン@紫閃:「ああう…どうも、寄越されたものです。貴方は今どこにいらっしゃるんで?」
[メイン]ルツ@MEUR:「ほぇー…これが有れば探偵の仕事も捗るよな」
「面白いなぁーこれ、あはは!」いじいじ

[雑談]シル・スミス@小東:久し~ぶり~(空耳)
[メイン]ディーン@紫閃:「ああ、ルツちゃん壊しちゃダメだよ?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「Yeah…(感動を噛み締めている」
[メイン]KP@ドギー:「俺はこっから約一キロ離れた場所に居る。
今回はある作戦に協力してもらいたくてお前達を呼んだ。
詳しい話はそこからまっすぐ行った場所に居る部下に聞いてくれ」

[メイン]ルツ@MEUR:「うん!」ピキッ
「…うん!」

[メイン]KP@ドギー:「…おい、何か今変な音したぞ?おい…?」
[メイン]ディーン@紫閃:「…うん!声は聞こえてるから大丈夫…大丈夫かな?」
[メイン]アイヴィー@LISP:一キロだったら頑張れば見えそうと思って周りを探している
[雑談]ノエル@方舟:ルッちゃんダイーン!
[メイン]ルツ@MEUR:「あー、あー!うん、平気だって!だ、大丈夫だぞ…?!」
[メイン]KP@ドギー:木々に視界が遮られており、見えませんね
[メイン]アイヴィー@LISP:「(´・ω・`)」
[メイン]KP@ドギー:「…そうだな、よし!大丈夫だと思おうか!
とにかくだ、お前達はそこから真っ直ぐ進んでくれ、いいな?」

[メイン]アイヴィー@LISP:「Yes,yes! 行こー」
[メイン]ルツ@MEUR:「おう!分かったぜー!」(棒ふりふり
[メイン]ディーン@紫閃:「んむむ…そうだね、早く部下さんに取り次がないといつ繋がらなくなってもおかしくなさそう」機械を憐れみながら
[メイン]ジェイド@しとぴー:「これ壊しちゃったらどうなりますか?」
[メイン]KP@ドギー:「そんじゃ通信一旦切るぜ、
…ヒャッホーウ!!楽しくなってきやがったぜ!!」
その言葉を最後にブツっという音を立てて通信が切れます

[メイン]ディーン@紫閃:「あ、ルツちゃん壊した」歩き出しながら
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あっ、もしもーし?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「テンション高いねー」てくてく
[メイン]ルツ@MEUR:「こ、壊してねーもん!聞こえにくいのはあたしの無線機だけだろ…はっ!?」
「……」(小走りで移動し始める)

[メイン]ディーン@紫閃:「(年末でみんな浮かれ頭だなぁ…)」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「(それにしても面白いものがあるなぁ、これがあれば……フフッ)」
[メイン]KP@ドギー:では移動し始めてから数分後、探索者達は森の奥に開けた場所を発見し、
更にそこで一台の車とピンク色の髪をした女性を見つけます

[メイン]アイヴィー@LISP:「個体差ダヨー」ダッシュ!
[メイン]ルツ@MEUR:「ちわーっす!」
「アンタが旦那のお仲間さんかー?」

[メイン]ディーン@紫閃:「あー、そんなに走って ぼかぁ着いていけませんよ貧弱個体だから!」
[メイン]KP@ドギー:??「ん?旦那…?
ヘルナード隊長の事か?」

[メイン]アイヴィー@LISP:「ほらほらー、速くしないと置いてくよーディーン!」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「うわぁ派手な色。染めるならもっと考えて……げふんげふん。こんにちは〜」
[メイン]ルツ@MEUR:「そうそう!」
「ほらてディーンもジェイドもダッシュだー!」

[メイン]アイヴィー@LISP:「そうだよー!」
[メイン]KP@ドギー:「…聞こえてるぞそこの奴、これは染めてるんじゃない、地毛だ」
[メイン]ディーン@紫閃:「ああう、ほんとに若い女の子の元気さときたらぁ……」あとから追いついて座り込んでる
[メイン]KP@ドギー:「なるほど、お前達が隊長の言ってた助っ人か
…私はエクレールだ、よろしくな」

[メイン]アイヴィー@LISP:「地毛!!!」めっちゃ近寄って観察してる
[雑談]エドワード@雅:アイヴィーちゃんのにゃふにゃふ具合
[メイン]ディーン@紫閃:「どうも、食料調達に来ました でももうヘトヘトです…」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「聞こえるように言ったんですよ~。って地毛なら仕方ありませんね」マイペースに歩きながら
[雑談]シル・スミス@小東:これがにゃふにゃふか…
[メイン]アイヴィー@LISP:「あ、私アイヴィー!よろしく、エクレールさん!」
[メイン]KP@ドギー:「む…?な、なんだお前は…?
そんなジロジロ見つめても何も出ないぞ?」

[メイン]ルツ@MEUR:「エクレールの姉御か、あたしはルツってんだ!よろしくな!」(握手ぐわしゃー
[メイン]アイヴィー@LISP:「Oh.....fantastic...」(くそざこ英語力)
[メイン]ディーン@紫閃:かわいい
[メイン]ジェイド@しとぴー:「私はジェイドですよー。程々に仲良くしましょうね」
[メイン]ジェイド@しとぴー:ここアメリカなんだよなぁ(?)
[メイン]ルツ@MEUR:すまねぇ、アメリカ語はさっぱりなんだ(大嘘)
[メイン]KP@ドギー:「食料調達…ほんとにアレを食料として持ち帰る気なのかあいつ…
…えー、コホン、よろしくな。」
握手してくる人に対しては握り返してくるよ

[メイン]ディーン@紫閃:「ぼかぁディーンです 陸は苦手で海の生き物になりたい」
[雑談]ノエル@方舟:母国語とは一体…うごごご
[メイン]ディーン@紫閃:「え、そんな珍妙なものなんですか?ああ…まだ生きていたいのに……」
[雑談]ルツ@MEUR:エクレールさん重力操りそうな見た目してる
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あの半魚人になるのは勘弁です」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、よろしくな。
…何だ?隊長から何も聞いていないのか?」

[メイン]ルツ@MEUR:「大丈夫つだって!うちの所員は変なものに慣れっこだし!」
[メイン]アイヴィー@LISP:「何も聞いてないよー…」
[メイン]ルツ@MEUR:「詳しいことはあんま聞いてねーな!」
[メイン]KP@ドギー:「…そうか…。」
少し哀れむような目を向けた後にエクレールは説明を始めます

[メイン]ディーン@紫閃:「ほら、やっぱり神はいないんだー…ああう、さよなら歩いてくるご馳走」膝をつく
[メイン]ジェイド@しとぴー:「私は何も聞いてませんよ~。というよりこんなにガバガバで大丈夫なんですか?」
[メイン]KP@ドギー:「ここの平野に突如として巨大な鶏の化け物が現れたらしい
今回はそいつを狩るのがミッションだ」

[雑談]エドワード@雅:なんてこった、ここはルルハワだったのか
[メイン]ルツ@MEUR:「…?」
「あー、ごめん…あたしの聞き間違いか?鶏の…なんて?」

[メイン]アイヴィー@LISP:「Chicken!??」🐔❗
[メイン]ディーン@紫閃:「鶏!それってチキンが食べれるってことだよね!」ガバッと顔を上げる
[メイン]KP@ドギー:「鶏の化け物だ。一度この目で見ているから間違いない」
[雑談]ジェイド@しとぴー:コカトリス狩りはもうやめて(発作を起こすPL)
[メイン]ルツ@MEUR:「いやどういう反応の仕方だよ!そこは化け物に反応してくれよー!」
[雑談]シル・スミス@小東:現 地 調 達
[メイン]ジェイド@しとぴー:「ローストチキンにすれば何人前くらいでしょう?」
[雑談]マリア@ずん:巌窟王とスカディ連れてこよ
[雑談]ルツ@MEUR:バサスロ呼んできますね
[雑談]シル・スミス@小東:我が愛は爆発する!!
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ?いや、だって美味しいものって約束されたわけだし多少大きい方が分け前が増えるよ」
[メイン]KP@ドギー:「数は2匹で比較的小さめなのが一匹、大きいのが一匹の計二匹だ。
お前達にはでかいほうを狩ってもらいたい。武器は持ってきているか??」

[メイン]アイヴィー@LISP:「鶏のバケモノ…怪奇小説じみてきたヨ…」
[雑談]エドワード@雅:ステラァァァァ!!
[雑談]ディーン@紫閃:周回だ!
[メイン]アイヴィー@LISP:「木の棒なら…」拾った
[メイン]KP@ドギー:「…そうだな…
100人分は出来るんじゃないか…?」

[メイン]ルツ@MEUR:「えー…そうなっちゃうのかー?」
「化け物だぞ化け物ぉ…まぁ、倒せるくらいならいいんだけどさ」

[メイン]ルツ@MEUR:「100!?」
[メイン]ディーン@紫閃:「あれれ?思ったより大きいぞ?」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「うーん。実は私、人間と人でなし以外を撃つの初めてなんですよねぇ」
[メイン]アイヴィー@LISP:「大丈夫カナー…」
[メイン]ジェイド@しとぴー:wlおkわぁっきい」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「わぁおっきい」
[メイン]ルツ@MEUR:「…あー、うー…」(思案顔
[メイン]KP@ドギー:「…私のなら貸してやれる。
車の中に入っているから扱えそうなものを取っていくといい」
そう言ってエクレールは車のトランクを開けました。中には大量の武器が入っています

[メイン]ジェイド@しとぴー:「ひゅーっ」
[メイン]KP@ドギー:「悪いな…ウチの隊長が迷惑をかけて…」
[メイン]ルツ@MEUR:「ううん、倒す事については全然いいんだ…」
[メイン]ディーン@紫閃:「(嫌って言ってもやらされそうだなーやだなー)」
「わお…いいの揃えてる」拳銃に手をかけながら

[メイン]ジェイド@しとぴー:一番強そうなショットガンを頼む
[メイン]アイヴィー@LISP:いくぜ!ショットガン!
[メイン]ディーン@紫閃:拳銃かサブマシンガンなら撃てる
[メイン]KP@ドギー:武器に関してはデータを探すのがアレなので自分達が普段使っているものと同じものが見つかった感じでお願いします…
[メイン]アイヴィー@LISP:「ハンティングなんて久しぶりだヨー…」
[メイン]ルツ@MEUR:ライフルを手に取ろう
[メイン]アイヴィー@LISP:12ゲージショットガンか
[メイン]ジェイド@しとぴー:はいな
[メイン]ジェイド@しとぴー:パーフェクトリピーターを手にします
[雑談]ノエル@方舟:おかしい、雰囲気が武闘派じゃないチームなのに何故みんな銃器技能が揃っているんだ
[メイン]ルツ@MEUR:小さい頃親父に教えて貰ってね…
[雑談]ジェイド@しとぴー:ナンデダロウネー
[雑談]シル・スミス@小東:探偵(射撃必須
[メイン]ジェイド@しとぴー:バーローwww
[メイン]KP@ドギー:おけおけ、では探索者達が各々の武器を手にとってから間もなくして森の奥のほうから爆発音が聞こえてきました
[雑談]アイヴィー@LISP:推奨技能がショットガンだったから…
[雑談]エドワード@雅:アメリカ人に住む者なら銃は撃てて当然(?)
[メイン]アイヴィー@LISP:「What!??」尻餅をつく
[雑談]ディーン@紫閃:武器の横流しならまかせろ()
[メイン]ルツ@MEUR:「うひぃっ!?」
「な、なんだよぉ…もうお出ましか?」

[雑談]マリア@ずん:清楚癒シスターなので銃火器とか持ってません(◍´•ω•` ◍)
[メイン]ジェイド@しとぴー:「火薬の匂いがしますねぇ」
[メイン]ディーン@紫閃:グロッグにしとこうか
[雑談]エドワード@雅:そのキャラシを見せなさい!
[メイン]ディーン@紫閃:「え、鶏なのに銃火器持ち?」
[雑談]ノエル@方舟:来歴は!ほら!
[メイン]ルツ@MEUR:ルッツは303口径リー=エンフィールドで
[雑談]シル・スミス@小東:これは守ってあげないかんやろなあキャラシチラー あっ…
[メイン]KP@ドギー:ほぼ同時に機械からヘルナードの声が聞こえてきます
「よーし野郎共!準備はいいか!
ハンティングの時間だぜ!!」

[雑談]マリア@ずん:(๑•̌.•̑๑)ˀ̣ˀ̣
[メイン]ディーン@紫閃:「あー、1キロ先ってそういう」
[メイン]ルツ@MEUR:「お、おお…!」
「くっそ〜、こんな事になるとは思って無かったぜ!」(構えて

[メイン]アイヴィー@LISP:「Wooo…オーケイ、やるよ!」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[雑談]エドワード@雅:可愛い顔文字を使ってもダメだぞ!
[雑談]ルツ@MEUR:だまされんぞ!()
[雑談]マリア@ずん:ちょっと親を殺した散弾銃持ってるだけだから…ゼロ距離射撃しないと技能は55止まりだから…
[メイン]ディーン@紫閃:「ああう…インスマスに行きたかったなぁ…」拳銃を構える
[雑談]アイヴィー@LISP:闇が深すぎる
[雑談]ノエル@方舟:DAKARA NANY
[雑談]ルツ@MEUR:散弾銃の修飾語がおかしい
[雑談]シル・スミス@小東:ちょっと(ちょっとってなんだっけ)
[雑談]ジェイド@しとぴー:自分も親を殺した奴を殺した散弾銃を持ってるだけなのでセーフ
[メイン]アイヴィー@LISP:「向こうも大変だと思うヨ…でも巨大なモンスターと戦う機会もそうないからネ!頑張るよ!」
[雑談]ディーン@紫閃:やべーやつ多すぎ問題
[雑談]ノエル@方舟:探偵事務所って?
[メイン]KP@ドギー:では間もなくして森の奥から巨大な鶏の姿が見えてきました
一体は全長約3m、もう一体は4.5mほどの巨大な鶏がこちらに向かって走ってきています

[雑談]ジェイド@しとぴー:「ひと狩りいこうぜ!」
[雑談]ルツ@MEUR:かなしいなあ…(ルッツは大丈夫ダヨー)
[雑談]エドワード@雅:探偵事務所は探偵事務所さ
[雑談]シル・スミス@小東:自分もちょっと組抜けした後も拳銃を携帯しているだけです
[メイン]ジェイド@しとぴー:「ひと狩りいこうぜ!」
[メイン]KP@ドギー:エクレール「私が3mの方をやろう、
もう一体の方は…頼んだ!」

[雑談]ルツ@MEUR:「うわ、うわわっ…!」
「なんちゅーでかさだよ!?」

[メイン]アイヴィー@LISP:「了解!」
[メイン]ディーン@紫閃:「むぅ…アイヴィーちゃんも好きだね OKOK、持って帰ってインスマス組に冒険譚でも語ろうか」諦めたように
[雑談]シル・スミス@小東:タブゥー!
[雑談]マリア@ずん:明確な殺害の意思があって殺したわけじゃないからマリアさん…仕方なかったから…
[メイン]ジェイド@しとぴー:「クマよりは弱いでしょう?たぶん」
[メイン]KP@ドギー:そして戦闘ルール!
鶏の攻撃はありませんが3ターン以内に撃破しないと踏み潰されて1d10のダメージを受けますのでご注意を!

[雑談]ルツ@MEUR:はわわ!スマホだといちいち切り替えないとだわ!
[メイン]ルツ@MEUR:うわー物騒な事言ってるよこのKP()
[メイン]アイヴィー@LISP:「うん!頑張ろう、ディーン!」
[メイン]ジェイド@しとぴー:石化の視線はしてこないのかよかった(?)
[雑談]シル・スミス@小東:踏 み 潰 さ れ て
[雑談]ノエル@方舟:1d10?死ねるな?
[メイン]ルツ@MEUR:DEX7です!(鈍足)
[雑談]マリア@ずん:パーティのチキン(現地調達)
[メイン]ディーン@紫閃:ひえええ!
[雑談]シル・スミス@小東:骨ぶっとそう
[雑談]エドワード@雅:何気に強い…
[メイン]ジェイド@しとぴー:10出たら死ぬ
[メイン]KP@ドギー:質問無ければDEX順に行動お願いします!
[メイン]ルツ@MEUR:だれからだー
[メイン]ジェイド@しとぴー:DEX15ね
[メイン]ディーン@紫閃:DEX16もあるやんこいつ
[メイン]KP@ドギー:じゃあディーン君からだね
[メイン]KP@ドギー:【ハンティング!】
[メイン]アイヴィー@LISP:DEXは10だ
[メイン]ルツ@MEUR:ルッツが最遅かな?
[メイン]ルツ@MEUR:みんな足はやーい
[メイン]KP@ドギー:ディーン君、ジェイド君、アイヴィーちゃん、ルツちゃんかな
[メイン]KP@ドギー:ではディーン君からどうぞ!
[メイン]ディーン@紫閃:グロック17で2回射撃
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]ディーン@紫閃:「うわ、近づかれたら本当に死にそう」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ディーン!距離を保ちながらだヨ」
[メイン]ルツ@MEUR:「みんな気をつけろよー!」
[メイン]ディーン@紫閃:ccb<=70
Cthulhu : (1D100) → 56

[メイン]ディーン@紫閃:ccb<=70
Cthulhu : (1D100) → 30

[メイン]KP@ドギー:二回とも成功!
ダメージどうぞ!

[メイン]ディーン@紫閃:2d10
Cthulhu : (2D10) → 14[8,6] → 14

[メイン]ルツ@MEUR:いいねー!
[メイン]アイヴィー@LISP:いいダメージが出た
[メイン]ディーン@紫閃:悪くない!
[メイン]KP@ドギー:では鶏のスピードが落ちたことが確認できました!
[メイン]KP@ドギー:次、ジェイド君!
[メイン]ジェイド@しとぴー:12ゲージ散弾の雨を喰らいやがれ鳥頭!
[メイン]KP@ドギー:どうぞー!
[メイン]ジェイド@しとぴー:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 57 → 成功

[メイン]KP@ドギー:ダメどぞ!
[雑談]シル・スミス@小東:ステータスを入力しておいたぞ
[メイン]ジェイド@しとぴー:4d6
Cthulhu : (4D6) → 14[2,3,5,4] → 14

[雑談]ルツ@MEUR:ありがとうだぞ!
[メイン]ディーン@紫閃:「化け物だけど鶏だね、ちゃんと効いてる」少し安堵して
[雑談]KP@ドギー:サンキューマッツ
[雑談]ディーン@紫閃:ありがとー!
[メイン]KP@ドギー:では明らかに鳥の動きが鈍ってきていることがわかりますね
[雑談]ルツ@MEUR:「お、こりゃあたしの出番はねーかな?」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「真っ直ぐ進むことにしかノウがない、やっぱり鳥は鳥なんですねぇ」
[メイン]KP@ドギー:お次の方!
[メイン]アイヴィー@LISP:12ゲージショットガンで2連射しよう これ距離は10mでいいのかな
[メイン]KP@ドギー:いいよ~
[メイン]アイヴィー@LISP:ccb<=60 うおおお!
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗

[メイン]KP@ドギー:外れた!
[メイン]アイヴィー@LISP:ccb<=60 ふたたび
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功

[メイン]アイヴィー@LISP:よしよし
[雑談]ディーン@紫閃:あたり!
[メイン]KP@ドギー:よしよし、ダメージどぞ!
[メイン]アイヴィー@LISP:4d6 ショットガンの攻撃力やばいな
Cthulhu : (4D6) → 17[4,2,6,5] → 17

[雑談]ルツ@MEUR:いけいけー!
[雑談]ルツ@MEUR:ひえっ
[メイン]KP@ドギー:いってぇ!
では鶏は今の一撃を受けてよろよろしています。
後もう一押しってところですね!

[メイン]アイヴィー@LISP:「イヤーーー!!!」引きつけて引き金をひく
[雑談]ルツ@MEUR:幻獣の跡形もありませんよ!
[雑談]シル・スミス@小東:計45
[メイン]ジェイド@しとぴー:1ターンキル
[雑談]ルツ@MEUR:まだあったわ()
[雑談]シル・スミス@小東:グワーッ
[雑談]ディーン@紫閃:草
[メイン]ジェイド@しとぴー:アババーッ!
[メイン]KP@ドギー:最後ルッちゃん!
[メイン]ルツ@MEUR:ライフル2発打っちゃお!
[メイン]KP@ドギー:いえいどぞ!
[メイン]ルツ@MEUR:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 18 → 成功

[メイン]ルツ@MEUR:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 21 → 成功

[メイン]KP@ドギー:これはひどい…
だめーじどうぞ!

[メイン]ルツ@MEUR:4d6+8
Cthulhu : (4D6+8) → 10[1,5,2,2]+8 → 18

[メイン]ディーン@紫閃:「(ぼくには距離を取ってって言いながら無茶するなぁ…)」
[メイン]ルツ@MEUR:「せいっ!」
「…うぎゃ、反動がぁー!」(痛そうに

[メイン]KP@ドギー:えーではですね…
鶏は悲痛な断末魔をあげてその場に倒れました
戦闘終了です!

[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[雑談]シル・スミス@小東:サヨナラ!
[メイン]アイヴィー@LISP:「やったよ!ルツ!」おめでとう!
[メイン]ルツ@MEUR:「よぉーし、これが探偵パワーだ!」ガッツポ
「えへへ、やったな!アイヴィー!」

[メイン]ディーン@紫閃:「ん……ふぅ、なんとかなった…みたい?」恐る恐る近づく
[雑談]シル・スミス@小東:探偵とは
[メイン]アイヴィー@LISP:「Yeah....」グータッチ
[メイン]ディーン@紫閃:「んむん……最近は女の子も探偵も物騒だね、お兄さん怖い」
[メイン]KP@ドギー:間もなくして車に乗った男性がこちらにやってきます
「お疲れさん!どうやら上手く行ったらしいな!」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「怖くないですよ〜?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ニワトリは仕留めたヨー!!」
[メイン]ルツ@MEUR:「へーい!」グータッチ
「おっすおっす!こっちは倒したぜー!」

[メイン]ディーン@紫閃:「ああう…そんな物騒なものこちらに向けて言うセリフじゃないでしょ」ジェイドくんに
[メイン]KP@ドギー:「よーっしゃ!
今夜のパーティーは豪勢に行こうぜ!」

[メイン]アイヴィー@LISP:「ディーンも西部劇のガンマンみたいでカッコよかったヨー!」はいたっち
[メイン]ディーン@紫閃:「そうだよ、仕事したんだからいっぱいチキン食べさせてもらわないとわりに合わないね」
[メイン]ルツ@MEUR:「おうー!」
ヘルナードの旦那ですよね?((確認

[メイン]KP@ドギー:エクレール「全く呑気だな…お前達は…」
サブマシンガンを片手に鶏を引きずったエクレールがやってきます

[メイン]KP@ドギー:そうですね!ヘルナードだよ!
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あっ、ごめんね~。大丈夫?」ショットガンしまい込みつつにっこり
[メイン]ディーン@紫閃:「ん、そんないいもんかなぼく でも、やったねいい土産話になる」アイヴィーとハイタッチ
[メイン]ルツ@MEUR:「エクレールの姉御!」
「すっげえな、1人でほんとに倒しちまったのか!」

[メイン]アイヴィー@LISP:「イエイイエイ! そっちは一人で仕留めたの?!すっごい!」
[メイン]KP@ドギー:エクレール「まぁ、小ぶりな奴だったしな、これくらい一人でどうとでもなる」
[メイン]KP@ドギー:エクレール「さて、お前達はこれからパーティーなんだろ?
早く帰って支度するといい」

[メイン]ディーン@紫閃:「いやあ、大丈夫だけどさぁ……(こういうタイプの子供は苦手だなぁ)」ジェイドくんに手ひらひらして
[メイン]ルツ@MEUR:「おう!…でも姉御は来ねえのか?折角採ったんだぜ?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、こいつが出現した理由が気になるんでな…」
[雑談]シル・スミス@小東:誰がさばくのだろう…
[メイン]ディーン@紫閃:「どうも ……ああ、そうだよ 一緒に食べないの?チキンですよチキン」
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ……まあ、確かにこんなのがいたら野ウサギやらの動物も溜まったもんじゃないけど」
[メイン]ルツ@MEUR:「むう…そんな事言わないでさあ」
[メイン]アイヴィー@LISP:「きっとアヤシイ科学者が実験してるんだよ…」
[メイン]KP@ドギー:ヘルナード「こいつぁ一度疑問に思ったら解決するまで追求するタイプだからなぁ」
[メイン]ディーン@紫閃:「野ウサギどころか人間も食べそう」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「分かったら教えてくださいね~」
[メイン]ルツ@MEUR:「そっかぁ…じゃあ、気をつけてな、姉御!」

[メイン]KP@ドギー:エクレール「そういうことだ、まぁ安心してくれ、
次に会えたときはパーティーに参加させてもらうさ」
ルッちゃんの頭を撫でながら優しく言ってくるよ

[メイン]ルツ@MEUR:「わっ…」
「…えへへ、うん!」

[メイン]アイヴィー@LISP:「See you!」手ふりふり
[メイン]KP@ドギー:さて、やりたいことが無ければ買出し組のシーンは終わりかな
[雑談]ノエル@方舟:末っ子^〜(長女)
[メイン]ジェイド@しとぴー:特にないわね
[メイン]ルツ@MEUR:ないですわね!(エクさんすこ)
[メイン]ディーン@紫閃:「今度パーティーすることがあったらぼくが食料調達してくるから狩りは勘弁してもらいたいなぁ……」手を振りながら
[メイン]ディーン@紫閃:ないね!
[メイン]KP@ドギー:OK!ではシーンをインスマス組に移そう!
[メイン2]KP@ドギー:こっちでやっていくよ!
[メイン]ルツ@MEUR:ばとんたーっち!
[メイン2]ノエル@方舟:ウラー!
[メイン2]シル・スミス@小東:イエッサー
[メイン2]エドワード@雅:にゃふふ…後半組ですよ…
[メイン2]マリア@ずん:ちぇーい
[メイン]アイヴィー@LISP:後は頼んだ!
[メイン]ジェイド@しとぴー:殺せ、ロシア人だ(過激派)
[メイン]ディーン@紫閃:いってらっしゃい!
[メイン]ジェイド@しとぴー:てらー
[メイン2]KP@ドギー:では、インスマス組、
探索者達は不気味な雰囲気を感じながらも特に荒事は起きないままインスマスの岬に辿り着きます

[メイン2]ノエル@方舟:「(いつも通りだな…)」てくてく
[メイン2]シル・スミス@小東:「何とも言えない空気があるな…インスマス」背中丸めて歩く
[メイン2]マリア@ずん:「(うわあ)」
[メイン2]エドワード@雅:「年末もここに来るとはな…」途中で合流したやつ
[メイン2]KP@ドギー:岬の家の前には誰も居ませんね
[メイン2]ノエル@方舟:「全くだ…今後来る機会がないといいが」
[メイン2]シル・スミス@小東:そもそも誰を迎えに行くか言われてるんだっけか
[メイン2]KP@ドギー:岬の家のおばあちゃんだね
[メイン2]ノエル@方舟:「ごめんくださーい」家のドアをノックノック
[メイン2]シル・スミス@小東:そっかそっか
[メイン2]エドワード@雅:「何度も来てその度に来たくないと言ってる気がするな…」
[メイン2]ノエル@方舟:説明しよう!ここには深きものをパイにするやべーババァが住んでるぞ!
[メイン2]シル・スミス@小東:「とはいえ、縁のある人が住んでる土地なんだろう?なら避けるわけにもいかない」
[メイン2]シル・スミス@小東:えぇ…
[メイン2]エドワード@雅:根は良い人だぞ!多分!
[メイン2]ノエル@方舟:「それはそうだが…クソ、むしろこっちに移住してくれれば何とでもなるのに」苦虫を噛み潰したような顔で
[メイン2]シル・スミス@小東:あたしこのパイ嫌いなのよね(当然
[メイン2]KP@ドギー:ではしばらくして家のドアが開きました
そこには黒コートを着た謎の人物が立っていました

[メイン2]シル・スミス@小東:「…こちらが所長の言ってた方で?」
[雑談]ディーン@紫閃:パーティーにパイ届けるおばあちゃん
[メイン2]ノエル@方舟:もしかしてニャ…さんですか?
[メイン2]KP@ドギー:どうでしょうねぇ
[メイン2]エドワード@雅:「違うな、えーっと…」
[メイン2]ノエル@方舟:うっ…とにかく、前の依頼で会った人よね?人は変わるもので
[メイン2]KP@ドギー:???「おや、客人かい?
通していいよ」
家の奥から老婆の声が聞こえてきました

[メイン2]エドワード@雅:「…ああ、奥に居たのか。 お邪魔するよおばあさん」入ろう入ろう
[メイン2]シル・スミス@小東:「これは、どうも」会釈しつつ入るよ
[メイン2]ノエル@方舟:「……お邪魔します」怪訝そうに黒ローブを見つつ
[メイン2]マリア@ずん:「(しかし老人ひとりの招待に4人も人手がいるんでしょうか…)」
[メイン2]KP@ドギー:家に入ると白髪で紫色の服を着た細身の老婆が安楽椅子に座っていました
[メイン]KP@ドギー:【岬の家にて】
[メイン2]ノエル@方舟:「久しぶりです。岬の魔女」
[メイン2]シル・スミス@小東:「どうも、お初にお目にかかります。ケネス探偵事務所新入りのシル・スミスと」
[メイン2]マリア@ずん:「探偵事務所でご厄介になっているマリア・グレイシアです」
[メイン2]エドワード@雅:「お久しぶり…と言ってもちょくちょく会うな、元気でした?」
[メイン2]KP@ドギー:「おや…確かあんた達は…前にも会ったね
あぁ、久しぶりだねぇ…いつぶりくらいだったっけねぇ」

[メイン2]ノエル@方舟:「(……少し、元気がないな)」
[メイン2]シル・スミス@小東:「ノエルさんとエドワードさんは旧知の仲で?」
[メイン2]ノエル@方舟:「……ゲンジはまだ戻らないんですか?」
[メイン2]エドワード@雅:「……何か体調でも?」
[メイン2]ノエル@方舟:「ああ。色々と縁があってな…悪い人じゃない」小声で
[メイン]KP@ドギー:【岬の家にて】
[メイン2]KP@ドギー:「ふむ、そこに居る二人は見ない顔だね…マリアにシルかい
よろしく」

[メイン2]シル・スミス@小東:「どうぞ、よろしく」深々頭を下げます
[メイン2]マリア@ずん:「はい、よろしくおねがいしますね、おばあちゃん」
[メイン2]KP@ドギー:「あぁ、あの子なら…」
程なくして家に二人の人物が入ってきます

[メイン2]KP@ドギー:「ただいまおばあちゃん!
…ってノエルさん達じゃないですか!
ようこそこんなところまで!今お茶をお出ししますね!」

[メイン2]KP@ドギー:それはこの家の執事であるゲンジと、インスマスの町で店を営んでいるブライアンという人物でした
[メイン2]ノエル@方舟:「やっぱり性格変わってないかお前!?」ゲンジくんに
[メイン2]ノエル@方舟:前ババアとか言ってたよね…
[メイン2]KP@ドギー:言ってたね、バッチシ
[メイン2]シル・スミス@小東:「お構いなく…」二人にも会釈しつつ自己紹介(省略
[メイン2]KP@ドギー:ゲンジ「えっと…あ、あの頃の事は…わ、忘れてくださると…」
黒歴史でも思い出したかのようにゲンジは顔を真っ赤にしています

[メイン2]エドワード@雅:「……やっぱり変わってたよな…」のえるんの言葉に
[メイン2]シル・スミス@小東:黒コートさんがブライアンさん?
[メイン2]ノエル@方舟:「……人は変わるもの、だな…」
[メイン2]ノエル@方舟:ノンノン、別人よ!
[メイン2]ノエル@方舟:「こほん、とにかく、家出から戻っていたんですね…よかった」
[メイン2]エドワード@雅:ブライアンさんはお店の人だよ!
[メイン2]シル・スミス@小東:イエッサ
[メイン2]KP@ドギー:ブライアン「やっぱ変わったよなこいつ…
家出のとき何があったんやろなっと
邪魔するでー、ババア」

[メイン2]シル・スミス@小東:あー!この人ね!
[メイン2]KP@ドギー:老婆「…すまないね、急に騒がしくなってしまって」
[メイン2]エドワード@雅:「いやいや、俺達は構わないよ。 それより伝えたいことがあってね…」
[メイン2]KP@ドギー:「伝えたい事…かい?」
[メイン2]シル・スミス@小東:「いや、こちらも連絡せず押し掛けた身なので」なお連絡手段
[メイン2]ノエル@方舟:「これからうちの事務所で年末恒例のパーティーをするんです。その、それでなんですが…良かったら、来てくれませんか?」
[メイン2]エドワード@雅:「ああ、自分は途中で合流したからまだちゃんと参加できてないんだが…」
[メイン2]ノエル@方舟:「ふらっと参加しても問題ないだろう。というか、てっきりお前は本業の方に行くものだと…」
[メイン2]KP@ドギー:「…パーティー…ねぇ
なるほど…。気持ちは嬉しいんだけど、こんな老いぼれを誘っても楽しくなんか無いだろうしねぇ…」

[メイン2]シル・スミス@小東:「所長が何度か招待状を送ったそうだけども、戻ってきてしまうとのことで…郵便屋の怠慢ですかね」
[メイン2]ノエル@方舟:「そんな事言われても困ります。……来てはくれませんか?その、えっと……今年はたくさんお世話になりましたし………」直球でお礼を言うのが恥ずかしくて目線をそらしつつ
[雑談]ルツ@MEUR:きゃわ(語彙力無し)
[メイン2]ノエル@方舟:「と、とにかく!来てください!」
[メイン2]シル・スミス@小東:「所長たってのご招待で。そちらが楽しんでもらえるのであれば問題ないかと。周りは勝手に楽しむもんです」
[メイン2]エドワード@雅:「はは…ノエルが珍しく素直だな…」そこまで珍しいか?(ホサキを見て)
[メイン2]KP@ドギー:ゲンジ「…いいじゃないですかおばあちゃん!
行きましょうよ!パーティーなんて滅多に行ける物じゃないですし!」
ブライアン「せやな、老い先短いばばあにとっちゃこれで最後のパーティーになるかもしれへんしな」
ゲンジは探索者達に気遣うように、ブライアンはそれに乗ってからかうように言いますね

[メイン2]ノエル@方舟:「わ、笑うな…!」
[メイン2]ノエル@方舟:何だかんだいい人たちだ…
[メイン2]KP@ドギー:老婆「…そうだね。たまには外出するのもありだね
…それと」
次の瞬間老婆に杖で殴られたブライアンが壁に埋まる形で吹っ飛んで行きました

[メイン2]シル・スミス@小東:「そいつは縁起でもな………は?」
[メイン2]エドワード@雅:「(…まあブライアンのは言い過ぎだったな……)」
[メイン2]マリア@ずん:壁に吹っ飛んでいくのを見て口に手を当てて驚いている
[メイン2]KP@ドギー:「あたしはまだ現役だよ馬鹿たれが
…さて、と支度をしないとだね。悪いけど外で待っていてくれるかい?」

[雑談]マリア@ずん:ニャル(仮)も誘うか~~!!!!(地雷原)
[メイン2]ノエル@方舟:「(……杞憂だったな)」ほっとした様子で
[メイン2]ノエル@方舟:「はい、待ってます」やめろォ!
[メイン2]エドワード@雅:「ん、それじゃあ表に車を回してくる」
[メイン2]シル・スミス@小東:「ゲンジさんにブライアンさん…それと出迎えてくれたあのコートの方はお誘いしなくてもよろしいんで?」
[メイン2]KP@ドギー:外には先ほどの黒コートの人物が立っていますね
[雑談]シル・スミス@小東:磯野~パーティー行こうぜ!
[メイン2]ノエル@方舟:「あー…前者2人はともかく、コートの彼はよく知らないんだ…そもそも性別もわからないが」
[メイン2]エドワード@雅:「確かに…前々から見かけるが詳しくは…」
[メイン2]KP@ドギー:しばらくすると、外で待っている探索者達の方に黒コートの人物が近づいてきました
[メイン2]シル・スミス@小東:「出迎えてくれたんだからご婦人の身内ってことなんでしょう…あー、もしもし?遅ればせながら、ご挨拶を」黒コートさんに会釈
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン2]マリア@ずん:「?」近付いてきたので営業スマイルでそちらを見る
[メイン2]シル・スミス@小東:お?
[メイン2]エドワード@雅:「おや…」
[メイン2]ノエル@方舟:ぴくりと反応してそちらを見るよ
[メイン2]KP@ドギー:その直後、こんな声が聞こえてきました
『ルシールをパーティーに誘っていただいてありがとうございます。』
しかし、それは耳から伝わってきた声ではなく、どちらかというと直接脳に響いてくるような感覚でした

[メイン2]マリア@ずん:こいつ直接脳内に・・・!
[メイン2]エドワード@雅:「…っ」びっくりしてる
[メイン2]シル・スミス@小東:「あ…?こいつは…誰の、どんな…?ルシールさんというのは、そちらさんの名前で…?」困惑しつつとりあえず近くの黒コートさんに尋ねます
[メイン2]ノエル@方舟:「ッ、あぅ…」慣れない感覚に頭を抑えて
[メイン2]ノエル@方舟:ババァか名前あったのか…(失礼)
[メイン2]ノエル@方舟:ババァに
[メイン2]KP@ドギー:『あぁ、すみません。
これじゃ脳にダメージを与えてしまいますね』
そう言うとローブの人物は身に纏っているローブを脱ぎ始めました

[メイン2]シル・スミス@小東:ばあちゃん=ルシールさんか
[メイン2]マリア@ずん:ふーん、えっちじゃん
[メイン2]シル・スミス@小東:キャッ
[メイン2]KP@ドギー:ローブを脱ぐと、そこには白髪の可憐な女性の姿がありました
[メイン]KP@ドギー:【黒コートの人物】
[メイン2]シル・スミス@小東:画像ォ!
[メイン2]エドワード@雅:にゃる子ォ!
[メイン2]KP@ドギー:[
[メイン2]KP@ドギー:sate,
[雑談]ディーン@紫閃:にゃるるる…
[メイン2]ノエル@方舟:「んッ…じょ、女性……!?」知ってた。
[メイン2]KP@ドギー:「さて、これで聞き取りやすくなったでしょうか!」
[雑談]アイヴィー@LISP:はえー
[メイン2]ノエル@方舟:「え、ええ…というかギャップすごすぎませんか…!?」
[メイン2]エドワード@雅:「て、てっきり男かと思っていたが…!」
[メイン2]マリア@ずん:「わあ、美人さんですね? 」
[メイン2]シル・スミス@小東:「あー…クリアです、ハイ」
[メイン2]ノエル@方舟:マリアちゃんと美人対決だ!(?)
[メイン2]KP@ドギー:「アッハハ…なんと言っても脱いだら凄いの異名を持っているのが私ですからね!」
[メイン2]マリア@ずん:たぶん丁度引き分けAPPでしょこの人……
[メイン2]マリア@ずん:人…?
[メイン2]エドワード@雅:マリアちゃんといい勝負しますよ
[メイン2]シル・スミス@小東:「はあ…(脱ぐ前と雰囲気違いすぎないか)」
[メイン2]ノエル@方舟:人…ということにしておこう…
[メイン2]ノエル@方舟:「えっと…初めまして…?俺はノエルです」
[メイン2]KP@ドギー:「と、話を戻しましょうか、
ルシールと言うのは先ほど皆さんが話していたおばあちゃんの事です
名乗ってなかったんですか、彼女…?」

[メイン2]シル・スミス@小東:まあ画像は便宜上のものであって本当に人かもしれないから…
[メイン2]ノエル@方舟:「ええ、今まで名前を聞いたことはなかったです…」
[メイン2]エドワード@雅:「おばあさんとかでしか…呼んでなかったな…」思い返して
[メイン2]シル・スミス@小東:「名乗ってもらえませんで…所長も招待するお人の名前くらい伝えておいてほしいもんです」
[メイン2]KP@ドギー:「んー…そうですか…
確かに名前は名乗らない主義とは言っていましたが…ここまでとは…」

[メイン2]シル・スミス@小東:「それじゃあ、あなたさんの名前もお聞きしても?先輩がたとも初対面のようなんで…」
[メイン2]KP@ドギー:「あー…
そうですね、私のことはニャル、とでもお呼び下さい!」

[雑談]ディーン@紫閃:直球ぅ!
[メイン2]エドワード@雅:「にゃ…る…」おかしな名前だなって思ってる
[メイン2]マリア@ずん:めっちゃ名乗るやん
[メイン2]ノエル@方舟:「ニャルさん、ですね」「(スペルはどうなっているんだ…?)」
[メイン2]シル・スミス@小東:「はあ、じゃあニャルさん。ケネス探偵事務所の新入り、シル・スミスです。お見知りおきを」
[メイン2]エドワード@雅:もうニャルでラルな生物じゃん
[メイン2]マリア@ずん:「じゃあニャルさん、おばあちゃん…ルシールさんとはどういったご関係なんでしょう?」
[メイン2]シル・スミス@小東:ちょっとは隠せよぉ
[メイン2]KP@ドギー:「…ルシールは私の恩人で、唯一無二の親友でもあるんです。」
[メイン2]ノエル@方舟:「……友人…?」
[メイン2]シル・スミス@小東:「そりゃあ…素晴らしい間柄で。なら、今日いらっしゃったのはたまたま?」
[メイン2]ノエル@方舟:ちがう、ここは親友だな
[メイン2]エドワード@雅:「恩人…ルシールに助けられたと…?」
[メイン2]KP@ドギー:「そう、ですね…今の私があるのは彼女のおかげですから」
[メイン2]ノエル@方舟:「(気になるが…聞いていいものなのか)」
[メイン2]エドワード@雅:「どんな事があったのか気になるが…聞いても良いか?」
[メイン2]KP@ドギー:「…さて、そろそろルシールの支度が終わる頃だと思います
私とルシールのお話についてはまた今度お話しましょう!」
ニャルは探索者達に向かって軽くウィンクしながら崖の方に向かって歩いていきます

[メイン2]エドワード@雅:「(はぐらかされた……)」
[メイン2]シル・スミス@小東:「ん…?ニャルさん、そっちに道は…」
[メイン2]ノエル@方舟:「っ、と…はい、それではまた……って本当だ!?崖ですよそっち!?」
[メイン]どどんとふ:「マリア@ずん」がログインしました。
[メイン2]エドワード@雅:「お、おーい!ニャルっ!そっちに道はないぞッ!」
[メイン2]KP@ドギー:「…ルシールの事、よろしくお願いしますね
彼女にはもう…あまり時間がありませんから」
聞こえるか聞こえないか位の声でそう言った後に彼女は崖に背を向けて落ちていきました

[メイン2]ノエル@方舟:「ッ……!?」崖の方に駆け寄るよ
[メイン2]エドワード@雅:「なっ…何を…ッ!?」崖の下をのぞく
[メイン2]KP@ドギー:崖の下を見ても、彼女の姿はありませんでした
[メイン2]シル・スミス@小東:「あ…?ちょっ…!」呆然と見送ってしまってから慌てて崖下を覗き
[メイン2]ノエル@方舟:「……幻じゃないよな」
[メイン2]シル・スミス@小東:「影も形もない…」
[メイン2]マリア@ずん:「大丈夫…な気がします。不思議な人でしたから…。」
[メイン2]ノエル@方舟:「……俺もそんな気はする。だが…」
[メイン2]ノエル@方舟:「(時間が無いって…もしかしなくても、そういう事だよな)」
[メイン2]シル・スミス@小東:「そんな根拠もない…いや、しかし…」
[メイン2]エドワード@雅:「………」
[メイン2]KP@ドギー:間もなくして家からルシールが出てきました
「待たせたね」

[メイン2]マリア@ずん:「主もそう仰られています…(別にそんなことはないけど)」
[メイン2]ノエル@方舟:適当言ってるよ…
[メイン2]シル・スミス@小東:便利な主
[メイン2]ノエル@方舟:「いえ、それほどでも。行きましょうか」
[メイン2]エドワード@雅:主って便利だな…
[メイン2]シル・スミス@小東:「ああ、ルシールさん。その、今しがたニャルさんが崖から…」
[メイン2]KP@ドギー:「…あの娘がそう名乗ったのかい?
ニャル、と」

[メイン2]エドワード@雅:「……そうだ、そして今しがた崖から…」
[メイン2]シル・スミス@小東:「そう聞いたんですけども…偽名で?」
[メイン2]KP@ドギー:「…心配いらないよ、あの子なら大丈夫さ。」
[メイン2]ノエル@方舟:「……ならいいんですけど…」
[メイン2]シル・スミス@小東:「………はあ。そうおっしゃるなら…」考えて、放棄
[メイン2]KP@ドギー:「そうじゃないさ、あの娘が自分から名前を名乗るのは珍しいなと、そう思っただけさね。
…ところで私は名前を名乗った覚えは無いんだがね、あの娘が教えたのかい?」

[メイン2]シル・スミス@小東:「ええ。名前を呼ばれるのはご迷惑で…?」
[メイン2]KP@ドギー:「そんなことはないさ、そう呼びたいのなら好きに呼ぶといい
その後、後を追いかけるようにゲンジとブライアンが家から出てきました

[メイン2]KP@ドギー:ゲンジ「待ってって!置いてかないでくださいよー!」
[メイン2]シル・スミス@小東:「なら、呼ばせてもらえれば。いまいち、名前を呼べないとしっくりこなくて」
[メイン2]エドワード@雅:「……わかった、じゃあ後ろに乗ってくれ。 早速事務所に戻ろう…」車のドアを開ける
[メイン2]KP@ドギー:ゲンジ「あ、えっと…
パーティー…僕とおにいちゃんも着いて行っていいですか…?」
近くに居たノエルんに上目遣いで頼み込んでくるよ

[メイン2]エドワード@雅:かわいいやつめ
[メイン2]ノエル@方舟:「わっ…!……ああ、当たり前だ。早く車に乗ってくれ、皆が待ってる」頭をわしゃりと撫でてくる
[メイン2]ノエル@方舟:「(……やっぱり可愛くなりすぎてないかコイツ!?)」
[メイン2]KP@ドギー:「!…えへへ♪
ありがとうございます!」
車の後ろに乗っていくよ

[メイン2]マリア@ずん:「ふふっ、じゃあ私は助手席に失礼しようかなあ」
[メイン2]シル・スミス@小東:「この人数、乗りきれるんで?」
[メイン2]KP@ドギー:ブライアン「あー、ワイは自分の車あるから後ろから着いてくわ…
気にせんでええで」

[メイン2]ノエル@方舟:「……びっくりした…」自分も車に乗る
[メイン2]シル・スミス@小東:「なら、現地で」乗りまーす
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン2]エドワード@雅:「ブライアンは自分の車で行くんだな、後ろに乗る奴は少し狭いと思うが…我慢できるか?」
[メイン2]マリア@ずん:後ろ4人細身しかいないし、アメリカンサイズだしいけるじゃろう(適当)
[メイン2]ノエル@方舟:「構わない、割といつも通りだからな」SIZ10…
[メイン2]シル・スミス@小東:いけるいける気持ちの問題だ
[メイン2]KP@ドギー:では探索者達が車に乗り込み、インスマスの街に下りた辺りで異変に気付きます
[メイン2]KP@ドギー:なんと大量のインスマス人と深きものたちが道を塞いでいるのです
[メイン2]エドワード@雅:いつも暴れてる恨みか
[メイン2]マリア@ずん:「あれは…? 」助手席から前のインスマス人を指を差して
[メイン2]ノエル@方舟:「……懲りない連中だな」既に拳銃を用意してる
[メイン2]シル・スミス@小東:「何、だ…ありゃあ」
[メイン2]エドワード@雅:「…まあ普通に帰れるとは思わなかったが……」
[メイン2]マリア@ずん:「え、え? なんで拳銃を…? 」
[メイン2]ノエル@方舟:「いいか、マリア。アレは人じゃないな?」
[メイン2]エドワード@雅:「銃を使えるなら準備しておけ、お構いなしに攻撃されるぞ」
[メイン2]シル・スミス@小東:「そんな物騒な…いや、ここはそういう土地ですかい…?」銃の用意
[メイン2]マリア@ずん:「……え、ええ……。人のようには見えますが、違うような……。少し前のあの依頼の時に会った怪物のような……。」
[雑談]アイヴィー@LISP:忘年会前にひと暴れ…
[メイン2]ノエル@方舟:「そう、人じゃない。だから撃っても問題ない。OK?」
[メイン2]KP@ドギー:「ヒッヒッヒ…お前達さえ居なければ…街が壊れることは無かったんだギョ…
目障りなばばあも乗ってることだし…今度こそ海の藻屑になってもらうギョ!!!!」
魚人たちは鉄パイプやら銃やらを構えて探索者達の車に襲い掛かってきました

[メイン2]エドワード@雅:「アイツら…いつもより顔が険しい気がするな、当たり前か…」
[メイン2]シル・スミス@小東:ギョw
[メイン2]マリア@ずん:さかなくんはインスマス人だった…?
[雑談]ルツ@MEUR:魚さんは上が本体だから…
[メイン2]シル・スミス@小東:外出るより車のままぶっ飛ばした方がよさそうに思える(下種
[メイン2]エドワード@雅:「ぐっ…前にも同じような光景を見たな…ッ! また車が壊れるのは勘弁だ!」飛ばすぞおら!
[メイン2]KP@ドギー:ルシール「全く…
しばらく来ない間にここも随分物騒になったね…」

[メイン2]マリア@ずん:ボス、マフィアのボスだし、助手席のグローブボックスに散弾銃はいってたりしない? (?)
[メイン2]シル・スミス@小東:「また?壊されたんで!?」
[メイン2]KP@ドギー:そう言ってルシールは車から降りて荷物を取りに行きました
[メイン2]エドワード@雅:それはどうなんだろう…(どうなんだろう)
[メイン2]シル・スミス@小東:降りちゃったあ
[メイン2]ノエル@方舟:「ええ、まあ色々あって…って、魔女さん、危ないですよ!?」
[メイン2]ノエル@方舟:あるでしょ(?)
[メイン2]KP@ドギー:あるって事でいいよ!
[メイン2]エドワード@雅:「ボロボロにされてな……ル、ルシール!? どこへ行くんだ!」
[メイン2]シル・スミス@小東:「ルシールさん!?車のまんま突破した方が…!」
[メイン2]エドワード@雅:さすがマフィアだぜ、ぶっ飛ばせマリアちゃん!
[メイン2]マリア@ずん:さすボス…じゃあ借りるわ
[メイン2]マリア@ずん:「エドさん、武器とかこの車に積んでありますか? 」
[メイン2]エドワード@雅:「えっ? ああ~っと…そこだ、そこを開けろ!」
[メイン2]KP@ドギー:そしてルシールは自分の荷物の中からなんとサブマシンガンを2丁取り出すと、運転席の邪魔にならないように、
車の上にドカッと座りました

[雑談]エドワード@雅:あけおめ!(謎報告)
[雑談]シル・スミス@小東:あ け お め
[雑談]アイヴィー@LISP:いえーーい!!!🗾
[雑談]ディーン@紫閃:おめー!!!
[メイン2]マリア@ずん:「わわ……こ、こんなとこに……。 」データ参照面倒なので、りすぴっぴと同じ散弾銃ってことにしておくのだわ
[雑談]KP@ドギー:あけおめ!!
ごめんね!!新年会になってしまった!!

[雑談]マリア@ずん:あけおめー
[メイン2]エドワード@雅:「ル、ルシール!そこで大丈夫か!」
[雑談]ルツ@MEUR:あけおめおめ!
[雑談]アイヴィー@LISP:つよいぞ12ゲージ
[雑談]ノエル@方舟:あけましておめでとう、仕方ねえ!新年早々ぶち飛ばしていくぜ!
[メイン2]KP@ドギー:ルシール「飛ばしな、とっとと突っ切るよ」
[雑談]マリア@ずん:🚀🚀🚀
[メイン2]ノエル@方舟:「準備がいいな……エドワード、頼むぞ!」
[メイン2]KP@ドギー:てなわけで戦闘開始です!
というより、1ターンで合計で50ダメージ出せば突っ切れた事にするよ!

[メイン2]ノエル@方舟:DEX12!
[メイン2]シル・スミス@小東:「ボンネットの上…って無茶苦茶な…!」9
[メイン2]エドワード@雅:「さっさと抜けて帰るぞ!」DEX15!
[メイン]KP@ドギー:【インスマスにて】
[メイン2]マリア@ずん:あ、インスマスSANCとかはいいのね
[メイン2]KP@ドギー:ルシールの分は振らないでおこう、
100ダメージの半分叩き出したって事で
てな訳でエドワード君から!

[メイン2]マリア@ずん:DEX10ですの
[メイン2]KP@ドギー:よくみえなかったってことで、今回SANチェックは無しでいいよー
[メイン2]エドワード@雅:おっけい!食らいやがれトンプソン30発!
[メイン2]マリア@ずん:おけおけみえる前に肉片に変えていくスタイル
[メイン2]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン2]ノエル@方舟:行け、ボス!殺せ!(物騒)
[メイン2]シル・スミス@小東:やっちまえー
[メイン2]エドワード@雅:ccb<=99 ミンチだァ!
Cthulhu : (1D100<=99) → 13 → スペシャル

[メイン2]KP@ドギー:すげえ!
ダメどうぞ!

[雑談]ノエル@方舟:そう、物騒なのはインスマスではなく探索し(ry
[メイン2]エドワード@雅:1d10+2 一発辺り!
Cthulhu : (1D10+2) → 1[1]+2 → 3

[メイン2]エドワード@雅:クソッ!
[メイン2]エドワード@雅:1d30 命中数!
Cthulhu : (1D30) → 3

[メイン2]エドワード@雅:腐ったァ!
[メイン2]マリア@ずん:オーマイガッ
[メイン]ノエル@方舟:草ァ!
[メイン2]エドワード@雅:今年は3の年です、よろしくお願いします
[雑談]アイヴィー@LISP:3x3は草
[メイン2]シル・スミス@小東:運転しながら腕だけ出して撃ったんだろうね、仕方ないね
[メイン2]ノエル@方舟:やっべタブが違う違う!
[メイン2]KP@ドギー:これはひどい…
では次ノエノエ!

[雑談]マリア@ずん:マシンガンの素のスペックさんが高すぎるだけで現日とかだと結構いいダメージ入る…
[メイン2]ノエル@方舟:のえん!アストラで30発行こうか!
[メイン2]KP@ドギー:どうぞ!
[雑談]アイヴィー@LISP:現日だと基本的には手に入らない設定になってるけどね
[メイン2]ノエル@方舟:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 99 → 成功

[メイン2]ノエル@方舟:おまえ
[雑談]エドワード@雅:さすがに現日は厳しいからね!
[メイン2]エドワード@雅:あぶな!
[雑談]アイヴィー@LISP:こわい
[雑談]マリア@ずん:現日で出したらエグいことになる点
[メイン2]KP@ドギー:え、何、今回どうなってんの
[雑談]マリア@ずん:…
[メイン2]KP@ドギー:ダメージとか諸々どうぞ!
[雑談]ルツ@MEUR:こわい
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[雑談]マリア@ずん:この戦闘のダイスで今年の運勢を占っていく
[メイン2]ノエル@方舟:待たせたな!
[雑談]シル・スミス@小東:フラグかな…?
[メイン2]ノエル@方舟:1D8+1
Cthulhu : (1D8+1) → 4[4]+1 → 5

[メイン2]ノエル@方舟:1D30
Cthulhu : (1D30) → 16

[雑談]マリア@ずん:いやいや…もう私はクリティカル天国ですよ。間違いない。
[メイン2]ノエル@方舟:こ、こっちは悪くないな…
[雑談]エドワード@雅:大 凶
[メイン2]KP@ドギー:あ、全滅した
[メイン2]エドワード@雅:さすがだ!
[雑談]シル・スミス@小東:振る機会が与えられなかった
[メイン2]シル・スミス@小東:ネギトロ!
[メイン2]ノエル@方舟:ごめん、残せなかった…!
[メイン2]KP@ドギー:ではネギトロめいた死体を量産しつつ、インスマスを脱出しました!
[メイン2]KP@ドギー:戦闘終了!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[雑談]マリア@ずん:クク…我が真の力、未だ振るうに能わず…と言ったところかてん
[雑談]マリア@ずん:てん、で…を変換してるのが露呈する恥ずかしいミスやめて
[雑談]ノエル@方舟:あるある
[雑談]ルツ@MEUR:やーいやーい(?)
[メイン]KP@ドギー:そんなこんなで皆さんは無事に事務所に辿り着く事が出来ました
合流です!

[雑談]マリア@ずん:畜生めえ!
[メイン2]マリア@ずん:「我が神の救いがあらんことを…」死体に祈りをささげる
[メイン2]エドワード@雅:「銃がぶれまくったが…ノエルが一掃してくれたか、よくやったノエル」銃をしまってハンドルを握る
[メイン]ジェイド@しとぴー:いぇーい(合流)
[メイン2]シル・スミス@小東:「…先輩がたは躊躇がねえ…」(呆然)
[雑談]ディーン@紫閃:新年会するぜー!
[メイン2]ノエル@方舟:「ふん、もうこの街には未練も何も無いからな」銃口の煙を吹き消して
[メイン]ノエル@方舟:やったぜ。
[メイン]シル・スミス@小東:成し遂げたぜ。
[メイン]アイヴィー@LISP:帰ってきたー!
[メイン]エドワード@雅:やってやったぞ!
[メイン]ジェイド@しとぴー:忘年会が新年会に……
[メイン]KP@ドギー:事務所内には結構な人数が集まっており、
みんな好き勝手に飲んで騒いでます

[メイン]ルツ@MEUR:あけまして忘年会!
[メイン]ノエル@方舟:一旦家に帰ってチーズフォンデュ用の鍋とか持ってきたりしてる…
[メイン]アイヴィー@LISP:「大漁だったヨー」ニワトリのマスクを被って登場する
[メイン]マリア@ずん:「ふう…まさかあんなことになるなんて…聞いてないですよぅ…」ソファに深く腰掛けて息をつく
[メイン]ノエル@方舟:「マリアには嫌なものを見せたな……お疲れ様だ」鍋の内側にニンニクごしごし
[メイン]ルツ@MEUR:「巨大鶏取ってきたぞー!」
[メイン]シル・スミス@小東:「探偵事務所…だよな。ここは…実は偽装したマフィア…?」
[メイン]KP@ドギー:所長「本当に皆さんお疲れ様でした!!
今日は好きなだけ騒いでいって下さい!」

[メイン]エドワード@雅:「なんだかすっごい疲れたな……」酒瓶の入った木箱を持ってくる
[雑談]ディーン@紫閃:「おー、ニワトリマスク様になってる…」
[メイン]アイヴィー@LISP:「お疲れさまだヨーノエル!そっちは大変だった?」マスク被ったまま接近
[雑談]ノエル@方舟:ディーンくんタブが…!
[メイン]マリア@ずん:「はい…本当に。 でも今からゆっくりと疲れをとるパーティを楽しめるようですから…。」
[メイン]ディーン@紫閃:ほんとだ!
[メイン]ノエル@方舟:「ひゃっ…!?ってお前アイヴィーか!」
[メイン]KP@ドギー:ルシール「フフフ…賑やかな事だね」
ルシールは所長に挨拶した後に鶏の調理に回っています

[メイン]アイヴィー@LISP:「ビックリした?ビックリした?」ぴーす
[メイン]ルツ@MEUR:「あはは!めっちゃ似合ってるぜアイヴィー!」
[メイン]ノエル@方舟:「ん、んん…そうだな。ゆっくりしていってくれ、今夜は楽しもう」アイヴィーちゃんからマスクを強奪しつつ
[メイン]アイヴィー@LISP:「キャー!!エッチー!!」
[メイン]エドワード@雅:「アイヴィーも相変わらずだな…ハハハ…」ソファに座りこんで酒瓶を開ける
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あっ、私にもそれ貸してくれません?」鳥の被り物指さして
[メイン]ノエル@方舟:「エッ……!?もういい、あっちいけ!」アイヴィーちゃんに再度マスクを押し付けて
[メイン]アイヴィー@LISP:「!……(´・ω・`))))」
[メイン]ノエル@方舟:あとさり気なく辺りをキョロキョロしてるよ
[メイン]シル・スミス@小東:「何だ、この馬鹿でかい骨は…とり…?」
[メイン]ノエル@方舟:マスク貸すのめっちゃ嫌がってるなこの子!?子どもか!
[メイン]ルツ@MEUR:「鶏だぜ、シルの旦那!」
「大変だったんだぞー!」ほこらしげ

[メイン]アイヴィー@LISP:「あげる!」マスクわたしーちぇ
[メイン]ディーン@紫閃:「んああ、もうクタクタ…ぼくもお酒ほしいお酒どこー」ソファーで両足を投げ出す
[メイン]KP@ドギー:えー、ホサキは事務所の奥のほうでお酒飲んでるよ
[メイン]ノエル@方舟:「……!」ぱっぱとチーズフォンデュをセットしてからホサキの方に向かう
[メイン]アイヴィー@LISP:「はいはい、ディーンお疲れ様!」グラスにワイン注ぐ
[メイン]ジェイド@しとぴー:「ありがと……うげっ生臭!?こんなのよく被れるな……いや被れますねぇ!」
[メイン]マリア@ずん:「あらあらうふふ」事務所奥に向かうノエルくんのこと見て
[メイン]シル・スミス@小東:「いや…こんなでかい鶏がいるわけが…鶏だ」もぐもぐ
[メイン]ノエル@方舟:マリアちゃん察するの早すぎない??
[メイン]アイヴィー@LISP:「あっ……ノエル行っちゃった…。怒らせちゃったかな…」横目に
[メイン]KP@ドギー:ホサキ「ん…どうしたんだい、ノエル?」
[メイン]マリア@ずん:心理学99の力やあ…
[メイン]エドワード@雅:「こんな大きな鶏が…養鶏は難しそうだな…」
[メイン]ノエル@方舟:「いや…良かった、ちゃんとこっちに来てくれていたのか」
[メイン]ルツ@MEUR:「あたしも食べよ」むしりもぐもぐ
「…!!!」
「っあ〜!!おいしーっ!!」幸せそうに

[メイン]ノエル@方舟:「そんな隅になんていないで、中央に来たらどうだ?」
[メイン]ディーン@紫閃:「ん!ありがとう、神様はここにいたんだ ひゃっほう!」ソファから起き上がってついでもらったワインを飲む
[メイン]アイヴィー@LISP:「……」ディーンの横に座ってしょんぼりチキンをもきゅもきゅしてる
[メイン]シル・スミス@小東:「こんなでかい鶏が養殖できたら革命ですぜ…フライドチキンにはできそうにないけども」骨コンコン
[メイン]KP@ドギー:「フフッ、パーティーの話は聞いてたからね
…ここがいいんだよ、ここならあまり邪魔されずに君と話せるだろう?」
クスリとからかうように笑いながら

[メイン]エドワード@雅:「パーティ用だろうなぁ…処分するのにも骨が折れそうだ…」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「普通の大きさの鶏をたくさん育てた方がいいんじゃないですか〜?」もきゅもきゅ
[メイン]マリア@ずん:「エドさん、それはもしや骨だけに」ハッと気付いたように
[メイン]ディーン@紫閃:「……んふ、ノエルはたぶん怒った訳じゃないと思うよ ぼかぁ」チラッと横を見てワインにまた口をつける
[メイン]ルツ@MEUR:「おいしいなああぁ…こんなおいしいものたべたのひさしぶりだぁ…」(もぐもぐもぐ
[メイン]エドワード@雅:「い、いや無自覚だぞ!ダジャレのつもりはない!」
[メイン]ノエル@方舟:「ッ…!……仕方ないな、今料理を持ってくる。待ってろ」大皿に料理を盛り付けに行く
[メイン]アイヴィー@LISP:「そうなノ?」ワインすする
[メイン]シル・スミス@小東:「エドワードさん、そいつは…」便乗
[メイン]KP@ドギー:「ありがとう、ノエル♪」
ニッコリと笑ってお礼を言う

[メイン]ルツ@MEUR:「さっむー…」なんこつこりこり
[メイン]マリア@ずん:「エドさん面白いと思いますよ(フォローという刃)」
[メイン]ノエル@方舟:「む…」
[メイン]シル・スミス@小東:軟骨くっそ分厚そう
[メイン]エドワード@雅:「な、なんで無自覚に滑らなければ…」
[メイン]ノエル@方舟:「……っと、こら。みんなしてあまりエドワードをいじめるんじゃない」
[メイン]ルツ@MEUR:「へへ、ごめんごめん」

[メイン]シル・スミス@小東:「いやあ、悪気は」
[メイン]マリア@ずん:「?」無自覚(なフリ)
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ…ノエルにはノエルの事情があるんだよ 落ち込んじゃってアイヴィーちゃんらしくない、ほらもっと飲んで飲んで」飲みかけのところにさらにワインつぐ
[メイン]ノエル@方舟:「全く…」皆の反応を見てジト目で応じる
[メイン]ノエル@方舟:「(うわ、なんだこの大きすぎる鶏は…待て、まさかさっきの妙にリアルなマスクって…!)」アイヴィーちゃんをバッと見る
[メイン]エドワード@雅:「(何故だろう…ノエルのフォローも刺さる…っ)」←29歳
[メイン]アイヴィー@LISP:「んンー…そうなのカナー…ありがとう、ディーン」
[メイン]ノエル@方舟:が、がんばれボス…
[メイン]アイヴィー@LISP:「???」剥製
[メイン]ジェイド@しとぴー:「うん、今のは面白かったですよ〜?」にっこり
[メイン]シル・スミス@小東:ヒエッ
[メイン]ノエル@方舟:「……いや、なんでもない」微妙な表情でそそくさとホサキの方に戻るよ
[メイン]ルツ@MEUR:「あ、酒ならまだまだ有るからどんどん飲んでくれよな!」
「あたしが酒場のマスターからくすね…げふん、貰ってきたのもあるからよー!」(どんどん瓶を机に置いてゆく

[メイン]ノエル@方舟:「待たせたな、ほら」二人の間に皿を置いて
[メイン]KP@ドギー:「ん、ありがとう
…この鶏肉すごいおいしいね…!ノエルも食べてみなよ!」

[メイン]ノエル@方舟:「ん……本当だ。丁寧に調理されているな……ただ、その…少々大きすぎないか?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「んんー…ルツの持ってきたお酒美味しいネー…」
[メイン]エドワード@雅:「こっちにもまだあるからな~、近いやつは持って行っていいぞ」
[メイン]シル・スミス@小東:「ずいぶんと種類が揃ってるな…」目移り
[メイン]KP@ドギー:「アッハハ、確かに大きいや
でも二人で食べる分には丁度いいかもね♪」

[メイン]ノエル@方舟:「まあな……」
[メイン]ルツ@MEUR:「ほらほら、どんどん飲んでくれよなー!」(手馴れた所作で皆に注いでいく
[メイン]アイヴィー@LISP:「ディーンー、ボスー、どのお酒がオススメー?」
[メイン]ディーン@紫閃:「パーティには美味しいお酒!それから美味しいディナーもなくちゃ!ぼくにもチキンちょーだいっ」お酒で元気になってチキンももらいに行く
[メイン]マリア@ずん:「(しかしこれだけ人がいると慣れませんね…。ながい間、父とふたりでしたから…)」お酒には手を付けずに少し離れたソファに座ってひとりでジュースをのんでいる人
[メイン]ジェイド@しとぴー:「100人前どころじゃないんじゃないですかこれぇ……」背もたれにもたれかかりながら
[メイン]シル・スミス@小東:「ん、ちょっと、ペースが、早…」注がれるままに飲んでしまう
[メイン]KP@ドギー:「フフッ、でもこうして君と一緒に食べてるとどんな物も美味しく食べられる気がするから不思議だよね♪」
[メイン]ルツ@MEUR:「はい一気、一気!」(にやにや
[メイン]エドワード@雅:「ん、手馴れてるなルツ…ありがとう、口当たりの良い酒ならこれが良いと思う、持っていけアイヴィー」
[メイン]ノエル@方舟:「奇遇だな。……俺もだ」小さく微笑んで
[メイン]シル・スミス@小東:「ゴッ…ぐぶ…っ!…っくあ…!」グラスッターン
[メイン]ディーン@紫閃:「んああ…あんまりシルくんいじめちゃダメだよ?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「わーい!」ごくごく
[メイン]アイヴィー@LISP:グラスふたつもってマリアちゃんとこ行こう
[メイン]ノエル@方舟:「……まさか、こうして二人で年越しすることになるとは。去年の俺に言っても信じないだろうな、こんなこと…」ワイワイしてる皆を見つつ
[メイン]ルツ@MEUR:「新人歓迎的な?」
「へっへ、歳は下だけどあたしの方が先輩だもん!」

[メイン]ジェイド@しとぴー:「あっ私は遠慮しときますねぇ、酒は大嫌いなんです」
[メイン]シル・スミス@小東:「………装飾が足りない」おもむろに裁縫セットを取り出しテーブルクロスに刺繍を始める
[メイン]アイヴィー@LISP:「マリアー、一緒にカンパイしようー」とてとて
[メイン]KP@ドギー:「…フフッ♪
ほら、ノエル、あーんしてっ♪」
ノエルんの口元に食べ物持っていく

[メイン]エドワード@雅:「ふぅ…祝いの席がこんなに騒がしいのも良いもんだな…」
[メイン]ノエル@方舟:「ッ!?あ、えっと……!」周囲をキョロキョロして、皆が見てないのを確認してからぱくっと食いつく
[メイン]ルツ@MEUR:「ジェイドも飲んでみろよー、これとか美味しいぞー?オレンジ味だ!」(ささっとスクリュードライバー作って渡す
[メイン]マリア@ずん:「私とですか? え、ええ……。 こういうことに慣れていないのでどうすればいいかよくわからないんですけど…それでいいなら…」
[メイン]ノエル@方舟:「……美味しい」ふにゃっと笑って
[メイン]アイヴィー@LISP:「マリアはシスターだもんネー、えっとねー、私もよくわからないけど、したいようにすればいいと思うよ!パーティだもん!」
[メイン]ディーン@紫閃:「(まーたルツちゃんが無茶苦茶してる…)」手元の酒をちらっと見て
[メイン]KP@ドギー:「…かわいいなぁもう」
ふにゃっと笑ってるノエルんの頭を優しく撫でる

[メイン]ジェイド@しとぴー:「……い、嫌だ!嫌です!二度と飲みません!」
[メイン]アイヴィー@LISP:「お酒大丈夫?これとかすごく飲みやすいけど」
[メイン]シル・スミス@小東:「………」(黙々(白薔薇の刺繍が完成
[メイン]マリア@ずん:「したいように……。 そう、ですね! (自由がなかった昔とは違うのだから…今くらいは)」
[メイン]ディーン@紫閃:「うあ…シルくん職人だね、酔っててよくそんなことできるね 僕なら手に刺繍しちゃいそうだよ」
[メイン]ノエル@方舟:「んッ……もう、つい言われるままにしたがこんなところでは勘弁してくれ…!あと俺は可愛くない!」ムッとした顔で
[メイン]マリア@ずん:「じゃあそれでおねがいします…!」
[メイン]ルツ@MEUR:「なんだよ〜?あたしの酒が飲めないってのか〜??」ぐいぐい
[メイン]アイヴィー@LISP:「わーい!じゃあグラス持って……カンパイ!」
[メイン]シル・スミス@小東:「酔って…ック、酔って、ない」ふらふらした足取りで今度はカーテンに刺繍を始める
[メイン]エドワード@雅:「こらルツ、もう酔ってるのか?」
[メイン]ルツ@MEUR:「あたしも飲むか!漢・ルツ、いきまーす!」ぐびぐびぐび

「今のが1杯目だぜ!ボス!」

[メイン]マリア@ずん:「かんぱい…! 」友達か…と迷ってはいるけど心からの笑顔で
[メイン]KP@ドギー:「誰も見てないんだし少しくらいいいじゃないか、
そーいう反応がかわいいって言われる要因だよ、ノエル♪」
ギュッと抱きしめながら

[メイン]ディーン@紫閃:「ああう……まあ、事務所が素敵になるのは?ぼかぁ大賛成ですけど…」呆れたように
[メイン]ジェイド@しとぴー:「ひぃぃ誰か助けてくださぁい……」捨てられた子犬のような目
[メイン]エドワード@雅:「酔ったノリだったな… 飲み過ぎて倒れたりするなよ?」
[メイン]ノエル@方舟:「あう……っ もう…恥ずかしい……」顔を赤くしながらされるがままになってる
[メイン]アイヴィー@LISP:アイヴィー、心理学5だからな…(当然気づかない)
[雑談]ルツ@MEUR:1d100 お酒の強さ(高い程強い)
Cthulhu : (1D100) → 25

[メイン]シル・スミス@小東:「インスマス…トンプソン…アストラ…ミンチ…」カーテンに深きものの刺繍が出来上がっていく
[雑談]シル・スミス@小東:よわい
[メイン]アイヴィー@LISP:「あ!シルさんすごーい!そんなことできるんだ!」
[メイン]KP@ドギー:「…♪」
何かを思いついたかのように悪い顔してる

[メイン]エドワード@雅:「…シルは何の刺繍をしているんだ…」
[メイン]ノエル@方舟:抱きしめられたままだからその表情に気づかない
[メイン]シル・スミス@小東:「縫い物が、取り柄で…ヒック」
[メイン2]ルツ@MEUR:「美味い!酒が!」
「美味しいなー美味しいなー」ぐびぐびぐび

[メイン]ディーン@紫閃:「(ああいう綺麗なものが作れたらぼくも汚い仕事せずに済んだのかな……まあ、今となってはどうでもいいけど)」チキンを齧りながら眺めてる
[メイン]KP@ドギー:パッと抱きしめてる手を離そう
[メイン2]シル・スミス@小東:ルッちゃんタブクー
[メイン2]シル・スミス@小東:ゥ
[メイン2]ルツ@MEUR:むぎゃお!失敬しましたわ
[メイン]ノエル@方舟:「わっ…!」急に離されてふらっと体勢を崩す
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ…ルツちゃーん、ほどほどにねー」
[メイン]アイヴィー@LISP:「あ、ディーンったらうかない顔してるー。何かあったの?」
[メイン]エドワード@雅:「それは良いんだが…なんか最初の白薔薇とはかけ離れてるな…」
[メイン]ノエル@方舟:ディーンくんの過去話が見え…見え……
[メイン]マリア@ずん:「お酒って怖いですね…」グラスを片手にすこし火照った頬に手を当てながら
[メイン]アイヴィー@LISP:「マリアもこっち着て座ろうー」ディーンくんの横に座って手招きしよう
[メイン]KP@ドギー:「あ、ノエル!」
そのまま支えようとするけど間に合わなくて押し倒す感じのポーズになる

[メイン]シル・スミス@小東:「強烈な、衝撃が…手が勝手に」深きものVSマシンガンの絵巻めいた刺繍がカーテンに出来上がる
[メイン2]ルツ@MEUR:「えへ、大丈夫だぜぇー…」(ディーンくんの肩をぺちりつつ
「ディーンももっと飲めよ、なんでも作ってやるぞぉー!」

[メイン]ノエル@方舟:「ひゃっ……痛ッ!」床に強かに頭をぶつける
[メイン]マリア@ずん:「ええ、今……(っと向こうはアツアツですね…)」
[メイン]ルツ@MEUR:あわわまた間違えた
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あんまり酒臭くなったらしばらく私がちかづかなくなることになりますよ〜?」
[メイン]エドワード@雅:「そ、そこまでにしておこう…なんか事務所のカーテンがホラーテイストになってるぞ…」
[メイン]ノエル@方舟:「な、何をする……ってぇ!?」今までにないくらいボッと顔が赤くなる
[メイン]KP@ドギー:「だ、大丈夫かい?ごめんよ、ノエル…」
今の体勢のままぶつけた部分を撫でようとするよ

[メイン]アイヴィー@LISP:「何か」
[メイン]ルツ@MEUR:「大丈夫大丈夫、こんなん序の口だから」(くぴくぴ

「おぉー見事な刺繍だなぁー…」

[メイン]マリア@ずん:「ええ、お酒は程々にしてくださいね。二日酔いになっても知りませんよ? そうなったら介抱してあげないですから。」ふふっと笑って
[メイン]アイヴィー@LISP:「何か向こうのほうから音がしなかったー?」
[メイン]ノエル@方舟:「だ、大丈夫……大丈夫だから、その」目をそらして
[メイン]マリア@ずん:「いえ、しませんでしたよ…。ふふ。」
[メイン]ディーン@紫閃:「んっ!?」急に声かけられて喉詰めそうになる
「そんなひどい顔だったかい?ボーッとしてた…ぼくももっと飲まなきゃだ!アイヴィーワインもう一杯もらえる?」

[メイン]シル・スミス@小東:「手、手が空くと落ち着かない…なら、何かリクエストを…」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ソウカナー、ソウカモー…(ごまかされ奴)」
[メイン]アイヴィー@LISP:「うん!ねえねえー、今何考えてたのー?」ディーンくんのグラスにワイン注ぐ
[メイン]ルツ@MEUR:「おー…じゃああたしのハンカチになにか刺繍を…」(白いハンカチひらひら
[メイン]ジェイド@しとぴー:「カーテン見るたびに精神が削られる気がします!」
[メイン]ディーン@紫閃:「んふふ……」上手く誤魔化されたアイヴィーがおかしくてちょっと笑う
[メイン]KP@ドギー:「ほんとかい…?ノエル…?」
ジッと心配そうに顔を見つめる

[メイン]シル・スミス@小東:「何を縫う…?」ルッちゃんハンカチ(何も希望がないと深きものになるぞえ
[メイン]ノエル@方舟:「本当だから…」
[メイン]ノエル@方舟:「……今は…どいてくれないか…?」今まで見せたことがないような切なげな目で見つめて
[メイン]エドワード@雅:「……みんな酔ってるな、自分ももう少し飲むか…」またソファに座って
[メイン]ルツ@MEUR:「んー………クマさん…」
[メイン]KP@ドギー:「あっ…ごめん…ノエル」
すぐに体勢を戻す

[メイン]ノエル@方舟:「……ありがとう」こちらも体を起こして
[メイン]ディーン@紫閃:「んああ……シルくんの作る刺繍が綺麗だからいくらくらいの値が付くかなーって、ぼかぁ商売人だからね」ワインもらっていぇーい乾杯ってする
[メイン]シル・スミス@小東:「承った…ック」リクエストを受けてくっそリアルな熊さん(迫真の吠え顔)が刺繍されていく
[メイン]ノエル@方舟:草
[メイン]KP@ドギー:「えっと…その…」
なんて声を掛けたらいいのかわからずに戸惑ってる

[メイン]ルツ@MEUR:「ちび共が泣く…」しゅん
[メイン]ジェイド@しとぴー:🐻
[メイン]ノエル@方舟:「……いや、いいんだ。すまない、妙な雰囲気になったな」
[メイン]エドワード@雅:「(眺めてるのもいいものだ…あの頃はよくわからなかったが…)」ぐいっと流し込む
[メイン]シル・スミス@小東:「いかんのか」
[メイン]アイヴィー@LISP:「そうなの?スゴイよねー!私が目指してるのは小説家だけど、ああいう芸術もいずれ勉強したいなー」
[メイン]KP@ドギー:「…」
今までに無いくらいシュンとしてる

[メイン]ノエル@方舟:「少し向こうで酒を貰ってくる。お前もグラスが空だな、何がいい?」優しい声で
[メイン]ルツ@MEUR:「いかんでひょ!」
「これ妹のハンカチ!」べしべし

[メイン]KP@ドギー:「…そうだな、ノエルに任せるよ」
優しい声に少し安堵したかのようなほっとした声で答える

[メイン]シル・スミス@小東:「かっこよく、できたと思うんだが…なら、もう一枚」自分のハンカチ取り出し—の
[メイン]ノエル@方舟:「……ああ」てくてくと皆のテーブルに向かう
[メイン]アイヴィー@LISP:「ねええー、ディーンは商人のほかになりたいものはなかったのー?」だいぶテンションが上がってきた
[メイン]アイヴィー@LISP:「あ、ノエルーおかえり~」
[メイン]ノエル@方舟:「ルツ…いや、これはエドワードのか?貰っていくぞ」手短な酒をグラスに注いでいく
[メイン]ノエル@方舟:「ん、ただいま」
[メイン]シル・スミス@小東:「…こうか?」今度は子熊(やっぱリアルテイスト
[メイン]ルツ@MEUR:「…………」(複雑そうな顔)
[メイン]ジェイド@しとぴー:「おかえりなさーい、お楽しみでしたね?」にこにこ
[メイン]エドワード@雅:「それは…誰のだったかな、うーん…?」視界が少しぼやけてる
[メイン]シル・スミス@小東:「いかんのか」
[メイン]ディーン@紫閃:「ぼくの将来の夢?……んむ、小さい頃は絵が描くのが好きだったかも だから刺繍が上手いとか小説が書ける!って言うのはぼかぁ素敵だと思うよ」酔って少し饒舌
[メイン]アイヴィー@LISP:「…さっきはゴメンネ、こうやってみんなで集まるの初めてで……ふざけすぎちゃった」ちょっと顔伏せながら申し訳なさそうに
[メイン]ルツ@MEUR:「…ふ」(受け取って)
「ありがと、だぁんな♬」にこにこ

[メイン]ノエル@方舟:「……皆出来上がってるな。気をつけろよ」ビストロの瓶をとんと机に置いて
[メイン]ノエル@方舟:「……アイヴィー、顔を上げてくれ」
[メイン]アイヴィー@LISP:「んん……」
[メイン]シル・スミス@小東:「正解か?なら、よかった」満足げ
[メイン]ノエル@方舟:「俺は別に怒ってない。その…生まれつき目つきは良くないからな。よく人を勘違いさせるんだ」
[メイン]アイヴィー@LISP:ちょっとディーンくんを放置気味にしてしまい2方向に申し訳ない奴
[メイン]ノエル@方舟:「お前のその持ち前の明るさは大事にしてくれ。俺はお前のそういうところは嫌いじゃない」
[メイン]ディーン@紫閃:新しい酒に手をかけながらノエルとアイヴィーのやりとり眺めて安堵してる……ので大丈夫!
[メイン]ノエル@方舟:大人だ…!
[メイン]アイヴィー@LISP:「んん……そっか、……ありがとう、ノエル!」顔上げてにっこり
[メイン]エドワード@雅:「俺はそれほど出来上がってるわけ…でも、あるか…? 久しぶりにこんなに呑んだからな…」独り言をつぶやきつつソファに座る
[メイン]ルツ@MEUR:「うん、うれし」(ごそごそしまいつつ

[メイン]アイヴィー@LISP:ディーンくんが20台前半でアイヴィーが20だからほとんど歳変わらないという事実
[メイン]ルツ@MEUR:「うーん…折角だしなにか皆お話でもするかぁー?」(うつらうつら
[メイン]マリア@ずん:「ノエルさん…」紅い頬で息が聞こえるほどの距離に近づいて
[メイン]ノエル@方舟:「ああ。それじゃあ、ハメを外しすぎないようにな」頭をわしゃりと撫でて
[メイン]ディーン@紫閃:さっきアイヴィーえらい落ち込んでたからノエルが怒ってないとわかってながらも気にしてた
[メイン]シル・スミス@小東:「次、次に縫うものを…ヒック」エアぬいぬい
[メイン]ディーン@紫閃:アイヴィーちゃんセクシーだし案外大人よねぇ!
[メイン]ノエル@方舟:「って、ま、マリア…!?大丈夫か!?今水を…」
[メイン]アイヴィー@LISP:「んん、ありがとうノエル!」目閉じてわしゃられ
[メイン]マリア@ずん:「あの、こういうこと言うのもおかしいと思うんですけど…」耳元で他の人に聞こえないように
[メイン]ノエル@方舟:「ん……?」無意識にドキドキしつつ
[メイン]マリア@ずん:「酔ってるわけじゃないんですよ? その……イチャイチャするのはいいんですけど、出来るだけ音は出さないようにした方がいいかも…」
[メイン]アイヴィー@LISP:身体は大人だし教養も大学生並だけど、育った環境のせいか判断力がだいぶゆるい奴
[メイン]ディーン@紫閃:忠告されてるぅ!
[メイン]ノエル@方舟:「っ……!?!?!?!?!?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「なになに、マリアー?ヒミツのオハナシー?」
[メイン]マリア@ずん:バレてないと思ってえっちなムードになられたらヤバいなってことで忠告しにいったらしい
[メイン]シル・スミス@小東:ヒャッハー赤面のえるんだー
[メイン]ジェイド@しとぴー:「あっ、直球に言っちゃった」
[メイン]マリア@ずん:聞こえないように言ったから…
[メイン]ノエル@方舟:「ち、違うんだ、アレは事故で……というかイチャイチャなんか……!」顔は真っ赤
[メイン]エドワード@雅:ボスはこっくりこっくりしてるので…(酒に若干弱い)
[メイン]マリア@ずん:「いいえ、アイヴィーさん。 すこし足元がふらついてしまって、お礼を言っただけです。」誤魔化し笑顔マン
[メイン]アイヴィー@LISP:「んんー、そっかー」こいついっつも誤魔化されてんな
[メイン]マリア@ずん:「ふふ、じゃあそういうことにしておきますね? ふたりのパーティ、楽しんでください♪」
[メイン]アイヴィー@LISP:「あ、ディーン!さっきの話の続き続き!ディーンは好きな画家さんとかいたの?」
[メイン]ノエル@方舟:「……うぅ……」涙目で見てから、「……ありがとう」と聞こえるか聞こえないかわからないくらい小声でつぶやいてから奥の方に戻る
[メイン]ルツ@MEUR:「まりあぁー、何の話だー?」ぐでぐで
[メイン]エドワード@雅:「………んっ、な、何かあったか……」寝ぼけ
[メイン]マリア@ずん:「もうルツさん、エドさん……飲みすぎないでって……」
[メイン]エドワード@雅:「そ、そこまでは飲んでないはず…なんだけどな…」目を擦って
[メイン]ノエル@方舟:「……すまない、待たせたな」帰ってくるけど耳まで赤い
[メイン]ルツ@MEUR:「酔ってない、全然酔ってない…」
「んむ、のえる…おかえり…」

[メイン]KP@ドギー:「あぁ、おかえり
…どうかしたのかい?」

[メイン]マリア@ずん:のえるんが帰ったのはホサキくんのとこかな…
[メイン]ノエル@方舟:あっごめん戻るって部屋の奥だ…!
[メイン]ルツ@MEUR:あ、失礼!
[メイン]ノエル@方舟:「……なんでもない、だが静かにしろって忠告された」グラスを手渡して
[メイン]シル・スミス@小東:(もう片方のカーテンにも深きもの絵巻が出来上がっている)
[メイン]アイヴィー@LISP:部屋が名状しがたいことに…
[メイン]マリア@ずん:「じゃあ、こっちはお酒の席の定番? とかしちゃいますか? 酔いも覚めるかもしれないですよ。よくわかんないですけど。」
[メイン]ノエル@方舟:ついにやりやがったなシルさん!
[メイン]KP@ドギー:「あ、アハハ…/////」
少し顔赤くしてる

[メイン]ジェイド@しとぴー:「ひいっ!?」びくぅ
[メイン]アイヴィー@LISP:「定番?ナニソレ」
[メイン]ディーン@紫閃:「うむん…でも全然有名じゃない人で…ぼかぁその人みたいに… ああう…!なんか照れくさいからなし!また今度!」鶏マスク被る
[メイン]エドワード@雅:「ん、いいぞ…酔い覚ましにやってみるか…」
[メイン]シル・スミス@小東:「片方だけだと…ヒック、バランスが、悪い」
[メイン]ノエル@方舟:「アハハじゃない!……ほら、することがあるだろう?」自分のグラスを掲げて
[メイン]マリア@ずん:「ズバリ恋バナ! 私たちもお年頃な訳ですよ」
[メイン]ノエル@方舟:伝染する鶏マスク…
[メイン]エドワード@雅:ディーンくんが鶏マンに!
[メイン]シル・スミス@小東:こっこマン!
[メイン]アイヴィー@LISP:「あーんずるいー!」ニワトリのくちばしめっちゃこんこんしてる🐔
[メイン]アイヴィー@LISP:「恋バナ!!?」
[メイン]エドワード@雅:「こ、恋バナ…? 定番…なのか?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、そうだね…」
自分のグラスも掲げよう

[メイン]マリア@ずん:「そうです恋バナですよ恋バナ! 定番…ですよ。たぶん。お酒飲んだことあんまりないですけど…。」
[メイン]ノエル@方舟:「……乾杯」チンッとグラスを合わせて
[メイン]KP@ドギー:「うん…乾杯」
[メイン]シル・スミス@小東:「コイ、バナ?」鯉と花の刺繍
[メイン]アイヴィー@LISP:「タシカニ……大学の友達はそういうロマンスの話けっこうしてるかも??」
[メイン]マリア@ずん:「シルさん!!!!」
[メイン]エドワード@雅:「恋愛の話だシル、裁縫の話じゃないぞ!」
[メイン]シル・スミス@小東:「いかんのか」
[メイン]アイヴィー@LISP:日本語やん!
[メイン]ルツ@MEUR:「恋…大学…」
「くぁあ…」

[メイン]マリア@ずん:「いかんのだ!」
[メイン]ノエル@方舟:「ん……やっぱり酒はあまり美味くないな」渋い顔で
[メイン]アイヴィー@LISP:えっ、お前誰が好きなん?(自問自答)
[メイン]マリア@ずん:「みなさん好きな人とかいないんですか~?? 」
[メイン]ノエル@方舟:自問自答は草 どんなタイプが好きなんだ…
[メイン]シル・スミス@小東:「いかんのか…コイバナって、ヒック…何だ」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「んー、私はするほどの話はないですねぇ? あっ良ければ募集中ですよ〜恋人とか」
[メイン]ディーン@紫閃:「(ぼくの話はパーティーの話題にしては花がないどころか……)」ニワトリマスクの下からチキン食べてる
[メイン]KP@ドギー:「フフッ、そうかい?
飲みなれてないだけじゃないかい?」

[メイン]シル・スミス@小東:どっちをなんだ…
[メイン]アイヴィー@LISP:「好きな人……考えたことないヨ…」若干頬を赤くしながら
[メイン]ノエル@方舟:「実際ぜんぜん飲んだことが無いからな…あまり強くもないし」もう既にどこか目がとろんとしてる
[メイン]ディーン@紫閃:「んむんむ…お酒の席って感じの話題だ…」鶏マスクのまま
[メイン]エドワード@雅:「…俺はいる、ただ恋愛してるって感覚が薄い気がするけどな…ふふ……」グラスを傾ける
[メイン]ルツ@MEUR:「好きなひと…いるぜいるぜ!」
[メイン]ノエル@方舟:「そういうお前は飲み慣れているのか、このご時世に…」
[メイン]マリア@ずん:「え、うら若き乙女って恋の悩みのひとつやふたつ抱えたことがあるんじゃ…? (教会の相談役感)」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ホント!?ルツ?」
[メイン]ノエル@方舟:うっ…ボスヴァレ…(発作)
[メイン]アイヴィー@LISP:サンキューヴァッレ
[メイン]マリア@ずん:「へえ…ルツさんとエドさんはいるんですか! じゃあじゃあ、いっちゃいましょ!」
[メイン]エドワード@雅:「ルツはいるのか…! これは以外だったな…」みずびぃー!
[メイン]KP@ドギー:「そうだなぁ、よく岬の魔女のおばあちゃんのお酒飲んでたからね
強い方だとは思うよ♪」

[メイン]アイヴィー@LISP:「ボスもいるんだー……水臭いなー、言ってくれればお祝いするのに」赤飯
[メイン]ルツ@MEUR:「ヤコブだろ、アガタだろ、マルタにコズマにダミアノ…」(指をおりつつ人名をぺらぺら喋ってます
[メイン]ノエル@方舟:「そうなのか…というか、彼女と付き合いが元からあったんだな…」ちらとルシールの方を見つつ
[メイン]アイヴィー@LISP:「!?多い多い!!」
[メイン]エドワード@雅:「ちゃ、茶化すなアイヴィー…! ルツのそれは…もしかして兄弟か?」
[メイン]マリア@ずん:「恋多き人ですね!?」
[メイン]ジェイド@しとぴー:「多い!?」
[メイン]ディーン@紫閃:「ルツちゃん酔って適当言ってるでしょ」
[メイン]KP@ドギー:「と言っても、風引いたときのお薬貰いに行ってただけなんだけどね、
あのお酒風邪にはよく効くんだよね、アハハ」

[メイン]ルツ@MEUR:「お、ご名答だぜボスぅ!そうそう、あたしのきょうだい…ちび達だなぁ…」
「あ、後事務所のみんなもすきぃ…」ぐでぐで

[メイン]アイヴィー@LISP:マリアちゃんの好きな人知りたいー!(PL)
[メイン]シル・スミス@小東:知りたい—!
[メイン]エドワード@雅:しりたーい!
[メイン]ノエル@方舟:「そんな効果があったとは…すごい人なんらな、かのじょは……」
[メイン]ディーン@紫閃:たいー!
[メイン]アイヴィー@LISP:「もうグデングデンじゃーん、しっかりしてよほらー」介抱
[メイン]ノエル@方舟:いー!
[メイン]ルツ@MEUR:いゥー!
[メイン]エドワード@雅:「まったく…恋愛の話だぞルツ、友愛も良い事がな…」
[メイン]ジェイド@しとぴー:ー!
[メイン]KP@ドギー:「…フフフ♪
そういうノエルはお酒弱いんだね♪」
ほっぺたを優しく触る

[メイン]エドワード@雅:「それで…マリアはいないのか、好きな人」おもむろに
[メイン]マリア@ずん:ちょっと離席してたマン
[メイン]エドワード@雅:ちぇいちぇい!
[メイン]アイヴィー@LISP:「あー!あー!!それ気になるー!!!」わちゃわちゃ
[メイン]ノエル@方舟:「ふゃ……ん、ああ…恥ずかしながらな…」ふにふにしてる
[メイン]マリア@ずん:「え。私…ですか? 」すこし恥ずかしそうに頬に手をあてて
[メイン]ルツ@MEUR:「ボスもマリアも教えろよぉ…」ぺしぺし
[メイン]アイヴィー@LISP:このシスター計算でこれやってるとしたら相当ヤバいぜ
[メイン]ディーン@紫閃:「んむ…マリアちゃんは綺麗だから大学でも男の子によく声かけられるんじゃない?」
[メイン]マリア@ずん:「わたしは…ふふ、そうですね…。 あなたたちの誰かかもしれませんよ。」
[メイン]ノエル@方舟:小悪魔……ッ!
[メイン]KP@ドギー:「…♪」
反応がかわいいので続けて触ってる

[メイン]マリア@ずん:「なんて。」悪タイプ
[メイン]アイヴィー@LISP:「!!!」
[メイン]アイヴィー@LISP:これ有罪でしょ
[メイン]シル・スミス@小東:悪魔的……っ悪魔的回答……っ
[メイン]KP@ドギー:やべえぞこのシスター!
[メイン]ノエル@方舟:「ん、んんぅ……」しばらくふにふにされてる
[メイン]アイヴィー@LISP:「このこのぉ、お主も悪ですなぁ」模範的回答のあまり謎キャラになるアイヴィー
[メイン]ルツ@MEUR:「おー!あたしもすきだぞまりあー」(手ふりふり
[メイン]ノエル@方舟:「……だーりん」
[メイン]エドワード@雅:「ははは…マリアは誤魔化し方がうまいな、答える気なかっただろ?」笑いながら
[メイン]マリア@ずん:「綺麗だなんて私には勿体ないですよ。 そうですね…大学の男の子に声かけられることは結構ありますけど、シスターとして距離を置いた関係を続けているので。」
[メイン]エドワード@雅:→!!!ダーリン!!!←
[メイン]シル・スミス@小東:「そうか…ヒイック、マリアさんの好きな人が、この中にいるんだな…がんばれ」酔っているが故の言葉通りの受け取り
[メイン]KP@ドギー:「!?!?//////」
急にそんな事言われてびっくりして顔真っ赤にしてる

[メイン]アイヴィー@LISP:「そっかー、聖職者だもんネー」お酒ちびちび
[メイン]マリア@ずん:「ふふ、わたしもすきですよ、ルツさん。」真か嘘かはわからない
[メイン]シル・スミス@小東:>!!!ダーリン!!!<
[メイン]アイヴィー@LISP:みずびーが楽しそうで何より
[メイン]ノエル@方舟:「ん、えへへ…おまえは酒に強いんじゃないのか?顔が真っ赤だ……」顔をずいと寄せて
[メイン]ディーン@紫閃:「んんっ…なんか理想の聖女って感じだ 受け答えが洗練されてる」
[メイン]ルツ@MEUR:「えへへ、ありがとー…」
[メイン]KP@ドギー:「の、ノエル…?///」
いつもと様子が違う恋人に押されてタジタジしてる

[メイン]ジェイド@しとぴー:「ふーーーーーーーーん。なるほど……なかなか上手いはぐらかし方ですねぇ。見習うところがあるかもしれないですよ私」
[メイン]マリア@ずん:「ディーンさんは恋愛とかは? 商人さんって人との出会いが多い気がするんですけど。」
[メイン]ノエル@方舟:「……心臓もどくんどくんしてる…」左胸にそっと手を当ててから、滑らせるようにしてマフラーを退けて首を露出させる
[メイン]ルツ@MEUR:「ききたいなー!ディーンの話も…」
[メイン]エドワード@雅:「ディーンも何かあるか?」
[メイン]KP@ドギー:「ぁ…ちょ…」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ディーンのも気になる気になるー!」
[メイン]ディーン@紫閃:「ぼく?ぼくが色恋するタイプに見えるかい」鶏マスク脱ぎながら笑って
[雑談]マリア@ずん:あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛(小悪魔シスターRPしながら甘さにやられてる顔)
[雑談]シル・スミス@小東:あー!お客様!困ります!あーっ!あー!あーっ!お客様!あー!困ります!
[雑談]アイヴィー@LISP:にゃふふ…(耐性持ち)
[メイン]ノエル@方舟:「んっ…」首筋に顔を近づけ、ちゅ、っという軽い音と共にエラの横辺りにぴりっとした痛みが走る
[メイン]ディーン@紫閃:「なんなら初恋だってまだだよ、ぼくの記憶の限りでは」裏がえらいことに…甘い…
[メイン]ルツ@MEUR:「そうなのかー?へぇー…めずらしいなあ」
[雑談]ルツ@MEUR:お砂糖口からドババ案件
[メイン]KP@ドギー:「う…ぁ…」
音を立てないように倒れるけど痺れる様な感覚に襲われて少し震えてる

[メイン]アイヴィー@LISP:「そっかー…ディーンってモテそうなのになー」
[メイン]マリア@ずん:「ええ、モテそうな感じしますけどね…(顔みて)」
[雑談]エドワード@雅:尊さに耐えきれず肉体が崩壊した
[メイン]ノエル@方舟:これ今度はノエルが上になる形で倒れるな
[雑談]シル・スミス@小東:ノエル の のしかかり !
[メイン]エドワード@雅:「まあ人には縁があるからな…いずれ出会うかもしれないぞ?」
[メイン]ノエル@方舟:「……♪」マフラーをそっと戻して、どこか蠱惑的に笑う
[雑談]ノエル@方舟:ダメボ-1d4定期
[雑談]アイヴィー@LISP:一度殺されたことがある我に隙はない(ちゃんまみ)
[メイン]KP@ドギー:「!/////」
体をゾクッと震わせつつ今までに無いくらい顔を赤くしてる

[メイン]ディーン@紫閃:「むぅ、それもそうか……な?」
[メイン]ジェイド@しとぴー:なんだこのリア充どもは……
[雑談]ディーン@紫閃:イチャイチャ…年忘れのイチャイチャ…
[雑談]アイヴィー@LISP:年変わってる定期
[メイン]エドワード@雅:「ああ、いつかはわからないが……」グラスの酒を飲み干す
[メイン]ノエル@方舟:「ふふ…嫌なら嫌といえばいいじゃないか。というか、皆にこんなところを見られたら本当に誤解されるぞ……?」でも自分では退かない
[メイン]ルツ@MEUR:新年であり忘年会でもある特殊な時間が2人をいつもよりヒートアップさせたと民明書房にもそう書かれている
[メイン]アイヴィー@LISP:ボスが言うと説得力あるな
[メイン]ディーン@紫閃:わかる
[メイン]シル・スミス@小東:「よし…手本として、エドワードさんの体験談を…ヒイック、語ってくれ」毛糸で鶏マスクを複製あみあみしながら
[メイン]ルツ@MEUR:さすぼす
[メイン]アイヴィー@LISP:「聞きたい!!」興味津々
[メイン]ノエル@方舟:おっと来るな…(ボスヴァレ待機)
[メイン]KP@ドギー:「…嫌じゃないよ、ちょっと恥ずかしいけど…
ノエルにならこういう事されたって構わないから…♪
それに…勘違いされるならされるで面白いかもね♪」
そう言って抱きしめながら優しくキスする

[メイン]エドワード@雅:「え、俺…俺? ちょっと待て…今思い出す…」ぐちゃぐちゃの思考をまとめる
[メイン]ディーン@紫閃:「ほらほら、次はボスの番だって」
[メイン]ルツ@MEUR:「思い出さなくてもあるだろー!なんかエピソードぉー!」
[メイン]エドワード@雅:「そうだな…そんなドラマチックな出会いではなかったんだが…」
[メイン]ノエル@方舟:「…ぷはっ……ふふっ、そうか…」嬉しそうに
[メイン]ノエル@方舟:ようやく体を起こすよ
[メイン]KP@ドギー:釣られるようにこっちも体を起こす
[メイン]エドワード@雅:「彼女と出会ったのはこの事務所だ、そして彼女と決定的に仲が深まったのが依頼を受けてる最中でな…」微笑みながら話す
[メイン]ルツ@MEUR:「ふふふ…」頬杖をつきながら聞く
[メイン]アイヴィー@LISP:「へえー……依頼の中で……」小説用のメモに内容を書き留めていく
[雑談]シル・スミス@小東:「決定的に仲が深まった」という力ある言葉
[メイン]ノエル@方舟:「……ホサキ」
[メイン]ディーン@紫閃:「ふんふん…」いい顔してるなぁと思いながら
[メイン]エドワード@雅:「ああ、そうだ…あの時はすごかったなぁ…」思考がふにゃふにゃになってる
[メイン]KP@ドギー:「うん…?」
[メイン]アイヴィー@LISP:後年アイヴィーがこのことを元に書いた小説が出版されることをボスはまだ知らない
[メイン]ノエル@方舟:「お前と出会えて、本当によかった。……来年もよろしく」ふわっと微笑んで
[メイン]ディーン@紫閃:草
[メイン]エドワード@雅:「最初はお互いそれ程…いやそんなに興味はなかっただろう、むしろ彼女は危ないと思っていた…」
[メイン]ノエル@方舟:アイヴィーちゃんそういうとこやぞ
[メイン]エドワード@雅:いつの間にか出版されて困惑してそう
[メイン]アイヴィー@LISP:テヘペロ!
[メイン]KP@ドギー:「…うん。
僕も君と出会えて良かった♪来年も…いや、それ以降も…君とずっとこんな関係で居たいな
…大好きだよ、ノエル」
ニコッと微笑み返す

[メイン]エドワード@雅:「そうは思っていたんだが、彼女が依頼の最中に…その、パニックに陥ってしまってな…」遠くを見るような目で
[メイン]ノエル@方舟:「……ありがとう。ずっと一緒にいよう…愛してる」
[メイン]アイヴィー@LISP:「そ、それでそれで!?」ドキドキ
[メイン]ルツ@MEUR:「うんうん…」
[メイン]エドワード@雅:「落ち着かせる為に彼女と顔を合わせたんだ、そうしたら目も合うだろう?」ふふっと笑う
[メイン]ディーン@紫閃:「なるほど…そうだね」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ひゅぅー……」
[メイン]エドワード@雅:「彼女の瞳を覗いた時…まるで吸い込まれるようだったな、一目惚れだった……」恥ずかしそうに髪をかき上げる
[メイン]ディーン@紫閃:うっ……(尊い)
[雑談]ノエル@方舟:はぁ~~~~………
[雑談]ノエル@方舟:てぇてぇ
[メイン]シル・スミス@小東:「………」聴き入って酔いが醒める
[メイン]アイヴィー@LISP:「Woooo.../// ボスにそんなロマンチックな過去があったなんて…」感動
[メイン]ルツ@MEUR:「いいなぁ、それ…」
[雑談]シル・スミス@小東:ヴァレ女史知らない身から聞いても尊い
[雑談]ルツ@MEUR:心の臓がキュッてなりました(こなみ)
[メイン]ディーン@紫閃:そして出版される
[雑談]アイヴィー@LISP:平均的おもち女子だよ(???)
[メイン]シル・スミス@小東:草
[メイン]ジェイド@しとぴー:その心臓貰い受ける(?)
[雑談]シル・スミス@小東:ぴっぴキャラだったのかあ!
[メイン]アイヴィー@LISP:タイトル「愛は爆薬」
[メイン]エドワード@雅:「……も、もういいか? さすがに恥ずかしくなってきた…!」
[雑談]ノエル@方舟:違うよいちまもちだよ!
[雑談]シル・スミス@小東:おもちかあ!!!
[雑談]エドワード@雅:おもちPCですわ!
[メイン]アイヴィー@LISP:「ジューブンジューブン!ああー一気にハードル上がった感じするヨー」
[雑談]ノエル@方舟:立てば爆発座れば火薬のパリジェンヌ…トリハピだけどすごく可憐で可愛い…
[メイン]マリア@ずん:「ええ……とはいえいい時間ですし、そろそろお開きでしょうか……。」
[メイン]ルツ@MEUR:「ボスの恋の相手かぁ…へへ、いーい話聞いちまったぜ」
[メイン]シル・スミス@小東:「ああ…あんまり真っすぐで、酔いも醒めたよ」編み上がった毛糸鶏マスクで赤らんだ顔を隠す
[メイン]アイヴィー@LISP:「あー、もうそんな時間かー。もっとみんなの話聞きたかったネ!」ちびちび
[メイン]ノエル@方舟:「……もうお開きみたいだな」雰囲気を察して
[メイン]KP@ドギー:「そうだね…
片付けたら帰ろうか」

[メイン]エドワード@雅:「…もう良い時間か、心地よい時間だった……」
[メイン]ディーン@紫閃:「パーティ終わっちゃうのかぁ、片付けもしなきゃだし……お皿が勝手に片付いてくれれば……」ソファーにぐでんする
[メイン]ルツ@MEUR:「ん、もーこんな時間かぁ…余ったチキン持って帰っていいか?チビ共にも食べさせてあげたいんだぁ」
「うちじゃあ一年に一回も食えないから…」

[メイン]マリア@ずん:「ええ、本当に。……大変なこともありましたけど。」
[メイン]ノエル@方舟:「ああ。俺は今から片付けをしてくるが……どうする、家に帰ったら飲み直すか?」
[メイン]アイヴィー@LISP:「勿体ないからネ!持って帰っていいと思うヨ!」
[メイン]KP@ドギー:「…うーん、
まぁ、ぼくはどっちでもいいけどね、酔ったノエルも見たいし♪」

[メイン]エドワード@雅:「それじゃあ各自片付けて、ゆっくり帰るとしようか!」
[メイン]ルツ@MEUR:「うん、ありがとう!じゃあ片付けするかぁー」
「そういえば一本締め?とかしなくていいのかー?」

[メイン]ノエル@方舟:「いや、正直今もだいぶきつい……ならさっさと寝る準備だな。明日は大掃除だ…と言っても、引っ越したばかりだから片付ける物もないが」
[メイン]シル・スミス@小東:「何だか物凄く仕事をした感がある…いや、駄目なことをしたような気もする…片付け、手伝おう」
[メイン]アイヴィー@LISP:「Yeah...oooh...」潰れてはないけど時間なので眠たいやつ
[メイン]KP@ドギー:「だろうね、フフッ♪」
[メイン]ノエル@方舟:そんなこんなで皿とグラス持って中央の方に来る
[メイン]エドワード@雅:「俺は空き瓶と…まだ入ってるのも回収していくぞ~」
[メイン]ディーン@紫閃:鶏マスク被って寝たフリしようとする
[メイン]ノエル@方舟:「ディーン、無駄だ」通りすがりでマスクを回収していく
[メイン]ルツ@MEUR:「うぅん…あ、あたしもお酒回収しなきゃあ…マスターに叱られる…」(ふらふらしつつディーンくんに追突
[メイン]アイヴィー@LISP:半分寝ながら片付けをしていく
[メイン]ディーン@紫閃:「あぅ!みんなぼくに厳しくない?わかったよ、手伝うよ……」ふらふら食器とか回収する
[メイン]ノエル@方舟:えらい
[メイン]エドワード@雅:「自分のはこんぐらい、か…… そっちは大丈夫かルツ?」手伝い
[メイン]ルツ@MEUR:「す、すまんディーン…」ふらふら
[メイン]KP@ドギー:所長「あぁ、後の片付けは私がして置きますから
皆さんは帰ってもらって大丈夫ですよ!」

[メイン]ジェイド@しとぴー:ごめん中の人がうとうとしていた!
[メイン]アイヴィー@LISP:「え、イイノー?所長?」
[メイン]ルツ@MEUR:「ボスもありがとう…さすが…お兄ちゃんみてぇだなぁ」
[メイン]ディーン@紫閃:もう遅いから!
[メイン]マリア@ずん:「私もここに厄介になっていますから、手伝いますよ、所長。」
[メイン]エドワード@雅:「お兄ちゃんって歳か…?」ねむねむか( ˘ω˘ )
[メイン]ノエル@方舟:「そうはいきませんよ、ちゃんとやっていきますから…」ちょっと頭痛になってる
[メイン]シル・スミス@小東:「いや…何やら事務所の雰囲気も変えてしまったし。最後まで手伝っていきます…」
[メイン]KP@ドギー:「いえ、折角ですし休みの間にしっかりと体を休めて
またこの探偵事務所元気な姿を見せて下さい。
それが私の望みですから」

[メイン]ジェイド@しとぴー…:「ほんとぉ?ならお任せしますよ〜……」ソファー(定位置)に戻っていく
[メイン]ノエル@方舟:「ん……そこまで言うなら……」自分の出した鍋だけ回収する
[メイン]アイヴィー@LISP:「そっかー……なら来年もヨロシクね、所長!」
[メイン]ルツ@MEUR:「さんきゅな、所長…ふぁあ、ねむ…」
[メイン]KP@ドギー:「はい、今日は本当に…お疲れ様でした」
[メイン]ノエル@方舟:「ああ……良いお年を」
[メイン]エドワード@雅:「じゃあ残りは所長に任せるか……今年もありがとな所長、来年もまたよろしく」
[メイン]ディーン@紫閃:「今日はありがとう、所長。良いお年を」
[メイン]シル・スミス@小東:「…うん、ハイ。来年はしっかり仕事させていただきます、どうぞよろしく」
[メイン]ルツ@MEUR:「来年もまた、よろしく…」
「うぅ、誰かいえまでつれてってくれぇえ…」

[メイン]マリア@ずん:「おやすみなさい。良いお年を。」みんなを見送る形で
[メイン]エドワード@雅:「皆も帰り道に気を付けるんだぞ、浮かれたやつが襲ってくるかもしれないからな」
[メイン]アイヴィー@LISP:「ふひゃぁぁゎぁぁ…」ふらふらディーンくんによりかかりながら歩く
[メイン]シル・スミス@小東:「今頃潰れたのか…どの辺りだ?」ルッちゃん支え—の
[メイン]ジェイド@しとぴー:「良いお年をぉ……おやすみなさい……」
[メイン]ディーン@紫閃:「っとと、ほらちゃんと歩いて歩いて 家まで大丈夫かい?」支えながら
[メイン]KP@ドギー:そんなこんなで閉めようかと思います
こんな遅くまで付き合ってくれてありがとうございました!

[メイン]マリア@ずん:お疲れ様ですの!!
[メイン]ノエル@方舟:お疲れ様でした、あけましておめでとう!
[メイン]エドワード@雅:「気を付けるんだぞ…それじゃあ良いお年を…」おつおつー!
[メイン]アイヴィー@LISP:おつかれさまよー!
[メイン]エドワード@雅:めっちゃお正月だよ!
[メイン]ディーン@紫閃:こちらこそありがとう楽しかった!
[メイン]シル・スミス@小東:お疲れ様でしたー!今年もよろしくお願いします!
[メイン]ルツ@MEUR:「そこのかどぉ…ありがと…」

お疲れ様!!!今年もよろしくね!!

[メイン]ジェイド@しとぴー:おつかれさま!度々抜けて申し訳ないです!
[メイン]KP@ドギー:いえいえ!
ではこんな感じで解散かな、本当にお疲れ様でした!
そして今年もよろしくです!

[メイン]エドワード@雅:ことよろ!今年も1年頑張るぞ!
[メイン]ノエル@方舟:よろしくお願いしまーす!
[メイン]ディーン@紫閃:よろしく!
[メイン]マリア@ずん:よろしくおねがいします
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。