[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 150 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]GMめい:ちぇちぇい
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇ
[キャラシ]ノア@方舟http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYucrybgw
[メイン]:ちぇいちぇい
[キャラシ]深淵 灰吏@ずんhttp://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYsKm8nAEM
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]天介湊@雅:んちぇあ!
[メイン]どどんとふ:「GMめい」がログインしました。
[メイン]GMめい:部屋番号言わなきゃと思ってたらすでにみんなきていた
[メイン]ノア@方舟:PLの鑑(ただのせっかち)
[メイン]GMめい:偉い(?)
[メイン]GMめい:んちぇんちぇ、じゃあ初めて行こうと思うのだけど大丈夫かしら
[メイン]天介湊@雅:おっけ!
[メイン]ノア@方舟:だいじょぶよ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけおけよ
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあ初めていきます
[メイン]ノア@方舟:いえーい!
[メイン]GMめい:まずオープニング、1・2・3の順番で個別にやっていくから後の人はだらだら待っていて欲しいんだけど、その前に
[メイン]天介湊@雅:ぢぇあっ!
[メイン]GMめい:普通のオープニングの前に、登場侵食無しでシーンが一個ありましろん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ましまし
[メイン]ノア@方舟:みらおなちぇ…(条件反射)
[メイン]天介湊@雅:onah…
[メイン]GMめい:登場はPC3のノアちゃんです、というわけではじめるめる
[メイン]GMめい:シーン0:決して戻らないもの
[メイン]GMめい:これは数ヵ月以上前の過去の出来事
[メイン]GMめい:ある日の夜。あなたが支部にいると突然通信が入ります
[メイン]GMめい:相手はあなたの支部に所属しているUGNエージェントの少女“ドリームガーデン”杉本くるみ
[メイン]ノア@方舟:支部には自分ひとりかしら?
[メイン]GMめい:一人じゃなくてもいいのよ
[メイン]ノア@方舟:そうね……うーんじゃあ一人で!
[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]GMめい:じゃあ一人なのでノアちゃんが通信に出ると思うのですが
[メイン]GMめい:くるみは切羽詰まった声でこう言ってきます
[メイン]GMめい:くるみ「し、支部長、大変です!」
[メイン]ノア@方舟:「……“ドリームガーデン”だな。どうした」只ならぬ様子に少し声を堅くして
[メイン]GMめい:くるみ「突然、町に変なオーヴァードが現れて……!多分、ジャームだと思うんですけれど……っ」
[メイン]ノア@方舟:「なっ…ジャーム、だと!?貴様は今どこにいる、すぐに向かう!」席から立ち上がって
[メイン]GMめい:くるみ「ば、場所は宵山駅のすぐ目の前の……っ」通話の後ろから何度も銃撃音が聴こえてきます
[メイン]GMめい:くるみ「今、“ソウルバレット”の玲人くんが何とか食い止めてくれてるんですけど、わたし達二人だけじゃ、ぜ、全然敵わなくて……!!」
[メイン]GMめい:くるみ「お願いします、すぐに来てください!!このままじゃ——」
[メイン]ノア@方舟:「チッ、宵山か!わかった、とにかく私が着くまではできる限りジャームによる被害を最小限に留めるように努めるだけでいい!」
[メイン]GMめい:くるみ「わ、わかりまし、」
[メイン]ノア@方舟:「だから、それまでは“ソウルバレット”共々きちんと生き延びろよ!いいな!」
[メイン]GMめい:くるみ「た……!はい……っ!」
[メイン]GMめい:くるみが返事をした直後、通話越しにでも聴こえる程の巨大な爆発音が鳴り響きそこで通信は切れました
[メイン]ノア@方舟:「っ!………急がねば」キッと視線を鋭くして支部の所属エージェント全体に連絡を出しつつ宵山駅まで向かい—ちぇ
[メイン]GMめい:ではあなたはエージェント達と共に現場へと向かえます
[メイン]GMめい:しかし、あなたが到着した時、全てはすでに終わった後でした
[メイン]GMめい:ワーディングが展開され、一般人は退去した駅前。衝動に身を任せて暴れ狂うジャームはどこにも見当たらず
[メイン]GMめい:傷つき、ボロボロになった学生服を着た結城玲人の後ろ姿だけがありました
[メイン]GMめい:玲人「……あぁ。……遅かったな」振り返って
[メイン]ノア@方舟:「…すまない、招集に少々時間がかかった。……事はもう済んだのか」
[メイン]GMめい:玲人「……逃げられた」
[メイン]ノア@方舟:「……“ドリームガーデン”は?」
[メイン]GMめい:玲人「ここにいるよ」彼の腕には杉本くるみが抱かれています
[メイン]GMめい:くるみの体に外傷は見当たらりません。しかし、彼女はピクリとも動かない
[メイン]ノア@方舟:「……不幸中の幸い、と言ったところか」そう言って、二人以外の部下は逃げたジャームを殲滅させるために向かわせる
[メイン]GMめい:部下達が駆けていく中、玲人はあなたへと力なく歩んできて
[メイン]ノア@方舟:「さて、と。“ドリームガーデン”に特に目立った傷はないようだが…一体何があったか、説明してくれるな?」
[メイン]ノア@方舟:「……?」
[メイン]GMめい:玲人「…………」玲人は答えません。彼はくるみの体を押し付けるように手渡します
[メイン]ノア@方舟:「おい、無視をするな。……いや、どうした。妙だぞ」ちょっと訝しむような表情をしつつもくるみちゃんを預かる
[メイン]GMめい:その体に触れてみると、あなたはすぐに理解するでしょう。傷も無く、ただ眠っているように見えるこの少女は、もうすでに息絶えているのだと
[メイン]ノア@方舟:「…っ……!」小さく息を飲む
[メイン]GMめい:玲人「間に合わなかったんだ」
[メイン]GMめい:玲人「守るのも、治すのも。何も間に合わなかった……」
[メイン]ノア@方舟:「………そうか」くるみちゃんの体をしっかりと抱きかかえ直す
[メイン]GMめい:玲人「……なぁ、支部長。どうしてなんだろうな」顔を伏せて、呟くように言います
[メイン]ノア@方舟:「………」黙って続きを促す
[メイン]GMめい:玲人「オーヴァードは大抵の怪我ならすぐに治せてなんとかなるっていうのに。……どうして死んじまったらもうどうにも戻らないんだろうな」
[メイン]GMめい:顔をあげる。絶望し、淀んだ目であなたに問いかけます
[メイン]ノア@方舟:「………その問いに答える前に、一つ」
[メイン]GMめい:玲人「……なんだ」
[メイン]ノア@方舟:「この状況は貴様だけの責任で起きた話ではないという事は理解しろ。いいな、間違えても己に憎しみという感情を向けるな」
[メイン]GMめい:玲人「あぁ。……分かったよ、支部長」
[メイン]ノア@方舟:「それでいい。それ以上先に行ったら…もう帰り道は無いと知れ」
[メイン]ノア@方舟:「……それで」抱いたままのくるみちゃんに視線を落とす
[メイン]GMめい:玲人は黙って頷きます
[メイン]ノア@方舟:「いくら人間から外れてしまった超人であったとしても、所詮は人間だ。生まれ、そして死にゆく定めからは逃れられない」
[メイン]GMめい:玲人「…………」
[メイン]ノア@方舟:「形がある以上、この世の全てのものはいつか壊れてしまうものなのだ。……何であっても、それは変わらない」
[メイン]GMめい:玲人「……そうか。……そうだな……」
[メイン]ノア@方舟:「……納得しろとは言わないぞ。これはあくまで私の考えだ。参考程度に聞いてくれ」
[メイン]GMめい:玲人「あぁ、分かってるよ。……支部長、少し、疲れた。後のことは任せてもいいか」
[メイン]ノア@方舟:「……ああ、ご苦労様。今はとりあえず支部に戻るぞ。……自分の足で歩けるな?」
[メイン]GMめい:玲人「もちろん。……おれの方は大したことはないから」と、支部の方へと歩きだします
[メイン]GMめい:そんな感じで支部に戻りちぇかしら
[メイン]ノア@方舟:ちぇいちぇい、玲人君の様子を見てふっと表情を暗くしつつも後ろから歩いていく感じで
[メイン]GMめい:んちぇんちぇ、では支部に戻って
[メイン]GMめい:その翌日。明け方に、あなたは殲滅に向かわせた部下から例のジャームを発見したと報告を受けますが
[メイン]GMめい:そのジャームは部下達が発見した時には、すでに死んでいたらしく
[メイン]ノア@方舟:なんと…
[メイン]GMめい:いつの間にか、今回の事件は幕を閉じます
[メイン]GMめい:しかし
[メイン]GMめい:支部で待機し、休んでいたはずの結城玲人はその夜の内に姿を消しており
[メイン]GMめい:その後、彼があなたの支部に戻ってくることは二度とありませんでした
[メイン]GMめい:そんな感じのシーンでしたの
[メイン]ノア@方舟:つらみが…
[メイン]天介湊@雅:ぢぇぁぁ…
[メイン]ノア@方舟:了解のちぇちぇ、そっか…そうかぁいやHOで知ってたけど…そうかぁぁ……(語彙力)
[メイン]GMめい:んちぇちぇちぇ…( ˘ω˘ )
[メイン]深淵 灰吏@ずん:かなしい
[メイン]GMめい:では次のシーンいきましょ、登場はPC1。ここからは登場侵食ありでお願いちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+33 ちぇーい🔥
DoubleCross : (1D10+33) → 7[7]+33 → 40

[メイン]GMめい:ちぇちぇいちぇーい
[メイン]GMめい:シーン1:死より生まれ出る者
[メイン]GMめい:最近、あなたの住む町でこんな噂が広まっていました
[メイン]GMめい:ここ宵山町の外れにぽつんと建っている、もう誰も住んでいない廃洋館。そこに真夜中に訪れると、動く骸骨“スカル”が現れる
[メイン]GMめい:真夜中にスカルを目にした者は殺されてしまうだとか、呪われるだとか。そんな誰が流したのかよく分からない、適当な噂
[メイン]GMめい:「……ねえねえ、知ってる?あの噂」
[メイン]GMめい:10月30日、いつものように学校の授業が終わった放課後のこと
[メイン]GMめい:教室で帰る準備をしていたあなたのもとに、クラスメイトで友人の杉本このはが突然声をかけにきました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん? 噂というと、スカルのことかい?」柔和な笑顔で聞き返す
[メイン]GMめい:このは「そうそう、それそれ!あなたってこの噂、信じてる?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「んー、どうだろ。 被害者がいるなら事件になったりしてる気もしないでもないから、 半信半疑って感じ。(UGNからの言伝もないしな…)」
[メイン]GMめい:このは「そっかぁ……んー……」このはは灰吏くんを覗き込むように見て
[メイン]GMめい:このは「半信半疑、ならいけるのでは……?そんなに面倒そうな気配も感じないし、うん……」って小声でなんか呟いてます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……例の廃洋館に行きたいとか?」
[メイン]GMめい:このは「へぇあ!?な、何故わかったのか……まだ何も言ってないのに……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕、実はエスパーだからね。」
[メイン]GMめい:このは「ほぇぇ…知らなかった…。うん、そうなの。ちょっとわたしと一緒に廃洋館まで行って、この噂を確かめにいってほしいなって思って!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(しまった。このはちゃんは冗談通じないんだった…)」
[メイン]GMめい:普通にさらっと信じている
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「んー、いいけど、問題点がひとつ。」
[メイン]GMめい:このは「え、なぁに?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「こういう心霊スポットに男女で入ると、そういうデートと勘違いされる可能性が少しあるかもしれないなー、と思って。 隣のクラスの隣野ノブくんとかも連れてきたら? 」
[メイン]GMめい:このは「なるほどー……」
[メイン]GMめい:このは「でもそれは無理だね、灰吏くん!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「え、なんでだい、このはちゃん」
[メモ]天介湊@雅:隣のモブくん!
[メイン]GMめい:このは「何故ならもうノブくんには断られたからね!!!怖いのだめだって!!!!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「あー……。 前にホラービデオ鑑賞会したときも、『お、おい…もう帰ろうぜ…』ってクローゼットに隠れてガタガタふるえてたっけ……。」
[メモ]GMめい:みっやそこはメモや!(見学と雑談一緒にしてる) あ、あと今の内に文字色変えてキャラシ貼ったりしといてほしちぇ
[メイン]GMめい:このは「そうだよそうだよ。ちなみにわたし、ここまで十人以上誘ってるんだけどみんなに断られてます」
[メモ]天介湊@雅:ぢぇあっ!ごめんちぇ!
[メイン]GMめい:このは「みんな面倒くさいとか怖いとか言う!!!!!」
[キャラシ]天介湊@雅https://charasheet.vampire-blood.net/1903422
[メモ]GMめい:いいのよちぇっちぇ
[メイン]GMめい:このは「灰吏くん、エスパーなら怖くないよね!?!?!?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「わかった。 僕でいいなら。 エスパー・深淵 灰吏にドンと任せておきなさい! ただし周りに勘違いされたとしても知らないからね。」
[メイン]GMめい:このは「やった!ふふ、助かるよー……大丈夫大丈夫、そういうことわたし気にしないから」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「気にしたほうがいいよ。 このはちゃん。 華のJKだよ。 」
[メイン]GMめい:このは「そう?そうかなー……別にいいと思うんだけどなぁ。それじゃ、夜に迎えに行くから出る準備はしといてね!あ、懐中電灯とかはわたしが用意しとくから!」
[メイン]GMめい:っていってこのははばいばーいってして教室から出ていこうとします
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「え。今夜? 」目を丸くして
[メイン]GMめい:このは「今夜です」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「んむ、わかったよ。 フルーツサンドつくってくけど、具は何がいい? (肝は据わってるのでピクニック気分)」
[メイン]GMめい:このは「じゃあいちごで!」
[見学用]天介湊@雅:デートかな(違う)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「りょーかい! 帰り道、転んだりしないように気を付けるんだぞー。」
[見学用]GMめい:別にヒロインじゃないという事実
[メイン]GMめい:このは「はーいっ」
[メイン]GMめい:じゃあそんな感じで
[メイン]GMめい:このはに誘われて、夜の廃洋館へと行くことになります
[見学用]深淵 灰吏@ずん:灰吏くん、たらしの一族の気質ある
[見学用]GMめい:まし…まし…
[見学用]深淵 灰吏@ずん:同級生まし
[メイン]GMめい:深夜11時30分
[メイン]GMめい:あなたは約束通り家にやってきたこのはと共に廃洋館へと向かいます
[メイン]GMめい:その道の途中、このははこんなことを聞いてきました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:(保温ビンに紅茶を入れて、イチゴサンドを持ってきているピクニック気分のたる兄)
[メイン]GMめい:このは「ねぇねぇ灰吏くんって、幽霊とかは信じないの?」
[メイン]GMめい:かわいい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「幽霊かあ……。見たら信じるんだろうけど、見たことないからなあ(イチゴサンド差し出しながら)」
[メイン]GMめい:このは「そっかー……わたしも見たことないなぁ、あ、美味しそうっ」受け取ってもきゅもきゅ
[メイン]GMめい:このは「……でもさ」
[メイン]GMめい:このは「信じる信じないはおいておいて、いてくれたらいいなー、って思ったことない?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:もきゅもきゅしてるの見て真宵ちゃんのこと思い出してる(シスコン)
[メイン]GMめい:たるるるーん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ん、それはまたなんでだい?」
[メイン]GMめい:このは「だって、もし幽霊がいたら死んじゃった人ともう一度会って話せるってことでしょ?それならいてくれた方が寂しくなくていいじゃないっ」
[見学用]ノア@方舟:真宵ちゃん関連の話は切なみを感じざるを得ない…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうかもね。 じゃあ、このはちゃんは幽霊とか怖くないんだ? 」
[メイン]GMめい:このは「うん、怖くないよ!やっ、怖い幽霊もいるかもしれないけど……でも、それもやっぱり会って話してみなきゃ分かんないなーって!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「幽霊も、人間と大体おなじって考え方なのかなこのはちゃんは。」
[メイン]GMめい:このは「そうそう、そんな感じ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なるほどなるほど。じゃあ今、幽霊になってるとして会いたい人はいたりするの? 」
[メイン]GMめい:このは「んー……やっぱり、お姉ちゃんかなぁ。結構前に事故で死んじゃったから」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そっか。(これ以上踏み込まないほうがいいかな)」とイチゴサンドもきゅもきゅ
[メイン]GMめい:このは「そうそう」と、もきゅもきゅぐだぐだして歩いていくと
[メイン]GMめい:その内、目的地が見えて来ます
[メイン]GMめい:このはが手に持った懐中電灯を前に向けます。すると、夜の闇に溶けていた廃洋館が照らし出されました
[メイン]GMめい:以前の住人が手放してから買い取り手が見つからず放置され続けた館
[メイン]GMめい:どこもかしこもボロボロで人の気配は無く、骸骨だとかお化けだとかが出ると言われても信じられそうな雰囲気があります
[メイン]GMめい:このは「あ、ついたよ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ほぇ~ 雰囲気あるね このはちゃんこわくない? 」悪戯な笑顔を浮かべて
[メイン]GMめい:このは「ん……ちょっとだけ。うぅん、やっぱり怖くないよ。いやどうだろ(?)」灰吏くんの手を握って
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(妹の手を引いて歩いていた幼少期を思い出して一瞬暗い顔になるけど)……いこっか! 」って笑顔で手を握り返す
[メイン]GMめい:このは「うん!」
[メイン]GMめい:そんな感じで、二人は洋館の中へと足を踏み入れますね
[メイン]GMめい:ちなみに扉には鍵はかかっていませんでした。ギィ、と音を立てて簡単に開きます
[メイン]GMめい:で、中を覗き込んでみるとやっぱり真っ暗です。懐中電灯があってもほとんど何も見えません
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ちなみに僕はいま幽霊よりも地震でこの建物が倒壊するほうが怖いよ。」と冗談交じりの笑みを浮かべながら手をひいてズカズカ入っていく
[メイン]GMめい:このは「その時はエスパー能力で助けてね。……おじゃましまーす」
[メイン]GMめい:このはが申し訳程度に挨拶してみますが、返事はありません
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「エスパー・カイリに任せといて」「あ、おじゃましまーす(遅れて)」
[メイン]GMめい:このは「……灰吏くん、誰かいそう?」懐中電灯ぐるぐるして
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「どうだろ。暗いな……。 足元気を付けて、手を離さないようにね。 」
[メイン]GMめい:このは「うん……」
[メイン]GMめい:と、ここで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:周りを見渡してみる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ででで
[メイン]GMめい:あなたが周りを見渡してみると、どこからともなく現れた蛍のような小さな光がいくつも舞い始めます
[見学用]深淵 灰吏@ずん:ふと、PC1枠のPCがチャラ男だったらどうなるんだろうと頭に浮かんできた
[メイン]GMめい:そしてそれと共に、暗闇の向こうから足音が聴こえてきました
[メイン]GMめい:ギシ、ギシ……と床板を踏みしめてあなた達の方へと闇の奥から近づいてくる
[見学用]GMめい:チャラ男だったらこのはのノリがうぇーいってさらに軽くなる(?)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……(ポルターガイスト? だっけ? はじめてみた。)」
[メイン]GMめい:このはがなにこれ、蛍?と光に触れてみたりしていると
[メイン]GMめい:光達は、館の廊下から歩いてきた人物を照らし出しました
[メイン]GMめい:それは噂の骸骨……ではなく、女性でした
[見学用]天介湊@雅:うぇーい!!(ライトぶんぶん)
[メイン]GMめい:紫のドレスと鍔の広い三角帽子。先端に宝石のついた金属の杖を片手に持ったその姿は、まるで魔女のようでした
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「噂と違うよこのはちゃん」耳元で囁く
[メイン]GMめい:このは「あれー……お、おかしいなぁ……」
[メイン]GMめい:魔女は二人の手前で足を止めて
[メイン]GMめい:魔女「……迷子かしら?」と聞きます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「いえ、僕たちはここの噂を聞いてきたんです。 お姉さんは? 」
[メイン]GMめい:魔女「噂?あぁ、じゃああなた達もスカルに会いに来たのね」
[メイン]GMめい:魔女「わたしも会って来たの。もう帰るけどね」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「へえ、スカルって本当にいたんですね」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「でも話によるとスカルに会ったら呪われたりするって話じゃ?」
[メイン]GMめい:このは「(oppai ga ookii)」自分の胸をぺたぺた触って 「えっ……ほら、いるんじゃん灰吏くん!!」
[見学用]天介湊@雅:oppai ga tiisai
[メイン]GMめい:魔女「彼にそんな呪いなんて使えないわね。誰かが勝手に行ったのでしょう」
[見学用]GMめい:立ち絵がぺったんぎみ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「このはちゃんはそのままでいてほしいかな」「ふむむ……。」
[メイン]GMめい:魔女「……せっかくだし、会わせてあげましょうか?スカルに」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(しかしこのお姉さん、露出多い変な恰好してるな)」
[メイン]GMめい:このは「灰吏くん、変なとこ見てるでしょ。……ね、スカルいるって!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「へんなとこ見てないよ! 誤解だよこのはちゃん!」「会わせてもらえるなら是非」
[メイン]GMめい:このは「今絶対見てたよ!!おっぱい見てたよ!!!」
[メイン]GMめい:と、二人の会話を微笑ましそうに見ていた魔女は
[メイン]GMめい:手に持った杖を軽く一振りします
[メイン]GMめい:すると先端の宝石から突然光が溢れだし
[メイン]GMめい:光が輪を作り、杉本このはの体を縛り上げた
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……!?」
[メイン]GMめい:「えっ……?」と小さく声をあげ、このはは気を失って倒れます。非オーヴァードを無力化するワーディングだと、あなたはすぐに理解することが出来るでしょう
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……テメェ、何のつもりだ?」眼鏡を外す
[メイン]GMめい:魔女はその問いにくすりと笑って応えます。彼女は更に杖を振ると、そこからいくつもの光の球があなたへと撃ち出されます
[メイン]GMめい:戦闘には入らないから回避や防御とかするなら宣言と演出だけで自由に可能ちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「何のつもりだって聞いてんだよ。 しゃしゃってんじゃねえぞ。さっさと答えろ。」素手で弾き飛ばす
[メイン]GMめい:魔女「言ったじゃない?スカルに会せてあげるって」一発一発の威力は大したことのない光弾。しかしその量と速度は凄まじく、魔女はさらに連発します
[メイン]GMめい:魔女「わたしはソーサレス。あなた達みたいな子がスカルに会いに来るのを、ずっと待っていたのよ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「それが答えっつうなら、上等だ。 売られた喧嘩は買って……(いや、こんなとこでやったらこのはがアブねえか)」
[メイン]GMめい:灰吏くんが一瞬迷ったその時
[メイン]GMめい:魔女は大きく杖を振りかざします
[メイン]GMめい:そこから放たれたのは、先程のものとは比べ物にならない程に巨大な光の球
[メイン]GMめい:それはあなただけでなく、気絶し倒れたこのはも巻き込み、襲い掛かろうとします
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ッ……」このはちゃんを守る位置に走りこむ
[メイン]GMめい:では、このはを守れる位置につけます。しかし、このまま直撃すれば守っているこのははともかくあなたは一溜りもないことになるでしょう
[メイン]GMめい:そこで
[メイン]GMめい:迫りくる光の球とあなたの間に、何かが素早く割り込んできます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「今度はなんだ……? 」
[メイン]GMめい:しかしそれは人ではありません。黒いスーツの裾から伸びる手足には肉も皮もついておらず、ただ細い骨だけ。
[メイン]GMめい:その骨の手に握られた一本の長剣が、光の球を真っ二つに切り裂きます
[メイン]GMめい:光と熱が弾け、館の廊下に煙が広がる
[メイン]GMめい:「……そこまでにしておいてくださいよ、お嬢さん」煙の中からカタカタと鳴る音と共に声が聞こえます
[メイン]GMめい:「あなたの狙いはわたしでしょう。関係のないこの方たちを巻き込むのはよしてください」
[メイン]GMめい:煙が徐々に晴れていく。あなたはその目で、声の主を確認できました
[メイン]GMめい:そいつは、アフロを被っていました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「おまえは……!」ディアボロス(ではない)
[メイン]GMめい:肉も皮もない骨だけの体。つるつるの頭蓋骨を、禿を隠すかのように頭にアフロを被せたその珍妙な見た目の骸骨——スカルは、空洞だけの目で魔女を睨みつけます
[見学用]天介湊@雅:ヨホホホ!
[メイン]GMめい:悪魔不在卓
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(思ったよりファンシーだったわスカル)」
[メイン]GMめい:魔女「…………」
[メイン]GMめい:魔女はちらりとあなた達とは別の方を一瞥すると、杖を下げ、一瞬のうちにどこかへと消えていきました
[メイン]GMめい:スカルは魔女が消えたのを確認すると、安心したように息を吐いて
[メイン]GMめい:スカル「どうもどうも」と、振り返って気さくに挨拶してきます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「いや、礼を言うのは俺の方だ。 さっきは助かった。」
[見学用]GMめい:ホラーが苦手な人でも大丈夫そうな骸骨立ち絵を考えた結果のヨホホ
[メイン]GMめい:スカル「おぉぉ!!!?」めっちゃ驚いて
[見学用]天介湊@雅:紳士ヨホホさん
[メイン]GMめい:スカル「やっ、失礼いたしました……わたし、お礼を言われるなんて初めての事で」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……驚くべきなのは俺のほうだと思うんだが。」「まあ、そのナリじゃあなあ」このはちゃん抱きかかえて
[メイン]GMめい:スカル「そうなんですよねぇ、怖がられちゃって……あっ、大丈夫そうですか?」このはを覗き込んで
[メイン]GMめい:このはは( ˘ω˘)スヤァしてます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「このはちゃんは大丈夫そうです。僕が家まで送っていきますよ。」眼鏡をかけなおしていつもの口調に戻る
[メイン]GMめい:スカル「いやはや、それはよかった……流石に急の事すぎて冷や汗が出ましたよ。まあ、わたし骨だけですから汗もかかないんですけど」
[メイン]GMめい:スカル「こう、気持ち的に。彼女がわたし以外を襲うなんて初めてでしたから」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「申し遅れました。僕は深淵 灰吏。まさかスカルがコミュニケーションできる気さくな骸骨だとは思いもしませんでしたよ。呪いだとか死とか噂されてるものですから。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ん? 彼女とはどんな関係で?」
[メイン]GMめい:スカル「あっ、これは失礼……灰吏さんですね。え゛っ、そんなこと言われてるんですか、酷くないですか……」
[メイン]GMめい:スカル「彼女とは……」
[メイン]GMめい:スカル「どんな関係と言われると、実はわたしにも分からないのです」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「一日ハロウィンに早いのにも関わらず、魔女の仮装をして襲ってきた彼女です。」
[メイン]GMめい:スカル「はろうぃん? そう、それ、襲ってきた彼女」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「わからない? いきなり襲ってくるようになった?」
[見学用]ノア@方舟:ハロウィンを知らない…?
[メイン]GMめい:スカル「いきなり、というか……いつからだったのか。それさえ分かりません。……わたし、記憶がありませんから」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ハロウィンというのは、まあ、仮装パーティみたいなものですね。 みんなお化けとかの恰好をして街に繰り出すんです👻」
[見学用]GMめい:ハロウィンを知らない系骸骨
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「気が付いたときにはもうその姿で?」
[メイン]GMめい:スカル「はぁー!それはそれは!面白そうな……あ、これはあとで詳しく聞かせていただきましょ」
[メイン]GMめい:スカル「そうそう、気が付いた時には骨だけでした」
[見学用]天介湊@雅:ハロウィンに出たら人気になれる系骸骨
[見学用]ノア@方舟:人気になる前に普通に怖がられそう…()
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「骨だけ……目覚めたら骨だけの姿でここにいて、それ以来ずっとここに? 」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:リアルが過ぎる
[見学用]天介湊@雅:そうかな…そうかも…(?)
[メイン]GMめい:スカル「いえ、この辺りをぶらぶらと。この館は最近よく来ているのですが、そのせいで噂になったみたいですね」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なるほど……。 」これはこのはちゃん連れて帰ったほうがいい感じかしら
[見学用]ノア@方舟:精巧すぎる…あ、それとみやびんちょっと色がGMと見分けつけにくいかも…!
[メイン]GMめい:そうね、連れて帰っていいのよ
[メイン]GMめい:でもその前に
[メイン]GMめい:スカルが「あの、ちょっと」って声をかけます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なんですか? 」
[メイン]GMめい:スカル「一つ、お話があるのです。灰吏さん、あなたはUGNという組織をご存知ですか?」
[見学用]天介湊@雅:ちょっと薄くした!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ええ。 僕はなんでも屋をしているんですけど、そのUGNからの仕事が多いですね。」
[見学用]ノア@方舟:ありがとう!
[メイン]GMめい:スカル「おっと、なんとそれは!でしたら灰吏さん、一つ骨助けだと思って、わたしをUGNに案内してはもらえませんか?わたし、お願いしたいことがあるのです!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ええ。 もちろん。 あなたには恩もありますしね。 」
[メイン]GMめい:スカル「いえいえ、恩なんて……!ありがとうございます、助かりますよ本当に……!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:支部ってまだ空いてるかしら。 空いてないなら連絡入れて後日向かうわ。
[メイン]GMめい:空いてる!ので今から行けますね
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「じゃあ、今から向かいましょうか。 このはちゃんを家に届けるのが先になりますけど。」
[メイン]GMめい:スカル「えぇ、もちろんです。あ、お嬢さんが起きるとびっくりさせちゃいますね……ちょっと隠れてついていきますので、お先にどうぞどうぞ」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:24時間空いてるUGN
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ではでは」っていきちぇいちぇい
[見学用]天介湊@雅:何か起きたら対応しなきゃならないから24時間営業…
[見学用]GMめい:コンビニかな?でも夜とかFHがめっちゃ活動しそうだし
[メイン]GMめい:ではそんな感じで支部に行くことになってシーン終わりですね
[見学用]ノア@方舟:やっぱりブラック企業なんやなって(?)
[メイン]GMめい:じゃあ次のシーンは湊ちゃんのオープニングになります、登場どうぞ
[メイン]天介湊@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

[メイン]天介湊@雅:ちぇあ!
[見学用]GMめい:昨日もそうだったんだけど3までオープニングできなさそうですまにゃい…
[メイン]GMめい:シーン2:禁忌の骨
[メイン]GMめい:まず、回想シーンになります
[メイン]GMめい:これは半年前の事
[メイン]GMめい:あなたは早乙女健斗という、レネゲイド研究者の友人に研究の手伝いを頼まれ、研究所にやってきました。
[見学用]深淵 灰吏@ずん:しかたにゃふにゃふ…
[メイン]GMめい:指定された研究室を訪れると白衣を着た健斗があなたを出迎えます
[メイン]GMめい:健斗「やあ、待っていたよ」
[見学用]ノア@方舟:いいのよのよ、最初に時間かけたのはじゃ…( ˘ω˘ )
[見学用]GMめい:すまなありありちぇ…( ˘ω˘ )
[見学用]ノア@方舟:私、が抜けてた!
[見学用]深淵 灰吏@ずん:護身術(笑)を使いそうな医者
[見学用]GMめい:あの医者護身術で一瞬で後ろ取るぞ
[メイン]天介湊@雅:「こんにちは健斗さん!研究のお手伝いと聞いてきたのですけれど……一体どんな研究なのです?」わくわく
[見学用]天介湊@雅:ヒィッ
[メイン]GMめい:健斗「うん、その研究って言うのは……ええと。ごめん、湊さん、あんまり見て気分がいいものではないと思うんだけど」ってちょっと申し訳なさそうに
[メイン]GMめい:健斗「……まず、これを見てほしいんだ」
[メイン]天介湊@雅:「あら…いえ、勝手な期待をしていたのはこちらですので気になさらないでください…」
[メイン]天介湊@雅:「はて…?」ちらり
[メイン]GMめい:健斗はテーブルの上に置かれていたケースを開き、その中に入ったある物をあなたに見せます
[メイン]GMめい:それは、人の頭蓋骨でした。しかしそれがただの頭蓋骨では無いことにあなたはすぐに気づきます
[メイン]GMめい:この頭蓋骨が体内でレネゲイドウィルスが活性化した際に溢れ出る化学物質・レネゲイド物質を放出していたからです
[メイン]天介湊@雅:「…頭蓋骨、しかもレネゲイドが漏れ出ていますね……」
[メイン]GMめい:健斗「うん……。これは数ヵ月前、UGNが制圧したFHセルで管理されていたものなんだ。セルではネクロボーンと呼ばれていたものらしい」
[メイン]天介湊@雅:「ネクロボーン…禍々しい名前ですね、この頭蓋は何か悪影響を及ぼしたりは……?」十字架を握る
[メイン]GMめい:健斗「そのことなんだけど、悪影響は今のところないんだ」
[メイン]GMめい:健斗「ずっと内部でレネゲイドが活性化し続けているのに、特に他には何の異変もないんだよ、この骨」
[メイン]GMめい:健斗は頭蓋骨を手で触ってみせます。しかしなにも変化はありません。ただレネゲイドを内部で意味もなく渦巻かさせ続けているだけ
[メイン]天介湊@雅:「あらあら…インテリアとしては危険ですしどう扱えば良いのでしょう……」頭蓋をこんこん叩いてみる
[メイン]GMめい:健斗「もちろん、人の骨なんだから埋めてあげたほうがいいんだけど。……これが誰の骨なのか、調べてもさっぱり見つからない」
[メイン]天介湊@雅:「ちゃんとお名前をお墓に刻んであげたいですし……不思議な頭蓋骨ですね…」
[メイン]GMめい:健斗「そもそもオーヴァードの誰の骨ってわけじゃないのかもしれないけど。FHが管理していたものだから、きっと何か意味のある物のはずなんだ」
[メイン]GMめい:健斗「……そこで、君にはこの骨の研究を手伝ってもらいたいんだけど」
[メイン]天介湊@雅:「ええ、どんなお手伝いをすれば良いのかわかりませんが、私が出来ることならどんとお任せを!」
[メイン]GMめい:健斗「ありがとう。手伝いって言うのは……」
[メイン]GMめい:健斗「この骨を、エフェクトを使って攻撃してみて欲しいんだ」
[メイン]天介湊@雅:「…えっ!?よりにもよって聖職者の私に!?」
[メイン]GMめい:健斗「ご、ごめん……でも、君しか頼める人がいなくて」
[メイン]天介湊@雅:「い、いえ…一応引き受けた身ですし、きっちりやらせて頂きます……」頭蓋骨の前で祈る
[メイン]GMめい:健斗「ありがとう……硬さをはかってみた所、君が全力を出しても壊れることはないと思うけれど」
[メイン]GMめい:健斗「一つ、心配なことがあるんだ」
[メイン]天介湊@雅:「……ど、どうしました?」武器を作ろうとしてた
[メイン]GMめい:健斗「これまでいろんなことを試してみても、この骨は何の反応も示さななかった。でも」
[メイン]GMめい:健斗「もしかしたら、攻撃すればこの骨のレネゲイドは自分を壊そうとする敵を排除しようと動き始めるかもしれない」
[メイン]GMめい:健斗「あくまでかもしれないってだけで、ここまでの研究を見る限り可能性としては低いんだけど」
[メイン]GMめい:健斗「お願い……出来るかな。君は強いから、用心していれば何が起こっても対応できると思うんだ」
[メイン]天介湊@雅:「もし反撃をしてくるようであれば……天罰とでも思っておきましょう!」石でできた大きい槌を作りだす
[メイン]GMめい:健斗「や、僕が頼んでることなんだから天罰っていうか僕を恨んでくれていいっていうか!……とにかく、気を付けて」
[メイン]GMめい:健斗は骨をテーブルから床に置いて、邪魔にならないように離れます
[メイン]天介湊@雅:「いえいえお気になさらず…!ちょっと離れててくださいね~……!!」思いっきり振りかぶって
[メイン]GMめい:健斗「うん……!」
[メイン]GMめい:エフェクト使ってとはいったけどこれも宣言と演出だけで大丈夫のちぇちぇ
[メイン]天介湊@雅:「いっせー・・・のっ! そいやァッ!!」頭蓋骨に思いっきり振り下ろす
[メイン]GMめい:では、振り下ろした槌が頭蓋骨を打ち付けます
[メイン]天介湊@雅:ドゴォン!
[メイン]GMめい:普通の骨ならば一発で粉々になる一撃
[メイン]GMめい:しかし、ネクロボーンと呼ばれた頭蓋骨は砕けません。衝撃で床がひび割れようと、その頭蓋骨は相当に硬く傷一つつきませんでした
[メイン]GMめい:で、健斗が心配していた反撃ですが
[メイン]天介湊@雅:「……あら、床に埋まってしまいました?」槌を肩に背負う
[メイン]GMめい:これも起こりませんでした。頭蓋骨は何も反応せず、ただそこにあるだけです
[メイン]GMめい:健斗「ちょっとだけね……。でも、これは……」頭蓋骨を観察して
[メイン]GMめい:健斗「エフェクトをぶつけてみても、何も起きない……か」
[メイン]天介湊@雅:「うーん、生前は随分と温厚な人物だったようですね……」(違う)
[メイン]GMめい:健斗「そ、そうなのかな!?ともかく、ありがとう。もう十分だよ」
[メイン]天介湊@雅:「そうかもしれません!」「はい、中々スリリングな実験でしたね…」パラパラと槌が石に戻る
[メイン]GMめい:健斗「そうだね……少しひやひやした。……これはあと少しだけ調べてみるよ。それで、何も分からなかったら……もう、埋めて休ませてあげようかな」
[メイン]GMめい:床にめり込んだ頭蓋骨を引っこ抜きながら
[メイン]天介湊@雅:「はい…レネゲイドウィルスのことは気になりますが、この方もそろそろ休みたいでしょう……」頭蓋の埃を払う
[メイン]GMめい:と、誇りを払ってケースに骨を戻したところで
[メイン]GMめい:埃ちぇ!
[メイン]GMめい:研究室の扉が開きます
[メイン]天介湊@雅:「あら?どなたかしら」誰ちぇ!
[メイン]GMめい:「……お兄ちゃん?どうしたの、さっきの音……大丈夫?」
[メイン]GMめい:と、心配そうに部屋に入ってくるのは、まだ幼い銀髪の少女。あなたとは初対面になる、健斗の妹の早乙女つむぎでした
[メイン]GMめい:健斗「あぁ、つむぎか。妹だよ、湊さん」
[メイン]GMめい:健斗「ちょっと湊さんに研究を手伝ってもらってただけ。大丈夫だよ」
[メイン]天介湊@雅:「妹さんがいらっしゃったのですね! 初めましてつむぎさん。 私は天介湊、よろしくお願いしますね?」
[メイン]GMめい:つむぎ「……あ、え……えっと……」
[メイン]GMめい:人見知りする性格なのか、つむぎは健斗の後ろに隠れます。警戒した様子で上目づかいで湊ちゃんを見ている
[見学用]深淵 灰吏@ずん:かわいい
[メイン]GMめい:健斗「ちょっと、つむぎ。ったくもう……失礼だろ」
[メイン]天介湊@雅:「あら…警戒されてしまいましたか?」頬をかく
[メイン]GMめい:つむぎ「…………」
[メイン]GMめい:健斗「優しい人だから。ほら、ちゃんと挨拶して」
[メイン]GMめい:つむぎは健斗に頭を撫でられて、少しだけ隠していた体を出し
[メイン]GMめい:つむぎ「……は、はじめ、まして……。早乙女つむぎ、です」と恥ずかしそうに言います
[メイン]天介湊@雅:「ふふ、可愛らしい妹さんですね……初めましてつむぎちゃん!」少し屈んで目線を合わせる
[メイン]GMめい:つむぎはかわいいと言われて、照れたように唇をきゅっと結び、目を逸らします
[メイン]GMめい:つむぎ「……あ、あの、湊さん」
[メイン]天介湊@雅:「はい? どうしましたか?」
[メイン]GMめい:つむぎ「湊さん、は。その……お兄ちゃんの、彼女さん……ですか……?」
[メイン]GMめい:健斗「いきなり何言ってるんだ……」
[見学用]ノア@方舟:わかる(わかるマン)
[メイン]天介湊@雅:「……ち、ち違いますよ~! つ、付き合いというならさっき実験の付き合いを…!」混乱シスター
[メイン]GMめい:つむぎ「そうなの……?」
[メイン]GMめい:健斗「ご、ごめんね、湊さん!こいつのいうこと、気にしなくていいから!」
[メイン]GMめい:つむぎ「でもお兄ちゃん、家でよく湊さんの話してる……」
[メイン]GMめい:健斗「ちょっと」
[メイン]天介湊@雅:「そ、そうなのですか健斗さん…!?」
[メイン]GMめい:健斗「いや、話……っていうか、ほら、こういう手伝ってもらった時のこととかだよ……!」
[メイン]天介湊@雅:「で、ですよねー! やっぱりそういう話ですよね!」わたわた
[メイン]GMめい:つむぎ「優しい雰囲気で凄く癒されるとか、性格も清らかで他の女生徒は全然違うっていつも楽しそうに言ってる……」
[メイン]GMめい:健斗「気にしなくていいよほんとに!!!」
[メイン]GMめい:女生徒じゃなくて女性と!
[メイン]天介湊@雅:「そ、そそそう思って頂けていたのですね…っ! と、とても嬉しいのですが…その……」髪くるくる
[メイン]GMめい:健斗「ご、ごめん……嬉しいなら、よかった……つむぎ、ちょっと」
[メイン]GMめい:つむぎ「他にも、あっ、お兄ちゃんなにし」
[メイン]天介湊@雅:「恥ずかしくて顔から火が出そうで……」体温急上昇
[メイン]GMめい:「ごめん、ちょっと待ってて!」と、健斗はつむぎを抱きかかえて部屋からダッシュで出ていきます
[メイン]天介湊@雅:「お、お気になさらずー!!」見送り
[メイン]GMめい:それからしばらくして、健斗は一人で戻ってきます
[メイン]GMめい:健斗「ほ、ほんとにごめんね……あいつ、変なことばっかり……」震え声
[メイン]天介湊@雅:なんか祈りながらブツブツ言ってる(脳内神様と交信中)
[メイン]天介湊@雅:「はぇっ!? あ、あぁいいえ!」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:ラブコメしてる……
[メイン]GMめい:健斗「え、えと……その。ちょ、ちょっと疲れたから、もう帰ってもらってもいいかな……ごめん、手伝いのお礼はまた今度するから……っ」
[メイン]GMめい:ちぇぁぁ、ちょっとだけ離れます
[見学用]ノア@方舟:湊ちゃんかわいいね…(語彙力)
[メイン]天介湊@雅:「は、はい…!お疲れさまです!」にゃふ、いってらっしゃいちぇ!
[見学用]天介湊@雅:清楚なシスターさんですよ…(嬉)
[メイン]GMめい:戻りマン!!すまにゃい
[メイン]天介湊@雅:おかえり!
[メイン]GMめい:じゃあそんな感じで、湊ちゃんは研究所を後にします
[メイン]天介湊@雅:「今度はその…こういうお仕事じゃない場所で会いましょうね!」と言い残して帰るぜ!!
[メイン]GMめい:もう夕方で、空は赤く染まるころ
[メイン]GMめい:健斗「う、うん、また今度!」
[メイン]GMめい:入口まで見送ってくれた健斗の頬が赤くなっていたのが、空が赤いせいなのかはあなたには分かりません
[メイン]天介湊@雅:ラブコメだぁ…
[メイン]GMめい:で、湊ちゃんは……教会かな。に帰るためにしばらく歩き
[メイン]天介湊@雅:とことこ
[メイン]GMめい:研究所から大分離れた頃
[メイン]GMめい:突然、あなたはワーディングの気配を察知します
[メイン]GMめい:そして、続けて遥か後方から響く爆発音。振り向けば、研究所から火の手があがり、夕方の空を更に赤く染め上げているのが見えました
[メイン]天介湊@雅:「…! 研究所の方角っ!?」急いでむかう
[メイン]GMめい:では、あなたが急いで研究所に戻ると
[メイン]GMめい:そこには悲惨な光景が広がっていました
[メイン]GMめい:研究員達は血の海に沈み、研究所の警備をしていたオーヴァードのほとんども突然の襲撃者に対応しきれず殺され、あるいは相討ちになっています
[メイン]天介湊@雅:「こんな、ひどい…! そ、そうだ…!つむぎちゃん、健斗さん…!!」二人を探そう
[メイン]GMめい:では、二人……健斗の研究室は三階にあったので、湊ちゃんは上に向かっていくと思います
[メイン]GMめい:階段を登って行けば、彼の姿は見つかるでしょう
[メイン]GMめい:体に何発もの弾丸を受け、倒れる早乙女健斗をあなたは目にします
[見学用]ノア@方舟:あっ……ふーん……
[メイン]天介湊@雅:「は、はぁ…! 健斗、さん…!?」駆け寄る
[メイン]GMめい:健斗「……………。湊、さん?」
[メイン]GMめい:健斗は顔を少しだけあげ、掠れた声を出す
[メイン]天介湊@雅:「えぇ、私です…! 気をしっかり…!」
[メイン]GMめい:健斗「……………」
[メイン]GMめい:健斗「……下に」
[メイン]天介湊@雅:「下に…なんです…?」
[メイン]GMめい:健斗「下に……向かってくれ。湊さん……」
[メイン]天介湊@雅:「わ、わかりました…けど健斗さん、貴方は……」
[メイン]GMめい:健斗は首を小さく横に振ります
[メイン]GMめい:健斗「僕はもうだめだから。……頼むよ」
[メイン]天介湊@雅:「…わかりました、後は私に任せて……ゆっくり休んでてください、健斗さん…」
[メイン]GMめい:健斗「ありがとう。……湊さん」
[メイン]GMめい:健斗は笑顔を向けてそう言い残してから、動かなくなりました
[メイン]天介湊@雅:「ええ、貴方に安らぎがあらんことを…」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:かなしい
[メイン]GMめい:その表情は、安心したようにも見えます
[メイン]天介湊@雅:「…っ、……」健斗くんの手を握ったあと立ち去る
[メイン]GMめい:じゃあ、その後
[メイン]GMめい:湊ちゃんは頼まれたことをするかしら
[メイン]天介湊@雅:「下に…下に行かないと…」行くよ!
[メイン]GMめい:では下へ向かいます
[メイン]GMめい:ですが
[メイン]GMめい:あなたは託されたものを探します
[メイン]GMめい:でも、下の階のどの部屋を調べても、瓦礫の下を覗いてみても、一人一人の死体を確認しても
[メイン]GMめい:彼女の姿はどこにも見つかりませんでした
[メイン]天介湊@雅:「ここに居るはずなのに…! つむぎちゃん!居たら返事して、つむぎちゃん!」呼んで回る
[メイン]GMめい:名前を呼んでも、返事はありません
[メイン]GMめい:そうして探し回っている内に、今回の事件は終わりを迎えます
[メイン]天介湊@雅:ぢぇあぁぁ…
[メイン]GMめい:あなたは後日、UGNから三つ、知らされます
[メイン]GMめい:研究所を襲ったのはFHのオーヴァード達であること。彼らは駆けつけてきたUGNのエージェントによって倒されたこと
[メイン]GMめい:そしてFHを率いてこの襲撃を起こしたのは、〝ソウルバレット〟結城玲人という裏切者であること
[メイン]GMめい:知れたのはその事実だけで、早乙女つむぎの行方は分かりませんでした
[メイン]GMめい:そんな感じのことが半年前にありまして、回想終わって現在
[メイン]天介湊@雅:時は流れちぇ
[メイン]GMめい:10月30日の夜、あなたはとある任務の報告をするべく、支部へと続く道を歩いています
[メイン]天介湊@雅:とっとこちぇ
[メイン]GMめい:その途中、人気のない道で。ふと、一人の少女の後ろ姿を見つけます。闇に紛れて輝く銀色の髪に、気付きます
[メイン]GMめい:つむぎ「…………」
[メイン]GMめい:それはまぎれもなく、早乙女つむぎの姿でした
[メイン]天介湊@雅:「つ、つむぎ…ちゃん……?」
[メイン]GMめい:振り返ったつむぎは表情の消えた顔をあなたに見せます
[メイン]GMめい:つむぎは何も言いません
[メイン]天介湊@雅:「つ、つむぎちゃん!」びっくりして駆け寄る
[メイン]GMめい:二人の間に突風が吹きます
[メイン]GMめい:駆け寄ろうとする足は風で止められてしまいます。そうして、彼女は再びあなたに背を向けて闇の中へと消えていきました
[メイン]天介湊@雅:「ッ!?待って!つむぎちゃん、お願い!」
[メイン]GMめい:もう声も届かない場所へと去っていったのか、返事はありません
[メイン]天介湊@雅:「…つむぎちゃん、でも良かった…生きてたんだ……」
[メイン]GMめい:そんなあたりでシーンを終わろうかなと
[メイン]天介湊@雅:おっけーちぇ!
[メイン]GMめい:じゃあ今回はここで中断で、時間遅くなってしまって申し訳ない
[メイン]天介湊@雅:んちぇ・・・!いいのよ、めっちゃ面白いちぇ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ! おつおつちぇーい!
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇ、不穏じゃ…いいのよのよ!
[メイン]GMめい:んちぇちぇ、それなよかちぇ…次はノアちゃんのオープニングから始めていきます おつおつちぇちぇ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:次回たのしみんみんゼミ…
[メイン]天介湊@雅:おつーちぇ!
[メイン]ノア@方舟:楽しみちぇ…おつちぇい!
[メイン]どどんとふ:「深淵 灰吏@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノア@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「天介湊@雅」がログインしました。
[メイン]GMめい:ちぇちぇいちぇい
[メイン]ノア@方舟:んちぇっちぇ
[メイン]天介湊@雅:ちぇっちぇっちぇっ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]GMめい:それじゃあ再開していきまちぇいちぇい
[メイン]GMめい:オープニングの続きちぇ、ノアちゃん登場どうぞん
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5

[メイン]GMめい:シーン3:悪霊
[メイン]GMめい:まず回想シーンから、このシナリオ回想ばっかとかいっちゃいけない
[メイン]ノア@方舟:オープニングだし多少はんちぇちぇ
[メイン]GMめい:これも半年前の出来事。先程のシーンで早乙女健斗の研究所が襲撃され、あなたが部下達と共に助けに駆けつけにきた時のこと
[メイン]GMめい:あなたは研究所で部下達に襲撃者達の撃退、そして僅かに生き残っていた研究員達の治療、避難を指揮した後
[メイン]GMめい:研究所の真上から感じていた強いレネゲイドの気配を確認しに、屋上へと向かいました
[メイン]GMめい:そこであなたが見たのは。屋上の端で襲撃の様子を眺めていた結城玲人の姿でした
[メイン]GMめい:玲人「……お前か」玲人はあなたに気付くと、振り返ってつまらなさそうに言います
[メイン]ノア@方舟:「……ッ!“ソウルバレット”……どうして、ここに」ドアを開けるなり息を飲んで
[メイン]GMめい:玲人「分からないのか、支部長。ちょっと回収に来たんだよ」
[メイン]ノア@方舟:「……貴様、何を言って…」
[メイン]GMめい:玲人「おれが所属しているFHセルに、お前たちUGNが奪ったEXレネゲイドを回収してこいって命令が来た。だから取りに来た。それだけだ」
[メイン]ノア@方舟:「ファルスハーツ……!?っ……そうか、貴様は」睨みつけつつ背中のリニアキャノンを起動させる
[メイン]ノア@方舟:「……最後に聞こう。貴様が言ったことは真実か」
[メイン]GMめい:玲人「真実だよ。まあ、真実か嘘かなんてお前にはもう意味のないことだ。おれの目的は達成したし、なにより」
[メイン]GMめい:玲人「お前が今から何をしようと、ここでおれが殺した奴らが生き返るわけでもないしな」
[メイン]GMめい:そう言う玲人の目はあの夜に見た時よりも酷く淀んでいました。あなたはその様子を見て、もう彼が“戻れない”とこまで来ていることを直感します
[メイン]ノア@方舟:「………」ふっと視線を落とし、イージーエフェクト“代謝制御”の効果で心拍数を抑え、心を無にする
[メイン]ノア@方舟:「もう聞くことなど無い。……疾く失せろ、裏切り者(ダブルクロス)」
[メイン]ノア@方舟:ダン、と足を踏み切ってソウルバレットに接近する
[メイン]GMめい:玲人は動きません。接近するノアちゃんを何もせずに見ている
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:きゃー支部長ー!
[見学用]GMめい:ぴぴっぴ
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:めいちゃんさん!!
[メイン]ノア@方舟:ならばそのまま背中の機翼を展開して、一瞬で燃え尽きるような熱量の光線をゼロ距離で叩き込みます
[見学用]天介湊@雅:ぴっぴ!
[メイン]GMめい:では、その至近距離から放たれた光線は、結城玲人の体を貫きます
[メイン]GMめい:そのまま彼の体は燃やしつくされながら吹き飛び
[メイン]GMめい:地上へと落ちていきました
[メイン]ノア@方舟:「………」静かに翼を畳んで、そのまま崩れ落ちるようにして座り込む
[メイン]GMめい:ノアちゃんは確実に仕留めたという手ごたえを感じるし、あとで地上に落ちた方へと確認しても玲人はもう死んでいると分かりますが
[メイン]GMめい:違和感はありました。玲人は一切避ける素振りも反撃もしようとしなかったからですね
[メイン]ノア@方舟:「………はは…そうか……避けないのか、お前は……」呟いてから、拳を床に叩きつける
[メイン]GMめい:もうノアちゃんが来るまでに力を使い果たしていて体が動かなかったとか、実は微かに人の心が残っていて罰を受け入れたのだとか、
[メイン]ノア@方舟:「何を考えていたんだ、あの馬鹿ッ……それに何より、アイツの気持ちがわかってやれなかった私が……一番……っ!」
[メイン]GMめい:そう、何を考えても分かるはずはありません。当の本人はもう死んでいるのですから
[メイン]GMめい:そんな感じで回想終わりーちぇになります
[メイン]ノア@方舟:「………」代謝制御を働かせつつ、この件を手短に他の人に報告するために下に戻りちぇちぇ…
[メイン]GMめい:で、現在
[メイン]GMめい:ちぇちぇちぇ…代謝制御無かったらつらみすぎそう
[メイン]GMめい:その時のことをぼんやりと思い出しつつ
[メイン]GMめい:あなたは夜遅くまで支部に残り、最近町で起こったレネゲイドの事件やオーヴァードの情報などを確認していました
[メイン]ノア@方舟:報告するときも他の人に気味悪がられるか冗談だと思われるくらいの無表情で…
[メイン]GMめい:ヒェッ
[見学用]天介湊@雅:ぢぇぁぁ…
[メイン]ノア@方舟:「………」たまに溜息をつきながら資料ぺらぺら
[メイン]GMめい:「支部長、しぶちょーう」と、支部員の少女が資料を抱えてあなたのいるデスクにやってきます。
[メイン]ノア@方舟:いくら裏切り者でも元部下を殺しておいて無表情はPLもサイコパスだと思わざるを得ない
[メイン]ノア@方舟:「ん…どうした」視線を上げる
[メイン]GMめい:PLが辛辣
[メイン]GMめい:支部員「これ、以前頼まれてたFHの情報です。ばっちり調べてきたんで、ここに置いておきますね!」
[メイン]ノア@方舟:「あぁ、ありがとう」受け取って中身を見る—ちぇ
[メイン]GMめい:受け取って中身を確認していると
[メイン]GMめい:支部員「調べた感じ、最近この町でFHは動いたりする気配なさそうなんですよね。しばらくは一息つけるかも……」
[メイン]GMめい:と、支部員が嬉しそうに言っているのですが
[メイン]ノア@方舟:「何を言っている、向こうに動きが無いときこそ訓練が捗るというものだろう」
[メイン]GMめい:「え、あー……そっか、訓練……そうですよねぇ……。……!?」面倒くさそうにする彼女は突然ビクッと震えて、その動きを止めます
[メイン]ノア@方舟:「勿論だ。この支部にいる以上楽はさせ………どうした?」少し弛緩してた表情を引き締めて
[メイン]GMめい:支部員「……ちょっ……え……?し、しぶちょ……」
[メイン]GMめい:支部員の少女は目を見開いて、震えながらあなたの背後を見ています
[メイン]ノア@方舟:「……何、を」後ろを振り向く
[メイン]GMめい:では、後ろを振り向くと
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:ちぇぇぇぇぇ…
[メイン]GMめい:あなたの背後に立っていたのは、過去にあなたが殺したはずの少年、結城玲人が立っていました
[メイン]GMめい:玲人「よう、支部長。……久しぶり」
[見学用]天介湊@雅:成仏して…
[メイン]GMめい:玲人はあなたが最後に見た時と変わらない姿のまま、声をかけてきます
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:背後に立つもの……
[見学用]ノア@方舟:ごめん接続がゴミってたちょっと待って!
[見学用]天介湊@雅:にゃふーん!!
[見学用]GMめい:そうかもと思った…!いいのよのよ
[メイン]ノア@方舟:「っ……」目を見開く
[メイン]ノア@方舟:「……お前は……貴様は、誰だ」
[メイン]GMめい:玲人「なんだ、久しぶりにあったっていうのにその質問は。〝ソウルバレット〟結城玲人だよ」
[メイン]ノア@方舟:「馬鹿を言うな、結城玲人は……〝ソウルバレット〟は、確かにこの手で……」警戒しながら席から立ち上がる
[メイン]GMめい:玲人「そうだ、お前が殺した」
[メイン]GMめい:玲人「だが、おれは結城玲人だ。別に嘘はついてないよ」
[メイン]ノア@方舟:「……おい。突っ立っているな。すぐに他の連中を呼んでこい」小声で後ろの部下の子に指示を出す
[メイン]GMめい:支部員「ひゃっ……は、はい!」支部員はばたばたと部屋から出て呼びに行きます
[メイン]ノア@方舟:「………その言葉、信じるとでも思っているのか」支部員ちゃんが去っていく気配を背後に感じながら
[メイン]GMめい:玲人「さぁ、信じる信じないはお前が勝手に決めることだしどうでもいいよ。それよりも」
[メイン]GMめい:玲人「お前に警告をしにきたんだ、支部長」
[メイン]ノア@方舟:「………」黙って睨みつける
[メイン]GMめい:玲人「お前はいつも間に合わなかった。一度目も、そして二度目も。だから今回は遅れないように先に言っておいてやる」
[メイン]GMめい:玲人「これからこの支部に骸骨が来る。そいつはお前の大事な物を全て奪い去り、この町に絶望をもたらすんだ」
[メイン]ノア@方舟:「骸骨……それは何かの比喩か」間に合わなかった、という言葉に小さく顔を歪めつつ
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:ハードな展開だ……
[メイン]GMめい:玲人「さあな。自分で見て確かめるといいよ」
[メイン]ノア@方舟:「……もう一度問う。貴様は誰だ」
[メイン]GMめい:玲人「…………」口元に笑みを浮かべて
[メイン]GMめい:玲人「……以上だ。止められるものなら今度こそ止めて見ろよ、支部長。まあ、お前に出来るとは思ってないけどな」質問に答えず
[メイン]GMめい:玲人の体が薄く、透明になっていきます
[メイン]ノア@方舟:「っ……!?待て、お前は……!」目を見開いて透明になりつつある玲人くんに手を伸ばす
[メイン]GMめい:手を伸ばすも、何も触れることは出来ません。玲人の姿は消え、あなたが掴んだのは今まで感じたことのない冷たさのある、不気味な空気だけでした
[メイン]ノア@方舟:「………」黙って手を下ろす
[メイン]ノア@方舟:「………亡霊。……貴様も、私を支部長だと呼ぶのだな」誰もいない虚空に呟いて、部屋を出る
[メイン]GMめい:そんな感じでシーン終わりになるかな
[メイン]ノア@方舟:そのまま他の部下とか招集する感じで終わりさん
[メイン]GMめい:おkちぇっちぇちぇ
[メイン]GMめい:じゃあオープニング終わり、ミドルフェイズにいきます
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇ!
[メイン]天介湊@雅:んちぇーい!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇーいちぇい
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:がんばっちぇ…!
[メイン]GMめい:最初は灰吏くんがスカルと一緒に支部に向かうシーンになりまちぇい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1D10+40 登場浸食
DoubleCross : (1D10+40) → 3[3]+40 → 43

[メイン]GMめい:ノアちゃん湊ちゃんも途中から出てもらう感じになるので待っててもらえれば
[メイン]ノア@方舟:骸骨ゥー!
[メイン]天介湊@雅:おっけ!
[メイン]GMめい:どうも骸骨です
[メイン]GMめい:シーン4:10月31日
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(残ったイチゴサンドひとつあげようかと思ったけど、すりぬけるて地面に落ちるなコレ)」
[メイン]GMめい:深夜12時を過ぎ、日付が変わって10月31日
[メイン]GMめい:杉本このはを一旦家に送り届けてから、あなたとスカルはUGN支部へ続く道を歩いています
[メイン]GMめい:このははあの後目を覚ましたけど、気絶したって教えたら「そんなにわたしびびってたんだ…」ってショック受けながらスカル探しを諦めて大人しく帰りました
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:立ち絵が可愛いお兄ちゃん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:かわいい
[メイン]GMめい:スカル「あ、お気遣いなく。わたし、食べ物食べれませんから。胃がありませんからね」ってなんか察して言ってきます
[見学用]ノア@方舟:普段は外見通り性格口調も可愛いお兄ちゃん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「骸骨っていうのも難儀なもんだね」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:かわいいムーブから突然キレて口調荒くなるのこわい
[メイン]GMめい:スカル「ですね……わたしも出来るなら美味しい物食べてみたかったですよ、無理ですけど。……おや?」
[メイン]GMめい:スカルは喋ってる途中、歩みを止めます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:一緒に歩みを止めマン
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん、これは」と、スカルは道に立てられた掲示板に張ってあるポスターを指差します
[メイン]GMめい:そのポスターとは、“ハロウィンフェスティバル”の告知でした
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん? 」とポスター見よう
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:PLゥー!!
[メイン]GMめい:館にいた時にも出たハロウィンって単語に反応したみたいですね
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ、さっき話していたハロウィンですか。 イベントとしてちゃんとあるんですね。」
[メイン]GMめい:スカル「ほーう……」
[メイン]GMめい:と、ここでちょっと説明マン
[メイン]GMめい:このポスターに書いてるハロウィンフェスティバルっていうのについて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ
[メイン]GMめい:そもそもハロウィンとは何かというと大昔に始まった毎年10月31日に行われる、秋の収穫を祝い、悪霊を追い出すという意味のあるお祭りなのですが
[メイン]GMめい:今では宗教的な意味は無く、お化けなどの仮装をしてトリックオアトリートってして子供がお菓子を貰ったりするお祭りになっています
[メイン]GMめい:が、ここ宵山町で行われるハロウィンフェスティバルは、少しだけ違う催しになっているようで
[メイン]GMめい:数年前に町を盛り上げようという動きがあってそれにハロウィンを利用することになり、今では町をあげてのお祭りになっているようです
[メイン]GMめい:駅前の広場から続く大通りには様々なお菓子の出店が並び、仮装している人は安く買えたりだとか、パレードをしたりだとか
[メイン]GMめい:今では町の外からもお客さんが見に来るくらいには割と人気があるそうですね。完全に本来のハロウィンから外れてるけど
[メイン]GMめい:そんな感じのことがポスターに書いてます。灰吏くんは前から知ってたかもしれないし知らんかったかもしれない
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ほぇ~……たのしそ~ですね。」さっきの反応からするとたぶん知らなかったかな。
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、では初耳でした
[メイン]GMめい:スカル「ですねぇ……灰吏さん、こういうイベントってお好きで?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん。にぎやかで楽しいのはすきだよ。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「スカル、これに出たいとかいうつもりかな」
[メイン]GMめい:スカル「それは……ふむ。そうですね……出たいといえば出たいかもしれません。なんだかシンパシーも感じますし」ポスターに描かれた骸骨の絵を指差して
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ふむむ……(悪い奴じゃなさそうだし、出してあげたいけど、なあ……)」
[メイン]GMめい:スカル「ですが、今は先にUGNにお邪魔しに行かないとですね!すみません、止めてしまって!」
[メイン]GMめい:と、スカルは掲示板から離れていこうと
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「いいや、大丈夫大丈夫。気にしないで。 (このはちゃんこういうの好きそうだなあ…)」同じく離れマン
[メイン]GMめい:めっちゃ好きそう
[メイン]GMめい:ではそんな感じで支部にとっとこ向かいます
[メイン]GMめい:で、支部につくので湊ちゃんノアちゃんに登場してもらいましょ
[見学用]ノア@方舟:とっとこホネ太郎
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]天介湊@雅:1d10 ちぇあ!
DoubleCross : (1D10) → 5

[メイン]GMめい:スカル「こちらですか?」って感じで灰吏くんに連れられてくる感じで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうそう。」「夜分遅くに失礼しまーす。"燻る深淵の灰"でーす」前に仕事を請け負ったことがある感じでいいかな
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:全肯定ホネ太郎
[メイン]GMめい:そうね、支部の場所も知ってるし面識はある感じで
[メイン]ノア@方舟:そんな感じかしら、多分たるちゃん関連とかで…
[メイン]GMめい:湊ちゃんもオープニングの最後で任務の報告に向かってたし、今はこの支部に協力してる感じかな、多分
[メイン]天介湊@雅:おけおけ!
[メイン]ノア@方舟:なるほどど、了解!
[メイン]ノア@方舟:あ、二人(+骨)が来るのって玲人くんが現れてからどれくらい経った頃かしら
[メイン]GMめい:そうねね、30分くらいかな?そんな時間経ってない感じで
[メイン]ノア@方舟:おっけいです
[メイン]GMめい:骸骨来るぞって言われたら割とすぐに来た
[メイン]GMめい:スカルは灰吏くんのすぐ後ろでそわそわしている
[メイン]ノア@方舟:可愛いなこの骨…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:かわいい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「何の用かそういえば聞いてなかったけど、そんなそわそわせずとも……」
[メイン]GMめい:スカル「いえ、ただでさえ夜も遅いのですし、失礼の無いようにしないと」アフロを触ったり整えたりしてる
[メイン]天介湊@雅:几帳面な骨だ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「この支部のノエリアさんは、仕事には私情を持ち込まない人だけど、いい人だよ。 たぶんだいじょーぶ」
[メイン]GMめい:スカル「それはそれは!」ちょっと安心した感じに
[メイン]ノア@方舟:じゃあ慌ただしい感じの所属エージェントたちに支部長室まで連れてきてもらった感じで 多分支部長室で幽霊とかその類のRBについて調べてる
[メイン]天介湊@雅:湊ちゃんも一緒に調べてる感じで
[メイン]GMめい:おkちぇっちぇ、エージェントは「ひぇ!?」ってなるけど連れて来てくれました
[メイン]GMめい:支部員「し、支部長、骸骨が!!!」って部屋まで案内してくる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ねえスカル。 やっぱり骨丸出しだと目立つと思いますよ。」ってびっくりしてる支部員みながら来た
[メイン]ノア@方舟:「骸骨だと……!?馬鹿な、冗談はよせ!」ドアの向こうからガタッと席を立つ音
[メイン]天介湊@雅:「(骸骨…?仮装でもしているのでしょうか…)」資料から目を離す
[メイン]ノア@方舟:あ、湊ちゃんって支部長室に既にいる感じかしら?
[メイン]GMめい:スカル「ですが全身隠しても怪しいと思いますよ」謎開き直り
[メイン]天介湊@雅:支部長室で調べものしてる感じにしておこう!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ん、それもそうですね……。」
[メイン]ノア@方舟:なら骸骨が云々って話も共有したということで!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「失礼します。 どうも、"灰"です。ハロウィンに相応しいお客さんを連れてきました。」って笑顔で部屋に入る
[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]GMめい:スカル「どうもどうも、はじめまして。スカルと呼ばれている者です」笑顔は出ないけど愛想のいい声でついてくる
[メイン]ノア@方舟:「今は冗談に付き合っている暇など……ッ」自分から廊下に出ようとしてたから灰吏くんが部屋に入ったらすぐ目の前に
[メイン]天介湊@雅:「あらあら、どうも深淵さんと……が、骸骨…さん…」
[メイン]ノア@方舟:「暇…など……」
[メイン]GMめい:スカル「……?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「おっと危ない。 慌てるなんてらしくないですよ。ノエリアさん。」ってびっくりしてぽんと肩をもつ
[メイン]天介湊@雅:「……ハロウィンの仮装でしょうか?」
[メイン]GMめい:スカル「いえ、これが正装です(?)」
[メイン]ノア@方舟:「………骸骨」ぽん、と肩を叩くのと同時に機翼が飛び出す
[メイン]天介湊@雅:「まあ、これは失礼しました…(?)」
[メイン]ノア@方舟:そのまま足を踏み切ってスカルくんを廊下に組み伏せます(急展開)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ちょっとノエリアさん!? なんですか突然!? え、セクハラだと思われました!? 僕、コードネームは灰ですけど、ほんとに灰にされるのは困りますよ!」
[メイン]GMめい:ぢぇぁぁ!!
[メイン]GMめい:スカルはびっくりして反応できないのであっさり組み伏せれますね
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:セクハラホネー!!
[メイン]天介湊@雅:「し、支部長さん!? 落ち着いてください!落ち着いて!は、話を聞いてみましょう!案外気さくな骸骨さんですし!(?)」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ちがった! よかった! いや、よくない! 彼は僕を助けてくれてですね! いいやつなんですよ案外! 」
[メイン]GMめい:スカル「あ!ちょ!!やめてください!!ヒビが!!!ヒビが入ります!!!!」組み伏せられながら
[メイン]ノア@方舟:じゃあ組み伏せた状態で「黙れ!……少しでも妙な真似をしてみろ。肉の次は骨が燃え尽きるぞ」と冷えた表情で
[メイン]GMめい:スカル「ひ、ひぇっ……灰吏さん……全然いい人ではないのでは……」泣きそうな声で
[メイン]ノア@方舟:「……深淵。なんだ、コレは」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「や、そんなことは……」「らしくないですよ支部長。 何がありました? 」
[メイン]天介湊@雅:「…実は骸骨が何かよからぬことをする、のではと言うお話がありまして……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「呪われるとか会うと死ぬとか? そんなかんじの?」
[メイン]ノア@方舟:「端的に言えばそういう事だ。これ以上の情報は今は不要だ。……返答次第によっては、こいつには今すぐ消えてもらわなくてはならない」
[メイン]GMめい:スカル「きっ。きききき消え!!?」
[メイン]ノア@方舟:「……」スカル君の肩を抑える手の力がさらにグッと
[メイン]天介湊@雅:「それがですね…その……ああ支部長!まだ手にかけないでください!」
[メイン]GMめい:スカル「あーっ!!困ります支部長様困ります!!!折れます!!!!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「んー、じゃあかくかくしかじか(納得してもらえると思って余裕をもってあったことを説明)」
[メイン]GMめい:まるまるうまうま
[メイン]天介湊@雅:しかくいむーぶ
[メイン]ノア@方舟:「………」スカル君の抗議の声を聞き流しつつ説明を聞く
[メイン]GMめい:では廃洋館からここまでの出来事を説明しまうま
[メイン]天介湊@雅:「そ、そういえば支部長さんが血相を変えている理由としては30分ぐらい前にかくかくしかじか…」こっちもまるうま
[メイン]ノア@方舟:「……いいだろう。深淵の言うことは私も信用している」馬乗りに鳴っていた状態からからだを起こす
[メイン]GMめい:スカル「恐ろしかった……」そのまま床に倒れている
[メイン]ノア@方舟:「状況は把握した。悪かったな、骨。こちらも少し気が立っていたんだ、許せ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「よかったよかった。相変わらず災難だねスカル。」「あー、なるほど(支部長がキレてた理由を聞いて)」
[メイン]天介湊@雅:「ほっ…骸骨さんと支部の床が消えるかとおもいました…」
[メイン]GMめい:スカル「あぁ、いえいえ……そういうことなら警戒しても仕方ありません」
[メイン]GMめい:スカル「話を分かっていただけただけでもまだセーフですよ。魔女さんは会話さえできませんからね」
[メイン]ノア@方舟:こんな態度の謝罪に対して「仕方ありません」って返事してくれるの聖人すぎない?骨だけど
[メイン]GMめい:スカルはよっこいしょって起き上がります
[メイン]GMめい:骨だけどいいやつ
[メイン]天介湊@雅:聖骨…
[メイン]GMめい:スカル「ノエリアさん、わたしの事情を分かっていただいたところで、お願いがあるのです」
[メイン]ノア@方舟:「お願い?……ああ、そもそもここに来たのはそういう事だったな。言ってみろ」
[メイン]GMめい:スカル「どうか、わたしのことを調べていただきたい。わたしは自分と、自身を取り巻く関係について知りたいのです」
[メイン]天介湊@雅:「骸骨の…調査ですか、ちょっと既視感が……」
[メイン]GMめい:スカル「既視感?わたしのような方が他にもいたのですか?」
[メイン]ノア@方舟:「……そうか、気づいたらその状況だったと言っていたな」少し考える仕草
[メイン]GMめい:スカル「そうです、そうです。気が付いたらもうこんな感じで」
[メイン]天介湊@雅:「い、いえ…半年ほど前に不思議な頭蓋骨の実験に付きあいまして…」少し表情が曇る
[メイン]ノア@方舟:「骸骨は骸骨でも、お前みたいに歩いたりはしないがな。……ふむ」
[メイン]GMめい:スカル「はぁ、なるほど……歩かない系の骨でしたか」自分の頭蓋骨触って
[メイン]ノア@方舟:「……いいだろう、先程の貸しもある。元よりこれから『骸骨』についての情報は集めるつもりだったからな」
[メイン]天介湊@雅:「ええ、傷一つつかない感じの骸骨でもありました…」
[メイン]GMめい:スカル「おぉ……本当ですか!!ありがとうございます!!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「良かったねスカル」
[メイン]GMめい:スカル「はい!さ、最初は本当にあのまま砕かれるのかと思いましたが、いい方でした……」嬉しそうに
[メイン]ノア@方舟:「ん。ただし、一つ条件がある」そんな嬉しそうなスカル君に
[メイン]GMめい:スカル「おや、なんでしょう?」
[メイン]ノア@方舟:耳元(?)に口を近づけて
[メイン]ノア@方舟:「……裏切ったり、私の部下に害を為してみろ。地獄を見るぞ」
[メイン]GMめい:スカル「ひぇっ……」
[メイン]ノア@方舟:と底冷えのするような声で囁いて釘を刺す
[メイン]天介湊@雅:スカルくんに鳥肌が…骨だけど…
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん、やっぱりちょっと恐ろしいですこの方……」灰吏くんの背中に情けなく隠れて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「いまはちょっと気が立ってるんだよ。いい人だから!」底冷えのするような声を笑って流す
[メイン]ノア@方舟:「(……とはいえ、彼はきっといい人なのだろうな。少しからかってしまったが、さて…どうしたものか)
[メイン]ノア@方舟:」
[メイン]GMめい:スカル「そ、そそそ、そうですね……!大丈夫ですノエリアさん、裏切ったり変なことはしません……なので、よろしくお願いしますっ」って頭を下げる
[メイン]天介湊@雅:「えーと…調査と言ってもどこから始めましょうか、スカルさんの生前とか?」
[メイン]天介湊@雅:「(アフロ落ちそう…)」
[メイン]ノア@方舟:「……こちらこそ、よろしく」小さく口元を綻ばせて
[メイン]GMめい:一瞬アフロを帽子感覚で外しそうになりやつ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「スカルの他には襲ってきた魔女についても調べたほうがいいと思うよ。 明日というか今日はハロウィン。 仮装パーティーの中に紛れて事件を起こされたら大変だし。」
[メイン]ノア@方舟:「ん…そればかりは我々の専門外だからな。少し骨を削ってDNA検査に回すか……?」
[メイン]天介湊@雅:「…スカルさん、ちょっと身を粉にして頂いても…」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「身を粉にする(物理)とか初めて聞いた」
[メイン]GMめい:スカル「ひぇっ、本気ですか……!?いえ、本気ですね……分かりました、めちゃくちゃ怖いですが少しだけなら」
[メイン]天介湊@雅:「ほ、本当ですか…? 申し訳ありません」
[メイン]ノア@方舟:「冗談だ、まあ削らずとも専門のオーヴァードに頼めば上手くやってくれるさ」手をひらひら振って
[メイン]天介湊@雅:「ちょっとだけ頂いて行きますね…」腕の辺りゴリゴリっと(削り)
[メイン]GMめい:スカル「わたしが頼んだことですからね……必要であればやりますよ、怖いですけど、怖いですけど……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「あっ」
[メイン]ノア@方舟:「あっ」
[メイン]GMめい:スカル「あ!!!良かった!!!!アッ!!!!!!」
[メイン]GMめい:では腕の辺りをちょっと粉にしてもらえました
[メイン]天介湊@雅:「えっ!?あ、びっび、びっくりして腕ごと行くかと思いましたよ!!!」
[メイン]GMめい:スカル「腕ごといくつもりだったんですか!?っていうか今削らなくてもいいって……!!」
[メイン]天介湊@雅:「は、早めに頂いておいたほうが気が楽かと思いまして!!(?)」
[メイン]ノア@方舟:「……あー、深淵」見なかった事にして灰吏くんに
[メイン]GMめい:スカル「なるほど……」スカルは体育座りで落ち込んだ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なんですかノエリアしぶちょー? 」
[メイン]ノア@方舟:かわいそうかわいい
[メイン]天介湊@雅:「も、申し訳ありませんスカルさん…後で何か埋め合わせのモノを……」
[メイン]ノア@方舟:「こほん。……お前が言う通り、遭遇した魔女とやらについても詳しく調べなきゃな。……いずれにせよ、今夜は忙しくなるぞ」
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:いいホネだ…
[メイン]GMめい:スカル「あぁ、いえいえ、お気になさらず……う、埋め合わせると言うのも怖いですし……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうですね。 資料探って疲れてるでしょうし、本格的な調査に乗り出す前にまずは腹ごしらえ。 皆さんイチゴサンド食べます? 」とイチゴサンド差し出して、情報収集フェイズにうつるならこのままシーンエンド?
[メイン]天介湊@雅:「私シスターですから余計に…別に埋葬とかするわけじゃありませんよ……」
[メイン]GMめい:そうねね、他にしたいことが無ければシーン終わりになりましろん
[メイン]天介湊@雅:終わり—ちぇさん?
[メイン]ノア@方舟:「ん……ああ、美味しそうだ。糖分は大事だ、作業中にでもいただこうか」終わりのみらおなちぇ
[メイン]GMめい:おなぁ…ではシーンエンド
[メイン]天介湊@雅:onah...
[メイン]GMめい:というわけで、情報収集フェイズに
[メイン]GMめい:シーン5:情報収集
[メモ]GMめい:・調査項目
◆スカル<情報:UGN、知識:レネゲイド>4、7、9
◆早乙女つむぎ<情報:噂話、警察>4
◆ソーサレス<情報:UGN、裏社会>5、8
◆結城玲人<情報:UGN、知識:レネゲイド>4、7

[メイン]GMめい:調査出来るのはこんな感じで、難易度は指定しなくても高い達成値出せば低い方も出ます
[メイン]ノア@方舟:なるほどのちぇ
[メイン]天介湊@雅:にゃるるん
[メイン]GMめい:情報公開していったらなんかイベントとか出るやつ、というわけで調べる人は登場どうぞ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1D10+43
DoubleCross : (1D10+43) → 5[5]+43 → 48

[メイン]天介湊@雅:1d10 つむぎちゃん行ってみよう
DoubleCross : (1D10) → 10

[メイン]ノア@方舟:玲人くんの方やりたさあるわね、登場しますします
[メイン]ノア@方舟:1d10+47
DoubleCross : (1D10+47) → 10[10]+47 → 57

[メイン]GMめい:どぞんどぞん
[メイン]天介湊@雅:2dx つむぎちゃんどこー!
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[2,10]+3[3] → 13

[メイン]深淵 灰吏@ずん:じゃあスカルいこうかな
[メイン]天介湊@雅:本気の捜索
[メイン]ノア@方舟:3dx+2 コネ使い—ちぇ
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[4,5,10]+5[5]+2 → 17

[メイン]GMめい:めっちゃ探して聞いて回った
[メイン]ノア@方舟:執念こわ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4DX コネつかい
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[5,9,10,10]+10[9,10]+3[3] → 23

[メイン]深淵 灰吏@ずん:これがイチゴサンドパワーですよ
[メイン]天介湊@雅:いつもより15倍の出目が…
[メイン]ノア@方舟:ドーピング効果さん!?
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあ三つとも成功ちぇね、今回出目めっちゃいい
[メイン]GMめい:順番に張りましろん
[メモ]GMめい:◆早乙女つむぎ<情報:噂話、警察>4
半年もの間行方不明となっていた早乙女つむぎだが最近になって宵山町の各所でたまに目撃されるようになった。
つむぎがかつて通っていた小学校や以前住んでいた家の近くや、兄が眠っている霊園に現れ、寂しげな目でそれらを眺めていたのだという。
一般人がつむぎと接触しようとしてもすぐにつむぎはワーディングを使って逃げてしまうため、彼女はもう死んでおりあれは幽霊なのではないかと密かに町で囁かれている。

[メモ]GMめい:◆結城玲人<情報:UGN、知識:レネゲイド>4、7
結城玲人:難易度4
結城玲人(ユウキレイト)。享年17歳。男性。
二年前にオーヴァードに覚醒した高校生。
PC3の支部で〝ソウルバレット〟のコードネームでイリーガルとして活動していた。
シンドロームはモルフェウス/オルクス/エグザイルのトライブリード。
錬金術師としての能力が高く、自身のオルクスの因子を取りつかせた物体をモルフェウスの力で様々な形状に変化させることが得意である。
半年前、早乙女健斗の研究所で死亡した。

結城玲人:難易度7
支部に再び現れた結城玲人の情報を解析したところ、やはり彼にはすでに実体が無かった。
しかしただの幽霊と言うわけでもなく、魂だけの状態でも彼は依然オーヴァードのままであり、エフェクトを行使することが出来た。
結城玲人は生きている間にモルフェウスの驚異的な力で自分の魂を作り替え、自身のレネゲイドウィルスを全て肉体から魂に移し替えたのだと推測出来る。
レネゲイドに感染した魂だけのまま現世を彷徨う亡霊。それが現在の結城玲人の姿である。

[メイン]ノア@方舟:おおう…そうか……(しんどみ)
[メモ]GMめい:◆スカル<情報:UGN、知識:レネゲイド>4、7、9
スカル:難易度4
スカル。本名不明。年齢不明。性別は骨格から見ておそらく男性。
シンドロームはハヌマーン/エンジェルハイロゥのクロスブリード。
UGNでレネゲイドコントロールのテストをしてみた所、光を操って自分の姿を少しの間隠したり、骨だけの身軽な体を風で飛び上がらせるなどのエフェクトの使用が得意だった。
楽器を使った音波や長剣に風を纏わせた斬撃などによる攻撃も一応可能だが、どちらかというと戦闘は苦手な模様

スカル:難易度7
スカルは人間であることがUGNの調査で判明した。骨を起源とするレネゲイドビーイングなどの完全な人外ではない。
スカルは正真正銘本物の死体である。これもレネゲイドの力によるものか、人骨が意思を持って動いている。
スカルが誰の死体であるかは更に調査が必要である。

スカル:難易度9
スカルの体を分析し、彼の正体が判明した。
“ソウルバレット”結城玲人である。
結城玲人の遺体は元々他にあったが、それはいつの間にか何者かの手によってモルフェウスの力で作った偽物とすり替えられていたようだ。
半年前に研究所で死亡した本物の結城玲人の遺体がレネゲイドの力を帯び、骨だけとなって動き出した存在。それがスカルの正体である。

[メイン]GMめい:こんな感じのちぇっちぇでした
[メイン]ノア@方舟:んん!?
[メイン]天介湊@雅:「つむぎちゃんが幽霊…? で、でも彼女の遺体を私はこの目で見ていない…あの時逃げてる筈……」スカル!?!?
[メイン]GMめい:玲人の方も抜けてるから合わせてみると、魂と体が別々に動いてる感じっぽいですね
[メイン]ノア@方舟:あのクールな感じの玲人くんが今はアフロを被って……
[メイン]GMめい:そう言われると笑う
[メイン]天介湊@雅:草
[メイン]深淵 灰吏@ずん:式さんみたいな魂と肉体の精神性は違う的なサムシング? それともレネビみたいに本人関係なくレネゲイドが骨にやどって動かしてるみたいな?
[メイン]ノア@方舟:「……そうか、このようなケースもあるのだな…」サンドイッチを他の人の1.5倍くらい食べつつ
[メイン]GMめい:式さんあんま詳しくないからわからんちぇだけど、今見てる感じ後者っぽい感じですね
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ
[メイン]GMめい:いっぱいたべちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(真宵もよくたべたっけ……)」
[メイン]天介湊@雅:「あ、あっ、私の分も残しておいてくださいね…!」ぱくぱく
[メイン]GMめい:そういえば日付変更手前だけどみんなまだ時間は大丈夫かしら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕の調べた結果。 スカルは白だよ。 いや、骨の色のことでなく。」資料まとめて
[メイン]ノア@方舟:「んむ……とりあえずこっちで洗えた情報はこんなところだ」印刷して配りーちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはだいじょうぶーちぇよ
[メイン]天介湊@雅:「私も気になることを…」大丈夫よ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(癖で多めに作っちゃってよかったな……サンドイッチ)」
[メイン]ノア@方舟:こいつは甘党なだけだからたるちゃんには及ばない… 大丈夫!
[メイン]GMめい:スカル「…………」スカルは調べてもらった情報を真剣な表情(?)で読んでます
[メイン]GMめい:スカル「なるほど……。結城玲人さん、ですか……」
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい!じゃあトリガーシーンがあるのでやっちゃいましょ
[メイン]ノア@方舟:「………?何故奴の名前がそこで…?」
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さんがそう」資料を指差しちぇして
[メイン]天介湊@雅:「……あら、では貴方の身体は…」
[メイン]GMめい:スカル「その方の体、ということになりますね。調べて頂いたものを確認すると」
[メイン]ノア@方舟:「……結城は…少なくとも、アフロヘアは好む人間では無かったと思うが」
[メイン]GMめい:スカル「そうなんですか?わたしは好きですよ、禿隠しになりますからね」
[メイン]GMめい:もふもふしている
[メイン]ノア@方舟:「……」眉間にシワを寄せつつ頭に手を当てる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「魂が違うってことでしょう。 たぶん? 」
[メイン]ノア@方舟:「そうなのだろうな……確かに、背丈だけなら似ているかも知れない」
[メイン]GMめい:スカル「ふむ……」
[メイン]天介湊@雅:「実はとても愉快な方だった、とかではないですよね…ごめんなさい……」すごすご
[メイン]ノア@方舟:「まさか、な……という訳で、私としては全くもって納得できないが、身元はこれで判明したぞ」
[メイン]GMめい:スカル「な、納得されてないんですか……。えぇ、ありがとうございます」
[メイン]ノア@方舟:「もしその体の持ち主にそんな性格が隠されていたのなら、いよいよ私の目もお前の眼窩同様節穴だぞ」
[メイン]ノア@方舟:「……さて、これからどうするんだ?」
[メイン]GMめい:スカル「そうですね……。少し、考えさせてもらっても?」
[メイン]天介湊@雅:「では少し休憩に致しましょうか?」
[メイン]ノア@方舟:「いいだろう。……少々削れてしまったが、大事にするんだぞ。その体」
[メイン]GMめい:スカル「えぇ、分かりました。も、もう削らないでくださいね」
[メイン]ノア@方舟:「それもそうだな。何せこんな時間だ、そろそろ仮眠くらいは取ったらどうだ?」
[メイン]GMめい:( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン]天介湊@雅:「け、削りませんよ!」( ˘ω˘ )
[メイン]GMめい:きっと深夜一時か二時くらい
[メイン]ノア@方舟:てーれーれーれーれってってー(ドラクエ)
[メイン]GMめい:スカル「ここで眠らせてもらえるなら是非。あっ、骨の癖に睡眠欲はあるのかとか思いましたね、一応眠たくはなるんですよわたしも」
[メイン]ノア@方舟:とはいえもう一つ情報残り—ちぇさんだしそれ調べなきゃね
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあその前に一旦終わってトリガーシーンになりましろん
[メイン]天介湊@雅:「疲れすぎて疲労骨折とかしたら大変ですものね…あ、ダジャレとかじゃないですよ!」
[メイン]ノア@方舟:「つくづく不思議だな…ああ、廊下に出て右に曲がったところに仮眠室がある」トリガーましろん!
[メイン]GMめい:シーンプレイヤーは灰吏くんで。仮眠して起きた後のことになります
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1D10+48
DoubleCross : (1D10+48) → 3[3]+48 → 51

[メイン]GMめい:ではすやすやして、もう朝って時間です
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ふぁぁ……。 みんなに朝ご飯つくるかあ……誰かにご飯つくるのは久しぶりだなあ……。」ってのびしてる
[メイン]GMめい:灰吏くんは支部の部屋で、スカルが一足先に起きて椅子に腰かけているのを見かけます
[見学用]ノア@方舟:家庭的すぎる…
[見学用]GMめい:嫁に欲しい(?)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ、スカル。 おはよう。 よく眠れた?」
[見学用]GMめい:いや嫁にするなら刃くんがいいわ(関係ない)
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん。おはようございます。……えぇ、まあ……」と曖昧な返事
[見学用]ノア@方舟:ずん男子の嫁力が高すぎる…
[見学用]天介湊@雅:刃くんは女の子だった…(???)
[メイン]GMめい:スカルの手には、結城玲人に関する資料が握られています
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「その様子だとよくは眠れなかったかな。まあ、そういうことがあっちゃねえ……。 今から朝ご飯の準備するけど、一緒にどう? 気がまぎれると思うよ。」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:嫁力高い男子良くない? 養って。 という中の人の願望が如実に表れている。
[メイン]GMめい:スカル「そうですね……少し思うところがあって」
[メイン]GMめい:スカル「あ、ですがわたし、ご飯作ったことがなくて……あまりお役には立たないかと」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「準備の合間でよかったら聞くよ」「ああ、大丈夫。 基本的にはつかうもの出してもらったりするだけだから。」ってエプロンつけて、エプロン渡す。
[メイン]GMめい:スカル「は、はぁ、ではわたしでよければ」エプロン装着骨
[メイン]GMめい:じゃあ、スカルは灰吏くんの手伝いをしつつ
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:wakaru
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん、その……一つ、気になることがあるのです」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「気になること? 」トマトとレタス渡して洗ってもらいながら
[メイン]GMめい:スカル「結城玲人さんのことです。わたしは……彼の事を、覚えているような気がする」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「君がその結城玲人本人の肉体だから……という訳じゃなくて?」
[メイン]GMめい:スカル「いえ、そうだからとは思います。……その、ですね」
[メイン]GMめい:スカル「覚えている、ではなく覚えていた、と言う方が正しい気がするのですが。……わたしは昔、彼の記憶をちゃんと持っていたような気がするんです」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ふむふむ」洗ってもらったトマト切りながら聞いてる
[メイン]GMめい:スカル「ですが、いつの間にか綺麗さっぱり忘れてしまっていた」
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さんは、何故わたしがその記憶を忘れてしまったのだと思いますか?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なぜ、かあ……。 」んーと悩んで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕にはわかんないけど、結城玲人の魂に会えばわかることがある、かも。」
[メイン]GMめい:スカル「ふむ……彼本人の魂、ですか」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうそう。 どこにいるかわからないけどね。」
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:スピリチュアル骸骨…
[メイン]GMめい:スカル「では、探してみるべきなのでしょうね。……しかし、わたしは、こう思うことがあるのです」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん? 」
[メイン]GMめい:スカル「わたしには、生前の記憶を忘れずに持っている資格がないのではないかと」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「それまたなんで?」
[メイン]GMめい:スカル「……本来、人は蘇りません。死んだ後の、骨だけとなった体が動くはずはない」
[メイン]GMめい:スカル「ですが、わたしはこうして再び生きているように見える。……わたしが蘇った死体だというのなら、わたしは蘇るための代償を払ったのではないかと思うのです」
[メイン]GMめい:スカル「それが、記憶なのではないかと」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なるほど? それじゃあ、記憶を亡くす前の君には記憶を亡くしてでも蘇らないといけない……。 そんな理由があった。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「かもね。」
[メイン]GMめい:スカル「そうかもしれませんね。今のわたしには、思い出すことは出来ませんが」
[メイン]GMめい:スカル「それで、なのですが」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なんだい? 」
[メイン]GMめい:スカル「わたしには過去が無い、記憶を持っていく資格はない、そう考えていると、一つ欲しいものが出てきたのです。灰吏くん」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ほむほむ」出来たサンドイッチ味見しながら
[メイン]GMめい:スカル「未来です。わたしは、未来が欲しい。死んで蘇って自分の過去を捨てなければいけないのなら、それを埋められるだけの未来が欲しいと」
[メイン]GMめい:スカル「もう死んでいる身なのに、明日も生きていきたいとわたしは思っている」
[メイン]GMめい:スカル「……死人がこんなことを想うのは、間違っているでしょうか」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「なるほど。 僕の考えを伝えておこうか。 」
[メイン]GMめい:スカル「はい」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「間違ってるとか間違ってないとか、そんなことは関係ないし、自分の好きなように生きればいいと思う。 身体は死んでるけど、ここは生きてるだろ。 明日を生きたいと思ってるんだから。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「俺はこっちが生きてる奴のほうがひとらしいと思うぜ」と胸をトンと叩く。
[メイン]GMめい:スカル「……!なるほど。……その通りです」嬉しそうな声で
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「思い出が作りたいなら、丁度いいイベントもあることだしな。」とこっそり用意してきたエプロンを脱いでハロウィン衣装に
[メイン]深淵 灰吏@ずん:エプロンを脱いで、こっそりと用意してきたハロウィン衣装に〇
[メイン]GMめい:スカル「……!?そ、それは、いつの間に……!?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ふ、僕はエスパー。 こうなることは予想していたんだよ。(大嘘)」
[メイン]GMめい:スカル「なんと、エスパーだったとは……。ではつまり、わたしと一緒に今夜のハロウィンに参加してくれると!?」
[見学用]天介湊@雅:そういえばエスパーだった
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ、もちろん。 思い出作りたいんだろ? 」
[メイン]GMめい:スカル「えぇ、そうですね……作りたいです、思い出!」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:エスパーだからな。の汎用性の高さに気付いた
[見学用]ノア@方舟:ダブクロ世界でエスパーを名乗る男
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(フリーの俺はともかく、支部のふたり……は今大変そうだから、呼んだら怒られるかなあ……)」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:サ ラ マ ン ダ ー ピ ュ ア
[メイン]GMめい:スカル「あ、でもわたし大丈夫でしょうかこれ。仮装ってことに出来ます?」骸骨の体指差して
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「手袋とかつけて、もっと露出減らせば大丈夫じゃないかな。 まあ、バレても逃げるくらい訳ないでしょ」
[メイン]GMめい:スカル「なるほど、頭いいですねあなた……では用意しましょう!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:骨とデートになった
[メイン]GMめい:どんなシナリオだ
[メイン]GMめい:ではそんな感じで、デートする約束になりました
[メイン]GMめい:ってあたりでシーン終わりになるかな
[見学用]天介湊@雅:骨とデート可愛い
[メイン]深淵 灰吏@ずん:了解ちぇいちぇい
[メイン]GMめい:あとシーン名出すの忘れてた
[メイン]GMめい:シーン6:死人の明日 でした
[見学用]ノア@方舟:骨がヒロインポジの時点でだいぶ不思議シナリオ説ある
[メイン]GMめい:じゃあこの辺で中断しようかなと
[見学用]GMめい:分かる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ。おつおつのちぇちぇ!
[メイン]ノア@方舟:了解です!次回も楽しみじゃ…
[メイン]天介湊@雅:お疲れさまちぇちぇ!
[メイン]GMめい:おつちぇいちぇい!
[メイン]天介湊@雅:なかなかワクワクしてきた…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:次回も楽しみマン2
[メイン]天介湊@雅:3号!
[メイン]GMめい:それならよかよかちぇ…
[メイン]ノア@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]どどんとふ:「GMめい」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「深淵 灰吏@ずん」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「天介湊@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノア@方舟」がログインしました。
[メイン]天介湊@雅:あぢぇぢぇ!!
[メイン]GMめい:今日も暑いーちぇ…
[メイン]天介湊@雅:お水飲んでエアコンつけーちぇ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:サラマンダーシンドロームがこういうとき羨ましいちぇ…
[メイン]天介湊@雅:体温調節とか氷出してひんやりちぇ…
[メイン]GMめい:冷房きょかーん
[メイン]GMめい:全員そろいちぇ?
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇちぇ!
[メイン]天介湊@雅:ちぇい!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇーい
[メイン]GMめい:ちぇちぇい!じゃあ再開しましょ
[メイン]GMめい:前回は魔女以外の情報が開いて、骨とハロウィン行く約束したとこでした
[メイン]ノア@方舟:いえーい!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:骨(男)とデートする男
[メイン]GMめい:友達付き合い的な(?)
[メイン]GMめい:残りを調べる人はシーン作ってどうぞのちぇちぇ
[メイン]天介湊@雅:ソーサレスいってみようかな!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしも出ようかしら。 購入しておきたいものもあるし
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい
[メイン]ノア@方舟:どうしよ、やること無いし私はパスにします
[メイン]天介湊@雅:1d10 シスター登場!
DoubleCross : (1D10) → 8

[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+51
DoubleCross : (1D10+51) → 6[6]+51 → 57

[メイン]天介湊@雅:2dx+1 そいや!
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 3[2,3]+1 → 4

[メイン]深淵 灰吏@ずん:じゃあ、シスターさんをアシストする形で動きますね。コネつかいまして。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[2,3,6,10]+4[4] → 14

[メイン]天介湊@雅:さすがだぁ…
[メイン]ノア@方舟:ナイス!
[メイン]GMめい:わたわたしてたのを手伝ってあげた
[メイン]GMめい:じゃあ公開マン
[メモ]GMめい:◆ソーサレス<情報:UGN、裏社会>5、8
ソーサレス:難易度5
“ソーサレス”を名乗る魔女のような風貌の女性。本名、年齢共に不明。
どの組織に所属しているオーヴァードかも不明。
少なくともUGNには記録されておらず、FHやゼノスにも彼女のようなエージェントは見つからなかった。
シンドロームはエンジェルハイロゥ/ハヌマーンのクロスブリード。
彼女が持っている杖はレネゲイドの力を増幅、安定させる補助道具らしく、これを使って威力を上げた光球を放って戦う。

ソーサレス:難易度8
ソーサレスの情報集めていった結果、彼女が何者であるかが判明した。
ソーサレスの正体は早乙女健斗の妹、早乙女つむぎである。
ある夜、人気のない場所に訪れたソーサレスが大人の魔女から子供の早乙女つむぎへと姿を変えていたという。
この変身には本来彼女のシンドロームでは無いエグザイルのイージーエフェクト、擬態の仮面を使用されている。

[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ、シスターさん、湊さんと呼んだほうがいいですか……? 資料まとめておきましたよ。」って朝つくったサンドイッチ差し入れつつ
[メイン]GMめい:貼りましろん
[メイン]ノア@方舟:なんと…
[メイン]天介湊@雅:「あ、ありがとうございます…! 昨日夜更かししていたせいか集中力が……」サンドイッチぱくっ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:まさか妹ちゃんとは……。
[メイン]ノア@方舟:灰吏くんお嫁さんにしたいな?(?)
[メイン]天介湊@雅:つむぎぢゃん!!
[メイン]GMめい:妹is魔女
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「気を付けてくださいね? 僕も心配ですから……。いちど仮眠室のほうへ行って休まれたほうがいいかもしれません。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:と、調達のほうは、アームドスーツverハロウィン を調達しにいくよ!
[メイン]天介湊@雅:「……っ(資料に目を通す)」「そう、ですね…1時間ほど休んできます…」
[メイン]GMめい:どぞどぞんちぇ
[メイン]天介湊@雅:ハロウィンバージョンだ!
[メイン]ノア@方舟:なるほど、調達ってそういう
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ええ。そうしてください。 ノエリアさんの方には僕から伝えておきますから。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:コネつかいましての
[メイン]深淵 灰吏@ずん:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 7[2,4,5,6,7]+1 → 8

[メイン]深淵 灰吏@ずん:足りなかったわ!
[メイン]ノア@方舟:にゃふん!財産点?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:財産点つかっても届かんちぇね
[メイン]GMめい:でも足り無さそうかなこれは
[メイン]ノア@方舟:あ、ほんとね…
[メイン]天介湊@雅:つれぇ…
[メイン]GMめい:他にこのシーンですることはありちぇっちぇかしら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そんな都合のいいものが簡単に手に入るわけないか。 さて、ノエリアさんに連絡しよ。」ってUGNの端末から情報共有ちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ないーちぇ!
[メイン]ノア@方舟:ないーちぇかな…?
[メイン]天介湊@雅:ない!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい!じゃあ
[メイン]GMめい:湊ちゃんは仮眠室で一時間くらい休憩取った後
[メイン]GMめい:支部員がばたばた訪れてきます
[メイン]ノア@方舟:ばたばた
[メイン]天介湊@雅:どたばた!
[メイン]GMめい:支部員「すみません、すみませんっ。湊さん、いらっしゃいますか?」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:支部員ちゃんかわいい
[メイン]天介湊@雅:「は、はいはい! 私ですけど!」目をこすりながら出てくる
[見学用]GMめい:何故か立ち絵が追加されたモブ支部員
[見学用]ノア@方舟:かわいいと立ち絵もつく昇進制かな?
[見学用]深淵 灰吏@ずん:天然っぽいシスターvs天然っぽい支部員 ファイッ
[メイン]GMめい:支部員「あ、おはようございます。あのですね、湊さんが探していた、あの……ソーサレスの、早乙女つむぎさん……なのですけれど」
[見学用]天介湊@雅:一番上はヒロイン昇格に…
[メイン]天介湊@雅:「ああ…やっぱりつむぎちゃんが……そ、それでソーサレスが何か…?」
[メイン]GMめい:支部員「彼女の目撃情報がありまして。南にある霊園へと向かっていた、って……」
[メイン]GMめい:支部員「ど、どうされます?」
[メイン]GMめい:支部員「情報通りだと、追いかけてもすぐに逃げちゃう可能性が高いとは思うのですけど」
[メイン]天介湊@雅:「…行きましょう、それでも一度彼女と顔を合わせなければ……」
[メイン]GMめい:支部員「……分かりました、では行きましょう。すぐに消え去ってしまわないように、こちらも隠れて動いてみますから」
[メイン]天介湊@雅:「わかりました、何かあったらよろしくお願いします…」
[メイン]GMめい:そんな感じでつむぎとソーサレスの情報が抜けたのでトリガーシーンになるよ
[メイン]GMめい:シーンプレイヤーは湊ちゃんで、登場どうぞのちぇちぇ
[メイン]天介湊@雅:1d10 そい!
DoubleCross : (1D10) → 5

[メイン]GMめい:他の二人も出たかったら出れましろん
[メイン]ノア@方舟:じゃあ出ておこう
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3

[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはひとまず様子みておくのだわ。
[メイン]GMめい:おkおkちぇっちぇ
[メイン]ノア@方舟:さっきのシーンは支部のトレーニングルーム辺りでなにかしてたけど灰吏くんの連絡見て動いた感じかな…(適当)
[メイン]GMめい:そんな感じでいいのよちぇ
[メイン]GMめい:シーン7:孤独な魔女
[メイン]GMめい:では湊ちゃんとノアちゃんは、町の南にある霊園へとやってきました
[メイン]天介湊@雅:「心なしかひんやりですね…」
[メイン]GMめい:湊ちゃんなら知ってるかな、早乙女健斗もこの霊園で眠っていますね
[メイン]GMめい:お墓参りにきたこともあるかもしれないしないかもしれない
[メイン]ノア@方舟:「……霊園なんてそんなものだ」てくてく
[メイン]GMめい:で、霊園を進んで行くと。二人は銀髪の少女の姿を見つけます
[メイン]天介湊@雅:「(……そういえばここは健斗さんがいましたね、つむぎちゃんもお墓参りに…)」
[メイン]GMめい:早乙女家の墓の前で、ぼんやりと佇む早乙女つむぎの姿を
[メイン]GMめい:つむぎ「…………」つむぎは二人に気が付くと、黙って顔を上げてそちらを見ます
[メイン]ノア@方舟:「(資料で見たとおりなら、彼女が…)」湊ちゃんの様子ちらり
[メイン]天介湊@雅:「……こんにちは、つむぎちゃん。 私のこと覚えてる?」
[メイン]GMめい:つむぎ「……湊さん、でしょう」
[メイン]天介湊@雅:「はい、この間は顔を合わせた程度でしたが…こうしてお話するのも半年ぶりですね…」
[メイン]GMめい:つむぎ「……何か用?」無表情の冷たい声で
[メイン]GMめい:つむぎは逃げはしませんが、特に再会を喜ぶといった風でもありませんね
[メイン]天介湊@雅:「…つむぎちゃん、私はお兄さんから貴方のことを任されていたのです……半年間、ずっと探していたのですよ…」
[メイン]GMめい:つむぎ「お兄ちゃんから?」
[メイン]GMめい:つむぎ「……本当に?」
[メイン]天介湊@雅:「ええ、あの時の事件から…健斗さんは死の間際まで貴方のことを心配していました…」
[メイン]GMめい:つむぎ「……そう。じゃあ、もうわたしを見つけて満足したよね。わたし、この通り元気だから。気にしなくていいよ」
[メイン]天介湊@雅:「……もう一つ…つむぎちゃん、いえソーサレスさん」
[メイン]GMめい:ソーサレス、と言われてつむぎは小さく肩を震えさせます
[メイン]天介湊@雅:「報告書で読ませていただきました、いったいどうして……」
[メイン]GMめい:つむぎ「なんだ、もうバレてたんだ」
[メイン]GMめい:つむぎ「どうして、なんて……答える義理、ないよね。わたしが何になって何をしようが、勝手でしょう」
[メイン]天介湊@雅:「いいえ、私は健斗さんから貴方のことを任されているのです…!」
[メイン]GMめい:つむぎ「……ふーん。じゃあ、聞くけれど」
[メイン]天介湊@雅:「……なんでしょうか…」
[メイン]GMめい:つむぎ「わたしが答えたら、あなたはお兄ちゃんを生き返らせてくれるとでもいうの?」
[メイン]GMめい:つむぎ「できるわけ、無いよね?任されてる任されてるって言うだけで、別にお兄ちゃんを助けてくれるとか、そういうわけでもないんでしょう?」
[メイン]天介湊@雅:「……その通りです、私には健斗さんを生き返らせる力などありません」
[メイン]GMめい:つむぎ「だよね。……じゃあわたし、やっぱりあなたになんか興味は無いかな」
[メイン]天介湊@雅:「ですが、ですが……」
[メイン]GMめい:つむぎ「ですが、何?」
[メイン]天介湊@雅:「私は健斗さんから遺志を引き継ぎました、聞こえは良いかもしれませんが…私たちは健斗さんの死を受け入れなければなりません…」
[メイン]天介湊@雅:ちょっと再接続が!
[メイン]GMめい:ちぇちぇ!
[メイン]GMめい:つむぎ「……お兄ちゃんは“まだ”死んでないよ」
[メイン]天介湊@雅:「ど、どういうことですか…?」
[メイン]GMめい:つむぎ「……やっぱり、知らないんだ。任されて、半年間わたしを探してるって言ってるくせに何も知らないんだね。わたしの望みもしていることも、何も分かっちゃいないんでしょう?」
[メイン]GMめい:つむぎ「……帰る」
[メイン]GMめい:つむぎはそう吐き捨てて、二人に背を向けて歩き去っていこうとします
[メイン]天介湊@雅:「……ま、待ってつむぎちゃん! せめて、せめてその望みを教えてください…」
[メイン]GMめい:つむぎは少しだけ迷った後
[メイン]GMめい:つむぎ「お兄ちゃんにもう一度会うの」とだけ言いました
[メイン]ノア@方舟:じゃあずっと沈黙を守っていたけど、去っていく後ろ姿に「……ソーサレス、貴様の目的はどうだって構わない」と
[メイン]天介湊@雅:「健斗さんを…?」少し呆然として
[メイン]ノア@方舟:「だが、もしその望みが大勢の人々に害を為すものであったのなら、我々は全力で健気なその望みを潰すことになるだろう」
[メイン]GMめい:立ち止まって聞きます
[メイン]ノア@方舟:「……その事をゆめゆめ忘れないで欲しい」
[メイン]GMめい:つむぎ「……あなた、UGNの支部長、だよね」振り返って
[メイン]ノア@方舟:「申し遅れたが、その通りだ。……貴女の兄を助けられなくて、すまなかった」
[メイン]GMめい:つむぎ「…………」
[メイン]ノア@方舟:頭を下げている
[メイン]GMめい:つむぎは謝罪を受けて何かを言おうとしますが、ノアちゃんを見て少しだけ悩んで
[メイン]天介湊@雅:「支部長…さん…」
[メイン]GMめい:つむぎ「今夜は、この町から離れた方が良いよ。死にたくなければ、だけど」
[メイン]GMめい:と言って、どこからともなく金属の杖を取り出します
[メイン]天介湊@雅:「それは…」
[メイン]GMめい:その杖を一振りすると突風が巻き起こる。その風に乗って、つむぎの姿は一瞬でその場から消えていきました
[メイン]ノア@方舟:「………」顔を上げる
[メイン]GMめい:ハヌマーンのエネミーエフェクトのワールウィンドを使ってシーンから退場しましたの。瞬間退場的なやつ
[メイン]天介湊@雅:「つむぎちゃん…」十字架をぎゅっと握る
[メイン]ノア@方舟:なるなるのちぇ
[メイン]天介湊@雅:んちぇちぇ
[メイン]ノア@方舟:「……支部に戻ろう。まずはこの事の報告だ」
[メイン]天介湊@雅:「…はい、つむぎちゃんの言っていたことも気になりますしね……」
[メイン]GMめい:ちなみに端っこにいた支部員が逃げないように隠れて回り込んでたけど、一瞬でいなくなったの見て「あんなの無理だよー」ってあきらめてた(無能)
[メイン]ノア@方舟:可愛いし仕方ない
[メイン]天介湊@雅:可愛いから無罪
[メイン]GMめい:じゃあそんな感じで支部のメンバーや灰吏くんとかにこのことを共有して、シーンエンドでいいかしら
[メイン]ノア@方舟:いいですよ!
[メイン]天介湊@雅:おっけーちぇ!つれぇ…!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあ他に何かシーン作ってやりたいことが無ければ次のシーンにいこうかなと
[メイン]ノア@方舟:私はないですー
[メイン]天介湊@雅:ないちぇ!
[メイン]GMめい:ずずずんも無かったら、夜まで時間経ってハロウィンに行くシーンになりまし
[メイン]天介湊@雅:ずずんはゴキさんと戦闘中ちぇ…
[メイン]GMめい:もしかしてと思って今見たら!!
[メイン]ノア@方舟:草、TL見てなかったけどそんな事に
[メイン]GMめい:wifiがあれなのかと思ったら戦闘だった…じゃあ待ったり待ちましょ
[メイン]天介湊@雅:ステイステイ( ˘ω˘ )
[メイン]ノア@方舟:Gは凶悪だからね
[メイン]GMめい:絶滅して欲しいわ…
[メイン]天介湊@雅:絶滅しても生態系に何も危害が出ないから消えて欲しい…
[メイン]GMめい:出ないの?じゃあ死んで(過激派)
[メイン]天介湊@雅:完全に消え去ってしまえー!!(トランクス化)
[メイン]ノア@方舟:見た目が可愛かったりすればまだ需要もあったものの…もっと人間に媚を売れ(?)
[メイン]天介湊@雅:カブトムシみたいにかっこよければ…
[メイン]GMめい:それか見た目がハムスターだったらこんな嫌われないよね、やっぱりかわいいって正義だわ(めりめりーん)
[メイン]ノア@方舟:めりーん教の教えってやっぱり正しいんだなって(?)ある種の邪教だけど
[メイン]天介湊@雅:カワイイセイギ教…
[メイン]GMめい:入信していけ
[メイン]どどんとふ:「深淵 灰吏@ずん」がログインしました。
[メイン]GMめい:おかずんずん
[メイン]ノア@方舟:勇者の凱旋
[メイン]天介湊@雅:おかえりずん!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:待たせてもうしわけない! まさかのエンカウントだったの…!
[メイン]GMめい:いいのよ…いいのよ…あれの辛さは痛いほどわかる…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+57 登場
DoubleCross : (1D10+57) → 9[9]+57 → 66

[メイン]ノア@方舟:ヤツは突然現れるのがよくない
[メイン]天介湊@雅:骨デートさん
[メイン]天介湊@雅:入院中にみたことあるけどアレ以来みてないな…
[メイン]GMめい:卓中にも現れるから質が悪い、それはさておき
[メイン]GMめい:ハロウィンちぇっちぇのシーンです
[メイン]GMめい:シーン8:ハロウィンナイト
[メイン]ノア@方舟:背景めっちゃ楽しそう
[メイン]GMめい:時刻は夜7時頃
[見学用]深淵 灰吏@ずん:GくんはデスクトップPC動かす労力も考えてほしい💢
[メイン]GMめい:割とそれっぽいの見つけてきたと思う
[メイン]GMめい:出店が並ぶ宵山町の大通りはたくさんの仮装者で賑わっていました
[メイン]GMめい:ハロウィンですがお化けや魔女の仮装に限定しているわけではなさそうで、アニメや漫画のキャラクターに扮した人たちも多く見受けられます
[見学用]天介湊@雅:にゃふん!!!
[メイン]GMめい:スカル「ほおぉ……!これは、なんと賑やかな……!」
[メイン]GMめい:スカルは目を輝かせて(?)その光景を眺めます。骨だけの彼を見ても怯える者は一人もおらず、皆動く骸骨の仮装だと思っているようです
[メイン]GMめい:今朝に言われた通り、出来るだけ露出を減らしてるおかげかもしれません
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「コスプレパーティーに近いのかな。 スカルも馴染めてるみたいだ。」
[メイン]ノア@方舟:あ、登場したほうがいいかしら!
[メイン]GMめい:してもいいよ!途中からでも大丈夫
[メイン]GMめい:スカル「そういう感じなのでしょうか?お化け関係ない仮装も結構……」きょろきょろして
[メイン]ノア@方舟:なるほど、とりあえずダイスだけ振っておこう
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

[メイン]天介湊@雅:1d10 自分振っておこう!
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]GMめい:スカル「ちなみに灰吏さん、それは何の仮装で?」って聞いてきます
[メイン]GMめい:アームドスーツは無かったけどそういえば衣装は用意してたなって思い出した
[メイン]ノア@方舟:あ、ちなみに仮装ってしない方が目立ったりする感じかしら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:Choice[ヴァンパイア,フック船長,その他]
DoubleCross : (CHOICE[ヴァンパイア,フック船長,その他]) → その他

[メイン]ノア@方舟:その他ならサキュバス衣装にしよう(提案)
[メイン]GMめい:そうね、集まってる大体の人が仮装してるから、してない方が目立たないかな
[メイン]天介湊@雅:マ?
[メイン]GMめい:でも別に仮装してない人もいrこマ?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:魔法使いにしておこう。魔女さんに対抗で
[メイン]GMめい:サキュバスじゃなかった…(当り前)
[メイン]ノア@方舟:了解、じゃあしたほうが自然か… 灰吏くん女装して♡しろ(豹変)
[メイン]天介湊@雅:インキュバスでもいいぞ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「魔法使いだよ。炎を出す手品くらいならできる。」
[メイン]GMめい:スカル「なるほど!いい感じに似合っていますよ!」拍手
[メイン]深淵 灰吏@ずん:元番長が女装する展開(魔女服くらいなら着そうな気もする)
[メイン]GMめい:みずび得
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ありがと。 こういうのはあまり経験なかったから新鮮だな。 」
[メイン]天介湊@雅:みず得みず得!
[メイン]ノア@方舟:みんな得するダルォ!?(?)
[メイン]GMめい:スカル「そうなのですか? ……新鮮、というと。わたしもそうですね……」賑やかな周りを見て
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そっか。スカルは人通りの多いところに出るのは初めてだっけ。」
[メイン]GMめい:スカル「えぇ、初めてです。骨だけのわたしがこんな人のたくさんいる場に堂々と来れるとは……」感動した風に
[メイン]ノア@方舟:そうね、じゃあフランケンシュタインの怪物のコスプレしつつ道路脇の方で警備してます
[メイン]GMめい:フランちゃんのあーん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「それじゃあ、今日は楽しんでいこう。」「息が詰まってたみたいだから、ノエリアさんと湊さんも呼んでみたけど、さて、どんな仮装で来るかな……。」
[メイン]GMめい:スカル「はい! ……はっ、ちょっと見てください灰吏さん、あれを!」と、スカルは一つの出店を指差します。パンプキンキャンディーと、あまりなじみのない名前が
[見学用]深淵 灰吏@ずん:魔法使いチョイスしたあとに気付いたけど、眼鏡の魔法使いってもうほぼ〇リー・〇ッターやんけ
[メイン]天介湊@雅:ブラボの医療教会のコスプレして飴舐めてる(渾身の出来)
[見学用]GMめい:闇の帝王始まったな(それはビガミ)
[見学用]天介湊@雅:選ばれしオーヴァード
[見学用]ノア@方舟:音割れ灰吏くん
[メイン]GMめい:ぺろぺろ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「パンプキンキャンディー……。 美味しいのかな……。 あ、スカル。ハロウィンではお決まりのセリフがあってね? 」
[メイン]GMめい:スカル「どうなのでしょうか……おや、台詞とは?」
[見学用]天介湊@雅:シンメトリーUGN支部長
[見学用]GMめい:のあのあに立ち絵が
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「トリックアトリート。 お菓子をくれなきゃイタズラするぞ。ってセリフ。 出店の人には有効なのかなコレ……。」
[見学用]ノア@方舟:だいぶ前にしせーんがネクロニカので描いてくれたのを持ってきた…!めっちゃきゃわよね
[見学用]GMめい:めちゃきゃわちぇ
[見学用]深淵 灰吏@ずん:かわいい
[見学用]天介湊@雅:かわE!
[メイン]GMめい:スカル「ほうほう、面白いセリフですね……。一度言ってみましょうか」と、出店の方に歩いて行って
[メイン]GMめい:スカル「店主さん、店主さん、トリックオアトリートです」とパンプキンキャンディーの店主に言ってみると
[メイン]GMめい:店主「ふっ……ハッピーハロウィン。持っていきな」と、かぼちゃのランタンのような形をした綿あめを一つくれました。タダで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:やさしいせかい
[見学用]天介湊@雅:太っ腹!
[メイン]ノア@方舟:ハードボイルドな店主さん
[メイン]GMめい:スカル「か、灰吏さん!?タダでもらえちゃいましたよ!?」
[メイン]GMめい:スカルは流石にタダで貰えるとは思ってなかったのか、わたあめを手にあわあわしています
[メイン]ノア@方舟:かわいい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「よかったねスカル。 (カタギの人かな? しかしスカル食べられるのかなコレ)」
[メイン]天介湊@雅:骨かわ
[メイン]GMめい:店主「なんだ、知らねえのかいアフロの骸骨さん。仮装者はトリックオアトリートと言えば、一つの店につき一回だけタダで貰えるんだぜ」
[メイン]GMめい:店主「あ、今そんなの一人一人覚えてられなくて何回も無料で貰うやつがでるだろとか、儲けにならないだろとか思っただろう?」
[メイン]GMめい:店主「そんなことがないのがこの町のハロウィンフェスティバルなんだよなぁ!」ようわからんちぇだけどその道のプロだったようで、何かドヤ顔してました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ほええ……なんでなんだろ。」
[メイン]GMめい:スカル「覚えてられるのは記憶力がいい(?)のかもしれませんが、一つタダにしても大丈夫と言うのは……」不思議そうに
[メイン]GMめい:スカル「あっ……灰吏さん、これ食べてもらえませんか?わたし食べれなくて」やっぱり心配した通り食べれないようで、綿あめを差し出します
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「わかった。 好きなように回ってくるといいよ。 もらった食べ物は代わりに食べるからさ。」
[メイン]GMめい:スカル「ありがとうございます!あ、出来れば食べたものは感想を言ってもらえれば!そしたら味が想像できるので!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「わかった。感想ね! (食レポかあ……)」「……ねえ、ノエリアさん、湊さん。(小声で)」
[メイン]GMめい:こそこそちぇ
[メイン]ノア@方舟:じゃあ呼ばれてるっぽいなって気づいて来るよ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕、量は食べれるんだけど、食レポあんまり得意じゃないから、できれば一緒に食べて感想きかせてほしいんだ。頼めるかな? 」
[メイン]天介湊@雅:「お任せください…!」チョコバナナもぐもぐ
[メイン]GMめい:すでに食べていた
[メイン]ノア@方舟:「警備の片手間になるが、それでいいのなら」うなずき
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん?おや、お二人方も!こちらへきてください!また面白そうなものが!」と、いつのまにか少し離れた出店まで行っていたスカルが手を振ってきます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ありがとう! じゃあ、一緒にいこうか湊さん。 ノエリアさんは警備のほう頑張ってね…! 僕たちの方でも歩きながら警戒はしてみるから。」湊ちゃんの手を引いてスカルのほうへ
[メイン]ノア@方舟:「ん、了解。いってらっしゃい」小さく手を振る
[メイン]天介湊@雅:「わわわっ…! で、ではノエリアさーん!」手を振る
[メイン]GMめい:と、灰吏くんがスカルの方へ行こうとした瞬間
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(フッ、計画通り……。支部に戻ってきたとき、二人は暗い顔をしていたから、息抜きに一緒に回る作戦よ……。)」眼鏡くいっ
[メイン]天介湊@雅:これは知能犯
[メイン]GMめい:その場にいるあなた達四人を除く全ての人の動きが止まります
[メイン]ノア@方舟:いい子だなぁ…
[メイン]GMめい:彼らは皆体を光の輪で縛られ、気を失ってその場に倒れていく
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……これは……。」魔女を探す
[メイン]GMめい:気が付いた時には、周囲全域にワーディングが展開されていました
[メイン]天介湊@雅:「……っ!この技は…!?」
[メイン]ノア@方舟:じゃあ写真一緒に撮ってほしい、って言ってきた人がいたから「いや、それはちょっと……」と断ろうとしたところで的なアレで
[メイン]GMめい:スカル「この気配は……!」
[メイン]ノア@方舟:「っ……!?大丈夫ですか……いや、これは」
[メイン]GMめい:灰吏くんが魔女を探していると、その頭上を飛ぶ一つの影が
[メイン]GMめい:その影はワーディングの発動から間髪入れず、光の球を放ちます
[メイン]GMめい:狙いは皆さんの三人の誰でもなく、スカルでした。高速で飛来したそれにスカルは反応しきれず直撃し、地面を転がります
[メイン]天介湊@雅:「スカルさん!?」
[メイン]GMめい:スカル「グッ……う……!?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「スカルッ! 」
[メイン]ノア@方舟:「!!!」3人のいる方に駆け寄る
[メイン]GMめい:倒れたスカルの様子を見ると、外傷は大したことはありません。しかし彼は立ち上がることが出来ず、肋骨を抑えて苦しみます
[メイン]GMめい:よく見れば、その骨は黒く変色していました
[メイン]天介湊@雅:「(近くにあの子が…!?)」キョロキョロ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「変色してる……これは……」
[メイン]GMめい:「その人、逃げ足だけは速いから。もう逃げられないように、毒を染み込ませてもらったわ」上空から声がして
[メイン]ノア@方舟:「……ッ!姿を見せろ、そこにいるのだろう!?」声を荒げて頭上を睨む
[メイン]GMめい:魔女・ソーサレスとなった早乙女つむぎがあなたたちの目の前に降り立ちます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「毒……。 骨に効く毒ねエ……。」
[メイン]GMめい:ソーサレス「こんばんは、湊さん、支部長さん。町から離れた方がいいっていったのに、馬鹿な人達」くすくす笑って
[メイン]GMめい:エフェクト的には何をしたかというと、重圧と邪毒を与えるエグザイルのエフェクト、細胞侵食を使った感じです
[メイン]ノア@方舟:「そちらこそ私の忠告を無視しただろう。ここは私が守るべき街だ、そう簡単に離れると思うなよ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ
[メイン]GMめい:ソーサレス「あらそう。責任感だけは立派なのね」
[メイン]天介湊@雅:「つむぎちゃん、私は諦めが悪いの…もちろんここを離れる気はさらさらないですよ…!」
[メイン]ノア@方舟:「そちらこそ、外見は立派ながらも根は子供のままじゃないか。……何をするつもりだ、ソーサレス」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「"ソーサレス"。いや、早乙女つむぎ。キミはこの街で何をするつもりなんだ。」妹をうしなった兄として少し道場してる奴
[メイン]深淵 灰吏@ずん:同情!
[メイン]GMめい:ソーサレス「……答えてあげる義理はないけれど、そうね」
[メイン]GMめい:ソーサレス「そこの骨をこちらへ渡してくれるなら、答えてあげないこともないわ」スカルを杖の先で指し示して
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ソイツは御免被るね。 渡したら手遅れになるんだろう。 それにダチをはいどうぞと手渡すほど腐っちゃいねえ。」
[メイン]GMめい:ソーサレス「ふーん……じゃ、教えてあーげない」
[メイン]GMめい:ソーサレスは杖をくるくる回して
[メイン]天介湊@雅:くるんくるん
[メイン]GMめい:ソーサレス「大人しくそいつを渡す気が無いなら、ここで死んでいきなさい」杖を構えて
[メイン]天介湊@雅:「(…つむぎちゃん、いつの間にか口まで汚くなって……!)」なんかズレてる
[メイン]GMめい:杖の先端の宝石にレネゲイドが集中していきます。お察しの通りミドル戦闘の流れだ
[メイン]天介湊@雅:ミドルの時間じゃー!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「俺も"兄"なんでな。 死んでやる訳にはいかねえ。 ワリィがちょっと痛い目見てもらおうか。」眼鏡を投げ捨てて、髪が灰に染まる。
[メイン]GMめい:メガネは飾り
[メイン]ノア@方舟:「──“Uriel”の起動を確認。……貴様はやってはいけない事をしている。覚悟はできているだろうな、ソーサレス」機翼を展開する
[メイン]ノア@方舟:立ち絵かっこよい
[メイン]GMめい:じゃあみんな戦闘態勢に入った所で!
[メイン]GMめい:まず位置関係。みんな一まとめで、10m先にソーサレスがいますん
[メイン]天介湊@雅:「健斗さん、つむぎちゃんを正しい道へ戻すために少し痛いことをするのをお許しください……」
[メイン]GMめい:マップには後ろにスカルがいるけど、特に戦闘には参加しないから気にしなくていいよ
[メイン]ノア@方舟:観戦ほねほね
[メイン]GMめい:毒で倒れている。何も言う余裕ないけど心配そうにはしてる骨
[メイン]GMめい:じゃあセットアップから
[メイン]ノア@方舟:優しい…
[メイン]ノア@方舟:特に無いです!
[メイン]天介湊@雅:紳士骨…ないちぇ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:エターナルブレイズ。 胸に穴が開き、その穴から炎が噴き出しはじめます。
[メイン]GMめい:虚だ!(違う)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:見た目的には虚みたいなかんじ!
[メイン]GMめい:合ってた!
[メイン]GMめい:では、ソーサレスはセットアップで高速移動を使用
[メイン]GMめい:高速移動!?
[メイン]GMめい:高速分身だよ!
[メイン]天介湊@雅:ぢぇあ!
[メイン]GMめい:何故かポケモンが混じった、ハヌマーンのエネミーエフェクトで、HP共有の分身を二体作り出します
[メイン]ノア@方舟:二人並んでも可愛いなぁ(的外れ)
[メイン]GMめい:三姉妹です
[メイン]深淵 灰吏@ずん:分身殴るのは本人殴ったことにならないから、女に手を挙げたことにはならないな!(謎判定)
[メイン]ノア@方舟:判定の基準さんやいかに
[メイン]GMめい:そうだよ(?) 分身達の位置もソーサレスと同じとこで
[メイン]天介湊@雅:グレーゾーン!
[メイン]GMめい:で、ソーサレスの攻撃
[メイン]GMめい:マイナーで主の恩恵、メジャーでライトボール(光の手+光の弓+コンセントレイト) 対象は灰吏くんで
[メイン]GMめい:10dx+7@8
DoubleCross : (10R10+7[8]) → 10[4,4,4,5,5,5,6,6,7,9]+1[1]+7 → 18

[メイン]深淵 灰吏@ずん:ドッジで!
[メイン]GMめい:ちぇい!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:6dx
DoubleCross : (6R10[10]) → 10[1,4,5,5,9,10]+10[10]+8[8] → 28

[メイン]深淵 灰吏@ずん:フッ
[メイン]GMめい:強い
[メイン]ノア@方舟:つよい
[メイン]天介湊@雅:さすが!
[メイン]GMめい:では杖の先から光の球を飛ばしてきましたが避けれましたね
[メイン]GMめい:分身1は同じ攻撃を湊ちゃんにしてきます
[メイン]GMめい:10dx+7@8
DoubleCross : (10R10+7[8]) → 10[1,2,2,4,6,6,7,7,9,9]+10[6,9]+10[8]+10[9]+1[1]+7 → 48

[メイン]深淵 灰吏@ずん:「頭数揃えたくらいで俺に勝てると思うなよ。」胸の穴からあふれる炎を拳に纏って光の球を殴り飛ばす
[メイン]天介湊@雅:回避!
[メイン]GMめい:高いな!
[メイン]天介湊@雅:7dx+1 分身さんが強い!!
DoubleCross : (7R10+1[10]) → 9[2,5,7,8,8,9,9]+1 → 10

[メイン]天介湊@雅:ぎょえー!
[メイン]GMめい:ソーサレス「……ふーん、やるじゃない」
[メイン]ノア@方舟:これは分身が強すぎた
[メイン]GMめい:5d10+10 ダメージ 分身の方が優秀説
DoubleCross : (5D10+10) → 23[1,6,3,9,4]+10 → 33

[メイン]深淵 灰吏@ずん:耐えた!
[メイン]GMめい:耐えちぇ!
[メイン]天介湊@雅:「くぅっ…!?」致命傷は回避!
[メイン]ノア@方舟:よかよかちぇ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「立てるか、シスターさンよ。 」
[メイン]GMめい:いい感じに狙いを定めて撃ってきましたが、この光の球自体の威力はそこまででもなさそうな
[メイン]GMめい:次分身2!同じ攻撃をノアちゃんに撃ってきます
[メイン]天介湊@雅:「…なんとか、少し避けるのが遅れてしまいしたが…」
[メイン]GMめい:10dx+7@8
DoubleCross : (10R10+7[8]) → 10[3,4,5,6,6,7,7,7,7,10]+5[5]+7 → 22

[メイン]ノア@方舟:ダメ元回避で!
[メイン]GMめい:わんちゃんある
[メイン]ノア@方舟:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 10[3,6,10]+4[4]+1 → 15

[メイン]GMめい:惜しかった( ˘ω˘ )
[メイン]ノア@方舟:ちょっと頑張った
[メイン]GMめい:3d10+10
DoubleCross : (3D10+10) → 19[6,7,6]+10 → 29

[メイン]ノア@方舟:りざれく!
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10

[メイン]深淵 灰吏@ずん:「上等。 だがあんま無理はすんなよ。俺に任せてくれてもいい。 」
[メイン]GMめい:どぞちぇい!
[メイン]GMめい:最大値していく
[メイン]ノア@方舟:えぇーこんないらない!(暴言)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:あるある
[メイン]GMめい:分身達は連続して光の球で皆さんの体を撃ち抜こうとしてきます、が次はノアちゃんだ行動どうぞん
[メイン]ノア@方舟:「ッ、自動修復プログラムを作動。……行くぞ」
[メイン]ノア@方舟:マイナーなし!メジャーでコンセントレイト+コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン
[メイン]GMめい:どぞん!
[メイン]ノア@方舟:対象は分身2だ!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい
[メイン]ノア@方舟:11dx+2@8
DoubleCross : (11R10+2[8]) → 10[3,3,4,5,6,7,8,8,9,9,10]+10[4,5,5,7,10]+7[7]+2 → 29

[メイン]GMめい:イベイジョンで回避固定値なのであたりーちぇ、ダメージどうぞん
[メイン]ノア@方舟:3d10+24+2d10
DoubleCross : (3D10+24+2D10) → 11[1,6,4]+24+13[6,7] → 48

[メイン]GMめい:ちぇええ
[見学用]深淵 灰吏@ずん:武器の命中マイナス補正は装備分だけ重なるハズなので、たぶんさらに達成値に-4入るかな?
[見学用]ノア@方舟:あっ、そうね!ごめん忘れてた
[見学用]GMめい:命中マイナスお辛い
[見学用]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ! 多数装備はそのあたりつらいわよね…
[メイン]GMめい:分身はまだ耐えてる感じ
[見学用]ノア@方舟:まあそれと引き換えの火力だから多少はちぇいちぇい
[メイン]ノア@方舟:結構HPありーちぇ、じゃあ対抗種でHP減らしておしまい!
[メイン]GMめい:ソーサレス「……っ、ん、……こんな程度?」一瞬子供っぽい表情になって痛みに耐えるけどすぐに構え直す
[メイン]GMめい:次湊ちゃん!
[メイン]天介湊@雅:おっけ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ッチ……やりづれエな……」妹思い出し
[メイン]ノア@方舟:[
[メイン]GMめい:たるーん…
[メイン]天介湊@雅:マイナーでインフィニティウェポン、炎の加護、氷の回廊で戦闘移動 メジャーでカスタマイズ、コンセントレイト!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、どうぞ!
[メイン]天介湊@雅:分身2ね!
[メイン]天介湊@雅:12dx+3@8
DoubleCross : (12R10+3[8]) → 10[1,1,1,2,3,4,5,5,6,6,7,8]+10[10]+4[4]+3 → 27

[メイン]ノア@方舟:「黙ってろ。……深淵、今は雑念を捨てろ。眼の前の敵は『彼女』じゃない」
[メイン]GMめい:了解ちぇっちぇ
[メイン]GMめい:これもあたりーちぇね
[メイン]天介湊@雅:3d10+11 氷の橋を滑りながら攻撃しにいく
DoubleCross : (3D10+11) → 22[8,7,7]+11 → 33

[メイン]GMめい:ぢぇああ!!
[メイン]ノア@方舟:いいダメージだ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:よきよき
[メイン]天介湊@雅:「てぇぇやぁぁぁ!!!」石の槌の内側から漏れる炎と打撃のコンボだ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……分かってる」
[メイン]GMめい:ではその一撃で、分身の姿がかき消されます。実はこれでHPが0になった
[メイン]ノア@方舟:ピタリ賞!
[メイン]天介湊@雅:「ハァ…ハァ…」ぢぇあい!
[メイン]GMめい:ので、蘇生復活使用、加速する刻でイニシアチブで行動します
[メイン]GMめい:ソーサレス「……っ、はぁ、はぁ……何よ、あんな心配そうにしてやることきついじゃない」って笑って
[メイン]GMめい:マイナーで主の恩恵+バトルビート使用
[メイン]GMめい:ソーサレスがドレスの裾を捲ると、その下から赤黒い触手が伸びてきます
[メイン]天介湊@雅:「ふふっ、これでも心苦しいのですよ…」身体から火の粉が舞い散る
[メイン]天介湊@雅:触手使いちぇぇ!
[メイン]ノア@方舟:えっっっっ
[メイン]GMめい:その触手は手に持った杖に巻き付き、融合して巨大な触手の鞭になる
[メイン]ノア@方舟:やめろ私
[メイン]GMめい:草
[メイン]GMめい:メジャーで悪霊の杖(光の手+光の弓+振動球+無機なる四肢+異形の祭典+コンセントレイト)、対象は全員になりましろん
[メイン]GMめい:13dx+7@8 ドッジのダイス-1個
DoubleCross : (13R10+7[8]) → 10[2,2,2,3,3,3,4,4,6,6,7,10,10]+10[6,10]+10[10]+1[1]+7 → 38

[メイン]深淵 灰吏@ずん:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[2,4,4,9,10]+7[7] → 17

[メイン]ノア@方舟:キツい!一応回避振る!
[メイン]GMめい:触手の鞭でみんなを薙ぎ払おうとしてきます
[メイン]ノア@方舟:3dx-1
DoubleCross : (3R10-1[10]) → 9[7,7,9]-1 → 8

[メイン]天介湊@雅:8dx+1 よけろーい!
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[2,2,3,6,7,7,8,9]+1 → 10

[メイン]天介湊@雅:2連続回避10
[メイン]GMめい:4D10+20 装甲無視
DoubleCross : (4D10+20) → 18[3,3,3,9]+20 → 38

[メイン]GMめい:ソーサレス「つぶれちゃいなさい……っ!!」
[メイン]ノア@方舟:「が、ッ……!!」薙ぎ払われつつりざれく
[メイン]深淵 灰吏@ずん:では、触手の鞭を身体から溢れる炎で燃やしながら立ち上がろう。リザレク。
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 2[2]+70 → 72

[メイン]天介湊@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]ノア@方舟:おいおい地味に侵蝕マッハじゃねぇのお嬢さん(震え声)
[メイン]天介湊@雅:「…ッ! なんて鈍重な…っ!」
[メイン]GMめい:ソーサレス「……っ」魔女は立ち上がる皆を見て目を見開きます。これが幼い彼女に出来る最大の攻撃だったようですね
[メイン]GMめい:手番終わり、灰吏くんどうぞのちぇい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……歯ァ、食いしばっとけ。 」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:マイナー放棄。メジャーでコンセ+フレイムタン+接合粉砕 何も装備せず素手で攻撃します。
[メイン]GMめい:どうぞのちぇい
[メイン]天介湊@雅:「中々…見込みがありますよ、つむぎちゃん……っ」ぱーんち!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:9dx+10@8
DoubleCross : (9R10+10[8]) → 10[3,3,4,6,6,7,7,9,10]+10[4,8]+2[2]+10 → 32

[メイン]GMめい:これも当たりちぇ
[メイン]ノア@方舟:めっちゃ回ってる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:固定値で10あるのでそうでもない
[メイン]ノア@方舟:今気づいた
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4d10+3
DoubleCross : (4D10+3) → 18[5,1,8,4]+3 → 21

[メイン]GMめい:固定値10くらいあると割と安定するよね
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「テメェの兄さんの代わりだっ……!」炎を纏った右ストレート
[メイン]GMめい:ソーサレス「ん、ぅ……っ!?」
[メイン]GMめい:灰吏くんの拳を叩きつけられて、ソーサレスの体が吹っ飛びます
[メイン]天介湊@雅:つむぎちゃん吹っ飛んだァー!
[メイン]GMめい:その一撃で変身が解けたのか、大人の魔女の姿から幼い少女へと戻りました
[メイン]GMめい:戦闘終了のちぇいちぇい
[メイン]天介湊@雅:おつちぇい!
[メイン]GMめい:でで、戦闘が終わった所で
[メイン]ノア@方舟:ででで
[メイン]天介湊@雅:「! つむぎちゃん、つむぎちゃん!」エフェクト解除して駆け寄る
[メイン]天介湊@雅:DDD
[メイン]GMめい:みんな時間は大丈夫かしら?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……はぁ……。 」深く息を吐いてこちらも変身を解く
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはだいじょぶよ!
[メイン]ノア@方舟:大丈夫よ!
[メイン]天介湊@雅:いけるよ!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあ戦闘後のイベントもやっちゃいましょ!
[メイン]GMめい:つむぎ「……う、ぅ……こないで……っ!」ふらふらになりながらも立ち上がろうとし、駆け寄ってくる湊ちゃんを睨みつける
[メイン]天介湊@雅:「…っ」手前で立ち止まる
[メイン]GMめい:つむぎ「ま、まだ……まだ、負けてないもん……っ、まだ……!」杖で身体を支えながら
[メイン]ノア@方舟:湊ちゃんに任せる姿勢
[メイン]GMめい:と、満身創痍の状態で警戒している中。みんなの後ろでスカルがようやく立ち上がります
[メイン]GMめい:一回ソーサレスがやられて、毒が引いてきたようですね
[メイン]GMめい:スカル「……み、皆さん、ご無事で……?」
[メイン]天介湊@雅:「無理をしないでつむぎちゃん…っ! それ以上は無茶をしたら……!」ちょっとずつ近づいて行く
[メイン]天介湊@雅:スカルさん生きてた!
[メイン]GMめい:死んでないよ!(死体だけど)
[メイン]ノア@方舟:「私は大丈夫だ。そっちは?」視線は湊ちゃんつむぎちゃんに向けたまま
[メイン]GMめい:湊ちゃんが近づくごとに、つむぎは一歩ずつじりじりと下がっていきます
[メイン]GMめい:スカル「わたしも、何とか……」首をぶんぶんと振って
[メイン]GMめい:スカル「……?すみません……あのお嬢さんは?」つむぎを見て
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……おまえを襲ってきた魔女だよ。」
[メイン]GMめい:スカル「あ、あの子が……?し、しかし……」
[メイン]GMめい:スカル「…………」
[メイン]GMめい:スカルは信じられないと言った風につむぎを見ています
[メイン]GMめい:で、視線の先にいるつむぎは、最後の力を振り絞って杖を両手で持ち、掲げます
[メイン]GMめい:つむぎ「まだ終わらない……!こんなとこで、終わるわけには……!」杖の先にレネゲイドの力を集めて
[メイン]天介湊@雅:「やめて!つむぎちゃんっ!!」走って止めようと
[メイン]GMめい:湊ちゃんが止めようとした時
[メイン]GMめい:どこからか、声が聞こえてきました
[メイン]GMめい:「いや、お前はここで終わりだよ。ソーサレス」
[メイン]GMめい:振りかかって来た冷たい声と共に、銃声が鳴り響きます
[メイン]GMめい:つむぎの背を一発の銃弾が撃ち抜く
[メイン]GMめい:つむぎ「な……ぇ……?」
[メイン]天介湊@雅:「ぁ……!?」
[メイン]天介湊@雅:倒れる前に受け止める
[メイン]ノア@方舟:「ッ………!その声、は…」
[メイン]GMめい:では湊ちゃんはつむぎを受け止めれます。が、背中に回した手にはドロリとした血が
[メイン]GMめい:つむぎはそのまま気を失いました
[メイン]天介湊@雅:「そんな…っ! つむぎちゃん、しっかり!つむぎちゃん…!」
[メイン]GMめい:ノアちゃんはこの声に聞き覚えがありますね
[メイン]天介湊@雅:「お願いします神様…どうかつむぎちゃんを……っ」出血部分を止血したり
[メイン]ノア@方舟:「お前はッ……、貴様はどこまで堕ちたら気が済むんだ、“シルバーバレット”ォ!!!!」
[メイン]GMめい:声のした方……皆さんのいる通りに立つ建物の屋上。その端に一人の少年が座っていました
[メイン]GMめい:(しかしノアちゃん、コードネームを間違えていた…! 〇ソウルバレット)
[メイン]ノア@方舟:ああ!!!PLのガバですPCに罪はない!!!!
[メイン]ノア@方舟:なんかおかしいと思った
[メイン]天介湊@雅:セーフセーフ!!
[メイン]GMめい:脳内変換していけ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:シスターとつむぎちゃんをかばう立ち位置に移動する
[メイン]GMめい:湊ちゃんは手当をしていれば分かりますが、つむぎはかなり危ない状態ですね。戦闘で倒れた後にとどめをくらったようなものだから、早くちゃんと治療しないとまずいことになるでしょう
[メイン]GMめい:玲人「どこまでって?さぁ、どこまでだろうな。……地獄までかな」
[メイン]GMめい:玲人は薄く笑ってノアちゃんを見下ろします
[メイン]天介湊@雅:こ、ここはつむぎちゃんを抱えて近くの支部か病院までいけないものか…!!
[メイン]GMめい:上から結城玲人が銃を構えているので、今すぐここから離脱するのは難しいかもしれない
[メイン]天介湊@雅:ぬぉん( ˘ω˘ )
[メイン]ノア@方舟:「ッ……貴様は何をしたい!何が目的でこのような事をする!」
[メイン]GMめい:玲人「すぐにわかる。ゆっくり見ておけよ、支部長」
[メイン]GMめい:と、玲人はノアちゃんじゃなくて、視線を別の人物に移します
[メイン]GMめい:みんなの後ろにいたスカルですね
[メイン]ノア@方舟:「巫山戯るなッ、私はもう貴様の支部長では──ッ!?」
[メイン]GMめい:スカル「…………」
[メイン]ノア@方舟:視線の先に気づいて嫌な予感を
[メイン]GMめい:スカルは震えていました。カタカタと全身の骨が鳴っています
[メイン]GMめい:スカル「な……、あ、あっ……」
[メイン]GMめい:スカル「あ、あなた……あなた、自分が何をしたか、分かっているのですか……!?」
[メイン]GMめい:玲人「もちろん分かってるよ。役立たずの使えない仲間を始末した、それだけだろ?」
[メイン]GMめい:スカルは震えながら拳を握りしめ、屋上にいる結城玲人を睨みつけます
[メイン]GMめい:玲人「何怒ってるんだよ。そいつはお前の命を狙ってずっとしつこくつけまわしていたんだぜ」
[メイン]GMめい:玲人「……それとも、やっぱりあれか?」
[メイン]GMめい:玲人「敵に回ったとしても、実の妹が死にそうな目に遭うのは辛いか?……早乙女健斗」
[メイン]天介湊@雅:オニイチャン!?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……なに? 早乙女健斗だと……?」
[メイン]GMめい:玲人のその言葉を聞いた瞬間、スカルは全力で地面を蹴ります
[メイン]天介湊@雅:「早乙女…健斗……!?」思わず振り返る
[メイン]GMめい:骨だけの身軽な体が宙に跳びだし、一瞬のうちに屋上に立つ玲人の目の前までたどり着く
[メイン]GMめい:スカル「お前は……!お前はァ!!」
[メイン]GMめい:玲人「そうだ、怒れよ、早乙女健斗。怒り狂い、お前の魂が揺らぐこの瞬間を、おれはずっと待っていたんだ」
[メイン]GMめい:スカルが長剣を振り下ろす
[メイン]GMめい:結城玲人の体を真っ二つに切り裂こうと
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ッチ! アイツ……!」舌打ちして後から追う
[メイン]GMめい:しかしその斬撃は防がれました。玲人が前に伸ばした手から放たれた、強烈な光によって
[メイン]GMめい:後を追おうとする灰吏くんは、その光によって足を止めることになります。眩しすぎる光で、皆目を開けていられなくなる
[メイン]ノア@方舟:言葉も出せずに反射で目を閉じる
[メイン]天介湊@雅:「んぅっ…!」なぎさちゃんを庇うような形で抱きかかえる
[メイン]ノア@方舟:「(………やめろ、玲人…それ以上は…私は…!)」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「っ……」
[メイン]GMめい:なので
[メイン]GMめい:光が収まった後に皆さんが目にしたのは、すでに屋上から姿を消した結城玲人と、地上に落ちたスカルの姿でした
[メイン]GMめい:スカルは何も言わず、まるでただの死体のように地面に転がっています
[メイン]ノア@方舟:「っ………!スカル!」
[メイン]GMめい:スカル「…………」
[メイン]GMめい:スカルの指の骨が、ピクリと一瞬動きます
[メイン]天介湊@雅:「っ! スカルさん!」遠目から
[メイン]ノア@方舟:「……!」助け起こしてみる
[メイン]GMめい:では起こしてみると……ノアちゃんは、思わずその骨の体から手を離すでしょう
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「おい、スカル。おまえ……。」駆け寄る
[メイン]GMめい:何故ならその体は、熱を放っていたからです
[メイン]GMめい:近付けば火傷では済まないほどの超高温の熱。それが全身の骨から湯気と共に発せられる
[メイン]ノア@方舟:「ッツ……!?」手がジュッと音をたてる
[メイン]ノア@方舟:「なっ…これ、は……っ」
[メイン]GMめい:そして、皆さんは信じられない光景を目にします
[メイン]GMめい:熱が形を持ち、スカルの体にまとわりついていく。本来その身の内に生物としてあるべきものが、彼の体を形成していく。
[メイン]GMめい:それらは骨を中心に螺旋を描くように
[メイン]GMめい:最後に肉がつき、皮が浮かび上がり。彼は立ち上がった
[メイン]天介湊@雅:「か、身体…が……」
[メイン]GMめい:結城玲人の姿になったスカルは、乱暴にその頭のアフロのカツラを手に取って
[メイン]GMめい:それをゴミを捨てるかのように地面に放り投げた
[見学用]天介湊@雅:ごめん草生えた
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……お前。 スカルじゃねエな。」
[メイン]ノア@方舟:「………何をした」代謝制御する
[メイン]天介湊@雅:「その、身体は…?」
[メイン]GMめい:「……あぁ、そうだ。もう分かってるだろ」
[メイン]GMめい:結城玲人「取り戻したんだよ。スカル……いいや、早乙女健斗に乗っ取られていた、おれの体を」
[メイン]ノア@方舟:「スカルは…早乙女健斗の魂は、どうした」
[メイン]GMめい:結城玲人「……さぁ?おれの魂と融合したかもしれないし、眠っているのかもしれないし……消えたのかもしれないな?」
[メイン]天介湊@雅:「……う、嘘です…消えてなんかいません…っ!」苦し紛れ
[メイン]ノア@方舟:「………」すぅ、と息を吸って、吐く
[メイン]GMめい:結城玲人「よくそんな適当なこと言えるな。お前、スカルに宿ってたのが誰の魂かも気付いてなかったんだろ」
[メイン]天介湊@雅:「……っ、それは…」言い淀む
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「もういい。 テメェの魂ごと燃やし尽くしてもう一度骨にしてやるよ……。」
[メイン]ノア@方舟:「…湊、落ち着け。こればかりは仕方がない」
[メイン]GMめい:結城玲人「そんなことされたら困るな。“不完全な体”だが、ようやく蘇れたんだ」
[メイン]GMめい:結城玲人「おれはおれの目的を果たさせてもらうとするよ。それじゃあな」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「俺の知る限りのお前は、真っ黒だ。 燃やすのに何の躊躇いもねえっ…! 」炎を飛ばす
[メイン]ノア@方舟:「っ…待て、一体どこに…何をするつもりだ!」
[メイン]天介湊@雅:「は、はい…」「……っ!」目で追う
[メイン]GMめい:玲人は銃を構え、飛ばしてきた炎に結晶の弾丸を撃って相殺します
[メイン]GMめい:結晶が弾け、周囲に煙が立ち込める。その隙に結城玲人は瞬間退場を使用し、消え去りました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……クソがッ!」炎の拳を壁にたたきつけようとするけど、思いとどまる
[メイン]ノア@方舟:「………」思わず膝をついて、玲人くんが消えた空間を見つめる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「シスター……ソイツを病院に早く運んでやりな。 ……託されたんだろ。」冷静になって
[メイン]天介湊@雅:「…はい、では失礼します……っ!」すっと立ち上がり走る
[メイン]ノア@方舟:「(………私は、……)」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……。」膝をついているノエリアちゃん見つめてる
[メイン]ノア@方舟:しばらく呆然としてから、ギリと歯を食いしばって立ち上がる
[メイン]ノア@方舟:それで気味が悪いほどの無表情で、「……深淵、“ソウルバレット”を追う。手伝え」、と
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「分かってる。 ……ただな、言わせてもらうぜ。 アンタは1人で背負い込みすぎだ。 戦力じゃなく、仲間として頼ることも覚えろ。」
[メイン]ノア@方舟:「………すまない」
[メイン]ノア@方舟:そう一言だけ返して、この場を後にする
[メイン]GMめい:じゃあ湊ちゃんは病院に、灰吏くんノアちゃんは追っていく感じで、シーンエンドになるかな
[メイン]天介湊@雅:ちぇちぇい!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]ノア@方舟:そうなる!
[メイン]GMめい:先に安心させるために言っておくと、病院に連れて行って治療を受けて、つむぎは助かりますちぇ
[メイン]GMめい:じゃあここで中断で!遅くなってすまない
[見学用]どどんとふ:「ぴっぴっぴ@見学」がログインしました。
[メイン]天介湊@雅:良かった!!!
[メイン]ノア@方舟:よかった…あのシーンてっきりアレしたかと思ってめっちゃ不安であった
[メイン]ノア@方舟:いいのよ!次回がまた楽しみ…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おつおつのちぇちぇ! 楽しかったのだわ…
[メイン]天介湊@雅:んちぇちぇ!めっちゃ緊張した!
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:おつかれさまよー!(コスプレと聞いて飛んできた(激遅
[メイン]GMめい:嬉しみのちぇちぇ…
[見学用]GMめい:こすぴっぴー
[メイン]GMめい:お疲れ様のちぇちぇちぇ
[見学用]天介湊@雅:コスプレぴっぴ!
[見学用]ノア@方舟:生憎平和なシーンは終わってしまった!
[メイン]ノア@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]天介湊@雅:次回も楽しみ!おつおつよ!
[見学用]天介湊@雅:超シリアス!
[メイン]どどんとふ:「天介湊@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノア@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GMめい」がログインしました。
[メイン]GMめい:ちぇちぇい
[メイン]天介湊@雅:ちぇけちぇけ!
[メイン]どどんとふ:「深淵 灰吏@ずん」がログインしました。
[メイン]ノア@方舟:んちぇちぇ
[メイン]GMめい:揃いーちぇかな、じゃあ再開していきちぇっちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇいちぇい🔥
[メイン]天介湊@雅:ちぇちぇちぇい
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇ!
[メイン]GMめい:つむぎを病院に連れて言ってからしばらくしたシーンになります、玲人を追った灰吏君たちはまだ彼の行方を掴めていません
[メイン]GMめい:シーンプレイヤーは湊ちゃんで登場どうぞのちぇちぇ、他の二人は任意で登場可能で
[メイン]天介湊@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]ノア@方舟:侵蝕あれだしおやすみしますー
[メイン]GMめい:( ˘ω˘)スヤァ
[メイン]天介湊@雅:( ˘ω˘ )( ˘ω˘ )
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+72 あるていど余裕あるし妹絡みなので出てみる
DoubleCross : (1D10+72) → 2[2]+72 → 74

[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]GMめい:シーン9:兄妹
[メイン]GMめい:ではUGNが運営する病院
[メイン]GMめい:治療の結果、つむぎは何とか一命を取り留めました
[メイン]天介湊@雅:良かったちぇ…( ˘ω˘ )
[メイン]GMめい:病室のベッドでずっと眠っていたつむぎが目を覚まします
[メイン]GMめい:つむぎ「……ん、う……?」まだ少し苦しそうに唸って
[メイン]天介湊@雅:「………」つむぎちゃんの手を握りながらこっくりこっくりしてる
[メイン]GMめい:つむぎ「……湊さん……?」手を握られてるのにびっくりして
[メイン]天介湊@雅:「……っ! つ、つむぎちゃん…!」ビクッとしたように起き上がる
[メイン]GMめい:つむぎ「こ、ここは」自分の状況が分かっていないようで病室をきょろきょろしてる
[メイン]天介湊@雅:「……覚えてない?」さっきまでの出来事をゆっくり伝えよう
[メイン]GMめい:では戸惑うつむぎに何があったかを伝えれます
[メイン]GMめい:つむぎ「…………そっか、わたし」
[メイン]GMめい:つむぎはベッドのシーツを握りしめ、涙を流し始めます
[メイン]GMめい:つむぎ「ご、ごめんなさい……わたし……ごめんなさい……」震えながら
[メイン]天介湊@雅:「いいえ、良いのですよ…私がそう言ってよいのかわかりませんが、少なくとも私は貴女の味方です……」静かに手を握る
[メイン]GMめい:つむぎ「湊さん……」
[メイン]GMめい:つむぎはしばらくの間嗚咽を漏らして泣き続けます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(間違ったことをしたときは叱って、そのあとに抱きしめるなりぎゅっと手を握るなりしてやる……ちっと心配だったが、杞憂だったな。兄の代わりとしてやっていけそうか。)」壁にもたれかかってる
[見学用]ノア@方舟:お兄ちゃんだ…
[メイン]天介湊@雅:「今はゆっくりと、お話は色々落ち着いてからにしましょう……本当に貴女が生きていて良かった…」
[見学用]天介湊@雅:超お兄ちゃん…
[メイン]GMめい:つむぎ「ん……」
[メイン]GMめい:ではつむぎが落ち着くまで待って
[メイン]GMめい:涙と子供っぽく垂れてた鼻水とかを拭った後、つむぎは話し始めます
[メイン]GMめい:つむぎ「……わたし、半年前……ソウルバレットに言われたの。お兄ちゃんを蘇らせてやる、って」
[メイン]天介湊@雅:「半年前…あの事件の後ですか?」
[メイン]GMめい:こくこくと頷きます
[メイン]GMめい:つむぎ「研究所を襲ってお兄ちゃんを殺した人が何言ってるの、って思った……。けど、ネクロボーンの本当の使い方を教えられて、それなら、もしかしたらって。思って」
[メイン]天介湊@雅:「……なるほど、その後には何か…?」
[メイン]GMめい:つむぎ「その後は……わたしはソウルバレットから力を貰って、協力していたんだけど」
[見学用]深淵 灰吏@ずん:自分とたるちゃんに重ねてる男
[メイン]GMめい:つむぎ「ソウルバレットはイレギュラーがあったって、言っていたの」
[メイン]天介湊@雅:「イレギュラー…?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(自分で殺しといて餌をチラつかせて利用……想像以上のクロだな。)」
[メイン]GMめい:つむぎ「ソウルバレットはこう言っていたわ。ネクロボーンは適合した人間を死から蘇らせて、蘇った人間……〝屍人〟は、もう決して死ぬことが無くなる、って」
[メイン]GMめい:つむぎ「でも、その力はちゃんと機能しなかった」
[メイン]GMめい:つむぎ「ネクロボーンには、死んだはずのお兄ちゃんの魂が吸収されていたから、って」
[見学用]ノア@方舟:ああ…
[メイン]天介湊@雅:「健斗さんの魂が…スカルさんになっていたのですね、私もあの時に初めて知りました…」
[メイン]GMめい:つむぎ「そう……。お兄ちゃんの魂が宿っていたせいでソウルバレットは屍人になれず、死んだ瞬間にお兄ちゃんの魂の宿ったネクロボーンに体を乗っ取られたの」
[メイン]GMめい:つむぎ「ソウルバレットの死体はネクロボーンの力で歪に蘇って。お兄ちゃんの魂を閉じ込めて、骨だけの姿の不完全な屍人になった。それがスカルだって……言っていた」
[メイン]天介湊@雅:「……す、少し難しいですが何とかついていけています。 そしてさっきソウルバレットが身体を取り戻した…という感じでしょうか?」
[メイン]GMめい:つむぎはまた頷きます
[メイン]GMめい:つむぎ「ソウルバレットは自分の体を取り戻して完全な屍人になったら、ネクロボーンの力を応用してお兄ちゃんを蘇らせてくれるって。魂は残っているから不可能じゃないって……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:端末のほうから通話をノアちゃんに繋げて、この会話内容届けておくわね
[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]GMめい:つむぎ「でも、ほんとは違った……ソウルバレットは、お兄ちゃんを蘇らせるつもりなんて無かったんだ……」
[メイン]GMめい:つむぎはまた小さく震えだして
[メイン]GMめい:つむぎ「スカルにわたしを殺そうとする瞬間を見せて、眠っているお兄ちゃんの魂を揺さぶって……その隙をついて、自分の体を取り戻したかっただけだったんだ……」
[見学用]ノア@方舟:ありがてぇ…ではそんな感じで
[メイン]GMめい:自分が信じていた願いがもう果たされないと分かって、つむぎは再び泣き始めました
[メイン]天介湊@雅:「…………」ぎゅっと抱きしめる
[メイン]GMめい:つむぎ「…………っ」静かに泣きながら抱きしめ返す
[メイン]天介湊@雅:「…まだわかりませんよ、つむぎちゃん……健斗さんの魂が完全に消えてしまった、なんてことはまだわかりません…」背中をさする
[メイン]GMめい:つむぎ「……そう、かな……」不安そうに
[メイン]天介湊@雅:「ええ、まだ少しの希望はあります…!」
[メイン]天介湊@雅:「……なかったら私も泣きます…っ!」
[メイン]GMめい:つむぎ「湊さん……。……でも、わたし、もういいの。もう、お兄ちゃんを生き返らせれなくても、いい」
[メイン]GMめい:つむぎ「……でも、せめて。お兄ちゃんの魂が宿ってる、スカルは……取り返したいよ。あんな姿でも、性格が違っても、あれはわたしのおにいちゃんだから……」
[メイン]天介湊@雅:「そうですね…せめて、せめてあの愉快になったお兄さんは……」少し考えて
[メイン]天介湊@雅:「全然ありです! 一緒に取り返す方法を考えましょう!」からげんき
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……スカルは、明日がほしいと。そう言っていた。 だから、もしスカルが生きて戻ってこれたら……アイツの明日はつむぎちゃん。キミが作ってあげてほしい。」
[メイン]GMめい:つむぎ「う……うん……っ」
[メイン]GMめい:つむぎ「……わ、わたし、が?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ。 スカルに記憶がないなら、もう一度作ればいい。 おにいちゃん、好きなんだろ?」
[メイン]GMめい:つむぎ「うん……好き。大好き、だよ」
[メイン]天介湊@雅:「わ、私も思い出作りしたいです…!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……それなら、その大好きをアイツにぶつけてやればいい。 ソーサレスとしての活動よりずっと簡単な話だ。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「シスターさんも仲良くしてくれたら、きっとアイツは喜ぶよ。 ……賑やかなのが好きな奴だから。」
[メイン]GMめい:つむぎ「……分かった。……あ、あの、えっと、お兄さん……お名前……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「おっと……。名乗ってなかったな。深淵灰吏。……(肩書を一瞬考えて)1人の兄だ。」
[メイン]GMめい:つむぎ「……灰吏さん。……ありがとう……」涙を拭って、ちょっとだけ安心した風に笑顔を見せて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「笑顔はスカルに見せる分までとっておきな。」ニッと笑って
[メイン]GMめい:つむぎはちょっとだけ自分のほっぺたを両手でむにむにして
[メイン]GMめい:つむぎ「……湊さん、灰吏さん。ソウルバレットは……今、どこにいる、かな」と聞きます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(お兄さん、か……。 ……笑顔が見れたのはよかった。 )」たるちゃんと重ねてる奴
[メイン]GMめい:たるるーん…
[メイン]天介湊@雅:「………」後ろに振り返って自分もむにむに 「…あっ、ソウルバレットは……えーと…」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「現在、調査中……。 行き詰ってるけど。」
[メイン]GMめい:つむぎ「そっか……。…………」少し考えて
[メイン]GMめい:つむぎ「あの、わたし……ソウルバレットがいるかもしれない場所、分かるかも……しれない」
[メイン]天介湊@雅:「ほ、本当!?」
[メイン]GMめい:つむぎ「う、うん、今いるかは分からないけど。ソウルバレットが幽霊になってから、拠点にしていた場所があったから」
[メイン]GMめい:つむぎ「もしかしたら、戻ってたり、しないかなって……」
[メイン]天介湊@雅:「…調べてみる価値はありそうですね、ありがとうつむぎちゃん!」
[メイン]GMめい:ありがとうと言われてつむぎは湊ちゃんにちょっとだけ笑って
[メイン]GMめい:つむぎ「それで、その場所なんだけど。えと、道……あなたなら、知ってるかな。あなたがスカルと初めて会った場所って言えば、わかる?」灰吏くんに
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……あの屋敷か……。」
[メイン]天介湊@雅:「ふふっ…」「あっ、深淵さんは知っていらっしゃるのですね?」
[メイン]GMめい:つむぎ「そう、あそこ……。その地下室で、ソウルバレットはよく何かしていた、から……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ。」「地下室か……。 わかった。探ってみる。」
[メイン]GMめい:つむぎ「うん……ありがとう。その、き、気を付け、て……」
[メイン]GMめい:つむぎは場所を教えた後、ベッドにぽふんって倒れました。まだ完治してないのと泣きつかれたりしたのとで体力が尽きて、そのまま眠ってしまいます
[メイン]天介湊@雅:「きっと帰ってきますからね…」頭を撫でて
[メイン]GMめい:そんなあたりでシーンエンドになりちぇかな
[メイン]深淵 灰吏@ずん:『これを飲んで身体をあたためて、とびきりの笑顔ができるようにしておくといい』って書きおきを残して、保温瓶にどこか兄の優しさのようなものを感じる暖かいスープを入れて、スカルにもらったキャンディと一緒に置いていく
[メイン]天介湊@雅:おけおけちぇ!
[メイン]天介湊@雅:おにいぢゃん…!
[メイン]GMめい:めっちゃ優しい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけちぇいちぇい!
[メイン]GMめい:じゃあ次のシーン、なんだけどすまなちぇちょっと五分ほど待って( ˘ω˘ )
[メイン]ノア@方舟:ええんちぇよ( ˘ω˘ )
[メイン]天介湊@雅:おけおけよ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけちぇ! あ、調達するシーン挟むのって大丈夫?
[メイン]ノア@方舟:それにしたって色々しんどいな…このシーンは色んな意味でいなくて正解だったかも
[メイン]深淵 灰吏@ずん:兄設定ハマった感あって、おにいちゃんしてたシーンであった…
[メイン]GMめい:ただいまのちぇちぇ、調達するシーン挟んで大丈夫よ!
[メイン]天介湊@雅:おかちぇちぇ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ありちぇいちぇい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+74
DoubleCross : (1D10+74) → 1[1]+74 → 75

[メイン]深淵 灰吏@ずん:アームドスーツ(長ラン)チャレンジをば
[メイン]GMめい:二度目の正直
[メイン]ノア@方舟:番長だ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:3dx+1
DoubleCross : (3R10+1[10]) → 8[2,7,8]+1 → 9

[メイン]天介湊@雅:応援団みたいなやつ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:なかった;;
[メイン]GMめい:つれぇ( ˘ω˘ )
[メイン]天介湊@雅:にゃっふん!!
[メイン]ノア@方舟:この分戦闘で出目がいいことを期待して…
[メイン]GMめい:じゃあ次のシーンいきちぇ?もう一回チャレンジる?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:も、もういっかいだけおねがいするちぇ…
[メイン]GMめい:おkちぇ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+75
DoubleCross : (1D10+75) → 5[5]+75 → 80

[メイン]深淵 灰吏@ずん:4dx+1
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 9[3,4,6,9]+1 → 10

[メイン]GMめい:これは…1足りない…( ˘ω˘ )
[メイン]深淵 灰吏@ずん:何度挑戦したところでないわ! とはいえ浸食はちょうどいい感じになった
[メイン]深淵 灰吏@ずん:普通に「今の話……聞いてたよな。 ××で合流しよう。」って現場にいきちぇ!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、ではミドル最後のシーンになりましろん。全員登場で
[メイン]天介湊@雅:悲しいちぇ!!(現場にGO)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+80
DoubleCross : (1D10+80) → 6[6]+80 → 86

[メイン]天介湊@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6

[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1

[メイン]GMめい:では三人は情報共有の後に合流して
[メイン]GMめい:廃洋館の前まで来ています
[メイン]ノア@方舟:「……深淵、何度も連絡させてすまなかった。ありがとう」合流してまずお礼を
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「感謝の言葉は素直に受け取っておこう。 お礼に後でお茶でも付き合ってもらうかな。」冗談めかして
[メイン]ノア@方舟:「そうか、それでいいのなら是非。……無事に戻れたらな」眼の前の洋館を睨んで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……ああ。」一瞬屋敷ごと燃やそうかとか考えるけど、後処理が面倒なのでやめる奴
[メイン]天介湊@雅:「その時は私もお願いしますね!」ひょこっ
[メイン]GMめい:地下室までは燃やせなさそうだから逆に入れなくて困りそう
[メイン]ノア@方舟:「無論だ」頷いて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「おう。」「じゃあ、行くとするか……。」ずんずん進んでいく
[メイン]GMめい:では進んでずんずずん
[メイン]ノア@方舟:後ろから無言でついていこう
[メイン]ノア@方舟:ずずん
[メイン]天介湊@雅:「崩れないか少し不安ですね…」ずんずんずん
[メイン]GMめい:廃洋館は昨夜と同じく、人の気配はありません。こんなところに寄りつくのは幽霊か骸骨だけなものでしょう
[メイン]GMめい:進んで行くと、一階で地下室の入り口を見つけれます。暗くて見え辛いし埃を被っていますが、別に隠されていたわけではなさそうです
[メイン]ノア@方舟:「……ここのようだな」入口付近に目星!(別システム)
[メイン]天介湊@雅:うおおお!(コロコロ)
[メイン]GMめい:冥界のリビングデッド(coc)ってなんか普通にありそう
[メイン]ノア@方舟:わかるありそう
[メイン]GMめい:目星すると分かりますが罠らしきものもありませんね
[メイン]天介湊@雅:「…何が待ち受けているかわかりません、用心していきましょう」胸の前で十字架を切る
[メイン]ノア@方舟:じゃあダブクロらしく知覚を使ったという事で(?)
[メイン]GMめい:知覚さん!
[メイン]GMめい:じゃあ入り口から降りていくかしら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ」地下室にずんずん進んでいこう
[メイン]ノア@方舟:「(罠は……ないか)」「そうだな。まあ何が待ち受けていようが、潰すだけの事だろう」
[メイン]ノア@方舟:ずずずん
[メイン]GMめい:ずんずずん
[メイン]GMめい:では地下室
[メイン]天介湊@雅:ずずずーんずーんずーんずーん
[メイン]GMめい:結論から言うと、そこには誰もいませんでした
[メイン]GMめい:地下には結城玲人の姿は見えません。モルフェウスの力で作った武器や、手書きのメモが大量に散乱していました
[メイン]天介湊@雅:「……もぬけの空ですか」色々見渡して
[メイン]ノア@方舟:「……」辺りを警戒しつつメモをちらり
[メイン]GMめい:メモの内容はネクロボーンに関することが書かれています。大体さっきのシーンでつむぎが言っていたことと同じですね
[メイン]GMめい:レネゲイドがどういう仕組みで働いて死者を蘇らせるのか、とかもっと詳しく書いていますが別に今読んでも役に立つことではなさそう
[メイン]ノア@方舟:なるほど…
[メイン]天介湊@雅:「……よくわかりませんね、実は隠し部屋とかあったり…なかったり…」壁ぺたぺた触ったり押したり
[メイン]GMめい:ぺたぺたしても特に変化はありません。ではそんな感じでみんなが部屋を確認していると
[メイン]ノア@方舟:「……そもそも、ここに必ずいるという確証はなかった。もしかしたら単純にこの屋敷にいないのかも知れないぞ」
[メイン]GMめい:「そう。玲人くんは、もうこの屋敷にはいませんよ」 と、皆の後ろから声がします
[メイン]天介湊@雅:「!!」振り返る
[メイン]ノア@方舟:「っ……」ぴくりと体を揺らす
[メイン]GMめい:振り返っても、そこには何もいない。何もいない場所から、ゆっくりと……体を透けさせた、少女が現れます
[メイン]GMめい:ノアちゃんはその内気そうな少女の事を知っています。昔支部にいたエージェントの、“ドリームガーデン”杉本くるみです
[メイン]GMめい:くるみ「こんばんは、支部長。その、お二人は……多分、初めましてかな」
[メイン]ノア@方舟:ゆっくりと振り返って目を見開く
[メイン]ノア@方舟:「……どうして、ここに」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……このはの姉貴、か? なんとなく雰囲気が似てる……気がするが。」
[メイン]GMめい:くるみ「あ……このはのこと、知ってるんですね。姉の、杉本くるみです」と丁寧に頭を下げて
[メイン]GMめい:くるみ「ずっと、待っていたんです。支部長達が来るのを」
[メイン]天介湊@雅:「ど、どうも…」つい頭を下げる
[見学用]どどんとふ:「ぴっぴっぴ@見学」がログインしました。
[メイン]ノア@方舟:「……“ソウルバレット”と一緒に、か?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「どうも。アンタの妹には世話になってるよ。」「俺たちが来るのを?」
[メイン]GMめい:くるみは首を横に振ります
[メイン]GMめい:くるみ「いいえ、一人で。玲人くんもわたしと同じ幽霊だけど……彼には、わたしの姿は見えませんでしたから」
[メイン]ノア@方舟:「……そうか、お前も…」静かに歩み寄る
[メイン]ノア@方舟:「それで。私達を待っていたと言うが、何の為に?」
[メイン]GMめい:くるみ「……玲人くんを、止めるためです」
[メイン]GMめい:くるみ「わたし、死んでからもずっと玲人くんを傍で見ていました。彼が何をしようとしているのか、何を望んでいたのかも、知っているんです」
[メイン]GMめい:くるみ「……彼がああなったのは、わたしが死んじゃったせいだから。だから、わたしはそのまま成仏するわけにはいかなったんです」
[メイン]天介湊@雅:静かに聞いてる
[メイン]ノア@方舟:「……つまり、アイツの目的というのは…」
[メイン]GMめい:くるみ「玲人くんの本当の目的は、自分が屍人になることじゃありません」
[メイン]GMめい:くるみ「ネクロボーンを使って、この町の人間全員を屍人に変えて、もう死ななくていいようにすることです」
[メイン]ノア@方舟:「っ………」息を飲む
[メイン]天介湊@雅:「この町…全員を……!?」
[メイン]GMめい:くるみ「……そのメモに書いてあるように、本来ネクロボーンには適合した人間を屍人に変えるだけの力しかありません」散らばったメモを指差して
[メイン]GMめい:くるみ「ですが玲人くんはネクロボーンと適合して変化したオルクスの因子をこの町に拡散して、因子が馴染んだ人間をモルフェウスの力で屍人に作り替えようしているんです」
[メイン]GMめい:くるみ「10月31日を待ったのもそのためです。この町に一番人が多く集まるから」
[メイン]GMめい:くるみ「オルクスの因子が完全に馴染むまでは少し時間がかかります。でも、それまでに玲人くんを止められなかったら……」
[メイン]GMめい:くるみ「もう、どうすることも出来ません。ほとんどの人は屍人としてオーヴァードに覚醒しますし、もしかしたらジャーム化する人だって出てくるかもしれない……」
[メイン]天介湊@雅:「……くるみさん、ソウルバレットの居場所はわかりますか?」
[メイン]ノア@方舟:「結城は…もう、正常な判断がつかない状況なのか」
[メイン]GMめい:くるみ「場所は……正確には分かりませんが、きっと町の方にいるはずです」
[メイン]GMめい:くるみ「……えぇ、そうですね」悲しげに目を伏せて
[メイン]ノア@方舟:「そうか。……杉本。お前は、結城を止めたいと言ったな」
[メイン]GMめい:くるみ「はい」
[メイン]ノア@方舟:「わかった。命に代えても、必ずあいつを止めてくる」
[メイン]GMめい:くるみ「ありがとうございます、支部長。支部長なら、きっと止められるって信じてます」
[メイン]ノア@方舟:「…まだ、私を信じてくれるのだな。……ありがとう」どこか泣き出しそうな声色でそう返して背を向ける
[メイン]GMめい:くるみ「……でも、止められる“だけ”です」背を向けるノアちゃんを止めるように
[メイン]GMめい:くるみ「あなた達が大事にしている方は、それだけじゃ救えない」灰吏くんと湊ちゃんを見て
[メイン]天介湊@雅:「何かが必要なのですね…」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……スカルか。」
[メイン]GMめい:くるみ「……はい。玲人くんを倒して、この町の危機を救っても。それだけではスカルさん、戻ってきません」
[メイン]GMめい:くるみ「一つ、確認したいことがあるのですが。自分の体を取り戻した玲人くんは、どんな様子でしたか?何か、見た目や様子が変わったりしていませんでしたか?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「不完全な身体…とは言っていたな」
[メイン]ノア@方舟:「……だが、見かけだけは生前の結城のままだったはずだ」振り返らずに
[メイン]天介湊@雅:「確かに…不完全とは聞こえたような…」
[メイン]GMめい:くるみ「……やっぱり、そうでしたか。……それなら、スカルさんは……早乙女健斗さんの魂は、まだ玲人くんの中で生きている」
[メイン]ノア@方舟:「っ……!何か、知っているのか」
[メイン]天介湊@雅:「! そ、そうなのですか!」
[メイン]GMめい:くるみ「早乙女健斗さんは死の間際、ネクロボーンの力について理解したんです。それで、自分の魂を使ってネクロボーンに取り込ませ、その機能を阻害した」
[メイン]GMめい:くるみ「玲人くんが復活した今も不完全というのなら、彼の魂はまだネクロボーンに留まっている、ということになるはずです」
[メイン]ノア@方舟:「……なるほど。彼の魂が消えてないのなら、まだ出来ることがあると言いたいのだな」
[メイン]天介湊@雅:「ああ…そうだったのですね……不安の種が一つ消えました…」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……アイツはまだ戦ってるんだな。」
[メイン]GMめい:くるみ「……はい。……おそらく、彼の魂は今も玲人くんによって、抑えつけられているのでしょう」
[メイン]GMめい:くるみ「玲人くんから解放することが出来れば。スカルさんを救うことができる……そのはずです」
[メイン]天介湊@雅:「…どうすれば解放することができるでしょうか?」
[メイン]GMめい:くるみ「そのこと、なのですが」みんなにちゃんと向き直って
[メイン]GMめい:くるみ「……皆さんは、彼のために命をかけることが出来ますか?」と真剣な表情で問いかけます
[メイン]ノア@方舟:「……」気配を察して自分も振り返る
[メイン]天介湊@雅:「……ええ、もちろんです」顔を向ける
[メイン]ノア@方舟:「当然。私はUGNの支部長だ。それに、これ以上……守ろうとしたものは失くせない。失くしたく、ない」
[メイン]ノア@方舟:ぎゅっと拳を握る
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ああ。ここで賭けなきゃ男が廃る。」
[メイン]GMめい:くるみは小さく微笑んで
[メイン]GMめい:くるみ「分かりました。では、一つだけ。危険ですが、スカルさんを助ける方法があります」
[メイン]GMめい:くるみ「まず、おおよそ、人間に入ることが出来る魂の量は決まっています。人一人に魂は一つ。何かの間違いが起これば、ギリギリ、二つ」
[メイン]GMめい:くるみ「じゃあ三つ目の魂が同じ人間に宿ったら、どうなると思いますか?」
[メイン]ノア@方舟:「……どれか一つの魂が、体内から追い出される?」
[メイン]天介湊@雅:「……無理やり魂をねじ込む、と…」
[メイン]GMめい:くるみ「そう。魂は肉体と言う器から溢れ、弾きだされる」
[メイン]GMめい:くるみ「だから、皆さんの内の誰かが、魂となってスカルさんの体に入り込めばいいんです」
[メイン]ノア@方舟:「それで結城の魂を……そうか、考えたな」
[メイン]GMめい:くるみ「ただ、一つだけ問題があります。魂だけになって入ったところで、玲人くんはまず皆さんの魂を弾きだそうとするでしょう。そう上手くいくとは思えない」
[メイン]ノア@方舟:「故に命懸け……か」
[メイン]GMめい:くるみ「今、あの体の主導権は玲人くんが握っています。スカルさんの魂を抑え込めるくらいだから、後から入って来た皆さんではきっと歯が立たない」
[メイン]GMめい:くるみ「だったら、やることは一つです」
[メイン]天介湊@雅:「それは…?」
[メイン]GMめい:くるみ「この体はもう結城玲人のものじゃない。早乙女健斗であり、スカルであるお前のものだって。スカルさんの魂にそう強く訴えかければいい」
[メイン]GMめい:くるみ「そうすれば……きっと。あとはスカルさん、次第ですけれど」完全な方法というわけではないらしく、少しだけ不安そうに
[メイン]天介湊@雅:「……わかりました、その役…私にさせていただけないでしょうか?」覚悟を決めた顔
[メイン]ノア@方舟:「私は構わない。深淵、お前は」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「アンタを一番危険に晒すようなことはさせたくはない、俺がやるべきことだろうが……分かった。 覚悟、できてるんだな。」
[メイン]天介湊@雅:「もちろんです、この魂を燃やし尽くしてでも取り返してきます…っ!」
[メイン]GMめい:くるみ「……わかりました」
[メイン]GMめい:くるみ「では、あなたの魂を取り出し、玲人くんの体に送り込むのはわたしがします」
[メイン]天介湊@雅:「…はい、その時はよろしくお願いします」ぺこり
[メイン]GMめい:くるみ「……わたしは凄く弱い霊です。ここまで現世に留まって、こうして話してるだけでも消えそうになっちゃうくらい」
[メイン]GMめい:くるみ「ですが、力を振り絞れば、少しの間だけなら同意した人間の魂なら体から引き離すことが出来ると思います、から。……よろしくお願いします」
[メイン]天介湊@雅:「ええ、うっかり天へ昇るようなことがないように気を付けますので…!」
[メイン]GMめい:じゃあそんな感じで、メモにこの方法の詳細をはりましろん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……ひとつだけ、この事件に関係はないが、アンタに聞きたいことがある。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ
[メモ]GMめい:・魂の対話
オートアクションで使用。杉本くるみの力を借りて肉体から魂を取り出すことが出来る。この時、HPは自動的に0になる。
結城玲人とエンゲージしている時、メジャーアクションを使うことで自分の魂を結城玲人の中に割り込ませられる
その後<意思>で判定し目標値6に成功すれば、スカルの魂を結城玲人の抑圧から解放することが出来る
この判定を行うにはスカル、もしくは早乙女健斗のロイスを取得している必要がある

[メイン]GMめい:こんな感じのにゃふなので、湊ちゃんはそれまでにロイスを取っててくださいーちぇ
[メイン]GMめい:でで、灰吏くんの方
[メイン]GMめい:くるみ「……なんでしょうか?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「アンタの妹、杉本このはの事だ。」
[メイン]天介湊@雅:ちぇいちぇい、もうロイス取ってしまいましょ!
[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]ノア@方舟:あ、便乗して私もロイス整理したいです!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「アイツ、普段は明るいけど、アンタがいきなりいなくなって、寂しいんだと、思う。」
[メイン]GMめい:どうぞのちぇちぇ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「だから、アイツに残す言葉とかあれば……伝える。 何かあるか。」
[メイン]天介湊@雅:ノアちゃんと深淵くんのロイスも取ろう!
[メイン]GMめい:くるみ「……そう、ですね」少し考えて
[メイン]GMめい:くるみ「……じゃあ、お姉ちゃんはいつでも見守っているよ、と伝えてください」微笑んで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「分かった。」
[メイン]GMめい:くるみ「もしそれでもあの子が寂しがっていたら、あなたが傍にいてあげて。というのは図々しいでしょうか?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「俺か……? いついなくなるかも分からねえが……。姉の頼みとあっちゃ断れねえな。 」
[メイン]GMめい:くるみ「はい、お願いします」笑って
[メイン]GMめい:と、そんな辺りで
[メイン]GMめい:ノアちゃんの方に通信が来ますの
[メイン]深淵 灰吏@ずん:シスターに信頼/嫉妬、つむぎちゃんに親近感/悔悟、ノエリアちゃんに連帯感/不安でロイスとっておきますの
[メイン]GMめい:おkおkのちぇ
[メイン]ノア@方舟:「っ……誰だ、こんな時に」通信機器見る—ちぇ
[メイン]GMめい:こんな時にちゃん支部員ですね
[メイン]ノア@方舟:出たなちゃん支部員、出るよ 「……どうした」
[メイン]GMめい:支部員「支部長!?あ、あれ、なんか電波悪くないですか……!?」地下だからめっちゃザーザープツプツしてる
[メイン]ノア@方舟:「ああ、私のいる位置の問題だ。……少し待て」通信が安定するところまでちょっと地下から階段登る
[メイン]GMめい:では上りーちぇして
[メイン]GMめい:支部員「あっ、安定したー。……支部長、ソウルバレットを見つけました!」
[メイン]ノア@方舟:「! ……そうか、今はどこに?」心なしか焦っている声で
[メイン]GMめい:支部員「ハロウィン会場の、宵山町の大通りです!支部長達がさっきいたとこに戻ってきてます!」
[メイン]ノア@方舟:「早いな…了解した、すぐ向かう。余計な手出しはしないように」とだけ返して通信を切る
[メイン]GMめい:支部員「あ、ちょ、ちょっと待ってください、余計な手出しって言うか!」通信切るのを待って待ってして
[メイン]GMめい:支部員「な、なんか変な雰囲気すぎて、手出ししにくいって言うか」
[メイン]ノア@方舟:「んっ……具体的には」
[メイン]GMめい:支部員「ソウルバレット、何だかぼーっとしてるんです。ワーディングは使ってないし、武器も持ってないし……」
[メイン]GMめい:支部員「何もせずに突っ立ってるのが逆に不気味って言うか、なんていうか」
[メイン]ノア@方舟:「……確かに、それは妙だな」「(スカルがなにかしてるのか?……いや、考えるのは後回しだ)」
[メイン]GMめい:支部員「はい……。じゃ、じゃあ、とにかく支部長達が来るまで見張っていますので」
[メイン]ノア@方舟:「わかった。余裕があるようなら、さり気なくでいいから少しでも市民を周囲から避難させるように誘導してくれ。頼んだぞ」
[メイン]ノア@方舟:で、地下に向かって「“ソウルバレット”の現在地が確認された!急ぐぞ、まだ間に合うかも知れない!」と大声で3人に
[メイン]GMめい:支部員「分かりました。……あっ、でもパレードもう始まっちゃう……何とかなるかな……」そんなこと言いながら通信が切れますね
[メイン]ノア@方舟:「……」通信切りーちぇ
[メイン]天介湊@雅:「わ、わかりましたっ!今すぐ行きます!」
[メイン]ノア@方舟:「パレード…そうか、このタイミングを狙ったか……っ!」
[メイン]天介湊@雅:階段あがって出口の方までとっとこ行くぜ
[メイン]GMめい:とっとこみなたろう 町の方に向かう感じでシーン終わりーちぇになるかな
[メイン]天介湊@雅:ちぇい!
[メイン]ノア@方舟:そうちぇね くるみちゃんも付いてくる感じよね?
[メイン]GMめい:あ、ついてくるついてくる!返事しそびれてた
[メイン]GMめい:ふよふよ浮いて来ます
[メイン]ノア@方舟:おっけー!なら他にやることはなさそう
[メイン]ノア@方舟:幽霊くるみちゃ…(かわいい)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇいちぇい!(回線が安定しない奴)
[メイン]天介湊@雅:ふわふわしてる( ˘ω˘ )
[メイン]GMめい:くるーん
[メイン]GMめい:やっぱり回線のちぇちぇだった!
[メイン]ノア@方舟:回線トラブルはつらみあるよね…
[メイン]GMめい:よくある…
[メイン]天介湊@雅:回線がずんはキツイ( ˘ω˘ )
[メイン]GMめい:じゃあミドル終わり、クライマックスになりましろん ってとこで時間的に中断した方が良さそうね
[メイン]深淵 灰吏@ずん:バッドステータスを ずん で表す言い方!!!!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:そうね。良い時間ね!
[メイン]天介湊@雅:ずん!!!!!おっけーちぇ!!
[メイン]ノア@方舟:了解です!
[メイン]GMめい:言ってないよ!?と思ったらみやびんが言ってて流石に草
[メイン]GMめい:じゃあお疲れ様のちぇいちぇちぇい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:お疲れ様でしたの! 楽しかったわ……
[メイン]天介湊@雅:おつおつ!次回も楽しみマン!
[メイン]ノア@方舟:お疲れ様でした!どうなってしまうんだ…
[メイン]GMめい:やったわ…毎回楽しい次回楽しみって言ってもらえるの嬉しみな…な…( ˘ω˘ )
[メイン]天介湊@雅:ちぇいちぇい…緊張感がすごちぇ…(TL帰還)
[メイン]どどんとふ:「天介湊@雅」がログインしました。
[メイン]天介湊@雅:ちぇちぇ!
[メイン]どどんとふ:「ノア@方舟」がログインしました。
[メイン]GMめい:ちぇいちぇいのちぇい
[メイン]ノア@方舟:んちぇちぇちぇちぇっちぇ
[メイン]天介湊@雅:ちぇっちぇっちぇけちぇけちぇけ
[メイン]どどんとふ:「深淵 灰吏@ずん」がログインしました。
[メイン]GMめい:揃いのちぇっちぇ?
[メイン]天介湊@雅:おっけちぇ!
[メイン]ノア@方舟:チェチェ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけちぇ!
[メイン]ノア@方舟:カタカナになるとなんか違う!(ミス)
[メイン]GMめい:チェチェロボット じゃあクライマックスフェイズ初めて行きましょ!全員登場どうぞ
[メイン]ノア@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

[メイン]天介湊@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7

[メイン]深淵 灰吏@ずん:1d10+86
DoubleCross : (1D10+86) → 4[4]+86 → 90

[メイン]GMめい:シーン8:冥界のリビングデッド
[メイン]GMめい:宵山町宵山駅前の広場から続く大通り
[メイン]GMめい:皆さんが駆けつけた時、そこではすでにハロウィンフェスティバルのクライマックスを飾るパレードが行われていました
[メイン]GMめい:電飾でオレンジ色に輝く巨大なかぼちゃに続いて、お化け、魔女、怪物などの仮装者が踊りながら行進しています
[メイン]GMめい:そんな風にパレードが盛り上がっている中で、たった一人だけ
[メイン]GMめい:通りの近くから少しだけ離れた場所で、パレードを静かに見ている少年がいました
[見学用]ノア@方舟:そうだ、ロイスですが玲人くんのロイス内容を変更して同情/悔悟N、くるみちゃんに遺志/悔悟P、灰吏くんに信頼/不安P、湊ちゃんに好意/不安Pです!
[メイン]GMめい:“ソウルバレット”結城玲人
[見学用]GMめい:了解ちぇちぇい
[メイン]GMめい:彼は片手で頭を抑えるようにしていましたが、やがて皆さんに気付き
[メイン]GMめい:玲人「……来たのか」と振り返りました
[メイン]天介湊@雅:「…ソウルバレットさん、貴方の企みはここまでです」
[メイン]ノア@方舟:「……悪いが、仕事なのでな。それに…可愛い部下の頼みは断れない」玲人くんには見えないくるみちゃんをちらりと
[メイン]GMめい:玲人「……?」玲人にはやはりくるみの姿は見えていないようで、誰の事を言っているのか分からない様子です
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「スカルの明日を返してもらいに来た」
[メイン]GMめい:玲人「そいつは出来ないな。この体は元々おれのものだ」
[メイン]GMめい:玲人「お前はおれの企みはここまでだと言ったが、お前たちにおれは止められないよ」
[見学用]どどんとふ:「ぴっぴっぴ@見学」がログインしました。
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:クライマックスと聞いて
[メイン]GMめい:玲人「もうすでに“馴染ませている”」後ろでパレードに参加している仮装者たちを手で示して
[見学用]GMめい:ぴぴぴー
[見学用]天介湊@雅:うぇるかむぴっぴ!
[メイン]ノア@方舟:「……手を、出したのか。彼らに」
[メイン]天介湊@雅:「(まさかもう仕込んだと…っ)」
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:やふう!!(見学
[メイン]GMめい:玲人「そうだ、この体を取り戻してからすぐにな。……じきに完全にネクロボーンの因子は馴染み、こいつらは屍人へと変わる」
[メイン]GMめい:と、もう使ったということになりますが説明
[メイン]GMめい:結城玲人はEロイス:予告された終焉を使用、そして同時にEロイス:傲慢な理想を三つ使って予告された終焉の効果範囲を宵山町の住人全員に拡大しています
[メイン]GMめい:これにより宵山町の住人はエンディングフェイズになった際、全員死亡します。正確には一度死に、屍人になります
[メイン]GMめい:このEロイスの解除方法は使用者の結城玲人を倒すこと
[メイン]ノア@方舟:なるほど、了解のちぇ
[メイン]天介湊@雅:やってやるぜ!!
[メイン]ノア@方舟:「そうか。……本当に帰り道を失くしたのだな、貴様は」
[メイン]GMめい:玲人「おれには元から帰る場所なんてないんでね」
[メイン]ノア@方舟:「元から、だと?……巫山戯たことを抜かすな、“ソウルバレット”。貴様が自ら捨てた癖に」
[メイン]ノア@方舟:「こちらから言えることはただ一つ。……貴様の企みは絶対に止める」
[メイン]GMめい:玲人「……元からなかったも捨てたもどうでもいいだろ、どうせ今は無いんだから」
[メイン]GMめい:玲人「だったら止められるものなら止めて見なよ、支部長。……もっとも」
[メイン]GMめい:玲人「おれはお前たちを相手にするつもりは最初からない」
[メイン]ノア@方舟:「……何だと?」
[メイン]GMめい:玲人は膝を折り畳んで構え、自身の領域を広げます
[メイン]GMめい:オルクスのエフェクト、縮地を使用
[メイン]天介湊@雅:「…っ!」
[メイン]GMめい:領域の距離を操作し移動するエフェクト。これを玲人は真上に使いました
[メイン]GMめい:一瞬で玲人の体が宙を飛び、遥か上空へと移動していきます
[メイン]GMめい:さらに戦闘中ではないですが、玲人は続けて加速する刻を使用
[メイン]GMめい:皆さんが対応するよりも早く再び縮地を使用し、彼は更に上へ上へと飛び上がります
[メイン]天介湊@雅:「と、とんでもなく上へと昇って行きます…!!」
[メイン]ノア@方舟:「貴様ッ……何をするつもりだ!」
[メイン]GMめい:玲人「お前たちはそこで這いつくばって見ていろ。この世が誰も死ぬことのない世界に生まれ変わる、その瞬間を」
[メイン]GMめい:上空から声が聞こえましたが、もはや彼の姿は夜空に溶けて視認することも出来ません
[メイン]ノア@方舟:「っ……馬鹿な事を……っ」
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:ちぇぁぁぁぁあ……
[メイン]GMめい:くるみ「……お、追いかけないと……!」零体のくるみは一人空を飛ぼうとしますが飛んでこれない皆を見て慌てています
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……見えねえんじゃあ、燃やしようがねえな……。 」
[メイン]天介湊@雅:「私は少ししか上にいけません…っ、どうしましょう……」
[メイン]GMめい:くるみはとりあえず近くにいた灰吏くんの体を持ち上げようとしますが、幽霊なので手は透けて空振っています
[メイン]GMめい:と、そこで
[メイン]GMめい:突然皆さんの体が、ふわっと浮きますの
[メイン]天介湊@雅:「わっ!わっ!? く、くるみさん!?」
[メイン]ノア@方舟:「っ……!?」考え込んでいたところで急に浮いて驚く
[メイン]GMめい:しかしそれはくるみが持ち上げたわけではない。よく見れば皆さんの足下からは風が渦巻き、その体を浮かせている
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「こいつは……」
[メイン]GMめい:皆さんの後ろから声がします
[メイン]GMめい:「みんな、行って……!わたしが、飛ばすから……!」
[メイン]GMめい:振り向けば、杖を持って風を操るつむぎの姿がありました
[メイン]GMめい:体がまだ万全ではないので苦しそうにしていますが、それでも何とか必死に風を巻き起こしています
[メイン]ノア@方舟:「ソーサ……いや、早乙女つむぎ…!?何故……いや」首を振って
[メイン]ノア@方舟:「……頼む、今は貴女の力が必要だ!」
[メイン]GMめい:つむぎは少し嬉しそうな顔で頷きます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……無茶しやがって……。 だが、その無茶には報いるぜ。」
[メイン]GMめい:皆さんはつむぎが起こした風を纏って、自由に空を飛ぶことが出来るようになります
[メイン]天介湊@雅:「あ、ありがとうつむぎちゃん…! あの人は絶対に取り戻してくるから!」
[メモ]GMめい:アイテム:つむぎ風
このシーンの間常に飛行状態となり、戦闘移動の距離を+10mする

[メイン]GMめい:アイテム扱いでデータ的にはこんな感じ(メモ)
[メイン]天介湊@雅:マジありがとうつむぎちゃん!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ワーディングかけてなかった気がするのでワーディングかけてから、
[メイン]ノア@方舟:つむじ風ならぬつむぎ風 なるほど…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:地を蹴って、炎と風を地面に噴射して飛ぼう
[メイン]GMめい:おkおkちぇ、一気に飛び立てます
[メイン]GMめい:では皆さんはつむぎの風に乗って遥か上空へと
[メイン]GMめい:結城玲人が残したレネゲイドの反応を追い、高速で夜空を駆けていきます
[メイン]GMめい:そしてやがて、満月を背に空中から町を見下ろす敵の姿が見えて来ました
[メイン]GMめい:玲人「……!」ここまで飛んでくるとは思っていなかったのか、こちらへと近づいてくる皆さんに驚きを露わにする
[メイン]天介湊@雅:「ええ、とても頼りになる方が手伝ってくれました!」
[メイン]GMめい:あと100m、50m、20m……そこまで接近したその時
[メイン]GMめい:突然、皆さんの中に眠るレネゲイドが強く震え、揺れ動きます
[メイン]天介湊@雅:「ん、んぅ…っ!?」
[メイン]GMめい:戦闘態勢に移った結城玲人から、大量のレネゲイド物質が放たれる
[メイン]ノア@方舟:「ッ……!」胸を抑える
[メイン]GMめい:それは深い絶望と虚無に染まった思念が呼び起こすレネゲイドの力
[メイン]GMめい:ジャームになり果てた彼の絶望のレネゲイドが皆さんのレネゲイドと共振し、異常に活性化します
[メイン]GMめい:Eロイス:堕落の誘いを使用、衝動判定に失敗したキャラクターは侵食率が99%以下の場合即座に100%になります
[メイン]GMめい:ノアちゃんは100超えてるから関係ないかな、灰吏くんと湊ちゃんは次の衝動判定に失敗したらまず100にしてから2d10侵食率をあげてください
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけちぇい
[メイン]天介湊@雅:おっけ!
[メイン]ノア@方舟:「……悪い、が、“ソウルバレット”…」小さく呟く
[メイン]ノア@方舟:「……この身はもう、己の意思で『こうなって』いる。…貴様に同調する事はできない……!」
[メイン]GMめい:玲人「…………っ」
[メイン]GMめい:かっこよい
[メイン]GMめい:というわけで衝動判定の時間、直前にEロイスを使われているので目標値はちょっと上がって12です
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 7[1,3,7,7] → 7

[メイン]深淵 灰吏@ずん:2d10+100
DoubleCross : (2D10+100) → 10[8,2]+100 → 110

[メイン]天介湊@雅:3dx+4
DoubleCross : (3R10+4[10]) → 9[1,7,9]+4 → 13

[メイン]天介湊@雅:2d10
DoubleCross : (2D10) → 7[5,2] → 7

[メイン]GMめい:成功の湊ちゃん
[メイン]深淵 灰吏@ずん
「よう……。『お前たちにおれは止められない』テメェはそう言ったな。確かにその通りだ。 お前に見えてる分の相手に限っての話だが……な。 お前は視野が狭いんだよ。」

[メイン]ノア@方舟:5dx+2
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[3,6,8,8,10]+3[3]+2 → 15

[メイン]深淵 灰吏@ずん:つよい
[メイン]ノア@方舟:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[4,5] → 9

[メイン]ノア@方舟:よし、あんなRPした以上成功しないと危うかった…(冷や汗PL)
[メイン]天介湊@雅:「くっ、ぐうぅっ…こんな物で、落ちる私ではありませんよ…っ!」すっと顔を向ける
[メイン]天介湊@雅:ちぇちぇん!
[メイン]GMめい:玲人「ハッ、そうかよ。……悪いがもうずっと大事なものなんて見えない目でね」三人を見下ろし、睨みつけて
[メイン]GMめい:出目がRPに応えた
[メイン]GMめい:玲人「ここまで追ってこられたら相手するしかないか。……撃ち落としてやるよ」
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:兄たるちゃんすこ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ハッ、ソイツはこっちのセリフだ。 約束通り火葬してやるよシャバゾウ。 」
[メイン]GMめい:そんな感じでクライマックス戦闘にはいりま!
[見学用]深淵 灰吏@ずん:🔥やったるーん🔥
[メイン]ノア@方舟:「……“Uriel”、起動を確認。───戦闘状態に移行する」
[メイン]GMめい:距離はみんなから20m離れたとこに結城玲人で、空飛んできてるし一まとめもなんかおかしいのでPCは三人とも別エンゲージですの。横に隣同士だけど
[メイン]天介湊@雅:「スカルさん、健斗さん…もう少し待っていてくださいっ!」
[メイン]ノア@方舟:確かに、リアリティ(?)重視
[メイン]GMめい:ではセットアップからどうぞのちぇい
[メイン]天介湊@雅:なし!
[メイン]ノア@方舟:ないのだわ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:エターナルブレイズをつかいますの。 上着を脱いで、胸の穴から炎が噴き出します。
[メイン]GMめい:虚だ!(二度目)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:セロ撃たなきゃ…
[メイン]GMめい:そういえば先に言っておこ、今のところEロイスは予告された終焉、傲慢な理想×3、堕落の誘い(Eロイス二個相当)で6d10分あるよ
[メイン]天介湊@雅:結構ある!
[メイン]GMめい:結城玲人はセットアップで力場の形成を使います。周囲に人魂のような炎が舞って攻撃力があがる
[メイン]GMめい:で、敵さんの手番
[メイン]GMめい:マイナーでハンドレッドガンズ+シールドクリエイト、自分の魂から作った銃を手にし、周囲に盾が浮遊します
[メイン]GMめい:メジャーで改造弾(カスタマイズ+コンセントレイト)、対象は因縁的に最初はノアちゃんを狙いましょ
[メイン]GMめい:17dx+10@7 命中
DoubleCross : (17R10+10[7]) → 10[1,2,2,2,2,4,4,5,5,5,5,7,7,8,9,9,10]+10[4,6,8,9,9,10]+10[4,5,7,8]+3[1,3]+10 → 43

[メイン]ノア@方舟:因縁的に来た!ええと一応回避
[メイン]ノア@方舟:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[3,6,8,8,10]+1[1]+1 → 12

[メイン]ノア@方舟:甘んじて受け入れよう!(出目無視演出)
[メイン]GMめい:>甘んじて<
[メイン]GMめい:玲人「こんなもんで落ちるとは思わないが。……まずは一発喰らっとけ、支部長」怨念の籠った弾丸で撃ち抜こうと
[メイン]GMめい:5d10+22
DoubleCross : (5D10+22) → 25[5,1,6,6,7]+22 → 47

[メイン]ノア@方舟:ロイスで受ける!悪いがカオエメちゃん、今はもうひとりの裏切り者で精一杯だ!
[メイン]GMめい:カオエメちゃん、許された
[メイン]GMめい:じゃあ復活してのあのあちゃんの手番
[メイン]ノア@方舟:「ッ───!」胸にドンと一発受け、風穴からコードやら何やらが覗く
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:「うふふ……」💎
[メイン]ノア@方舟:そうね、マイナーで戦闘移動 弾を受けた勢いで後ろに20m後退
[メイン]GMめい:めっちゃ離れーちぇ
[メイン]天介湊@雅:「支部長さんっ!?」
[メイン]ノア@方舟:メジャーでコンセントレイト+バリアクラッカー+コンバットシステム+エクスマキナ+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン、全力で
[メイン]GMめい:どぞちぇい!
[メイン]ノア@方舟:14dx+6@7
DoubleCross : (14R10+6[7]) → 10[1,2,2,4,5,5,6,7,7,8,8,9,10,10]+10[2,5,6,6,7,7,7]+10[5,6,7]+10[10]+1[1]+6 → 47

[メイン]天介湊@雅:ナイス出目!
[メイン]GMめい:バリアクラッカーはガード出来なかったわね、避けましょう
[メイン]GMめい:8dx+5
DoubleCross : (8R10+5[10]) → 10[4,6,6,6,6,9,10,10]+9[6,9]+5 → 24

[メイン]GMめい:ataru!
[メイン]ノア@方舟:あっぶな!
[メイン]ノア@方舟:5d10+32+2d10
DoubleCross : (5D10+32+2D10) → 21[1,6,10,1,3]+32+13[9,4] → 66

[メイン]GMめい:肉体貧弱だけど侵食率ボーナスでちょっとダイスが多い
[メイン]GMめい:ぢぇああ!!
[メイン]ノア@方舟:「はッ……いつも訓練で言っていただろう、射撃で私に敵うと思うな!」
[メイン]ノア@方舟:機翼で収束された光が射出されてソウルバレットを撃ち抜く
[メイン]GMめい:玲人「ハッ……弾の数が少し多いだけで偉そうに言ってんじゃねぇよ……!」撃ち抜かれよろめくもまだ空中に留まり続ける
[メイン]GMめい:しかしまだ耐えた、次湊ちゃん!
[メイン]天介湊@雅:よっし!じゃあゆくぞ!
[メイン]GMめい:どぞどぞのちぇ
[メイン]天介湊@雅:オートでくるみちゃんに魂抜いてもらったあとにエンゲージすればいいのよね!
[メイン]GMめい:あ、先にエンゲージしてからかな!(遠い) ので先に移動どうぞ
[メイン]天介湊@雅:おけおけ!じゃあマイナー氷の回廊でエンゲージ!
[メイン]GMめい:くるみはちょっと遅れてみんなのいるとこまで飛んできました(風貰ってない)
[メイン]GMめい:ほいほい!
[メイン]天介湊@雅:「くるみさんっ!ナイスタイミングです!」
[メイン]GMめい:くるみ「……準備はいいですね?……いきます」
[メイン]天介湊@雅:「…はいっ!」
[メイン]GMめい:と、湊ちゃんの背中に手を翳すと
[メイン]GMめい:淡い光を発して、湊ちゃんの体から魂が抜け出ます
[メイン]GMめい:玲人「……何を」接近してきて攻撃するわけでもないのに驚いて
[メイン]天介湊@雅:「っ!! こ、これが幽体なのですね…」0(:3 )~
[メイン]GMめい:同時に湊ちゃんのHPが0になります 0(:3 )~
[メイン]天介湊@雅:「…ではソウルバレットさん、貴方の中に眠っている人…取り返させていただきますッ!!」飛び込んでソウルバレットの胸にタッチ!!
[メイン]GMめい:玲人「……っ!?」
[メイン]GMめい:では胸に触れた瞬間。吸い込まれるようにして、湊ちゃんの魂は結城玲人の中へと入りこんでいきます
[メイン]天介湊@雅:ひゅるん
[メイン]GMめい:湊ちゃんは光の無い真っ暗な世界に落ちていくのを魂で感じます
[メイン]GMめい:その世界の一番底。抑えつけ、沈みこまれた一つの魂が見えました
[メイン]天介湊@雅:「……っ!この魂が!」そこへ向かうように落ちる
[メイン]GMめい:まるで見えない鎖で縛られているように動くことが出来ない魂。それがスカルのものだとあなたはすぐに理解出来ます
[メイン]GMめい:RPと意思で判定をどうぞ、目標値は6で
[メイン]天介湊@雅:「……スカルさん、お目覚めの時間ですよ。」「さあ、起きて」魂を抱きしめるようにして囁く
[メイン]天介湊@雅:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 9[3,4,5,9]+3 → 12

[メイン]GMめい:「……?」
[メイン]ノア@方舟:よし!
[メイン]GMめい:「……あなたは……?」スカルの魂が問いかけます。その声はスカルのようにも聞こえるし、早乙女健斗のようにも聞こえます
[メイン]天介湊@雅:「…ふふっ、覚えていないのですか?私です、天介湊ですよ?」
[メイン]GMめい:「…………そうか」
[メイン]GMめい:「僕のことはいいって言ったのに。こんなところまで、来てくれたんだね」
[メイン]GMめい:「……ありがとう」
[メイン]GMめい:真っ暗な世界に光が満ちていきます。湊ちゃんはその魂を抱きしめたまま光に包まれていく
[メイン]天介湊@雅:「…もちろんです、健斗さん。 こう見えても私…諦めが悪い方なのですよ?」目元に涙が溜まる
[メイン]GMめい:と、そんなところで
[メイン]天介湊@雅:「さあ、そろそろ起きましょう?」ちぇ!
[メイン]GMめい:「あぁ。……ただ。起きるのは、君の知る僕じゃないかもしれないけど」と、笑いかけられたような気がして
[メイン]GMめい:外にいる灰吏くんとノアちゃんの視点の方に移りましろん
[メイン]天介湊@雅:「ふふ、意地悪なこと言わないでください」笑みがこぼれる
[メイン]GMめい:二人は湊ちゃんの様子を見守っていると
[メイン]GMめい:玲人「……ん、グ……ッ!?」玲人が胸を抑えて苦しみ始めます
[メイン]ノア@方舟:「……さて、どうなるか…」風穴の開いた胸を抑えつつ
[メイン]GMめい:くるみ「……!灰吏さん、支部長」くるみはその様子を見て、二人に振り返って
[メイン]GMめい:二人に笑みを向けました。そして、もう自分の手助けは必要無いとでもいうように、その姿を消していきます
[メイン]ノア@方舟:「………!杉本、待てっ…!」
[メイン]GMめい:後は任せました、と頭の中に声が響いたような気がして
[メイン]GMめい:玲人「グ、う……ああああああああ!!!?」玲人の絶叫と共に胸から光が溢れ、夜空を染めていきます
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……ああ。任せろ。」
[メイン]ノア@方舟:「あの夜、間に合わなくて本当にすまなかった!結城が、“ソウルバレット”がああなったのもっ……あ……っ!」思わず目を閉じてしまう
[メイン]GMめい:二人が思わず目を閉じ、数秒後。光が収まります
[メイン]GMめい:「……あの、皆さん。出来れば見ないで欲しいのですが」と、カタカタと骨を鳴らして、聞き覚えのある声がします
[メイン]天介湊@雅:「た、ただいま戻りましたぁ…!」
[メイン]天介湊@雅:ぐっと親指を立てる
[メイン]ノア@方舟:「……!その、声…」目を開こうとしたところで止められる
[メイン]GMめい:湊ちゃんも戻れるね!けどHPは0なのでタイタスを使って復活をお願いしますの!
[メイン]天介湊@雅:同僚のロイス切って復活!
[メイン]GMめい:おkおk!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「b」
[メイン]GMめい:「や、見てもいいのですが、その、笑わないで貰えればと……」
[メイン]GMめい:皆さんが目を開けると、そこには
[メイン]GMめい:アフロのカツラが無くて、恥ずかしそうに頭蓋骨を隠しているスカルの姿がありました
[メイン]GMめい:立ち絵ではあるけどカツラは捨てられたのだった
[メイン]ノア@方舟:「……」目を開けて、ふっと雰囲気を弛緩させる
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:スカル……
[メイン]天介湊@雅:隣を見てちょっとぎょっとする
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……おかえり。スカル。」
[メイン]ノア@方舟:「馬鹿だな、むしろあのアフロのほうが笑われるぞ。……おかえりなさい」
[メイン]天介湊@雅:「戻って来れましたね、スカルさん!」
[メイン]GMめい:スカル「えっ、そうですか……?はは、これはまいりました……」
[メイン]GMめい:スカル「ただいま戻りました、湊さん、ノアさん。……灰吏さん」骨だけですが、笑顔を浮かべるようにカタカタと鳴らして
[メイン]ノア@方舟:「ん。……さて」一瞬後、再度雰囲気を尖らせて辺りを見渡す
[メイン]GMめい:玲人「……馬鹿な」その後ろには、体から弾きだされ再び幽体になった結城玲人が信じられないと言った風に呆然としています
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「感動の再会……といきたいところだが、その前にすることがあるな。 」
[メイン]GMめい:玲人「……まさか、くるみか。あいつ……っ。」悔しそうに拳を握りしめ
[メイン]ノア@方舟:「……気づいていたのか」
[メイン]GMめい:玲人「いいや。……こんなことを考える奴は、あいつしかいないと今更気付いただけだ」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「言っただろう。視野が狭い、と。」
[メイン]GMめい:玲人「ハッ……そうだったみたいだな。……それなら」
[メイン]GMめい:玲人はスカルに銃口を向け
[メイン]GMめい:スカル「はえ!?!?!?」
[メイン]GMめい:玲人「もう一度、この身に戻り直せば済む話だ!!!」
[メイン]GMめい:と、無理矢理スカルの体に戻ろうとするところで
[メイン]GMめい:灰吏くんの手番だ
[メイン]天介湊@雅:「っ!そうはさせませんッ!!」飛び込むように庇おうと
[メイン]天介湊@雅:灰吏くん頼むー!!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「二度目はない。」マイナーで氷炎の剣+地獄の氷炎 胸の孔から溢れる闘争衝動の焔から形作られた長ランを羽織る。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……さっき飛んだ時に使ったアレ……。 今もつむぎの風は共にある。 一か八か……。」スーッと息を吐いて目を閉じる。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:コンセントレイト+フレイムタン+接合粉砕 左掌から背後に焔を放出しながら、右掌をソウルバレットに向け
[メイン]深淵 灰吏@ずん:12dx+8@7 右掌から現在、自分の持てる最大火力を放つ
DoubleCross : (12R10+8[7]) → 10[2,3,3,4,4,5,5,6,6,7,9,9]+10[1,2,10]+10[7]+4[4]+8 → 42

[メイン]GMめい:ちぇいちぇい!玲人は入り込もうとしてたからリアクション出来ない感じで、ダメージどうぞ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:5d10+50 装甲無視
DoubleCross : (5D10+50) → 34[10,6,9,7,2]+50 → 84

[メイン]GMめい:えげつない威力
[メイン]天介湊@雅:すげぇ!
[メイン]ノア@方舟:出目がずんじゃない
[メイン]GMめい:玲人「くそ……がァ……!!!」
[メイン]天介湊@雅:汚名返上ずん
[メイン]深淵 灰吏@ずん:つむぎの風で火力を増した焔がソウルバレットを焼き尽くす
[メイン]GMめい:ではスカルに伸ばそうとした手ごと、彼の幽体は焼却されました
[メイン]GMめい:幽体なので塵も炭も残らず
[メイン]GMめい:しかし、何も残らなかった空間に、再びレネゲイドが収束する
[メイン]GMめい:オートで魂の錬成を使用、結城玲人の魂が再び形を成します
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……まだ、燃え足りないか。」
[メイン]GMめい:玲人「……どうやら」顔を俯かせ
[メイン]GMめい:玲人「先に倒すべきなのは支部長じゃなく、お前の方みたいだな。……深淵灰吏……ッ!!」顔をあげ、淀んだ目で睨みつける
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「やれるものならやってみろ。 帰るところがないお前に、他人の帰る場所を守るために戦うオレが負けるハズがない。」真正面から睨み返し
[メイン]GMめい:ではクリンナップ!は無さそうよね、2R目セットアップ!
[メイン]ノア@方舟:「っ、“ソウルバレット”……あぐッ!」止めようとしたところで体内のレネゲイドが暴れて手を出せない(対抗種の処理忘れ)
[メイン]ノア@方舟:ないです!
[メイン]天介湊@雅:なっしん!
[メイン]GMめい:対抗種のHPマイナスさん!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:んー、エターナルブレイズ……はしなくても火力足りそうだにゃナシで
[メイン]GMめい:おkおkちぇ、結城玲人は再び力場の形成を使って
[メイン]GMめい:玲人の手番、の前に
[メイン]GMめい:スカルの周囲に風が巻き起こります
[メイン]GMめい:スカル「へ? ……あ、ちょっと!?」彼が起こした風と言うわけではないらしく、スカルはぐるんぐるんと回転して吹き飛んでいく
[メイン]ノア@方舟:[
[メイン]天介湊@雅:「ス、スカルさーん!? どこ行くんですかーー!!?」
[メイン]ノア@方舟:「……!?」血を吐きながらそれを見る
[メイン]GMめい:彼の体は25m程吹っ飛び、灰吏くんのすぐ後ろ辺りまで移動させられ
[メイン]GMめい:銀髪の少女が抱え止めました
[メイン]GMめい:いつの間にか飛んできた早乙女つむぎがハヌマーンのエネミーエフェクト、ブレイクウィンドを使用。スカルを強制的に移動させました
[メイン]天介湊@雅:「あっ…! つむぎちゃん!着いてきてたのですね!」
[メイン]ノア@方舟:「……どう、して…」
[メイン]GMめい:つむぎ「……だって、そこにいたら、また……取られちゃうと思ったから」皆に笑顔を向けて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……そうか。じゃあ、もう離さないようにしとけ。」
[メイン]GMめい:つむぎ「……うんっ」
[メイン]GMめい:スカル「や、わたしがいても役に立たないし邪魔すぎると言うのは分かるのですが、つむぎさんに抱っこされるのはかなり恥ずかしい絵面なのでは……?」
[メイン]天介湊@雅:「しっかり見ていてくださいね、つむぎちゃん!」敵に向き直る
[メイン]GMめい:そんな感じでスカルはつむぎが見ているので、この戦闘中は彼の体が乗っ取られることはないでしょう
[メイン]ノア@方舟:ありがたい、まかせた妹ちゃん…!
[メイン]GMめい:っていうのがセットアップまででした、敵の手番!
[メイン]GMめい:メジャーで結晶弾(カスタマイズ+空間歪曲射撃+オールレンジ+クリスタライズ+コンセントレイト)、対象は灰吏くんです
[メイン]GMめい:17dx+10@7 命中マン
DoubleCross : (17R10+10[7]) → 10[2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,4,4,7,7,7,8,10]+10[3,5,7,7,9]+10[1,3,7]+10[7]+2[2]+10 → 52

[メイン]深淵 灰吏@ずん:8dx ドッジマン
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[2,5,5,6,7,7,8,10]+7[7] → 17

[メイン]GMめい:当たるマン!
[メイン]GMめい:6d10+31 装甲無視ダメージマン
DoubleCross : (6D10+31) → 45[10,6,8,6,8,7]+31 → 76

[メイン]深淵 灰吏@ずん:ダメージダイスの殺意高
[メイン]GMめい:玲人「砕け散れ……ッ!!」着弾した箇所が結晶となって破壊される
[メイン]GMめい:思った
[メイン]ノア@方舟:やり取りマンに笑ってたら笑えないダメージを出してくるいちご
[メイン]天介湊@雅:ダメ高いちご
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……ぬるいんだよ。 テメェの攻撃は。 熱さが、足りねえんだよ。 んなモンで倒れるかよ……。」結晶化したところを灰にして、不良のロイスきって復活
[メイン]GMめい:玲人「……ッ」
[メイン]GMめい:さよなら不良、次ノアちゃん!
[メイン]ノア@方舟:了解!マイナーは特になし、メジャーは前と同じでコンセントレイト+バリアクラッカー+コンバットシステム+エクスマキナ+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン!
[メイン]GMめい:どぞちぇい!
[メイン]ノア@方舟:15dx+6@7
DoubleCross : (15R10+6[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,5,5,6,7,7,9,9,10,10]+10[3,3,5,5,6,10]+10[8]+5[5]+6 → 41

[メイン]GMめい:8dx+5 ドッジ
DoubleCross : (8R10+5[10]) → 9[2,2,2,4,7,8,9,9]+5 → 14

[メイン]GMめい:当たる!
[メイン]ノア@方舟:5d10+32+2d10 ダメージ
DoubleCross : (5D10+32+2D10) → 28[10,4,5,5,4]+32+11[9,2] → 71

[メイン]GMめい:つよちぇっちぇ
[メイン]天介湊@雅:ナイスダメージ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:つよい
[メイン]GMめい:作り直した結城玲人の魂は再び撃ち貫かれます
[メイン]ノア@方舟:「ッ……」撃ってからふらりと体を揺らす
[メイン]ノア@方舟:対抗種でHP-3
[メイン]GMめい:「……まだだ、支部長……ッ」 しかし彼はまだ力を振り絞り、形を留める。蘇生復活を使用します
[メイン]ノア@方舟:「ッ……!もう、やめろ……」
[メイン]GMめい:次湊ちゃん!
[メイン]天介湊@雅:へいつ!
[メイン]GMめい:玲人「やめられるわけ無いだろう……ッ!」
[メイン]天介湊@雅:マイナーでインフィニティウェポン メジャーでカスタマイズ、コンセントレイト!
[メイン]GMめい:どぞちぇい!
[メイン]ノア@方舟:「どうして、もう十分だろう……っ!…いくらその体でも辛いだろう、立つな…やめて……嫌…っ」
[メイン]天介湊@雅:マイナーで炎の加護忘れてた!追加で!
[メイン]GMめい:おkおk
[メイン]天介湊@雅:14dx+3@7 「すいません…ッ、ソウルバレットさん!!」ど真ん中を槌で叩き抜く
DoubleCross : (14R10+3[7]) → 10[1,4,4,5,5,5,5,6,7,7,10,10,10,10]+10[2,4,5,7,9,10]+10[10,10,10]+5[2,3,5]+3 → 38

[メイン]天介湊@雅:4d10+11 セイヤァァーー!!
DoubleCross : (4D10+11) → 23[8,5,1,9]+11 → 34

[メイン]GMめい:ガードしてみましょう、ダメージどうぞ
[メイン]GMめい:では湊ちゃんは槌で叩き抜こうとし
[メイン]GMめい:防ぎに来た浮遊する盾をも砕き結城玲人を叩きにいきますが、その槌は彼の体をすり抜けました
[メイン]GMめい:オートで透過を使用、ダメージを0にします
[メイン]天介湊@雅:「わぁぁっ!?」勢いで空中でこける
[メイン]GMめい:かわいい
[メイン]ノア@方舟:かわいい
[メイン]GMめい:玲人「……何が十分だと、お前」
[メイン]GMめい:結城玲人は加速する刻を使用、イニシアチブで行動します
[メイン]GMめい:玲人「人が呼び方を変えずにいたら、いつまでもおれの支部長きどりか?おれに命令するな、ノエリア・エジンコート!!!」
[メイン]GMめい:メジャーでソウルバレット(カスタマイズ+空間歪曲射撃+オールレンジ+要の陣形+クリスタライズ+ストライクモード+コンセントレイト)
[メイン]天介湊@雅:「(お湯が入っていると思い込んでいた空ヤカンを持ち上げた時のような感覚…!)」目を見開く
[メイン]GMめい:射程を視界に、対象を皆さん3人にして攻撃します
[メイン]GMめい:23dx+10@7
DoubleCross : (23R10+10[7]) → 10[1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,7,7,7,8,9,9,9,10]+10[1,3,4,6,6,8,9,10]+10[7,9,10]+10[3,9,10]+10[5,9]+10[7]+2[2]+10 → 72

[メイン]深淵 灰吏@ずん:ヒュウ
[メイン]ノア@方舟:やっべ視界だ!いやボスだし来るのわかってたけど!避けない!
[メイン]GMめい:殺意がすぎる
[メイン]天介湊@雅:ダメがヤバい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしもそのまま受けとこう
[メイン]天介湊@雅:タイタスで受ける!
[メイン]GMめい:了解なのなの
[メイン]GMめい:残った魂のほぼ全てをエネルギーに変換し、空間を超えて銃弾が全方位から襲い掛かります
[メイン]GMめい:8d10+31+5d10
DoubleCross : (8D10+31+5D10) → 41[9,6,4,7,5,6,1,3]+31+8[3,2,1,1,1] → 80

[メイン]GMめい:80に騙されかけるな、後ろの出目が凄いぞ(ダメな方に)
[メイン]天介湊@雅:ピンゾロォ!(ではない)
[メイン]ノア@方舟:「、────」ほんまや、なんだコレ!?
[メイン]GMめい:バックトラックで出されたら死ねる
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「中々効くのもってンじゃねエか……」つむぎちゃんのロイス切って復活
[メイン]GMめい:つむーん
[メイン]天介湊@雅:神父様、あなたのことは忘れない!(タイタス化)
[メイン]ノア@方舟:ソウルバレットのロイス切って復活
[メイン]GMめい:玲人「はぁ、はぁ……ッ。ハッ、ぬるくは、ねぇだろう……」
[メイン]GMめい:おkおkちぇ、じゃあ次灰吏くん
[メイン]天介湊@雅:「かなり…効きましたよ……ッ」火の粉が飛び散る
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……そうだな。 何のために魂燃やしてンのか。知らねエが……。 オレの全力で返してやる。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:マイナーで暴走解除しまして、メジャーでコンセ+フレイムタン+接合粉砕
[メイン]ノア@方舟:「………」内蔵された部品を剥き出しにして宙に浮く 返事はしない
[メイン]GMめい:どうぞ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:12dx+8@7
DoubleCross : (12R10+8[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,8,8,8,8,8,10]+10[1,1,4,5,7,9]+3[1,3]+8 → 31

[メイン]GMめい:玲人「…………」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:固定値って神だわ(震え声)
[メイン]GMめい:ここまでで全力出しきったし避けなくてもいいでしょう、そのまま当たります
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4d10+34
DoubleCross : (4D10+34) → 13[1,1,10,1]+34 → 47

[メイン]GMめい:ちぇ!?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:固定値って神だわ
[メイン]天介湊@雅:ピンゾロォ!!
[メイン]GMめい:またずんが固定値教になってしまう
[メイン]ノア@方舟:なんだこの出目ずん…
[メイン]天介湊@雅:出目ずんを回避できる唯一の方法
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ソウルバレットの視界は白い焔で染まる
[メイン]GMめい:では、黒く濁った魂は白い焔に焼かれ
[メイン]GMめい:結城玲人の体が手から、足から、肩から……燃え尽きていきます
[メイン]GMめい:玲人「…………何のため、か」
[メイン]GMめい:玲人はさっきまでくるみがいた場所を見て
[メイン]GMめい:玲人「何のため……だったんだろうな……」
[メイン]GMめい:そう言い残し、この世から消滅しました
[メイン]GMめい:戦闘終了になります
[メイン]ノア@方舟:お疲れ様でした、さて…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……先に地獄で待ってな。 」
[メイン]天介湊@雅:「(…おやすみなさい、ソウルバレット結城玲人。貴方の次の目覚めが幸多からん事を……)」
[メイン]GMめい:バックトラックの時間になりまちぇい
[メイン]天介湊@雅:いぇーい!!(??)
[メイン]GMめい:Eロイスは6個、任意で6d10減らしてください
[メイン]天介湊@雅:6d10
DoubleCross : (6D10) → 36[10,5,6,4,2,9] → 36

[メイン]ノア@方舟:「………支部長気取り、だと?馬鹿にするな…」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:5d10
DoubleCross : (5D10) → 25[1,1,10,10,3] → 25

[メイン]ノア@方舟:6d10
DoubleCross : (6D10) → 24[7,2,3,6,4,2] → 24

[メイン]深淵 灰吏@ずん:ピンゾロがついて回るんだけど
[メイン]GMめい:怖い
[メイン]深淵 灰吏@ずん:4d10 ロイス分
DoubleCross : (4D10) → 24[3,5,9,7] → 24

[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけおけ
[メイン]天介湊@雅:Eロイスで戻って来れたぜ!
[メイン]GMめい:後はノアちゃんかな
[メイン]天介湊@雅:5d10 ロイスぶん
DoubleCross : (5D10) → 18[3,8,4,2,1] → 18

[メイン]ノア@方舟:んんーどうしようかな、足りないのはしんどいので二倍でー
[メイン]GMめい:迷ったら二倍
[メイン]ノア@方舟:10d10
DoubleCross : (10D10) → 47[10,8,10,6,3,1,1,1,1,6] → 47

[メイン]GMめい:いけちぇ?
[メイン]ノア@方舟:足りた!
[メイン]天介湊@雅:かむばっく!
[メイン]GMめい:よかよかちぇ
[メイン]GMめい:時間は大丈夫かしら、エンディングまでやる?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:1,1,1,1が見える……やはり固定値……
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはだいじょーぶよ
[メイン]ノア@方舟:「……私が部下に手を上げるものか、裏切り者(ダブルクロス)。……そんな理由じゃない。そうじゃなくて……」己の中のレネゲイドが収まっていく感覚を感じつつ
[メイン]天介湊@雅:大丈夫よ!
[メイン]ノア@方舟:「……私が感情を完全に消して戦えるほど器用に見えたか、馬鹿」そう吐き捨てて宙に蹲ろう
[メイン]ノア@方舟:大丈夫です、返事遅れてごめんなさい!
[メイン]GMめい:んちぇんちぇ…
[メイン]GMめい:いいのよ!
[メイン]GMめい:じゃあエンディングフェイズやりましょう
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇい!
[メイン]天介湊@雅:えんでぃん”
[メイン]天介湊@雅:!
[メイン]GMめい:シーン9:明日
[メイン]深淵 灰吏@ずん:🔥🍓🔥
[メイン]GMめい:まず、戦い終わった後の町のことから
[メイン]GMめい:皆さんが地上に降りてくると、ワーディングは解け、再開したパレードが行われていました
[メイン]GMめい:誰も屍人にはなっていません。ソウルバレットの企みは阻止されました
[メイン]天介湊@雅:「……やりましたね、皆さん」
[メイン]ノア@方舟:「……ああ。何とかなったようだな」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうだね。」上着脱いで上裸だったので服を着る
[メイン]GMめい:スカル「えぇ、お疲れ様でした。……本当に、ありがとうございます」スカルはいつのまにかつむぎを抱きかかえています
[メイン]GMめい:ここまで無茶をしたせいで、地上に付いた瞬間気を失ったようです
[メイン]ノア@方舟:「(これで…良かったんだよな、杉本)」さっきまで飛んでいた空を仰いで
[メイン]天介湊@雅:「あらあら…さっきとは逆ですね?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「スカル、不審者と間違われて通報されないようにね……」
[メイン]GMめい:スカル「逆と言うか、これが正しい気も……そうだ、皆さんパレードを一緒に見……る余裕なんてありませんね。早く、休みにいきましょう、皆さんぼろぼろですよ……!」
[メイン]GMめい:スカル「不審者!?!?灰吏さん、わたしがアフロの無い骸骨だからと言って辛辣では!?!?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「ごめんごめん。 でも昨今はそういうの厳しいからね……。 」
[メイン]ノア@方舟:「……いや、私は構わない。見たいと言うのなら付き合おう」
[メイン]天介湊@雅:「私も大丈夫です…でもどこかで休みながら見たいですね」
[メイン]GMめい:スカル「えぇー……!」「そう、ですか……?それなら……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕も大丈夫だよ。 」攻撃を受けてヒビの入ったメガネを仕方なくかけつつ
[メイン]GMめい:じゃあパレードを見ていくなら、空いていたベンチに腰かけてみることが出来ます
[メイン]GMめい:その間に支部員達がやってきて、応急処置もして貰えますの
[メイン]深淵 灰吏@ずん:不器用な支部員さんに「メガネも応急処置します!」ってヒビ割れたメガネに絆創膏張られた(?)
[メイン]GMめい:区さ
[メイン]天介湊@雅:かわいい
[メイン]ノア@方舟:「ん……助かる、私はしばらく支部には戻らないからそのつもりで。ああそれと事後処理についてだが」って早速仕事の話を
[メイン]GMめい:草 なにそれかわいい
[メイン]ノア@方舟:アホがいるかわいい
[メイン]GMめい:支部員「え、戻らない?わ、分かりました」
[メイン]GMめい:じゃあここでノアちゃんに聞いて行きましょ、つむぎとスカルはUGN的にどうするかしら
[メイン]天介湊@雅:湊ちゃんは眠気と戦いながらパレード見てる
[メイン]GMめい:つむぎは騙されていたとはいえソウルバレットに加担していたし、スカルはほっとくとネクロボーンをFHに狙われるかもしれない
[メイン]ノア@方舟:そうね…つむぎちゃんは厳重注意という事で月2くらいで支部員が半年ほど様子を見に行ったりするけど、それ以上は不問にしておこう
[メイン]GMめい:おkおkちぇ
[メイン]ノア@方舟:で、スカルは…どうしよう!(他PLに話を振るスタイル)
[メイン]GMめい:振っていいよ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:つむぎちゃんと過ごすのでいいと思うけど、つむぎちゃんとスカルの家がにゃ。
[メイン]天介湊@雅:湊ちゃんはつむぎちゃんの事任されてるし、スカルさんは…お兄ちゃんの魂だし一緒に引き取るという手もある!(?)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:湊ちゃんの教会に住ませるとか、UGN側で二人の住むところ用意するとか?
[メイン]ノア@方舟:教会に骸骨って絵面とんでもないでござるな…?
[メイン]GMめい:大丈夫か協会!?UGN側で保護ってことでいいかしら
[メイン]天介湊@雅:マスコット的な存在に…??
[メイン]深淵 灰吏@ずん:土葬した死体がアンデッドになったと勘違いされそう
[メイン]ノア@方舟:そうね、UGN側が管理してるFHからRB辺りを守る専用のマンションとかどうせあるだろうしそこに移ってもらおう!
[メイン]GMめい:ちなみに早乙女兄妹は両親を亡くして適当な親戚預かりだったんだけど、つむぎは親戚よりスカルと住めるなら一緒にいたいってなります
[メイン]GMめい:おkおk、じゃあそんな感じで
[メイン]深淵 灰吏@ずん:SCP財団の雰囲気漂うマンション
[メイン]深淵 灰吏@ずん:ちぇいちぇい
[メイン]天介湊@雅:ちょくちょくそこに顔を出そう…!
[メイン]ノア@方舟:管理者がたまに発狂を…(別ゲー)
[メイン]GMめい:後できりちゃんマンとかに報告してもそれで大丈夫ってなりました
[メイン]GMめい:じゃあその辺りが決まった所で
[メイン]ノア@方舟:もしもしきりちゃーん?胃痛案件持ってきたよ!(鬼畜)
[メイン]GMめい:やめたげろや!
[メイン]天介湊@雅:穴が開いてしまう!
[メイン]GMめい:スカル「……灰吏さん」パレードが終わり、夜空を仰ぎながら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:きりりん氏かわいそう。女体化とかさせてさらなる胃痛を与えたい。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……なに? 」
[メイン]GMめい:酷すぎる
[メイン]GMめい:スカル「皆さん大変なことになって、わたしも凄くご迷惑おかけして。こんなことを言うのは駄目なのかもしれませんが」
[メイン]GMめい:スカル「わたし……とても、楽しかったです」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そっか。 じゃあ、もう思い出できたじゃないか。 」
[メイン]GMめい:スカル「えぇ。……ですから、もう一度お礼を」立ち上がって
[メイン]GMめい:みんなの方を向いて
[メイン]天介湊@雅:「ハチャメチャでしたけどね……?」
[メイン]GMめい:スカル「灰吏さん、湊さん、ノエリアさん。……わたしの明日を作っていただいて、本当にありがとうございました」頭を下げて
[メイン]天介湊@雅:「……こちらこそ、貴方に会えて良かったです」微笑む
[メイン]ノア@方舟:「……どういたしまして」小さく、本当に小さく口角を上げて
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「いいってことよ。 僕は義理を通しただけだし…… つむぎちゃんと仲良くね。」
[メイン]GMめい:スカル「……はいっ」
[メイン]GMめい:そんな感じで、ハロウィンの夜は終わりを迎えます
[メイン]GMめい:でで、次!
[メイン]天介湊@雅:「あっ、ちょくちょく顔を出しにいきますね!」次!
[メイン]GMめい:スカルはぜひぜひ来てくださいって嬉しそうに
[メイン]GMめい:個別にやりたいこととか聞いて行こうかなと、ノアちゃんしばらく支部に戻らないなら何かあるかしら
[メイン]深淵 灰吏@ずん:RBたくさんのマンションにプリン好きのRBも住んでそう
[メイン]天介湊@雅:🍮
[メイン]GMめい:お隣さんがサテレイだったか…
[メイン]ノア@方舟:そうね、何があるわけでもなくふらついて今後を考えたりしてるくらいかな…くるみちゃんのお墓とかあるならそこにも立ち寄ったりしてる
[メイン]ノア@方舟:さてれいれい…
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、じゃあくるみんみんのお墓に立ち寄ったあたりでちょっとやりましょう
[メイン]ノア@方舟:ちぇちぇ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはこのはちゃんと会いたいかもくらい
[メイン]GMめい:おkおk!
[メイン]GMめい:ではハロウィンからしばらくたち。ノアちゃんは町をふらふらと彷徨って、杉本家のお墓に立ち寄りました
[メイン]GMめい:誰かがよくお墓参りに来ていたのか、とても綺麗です
[メイン]GMめい:ノアちゃん以外誰もいない霊園。しかし、あなたは誰かの気配を感じる
[メイン]ノア@方舟:「………」花束を持って墓前に立ち尽くしていたが、気配を感じて辺りを見渡す
[メイン]GMめい:「支部長」と、後ろから声がする。見渡してみれば、背後にはあの夜消えたはずの杉本くるみが立っていました
[見学用]深淵 灰吏@ずん:\ズボォ! / 「いやあ、まさか間違えて骨壺に入れられることになってしまうとは……」って墓から這い出てくるスカルが一瞬だけ見えた
[メイン]GMめい:くるみ「お墓参り、来てくれたんですか?……ありがとうございます」
[見学用]天介湊@雅:草
[見学用]GMめい:流石にそれは草
[メイン]ノア@方舟:「……まだ、残っていたのか」振り返って、ごく自然にそう返す
[メイン]GMめい:くるみ「はい。まだ支部長とお話したいことが残っていましたから」
[メイン]ノア@方舟:「ああ、見ての通りだ。……お前の好みとかがわからないから、無難な物しか持ってこられなかったがな」花束を掲げて
[メイン]GMめい:くるみ「いいえ、好きですよ。この花」花束をちょんちょんって触ろうとして(触れないけど)
[メイン]ノア@方舟:「……そうか、なら良かった」触れようとした花が風に揺れるとかそんな感じ
[メイン]ノア@方舟:花はダリア辺りにしよう、季節的に
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:RBマンションたのしそう
[メイン]GMめい:おkおk
[メイン]ノア@方舟:「さて……奇遇にも、話したい事ならこちらにもある。だがまずはお前からだな」
[メイン]GMめい:くるみ「あ、それなら支部長からどうぞ!わたしは後で大丈夫です」どうぞどうぞって手でする
[見学用]深淵 灰吏@ずん:異常が日常のマンションと化しそう
[メイン]ノア@方舟:「ん…確かにお前が先に言って、成仏されても困る。ならば私から」
[メイン]GMめい:くるみ「ですよ。はいっ」
[見学用]GMめい:灰吏くんはこのはと会話、湊ちゃんは特にはないかしら?
[メイン]ノア@方舟:「……お前が死んだ夜の事だ。間に合わなくて、守れなくて…すまなかった」そう言って俯く
[メイン]GMめい:くるみ「……支部長。いいえ、いいんです、謝らないで下さい。わたしと玲人くんが、敵わなかっただけなんです」
[メイン]GMめい:くるみ「もしわたしの死で気に病んでいるなら、やめてください」
[見学用]天介湊@雅:特にないかな!(落ち着いたらマンション行こうかなとは思ってた)
[見学用]GMめい:おkおkちぇっちぇ、マンションにいったらつむぎとスカルは出迎えてくれるよ、っていうか協会に遊びに行ったりもする
[見学用]天介湊@雅:にゃるちぇ!
[メイン]ノア@方舟:「……わかった。だが、結城がああなってしまったのは間違いなく私の支部長としての技量不足だ」
[メイン]GMめい:くるみ「支部長!!!」いきなり大声を出して
[メイン]ノア@方舟:「お前は、ずっと彼を止めるためだけにここに残っていたのだろう。……最後まで、働かせてしまって…ッ!」ビクッと肩を震わせる
[メイン]GMめい:くるみ「それはそれで事実かもしれませんけど!支部長、本当に何でもかんでも自分の責任だって抱え込まないでください!そんなんだと禿げますよ!!」
[メイン]GMめい:くるみ「わたしが残りたくて残っていたんです。変に気を遣う必要はないんですよ」
[メイン]ノア@方舟:「………」その言葉を聞いて、一呼吸置いて
[メイン]ノア@方舟:「……わかった。らしくない所を見せてしまったな……なら、この言葉に代えさせてもらうか」
[メイン]GMめい:くるみ「はいっ」
[メイン]ノア@方舟:腰をかがめて、くるみちゃんのいる辺りをそっと抱く
[メイン]ノア@方舟:「……ありがとう、それとお疲れ様。よく働いてくれたな」
[メイン]GMめい:くるみ「……ふふ。いいえ……どういたしまして」微笑んで
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:支部長……( ˘ω˘ )
[メイン]ノア@方舟:「……あと、私は禿げたりしないからな」少しムッとした声で言ってから、立ち直す
[メイン]GMめい:くるみ「ごめんなさい、なんか勢いで。それじゃ、わたしからもお話いいですか?」
[メイン]ノア@方舟:「ああ」頷く
[メイン]GMめい:くるみ「玲人くんのことです。もうバレても怒られないし、教えちゃおっかなって。お墓まで一人で持っていくのはもったいないですから」
[メイン]ノア@方舟:「……聞かせてくれ」少し表情を固くして
[メイン]GMめい:くるみ「わたし、玲人くんと一緒にいることが多かったんですけど。いつも支部長の話ばっかりするんです、任務で活躍した時の事とか、すごく誇らしげに」
[メイン]GMめい:くるみ「多分、すごく支部長のことが好きだったんじゃないかな。支部長には直接絶対言いませんでしたけど」
[メイン]ノア@方舟:「…、……予想外の所から来たな」少し黙ってからようやく言葉を絞り出す
[メイン]GMめい:くるみ「きっと一番あなたのことを信頼してた。だから、悪霊になって、ジャームになっても。……支部長なら、狂った自分を止めてくれるって思っていたんだと思います」
[メイン]GMめい:くるみ「止められると困る癖に。わざわざ支部まで、変な警告しにきたでしょう?」
[メイン]ノア@方舟:「……骸骨が、って奴だな。全く、アレのおかげでスカルを最後まで警戒するはめになったじゃないか…」
[メイン]ノア@方舟:「……てっきり、避けられているくらいに思っていた。だが、杉本がそう言うのなら…そう、なのかもしれない」
[メイン]GMめい:くるみ「素直じゃないですからね、あの人」苦笑して  「……だから支部長。玲人くんの死は引きずらないでいいんですよ。あなたに止められることも、彼が望んだことですから」
[メイン]ノア@方舟:「あぁ、素直じゃなかったな。最後の最後まで可愛げのない奴で、………」
[メイン]ノア@方舟:「……わかった。引きずったりなどしない。だが、この事を覚えている分にはバチは当たらない…だろうか」
[メイン]GMめい:くるみは満足げに頷きます
[メイン]GMめい:くるみ「……それじゃ、そろそろ行きます。支部長、もっと支部のエージェントやイリーガルさんのこと、頼りにしてくださいね」足下から消えていって
[メイン]ノア@方舟:「……ああ、もちろん。それと」
[メイン]GMめい:くるみ「?」首傾げ
[メイン]ノア@方舟:「もし会えるのなら、結城に伝言を頼む。……最後の任務として、聞いてくれ」
[メイン]GMめい:くるみ「……どうぞ」
[メイン]ノア@方舟:「……ん。…いや、これはお前に対してもだな」小さく息を吸って
[メイン]ノア@方舟:「最後までよく頑張ってくれた。……ありがとう、愛してる」
[メイン]ノア@方舟:そう、恥ずかしそうに笑う
[メイン]GMめい:くるみ「……はい! ……その任務、お受けしましたっ」
[メイン]GMめい:笑顔でそう言って、くるみは消えていきました
[メイン]ノア@方舟:「………これで、良かったんだよな」
[メイン]GMめい:じゃあ、そんなあたりで?
[メイン]ノア@方舟:墓前の花入れにダリアを差し込みながら、静かに涙を流していよう おしまい時間かけてすまない!
[メイン]GMめい:おkおkちぇ…!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にゃふにゃふ…よかったわ…
[メイン]GMめい:良かった分かる… わたしは大丈夫だけどずずんいけるかしら
[見学用]どどんとふ:「ぴっぴっぴ@見学」がログインしました。
[メイン]ノア@方舟:時間かかっちゃうのがよくないわ…ごめんね…!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:わたしはいけるーちぇよ。 他の人は時間だいじょぶかしら?
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:とてもしんどい…(誉め言葉
[メイン]ノア@方舟:私は大丈夫!
[メイン]天介湊@雅:なんとか!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい、すまなちぇ、じゃあやっちゃいましょ
[メイン]深淵 灰吏@ずん:はいなな
[メイン]GMめい:このはとお話よね、場所は学校でいいかしら?
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おけよ!
[メイン]GMめい:ちぇいちぇい!では色々と片付いて、しばらくぶりに学校に来た灰吏くん
[メイン]GMめい:このは「聞いてよ灰吏くん!!!!」と教室にくるなりこのはが飛んできます
[メイン]GMめい:このは「あ、ちょっと久しぶり?いやそんなことはどうでもよくて」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「わお! なんだいこのはちゃん!(いきなり飛んできたので、キャッチしてくるんと着地させながら謎のアメリカ風返し)」
[メイン]GMめい:かわいい じゃあくるんくるんしてスタッと
[メイン]GMめい:このは「わたしハロウィンフェスティバルいけなかったの!!ひどくない!?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「オーマイガッ! 僕はいってきたよ。 このハロウィンフェスティバル限定キャンディをお食べこのはChang」
[見学用]ノア@方舟:灰吏くんのテンションの落差をすこれ(好き)
[メイン]GMめい:このは「え、ずるい美味しい……ありがとう……」もぐもぐして
[見学用]深淵 灰吏@ずん:ノリのいい番長(ジェットコースター並のシリアス時とのアップダウンの激しさ)
[メイン]GMめい:このは「あのスカル探しに言った夜、お父さんに家を出たのがばれて怒られちゃって……もう最悪だよ……」
[見学用]天介湊@雅:耳がキーンなるわ!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そっか。 でも叱ってくれる家族がいるのは幸せなことだよ。」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「あのね、このはちゃん。 僕がエスパーなのは知ってると思うんだけど、」
[メイン]GMめい:このは「んー、それはそうなんだけど……。はーあ、でもこんなことになるならスカル探しにいかなきゃよかった……」
[メイン]GMめい:このは「ふえ、エスパー?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「そうそう。僕はエスパーなんだ。」
[メイン]GMめい:このは「そういえばそう言ってたね。なになに、何か超能力見せてくれる?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「で、それに加えて実はハロウィンの夜限定で霊媒師だったのさ。 」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「超能力……は、そのうち、機会があれば……ね。」
[メイン]GMめい:このは「えぇぇー……?ほんとに?」笑って半信半疑な感じで
[見学用]ぴっぴっぴ@見学:謎の外国ノリすき
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「じゃあ、キミのお姉さんの名前を当てようか。 杉本くるみ……。 僕は彼女に会って話をした。」
[メイン]GMめい:このは「わ、何で知ってるの!?本物だ!」信じました
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「(ちょろいな……心配になるぞ……)」
[見学用]天介湊@雅:かわいい
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕は嘘をついたことないから。まあ、それはそれとして」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「僕はキミのお姉さんからキミに言伝を預かってきました。」
[メイン]GMめい:このは「でも灰吏くん幽霊とか信じてたっけ……いつの間に……。え、言伝?」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……そう、言伝。 聞きたいかい? 別に聞きたくないなら、いいんだ。」
[メイン]GMめい:このは「聞く聞くー」軽いノリで
[メイン]GMめい:このは「っていうかなんでここで聞きたくないって思うの!」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「まあ、そうだよね。 」「『お姉ちゃんはいつでも見守っているよ』って。 そう、言ってたよ。」
[メイン]GMめい:このは「…………」静かになって
[メイン]GMめい:このは「んぅ……そっかぁ……」
[メイン]GMめい:このは「それは……お姉ちゃん、言いそうだなー……」
[メイン]GMめい:このは「…………ん、分かったよ。言伝ご苦労っ」灰吏くんの肩ぽんってして
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「こういうとき、僕は嘘をついたことないから(エスパーは大嘘だけど)」
[メイン]GMめい:このは「別に嘘なんて思わないよー……」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……見守ってても、やっぱり寂しい?」ぽんってされた手をつかんで
[メイン]GMめい:このは「んー、少しだけ。寂しいというか」
[メイン]GMめい:このは「……なんでお姉ちゃん、わたしに直接会いに来てくれなかったんだろ。忙しかったのかな……」窓の外に広がる空を見て
[メイン]GMめい:このはは寂しそうにしょんぼりしています
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「……忙しかったのもあるけど……会ったら、きっとずっといたいって思っちゃうからじゃないかな……。 別れがまたつらくなるから……。」
[メイン]GMめい:このは「そっかぁ……それなら、仕方ないかな……?」
[メイン]GMめい:このは「しょうがない、会いに来てくれなかったお姉ちゃんのことは許してあげよう(?)」
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「キミのお姉ちゃんからもらった言伝は実はもうひとつ。 ……寂しそうにしてたら傍にいてやれって。 姉の代わりにはなれないかもしれない。けどオレはこのはの傍にいるよ。 」
[メイン]GMめい:このは「お、おぉ……」呼び捨てにされてちょっと照れて
[メイン]GMめい:このは「わ、分かった……ありがとう。っていうかお姉ちゃんお節介すぎない!?……そ、そうだ」あわあわして
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん? 何?」海外研修生特有の近距離
[メイン]深淵 灰吏@ずん:海外研修生への偏見がマッハ
[メイン]GMめい:このは「こ、この前、美味しそうなクレープ屋さん見つけたの!傍にいてくれるって言うなら、今日の放課後一緒にいこ!」
[見学用]天介湊@雅:へぇデートかよ(?)
[見学用]GMめい:王様!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:「うん。 ふたりでいこう。 」
[見学用]ノア@方舟:心なしかましまししてきたな?(してない)
[見学用]天介湊@雅:たらしの血族
[メイン]GMめい:このは「ん……うん! ……あ、えと、HR始まっちゃう、じゃあまたあとでね!」予冷はまだですが、このはは慌てて自分の席へとばたばたと戻っていきました
[見学用]深淵 灰吏@ずん:まし「わたしへの風評被害が!? ちがうよ。わたしは自宅に女の子が3人ほど居候してるだけだよ!!」
[見学用]GMめい:ぎるてぃ…ぎるおな…おな…
[見学用]天介湊@雅:GO
[見学用]ノア@方舟:やっておしまいおなぁ…
[見学用]天介湊@雅:onahhhh...
[メイン]深淵 灰吏@ずん:にこやかに手を振っておこう。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:この何気ない日常も、屍人となって止まった年の中では味わうことのできないもの。 時は移ろうからこそ美しいのだ……。
[メイン]深淵 灰吏@ずん:みたいな感じでおわりかしら?
[見学用]深淵 灰吏@ずん:おなぁ…
[メイン]GMめい:綺麗にしめてくれた!終わりで!
[見学用]深淵 灰吏@ずん:そういえば居候組ぜんいんおっぱいちいさいおなぁ…
[メイン]GMめい:こんな時間まで本当に申し訳ない(特にみやびん)
[メイン]深淵 灰吏@ずん:おつおつのちぇちぇ! おつきあいありがとなの!
[メイン]GMめい:リザルトいきましょ!
[メイン]天介湊@雅:いいのよ!(眠気が押し寄せて来た)
[見学用]ノア@方舟:星来ちゃんが通い妻してその分を補うから…(謎)
[メイン]GMめい:いつもの色々で5点
シナリオの目的を達成した:結城玲人を倒した+5、スカルを救った+3、早乙女つむぎを救った+2で合計10点
Eロイス:予告された終焉、傲慢な理想×3、堕落の誘い(Eロイス二個計算)で6個、Dロイスは錬金術師で1個で合計7点
ここまで全員共通で22点、これに+最終侵食率でお願いちぇ

[メイン]GMめい:すぐに寝て寝て…!
[メイン]深淵 灰吏@ずん:27点ちぇい
[メイン]天介湊@雅:26ちぇ!
[メイン]ノア@方舟:25のちぇちぇ
[メイン]GMめい:了解ちぇっちぇ。じゃあ終わり!お疲れ様でした!解散!!
[メイン]天介湊@雅:おつおつぢぇぇ!めっちゃ楽しかった!
[メイン]ノア@方舟:お疲れ様でした、すっごく楽しかった!GMもPLもありがとう…!
[メイン]GMめい:ありがとちぇ…!楽しんでもらえたなら本当に嬉しい…嬉しい…
[メイン]深淵 灰吏@ずん:楽しかったのだわ……ほんとにおつおつよ……
[メイン]GMめい:ありがとうちぇちぇちぇぇぇ……!
[メイン]どどんとふ:「GMめい」がログインしました。