[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 146 】 へようこそ! =======
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[メイン]山村@雅:ヘーイ
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[メイン]LISP:にゃー
[雑談]山村@雅https://charasheet.vampire-blood.net/1843215
[メイン]山村@雅:ふー
[メイン]KP@ドギー:んー上手く行かない…
[メイン]摂津ノノ@方舟:キャラシは雑談かしら
[メイン]摂津ノノ@方舟:どうしたの?
[メイン]KP@ドギー:ですよん
[メイン]摂津ノノ@方舟:おけおけ
[メイン]KP@ドギー:マップ上手く貼れなくてね…
[メイン]摂津ノノ@方舟:どんな感じにしたい?解決できるかわからんけど教えてくれれば
[メイン]どどんとふ:「LISP」がログインしました。
[雑談]LISPhttps://charasheet.vampire-blood.net/1844613 ちぇーい
[メイン]KP@ドギー:下の街の部分映るようにしたいのだ
[雑談]茶原剛鬼@oyakataゴリラhttps://charasheet.vampire-blood.net/1831569
[メイン]関口 博文@LISP:横長にすればいいとかではなく?
[メイン]摂津ノノ@方舟:ちょっといじったけど違うかな
[雑談]天羽千鶴子@紫閃https://charasheet.vampire-blood.net/924458
[雑談]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あ、すいません。諸事情によりひよんとふからインしてますンゴ……
[雑談]KP@ドギー:はいはーい
[メイン]KP@ドギー:んにゃでもこれで大丈夫なのよ!
ありがとねん

[雑談]摂津ノノ@方舟https://charasheet.vampire-blood.net/1369305
[メイン]摂津ノノ@方舟:ううん、ごめんねイマイチな感じになって…!
[メイン]摂津ノノ@方舟:というか関口ってもしかしなくても
[メイン]関口 博文@LISP:問題の一族
[メイン]山村@雅:天一の一族だ!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:天一のない時代である
[メイン]摂津ノノ@方舟:下手したらラーメンもない
[メイン]KP@ドギー:天一結局行った事無いなぁ
[メイン]摂津ノノ@方舟:こってりを頼むのだ!
[メイン]山村@雅:のだ!(1回はいったことある)
[メイン]KP@ドギー:さてそれじゃあボチボチ始めて行きますよ~
[メイン]関口 博文@LISP:やーーーーふ!
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:わーい!クトゥルフ久々やわ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:はーい
[メイン]摂津ノノ@方舟:いえーい!
[メイン]山村@雅:HEY!
[メイン]KP@ドギー:舞台は大正の日本!
エログロナンセンスな時代とか言われてますけど今回は成分薄めでお届けしたいと思います

[メイン]関口 博文@LISP:出たなエンタメ三兄弟
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:メイキンウーピーの時は割とエログロ要素が多かったよーな……
[メイン]摂津ノノ@方舟:江戸川乱歩的な気持ち悪さ好きじゃないけど嫌いじゃないよ
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:人間椅子さん…
[メイン]KP@ドギー:さて、探索者たちは同じ変態倶楽部のメンバーである猫塚夏江と御剣武美に
日比谷公園にあるレストラン松本桜に招待されます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:兄貴の真っ赤な活動家ジジイの代わりに来たという設定で向かいますかね
[メイン]関口 博文@LISP:🍖
[メイン]摂津ノノ@方舟:松本楼さん!
[メイン]KP@ドギー:何でも見せたいものがあるから昼食がてら来ないか、ということでした
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:れすとらーん!
[メイン]山村@雅:しょくじー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:初めてのレストランで緊張してます
[メイン]山村@雅:「そういえば朝抜いてた」
[メイン]摂津ノノ@方舟:学友と遊びに行ってくるって親に嘘ついて来るぞ!
[メイン]山村@雅:腹さすりながら行こう!(腹ペコマン)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーむ、富士の樹海からここまで走って来た故腹がすいておる」
[メイン]KP@ドギー:探索者たちがレストランへ行くと、そこには既に武美と夏江が席を取っていました
探索者たちに気づいた夏江がこちらを見て手招きするでしょう
「あ!来た来た!こっちよこっち~」

[メイン]山村@雅:「はいよー、いやいや悪いねぇ」どっこいしょういち
[メイン]関口 博文@LISP:「面白いことがあるって聞いて飛ンで来たぞ」(言ってない
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ごきげんよう、夏江さんに武美さん。今日はお招きありがとう」にこっと笑い優雅な仕草で席につく
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーむ、我はこのような所に来るのはない故ここでの立ち振る舞いは分からぬ………」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「あら、お二人とも!お久しぶりですね」ぺこっと西洋風のお辞儀をする
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あら…ふふ 茶原さん、自然でいいと思いますわ。だって、食事は楽しくいただくものですもの」
[メイン]摂津ノノ@方舟:あ、そういえばみんな知り合いってことでいいのかな
[メイン]KP@ドギー:御剣「やれやれ…相変わらずみんな元気そうだな…」
[メイン]KP@ドギー:いいんだよー
[メイン]関口 博文@LISP:「お嬢さンも元気そうだな!」漬物ぽりぽり
[メイン]摂津ノノ@方舟:おけおけ、知り合いだったほうがRPしやすそうだしそうしよう
[メイン]山村@雅:「テーブルひっくり返したりしなきゃー大丈夫だろ、極端な例だが」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:クラブの仲間!
[メイン]山村@雅:クラ仲!
[メイン]摂津ノノ@方舟:「皆さん変わらずお元気だということね、それはとても喜ばしいわ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「軽く卓を当てただけでひっくり返ったことがある(STR18)故少しこういう場は苦手だ……」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「あ、女給さん女給さん、おむらいす一つくださいな」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ええ、おかげさまで。そちらもお変わりありませんこと?」
[メイン]山村@雅:「あんたはゴリラか、あー俺にも何か甘い物」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「まあ、それはとても…ええと、わいるど?だわ」剛鬼さんに
[メイン]関口 博文@LISP:「危ねェなぁ…気をつけてくれよ」
[メイン]KP@ドギー:猫塚「えぇ、おかげ様でネェ、退屈しない生活よォ
折角だし皆さんの最近の出来事も聞かせてちょーだいナ」

[メイン]山村@雅:「それなー聞いてくれよ~、最近まっったく良い物が出来なくてなぁ……」なんか設計図みたいなの取り出して愚痴る
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、御剣よ、我は毎日山籠りをしている故、自身の衰えと格闘しておる」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「最近山籠りの中、熊と遭遇した。まぁ、我にかかればその後我の血肉になったのは言うまででもないが」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「最近ですと……ああ、お稽古ごとを増やされたわ。今度は華道を本格的にやってみたらどうだって、家に先生まで呼んだりするのよ?ひどい話だわ」
[メイン]関口 博文@LISP:「おお、なンかよくわかんねぇけど目が痛くなるなァ!」設計図に熊の落書きを始める
[メイン]KP@ドギー:【ほのぼの】
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「では わたくしはかれーらいすをひとーつ、お願いします」
[メイン]山村@雅:「あんたの腕に大砲でも括り付けておけばいいんじゃないか?」
[メイン]山村@雅:「やめろぉ!やめろぉ!!関口やめろォ!!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あと兄者が映画の出演者として登場したとかほざいていたな……まぁ兄者はまぁ狂人であるから……
[メイン]関口 博文@LISP:「蕎麦」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あらあらまあまあ……みなさん賑やかね?」口元に手を当てておかしそうに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我も蕎麦で頼む」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「むぅ……千鶴子さんは何かないの?最近あった変な話とか」コップの水をぶくぶくさせつつ
[メイン]山村@雅:「消えねぇ…!なぜクマなんだ…!!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うぬが落書きしたからであろう」山村さんへ
[メイン]関口 博文@LISP:「海の向こうで流行ってるっていうネズミの落書きのほうが良かったか?」🐀
[メイン]山村@雅:「関口のせいだゴラ!!」設計図しまい
[メイン]KP@ドギー:アカン
[メイン]摂津ノノ@方舟:ハハッ
[メイン]山村@雅:「ねず…み? いや勝手に描くなよ……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「おい、それは書いてはならぬ!!」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「わたしは……そうね、この間新しくお友達ができたの とかげ、なのかしら?とても懐こくてね……」ペットを拾った
[メイン]摂津ノノ@方舟:あれか前の卓の!
[メイン]KP@ドギー:猫塚「フフッ♪賑やかネェ♪」
[メイン]関口 博文@LISP:「俺ァ最近英米文学科の教室に忍び込ンで流行りの映画ってやつを見てきたぜ」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:ペット(目が光るトカゲ)
[メイン]摂津ノノ@方舟:「と、とかげ……千鶴子さんも変わってるわよね……」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「そうかしら……?」
[メイン]KP@ドギー:猫塚「あら!あの子今も元気にしてるのかしら?」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:キョトンとした顔
[メイン]関口 博文@LISP:怖いトカゲ
[メイン]摂津ノノ@方舟:「そうよ!だってとかげとかへびとか、目が怖いんですもの…!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「トカゲか……あれは美味た……」トカゲ=食い物と発想
[メイン]摂津ノノ@方舟:「え……美味?今なんて?」青ざめ
[メイン]山村@雅:「トカゲね、なるほどなるほど」(アイスたべむら)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「山籠りしていると、物がなく腹が減る故、トカゲや蛙なども串焼きにしていた。」
[メイン]関口 博文@LISP:「すげェ食生活してンなァ」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「へ、へぇ…」自分の座る椅子を若干剛鬼くんから離れる位置に
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ええ、とても元気…帰るとわたくしのところによって来てとても愛らしくて…」
[メイン]関口 博文@LISP:この時代アイスを作る技術ってあったんだろうか…
[メイン]摂津ノノ@方舟:あるとおもう
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そういや蕎麦のおかわりは良いか?」わんこそばの要領で早食いしました
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:アイスなんかの小説家なんかで見た気がするウエハースささっててみたいな
[メイン]KP@ドギー:「フフッ♪それは何よりだワ♪」
[メイン]摂津ノノ@方舟:十数年後には戦艦の中でアイスつくっちゃうくらいだしね
[メイン]KP@ドギー:御剣「茶原さんよく食べるな…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ちらっと調べて来たら、アイスクリーム初めて食べたのって江戸時代真っ赤らしいね
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「腹が減っては修行はできぬ故仕方あるまい」
[メイン]KP@ドギー:「そ、そうか…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:真っ赤じゃない、末期や……
[メイン]関口 博文@LISP:そうかもう電気通ってるもんな…
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「まあ、ふふ……おなかが減るのはそれだけ元気がある証拠ね」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「んむ……いつか海の向こうにも行って本場のおむらいすも食べたいわね、美味しい……」オムライスもぐもぐ
[メイン]摂津ノノ@方舟:※オムライスの発祥の地は日本
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:草
[メイン]摂津ノノ@方舟:オムレツでも食べて我慢してほしい
[メイン]山村@雅:草
[メイン]KP@ドギー:御剣「あぁ、そうだ!本来の目的を忘れかけてた!
今日はみんなに見て貰いたい物があって呼んだんだよ」

[メイン]KP@ドギー:草
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:草
[メイン]摂津ノノ@方舟:「ん、ごちそうさま…ああ、そうね!何を見せてくださるのかしら」
[メイン]山村@雅:「おーどれどれ、どんなもんよ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、見てもらいたい物とな?」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ええ、そうでしたわ 今度はいったいどのようなものが見られるのかしら」
[メイン]関口 博文@LISP:「お、ツチノコか?それともツチノコとかツチノコか?」
[メイン]KP@ドギー:そう言いながらタケミは鞄から風呂敷を取り出しました
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:追加でそば3杯平らげました
[メイン]摂津ノノ@方舟:謎のツチノコ推し
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「まあ、ツチノコ……わたくしも見てみたいですわ でもきっと違うのでしょう?」
[メイン]KP@ドギー:「この中に入っている機械を今朝浅草で拾ったんだ」
風呂敷を開くと奇妙な「機械」というよりも
「板」が姿を現す。
それは手のひらに収まる程度の、ゴムのカバーで覆われた薄い板であり、表面がガラス張りされ、下の方に親指で押せる程度の丸いくぼみがある

[メイン]KP@ドギー:「これ拾うの二度目なんだよなぁ…」
[メイン]摂津ノノ@方舟:あいほn(ry
[メイン]関口 博文@LISP:「ウチの教授がツチノコ見つけたら単位やるって言ってンだよォ……なンだコレ?」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「あら、これって…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「面妖な物だ」
[メイン]山村@雅:「なんだぁこりゃ…手のひらサイズの板…」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「なにかしら…?羽根突きをするには少し短すぎるわ…」
[メイン]KP@ドギー:【未知なる機械】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が力をもってすれば壊せそうな物と見た」
[メイン]摂津ノノ@方舟:歌入りだ!
[メイン]関口 博文@LISP:「なンで壊すんだよ……」
[メイン]KP@ドギー:「壊すな壊すな!」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「まあまあ……」
[メイン]山村@雅:「ほほう、浪漫を感じるじゃあないか…」くぼみとかべたべた触るマン
[メイン]KP@ドギー:側面にはこれまた指で押せる大きさのボタンがいくつかありますね。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、戯言よ。真に受けるな」
[メイン]KP@ドギー:「それで…お願いなんだが…
君たちにはこの機械の持ち主を探して、これを届けてあげて欲しいんだ」

[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「では、これは誰かの忘れものなのかしら?」
[メイン]山村@雅:「俺達って探偵だったか…?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「とても落とし主が検討つかぬと思うが……当てはあるか?」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「探偵ではなくても、気になるものを見つけたら徹底的に調べるのがわたし達でしょう?」
[メイン]山村@雅:「んまぁ…そんなものか、そんで手がかりは? ゼロでは探しようがないぞ」
[メイン]KP@ドギー:「本来は僕が調べるかするんだが…
生憎他の仕事があったりしてね…うちの記者達も今は忙しいみたいだし…
お礼と言っちゃなんだが今日の昼食代は奢らせて貰うよ」

[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ええ、いつも通りのこと。それに、聞いてみたいわ、わたし。これが一体何なのか、これを忘れていったその方に。とてもおもしろそう」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「あら、ならもっと頼んでおけばよかったわ」
[メイン]KP@ドギー:「それが…あまり手がかりが無いんだ…こんな面倒事を押し付けてしまってすまない…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まぁ、いつものことか。飯も食わせて貰った故協力しよう」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「(これは……わたしにはわかるわ!冒険の香りがする!ふふ、こうなったら…)」
[メイン]関口 博文@LISP:「おいおい本当かよ。聞くところによると帝都の人口は400万とかいうらしいぜ」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「と……すみません、楽しそうな案件ですが、わたし少し用事があるのでお家に帰りますね。御機嫌よう、皆様」お辞儀して返事も待たずに退場
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あら、知らないうちにごちそうになってしまっていたのね……でも、ぜひ協力させてもらいますわ」
[メイン]KP@ドギー:猫塚「面倒事と言えば…こういうときは小判鮫に聞くのがいいかもしれないわネ」
[メイン]摂津ノノ@方舟:※ちゃんと戻ってきます
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あ、ノノさん……!」
[メイン]山村@雅:「習い事の時間とかかね…」変装の時間だー!
[メイン]KP@ドギー:御剣「あっ!…まぁ仕方ないか…みんな用事あるものな…」
[メイン]関口 博文@LISP:「習い事ならしかたねェなァ」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「それは、とても残念だけれど仕方ないことね……」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:板に目星で情報とかある?
[メイン]摂津ノノ@方舟:家で男装して別人になりすまして程よいタイミングで合流しますね
[メイン]KP@ドギー:目星の前に色々弄ってみるといいかもしれない
[メイン]関口 博文@LISP:男装女子ーちぇ
[メイン]山村@雅:ボタンとか押したんだけど反応ないーちぇですか!
[メイン]関口 博文@LISP:ボタン押してみるーちぇ
[メイン]摂津ノノ@方舟:Hey Siri…
[メイン]山村@雅:今何年か教えて…(??)
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:持ち主は誰…(知らない)
[メイン]KP@ドギー:1930年じゃ!
[メイン]山村@雅:サンキューdogi…
[メイン]KP@ドギー:ではボタンの押すとiPhoneの画面が電子音とともに発光する。
そして機械的な女性の声が「ワタシはSiri。アナタのバーチャルアシスタントです。」
と発声します。

[メイン]天羽千鶴子@紫閃:草
[メイン]山村@雅:「おォッ!?」
[メイン]関口 博文@LISP:Appleの新アシスタンス
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「今のは誰かしら……?」きょろきょろ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:草
[メイン]摂津ノノ@方舟:この時代の人にとっては言ってる意味がさっぱり…
[メイン]関口 博文@LISP:「お、オイこれ南蛮語って奴じゃねェのか?」大正特有の雑なくくり
[メイン]山村@雅:「板か…?この板が喋ったのか……」おしりーちぇですか…(??)
[メイン]KP@ドギー:猫塚「き、気のせいかしら…今その機械から声が聞こえた気がしたのだけれど…」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「この中に人……?まさか」じーっと板を見て
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「そこに、誰かいるの?」板に話しかける
[メイン]山村@雅:「これは…もしかしたら…とんでもない板なのでは……」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「……あるはずないわよね?」
[メイン]摂津ノノ@方舟:後の板妖怪・尻である……
[メイン]関口 博文@LISP:「向けられると魂を取られるっていう……」それはカメラ
[メイン]KP@ドギー:板に話しかけると
「ワタシはSiri。アナタのバーチャルアシスタントです。」
と先ほどと変わらない内容の音声が板から聞こえてきました

[メイン]山村@雅:「ば、ばーちゃる…あしすたんと……とは…?」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「まあ!やはりここから声がする……不思議だわ」
[メイン]KP@ドギー:続けてその板から
「指紋認証に失敗しました。8桁のパスワードを入力してください」
という音声が聞こえてきました

[メイン]関口 博文@LISP:「ぱすわァど」
[メイン]摂津ノノ@方舟:英語技能の出番だ(?)
[メイン]山村@雅:「ぱ、ぱすぅ…わからんが…面白い板だ。」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:パスコード(いわゆるパスワード)やんけ!
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「何か言っているけれどどういうことかしら……」首傾げ
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「」
[メイン]山村@雅:「数字が出てて…8桁……」
[メイン]関口 博文@LISP:任せた!(初期値)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「世の中面妖な物が存在するとは……興味深い」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:そして一時間後パスワード間違えまくって40年待ちに…
[メイン]関口 博文@LISP:~完~
[メイン]KP@ドギー:画面には10個の数字と×の文字が表示されています
[メイン]山村@雅:中国のあれだ!
[メイン]摂津ノノ@方舟:充電が死ぬ!
[メイン]KP@ドギー:文字って言うか記号じゃな
[メイン]山村@雅:「金庫のアレか? ぐるぐる回して開けるやつ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「それと酷似しているのが伺える」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「どこかに付いているのかしら…」ダイヤル探して全体的に触ってみる感じで
[メイン]山村@雅:「それだな、ダイヤルは…一目見てないのがわかるな、その写ってる数字は?」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:では触っている内に×記号が表示されている箇所を押すでしょう
すると背景が水色のデフォルトの画面になります。

[メイン]KP@ドギー:画面上部には現在の時刻と思わしき数字が表示されており、
左上にはラヂオ塔らしきアイコンと共に圏外の文字が表示されている。
さらに右上にも電池らしきアイコンと共に92%の文字が表示されている。

[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あら?さっきと柄が変わりましたわ……」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:92%かまだいけるな
[メイン]摂津ノノ@方舟:けっこう充電ありーちぇさん
[メイン]山村@雅:現代っ子だからタッチとか言いそうになるー!!(打ちなおし)
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「ところで武美さん、これはどこで拾ったんですの?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:やっとPC使えるようになった
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:おかえりやで
[メイン]KP@ドギー:おぉ、よかったよかった
[メイン]山村@雅:おかおかー
[メイン]KP@ドギー:「浅草の路地裏だ
前回拾ったとこと同じだな」

[メイン]関口 博文@LISP:大正生まれの気持ちにならなきゃ…ハイカラハイカラ
[メイン]山村@雅:「ははぁ…よくわからん、けど同じ場所でまた同じ物を落とすかね」
[メイン]どどんとふ:「茶原剛鬼@oyakataゴリラ」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:「前回の持ち主はジェーンタイター…とか言ってたっけなぁ…
もしかしたら同じ持ち主かもしれないな」

[メイン]天羽千鶴子@紫閃:ジョンタイターみたいなんでてきた!
[メイン]山村@雅:「じぇーん…だいぶうっかり屋さんだな?」バイト戦士が偽名使ってるぞ!(違う)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ジェーンタイター....異邦人か....」
[メイン]摂津ノノ@方舟:あの卓からの継続がいないーちぇ…
[メイン]関口 博文@LISP:「なンかよくわかんねェけど胡散臭ェ名前してンなァ?」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:板ってこれ以上なんか触って反応ある?
[メイン]KP@ドギー:あるよー今の状態で右にスワイプすると画面変わるのん
[メイン]関口 博文@LISP:継続で来ればよかったか…( ˘ω˘ )
[メイン]摂津ノノ@方舟:逆に新鮮でいいかも……というかいい加減出たほうがいい気がしてきた
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「あら…また柄が変わったわ」今度はどんな画面?
[メイン]関口 博文@LISP:早着替えちぇ?早着替えちぇ?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ずっと興味深々に見ています
[メイン]KP@ドギー:画面が切り替わると板の向こうをファインダーで覗いているような表示になる。
もう一度画面に触れると、シャッター音と共に写真が撮れる
この写真はなんと白黒ではなくフルカラーなのである。

[メイン]関口 博文@LISP:「なンだァこれは!?」
[メイン]山村@雅:「おっ、なんか音が鳴ったぞ!」
[メイン]摂津ノノ@方舟:早着替えちぇして松本楼の入り口まで来て盗み聞きでもしてよう
[メイン]摂津ノノ@方舟:板が透明になったって感じるのかなコレ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「色付きの写真...異国の技術は恐ろしい...」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「時間が止まっている…?いいえ、これは…写真…なのかしら でも、色があるわ」
[メイン]山村@雅:「写真…色付きだと…!? しかし…良い男だなオレ」自惚れ
[メイン]山村@雅:「いやそんなことより…カメラにしても小さすぎるな……何なんだコレ、ますますわからん」
[メイン]天羽千鶴子@紫閃:「これが海を越えてやってきたものというならこういうこともあるのかもしれないわ…ふふ、山村さんはとてもよい顔をされていますわ」微笑んで
[メイン]関口 博文@LISP:「海の向こうはでっけェなァ……」
[メイン]摂津ノノ@方舟:この頃はもうカラーってあったっけ…いやないか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、笑止」山村さんへ
[メイン]KP@ドギー:無いよー
[メイン]山村@雅:「いやー嬉しいこと言ってくれるね! 千鶴子さんだって美人さんに写ってるじゃあねえか」わいわいやいやい
[メイン]摂津ノノ@方舟:ないよね、面妖な…
[メイン]KP@ドギー:板はこんなもんかな
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あちらにはわたくしがとても知りえないものがきっとあるんでしょうね……」
[メイン]山村@雅:板ふぉん…なんて高機能なんだ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、山村さんったらお上手ですわ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「でもきっと高価なものなんでしょうね 忘れた方はきっと困っていると思いますわ」
[メイン]山村@雅:「褒めたって油臭い匂いしか出てこねぇですわ!」どこの未来人が落としたんだ…
[メイン]関口 博文@LISP:未来人!
[メイン]山村@雅:「さてと、そろそろ足で調査しますかね。 どんな奴が落としたのか気になって来たところだ」
[メイン]KP@ドギー:「んー…でも夏江が言ってたようにこういうとき一番頼りになるの鮫公だったりするんだよな…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「いつまでもここにいる理由もなかろう」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、わたくし鮫公さんは以前にもお世話になったことがありますわ」
[メイン]山村@雅:「(鮫公って誰だっけか)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう?どんな輩だ?鮫公なるものとは邂逅したことがない。
[メイン]KP@ドギー:「鮫公っていうのは…まぁ小判鮫の鮫公って言われてる奴でな…
コソ泥、ポン引き、テキ屋といった小さな悪事で生計立ててる小悪党なんだが…」

[メイン]KP@ドギー:猫塚「あんな奴だからか帝都のあちこちで顔が利くんだけど胡散臭いせいでイマイチ信用無いのよネェ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、小悪党か....」指ポキポキしてます
[メイン]摂津ノノ@方舟:あかんこの人おんじと違って正義漢だ…
[メイン]関口 博文@LISP:「本当にこンな妙ちくりんな物のことなンてわかンだろうか…」
[メイン]山村@雅:「喧嘩腰が早くねぇか…」髪は赤いのに…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「いいえ、彼は以前わたくしたちを助けてくれたの……信用できますしあの方なら何か知っているかもしれませんわ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...まぁ、話を聞くなら問題ないだろう」目をギラつかせながら
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そんじゃ探索しますか
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、一度会いに行ってみましょう」鮫公の居場所わかるやろか
[メイン]関口 博文@LISP:「そうだな、会ってみりゃわかるか!」
[メイン]山村@雅:「んで、どこにその鮫公っていうのはいるんだい」
[メイン]KP@ドギー:「多分、東京駅の路地裏に居ると思う」
[メイン]摂津ノノ@方舟:そろそろ変装振ろう……KPいいですか?
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]摂津ノノ@方舟:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 73 → 成功

[メイン]山村@雅:「へいへい、んじゃ行きますか」変装タイム!
[メイン]山村@雅:ぴったりー!
[メイン]KP@ドギー:おお!
[メイン]摂津ノノ@方舟:あっっぶ!?!?
[メイン]関口 博文@LISP:ジャストじゃん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:よっしゃ、KP
[メイン]摂津ノノ@方舟:ファンブルよかマシね
[メイン]KP@ドギー:ん?
[メイン]摂津ノノ@方舟:みんなが松本楼での用事終わったら出てきます
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:目星成功したら変装してるんじゃね?と判定していい?
[メイン]KP@ドギー:んー目星だと難しいかな…?
[メイン]摂津ノノ@方舟:鬼でござるか??
[メイン]山村@雅:初対面(仮にも)の相手に変装の目星するのはなんか違う気がする!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]関口 博文@LISP:いつもの
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:まあおんじから聞かされてるので...
[メイン]山村@雅:聞かされてるのか…
[メイン]摂津ノノ@方舟:あ、いや一応知り合いだと思う!倶楽部ではノノとは別名義で登録してる感じの
[メイン]山村@雅:にゃるほど!
[メイン]摂津ノノ@方舟:で、一部の人には気づかれてて「あの子まだあんな痛いことしてるのね…」って目で見られてる
[メイン]天羽鶴@紫閃:なーる!
[メイン]摂津ノノ@方舟:みたいな感じにしよう 今決めた
[メイン]KP@ドギー:なるほど~
[メイン]茶原狂蔵@oyakataゴリラ:???「全く持ってそうじゃのう.....」
[メイン]摂津ノノ@方舟:そうじゃないと絡みにくいかなって……
[メイン]摂津ノノ@方舟:レストランでのシーンってコレで終わりかしら
[メイン]関口 博文@LISP:難しいわね…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いいんじゃない?
[メイン]天羽鶴@紫閃:きっとそろそろお店から出てくるころ
[メイン]摂津ノノ@方舟:や、KP的に
[メイン]山村@雅:ぞろぞろ
[メイン]KP@ドギー:終わりですよん!
レストランから出る際に武美によろしく頼むってお願いされて出てくると思う

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:よっしゃ鮫公へカチコミや
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、きっと届けるますわ かれーらいす、ごちそうさま」
[メイン]関口 博文@LISP:鮫ーん
[メイン]摂津ノノ@方舟:じゃあレストランを出たところで「ふふ…話は聞かせてもらったぞ!」帽子を目深に被った少年(?)がみんなの目の前に
[メイン]山村@雅:「ごちさーん、なんとか探してみます…わ? 誰だあんた…!?」
[メイン]摂津ノノ@方舟:「
[メイン]関口 博文@LISP:「誰だ!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら…?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(兄者からこの小娘の事詳細に聞かされた故なんとなく変装していると思うが、黙ってやろう.....)」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふふふ、僕を知らないだと?ならば仕方ない、知らざぁ言って聞かせよう!」
[メイン]ノスリ@方舟:「暗闇を裂くは一迅の風、その風運ぶは桜の香 悪を切り裂き弱きを助く、義侠の銃士ノスリとはこの僕のこと!」と、背景にめっちゃドヤァァァって字が浮かんでる
[メイン]関口 博文@LISP:「お……おう」
[メイン]ノスリ@方舟:痛いな(素)
[メイン]関口 博文@LISP:「(なンか退屈しなさそうな奴が来たなァ……)」わりと好意的
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うぬがノスリか...我が兄者が世話になった」
[メイン]天羽鶴@紫閃:知り合いなんだっけ
[メイン]ノスリ@方舟:「というか本当に僕を知らないだと?なんども倶楽部にだって通ったのに…」
[メイン]ノスリ@方舟:知り合いでもどちらでも
[メイン]山村@雅:「あの板並によくわからんが…名前だけは聞いたことはあるぞ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「あにじゃ?君、名前は何だ?」
[メイン]関口 博文@LISP:「俺は新入りだからなァ、よろしく頼むぜ! ノスリ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど、ならばこれからよろしく頼むぞ、関口よ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が名は茶原剛鬼、茶原狂蔵なる真っ赤な狗になり果てたおいぼれの弟なり」
[メイン]ノスリ@方舟:あ、いやせっきーまだ名乗ってないじゃんアゼルバイジャン まあいっか
[メイン]山村@雅:「あー俺も俺も!よろしくノスリ、なんだか面白そうなやつだな」
[メイン]関口 博文@LISP:「なンで俺の名前を知ってンだァ?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、小さな銃士さん…お噂はわたくしの耳にも届いていますわ 一緒に来てくれるのかしら、頼もしいわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「な……あの爺さんのか!う、うむ…とにかくみんな、よろしくだ…」急に勢いがなくなる
[メイン]ノスリ@方舟:「!!! ぼ、僕には全てがお見通しだ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「どうしたの 具合でも悪い?」顔を覗き込んで
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まあ、これ以上の御託はよい。目的を果たそうぞ」
[メイン]ノスリ@方舟:「む……問題ない。ふふん、任せてくれ、美しい御婦人よ!」
[メイン]関口 博文@LISP:「まあアレだ、準備が良い奴だってことだな?頼りにしてるぜ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ、行こう!困っている人がいるのだろう、ならば解決せねばなるまい!義侠の戦士として!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら…ふふ、よろしくね」
[メイン]山村@雅:「気合が入ってるやつも来たし、そろそろ行こうぜ」
[メイン]KP@ドギー:よーし
そんな感じで東京駅行く感じでいいかな?

[メイン]天羽鶴@紫閃:鮫公探しにレッツゴー!
[メイン]山村@雅:ごー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、まあせいぜい足を引かぬようにな。小娘よ」とノスリちゃんにイジります
[メイン]ノスリ@方舟:いいよ、やっぱコイツ時間取るなもうしわけない
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええでー
[メイン]天羽鶴@紫閃:ぜんぜん!
[メイン]ノスリ@方舟:「こ、小娘などではない、貴様の目は節穴か!?」ぷんすか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええんやで
[メイン]関口 博文@LISP:かわいいからセーフ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、笑止」
[メイン]KP@ドギー:かわいいから打一ジョー部
[メイン]KP@ドギー:だいっじょーぶ!
[メイン]山村@雅:でぇじょうぶだ!(可愛ければセーフ)
[メイン]ノスリ@方舟:「ぐぬぬぬ……」ならよかちぇ…(よくない)
[メイン]KP@ドギー:さてそれでは東京駅!帝都最大のモダン建築である。
世間はまだ仕事中であるが、それでも街中は人で溢れ返っている。

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:可愛いは正義
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:数珠つけて道着きてるワイ、帝都にてめっちゃ浮いてる
[メイン]山村@雅:お坊さんかな?
[メイン]関口 博文@LISP:「いつ見てもすげえ近代建築だ」
[メイン]ノスリ@方舟:何も言ってないのに通行人からお布施もらってそう
[メイン]山村@雅:「賑やかだねぇ、おじさんには少し慣れないわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我は坊主でもないのにお布施手に入れたんだが......」(合計50銭)
[メイン]ノスリ@方舟:「ふむ、鮫公とやらはどこだ?」慣れた様子で
[メイン]山村@雅:「それっぽいからな、そんで駅の裏だったか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、とても素敵な建物。異邦にはこんな建物がたくさんあるのかしら…行ってみたいものですわ」
[メイン]山村@雅:「そりゃあるだろうなぁ、一度は見に行ってみたいもんですわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふむ、時代は移り変わるもの...か...」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「武美さんはそうおっしゃっていましたね、少し行ってみましょう」裏路地に
[メイン]関口 博文@LISP:てくてく
[メイン]天羽鶴@紫閃:すたすた
[メイン]ノスリ@方舟:「むしろ今に、日本家屋のほうが珍しくなる時代でも来るのだろうな…」いきましょたてましょ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ、そうしよう」顔が金剛力士像みたいになっています
[メイン]山村@雅:「想像できないっすわ…」ごーごー
[メイン]ノスリ@方舟:「あー……爺さん、じゃなくて茶原?顔が恐ろしい事になっているぞ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ…そんな時代も来るのかしら……。なくなってしまうと言われると、なんだか寂しい気がするものね」
[メイン]KP@ドギー:では探索者たちは路地裏を探しますが小判鮫は見つかりません
[メイン]山村@雅:「不在か? おーい、鮫公ー!」声かけマン
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「普段からこの顔だが?」(APP5のため)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら残念、いらっしゃらないみたいですわ…」目星で形跡とか?
[メイン]ノスリ@方舟:「まあ、来たら来たでそれが時代というものだろうな」「ん……居ないじゃないか」
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、さっきのはもっと雰囲気が……まあいいか」
[メイン]KP@ドギー:しかし次の路地裏で探索者たちは奇妙なものと遭遇するだろう。
[メイン]KP@ドギー:【…?】
[メイン]関口 博文@LISP:おやや
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほにゃ
[メイン]山村@雅:ハイポーション定期
[メイン]ノスリ@方舟:これすき
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:これFF6のBGMだよね?
[メイン]KP@ドギー:それは青い長方形を人型にかたどったような見た目をしていて、全身が青く出来ており、なんと顔のパーツが付いているのだ!
どうやらあぐらを掻いているように見える

[メイン]KP@ドギー:そだよん
[メイン]ノスリ@方舟:馬頭のイメージしかない、そうだったのか
[メイン]ノスリ@方舟:「……は?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あれは……人、でいいのかしら?」
[メイン]山村@雅:「うわっ、なんだアイツ…」ところ天の助じゃねぇか!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ボーボボで見たことあるぞ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]関口 博文@LISP:「なンだあの生き物!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む!妖の類か!!」戦闘態勢
[メイン]山村@雅:「声…かけた方が良いのか……オイ、そこの青いの…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「異邦の方かしら……この板のこと何か知っているかもしれませんわね」感覚麻痺
[メイン]ノスリ@方舟:「………」じりじり近づいてつついてみる
[メイン]KP@ドギー:「ん?俺か?」
[メイン]山村@雅:「うお喋った…! そ、そうそうアンタに話しかけてる」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぴっ!!」喋ったのに驚いて飛び退く
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「.............」殺意の波動を纏いながらじりじり近づきます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「もし、尋ねたいことがあるのですが少しよろしい?」
[メイン]KP@ドギー:「んで?なんか用か?旦那なら今別件で居ないぞ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「茶原さん、それでは怖がらせてしまいますわ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「い、異邦どころか異星じゃないかこれ……前に英国かどこかの小説で呼んだぞ、火星人とかなんとか……わぁ!?」さらに逃げる
[メイン]山村@雅:「旦那…? 女には見えねぇな……」(ボケ)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「旦那とは何者だ?」
[メイン]関口 博文@LISP:「火星人ってツラでもねェように見えるんだけどな…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「旦那、というのはもしかして鮫島さんかしら?」
[メイン]KP@ドギー:「鮫公の旦那だよ、物騒な顔つきのあんちゃん。」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「それは我に対してか?」
[メイン]山村@雅:「あーあー、そっちか!」
[メイン]KP@ドギー:「他にいるか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ああ、やっぱりそうなのね 貴方は鮫公さんのお友達ですの?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「.....鮫公は今どこにいるか存じてるか?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、俺は旦那の弟分のところてん、
ところ天の助ってんだ」

[メイン]ノスリ@方舟:「む、むむむ……」目星とかしたい…ドギー卓じゃなかったら神話生物だと思って撃ってた
[メイン]KP@ドギー:「さぁ?俺は留守任されただけだし…」
[メイン]山村@雅:「ところてんってあのところてんか!?」
[メイン]KP@ドギー:危ない危ない…
[メイン]KP@ドギー:目星どうぞ
[メイン]関口 博文@LISP:「芸名とかじゃねェのか…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ところてんだと?そんな馬鹿な…」めぼします
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ところてんか....美味そうだ....」
[メイン]KP@ドギー:「本名だよ!」
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 86 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、貴方人間ではなかったの…?」
[メイン]ノスリ@方舟:おいおいおい
[メイン]天羽鶴@紫閃:あらーん…
[メイン]KP@ドギー:「お?ところてんのよさがわかるのかあんちゃん?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:よっしゃ!ワイも目星
[メイン]KP@ドギー:しゃあない…
[メイン]天羽鶴@紫閃:せっかくだから目星振ってみよう
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]ノスリ@方舟:「千鶴子姉さんはこれを人間だと思ってたのか……?」
[メイン]山村@雅:ふるふる
[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 97 → 致命的失敗

[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル

[メイン]天羽鶴@紫閃:ええー
[メイン]ノスリ@方舟:ニャふーーー—ん!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:目星 cb<=70
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=80 いえーい
Cthulhu : (1D100<=80) → 68 → 成功

[メイン]KP@ドギー:早いファンブルだ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 53 → 成功

[メイン]山村@雅:「どうみたって人間型のところてんじゃねぇですか鶴姐さん…」
[メイン]KP@ドギー:では成功した方
なんとこの天の助と名乗る人物、体の100パーセントがところてんで出来ていることがわかります!

[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]KP@ドギー:ファンブった鶴さんはどうしようか…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:[
[メイン]ノスリ@方舟:ところてんが食べたくなる…?
[メイン]関口 博文@LISP:ただのところてんじゃねぇか!
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:「ちょいと失礼天の助…あーはいはい、こりゃ10割ところてんですわ、はいはいはい」遠い目
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、体がところてんで出来ているか....打撃や斬撃に耐性あるとみた」
[メイン]KP@ドギー:何かファンブル案があれば受諾しよう…(アイデア失敗)
[メイン]山村@雅:「……ところてんが動くかァー!!」頭を壁に打ち付ける
[メイン]KP@ドギー:「あぁ…一応耐性はあるが…試すなよ?フリじゃないからな?」
[メイン]ノスリ@方舟:「や、山村!?落ち着け!」羽交い締めにして壁から引き剥がす
[メイン]天羽鶴@紫閃:じゃあ異邦にはところてんでできた民族がいるんだなと訂正不能の確信に陥るで
[メイン]KP@ドギー:おっけい!
[メイン]山村@雅:「は、離せぇ!この悪夢から俺は覚めるんだぁ!」セルフ発狂
[メイン]ノスリ@方舟:深刻すぎる勘違い
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ところてんは黒蜜や黒酢とかけるとなおよし、ちがうか天の助よ」
[メイン]山村@雅:ヒト科ところてん目てんのすけ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:腹パンしてセルフ発狂なおすか....
[メイン]山村@雅:うっ…!
[メイン]ノスリ@方舟:「落ち着けと言っているだろう!確かにところてんかもしれないが、僕には人に見える!(めぼ失敗)」
[メイン]関口 博文@LISP:「ビックリしたぜェ、まさかところてんが単細胞生物だったとはな…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、本当にところてん……海の向こうの世界はまだまだ私の知らないことがたくさんあるのね…」感嘆
[メイン]ノスリ@方舟:核は果たしてあるんですかね…
[メイン]KP@ドギー:「メジャーな食い方だな」
茶原さんに向かって市販のところてん投げつけてくるよ

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:キャッチします
[メイン]KP@ドギー:「ぷれぜんとだぜあんちゃん」
[メイン]山村@雅:「もう妖怪だろアレ…いやすまんノスリ……ああいう人もいるよな…そこにいるからな……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ありがたくいただこう」とさっきそば
[メイン]関口 博文@LISP:この世界の海の向こうやべーな
[メイン]KP@ドギー:「んで結局用事はなんなんだよ?」
[メイン]ノスリ@方舟:「(千鶴子さんがなにかとんでもない思い込みをしているような…)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:食ったのに食後のデザート感覚でところてん食います
[メイン]ノスリ@方舟:「そ、そうだとも……うん……」羽交い締め解除
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ……鮫とやらに会いに来たんだ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「鮫公を探していたのだ。存じないだろうか」
[メイン]KP@ドギー:「言っただろ?用事で空けてるって」
[メイン]ノスリ@方舟:周囲が大混乱だから逆に落ち着いたやつ
[メイン]ノスリ@方舟:「うむ。ならばもう用はない」
[メイン]関口 博文@LISP:「何時頃戻って来るンだ?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「天の助さんに一度あの板について聞いてみませんこと?同じ異邦の方ですもの、何か知ってるかもしれませんわ」
[メイン]山村@雅:「どこにいったとか聞いてないのか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど、確かに彼も板状だしな…人だけど」
[メイン]KP@ドギー:「さぁなぁ?俺は今回何にも聞かされてないんだよなぁ…
極秘事項だったりすんのかね」

[メイン]天羽鶴@紫閃:ところてんってパネルにタッチできるんかなたぶんいけるな
[メイン]天羽鶴@紫閃:板って誰が持ってるんやろそういえば
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:なおスマホがべたべたに....
[メイン]関口 博文@LISP:「へェ、じゃあ仕方ねェな」
[メイン]山村@雅:誰も持ってないないなら山村が持っておこう( ˘ω˘ )
[メイン]ノスリ@方舟:「使えないところてんだな」
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ山村くん出して出して…
[メイン]KP@ドギー:「やかましいわ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:くらえ!(逆裁)
[メイン]山村@雅:「お~そういえば…これについて何か知ってるか? ところてんなら知ってるだろ(?)」
[メイン]KP@ドギー:「ん?これは…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ところてんは食う以外の用途なし故しかたなし」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ところてんは万能
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、やっぱりご存じ?」
[メイン]山村@雅:「不思議な板でなぁ、何か知ってたりするかのか?」
[メイン]KP@ドギー:「いや、俺はこの機械に関しては見覚えが無い。だが、」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「だが?」
[メイン]KP@ドギー:「旦那が以前不思議な板を扱っていた女性とその一団に会った事があると話していたな。
そいつらは旦那曰くイエロウサイン研究所ってとこに向かったとか話してたな」

[メイン]山村@雅:黄色の印ぃ?
[メイン]天羽鶴@紫閃:だめそうな研究
[メイン]ノスリ@方舟:いえろうさぶまりん?(違う)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ハスt(死
[メイン]山村@雅:「いえろうさいん? 横文字には疎くてわからんな…」
[メイン]KP@ドギー:「何か手がかり掴めるかもだし、良ければ後で案内してやろうか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふむ、ならばその研究所に行けば良いのだな。なんだ、使えるところてんだったか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「案内頼もう」
[メイン]山村@雅:「む、これは使えるところてんだ。 是非とも頼むぜ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうなのね、じゃあその中に持ち主がいるかもしれませんわ……案内、ぜひお願いしたいですわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「頼んだ」
[メイン]KP@ドギー:「よし、じゃあ一時間後に築地川周辺で待ち合わせしようぜ。」
[メイン]ノスリ@方舟:「随分先だな。何か用事でもあるのか?ところてん顔の癖に」
[メイン]山村@雅:「あいよ、後で会おうぜ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、ではあとでそこで。ありがとうございます、お留守番頑張ってくださいまし」にこっと
[メイン]KP@ドギー:「いや、どうせなら俺も軽く下調べしとこうと思ってナ」
[メイン]どどんとふ:「茶原剛鬼@oyakataゴリラ」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:「またなァ!」
[メイン]KP@ドギー:「おう!」
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど。ならば頼んだぞ」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、そこまでしてくださるなんて…なんてお礼を言ったらいいのか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「さっき頂いたところてん美味であった」
[メイン]KP@ドギー:さて、皆さん何時までへーきですかね?
大丈夫そうなら待ち合わせまでやっちゃおうかなと思うんですが

[メイン]山村@雅:「醤油かけて食べれるだけのところてんじゃあなかったんだな」
[メイン]山村@雅:待ち合わせまでで大丈夫よ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええで
[メイン]ノスリ@方舟:(待ち合わせまでやっても)イイゾイイゾ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:いいよ!
[メイン]関口 博文@LISP:おけー
[メイン]KP@ドギー:待ち合わせっていっても少しだけイベントあるんだけど…
まぁあんまり時間かからないだろうし多分大丈夫なはず…

[メイン]KP@ドギー:では菊池川!
築地は漁業が有名でこの頃には国内初のツナ缶製造を行っていた
街中ではツナ缶を含めた漁業の仕事で賑わっている。
築地川はそんな築地にある川で関東大震災の帝都復興事業により、一部が堀割されていた。

[メイン]ノスリ@方舟:まあまだ0時回ってないし多少はね ツナ!!!
[メイン]KP@ドギー:天の助を待っている探索者達の目の前にある空き地では当時流行していた黄金バットの紙芝居劇が行われてますね
[メイン]山村@雅:コウモリだけが知っている~(知らない)
[メイン]関口 博文@LISP:水あめ買わなきゃ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:ねりねり
[メイン]ノスリ@方舟:「おお、アレは……!」詳しくは知らないマン
[メイン]山村@雅:「アレだな、金色のドクロが戦うやつ」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうそう!あ……こほん、それはさておき、ヤツはまだ来ないのか?」空き地に見に行きたい気持ちを抑えて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「骸は象徴。それが正義漢のものとは面妖なり」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「紙芝居ね…昔は私も楽しみにしていたものだけれど……」目を細める
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:骸は死の象徴な
[メイン]山村@雅:「そんじゃあ暇つぶしにオレの発明品でも…」(自慢したいだけ)
[メイン]ノスリ@方舟:「それはいらん」きっぱり
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ちょうどよい修行になりそうだ」(発明品破壊)
[メイン]関口 博文@LISP:「どんだけ自慢したいんだよ…」
[メイン]山村@雅:「そ、そんな…!? 男の浪漫を詰め込んだ発明品をやめろォーー!!」杖で殴る
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ノリスさん果報は寝て待てといいますわ、もしかしたら遅くやってきた天の助さんがたくさん情報を持ってくるなんてこともあるかもしれないでしょう?」
[メイン]ノスリ@方舟:おい一人探索者側に神話生物がいるぞ
[メイン]KP@ドギー:と、後ろから声が聞こえてきます
「ほう、黄金バットか。そういえばそろそろ学校も終わりの時間か。
時が進むのは早いな…君たちもそう思わんかね?」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「すまぬ、力加減間違えた」杖回避
[メイン]KP@ドギー:ちなみに天の助の声ではありませんね
[メイン]ノスリ@方舟:「む……なるほど、確かに。流石に年長者、言うことが違うな……ん?」振り返り
[メイン]山村@雅:「はあ…はあ…! 誰だ……??」
[メイン]KP@ドギー:その人物は高身長で紫色のストラを着ており、首に十字架を掛けている。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「光陰矢の如しとはよく聞く。うぬは何者だ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「十字架...伴天連のものか」
[メイン]関口 博文@LISP:「(宗教家か…?)」
[メイン]ノスリ@方舟:「……貴様、何者だ?」腰の模造刀に手をかける
[メイン]KP@ドギー:「おっと、これは失礼した。
お初にお目に掛かる、私は言峰綺礼。近くの教会の神父を担当している者だ。」

[メイン]天羽鶴@紫閃:うわああああ
[メイン]KP@ドギー:【菊池川周辺にて】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:(アカン)
[メイン]山村@雅:麻婆だー!
[メイン]ノスリ@方舟:汚い奴や
[メイン]山村@雅:「へぇ、神父さんが何用で」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、神父さんでしたか……ええ、そうですね 年を重ねるごとに時の流れの速さを実感するものですわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「………(なによ、こいつ…なんとも言えない感じに胡散臭い…!)」
[メイン]KP@ドギー:「いや何、特に意味など無いさ、君たちが暇そうにしていたものでね。
気まぐれで声を掛けただけにすぎん」

[メイン]天羽鶴@紫閃:心理学振ってみよう
[メイン]KP@ドギー:はーい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「....まあよい。そういうことにしよう」
[メイン]KP@ドギー:シークレットダイス
[メイン]山村@雅:「ああ、人を待っていてね。 神父さんは散歩ですかい」
[メイン]ノスリ@方舟:そうちぇね、私も頼み……たかったけどこいつ心理学持ってない!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:兄貴がいれば....
[メイン]KP@ドギー:ではこの神父は偶然や気まぐれなどで声を掛けたわけではないんじゃないかと言った感じがしました
[メイン]天羽鶴@紫閃:なるほど…
[メイン]関口 博文@LISP:なるるん
[メイン]ノスリ@方舟:うーん、ますます怪しい…
[メイン]KP@ドギー:「そうだな。礼拝まではまだ時間があるのでね。」
[メイン]山村@雅:「信心深いことで、いや皮肉とかじゃないですぞ。」
[メイン]ノスリ@方舟:「………神父というのも随分暇なのだな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:戦闘能力あるか武道技能で判定できる?
[メイン]ノスリ@方舟:もうコマ画像だけでみんな疑ってかかるよねこれ
[メイン]KP@ドギー:「だが思ったより早く時間と言うのは過ぎるものだな
先ほどそこのお嬢さんが言っていたように私も年なのかもしれんな。」

[メイン]山村@雅:「そういえば見てくださいよ神父さん、すごいでしょこの杖、変形するんですよほらこれ、かっこいいでしょこれ」自慢したい
[メイン]山村@雅:虚月館の教訓をいかせ!(怪しい物は怪しい)
[メイン]ノスリ@方舟:山村くんのマイペースがすぎる件
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほほうどれどれ...」
[メイン]KP@ドギー:そうですねぇ…とりあえず振ってみてくださいな
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、そうでしたの。貴方はどのような教えを説いていらっしゃるの?」わからないように警戒しつつ
[メイン]山村@雅:隙あらば自慢したい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:武道:空手 60
[メイン]天羽鶴@紫閃:微笑ましい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 23 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:隙がないのに自慢してるじゃないか!
[メイン]KP@ドギー:「ふむ、時間があれば拝見したかったのだが、礼拝の時間が迫っているのでね」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]関口 博文@LISP:「そりゃあそうなるよな」
[メイン]山村@雅:「えーそんな殺生な……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:[
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「..................」吟味なう
[メイン]山村@雅:アピールしていけ!なにか人脈ができるかもしれない!!(意地汚い)
[メイン]KP@ドギー:では多分不意打ちで殴りかかってもカウンター喰らうんじゃないかなぁと言った感じに認識できました
[メイン]KP@ドギー:(上手く表現できない)
[メイン]ノスリ@方舟:武道の嗜みがあるってことね
[メイン]山村@雅:かなりの熟練とみた
[メイン]KP@ドギー:そんなかんじでー
[メイン]KP@ドギー:「さて、そろそろ私も教会に戻るとしようか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあまあ、山村さん。杖のお話ならあとでぜひ私、聞かせていただきたいですわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(少なくとも戦闘経験はあると見た。しかも隙を見せないのもその実力によるものか.....)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我も杖の話聞かせてもらおう」
[メイン]KP@ドギー:「と、その前に…神父として一つ助言をさせて貰おう」
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうか。では、な」後ろ姿を見送ろう
[メイン]山村@雅:「ほんとですかい! あんまり聞いてくれる人がいないもんで……ん?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「神父様の助言、きっとありがたいものですわね……何かしら?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、助言とな?」
[メイン]KP@ドギー:「我が身が大切なら、あまり闇に深入りせんことだ。
時空を掌る猟犬にその身を喰らい尽くされたくなければ、な」

[メイン]天羽鶴@紫閃:あ、ふーん
[メイン]山村@雅:ははーん
[メイン]ノスリ@方舟:「……謎かけか?」あっ…(察し)
[メイン]関口 博文@LISP:「猟犬?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:もう嫌な予感しかしない
[メイン]山村@雅:「よくわかんねぇけど……犬ならなんとか対処できそう、って訳でもないのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「不思議な助言ですこと…生憎私宗教的な知識は無くてよくわかりませんわ」困り顔で
[メイン]KP@ドギー:「いやなに、この世には知らない事がいいという事もあるという話だ。
ではな探索者諸君、機会があればまた合間見えよう。」
そういうと神父は路地裏へと消えていきました

[メイン]山村@雅:こいつニャルだろ(決めつけ)
[メイン]ノスリ@方舟:「…………」最後まで警戒して見送る
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ナイ神父
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:かな?
[メイン]ノスリ@方舟:いまこいつ探索者って言いましたよ
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]関口 博文@LISP:「変な神父だったなァ?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、助言をしてくださってありがとう……またどこかで会えるといいですわね神父様」
[メイン]山村@雅:「神父さんってのは難しいこと言うなぁ…助言ってことは後々生きてくるのかもしれないけど」
[メイン]KP@ドギー:と、今日はここまでかな
次回行ける日をグループに書いといて下さいな~

[メイン]ノスリ@方舟:「変、というよりは…なんとなく、異物感と言うか…?」技能成功してないからいまいちわかってないやつ
[メイン]ノスリ@方舟:はいな、おつかれさまでした!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「.......皆に忠告する。あの伴天連は只人ではない。少なくとも不意打ちしようものなら悲惨な結果になるほどの実力を垣間見えた」
[メイン]山村@雅:おつおつまーん!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:26日、27日なら
[メイン]関口 博文@LISP:おつおつよー!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「…それにあの方、私にはたまたま声をかけてきたようには見えませんでしたわ あの忠告、心の片隅にでも止めておきましょう」消えるのを見送ってから
[メイン]天羽鶴@紫閃:おつおつ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:アカン、眠くてグループに書く内容をここにかいてもうた
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:uooooooo
[メイン]ノスリ@方舟:にゃふにゃふマンの咆哮
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:😺❕
[メイン]山村@雅:🐶
[メイン]どどんとふ:「天羽鶴@紫閃」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:せんーし!
[メイン]山村@雅:ちぇーちぇ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:やふー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:間に合ったかな?
[メイン]天羽鶴@紫閃:間に合ってる!
[メイン]KP@ドギー:全員そろったー?
[メイン]山村@雅:ちぇーあい!
[メイン]関口 博文@LISP:やあやあ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:今着いた民
[メイン]天羽鶴@紫閃:あいあいー
[メイン]ノスリ@方舟:いましてよ
[メイン]KP@ドギー:では再開していきますわよー
[メイン]山村@雅:ほいほーい
[メイン]天羽鶴@紫閃:いぇー!
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇちぇい!
[メイン]どどんとふ:「茶原剛鬼@oyakataゴリラ」がログインしました。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほーい
[メイン]関口 博文@LISP:今日も大正マンだ
[メイン]KP@ドギー:神父が去ってから間もなく天の助がやってきます
「いやぁ悪い悪い
遅れた遅れた…」

[メイン]山村@雅:「そういえところてんを待ってたんだったな」
[メイン]ノスリ@方舟:「やっと来たか……フン、遅いではないか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「お待ちしておりましたわ、天の助さん」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「いや、我らの都合とはいえご足労をかけてすまぬ...」
[メイン]KP@ドギー:「ちょっと下調べしてたら遅れちまってよ…
まぁ調べた内容は向かいながら話すとするか」

[メイン]関口 博文@LISP:「歩くところ天か…」非常食に仕えそうだななどと
[メイン]山村@雅:「足とか汚そうだがな」とことこ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ…助かりますわ そうですね、ひとまず歩き出しましょうか」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん」てくてく
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ」どしーんどしーん
[メイン]KP@ドギー:「あー…そういえばお前ら待ってる時にスリに会ったりしてねぇ、よな?」
歩きながら話しかけてきます

[メイン]天羽鶴@紫閃:砂めっちゃついてそう
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:スリよりヤバい人なら話しかけられましたね...
[メイン]山村@雅:じゃりじゃりしてる(してる)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「スリ、ですか……この辺りには多いんですの?」荷物確認してみよう
[メイン]山村@雅:「あ~…人とぶつかったりはしてねぇな、神父ぐらいだわ」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、スリっつーか窃盗だなぁ。
最近築地で流行っててな何でも多種多様様々なものが何者かによって盗まれているらしいんだ。
中でも光物や金属、機械の部品。…何より多いのが女性の下着らしい。」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「スリなど腕の一本や二本ほどもいでおけば悔いるであろう」
[メイン]ノスリ@方舟:「なぁっ、下っ……!?ハ、破廉恥な!!」顔を赤くしてぷんすか
[メイン]山村@雅:「き、機械の部品を…!? いやそれは困る…!とても困る…っ!」
[メイン]山村@雅:「あと下着は…女性は気を付けてくれ…」
[メイン]関口 博文@LISP:「どうやって取ってるんだそれ…」
[メイン]ノスリ@方舟:ちなみに今下着ちゃんとつけられてます?スラれてない?一応確認させて
[メイン]KP@ドギー:「それが手段がわかってねーんだよな…」
[メイン]山村@雅:心配そうに工具箱を抱える山村
[メイン]KP@ドギー:勿論取られてませんよ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ……男性の方でしょうか、節操のないこと でも不思議なことですわね確かに」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、笑止というべきか、哀れというべきか....」
[メイン]山村@雅:「手段がわかってねぇって…人目を盗んでこっそりとかか?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、朝目が覚めた時、仕事終わって家に帰った時に盗まれてた
なんてケースが多い」

[メイン]関口 博文@LISP:「コソ泥ってのはいつの時代も尽きねェもンだなァ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうですわね……被害者の方はどのようにおっしゃっているの?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「留守に、こっそりとということですね……」
[メイン]山村@雅:「空き巣かね、物騒なもんだ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「誠に物騒なり」
[メイン]山村@雅:「うちに鳴子でも付けとくかね…」からんからん
[メイン]天羽鶴@紫閃:かららーん
[メイン]KP@ドギー:「金属に関しては家に帰って家電を使おうとしたらバラバラに分解されてたとか…」
[メイン]KP@ドギー:「下着に関しては干してたら盗まれてたとか結構ありがちな感じだったな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「スリを見つけ次第、制裁を受けねばならん」手をポキポキ
[メイン]ノスリ@方舟:「分解して、その一部を盗ってかえっているという事か?それはまた面妖な…」
[メイン]山村@雅:「絶対にうちに入れたくねぇ…いや入らせないわ……」
[メイン]山村@雅:「ていうか話がズレてないか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「下着も困りものだけれど、機械を使えなくしてしまうというのも困りものですわね……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「からくりを破壊するとは・・・我でもできぬ・・・」
[メイン]山村@雅:「いやあんた…俺の壊してんだけど…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……うむ、その通りだ。スリの話はどうでもいいだろう。……いや、良くはないがな」
[メイン]KP@ドギー:「研究所に関しては着いたら話す…
と、んなこと言ってたら着いたな」

[メイン]関口 博文@LISP:「悪質だなァ…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そこは天の助さんが心配しておっしゃってくださったことですし……あら、もう?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ああ、あの件は誠にすまぬ....意図せずに破壊してしまった...」山村さんに
[メイン]ノスリ@方舟:「ほう、ここか。随分近いのだな」建物を見上げる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、もう着いたのか」
[メイン]山村@雅:「気を付けてくれよ、で…ここがそうか?」
[メイン]KP@ドギー:探索者達はイエロウ・サイン研究所に辿り着きました。
しかしそこは他の建物に隠れてあまり目立ちませんでしたが近づいてみると大きな研究所だと言うのがわかります。

[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、随分立派な施設ですこと…」
[メイン]KP@ドギー:しかし仕事が行われている筈の時間帯なのに
人気を全く感じません

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「人気がない...何ゆえに?」
[メイン]山村@雅:「でっかいな、俺もこんな工房が欲しいねぇ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……さて、な。今日は休業か?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「天の助さん何かご存じ?」
[メイン]ノスリ@方舟:ズカズカと入り込もうとする
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:扉にノックしたい
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、どうやら少し前にここで何者かに侵入されて研究所内がかなり荒らされたらしい。
そんなワケで研究所はしばらくの間閉鎖することになったらしいぜ。」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「頼もう!!!」ドアドンドン
[メイン]山村@雅:「いや物騒だなそれ、ていうか入っていいのか?」
[メイン]KP@ドギー:あっ、研究所まではまだ少しありますよん
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうでしたの…お気の毒に。スリといい最近は治安が心配ですわね」
[メイン]KP@ドギー:「おぉっと、軽率に研究所に近寄るのはやめておいた方がいいぜ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:じゃあ間違えて近くの建物のドアにノックしたことにするか
[メイン]ノスリ@方舟:「むしろそのスリと同一犯の可能性まであるな。帝都もすっかり物騒になったものだ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「何故だ?罠でもあるのか、ここには」
[メイン]山村@雅:「警備でもいるのかい?」
[メイン]KP@ドギー:「ここの研究者どもが閉鎖中に侵入者が入ることが無いように
試験用の撃退ロボットが配置したらしい」

[メイン]山村@雅:「ろぼっとぉ?」
[メイン]KP@ドギー:ロボットをだね
[メイン]ノスリ@方舟:「ろぼ…?今、なんて?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ろぼっと?からくり人形と解釈してよいか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「撃退用……ということは兵士のような方でしょうか?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、知らないか?まぁからくり人形って思ってくれや。」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「からくり人形か...よい修行になりそうだ...」
[メイン]ノスリ@方舟:ロボットって言葉自体は1920年にできたのね、それならノノは知らん体でいいか
[メイン]関口 博文@LISP:「へェー絡繰りなぁ」
[メイン]ノスリ@方舟:「おい、貴様。まさかとは思うが、まさかそのろぼっとも壊す気じゃ…」ジト目
[メイン]山村@雅:「ああ、外国語で絡繰りだったのか…ちょっと中身を見てみたいな…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それでは私達が犯人と勘違いされてしまうのではありませんこと?」
[メイン]山村@雅:「鶴姐さんの言う事に一理あるな、むやみに暴れるのはよくない」
[メイン]天羽鶴@紫閃:{}
[メイン]KP@ドギー:「まぁそこは上手くやっといてくれや
俺はこの体だから入れる道を知ってるからな、そっから入る!
後々研究所内で合流しようぜ!」
そういうと天の助は走っていってしまいました

[メイン]ノスリ@方舟:「その通りだ。そも、人の所有物を壊してしまうのは良くないことだ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「からくり人形が人と同じほどの大きさで、鉄で出来ているならば、持ち上げて筋力を鍛錬することができるだろう」ノスリちゃんに
[メイン]ノスリ@方舟:「は?おい、待て!我々はどうしろというのだ、ってああ!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「行ってしまった……」
[メイン]山村@雅:「…行っちまったな、じゃあどうするか……」
[メイン]KP@ドギー:さて、もう研究所の入り口が見える位置まで来ました
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「行くしかあるまい、それともほかの裏口あるか探すか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あ!天の助さんたら行ってしまいましたわ……仕方ないですわ、正面から行くしか」
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、それは……どうなんだ。カラクリであっても兵士なのだ、触れて無事で済むとも限らん」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「でも、壊さないことに越したことはありません 裏口を探してみるのはいい案だと思いますわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうだな。見る限りなら…」と、目星して抜け道とかあるか探せます?
[メイン]KP@ドギー:研究所の周りには右腕と左腕が銃になっている
右目が大きくアホっぽい顔つきの人形のようなものが徘徊しているのが見て取れるでしょう。

[メイン]関口 博文@LISP:「正面から行けンのか?これ」
[メイン]山村@雅:「窓とか開いてないかね…空き巣みたいだな…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ならば裏口を探そうぞ。余計な戦はなるべく避けねばならぬ」
[メイン]関口 博文@LISP:銃だー
[メイン]天羽鶴@紫閃:アホっぽい
[メイン]山村@雅:ノブ戦車かな
[メイン]ノスリ@方舟:「うわ……なんだ、あのでざいんは。不気味にも程があるだろうに…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:のぶぶぶぶふ
[メイン]KP@ドギー:まぁそんなロボットが10体位ウロウロしてますね
[メイン]ノスリ@方舟:あっ確かに描写さんが…!
[メイン]ノスリ@方舟:タイムリーなネタを入れていくスタイル
[メイン]天羽鶴@紫閃:「いえ、あれは案外かわいらしい……にしても数が多いですわ、本当に絡繰りなのね」
[メイン]KP@ドギー:【潜入】
[メイン]山村@雅:「面白いデザインだな、1体欲しい…じゃなくて、あれだ抜け道を探そう」
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:「見た目はアレでも銃で撃たれたらやべェぞ」
[メイン]山村@雅:目星で道を探してみるぜ!
[メイン]KP@ドギー:【潜入】
[メイン]KP@ドギー:えっととりあえずKPから潜入手順をいくつかあげときますよん
[メイン]KP@ドギー:そしてbgmが流れないな…
[メイン]ノスリ@方舟:URLの最後が大文字だったので訂正したよー
[メイン]KP@ドギー:まじでか!ありがとう!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「短筒(拳銃の事)に撃たれれば只ではすまぬ故気を引き締めよ」
[メイン]KP@ドギー:【潜入】
[メイン]ノスリ@方舟:(GMやってBGMの使い方学んだマン)
[メイン]天羽鶴@紫閃:みっしょん!
[メイン]ノスリ@方舟:ミッションインポッシブル!
[メイン]関口 博文@LISP:洋画かな?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ちょっとだけ画像変更した
[メイン]山村@雅:舞台は日本か…
[メイン]山村@雅:目星って振れる?
[メイン]KP@ドギー:てわけで侵入手段一覧をメモにはっ付けと来ました
[メイン]山村@雅:メモに書いてあったわ
[メイン]天羽鶴@紫閃:せんくす!
[メイン]KP@ドギー:それ以外で提案があれば受け入れますよー
[メイン]関口 博文@LISP:色々ある
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイ天窓から入ろうか?登攀跳躍共に60持ってる
[メイン]山村@雅:鍵開けが61あるマン
[メイン]山村@雅:猶予が2回あるなら鍵開けでもいけるかもしれない可能性さん
[メイン]ノスリ@方舟:鍵開けって一人が成功したら全員侵入できます?
[メイン]関口 博文@LISP:天窓から入るとしたら全員成功しないといけないっぽいから鍵開けがあるならそっちのほうが良い気がするわ
[メイン]ノスリ@方舟:んちぇちぇ(同意)
[メイン]天羽鶴@紫閃:確かに鍵開け無傷やしわんちゃんいければ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:それもそうか、鍵開けオナシャス!
[メイン]山村@雅:開いてんじゃーん!(開ける)
[メイン]KP@ドギー:お、鍵開けにしますー?
その場合は代表者が技能振って下さいな

[メイン]山村@雅:「南京錠ね、ちょっくら開けてきますわ」ふるふる!
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ頼むぜ刈ちゃん!
[メイン]山村@雅:ccb<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 14 → 成功

[メイン]天羽鶴@紫閃:さすー!
[メイン]ノスリ@方舟:「ん?そんな事が可能なのか?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:よっしゃ!
[メイン]ノスリ@方舟:ええやん!
[メイン]関口 博文@LISP:「器用だなー」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「さすが山村さんですわ」
[メイン]KP@ドギー:では侵入成功です!
[メイン]山村@雅:「…よしっと、はいどうぞっと」扉を開けて誘導
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「これで潜入できる」突然本気モードとなり画像のような雰囲気を醸し出します
[メイン]天羽鶴@紫閃:「機械いじりをなさってるだけありますわね」
[メイン]関口 博文@LISP:「中はどうなってンだろうな…よっと」
[メイン]山村@雅:「機械いじりしてて良かったっすわ!(すげー褒められる!)」
[メイン]ノスリ@方舟:「ほう…ほう、ほう…!(かっこいい…今の最高にかっこいいわ!私もやりたい!)」ワクワクした様子で外された南京錠見てる
[メイン]天羽鶴@紫閃:聞き耳とかと思ったけどなんもいないかな
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:目星もしたい
[メイン]KP@ドギー:あ、鍵開けしてる最中に狙撃音と悲鳴が聞こえたような気がしました
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふん!
[メイン]KP@ドギー:目星と聞き耳しても今は情報ないよん
[メイン]山村@雅:「ノスリの坊ちゃん、興味があるならコツを……なんだ?」なんか自慢してくるやつ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「今のでどうやら感づいた模様」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「悲鳴に聞こえましたわ……」
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]ノスリ@方舟:「む!べ、別にわた、僕は……ッ!?」
[メイン]KP@ドギー:まぁしばらくしたら止んだので気のせいに思うでしょう
[メイン]山村@雅:「シッ…何か聞こえた…」耳をすませば
[メイン]ノスリ@方舟:くっ、天の助が死んだか…!(?)
[メイン]天羽鶴@紫閃:どっちから聞こえたとか
[メイン]山村@雅:穴が空いたか…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:死んだなら供養(食べる)せねば....
[メイン]KP@ドギー:ちょっとだけ離れたところから聞こえましたね
[メイン]ノスリ@方舟:「……行ったほうが良いよな、これ」声を潜めて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「然り、ではゆくぞ」
[メイン]関口 博文@LISP:「世話の焼ける奴もいるもンだなァ!」ダッシュダーッシュ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ……」警備ロボに見つからないように注意しながら
[メイン]山村@雅:こそこそ…
[メイン]KP@ドギー:研究所に入りしばらく歩くと体中穴ぼこだらけの天の助と再開できるでしょう。
「おうお前ら!無事だったか!」

[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:「おぉうっ!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ、五体満足なり。先ほどの悲鳴は何故?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ…天の助さん!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「っておい!?お前、裏から安全に入ったんじゃあ…!?」
[メイン]KP@ドギー:「つっかえてダメでした…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「何をやっておる...」呆れ顔
[メイン]ノスリ@方舟:「こっ、この駄ころ天めが……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……まあいい。死ななきゃ安いさ」「(ところてんに生きるも死ぬもないと思うのだけど…)」
[メイン]山村@雅:「……ま、まあいいか…穴が開いたぐらいっぽいし、奥に進もうぜ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「天の助さん手当は……ああ、でも私ところてんの治療は未経験で……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「案ずるな、もしものことがあれば喰らって供養してしんぜよう」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、大丈夫、しばらくしたら塞がるから」
[メイン]関口 博文@LISP:ボーボボみを感じる
[メイン]ノスリ@方舟:>塞がるから<
[メイン]山村@雅:「つ、鶴姐さん…」なんとも言えない顔
[メイン]ノスリ@方舟:「………」もはや何も言うまいって顔
[メイン]山村@雅:ビュティ役を誰かー!
[メイン]関口 博文@LISP:「便利な身体だな……俺も次生まれ変わったらところ天人間に生まれてェわ」
[メイン]KP@ドギー:【研究所】
[メイン]天羽鶴@紫閃:まあ、そうでしたの安心しましたわとにこにこ
[メイン]ノスリ@方舟:かわいい…
[メイン]山村@雅:「俺は人間でいいかな…」かわゆい
[メイン]KP@ドギー:さて研究所内部に着きました
調べられる場所は倉庫、警備室の2つかな

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:警備室行きます
[メイン]ノスリ@方舟:「ふむ…どうする、手分けでもするか?」
[メイン]山村@雅:「俺は倉庫を見に行こうかな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「それしかあるまい」
[メイン]天羽鶴@紫閃:警備室に何かいないか見ときたいかんはある
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我は警備室に行く」
[メイン]ノスリ@方舟:わかる、警備室から誰か出てきて~とか洒落にならんもん
[メイン]天羽鶴@紫閃:「では、私も警備室にご一緒しましょう。(茶原さんが備品を壊してしまう可能性も否めませんし…)」
[メイン]KP@ドギー:では警備室
警備員が詰めていた部屋。今は誰ももぬけの殻である

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:壊すつもりは全くありません(目逸らし)
[メイン]山村@雅:「おう、姐さんと茶原はそっちだな」
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば僕は倉庫に行こう。何かあったら大声で知らせてくれ」
[メイン]山村@雅:「よし、行くぞノスリの坊ちゃん」ごーごー倉庫
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「フン、もぬけの殻か」目星できる?
[メイン]ノスリ@方舟:いや、こんな危険な男と鶴さんを二人きりにするのは…!※剛鬼さんは仲間です
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:おんじよりはマシやろ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、頼りにしていますわ」ノリスくんに
[メイン]山村@雅:草
[メイン]天羽鶴@紫閃:茶原さん怪力なだけやから…
[メイン]関口 博文@LISP:「じゃあ俺も倉庫に行こう。向こうはあいつ一人いればなんとかなるだろ(適当」
[メイン]KP@ドギー:えっとね、ガンロッカーがあるのと
机の上にメモがあるよ

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイ只の人間なんだよなぁ...
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、でも誰かがいても説明に困りますわ…」探索しなきゃ
[メイン]天羽鶴@紫閃:メモ見てみよう
[メイン]山村@雅:「関口もか、倉庫は拾いかもしれんし人手が多いのはありがたいな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む?卓状に書置きが...」読みます
[メイン]KP@ドギー:内容はこう
「パスワードは4545」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:PWに悪意が...
[メイン]山村@雅:ネットに疎い人のメモかな?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらこれは…」不用心なこと
[メイン]ノスリ@方舟:どうしよう、汚れた目にはアカンものにしか見えない
[メイン]天羽鶴@紫閃:草 わかる
[メイン]山村@雅:誰だってそうなる、みやびんだってそう見える
[メイン]関口 博文@LISP:1919810
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:それ以上いけない
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あの板に書かれていた言葉ですわね、ぱすわあど」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「この書置きは持つとしよう。む?これは・・・」ガンロッカー見ます
[メイン]ノスリ@方舟:だいぶ前に小学生だった妹に「0724545ってなに?クラスで流行っているんだけど」って聞かれたこと思い出した
[メイン]天羽鶴@紫閃:一緒にガンロッカー覗いてみよう
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:草
[メイン]関口 博文@LISP:妹ちゃんの純粋さが眩しい
[メイン]山村@雅:草、赤ちゃんどこから来るの並に答えづらい
[メイン]KP@ドギー:鍵がかかってますね
鍵開けに成功すれば開けられます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そりゃあコウノトリが運んで来るやろ(適当)
[メイン]ノスリ@方舟:自分でもわからなかったから後日友だちに聞いてアハ体験してた…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これは、山村さんのお力が必要でしょうか……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:茶原さんぶち破りそう()
[メイン]山村@雅:鍵開け物理かぁ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:KP、念のため聞くけど、鍵開け(物理)したらヤバいよね?
[メイン]KP@ドギー:幸運振って失敗したら中のものが壊れる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:どんだけ怪力やねんワイ
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふん!止めるから大丈夫…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:※安心してください、本当にはやりませんよ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]関口 博文@LISP:これは武器屋無双始まるで
[メイン]KP@ドギー:えーと警備室は以上です!
[メイン]山村@雅:ちぇあい!
[メイン]KP@ドギー:倉庫かな?
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇちぇ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「むう、山村に頼むよしよう・・・」壊そうとしたけど寸前でやめます
[メイン]天羽鶴@紫閃:おけ、後で山村さん呼びに行く!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、呼びに行きましょうか」ほっと胸をなでおろす
[メイン]山村@雅:どんとこい、鍵開け現象(TRICK)
[メイン]KP@ドギー:倉庫です
色々な箱やガラクタが積まれています。

[メイン]ノスリ@方舟:“鍵開け”の山村
[メイン]天羽鶴@紫閃:業者かな?
[メイン]KP@ドギー:業者は草
[メイン]山村@雅:「あまりめぼしい物はないな、スクラップとか少し貰っていきたいが」業者だわこれ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:おまわりさんこいつです(冤罪)
[メイン]ノスリ@方舟:「ふむ……何もわからんな。山村がそういうのなら、とっとと出ていこうか?」と言いつつ目星を
[メイン]KP@ドギー:ガラクタを漁ると「兄弟団のガス噴射機」と書かれた
ガス噴射機を見つけました。

[メイン]山村@雅:「いや、もうちょっと見ておこうか。パッと見だからな」
[メイン]ノスリ@方舟:「……兄弟団?」知識案件?
[メイン]山村@雅:「ガス噴射機、使い道は十分あるな…でこの兄弟団ってのは?」
[メイン]KP@ドギー:いやぁ知らないと思うから振らなくて大丈夫
[メイン]KP@ドギー:アレよ、ブランドみたいなものだと思って~
[メイン]ノスリ@方舟:おけおけい
[メイン]山村@雅:ちぇいちぇい
[メイン]ノスリ@方舟:やなブランドだなぁ!
[メイン]KP@ドギー:この火炎放射器に似た構造のガス噴射機は、人体には無害ながら神話生物には有効な毒ガス兵器なのです!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おお!
[メイン]ノスリ@方舟:「さて、聞いたことはないが…隣の部屋の二人ならなにか知っているかもしれない。一応持ち出して聞いてみるか」
[メイン]山村@雅:まじーちぇですか!
[メイン]ノスリ@方舟:なんて便利アイテムなんだ…!
[メイン]KP@ドギー:近くに説明書があります。扱う際は以下のデータの通りです!
[メイン]KP@ドギー:〈砲〉で扱うが、広範囲に噴射するため+25パーセントの補正を得られる。
威力3d6、発射回数1か連射装弾数4
故障96

[メイン]山村@雅:「そうだな、先っぽに火でもつけてみたいが…」
[メイン]関口 博文@LISP:火炎放射器かー
[メイン]山村@雅:76%でいけるわ!!
[メイン]関口 博文@LISP:火炎放射機じゃなくて毒ガス兵器ね!
[メイン]山村@雅:シュゥゥゥ!
[メイン]ノスリ@方舟:“怪異殺し”の山村、爆誕
[メイン]KP@ドギー:そだよん
[メイン]天羽鶴@紫閃:大草原
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、流石にそれは危ないだろう…せめて屋外に持っていくとするか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:山村さん肩書きいっぱい
[メイン]山村@雅:異名がどんどん増えてく!!
[メイン]KP@ドギー:二つ名さん!
[メイン]ノスリ@方舟:「(というかナチュラルに窃盗しようとしてるわね……まあいいか)」
[メイン]山村@雅:「こんなもんかね? 後は何か…」キョロキョロ
[メイン]関口 博文@LISP:「こンな狭いとこで使ったら大惨事だぜ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:どかーん!
[メイン]KP@ドギー:他には目ぼしい者ないね
[メイン]山村@雅:おっけい!
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ噴射器抱えてよたよたと部屋を出よう…( ˘ω˘ )
[メイン]関口 博文@LISP:「オイオイ、大丈夫か、ふらついてっぞ」
[メイン]山村@雅:「酸欠になったら困るしな、じゃあ出るか…重そうだな、大丈夫かノスリ?」
[メイン]KP@ドギー:あっ、出て行くときに奥の方に研究室と書かれた扉を発見しました
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、んぐぐ…平気だとも!ほら、先に部屋を出てくれ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:おお
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:後でカチコミするか
[メイン]ノスリ@方舟:わぁい次の探索場所だぁ
[メイン]山村@雅:「無茶するなよ?」いえーい!
[メイン]関口 博文@LISP:「疲れたら替わってやンぜ。俺も腕力は自信ある方だからなァ!」
[メイン]関口 博文@LISP:鍵を開けにいくかしらん
[メイン]天羽鶴@紫閃:うでっぷし!
[メイン]山村@雅:鍵開けいこう!
[メイン]ノスリ@方舟:「無茶ではない!むむむ……っ」なんとか廊下まで引きずり出しておこう
[メイン]KP@ドギー:あっ、天の助はいつのまにかいなくなってます
[メイン]天羽鶴@紫閃:じゃあ合流して警備室へだね
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ファッ!?
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃんと
[メイン]山村@雅:食われたか…
[メイン]ノスリ@方舟:死んだか…
[メイン]天羽鶴@紫閃:食われたは草
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:うまい!うますぎる!!
[メイン]KP@ドギー:天の助なんでいつも食われてしまうん…?
[メイン]ノスリ@方舟:十万石まんじゅう!(地元ネタ)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:我の胃袋のなかだ(大嘘)
[メイン]関口 博文@LISP:そりゃところ天だから…
[メイン]天羽鶴@紫閃:追跡マンはいないか!
[メイン]KP@ドギー:悲しい…
あ、ガンロッカー開けるなら鍵開けしてねん

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む、待っていたぞ山村」
[メイン]ノスリ@方舟:隠れるマンならここに!(いらん)
[メイン]天羽鶴@紫閃:どろん!
[メイン]関口 博文@LISP:追跡は…ぬい!
[メイン]山村@雅:ccb<=61 「ああ、鍵開けね……これは少し難しいかもな…」
Cthulhu : (1D100<=61) → 11 → スペシャル

[メイン]天羽鶴@紫閃:さすがとしか
[メイン]ノスリ@方舟:さっきから出目が良いでござるな
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ……まるで手品のようね」山村さんの手際に関心
[メイン]山村@雅:「何か保管してあるものだから…っと、ほい開いた!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「錠前を開けるなど我では出来ぬ芸当故助かった。礼を言う」
[メイン]関口 博文@LISP:シーフマン!
[メイン]ノスリ@方舟:「……山村、やっぱり後で少し教えてくれ…」こそっと
[メイン]KP@ドギー:では「12ゲージ・ポンプショットガン」とその弾をゲットできます。
[メイン]KP@ドギー:性能はルルブp71参照で
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:ショット!
[メイン]山村@雅:「いいぞ! 少しコツがいるが覚えれば慣れたものだからな!」嬉しそう
[メイン]ノスリ@方舟:「む、これは…?」ショットガンさんだ、貰おう貰おう
[メイン]ノスリ@方舟:「あ、ああ……!」楽しみって顔に書いてある
[メイン]山村@雅:「…で、これは散弾銃か。心得はあるが得意って程ではない」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「私も、この手のものは手にしたこともありませんわ」
[メイン]関口 博文@LISP:「俺は猟銃の扱いはサッパリでなー、使える人に持って貰ったほうがいいな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ショットガンマンはいねぇか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我は飛び道具など心得ておらぬ」
[メイン]山村@雅:50しかありませぬ!
[メイン]ノスリ@方舟:「散弾銃?何故ここにこんなものが…がすの噴射機といい、ここは何というか…妙だな」
[メイン]ノスリ@方舟:やっぱり“散弾銃”の山村か!
[メイン]関口 博文@LISP:すごい勢いで異名が増えていく
[メイン]天羽鶴@紫閃:強すぎる
[メイン]ノスリ@方舟:さっきから便利すぎるのが悪い…( ˘ω˘ )
[メイン]山村@雅:今日で3つ目か!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:異名多すぎィ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:して、他に行けるのは研究室だけ?
[メイン]KP@ドギー:せやねぇ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:じゃあ研究室行く?
[メイン]ノスリ@方舟:研究室いこか
[メイン]山村@雅:「散弾銃は良い…浪漫が詰まっている…」少し弄る
[メイン]山村@雅:いこうずぇ
[メイン]天羽鶴@紫閃:いくくくく
[メイン]ノスリ@方舟:研究室に移動する時に「そういえば、茶原と姉さんは『兄弟団』って組織を知っているか?」って聞くだけ聞いておこう
[メイン]関口 博文@LISP:とてとて
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(好きなものを触っている山村さんはまるで子供のようだわ……)」微笑ましそうに見てる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「否、存ぜぬ」
[メイン]ノスリ@方舟:“”
[メイン]関口 博文@LISP:マイペース姉さん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(うーむ、あの銃の破壊は修行に利用できるな)」鍛錬ばかり考えてます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「いいえ、私も」兄弟団について
[メイン]山村@雅:「…! い、いやぁ…あはは…」鶴さんと目が合って頭を掻く
[メイン]ノスリ@方舟:「そうか……ん、ここだな」研究室前に移動
[メイン]山村@雅:「…あ、さっきのとこだな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:開ける前に聞き耳します
[メイン]天羽鶴@紫閃:山村さんにふふって笑う
[メイン]ノスリ@方舟:なんじゃあこの甘ったるい空間は もっとやれ
[メイン]天羽鶴@紫閃:何の研究だろうなー(遠い目)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:甘い空気なので壁でも殴りますかね
[メイン]KP@ドギー:聞き耳するまでも無く人の気配を感じます
[メイン]山村@雅:ふへへ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:茶原さんが殴ると穴あくから!
[メイン]山村@雅:ドゴォン!
[メイン]ノスリ@方舟:なんと
[メイン]天羽鶴@紫閃:ふふふ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ、この先に人の気配あり」
[メイン]天羽鶴@紫閃:あらーいらっしゃいますかー
[メイン]ノスリ@方舟:「どうせまたところてんだろう?どれ、鍵はかかっているのか…?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:開けれますか?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「誰もいないわけではない…不用心だものね」
[メイン]ノスリ@方舟:案外扉の向こうで天の助食われてそう
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふん!
[メイン]関口 博文@LISP:「さあ、中には誰が居るンだろうな…」
[メイン]KP@ドギー:厳重なロックドアが掛かっており
4桁の数字を入力することで開く仕組みになっています

[メイン]ノスリ@方舟:シコいな…
[メイン]山村@雅:「暗号…誰かしらないか?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そんじゃあ「む...もしやこれは...」とメモをみて「4545」と入力します
[メイン]ノスリ@方舟:「ん?何だ、そのメモは」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:入力中にパキッっと音が鳴るのはご愛敬
[メイン]ノスリ@方舟:いかんでしょ
[メイン]関口 博文@LISP:セキュリティ意識とかない時代
[メイン]天羽鶴@紫閃:「さっき警備室で見つけたのよ、机の上に」
[メイン]KP@ドギー:ではカチッという音と共に扉が開きました
[メイン]天羽鶴@紫閃:あら、これは中の人も警戒するか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ、開いたぞ」
[メイン]山村@雅:「お、開いたか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど。さて……」
[メイン]山村@雅:チラッ|д゜)チラ
[メイン]KP@ドギー:中は部屋中にズラリと並んだチューブ状のガラスの中に液体が充填され、人間がゴボゴボしながら浮かんでいる、典型的な怪しい研究室である。
そして奥では何者かの笑い声が聞こえる

[メイン]天羽鶴@紫閃:|д゜)チラッ|д゜)チラッ
[メイン]関口 博文@LISP:にゃふう!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ひぇ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「頼もう!」と道場破りのノリで思いっきり開けます
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ………!!!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む
[メイン]ノスリ@方舟:果たしてそれが典型的なのか……っておいおいおい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「これはなんとも面妖な」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ああ、茶原さんっ……っ!?これは……」
[メイン]山村@雅:「ああ…!?」
[メイン]ノスリ@方舟:マジか開けちゃった?大丈夫かこれ…
[メイン]関口 博文@LISP:正面突撃か…そういうこともある
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いかん、むこうこっちに気づいてると思って開けちゃった...
[メイン]KP@ドギー:茶原さん幸運ふってー
[メイン]ノスリ@方舟:まあキャラ的にやるよね、仕方ない何とか…何とかぁ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:まあ、なんとかなるさ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:幸運75 CCB<=75
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CCB<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 45 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:なった…
[メイン]天羽鶴@紫閃:おお!
[メイン]山村@雅:セーフ!
[メイン]KP@ドギー:では気づかれませんでした
[メイン]関口 博文@LISP:ひゅー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「....うむ、こちらに気づいておらぬ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:すまんな...
[メイン]天羽鶴@紫閃:「茶原さん どうかお静かにしてくださいませ…」小声で
[メイン]ノスリ@方舟:「~~~!!!」抗議の意の目線を剛鬼さんに
[メイン]山村@雅:「あぶねぇ…!よくバレなかったな今…!」
[メイン]ノスリ@方舟:結果的に大丈夫だったからセーフセーフ
[メイン]関口 博文@LISP:コントみたいな画になってるな
[メイン]ノスリ@方舟:欲を言うならもう少しキャラの手綱は握っててほしい…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむすまぬ...」鶴ねえさんに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ノスリちゃんのはスルー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いまのは完全に自分の過失だった
[メイン]ノスリ@方舟:「(こっ、こいつぅぅぅ……!)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:セーフセーフ気を取り直して!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:して、開けたのはいいけどどうすんのこれ
[メイン]ノスリ@方舟:とりあえず描写待ちかな
[メイン]KP@ドギー:えーと
奥に進むとそこには小太りで眼鏡をかけ白衣を着た如何にもな博士が何かの研究をしている
周りには高く売れそうな金属、何かの機械の部品、そして大量の女性の下着が置いてある

[メイン]天羽鶴@紫閃:へ、へんたいだー!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:スリの犯人発見の瞬間である
[メイン]山村@雅:変態だー!!
[メイン]ノスリ@方舟:コイツじゃねぇか!!!
[メイン]関口 博文@LISP:「オイィ…コイツ…!
[メイン]ノスリ@方舟:なんだ、液体でゴボゴボしてる人間にパンツを装着させる実験…?なに……?(混乱)
[メイン]山村@雅:「スリの犯人じゃねぇかどうみても…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(私達が警察にご用になるかとひやひやしましたが、これは真逆の展開のようだわ…)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:アガサァ!!!
[メイン]ノスリ@方舟:コマ画像ェ
[メイン]山村@雅:くれあくじゃぞ~
[メイン]KP@ドギー:と、博士は皆さんに気がつきますね
「な、なんじゃお前らは!?」

[メイン]ノスリ@方舟:「??? ………?????」思考放棄
[メイン]山村@雅:「! バレちまったかっ!」
[メイン]関口 博文@LISP:立ち絵お前かよぉー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう...うぬが最近スリで騒がした下手人か」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぴゃっ!?き、貴様こそ何者だ、この変態!助平!!痴漢!!!」どうする逃げる?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、気付かれてしまっては仕方ありませんわ…」取り押さえたいけど奥の手とか持ってるかな相手
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:相手の出方を見たい
[メイン]山村@雅:「で、一体何をしてんだアンタは…」いつでも戦えるように
[メイン]ノスリ@方舟:投擲:女性用下着(ダメージ1d10)
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]KP@ドギー:「ぐぬぬ…わ、ワシの計画の邪魔はさせんぞい!」
[メイン]山村@雅:強い(強い)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:elonaかな?
[メイン]KP@ドギー:つよい
[メイン]天羽鶴@紫閃:「計画?貴方一体ここで何をなさっていて?」
[メイン]ノスリ@方舟:ドギー卓ならその可能性も微レ存(風評被害)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そうなのか(無知)
[メイン]KP@ドギー:ヒドイ!
[メイン]KP@ドギー:「ワシの目的は過去、現在、未来からあらゆる部品を持ってきて、
それを組み立てることで何でもしてくれる家庭用ロボットを作る事だゾイ!
これが完成図だゾイ!」

[メイン]KP@ドギー:完成図には頭が丸くずんぐりむっくりな体系をしたロボットが描かれている。
手足は丸く、顔は猫っぽいがこれはどうみても狸にしか思えない

[メイン]山村@雅:ドラえもんじゃねぇか!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あっ...(察し)
[メイン]天羽鶴@紫閃:どらちゃん!
[メイン]ノスリ@方舟:うーん、これはド●えもん!w
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは…狸さんね?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あー、もしもし、小学館ですか?
[メイン]KP@ドギー:「このロボットを作り上げるためにワシは研究所にある謎の生物の死骸をロボットとして生き返らせた!
そいつが過去現在未来を行き来することが出来る能力を持っているらしいことがわかったからだゾイ!
ワーハッハ!下着はその副産物だゾイ!」

[メイン]山村@雅:「タヌキの絡繰りかぁ…」
[メイン]KP@ドギー:やめて下さい…8
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「狸....なぜか知らぬが狸鍋が食いたい」
[メイン]KP@ドギー:(
[メイン]ノスリ@方舟:「ええ…(困惑)」
[メイン]山村@雅:イスでもいたのかな?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:え?神話生物を改造したんかこいつ
[メイン]ノスリ@方舟:「というか、ん…?謎の死骸ってなんだ?」
[メイン]関口 博文@LISP:「なンでその技術をもっとまともな方向に活かさねェんだ…!」
[メイン]山村@雅:「なんで下着が副産物なんだよ、もっと違うのに生かせよ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「貴様がスリでないのならば、計画を邪魔するつもりはない。教えてくれないか?」
[メイン]KP@ドギー:「生物ってのはこいつゾイ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「(それに…この人なら、あの板についてもなにか知っているかもしれないわ)」スマホ思い出し
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:スマホ出して聞いてみたら
[メイン]天羽鶴@紫閃:どいつぞい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:?
[メイン]KP@ドギー:博士はリモコンを手に取りボタンを押しました。
するとどこからともなくロボットが飛んできます

[メイン]山村@雅:ノブブブ
[メイン]ノスリ@方舟:今はタイミング的にあれだし後で聞きましょ
[メイン]KP@ドギー:そのロボットの見た目は全身が機械で出来ているとはいえ
背丈が5フィートはあり、甲殻類のような胴体にばかでかい背びれ、或いは膜のような翼が付いていた。
関節肢が数組付いており、普通なら頭があるはずのところには
非常に短い触手に覆われた渦巻状の楕円体が付いていたのである。

[メイン]KP@ドギー:この気味の悪い機械生命体を見てしまった探索者たちは成功で0失敗で1d4の正気度を消失する
[メイン]ノスリ@方舟:しせーんだ
[メイン]山村@雅:しせーん…こんな所に…
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 91 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:やあ!(違う)
[メイン]ノスリ@方舟:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

[メイン]山村@雅:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 66 → 失敗

[メイン]山村@雅:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3

[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=65 草
Cthulhu : (1D100<=65) → 39 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:めっちゃビビるやーん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CCB<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 92 → 失敗

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2

[メイン]山村@雅:「な、なんだコイツはァ!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 4 → 決定的成功/スペシャル

[メイン]ノスリ@方舟:「ひっ!?な、なに、それ……っ!」
[メイン]関口 博文@LISP:「これは……蟹か!?」
[メイン]山村@雅:なぞクリ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ミゴがかわいく見えたに違いない()
[メイン]KP@ドギー:「ガーハッハ!どうじゃ!恐れいったか!」
[メイン]ノスリ@方舟:鶴さんがどんどんゲテモノ好きになっていく……!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む!?!?」戦闘態勢入ります
[メイン]山村@雅:蟹に見えるかもしれない…
[メイン]ノスリ@方舟:思わず後ずさりしてるよ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、大きな海老ですこと……いいえ、蟹かしら?」じーっと見て
[メイン]山村@雅:「姐さん!! どうみてもコイツは魚介類じゃないぞ!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「え、エビ!?カニ!?それはない、絶対ない!」首ブンブン
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「妖の類か!!!!!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あ、羽がありますものね……魚介類ではないのね(虫かしら…?)」
[メイン]ノスリ@方舟:だめだこのお姉さまほわほわしすぎてる
[メイン]天羽鶴@紫閃:動じない心(動じなさすぎ)
[メイン]ノスリ@方舟:「そ、それで、そいつは……?」
[メイン]山村@雅:柔らかハートだ…
[メイン]ノスリ@方舟:って博士に
[メイン]KP@ドギー:「この研究所に死骸として置かれてあったものじゃ
恐らく前の侵入者が殺したんじゃろう」

[メイン]ノスリ@方舟:「い、いや…説明になってない…… というか、腐ってないのか…?」壁際まで逃げてたけど再度戻ってくる
[メイン]山村@雅:「少し…機械っぽいというか、よく作れたな……」
[メイン]KP@ドギー:「ワシが改造したからのう!試運転で部品を集めさせておったのじゃ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「では、前にここを荒らしたという方々がこの生き物をここに…?もともとここにいたものではないんでしょう?」
[メイン]KP@ドギー:「いや、研究所のレポートによるとこいつは元々ここにおったそうじゃ」
[メイン]KP@ドギー:「というより生きたまま捕らえておったらしい」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「その口ぶり、貴方はここの研究者ではないのかしら?それともここに来てすぐの方?」
[メイン]ノスリ@方舟:「な……こいつが、動いていたのか……」さぁっと青ざめる
[メイン]山村@雅:「うぅ怖……あまり想像したくねぇわ…」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、ワシ自身はここに来てからそんなにたっておらんかった…
だから詳しい事情は知らんのじゃ」

[メイン]ノスリ@方舟:「なるほどな……で、今日は何故ここにいるんだ?近頃荒らされたとかで、皆休みだと聞いていたが」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あと、あのからくり人形は何なのだ」
[メイン]KP@ドギー:「皆がいない今だからこそ研究のチャンスじゃろうがい!
あの警備ロボットに関してはワシも知らん!ただ仕組みはわからんが研究所員は襲わないんじゃよあいつら」

[メイン]関口 博文@LISP:謎のハイテク
[メイン]山村@雅:「わかないこと尽くしじゃねぇか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「えぇ……なんというか、凄まじいな……」
[メイン]KP@ドギー:「うるさいわい!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、お利巧な絡繰りですこと ふふふ、でも貴方のその絡繰りもきっと負けずお利巧なのでしょう?」
[メイン]KP@ドギー:「ワシの計画の邪魔はしないんじゃろ?だったらさっさと出て行ってくれ!
研究の邪魔じゃ!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:スマホの件聞きたい
[メイン]ノスリ@方舟:「っと、そうだ。折角だしあの板の事とか聞いていったほうが……」って山村くんに
[メイン]ノスリ@方舟:わしも
[メイン]天羽鶴@紫閃:あ、そうだそうだ
[メイン]山村@雅:「お、ああそうだ! あんた頭が無駄に良さそうだから…コレ、何か知らないか?」見せちぇ
[メイン]天羽鶴@紫閃:無駄に
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:言い方に草
[メイン]ノスリ@方舟:無駄に…
[メイン]山村@雅:無駄に!
[メイン]KP@ドギー:「んん?なんじゃその板?
わしゃ知らんぞ?後一言余計じゃわい」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:よし帰ろう
[メイン]天羽鶴@紫閃:あらーしらなんだ
[メイン]ノスリ@方舟:「本当に無駄に利口なだけだな…」小声
[メイン]関口 博文@LISP:そうだ、板を返すのが目的だったな(CoC特有の目的を見失うやつ
[メイン]山村@雅:「副産物に下着を出すぐらいだからな…そうか、ありがとさん」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「フン、笑止」
[メイン]KP@ドギー:と、一通り会話が終わった辺りでロボットが痙攣しているかのように
ピクピクと動き始めました

[メイン]天羽鶴@紫閃:おおっと
[メイン]ノスリ@方舟:「………?」
[メイン]山村@雅:「…お?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「?」様子見
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、なんだか…?」
[メイン]山村@雅:ノブブブブ
[メイン]KP@ドギー:そしてしばらく動いた後に少しだけ動きを止め、
直後探索者達に襲い掛かってきました!

[メイン]山村@雅:ぬわああ!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ…!?」
[メイン]KP@ドギー:戦闘です!
[メイン]ノスリ@方舟:「きゃっ……!?」あかーん!
[メイン]KP@ドギー:【ミゴ戦】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「フハハハハハ!!!一戦交えようぞ!!!!」
[メイン]ノスリ@方舟:ええい、“怪異殺し”!出番だぞ!
[メイン]KP@ドギー:ミゴのDEX16だけどそれより早い人居る?
[メイン]山村@雅:「なんなんだコイツ…!?」ウオオオオ!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイ12
[メイン]山村@雅:10でーす!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おなじく!
[メイン]KP@ドギー:「な!?ど、どうなっとるんじゃ!?」
[メイン]関口 博文@LISP:「なんかよくわからんけど襲ってきた!?やるしかねェな…!」構え
[メイン]ノスリ@方舟:8だよ!
[メイン]関口 博文@LISP:DEXは…12です( ˘ω˘ )
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:みんな鈍足の件
[メイン]山村@雅:「ノ、ノスリ!さっきの噴射機をッ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「は、あ、ああ!」パス
[メイン]KP@ドギー:じゃあミゴからの行動やね
ハサミで攻撃!対象は茶原さん!

[メイン]関口 博文@LISP:ちぇああ!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:武道で受け流し....てむりか
[メイン]ノスリ@方舟:強そうなとこ行った!
[メイン]山村@雅:避けろ筋肉!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:回避します!
[メイン]KP@ドギー:ccb<30
Cthulhu : (1D100) → 85

[メイン]天羽鶴@紫閃:失敗だ!
[メイン]ノスリ@方舟:そも外れたな!
[メイン]KP@ドギー:あっ、外れた
次の方~

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:関口くんとおなじDEXやん....
[メイン]関口 博文@LISP:そうだクトゥルフの敵の攻撃はあんまり当たらないんだった
[メイン]関口 博文@LISP:とりあえず行きましょうか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お願いします
[メイン]山村@雅:GOGO!
[メイン]関口 博文@LISP:マーシャルアーツキックで!
[メイン]ノスリ@方舟:ダブクロだと敵のターン=死ぬだからね…
[メイン]KP@ドギー:どぞーん
[メイン]関口 博文@LISP:CoCは死んだらそのまま死ぬ模様
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=75 うおおおおおお!!!!!!🐾
Cthulhu : (1D100<=75) → 10 → スペシャル

[メイン]KP@ドギー:おお!ダメージどうぞ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おおよい出目
[メイン]関口 博文@LISP:3d6
Cthulhu : (3D6) → 12[6,1,5] → 12

[メイン]山村@雅:いいぞ!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ひぇ!
[メイン]ノスリ@方舟:いけるやん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:死んだな...
[メイン]KP@ドギー:あっ死んだ
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:はやっ!
[メイン]関口 博文@LISP:「ウリャアアアア!!!!」ゲシッ
[メイン]ノスリ@方舟:弱かった…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ぶっちゃけ機械化してるから装甲あるかと思ったけど
[メイン]山村@雅:「綺麗に入って…! 動かなくなった……」
[メイン]KP@ドギー:では茶原さんの豪快な一撃によりロボットは吹っ飛び
動かなくなりました。戦闘終了です

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「お見事!!」拍手喝采
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら……」懐の拳銃にかけてた手をそっと下す
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:え?ワイ?
[メイン]ノスリ@方舟:攻撃したのはせっきーじゃな
[メイン]KP@ドギー:「あぁなんてことを!戦闘なんて想定してないから部品代ケチってたんじゃよぉ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「や、やったか…?」
[メイン]関口 博文@LISP:「フーーーッ…体重が無い相手で助かったぜ」
[メイン]KP@ドギー:あっまじか間違えたわ
[メイン]関口 博文@LISP:たまにある
[メイン]山村@雅:「すごいな関口、綺麗な一撃だった」構えた噴射機を下ろして
[メイン]ノスリ@方舟:「こっちだって想定していなかったぞ、この駄博士!」
[メイン]KP@ドギー:「うぅ…計画はおしまいじゃ…」
博士は泣き崩れてます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:とりま破壊=ワイはやめーや
[メイン]天羽鶴@紫閃:「お強いのね…安心しましたわ 動き出したときはどうなることかと」
[メイン]KP@ドギー:純粋に間違えてたわ…
すまぬな

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もう少し我が若ければ弟子にしたいほどであった」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええんやで
[メイン]山村@雅:「いや失敗で良かったかもしれないぞ、本格的に暴れ出さなくて良かった」
[メイン]関口 博文@LISP:「なンだよ、照れンじゃねェか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうだな。完成させていたら……いや、想像もしたくない」
[メイン]KP@ドギー:と、なんと吹っ飛ばされたロボットが立ち上がりました
[メイン]ノスリ@方舟:「………!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:えぇ...
[メイン]関口 博文@LISP:「ほンとだよ…これに懲りたらお天道様に恥じないような研究をするンだな……!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「.....ほう....」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうですわ、気をお落としにならないで……新しくよりいいものを作る機会ですもの  ……えっ?」
[メイン]KP@ドギー:しかしガクガクと体を揺さぶり挙動不審な動きをしています。
[メイン]山村@雅:「なっ!? 離れろ!」
[メイン]関口 博文@LISP:うおおおおおお!!(離れる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:警戒して離れます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「襲っては、来ない……いいえ、わからないわ」素直には慣れる
[メイン]KP@ドギー:そして…機械的な…しかし背筋が凍るような声でこんな事を喋りだしました
[メイン]KP@ドギー:【狂気】
[メイン]関口 博文@LISP:😎
[メイン]山村@雅:タモリさん!
[メイン]天羽鶴@紫閃:奇妙な……
[メイン]KP@ドギー:『真昼の夜のお日様が夜ごとの闇を照らします。
夜が夢見る昼なのに
光が夢見る闇なのに』

[メイン]ノスリ@方舟:世にも奇妙なミゴ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:世にも奇妙な(ry
[メイン]KP@ドギー:『何も知らないお日様は』
[メイン]KP@ドギー:『闇を葬り 影を焼き』
[メイン]関口 博文@LISP:こわい
[メイン]天羽鶴@紫閃:いい感じに狂気を感じる
[メイン]KP@ドギー:『いずれは自ら焼き尽くす』
[メイン]KP@ドギー:【狂気】
[メイン]ノスリ@方舟:何かの暗喩なのだろうけど、ううん……
[メイン]山村@雅:「…気味が悪いな、何を言いたいんだ……」
[メイン]KP@ドギー:そう言い終わるとロボットの体は発火現象を起こし後ろに倒れる
[メイン]山村@雅:「あっつ!?」
[メイン]KP@ドギー:燃えている最中ロボットは途切れ途切れだが
『ウケ、ウケケ、ウケケケケケケbcdcbcbjbく!い!えbv!!!』と奇妙な笑い声のようなものを発し続ける。

[メイン]関口 博文@LISP:「なンだこいつ……(戦慄」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「意味深な言葉残して燃え尽きたか...」
[メイン]ノスリ@方舟:「───っ!!!」青ざめて耳を抑えて蹲る
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まるで、悪夢ね……」寒気を覚えるが肩を抱くのを我慢する
[メイン]ノスリ@方舟:えっと……消火する……?
[メイン]KP@ドギー:この身も凍るような体験をした探索者達は成功で1、失敗で1d4の正気度を失う
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:「いい加減に…しろっ!!」杖でブッ叩く(効果ない)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CCB<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 35 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 93 → 失敗

[メイン]ノスリ@方舟:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1

[メイン]山村@雅:ccb<=52
Cthulhu : (1D100<=52) → 78 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 42 → 成功

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 27 → 成功

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ええい、落ち着けィ!!!」叩いてる杖を止めます
[メイン]KP@ドギー:そんな声も聞こえなくなり、残り火も無くなると、中から宝石が出てくる。
[メイン]ノスリ@方舟:「お、おい…アレはなんだ。アレも貴様が仕組んだことか…!?」博士に
[メイン]山村@雅:「いだだっ!腕が折れる!」
[メイン]KP@ドギー:「し、知らん!こ、これに関しては、ワシはほんとに何も知らん!!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「この宝玉は何だ?」
[メイン]KP@ドギー:その宝石は不思議な色合いをしており、外側は黄色いのだが
中心の部分だけ青白くまるで炎の如く揺らめいているのである。

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「手加減しているであろう!!」山村君に
[メイン]関口 博文@LISP:「へェ……(奇妙だが……退屈しねェ展開になってきたぜ…)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「見たこともない宝石ね…」拾ってみよう熱いかな
[メイン]KP@ドギー:「し、知らん…ワシは、何も…」
そう言い終わると博士は糸が切れたように気絶してしまいました

[メイン]KP@ドギー:ちょっとあったかい位かな
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そんじゃあワイが拾ってみたい
[メイン]ノスリ@方舟:「さ、触って大丈夫か、それ……って、こいつ……!」
[メイン]ノスリ@方舟:順番的に鶴さんかな
[メイン]山村@雅:「あたた…で、宝石と……博士が気絶か…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そんじゃあワイは博士見るわ
[メイン]ノスリ@方舟:とりあえず博士の脈測ってみたり
[メイン]天羽鶴@紫閃:おけおけ
[メイン]KP@ドギー:もーちょっとだけ付き合ってね!
次の行き先決まったら切り上げるから!

[メイン]KP@ドギー:あー生きてますよ
気絶してるだけ

[メイン]山村@雅:おっけい!
[メイン]ノスリ@方舟:んだならよかった…
[メイン]ノスリ@方舟:あと了解です
[メイン]関口 博文@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...うむ、只気を失っただけだ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これはあの方のもの……?どうしたものかしら……」宝石と博士を見比べて困り顔で
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:了解
[メイン]KP@ドギー:と、ここで天の助が駆けつけてきます
「おー!お前ら!ここに居たのか!」

[メイン]天羽鶴@紫閃:{}
[メイン]天羽鶴@紫閃:「天の助さん!今までどちらに?」
[メイン]ノスリ@方舟:「な、き、貴様こそどこに行っていた!?大変だったんだぞ!」
[メイン]KP@ドギー:「てなんだこの惨状!?
何があったんだよ…?」

[メイン]KP@ドギー:「お前ら探してたんだよ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「奇妙なからくりが
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:我らを
[メイン]関口 博文@LISP:「遅かったじゃねェか、ところ天!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:襲った」
[メイン]山村@雅:「生きてたのか天の助…いや良かった、美味しく頂かれたのかと思っていた…」
[メイン]KP@ドギー:「あーえっと…からくり?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:無理やり3行で説明した
[メイン]天羽鶴@紫閃:「話すと長いといいますか、私達もよく分かっていませんの でもおおよそはお聞かせできますわ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:かくかくしかじかしよう
[メイン]KP@ドギー:「えぇっと、じゃあ頼む…」
[メイン]KP@ドギー:おけい
[メイン]山村@雅:しかくいむーぶ
[メイン]KP@ドギー:「…そんな事が…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いあいあれーにん
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ。今はもう動いていないが…全く、気味の悪い」吐き捨てるように
[メイン]KP@ドギー:【次の目的】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あと事情の知っていそうな者がいるが、気を失っている」博士指さして
[メイン]KP@ドギー:「それで、手がかりは見つからず、か?」
[メイン]関口 博文@LISP:[]
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、あの様子じゃ事情も知らなそうだ。……残念ながら、な」
[メイン]関口 博文@LISP:「怪しい研究者がいたけどなンも知らなかったみたいだなァ」
[メイン]山村@雅:「さっきのことを聞いても知らん知らん言っていたが……ああそうだ、変な事を口走っていたな…あの化け物が」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:KHのBGMか
[メイン]KP@ドギー:「変な事ねぇ…」
[メイン]KP@ドギー:そだよー
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、彼は板については存じないと あ、天の助さんこのようなものをご覧になったことは?」宝石見せて
[メイン]天羽鶴@紫閃:この曲好き…
[メイン]ノスリ@方舟:「あの詩のようなものだな。正直、訳がわからない……」
[メイン]KP@ドギー:「ん?何だその…宝石…か?」
[メイン]KP@ドギー:「しらねぇなぁ…」
[メイン]関口 博文@LISP:「天の字でもわかンねェか…」
[メイン]KP@ドギー:「んー…しかしこの場所以外に手がかりってぇとなぁ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……姉さん。それを持っていて、体調が悪くなったりはしないか?」心配そうに
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうね……」何か体調に変化は?
[メイン]KP@ドギー:無いよん
[メイン]KP@ドギー:「…んーこういうときは丸の内に行ってみるといいかもしれねえな」
[メイン]山村@雅:「見た所大丈夫そうだな…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「丸の内か?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、大丈夫 不思議なものだけれど害はなさそう」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、いや前にな
旦那が話してたこと思い出したんだよ。」

[メイン]ノスリ@方舟:「なら、良かった。アレから出てきたものだから……」ほっと息をつく
[メイン]天羽鶴@紫閃:「丸の内……」前回のことをぼんやり思い出す
[メイン]山村@雅:「丸の内…何かあるのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「不安になるわよねあの後だもの……ふふ、心配してくれてありがとう」ノリスに
[メイン]KP@ドギー:「確かとある日の深夜、そん時は満月だったらしい
丸の内のオフィス街の中心地に大きな樹が生えてたんだとよ」

[メイン]KP@ドギー:「その樹は普通の樹と違ってその樹の枝とかにキノコが生えてたとか、周りが神秘的で淡い光を発していただとかなんとか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ん、どういたしまして…だ」帽子を目深に被り直す
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは……」鶴が前回見たあれかな
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう...巨木とな...」
[メイン]関口 博文@LISP:「キノコなあ…🍄」
[メイン]ノスリ@方舟:「……丸の内は都会だろう?なぜ、そんなものが…」
[メイン]KP@ドギー:旦那はアレはきっと別の世界の樹に違いないだとかなんとか騒いでたんだが
旦那曰くどーもその日の記憶が曖昧らしくてな俺は旦那が夢でも見てたんじゃないかと思ってるんだが…
旦那の言ってることが真実だったとしたらその別の世界とやらに手がかりがあるんじゃねーのかなってふと思って、な」

[メイン]ノスリ@方舟:「別の、世界…」
[メイン]山村@雅:「あそこのど真ん中に巨木なんて……あー別の世界…? 旦那の夢だと思いたいがね…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「夢と現が判別できなくなったか?」
[メイン]KP@ドギー:「丸の内は帝都最大のオフィス街だ。
毎朝東京駅からサラリーマンの津波がやってきて、夕方には波は引くように帰って行くんだ。ここからだと今行けば…ちょうど帰宅ラッシュが落ち着く頃に付くんじゃねぇかな。」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ならば次なる目的地は丸の内か」
[メイン]ノスリ@方舟:「もうそんな時間になるんだな……わかった、行こうか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……ええ、私も丸の内で不思議なものを見たという話を聞いたことがありますわ 確かめに行ってみるのも、よいかもしれません」
[メイン]関口 博文@LISP:「あの人の波はいつになっても慣れねェなァ……行くか」
[メイン]KP@ドギー:「おう、後俺はここでお前らとはお別れだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「なにか用事でも?」
[メイン]山村@雅:「なんで…って、その姿で大衆の前には出れねぇか…?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そうか...ここまでの案内ご苦労。礼を言うぞ。天の助」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ…俺もここで見ておきてぇもんあってさ…
それ見てから帰ろうと思ってな。」

[メイン]関口 博文@LISP:「見ておきたいもンねェ……無理はすンなよ」
[メイン]KP@ドギー:「あぁそうそう!丸の内に行くんなら望月不動産ビルの社長に会ってみるといいかもな。
顔が利くだろうしいい奴だから多分お前らにも協力してくれると思うぜ!」

[メイン]山村@雅:「ああ、何かここにあんだな…じゃあなところてん」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうか……無論止めはしない。ここまでありがとう」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは、仕方ありません ここに残るのならばお気をつけて、ここまで本当にありがとうございました天の助さん」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「再びうぬと邂逅できることを祈る」
[メイン]山村@雅:「やっぱ出来るところてんだったなアイツ、最後までどうもなー」
[メイン]ノスリ@方舟:「あいわかった。……行こうか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ、これ以上の長居は無用」
[メイン]KP@ドギー:「おう、じゃあな。
その板の落とし主、見つかるといいな!」
とニカッと笑いながら天の助は探索者たちを見送ってくれます

[メイン]ノスリ@方舟:(博士どうしようかとも思ったけどなんとかしてやる義理もないしいいや)
[メイン]KP@ドギー:というわけで今日はここで切り上げます!
お疲れ様でした!

[メイン]天羽鶴@紫閃:「望月さんも、お会いしたことがありますわ 元気にしていらっしゃるかしら……」天の助に手を振りながら呟く
[メイン]天羽鶴@紫閃:お疲れ様でした!
[メイン]山村@雅:おつおつ!
[メイン]KP@ドギー:日付グループに書いておいて下さいな~
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お疲れ様!
[メイン]ノスリ@方舟:「……知り合いか。なら、話が通るかどうかの心配はない、か…」
[メイン]ノスリ@方舟:おっつん!次はどうなるかな…
[メイン]関口 博文@LISP:おつおつなのよー!
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「天羽鶴@紫閃」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:にゃっふーん
[メイン]関口 博文@LISP:やふー( ˘ω˘ )
[メイン]山村@雅:( ˘ω˘ )んふーゃに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:間に合った……
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇーい!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ちぇいあ!
[メイン]KP@ドギー:あ、全員揃った感じ?
[メイン]ノスリ@方舟:かな?
[メイン]関口 博文@LISP:ちぇちぇい
[メイン]山村@雅:ちぇいちぇい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:みたいやね(諸事情によりひよんとふ参戦)
[メイン]天羽鶴@紫閃:そろちぇ!
[メイン]KP@ドギー:やってくよん!
[メイン]ノスリ@方舟:いえーい!
[メイン]山村@雅:おっけい!
[メイン]関口 博文@LISP:ややー
[メイン]KP@ドギー:さて、皆さんは丸の内に向かうわけですが
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:丸の内行くんやっけ?
[メイン]天羽鶴@紫閃:やー!
[メイン]天羽鶴@紫閃:そやね!
[メイン]山村@雅:まるまるうちうち
[メイン]関口 博文@LISP:都会だ
[メイン]KP@ドギー:丸の内に向かう途中、探索者は全員後ろから鋭い殺気を孕んだ視線を感じるでしょう。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:後ろ振り向きます
[メイン]天羽鶴@紫閃:ぴこん!
[メイン]ノスリ@方舟:「……っ!?」振り向く
[メイン]KP@ドギー:しかし背後を振り向いてもそこには誰も居ない
[メイン]天羽鶴@紫閃:見る見る
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「………ほう…………」後ろを振り向いてギロリ
[メイン]関口 博文@LISP:「奇妙だなァ…」
[メイン]山村@雅:「(…な、なんか悪いことしたか俺!?)」ビビりつつチラ
[メイン]ノスリ@方舟:「……皆も感じたのか、あの視線を」
[メイン]KP@ドギー:そして背後を振り向いてから数秒間、探索者たちは僅かな腐臭を感じるでしょう。
しかし数秒後、すぐに消えてしまいましたね。

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:目星か聞き耳で周りの様子確認できま?

[メイン]ノスリ@方舟:あっ…ふーん
[メイン]KP@ドギー:しても何も無いよん
[メイン]山村@雅:「俺だけじゃなかったのか、なんだ?幽霊か? …しかもなんか臭うな……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あっ……(察し)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「微かに腐臭がしたが………」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ…これは、まるで……まるで……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」お嬢さんだから腐臭がわからない
[メイン]天羽鶴@紫閃:「肉の腐った様な…とでも言いましょうか」
[メイン]ノスリ@方舟:「ま、まあいい。行こうか」そそくさと
[メイン]KP@ドギー:さて、日が沈み始め辺りを照らす街灯の明かりが目立っていく夕方の6時半ごろ、
探索者たちは丸の内に着きます。

[メイン]KP@ドギー:【丸の内の町】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:警戒しながら歩きます
[メイン]山村@雅:「まあ気のせいなら良いっすわ、じゃあ行きますかい」
[メイン]ノスリ@方舟:「この辺りか。……すっかり日が暮れてしまった」
[メイン]KP@ドギー:帰宅ラッシュが落ち着き、帰っていくサラリィマン達も少なくなってきています。
[メイン]天羽鶴@紫閃:トラヴァースタウンだ懐かしい…
[メイン]山村@雅:どこかで聞いたことあると思ったら!
[メイン]KP@ドギー:むふふ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、もう一通りもすっかり少なくなってしまって……」望月さんに会いに行くんだっけ
[メイン]関口 博文@LISP:KH
[メイン]ノスリ@方舟:「(よかった、友達の家に泊まりに行くって嘘をついておいて…)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:人通り
[メイン]ノスリ@方舟:じゃな
[メイン]KP@ドギー:建物の明かりも少しずつ消え始めていく中、少し遠くのほうに『望月不動産』と書いてある看板が掲げられた雑居ビルを見つけます
まだ明かりが付いていますが社員たちが散り散りに帰っていくのが伺えます。

[メイン]ノスリ@方舟:「……ここだろうか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「見えてきましたわ もうお仕事の方も帰る時間ね」
[メイン]山村@雅:「うし、あそこか? なんか社員がどんどん帰って行くな…早く中に行った方がいいな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ここが件の不動産か……」
[メイン]関口 博文@LISP:「仕事上がりの時間に済まねェけど邪魔するぜ!」
[メイン]KP@ドギー:望月不動産ビルは丸の内の一角にある3階建ての雑居ビルです。
1階は社長が自宅として使用しており、2階はオフィスとなっている。

[メイン]山村@雅:「2階に訪ねてみるかい?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、まだオフィスにいらっしゃるかも知れませんわね」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ。……姉さんは確か社長と知り合いだったな。詳しくは任せてもいいか?」
[メイン]山村@雅:「俺からもお願いしますわ姐さん」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我からも頼む」
[メイン]山村@雅:他 人 任 せ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうね ええ、話は私が通すわ」オフィスに望月さんいるか行ってみる
[メイン]ノスリ@方舟:そっちの方が融通効くかも知れないから…!
[メイン]関口 博文@LISP:なんかあった時のために待機だ
[メイン]KP@ドギー:ではオフィスに一人の女性が居るのがわかります
[メイン]天羽鶴@紫閃:「こんばんは、お仕事終わりに申し訳ありません。社員の方でしょうか、望月さんはいらっしゃいますか?」声をかけてみる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「私、望月さんの知人でして天羽と申します」
[メイン]KP@ドギー:「あ、すみません…本日の業務は終了となるため不動産のご案内ならまた…」
と、女性は鶴さんの顔を見た瞬間に動きを止めました

[メイン]天羽鶴@紫閃:あら、もしかして知ってる人かしら
[メイン]KP@ドギー:「あの…あなたもしかして…
千鶴子さん…ですか…?」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……あら、貴方は…」誰だろう
[メイン]ノスリ@方舟:コマ画像めちゃきゃわでは
[メイン]KP@ドギー:「わ、私です!月見です!前の事件でお世話になった…!」
と、駆け寄ってきます

[メイン]山村@雅:和風おかっぱちぇ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:コマかわええ
[メイン]天羽鶴@紫閃:あ、やっぱり月見ちゃんか!
[メイン]関口 博文@LISP:おお
[メイン]天羽鶴@紫閃:「月見さん!あれからお元気していらっしゃった?こちらの暮らしにももう慣れた頃ねきっと」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「今はこちらで働いているのかしら?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?そちらの子も知り合いなのか」後ろで首かしげてる
[メイン]KP@ドギー:「えぇ!おかげ様で!あれから色々あって…
連絡したかったんですけど中々都合が…」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:生暖かい目で見守ります
[メイン]山村@雅:「そうっぽいな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、上京してきたお嬢さんで以前困っていたところを私達で相談に乗ったことがあったの」
[メイン]KP@ドギー:と、ここで建物の中から一人の男性が出てきます
「どうしたの月見さん?何か賑やかだけど…」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう………そんなことがあったか」
[メイン]ノスリ@方舟:「はぁ、なるほど…姉さんはすごいんだな…」感心してる(何様)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「いいえ、いいのよ 元気そうな姿を見れただけで嬉しいわ」にっこり笑って
[メイン]KP@ドギー:そして男性の方も鶴さんに気づきます
「千鶴子さん!久しぶりです!」
望月社長ですね

[メイン]山村@雅:「お、こっちが社長なのか…こりゃどうも…」会釈
[メイン]ノスリ@方舟:「(童顔だ…)」ぺこり
[メイン]天羽鶴@紫閃:「望月さん、お久しぶりですね 月見さんの件は本当にありがとうございます 彼女も元気そうで…望月さんのおかげですわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む……うぬが望月殿か………」一礼します
[メイン]KP@ドギー:「いえいえ僕は何も…
そういえば後ろの方々は…?」

[メイン]関口 博文@LISP:「よろしくーーッス!」
[メイン]山村@雅:「友達…? で良いんだよな、同じ倶楽部の仲間ですわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「うおっ、うるさっ!?」耳抑え
[メイン]山村@雅:キィーン!
[メイン]ノスリ@方舟:「え、あ、ああ…初めまして」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「以前の沢城さんや漆山さんと同じ倶楽部の仲間で…みんなとてもいい方ばかりですのよ」ふふっと
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まぁ、そんなところだ」ドスの効いた声で
[メイン]関口 博文@LISP:愉快な仲間達の一言で説明できる倶楽部
[メイン]ノスリ@方舟:愉快って言葉の便利さな
[メイン]山村@雅:個性派の塊
[メイン]関口 博文@LISP:運動部特有のくそでか挨拶をしつつ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「今日はまたある事件の調査をしていて望月さんならこの辺りに詳しいと思いまして。お力を借りたくてお邪魔した次第でして…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:まともな人間きっといるから…(震え声)
[メイン]天羽鶴@紫閃:元気があってよろしい!
[メイン]KP@ドギー:「なるほど…アハハッ、賑やかな人たちですね♪
…ふむふむ、とりあえず立ち話もなんですし上がってください」

[メイン]KP@ドギー:そういって望月は建物の中に入っていきます
[メイン]関口 博文@LISP:「いいンすか!」ずかずか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:緊張して仁王像になってます
[メイン]ノスリ@方舟:おっとかわいいなこの社長…(野獣の眼光)
[メイン]関口 博文@LISP:みずびセンサーが
[メイン]ノスリ@方舟:大人しく後ろからついていこう
[メイン]KP@ドギー:ヒエッ
[メイン]山村@雅:「物腰柔らかい社長だな、もっとお堅いの想像してたわ」お邪魔します!
[メイン]ノスリ@方舟:うふふ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、ではお言葉に甘えさせていただきましょうか…」おじゃましまーす!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「では邪魔をする」仁王像の顔で
[メイン]天羽鶴@紫閃:前回スレセやったから今回イメージ画像見れて嬉しい…
[メイン]KP@ドギー:中は仕事が終わった後の職場と言った感じですが
丁寧な内装で奥に客間があります

[メイン]ノスリ@方舟:わかる、イメージとの違いさんが楽しい(見学マン)
[メイン]山村@雅:やっぱ立ち絵は偉大じゃ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら……ふふ、茶原さんたらもっと肩の力を抜いてもいいのよ」
[メイン]KP@ドギー:皆さんが客間で座っていると
月見さんがお茶と和菓子持ってきてくれました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ……」気持ちちょっと力抜けます
[メイン]関口 博文@LISP:煎餅ばりばり
[メイン]山村@雅:「筋肉が固まってるのか、肩の力を抜いたほうがいいぞ」お茶ズズズ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お茶グビー
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、気を使っていただいて…ありがとう、月見さん」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ、ありがとう。……ん、この練りきり……!」言ったなり眼を輝かせてもぐもぐ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、私も いただきます」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「こう言う所に行くのは初めて故どうも必要以上に緊張する……」腕回してパキパキします
[メイン]山村@雅:「む、このお茶…うまいな……」
[メイン]関口 博文@LISP:「好きなのか?練り切り」
[メイン]KP@ドギー:「いえいえ、久しぶりに会えたんですもの嬉しくって…
ゆっくりしていってね」
とニッコリと微笑みます

[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]KP@ドギー:【不動産にて】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーん、うまい。もう一杯」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、ああ……美味いな、これは……」せっきーに
[メイン]天羽鶴@紫閃:ねりきり美味しいよね
[メイン]山村@雅:マギレコで聞いたことあるかもしれない
[メイン]ノスリ@方舟:わかるめっっっっっちゃすき
[メイン]天羽鶴@紫閃:わかりて!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:激しく同意
[メイン]山村@雅:ねりきりってこれか!(名前忘れてた)
[メイン]関口 博文@LISP:「本当か……おお、美味ェ!」
[メイン]KP@ドギー:と、ここで社長がやってきて向かいの椅子に座りました
[メイン]KP@ドギー:練り切り食べてみたい…
[メイン]ノスリ@方舟:「でしょ…こほん、だろう!?」同意の民
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:自分の分の和菓子すでに食べ終えました
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、美味しい……」ほっこり
[メイン]ノスリ@方舟:和菓子屋さんいけば季節によって違う形の練り切りさんがあるぞ…!どれもかわいい
[メイン]天羽鶴@紫閃:あまりの美味しさに素が出かけるノリスくん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「美味であった」3分以内で食べ終わる
[メイン]山村@雅:「早く食わないと俺のが取られそうだ…っ(パクッ)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:お花の形とかでかわいいよね…
[メイン]ノスリ@方舟:美味しいから仕方ない…ちなみに紛らわしいけどノスリです!
[メイン]ノスリ@方舟:鳥さんの名前
[メイン]ノスリ@方舟:かわいいよね…今の時期だと紫陽花とかかな
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほんまやごめん!カタカナたまに先入観で読み間違える…
[メイン]ノスリ@方舟:と、ここで社長に向き直ろうか
[メイン]KP@ドギー:「ふぅ…え、えぇと
改めまして、望月不動産の社長をやってる望月です!」

[メイン]ノスリ@方舟:いいのよのよ、あるある…!
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、もご…んぐっ!」急いで練りきりを飲み込む
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ…改めてよろしくお願いします」お辞儀
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我は茶原剛鬼と申す。以後よしなに。」会釈します
[メイン]山村@雅:「おおそうだ、和菓子にばかり夢中になってたな…… 俺は山村、銃火器店の店主だ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ふぅ。僕はノスリ、義侠の銃士だ」
[メイン]KP@ドギー:「は、はい!皆さんよろしくお願いします!
それで…え、えぇと…」
と、社長が月見さんのほうに目をやりながら顔を赤らめているのがわかります

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あらら
[メイン]ノスリ@方舟:「(あら……)」察してにまにましてる
[メイン]関口 博文@LISP:「元六大学野球部、今はロクデナシの関口博文だぜ!よろしくな!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(あらあら……)」これは
[メイン]関口 博文@LISP:2828
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(ほう……面白い)」ニヤリとします
[メイン]ノスリ@方舟:「悲しくなる自己紹介をするな、貴様…」呆れ顔で
[メイン]KP@ドギー:「こ、こちらの女性が…ぼ、僕の妻で、し、仕事の手伝いをしてくれてる
つ、月見桂子さんです!」
と、声を裏返しながら紹介してくれます

[メイン]ノスリ@方舟:「………!?」
[メイン]KP@ドギー:「す、すみません、なんか緊張しちゃって…」
照れ隠しに笑っています

[メイン]山村@雅:「ああ!奥さんだったのか、随分と可憐というか…美人な方っすね」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「何照れている。夫婦で同じ生業をするのは良き事ではないか」ガハハハと笑います
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ……!お二人は結婚なさったのね、とても とてもおめでたいわ」驚きながらも優しい顔になる
[メイン]ノスリ@方舟:「そ、そうだったのか…ま、まあ?そんな事は既にお見通しだったぞ?」
[メイン]KP@ドギー:「び、美人だなんてそんな…」
月見さんも顔を赤らめています

[メイン]ノスリ@方舟:なんだぁこの可愛い夫婦…末永く爆発しやがれ…
[メイン]関口 博文@LISP:めでたい
[メイン]天羽鶴@紫閃:前回の卓で気にかけてあげてねって望月さんに頼んだけどまさか結ばれてるとは
[メイン]KP@ドギー:「は、はい!つ、つい最近…
千鶴子さんたちには早めに報告したかったんですけど…中々都合がつかなくて…」

[メイン]山村@雅:「いや見た感じ幸せそうで何よりっすわ」そういう関係だったとはな…!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(兄者がここにいなくて誠に良かった……この光景見てしまったなら丑の刻参りしかねん……)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「帰ったら漆山さん達にもお話するわ 二人とも、手を取り合ってお幸せにね」微笑んで
[メイン]KP@ドギー:「「は、はい…!」」
[メイン]KP@ドギー:望月「え、えぇとそれで…
今日は何のお話を…?」

[メイン]山村@雅:「そうだそうだ、完全に逸れてたわ……ええっと…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、実は……」板見せればいいのかな?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ああ、そうだった。実は……」かくかくしかじか
[メイン]山村@雅:「そうだ、この板のことが…」ごそごそ取り出して机の上に置こう
[メイン]ノスリ@方舟:そうちぇね、見せましょ
[メイン]関口 博文@LISP:本当に謎の板
[メイン]KP@ドギー:「んんっと…これは…?」
[メイン]山村@雅:「喋って色付き写真も撮れる謎の板なんだ…」
[メイン]KP@ドギー:「ん~…これに関しては僕もさっぱりです…
お力になれなくてすみません…」

[メイン]ノスリ@方舟:「そうか…いや、なに。皆がわからないのだから気にするな。ありがとう」
[メイン]山村@雅:「そうか…いや、知ってる人なんてそうそういないよな」しまっておく
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あと大きな木の件も聞く?
[メイン]ノスリ@方舟:そじゃな
[メイン]天羽鶴@紫閃:「実はこれの落とし主を探しているの、とても不思議な板で……ほら、以前のこともあるから何かこの辺りに手がかりがあるかもしれないと思って 最近この辺りはどう?」
[メイン]KP@ドギー:「最近ですか…そうですね…
僕は良く知らないんですが街に関する噂が…」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「噂……聞かせていただける?」
[メイン]KP@ドギー:「えぇと…夜、丸の内の街が満月の光によって照らされるとき、不思議な世界への道が開かれる…って噂です」
[メイン]関口 博文@LISP:「満月……今は何月だっけ?」新聞がさがさ
[メイン]ノスリ@方舟:「……ああ、あの木だったか?」
[メイン]KP@ドギー:「あ、丁度今夜が満月です!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「なん……だと……」
[メイン]関口 博文@LISP:「ヒュウ!」
[メイン]山村@雅:「それは都合が良い! まあ噂も噂だが…夜まで待ってみる価値は全然あるな」
[メイン]ノスリ@方舟:「おいおい、急だな…流石に半月は待てないし、今日中になにか…」
[メイン]KP@ドギー:「えぇと、あの木っていうのは一体…?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、探してみましょう」今何時頃なんやろ
[メイン]山村@雅:7時ごろかな?
[メイン]KP@ドギー:7時頃やんねまだ時間あるよん
[メイン]山村@雅:「なんか町のど真ん中にでっかい木が生えるらしいですわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、知らないのか?丸の内に現れた大樹の話だとかなんとか…詳しいことには僕にもわからん」
[メイン]KP@ドギー:「大樹…」
[メイン]KP@ドギー:月見「その話は嘘じゃないです!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう?」
[メイン]ノスリ@方舟:「おっと」ちょっとびっくりする
[メイン]KP@ドギー:「わたす…じゃなくて、私も同じものを見ましたから!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ちょっと訛ってますね……
[メイン]ノスリ@方舟:んっ、かわいい…またログ見返そ…
[メイン]関口 博文@LISP:[]
[メイン]関口 博文@LISP:「見たのかい、奥さん」
[メイン]KP@ドギー:「は、はい!間違いないです!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「やっぱり、そうなのかしら……月見さん、それは前回の?」
[メイン]KP@ドギー:「はい!前回私が持ってきたものです!」
[メイン]KP@ドギー:望月「んーと、これのことかな…」
そういうと望月は引き出しからその一部と思わしきものを取り出しました光輝いてはいませんが、微かに神秘的な力を感じます。

[メイン]山村@雅:「なんだぁこりゃ? なんか綺麗だな…」ジロロ
[メイン]関口 博文@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、なんというか…神棚を前にした時みたいな感じが…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふむ………」眺めます
[メイン]関口 博文@LISP:「おお……」思わず手を合わせる
[メイン]KP@ドギー:「大部分を使っちゃったからもう殆ど残ってないんですけど…
その前は輝いてたんですよ」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「……そうよね みなさん、黙っていて申し訳ありません。信じられないかも知れませんが 私、実はその丸の内に現れるという森に行ったことがありますわ」困った顔で
[メイン]ノスリ@方舟:「使った……?って姉さん…そうだったのか」
[メイン]ノスリ@方舟:「どんなところだった?」興味しんしんな様子で
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まぁ、この件は一般には理解しがたいもの故最初に話せぬと言うことは理解できる。仕方あるまい。」と鶴姉さんフォローする
[メイン]山村@雅:「うぇっ!? マ、マジですか姐さん!」興味しんしん
[メイン]関口 博文@LISP:「ほんとかよ姉さん!」
[メイン]ノスリ@方舟:姉さん呼びが定着してる…
[メイン]山村@雅:鶴姐さん!
[メイン]関口 博文@LISP:姐さん感ある
[メイン]KP@ドギー:安定の姐さん
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、どうやって行ったかはよく覚えていません…けれどこの丸の内から行ったのは確かで」変なきのことか怖い生き物もいたよーの話してあげる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ここのメンツでは最年長感ある(目そらし)
[メイン]天羽鶴@紫閃:ふふん、歳も歳だからね
[メイン]ノスリ@方舟:「ほう……へぇ!そんな事が……!」一言一言にいちいち大げさなくらいに反応して
[メイン]天羽鶴@紫閃:人間くらいのきのことか鬼とかいたよ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(そういえば兄者も同じこと言っていた…この世はどうなっている?)」
[メイン]山村@雅:19・19・25・28・55のパーティ
[メイン]ノスリ@方舟:「なるほど、何というか……すごい場所だな。いいなぁ…」天井を見上げて、まだ見ぬその森に思いを馳せる
[メイン]天羽鶴@紫閃:55の貫禄
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:なお55はワイ
[メイン]ノスリ@方舟:55は人間枠じゃないからダメです(暴言)
[メイン]山村@雅:「鬼なんておとぎ話ぐらいにしか思ってなかったけど…いるもんなんだなぁ…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]KP@ドギー:人間じゃないは草
[メイン]関口 博文@LISP:謎枠
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:え?ワイ神話生物じゃないで。人間やで(震え声)

[メイン]山村@雅:これ鬼でしょ(暴言)
[メイン]ノスリ@方舟:「というか、よくそんな所から生還できたな…」
[メイン]ノスリ@方舟:剛鬼さんは例の森出身だった…?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「信じてくれるのね、こんな突飛な話でも……もしかしたら今晩その目で確かめることになるかもしれないけれど」
[メイン]KP@ドギー:望月「…その世界に行けば
その板の手がかりを掴む事が出来るかもしれませんね…♪」
と、微笑みながら話してくれます

[メイン]山村@雅:「それも浪漫みたいなモンですよ、男はそういう物に憧れますわやっぱり」腕を組んでどんなのか考えてる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「いや……妖と一戦交えるのもまた一興か」(ニヤリ)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「私はとても怖かったわ……でも、漆山さんも沢城さんもいたから(それから夜笠さんも……)」
[メイン]ノスリ@方舟:「む…僕も妙な目にあったことがある。だから、信じる。いいか諸君、この世はまだまだ、不思議に満ちているんだ!」芝居がかった調子で、それでも本心からそう叫ぶ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイそこから来たんだった(大嘘)
[メイン]関口 博文@LISP:「準備はちゃんとしていった方が良さそうだなァ…」
[メイン]ノスリ@方舟:吐け!森の位置を吐け!戦闘だ!(死ぬ)
[メイン]KP@ドギー:(夜竺さんなのだ)
[メイン]山村@雅:「良いこと言うじゃねぇかノスリの坊ちゃん!まだ見ぬものに思いを馳せるのって良いよな!!」ノリノリ
[メイン]天羽鶴@紫閃:字間違えてる!(読めない)
[メイン]ノスリ@方舟:天竺から変換すればいける…!
[メイン]天羽鶴@紫閃:なーるほど!
[メイン]山村@雅:ごーうぇすと!(?)
[メイン]KP@ドギー:つまるところアンサーはじく!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「この世に生まれ55年、まだ見ぬ者との邂逅や戦に燃えるわ!!!」( ´∀`)フハハハハ
[メイン]ノスリ@方舟:「ふん、気が合うな、山村!できることなら今日にでも、その森にはお目にかかりたいものだ……!」
[メイン]KP@ドギー:月見「あの、まだ夜中には時間ありますし
折角なのでお夕飯食べていきませんか…?」

[メイン]ノスリ@方舟:「……と、それはそうとして、関口の言う通りだ。準備もしなきゃだし、夕飯も…ああ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いいのか?」
[メイン]KP@ドギー:「はい!勿論です!」
[メイン]関口 博文@LISP:「いいンすか!いただきます!」
[メイン]山村@雅:「結構お世話になるな…んじゃあ遠慮なく食べて行きますわ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「む……なら、ありがたく」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ありがたくいただこう」ギュルルと音がなります
[メイン]KP@ドギー:「は~い!今から作るので待っててくださいね!」
そういうと月見さんは奥の方で料理しに行きました

[メイン]ノスリ@方舟:嫁力…
[メイン]山村@雅:これはお嫁さん力53万
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、心強いこと でも、そうね…きっと私達の知らない不思議なことは星の数ほどあるんでしょう ふふ、そう思うと少し楽しい」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら、何から何までお世話になってしまって少し申し訳ないわ……でも嬉しい」
[メイン]KP@ドギー:しばらくするとたくさんの料理が出てきました
どれもとてもおいしそうです
「ささ!冷めないうちに食べちゃってください!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「では頂く」と手を合わせてからめちゃくちゃ食います
[メイン]ノスリ@方舟:「わっ……これ全部、月見さんが……!?
[メイン]関口 博文@LISP:料理上手なお嫁さんを貰おうと決意するのであった
[メイン]KP@ドギー:「はい!張り切っちゃいました!♪」
[メイン]ノスリ@方舟:「いや……望月夫人か」訂正
[メイン]ノスリ@方舟:やっばかわ
[メイン]KP@ドギー:普通に料亭で出てきても違和感無いくらい美味しいです
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うまい!美味すぎる!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうか……うむ、ならば頂こう。いただきます」ぺこり
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、本当にいいお嫁さんになったものね……ええ、じゃあ冷めないうちに いただきます」手を合わせて
[メイン]山村@雅:「他人の手料理なんて久しぶりだ!」手を合わせて頂きますぞ
[メイン]KP@ドギー:望月「うん…すっごく美味しい…!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!っ、……!」手振り身振りで美味しいって伝えてる 口はちょっと食べるのに忙しい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「おかわり頼む」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、どれもとても美味しい……」
[メイン]山村@雅:「これが愛情の味か…っ、いつか俺も味わってみたい……!」もぐもぐ
[メイン]KP@ドギー:月見「はいはい、おかわりたくさんありますから
慌てずに食べてくださいね♪」
と、ニッコリとしてます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「……うっ」詰まります
[メイン]KP@ドギー:月見「わわわ!」
お茶持ってきてくれます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「危うく三途の川を泳ぐところであった……すまぬ……」お茶飲みます
[メイン]天羽鶴@紫閃:お上品に魚とか綺麗に骨だけ残して食べる
[メイン]ノスリ@方舟:「もぐもぐ……この里芋の煮っころがし、美味しい……もぐもぐ」息継ぎするかのように感想をぽつぽつと笑顔で
[メイン]ノスリ@方舟:うわ育ちがいい…
[メイン]KP@ドギー:月見「えへへ、ありがとうございます♪」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:小骨程度ならバリバリ食ってますね……
[メイン]関口 博文@LISP:「幸せもンだな旦那さん!」秋刀魚もしゃもしゃ
[メイン]山村@雅:山村くんは骨をぴやーって綺麗に取ってから食べる(?)
[メイン]KP@ドギー:望月「はい、自慢のお嫁さんです…!」
顔赤くしてます

[メイン]天羽鶴@紫閃:PLは山村さんみたいな食べ方()
[メイン]ノスリ@方舟:ノノは綺麗に取ったつもりが食べてみたら残ってたりしてたまに苦しんでる
[メイン]山村@雅:ぴゃー!(骨が気になる)
[メイン]ノスリ@方舟:わかる、頭の方からぴゃーって(オノマトペ)
[メイン]KP@ドギー:微笑ましさ…
[メイン]山村@雅:「おっ、化石みたいに綺麗な骨が取れたぞ」ぴらぴら
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイのPCはて小骨を手でとって食べます
[メイン]ノスリ@方舟:微笑ましさなら望月夫妻も非常に強いぞ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:山村くんのそういうとこすき
[メイン]ノスリ@方舟:「む、山村、品がないぞ品が……おお」でも感心してる
[メイン]関口 博文@LISP:「それ博物館に寄贈しようぜ」
[メイン]ノスリ@方舟:「なんて名前で展示する気だ、馬鹿」もぐもぐ
[メイン]山村@雅:「博物はどうかね、土に埋めとけばいつかは化石になるかもしれないな(?)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「それ出汁に使えそうだ」山村くんに
[メイン]KP@ドギー:と、そんなこんなで食べ終わる頃には9時近くになってますね
[メイン]関口 博文@LISP:「今はこンなんでも100年後には価値が出てるかもなァ!」
[メイン]山村@雅:「さすがに出汁には使えないなぁ…」
[メイン]関口 博文@LISP:とえーい
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら、浪漫のあるお話ね……」微笑ましそうに
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、お腹いっぱいだ……と、もうこんな時間か」
[メイン]山村@雅:「へへへ…鶴姐さんもわかりますか!」うきうき
[メイン]山村@雅:9時ーん!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「年を重ねると、浪漫よりも今出来る限りの生に注目する故若者が羨ましい」
[メイン]KP@ドギー:月見「お粗末様でした♪」
食器下げてますよ

[メイン]ノスリ@方舟:「ごちそうさまでした。本当に美味かった……ああ、皿洗いくらいは手伝わせてくれ!」自分の分は自分で運ぶ
[メイン]関口 博文@LISP:「ご馳走様!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ご馳走様でした…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ご馳走になった。皿は自分で片付ける。」といって洗いに行きます
[メイン]山村@雅:「ああ俺も持って行くよ」かちゃかちゃ
[メイン]天羽鶴@紫閃:みんなえらい!
[メイン]KP@ドギー:「あ、ありがとうございます♪」
すごくご機嫌に対応してくれます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ここまでしてくれた故にこれぐらいして負担減らせねばな」(ニッコリ)
[メイン]ノスリ@方舟:「前から思っていたが、貴様の笑顔は何というか……すごいな」失礼なこと言いながら食器を手際よく洗っていく
[メイン]山村@雅:「圧がすごいな、圧が」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が只の頑固爺と思うたか」腕力で割らないように最大限さら配慮しな皿洗います。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:誤字とか恥ずかしい……
[メイン]ノスリ@方舟:「ただの怪力爺さんだったらそんな恐ろしくはないぞ……ああ、望月夫人、この食器はどの棚だ?」
[メイン]ノスリ@方舟:片付けしてる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「圧?どういうことだろうな?」(ニッコリ)としながら山村くんにアイアンクローします
[メイン]KP@ドギー:「あ、そこの上です、
…ノスリさんどこか良い家柄の人だったりします…?」

[メイン]山村@雅:「そういう…ところだっ!」前転回避
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、了解した……へぁっ!?」素っ頓狂な声を上げる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、ちょっとした戯れよ。」山村くんに
[メイン]KP@ドギー:「ど、どうしました?」
[メイン]関口 博文@LISP:「どうしたァ、そんな驚いて」
[メイン]ノスリ@方舟:「べ、べべべ別に?僕はさすらいの義侠の銃士なので?身元は明かさないと言うか、こう……こう……!」
[メイン]山村@雅:「あぶねぇだろアンタ! 怪我したらどうする!」やいのやいの
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「実はだな……」とノスリちゃんの身元明かそうとしたけど遮られますね
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、ノスリさんはとても手際がいいしみなさんこぞって……これは私が出る幕もなさそう」男性陣でぎゅうぎゅうの流しを見ながら
[メイン]ノスリ@方舟:「む、むぐ…つまりはそういう事だ!」まとめにかかる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「フハハハハ!!我がそんなに鬼に見えるか?」山村くんに
[メイン]KP@ドギー:「…ふふっ♪わかりました
…もし私に出来る事があればいつでもお越しになってください
料理位なら教えられると思いますから」
と、微笑みながら話してくれます

[メイン]山村@雅:「そうにしか見えねぇよ! 普通は笑いながら攻撃してこねぇからな!?」
[メイン]関口 博文@LISP:「(なンか誤魔化された感じだなァ)とか思いつつ現場へ」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、んん…わかった、その時はな…」そっぽ向く
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そんなことよりさっさと皿洗えばどうだ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:といって皿洗い終わります
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあこちらも片付け終わったということで
[メイン]山村@雅:「クソっ…こいつ水に流しやがった…」皿だけに
[メイン]KP@ドギー:と、そろそろ月が見えてくる時間帯ですね
[メイン]山村@雅:つきーん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「若造、少しは年寄りをいたわれ」(ニッコリ)
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ……名残惜しいが、そろそろ御暇するか」
[メイン]KP@ドギー:望月「あ、下まで送りますよ!」
[メイン]山村@雅:「ああ何から何まで…ほんと良い奥さんだな」爺スルー
[メイン]天羽鶴@紫閃:「本当にお世話になりました、望月さん。きっとまた顔を出します、今度は漆山さんと沢城さんも一緒に」お辞儀
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「望月夫妻よ……一宿一飯………といえど一宿はしていないが、その恩は永遠に忘れぬ。うぬら夫婦の幸せを祈る」
[メイン]関口 博文@LISP:「今度はお金貯めてあンたらに何かご馳走するぜ!また宜しくな!」
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ皆が部屋を出ていった頃に、月見さんにこそっと「……今度、僕の『知り合い』を名乗る人物が来たら…その時は、ぜひ」と囁いて外に出よう
[メイン]KP@ドギー:「はい!また来てください!
えと…し、式を挙げる時は皆さんも呼びますからその時は是非…!」

[メイン]ノスリ@方舟:かわい…うむ、とだけ返そう
[メイン]KP@ドギー:月見「あ…はい、ノスリさん
その時は是非、お待ちしてます♪」

[メイン]天羽鶴@紫閃:この2人の式とか泣くから…尊いから…ウッ
[メイン]ノスリ@方舟:いいお嫁さんじゃ…
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:「うーん、良い夫婦になる予感しかしねぇな…」
[メイン]ノスリ@方舟:「既にそうなってるだろう…全く、とんでもない惚気をみせられた」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あのような夫婦がおれば日本は安泰なり。誠に良きものを見させてもらった」
[メイン]山村@雅:「これからもだ、俺もそろそろ……まずは出会いからか…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、そうね 末永く幸せに暮らして欲しい……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もはや我は年老いた。せめて帝都にいる我が愛弟子が嫁を貰ってくれぬか心配だが……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「山村さんは素敵な殿方ですもの きっとすぐに見つかりますわ」
[メイン]KP@ドギー:さて、探索者達が夜の丸の内へ訪れ、しばらくすると満月の光が丸の内を照らす。
[メイン]ノスリ@方舟:「……皆、大変そうだな」既に許婚とかいそうだなコイツ…
[メイン]山村@雅:「んぇっ!? そ、そうか…なぁ?鶴姐さんに言われたらそんな気がしてきた…かも……」ちょろ
[メイン]山村@雅:月か…(ブラボ脳)
[メイン]天羽鶴@紫閃:いいとこの子やもんね!
[メイン]ノスリ@方舟:「すっかり夜だな……いい月だ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、笑止」
[メイン]ノスリ@方舟:なので!しかもこの時代だし
[メイン]関口 博文@LISP:まだ赤くないからセーフ
[メイン]天羽鶴@紫閃:ふふっと微笑んで
[メイン]山村@雅:許嫁シナリオが…!?(言い出しっぺ)
[メイン]KP@ドギー:アスファルトは月光を反射して煌く絨毯となり、ビルディングは銀鼠色に輝く。
[メイン]KP@ドギー:【夜の丸の内】
[メイン]ノスリ@方舟:これマジ?
[メイン]関口 博文@LISP:都会って9時になってもあんまり月見えないらしいですね(伝聞系)
[メイン]山村@雅:ほえー
[メイン]KP@ドギー:【夜の丸の内】
[メイン]ノスリ@方舟:月は見えるんじゃないかな流石に…星は見えちぇっちぇ
[メイン]山村@雅:ノムリッシュが聞こえる病
[メイン]ノスリ@方舟:お、流石に聞いたことある
[メイン]KP@ドギー:更に窓は月光を吸収して星のように瞬く。まるで丸の内全体が幻想的な星空になったかのようである。
[メイン]関口 博文@LISP:こっちのほうはなんなら6時くらいになったらうっすらお月さまが見えるちぇっちぇ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:FF感!
[メイン]関口 博文@LISP:メインテーマさん!
[メイン]天羽鶴@紫閃:6時は確かに早いかも?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ひよんとふだとbgm聞こえない……まぁしゃーないか
[メイン]ノスリ@方舟:「……本当に綺麗だ。街で見る夜空も、また格別だ…」
[メイン]ノスリ@方舟:カットインの再生押したらできない?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:エラー表示されてるんだよね
[メイン]KP@ドギー:かなしい…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「何度見ても とても綺麗ね…」
[メイン]ノスリ@方舟:あら、なら諦めよう…
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]KP@ドギー:しかしその光景も刹那の物であった。月が満ちているのに辺りは暗くなってゆく。
[メイン]山村@雅:「夜はあまり外に出ないが…綺麗だな、」
[メイン]山村@雅:「たまには夜の外に出るのも……んん?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……あら?」
[メイン]ノスリ@方舟:「………待て。様子がおかしい」立ち止まる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「周りが……暗くなった……?」
[メイン]関口 博文@LISP:「なンか嫌な予感がするぜ…」
[メイン]KP@ドギー:見渡すと黒い霧が探索者達の周りを覆っているのだ。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「黒い霧……全く穏やかではない」
[メイン]KP@ドギー:やがて霧は探索者達の周りから丸の内の街へと広がっていき、月の光を覆い隠してしまう。
[メイン]KP@ドギー:【不穏な気配】
[メイン]KP@ドギー:月の光が途絶えた頃、探索者たちは自分たちの周りに腐臭と殺気が立ち込めている事に気が付くだろう。
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これは…一体……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いや、霧は光を反射する。……霧じゃない、これは……!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:懐の拳銃に手をかける
[メイン]ノスリ@方舟:ただならぬ気配を感じ、袂から拳銃を抜く
[メイン]KP@ドギー:そして無数のギロつく瞳と共に探索者達の目の前に『ソレ』は現れた。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「この腐臭にこの殺気……!!皆の者、構えよ!!!」
[メイン]山村@雅:「えほっ…!? なんだこの臭いは……っ!」構えよう
[メイン]KP@ドギー:『ソレ』はやせ細った犬、或いは狼のような姿をしており、体全体が膿のようなもので覆われていた。
そして探索者達を睨み付け獲物を見つけたかのように雄叫びをあげたのである。

[メイン]天羽鶴@紫閃:でたー!!!
[メイン]KP@ドギー:この集団と出会い、自分たちの知らない狂気の世界を垣間見た探索者達は成功で1d3、失敗で1d8の正気度を失う。
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=68
Cthulhu : (1D100<=68) → 11 → スペシャル

[メイン]ノスリ@方舟:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3

[メイン]山村@雅:ccb<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 72 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 88 → 失敗

[メイン]山村@雅:1d8
Cthulhu : (1D8) → 4

[メイン]関口 博文@LISP:1d8 ちぇろーん
Cthulhu : (1D8) → 6

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=59
Cthulhu : (1D100<=59) → 54 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:「っ……は…何だ、アレは……!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

[メイン]ノスリ@方舟:せっきー!?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CCB<=72
Cthulhu : (1D100<=72) → 50 → 成功

[メイン]山村@雅:「なっ…なぁ……!?」言葉を失う
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1

[メイン]関口 博文@LISP:「おおおおお……!!」
[メイン]KP@ドギー:アイデアどうぞー
[メイン]ノスリ@方舟:「あれは野犬…否、そんなものではない……この世にあってはならない、そんな……!」
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 23 → 成功

[メイン]KP@ドギー:わお…
[メイン]ノスリ@方舟:いかんでしょ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まさかあの伴天連の言った通りなのか……!?」
[メイン]KP@ドギー:1d10でもいいけど
狂気表から好きに選んでも良いよ

[メイン]天羽鶴@紫閃:「禍々しい…これは……」さすがにタダならぬ気配で1歩後ずさる
[メイン]ノスリ@方舟:お、今回はRoC採用なのね
[メイン]山村@雅:「犬、ではない…っ!! これで対抗…できるのか…!」噴射機を取り出す
[メイン]KP@ドギー:そなのそなの
[メイン]関口 博文@LISP:感情の噴出にしようかな
[メイン]山村@雅:うおおおおお!!!(いつもの)
[メイン]KP@ドギー:はいはーい
RPどうぞん

[メイン]天羽鶴@紫閃:うおおおおお!
[メイン]ノスリ@方舟:うおおおおお!定期
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:てかこいつ噴射機しかダメージ与えられなくね?
[メイン]関口 博文@LISP:「へへェ……面白ェもんが来たじゃなェか…!!まさか現代で妖が見れるなンてよぉぉぉぉぉぉ!!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:たぶん触ると毒のダメージある気がするな…
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、関口!?」
[メイン]ノスリ@方舟:というかティンダロスの猟犬って戦うものじゃない…なくない?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:下手すりゃPOW持っていかれそう
[メイン]KP@ドギー:さて、こいつの数ですが
暗闇の中であまり見えないのにも関わらず十数体は居るのがわかります

[メイン]天羽鶴@紫閃:ないない
[メイン]ノスリ@方舟:私だったら逃げる
[メイン]山村@雅:「お、おちつ、落ち着け関口ぃ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ひぇぇ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:噴射機使うしかないっしょ!
[メイン]ノスリ@方舟:「貴様も落ち着け、山村!」
[メイン]KP@ドギー:と、絶体絶命かと思われたそのとき、猟犬たちの瞳が及んでいない道から一筋の光が射した。
[メイン]関口 博文@LISP:山村さんに止められてるけど向こうのほうに歩こうとしてる
[メイン]天羽鶴@紫閃:おや
[メイン]ノスリ@方舟:ならばその腕を掴んで止める
[メイン]ノスリ@方舟:さて、何が出てくるか…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:2人の腕を掴みますかね「静まらんか!!」
[メイン]関口 博文@LISP:「おおッ…!」めっちゃ止められてる
[メイン]山村@雅:「お、おぅ…!?」光の方を見る
[メイン]天羽鶴@紫閃:「何……?」
[メイン]KP@ドギー:その光から「キューイ!キューイ!」という何かの動物の鳴き声のような音が聞こえる。
[メイン]ノスリ@方舟:あとで46の貧弱精神分析をだな…おお
[メイン]KP@ドギー:その声はまるで探索者達にこっちに逃げて来いと叫んでいるかのような必死さを感じさせるものだった。
[メイン]山村@雅:🐬
[メイン]天羽鶴@紫閃:まさかこの声は……!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの一筋の光が我らを呼んでいる……」
[メイン]ノスリ@方舟:「!? 何故こんな夜更けに……いや、今は……!」
[メイン]ノスリ@方舟:「行こう!」せっきーの腕掴んだまま走る
[メイン]天羽鶴@紫閃:「大丈夫、あっちですわ……!」そっちに逃げる
[メイン]山村@雅:「な、なんだこの声は…導かれ、てる……?」ごーごー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「行くぞ!」山村くんを引きます
[メイン]KP@ドギー:探索者達がその光に向かって走ると探索者達の意識は少しずつ遠のいていく。
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(きっとこの声はあの子の仲間……)」
[メイン]ノスリ@方舟:「っつ、ぁ……(頭が、くらくらする…な、に、これ……)」それでも走る
[メイン]KP@ドギー:そして後もう少しというところで探索者達は完全に意識を失うだろう。
[メイン]関口 博文@LISP:「こンな面白そうなもンを目の前にして逃げるなンて興が乗ってないぜ!」引きずられ
[メイン]ノスリ@方舟:ばたんきゅ
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:「腕がちぎれるっ! 一人でも走れるっての!」Q~
[メイン]ノスリ@方舟:「(関口の馬鹿……)」最後に罵って意識が落ちる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「また…あそこへ……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もう、お迎えが来たか……」
[メイン]KP@ドギー:探索者達の目が覚めると、そこは森のような場所だった。
[メイン]関口 博文@LISP:「なンだ、ここは……」
[メイン]KP@ドギー:【目覚め】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「んん……ここは」あたりを見る
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ここは三途の川ではなく々…々三途の森か?」
[メイン]ノスリ@方舟:「あ……?なに、どこ…わたしは……」
[メイン]ノスリ@方舟:上半身を起こして辺りを見回す
[メイン]KP@ドギー:しかしただの森と言うわけでは無く、周りにはシメジサイズのものから人間ほどの大きさまで、
様々なキノコが生えている不思議な森だった。

[メイン]山村@雅:「も、森ぃ…? もしかして…ここって姐さんの来た事がある、森…?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ああ、また来てしまったのね……そう、ここがさっき話していた森ですわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ああ、そっか。あの化物に追われて、それで……んん」服装を見て、自分が今『どっち』なのかを確認する
[メイン]KP@ドギー:服装は変わってないよ
ついでに武器もそのまんま

[メイン]天羽鶴@紫閃:バージョンちぇーっく
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、ここが件の森か……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ここが…」ちなみに森も夜かな?
[メイン]山村@雅:「おぉ…本当にデカいキノコが……」ぽんっと触ってみる
[メイン]KP@ドギー:明るいってだけで
夜か昼か朝なのかはわかりません

[メイン]ノスリ@方舟:こんなことでメスバレする訳にはいかないのだよワトソン君!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「このキノコか食えるのか?」
[メイン]ノスリ@方舟:なるほど、見えるのならそれでいいや
[メイン]KP@ドギー:大丈夫!変装は解けてないぞ!
[メイン]ノスリ@方舟:パンツはスラれてませんか?(?)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:草
[メイン]KP@ドギー:残念ながら…(?)
[メイン]山村@雅:「さあな、とりあえず皆は無事か」
[メイン]ノスリ@方舟:チッ
[メイン]関口 博文@LISP:「こンなでかいキノコ見たことねェ…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「食べ物か判別がつかないものは口にしない方が懸命かと……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「このキノコ食べれるのならば1週間は持ちそうだ……」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノスリ@方舟:「そのようだ。……前回来たときも、こうしてあの化物に追われて来たのか?」鶴さんに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まぁ毒キノコに当たって生死をさまよったことがある故いきなり食すことはせん」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「いいえ……先程の生き物を見たのは初めてよ とても悍ましかったわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まるで存在そのものが冒涜的であった」
[メイン]KP@ドギー:あ、皆さん何時まで大丈夫?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「でも、さっきここに私達を導いた鳴き声には少し心当たりがあるわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「そう、か……何はともあれ逃げられたのだ、それでよしとするか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:何時でも
[メイン]天羽鶴@紫閃:明日休みやからわりと適当!
[メイン]ノスリ@方舟:「というと…あの、か弱い感じの声か?」
[メイン]山村@雅:「声…あのきゅいきゅい言ってた?」とりあえずいつでも!
[メイン]ノスリ@方舟:あまり遅くなりすぎない程度に…!
[メイン]関口 博文@LISP:何時でもいけるっちゃいけるけどあんまり遅くなると途中で気絶するかもしれない
[メイン]KP@ドギー:はーい
じゃあ目安は決めて置くのできつくなったら言って下さいな

[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、あの光と鳴き声はきっと……」黒くて目がピカーって光るイモリの話する
[メイン]山村@雅:12時30ぐらいかな?( ˘ω˘ )
[メイン]天羽鶴@紫閃:よいのでは
[メイン]関口 博文@LISP:明日ある人もいるからそのへんかしら!
[メイン]KP@ドギー:そのくらいかな…
[メイン]山村@雅:「ぴかーっと光るイモリ…? なんだか可愛いやつに聞こえますな」
[メイン]KP@ドギー:了解了解
[メイン]ノスリ@方舟:「へぇ…新種かなにかだろうか…」あのヤモリちゃんかわいいよね
[メイン]天羽鶴@紫閃:前回連れて帰って鶴さんのお家にもいるイモリくん
[メイン]山村@雅:ぴかーん!
[メイン]ノスリ@方舟:ヤモリじゃないやいイモリじゃい
[メイン]KP@ドギー:さてどうする!
[メイン]ノスリ@方舟:とりあえず立ち上がってみて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そんなイモリとか食う気失せるな……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:わかるかわいいすき…
[メイン]ノスリ@方舟:「……さて、目的だった森にはついた。ここからどうする?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:まずは周りの状況を確認!目星とかいるかな
[メイン]KP@ドギー:なるほど
[メイン]KP@ドギー:ではですね
[メイン]KP@ドギー:近くでガサっと草が動くような音がしました
[メイン]関口 博文@LISP:とりあえず目星の精神 たまにやると忘れかける
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!」そちらを向く
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:その方向に振り向きます
[メイン]山村@雅:ガサガサ
[メイン]関口 博文@LISP:「なンだァ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……!」じーっ
[メイン]KP@ドギー:では音がしたほうを向くと
探索者は毛深く、4足歩行の動物が森を歩いていったのを目にするでしょう。

[メイン]KP@ドギー:全員知識どうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 70 → 成功

[メイン]山村@雅:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 91 → 失敗

[メイン]山村@雅:ワカラン
[メイン]ノスリ@方舟:そう、アホだけど学はあるのだ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CCB<=60 知識
Cthulhu : (1D100<=60) → 64 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=65 ちぇい
Cthulhu : (1D100<=65) → 54 → 成功

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 13 → スペシャル

[メイン]ノスリ@方舟:今日は成功失敗こそあれど出目が荒れない…
[メイン]KP@ドギー:成功者は今通って行ったものが動物園で見たゴリラという動物そっくりだなということがわかります。
[メイン]山村@雅:うほほうほほ
[メイン]天羽鶴@紫閃:GORIRA!
[メイン]ノスリ@方舟:「あれは猿……いや、ごりら、と言ったか……?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ゴリラ……に見えたわ」
[メイン]山村@雅:「ごり…ら?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ちなみにゴリラは和名で大猩猩らしい
[メイン]KP@ドギー:はえぇ…
[メイン]関口 博文@LISP:「あれは……ゴリラじゃねェか!」(生物学科)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ゴリラ?それはなんぞ?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほえー猩々なのか…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「前に来たときは見かけなかったけれど……」
[メイン]ノスリ@方舟:「うむ、おそらくは…日本に自生しているのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:第一村人(ゴリラ)
[メイン]関口 博文@LISP:「猿によく似た生き物だ。人間の頭蓋骨を粉砕するほどの腕力を持ちながら、争いを好まねェ温厚な動物だぜ!」
[メイン]山村@雅:[]
[メイン]関口 博文@LISP:「俺の実家じゃ見たことねェけどなァ……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、関口さん博識なこと……」
[メイン]ノスリ@方舟:「ほう、そこの人間より人間らしいな…」剛鬼おじちゃんちら見
[メイン]山村@雅:「関口は物知りだな、そんな生き物がいるとは知らなかったぜ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:煽る煽る!
[メイン]関口 博文@LISP:こいつ講釈垂れてるけど講義ほとんど出てないからわりとあることない事言ってる
[メイン]ノスリ@方舟:「そうか……いや、なに。とりあえずごりらの事は置いておくとして」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、伝承に残る猩々に姿形がにておった」
[メイン]KP@ドギー:と、探索者達がそんなことを話していると後ろから声が聞こえました
「さっきの視線の正体はお前たちかウホ?」

[メイン]関口 博文@LISP:「喋った!?」
[メイン]KP@ドギー:【ゴリラ!?】
[メイン]ノスリ@方舟:「ひぐっ!?」飛び退く
[メイン]山村@雅:「うぉっほ!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む?何奴!?」
[メイン]山村@雅:ゴリラ効果が50%ちぇ…
[メイン]ノスリ@方舟:なんでドギー卓のゴリラは喋るん…?(?)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……!あら、いつの間にそちらに?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:喋るゴリラとか久々に見たわ
[メイン]KP@ドギー:久々とな…
[メイン]KP@ドギー:と、探索者達が驚いていると
ゴリラは探索者達に背を向け「ついてくるウホ」
とだけ言うと歩いていってしまいました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:前スレセで受けたセッションでゴリラ喋ってたし KPもドキーニキで
[メイン]KP@ドギー:あぁ…
[メイン]ノスリ@方舟:「な、なな、ななななな……無茶苦茶な………」混乱してるけどついていく
[メイン]山村@雅:「関口…ゴリラって喋るんだな…」思考放棄
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:点呼開始!
[メイン]ノスリ@方舟:準備完了!(1/6)
[メイン]天羽鶴@紫閃:準備完了!(2/6)
[メイン]山村@雅:準備完了!(3/6)
[メイン]天羽鶴@紫閃:準備完了!(4/6)
[メイン]ノスリ@方舟:ひよんとふやりがちよねそれ
[メイン]KP@ドギー:準備完了!(5/6)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「気に触ったのなら申し訳ありません、何分この土地にやってきて間がないもので……あら、どちらに?」なんとか平静を装いながら着いていく
[メイン]山村@雅:なぞ点呼
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あ、入力間違えた すまん……
[メイン]KP@ドギー:ええんやで
[メイン]天羽鶴@紫閃:みんな律儀に押す
[メイン]ノスリ@方舟:寝落ち確認かと思った(?)
[メイン]関口 博文@LISP:準備完了!(6/6)
全員準備完了しましたっ!

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:送信と点呼を間違えるミス
申し訳ございませんでした

[メイン]KP@ドギー:さて気を取り直して
探索者達が後を追いかけると窓付きの木造建築の家に辿り着くだろう。

[メイン]関口 博文@LISP:たまにある謎点呼
[メイン]ノスリ@方舟:「……なんだ、これ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これは……家、ですわね」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、猩々も家を建てるのか」
[メイン]ノスリ@方舟:「いや、それはわかる……」
[メイン]山村@雅:「ああー…家だな、動物も家に住む時代なんだな…」
[メイン]KP@ドギー:ゴリラと合流すると、家に入るようにジェスチャーで促されます。
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノスリ@方舟:「爺さんも山村も落ち着け、そんなわけ…わけが……」
[メイン]関口 博文@LISP:「文明開化って奴だな……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「失礼する」家入ります
[メイン]KP@ドギー:【木造の家にて】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「失礼します」あとを着いて入ろう
[メイン]KP@ドギー:音がちっちゃい!
[メイン]ノスリ@方舟:「………あぁ、そうか…」せっきーまでそんな事言いだしたから諦めるの図 家入る
[メイン]山村@雅:「俺は落ち着いてるよ…あ、お邪魔するわ…」
[メイン]KP@ドギー:家に入るとそこには白髪の優しい目をした男性と、ヤクザのような雰囲気を醸し出している目つきの鋭いタバコを吸っている男性を目にするだろう。
[メイン]ノスリ@方舟:「! ひ、人だ!……人だよな?」
[メイン]KP@ドギー:「おかえりマイケル、後ろの人達は…ん…?んんん?」
白髪の男性は千鶴子さんを見るととても驚いた表情をします

[メイン]ノスリ@方舟:このゴリラの名前もマイケルなんかーい!!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「落ち着け小娘」ノスリちゃんに
[メイン]天羽鶴@紫閃:「初めまして……あの、私に何か?」おや
[メイン]ノスリ@方舟:「僕は落ち着いているっ、周りがおかしいんだ!
[メイン]関口 博文@LISP:「知り合いか姐さん」
[メイン]KP@ドギー:「あーえぇと…
覚えてないかい、夜竺だよ…夜竺天和」

[メイン]天羽鶴@紫閃:白髪やったか夜竺さん!
[メイン]天羽鶴@紫閃:カオルくんやんけ
[メイン]KP@ドギー:「全く、またこんなところに来るなんて…
物好きと言うかなんというか…」

[メイン]山村@雅:「(姐さんは顔が広いな)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(天羽の人脈には驚くばかりである)

[メイン]天羽鶴@紫閃:「貴方は……本当に、また会えましたわね 夜竺さん。その説は本当にお世話になりました」懐かしそうに微笑んで
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」なんのこっちゃわかってないので小屋を見回してる
[メイン]KP@ドギー:「まったく…ほんとにもぅ…」
呆れたように微笑みました

[メイン]天羽鶴@紫閃:「ずっとこちらにいらっしゃったの?」
[メイン]KP@ドギー:「まぁね…
あれから事故が起きて…戻れなくなっちゃって…」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「あ、みなさん 彼は夜竺さんですわ 前にここで助けていただいて……」
[メイン]KP@ドギー:「それからずっとこの世界の研究をしてたんだよ」
[メイン]山村@雅:「名前だけは聞いていた、どうも夜竺くん…さん?」
[メイン]ノスリ@方舟:「は、はぁ…こんばんは。ノスリと呼んでくれ」
[メイン]関口 博文@LISP:「こンな所を研究してるとは、酔狂な研究者サンも居たもンだぜ…」感心してるらしい
[メイン]KP@ドギー:「夜竺でいいよ、よろしくね」
[メイン]山村@雅:「わかった、よろしくな夜竺」
[メイン]KP@ドギー:「酔狂なのはお互い様だろう?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うぬが夜竺殿か、我は茶原剛鬼。天羽女史に世話になってる、以後よしなに」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、そうでしたの……貴方も苦心していらっしゃったのね ……あ!そうですわ、夜竺さんならあの板についてご存知じゃないかしら」
[メイン]関口 博文@LISP:「違ェ無ェ!」
[メイン]KP@ドギー:「あの板…?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、ああ……山村」声かけ
[メイン]山村@雅:「ああ、これこれ…不思議な板なんだが…」てってれー
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、実は今回はある板の落とし主を探してここに辿り着いてしまって……」
[メイン]KP@ドギー:「これは…スマートフォン…
…でも僕のじゃないな…」

[メイン]天羽鶴@紫閃:知ってた!
[メイン]ノスリ@方舟:「すまーと……なんて?」
[メイン]関口 博文@LISP:「知ってンのか!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そのような名前であったか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「やっぱりご存知なのね……」
[メイン]KP@ドギー:「君たち、これを一体どこで…」
と、話そうとしたときに後ろでたばこを吸っていた男が近づいてきました

[メイン]山村@雅:「すまーと…? ああこれはな、誰かの落とし物らしいんだが…」
[メイン]KP@ドギー:しばらく板を見た後に
「…ちょっと見せてくれ」
と訊ねてきました

[メイン]ノスリ@方舟:「?」渡していいよね
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええんやない?
[メイン]山村@雅:「あぁ…良いよな?」確認
[メイン]天羽鶴@紫閃:「お邪魔しています。夜竺さん、この殿方は?」いいと思う!
[メイン]ノスリ@方舟:「僕は構わないが…お前は?」
[メイン]ノスリ@方舟:お前は、というのは名前を聞いてるサムシング
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「構わん」
[メイン]KP@ドギー:「彼は…僕や君達と同じく別の世界から来た人間だよ」
[メイン]山村@雅:「仲間からの了承も得たし、ほいよ、壊さないでくれよ?」
[メイン]関口 博文@LISP:「へェ……!別の世界なァ…」
[メイン]KP@ドギー:「…」
名前は名乗らずにスマホを受け取りました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「別の世界だと?」
[メイン]ノスリ@方舟:「む……」ダブクロならNでロイス取ってた
[メイン]KP@ドギー:そしてしばらく弄った後に
「…あぁ間違いねぇ、これは俺のスマホだ…」
と呟きました

[メイン]山村@雅:「…なんだ、持ち主だったのか!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……?お前のか?本当に?」
[メイン]KP@ドギー:「あんたら、これどこで拾ったんだ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふむ、当初の目的は果たせた」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、落とし主は貴方でしたのね!よかったわ本当に、お困りだったでしょう…」
[メイン]関口 博文@LISP:「どこだったっけ……」覚えてない奴
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、俺のだ
…いやまぁ困ってたは困ってたが…」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:浅草の路地裏やね(見返してきた)
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ、拾ったのは僕たちじゃない。確か浅草……だったか?」
[メイン]ノスリ@方舟:よね、よかった
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「浅草の路地裏にあったそうだ」
[メイン]山村@雅:「聞いた話だとそうだな」
[メイン]KP@ドギー:「そうか…名乗り忘れた
拾い主だってのに悪い事したな。
俺は柏崎一雄。警察官だ。」

[メイン]天羽鶴@紫閃:あら!
[メイン]ノスリ@方舟:かっしー!こんなとこで一体何を!
[メイン]KP@ドギー:さて、30分回ったし今日はここらで一旦切り上げようかな!
[メイン]ノスリ@方舟:「警察…?」
[メイン]ノスリ@方舟:おけおけ!
[メイン]関口 博文@LISP:久々だな!
[メイン]天羽鶴@紫閃:謎は深まる…OK!
[メイン]山村@雅:「警察官…?」ちぇいちぇい!
[メイン]関口 博文@LISP:「警察……?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「警察?」
[メイン]KP@ドギー:警察は1930年には居たよ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほほう!
[メイン]ノスリ@方舟:あ、セッション内の時代だと1930年は過ぎてるのね
[メイン]山村@雅:把握!
[メイン]KP@ドギー:というわけで例のごとく日付書いといてねん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:でも出来立てだからそんなに認知してない可能性が微レ存
[メイン]KP@ドギー:過ぎてるよー
[メイン]関口 博文@LISP:ちぇーい
[メイン]KP@ドギー:なるほど…
[メイン]天羽鶴@紫閃:はーい、お疲れ様でした!
[メイン]KP@ドギー:おつかれさまでしたー!
[メイン]ノスリ@方舟:なるほどど、まあ警察がなんでとこに…的な反応ということでひとつ
[メイン]関口 博文@LISP:おつかれさま!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お疲れ様やで
[メイン]山村@雅:おつん!
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:やっふー
[メイン]山村@雅:tyeyeia-
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇいっ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほい
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:全員居るー?
[メイン]ノスリ@方舟:わしはおる
[メイン]山村@雅:ちぇちぇい!
[メイン]鶴@紫閃:はーいー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:おるでー
[メイン]どどんとふ:「天羽鶴@紫閃」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:やあやあ
[メイン]山村@雅:やつこそは天一のせっきー
[メイン]関口 博文@LISP:このころまだ操業してない…
[メイン]天羽鶴@紫閃:かなしみ…
[メイン]山村@雅:ぢぇぁぁ…
[メイン]ノスリ@方舟:博文のせっきーが創業を……(???)
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:よし!やっていこー!
[メイン]関口 博文@LISP:ラーメン屋になった奴
[メイン]関口 博文@LISP:はじまるよー
[メイン]KP@ドギー:【木造の家にて】
[メイン]天羽鶴@紫閃:いえーい
[メイン]山村@雅:んちぇちぇい!!
[メイン]ノスリ@方舟:わいわい!
[メイン]KP@ドギー:えっと前回は落とし主見つけたとこで終わったね
[メイン]天羽鶴@紫閃:そうね!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:せやね
[メイン]ノスリ@方舟:かっしー…一体何者なんだ…
[メイン]関口 博文@LISP:目的を達成した(途中忘れかけてた)
[メイン]KP@ドギー:じゃあ柏崎にスマホを渡したところで夜竺が声を掛けてきます
「そういえば、今回君たちはどうやってここに来たんだい?」

[メイン]ノスリ@方舟:「ん……なんだ、確かあの変な化物に襲われて……だったよな?」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「化け物…?」
[メイン]山村@雅:「声…が聞こえたんだっけか? よく覚えてないぞ…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、今回は何やら犬のような獣に襲われてしまって……」
[メイン]関口 博文@LISP:「そうそう、アイツらは今どこに居ンだよ!」興奮気味
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「猟犬のような妖であったな」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…猟犬、か」
[メイン]ノスリ@方舟:「……否、あれは…本当に犬なのか…?あれは獣の匂いじゃ……」
[メイン]山村@雅:「あんなの地球の生き物じゃねぇだろ、妖怪かもしれないけどな…」腕組
[メイン]KP@ドギー:夜竺「んー…いやまさか…ねぇ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「腐臭のする猟犬とは誠に妖以外の何者ではなかった」
[メイン]ノスリ@方舟:「というか関口、貴様正気か?僕はもうアレと相まみえたくないぞ……」「ん、なにか知っているのか、えっと……夜竺だったか」
[メイン]山村@雅:「もったいぶらないで教えてくれ、憶測でも構わないぞ。 今はとにかくあいつの正体が知りたい」
[メイン]山村@雅:「特性次第では対処とかできるかもしれねぇしな」なお
[メイン]KP@ドギー:「…いや実際に見てみないと何も言えないし…多分気のせいだと思いたい…んだけど…
ウーン…いや忘れておくれ」

[メイン]ノスリ@方舟:「………ケチ」ムッとした顔で
[メイン]天羽鶴@紫閃:言いくるめる?まあ、また来るだろうけども
[メイン]関口 博文@LISP:まだ一時的狂気中なので暴れ気味な奴
[メイン]ノスリ@方舟:「まあいい、とりあえず板を落とし主である彼に届けられたんだ。あとは帰るだけだが……」
[メイン]KP@ドギー:「げ、げふんげふん!
そんなことより君たち、元の世界に帰る宛はあるのかい?」

[メイン]ノスリ@方舟:言いくるめたいけど向こうがめっちゃ拒否してるから厳しげ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「正直ないのだが、知っているのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:たしかに!
[メイン]山村@雅:「んあ? あー…鶴姐さん、前来た時はどうやって帰ったんです?」
[メイン]山村@雅:交渉技能なっしん!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「以前はたしか……」前は門やったっけ?
[メイン]KP@ドギー:そだよん
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そう、出入口があったの……でも今回は見当たらないわ」困ったように
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうか、ならば仕方ないな。どうしたものか…」
[メイン]山村@雅:「へえ、門が…夜竺さんはそういうの知ってたりは?」
[メイン]KP@ドギー:「前の門は消えてしまってるからね…」
[メイン]KP@ドギー:「んー…僕は知らないけど…
『彼』なら何か知ってるかもしれないな」

[メイン]ノスリ@方舟:「『彼』?」
[メイン]山村@雅:「彼? 彼ってどいつだ?」
[メイン]関口 博文@LISP:「🍛」
[メイン]KP@ドギー:「森の奥に僕の知り合いが居るんだ。
その彼に聞けば何かわかるかもしれない」

[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]山村@雅:なんの絵文字じゃ!
[メイン]ノスリ@方舟:流石に草
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば…悪いが、その知り合いを紹介してくれないか?僕も帰れないとなると流石に困る」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うっ……腹減った……」カレーのワードで
[メイン]ノスリ@方舟:「(嫌だから!私ここから帰れなくなって失踪者扱いとか嫌だから!)」
[メイン]KP@ドギー:「オーケー、案内するよ
…柏崎、君も付いて来るかい?」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあありがとう、夜竺さん助かりますわ…」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「そうだな、俺もそろそろ元の世界に戻る手がかりが欲しい
後…あんたらには俺の落し物を拾ってもらった恩があるからな、同行させてもらう」

[メイン]ノスリ@方舟:「そういえばお前も帰れなくなっていたのだったな。今まで帰ろうと思ったことはなかったのか?」
[メイン]山村@雅:「助かる、じゃあ彼の所へ行くとしますか…あの化け物がいないといいな……」
[メイン]関口 博文@LISP:「宜しくお願いするぜ!」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「まぁ思わない事はなかったが…」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「かたじけない」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(よく分からないけれど、この殿方もただならぬ事情があるようね……)」柏崎さんながめて
[メイン]ノスリ@方舟:「が……?」
[メイン]山村@雅:「帰りたくない理由でも?」
[メイン]KP@ドギー:「まぁなんだ、色々興味深かったんでな、調査してたからあまり帰りたいとは思わなかったんだよな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、貴方はとても知的好奇心が旺盛ですいらっしゃるのね…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、ここで武者修行とかも良さそうだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「警察の血が騒いだ、とかそういう事か?……どちらかといえば警察というより、うちの倶楽部にいそうだ」肩をすくめて
[メイン]KP@ドギー:柏崎「そいつぁどうも」
煙草の火を消しながら会釈しますね

[メイン]山村@雅:「ああ、浪漫ってやつだな! 魅かれるものがあると~」長話
[メイン]ノスリ@方舟:「そういう事情だったのだな。ならば共に行こう…夜竺、頼んだ。山村は黙れ」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「さて、それじゃ行こうか
マイケル、留守番頼んだよ」

[メイン]関口 博文@LISP:最後まで話せない山村さん
[メイン]山村@雅:「つ、つい悪い癖が…」
[メイン]KP@ドギー:するとさっきまで座っていたゴリラが立ち上がり
「了解だウホ、気をつけるんだウホ~」
と探索者達を見送ってくれました

[メイン]天羽鶴@紫閃:「以前一緒だったうちの倶楽部の漆山さんはここのキノコで一儲けすると息をまいていらっしゃいましたけど……」大阪商人の血…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「案ずるな、最悪我が止めてみせよう」山村君の件で
[メイン]ノスリ@方舟:「(結局あの黒いのは何だったんだろう…)」
[メイン]山村@雅:「絶対ぶん殴る気ですよコイツ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、お世話になりました まいけるさん」微笑んで会釈しとこう
[メイン]ノスリ@方舟:「えぇ…ここのキノコをか……」うわぁって嫌そうな顔で周りの自然を見てる
[メイン]関口 博文@LISP:「ゴリラが喋るなんてなァ……勉強になったぜ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「猩々と邂逅できるとは思わなかった。またいずれ会おう」マイケルに挨拶
[メイン]KP@ドギー:【森のキノコにご用心】
[メイン]山村@雅:「じゃあな、貴重な体験をさせてもらった気がしますわ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:もりのきのこ!
[メイン]山村@雅:VIP先生(幻聴ネット老人)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:スーパーマリオRPGかな?
[メイン]関口 博文@LISP:VIP先生懐かしすぎるわ
[メイン]KP@ドギー:さて、マイケルと別れ、探索者達は森の奥へと歩みを進めていきますが
辺り一面には沢山のきのこが生えています。奥に行けば行くほどキノコの数は増えていきます

[メイン]ノスリ@方舟:ウッ…(BGMそのものより同名のシナリオタイトルを思い出して)
[メイン]ノスリ@方舟:「……思ったよりまともそうなキノコに見える…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:それも懐かしや…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイもそのシナリオ参加したことあるなぁ
[メイン]山村@雅:懐かしいタイトルじゃあ…
[メイン]ノスリ@方舟:タケリタケで処女ロストとかいう頭のおかしい(褒め言葉)シナリオだった…
[メイン]天羽鶴@紫閃:「こんなたくさん生えてる場所に来たのは初めてですわ……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「………食えるのか?」
[メイン]KP@ドギー:「うん、ほんとにここにはたくさんのキノコが生えてるからねぇ
ほっぺたが落ちるほどおいしいキノコから触るだけで死ぬキノコまで多種多様さ」

[メイン]KP@ドギー:「むやみやたらに食べるのはおすすめしないよ。最悪死ぬからねぇ」
[メイン]山村@雅:「極端…すごい極端だな、ていうかその美味いキノコ食べてみたいな」
[メイン]ノスリ@方舟:「………」触るだけで死ぬと聞いてできるだけキノコから離れる臆病
[メイン]関口 博文@LISP:「うちの教授が喜びそうな場所だなァ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーむ……仕方あるまい」(´・ω・`)
[メイン]KP@ドギー:目星とかしてみると何か情報手に入るかも(小声)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まるでクジのようですわね……もっとも死んでしまっては仕方がありませんけども」
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあする!
[メイン]山村@雅:マジ?振ってやろうじゃねぇか!
[メイン]天羽鶴@紫閃:なーんと目星じゃ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイもしよ
[メイン]山村@雅:ccb<=75 そいやぁ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 94 → 失敗

[メイン]山村@雅:ほぐあー!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=76 あぶな!
Cthulhu : (1D100<=76) → 3 → 決定的成功/スペシャル

[メイン]山村@雅:ナイス!
[メイン]関口 博文@LISP:良い出目だ
[メイン]ノスリ@方舟:(無言のガッツポーズ)
[メイン]KP@ドギー:おーでは山村さんは全身が白いキノコを見つけました
[メイン]天羽鶴@紫閃:これはもういいな!
[メイン]山村@雅:「スゴイシロイキノコ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 21 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:「な、なんだその片言は…本当だ、真っ白だ」後ろから覗く
[メイン]KP@ドギー:ではノスリ君はカサが芸術的な形をしており、
香ばしい匂いを放っているキノコを見つけました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「食ってみたらどうだ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「天にも登る、かもしれませんわね……」冗談っぽく
[メイン]KP@ドギー:茶原さんは…カサが茶色で丸っこく小さめなキノコを見つけました
所謂松茸ですね

[メイン]ノスリ@方舟:「っと……ん?なんだ…?」てくてくとそっちに
[メイン]山村@雅:「極上か昇天(物理)かの博打は怖すぎるだろ…」
[メイン]ノスリ@方舟:なんだろうこれ、知識案件…・
[メイン]ノスリ@方舟:?
[メイン]KP@ドギー:夜竺「あー…その白いキノコは食べるのはおすすめしない…かな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...これは松茸か?」つ松茸
[メイン]天羽鶴@紫閃:「でも、存外みなさん存外そこ博打を恐れないようで……」各々きのこに寄っていくのを見て
[メイン]関口 博文@LISP:「茸は食ってみるまでよくわかンねェらしいからなー」
[メイン]天羽鶴@紫閃:その博打
[メイン]KP@ドギー:知識振らなくても夜竺に見せれば教えてくれるよ~
[メイン]山村@雅:「…食ったらどうなる?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:なんかいろんなもん見つかって楽しい!
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ夜竺くんが山村くんに解説してるのを見てちょいちょいと手招きする
[メイン]ノスリ@方舟:「明らかになんか変なのを見つけたんだ。これはなんだ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「夜竺よ、これは松茸っぽいのだが... 」
[メイン]KP@ドギー:「食べたその日は大した症状は起きない
ただ、それから1週間かけてキノコの毒が全身に回り死に至るキノコ、ドクツルタケって呼ばれてるものだね」

[メイン]ノスリ@方舟:天にも昇る(魂が)だった!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ドクツルくんやん!
[メイン]山村@雅:「エグすぎるだろ、何がどうなったらそうなるんだ」
[メイン]KP@ドギー:「ちょっと待ってね…」
「えーと…あっ、これだよ、ほっぺたが落ちるほどおいしいキノコ!」
ノスリ君が見つけたキノコを見ながら教えてくれます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「南無阿弥陀仏」山村君に
[メイン]山村@雅:「なんで食う前提なんだこの野郎」
[メイン]ノスリ@方舟:「なっ…そ、そうなのか……!」嬉しそう
[メイン]関口 博文@LISP:「食えるのかそれ?」
[メイン]ノスリ@方舟:「こ、これは触っても大丈夫なんだな?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ、これがその茸……とても香りがいいわ」近くで見てる
[メイン]KP@ドギー:「うん、これはテンニョタケって呼ばれてるキノコでね。
カサが天の衣のように美しいのと食べれば天にも登るほど美味しいキノコって由来からテンニョタケって呼ばれてるのさ」

[メイン]山村@雅:「…おォ、それが例のか! 形も味も良さそうだ……」
[メイン]関口 博文@LISP:KPの謎のキノコ知識が光る
[メイン]KP@ドギー:「あー、こっちは松茸だね
確か向こうの世界だと貴重なんだっけ」

[メイン]ノスリ@方舟:「そうか、こっちは比喩の方で天にも昇るキノコか……ありがとう、夜竺」いそいそと収穫する
[メイン]ノスリ@方舟:「………ふふん!」ドヤ顔で山村くんに見せる
[メイン]KP@ドギー:かわいい
[メイン]関口 博文@LISP:「美味ェ茸に混じって群生する毒キノコもあるから注意しろよ!」
[メイン]山村@雅:「くっ、コイツはキノコ狩り師匠か…!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ほほえま
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そうだな、七輪でも用意すればよかった...」
[メイン]ノスリ@方舟:「まあ、僕の手にかかればキノコ狩りなど児戯のようなものということだな!我ながら自分の才能が恐ろしい!」イキリ
[メイン]KP@ドギー:さて、そんな感じでキノコを収穫していると全体が先っぽがいくつかに分かれている植物を見つけます
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「たまたまであろう?」バッサリ
[メイン]山村@雅:「鼻がテングタケになってますよ坊ちゃん!」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふーんふふーん♪………ん?」植物を見て
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……あら、こちらは?」植物観察
[メイン]ノスリ@方舟:「うるさい茶原っ、それと山村も上手いこと言ったなって顔をするな!」
[メイン]山村@雅:「…今度は枝分かれしてる植物か?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もとの世界似戻ったら松茸売って金に換えるか.....ん?」
[メイン]KP@ドギー:「あー…うん。
これがさっき言った触るだけで死ぬキノコ。カエンタケって呼ばれてるキノコ…の同種…なんだと思う」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「夜竺さん、ご存知?」
[メイン]ノスリ@方舟:「キノコではないのか?……何にせよ、近づかぬが吉か…」
[メイン]山村@雅:「こ、これが例の…!? カエンってことは…火?身体でも燃えるのか…??」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは……嫌ですわ早く教えてくださいな悪いお人」スっと離れる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:KP、確認のため、近くに昆虫とかいます?いたら捕まえてカエンタケに投げて確かめたい
[メイン]KP@ドギー:「いや、全体が火が燃えてるような形だからって事でカエンタケって呼ばれてるんだけど
…本来触るだけで死ぬようなキノコじゃないんだけどこの世界だと勝手が違うみたいなんだよね…」

[メイン]山村@雅:「流石の俺でもこのキノコに冒険はしたくないですわ…」ススッ
[メイン]KP@ドギー:居ませんね
[メイン]関口 博文@LISP:「うひゃぁー」
[雑談]ノスリ@方舟:鶴さんに悪いお人、って窘められたい……(謎願望)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、これが件の茸か」
[雑談]山村@雅:まったくなのだ!!!!
[雑談]天羽鶴@紫閃:ふふふ……(?)
[メイン]ノスリ@方舟:「育成地によって変わるのか、不思議な話だ……僕は正直、あまりここにいたくはないぞ」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、確かに。この森のカエンタケは触るだけで体が壊死していきやがて死に至る…」
そう言いながら柏崎はカエンタケに近づいていきます

[雑談]KP@ドギー:ハム太郎!
[雑談]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイが今までの行動で半ば悪人になりつつある...
[雑談]関口 博文@LISP:全肯定みや太郎!
[メイン]ノスリ@方舟:「ほう……って待て待て!」腕掴む
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ちょっと、柏崎さん……!?」
[メイン]山村@雅:「おいおい、あぶねぇぞ柏崎!」
[雑談]山村@雅:へけっ!!
[メイン]KP@ドギー:ノスリ君の腕つかみは間に合いませんでしたね
そのまま柏崎はカエンタケをつまみ上げます

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...」成り行きを見守ります
[メイン]山村@雅:「う、腕とか切りたくないですからね俺は!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(いいえ、きっと……この人には何か考えが)」警戒しつつも
[メイン]ノスリ@方舟:「わ、馬鹿っ……!?」本気で青ざめてる
[メイン]関口 博文@LISP:「おお!?」
[メイン]KP@ドギー:「だがそいつは成熟している状態で水気のある場所に限られる。
ここらへんの空気はカラっとしてるうえにこのキノコは幼体だ
個人差はあるが触っても無害だ。」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、そうか。良いことを聞いた。」
[メイン]山村@雅:「びっくりさせないでくれませんかね…」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ、は……なんだ、心配して損した……せめて一言言ってからにしてくれ!本当に!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら、それは貴重な情報……でも、皆さんキモを冷やしたと思いますわ」ホッと
[メイン]KP@ドギー:柏崎「お、おう…悪かったな…」
[メイン]山村@雅:「もしキノコ狩りに行くようなことがあれば覚えておきますよっと……見かけても触らないけどな…」頭ぽりぽり
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あれほどの説明をしながら触れたのだから何か理由でもあるだろうと推測した」
[メイン]ノスリ@方舟:「………ふん」自分が間に合わなかったせいで死んだらどうしようかと思ってた人
[メイン]ノスリ@方舟:「まあいい、基本触れねば問題ないのだろう」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(みんなが慌てるとは思いもよらなかったという顔……意外と天然な方、かしら)」
[メイン]KP@ドギー:謝りながら柏崎は綾鷹と書かれたラベルが貼ってある透明な容器を取り出しました
容器の中には満杯の水が入っています

[メイン]天羽鶴@紫閃:綾鷹ペットボトルやん!
[メイン]ノスリ@方舟:「? なんだ、その容器は…硝子か?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「それはなんだ?」容器に指差して
[メイン]ノスリ@方舟:「硝子にしては随分薄いが」
[メイン]山村@雅:「いや、硝子にしては柔らかそうだし軽そうだな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「瓶、のようですが……?」
[メイン]KP@ドギー:「いや、ガラスじゃねーよ。触ってみろ」
柏崎は容器をノスリに渡します

[メイン]ノスリ@方舟:「ん。……ん?」怪訝な顔
[メイン]山村@雅:「どんな感じだ坊ちゃん?」
[メイン]関口 博文@LISP:「不思議な材質だなァ」
[メイン]ノスリ@方舟:「い、いや…なんだこれ……うわっ、凹んだ!」べこって潰してみたり振ってみたり好き勝手してる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これは……不思議ね、柏崎さんの世界固有の物質なのかしら?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、してこの容器の原材料は?」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「あんたらまるで昔から来たみたいな反応するな
昭和の人間かなんかか?」

[メイン]ノスリ@方舟:「僕にはよくわからない……貴様ならわかるかもしれない」山村くんにパス
[メイン]KP@ドギー:「プラスチックだ、プラスチック」
[メイン]ノスリ@方舟:「しょうわ?どこだ、そこ」地名だと思ってるやつ
[メイン]山村@雅:「おお、おお、なんだいそりゃ……うおっ、軽い軽い…プラスチックって言うのか」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぷらすちく…?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「プラスチック?」
[メイン]関口 博文@LISP:樹脂が日本で普及するのは60年代に入ってかららしい
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ぷらすてぃっく……聞いたこともありません」
[メイン]KP@ドギー:はえぇ…
[メイン]ノスリ@方舟:未来すぎるッピ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ちなみにペットボトルの容器の精製方法は1941年に見つけたらしい
[メイン]山村@雅:「…なるほどなるほど、先の時代ではこんなものが……ふーむ…」ジロジロみてる
[メイン]天羽鶴@紫閃:歴史を感じる…
[メイン]KP@ドギー:「え、なんだその反応…
…あんたらいつの時代から来たんだ?」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「1930年過ぎたあたりだ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……待て、先の時代とはどういう事だ」
[メイン]関口 博文@LISP:昭和に入ってるな(今更)
[メイン]KP@ドギー:「1930って…
…そう…か…」
少し悲しそうな顔をします

[メイン]ノスリ@方舟:ほんとだ大正じゃない!
[メイン]山村@雅:「ほら、ここの帯(ラベル)に201x.x.xx(ぼかし)って書いてあるんだ…」
[メイン]ノスリ@方舟:完全に大正クトゥルフ脳になってた、この時期だともう昭和か
[メイン]天羽鶴@紫閃:めいすいり!
[メイン]山村@雅:初歩的なことだよ鶴姐さん!(?)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「と言うことはうぬは約80年後の未来から来たか!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……これは…年月日を表しているのか……う、うぅ…信じがたいが…」柏崎くんを見る
[メイン]KP@ドギー:「…」
煙草吸いなおしてます

[メイン]山村@雅:「すげぇなぁ……となると、その板も先の技術か!」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノスリ@方舟:「……お前は僕らとは違う人間ということか。確かにあの板、貴様の吸っている見たことのない紙巻たばこのパッケージ…ふむ…」
[メイン]ノスリ@方舟:違う『時代』の人間!肝心なとこが!
[メイン]KP@ドギー:と、ここで探索者の皆さんは腐臭を感じます
そして辺りには霧が出てきますね

[メイン]天羽鶴@紫閃:「貴方は、私達の時代を知ってる……?いえ、それを聞いてしまうというのは無粋というものかしら」困り顔で
[メイン]山村@雅:「どうなってるかなァこの国、とりあえず存続はできて……おっと」
[メイン]ノスリ@方舟:「ならばお前は……っ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……!また来るわ……」
[メイン]関口 博文@LISP:「おお……なンか怪しくなってきたなァ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「またあやつか...」
[メイン]山村@雅:「柏崎、先に返しておくぞ!」ぽいっと投げる
[メイン]ノスリ@方舟:「や、夜竺…さっき話したあれが、もしかしたら……っ」周囲を余裕なく見渡す
[メイン]KP@ドギー:そして霧の奥から丸の内であった犬が現れました
数は3匹です

[メイン]天羽鶴@紫閃:多い多い!
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…出来れば勘違いだと思いたかったんだけどな」
[メイン]ノスリ@方舟:逃げたい(切実)
[メイン]山村@雅:「詳細!詳細をくれ夜竺!」
[メイン]ノスリ@方舟:「その口ぶり…まさか……」
[メイン]KP@ドギー:「…後で話す
とにかく今は何とか対処しないと…」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...どうすればよい?」
[メイン]山村@雅:ここで出てくるのが!ジャーン、対神話生物兵器の噴射機!(TVショッピング)
[メイン]KP@ドギー:柏崎「…おもしれぇ、丁度気分が欝になってきてんでな
肩慣らしにはちょうどいいか」

[メイン]KP@ドギー:夜竺「戦えるかい?」
[メイン]ノスリ@方舟:「なっ…!?何を言って、というか逃げないの…か……?」
[メイン]山村@雅:「……ずっと背負ってたこれが効けばなんとか、目くらまし程度でも……」噴射機構える
[メイン]関口 博文@LISP:「よくわかンねェけどやれって言われればやるぜ! といっても銃やらはサッパリだから素手ゴロだけどな」
[メイン]ノスリ@方舟:ずっと背負ってるとか腰痛めそう(こなみ)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「...武道を極めんとしている身、戦えなくはないが...」本能的にヤバいと認識
[メイン]KP@ドギー:夜竺「経験上逃げ切れる気がしないんでね…
倒すは無理にしても追い払う位は…」

[メイン]山村@雅:背中とんとん叩いてるレベル(重すぎ)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……夜竺さんが仰るなら、きっとそれが最善なんでしょう」震える手で懐の銃に手をかける
[メイン]KP@ドギー:というわけで質問とか特に無ければ戦闘です
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あとでマッサージしてあげよう(善意)
[メイン]山村@雅:背骨壊れる(予想される未来)
[メイン]山村@雅:特にはなし!
[メイン]KP@ドギー:【ティンダロスの襲撃】
[メイン]ノスリ@方舟:「………!」ブンブンと首を振って銃を抜き取る
[メイン]KP@ドギー:PCの中で一番早いのは茶原さんだっけ
[メイン]KP@ドギー:それとも関口さんだっけ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:殺意の波動纏います
[メイン]関口 博文@LISP:同速のはず
[メイン]KP@ドギー:おけおけ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:せやね
[メイン]KP@ドギー:では柏崎から行動
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふにゃふ!
[メイン]ノスリ@方舟:そういや彼速かった…なつかし…
[メイン]KP@ドギー:ティンダロスAにマーシャルアーツプラスキック
[メイン]KP@ドギー:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 50 → 成功

[メイン]KP@ドギー:2d6
Cthulhu : (2D6) → 4[3,1] → 4

[メイン]KP@ドギー:しょっぱい…
[メイン]山村@雅:ベシッ
[メイン]ノスリ@方舟:出目さん!?
[メイン]KP@ドギー:では少しひるみます
[メイン]天羽鶴@紫閃:しょぺぇ…
[メイン]関口 博文@LISP:DBないのか…SIZ低いもんな
[メイン]山村@雅:出目がずん
[メイン]KP@ドギー:では茶原さんか関口さんどうぞん
[メイン]KP@ドギー:「ちっ、浅いか…」
[メイン]関口 博文@LISP:ちょっと様子見してから出るー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイが先でええ?
[メイン]関口 博文@LISP:ええよん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ティンダロスAに武道空手キック
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:cbrb(60,70)
Cthulhu : (1d100<=60,70) → 89[失敗,失敗] → 失敗

[メイン]KP@ドギー:はずれましたー!
[メイン]山村@雅:にゃふん!
[メイン]天羽鶴@紫閃:かなしみ!
[メイン]関口 博文@LISP:いくぞー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「... ちっ」
[メイン]KP@ドギー:どぞーん
[メイン]関口 博文@LISP:「俺に任せとけ!」マーシャルアーツキック
[メイン]天羽鶴@紫閃:いけー!
[メイン]関口 博文@LISP:cbrb(75,75) うおー
Cthulhu : (1d100<=75,75) → 23[成功,成功] → 成功

[メイン]山村@雅:隙を与えぬ3連キック!
[メイン]関口 博文@LISP:脳筋三連星
[メイン]ノスリ@方舟:飛び交う足怖すぎる
[メイン]KP@ドギー:ダメージどぞん
[メイン]関口 博文@LISP:3d6 いえーい
Cthulhu : (3D6) → 5[1,1,3] → 5

[メイン]KP@ドギー:しょっぱい!
[メイン]山村@雅:出目が!!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:かなしみん!
[メイン]KP@ドギー:あーでも…
対象は?

[メイン]関口 博文@LISP:「チッ、練習サボってる間に鈍っちまったなァ!」
[メイン]ノスリ@方舟:今日は女神ケチすぎる!
[メイン]関口 博文@LISP:Aにいってた!
[メイン]山村@雅:きゃいんきゃいん
[メイン]KP@ドギー:ではAは怯んで逃げていきました
[メイン]山村@雅:やったちぇ
[メイン]天羽鶴@紫閃:いぬにげた!
[メイン]ノスリ@方舟:かわいい(?)
[メイン]KP@ドギー:お次の方~
[メイン]山村@雅:ええかい!
[メイン]関口 博文@LISP:「だが犬っころ一匹追い払うには十分だったようだな!」
[メイン]関口 博文@LISP:同速の多いPT
[メイン]山村@雅:鶴姐さんとDEXが同値だからどうするか!
[メイン]ノスリ@方舟:「に、逃げた……化物の割にはなかなか獣らしい所もあるというか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:同じか!先いってもろていいよ
[メイン]山村@雅:じゃあお先に!Bへ噴射機!
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]山村@雅:ccb<=75 だっしゃー!!!
Cthulhu : (1D100<=75) → 43 → 成功

[メイン]KP@ドギー:よっしダメージ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:いえい!
[メイン]山村@雅:3d6 食らえーい!
Cthulhu : (3D6) → 8[1,5,2] → 8

[メイン]関口 博文@LISP:「妖怪にも大小色々あるってわけだな!」今日はダメージの出目が振るわん日だ
[メイン]KP@ドギー:おっと
ではBも怯んで逃げていきましたね

[メイン]ノスリ@方舟:出目今日悪い…でもやったぜ!
[メイン]山村@雅:「おぉっと、効果テキメンだったようだな!」
[メイン]KP@ドギー:と、ABが逃げていったのを見てCも一緒に逃げて行きました
戦闘終了です!

[メイン]天羽鶴@紫閃:せーふ!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「よかった、残りも逃げていくわ……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……拍子抜けだった」呆けた顔
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我も年老いたか...」武道キック失敗の件で
[メイン]山村@雅:「あれぐらいだったら捌けるか……」「やっぱりこれ重っ!」地面に置く
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…」
夜竺はずっと神妙な面持ちをしています

[メイン]天羽鶴@紫閃:「……また、来るでしょうか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「どうした夜竺」
[メイン]山村@雅:「うー二の腕が……どうした夜竺さん」
[メイン]ノスリ@方舟:「だ、大丈夫か山村、無理をするな!」腰とんとんしてあげながら
[メイン]ノスリ@方舟:「………」
[メイン]山村@雅:「あっ、そこらへんが効く…!」とんとん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、ひ弱な奴め」マッサージします
[メイン]関口 博文@LISP:「なんとかなったみてェだな……どうしたンだ、そんな顔して」夜竺くんの肩とんとん
[メイン]天羽鶴@紫閃:折れる折れる
[メイン]KP@ドギー:「…奴らはティンダロスの猟犬と呼ばれてる生物なんだけど…
普通遭遇するような事は絶対にないはずなんだ」

[メイン]山村@雅:「あだだだっ!! なんか!なんか変な音鳴ってる!!」メキメキ
[メイン]関口 博文@LISP:「テヰンダロスゥ?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「普通は……では、普通ではなかったら遭遇する?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「いくら何でもひ弱すぎるであろう」
[メイン]山村@雅:「ていんだろす…猟犬しか日の本要素ないじゃないか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふふ、爺様に褒めてもらえた事のある腕の持ち主だからな。期待してくれて……と、茶原、貴様は手を出すな。逆効果だ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ではかの猟犬に出会す条件はあるのか」
[メイン]山村@雅:「あんた程鍛えちゃないもんでね…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ならば、何故僕らの目の前に奴らが…」
[メイン]KP@ドギー:「まぁ所謂時間移動をする際にその空間に潜んでいる猟犬なんだけど…」
[メイン]KP@ドギー:「…何か心当たりはあるかい?」
[メイン]山村@雅:「時間移動と空間に潜むってなんだ…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「時間の、移動……そうね」考え込む
[メイン]ノスリ@方舟:「時間移動……というのはよくわからないが、どちらかといえばそれは…」と柏崎くんをちらり
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「時間移動?」柏崎を見ます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「たしかに……」柏崎さんを
[メイン]山村@雅:「いや待て、時間を移動してきたなら柏崎さんだろ? そんでぇ……」
[メイン]関口 博文@LISP:「南蛮の小説みてェな話になってきたなァ」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「悪いが俺は全く知らん
というかあんたらの時代から居たんだろ、あいつら」

[メイン]山村@雅:「あの板が柏崎さんのだったんなら…もしかしてそれに触った俺達が狙われたとかじゃないよな? いやないよな?(念押し)」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうか…ならばお前のの持ち物だったあの板に惹かれたか……いやいや、まず空間移動だの空間だの猟犬だの、そこからわけがわからない」
[メイン]ノスリ@方舟:「ない   
[メイン]ノスリ@方舟:……と、思いたい…」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「もし板が原因なら手にしてから10分程度で襲いに来るんだけど…」
[メイン]山村@雅:「…なら、ないか……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それじゃあ……それを手に入れるよりあとのことが関係していそう、ということになるかしら」
[メイン]KP@ドギー:【森にて】
[メイン]ノスリ@方舟:「10分は流石にないな……最後に何かあった事と言っても、望月社長のところで夕飯をご馳走になった事くらいか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの伴天連によるものか?」
[メイン]関口 博文@LISP:ばてれーん
[メイン]ノスリ@方舟:いや、ログを見る限りだとアレか
[メイン]KP@ドギー:夜竺「ふぅむ…襲いに来るというよりは…ロックオンされると言ったほうが正しいかな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「彼は……まるでこのことを知っていたかのような物言いでしたわね」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ろっくおん、ですか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……いや、もっとおかしなことがあった。あの研究所のろぼっと…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……目をつけられる、という意味か?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、10分は最短だけど…まぁ遅くとも数十分以内か
あいつらが現れる際に腐臭と霧が立ち込めるんだけど、
その現象と最初に遭遇したのはいつ頃だい?」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「丸の内の夜であったな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「腐臭……腐臭だけならたしか…」
[メイン]山村@雅:「それは…最近だと丸の内のアレだが…」
[メイン]ノスリ@方舟:「姿を見たのはついさっきだな。だが…」鶴さんを見て頷く
[メイン]ノスリ@方舟:ついさっきってあれね、夕飯食べた後の
[メイン]天羽鶴@紫閃:ノスリくんを見て「ええ、丸の内に向かう途中にたしか初めて」
[メイン]天羽鶴@紫閃:だよねたしか
[メイン]ノスリ@方舟:そうそう
[メイン]山村@雅:ちぇいちぇい
[メイン]KP@ドギー:「その丸の内に向かう数10分前に何かあったんじゃないのかい?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ログみたら、ミゴ倒して、経んな宝石てに入れてから腐臭がとかあった
[メイン]関口 博文@LISP:ミ=ゴかー
[メイン]天羽鶴@紫閃:あ、宝石あったな!
[メイン]ノスリ@方舟:「……ああ。実は…」と研究所の下りを 宝石ね!
[メイン]山村@雅:にゃふ!
[メイン]KP@ドギー:「…なるほど」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まて、あの面妖な宝玉を手にした後にあの腐臭が」
[メイン]ノスリ@方舟:「……茶原の言う通り、もしかしたらその宝石のせいかもしれない。だが…余りにも心当たりが多すぎる……!」
[メイン]山村@雅:「ああ~…そうかもしれないな…」
[メイン]ノスリ@方舟:あのシーンの流れ的に宝石今持ってるとしたら鶴さん…?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まさか、これが……?夜竺さん、これを」宝石見せてみようか
[メイン]KP@ドギー:「…とにかくこの場を離れよう
彼に会えば原因もわかるかもしれない」

[メイン]天羽鶴@紫閃:じゃあ移動しつつ
[メイン]ノスリ@方舟:そうね
[メイン]山村@雅:ごーごー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:せやな
[メイン]KP@ドギー:宝石を見た瞬間に夜竺の顔は少し青くなります
[メイン]天羽鶴@紫閃:あらー
[メイン]ノスリ@方舟:アカンやつや
[メイン]山村@雅:これはまずい
[メイン]関口 博文@LISP:ひええ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:(アカン)
[メイン]KP@ドギー:「…この石自体は見たことが無い…けど…
この色合いは…もしそうなら非常にまずいかもしれない…」

[メイン]山村@雅:「石じゃなくて色なんですかい…そんでこの色だと何がまずいんで?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「色によってはまずいのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ……どういう?」
[メイン]KP@ドギー:「…ティンダロスの猟犬を束ねるティンダロスの王ミゼーア
…その瞳の色合いにそっくりだ」

[メイン]天羽鶴@紫閃:うおおお
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「猟犬どもにも帝がいるのか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「先程の猟犬の……」
[メイン]ノスリ@方舟:「みぜぇあ……。っ、……なぜお前がその事を知っているかはさておいて、姉さん、しつこいようだが体調は平気か?」
[メイン]山村@雅:「猟犬の首領ってことはわかったが……」
[メイン]関口 博文@LISP:「次から次へとよくわかンねェけどヤバそうなのがいっぱい出てくるぜェ……それがあるとどうなンだ?」
[メイン]KP@ドギー:「つまりは…その宝石を通じて
僕達の動向を監視されてる可能性が…いや…これこそ気のせいであって欲しい…」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、私は大丈夫 ありがとう」微笑んで
[メイン]山村@雅:「……姐さん、捨てた方が良いのは?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ならば良かった。……だが、山村の言うとおりだ。……夜竺の推測が正しいのなら、今すぐにでも…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「最悪壊さねばならぬのでは?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、持っていていいことは無さそう 今から会うお方はこれのこと何かご存知ないかしら?」困ったように笑って
[メイン]KP@ドギー:「知ってるだろうねあいつなら
確実に僕より物知りだから…」

[メイン]山村@雅:「壊して解決ならいいんだが、一筋縄では行かなさそうだ…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「とりあえずは目的の人物にあうのが先決ではないか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「じゃあそれを聞いてからでも遅くはないんじゃないかしら……捨てて取り返しがつかないことになっては、困るでしょう?」
[メイン]ノスリ@方舟:「夜竺より物知りとなると、高名な学士様かそれくらいしか……むむ」「……そうだな。姉さんがそう言うのなら」
[メイン]山村@雅:「少し不安だが…しょうがない、気を付けてくださいよ姐さん」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、幸い頼もしい方がたくさんいますもの きっと大丈夫」安心させるように
[メイン]関口 博文@LISP:「ま、なるようにしかならねェさ……俺たちにできるのはなるべく大ごとにならんように急ぐことだけだ」
[メイン]KP@ドギー:さて、しばらく進んでいると開けた場所に出る。
そこはキノコがあまり生えておらず、真ん中にとても大きい大樹が一本生えているだけなのである。

[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「件の人物はここにいるのか」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん……ここは」木を見上げる
[メイン]山村@雅:「これはまた…」見上げ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「」
[メイン]KP@ドギー:次の瞬間大樹の更に奥の森からこんな音が聞こえてきました
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう」見上げます
[メイン]KP@ドギー:【鳴き声】
[メイン]天羽鶴@紫閃:ごじー!
[メイン]関口 博文@LISP:ゴジラだこれ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ゴジラ!?
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!!」ゴジラじゃねぇか!
[メイン]山村@雅:「オォッ!?」GOZIRA!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「きゃっ……!?今のは……」
[メイン]KP@ドギー:そして大地を揺るがす足音が聞こえると同時に森の奥から巨人が現れました
その巨人は鉤爪の付いた腕と思わしきものが4本あり、ピンク色の2つの目が付いてい。、そして頭は樽ほど大きく口が水平ではなく垂直に開いているのである。

[メイン]KP@ドギー:この化け物を見てしまった探索者は成功で0、失敗で1d7の正気度を失う。
[メイン]山村@雅:ccb<=47
Cthulhu : (1D100<=47) → 52 → 失敗

[メイン]山村@雅:1d7 ゲゲゲー!
Cthulhu : (1D7) → 6

[メイン]山村@雅:アバー!
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=58 うおおおお!!!
Cthulhu : (1D100<=58) → 20 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=68
Cthulhu : (1D100<=68) → 80 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 43 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:1d7
Cthulhu : (1D7) → 6

[メイン]ノスリ@方舟:やっば
[メイン]KP@ドギー:アカン
[メイン]山村@雅:ccb<=55 失敗しろォ!!
Cthulhu : (1D100<=55) → 67 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:草
[メイン]山村@雅:ほっしゃー!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 62 → 成功

[メイン]KP@ドギー:おー!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 53 → 成功

[メイン]天羽鶴@紫閃:ああ、みんなごりごり!
[メイン]ノスリ@方舟:看取って♡
[メイン]山村@雅:あかん!看取ったらあかん!
[メイン]KP@ドギー:しょ、症状は自由に選んで良いから…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「なんだあやつは...」
[メイン]山村@雅:「っ…!? ぉ…おぉ……っ!?!?」棒立ち
[メイン]ノスリ@方舟:ん、んんーありがとう今それっぽいの選んでる…
[メイン]関口 博文@LISP:「象みてェな化物か……さっきのとは比べ物にならねェな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:精神分析持ちいます?
[メイン]KP@ドギー:夜竺探索者達に向かって
「あの大樹の傍に行くんだ!そこでジッとするんだ、いいかい?絶対に樹から離れちゃダメだよ…」と念を押します

[メイン]ノスリ@方舟:1か5かな、どうしよう
[メイン]天羽鶴@紫閃:「今日は随分変わったものを見てなんだか慣れてしまったような……」ナイマン!
[メイン]山村@雅:「わ、わわかった…! みんな早く…!」誘導
[メイン]ノスリ@方舟:はーい!(医者の不養生)
[メイン]山村@雅:ふっ、初期値だ…辛いな
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ノスリ君と山村さんの腕引っ張って大樹のそばにいきます
[メイン]ノスリ@方舟:5にするから誰か引きずっていってほしい!ありがとう茶原さん!
[メイン]山村@雅:「あだだっ!!腕がちぎれるっ…!!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:言われたとおりにしよう
[メイン]ノスリ@方舟:「ぁ……ァ、あぁ……ッ」カタカタ震えながら目を見開いてる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ええい、軟弱ものめ!」
[メイン]関口 博文@LISP:「こんな時に……大人しくしてろよ…!」脚の方をもって運んでこう
[メイン]KP@ドギー:「…チィ!」
柏崎はノスリに向かって精神分析をします

[メイン]天羽鶴@紫閃:「夜竺さん、あの方がお知り合いの……?」
[メイン]KP@ドギー:(成功すればいいな)
[メイン]天羽鶴@紫閃:柏崎くん有能!
[メイン]山村@雅:「さ、さすがに無いんじゃないですか鶴姐さん…!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「天羽よ、すまぬがノスリを見てやったくれぬか?精神が壊れている」
[メイン]ノスリ@方舟:「な、なにあっ……げ、幻覚っ…あんな、あんな大きさの生き物が……嘘、嘘嘘、そんなわけ…そん、な……っ」
[メイン]KP@ドギー:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 44 → 成功

[メイン]山村@雅:ナイスゥ!
[メイン]KP@ドギー:おー
[メイン]ノスリ@方舟:鶴さん天然すぎる好き ありがとう!
[メイン]天羽鶴@紫閃:すばら!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ナイスゥ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ゴリラが知り合い→きっとあの人も……!()
[メイン]関口 博文@LISP:「ゴリラが喋る世界だから無いとも言えねェぜ…」
[メイン]KP@ドギー:「しっかりしろ!こんなところで死にてぇのか!!」
と、服を掴んでガッと顔を近づけます

[メイン]ノスリ@方舟:「違う、違う、私はっ……ッ!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ぁ…!?」ピタリと言葉を止める
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「すまぬが柏崎、こやつも頼めるか」つ山村さん
[メイン]KP@ドギー:「…正気に戻ったか」
[メイン]山村@雅:「俺は正気だこの野郎…!!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ノスリさん…?平気?」心配そうに覗き込んで
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]ノスリ@方舟:「………ッッ!!すす、すすすすまない!僕としたことがっ……!」ぱっと離れて
[メイン]山村@雅:「…で、坊ちゃん……少し顔色が良くなったみたいだな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「とりあえず落ち着けノスリ」とツッコミ
[メイン]KP@ドギー:「気にするな。落ち着いたんならそれでいい」
[メイン]KP@ドギー:さて、怪物の方はしばらく周りをうろついた後に森の奥へと姿を消しました
[メイン]ノスリ@方舟:「(顔が近すぎたわ……っ)」違う意味で錯乱してる
[メイン]天羽鶴@紫閃:女の子!
[メイン]山村@雅:乙女!
[メイン]ノスリ@方舟:「ひゃうっ!?ぼ、僕は平気だ!平気だとも、うむ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:そう考えると胸熱だな(何が)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:乙女だなぁ
[メイン]ノスリ@方舟:まあ命短し恋せよ乙女というか…(関係ない)
[メイン]関口 博文@LISP:謎の恋愛展開
[メイン]ノスリ@方舟:「………ところで、先程のは…?」おそるおそる
[メイン]山村@雅:「そうだそうだ……あのデカブツは……」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…この森に住み着いてる怪物だよ
名前は確か…」

[メイン]KP@ドギー:??「ガグ、それがあいつの名前だよーんっと」
大樹の裏側から何者かの声がしました

[メイン]天羽鶴@紫閃:やはりガグ…ひぇっ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら、今度は……?」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!誰だ!」さっきからの流れでまたビクッとしつつ
[メイン]関口 博文@LISP:elonaでおなじみのガグ!
[メイン]山村@雅:「がぐ…って誰の声だ!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「!?何奴!」
[メイン]KP@ドギー:??「さてさてさーて俺は果たして何者なんだろうねぇ?
見事当てられた方には抽選で素敵なプレゼントー!ってね」

[メイン]KP@ドギー:夜竺「こら、いじわるしないでやってくれ
・・・

[メイン]KP@ドギー:失礼、彼が僕の知り合いだよ」
[メイン]山村@雅:「…なんというか、個性的なやつっぽいな」
[メイン]ノスリ@方舟:「………例の物知り?」あからさま警戒して
[メイン]関口 博文@LISP:「またまた愉快な人が来たな?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「初めまして、天羽鶴と申します。貴方がお話に聞く博学の……えっと、お名前を」
[メイン]天羽鶴@紫閃:アンリやんけ!
[メイン]KP@ドギー:「あー俺の名前?
俺名前無いんだわ」

[メイン]KP@ドギー:「だから好きに呼んでくれ!
なんだったら名付け親になってくれてもいいぜ!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「なんだか剽軽な輩だな、我は茶原剛鬼、拳を極めんとする者なり」
[メイン]山村@雅:「……く、黒井さん…」「あっ、俺は山村刈一だ…(あっけに取られて)」
[メイン]ノスリ@方舟:「えぇ……夜竺、お前は彼をなんて呼んでいる?」
[メイン]KP@ドギー:【大樹での出会い】
[メイン]ノスリ@方舟:黒井さん安直すぎて草 結構ありだけど
[メイン]KP@ドギー:「黒井!wシンプルゥー!!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:わかるすき
[メイン]山村@雅:「これしか出ませんよ俺には!」
[メイン]関口 博文@LISP:「俺は関口博文!宜しく頼むぜ黒井」さっそく呼んでいく
[メイン]KP@ドギー:夜竺「僕も君とか、彼とかで呼んでてさ…アハハ…」
[メイン]ノスリ@方舟:「なんだそれ……まあいい、黒井だな。僕はノスリだ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もう黒井でよいのではないか」
[メイン]KP@ドギー:「そうだなぁ、黒井かぁ、ふぅむ
あーえー?まじぃ?」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええと……そうね、誰が見ても黒井さんといった風貌なことは間違いないです」
[メイン]ノスリ@方舟:「じゃあ炭だな。おい、炭」
[メイン]KP@ドギー:「まぁ好きに呼んでくれって言ったの俺だしなぁ
あーだったら…黒からとって」ゴニョゴニョ…

[メイン]KP@ドギー:「かの偉大な国ではブラックジャックっていう漫画がある!
その主人公から取ってジャックと呼んでくれ!
ジャック・コール!ぷりーず!おーけー?」

[メイン]ノスリ@方舟:「……結局自分で決めるのか…」困惑顔
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「まぁ、そのなでよいならよかろう、よろしく頼むジャックよ」
[メイン]山村@雅:「…じゃ、ジャックか……まあ黒井は安直すぎたよな…」
[メイン]KP@ドギー:「ハッハッハー!
そんな顔すんなって!かわいい顔が台無しだぜぇ?」

[メイン]ノスリ@方舟:黒井ジャックでフルネームだ…(妄言)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「じゃっく……異国のお名前かしら 変わっているけどいいお名前ね」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]ノスリ@方舟:「かっ……!?」一瞬で顔を赤くして
[メイン]ノスリ@方舟:「え、ええい黙れ!僕はそんな与太話をしにきた訳ではないのだ!」
[メイン]山村@雅:「…愉快なやつですわ」腕組んで一息
[メイン]KP@ドギー:「さってと~
わざわざこんな森の奥まで来たんだ。このジャック様に用事があるんじゃねぇの~?ん~?」

[メイン]ノスリ@方舟:「(こ、こいつ腹立つぅ……!)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「天羽よ、件の宝玉を」
[メイン]関口 博文@LISP:「あーそうそう、あの怪しい宝石な」
[メイン]山村@雅:「そうだな、姐さん、あの宝石を」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあらノスリさん…落ち着いて ええ、実は私達 博学な貴方に聞きたいことがありますの……」頷いて石見せよう
[メイン]KP@ドギー:「博学ってwwよせやい照れるだろぉ~」
[メイン]KP@ドギー:「ってっちょ、おまw
これってwww」

[メイン]ノスリ@方舟:「うぐぐ…姉さんがそういうなら……」といいつつ敵意バリバリ
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]KP@ドギー:「おい、これどこで手に入れた」
[メイン]天羽鶴@紫閃:こいつ愉快だなほんと…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「じつは...」かくかくしかじか
[メイン]ノスリ@方舟:わかる…PCはともかくPLは好き
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(この反応は……やっぱりあまりいいものではなさそう)」
[メイン]KP@ドギー:「そうかぁ、そうかそうか…」
そう言いながらジャックは石を手に取り握りつぶしました

[メイン]山村@雅:「い、いいのか!? そんなことして…!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……えっ!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「! なっ……!?」手痛そう
[メイン]KP@ドギー:「そんなことしても何も…
気づいてたか?お前らこれでずっと監視されてたんだぜ?」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう」素手で壊せる腕力に感心
[メイン]関口 博文@LISP:「そりゃそうらしいけどよ、そんなあっさり壊しちゃっていいもンなのか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……そうか。夜竺の推測は正しかったのだな」
[メイン]山村@雅:「やっぱ破壊して良かったんだな…」
[メイン]KP@ドギー:握りつぶされた石は灰のように細かくなり消えていきました
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、ぶっちゃけこんなことしても無駄なんだが…
まぁしないよりかはマシだろーな」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「無駄……ということはまだ私達はあの猟犬から逃げることはできないということかしら?」
[メイン]KP@ドギー:「いや逃げれるよ、逃げれる逃げれる
原因さえなんとかすりゃーな」

[メイン]ノスリ@方舟:「……原因はアレじゃないのか?」
[メイン]関口 博文@LISP:「原因ン?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……?ええ、てっきり原因は先程の石かと」
[メイン]山村@雅:「まだ原因があるのですかい……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「その原因は?」
[メイン]KP@ドギー:「いーや違う
恐らくはそいつを仕込ませた奴が元凶だ…」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ミゴロボ作ったあの博士かな?
[メイン]ノスリ@方舟:「仕込ませた奴…あの機械を作った博士……否、彼は知らないと言っていた…」
[メイン]KP@ドギー:「なぁ、そうだろ?出て来いよ。
さっきまで見てたんだからもう場所はわかってんだろ?」

[メイン]山村@雅:「近くにいるのか…!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ……」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!まさか」周囲をぐるりと
[メイン]KP@ドギー:直後、森のどこかからこんな声が聞こえるだろう。
「ほう、何者かは知らんが流石と言っておこうか」

[メイン]関口 博文@LISP:「へッ!?」
[メイン]KP@ドギー:そして探索者達の後ろに黒い渦が出現する。出現してから間もなくその渦から何者かが出てくるのがわかる。
それは築地の空き地で会った言峰神父であった。

[メイン]山村@雅:出たわね
[メイン]KP@ドギー:さて、いい時間だし中断かな
[メイン]天羽鶴@紫閃:ひええ
[メイン]ノスリ@方舟:「!! き、さま、は……」
[メイン]ノスリ@方舟:アカンぜよ…そうね、そろそろ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「貴様はあの時の伴天連か!?」
[メイン]山村@雅:「…あんた、神父様だったんじゃァ……!」中断ちぇ!
[メイン]KP@ドギー:いつもの如くDMに日付プリーズですのん
[メイン]KP@ドギー:お疲れ様でした~
[メイン]山村@雅:おつ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おつおう!
[メイン]関口 博文@LISP:おつおつよー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:おつ!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]どどんとふ:「天羽鶴@紫閃」がログアウトしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]KP@ドギー:やっふー
[メイン]山村@雅:ちぇーい、30分からよね?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:すいません、ワイの都合で……
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇちぇ、そのはず!
[メイン]ノスリ@方舟:いた!?ええんやで
[メイン]関口 博文@LISP:揃いしだい!
[メイン]KP@ドギー:はーい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほな30分後に戻りますわ………
[メイン]ノスリ@方舟:頑張って…
[メイン]どどんとふ:「天羽鶴@紫閃」がログインしました。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ようやく用事終わりました……
[メイン]山村@雅:おつかれーん
[メイン]KP@ドギー:お疲れ様ですのん
[メイン]天羽鶴@紫閃:お疲れ様よ
[メイン]ノスリ@方舟:おつですよー
[メイン]KP@ドギー:もう卓出来ます?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイはええで
[メイン]天羽鶴@紫閃:いける!
[メイン]山村@雅:おっけーよ!
[メイン]関口 博文@LISP:おけー
[メイン]ノスリ@方舟:できますます!
[メイン]KP@ドギー:じゃあ再開していくよん
[メイン]ノスリ@方舟:いえーい!
[メイン]天羽鶴@紫閃:わーい!
[メイン]KP@ドギー:えっと言峰登場したところで終わったんだったね
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:せやね
[メイン]山村@雅:そうだったそうだった
[メイン]ノスリ@方舟:そうそう、一体何者なのだ…()
[メイン]天羽鶴@紫閃:あやしいやつめ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:殺さなきゃ(使命感)
[メイン]KP@ドギー:【神父との再会】
[メイン]KP@ドギー:言峰は探索者達の方を向いてにやりと笑います
「これはこれは、あの時の…
またお会いできて嬉しい限りだ。」

[メイン]山村@雅:「……なんで神父さんがここに?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの不浄なる猟犬は貴様が差し向けたか!」
[メイン]KP@ドギー:「差し向けた、という言い方には少々語弊が生じるな
私はあの石を仕込んだだけの事。手にしたのは君たちだ」

[メイン]天羽鶴@紫閃:「仕込んだ…いったいどうして?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ならば何故仕組ませた?目的は何だ?」
[メイン]KP@ドギー:「目的?そんなものは無い。
強いて言うなら…余興だな。」

[メイン]山村@雅:「つまり…暇つぶし、あるいは遠くから傍観して楽しんでいたってことか?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「……余興?貴様は何者だ。只の伴天連ではなかろう」
[メイン]ノスリ@方舟:「………別に僕らが標的だったわけではないのだな。石を手にするのは僕ら以外でも問題は無かったのだろう?」
[メイン]KP@ドギー:「クククッ、あぁ、まさしくその通りだ。
諸君の苦戦している様子は見ていてニヤけが止まらなかったな。
また味わってみたいものだ」

[メイン]KP@ドギー:「そうだな、問題はなかった、が
石を手にするのは君たちだとわかっていた。」

[メイン]ノスリ@方舟:「……それは、何故だ」
[メイン]KP@ドギー:「至極明快な事だ。
何故なら君たちは探索者だからだ。」

[メイン]天羽鶴@紫閃:探索者!
[メイン]関口 博文@LISP:「探索者ァ…なんだそりゃ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「何故我らは探索者として選ばれた?」
[メイン]ノスリ@方舟:「探索…?件の板の持ち主を探していた、という意味でか」
[メイン]KP@ドギー:「首を突っ込んではいけない、深入りしてはいけない…
わかっていても好奇心に負け、闇の中を探索する…
それが君たち探索者の性だ」

[メイン]山村@雅:「……探索者か、むしろ俺は浪漫の探究者と呼ばれたいが…」
[メイン]KP@ドギー:「選ばれた理由などないさ、
たまたま君たちを見つけた、それだけの事」

[メイン]ノスリ@方舟:「……貴様、ようは僕らを好奇心のみで行動する大馬鹿者だと罵っているのか」
[メイン]KP@ドギー:「その通りだが?
傍から見たら滑稽以外の何者でもない、違うかね?」

[メイン]山村@雅:「あんたの言う事には癪に触るが……俺達をどうしたい、ここで殺すのかい?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ああ糞っ、腹が立つ……!」ダンッ、と地面を蹴りつけて気分を落ち着かせる
[メイン]KP@ドギー:「どうもしないさ、私は、な」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「…………」相手の出方を伺ってます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふぅん、私は……ですか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「では何者がどうかしてくるのか?ならば出てこさせたらどうだ?」
[メイン]山村@雅:「違う奴に片付けさせる、という風に聞こえるが…」
[メイン]ノスリ@方舟:「含みのある物言いはよせ。……もう十分楽しんだだろう、それとも僕らを元の日常に返す気はないと言うのか?」
[メイン]KP@ドギー:「だが、こいつらは腹を空かせている」
そういうと言峰は指をパチンと鳴らします
すると言峰の後ろから大量の猟犬が現れます

[メイン]山村@雅:「やはりか…っ! 今度は……数が多いな…!!」
[メイン]ノスリ@方舟:「っ……なに、を」半歩下がる
[メイン]KP@ドギー:「私にそんな権利は無いさ。
だから、私はここで失礼させてもらう。
あぁ…今宵の酒は…また一段と美味いものだった。」

[メイン]KP@ドギー:「…このような美味い酒があるのなら
また飲んでみたいものだ。」
そう言い残し、言峰は闇の中へと姿を消しました

[メイン]関口 博文@LISP:「チッ……こいつァあ大変なことになっちまったな」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふざけっ……チィッ!!」歯噛みしてそれを見送る
[メイン]ノスリ@方舟:具体的に猟犬はなんぼかしら
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの猟犬どもをなんとかせねばな

[メイン]山村@雅:「あれが聖職者になれるなんてありえねぇな…!」噴射機構え
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……随分な数ね 一体何に誘われて…」
[メイン]KP@ドギー:そして言峰が姿を消した直後、更に大きな黒い渦が現れました
そしてその渦の中から巨大な狼のような姿をした生物が現れました

[メイン]天羽鶴@紫閃:なんか来た…!?
[メイン]ノスリ@方舟:親玉さん!
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ファッ!?親玉か!?
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これ、は……」
[メイン]KP@ドギー:その狼は探索者達を睨むと背筋が凍りつくようなおぞましい雄たけびをあげました
この雄たけびを聞いた探索者達は成功で1d4、失敗で2d4の正気度を喪失します

[メイン]天羽鶴@紫閃:ひええ!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 93 → 失敗

[メイン]ノスリ@方舟:2d4
Cthulhu : (2D4) → 4[1,3] → 4

[メイン]山村@雅:「んん…ッ!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 59 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ぎりちょん
[メイン]山村@雅:1d100<=41
Cthulhu : (1D100<=41) → 77 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 72 → 失敗

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4

[メイン]山村@雅:2d4
Cthulhu : (2D4) → 3[1,2] → 3

[メイン]山村@雅:3!
[メイン]関口 博文@LISP:2d4 ぐわあ!!
Cthulhu : (2D4) → 4[1,3] → 4

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=58
Cthulhu : (1D100<=58) → 95 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:2d4
Cthulhu : (2D4) → 4[2,2] → 4

[メイン]ノスリ@方舟:「ひ……っ……あ、あれが……!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:せーふ!
[メイン]KP@ドギー:黒井「野郎…とんでもないもん置いていきやがって…」
[メイン]山村@雅:5超えはいない!
[メイン]ノスリ@方舟:恐怖心に負けそうになったところで首をブンブン振って留まる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:なおワイ、成功なのに最大値減少
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…間違いない
ミゼーアだ…」

[メイン]山村@雅:「あ、ぁ…アレが親玉なのか……!? 」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「こやつが……親玉か……」
[メイン]関口 博文@LISP:「あれが親玉かァ…!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……っ、やはり…いや、これは……どうすれば……!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ……ああ、悍ましいものね…」血の気が引く
[メイン]KP@ドギー:夜竺「倒すしかないね…
奴は獲物を仕留めるまで、逃げても逃げても追って来る…」

[メイン]ノスリ@方舟:「倒すだと!?あんな奴を、どうやって……ッ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……さすがに今度は戦うのは得策とは思えませんけれど それでも、なのね」後ずさりしそうになりながらも拳銃を握りしめて必死に我慢する
[メイン]KP@ドギー:と、ここでミゼーアの雄たけびに誘われたのか
先ほどの巨人が森の奥から姿を現しました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ガグ来ちゃった件
[メイン]山村@雅:「……下っ端でも追い払えたんだ…っ! 親玉にだって攻撃が当たるはず……あぁっ!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ……!?」驚いてそちらに銃を向ける
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、さらに事態がややこしくなったな」
[メイン]ノスリ@方舟:「~~~~ッ!?やだっ……嫌、なんで……!」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「ちょうどいい…上手く同士討ちさせれば…なっ!?」
[メイン]KP@ドギー:気づくと黒井、夜竺、柏崎の三人がティンダロスの猟犬の群れに囲まれていました
[メイン]関口 博文@LISP:「そういう悠長な作戦をやってる場合じゃないみてェだぞ」
[メイン]山村@雅:「ああクソッ!! そこの3人、なんとかなりそうか!?」
[メイン]KP@ドギー:そして、猟犬から出る霧が三人を覆い隠してしまいました
[メイン]山村@雅:消えたー!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「夜竺さん……!」
[メイン]ノスリ@方舟:「………っ!?な、少し待って……くぅ…っ!」向かおうとしたところで霧に阻まれる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これ以上分断されたら不利になる……離れてはいけないわ!」
[メイン]山村@雅:「固まれ! 背中を守り合うように組もう…!」
[メイン]KP@ドギー:さて、戦闘に入りたいのですが
何か質問あったりする?

[メイン]天羽鶴@紫閃:「(ただ、私達が束になってもどうにかできるかどうか……私も、とうとうここまでかしら)」
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふーむ、妖と相見えるのも一興行か」
[メイン]ノスリ@方舟:「千鶴子、さ……っ、ああ、同感だ……!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:特に策はない!聞くこともない……?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイらが戦うのってミゼーアとガグのみ?他のティンダロス達は取り巻き?
[メイン]ノスリ@方舟:えぇと、敵はみぜーあわんわんとガグくんよね
[メイン]山村@雅:「俺はまだ死にたくありませんからね! あの先の技術をこの目で見てみたい!!」
[メイン]山村@雅:ガグってミゼーアと敵対してるのかどうか?
[メイン]天羽鶴@紫閃:数とかって戦闘入るまでわからんかしら
[メイン]関口 博文@LISP:同士討ちを狙いたい
[メイン]KP@ドギー:ミゼーアとガグだけだよ
[メイン]ノスリ@方舟:「(ちぃっ、落ち着け摂津ノノ……!で、でも落ち着いたところで、あんなのどうすればいいのよーーーー!?)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:妖怪大戦争
[メイン]KP@ドギー:他の猟犬は3人のところに行った
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:てか正攻法で戦ったら死ねるんだが
[メイン]ノスリ@方舟:3人不安じゃな…とりあえず話を聞いてくれそうなガグくんに言いくるめする方針で(無理)
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]山村@雅:3d6持ちが2,3人いるんだ…いけるいける…
[メイン]ノスリ@方舟:いや、メタるのはよろしくないけど…ミゼーアこれ弱体化してない?
[メイン]関口 博文@LISP:本来のミゼーアだったら勝ち目はない…
[メイン]KP@ドギー:戦ってみればわかるかと!
[メイン]ノスリ@方舟:本来彼を見て入るSANcは1d10/1d100だし、本体じゃないとかそんな感じかも
[メイン]ノスリ@方舟:なるほどね、まあ個人的に質問することはもうないです!
[メイン]関口 博文@LISP:とりあえずやってみようぜの巻
[メイン]山村@雅:戦ってみればわかる!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ガグって確か複数回攻撃もってたよーな……
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……」目を見開いて山村さんを見つめ
「ふふ、そうね 未来にはきっと好奇心をかき立てるものがたくさんある ……生きて帰らないと見れないものね」ふっと笑う

[メイン]KP@ドギー:じゃあ戦闘!
[メイン]ノスリ@方舟:いえーい!(白目)
[メイン]天羽鶴@紫閃:やってみなきゃわからんこともあるある…
[メイン]KP@ドギー:順番は変わらないよ!
エネミーの2匹は最後に行動してくるよ

[メイン]KP@ドギー:【光と闇】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「フハハハハ!さて、死合おうか、妖どもよ!」
[メイン]関口 博文@LISP:「もうこの段になったらやるっきゃねェしなァ……行くか!」
[メイン]山村@雅:「…っ!」ドキッ 「え、ええ!姐さんも見てみたいでしょ!」
[メイン]山村@雅:オラオラこいやオラオラ!(挑発)
[メイン]KP@ドギー:では12のお二人から行動どうぞ
[雑談]ノスリ@方舟:こんな時に未亡人に恋心抱くな鍵開けの山村ァ!(暴言)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:張っ倒すぞ山村ァ!
[メイン]KP@ドギー:敏捷12ってことね!
[メイン]関口 博文@LISP:先に行って貰おう
[雑談]山村@雅:典型的な童貞野郎なんだ許せ坊ちゃん!!
[雑談]ノスリ@方舟:そんな山村くんが好きだぞこっちは!
[雑談]ノスリ@方舟:まあそれはともあれ山村くんの噴射機にかかってるところあるし頑張っていただきたい…( ˘ω˘ )
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええで
[雑談]山村@雅:18付近を連発して欲しいぞ…( ˘ω˘ )
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ……私も、見てみたい きっと心躍るような素敵なものなんでしょうね そのためにはここをなんとしても切り抜けなくてはいけないわ」うなづいて拳銃を真っ直ぐ構える
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:先ワイでええかな?
[メイン]関口 博文@LISP:いいよー
[メイン]山村@雅:おっけーい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ミゼーアに空手キック
[メイン]KP@ドギー:どうぞん
[メイン]天羽鶴@紫閃:いったれー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:CBRB(60,70) 空手キック
Cthulhu : (1d100<=60,70) → 25[成功,成功] → 成功

[メイン]KP@ドギー:ええやん!
[メイン]KP@ドギー:ダメージどうぞ
[メイン]天羽鶴@紫閃:いい感じ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:3d6
Cthulhu : (3D6) → 11[2,5,4] → 11

[メイン]山村@雅:良いかんじ!
[メイン]関口 博文@LISP:初二桁ダメージでは
[メイン]天羽鶴@紫閃:なかなかでは!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が蹴りを受けてみよ!」と言って蹴ります
[メイン]KP@ドギー:ではいい蹴りが入りました
が、あまり痛がってる感じはしません

[メイン]天羽鶴@紫閃:おおん…強い
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「……ふむ、あまり効かぬか」
[メイン]KP@ドギー:次!
[メイン]ノスリ@方舟:装甲は8のままなのかな…何にせよダメージ入ってよかった
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:装甲がめっちゃあるのか、魔力がこもった武器以外ノーダメか
[メイン]関口 博文@LISP:ガグのほうに行ったほうがいいかな
[メイン]関口 博文@LISP:火でやらないと厳しい気がする
[メイン]天羽鶴@紫閃:難しい…
[メイン]関口 博文@LISP:まあ色々試してみるか、ガグのほうをケリにいきますの
[メイン]KP@ドギー:どぞん
[メイン]関口 博文@LISP:マーシャルアーツキックだ
[メイン]ノスリ@方舟:ガグに至っては魔力付与の武器すら装甲8入るし、まあここは負けイベかな…(メタ)
[メイン]KP@ドギー:あ、ちょっと待った
[メイン]山村@雅:噴射機の先に火がつけられれば…
[メイン]山村@雅:ちぇあっ
[メイン]KP@ドギー:忘れてた事があった…
[メイン]天羽鶴@紫閃:おや
[メイン]ノスリ@方舟:火のダメージ云々は正直変わらない気も… 救いの光が
[メイン]ノスリ@方舟:いやわからないけど
[メイン]KP@ドギー:この2匹でかいので命中に+20の補正が付きます
ごめんよ茶原さん!

[メイン]山村@雅:にゃふにゃふ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:なるーん!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ファッ!?
[メイン]関口 博文@LISP:ということで行ってみるー
[メイン]ノスリ@方舟:当たったしまあ関係ないよね!
[メイン]KP@ドギー:どぞん
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=95 えーい
Cthulhu : (1D100<=95) → 1 → 決定的成功/スペシャル

[メイン]山村@雅:うおおお!!
[メイン]ノスリ@方舟:いけるやん!!
[メイン]KP@ドギー:強い
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ファーーーーーーーwww
[メイン]関口 博文@LISP:クリティカルの処理はどうなるのかしら
[メイン]KP@ドギー:ダメージが出た目の2倍通る感じで
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ダメージ2倍かな?
[メイン]関口 博文@LISP:おっけー
[メイン]関口 博文@LISP:3d6 うおおおおおおおおお
Cthulhu : (3D6) → 12[3,4,5] → 12

[メイン]山村@雅:調子いい!
[メイン]ノスリ@方舟:うわつよ
[メイン]KP@ドギー:では急所に当たったらしく
叫び声をあげました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:24とかショットガン最大やん
[メイン]天羽鶴@紫閃:やっべぇ!
[メイン]関口 博文@LISP:「これだけ図体がでかけりゃ……狙い放題だぜ!」三角跳びで顔めがけて飛び蹴り
[メイン]ノスリ@方舟:「なんだあの身体能力!?」
[メイン]KP@ドギー:では次の方!
[メイン]天羽鶴@紫閃:サンジかなんかかな
[メイン]関口 博文@LISP:「ちったァ効いたみてェだな!」着地
[メイン]山村@雅:「すごい角度で行ったな関口!」
[メイン]山村@雅:さき行っても良いかな!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おーけー!
[メイン]山村@雅:噴射機をガグに!
[メイン]山村@雅:ccb<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 9 → スペシャル

[メイン]KP@ドギー:おー!
[メイン]関口 博文@LISP:惜しい
[メイン]KP@ドギー:ダメージどうぞ
[メイン]山村@雅:3d6
Cthulhu : (3D6) → 13[3,4,6] → 13

[メイン]KP@ドギー:今日はみんな出目が良いな!
[メイン]天羽鶴@紫閃:みんな出目いい感じ!(フラグ)
[メイン]ノスリ@方舟:平均以上が出るだけありがたい…後の転落が恐ろしいけど
[メイン]KP@ドギー:ではガグはガスで苦しそうにむせています
[メイン]山村@雅:「そーらよっと! おまけでも食らえッ!」べしっとキック(効かない)
[メイン]天羽鶴@紫閃:どっちに攻撃しようかな
[メイン]ノスリ@方舟:「……さっきの関口の蹴りを見たのも相まってへっぽこに見える…」ボソっと
[メイン]山村@雅:「あたた…! 慣れないことはするもんじゃない……」つま先を痛そうに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、笑止」山村くんに
[メイン]ノスリ@方舟:うーん、ガグのほうがダメージ入ってるしそっち優先…?どうすべきか…
[メイン]ノスリ@方舟:ガグくん言いくるめしたいな—!!(無理)
[メイン]山村@雅:「なんかバカにされてるのか…!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草生える
[メイン]天羽鶴@紫閃:ガグくん撃ってみるか!
[メイン]KP@ドギー:どぞん!
[メイン]山村@雅:ガグくん!仲間になるかミゼーアを倒すかどっちかを選ばせてあげよう!(??)
[メイン]天羽鶴@紫閃:ガグに拳銃2発!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 92 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=55
Cthulhu : (1D100<=55) → 73 → 失敗

[メイン]関口 博文@LISP:にゃーん!
[メイン]KP@ドギー:にゃふん!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ガグ「クイモノヲクレ」

[メイン]ノスリ@方舟:揺り戻しー!?
[メイン]天羽鶴@紫閃:これはひどい(フラグ回収)
[メイン]山村@雅:にゃっふん!!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:悲しいなぁ
[メイン]KP@ドギー:つ、次ノスリ君!
[メイン]天羽鶴@紫閃:あ
[メイン]天羽鶴@紫閃:+20し忘れたから片方あたってる!
[メイン]山村@雅:そういえば!
[メイン]KP@ドギー:あ、入れてなかったのね!
[メイン]KP@ドギー:ではダメージどうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:あ、ほんとだ!もう一つの方!
[メイン]天羽鶴@紫閃:1d10
よかった少しでも…
Cthulhu : (1D10) → 9

[メイン]山村@雅:ナイス!
[メイン]ノスリ@方舟:少しとは!
[メイン]天羽鶴@紫閃:こっちはなかなか!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:一発がデカイ
[メイン]KP@ドギー:ふむ、では当たりました、が
あまり手ごたえを感じませんでした

[メイン]関口 博文@LISP:まずまず!
[メイン]ノスリ@方舟:1点通れば十分じゃい!
[メイン]KP@ドギー:では今度こそノスリ君!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……っ、硬い」
[メイン]ノスリ@方舟:了解!うーんどうしようかな…ここはやっぱガグ狙いかな…?
[メイン]ノスリ@方舟:うん、流れ的にガグ狙います 補正入ったら自動成功なんで故障ナンバーチェックだけかな
[メイン]KP@ドギー:どぞーん
[メイン]ノスリ@方舟:あ、3発!3発です!
[メイン]KP@ドギー:はいはい
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=106
Cthulhu : (1D100<=106) → 59 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=106
Cthulhu : (1D100<=106) → 23 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=106
Cthulhu : (1D100<=106) → 66 → 成功

[メイン]KP@ドギー:ダメージどうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:3d10 ダメージ
Cthulhu : (3D10) → 20[2,9,9] → 20

[メイン]KP@ドギー:おー!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:やっぱ鉛玉は強い
[メイン]山村@雅:グッド!
[メイン]天羽鶴@紫閃:やっぱ出目いいな?
[メイン]ノスリ@方舟:二発が一点ずつ入ったか!出目は悪くないのにー!
[メイン]KP@ドギー:では手ごたえを感じますね
ガグの様子に変化はありません

[メイン]ノスリ@方舟:「……糞、全弾命中したはずなのに、これっ……!」
[メイン]ノスリ@方舟:苦虫を噛み潰したような顔で
[メイン]山村@雅:「少しはフラついたりはしないのか…!?」
[メイン]関口 博文@LISP:「参ったな……!こりゃ厳しいぜ」
[メイン]KP@ドギー:では敵のターン
[メイン]KP@ドギー:まずミゼーアから
茶原さんに向かって噛み付き

[メイン]KP@ドギー:ccb<=43
Cthulhu : (1D100<=43) → 20 → 成功

[メイン]KP@ドギー:あっ
[メイン]関口 博文@LISP:ぎゃー
[メイン]KP@ドギー:回避どうぞ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:アカーン
[メイン]ノスリ@方舟:ん、やっぱしっかり弱体化してるな…元なら自動成功で丸呑みされてるのに…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=60 回避
Cthulhu : (1D100<=60) → 63 → 失敗

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:チーン
[メイン]ノスリ@方舟:アカン(アカン)
[メイン]KP@ドギー:アカン
[メイン]山村@雅:おぉん…
[メイン]KP@ドギー:2d6
Cthulhu : (2D6) → 8[5,3] → 8

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほな……また……
[メイン]天羽鶴@紫閃:思ったよりかはせーふ!
[メイン]KP@ドギー:あぁ…出目がいいのはPLだけじゃないとかそーいう…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:あっ、ショックロール……
[メイン]ノスリ@方舟:12じゃないからセーフ…(アウト)
[メイン]KP@ドギー:ではミゼーアの鋭い牙が茶原さんを襲いました
ショックロールどうぞ

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ショックロールってCON×5だよね?
[メイン]ノスリ@方舟:そうそう
[メイン]KP@ドギー:そだよん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ccb<=75 ショックロール
Cthulhu : (1D100<=75) → 81 → 失敗

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほなまた……
[メイン]ノスリ@方舟:うせやろ
[メイン]KP@ドギー:あっ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:あーん…
[メイン]KP@ドギー:えっと、気絶しましたね…
[メイン]関口 博文@LISP:これはまずい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ぐふっ………」バタリ
[メイン]山村@雅:二度蹴りされないことを祈ろう…!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「茶原さん……!」
[メイン]山村@雅:「あ、茶原ぁ…!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「茶原!?ッ、いや、まだ来るぞ……!」ガグに向き直って
[メイン]KP@ドギー:では次ガグの攻撃です
関口さんに向かって薙ぎ払いをします

[メイン]関口 博文@LISP:ぎゃー!
[メイン]KP@ドギー:ccb<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 82 → 失敗

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が……一生に……一片の……悔い……なし……」
[メイン]山村@雅:セーフ!
[メイン]KP@ドギー:よし、外れました
[メイン]関口 博文@LISP:「言ってる場合じゃねえぞ!!」木に隠れてやり過ごした
[メイン]KP@ドギー:茶原さん死なないで!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「しっかりして 死んではダメよ……!」
[メイン]KP@ドギー:では一周します
関口さんからどうぞ

[メイン]関口 博文@LISP:応急手当とかは持っていない…
[メイン]関口 博文@LISP:続けてガグに攻撃しましょ
[メイン]関口 博文@LISP:さっきと同じMAキックで
[メイン]KP@ドギー:どぞん
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=95 うおー!!
Cthulhu : (1D100<=95) → 87 → 成功

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ただ今意識は三途の川遊泳なう
[メイン]山村@雅:ギリギリー!
[メイン]KP@ドギー:よしよし
ダメージ!

[メイン]関口 博文@LISP:3d6 危ない!
Cthulhu : (3D6) → 6[2,1,3] → 6

[メイン]天羽鶴@紫閃:揺り戻しー!!
[メイン]関口 博文@LISP:いやー厳しいっす!
[メイン]KP@ドギー:あ、全然手応えありませんでした
[メイン]山村@雅:キ、キツイ…!
[メイン]ノスリ@方舟:ぐぬぬ…厳しい…
[メイン]KP@ドギー:次!
[メイン]山村@雅:あっDEX10組か!
[メイン]天羽鶴@紫閃:茶原さん飛ばして山村くん行く?
[雑談]ノスリ@方舟:なんだろう、今のところはただガムシャラに攻撃する他ない感じかな…
[メイン]山村@雅:オッケー!
[雑談]KP@ドギー:そうだね…
[雑談]KP@ドギー:あーでも
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そりゃワイは現在三途の川横断なうやから順番飛ばすやろ
[メイン]山村@雅:特にないなら噴射機でいくぞい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お?どしたKP
[メイン]KP@ドギー:えっと、攻撃の途中ですけど
意識ある人は目星どうぞ

[雑談]山村@雅:何かあるのかい!!
[メイン]山村@雅:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗

[メイン]山村@雅:なんでやねん!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<73
Cthulhu : (1D100) → 51

[メイン]KP@ドギー:わぉ…
[メイン]ノスリ@方舟:うわー!?
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 73 → 成功

[メイン]天羽鶴@紫閃:山村くーん!?
[メイン]関口 博文@LISP:オイオイオイ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:100ファンはアカン
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 67 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:クリティカルでの相殺は無理か…!
[メイン]KP@ドギー:では成功した人は
ガグの近くにキノコがあるのが気づきます
気のせいか電撃を纏っているように見えます

[メイン]天羽鶴@紫閃:しびび!
[メイン]山村@雅:しまった、毒キノコしか見えねぇ
[メイン]KP@ドギー:えっと、100ファンの山村君ですが
ガス噴射機が故障します

[メイン]ノスリ@方舟:「……っ、は…?なんだ、あれは……」
[メイン]ノスリ@方舟:まことにござるか!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイ全く見えねぇ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:機械修理すればなんとか……
[メイン]関口 博文@LISP:そのための修理
[メイン]山村@雅:「……あ、あれ…!? 詰まったのか…!?」
[メイン]KP@ドギー:では修理どうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:起こしたいのは山々だけど応急も医学もゴミじゃし…
[メイン]山村@雅:振ってもよろし?
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]山村@雅:ccb<=20
Cthulhu : (1D100<=20) → 92 → 失敗

[メイン]天羽鶴@紫閃:「……触るとただではすまなさそうね 使えるかしら」
[メイン]山村@雅:はい
[メイン]KP@ドギー:はい…
[メイン]KP@ドギー:ダメですね、直りません
[メイン]天羽鶴@紫閃:応急ふれるから次振るわ!
[メイン]関口 博文@LISP:厳しいな!
[メイン]ノスリ@方舟:女神が厳しかった…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:失敗か……ファンブったら二度と修理できなくなるし……
[メイン]ノスリ@方舟:「使う…あれをか、姉さん」キノコを見据えて
[メイン]山村@雅:「……駄目だ、噴射機は使い物にならなくなった!」
[メイン]ノスリ@方舟:「なんだと!?……否、仕方ない!捨て置け!」
[メイン]ノスリ@方舟:捨てるな(PL)
[メイン]天羽鶴@紫閃:「拳銃が効かないし、山村さんの武器は駄目になってしまったみたい……この際なんでも試してみる価値はあると思うわ」うなづいて
[メイン]天羽鶴@紫閃:ひとまず茶原さん起こそうチャレンジします
[メイン]KP@ドギー:どうぞ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(うーむ、母上が我を読んでいる……)」
[メイン]天羽鶴@紫閃:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 98 → 致命的失敗

[メイン]山村@雅:「…残りは散弾銃と杖だが……えぇい!散弾銃に賭けるしかっ…!」
[メイン]山村@雅:女神ィーーー!!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:嘘やろぉ…
[メイン]ノスリ@方舟:ほんとに呼ばれてる!?
[メイン]KP@ドギー:うわぉ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ほな、あの世へ逝ってきますわ……
[メイン]関口 博文@LISP:いやー…
[メイン]ノスリ@方舟:100ファンじゃないからまだ死なんやろ…(震え声)
[メイン]天羽鶴@紫閃:ええ…ごめん生きて…(震え声)
[メイン]KP@ドギー:えっとどうしよう
医療ミスでダメージはアレやし
駆け寄る際にそこらへんの枝で足を切ってしまったとかにしよう
2ダメージです

[メイン]天羽鶴@紫閃:よかった……
[メイン]ノスリ@方舟:んんっ、不幸中の幸い…
[メイン]山村@雅:んちぇちぇい…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:マジで三途の川の向こう岸上陸しそうですが……
[メイン]KP@ドギー:ではノスリ君どうぞ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「茶原さ……ッ!」
ありがとう…ありがとう…

[メイン]ノスリ@方舟:ダメージ入ったのは鶴さんだから…
[メイン]ノスリ@方舟:えーんーーどうしよ
[メイン]KP@ドギー:うむ…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:確か医学とか応急手当って傷一つに一回のロールだよね?失敗したから終始気絶かな?
[メイン]KP@ドギー:んにゃ、まだ治療自体はしてないからノーカンで良いよ
[メイン]ノスリ@方舟:なんだろう、普通にどう使えばいいんだあのキノコ…わからないしアイデアにしようかな
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:食わせばいいんじゃね?
[メイン]KP@ドギー:撃つといいことあるかも(小声
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:投擲とかで
[メイン]ノスリ@方舟:そんなゲームみたいな!
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:パーン!
[メイン]ノスリ@方舟:投擲するにもガグの近くにあるやつって描写にもありますんで…そうね、撃つか
[メイン]KP@ドギー:どぞ~
[メイン]ノスリ@方舟:1,2発目をキノコにして3発目をミゼ—アに撃とうと思ったんだけど、違う対象を狙った場合のマイナス補正ってあったっけ?
[メイン]ノスリ@方舟:ルルブ読んだけどいまいちわからんちぇ…特に無いのかな
[メイン]KP@ドギー:1,2発目は補正が無しになるかな
[メイン]ノスリ@方舟:あ、それだけか じゃあ上記の通りにー
[メイン]KP@ドギー:はーい
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86 1
Cthulhu : (1D100<=86) → 42 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=86 当たってるけど追い打ちの2発目
Cthulhu : (1D100<=86) → 64 → 成功

[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=106 わんわん
Cthulhu : (1D100<=106) → 10 → スペシャル

[メイン]山村@雅:良い感じじゃ!
[メイン]KP@ドギー:よしよし
[メイン]ノスリ@方舟:3d10 だめ
Cthulhu : (3D10) → 17[5,5,7] → 17

[メイン]ノスリ@方舟:あー装甲通らなかった!まあいいけど!!
[メイン]関口 博文@LISP:くぅーん!
[メイン]ノスリ@方舟:(思ったけどこのダイスの振り方じゃ何発目のダメージかわからないな?)
[メイン]関口 博文@LISP:そうなのだ
[メイン]ノスリ@方舟:いずれにせよ装甲超えてないけど、キノコのほうが何ダメージ入ったかわからないし振り直したほうがいいかな
[メイン]KP@ドギー:では
銃弾が当たったキノコは激しい電撃を起こしました
そしてその電撃はガグへと伝わり、ガグの体を凄まじい電撃が襲いました
叫び声が森全体に響きます

[メイン]関口 博文@LISP:何が起きるか
[メイン]ノスリ@方舟:「そこだ!っっっっつぅ───!?」耳を抑える
[メイン]KP@ドギー:そして電撃を受けたガグは膝を着き、大きな音を立てて倒れました
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:雄叫びで起きれるかな?(無理)
[メイン]山村@雅:「うぉ…!? な、何をした坊ちゃん……!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……!!やったのね、ノスリさん……」
[メイン]ノスリ@方舟:「や、奴の近くにあったキノコを撃ったらこんな事に……」ふらふら
[メイン]KP@ドギー:さて、敵のターンですね
ガグは倒れたのでミゼーアのみの攻撃

[メイン]関口 博文@LISP:「やるじゃねェか!これで片方はしばらく置いといても大丈夫か…」背中バンと叩いて鼓舞
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]山村@雅:「そ、そんなモノがあったのか! よーし、残りはもう一体……」
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ…姉さんが言った通りだ、やってみるものだな……っていだいッ!」背中叩かれて涙目
[メイン]KP@ドギー:舌で攻撃してきます
対象はノスリ君

[メイン]KP@ドギー:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 73 → 失敗

[メイン]山村@雅:セーフ!!!
[メイン]関口 博文@LISP:あぶない!
[メイン]天羽鶴@紫閃:よかった…
[メイン]ノスリ@方舟:「やめろ関口、なにを……チッ!」良かった…
[メイン]ノスリ@方舟:なんかこう、上手く避けた(語彙力)
[メイン]KP@ドギー:よしよし、と
ではここで後ろから声が聞こえてきます
「ヘッ、何だ案外大丈夫そうじゃねえか…
心配して損したな…」

[メイン]ノスリ@方舟:誰だ!
[メイン]関口 博文@LISP:「一人死にかけてるけどな……遅かったじゃねェか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「!」
「ご無事で何よりですわ…御三方」

[メイン]山村@雅:「この声は…ああ、無事だったか!」
[メイン]KP@ドギー:それは全身が擦り傷などでボロボロな柏崎でした
ちなみに一人だけです

[メイン]ノスリ@方舟:なんだ、マイケルじゃないのか(?)
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃんと!?
[メイン]KP@ドギー:口調変化しすぎぃ!
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!柏崎、そういう貴様は…!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……あとの御二方は?」振り返って1人しかいないことに気がつく
[メイン]ノスリ@方舟:覚醒マイケルはガチイケメンですよ モダンエイジ版美女と野獣ですよ(言いたい放題)
[メイン]KP@ドギー:「へ、こんなんただのかすり傷だ
あいつらはまだ交戦中だ…グフッ!」

[メイン]KP@ドギー:【決戦】
[メイン]山村@雅:「無事でもなかったか!? あまり無茶はするなよ柏崎さん!」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!馬鹿、それがかすり傷なものか!頼むからそこの爺さんと寝ててくれ、危険だ…!」
[メイン]KP@ドギー:「なぁに、大したこたぁ…ねぇよ…」
そう言いながら柏崎は水の入った容器を取り出しました
しかし中身の水は赤黒く変色しています

[メイン]山村@雅:「……? (水分補給か?)」
[メイン]ノスリ@方舟:綾鷹ぁ!(多分違う)
[メイン]関口 博文@LISP:「そっちも只事じゃねェ様子だが……この際言いっこなしだ!」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]KP@ドギー:ぐだみを感じる
[メイン]KP@ドギー:柏崎はその容器を地面に置き、
ミゼーアに向かって蹴り上げました

[メイン]天羽鶴@紫閃:かっけえ
[メイン]ノスリ@方舟:綾鷹…じゃない、だと……?
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:さて、どうなるか
[メイン]KP@ドギー:そして、容器とミゼーアが重なった瞬間を狙い
拳銃でペットボトルを狙撃しました

[メイン]山村@雅:油だァ!
[メイン]KP@ドギー:打ち抜かれたペットボトルは直後、ミゼーアの眼前で小規模な爆発を起こしました
[メイン]ノスリ@方舟:「! 柏崎、今のは…」驚いた顔で
[メイン]KP@ドギー:ミゼーアはその爆発をもろに食らい
悲痛な呻き声をあげています

[メイン]山村@雅:「おお…! 今のは…油、か……?」
[メイン]関口 博文@LISP:「やったじゃねェか!」爆発!
[メイン]天羽鶴@紫閃:「効いてる……」
[メイン]KP@ドギー:「…カエンタケの幼体を突っ込んだ物だ…
カエンタケの特性と相まって小型のアシッドボムになるんだが…
空気に触れた瞬間に爆発しちまう…厄介物でな…」
そう言いながら柏崎は後ろに倒れました

[メイン]関口 博文@LISP:「おい!死ぬなよキノコ博士……!チッ、早く片づけっぞ!」
[メイン]ノスリ@方舟:「あしっど……っ!無理、して……!」ギリと歯を食いしばって
[メイン]天羽鶴@紫閃:「っ……柏崎さん!しっかりしてください!」
[メイン]山村@雅:「さっきのキノコか…って柏崎さん…!?」
[メイン]ノスリ@方舟:「(どうでもいいけどキノコ博士ではないでしょ…)」心の中で
[メイン]KP@ドギー:「ヘッ…
だが、いいダメージは入ったはずだ…」
そう言って柏崎さんは山村さんに拳銃を放り投げました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(どこかで爆発の音が聞こえたような……)」
[メイン]山村@雅:「おおっと…!? これは一体……」
[メイン]ノスリ@方舟:茶原さん無意識なのに外界の事わかってるの化物すぎる
[メイン]KP@ドギー:「あの巨体だ…
素人でもそこそこ当たるだろう…
奴も瀕死だ、とっとと決めて来い」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「(我は死んだのか……?)」
[メイン]山村@雅:「……ああ、わかった!!」これは何の銃なのですか!
[メイン]KP@ドギー:銃の性能は1d10の三発発射ですの
[メイン]関口 博文@LISP:つええ銃だ!(現代品
[メイン]KP@ドギー:S&Wの現代式かな
[メイン]天羽鶴@紫閃:改良!
[メイン]山村@雅:拳銃かな? 40で当たるな!(不安)
[メイン]KP@ドギー:装弾数8です
[メイン]KP@ドギー:というわけで戦闘再開!
[メイン]KP@ドギー:関口さんからどうぞ
[メイン]ノスリ@方舟:いけるいける!またターン一回りか
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン]関口 博文@LISP:いくぜ!MAキック!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]関口 博文@LISP:ccb<=95 うおおおおおおおお!!!!!
Cthulhu : (1D100<=95) → 14 → スペシャル

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:0(:3 _ )~( ˘ω˘)スヤァ…
[メイン]KP@ドギー:おぉぉ!
ダメージどうぞ!

[メイン]関口 博文@LISP:3d6 でやああああ!!
Cthulhu : (3D6) → 9[5,2,2] → 9

[メイン]天羽鶴@紫閃:いーでめだ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:やるやん!
[メイン]関口 博文@LISP:ダメージがちょっとな!
[メイン]天羽鶴@紫閃:勢いが大切
[メイン]KP@ドギー:ふむふむ
ではミゼーアはよろよろとふらつきます

[メイン]ノスリ@方舟:装甲下回ってないからセーフ!
[メイン]KP@ドギー:あとちょっとで倒れそうですね
[メイン]山村@雅:行くか!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ファイッ!
[メイン]関口 博文@LISP:「もう少しだ!頼んだぜ山村ァ!」
[メイン]山村@雅:ミゼーアに3連射だオラァ!当たってください!!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]山村@雅:ccb<=40 1発目
Cthulhu : (1D100<=40) → 7 → スペシャル

[メイン]ノスリ@方舟:おお!
[メイン]KP@ドギー:強い
[メイン]天羽鶴@紫閃:さすがでは
[メイン]山村@雅:ccb<=40 2発目ぇ!
Cthulhu : (1D100<=40) → 23 → 成功

[メイン]山村@雅:ccb<=40 3発目ぇ!!
Cthulhu : (1D100<=40) → 81 → 失敗

[メイン]山村@雅:2d10 オラァ!!!!
Cthulhu : (2D10) → 14[8,6] → 14

[メイン]KP@ドギー:おぉぉ!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:40で2発はきてる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ミゼーア死んだな(確信)
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇちぇ、良い感じ…!装甲はさっきの爆発で死んでたりする感じなのかな
[メイン]山村@雅:「これで…終わりだァァッ!!!」無我夢中で連射し反動で1発外す
[メイン]KP@ドギー:では弾丸を食らったミゼーアは
唸り声にも似た雄たけびをあげ、煙のように消えていきました
戦闘終了です!お疲れ様でした!

[メイン]関口 博文@LISP:ヒュウー
[メイン]山村@雅:わーーい!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:よかったああ!!
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:やったぜ。ワイ起きてええ?
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:「倒した……のね」腰が抜けたようにへたり込む
[メイン]KP@ドギー:起きて良いよ~
[メイン]ノスリ@方舟:みんな生きててよかった…さて、残りの二人は…
[メイン]山村@雅:「か、勝てた…のか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「恐らく…なんだ、山村もやるじゃないか」ほっと息をついて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「……ようやく現世に戻ったか、あの妖を倒したか、まだまだ我も修行せねばな……」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ゴホッゴホッ」と吐血します
[メイン]KP@ドギー:ミゼーアを倒したあたりで後ろから声が聞こえてきました
「みんな無事かい!?」
そこには柏崎程ではないものの負傷した夜竺と黒井が居ました

[メイン]山村@雅:「い、いや…坊ちゃんたちの援護のお陰でもある……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……あ、はぁ……良かった、そちらも無事か」
[メイン]山村@雅:「あ、あぁ! そっちも生きていたか……!」
[メイン]ノスリ@方舟:「まあその拳銃も柏崎のものだからな。肝心なところで噴射器は壊すし」謎辛辣
[メイン]関口 博文@LISP:「なんとか生きてるぜェ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うむ?一体どうなった?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「なんとか皆無事で……茶原さんも手当が必要ですわね」
[メイン]山村@雅:「なっ…! で、でも扱ってたのは俺ですからね!!」対抗
[メイン]KP@ドギー:夜竺「無事でよかった…
柏崎、君はもうちょっと自分を大切にしたらどうだい?」

[メイン]ノスリ@方舟:「……そういえば、何故貴様はそこまでひどい状況なんだ」柏崎くんに
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「唾でも付けてれば治る」KP、自分に応急手当してええ?
[メイン]ノスリ@方舟:「ん、それもそうだな。お疲れ、山村」ふっと笑いかける
[メイン]山村@雅:「…へへ、坊ちゃんもお疲れ様だな」腕を組んでニッと笑う
[メイン]KP@ドギー:「しばらく猟犬たちと交戦していたんだが
あのガグの叫び声が聞こえた瞬間にあの猟犬たちの群れを無理やり突破したんだ。」

[メイン]山村@雅:「(みんな傷はあれど死ぬような怪我ではないか…)」
[メイン]KP@ドギー:あ、負傷してる人たちには黒井が綺麗な赤い色をしたりんごのような果実をくれます
[メイン]天羽鶴@紫閃:おや、なんだろう
[メイン]KP@ドギー:黒井「食っとけ、怪我には効くぜ」
[メイン]ノスリ@方舟:「ようは僕らを心配して、か。そういえば損をしたとかなんとか……苦労をかけたな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「頂こう」ムシャムシャ
[メイン]ノスリ@方舟:「……林檎のようで、林檎でない……なんの果実だ、これ」
[メイン]KP@ドギー:【光】
[メイン]KP@ドギー:果実を食べた瞬間、傷がみるみるうちに塞がっていきます
[メイン]KP@ドギー:りんごを食べた人は受けたダメージ分怪我が回復します
[メイン]天羽鶴@紫閃:「これは……まるで妖術のような」
[メイン]山村@雅:「これは…すごいな、どこで作られたんだ……」
[メイン]ノスリ@方舟:強い 元の世界に持って帰って売り捌かなきゃ…
[メイン]天羽鶴@紫閃:これは売れる
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「む?なんだか活力が蘇った!」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「ハッ、市民を守るのが警察の仕事だ」
[メイン]関口 博文@LISP:「スゲー!」
[メイン]KP@ドギー:黒井「そのりんごはこの大樹が稀に落とす奇跡のりんごだ
大切に食えよ」

[メイン]山村@雅:「果樹は俺の専門じゃないな…だが浪漫を感じる…」ジローっとリンゴ見てる
[メイン]ノスリ@方舟:「……職務熱心で大変結構な事だ。だが、己が死んでは何も残らないぞ」
[メイン]ノスリ@方舟:ふん、と鼻を鳴らしてから小さく「……ありがと」と付け加える
[メイン]天羽鶴@紫閃:「(……漆山さんが喜びそう)」思い出して困ったように笑いながら
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーむ、あの妖の息の根を止めたかった……我が情けない……」
[メイン]山村@雅:「え~っと…じゃあ出口を探すんだったか……」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「…俺が死んでも守ったものは残るさ
だが、忠告はありがたく聞いておく…おう」
そう言いながら柏崎は口元を緩めノスリ君の頭をポンポンと優しく叩きます

[メイン]山村@雅:「いや、無茶はするもんじゃないぞ茶原、退くことも大切だ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「黒井さん、出口について何かご存知ない?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……む…」帽子を目深に被り直して顔を隠す
[メイン]KP@ドギー:黒井「さて、出口でしたっけか
当てはあるにはありますぜ~ニッシシ」

[メイン]関口 博文@LISP:「なんでェ、カッコつけやがってよォ。ま、いいや。達者でな!」
[メイン]ノスリ@方舟:「(柄が悪いと思ってたけど、でも…存外いい人よね……)」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふっ、強者に倒されたならある意な幸せなことだ。まぁ、まだ生きているからまだまだ修行しようと思う」
[メイン]ノスリ@方舟:「……あるのか。なら、教えてくれると助かる」黒井くんに
[メイン]KP@ドギー:黒井「さて、じゃ
あんたらが元の時代に戻るための旅をしようか
…つってもお散歩程度だがな」

[メイン]KP@ドギー:と言うわけで一旦ここで切ろうかと思いますのん
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「そういや再びここへ来るのは至難の業か?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:旅って言い方すき ほいほい!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:はーい
[メイン]関口 博文@LISP:ほいにゃー
[メイン]山村@雅:「お散歩?」おっけい!!
[メイン]ノスリ@方舟:わかるすき 了解!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]KP@ドギー:黒井「…あんたも物好きだな…」
茶原さんに向かって呆れるように言います

[メイン]KP@ドギー:というわけで日付DMにお願いしますのん
[メイン]天羽鶴@紫閃:はーい お疲れ様でした!
[メイン]山村@雅:はーい
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「普段は山篭りしている故許せ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:お疲れ様!
[メイン]ノスリ@方舟:はーい、お疲れ様でした!もう終盤かな…
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「山村@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]山村@雅:ぢぇぢぇ!
[メイン]関口 博文@LISP:ぢぇい!
[メイン]ノスリ@方舟:ちぇーいちぇーい!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ちぇあーん
[メイン]どどんとふ:「ノスリ@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「KP@ドギー」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:IE=I
[メイン]KP@ドギー:やっふー!
[メイン]ノスリ@方舟:ばんばんは!
[メイン]山村@雅:ぢぇあーい!
[メイン]山村@雅:おやかたニキ大丈夫かしら…
[メイン]関口 博文@LISP:まったり待ちませう( ˘ω˘ )
[メイン]天羽鶴@紫閃:来ないのう…お仕事終わったみたいだしもうちょいかしら
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:だいぶ遅れて申し訳ございません……
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:さっきまでお腹壊してました……
[メイン]関口 博文@LISP:揃ったやつ?
[メイン]山村@雅:辛い…
[メイン]KP@ドギー:かな…
[メイン]天羽鶴@紫閃:お疲れ様やでー
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:何とかなりましたで参加します。誠こご迷惑お掛けしました……
[メイン]天羽鶴@紫閃:身体は大事にしておくんなさい…
[メイン]KP@ドギー:じゃあぼちぼち始めていくよ~
[メイン]天羽鶴@紫閃:わーい!
[メイン]関口 博文@LISP:はじまるよ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイはええで……
[メイン]山村@雅:おっけ!
[メイン]KP@ドギー:【森の中で】
[メイン]KP@ドギー:探索者達は黒井を先頭に森の中を歩いています
[メイン]KP@ドギー:「さってと~あんた達の時代へ繋がってる次元の狭間はどこら辺にあるんだろうねぇ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:手に入れた松茸売ろうか食おうか迷いながら歩きます
[メイン]関口 博文@LISP:帰るぞー
[メイン]ノスリ@方舟:「む……そうか、貴様も手探りなのだな……」自分でもきょろきょろしてみたりしてる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「次元の狭間…というのは見えるものなのかしら?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「聞きたいことがあるのだが、この森はなんだ?まるで異空間のようだが」
[メイン]KP@ドギー:「まぁなぁ…
でも来た入り口があるんなら出口があるのは道理だろってね」

[メイン]山村@雅:「狭間狭間……どこなんだろうか…」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ見えるよバリバリ見える」
[メイン]天羽鶴@紫閃:目星とかしたらなんか見えそう?
[メイン]KP@ドギー:「この森は…あ~知りたい?」
[メイン]KP@ドギー:目星しても特にはわからないかな
[メイン]ノスリ@方舟:「……僕らが知っていい話なのならば」
[メイン]天羽鶴@紫閃:おけおけ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「是非とも」
[メイン]関口 博文@LISP:「次元の狭間ねェー、そんな簡単に見つかンのかね」
[メイン]KP@ドギー:「まぁ、知ってもへーきだと思うぜ~
この森はなぁ、無貌の神と呼ばれる存在が興味本位で作った世界だ」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「無貌の神とな?」
[メイン]ノスリ@方舟:「無貌の神……?なんだ、それは」ニャッルゥー!
[メイン]山村@雅:「無貌…? 神様もこんな迷惑な物を……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……そう、神様が」
[メイン]KP@ドギー:「いやまぁそういう種類の神様がいるって感じだよ
ほら、日本にもいろんな神様がいるだろ~?
雷様とかお釈迦様とか、まぁ、そーいうのとはまた違うんだが…
そんな曖昧なイメージで大丈夫っ」

[メイン]関口 博文@LISP:「世の中には八百万の神様が居るって言うしなァ」
[メイン]ノスリ@方舟:「む……そうか、どこか異国の神なのだな」
[メイン]KP@ドギー:「んでだっ、創造された世界は様々な時代と繋がりが取れるように作られたのさ。
この世界は様々な時代の間にある不思議な空間だ。
詳しくは知らないんだが…ドリームランドっていう夢の世界を基に作られたらしい」

[メイン]天羽鶴@紫閃:モデルはドリームランド…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:うっ頭が……
[メイン]KP@ドギー:「無貌の神はドリームランドに生息していた生物の内自分にとって使い勝手のいい奴らを何匹か自分の創造したこの世界へと移したんだよな」
[メイン]山村@雅:「どりーむらんど…外国の名前みたいだな、夢の世界っていうんだからさぞ……いや、ロクなもんじゃないだろうな…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ハハッ
[メイン]ノスリ@方舟:「夢の中に世界……?むぅ…」要領を得ない顔
[メイン]KP@ドギー:「ハハッ!理屈じゃわかんねーのさ、こーいうのは」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「不思議な場所ね…どの時代とも繋がっているけれどどの時代でもない…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「夢の国か……いい修行に……いや、やめておこう」
[メイン]KP@ドギー:「そんでな、無貌の神は様々な世界の様々な時間軸と繋がった世界に自分にとって使い勝手のよい生物だけを住まわせ、自分にとって都合のいい世界を作り出そうとしたってワケ。」
[メイン]ノスリ@方舟:「む……そうか。いや、しかし、わざわざなんでこんな『都合の良い』世界を作ったんだ…神だとは言っても手間もかかっただろうに、余程の暇人に違いないな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「暇を持て余した神の戯れか……」
[メイン]KP@ドギー:「ハハッ!ちげぇねぇな!よっぽどの暇人なんだろうさっ。」
[メイン]KP@ドギー:「だが…実際上手くは行かなかったんだよな。
元々この世界、存在しなかったはずの世界だから存在自体が不安定でさぁ
まぁ…なんつーか。無貌の神が制御しきれるような世界じゃなくなっちゃったワケ。」

[メイン]山村@雅:「まあ…暇な時に自分の作りたいモノを作りたくなる気持ちはわからんでもないですけどねぇ……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そう都合よくはいかなかった、というわけですね…」
[メイン]関口 博文@LISP:「案外うっかりしてンだなァ」
[メイン]KP@ドギー:「そーいうこと。
この世界、いろいろな世界に繋がってるって言っただろ?
本来繋がってたとしてもそー簡単に行き来できるような感じじゃないんだけどさー…」

[メイン]ノスリ@方舟:「自分で作った庭の管理ができなくなってるのか…大量に鯉を買ってきて池を作ったものの、池の管理に飽きて放り出した僕の父様みたいだ」表情を不機嫌そうにして
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「別の時間や空間と行き来するのは世の中の理に反する行為ではないか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「だが、僕達は帰らなきゃならないんだ。たとえ無理であってもな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら…では私達は珍しい来客、というなことになりますの?」父上…
[メイン]KP@ドギー:「この世界、ただでさえ不安定なのにいろんな世界と繋がりすぎたんだよな。だからちょっとしたことで扉が開いちゃってな…
そんで繋がった世界から異物が紛れ込んで…自分の作りたかった世界からどんどん違っていってな。」

[メイン]山村@雅:「坊ちゃんの父上…結構飽き性なんだな…」
[メイン]KP@ドギー:「この身勝手な神に世の理とか頭にあると思うか~?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……人には色々押し付けるくせに自分はああして適当なところが気に食わないんだ、アレは」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「その鯉分けてもらえぬか?腹減った」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「穴がたくさんあれば、そういうことも道理かもしれませんわね」茶原さーん!?
[メイン]KP@ドギー:「珍しい来客…じゃねーな
この世界には色んな来客が訪れる。あんたらや俺もその一部さ。」

[メイン]関口 博文@LISP:「金持ってンなー実家」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:なんでや!鯉は滋養強壮にええんやで!(まず食べる発想自体おかしい)
[メイン]ノスリ@方舟:「食うのはやめた方がいいぞ。この世界じゃないが、外から色々入ってきてるせいで鯉がなんかこう、異様に逞しく育っててな。最近は牙が生えてきた」
[メイン]KP@ドギー:「んでまぁ、この世界の創造主さんもそこの坊ちゃんのおとーさまと同じく管理をほっぽリ出してしまいましたとさ。
チャンチャンっと」

[メイン]ノスリ@方舟:「……?黒井、お前も外から来たのか?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「なるほど、食いごたえのある鯉か……」
[メイン]ノスリ@方舟:[
[メイン]ノスリ@方舟:「(この人真に受けてる……!?)」
[メイン]KP@ドギー:「あらら?俺元からこの世界の住人に見えちゃったりした?w
馬鹿言っちゃいけねーよwこんな真っ黒くろすけをあのご都合主義の神様が連れてくるかってーのwww」

[メイン]天羽鶴@紫閃:クトゥルフならありえる…
[メイン]ノスリ@方舟:「まっくろくろすけって……いや、逆に言えば僕らの世界でもお前みたいなやつは見たことがないから。歩くところてんなら見たが…」
[メイン]山村@雅:「黒井の世界がどんな所か気になるな、やっぱ他の人らも黒いんですかね?」
[メイン]KP@ドギー:「歩くところ天…!?そりゃまた興味深いが…
いやっ、ていうか元々俺こんな姿じゃなかったしな…」

[メイン]ノスリ@方舟:「信じられないだろう。僕もまだ信じられん……ん、じゃあ元はどうだったんだ?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「では呪いでこのような姿になったか?」
[メイン]KP@ドギー:「元?
いやぁ、ハンサムだったぜ?うん、俺はハンサムだった…筈。多分。」

[メイン]ノスリ@方舟:「はんさむ?」←意味がわかってない
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あっ…(察し)」
[メイン]山村@雅:「はん…さむ…というか覚えていないのか?」
[メイン]KP@ドギー:「…とある村で結構大きめな飢餓が起こってな
んでその村では生贄…生きた人間を溶かして神様にお供えすることによって飢餓から逃れられる…
そんな馬鹿みてーな迷信が信じられててな。」

[メイン]山村@雅:Fate世界から来たなオメェ!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ではうぬは人外に生まれ変わったか、もしくは人外に蘇ったか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは…なんとも残酷なことですわね」こいつアンリだ
[メイン]KP@ドギー:「さぁな。意識が溶け始めて…気が付いたらこの森に居たんだ。
まったく迷惑な話だよな…俺にも夢があったてのによぉ。」

[メイン]ノスリ@方舟:「………災難だったな」
[メイン]山村@雅:「…お前も大変だな」
[メイン]KP@ドギー:「いやいや、哀れんでくれるな!寧ろ俺の人生こっからよこっから!
まだ諦めてねーしな!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう?夢とな?」
[メイン]山村@雅:「ん、何か目的があるのか?」
[メイン]KP@ドギー:「あぁ!色んな世界を飛び回って波乱万丈な人生を送る、
俗に言う冒険家になること!それが俺の夢なんだ!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「人生はいくらでもやり直しは効く。まぁ齢70でもなお真っ赤な思想に飲み込まれた老いぼれが知っている故、なんとも言えんが……」
[メイン]KP@ドギー:「ついでに幼い頃に絵本で見たとレジャーハンターってのにも興味ある!
かっこいいんだよなぁ~」

[メイン]山村@雅:「ああ…それはとても浪漫の溢れる話だ! 俺は応援する!」
[メイン]ノスリ@方舟:「なら…そうか、ここはお前にとっては『都合のいい世界』という訳だな」小さく笑って
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、ああとても素敵な夢ですこと……前向きな方ですのね、貴方は」
[メイン]KP@ドギー:「おう!だが俺はこの世界じゃ満足できねぇ!
いつかお前らの世界に行って色々な場所を旅するんだ!
そのときまでには元のハンサムだった頃の俺に戻って見せるさ!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「冒険家などお前ならなれるだろう。汝の夢を実現することを願う。」
[メイン]山村@雅:「…俺もどこか旅に出るのも良いかもしれないな、少し考えておきましょうかね……」腕を組んで
[メイン]KP@ドギー:「…馬鹿にしねーのか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「むしろその夢を馬鹿にする方が僕らには難しい。変態倶楽部においてそのような態度はご法度だからな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、こんな老いぼれでも夢がある。それに邁進している所である故、馬鹿にしておらん。夢がなければ人生つまらんものよ。」
[メイン]関口 博文@LISP:「面白ェものがあれば向かっていくのが俺たちだぜ!」
[メイン]KP@ドギー:「…ハハッ、そっか…
いい奴だなお前ら…」
目にほんの少し涙を浮かべているように見えます

[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、きっとおいでになって……また貴方に ……いいえ、はんさむな貴方のお顔を見れるのを楽しみに待っていますわ」それを見てにっこり笑って
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「黒き若人よ、自らの夢を抱き、日々邁進せよ。老いぼれから言えるのはこれのみ。」
[メイン]ノスリ@方舟:「ぁ………ほら、これ」懐からハンカチを取り出して渡す
[メイン]山村@雅:「頑張れよ黒井、そのなんだ…はんさむ?なお前を見るのも楽しみにしている!」
[メイン]山村@雅:「あともし会えたら他の世界の話も聞かせてくれ!」
[メイン]KP@ドギー:「ば、バーロー!いっちょまえにきぃつかいやがって…!」
黒井は照れを隠すようにそっぽを向きました

[メイン]山村@雅:かわいいやつめ
[メイン]天羽鶴@紫閃:んー…いいぞ
[メイン]ノスリ@方舟:「………ぷっ」小さく吹き出す
[メイン]ノスリ@方舟:何この子愛でたい
[メイン]KP@ドギー:「ぁーえと…
あ!か、かっしーいいの持ってんじゃねーかお前!」
そういうと黒井は柏崎が持っていたスマホをサッと奪い取りました

[メイン]KP@ドギー:柏崎「なっ!?テメー何しやがる!
つーかなんだかっしーって!」

[メイン]ノスリ@方舟:「ん…どうした?というかお前は照れても黒いままか。赤くなったりはしないのだな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、若いのは羨ましい。歳をとるとはしゃぐことができんのでな。何せ疲れる」
[メイン]KP@ドギー:黒井「こまけぇこたぁ気にすんなって!
確かこれ写真が撮れるんだろ?なぁなぁ記念に撮ろうぜ!」
スマホを振り回しながら提案してきます

[メイン]天羽鶴@紫閃:なんだこいつかわいいな
[メイン]山村@雅:「そういえば…色付きの写真が撮れたな」癒し枠
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いいぞ……
[メイン]関口 博文@LISP:「撮り方はよくわかンねェぞ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我が撮ってやろう」
[メイン]ノスリ@方舟:「……」前の依頼でもこんな感じの事したな、って懐かしんでる
[メイン]天羽鶴@紫閃:「そうそう、色のついたお写真……柏崎さんがよろしいのなら」
[メイン]ノスリ@方舟:「やめとけ、どうせ壊すだろう」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「チッ…だぁー!貸してみろ」
そういいながら柏崎は近くの木に上手い具合にスマホを立てかけました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、わざと壊してる。訳でははい。勝手に壊れるのだ」
[メイン]山村@雅:「お、これで皆が入れる! じゃあ俺達は…こっちに寄ればいいか?」集まろう
[メイン]KP@ドギー:「うしっ、これで大丈夫だろ…
おら、お前ら集まれ。写真撮るんだろ?」

[メイン]山村@雅:あつまれー!
[メイン]ノスリ@方舟:「……?誰が撮るんだ、まさか木が動いて撮ってくれるとでも?」言われた通りに集まりつつ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:そんじゃ緊張のあまり金剛力士像になりますね
[メイン]KP@ドギー:「へっ、未来の技術舐めんな。」
[メイン]ノスリ@方舟:「別に舐めてなど……ん、ここでいいか」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まさか、その板が自分で撮ってくださるの……?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:集まれ集まれー!
[メイン]KP@ドギー:「まぁな。ほら、合図してから10秒後に撮るぞ!」
[メイン]山村@雅:「勝手に撮ってくれる機能まで兼ね備えているとはな…ぐぅっ…! その時代に行ってみたい…!!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「では逝けば良いではないか」
[メイン]ノスリ@方舟:「じゃあ山村は柏崎についていけ。さよならだな、とてもざんねんだがしかたないー」棒読みで
[メイン]山村@雅:「えー!? 俺ってそんなにいらない感じなんですかい!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ふふ、あらあら…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……冗談に決まってるだろう、ばぁか」にっと笑う
[メイン]関口 博文@LISP:「なんやかんや居ないと張り合いがねェもンな!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、真に受けるな山村よ」
[メイン]KP@ドギー:「よしっと…おらグズグズすんな、撮るぞ」
そう言うと柏崎はみんなのところに急いで来ます

[メイン]山村@雅:「さらっと言われたら真に受けるぞ!」自然と笑みが浮かぶ
[メイン]山村@雅:裾に手を入れて腕を組んだポーズ取ってる
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ芸術(物事をびしっと決める)とかいうクソ技能でかっこいいポーズできたか判定していいですか!
[メイン]山村@雅:びしっ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:おかしそうに笑いながらもカメラの方を向く
[メイン]天羽鶴@紫閃:びしーっ!
[メイン]KP@ドギー:どうぞ!
[メイン]ノスリ@方舟:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 39 → 成功

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:金剛力士像のような顔になります
[メイン]天羽鶴@紫閃:いーね!
[メイン]KP@ドギー:バッチシですね!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええやん
[メイン]関口 博文@LISP:「ヒュー!」ぴーす
[メイン]山村@雅:ナイスポーズ!
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ腕を組んで流し目でカメラを見るとかいう痛いポーズで決め顔してます
[メイン]ノスリ@方舟:(逆に成功した方考えてなかった人)
[メイン]天羽鶴@紫閃:かわいい
[メイン]KP@ドギー:では数秒後、シャッターを切るような音が聞こえます
柏崎がスマホを持ってくると、画面には綺麗な集合写真が映っていました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:腕組んで、金剛力士像のような顔でむ睨みながカメラ目線します
[メイン]山村@雅:「…も、もういいか?」
[メイン]ノスリ@方舟:「……ふっ…流石僕だ、かっこよすぎる……」自己陶酔
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「うーむ、写真は苦手だ……」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「まあ…何度見ても本当に時間を切り取ったよう ……素敵な思い出ね」
[メイン]山村@雅:「何度見てもすごいなこりゃ…」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「おー綺麗に撮れてるじゃねーか」
夜竺「みんないい表情してるねぇ」

[メイン]関口 博文@LISP:「すげェ!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「だが、100年後にはこの技術は普遍的になるであろう?」
[メイン]KP@ドギー:黒井はその画面見てポケーっとしています
[メイン]天羽鶴@紫閃:「黒井さん……いかがなさったの?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「どうした黒井?」
[メイン]ノスリ@方舟:「ふふん…そうだな!これはいい……どうした、黒井。あまりに自分が黒くてびっくりしたか」
[メイン]山村@雅:「うまく映らなかったか?」覗き込む
[メイン]KP@ドギー:黒井「なっ…なんでもねーよ!!」
そう言って顔を背けますが近くに居る人は目がウルっとしていたのがわかるでしょう

[メイン]ノスリ@方舟:「……はぁ」つかつかと黒井に歩み寄って、肩を掴んで強引にこっちを向かせる
[メイン]KP@ドギー:「な、なにすんだ!?こんにゃろ!」
目には涙が溜まっています

[メイン]関口 博文@LISP:「泣くこともあンだなァ」
[メイン]ノスリ@方舟:ならば涙をハンカチで拭ってから、そっと抱きしめる
[メイン]KP@ドギー:「う、うっせぇ!泣いてねー!泣いてねーからなぁ!!」
目に腕を当ててゴシゴシと涙を拭いています

[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふぅ…
[メイン]KP@ドギー:「なっ…!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ええわぁ………
[メイン]山村@雅:「(な、なんだかむず痒いな…)」こういうシチュは本とかでしか見た事ないやつ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、青臭い奴らめ」ニヤニヤしてます
[メイン]ノスリ@方舟:「……これしきの事で泣かないで。せっかく男に生まれる事ができたんだ、せめてそれらしくしてよ」小さく黒いにしか聞こえないように
[メイン]ノスリ@方舟:黒井!変換!
[メイン]KP@ドギー:黒井「…お前…まさか…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:んんんん…
[メイン]山村@雅:( ˘ω˘ )んふっ
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:いいぞ、もっとやれ
[メイン]ノスリ@方舟:半歩後ろに下がって、「……ふんっ!とにかく泣くなよ、みっともなくて見てられないからな!」
[メイン]ノスリ@方舟:そう言って笑う
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、余韻はこれくらいにして、次元の狭間とやらに行こうぞ」余韻ぶっ壊してすまんな……
[メイン]KP@ドギー:「んぐっ…
な、泣いてねーって!ちっくしょー!」
その顔はほんのり紅潮しているように見えました

[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]天羽鶴@紫閃:よい…くそぅ…かわいい
[メイン]ノスリ@方舟:「く、ふふ…ああ、行くとするか!」
[メイン]ノスリ@方舟:わかるマン大量発生
[メイン]山村@雅:「ああ帰ろう、なんだかお腹が減ってきた!」
[メイン]山村@雅:わかるマン3!
[メイン]関口 博文@LISP:「へへっ、そう辛気臭くなンなよ、生きてればまた会えるさ」
[メイン]KP@ドギー:夜竺「いや、もう探す必要は無いみたいだね」
[メイン]山村@雅:「お、ここら辺にもう…?」キョロキョロ
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あら……ありまして?」
[メイン]ノスリ@方舟:「その通りだぞ、やーい黒井の泣き虫ー」調子に乗ってる
[メイン]ノスリ@方舟:「……?」
[メイン]KP@ドギー:「ほら…」
夜竺が示す先には違和感のある大きめな穴が存在しており、
その向こうには明け方の丸の内の景色が広がっていました

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ようやく元の世界に戻れるか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「……!あれは、丸の内か…!?」
[メイン]KP@ドギー:【夢の終わり】
[メイン]KP@ドギー:柏崎「さて、夢を見る時間は終わりだ。」
[メイン]山村@雅:「やっと見慣れた風景だ…! ここを通れば出られる…のか…」
[メイン]ノスリ@方舟:「ん…柏崎の世界も見えているのか?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「もうすっかり夜も明けてしまって……本当に夢の終わりですわね」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「長い人生の中この時間は幻想的であった…いすずれ夢から醒めねばならん」
[メイン]KP@ドギー:「いやぁ、俺の世界への穴はこれじゃない。
だがお前らは夢から覚めるときだ。」

[メイン]ノスリ@方舟:「そうか。……ともあれ、ここでお別れなのだな」
[メイン]ノスリ@方舟:「柏崎の世界への門が見つかることを祈ってる」
[メイン]KP@ドギー:「なぁに、もう絶対会えないってワケじゃないんだ。
縁があればまた会えるさ。」

[メイン]KP@ドギー:「おう…!」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ではいずれ再び邂逅出来ることを願う」
[メイン]山村@雅:「色々と世話になりましたわ、もしその縁があればまた会おう柏崎さん」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、お別れだけれど……でも、さよならとはもう言いませんわ 別れの挨拶は また会いましょう、そうでしょう?」夜竺さんに笑いかけて
[メイン]KP@ドギー:「あぁ、また会おうぜ、山村。」
[メイン]ノスリ@方舟:「おっと、山村もそっちについていくんじゃなかったのか」最後まで弄り倒す姿勢
[メイン]山村@雅:「いや行かねぇですよ!? もちろん興味はあるけど行かねぇですよ!?」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「黒井、貴様にはこれが似合いそうだ。」つ黒めのうの数珠
[メイン]KP@ドギー:夜竺「…あぁ、そうさ、その通りだ。
さよならは僕の性分じゃないんでね…またいつか
星星が彩る美しき夜空で…」

[メイン]関口 博文@LISP:「あばよ!」
[メイン]KP@ドギー:黒井「なんだこりゃ!?」
[メイン]山村@雅:「また会うようなことがあれば…こっちの時代のお土産でも持って行くよ、ちょっと古臭いかもしれないけど」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「黒瑪瑙の数珠だ、黒瑪瑙には、不幸や厄を避け、邪念を払い除ける力を持つと言われてる。これをお前にやろう。」
[メイン]KP@ドギー:柏崎「ハッハ、楽しみに待っとくよ…。」
[メイン]KP@ドギー:黒井「…こういうのはあんまり似合わないんだけどな…
ありがたく貰っとくぜ。おっさん!」

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「お守り代わりにでも使える。汝に幸あらんことを」
[メイン]天羽鶴@紫閃:まっくろくろだ…(意外と考えられたプレゼントだった
[メイン]ノスリ@方舟:同化してる…(?)
[メイン]山村@雅:黒&黒…
[メイン]KP@ドギー:さて、穴を抜けると、そこは朝方の丸の内でした
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:後でに持ち物にで数珠消さなきゃ
[メイン]ノスリ@方舟:「………っ」最後に後ろの穴を振り向く
[メイン]山村@雅:「おっ、帰って来れたか……なんだか懐かしい気分だな…」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……ただいま」ポツリと
[メイン]KP@ドギー:後ろを振り向いても、もうそこに穴は存在していません
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、安心した瞬間に腹が減った」
[メイン]関口 博文@LISP:「もうこンな時間か…朝日が眩しいぜ」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ……一晩の夢とは思えないような旅でしたわ」
[メイン]ノスリ@方舟:「……夢、か」小さく呟いて手元のハンカチを見る
[メイン]KP@ドギー:【いつもの街並み】
[メイン]山村@雅:「きっとまた夢の続きを見れるさ、それはいつかはわからないですけどね」
[メイン]KP@ドギー:ハンカチはうっすらと湿っていました
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……ふふ、きっとまた見れるわ 私だって夜竺さんとまた会えたもの」ぽんと肩に触れて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの黒き若人、奴の夢が実現であろうか……」
[メイン]ノスリ@方舟:「そうだな、その日がまた来たら……だな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:実現出来るでろうか、です
[メイン]山村@雅:「ぅおほっ そ、そうですね姐さん…!」変な声でる
[メイン]ノスリ@方舟:「(彼は……なんとかなるわよね。全く、心配ごとが増えちゃったじゃない…)」そっとハンカチを懐に仕舞い直して
[メイン]天羽鶴@紫閃:この童貞(すき)
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「あの数珠が、奴の夢への道のりを示してくれるだろう。兄者のようにはなるなよ」
[メイン]ノスリ@方舟:「山村、まいけるのような声を出すな。……いや、さてはお前……しまった、まいけるを山村と取り違えた……!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:草
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ああ、山村よ、南無阿弥陀仏」
[メイン]関口 博文@LISP:「マジかよ!」
[メイン]山村@雅:「と、とりあえず……この後はどうする? 一旦帰りますかい?」「ちゃんと山村ですぅー! 浪漫の探索者ですぅー!!」
[メイン]KP@ドギー:数日後、探索者達は猫塚と御剣にレストラン松本桜に呼び出されます
[メイン]天羽鶴@紫閃:「あらあら、大変なことになりましたわね……」少しいたずらっぽく笑って
[メイン]山村@雅:レストラン!
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:熊野古道までノンストップで走って来ました
[メイン]天羽鶴@紫閃:いつもの!
[メイン]ノスリ@方舟:「お前は……本当、からかいがいのある奴だな!」辛そうな表情を一転させてにっと笑う
[メイン]ノスリ@方舟:ノスリの格好で行こう
[メイン]KP@ドギー:猫塚「それで、例の事件の進展はどうなったの?聞かせて聞かせて!」
[メイン]ノスリ@方舟:「山村がごりらになってしまった。以上」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「山村……」合掌
[メイン]山村@雅:「はい違いまーす!のっけから全然違うよ坊ちゃん!」
[メイン]関口 博文@LISP:「持ち主は無事見つかったぜ!」
[メイン]KP@ドギー:「あらほんと!」
[メイン]山村@雅:「いろいろあったが…ちゃんと届けられたって感じだな」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ええ、無事に渡すことができましたわ」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「我は訳あって一時的だが、三途の川を泳いでいた。」
[メイン]ノスリ@方舟:「違うのか?だってこう、うほうほ言っていたではないか。恐ろしいな」ミルクセーキを麦わらのストローでぶくぶくしつつ
[メイン]ノスリ@方舟:「まあ真面目に言うならそういう事だ。後は……これって話していいことなのか?まあいいや」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「ノスリさん」目でお行儀がよろしくないを伝えてくる
[メイン]山村@雅:「話してもいいんじゃないか?」
[メイン]KP@ドギー:御剣「なるほど…結局落とし主は見つかったのか」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:日本酒がぶがぶ飲みます
[メイン]ノスリ@方舟:「ぅっ、姉さん……」しぶしぶやめる
[メイン]山村@雅:「この倶楽部内でしか話さないことですしねぇ」お嬢様…!
[メイン]ノスリ@方舟:我も鶴さんに窘められたい!!!
[メイン]山村@雅:たい!!!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:にゃふー!
[メイン]ノスリ@方舟:「ああ。その持ち主というのが、どうやら数十年も先から来た人間らしくてな」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:わかるマン
[メイン]天羽鶴@紫閃:ノスリに頷いて微笑む
[メイン]ノスリ@方舟:「……う~~~…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:日本酒一升飲み干して、お代わりします
[メイン]ノスリ@方舟:「(駄目だわ、あの視線はこう……お母様のそれに似たものが……っ)」
[メイン]KP@ドギー:「…そういえば差出元不明の手紙が倶楽部宛に届いていたんだが知ってるか?
差出人は…えっと、黒井ジャックだと、変な名前だが誰かのいたずらだろうか。」

[メイン]天羽鶴@紫閃:お家でもお母様に叱られてそう…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ぶっ」酒を吹きます
[メイン]山村@雅:「んぶっ…!? げ、げほっ!く、く、黒井だと!?」むせる
[メイン]ノスリ@方舟:「っ!!」ガタッと立ち上がって武美ちゃんの方に
[メイン]KP@ドギー:「なんだ、知ってるのかお前達?」
[メイン]関口 博文@LISP:「あそこ郵便届いたのか…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「今何と言った!黒井か!?」
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……まさかこんなに早くに」口元をおさえて
[メイン]KP@ドギー:「あ、あぁ、黒井だが…」
[メイン]ノスリ@方舟:「い、今その手紙は手元にあるのか!あるのだろうな!?」そのままガクガクと肩をゆさぶる
[メイン]山村@雅:「は、早いな…もっとこう……数年ぐらいはかかるかと…」
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「下手すれば我が天寿を全うした後と思っていたが」」
[メイン]KP@ドギー:「ぐわわ!こ、これだこれ!」
御剣は封筒をノスリに渡します

[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]ノスリ@方舟:「うむ!」受け取って「……確かに、黒井じゃっくと書いてあるな」
[メイン]ノスリ@方舟:おーぷんせさみしても?
[メイン]KP@ドギー:どうぞー
[メイン]天羽鶴@紫閃:「黒井さんはなんと……?」みんな群がりそうだからそのまま椅子で
[メイン]ノスリ@方舟:じゃあ丁寧に封を切って中身を見る
[メイン]KP@ドギー:【どこかからの手紙】
[メイン]KP@ドギー:内容
『あーえっと…届いてるかな…届いてたらいいな…届いてると信じよう
手紙なんか書くの初めてだから何書けば良いのかさっぱりわからないんだが…
伝えてない事とかいろいろあったから出してみる事にした。』

[メイン]KP@ドギー:『でもいざ文字に起こしてみると何書けばいいのやらさっぱりなんだよなぁ
えっと…うん、あんたたちとの旅、ほんとに短い時間だったけど本当に楽しかった!
俺にとってはあんたらと話して、色んな人と森の中を探検して…それだけでもすっごく新鮮で…
胸の内が張り裂けそうになるくらい楽しかった。』

[メイン]KP@ドギー:『だけどまだ俺は満足出来てないんだ!だから絶対にお前達に会いに行く!
時間は掛かるかもしれないが…それでも…俺の夢を笑わないで居てくれた…応援してくれたお前達が大好きだから…
…そ、その時まで絶対くたばったりすんなよな!約束だぞ!!』
本文は以上です

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「もうすぐお迎えが来そうだが……死神を殴り倒せばよいか」
[メイン]ノスリ@方舟:「……らしいぞ」鶴さんにも聞こえるように朗読してた
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……ありがとう、ノスリさん」目を閉じて余韻に浸るように
[メイン]KP@ドギー:と、裏にも何か書いてあります
[メイン]ノスリ@方舟:「全く、好きだとかなんだとか軽率に……ばか。ばぁか」
[メイン]山村@雅:「………ああ、いつまでも待つさ…でも死ぬ前には会いに来てほしいな」
[メイン]ノスリ@方舟:「全く…ん?」と手紙を仕舞おうとしたところで気づく
[メイン]どどんとふ:「関口 博文@LISP」がログインしました。
[メイン]関口 博文@LISP:「へっ……長生きしないといけねェ理由ができたな!」
[メイン]KP@ドギー:『PS.夜竺に頼んであの写真をゲンゾウ…?して貰った
楽しい旅をありがとうってことで俺なりのお礼のつもりだが…えっと…喜んでくれると嬉しい…』
封筒にはもう一枚紙が入っており、それは皆さんが最後に黒井たちと撮った集合写真でした

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、あやつめ、粋な計らいをしおって……」
[メイン]KP@ドギー:そして黒井が写っていたはずの場所には
心底嬉しそうな顔をした銀髪の青年が写っていました

[メイン]ノスリ@方舟:「ぁっ……こ、これ……っ」あの夜のことが脳裏を走馬灯のように
[メイン]天羽鶴@紫閃:「それは…もしかして……」立ち上がって見に行く うぅ……
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ほう、こやつの本当の姿か……」
[メイン]山村@雅:「く、黒井…なのか…?」身を乗り出して
[メイン]ノスリ@方舟:「ッ……誰だ…いや、そんな事……っ」写真をテーブルに置いてその場から離れる
[メイン]ノスリ@方舟:帽子は目深に
[メイン]天羽鶴@紫閃:「……ほんと とても、いい顔をして」目を細めて
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「極めて限定的だが、夢が叶えているではないか」
[メイン]山村@雅:「良い笑顔だ、そしてこれを…いけめん?と言うんだな…」
[メイン]ノスリ@方舟:「……厠に行ってくる。すぐ戻る」震え声で小さく呟いてレストランの外に出よう 義侠の銃士は涙を見せない
[メイン]KP@ドギー:さて、こんな感じでシナリオ終わり、グッドエンドです!
お疲れ様でした!

[メイン]関口 博文@LISP:「へェ!あいつこんな顔だったのか…」
[メイン]ノスリ@方舟:お疲れ様でした!最後になんつう爆弾を…
[メイン]山村@雅:「ああ、行ってらっしゃい坊ちゃん」お疲れさま!!
[メイン]天羽鶴@紫閃:ああ…お疲れ様でした…
すごくよかった…

[メイン]関口 博文@LISP:お疲れさまー!
[メイン]KP@ドギー:【bgm停止】
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:「ふん、あの顔ではあの数んな似合わんな。フハハハハ!!」お疲れ様……
[メイン]山村@雅:ええシナリオじゃった…( ˘ω˘ )
[メイン]KP@ドギー:報酬は4d6+5のSAN回復
後神話技能を8パーセントです!

[メイン]天羽鶴@紫閃:いぇあ!
[メイン]ノスリ@方舟:4d6+5 どちらも大盤振る舞いだ!
Cthulhu : (4D6+5) → 14[4,4,2,4]+5 → 19

[メイン]山村@雅:ちぇい!
[メイン]山村@雅:4d6+5
Cthulhu : (4D6+5) → 16[6,3,1,6]+5 → 21

[メイン]天羽鶴@紫閃:4d6+5
Cthulhu : (4D6+5) → 12[2,6,2,2]+5 → 17

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:PCとNPCが凄く魅力的でした(ワイ以外)
[メイン]KP@ドギー:技能成長はクリファンが1d5成長で
それ以外はもう一回振りなおして失敗したら1d10の成長ですよん

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:4d6+5
Cthulhu : (4D6+5) → 14[6,2,1,5]+5 → 19

[メイン]KP@ドギー:いや茶原さんも良かったよ!
[メイン]関口 博文@LISP:4d6+5
Cthulhu : (4D6+5) → 16[1,3,6,6]+5 → 21

[メイン]関口 博文@LISP:いえあ!
[メイン]天羽鶴@紫閃:味があった…
[メイン]関口 博文@LISP:成長は何成功したかよく覚えてないので後日やっとこう…
[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:ワイも後日成長ロールしよ……
[メイン]KP@ドギー:振り終わり次第自由解散としますのん
長い間付き合ってくれてありがとーう!

[メイン]茶原剛鬼@oyakataゴリラ:今日は色々すまんな……
[メイン]天羽鶴@紫閃:じゃあ私も後日にしようかな
KPこそお疲れ様ありがとう!

[メイン]ノスリ@方舟:拳銃、目星、精神分析にクソ技能かな?いえいえ、KPもお疲れ様!楽しかった!
[メイン]山村@雅:とりあえず振っておこう!ドギーお疲れさまよ!
[メイン]ノスリ@方舟:4d100
Cthulhu : (4D100) → 170[50,42,5,73] → 170

[メイン]山村@雅:4d100
Cthulhu : (4D100) → 204[27,69,33,75] → 204

[メイン]山村@雅:1d10
Cthulhu : (1D10) → 8

[メイン]山村@雅:1d5
Cthulhu : (1D5) → 2

[メイン]関口 博文@LISP:みんなおつおつよー!
[メイン]山村@雅:おつおつ!(TL帰還)
[メイン]ノスリ@方舟:あーいや、目星はクリしてたわ!あと変装忘れ
[メイン]ノスリ@方舟:ccb
Cthulhu : (1D100) → 44

[メイン]ノスリ@方舟:1d5+1d10 めぼ+くそぎのう
Cthulhu : (1D5+1D10) → 1[1]+6[6] → 7

[メイン]ノスリ@方舟:あい、これにておしまい!TL戻り・り
[見学用]どどんとふ:「GMめい@見学」がログインしました。