[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 144 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]GMいちま:ダイス合計:4 (2D10 = [1 3])
[見学用]どどんとふ:「橘瑞葉@橘@見学」がログインしました。
[メイン]GMいちま:【シーン1】
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:あら、始まるのまだだったか では一旦さらば
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]GMいちま:ちぇっちぇ
[見学用]どどんとふ:「橘瑞葉@橘@見学」がログインしました。
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ちぇー!
[メイン]LISP:ちぇーい!
[メイン]GMいちま:さよちゃんビルド更新は大丈夫かしら
[メイン]LISP:たぶん大丈夫だと思われ(火力は相変わらずない)
[キャラシ]LISP:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYy6DthAEM
[メイン]GMいちま:おけおけちぇ
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]方舟:んちぇ
[キャラシ]方舟:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY-vXnmgEM
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:はこぶーちぇっちぇ!
[メイン]GMいちま:ではでは、コマ作ったらはじめていきましょうかしら
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい
[見学用]どどんとふ:「橘瑞葉@橘@見学」がログインしました。
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:さよちゃん!
[メイン]GMいちま:順番的にはPC1のオープニングから、まあどっちからでもいいんじゃが
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:そして新キャラだ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:コマ画像どしよかな、了解のちぇー
[メイン]GMいちま:【シーン1】
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:おひさしさよだよー
[メイン]GMいちま:"Your First Flight" 登場制限:PC1のみ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うおおおおおおおお!!!!!!!!!(マッハ自転車をこぐ
[メイン]GMいちま:ポケモン系って日常感あるわねの精神
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:おひさし小夜ちゃんだ!いぇーい元気?
[メイン]堂島 風雅@方舟:わかるみ
[メイン]GMいちま:入りは回想シーンでして
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:孵化廃人にはトラウマBGM
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:わかる
[メイン]GMいちま:何気ない日常の回想シーンです 君が中学生だったある日のこと
[メイン]GMいちま:時は夕刻、いつもの様に放課後のチャイムが鳴り、下校するかなというところ
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:相変わらず過労死してはリザレクトしているよ
[メイン]GMいちま:君の幼馴染である英子ちゃんがどこからともなく現れるわけですが
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……ふぁぁ、もうこんな時間か……」ホームルームは寝てたやつ
[メイン]堂島 風雅@方舟:が
[メイン]GMいちま:や、そっちがどうしてるかなと
[メイン]GMいちま:まあ現れるというのも この頃彼女は既に大学に籍を置いていて
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:元気じゃねぇ!?
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなるちぇ、チャイムの音で起きたからそろそろ帰るかなって考えてるよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:天才…
[メイン]GMいちま:まあ天才ちぇね そして弱冠にして妬み嫉み羨望その他諸々を気にも留めない気丈夫である ように見える
[メイン]GMいちま:けど、周りに同年代の友人がいないという環境に、いくらか響くものがあるのかもしれず
[メイン]GMいちま:あるいは単に波長が合ったのかもしれませんが ちょくちょく思い出したように現れて遊びに誘ってくる子です
[メイン]GMいちま:呼び方なににしよ、普通に名前でいいかな 渾名とかあればそれでも
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほどど、こっちも家が家だしあまり友達がいなかったから、それもあって仲良くなった感じかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんでもいいよ、あだ名は特に考えてないや
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]GMいちま:「おう、風雅。ちょっと来てくれ」と校門を出たところで声をかけられる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん?なんだ、英子か。どうかしたのか?」気づいて振り返る
[メイン]GMいちま:ちなみに経験上、こうして呼び出されるとき、その年頃らしい遊びをするか、彼女の変な趣味実験に付き合わされるかは五分というところでしたが
[メイン]堂島 風雅@方舟:二択の振れ幅がデカすぎる
[メイン]GMいちま:「どうかしたという訳ではないが、ちょっとついてきて欲しいんだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……怪しいな。何の用事か知らねぇけど、こないだみたいな実験はカンベンだ。要件を先に言ってくれ」ジト目で
[メイン]GMいちま:「む……説明するより、見てもらった方が早いのだが…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………はぁ、仕方ない。わかったよ、見るだけ見てやる」
[メイン]GMいちま:「ふふふ、ではこっちだ」と
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん」ついてく
[メイン]GMいちま:まあお察しの通り今回は後者のようです 彼女は君の学校のグラウンドを我が物顔で突き抜けるように歩いていくと
[メイン]GMいちま:人気のない裏手に出ます
[メイン]GMいちま:そこには古びたトタン張りの倉庫が一棟
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(このパターンは……いや、見るだけだ。見たら逃げよう)」
[メイン]GMいちま:塗装は剥げ落ち、ツタが絡まり、教職員にも管理する事を忘れられているような風情がある空間です
[メイン]GMいちま:正面にかけられた南京錠だけが新品の光沢を放っていまして、英子は慣れた手つきで開錠する
[メイン]堂島 風雅@方舟:「目的地はここか?……こんなもんがあったんだな。知らなかった」
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:がちゃがちゃっ(手癖が悪い
[メイン]GMいちま:そのまま、散らばったがらくたを避けながら奥へと
[メイン]GMいちま:「ああ、ちょっと便利そうだったので勝手に使わせてもらっている」
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:むしろ自分で南京錠用意してそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「お前も悪いやつだなぁ……」怪しみながらも一応ついていこう
[メイン]GMいちま:あ、まあそんなに奥行きはないんですが 中から何やら大きな羽をずるずると引っ張り出してくる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「? なにそれ?」
[メイン]GMいちま:そうやって何往復かしまして
[メイン]GMいちま:「んー、えっとだな」
[メイン]GMいちま:「……いや、あと15分待ってくれ」
[メイン]GMいちま:と言うと、その場で引っ張り出してきたがらくたを組み上げ始めること10分ちょい
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おう、わかった」倉庫入口近くの壁により掛かる
[メイン]GMいちま:先生に見つかったらやばい案件ではありますが、幸いとそういうことはなく
[メイン]堂島 風雅@方舟:よかった……のか悪いのか
[メイン]GMいちま:テスト前なので部活がなかったこともラッキーではありました 彼女がそれを知ってたのかは不明ですが
[メイン]GMいちま:見つかったら一緒に怒られるから多少はね
[メイン]GMいちま:さて、そんなこんなで待ちますと
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かにそれはよくない
[メイン]GMいちま:こういうものができあがります
[メイン]堂島 風雅@方舟:こういうもの
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……なんだこれ。飛行機?」
[メイン]GMいちま:ビニル張りの蜻蛉ですね 胴体の部分には、二連サドルの小さな自転車が据えられておりまして
[メイン]GMいちま:「うむ。半足漕ぎ式人力飛行機、エイコフライヤー3号だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ネーミングセンスはともかく、すごいなこれ……1号と2号は?」
[メイン]GMいちま:「……」反応を見る
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちょっと目を見開いて興味津々って様子
[メイン]GMいちま:「……科学とは試行錯誤だからな、何事も一度目でうまく行くとは限らない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なるほどな。で、これは完成品か?それともまだ試作品?」
[メイン]GMいちま:「さ、とにかく漕いでくれ。半電動だからな、理論上は一般的な君と同年代の男子の体力で、私たち二人分を浮揚できるはずだ」興味持ってくれてちょっと嬉しそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え……いいのか?オレが?」わくわくした様子で飛行機に近づく
[メイン]GMいちま:「私はけっこう見栄張りだからな、中途の努力を人に見せるのは趣味ではない」
[メイン]GMいちま:「もちろんだとも。いいか、このグラウンド上であっちに120メートル加速した後、森に続くポイントで離陸するぞ。着陸予定地点は50メートル先にある池の中だ」とグラウンドの方を指さす
[メイン]堂島 風雅@方舟:「それじゃあこれが完成品なんだな、へぇ……!やるじゃないか、英子!」
[メイン]GMいちま:「ふふふん。あ、でも流石に防水機能はないからな、濡れたら困るものは置いて行ってくれ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「わかった、スクバはここに置いて……っと。さ、行こうぜ!まずはこいつをグラウンドに出すんだな?」
[メイン]GMいちま:「うむ、手伝ってくれ」
[メイン]GMいちま:という感じで一緒に押し出していきまして
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:うおおおおお!!!!!🛫☀
[メイン]GMいちま:「ちなみに、思いっきり漕いでしまって問題ないぞ。君の身体能力を踏まえて、あの池の全幅120mを突っ切ってしまう事はないはずだ。問題は離陸ポイントだが、そこは君の運動センスを信じていく」
[メイン]GMいちま:とか言いつつ、後部サドルに先に座ってスタンバイしてますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「わかった、まあ頑張ってみればなんとかなるさ。せっかくの初フライトなんだ、絶対成功させてやる」ニッと笑う
[メイン]GMいちま:「良い答えだ」ほほえみかえし
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、これでよし……と。じゃ、行くぜ!しっかり掴まってろよ」
[メイン]GMいちま:「おう」むぎゅ
[メイン]堂島 風雅@方舟:言われた通りに全力で漕ぎ出す
[メイン]GMいちま:では、漕ぎ始めるといつもより手応えは軽いですね 半電動と言ってたので多分それ
[メイン]GMいちま:そのまま滑走を続けると、翼が風を受けて、徐々に浮遊感を伴ってくる
[メイン]GMいちま:と、そのへんで英子が思い出したような体で あるいは、ずっと機を見計らっていたかのように
[メイン]GMいちま:「ああ、それと……あれだ。誕生日、おめでとう」
[メイン]GMいちま:表情は見えなかったが、その声音には少し照れくささが感じられます
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:🎁❕
[メイン]GMいちま:と、そのままトップスピードに乗った蜻蛉は地を離れて
[メイン]堂島 風雅@方舟:「わ、……ッ!え、今かよ!?」浮遊感と突然のお祝いに驚きながら
[メイン]GMいちま:運転:二輪で判定ちぇっちぇ 達成値×3mくらい飛びます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ……!」ふわりと浮く
[メイン]堂島 風雅@方舟:平目じゃ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[4,4,6,10]+6[6] → 16
[メイン]GMいちま:つよちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:回りよった
[メイン]GMいちま:次の瞬間、足元にあるものがなくなったと感じる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……!」視線を下に落とす
[メイン]GMいちま:正面に見えていた金網をすり抜けて、真下には池の水面が見える
[メイン]GMいちま:水鳥は小粒ほどに小さくなり、松や銀杏の頭までもが眼下にあり
[メイン]GMいちま:君たちは紛れもなく飛行している
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……嘘……いや、マジか……!英子!」嬉しそうに振り返る
[メイン]GMいちま:「ふふ、あははははっ──」と、英子が後ろで楽しそうに笑っていて
[メイン]GMいちま:もっとも、それは時間にしては数秒の事でして
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:空飛んだ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:やな予感が
[メイン]GMいちま:気づけば水面は間近に迫り、大きな音を立てて二人と一羽は水の中へ
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ぼちゃん!
[メイン]GMいちま:流石に優雅なフライトができるほどのスペックではなかったのだ、しかたないね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「へへっ、やったな……ってどわぁ!?待て待て、タンマ……ッ!」前を見て顔面蒼白に
[メイン]堂島 風雅@方舟:で、そのまま為す術もなく落ちる
[メイン]GMいちま:ではぼちゃんと
[メイン]GMいちま:池は足が付かない程度には深いですが、問題なく泳げて大丈夫です
[メイン]GMいちま:英子ちゃんも大丈夫そうです
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ぷはっ!英子!?平気か!?」泳いで英子ちゃんの方に
[メイン]GMいちま:英子は水にぬれた飛行機に捕まって浮かんでいます
[メイン]GMいちま:「んっ……な、なんとかな」ぷいっと視線を逸らし
[メイン]GMいちま:(髪とか顔とかひどいことになってそうなので)
[メイン]堂島 風雅@方舟:「よかった、無事か……って、ああ、悪かった!オレが少し他所を見ちまったから……!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:その理由には気づかずにとにかく謝ってる
[メイン]GMいちま:「い、いや、問題ない。これで成功だ……っ、くちゅん」くしゃみ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、ああ……と、とりあえず陸に上がろう、な!」
[メイン]GMいちま:「そ、そうだな!」と飛行機に捕まってバタ足の要領で岸へもどりり
[メイン]GMいちま:無事に陸に上がれました
[メイン]堂島 風雅@方舟:「待っててくれ、今水泳部のヤツからタオル借りてくるから……」陸に上がってからすぐ校舎の方に走っていく
[メイン]GMいちま:「あ、す、すまない…」ぷるぷる
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:🍓<ちょっと甘酸っぱすぎるんちゃう
[メイン]GMいちま:白衣脱いで水を絞っている
[メイン]堂島 風雅@方舟:しばらくしてから「ごめん、待たせた!」ってタオルを持って戻ってくる
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、お礼を言って受け取る
[メイン]GMいちま:そうね、しばらくして落ち着いてから
[メイン]GMいちま:「なあ……ど、どうだった?」
[メイン]GMいちま:「その、感想」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」あまり見ちゃ悪いなって思って英子ちゃんから視線をそらしてた
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:苺が言ってるの草生える
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え!?あ、え、ええと……!」あからさまにビクッとして
[メイン]GMいちま:いちおう身体を拭く時は木陰に行ったりしてた
[メイン]GMいちま:「な、なんでどもるんだ。単に、ほら、今後の参考にだな…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:その辺り女子ね…いい…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そ、その……こんな事になっちまったけど……良かったんじゃないか、多分」
[メイン]GMいちま:「そ、そうか……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「もう少し改善できるところはあると思う。ただ、うん……良かったよ」改めて英子ちゃんに向き直る
[メイン]GMいちま:「ん」
[メイン]GMいちま:「その……なんだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「最高の誕生日プレゼントだった。ありがとう」
[メイン]GMいちま:「あっ……」言いかけていた言葉を飲んで
[メイン]GMいちま:「……ふふ、どういたしまして!」にこーっ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:ぱっと目線をそらす
[メイン]GMいちま:こっちも少し「んん……」と咳払いして「だが、あれだ。次は、こんなものじゃないからな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(う、うわ……な、なんで目をそらしたんだオレ!?そんな、やましいことなんか何も……!)」内心少し焦ってから深呼吸
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ん、わかった。次も付き合うから、その時には今日みたいに呼んでくれ」
[メイン]GMいちま:「その、間違っても"たぶん"なんて言えないような……もっとすごい景色を見せてやる。だから、覚悟しておけ」
[メイン]GMいちま:力強くこっちを見て頷いてくる
[メイン]GMいちま:とまあ、特になければ回想はこのへんで
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おう、覚悟しておくさ」笑顔で
[メイン]堂島 風雅@方舟:おしまいでいいよん
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんかわいい……(語彙力)
[メイン]GMいちま:といってもシーンはまだ続くのだ
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:うふふ・…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:ふへへ
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:可愛いよねえーこちゃん
[メイン]GMいちま:このあと先生に怒られたりはしたかもしれないけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:回想から現在ちぇね
[メイン]GMいちま:まあ、過ぎたる今となっては些細なことですね
[メイン]GMいちま:あ、そうだいっこ確認
[メイン]堂島 風雅@方舟:それ含めいい思い出よ
[メイン]堂島 風雅@方舟:はいな
[メイン]GMいちま:風雅くんは覚醒したのいつごろかしら
[メイン]GMいちま:まあぶっちゃけ現在の英子ちゃんはレネゲイドのこととか知ってるので些細なあれなんじゃが、いちおう
[メイン]堂島 風雅@方舟:高校上がる直前のつもりだったけど、GMの好きにしてくれていいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあ今の段階だと普通の中学生
[メイン]GMいちま:にゃふ、じゃあそれで
[メイン]GMいちま:さてでは改めて
[メイン]堂島 風雅@方舟:てて
[メイン]GMいちま:そういう約束はしたものの、彼女もなかなか忙しいらしく、「次」の機会が来ることは結局ないまま
[メイン]GMいちま:大学院を卒業したのち、院の方から神城グループ傘下にある、航空機系の研究所に入ったことを知っています
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、夢を追い続けた感じかな
[メイン]GMいちま:たぶんお互い忙しくはなってるだろうけど、交流自体はずっと続いてた感じで
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:めちゃ天才ちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:で、現在
[メイン]GMいちま:なんやかんや日常を送っている君に英子から電話がかかって来る
[見学用]堂島 風雅@方舟:飛行機だしマクロスFのアルト
[メイン]GMいちま:私用じゃなくUGN連絡用の端末にかな
[見学用]堂島 風雅@方舟:くんにしようとしたけどいい感じの無かったしコレで
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふ
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:おおお格好いい
[メイン]GMいちま:「はろー、風雅。大隅英子だ」
[見学用]GMいちま:いけめんや
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おう、英子!久しぶり……と、そういえば」
[メイン]GMいちま:「む?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「言ってなかったけど、オレ、ついに正式に神城グループの系列んとこで働くことになったんだ!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……といってもまあ、ビジネス的な方でもなければお前の働く航空系んとこでもないただの便利屋だけどな」
[メイン]GMいちま:「え、そうなの…?どこの部門なんだ?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「うーん、なんか本部の方でこき使われてる。神城会長と変な縁があってな」
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:英子ちゃんの居る神城グループ目指して頑張ってたのかなって思うとほっこりする
[メイン]GMいちま:「便利屋……ああ、そういう事か」オーヴァードだしUGNとか関係のあれかなみたいな
[見学用]堂島 風雅@方舟:そんな感じ 口には出さないけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:「察してくれて何より。で、ごめん。そっちの用事は?」
[メイン]GMいちま:「いや、何にしてもめでたい事だ……おめでとう。今度またお祝いでも用意しよう」
[メイン]GMいちま:「ふむ、そうだな。なかなか折り合いが奇妙というか、ちょうどいいというか」
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:にゃふふ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「お、サンキュ。楽しみにしてるよ」電話だけどにこにこしてるのが伝わってくる感じの
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、どういうことだ?」
[メイン]GMいちま:「ん、あまり愉快な用件ではないのだがな。ちょうど私から君に依頼したい事があったのだ」
[見学用]GMいちま:うふふ…
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:うふへへ…
[メイン]GMいちま:と、ここから依頼の話が始まるんじゃけど
[メイン]GMいちま:シーン的にはここでカットの予定さんです。このあとのさよちゃんのシーンで具体的な説明が
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いいぜ、まあ内容にもよるけど……」おけおけちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふーん!
[メイン]GMいちま:ではでは
[メイン]GMいちま:次はさよちゃんのシーン
[メイン]GMいちま:【シーン2】
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10+36 おすしマン!
DoubleCross : (1D10+36) → 10[10]+36 → 46
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:飛ばしていくなーお前!
[メイン]GMいちま:"警告" 登場制限:PC2
[見学用]堂島 風雅@方舟:またポケモンだ、いいね…
[メイン]GMいちま:今度の君は、任務受領の名目で、都内のUGN目黒区支部に呼び出されているところです
[見学用]GMいちま:都会感がありーちぇさん(?)
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:聞いた事はあるんだけどどのBGMか思い出せない…でも懐かしさは感じる
[メイン]GMいちま:正確には支部の建物の前に、ですね 午前11時15分とかいうやけに厳密な時間指定もされている
[メイン]GMいちま:例によって支部はカムフラージュされておりまして、目の前の景色は東京の一般的なオフィス街の風景と変わりないです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「分刻みのスケジュールを指定してくるとは」
[メイン]GMいちま:時間になれば、ここに迎えの車が来るそうで
[メイン]GMいちま:と、目の前に付けて来た黒のセダンが一台
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さてさて………今回はどんな無茶な事件なのかしらね」煙草を片付けながら車に乗っていた人を見る
[メイン]GMいちま:後部座席の扉がオートで開きます 奥にはUGN中央評議員のテレーズ・ブルムさんが顔を覗かせていました
[メイン]GMいちま:「や、待たせてごめんなさい。乗ってもらえるかしら」
[メイン]GMいちま:初対面かもしれないですが、いずれにしても向こうはこっちの事知ってるっぽいです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(これは……かなり大物が来たわね)ええ、では失礼して」
[メイン]GMいちま:「ごめんなさいね……なかなか人手も時間も取れなくて。あなたには悪いけど、移動時間を使ってブリーフィングをすることになったの」
[メイン]GMいちま:小夜ちゃんが乗り込んだのを確認すると、運転手は車を出す
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、それでこんな半端な時間に……いえ、無駄話はよしましょ。要件をお願いします」
[メイン]GMいちま:「改めて、挨拶は……結構かしら、そうね、まずは…」と、テレーズは鞄に入ったケースから一枚のメモリを取り出すと、君に渡してきます
[メイン]GMいちま:「そこに入っているのは、今回の事件に関する、口頭で説明し切れない範囲の資料とか。後で目を通しておいて貰えればいいわ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「よく存じておりますので。ええ、あとで見させていただきます」 シリコンパワー!!
[メイン]GMいちま:自動車は首都高速に上り、東京駅方面に向かっているらしいです
[メイン]GMいちま:「あら、光栄ね。それで、今度の任務だけど。お願いするのは、貨物船の警護よ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「貨物船……ですか。どちらの港から?」
[メイン]GMいちま:「芝浦から。行き先は種子島ね、想定31時間の船旅。クライアントは神城の航空技術研究所よ」
[メイン]GMいちま:肩の上のサジェス氏は庭園美術館の庭をじーっと見ている
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…宇宙か……」小声で
[メイン]GMいちま:「肝心の荷物も、なんとなく察しはつくかしら。新型ロケットの部品よ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:🚀🐦
[メイン]GMいちま:「"プロジェクト・バベル"。不穏な名前だけど、要は恒星間航行を実現するプロジェクトよ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…宇宙もとうとう手の届くところまで来たということね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(こんな責任重大な仕事を受けるとは、警視総監殿もなかなか思い切った決断をしたわねぇ)」とか思っている
[メイン]GMいちま:「ええ。私も専門じゃないから、詳しくはないんだけど」
[メイン]GMいちま:「何やら、"FIシステム"という装置を使って、ワープ航法を実現するって話。FIはフィールド干渉の略ね」
[メイン]GMいちま:「宇宙船の周囲を包むように時空を歪曲(クランチ)させてバブルを生成し、光速を超えた加速が……まあ、このあたりに関しては詳しく知る必要はないけれど。興味があったら、さっき渡した資料に後で目を通してね」
[メイン]GMいちま:「で、この計画、UGNとしても知識・技術提供の面で支援しているわ。言ってしまうと、FIシステムってバロールの能力の分析と活用だしね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「興味深いけれど…今は物理のお勉強より、目の前の仕事ですね」
[メイン]GMいちま:「んー、まあ、悲しいけど、私たちとしてもそんな感じでね」
[メイン]GMいちま:「目先の問題と比べれば優先度は低いから、こっちからもこの件にはあまり人手は割けていないの」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「事情はお察ししました。この仕事、引き受けましょう」
[メイン]GMいちま:「……ほんとに、その、UGN側から護衛として呼べるオーヴァードがいなくて。方々に当たった結果、警視庁さんの方から貴女が推薦されたみたいで。後は向こうのプロジェクトに協力者として出ているオーヴァードが動くらしいけど、たぶんちゃんとした戦闘経験はなくって……なんかその、本当に、ごめんなさい」
[メイン]GMいちま:「いいのね…?助かるわ、ありがとう…」ほっと安堵した様子になる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、協力者の情報も予め頂けたらと」
[メイン]GMいちま:「そうね、えっと」
[メイン]GMいちま:まあてれちゃんはUGN側だけど、神城が内々に出したヘルプである風雅くんのことも一応知ってていいか、教えてくれるよ
[見学用]堂島 風雅@方舟:ぴーすぴーす
[メイン]GMいちま:あとこの流れだとこいつらの事も教えることになるな…えーと
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:いえーい見てるー?
[見学用]堂島 風雅@方舟:見てる—きゃー小夜子さーん!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あ、別にあとでもいいーちぇさん
[メイン]GMいちま:にゃふ、じゃあその折になったら知ってた感じにしとこう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ふにゃふ!
[メイン]GMいちま:とにかく3人分の情報を聞きましたって感じで
[メイン]GMいちま:「で、それ以外の動向……というか、そもそもなんで警備なんか付けようとしてるのかって話なんだけど」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、そこは少し気になっていましたが、何か事情が?」
[メイン]GMいちま:「ええ。まず、FHでは"ダフマ"という海外のセルが日本にやって来て、このプロジェクトを調査しているって話よ。……あなたも聞いたことがある名前かもしれないけど、イランを拠点に活動する国際テロリスト集団ね」
[メイン]GMいちま:このセルは表の世界でも名前ばかりは知られてます 流石に超人集団という情報はUGNが隠蔽していますが
[メイン]GMいちま:PLとしては「ボコ・ハラム」や少し昔の「アルカイダ」の名を聞いたようなものと想像してもらえればと
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「それは……絶対阻止しなければいけませんね」外交問題まったなし
[メイン]GMいちま:「ええ……何をするか分からない過激な連中だから、気を付けて」
[メイン]GMいちま:「後は、ゼノスも何か一枚噛んできているみたい……こっちも、何をしているのかよく分からないんだけど」
[メイン]GMいちま:「"ダフマ"程ではないにせよ、警戒に越した事はないわ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(なんでこういろんな方向から刺客がやってくるのかしら…)」頭を抱える
[メイン]GMいちま:「……と、大体はこんなところかしら。質問とかある?」
[メイン]GMいちま:指で巻き髪をくるくるしながら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「いえ、十分です」くるくるくる
[メイン]GMいちま:ではでは、そんな感じで
[見学用]堂島 風雅@方舟:テレーズちゃんの巻き髪かわいいよね
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:わかる さわさわしたい
[メイン]GMいちま:車は首都高を降りて芝公園の近くに停車し、小夜子ちゃんの隣の扉が開くよ
[見学用]GMいちま:考え事する時くるくるやるでしょ絶対(偏見)
[メイン]GMいちま:「ほんと、ごめんなさいね。ちゃんと送ってあげたいのはやまやまなんだけど……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「いえ、お気遣いなく」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(お偉いさんと一緒の車っていうのは息が詰まるわ……)」煙草を吸ってから港へ歩き出す
[メイン]GMいちま:「一応これ、タクシー代。経費の申告はいらないわ(私費だから)」とか言ってスマホを操作すると数万円分の電子マネーが飛んできました
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、まあ港は割と近い
[メイン]GMいちま:あ、任務は今日じゃないんだけどね!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]GMいちま:てれ「資料を読み込む時間とかも欲しいでしょうし流石にね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:じゃあEdyで立ち食いソバを食べて署に帰ろう
[メイン]GMいちま:【BGM停止】
[メイン]GMいちま:んちぇ、
[メイン]GMいちま:止まってない?どうするんだっけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:多分止まってる……止まってない?
[メイン]GMいちま:まあ止まってなかったら各自で止めて(暴論)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おけおけちぇ
[メイン]GMいちま:とりあえずところ変わりまして
[メイン]GMいちま:その日の夜ですね 小夜子ちゃんの家路
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:てくてく
[メイン]GMいちま:時間帯の事もあって、あまり人気はしませんね
[メイン]GMいちま:【On a dark desert highway】
[メイン]GMいちま:君がこの時間帯にこの道を通るのは、いつものルーティンかもしれないし、あるいはたまたま今日そうなっただけかもしれないですが
[見学用]堂島 風雅@方舟:おされ妖しいBGM
[メイン]GMいちま:いずれにしても、彼女は君を待つようにして、行く手のベンチに座ってこちらを見ていました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…………何よ」いつもの散歩コースだ!
[メイン]GMいちま:「貴方と少しお話したいことがありまして。今、よろしいでしょうか」
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:アニメの説明タイムにありそうなBGM
[メイン]GMいちま:夜風が冷たいのか、すぐ隣にある自販機で買ったらしいコーンスープの缶を手元に握っている
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…どうせ聞くまで着いてくるんでしょう」ベンチに腰掛ける
[見学用]堂島 風雅@方舟:公式で京香ちゃんのテーマって言われても違和感ない
[見学用]GMいちま:ホテルカリフォルニアのピアノ演奏じゃよ
[メイン]GMいちま:「ふふ……」肯定も否定もしない
[メイン]GMいちま:「さて、貴女は無為な雑談を好まないでしょうし、さっそく本題から」
[見学用]堂島 風雅@方舟:なるほど、そういうアルバムがあるのか……今度しっかり調べよう、好き
[メイン]GMいちま:「あなたが今日受けた任務についてです」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「望んでそうしてるわけじゃないわよ……あんたなんでそれを知ってるわけ?」
[メイン]GMいちま:「UGNの動向とか全部知ってますよ」と見透かしたような目ですね
[メイン]GMいちま:あるいは単なるカマかけなのかもしれませんが
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「まあ、何でもいいわ…」
[メイン]GMいちま:「ええ、些細な事です。それでですね、単刀直入に申しましょうか」
[メイン]GMいちま:と、じっと君の方を見つめたまま、浮かんでいた微笑が消えて
[メイン]GMいちま:
「今度の件から手を引いてください」
[メイン]GMいちま:にゃ、謎改行してしまった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「へぇ」
[メイン]GMいちま:「……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あんたもそういう事を言うのね、勉強になったわ」
[メイン]GMいちま:「……冗談ではないのですが」
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ほえぇ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「なら尚更、答えは決まってるわ…退くわけにはいかない」
[メイン]GMいちま:「……すぐに頷くと思っていた訳ではありませんが。理由も聞かないのですね」
[メイン]GMいちま:(聞かれたところでちゃんと答えるとは言っていない)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「聞いたら教えて貰えるのかしら?」
[メイン]GMいちま:「勘の鋭いこと。……まあ、そうですね」
[メイン]GMいちま:「あれは、人が手を出していいものではありません……と、言っておきましょうか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「なるほどね……まあ、それだけで十分だわ」
[メイン]GMいちま:と、ため息を吐いて
[メイン]GMいちま:「……あえて言っておきますが。あなたが参加しようと、しまいと、私のプランに揺らぎはありません」
[メイン]GMいちま:「ですから、これはプランのためではなく」
[メイン]GMいちま:「私は、"貴方が惜しいからこそ"こう言っているのです。……これは本当のこと」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ご忠告どうも……でもね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……私はあなたの子供か何かじゃない。何が正しくて、何が間違ってるかは、私がこの目で見て判断するわ」
[メイン]GMいちま:「……頼もしい事ですね」皮肉気に言って、立ち上がる
[メイン]GMいちま:「まだ時間の猶予はあります。"期限"が来ればまた改めて答えを聞きましょう」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、時が来たらまた」ベンチから腰を上げて
[メイン]GMいちま:「ええ。どうか、賢明な判断を期待しています」
[メイン]GMいちま:「それでは」と、都築京香は歩いて立ち去っていくかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ではそれを見届けてからこちらも帰宅しましょう
[メイン]GMいちま:ではそんな感じでシーン終了ちぇっちぇい 例によって長いなこれ(再確認)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そういうこともありーちぇさん
[メイン]GMいちま:まあ次からは大体常時ふたり出る感じになりーちぇさん
[メイン]GMいちま:今日は後1シーンだけやっとこうかしらしら
[メイン]堂島 風雅@方舟:必要なシーンだし仕方ないちぇい
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ
[メイン]GMいちま:あ、その前に調達とかしたければシーン作ってもいいよ
[メイン]GMいちま:なければミドル入りますの
[メイン]堂島 風雅@方舟:こっちは特にないかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ないわよー
[メイン]GMいちま:ではちぇっちぇい
[メイン]GMいちま:任務の当日になりますん
[メイン]GMいちま:【シーン3】
[メイン]GMいちま:海っぽいのをと思ったけど呑気だな!まあまだ事件起きてないしいいか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おふねマン!
[メイン]堂島 風雅@方舟:なにその不穏な
[メイン]GMいちま:"Set Sail" 登場は両方だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]GMいちま:逆に何事もなく種子島に着いたらびっくりする…びっくりしない?
[メイン]堂島 風雅@方舟:さっきから低燃費がすぎる
[メイン]GMいちま:では日も昇りきった頃、君達は芝浦の埠頭に来ているところ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10+46 うおおおおおおお!!!!!🚢
DoubleCross : (1D10+46) → 5[5]+46 → 51
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん~……!いい天気だな!」潮風に吹かれつつ伸びしてる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「海は広いわね…」眼の下にくま
[メイン]GMいちま:ボーディングブリッジの準備をロビーとかで待っているところかな 初対面だし挨拶とかあれば
[メイン]GMいちま:さっきまで貨物車が何台か船の中に乗り込んだりしていましたが、それももう済んだようです
[メイン]GMいちま:まあ別にここで会話するのが不自然ならとりあえず進めて後からでもいいのだw
[メイン]GMいちま:わ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「彼女が英子の言ってた協力者……?あのー、すみません」小夜子ちゃんに声かける
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ……何か用かしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちょっと小声で「……もしかして、貨物船の護衛で一緒になる、えっと…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(なんて名前だったっけ……)」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、私は警視庁R担の白鳥、白鳥小夜子」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「貴方は…堂島風雅クンかしら」脳内プロファイリングから引き出す
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうだ、白鳥さん!はい、神城グループの方から来ました」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「今回はご協力いただき、感謝します」と頭を下げる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「こっちこそ、短い間だけど頼りにしてるわ。宜しくね」
[メイン]GMいちま:そうじゃな、そんなこんなしてると
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:職員たちに交じって大隅英子ちゃんがやって来ます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「おっと、今回の主賓の登場かしら」
[メイン]GMいちま:「ああ、間に合った!途中の道が混んでいてな」と風雅くんの方に近づいてくる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はい、よろしくお願いしま……あ、英子!」
[メイン]GMいちま:元々ズボラな感じはあった子だけど、いつもより枝毛が目立ちますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なんだ、相変わらずだな。……というか、最近ちゃんと休憩できているか?枝毛、増えてる」デリカシーなし
[メイン]GMいちま:「な、ちょっ、やめないか…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……」無言で耳をつねる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いでっ!?」飛び退く
[メイン]GMいちま:「えっと……実を言うと、私はまだこちらでやる事が残っていてな、一緒には行けないのだが。しかしせっかくなので、見送りに来た」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あまり女の子に向かってそういうことを言うものじゃないわよ」小声
[メイン]GMいちま:「と、名乗り遅れてすみません。AX技研所属、今回のプロジェクトリーダーの大隅英子です」小夜子ちゃんに
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っつぅ……わ、わかりました……」耳を抑えつつ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(といっても女の子…女の子か……)」
[メイン]GMいちま:「こっちは差し入れだ」と、差し入れの雑貨の入った紙袋を風雅くんに渡してくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「わかれば宜しい……ご丁寧にありがとうございます。私は今回の件を担当させていただきます、警視庁の白鳥です。どうぞよろしく」
[メイン]GMいちま:中身は軽食とか酔い止めとか栄養ドリンクとか
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おう、忙しいのに見送りありがとう。……ん?中身、見てもいいか?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:やさしい
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]GMいちま:「別に大したものは入っていないが……よろしくお願いします、白鳥さん」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ええっと、酔い止めに栄養ドリンクに……これは菓子か。……ああ、助かる!護衛、しっかりやってくるから」気遣いを嬉しそうに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、お任せください。堂島さんも頼りになりそうなので、任務に問題はありません」営業スマイル
[メイン]GMいちま:「ふふ、頼んだぞ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:>営業<
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、任せとけ」
[メイン]GMいちま:「それと、無事に事が進めば打ち上げは一週間後の予定だ」
[見学用]@見学:🍓エイコフライヤー3号🍓
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おお、じゃあもうすぐか。……こりゃあ責任重大だな」
[メイン]GMいちま:「流石にまだ、乗せてやる事はできないがな。だが、成功すれば間違いなく歴史が変わる瞬間になるだろう……ふふふふ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「実験できる段階まで進んでいるということ…」
[見学用]GMいちま:例の兄弟がライトフライヤー号だからそれに倣っただけやぞ(?)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちょっと家族に呼ばれたので返事が遅くなりちぇちぇ!
[メイン]GMいちま:そのへんも詳しい事は資料にちぇっちぇかな
[メイン]GMいちま:あ、すまない!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、きっと上手くいくさ。少なくともオレはそう信じるよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるちぇっちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ん?
[メイン]GMいちま:「ああ、それで……っと、いかん、少し予定よりも時間を食ってしまった」
[メイン]GMいちま:「私はそろそろ失礼しよう。それではな!船酔いには気をつけてな!」
[メイン]GMいちま:と、英子ちゃんは慌ただしく去っていく
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、そんじゃまた!」手を振る
[見学用]@見学:ちぇぇぇぇ…! ✈✈
[メイン]GMいちま:さて、そんなこんなで出港準備も済みまして
[メイン]GMいちま:まもなく君達の元に、案内役を名乗る女性が現れますの
[メイン]GMいちま:ブリッジの向こうから出てきたので、もともとこの船に乗っていたのでしょう
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]GMいちま:軍服とドレスの中間のような派手やかな衣装に加え、パラソルを傾げ持つ西洋風の女性です。端的に言って目立つ装いです。その胸元は豊満であった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「私達ものりこみましょうか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おっぱい!!!
[メイン]GMいちま:「……貴方達が、UGNから派遣された?」
[メイン]GMいちま:と、二人を交互に見て
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうっすね……ん?えっと、あなたは?」
[メイン]GMいちま:ちなみにこの時口元は動いていませんね、そこは気づいても気づかなくてもいい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、正確には警視庁から、ですが」
[メイン]GMいちま:"シークレットトーク"を使ったようです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いっこく堂かな?
[メイン]GMいちま:「警視庁……ああ、そうだったわね」
[メイン]GMいちま:と、黙って小夜子ちゃんの手を取る
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああ、なるほど一般エフェクトか
[メイン]GMいちま:そうそう、オーヴァードにだけ聞こえる会話です
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「何か…?」
[メイン]GMいちま:小夜子ちゃんは仄かにエフェクトを使われたような感じがします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇぁぁ!!
[見学用]@見学:胸囲の格差社会ちぇ😢
[メイン]GMいちま:「……ええ、照合完了ね」と、続けて風雅くんにも同じことを
[見学用]GMいちま:そういやここまで出た女性みんな平たいのか
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:妖怪胸なし
[メイン]堂島 風雅@方舟:「えっと……今、何を?」
[見学用]堂島 風雅@方舟:ちっぱいはいい文明
[メイン]GMいちま:「簡単な本人確認よ。……それじゃあ、付いてきてくれるかしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「む……なるほど、わかりました」ついてく
[メイン]GMいちま:「私はこの船の責任者よ。UGNや神城のメンバーではないけれど、まあ協力者ね」と歩きながら
[メイン]GMいちま:「今から、この船に関して一通りの説明をするわ。質問があれば後でどうぞ」
[見学用]@見学:みんなちがってみんないい みすゞ
[メイン]GMいちま:と、女性は船内を歩いていく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「船長さんね…よろしく」
[メイン]GMいちま:ちなみに船はまだ動いていないようですね
[メイン]GMいちま:「ええ。……とりあえず、護衛ということだけど。ワーディングは使っても、最低限船の機能は停止しないようになっているわ」
[メイン]GMいちま:「だから必要があれば使ってもいい……けど、後で理由は説明できるようにしておいて。報告書とか書くことになる」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そのあたりは流石神城といったところか…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「船員が皆オーヴァードということではないのか……了解っす」
[メイン]GMいちま:「それと、まず貨物室は立入禁止だから行かないように。食堂は深夜以外はどの時間でも空いてるから、適当な時に食事をとるといいわ」
[メイン]GMいちま:
「後は、休憩室……要するに、各自が寝泊まりする個室区画ね。ホテルみたいにいいもんじゃないけど。荷物とかもこっちに置くといいわ」
[メイン]GMいちま:「展望室と船長室は…まあ、言葉の通りね」
[メイン]GMいちま:「……さて、そんなところかしら。私は貴方達に対する指揮権は持っていないし、ここでどのように行動するかは任せるわ」
[メイン]GMいちま:「他に質問はあるかしら?なければ、これで終わりにするけれど」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「結構立派な設備ばかりだな……あ、いえ!特に無いです……よね?」小夜子ちゃんちらみ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「特にないわ」
[メイン]GMいちま:「結構。それじゃ、こっちが貴方たちの部屋よ」と示して去っていくよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「じゃあ、荷物を置いてきましょうか」
[メイン]GMいちま:まああまり広くはない個室ですね、一人でしばらく過ごす分には不自由なさそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:そも船で個室貰えてるだけですごい話…すごいぞ神城グループ
[メイン]GMいちま:当たり前に別室だけど部屋は隣同士でいいか
[メイン]GMいちま:一般船員だとこうはいかないちぇ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふぅ……船の個室って実は憧れだったのよね!」ごろーん
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ふう、荷物の方はこんなもんか。と、折角くれたんだし飲んでおくか」英子ちゃんからもらった酔い止め薬を服用
[メイン]GMいちま:さよちゃんかわいいな?
[メイン]堂島 風雅@方舟:お隣りょうかい VIP待遇ちぇ…
[メイン]GMいちま:まあ、そんな感じで適当に過ごしていますと、ふわっと軽い揺れに包まれて
[メイン]堂島 風雅@方舟:わかる、クールさに見え隠れするかわいさ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:シャワー室から海が見えるのとか見てテンション上がったりしてる
[メイン]GMいちま:小窓の外の景色が動き出しまして
[メイン]GMいちま:港を出たなってところでシーン終わりちぇい、長くなってすまない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:出港ちぇー!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:こう見ると美形な二人だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:いいのよ!きっと楽しい船旅が待っているんだろうなぁ!()
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おつおつよよん!先がたのしみなのだわ…
[メイン]GMいちま:おつちぇっちぇ、次からはちょい特殊になるんだけど次回改めて説明するのだわ
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解ーちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:おつかれさまでした!次回を楽しみにしてる…( ˘ω˘ )
[見学用]@見学:おつおつのちぇちぇ! いちごあげるーちぇ🍓
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おつおつよー!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:おつかれさま!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:誰だ!?
[メイン]どどんとふ:「GMいちま」がログインしました。
[メイン]GMいちま:【シーン3】
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[メイン]GMいちま:そういや船の上でどうするかに関してはメモに貼った感じさん
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解のちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うろつくコマンドだ!
[メイン]GMいちま:【BGM停止】
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:本社に四回行ってアルベルトからロックオン貰わなきゃ…
[メイン]GMいちま:自分でBGMに飽きてきたGMがいた
[メイン]GMいちま:パワポケ6かな(やったことない)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ポケ2でおじゃる
[メイン]GMいちま:じゃあはじめるちゃん?
[メイン]堂島 風雅@方舟:めるめるちゃん!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:めるるーん
[メイン]GMいちま:めるめる!では出航しましたよというところで
[メイン]GMいちま:どうするかにゃ?シーン登場しないでうろつき全パスというのも可能ではある
[メイン]堂島 風雅@方舟:せっかくだからうろつきたい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うろつくマン!
[メイン]GMいちま:出るなら登場をちぇっちぇしてください
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:風雅くんポニテなのか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:どうしようかな、せっかくだし一緒に行動するか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10+51 ちぇーい
DoubleCross : (1D10+51) → 2[2]+51 → 53
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんか長髪男子やりたいと思ったらこうなった(気まぐれ)
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうしましょ、見回り的な事する?
[メイン]GMいちま:一緒に見回りマンかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうね!(巡視マン)
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ一緒に見回りマンで
[メイン]堂島 風雅@方舟:どこ行こう?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いまお昼だっけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:そのはず
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:食堂とか(MESHI MAN)
[メイン]GMいちま:お昼マンだよ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ^~いいっすね^~
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ食堂でランチをトゥギャザーしよう
[メイン]GMいちま:一応まあ食堂に行かなくても空腹でどうこうとかはない
[メイン]GMいちま:ちぇっちぇい
[メイン]GMいちま:では食堂です 昼時なので職員の数は多いですが、特に変わった様子はないですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:待ち合わせて食堂行く?それとも偶然行き先が同じだったとか?
[メイン]GMいちま:券売機を見るとメニューの選択肢が少ないなとはなるかもしれない(海の上)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:トレイ持って並んでたら一緒だった
[メイン]堂島 風雅@方舟:むしろ選択肢があるだけ良い説
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あら、偶然ね」海軍カレーをポチる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん?ああ、どうも。お昼時っすからねー」真似して同じ奴を
[メイン]堂島 風雅@方舟:「白鳥さん、これ食い終わったらどうします?見回りとかするべきなんでしょうけど」
[メイン]GMいちま:そんなに辛くなくて水っぽいけど別に不味くもない感じのカレーが出てくるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そうね。まだ特に異変は起きてないけど、巡視は欠かせないわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ適当な席について話してる感じかな
[メイン]GMいちま:ではそうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「んー、ですねぇ。何もなきゃいいんですけど」もぐもぐ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、でも巡視とか交番勤務の頃以来だわ。N市は事件が多くて嫌になっちゃう」
[メイン]GMいちま:「相席、いいかな?」と、なんだか前髪の邪魔そうな白衣のおっさんがやって来ますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あはは、N市は酷いっすよホント……っと?」おっさんを見やる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あら……どうぞ」すっと席を椅子を出す
[メイン]GMいちま:うどんの乗ったトレーを持ってます 目元はよく見えない
[メイン]GMいちま:「や、どうも。別に席が空いてないって訳じゃないんだが、少し君らと話をしてみたくてね」座る
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、別に構いやしませんけど……ええっと、どちら様で?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……」トッピングの温泉卵を崩している
[メイン]GMいちま:「あっと、失礼。草壁悠太郎だ。肩書は一応、プロジェクト・バベルの動力部ユニットリーダーって感じで……やべ、名刺陸に忘れた気がする」ポケット触りながら
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、いいっすよ名刺なんて。オレは堂島風雅、船の警護を頼まれてます」少し笑って
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「警視庁の白鳥です。神城グループの人間ではありませんが、よろしくお願いします」名刺を出す
[メイン]GMいちま:「知ってる、知ってる。うちのリーダーからちょくちょく名前聞いてたし」
[メイン]GMいちま:「こりゃご丁寧に、どうも……」名刺を受け取る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「リーダー……ああ、大隈さんかしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、そうなんすね。失礼しました」多分コイツは名刺を個室に置いてきた
[メイン]GMいちま:「そうそう。あの子の古い知り合いなんだろ?昔の話とか聞けたら面白そうだと思ってね」うどんをすすりはじめる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:名刺持ってないンゴねえ…(開発者あるある)
[メイン]GMいちま:勉強会とかよく行くマンは持ってるとかなんとか
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ~、今回の仕事じゃなくてそっちの話で。ううん、何があるかな…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ……それは私も興味があるわね」OL定期
[メイン]堂島 風雅@方舟:とまあそんな具合で、ある事ない事をたくさん話し始める
[メイン]GMいちま:「仕事の話……つっても、俺ただシステムに何かあった時の保険で乗ってるだけだしなぁ……そっちから聞きたいこととかあれば、答えるんだけど」
[メイン]GMいちま:ないことも話していく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:理科室占拠してそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:多少盛って話したりしてるけどそのへんは思い出補正
[メイン]GMいちま:「はー、やっぱ昔からなんつーか図抜けてたのな……理科室に忍び込むのは俺もやったことあるけど、夏休みに泊まり込みは流石になかったわ…」
[メイン]GMいちま:GMmo
[メイン]GMいちま:も悪乗りしていく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……いいわね、楽しそうで」ふふっ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「でしょう!?いや、アイツの趣味の実験はほんと酷くて!泊まり込んで何をするかって、『学校全部を改装して空に飛ばす』とかなんとか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ラピュタかな?
[メイン]GMいちま:「んんんっ」うどんを噴き出すの我慢して変な声が出る
[メイン]GMいちま:ラピュタ見た次の日から計画立ててそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「小夜子さんは聞いてるだけだから楽しそうに感じるんすよ……オレ、運が悪けりゃ中学卒業までに15回くらいは首の骨折って死んでましたからね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:いつの間にか白鳥さん呼びから変えていく
[メイン]堂島 風雅@方舟:立ててそう 金曜ロードショー見たとかで
[メイン]GMいちま:「ひひひ、学校飛ばすって……何食ってたらそんなの思いつくんだよ、やべーな……今度皆に教えてやろ…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ごめんごめん」距離感よいぞ( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あっ、それは勘弁してください!この事知ってるの英子とオレと学校の警備員さんだけだったし、オレが言ったってバレますから!アイツに!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:慌てて口止めにかかる
[メイン]GMいちま:「よく他にバレなかったな……ちなみに、怒るとどうなるんだ?」
[メイン]GMいちま:怒るとっていうかばれたらだな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いないところでキャラ付けがされていく…(TRPGあるある
[メイン]GMいちま:ちなみに特に質問する事とかなければ雑談しておわりーちぇさんです
[メイン]堂島 風雅@方舟:「えぇっと、最後に怒らせた時には……まず最初に口を聞いてくれなくなって、次にどういう技術でやってるのか知りませんけど、オレの回りでやたらデカイ騒音を出すラジコンヘリを何機も飛ばしたりとか……」
[メイン]GMいちま:「駄目だろ面白すぎる……俺このエピソードずっと腹の内に抱えて過ごさなきゃいけないのか…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:たのしそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「とにかく、怒らせるとこっちが謝るまでイタズラがどんどんエスカレートしていくんです。向こうが悪いって時にはすぐに謝ってくるんですけど」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ん……ふふっ」 特に質問とかはないかな…?いまのとこ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、とにかくこの話は内密に!」シーって動作
[メイン]堂島 風雅@方舟:多分ない?
[メイン]GMいちま:「おっけー、おっけー」
[メイン]GMいちま:了解にゃふにゃふ、では
[メイン]GMいちま:そうね、草壁は食事も終えたところで「ありがとな、楽しい話が聞けたよ」と席を立ち
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]GMいちま:「これでも俺も専門家なもんで、分からねぇ事があったらまた相談くらい乗るぜ」と連絡先を教えてくれます
[メイン]堂島 風雅@方舟:わーい便利!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、どうも んじゃ何かあったら連絡しますね」と自分の連絡先も教えておく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ありがとう、何かあったら聞かせて頂くわ」
[メイン]GMいちま:というわけでこのシナリオ中、草壁さんとのコネが手に入ります
[メイン]堂島 風雅@方舟:シナリオ内でコネができるやつ!
[メイン]GMいちま:効果としては、「知識:工学」の判定ダイス+5個。シナリオ2回。電話で連絡が取れることが必要条件 な感じ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:強い
[メイン]堂島 風雅@方舟:めちゃつよい…
[メイン]GMいちま:まあ情報内容的に本件特化なのもある
[メイン]GMいちま:特になければ食堂はそんな感じでおわりーちぇさん
[メイン]堂島 風雅@方舟:ないかな、さよちゃんもないのなら食堂のおばちゃんにごちそうさまって言って出ていこうかと
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:とくにない!
[メイン]GMいちま:おばちゃんはお皿洗いながら威勢よく「ありがとねー!」って言ってました
[メイン]GMいちま:では夕方ちぇっちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「明日はラーメンにしようかしら…」🍜
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい、どうしよう、行動分かれる?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:分かれてみようか
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ展望室あたり行ってみようかと
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:時間的に余裕はあるけど巡視なのにずっとくっついてるのも不自然だし
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:貨物室いきーちぇさん
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあ見回っておくに越したことはない…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい、どっちからいこうかな
[メイン]GMいちま:先に展望室でいいか
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけちぇー
[メイン]GMいちま:では中央の階段を登っていくと大窓が並んでいる展望室に出まして
[メイン]GMいちま:周囲の海の様子がよく見えます 正面の扉の先はデッキに続いていまして
[メイン]GMいちま:人影がひとつ見えますね 特徴的な洋傘なので、最初に案内された女性だなってわかります
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……おお、こいつは中々……ん?あれって確か…」デッキに出る
[メイン]堂島 風雅@方舟:船長さんだっけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:船長!
[メイン]GMいちま:そうじゃな!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「こんにちは。夕日、綺麗っすね」声をかける
[メイン]GMいちま:外に出ると少し風が冷たい 長髪が潮風でばいんばいん跳ねるかもしれない
[メイン]GMいちま:「ああ、貴方。どうかしたの?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ少し髪を抑えていこう 顔に当たると痛いし
[メイン]堂島 風雅@方舟:「見回りです。……つっても問題は特になし。今は船内の見学中って言った方が正しいですね」
[メイン]GMいちま:「あら、それはご苦労様?何か発見はあったかしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「んー……食堂のカレーが悪くなかった事くらい、ですかね……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そういえば、船長はどうしてここに?」
[メイン]GMいちま:「私は肉うどん推しよ」
[メイン]GMいちま:「見張りだけど?」
[メイン]GMいちま:「まあ、流石に私の目よりもレーダーの方が精度がいいんだけど。それでも、例外はあるからね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うちの社食肉うどんが常備されていない(ギルティ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なるほど、じゃあ今晩は船長のオススメで」
[メイン]GMいちま:たまに出るのね…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「自分の目で見るのが大事って事っすね。でも、そういうのはオレ達に任せてくれれば…洋上は冷えますし」
[メイン]GMいちま:「あら、冷えるのは貴方も同じでしょう?」
[メイン]GMいちま:「というか、私は平気なのよ。人間じゃないから」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そりゃそうっすけど……え?」
[メイン]GMいちま:「んー……何と言ったものかしら。まあ、この船に憑いている妖精みたいなものと思って頂戴な」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(レネゲイドビーイングって事か……?んん、なるほどな)」
[メイン]GMいちま:「そういうのに逢うのは初めて、かしら。まあ人間に擬態するのは得意なのよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……はい、初めて会いましたし、その…全然気づきませんでした」頭をかいて
[メイン]GMいちま:「そうね……じゃあ、騙したお詫びと言ってはなんだけど」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「?」
[メイン]GMいちま:と、懐からビー玉のような物を取り出す
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……それは?」
[メイン]GMいちま:「ふふ、占い道具。けっこう当たるのよ」
[メイン]GMいちま:と、指でガラス球を挟んで、透かして君の方を見つめてくる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ…」少し緊張してる顔
[メイン]GMいちま:「ふむ、ふむむ……んん」
[メイン]GMいちま:と、その表情が少し曇って
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああっ
[メイン]GMいちま:「ん、んんー……」ガラス玉を戻すけど、言いづらそうにしている
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え、と?もしかしなくても、良くない結果で……?」
[メイン]GMいちま:「えーと……ほら、あれよ。あんまりこんなの気にしなくていいとは思うけど、正直に言っちゃうわね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」ごくりと唾を飲む
[メイン]GMいちま:「"気づけば大切なものは失われた後"と出たわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「大切な、もの……?」
[メイン]GMいちま:「ええ、うん、そんな感じ……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ひええ・・・・・・( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、ん…大切なもの、大切なもの……何かあったか……?」結構占いとか気にする人
[メイン]GMいちま:「えっと……でも、ほら……占いって、先のことを知ってそれを変えるためにするものでもある、から…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そ、そうっすね!占い、ありがとうございます。整理整頓とかきちんとしておくんで」
[メイン]堂島 風雅@方舟:安心させるようにへらって笑う
[メイン]GMいちま:「え、ええ……それと、そろそろ戻った方がいいわよ。今夜は雨が来そう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え?うわ、ホントだ。向こうの方に雲が出て……船長も戻りません?風も強いですし」
[メイン]GMいちま:「ん……」少し迷って
[メイン]GMいちま:「そうね……そうしようかしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、では戻りましょう。そろそろ夕食の時間ですしね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:肉うどん食べたいとかそういう感じのこと思いながら船内に戻る
[メイン]GMいちま:「そうね」食べなくても大丈夫なんだけどそれはそれとして食堂に行こうと決めた顔
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:あ、データがですね この占いにもありまして
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふ
[メイン]GMいちま:アイテム:船乙女の占星
この占いを受けた者は、このシナリオ中に1回だけ、算出後に任意の判定後の達成値を+2できる。
[メイン]GMいちま:というちぇっちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:いいものもらった…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:これは風雅くんだけのやつね
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解のちぇちぇ
[メイン]GMいちま:では次は貨物室
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:この占いが生死を分けようとは…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:先行き怪しくなりーちぇ
[メイン]GMいちま:前回は特に分けなかった気がする
[メイン]GMいちま:ではこっちがですね
[メイン]GMいちま:扉は数カ所あるみたいですが、いずれも対ワーディング装備を身に着けた屈強なガードマンが二人ずつで守っているようです
[メイン]GMいちま:鍵はカードキー+番号入力で認証してるんだなってのも見て分かるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「お疲れ様」缶コーヒーを差し入れしていく
[雑談]堂島 風雅@方舟:対ワーディングってことは非オーヴァードさんなのね
[メイン]GMいちま:「いえ、結構です。職務中なので…」と遠慮されてしまった
[雑談]GMいちま:そうじゃな、オーヴァードは君たち以外に二人
[雑談]GMいちま:船長さん入れると3人
[メイン]GMいちま:後はですね、
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「本当に真面目なのね……この扉の向こうにあるのは、実験機材かしら?」
[雑談]堂島 風雅@方舟:一緒に任務やる人ね これから会うのかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:今言った通り警備についてるのはほとんどがたいの良い男衆なのですが
[メイン]GMいちま:一人だけとても弱そうな少女がいますね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あら…?
[メイン]GMいちま:こういう感じの
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あら…?」カッコつけわすれるやつ!
[雑談]堂島 風雅@方舟:>弱そう<
[メイン]GMいちま:隣のスーツの男性と40cmくらいの段差になっている
[雑談]GMいちま:相対的にそう見える…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あなたもここの警備を?」聞いてみる
[メイン]GMいちま:「へっ?は、はい、そうですよ……」
[メイン]GMいちま:「分かりますよ、その質問。なんでこんなひょろい小娘がこんなとこにいるのかって……そう思いましたね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…私は警視庁の白鳥よ。何かあったときは一緒に協力しましょう。貴方は?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:オーヴァードなのかなと品定め
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「えっ、あーうーん……そうね、分かるものねぇ…」
[雑談]堂島 風雅@方舟:あほっぽいおもち女子好き…
[メイン]GMいちま:「新崎千春です。オーヴァードだからというただ一点でここに立っていますが、訓練とか全然……」
[メイン]GMいちま:「いえ、いいのですよ。私も同じ疑問を抱え、しかし内なるソクラテスを押し殺しながら、目の前の仕事に励んでいるところです……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(なかなか変わった子ね…)まあ、私も身体は弱いけどオーヴァードの力でなんとかこの仕事をやれてるわ。お互い、今回の件は頑張りましょう」
[メイン]GMいちま:「はい、いざという時は頼らせてもらいます……ほんとに私、戦力にならないので…」
[メイン]GMいちま:「どのくらいならないかと言うと、こちらの丸山さん(隣に立ってた黒服)にガチ組手で負けるレベルですので…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ははは……まあ、エフェクトが使えてももとの体力が上がるわけじゃないからそれは仕方ないわ」
[メイン]GMいちま:「うう……どうせならノイマンとかに目覚めたかったですよぉ…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ…そういえば、貴方はどのシンドロームを?」
[メイン]GMいちま:「キュマイラとサラマンダーです。主な用途は遅刻ダッシュと冷食の解凍です」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「キュマイラとサラマンダー……あっ、はい…」 かお…かお…
[メイン]GMいちま:ガチればやばい血統
[雑談]堂島 風雅@方舟:思えば肉体派シンドロームなのに組み手負けーちぇしたのか…
[メイン]GMいちま:「その、なんというか……レネゲイドの制御はできるんですけど、こう、思いっきりエネルギー出すとなると躊躇っちゃうんですよね……」
[雑談]堂島 風雅@方舟:なるほどそういう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そうねえ、いざ戦いが始まってエフェクトが上手く使えないってなると困るし……神城グループでは戦闘訓練とかはしないのかしら?」
[雑談]GMいちま:現状ただの運動神経のいい女子レベル
[メイン]GMいちま:「い、言えば受けさせてくれるとは思いますけど……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「受けてないのね……」
[メイン]GMいちま:「私、研究者志望なので……それに、エージェントとかそういうの、絶対無理だし……って」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、もともとは研究の担当だったのね。まあ……肉体的なシンドロームも生きてくるんじゃないかしら」過労死
[メイン]GMいちま:「今回は人手不足の波に呑まれていよいよ逃げられませんでした……ほんとにテロリストとか出てきたらどうしようって…人事のあほぉ…」
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい、それでですね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇい!
[メイン]GMいちま:「交渉」で判定して7以上を出すと千春ちゃんに対していい感じにアドバイスすることができます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:まあやらなくても大丈夫ちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:こういう時は天性のひらめきさんの方が優秀なのよね…!やってみるちぇい
[メイン]GMいちま:目標値7だとひらめきさんの出番は多分ない…( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうだわ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「まあ、今から訓練したところで戦いが上手くなるわけじゃないし……でも、心構えだけでも、少しは変わることがあるはずだわ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:2dx ちぇろーん
DoubleCross : (2R10[10]) → 2[2,2] → 2
[メイン]GMいちま:ちぇああ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふぅ……
[雑談]堂島 風雅@方舟:ちぇああっ!
[メイン]GMいちま:「こころがまえ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:上手く伝えられなかった…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:「むむむむ……でも、そんなに簡単に切り替えられないですよ…」
[メイン]GMいちま:しかたにゃいね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そうね。切り替えられないなら、切り替えられないでいいんじゃないかしら」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「この船に乗っている人たちを護るために、私は来ている。あなたも例外ではないわ」
[メイン]GMいちま:「うう、しらとりさぁん……」ぱぁぁ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さて、そろそろ仕事に戻らなきゃかしら。あなたも暫くの間、頑張ってね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なでなでしたい…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:「は、はい……」
[メイン]GMいちま:へへ(?)
[メイン]GMいちま:ではそんな感じで夕方も終わり—ちぇさんかな、貨物室で調べたいことがあればやってもいいけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:特にないかにゃん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:機材を見たさあるけど、強行するほどのことでもない…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:んちぇちぇ、では夜になりーちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かにそうちぇね…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしよう、分かれる?
[メイン]GMいちま:そうじゃな、強行ならいろいろ判定がいるーちぇさん…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:次は🌃か
[メイン]GMいちま:夜ちぇっちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:みずみずはどっか行きたいとこありちぇ?
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーん、特にはないーちぇさんかな?
[メイン]堂島 風雅@方舟:まだ行ってないのは休憩室と船長室か
[メイン]GMいちま:同じ場所でも行く時間帯によっては変わり—ちぇさんだったりする
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:もう一回食堂行ってみるとか?
[メイン]堂島 風雅@方舟:夕飯かな、行こう!
[メイン]GMいちま:普通に何もない場合もある…
[メイン]GMいちま:おゆはんちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:クトゥルフだったら展望室行ってた(不穏だから)
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあないならないでRPタイムじゃ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:休憩室は深夜に仮眠するために取っておく(?)
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ深夜には船長室行こう 次はまた登場判定必要になるんだよね
[メイン]GMいちま:では食堂じゃな
[メイン]GMいちま:次があればそうだね(不穏)
[メイン]堂島 風雅@方舟:ウッ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふぅ……!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、小夜子さん。お疲れ様っす」肉うどんをトレイに乗せて
[メイン]GMいちま:んー、じゃあこの時間帯だと食堂には
[メイン]GMいちま:船長さんと千春ちゃんがおるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あら風雅クン、今度は肉うどんにしたのね」味噌ラーメン!
[メイン]堂島 風雅@方舟:わーい女の子がたくさん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あら、新崎さん?さっきぶりね」
[メイン]GMいちま:千春ちゃんはぐったり疲れた様子で蕎麦をちびちび食べている
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、船長のオススメらしいっすよ」今船長さん何してる?展望室からの流れで一緒にいる感じなのかな
[メイン]GMいちま:新崎「あ、白鳥さん……シフトが終わったので、今はお休憩です…」
[メイン]GMいちま:あー、そうじゃな この流れだと一緒に来ていようか
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ずっとデスクワークしてるとたまにやる肉体労働がなかなか辛いのよね…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……?小夜子さん、その子と知り合いなんですか?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、巡視してるときにね」
[メイン]GMいちま:「なんで立ってなきゃいけないんでしょうね……次回は椅子を持ち込もうと思います…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なるほど……じゃあ折角だし一緒に食べるか。船長もそれでいいっすか?」
[メイン]GMいちま:新崎「あ、どうもどうも、新崎千春です。そちらの方は……神城のエージェントさんと、船長さんでしたっけ」
[メイン]GMいちま:船長「ええ、構わないわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、初めまして。堂島風雅です」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「了解っす」軽く会釈して席につこう
[メイン]GMいちま:では4人で食卓を囲んでいく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「賑やかねぇ……」いつも一人で飯奴
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、美味いなこれ……」ずるずる
[メイン]GMいちま:んー、そうじゃな データ的には千春への交渉リトライと船長の占いをさよちゃんにもかけてもらう事が可能ではある
[メイン]堂島 風雅@方舟:「こういう食事もいいっすよね。新しい縁というか……あ、そうだ」
[メイン]GMいちま:船長「ふふふ」謎に得意げになりながらずるずる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「船長、小夜子さんを占う事ってできます?こう、さっきみたいな」ビー玉から覗き込む動作
[メイン]GMいちま:船長「え?ああ、できるけれど……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「占い…?」ちぇちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、無理にってわけじゃないすけど、さっきのが面白かった……いや、面白いとは違うな?」
[メイン]GMいちま:じゃあ船長はポケットからまたガラス玉を取り出して
[メイン]堂島 風雅@方舟:「とにかく、占いとか結構好きなんですよ。だから、もう一回見られたら嬉しいと言うか……ん」黙る
[メイン]GMいちま:船長「そ、そう……何か、無理してない…?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふうん……船長さん、お願いしてもいいかしら?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え、オレがですか?そんなつもりは…」あわあわ
[メイン]GMいちま:船長「んー……ま、いいでしょ」と、風雅くんを訝し気に見やってから小夜ちゃんに向き直り
[メイン]GMいちま:ガラス玉越しにじー…っと見てきます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ここに来るまでにひと悶着あったしね……気分転換にお願いしたいわ」
[メイン]GMいちま:船長「……あっ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(話題探してたのもあったけど……少し、悪いことしちまったな)」ちょっとシュンとしてる
[メイン]GMいちま:まあぶっちゃけ何聞いてもいいんやで(フリースタイル)
[メイン]堂島 風雅@方舟:やったぜ
[メイン]GMいちま:船長はまたなんか察したように口をつぐむ
[メイン]GMいちま:無言でビー玉をしまう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……?何かあったのかしら」
[メイン]GMいちま:船長「えーとね、まあ遊びと思って聞いてくれたらいいんだけど」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、占いだものね……悪い結果でもまあ、気にしないわ」笑顔
[メイン]GMいちま:船長「"手に負えない脅威との衝突"だって」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……なるほど、脅威……ね」
[メイン]GMいちま:千春ちゃんがそれを聞いて不安げに涙を浮かべていますが、涙の半分は注意散漫で間違ってわさびを入れたせいです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃぷー!!(つーん
[メイン]堂島 風雅@方舟:あほかわいい…
[メイン]GMいちま:船長「ついでにそっちの子も…」千春「けっこうです!No thank youです!」ってやってる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(……”プランナー”も言っていたけど…やっぱり、この船に乗ってる”遺産”はイワクつきってことかしらね…)」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「占ってくれてありがとう。気を付けることにするわ」お礼マン!
[メイン]GMいちま:船長「ええ、どういたしまして」
[メイン]GMいちま:他にこれしたいとかあるかしら
[メイン]堂島 風雅@方舟:こちらからすることは特にないかな 千春ちゃんの悩みとかはPCの知り得ない情報ゆえ
[メイン]GMいちま:シナリオ的には別に謎のままでも一切構わない船長さんの名前とかある
[メイン]GMいちま:あ、そういうのは持っていきたければこっちで話を持っていくのだわ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:名前聞いてなかったっけ!
[メイン]GMいちま:聞いてたっけ 聞かれたら答えるんだけどたぶん聞かれてない気が
[メイン]堂島 風雅@方舟:聞いてないけど聞くの不自然かなっておもた…
[メイン]GMいちま:まあそうじゃな、名乗らない方がわるいまである…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そういえば…船長さん、お名前は?」ふと思った
[メイン]堂島 風雅@方舟:いやまあ悩んでるの知ってるところでダイスとか足りんし別にいいや
[メイン]GMいちま:ちぇちぇい(了解)
[メイン]GMいちま:「ああ、そういえば名乗っていなかったわね。"灯台"のクリス・テラスよ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「へぇ……灯台の……」テラス……( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:千春「あっ、船長さんも東大なんですか?」船長「そうではなく」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:千春ちゃんのほうはまた機会があれば…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「クリスさん…か」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「『も』?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:千春ちゃんの言葉に対して
[メイン]GMいちま:千春「?どうしたんです、堂島さん?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、船長さんもって事は、新崎さんも灯台……んん?」混乱してる
[メイン]堂島 風雅@方舟:千春ちゃんをレネビだと思ってるやつ
[メイン]GMいちま:音が同じなのでややこしいやつ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、風雅クン、それは灯台じゃなくてね……」ややこしマンは混乱している!
[メイン]GMいちま:千春「あ、そういう……」さよちゃんの話を聞いて理解した
[メイン]堂島 風雅@方舟:ややこしいのもあるけど、それはそれとして千春ちゃん東大生ってまじーちぇですか!
[メイン]GMいちま:まじーちぇさんです…
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ説明受けた感じで、「ん、ええっと……つまり、新崎さんは人なんすね、なるほど」と
[メイン]GMいちま:千春「ばりばりに人ですよぉ」
[メイン]GMいちま:千春「コードネームですかぁ……そういえば、お二人もそういうの持ってたり?ちなみに私は決めたらそのままエージェントにされそうだったので決めてないです」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ってえぇ!?じゃあ新崎さん実はめちゃくちゃ頭いいのか!?」別の意味で驚く人
[メイン]堂島 風雅@方舟:ノイマンに目覚める必要ない…
[メイン]GMいちま:千春「ええ、何ですそのリアクション……ちゃんと研究者なんですよー、これでも」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「東大卒なのね…それは研究の道に進みたいのも当然かしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「し、失礼しました…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、ええっと、コードネームっすね……一応UGN側からは“桜花嵐(エイプリル・ストーム)”って呼ばれてはいます。というか新崎さんもオーヴァードなんすね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「コードネームは……警視庁としては無いわね。UGNではなんて登録されているのかしら…今度調べておくわ」
[メイン]GMいちま:千春「まあ、受験勉強できるだけで研究者の適性は測れないんですが、研究を仕事にするのは夢の一つですねぇ……」「ええ、はい。なんかこう……うっかり目覚めてしまって」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「うっかりって」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:李徴子みたいになりそう
[メイン]GMいちま:千春「えっと……まあ、変な事件に巻き込まれまして。どうも、市販の飲み物に覚醒を促す薬品が入っていたとか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:完全獣化したら虎に…
[メイン]堂島 風雅@方舟:あっ…(察し)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああー……」
[メイン]GMいちま:いま生えた設定
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……もしかして、T市の出身だったりします?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:???「チッ、UGNの犬どもめ…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:T市だよね(曖昧)
[メイン]GMいちま:千春「あー……(頷く)やっぱり、こっちじゃ有名な事件だったんですねぇ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:確かそうそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「それは、まあ。オレは直接関わってないっすけど、あそこから彼の転落劇が始まったとかなんとか」
[メイン]GMいちま:千春「彼……?」顛末まではよく把握してない人
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ、こっちの話よ。そういう有名な人がいるの」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はは……そういえば船長は、あまり陸の方には上がらないんですか?」話題を振ってみる
[メイン]GMいちま:クリス「んー、そうね……何度か街に出たことはあるのだけれど」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、そうなんすね。野暮な質問っすけど、海と陸ならどっちのほうが好き……とかってあります?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「陸の風は肌に合わなかったかしら?」
[メイン]GMいちま:クリス「海と陸が……というよりも。車と電車が……その、怖かったわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「怖い……?」
[メイン]GMいちま:クリス「んん、うまく表現できないけど……たくさん人が歩いてる場所のすれすれを通っていくでしょ、あの速さで」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ああ…ちゃんとぶつからないようにルールがあるんだけど、確かに知らない人が見たら怖いかもしれないわね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かわいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あー…確かに、海じゃそんな事ないしな。何つっても、海は広いし」
[メイン]GMいちま:クリス「船で言うなら、海水浴場の真ん中に港を作ってるようなものでしょう……見てるだけで胃痛が休まらなかったわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:わかる、大人びてる感じなのにギャップさん…
[メイン]GMいちま:まあRBなんてほとんどが面影島事件以降の発生だから人生経験が少ない…
[メイン]堂島 風雅@方舟:そのへんは赤子も同然(言い方)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:面影島事件のキャンペーンもやりたい…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:ボスがくっそつよいという噂は聞いたことがある…
[メイン]GMいちま:にゃふ、そんな感じでいいーちぇさんかしら?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おっけーちぇっちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:ではそうね、食事も終わるところで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふっ!
[メイン]GMいちま:「知覚」で判定を振ってもらおう
[メイン]GMいちま:目標値は24ちぇっちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ!!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:4dx+1 目標高い!?
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 7[6,6,7,7]+1 → 8
[メイン]GMいちま:まあ逆にこの数値なら失敗しても詰まないじゃろ(慢心)みたいなところもある
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:9dx+1 ちぇあああああああ!!!
DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[5,5,6,6,7,7,9,9,10]+6[6]+1 → 17
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んぢぇぇぇぇえぇ!!!
[メイン]GMいちま:つよさよちゃん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:頑張った…!
[メイン]GMいちま:じゃあさよちゃんは雨音が聞こえます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あら、降って来たかしら」
[メイン]GMいちま:まあそれだけじゃな
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん?ああ、全然気づかなかった…耳いいっすね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなるちぇ
[メイン]GMいちま:ではここでマスターシーンがひとつ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「まあ、そういう仕事してるからね(……何もないといいけど…)」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇい!
[メイン]GMいちま:マスターシーン1:Just Before a Storm
PC登場不可
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:嵐だー!!
[メイン]GMいちま:貨物室の前に、一人の男が歩いてきます
[メイン]GMいちま:あ、時間帯は皆さんが食事を終えた頃ですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:一方その頃的な感じかな
[メイン]GMいちま:そうそう
[メイン]GMいちま:まあ男というのは草壁悠太郎ですね
[メイン]GMいちま:「おう、お疲れ」と千春ちゃんにかわって警備をしていた青年に声をかけます
[メイン]GMいちま:青年「ああ、点検っすか」 草壁「まあ、一応。レネゲイドってやつは目を離すとすぐに癇癪しやがるからな。手のかかるガキみてぇなもんだ」
[メイン]GMいちま:とかぶつくさ言いながら、懐のカードキーを取り出して
[メイン]GMいちま:彼は貨物室の奥に入っていきました
[メイン]GMいちま:【quincy】
[メイン]GMいちま:不穏なのを流していく
[メイン]堂島 風雅@方舟:不穏感すごいと思った…
[メイン]GMいちま:「あー、冷えるな、こりゃ……」と腕を摩りながら電灯のスイッチを切り替え
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:アップテンポ!
[メイン]GMいちま:彼は懐の端末に点検用のチェックシートを呼び出して
[メイン]GMいちま:置いてある備品を確認しながら、少しずつ奥へ進んでいく
[メイン]GMいちま:と、角を曲がったところでふと足を止める
[メイン]GMいちま:【quincy】
[メイン]GMいちま:ループ忘れてたのだわ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ありがち!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇぁっ
[メイン]GMいちま:目の前には幾つかの人影があった 当然、見知った顔ではない
[メイン]GMいちま:「誰だ、お前……いや」息を呑んで、草壁は考えた
[メイン]GMいちま:味方ではないのは既に確か、それもこんな奥まで警備を潜り抜けてくる手練である
[メイン]GMいちま:非戦闘員の自分が敵うはずもない、となると彼の行動は
[メイン]GMいちま:「誰かっ!侵入者だ、か、あっ……!」
[メイン]GMいちま:銃声が、その叫び声を遮った
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おじさん…
[メイン]堂島 風雅@方舟:アカン
[メイン]GMいちま:暗闇から飛び出した弾丸が、彼の喉を切り裂いたらしい
[メイン]GMいちま:その場に血溜まりを作りながら、草壁は倒れる
[メイン]GMいちま:拳銃を片手に、目深くフードを被った人影は異国の言葉を呟く
[メイン]GMいちま:『……断罪を』
[メイン]GMいちま:と、そこでシーンカットですね
[メイン]GMいちま:【BGM停止】
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ・・・
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーーーんしんどくなってきた!
[メイン]GMいちま:そのまま次のシーンだ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう・・・・!
[メイン]堂島 風雅@方舟:深夜の行動ね、むむむどうしよう…PCの知り得ない情報だけどこれは…
[メイン]堂島 風雅@方舟:とりあえず登場判定?
[メイン]GMいちま:あ、いや
[メイン]GMいちま:流石に今の銃声は外に聞こえたので、もううろつきタイムは終わりだ
[メイン]堂島 風雅@方舟:おっとなるほど
[メイン]堂島 風雅@方舟:平和な時間は終わったのだ……
[メイン]GMいちま:ミドルシーン3:Intruder
全員強制登場
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10+53 んちぇちぇぇぇ!!
DoubleCross : (1D10+53) → 10[10]+53 → 63
[メイン]GMいちま:おおきい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:互いに出目大きいなぁ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かなしみの駆けつけマン
[メイン]GMいちま:では、君たちは食堂から出たところで今の騒ぎを聞きつける
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ッ!!!今のは…銃声か!?」走って向かう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……しまったか!」ダッシュ!
[メイン]GMいちま:ガードマンはいますが、君たちの顔を見ると慌てた様子で「敵が侵入してきた!救援を!」と入れてくれます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、今すぐに!」 レネゲイド展開!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「チッ、了解……!」
[メイン]GMいちま:では中に入りますと、様子としては
[メイン]GMいちま:敵は3体、いずれもオーヴァードのようで 非オーヴァードの護衛部隊は手を焼いているようです
[メイン]GMいちま:その戦闘で、まあPCは顔を知らないんだけど さっきの青年が表に立って戦っていますね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うろつきで会えなかった人!
[メイン]堂島 風雅@方舟:青年は護衛部隊側よね
[メイン]GMいちま:そうね、味方してる あとよく見れば後ろの機械を守りながら戦ってるように見えるね
[メイン]GMいちま:草壁は黒服の男らに助けられてる最中で、千春ちゃんはこの場にいません
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなる
[メイン]GMいちま:クリスさんは……これクリスさん一緒に来てるな?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]堂島 風雅@方舟:かな?待ってろとは言わなかったし
[メイン]GMいちま:おkおk
[メイン]GMいちま:では、君らが到着した辺りで、流石に3対1は分が悪かったようで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:エージェントちゃんかわいい!
[メイン]GMいちま:両腕に機甲を備えた男の一撃を受けて、彼は部屋の外に吹っ飛んでいくところ
[メイン]堂島 風雅@方舟:1くんの方は、こう……いかつい……
[メイン]GMいちま:これは余談ですが、そういえば2ちゃんは前回えげつない最期を遂げました
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんと…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「よく持ちこたえてくれたわ、後は任せなさい!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「テメェら一体どこから……下がってろ!危ないぜ!」敵と機械との間に滑り込むようにして青年に声掛け
[メイン]GMいちま:青年は「っ、すまねえ、任せた……!」と言って撤退します
[メイン]GMいちま:クリスは「……船の外から、ここに道を繋げた……?センサーも切られてる……一体、どういう…」とか呟いている
[メイン]GMいちま:戦闘ちぇっちぇなんだけど、今からだと長いかにゃ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ船長、アンタにも下がっててほしい!ここはオレ達に任せてくれ!」って部屋の外に出るよう促す
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぴっぴはたぶん大丈夫だけど良い時間ではあるちぇっちぇね
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい、そうしてくれるとありがたい
[メイン]堂島 風雅@方舟:(夜の準備的な意味で)
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、じゃあ戦闘前のRPでやりたいことが終わったらいったん切るかにゃ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:んーじゃあそうだな
[メイン]GMいちま:クリスは「なら、任せたわ……なんて、言うと思った?さっきの娘と同じに見られちゃ困るわね」って戦う構えを見せている
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「警視庁レネゲイド事件担当、白鳥小夜子。海の上は本来管轄外だけど……国民に手を出すものは全力で止めさせて貰うわ!」警察手帳が変化して拳銃になる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「む。そうか……いや、手伝ってくれるのならありがたいっす。数が数なんで。……怪我はしないように」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「で……アンタら、どっから忍び込んで来たんだ?ここの入り口は一つしかないはずだぜ」敵の方に向き直って
[メイン]GMいちま:クリス「結構。預かった船を土足で踏み荒らされて黙っているほど、私も大人じゃないのよ」
[メイン]GMいちま:じゃあそうね、敵のリーダーらしき男は日本語が分からないようですが、赤い女の子の方と何言かやり取りをして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:日本語通じなかった!(そりゃそうだ
[メイン]GMいちま:うーんでもこれは答え……ないな、わざわざ
[メイン]堂島 風雅@方舟:だよねよね流石に
[メイン]GMいちま:エージェント2「答える必要はない(模範解答)」
[メイン]GMいちま:と冷たい視線を向けてくる
[メイン]GMいちま:エージェント2「ただ一つ、貴様らが知るべきことがあるとすれば」
[メイン]GMいちま:エージェント2「貴様らはここで死ぬ。我らが神の眠りを妨げんとした、その罪の為に死ぬのだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「神……ねぇ。本当、どいつもこいつも、何が起きてるのか教えてくれたっていいじゃない…!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ハン。テメェラの事情も宗教も知るつもりはねぇが、信じてもねぇ神サマの為に死ぬのはゴメンだぜ?」髪を結わえている紐をほどく
[メイン]GMいちま:そう、このシナリオは随所で情報が不親切なのだ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そういうRPだから多少はね!
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ!
[メイン]GMいちま:ではでは、そんな感じで次回ミドル戦闘
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「2人とも、私がガードを潰すわ。一気に決めてあげて!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、了解!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:そしてそちらも了解ちぇ
[メイン]GMいちま:クリス「いいわ、任せて!」
[メイン]GMいちま:では今回はこのへんちぇさん…お疲れさまでしたの
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:GMもお疲れ様よ…!次回たのしみみみみ
[メイン]堂島 風雅@方舟:お疲れのちぇちぇ!次も楽しみ…
[メイン]GMいちま:おつちぇー!
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GMいちま」がログインしました。
[メイン]GMいちま:ちぇっちぇい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:もふもふ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:んちぇちぇ
[メイン]GMいちま:まってねメモ帳が死んだ
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふん!待ちます待ちます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:待つのよ待つ!
[メイン]GMいちま:敵はダフマリーダーとエージェント2体
[メイン]GMいちま:リーダーだけ後方5mに配置
[メイン]GMいちま:エージェントは同エンゲージで、さらに5m置いて君たちがおり
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃるるん
[メイン]GMいちま:さらに5m後方にFIシステムがあります
[メイン]GMいちま:こいつのHPは30、装甲値10 破壊されると戦闘が終了します
[メイン]堂島 風雅@方舟:こいつを守らなきゃなのね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふうー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:アカン
[メイン]GMいちま:別にだいじょうぶだよ(棒)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:通り抜けはできない通路なのかな
[メイン]GMいちま:できていいかな、大きい物運び込んだりする場所だし
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃるほど
[メイン]GMいちま:行動値がこんな感じね
[メイン]GMいちま:システムはあらゆるアクションを放棄します
[メイン]GMいちま:特に問題なければセットアップちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、先に言っておくと一般エフェクトの存在を忘れてたので移動エフェクト取れてません……すまんちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:こちらは問題ないのちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:にゃっふ、強く生きて 何かこっちで考えてもいいけど
[メイン]GMいちま:流石に今からはむりなのだ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おーけいちぇいー
[メイン]堂島 風雅@方舟:ううんいいのいいの 生きる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:素手で…
[メイン]堂島 風雅@方舟:これマジ?
[メイン]GMいちま:咎人の剣が使えない
[メイン]GMいちま:セットアップ、まずエージェント2がスタートダッシュを使用
[メイン]GMいちま:みなさんのところにエンゲージします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:無効から接近してくるのを斬るか…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーモルフェって移動無いのかしんどいなーとか思ってたら卓始まった後に気づいた…( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふう!
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうする( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:で、クリスさんが「ライトポインター」
[メイン]GMいちま:対象どれにするかな、接近して来たし2の子でいいか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:急に敵が来たので!
[メイン]GMいちま:回避ダイス-5します
[メイン]堂島 風雅@方舟:結構な痛手ね…
[メイン]堂島 風雅@方舟:こちらにとってはいいこと
[メイン]GMいちま:にゃっふにゃっふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、こっちはセットアップないです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:我もない!
[メイン]GMいちま:不意打ちで指先から放った光線が突っ込んできた相手の眼を暗ましたよ
[メイン]GMいちま:おけおけ、ではさよちゃんから
[メイン]堂島 風雅@方舟:「おっと……なるほど、灯台ってそういう」勝手に感心してるやつ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうね、どうしようかな、ガードクラッシュなんで固めていきたさがある
[メイン]GMいちま:「いえ、そういう訳でも……まあ、今はいいわ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ということでエージェント2に攻撃いこうかしら
[メイン]GMいちま:どぞぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:マイナーでハンドレッドガンズ!メジャーでコンセントレイト:ノイマン+ガードクラッシュ
[メイン]GMいちま:どうぞぉ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:10dx8+9
DoubleCross : (10R10+9[8]) → 10[1,2,3,3,4,4,5,5,7,8]+3[3]+9 → 22
[メイン]GMいちま:申し訳程度の回避!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああん!
[メイン]GMいちま:2dx+2
DoubleCross : (2R10+2[10]) → 8[7,8]+2 → 10
[メイン]GMいちま:あたりんちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:3d10+5 当たればガード値が-12だ!
DoubleCross : (3D10+5) → 14[4,9,1]+5 → 19
[メイン]GMいちま:ぐわあ
[メイン]GMいちま:ちなみに視覚的情報として
[メイン]GMいちま:このエージェントは軽装で、獲物はナイフ ガード値は0~2くらいじゃないかなってのはわかるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「少し大人しくしてもらうわ……」脚のホルスターから銃を抜くのと同時に撃つ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるるん!
[メイン]GMいちま:怯んだすきに銃弾を撃ち込まれてその場で膝をつく
[メイン]堂島 風雅@方舟:なふほど…
[メイン]GMいちま:しかしまだ戦いは続ける様子です、では次がリーダー
[メイン]GMいちま:こいつはマイナーで戦闘移動+縮地
[メイン]GMいちま:システムにエンゲージします
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああっと
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!!
[メイン]GMいちま:まあどのみち射撃なんじゃがな!メジャーで怯懦の射手(コンセントレイト+赫き弾+大地の加護+空間歪曲射撃)
[メイン]GMいちま:11dx+6@8
DoubleCross : (11R10+6[8]) → 10[1,1,1,2,3,4,5,6,10,10,10]+4[1,1,4]+6 → 20
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:やばい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:避けろシステム!
[メイン]GMいちま:3d10+20 んちぇちぇ
DoubleCross : (3D10+20) → 21[7,7,7]+20 → 41
[メイン]GMいちま:あっ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ええっとこれって…
[メイン]堂島 風雅@方舟:パチスロの大当たりみたいな出目してる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇあ…
[メイン]GMいちま:う、うーん
[メイン]GMいちま:まあ流石にここで小細工するのもあれなので
[メイン]堂島 風雅@方舟:うむうむ
[メイン]GMいちま:あと壊されても問題ないというのは実は本当なのだ
[メイン]GMいちま:とりあえず戦闘は終了となります
[メイン]堂島 風雅@方舟:棒読みはフェイクだったか…(???)
[メイン]堂島 風雅@方舟:おつかれさまでした
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……!」止められない!
[メイン]GMいちま:銃弾がたて続けに打ち込まれて、システムから火が吹く
[メイン]GMいちま:「……」が、この男は無言で銃を降ろすと
[メイン]GMいちま:ずかずかとシステムに近づいて、ひしゃげた外殻を蹴り飛ばした
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「何を…!」
[メイン]GMいちま:それから、エージェント二人に向かって何事か言いつけまして
[メイン]GMいちま:再度、君たちの方に拳銃を突き付ける
[メイン]GMいちま:赤いエージェントの少女の方が「完全言語」を持っているので、その言葉を通訳してくれるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………オイオイ、一言くらい説明しろよ」あからさまに苛ついた表情で
[メイン]堂島 風雅@方舟:かしこい
[メイン]GMいちま:「司教エリゴウルはお前たちに問うている。"本物はどこだ"」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「は? 本物…?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はん、知ってたところで教えねぇよ」
[メイン]GMいちま:「……」二人の表情を黙って見つめて
[メイン]GMいちま:「……内部まで繕ってはいるが、肝心の中身がない。あれで転移航行などできるものか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「へぇ」
[メイン]GMいちま:「話す気がないならそれで構わん。どの道、お前たちはここで殺す」と、少女は再びナイフを突きつけ
[メイン]GMいちま:しかし、リーダーが言葉でそれを制する
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……こちらも同意見だ。そっちが何も話してくれないのなら………?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:何語なんだろう
[メイン]GMいちま:んー、じゃあ多数法則でアラビア語にしておく
[メイン]GMいちま:まあ特に実のある事は言ってないよ、あれなのはわかるんだけど
[メイン]GMいちま:不服気にしながら部下二人も武器を降ろして、「瞬間退場」で立ち去ろうとするのだが、そうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるちぇちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるる!
[メイン]GMいちま:彼らは揃ってオルクスの能力者のようで、因子を満たした空間を歪めることで離れた距離に移動するようで
[メイン]GMいちま:リーダーとエージェント1はそうやって消えるのですが、エンゲージしているエージェント2は判定で止められなくもないかなという判断につき
[メイン]堂島 風雅@方舟:あっ…かわいそう
[メイン]GMいちま:オートタイミングの「白兵」達成値対決とします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:白兵さん!
[メイン]GMいちま:7dx+3 ちぇっちぇい
DoubleCross : (7R10+3[10]) → 10[1,4,4,5,7,10,10]+8[7,8]+3 → 21
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:頼んだ風ちゃん!
[メイン]GMいちま:つよい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇー!!!(やり手
[メイン]堂島 風雅@方舟:あー肉体のステ低いんだけど…まあやるしかないか
[メイン]堂島 風雅@方舟:4dx+6
DoubleCross : (4R10+6[10]) → 9[5,8,9,9]+6 → 15
[メイン]GMいちま:んちぇちぇ、しかたないね
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあそうなるな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇちぇぇ…!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いちおう我もいる・・・
[メイン]GMいちま:では手を伸ばしたものの、軽い身のこなしで避けられました
[メイン]GMいちま:ついでにクリスさんも振るか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 10[6,10]+8[8] → 18
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ、待ちやがれ!」
[メイン]GMいちま:おしい…
[メイン]GMいちま:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[1,3,9] → 9
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:くっ!!!!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:うわさよちゃんつよい
[メイン]GMいちま:刑事の反応速度
[メイン]GMいちま:手首をつかんだものの、振りほどかれてしまいました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……!!」腕力が一般人
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「逃げられた……!!」拳銃を仕舞ってしかめ面
[メイン]堂島 風雅@方舟:「クソッ、逃したか……っ」歯噛みして見送る
[メイン]GMいちま:クリスさんはパラソルを思い切りぶん回して空振りしてた
[メイン]堂島 風雅@方舟:かわいい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かわいい
[メイン]GMいちま:ではそうして、倉庫の騒動はひとまず収まったのですが
[メイン]GMいちま:「逃げられた……とりあえず、状況を確認しないと…」と、クリスさんは他の船員に連絡を入れています
[メイン]GMいちま:行動したいことあったらしていいよん
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーんどうしよう、とりあえず周囲の見回り?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:怪我人の確認をしよう
[メイン]GMいちま:周囲というか船内の状況としてはそうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:メタ的には意味ないだろうけど一応 うむ
[メイン]GMいちま:クリスさんがまとめた話も併せて、侵入者はさっきの3人だけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「少数で入って来たのね…よほど自信があったのか…それとも」
[メイン]GMいちま:現状は戦闘状況はないかな、さっきまで船の上でも小型の不審船と火器を撃ち合っていたということだけど
[メイン]GMいちま:先ほどあり得ない速度で逃げ去ったそうです
[メイン]堂島 風雅@方舟:「まあ洋上だからな……いや、3人も侵入した時点でそれは些細な問題か」
[メイン]堂島 風雅@方舟:小型の不審船さんから来た感じか
[メイン]GMいちま:侵入方法に関しては、知識:レネゲイドで判定していいよ 目標11
[メイン]堂島 風雅@方舟:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 10[10]+9[9] → 19
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:つよい
[メイン]堂島 風雅@方舟:!?
[メイン]GMいちま:おお
[メイン]GMいちま:ではそうね
[メイン]GMいちま:オルクスのエネミーエフェクトに「見えざる道」ってのがあってですね
[メイン]GMいちま:あとこれはクリスさんの話も併せて分かることだけど
[メイン]GMいちま:敵は気象兵器を使って、雨粒の中にオルクスの"因子"を混ぜてたらしく
[メイン]GMいちま:夜ごろ降り出してから、船の周辺が彼らの領域になってしまっていたみたい
[メイン]堂島 風雅@方舟:お金のかかることするなぁ……
[メイン]GMいちま:もしそれ言ったらクリスさんがこの船の方が何倍もお金かかってるわよって謎張り合いしてくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かわいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……い、いや、そういうことじゃないんすけどね(どこで張り合ってんだこの人…)」かわいい
[メイン]GMいちま:あと草壁のおじさんの生死ですが、肉体でファンブルしなければ生存します
[メイン]GMいちま:いややめとくか(こわくなった)
[メイン]堂島 風雅@方舟:「まあ詰まるところ、あの連中のシンドロームがオルクスだって事か。なるほど、それなら侵入も容易か…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:こわい
[メイン]堂島 風雅@方舟:今日のダイスなんか変だからやめておこう( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「天候に細工するとは中々恐ろしい発想だわ…」
[メイン]GMいちま:で、他にすることがなければイベントが進行しますが
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おじさんが無事なら特にないかな?
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ってなると、ホント防戦一方なんだな……趣味じゃない!」ウンザリ顔
[メイン]堂島 風雅@方舟:他はないちぇかな…一応草壁おじさんのお見舞いくらいしておこう
[メイン]GMいちま:壊れたシステムさん「…」
[メイン]GMいちま:ではまあ、お見舞いに行くより前にですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:こ、これからのイベントで説明されるとおもって…()
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうだった!(システム
[メイン]GMいちま:でもイベントの前にクリスさんが気にしそうじゃな、「これ、偽物だって言われていたけれど…」としゃがみ込んで観察している
[メイン]GMいちま:で、まあそれは特に益ないことなんですが
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、ああ……どういう意味だったんだ、アレ。わざわざダミーで作ったとか?」作りを素人目で眺めながら
[メイン]GMいちま:先ほどの青年が慌てた様子で「おい、船長さん、あんたら!」と貨物室に駆け込んでくるかな
[メイン]GMいちま:クリスさんも素人なのでよくわからない…
[メイン]GMいちま:ダミーを作ったって話に心当たりはないみたい
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、さっきの…すみません、取り逃しました」申し訳なさげに
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ、英子ちゃんなら知ってたりかな…
[メイン]GMいちま:「いや、それはどうでも……よくはないが」息を切らしつつ
[メイン]GMいちま:「さっき東京の基地に報告を入れようと思って、通信を繋いだんだが!」と、通信端末を渡してくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「だが?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「?」受け取る
[メイン]GMいちま:と、彼が話すより先に、受話器から雑音混じりの声が聞こえて
[メイン]GMいちま:「────技研本部が、オーヴァードによる襲撃を受けました!施設は半壊、負傷者と死者の数は現在確認中──」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「───ッッッ!!」表情を固くする
[メイン]GMいちま:「えっ……最初から、貨物は偽物で、本部が襲撃に遭っていて……ああ、もうっ」クリスさんは混乱している
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…………」冷や汗をかきながらも黙って受話器の音声に耳を傾ける
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:[]
[メイン]GMいちま:「襲撃者は……不明ですが、おそらく多くはない……!前触れもなく、施設が爆発して……先ほど撤退したという話ですが、消火活動は間に合っておらず──」
[メイン]GMいちま:という感じの声が途切れに聞こえるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……本部がやられた……」
[メイン]GMいちま:で、青年が「……船長さん、さっき、偽物って言ったか。それって、どういう…」と言いながら
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……このタイミングでまさか別組織な訳がないよな…」ぽつりと独り言をつぶやく
[メイン]GMいちま:壊れたシステムの残骸を見て「……"眼"が見当たらないな」と呟いている
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……襲撃してきた奴らが、"肝心の中身がない"って……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「眼……魔眼?バロールの、かしら」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「わかった、近くの……ああもう、UGNでも何でもいいからとにかく救援は頼んだんだろうな!?落ち着いたらまた連絡ください!」って受話器を返す
[メイン]GMいちま:「まあ……ある意味、正解だな。FIシステムはバロールの能力の技術転用だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(あの時……あの時アイツにオレの手が届いていたなら、少しは何かが変わったかもしれなかったのに……っ)」ギリと歯ぎしり
[メイン]GMいちま:「実験を繰り返すうちに累積したエフェクトの凝固体……いつの間にかシステムの炉心に浮かんできたそいつを、通称として"眼"と呼んでた」
[メイン]堂島 風雅@方舟:このシステム以外にも他に運んでる機材とかってありーちぇさんなのかな
[メイン]GMいちま:ありーちぇさんじゃよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:だよね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……済んだことを気にしても仕方ないわ。私も……一緒にその想いを背負うから」風雅くんの肩をぽんと叩き
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ………ありがとう、小夜子さん…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………輸送ってのはまだ続けますか?本部の方があんな状況らしいですけど」
[メイン]GMいちま:クリス「……」少し考え込んで
[メイン]GMいちま:「……この分だと、"本物"は襲撃された基地に置かれたままだったんじゃないかしら」
[メイン]GMいちま:「犯人は何らかの方法で、船に積み込む時にすり替えた……警備の貴方たちが船と共に離れた時機を見て、"本物"の方に襲撃を仕掛けたとしたら」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……この船に乗った時点で、私たちは向こうの掌の上だったというわけ」
[メイン]GMいちま:「……一先ず、この船は東京に退転するわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……さっき襲ってきた連中はすり替えられたことになかった。別の第三者がいるということか…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:すり替えられたことに気づいてなかった、ね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……了解です。一応、警備の方してきますんで」と言って部屋を出ていく
[メイン]GMいちま:という感じで東京に戻っていくーちぇさんなのですが
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、部屋出たとこで英子ちゃんに電話かけてみたりするけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇっちぇい
[メイン]GMいちま:電源が切れているか、電波の届かない場所に…と
[メイン]GMいちま:ちなみにこの船の内部ではあれやこれやして陸と通信自体はできるようになっています
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…………」黙って電話を切り、寄りかかっていた壁から滑り落ちるようにしゃがみ込む
[メイン]GMいちま:後はクリスさんが「急ぐならヘリを出せなくもないわ、船よりは幾らか早く到着すると思うけれど…」と持ち掛けては来る
[メイン]GMいちま:んちぇちぇ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……いえ、船の警護として呼ばれてますんで。心遣い、感謝します」と断るかな
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、まあこれはどっちともあり得る判断ちぇ
[メイン]GMいちま:じゃあそういう感じでシーンエンドになりちぇっちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………さて、どうしたものかしら」んちぇちぇぇ…!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(焦ったところで仕方ない……大丈夫、アイツのことだ。ズボラだから電源を切ってるだけだろ…)」ふらふらと船内を徘徊
[メイン]堂島 風雅@方舟:しんどくなってきた…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:んちぇちぇ…このへんの展開吟遊っぽくなってしまってて悩ましさがある( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:え、そんなことないない
[メイン]GMいちま:そしてすっかりBGMの存在が頭から抜け落ちていた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいとおもうのちぇ…!
[メイン]GMいちま:んちぇ……気にならないならとりあえずよかったちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:NPCが出過ぎてるのが吟遊GMの特徴だと思ってるし全然違いーちぇ…
[メイン]GMいちま:かくして皆さんは東京の技研に戻ってくるわけでした
[メイン]GMいちま:結構NPC多いとおもう(PC少ないのでロイス取る相手に困るとあれだな、増やそうの精神)
[メイン]GMいちま:さてさて、
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああいや、出過ぎてるというのは数じゃなくて行動の方の
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」あれから最低限の話以外はずっと黙ったまま
[メイン]GMいちま:通報にあった通り、建物の半分近くは倒壊し、痛々しい火災の跡が残っています
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……派手にやられたわね」煙草を吸う本数が増えている
[メイン]GMいちま:時刻はだいたい翌日の早朝くらいかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:もう火は消し止められてるよね流石に
[メイン]GMいちま:もっとも、半分近く、ということは 残りの半分は無事ということで
[メイン]GMいちま:そうじゃな、流石に
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなる
[メイン]GMいちま:君たちはその無事な側に着いた訳ですが、施設職員とUGNのスタッフたちが慌ただしく行き交っています
[メイン]GMいちま:ちなみに千春ちゃんと草壁さんは離脱、青年も……まあ離脱になるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあその中で適当な人捕まえて詳しい話聞いたりしたい もしくはそういうの説明できそうな暇な人(いない)を紹介してもらいたさ
[メイン]GMいちま:クリスさん……クリスさんは…好感度高いんだけど、厳しさが…
[メイン]堂島 風雅@方舟:仕方ない、陸は苦手と言ってた…
[メイン]GMいちま:というより、船の方にまだ荷物積みっぱなしで、こっちまで襲われたらあれだし…みたいな
[メイン]GMいちま:のでやっぱり二人で情報収集フェイズになります
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:シーン切り替えなのじゃな
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かにその通りじゃな……はいな
[メイン]堂島 風雅@方舟:登場判定?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:しかたないね!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10 いえい!!
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]GMいちま:ちぇちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:上がるなー侵蝕!
[メイン]GMいちま:出ている項目がとりあえずこんな感じ
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーん、侵蝕上がらんな
[メイン]GMいちま:このシナリオわりと侵食きついよ(脅迫)
[メイン]GMいちま:難易度はいくらか下げたんだけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:事件の真相とかワンチャンあるけど地道にいきたさもある
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなる
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうだね、とりあえずは一番上を
[メイン]GMいちま:で、えーとまってね
[メイン]堂島 風雅@方舟:まつまつ
[メイン]GMいちま:踏んだフラグによっていくつかの情報が自動で抜けるんですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:おお…
[メイン]GMいちま:今回は1個かな、クリスさんから電話がかかってきて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃるん!
[メイン]GMいちま:「さっき別れたばかりなのに、せわしなくてごめんなさい。でも、一応これは話しておこうと思ったから…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いえ。……要件は?」
[メイン]GMいちま:「ええ……まず、白衣の彼だけど。容態は落ち着いて、今は意識も回復したわ。まだ声は出ないみたいだけれど」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「それは朗報ね」
[メイン]GMいちま:という訳で、電話と筆談を通して草壁さんとのコネが使えます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………よかった…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]GMいちま:「それで、そう。彼に状況を説明したら、いくつか推測を立ててくれて…」
[メイン]GMいちま:という訳で、「盗んだ方法について」がオープンしますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:おおっ、ありがたい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]GMいちま:こんな感じ
[メイン]GMいちま:で、同時に・『内通者について』情報(UGNまたはウェブ):10が項目追加されるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:んーなるほど
[メイン]堂島 風雅@方舟:エンハイの登場人物はまだクリスちゃんだけだよね。とはいえ彼女は絶対違うし…
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあ調べてみなきゃのちぇいちぇいか
[メイン]GMいちま:疑ったらちょっと不機嫌になるよ
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:あ、そうじゃな まあこのシーンでこのまま一つ調べていいわよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:流石に疑わない…でもふくれっ面のクリスちゃんは見てみたい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(……ここに来て、ダブルクロスを探せということね)貴重な情報ありがとう……調べてみましょう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあお言葉に甘えて、さっき宣言した通り英子ちゃんの無事を確かめたさ
[メイン]GMいちま:ちなみにクリスちゃんから経由で、自分がエンハイ/モルフェ、千春ちゃんがキュマ/サラ、青年がピュアバロールであることを教えてもらえるよ
[メイン]GMいちま:おけおけ、判定どうぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、青年はバロールオンリーなのね
[メイン]GMいちま:そうね、FIシステムはバロールの能力の技術転用なので、つまりそういうことじゃ
[メイン]堂島 風雅@方舟:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 8[1,8]+1 → 9
[メイン]堂島 風雅@方舟:よし、なんとか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるほど…
[メイン]GMいちま:英子ちゃんがこんな感じで
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほどじゃ そうなると今の所出てきた人の中だと……うーん?
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ~~…
[メイン]GMいちま:ここでトリガーシーンが発生します
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃにゃにゃにゃん…!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ふむふむ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:その前に調べものしてもいいのかしら
[メイン]GMいちま:職員が慌ただしくしている中で、英子ちゃんの無事を訊ねて回っていた風雅くんですが
[メイン]GMいちま:あ、シーンと言ったけどシーンではないな、
[メイン]GMいちま:トリガーイベントです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるほど!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:では座して待ちます
[メイン]GMいちま:のでこのまま先にやります
[メイン]堂島 風雅@方舟:描写オンリーね
[メイン]GMいちま:職員が慌ただしくしている中で、英子ちゃんの無事を訊ねて回っていた風雅くんなのですが
[メイン]GMいちま:そうそう
[メイン]GMいちま:そこに英子ちゃんがひょっこり現れやがりますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「すみません!誰か、誰か大隅英子を…………は?」
[メイン]GMいちま:「な、何だ……その」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え、えっと……大隅英子を探しているんですけど……」テンパって
[メイン]GMいちま:腕に包帯とガーゼを巻いていますが、とりあえず無事そうです
[メイン]GMいちま:「……そうか。その大隅英子というのは、どんな顔をしてるんだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:よかよかちぇ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………ちょうどお前にそっくりだよ…」安堵感からか思わず英子ちゃんを真正面から抱きしめる
[メイン]GMいちま:「んっ……それは、よかった」照れて首を横に向けながら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ひゅう!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「よかった…本当に、よかった……っ」と、しばらく経ってから解放する
[メイン]GMいちま:「むむむ……その、一応ここは、私の職場でな……」傍目を気にしているようだ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「無事……ではないようだな。その腕、どうしたんだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え?……あ!?」顔を真赤にして3mくらい離れる
[メイン]GMいちま:「ああ、軽い火傷だ。問題はないさ」
[メイン]GMいちま:と腕をぶんぶんして
[メイン]GMいちま:風雅くんが離れると、乱れた襟元を直してる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「い、いやいや今のはそういうんじゃ……って、やめろやめろ!軽傷だろうが安静にはしておけって!」
[メイン]GMいちま:「むう……」大人しく腕を降ろす
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はぁ……なんだ、その…元気そうで何よりだ。……ちなみに、他の職員は?襲撃されたんだろ?」
[メイン]GMいちま:「……8人だ。いま私が把握しているだけで」と忌々し気に
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………多いな」チッと舌打ち
[メイン]GMいちま:「それで、君はこれからどうする」
[雑談]GMいちま:よさげなBGMが見当たらないので戦闘あるまでこのままでええかのGM
[メイン]GMいちま:幼馴染の勘「こいつ付いて来ようとしてる」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……少なくとも護衛は失敗しちまったんだ、とりあえずは上の指示を待つ。個人的にどうしたいかは別としてな」
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:嫁力が高すぎる
[メイン]堂島 風雅@方舟:流石にその気持ちは理性で押さえつけてる…
[雑談]堂島 風雅@方舟:色々読まれてる
[メイン]GMいちま:「む……」複雑な表情
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ま、お役御免ならその時にはまた来る。お前はとりあえず安全な場所で休んでいてくれ、そっちのほうがオレとしては安心だ」
[メイン]GMいちま:「……むむむむ」
[メイン]GMいちま:「では逆に聞こう。安全な場所というのは、どこだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………わからない。敵が何をしたいのかすらもわからない以上、もしかしたらそんな場所はないのかも知れない」
[メイン]GMいちま:「……当然の話だが、この研究所にも神城が金をかけたそれなりの警備体制が備わっていた訳でだな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「わかってる。……質問を返そう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子、お前はどうしたいんだ」
[メイン]GMいちま:「……取り返したい。当然だろう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ。なら、その願いをオレに託してくれ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:入口の影からこっそり見ている
[メイン]GMいちま:「私一人が諦めて、それで済む問題じゃないんだ。"あれ"は私たちの仕事であり、夢であり……あいつらが生きた意味の一つなんだよ」
[メイン]GMいちま:「……」気持ちがあふれ出して泣きそうになりながら、じっと見つめてくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」ふぅ、と息を吐いて英子ちゃんに近づく
[メイン]GMいちま:泣きそうになるっていうのは幼馴染補正で、傍にはちょっと眉を吊り上げて歯を食いしばってる様に見える
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:幼馴染アイ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんて不器用な…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子、わかった。わかってる。……絶対に取り返してくる。ついでに襲撃した奴らには、きちんとケジメをつけさせてきてやる」
[メイン]GMいちま:「……」うなずく
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん。ならもう泣くな。……その表情、お前にはあまり似合わないみたいだしな」ニッと笑って頭をぽんぽんしてくる
[メイン]GMいちま:「……泣いてない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ウソつけ」
[メイン]GMいちま:頭を叩かれてすこし表情はゆるむ
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:ああ~……( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:「ウソじゃない……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「というか泣いてるなんて一言も言ってないぜ?語るに落ちたな、英子!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:そう言ってちょっと離れた位置に逃げる
[メイン]堂島 風雅@方舟:いや言ってたなこいつ
[メイン]GMいちま:言ってたな!
[メイン]堂島 風雅@方舟:自分で自分のRP忘れる馬鹿がどこにいる ここにいる
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあとにかく離れたのは本当
[メイン]GMいちま:まあ英子ちゃんは黙ってむくれてます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃにゃん!
[メイン]GMいちま:ではそんな感じかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:で、「とにかく、オレに任せとけ!お前はいつも通りどんと構えていればいいんだからな!」ってサムズアップしておこう
[メイン]堂島 風雅@方舟:んちぇちぇ
[メイン]GMいちま:ちなみにこの後も英子ちゃんは風雅くんに一緒に着いてきます(鋼の意志)
[メイン]堂島 風雅@方舟:おっとマジでござるか…危ないからって無理やり置いていこうとするけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:絶対についていくでござる!
[メイン]GMいちま:「託すとは言ったが、同行しないとは言っていない。第一、君の近くよりも安全な場所というのはどこだ」などと言っている
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ではいつの間にか病室に現れて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「信頼されているじゃない、風雅クン?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「!……ったく、わかったわかった。お前は頑固だな……オレの近くから絶対に離れるなよ」と呆れながらも頼られて嬉しそう
[メイン]GMいちま:「ふふ、分かればいい」ちょっと嬉しそうな声音
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ってどわぁ!?さ、小夜子さん!?どうしてここに……!」慌てたり何なりで変な顔になってる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「調べもののついでに寄ったのよ……ふふ、いい幼馴染じゃないの」
[メイン]GMいちま:「あ……白鳥さんもいたのか。ああ、そりゃそうだろうな…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、んん……ええ……」否定はできずに
[メイン]GMいちま:情報を調べて持ってきた感じ?かな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうね、判定してもいいじゃろか
[メイン]GMいちま:いいよぉ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:コネの効果を使おう(ログ漁り
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい、ダイスが増えるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ダイス+5個?でいいのよね、いきますの
[メイン]GMいちま:どれに行くかな
[メイン]GMいちま:合ってるちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:筆談のちぇちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:FIシステムについてで!
[メイン]GMいちま:どうぞぞ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:9dx ちぇああああ!!
DoubleCross : (9R10[10]) → 9[2,2,3,3,3,4,5,6,9] → 9
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇ、ちぇちぇえ!!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふん!
[メイン]GMいちま:ちぇあああ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:次からは生き字引使おう…
[メイン]GMいちま:財産点ないのはつらちぇっちぇね
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんだかんだあったほうが便利ね…つらみ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「情けないことに、こっちはまだ十分な成果が得られていないから…手伝ってもらえると助かるわ」
[メイン]GMいちま:占いを使えばいちおう成功にはなるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あ、そっか使えるのね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ここが使いどころだな、使ってしまおう
[メイン]GMいちま:達成値が事後に2増えるん
[メイン]GMいちま:このへんメモっとくか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なぜか戦闘中だけだと思っていた
[メイン]堂島 風雅@方舟:使いーちぇするのね!なら今の発言はなかったことにちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:こうちぇっちぇね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:これで抜けちぇい!
[メイン]GMいちま:ではシステムについて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]GMいちま:ちょっと長いけどこんな感じちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるちぇちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:これを盗られちゃったのは色んな意味でやばい…というかなんだあの技術の塊…
[メイン]GMいちま:要するに 技術+なんか偶然 で作られてるのだな
[メイン]GMいちま:再現可能だったら英子ちゃんが生かしておかれない説もある
[メイン]堂島 風雅@方舟:今度また同じものを作れる保証はないのね
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かに それはだめだ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あの中に入ってた”眼”っていうのは、だいたいこういうものだと理解したわ……よく作れたわね」
[メイン]GMいちま:どうでもいいけどなんちゃらドライブに関するざっくりとした解説
[メイン]GMいちま:もメモに貼っていく 特にシナリオ的な意味はない
[メイン]堂島 風雅@方舟:用語解説はたいせつさん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:雰囲気も出る…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「へぇ……よくわかんねぇけど、こんなフィクションみたいな事ができるのか……すごいな」しげしげと資料を見て
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダブクロの世界観もだいぶフィクションだけどね!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「他の組織が狙ってくるのもさもありなんってわけね…」
[メイン]GMいちま:英子ちゃんも「……まあ、私としても納得できない部分はある。だが、レネゲイド研究とは得てしてそういうものだ。理屈で完全な説明を付けるよりも、実践に移さなければ話が進まない」とか言ってる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:実験派だー
[メイン]GMいちま:世界観的にどうやっても完全に解明したり制御できないのがレネゲイドウイルスって節はあるし多少はね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そんなところで次のシーンかしら?
[メイン]堂島 風雅@方舟:「レネゲイド研究とかそれ以前に、だいぶ実践派だと思うけどな」昔の数々の実験を思い出して
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……」思い出し笑いしそうになる
[メイン]GMいちま:「まあ否定はしない」
[メイン]GMいちま:そうねね、
[メイン]GMいちま:この辺で切ろうかしらもう1シーンやるか悩んでいる
[メイン]堂島 風雅@方舟:個人的にはどちらでもー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:我は時間的にはもうちょいいけちぇー
[メイン]GMいちま:じゃああと1個だけ、トリガー踏んだらそこは次回で
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:登場どうぞい
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:侵蝕Bが2個に乗ったぜぇー
[メイン]堂島 風雅@方舟:ようやくダイスボーナスもらえる
[メイン]GMいちま:この差である
[メイン]堂島 風雅@方舟:さよちゃん裏社会持ってるのよねね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:警察だからね!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇいっ!じゃあ内通者探すのだわ
[メイン]GMいちま:どうぞぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:病院からでて「…私は、この研究を監視してるらしいダフマって組織を探ってみようと思うわ。あなたは?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……オレはダブルクロスを探そうかと」心なしか真剣な表情で
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……オーケイ、じゃあ何かわかったら連絡するわ」心中を察するように
[メイン]堂島 風雅@方舟:「了解っす、では後ほど。……行こう、英子」
[メイン]GMいちま:英子ちゃんは演出上風雅くんと一緒に情報を探します
[メイン]GMいちま:「ああ」
[メイン]GMいちま:データはないのだ、知識:工学にさらなるブーストかけてもまあいいんだけど…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:データはなくても可愛いから…
[メイン]堂島 風雅@方舟:それ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ということでそうね、ヤクザに仲介してもらって大陸系のマフィアに情報をもらおう
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしようかな、追加の情報が来る可能性のある以上おじさんの手はまだ借りなくてもいっか
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい
[メイン]堂島 風雅@方舟:内通者について調べます いざとなったら財産点
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「こういうのが警察の悪いとこなんだけど……今回は四の五の言ってられない。利用させて貰うわ」
[メイン]GMいちま:判定するならどうぞんー
[メイン]堂島 風雅@方舟:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 6[1,2,6] → 6
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:生き字引とコンセをつかって判定しますの!
[メイン]GMいちま:んちぇあぁ
[メイン]堂島 風雅@方舟:贅沢して4点使おう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:5dx8 ちぇあああああ!!!!!
DoubleCross : (5R10[8]) → 10[2,4,5,5,10]+1[1] → 11
[メイン]GMいちま:成功ちぇちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あぶねー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ないすぅ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーね…プランってそういう…
[メイン]GMいちま:こんな感じです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……ふ、ふふふ…何時もそう。私が行くところには、あんたが先に居る」
[メイン]堂島 風雅@方舟:[
[メイン]GMいちま:で、内通者についてが抜けたので『FIシステムの行方について』知識(工学):8が解放
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おお
[メイン]GMいちま:さらにこいつはトリガーなんですが、これは次回最初にやりましょうか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「都築京香。何でもあんたの思い通りに行くとは思わないでちょうだい」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そのまま見送られながらヤクザのアジトを出る
[メイン]GMいちま:これもイベントなのでシーンではないとしていく
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:次回最初にうっかり登場ダイス振らないようにね!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ああ、そう…なるほど、“タイガーアイ”、ね……。んじゃ、約束どおり金は入れよう。また今度もよろしく」と、どこかに電話かけてた感じで
[メイン]GMいちま:たぶん英子ちゃんは研究所の通信データとか調べてた
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあそちらが終わった辺りで「英子ー、こっちの調べがついたし、そっちがいいなら小夜子さんに連絡取ろう」って声を掛ける
[メイン]GMいちま:「おお、流石だな。了解した」
[メイン]堂島 風雅@方舟:で、その電話がかかるのがトリガーシーンの後とかになる感じで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:nyahunyahu!
[メイン]GMいちま:あ、いや
[メイン]堂島 風雅@方舟:二人共な感じ?
[メイン]GMいちま:いいや、そのへんはおいおい
[メイン]GMいちま:そうしようかなと思ってた
[メイン]GMいちま:まあ次回よしなにやります
[メイン]堂島 風雅@方舟:はいはーい、全部GMに委ねるのだわ
[メイン]GMいちま:というわけで今回はこんなところですが、よろしいかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わかったのだわ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:りょうかいかい
[メイン]GMいちま:ではでは、お疲れさまでしたの…あと2回か3回かな
[メイン]堂島 風雅@方舟:終わりの足音が近づいておる……次回は一体どうなってしまうんだ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:お疲れ様でした!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おつかれさまよ…!次回も楽しみ…!
[メイン]GMいちま:にゃふふふ…
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GMいちま」がログインしました。
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふにゃふマンの咆哮
[メイン]GMいちま:うえええい
[メイン]GMいちま:BGMどうすっかなー(まだきまってない)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:BGMを流す自由と選択の悩み…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇちぇ……!無いなら無くても裏で適当にかけるからだいじょぶよ
[メイン]GMいちま:そして接続がちぇっちぇしとる
[メイン]堂島 風雅@方舟:悲しみのいちご妖精…
[メイン]GMいちま:とりあえずはじめちぇっちぇしようか
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇーい!
[メイン]GMいちま:トリガーからだったね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇっちぇー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうなりーちぇ
[メイン]GMいちま:どうすっかな…まあ継続シーンでいいや
[メイン]堂島 風雅@方舟:ありがたみ…
[メイン]GMいちま:えーと、とりあえず二人がどっかで合流……や、そのままでもいいか
[メイン]GMいちま:風雅くんは研究所にいて、さよちゃんは警察?かな
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうなるね 一応電話で小夜ちゃん呼んだし合流する取っ掛かりは一応ありちぇよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:一応被り
[メイン]GMいちま:まあそれで問題なければ
[メイン]GMいちま:そのまま電話で情報共有する感じでお願いしたく
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解ですー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]GMいちま:で、その通話中にですね
[メイン]GMいちま:風雅くんと英子ちゃんは研究所内の人気のない部屋にいたのですが
[メイン]GMいちま:ノックもなく、いきなり扉が開きます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あーはい、それであのゼノスの……ッ!?」ドアの方を見る
[メイン]GMいちま:入ってきたのはまあ、モブ研究員ですね
[メイン]GMいちま:立ち絵用意してないや、まあモブなので
[メイン]GMいちま:扉を開いた彼は君たちを見据えると
[メイン]GMいちま:いや、とりあえずそのままだな 黙って様子を見てます
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……なんだ。お疲れ様っす、どうしました?」ちょっと警戒してた姿勢を正して
[メイン]GMいちま:「いえ、少し人探しを……」と答えてから、様子が変わって
[メイン]GMいちま:「もっとも、それも今見つかったところだがね」と続けて、両目が妖しく輝き始める
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ッ!?……英子、下げれ!」あからさまに様子がおかしいのに気づいて英子ちゃんの前に出る
[メイン]GMいちま:その佇まいからレネゲイド的な物を感じて構わないよ
[メイン]GMいちま:英子ちゃんも何やら察したようで、一歩下がるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ!
[メイン]GMいちま:「何、構えるのは分かるが、我が目的は闘争に非ず。無駄な力は使わぬ方が賢明だ」
[メイン]GMいちま:通話中なので、小夜子ちゃんもこっちの様子は察していいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…………何者だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:お電話そのままにしてポケットに突っ込んでる
[メイン]GMいちま:「く、はは……何者だ、と来たか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ。そんな古風な口調の研究員なんざ聞いたことねぇよ。擬態するならもっと上手くやんな」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……ちょっと風雅クン、何かあったの?」電話しつつ
[メイン]GMいちま:「いや、何、茶番を続けるのはどうも年を取り過ぎたようでな……つい急いてしまったようだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:小夜子ちゃんに返事はしない
[メイン]GMいちま:「さて、"何者だ"と尋ねたか。貴様がたった今聞いた名だ。無論、この肉体は借り物だがね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あぁ、そう。……“タイガーアイ”、か」
[メイン]GMいちま:「結構……ついでにもう一つ訂正をさせてもらうなら、此度の目当ては貴様でも、後ろの娘でもない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………じゃ、何を見つけたってんだよ」睨みつける
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:この裏で何かを察して研究所まで全力疾走している(ワイプ)
[メイン]GMいちま:「今はただの"使い"だとも。その電話口の向こうにいる女に用がある」
[メイン]GMいちま:さよーん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇあ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……小夜子さんと話がしたいってことか?」
[メイン]GMいちま:「前に話した通りだ。"プランナー"に代わって、貴様の回答を貰いに来た」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」状況はわからないけどとりあえず通話音声をスピーカーに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「回答ね……この件から手を引けと、そういうことかしら?」
[メイン]GMいちま:「相違ない。曰く、これが"最後の通告"、ということだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうにゃふね、立ち止まって煙草を吸ってから
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「風雅クン、大隈サン。貴方たちはこのシステムを完成させたいのよね」 一応確認する
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はい。……英子がそう望んだからな」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「なら、私の返事も決まったわ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あの人に伝えなさい。この世界は、あんたの予言(プラン)の箱庭なんかじゃない……」
[メイン]GMいちま:ごめん死んでた
[メイン]堂島 風雅@方舟:生きて
[メイン]GMいちま:小夜ちゃんが走って間に合って部屋に突入できるかどうかはまあ任せるから好きに演出していいよって言おうとして言えなかった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ニコラウス・コペルニクス、アルベルト・アインシュタイン、エルヴィン・シュレディンガー、ジョン・フォン・ノイマン」
[メイン]GMいちま:そーりー続けて、黙って聞いてるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「いまはまだ無謀かもしれない。それでもこの世界の未来を切り開いてきたのは、いつだって勇気ある若者達よ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「私はこの子たちの力になる。だから……あんたの言うことは、聞かない」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:最後の一言は電話越しではなく、病室に突入して
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:という感じでいいですかね!
[メイン]GMいちま:「くく……だが、いま貴様が挙げた人間たちの成功すら、計画(プラン)の上の事だとは思わないのか?」
[メイン]GMいちま:おけおけ、良いも悪いもないのよ!ほんとに好きにやるパートだから
[メイン]GMいちま:突入して来た小夜子ちゃんを振り返って
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「面白い冗談ね。でももしそうだったら」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……大隈英子、彼女があんたの最初の”計画倒れ(プランブレイク)”になるわ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「小夜子、さん……」
[メイン]GMいちま:「……結構。意志は堅いようだ。"説得・篭絡の余地なし"と姫君には伝えておこう」
[メイン]GMいちま:そう言うと、タイガーアイは風雅くんの方を向いて
[メイン]GMいちま:「であれば、事の序に訊ねておこう。貴様は……いや、"貴様らはなんだ?"」
[メイン]GMいちま:「その選択が己を危機に陥れていること、この期に及んで覚えないとは言うまいよ」
[メイン]GMいちま:特に止めなければ英子ちゃんも答えるけど
[メイン]GMいちま:どういう段取りがいいかはPLレベルで言ってくれたらと
[メイン]堂島 風雅@方舟:「その言葉はどういう意味で吐いているんだ?テメェらの“籠絡”の一貫かよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんの発言は止めないよ
[メイン]GMいちま:「思い上がるなよ、人間。"彼女"は特別だが、我々は貴様らに特別の価値など見ている訳ではない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、そう。思い上がっちゃいねぇし、価値を見られたところで余計なお世話だ」
[メイン]GMいちま:「彼女もまた、計画の障害ですらない。これは純粋な疑問に過ぎない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ふん。じゃあ答えてやるよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「大切な人の悲願を叶えて何が悪い。危機だろうがなんだろうが、そんなものはオレが叩き切ってやる」
[メイン]GMいちま:そうじゃな、英子ちゃんの回答としては
[メイン]堂島 風雅@方舟:「止めるんだったらもっと早いうちに止めるんだったな。生憎、うちの幼馴染は頑固なんだ。……一度動き出したもんは誰にも止められねぇし、止めさせねぇ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:うむ
[メイン]GMいちま:「……まあ、一つはいま見た通りだ。私はこいつを信じている」
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:にゃふうー!(ひゅーひゅー)
[メイン]GMいちま:「そして、そもそもだ、レネゲイドビーイングよ。人間(われわれ)が前に進む事に理由など存在しない。そういう形に生まれついている。知らず、作らず、調べず、進まず、学ばず、発展せずにはいられない」
[メイン]GMいちま:「あるいは、計画やら膨大な時間やらに縛られた貴様らには永劫分からん事かも知れんがな」と不敵に笑って
[メイン]GMいちま:と、いいかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ
[メイン]GMいちま:そこまで聞くと、タイガーアイは眉を顰めて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……Common sense is the collection of prejudices acquired by age 18.」
[メイン]GMいちま:「……結構。では、礼にこちらからも一つ教えてやろう」
[メイン]GMいちま:あ、続けるならどうぞぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:アインシュタインの格言を呟いてから笑うだけだよ()
[メイン]GMいちま:おけおけ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇあん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(???)」小夜子ちゃんが何を言ったのかよくわかってない人
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(君はそのままで良いと思うわという顔)」
[メイン]堂島 風雅@方舟:やさしい
[メイン]GMいちま:「58人だ。そうやって"プランナー"に計画潰しを宣言した人間は、貴様らの他に史上58人"存在した"よ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……過去形かよ。で、そいつらは?」
[メイン]GMいちま:察しろとばかりに答えず
[メイン]GMいちま:「さらばだ、愚者たちよ。望み通り、ただ進むために死ぬるがよい」
[メイン]GMいちま:と告げると、この部屋を覆っていた気配は失せて、研究員はその場で立ったまま気を失った風に見える
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ハン、誰が愚者だよ」
[メイン]GMいちま:という感じのトリガーでした(気づいたら70分経ってた顔)
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふ、内容濃かったから…!
[メイン]GMいちま:GMとしては問題ないんじゃけどねにゃふにゃふ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇっちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子。お前はここまでコケにされて、黙ってるタイプの天才じゃないよな?」英子ちゃんを振り返って
[メイン]GMいちま:「なに、よくある煽りだろう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「上等だ」ニッと笑って
[メイン]堂島 風雅@方舟:とりあえず取り憑かれてた研究員さんをぺちぺちして起こしてみる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さて、兎にも角にもシステムを取り戻さないことには始まらないわね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そっすね……さて、まだ調べることが沢山だ。調査の方を続けましょう」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇちぇちぇいまん!
[メイン]GMいちま:残りの項目は2つじゃね
[メイン]堂島 風雅@方舟:襲撃者とシステムの行方ーちぇか
[メイン]GMいちま:ですです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:登場判定からかしらら
[メイン]GMいちま:いいよん
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしよう、小夜子ちゃん侵蝕アレならこっちで調べるよ
[メイン]GMいちま:侵食値的にのこりどっちも風雅くんがいくのもありちぇではあるけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:じゃあお願いするちぇっちぇだわ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おーけい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぼちぼちクライマックス並の浸食率
[メイン]GMいちま:エコだなぁ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:すごい
[メイン]堂島 風雅@方舟:低燃費すぎる
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあまず襲撃者いこうかな
[メイン]GMいちま:どうぞい
[メイン]堂島 風雅@方舟:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[1,8,9] → 9
[メイン]堂島 風雅@方舟:まじでござるか
[メイン]GMいちま:にゃっふ、では成功でして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふー!
[メイン]GMいちま:いうて4割を3回振ってるからね案外いける
[メイン]堂島 風雅@方舟:たしかにかに 侵蝕ダイスあるとその辺いい感じ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:春日一族だ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:春日の一族だ!
[メイン]GMいちま:そう、シーンタイトルを出すの途中から忘れてたので変な感じに
[メイン]GMいちま:リミットは草壁さんがやられたマスターシーンからのカウントですね でもって
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、10分間のみとはなかなかロマンのある……的だけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇいちぇい
[メイン]堂島 風雅@方舟:敵だけど!
[メイン]GMいちま:京香ちゃんのコマにひっそりとシーン数がカウントされてまして
[メイン]GMいちま:いま風雅くんが出てるのが5シーン目ちぇね
[メイン]堂島 風雅@方舟:ほんまや気づいてなかった
[メイン]GMいちま:うふふ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃんと!
[メイン]GMいちま:まあもし気づいたら「さあなんでしょうね?」ってすっとぼけてたけど
[メイン]GMいちま:というわけで残りは1項目ですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふぅぅ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうね、ちゃっちゃと行こう
[メイン]GMいちま:でもってですね
[メイン]GMいちま:いちおう誤認があってはいけないので、シーンの数え方なんですが
[メイン]GMいちま:風雅くんと小夜子ちゃんが並行してシーンに出てる場合はなるべく同じ1シーンとして数えてます
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:つまり、情報フェイズ入ってからの経過は2シーンやね
[メイン]GMいちま:で、まあ要するに
[メイン]GMいちま:このまま風雅くんが続けて判定すると6シーン目になるけど、小夜子ちゃんがこのシーンに出て調査するなら5シーン目のままだよ という話
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:一長一短ゆえ、どっちがいいかは相談してきめてね!
[メイン]堂島 風雅@方舟:そゆことよね、どうしようか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふほど
[雑談]GMいちま:ちなみにヘリで戻って来てたら猶予が1シーン増えていた(小声)
[メイン]堂島 風雅@方舟:次こっちが出るなら草壁おじさんの力借りてほぼ確で成功させるつもりだったけど…うーん
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:にゃふーん!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そういうことなら出ましょうか
[雑談]堂島 風雅@方舟:あっ……い、いや、選択は悔いぬ……(震え声)
[メイン]GMいちま:出るなら振っていいよん
[メイン]堂島 風雅@方舟:お願いしまま
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:しかたなちぇ…まあまた襲撃してきてもそれはそれで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10 ちぇあああ!
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]堂島 風雅@方舟:安い!
[メイン]GMいちま:1……よし実質登場してないな!(極論)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふふ…知識は得意ですよ…(言うほどではない)
[メイン]GMいちま:まあ8だしコネもまだ使えるしなので
[メイン]堂島 風雅@方舟:一人シナリオ二回だしまだおじさんの手を借りられるよね
[メイン]GMいちま:だよ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:コネはもう使いどころさんじゃよな、使ってしまおうか
[メイン]堂島 風雅@方舟:流石に情報は最後…だと思う めいびー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:衝動で貧血になりながらおじさんの手を借りて資料を読み解いている
[メイン]GMいちま:うふふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:やだ意味深!怖い!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふうう!(悩
[メイン]GMいちま:おじさんもベッドの上で輸血とかしながらガイドしてくれるよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ま、まあこっちは2回分残ってるし…ちぇっちぇい…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:10dx 鳴かぬなら、ちぇちぇちぇちぇちぇちぇちぇ?ちぇちぇちぇちぇあああああ!!!!
DoubleCross : (10R10[10]) → 10[1,5,6,7,8,8,8,9,9,10]+6[6] → 16
[メイン]GMいちま:ちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:乱心いちご妖精!やったぜ。
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:めっちゃ高い出目さん
[メイン]GMいちま:こんな感じぃ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:八咫工業さん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あっ…行こうか…
[メイン]GMいちま:八咫工業だけど流石に今回斜歯は関係ない…(何となくつけただけ)
[メイン]GMいちま:では行くかな?調達とか悔いはござらん?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「アレを盗んで何をしたいのか、さっぱり見当もつかないけど……行きましょうか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:何となくだった!
[メイン]堂島 風雅@方舟:えっと、特にない…よね?
[メイン]GMいちま:GoogleMapとかで実在の企業のそれっぽいの探したけどんーまあ八咫でいいかってなった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:特に思いつかないかな 買える財力もない…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:調達はどうしよう、セッション始める時防具の存在とかすっかり忘れてて何も準備してござらんけど
[メイン]GMいちま:おけおけ、では工場に向かうという事で?
[メイン]堂島 風雅@方舟:まいっか、いこう!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おけおけ
[メイン]GMいちま:防具買ってもいいし買わなくてもいい…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:迷ったらボディアーマー買っとけって説はある
[メイン]GMいちま:では工場ですね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「了解!」
[メイン]GMいちま:調査をいろいろしていたせいで、まあ皆さんも急いで向かう訳ですが
[メイン]GMいちま:到着したのはだいたい日が暮れそうな頃
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:🌆
[メイン]GMいちま:さて、表向きはやはり、工場の設備はそのままの形で残っていたが、既に工場として稼働している様子はない
[メイン]GMいちま:かと言って古錆びている訳でもないのだ そして、夜闇のもとでは建物の奥に薄ぼんやりと明かりが点いているのが見えるだろう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さて……誰かいるわね」
[メイン]GMいちま:背景アップロードが遅い…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「システムを置くだけ置いていなくなるってことはそりゃ無いとは思っちゃいましたけど……さて、どうしましょうかね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんも来てる感じよね
[メイン]GMいちま:いるいる
[メイン]GMいちま:【Shadowbody】
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけい
[メイン]GMいちま:あ、音量みすったかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:問題ないちぇよ
[メイン]GMいちま:まあどうでもいいよね(諦観)
[見学用]@見学:この曲すこ
[メイン]GMいちま:さて、つまりここを根城にしている者がいるのは間違いないことのようで
[メイン]GMいちま:どうする?正面から乗り込むか、潜入するか
[メイン]堂島 風雅@方舟:素敵BGMなのでその時点で問題ナッシン…選曲いい
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしよう…PC的には真正面から行きたがる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:一応隠密するだけしてみよう
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:よいBGM…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:英子ちゃんは君たちに任せるの構え
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうちぇね、それが無難か
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「1分待って戻ってこなかったら突撃してちょうだい」
[見学用]堂島 風雅@方舟:オサレ感めっちゃ好き
[メイン]GMいちま:じゃあさよちゃんがルート探りに行く感じかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「了解っす。……気をつけて」
[見学用]@見学:Shadow and Truthのピアノアレンジさん
[見学用]GMいちま:みすって二つ鳴らしてたわ(あほ)
[メイン]GMいちま:「知覚」または「知識:セキュリティ あるいはそれに類するもの」で目標10
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:知覚マンで行くわ
[メイン]GMいちま:ですね、隠密しようとする場合
[メイン]GMいちま:どうぞぞー
[見学用]@見学:カットインの「カットインタグ名」全部にBGMって入れると、一々BGM停止かけなくても一曲しか流れんので楽ーちぇよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:11dx+1 息を殺してしかし素早く進んでいく
DoubleCross : (11R10+1[10]) → 10[1,6,7,7,7,7,10,10,10,10,10]+10[3,6,8,8,10]+7[7]+1 → 28
[メイン]堂島 風雅@方舟:強い
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:やっぱ小夜ちゃんのダイスなんかおかしいな
[見学用]GMいちま:あーここか いつも空欄だった
[メイン]GMいちま:うわつよ
[メイン]GMいちま:えーつよいなこれ…えー
[メイン]GMいちま:成功しても警備を倒すために軽い判定が必要な予定だったんですが、まあ目標の倍も出したので
[メイン]GMいちま:完全に不意を打って気絶させつつルートを確保できました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああい!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:かっこよ杉内…
[メイン]GMいちま:プロの仕事ですよこれは
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:では音もなく忍び寄って後ろから首を絞めて気絶させる
[メイン]GMいちま:ゼノスの一般兵さんは声すら出せずに気を失いました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:制服とかあるならそのまま脱がせて早着替えしていこう
[メイン]GMいちま:まあ特に着替えなくても突破できるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!まあ演出なのでちぇちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:サービスショットさん
[メイン]GMいちま:おっけ、ではでは小夜子ちゃんの先導で工場の中へ
[メイン]GMいちま:進んでいくのですが、そうね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい!
[メイン]GMいちま:まあ、流石に隠密判定ひとつでいなせる敵はモブくらいだよねという話でして
[メイン]GMいちま:奥に続く扉の傍に、人影がひとつ
[メイン]GMいちま:外見は年若い少女に見えますね、壁から突き出た金属管の上に腰かけて
[メイン]GMいちま:眠るように静止しています
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ほうほう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………」警戒のポーズ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:どうしよう、こっちからアクション起こしたほうがいいのかしらら
[メイン]GMいちま:ごめんまた死んでた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇああ…!たまにありーちぇさん……
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふ、今日は調子悪ちぇさんかな
[メイン]GMいちま:ここ数日こんな感じ…
[メイン]GMいちま:まあメタいことをいうとどうやっても気づかれるんじゃが、
[メイン]GMいちま:PC視点ではそれを踏まえずに好きに行動していいよ
[メイン]GMいちま:踏まえてもいいよ
[メイン]GMいちま:まあやりづらかったらこっちからやるけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ではこっそり奥に通ろうとしよう
[メイン]GMいちま:では通り過ぎようとした瞬間に、横から「どうした、連れないじゃないか」と声がして
[雑談]堂島 風雅@方舟:コマ画像かわわ
[メイン]GMいちま:いつの間にか抜いた刀で小夜子ちゃんの行く手を遮って来る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「おっと失礼、まさか戦闘員だなんて思わなかったから」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:負けじと目にも止まらぬ速さで銃を抜く
[メイン]GMいちま:「アンタ等だって、賊には見えねえさ。世の中そんなもんだ」
[メイン]GMいちま:刀と銃口を向け合ったまま話す感じかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:風雅くんは離れて見てる感じかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「生憎ね、警視庁の人間よ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:うん、そだねそろそろ行くか
[メイン]GMいちま:おけおけ、まあある程度好きにやってていいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:では通路の向こう側、小夜子ちゃんの背後から女の子目掛けて刃物らしきものが飛んでくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ヒュウ!
[メイン]GMいちま:「刑事さんか、随分と手慣れてるようだが……おっと」
[メイン]GMいちま:少女は飛んできた刃物の柄を逆手で弾き飛ばすかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:では刃は砕け散り、薄暗い通路でキラキラと光を放つ
[メイン]GMいちま:「こいつも悪くない筋だ。3人……いや、2人か」と風雅くんと後ろに隠れてる英子ちゃんを見て
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「刑事は刑事でも、日なたを歩いて行けるほうの人間じゃなくてね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「チッ、まあ射撃は十八番じゃないし仕方ない……っと!」二人の間に滑り込む
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんには事前にじっとしているようにと言っといた感じで
[メイン]GMいちま:「専門は化物狩りって所か?まあ、何だって構いやしねえ。腕に聞くが早いだろ」と言いながら立ち上がる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「派手な鉄火場は避けたかったけど、仕方ないわね…行くわよ!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そっちはお仲間を呼ばなくていいのか?」一応聞いてみる
[メイン]GMいちま:「おっと、多対一は柄じゃないってか?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いいや、全く?有利なら有利な方がいいに決まってる。……そちらがそれでいいなら、行かせてもらうぜ」髪飾りを抜き取って薙刀に変形させつつ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:「結構」と、少女が構えまして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いざ尋常に
[メイン]GMいちま:頻繁に死ぬなぁ、いえですね
[メイン]GMいちま:飛び上がる それと同時にですね、後ろにいる英子ちゃんが
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:えいこちゃん!
[メイン]GMいちま:「二人とも、伏せろ!」と言ってきます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「!」伏せる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「!? おい、それってどういう……!」と叫びつつも伏せる
[メイン]GMいちま:で、直後
[メイン]GMいちま:まあ英子ちゃんが戦いの流れを見極めるとかそういう事は土台無理な訳でして
[メイン]GMいちま:では何の指示だったかと言うと
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ!
[メイン]GMいちま:君たちの真上で爆発が起きます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぎゃー!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、そういう
[メイン]GMいちま:屋根の一部が吹き飛んで、そこから緑色の鉄塊が落ちてくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「───ッッッ!」爆発音に耳を抑えながら上を見る
[メイン]GMいちま:そのまま部屋の一角に突っ込んで、拉げる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「くっ!」ローリング回避
[メイン]堂島 風雅@方舟:一角というと少女の方かな
[メイン]GMいちま:英子ちゃんも驚いたようで「すまん、その……私も、こうなるとは聞いていなかったのだが」
[メイン]GMいちま:そうじゃな
[メイン]GMいちま:とひょっこり顔を出して二人の無事を確認してる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っぁ、耳痛ってぇ!」キーンってしてる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「これは一体…?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「でもやるなぁ英子!事前に言ってくれれば尚良かったけどな!」サムズアップ
[メイン]GMいちま:「私じゃないと言うに!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん?じゃあ『聞いてなかった』って、何の話だ?」
[メイン]GMいちま:と同時に、「っ、ああ……こんな無茶したの、生まれて初めてかも…」と潰れた金属塊、もといヘリコプターの中の方から声が聞こえて
[メイン]GMいちま:長い金髪を煤けさせたクリスが姿を見せる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「! クリスさ……船長!」
[メイン]GMいちま:「言い直す必要あったのかしら、それ…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…陸にようこそ、船長」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「や、それはなんとなくとしか……まあいいんです!怪我は?」
[メイン]GMいちま:このPC当然の権利の様に3分くらいインターバル挟んで来やがる、バイト中の私かよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:草
[メイン]GMいちま:クリスは「ええ、おかげさまで。先に話を通しておいてくれれば、もっと穏当な協力の仕方もあったはずなのだけれどね…!」と少し恨みの籠った視線を向けてくるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:無線LANはつらちぇよね…サム
[メイン]GMいちま:迷惑かけてすまんな…
[メイン]堂島 風雅@方舟:全然いいんちぇよ、仕方ないことじゃ…( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいのよよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「うっ……そ、それはその、すみません……」バツが悪そうに
[メイン]GMいちま:とか話してると、原型を残していたヘリの装甲板が内部から真っ二つに割れまして
[メイン]堂島 風雅@方舟:「でも、こうして来てくれたことに感謝っすよ。ありがとうございます、船長」
[メイン]堂島 風雅@方舟:おっとこれは…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「これも貴方の人徳って奴かしらね…」
[メイン]GMいちま:頭から血を被った少女が、「おいおい、白けた真似してくれるな」と這い出てくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「随分頑丈なのね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「うわ…マジで?」改めて構える
[メイン]GMいちま:先ほどまで浮かんでいなかった殺気を眼に浮かべながら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「臨戦態勢…ね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「みたいっすね……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:(もっちん大丈夫かしら…( ˘ω˘ ))
[メイン]GMいちま:卓とは関係ない場所で殺意がたかまる
[メイン]GMいちま:クリスは少女の方に向き直って、「根っからの戦闘民族よ、あれ。貴方たちや私とは身体の作りから別なんでしょうね しらないけど」とか言いつつ
[メイン]堂島 風雅@方舟:GMとNPCの気持ちがリンクしておる…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「どんな環境で育ったんだ……いや、ゼノス自体よくわかんねぇとこだけど」
[メイン]GMいちま:「こんなのと遊んでもいられないでしょう。貴方たちは先に行きなさいな」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あら、一人で大丈夫かしら?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……任せていいんですか」
[メイン]GMいちま:「そう言っているのだけれど」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん…了解、健闘を祈ります」ぴっと敬礼して
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「了解……御武運を、船長さん」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ダッシュだ!
[メイン]GMいちま:と、少女はその言葉がいよいよ腹に据えかねたのか、クリスに斬りかかり
[メイン]GMいちま:おけおけ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子、小夜子さん、行こう!」同じく!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ヒューッ!
[メイン]GMいちま:クリスは床や壁の部品をモルフェウスの能力で変形させて盾や障害物として使いつつ防いでる
[メイン]GMいちま:では、君たちは英子の手を引いて奥へ進む
[メイン]GMいちま:「……ま、なんとかなるでしょ」と君たちが立ち去った後で
[メイン]GMいちま:という感じで次のシーンなのじゃが
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]GMいちま:もうちょい進めてもいいし切ってもいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:明日休みだしこちらとしてはまだまだいけるよー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇっちぇい、自分ももうちょいいけちぇ!
[メイン]GMいちま:じゃあもうちょいやりましょうか!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ!
[メイン]GMいちま:ミドルシーン6:All I Planned was
シーンプレイヤー:PC1
登場制限:全員強制
[メイン]GMいちま:いま7シーン目ちぇね
[メイン]堂島 風雅@方舟:走ってる最中に「(こうして走らせるのも疲れるよな……よし)英子、ちょっと我慢してくれ!」手を引っ張った勢いで英子ちゃんを抱きかかえたり
[メイン]堂島 風雅@方舟:いわゆるお姫様抱っこの姿勢
[メイン]GMいちま:「お、おおおおお…!?」びっくりするけど文句は言わない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(口笛)」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「悪いな、でもすぐだから!」反応かわいい…
[メイン]堂島 風雅@方舟:さて、登場判定かしら
[メイン]GMいちま:「あ、ああ、構わん!俊足でない事は自覚しているしな!」
[メイン]GMいちま:そうねね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、じゃあこのままで……!」とさらに加速する
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10 ちぇあああああ!!!
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]堂島 風雅@方舟:今日やたら低燃費!
[メイン]GMいちま:あ、工場入る時に登場振ってないな!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おっと、じゃあもういっこかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]GMいちま:そうねね、2回分お願いちぇい
[メイン]堂島 風雅@方舟:よし、安心できる値が
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10 ちぇあああい!
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]GMいちま:では君たちはいよいよ最奥へ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あった」
[メイン]GMいちま:突き当りの部屋には、見慣れたようなそうでもないようなFIシステムと
[メイン]GMいちま:そして人影が一つ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ、はぁ……あれが……」英子ちゃんを床に下ろして
[メイン]GMいちま:【On a dark desert highway】
[メイン]GMいちま:もうこれが京香ちゃんのてーまでいいや
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……いや…あの子って…」
[メイン]GMいちま:「ああ……そうだな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:実際その雰囲気ありちぇだしいいと思う…
[メイン]GMいちま:「来てしまいましたか」と感慨もなく呟く
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……ええ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうか…アンタが“プランナー”、か」
[メイン]GMいちま:「ええ、はじめまして。桜花嵐(エイプリル・ストーム)」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…そろそろ教えてくれても良いんじゃないの。あんたの目的はなんなのか……そのシステムを持ち出して、何をしようと言うのか」
[メイン]GMいちま:「ゼノスリーダー、"プランナー"都築京香です」と感情のない微笑を浮かべて
[メイン]GMいちま:小夜子ちゃんの質問に、少し目を細めるけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:「アンタの部下には世話になった。話には聞いていたが、本当に外見は少女なんだな……」それでも雰囲気から只者ではない何かを感じる
[メイン]GMいちま:「"目的は何か"。そうですね、簡単に言ってしまえば、"すべてのプランのため"でしょうか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「へぇ、大きく出たじゃない」
[メイン]GMいちま:もお引っ越そ…( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:模様替えちぇ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ、無理はせずに…
[メイン]GMいちま:「事実、表現としてそれが適切であるだけですよ」
[メイン]GMいちま:「それが私の手を離れた場所に存在するだけで、あらゆる計画が大幅な制約を受ける可能性がある」
[メイン]GMいちま:英子ちゃんは何の話かよくわからないという感じで黙って聞いています
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「なるほど、とんでもない代物ってことね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ざけんなよ」
[メイン]GMいちま:や、まってね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:もう少し話があるんだけどこいつほんま
[メイン]堂島 風雅@方舟:まつまつちぇい!
[メイン]GMいちま:「計画とは、必要な結果を導くための論理です。絡繰と言ってもいいでしょう」
[メイン]GMいちま:「私はその構築能力に関して、誰にも後れを取ることはありません。これは自負や自信などではなく、単なる事実です……が」
[メイン]GMいちま:「"結果そのものを覆される"と……控えめに言って、かなりの手間が増える事になります」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇちぇ!
[メイン]GMいちま:「まあ、つまりですね。これの価値は、単なる系外航行などではなく」
[メイン]GMいちま:「"時間流の遡行"です」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」無言
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……冗談じゃないわけ?」
[メイン]GMいちま:「"ない"、と断言できますか?貴女やルクス・ハミルトンですら、あの"眼"の発生についてまともな説明すらできないというのに」
[メイン]GMいちま:という訳で情報「都築理論」がオープンします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇちぇえ!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:都筑理論
[メイン]堂島 風雅@方舟:あー、そういう
[メイン]GMいちま:ぜんぶ台詞にするの流石にだるいなって(こなみ)
[メイン]堂島 風雅@方舟:まとめた方がわかりやすいのはあるのでで
[メイン]GMいちま:「まあ、破壊するのは次善ではあったのですが……手元に置いておきたいのが本意ではありまして」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……空を飛びたいという想いが、どういう訳が時を遡る効果を生み出した……ああ、それはアンタと言えども欲しがるわけね」
[メイン]GMいちま:「この通り、盗ませていただきました」うっすら微笑んで
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……っにが、この通りだってんだよ…」
[メイン]GMいちま:「……さて、"理由"としてはそんな所でしょうかね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…ふざけんなよ…さっきから黙って聞いていれば……」感情を押し殺した声で
[メイン]GMいちま:「そちらが訊ねたことに答えたまでの事ですが」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…は、流石ゼノスのリーダー様だ。冷静だな」
[メイン]GMいちま:「ええ……まあ、今の話を"聞いた"という事がどういう意味を持つのかくらいは、察していただきたいところですが」意訳:生かして帰さないからね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「風雅クン、なんてことはないわ。」
[メイン]GMいちま:英子ちゃんは「……与太ではない、ように聞こえるが…」と考え込んでるみたい
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あぁ、そうかよ。……じゃ、『最期』に言わせてもらうぜ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「オレは…プランだかなんだかの事は知らねぇし知る気もねぇ。そいつを止める気もねぇ、好きにしな……だがな」
[メイン]GMいちま:黙って聞いてるよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:プランナーをキッと見据える
[メイン]堂島 風雅@方舟:「だからといって、人が血と汗を流して作ったもんを取り上げて笑ってんのを黙って許容する心なんざ、こちとら持ち合わせてねぇんだよ!!!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「よく言ったわ……なんてことはない。……このお姫様は、自分のドールハウスの中で思い通りにならないことがあるのが気に食わないだけなのよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「人を殺してまでアンタが得たいものがなんだ!?思いや願い、全部を踏みにじって、あの英子にまであんな顔させやがって…そこまでして為されることなんて、絶対ろくなもんじゃねぇよ!断言するぜ!」
[メイン]GMいちま:「……」
[メイン]GMいちま:んー、英子ちゃんはどうするかな、そうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「人形にだって意思はある。泣いてもいい、怒ってもいい。……無論、動かせる手足があるなら人形の持ち主に反逆したっていい。違いますか?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:えーこちゃん…
[メイン]GMいちま:「……ならば、さしずめ私は手足のない人形というわけだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……馬鹿言うなよ、英子。手足ならここにあるだろうが」自分の胸元をとんと叩く
[メイン]GMいちま:「私には武力がない。一人なら、ここに来ることすらできなかっただろうし……知恵ですら、そこの娘の方が回るのだろう」
[メイン]GMいちま:「……」眼を閉じて笑って「
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「でも、ここに居るわ。2人いや、3人」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「知ってると思うが、生憎オレはノータリンだ。オレ一人じゃここまで来なかった。来られなかった」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「何の後ろ盾でもなく、貴方のために戦いたいと思う人間がね。それでは不十分かしら?」
[メイン]GMいちま:「……君たちを手足呼ばわりするのは、少し気が引けてな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「遠慮してんのか?珍しいな」小さく笑う
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……昔々、偉い人は言いました」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「”愚者と天才の違いといえば、 天才には限度があるということだ”」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「レネゲイドの化身とも言える都築京香のプランを破綻させかねないほどの代物。それを、レネゲイドに身を染めてない普通の人間が生み出す……嗚呼」
[メイン]GMいちま:「遠慮ではない。美学の問題だ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「私は望んでこんな身体に生まれたんじゃない。望んで正義の味方になったわけでも、戦いに身を投じたわけでもないけど……今初めて、この戦いに自分の全てを賭けたいと思う!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうかよ。あのな、英子」
[メイン]GMいちま:「何だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……お前はあの時、オレに願ってくれた。信用して、任せてくれた。その時から……いや、もしかしたらもっと前から。オレの動力源、脳みそ部分はお前なんだよ」
[メイン]GMいちま:「……ん」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「今、知恵がアイツより劣っているといったな?……なら、次は感情だ」
[メイン]GMいちま:「……そうだな。ここまで二人に言われては、もはや遠慮も美学もあるまい」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうだ。お前は……思うままにオレに命令してくれればいい」
[メイン]GMいちま:「……風雅、小夜子さん、お願いだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」返事をじっと待つ
[メイン]GMいちま:すーっと息を吸って
[メイン]GMいちま:「──あのクソッたれな超越者気取りをぶっ飛ばして!!!鼻を明かしてやれ!!!!」
[メイン]GMいちま:と、聞いたこともないような大声で
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇああああああ!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「──おう、任せろ!!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、……”何者でもない愚者”白鳥小夜子……押して参る!」
[メイン]GMいちま:都築京香は一連のやり取りを静かに眺めていましたが、君たちの気迫を前にして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあい!
[メイン]GMいちま:すっと両手を構えます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇあああ!!!
[メイン]GMいちま:「さて、(いくらか会話で時間を稼いでみましたが)"アンタレス"もまだ動けないようですし……"ミネルヴァ"も戻りませんか」と溜息を吐きつつ
[メイン]GMいちま:「この場はゼノスリーダー、直々にお相手しましょう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:来る予定だったのか、危ない…
[メイン]GMいちま:と、そんなところで今日は切ろうかなと
[見学用]@見学:おつおつのちぇちぇ……よかった……
[見学用]GMいちま:みんないいよね…うへへ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、さっさとくたばったりしたら許さねぇからな……!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ここで59番目の屍になってる暇はないわよ……行くわ!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:プランナーに向かって走りながら片手で髪を纏めている紐を抜き取って、変形。大振りの刃を持った薙刀型に変化させる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:えーこちゃんにSロイス取ろう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:有為/脅威Pで
[メイン]GMいちま:そうねね、ロイスとかみんなあんま整理してなかった感があるのでそろそろ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい!ロイス取っていいならきょーかちゃんに取りたさ
[メイン]GMいちま:次の開始時にさくっと宣言する感じでもいいよ
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、そうね。明日また連絡しますます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そして前回セッションからずっとシナリオ枠にいた京香ちゃんのロイスをタイタスにする
[メイン]GMいちま:ちぇあああ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふん!
[メイン]GMいちま:ではそんな感じかなかな
[見学用]堂島 風雅@方舟:おつちぇい…ふへへ行方楽しい…
[メイン]堂島 風雅@方舟:かなかなちゃん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:逆に京香ちゃんにSロイスとってみるのもありちぇかなと思ったけど、この流れならやっぱえーこちゃんかなと思った
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おつおつちぇい!とても良かったちぇちぇ……🍓
[メイン]堂島 風雅@方舟:お疲れ様でした、やばいっすね行方…明日がとても楽しみ……
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい、我もたのしみみ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇちぇい…!
[メイン]堂島 風雅@方舟:みんみん…GMもおつかれさま!
[メイン]どどんとふ:「GMいちま」がログインしました。
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふ!
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[メイン]GMいちま:にゃふぅ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:FUNYANYA!
[メイン]GMいちま:あ、使おうと思ってたBGMがいっこぶっ壊れてる
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[メイン]GMいちま:まあいいや
[メイン]堂島 風雅@方舟:かなしみの…
[メイン]GMいちま:よろしいかしら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいとも(お昼)
[メイン]堂島 風雅@方舟:いいよよん
[メイン]GMいちま:ではでは
[メイン]GMいちま:(殺意)
[メイン]GMいちま:今回はシステムと英子ちゃんは戦闘圏外としていきます
[メイン]GMいちま:狙えなくはないけどお互い狙わないやろの精神
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふうん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:せやな
[メイン]堂島 風雅@方舟:Wifiさんには頑張ってほしい
[メイン]GMいちま:ちゃん都築のイニは36
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:さすがはやい
[メイン]堂島 風雅@方舟:やばい
[メイン]GMいちま:とりあえず戦闘開始としましょう、セットアップマン!
[メイン]GMいちま:彼我10mです
[メイン]堂島 風雅@方舟:特にないまん!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:サポートデバイス使いましょ!
[メイン]GMいちま:ちぇいちぇい
[メイン]GMいちま:ではそのまま都築京香の手番
[メイン]GMいちま:懐から拳銃を取り出し
[メイン]GMいちま:御柱崩し(コンセントレイト+コントロールソート+急所狙い+ガードクラッシュ)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かっこよささん
[メイン]GMいちま:対象は……そうじゃな、「では、早撃ち比べとでも行きましょうか」とさよちゃんに
[メイン]GMいちま:21dx+8@7
DoubleCross : (21R10+8[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,5,5,5,5,6,6,6,7,7,8,9,9,10,10,10]+10[1,5,6,7,9,9,9,10]+10[2,3,4,5,9]+10[7]+4[4]+8 → 52
[メイン]堂島 風雅@方舟:つっよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふ……流石に早い……!」
[メイン]GMいちま:うふふ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ドッジしましょう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:3dx にゃにゃふ
DoubleCross : (3R10[10]) → 6[2,4,6] → 6
[メイン]GMいちま:ちぇい、命中
[メイン]GMいちま:あ、ごめ
[メイン]GMいちま:データ間違ってた!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇろん!
[メイン]GMいちま:コンセントレイト+コンバットシステム(射撃)+急所狙い+ガードクラッシュ
[メイン]GMいちま:こっちですこっち
[メイン]GMいちま:15dx+8@7 こっちです
DoubleCross : (15R10+8[7]) → 10[2,2,2,2,3,3,5,6,6,7,7,7,8,9,10]+10[3,5,8,9,9,10]+10[3,5,5,7]+1[1]+8 → 39
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ギリギリ40行かなかった!
[メイン]GMいちま:4d10+17 かわらず命中
DoubleCross : (4D10+17) → 29[1,9,10,9]+17 → 46
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダメージが本気
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:被弾しながらも銃を抜く
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10 うおおおおお!!
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]GMいちま:何の仕掛けもない銃弾ですが、的確に急所を狙い撃ってくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふっ、射撃なんか本職じゃないでしょうに、底が知れないわね…」
[メイン]GMいちま:続けてさよちゃんの手番
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:反撃するぞ
[メイン]GMいちま:あ、BGM流しとこ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:マイナーでハンドレッドガンズ、メジャーでコンセントレイト:ノイマン、ガードクラッシュ!
[メイン]GMいちま:【おお、運命よ】
[メイン]GMいちま:どうぞぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:絶望感が…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:17dx8+9 うおおおおおお!!
DoubleCross : (17R10+9[8]) → 10[1,1,2,2,3,4,4,4,5,6,6,6,7,7,8,8,10]+10[3,8,9]+10[6,9]+5[5]+9 → 44
[メイン]GMいちま:おっとこれは
[メイン]GMいちま:リアクション、御神通し(リフレックス+アナライズ)でドッジ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]GMいちま:16dx+10@7
DoubleCross : (16R10+10[7]) → 10[1,1,1,2,3,3,4,5,5,6,7,7,8,8,8,10]+10[1,1,1,6,8,9]+10[7,7]+10[1,9]+6[6]+10 → 56
[メイン]堂島 風雅@方舟:ドッジ持ちか、こわ…
[メイン]GMいちま:回りよる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「チィッ!」
[メイン]GMいちま:「それくらいは見えていますよ」と涼し気にかわす
[メイン]GMいちま:そのまま風雅くん
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(今の射撃、普通なら絶対避けられねぇのに……ッチ、やっぱリーダーってなると違う!!)」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふ……私の射撃を避けたのは……アンタが初めてよ。でも……彼はどうかしら!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:走っていたところからザッと立ち止まる
[メイン]堂島 風雅@方舟:実は移動エフェクト持ってないんですね
[メイン]GMいちま:それな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあん!
[メイン]GMいちま:まあそうじゃな、んー
[メイン]堂島 風雅@方舟:なので今回はマイナーのみ インフィニティウェポン使用
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、いやいいよ次ターンから動くのだわ
[メイン]GMいちま:いえ、というよりまあ
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[メイン]GMいちま:一応この手番素手で殴っておいた方がいいと言えばいいかもしれない
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうねん
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーというか調達で何か使い捨て武器買っておけば…まあ後の祭りじゃ
[メイン]GMいちま:まあ攻撃するのも侵食ただじゃないので任せるけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:んーそうだな、一応演出考えてたけど攻撃しないのは勿体無いか
[メイン]堂島 風雅@方舟:マイナーで戦闘移動、プランナーの至近まで迫る
[メイン]GMいちま:ちぇい
[メイン]堂島 風雅@方舟:で、咎人の剣は使えないし…そうだなぁ、カスタマイズだけ使用
[メイン]GMいちま:コンセもなしかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:ごめんコンセ抜けてる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:当たれ当たれ・・・( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:演出ダサくなるけど是非もないよネ、これで行こう
[メイン]堂島 風雅@方舟:「小手調べが聞く相手でもねぇと思うが……!」薙刀の柄で横殴りにって演出の素手で
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:ike----!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ところで衝動判定とか今回入らない感じかしら
[雑談]堂島 風雅@方舟:ほんとは立ち止まって心を落ち着けるとかそういう事しようとしてた
[メイン]GMいちま:ないですね まだ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ミドル戦闘なのだな!(?)
[メイン]堂島 風雅@方舟:ヒエ、了解
[メイン]GMいちま:まあ、その、都築京香は手加減しているように見える
[メイン]堂島 風雅@方舟:10dx+6@8
DoubleCross : (10R10+6[8]) → 10[1,1,2,4,4,7,7,8,8,10]+6[2,3,6]+6 → 22
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーん、まあ頑張った
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:まだ100%越えてないししかたない!
[メイン]堂島 風雅@方舟:固定値型だからまず当たるかどうかが微妙
[メイン]GMいちま:衝動判定は強力な敵と相対した時に心を揺さぶられるが故のものなのですが、目の前の彼女は不自然なほど普通に感じられます
[メイン]堂島 風雅@方舟:あー、そういう…
[メイン]GMいちま:16dx+10@7 御神通し
DoubleCross : (16R10+10[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,3,4,4,5,5,8,8,10,10,10]+10[1,3,7,8,10]+10[4,8,8]+10[5,8]+10[7]+5[5]+10 → 65
[メイン]GMいちま:今日ちょっとまわりすぎちゃうか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:めっちゃ回ってる
[メイン]堂島 風雅@方舟:やばい(語彙力)
[メイン]GMいちま:「小手調べ……ですか。それで、何か分かりましたか?」と気づいたら背後に立ってくすくす笑ってるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ライトウェイトモードが生きる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っは、見た目と雰囲気に騙されるなって事ぁわかったよ!」
[メイン]GMいちま:では続けて「加速する刻」
[メイン]GMいちま:御柱崩し(コンセントレイト+コントロールソート+急所狙い+ガードクラッシュ) 対象は風雅くん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ!
[メイン]GMいちま:21dx+8@7
DoubleCross : (21R10+8[7]) → 10[2,3,4,4,4,4,4,6,6,7,7,7,7,7,8,8,8,8,8,10,10]+10[2,2,3,5,5,6,6,7,8,8,10,10]+10[2,3,7,10,10]+10[1,2,9]+10[9]+1[1]+8 → 59
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:つよい
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダメ元回避で
[メイン]GMいちま:小柄さからは信じられない威力の掌底を撃ち込んでくるよ
[メイン]GMいちま:どうぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:5dx+1
DoubleCross : (5R10+1[10]) → 10[1,2,6,9,10]+9[9]+1 → 20
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:出目は良かった!
[メイン]堂島 風雅@方舟:下手な雑魚の攻撃なら避けてた
[メイン]GMいちま:んちぇちぇ
[メイン]GMいちま:6d10+6
DoubleCross : (6D10+6) → 26[7,5,3,1,2,8]+6 → 32
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わおん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:リザレク!
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[雑談]GMいちま:GMはテザリングマンを召喚
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:緊急時に繋いでくれる凄い奴
[メイン]堂島 風雅@方舟:薙刀の柄で受け止めるも、衝撃だけで体中が軋みを上げる
[メイン]GMいちま:ではそんな感じで1ラウンド目が終了
[メイン]GMいちま:2ラウンド目、セットアップ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ痛……」飛ばされかけながらも足で踏ん張る
[メイン]堂島 風雅@方舟:セットアップはとくになし
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:どうしようかな、サポートデバイスを使うか
[メイン]GMいちま:使うのでいいかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:この先もあるので置いときたいというのもあるけど
[メイン]GMいちま:どっちもありちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:当たらなきゃ始まらないし使うか
[メイン]GMいちま:おk、敵もセットアップはなしで
[メイン]GMいちま:また都築京香から
[メイン]GMいちま:ですが、そうじゃな ここらで少しイベントを
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(さすがに……今まで戦った相手とは全く動きが違う……何か手は…!)」
[メイン]GMいちま:「……こんなものですか」と再度拳銃を構えて
[メイン]GMいちま:そうね、少し考えてから構えを解く
[メイン]GMいちま:「ところで……この状況で見物というのも、そろそろやめていただきたいのですが」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ
[メイン]GMいちま:と、英子ちゃんに向かって言う
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なんと
[メイン]堂島 風雅@方舟:黙って見てる
[メイン]GMいちま:「彼らの力が脅威でない事は再確認しました。このまま殺しても構いませんが……先に、状況の説明を求めますよ。"タイガーアイ"」
[メイン]GMいちま:「貴方は、そんなところで何をしているのですか?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…………は?」
[メイン]GMいちま:と、同時に、英子ちゃんの心臓が赤く発光を始める
[メイン]GMいちま:その表情は、何が起きているのか分からないと言った様子だが
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ……
[メイン]GMいちま:「悪い、少しばかり興が乗ってしまってな」と頭の中から響くような声がして
[メイン]GMいちま:幽鬼のように彼女の身体から抜け出したエーテル体が、虎目色の宝石を形作り、浮かび上がる
[メイン]GMいちま:と、同時に
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「貴方は……!」
[メイン]GMいちま:「あっ、うぐっ…!?」と、英子ちゃんは胸を押さえて苦しみ始めます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なっ…英子……!?」
[メイン]GMいちま:その身体からは高濃度のレネゲイドが溢れ出して、彼女の身体を蝕んでいるのがわかる
[メイン]堂島 風雅@方舟:目の前のプランナーなど目に入っていないかのように、英子ちゃんの方に走る
[メイン]GMいちま:タイガーアイは「あのまま退場というのもつまらんのでな。こうなったのは、成り行きのようなものだが」とプランナーに
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………何だよ、これ。オレは今……悪夢でも見ているのか……っ、英子!しっかりしてくれ!英子!」肩を掴んで揺する
[メイン]GMいちま:そうね、じゃあ英子ちゃんの胸のあたりに緋色の宝石が埋め込まれていて、そこからレネゲイドが溢れ出ているのが分かるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ……!」
[メイン]GMいちま:プランナー「成り行きとは」 タイガーアイ「ふむ、こう言ってしまった方が早いか。"その少女は、既に死んでいる"」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……!!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………冗談言うなよ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「死んでる……?そんなワケないだろ、大体になんだよ、この緋い奴……」
[メイン]GMいちま:タイガーアイ「信じないなら好きにするがいい。その者の身体は、あの襲撃の時に灰になった。今はその"眼"によって一時的に肉体の形を繋ぎとめているに過ぎない」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「何時から?あの船の襲撃か、それとももっと前からか……」
[メイン]GMいちま:研究所が燃やされた時ですね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うおお・・・・・
[メイン]GMいちま:英子ちゃんがそれを聞いて、「っ……そうだ、思い出した……!」と
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………なんで」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子……?」
[メイン]GMいちま:「……あの襲撃があった時点で、船に積んだシステムがダミーである可能性に思い至った……先に確保しようとした、のだが……」
[メイン]GMいちま:まあメタ的な解説を入れますと
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇい
[メイン]GMいちま:"眼"は一種のレネゲイドクリスタルです 彼女はFIシステムの近くで死亡したため、その遺志に感応し、身体の中に取り込まれる事になりました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇええ!
[メイン]GMいちま:もっとも、彼女は受容者ではありません 一時的に命を繋ぎとめたとしても、肉体は耐えきれず、まもなく崩壊することでしょう
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]GMいちま:が、それを傍で見ていて面白そうだと思った"タイガーアイ"は、彼女の体内に取りついて、特等席での見物ついでに"眼の力を制御してあげていた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふぅぅ…
[メイン]GMいちま:タイガーアイ「もっとも、相当に消耗した。厄相応の力があるな、あの石は。悪いが戦いの手伝いはできそうにない」 プランナー「……貴方が勝手にやったことでしょう」
[メイン]GMいちま:ここまで大丈夫かしら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おけおけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:だいじょぶちぇ
[メイン]GMいちま:クリスさんの占いの言葉を思い出したりなかったりするかもしれない
[メイン]堂島 風雅@方舟:説明を項垂れて、黙って聞いていた 表情は長い髪で隠されて見えない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうか……そういうことだったか・・・
[メイン]GMいちま:プランナー「……持ち帰ったシステムにまで"眼"が見当たらないと思ったら、そういうことでしたか。まあ、いいでしょう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(大切なもの……そう、かよ。馬鹿か、オレは……)」
[メイン]GMいちま:「改めて、その少女から奪い取れば済む話ですから」とまた拳銃を構える 戦闘再開だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……すげぇな、アンタら。淡々と、無感情にこんな話ができるんだから」
[メイン]GMいちま:「そちらこそ、"感情"では負けないのでしょう。何を見せてくれるのか、多少は期待していますよ」
[メイン]GMいちま:あ、演出で英子ちゃんのところに行ってたけど再開前に戻ってもいいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」
[メイン]GMいちま:あとその前にやりたい演出とかあればやってもいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇい、演出だからそうするの
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「気持ちを切らさないで、風雅クン」
[メイン]GMいちま:一応英子ちゃんは苦しみうずくまりつつも、すぐに死ぬほどではないかな 指先が徐々に光の粒子化してはいるけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……英子。あともう少しでいい、待っててくれないか」英子ちゃんに背中を向ける
[メイン]GMいちま:「……言ったはずだ。君を信じる、と…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……最後に女神が微笑むのは、諦めなかったものだけよ!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ありがとう。………すぐに終わらせる」
[メイン]堂島 風雅@方舟:顔を上げ、プランナーを睨みつけて……地を蹴る
[メイン]堂島 風雅@方舟:とそんな感じでもとの位置に戻ります
[メイン]GMいちま:おっけ、では
[メイン]GMいちま:2ラウンド目都築京香の手番から
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあん!
[メイン]GMいちま:向かってくる風雅くんに無言で拳銃を向けて、戸石砕き(コンセントレイト+コンバットシステム(射撃)+急所狙い+ガードクラッシュ)
[メイン]GMいちま:15dx+8@7
DoubleCross : (15R10+8[7]) → 10[1,1,2,3,3,4,5,5,6,6,7,9,9,9,9]+10[5,5,7,7,8]+10[5,7,9]+6[3,6]+8 → 44
[メイン]堂島 風雅@方舟:避けている場合じゃないのでそのまま受けます リアクション放棄
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:つよいわ( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:5d10+17
DoubleCross : (5D10+17) → 37[10,5,2,10,10]+17 → 54
[メイン]堂島 風雅@方舟:りざれく
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]GMいちま:ガードが-21されますがどうでもいいですね
[メイン]GMいちま:では続けて「加速する刻」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:出目がつよい
[メイン]堂島 風雅@方舟:もとよりないのでせふせふ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ふたたび
[メイン]GMいちま:なおも風雅くんの足を止めるために撃ち続ける
[メイン]GMいちま:15dx+8@7 同じ攻撃
DoubleCross : (15R10+8[7]) → 10[1,1,2,2,2,4,4,4,5,6,7,9,9,10,10]+10[4,4,9,10,10]+10[5,5,7]+6[6]+8 → 44
[メイン]GMいちま:フェイタルヒットも使用
[メイン]堂島 風雅@方舟:さっきから44って不吉すぎる
[メイン]GMいちま:5d10+17+5d10
DoubleCross : (5D10+17+5D10) → 33[2,8,8,7,8]+17+25[8,2,2,4,9] → 75
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふう!
[メイン]堂島 風雅@方舟:リアク放棄するんでリザレクを
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]GMいちま:ほいほい
[メイン]堂島 風雅@方舟:100にはまだか…
[メイン]GMいちま:銃弾をかわしもせず受け止めながら肉薄していきます
[メイン]堂島 風雅@方舟:足が動けば問題ないからね(暴論)
[メイン]GMいちま:つぎ小夜子ちゃん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふ、どれだけ研鑽を積んでも、結局最後にモノを言うのは気合というわけね……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:コンセントレイト:ノイマン+ガードクラッシュ+ギガンティックモード+クリスタライズ
[メイン]GMいちま:どうぞぞ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:20dx7+9 次こそ当たれ!!!
DoubleCross : (20R10+9[7]) → 10[1,1,1,1,2,3,3,4,4,6,6,6,6,7,8,8,9,10,10,10]+10[1,3,4,5,8,8,10]+10[1,4,10]+3[3]+9 → 42
[メイン]GMいちま:にゃふ、どうなるか
[メイン]堂島 風雅@方舟:いいかんじ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うあーん!微妙だ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:勝利の女神を使いますん
[メイン]GMいちま:おっと
[メイン]GMいちま:いくつになるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:54ちぇね
[メイン]GMいちま:つよい では、御神通し(リフレックス+アナライズ)
[メイン]GMいちま:16dx+10@7
DoubleCross : (16R10+10[7]) → 10[2,2,3,4,5,5,5,5,5,6,7,8,8,8,10,10]+10[6,6,6,7,9,10]+10[3,4,10]+5[5]+10 → 45
[メイン]GMいちま:当たる!
[メイン]堂島 風雅@方舟:女神入れて正解だった!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:6d10+18
DoubleCross : (6D10+18) → 42[6,10,10,4,7,5]+18 → 60
[メイン]堂島 風雅@方舟:つよ
[メイン]GMいちま:「っ──!?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ガード値-15なのじゃ
[メイン]GMいちま:では、そうね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「年甲斐もなく熱くなっていたわーー血が抜けて少し冷静になった」
[メイン]GMいちま:一瞬、驚いたような表情を見せる都築京香ですが
[メイン]GMいちま:射貫いたはずの、その姿がかき消えます
[メイン]GMいちま:オートアクションで「光の守護」を使用 ダメージをキャンセルします
[メイン]堂島 風雅@方舟:うわつよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「———(ここまでは想定内)」
[メイン]GMいちま:「……まだ、"これ"を使うつもりはなかったのですが」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(でも今確実に私は——一瞬だけど、あいつの理外にいた!)」
[メイン]GMいちま:では風雅くんかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おわっちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:はーい
[メイン]堂島 風雅@方舟:無茶苦茶な事言うけど、これってタイガーアイって攻撃できる?流石に無理?
[メイン]GMいちま:あー、そうね
[メイン]GMいちま:意図としては?
[メイン]堂島 風雅@方舟:PCなら巻き込めるなら巻き込むかなって感じの
[メイン]堂島 風雅@方舟:別にPL的には攻撃できなきゃそれで問題ないの
[メイン]GMいちま:いちおうタイガーアイは戦闘圏から少し離れてるかな、距離としては15mほど
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーじゃあ届かないか
[メイン]GMいちま:のでシーン攻撃とかじゃないと巻き込めない感じで
[メイン]堂島 風雅@方舟:普通にプランナーに行こう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるほどー
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:マイナーでインフィニティウェポン
[メイン]堂島 風雅@方舟:メジャーで咎人の剣+カスタマイズ+ライトウェイトモード+コンセントレイトかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いっけー!!!
[メイン]GMいちま:おけおけ、どうぞん
[メイン]堂島 風雅@方舟:11dx+6@8
DoubleCross : (11R10+6[8]) → 10[1,3,3,4,5,5,6,7,8,8,10]+5[2,3,5]+6 → 21
[メイン]GMいちま:んちぇあ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃーん!!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーうん、しょうがない
[メイン]GMいちま:そうね、ドッジします
[メイン]堂島 風雅@方舟:リアクションのダイスは-5でお願いします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ライトウェイトモードあるから望みはなくもない
[メイン]GMいちま:「気合は十分、ですが──」
[メイン]堂島 風雅@方舟:@7相手だから割と焼け石に水だけどね
[メイン]GMいちま:と、余裕の笑みを浮かべていた都築京香ですが、"ドッジに失敗します"
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:なにっ
[メイン]GMいちま:風雅くん自身にも、何が起きたのか、はっきりとは分からないが
[メイン]GMいちま:データとしては開示しましょう オーヴァードに覚醒した大隅英子が、「時の棺」を使用しました
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(ダメだ、感情のコントロールも何もかも効かないっ──
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふうう!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:マジでござるか…喜んでいいのか悪いのか…
[メイン]堂島 風雅@方舟:いやこの状況では間違いなくありがたい
[メイン]GMいちま:ダメージどうぞぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:3d10+39
DoubleCross : (3D10+39) → 17[10,4,3]+39 → 56
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ひゃふー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………!?」当てた本人が誰より驚いている
[メイン]GMいちま:ここはダメージキャンセルも使わない、完全に虚を突いた形になる
[メイン]GMいちま:「っ……なるほど……時に干渉する能力とは、間違いないらしい、な…」と英子は後ろで笑っている
[メイン]堂島 風雅@方舟:「えい、こ……お前、それって……!」
[メイン]GMいちま:「……なるほど、ここで……覚醒しましたか」と、都築京香は無表情のまま、口元に血が垂れる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「お目覚めね……少し名残惜しいけれど、事ここに至っては歓迎すべき事態か……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………っ」頭を振って気持ちを落ち着ける
[メイン]GMいちま:「っ、この状況だ、使えるものは使うしか……ぐっ……!」と、エフェクトを使ったことで反動が来たのか、項垂れる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「(———或いは、受容体ではなかったはずのものが覚醒する、というのもひとつの奇跡か。どちらにしても、これは一筋の光)」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子!クソッ、ありがとうな……!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(ダメだ、感情に流されるな……英子にこれ以上力は使わせたくない……!)」
[メイン]GMいちま:受容体でないことは変わりないので、身体がダメージを受けてるのはそのままです。いちおう
[メイン]堂島 風雅@方舟:半歩下がって呼吸を整える
[メイン]GMいちま:と、そうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:うにゃ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んちぇちぇ!
[メイン]GMいちま:「……いいでしょう。貴方達に対する評価を改めます」
[メイン]GMいちま:と、都築京香は風雅くんの眼を見て
[メイン]GMいちま:右手を上げる
[メイン]GMいちま:「プランを修正しましょう」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇっ!
[メイン]GMいちま:そう言った都築京香の身体が、白炎に包まれる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」黙って構えて、その様を見つめる
[メイン]GMいちま:Dロイスエフェクト「永遠の炎」を使用
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぐおお!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あっ強いやつや
[メイン]GMいちま:続けて、その手を開くと 蒼く輝く宝石が浮かび上がり
[メイン]GMいちま:Dロイス「賢者の石」 その纏っている火力が一回り増幅します
[メイン]GMいちま:「少しばかり……本気を見せてあげますよ」
[メイン]GMいちま:さらにその石は黄色、赤色と変色を繰り返して
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「来るわよ!!」
[メイン]GMいちま:C値が合計で6下がりそうです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:つよい
[メイン]堂島 風雅@方舟:あらやだ
[メイン]GMいちま:「ふふ……これだけの数を"降ろす"のは久しぶりの事ですが」
[メイン]GMいちま:Dロイスエフェクト「アンプリフィケイション」 さらにその炎は火力を増して
[メイン]GMいちま:Dロイスエフェクト「ミカヅチ」 同時に電流を帯び始め
[メイン]GMいちま:Dロイスエフェクト「ディクタトル」 黄金色に輝き始める
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:めっちゃDロイス使っている!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:流石にゼノスリーダーだわ
[メイン]堂島 風雅@方舟:変わらず、構え続ける
[メイン]GMいちま:オモイデ様を再現するの、オリジナルデータしかないかなって…(DロイスEロイス使い放題)
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、その再現か…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:はーとれすめもりー…
[メイン]GMいちま:全シンドローム能力使えるとなるとそのへんかなの精神 人間の記憶や魂を身に降ろして使役している感じです
[メイン]GMいちま:「……と、まあ これくらいにしておきましょうか あまり数を増やしても、制御が難しくなりますから」
[メイン]GMいちま:都築京香の纏った異様なまでに変質したレネゲイドは、そのまま彼女の手元に収縮していき
[メイン]GMいちま:口元に付いた血を舐め取りながら、君たち3人を見据える
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……これが、レネゲイドの化身の長…!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:3人か…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああん…!
[メイン]GMいちま:「少しでも理解いただけたなら幸いですね。では」
[メイン]GMいちま:「さようなら、皆さん」と
[メイン]GMいちま:その手を君たちに向けて振り下ろす
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:防御ポーズ!
[メイン]GMいちま:どうするか一応聞いとこうか
[メイン]GMいちま:いやまあ大した違いはないんだけど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうね、一応英子ちゃんに攻撃が直撃しないように壁になるかな
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]GMいちま:みずびーは大丈夫かな
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんまで巻き込まれそうになってるのを見たらそっちに走ろうとするけど、演出的に間に合わなそうかな…
[メイン]GMいちま:そうね、走ってる途中で攻撃が来ます
[メイン]堂島 風雅@方舟:小夜子ちゃんが守ってくれているのを横目で確認して、そのまま
[メイン]堂島 風雅@方舟:これでお願いします
[メイン]GMいちま:おk、では その圧倒的な熱量は、音もなく一直線に伸びて
[メイン]GMいちま:工場の屋根に突き刺さり、消し飛ばした
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぐうおおおお!
[メイン]GMいちま:身構えていた君たちは、違和感を覚えるだろう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇっ
[メイン]GMいちま:端的に言って、その一撃は"狙いを外した"ように見える
[メイン]GMいちま:溶けた天井の跡から夜空が広がって見えている
[メイン]GMいちま:「っ、何を…!?」
[メイン]GMいちま:煙が上がると共に、都築京香が驚きに目を見開いた表情が現れる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……一体どういうことかしら」
[メイン]GMいちま:???「"オモイデ様"による他者の人格の擬似的な憑依と操作」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……今のはプラン外ってことか…?」動揺するプランナーを見て唖然とする
[メイン]GMいちま:???「取り込んだ"個"を増やせば、それだけ当人の精神は不安定になる。まあ、はっきり見て分かるほどのものではないが」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「!」誰だ!
[メイン]GMいちま:都築京香「何をっ、しているのです……!」
[メイン]GMいちま:都築京香は振り返ろうとするが、できない。身体の自由を何かに縛られているかのように
[メイン]GMいちま:──そしてその背後には、虎眼色に輝く宝玉があった
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……テメェか、タイガーアイ」
[メイン]GMいちま:タイガーアイ「それでも、はっきりと"落ちている"わけだ。我のエフェクトが通じるようになる程度には、な」
[メイン]GMいちま:エネミーエフェクト「ブレインジャック」
[メイン]GMいちま:で行動の自由を奪っているようです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「協力してくれる……って訳じゃ無さそうねぇ…」
[メイン]GMいちま:「悪いな、プランナーよ。"気が変わった"」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……どういうつもりだ」
[メイン]GMいちま:「元より、我が欲望とは、人間の歩みを観察することだ」
[メイン]GMいちま:「あれは、偶然とはいえ、彼女らが……人間が、自らの手で掴み取ったものだ。いや、そんな道義の問題ではないな……そう、ただ」
[メイン]GMいちま:「貴様の提示する"プラン"よりも、そこの人間たちが目指す未来とやらの方が、面白そうだと思ったまで」
[メイン]GMいちま:彼はそう淡々と告げる 一方の都築京香は、明らかに取り乱した様子で
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「中々酔狂なレネゲイドビーイングも居たものね……でも……まったく、思い通りにならないから、人生は歩む価値がある」
[メイン]GMいちま:「っ……そんな、そんな理由で……!」と、束縛に対して抵抗を試みているようです
[メイン]堂島 風雅@方舟:「オレは裏切りなんてものは嫌いだ。だが……助かる」改めて構え直す
[メイン]GMいちま:「さて……助かったと思っているところ悪いが。この状況、あまり長くも持ちそうにない」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、それでも僥倖よ…」
[メイン]GMいちま:「さあ、人間よ」
[メイン]GMいちま:「ここまでお膳立ててやったのだ。貴様らの可能性を見せてみろ。望む未来とやらを、掴み取って見せろ」
[メイン]GMいちま:「飛ぶがいい。今の貴様らになら、それができる」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「上等だ。……言われるまでもない!行くぞ!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そこに戻って来る!
[メイン]GMいちま:英子ちゃんはゆらり、と立ち上がって
[メイン]GMいちま:「っ、なるほど……な」
[メイン]GMいちま:覚束ない足取りで、FIシステムに向かって進んでいく
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:肩を貸そう
[メイン]GMいちま:では、肩を貸されてゆっくりと
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……何、を」見守る
[メイン]GMいちま:あ、いちおう翻訳すると
[メイン]GMいちま:タイガーアイが言ったのは
[メイン]GMいちま:FIシステムと眼の力を使って、過去に飛んでみろという話です
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあい!そういうことよね!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さあ、もたもたしてると”置いて行く”わよ」
[メイン]GMいちま:この場にはシステムと眼がありまして
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあギリギリまで警戒してから、二人の方向に走る
[メイン]GMいちま:「そう……この、力はっ……認識と知識を形にする力だ……」
[メイン]GMいちま:と、英子ちゃんは床に手を付いて
[メイン]GMいちま:「ああ……どの血統に目覚めるかという原理は、よく分かっていないらしいが」
[メイン]GMいちま:「単なる偶然によって決まる、のだとしたら……我ながら、よく引き当てたものだ」
[メイン]GMいちま:そうして、彼女の掌が光りまして
[メイン]GMいちま:モルフェウスのエネミーエフェクト「キングダム」および「完全複製」を使用
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇちぇぇ!
[メイン]GMいちま:その手が触れたところから周囲の金属片を、機械部品を巻き込み、取り込んでいく
[メイン]堂島 風雅@方舟:モルフェバロールさんか
[メイン]GMいちま:ですね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「想いの力って奴かもしれないわね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「英子…お前、何を……」理解がおっついてないけど、すぐそばで見守る
[メイン]GMいちま:ですね
[メイン]GMいちま:やがて膨らんだその体躯は、君達を包むように蜷局を巻き、閉ざし
[メイン]GMいちま:気づけば君達は、薄暗く狭い部屋の中にいた
[メイン]GMいちま:二枚の小さな窓から僅かに光が差し込み ぼんやりと照らされた天井には、無数のボタンとスイッチが配置されていまして
[メイン]GMいちま:まあ、要はシャトルのコックピットですね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……操作室…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「!」
[メイン]GMいちま:「っ、はぁ……即興だが…」息を切らして
[メイン]堂島 風雅@方舟:「これで即興かよ……」呆然と見回す
[メイン]GMいちま:「せっ……設計上は、外部にあるオペレーション機能も、無理やりこの中に組み込んだ、あるいは排除した……テストはしていない、動作保証も、できない、が…っ」
[メイン]GMいちま:と、汗ばんだ手で操作パネルに手を伸ばす
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「設計すべてが頭に入ってないとできない芸当ね…ええ、ぶっつけ本番でも、私たちには上出来すぎる」
[メイン]GMいちま:「ふ、ふふ……私が、管制と制御と操縦を一人でやる……が、いつまで持つかは分からん」
[メイン]GMいちま:「途中で、何かあった時は……任せる」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………わかった」それ以上は何も言わない
[メイン]GMいちま:では、君達のいる部屋は、にわかに熱を帯びて振動を始める
[メイン]GMいちま:ジリジリと、船体が焦げ上がるような音がして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「その時はその時よ。それに言ったでしょう、この命、この戦いに賭けるって」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うおおおおおおお…!!!
[メイン]GMいちま:10tを超える質量は、熱を噴き上げて、屋根の開いた廃工場を飛び出す
[メイン]GMいちま:【Vector to the Heaven】
[メイン]GMいちま:その反動の直撃を受けたとあっては、タイガーアイや都築京香も無事では済まなかったかもしれない
[メイン]GMいちま:そして君達の身体も、途方もない振動と浮遊感に襲われる
[メイン]GMいちま:すぐそばにある窓も真白い煙に包まれ、何も映してはくれない
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ……!」ぐらつきながらも英子ちゃんをしっかりと支える
[メイン]GMいちま:体温が冷たいです
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「これが……空!」
[メイン]GMいちま:白い船体は空を裂く霹靂となり、地上を離れ、雲を仰ぎ立ち
[メイン]堂島 風雅@方舟:残ったぬくもりを逃さないように抱きしめる
[メイン]GMいちま:君たちの世界を、貫ききった
[メイン]GMいちま:シーンカットです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うふうううううううぅぅぅうぅぅ……!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:うぐぐ…了解です
[メイン]GMいちま:あれっBGM途中で切れた…?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:こっちは切れてないわ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:今流れてるやつ?多分繰り返されてるよ
[メイン]GMいちま:テザリングが雑魚なだけか、じゃあいいや
[メイン]GMいちま:では新しいシーン、全員登場です
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]GMいちま:ミドルシーン7:My Last Flight
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:タイトルさんが・・・
[メイン]GMいちま:大気の壁を超えて、この星を見下ろすまできたところ
[メイン]堂島 風雅@方舟:しんどい
[メイン]GMいちま:シャトルはいちど姿勢を立て直すため、速度を落とします
[メイン]GMいちま:すぐ側に窓もあるので、外を見ることもできましょう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……地球が、あんな遠くに」
[メイン]GMいちま:「ふ、ふふ……いい眺め、だろう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………英子、見えるか?ついに…こんなところまで来ちまったな……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ……すげぇよ、お前って」
[メイン]GMいちま:「ふふ……天才、だから、な」
[メイン]GMいちま:と言いながら、操作パネルを触る手は止まらず、隣の壁に触れて
[メイン]堂島 風雅@方舟:「はは……あの時の約束、守ってくれたんだな…」
[メイン]GMいちま:すると隔壁が崩れ、FIシステムが姿を現す
[メイン]GMいちま:「もう少し、先になる予定、だったんだがな……分からない、もんだ」
[メイン]GMいちま:「これから、FIシステムを起動してワープ航行を開始する……が、実際の所何が起こるかは分からん」
[メイン]GMいちま:二人の方に振り向いて
[メイン]GMいちま:「あるいは、ワープドライブは失敗するかもしれないし……時間遡行など起こらず、お前たちは最果ての闇に放り出される可能性も、ある……だろう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……構わない。好きにやってくれ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あの世への片道切符には十分な対価を貰ったわ」
[メイン]GMいちま:「結構。……では、行こうか」
[メイン]GMいちま:と、英子がシステムに触れると、窓の外の光景が歪み
[メイン]GMいちま:船体が時空の泡に包まれたのだ
[メイン]GMいちま:そのまま、システムがもたらす重力加速によって
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うふぅぅぅぅ……!!
[メイン]GMいちま:この機体は加速を開始する 同時に、彼女の身体が帯びる輝きが増し始める
[メイン]GMいちま:「っ、さて……最後の大仕事、だ」
[メイン]GMいちま:「成し遂げてみせるとも」
[メイン]GMいちま:そのままこの機体は無限に加速し、落ちる 落ち続ける あるいは飛翔する
[メイン]GMいちま:やがては、外の光も絶える
[メイン]堂島 風雅@方舟:邪魔はしないように、英子ちゃんを抱きしめる腕を強める
[メイン]GMいちま:やはり冷たく、足の先端は既に消えてなくなっているのが見える
[メイン]GMいちま:「……っ、どうやら、起動はうまくいったらしい」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あとは天命を待つのみね」
[メイン]GMいちま:「ああ、後は……時間遡行とやらが……発生するとして、いつになるか…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………英子、これでいいのか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「お前は、これで良かったのか」
[メイン]GMいちま:「……そう、だな」
[メイン]GMいちま:と、風雅くんに向き直って
[メイン]GMいちま:「……一つだけだ。一つだけ、我儘を言ってもいいだろうか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……何でもいい、言ってみろ」
[メイン]GMいちま:「……当然だが、時間遡行など私は経験したことがない」
[メイン]GMいちま:「仮にこのまま、正しく時間を跳ぶ事ができたとして」
[メイン]GMいちま:「向こうの世界には、まだ無事な私がいるのだろう」
[メイン]GMいちま:「……だが、きっとそれは"私"ではない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……そうだな」
[メイン]GMいちま:「だから、だな……その」
[メイン]GMいちま:「君と一緒に、こうして初めて宇宙を飛んだのは、"今ここにいる私"だ」
[メイン]GMいちま:「……ただ、それだけ。覚えていて、くれたら」
[メイン]GMいちま:「それさえ、手に入れば……"これで良かった"って、言えるから」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…………」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………無欲な我儘だな」
[メイン]GMいちま:「……すまん、その。どうにも、過去の自分が妬ましくなったわけでな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、それでいい。……絶対に忘れない。お前と見たこの宇宙(そら)のことも、何もかも」
[メイン]GMいちま:彼女の涙は、零れ落ちず空を浮かぶ
[メイン]GMいちま:そして、「よかった」と
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あの願いを託してくれたのは他ならない、ここにいるお前だ。……ああ、もう、だから泣くなってば」
[メイン]GMいちま:満足気に笑みを浮かべる
[メイン]堂島 風雅@方舟:小さく安心させるように笑いかける
[メイン]GMいちま:そして、すっかり絶えていた窓の外の景色ですが
[メイン]GMいちま:少しずつ、光がちらちらと点滅し始めている
[メイン]GMいちま:船は、速度を緩めていく この世界の、空間の反作用によって
[メイン]GMいちま:という訳で、まあやりたいことが終わったらイベントが進みます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………悔いはないかしら」
[メイン]GMいちま:何かあればどうぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ……いや」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………最後に、いいか。聞いてくれるだけでいいから」と英子ちゃんに
[メイン]GMいちま:「……ああ、聞こう」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……え、と。いや…」少し考えてから
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……オレは、お前のことが好きだ」
[メイン]GMいちま:はっと息を呑んで
[メイン]堂島 風雅@方舟:「だから、本当は……ずっと、ここにいたい。お前を失いたくない」
[メイン]GMいちま:「すまない、な。その願いは、ちょっと……叶えられそうに、ない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「知ってる。……ごめん、こんなタイミングで言うんじゃなかった。馬鹿なのも考えものだな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:少し悲しげに、それでも笑って
[メイン]GMいちま:「……ふふ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「でも…言わなかったら後悔するって思った。ありがとう、ここまで連れてきてくれて」
[メイン]GMいちま:「ああ。こちらこそ、ありがとう。一緒に来てくれて」
[メイン]GMいちま:と、微笑んでいる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……約束は守る。だから、安心してほしい」
[メイン]GMいちま:「ああ。……君こそ、安心するといい」
[メイン]GMいちま:「あっちの私は、お前の告白を待っているぞ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………おう」
[メイン]GMいちま:と、悪戯っぽく笑いながら
[メイン]堂島 風雅@方舟:真っ直ぐにそう返してから、自分の顔を見られないように再度抱きしめる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……
[メイン]GMいちま:弱弱しいし冷たいけど、抱きしめ返されるよ
[メイン]GMいちま:と、他にあるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:もうないちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:やり切った
[メイン]GMいちま:おっけい、では
[メイン]GMいちま:この船の速度も、限りなく0へと近づいていきます
[メイン]GMいちま:空間を切り裂いて進み続けた船体は、やがて停止する一瞬を迎え
[メイン]GMいちま:そして、この世界の法則が反動する
[メイン]GMいちま:君たちは、強烈な力に巻き込まれるようにして、あるいは引き裂かれるようにして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……
[メイン]GMいちま:戻っていく 軌跡が、時間が、光が
[メイン]GMいちま:混ざり合う世界の一瞬で、君は
[メイン]GMいちま:もとい、風雅くんは
[メイン]GMいちま:既に片腕と半身が消え去り、心臓から溢れる赤い輝きに呑まれそうになっている英子の姿を見る
[メイン]GMいちま:時間跳躍の最後の一瞬 ここに至って、"眼"の能力が暴走しようとしている
[メイン]GMいちま:彼女は君に向かって手を伸ばしてくる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:くっ……!
[メイン]GMいちま:ここで制御に失敗すると、君たちの行方がどうなるかは知れない
[メイン]GMいちま:あ、そうね 小夜子ちゃんもいていいか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:む!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(………“眼”、だったか)」
[メイン]GMいちま:とにかく、「意志」での判定となります
[メイン]GMいちま:目標値は12
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:頼んだ!
[メイン]GMいちま:片方が成功すれば問題ないです
[メイン]堂島 風雅@方舟:大隅英子へのロイスをタイタスに変更
[メイン]GMいちま:んんっ…!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇぇ……!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:判定のダイスに+10で
[メイン]GMいちま:ほんとにそれでいいね?
[メイン]GMいちま:問題なければどうぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇぇ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダメならもう一つタイタスにするまで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:えっとね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:実は勝利の女神があるから確定で成功するんだな
[メイン]堂島 風雅@方舟:重ねてはダメなのかな
[メイン]GMいちま:まじかよこのさよちゃん
[メイン]GMいちま:あ、それは問題ないよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:あーいや、でもこれでいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:それにしても勝利の女神強いな…
[メイン]GMいちま:んん、そうじゃな
[メイン]GMいちま:いや、まあいいや
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:100%にならないと使えないという重大な欠点以外は強いよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解 判定していい?
[メイン]GMいちま:いいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:14dx
DoubleCross : (14R10[10]) → 10[1,1,2,2,4,6,7,8,8,8,9,9,10,10]+7[5,7] → 17
[メイン]GMいちま:成功
[メイン]堂島 風雅@方舟:よし
[メイン]GMいちま:演出は任せよう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇちぇぇぇ……
[メイン]GMいちま:いずれにしても、この直後に君たちの意識は途切れます
[メイン]堂島 風雅@方舟:眼を破壊する感じになるのかな、これ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……(気を失っていく)
[メイン]GMいちま:いや、制御なので破壊しちゃまずい
[メイン]堂島 風雅@方舟:だよね
[メイン]GMいちま:時間跳躍起こしてるのこれだし
[メイン]GMいちま:ただ、眼の暴走を抑える手伝いをする漢字です
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:伸ばされた手を、しっかり握る
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……大丈夫。最後まで、ここで見てるから」
[メイン]GMいちま:ん、では
[メイン]GMいちま:こちらも最後の力で強く握り返す。言葉はきっと届いた
[メイン]GMいちま:そして暗転
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:「───」意識が薄れる
[メイン]GMいちま:クライマックスシーン:Destination
[メイン]GMいちま:君達は目が覚めると
[メイン]GMいちま:んー、手頃な場所もないか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ
[メイン]GMいちま:まあ、都内某所の森の中で
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[メイン]GMいちま:人気はないですね 登場侵食をどうぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]堂島 風雅@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:もう動いてもいいのかしら
[メイン]GMいちま:森の中に気づいたら倒れていました
[メイン]GMいちま:いいよん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:では、まどろみから目を覚ましたあと、ゆっくり立ち上がって2,3歩歩いて
[メイン]GMいちま:空は暗くなり始める頃
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:すべてを理解して、顔を覆って大きな声で鳴きながら崩れ落ちる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」仰向けに倒れたまま、空を見上げる
[メイン]GMいちま:んんっ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………帰ってきちまった、か…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「谷さん、私———あの子の……救いに、なれたのかな……」
[メイン]GMいちま:日時を確認すると、君たちが警備のために船の上にいる日だとわかるね
[メイン]GMいちま:でもって
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:君たちのすぐそばに、ロケットの残骸が落ちていて
[メイン]GMいちま:それも徐々に鉄屑に還っているところ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ひとしきり泣いてから、コートで顔を拭って立ち上がる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」唇をかんで、堪える
[メイン]GMいちま:"キングダム"の制作物は、術者が死亡すると解除される
[メイン]堂島 風雅@方舟:頬を叩いてから勢いつけて起き上がるよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……行きましょう。”まだ間に合う”わ」
[メイン]GMいちま:ただ、残骸の中でもFIシステムだけは残ってるかな エフェクトによる作成物ではないので
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、こいつは…どうするかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:他に残ってるものは?
[メイン]GMいちま:そうね、では残骸を調べると
[メイン]GMいちま:赤く輝く石を見つけるかな
[メイン]GMいちま:灰みがかって、透き通るように綺麗というわけではありませんが
[メイン]GMいちま:血の濁りのように、ただただ赤い石
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:黙ってそれを拾い上げて、ポケットに仕舞う
[メイン]GMいちま:そうね、データ的なあれもありまして
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:一回限りの……
[メイン]GMいちま:まあ要は賢者の石ですね 体内に取り込んでない状態だけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:んん、なるほど…
[メイン]GMいちま:まあこのへんは選択次第だけど、
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……お前が、英子の願いを叶えてやったようなものだから。感謝…しなきゃ、な……」そう呟いて、小夜ちゃんに向き直る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:セッション後とかにDロイスの賢者の石として取得することもできるよ
[メイン]GMいちま:今は流石に時間がない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ…
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけちぇ
[メイン]GMいちま:後はこれもアイテムのような物じゃが
[メイン]GMいちま:任意で、大隅英子に対してメモリーを取得できます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:メモリー…
[メイン]GMいちま:内容とかはまあ任せる
[メイン]堂島 風雅@方舟:あがが…了解です…
[メイン]GMいちま:このタイミングでの取得なので、このセッションのバックトラックで使用できる感じの
[見学用]ななしさん@見学:名前ついたのね。赤い賢者の石さん…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:自分も取っていいのかな
[メイン]GMいちま:いいよ!Sロイスにしてるし
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふぅ……!!(忘れない)
[メイン]GMいちま:風雅くんもSロイス決めるならこのへんで決めたり
[メイン]堂島 風雅@方舟:Sロイスのルール使ったことなかったから確認してきた、なるほど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:実は我風雅くんにまだロイス取ってないのだ
[メイン]GMいちま:あ、そうだ属性効果は決めてたけどそっちまだ言ってなかったすまぬ
[メイン]GMいちま:取っていいのよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なのでここで初めて取ろう。信頼/悔悟Pで
[メイン]GMいちま:やること一通り決まったら研究所に向かって決戦な感じです
[メイン]堂島 風雅@方舟:信頼された、ありがとう…
[メイン]堂島 風雅@方舟:タイタス化したSロイスの固定化とかそのルールを使う感じかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あと一枠空いたので船長にも取ろう。友情/不安Pで
[メイン]GMいちま:えーとどれのことかな
[メイン]GMいちま:ページとか言ってくれたら確認しますん
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、上級のp27ね
[メイン]堂島 風雅@方舟:ごめんね不慣れで
[メイン]堂島 風雅@方舟:あとメモリー取りたいのは山々だけど、今経験点は借金中なので厳しいかな…
[メイン]GMいちま:んー、じゃあ英子ちゃんSロイスでいいのかな、了解
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ…時間かけてすまぬ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:昇華しちゃったけど、この流れならそうなるちぇちぇ……( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:行きましょうか…
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうね…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ええ、行きましょう」さっきの小夜ちゃんへの返事
[メイン]GMいちま:いちおう船は襲撃を受ける前なので何か教えておくとよかったりするかもしれない
[メイン]GMいちま:では研究所へ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ、では仕事モードに入りながらおじさんに連絡入れておこう
[メイン]堂島 風雅@方舟:そだね、おじさんに連絡じゃ
[メイン]GMいちま:おじさんは何言ってんだってなりつつも貨物室を調べに行きました
[メイン]GMいちま:さて、まあ 特に情報収集項目としては扱っていませんが、皆さんはここで情報収集をしていたので
[メイン]GMいちま:ここって研究所ね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるる!
[メイン]堂島 風雅@方舟:んちぇ
[メイン]GMいちま:襲撃者がどういうルートで攻撃を仕掛けてきたか、は把握できていることでしょう
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうなるる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:通路で待ち伏せをしていよう
[メイン]GMいちま:あ、屋外の方がいいかな(被害)
[メイン]堂島 風雅@方舟:たし蟹
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ、では入口で
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かに
[メイン]GMいちま:では、そうして待ち構えていますと
[メイン]GMいちま:外の方から不審な男が、君達の方に向かって歩いてくる
[メイン]GMいちま:くたびれた黒のスーツを纏い、白髪の混じった頭髪をオールバックにしている 40代くらいの男だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:イケメンな春日だ
[メイン]GMいちま:彼は折れた葉巻をくわえて歩いてきたが、君達の少し前で立ち止まると、事情を察した様子で眉を顰める
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……お会いするのは初めてかしら…”流火の戦士”」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………ッ…」斬りかかりたくなる気持ちを深呼吸で押さえつける
[メイン]GMいちま:「……ふむ、そのはずだがね」
[メイン]GMいちま:「さて、まさかお前たちがここにいるとは思わなかったが……まあ、いい。いちいち事情など問うまい」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……ここであなたを倒し、研究所を救う。……それすら今となっては私のエゴなのかもしれない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「だが、そっちだって“プランナー”のエゴで行動してるんだ。……文句は言わせねぇ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふ、そうね。……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……あなた自身には何の恨みもないけれど、私は今ここで、あなたを倒して……弱かった自分と、アイツの操り人形だった自分と決別する!」
[メイン]GMいちま:「……あの方が見ているのは、我々のエゴと比するには長大に過ぎるものだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そうね、でももう、”計画”なんてものはほとほと御免だわ!」そのまま銃口を向ける
[メイン]GMいちま:「自由意志とは確かに聞こえの良い言葉だ。しかし、オーヴァードの意思ほど毒に呑まれやすいものはない……それを学んだからこそ、我が一族はあの方に付き従うと決めた」
[メイン]GMいちま:と、銃口を向けられたまま葉巻を吐いて捨てると
[メイン]GMいちま:君たちは、男の全身に纏うレネゲイドの気配が熱され、増加し、膨張するのを感じる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「私は、私の守りたいもののために戦う!」 衝動判定!
[メイン]GMいちま:まあ、感覚的に理解できるだろう これはジェネシフトだ
[メイン]GMいちま:あ、衝動判定もあるよ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………来るか」手元に薙刀を作成
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああああああああ!!!!!!!
[メイン]GMいちま:「あいにくと、長く相手はしていられんのでな。少し火を点けさせてもらった」
[メイン]GMいちま:「我が敵対者よ、1分で消し飛ばしてやろう」と
[メイン]GMいちま:君達に向けて人差し指を立てる 男の全身を、焔が包み込む
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「いくら燃やされようと、貴方を止めてみせる!!!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「好きにしな。……それはこちらの台詞だ…!」
[メイン]GMいちま:足元にこぼれ落ちたその火は、蛇のようにコンクリートの床を取り巻き、壁を、建物を喰らい
[メイン]GMいちま:この場は一瞬にして業火に包まれ、男の姿は異形の怪人へと変化していた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ、ラストバトル……
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ああ、そうか。そうやって、その力でアイツの事を………!」
[メイン]GMいちま:オリジン:レジェンドから「アバターフォーム」を使用した感じです
[メイン]GMいちま:さて、衝動判定 目標値は9で
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ヒューマンズネイバー…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:7dx いけるやろ!
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[1,1,4,6,8,10,10]+10[1,10]+7[7] → 27
[メイン]GMいちま:【更に戦う者達】
[メイン]GMいちま:つよい
[メイン]堂島 風雅@方舟:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 10[1,3,5,10]+2[2] → 12
[メイン]GMいちま:ともに成功
[メイン]堂島 風雅@方舟:ん、よし
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「そんな炎じゃ私の怒りには遠く及ばないわよ…!」
[メイン]GMいちま:侵食も上げてね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:2d10
DoubleCross : (2D10) → 8[4,4] → 8
[メイン]堂島 風雅@方舟:2d10
DoubleCross : (2D10) → 17[10,7] → 17
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ!!!
[メイン]GMいちま:こいつの行動値が39 距離10m
[メイン]GMいちま:最後の戦いだ セットアップから
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:行動値がめちゃくちゃ高い奴…
[メイン]堂島 風雅@方舟:セットアップないです!
[メイン]GMいちま:ちなみに活動時間10分なので10ラウンド耐えれば撤退します(むり)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:サポートデバイスは様子見で
[メイン]堂島 風雅@方舟:無理無理しんじゃう
[メイン]GMいちま:アンタレスはミラーコートを使用します
[メイン]GMいちま:回避ダイスが増える
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:VS京香ちゃんで学んだやつ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:やだこのこも回避持ちか
[メイン]GMいちま:さて、そのままアンタレスの手番 まあマイナーは放棄で
[メイン]GMいちま:1d2 たーげっと
DoubleCross : (1D2) → 2
[メイン]GMいちま:さよちゃんに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:しかしそれは織り込み済みだ!頑張るわ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ドッジしましょう
[メイン]堂島 風雅@方舟:んちぇ、ファイト!
[メイン]GMいちま:アンタレスが手を開くと、その指先が白熱し 熱が空気を歪ませる
[メイン]GMいちま:それは音もない一筋の閃光だ ただ真っ直ぐに飛来して 触れた物質を融解させる程度の熱を持つ光条
[メイン]GMいちま:炎魔光流(ゼノレネゲイド・スーパーシアム):コンセントレイト+プラズマカノン+クロスバースト+光の手+紅蓮の衣+ピンポイントレーザー+幻惑の光
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「来い!!!」
[メイン]GMいちま:17dx+50@7
DoubleCross : (17R10+50[7]) → 10[1,1,2,2,2,2,3,4,5,5,6,6,8,8,9,9,9]+10[1,2,3,5,7]+10[9]+10[7]+6[6]+50 → 96
[メイン]堂島 風雅@方舟:ヒッ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なんて固定値だ
[メイン]GMいちま:10d10+46
DoubleCross : (10D10+46) → 58[9,10,6,4,7,6,7,2,1,6]+46 → 104
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:5dx
DoubleCross : (5R10[10]) → 10[4,6,7,9,10]+3[3] → 13
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:[]
[メイン]GMいちま:で、そうね 同時に小夜子ちゃんは知識:レネゲイドで判定してもらおう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇい!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:7dx 固定値はない
DoubleCross : (7R10[10]) → 10[4,4,5,6,8,9,10]+8[8] → 18
[メイン]GMいちま:目標7です
[メイン]堂島 風雅@方舟:余裕だ流石
[メイン]GMいちま:ではですね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:お前今日出目走ってんな
[メイン]GMいちま:アンタレスの力は、彼と融合しているRBから多くを得ているものですが
[メイン]GMいちま:出力の反面、その結合はいささか不安定にも見えまして
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:[]
[メイン]GMいちま:"眼"の力で攻撃を行えば、断裂させることも可能じゃないかと
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]GMいちま:言うわけで、まあ端的に言えば 石使うと弱体化するよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「危険な時ほど冷静になれ……刑事のいろはの"い"、ありがとう。谷さん」
[メイン]GMいちま:使わなくても一応倒せるけどハードモード
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:谷さんのロイスを切って復活!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「風雅クン……こいつの力、とんでもないけどその実不安定よ。"きっかけ"があれば崩壊させられる!」教えるマン!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ!了解!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:ただ、使うのなら移動を終えて武器作成してからの方がいいと思う……ので、次ターンでもいいかなりすぴー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ、それもそうか
[メイン]GMいちま:一応って言うかまあ難易度はそこまで…?んー、ごめん表現に責任が持てない 石を使わないと難しくなるよとだけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:でもまあ現時点でもダイス数は変わらないしちぇっちぇ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解、使うなら早めのほうがいいかな?
[メイン]GMいちま:ガード型や回避型が通用するようになるくらいのあれで、君たちの場合はワンパン死するの変わらないから実質同じではという説があって…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あー
[メイン]堂島 風雅@方舟:んん、なるほど
[メイン]GMいちま:のでまあとにかくお好きに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なるるん、次のターンでも良さそうかしら
[メイン]GMいちま:このへんの表現むずかしいわね
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解のちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:というわけで我のターンかな
[メイン]GMいちま:ですです、どうぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:コンセントレイト:ノイマン+ガードクラッシュ+ギガンティックモード+クリスタライズ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ハンドレッドガンズ忘れてた
[メイン]GMいちま:ギガンティックモードいる?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:naito
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ないとクリスタライズが使えないのだ
[メイン]堂島 風雅@方舟:メタ的なこと言えば達成値+50から軽減されるとかかな…
[メイン]堂島 風雅@方舟:あ、シンドローム的に
[メイン]GMいちま:ガークラあるからいけるのでは?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ガークラはノイマンのエフェクトなので…
[メイン]GMいちま:アバターフォーム、その他数種類のエフェクトが使用不能になる感じかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふほど
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:というわけでいきまっしょいしょい
[メイン]堂島 風雅@方舟:しょしょい!
[メイン]GMいちま:あー、そうじゃった
[メイン]GMいちま:どうぞぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:13dx7+9 ちぇあああああああ!!!!!
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[2,2,2,3,5,5,5,5,6,6,7,8,9]+5[4,5,5]+9 → 24
[メイン]GMいちま:んんん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:お前ここでにゃん!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:んんん、どうなる
[メイン]GMいちま:ドッジします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:勝利の女神使うか…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:でもダメそうな気がするな(弱気)とりあえず様子見しよう
[メイン]GMいちま:沈み浮く鬼火(ヘイザー・トゥーン) ミラーコートと陽炎
[メイン]GMいちま:28dx+9
DoubleCross : (28R10+9[10]) → 10[1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6,6,7,7,8,8,8,8,8,8,9,10,10]+4[1,4]+9 → 23
[見学用]ななしさん@見学:1たりたー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:いけるやん
[メイン]GMいちま:すばらしい先見
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「”プランナー”はそんな甘っちょろくなかったわよ…!!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:逆に言えば28だとそこまで回らないのか…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:3d10+18 装甲無視ちぇ!
DoubleCross : (3D10+18) → 12[3,1,8]+18 → 30
[メイン]堂島 風雅@方舟:28でも!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おお
[メイン]GMいちま:C10はね…数が多いので事故っぽい回り方をするときはある
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なんかの手段でC値9まで下げられれば雑魚の攻撃くらいは安定する
[メイン]GMいちま:にゃっふ、ではかなり深い傷を負わせました
[メイン]GMいちま:忌々し気に傷口を一瞥してから、アンタレスは「加速する刻」を使用
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:くっ、さすがシナリオボス
[メイン]GMいちま:続けて風雅くんにも
[メイン]堂島 風雅@方舟:あばば…
[メイン]GMいちま:同じ攻撃を
[メイン]GMいちま:17dx+50@7
DoubleCross : (17R10+50[7]) → 10[1,2,3,3,4,5,6,6,6,6,7,8,8,8,10,10,10]+10[2,2,3,7,7,8,8]+10[3,3,8,10]+10[4,9]+10[10]+10[10]+4[4]+50 → 114
[メイン]GMいちま:ちょっと走り過ぎでは
[メイン]堂島 風雅@方舟:回避一応してみよう
[メイン]GMいちま:12d10+46
DoubleCross : (12D10+46) → 73[1,5,3,5,8,6,9,6,7,4,10,9]+46 → 119
[メイン]GMいちま:あ、どうぞどうぞ
[メイン]GMいちま:先に振ってしまった
[メイン]堂島 風雅@方舟:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 10[2,4,4,6,7,8,9,10]+1[1] → 11
[メイン]堂島 風雅@方舟:どちらにせよこうなので!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:仕方ない仕方ない…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:では一撃ずつ受けて風雅くんの手番
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうさね、父親のロイス切って復活
[メイン]堂島 風雅@方舟:炎とは別種の光が舞う
[メイン]堂島 風雅@方舟:マイナーで戦闘移動、アンタレスの至近まで
[メイン]GMいちま:はい
[メイン]堂島 風雅@方舟:風雅の踏みしめた地点から、桜吹雪が舞い上がる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「歯ぁ食い縛れ、“アンタレス”!加減はしねぇ、全力で行くぜ!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……良い( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:「来るがいい、小僧」
[メイン]堂島 風雅@方舟:Heart of Nobody使用
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おお!
[メイン]GMいちま:おお
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:C値さんが5に…
[メイン]堂島 風雅@方舟:メジャーではカスタマイズ、ライトウェイトモード、クリスタライズで
[メイン]GMいちま:はい
[メイン]堂島 風雅@方舟:武器はデータ的には素手で
[メイン]GMいちま:問題ないです
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いけえええええ!!
[見学用]ななしさん@見学:コンセントレイトさん(小声)
[見学用]GMいちま:ほんまや
[メイン]堂島 風雅@方舟:ごめんコンセ!忘れてた!
[メイン]GMいちま:了解どうぞ
[見学用]堂島 風雅@方舟:ありがとう、危ない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいのよよ!やったれ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:14dx+6@5
DoubleCross : (14R10+6[5]) → 10[1,1,3,3,4,4,5,6,8,8,9,9,9,10]+10[3,3,3,5,6,7,8,10]+10[1,1,2,5,8]+10[5,7]+10[9,10]+10[4,6]+10[9]+10[8]+10[8]+10[8]+10[6]+4[4]+6 → 120
[メイン]GMいちま:おおおお
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:うひょおおおお!!!!
[見学用]ななしさん@見学:つよちぇぇぇぇぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:うわC値減少怖い
[メイン]GMいちま:いやC下げてもそうそうこうはならない…
[メイン]GMいちま:えっと、そうね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:70~80くらいで止まることも多い…
[メイン]GMいちま:ドッジしましょうか
[見学用]ななしさん@見学:C値3あたりで出る数値をだしていくぅ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ガード値は無いも同然…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解です、ダイス-6で…
[メイン]GMいちま:当たったらやばい事が分かっているので、切り札を
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]GMいちま:魂燃ゆる鬼火(ヘイザー・モルティーギア)ミラーコート+陽炎+パーフェクトサクセス
[メイン]GMいちま:22dx+9@7
DoubleCross : (22R10+9[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,4,5,6,6,6,7,8,8,8,8,9,9,9,10,10,10]+10[1,2,3,3,4,5,5,6,7,9,10]+10[4,6,10]+10[8]+3[3]+9 → 52
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:よしっ!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:んん、助かった…
[メイン]GMいちま:命中です、ダメージどうぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:13d10+6
DoubleCross : (13D10+6) → 70[8,4,6,1,1,3,6,6,6,9,4,6,10]+6 → 76
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さあ……未来をつかみ取ってきなさい…!!」
[メイン]GMいちま:おお
[メイン]堂島 風雅@方舟:悪くない 装甲無視で!
[見学用]ななしさん@見学:素手は攻撃力-5なので、71だとおもいちぇっちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ッらぁ!!!!」柄で殴りつける
[見学用]堂島 風雅@方舟:あ、そうだねのちぇ
[メイン]GMいちま:「ぐっ、おおおおおお……!?」と、アンタレスは拳を受け止めきれず
[見学用]GMいちま:まあどっちみち落ちるんちゃ
[メイン]GMいちま:炎とは異なる赤い輝きが、彼の身を焼き尽くします
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おおおお!!
[メイン]GMいちま:「奇妙な隣人」解除
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(ああ……アイツに続いて、オレまで世話になっちまったな……)」
[メイン]GMいちま:「なっ……何だ、今のはっ!賢者の石、だとッ……!?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「違うわ」
[メイン]GMいちま:オートアクションで「燃える魂」を使用
[メイン]GMいちま:HP30で復活します
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………感情の力、それにアンタは負けるのよ…!!」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:蘇生エフェクトを使わせた…!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ま、そういう事だ。……
[メイン]GMいちま:「っ……確かに、人の想いや欲望はレネゲイドを活性化させる。事実だ」
[メイン]GMいちま:「だが、同時にこの力は毒だ。想いが強ければ強い程、我々は怪物に近づく」
[メイン]GMいちま:と、炎の中から立ち上がって第二ラウンドへ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「こっちとしては毒でもなんでもいいぜ。アンタを倒せるならな」構える
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ぼちぼちバックトラックで帰れるかあやしいので温存モードにはいる…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「それに、アイツの思いに殺されるなら……ある意味本望だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうちぇね、侵蝕が…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「男前になったわね、風雅クン」
[メイン]GMいちま:「……既に狂っているか。だが、私としてもここで退く訳にはいかない」
[メイン]GMいちま:んんん…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……どちらも褒め言葉っすよ」ニヤリと笑って
[メイン]GMいちま:2ラウンド目、セットアップ
[メイン]堂島 風雅@方舟:特にないーちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:サポートデバイスは見送ろう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ということでなにもなし!
[メイン]GMいちま:いちおうオモイデ様(都築京香の能力)は特殊なEロイス扱いで数えることは言っときます
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるなるちぇ
[メイン]GMいちま:おけおけ、では行動値は変わらないアンタレスから
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:んー、ダイスしようか思ったけどこの流れなら風雅くんか
[見学用]どどんとふ:「橘瑞葉@橘@見学」がログインしました。
[メイン]GMいちま:マイナーでインフィニティウェポンを使用、一振りの日本刀を作り出す
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おお
[メイン]GMいちま:メジャーで、光条ノ太刀(コンセントレイト+炎の刃+アマテラス)
[メイン]堂島 風雅@方舟:この外見で日本刀めっちゃかっこいいな…
[メイン]GMいちま:13dx+9@7
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[2,3,3,4,5,6,6,7,7,7,8,9,10]+10[1,1,2,3,4,7]+3[3]+9 → 32
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わかる
[メイン]堂島 風雅@方舟:わ、めっちゃ変わるのね
[メイン]GMいちま:そう、めっちゃ変わる
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしよかな、一応ドッジで
[メイン]GMいちま:出目が走れば女神回避も見えるくらいの
[メイン]GMいちま:どうぞい
[メイン]堂島 風雅@方舟:まあ女神は侵蝕あれだしだいじょぶ
[メイン]堂島 風雅@方舟:8dx+1
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 10[1,2,4,4,8,9,9,10]+2[2]+1 → 13
[メイン]堂島 風雅@方舟:よし(なにが)
[メイン]GMいちま:4d10+29 ダメージ
DoubleCross : (4D10+29) → 32[4,9,10,9]+29 → 61
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:草
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ダメージダイスが走りまくっている
[メイン]GMいちま:出目大きいわね
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーん、じゃあプランナーのロイス切ろうかな
[メイン]GMいちま:おっけい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:戦神の祝福使いたい(唐突な欲望)
[メイン]GMいちま:ではさよちゃんかな
[メイン]GMいちま:草
[メイン]GMいちま:敵のHP30なんだよなぁ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:でもそうも言ってられないので素直に温存しますの!
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふん!
[メイン]GMいちま:がんばって生き残って次のセッションで使っていただきたい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:マイナーで警視庁の拳銃に持ち替えて、コンセ+ギガンティックモード+クリスタライズ
[メイン]GMいちま:どうぞぞ
[メイン]堂島 風雅@方舟:おお
[メイン]GMいちま:ちなみに風雅くんってまだ占いつかってないよね(唐突に思い出す)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ガードクラッシュいるな!(シンドローム問題)
[メイン]堂島 風雅@方舟:使ってないちぇね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ということでその4つで
[メイン]GMいちま:どうぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:13dx7+9 うおおおおお!!!!!!
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,3,3,4,4,5,5,5,6,6,7,7,10]+10[6,7,10]+5[3,5]+9 → 34
[メイン]GMいちま:ガード型のエネミーが全然いないシナリオでごめんよさよちゃん
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダイスでけぇ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あたれえええええ!!!!
[メイン]GMいちま:今度も陽炎
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:気持ちでカバーするのでセーフ
[メイン]GMいちま:28dx+9
DoubleCross : (28R10+9[10]) → 10[1,1,2,2,2,3,3,3,4,5,5,5,6,7,7,8,8,8,8,8,8,9,10,10,10,10,10,10]+10[5,5,7,9,10,10]+10[3,10]+5[5]+9 → 44
[メイン]GMいちま:ああっと
[メイン]堂島 風雅@方舟:んんんんん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああああああ!!!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:まあ仕方ないわ!!
[見学用]ななしさん@見学:C10特有の走るときは走るダイスさん
[メイン]GMいちま:3%ないくらいの良い出目です、なんだこいつ
[見学用]GMいちま:ワンチャンかわされるドキドキ感を味わってほしい(迷惑)
[メイン]堂島 風雅@方舟:こいつ……できる春日……!
[メイン]GMいちま:つぎ、風雅くん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解!マイナーでインフィニティウェポン使用
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ちょっと無茶しすぎたかしらね……あとは、頼んだわ!」
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:テストプレイの時から一環していた方針
[メイン]GMいちま:ようやく斬れる
[メイン]堂島 風雅@方舟:そう、こいつ実はまだ刃使ってない
[メイン]堂島 風雅@方舟:メジャーで咎人の剣+カスタマイズ+ライトウェイトモード+コンセントレイト+クリスタライズ
[メイン]GMいちま:やっぱ移動えふぇ大事だな!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:衝撃の事実
[メイン]GMいちま:どうぞい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:それな!!!!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:モルフェ唯一の泣き所
[メイン]堂島 風雅@方舟:14dx+6@7
DoubleCross : (14R10+6[7]) → 10[1,2,2,4,4,5,5,6,6,7,7,8,8,9]+5[1,2,2,3,5]+6 → 21
[メイン]堂島 風雅@方舟:まことに~?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:んんんんん勝利の女神!
[見学用]ななしさん@見学:勝利の女神さんの使いどころさんでは
[メイン]GMいちま:くっそ今更だけど森にいる時とかにインフィニティウェポン使っても良かったんやで(同一シーン内)
[メイン]堂島 風雅@方舟:わーごめん小夜ちゃん!
[メイン]GMいちま:女神で…いくつだ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:あっほんま…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:レベルが上がったので+15!
[メイン]GMいちま:おk!
[メイン]GMいちま:こっちも提案するのをわすれていた
[見学用]ななしさん@見学:仲間の力添えで何とか当たる感すこ
[メイン]GMいちま:28dx+9 ドッジですよ
DoubleCross : (28R10+9[10]) → 10[1,1,1,2,2,2,2,2,3,4,4,5,5,5,5,5,6,7,7,7,7,7,7,8,8,8,8,10]+5[5]+9 → 24
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:GMの判断による…まあ今回は戦略的にそこまで重要ではなかったので結果おーらい!
[メイン]GMいちま:女神の力で命中する
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんとか…!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:わかる
[メイン]GMいちま:まあこいつのHP51だったしね
[メイン]GMいちま:ダメージどうぞ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「外したと思った?……残念、跳弾よ!!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:4d10+48
DoubleCross : (4D10+48) → 17[3,4,4,6]+48 → 65
[メイン]GMいちま:「なっ…!?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:弾丸はダメージにはならないが、一瞬の隙が生まれる
[メイン]GMいちま:跳ね返った弾丸が脚に命中して回避が間に合わなかったとかなんとか
[メイン]GMいちま:と、そしてこのダメージは致命
[メイン]堂島 風雅@方舟:「さっきまでのは英子の分……そして、これがオレの分だ!!喰らえ!!!!」
[メイン]GMいちま:「ぐ、っ……まだだ、まだ…!」
[メイン]GMいちま:彼もまた春日一族だ 「蘇生復活」を使用する
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:根性ある!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ディアボロスゥゥゥゥ!!!(関係ない)
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:生命力!
[メイン]GMいちま:片腕は落とされて焔と消えるが、男はなおも立ち上がって構え直す
[見学用]ななしさん@見学:彼もまたただ一人のために命燃やしてるから
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:熱すぎる
[メイン]GMいちま:「私、がっ……示さねばならんのだ…!あの方の考えを、その価値をっ…!!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ、やべぇな…マジか……」
[メイン]GMいちま:3ラウンド目だ!弱体化はいると加速は使えない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇいあ!
[見学用]堂島 風雅@方舟:プランナーガチ恋勢(違う)
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほどん
[メイン]GMいちま:セットなければアンタレスの手番
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ない!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ないちぇ
[メイン]GMいちま:では彼は、マイナーでジェネシフト
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇええ!
[メイン]GMいちま:15d10
DoubleCross : (15D10) → 70[6,8,7,6,3,3,5,3,8,7,9,1,1,1,2] → 70
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ガチ忠誠勢…
[メイン]GMいちま:1d2 ターゲット
DoubleCross : (1D2) → 2
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……さっきのオレたちへの忠告はどうしたんだよ」半歩下がって
[メイン]GMいちま:燃えるような殺気を小夜子に向けて
[メイン]GMいちま:いやダメじゃん風雅くんに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:遠距離マン
[メイン]堂島 風雅@方舟:射程さんの関係か…!
[メイン]GMいちま:「……私が何者になろうと、関係ない」
[メイン]GMいちま:メジャーでさっきと同じ攻撃を風雅くんに
[メイン]GMいちま:13dx+9@7
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,1,2,2,3,4,5,6,7,7,8,10,10]+10[3,3,4,5,10]+10[8]+10[8]+2[2]+9 → 51
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……アンタのがよっぽど狂ってるぜ、ほんと」
[メイン]堂島 風雅@方舟:ダメ元回避さんの時間だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:9dx+1
DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[1,2,5,5,7,7,8,8,10]+2[2]+1 → 13
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:しかたないちぇ!
[メイン]GMいちま:6d10+35
DoubleCross : (6D10+35) → 30[5,6,4,5,7,3]+35 → 65
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇあい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:さて、いい加減戻れるか怪しい…母親へのロイス切ろう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:大丈夫、次で決める!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:プランナーのEロイス特盛セットを信じろ
[メイン]堂島 風雅@方舟:頼んだ!万が一の為に一応生き返りはするけど!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:行きましょうか!
[メイン]GMいちま:「結局のところ……いま化物であるかどうかなど、関係はない。人の理性も感情も、全ては歪みうる、だからこそ……人間には標が必要だ」
[メイン]GMいちま:どうぞぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:アンタレスに、怒りのない目を向け
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……ごめんなさい、今、楽にさせてあげる」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:"愚者の一撃" コンセントレイト+ガードクラッシュだ!
[メイン]GMいちま:どうぞ!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:13dx7+9 ちぇーーー!!
DoubleCross : (13R10+9[7]) → 10[1,2,2,3,3,3,3,4,6,7,7,8,9]+10[2,2,5,8]+10[10]+10[10]+10[7]+6[6]+9 → 65
[メイン]GMいちま:強い
[メイン]堂島 風雅@方舟:うーん、かっこいいなぁ!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:最後の一撃にふさわしい出目
[メイン]GMいちま:28dx+9 ドッジします、演出的には弾丸を刀で弾こうとする!
DoubleCross : (28R10+9[10]) → 10[1,1,1,1,3,4,4,4,5,5,6,6,6,7,7,7,7,7,7,7,8,8,8,9,9,9,10,10]+8[6,8]+9 → 27
[メイン]GMいちま:命中、ダメージを
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:7d10+5
DoubleCross : (7D10+5) → 39[9,7,3,4,10,5,1]+5 → 44
[メイン]GMいちま:まあ必要はなさそうだけど
[メイン]堂島 風雅@方舟:おお…
[メイン]GMいちま:焔の壁を貫いて、銃弾がアンタレスの魔人の心臓を射る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「さようなら……」
[メイン]GMいちま:「っ──ここまで、か」
[メイン]GMいちま:その一撃をもって、アンタレス──春日東也は、その場に崩れ落ちる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………終わったな」
[メイン]GMいちま:彼の終末を示すかのように、一帯を取り巻いていた炎は消えて
[メイン]GMいちま:落ちた身体は白焔となって、天に昇っていった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:それを見届けてから、自らも地面に倒れる
[メイン]GMいちま:戦闘終了、です
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ、小夜子さん……!」駆け寄って脈を測る
[メイン]堂島 風雅@方舟:おつかれさまでした、強敵だった…
[メイン]GMいちま:バックトラック
[メイン]GMいちま:と思ったけどどうする?切る?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:バックトラックだけしておきたいかな?
[メイン]堂島 風雅@方舟:もう少し続けられるよん
[メイン]GMいちま:じゃあそれでいこうか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ジャーム化したらエンディングまでになんか考えておく
[メイン]GMいちま:180、180かぁ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ロイス残りは?
[メイン]GMいちま:んーとですね まず都築京香の「オモイデ様」がEロイス2個扱いで
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:180か…ヤバいな…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:4つちぇね
[メイン]GMいちま:それによる光の守護の使用、これもEロイス2個扱い
[メイン]堂島 風雅@方舟:あー、んんん…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:メモリーもあるので期待値ぐらいならなんとか戻ってこれる
[メイン]GMいちま:ぶっちゃけ当てるたびにダメキャンエフェクトをEロイスで取る仕様だったんですよね
[メイン]GMいちま:ミドルの京香ちゃん、倒せない代わりに
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:はええ
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、それがそも当たらなかったから…
[メイン]GMいちま:まあミドルでアレにあてるのは厳しい
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:ダイスじゃらじゃらだったり達成値マシマシ型じゃないと難しいよね…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:でも一発当てたことによって帰れる目が見えて来た
[メイン]GMいちま:ただ悩んでるのが、最後の1回ぶん当てたのにダメキャンしなかったなーっていう
[見学用]GMいちま:コンセ2はきびしい
[メイン]堂島 風雅@方舟:あー
[見学用]ななしさん@見学:まあ、結局は出目感(C7も信用してない顔)
[メイン]GMいちま:おまけすべきか厳密に行くべきか悩んでいるのだった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:悩むならEロイスいっこぶんとか(折衷案)
[メイン]GMいちま:じゃあそうする…?ちぇちぇ…んちぇちぇ…(ちぇちぇ会議)
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:あるいは確定ダメージですね(ちゃんくり)
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:おまけしちゃえしちゃえ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:非情になれない会議してそう
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇ会議の図絶対かわいい
[メイン]GMいちま:RPがよかったので、Eロイス合計6個扱いで行くことになりました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふう!!!(うれしさ)
[メイン]堂島 風雅@方舟:ありがたや…
[メイン]GMいちま:というわけでどうぞ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:6d10 とりあえずEロイス!
DoubleCross : (6D10) → 31[1,7,4,1,9,9] → 31
[メイン]堂島 風雅@方舟:6d10
DoubleCross : (6D10) → 40[4,3,10,9,4,10] → 40
[メイン]GMいちま:わるくない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:149の、メモリーで10下がるので139!
[メイン]堂島 風雅@方舟:6じゃなくてよかった…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:この子のダイスなんかおかしいのであり得ない話ではない
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうだ、まだキャラシに書いてないけど船長さんへのロイス!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:大丈夫大丈夫…いけるいける
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:8d10 当然二倍振りで
DoubleCross : (8D10) → 49[4,7,2,4,2,10,10,10] → 49
[メイン]GMいちま:おけおけい
[メイン]GMいちま:間に合った
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふうう!!!(帰って来れた)
[メイン]堂島 風雅@方舟:えっと、Sロイスも入れていいなら…実は4個かこれ
[見学用]ななしさん@見学:1足りないけど、3倍振りで帰ってくるわね。よかったよかった。
[見学用]ななしさん@見学:とおもったら、メモリーあるのか
[メイン]堂島 風雅@方舟:出目アレしたらやなので2倍で
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:そうなのだ(イベント取得)
[メイン]GMいちま:どうぞいー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いい判断だ
[メイン]堂島 風雅@方舟:8d10
DoubleCross : (8D10) → 46[5,7,8,9,7,1,5,4] → 46
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おかえりーちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:おし、なんとか
[メイン]GMいちま:ちぇっちぇー!(わっ)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ほっとしてそう妖精
[メイン]堂島 風雅@方舟:よかった…このあとにジャーム化とか互いに洒落にならんちぇ…
[メイン]GMいちま:では無事帰ったところで切ろうかしら。エンディングとリザルトはのちほど
[メイン]堂島 風雅@方舟:おーけい!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:やっぱ英子ちゃんって良妻賢母だわ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふわふ!
[見学用]橘瑞葉@橘@見学:おつおつ!
[メイン]GMいちま:お疲れさまでしたの!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:とてもおつよ……まだ終わってないけど非常につらくて良かった……( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:お疲れ様でした!うぇぇよかった…
[見学用]ななしさん@見学:おつおつーよかったわ……
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:見学陣もありがとちぇ…
[見学用]堂島 風雅@方舟:ちぇちぇちぇ…
[メイン]どどんとふ:「白鳥 小夜子@LISP」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「GMいちま」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:nya
[メイン]堂島 風雅@方舟:f
[メイン]GMいちま:にゃにゃん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃーふ!
[メイン]GMいちま:よろしいかしら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おっけいけい
[メイン]堂島 風雅@方舟:いいよよよ
[メイン]GMいちま:ではでは
[メイン]GMいちま:戦闘が終わったすぐ後の場面から描写入ります
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:戦いが終わった…
[メイン]GMいちま:で、そうね まず
[メイン]堂島 風雅@方舟:NKT
[メイン]GMいちま:お二人の身体が透過し始めます
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……これは…」透ける!
[メイン]GMいちま:これはメタなこと言っとこう 現在、この時代に二人の同一人物が存在する状態ゆえ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「よしっ、これでっと……あ?」髪を纏め終えたとこで
[メイン]堂島 風雅@方舟:それ思った、なるほど…
[メイン]GMいちま:修正力らしきものが発生して、オリジナルとの統合が行われるようです
[メイン]GMいちま:これは直感的に理解できていいよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ
[メイン]GMいちま:で、現在の時間的に二人は船の上にいたわけでして
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……あ~、そりゃそうか…小夜子さん、体調とか平気っすか?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ……本当に、終わったのね」
[メイン]GMいちま:それらと統合された結果、君たちは気づけば船の上にいるという状態に
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうですね……っとわ!?」
[メイン]GMいちま:時間帯的には、ちょうどダフマを撃退した後の頃ですね
[メイン]GMいちま:両方の世界の記憶を併せ持った状態になります
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……なんだか懐かしいな…いや、時間的にはそこまで経ってないけど」
[メイン]GMいちま:じゃあ甲板の上で急に変な叫び声をあげたので、「どうしたのよ?」と近くにいた船長さんが
[メイン]堂島 風雅@方舟:「え!?あ、船長さん…!」
[メイン]堂島 風雅@方舟:小夜子ちゃんも甲板かしら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……色々なことがありすぎて……いや、何も無かった、というべきかしら…」
[メイン]GMいちま:問題なければそれで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おけおけ!
[メイン]GMいちま:「……?ほんとに大丈夫、貴方たち?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、はい!大丈夫っす、心配ないっす」わたわたと手を振ってごまかす
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ……気にしなくて大丈夫よ」笑顔に戻る
[メイン]GMいちま:「……ふーん?」まだちょっと探りを入れるような目で見てる
[メイン]GMいちま:と、そこに草壁のおじさんがやって来て
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、あはは……そういえば船長って、すごく面倒見いいですよね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:生きてたよかった!
[メイン]GMいちま:「え、別にそういう訳じゃ……貴方たちが変だったから、気になっただけで」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、それだけじゃなくってですね……あ、草壁さん!」
[メイン]GMいちま:草壁「あー……まず結論から言うと、あんたらの言う通りだった」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「やっぱりね……じゃあ本物は…」
[メイン]GMいちま:クリス「?」 草壁「貨物室のFIシステムは試作型……要するに、ダミーだったんだよ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:びっくりすちゃん
[メイン]GMいちま:クリス「え……ええ!?なんで!?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:きょとん顔してそうかわいい
[メイン]GMいちま:草壁「そりゃあ、今のうちに本命を狙うためだろうよ。それで、さっき東京に連絡したら」
[メイン]GMいちま:「やはり技研にオーヴァードの襲撃があったらしい。"たまたま居合わせた正体不明のオーヴァード"がそいつを撃退したらしいが……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ぞっとしないわね…とにかく、今は向こうの無事を祈りましょう」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:すました顔ですごい白々しいことをいってる
[メイン]GMいちま:「直後にR区画の保管庫がひとつ爆破されたらしい。人的被害はそう大きくないが……このタイミングだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「(小夜子さんポーカーフェイス上手いな……)」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……!」
[メイン]GMいちま:「大方、正面から奪おうとして失敗したから、腹いせにぶっ壊していったって所だろう」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…そちらの状況が気になるわ。行きましょうか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ぁ……えっと、詳しい被害状況とか、わかってたりしますか……?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:声が震えてる
[メイン]GMいちま:解説。京香ちゃん的にはFIシステムの排除が第一、できれば手に入れたい だったので、アンタレスがやられた時点で見切りをつけて、タイガーアイに内部から処分させました
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃーん、仕方ない( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど…マジかぁ…
[メイン]GMいちま:「いや、まだそこまでは……」
[メイン]GMいちま:や、わかりにくいけど、思うにこれED処理的に必要な要素なんですよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かにあれが存在しちゃうと今後のシナリオが…
[メイン]GMいちま:プランナーに「終わった」と思わせておかないと今回みたいなのがずっと続くので
[メイン]GMいちま:眼がないからもう動かないんだけどね!
[メイン]堂島 風雅@方舟:にゃふん!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………あの、我儘だということは承知です。後からできる限りの埋め合わせもします」
[メイン]GMいちま:では、そうね
[メイン]GMいちま:クリスさんが草壁のおじさんの方を見て おじさんは「しょうがねえなあ…」とばかりに頭をかいて
[メイン]GMいちま:どっか行きます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ヘリか何かを貸してくれませんか?……少しでも早く、合わなきゃいけない人がいるんです…お願いします、この通りです!!」頭を下げる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ってぁ、ちょっと!?草壁さん!?」
[メイン]GMいちま:で、一人連れて戻ってきます
[メイン]堂島 風雅@方舟:青年くん!
[メイン]GMいちま:「えー、なんなんすか……さっき戦ったんでもう休みたいんですけど…」とか言いながら青年くんことルクスが
[見学用]どどんとふ:「橘瑞葉@橘@見学」がログインしました。
[メイン]GMいちま:草壁「緊急事態なんだって、あれ出してくれ、あの便利な門」
[メイン]堂島 風雅@方舟:名前初聞きでは…そんな名前だったのね
[メイン]GMいちま:いちおうクリスちゃんの情報で出てはいた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:情報収集で出た気がする
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ディメンションゲート、使えるのね」
[見学用]橘@見学:覗き見に来ました
[メイン]堂島 風雅@方舟:まじーちぇですか、抜け落ちてた…!
[メイン]GMいちま:「あんまりどこでもドア感覚で使われるのは不本意なんですが…」って言ってるけど
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:NOZOKI MAN
[メイン]GMいちま:クリスさんも「私からも、お願いするわ」って言うので仕方なさげに門を開きますね
[メイン]堂島 風雅@方舟:「えっと…これって、バロールの……」
[メイン]GMいちま:風雅くんがやけに不安がってるの自分の占いのせいだと思い込んでるこのお姉さん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:かわいい
[メイン]堂島 風雅@方舟:ごめんねお姉さん合ってたよ…かわいい…
[メイン]GMいちま:「知ってるなら、とっとと通りなよ。ここで変な所に繋げるほど性格悪くないぜ、僕は」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ありがとう……行きましょうか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………!ありがとうございます!」勢いよくお辞儀して門に向かう
[メイン]GMいちま:では、そうね
[メイン]GMいちま:ここでいったんシーン切りましょうか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇっちぇい!
[メイン]GMいちま:とりあえず再会だけど、こういうシチュがいいみたいなのがあれば
[メイン]GMいちま:なければ普通に(?)やります
[メイン]堂島 風雅@方舟:こっちは普通(?)でだいじょぶよ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:我も!
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:風雅くんにお任せするのがいいかなの精神
[メイン]GMいちま:あ、小夜子ちゃんは特にこれというのは決まってないんじゃが
[メイン]GMいちま:前回は鏡花ちゃんだったのでわりと決まってた
[メイン]GMいちま:とりあえずは研究所に戻ったところから
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:きょかーん……どうしようかな
[メイン]GMいちま:では、そうね 風雅くんが研究所の近くまで来たあたり
[メイン]GMいちま:まあ小夜子ちゃんも一緒かな
[メイン]堂島 風雅@方舟:おけおけ
[メイン]堂島 風雅@方舟:走って研究所に向かった感じ
[メイン]GMいちま:やはり慌ただしくはなっている研究所で人を探していると、風雅くんの持っている端末からコールが
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:並走マン!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ハァッ、ハッ……誰だ!?」差出人も確認せず取る
[メイン]堂島 風雅@方舟:「もしもし!?」
[メイン]GMいちま:「私だ、大隅英子だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ!!」立ち止まる
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……!」
[メイン]GMいちま:「少し、大変な事になったのでな……その、落ち着いて聞いてほしいんだが」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…っは……無事か…?というか、今どこに…」呼吸を整えながら
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ、ああ、落ち着いてる……どうしたんだ」
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:通信さん…
[見学用]橘@見学:少し大変な事になった(接続が)
[メイン]GMいちま:平穏なEDなのに殺意~
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃーん……
[メイン]GMいちま:「というより、謝らなければならないな。すまん……こちらの不手際で、船に積んだ部品が偽物と取り換えられていた」
[メイン]堂島 風雅@方舟:そう焦らないでだいじょぶよ…
[メイン]GMいちま:「本物は研究所の保管庫に置いたままだったらしい。そいつを、つい先ほど爆破された。間抜けな話だ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ああ…残念、だったな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「今、その話を聞いて急いで研究所まで来たところなんだ。小夜子さんも一緒だ」
[メイン]GMいちま:「ああ……手際からして、犯人は内部の情報にも通じていたのだろう。その調査も、近く行う必要があるが…」
[メイン]GMいちま:「えっ……早いな?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……未来人も中々大変ね」電話口に聞こえない声で
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いい人に手を貸してもらったんだ。そっちは今どこにいる?直接話したほうが早いと思うし、その件についてこっちからも話したいことがあるんだ」
[メイン]GMいちま:「いや、私としては別に文句もないが、うん……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……」シーってジェスチャー
[メイン]GMいちま:「ああ……分かった」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「おっと、ごめんなさい」
[メイン]GMいちま:と、そのままパーソナルな研究室あたりに呼ばれるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:向かう向かう
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いきましょう!
[メイン]GMいちま:では何やら素人目には用途の分からない部品が整理されて置かれてる部屋で
[メイン]GMいちま:英子は中央のソファに腰かけて待っていました
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……!……えい、こ………」
[メイン]GMいちま:「お、おお……どうしたんだ」
[メイン]GMいちま:きょとんとして目を見開いて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……無事だったのね」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ぁ……その…」動揺してしまって言葉が出てこない
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……その、システムのこと、ごめんなさいね。力が及ばなくて…」
[メイン]GMいちま:「そ…そりゃ無事だろう、さっきまで電話越しに話していたし……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、でも襲撃があったって聞いたから……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ……ああ、えっと…爆発が起きた時、お前はどこにいた?負傷者は…出たのか」
[メイン]GMいちま:「いや、さっきも言ったが、あれに関してはこちらの準備がなっていませんでしたから。貴女の上司にも、そのあたりはきちんとお伝えして…」
[メイン]GMいちま:「あ、ああ……確かに、近くにはいたし、向かっている途中だったが」
[メイン]GMいちま:「幸か不幸か、間に合わなくてな。爆発自体も小規模なものだったし、特に怪我は…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:目は合わせられないで後ろを見て、泣きそうになっている
[見学用]橘@見学:良かった…良かった…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なら…本当に無事なんだな……」少し天井を仰いで、深く深呼吸する
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………もう、失わないでいいんだな」
[雑談]GMいちま:???「無暗に優秀な人間を殺すなど、つまらない行いではないか」
[メイン]GMいちま:「……?だ、大丈夫……か?」
[見学用]橘@見学:虎目さんお前ぇ!
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:サンキュー!
[雑談]堂島 風雅@方舟:流石タイガーアイさんや!
[メイン]GMいちま:心配そうに見上げている
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ん、大丈夫だ。英子が無事なら、それでいい」
[メイン]堂島 風雅@方舟:目線を英子ちゃんに戻す
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、本当に……」
[メイン]GMいちま:「……何の話か分からないが、私は君も無事でないと厭だぞ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ・・・
[見学用]橘@見学:ここほんとヒロイン力高い
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ぁ…はは、大丈夫だ。オレはこの通り元気だから」いつもどおりに笑って
[メイン]GMいちま:「ふふ……なら、よろしい」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん…」小さく頷く
[メイン]GMいちま:「……話というのは、今のでいいのか?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ……うん、後は個人的な用事だ、互いに落ち着いてからにしよう」
[メイン]GMいちま:「ん……そうか、分かった」
[メイン]GMいちま:このシーンはそんな感じかしら?
[メイン]堂島 風雅@方舟:そんな感じかなちぇっちぇ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいとおもうちぇっちぇ!
[メイン]GMいちま:おけちぇちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:英子ちゃんが無事だし、せめてものお礼に自分からタイガーアイの事は言わないことにしたマン
[メイン]GMいちま:ここからはやりたいことがあればどうぞなスタイルになるかな
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうね、英子ちゃんと一対一で話せる場面が欲しいかな…
[メイン]GMいちま:完全に自分本位で動いてるし敵だけどたまたま今回はこっちに利してるタイガーアイさん
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:んんー、そうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:RBはよくわからんちぇ…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:自分はちょっと考えよう、たぶんあっさりとした締めになると思うので
[メイン]GMいちま:おけちぇ
[見学用]橘@見学:RBは不思議な奴らがいっぱいだ
[メイン]GMいちま:どこがいいかなー、んー
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:学校とか?
[メイン]GMいちま:行く理由が…そっちから誘うとかならあるかも
[メイン]堂島 風雅@方舟:んん、そこまでロマンチストとも思えないなこいつ…
[メイン]GMいちま:んー、まあそうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:でもやっぱそこしかないか、学校が廃校になって取り壊されるから一緒に見に行こうとかそんなん
[見学用]橘@見学:恋する男女はロマンチストになってしまうものだから…(?)
[メイン]GMいちま:二人っきりという意味では事が事なのでこのあと英子ちゃんの護衛任されるとかでも
[メイン]GMいちま:じゃあそれで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:了解のちぇちぇ
[メイン]GMいちま:では来年には統廃合される事になったという校舎へ
[メイン]堂島 風雅@方舟:じゃあ例の倉庫で待ち合わせようって約束をしたことにしよう
[メイン]GMいちま:「まあ私言うほどここの生徒じゃないんだけどな」勝手に出入りしてた
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:オープニングに戻って来た…
[メイン]GMいちま:先に来てるのはどっちなん
[メイン]堂島 風雅@方舟:どうしよ、こっちが先でいい?
[メイン]GMいちま:やりやすいようにー
[メイン]堂島 風雅@方舟:仕事的に忙しくないのはこっちかなって思った…ではこちらが先に待ってます
[メイン]GMいちま:では遅れてとことこやってきます
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……お、来たか」倉庫の壁に寄っかかってた
[メイン]堂島 風雅@方舟:時間帯は放課後にあたるくらいの夕方とかそんな感じでいいかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:夕陽がさす・・・
[メイン]GMいちま:ほいほい
[メイン]GMいちま:「ん……懐かしいな、8年前だったか」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「そうだな……いや、早いもんだ。まさかここが無くなるなんて…」
[メイン]GMいちま:「なんだかんだ私も世話になったからな……生徒でもないのに教師に顔を覚えられる程度には」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ははっ、あったあった!というか一部の先生に至ってはお前を学校の生徒だと勘違いしてたぜ?あまりに堂々と構内を歩き回るもんだから…」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:草
[メイン]GMいちま:「ふふふ、何につけても堂々としていると人生割と得するぞ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「違いないな、それ!」笑いながら倉庫に入って見て回る
[メイン]GMいちま:「何だ、今度は君が何か作って見せてくれるのか?」付いてくる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「オレにそんな才は無いぜ、モルフェウスに目覚めた割には戦う以外の器用なことはできないし……そうだな、ただの見物だ」
[メイン]GMいちま:[]
[メイン]GMいちま:「……?何が始まるんだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「なんもないってば。退屈だろうが、少し付き合って……ん」ふと英子ちゃんを見て、何かに気づく
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:わくわく。。。
[見学用]橘@見学:どきどき…
[メイン]GMいちま:「ああ、それは構わないが……?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……あの時から変わってないと思ってたけど……身長、伸びたな。あの時はまだ、そこの棚に手が届いてなかったろ」
[メイン]GMいちま:「む……そりゃあ、伸びるさ。成長期だぞ、8年だぞ」手を伸ばして
[メイン]堂島 風雅@方舟:「いや、言ってもそこまで変わってないけどな。一段しか変わってないし」その様をみて微笑ましそうに
[メイン]GMいちま:「むむ……別に、背が高くて得する訳でもないし…」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん、その通りだな。お前はそのままでいてくれ」と頭をわしゃりとやって
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……そういえば、まだそっちには連絡行ってなかったか」
[メイン]GMいちま:「うむむ……」
[メイン]GMいちま:「ん?」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「こないだの事故を受けて、お前に神城グループの方から護衛がつけられるって話はもう知ってるか?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:専属護衛だ!
[メイン]GMいちま:「ああ……なるほど。そのような話は何度か上がっていたが」
[メイン]GMいちま:「君か。まあ、適任だろうな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「うわ、バレてた!?……さては英子、お前エスパーだな?」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:幼馴染はなんでもお見通し・・・
[メイン]GMいちま:「いや、まあ、あれがあってから、警備体制に関して見直しの必要性が何度も話されていたのでな」
[見学用]橘@見学:幼馴染力…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ああ、大丈夫だ。今度からはオレがお前を守ってやれるから。……だから、好きに研究をしてくれ」
[メイン]GMいちま:「ふふ、頼もしいな」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「だろ?任せておけって」
[メイン]GMいちま:「もとより異論はないさ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ん……今日呼び出したのは学校を見に来たのと、この話と…あともう一つあるんだ」
[メイン]GMいちま:[
[メイン]GMいちま:「ん」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……あぁ、クソ、なんであの時はスラスラ言えたのに……っ」少し逡巡して
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:ふぅぅ……( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:「……」
[メイン]堂島 風雅@方舟:それでも何かを振り切ったかのように、英子ちゃんの手を取る
[メイン]GMいちま:黙って風雅くんの方を見て待ってる
[メイン]GMいちま:「あっ……」手を取られて
[メイン]GMいちま:1d2
DoubleCross : (1D2) → 2
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:謎ダイスさん!
[メイン]GMいちま:「……」察したような面持ちで、こちらを見ている
[見学用]どどんとふ:「橘@見学」がログインしました。
[見学用]橘@見学:ここだけ見届けてから寝よう…
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………上手いことは、言えない。だけど…お前がいいと言うのなら、出来るだけ近いところで守らせてほしい」
[メイン]GMいちま:「……そこは具体的に言った方がいいと思う」
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:kawaii
[メイン]堂島 風雅@方舟:「…………う、うぐぐ…」みるみる顔が赤くなる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「ああ、もういい!まどろっこしいのは抜きだ!!」
[メイン]GMいちま:こっちも目をそらさないようにしてるけど頬は紅い
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:fooo!!
[見学用]橘@見学:いいぞ!
[メイン]GMいちま:「お、おお!」
[見学用]橘@見学:もうこの二人初々しくていいなぁ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「オレはお前が好きだ、大好きだ!他の誰より、絶対にお前を幸せにできる自信がある!」
[見学用]橘@見学:!!!!!
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:ああああああああ!!!!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:「だから……その、さっき言った通りだ。すぐそばで守らせてくれ」
[メイン]GMいちま:「……!」
[メイン]GMいちま:と、そうね 英子は
[メイン]堂島 風雅@方舟:「あ~……あぁぁぁ……」恥ずかしさで崩れ落ちそうになってる
[メイン]堂島 風雅@方舟:んにゃ
[メイン]GMいちま:甚だしく赤面しながら、崩れ落ちそうな風雅くんの手を強く握り返して
[メイン]GMいちま:「っ、ああ……!」
[見学用]橘@見学:もう悔いは無い…(しゅわしゅわ
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:おやすみまん…(布団ふぁさぁ
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………?」顔が赤いままで英子ちゃんを見る
[見学用]橘@見学:すやぁ…
[メイン]GMいちま:しばし堪えるような表情になってから、涙を流して
[メイン]GMいちま:「っ……ならば……ならばだ、"今度こそ"、私は……」
[メイン]GMいちま:「君の隣にいよう。ずっと、ずっとだ」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ………!」目を見開く
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………英子、まさか…いや、こんな事って…」
[見学用]橘@見学:これは…!?
[メイン]GMいちま:「んっ……ふ、ふふふ……」
[メイン]GMいちま:「言っただろう、時間遡行など、私は経験したことがない。その結果、何が起こるかなど分からない」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ、だからっつっても反則だろ、こんなの…ずるいぜ……ほんと……っ」涙を堪えて、“今度こそ”決して離さないと言わんばかりに抱きしめる
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……っ、ああ…絶対、絶対お前を守ってやるから…ずっと一緒だ……!」
[見学用]橘@見学:なんと…なんと…
[メイン]GMいちま:「ふふ……世界という奴も、案外気が利くものだ……っ」力強く抱き返す
[見学用]白鳥 小夜子@LISP:寝てない定期
[メイン]GMいちま:「ああ……一緒だ。約束する…」
[メイン]GMいちま:「ん……いや、一方的に言わせたままというのは、よくないな」
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:良かった……本当に良かった……(語彙力)
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………」じっとそのままの体勢で聞いている
[メイン]GMいちま:「だから……そう、一つ、言わせてくれ。きっと今しかないし、この言葉しかないから」
[メイン]堂島 風雅@方舟:「………ああ」
[メイン]GMいちま:抱き着いたまま、泣きはらした眼でじっと見つめてきて
[メイン]GMいちま:「……愛してるぞ」
[雑談]GMいちま:NPCがどうしても言いたかっただけな奴なので、後は適当な場所で切ってくれて大丈夫です(小声)
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:ちぇっちぇちぇ!
[雑談]堂島 風雅@方舟:おっけ、では
[メイン]堂島 風雅@方舟:「っ……お前のほうがずっと男らしいじゃないか…」英子ちゃんの目に浮かぶ涙を、そっと拭って
[メイン]堂島 風雅@方舟:「……ありがとう。愛してる」
[メイン]GMいちま:「ん……そういう性格なんでな……」
[メイン]GMいちま:んん、もう言葉はないかな 満面の笑みで答えるよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうね…こんなところか
[メイン]GMいちま:ですね、このあたりで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ごめんね、言葉選びに時間がかかったりなんなりでこんな時間に…ああああ……
[メイン]GMいちま:そう、ここのところでずっとハッピーエンドにするかビターで締めるか迷ってたし直前までうにゃうにゃやっていたのだ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいのよよ……にゃふぅぅぅふぅ…(語彙力
[メイン]GMいちま:待たせてすまない、さよちゃんは何したいとかあるかしら
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そうね
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど、前に言ってたビターってこれのことちぇね…
[メイン]GMいちま:なのであった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:色々考えたんだけど、時間を戻った時にこの子が何を考えたかって考えると、たぶん谷さんのことを考えたんじゃないかなって
[メイン]GMいちま:ほむ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:谷さんはレネゲイドで妻子を亡くしてるので
[メイン]GMいちま:ああ……やり直す方法があったら、と
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:なんで、仕事を終えて谷さんに報告するとこをちょっとだけやろうかなって
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、了解ですの
[メイン]GMいちま:谷さんのコマ画像ないのはすまにゃいのじゃが心の眼で…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいとも!
[メイン]GMいちま:場所はどこかな、職場よりはプライベートなこと話せる場所がいいか
[メイン]GMいちま:いや報告だしそうでもないのか
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あーそうね、仕事の帰りに一緒にお酒を飲みながら
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]GMいちま:表向きの報告とかは終えた感じだけど、そうね
[雑談]堂島 風雅@方舟:大人な感じに…
[メイン]GMいちま:いろいろ改竄してるだろうので
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:「……それで、白鳥。この前の報告書だが」と
[メイン]GMいちま:切り出してくるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「はい、何かありましたでしょうか」
[メイン]GMいちま:「何か、ねえ……むしろ逆だな。色々と足りなさすぎる」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…………」
[メイン]GMいちま:「まめなアンタらしくもない。まるで、その場に居合わせて見たにしては、情報量や目の付け所がどうもずれてる」
[メイン]GMいちま:まるで、は余計じゃ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……お見通しですか」
[メイン]GMいちま:「……そうでもないぜ、半信半疑ってところだった。今の反応で百になったがな」
[メイン]GMいちま:うっすら笑って
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……カマをかけたんですか」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:不機嫌そうにカクテルをちびちび
[雑談]堂島 風雅@方舟:不機嫌かわいい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……谷さん、もし」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「もし、過去に戻ってやり直すことができるとしたら、貴方はどうしますか?」
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:うふふ……
[メイン]GMいちま:「はは、別に無理に話せとまでは言わねえよ。上はあれで納得してるし……俺も、そういう風に考えたことがないわけじゃあない」
[メイン]GMいちま:「……ン、過去に……か」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ええ、変なことを聞きますけどね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…気を悪くしたらすみません」
[メイン]GMいちま:「……いや、それは構わないんだが……アンタ、俺の答え、分かってて聞いてるだろう」
[メイン]GMいちま:「でなきゃ、そんな風に申し訳なさそうにする理由がない」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「あ、はは……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「本当に、ずるいです。谷さんは……そういうところ…」
[メイン]GMいちま:「……言われるまでもなくな、思ったさ。何度もな。あの時に戻れれば、もっとうまくやれるだろうって。今の俺なら、あいつらを救ってやれるだろう……って」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……」黙って聞いている
[メイン]GMいちま:「……当然、起きてしまった過去は変えられない。理屈じゃ分かっていても、身体や心が付いてこないことだってあるが…」
[メイン]GMいちま:「……俺の答えはこうだ。後悔を抱えながら、現在を生きる中で、一つだけできる事がある」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「一つだけ……」
[メイン]GMいちま:「その後悔と失敗に、意味を与えてやることだ」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「……前を見ろ、ってことですね」
[メイン]GMいちま:「あのとき失敗したから、分かることがある。見えるものがある。伝えてやれることがある」
[メイン]GMいちま:「……誰かが俺たちと同じ失敗をしない様に。誰かが同じ苦しみを味わわない様に……そうやって、少しずつ積み重ねて、プラスに近づけていく」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…ひとつでも、良い未来へ」
[メイン]GMいちま:「……その結果、一人でも多くの人が救われたなら……往生する時に振り返って、少しは良かったって思えるんじゃないかね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「………まだまだ谷さんには、教わらなきゃいけないことが沢山あるみたいですね」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:胸元に仕舞っていた辞表を、モルフェウスの力でそっと砂に変える
[雑談]堂島 風雅@方舟:あぁぁ、そのつもりだったのか…
[メイン]GMいちま:「……ふっ、何だ。もう一人前になった気でいやがったのか」
[メイン]GMいちま:からかうように笑って
[雑談]白鳥 小夜子@LISP:公僕なのに自分のエゴを通すために春日を殺したからね
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ちょっと色々ありまして……ええ」
[雑談]堂島 風雅@方舟:まあ確かに…UGN所属ではなくて、あくまで刑事さんだものね…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「…今日のとこは私が出しますから、谷さんは好きなものを頼んでください」
[メイン]GMいちま:「何だい、かっこつけやがって」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:「ふふっ……」
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:で、そんな感じで
[メイン]GMいちま:おけおけ
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:お店を出て、帰り道に
[メイン]GMいちま:はい
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:OPで京香ちゃんと出会ったとこを通って
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:一瞬だけ京香ちゃんの幻影を見る
[メイン]GMいちま:京香ちゃんはいなくていいかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:いいよ!
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ
[雑談]堂島 風雅@方舟:そうくるかぁ…!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ゆっくり煙草をふかしながらベンチに座って、空を見上げると
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:雲の隙間に、飛行機が空高く飛んでいた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:そんな感じで締めますの!
[メイン]GMいちま:いいじゃない…
[メイン]GMいちま:ではでは、これにて
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]GMいちま:セッション終了といたしましょう
[メイン]堂島 風雅@方舟:かっこよすぎた…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああああああい!!!!
[メイン]GMいちま:リザルトしていこう
[メイン]GMいちま:あ、一つだけ
[メイン]GMいちま:風雅くん
[メイン]堂島 風雅@方舟:うん、お疲れ様でした!めっちゃ楽しかった…
[メイン]堂島 風雅@方舟:はいな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:賢者さん!
[メイン]GMいちま:英子ちゃんのタイタスをロイスに戻しなさい(強制命令)
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇああ!
[メイン]堂島 風雅@方舟:当たり前だよなぁ!?
[メイン]GMいちま:あんだけいちゃいちゃしてタイタスとか認めませんよ
[メイン]堂島 風雅@方舟:喪失感が原因でタイタスになったんだ、それが満たされた以上は…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:我も谷さんのタイタスをロイスに戻していいですかね…( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:あ、いいよ!
[メイン]GMいちま:ではまずシナリオ経験点が10点 いつもの5点
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:いつもの
[メイン]GMいちま:Sロイスも残ってれば5点と
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:わふう!
[メイン]GMいちま:Eロイスは京香ちゃんのあれを6つ分で数えたので6個
[メイン]GMいちま:Dロイスが
[メイン]堂島 風雅@方舟:セッション中に取得したのでいいなら残ってますます
[メイン]堂島 風雅@方舟:>Sロイス
[メイン]GMいちま:Sロイスはむしろセッション中に毎回決めるんじゃよ
[メイン]GMいちま:エリゴウル(ダフマリーダー)の「対抗種」 那岐ちゃんの「奇妙な隣人」
都築京香の「賢者の石」「賢者の石」「賢者の石」「ミカヅチ」「黄金領域」「申し子」「永遠の炎」
春日東也の「奇妙な隣人」「前世記憶」
[メイン]GMいちま:11個
[メイン]GMいちま:32+Sロイス+侵食 となるかな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:めっちゃある!!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああいや、一度タイタスにしたのを取り直したからややこしくなってたん
[メイン]堂島 風雅@方舟:となるとぴったり40かな
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:自分も同じじゃな!
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ、まあだいじょうぶです
[メイン]GMいちま:c(80/3)
DoubleCross : 計算結果 → 26
[メイン]GMいちま:じーえむは27点のちぇちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ちぇっちぇい!
[メイン]GMいちま:という感じで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:40点もってってもいいのよ…( ˘ω˘ )
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]堂島 風雅@方舟:それ
[メイン]GMいちま:後はネタバレがっつりな質問とかあればれば
[メイン]堂島 風雅@方舟:ビターってどうなってたんですか!!!?!?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:それ
[メイン]GMいちま:3人未満だとPLの平均値でもいい説はある…
[メイン]GMいちま:え、いや まあいくつかの段階じゃけど
[メイン]GMいちま:私が悩んでたのは、英子ちゃんが何も思い出さないので、"あのときの英子ちゃん"はどこにもいない子になるよという
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:とても辛い( ˘ω˘ )
[メイン]GMいちま:そこだけですね 英子ちゃんは何も知らないまま普通に告白受け入れます
[メイン]堂島 風雅@方舟:これほんとしんどくて…英子ちゃんああやって気丈に振る舞ってたけど、報われないのは嘘だろというか
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど…
[メイン]GMいちま:そうなの…でもPLやPCはそうなる前提でいい動きしてくれてたからそれを覆すのもどうなんかなっていう…悩み
[メイン]堂島 風雅@方舟:ハピエン至上主義だから、記憶が戻るのなら正直それほど嬉しいことはないです
[メイン]GMいちま:後は工場で京香ちゃんと見えた時にアンタレスが活動可能だと、タイガーアイが「離反しても成功の見込みなし」と判断してたので過去に戻れなかった
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:危なかったー!
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああー、確かに!
[メイン]GMいちま:ので、英子ちゃんは死んで、システムをゼノスに利用されるのは嫌だという理由で工場で暴れて
[メイン]GMいちま:アンタレスを倒して仇を討ちつつ、FIシステムを破壊してエンド
[メイン]堂島 風雅@方舟:んぇぇぇ…よかった、かっこいい春日来なくてよかった…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:三者皆損エンド
[メイン]GMいちま:後は…休憩室に行くとルクスくんに会えて、船長室に行くと計器の誤作動を確認できたので、ダフマ侵入の知覚判定が6に下がってた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:あれ成功してたらなんかあったんじゃろうか…
[メイン]堂島 風雅@方舟:なるほど!船内回りきれなかったから気になってた
[メイン]GMいちま:成功してたら、ミドル戦闘なしで東京に戻れたりする
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:でかいな…(侵蝕ギリギリマン)
[メイン]堂島 風雅@方舟:確かに…
[メイン]GMいちま:京香ちゃん戦がやっぱ重い
[メイン]堂島 風雅@方舟:京香ちゃん戦がミドルという事実
[メイン]GMいちま:後はくっそ小ネタだけどダフマはクトゥグアの狂信者グループだった
[メイン]堂島 風雅@方舟:!?
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:申し訳程度の神話要素
[メイン]GMいちま:情報「ダフマの目的について」を見ればまあ
[メイン]堂島 風雅@方舟:ああああ!(情報呼んで)
[メイン]堂島 風雅@方舟:読んで
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:これなんか元ネタあるのかなーメキシコ研究者おじさんと似たようなもんかなって流していた(神話技能0おじさん
[メイン]堂島 風雅@方舟:なんか怪しい新興宗教とかかなって思ったら怪しい古い宗教だった
[メイン]GMいちま:実験ってどの宙域目指すの?っててれちゃん英子ちゃんあたりに聞いたらフォーマルハウトって教えてくれてた
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:はええ
[メイン]堂島 風雅@方舟:とんでもないことしようとしてたな…
[メイン]GMいちま:イメージ的にはゾロアスター教と混ざってる
[メイン]堂島 風雅@方舟:鳥葬のとこってイメージしかない…なるほど
[メイン]GMいちま:後は時間跳躍に失敗すると
[メイン]GMいちま:通常失敗だと、転移時に眼が破壊されて何も残らない
[メイン]GMいちま:ファンブルだと襲撃後に戻る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:ちぇあああ……
[メイン]堂島 風雅@方舟:いかん…失敗しなくてよかった
[メイン]GMいちま:クライマックスなしでおわりになる
[メイン]GMいちま:まあ大体そんな感じじゃな
[メイン]堂島 風雅@方舟:ありがとう、色々とすっきりした…
[メイン]GMいちま:細かいとこは前のセッションログ見てくれたらわかることもあるかもちぇ
[メイン]堂島 風雅@方舟:見る絶対見る
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:このシナリオpixivに公開したらDX3タグ内で一位取れそう(こなみ)
[メイン]GMいちま:にゃふうう…すごくうれしい賛辞ですの
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:にゃふぅ……( ˘ω˘ )(いまの一位はこないだずんが回したやつ
[メイン]堂島 風雅@方舟:わかる…それはさておきあそこまでNPCの魅力引き出せるのはもっちんだけだから
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:二位がUnder dogs
[メイン]GMいちま:あら、春日のあれじゃないのね
[メイン]堂島 風雅@方舟:やはり強いな…
[メイン]GMいちま:にゃふにゃふ
[メイン]GMいちま:ではでは、ひとまず夜も遅いし今日はこのへんで…
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:この二つは頭抜けてると思う…
[メイン]GMいちま:長時間お付き合いありがとうございましたの…!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:おつおつまん!とてもとてもよかった…( ˘ω˘ )
[メイン]堂島 風雅@方舟:そうねね…本当にありがとう、楽しかった…!
[メイン]堂島 風雅@方舟:お疲れ様でした!0回目1回目のログも見にいきます!
[メイン]白鳥 小夜子@LISP:見なきゃ……(使命感
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「堂島 風雅@方舟」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「時無撫子@めい@見学」がログインしました。