GMずん:公園ちぇっちぇ!
ジュリー@lisp:Park!!!!!
マルス@橘:わふー!
オリコ@雅:ズザザザー!
GMずん:君たちは静かな雪道を通り、整備されていない公園でばったり出会う。
ミュエル@しとぴー:にょっき
ジュリー@lisp:さくさく…(雪を踏む音)
GMずん:そして公園ではシュウとマルスには見覚えのある少女と大型犬そして1人の男が、静かだった周囲とは別世界のように思い切りはしゃいで遊んでいた。
シュウ@めい:「……あ、マルス君、ジュリーさん、もう用事はすん……。……?」女の子の方見よう
ジュリー@lisp:「あらあら……なんだか楽しそうねぇ」
オリコ@雅:「相変わらず寒い…お酒呑みた……あら?」
GMずん:ヘレナ「おとうさんの負けだし! 」ヘンリック「いやあ…ヘレナには敵わないなあ…」ハロルド「わぅわぅ! 」
ミュエル@しとぴー:「ですね。風邪を引かないように気を付けてください」
GMずん:どうやら雪合戦をしているみたいですね
ミュエル@しとぴー:でかいいぬ
マルス@橘:オイオイ
シュウ@めい:わふわふもふもふ
マルス@橘:「…んん?」
マルス@橘:この子連れて帰るわ(決断的決断)
シュウ@めい:「あの子、どこかで見たような気が……」
GMずん:そして、ヘレナと呼ばれた少女は、4年前でマルスとシュウがシエナクェラスで助けた少女だということが分かります。
シュウ@めい:もしもしポリスメン?
マルス@橘:私実質国際ポリスメンみたいなものだから
シュウ@めい:オープニングの!
GMずん:ハロルド「わぅわぅ! 」いきなり君たちの方向に走ってきて、タックルしてくる
オリコ@雅:「めちゃくちゃ元気ね、あっマルスージュリー」手を振る
ジュリー@lisp:「はぁい」わふわふを抱き上げる
GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]平等に
シュウ@めい:あっ(察し)
マルス@橘:もしかして
ミュエル@しとぴー:タゲ集中発動しそう
GMずん:草
オリコ@雅:避けろマルスくん!
ミュエル@しとぴー:大草原
シュウ@めい:やっぱりやんけ!
マルス@橘:これタゲ集中スキル生えない?(需要はない)
GMずん:タゲ集中マジで発動してるの草しか生えない
オリコ@雅:このPCよく突進してくるものに当たってるね(他人事)
GMずん:「わぅ! 」2mの犬のタックル
ジュリー@lisp:草
シュウ@めい:「うわっ、ちょっ……!」回避高いシュウはマルス君を庇わず避けた
マルス@橘:「前もこんな場面に遭遇したなぁっ!?」くの字になって吹っ飛ぶ
GMずん:ヘレナ「こらーっ! ダメでしょハロルドー! ヒトサマにメーワク、かけ、ちゃ……」
シュウ@めい:「あぁ、マルスくん!ごめん!!」
マルス@橘:「」ふっ飛ばされて格好がつかないマルス君
オリコ@雅:「に、にはははっ!! ちょっとマルスくん、よくぶつかられるわね!」腹抱えるウーマン
ミュエル@しとぴー:「デジャヴを感じます」
マルス@橘:「ぶ、ぶつかった側に言われたくな…がくり」
GMずん:「え、ええっ、なんで……っ!? なんであのときのおにーちゃんがここに……? 」男の後ろに隠れてマルスくんのことを見ている
シュウ@めい:「え、えぇと……あ、やっぱり四年前の子だったんだね、君」
ミュエル@しとぴー:「……知り合いなのですか?」
GMずん:「あ、ヒトなのにクビワつけてたヘンなおにーちゃんもいっしょだし!」
ジュリー@lisp:「訳ありなのかしらぁ?」
マルス@橘:「んん…?君は…」
GMずん:シュウくんに指さして
シュウ@めい:「知り合いというか、一度助けたことが……ヴッ、へ、変って……」ショック
マルス@橘:「うぅ…」頭抑えてふらふらしながら立ち上がる
GMずん:「ヒトなのにクビワつけるのはヘンだし!」
マルス@橘:「あ、ああ。どうやらそのようだね。元気で良かった。 俺の名前はマルスって言うんだ、よろしくな。」
マルス@橘:「そっちのお兄ちゃんは変わった趣味があるだけなんだ、許してやってくれ」
シュウ@めい:「い、今は首輪つけてないから変じゃないよ……ッ!ほら……!」首元見せて
シュウ@めい:「ちょっと待って!!?!?」
GMずん:「ま、マルスっていうんだ……そ、そっか……。」
オリコ@雅:「何気にひどいわよマルスくん」
マルス@橘:「よろしくね、お嬢ちゃん。」とかがんで目線合わせて握手しようとする
GMずん:「やっぱりヘンなヒトだったし! 」シュウくん指さして
マルス@橘:さっきの意趣返し(建前)ノリ(本音)
ジュリー@lisp:「あらあら、悲しいわねぇ……」
シュウ@めい:「え、えぇぇぇ……」
マルス@橘:「こらこら、人にそんな指差しちゃいけないよ」やんわり降ろさせる
GMずん:「……ん、よ、よろしく……まるす……」目逸らしして照れ照れしながら握手する
ジュリー@lisp:シュウくんによしよししてあげる
マルス@橘:「うん、よろしく。 恥ずかしそうだけどちゃんと握手出来たね、偉い偉い」そのままなでなでしてる
GMずん:ヘンリック「どうも娘がすいません」遅れて後ろから男が歩いてくる
ミュエル@しとぴー:「……そういうところです、マルスさん。」
シュウ@めい:「あっ、ちょ……ちょっと、大丈夫だから……」照れてすぐに離れーちぇ
シュウ@めい:「い、いえ……親御さんですか?」
マルス@橘:「そういう所だ」立ち上がりながら
GMずん:「ヘレナ、コドモじゃないからナデナデされなくてもいーですー! 」ってぷんすこしながら照れてる
オリコ@雅:「シュウくん羨ましいわね、最後に頭なんて撫でられたのいつぐらいだったかしら」
GMずん:ヘンリック「ええ。 この子の父親です。 どうも最近は大人ぶりたい年頃みたいで……。」
マルス@橘:「そうか、ヘレナって言うんだな。可愛い名前じゃないか。」
シュウ@めい:「いや、僕こそ子供じゃないから頭撫でるのもどうかと思うけど……!」
マルス@橘:「んん?」オリコちゃんの方チラッと見ながら右手で撫でようか?のサイン
GMずん:「とーぜんだし! おかあさんがつけてくれたんだもん!」
マルス@橘:「どうも、アルカディア(だったっけ)のマルスです。」
マルス@橘:ってヘンリックさんに挨拶
ミュエル@しとぴー:「ふーん……そうですか」なでなでされてるのをちらっと見て
オリコ@雅:「のーせんきゅーのーせんきゅー」ひゅひゅっと避ける
シュウ@めい:「えと、初めまして……シュウです。アルカディア……アヴァロンのルーンフォークです」って頭ちょっとさげちぇ
マルス@橘:「へぇ、お母さんに付けてもらったのか。 それは自慢出来るな、大切にするんだぞ」
マルス@橘:アヴァロンだったか
GMずん:ヘンリック「ああ、アルカディアの……。 申し遅れました。私もアルカディア所属の錬金術師です。」錬金術師の定義が元世界とはすこし違うけど
マルス@橘:「おおっ、ファイターの前でその態勢は誘ってるしか思えないぞ?」シャドーボクシングみたいに撫でる体勢の手をしばらくオリコちゃんの方にしゅっしゅっ飛ばしてる
ジュリー@lisp:「ジュリーよぉ、よろしくね、おじ様」
ミュエル@しとぴー:「同じくアルカディアの者です。ミュエル、とでも呼んでください」
オリコ@雅:「むっむっ…! さすがファイターね……」
オリコ@雅:「私はオリコ、よろしくっ おととっ」謎の攻防戦
GMずん:ヘレナ「あるかでぃあ……? 」
マルス@橘:「錬金術師…?」
GMずん:ハロルドは、フォウくんを追いかけまわして遊んでいる…
シュウ@めい:フォウくん!
GMずん:「ええ。錬金術師。 知名度は高くありませんね。説明しましょう。」
マルス@橘:「あー、なんだ 説明が難しいから魔法の言葉かくかくしかじかを…使わなくてもいいな。 一言で説明するのは難しいからな、後で気になったら教えてあげるよ」
マルス@橘:「ああ、ありがとうございます」
オリコ@雅:「あら、フォウくんはハロルドくんと遊んでたのね。」 フォウくーん!
マルス@橘:「気をつけろ、フォウ 彼の突進は中々強靭だぞ」
シュウ@めい:「(いや、あれ遊んでるのか……?)」
GMずん:ヘンリック「元は世界霊魂を理解する為に生まれた学問だ。 魔法と同じく、陣を描いて魔力を通す事によって効力を発揮するが」
GMずん:フォウ「フォーウ!?(いやたすけて……!?)」
ジュリー@lisp:「(ああ、こっちの世界ではメジャーじゃないのねぇ)」
GMずん:ヘンリック「魔法と違う点は、基本として等価交換であり、無から有を生み出したり、素材の原質とかけ離れた効果を発動することが出来ないこと。」
マルス@橘:「ふむ…等価交換?」
ジュリー@lisp:シャンバラみあるな( ˘ω˘ )
GMずん:「だから必ず原材料となるものが必要で、その物質に含まれる五大原質を理解、分解、再構築する3つの段階を経て完了する。」
オリコ@雅:「よく見てみたら必死に逃げてるようにしか見えないわね、こっちいらっしゃいフォウくーん」話聞き流してる奴
ミュエル@しとぴー:「仕方が無いですね」フォウくんを抱きかかえてわふわふを止めようと
シュウ@めい:「なんだか……魔導機術よりも難しそうだ」
マルス@橘:「うーむ…」
GMずん:「そう、等価交換。 原質に戻して違う形に変えることはできるけど、全く違うものにはできない。魔動機術より学問によっているね。」
オリコ@雅:「ありがとうミュエルー、今日のフォウくんの運動量すごいわね」
GMずん:「まあ、難しいのでそこらへんは割愛するとして、色々と応用が利いて便利なのが錬金術さ。もちろん学問だから研鑽と技量は必要だがね。」
マルス@橘:「応用?どんな事が出来るんだ?」
GMずん:では、みぇえるんにわふわふがのしかかってきます
シュウ@めい:押し寄せるわふもふ
ミュエル@しとぴー:「……礼はいりません、放っておけなかっただけです」オリコちゃんに渡して
ミュエル@しとぴー:「ほぇぁ!?」わふわふに押しつぶされ
GMずん:ヘンリック「そうだな……例えば、水に熱などのエネルギーの原質。色で言うと金だね。それを加えると。」
GMずん:「凍らせたり、沸騰させたりできる。」
オリコ@雅:「はーい、あら…今度はハロルドね、ミュエル大丈夫ー?」
ジュリー@lisp:わふぅ……
マルス@橘:「んん…? 水を熱で沸騰させる…? それって普通の事じゃないのか?」
ジュリー@lisp:「(金……のマテリアルカードのようなものかしらぁ)」
ミュエル@しとぴー:「だ、大丈夫……じゃないです。動けません」もごもご
ジュリー@lisp:[]
GMずん:「元は違う力でも『エネルギー』という枠に変えて、後から熱に出来るのさ。おおまかな枠にさえ当てはまっていれば、真逆の効果でも出来たりと割と自由が効く。」
GMずん:「まあ、詳しい話は自分で調べてみるといい。 立ち話ですることでもないだろうしね」
ジュリー@lisp:「こっちにいらっしゃぁい」わんこに手を差し伸べる
GMずん:「わふっ!」ジュリーちゃんにタックル
マルス@橘:「そうか…色々複雑なんだな」
シュウ@めい:「何となくイメージ出来るような出来ないような、マーロンにあとで聞いてみようかな……」
マルス@橘:「ああ、ごめんな難しい話してて ヘレナとも折角再会できたんだ、お話でもしようか」
ジュリー@lisp:「あらぁ」そのまま転んでパンチラする
シュウ@めい:「!?!?!?!??!!??」
ミュエル@しとぴー:むしろ日常茶飯事なのでは(?)
ジュリー@lisp:「元気な子ねぇ…」しれっと服をなおしなおし
GMずん:ヘレナ「お、おはなし……! えっと、えっと……。(会話しようとするけど話題が出てこないで悶々としている10歳の図)」
シュウ@めい:コートで隠れてるとなんかまたやらしくない?
ジュリー@lisp:わかる
ミュエル@しとぴー:わかる
オリコ@雅:「ハロルドはわんぱくね、気が多いっていうの?違うか」
マルス@橘:「ヘレナちゃんは普段何をして暮らしているんだい?」そっと教育に悪いジュリーちゃんのパンチラからヘレナちゃんをガードする
マルス@橘:わかる>>コート
ミュエル@しとぴー:「……じゃれつくのは良いとして、顔を舐めるのはどうかと思います……」べとべと
GMずん:「いつもは、ハロルドとおうちであそんでるの。 おとうさん、サテイがあるからっていっつもあそんでくれないから……」
オリコ@雅:わかりみまん
シュウ@めい:「さ、サテイ?」帽子めっちゃ深く被って目元思いっきり隠してる
マルス@橘:「サティ?」
GMずん:「ハロルドは、ほかのひととあそべてたのしいんだとおもう」
ジュリー@lisp:「知らない人を怖がらないのねぇ」
GMずん:ヘンリック「……査定。だよ。アルカディアに所属する錬金術師は、その研究結果を年に1度報告する必要がある。」
オリコ@雅:「見てて楽しそうなのはわかるわ、やっぱり動物は良いわね」もふもふもふもふ
マルス@橘:「そうか、いつもはハロルドと二人で遊んでるんだな… 折角だ、ヘレナも一緒に遊ぶか?ハロルドも楽しそうにしてるし、ヘレナも楽しいんじゃないかな」
シュウ@めい:「あぁ、その査定」
マルス@橘:「あー、なるほど… 雇われ研究者には付き物だな」
GMずん:「そして、研究結果が評価されなかった場合は、アルカディアからの研究費の援助が止まる。」
GMずん:「ヘレナは……ゆきがっせんがいいかも。 ね、ハロルド。」
マルス@橘:「そ、そうか…大変なんだな。 今はどうなんだ?デリケートな問題かもしれないけれど、困ってるならヘレナの縁もある…何かしら助けになれると思うけれど」
GMずん:「わぅ! (雪合戦くらいこなしてみせらあ!って顔)」
マルス@橘:「そうか、雪合戦か! それは良いな、俺も昔姉さんと一緒にやった事を思い出すよ」
オリコ@雅:「犬が…雪合戦を?」
GMずん:「……。 頼ることがあれば、頼らせてもらうよ。」
ジュリー@lisp:「犬を舐めちゃいけないわよぉ。とても速いから」
GMずん:ハロルド「わん(速いで? ってドヤ顔)」
ミュエル@しとぴー:「……雪合戦」しゃがんで足元の雪を手に取りながら
オリコ@雅:「さっきのを見てれば嫌でもわかるわね、フォウくん今でも息があがってるもの」
シュウ@めい:「エミリーにも紹介しておきましょうか?何か力になれることがあるかも……」
マルス@橘:「ああ、是非。  俺も、この子の笑顔が曇る所は見たくないからな」
GMずん:ヘンリック「(エミリー……? いいや、気のせいだろう……)」
ジュリー@lisp:どやわん
ミュエル@しとぴー:どやわふ
オリコ@雅:ドヤドッグ
シュウ@めい:「……??」
マルス@橘:おおっと
GMずん:ヘレナ「じゃあ、ゆきがっせんかいしっ! おとうさんまけないでねっ!」ヘンリック「ええ? 僕もやるのかい? 体力には自信が……。」ヘレナ「まーけーなーいーんーでーすーっ!」ヘンリック「わかったよやれやれ……」
マルス@橘:「よーし、来い!」って感じで適当な所でヘレナちゃんに負けてあげる(大人な所)
シュウ@めい:偉い
ジュリー@lisp:やさしい
GMずん:「ふふんっ、アッショーだし! あたし、マルスおにいちゃんよりたたかいのサイノウあるかも? 」ドヤ
ミュエル@しとぴー:やさしい
シュウ@めい:「ふふ、雪合戦なんて久しぶりに見たな……ヘレナちゃんの方が強いね」見学
ジュリー@lisp:「あらあらあらぁ、鍛錬が足りないんじゃないのぉ?」
オリコ@雅:「大人げあるわねマルスくん、あとで何かあげるわ」
マルス@橘:「ああ、ヘレナは凄いな!」ご褒美のなでなで
GMずん:「わぅ!」後ろ脚でシュウくんに雪をかけにいくハロルド
マルス@橘:「そうだな、帰ったら鍛え直す事にするよ」じゅりーちゃんに
GMずん:「んへへー…! それほどでもあるかもっ!」撫でられるの嫌とか言ってたのにすっかり上機嫌ヘレナ
シュウ@めい:「うわ、つめたっ!?……もう!」ハロルドわんわん笑いながら追いかけたりしてよう
GMずん:なんだこの癒し空間。ほんとうに白雪か……?
シュウ@めい:嵐の前のあれちぇ
マルス@橘:このまま平和な世界で居て(懇願)
オリコ@雅:なんたらの静けさちぇ
ミュエル@しとぴー:「まだ鍛錬するべきです。私も付き合いますので」とか言ってる
マルス@橘:「大きくなったら俺よりも強くなるかもな」いいこいいこ継続
ミュエル@しとぴー:ヘイワダナー
ジュリー@lisp:「(……ああいうのが私には足りないのかしらねぇ……)」
GMずん:「そこのおねーちゃんはロシュツがおおすぎだとおもうし!」
オリコ@雅:「にひひ、言われてるわよジュリー!」
シュウ@めい:「分かる……すごく分かる……」わふもふしながら
マルス@橘:「あー、それは…偶に目に毒だもんな。 嫌いじゃないけれど」苦笑しながら
ジュリー@lisp:「空気に触れてないと生きてる心地がしない性分なのよぉ」
ジュリー@lisp:こいつも大概適当なこと言ってるな
シュウ@めい:それっぽいからセーフ(?)
マルス@橘:「皮膚呼吸でもしてるのか… ま、達人は肌で空気の流れを感じるって言うしさもありなんか」
ミュエル@しとぴー:「私もそう思います。風邪引きますよ?」
オリコ@雅:「貴方も何かが無いと生きていけない種族だったのね」謎の親近感
GMずん:「おそとはさむいし! マフラーかしたげる! ヘレナはオトナだからね!」ってジュリーちゃんにマフラー貸してる
シュウ@めい:優しい
マルス@橘:「優しいな…」
GMずん:「? フツーでしょ? おかあさんはフツーだっていってたし!」
GMずん:ヘンリック「……」
オリコ@雅:「めっっちゃ優しいわねヘレナ……にひひ、その純情さを忘れちゃ駄目よ?」前髪わしゃわしゃ
ジュリー@lisp:「……ふふ、ありがとぉ。…優しいお母さんだったのねぇ…」マフラー装備
GMずん:ヘレナ「それに、いいこにしてたらおかあさんきっとかえってくるもん!」
マルス@橘:「そうか、優しいお母さんだったんだな…  お母さんは、今何処に?」
シュウ@めい:「…………」ヘンリックの方見て
GMずん:ヘンリック「……私に愛想を尽かして出て行ってしまったんです。」
GMずん:「んー、わしゃわしゃなでるの、おかあさんみたいだしー!」
シュウ@めい:「そう、なんですか……。でも、ヘレナちゃんはいいこだし、本当にすぐに帰ってくるかもしれないね」
マルス@橘:「……(帰ったら少し調べてみるかな)」
GMずん:「ぜったいかえってくるし!」
ジュリー@lisp:「ああ……」憐憫
オリコ@雅:「…にひひ、聞いたー? 私がお母さんみたいだってさ! いつか帰ってくると良いわね、ヘレナ」
シュウ@めい:「ふふ……」
ミュエル@しとぴー:「…………」無言でヘレナとヘンリックを見てる
GMずん:「うんっ!」
マルス@橘:「そうかそうか、楽しみだな、ヘレナ。」
GMずん:「あ、もうこんなじかん! あたしはいいこだから、よるになったらおうちにかえらなきゃ!」
GMずん:「またね! おねーちゃん、おにーちゃん! ばいばい!」
シュウ@めい:「うん、ばいばいっ。気を付けて帰ってね」手ふりふり
ミュエル@しとぴー:「さようなら、気をつけて。」
GMずん:ヘンリック「……娘と遊んでくれて、ありがとうございました。 機会があればまた。」
オリコ@雅:「んー、じゃあねー ハロルドに引っ張られないようにねー」
シュウ@めい:「はい、またっ」
GMずん:ハロルド「わぅ!」最後に誰かにタックルして帰ろう
オリコ@雅:まる…まる…
シュウ@めい:そんなついでに!
ジュリー@lisp:「ふふ、頑張ってねぇ、おじ様」
オリコ@雅:マルスくん!!
ジュリー@lisp:これまじ?
マルス@橘:誰かイカサマしてない?
マルス@橘:「ぐぼぉっ!?」くの字定期
GMずん:運命操るのやめてください
シュウ@めい:これが女神ずんの力だ
シュウ@めい:「マルス君!!!」
ミュエル@しとぴー:これが運命力
マルス@橘:あらゆる飛翔体を引き寄せる程度の能力 矢避けの加護ならぬ矢寄せの加護
ミュエル@しとぴー:「……デジャヴですね」
GMずん:「わぅ! 」タックルして、上からのしかかって(愛情表現)から帰る
マルス@橘:「ははっ、元気な…犬だな…」最後に残った力でハロルドをなでなでしてから力尽きる
GMずん:「ハロルドかえるよー!」「わぅわぅ! 」
ジュリー@lisp:「好かれてるわねぇ」
オリコ@雅:「にははは! 相変わらずね、マルス!」
シュウ@めい:「愛情表現が激しすぎる……」
ミュエル@しとぴー:「あのタックル、相当強いですよ? もふもふしているから痛くは無いですが」
マルス@橘:「ぐおぉぉ…何故毎回俺に飛んでくるんだ…」倒れっぱなし
シュウ@めい:「いや、結構痛そうに見えたけど……。僕たちもそろそろ帰ろうか」マルスくんに肩かして起こしつつ
オリコ@雅:「にはは、はは…はぁ……なんだか笑いすぎて疲れたわ、早く帰りましょう? 」
マルス@橘:「サンキュー、シュウ…さっき変態と言って悪かった、反省はしてるがたぶん次もやる」
シュウ@めい:「うんっ」かえりーちぇ!
シュウ@めい:「なんで!?!?!?」
GMずん:では、とことことソフィア号に帰ります。
ジュリー@lisp:とことこ
マルス@橘:とっとこ
ミュエル@しとぴー:「はい。帰りましょう」
シュウ@めい:とことこ
GMずん:その背後から君たちを見つめる影が一つ。 しかし君たちが気付くことはなかった。その仮面のルーンフォークに。
オリコ@雅:「…………ふぅ…」帰りーちぇ!
GMずん:と言う感じで終わりになりますの。
ジュリー@lisp:仮面のルーンフォーク!
オリコ@雅:壁M0)……
シュウ@めい:んちぇちぇ…!
ミュエル@しとぴー:ナズェミテルンディス!
シュウ@めい:ナズェミテルンディス
マルス@橘:仮面のルーンフォーク…いったい何者なんだ
GMずん:おつかれさまですよ! 実に平和な回でしたね……。
シュウ@めい:お疲れ様よ…!
ミュエル@しとぴー:平和だなぁ!
ミュエル@しとぴー:おつおつ
シュウ@めい:三話も平和なんやろうなぁ…(棒)
マルス@橘:おつおつ! 死ぬほど不穏ですね主にキャラ画像が… でもふろずんだし期待を裏切ってくれると信じてるよ(?)
ジュリー@lisp:癒し回だった
オリコ@雅:平和?何言ってんのよ~(幻聴)
オリコ@雅:ずんが怒涛の展開を用意しているのを期待してる!(プレッシャー)
シュウ@めい:楽しみマン……TLに戻りーちぇ