たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 138 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「橘」がログインしました。
GMずん:にゃふー
:わふわふ!
どどんとふ:「GMずん」がログインしました。
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しとぴー:PCが動く気配がないので携帯からで……
シュウ@めい:めいん
:めいんどうず!
シュウ@めい:めいんどうず15
GMずん:そういえばシュウくん、水晶するのにエミリーちゃん連れていくかしら?
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シュウ@めい:水晶する(動詞) どうしよう、やめておきまちぇい
GMずん:にゃふにゃふ
GMずん:えっと、シュウくんがメインでゲンムに行って、マルスくんはロイくんのヘルメスくんに会いに行くのよね。
シュウ@めい:信じてるけどもしも万が一危なかったらっていうのと後で報告すればいいのとずんの負担的に
シュウ@めい:わたしはそれでおねがいのちぇい
GMずん:公園は先に終わった組に行ってもらおうかな。
:そうなるわね
シュウ@めい:公園はマルス君が行くのかと思った(関係的に)
GMずん:まあ、どうせ3話で会いますし(?)
シュウ@めい:んちぇちぇい
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GMずん:ジュリーちゃんがマルスくん側で、オリコちゃんがシュウくん側に行くって話でしたけど、みゅえるんはどうするかしら
しとぴー:シュウくん側に行くことになったはず
オリコ@雅:お待たせしましたァー!(ズザザー)
GMずん:にゃふにゃふ。 ではそんな感じでで
ぴっぴっぴっぴっぴ:まるーす!
GMずん:最初は全員同じ描写入るので、こっちで描写しますね。
マルス@橘:はーい
シュウ@めい:よろしくおねがめるめる
ぴっぴっぴっぴっぴ:偉い人にヤバい服で合いに行くSkyrimスタイル
GMずん:シルヴィアは『ロイさんがソフィア号で待ってる』と言っていましたが、もうお金を置いて帰ってしまったみたいです。
GMずん:そして、特に追ってするべき仕事もないため、自由時間が出来ました。
GMずん:ということで行動が別れます。
マルス@橘:ほいにゃん
シュウ@めい:シルヴィアさんがうそぴょんした(?)
ジュリー@lisp:???「にゃふん!」
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
オリコ@雅:ここにもヴァニぴょんが…
マルス@橘:並行世界にゃふにゃふ
シュウ@めい:じゃあシュウはちょっと考え込んだ後、「ちょっと出かけてくるよ」ってみんなに言って一人で出ていこうとするーちぇさん
オリコ@雅:じゃあシュウくんどこいくのーみたいな感じでついてく
ミュエル@しとぴー:同じくそんな感じでついて行こう
シュウ@めい:「……クロトさんのとこに行ってみようと思って。話を聞きに行くだけだし、一人でも大丈夫だよ」
オリコ@雅:「ん、じゃあ猶更着いてくわ。 クロトとはもう一度顔を合わせておきたいのよ」
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シュウ@めい:「そう?そういえば、前に遊んだって言ってたっけ。……だったら、一緒に行こうか」
オリコ@雅:「そうそう、ギャンブルして遊んだー」遊びとは
GMずん:遊びの境界線は
シュウ@めい:「(ギャンブルするクロトさんって今一想像つかないな……)」
ミュエル@しとぴー:「私も彼の動きが気になるのです。都合が悪ければついていくのはやめますけど。」
GMずん:ではでは、雪道を歩いて進みまして、何事もなくゲンムコーポレーションのエントランスに。
シュウ@めい:「うぅん、大丈夫だよ。やっぱり……気になるよね」
シュウ@めい:とっとこ
ミュエル@しとぴー:はしるよ
シュウ@めい:エミ太郎
オリコ@雅:現地主義えみりん
シュウ@めい:「すみません、アルカディアのシュウといいます。クロトさんと話がしたいのですけど……大丈夫でしょうか」って受付さんあたりに聞いたり
GMずん:受け付けの人「社長に……ですか。 少々お待ちください。」
オリコ@雅:「私も会いに来たってクロトに言ってー、あっ、名前はオリコよ」
シュウ@めい:「はい、お願いします」待ちーちぇ
GMずん:「面会されるようです。 左手のエレベータをご利用ください。」
シュウ@めい:「よかった……ありがとうございます。行こう」
ミュエル@しとぴー:「ミュエル。私も彼に会いに来ました」
シュウ@めい:エレベーターにいきちぇっちぇ
オリコ@雅:ごーごー
ミュエル@しとぴー:いくぞー
GMずん:では、地下採掘場のエレベータとはくらべものにならない快適なエレベータに乗って、上層の社長室前に
シュウ@めい:快適ーちぇ
オリコ@雅:「良かった、舌は噛まなかったわよ! 運が良いわね」
シュウ@めい:「(……ちゃんと話を聞こう。クロトさんがやってないにしても、きっとあの施設のことは知っているはずだ)」
ミュエル@しとぴー:「この前のものよりは良いですね」
シュウ@めい:「そりゃ、採掘場とは全然違うかったからね……。……失礼します、シュウです」ってノックしようか
GMずん:「入ってくれ」とかえってきます
シュウ@めい:じゃあ二人の顔をチラっと見てから扉開けて入りますーちぇ
オリコ@雅:「お邪魔するよクロトー」
ミュエル@しとぴー:「お邪魔します」
GMずん:「キミたちか。 まあ、腰かけてくれ。 」とソファを勧める
シュウ@めい:「こんにちは、クロトさん。……はい」座りましょ
オリコ@雅:「んじゃ遠慮なく…あ、今日はギャンブルしに来たわけじゃないのよ」
ミュエル@しとぴー:「おひさしぶりです、クロトさん。……はい」浅く腰掛けて
GMずん:「もう私はギャンブルをするつもりはないからな」
オリコ@雅:「にひひ、すっごい顔しながらしてたもんね~」
シュウ@めい:「それが良いと思いますよ……(負けたのかな……)」
シュウ@めい:「……クロトさん、突然すみません。クロトさんに、聞きたいことがあって」
オリコ@雅:「そうそう」相槌
GMずん:「聞きたい事? 私にこたえられることなら何でもきいてくれ」にっこり
ミュエル@しとぴー:「(相変わらずギャンブル好きなのですね……)」
シュウ@めい:「……僕たち、ジャーヴェルウォーキーの森の、ゲンムコーポ—レーションが昔使っていた採掘場に行ってきたんです」
シュウ@めい:「そこの地下で、数年前にしていた……実験の事を知って。クロトさんから、詳しく話が……聞きたくて」ちょっと言い辛そうに
ミュエル@しとぴー:「(……直球です)」
オリコ@雅:「……色んなことしてたみたいだけど、アンタの指示?」
GMずん:「……何のことだ? 詳しく聞かせてもらっても?」
シュウ@めい:「……えっ?し、知らないん……ですか?」
ミュエル@しとぴー:「(まぁ、それ以外に言いようは無いのですけど)……え?」
GMずん:「……? 」
オリコ@雅:「ん……? 把握してない? あそこの地下ってクロトの会社の名前入ってたわよ?」
シュウ@めい:「(そうか、知らないのか……!じゃあ、やっぱりクロトさんは関係なかったんだ)」ちょっと嬉しそうに
シュウ@めい:「えっと、分かりました……お話します」かくしかで地下の実験のことやヨトゥンや水晶の龍のことについて全部説明しましょ
ミュエル@しとぴー:「(いや、しらばっくれている可能性もあります)本当に知りませんか?」
オリコ@雅:「ねぇクロト~、嘘とかついてないよねー?」真偽判定してみても良い?
GMずん:「10年前……。 ちょっと待ってほしい。」社長室にある資料をガサゴソしはじめる
GMずん:真偽はいいですよ
シュウ@めい:「え、そんな疑わなくても……」
オリコ@雅:2d+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15

シュウ@めい:真偽ーちぇ!(シュウはしない)
シュウ@めい:「はい」待ちーちぇ
ミュエル@しとぴー:同じく真偽判定したい
オリコ@雅:「……少しは疑うことを知ったほうが良いよシュウくん、あっなんか資料が?」
GMずん:「っとあったあった。私は疑われているようだから、まずはこれを見て欲しい。」
シュウ@めい:「で、でも……。それは?」見る見る
ミュエル@しとぴー:2d+9 真偽さん
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18

GMずん:「私が社長に就任したのは、その採掘場が廃棄された後だ。 」と資料を出す。
GMずん:真偽の結果は、『嘘をついているようには見えない』です
ミュエル@しとぴー:「純粋過ぎるのも考え物です。……これは?」
オリコ@雅:「…あら、これは……ふーん…ごめんなさいクロト、少し思い込みすぎたわ☆」てへぺろ
シュウ@めい:「やっぱり……!じゃあ、クロトさんの前の社長が実験していた、ってことか……!」
ミュエル@しとぴー:「……」ソファから身を乗り出して読み読み
ミュエル@しとぴー:「……なるほど。嘘ではないようです。」
ミュエル@しとぴー:PL「でもこいつ絶対怪しいぞ」
オリコ@雅:それはわかる
ミュエル@しとぴー:6話くらいでソウトウエキサーイエキサーイしそう
シュウ@めい:怪しいと見せかけて本当に裏表ない可能性もまだありちぇ…
GMずん:「しかし、前社長がそんなことを……。」
オリコ@雅:読めない…読めないぞこのクロト…(原作に引っ張られる)
ミュエル@しとぴー:「……前野社長について、知っていることはありませんか?」
ミュエル@しとぴー:前の社長!
オリコ@雅:「前社長って今なにしてるの? 会いにいける?」
ミュエル@しとぴー:立ち絵が立ち絵だから……( ˘ω˘ )
GMずん:「前社長は……突然行方を晦ませてしまった。」
GMずん:「そして私が社長に就任した……という訳だ。」
シュウ@めい:「行方不明……?それって、もしかして……例の実験のせいで……」もうヨトゥンに殺されてるんじゃないかって思い
オリコ@雅:「あら……なんだか不穏ね、どんな人だったってのは覚えてる?」
ミュエル@しとぴー:「行方不明……ますますきな臭くなってきましたね。」
オリコ@雅:「もしかして外部に漏らそうとして暗殺されたとか? それはないか、にひひ」
シュウ@めい:「どうなんだろう……もう確かめようがない、けれど」
GMずん:「あまりにも情報が少ない……が、そのメモリのことなども含めて、私の方でも調査してみよう。」
シュウ@めい:「……!ありがとうございます。ごめんなさい、お忙しいのに」
GMずん:「いいや、いいんだ。 こんな世の中だからね。 キミたちには出来るだけの協力がしたいんだ。」
GMずん:「キミたちの方でも、情報が入ったら教えてくれ。 頼んだよ。 」
ミュエル@しとぴー:「分かりました。協力ありがとうございます」
シュウ@めい:「わかりました。……あの、僕、もしもクロトさんがあの実験に関わってたらって、少しだけ不安に思ってて……でも、いらない心配でした」安心したように笑って
オリコ@雅:「……ギャンブルの時のギャップが強すぎてアレね、でも情報ありがとう。 今度はお酒でも飲み行きましょう、暇があればね」
GMずん:「はは、不安が取り除けたなら良かった。」
ミュエル@しとぴー:「……この先、この疑いが晴れれば良いですね」まだちょっと疑っている感じで
シュウ@めい:「はいっ。それじゃあ、何か分かったら教えてください。こっちでも進展があったらすぐに報告しますから」立ち上がろう
ミュエル@しとぴー:「それでは。」同じく立ち上がって
GMずん:「ああ、もちろん。 君たちも頑張ってくれ。」
シュウ@めい:「はい!」
GMずん:では、そんな感じでゲンムコーポレーションを後にするかしら?
シュウ@めい:しまちぇいちぇい
ミュエル@しとぴー:そうね
オリコ@雅:「じゃあねクロト、今度は遊びに来るわ」しようしよう
GMずん:では公園に合流ちぇっちぇ
シュウ@めい:ちぇっちぇー
オリコ@雅:おっけーちぇ
ミュエル@しとぴー:おけーい
GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]) → マルス

GMずん:「……Vとの契約も済んだ。 後は時が満ちるのを待つ、か……ククク……」
シュウ@めい:あ、怪しいこと言ってるー!!
GMずん:「ヴェハハハハハハハハッ!!」
ミュエル@しとぴー:こ怪連
オリコ@雅:こいつ怪しいちぇ!
シュウ@めい:本性現したね
マルス@橘:これは神にしか許されない高笑い
GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]) → マルス

GMずん:草
シュウ@めい:草しか生えない
マルス@橘:!?!!??!?!?
ミュエル@しとぴー:えぇ……
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