[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 138 】 へようこそ! =======
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[メイン]どどんとふ:「橘」がログインしました。
[メイン]GMずん:にゃふー
[メイン]:わふわふ!
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[メイン]しとぴー:PCが動く気配がないので携帯からで……
[メイン]シュウ@めい:めいん
[メイン]:めいんどうず!
[メイン]シュウ@めい:めいんどうず15
[メイン]GMずん:そういえばシュウくん、水晶するのにエミリーちゃん連れていくかしら?
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[雑談]ぴっぴっぴっぴっぴ:ちぇああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[雑談]GMずん:ちぇああああああああああああい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン]シュウ@めい:水晶する(動詞) どうしよう、やめておきまちぇい
[メイン]GMずん:にゃふにゃふ
[メイン]GMずん:えっと、シュウくんがメインでゲンムに行って、マルスくんはロイくんのヘルメスくんに会いに行くのよね。
[メイン]シュウ@めい:信じてるけどもしも万が一危なかったらっていうのと後で報告すればいいのとずんの負担的に
[メイン]シュウ@めい:わたしはそれでおねがいのちぇい
[メイン]GMずん:公園は先に終わった組に行ってもらおうかな。
[メイン]:そうなるわね
[メイン]シュウ@めい:公園はマルス君が行くのかと思った(関係的に)
[メイン]GMずん:まあ、どうせ3話で会いますし(?)
[メイン]シュウ@めい:んちぇちぇい
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[メイン]GMずん:ジュリーちゃんがマルスくん側で、オリコちゃんがシュウくん側に行くって話でしたけど、みゅえるんはどうするかしら
[メイン]しとぴー:シュウくん側に行くことになったはず
[メイン]オリコ@雅:お待たせしましたァー!(ズザザー)
[メイン]GMずん:にゃふにゃふ。 ではそんな感じでで
[メイン]ぴっぴっぴっぴっぴ:まるーす!
[メイン]GMずん:最初は全員同じ描写入るので、こっちで描写しますね。
[メイン]マルス@橘:はーい
[メイン]シュウ@めい:よろしくおねがめるめる
[メイン]ぴっぴっぴっぴっぴ:偉い人にヤバい服で合いに行くSkyrimスタイル
[メイン]GMずん:シルヴィアは『ロイさんがソフィア号で待ってる』と言っていましたが、もうお金を置いて帰ってしまったみたいです。
[メイン]GMずん:そして、特に追ってするべき仕事もないため、自由時間が出来ました。
[メイン]GMずん:ということで行動が別れます。
[メイン]マルス@橘:ほいにゃん
[メイン]シュウ@めい:シルヴィアさんがうそぴょんした(?)
[メイン]ジュリー@lisp:???「にゃふん!」
[メイン]ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
[ロイ]GMずん:普通に無能のロイくんの家に直行する感じで良いのかしら? NPC連れていきたいとかあったら聞きますけど。
[メイン]オリコ@雅:ここにもヴァニぴょんが…
[メイン]マルス@橘:並行世界にゃふにゃふ
[ロイ]マルス@橘:ナチュラル無能扱い
[ロイ]ジュリー@lisp:とくにないかな?
[メイン]シュウ@めい:じゃあシュウはちょっと考え込んだ後、「ちょっと出かけてくるよ」ってみんなに言って一人で出ていこうとするーちぇさん
[ロイ]マルス@橘:そうねぇ 自分は特に無いかなぁ ミスティルちゃんはこういう所につれていく子じゃないし
[ロイ]GMずん:にゃふにゃふ。 マルスくんがヘルメスくんと話にロイくんの家に行こうとしたら、ジュリーちゃんがついていくって言った感じかしら
[ロイ]ジュリー@lisp:たぶん気まぐれでやってきてるので、グレイス姉貴を誘ってくる来るのもなんか違うかな
[ロイ]ジュリー@lisp:ちぇいちぇい
[メイン]オリコ@雅:じゃあシュウくんどこいくのーみたいな感じでついてく
[ロイ]マルス@橘:そうしようか
[メイン]ミュエル@しとぴー:同じくそんな感じでついて行こう
[ロイ]GMずん:ではでは、ロイくんの家の前……今日も雪で体温が奪われますが、雪かきをしている人影が一つ。
[メイン]シュウ@めい:「……クロトさんのとこに行ってみようと思って。話を聞きに行くだけだし、一人でも大丈夫だよ」
[ロイ]GMずん:ヘルメスくんですね。 いつも明るい彼ですが、どこか暗い表情です。
[ロイ]ジュリー@lisp:「あらぁ、精が出るわねぇ」裸コート奴
[メイン]オリコ@雅:「ん、じゃあ猶更着いてくわ。 クロトとはもう一度顔を合わせておきたいのよ」
[ロイ]GMずん:「……ああっと、アンタは確かアヴァロンの……。」
[ロイ]マルス@橘:「やあ、ヘルメス。 今日も精が出るな…ってどうしたんだ?浮かない顔だが」
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[ロイ]GMずん:「……いや、さっき仕事でちょっとな……。」
[メイン]シュウ@めい:「そう?そういえば、前に遊んだって言ってたっけ。……だったら、一緒に行こうか」
[メイン]オリコ@雅:「そうそう、ギャンブルして遊んだー」遊びとは
[ロイ]マルス@橘:「どうしたんだ、相談に乗れる事なら乗るぞ…って仕事中だしそういうわけにはいかないか。 よし、なら手伝うから雪かきをさっさと終わらせるか?」って腕まくって手伝う体勢に
[ロイ]GMずん:「……ロイさんとイーグルアイさんに会いたいなら留守にしてるぜ。 また後で……っておい。いいのかよ?」
[メイン]GMずん:遊びの境界線は
[メイン]シュウ@めい:「(ギャンブルするクロトさんって今一想像つかないな……)」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「私も彼の動きが気になるのです。都合が悪ければついていくのはやめますけど。」
[メイン]GMずん:ではでは、雪道を歩いて進みまして、何事もなくゲンムコーポレーションのエントランスに。
[ロイ]マルス@橘:「気にするな、この寒い中突っ立ってる方が逆に風邪引くからな それに、今日はヘルメスと話に来たんだ」と勝手に雪かきを始める
[メイン]シュウ@めい:「うぅん、大丈夫だよ。やっぱり……気になるよね」
[メイン]シュウ@めい:とっとこ
[メイン]ミュエル@しとぴー:はしるよ
[メイン]シュウ@めい:エミ太郎
[ロイ]ジュリー@lisp:「あらあらあらあら……」
[メイン]オリコ@雅:現地主義えみりん
[ロイ]GMずん:「っち、全くオマエはむっかしからお人よしだなー! このっ! 」って小突く
[メイン]シュウ@めい:「すみません、アルカディアのシュウといいます。クロトさんと話がしたいのですけど……大丈夫でしょうか」って受付さんあたりに聞いたり
[ロイ]マルス@橘:「ぐおっ!? やめろよ、そんなんじゃないって  そういうわけだからジュリー、ロイさんかイーグルアイさんに用があるなら…ああ、留守だったか 悪いけれど先に戻っておいてくれないか?」
[メイン]GMずん:受け付けの人「社長に……ですか。 少々お待ちください。」
[メイン]オリコ@雅:「私も会いに来たってクロトに言ってー、あっ、名前はオリコよ」
[メイン]シュウ@めい:「はい、お願いします」待ちーちぇ
[メイン]GMずん:「面会されるようです。 左手のエレベータをご利用ください。」
[ロイ]ジュリー@lisp:「どうせ戻っても退屈だものぉ? せっかくだから私もお人よしさんにお手伝いさせて頂こうかしら?」
[ロイ]マルス@橘:「いいのか…? 悪い、助かる。ありがとう」
[メイン]シュウ@めい:「よかった……ありがとうございます。行こう」
[ロイ]マルス@橘:みたいな感じでみんなで雪かきしよう…
[メイン]ミュエル@しとぴー:「ミュエル。私も彼に会いに来ました」
[メイン]シュウ@めい:エレベーターにいきちぇっちぇ
[ロイ]GMずん:「ジュリーさん……は堅苦しいからいいや。 ありがとな姐ちゃん! 」
[ロイ]ジュリー@lisp:「そのうちフリューゲルスさんもお戻りになられるでしょぉ?」
[メイン]オリコ@雅:ごーごー
[メイン]ミュエル@しとぴー:いくぞー
[ロイ]GMずん:「どうだろうな。 海を渡るための船員のアテをつけてくるとか言ってたが」
[メイン]GMずん:では、地下採掘場のエレベータとはくらべものにならない快適なエレベータに乗って、上層の社長室前に
[ロイ]マルス@橘:「海?他の島にでも行くのか?」
[メイン]シュウ@めい:快適ーちぇ
[ロイ]ジュリー@lisp:「ふぅん……? 別の大陸でも?」
[ロイ]GMずん:「いや、アンタらが渡らないといけないだろ。海。 ソフィア号の修理にドワーフの国で取れるレアメタルが必要だって」
[メイン]オリコ@雅:「良かった、舌は噛まなかったわよ! 運が良いわね」
[メイン]シュウ@めい:「(……ちゃんと話を聞こう。クロトさんがやってないにしても、きっとあの施設のことは知っているはずだ)」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「この前のものよりは良いですね」
[ロイ]マルス@橘:「ああ、そういえばそうだったか… 悪い、昔から魔導機にはとんと疎くて」
[メイン]シュウ@めい:「そりゃ、採掘場とは全然違うかったからね……。……失礼します、シュウです」ってノックしようか
[ロイ]ジュリー@lisp:そうだあれ船だった!
[ロイ]マルス@橘:そういえばそうだったな…
[メイン]GMずん:「入ってくれ」とかえってきます
[メイン]シュウ@めい:じゃあ二人の顔をチラっと見てから扉開けて入りますーちぇ
[メイン]オリコ@雅:「お邪魔するよクロトー」
[ロイ]GMずん:海わたってドワーフの国にいって素材をとってきて、ソフィア号を空を飛べるように修理しなくてはならない……
[メイン]ミュエル@しとぴー:「お邪魔します」
[ロイ]マルス@橘:なるなる…
[ロイ]GMずん:「うし! 大体片付いたな! ありがとよ!」
[ロイ]ジュリー@lisp:浮いてる(?)からなんか海を渡るとかそういう感覚がなかった……
[ロイ]GMずん:海を渡るのは普通の船ね!
[ロイ]ジュリー@lisp:なるなる!
[ロイ]ジュリー@lisp:(やっと話の流れを思い出した)
[ロイ]マルス@橘:「おう、いいって事よ。」
[メイン]GMずん:「キミたちか。 まあ、腰かけてくれ。 」とソファを勧める
[メイン]シュウ@めい:「こんにちは、クロトさん。……はい」座りましょ
[ロイ]GMずん:「せっかくだし、悩み事っつうか、弱音なんだが聞いてもらおうかな。」
[ロイ]ジュリー@lisp:「あらぁ、良いわよぉ。何でもオハナシしてご覧なさいな」
[メイン]オリコ@雅:「んじゃ遠慮なく…あ、今日はギャンブルしに来たわけじゃないのよ」
[ロイ]GMずん:「まあ、とりあえずロイさん家にあがってくれ。 あの人が隠してる珈琲出すからさ。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「おひさしぶりです、クロトさん。……はい」浅く腰掛けて
[ロイ]マルス@橘:「いいぜ、元々話をする為に来たんだから……っておいおい 落ち込んでてもそういう所はしたたかだな…」苦笑しながら
[メイン]GMずん:「もう私はギャンブルをするつもりはないからな」
[ロイ]ジュリー@lisp:「ワオ、白昼堂々の犯行ねぇ、お邪魔するわぁ」
[メイン]オリコ@雅:「にひひ、すっごい顔しながらしてたもんね~」
[メイン]シュウ@めい:「それが良いと思いますよ……(負けたのかな……)」
[メイン]シュウ@めい:「……クロトさん、突然すみません。クロトさんに、聞きたいことがあって」
[メイン]オリコ@雅:「そうそう」相槌
[ロイ]GMずん:ではロイくんの家に入ります。 綺麗に整理整頓されていますが、その整頓されたものの奥からヘルメスはコーヒー豆を引っ張り出してきました。
[ロイ]マルス@橘:ではそのまま苦笑しながら受け取る
[メイン]GMずん:「聞きたい事? 私にこたえられることなら何でもきいてくれ」にっこり
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(相変わらずギャンブル好きなのですね……)」
[ロイ]マルス@橘:こう、コーヒーをね
[ロイ]GMずん:「……よし、ロイさんには秘密にしててくれよ。この事。」珈琲出しながら
[ロイ]マルス@橘:「俺も今から味わうからな、共犯だ。安心しろよ」
[ロイ]ジュリー@lisp:「こうして船も手配してもらって、コーヒーもご馳走してくれるなんて、有難いことだわぁ」
[ロイ]ジュリー@lisp:ずずずず
[メイン]シュウ@めい:「……僕たち、ジャーヴェルウォーキーの森の、ゲンムコーポ—レーションが昔使っていた採掘場に行ってきたんです」
[ロイ]GMずん:「……悩みって、言うのはさ。」
[ロイ]マルス@橘:「ああ。」
[メイン]シュウ@めい:「そこの地下で、数年前にしていた……実験の事を知って。クロトさんから、詳しく話が……聞きたくて」ちょっと言い辛そうに
[ロイ]ジュリー@lisp:持参したたけのこの里をもしゃもしゃしている
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(……直球です)」
[ロイ]GMずん:「お前達が採掘場に行ってる間、ヨトゥンがまた出たんだよ。数は少なかったけどさ。」
[メイン]オリコ@雅:「……色んなことしてたみたいだけど、アンタの指示?」
[メイン]GMずん:「……何のことだ? 詳しく聞かせてもらっても?」
[メイン]シュウ@めい:「……えっ?し、知らないん……ですか?」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(まぁ、それ以外に言いようは無いのですけど)……え?」
[ロイ]マルス@橘:「またか… 最近多いな」
[ロイ]ジュリー@lisp:「あらぁ……」
[メイン]GMずん:「……? 」
[メイン]オリコ@雅:「ん……? 把握してない? あそこの地下ってクロトの会社の名前入ってたわよ?」
[メイン]シュウ@めい:「(そうか、知らないのか……!じゃあ、やっぱりクロトさんは関係なかったんだ)」ちょっと嬉しそうに
[ロイ]GMずん:「それで、オレは白雪病の患者をヨトゥンから守った。でも、言われたんだよ。」
[ロイ]ジュリー@lisp:「お疲れ様ねぇ……」
[メイン]シュウ@めい:「えっと、分かりました……お話します」かくしかで地下の実験のことやヨトゥンや水晶の龍のことについて全部説明しましょ
[ロイ]マルス@橘:「……」
[ロイ]GMずん:「その女の子に。『なんでお父さんを殺したの?』『このままくるしいの治らない。殺して。』ってな。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(いや、しらばっくれている可能性もあります)本当に知りませんか?」
[ロイ]GMずん:「もう何の為に戦ってるのか分からなくなっちまって……」深くため息をついてコーヒーを啜る
[メイン]オリコ@雅:「ねぇクロト~、嘘とかついてないよねー?」真偽判定してみても良い?
[メイン]GMずん:「10年前……。 ちょっと待ってほしい。」社長室にある資料をガサゴソしはじめる
[メイン]GMずん:真偽はいいですよ
[メイン]シュウ@めい:「え、そんな疑わなくても……」
[メイン]オリコ@雅:2d+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15

[ロイ]マルス@橘:「……そうか」
[メイン]シュウ@めい:真偽ーちぇ!(シュウはしない)
[メイン]シュウ@めい:「はい」待ちーちぇ
[ロイ]GMずん:「復興後のシエナクェラスの惨状だって……オレたちは何を守っているんだ……クソ……」
[メイン]ミュエル@しとぴー:同じく真偽判定したい
[メイン]オリコ@雅:「……少しは疑うことを知ったほうが良いよシュウくん、あっなんか資料が?」
[ロイ]マルス@橘:「お前が悩んでいるのもわかる その子が苦しんでいるのも  でも、」
[メイン]GMずん:「っとあったあった。私は疑われているようだから、まずはこれを見て欲しい。」
[メイン]シュウ@めい:「で、でも……。それは?」見る見る
[メイン]ミュエル@しとぴー:2d+9 真偽さん
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[5,4]+9 → 18

[ロイ]マルス@橘:「誰かの為に剣を取る事は、決して間違いじゃない。 確かに今も、あの時も守れなかったかもしれない。 だけれど、それと同じくらい…あるいはもっと多くの機会、お前は誰かを守ったはずだ」
[メイン]GMずん:「私が社長に就任したのは、その採掘場が廃棄された後だ。 」と資料を出す。
[メイン]GMずん:真偽の結果は、『嘘をついているようには見えない』です
[メイン]ミュエル@しとぴー:「純粋過ぎるのも考え物です。……これは?」
[メイン]オリコ@雅:「…あら、これは……ふーん…ごめんなさいクロト、少し思い込みすぎたわ☆」てへぺろ
[メイン]シュウ@めい:「やっぱり……!じゃあ、クロトさんの前の社長が実験していた、ってことか……!」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……」ソファから身を乗り出して読み読み
[ロイ]ジュリー@lisp:「………(高度に発展した魔導機文明の人間も、案外と同じような悩みを抱えているのねぇ)」
[ロイ]マルス@橘:「そして、これからも 例え一度失敗したからって、自分の行いを否定しなくても良いんだ。 お前は立派に人を守ってるんだからさ。」
[ロイ]マルス@橘:と背中ぽんぽんして
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……なるほど。嘘ではないようです。」
[ロイ]GMずん:「……おう、そうだな。 ありがとよ! 悪かったな! 変な愚痴につきあわせちまって!」
[ロイ]マルス@橘:「それは、俺が良く知っているよ。 お前は誰かを守れる人間だ、これからも」
[メイン]ミュエル@しとぴー:PL「でもこいつ絶対怪しいぞ」
[ロイ]マルス@橘:「おう、元気出たか?」
[メイン]オリコ@雅:それはわかる
[ロイ]GMずん:「まあな。 とりあえずは珈琲豆が減ってることがバレた時、どうやって誤魔化すかについて考える余力ぐらいは出来たよ。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:6話くらいでソウトウエキサーイエキサーイしそう
[ロイ]マルス@橘:「ヨトゥンが食べたんだろ?」
[メイン]シュウ@めい:怪しいと見せかけて本当に裏表ない可能性もまだありちぇ…
[メイン]GMずん:「しかし、前社長がそんなことを……。」
[メイン]オリコ@雅:読めない…読めないぞこのクロト…(原作に引っ張られる)
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……前野社長について、知っていることはありませんか?」
[メイン]ミュエル@しとぴー:前の社長!
[ロイ]GMずん:「誤魔化しきれるかなあ……。 あのひと、無能無能って呼ばれてるけど、変な所でキレるからなあ……。」
[メイン]オリコ@雅:「前社長って今なにしてるの? 会いにいける?」
[ロイ]ジュリー@lisp:「なかなか上手い事を言うじゃない、マルス」
[メイン]ミュエル@しとぴー:立ち絵が立ち絵だから……( ˘ω˘ )
[メイン]GMずん:「前社長は……突然行方を晦ませてしまった。」
[ロイ]マルス@橘:「なぁに、駄目だったら潔く認めて謝ればいいさ。 その時は俺を呼んだら一緒に頭を下げてやるよ」
[ロイ]GMずん:「へっ、まあ、共犯者だしな!」
[メイン]GMずん:「そして私が社長に就任した……という訳だ。」
[ロイ]マルス@橘:「おう! ははっ」
[メイン]シュウ@めい:「行方不明……?それって、もしかして……例の実験のせいで……」もうヨトゥンに殺されてるんじゃないかって思い
[メイン]オリコ@雅:「あら……なんだか不穏ね、どんな人だったってのは覚えてる?」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「行方不明……ますますきな臭くなってきましたね。」
[ロイ]ジュリー@lisp:「……人を護るっていうのも、覚悟がないとできないわけねぇ……」
[メイン]オリコ@雅:「もしかして外部に漏らそうとして暗殺されたとか? それはないか、にひひ」
[ロイ]マルス@橘:「……そうだな。 だけど」
[メイン]シュウ@めい:「どうなんだろう……もう確かめようがない、けれど」
[メイン]GMずん:「あまりにも情報が少ない……が、そのメモリのことなども含めて、私の方でも調査してみよう。」
[ロイ]マルス@橘:「いいや、何でもない。」
[ロイ]マルス@橘:「(誰かを救う意味…救おうとする意味… 果たして俺はちゃんと理解して覚悟をしているのか…なんて言われたら、怪しいかな)」
[メイン]シュウ@めい:「……!ありがとうございます。ごめんなさい、お忙しいのに」
[メイン]GMずん:「いいや、いいんだ。 こんな世の中だからね。 キミたちには出来るだけの協力がしたいんだ。」
[ロイ]ジュリー@lisp:「………難しいわぁ」スコップで一太刀振るう
[メイン]GMずん:「キミたちの方でも、情報が入ったら教えてくれ。 頼んだよ。 」
[ロイ]マルス@橘:他にイベントが無いならそのままゆっくりした後帰るか
[ロイ]GMずん:にゃふにゃふ。かえりーちぇさん
[ロイ]ジュリー@lisp:ちぇいちぇい!
[メイン]ミュエル@しとぴー:「分かりました。協力ありがとうございます」
[メイン]シュウ@めい:「わかりました。……あの、僕、もしもクロトさんがあの実験に関わってたらって、少しだけ不安に思ってて……でも、いらない心配でした」安心したように笑って
[メイン]オリコ@雅:「……ギャンブルの時のギャップが強すぎてアレね、でも情報ありがとう。 今度はお酒でも飲み行きましょう、暇があればね」
[ロイ]マルス@橘:ちぇーい!
[メイン]GMずん:「はは、不安が取り除けたなら良かった。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……この先、この疑いが晴れれば良いですね」まだちょっと疑っている感じで
[ロイ]GMずん:ちょっとしたらメイン組も終わりそうなので、全員で公園いくかしら?
[ロイ]ジュリー@lisp:合流だわ!
[ロイ]マルス@橘:わーい!ブランコめっちゃ漕ぐぞー!
[メイン]シュウ@めい:「はいっ。それじゃあ、何か分かったら教えてください。こっちでも進展があったらすぐに報告しますから」立ち上がろう
[ロイ]シュウ@めい:全員ちぇい!
[メイン]ミュエル@しとぴー:「それでは。」同じく立ち上がって
[公園]GMずん:公園ちぇっちぇ!
[メイン]GMずん:「ああ、もちろん。 君たちも頑張ってくれ。」
[公園]ジュリー@lisp:Park!!!!!
[メイン]シュウ@めい:「はい!」
[公園]マルス@橘:わふー!
[メイン]GMずん:では、そんな感じでゲンムコーポレーションを後にするかしら?
[メイン]シュウ@めい:しまちぇいちぇい
[メイン]ミュエル@しとぴー:そうね
[メイン]オリコ@雅:「じゃあねクロト、今度は遊びに来るわ」しようしよう
[メイン]GMずん:では公園に合流ちぇっちぇ
[メイン]シュウ@めい:ちぇっちぇー
[メイン]オリコ@雅:おっけーちぇ
[公園]オリコ@雅:ズザザザー!
[メイン]ミュエル@しとぴー:おけーい
[公園]GMずん:君たちは静かな雪道を通り、整備されていない公園でばったり出会う。
[公園]ミュエル@しとぴー:にょっき
[公園]ジュリー@lisp:さくさく…(雪を踏む音)
[公園]GMずん:そして公園ではシュウとマルスには見覚えのある少女と大型犬そして1人の男が、静かだった周囲とは別世界のように思い切りはしゃいで遊んでいた。
[公園]シュウ@めい:「……あ、マルス君、ジュリーさん、もう用事はすん……。……?」女の子の方見よう
[公園]ジュリー@lisp:「あらあら……なんだか楽しそうねぇ」
[公園]オリコ@雅:「相変わらず寒い…お酒呑みた……あら?」
[公園]GMずん:ヘレナ「おとうさんの負けだし! 」ヘンリック「いやあ…ヘレナには敵わないなあ…」ハロルド「わぅわぅ! 」
[公園]ミュエル@しとぴー:「ですね。風邪を引かないように気を付けてください」
[公園]GMずん:どうやら雪合戦をしているみたいですね
[公園]ミュエル@しとぴー:でかいいぬ
[公園]マルス@橘:オイオイ
[公園]シュウ@めい:わふわふもふもふ
[公園]マルス@橘:「…んん?」
[公園]マルス@橘:この子連れて帰るわ(決断的決断)
[公園]シュウ@めい:「あの子、どこかで見たような気が……」
[公園]GMずん:そして、ヘレナと呼ばれた少女は、4年前でマルスとシュウがシエナクェラスで助けた少女だということが分かります。
[公園]シュウ@めい:もしもしポリスメン?
[公園]マルス@橘:私実質国際ポリスメンみたいなものだから
[公園]シュウ@めい:オープニングの!
[公園]GMずん:ハロルド「わぅわぅ! 」いきなり君たちの方向に走ってきて、タックルしてくる
[公園]オリコ@雅:「めちゃくちゃ元気ね、あっマルスージュリー」手を振る
[公園]ジュリー@lisp:「はぁい」わふわふを抱き上げる
[公園]GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]平等に
[公園]シュウ@めい:あっ(察し)
[公園]マルス@橘:もしかして
[公園]ミュエル@しとぴー:タゲ集中発動しそう
[メイン]GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]) → マルス

[公園]GMずん:草
[公園]オリコ@雅:避けろマルスくん!
[公園]ミュエル@しとぴー:大草原
[公園]シュウ@めい:やっぱりやんけ!
[公園]マルス@橘:これタゲ集中スキル生えない?(需要はない)
[公園]GMずん:タゲ集中マジで発動してるの草しか生えない
[公園]オリコ@雅:このPCよく突進してくるものに当たってるね(他人事)
[公園]GMずん:「わぅ! 」2mの犬のタックル
[公園]ジュリー@lisp:草
[公園]シュウ@めい:「うわっ、ちょっ……!」回避高いシュウはマルス君を庇わず避けた
[公園]マルス@橘:「前もこんな場面に遭遇したなぁっ!?」くの字になって吹っ飛ぶ
[公園]GMずん:ヘレナ「こらーっ! ダメでしょハロルドー! ヒトサマにメーワク、かけ、ちゃ……」
[公園]シュウ@めい:「あぁ、マルスくん!ごめん!!」
[公園]マルス@橘:「」ふっ飛ばされて格好がつかないマルス君
[公園]オリコ@雅:「に、にはははっ!! ちょっとマルスくん、よくぶつかられるわね!」腹抱えるウーマン
[公園]ミュエル@しとぴー:「デジャヴを感じます」
[公園]マルス@橘:「ぶ、ぶつかった側に言われたくな…がくり」
[公園]GMずん:「え、ええっ、なんで……っ!? なんであのときのおにーちゃんがここに……? 」男の後ろに隠れてマルスくんのことを見ている
[公園]シュウ@めい:「え、えぇと……あ、やっぱり四年前の子だったんだね、君」
[公園]ミュエル@しとぴー:「……知り合いなのですか?」
[公園]GMずん:「あ、ヒトなのにクビワつけてたヘンなおにーちゃんもいっしょだし!」
[公園]ジュリー@lisp:「訳ありなのかしらぁ?」
[公園]マルス@橘:「んん…?君は…」
[公園]GMずん:シュウくんに指さして
[公園]シュウ@めい:「知り合いというか、一度助けたことが……ヴッ、へ、変って……」ショック
[公園]マルス@橘:「うぅ…」頭抑えてふらふらしながら立ち上がる
[公園]GMずん:「ヒトなのにクビワつけるのはヘンだし!」
[公園]マルス@橘:「あ、ああ。どうやらそのようだね。元気で良かった。 俺の名前はマルスって言うんだ、よろしくな。」
[公園]マルス@橘:「そっちのお兄ちゃんは変わった趣味があるだけなんだ、許してやってくれ」
[公園]シュウ@めい:「い、今は首輪つけてないから変じゃないよ……ッ!ほら……!」首元見せて
[公園]シュウ@めい:「ちょっと待って!!?!?」
[公園]GMずん:「ま、マルスっていうんだ……そ、そっか……。」
[公園]オリコ@雅:「何気にひどいわよマルスくん」
[公園]マルス@橘:「よろしくね、お嬢ちゃん。」とかがんで目線合わせて握手しようとする
[公園]GMずん:「やっぱりヘンなヒトだったし! 」シュウくん指さして
[公園]マルス@橘:さっきの意趣返し(建前)ノリ(本音)
[公園]ジュリー@lisp:「あらあら、悲しいわねぇ……」
[公園]シュウ@めい:「え、えぇぇぇ……」
[公園]マルス@橘:「こらこら、人にそんな指差しちゃいけないよ」やんわり降ろさせる
[公園]GMずん:「……ん、よ、よろしく……まるす……」目逸らしして照れ照れしながら握手する
[公園]ジュリー@lisp:シュウくんによしよししてあげる
[公園]マルス@橘:「うん、よろしく。 恥ずかしそうだけどちゃんと握手出来たね、偉い偉い」そのままなでなでしてる
[公園]GMずん:ヘンリック「どうも娘がすいません」遅れて後ろから男が歩いてくる
[公園]ミュエル@しとぴー:「……そういうところです、マルスさん。」
[公園]シュウ@めい:「あっ、ちょ……ちょっと、大丈夫だから……」照れてすぐに離れーちぇ
[公園]シュウ@めい:「い、いえ……親御さんですか?」
[公園]マルス@橘:「そういう所だ」立ち上がりながら
[公園]GMずん:「ヘレナ、コドモじゃないからナデナデされなくてもいーですー! 」ってぷんすこしながら照れてる
[公園]オリコ@雅:「シュウくん羨ましいわね、最後に頭なんて撫でられたのいつぐらいだったかしら」
[公園]GMずん:ヘンリック「ええ。 この子の父親です。 どうも最近は大人ぶりたい年頃みたいで……。」
[公園]マルス@橘:「そうか、ヘレナって言うんだな。可愛い名前じゃないか。」
[公園]シュウ@めい:「いや、僕こそ子供じゃないから頭撫でるのもどうかと思うけど……!」
[公園]マルス@橘:「んん?」オリコちゃんの方チラッと見ながら右手で撫でようか?のサイン
[公園]GMずん:「とーぜんだし! おかあさんがつけてくれたんだもん!」
[公園]マルス@橘:「どうも、アルカディア(だったっけ)のマルスです。」
[公園]マルス@橘:ってヘンリックさんに挨拶
[公園]ミュエル@しとぴー:「ふーん……そうですか」なでなでされてるのをちらっと見て
[公園]オリコ@雅:「のーせんきゅーのーせんきゅー」ひゅひゅっと避ける
[公園]シュウ@めい:「えと、初めまして……シュウです。アルカディア……アヴァロンのルーンフォークです」って頭ちょっとさげちぇ
[公園]マルス@橘:「へぇ、お母さんに付けてもらったのか。 それは自慢出来るな、大切にするんだぞ」
[公園]マルス@橘:アヴァロンだったか
[公園]GMずん:ヘンリック「ああ、アルカディアの……。 申し遅れました。私もアルカディア所属の錬金術師です。」錬金術師の定義が元世界とはすこし違うけど
[公園]マルス@橘:「おおっ、ファイターの前でその態勢は誘ってるしか思えないぞ?」シャドーボクシングみたいに撫でる体勢の手をしばらくオリコちゃんの方にしゅっしゅっ飛ばしてる
[公園]ジュリー@lisp:「ジュリーよぉ、よろしくね、おじ様」
[公園]ミュエル@しとぴー:「同じくアルカディアの者です。ミュエル、とでも呼んでください」
[公園]オリコ@雅:「むっむっ…! さすがファイターね……」
[公園]オリコ@雅:「私はオリコ、よろしくっ おととっ」謎の攻防戦
[公園]GMずん:ヘレナ「あるかでぃあ……? 」
[公園]マルス@橘:「錬金術師…?」
[公園]GMずん:ハロルドは、フォウくんを追いかけまわして遊んでいる…
[公園]シュウ@めい:フォウくん!
[公園]GMずん:「ええ。錬金術師。 知名度は高くありませんね。説明しましょう。」
[公園]マルス@橘:「あー、なんだ 説明が難しいから魔法の言葉かくかくしかじかを…使わなくてもいいな。 一言で説明するのは難しいからな、後で気になったら教えてあげるよ」
[公園]マルス@橘:「ああ、ありがとうございます」
[公園]オリコ@雅:「あら、フォウくんはハロルドくんと遊んでたのね。」 フォウくーん!
[公園]マルス@橘:「気をつけろ、フォウ 彼の突進は中々強靭だぞ」
[公園]シュウ@めい:「(いや、あれ遊んでるのか……?)」
[公園]GMずん:ヘンリック「元は世界霊魂を理解する為に生まれた学問だ。 魔法と同じく、陣を描いて魔力を通す事によって効力を発揮するが」
[公園]GMずん:フォウ「フォーウ!?(いやたすけて……!?)」
[公園]ジュリー@lisp:「(ああ、こっちの世界ではメジャーじゃないのねぇ)」
[公園]GMずん:ヘンリック「魔法と違う点は、基本として等価交換であり、無から有を生み出したり、素材の原質とかけ離れた効果を発動することが出来ないこと。」
[公園]マルス@橘:「ふむ…等価交換?」
[公園]ジュリー@lisp:シャンバラみあるな( ˘ω˘ )
[公園]GMずん:「だから必ず原材料となるものが必要で、その物質に含まれる五大原質を理解、分解、再構築する3つの段階を経て完了する。」
[公園]オリコ@雅:「よく見てみたら必死に逃げてるようにしか見えないわね、こっちいらっしゃいフォウくーん」話聞き流してる奴
[公園]ミュエル@しとぴー:「仕方が無いですね」フォウくんを抱きかかえてわふわふを止めようと
[公園]シュウ@めい:「なんだか……魔導機術よりも難しそうだ」
[公園]マルス@橘:「うーむ…」
[公園]GMずん:「そう、等価交換。 原質に戻して違う形に変えることはできるけど、全く違うものにはできない。魔動機術より学問によっているね。」
[公園]オリコ@雅:「ありがとうミュエルー、今日のフォウくんの運動量すごいわね」
[公園]GMずん:「まあ、難しいのでそこらへんは割愛するとして、色々と応用が利いて便利なのが錬金術さ。もちろん学問だから研鑽と技量は必要だがね。」
[公園]マルス@橘:「応用?どんな事が出来るんだ?」
[公園]GMずん:では、みぇえるんにわふわふがのしかかってきます
[公園]シュウ@めい:押し寄せるわふもふ
[公園]ミュエル@しとぴー:「……礼はいりません、放っておけなかっただけです」オリコちゃんに渡して
[公園]ミュエル@しとぴー:「ほぇぁ!?」わふわふに押しつぶされ
[公園]GMずん:ヘンリック「そうだな……例えば、水に熱などのエネルギーの原質。色で言うと金だね。それを加えると。」
[公園]GMずん:「凍らせたり、沸騰させたりできる。」
[公園]オリコ@雅:「はーい、あら…今度はハロルドね、ミュエル大丈夫ー?」
[公園]ジュリー@lisp:わふぅ……
[公園]マルス@橘:「んん…? 水を熱で沸騰させる…? それって普通の事じゃないのか?」
[公園]ジュリー@lisp:「(金……のマテリアルカードのようなものかしらぁ)」
[公園]ミュエル@しとぴー:「だ、大丈夫……じゃないです。動けません」もごもご
[公園]ジュリー@lisp:[]
[公園]GMずん:「元は違う力でも『エネルギー』という枠に変えて、後から熱に出来るのさ。おおまかな枠にさえ当てはまっていれば、真逆の効果でも出来たりと割と自由が効く。」
[公園]GMずん:「まあ、詳しい話は自分で調べてみるといい。 立ち話ですることでもないだろうしね」
[公園]ジュリー@lisp:「こっちにいらっしゃぁい」わんこに手を差し伸べる
[公園]GMずん:「わふっ!」ジュリーちゃんにタックル
[公園]マルス@橘:「そうか…色々複雑なんだな」
[公園]シュウ@めい:「何となくイメージ出来るような出来ないような、マーロンにあとで聞いてみようかな……」
[公園]マルス@橘:「ああ、ごめんな難しい話してて ヘレナとも折角再会できたんだ、お話でもしようか」
[公園]ジュリー@lisp:「あらぁ」そのまま転んでパンチラする
[公園]シュウ@めい:「!?!?!?!??!!??」
[公園]ミュエル@しとぴー:むしろ日常茶飯事なのでは(?)
[公園]ジュリー@lisp:「元気な子ねぇ…」しれっと服をなおしなおし
[公園]GMずん:ヘレナ「お、おはなし……! えっと、えっと……。(会話しようとするけど話題が出てこないで悶々としている10歳の図)」
[公園]シュウ@めい:コートで隠れてるとなんかまたやらしくない?
[公園]ジュリー@lisp:わかる
[公園]ミュエル@しとぴー:わかる
[公園]オリコ@雅:「ハロルドはわんぱくね、気が多いっていうの?違うか」
[公園]マルス@橘:「ヘレナちゃんは普段何をして暮らしているんだい?」そっと教育に悪いジュリーちゃんのパンチラからヘレナちゃんをガードする
[公園]マルス@橘:わかる>>コート
[公園]ミュエル@しとぴー:「……じゃれつくのは良いとして、顔を舐めるのはどうかと思います……」べとべと
[公園]GMずん:「いつもは、ハロルドとおうちであそんでるの。 おとうさん、サテイがあるからっていっつもあそんでくれないから……」
[公園]オリコ@雅:わかりみまん
[公園]シュウ@めい:「さ、サテイ?」帽子めっちゃ深く被って目元思いっきり隠してる
[公園]マルス@橘:「サティ?」
[公園]GMずん:「ハロルドは、ほかのひととあそべてたのしいんだとおもう」
[公園]ジュリー@lisp:「知らない人を怖がらないのねぇ」
[公園]GMずん:ヘンリック「……査定。だよ。アルカディアに所属する錬金術師は、その研究結果を年に1度報告する必要がある。」
[公園]オリコ@雅:「見てて楽しそうなのはわかるわ、やっぱり動物は良いわね」もふもふもふもふ
[公園]マルス@橘:「そうか、いつもはハロルドと二人で遊んでるんだな… 折角だ、ヘレナも一緒に遊ぶか?ハロルドも楽しそうにしてるし、ヘレナも楽しいんじゃないかな」
[雑談]ジュリー@lisp:うちの御犬様はりすぴっぴと母以外と散歩に行ってくれない…( ˘ω˘ )
[公園]シュウ@めい:「あぁ、その査定」
[公園]マルス@橘:「あー、なるほど… 雇われ研究者には付き物だな」
[公園]GMずん:「そして、研究結果が評価されなかった場合は、アルカディアからの研究費の援助が止まる。」
[雑談]マルス@橘:人見知りわんこ…
[雑談]ミュエル@しとぴー:散歩拒否わふわふ
[雑談]オリコ@雅:お、御犬さまぁ・・・
[雑談]シュウ@めい:りすぴっぴのお犬様の話好き
[公園]GMずん:「ヘレナは……ゆきがっせんがいいかも。 ね、ハロルド。」
[公園]マルス@橘:「そ、そうか…大変なんだな。 今はどうなんだ?デリケートな問題かもしれないけれど、困ってるならヘレナの縁もある…何かしら助けになれると思うけれど」
[公園]GMずん:「わぅ! (雪合戦くらいこなしてみせらあ!って顔)」
[公園]マルス@橘:「そうか、雪合戦か! それは良いな、俺も昔姉さんと一緒にやった事を思い出すよ」
[公園]オリコ@雅:「犬が…雪合戦を?」
[雑談]ジュリー@lisp:近所ではぴっぴより御犬様のほうが顔が知られてるまである(出不精)
[雑談]シュウ@めい:わふわふ…
[雑談]マルス@橘:近所で有名なわんわん
[公園]GMずん:「……。 頼ることがあれば、頼らせてもらうよ。」
[公園]ジュリー@lisp:「犬を舐めちゃいけないわよぉ。とても速いから」
[公園]GMずん:ハロルド「わん(速いで? ってドヤ顔)」
[公園]ミュエル@しとぴー:「……雪合戦」しゃがんで足元の雪を手に取りながら
[公園]オリコ@雅:「さっきのを見てれば嫌でもわかるわね、フォウくん今でも息があがってるもの」
[公園]シュウ@めい:「エミリーにも紹介しておきましょうか?何か力になれることがあるかも……」
[公園]マルス@橘:「ああ、是非。  俺も、この子の笑顔が曇る所は見たくないからな」
[公園]GMずん:ヘンリック「(エミリー……? いいや、気のせいだろう……)」
[公園]ジュリー@lisp:どやわん
[公園]ミュエル@しとぴー:どやわふ
[公園]オリコ@雅:ドヤドッグ
[公園]シュウ@めい:「……??」
[公園]マルス@橘:おおっと
[公園]GMずん:ヘレナ「じゃあ、ゆきがっせんかいしっ! おとうさんまけないでねっ!」ヘンリック「ええ? 僕もやるのかい? 体力には自信が……。」ヘレナ「まーけーなーいーんーでーすーっ!」ヘンリック「わかったよやれやれ……」
[公園]マルス@橘:「よーし、来い!」って感じで適当な所でヘレナちゃんに負けてあげる(大人な所)
[公園]シュウ@めい:偉い
[公園]ジュリー@lisp:やさしい
[公園]GMずん:「ふふんっ、アッショーだし! あたし、マルスおにいちゃんよりたたかいのサイノウあるかも? 」ドヤ
[公園]ミュエル@しとぴー:やさしい
[公園]シュウ@めい:「ふふ、雪合戦なんて久しぶりに見たな……ヘレナちゃんの方が強いね」見学
[公園]ジュリー@lisp:「あらあらあらぁ、鍛錬が足りないんじゃないのぉ?」
[公園]オリコ@雅:「大人げあるわねマルスくん、あとで何かあげるわ」
[公園]マルス@橘:「ああ、ヘレナは凄いな!」ご褒美のなでなで
[公園]GMずん:「わぅ!」後ろ脚でシュウくんに雪をかけにいくハロルド
[公園]マルス@橘:「そうだな、帰ったら鍛え直す事にするよ」じゅりーちゃんに
[公園]GMずん:「んへへー…! それほどでもあるかもっ!」撫でられるの嫌とか言ってたのにすっかり上機嫌ヘレナ
[公園]シュウ@めい:「うわ、つめたっ!?……もう!」ハロルドわんわん笑いながら追いかけたりしてよう
[公園]GMずん:なんだこの癒し空間。ほんとうに白雪か……?
[公園]シュウ@めい:嵐の前のあれちぇ
[公園]マルス@橘:このまま平和な世界で居て(懇願)
[公園]オリコ@雅:なんたらの静けさちぇ
[公園]ミュエル@しとぴー:「まだ鍛錬するべきです。私も付き合いますので」とか言ってる
[公園]マルス@橘:「大きくなったら俺よりも強くなるかもな」いいこいいこ継続
[公園]ミュエル@しとぴー:ヘイワダナー
[公園]ジュリー@lisp:「(……ああいうのが私には足りないのかしらねぇ……)」
[メイン]GMずん:「……Vとの契約も済んだ。 後は時が満ちるのを待つ、か……ククク……」
[雑談]マルス@橘:V…いったい何者なんだ
[メイン]シュウ@めい:あ、怪しいこと言ってるー!!
[公園]GMずん:「そこのおねーちゃんはロシュツがおおすぎだとおもうし!」
[公園]オリコ@雅:「にひひ、言われてるわよジュリー!」
[公園]シュウ@めい:「分かる……すごく分かる……」わふもふしながら
[メイン]GMずん:「ヴェハハハハハハハハッ!!」
[メイン]ミュエル@しとぴー:こ怪連
[メイン]オリコ@雅:こいつ怪しいちぇ!
[メイン]シュウ@めい:本性現したね
[公園]マルス@橘:「あー、それは…偶に目に毒だもんな。 嫌いじゃないけれど」苦笑しながら
[公園]ジュリー@lisp:「空気に触れてないと生きてる心地がしない性分なのよぉ」
[メイン]マルス@橘:これは神にしか許されない高笑い
[公園]ジュリー@lisp:こいつも大概適当なこと言ってるな
[公園]シュウ@めい:それっぽいからセーフ(?)
[公園]マルス@橘:「皮膚呼吸でもしてるのか… ま、達人は肌で空気の流れを感じるって言うしさもありなんか」
[公園]ミュエル@しとぴー:「私もそう思います。風邪引きますよ?」
[公園]オリコ@雅:「貴方も何かが無いと生きていけない種族だったのね」謎の親近感
[公園]GMずん:「おそとはさむいし! マフラーかしたげる! ヘレナはオトナだからね!」ってジュリーちゃんにマフラー貸してる
[公園]シュウ@めい:優しい
[公園]マルス@橘:「優しいな…」
[公園]GMずん:「? フツーでしょ? おかあさんはフツーだっていってたし!」
[公園]GMずん:ヘンリック「……」
[公園]オリコ@雅:「めっっちゃ優しいわねヘレナ……にひひ、その純情さを忘れちゃ駄目よ?」前髪わしゃわしゃ
[公園]ジュリー@lisp:「……ふふ、ありがとぉ。…優しいお母さんだったのねぇ…」マフラー装備
[公園]GMずん:ヘレナ「それに、いいこにしてたらおかあさんきっとかえってくるもん!」
[公園]マルス@橘:「そうか、優しいお母さんだったんだな…  お母さんは、今何処に?」
[公園]シュウ@めい:「…………」ヘンリックの方見て
[公園]GMずん:ヘンリック「……私に愛想を尽かして出て行ってしまったんです。」
[公園]GMずん:「んー、わしゃわしゃなでるの、おかあさんみたいだしー!」
[公園]シュウ@めい:「そう、なんですか……。でも、ヘレナちゃんはいいこだし、本当にすぐに帰ってくるかもしれないね」
[公園]マルス@橘:「……(帰ったら少し調べてみるかな)」
[公園]GMずん:「ぜったいかえってくるし!」
[公園]ジュリー@lisp:「ああ……」憐憫
[公園]オリコ@雅:「…にひひ、聞いたー? 私がお母さんみたいだってさ! いつか帰ってくると良いわね、ヘレナ」
[公園]シュウ@めい:「ふふ……」
[公園]ミュエル@しとぴー:「…………」無言でヘレナとヘンリックを見てる
[公園]GMずん:「うんっ!」
[公園]マルス@橘:「そうかそうか、楽しみだな、ヘレナ。」
[公園]GMずん:「あ、もうこんなじかん! あたしはいいこだから、よるになったらおうちにかえらなきゃ!」
[公園]GMずん:「またね! おねーちゃん、おにーちゃん! ばいばい!」
[公園]シュウ@めい:「うん、ばいばいっ。気を付けて帰ってね」手ふりふり
[公園]ミュエル@しとぴー:「さようなら、気をつけて。」
[公園]GMずん:ヘンリック「……娘と遊んでくれて、ありがとうございました。 機会があればまた。」
[公園]オリコ@雅:「んー、じゃあねー ハロルドに引っ張られないようにねー」
[公園]シュウ@めい:「はい、またっ」
[公園]GMずん:ハロルド「わぅ!」最後に誰かにタックルして帰ろう
[メイン]GMずん:Choice[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]
SwordWorld2.0 : (CHOICE[シュウ,ミュエル,オリコ,マルス,ジュリー]) → マルス

[公園]オリコ@雅:まる…まる…
[メイン]GMずん:草
[公園]シュウ@めい:そんなついでに!
[公園]ジュリー@lisp:「ふふ、頑張ってねぇ、おじ様」
[メイン]シュウ@めい:草しか生えない
[公園]オリコ@雅:マルスくん!!
[公園]ジュリー@lisp:これまじ?
[メイン]マルス@橘:!?!!??!?!?
[メイン]ミュエル@しとぴー:えぇ……
[公園]マルス@橘:誰かイカサマしてない?
[公園]マルス@橘:「ぐぼぉっ!?」くの字定期
[公園]GMずん:運命操るのやめてください
[公園]シュウ@めい:これが女神ずんの力だ
[公園]シュウ@めい:「マルス君!!!」
[公園]ミュエル@しとぴー:これが運命力
[公園]マルス@橘:あらゆる飛翔体を引き寄せる程度の能力 矢避けの加護ならぬ矢寄せの加護
[公園]ミュエル@しとぴー:「……デジャヴですね」
[公園]GMずん:「わぅ! 」タックルして、上からのしかかって(愛情表現)から帰る
[公園]マルス@橘:「ははっ、元気な…犬だな…」最後に残った力でハロルドをなでなでしてから力尽きる
[公園]GMずん:「ハロルドかえるよー!」「わぅわぅ! 」
[公園]ジュリー@lisp:「好かれてるわねぇ」
[公園]オリコ@雅:「にははは! 相変わらずね、マルス!」
[公園]シュウ@めい:「愛情表現が激しすぎる……」
[公園]ミュエル@しとぴー:「あのタックル、相当強いですよ? もふもふしているから痛くは無いですが」
[公園]マルス@橘:「ぐおぉぉ…何故毎回俺に飛んでくるんだ…」倒れっぱなし
[公園]シュウ@めい:「いや、結構痛そうに見えたけど……。僕たちもそろそろ帰ろうか」マルスくんに肩かして起こしつつ
[公園]オリコ@雅:「にはは、はは…はぁ……なんだか笑いすぎて疲れたわ、早く帰りましょう? 」
[公園]マルス@橘:「サンキュー、シュウ…さっき変態と言って悪かった、反省はしてるがたぶん次もやる」
[公園]シュウ@めい:「うんっ」かえりーちぇ!
[公園]シュウ@めい:「なんで!?!?!?」
[公園]GMずん:では、とことことソフィア号に帰ります。
[公園]ジュリー@lisp:とことこ
[公園]マルス@橘:とっとこ
[公園]ミュエル@しとぴー:「はい。帰りましょう」
[公園]シュウ@めい:とことこ
[公園]GMずん:その背後から君たちを見つめる影が一つ。 しかし君たちが気付くことはなかった。その仮面のルーンフォークに。
[公園]オリコ@雅:「…………ふぅ…」帰りーちぇ!
[公園]GMずん:と言う感じで終わりになりますの。
[公園]ジュリー@lisp:仮面のルーンフォーク!
[公園]オリコ@雅:壁M0)……
[公園]シュウ@めい:んちぇちぇ…!
[公園]ミュエル@しとぴー:ナズェミテルンディス!
[公園]シュウ@めい:ナズェミテルンディス
[公園]マルス@橘:仮面のルーンフォーク…いったい何者なんだ
[公園]GMずん:おつかれさまですよ! 実に平和な回でしたね……。
[公園]シュウ@めい:お疲れ様よ…!
[公園]ミュエル@しとぴー:平和だなぁ!
[公園]ミュエル@しとぴー:おつおつ
[公園]シュウ@めい:三話も平和なんやろうなぁ…(棒)
[公園]マルス@橘:おつおつ! 死ぬほど不穏ですね主にキャラ画像が… でもふろずんだし期待を裏切ってくれると信じてるよ(?)
[公園]ジュリー@lisp:癒し回だった
[公園]オリコ@雅:平和?何言ってんのよ~(幻聴)
[公園]オリコ@雅:ずんが怒涛の展開を用意しているのを期待してる!(プレッシャー)
[公園]シュウ@めい:楽しみマン……TLに戻りーちぇ
[メイン]どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。