[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 123 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[雑談]アユムくん@タンゴ:http://charasheet.vampire-blood.net/mb405f15054445307eb1262fceb41e103
[メイン]来島クルト@方舟:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY7uDBZww
[雑談]来島クルト@方舟:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFgsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY7uDBZww
すみません間違えた
[メイン]どどんとふ:「九頭莢@雅」がログインしました。
[メイン]雅:なぜ莢ちゃんの名前が!
[雑談]黒純雅ミリア@雅:http://charasheet.vampire-blood.net/1690050
[メイン]アユムくん@タンゴ:男率高いな今回
[メイン]黒純ミリア@雅:珍しみ
[メイン]来島クルト@方舟:かわいい枠は任せた!()
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
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[メイン]ずんGM:あゆむくんは例の立ち絵でいいのかしら?
[メイン]ぴぴぴぴぴっぴ:うぇーい
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:やっべ!コマ画像選んでねー!
[メイン]アユムくん@タンゴ:例の立ち絵で大丈夫です!
[雑談]しとぴー:https://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY_7qMkAEM
[メイン]アユムくん@タンゴ:ありがとうございます!
[メイン]ずんGM:なくても大丈夫さんですです
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:とりあえずじゃあ今回は無しで…
[メイン]しとぴー:アノフィールズの立ち絵wwwww
[メイン]ずんGM:余裕があれば用意してもらえれば。オープニングってシーンプレイヤー以外手があくので
[メイン]しとぴー:気づいて死ぬほど笑った、ごめん
[メイン]ずんGM:15分から始めるので、ゆるりと紅茶やお茶菓子でも持ってきていただければと。
[メイン]アユムくん@タンゴ:歯を磨いたマン!
[メイン]秋水雫@しとぴー:oha
[メイン]黒純ミリア@雅:お風呂入ってきたマン!
[メイン]秋水雫@しとぴー:おハーブティーを用意しましたわうふふ
[メイン]ずんGM:ドギーさんのキャラシは、卓中に途中で提出の形でオーケーですの。
[メイン]ずんGM:【いつもの】
[メイン]秋水雫@しとぴー:親の声より聞いた曲
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ダイスの振り方がわからないマン
[メイン]来島クルト@方舟:なるほど、BGMってこんな感じ…
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギーのキャラは出来るならコンボまとめておいた方がいいかも?
[メイン]秋水雫@しとぴー:(ダイス数)dx(C値)+(固定値)だね
[メイン]秋水雫@しとぴー:9dx7+4 こんな感じ
DoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[1,3,3,4,8,9,9,9,10]+10[4,7,7,9,10]+10[2,5,5,10]+5[5]+4 → 39
[メイン]ずんGM:(判定に使用する能力値+エフェクトなどのダイス数補正+侵蝕補正)dx+補正値 でダイスを振ります。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:うわダイスいっぱい
[メイン]秋水雫@しとぴー:ダブクロはダイスじゃらじゃらするのだ
[メイン]ずんGM:C値は基本は10で、コンセントレイトのレベル分減らします。
[メイン]アユムくん@タンゴ:dxの後か一番最後に付けるのがC値
[メイン]黒純ミリア@雅:戦闘する人はコンセのレベル2とかにしておいた方が良いにゃふね
[メイン]秋水雫@しとぴー:9dx+4@7 これでも振れる
DoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[1,3,5,5,5,6,7,7,9]+10[6,7,8]+10[2,7]+3[3]+4 → 37
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ふむふむ
[メイン]アユムくん@タンゴ:ダイス5、補正4、C値8なら5dx+4@8
[メイン]秋水雫@しとぴー:地味に出目が良い
[メイン]アユムくん@タンゴ:C値が減るほどダイスが何度も振りやすくなるので達成値も増えやすくなる
[メイン]ずんGM:侵蝕率の上昇によってダイスの数やエフェクトのレベルが増えることがあるけど、それはマップ右の表の通り
[メイン]ずんGM:15分を過ぎたので、ゆるりと初めていきますの
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふー!
[メイン]来島クルト@方舟:にゃふ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:コマ出来てない人のコマ作った方がいいよね
[メイン]アユムくん@タンゴ:いえーい!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:おねがいしまーす…
[メイン]ずんGM:あ、スマホからだったのね。こっちで作るのよ。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギキャラが侵蝕60越えたら一度言った方がいいかも?
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ、お願いしましょ
[メイン]来島クルト@方舟:あ、いまPC起動したからやってますやってます
[メイン]ずんGM:ドギーさんは、キャラシートが出来たらURLを雑談の方に貼ってもらえればと
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:了解でーす
[メイン]ずんGM:了解ですです
[メイン]来島クルト@方舟:コマ画像ね
[メイン]黒純ミリア@雅:ドギーの浸食とかは達したら教え—ちぇしよう
[メイン]ずんGM:ではまずミリアくんのシーンからなの
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇい!
[メイン]黒純ミリア@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]黒純ミリア@雅:うーんしょっぱな
[メイン]秋水雫@しとぴー:加速する
[メイン]ずんGM:【廃ビル】
[メイン]ずんGM:夕暮れの街の中、日は落ちてきたが、熱気とセミの鳴き声は収まることを知らない中、3人のイリーガルと共に黒純ミリアは廃ビルが立ち並ぶバブル崩壊期に開発放棄された地区を探索していた。
キミを含む4人編成のイリーガル部隊はこの街に侵入したジャーム、“アノフィールズ”を捜索している。
[メイン]ずんGM:“アノフィールズ”はこの街で目立った破壊活動は行っていないが、捜査に向かったUGNチルドレンを重症に追い込んだ危険なジャ—ムである。
[メイン]黒純ミリア@雅:「少し涼しくなってきたなぁ、でもまだ暑いぐらいやわ……」ぱたぱた
[メイン]ずんGM:肌の黒く焼けた男「せやなあ……。 しっかしジャームの討伐か~、……まぁ4人いればなんとかなるやろ」
[メイン]ずんGM:「あ、そういや自己紹介しとらんかったな。俺は篠原和也、シンドロームはキュマイラ。みんな俺と同じイリーガルやろ。よろしくなあ」
[メイン]黒純ミリア@雅:「油断したらあかんで? 不意打ちとか食らってかき乱されるかもしれんしなー」
[メイン]ずんGM:「好きなモンはたこ焼き。朝昼晩たこ焼きでもええ」
[メイン]黒純ミリア@雅:「お、うちは黒純ミリアや! 普段はメイド兼執事喫茶で働いてるからよろしくな!」
[見学用]アユムくん@タンゴ:エセ関西人感
[見学用]黒純ミリア@雅:げんげんですー(幻聴)
[メイン]ずんGM:篠原「(本場のモンか? 似非関西弁がバレんようにせな……)」
[見学用]ずんGM:和也くん、キャラ設定にも関西圏の人間ではないって書いてあるから多少はね
[見学用]秋水雫@しとぴー:えー、今日はジャームの討伐に来ています(幻聴)
[見学用]アユムくん@タンゴ:関西弁警察だ!そもそも関西弁というくくり自体あまり言わないぞ!
[メイン]ずんGM:サングラスの男「オレは山蔵敦。モルフェウスとエンジェルハイロゥのクロスブリードだ。よろしく。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「3色タコ焼きはさすがに栄養偏ってまうわ!」適度なツッコミ
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:http://character-sheets.appspot.com/dx3/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYnu-xkQEM
コンボ一つ書いてみたけどこんな感じでいいのかな…?
[メイン]黒純ミリア@雅:「よろしくー、イケてるサングラスしてるな!」
[メイン]ずんGM:「あっくん、自己紹介が簡素すぎないかな? 好きなものとか言わないのかな? 」
[雑談]秋水雫@しとぴー:アームズリンク入るからダイスは7個じゃないかな?
[メイン]ずんGM:サングラスの男「うるせえ。人前であっくんっていうなっていつも言ってるだろうが。」背の低い少女「あ、わたしは小山内 ひより、あっくんとは幼馴染でシンドロームはソラリスだよ。よろしくね!」
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:ふむふむ
[メイン]黒純ミリア@雅:「元気があってええな」
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:クリティカル値ってのはなんだっけか…
[メイン]ずんGM:「ああ、イケてるだろ? 分かるか……そうか分かるか……うんうん……クールだよな」
[雑談]アユムくん@タンゴ:あと侵蝕もまとめておくと便利
[メイン]どどんとふ:「黒純ミリア@雅」がログインしました。
[メイン]ずんGM:「ひよりはあんまりイケてるとは思わないかな」
[雑談]アユムくん@タンゴ:C値はコンセントレイトで下がるダイス振りなおし基準値
[メイン]黒純ミリア@雅:「ま、感性は人それぞれやからな!」
[雑談]アユムくん@タンゴ:初期が10でコンセントレイトがLv2なので8やね
[メイン]ずんGM:和也「せやな。ほな、もっと奥すすんでみよか」
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:なるほどなるほど
[メイン]黒純ミリア@雅:「ひよりって学生なんかー?」とか会話しながら進もう
[メイン]ずんGM:あ、ちょっと待ってくださいね……(もたもた)
[メイン]黒純ミリア@雅:OKよ…!
[メイン]ずんGM:「えへへ、じゃあ先に聞いちゃうけど、ミリアくんは何歳なのかな? かな?」
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:ダイス振る際の固定値っていうのはなんですか?
[雑談]秋水雫@しとぴー:この場合は〈白兵〉の技能レベルだね
[雑談]@方舟:技能の方に振った値ね!
[メイン]黒純ミリア@雅:「えー! 聞いちゃう~?うちはなぁ、23歳なんやけど心はいつでも18歳ぐらいやで?フレッシュな気持ちでいられるやろ!」わいわい
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:ありがとう!
[雑談]秋水雫@しとぴー:ここから武器の命中率を引くけどインフィニティウェポンは0だから固定値は7になる
[雑談]アユムくん@タンゴ:他にもアタックプログラムなどのエフェクトで増える
[メイン]黒純ミリア@雅:「あとミリアくんじゃなくてミリアちゃんでも構わへんよ!」
[雑談]秋水雫@しとぴー:固定値は裏切らないぞ!
[雑談]黒純ミリア@雅:固定値は正義
[メイン]ずんGM:「ひよりはね~ 今は学生服着てるけどね~ ミリアちゃんより5つ上だよ~」
[雑談]アユムくん@タンゴ:ダイスにはダイスを振る楽しみがあるんだよなあ
[メイン]黒純ミリア@雅:「ほわっ!? ほんまか!?」
[雑談]ずんGM:ダイスじゃらじゃらするのが楽しいゲーム
[雑談]来島クルト@方舟:博打が好きならダイスじゃらじゃらの方が楽しいかもね!固定値はもちろん正義
[雑談]黒純ミリア@雅:ダイスの出目で一興するのもジャスティス
[メイン]黒純ミリア@雅:「28、28か……いや、オーヴァードならありえへん事やないな!」
[見学用]アユムくん@タンゴ:ひよりさんアラサーっすか……
[雑談]秋水雫@しとぴー:じゃらららら(C値2)
[メイン]ずんGM:篠原「!?」ひより「うん」ATSUSHI「ちっちぇよなあ」ひより「ちっちゃいいうな! 張り倒すぞ!」
[見学用]秋水雫@しとぴー:Dロイス:古代種かもしれない……
[雑談]来島クルト@方舟:どどんとふ壊れちゃぁ^〜う
[メイン]ずんGM:ATSUSHI「ひよりがオーヴァードになったのは今から一年前なんだよなあ」
[メイン]黒純ミリア@雅:「天性の童顔やったわ……」
[メイン]ずんGM:では、そんな他愛のない会話をしながら
[メイン]ずんGM:寂れた廃ビル群、開けた場所を歩いていると路地裏から足音がかなりの速さで近付いてくる。
[メイン]黒純ミリア@雅:今の内にひよりちゃんにロイスとっておこう
[メイン]ずんGM:了解ですのの
[メイン]黒純ミリア@雅:「ッ! なんか来るで!」
[メイン]ずんGM:キミが振り向いた時には夕陽に妖しく照らされた真紅の刃が眼前に迫っていた。
[メイン]黒純ミリア@雅:なんか静かですねぇ(詠唱準備)
[メイン]ずんGM:が、間に割って入った篠原によってその斬撃は貴方を傷付けることはできなかった。
篠原のオーヴァードとしての能力。キュマイラの力を用いた彼は硬い鱗によってその攻撃を弾いた。
[見学用]アユムくん@タンゴ:竜鱗さんだ
[メイン]ずんGM:“アノフィールズ”「ヒュゥ、やるねぇ~ネズミさん達よ。前は1匹だったから今度は4匹でチュウチュウってか? でも自分の身体は自分で守らなきゃ……」
[メイン]ずんGM:「死んじまうぜ? 」
[メイン]黒純ミリア@雅:「っと…! サンキュー和也くん!」
[メイン]ずんGM:そういうと、攻撃を弾かれたアノフィールズはキミたちイリーガル部隊と距離を取る
[見学用]アユムくん@タンゴ:コマ画像芸
[メイン]ずんGM:和也「ええ……中々重い一撃です。気を付けてください(戦闘態勢になって関西弁が素で抜けている)」
[メイン]黒純ミリア@雅:「なはは…それもそうやな、やけどな……今みたいな攻撃がもう一度通用すると思わへんことやな!」銃を作りだし構える
[見学用]秋水雫@しとぴー:フリージア流れそう
[メイン]ずんGM:“アノフィールズ” 「前のネズミよりは楽しませてくれるよなぁ? 」
[見学用]ずんGM:流石に流さない()
[メイン]ずんGM:斬撃と金属音が寂れた街に響く。
[メイン]ずんGM:人数も優勢。篠原が前線を抑え、小山内と山蔵が後方支援をしてくれている。
[メイン]ずんGM:そして、和也が敵の剣を上に弾き飛ばし、大きなチャンスが。キミの全力を叩きこむチャンスが生まれる。
[メイン]ずんGM:“アノフィールズ” 「……ッ!」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ほーら! 避けてみろやぁッ!!」急所に向けた銃弾を数発打ち込む
[メイン]ずんGM:キミの攻撃は“アノフィールズ”の喉元に放たれた。
が、空から舞い降りた黒い塊、大量の蚊がキミの視界を塞ぎ、身を挺して防いだ。
[メイン]ずんGM:しかし、篠原はその隙に横から回り込み、獣に変わった爪が今“アノフィールズ”に触れようとしていた。
[メイン]ずんGM:——その瞬間、ピタリ、と篠原の動きが止まる。鋭利な鱗から鮮血が飛び散った。手で腹を覆いながら篠原は膝をつく。
[メイン]ずんGM:
遅れて銃声が響く。と同時に篠原は頭に紅い華を咲かせた。
[メイン]黒純ミリア@雅:「……はっ!?」
[メイン]ずんGM:その場の出来事に凍りついていた山蔵も、篠原を撃ち抜いたであろう銃声が聞こえた瞬間に、小山内をかばう形で腹部に弾痕を残しその場で力尽きた。
[メイン]ずんGM:小山内「う、ウソでしょ……!? あっくん! 何やってるのあっくん! しっかりしてよ!! ねえ!!」
[メイン]黒純ミリア@雅:「和也!?あ、敦!? いったいどこから狙ってきたんや……っ!?」
[メイン]ずんGM:山蔵「……に、げろ……。 スナイパー……だ。 ひよりを連れて、遠く……。」
[メイン]ずんGM:「あっくん? 何言ってるの!? あっくん!! あっくんも一緒に!!」
[メイン]黒純ミリア@雅:「……っ、ひよりちゃん 逃げるで…!」抱えて逃げようとする
[メイン]ずんGM:山蔵「……それでいい。」
[メイン]ずんGM:“アノフィールズ” 「おうおう、ヴェアヴォルフ。危なかったぜ、ありがとよ。ま、俺1人でなんとかなったがな——」(後ろの遠くにあるビルを見ながら)
[メイン]ずんGM:キミは開けた場所は危険と判断し、“アノフィールズ”が現れた路地裏へ逃げ出す。走り出した足元に弾丸が跳弾した衝撃が伝わる。
——敵は1人ではなかった。この事を本部に報告しなければ。
[メイン]ずんGM:そんな感じでシーン終了になりますの
[メイン]ずんGM:【いつもの】
[メイン]黒純ミリア@雅:「……さすがに瀕死の人間を連れていくのはまずいわ…すまんな、山蔵……ひよりはちゃんと守るからな…!」しゅばっと素早く退場
[メイン]黒純ミリア@雅:終わり—ちぇ!(退散)
[メイン]ずんGM:では次、秋雨くんのシーンですの。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:はーい!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]ずんGM:シーンに登場するときは、侵蝕値を1d10増やしますの。現在値は30ね
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:なるほど
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]黒純ミリア@雅:低コスト出陣
[メイン]来島クルト@方舟:いいことだ…( ˇωˇ )
[メイン]ずんGM:休日のある日の朝、キミはニュースを見ながらくつろいでいる。
[見学用]アユムくん@タンゴ:メイド喫茶でバイトしてようが侵蝕が溜まる難儀な生き物オーヴァード
[メイン]ずんGM:ニュース 「おはようございます、8月16日のニュースです。全国で蚊の大量発生が相次いでいます。」
(インタビューVTRに切り替わる)
おばちゃん 「やーね、もう刺されまくっちゃって。蚊取り線香もベープも効かないし。うちの家族みんな刺されちゃったわよ」
田舎のおじさん 「いやーうちの村なんてね、春前から蚊ぁおったとよ。今年はなんかおかしいとね」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「朝のニュースはZIPに限るぞ、と」
[見学用]ずんGM:異変が起こっていると、それにレネゲイドが呼応して侵蝕が溜まっているだけで普段は普通の可能性(?)
[見学用]秋水雫@しとぴー:そういえば秋雨くん、ライフパス埋まってなくない?
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「この時期は蚊が多くなるからなぁ…
俺も蚊取り線香常備しとかねえと…」
[メイン]ずんGM:他のニュース番組に目もくれずにZIPを見ていると、途中でインターホンが鳴ります。
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:ライフパス?
[見学用]ずんGM:30って秋水ちゃんの侵蝕率だったわ
[見学用]秋水雫@しとぴー:能力値の右の出自とか経験とか書いている奴
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「…?」
玄関まで行って覗き穴確認しよう
[見学用]ずんGM:名字似てるから複数タブ開いてて素で間違え奴
[見学用]黒純ミリア@雅:にゃふん!
[見学用]秋水雫@しとぴー:確かに似ているな!
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:あ…書いてないわ…
[メイン]ずんGM:出てみるとUGN連絡員が立っている。 UGNは世界各地の異能者たちが悪事を働いたり、事件を起こしたりしないように、平穏を守るための組織ですね。
[見学用]ずんGM:シーン終わったら覚醒と衝動だけでも書いてほしいのの
[見学用]秋水雫@しとぴー:初期侵蝕率とかもこれで決まるから埋めておいてねー
[見学用]秋水雫@しとぴー:あとロイスとね
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「こんな朝っぱらから何だってんだよ…
まぁいいや…」
ドア開けるよー
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:はーい
[メイン]ずんGM:連絡員 「失礼します。本部からの依頼です。」一通の赤い薔薇柄の封蝋で閉じられた手紙を渡されますの。
[メイン]ずんGM:「では、確かに。」そういうとペコリと頭を下げて去ってゆく
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「アッハイ、朝早くからお疲れさんですよっと」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:家入って手紙の内容見るよ
[メイン]ずんGM:ではでは、封を開け中を確認しますと、
この街に新しいジャームが侵入した。ジャームの名は“アノフィールズ”。既にこのジャームに3人の犠牲者が出ている。
山蔵 敦、篠原和也のニ人が殺害されている。
更にこのジャームは一匹狼というわけではないようだ。
この街の支部は人員不足で裂ける人員が限られている。
秋雨雷ノ助、キミを正式な処理部隊として任命する。作戦に関する詳細は支部の会議室で行う。
——日本副支部長 ローザ・バスカウィル
[メイン]ずんGM:3人じゃないわ。2人2人
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「ふーん…
…はぁ!?和也が死んだ!?」
[メイン]ずんGM:驚きや悲しみなどに包まれながら、詳しい事情を聴くためか、または処理部隊として動くためか、キミは支部に足を運ぶ事になるだろう。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「嘘だ…あいつに限って…ありえねぇだろ…」
[メイン]ずんGM:と言う感じで、支部に向かったところで、特にすることがなければシーンエンドですのの。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:特に無いよー
[メイン]ずんGM:ではでは、次へ行くのですです
[メイン]ずんGM:次は歩くんなのです
[メイン]アユムくん@タンゴ:おけーい!
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]ずんGM:幼き頃の記憶。キミがまだオーヴァードとして覚醒する前の話。
[メイン]ずんGM:キミの隣には響野 重(ひびきの かさね)が居た。学校に転校してきた彼女は夏坂市という田舎から父親の仕事の都合で1年ほどこの街に越してきていた。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ほいほい
[メイン]ずんGM:家も近く、気も合った君達はすぐに仲良くなった。毎朝の登下校、帰り道。遊園地、夏祭り。紅葉狩り、雪だるまを作って遊んだ。
[メイン]ずんGM:桜が咲く頃には別れの時期がやってきていた。
[メイン]ずんGM:1年前と同じ景色、桜が舞い散る道の中、違うことは二人は互いに1つ歳を重ねかけがえのない思い出が出来たこと。
[メイン]ずんGM:普通に学校いってる感じで大丈夫、よね?
[メイン]ずんGM:車椅子だけど!
[メイン]アユムくん@タンゴ:そうね、学校行ってるってことで
[メイン]アユムくん@タンゴ:オーヴァードに覚醒する前は足は普通だったということで!
[メイン]ずんGM:にゃふにゃふ。了解なのです
[メイン]ずんGM:響野「1年前もここを歩いたなぁ……友達できるかなって不安だった」(歩くんの方へ視線を動かす)
[メイン]ずんGM:響野 「でも……そんな心配もすぐ無くなった——君が居てくれたから」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「うん、ボクもそう思う」本を閉じながら
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ボクもお礼を言わなきゃね。──いつも友達でいてくれて、ありがとう」
[メイン]ずんGM: 「えへ、えへへ……。どういたしまして? かな? な、なんか畏まると恥ずかしいな? 」
[メイン]ずんGM:「ねぇ……あっくん……私、明日には夏坂市に帰っちゃうけど」(奇しくも彼と同じ愛称)
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そうかな? そう言われると、ちょっと恥ずかしい気もしてきたかな、へへへ」
[メイン]ずんGM:「いつか、大きくなったら──また会いに行っていい?」
[見学用]秋水雫@しとぴー:リア充はPC1の特権
[メイン]アユムくん@タンゴ:「もちろん。───きっとまた会えるよ。」
[見学用]ずんGM:あ、歩くんって足は普通にないのよね。未来。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「再開の約束。」小指を差し出す
[見学用]アユムくん@タンゴ:未来のアユムの足は異形だから見せられないのよ
[メイン]ずんGM:「……うん! ゆびきりげんまん嘘ついたら針千本のーます!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「指きった!」
[見学用]ずんGM:あ、ほんとだ(頭回ってないGMの図) ありがとなのなの
[メイン]ずんGM:「嘘ついたら、ホントに飲ますからね? 」冗談で笑いつつ
[メイン]アユムくん@タンゴ:「勘弁して欲しいな………。」笑いながら
[メイン]ずんGM:そして近い未来……
[メイン]ずんGM:その約束は果たされた──響野 重も、キミも、望まない形で。
[メイン]ずんGM:時は“アノフィールズ”が現れる半年前、肌寒い冬の日、2月16日の事だった。
夏坂市がオーヴァード絡みと思われる事件で炎上、崩壊したというのだ。
事件当時、夏坂市の隣市、秋山市で活動中のUGNエージェントからは異常なまでのワーディング反応を感知したとのこと。
異常なのはワーディング反応だけではない。約2万人居た夏坂市の住民は1名を除いて全員死亡。
【そして住民全員がオーヴァードとして覚醒、殆どがジャーム化していたということ】
[メイン]ずんGM:そしてたった一人の生存者、響野 重。
[雑談]黒純ミリア@雅:超シリアス( ˘ω˘ )
[メイン]ずんGM:キミは強化ガラス越しに、成長した彼女の姿を見ている。整った顔立ち、面影の残る長く綺麗な髪。
[メイン]ずんGM:──異質なのは彼女の周りには数個の紫色の球体が浮かんでいた。
それが彼女がキミと同じ、人間を超えた怪物と成り果ててしまったことを物語っていた。
[雑談]来島クルト@方舟:キツいわ…(確信)
[メイン]アユムくん@タンゴ:この時にはPCはオーヴァード覚醒済みよね?
[雑談]ずんGM:ATSUSHIと自己防衛おじさんとたこやき似非関西人とオルガで中和を試みている(失敗)
[メイン]ずんGM:ですです。
[雑談]秋水雫@しとぴー:オープニングから飛ばしてくる……( ˘ω˘ )
[雑談]来島クルト@方舟:ミリアくんパートもキツかったから中和されてない問題!
[雑談]ずんGM:まだジャブですよ、これ
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん………」
[雑談]黒純ミリア@雅:ほぁぁ…
[雑談]来島クルト@方舟:ヒェッ
[雑談]秋水雫@しとぴー:ふええ
[メイン]ずんGM:UGN職員 「ワーディングエフェクトが常時発動している。覚醒したてで制御できないのか」
職員2 「魔眼が発現している。シンドロームはバロールだな」
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:単純に面白いので期待
[雑談]来島クルト@方舟:それもわかる
[メイン]ずんGM:どこかで見たUGNの研究員「キミは……確か、この少女の知り合いだったか」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「…………」小指を伸ばして畳む
[メイン]アユムくん@タンゴ:「はい。…………古い、友達です」
[メイン]ずんGM:永見孝蔵「……そうか。彼女は、運ばれてからずっと目を覚ましていないことは聞いているかね? 」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「いえ。一度も覚ましていないのですか?」
[見学用]秋水雫@しとぴー:この後亡くなったんだよね……
[メイン]ずんGM:「ああ。オーヴァードに覚醒し、魔眼を得た影響か、または強い精神的ショックか。一向に目を覚ます気配はない。」
[見学用]アユムくん@タンゴ:きれいな永見
[見学用]ずんGM:永見くんはずっと綺麗だったから……
[見学用]秋水雫@しとぴー:おのれバンスナ
[メイン]ずんGM:「キミにこんな話をするのは酷だとは思ったが、隠すべきではないと思った。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「面会は禁止でしょうか?」
[メイン]ずんGM:「ああ。キミの安全が保障できない。 現在も覚醒の原因や能力について調べている最中だ。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そうですか………」
[メイン]ずんGM:「常にワーディングエフェクトを放出しているということは、エフェクトを使う可能性もある。そういうことだ。分かってほしい。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ええ、無理を言ったのはこっちです。」
[メイン]ずんGM:「意識が戻るかは五分といったところだ。が、我々を信じて任せてほしい。我々の全力を尽くして彼女の目を醒まさせる。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ありがとうございます、お願いします。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:でも何も出来ないからちょっと苦渋の表情
[メイン]ずんGM:「……ああ。キミは、この子の無事を祈ってやってくれ。 そして、目が覚めた時にしたいことでも考えていると良い。」
[メイン]ずんGM:「(……この少年に重ねてしまったかな。昴を失ったあの頃の無力な私を。)」
[雑談]来島クルト@方舟:永見ってあの永見さんか!(下の名前忘れ)
[雑談]秋水雫@しとぴー:トゥルフィクの前日談だった……?
[メイン]アユムくん@タンゴ:「(目覚めたら………あの桜の道へ)」
[雑談]ずんGM:永見さんは、完全に私のアドリブです()
[雑談]秋水雫@しとぴー:にゃふん!
[雑談]来島クルト@方舟:良いアドリブ…素敵だと思う!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「(もう一度二人で話をしたい)」
[雑談]黒純ミリア@雅:ちぇちぇ!
[雑談]来島クルト@方舟:トゥルフィク経験PCだけど、経験点が消えてるってことは過去編ですかね……(こじつけ)
[雑談]ずんGM:今のシーンは半年前の出来事なので、無問題。
[雑談]秋水雫@しとぴー:このあと亡くなったんだよね……
[雑談]来島クルト@方舟:確かに半年前だったね、よかった!(ロイスの説明がつかなくなる)
[メイン]ずんGM:ではでは、そんな感じで未来へ想いを馳せてシーンエンドかしら
[メイン]アユムくん@タンゴ:はーい!
[メイン]ずんGM:では、次のシーンへ
[雑談]黒純ミリア@雅:ネクストシーン!
[メイン]ずんGM:登場PCは雫ちゃんとクルトくんですの
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ!
[メイン]来島クルト@方舟:同時!
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[雑談]黒純ミリア@雅:低コストだ!
[メイン]ずんGM:低燃費
[メイン]秋水雫@しとぴー:低燃費
[メイン]秋水雫@しとぴー:被った!
[メイン]来島クルト@方舟:いけるやん!
[メイン]ずんGM:クルトくんは、今、UGNの支部に訪れています。
[メイン]来島クルト@方舟:誰かに呼ばれた系かしら
[メイン]ずんGM:というのも、数日前、一通の薔薇の封をされた手紙が送られており、この時間にこの支部に来るようにと指定があったからです。
[メイン]来島クルト@方舟:あ、なるほど
[メイン]秋水雫@しとぴー:薔薇!
[メイン]ずんGM:雫ちゃんは、普通に自分の支部なのでいます。
[メイン]ずんGM:最近慌ただしい支部の中、あなたたちは廊下を歩いていると話し声が聞こえてくる。
[メイン]来島クルト@方舟:「(しかし、何の用ですかね……バスカヴィルさんの気に障ることでもしたでしょうか)……ん?」
[メイン]来島クルト@方舟:その方向に行ってみる
[メイン]ずんGM:隊員1 「なぁ聞いたか、“アノフィールズ”」
隊員2 「ああ、ジャームだろ。1人重症でイリーガルが2人も殺られたらしいな。」
隊員1 「知ってる。1人は想い人だったかが目の前で死んだもんで、精神崩壊してるんだとさ。目立った破壊行動は無いらしいが……ねえ。」
そんな立ち話が聞こえてくる
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……話声がするね」
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ……ああ、なるほど。今回の案件のことかもしれません」
[メイン]秋水雫@しとぴー:ちなみにこの時点でアノフィールズについて知ってたりは?
[メイン]来島クルト@方舟:隊員さんに話しかけてみたりとかできる?
[メイン]ずんGM:そういうジャ—ムがいるなってことぐらいは。 適当に設定作っても良いですよ。
[メイン]ずんGM:隊員に話しかけることはもちろんできます
[メイン]秋水雫@しとぴー:「アノフィールズ……うん。そうかもしれないな」
[メイン]秋水雫@しとぴー:話しかけてみようか
[メイン]来島クルト@方舟:おっけー、じゃあ隊員さんに「ああ、いつもお疲れ様です」って切り出して「今話していたのって、最近話題のアレ……ですよね。詳しく話を聞かせてくれませんか?」って
[メイン]秋水雫@しとぴー:「そう。あのフィールズについて知っているみたいだから……話を聞かせてもらってもいい?」
[メイン]ずんGM:「おう? オレらも噂程度で詳しくは知らねーんだけどな。 なんでもアノフィールズとヴェアウォルフってジャ—ム連中の調査にいった奴らが返討ちにあって亡くなったらしい。」
[メイン]ずんGM:「うちひとり……小山内ひより? っつったかな? そいつは想い人か分からねえけど仲間が目の前で死んだことで精神崩壊。 まー、元々戦闘慣れしてなかったのもあるんだろうな。」
[メイン]ずんGM:「で、もうひとりの『関西の虎』って奴だけが心身ともに無事で帰ってきた。」
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、私も最近他のジャームの調査をしていた時にその件についても少しだけ齧りましたが……ひどい話です、本当に」
[メイン]ずんGM:「ジャ—ムなのに目立った破壊活動をしてねえのがまた不気味でなあ」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ふぅん、それほどの強敵か……関係なくても興味は惹かれるけど。」
[メイン]ずんGM:「まあ、そういうジャ—ムっていえばそうなんだが……静かすぎる気がしてな」
[メイン]来島クルト@方舟:「えっ、帰ってこられた人がいたんですね……それはよかった」
[メイン]来島クルト@方舟:「でも、ジャームなんていつか暴走するものですし……おとなしいうちに仕留めるのが吉でしょうね」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「うん。確かに奇妙な話だなぁ……でも、放っておくことも出来ない」
[メイン]ずんGM:「おっちゃんの勘ってヤツな。 漆黒の(雫ちゃんのことを指しているらしい)にはまだ多分備わってないような熟練の勘でわかんのよ。何かソイツらヤベー気がする。」
[メイン]ずんGM:「まあ、半分くらいで外れるんたけど」
[メイン]来島クルト@方舟:「そうでしょうとも、スナイパーによる奇襲を受けたにしても、何かがおかしい……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「だね。……むむ、そんなに見くびらないでよ?私にだってそれくらいは分かるから」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「これでも直感には自信があるんだ。……姉さんは見つからないが」
[メイン]ずんGM:「オレより漆黒のの方が確かに強えけど、んなこと言ってもまだ14だろ? まだまだ経験じゃ……」っとそんなところで
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ雫ちゃんに声なき声で「(こういうタイプの人は適当に流すものですよ)」とは言っておく
[メイン]ずんGM:放送が入ります。
[メイン]来島クルト@方舟:ぴんぽんぱんぽーん
[メイン]ずんGM:「来島クルト、秋水雫の両名は至急支部長室へ。繰り返します……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そう……ん?」
[メイン]来島クルト@方舟:「おや、思っていた以上に時間をかけていたようですね……じゃ、行きましょうか」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……呼ばれたみたいだ。行こう?」
[メイン]ずんGM:支部長室に向かい、その扉を開けると中には日本副支部長のローザ・バスカウィルが居た。
[メイン]ずんGM:ローザ 「わざわざご足労だったな。」
[メイン]来島クルト@方舟:「いえ、ところで要件はなんでしょう?」
[メイン]ずんGM:ローザ 「ああ、早速本題といこう。キミのようなタイプは話しやすくて実に助かる。キミたちに頼みたいのは他でもない、ジャーム“アノフィールズ”、及び協力者の“ヴェアヴォルフ”の処理……。その部隊を新しく編成する」
[メイン]来島クルト@方舟:「……一度、」
[メイン]来島クルト@方舟:あ、手が滑った
[メイン]ずんGM:「その部隊の指揮を君、来島クルトにとって貰いたい。キミの頭脳をかってのことだ」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……はい。話に聞いています。既に犠牲者が出ている、ということくらいだ……ですけど」
[メイン]来島クルト@方舟:「……え?」
[メイン]来島クルト@方舟:「いや、え、待ってください、私ですか」
[メイン]来島クルト@方舟:思わず言おうとしていたことを飲み込むレベルでびっくりしてるよ
[メイン]ずんGM:「ああ。キミの知識を借りたい、と言っている。 何か疑問でも? 」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そう。頼りにするよ?」ってクルトくんの方向いて
[メイン]来島クルト@方舟:「そこはこう、支部長さんとかに任せた方が……いや、その、はい。頑張ります。」まあ実質的なリーダーは誰かに押し付けるかって顔
[メイン]ずんGM:「生憎と支部長は出払っていてな。実に間の悪いことだ。」
[雑談]ずんGM:あゆむくんって、実戦経験既にある感じです?
[雑談]アユムくん@タンゴ:どっちでもいいよん
[メイン]来島クルト@方舟:「そうですね、本当に間の悪いことで……私も今ちょっと体調がすぐれませんし」経験点的に
[雑談]ずんGM:じゃあ、本格的なジャ—ムとの戦闘はなし、の方向で行ってみましょうか。
[雑談]アユムくん@タンゴ:悩むなら「ある」って方向で
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大丈夫。相手が何だろうと、私が斬ってみせるから」
[雑談]アユムくん@タンゴ:おけおけ、実戦経験は無しで
[メイン]来島クルト@方舟:「……でも、情報面では力になれると自負しています。お任せください」軽く頭を下げる
[メイン]ずんGM:「期待している。 では続きを話そう。」
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、それは心強い。頼りにしてますよ」雫ちゃんに
[メイン]秋水雫@しとぴー:「うn……はい。」
[メイン]ずんGM:「キミに指揮を預ける。と言っても裂ける人員は限られている。 少数精鋭を集めた……と言いたい所だが、1人実戦経験の無いものも居る。」
[メイン]ずんGM:「人手不足なこの状況だ。処理任務と同時に新人の育成をしてもらう事になるな。その人間の育成は、ひいてはこの街の安全にもつながる。」
[メイン]来島クルト@方舟:「実戦経験無し、ですか……わかりました、その子に関しては全力でサポートしましょう」
[メイン]ずんGM:「キミたちには期待しているぞ。 これが処理部隊のメンバーと情報だ。」紙を手渡し、ローザはあなたたちの肩に手をポンと乗せた、その後部屋を出て行く
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……なるほど。私もサポートします」
[メイン]来島クルト@方舟:「確かに、承りました。無事にこの任務を終わらせることを約束します」去っていくローザさんに会釈
[メイン]来島クルト@方舟:「……さて、と。メンバー」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ありがとうございます。…………ふぅ、敬語は慣れないよ」
[メモ]ずんGM:ジャーム“アノフィールズ”は自身の血液を用いて白兵戦の武器とする。行動理念は不明だが、我々UGNが近くを彷徨くのはお気に召さないようだ。
拠点の正確な場所は不明だが、町内の廃ビル群で目撃されている。
“アノフィールズ”はN市で一名のUGNエージェントに重症を負わせている。N市からこの街へと流れてきたようだ。
この街に訪れてからはUGN隊員一名重症、ニ名が死亡している。
“アノフィールズ”に協力する“ヴェアヴォルフ”と呼ばれる者が居る。狙撃手のようで、硬い鱗物ともせず貫いたらしい。
彼の素性は不明だ。
[メイン]来島クルト@方舟:ぱらりと紙を見る
[メイン]ずんGM:メンバーの他に、ジャ—ムの情報も載ってますね。
[メイン]秋水雫@しとぴー:N市魔境定期
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……私にも読ませて?」ってのぞきこみ
[メイン]来島クルト@方舟:「敬語なんて自分を隠せる便利ツールですよ、身に着けた方が楽です……おや」ミリアくんの名前に気付く
[メイン]ずんGM:メンバーは、『指爪歩』『黒純ミリア』『秋雨電ノ助』『来島クルト』『秋水雫』『響野重』ですね。
[メイン]来島クルト@方舟:「はい、どうぞ」手渡す
[メイン]来島クルト@方舟:重ちゃんもか!
[メイン]秋水雫@しとぴー:重ちゃんも入るのか!
[メイン]ずんGM:重ちゃんは、いわゆるマネージャーポジでの採用枠らしいです。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……知ってる人はいないな。他の市から寄せ集めたのかな?」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:はえー…
[メイン]来島クルト@方舟:なるほど……不安だァ
[メイン]秋水雫@しとぴー:ヒロインが入るのって割と珍しい
[メイン]アユムくん@タンゴ:地雷でしょ(PL意見)
[メイン]来島クルト@方舟:「かもですね、いや……どうなるか」
[メイン]秋水雫@しとぴー:戦闘にまでは出ないと思うけど
[雑談]黒純ミリア@雅:これまじーちぇ?
[メイン]ずんGM:では、そんな感じで情報を確認してシーンエンドですの。
[メイン]秋水雫@しとぴー:おっけー
[メイン]来島クルト@方舟:終わりり!
[メイン]ずんGM:オープニングおわってミドル入りますの
[メイン]アユムくん@タンゴ:まあダブクロなので地雷は全力で踏むけど
[メイン]秋水雫@しとぴー:みどる!
[メイン]ずんGM:まずは歩くんのみのシーン
[メイン]来島クルト@方舟:ダブクロなので!
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]ずんGM:日差しの強い夏の日、キミは適温に調整され、陽の光が入らぬ建物の一室で響野 重を待っていた。
[メイン]ずんGM:少しすると射撃訓練場から彼女が出てくる。
彼女は半年前の事件の後、容態が安定し、現在はUGNチルドレンとして訓練を受けているのだ。
[メイン]アユムくん@タンゴ:本でも読んでよう
[メイン]ずんGM:「あ、あっくん。来てくれたんだ。車椅子で大変じゃない? そんな、わざわざいいのに。」といいつつ嬉しそうに笑う
[メイン]アユムくん@タンゴ:「やあ、重ちゃ………響野さん。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「大した労力でもないよ、これくらい。」
[メイン]ずんGM:「……名前で呼んでくれなくなったの、少し寂しいな……」聞こえないくらいの小声で呟き
[メイン]ずんGM:「練習はね、順調だよ。的には当たるようになったけど……私攻撃できるエフェクトなんてないから……」
[メイン]ずんGM:「あっくんはさ、人とか守ったこと、あるんだよね。 私もいつかあっくんみたいに皆を守れるような日が来るのかな」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「人を守ったことは……ボクもないんだ。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「それに強さだけが人を守る力だとは思わないよ。」
[メイン]ずんGM:「……でも、私、守ってみたいな。かっこいいよね。正義のヒーローみたいで。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「大丈夫。響野さんには自分だけの強さがあるよ。」手をそっと取って言う
[メイン]ずんGM:「ん……。 その強さっていうの、わたしはよく分からないけど、探してみる。 あっくん、私にウソつかないしね! 」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「うん。それがいいよ。」
[雑談]アユムくん@タンゴ:ちなみにこいつナチュラルに手を握って感触を味わってるから
[メイン]ずんGM:話していると唐突に呼び出しのアナウンスが響く。
[雑談]ずんGM:草
[雑談]黒純ミリア@雅:草
[メイン]ずんGM:「指爪歩、響野 重さんは至急第三会議室へ。繰り返します……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「呼び出しだね。行こうか。」カラカラ
[メイン]ずんGM:「呼び出し? 何の用だろう? いこっか。」歩くんの車椅子を後ろから押していこう
[メイン]ずんGM:と言う感じで、シーンエンドなのですが、
[メイン]アユムくん@タンゴ:「おっと、ありがとう。」
[メイン]ずんGM:キミは半年間響野 重を見守ってきた。
確かに彼女は攻撃的なエフェクトは使えない。しかし壊された日常、あのような悲劇を二度と起こさないためFHとジャームとの戦いを決意している。
[メモ]ずんGM:http://charasheet.vampire-blood.net/1236926 キミは半年間で響野の事をよく知った
[メイン]ずんGM:ということで、データが分かりますの。
[メイン]ずんGM:「ふふ、どういたしまして」
[メイン]ずんGM:特になければ次のシーン
[雑談]秋水雫@しとぴー:草生える
[雑談]アユムくん@タンゴ:君、死神の瞳とか悪魔の影とか習得してみない?
[雑談]ずんGM:無駄な停滞空間lv5
[メイン]ずんGM:情報収集シーンに入りますの。シーンプレイヤーは全員。各々、UGNに呼ばれ、こじんまりとした会議室に集まります。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「(ふふっ、重ちゃんのことはお見通しさ………)」
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇちぇ!
[雑談]秋水雫@しとぴー:ピュア最大レベルの死神の瞳はやばい
[雑談]アユムくん@タンゴ:自分で打ち出してから思ったけど変態くさいぞこいつ
[雑談]黒純ミリア@雅:ストーカー感ある(?)
[雑談]ずんGM:手を握って感触を味わってるから って言わなければ……
[メイン]来島クルト@方舟:やだ歩くんただの可愛いキャラじゃない…
[メイン]ずんGM:全員登場をどうぞですのの
[メイン]黒純ミリア@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]来島クルト@方舟:なにこいつ
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]アユムくん@タンゴ:「指爪歩(しそう あゆむ)、到着しました。」
[メイン]黒純ミリア@雅:低燃費っぴっぴ…
[メイン]秋水雫@しとぴー:低燃費……
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:低燃費ぃ
[メイン]ずんGM:こじんまりとした会議室。ホワイトボードには「アノフィールズ処理作戦本部」と書かれている
[メイン]来島クルト@方舟:「おや、これでみんな揃いましたかね」
[メイン]黒純ミリア@雅:「お、集まり始めたとこやな? 黒純ミリア、到着や!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「みたいだね」
[メイン]来島クルト@方舟:「今回指揮官的な役割を押し付けられた、来島です。リーダーを代わりたい人がいるなら代わってくれていいですが、なったきますだ頑張らせていただきます」ぺこり
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「…」
まだ友人が死んだのが信じられないでいるので無言
[メイン]来島クルト@方舟:なんか方言みたいになった、なったからには!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……というわけで、詳しい話は彼がしてくれるよ。」しれっとクルトくんに丸投げ
[メイン]ずんGM:重「えっと、アノフィールズ処理作戦本部……? 」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ん、よろしくやでクルトくん!」
[メイン]来島クルト@方舟:「(案外酷いことしますね雫さん)」ジト目
[メイン]アユムくん@タンゴ:「えっと、ボクら二人は事情をよく聞いていないのですが………」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「私は秋水雫。よろしく。」
[メイン]来島クルト@方舟:「はいはい、えー……黒純くんがあの時の生存者、ですよね」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「コードネームは”漆黒ノ剣”だ」
[メイン]黒純ミリア@雅:「あー…そうやな」
[メイン]ずんGM:【アノフィールズ処理作戦本部】
[メイン]来島クルト@方舟:「まあとりあえず、状況整理の為にも今わかってる情報をまとめて話しますね」かくかくしかじか
[メイン]来島クルト@方舟:「……こんなものであってますよね」ミリアくんに
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あっ………えっと指爪歩、です。こっちは響野重さんです。」雫ちゃんに合わせて自己紹介しておこう
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「…なぁ黒純、って言ったか
アイツ…篠原は本当に死んだのか?」
[メイン]ずんGM:「状況は読み込めてませんが、好きに呼んでもらえれば嬉しいです? 」
[メイン]黒純ミリア@雅:「そんな所やね、まさかもう一人仲間がいるとはなぁ…」
[メイン]黒純ミリア@雅:「……せや、目の前で殺された…」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ふむふむ………」とりあえず真面目にメモを取る
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、あの節は本当に……というか黒純くん、中の人が変換しにくいとの事なのでミリアくんでいいですか」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「…そう……か
…紹介が遅れたな、秋雨電ノ助だ
よろしく頼むぞっと」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「要するに、強力なジャームがいるけど厄介な協力者がいるというわけだ。……メタいよ、クルト」
[メイン]黒純ミリア@雅:「全然構わへんよ! ミリアちゃんでもええからな!」
[メイン]来島クルト@方舟:「というかそう呼ばせてもらいますね」雫ちゃん無視
[メイン]来島クルト@方舟:「ちゃんはちょっと……」冷や汗
[メイン]黒純ミリア@雅:「え~…ま、呼びやすい方でええよ!」
[メイン]ずんGM:「ミリアちゃん、クルトさん、雫ちゃん、秋雨くん……であってるかな」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ん、初対面の人はよろしくやで」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「それに電ノ助さん、だね。」補足
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「ん、あぁ。
よろしくな」
[メイン]アユムくん@タンゴ:あ、間違えてるー!
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、あってます。まあ、とりあえず話を進ませてもらいますね。アノフィールドはともかく、ヴェアヴォルフに関しての情報がまだ足りていないのもありますし……当面は情報収集する方針でも大丈夫ですか?」
[メイン]来島クルト@方舟:とか言ってみるけどこのシーンで何が起こるのかわからない系
[メイン]アユムくん@タンゴ:「了解です、クルトさん。」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ちゃん……合ってるよ、うん」
[メイン]ずんGM:「わたしはみんなのサポートってことでいいんだよね。 初任務か~ 緊張するなあ……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「大丈夫?」重ちゃんの手を取る
[メイン]黒純ミリア@雅:「始めは緊張するかもしれないけどそのうち慣れるで、一緒に頑張ろうな!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「緊張する時は、手を暖めるといいんだって。」てきとう
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、響野さんは基本は安全な位置でサポートに徹してくれると助かります。攻撃が向かいそうになったら、私が極力引き受けますが…」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ほぉー、それは初耳やな…」
[メイン]来島クルト@方舟:「(えっ何あの不自然な手の握り方は…)」
[メイン]ずんGM:「手を温める…… じゃあ、お茶入れてきますね。きっと手も温まりますし! サポートなので! 」無駄に張り切っている
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あっ、そうだね………いってらっしゃい……」
[メイン]ずんGM:大丈夫? に対しては「あっくん心配してくれてありがと。大丈夫だよ。」って返してる
[メイン]アユムくん@タンゴ:にゃふにゃふ
[メイン]来島クルト@方舟:「……ええ、ありがとうございます」あえて手の事には触れない
[メイン]秋水雫@しとぴー:「血行を良くするのかな……?」自分の手を見て
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……ん、ありがと。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「普段淹れる側やからなんか違和感あるなぁ…」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「ありがとな
こーいうときはお茶に限るわなぁ…」
[メイン]ずんGM:今回の情報判定は特殊な形式で、調べたい場合は発言することで、シークレットで隠れている部分を調べられる場合があります。
[メイン]アユムくん@タンゴ:はえー
[メイン]黒純ミリア@雅:ほほう
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]ずんGM:また、達成値によって、情報の開示される段階が違い、高ければ高いほど多くの情報を得ることが出来ます。
[メイン]アユムくん@タンゴ:情報収集ってことでよいのかしら
[メイン]来島クルト@方舟:なるほど、面白い…
[メイン]ずんGM:1.“アノフィールズ”について 情報:ウェブ 情報:FH 3・7・10・16
※アノフィールズを目撃した本人しか調べられない 芸術7以上で似顔絵を書くか適切なエフェクトや方法を使用すれば他のPCも調べられる
2.“アノフィールズ”の根城 ・情報:裏社会 情報:UGN 3・7
3.シークレット
4.シークレット
5.シークレット
6.シークレット
[メイン]ずんGM:最初はこんな感じの項目になりますの。情報収集シーンなので、このシーンで行動を起こせます。
[メイン]黒純ミリア@雅:にゃるる
[メイン]来島クルト@方舟:んんーどうしようかなぁ お絵かきチャレンジしてみる?
[メイン]黒純ミリア@雅:じゃあしてみるのん
[メイン]来島クルト@方舟:してくれればこっちで調べられるはず 成功する保証はないけど
[メイン]来島クルト@方舟:ならば頼む!
[メイン]秋水雫@しとぴー:おえかき!
[メイン]黒純ミリア@雅:8dxもあるんだ!いけるいける!
[メイン]黒純ミリア@雅:8dx
DoubleCross : (8R10[10]) → 9[1,1,2,4,4,7,7,9] → 9
[メイン]秋水雫@しとぴー:やったぜ
[メイン]アユムくん@タンゴ:やりますねぇ!
[メイン]ずんGM:成功ですね。特徴を捉えた似顔絵によって、他のPCも調査可能になります。
[メイン]来島クルト@方舟:これがオムライスにお絵かきで培った絵心…!(?)
[メイン]黒純ミリア@雅:「やー忘れるはずもないわあんな悪役顔……ほら、こんな顔や!」どんっ
[メイン]来島クルト@方舟:「……めっちゃ絵うまくないですか」受け取った情報で検索かける図
[メイン]秋水雫@しとぴー:でけえ!
[メイン]黒純ミリア@雅:草
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:草
[メイン]来島クルト@方舟:クソデカフェイスで草
[メイン]黒純ミリア@雅:「なはは…なんや照れくさいわ…」照れるマン
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「いかにも悪役顔だぞと」
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあその流れでアノフィールズについて調べて見ちゃおうか
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……上手いね。あと、何となく雰囲気が分かったよ」
[メイン]ずんGM:ほいな。財産点での達成値上昇は3点まで許可しますの。
[メイン]来島クルト@方舟:7dx 心もとなくてすまない、生憎技能は両方持ってない!
DoubleCross : (7R10[10]) → 9[3,5,6,6,8,8,9] → 9
[メイン]黒純ミリア@雅:ええのでは!
[メイン]来島クルト@方舟:んんん、ダメだなぁ 数うちゃ当たるか
[メイン]秋水雫@しとぴー:なかなか
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:おおー
[メイン]ずんGM:数撃ちゃ当たる作戦の場合は、情報判定振るごとに1d10侵蝕を上昇させてくだされ
[メイン]アユムくん@タンゴ:何度もシーンに出直すってことやね
[メイン]黒純ミリア@雅:浸食がマッハ!
[メイン]来島クルト@方舟:もちろん、後から1人で登場するなりなんなりして頑張るよ
[メイン]ずんGM:そゆことですです
[メイン]ずんGM:ではとりあえず9までの情報を
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メモ]ずんGM:【3】少し情報が足りないが、UGNデータベースを参照した所、FHメンバーの顔と一致する部分がある。
【7】FHセルの構成員のデータベースに片っ端からハッキングして見たところ、秋山市のFHセルに在籍していた記録が残っている日山 礼二 (ひやま れいじ)という男と顔が同じだ。
[メイン]黒純ミリア@雅:礼二サァン
[メイン]ずんGM:そしてシークレットが一つ開示。3.日山礼二について 情報:メディア、警察 が調査可能になりますの。
[メイン]ずんGM:あ、これの目標値は5のみ
[メイン]来島クルト@方舟:「ちっ、やっぱり調子が出ない……今わかるのはこんなところです。元FHですって」みんなに情報共有
[メイン]来島クルト@方舟:おけおけ、それなら他の人に任せるやも
[メイン]アユムくん@タンゴ:んじゃあ行ってみよう❗
[メイン]アユムくん@タンゴ:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 5[4,5] → 5
[メイン]ずんGM:丁度であった
[メイン]秋水雫@しとぴー:いけた!
[メイン]アユムくん@タンゴ:セーフ!
[メモ]ずんGM:【5】日山礼二という名前を探してみると過去の失踪記録に残っていた。15年前、当時13歳だった礼二少年は両親とともに南米旅行に行った際、家族全員がハマダラカが媒介したマラリアを患う。場所や環境が悪かったことも有り、治療が遅れ両親は死亡してしまう。なんとか治療が間に合った礼二少年は最寄りの病院へ運ばれるが、突如として失踪。病室の壁には大穴が空いていたという。
UGNの情報と照らし合わせると、事件当時その病院でワーディング反応を感知していた事が判明した。
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「じゃあボクも調査してきますね」資料室で調べもの
[メイン]来島クルト@方舟:ナイスゥ!
[メイン]ずんGM:あ、あと5.夏坂市と秋山市について 情報:噂話、ビジネス 3、7 が解放されますの(ガバ)
[メイン]アユムくん@タンゴ:「とりあえず名前の一致だとこんな話がありましたよ」ファイルどん
[見学用]どどんとふ:「橘クリス@見学」がログインしました。
[メイン]来島クルト@方舟:了解です、次々と現る謎…
[メイン]秋水雫@しとぴー:ふむふむ……
[メイン]来島クルト@方舟:「おっ、ありがとうございます……どれどれ」内容見てる
[メイン]秋水雫@しとぴー:根城についていこうかしら
[メイン]黒純ミリア@雅:「うちにも見せてー」チラ
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギーは大丈夫?
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……私にも見せて?」ちらっ
[メイン]来島クルト@方舟:「指爪くん、お手柄です。これが覚醒原因ですか……虫って」うわぁって顔
[メイン]アユムくん@タンゴ:「どうぞ、ミリアさん。」
[メイン]来島クルト@方舟:「はい、みなさんも」みんなが見えるように机に広げる
[メイン]アユムくん@タンゴ:「雫さんもどうぞ」
[メイン]ずんGM:落ちちゃったっPOI ?
[メイン]秋水雫@しとぴー:振っていいかしら
[メイン]ずんGM:いいよお
[メイン]秋水雫@しとぴー:うーん
[メイン]秋水雫@しとぴー:4dx コネ入り
DoubleCross : (4R10[10]) → 7[2,4,7,7] → 7
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:あーだいじょぶだいじょぶ
[メイン]ずんGM:何について?
[メイン]秋水雫@しとぴー:生きてた!
[メイン]ずんGM:ふたつあるわけですけど
[メイン]黒純ミリア@雅:「うーん…なるほどなぁ、これは辛いけど…あの非道が許されるってことではないなぁ……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:重ちゃんだけ上の名前呼びになってるけど気恥ずかしいからってことにしておこう(手は握る)
[メイン]秋水雫@しとぴー:あ、根城ってさっき言ったよ
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ただ何をすればいいのかよくわかってない状態…
[メイン]ずんGM:あ、にゃるにゃる
[メイン]黒純ミリア@雅:にゃふ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:あるある……
[メイン]アユムくん@タンゴ:それを指して大丈夫か聞いてみたのよよ
[メモ]ずんGM:【3】路地裏でこそこそと話し声が聞こえる。怪しげな二人が小声で会話している「もうすぐらしいな」「ああ、アノフィールズ様が我らの目的を成就してくださる」「まずは日本……だが瞬く間に世界中に広まるだろうな」「皆がオーヴァードになれば……もう俺達は愛する人から化物と呼ばれずに済むんだ」(あなたの気配に気が付くと、二人はそそくさと散っていった)
【7】(上記会話に加え、気配を悟られずに追跡する)怪しげな二人の追うと廃ビル群に入り込んだ。“アノフィールズ”の拠点であろう場所を特定した。襲撃を仕掛けることができる。
[メイン]ずんGM:んっとですね
[メイン]ずんGM:ここに『〇〇について』 情報:〇〇 (難易度) と書かれた情報項目があるわけです。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ふむ
[メイン]ずんGM:この情報を得るための情報判定は、社会のステータスの数dx+情報:〇〇の能力値で達成値を算出して、難易度を上回る必要があります。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……気になる話を聞いてきたよ。 後、アノフィールズの居場所も分かった。」とりあえず情報共有しよう
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ふむふむ
[メイン]ずんGM:例えば、秋雨くんだと社会は1なので、1dx でダイスを振るんですが、情報:噂話 の判定の場合は、情報:噂話が2ポイントあるので、達成値を上乗せして、1dx+2でダイスを振ることが出来ます。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:あー…なるほど
そういうことか
[メイン]ずんGM:と、説明下手なので、伝わってるか微妙なのですが、そんな感じの。
[メイン]ずんGM:あと、財産点というのがありまして
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ふむ?
[メイン]ずんGM:これは、情報判定の達成値を出した後に、ポイントを消費することで消費した分だけ達成値を上げることが出来るのです。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ほほう
[メイン]ずんGM:秋雨くんの財産点は4点なので、振った後で4点底上げできます。
[メイン]ずんGM:と、まあ、そんな感じです。大丈夫そうですか?
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:了解です、大体の事はわかりましたよー
[メイン]ずんGM:詳しくは後でルルブⅠで確認をとってもらえればととと。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:はーい
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあRPの方を「雫さん、仕事早くていいですね……ええ、ありがとうございます。これで作戦も立てやすい」
[メモ]ずんGM:※一旦シーン終了後に突撃宣言をかけることで、トリガーシーンが起こすことができるよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:「彼は、世界中の人間をオーヴァードに覚醒させようとしているようだ 実行に移される前に止める以外ない」
[メモ]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メモ]黒純ミリア@雅:もうちょっと調べてみる?
[メイン]来島クルト@方舟:そっちメモ!そうね、情報があって悪いことはないだろうし
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギーの慣らしもあるしもう少し調べてみよう
[メイン]来島クルト@方舟:あ、いやごめん流れ見えてなかった(スマホ切り替え)
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……これくらい、何てことないよ。潜入は得意分野だから」なお知覚1
[メイン]来島クルト@方舟:そだね、じゃあどのへん任せようか
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇいちぇい、5とかはどう?
[メイン]来島クルト@方舟:いいね、達成値的にも噂話的にも
[メイン]来島クルト@方舟:というわけでドギーそこ任せてもいい?
[メイン]黒純ミリア@雅:1dx+2よ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:オーケー!
[メイン]来島クルト@方舟:なんかPLまで指揮してるみたいになってごめんね
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1dx+2
DoubleCross : (1R10+2[10]) → 4[4]+2 → 6
[メイン]秋水雫@しとぴー:ふにゃーんおしい
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:いや気にしないで~
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ぐぬぬ
[メイン]ずんGM:さて、ここに先ほど言っていた財産点が
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:あ、そうか
[メイン]黒純ミリア@雅:1点消費すればいけるぞ!
[メイン]ずんGM:4点あります。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1点消費しよう
[メイン]ずんGM:チュートリアルのような流れの達成値
[メイン]来島クルト@方舟:ありがとう、これで全部抜けた!
[メイン]来島クルト@方舟:ほんまや
[メイン]ずんGM:では1点消費で開示しますね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:財産点の存在を忘れがち
[メイン]ずんGM:まあ、GMに許可を得て使うモノですしね、財産点さん。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ダイス振った後での消費でいいのか
[メイン]ずんGM:ですです。後出しでオーケーです。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:にゃふにゃふ
[メモ]ずんGM:【3】夏坂市と秋山市、隣市といえどかなり距離は離れていて20Kmほどある。人口は秋山市は10万人と夏坂市の5倍。秋山市にはUGNの支部も存在し、敵対するFHのセルの存在も確認している。
【7】半年前、住民全員がオーヴァード及びジャームと化す事件から2週間前から冬にも関わらず蚊が大量発生していたとの苦情があったと記録されている。
また、オーヴァードと化した住民はジャームとなった住民に殺害されたようだが、全てのジャームは弾丸のようなもので頭部を破壊されて死亡していたことが分かった。
ジャームは異形化しているものしか存在しなかった事から、会話が出来ない一般的なジャームだったと推測される。
[メイン]来島クルト@方舟:弾丸ってやっぱアイツかな…( ˇωˇ )
[メイン]ずんGM:追加で出てくる項目はないですね。あとはアノフィールズ10・16だけです(*‘ω‘ *)
[メイン]秋水雫@しとぴー:シーン作り直す?
[メイン]来島クルト@方舟:顔文字だけが癒し
[メイン]アユムくん@タンゴ:突撃しても良いんちゃう?
[メイン]来島クルト@方舟:作り直してもいいけど、ところでどの辺で今回のセッション切る?
[メイン]来島クルト@方舟:あ、突撃もありよね
[メイン]ずんGM:このシーン終わったら斬ります( 一一)
[メイン]秋水雫@しとぴー:ずばぁ
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇ! 自分は突撃でいいと思うのん
[メイン]来島クルト@方舟:そだね、まあ凸しても何とかなるよね!必要最低限っぽいところは拾えたし
[メイン]アユムくん@タンゴ:突撃ー!
[メイン]来島クルト@方舟:ちなみに今って購入判定してもいいかしら
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ばんざーい!
[メイン]ずんGM:いいですよお
[メイン]来島クルト@方舟:やめてそれなんか危険!
[メイン]黒純ミリア@雅:わー(^q^)
[メイン]ずんGM:玉砕……
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ自動巡回ソフトくん狙います
[メイン]ずんGM:自動巡回ソフトくん! どうぞ
[メイン]来島クルト@方舟:7dx
DoubleCross : (7R10[10]) → 8[1,1,4,5,7,8,8] → 8
[メイン]来島クルト@方舟:よしよし、これでウェブ方面に若干強くなった
[メイン]ずんGM:調達2だから、7dx+2だったかにゃ
[メイン]来島クルト@方舟:あっ+2あったわ(痴呆)
[メイン]黒純ミリア@雅:ということは10か!
[メイン]アユムくん@タンゴ:説明しよう! 購入判定とは、〈調達〉技能を使ってアイテムを購入する判定である!
[メイン]黒純ミリア@雅:説明入った!
[メイン]ずんGM:では、特になければこのままシーンを切って、みんなで狭い会議室を出て、戦いに向かう感じになりますの。
[メイン]秋水雫@しとぴー:イクゾー!
[メイン]来島クルト@方舟:大体は情報判定と同じ感じで<社会>の数だけダイスを振れる!
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあー!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ほほう
[メイン]来島クルト@方舟:であえであえー!
[メイン]アユムくん@タンゴ:ダブクロではアイテムは財産点を用いて事前に用意して持ち込む方法と、購入判定を利用してシナリオ中に調達する方法があるぞ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:いざ!
[メイン]ずんGM:んちぇちぇ、遅くまでお疲れ様でしたの。説明至らないところのフォローありがとうなのです((+_+))
[メイン]秋水雫@しとぴー:おっつー
[メイン]黒純ミリア@雅:おつおつずん!!
[メイン]アユムくん@タンゴ:ふろずんもお疲れさま!ありがとうなの!
[メイン]来島クルト@方舟:いえいえ、GMもお疲れ様!というかみんなお疲れ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:こちらこそありがとです!
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ステンバーイ……
[メイン]どどんとふ:「ずんGM」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「黒純ミリア@雅」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「秋雨電ノ助@ドギー」がログインしました。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:っしゃせーふ!
[メイン]黒純ミリア@雅:どぎぎ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:みやびん!
[メイン]来島クルト@方舟:にゃふにゃふにゃふっ
[メイン]黒純ミリア@雅:ずびび!
[メイン]ずんGM:にゃふう
[メイン]ずんGM:後はしとぴーかにゃ
[メイン]どどんとふ:「秋水雫@しとぴー」がログインしました。
[メイン]アユムくん@タンゴ:前回のあらすじは………アノフィールズ討伐せよ! 蚊で皆をオーヴァードに覚醒させちゃうっぽいぞ!
てな感じ?
[メイン]秋水雫@しとぴー:にょにょにょ
[メイン]黒純ミリア@雅:ぽいぽい?
[メイン]来島クルト@方舟:POI!!!
[メイン]ずんGM:ですかね。アノフィールズの本拠地と思われる廃ビルに今から突撃ですの
[メイン]ずんGM:ということで、はじめるめるしていきますの。
[メイン]秋水雫@しとぴー:イクゾッ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:はーい!
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあー!!
[メイン]来島クルト@方舟:めるめるめるとちゃ!
[メイン]ずんGM:敵のアジトに突撃するシーン。登場する人は登場侵蝕をどうぞ
[メイン]黒純ミリア@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]ずんGM:【廃ビル】
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]来島クルト@方舟:ツケが回ってきた…
[メイン]ずんGM:突き止めた“アノフィールズ”のアジト。老朽化したコンクリートの壁は鉄筋が剥き出しになっている。
[メイン]来島クルト@方舟:「……(いかにもアジト、ですね…)」声なき声で
[メイン]アユムくん@タンゴ:「うーん………」(ガレキで車イスが進みにくい)
[メイン]ずんGM:重「大丈夫?」バロールの能力で車椅子を浮かせつつ
[メイン]来島クルト@方舟:アユムくんの車椅子を押そう…( ˇωˇ )
[メイン]来島クルト@方舟:あっ、重ちゃん来てるのね!(当然)ならヒロインに任せる
[メイン]黒純ミリア@雅:「ひんやり、ジメジメって感じやなー……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……こっちみたい」先の方を進んで
[メイン]黒純ミリア@雅:どこかで見た事あるコンビだぁ…
[メイン]アユムくん@タンゴ:「響野さんありがとう。」うかびーの
[メイン]ずんGM:一階は静寂が包んでおり、二階から2人の気配がしますね。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「油断と慢心だけはしないようにしねーとなぁ…」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「それで………その。ここに敵がいるんだよね。」
[メイン]来島クルト@方舟:「(この呼吸音……2人か。うまく奇襲がかけられれば……)」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「(正直怖い………でも重ちゃんだけでも守らなくちゃ)」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「()」
[メイン]ずんGM:そして二階からはパチパチと何かを燃やすような音が……
[メイン]黒純ミリア@雅:「そうみたいやな、絶対誰かしらはおるから気をつけなあかんな」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「(誰かいるみたいだ……)」
[メイン]黒純ミリア@雅:ふぁいあー…
[メイン]ずんGM:「ん……何かコゲ臭いような……」
[メイン]来島クルト@方舟:何を燃やしてる感じの臭いかとかわかったり?
[メイン]ずんGM:んー、紙ですかね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:よかった人じゃなかった
[メイン]ずんGM:森かな?
[メイン]来島クルト@方舟:んっんー、人とかじゃなくてよかった まあ情報だったりしたら燃やしっぱにするのもあれだし突入か
[メイン]ずんGM:では、二階に上がる感じでで
[メイン]秋水雫@しとぴー:人はまずいですよ!
[メイン]黒純ミリア@雅:突入の時間だオラァ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:イクゾー!
[メイン]ずんGM:2階に上がると、ボロボロのビルには似つかわしくない机のそばで二人の怪しい男が書類を燃やしている。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ふよよー(階段を上がる音)
[メイン]来島クルト@方舟:どうしよう、奇襲とかかける?ていうかかけられる?
[メイン]ずんGM:杉〇「あ! 何者だ貴様ら!」中〇「っち! 」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……」奇襲とかかけれそうか様子見てる
[メイン]ずんGM:1人はおもちゃみたいなナイフを作り、もう一人は瓦礫を拾って殴りかかってきますが、
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ま、ま、待った! そっ、そこまでだ!」テンパり
[メイン]ずんGM:描写で好きに撃退可能です
[メイン]来島クルト@方舟:「やたら声がいいですね……」声なき声解除
[メイン]黒純ミリア@雅:「小物っぽすぎるやろ…実力も底が知れるわ」
[メイン]来島クルト@方舟:捕まえられるかな
[メイン]アユムくん@タンゴ:「う、うわあ!」車イスの下から一瞬だけ指が伸びて足を突き刺す
[メイン]ずんGM:「グワー! 」杉田は倒れます
[メイン]黒純ミリア@雅:中〇くんの拾った瓦礫を銃で砕いてびっくりしてる所を無力化してしまおう
[メイン]秋水雫@しとぴー:捕まえるなら懐に潜ってバランスを崩したところで髪の毛を伸ばして捕縛しよう
[メイン]ずんGM:無力化はできますが、捕まえる前に瞬間退場で窓ガラスを突き破って退散してしまいますね。
[メイン]黒純ミリア@雅:「はやっ! 逃げ足だけは早いわ…」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「えっと………なんとか上手くできた?」重ちゃんに聞いてみる
[メイン]ずんGM:「お、覚えてやがれ!」
[メイン]来島クルト@方舟:なるほど、じゃあ特になにもせず見送るか
[メイン]ずんGM:重「すごい! あっくん、やっぱり強いんだね……!」突然のことで動けなかった訓練生感
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「おー!流石、お強いっすなぁ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そ、そうかな………僕もだいぶ緊張したよ………」
[メイン]ずんGM:彼らは、捕らえられそうになった時にモノを落としたみたいです。ファイルがひとつ落ちています。
[メイン]黒純ミリア@雅:「こういうのは馴れやからなぁ……お?」拾ってみよう
[メイン]来島クルト@方舟:「ふむ………ま、本命の居場所はすぐわかりますか。部下があんなだし」「……これは」拾うよ
[メイン]ずんGM:では、クルトくんとミリアちゃん(?)以外のPCは知覚判定どうぞ
[メイン]黒純ミリア@雅:「クルトくんも読むん?」ちぇあ!
[メイン]黒純ミリア@雅:8dx+1
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,2,4,6,6,7,7,9]+1 → 10
[メイン]ずんGM:以外ね!
[メイン]来島クルト@方舟:マジかなんかあるのか「ええ、横から失礼しますね」
[メイン]秋水雫@しとぴー:2dx+1
DoubleCross : (2R10+1[10]) → 2[1,2]+1 → 3
[メイン]黒純ミリア@雅:以外だったわ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:うーんこの鈍感
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:んとどうやってやるんだろう…
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あと………響野さん、さっきの僕の攻撃、見ちゃった? 見ちゃったなら見ちゃったでいいんだけど………」
[メイン]ずんGM:「? ううん、実は相手が倒れたところしか見えなかったんだ……あはは……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 9[1,9] → 9
[メイン]秋水雫@しとぴー:「」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そっか………それならいいんだ、気にしないでね」
[メイン]ずんGM:知覚は感覚で振るので感覚が3で3dx。それに知覚の技能補正がかかるので+2
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:なるほど
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……何かあったの?」ファイル拾ったっぽいのでそっちへ
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:3dx+2
DoubleCross : (3R10+2[10]) → 10[8,9,10]+6[6]+2 → 18
[メイン]ずんGM:たっか
[メイン]来島クルト@方舟:いけるやん!
[メイン]黒純ミリア@雅:ええやん!
[メイン]秋水雫@しとぴー:これがビギナーズラックか……
[メイン]ずんGM:8,9,10とかいう強者の風格
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:やったぜ
[メイン]アユムくん@タンゴ:キャラシの技能表にどの技能がどの能力に対応してるか書いてあるよ
[メイン]ずんGM:では、秋雨くんは、天井から赤い液体……血が垂れていることに気が付く。
[メイン]ずんGM:それはファイルに目を奪われている2人を取り囲むように蠢いていた。
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[メイン]来島クルト@方舟:え、何それは……(畏怖)
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:にゃふーーー!!!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「な…お、おい!
お二人さんあぶねーぞ!」
[見学用]ずんGM:にゃふううううううううううううううううううううう
[メイン]黒純ミリア@雅:「んー…… おぁっ!? な、なんや!?」
[見学用]黒純ミリア@雅:にゃふにゃふまあああああああん!!!
[メイン]来島クルト@方舟:「えっ、なんですこんな時に……ッ!?」気づいていいですか!
[メイン]ずんGM:では、秋雨くんの一声により、咄嗟の回避行動を取ることができます
[メイン]ずんGM:この回避にダイスロールは必要なく、自動成功とします。
[見学用]アユムくん@タンゴ:アユムくんの補足:昔と異なり下半身が怪物化したので重ちゃんにあまり見られたくないのだ
[メイン]黒純ミリア@雅:シュババ!
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ、来島がとっさに口笛をピューッて吹くと、窓の外からカラスが飛び込んでくる
[見学用]黒純ミリア@雅:なるほど…
[メイン]来島クルト@方舟:で、そのカラスを犠牲にする形で避けますね(命の盾)
[メイン]秋水雫@しとぴー:カラスー!?
[見学用]ずんGM:一陣が男子1:女子4、二陣が男子4:女子1でPC1の属性が結構真逆で、一陣にTS男子がいて二陣にオカマがいる巡りあわせすごいとおもった(コナミ)
[メイン]アユムくん@タンゴ:か、カラスー!!
[メイン]黒純ミリア@雅:カラスさん…(都合の)いいやつだったよ…
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:カラスは犠牲となったのだ…
[メイン]来島クルト@方舟:「………っ、今のは…3階か!」カラスの返り血がついた顔を拭いつつ
[メイン]ずんGM:では、キミたちのさっきいた場所、そして今カラスの飛び込んだところに幾数もの血の槍が突き刺さる
[メイン]ずんGM:そして、ミリアちゃんは、この攻撃を見たことがある。そう
[メイン]アユムくん@タンゴ:「なっ…………」重ちゃんの近くに寄って構える
[メイン]黒純ミリア@雅:「と…っ! こいつは……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「っ……上だ!」
[メイン]ずんGM:アノフィールズ「お! 今度は6匹に増えてやがるぜ!? 骨のあるやつも居そうだし今回は楽しめそうだなァ」天井を鮮血の剣で切り裂き、瓦礫と共にアノフィールズが降りて来る
[メイン]来島クルト@方舟:「……ああ、そう。アンタですか」少し後ろに下がりつつ
[見学用]アユムくん@タンゴ:くっ、カッコいい登場するやんけ……
[メイン]黒純ミリア@雅:「やっぱりあんたか…今度は逃がさへんで、あの2人の仇は取らせてもらう」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「如何にも悪役なおっさんの登場だぞーっと」
ちょい下がりつつ
[メイン]来島クルト@方舟:「(こいつ……シンドロームといい言動といい、アレに似てる……気に食わない)」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「響野さん、ぼ、僕の後ろに!」
[メイン]ずんGM:「復讐か? それは結構なことだ。 イキり立ってるじゃあないの。 どうか楽しませてくれよ? 」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そう。お前がその、アノフィールズ……」飛び下がって視線を向けながら
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:思い起こされるバンスナ
[メイン]来島クルト@方舟:「こんにちは、アナタがアノフィールズですよね?出てくるのが少々遅かったみたいですけど、トイレにでも行ってました?来るタイミングが悪くてすみませんね」
[見学用]来島クルト@方舟:ブラムストーカーはみんなこうなる…(風評被害)
[メイン]ずんGM:重「う、うん……」別エンゲージへ
[見学用]来島クルト@方舟:「まあ、なんでしょう……我々の目的はわかってますよね?」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ま、そんな所や… 楽しすぎて地獄と感じるぐらい相手したるわ」
[見学用]来島クルト@方舟:おっとみす
[見学用]アユムくん@タンゴ:じゃあブラムで高貴鬼畜じい様作るわ……
[メイン]来島クルト@方舟:「我々の目的はわかってますよね?酷い目に合いたくなければ、さっさと自害なりなんなりしてください。そっちのが楽ですよ?」
[メイン]ずんGM:「随分と自信たっぷりだが、投降するとでも? まあいい。今日は長い長い、そして良い夜になりそうだ。 存分に殺し合おう。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「く、クルトさん、そんなこと言って大丈夫ですか!?」
[メイン]来島クルト@方舟:「馬鹿だなぁ、死ぬのはアンタ一人で十分だ」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「そっちこそやけに自信たっぷりに話すじゃねーの?
状況わかってんのか?」
[メイン]来島クルト@方舟:「え、何がです?存分に目の前で悪口言ってもいい場なのに」すごく楽しそうな顔で
[メイン]アユムくん@タンゴ:「う………(戦わないと、殺される………!)」
[メイン]ずんGM:「他人を守ろうとして無様に死んだアイツら雑魚と違って、ちゃんと『自己防衛』してくれよ? 」
[メイン]ずんGM:「ハハッこのくらいじゃあないと楽しくないじゃないの」
[メイン]黒純ミリア@雅:自己防衛おじさん…
[メイン]来島クルト@方舟:自己防衛おじさん!
[メイン]秋水雫@しとぴー:自己防衛おじさんだ!
[メイン]ずんGM:「ま、そろそろ始めようか。『アイツ』も待たせてることだしな。行くぜ? 」アノフィールズの開けた天井の穴から月明かりが覗く。戦闘開始です。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そう。なら、手加減をする必要もないね。元々するつもりなんて、ないけど」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「アイツ…スナイパーか…」
[メイン]来島クルト@方舟:「(さて、もう一人はどこだろうか……)」少し周りを見渡しつつ戦闘に!
[メイン]ずんGM:【月明かりの廃ビル】
[メイン]黒純ミリア@雅:「不意打ちには気を付けるんやで!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:ミリアちゃん以外皆遅い!
[メイン]ずんGM:響野重は戦闘に参加しません。敵はアノフィールズ一体
[メイン]黒純ミリア@雅:ぱぱっと片付けてやるよ!!!!(フラグ)
[メイン]ずんGM:PCたちは全員同一エンゲージで、敵との距離は3m
[メイン]来島クルト@方舟:視界にさえ入ってくれれば攻撃対象に巻き込めるのに隠れやがって( ˇωˇ )
[メイン]黒純ミリア@雅:これは…空の境界じゃな
[メイン]ずんGM:ではセットアップから
[メイン]黒純ミリア@雅:光の銃をセット!
[メイン]来島クルト@方舟:やることなし!
[メイン]秋水雫@しとぴー:ないかな
[メイン]黒純ミリア@雅:これで浸食が増えてダイスが一個増えるマン
[メイン]ずんGM:アノフィールズはクイックダッシュで全員とエンゲージ。ヴェアヴォルフは光の銃を使用
[メイン]アユムくん@タンゴ:敵は一体(大嘘)
[メイン]来島クルト@方舟:ふたりはプリキュアみたいなものだから…
[メイン]黒純ミリア@雅:ヴェアヴォルフくんひっそり登場
[メイン]ずんGM:視界外からの狙撃なので、実質攻撃対象は一体()
[メイン]ずんGM:続いてイニシアチブ。特になければそのままミリアちゃん
[メイン]ずんGM:の手番ですの
[メイン]黒純ミリア@雅:ないーちぇかな?じゃあ水晶の眼+天からの眼+コンセントレイト!
[メイン]来島クルト@方舟:ミリアちゃん速すぎィ!イニシアチブ特にないです
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ないですよー
[メイン]黒純ミリア@雅:13dx+2@8
DoubleCross : (13R10+2[8]) → 10[1,1,2,2,3,4,5,6,7,8,8,9,9]+10[1,6,7,10]+10[10]+10[10]+2[2]+2 → 44
[メイン]来島クルト@方舟:ヒュー!
[メイン]秋水雫@しとぴー:おお
[メイン]黒純ミリア@雅:5d10+5
DoubleCross : (5D10+5) → 33[10,5,8,5,5]+5 → 38
[メイン]秋水雫@しとぴー:いいダメージだ
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾でドッジ
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[1,1,3,6,7,8,9,9]+6 → 15
[メイン]来島クルト@方舟:ダイスが敵取りにいってる
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:殺意ある
[メイン]黒純ミリア@雅:「そぉらっ! まずは慣らしやぁ!」バババ!
[メイン]ずんGM:蚊で防ごうとしますが、その程度の防御では防ぎきれずに命中
[メイン]来島クルト@方舟:「(あ、戦法が僕と同じだ)」嫌そうな顔
[メイン]ずんGM:アノフィールズの肩に当たりますが、そのまま流れるように衝撃を受け流して回転。回し斬りをします。
[メイン]黒純ミリア@雅:「その防ぎ方だと力不足やな?(なんかクルトくんむっとしとる…)」
[メイン]ずんGM:マイナーで赫き剣+毒の刃、メジャーでコンセントレイト+血の宴+腐食の指先で
[メイン]ずんGM:いや、違うわ。始祖の血統も入れます
[メイン]アユムくん@タンゴ:カウンターエフェクトじゃなくて普通に手番だったか
[メイン]秋水雫@しとぴー:ブラム/ソラリスか……
[メイン]来島クルト@方舟:デバフすごい
[メイン]ずんGM:17dx@7 対象は全員
DoubleCross : (17R10[7]) → 10[1,2,3,3,4,4,4,7,8,8,8,8,9,9,9,10,10]+10[1,2,4,5,8,8,8,9,10,10]+10[3,7,8,8,8,10]+10[1,3,3,4,8]+2[2] → 42
[メイン]黒純ミリア@雅:お゛ぉ゛ん゛
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:こっわ
[メイン]来島クルト@方舟:殺意やべぇよやべぇよ…無理み深いけどドッジで!
[メイン]秋水雫@しとぴー:ドッジで
[メイン]黒純ミリア@雅:回避マンになるしかねぇ…
[メイン]アユムくん@タンゴ:9dx+1 ワンチャン回避マン
[メイン]秋水雫@しとぴー:5dx+2
DoubleCross : (5R10+2[10]) → 10[2,3,4,9,10]+5[5]+2 → 17
[メイン]黒純ミリア@雅:2dx
DoubleCross : (2R10[10]) → 7[4,7] → 7
[メイン]黒純ミリア@雅:そう、避けられないのだ
[メイン]アユムくん@タンゴ:9dx+1 全角スペースあると振れないよ!気を付けよう!
DoubleCross : (9R10+1[10]) → 10[1,2,6,7,8,8,8,9,10]+3[3]+1 → 14
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:うーん?ドッヂとな?
[メイン]アユムくん@タンゴ:回避技能のことじゃよ
[メイン]来島クルト@方舟:7dx@8+4 こうだっけ
DoubleCross : (7R10+4[8]) → 10[2,2,3,3,5,6,9]+2[2]+4 → 16
[メイン]秋水雫@しとぴー:肉体補正値dx+回避技能値
[メイン]ずんGM:ドッジは回避のことですね。肉体dx+回避で相手の命中を上回った場合は振れます
[メイン]ずんGM:上回った場合は回避できます〇
[メイン]アユムくん@タンゴ:みずびー、コンセントレイトは使えないのだ………
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:なるほど
ありがとです!
[メイン]黒純ミリア@雅:コンセはこういう時使えないのよね( ˘ω˘ )
[メイン]来島クルト@方舟:調子悪すぎィ!リザレクします
[メイン]ずんGM:いや、リフレもってるよ
[見学用]どどんとふ:「ななしさん@見学」がログインしました。
[メイン]アユムくん@タンゴ:リフレあったわ、ごめんね!
[メイン]ずんGM:5d10+20 ダメージ
DoubleCross : (5D10+20) → 28[7,4,4,7,6]+20 → 48
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:4dx+3
DoubleCross : (4R10+3[10]) → 8[5,7,7,8]+3 → 11
[メイン]黒純ミリア@雅:リフレね!
[メイン]来島クルト@方舟:リフレックスという回避版コンセントレイトがあるのだ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10 リザレク
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]黒純ミリア@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]秋水雫@しとぴー:おおん高い
[メイン]ずんGM:鮮血の一閃。斬られた箇所からは、相手の毒の血の刃の影響か、血が噴き出す。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:リザレクしよう
[メイン]ずんGM:次の瞬間、斬られた箇所から溢れ出た血が、槍を形作り、君たちに突き刺さる。
[メイン]アユムくん@タンゴ:さて、電ノ助くんは回避に失敗してオーバーキルされてしまうのだ
[メイン]ずんGM:全員このシーン中の装甲-15です
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10 そうリザレクション!
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]黒純ミリア@雅:「うあっ…!? い、いったぁ……っ!」
[メイン]ずんGM:演出重視しすぎて、ヴェアヴォルフ手番忘れてたGMであった(ガバガバ)
[メイン]来島クルト@方舟:「くっ……!?(侮りすぎたか……速すぎる!)」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「っぐ……早っ……!」
[メイン]来島クルト@方舟:忘れたままでいてぇ!?(無茶)
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ぐっ!!」車イスごとぶっ飛んで車イスから降りてしまう
[メイン]ずんGM:「ハハハハッ! 侮ってたのはどっちだったか少しは知ったか? 1人で十分楽しめるんだよ!」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「こふっ!?」
[メイン]ずんGM:ヴェアヴォルフ手番。 重ちゃんのすぐ横に銃弾が飛びますが、外したようですね。 何故でしょうか。手番終了。
[メイン]黒純ミリア@雅:「…はんっ! 想定の範囲内や!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃんには………あまり見て欲しくなかったな………」巨大な右手と化した異形の下半身をさらけ出す
[メイン]黒純ミリア@雅:なぜでしょうかねー
[メイン]来島クルト@方舟:「ならば、正々堂々一人で戦ってくださいよ……ああ、痛い痛い」痛みをこらえて不敵に笑う
[メイン]ずんGM:重「っ……! 」銃弾にか、歩くんにか驚きの顔を見せて
[メイン]ずんGM:アノフィールズ「おいおいヴェアヴォ~ルフ? ちゃんとやってくれよ。ったく何やってんだかなあ」
[メイン]ずんGM:続いて秋雨くんの手番ですね
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん………怖がらないで。僕も怖いけれど………この『手』で君ぐらいは守れると思うから」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ここでコンボ使うのかな
[メイン]アユムくん@タンゴ:そだよーん
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇいちぇい
[メイン]ずんGM:マイナーアクションでやることの宣言とメジャーアクションでやることの宣言をどうぞですの
[メイン]ずんGM:メジャーがコンボになるかな
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ッ……侮るな。まだ終わってない」髪に付いた血糊を振るい落としながら
[見学用]どどんとふ:「にゃふにゃふまん@見学」がログインしました。
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:マイナーがインフィニティウェポンで
メジャーがアームズリンク+コンセントレイトで!
[メイン]ずんGM:おけおけですよ! ダイスロールどうぞ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:7dx×8+7
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:あれどうやってやるんだっけか…
[メイン]来島クルト@方舟:@8かな?
[メイン]黒純ミリア@雅:7dx+8@8って感じーちぇ?
[メイン]アユムくん@タンゴ:7dx+7@8 こうかな?
[メイン]ずんGM:タンゴさんのそのまま振れば正解かな
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:7dx+7@8
DoubleCross : (7R10+7[8]) → 10[1,1,1,3,4,4,8]+7[7]+7 → 24
[メイン]ずんGM:命の盾でドッジ
[メイン]ずんGM:8dx+6
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[3,3,4,5,6,6,7,9]+6 → 15
[メイン]来島クルト@方舟:というか初期作成で技能値4以上取れたっけ まあいっか
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっけおっけー!
[メイン]ずんGM:ダメージどうぞですの
[メイン]アユムくん@タンゴ:当たったのでダメージ算出じゃな!
[メイン]来島クルト@方舟:3d10+攻撃力よ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:あ、ありがとです!
[メイン]アユムくん@タンゴ:達成値24なら十の位の2に1つ加えて3d10、それに攻撃力を加えるのだ
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:3d10+11
DoubleCross : (3D10+11) → 23[9,10,4]+11 → 34
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:つよい!
[メイン]アユムくん@タンゴ:ダメージ算出はdxでなくd10なことに注意だ!
[メイン]来島クルト@方舟:ええやん!
[メイン]黒純ミリア@雅:中々良いダメージだ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「悪役は大人しくやられとけっての!」
[メイン]ずんGM:「まだ夜は永いんだ。楽しもうぜ」攻撃をもらってゆらりと立ち上がって
[メイン]ずんGM:次は雫ちゃんどうぞ
[メイン]秋水雫@しとぴー:マイナーで骨の剣 メジャーでコンセ+漆黒の拳+貪欲なる拳
[メイン]黒純ミリア@雅:「タフいなぁ…」
[メイン]秋水雫@しとぴー:9dx7+4 命中
DoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[1,2,3,4,5,6,6,7,8]+10[6,7]+6[6]+4 → 30
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾でドッジ
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[1,2,5,6,6,6,9,9]+6 → 15
[メイン]秋水雫@しとぴー:4d10+7 装甲無視
DoubleCross : (4D10+7) → 24[7,3,10,4]+7 → 31
[メイン]黒純ミリア@雅:いいじゃん(いいじゃん)
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……ッらぁ!」キツめの蹴りを顎に見舞っていく
[メイン]ずんGM:「中々ッ……重いじゃあないの。」バク転して距離取って、口から出た血を拭いつつ
[メイン]ずんGM:次はクルトくんのターンですが、その前に
[メイン]来島クルト@方舟:敵ながら演出がかっこいい…
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「タフだなぁおい…」
[メイン]来島クルト@方舟:前に!
[メイン]ずんGM:ヴェアヴォルフが加速する刻を使用
[メイン]来島クルト@方舟:いやん
[メイン]ずんGM:1d5
DoubleCross : (1D5) → 3
[メイン]アユムくん@タンゴ:ヴヴさんが動いた!
[メイン]ずんGM:アノフィールズが距離を取る余裕を持たせるために狙撃した形になりますかね。では行きますよ
[メイン]黒純ミリア@雅:にゃふん!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……まだ余裕?」様子見手
[メイン]秋水雫@しとぴー:見て
[メイン]来島クルト@方舟:ヴェアヴォルフちぢめてヴヴさんすき
[メイン]ずんGM:マイナーで陽炎の衣+オプティカルレンズ+主の恩恵
[メイン]ずんGM:メジャーでコントロールソート+ピンポイントレーザー+ガラスの剣+コンセントレイト
[メイン]アユムくん@タンゴ:はえーエンハイか
[メイン]秋水雫@しとぴー:エンハイノイマンか
[メイン]ずんGM:14dx@7
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[2,2,3,4,4,5,7,7,7,7,7,9,9,10]+10[1,2,2,2,5,7,9,10]+10[8,9,10]+10[3,4,10]+4[4] → 44
[メイン]来島クルト@方舟:えげつない
[メイン]黒純ミリア@雅:出目が回る卓だ…
[メイン]秋水雫@しとぴー:ふええ
[メイン]秋水雫@しとぴー:あ、対象自分か
[メイン]来島クルト@方舟:というかずんずんに神風めっちゃ吹いてる
[メイン]ずんGM:ドッジダイス-6個、装甲無視です
[メイン]秋水雫@しとぴー:リアク放棄になるか
[メイン]来島クルト@方舟:あー!お客様!ドッジマイナスは困ります!
[メイン]ずんGM:5d10+17 ダメージ
DoubleCross : (5D10+17) → 25[5,1,6,8,5]+17 → 42
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:殺しに来てらっしゃる
[メイン]秋水雫@しとぴー:まぁリザレクですね……
[メイン]アユムくん@タンゴ:まあオーヴァードは殺しても死なないし………
[メイン]ずんGM:弾丸は的確に雫ちゃんの頭を破壊しようと放たれる
[メイン]来島クルト@方舟:リザレクが最大の防御だった…?
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]秋水雫@しとぴー:そうだよ
[メイン]ずんGM:ということで、クルトくんのターンになりますの
[メイン]来島クルト@方舟:マイナーはなし メジャーで狂乱の一声レベル1です☆
[メイン]来島クルト@方舟:弱いなおい!
[メイン]ずんGM:ヴェアくんが視界にいれば当たったのに……ダイスどうぞ
[メイン]来島クルト@方舟:7dx+1@8 だってかくれんぼしてるんだもん!
DoubleCross : (7R10+1[8]) → 10[3,5,7,7,9,10,10]+6[5,5,6]+1 → 17
[メイン]ずんGM:おっと
[メイン]黒純ミリア@雅:ぢぇあぁ!!
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾でドッジ
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[3,4,6,6,7,8,9,9]+6 → 15
[メイン]ずんGM:僅差
[メイン]アユムくん@タンゴ:セーフ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「っ!? 何処を狙って……っ」即座に逸らすけどそのまま食らって吹っ飛びながら態勢を整えていく
[メイン]来島クルト@方舟:あっ違うかも
[メイン]来島クルト@方舟:申し訳ない!+1は攻撃力の方であった!
[メイン]ずんGM:丁度20ね。ダメージどうぞ
[メイン]来島クルト@方舟:3d10+1 ややこしくてごめんね
DoubleCross : (3D10+1) → 15[8,6,1]+1 → 16
[メイン]来島クルト@方舟:ぴったり期待値
[メイン]ずんGM:「……ハハッ。いいじゃんか。最高じゃねえか! ハハハハハッ! この前の雑魚とは違って、なあ!」
[メイン]ずんGM:もう虫の息ですね。あと一歩というところでしょう。
[メイン]ずんGM:蚊だけに
[メイン]ずんGM:いえ、なんでもありません。
[メイン]ずんGM:指爪くんのターンです。どうぞ
[メイン]来島クルト@方舟:「あー、うーん……不甲斐ないリーダーですみません」てへぺろ
[メイン]来島クルト@方舟:審議ーちぇさん不可避
[メイン]秋水雫@しとぴー:うーんこれは氷の塔
[メイン]アユムくん@タンゴ:マイナーは完全獣化、破壊の爪
[メイン]アユムくん@タンゴ:コンセ+爪剣
[メイン]来島クルト@方舟:あ、蚊の人は来島に対して憎悪付与お願いします(つけ忘れ)
[メイン]アユムくん@タンゴ:12dx+4@8
DoubleCross : (12R10+4[8]) → 10[1,2,3,4,5,7,7,7,8,8,10,10]+7[1,2,6,7]+4 → 21
[メイン]ずんGM:了解ですです。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ええ………
[メイン]ずんGM:これがGMふろずんの特殊能力ですよ。
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:振るわないーちぇ…
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾でドッジ
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[1,1,2,4,6,8,9,9]+6 → 15
[メイン]黒純ミリア@雅:出目がずん…
[メイン]来島クルト@方舟:ふろずんダイスの女神説…?
[メイン]ずんGM:だがしかし当たります
[メイン]来島クルト@方舟:さっきからめっちゃ15出てる…
[メイン]ずんGM:ドッジが回らないやさしさ
[メイン]アユムくん@タンゴ:3d10+13
DoubleCross : (3D10+13) → 22[4,8,10]+13 → 35
[メイン]アユムくん@タンゴ:「く、ら、えーっ!!」
[メイン]来島クルト@方舟:いたそう
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:死んだんじゃないのー?(kwsk)
[メイン]ずんGM:「ぐっ……」キミの攻撃はアノフィールズを貫く。
[メイン]来島クルト@方舟:それとく、ら、えー!かわいい
[メイン]ずんGM:「へへ……ついつい興が乗っちまったぜ——だがもうここには要はねぇからなぁ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:床を五本指で蹴って、天井を蹴り、巨大な平手で蚊ごと押し潰す!!
[メイン]来島クルト@方舟:「なんですって…?」辺りの様子伺い
[メイン]ずんGM:血の剣でその指を切り裂き、脱出。窓際までふらつきながら歩いていく
[メイン]ずんGM:そして、そのまま自ら窓から落下した。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「いたいっ!?」思わず手放す
[メイン]ずんGM:闇夜に紛れ赤い瞳だけが最後までこちらを睨みつけていた。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……要はない?」
[メイン]来島クルト@方舟:「なっ、あれだけ大口叩いておいて……!?」窓に駆け寄るけど間に合わない
[メイン]ずんGM:戦闘終了ですの!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あっ…………に、逃げられた………」肩を落とす
[メイン]来島クルト@方舟:おつずん!
[メイン]黒純ミリア@雅:「な、なんや…?」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「なるほど、自己防衛ってそういう事ね」
[メイン]ずんGM:【廃ビル】
[メイン]黒純ミリア@雅:「いきなり弱気になって逃げて何を…」
[メイン]ずんGM:「だ、大丈夫?! あっくん!」傷だらけの皆に駆け寄る
[メイン]来島クルト@方舟:「……」耳をすませてヴヴさんの気配とかないか探ったり
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あ………うん、大丈夫は大丈夫だよ、響野さん」冷静になって呼び方戻るやつ
[メイン]黒純ミリア@雅:「スナイパーのあいつは…もういないわな……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大丈夫。……果たし合いに傷は、付き物だから。」血まみれで
[メイン]ずんGM:気配は遠ざかってはいますが、このままずっとここにいるのは危険でしょうね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「雫さんは強いんだね………」感心
[メイン]秋水雫@しとぴー:「!! そ……それほどでもないよ。私も深手を負ったし」
[メイン]アユムくん@タンゴ:車イスを指で歩いて回収しとこう
[メイン]黒純ミリア@雅:「……あぁ、うちらは大丈夫や! それよりここにこれ以上いるのは…危ないかもしれへんな?」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「そだなぁ、早いとこずらかるか」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そんなことないよ、たとえ僕より年下でも戦い慣れた先輩たちなんだね、皆」
[メイン]ずんGM:「待って。こっちの物陰で応急処置だけ……」と、重ちゃんが全員を手当てしてくれます。2d10回復どうぞ
[メイン]秋水雫@しとぴー:やったわ
[メイン]黒純ミリア@雅:2D10
DoubleCross : (2D10) → 14[4,10] → 14
[メイン]アユムくん@タンゴ:2d10
DoubleCross : (2D10) → 7[4,3] → 7
[メイン]秋水雫@しとぴー:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[6,3] → 9
[メイン]黒純ミリア@雅:うれしみマン!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[1,8] → 9
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ありがたみ
[メイン]来島クルト@方舟:ごめんなさい席外してました!
[メイン]秋水雫@しとぴー:あと9点……
[メイン]アユムくん@タンゴ:呪われしタンゴ
[メイン]黒純ミリア@雅:「やー、重ちゃん助かるわ!」
[メイン]黒純ミリア@雅:呪タン…
[メイン]来島クルト@方舟:2d10
DoubleCross : (2D10) → 6[4,2] → 6
[メイン]ずんGM:次のシーンから、シーンに1度につき1人だけ2d10点のHP回復をしてもらえます。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ありがとう。これで何とかなりそうだ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ありがとう、助かるよ………」(雑に包帯巻かれつつ)
[メイン]黒純ミリア@雅:わーい!
[メイン]ずんGM:殆どみんな呪われてるからヘーキヘーキ
[メイン]秋水雫@しとぴー:やったぜ
[メイン]ずんGM:「あ、あれ? ご、ごめんね? あんま慣れてなくて……」
[メイン]黒純ミリア@雅:呪術師ずんずん
[メイン]ずんGM:そして、ファイルは戦いの中にあって無事だったみたいですね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:とりあえず安全な場所に移動して読む感じ?
[メイン]秋水雫@しとぴー:持って帰って読もう
[メイン]ずんGM:ファイルの中は書類ではなくテープレコーダーです。どうやら暗号化されています。
[メイン]来島クルト@方舟:「……とにかく皆さん、お疲れ様でした。帰りましょう」考え込む感じで
[メイン]黒純ミリア@雅:「むむ、これは…テープレコーダーやったか、ちょっと専門外やな」
[メイン]アユムくん@タンゴ:イージーエフェクトの使いどころさん!?
[メイン]ずんGM:UGNに依頼すれば、解読してくれることでしょう
[メイン]来島クルト@方舟:誰か中身読み取れる人ー!
[メイン]来島クルト@方舟:いないなら大人しくUGN持ってく
[メイン]アユムくん@タンゴ:脳筋なので読めません!
[メイン]秋水雫@しとぴー:そんなものは ない
[メイン]黒純ミリア@雅:UGN頼む!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:なーい!
[メイン]来島クルト@方舟:仕方ないね!
[メイン]ずんGM:では、UGNの作戦室に帰還し、しかるべき部署にテープを手渡したところでシーンエンドです
[メイン]アユムくん@タンゴ:そもそもブラックドッグが電ノ助くんだけだし、電ノ助くんはイージーエフェクト無いだろうしね
[メイン]アユムくん@タンゴ:シーンエンド!
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]ずんGM:イージーエフェクトでここで解決されると流れ的に逆に困るから多少はね
[メイン]ずんGM:【アノフィールズ処理作戦本部】
[メイン]ずんGM:はい。再び情報収集シーンを再開します。
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇちぇい!
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]秋水雫@しとぴー:アノフィールズ抜きに行く?
[見学用]アユムくん@タンゴ:アノフィールズ抜きに行くってなんか卑猥
[見学用]秋水雫@しとぴー:草
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:いつものたんたん
[見学用]来島クルト@方舟:や
[見学用]ずんGM:タ
[見学用]黒純ミリア@雅:タ
[見学用]ずんGM:ホモ
[見学用]アユムくん@タンゴ:やタタホモ
[見学用]来島クルト@方舟:やっぱりたんたんはホモ?
[見学用]秋水雫@しとぴー:やホタ
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:タンゴニキはホモではない(謎の擁護)
[メイン]ずんGM:まあ、登場する人は登場をどうぞ
[見学用]アユムくん@タンゴ:さあ本題に帰った帰った!
[メイン]来島クルト@方舟:1d10 まあとりあえずヌキヌキしますかね
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[見学用]けんがくまん@見学:たんたんはバイだよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10 抜き抜k……HP回復欲しいし出よう
DoubleCross : (1D10) → 9
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:そうだよ
[メイン]黒純ミリア@雅:抜くのは難しいかな( ˘ω˘ )
[メイン]アユムくん@タンゴ:もう侵蝕80だよ!
[見学用]来島クルト@方舟:自信ないけどアノフィールズ行こうかな
[見学用]アユムくん@タンゴ:それは………まあ、うん
[メイン]ずんGM:キュマは割と重いからにゃあ
[メイン]黒純ミリア@雅:登場は)控えーい!
[見学用]来島クルト@方舟:あ、こっち見学わね いいよん、任せて
[メイン]ずんGM:回復もらえる人は1人までなので、相談して決めてにゃ
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:がんばれー!
[メイン]どどんとふ:「秋雨電ノ助@ドギー」がログインしました。
[メイン]アユムくん@タンゴ:HP確保しないとヤバイビルドいたっけ?
[メイン]秋水雫@しとぴー:時間凍結使いたいので欲しいかな
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:謎の戻るボタンが作動
[メイン]来島クルト@方舟:私祈って避けるから回復いりません
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:回復いいやー
[メイン]アユムくん@タンゴ:じゃあ私は要らないかな雫ちゃん優先で
[メイン]黒純ミリア@雅:自分もいらないちぇー
[メイン]ずんGM:2d10 ではリベンジ回復
DoubleCross : (2D10) → 11[2,9] → 11
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:祈りガチ勢
[メイン]秋水雫@しとぴー:よし足りた!
[見学用]アユムくん@タンゴ:ささやき いのり えいしょう ねんじろ
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ情報判定いくちぇっちぇ?
[メイン]秋水雫@しとぴー:「これでもう十分だよ。ありがと」
[メイン]ずんGM:「そう? あんまり無理しないでねっ! 一応わたし、これでもお姉さんなんだから! ……戦えないけど。」
[メイン]来島クルト@方舟:「後方支援も立派な働きですよ。むしろ助かります」背伸びしてる感じ可愛い…
[メイン]アユムくん@タンゴ:「こうやって手伝ってくれるだけでも、ありがたいよ響野さん。」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大丈夫、無理はしていないよ。 ……お姉、さん…………そう……。」重ちゃんの姿をちょっと見上げて
[メイン]アユムくん@タンゴ:「それに戦うのは僕らの役目だしね!」実戦童貞捨ててちょっとドヤ顔
[メイン]来島クルト@方舟:アユムくんも普通にしてるとかわいい なんだこの可愛いカップル
[メイン]ずんGM:「ん! じゃあ、引き続き張り切っていこー! (私も戦いたいんだけどなあ……)」
[メイン]秋水雫@しとぴー:かさねちゃんに☑慕情/不安でロイス取りますね
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……いや、何でもないよ。続き、行こうか」
[メイン]ずんGM:では、情報判定振る人はダイスロールどうぞですの
[雑談]黒純ミリア@雅:アノフィールズさんに執着/嫌気でとろう
[メイン]アユムくん@タンゴ:クルトんにロイス取っておこう
[メイン]ずんGM:抜けてないのはアノフィールズ(情報:ウェブ、FH 10・16)のみですね。今のところ
[メイン]来島クルト@方舟:じゃぃアノフィールズ行きます!シクレってなんだろう
[雑談]秋水雫@しとぴー:お姉さんと聞いてふと姉を思い出したようです(唐突な解説)
[メイン]来島クルト@方舟:じゃぃってなに
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギーもタイミング逃す前にロイスは取った方がいいよとアドバイス
[雑談]ずんGM:にゃふほど
[メイン]来島クルト@方舟:ただしロイスは全部で7個までなので慎重に!
[メイン]ずんGM:シークレットは、トリガー引けば自動開放されていくのでまあ無難に進めていくというのも手
[メイン]ずんGM:良い感じに理由付けてロイス切って復活できるとたのしい
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ロイスかぁ
[メイン]来島クルト@方舟:おっけーです(>シークレット)
[雑談]秋水雫@しとぴー:割とこういうお姉ちゃん肌のキャラに弱かったりする……
[雑談]黒純ミリア@雅:ロイスで演出できたりもする、できたことないけどな!
[メイン]秋水雫@しとぴー:3枠あるからタイミングだと思ったら積極的に結んでいくのもアリじゃよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:シナリオ中に取得できる枠ね>3枠
[雑談]ずんGM:りすぴっぴがラストバトルを全力で自分の力で戦うためにロイス切ったりしていた……。良かった……。
[メイン]来島クルト@方舟:自動巡回ソフトと情報収集チーム使います!前回自動巡回ソフど買ったはいいけど既に持ってた
[メイン]アユムくん@タンゴ:クルトんに尊敬不信感Pで取得するよ
[メイン]ずんGM:というか、ライフパスのロイス埋まってないのでは?
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:ロイス切るとはなんぞ…?
[メイン]来島クルト@方舟:あっめっちゃ不信感持たれてる!ひどーい!(残当)
[メイン]秋水雫@しとぴー:たし蟹
[雑談]ずんGM:侵蝕率が100%になると、リザレクトで復活できなくなって、
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:ルルブに乗ってる言葉でいうと、ロイスをタイタスにして昇華することを俗にそう言うのじゃ
[雑談]秋水雫@しとぴー:ルルブ1の218ページを読むのだ!
[雑談]ずんGM:7つまで取得できるロイスというリソースを使って、復活することになるのです。
[メイン]来島クルト@方舟:とにかくあと3回は8dx+2で振れる 数撃てば当たるかな
[雑談]ずんGM:うん。まあ、ルルブ読んだ方が早いかな
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:なるほど
[雑談]秋水雫@しとぴー:どういう感じで使うかとかルルブ見た方が速いしね
[メイン]ずんGM:財産点もあるしにゃ
[メイン]来島クルト@方舟:うむうむ というわけで振りますね、振りながらロイス考えときます
[メイン]来島クルト@方舟:8dx+2
DoubleCross : (8R10+2[10]) → 10[1,3,4,7,7,8,8,10]+3[3]+2 → 15
[メイン]秋水雫@しとぴー:おお?
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:おお
[メイン]ずんGM:財産点1点消費でいけますね
[雑談]黒純ミリア@雅:いぇーい!
[メイン]来島クルト@方舟:ええい金の力じゃ!財産点つかいます
[雑談]アユムくん@タンゴ:最後に侵蝕点を下げてPCを生還させるのにもロイスは必要だから取って損はないのだ
[メモ]ずんGM:別のセルの記録を見ると、コードネーム“Anopheles”たしかに見覚えのある顔と本名 日山 礼二と記載されている。
同セルに、コードネーム“Werwolf”、名前は台田 忍(だいだ しのぶ)と記載された中年男性が映っている。
【16】セキュリティの硬いFHのデータベース深部をこじ開けると二人のシンドロームとエフェクトの情報を一部閲覧することが出来た。
“アノフィールズ”のシンドロームはブラム=ストーカーとソラリスのクロスブリード。
虫を操つることができ、戦闘は近接型で自らの血液で作り出した刃で攻撃する。攻撃の際、【毒の刃】というエフェクトを使用することで神経毒を塗布し、一時的に破壊力を高める。
更に恐ろしいエフェクトは【治らずの病】。自らの血液を媒体とし、他者に血液を注入することにより感染させる。
感染者の血は瞬く間に汚染され、輸血等で容易に他人へと感染するようになる。
感染者は高密度のレネゲイドウィルスを内包した爆弾が身体の中に流れているようなもので、“アノフィールズ”の意志でその爆弾を起爆できる。
爆発は細い血管が破裂する程度の威力だが、体内に直接溢れ出したレネゲイドウィルスは人体を活性化させオーヴァードに覚醒させる。
“ヴェアヴォルフ”のシンドロームはエンジェルハイロゥとノイマン
死角からの狙撃により相手に反撃の隙を与えない。硬い装甲をもろともしないエフェクト【ピンポイントレーザー】を使用する。
[メイン]アユムくん@タンゴ:ヴヴさんについての調査が出るのかな?
[メイン]来島クルト@方舟:「死角から……バロールには発症していませんし、注意して辺りを観察すれば見つけ出せなくはない…か?」情報共有します
[メイン]ずんGM:ですね。4.台田 忍について 情報:メディア、UGN、警察 5がでます
[メイン]アユムくん@タンゴ:「エンジェルハイロゥの隠密かもしれないですね………」
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあその情報に関しては他の人オナシャス!
[メイン]黒純ミリア@雅:抜いてやろうじゃねぇか!
[メイン]黒純ミリア@雅:1D10 登場
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]アユムくん@タンゴ:情報UGNでいってみよう
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:アノフィールズに好奇心/猜疑心でロイス取る
みたいなことも出来るのかな?
[メイン]来島クルト@方舟:「ああ、それは厄介ですね……密室などに上手くアノフィールズば誘い込めれば、或いは…」
[雑談]秋水雫@しとぴー:可能だよ
[雑談]ずんGM:そうね。敵にもとれるよ
[雑談]秋水雫@しとぴー:どっちの感情にしているか指定してね
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっと、ミリアちゃん出ちゃったか
[雑談]黒純ミリア@雅:できるーよ
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:じゃあ取ろう
[メイン]黒純ミリア@雅:んちぇあ!抜けなかったらお願い!
[メイン]黒純ミリア@雅:1DX+1
DoubleCross : (1R10+1[10]) → 5[5]+1 → 6
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっけー!
[雑談]来島クルト@方舟:できるよ!あとロイス切るなら敵のがやりやすい(個人の感想)
[メイン]黒純ミリア@雅:よす!
[雑談]ずんGM:あと、ライフパスで指定された「出自」「経験」「邂逅」のロイスも取得してにゃ
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:あ、はーい
[メイン]来島クルト@方舟:やったね!
[メモ]ずんGM:【5】台田 忍という名前について調べてみると、夏坂市の行方不明者の名前として出てきた。18年前に突如失踪した。失踪当時は23歳。
顔写真も載っている。
[メイン]秋水雫@しとぴー:やったわ
[雑談]アユムくん@タンゴ:その辺は今は仮で埋めておいて、今日の卓終わってからルルブ見て埋めるとよいかとー
[メイン]来島クルト@方舟:忍くんけっこうおっちゃんね
[メイン]ずんGM:おっちゃんです。
[メイン]黒純ミリア@雅:「行方不明の~…結構おっちゃんやな?」
[メイン]ずんGM:そして、6.響野家について 情報:ビジネス8が出現します
[見学用]アユムくん@タンゴ:23歳はおっちゃんじゃねえだろぉ?って言おうとして+18と気づく
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:うふふ……
[見学用]黒純ミリア@雅:おじちゃんだったのだ( ˘ω˘ )
[メイン]アユムくん@タンゴ:んー、抜けるか怪しいがトライしてみよう
[メイン]来島クルト@方舟:ダイスが回ればば…
[メイン]アユムくん@タンゴ:4dx 情報ビジネス
DoubleCross : (4R10[10]) → 9[2,4,7,9] → 9
[メイン]秋水雫@しとぴー:いけるやん
[メイン]黒純ミリア@雅:イイゾイイゾ!
[メイン]来島クルト@方舟:回らなくともいける!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ええやん
[メイン]アユムくん@タンゴ:呪いを克服したか………!?
[メモ]ずんGM:響野家は広大な土地を治める大地主。会社もいくつも所有している大富豪である。響野 重の父親が当主。母親の響野 香里(ひびきの かおり)の実家は「村崎屋」という飲食店を経営しているが、経営も難航していて大変貧しかった、香里の結婚後は毎月響野不動産から振込がされている。
[メイン]アユムくん@タンゴ:これ響野ちゃんから直接聞くのはダメよね?
[メイン]ずんGM:ダメですね。本人は知りえない情報です。
[メイン]アユムくん@タンゴ:つまり身辺調査でプライベートまで調べてるわけだコイツ
[メイン]ずんGM:草
[雑談]黒純ミリア@雅:草
[メイン]秋水雫@しとぴー:草生える
[メイン]アユムくん@タンゴ:「おっと………重ちゃんのプライベートのはずだったのに、何か厄ネタっぽいのが出てきちゃったよ」
[メイン]来島クルト@方舟:とりあえずアノフィに親近感(命の盾的に)/嫌悪P ヴヴに尊敬/嫌悪Pでロイス取るか
[メイン]ずんGM:Pなのか
[メイン]アユムくん@タンゴ:「政略結婚……みたいなものなのかなあ」
[メイン]来島クルト@方舟:「いくらここのWifiが使い放題だからって、余計な事はしちゃダメですよー」ってわざと声掛け
[メイン]来島クルト@方舟:あ、間違えた NだN!Pなわけないわ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「知らぬが仏、ってうわああ!?」
[メイン]ずんGM:あと、行動「ヴェアヴォルフについて知っているか、顔写真を見せる」が可能となります。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「く、クルトんさん………」焦りで呼び方変になるやつ
[メイン]ずんGM:重ちゃんにね
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]ずんGM:情報判定を行った後でも、宣言するだけで行動可能です。
[メイン]来島クルト@方舟:「(気になっちゃうのはわかりますけど、本人にバレちゃダメですからね)」声なき声で話しかけながら席に戻る 行動自体は咎めない
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ宣言しちゃう?
[メイン]アユムくん@タンゴ:じゃあアユムくんで見せに行こうかしら?
[メイン]ずんGM:では、その顔写真を見せられた重の反応ですが
[メイン]来島クルト@方舟:どうぞどうぞ!
[メイン]ずんGM:「この人……お母さんのアルバムに映ってた……」「この人と一緒にいる写真が多かったような……」「私の両親が結婚したのも18年前……」
[雑談]黒純ミリア@雅:これまじーちぇ?
[メイン]ずんGM:「うっ……。ご、ごめんね、ちょっと頭痛が……。」頭を押さえてふらついて壁にもたれかかる
[メイン]アユムくん@タンゴ:実のパパ説
[メイン]来島クルト@方舟:まずいですよ!
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:ちぇちぇちぇ……!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん!?」寄り添う
[メイン]ずんGM:「ありがと……。ホントは私がみんなをささえなきゃいけないん、だけど……。」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「ちょ、大丈夫かおい?」
[メイン]ずんGM:「ちょっと休ませてもらえるかな。ベッドで少し横になれば、大丈夫だと、思うかな。」汗をかきながらも笑顔を作って
[メイン]ずんGM:思うから。〇
[メイン]来島クルト@方舟:「ッ……無理はしないでください。医療室の方へ行きましょう」連れていく?
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……おね……いや、重?」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「少し休んだ方がいいよ………?」
[メイン]ずんGM:医療室に連れていったところでシーンエンドになりますの。
[メイン]黒純ミリア@雅:「休むのが一番ええな…おかゆでも作っておくわ…」
[メイン]来島クルト@方舟:にゃふにゃふっ
[メイン]ずんGM:そして、すこし長いマスターシーンを挟みますの。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ミリアさん、僕もおかゆ作るの手伝えますか?」
[メイン]どどんとふ:「黒純ミリア@雅」がログインしました。
[メイン]来島クルト@方舟:了解ずん!
[メイン]アユムくん@タンゴ:マスターシーン!
[メイン]どどんとふ:「黒純ミリア@雅」がログインしました。
[メイン]黒純ミリア@雅:[]
[メイン]ずんGM:「ありがとね……。心配してくれて。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「もちろん、大歓迎や!」
[メイン]黒純ミリア@雅:パソコンくんが重い( ˘ω˘ )
[メイン]秋水雫@しとぴー:マスターシーン(FHエージェント)
[メイン]アユムくん@タンゴ:一人語り多そう
[メイン]ずんGM:ではでは、マスターシーン入ります。半年前のジャ—ム化事件の日のこと……
[メイン]ずんGM:【『2月16日』】
[メイン]黒純ミリア@雅:ほわんほわんほわん…
[メイン]ずんGM:夢かと思った。
これは悪い夢なんだと。
[メイン]ずんGM:——でも違った。
私の家が燃えている、その熱気が
遠くの方で氷漬けになっている電柱が
阿鼻叫喚とおどろどろしい獣のような声が
[メイン]ずんGM:それぞれ別の方向から私を逆撫でしてゆく。
[メイン]ずんGM:人を喰い殺している獣。——喰われていたのは毎朝登校中に挨拶をしてくれたおばあちゃんだった。
[メイン]ずんGM:涙は出なかった。
[メイン]ずんGM:遠くの方から物凄い叫声が聞こえた。あれは友達のユキちゃんだ。歌声のきれいな子だった。
[メイン]ずんGM:激しい声とともに周りのガラスが砕け散るのが見えた。泣き叫ぶように、ユキちゃんは叫び続けていた。
[メイン]ずんGM:涙は出なかった。
[メイン]ずんGM:思い出した。おばあちゃんを喰い殺していた獣は——お父さんだった。お父さんだったものだった。
[メイン]ずんGM:涙は、出なかった。
[メイン]ずんGM:お母さんは——お母さんはずっと私の事呼んでいた。かすれて濁った声で。何度も。何度も。
[メイン]ずんGM:「かざね……がさねぇ……」
[メイン]ずんGM:ロウソクみたいに溶けた下半身を一生懸命私のもとへ動かして。体中の骨があらぬ方向に突き出していて誰かわからないはずなのに私はお母さんだったと気づけた。
[メイン]ずんGM:お母さん、辛いよね。痛いよね。苦しいよね。
でもお母さんはそんな中でも私を心配してくれるんだね。
[メイン]ずんGM:それでも私から、涙は出なかった。
[メイン]ずんGM:おばあちゃんを食べ終わったお父さんが私の方を見ていた。
飢えた獣の目だった。
[メイン]ずんGM:鋭い牙を輝かせ、私の方へ飛び出した。
[メイン]ずんGM:途端にお父さんはピタリと動きを止めた。
[メイン]ずんGM:と、思った次の瞬間には頭から血を吹き出して地に伏した。
[メイン]ずんGM:お母さんは全身がドロドロ溶けてしまってもう私の名前を呼ぶこともできなくなっていた。
[メイン]ずんGM:遠くの方から銃声が聞こえた。
[メイン]ずんGM:私は——そこで初めて自分の周りに紫色の球体が浮いていることに気が付いた。
[メイン]ずんGM:ああ——そうか。私も
[メイン]ずんGM:私は叫んでいた。ユキちゃんの声が自分の声でかき消されるぐらい。長い時間叫び続けていた。
[メイン]ずんGM:それでも涙は出なかったと思う。
[メイン]ずんGM:目の前が真っ暗になった。
[メイン]ずんGM:気が付くと知らない所に居た。沢山の人が私に質問を投げかけてきたけど、言葉は耳を通り抜けて行った。
[メイン]ずんGM:あの夜のことは夢だと思えなかったのに、今は夢の中にいるような感覚だった。
[メイン]ずんGM:生きている実感がしなかった。身体が内側から冷えていた。
[メイン]ずんGM:しばらくして面会が許された。
私に会いに来ようとする人なんて居ない。皆死んでしまったから。
[メイン]ずんGM:——そう思っていた。
[メイン]ずんGM:私はあの時……心の底から涙を流した。彼には見せなかったけれど。
血がめぐるように、身体が暖かかった。
[メイン]ずんGM:マスターシーン終了ですの。
[メイン]来島クルト@方舟:ガチの方で苦しい…重ちゃ…
[メイン]黒純ミリア@雅:悲しすぎない…
[メイン]来島クルト@方舟:というか銃声ってもしかしなくても
[メイン]ずんGM:ふふ
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふぅ……
[メイン]アユムくん@タンゴ:実パパ説は有力説に………?
[メイン]ずんGM:では次、またもトリガーシーン。UGNの方でテープの解読が終了したようで、作戦室にテープが運ばれてくる感じですね。
[メイン]ずんGM:【アノフィールズ処理作戦本部】
[メイン]アユムくん@タンゴ:これはアユムくん気合入れないとなあ!
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:触発されタンゴ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:曲の差が激しい
[メイン]アユムくん@タンゴ:重ちゃん心配でそわそわアユムくん
[メイン]来島クルト@方舟:いけPC1!
[見学用]ずんGM:マスターシーンで右ストレート入れるの気持ちいい( 一一)
[見学用]黒純ミリア@雅:このずんで無し!(?)
[見学用]アユムくん@タンゴ:やべえ………とびきりエグいシナリオ書かなきゃ………
[メイン]ずんGM:登場する人は登場どうぞどうぞ。重ちゃんは少しふらついただけですぐ復帰して、みんなにお茶を淹れてます
[メイン]黒純ミリア@雅:1D10
DoubleCross : (1D10) → 10
[メイン]黒純ミリア@雅:飛ばしていく
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:たのしみさある
[メイン]来島クルト@方舟:1d10 出るよ、余裕ない人は無理しないで
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]アユムくん@タンゴ:「かさn……響野さん、無理しなくても」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「お茶は僕が淹れてくるから………」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:ここは出ないでおこう
動向を見ておきたい
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 2
[メイン]秋水雫@しとぴー:「無理、しないでね。」
[メイン]ずんGM:「ううん。みんなが頑張ってるんだから、私も頑張らなきゃ! それに大したことないし! 」
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10 出よう
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]ずんGM:「でも、心配してくれてありがとね」微笑みかけて
[メイン]黒純ミリア@雅:「うーん、頑張るのもいいけど…無理しすぎるのもいかんよ? キツイときは言うんやで?」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……き、気まぐれだよ。」
[雑談]黒純ミリア@雅:重ちゃんも頑張ってるし、俺達も頑張らないと!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「むー………」笑顔に何も言えなくなってお茶をすする
[雑談]秋水雫@しとぴー:ああ、そうだ(以下略)
[雑談]ずんGM:銃声はオルフェンズから流れ出たモノだった……?
[メイン]来島クルト@方舟:「……(大丈夫そうに見えませんけど…)」重ちゃんの顔を見てやれやれって首を振る
[メイン]来島クルト@方舟:「とりあえず、解読の終わったデータを見ましょうか」見よう
[メイン]ずんGM:「それよりコレ。解読が終わったって。見ようよ」
[メイン]ずんGM:ではでは、ちょっと長いですが、共有メモとメイン2に貼ろうかな
[メイン]来島クルト@方舟:はいなー
[メイン]黒純ミリア@雅:「ん、じゃあさっそく…」
[メイン2]ずんGM:2月16日
任務完了 実験結果を記す
アノフィールズのエフェクト使わせる、蚊という媒介を通して感染させる事に関してはパーフェクトだったといえるだろう。アノフィールズの血液を蚊が吸い、それを人間へ注入する事によって感染。感染者は大気から取り込んだレネゲイドウィルスを濃縮した袋を血液中で生成するようになる。それを他の蚊が吸い、別の人間へと移す。ここまでの過程は問題ない。
いや、問題と言えばアノフィールズ本人はすぐにでも袋を爆破したがっていたが。
体内で生成された袋はアノフィールズがいつでも爆破できる。袋が爆破すると衝撃で細い血管が破れるが、そこは重要ではない。
いや、アノフィールズにとっては重要らしいが。
「爆破すると蚊がバラバラに吹き飛ぶんだぜ! 面白れぇだろ!」とはしゃいでいた。
話が逸れたな。レネゲイドウィルスが濃縮された袋がに破裂することで体内のレネゲイドが活性化、感染者はオーヴァードと化す。
しかし今回は2万人という人間を一斉にオーヴァードにしようとした。それがいけなかったのかもな。情報量が多すぎて破裂させる袋の数を制御できなかったんだろう。
体内にある袋を全部破裂させればいいという訳ではない。破裂させすぎてしまうとレネゲイドが活性化しすぎてジャームと化してしまうからな。
詰まるところ、感染実験は成功。オーヴァード化計画は失敗と言ったところだな。
念のためジャームは全て排除しておいた。
次はまた小規模な実験からやり直してみようと思う。
——清々しい気分……ではないな。
4月3日
実験成功
15人を同時にオーヴァード化させることが出来た。経過観察をするためFHセルへ連行。終わり次第FHへ勧誘する。
4月6日
実験の結果、オーヴァード化に必要なレネゲイド量は一人一人違うことが判明している。
アノフィールズが処理しきれないのも無理はない。だから私はコンピューターに処理を任せられるように、部下と共に開発を開始した。
5月24日
70億人のレネゲイド活性値を処理できるコンピューターは完成したがいかんせんサイズが大きすぎる。いつまでこのアジトに居れるかわからない。小型化をしなければ。
6月29日
実験に実験を重ねた。ノイマンとモルフェウスのシンドロームを持つ部下二人が小型の起爆スイッチを開発してくれた。
片手に収まるサイズで2億人程のオーヴァード化に必要なレネゲイド活性値を算出し爆破してくれる優れものだ。
これがあれば日本の全国民をオーヴァード化することが可能だ。
しかしスイッチはエフェクト使用者であるアノフィールズが押さなければならない。
奴はこのスイッチを渡した途端に起爆しそうだ……。
渡すのは感染が日本全土に広まってからのほうが良さそうだな。
7月3日
アノフィールズのエフェクトを使用して蚊を大量発生させている。彼は「まとめて効率的に殺せるなら」と満面の笑みだ。どうやら本気で絶滅させたいらしい。
計画は順調に進んでいる。
8月1日
アジトを移す。アノフィールズがUGNの隊員を返り討ちにしたようで警戒が強まっている。
予備のアジトとしてここは残しておく。
今日
こちらのアジトもUGNの追跡が厳しくなってきた。元のアジトへ戻る。
もうすぐだ……。
もう少しで平等な世界が作れる……。
平等な……。
金や権力に縛られないような世界が——。
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇいちぇい
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あ、そうだったね! 見よう見よう!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:ながぁい!
[メイン]ずんGM:要約すると、日本人全員オーヴァード化の準備を整えたぜイェーイ
[メイン]来島クルト@方舟:なるほど、そういう感じね
[メイン]秋水雫@しとぴー:なるほど
[メイン]来島クルト@方舟:「これは……ヴェアヴォルフの記したもの、でしょうか。或いは第三者か」
[メイン]ずんGM:オーヴァード化の鍵がアノフィールズなので、アノフィールズと行動してるけど、すぐ殺したがるのでヴェアヴォルフは手を焼いてる感じ
[メイン]黒純ミリア@雅:んなるほど…
[メイン]ずんGM:そして、N市でアジトを探す 知覚 or 情報:裏社会、N市、UGN 7が出現しますの
[メイン]来島クルト@方舟:うーん、重ちゃんを襲ってきた父親を撃ったのは…んんん?(ボケ)
[メイン]アユムくん@タンゴ:「これは早急に手を打たないと………というかこれ応援呼んだ方がいいんじゃ……」
[メイン]来島クルト@方舟:情報判定振ってもおーけーかしら それとも別シーン?
[メイン]ずんGM:このシーンでおーけーよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふにゃふ 振ろうかな?
[メイン]黒純ミリア@雅:知覚いけるけど失敗したらフロウ
[メイン]来島クルト@方舟:「ぶっちゃけ呼びたいところですが……うーん」部屋を出てバスカヴィルさんに頼み込みに行くけど(無理)
[見学用]アユムくん@タンゴ:失敗したらみやびんが岩人間に!?
[見学用]ずんGM:ジョジョ4部で見た
[メイン]来島クルト@方舟:まあ裏社会とUGNなら任せろーバリバリなので安心して(?)
[見学用]黒純ミリア@雅:ちぇぁぁ!!(肌が岩人間)
[見学用]秋雨電ノ助@ドギー:アンジェロォ!
[見学用]アユムくん@タンゴ:つらい………
[メイン]ずんGM:ローザ「手を回したいのは山々だが、人手不足だ。 少し遠くの支部から応援を呼ぶことは出来るが、時間がかかる」
[メイン]黒純ミリア@雅:「まあうちらで片付けるってのが時間もかからない方法やな…」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そうだね。時間も無さそうだ」
[メイン]来島クルト@方舟:「そんな……とにかく、私たちの死んだ後のことは頼みますよ!死にませんけど!」若干ヤケになって対策本部に帰ってきます
[メイン]アユムくん@タンゴ:「無茶ぶりだぁ………」頭を抱える
[メイン]ずんGM:「大丈夫、あっくん! あっくんなら!みんなならやれるよ! きっと!」いつも手を握ってもらってるので、手を握り返して
[メイン]来島クルト@方舟:「ええ、まあ……計画こそ壮大ですが、我々がなんとか倒しきればいいんですよ。うん」
[メイン]来島クルト@方舟:自分から誘ってやがる…(無自覚)
[メイン]黒純ミリア@雅:なんだこの可愛い子…
[メイン]ずんGM:RPに反して過去が暗すぎる
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ありがとう、やってみせるよ!」ぐっと強く握り返してちょっともみもみ
[メイン]来島クルト@方舟:アユムくんは重ちゃん幸せにしたって…
[メイン]黒純ミリア@雅:もみもみ
[メイン]来島クルト@方舟:あっやっぱりいつものアユムくんね
[メイン]ずんGM:「……? うん! 」もまれたのに疑問感じつつ
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大丈夫。私……いや、私たちなら何とかなる」
[メイン]アユムくん@タンゴ:それと情報判定だっけ
[メイン]ずんGM:「とりあえず、足取りを掴もう! まだこの街にいるはずだし!」
[メイン]ずんGM:ですです
[メイン]来島クルト@方舟:アジトね!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「早くどちらかを捕まえれば阻止できるはずだしね!」重ちゃんの手をまだ両手で包んだまま
[メイン]秋水雫@しとぴー:「そうするしかないね。行こう。 私も、早く彼を斬りた……いや、斬らなければならない」
[メイン]来島クルト@方舟:どうする?せっかく知覚でもできるしミリアちゃんやってみる?
[メイン]黒純ミリア@雅:そうね、いってみよう!
[メイン]黒純ミリア@雅:10DX+1 ふりふり
DoubleCross : (10R10+1[10]) → 9[3,3,3,4,5,6,6,8,9,9]+1 → 10
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:いいかんじ!
[メイン]来島クルト@方舟:「秋水さんは絶対ジャームにならないでくださいね……敵に回したくない」微妙な笑いしつつ やったわ
[メイン]アユムくん@タンゴ:オカマアイならサーチ力!
[メイン]ずんGM:先ほどとは違うN市郊外の廃ホテルを根城にしているらしい。
[メイン]黒純ミリア@雅:オカマイヤーは地獄耳!
[メイン]秋水雫@しとぴー:つよい
[メイン]ずんGM:廃ホテルに向かうシーンを作成することが可能になりますの
[メイン]黒純ミリア@雅:「はーん…廃墟好きなやつらやなぁ、廃墟マニアなんかな?」
[メイン]黒純ミリア@雅:「あ、ここにおるみたいやで!」共有
[メイン]来島クルト@方舟:あとやることと言えば財産点で何か買ったりとかかな
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ミリアさん、流石です!」基本褒めるマン!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大丈夫。化け物になるくらいなら、死を選ぶよ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:回復もあるぞよ
[メイン]ずんGM:せやにゃん。望めば回復させるよ
[メイン]黒純ミリア@雅:他の人がいらないなら貰おう( ˘ω˘ )
[メイン]来島クルト@方舟:「ん……わかりました。じゃあ最後の準備に入りますか……時間があまり無いですし」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「見つかった?」
[メイン]アユムくん@タンゴ:ミリアさんに譲るか
[メイン]黒純ミリア@雅:「ここら辺やな、行こうと思えばすぐ行けるで」
[メイン]来島クルト@方舟:どうせ死ぬし回復はいらないかな
[メイン]アユムくん@タンゴ:アユムくん鈍足だからどうせ死ぬ定期
[メイン]ずんGM:2d10 ではでは回復どうぞ
DoubleCross : (2D10) → 18[8,10] → 18
[メイン]黒純ミリア@雅:おっほ
[メイン]秋水雫@しとぴー:おお
[メイン]ずんGM:着実に上手くなっている
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:おおー
[メイン]来島クルト@方舟:重ちゃんの癒し力…
[メイン]黒純ミリア@雅:5で全回復だったけどめっちゃ回った!
[メイン]黒純ミリア@雅:「元気100倍や重ちゃん! ありがとな!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:アノフィーに執着/☑敵愾心取ろう
[メイン]ずんGM:「えへへ、おかゆ美味しかったですから、おかえしです」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「響野さん、上手くなったね!」しゃがんだ頭を撫でる
[メイン]秋水雫@しとぴー:と思ったらシナリオロイスで取ってたので無しで……
[メイン]黒純ミリア@雅:「嬉しいなぁ、こんどはもっと美味しいもん食べさせたるで!」
[メイン]ずんGM:「私だって成長するわけですよ! (撫でられながら謎ドヤ)」
[メイン]黒純ミリア@雅:重ちゃんにロイスとっておこう!
[メイン]ずんGM:「わあい! 楽しみにしてますね!」
[メイン]来島クルト@方舟:んっんー、ロイスあと2個取れるのね アユムくんに重ちゃんに取ろうかな
[メイン]アユムくん@タンゴ:ミリアさんになんやかんや懐いてる感じあるのでロイス取ろう
[メイン]黒純ミリア@雅:わーい!
[メイン]ずんGM:ではでは、特になければシーンを切って、次の廃ホテルのシーンに向かうかしら?
[メイン]秋水雫@しとぴー:クルトくんに☑信頼/不快感で取っておこ
[メイン]来島クルト@方舟:いいよ!ロイスの中身は決めてる途中だけど
[メイン]秋水雫@しとぴー:おっけー
[メイン]黒純ミリア@雅:ごーごー廃墟くそねみ
[メイン]アユムくん@タンゴ:ミリアに連帯感嫉妬でP取得
[メイン]黒純ミリア@雅:( ˘ω˘ )
[メイン]ずんGM:ではでは、廃ホテルいっちゃいますね。登場する人は登場侵蝕どうぞ
[メイン]黒純ミリア@雅:1D10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]ずんGM:【廃ホテル】
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 8
[メイン]黒純ミリア@雅:くそねみで登録して誤爆すると恥ずかしいわ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 5
[メイン]秋水雫@しとぴー:( ˘ω˘ )
[メイン]ずんGM:N市郊外にある廃ホテル。50m程の高さがある。ここが“アノフィールズ”と“ヴェアヴォルフ”の真のアジトだ。
[メイン]ずんGM:レネゲイド反応は屋上から。薄汚れたフロントを抜け、階段を駆け上がる。
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]ずんGM:と、屋上へ続く階段室の前の娯楽室に廃ビルに居た怪しい男が二人でババ抜きをしていた。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「高いところが好き、みたいかな」
[雑談]来島クルト@方舟:アユムくん(信頼/不信感)、重ちゃん(感服/不安) 2人ともP
[メイン]アユムくん@タンゴ:吹っ切れて車イスは1Fに置いて、五本指でわしゃわしゃ駆け上がる
[メイン]黒純ミリア@雅:「この前みた顔やな?」
[メイン]ずんGM:「ゲェッ! お前らは!!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:わしゃわしゃ
[メイン]黒純ミリア@雅:「うぇぁっ?!」あっくんにびっくり
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あのー………そこ通してもらえませんか?」
[メイン]ずんGM:「くっ、今度も同じように行くと思うな! 」また描写でボコれます
[メイン]アユムくん@タンゴ:「えいっ」巨大デコピンする
[メイン]黒純ミリア@雅:「そらっ」銃で照明を破壊して頭に落とす
[メイン]ずんGM:「グェァァァァッッ!? 」吹っ飛んで窓から落ちました
[メイン]来島クルト@方舟:「うーん、静かにして欲しかったんですけど……まあ、報告に行かれても面倒ですね。『止まりなさい』」狂乱の一声で逃げないように引き留める
[メイン]ずんGM:「杉〇! くそっ! あっ」ガシャーン
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「弱い…」
[メイン]来島クルト@方舟:「あ、行ってしまった」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「あっ…………やりすぎちゃったかな、大丈夫かな………?」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ふっ」延髄蹴りで気絶させる
[メイン]黒純ミリア@雅:「アユムくんのデコピン痛そうやなぁ…」
[メイン]来島クルト@方舟:「大丈夫ですよ、なんかぐしゃってなってましたけど」
[メイン]ずんGM:では、照明を落とされたうえに逃げ出せなくされて、その上から蹴りを喰らいました
[メイン]アユムくん@タンゴ:たぶん壁に穴を空けるくらいの威力
[メイン]来島クルト@方舟:散々だぁ…( ˇωˇ )
[メイン]秋水雫@しとぴー:つよい
[メイン]ずんGM:後ろには巨大なディスプレイが映し出されているようです。
[メイン]黒純ミリア@雅:杉田のほうがマシだった(?)
[メイン]ずんGM:ディスプレイには世界地図が映し出されている。陸地は白く、海は青く色がついているが、日本だけ真っ赤に染まっていた。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……これは?」
[メイン]来島クルト@方舟:「……死ぬほどわかりやすい描き方してありますね」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「うっはぁ…」
[メイン]来島クルト@方舟:「アレですよ、小学生の書いた世界征服ノート的な」
[メイン]黒純ミリア@雅:「日本真っ赤やな…」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「なるほど……」
[メイン]ずんGM:恐らくは現在アノフィールズが感染させている日本人の分布でしょう。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「爆弾は準備万端、ですね………」
[メイン]来島クルト@方舟:「……書かれている通りにならない為にも、急ぎましょう。向こうも既に我々に勘づいているはずです」屋上に向かうんでいいよね
[メイン]ずんGM:ディスプレイを見ていると急に画面が変わり、映像が映し出される。
[メイン]黒純ミリア@雅:「いつ日本人が全員オーヴァード、ジャームになってもおかしくないなこれ…」
[メイン]来島クルト@方舟:あら
[メイン]黒純ミリア@雅:「おっ?」
[メイン]ずんGM:響野 重の面影がある少女だ。
高校からのの帰り道だろうか、夕暮れの中を学生服を着た少女の頭を見下ろしている、男からの視点のようだ。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「起爆する前に止め……?」
[メイン]ずんGM:そっと手を握る。少女は少し驚いた顔をした後、顔を赤らめ小さくなった。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん………?」
[メイン]ずんGM:重「お母さん……? 」驚いた様子で目を丸くしている
[メイン]ずんGM:?? 「そう、君の母親、響野……村崎香里だ」何処からともなく声が聞こえる
[メイン]黒純ミリア@雅:「……んん?」
[メイン]ずんGM:?? 「君は知らなければならない、出生の秘密を」
[メイン]ずんGM:場面が切り替わり、成長した少女……香里が目の前に立っている。赤い夕陽が彼女の半身を照らしている。
[メイン]黒純ミリア@雅:ピロロロロ…
[メイン]ずんGM:香里「ごめんなさい……忍さん」悲しそうな表情で彼女は呟く
[メイン]アユムくん@タンゴ:「誰だっ!?」
[メイン]ずんGM:香里「私……貴方とは結婚できない……」
[メイン]ずんGM:その問いに答える声はなかった
[メイン]来島クルト@方舟:「………」黙って画面を睨んでいる
[メイン]ずんGM:忍「それは……家族の為に響野家に嫁ぐってことかい……?」少しの沈黙の後、忍が声を発する
[メイン]ずんGM:香里は静かに俯く
[メイン]ずんGM:忍「俺は……君の家族にはなれないんだね……」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:画面の恋人たちのように、強く重ちゃんの手をとる
[メイン]ずんGM:視界が曲がる、忍が山の方へ走っている
走る速度は次第に早くなってゆく
山をあっという間に超え、走り続けている
目の前には夜の街が広がっていた
[メイン]ずんGM:映像が切れる。ディスプレイには時間が表示され、カウントダウンが始まっている。残り15分を切っている
[メイン]ずんGM:??「君は望まれて生まれた子じゃない」
[メイン]黒純ミリア@雅:「15分…?」
[メイン]ずんGM:重は震えている
[メイン]ずんGM:??「君の母さんは……愛する人を捨てて権力に下ったんだ」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……時間は無いみたい」
[メイン]ずんGM:「っ……」重は手を振りほどいて走り出し、下の階へ降りていってしまった。
[メイン]アユムくん@タンゴ:手を強く強く握る、離してしまわぬよう
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん!!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……!」
[メイン]ずんGM:斥力跳躍を使います(そのための上限無視取得)
[メイン]アユムくん@タンゴ:これは追えない(移動力8)
[メイン]秋水雫@しとぴー:めっちゃ跳躍した
[メイン]来島クルト@方舟:これは……追えない!けど仕方ない!
[メイン]ずんGM:❔?「ッハハ やっぱりネタバラシはした方が楽しいモンだな」
[メイン]黒純ミリア@雅:「重ちゃん!?」にゃっふん…!
[メイン]来島クルト@方舟:「………!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「その声は」
[メイン]ずんGM:??「ご清聴ありがとうございます。なんてな。ハハハ」
[メイン]来島クルト@方舟:「その不快な口を閉じなさい!そう急かさなくとも、今すぐ殺してやりますから!」八つ当たりで声の振動でディスプレイ破壊しても
[メイン]アユムくん@タンゴ:「…………」異形の指がガリガリと床を削る
[メイン]黒純ミリア@雅:「イラつく喋りかたやなぁ……」
[メイン]ずんGM:「おおっと、決着は屋上で、だ。 待ってるぜ?」どうやら近くに落ちている無線機から声を出して、カメラで様子を窺っていたようです。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「…………」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「…はぁ
行きますかねぇ、奴を倒しに」
[メイン]アユムくん@タンゴ:一足先に屋上へ駆け出す(使うのは指)
[メイン]ずんGM:あ、普通に重ちゃんを追うことも出来ます(演出で追いつけます)
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふ
[メイン]ずんGM:屋上に行くのも勿論オーケー
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっと!それなら先に重ちゃんのほうへ!
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:屋上行くぞい
[メイン]黒純ミリア@雅:アユムくん抱えて重ちゃんの方行くか(運び)
[メイン]アユムくん@タンゴ:巨大な拳を作って床を割りながら追いかけよう
[メイン]来島クルト@方舟:「………」ギリッと歯ぎしりして んん、せっかくだし重ちゃんの方はアユムくんだけで行く?
[メイン]来島クルト@方舟:いや、別れる必要もないか
[メイン]秋水雫@しとぴー:斬りたい心を抑えつつ重ちゃんの方行こう
[メイン]アユムくん@タンゴ:先に行ってていいのよ!
[メイン]来島クルト@方舟:演出的にはPC1とヒロインだけのが素敵かなって
[メイン]ずんGM:一応時間制限付きなことをお忘れなく
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふ、それもそうか
[メイン]アユムくん@タンゴ:ここは俺に任せて先に行け!
[メイン]秋水雫@しとぴー:そういえばそうだ
[メイン]黒純ミリア@雅:運んで先に屋上行ってるでーしようと思ったけどアユムくん重ちゃんを頼む!
[メイン]来島クルト@方舟:たんたんがそう言うなら任せる!他は屋上行こうか
[メイン]ずんGM:では、今回はマスターシーンひとつ挟んで中断しようかと
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:はーい
[メイン]秋水雫@しとぴー:行こうとしたけどアユムくんに任せようって言われて止められる感じで
[メイン]秋水雫@しとぴー:おけおけ
[メイン]来島クルト@方舟:はぁい
[メイン]黒純ミリア@雅:おっけーちぇ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:はーい!
[メイン]ずんGM:月明かりの夜、アジトに侵入したUGNとアノフィールズが交戦している。
俺がやるべき事は、潜み、仕留めるだけだ。
[メイン]ずんGM:向かいのビルに配置し、ライフルを構える。
視界に見覚えのある少女が映った。
[メイン]ずんGM:香里の面影を残した——あの少女だった。
[メイン]ずんGM:クロスヘアの中央に少女の頭が映る。
引き金に力が入る。
[メイン]ずんGM:——俺は。
[メイン]ずんGM:ということで、マスターシーン終わり。お疲れ様でした!
[メイン]来島クルト@方舟:おつかれさまでした!最後まで目が離せない展開…!
[メイン]秋水雫@しとぴー:おつおつ!
[メイン]黒純ミリア@雅:おつーちぇさん!めっちゃクライマックス楽しみ…( ˘ω˘ )
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:おつかれさまです!!
[メイン]アユムくん@タンゴ:次回も気が抜けないな!
[メイン]アユムくん@タンゴ:お疲れさまです!!
[メイン]ずんGM:次回で終わると思われますのの!
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇい!
[メイン]どどんとふ:「ずんGM」がログインしました。
[メイン]アユムくん@タンゴ:間に合うマン!!
[メイン]どどんとふ:「黒純ミリア@雅」がログインしました。
[メイン]黒純ミリア@雅:間に合ってたタン!
[メイン]来島クルト@方舟:たんたんたん!
[メイン]どどんとふ:「秋水雫@しとぴー」がログインしました。
[メイン]秋水雫@しとぴー:マウスの電源入ってなかったことに1分くらい気づいてなかった馬鹿です
[メイン]黒純ミリア@雅:灯台下暗し( ˘ω˘ )
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:キャラシ設定終わったマン
[メイン]アユムくん@タンゴ:時代は有線マウスだった………?
[メイン]ずんGM:全員いますかね。ではでははじめていきますの
[メイン]秋水雫@しとぴー:いるよー
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっけー!
[メイン]黒純ミリア@雅:へいへーい!
[メイン]来島クルト@方舟:やふー!
[メイン]黒純ミリア@雅:アユムくんがんばれー!(屋上へGO)
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:フォーウ!
[メイン]ずんGM:前回の続き、歩くんが重ちゃんを追いかけていったシーンですね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:床をぶち抜いて追いかける!
[メイン]ずんGM:同時進行で屋上での戦闘しましょうか。ちょっとレスポンス遅いかもしれませんが、それはゆるしてください
[メイン]アユムくん@タンゴ:ゆるそう(何様)
[メイン]黒純ミリア@雅:うむ、いいでしょう…(謎キャラ)
[メイン]ずんGM:ではシーン変わるので全員登場どうぞ
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10
DoubleCross : (1D10) → 1
[メイン]黒純ミリア@雅:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン2]ずんGM:アユムくんはこちらでRPしてもらいますね。
[メイン]来島クルト@方舟:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 7
[メイン2]アユムくん@タンゴ:了解!
[雑談]来島クルト@方舟:その為のメイン2…
[メイン]ずんGM:50メートル建てのホテルの屋上。
手すりは錆び、床のタイルは剥がれ落ちている。
夕陽は沈み、夜の闇が顔を覗かせようとしている。
[メイン2]ずんGM:誰も通らない寂れた道、キミは駆け出している響野 重に追いついた。
[メイン]ずんGM:屋上には二人の人影。
[メイン]ずんGM:安らかな表情をした“アノフィールズ”、日山礼二。
無表情で冷たい視線をあなた達に向ける“ヴェアヴォルフ”、台田 忍。
[メイン2]ずんGM:「……私、何を信じればいいかわからないの」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「重ちゃ───ん!!」
[メイン2]ずんGM:あ、廃ホテルの床さんは犠牲になりました。
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「はぁ………はぁ…………」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:グッバイ床くん
[雑談]秋水雫@しとぴー:床さん!?
[メイン]黒純ミリア@雅:「ふぅ…良い眺めやな?」
[メイン2]ずんGM:「……あっくん……」
[雑談]来島クルト@方舟:ボーイミーツガールの為ならどんな犠牲も仕方ないね!
[メイン]ずんGM:アノ「ああ、最高の景色だ。この夕陽が沈むとき、日本も沈む。」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん…………何も信じられないってどういう………」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……決戦の地には相応しいね。」
[メイン2]ずんGM:「私の日常は、一日で、たった数人の手でなくなった。 日常って足場は、とても脆くて。 大切なものはすぐにこぼれおちて。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「ま、そんなことはさせへんけどな! 逆に床へ沈ませたるで?」
[メイン]来島クルト@方舟:「詩人ですね。そういうのは嫌いじゃありませんよ……ただ、これだけは断言できる」
[メイン2]ずんGM:「……私の知り合いはあっくんしかいなくなって、そのあっくんは守ろうって、私なりにがんばったんだけど」
[メイン2]ずんGM:「結局そのあっくんに守られて、何も出来なくてさ……。 」
[メイン]来島クルト@方舟:「アンタ達のシナリオ通りに物事は進ませません。今夜ですべて、終わりにしましょう」
[メイン2]ずんGM:「私には私の強さがあるってあっくん言ったけど」
[メイン2]ずんGM:「探してはみたけど、もう、分かんないよ……。 」
[メイン2]ずんGM:「私の代わりになる人はいくらでもいる。それどころか、望まれない子だZて言われて、本当の親はテロリストで。 」
[メイン]秋雨電ノ助@ドギー:「そうだな
とりあえずあんたらの好きにはさせねぇ...
覚悟してもらおうか!」
[メイン2]ずんGM:だZて→だって
[メイン]黒純ミリア@雅:「タイムリミットは陽が沈むまで…… ぱっぱと終わらせて、社会的な罰を受けてもらうで?」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「なら…………」重ちゃんの両手を取る
[メイン2]ずんGM:「頭がぐちゃぐちゃになって……」手を取られ
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「君の強さは、僕が探すよ。」
「重ちゃんは僕に取って、たった一人きりの大事な人だから。」
[メイン]ずんGM:「いい。いいよお前ら」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「僕の目を見て聞いて。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「……?」
[メイン]ずんGM:「障害がねえと達成感も微妙だと思ってたところなんだ。良い。良いぜ! 最高! なあヴェアヴォルフ? 」「……。」
[メイン2]ずんGM:涙を片手で拭って目を見ますの
[見学用]どどんとふ:「けんがくまん@見学」がログインしました。
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「僕は………重ちゃんのことが好きだ。」
「だから他の誰かがどうとか、関係ない。僕が君を一番に想っているんだ………!」
[メイン2]ずんGM:「……えっ、あっ、えっ……!?」と顔を赤くして目を逸らそうとします
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「これじゃ、足りない?」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「目を閉じて。」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:そっと重ちゃんの顎に手を添えて唇を重ねる
[メイン2]ずんGM:「……は、はい……。」
[雑談]来島クルト@方舟:キス!!!!!!!
[メイン]黒純ミリア@雅:「…戦闘狂、ってところやな」キスだ!!!!!!!!(こっちで)
[雑談]ずんGM:待って。一回目と違う。聞いてない。
[雑談]黒純ミリア@雅:Fooo!!(
[雑談]来島クルト@方舟:いいぞいいぞ!もっとだ!もっとやれ!好き!!!(暴走)
[雑談]黒純ミリア@雅:(ヤジ)
[メイン2]ずんGM:「……!? ……。」びっくりしますけど、そのまま歩くんに身を委ねますの
[雑談]来島クルト@方舟:すみませんメイン戻ります…良い…
[見学用]けんがくまん@見学:ほうほうほう…
[雑談]秋雨電ノ助@ドギー:砂糖で殴りつけるスタイル嫌いじゃないよ
[見学用]どどんとふ:「橘クリス@見学」がログインしました。
[雑談]秋水雫@しとぴー:おろろろろろろろろ(砂糖吐き)
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん、僕が君の世界になることを許してくれる?」
[メイン]黒純ミリア@雅:「(なんかすごい甘い雰囲気を感じるわ…)」
[メイン]ずんGM:「守りたいものがあるなら、自分で守ることだ。自己防衛? 」
[メイン]秋水雫@しとぴー:大草原
[メイン]黒純ミリア@雅:草
[メイン2]ずんGM:「……うん。」恥ずかしがりながら少し俯いて
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「えへへ、頑張ってみたけど、安心するとちょっと恥ずかしいね…………」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「ありがとう、重ちゃん。」
[メイン]来島クルト@方舟:「障害、ですか。……くくっ、言ってくれますね。そこまで大口叩いておいて、簡単に終わったりなんてしないでください?」いつの間にか周囲に鳥のような黒い影が集まってたりする
[メイン2]ずんGM:「……こっちこそ、ありがと」
[メイン2]ずんGM:「好きだよ、あっくん」
[メイン]来島クルト@方舟:「というか自己防衛って言葉好きですね。マイブームですか?」
[メイン]黒純ミリア@雅:「まあな、うちにも守りたい物はあるから全力で戦わせてもらうでぇ? あんたらが企んでることが成功したら商売なんてできへんわ!」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん、今から皆の元へ戻るけど、お願いしてもいいかな?」
[雑談]来島クルト@方舟:だめだ雑談に引きずり返された なに世界の危機の裏でボーイミーツガールしてんの!?いいね!!
[メイン2]ずんGM:「そうだね。……行かなきゃ。もう二度とあんな事を繰り返さない為にも。」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「障害って言い方、気に入らないね ……良いよ。私も、守りたいものを守って見せる」服の中からするっと刀を取り出して
[雑談]ずんGM:あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ネタ挟んだけど貫通ダメージがダメ
[雑談]秋水雫@しとぴー:ネタを挟んでも死ぬ問題
[メイン2]ずんGM:あゆむくんにぎゅっと抱き着いて、斥力跳躍で壁を蹴って紅い空へ
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「僕のこと、見ていて欲しいんだ。重ちゃんが見ていてくれるなら、僕はもう迷わない。誰にも負けないから………!」
[雑談]来島クルト@方舟:頑張れふろぶん!!ただし気持ちはわかりすぎる
[雑談]黒純ミリア@雅:おっほっほ…(砂糖マン)
[メイン2]ずんGM:「うん」空で微笑んで
[メイン]ずんGM:「じゃあ、はじめようか! 日本をかけた戦いを!」
[雑談]アユムくん@タンゴ:おまけの補足:アユムくんが見ていて欲しいって言うのは本当の自分を重ちゃんに見せる覚悟が出来た故の発言なんだ
[メイン]ずんGM:ということで、歩くんが少し遅れた状態で戦闘開始です。
[メイン2]ずんGM:アユムくんは、途中でメインの方のシーンに登場してもらうことになりますの
[メイン2]アユムくん@タンゴ:了解でーす!
[メイン]黒純ミリア@雅:「よーし…いくでみんなぁ!!」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ずんGM:【『Avenger of Blood』】
[メイン]ずんGM:エネミーはアノフィールズとついに姿を現したヴェアヴォルフ
[メイン]ずんGM:アノフィールズとは10m、ヴェアヴォルフとは20mの距離があります
[メイン]秋水雫@しとぴー:「うん。 ———いざ、尋常に」
[メイン]来島クルト@方舟:ヴヴさんなんで今回は出てきたんだろう(素朴な疑問)
[メイン]ずんGM:何故でしょうねえ、ふふ
[メイン]ずんGM:まあ、普通にここが本当のアジトというのもある
[メイン]来島クルト@方舟:何その意味深な笑い怖い
[メイン]ずんGM:ではセットアップから。
[メイン]来島クルト@方舟:にゃふにゃふ…
[メイン]秋水雫@しとぴー:とくになし
[メイン]黒純ミリア@雅:光の銃セット!
[メイン]ずんGM:アノフィールズはクイックダッシュ。ヴェアヴォルフは光の銃
[メイン]来島クルト@方舟:こっちもないです
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:無いですよー
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:色が変だった…
[見学用]どどんとふ:「橘クリス@見学」がログインしました。
[メイン]ずんGM:ではイニシアチブ
[メイン]ずんGM:の前に!!
[メイン]秋水雫@しとぴー:ny
[メイン]秋水雫@しとぴー:ぬ
[メイン]黒純ミリア@雅:に!!!!
[メイン]来島クルト@方舟:ででん!
[メイン]ずんGM:衝動判定してなかったのだわ。ちょっとメイン2のダメージでガバが
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふん!
[メイン]黒純ミリア@雅:やっぱりそうだったのね!
[メイン]来島クルト@方舟:だよねやっぱり!?
[メイン2]ずんGM:アユムくんもメイン1の方に出た時の登場侵蝕と、衝動判定をこっちで振ってもらえると進行がスムーズかと
[メイン2]アユムくん@タンゴ:はーい
[メイン2]アユムくん@タンゴ:1d10 登場
DoubleCross : (1D10) → 3
[メイン]秋水雫@しとぴー:目標値は?
[メイン]ずんGM:いつも通りの9で
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇいちぇい
[メイン]来島クルト@方舟:1dx+2
DoubleCross : (1R10+2[10]) → 9[9]+2 → 11
[メイン]秋水雫@しとぴー:4dx+1 ていや
DoubleCross : (4R10+1[10]) → 10[4,4,5,10]+1[1]+1 → 12
[メイン2]アユムくん@タンゴ:3dx 衝動
DoubleCross : (3R10[10]) → 9[6,7,9] → 9
[メイン]黒純ミリア@雅:4dx
DoubleCross : (4R10[10]) → 8[1,5,5,8] → 8
[メイン]黒純ミリア@雅:おのれぇ!
[雑談]ずんGM:タンゴさん、GMを悶えさせて画面の向こうでにやりとしてそう。
[メイン]来島クルト@方舟:ミリアちゃんダイーン!
[メイン2]アユムくん@タンゴ:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[6,3] → 9
[メイン]黒純ミリア@雅:2d10
DoubleCross : (2D10) → 9[8,1] → 9
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[雑談]アユムくん@タンゴ:なぜバレたし
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]来島クルト@方舟:2d10
DoubleCross : (2D10) → 20[10,10] → 20
[メイン]ずんGM:衝動判定は「意思」でダイスを振って、成功失敗に関わらずd10の侵蝕上昇をしますの
[メイン]秋水雫@しとぴー:最大値で草
[メイン]ずんGM:最大値は草
[雑談]秋雨 電ノ助@ドギー:えっと衝動の振り方って何ページに書いてあったっけ…
[メイン]来島クルト@方舟:おっほ、リザレク一回しかできないよ!
[メイン]黒純ミリア@雅:はーい浸食100越えたので暴走も相まってマスヴィジョン使っちゃいまーす!!(謎宣言)
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:あ、はーい
[メイン]黒純ミリア@雅:2d10の最大値初めてみたわ!
[メイン]来島クルト@方舟:どうせ一回は死ぬし計算通り!()
[雑談]秋水雫@しとぴー:Ⅰの206と213
[メイン]アユムくん@タンゴ:ずん先生が誤字ってるけど、衝動は意志判定後2d10侵蝕増やすよ 衝動判定の結果で暴走するかどうか決まる
[雑談]秋雨 電ノ助@ドギー:意思取ってない場合どうやって振ればいいんですか?
[メイン]ずんGM:ずんGM、今ちょっと正常じゃないから
[雑談]秋水雫@しとぴー:補正値なしで振る感じよ
[メイン]黒純ミリア@雅:意思とってないなら1dxかな?
[雑談]ずんGM:精神+侵蝕率ボーナスですね。
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:なるほど
[メイン]黒純ミリア@雅:落ち着くのだGMずん!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:1dx
DoubleCross : (1R10[10]) → 7[7] → 7
[メイン]秋水雫@しとぴー:ダイスボーナス込みで3dx
[メイン]秋水雫@しとぴー:じゃない?
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:あ、そうなのか
[メイン]黒純ミリア@雅:そうだそうだ、ボーナスがあるの忘れてたわ(あほ)
[メイン]ずんGM:というか秋雨くん侵蝕率60なのね
[メイン]黒純ミリア@雅:ダイス1個増えるよん
[メイン]ずんGM:クライマックスで60は草
[メイン]秋水雫@しとぴー:計算し間違えたりしてない?( ˘ω˘ )
[メイン]黒純ミリア@雅:低燃費か浸食増やし忘れか( ˘ω˘ )
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:増やし忘れかなぁ…
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:3dx
DoubleCross : (3R10[10]) → 10[3,4,10]+4[4] → 14
[メイン]ずんGM:ま、計算しなおすの今更無理だしいいわ
[メイン]秋水雫@しとぴー:そこまで低燃費だった記憶がない……
[メイン]ずんGM:成功なので、「暴走」のバッドステータスは受けませんが、2d10侵蝕率を増やしてね
[メイン]アユムくん@タンゴ:侵蝕60、80、100を越えるごとに全てのダイスにボーナスが付いていくのだ
ルルブ1のp215参照
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:2d10
DoubleCross : (2D10) → 4[1,3] → 4
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:すくねぇ…
[メイン]秋水雫@しとぴー:超低燃費
[メイン]ずんGM:ロイスをタイタスにすることでダイスやC値にボーナスを得ることも出来るので、それを使ってみても良いかもしれないわね
[メイン]ずんGM:基本ルルブのロイスの使い方的なサムシングのページを参照
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:ふむふむ
[メイン]ずんGM:でで、改めてイニシアチブ
[メイン]秋水雫@しとぴー:時間凍結しましょ
[メイン]来島クルト@方舟:バロール奥義!
[メイン]ずんGM:どうぞん
[メイン]黒純ミリア@雅:ザ・ワールド!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「世界の理すら斬ってみせる。 ———砕け散れ」
[メイン]秋水雫@しとぴー:居合のようにい
[メイン]秋水雫@しとぴー:みす
[メイン]秋水雫@しとぴー:居合のように抜刀した瞬間、視界が硝子片のように砕け散り暗転する
[メイン]秋水雫@しとぴー:無明の世界を少女は駆け抜ける
[メイン]秋水雫@しとぴー:マイナーで骨の剣 メジャーでコンセ+漆黒の拳+貪欲なる拳
[メイン]秋水雫@しとぴー:対象アノフィー
[メイン]秋水雫@しとぴー:13dx7+4
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[1,1,2,2,3,3,4,5,6,7,7,8,9]+10[2,5,5,9]+10[8]+2[2]+4 → 36
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾で
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[3,4,6,6,7,8,8,9]+6 → 15
[メイン]秋水雫@しとぴー:4d10+9 装甲無視
DoubleCross : (4D10+9) → 20[1,4,5,10]+9 → 29
[メイン]秋水雫@しとぴー:すれ違いざまに変幻自在の刃が全身を切り裂き、再び時が動き始めた瞬間、全身から血を噴き出すことになるだろう
[メイン]ずんGM:止まった時間の中、アノフィールズは足元に張り巡らせた罠で少女の行動を無力化しようとする。だが、止まった時間は少女のモノ。彼の抵抗は無意味となった。
[メイン]黒純ミリア@雅:ズバババァ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:ターンエンド
[メイン]ずんGM:「っち……知ってはいたが、対応できなかったか。」
[メイン]来島クルト@方舟:バトル描写の応酬良いぞ…
[メイン]黒純ミリア@雅:「おっ! めっちゃクールに決まっとるなぁ!」
[メイン]ずんGM:1d4 ヴェアヴォルフの行動。
DoubleCross : (1D4) → 1
[メイン]ずんGM:じゃないわ
[メイン]ずんGM:ミリアちゃんどうぞ
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあ!
[メイン]来島クルト@方舟:暴走ミリアちゃん!
[メイン]黒純ミリア@雅:マスヴィジョン+水晶の眼+天からの眼+コンセントレイト!
[雑談]ずんGM:ダメージによるガバが目立つ( 一一)
[メイン]黒純ミリア@雅:15dx+2@8 そいやぁ!
DoubleCross : (15R10+2[8]) → 10[1,1,2,3,4,4,4,5,6,7,7,8,8,9,10]+10[7,10,10,10]+10[4,5,9]+6[6]+2 → 38
[メイン2]アユムくん@タンゴ:その頃アユムくんはビルの壁を駆けながらイチャイチャしていた
[メイン]ずんGM:あ、今更なんですけど
[メイン]秋水雫@しとぴー:コンセのレベル上がったからC値7じゃない?
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふ
[メイン]ずんGM:水晶の眼って知覚なので組み合わせられませんよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:ほんとだ
[雑談]来島クルト@方舟:なんて奴なんだアユムくん!お幸せに!
[メイン]来島クルト@方舟:あらやだ
[メイン]黒純ミリア@雅:そうだわ!(見逃しやつ)
[雑談]秋水雫@しとぴー:うーん、これは致命傷
[メイン]ずんGM:今回はこのままで、次の別のセッションには直してもらえればと
[メイン]黒純ミリア@雅:すまない…ガバっててすまない( ˘ω˘ )
[メイン]来島クルト@方舟:優しいずんGM
[メイン]ずんGM:あと対象はどちら?
[メイン]黒純ミリア@雅:アノフィールズで!
[メイン]黒純ミリア@雅:4d10+30
DoubleCross : (4D10+30) → 28[4,10,7,7]+30 → 58
[メイン]秋水雫@しとぴー:ちゅよい
[メイン]ずんGM:8dx+6 まだ当たったと決まった訳ではない命の盾
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 10[2,2,3,4,4,6,8,10]+5[5]+6 → 21
[メイン]ずんGM:くっ
[メイン]来島クルト@方舟:C値あれだけど振り直さない方がいいなこれ
[メイン]黒純ミリア@雅:ガリっと( ˘ω˘ )
[メイン]ずんGM:まあ、振りなおすのも処理がかさむのでそのままで
[メイン]ずんGM:光の銃はアノフィールズを焼く。そして、アノフィールズは後ろにのけぞる……。
[メイン]ずんGM:が、瞬間、アノフィールズの上を弾丸が通る。光の銃弾を放ったミリアに向かった一撃です。
[メイン]ずんGM:というわけで、ヴェアヴォルフさんの手番はミリアちゃんへの攻撃です
[メイン]ずんGM:メジャーで陽炎の衣+オプティカルレンズ+主の恩恵
メジャーでコントロールソート+ピンポイントレーザー+ガラスの剣+コンセントレイト
[メイン]ずんGM:マイナーで陽炎〇
[メイン]黒純ミリア@雅:「よっしゃ…あっ!?」
[メイン]ずんGM:14dx@7 命中
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,8,9,9,10]+10[4,6,7,8]+6[2,6] → 26
[メイン]ずんGM:3d10+17 暴走してるのでそのままダメージ
DoubleCross : (3D10+17) → 21[10,5,6]+17 → 38
[メイン]黒純ミリア@雅:グワー!
[メイン]黒純ミリア@雅:アノフィールズのロイスきって復活!
[メイン]ずんGM:キミの眉間を狙った一撃。オーヴァードでなければ戦闘続行は不可能だっただろう。
[メイン]ずんGM:ではアノフィールズの手番
[メイン]ずんGM:「ありがとうよヴェアヴォ~ルフ、そろそろ危ないところだったんだ」「……御託は要らない。障害を排除するだけだ」「お堅いねえ」
[メイン]黒純ミリア@雅:「あがっ…!?」後ろに退いて倒れる
[メイン]ずんGM:「んじゃあ、こっちからもお返しをしようか。行くぜ? 簡単に終わってくれるなよ?」
[メイン]ずんGM:マイナーで赫き剣+毒の刃、メジャーでコンセントレイト+血の宴+腐食の指先+始祖の血統+ブラッドバーン
[メイン]ずんGM:対象は全員で
[メイン]来島クルト@方舟:「ッ……ミリアさん!もちろんまだ行けますよね!?」敵の方を見据えながら
[メイン]黒純ミリア@雅:「くぅ~…っ! あったり前や、まだまだいけるで! 」
[メイン]ずんGM:17dx@7 立ち上がったところに、首を刈り取る夕陽よりずっと朱い血の一閃。
DoubleCross : (17R10[7]) → 10[1,2,3,3,3,5,6,6,6,6,7,7,7,8,9,10,10]+10[1,1,2,4,4,7,9]+5[4,5] → 25
[メイン]来島クルト@方舟:リフレックス+命の盾で!
[メイン]秋水雫@しとぴー:8dx+1 これはワンチャンあるな?
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 9[1,3,3,6,6,7,7,9]+1 → 10
[メイン]秋水雫@しとぴー:なかった
[メイン]来島クルト@方舟:9dx+4@7
DoubleCross : (9R10+4[7]) → 10[1,2,4,4,4,5,6,9,9]+10[5,7]+10[10]+2[2]+4 → 36
[メイン]ずんGM:ええやん( 一一)
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 9[1,3,4,8,9]+3 → 12
[メイン]秋水雫@しとぴー:ひゅう
[メイン]黒純ミリア@雅:ヴェアヴォルフのロイスきって復活!
[メイン]ずんGM:3d10+40 クルトくん以外に
DoubleCross : (3D10+40) → 20[9,5,6]+40 → 60
[メイン2]アユムくん@タンゴ:一応の確認だけどPCたちのエンゲージに来ての一撃よね?
[メイン2]秋水雫@しとぴー:元々エンゲージしてたはず
[メイン]アユムくん@タンゴ:一応の確認だけどPCたちのエンゲージに来ての一撃よね?
[メイン2]ずんGM:クイックダッシュでエンゲージしてるのの
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっとエンゲージしてたか
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:リザレクー
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 4
[メイン]アユムくん@タンゴ:ありがとう、確認したかっただけなの
[メイン]ずんGM:にゃふにゃふ。では秋雨くん手番
[メイン]来島クルト@方舟:あっごめんなさい!今のミス!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:マイナーがインフィニティウェポンでメジャーがアームズリンク+コンセントレイトでー
[メイン]来島クルト@方舟:まだエフェクトのレベル上がってなかったのでC値がちがった
[見学用]どどんとふ:「にゃふにゃふまん@見学」がログインしました。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「ぐっ……!? っ……まだ、倒れない」血を拭いつつアノフィールズを睨みつけて
[メイン]秋水雫@しとぴー:アノフィールズのロイス切るよ
[メイン]ずんGM:あ、じゃあ振り直してもらおうかしら……?
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあー!
[見学用]アユムくん@タンゴ:NFNFMN!!!
[見学用]黒純ミリア@雅:にゃふにゃふまんだ!
[メイン]来島クルト@方舟:9dx+4@8
DoubleCross : (9R10+4[8]) → 7[1,2,3,3,3,5,5,6,7]+4 → 11
[メイン]ずんGM:出目
[メイン]秋水雫@しとぴー:出目さん
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:にゃふううううう!!!
[メイン]ずんGM:これがずんの魔力か……
[メイン]黒純ミリア@雅:出目がずんしてる
[メイン]来島クルト@方舟:演出前に気づいてよかった、リザレクします
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:イケメンがいると聞いて!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:ひぇぇ…
[メイン]来島クルト@方舟:1d10 ドギー、水さしてごめん!
DoubleCross : (1D10) → 6
[メイン]ずんGM:リザレないと思われ
[メイン]来島クルト@方舟:浸食ぎり100超えてないからあるわよ
[メイン]ずんGM:リフレ+命の盾で101になるので、多分りざれない? と思ったけど、回避してから96か
[メイン]来島クルト@方舟:あっやべそっか じゃあリザれない!
[メイン]秋水雫@しとぴー:リフレ命の盾が3だからギリ99やない?
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:振っていいかな?
[メイン]来島クルト@方舟:アノフィールズのロイス切りますね
[メイン]ずんGM:キャラシに3って書いてあったから3だと思ったけど、命の盾1ですっけ
[メイン]秋水雫@しとぴー:と思ったら基本ルルブだったら侵蝕3なのか
[メイン]秋水雫@しとぴー:EAで1になってただけだった 気にしないで
[メイン]ずんGM:了解了解。そういうことですか
[メイン]ずんGM:振っていいですよー
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:はーい
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:8dx+7@8
DoubleCross : (8R10+7[8]) → 10[3,3,3,3,4,4,5,10]+10[10]+10[10]+2[2]+7 → 39
[メイン]ずんGM:8dx+6 回避
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 9[1,3,4,5,5,6,7,9]+6 → 15
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:良い出目!
[メイン]黒純ミリア@雅:良い出目だ
[メイン]ずんGM:当たります
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:3d10+11
DoubleCross : (3D10+11) → 17[6,1,10]+11 → 28
[メイン]来島クルト@方舟:4d10かと
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:あっそっか
[メイン]秋水雫@しとぴー:1d10追加かな
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:振りなおしまーす
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:4d10+11
DoubleCross : (4D10+11) → 18[5,3,5,5]+11 → 29
[メイン]アユムくん@タンゴ:1d10振って足せば良いのよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:出目さん!
[メイン]黒純ミリア@雅:追加振りで良かった可能性さん!
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:ふにゃーん!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:確かに!
[メイン]来島クルト@方舟:1しか増えねえ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:しかしずん先生の呪いがパワーアップしている………
[メイン]秋水雫@しとぴー:ずん卓なんだからどっちにしても1d10で1出てた可能性まである(?)
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:ずん卓#とは
[メイン]ずんGM:「くっ……へへ、良いモン持ってんじゃねえか。なあ!」武器での攻撃を血の剣を持っていない方の素手で受けて、そのままアノフィールズは血の剣で君たちを薙ぎ払う
[メイン]ずんGM:そう、加速する刻です
[見学用]来島クルト@方舟:ずんずんダイスの女神説やぞ
[メイン]ずんGM:マイナーで毒の刃、メジャーでコンセントレイト+血の宴+腐食の指先+始祖の血統+ブラッドバーン
[メイン]ずんGM:17dx@7
DoubleCross : (17R10[7]) → 10[1,1,2,2,2,2,3,4,6,6,7,8,8,9,9,9,10]+10[2,2,2,2,4,5,8]+6[6] → 26
[メイン]ずんGM:ン—、この出目
[メイン]秋水雫@しとぴー:ドッジります
[メイン]秋水雫@しとぴー:8dx+1
DoubleCross : (8R10+1[10]) → 10[2,3,5,5,5,6,7,10]+5[5]+1 → 16
[メイン]秋水雫@しとぴー:ぐええ
[メイン]来島クルト@方舟:こいつぁひでぇや 今度こそ全力リフレ命の盾!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:5dx+3
DoubleCross : (5R10+3[10]) → 10[1,4,6,7,10]+1[1]+3 → 14
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:にゃふーん!
[メイン]黒純ミリア@雅:ひよりちゃんのロイスきって復活!
[メイン]来島クルト@方舟:10dx+4@7
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[1,1,3,5,7,8,8,9,9,10]+10[2,2,3,4,6,7]+5[5]+4 → 29
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:にゃふうー!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:リザレクトー!
[雑談]ずんGM:なんで侵蝕足りてないかわかったかも
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:1d10
DoubleCross : (1D10) → 9
[雑談]秋水雫@しとぴー:にゃふ
[雑談]ずんGM:いや、気のせいだったわ
[メイン]黒純ミリア@雅:雫ちゃんとクルトくんと秋雨くんにロイスとっておきます(苦しくなってきた)
[メイン]ずんGM:3d10+40 ダメージ
DoubleCross : (3D10+40) → 14[7,6,1]+40 → 54
[雑談]秋雨 電ノ助@ドギー:申しわけねぇ…
[メイン]秋水雫@しとぴー:ヴェアアアアさんにロイス取って切ります
[メイン]来島クルト@方舟:優先してロイス切ってくれていいのよ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:(さっき忘れてた)
[メイン]ずんGM:鮮血の毒の刃で斬られたキミたちの身体から溢れ出た血は、鋭い槍を形作って君たちに突き刺さる。
[メイン]ずんGM:では雫ちゃんのたあん
[メイン]秋水雫@しとぴー:マイナー特になし、メジャーでコンセ+漆黒の拳+貪欲なる拳
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあその槍は烏に刺さるわね(とばっちり)
[メイン]秋水雫@しとぴー:対象はアノフィールズ
[メイン]秋水雫@しとぴー:カラスー!
[メイン]ずんGM:このあと滅茶苦茶鳥でバーベキューした
[メイン]黒純ミリア@雅:カラスさーん!
[雑談]にゃふにゃふまん@見学:きにすることないーちぇ…( ˇωˇ )
[雑談]ずんGM:あるある
[メイン]秋水雫@しとぴー:13dx7+4
DoubleCross : (13R10+4[7]) → 10[3,3,4,6,6,7,7,8,9,9,9,10,10]+10[1,4,6,7,8,9,10,10]+10[1,5,8,9,9]+10[4,5,10]+4[4]+4 → 48
[メイン]ずんGM:8dx+6 ドッジさん
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 10[1,1,1,2,3,8,8,10]+9[9]+6 → 25
[メイン]黒純ミリア@雅:ええやん!
[メイン]ずんGM:っち
[メイン]秋水雫@しとぴー:5d10+9 装甲無視
DoubleCross : (5D10+9) → 15[5,6,1,2,1]+9 → 24
[メイン]秋水雫@しとぴー:え?1d6?(真顔)
[メイン]ずんGM:うふふ(ずんの魔力)
[雑談]来島クルト@方舟:私も盛大にガバったから…さっきのはホント申し訳ない
[メイン]黒純ミリア@雅:ずんの呪いがぁ…
[メイン]来島クルト@方舟:そ、装甲無視だから…!
[雑談]黒純ミリア@雅:こっちもガバりまくったから…( ˘ω˘ )
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:GMの呪いってほんとにあるんやなって
[メイン]秋水雫@しとぴー:こびりついた血を吹き飛ばすくらいの速度で肉薄して、抜き身の刀を持ったまま神速の回し蹴りを叩き込む
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:おそろしずん…
[メイン]ずんGM:アノフィールズは、左肩から血を流し、肩で息をしています。左肩は雫ちゃんの攻撃によって使えなくなったようですね。
[メイン]アユムくん@タンゴ:トンファーキックかな?
[メイン]ずんGM:続いてクルトくんのターン
[雑談]ずんGM:GMもガバってたゾ
[見学用]ずんGM:まじで呪い説を出されるGM
[メイン]秋水雫@しとぴー:じゃあ蹴りで肩甲骨を叩き割ります
[メイン]ずんGM:「へっ……見た目に似合わず中々重いじゃないの」へらへら笑いつつ、肩で息をしている
[見学用]アユムくん@タンゴ:アユムくんが決めどころでダイス振るわなかったらどうしようってずっと考えてるもん
[メイン]ずんGM:「そろそろじゃないか? ヴェアヴォ—ルフ? 」「……。」
[メイン]来島クルト@方舟:マイナーは特になし、メジャーでコンセントレイト+狂乱の一声+風の渡し手で、対象はアノさんヴヴさん両方
[見学用]ずんGM:ロイス切ればいい( 一一)
[見学用]アユムくん@タンゴ:ロイス切っても出目が1ならダメなんだよなあ!
[見学用]ずんGM:シナリオの都合上、PC1は大分ロイスには余裕あると思うので、ダイス増加やC値減少で全力出して、演出に使っても平気平気
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……舐めないでよ。鉄棒でも叩き折れるのだから」
[メイン]ずんGM:風の渡し手さん!
[見学用]アユムくん@タンゴ:無論そのつもりよ!
[メイン]来島クルト@方舟:じゃど先ほど犠牲になった烏の羽がぱっと舞う中、返り血を拭いつつ2人に語りかけます。「そろそろ?……何を言っているんです、『アナタ方の相手はこの私です』。きちんと障害は除けてから進みましょうね?」
[見学用]ずんGM:(流石に10個や20個ダイスがあれば、私の呪いも効かないやろ……)
[メイン]ずんGM:「へっ、言うじゃねえか。来いよ!」かっこいい
[見学用]アユムくん@タンゴ:それで達成値30くらいとかだったら笑うしかねえな!
[メイン]来島クルト@方舟:10dx+4@7
DoubleCross : (10R10+4[7]) → 10[1,4,7,7,8,8,8,10,10,10]+10[3,4,4,6,7,7,9,10]+10[3,3,7,9]+10[4,8]+5[5]+4 → 49
[メイン]ずんGM:つよい
[メイン]アユムくん@タンゴ:おお、ええやん
[メイン]黒純ミリア@雅:おほー!
[メイン]ずんGM:8dx+6 命の盾でドッジ
DoubleCross : (8R10+6[10]) → 10[1,2,4,4,5,6,9,10]+9[9]+6 → 25
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:ええやん!
[メイン]ずんGM:ヴェアさんはドッジしないでいいわ。ダメージどうぞ
[メイン]来島クルト@方舟:5d10+1
DoubleCross : (5D10+1) → 28[7,7,4,1,9]+1 → 29
[メイン]来島クルト@方舟:あーーよかった!こんな描写してこけたら憤死するところだったわ…
[メイン]ずんGM:100%超えてるから、固定値が1増えて30ジャストかにゃ
[メイン]来島クルト@方舟:あ、ほんまや
[メイン]秋水雫@しとぴー:RPは振ってからしようね!(?)
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:マジでそうなったら笑う
[メイン]ずんGM:赤い鮮血を撒き散らしながら、“アノフィールズ”は倒れた。
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:キャーくるくるくん!
[メイン]来島クルト@方舟:二人に憎悪付与お願いします!って死んだ!?
[メイン]ずんGM:しかし、ヴェアヴォルフは顔色一つ変えない
[メイン]秋水雫@しとぴー:死んだ!
[メイン]ずんGM:ヴェアヴォルフ「時間だ、アノフィールズ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:どうせブラムだから復活するに決まってる(偏見)
[メイン]ずんGM:“ヴェアヴォルフ”が小さなスイッチのようなものを倒れた“アノフィールズ”の元へ転がす。
[メイン]ずんGM:「へへ……とんでもねえ。待ってたんだ。」
[メイン]秋水雫@しとぴー:コマンドーかな?
[メイン]ずんGM:それと同時に血液は再び彼の体内へ戻り体組織を再生させる。
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:コマンドーだな?
[メイン]ずんGM:蘇生復活です
[メイン]アユムくん@タンゴ:コマンドー思ったよ
[メイン]ずんGM:空中にスクリーンでも出来たかのように映像が映し出される。先程の世界地図が映されていて、カウントダウンは0になっている。
[メイン]黒純ミリア@雅:デェェェェン!
[メイン]ずんGM:このスイッチが何であるか、実際に見たことのないキミたちでも、容易に想像がつくだろう。そう、これは
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……!」
[メイン]黒純ミリア@雅:「間に合わなかったっちゅうんか…!?」
[メイン]ずんGM:「ヒヒッ……イヒヒヒィ……これで……ようやく」
[メイン]来島クルト@方舟:「……!?いや、そんなはずは……ッ」
[メイン]ずんGM:アノフィールズはスイッチに手をかけ、君たちに笑いかける
[雑談]アユムくん@タンゴ:重ちゃーん!早くそいつの時間止めてー!
[メイン]黒純ミリア@雅:「スイッチを…っ!」銃で弾こう向ける
[雑談]黒純ミリア@雅:早くきてくれー!2人ともー!!(クリリン)
[メイン]ずんGM:「いいや、遅いッ! 限界だ……ッ! 押すねッ!!」
[メイン]黒純ミリア@雅:吉良さん!?
[メイン]秋水雫@しとぴー:ごめん草
[メイン]ずんGM:瞬間、ビルの下の方から物凄い衝撃音が聞こえた。
[メイン]アユムくん@タンゴ:小ネタ結構好き
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:殺人鬼さん!?
[メイン]ずんGM:見知った少女と少年が、50メートルはあるビルを一瞬の跳躍で飛び出してきた。
[メイン]来島クルト@方舟:ところどころ挟んでくれてシリアスで圧死しないようにしてくれる名采配
[メイン]ずんGM:重「あっくんっ……!!」彼女の周りの魔眼が活性化する。時間が歪み凍りつく。
[メイン]黒純ミリア@雅:「おぉっ…!? あ、2人とも来てくれたんやな!」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「遅れました! 指爪歩、到着しました!!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……こ、今度は何?」
[メイン]ずんGM:──再び、世界が止まった。 声をかけようとする仲間の声すら凍り付く
[メイン]黒純ミリア@雅:ピタッ
[メイン]アユムくん@タンゴ:世界に二人きり
[メイン]ずんGM:しかし、止まった世界で君、歩くんだけは動ける。
[メイン]ずんGM:重ちゃんも動けていいか
[メイン]ずんGM:見ててって言われたし
[メイン]アユムくん@タンゴ:手番?それとももRPのみ?
[メイン]ずんGM:あ、RPのみですのの
[メイン]アユムくん@タンゴ:おっけー!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「そーこーまーでーだーっ!!!!」巨大ゲンコツで屋上をぶっ壊す勢いで殴りつける
[メイン]黒純ミリア@雅:ドゴォン!
[メイン]ずんGM:アノフィールズのいた場所の地面が抉れる。そしてそこから屋上の床がひび割れていく。
[メイン]ずんGM:また、スイッチもその一撃で破壊される。
[メイン]秋水雫@しとぴー:グッバイスイッチ
[メイン]アユムくん@タンゴ:アユムくんそういうとこ雑なの許して
[メイン]来島クルト@方舟:これぐらい派手でダイナミックな方がかっこいいのでセーフ!
[メイン]ずんGM:その一撃の後、地面が壊れると同時に、挟まれていた時間が壊れ、正常な時間が流れ出す。
[メイン]ずんGM:アノフィールズ「まだ……殺し……足りねぇ……」そう言い残し、力尽きる
[メイン]ずんGM:映し出された世界地図、鮮血のように染まっていた日本が、純粋な白へと浄化されてゆく。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「僕の彼女をよくも泣かしてくれたね!」ぷんすこ
[メイン]黒純ミリア@雅:「……おわっ、いつの間にか終わっとったわ!」
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:「はっはっは!こりゃすげぇや!」
[メイン]ずんGM:「(みんなの前で大声で彼女とか言われると、すこし、はずかしいな……)」
[メイン]来島クルト@方舟:一瞬目を見開くけど、すぐに状況を理解してにやりと笑う。「っ……遅かったじゃないですか、二人共。待ってましたよ」
[メイン]来島クルト@方舟:「(って彼女ってなんですか、いま私たち盛大にのろけられているのでは……)」
[メイン]ずんGM:ヴェアヴォルフ「お前……お前が……ッ!」響野重に銃を向ける
[メイン]黒純ミリア@雅:「アユムくんかっこよかったで! その瞬間は見れんかったけどな、多分重ちゃんのサポートが……っ!?」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「!」かばう
[メイン]秋水雫@しとぴー:「何っ……来てくれたんだ? うん。待ってたよ」
[メイン]ずんGM:では戦闘続行になります。ヴェアヴォルフは加速する刻を使用
[メイン]ずんGM:あ、歩くんは好きなところに移動していいですよ。
[メイン]ずんGM:みんなのいるところはヴェアヴォルフから20mあります
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃんを傷つけるつもりなら、容赦はしません………!!」ヴヴさんにロイスを取る
[メイン]アユムくん@タンゴ:ヴヴと同じエンゲージにいたいです!
[メイン]ずんGM:はいな。オーケーですよ。重ちゃんは戦闘に直接参加せずに、アユムくんにかばわれて後ろから戦いを眺めている形で
[メイン]ずんGM:アユムくんにかばうRPされたのでアユムくんをターゲットにして、マイナーで陽炎の衣+オプティカルレンズ+主の恩恵
メジャーでコントロールソート+ピンポイントレーザー+ガラスの剣+コンセントレイト
[メイン]ずんGM:14dx@7 ドッジダイス-6個
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[1,3,4,4,4,5,5,7,8,8,8,9,9,10]+10[1,1,1,2,7,9,9]+10[1,3,9]+10[7]+5[5] → 45
[メイン]来島クルト@方舟:これはきつい
[メイン]アユムくん@タンゴ:一応回避
[メイン]アユムくん@タンゴ:やっぱやめ!仁王立ちで受ける!
[メイン]ずんGM:5d10+17 ダメージ
DoubleCross : (5D10+17) → 30[10,6,7,4,3]+17 → 47
[メイン]黒純ミリア@雅:ライフで受ける!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ここは、絶対に、引けないよ…………!」ヴヴのロイスで復活
[メイン]ずんGM:「なら倒れて動けなくなるまで殺すまでッ……!」加速する刻Ⅱを使用
[メイン]アユムくん@タンゴ:「僕の重ちゃんには切り傷ひとつ付けるものか!」
[メイン]ずんGM:「邪魔だッ……」先ほどと同じコンボですよ
[雑談]黒純ミリア@雅:ヒューヒュー!
[メイン]ずんGM:14dx@7
DoubleCross : (14R10[7]) → 10[1,2,2,2,3,4,4,4,5,7,8,9,10,10]+10[1,2,7,8,10]+10[3,8,10]+10[7,10]+10[7,9]+6[3,6] → 56
[メイン]黒純ミリア@雅:えぐいわ…
[メイン]アユムくん@タンゴ:回避………しない!守護らねばッッ!!
[雑談]来島クルト@方舟:今この子僕の、とか言いましたよ!!!
[メイン]ずんGM:6d10+17 ならばダメージ!
DoubleCross : (6D10+17) → 30[5,2,8,9,1,5]+17 → 47
[雑談]黒純ミリア@雅:お熱いですね!!!
[メイン]ずんGM:手番終了です……。
[メイン]アユムくん@タンゴ:教官のロイスで復活
[メイン]ずんGM:「ぐっ……」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「まだだ………重ちゃんが………見てるから」
[メイン]来島クルト@方舟:行動順って譲ることできたっけ できるならアユムくんに決めて欲しさある……残りHPなんぼかな
[メイン]ずんGM:重「あっくん……負けないでっ……!」
[メイン]ずんGM:ロイス切って達成値出れば一撃でいけると思う
[メイン]アユムくん@タンゴ:まあ仕留めきれなかったらそれはそれで美味しいとこある
[メイン]ずんGM:そんなこんなであっくんのたあん
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:ポジティブ
[メイン]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん、これが僕だ。」完全獣化+破壊の爪 手がゴツゴツした本気の姿に変わる
[メイン]アユムくん@タンゴ:爪剣+コンセ
[メイン]ずんGM:「……うん。目を逸らすことはしないよ。ずっと、あっくんのこと見てるって約束したから。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:そしてロイスをクルトんとミリアの分を切る!
[メイン]ずんGM:C値減少? ダイス増加?
[メイン]アユムくん@タンゴ:「僕、覚悟しましたから!!」
[メイン]来島クルト@方舟:全力だ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:C減少とダイス増加でひとつずつ
[メイン]ずんGM:了解です。では、ダイスロール、どうぞ。
[メイン]アユムくん@タンゴ:26dx+4@6
DoubleCross : (26R10+4[6]) → 10[1,1,1,1,1,2,3,4,5,5,5,5,6,6,6,6,7,7,7,7,8,8,8,8,10,10]+10[2,3,3,4,4,5,7,7,8,8,8,10,10,10]+10[1,1,4,4,5,6,7,8]+10[1,2,9]+3[3]+4 → 47
[メイン]ずんGM:4dx+4 ドッジ
DoubleCross : (4R10+4[10]) → 10[6,7,9,10]+2[2]+4 → 16
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:ひゅー!
[メイン]ずんGM:当たる。ダメージどうぞ
[見学用]ずんGM:ずんの呪いで20とか出たらどうしようかと思ってたけど、そんなことはなかったぜ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:5d10+16
DoubleCross : (5D10+16) → 33[6,9,8,6,4]+16 → 49
[メイン]ずんGM:つよい
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:いいダメージだ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:描写させて!
[メイン]黒純ミリア@雅:いいぞー!
[メイン]ずんGM:どうぞどうぞ
[メイン]アユムくん@タンゴ:ヴェアヴォルフの体を巨大な手で掴み、ミシミシと握り潰し…………宙へ跳ぶ。
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:やれやれー
[メイン]黒純ミリア@雅:跳んだ…!
[メイン]アユムくん@タンゴ:くるりと空中で回転をし…………先ほどぶち抜いた床の穴にヴェアヴォルフを全力で投げ込む!!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「はああああああっっつつつ!!!!!」
[メイン]ずんGM:「ッ……!?」空中で身を翻し、受け身を取ろうとするが間に合わず
[メイン]ずんGM:わずかに軌道を逸らし、穴に落ちることはありませんでしたが、屋上の床に叩きつけられます。
[メイン]アユムくん@タンゴ:トドメさせるなら床に落ちたヴヴに落下パンチをだな
[メイン]ずんGM:あ、いいですよよ。
[メイン]アユムくん@タンゴ:それじゃあ1Fに落ちたヴヴさんに最後の落下プレスを決める!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:落ちてないぞー(水差し
[メイン]ずんGM:軌道逸らして屋上なので、屋上の床ごと崩れて全員一階まで緩やかに落ちたことにしましょうか。
[メイン]黒純ミリア@雅:「やりすぎや~!」ガラララ
[メイン]アユムくん@タンゴ:「これがぁー!!!僕の想いの力だぁ────っ!!!!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:ぎゃーす!
[メイン]ずんGM:最期のプレスは屋上を叩き割り、全員ゆるやかに落下。ヴェアヴォルフは一階まで叩きつけられる。
[メイン]ずんGM:血を吐き出し、ヴェアヴォルフは床に倒れる。彼の持っていた狙撃銃は光の粒子になって消えた。
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:「え、えげつねぇ…」
[メイン]アユムくん@タンゴ:重ちゃんに抱きついてふよふよ落下
[メイン]黒純ミリア@雅:「よっ! とっと……、いやー派手にぶち抜いたもんやな、天井が解放的になったわ」
[メイン]ずんGM:全員が一階に着きますと、
[メイン]ずんGM:粒子は再び彼の手の中で集まり、拳銃へと変化した。
[メイン]ずんGM:【ラストアクション】を使用
[メイン]ずんGM:あなた達の不意を突き、拳銃は響野 重へと向けられた。
[メイン]ずんGM:クライマックスシーン終了です
[メイン]秋水雫@しとぴー:「っー!? ひ、ひやりとさせるな……」
[メイン]ずんGM:少し引っ張りますが、エンディングでどうなったか明らかになりますの。
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇあー!
[メイン]ずんGM:クライマックス後ですが、マスターシーン入ります。
[メイン]ずんGM:【『2月16日』】
[メイン]アユムくん@タンゴ:はーい!
[メイン]ずんGM:暗い夜、雨の降り注ぐ中俺はひたすら弾丸を怪物の頭部に撃ち込んでいた。
見慣れた町、懐かしき故郷の、友人かもしれなかった怪物をこの手で殺める。
[メイン]ずんGM:家が燃えている。
電柱は氷の柱と化し。
阿鼻叫喚とおどろどろしい獣のような声があたりに木霊する。
[メイン]ずんGM:引き金を引く度に銃声が耳をつんざく。
座り尽くしている少女を襲おうとしていた黒い獣を撃ち抜いた。
ズルリと倒れた獣の奥、少女の顔がスコープに映った。
[メイン]ずんGM:香里にそっくりだった。18年前、最後に彼女を見た時と全く変わっていないと感じさせた。
[メイン]ずんGM:──この街に目撃者は残さない方がいい。
[メイン]ずんGM:クロスヘアの中央に少女の頭が映る。
引き金に力が入る。
[メイン]ずんGM:──俺は。
[メイン]ずんGM:ということでマスターシーン終了。バックトラックの時間なのですよ!
[メイン]黒純ミリア@雅:ちぇい!
[メイン]秋水雫@しとぴー:1倍で
[メイン]来島クルト@方舟:ああ、やっぱりそんな感じだったのか……切なすぎる!
[メイン]アユムくん@タンゴ:ロイス4個も使ってしまったぜい!
[メイン]黒純ミリア@雅:1倍で余裕だ!
[メイン]秋水雫@しとぴー:5d10
DoubleCross : (5D10) → 21[6,3,1,8,3] → 21
[メイン]来島クルト@方舟:私も一倍でー
[メイン]秋水雫@しとぴー:abuneee
[メイン]アユムくん@タンゴ:倍振りじゃな!
[メイン]黒純ミリア@雅:7d10
DoubleCross : (7D10) → 53[10,7,9,10,2,8,7] → 53
[メイン]秋水雫@しとぴー:あぶねえ!?
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:1倍でー
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:5d10
DoubleCross : (5D10) → 25[10,7,5,1,2] → 25
[メイン]アユムくん@タンゴ:ドギーはバックトラック大丈夫かしら?
[メイン]ずんGM:ミリアちゃんロイス切ってなかった?
[メイン]来島クルト@方舟:6d10
DoubleCross : (6D10) → 44[9,7,2,9,7,10] → 44
[メイン]ずんGM:復活で
[メイン]黒純ミリア@雅:あれ、途中で結ぶって言ってなかったっけ( ˘ω˘ )
[メイン]アユムくん@タンゴ:6d10
DoubleCross : (6D10) → 21[3,1,1,3,5,8] → 21
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:タイタスになってない分のロイスの数を1d10で振る感じで合ってるよね…?
[メイン]秋水雫@しとぴー:切ったのも合わせて7つしか取れないよ
[メイン]秋水雫@しとぴー:合ってる合ってる
[メイン]ずんGM:いや、最大取得数が7つだから
[メイン]来島クルト@方舟:あってるよ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:帰還しました!
[メイン]黒純ミリア@雅:あ、そうだ!じゃあ4d10だ!
[メイン]ずんGM:ドギーさんは合ってるのですです
[メイン]黒純ミリア@雅:不安だから2倍で振ろう、なんだこのPLガバガバすぎる
[メイン]黒純ミリア@雅:8d10
DoubleCross : (8D10) → 57[10,5,10,4,10,7,2,9] → 57
[メイン]秋水雫@しとぴー:仕方ないね
[メイン]ずんGM:出目強すぎて草
[メイン]来島クルト@方舟:みんな帰れてよかったよかった!
[メイン]ずんGM:ではバックトラック後のシーンをやりますの。廃ホテルの一階で都築からスタート
[メイン]ずんGM:続き
[メイン]黒純ミリア@雅:続き—ちぇ
[メイン]来島クルト@方舟:ちぇちぇい
[メイン]アユムくん@タンゴ:経験点計算は最後なのね
[メイン]ずんGM:そうね。メイン2で同時進行しようかしら
[メイン]秋水雫@しとぴー:隙あらば現れるプランナー
[メイン]ずんGM:「俺は──とんだ甘ちゃんだな。」瓦礫に下半身を挟まれながら、ヴェアヴォルフから重に向けられた銃口が下げられる。
[メイン]ずんGM:そして忍はそのまま自身のこめかみに銃口を押し付けた。
[メイン]アユムくん@タンゴ:「…………あれ、ってちょっと待ってください!?」
[メイン]アユムくん@タンゴ:慌てるけどたぶん自殺止めに入るには遅いマン
[メイン]ずんGM:他に止める人がいないなら、このまま引き金を引きます。止めるなら止める理由も添えてもらえると嬉しい
[メイン]ずんGM:では、このまま引き金を引くということで。
[メイン]黒純ミリア@雅:止めるあれが思い浮かばねぇ!
[メイン]ずんGM:乾いた銃声が日の暮れた街に響いた。
[メイン]来島クルト@方舟:あ、まって!!!
[メイン]ずんGM:あ、はい
[メイン]来島クルト@方舟:wifiの調子悪かった間に合わなかった…!
[メイン]ずんGM:乾いた銃声はGM権限でなかったことになりました。
[メイン]秋水雫@しとぴー:止める理由がないさん
[メイン]黒純ミリア@雅:時が戻った…
[メイン]来島クルト@方舟:ごめんね、じゃあ
[メイン]秋水雫@しとぴー:GM権限さん!
[メイン]アユムくん@タンゴ:バロールずん
[メイン]来島クルト@方舟:じゃあ、ヴヴさんが引き金を引こうとしたところで、拳銃が黒い何かにかっさらわれる
[メイン]アユムくん@タンゴ:カラスー!
[メイン]ずんGM:「……何のつもりだ」
[メイン]来島クルト@方舟:拳銃じゃないのかな、とにかく奪う
[メイン]秋水雫@しとぴー:カラス兄貴!
[メイン]黒純ミリア@雅:カラス3号!
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ふー………びっくりした………」
[メイン]来島クルト@方舟:「何のつもりって、バッカじゃないですか?」つかつか歩み寄って、ヴヴさんの顔をのぞき込む
[見学用]アユムくん@タンゴ:PLは後味悪さを抱えてもそれはそれでいいとか思ってました
[見学用]ずんGM:ぶっちゃけ、シナリオだと生存ルートないです
[見学用]ずんGM:まあ、改変してこうなってる訳ですが
[見学用]黒純ミリア@雅:ちぇちぇあ…
[見学用]秋水雫@しとぴー:ふにゃーん
[見学用]けんがくまん@見学:プレイしていてもそんな気配はしていた…
[見学用]ずんGM:生き残っても、仲間を殺されたPCもいる訳ですし
[メイン]来島クルト@方舟:「……楽に死のうだなんて、そんな虫のいい事を私が許すとでも?きちんと罪を償ってください……私達UGNは、ターゲットを殺して終わりじゃないんですよ」
[メイン]アユムくん@タンゴ:まあスネイプ先生みたいなもんだし(?)
実パパ説は無いだろうし
[メイン]ずんGM:実パパです
[見学用]秋水雫@しとぴー:にゃるん
[メイン]黒純ミリア@雅:実パパだ!
[メイン]アユムくん@タンゴ:あっ…………
[メイン]来島クルト@方舟:「それに……少しぐらい、落ち着いたところで話をしてあげたらどうでしょう?余計なお節介かもしれませんがね」ちらりと重ちゃんをみて、まああとは流れで
[メイン]ずんGM:まあ、血が繋がってるとはいっても、一度も抱いたこともない程度の関係ですが
[メイン]秋水雫@しとぴー:にゃふん!
[見学用]黒純ミリア@雅:罪を償えぐらいしか止める理由がない(ミリアちゃん)
[見学用]けんがくまん@見学:1回目はキャラじゃないので言わなかったけど、「お前重ちゃんにあんだけトラウマ植え付けた上に目の前で父親が死ぬの見せるとかマジでやめろよ(半ギレ)」みたいなことはちょっと思ってた
[メイン]ずんGM:「……父さん。罪を、償うべきだよ。 母さんは、父さんとの子の私を一番心配してくれてた。」
[メイン]来島クルト@方舟:PCハ
[メイン]アユムくん@タンゴ:「えっ………おとうさん………!?!?」困惑
[メイン]来島クルト@方舟:送信ミス、PCは止める理由なかったけどPLが嫌だったのでこんな感じになった 時間とってごめんね
[メイン]ずんGM:「母さんは、ずっと昔の優しい父さんを愛してたんだと思う。 だから……だからさ……。償って、昔みたいに戻って……。」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……!?」
[メイン]黒純ミリア@雅:「父さ…マジで言うてんの?」
[メイン]アユムくん@タンゴ:「おとうさん………義父さん………?」こんらん
[メイン]ずんGM:政略結婚で、相手側から望まれない子って言ったら他の男との子くらいしかない……なくない?
[メイン]アユムくん@タンゴ:じゃあさっきのとどめ、娘さんを僕にくださいパンチやん………
[メイン]黒純ミリア@雅:草
[メイン]来島クルト@方舟:草
[メイン]秋水雫@しとぴー:「大草原」
[メイン]秋水雫@しとぴー:大草原
[メイン]秋水雫@しとぴー:何でかぎかっこついたんや!雫ちゃんはそんなこと言わないぞ!
[見学用]ずんGM:無計画に最初にわざわざ故郷で大きい作戦しようとするから……
[見学用]来島クルト@方舟:おっちょこちょいパパ…
[見学用]ずんGM:まあ、打算があったのと、相手側への復讐心もあったんだろうけど
[メイン]ずんGM:「……。」
[見学用]けんがくまん@見学:とりあえず忍くんが無事そうでほっとしているなつきちゃんがいた
[見学用]ずんGM:自分勝手に行動したり自殺しようとしてるのは、元シナリオだとジャ—ムだからですね(迫真)
[見学用]秋水雫@しとぴー:ジャームってたのか( ˘ω˘ )
[見学用]けんがくまん@見学:おおっと( ˘ω˘ )
[メイン]アユムくん@タンゴ:「僕は…………、やっぱり重ちゃんを傷つけようとしたのは許せません。最後に思いとどまってくれましたが、それでもです。」
[見学用]黒純ミリア@雅:にゃんと( ˘ω˘ )
[見学用]けんがくまん@見学:いつもの事ながら横車を押していたようだ
[見学用]来島クルト@方舟:元ってことは今回のはジャームじゃない?生かしてしまって良かったのかって点でそこだけ心配
[見学用]ずんGM:後味悪いので、こういうルート選びたければどうぞと言う感じで新ルートもアリかなって
[見学用]ずんGM:ジャ—ムじゃない感じでオーケーですよよ
[メイン]ずんGM:「あっくん……」
[見学用]ずんGM:実父の前で見せつけてる
[メイン]アユムくん@タンゴ:「だから罰として………重ちゃんを意地でも幸せにします。貴方の娘さんはいただいていきます!」
[見学用]来島クルト@方舟:よかった…ならば生かさない理由はない
[メイン]ずんGM:ヴ「……貴方の娘、か。……もうアイツとの縁は切った。俺の娘じゃなあない。」
[メイン]ずんGM:「……だが」
[メイン]ずんGM:「…………幸せにしてやってくれ。」
[メイン]ずんGM:俺の娘じゃあない。〇
[メイン]アユムくん@タンゴ:「ええ、約束します。」
[メイン]ずんGM:「……好きにしろ。俺をどうするかは、勝者のお前らに権利がある。」
[メイン]アユムくん@タンゴ:重ちゃんの肩を引き寄せて胸を張る
[雑談]黒純ミリア@雅:アツアツだわ( ˘ω˘ )
[メイン]ずんGM:特になければ、このままヴェアヴォルフの身柄をUGNに引き渡して帰る形になります。
[メイン]秋水雫@しとぴー:「…………」なんか急にまばゆくなって目を逸らしてる
[メイン]来島クルト@方舟:ないですよ!
[メイン2]ずんGM:シナリオ経験点は5点。経験点算出はいつもの感じですの
[メイン2]秋水雫@しとぴー:15ですにゃ
[メイン2]アユムくん@タンゴ:10点+侵蝕点かしら
[メイン2]ずんGM:ですです。
[メイン]黒純ミリア@雅:14ちぇ!
[メイン2]アユムくん@タンゴ:では13点
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:侵食店とな
[メイン]ずんGM:13では
[メイン2]ずんGM:2倍振りすると3点、1倍振りすると5点の経験点が追加でもらえますの
[メイン]来島クルト@方舟:p211に書いてあるよ
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:ふむふむ
[メイン2]来島クルト@方舟:あ、ごめんこっちね
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:ありがとです!
[メイン]ずんGM:ではでは、特にないなら、個別EDに入るのですよ。ちなみにヴェアくんは、今回のことで両足を失い、奇しくもあっくんと同じ車椅子に。
[メイン2]来島クルト@方舟:14点ですねー
[見学用]にゃふにゃふまん@見学:うふふ(ほほえましさ)
[メイン2]アユムくん@タンゴ:経験点はシナリオ点+ボーナス点+侵蝕点で決まる。
シナリオ点はGMの言った通り5点、ボーナスはこの身内だと一律5点が基本ね
そしてルルブp211にあるとおりバックトラックの結果で変わるのだ
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:15かな
[メイン]来島クルト@方舟:おそろいだ!()
[メイン]ずんGM:ではこちらでPC3とPC2のエンディングを
[メイン]アユムくん@タンゴ:重ちゃんもお揃いにしなきゃ………(サイコパス)
[メイン2]ずんGM:こちらでPC4のエンディングを行いますの
[メイン]ずんGM:こっわ
[メイン]ずんGM:幸せにするって言ったでしょお!?
[メイン]黒純ミリア@雅:恐ろしいわ…
[メイン]ずんGM:【いつもの】
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:はーい
[メイン]秋水雫@しとぴー:いつもの
[メイン2]ずんGM:貴方は墓石の前に居る。そう、ここで篠原和也が眠っているのだ。
[メイン2]ずんGM:貴方は墓石の前で悩んでいたかもしれない。彼の仇であるヴェアヴォルフを生かして良かったのか
[メイン]ずんGM:あ、PC5もですの
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:「…んーこれ仇討ちできたって言っていいのかなぁ…
どうするのが正解だったのやら…」
[メイン2]ずんGM:『復讐者』としての彼は死んだ。しかし、彼は生きている。
[メイン]ずんGM:事件は解決した。しかし支部は相変わらず慌ただしく人員不足が続いている。
[メイン]来島クルト@方舟:あ、私もか!了解です
[メイン]ずんGM:事件結果を報告しにキミたちはローザ・バスカウィルの元へ向かった。
[メイン]黒純ミリア@雅:「もう少し増員できないんかなーここの支部……」
[メイン2]ずんGM:篠原和也は、仇討ちを望むような人間ではなかった。そのことを思い出し、迷いを振り切り、日常に戻る。
[メイン2]ずんGM:傷は残っただろう。だが、傷を癒すところもある。そう、キミが守り抜いた日常が。
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:「…はぁ、まぁあいつの分までしっかりやってかねーと、だな」
[メイン]来島クルト@方舟:「ホントですよ、はぁ…ブラックですよね」
[メイン]ずんGM:「しかたあるまい。」気付くと後ろに立っているローザさん
[メイン]秋水雫@しとぴー:「」
[メイン2]ずんGM:かえがえのない日々は、時間を掛けてキミを癒やしてくれるだろう。
[メイン2]ずんGM:そんな感じでシーン終了ですのの!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……私でも厳しかったよ、今回は」
[メイン]黒純ミリア@雅:「おわっと、いつの間におったんですか…」
[メイン]来島クルト@方舟:「あー、もうUGNとか潰しちゃった方が……ッ」あからさまにビクって
[メイン]ずんGM:「さあな。」「その台詞、覚えておくぞ」「 ご苦労だった。キミ達は期待通りの働きをしてくれたな。話はざっくりと聞いている。」
[メイン2]秋雨 電ノ助@ドギー:お疲れ様でした!
[メイン]ずんGM:「しかし、申し訳ないのだが見ての通り支部は人手が足りていない」肩にポンと手を置いて
[メイン2]ずんGM:ではでは、次はPC1ですの
[メイン]秋水雫@しとぴー:「! ……全て終わりました。彼らの作戦も、未然に。」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:おっけー!
[メイン]秋水雫@しとぴー:「(何か、機械的になってしまうな……これでいいのかな。)」
[メイン]黒純ミリア@雅:「イジわるやなーローザさん…お願いやから増員の件は検討しておいてくださーい!」
[メイン]来島クルト@方舟:「い、いや…今回は新しい戦力になりそうな人も連れてきましたし、勘弁してください…」
[メイン]ずんGM:「それは勿論」「では君たちの活躍を見込んで」紙束を取り出しはじめたローザさん
[メイン]ずんGM:「これが新しい任務だ。キミ達には期待している」
[メイン2]ずんGM:重はUGNチルドレンとして忙しい支部を支えるために奮闘している。
今日もキミと共にジャームの討伐任務を終えたところだ。
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「重ちゃん、お疲れさま!」おでこを突き合わせる
[メイン]黒純ミリア@雅:「えぇー!? 日本の危機救ったばかりやのに!?」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「任務より、休みが欲しいよね」(本音)
[メイン2]ずんGM:「えへへ、うん、お疲れ様」恥ずかしがりながら、控えめにおでこを突き合わせる
[メイン]来島クルト@方舟:「っっ……(鬼だ……っ!いつかFHにでも寝返って……)」顔を引き攣らせて
[メイン]ずんGM:「……今度の任務が終わったら、旅行でも手配しておく。」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:よいしょと車イスに戻る
[メイン]秋水雫@しとぴー:ブラック企業UGN
[メイン2]ずんGM:「あのね。私は……私ができることをしたいと思う。これ以上誰かが日常を壊されて苦しまないように。」
[メイン2]ずんGM:「これからも……ずっと一緒にいてね、約束だよ。あっくん。」
[メイン]黒純ミリア@雅:「いやーこの日はメイド喫茶の仕事が~……ほんま!? じゃあ喜んで受けるわ!」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「ふふふ、それはいいね。僕と一緒に頑張ろう。」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「そうだね………あっ、そうだ」
[メイン]来島クルト@方舟:「……はぁ、了解です。後であの新婚さんたちにも声をかけておきましょう…」やれやれって首を振りながら、でも少しだけ笑って
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……本当? 温泉とか行きたいです、体を休めるために」
[メイン2]ずんGM:「嘘ついたら針千本飲ませるからね。ホントに!」いつかと同じように約束して
[メイン2]ずんGM:「うん? 」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「今度はこれからも一緒の約束だよ。」小指を差し出す
[メイン2]ずんGM:「……えへへ、うん。 ゆびきりげんまん嘘ついたら針千本のーます!」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「指切った!」
[メイン]ずんGM:「分かった。温泉旅行だな。国内のもので手配しておく。では頑張ってくれ。」ローザは退室する
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「へへへ、また今度あの桜の道に二人で行こうね」
[メイン2]ずんGM:「うん! ぜったい!」満面の笑顔で
[メイン]黒純ミリア@雅:「……でも仕事が辛いことには変わりないんやなぁ…」
[メイン2]アユムくん@タンゴ:「(よし、デートの約束をさせることに成功したぞ…………!)」
[メイン]秋水雫@しとぴー:「……そうかな。目標がある方が、まだやりやすいと私は思うな」
[メイン]来島クルト@方舟:「私としては暇を潰せるならなんでもいいですけどね。さて、今回の任務を確認しましょうか…」
[メイン2]ずんGM:秋口の知らせを伝える冷たい風がキミの頬を撫でた。 春の訪れはまだ遠いが、それゆえにその日が来ることをとても待ち遠しく感じた。
[メイン]アユムくん@タンゴ:この時はまだ知らなかった………まさかこの温泉旅行がとんでもないことになるなんて………
[メイン2]ずんGM:と言う感じで、シーン終了かしら
[メイン2]アユムくん@タンゴ:そうですね!
[メイン]黒純ミリア@雅:「まあそうかもしれへんけど……そういえばアユムくんと重ちゃんは元気やろか、多分イチャイチャしてるとおもうけどな!」
[メイン]秋水雫@しとぴー:おっ温泉旅行シナリオ作っちゃう?(適当)
[メイン]黒純ミリア@雅:次回!湯煙温泉殺人事件、被害者はディアボロスにご期待ください
[メイン]ずんGM:では、そんな感じでシーン畳んでいいかしら?
[メイン]黒純ミリア@雅:いいよ!
[メイン2]アユムくん@タンゴ:はーい!
[メイン]秋水雫@しとぴー:また春日恭二が死んだか……
[メイン]秋水雫@しとぴー:おけおけ
[メイン]来島クルト@方舟:いいですよ!
[メイン]ずんGM:これでセッション終了になります。お疲れ様でした……!
[メイン]アユムくん@タンゴ:最後の最後にガバる!
[メイン]アユムくん@タンゴ:お疲れさまでしたー!!めっちゃエンジョイさせて貰ったよ!!
[メイン]秋雨 電ノ助@ドギー:お疲れ様でしたよ!!楽しかった!
[メイン]ずんGM:それは良かった……。
[メイン]来島クルト@方舟:お疲れ様でした!楽しかった!
[メイン]黒純ミリア@雅:おつおつーん!(自分が)ガバりまくったけど楽しかった!
[メイン]秋水雫@しとぴー:おつおつ!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。