たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 121 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「橘逸香」がログインしました。
:よいしょ
:にゃふ~
ずん:いつも通りコマに自分の使えるキャラをつらつらと書いて待ってもらえればとー
どどんとふ:「」がログインしました。
いちま:見学だけどシチュとかは出す感じのあれになると思いちぇ
:もちもちー
ずん:にゃふにゃふ
:前回の部屋どこだったっけ…
いちま:まあとかいって途中で出るかもしれない(がばがば)
ずん:89?
どどんとふ:「」がログインしました。
ずん:91もありーちぇね
ずん:111もありーちぇさん
いちま:GMが「デートならましろんが全て受けて立つ」というスタイル
ずん:追記更新してないだけで、そういうわけじゃないです()
:にゃふにゃふ
どどんとふ:「」がログインしました。
:ズザー!
:びんみや!
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「しとぴー」がログインしました。
:たっちち!
しとぴー:しゅばっ
ずん:人数集まり—ちぇさんかしら? ゆるりと初めて行くけれど
めいーちぇ:ちぇっちぇー
:おっけーちぇ!
ずん:2グループに分けますね。 やり方の説明はいるかしら?
めいーちぇ:大丈夫のちぇちぇ
:あら、グループわけるのね
ずん:グループ分けるというか、2つで同時進行するかたちの
:ずずん二刀流( ˘ω˘ )
しとぴー:にゃふ
いちま:まあわりと手すきになるやつなのでグループ分けは妥当ちぇな
:にゃるほど
ずん:そんなかんじで、一番槍さんをふたり募集しますの。行きたい方~
:自分でもいいずぇ…
めいーちぇ:みやびんまん
ずん:じゃあまずみやびん、相手を指定してもらえるかしら?
ずん:キャラでね!
:ちぇいちぇい!ここはまさかのクリスちゃんで!
ずん:了解なのです。では、メインはクリスちゃんとみやびんのキャラで。お題は?
:にゃふん!?
どどんとふ:「ずん」がログインしました。
:メイド頂上決戦の後日談的な…( ˘ω˘ )
:その他にキャラ書き込み忘れてたぜ!(カキカキ)
ずん:にゃふほど。ではお題打ち合わせのところで「メイド頂上決戦の後日談」のテーマ決めを
ずん:あと、たっちーとみやびん以外でメイン2で一番槍したいひとはいるかしら? いないなら適当にGMがダイスで決めますが
めいーちぇ:んちぇちぇ(考え中)
しとぴー:んー(ノープランナー)
いちま:もちは基本見学のつもりなのでコマも出さないんだけどもしキャラ指名されたら一応考えるのちゃんな感じで
めいーちぇ:考え女神
ずん:まあ、基本はしとぴーとめいめいでやってもらうかたちになるかにゃ?
いちま:にゃふね
ずん:キャラ指定もらったら私も動きますが
しとぴー:にゃふにゃふ
ずん:キャラの複数指定も一応ありです。
めいーちぇ:ちょっとまっちぇね、メイドのシチュエーション考えーちぇ
:思いつかぬ…
めいーちぇ:ミリアちゃんって確かメイド兼執事だったかしら
:そうじゃ!
めいーちぇ:ちぇちぇ!
:食事に行く万能説
いちま:あんまり言われないけど気乗りしない組み合わせはパスってもいいやつ
めいーちぇ:拒否もありーちぇさんだった
しとぴー:んー、ミリアくんちゃんのメイドカフェに行くと
しとぴー:か
ずん:あ、ですです。 噛み合わなそうって組み合わせもありますしね
:ありえるーちぇさん( ˘ω˘ )
ずん:あと、しとぴっぴはお題打ち合わせのところにそういうのを打ってもらえると助かります。
:ありえるかもしれない…
しとぴー:にゃふにゃふ
めいーちぇ:ずずんがブルスクってしまった
:ぐわー!
:にゃふーん!!
いちま:まあシステムがこれなのでいなくても進めてもいいやつじゃないかな(適当)
ずん:Choice[ご飯を食べに行こう,本場のメイドを見に海外へ,ミリアさんのお店に訪れてみる,なんやかんやでメイドだけじゃなく執事の評論にも挑戦しはじめるクリスちゃんを執事ミリアちゃんくんが接客で,再びアキバへ向かう,この組み合わせだしジェンダーと身の上の話とか]
DiceBot : (CHOICE[ご飯を食べに行こう,本場のメイドを見に海外へ,ミリアさんのお店に訪れてみる,なんやかんやでメイドだけじゃなく執事の評論にも挑戦しはじめるクリスちゃんを執事ミリアちゃんくんが接客で,再びアキバへ向かう,この組み合わせだしジェンダーと身の上の話とか]) → なんやかんやでメイドだけじゃなく執事の評論にも挑戦しはじめるクリスちゃんを執事ミリアちゃんくんが接客で

:接客だァー!
ずん:復帰ずん(スマホ形態です)
めいーちぇ:復活ずん
:スマホずん!
いちま:アバターフォームずん
:スマずん!
しとぴー:第二形態(?)
黒純ミリア@雅:軽量化か…
いちま:ところでしとぴーはちゃんさまとやらしいことしたいって言わなくていいの(?)
ずん:RPをどんな感じでするかとかは、PL同士で相談して進めちゃってください
めいーちぇ:草
:草
黒純ミリア@雅:草
しとぴー:大草原
しとぴー:そういうことはDMでするから!(?)
めいーちぇ:DMでしたことはないだろ!
黒純ミリア@雅:ないんかーい!
しとぴー:そうだね!()
いちま:めいちゃんさんはホテルDM未経験という事実
黒純ミリア@雅:クリスちゃんはお店に来てる感じかな?
しとぴー:ちょっくら考えるからまってね
:そうね、評論するならそうなるかな
ずん:私もなんだよなあ! (清楚)
しとぴー:意外な事実
黒純ミリア@雅:ちぇいちぇい、じゃあクリスちゃ見つけた感じで!
:うっそだぁ ずんは絶対やってるよ
:へーい
いちま:ずんは声でオナニーさせたから連鎖アウトです(理不尽)
:仕方ないね
:では自然にお店に入ってきます
しとぴー:草
黒純ミリア@雅:「お帰りなさいませ、お嬢さ…ま… おや、クリスちゃん?」お辞儀から顔あげて
:「」
:「おお、凄いそれっぽい!」
:「あ、こんにちはー いつも可愛いみんなのアイドル希望のちゃんくりすです!」
黒純ミリア@雅:「なんやぁ!来てくれたん…… ん゛んっ、失礼いたしました。」(落差)
黒純ミリア@雅:「こちらへどうぞ、クリスお嬢様?」空いてる席に通す
:「おお、すっごい執事さんっぽい…  はい、では失礼して。」後半は育ちの良いお嬢様っぽいRPで
ずん:【いつもの】
黒純ミリア@雅:「今日は執事の日ですから、ではご注文をお聞きになっても?」
:「ええ、では私はお嬢様の日と言う事に。ふふっ……飽きたのでいつものでいきます! 執事さんのおすすめのメニューを二つ!」
黒純ミリア@雅:「クリスお嬢様はそのテンションの方がしっくりきますね、では今日のおすすめは……ハヤシライスなどいかがでしょう?」
:「ライス林! じゃあそれでお願いします! あとスマイル!」
黒純ミリア@雅:「承りました」にっこりイケメンスマイル
:「うーん、3点  3段階評価で」
黒純ミリア@雅:「…お待たせいたしました、本日のおすすめのハヤシライスでございます」(嬉しそうに)
:「わーい! これが伝説のハヤシライス! なんかおしゃれなシブヤ海とかザギーンとか魔都シャンハイとかでしか食べられないと言うあの…!」
黒純ミリア@雅:「……ふふ、私どもの喫茶のハヤシライスもそこな名店に負けない自信はありますよ?」
:「あーん♪」口を開けて待機
黒純ミリア@雅:「おや、甘えん坊さんですね? では あーん…」すっと口まで運ぶ
:「うーむもきゅもきゅもきゅ… んー  もう一口」
:ともっかいあーんする
黒純ミリア@雅:「良いですとも、あーん…」運びーちぇ
黒純ミリア@雅:「クリスお嬢様、お味の方はいかがでしょうか?」
:「んふふふふ…♪ いやぁこう言うのも悪くないですねぇ なんか偉い人になった気分がします」
:「あ、美味しいですよ! べりーぐっど! うーんこの牛肉となんかこのルーが凄いこうグッド」
黒純ミリア@雅:「ふふ、こういう一時も悪くないでしょう?」「…嬉しいですね、実はこのレシピを提案したのは私でして……」顔がにやける
:「マジですか!?  マジ多芸…」
黒純ミリア@雅:「お嬢様達を楽しませる為にはこういった芸をいくつか身に着けておくと喜ばれる……と、あの大会の後に痛感しましてね」
:「なるほど…学ぶものがあったと言う事ですね…(なんかいい話風に)」
黒純ミリア@雅:「えぇ、今はジャグリングなどを修行しておりまして……」玉を取り出して
:「おおー」
:手ぱちぱちしながら見てる
黒純ミリア@雅:「ほっほっ……ここでもう一つ追加して…っ あだっ!」頭に当たる
:「あらー 練習中です?」
黒純ミリア@雅:「………そ、そんな所です… 」 「そういえば、クリスお嬢様は執事に興味がお有りで本日はこちらへ?」
:「あ、そうですね。 そんな感じのアレです!  あ、興味があると言っても就職先としてではありませんよ!」
:「こう……気が向いて?」
黒純ミリア@雅:「わかっておりますとも、クリスお嬢様は可愛い女性がお好きですからね。 そろそろ食後のデザートなどはいかがでしょう?」
:「うんうん、よくわかっていらっしゃる… 良きにはからってください!」
黒純ミリア@雅:「ではさっぱりと、バニラ味のアイスクリームを御持ちいたしました」2個ぐらい乗ったアイスが出てくる
:「わーいダブルだダブル! はむはむはむっ……  ぁぁぁぁぁぁ…!」頭キーン
どどんとふ:「都築鏡花@めい」がログインしました。
黒純ミリア@雅:「お、落ち着いてお食べになってください…」
:「ふぬぁぁぁぁぁ……」ごろんごろん
黒純ミリア@雅:「ああもう床に… そんなに効きますか?」ひょいっとお姫様だっこ
:「ふわっ! 力持ち!」
黒純ミリア@雅:「鍛えてますからね、何かお茶でもお淹れいたしましょうか?」
:「おおー 男の人に抱っこされるのも悪くはない… 可愛い美少女さんが一番なんですけど」
:「あ、そうですね では渋めの緑茶で…温度はなるべく熱めでお願いします」
黒純ミリア@雅:「渋め、と…今日は少し高価な物を淹れましょうか、これはサービスですのでお代は必要ありませんよ?」
黒純ミリア@雅:コトッとお茶をおく
:「マジですか! ありがとうございます!」
:「ずずずぅ……ぷはぁ…♪ いやーいっきに和みますねー」めっちゃほんわかしてる
黒純ミリア@雅:「満喫して頂いているなら幸いです…お嬢様は反応が良くて話していて楽しいですね」
:「マジですか!わーい!」
黒純ミリア@雅:「えぇ、私の奉仕でここまで喜んでくれるのなら奉仕のし甲斐があるという物ですよ?」ほんのり笑って
:「うへへへへへ♪ いやぁ満喫満喫 漫画喫茶ではない」
黒純ミリア@雅:「ははは… おっと、盛り上がっていたらもうこんな時間ですか……」
:「空が…暗い!? いや暗くない! なぜならそう、もう春ですからね!」
:「でもそろそろ遅くなりそうなのでラストオーダーに…」
黒純ミリア@雅:「えぇ、何に致しましょうか?」
黒純ミリア@雅:「そういえばこの前の大会が冬でしたか…早いものですね」
どどんとふ:「しとぴー」がログインしました。
:「最後に、ミリアさんの一番得意なモノを」
:「そーですねぇ…」
黒純ミリア@雅:「……ふむ、得意な物ですか」
黒純ミリア@雅:「では少々お待ちを…」すっと立ちあがって何かを持ってくる
:「はーい!」
どどんとふ:「都築鏡花@めい」がログインしました。
黒純ミリア@雅:「お待たせいたしました、 ミリアの特製ココアでございます」アートしてあるあのココア
:「わーい!では頂きます!」
:「ほわぁ…♪」
黒純ミリア@雅:「……自信作ですからね、前よりもまったり感が増しているでしょう」ゆったり空間
:「あったかいですねぇ… いやこれ凄いですよ めっちゃ温まりますよ甘さの糖分と合わせて」
:「ちょーまったりですね!」
:「ごちそーさまでした!」手ぱちん
黒純ミリア@雅:「お粗末様でした、クリスお嬢様」嬉しそうに笑ってる
:「はーい! ではありがとうございました!」レシート持って会計の方へ歩いて行く… みたいな引きで
黒純ミリア@雅:「おかえりの際はお気を付けて、3月ですが風邪などを引かない様……」
黒純ミリア@雅:引きちぇ!
石ノ守刃@ずん:にゃふにゃふ
石ノ守刃@ずん:では次いきーちぇさんかしら? 行きたい方
:うーむ、もちろんエレちゃんを指名したいんだが絡めるキャラが居ない(今のエレちゃんの状況的に)なので悩む
:奥の手はあるけど
:ってそもそも見学だったわ!
いちま:そこはやっぱり続編終了後にしていきたい…
しとぴー:うーむむ
しとぴー:やりたいネタが本人不在だったりRP中だったりする……
都築鏡花@めい:わたしなら終わるまで待ってもらえるなら…(ずんかもしれないけど)
しとぴー:ではとりあえず気長に待ちつつ他にないか考えておく……
しとぴー:あ、別に早く終わらせろってわけじゃないのよ
都築鏡花@めい:ちぇいちぇい
石ノ守刃@ずん:では、次の人どうぞですの。時間的にちょっと巻きになるかもですけど。
しとぴー:もうこんな時間か……
都築鏡花@めい:長くやっちゃってすまにゃい
:ええのよ…
しとぴー:いいのよ
石ノ守刃@ずん:すまにゃい、楽しかった
都築鏡花@めい:もしわたし相手なら一時過ぎても大丈夫のちぇちぇなので…( ˘ω˘ )
しとぴー:めいちゃん指名でいきたいけど時間大丈夫かな
都築鏡花@めい:いいよ!
:自分も日跨いでも問題なっしん( ˘ω˘ )
:めいめめめい!
ずん:私も時間は余裕ありーちぇですが、抜けたい人は途中で抜けていいのよ
都築鏡花@めい:ちぇいちぇいっ
:マーロン指名しちゃおっかな~!?(謎テンション)
しとぴー:にゃふにゃふ とりあえず紫月ちゃんで夜子ちゃんに絡んでいきたいところじゃ
都築鏡花@めい:よるーん
しとぴー:あ、ちゃんさまでもいいよ(???)
ずん:マーロン指名ですか。良いですよ。ではメイン2で
:謎テンションにkスア
:草
ずん:あ、たっちーやります? まだ手番してないですよね
都築鏡花@めい:ちゃんさまする?(どちらでもいける)
:たっちーの手番でもおっけーよ!
:お、思いつかないのでパスで…(チキン)
ずん:にゃふにゃふ
しとぴー:これマジ?じゃあもう深夜だし突っ走ろう(?)
:にゃふ…!
都築鏡花@めい:ちぇちぇーいっ
ずん:ついに妄想デートでR18ラインを超える日が……(ない)
都築鏡花@めい:危ないことにはならない(?)
しとぴー:ちっ
しとぴー:お題どうしようかなぁ
しとぴー:こっちも夜遊び(意味深)になりそう()
ずん:デートじゃなくて事後までいきそう
オリコ@雅:朝ちゅんコースーちぇですか!
しとぴー:イきそう?
しとぴー:でも創くん的にもバレたらそれこそやばいのでどっちにしても夜とかにひっそりとって感じになりそう
都築鏡花@めい:んちぇんちぇ
ずん:お題が「夜とかにひっそり」ってことでいいのかしら?
しとぴー:禁断の恋(色々な意味で)……というわけで素性を隠して夜の街でみたいな
しとぴー:感じで
ずん:はいな
都築鏡花@めい:ちぇいちぇい
どどんとふ:「」がログインしました。
都築鏡花@めい:どんな風始まらせるとかしてほしいとかはしとぴっぴに任せていこう
しとぴー:おけおけにゃ
しとぴー:久しぶりに日本に帰ってきて深夜の街をほっつき歩いている感じで
都築鏡花@めい:ちぇいちぇい
都築鏡花@めい:歩いてたらばったりか創くんが歩いてたらこっちから構いに行くかどっちがいいかしら
しとぴー:歩いてたら構いにくるパターンで!
都築鏡花@めい:ちぇあい!
都築鏡花@めい:じゃあ歩いてたら「だーれだぁ……♪」って後ろから手で目隠ししてふわっておっぱい当てながら耳元で囁かなきゃ(使命感)
しとぴー:「(もうこんな時間か……いや、シノビの活動時間はこれからなんだけどな シノビと言えば……)」
しとぴー:「っなぁ!? ……お、お前か!何なんだよいきなり……ってか、お前も日本出身だったか」いつもの
都築鏡花@めい:「ぶぶー♪お前じゃありませーんっ。……ほら、小さくても良いからちゃあんと聴こえるように……ね?」って目隠ししたまま顔を近づけて名前呼んでもらおうと
しとぴー:「」
三椏創@しとぴー:「っち……黒神だろ。分かってるよ。 で、何だ。まっ、またオレに構って欲しいっていうのか……?」ちょっと小声で
黒神霊那@めい:「いいえ、ちらりと見かけたからなんとなく声かけただーけ」手をはなして
三椏創@しとぴー:「……ってことはいつもの黒神ってことか。 そ、それで、なんだ。オレは今こうして暇を持て余しているわけだけどさ……」おっぱい当たってたのずっと冷や汗たらして我慢してる図
黒神霊那@めい:「そう、暇なの?でもわたしはシノビの仕事で忙しいわけだけど……ね、あなたはわたしに構ってほしいかしら?お願いするなら、考えてあげる」くすくす笑ってむぎゅっとしつつ
どどんとふ:「橘」がログインしました。
三椏創@しとぴー:「っ!! そ、そりゃ、久しぶりだし、相手してくれる人も今いないし、か、構って欲しいかと言えば……そ、そーだが……」むぎゅられて動揺しながら
黒神霊那@めい:「ふふっ、いいこいいこ。それじゃあ構ってあげる」嬉しそうに手繋いで歩きだし
三椏創@しとぴー:「……お、おう。お前にしては素直だな……。 それで、何処か行くあてはあるのか?」めっちゃ周り気にしながら一緒に歩きだして
黒神霊那@めい:「あら、わたしはいつだって自分に素直よ?……そうね、特にないけれど……創くんはどこか行きたい?」
黒神霊那@めい:「……わたしは、久しぶりにこうしてあなたと手を繋いで歩けただけでも十分だけど」小声で
三椏創@しとぴー:「いや、、」
黒神霊那@めい:「んー?あなたの方から構ってほしいって言ったのに、どこもないの?」にまにまして
三椏創@しとぴー:「いや、いつもの黒神だったら……なんでもない。 オレも何も考えてないが……お腹がすいたな。何か食べに行くか?」
三椏創@しとぴー:「……!!! そ、そうか……いや、オレも……だな」めっちゃあからさまにうつむいて
三椏創@しとぴー:たまにEntr1ki--
三椏創@しとぴー:Enterキー誤爆してごめんね!
黒神霊那@めい:「……ふふっ、じゃあいいお店に案内してもらおうかしら。この辺、創くんよくぶらついてるんでしょう?」
黒神霊那@めい:いいよ!
三椏創@しとぴー:「ま、まぁな。 オレも久しぶりだから変わってるところもあるかもしれねーが……何か、食べたいものとかあるか?」
黒神霊那@めい:「そうねー……」ちょっと悩んでから 「……あなた、とか?」顔を近づけて
三椏創@しとぴー:「!?!?!? じょ、冗談はよせよ……っ!」めっちゃ顔真っ赤にして
黒神霊那@めい:「あらあら、冗談で言ってると思う?随分と会ってないから、わたしの種族……忘れちゃった?」
三椏創@しとぴー:「おう、わ、忘れてなんかねーよ……ちょっとびっくりしただけだ。 べ、別にお前が構ってくれるってなら、い、い、嫌とは、言わねーけどさ……っ」
黒神霊那@めい:「ふふ……相変わらずかわいい反応。じゃあ……」キスしようと顔近づけて 「……でもやっぱり、普通にお腹も空いちゃったわ。何でもいいから、おすすめのとこ、案内してくれる?」からかうように笑って離れて
三椏創@しとぴー:「なっ、何だよっ!あとかわいい言うな! ……そうだな。ちょうどこの近くにラーメン屋があるはずだ。海の向こうには、無かったからな」
黒神霊那@めい:「ごめんなさい、素直だからかわいいと思ったらすぐにいっちゃうの」くすくす 「ラーメン……良いわね、いきましょっ」ついていきーちぇ
三椏創@しとぴー:「ちょっとは強いとかかっこいいとか、言われたいんだけどなぁ…… ここだよ。まだ開いているみたいで良かった」
三椏創@しとぴー:「……オレがおごる。好きなのを食べな」
黒神霊那@めい:「あら、ありがとう。それじゃあ甘えさせてもらおうかしら」って醤油ラーメン頼みーちぇ
三椏創@しとぴー:「じゃあ、オレも醤油ラーメン1つ。メンマ多めで」
黒神霊那@めい:「……魔法学校を卒業してから、随分経つけれど。あなた、最近……どうなのかしら?」って待ってる間に聞いて
三椏創@しとぴー:「どうって言われても……まあ、上手くはやっているな。 ……向こうで学んだ知識も役に立っているし、きっと昔よりは強くもなれている。 お前は?」
黒神霊那@めい:「んー……微妙かしら。未だに妖魔の力で世界を変えるなんてことも大して出来て無いし、闇の帝王程良い感じに利用できる力も見つからないし」
三椏創@しとぴー:「……そうか。(それで、安心しても良いのだろうか……シノビガミの復活を阻止するとすれば喜んでも良いのだが、いや……)いつか、上手くいく時が来るのだろうか」
黒神霊那@めい:「そうね、いつか来るかもしれないわね。……あ、来たわ、いただきます」ってラーメンちゅるちゅる食べ始め
三椏創@しとぴー:「……それがお前の願いなら、いつか叶えばいいなと言いたくもなるが。 それが原因でオレたちとお前たちが敵同士になったら……」
三椏創@しとぴー:「……ごめん。前に覚悟は決めたって言ったが、やっぱりそこだけは不安だ。 ……あまり話してたら麺が伸びそうだな。いただきます」
黒神霊那@めい:「ふーん……? えぇ、もたもたしていたら美味しくなくなっちゃうわ」って黙って食べちぇちぇ
三椏創@しとぴー:「そうだな……気に入ったか?」ちゅるちゅる
黒神霊那@めい:「えぇ、とっても。懐かしい味だわ」そのままたべちぇっちぇして 「……そういえば、その不安を無くす方法はあるけれど」
三椏創@しとぴー:「……ごちそうさま。オレも、久々に黒神と食べれて良かった。 ……何だ?」
黒神霊那@めい:「あなたがこちら側に来ればいいのよ、創くん」
三椏創@しとぴー:「……それは。 昔、寝床の中で一晩中考えていたことがあるが……結局、いまだに答えは出てない。誰にも相談なんて、できっこないしさ」
黒神霊那@めい:「んっ」じゃあ答えは出てないって言いかけた瞬間にいきなりキスして口塞ぎます
三椏創@しとぴー:「んんっ!?!?」口塞がれ
黒神霊那@めい:「んー……♪れろ、ちゅ……」そのまま舌入れてくるよ、さっきまでラーメン食べてた癖に淫魔の力でめっちゃ甘い(謎)
三椏創@しとぴー:「んぐっ……なんら、いきない……っ」舌入れられ
黒神霊那@めい:「……ぷはっ。いいえ?創くんがあんまりかっこわるいこと言うから、つい」って唇離して舌なめずりしつつ笑って
三椏創@しとぴー:「……そうか。かっこ悪かったか…… でも、オレは未だに分からない。黒神を傷つけたくないために、全てを投げ捨ててしまってもいいのか。きっと、そのお」
三椏創@しとぴー:「その答えは、本当にそうなるまで出てこないだろう……」
黒神霊那@めい:「創くんのそういうところ、嫌いではないわ。でも……あなたに告白された女の子としては、寂しいわね」って立ち上がって
黒神霊那@めい:「あなたがそういうなら、その本当にそうなる時を早く作るしかないかしら? ごちそうさま、創くんっ」って笑いつつ出ていこうと
三椏創@しとぴー:「……ごめん。オレが馬鹿な……まっ、待ってくれ!」って追いかけようとするけど支払いがまだなので店主に止められる
黒神霊那@めい:「……あら。それじゃあ、しょうがないから次に会う時までは待ってあげようかしら? またね、創くん?」一回振り返って微笑みかけつつ闇の中に消えていこう
三椏創@しとぴー:「っ……オレは…… ……ダメだ。帰るか」そのまま見失っておしまいかな?
黒神霊那@めい:そんな感じで!
三椏創@しとぴー:おつおつ!長引かせてごめんね!
黒神霊那@めい:いいのよよ!おつかれさまちぇい!
:おつおつっちぇ!
ずん:お疲れ様なのですよ
ずん:まったりとTLにもどりり……
:まったりまったり…
黒神霊那@めい:おつちぇちぇもどりもどり…