GM:PC間ロールプレイをやるばあいはこちらかメイン4で!
ジュリー@LISP:ちぇい!
シュウ@めい:ちぇちぇい!
オリコ@雅:ちぇちぇちぇい!
ジュリー@LISP:じゃあ夜シュウくんの部屋をノックして訪れの
シュウ@めい:おkちぇちぇ
シュウ@めい:「……? 誰だろ、はーい」って扉開けて
ジュリー@LISP:「シュウくーん、ちょっといいかしらぁ」
シュウ@めい:「わ、ジュリーさん。どうしたの……?」
ジュリー@LISP:「ふふ、服がさっきの戦いで斬られたから、直してもらえないかしらぁ」
シュウ@めい:「あ……。そ、そうだった、ごめん……すっかり忘れてて」
ジュリー@LISP:「うふふ、いいのよぉ…じゃあ、お言葉に甘えてぇ」コートを脱ぐと斬られてボロボロの服が出てくる
シュウ@めい:元々あの露出度でボロボロってそれはつまり…( ˘ω˘ )
GM:えっちぃがすぎる
ジュリー@LISP:見えてはいけないところが…
シュウ@めい:ちぇちぇー!!
シュウ@めい:「……!?!? あ、やっ……ちょ、ちょっと、え……!?!?」顔赤くして慌てて帽子で目を隠そう
ジュリー@LISP:「あらぁ、どうしたのかしら?」
シュウ@めい:「ど、どどどどうしたのかって!! だ……だって、こんな、ほぼ裸……や、違う見てないからええと、えと……!」背中向けて混乱
ジュリー@LISP:「あらあら、気にしなくてもいいのよぉ」
ジュリー@LISP:近づいて顔こっちに向けさせの
シュウ@めい:「気にするよ!! って、ていうかジュリーさんはもっと気にし……!」
シュウ@めい:「や、やめ、ちかっ……近いよ!」
ジュリー@LISP:「踊り子だもの、これくらいなんともないわぁ…ふふふ」
シュウ@めい:「僕は何ともあるからさ……! ご、ごめん、とにかくやめて……!」目を逸らそうとしたら体見えちゃうしぎゅって目瞑ろう
ジュリー@LISP:「んふふ…仕方ないわねぇ……。なら、ここに置いておくから…」
ジュリー@LISP:その場で服を脱いでいこう
シュウ@めい:「え、え、ここで脱ぐの……!?」衣擦れの音だけ聴こえてえっちに感じる奴だこれ
ジュリー@LISP:「ええ、戻って脱いでくるのは手間なんだものぉ」
ジュリー@LISP:すすす……
シュウ@めい:「な……るほ、ど……。あの、じゃあ脱ぎ終わったら言ってね……」
ジュリー@LISP:では全部脱いでシュウくんの前にこっそり立ちーの
シュウ@めい:「……? じゅ、ジュリーさん?」
ジュリー@LISP:そのままおっぱいをそっと顔に当てつつ「終わったわぁ」
シュウ@めい:「!?!?!?!??!?」
シュウ@めい:「え、なに、この、なにこ、やわっ、やわらかっ……」慌てすぎて目開いて
ジュリー@LISP:「ふふふ……もう少し慣れたほうがいいわよぉ…そうやって男の人を誑かす魔物もいるから」
ジュリー@LISP:「それじゃぁ……お願いね?」すっと離れてコート来よう
シュウ@めい:「ひゃ、え……ご、ごめん、なさい……?(おっきかったやわらかかったおっきかったきもちよかったやわらry)」耳まで真っ赤にして目ぐるぐるさせて
ジュリー@LISP:「ふふ、おやすみなさい?」
ジュリー@LISP:そんなところでござい…( ˘ω˘ )
シュウ@めい:「は、はい……おやすみなさい……」へたりこんで
シュウ@めい:えっちがすぎる
GM:踊り子はみんなえっちみたいなところあるからな(?)
シュウ@めい:多分今夜は色々駄目だと思うので翌朝に慌てて服直して返したと思われる
ジュリー@LISP:わあい!