たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 108 】 へようこそ! =======
どどんとふ:「」がログインしました。
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オリコ@雅:んぢぇ!
GM:んぢぇぢぇ!
ジュリー@LISP:もこもこ
GM:はやいけど、もうはじめるめるしてしまおうかしら。ジュリーちゃんはメイン、オリコちゃんはメイン2でお願いできますん?
どどんとふ:「」がログインしました。
オリコ@雅:おっけー!
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いちま:ではわたしは見(ケン)に回るとしよう…
GM:GMは影分身の術を習得できなかったので、手が空いてる人はPC間ロールしてもらったり、まったり眺めてもらったりしてもらえればと
ミュエル@しとぴー:しゅばばばばばば
どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
ジュリー@LISP:ちぇいちぇい
GM:ではジュリーちゃん
どどんとふ:「シャルカ@めい」がログインしました。
ジュリー@LISP:むいむい!
めい:むいーん
GM:時間は夜。戦いを終えた後……。夜は深いが、月明かりはない。この世界では空が見えないらしい。
ジュリー@LISP:「月が見えないというのは、なんとも寂しいわぁ」
GM:そして、覚えているかしら。前回シルヴィアに教会に呼ばれたため、教会への道を歩いている
ジュリー@LISP:流派イベントだ!
GM:その通り! そして活気のない町を抜け、教会へとたどり着きます
ジュリー@LISP:「来たわよぉ」ぎぃぃぃぃ
GM:夜深く……シルヴィアに呼び出された通りに教会の扉を開け、中に入る。
GM:この教会の主の姿は見当たらない。教会の中にも灯りはついていないようだ。とても暗い。
ジュリー@LISP:「あらぁ、居ないじゃないの…」
GM:奥に進みます?
ジュリー@LISP:行こう
GM:では、危険感知どうぞ!
ジュリー@LISP:ちぇちぇい!
ジュリー(判定):2d+8 スカウト 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13
GM:その達成値なら
GM:後ろから鋭い殺気……奇襲だ。マズい。その直感で首を刈り取ろうとした刃を自らの刃でギリギリだが受け止める。
ジュリー@LISP:「……不意打ちねぇ…」キィン
GM:「……これは中々。お見事、と言っておきましょう。」闇の中から姿を現したのは
GM:シルヴィア・グレイス。聖女と呼ばれた女でした。手には赤黒い刀身の刀が握られています。
ジュリー@LISP:「あなただと思ったわぁ……何の御つもり?」
GM:「失礼、試させてもらいました。」刀を鞘に納めながら、穏やかな声で言う。
ジュリー@LISP:「ふふ、殺す気満々だったような気がするけど……」
GM:「いえ、貴女なら受け止められるだろうとの信頼があったからこそですよ」
ジュリー@LISP:「そう言って貰えると光栄ねぇ。さて、こんなところに呼び出して、何の用かしらぁ」
GM:「貴女の剣……昔の私に似て、危なっかしいと言いますか……師が必要だと感じたので」
GM:「試させてもらったわけです。私のもとで剣を習う気はありませんか?」
ジュリー@LISP:「師……なるほど、確かに今まで我流でやってきたから剣の型なんて気にしたこともなかったわぁ…」
GM:「貴女、何かの為に戦うのではなく、戦うために戦っているでしょう?」
GM:{}
ジュリー@LISP:「……そうかもねぇ」ブンブン
GM:「それは……いずれ自らを滅ぼしますよ。」
ジュリー@LISP:「…わからないわぁ。戦う理由は、戦いたいから……それではいけないのかしら」
GM:「昔の私は貴女と同じだった。結果として何も得られなかった。だから貴女にはその後悔をあじわってほしくない……」
ジュリー@LISP:「へぇぇ……」
ジュリー@LISP:「なるほど、虚無の先にあった貴方の剣、少し興味が出てきたわぁ」
GM:「師として足る器かどうかをまず見せるべき……でしょうか? 貴女には剣で見せるのが手っ取り早いですね」
ジュリー@LISP:「ええ、さっきので少しはわかったけれど……今の私とあなた、どれだけの差があるのか…」
GM:「では、次は半分ほどで。避けてみてください。」再び刀に手をかけると、禍々しい瘴気のようなものがジュリーちゃんの周囲を覆う
GM:S 2d6+30
GM:2d6+30 まあ、バレてもいいかなって
DiceBot : (2D6+30) → 4[2,2]+30 → 34
ジュリー@LISP:ちぇああ!
ジュリー(判定):2d+13 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[3,2]+13 → 18
ジュリー@LISP:「くっ……!」
GM:k70@7+30$12
GM:k70@7+30$12 手加減なのでダメージなし
SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[7]m[12]+30 → 2D:[6,3 6,4 6,6 1,5]=12,10,12,6 → 19,18,19,12+30 → 3回転 → 98
GM:「……理解してもらえましたか」居合で一閃。剣の光が辛うじて見えるほどの速度で
ジュリー@LISP:「……っ…早い」
GM:「貴女の剣はメリハリや緩急が足りません。貴女でももっと速度が出るハズ」
GM:「熱くなりすぎて、攻めることしか頭になくなることがあるでしょう?」
ジュリー@LISP:「…戦ってるときは、守りのことまで考えてはいられないわぁ…」
GM:「守りは考えなくとも、攻め続けるより効率的な攻撃があるものです。それがコレ」
GM:「攻撃し続けずとも、一刀必殺で屠ればいい。」
ジュリー@LISP:「二の太刀要らずということねぇ……気に入ったわぁ」
GM:「私は貴女に正しき剣の道を教えましょう。対価として貴女には正しき戦う理由を見つけてほしいのです」
ジュリー@LISP:「正しき理由……今はまったく、見当もつかないけれど…」
ジュリー@LISP:「やってやるわぁ。…ただひたすらに戦うのも、先が見えていたところだもの」
GM:「そうですか……!」嬉しそうに微笑んで胸の前で手を合わせ
ジュリー@LISP:「ふふ………私をその気にさせたんだから、責任は取ってもらうわぁ…」
GM:「ええ、では早速……第一の剣から教えましょう。」
GM:「と、その前に」
ジュリー@LISP:「あら」
GM:「その剣でこの技を扱うのには無理がありますから、こちらを」
GM:共有メモに貼った武器をプレゼントいたします。
ジュリー@LISP:にゃふん!
ジュリー@LISP:「これは…凄い武器ねぇ……本当に貰ってもいいのかしら?」
GM:「ええ、勿論。それは私が師匠に初めて貰った武器。もう使われないよりは、持ち主がいる方がその剣も喜ぶでしょう」
ジュリー@LISP:「ごもっともねぇ……大切に使わせて貰うわぁ」
ジュリー@LISP:手に馴染む…
GM:「それは使い手だった私としても嬉しい言葉ですね。」
GM:「ですが、今日の鍛錬は少しハードですから、その武器のことを気遣う余裕はないかもしれませんよ?」フフッと笑って、違う刀を引き抜き、鍛錬を始める
ジュリー@LISP:「あらぁ……それは、楽しみだわ…!」
GM:夜闇の教会の中、2人の剣戟が響き渡った。
GM:というところで終わりかしら?
ジュリー@LISP:きぃん
ジュリー@LISP:ちぇい!
GM:次はミュエルちゃん、いいかしら?
ミュエル@しとぴー:ほーい
GM:空飛ぶ鉄の鳥(ソフィア号)、喋る箱や壁(テレビ)、温かいシャワー、ふかふかのベッド……。
GM:他にも驚くべきことは沢山あった。沢山の未知に振れ、疲れた脳を休めるため君は眠りにつく……。
GM:そしてしばらく。夜の深まった頃。
GM:危険感知どうぞ
ミュエル@しとぴー:布団かぶらずにローブにくるまってすやすやしてるよ
GM:夜間ペナはなしでいいです
ミュエル@しとぴー:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12
ミュエル@しとぴー:うーん
GM:急に枕元に誰かが立っている……ような気がして、君は飛び起きて鎌を構えた。
GM:そして、本当に枕元には仮面をつけた死神のような謎のローブがたっていた。気配を全く感じさせずに。
ミュエル@しとぴー:「———!」手元に置いてた鎌に手を伸ばしながら枕もとの影を見る
GM:影は掻き消え、背後から声がする
GM:「やはり、見込み通りの素質があるようだ」その声は枯れており、声枯れのマスクをつけているようだ
ミュエル@しとぴー:「……誰……」振り向くよ
ミュエル@しとぴー:声枯れのマスクって声出なくなるやつでは()
GM:そうですっけ……?
GM:ちょっと待ってね、LL引っ張ってくるので……
ミュエル@しとぴー:LLの94ね
GM:出せなくなるやん!
GM:まあ、似たような魔動機で、声を変えているのでしょう
ミュエル@しとぴー:まぁ声変えるくらいならせーふせーふ(?)
GM:「我は……死神と呼ばれる者也。」
ミュエル@しとぴー:「死神。……ザールギアスとは別者でしょうか。」
GM:「然り」
ミュエル@しとぴー:「……では、私に何用ですか?私を殺しに来たのか、それとも……。」なおも警戒しつつ
GM:なんとなくですが、蛮族の匂いはしませんね
GM:「主に技を授けに来た。その力、真価を発揮していない」
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
ミュエル@しとぴー:「(蛮族では、なさそう……)」
ミュエル@しとぴー:「技を。 私は、まだ強くなれるということですか?」
GM:「然り。汝、未だ完成には程遠い」
ミュエル@しとぴー:「……。…………。」自分の手と鎌を交互に見つめて
GM:「我が技の全てを託すに値する素質が汝にはあると判断した」
ミュエル@しとぴー:「ええ。私、は…… ……お願いします」ちょっと迷った後に頷きながら
GM:「……承知した。ついてくるが良い」
ミュエル@しとぴー:「はい。分かりました」ローブの皺を伸ばしながら立ち上がって
GM:では、街の外まで連れていかれます。
ミュエル@しとぴー:「(しかし、何処から入ってきたのですか、この人は……そして誰かも分からない…… でも、この人なら、私を強くしてくれるかもしれない。そして……)」
ミュエル@しとぴー:心の中でそんなこと考えつつついていくよ
GM:では、連れてこられたのは、近くの森の中
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
GM:「さて……まずは」
GM:「此処に住まうヨトゥンを二十狩ってくるが良い」
ミュエル@しとぴー:「20……はい。」判定とか戦闘は入るのかな?
GM:んー、スカウト+敏捷の判定かな。隠密判定と、どれだけ早く敵を殺せたかで
ミュエル@しとぴー:おけおけ
ミュエル@しとぴー:言われるままに夜の森に駆けだすよ
ミュエル@しとぴー:2d+9
DiceBot : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
ミュエル@しとぴー:出目低いな……?
GM:明け方までかかりましたが、何とかボロボロの状態で全部倒しきれた
ミュエル@しとぴー:「ぅぐ……これで20、です」ボロボロになってさっきの場所に戻ってくる
GM:「……及第点といったところか。首を出せ。」ヨトゥンの首を集めさせ
ミュエル@しとぴー:ちなみにヨトゥンは人族?蛮族?
GM:人族ですね。蛮族もたまーに混じってる
ミュエル@しとぴー:「首を……はい。(ヨトゥンとはいえ、やはり罪なき者を殺すのは心地が良いものではありません……)」首を集めつつ
GM:「罪悪感を感じているのだろう? 我はザールギアスではないが、これだけは言っておく。」
GM:「ヨトゥンにとっては、死が救いだ。」
ミュエル@しとぴー:「……ありがとうございます。そうですか。」
GM:「さて、何の為に此処に連れて来たか……分かるか?」
ミュエル@しとぴー:「それは、ヨトゥンを倒して…… それ以上は分かりません」
GM:「ヨトゥンに慣れること、そして鎌に負けぬ強靭な足腰と筋力・持久力・反射速度を鍛えるためだ。」
GM:「いずれも我が技には必要不可欠なモノ也」
ミュエル@しとぴー:「……はい。鎌に負けない…… これからも続けるのですか?」
GM:「今から技の実践に移る。出来るか?」
ミュエル@しとぴー:「……はい。少しは休んだので大丈夫です」ちょっと眠そうにしつつ立って
GM:「気を緩めれば狩られると思え」ゆっくりと動いたと思えば、背後に回られ
ミュエル@しとぴー:「っ……!」すかさず振り向くよ
GM:「それで良い。」重い鎌を軽々と振り下ろし
ミュエル@しとぴー:「ゥ……っ!」そのまま素早くかわそうと
GM:「躱す判断は正解。が、しかし」
GM:「受けが弱いと追撃を許すことになるぞ」一回転して躱した先に
ミュエル@しとぴー:「なに、早い……!?」勢いのまま避けきれずに
GM:「……鎌で受けることも覚えよ。次は汝の手番だ、攻めてくるが良い。」
ミュエル@しとぴー:「受け流す……」今までただ振り回していたのでそういうのを考えてなかった顔
ミュエル@しとぴー:「分かりました。行きます——————ッ」間合いを取った後に肉薄し、横に振るった後に斬り返しを行う
GM:「良い踏み込みだ。十分合格点をやれる」
ミュエル@しとぴー:「それは……嬉しいです」
GM:「……今日はここまでとしよう。また技を教えて欲しければ、此処に来るが良い」
ミュエル@しとぴー:「……。ありがとうございます、名も知らない方。(この人なら、きっと……)」
GM:「名はないが、そうだな。死神さん、と呼ぶが良い。」
ミュエル@しとぴー:「死神……さん。はい。(さんは必要なのですか……)」
GM:「さんは必要だろうか、と思ったであろう」
ミュエル@しとぴー:「では、さようなら。またいつか。」って感じかな?
ミュエル@しとぴー:「……」ぎくっ
GM:「そちらの方が呼びやすいかと思ったから、配慮しただけなのだが」
GM:かしら。鎌に付属する魔動ブースタも貰えるよ。これをくっつけた鎌なら流派を使えます。取り換えは主動作で6R。
ミュエル@しとぴー:「いえ、大丈夫です。え、えっと。……こほん。よろしくお願いします、死神さん。」
ミュエル@しとぴー:魔動機の力ってすげー!
GM:って感じでおわりーちぇ!
ミュエル@しとぴー:おつかれさま!
GM:流派内容は共有メモの3つ目です。入門50点、技ひとつ50点で
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
ミュエル@しとぴー:今支払ってもいいのかな
GM:いいよお
GM:では次はマルスくん行こうかしら?
マルス@橘:はーい
GM:やりたい何かとかなかったら、ミスティルちゃんと街をぶらぶらしてもらおうかなと
マルス@橘:じゃあそれで
GM:では、戦いの翌日の昼。ミスティルが貴方の私室にやってきます
GM:「あの、お兄ちゃん? いる?」扉のモニターの前でぴょこぴょこ
マルス@橘:「ん? ああ、ミスティルかい? 居るよ」と扉を開ける
GM:「今、ヒマ……? 良かったら、一緒にお散歩とかどうかなあって……」もじもじ
マルス@橘:「うん、ミスティルと一緒なら散歩に行くのも悪くないかな。 ちょっと準備するから、待っててくれないかな。」
マルス@橘:一人だったら稽古でもするつもりだった というのをこっそり隠すくらいには気の使えるアレ
GM:「う、うん……! ありがと! (ミスティルと一緒なら)」
GM:と、一応武器とか持って行くかな?
マルス@橘:「おまたせ。 さ、行こっか」 やっぱ治安とか悪い? いや襲われてたりしたし悪いな 持っていこう
マルス@橘:稽古用の木刀とか仕舞って、代わりに本物を携えていくよ
GM:「うん」手を繋ごうとして躊躇って袖をつかむ
マルス@橘:じゃあそれを察してこっちから手を繋ぐ
GM:「え、えへへ……ありがと……」照れて顔俯かせて
GM:行き先もなく、2人で手を繋いで街中をぶらぶらと歩いていると
マルス@橘:「こちらこそ、誘ってくれてありがとう。ミスティル。」
マルス@橘:ぶーらぶーら ゆくあてのないー
GM:「ううん! 」
GM:「お、マルスじゃねーか。へぇ~デートかよ。」目の前で手を振る甲冑の騎士がひとり。
GM:この騎士には見覚えがある。自分や姉が所属していたグレンダール神聖騎士団の生き残りだ。
マルス@橘:「妹みたいなものだよ、そう言う君は…」
GM:「久しぶりだな。オレはこの街で騎士として民を守ることになってよ。」
マルス@橘:「そうか、順調そうで何よりだよ。 お互い、また生きて会えるなんて思っても見なかったからね。」
GM:「そうだな……。アレは……酷いモンだった。」
マルス@橘:「……暗い思い出に浸っていてもしょうがないよ。それより、こうして再開出来た事を喜ぼう。」
GM:「……おや、懐かしい顔ですね。あの時以来ですか。」後ろから金髪の女のルーンフォークが歩いてくる。
マルス@橘:むむむ
マルス@橘:どう云う関係だったんだっけ
マルス@橘:ホークアイさんは同僚で、彼女が懐かしい顔って言ってるのは同僚さんの事で会ってる?
GM:レイヴ部隊に所属してた人ですね。一緒に避難誘導とかしてくれました。
マルス@橘:違うか
GM:懐かしい顔って言ってるのは、マルスくんの顔を覚えてたからですね。再開は久しぶりです。
マルス@橘:なるほど
マルス@橘:「ああ、あなたは…」 関係者?って感じに軽く同僚さんに顔を向ける
GM:甲冑「ああ、ソフィア号に乗っけてもらう時に世話になった人か」
GM:か→だ
GM:「オレはいまこの人たち……性格にはアルカディアに雇われてる」
マルス@橘:「なるほど、つまりまたしても同僚って事になるかな?」
GM:「そうだな。そっちもアヴァロン……とかいうアルカディアの組織にいるんだっけか」
マルス@橘:「そうなんだ。 そのソフィア号に所属している。」
GM:「……昔話も良いが、キミたち仕事をしてもらえないか。」後ろから男の声がする
GM:その男には見覚えがある。ロイ・フリューゲルス。この街を取り仕切っている人物。
マルス@橘:ふむ
GM:アルカディアからやってきた人物であり、無能との呼び声が高い。
マルス@橘:あっ… 常に雨とか雪とか降ってるもんね…
GM:ちなみに戦闘能力は皆無とされてるのでさらに無能です
マルス@橘:「仕事中だったのか、悪かったね。 これからも、お互い頑張ろう。」と声を掛けてから去っていこう
GM:「フリューゲルスさん、ちょっとくらいは許してくださいよ」「いかん。上司に荷物運びさせるとかどういう神経してるのかねキミは!」
GM:「お、おう! またな!」
マルス@橘:悪い人じゃなさそう(こなみ)
マルス@橘:「ああ、また休みの時にでもゆっくり話そう。」
マルス@橘:「仕事中にサボるのはよくないしね(真面目)」
GM:ミス「そうだよね。」
GM:「あ、お兄ちゃんに見せたいところがあるんだけど、良いかな」
マルス@橘:「ん?見せたいところ? いいよ、行こうか。」
GM:ではミスティルに手を引かれ、ついていきますと
GM:そこは透き通った海でした。
マルス@橘:「ここは…」
GM:「ここが私の一番好きな場所。お金がなくても良いところ。ナイトメアでも差別しない海……」
マルス@橘:「………綺麗だな。」
GM:「ねえ、おにいちゃん」
マルス@橘:「何かな?」
GM:「穢れって何なのかな……。わたし、どうして捨てられなきゃいけなかったのかな……。」
マルス@橘:「………」
GM:「ご、ごめんね! こたえられないような質問しちゃって!」
マルス@橘:「そうだね、俺は学者とかじゃないし、穢れが何か、なんて質問されても正直答え方はわからない。 けれど……」
マルス@橘:と、ミスティルをお姫様抱っこしながら
マルス@橘:「もう一つに関しては、結果的に、その先に幸せにな出会いがあったから…って応えられるよう、頑張ってみるよ」
GM:「お、おにいちゃ……!?」顔を赤くしつつ
マルス@橘:「さて…とりあえず目下のライバルは、ミスティルの一番好きなこの場所かな? ナイトメアだろうとミスティルはミスティルだし、お金なんて求めてない…後はミスティルにとって良い兄で居るよう頑張る。 どうかな? 勝てそう?」
マルス@橘:穢れを差別しないとかどの顔で言ってんだろう彼(知らないだけです)←穢れ2点
GM:「う、うん…… ありがと、お兄ちゃん……でも、恥ずかしいから降ろして……」顔真っ赤で手で隠し
マルス@橘:「ははっ、嫌だったかー。残念残念。」とゆっくり下ろす
GM:「嫌じゃないけど、嫌じゃないけどぉ……」
マルス@橘:「嫌じゃないなら…偶にやってもいいかな。 実を言うと、こうしてミスティルと家族のように触れ合っているの、俺にとっても幸せなんだ。 ま、こう言う事はどこにでもある話だけれどね。」
GM:「わたしも……すごく幸せ……だよ」
マルス@橘:「そっか、じゃあこの幸せを守る為に…頑張らないとな。」
GM:「う、うん…… 戦うお兄ちゃんに元気になってもらおうと連れて来たのに、私の方が元気貰っちゃった」
GM:「かえろっか。お兄ちゃん」
マルス@橘:「そりゃ、いつもミスティルには元気を貰ってるからね。こう言う時くらい俺からも返さないと。」
GM:「えへへ……」照れくさそうに
マルス@橘:「そうだね、遅くならない内に帰ろう。 夜になると風邪を引いちゃうかもしれないからね。」
GM:「うん」また手を繋いで帰っておわりーちぇかしら
マルス@橘:おわりーちぇですね
GM:マルスくんの攻めが強すぎてGMが殺されかけたので、耐性をつけていかねば……
マルス@橘:じ、GMー!?
マルス@橘:被告人マルス曰く、 ミスティルがあざとさを発揮してくるので、それに答えなければならないと思った 受け取っただけ返したつもりなので、RPによる殺意などは無かった と答弁しております
GM:お姫様抱っことか、予想外ですよ……。ミドル戦闘かとおもったら加速する刻を使われた気分ですよ……
マルス@橘:何かしたいけど、思いつく行動が恋人っぽいのしか無いなー もっと妹にやるような…→おんぶとか肩車?でもあれ能動的にやるものじゃないな…→抱っこにしよう お姫様抱っこ
GM:恋人なんだよなあ!
マルス@橘:まるす「妹だぞ」
GM:さてさて、他にやりたいロールある人いるかしら。他PC含んででも
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
ジュリー@LISP:自分はこれくらいかしら
GM:にゃふにゃふ。まあ、良い時間ですしね
マルス@橘:明日は月月曜日だしね… 橘はたぶん明日雪のせいで電車止まって行けないけど
オリコ@雅:おのれ雪め(こっちもやばいかも)
ジュリー@LISP:おそらく仕事は休みにならない…( ˘ω˘ )
オリコ@雅:やっぱつれぇ( ˘ω˘ )
マルス@橘:ふにゃーん…
GM:ではでは、そんな感じで卓おつですの。遅くまで付き合ってくれてありがとうございます……
シュウ@めい:お疲れ様ずん!楽しかった
オリコ@雅:おづづん!
ジュリー@LISP:おつかれさまちぇっちぇ!
マルス@橘:おつおつ!