[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 108 】 へようこそ! =======
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[メイン]オリコ@雅:んぢぇ!
[メイン]GM:んぢぇぢぇ!
[メイン]ジュリー@LISP:もこもこ
[メイン]GM:はやいけど、もうはじめるめるしてしまおうかしら。ジュリーちゃんはメイン、オリコちゃんはメイン2でお願いできますん?
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[メイン]オリコ@雅:おっけー!
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[メイン]いちま:ではわたしは見(ケン)に回るとしよう…
[メイン]GM:GMは影分身の術を習得できなかったので、手が空いてる人はPC間ロールしてもらったり、まったり眺めてもらったりしてもらえればと
[メイン2]GM:ではでは
[メイン]ミュエル@しとぴー:しゅばばばばばば
[メイン2]オリコ@雅:んちぇんちぇ
[メイン]どどんとふ:「KP橘」がログインしました。
[メイン]ジュリー@LISP:ちぇいちぇい
[メイン2]GM:時間は夜。戦いを終えてソフィア号の自室へと戻り、見知らぬ魔動機の技術に困惑しながらも、温かいシャワーを浴びて、ふかふかのベッドの中です。
[メイン]GM:ではジュリーちゃん
[メイン]どどんとふ:「シャルカ@めい」がログインしました。
[メイン]ジュリー@LISP:むいむい!
[メイン2]オリコ@雅:「ふぅー……」下着姿で寝転がり
[メイン]めい:むいーん
[メイン]GM:時間は夜。戦いを終えた後……。夜は深いが、月明かりはない。この世界では空が見えないらしい。
[メイン2]GM:フォウくんが加わったにしても、やけにベッドがせまい気がする……入った時には中々広いベッドだと思ったハズだが
[メイン2]GM:寝返りをうつと、目の前には自分がいた。目の前の自分は、にひひと笑みを浮かべる。
[メイン]ジュリー@LISP:「月が見えないというのは、なんとも寂しいわぁ」
[メイン]GM:そして、覚えているかしら。前回シルヴィアに教会に呼ばれたため、教会への道を歩いている
[メイン3]GM:PC間ロールプレイをやるばあいはこちらかメイン4で!
[メイン]ジュリー@LISP:流派イベントだ!
[メイン2]オリコ@雅:「にひひ…一人、でもないけどこの時間は辛いものね」フォウくんをなでる
[メイン]GM:その通り! そして活気のない町を抜け、教会へとたどり着きます
[メイン]ジュリー@LISP:「来たわよぉ」ぎぃぃぃぃ
[雑談]いちま:オリコちゃんがすでに予想の斜め上
[メイン2]GM:「あれ? 驚かない? 目の前に自分がいたら驚かないかな、ふつう」
[メイン]GM:夜深く……シルヴィアに呼び出された通りに教会の扉を開け、中に入る。
[メイン2]オリコ@雅:「どうせマーロンでしょ、わかってるわよそれくらい」
[メイン]GM:この教会の主の姿は見当たらない。教会の中にも灯りはついていないようだ。とても暗い。
[メイン2]オリコ@雅:「逆に乙女の寝床に無断で入るかしら、ふつう」
[雑談]オリコ@雅:にゃふふ…
[メイン2]GM:「やあ、もうちょっとビックリしてほしかったんだけどな? 夜分遅くに勝手に部屋に失礼しているマーロンさんさ」変身を解きつつ
[メイン2]GM:「それは謝っておこう。ただ、どうか許してほしい」
[メイン]ジュリー@LISP:「あらぁ、居ないじゃないの…」
[メイン2]GM:「キミたちが街に出ている間に色々と(魔法の悪用をして)試していたら、キミが欲しいと言っていた果実酒が出来てしまって、こうして持ってきたのだからね!」瓶に詰められたワインと梅酒を懐から出し
[メイン]GM:奥に進みます?
[メイン]ジュリー@LISP:行こう
[メイン]GM:では、危険感知どうぞ!
[メイン]ジュリー@LISP:ちぇちぇい!
[メイン]ジュリー(判定):2d+8 スカウト 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13
[メイン2]オリコ@雅:「! ……と、とりあえずベッドから出てくれない?」梅酒を気にしながら
[メイン]GM:その達成値なら
[メイン]GM:後ろから鋭い殺気……奇襲だ。マズい。その直感で首を刈り取ろうとした刃を自らの刃でギリギリだが受け止める。
[メイン2]GM:「ああ、それは悪かったね。」よいしょと立ち上がり
[メイン]ジュリー@LISP:「……不意打ちねぇ…」キィン
[メイン]GM:「……これは中々。お見事、と言っておきましょう。」闇の中から姿を現したのは
[メイン2]オリコ@雅:「よいしょっと、それで…お酒まで持ってきてくれたってことは何かお話でもあるの?」
[メイン]GM:シルヴィア・グレイス。聖女と呼ばれた女でした。手には赤黒い刀身の刀が握られています。
[メイン2]GM:「そうそう。話が早くて助かるね! 酒盛りをしにきたわけではないのさ! とりあえずタックル体勢のフォウを引っ込めてくれ!」
[メイン]ジュリー@LISP:「あなただと思ったわぁ……何の御つもり?」
[メイン]GM:「失礼、試させてもらいました。」刀を鞘に納めながら、穏やかな声で言う。
[メイン2]オリコ@雅:「私としては酒盛りのほうが嬉しいんだけどね、膝の上においでフォウくん」抱き寄せ
[メイン]ジュリー@LISP:「ふふ、殺す気満々だったような気がするけど……」
[メイン2]GM:「フォーウ(ちぇ~、殴り飛ばしたかったのに)」
[メイン2]オリコ@雅:「なにかやらかそうとしたら蹴っても良いわよ」
[メイン]GM:「いえ、貴女なら受け止められるだろうとの信頼があったからこそですよ」
[メイン2]GM:「そういうことは言わなくていいからね!?」
[メイン2]GM:「私がこの部屋にこっそりと忍び込んだのは、そのコの扱いに慣れないようだから、少し魔力の引き出し方を教えに来たっていう訳なのさ」
[メイン]ジュリー@LISP:「そう言って貰えると光栄ねぇ。さて、こんなところに呼び出して、何の用かしらぁ」
[メイン2]オリコ@雅:「…なるほど、確かに不慣れなところはあるからありがたいわね」
[メイン]GM:「貴女の剣……昔の私に似て、危なっかしいと言いますか……師が必要だと感じたので」
[メイン]GM:「試させてもらったわけです。私のもとで剣を習う気はありませんか?」
[メイン]ジュリー@LISP:「師……なるほど、確かに今まで我流でやってきたから剣の型なんて気にしたこともなかったわぁ…」
[メイン2]GM:「
「ああ、そうそう。ルーンフォークなのになぜ妖精魔法を扱えているのか? マーロンは偽名じゃないか? 私の正体は何なのか? そんなことは良いんだ、重要なことじゃない。時が満ちれば分かるコトさ。聞かないでおくれよ?」
[メイン]GM:「貴女、何かの為に戦うのではなく、戦うために戦っているでしょう?」
[メイン]GM:{}
[メイン]ジュリー@LISP:「……そうかもねぇ」ブンブン
[雑談]いちま:マーロンゥ!なぜ君が、ルーンフォークなのに妖精魔法が使えるのか!
[メイン]GM:「それは……いずれ自らを滅ぼしますよ。」
[メイン2]オリコ@雅:「怪しさ満点すぎるわよ、すっごく気になるけど今は聞かないであげる」
[雑談]シュウ@めい:ピリリリアイガッタビリー
[メイン2]GM:「それはとっても助かる」にっこり
[雑談]オリコ@雅:ソウトウエキサーイエキサーイ
[メイン2]GM:「キミに魔法を教えたことも他言無用で頼むよ。私は普通のルーンフォークっていうコトにしておいてほしい。変に疑いをかけられて、この艦から追い出されるととても困る。ボクはここに残ってやらなきゃいけないコトがあるからね!」
[雑談]マルス@橘:ソレイジョウイウナ!
[メイン]ジュリー@LISP:「…わからないわぁ。戦う理由は、戦いたいから……それではいけないのかしら」
[メイン2]オリコ@雅:「はいはい、怪しさの塊ね」
[雑談]シュウ@めい:ヤメロー(本人)
[雑談]オリコ@雅:ヤメロー!
[メイン2]オリコ@雅:「それよりフォウくんとお酒の件だけど?」
[メイン]GM:「昔の私は貴女と同じだった。結果として何も得られなかった。だから貴女にはその後悔をあじわってほしくない……」
[メイン]ジュリー@LISP:「へぇぇ……」
[メイン2]GM:「うん、フォウはキミにしばらく預けるよ。お酒に関しては、食糧庫から勝手にブドウとか使ってるから、私とキミだけの秘密だ」
[メイン]ジュリー@LISP:「なるほど、虚無の先にあった貴方の剣、少し興味が出てきたわぁ」
[メイン2]オリコ@雅:「これは…嘘とかじゃないからセーフね、聞かれたら答えちゃうかもしれないけどね、にひひ」
[メイン]GM:「師として足る器かどうかをまず見せるべき……でしょうか? 貴女には剣で見せるのが手っ取り早いですね」
[メイン2]GM:「そうしたらもうお酒作れなくなるからね! 燃える石の王国とかにはお酒は売っているけども!」
[メイン]ジュリー@LISP:「ええ、さっきので少しはわかったけれど……今の私とあなた、どれだけの差があるのか…」
[メイン2]オリコ@雅:「そうなったら私も困るんだからマーロンも気をつけなさいよー」
[メイン2]GM:「わかっているとも! お酒は私も嫌いじゃあないからね。キミと酒盛りでもするために隠し通すさ」
[メイン]GM:「では、次は半分ほどで。避けてみてください。」再び刀に手をかけると、禍々しい瘴気のようなものがジュリーちゃんの周囲を覆う
[メイン]GM:S 2d6+30
[メイン]GM:2d6+30 まあ、バレてもいいかなって
DiceBot : (2D6+30) → 4[2,2]+30 → 34
[メイン2]オリコ@雅:「にひひ、頼むわよマーロン? それでぇ…フォウくんの扱いかたってのは?」
[メイン]ジュリー@LISP:ちぇああ!
[メイン]ジュリー(判定):2d+13 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[3,2]+13 → 18
[メイン2]GM:「そのことなんだけど、私の自室についてきてもらえるかな。ここで魔法を撃つのも色々と迷惑だろう?」
[メイン]ジュリー@LISP:「くっ……!」
[メイン]GM:k70@7+30$12
[雑談]シュウ@めい:シルヴィアさんめちゃつよちぇ
[メイン]GM:k70@7+30$12 手加減なのでダメージなし
SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[7]m[12]+30 → 2D:[6,3 6,4 6,6 1,5]=12,10,12,6 → 19,18,19,12+30 → 3回転 → 98
[メイン2]オリコ@雅:「わかったわ、じゃあ着替えてから行くから先に行ってて頂戴」
[雑談]オリコ@雅:すごいぐるぐるしてる
[メイン]GM:「……理解してもらえましたか」居合で一閃。剣の光が辛うじて見えるほどの速度で
[雑談]シュウ@めい:やばい( ˘ω˘ )
[雑談]GM:威力表がおなかの中でぐるぐるしている
[メイン]ジュリー@LISP:「……っ…早い」
[メイン2]GM:「ああ、うん。ガーデンフロアの手前で待っているよ。自室の入り方は少し特殊だからね」
[メイン2]オリコ@雅:「はーい ……今度からはノックなり許可とってから入るのよ」
[メイン]GM:「貴女の剣はメリハリや緩急が足りません。貴女でももっと速度が出るハズ」
[メイン2]GM:「え、あ、うん(目逸らし」
[メイン2]オリコ@雅:「今回は許してあげるけど、2度目はわかってるよねー?」
[メイン]GM:「熱くなりすぎて、攻めることしか頭になくなることがあるでしょう?」
[メイン2]GM:「はい……」
[メイン]ジュリー@LISP:「…戦ってるときは、守りのことまで考えてはいられないわぁ…」
[メイン2]オリコ@雅:「よろしい、あと体もジロジロ見ないでねー」梅酒を一杯注いで飲む
[メイン]GM:「守りは考えなくとも、攻め続けるより効率的な攻撃があるものです。それがコレ」
[メイン2]GM:「それは言いがかりではないだろうか!?」
[メイン]GM:「攻撃し続けずとも、一刀必殺で屠ればいい。」
[メイン]ジュリー@LISP:「二の太刀要らずということねぇ……気に入ったわぁ」
[メイン2]GM:「では待ってるから、早めに来ておくれ」てこてこ
[メイン2]オリコ@雅:「言いがかりでもないでしょ、エルフにも見られたくないモノがあるのー」もそっと着替る
[メイン2]オリコ@雅:なんとなく下腹部を見られたくないようにみえるらしいぜ(耳より情報)
[メイン]GM:「私は貴女に正しき剣の道を教えましょう。対価として貴女には正しき戦う理由を見つけてほしいのです」
[メイン2]GM:お腹撫でたい (?)
[メイン2]オリコ@雅:そんな仲になりたい…(?)
[メイン]ジュリー@LISP:「正しき理由……今はまったく、見当もつかないけれど…」
[メイン2]オリコ@雅:そしてマーロン指定の場所へ
[メイン2]GM:「やあ、ガーデンフロアのプラネタリウムは綺麗だろう? これは私が作ったんだけど、まあどうでもいいね」天井に投影してある星空
[メイン2]GM:「こっちについて来ておくれ。ガーデンフロアの中心の大樹さ」
[メイン]ジュリー@LISP:「やってやるわぁ。…ただひたすらに戦うのも、先が見えていたところだもの」
[メイン2]オリコ@雅:「とても綺麗ね、たまに見に来るかもよ」とっとこ着いて行く
[メイン]GM:「そうですか……!」嬉しそうに微笑んで胸の前で手を合わせ
[メイン2]GM:「それは嬉しい限り……と着いたね。」ガーデンブロックの中心……。大樹に呪文か何かを唱えると、大樹の一部が扉となり開く。
[メイン2]GM:扉の奥は階段になっており、地下に通じているようだ。
[メイン]ジュリー@LISP:「ふふ………私をその気にさせたんだから、責任は取ってもらうわぁ…」
[メイン2]GM:「ここが私の自室。そして農作物なんかを栽培しているところさ。ここは静かで防音も完璧」
[メイン2]オリコ@雅:「ふぅん…隠し部屋みたいでワクワクするわね」見渡す
[メイン]GM:「ええ、では早速……第一の剣から教えましょう。」
[メイン]GM:「と、その前に」
[メイン]ジュリー@LISP:「あら」
[メイン]GM:「その剣でこの技を扱うのには無理がありますから、こちらを」
[メイン]GM:共有メモに貼った武器をプレゼントいたします。
[メイン]ジュリー@LISP:にゃふん!
[メイン]ジュリー@LISP:「これは…凄い武器ねぇ……本当に貰ってもいいのかしら?」
[メイン2]GM:見渡すと、農作物のあるビニールハウスがあるほかに、妖精が沢山いるようですね。
[メイン2]オリコ@雅:ちゃっかりいちご妖精もいそう
[メイン]GM:「ええ、勿論。それは私が師匠に初めて貰った武器。もう使われないよりは、持ち主がいる方がその剣も喜ぶでしょう」
[雑談]シュウ@めい:ちぇちぇっ
[メイン2]GM:ちぇちぇ~!
[メイン2]オリコ@雅:「なんだかんだ重要なところね」いちご妖精マーロン支部!
[メイン]ジュリー@LISP:「ごもっともねぇ……大切に使わせて貰うわぁ」
[雑談]オリコ@雅:いちごある所にちぇちぇ有り
[メイン]ジュリー@LISP:手に馴染む…
[メイン2]GM:「そうだね。割と私は重要な立ち位置だったり、そうじゃなかったりするのさ」
[メイン]GM:「それは使い手だった私としても嬉しい言葉ですね。」
[メイン]GM:「ですが、今日の鍛錬は少しハードですから、その武器のことを気遣う余裕はないかもしれませんよ?」フフッと笑って、違う刀を引き抜き、鍛錬を始める
[メイン2]オリコ@雅:「食料とか大事だもんねー、フォウくん穴掘ったりしたら駄目だよー?」
[メイン]ジュリー@LISP:「あらぁ……それは、楽しみだわ…!」
[雑談]シュウ@めい:どこにでもいるーちぇ
[メイン]GM:夜闇の教会の中、2人の剣戟が響き渡った。
[雑談]ヨハネス@いちま:ありちぇが生まれてない世界に当たり前のようにいる
[メイン]GM:というところで終わりかしら?
[メイン]ジュリー@LISP:きぃん
[メイン]ジュリー@LISP:ちぇい!
[メイン2]GM:「フォーウ! (ええー!)」
[雑談]マルス@橘:概念が云々で近接並行世界げ云々(説明放棄)
[雑談]シュウ@めい:ありちぇから生まれたんじゃなくていちご妖精からありちぇが生まれた説
[メイン2]GM:「そこの凶暴な獣のことは置いておいて、早速本題に移るかな?」
[メイン2]オリコ@雅:「はいはい、私もそろそろ学びたいと思ってたところよ」
[雑談]ミュエル@しとぴー:鶏と卵かな?
[雑談]ヨハネス@いちま:これまじ?大元どこだよ…
[メイン2]GM:「では、私の指示をよく聞いて、その通りにしてもらえるかな? セクハラしたりする訳じゃないから、安心してほしい」
[雑談]オリコ@雅:めいめい神から生まれしちぇちぇ
[メイン]GM:次はミュエルちゃん、いいかしら?
[メイン]ミュエル@しとぴー:ほーい
[雑談]シュウ@めい:めいめいは言った、いちごあれと そしたらちぇちぇが生まれた(?)
[メイン2]オリコ@雅:「セクハラしたら魔法がマーロンに飛ぶから大丈夫よ」
[雑談]ヨハネス@いちま:ままちぇ「アリーチェ、実はね、あなたは私たちの産んだ子供じゃないのよ。畑で懐いてきた妖精を育てていたら、いつの間にか大きくなって…」
[メイン2]GM:「ひ、ひどい……。少しは信用してくれてもだね……?」
[雑談]マルス@橘:これまじーちぇですか!?
[雑談]シュウ@めい:ありちぇ「!?!!?!???!?」
[メイン]GM:空飛ぶ鉄の鳥(ソフィア号)、喋る箱や壁(テレビ)、温かいシャワー、ふかふかのベッド……。
[雑談]オリコ@雅:パパちぇ「!?!?!?!!?!???!!?」
[メイン]GM:他にも驚くべきことは沢山あった。沢山の未知に振れ、疲れた脳を休めるため君は眠りにつく……。
[雑談]シュウ@めい:パパちぇも驚くのか…
[雑談]マルス@橘:ちぇちぇ妖精「?!?!?!??!?!??!?!?!?!?」
[雑談]マルス@橘:子連れだと思ってたのかもしれない…
[雑談]シュウ@めい:なるほど…
[メイン2]オリコ@雅:「したらの話よ、しなければしないってー」
[メイン]GM:そしてしばらく。夜の深まった頃。
[メイン]GM:危険感知どうぞ
[メイン]ミュエル@しとぴー:布団かぶらずにローブにくるまってすやすやしてるよ
[メイン]GM:夜間ペナはなしでいいです
[メイン]ミュエル@しとぴー:2d+6
DiceBot : (2D6+6) → 6[5,1]+6 → 12
[雑談]オリコ@雅:ちぇちぇ妖精は英雄の素質をもった妖精だった…
[メイン]ミュエル@しとぴー:うーん
[メイン2]GM:「んむむ……まあ、いいや。気を取り直して」
[メイン]GM:急に枕元に誰かが立っている……ような気がして、君は飛び起きて鎌を構えた。
[雑談]オリコ@雅:謎のローブが強すぎる
[メイン]GM:そして、本当に枕元には仮面をつけた死神のような謎のローブがたっていた。気配を全く感じさせずに。
[メイン2]オリコ@雅:「はいはい」
[メイン2]GM:「目を閉じて。深く鼻から息を吸って、口から吐く。何も考えずにリラックスしてくれ…」
[雑談]シュウ@めい:強そう、強い
[メイン]ミュエル@しとぴー:「———!」手元に置いてた鎌に手を伸ばしながら枕もとの影を見る
[メイン2]GM:「……キミは今、どこまでも続く真っ白な空間にいる。全身の力を抜いて、ふわふわと漂っている。」
[雑談]ヨハネス@いちま:あっちだとザールギアスの立ち絵なんだよなぁ()
[雑談]ミュエル@しとぴー:じぃじ!じぃじじゃないか!
[メイン]GM:影は掻き消え、背後から声がする
[メイン2]オリコ@雅:「…ふぅー……」イメージ中
[メイン]GM:「やはり、見込み通りの素質があるようだ」その声は枯れており、声枯れのマスクをつけているようだ
[雑談]マルス@橘:死よ 死の幕引きよ
[メイン2]GM:「水の中か、宙に浮いているような。そんな優しくやわらかい感覚。キミはキミであり、その真っ白な空間も全てがキミだ。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……誰……」振り向くよ
[メイン]ミュエル@しとぴー:声枯れのマスクって声出なくなるやつでは()
[メイン2]GM:「心地良い温度の水がスポンジに吸われるようにキミの身体の中心に向かって沁み込んでいく。キミは温かい光を身体の中に感じる。」
[メイン2]GM:「その光を手の方へと持っていって。そのまま魔法陣を宙に描く。そして、心の向くままに唱えてみるんだ。呪文は何だっていい。」
[メイン]GM:そうですっけ……?
[メイン]GM:ちょっと待ってね、LL引っ張ってくるので……
[メイン]ミュエル@しとぴー:LLの94ね
[メイン]GM:出せなくなるやん!
[メイン2]オリコ@雅:「………!」アイスボルトを放つ
[メイン]GM:まあ、似たような魔動機で、声を変えているのでしょう
[メイン2]GM:「……よし。成功だね。目を開けていいよ。」
[メイン2]GM:「やっぱり筋が良いね。当たった果物が凍ってしまったけれど、それはまあ、アイスとしてお酒と一緒に食べたりしてくれ。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:まぁ声変えるくらいならせーふせーふ(?)
[メイン]GM:「我は……死神と呼ばれる者也。」
[メイン2]オリコ@雅:「…シャーベットのできあがりね、これで何か変わった…かな?」
[メイン2]GM:「フォウとの魔力のパスが繋がった。これでフォウの力を引き出せるようになるだろう」
[メイン2]GM:「今の感覚で魔法を放てばいい」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「死神。……ザールギアスとは別者でしょうか。」
[メイン2]オリコ@雅:「ふんふん、フォウくんとの仲も不思議と深まった気がするわ」もちあげ
[メイン]GM:「然り」
[メイン2]GM:「フォーウ!」嬉しそうに
[メイン2]GM:「それは良かった。また魔法について教えて欲しいことがあったら来るといいよ。ぶっちゃけ私がキミに会いたいのもあるけれどね!」冗談のように笑い
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……では、私に何用ですか?私を殺しに来たのか、それとも……。」なおも警戒しつつ
[メイン]GM:なんとなくですが、蛮族の匂いはしませんね
[メイン]GM:「主に技を授けに来た。その力、真価を発揮していない」
[メイン]ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン2]オリコ@雅:「にひひひ、その時はまたお願いするわっ」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(蛮族では、なさそう……)」
[メイン2]GM:っと、こんな感じでおしまいですかね! 流派奥義は3つ目の共有メモにありますの。入門50点、技ひとつで50点の名誉点消費!
[メイン]ミュエル@しとぴー:「技を。 私は、まだ強くなれるということですか?」
[メイン2]オリコ@雅:「じゃあまたねっ☆」と笑いにウィンクで答えて立ち去る
[メイン2]オリコ@雅:いけーい!
[メイン2]オリコ@雅:いえーい!
[相談]GM:ジュリーちゃんも、3つ目の共有メモにある内容の流派が取得可能になりますの。入門50点、技1つ50点の名誉点消費で!
[メイン2]GM:{}
[相談]ジュリー@LISP:把握なのよ!
[メイン2]GM:「また(部屋に侵入する)ね!」
[メイン2]オリコ@雅:「ノックもなしに入ったらぶっ飛ばすからねー」
[メイン]GM:「然り。汝、未だ完成には程遠い」
[メイン2]GM:「ギクッ」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……。…………。」自分の手と鎌を交互に見つめて
[メイン]GM:「我が技の全てを託すに値する素質が汝にはあると判断した」
[メイン2]GM:ではそんな感じで……次、やりたい方!
[メイン2]ヨハネス@いちま:\ハァイ/
[メイン]ミュエル@しとぴー:「ええ。私、は…… ……お願いします」ちょっと迷った後に頷きながら
[メイン2]GM:では、ディアボロスデート(!?)でいいかしら
[メイン2]ジュリー@LISP:よはーん
[雑談]オリコ@雅:ねくすともちもち
[雑談]マルス@橘:もちすと
[雑談]シュウ@めい:うさうさっ
[メイン2]ヨハネス@いちま:んー、まあそれでいこうか
[メイン]GM:「……承知した。ついてくるが良い」
[メイン2]GM:他にあるならそっちでも! 正直ほぼノープランナーといえばノープランナー!
[メイン2]ヨハネス@いちま:や、それでいこういこう
[メイン]ミュエル@しとぴー:「はい。分かりました」ローブの皺を伸ばしながら立ち上がって
[メイン2]GM:では夜のソフィア号艦内。夕食が終わった後、ディアボロスは研究室へと戻り、メモリー解析のためキーボードをたたいている。
[メイン2]ヨハネス@いちま:研究室は共用かしら
[メイン]GM:では、街の外まで連れていかれます。
[メイン2]GM:ですね。共用です。
[メイン]ミュエル@しとぴー:「(しかし、何処から入ってきたのですか、この人は……そして誰かも分からない…… でも、この人なら、私を強くしてくれるかもしれない。そして……)」
[雑談]ジュリー@LISP:めいちゃん空いてたら衣装直ししてもらおうかしら
[メイン]ミュエル@しとぴー:心の中でそんなこと考えつつついていくよ
[雑談]シュウ@めい:んちぇちぇ、いいよ!
[メイン3]ジュリー@LISP:ちぇい!
[雑談]GM:いいぞ……いいぞ……
[メイン2]ヨハネス@いちま:「進捗はどうだ?」と入ってこよう
[メイン3]シュウ@めい:ちぇちぇい!
[雑談]ヨハネス@いちま:ひゅー
[メイン3]オリコ@雅:ちぇちぇちぇい!
[雑談]オリコ@雅:いいぞいいぞ…!
[メイン2]GM:「ヨハネス……と言ったか。いや、全くだ。この時代で作られたことは分かったのだがな」
[メイン3]ジュリー@LISP:じゃあ夜シュウくんの部屋をノックして訪れの
[メイン2]GM:「後は、シュウの腕部に接続できるらしいことも、か」
[メイン3]シュウ@めい:おkちぇちぇ
[メイン]GM:では、連れてこられたのは、近くの森の中
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ふむ、この時代で作られたというのは?材質か」
[メイン3]シュウ@めい:「……? 誰だろ、はーい」って扉開けて
[メイン3]ジュリー@LISP:「シュウくーん、ちょっといいかしらぁ」
[メイン3]シュウ@めい:「わ、ジュリーさん。どうしたの……?」
[メイン2]ヨハネス@いちま:あ、なんで分かったかっていみね
[メイン]ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン2]GM:「材質は分からん。が、主にこの時代の技術が用いられている。」
[メイン]GM:「さて……まずは」
[メイン3]ジュリー@LISP:「ふふ、服がさっきの戦いで斬られたから、直してもらえないかしらぁ」
[メイン]GM:「此処に住まうヨトゥンを二十狩ってくるが良い」
[メイン3]シュウ@めい:「あ……。そ、そうだった、ごめん……すっかり忘れてて」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「他のルーンフォークには接続できないのか?」モニタを覗き込みつつ
[メイン3]ジュリー@LISP:「うふふ、いいのよぉ…じゃあ、お言葉に甘えてぇ」コートを脱ぐと斬られてボロボロの服が出てくる
[メイン2]GM:「無理だな。シュウの腕部はどうやらこの魔動機用に作られたようだ。」
[メイン3]シュウ@めい:元々あの露出度でボロボロってそれはつまり…( ˘ω˘ )
[メイン3]GM:えっちぃがすぎる
[メイン]ミュエル@しとぴー:「20……はい。」判定とか戦闘は入るのかな?
[雑談]オリコ@雅:えっちぃ
[メイン3]ジュリー@LISP:見えてはいけないところが…
[メイン3]シュウ@めい:ちぇちぇー!!
[メイン2]ヨハネス@いちま:「む…?なら、彼の開発ルーツを辿った方が早かろうが、そうはいかんのか」
[メイン]GM:んー、スカウト+敏捷の判定かな。隠密判定と、どれだけ早く敵を殺せたかで
[メイン]ミュエル@しとぴー:おけおけ
[メイン3]シュウ@めい:「……!?!? あ、やっ……ちょ、ちょっと、え……!?!?」顔赤くして慌てて帽子で目を隠そう
[メイン]ミュエル@しとぴー:言われるままに夜の森に駆けだすよ
[メイン2]GM:「その通り。なのだが、データベースを探ってみたものの、出鱈目だ。拾われたとしか書いていない。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:2d+9
DiceBot : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14
[メイン]ミュエル@しとぴー:出目低いな……?
[メイン3]ジュリー@LISP:「あらぁ、どうしたのかしら?」
[メイン]GM:明け方までかかりましたが、何とかボロボロの状態で全部倒しきれた
[メイン2]ヨハネス@いちま:「拾われた……偽装情報か、あるいは……同型は、いないのか」
[メイン2]GM:「同型はいない。少なくともアルカディアのデータベースにそのような情報はなかった。」
[メイン3]シュウ@めい:「ど、どどどどうしたのかって!! だ……だって、こんな、ほぼ裸……や、違う見てないからええと、えと……!」背中向けて混乱
[雑談]GM:シュウくん可愛い
[メイン3]ジュリー@LISP:「あらあら、気にしなくてもいいのよぉ」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「ぅぐ……これで20、です」ボロボロになってさっきの場所に戻ってくる
[雑談]オリコ@雅:シュウ君のDT力が高まる
[メイン]GM:「……及第点といったところか。首を出せ。」ヨトゥンの首を集めさせ
[メイン3]ジュリー@LISP:近づいて顔こっちに向けさせの
[雑談]GM:パーティー内おねしょた空間
[メイン3]シュウ@めい:「気にするよ!! って、ていうかジュリーさんはもっと気にし……!」
[メイン3]シュウ@めい:「や、やめ、ちかっ……近いよ!」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「01と言うからにはナンバリングかと思ったが……では、アルカディアのほかに、ルーンフォークを独自に開発しそうな組織はどれほどあるのだ」
[メイン3]ジュリー@LISP:「踊り子だもの、これくらいなんともないわぁ…ふふふ」
[メイン]ミュエル@しとぴー:ちなみにヨトゥンは人族?蛮族?
[雑談]オリコ@雅:サンドするしかない(?)
[メイン2]GM:「数え切れないほどある……が、そうだな、ここまで精巧な魔動機を作れる者は……」
[メイン]GM:人族ですね。蛮族もたまーに混じってる
[メイン3]シュウ@めい:「僕は何ともあるからさ……! ご、ごめん、とにかくやめて……!」目を逸らそうとしたら体見えちゃうしぎゅって目瞑ろう
[メイン2]GM:「……心当たりがないな。」
[メイン3]ジュリー@LISP:「んふふ…仕方ないわねぇ……。なら、ここに置いておくから…」
[メイン2]ヨハネス@いちま:真偽しようかな
[メイン2]GM:どうぞどうぞ
[メイン3]ジュリー@LISP:その場で服を脱いでいこう
[メイン2]ヨハネス@いちま:2d+12
DiceBot : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16
[メイン2]GM:その顔は真実を語っている男のソレに見えた!
[メイン]ミュエル@しとぴー:「首を……はい。(ヨトゥンとはいえ、やはり罪なき者を殺すのは心地が良いものではありません……)」首を集めつつ
[メイン2]ヨハネス@いちま:はぁい
[メイン3]シュウ@めい:「え、え、ここで脱ぐの……!?」衣擦れの音だけ聴こえてえっちに感じる奴だこれ
[メイン]GM:「罪悪感を感じているのだろう? 我はザールギアスではないが、これだけは言っておく。」
[メイン3]ジュリー@LISP:「ええ、戻って脱いでくるのは手間なんだものぉ」
[メイン3]ジュリー@LISP:すすす……
[メイン]GM:「ヨトゥンにとっては、死が救いだ。」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ふむ……そうか」
[メイン3]シュウ@めい:「な……るほ、ど……。あの、じゃあ脱ぎ終わったら言ってね……」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……ありがとうございます。そうですか。」
[メイン2]GM:「が、そうだな。あの女が生きているのなら、あり得る話かもしれん。」
[メイン3]ジュリー@LISP:では全部脱いでシュウくんの前にこっそり立ちーの
[雑談]GM:えっち!
[メイン2]ヨハネス@いちま:「知り合いなのか?」
[メイン3]シュウ@めい:「……? じゅ、ジュリーさん?」
[メイン3]ジュリー@LISP:そのままおっぱいをそっと顔に当てつつ「終わったわぁ」
[メイン]GM:「さて、何の為に此処に連れて来たか……分かるか?」
[メイン3]シュウ@めい:「!?!?!?!??!?」
[雑談]オリコ@雅:えっちすぎない
[メイン2]GM:「知り合いではないが、このソフィア号を作った女ならあり得る。行方不明になっているがな」
[メイン3]シュウ@めい:「え、なに、この、なにこ、やわっ、やわらかっ……」慌てすぎて目開いて
[メイン3]ジュリー@LISP:「ふふふ……もう少し慣れたほうがいいわよぉ…そうやって男の人を誑かす魔物もいるから」
[雑談]GM:ちょっとヤバいですよ! シュウくんのシュウくんがクリティカルバレットですよ!
[雑談]シュウ@めい:草
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ふむ……そういえば、彼はもともとこの船にいたのだったか」
[メイン3]ジュリー@LISP:「それじゃぁ……お願いね?」すっと離れてコート来よう
[メイン2]GM:「彼……シュウか?」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ああ、確かそういう話を聞いたが。少なくともあの艦長より前からここにいたと」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「それは、ヨトゥンを倒して…… それ以上は分かりません」
[雑談]マルス@橘:草
[雑談]ミュエル@しとぴー:ジェノサイドバレットしてしまう
[メイン3]シュウ@めい:「ひゃ、え……ご、ごめん、なさい……?(おっきかったやわらかかったおっきかったきもちよかったやわらry)」耳まで真っ赤にして目ぐるぐるさせて
[雑談]オリコ@雅:シュウくん羨ましいぞこのこの~(うざからみ)
[雑談]ヨハネス@いちま:4回転くらいしてそう
[メイン]GM:「ヨトゥンに慣れること、そして鎌に負けぬ強靭な足腰と筋力・持久力・反射速度を鍛えるためだ。」
[メイン3]ジュリー@LISP:「ふふ、おやすみなさい?」
[雑談]シュウ@めい:クリティカル(意味深)
[メイン3]ジュリー@LISP:そんなところでござい…( ˘ω˘ )
[メイン2]GM:「そうだな。奴はこの船がレイヴ部隊の持ち物だった頃からいた」
[メイン3]シュウ@めい:「は、はい……おやすみなさい……」へたりこんで
[メイン3]シュウ@めい:えっちがすぎる
[雑談]GM:k20@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9] → 2D:[2,3]=5 → 3
[メイン3]GM:踊り子はみんなえっちみたいなところあるからな(?)
[メイン]GM:「いずれも我が技には必要不可欠なモノ也」
[メイン3]シュウ@めい:多分今夜は色々駄目だと思うので翌朝に慌てて服直して返したと思われる
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ヨトゥン狩りの部隊だったか。それと、その女との関係はどういうものだったのだ」
[雑談]オリコ@雅:偶然通りかかったオリコちゃんが見たわよシュウくーんってしてきそう
[メイン3]ジュリー@LISP:わあい!
[雑談]シュウ@めい:ひええ…
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……はい。鎌に負けない…… これからも続けるのですか?」
[メイン2]GM:「その女は開発の時だけ携わった。直接の面識はないハズだ。そもソフィア号は奴が生まれる前から存在する」
[メイン]GM:「今から技の実践に移る。出来るか?」
[雑談]オリコ@雅:からかうような冗談いってにひひして帰る…
[雑談]シュウ@めい:かわいい
[雑談]GM:かわいいが過ぎる
[メイン2]ヨハネス@いちま:「む、そうだったか」
[雑談]オリコ@雅:そんなオリコちゃんをよろしく(??)
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……はい。少しは休んだので大丈夫です」ちょっと眠そうにしつつ立って
[メイン2]ヨハネス@いちま:「……ちなみに、その女の名は」
[雑談]マルス@橘:可愛い!
[メイン]GM:「気を緩めれば狩られると思え」ゆっくりと動いたと思えば、背後に回られ
[メイン]ミュエル@しとぴー:「っ……!」すかさず振り向くよ
[メイン2]GM:「プロメテウス……確かそう名乗ったハズだ」
[メイン]GM:「それで良い。」重い鎌を軽々と振り下ろし
[メイン2]ヨハネス@いちま:なんか神に反逆しそうな感じがぁ
[メイン2]ヨハネス@いちま:あ、ないとは思うけど歴史的知見から見識って
[メイン]ミュエル@しとぴー:「ゥ……っ!」そのまま素早くかわそうと
[メイン2]GM:無理ーちぇですね。そんな女は正史上に存在しません。
[メイン]GM:「躱す判断は正解。が、しかし」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「そうか……話は変わるが。ソフィアというと、あの猫は何なのだ?」
[メイン]GM:「受けが弱いと追撃を許すことになるぞ」一回転して躱した先に
[メイン2]GM:「奴はこの魔動戦艦のコア……。さっき言ったプロメテウスが作り出したモノだ」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「なに、早い……!?」勢いのまま避けきれずに
[メイン2]GM:「高い魔力を持ったヴァルキリーを使ったらしいが、詳しい理屈は私にもわからん」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「コア……あれがないと動かないと。一見、単なるぬいぐるみに魔術で魂を降ろしたように見えたが」
[メイン]GM:「……鎌で受けることも覚えよ。次は汝の手番だ、攻めてくるが良い。」
[メイン2]GM:「あれはエミリーが作った端末でしかない。元々は意思も奪われていたようだが、エミリーが喋れるようにしたらしい」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ヴァルキリーか……半重力の性質を、何かしらの手段で転換したとかか……?」
[メイン2]GM:「本体は別の場所。コアハートエリアに存在するらしい」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「なるほど……すると、まるで……いや、いいか。しかし、メモリ以前にも大概、謎が多いな」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「受け流す……」今までただ振り回していたのでそういうのを考えてなかった顔
[メイン]ミュエル@しとぴー:「分かりました。行きます——————ッ」間合いを取った後に肉薄し、横に振るった後に斬り返しを行う
[メイン2]GM:「その通りだな。白雪病のせいで人手が足りず、情報の行き来も滞っている。」
[雑談]シュウ@めい:ソフィアちゃんもシュウも作った人が同じならつまり姉弟的な……?(?)
[メイン]GM:「良い踏み込みだ。十分合格点をやれる」
[雑談]オリコ@雅:もふもふとショタを…(?)
[メイン2]ヨハネス@いちま:「……まあ、あれは厄介なものだな」
[雑談]GM:ソフィア「こんなちんちくりんと姉弟関係とか嫌なんだけど。まあ、もし姉弟だったとしたら、私が姉ね」
[メイン2]GM:「ヨトゥン化もな。まあ、我々はソレを治すため旅をしているわけだが」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「それは……嬉しいです」
[雑談]シュウ@めい:「し、辛辣すぎる……別にそれでもいいけど……」
[メイン]GM:「……今日はここまでとしよう。また技を教えて欲しければ、此処に来るが良い」
[雑談]GM:「この艦の監視カメラで、あの踊り子と何してたか見てるからね私」
[メイン2]GM:「アルカディアもソフィア号の技術を応用して兵器を開発したようだが、まあ宛てにはなるまいよ」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「まあ、しかし現状としては、罹れば諦めろという事なのだろう」
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……。ありがとうございます、名も知らない方。(この人なら、きっと……)」
[メイン2]GM:「そうだな。遅かれ早かれ死はやってくる」
[メイン]GM:「名はないが、そうだな。死神さん、と呼ぶが良い。」
[雑談]シュウ@めい:「!?!!?」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「貴様が無事なのは、偶然か?あるいは体質か……またあるいは、対策をしているのか」
[雑談]シュウ@めい:死神さんかわいい
[雑談]GM:「エミリーのパソコンに送り付けてやろ~かしら~」
[雑談]GM:お茶目
[雑談]ミュエル@しとぴー:さん付けで草
[雑談]オリコ@雅:コピーして頂戴(?)
[雑談]オリコ@雅:死神さん(茶目っ気)
[メイン]ミュエル@しとぴー:「死神……さん。はい。(さんは必要なのですか……)」
[雑談]シュウ@めい:「や、やめろ!やめろよ!何ですぐそう言うことしようとするんだ……!」
[メイン2]GM:「私の場合は体質と白雪病のワクチンが此処では安定して受けられるからな。」
[メイン2]GM:「影響が出ていない訳でもないがな。この腕の魔動機は義手だ。本当の腕は持って行かれた」
[メイン]GM:「さんは必要だろうか、と思ったであろう」
[雑談]シュウ@めい:でぃあぼろろ…
[メイン]ミュエル@しとぴー:「では、さようなら。またいつか。」って感じかな?
[メイン]ミュエル@しとぴー:「……」ぎくっ
[メイン]GM:「そちらの方が呼びやすいかと思ったから、配慮しただけなのだが」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「ふむ……発症が一部分なら、切除するという手もあるか」
[雑談]オリコ@雅:義手ーちぇ…
[メイン]GM:かしら。鎌に付属する魔動ブースタも貰えるよ。これをくっつけた鎌なら流派を使えます。取り換えは主動作で6R。
[メイン]ミュエル@しとぴー:「いえ、大丈夫です。え、えっと。……こほん。よろしくお願いします、死神さん。」
[メイン2]GM:「そうだな。まあ、気休め程度だろうが。」
[メイン]ミュエル@しとぴー:魔動機の力ってすげー!
[メイン2]GM:「いずれ私もいなくなるだろう。その時が来るまでに白雪病を治す道を見つけてやるさ」
[メイン]GM:って感じでおわりーちぇ!
[メイン]ミュエル@しとぴー:おつかれさま!
[メイン]GM:流派内容は共有メモの3つ目です。入門50点、技ひとつ50点で
[メイン2]ヨハネス@いちま:「はっ、あいにくとこの身もとても頑丈とは呼べんものでな。あがくしかないのは同じ事よ」
[メイン2]GM:「そのことだが」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「む」
[メイン]ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
[メイン]ミュエル@しとぴー:今支払ってもいいのかな
[メイン2]GM:「どうやら貴様らは白雪病を弾くらしい。エミリーも同じくだ。生憎理屈は分からんがな」
[メイン]GM:いいよお
[雑談]シュウ@めい:なんと
[メイン2]ヨハネス@いちま:「何」
[雑談]オリコ@雅:まじーちぇですか…
[メイン2]GM:「身体検査を終えたメディアがボヤいていたのを聞いた。」
[メイン2]ヨハネス@いちま:「……ふむ、それはまた……」
[雑談]GM:まあ、途中で白雪病で退場されたら困るのでね!
[雑談]シュウ@めい:にゃるにゃる
[メイン]GM:では次はマルスくん行こうかしら?
[メイン2]ヨハネス@いちま:「白雪病に対する完全な耐性……他にそう例もないのだろう?」
[雑談]シュウ@めい:まるまるすん
[メイン2]GM:「全くないな。力持つ英雄であれば罹りづらいといった情報はあるが」
[メイン]マルス@橘:はーい
[メイン]GM:やりたい何かとかなかったら、ミスティルちゃんと街をぶらぶらしてもらおうかなと
[メイン2]ヨハネス@いちま:「すると……我々が持ち、この時代の他の者が持っていない共通点……か」
[メイン]マルス@橘:じゃあそれで
[雑談]ヨハネス@いちま:あれ、でもさっきの言い方だとマルスくんだけ耐性なくない(?)
[メイン2]GM:「まったく見当もつかんな。お前達といいマルスといいエミリーといい、我々と大した差はないハズなのだが」
[雑談]GM:あるよお
[雑談]マルス@橘:これマジ?
[雑談]シュウ@めい:あったよ耐性が!
[雑談]ヨハネス@いちま:あ、「貴様ら」っていうから未来から来た組かと
[雑談]マルス@橘:でかした!
[メイン]GM:では、戦いの翌日の昼。ミスティルが貴方の私室にやってきます
[メイン]GM:「あの、お兄ちゃん? いる?」扉のモニターの前でぴょこぴょこ
[メイン2]ヨハネス@いちま:「そういうものか……ふむ、まあ大体の事情は把握した」
[メイン]マルス@橘:「ん? ああ、ミスティルかい? 居るよ」と扉を開ける
[メイン2]ヨハネス@いちま:「まあ、色々と参考になったとも。礼を言おう」
[メイン]GM:「今、ヒマ……? 良かったら、一緒にお散歩とかどうかなあって……」もじもじ
[メイン2]GM:「そうか。お前達との邂逅が我々にとっても利であることを願っている」作業に戻り
[メイン2]ヨハネス@いちま:「……さて、どうしたものかな」と呟きつつ資料室とか行ってよう おわりー
[メイン2]GM:資料室判定2d6どうぞ(三度目の正直)
[メイン]マルス@橘:「うん、ミスティルと一緒なら散歩に行くのも悪くないかな。 ちょっと準備するから、待っててくれないかな。」
[メイン2]ヨハネス@いちま:2d6 はいはい
DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5
[メイン]マルス@橘:一人だったら稽古でもするつもりだった というのをこっそり隠すくらいには気の使えるアレ
[メイン]GM:「う、うん……! ありがと! (ミスティルと一緒なら)」
[メイン2]GM:はい。ディアボロスの小学生の頃の写真が見つかります。ザリガニとってピースしてる。
[雑談]シュウ@めい:草
[メイン2]ヨハネス@いちま:「……」しまいますね。
[メイン2]GM:ではそっとしまわれました。
[メイン]GM:と、一応武器とか持って行くかな?
[メイン2]ヨハネス@いちま:なんなんじゃろなぁ 本を見つけるなら文献判定とかな気がするし…
[メイン]マルス@橘:「おまたせ。 さ、行こっか」 やっぱ治安とか悪い? いや襲われてたりしたし悪いな 持っていこう
[メイン]マルス@橘:稽古用の木刀とか仕舞って、代わりに本物を携えていくよ
[メイン2]GM:特定の本を見つけるなら文献振らせるけど、ランダムに情報引き出してるので2d6でいいかなって(雑)
[メイン2]ヨハネス@いちま:なーるほどぉ
[メイン]GM:「うん」手を繋ごうとして躊躇って袖をつかむ
[メイン2]GM:では、お待たせしました。えっちなことになってたシュウくん
[メイン2]シュウ@めい:えっちなことになってた!
[メイン]マルス@橘:じゃあそれを察してこっちから手を繋ぐ
[雑談]マルス@橘:えっちな事になってたシュウ組ん
[雑談]マルス@橘:君
[雑談]オリコ@雅:おねしょた!
[雑談]シュウ@めい:何故かショタ扱いされシュウくん
[メイン]GM:「え、えへへ……ありがと……」照れて顔俯かせて
[メイン2]GM:時間は翌日の朝。起きてジュリーちゃんの服を治した後ですね
[雑談]オリコ@雅:じつは168cmあるシュウくん
[メイン]GM:行き先もなく、2人で手を繋いで街中をぶらぶらと歩いていると
[メイン]マルス@橘:「こちらこそ、誘ってくれてありがとう。ミスティル。」
[メイン]マルス@橘:ぶーらぶーら ゆくあてのないー
[雑談]GM:オリコちゃんは170あるから…
[雑談]マルス@橘:イメージって大事
[メイン2]シュウ@めい:「ふわ……ね、眠い……」あまり眠れなかった
[雑談]オリコ@雅:雰囲気もありーちぇ…
[メイン]GM:「ううん! 」
[雑談]シュウ@めい:雰囲気がDT(辛辣)
[メイン]GM:「お、マルスじゃねーか。へぇ~デートかよ。」目の前で手を振る甲冑の騎士がひとり。
[メイン]GM:この騎士には見覚えがある。自分や姉が所属していたグレンダール神聖騎士団の生き残りだ。
[メイン2]GM:部屋のモニターに通信が入る。エミリーちゃんからの通信のようです。
[メイン]マルス@橘:「妹みたいなものだよ、そう言う君は…」
[メイン2]シュウ@めい:「あ……エミリー? おはよう」モニターの方に向いて
[メイン]GM:「久しぶりだな。オレはこの街で騎士として民を守ることになってよ。」
[メイン2]GM:「おはようございます。眠れなかったようですが、大丈夫ですか? 」
[メイン]マルス@橘:「そうか、順調そうで何よりだよ。 お互い、また生きて会えるなんて思っても見なかったからね。」
[メイン]GM:「そうだな……。アレは……酷いモンだった。」
[メイン]マルス@橘:「……暗い思い出に浸っていてもしょうがないよ。それより、こうして再開出来た事を喜ぼう。」
[メイン2]シュウ@めい:「あぁ……うん、それが聞いてよエミリ……」 「(……ってあんなこと言えるわけないだろ!!)うぅん、大丈夫だよ、全然平気! それより何か僕に用があるんじゃ……!」
[メイン]GM:「……おや、懐かしい顔ですね。あの時以来ですか。」後ろから金髪の女のルーンフォークが歩いてくる。
[メイン2]GM:「いえ、少し外に出る用が出来たので、2人で行こうと思ったのですが、シュウは休息に回してもらっても。」
[メイン]マルス@橘:むむむ
[メイン]マルス@橘:どう云う関係だったんだっけ
[メイン]マルス@橘:ホークアイさんは同僚で、彼女が懐かしい顔って言ってるのは同僚さんの事で会ってる?
[メイン]GM:レイヴ部隊に所属してた人ですね。一緒に避難誘導とかしてくれました。
[メイン]マルス@橘:違うか
[メイン2]シュウ@めい:「え、二人で……? うぅん、行くよ! 僕は大丈夫だから! 一人だとやっぱり危ないと思うし!!」
[メイン]GM:懐かしい顔って言ってるのは、マルスくんの顔を覚えてたからですね。再開は久しぶりです。
[メイン]マルス@橘:なるほど
[メイン]マルス@橘:「ああ、あなたは…」 関係者?って感じに軽く同僚さんに顔を向ける
[メイン2]GM:「そうですか? ではガーデンフロアで待っていますね。」
[雑談]オリコ@雅:うきうきシュウくん
[メイン2]シュウ@めい:「分かった!」
[メイン]GM:甲冑「ああ、ソフィア号に乗っけてもらう時に世話になった人か」
[メイン]GM:か→だ
[メイン2]シュウ@めい:じゃあ支度整えて、ジュリーちゃんと顔を合わせるのは恥ずかしいから服だけ部屋に届けてガーデンフロアに行こう
[雑談]シュウ@めい:そりゃもううきうきですよ
[メイン]GM:「オレはいまこの人たち……性格にはアルカディアに雇われてる」
[雑談]オリコ@雅:純粋だなぁ…
[メイン]マルス@橘:「なるほど、つまりまたしても同僚って事になるかな?」
[メイン2]GM:「では行きましょうか。ゲンムコーポレーションの社長さんに挨拶に行けとアルカディアからの指令があったので、今から会食です。」一枚しかない私服を着つつ
[雑談]シュウ@めい:純粋だよ!
[メイン]GM:「そうだな。そっちもアヴァロン……とかいうアルカディアの組織にいるんだっけか」
[メイン2]シュウ@めい:「うん。ゲンムコーポレーション……クロトさんだっけ」私服えみりん
[メイン]マルス@橘:「そうなんだ。 そのソフィア号に所属している。」
[メイン2]GM:「そうですね。かなりのやり手と伺っています。……あ」
[メイン2]シュウ@めい:「……? どうしたの?」
[メイン]GM:「……昔話も良いが、キミたち仕事をしてもらえないか。」後ろから男の声がする
[メイン2]GM:「いえ、久しぶりの私服だったので……どうでしょう。変な所はないですか? 」一回転して見せつつ
[メイン]GM:その男には見覚えがある。ロイ・フリューゲルス。この街を取り仕切っている人物。
[メイン]マルス@橘:ふむ
[メイン2]シュウ@めい:「あ……ほんとだ、久しぶり……えっ、え……えと」
[メイン]GM:アルカディアからやってきた人物であり、無能との呼び声が高い。
[メイン]マルス@橘:あっ… 常に雨とか雪とか降ってるもんね…
[メイン2]シュウ@めい:「か……かわいいと思う……! その、すごく!」ちょっと恥ずかしそうに
[メイン]GM:ちなみに戦闘能力は皆無とされてるのでさらに無能です
[雑談]オリコ@雅:無能無能&無能は草(辛辣)
[メイン2]GM:「……そ、そうですか? 可愛いと言われるのは少し慣れてないので恥ずかしいですが……シュウがそういうのなら間違いないですね。ありがとうございます」笑顔で
[メイン]マルス@橘:「仕事中だったのか、悪かったね。 これからも、お互い頑張ろう。」と声を掛けてから去っていこう
[メイン]GM:「フリューゲルスさん、ちょっとくらいは許してくださいよ」「いかん。上司に荷物運びさせるとかどういう神経してるのかねキミは!」
[メイン]GM:「お、おう! またな!」
[メイン]マルス@橘:悪い人じゃなさそう(こなみ)
[メイン]マルス@橘:「ああ、また休みの時にでもゆっくり話そう。」
[メイン]マルス@橘:「仕事中にサボるのはよくないしね(真面目)」
[メイン2]シュウ@めい:「……! そんな、お礼なんて言われなくても。は……早く行こう、エミリー!」手で帽子をさげて目元を隠しつつ
[メイン]GM:ミス「そうだよね。」
[メイン]GM:「あ、お兄ちゃんに見せたいところがあるんだけど、良いかな」
[メイン2]GM:「ええ、そうですね。会食はこちらです。何でもカイテン=スシという高級料亭だとか」
[メイン]マルス@橘:「ん?見せたいところ? いいよ、行こうか。」
[メイン]GM:ではミスティルに手を引かれ、ついていきますと
[メイン]GM:そこは透き通った海でした。
[メイン]マルス@橘:「ここは…」
[メイン2]シュウ@めい:「カイテン=スシ……? エミリー、食べたことある?」ついていって
[雑談]オリコ@雅:回るオスシ
[メイン]GM:「ここが私の一番好きな場所。お金がなくても良いところ。ナイトメアでも差別しない海……」
[雑談]シュウ@めい:まわりーちぇ
[メイン]マルス@橘:「………綺麗だな。」
[メイン2]GM:「いいえ、私もありませんね。スシというものはありますが、カイテンとは何を指すのか……」
[メイン]GM:「ねえ、おにいちゃん」
[メイン]マルス@橘:「何かな?」
[メイン]GM:「穢れって何なのかな……。わたし、どうして捨てられなきゃいけなかったのかな……。」
[メイン2]シュウ@めい:「何なんだろう……。見てみれば分かるのかな……ちょっと楽しみかも」
[メイン2]GM:着くと、そこは「カイテン=スシ らあめん屋!」という看板のお店が
[メイン]マルス@橘:「………」
[雑談]ジュリー@LISP:🍜
[メイン]GM:「ご、ごめんね! こたえられないような質問しちゃって!」
[メイン2]シュウ@めい:「……何だろう。何故かすごく不安になってきた」看板を見て
[メイン2]GM:「……らあめんとスシは別の料理だった気が……」
[メイン2]GM:「とにかく入りましょう。待たせると悪いですから」
[雑談]オリコ@雅:回転ずしでラーメン出してる所もあるし…
[メイン]マルス@橘:「そうだね、俺は学者とかじゃないし、穢れが何か、なんて質問されても正直答え方はわからない。 けれど……」
[メイン2]シュウ@めい:「う……うん、そうだね……」はいりーちぇ
[雑談]シュウ@めい:確かにありーちぇ
[メイン]マルス@橘:と、ミスティルをお姫様抱っこしながら
[メイン2]GM:では、入ると中には一人の男が席について君たちを待っていた。シュウくんは街中で会ってるので初見じゃないですね。
[メイン]マルス@橘:「もう一つに関しては、結果的に、その先に幸せにな出会いがあったから…って応えられるよう、頑張ってみるよ」
[雑談]マルス@橘:最近の回転寿司って色々あるよね(カレーパン頼みながら
[メイン]GM:「お、おにいちゃ……!?」顔を赤くしつつ
[メイン2]シュウ@めい:「クロトさん……こ、こんにちは」お辞儀して
[雑談]GM:ハンバーグ寿司とかグラタン寿司とかちょっとよくわからない
[メイン2]GM:「こんにちは。そうか、キミはアルカディアの人間だったのか。」
[メイン]マルス@橘:「さて…とりあえず目下のライバルは、ミスティルの一番好きなこの場所かな? ナイトメアだろうとミスティルはミスティルだし、お金なんて求めてない…後はミスティルにとって良い兄で居るよう頑張る。 どうかな? 勝てそう?」
[雑談]マルス@橘:ハンバーグ寿司は意外と美味しいって弟が言ってた
[メイン]マルス@橘:穢れを差別しないとかどの顔で言ってんだろう彼(知らないだけです)←穢れ2点
[メイン]GM:「う、うん…… ありがと、お兄ちゃん……でも、恥ずかしいから降ろして……」顔真っ赤で手で隠し
[メイン2]シュウ@めい:「はい、そうです。そ、そうだ、そういえば言ってなかったんだった」
[雑談]GM:これまじーちぇろんですか
[雑談]マルス@橘:まじりーちゃんです!
[雑談]オリコ@雅:なんこつ唐揚げが美味しいちぇです(コリコリ)
[メイン2]GM:「初めまして。私はアルカディア代表でやってきたエミリー・ワイズマンという者です」「ああ、キミがあの……良いよ。気を楽にして座ってくれ。」
[メイン]マルス@橘:「ははっ、嫌だったかー。残念残念。」とゆっくり下ろす
[メイン]GM:「嫌じゃないけど、嫌じゃないけどぉ……」
[雑談]GM:PL視点だと微笑ましいですけど、ダイレクトでコーキくん喰らうとヤバいですね……沈みますね……
[雑談]ヨハネス@いちま:もはや寿司ではないけど塩カルビすき
[雑談]GM:炙りサーモン好き
[メイン2]シュウ@めい:「改めまして、シュウです。よ、よろしくおねがいします」エミリーちゃんの隣にすわりーちぇ
[メイン2]GM:では適当に注文しつつ、クロトは口を開く
[メイン]マルス@橘:「嫌じゃないなら…偶にやってもいいかな。 実を言うと、こうしてミスティルと家族のように触れ合っているの、俺にとっても幸せなんだ。 ま、こう言う事はどこにでもある話だけれどね。」
[雑談]マルス@橘:塩カルビ美味しいけれど、外れを引くと冷めてるので頼むか迷う
[雑談]マルス@橘:コーキ君はラノベ主人公だけどこっちは元がエロゲ主人公なんで多少は違う(?)
[メイン2]シュウ@めい:んちぇんちぇ
[メイン2]GM:「君たちはまだ若いのに大変だろう。」
[雑談]GM:エロゲ主人公ってつよいわ
[メイン]GM:「わたしも……すごく幸せ……だよ」
[メイン2]シュウ@めい:「い、いいえ、そんな……。大変なのは、みんな同じ……ですし」
[雑談]マルス@橘:好きって言ったら「(ああ、友人としてって事だな。)俺も好きだよ」って言うのが女の敵 真剣に答えるけど二人目から言われたら一人目と二人目と自身で会議を開くのがこっち
[メイン2]GM:「聞けば君たちは全ての人にワクチンを届け、やがて完全な治療法を見つけたいとか」
[メイン2]GM:「だが……そんな君たちが心配でならない」
[メイン]マルス@橘:「そっか、じゃあこの幸せを守る為に…頑張らないとな。」
[メイン2]シュウ@めい:「へ……?」
[雑談]ヨハネス@いちま:比べてみるとコウキくんだめでは?
[メイン]GM:「う、うん…… 戦うお兄ちゃんに元気になってもらおうと連れて来たのに、私の方が元気貰っちゃった」
[メイン]GM:「かえろっか。お兄ちゃん」
[雑談]シュウ@めい:鈍感属性
[メイン2]GM:「悪意を持つ患者が現れたら……水晶の輝きが失われ」
[メイン2]GM:「跡形もなく砕け散る危険がある」
[メイン]マルス@橘:「そりゃ、いつもミスティルには元気を貰ってるからね。こう言う時くらい俺からも返さないと。」
[メイン]GM:「えへへ……」照れくさそうに
[雑談]マルス@橘:アイツの理想は滅私奉公なんで、自分が報われるとか「は?そんな事よりお前が報われろよ」ってなるタイプなんですよ
[雑談]オリコ@雅:この神いつも水晶の輝き云々だな
[メイン]マルス@橘:「そうだね、遅くならない内に帰ろう。 夜になると風邪を引いちゃうかもしれないからね。」
[メイン2]シュウ@めい:「水晶の輝きって……僕たちのこと?」
[雑談]シュウ@めい:後から砕いてくるんですよこの人
[メイン2]GM:「その通りだ。白雪病のワクチンを全ての人間が望んでいるとは限らない」
[メイン]GM:「うん」また手を繋いで帰っておわりーちぇかしら
[メイン]マルス@橘:おわりーちぇですね
[雑談]オリコ@雅:どうせ手のひらの上(いつもの)
[メイン2]シュウ@めい:「い、いや、そんなはずない! ……ですよ、みんな白雪病に苦しんでいるんだから……!」
[メイン]GM:マルスくんの攻めが強すぎてGMが殺されかけたので、耐性をつけていかねば……
[メイン2]GM:「苦しんでいるからこそだよ」
[メイン2]GM:「白雪病は、長ければ長いほど苦しい病気だ。今のワクチンは延命措置にすぎない。長い苦しみを味わうなら……と思う人間もゼロじゃない」
[メイン]マルス@橘:じ、GMー!?
[メイン]マルス@橘:被告人マルス曰く、 ミスティルがあざとさを発揮してくるので、それに答えなければならないと思った 受け取っただけ返したつもりなので、RPによる殺意などは無かった と答弁しております
[メイン]GM:お姫様抱っことか、予想外ですよ……。ミドル戦闘かとおもったら加速する刻を使われた気分ですよ……
[メイン2]シュウ@めい:「…………っ、で、でも……ワクチンを撃たないと、すぐに死にます。そうしたら、いつか特効薬が出来た時に治すことも出来なくなる……」
[メイン2]GM:「特効薬が出来ると心の底から信じているものは残念だがほとんどいない。」
[メイン]マルス@橘:何かしたいけど、思いつく行動が恋人っぽいのしか無いなー もっと妹にやるような…→おんぶとか肩車?でもあれ能動的にやるものじゃないな…→抱っこにしよう お姫様抱っこ
[メイン2]シュウ@めい:「……そう、ですよね。……でも、僕は信じてる。エミリーなら、絶対に完成させられるって……」エミリーちゃんの方見て
[メイン2]GM:エミリー「それでも、私は人を救いたいと思ったんです。痛みで私が逆恨みされることになっても。絶対に白雪病の特効薬を完成させて、助けたいと。」
[メイン]GM:恋人なんだよなあ!
[メイン2]シュウ@めい:「エミリー……」
[メイン]マルス@橘:まるす「妹だぞ」
[メイン2]GM:神「ふふ……だからこそ君たちには頑張ってもらいたいと思った。」
[メイン2]GM:「アルカディアへの支援を続けているのはそれが理由だ。玩具で人々を笑顔にする我々は、薬で人々を笑顔に出来ると信じている君たちに力を貸したくなった」
[メイン]GM:さてさて、他にやりたいロールある人いるかしら。他PC含んででも
[メイン2]GM:神「……さて、良い時間だな。会社に戻らなければ。有意義な時間だった。ありがとう。」エミリーちゃんに握手しつつ
[メイン2]シュウ@めい:「クロトさん……。あ、ありがとうございます……! クロトさんも、がんばって……!」嬉しそうに隣で微笑んで
[メイン2]GM:エミリー「こちらこそ。ゲンムのCEOの人となりが知れて良かったです。会社までお送りしますね」
[メイン2]シュウ@めい:送えみりー
[メイン2]GM:神「ではお言葉に甘えよう」クロトが会計を済ませつつ、帰路につく
[メイン]どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
[メイン2]GM:シュウくんは危険感知判定どうぞ
[メイン2]シュウ@めい:!?
[メイン2]シュウ@めい:2d+7
DiceBot : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12
[雑談]ジュリー@LISP:シュウくんに危機が迫る
[メイン2]シュウ@めい:低い
[メイン2]GM:帰路につく間、気が付かなかった。いつの間にか周囲をヨトゥンが取り囲んでいることに
[メイン]ジュリー@LISP:自分はこれくらいかしら
[雑談]オリコ@雅:ひょえ
[メイン2]GM:また命令通りに動くヨトゥン……おそらくはまたあの黒いスーツの漢だろう
[メイン]GM:にゃふにゃふ。まあ、良い時間ですしね
[メイン2]GM:神「これは……!?!?」
[メイン2]シュウ@めい:「……っ! し、しまった、どうしてこんな数……!」身構え
[メイン]マルス@橘:明日は月月曜日だしね… 橘はたぶん明日雪のせいで電車止まって行けないけど
[メイン2]GM:エミリー「シュウ! こちらへ!」逃げ道を指しつつ
[メイン]オリコ@雅:おのれ雪め(こっちもやばいかも)
[メイン2]GM:ヨトゥンは描写でどうとでも出来ますの
[メイン2]シュウ@めい:「エミリー……! わ、わかった! クロトさんも早く!」じゃあ襲い掛かってくるヨトゥンを撃って退けながら走ろう
[メイン2]GM:神「ぐっ……攻撃が掠めたか。何故街中でヨトゥンが……衛兵ロボットがいるハズ……!」
[メイン2]シュウ@めい:「あのヨトゥンを操る黒い仮面の男のせいです! 多分、すぐ近くに……!」って周りを見て探してみるけどいるかしら
[メイン]ジュリー@LISP:おそらく仕事は休みにならない…( ˘ω˘ )
[メイン2]GM:屋上にいるみたいですね。見下ろしてます
[メイン2]シュウ@めい:「……あそこか!」見上げ
[メイン2]GM:そして、路地裏を走り、なんだかんだと撒くことが出来ますの。
[メイン]オリコ@雅:やっぱつれぇ( ˘ω˘ )
[メイン2]シュウ@めい:まきーちぇ
[メイン2]GM:ヨトゥンは引き撃ちである程度倒したので、後は衛兵ロボットとかシルヴィアさんとかが処分してくれるでしょう。
[メイン]マルス@橘:ふにゃーん…
[メイン2]GM:神「……なんだったんだ今のは……」
[メイン2]シュウ@めい:「はぁ、はぁ……ごめん、全然気付かなくて……」
[メイン2]GM:「いえ、シュウのせいではないですよ。アレが報告にあった黒い仮面の男ですか……」
[メイン2]GM:神「君たちのおかげで助かった。ありがとう」
[メイン2]シュウ@めい:「うん……あれがヨトゥンを操っていた男」
[メイン2]シュウ@めい:「い、いや、お礼を言われるなんて、クロトさんにも怪我をさせてしまいましたし」申し訳なさそうに
[メイン2]GM:神「1人であそこまでやるなんて中々できることじゃない。ああ、そうだ。これを渡しておこう」
[メイン2]シュウ@めい:「……」ちょっと照れてる 「……? それは?」
[メイン2]GM:「我が社の新製品だ。試作品だがね」
[メイン2]シュウ@めい:「試作品……いいんですか?」玩具かしら?
[メイン2]GM:弾丸ですね。
[メイン2]シュウ@めい:弾丸だった!
[メイン2]GM:「一応兵器も開発しているのでね。ここのロボット兵の整備はうちがやっている」
[メイン2]シュウ@めい:「そうだったんだ……!」
[メイン2]GM:共有メモにはりーちぇ(弾丸とはいったけど追加魔法)
[メイン2]シュウ@めい:にゃふにゃふ!!
[メイン2]シュウ@めい:アウェイクン代わりのなるほど
[雑談]ジュリー@LISP:awe-n
[雑談]オリコ@雅:うぇうぇん
[メイン2]シュウ@めい:「試作、でも……かなりすごいんじゃ……」弾丸を眺めて 「ありがとうございます、クロトさん。じゃあ……ありがたく使わせてもらいます」
[雑談]マルス@橘:あうぇーん
[メイン2]GM:「ああ、君たちの旅にどうか役立ててくれ」
[メイン2]GM:と、ゲンムコーポレーションの前で分かれますが
[メイン2]シュウ@めい:「頑張ります……!」嬉しそうに微笑んで
[メイン2]シュウ@めい:んちぇんちぇ
[メイン2]GM:ひょこっとかばんからソフィアが顔を出します。また入ってたみたいですね。朝テンパってたので
[メイン2]GM:「あの男……どっかで会った事あるような……。」
[メイン2]シュウ@めい:「ソフィア、また入ってたの?」
[メイン2]GM:「気のせい……? いや……うーん……」「良いでしょ。ここは私の住みかみたいなところあるし」
[メイン2]GM:エミリーが耳元で「ソフィアは退屈してたり、寂しかったりするんです。許してあげてください」って
[メイン2]シュウ@めい:「勝手に住処にしないでよ……。どっかって、あれだろ? 昨日市場で会ったじゃないか」
[メイン2]シュウ@めい:「ひゃっ!? う、う、うん、わかった……っ」耳元で囁かれてびくって震えて
[メイン2]GM:「そうなんだけど……」
[メイン2]シュウ@めい:「……? エミリー、ソフィアってクロトさんとどこかで会ったことあるの?」一応聞いてみて
[メイン2]GM:「……? いえ、会った事はないハズですが。有名な方で、テレビにも良く出演されてるで、そのせいではないでしょうか」
[メイン2]シュウ@めい:「なるほど、じゃあそれじゃないかな」
[メイン2]GM:「そうか……そうよね」
[メイン2]シュウ@めい:「うん、そうだよ。……それにしても、良い人だった。知り合えてよかったって感じるよ」嬉しそうに
[メイン2]GM:エミリー「そうですね! 良い人でした!」笑顔で「シュウも寝不足での戦闘で疲れているでしょうし、帰りましょうか。シュウはディアボロスからメモリの解析結果を聞いておいてください。貴方にとって重要な事ですから」
[メイン2]シュウ@めい:「あのメモリが僕にとって……? うん、分かった。あとで聞きに行くよ」って一緒にかえりーちぇ
[メイン2]GM:「それと……守ってくれてありがとう、シュウ。カッコよかったですよ」って笑顔で言ってから帰るかな
[メイン2]シュウ@めい:「……!? え、やっ、あの……う、ううん、どういたしまして……!」照れて赤くなった顔を帽子で隠しつつ
[メイン2]GM:かわいい
[メイン2]シュウ@めい:にゃふふ
[メイン]GM:ではでは、そんな感じで卓おつですの。遅くまで付き合ってくれてありがとうございます……
[メイン]シュウ@めい:お疲れ様ずん!楽しかった
[メイン]オリコ@雅:おづづん!
[メイン]ジュリー@LISP:おつかれさまちぇっちぇ!
[メイン]マルス@橘:おつおつ!