どどんとふ:全チャットログ削除が正常に終了しました。
どどんとふ:「」がログインしました。
GM兼マスター:キャラシートの方はメモの方に貼ってくれるとうれしいですの
どどんとふ:「雅」がログインしました。
どどんとふ:「ヘルヴィア@橘」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「マルス@橘」がログインしました。
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
GM兼マスター:しとぴーが入り次第、初めていきますの
どどんとふ:「」がログインしました。
シュウ@めい:んちぇちぇ!
ジュリー@lisp:レッドちぇっちぇ
オリコ@雅:ブルーちぇっちぇ
どどんとふ:「」がログインしました。
ヨハネス@いちま:ちぇーい
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
しとぴー:うぇい
どどんとふ:「マルス@橘」がログインしました。
シュウ@めい:あ、良かった入り直したら表示された
GM兼マスター:全員そろいーちぇかしら
ジュリー@lisp:我はいるーちぇ
シュウ@めい:いるのの!
オリコ@雅:ここにいるぞぉー!(テテーン)
ミュエル@しとぴー:いるよー
マルス@橘:居るよ
ミュエル@しとぴー:色どうしよう
GM兼マスター:ではでは、大変ながらく(半年)お待たせ致しました。白雪のアル・メナス。第一回『運命のJ/???』始めていきます。
ヨハネス@いちま:てってれー
マルス@橘:ててーん
シュウ@めい:はじめるめる!
オリコ@雅:ちぇーい!
ミュエル@しとぴー:tes
GM兼マスター:導入が別々になりますので、マルスくんとシュウくんのアルメナスはメインで。オリコちゃんとミュエルちゃんとジュリーちゃんとヨハネスくんはメイン2で。
ヨハネス@いちま:はいさ
オリコ@雅:はーい
シュウ@めい:了解ちぇっちぇ
ミュエル@しとぴー:はーい
ジュリー@lisp:ちぇあーい(未来チーム?)
マルス@橘:ほい
GM兼マスター:こちらはマルスくんから。シュウくんはちょっと待ってくだされ!
シュウ@めい:待つのよ待つのよ!
マルス@橘:ほいさっさ
GM兼マスター:時は遡って4年前。シエナクェラスの内戦がやっと終結した日の出来事だった。
その日はいつものように雪。外は一面の銀世界。

マルス@橘:内戦してた
GM兼マスター:確か今日は姉のマーキュリーが訓練場で稽古をつけてくれることになっていたハズだ。
GM兼マスター:原因はマキシムの武器の奪い合いの内戦ですね。
マルス@橘:じゃあ送れないように、少し早めに向かおうか
マルス@橘:マキシムさん他の世界線でも学んでないのか…(困惑)
ヨハネス@いちま:草
マーキュリー@GM:「早いですね。マルス。もうすこしゆっくり来ても良かったのですよ」さきに来ていたようで
マルス@橘:「送れないように、と思っていたら早く来すぎちゃってね。 そう言う姉さんこそ早いじゃないか。」
ユリウス@GM:「ええ。……この戦いで亡くなった騎士たちの防具の整理などを少々。」
ユリウス@GM:ユリウスで草
マーキュリー@GM:マーキュリーですよ!
マルス@橘:誰だおまえ!?なんか偉そうだな
マルス@橘:「そっか… 時間まで、俺も手伝うよ」
マーキュリー@GM:「それは助かります。正直なところ、私一人では厳しかったものですから。」微笑んで
マルス@橘:名前変えながらやるのはよく変え忘れるからやめた方が良いっておもちの時の1人2役テストプレイで学んだ
ヨハネス@いちま:2タブ開いた方が楽じゃよ
マルス@橘:2タブ開いても変え忘れる橘って奴がここに
マーキュリー@GM:今からチャットタブ開くので大丈夫だと思われる(?)
シュウ@めい:ほんとーちぇ?
マルス@橘:「良かった、邪魔にならないようなら二人で時間までやっちゃおうか」
マーキュリー@GM:「ええ、すぐに終えてしまいましょう。」では武器の整理などパッパと済まし、約束の時間になりました
マルス@橘:なりました!
マーキュリー@GM:「さて、稽古をつけますよ。手は抜きませんから、覚悟してください」
マーキュリー@GM:命中判定どうぞ。それによって、マーキュリーからの評価が変わります
マルス@橘:「ああ、行くよ!」
マルス@橘:2d+11 てーい!
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 10[6,4]+11 → 21

シュウ@めい:おお
マーキュリー@GM:つよい
ヨハネス@いちま:これはできるこ
マルス@橘:やったぜ
オリコ@雅:つよちぇ!
マーキュリー@GM:「……やりますね。もう、貴方は立派な戦士だ。少し前に稽古をつけた時よりずっと強くなっている」
マルス@橘:「姉さんのおかげだよ。」
マーキュリー@GM:「ふふ、そういわれると、ここまで剣を教えた甲斐があるというものです。」
マーキュリー@GM:「実力としては十二分。後は貴方が自分の剣を摂る理由を見つけることが出来れば、晴れて一人前です。」
マルス@橘:「ああ、できるだけ早く姉さんの力になりたいしね。」
マルス@橘:「剣を取る理由…?」
マーキュリー@GM:「もう力になっていますよ。手伝ってもらってとても助かりましたから。」「剣を摂る理由は大事なものです。力があっても、戦う理由がないなら獣と変わりません」
マルス@橘:「あはは、そう言う力になるじゃなくて、戦士として…こう… まだ未熟な身の妄言かもしれないけれど、いつかは」
マルス@橘:「むむむ… 理由、理由…」
マーキュリー@GM:「ゆっくり考えていけば良いのですよ。そう簡単に見つかるものでもありませんから」
マルス@橘:「うん、そうするよ。」
マーキュリー@GM:「……貴方の実力も確かめられました。私の稽古はこれで最後です。」
マルス@橘:「え、最後…?」
マーキュリー@GM:「ええ、私が教えることはもう何もありません。これからは貴方の道を貴方自身で探していくのです。」
マーキュリー@GM:「ただ、剣の道でもっと高みを目指したいのであれば、私の師であるジークハルトを頼りなさい。彼なら正しい剣を教えてくれるでしょう」
マルス@橘:「……うん、わかったよ姉さん。  姉さんとの稽古がこれで最後なのは寂しいけれど、同時にそこまで認められたのは誇らしいと思う。」
マーキュリー@GM:「ええ。私としても貴方の師事を出来たこと、とても誇らしく思います。」
マーキュリー@GM:「……良い時間ですね。休憩にしますか。汗を流して、風邪を引かないように。今日も冷えます」
マルス@橘:「うん、ありがとう。 そうだね、休憩しよっか。」
マーキュリー@GM:「私は昼食の食材を買ってきますから、少し待っていてください。」といって、マーキュリーはその場を後にする
マルス@橘:「うん、行ってらっしゃい。 姉さん」
マーキュリー@GM:では、出かけていきましたが、待てども待てども帰ってきません
マルス@橘:「流石に遅いな…?  ちょっと探しに行ってみようか」
マーキュリー@GM:では、扉を開けると
マルス@橘:と
マーキュリー@GM:すぐ近くで聞こえた男の悲鳴
マーキュリー@GM:広がる戦火
どどんとふ:「マルス@橘」がログインしました。
マルス@橘:夜に悲鳴とかビビるからやめません?(震え声)
ヨハネス@いちま:SKIP>>
マルス@橘:FGO背景特有のSKIP
マーキュリー@GM:SEあったほうが臨場感あるかなって()
オリコ@雅:川越市並の悲鳴(?)
ヨハネス@いちま:えいっ、悲鳴
マルス@橘:心臓に悪かったのでちょっと…
ヨハネス@いちま:男のだったわ()
マーキュリー@GM:【戦火】
ミュエル@しとぴー:ぶっぽるぎゃるぴるぎゃっぽっぱぁー!
ベルゼ@GM:街が燃え、人がマナで作られた槍や剣のようなもので裂かれていた。老若男女の区別なく
マルス@橘:「な、何だこれ…!?」
ベルゼ@GM:その地獄は、一人の女によって作り出されていた。
ベルゼ@GM:「……他愛ない。歯応えのある奴はいないものか」女はその翼で空中に浮きながらつぶやく
マルス@橘:今って武器とかは持ってる?
ベルゼ@GM:持ってるよ! 女は数十本くらいマナの剣を周りに浮かせて振り回してる
ベルゼ@GM:マルスくんもいつものがある
マルス@橘:じゃあモブっぽい感じのアレで「うおおおおおお!」って叫びながら剣を構えて突っ込んでいこうか
GM兼マスター:女の子「ひゃっ……や、しにたくな……たすけ……」
GM兼マスター:では、突っ込んでいきますと
マルス@橘:300年後くらいにも生きてそうな女の子
ベルゼ@GM:「何だ?」一瞥されて、マナの刃の一本で跳ね返される
マルス@橘:「ぐっ…!」懲りずに戦おうとし続ける
ベルゼ@GM:「雑兵よりは幾分マシか。どれ、少し遊んでやろう」
マルス@橘:「お前は何者だ!」 自分が少しでも時間を稼いでる間に一人でも逃げられればの精神
ベルゼ@GM:「我が名か。そうさな、名乗る必要はないが」
ベルゼ@GM:「その気骨に応えてやるとしよう」
ベルゼ@GM:「我が名は『ベルゼ』。しっかり覚えて逝くがいい」
ベルゼ@GM:マナの刃を数十本に増やして、貴方の関節を狙っての射撃
ベルゼ@GM:「どれ、小手調べだ。避けてみよ」
マルス@橘:「あいにくと死ぬ気は無いっ! 俺が名を問うたのは、お前を倒した後じゃ聞けないからだよ……っ!」
マルス@橘:判定とか?
ベルゼ@GM:2d6+15 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+15) → 9[5,4]+15 → 24

マルス@橘:ワンチャンあるな(無い)
マルス@橘:2d クリティカル待ち
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[1,5] → 6

GM兼マスター:では、四肢の動きが完全に殺されます。次の攻撃が回避不能。
マルス@橘:「ぐぁっ…!」
ベルゼ@GM:「将来が楽しみではあったが、『それより優先すべき事柄』があるゆえな。さらばだ。」
ベルゼ@GM:無慈悲に数十本のマナの刃を重ね合わせた巨大な刃が頭上に振り翳される
マルス@橘:「ッ……!」
ベルゼ@GM:が、しかし
ベルゼ@GM:トドメの一撃は間一髪、炎の一閃によって防がれた
マルス@橘:「なっ…!?」
マーキュリー@GM:「何という無茶を……!」
マルス@橘:「姉さん!?」
マーキュリー@GM:「……ここは私に任せて、救助に当たってください。」マルチアクションでマルスくんの傷を癒し
ベルゼ@GM:「ほう、今の一撃を防ぐか。となると、お前が例のヤツか」
マルス@橘:「……ああ、任されたよ!」
ベルゼ@GM:「ふふ……ふはははは! 良い。楽しくなってきたではないか。少しだけ本気を出すとしよう」
マルス@橘:と去って救助に当たろう
GM兼マスター:では、シーンが切り替わり
GM兼マスター:シュウくんが出てくるのよ
シュウ@めい:んちぇちぇ!?
GM兼マスター:たまたま、この場にいた『レイヴ部隊』の一員であるあなたは、隊長から今、司令を受けている
オリコ@雅:シュウくん!
シュウ@めい:ほむほむ
GM兼マスター:同じレイヴ部隊出身だったので、ホークアイも一緒ね。
シュウ@めい:わぁい
レイヴ部隊隊長:「では、命令を下す」
シュウ@めい:「……はい」
レイヴ部隊隊長:「手負いの人間を全員、皆殺しにしろ」
シュウ@めい:「……っ!?」
レイヴ部隊隊長:「手負いの人間じゃない者を射殺しても構わん。『ヨトゥン化』していたと言えば通る」
イーグルアイ@GM:「……っ」
シュウ@めい:「そ、それは」って言いかけて口答え出来ないことに気付いて 「……わ、わかり……ました」顔を伏せて
ホークアイ@GM:「……了解した。」
ホークアイ@GM:では、町中に人を殺しに行きますか?
シュウ@めい:「(……そうだ。いつも通りだ。いつも通りに、僕は……)」
シュウ@めい:とりあえず町に出よう
ホークアイ@GM:にゃふにゃふ。では、必死に手負いの人を救助しているマルスくんの姿が。
シュウ@めい:「あ……」マルスくんの姿を見て立ち止まって
マルス@橘:「とにかく町から離れて!街道から中規模の集団になって脱出を!」みたいな感じで誘導してます
GM兼マスター:モブ「……な、なんなんだありゃあ……」「ドレイク……守りの剣があるってのに……なんで……」
GM兼マスター:誘導されつつ、そんな話してる
シュウ@めい:「……っ」帽子の鍔を手で下げて目元を隠して
シュウ@めい:ホークアイって近くにいるかしら
ホークアイ@GM:「……皆殺しにしろというのは、ヨトゥン化の感染を警戒しての事だろう。つまり」
シュウ@めい:「……う、ん」
ホークアイ@GM:「誰もヨトゥン化させなければ良い……そういうことだ。彼を手伝うぞ」
シュウ@めい:「……! うん……! わ、分かった……!」震えた声だけど少しだけ嬉しそうに
ホークアイ@GM:ヨトゥンに襲われて死ぬとヨトゥン化するので、手負いの奴はとりあえず殺しとこうぜ! とかいう隊長のクズ
シュウ@めい:クズすぎる
オリコ@雅:おのれ隊長
ホークアイ@GM:「よし。イーグルアイ、」
ホークアイ@GM:「援護は任せた。」
マルス@橘:隊長が脳に手負いでは()
ホークアイ@GM:道徳の授業うけてなさそう
ホークアイ@GM:ということで、イーグルアイのスナイパーライフルの援護などあって、演出でシユウくんとマルスくんで助けられるよ
シュウ@めい:にゃるにゃる
マルス@橘:てっきりここで戦うのかと(???)
ホークアイ@GM:ヨトゥン化してるのも割と多かったので、結構な数を殺すことになったけど、無事だった人は何とか
ホークアイ@GM:戦ってもええんやで……(データ急造)
シュウ@めい:「ありがとう、イーグルアイ……! す、すみません、あの……!」ってマルス君の方に走っていって
マルス@橘:「あんた達は…?」
マルス@橘:いや、君達は…?の方がいいな(考え直し)
ホークアイ@GM:レイヴ部隊というと悪い印象がつくので、多分アルカディアを名乗った方がいい
シュウ@めい:そうね!
シュウ@めい:「あ、アルカディアの……者です。て、手伝います! 彼らが抑えているうちに、早く……!」ってケガ人を支えたりして救助や誘導を手伝おう
マルス@橘:「ああ、助かった…!」じゃあシュウ君たちと協力していこうか
ホークアイ@GM:では、誘導できまして、マナの剣からも守ることが出来、この状況からすれば多くの人を助けることが出来ます。
シュウ@めい:「うん……!」
シュウ@めい:やったわ
イーグルアイ@GM:「ソフィア号まで急ぐわよ。時間がないわ。他の蛮族たちもこの国を囲んでるみたい」
イーグルアイ@GM:「ソフィア号の船体テレポートなら、この人数でも逃げ切れるハズ」
マルス@橘:わーい
シュウ@めい:「……うん、大丈夫……のはず。案内します、ついてきてください!」って後ろはホークアイ達に任せて先頭を走ってソフィア号まで
GM兼マスター:いつの間にか魔力の剣の雨も止み、空を飛んでいたベルゼの姿はなくなっています
マルス@橘:「……姉さん」
シュウ@めい:べるべるべる
GM兼マスター:マーキュリーの姿はどこにもないですね
GM兼マスター:守りの剣はいまだ健在。ですが、蛮族たちはそれを意に介することなく、そろそろ門を突破してきます。
シュウ@めい:「……だ、大丈夫……?」少し心配そうにマルスくん見て
シュウ@めい:「う……っ。守りの剣の力、効いてないの……!?」
マルス@橘:「……ああ、大丈夫だよ。 勿論、色々と急激に事態が動いて気疲れはしているけどね」ははっと笑いながら空元気
レイヴ部隊隊長:「……命令違反か」ソフィア号の前でたっていた
シュウ@めい:「そ、そっか、その……が、頑張って、もう少しだから……!」ってこっちもちょっと明るく言うけど
マルス@橘:「誰だ」
シュウ@めい:「……あ、こ、これ、は」って一気に顔青ざめる
レイヴ部隊隊長:「自分から名乗るのが礼儀だと思うが、こいつらの上司だよ」
レイヴ部隊隊長:「いや、持ち主、といった方が適切かな」
マルス@橘:「悪いな、名乗る気になれないような奴だと判断したんで。 それで、避難民を救助していた彼らの何が命令違反だって?」
レイヴ部隊隊長:「……機密事項だ。話す必要はない。」
マルス@橘:「そうか、じゃあもう一つ 何をするつもりだ?」
シュウ@めい:「…………」
レイヴ部隊隊長:「多くの人類の救済、だよ」
シュウ@めい:「た……隊長、あの……っ」
レイヴ部隊隊長:「一号(シュウくんのこと)、分かっているだろうな。艦中でヨトゥン化した場合、貴様らの命で贖ってもらう」強い口調でシュウくんにしか聞こえない距離で
マルス@橘:「俺は、今から何をするつもりだと聞いたつもりなんだがな」
マルス@橘:あ、この場で殺さないのか(勘違い)
シュウ@めい:「あ……あ。わ、分かって……います」震えながら
レイヴ部隊隊長:『今から? 何もしないさ。何も起こらなければ、何も、な。」
マルス@橘:「………」
レイヴ部隊隊長:意訳:艦内でヨトゥン化したら、シュウくんのチョーカーにつけた爆弾でみんな消し飛ばすよ
シュウ@めい:ふええ
マルス@橘:ちょっと用事を思い出したんで歩きでシュトヘムカイマスネー
オリコ@雅:ひょええ
シュウ@めい:「(あぁ、こんな、こんなことになるなんて、分かっていたのに。どうして僕は、さっきあんな)」首元を手で押さえて震えながら俯いてる
レイヴ部隊隊長:首都に向かったら向かったで、この国に向かってきている蛮族に囲まれてデッドエンドなんだよなあ
シュウ@めい:んちぇちぇ
ホークアイ@GM:「お前は間違っていなかった。私には出来ない判断だった。」肩ポンと叩き
マルス@橘:あっそっかぁ()
ホークアイ@GM:ということで、ソフィア号に乗って、無理矢理船体テレポートを使い、無事脱出が出来るのです。
マルス@橘:わーい(ばひゅーん
シュウ@めい:「ほ、ホークアイ、ありがとう……でも、ごめん。さっき僕の気持ちの事、考えてくれたせいでこんな…」
シュウ@めい:脱出ーちぇ!
GM兼マスター:幸いヨトゥン化する者もなかったですが、マーキュリーとマルスくんの両親は亡くなったと見られます。
シュウ@めい:にゃふぅん…
マルス@橘:悲しいね
ヨハネス@いちま:見られます
シュウ@めい:生きてるフラグ
メルト@GM:にゃふふ
オリコ@雅:あくまでみられる
メルト@GM:マルスくんの心の中で生きてる……(適当)
ヨハネス@いちま:黒王か槍王になって出てきそう(?)
GM兼マスター:そして4年後。現在。
シュウ@めい:時間すぎーちぇ
GM兼マスター:【現在】
マルス@橘:めっちゃ経った!
GM兼マスター:シュウくんは、1号と呼ばれていましたが、エミリーちゃんにシュウという名前を付けられ、
シュウ@めい:名付けられーちぇ!
GM兼マスター:アヴァロンに迎えられました。そして、ソフィア号も今までは船体テレポートや魔動カノンなどが搭載されていましたが封印し、ソフィアの人格を宿した人形が作られました。
シュウ@めい:にゃんこ人形
マルス@橘:めっちゃ色々あった
GM兼マスター:マルスくんは、頼れと言われていたジークハルトに出会い、ジークハルトが一時的に世話になっていたアヴァロンでシュウくんと再開をします
シュウ@めい:わぁい
マルス@橘:おひさー
シュウ@めい:げんきー?(?)
ジークハルト@GM:草
オリコ@雅:友達感覚
マルス@橘:げんきげんきー
ジークハルト@GM:では、アヴァロンの中で、ジークハルトが君たち二人に話しかけてきた
シュウ@めい:実際はそんな軽くはない(?) もう再会し終わって何日か経ったくらい? なのかしら
ジークハルト@GM:「やあ、おはよう。君たちも朝早いね」そのくらいで
シュウ@めい:了解ちぇっちぇ
マルス@橘:「先生! おはようございます。」ぺこり
ジークハルト@GM:「先生だなんて、堅苦しい呼び方じゃなくていいよ。ジークで」
シュウ@めい:「おはよう、ジークハルトさん! そういうあなたこそ」って笑いかけて
マルス@橘:「はい、ジークさん!」
ジークハルト@GM:「まあ、それで良いか。今日は君たちにちょっと聞きたいことがあって。特にシュウなんだけど」
シュウ@めい:「え? マルスくん、にじゃなくて? 何かな……」意外そうに
ジークハルト@GM:「キミは何の為に戦っているんだい? ということさ。決心が鈍るのは命取りになる場面も多いからね。」
シュウ@めい:「え!? そ、そんないきなり。えーと……」
ジークハルト@GM:「なんでも良いのさ。キミに守りたいものはないのかい?」
シュウ@めい:「うん……あるよ。その、僕は……エミリーに救われたから。だから彼女の力になりたいし、守れるようになりたいんだ」ちょっと恥ずかしそうに
ジークハルト@GM:「そうか。それは良いことだ。その信念を曲げてはいけないよ。」
シュウ@めい:「うん……! 大丈夫っ」笑顔で
ジークハルト@GM:「そしてマルス。キミは姉から同じようなことを聞かれたそうだけど、この4年の間に決まったかい?」
マルス@橘:「……俺は」
マルス@橘:「俺は、誰かの為になれるのならと、思っています。  特定の誰かのためじゃなく、助けを求めている誰かの力になれるのなら…それが俺の戦う理由なんじゃないか、と…」
マルス@橘:とちょっと自信なさげになりながら答える
シュウ@めい:「何だか……それって、ヒーローみたいだね」
ジークハルト@GM:「そうか。そう思った気持ちは決して忘れてはいけない。大丈夫。キミなら、ボクに出来なかったことも……いいや、こんなことは師として言うべきではないか」
GM兼マスター:「その優しさが、キミの力になるだろう。その気持ちを固いものにすれば、きっとキミは素晴らしい騎士になれる」
GM兼マスター:GMxy
ジークハルト@GM:「信じたことを貫いて、自分の正しいと思った道を選択していくんだ」
マルス@橘:[]
マルス@橘:「はい!」
マルス@橘:「ヒーロー? 確かに言われてみれば…?」
シュウ@めい:「な、何となくイメージ的にそんな感じがしたかな。気に障ったら、その、ごめん」
マルス@橘:「いや、確かに自分でも言われてみればそう思うよ。 目標はヒーローです、だなんて口にしたら恥ずかしいけれどさ。 でも、目指すのならそう悪くは無い…かな」
ジークハルト@GM:「誇れると思うよ。特にこんな世の中じゃ、ね」
シュウ@めい:「よかった。うん……凄く良いと思う。応援するよ」
ジークハルト@GM:「……キミにしかない視点がある。真実を知っても、その眼が曇らないことを切に願うよ」
マルス@橘:「ありがとう、ジークさん、シュウ。」
マルス@橘:「……?」
GM兼マスター:「……いいや、なんでもない」
GM兼マスター:GMぅ!
シュウ@めい:こんがらがりーちぇ!
ジークハルト@GM:「剣は守るための手段であって、最終手段であることを忘れてはいけないよ」
マルス@橘:GMさん!?
ジークハルト@GM:「出来れば力は振るわない方が良い」
マルス@橘:「はい。」
シュウ@めい:「……そうだね。そうにもいかない時の方が多いけど。大事な心がけ、だと思う」
マルス@橘:真剣に聞いてる
ジークハルト@GM:「説教臭くなってしまったけれど、ボクから言えることはこんなところかな。朝食をとりにいこう。」
ジークハルト@GM:「今日は目玉焼きと肉がついてくるそうだからね、楽しみだ」ほとんど手に入らない食材なので
マルス@橘:「いえ、ありがとうございます。」
GM兼マスター:【ケースの中身】
シュウ@めい:「ふふっ、それにホークアイが作る料理だからね。もうこの時間だと準備も終わってるかな……行こうっ」って先にあるいていって
マルス@橘:!?
GM兼マスター:と、そんなところで合流まであと少しなので、まったりと飲み物でも取ってきていただければと
マルス@橘:はーい
シュウ@めい:わぁい
シュウ@めい:じゃあ待ちつつちょっとお手洗いとかいったりしてよう
GM兼マスター:てらてらちぇっちぇ
シュウ@めい:てらありちぇっちぇ
GM兼マスター:【夢の中で】
GM兼マスター:【君たちのおかれた状況は】
GM兼マスター:では、こちらにも動きがあります
シュウ@めい:ちぇちぇっ
オペレータ妹@GM:艦内アナウンスが入ります
オペレータ妹@GM:「艦直上に突如生体反応を検知!……対象、真っ直ぐこの艦に向けて落下!凄まじい速度です!」
シュウ@めい:「ブフッ」驚いて口に含んでた水を吹き出す
オペレータ妹@GM:「完全なステルス……気付かれたことなど今までなかったのに、どうして……」
シュウ@めい:「え、な……何!?」立ち上がり
オペレータ妹@GM:「偽装鏡面解除! 魔動バリア形成!」
オペレータ姉@GM:「むりむり、間に合わないよ~!」
マルス@橘:「敵襲!?」
シュウ@めい:「わ、分からない! 一体何が落ちてきて……!」慌てて窓から外を見上げよう
マルス@橘:じゃあ同じくついていこう
オペレータ姉@GM:では、空から一筋の4筋の流れ星が……
オペレータ姉@GM:この艦に向かって。いや、貴方たちに向かって。
ミュエル@しとぴー:親方!空から女の子(とうさぎ)が!
シュウ@めい:「い、隕石……? いやでも生体反応って」
エミリー@GM:「総員耐ショック!」
マルス@橘:「空から…いったい何が…!?」手すりかなにかに捕まる
エミリー@GM:Choice[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない] #1
SwordWorld2.0 : (CHOICE[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない]) → マルスくんにぶつかる

エミリー@GM:Choice[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない] #2
SwordWorld2.0 : (CHOICE[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない]) → マルスくんにぶつかる

エミリー@GM:Choice[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない] #3
SwordWorld2.0 : (CHOICE[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない]) → マルスくんにぶつかる

エミリー@GM:Choice[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない] #4
SwordWorld2.0 : (CHOICE[マルスくんにぶつかる,シュウくんにぶつかる,ジークハルトにぶつかる,ぶつからない]) → マルスくんにぶつかる

エミリー@GM:草
オリコ@雅:マルスくん!
シュウ@めい:えええ
エミリー@GM:全員マルスくんに直撃します
ミュエル@しとぴー:えええ
シュウ@めい:流石に草
マルス@橘:酷すぎて草
ヨハネス@いちま:なんだこれは…
ジュリー@lisp:にゃふーん!!
エミリー@GM:装甲をブチ抜いて、落下
マルス@橘:「集弾性高すぎぐはぁ!?」
シュウ@めい:「……! ま、マルスくん、まずい、避けて!!」
エミリー@GM:マルスくん、回避ロール……ダメ……みたいですね……
ヨハネス@いちま:で、何ダメージですか()
エミリー@GM:え
エミリー@GM:ダメージ、出しちゃうんですか……?
シュウ@めい:出さなくて良いです( ˘ω˘ )
エミリー@GM:120万ダメージを分け合うとして、60万ダメージですけど……
ヨハネス@いちま:え、艦にエアクッション的なものがあるのかと…ないんですね…
マルス@橘:回避ロール一応振ってみたり…?
オリコ@雅:身体が粉々に…
ジュリー@lisp:グシャぁ!
エミリー@GM:エアクッションというか、魔道バリアは展開が間に合わなかったので、直撃して突き抜けます
ミュエル@しとぴー:6ゾロでワンチャン(ない)
マルス@橘:2d クリティカルが出たらもしかしたら避けられる そんな期待を込めて(採用しなくてもいいです)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7

ヨハネス@いちま:えー、死ぬやん…
マルス@橘:そんな事も無かった
エミリー@GM:ですが、不思議な力によって、身体は守られます。
マルス@橘:じゃあね! みんな、キャンペーン楽しむんだよ!
ジュリー@lisp:なんと
シュウ@めい:マルスくーん!!
ヨハネス@いちま:これは…肉体の保護!
マルス@橘:その時不思議な事が起こった
ミュエル@しとぴー:マルスくん、良い奴だった……
エミリー@GM:マルスくんは派手に吹っ飛んで、転がりますが、ダメージは発生しません。
オリコ@雅:尊い犠牲によって…(??)
マルス@橘:(消費MP)D6点の装甲!
ジュリー@lisp:まだ会ってないんだよなあ…
マルス@橘:「ぐはぁ! くっ、思えば色々あったが人並み以上に恵まれた人生だった…」
シュウ@めい:「な、なに、これ……?」呆然
エミリー@GM:そして、そのエネルギーの発生源は、どうやら先ほど手に入れたメモリのようですね。大気圏の熱からも守ってくれていたようで、輝きを放って、宙に浮いています。
シュウ@めい:「だ、大丈夫だよマルス君! 生きてるよ!?」
ヨハネス@いちま:「ぐおあぁーっ!?」衝突してごろんごろん
エミリー@GM:「な、何事ですか……!?」かけつけながら
シュウ@めい:「え、エミリー……! 人が落ちてきた……」
オリコ@雅:「か、賭けに……勝っ…た……」
エミリー@GM:「……こ、これは……一体……。え、人が……? そんなまさか……」目をこすりながら
ミュエル@しとぴー:「はっ……な、なっ、なんなんですかこれー!?!?」どんがらがっしゃーん
マルス@橘:「ああ、俺は死ぬのか… 今行くよ、姉さん…がくり」
マルス@橘:「って生きてる!?」
シュウ@めい:「わ、割と平気そうだ……。誰なんだ、お前たち……!」エミリーちゃんを庇う位置に立って四人を見よう
ジークハルト@GM:「……敵襲、という訳でも、なさそうだよ。シュウ。」
ミュエル@しとぴー:「(運が尽きましたね、私……思えば、何故、あの時……)」
ジュリー@lisp:「……驚いた、生きているだなんて。思わず辞世の句を詠んでしまうところだったわ」
ジークハルト@GM:ヨハネスくんは覚えがありますね。魔動機文明時代に名をはせた剣士。ジークハルト。
シュウ@めい:「でも……! 敵、じゃないのか……?」混乱
マルス@橘:「それはこっちの台詞だよ…って言うか誰!?」
ヨハネス@いちま:「な、何がどうなっている……」ふらふら
オリコ@雅:「喋れる状況に……見えるかし、ら……にひ……」ぐったり
シュウ@めい:「え、ご、ごめん……(?)」
ディアボロス@GM:「敵襲か。ククク、私が新しく開発したディアボリックガンで……何なのだコレは」
ヨハネス@いちま:「っ……!?」起き上がって見渡して、過去の人物であるはずのジークハルトがいるからやっぱり驚く
ジュリー@lisp:お前は!
オリコ@雅:ディアボロス!
ミュエル@しとぴー:「(……いや、私は本当に悪運の持ち主かもしれません。生きてます。間違いなく……)」
シュウ@めい:「て、敵じゃない……みたいだよ、ディアボロス。多分……」
ヨハネス@いちま:「な、まっ……本当に、何が……」
マルス@橘:「一応そう見える…な? たぶん」
ミュエル@しとぴー:「……そういうあなたこと、誰でしょう? そして、何が一体……」
マルス@橘:「だけどすまない、いったい何がと言いたいのはこちらも同じなんだ」
ディアボロス@GM:「何……? 敵じゃないにしても、この艦の装甲を貫くほどの攻撃力とステルス看破など不可解すぎるだろう。」
マルス@橘:「俺はマルス。 この船、ソフィア号の人間だ」
ヨハネス@いちま:「……一つ訊ねたい、今は何年だ?」
ジュリー@lisp:「これは……面妖な」
エミリー@GM:「アル・メナス歴1710年ですが、それが……?」
シュウ@めい:「そ、そうだけど。そもそもあの高さから落ちてきて無事なんて」
オリコ@雅:「私はオリコ……夢を見ていたと思ったら空にいた普通の妖精使い…」
ミュエル@しとぴー:「……ミュエルです。呼び捨てで構いません。」
オリコ@雅:「そしてギャンブラーよ……」ジョーカーのカードをぱらっと
シュウ@めい:「……? 僕はシュウ。見ての通り、ルーンフォークだよ」
エミリー@GM:「……ええと、どうも初めまして。私はエミリー・ワイズマンという者です(?)」困惑中
エミリー@GM:「……ひとまず、医務室に運んだ方が良いのではないでしょうか……。詳しい話は、また後日で……」
ヨハネス@いちま:「1710年…………」史実にはなかったはずだけど、誤差の範囲かなぁ……で済ませようか迷っている
マルス@橘:「そう…そうだね。 あんな高いところから落ちてきたんだ、命の別状は無くても、念のため…」
ジュリー@lisp:「アル・メナス……?」
シュウ@めい:「……う、うん……。立てる……?」四人の傍に寄って
ミュエル@しとぴー:「アル・メナス……」
エミリー@GM:「記憶の混濁も見られるようですし、そうしましょう。ディアボロス、銃を下してください」
シュウ@めい:「アル・メナスがどうかしたの?」
ヨハネス@いちま:「……ああ、体調は問題はない」
ミュエル@しとぴー:「大丈夫です。治療は必要ないかと思いますが」
ヨハネス@いちま:「(……隠す事でもないか。どの道、彼らの協力を得なくては何ともなり得ない状況だ……それに)」
ヨハネス@いちま:「どうかしたのか、と問われれば、大いにどうかしている。我々にとってはな。その理由を、端的に答えよう」
シュウ@めい:「え、大丈夫なの? 確かに何故か怪我は負ってないみたいだけど」
シュウ@めい:「……?」
マルス@橘:「と、言うと?」
ヨハネス@いちま:「——我々はたった今、アル・メナス文明が崩壊した後の時代から来た」
ジュリー@lisp:「まるでおとぎ話か、或いは小説といったところかしら……ふふふ…」
エミリー@GM:「な……」
シュウ@めい:「へ……?」
エミリー@GM:「なんですって…………!!!?!?!?」
エミリー@GM:というところで、驚いて切ろうかな、と。詳しい話し合いは次回ということで
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
シュウ@めい:んちぇちぇ!
マルス@橘:「!?」
マルス@橘:はーい
ヨハネス@いちま:はーい
マルス@橘:いい時間だしね
オリコ@雅:「おとぎ話から飛び出してきた……冗談よ…にひ…」
オリコ@雅:おっけー!
ヨハネス@いちま:「こんな手の込んだ冗談があるものか」破れた天井を見ながら
エミリー@GM:ちなみに浮いていたジョーカーメモリは、スッとシュウの手元に来ます。
ミュエル@しとぴー:「おとぎ話……ですか そうかもしれませんね。」
シュウ@めい:「で、でも、そんなこと言われても。……!?」とりあえずキャッチ
ジュリー@lisp:「……ふふ、生きていれば面白いことのひとつも起きるというものね……私はジュリー。流離の踊り子にして剣士よ」
ヨハネス@いちま:もどりりり
エミリー@GM:では、データ開示しますね。
シュウ@めい:ふにゃにゃ!
オリコ@雅:対ファンブル!
ジュリー@lisp:つよちぇ!
エミリー@GM:データ開示したところで、ぐだった所多かったですが、お疲れ様でしたの!
オリコ@雅:おつおつーちぇ!次回も楽しみ…
シュウ@めい:「なんだこれ……。魔動機?」不思議そうにメモリ見つつおわり
シュウ@めい:おつかれさまちぇー!
ジュリー@lisp:ちぇあいちぇい!!おつかれさまなのよ!
ミュエル@しとぴー:おつおつー
マルス@橘:おつおつー
どどんとふ:「エミリー@GM」がログインしました。
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
オリコ@雅:ゥ私だぁ…
エミリー@GM:お前だったのか
オリコ@雅:また騙されたな(?)
エミリー@GM:全く気付かなかったぞ (?)
オリコ@雅:神々の茶番…
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
どどんとふ:「ヨハネス@いちま」がログインしました。
オリコ@雅:もちもちめいめい!
どどんとふ:「GM」がログインしました。
ジュリー@LISP:なんだこの名前!?
シュウ@めい:めめーい! タイトルの後半???が変わっている
どどんとふ:「ミュエル@しとぴー」がログインしました。
どどんとふ:「」がログインしました。
どどんとふ:「マルス@橘」がログインしました。
エミリー@GM:全員そろいーちぇかしら
マルス@橘:おまたせ!
ジュリー@LISP:ちぇいみー
シュウ@めい:ちぇちぇいみー
オリコ@雅:ちぇちぇちぇいみー
ヨハネス@いちま:はーい
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
GM兼マスター:では、さっそくゆるりとはじめて行くのです。
シュウ@めい:ゆるりん
オリコ@雅:ゆるゆる
GM兼マスター:かるく前回のあらすじ、遺跡探索が終わって寝たら、100キロ上空から落下! 存在しないハズの大破局後のアル・メナスだったよ!いじょう!
シュウ@めい:寝起きドッキリ
ジュリー@LISP:びっくりーちぇさん
GM兼マスター:驚きの集弾率(全弾マルスくんに命中)
オリコ@雅:そしてすべての受け入れて大ダメージをおったマルスくん…(違う)
ヨハネス@いちま:彼は再び立ち上がることができるのか…
マルス@橘:さらば…(穢+1)
GM兼マスター:では、前回の続き。あの後、指令室に通され落ち着いてから詳しく話を聞くことになりました。
オリコ@雅:しかしそれは別の時空…
ミュエル@しとぴー:タゲ集中持ち
ヨハネス@いちま:説明はかくしかで構わないかしら(?)
GM兼マスター:いいよお
シュウ@めい:かくしかちぇっちぇ
オリコ@雅:しかくいむーぶ
マルス@橘:うまうま
GM兼マスター:貴方たちは、見たことのない鉄の鳥や、アル・メナスのテクノロジーの数々に驚愕しつつ、状況を説明
マルス@橘:未来人なのにテクノロジーに驚く側
GM兼マスター:PCたちが信用するかは別として、相手は別の時代の人間だとのことです。
ジュリー@LISP:しんじがたいーちぇさん…
GM兼マスター:過去側なのに、「え、何その服」みたいな反応するアル・メナス側
GM兼マスター:そして、「冒険者」という職は大破局後に出来たものなので、そのことも説明しました。
オリコ@雅:「(昔の時代の人に今のギャンブルって伝わるのかな…いや、むしろこの時代の特有のギャンブルがあるのかも……)」真剣な顔
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
シュウ@めい:「……信じがたい話だけど、この状況でこんな突拍子もない嘘をつくとも思えないし。僕は信じるよ」って一応信用するかな
エミリー@GM:「ええ……と、貴方たちは未来から来た、『冒険者』という職業の方々と……」
ヨハネス@いちま:「一応、我が本業は学者だ」
シュウ@めい:冒険者withうさぎ学者
エミリー@GM:「あ、それは失礼」「話を聞く限りでは、シュウが今手にしているそのメモリが関係しているように思えますね」
オリコ@雅:「あまり冒険者っぽいことはしてないけどねぇ(この時代のお酒とか美味しいのかしら、あとで誰かに聞いてみましょう)」
シュウ@めい:「あ……ごめん、君たちの何だよね、これ。こっちに飛んできたからそのまま持ってきちゃったんだけど」ってメモリ出そう
マルス@橘:「…… まあ、うん。嘘を言っているようには見えないと思う」
ジークハルト@GM:「うん、ウソはついているように見えない。それと」
ジークハルト@GM:「そこのタビットの人とは何処かで会った気がするんだけど、気のせいだろうか?」
オリコ@雅:「嘘なんてつくわけないでしょ~?? この顔を見なさい、顔を~~」にっこり指当てスマイル
ヨハネス@いちま:「……こちらとて、信じがたい事だが。我が有する知識の数々が、この時代を真なるアル・メナスであると示している」
マルス@橘:「(また濃い人だなぁ…)」
シュウ@めい:「ふふっ、嘘なんて思ってないよ」なんかつられて笑いちぇ
マーロン@GM:「ああ、ステキな笑顔だね」オリコちゃんの姿に変身して、オリコちゃんの声で喋りつつ
ヨハネス@いちま:「……ほう?妙な事を言う」ジークを見返して
ミュエル@しとぴー:「……というわけです。嘘じゃないですし、むしろ私も未だに信じられませんが。」
オリコ@雅:「うわっ」素
ジークハルト@GM:「いや、気のせいということなら良いんだ。そんな気がしただけだからね」
シュウ@めい:「やめなよマーロン、気持ち悪いよ」辛辣
マーロン@GM:「ふふ、驚いたかな?」にまにま
マーロン@GM:「気持ち悪いはひどくないかい!?」
ヨハネス@いちま:「気のせいでないはずがなかろうて」
ジュリー@LISP:「タイムスリップだなんて、不思議なこともあるものだわぁ……」
オリコ@雅:「ふっ、まさか私が双子だったとはね……て冗談は置いておいて、マーロン?って言うの?」
マーロン@GM:「ああ、自己紹介がまだだったね。私はマーロン。ただのルーンフォークさ。」ジュリーちゃんの恰好になり
ミュエル@しとぴー:「はい、不思議なものです。現世で使命を果たせないのは心残りですが。」
謎の妖精(?)@GM:「……」マーロンに無言の抗議タックル
オリコ@雅:「私の経験と勘が囁いているわ、こいつはある意味危ない人物と…」
マーロン@GM:「ハハ……手厳しいぐほっ」
シュウ@めい:シスベシフォーウ
ミュエル@しとぴー:シスベシ?シスベシ?
オリコ@雅:ふぉ?ふぉ?
ヨハネス@いちま:「……ほう、中々の術を使う」
どどんとふ:「ジュリー@lisp」がログインしました。
ミュエル@しとぴー:「……」めっちゃジト目でマーロンを見てる
シュウ@めい:謎のフォウ君妖精はルンフォにも見えるのね
マーロン@GM:「いや、ごめんごめん。初めての人にあったら、芸を披露したくなってしまうものでね」
ミュエル@しとぴー:「……そうですか。」ジト目
マーロン@GM:ですね。妖精ですけど、ルンフォに見えます。あと、シュウくんは他のルンフォと違って妖精が見えることにしておいてください
シュウ@めい:「怒る人もいるんだからやめた方が良いっていつも言ってるのに……」溜息
ミュエル@しとぴー:見える、見えるぞ……
シュウ@めい:まじーちぇですか!?
ジュリー@lisp:その違和感に気付いても…?
マーロン@GM:「はいはい。分かりましたよっと……」元に戻り
オリコ@雅:どういうことだってばよ…
GM兼マスター:違和感ってどの違和感かしら
ヨハネス@いちま:ルンフォなのに要請がみえてることでしょ
GM兼マスター:あ、いいよお
シュウ@めい:じゃあ屈んでフォウ君妖精なでなでもふもふしてる
謎の妖精(?)@GM:「フォウ……」なでられる
マルス@橘:逆に考えるんだ このフォ妖精が妖精ではないのだと…(???)
ヨハネス@いちま:妙だなとは思いつつ一旦流しておこう
ミュエル@しとぴー:フォウ精
謎の妖精(?)@GM:「フォ……? フォーウ」何故かオリコちゃんに懐いている
シュウ@めい:「今度はもっときつくタックルしていいからね。マーロンは懲りないから」とかやたらマーロンに厳しいスタンス
謎の妖精(?)@GM:オリコちゃんの目の前で尻尾振ったりしてる
マーロン@GM:「え、私の身体をもっと労わるべきでないかい?」
シュウ@めい:「あれ……。懐いてる?」
オリコ@雅:「んぅ~? なになに、私に何か用なの~?」抱きかかえて
ジュリー@lisp:みゃふみゃふ…
謎の妖精(?)@GM:「フォーウ!」抱きかかえるとすりすりしてくる
マルス@橘:「まあ、何だ……痛みが引かなかったら医務室に行くんだぞ?」マーロン君を最低限気遣っておく
シュウ@めい:「だって余計なことばっかりするから……」
マーロン@GM:「どうせ医務室に行くのなら、誰かに看病してもらいた……なんでもない」
オリコ@雅:「普段は懐かないみたいな言いようね? にひひ、かわゆいねぇ…」すりすり
マーロン@GM:「妙に懐くね。初見の人には懐かないハズなんだけど」
シュウ@めい:「オリコさんって、フェアリーテイマー……だっけ? 妖精だから懐きやすいのかな」微笑ましそうに見てる
マルス@橘:「フェアリーテイマー…初めて見るかもしれない」
ジュリー@lisp:「あら、こっちの時代では珍しいのね」
ヨハネス@いちま:「……やはり妖精で相違ないのか。なぜ貴様に見えているのだ」シュウくんに
マーロン@GM:「まあ、マギテックが主流だからね」アルケミストは発展してないので、ないです
オリコ@雅:「へぇー…よしよしっと、ほらっ またモフってあげるからまた来なさい」床に離す
マーロン@GM:「良かったら、その子を連れだしてやってほしい。見たところキミは妖精使いだろう? 力にもなるハズだ」オリコちゃんに
ミュエル@しとぴー:「何か役に立つのですか?」
オリコ@雅:「え? この子を連れだして良いの?」
シュウ@めい:「えっ、何故って言われても。なんか元々僕は妖精が見れるみたいで……あ、でもこの子は誰にでも見えるんだよ。よく分からないけど」
マーロン@GM:「いなくても私たちに支障はないからね (酷い)」
シュウ@めい:「いや確かにそうだけど言い方……」
ヨハネス@いちま:「む……まあ、ない話ではないか。疑似的な魂魄とはいえ、元はマナだ……知覚する術はあろうな」
ミュエル@しとぴー:「……自分から小突かれにいってますね。」
マーロン@GM:「それに、その子もそう望んでいる。名前は……種族名としてはあるんだが、その子はそう呼ばれるのを嫌う。キミが付けてやってくれ」
マルス@橘:「これは酷い」
オリコ@雅:「酷いこというのねー、じゃあ! 今日から貴方は私の仲間よっ」なでなで
ジュリー@lisp:「不思議ねぇ」シュウくんの身体を珍しそうにぺたぺた
謎の妖精(?)@GM:「フォーウ!」うれしそうに足元で跳ねている
ヨハネス@いちま:謎の妖精さんに魔物知識しつつ、抜けなかったらマーロンに種族名を小声で訊ねてみたい
エミリー@GM:自動失敗します
ヨハネス@いちま:おk
オリコ@雅:「ついに私が名付け親に…どうしようかな~、フォウフォウ鳴くからフォウくんでも良いんだけど~……」悩み
シュウ@めい:「多分そういう……? ……!? ちょ、え、あ、な……な、何!?」顔真っ赤にして慌てて飛び退いてじゅりちゃんから離れよう
マーロン@GM:「うん? 何だったかな。忘れちゃったよ(誤魔化し)」
シュウ@めい:うさんくさい!
ヨハネス@いちま:「ち、そうか」
ミュエル@しとぴー:うさんくさい……
マルス@橘:「えぇ…(困惑)」
マルス@橘:「マエストロとか良いんじゃないかな(謎センス)」
ジュリー@lisp:「うふふふ……」
エミリー@GM:ということで妖精さんのアイテムデータ出しますよ
オリコ@雅:「マーロンの名前はうさんくさおってのは思いついたんだけどねー」
ジュリー@lisp:ようせいさん!
ヨハネス@いちま:草
ミュエル@しとぴー:・ワ・
オリコ@雅:・ワ・!
シュウ@めい:「わ、笑われても困るんだけど……!」
シュウ@めい:装飾品背中!
ミュエル@しとぴー:「良いネーミングですね」
マーロン@GM:「胡散臭いってよくいわれる。私はかなしい」
マーロン@GM:「いや、私への風あたりが強い!?」
オリコ@雅:「シュウくん、シュウくんよ……私の声が聞こえますか…」フォウくんで口パクしてる
エミリー@GM:装飾品背中なのは、背中に乗ってるからですね
オリコ@雅:かわいい
シュウ@めい:「え、この声……? ってもう、何してるのオリコさんは。聴こえてるよ」笑って
ヨハネス@いちま:ディスプレイサーで乗せる場所を変えれる…(?)
シュウ@めい:頭に乗るフォウくん妖精
マルス@橘:むしろ足に装備…
ミュエル@しとぴー:首(襟巻)
ヨハネス@いちま:耳当てやマフラーに変形してもふもふできる
オリコ@雅:「ふふふ…シュウくんよ、チェリーな可愛い反応をするともっとイジられてしまいますフォウよ……」もふもふ
ジュリー@lisp:この季節にありがたい
オリコ@雅:温かいフォウくんマフラー
シュウ@めい:「ちぇ、チェリー!?!? な、何言って……っ! え、ええと……そうだ、君達これからどうするの!?」露骨な話題変え
マルス@橘:「ああ、そうだ 確かにそれは重要だね。」
シュウ@めい:「だ、だよね!? このことについて話し合った方が良いかなって!」
エミリー@GM:「特に行く場所がないなら、どうでしょう。ウチに来るというのは?」
オリコ@雅:「にひひひ、わかりやすい反応ご馳走様ぁ」
ジュリー@lisp:「あら、良いんですか?」
エミリー@GM:「食事は用意できますし、外は説明した通り、雪が降り続いています。そしてこちらとしては、貴方たちのような戦力がほしい」
オリコ@雅:「お、良いの?」
ヨハネス@いちま:「職が欲しいものだな。屍の蘇生ができる程度の操霊術は修めているのだが、使えそうな場所はないか」
シュウ@めい:「(な、なんか苦手だこの人……)」
ミュエル@しとぴー:「むしろこれからどうすれば生きていけるかを聞きたいです。……良いのですか?」
ヨハネス@いちま:「ふむ、やはり此は軍用船であったか?」
エミリー@GM:「元は……といったところですね。今は武装は降ろしています」
シュウ@めい:「い、いや……軍用船じゃないよ!」いきなり大声を出して
ジュリー@lisp:「私は剣のほうなら……あとは踊りぐらいしかできないわぁ」
シュウ@めい:えっちな踊り…?
オリコ@雅:「おぅ、そんな大声を出したらびっくりするじゃん」
ジュリー@lisp:ポールダンス
オリコ@雅:やはりえっちな踊りか…私も同行しよう
ヨハネス@いちま:「……まあ、名目は何でも構わんが。戦力が必要だと言うなら、いるのだろう、敵が」シュウくんを訝し気に見ながら
エミリー@GM:「シュウは、過去が色々あったもので。すみません。」
シュウ@めい:「ご、ごめん……」
ミュエル@しとぴー:「戦闘ならお任せください。ところで、何と戦うつもりで?」
オリコ@雅:「だいじょぶだいじょぶ、人は誰だって何かを抱えて生きてるもんだからねー」
エミリー@GM:「ええ。敵……ヨトゥンと呼ばれる暴徒が、地上には跋扈しています。」
ジュリー@lisp:「よとぅん」
エミリー@GM:「ゾンビ……といった方が伝わりやすいでしょうか。生命を無差別に襲い、殺された者はヨトゥンになる。」
ミュエル@しとぴー:「……よとぅん。聞いたことのない蛮族の名前ですね」
ヨハネス@いちま:「……?種族名か」
オリコ@雅:「(うっ…お酒が欲しくなってきた…)」
エミリー@GM:「いいえ、特定の種族名という訳ではなく、誰でもヨトゥンになりえます」
オリコ@雅:「無差別殺戮マシーンと化してしまうわけね」
ヨハネス@いちま:このへんもかくしかしていく?説明しときたいならそれでもいいけど
シュウ@めい:かくしかちぇっちぇい
エミリー@GM:ここからはかくしかでいこうと思っていた
ミュエル@しとぴー:かくかく
ヨハネス@いちま:やっぱたいへんよね
エミリー@GM:ということで、詳しくは世界観メモを見てね!
オリコ@雅:しかじか
シュウ@めい:いっぱいあるからね!
オリコ@雅:ちぇあ!
マルス@橘:かくかくもくもく!
エミリー@GM:「……ということなのです。我々は人族を守るため、戦力が必要なのです。」
ヨハネス@いちま:「…………ふむ。夜族どもあたりが、外法を編み出したかな」
ジュリー@lisp:「魔導機文明時代はまだ人族にとって平和だったと聞いていたけれど…そんなものがいるのね?」
エミリー@GM:「蛮族にも被害が出ているため、その線は薄いかと思います。」これも一般には病のようなものとして認知されてる
エミリー@GM:「ええ、10年前までは平和……という訳でもないですね。ルーンフォークを用いた代理戦争が……」
ミュエル@しとぴー:「分かりました。ヨトゥンの見分け方などはありますか?」
エミリー@GM:「と、この話は関係ないですね。脱線してしまいました」
ジュリー@lisp:「ふむ…」
オリコ@雅:「ルーンフォークの代理戦争ねぇ、ただの人形扱いかしら?」
エミリー@GM:「ゾンビとは違い、生気があるため、判別がやや難しいですが、」
ヨハネス@いちま:(どうも違和感はあると思っていたが……我々の知るアル・メナスではないのだな)
エミリー@GM:「ヨトゥンはやや目が濁り、身体能力の向上と肉体の変質……翼が生えたりですね」
シュウ@めい:「…………」帽子で目元隠してるけど暗い顔してる
ヨハネス@いちま:「アンデッド種に見られる特徴はどうだ?魔術的治癒作用が反転して肉体が崩壊するなどといった」
エミリー@GM:「ないですね。通常通り回復するようです。」
エミリー@GM:「ただ、理性のある個体は見られないため、大体の場合は一直線に得物を狙ってきます」
ミュエル@しとぴー:「分かりました。行動を見るのが一番早いのですか。」
ヨハネス@いちま:「なるほど。病とは生者が罹るもの、そう呼ぶのは道理だな」
エミリー@GM:「そういうことです」「……すみません、シュウ、嫌なことを思い出させてしまいました」ホットココア持たせつつ
シュウ@めい:「……そうだね。一度見たらすぐにわかると思うよ」
シュウ@めい:「え? あ……うぅん、全然大丈夫だから……」受け取って飲みちぇ
オリコ@雅:「嫌なことを思い出したら思考を曖昧にするのが一番よ」
エミリー@GM:「あと、敵と呼べる存在というと、とある蛮族の存在があげられます」
シュウ@めい:「そ、そう言われても……」
ヨハネス@いちま:「この場にいるのは皆、戦士なのか?」
ミュエル@しとぴー:「……蛮族」
ヨハネス@いちま:「ふむ」
エミリー@GM:「ここにいるのは、元戦士……または、貴族の元にいた者(ペット扱いにされてた)者たちです」
シュウ@めい:「元々乗ってるメンバーだと、戦闘員は僕だけだよ」
ジュリー@lisp:「なるほど」
ヨハネス@いちま:「そうか」色々と察しつつ
ホークアイ@GM:「一応、私もいるがね」肩をすくめて
エミリー@GM:「その蛮族の名前は『ベルゼ』」
マルス@橘:(あれって蛮族だったのか)
シュウ@めい:「ホークアイは今はご飯作る方が仕事でしょ」ちょっと笑って
ジュリー@lisp:「ベルゼ」
エミリー@GM:「先ほど話した三つの災厄で弱った人族を滅ぼす存在。」
シュウ@めい:べるーん
ミュエル@しとぴー:「……ベルゼ」
エミリー@GM:「蛮族にもヨトゥン化はありますし、三つの災厄で弱っているはずなのです。ですが」
オリコ@雅:「ベールーゼー…鈴とか持ってそうね」
エミリー@GM:「ベルゼと……その配下と思われる者たちは人族への攻撃を止めない」
ヨハネス@いちま:「……ほう。ヨトゥンの影響を受けていないという事か?」
エミリー@GM:「どうでしょう。ヨトゥン化した配下を消している、という考えもあります」
エミリー@GM:「バルバロスの考え方は、弱い者は切り捨てる……というもののようですし」
ヨハネス@いちま:「まあ、道理だな。大将と交戦したことは?」
エミリー@GM:「一度だけ。そこのジークハルトさんが」
マルス@橘:「………」
エミリー@GM:エミリーちゃんは知らないけど、マルスくんも交戦してるーちぇね
シュウ@めい:オープニングの
オリコ@雅:「生きて帰ってこれて良かったわね?」
ジークハルト@GM:「……逃げられてしまった。次こそは倒すため、旅を続けている」
シュウ@めい:「……マルスくん?」ちょっとだけ心配そうに見てる
ミュエル@しとぴー:「……放っては置けませんね。はい。」
ヨハネス@いちま:「…………ふむ、まあ。まだ、"逃げられた"と言えるなら上出来よな。暗くはない」
マルス@橘:「ん?どうした?」何事も無かったかのように
シュウ@めい:「え? あ、ううん、ちょっとぼーっとしてたように見えたから」特に何でもなかったかと思いやつ
ジュリー@lisp:「ここにやってきたばかりの私たちにはそこまでの事情はわからないけれど……戦っていけば、いずれは、ふふ」
エミリー@GM:「話はすこし戻りますが」
ヨハネス@いちま:「まあ、大体の事情は分かった。無謀な死に戦でないならば、力を貸すこともできよう」
マルス@橘:「ああ、失礼。少しむずかしい話についていけなくてね、ははは」
エミリー@GM:「我々アヴァロンに協力していただけるでしょうか?」
シュウ@めい:「……? そ、そっか」
オリコ@雅:「いいよぉ、ここに呼び出されたのも何かの縁かもしれないしー」
ミュエル@しとぴー:「はい、問題ないです。協力する理由もできました」
シュウ@めい:「いいの? 協力して貰えるなら、ありがたいけれど……元の時代に帰らなきゃいけないんじゃ」
ヨハネス@いちま:「前向きに考えている(本当に前向きに考えている)。返答の前に、待遇に関して委細説明を求めたい」って言うには言うけどかくしかでいいよ
エミリー@GM:「貴方たちが元の時代に帰れるよう、その魔動機の解析も進めたいと思っています。」
シュウ@めい:かくしか説明!
エミリー@GM:かくしか(個室シャワー付き一日三食)
ミュエル@しとぴー:おやつもつけて欲しい(?)
オリコ@雅:好待遇だ!
ヨハネス@いちま:「はっきり言って、仮にすぐに帰れたとしても拒否するところだ。この場には学ぶものが多すぎる」
シュウ@めい:おやつ! ってあんまり作れ無さそうな予感
オリコ@雅:飲酒とギャンブルの許可をください!
マーロン@GM:(ふふ……おやつにはフルーツをあげよう……)
シュウ@めい:「学者だから……? やっぱり過去の時代だし、興味あるものなのかな」
マーロン@GM:お酒は……どうなんだろ、嗜好品作る余裕なさそう
ジュリー@lisp:「そうねぇ、向こうの生活も悪くなかったけど、見慣れない世界というのは刺激的だもの」
オリコ@雅:お酒がないなんてそんなぁー!!
マーロン@GM:ギャンブルは同意があれば、良識の範囲(?)でオーケー
ヨハネス@いちま:「小食ゆえ二食で構わん。かわりに資料類を融通してもらえると助かるのだが、どうか」とか言ってる
マルス@橘:フルーツで密造酒を作ろう(提案)
オリコ@雅:それで行こう!(受諾)
エミリー@GM:「それなら、ブレインエリアにある資料室を解放しますね。」
ヨハネス@いちま:「ほう、では交渉成立だ」
エミリー@GM:「その資料に関して何か聞きたいことがあれば、私か……そうですね。ディアボロスが詳しいでしょう。」
ミュエル@しとぴー:「はい。現世でするべきことを残しているのは心残りですが。」
シュウ@めい:「じゃあ、これからよろしくね……みんな」
ディアボロス@GM:「なぜ私が」
ミュエル@しとぴー:「……いえ。ここは過去。つまり……」
ミュエル@しとぴー:「……なんでもありません。よろしくお願いします。」
オリコ@雅:「こっちこそよろしくね、ところで……」
シュウ@めい:雑用ボロス
オリコ@雅:「お、お酒とかないかな…?」
ミュエル@しとぴー:お前は!
ヨハネス@いちま:「では、改めて名乗るとしよう。我が名はヨハネス・フリューゲルス。専門は神学と魔法論だが、魔動機もある程度は扱える」
シュウ@めい:「え、お酒? お酒は……」
エミリー@GM:「すみません。お酒はちょっと置いていませんね……高価なもので」
ジュリー@lisp:「あなたがディアボロスさん。よろしくお願いしますねぇ」
オリコ@雅:整理係春日恭二
ディアボロス@GM:「……まあ、いい。私の名はディアボロス。メカニックだ。」短く名乗りつつ「シュウ、その魔動機の解析を行う。渡せ。」
ヨハネス@いちま:「同伴したいのだが、構わないか」ディアボロスに
ディアボロス@GM:「良いだろう。足手まといにはなるな」
オリコ@雅:「う、うそ…っ!?」まじショック
シュウ@めい:「じゃあ、僕も改めて。シュウです、戦闘員兼裁縫係だから、もし服がほつれたりしたら僕に言ってね」
シュウ@めい:「あ、うん! 頼むよディアボロス」メモリわたしーちぇ
ホークアイ@GM:「私はホークアイ。コック担当だ。」
マルス@橘:「俺はマルス。戦闘員だ、よろしくな。」
シュウ@めい:鷹の目さん!
オリコ@雅:「お酒がないいう事実にショックにうなだれているオリコよ……」
エミリー@GM:「改めて、私はエミリー・ワイズマン。このソフィア号の艦長であり、アヴァロンの司令でもあります。よろしくおねがいしますね。皆さん。」
ヨハネス@いちま:投擲武器を遮蔽対象に当ててきそう
ソフィア@GM:「ふん、空から飛んできた奴らって言うから見に来たけど、本当にヘンテコな奴らね」ピコピコと後ろから歩く音が
ミュエル@しとぴー:「改めて、ミュエルです。」
ジュリー@lisp:「踊り子で剣士のジュリーよぉ、よろしくね」
シュウ@めい:かわいい
ヨハネス@いちま:「サカロスの魔術でも修めたらどうだ(適当)」
ジュリー@lisp:またぬいぐるみが
ソフィア@GM:「こんなやつら、ほんとに戦力になるのかしら? あやしいところだわ」
オリコ@雅:かわゆ
ジュリー@lisp:ネクターレイン Lv13
エミリー@GM:「ソフィア、失礼というものですよ」
シュウ@めい:「ちょっとソフィア。いきなりそんなこと……」
オリコ@雅:「あなたこそ私とギャンブル勝負で勝てると思ってるのかしら?」(謎の対抗)
ヨハネス@いちま:「ほう、そういう貴様は腕が立つのか?」
ミュエル@しとぴー:「……疑うならば見せてあげましょうか?」
ソフィア@GM:「は、どーもごめんなさーい」動物の人形が歩いて、喋っている……SANチェックどうぞ
シュウ@めい:んちぇちぇ!?
ヨハネス@いちま:タビットなんで軽減ないですか(?)
ソフィア@GM:タビットなのでは草
オリコ@雅:オリコちゃんのSAN値は低いぞ!
ヨハネス@いちま:ちなみに背丈ってどれくらい?
ソフィア@GM:「一応名乗るわ。私はソフィア。ここの副艦長で、ここのシステムの全管理してるから。」
シュウ@めい:割とちっちゃそう
ジュリー@lisp:「ぬいぐるみさん?」
マーロン@GM:10~20cm……?
シュウ@めい:かわいい
ヨハネス@いちま:めっちゃちまい!
ミュエル@しとぴー:めっちゃちっさい
オリコ@雅:「よく見たら…ぬいぐるみ? フォウくんと同じぐらいのサイズ?」ふぉうふぉう
ヨハネス@いちま:80cmのヨハネスが見下せるってなかなかないですよ
マルス@橘:ぬいぐるみサイズ?
マルス@橘:草
シュウ@めい:貴重な存在
オリコ@雅:草
ミュエル@しとぴー:草
マーロン@GM:いや、人形って30~40くらいか
シュウ@めい:「ごめんね、きっと悪気はないんだけど……。こう、凄く捻くれてて」溜息ついて
ソフィア@GM:「ふん……」
シュウ@めい:ヨハネスくんの半分
ジュリー@lisp:「ちっちゃいのにすごいわぁ…」
ヨハネス@いちま:「ふん、子猫の鳴き声などいちいち気に掛けんよ」
マルス@橘:ヨハ
ソフィア@GM:「はぁ? なんなのこの子ウサギ。ちっこくて笑えるんだけどぉ?」
オリコ@雅:「フォウくんだって負けてないよねぇ」二足歩行みたいに抱える
シュウ@めい:「ありがとう。……ソフィア、でも君の方が小さいよ」屈んで
ジュリー@lisp:「あらあら、あらあらあらあら…」もふもふ
ヨハネス@いちま:「勝手に大笑いして喉でも傷めればいい。少しは静かになるだろう」
謎の妖精(?)@GM:「フォウ? 」首をかしげる
マルス@橘:「既に争いの火種が…」頭抱え
ソフィア@GM:「ちょっと、かってにさわらないでよ!」じたばたするけど綿なのでもふもふするだけ
シュウ@めい:かわいい
ソフィア@GM:「このうさぎ嫌いだわ!」
オリコ@雅:「やっぱり動物は素直で好きだわ」もふぉう
謎の妖精(?)@GM:「フォウフォーウ!」スリスリ
エミリー@GM:「……ソフィア、喧嘩はいけません」
エミリー@GM:「話を戻しますね。早速、回す仕事がありますから。」
シュウ@めい:「大丈夫だよ、マルスくん。ヨハネスくんがソフィアのことを気にしない位大人で良かった……本当に」
エミリー@GM:「今、この船が向かっているのはロシレッタと言う港町です。ご存じでしょうか」
ジュリー@lisp:「あらあら、つれないのね…」しょんぼり
マルス@橘:「事なきを得たとは言え、うーん…まあいいか…」
ヨハネス@いちま:「む」ディアボロスについて行こうとしたのを止めて「……まあいい、聞こうか」
ジュリー@lisp:「ああ、あのロシレッタ」
ミュエル@しとぴー:「……」ソフィアちゃんを見ながらふんってしている
シュウ@めい:「知ってるんだね、ロシレッタ。未来でもちゃんと残ってるのかな」
ディアボロス@GM:「先に準備して始めているぞ」
ミュエル@しとぴー:「はい。現世にもあります。」
エミリー@GM:「それは良かった。で、そのロシレッタに」
ヨハネス@いちま:「三種族が議会で踊り明かしている愉快な港湾都市だな」
ヨハネス@いちま:「構わない」ディアボロスに
シュウ@めい:「そっか……良かった。え、三種族?」
エミリー@GM:「三種族……? いいえ、ロシレッタには殆ど人間しかいませんが」
ヨハネス@いちま:「……ああ、この時代はそうなるか」
シュウ@めい:「……?」
ジュリー@lisp:「それもちょっと寂しい話ねぇ」
ヨハネス@いちま:「こちらの時代の話だ。気になるなら、然るときに聞かせよう」
エミリー@GM:「……? 」「えー、その街に先ほど話した白雪病のワクチンの配達。そして食べ物の配給をしに向かっているのですが」
シュウ@めい:「あぁ、ヨハネス君たちの時代だとまたちょっと変わってるんだね」
エミリー@GM:「貴方たちには、私が街を治めるロイ・フリューゲルスさんに挨拶している間に、教会にいる"聖女"シルヴィア・グレイスさんに挨拶をしてきてほしいのです。」
ヨハネス@いちま:「ふむ、挨拶とな」
シュウ@めい:おはよー!こんにちはー!こんばんはー!おやすみー!
ミュエル@しとぴー:「挨拶?」
オリコ@雅:おきてえええええええええ!!
ミュエル@しとぴー:おきてええええええ!!!
ジュリー@lisp:「お祭りで大司教が酒の雨を降らせたりする街よ」
エミリー@GM:「というのも、ロシレッタの路地裏に棲む人たちは、ロイさんとあまり仲が良くなくて」
シュウ@めい:「!?!?」
オリコ@雅:「お、お酒…お酒……」
エミリー@GM:「聖女さんの配給じゃないと受け取らないそうなのです」
マルス@橘:「えぇ…(困惑)」
ヨハネス@いちま:「あの祭りもまだないはずだがな」
エミリー@GM:「ロイさんがアルカディアの人間だから、ということで……。アルカディアのやりかたはあまり良く思われてないことも多いのです」
ヨハネス@いちま:「まあ、そうだろうな」
エミリー@GM:「ですので、信用されている聖女さんの協力を仰ぎたいのです」
ジュリー@lisp:「なるほど」
シュウ@めい:「……仕方ないよね」
マルス@橘:「なるほど」
ミュエル@しとぴー:「そうですか」
エミリー@GM:「聖女さんは、教会にいます。黒髪の美人なヴァルキリーと聞いています。ジークハルトさんのお知り合いだったハズ」
シュウ@めい:美人!
ヨハネス@いちま:この世界はだいたいみな美人とか言ってはいけない
オリコ@雅:「黒髪の美人、とてもわかりやすいわね」
ジークハルト@GM:「うん、守護者仲間だよ。会いたいところだけど、ロシレッタについてからは、すぐにでも向かわないといけないところがあるから、よろしく伝えておいてくれると嬉しい」
オリコ@雅:ファンタジー世界の女性はみな美人なのだ
マルス@橘:そうだよ
ミュエル@しとぴー:そうだよ
マーロン@GM:ロシレッタのアデラ・バードさん美人ですもんね
シュウ@めい:「分かった。……でもエミリー、僕はどっちに行けばいいかな」えみりんについていったほうがいいのか聖女側か
ヨハネス@いちま:でも若い時ぜったい美人だったよ
シュウ@めい:ロリアデラ……(?)
マルス@橘:むしろ40であの見た目は評価されてもいい
マルス@橘:橘は特に評価しないけど
エミリー@GM:「シュウは……、私的な感情としては私についてきてほしいですが、皆さんと一緒に行動をお願いします」
シュウ@めい:草
ヨハネス@いちま:エネルギッシュで理想に燃えた意識高い感じのどこか抜けてる女学生だったと思う
エミリー@GM:「これからはチームで活動することになると思うので、交流を深めてほしいのです」
ヨハネス@いちま:まあ性格はブスだけど
ミュエル@しとぴー:草
ジュリー@lisp:「お任せくださいな」
オリコ@雅:草
ミュエル@しとぴー:「任せてください」
シュウ@めい:「…………。そういうことなら、分かったよ。もし何かあったらすぐに連絡してね」心配そうに
ヨハネス@いちま:「ふむ、まあ従おう」
エミリー@GM:「ええ、そのときはすぐに」
マルス@橘:仕方ないね
シュウ@めい:「うんっ」
ヨハネス@いちま:自分の間違いを認めないひとってしんどいよね
マルス@橘:もしかしたら若い頃は認められる人だったのかもしれない…
シュウ@めい:三馬鹿は周りも周りだから…(謎フォロー)
オリコ@雅:「フォウくんも一緒に行くよねー」ふぉうふぉう
マルス@橘:まあ他民族問題なんてそんなものよ(適当)
ミュエル@しとぴー:そうだよ(?)
マルス@橘:むしろ300年経って内戦してないとか評価してもいい(しない)
エミリー@GM:「では、それぞれに個室を用意しましたので、そちらで十分に休んでください。明日の朝にはロシレッタにつきます」
ヨハネス@いちま:「承知した」とディアボロスの方に向かうかな
GM兼マスター:ディアボロスはねー……2d6どうぞ
ヨハネス@いちま:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[2,4] → 6

シュウ@めい:「みんな色々あって疲れてるよね。個室の方には僕が案内しようか」って先に行こうと
ジュリー@lisp:「あらぁ、個室まであるのね」
GM兼マスター:ふむ、では特にはないーちぇですね! 1ゾロだったら爆発してました
ヨハネス@いちま:メモリさん!?
シュウ@めい:「広いからね。結構余ってるんだよ」
オリコ@雅:「シャワーとか浴びたいし、今日はもうゆっくりしたいわ」
シュウ@めい:まじーちぇですか!?
ミュエル@しとぴー:どかーん!
ヨハネス@いちま:使用前に消し飛ぶシュウくんのアイテム
オリコ@雅:まさかメモリにこんな力がぁー!
ミュエル@しとぴー:「広い割に人は少ないのですね」
シュウ@めい:1ゾロなら仕方ない(?)
マルス@橘:1ゾロで爆発する流派
ジュリー@lisp:草
シュウ@めい:「……うん」昔はもっといたんだよ、って言いかけて色々思い出しそうになってやめる
ミュエル@しとぴー:やはりファンブルは爆発か……
シュウ@めい:春日って爆発オチが似合いそう
ジュリー@lisp:つらちぇ…
ジュリー@lisp:ばいきんまんみたいに飛んでいきそう
ミュエル@しとぴー:ばーいばーいきーん!
オリコ@雅:次回には戻って来そう
ディアボロス@GM:ぬわー! この私がー! ってヨハネスくんと一緒にアフロヘアーになる(?)
シュウ@めい:草
GM兼マスター:では、特になければ翌日の朝までスキップですの。NPCとかPCに話しかけに行きたいとかあればどうぞ
オリコ@雅:bomb!
ヨハネス@いちま:んー
ミュエル@しとぴー:特にないかな
マルス@橘:無いぴょん
ヨハネス@いちま:まあ、資料室で何やかんやしてるってことでいいか
オリコ@雅:「あっ、私の部屋に入っていいのはフォウくんだけだからねっ!」と言って扉の部屋をしめよう
シュウ@めい:なんやかんや!
シュウ@めい:「は、入らないよ!?」
GM兼マスター:資料室……2d6どうぞ(またか)
ジュリー@lisp:ちぇいちぇい
ヨハネス@いちま:2d6 えぇ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[5,1] → 6

オリコ@雅:「にひひ、念のためねっ」
GM兼マスター:何もないですね。イビルインデックスが出没することなどなかった
ヨハネス@いちま:オリコちゃん脱いだら厄そう(偏見)
ミュエル@しとぴー:草
シュウ@めい:「も、もう……。そ、そうだ、ジュリーさん」じゃあじゅりちゃんにちょっと話しかけに
ヨハネス@いちま:この船の安全体制が問われる
オリコ@雅:ギクッ
シュウ@めい:「あ、あの、これ……寒そうだから、着て欲しいん、だけど……」ってジュリーちゃんから目逸らしつつコート渡そう
ジュリー@lisp:「あら、いいのかしらぁ」
シュウ@めい:「い、いいよ! 風邪引いちゃうから……! じゃ、じゃあ」って押し付けて慌てながら離れよう
ジュリー@lisp:「うふふ、踊り子は寒空の下でも踊れるように鍛えているのよ…でも…ありがとう、とっても暖かいわぁ♪」
シュウ@めい:「そ、それは良かった……っ」
ジュリー@lisp:にこにこしながら着こんでいく
シュウ@めい:何なのこのおっぱいは刺激が強すぎるわ(童貞並感)
マーロン@GM:草
シュウ@めい:「(これで目のやり場に困らなくて済む……)」って安心
オリコ@雅:「はぁ……お酒がないなんて、逃げ道が一つ無くなってしまったねー…」独り言を言いながら鏡の前でにっこりと(指で)
シュウ@めい:したくらいかな、他にはないーちぇ
ジュリー@lisp:褐色おっぱい
シュウ@めい:結構露出度高いミュエルちゃんでさえマント羽織ってるのにじゅりちゃんとか紐ですよこれ
オリコ@雅:ほぼ布でえっち
GM兼マスター:ではそんな感じかな。翌日に飛ばしますの。マーリンは「露出が減った……」って悲しんでました
ジュリー@lisp:草
ミュエル@しとぴー:草
シュウ@めい:うーんこのすけべ
ヨハネス@いちま:きもちはわかる
マルス@橘:草
オリコ@雅:この変態!(ブーメラン)
シュウ@めい:でも割とまたすぐ脱ぎそうな気もする(?)
ミュエル@しとぴー:変態だー!
GM兼マスター:艦の着陸は無事に成功。ジークハルトとはお別れして、いまから街に繰り出すところですね。
ヨハネス@いちま:戦闘始まったらやっぱり動きにくいわぁとか言って脱ぎだしそう
シュウ@めい:わかる
シュウ@めい:ばいばいはると
オリコ@雅:わかるみちゃん
オリコ@雅:バーイハルト
マーロン@GM:ロシレッタで行ける場所は、一応 ・市場・路地裏・教会・ロイの家 くらいですね
シュウ@めい:にゃるにゃる、とりあえず教会かな?
ヨハネス@いちま:一応というのは特に観光フェイズを想定したシーンではないというあれかな
ヨハネス@いちま:まあ教会へ行きましょう
オリコ@雅:教会にゃふね
マルス@橘:ですね
ジュリー@lisp:にゃふふ
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
シュウ@めい:いきーちぇ!
ジュリー@lisp:まずは用事よねん
オリコ@雅:GOGOGO
GM兼マスター:では雪道を進んで、教会の門を開く。中には人影がひとつ
ミュエル@しとぴー:れっつごー
オリコ@雅:「フォウくんのありがたみが良くわかるわ」ぬくぬく
シュウ@めい:「ごめんください……?」門から入りちぇ
ミュエル@しとぴー:「失礼します」
ライ@GM:「……? うん? 見ない顔だな」
オリコ@雅:「お邪魔しますよー」
マルス@橘:「こんにちはー」
ライ@GM:「どちらさまでしょうか」中性的な顔立ちと声をした人が振り返って訪ねてくる
ジュリー@lisp:「どこからの遣い、と言ったらいいかしらぁ」
ヨハネス@いちま:「ふむ、黒髪ではないな。聖女に用があるのだが」
シュウ@めい:「初めまして、アヴァロンの者です。シルヴィアさんにワクチンと食べ物の配給のことで挨拶に来ました」
ライ@GM:「ああ、姉さんか。姉さんなら今留守だよ~」
オリコ@雅:「あらら、じゃあお聖女様は留守かぁ」
ライ@GM:「アヴァロン……ふーん、そう、きみたちがねえ」
ヨハネス@いちま:「いずこへ?路地裏の方か」
シュウ@めい:「あ……タイミングが悪かったかな。今どちらに……?」
ライ@GM:「どうだろう。買い出しに行ってるハズではあるんだけど」
ライ@GM:「姉さん、路地裏の方にも立ち寄ること多いみたいだし、ちょっとわからないな」
シュウ@めい:「どうしよう……いつ帰るか分からないなら、こっちから向かった方が良いのかな」
オリコ@雅:「買い出し~…ってことはお店に?それか君が言ってるように路地裏かな?」
ミュエル@しとぴー:「そうですか。帰ってくるならばいつごろですか?」
ライ@GM:「帰ってくる時間はまちまち……。行ったまま、看病してて帰ってこないこともあるし」
シュウ@めい:「うーん……じゃあ探しに行こうかな……? 入れ違いになったらすぐに戻ってくればいいし」
ジュリー@lisp:「なるほどぉ…こっちから出向くほうがよさそうかしらぁ」
ライ@GM:「うん。それがいいとおもう。それと」
ヨハネス@いちま:「ふむ。物資をここに置いて言付けてもらうか……まあ、あるいはそっちでもいいが」
オリコ@雅:「そうね、こっちから…何かしら?」
ライ@GM:「気を付けてね。」ふふっと微笑み
オリコ@雅:「うわぁ、なんだかすごく怪しいわ」
ヨハネス@いちま:「何だこいつ」
ライ@GM:踵を返して奥の部屋に戻っていく
マルス@橘:こいつこの場で撃とうぜ ぜったいニャルだよ(過激派)
ミュエル@しとぴー:「……怪しいです。」
ヨハネス@いちま:ぜったいたるだよ?(難聴)
シュウ@めい:「え……!? い、いや、普通に気遣ってくれただけじゃ!?」
オリコ@雅:しまった!TRPG過激派だ!
ジュリー@lisp:草
マルス@橘:マジ?たるたるなら二人きりになって無防備に背中を晒します
ミュエル@しとぴー:草生える
ヨハネス@いちま:「本気で気遣うなら目的語を足すだろうが目的語を。よほど言語野がやられてるなら知らんが」
オリコ@雅:「シュウくん、気を付けてと言うときは怪しげに笑ったりしないフォウ」また口パク
シュウ@めい:「そ、そう……かな……?」
GM兼マスター:教会を調べたり、します?
マルス@橘:やっきうち!やっきうち!
ヨハネス@いちま:それやるくらいなら真偽判定するか 姉の出かけてる発言に対して
マルス@橘:せやにゃ そう言えば真偽判定ってあった
シュウ@めい:にゃるにゃる
GM兼マスター:あ、自動成功です。本当です。
オリコ@雅:「疑うということは大切フォウ…」ぱくもふ
オリコ@雅:まじーちぇですか!?
シュウ@めい:本当だった!
ヨハネス@いちま:まあ流石にね じゃあ向かうか
ミュエル@しとぴー:まじぴょん!
ジュリー@lisp:いくぜー
ヨハネス@いちま:まああれでしょ 路地民にシュウくんが石投げられたりするんじゃないかな(適当)
GM兼マスター:では古びた教会を後にする
シュウ@めい:「でもそんな怪しまなくても……。行こっか」
シュウ@めい:ちぇちぇちぇ!?
GM兼マスター:次はどこに行きます?
シュウ@めい:買い物ならまずは市場かな?
ヨハネス@いちま:まあ順序的にはそっちでいいか
ミュエル@しとぴー:かな?
GM兼マスター:では市場へ。
マルス@橘:ルンフォだしありうる()
オリコ@雅:ごーごー
ヨハネス@いちま:ちなみに今の教会ってどこの神格のとかわかります?
シュウ@めい:GOGO
マルス@橘:ラーリスかな?(適当)
GM兼マスター:ライフォスですね。ライフォスですよお
ヨハネス@いちま:そっかぁ
シュウ@めい:ライフォスおじさん
ミュエル@しとぴー:ライフォス……あっそっかぁ
ジュリー@lisp:普通だ!
ヨハネス@いちま:あ、今のめるの弟か…
ミュエル@しとぴー:まさか輪が六角形じゃないよね()
マルス@橘:えっアーメス?(難聴)
GM兼マスター:めるの弟設定はなかったことになったから……(
GM兼マスター:市場には、武器7
GM兼マスター:武器や防具が売っていますが、高価ですね。
シュウ@めい:高いーちぇ
GM兼マスター:食べ物も売っていますが、どれも状態が悪いうえに高い
ミュエル@しとぴー:高い!(400Gしかもってない民)
オリコ@雅:この2000Gはギャンブルに使うものじゃ!!(強情)
マルス@橘:ヤミ市かな?
ヨハネス@いちま:なかったことになったのか…
シュウ@めい:「シルヴィアさんは……いるかな。黒髪の美人、黒髪の美人……」売ってるものは見ずにきょろきょろ探そう
GM兼マスター:あと、人通りがとても少ないですね。シュウくんやマルスくんには見慣れた光景ですが
シュウ@めい:人口自体が少ないーちぇかしら
GM兼マスター:この街でも白雪病の被害者が多いわけですね
GM兼マスター:ですです
シュウ@めい:なるなる
ヨハネス@いちま:「ふむ、見えて衰退しているな」
GM兼マスター:シルヴィアらしき黒髪はいませんね。この街の市場で一番大きい店は、ゲンムコーポレーションという会社で
ヨハネス@いちま:待ってwww
ジュリー@lisp:「……痛ましいわぁ」
GM兼マスター:アルカディアにも多額の援助をしています……
ヨハネス@いちま:もう急にそういうの入れてくるー
ミュエル@しとぴー:神がいそう
オリコ@雅:「白雪病の人も大変ねー」ヴェーアハハハハ!!!
シュウ@めい:ワタシグワァカミダァ…
シュウ@めい:「……いないね」
ミュエル@しとぴー:「いないですね」
シュウ@めい:で、でたあああ!!!
神@GM:「ヤァ……人探しかな?」
神@GM:{}
オリコ@雅:「ん、よくわかったわね?」
ヨハネス@いちま:「そんなところだが。貴様は?」
シュウ@めい:「え……? はい、そうですけれど……」
ミュエル@しとぴー:「はい。そうですけど、貴方は誰ですか?」
神@GM:「私はゲンムコーポレーションCEOのクロトだ。」「そう辺りを見回していたらすぐ分かるさァ」
ミュエル@しとぴー:マジで神出てきて草
ジュリー@lisp:「しーいーおー…?」
シュウ@めい:「ゲンムの……! 初めまして、僕はシュウっていいます」
オリコ@雅:SWでクロトを見たのは2回目だ…
神@GM:ノリで出していけ
シュウ@めい:たちキャンのクロト好き
オリコ@雅:「ご丁寧にどうも、私はオリコって言うんだけど……ギャンブルって得意?」
シュウ@めい:「あの、シルヴィアさんを見かけませんでしたか? 教会の聖女さんの……」
ヨハネス@いちま:「ほう、良いのか?行きがけの人探しに付き合うほど暇な身ではなかろうに」
神@GM:「ギャンブル? いいや、得意とはいえないな。賭け事は嫌いじゃないが」
シュウ@めい:「社長さんだよ。一番偉い人」ってジュリーちゃんに小声で教えておこう
ミュエル@しとぴー:「ミュエルです」
ジュリー@lisp:「うふふ、見ず知らずの一般人を誘い込むのはやめなさいなぁ」
神@GM:「シルヴィア……さきほど、パンの袋を抱えていたが」「今は休憩中だからね」
オリコ@雅:「得意不得意は重要じゃないわ、私はとにかくスリリングなギャンブルを…」
ジュリー@lisp:「なるほどぉ、社長さんなのねぇ」ひそひそ
シュウ@めい:「パンの袋……。どっちの方向に行ったか見ていませんか?」
オリコ@雅:「むぐぐ…何かデンジャラスな気配を感じて誘ってみたのに…」
神@GM:「すまないな。そこまでは」
ヨハネス@いちま:「ふむ、食料でも配りに向かったか。間が悪いことだな」
シュウ@めい:「そうですか……わかりました」
ミュエル@しとぴー:「そうですか。帰ってくるのを待つのも時間がかかりそうですね」
シュウ@めい:「やっぱり配りにいったのかな。路地裏の方……? 」
神@GM:「最近は物騒だから、キミたちも気を付けることだ」
ヨハネス@いちま:「ふむ、強盗でも?」
シュウ@めい:「物騒……? 前より治安が悪くなってるのかな」
オリコ@雅:「路地裏って治安が悪いイメージよねぇ」
ミュエル@しとぴー:「物騒ですか」
神@GM:「近頃はヨトゥンが良く出るからな。今納めているロイ・フリューゲルスの前任者もヨトゥンにやられたらしい」
シュウ@めい:「そう、でしたか……(エミリー、大丈夫かな……)」
ジュリー@lisp:「ふむふむ……親切にどうもぉ」
神@GM:「休憩時間が終わる。ではまた会おう」
マルス@橘:「どうも」ぺこり
オリコ@雅:「ご丁寧にありがとう、ところでギャンブルだけど…あーん!」
シュウ@めい:「はい。お疲れ様です」
ヨハネス@いちま:「助かった、ではな」
ミュエル@しとぴー:「ありがとうございます」
シュウ@めい:後からちょこちょこ出てきそう
オリコ@雅:「今度会ったらよろしくー……」
シュウ@めい:「(会ったばかりの人をギャンブルに誘うのってどうなんだろう……)」
シュウ@めい:じゃあ路地裏の方に行ってみようかしら?
ミュエル@しとぴー:しとぴー知ってるよ 以降の展開で絶対18話の例のやり取りするよ
ヨハネス@いちま:行こうか
ミュエル@しとぴー:れっつごー
シュウ@めい:ホウジョウエムゥ!
オリコ@雅:何故君が!
GM兼マスター:では路地裏
マルス@橘:ヨトゥンライダーに変身出来たのくわぁ!
シュウ@めい:ヨトゥンライダーゲンム
ジュリー@lisp:ちぇいちぇい
GM兼マスター:あなたたちは、雪に体温を奪われながら、路地裏に足を踏み入れる。
ヨハネス@いちま:いちまとしては「なんかロシレッタだし案内役に街のNPC出すか、うーん……まあ商業の町だし社長出せばいいか」くらいしか考えてないと踏む
GM兼マスター:よくわかりましたね
シュウ@めい:なんと
ヨハネス@いちま:ふふふ…
ミュエル@しとぴー:草
GM兼マスター:すると、倒れている怪我人に治療をしている黒髪の女性の姿が見られます。
シュウ@めい:「みんな、寒くない? 特にジュリーさんとミュエルちゃん……」
シュウ@めい:「……あっ」
GM兼マスター:どうやら、その怪我人は足から下がないようで
ジュリー@lisp:「さっきコートをもらったから大丈夫よぉ?」
ジュリー@lisp:「あら」
オリコ@雅:「あれ、かしら?」
ミュエル@しとぴー:「何故私かは知らないですが、大丈夫です」マントで体を覆っている
シルヴィア@GM:「……もう、大丈夫ですよ。痛まないですか?」
ヨハネス@いちま:ヤンデレのにおい…
オリコ@雅:「もしもーし、貴女がシルヴィア……あら、怪我人…?」
シュウ@めい:「……あの、すみません。シルヴィアさんですか?」って声をかけにいこう
GM兼マスター:もぶ「ありがとうございます聖女様」聖女と呼ばれたその女のひとは赤黒い鞘の刀を背中に一本さしている
シルヴィア@GM:「聖女だなんてそんな……あら?」
マルス@橘:悪役じゃね?()
オリコ@雅:いやまさかぁ()
シルヴィア@GM:「ええ、私がシルヴィアですが、何か御用でしょうか?」
ミュエル@しとぴー:立ち絵がアズレンっぽい(やってない)
マルス@橘:アズレンの赤城
シュウ@めい:「アヴァロンの使いのシュウといいます。ワクチンと食料の配給の件で挨拶に」
ジュリー@lisp:「貴方が聖女様なのねぇ」
シルヴィア@GM:「ワクチンと配給……? ああ、なるほど」かくしかで話を通しまして
オリコ@雅:「その人の怪我を治してたの? 十分な治療はできてる?」
シュウ@めい:かくしかまるまる
ミュエル@しとぴー:「貴女が聖女様、ですか。」ちょっと怪しげに
ミュエル@しとぴー:うまうま
ヨハネス@いちま:特に付け足すこともないんで黙って見てる
シルヴィア@GM:「申し訳ないですね。ここまでご足労いただいて」耳をぴょこぴょこさせつつ
ヨハネス@いちま:種族はなんじゃろう(けもみみ)
シルヴィア@GM:「ええ……白雪病の……治療ではありませんが、痛みの緩和を」
GM兼マスター:けもみみがあるけど、ヴァルキリー
ミュエル@しとぴー:付け耳かな?
シュウ@めい:けもみみっぽい髪なんだよ(?)
ミュエル@しとぴー:なんだアホ毛か
シルヴィア@GM:「ワクチンがほぼ切れていたので、症状を抑えることはできませんでしたが、全身が結晶化することはなくて済みました」
ヨハネス@いちま:頭装飾か
GM兼マスター:背中にさしてる刀の呪いゾ
シルヴィア@GM:「本当にありがとうございます……」
マルス@橘:魔剣なら仕方ない
ヨハネス@いちま:ほえー
シュウ@めい:「い、いえ……!」
オリコ@雅:「立派なことをしてるのねー」けも耳とフォウくんをちらっちらっ
ジュリー@lisp:「命は助けられたのね、良かったわぁ」
謎の妖精(?)@GM:「フォーウ! (ボクのは元からある純正のけもみみ!)」
シュウ@めい:かわいい
ヨハネス@いちま:(楽観的だな……症状が遅れるだけで、完治はしないのだろう)
シルヴィア@GM:「ええ……。今日の分の治療は終わりましたので、これで帰ろうかと」
オリコ@雅:「言いたい事はわかってるよー?」なでなで
ミュエル@しとぴー:かわいい
シュウ@めい:「あ……それじゃあ一緒に行きます。教会の方に色々と運びたいので……いいですか?」
シルヴィア@GM:「もちろん」微笑んで
GM兼マスター:シークレットダイス
ヨハネス@いちま:「微力ながら手伝うとしよう」
ミュエル@しとぴー:「私も手伝いましょう」
オリコ@雅:「できることは手伝わせてもらうねー」
シュウ@めい:「え、えと、は、はい」美人に微笑まれたら赤くなるよね。仕方ないね
マルス@橘:仕方ない仕方ない
ジュリー@lisp:「うふふ…私も運ばせてもらうわぁ」
シルヴィア@GM:「……」急に顔つきが険しくなって
オリコ@雅:童貞力高い
GM兼マスター:危機感知どうぞ
シュウ@めい:「……? シルヴィアさん?」
シュウ@めい:ちぇちぇ!
ミュエル@しとぴー:にゃふ!
GM兼マスター:あ、聞き耳で!
オリコ@雅:にゃふ!
ミュエル@しとぴー:2d+6 恵まれたスカウト技能からクソみたいな知力ボーナス
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10

シュウ@めい:2d+7
SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

マルス@橘:2d+5
SwordWorld2.0 : (2D6+5) → 4[3,1]+5 → 9

オリコ@雅:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11

GM兼マスター:出目wwwww
ミュエル@しとぴー:えぇ……
シュウ@めい:( ˘ω˘ )
ジュリー(判定):2d+8 スカウト 知力
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[4,2]+8 → 14

ヨハネス@いちま:タビットって聞き耳に補正ないんかよ!
ジュリー@lisp:ちぇああ!!
オリコ@雅:おのれぇ!
ミュエル@しとぴー:ふええ
シュウ@めい:その耳は飾りか!
GM兼マスター:では、ジュリーちゃんとシュウくんは、路地裏の音からこんな音を聞きます。
GM兼マスター:奥から
シュウ@めい:ちぇちぇっ
GM兼マスター:【こんな音】
ヨハネス@いちま:www
オリコ@雅:返信!
ミュエル@しとぴー:大草原
オリコ@雅:レベルアーップ!
シュウ@めい:「……ま、まいてぃ……あくしょん……?」
オリコ@雅:「んー?何か聞こえた?」
シュウ@めい:やっぱり奴じゃないか!!
シュウ@めい:「い、今……何か奇妙な音声が奥から」音の鳴った方を
GM兼マスター:【戦闘】
オリコ@雅:「どっちどっち? そこ?」
オリコ@雅:ノーコンティニューで!
ヨハネス@いちま:「……ヨトゥンでも出たかな。どうする」
シュウ@めい:クリアしてやるぜ!
GM兼マスター:奥の方から、黒い服の男が走ってきます。そして、少女が追いかけられているみたいですね。
ミュエル@しとぴー:「……何かありましたか?」身構え
オリコ@雅:「おっと、どうしたのそこの人」声かけ
シュウ@めい:「……! 助けよう!!」すぐに走り出して追いかけられてる少女の前に
ヨハネス@いちま:男の方の様子はどうかな
ヨハネス@いちま:武器を構えつつ
GM兼マスター:黒い服というか、アレですね。仮面ライダーですね……
ミュエル@しとぴー:「……厄介事のようですね」
シュウ@めい:一体何ゲンムなんだ
ヨハネス@いちま:「……あれがヨトゥンなのか?」
オリコ@雅:何レベル2なんだ…
シルヴィア@GM:「いえ、あれは……」
オリコ@雅:「黒くて…なんか装甲っぽいのも着けてるのかな?」
シュウ@めい:「いや……ヨトゥン……? 何だあの見た目……と、止まれ!」
ミュエル@しとぴー:「あれは……何ですか?」
シュウ@めい:左手を構えて男の方に向かい立とう
ジュリー@lisp:「…ふふ、血の匂い…」抜刀の準備
オリコ@雅:「そこの黒いの、理由はわからないが止めさせてもらうよー」
謎の男(?)@GM:「……!?」
マルス@橘:「む…?」
謎の男(?)@GM:「よくよくみれば……何故おまえがここにいる……貴様は……(シュウくんみて)」
ヨハネス@いちま:「さて、何の話だ」シュウくんと男を見比べ
シュウ@めい:「へ……? 何故って……だ、誰?」
オリコ@雅:「んん…? シュウくんが何か?」
ミュエル@しとぴー:「どうかしました?」鎌を構えつつ
シュウ@めい:「(こんな知り合いいたっけ……?)」
路地裏の少女@GM:「……た、たすけて……」足を震えさせつつ、マルスくんにもたれかかってくる
ミュエル@しとぴー:かわいい
ヨハネス@いちま:あしさむそう(こなみ)
シュウ@めい:ふともも( ˘ω˘ )
オリコ@雅:「助けて、助けてね……求められたからには応えないと駄目よねー?」
シュウ@めい:女の子の方はマルスくんに任せて男の方を警戒してる
オリコ@雅:エロマンガ先生…
謎の男(?)@GM:「……まあいい。何故貴様がいるのかは知らないが、貴様を潰せば、私のプランに揺るぎはない。」
ミュエル@しとぴー:「さて、貴方の目的は何でしょう?彼女は助けを求めているようですが。」鎌の穂先を地面につけて
マルス@橘:「どうしたんだ? 大丈夫か……?」ってそれとなくかばう位置に経つ
マルス@橘:立つ
ミュエル@しとぴー:プラン
オリコ@雅:プランナー仮面ライダーゲンム
路地裏の少女@GM:「あの人、ヨトゥンを……! あやつってます……!」
シュウ@めい:「な、何なんだ……! 僕のことを知ってるみたいだけど、こんなところで倒されたりなんか……!」
ヨハネス@いちま:「ふむ、捕えるか」
シュウ@めい:「……!? ヨトゥンを操る!?」
GM兼マスター:少女がそういうと、屋根の方からヨトゥンがたくさん飛び降りてくる
ジュリー@lisp:「へぇ、敵をねぇ…」
シュウ@めい:いっぱいきた!
マルス@橘:「なっ…!?」
オリコ@雅:「ヨトゥンを…うわっいっぱい出てきたー!?」
ヨハネス@いちま:「そこな少女ともども、場を仕切り問い質す必要があると見た。……今更だが、この場の指揮権は誰のものだ?」
シルヴィア@GM:「……なんてこと」
GM兼マスター:囲まれてますね
ミュエル@しとぴー:「———分かりました。貴方は死んでも良い人みたいですね」デスサイズを瘴気が纏う
シュウ@めい:「指揮権って言われても、エミリーは今いないし……!」
シュウ@めい:囲まれーちぇ
シルヴィア@GM:「……背後にいるヨトゥンは、任せてもらいます。良いですね。"狩り"は私の仕事ですから」
オリコ@雅:「囲まれるっていうのはあまり好きなモノじゃない…かなぁ…」
マルス@橘:「じゃあ先任のシュウに託そうか」
シュウ@めい:「……!? 分かりました、任せます……!」びっくりするけど任せて前の方を見よう
ヨハネス@いちま:「適当に戦えと。軍の体もあったものではないな」柄だけの剣を取り出しつつ「だが、性には合う」
ミュエル@しとぴー:「はい、お任せします。」
シルヴィア@GM:「前はそちらに任せました。ではいざ……」
シュウ@めい:「え、僕!? えと、軍じゃないからそこは仕方ないっていうか……とにかく、戦おう!」
シルヴィア@GM:シルヴィアが背中にさした赤黒い刀を抜くと、禍々しい瘴気が発生する。
マルス@橘:「実際、会って1日のチームで連携を組むのは難しいだろう?」
オリコ@雅:「火力には期待しないでね、まだサポート役として見ておいてー」
マルス@橘:「なら個々人の自主性に任せたほうが……まだ互いの能力を活かせるとはずだ。」と剣を抜く
ミュエル@しとぴー:「はい。統率が無くともするべきことは分かっているでしょう。目の前の敵を殲滅するのみです」
ジュリー@lisp:「ふふ、好きに動いていいわけね。そのほうがやりやすいわ…!」
シュウ@めい:「そう、だね……!」
シュウ@めい:聖女なのに瘴気!
シルヴィア@GM:シルヴィアはヨトゥンとはいえ、ヒトの原型を残している者たちを一撃で斬り殺しはじめましたが、
ジュリー@lisp:「また面妖な刀を……」
ミュエル@しとぴー:「——————それでは。」赤と黒の混ざり合った瘴気を纏い、朽ちた外套が舞い上がる
オリコ@雅:「暴漢と思って対処したほうが気が楽かなぁ」
シルヴィア@GM:「ヨトゥンは首を落とさねば動きを止めません。注意してください」
シュウ@めい:「……っ、うん、大丈夫……分かってる」
ヨハネス@いちま:「ふむ、そういうものか」
GM兼マスター:では、そんな感じで戦闘開始……なんですが、
シュウ@めい:ちぇいちぇい
ヨハネス@いちま:時間かな?
ミュエル@しとぴー:「ええ。首を落とすのは得意です。」
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
GM兼マスター:ですです。今回は早いですが、ここまでにしようかと
マルス@橘:深夜過ぎてるので実はそんな早くないのだ!(衝撃の事実)
ジュリー@lisp:ちぇちぇい、まあ戦闘中に切れちゃいそうだしねん
シュウ@めい:にゃるにゃる、了解なのよー
ミュエル@しとぴー:そうだよ(感覚麻痺)
ヨハネス@いちま:みかんに同意 まあ、初動はざっくり考えときましょ
オリコ@雅:おっけーちぇちぇ
GM兼マスター:これがクライマックス戦闘なので、次回で終わってRPタイムになるかと思われ。やること考えておいてもらえると、GMたすかる。
ミュエル@しとぴー:一応敵の内容だけ把握しておきたい感はある
シュウ@めい:まもちきだけ先にやるとか?
GM兼マスター:そう、このGM、ゆとらいずに敵データ登録を忘れたので早めに切ろうとしているのである。
ミュエル@しとぴー:草
シュウ@めい:データさん!?
オリコ@雅:にゃーふん!
シュウ@めい:それなら仕方ないね
GM兼マスター:がばぁ(未来ちゃん変化系)
ヨハネス@いちま:猥褻さが増してそう
シュウ@めい:草
ヨハネス@いちま:まあそういうことならしかたない
ミュエル@しとぴー:なんでもありすぎる
ジュリー@lisp:にゃっふん!
オリコ@雅:未来ちゃんはすべての可能性を含んでいる…
ヨハネス@いちま:解散かな?おつかれい
シュウ@めい:お疲れ様ちぇっちぇ!
ミュエル@しとぴー:おつーん
マルス@橘:おつおつ!
GM兼マスター:はい、解散になりますの。ガバって申し訳ない。お疲れ様ですの
シュウ@めい:いいのよよ
ヨハネス@いちま:いいのよよ
ジュリー@lisp:いいのよよ…おつおつちぇっちぇ!
オリコ@雅:おつおつ!いいのよよ…
ミュエル@しとぴー:しゃーないね
マルス@橘:ま、多少はね?
どどんとふ:「謎の男(?)@GM」がログインしました。
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
どどんとふ:「謎の男(?)@GM」がログインしました。
どどんとふ:「ジュリー@lisp」がログインしました。
GM:にゃふー
ジュリー@lisp:ふにゃあ
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
どどんとふ:「マルス@橘」がログインしました。
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
どどんとふ:「ミュエル@しとぴー」がログインしました。
ミュエル@しとぴー:ぶるんぶるんぶるんききーーずしゃっどんがらがっしゃーん(滑り込み)
GM:キャラクターのコマを小さくしておいてくだされー
どどんとふ:「ヨハネス@いちま」がログインしました。
オリコ@雅:ちぇいちぇーい
ヨハネス@いちま:ずざざざ
オリコ@雅:ヘッドスライディングもち
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
シュウ@めい:ちぇいちぇい
GM:全員そろいーちぇかしら
ジュリー@lisp:NYAHUN
オリコ@雅:ちぇいちぇい
ミュエル@しとぴー:かな?
ヨハネス@いちま:はーい
シュウ@めい:いるのよ!
GM:たっちーは大丈夫かしら
ヨハネス@いちま:インはしてるぽい
マルス@橘:あ、はい大丈夫よ
マルス@橘:すまぬ、ちょっと席を立ってた
シュウ@めい:んちぇんちぇ
ジュリー@lisp:ぽんぽん
GM:了解ですの。はじめるめるしていきますの
ヨハネス@いちま:まあわたしが5分とか言ったんで…
ジュリー@lisp:めるん!
シュウ@めい:めるーん
マルス@橘:めるとだうなー
オリコ@雅:めるめるめるーん
ヨハネス@いちま:めるちゃん結婚して
GM:まずはまもちき。謎の仮面ライダーが17/なし 下級人型ヨトゥンが10/15 それぞれどうぞ
GM:める「そんなこと言われても困るわ」
ジュリー(判定):2d 魔物知識(弱点不可)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[3,6] → 9

マルス@橘:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4

ジュリー@lisp:ちぇーん
ミュエル@しとぴー:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4

ヨハネス@いちま:2d+10 らいだー
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 9[5,4]+10 → 19

シュウ@めい:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5

オリコ@雅:2d+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 10[6,4]+8 → 18

ヨハネス@いちま:2d+10 よとん
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20

オリコ@雅:フゥハハァ!トッタァ!
GM:出目がつよいウサギ
GM:では貼りますね
ジュリー(判定):2d 魔物知識(弱点不可)
SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10

シュウ@めい:2d よとぅ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[2,1] → 3

ジュリー@lisp:さすうさ
オリコ@雅:2d+8 よと
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15

シュウ@めい:賢いうさぎ
ヨハネス@いちま:百識の方治と呼んでくれ
マルス@橘:百式の方治さん!
GM:この路地の幅は3m。奥に20mですの。
シュウ@めい:クロイエグゼイド……一体何ダンクロトなんだ
ジュリー@lisp:ちぇいちぇい
シュウ@めい:了解ちぇっちぇ
どどんとふ:「ミュエル@しとぴー」がログインしました。
GM:みんなは0~5m地点の間で好きに配置可能なので、適当に配置してくだされー
ミュエル@しとぴー:知能:神
ジュリー@lisp:先頭でいいかな
オリコ@雅:いいよー
ミュエル@しとぴー:同じく先頭に
シュウ@めい:十分届くし後ろにいよう
オリコ@雅:うしーろ
ヨハネス@いちま:うーん、まあ脆いんで中衛くらいで
GM:では先制。目標値は16です。
シュウ@めい:2d+8
SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[6,2]+8 → 16

オリコ@雅:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4

ジュリー(判定):2d+11 先制
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[6,1]+11 → 18

ヨハネス@いちま:これ平目は振れないんだっけ
シュウ@めい:じゅりりん
ミュエル@しとぴー:2d+9
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16

オリコ@雅:さすじゅり
ジュリー@lisp:ぽんぽこまん…
マルス@橘:2d
SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7

GM:平目も1ゾロ狙いで振ってもまあ良いですよー
オリコ@雅:へそ出し褐色・・
ヨハネス@いちま:2d わぁい
SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[1,3] → 4

シュウ@めい:1ゾロちぇっく
GM:ジュリーちゃんはFA発動ですか……
シュウ@めい:良いぞ
GM:ではそちらの手番からどうぞ。ヨトゥンが7体と仮面ライダーが1体です。
ジュリー@lisp:「うふふふ……軽く相手をしてあげましょう」
シュウ@めい:あかんライダーの知能が神で草生えた
ヨハネス@いちま:命中はいかがか各位
オリコ@雅:「なーにがー効くかーしーらーっと」(考え中)
シュウ@めい:1ゾロ以外あたるよ!
ジュリー@lisp:ライダー以外は
ミュエル@しとぴー:切り返し込みの12だからライダー以外は安定して当てれるはず
マルス@橘:ちょっとまってね
オリコ@雅:おそらく大丈夫だろう(慢心)
マルス@橘:同じくライダー以外は
シュウ@めい:「みんな気を付けて……!」
マルス@橘:逆にライダーは期待値で当たらないので厳しいかも
ヨハネス@いちま:命中いらなさそうなら範囲なげようか
GM:ヨトゥンは興奮した様子でぎょろりと君たちを殺戮対象として見ている……
マルス@橘:あ、KPKP ここって日光ある?
GM:日光は……ないよお
ジュリー@lisp:最初のターンはなくてもいいと思うのだわ
ミュエル@しとぴー:「手早く片付けましょう」大鎌を向けて
マルス@橘:じゃあ大丈夫か
ヨハネス@いちま:他にバフとか範囲とかある?
シュウ@めい:陽の光届かないーちぇなのよね、ラルヴァはいいけどソレイユかわいそう
オリコ@雅:バフは今の所かけるようなものはないかも
シュウ@めい:バフも範囲もないのよ
ヨハネス@いちま:まあいないからせーふ
GM:例によって、表には見えてない剣の欠片分HPがある可能性もなきにしもあらずってことを報告しておくの。まあ、初回なのであまり積んでませんけど
シュウ@めい:了解ちぇっちぇよ
GM:この世界のソレイユさんは鬱状態になってるから
シュウ@めい:わたしはライダー狙って行こうか
ミュエル@しとぴー:おけおけ
ヨハネス@いちま:じゃあいこうかしら 制限移動でよとん5にエンゲージして
ジュリー@lisp:良いと思うのだわ!
シュウ@めい:ぴょんぴょん!
ジュリー@lisp:足さばきうさぎ
ミュエル@しとぴー:えんげーじ!
オリコ@雅:ぴょんぴょこ!
ヨハネス@いちま:至近固定なんで3体か まあいいや
マルス@橘:めっちゃ乱戦範囲さんがうろちょろしてる
シュウ@めい:ちょろちょろ
ヨハネス@いちま:流派しませう 赤光魔晶・雷鳥(ロッソー・フォルゴレ)
オリコ@雅:しゅばっしゅばっ
GM:雷の刃さん!
シュウ@めい:このうさぎ、戦い方がかっこいい
ヨハネス@いちま:2d+12+1 行使ちぇい
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 12[6,6]+12+1 → 25

ジュリー@lisp:流派!
GM:まじか
ヨハネス@いちま:ひゅー
オリコ@雅:クールうさぎ
GM:固定値なので全員貫通
ジュリー@lisp:ちぇちぇ!?
シュウ@めい:ちぇちぇーい!
オリコ@雅:すげー!
ミュエル@しとぴー:つよい
ヨハネス@いちま:あ、範囲化します(言い忘れ)
GM:はいな
ヨハネス@いちま:k10+12+6@10 そいやあ
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+18 → 2D:[2,2]=4 → 1+18 → 19

GM:弱点入って21点うけ
ジュリー@lisp:ちぇああ!!(バンバン
ヨハネス@いちま:おわりり!
オリコ@雅:「おぉ、始めから飛ばしていくね~」
ヨハネス@いちま:刃のない柄が一瞬だけ赤い魔力の電光を纏って敵をずばーんと
GM:このウサギ、かっこいいな?
シュウ@めい:「あ、あれ……魔法戦士……? そんな風には全然見えなかった……」そりゃびっくりするよね
ジュリー@lisp:「……魔法の刃ねぇ」目隠しの下からちらっと眼が覗く
ヨハネス@いちま:「ふむ……時代はどこであれ、鍛えた技は裏切らんというやつだな」
ジュリー@lisp:行こうかしらあ
マルス@橘:「凄い…」
GM:神「面妖な技を」
オリコ@雅:「ギャップがあって良いじゃない」ウンウン
シュウ@めい:いっちゃえーちぇ!
オリコ@雅:じゅりじゅり!
ジュリー@lisp:戦闘移動で乱戦エリアに入るー
ミュエル@しとぴー:「……魔法の剣」
GM:ほいな
ジュリー@lisp:そして必殺攻撃を宣言しての攻撃
ジュリー@lisp:対象はー5にしとこうか
GM:はいな。命中どうぞですの
ジュリー(判定):2d+11 クリネイトブレード 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[2,5]+11 → 18

GM:命中しますの。ダメージどうぞ
ジュリー(判定):k31+14@8 クリネイトブレード 必殺攻撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.31c[8]+14 → 2D:[4,5 3,4]=9,7 → 9,7+14 → 1回転 → 30

GM:うげ
ミュエル@しとぴー:つよい
シュウ@めい:ちぇちぇい!
ヨハネス@いちま:ひゅー
オリコ@雅:すごちぇ!
GM:では、その切っ先は華麗に首を絶った。死亡ですの
ジュリー@lisp:「————ハッ」すーっと移動して通り過ぎるように切る
GM:まだFAあるんだよなあ!
シュウ@めい:よいぞよいぞ
ミュエル@しとぴー:つよい
ジュリー@lisp:ファストアクションなのだ そのまま舞うように4を攻撃しよう
ジュリー(判定):2d+11 クリネイトブレード 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 2[1,1]+11 → 13

GM:では4も乱戦の中心に巻き込まれ—
シュウ@めい:ちぇあー!?
ヨハネス@いちま:あー
ミュエル@しとぴー:あっ
オリコ@雅:「華麗に斬り伏せたわね、まるで踊りのようだわ」(実況解説)
オリコ@雅:にゃっふん!
ジュリー@lisp:ちぇああ!
オリコ@雅:揺り戻しがー!
GM:初1ゾロはジュリーちゃんにプレゼントだ
GM:ではのらりくらりと躱され、距離を詰められます
ヨハネス@いちま:「ふむ、流石は皇帝が目をかけるだけの事は——なんでもない」
マルス@橘:訂正が入った
ミュエル@しとぴー:草
シュウ@めい:「うわっ、だ、大丈夫……!?」
オリコ@雅:「おっと…ちょっとジュリー! 足元滑るんだから気を付けなさーい!」
ジュリー@lisp:「あらっ…」ブレードスカートが引っかかって胸に巻いてた布が切れる
シュウ@めい:次行こう!
ヨハネス@いちま:Oh
シュウ@めい:「!?!?」
オリコ@雅:ラッキーすけべ!
ミュエル@しとぴー:あーん(例の効果音)
シュウ@めい:シュウは慌てて目を逸らしてるんで別の人先お願いします(迫真)
ジュリー@lisp:しゅうしゅう
GM:草
ミュエル@しとぴー:じゃあ行こう
マルス@橘:「!?」
ヨハネス@いちま:うさぎは価値観が異種族なので無反応です
マルス@橘:普通にびっくりしてます
GM:ここまでの戦闘を観察していてわかりますが、ヨトゥンは移動妨害とかの理性ある行動はとれないようですね。
ジュリー@lisp:うさうさ…
ミュエル@しとぴー:無反応だけど心の中では(大きい……)って思っておこう
シュウ@めい:「じゅ、じゅりっ、ジュリーさ、か、隠して……っ」
ミュエル@しとぴー:これまじ?
オリコ@雅:「大変ねジュリー、あとでシュウくんに縫ってもらった方が良いんじゃない?」
マルス@橘:ほえー
GM:まあ、流石に後ろに抜けるなら止めるけどにゃ
オリコ@雅:にゃふにゃふ
マルス@橘:でも後程出来るようになりそう(こなみ)
マルス@橘:つまり…どういう事だってばよ
オリコ@雅:カバディぐらいはできる…(?)
ヨハネス@いちま:横を通り抜けるのはせーふなんでしょ
シュウ@めい:こう、ライダーを守るためじゃなくて近くの敵に寄ってくる的な感じじゃないかしら
ジュリー@lisp:「ふふ、そうねぇ…後でお願いするわぁ
ミュエル@しとぴー:カバディカバディ……
GM:もちもちの解釈で合ってるのよ
GM:1,2,3には乱戦組みにいけます
オリコ@雅:にゃるるん
シュウ@めい:「え、僕が縫うの!? い、いやそうか、わ……わかった……」
GM:でも6,7,クロイエグゼイド…にいくと妨害されるの
ミュエル@しとぴー:じゃあ通常移動で乱戦エリアに向かって3に殴りに行くかな
シュウ@めい:ほむほむちぇ
オリコ@雅:「にひひ、裁縫係してるんでしょ?私からもお願いするわっ」
GM:はいな。あ、補足として、本卓の薙ぎ払いは、乱戦組んでなくても半径3mの対象に撃てることになってるのよ。
ミュエル@しとぴー:にゃふ
マルス@橘:あ、後ろの方にも敵が居たのか
ジュリー@lisp:なぎはらいーちぇ
オリコ@雅:はらいーちぇ
シュウ@めい:「だ、大丈夫だよ、断らないよ……」
ミュエル@しとぴー:じゃあ3にエンゲージして薙ぎ払いを
GM:どうぞ。対象は1,2,3,4かしら?
ジュリー@lisp:「うふふ、頼むわぁ
ミュエル@しとぴー:マッスルベアー発動でダメージ+3、デスサイズの効果を使用してダメージ+5
ミュエル@しとぴー:あ、Ⅰなんで対象は3体です
GM:にゃふにゃふ
GM:どれを除外するかしら
ミュエル@しとぴー:対象は234で
GM:はいな
ミュエル@しとぴー:2d+12 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 6[3,3]+12 → 18

GM:あたりますの
GM:ダメージどうぞ
ミュエル@しとぴー:k37+18@11 2
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+18 → 2D:[5,3]=8 → 9+18 → 27

ミュエル@しとぴー:k37+18@11 3
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+18 → 2D:[3,1]=4 → 5+18 → 23

GM:うわあい
ミュエル@しとぴー:k37+18@11 4
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+18 → 2D:[4,2]=6 → 7+18 → 25

シュウ@めい:良さみ
GM:威力は今度から一括でいいよお
オリコ@雅:良い感じ
ミュエル@しとぴー:にゃふん!
GM:まあ、全部27で計算しちゃいますね (計算めんどうくさがってるこのGM)
シュウ@めい:ちょっと得した(?)
ヨハネス@いちま:めんどくさいよね 多部位で防護点が部位ごとに違うエネミーとか
ミュエル@しとぴー:やったぜ
GM:まだ全員立っていますの。あぶなかった
ミュエル@しとぴー:ちっ
オリコ@雅:にゃふん、次行こうかな
シュウ@めい:GOGOちぇ
ミュエル@しとぴー:「———ふッ」目にもとまらぬ速さで接近しながら順番に切り裂いていく
マルス@橘:防護点違いとかめっちゃ面倒くさい…)
ミュエル@しとぴー:たしかに
オリコ@雅:1、2、3に拡大チルレインでもしてやろうか
GM:チルレインは範囲攻撃じゃよ
オリコ@雅:a,
GM:やるならアイスボルトかな
オリコ@雅:ファイアブラストとこと間違えた()
シュウ@めい:範囲あるなら制御ないうちは最初にやらないとだめちぇね…
ジュリー@lisp:ちぇああ!
オリコ@雅:じゃあ3倍アイスボルトじゃ!
ミュエル@しとぴー:そうね……
GM:3倍で良いのね? どうぞ。
オリコ@雅:にゃふにゃふ…( ˘ω˘ )
ヨハネス@いちま:ファイアブラストも範囲でござるな…(?)
オリコ@雅:2d+13 じゃあ何をみていたんだ…(?)
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 5[1,4]+13 → 18

シュウ@めい:次から気を付ければMP節約にもなるし良いと思いちぇ
GM:抵抗は抜けます。ダメージどうぞ
オリコ@雅:k10+13@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+13 → 2D:[5,5 6,3]=10,9 → 5,5+13 → 1回転 → 23

GM:うげ
オリコ@雅:ぐるぐるん!
シュウ@めい:ちぇちぇい!
ジュリー@lisp:まわりおったー
ミュエル@しとぴー:ひゅー
GM:弱点入って25点ですか。やりますね
ヨハネス@いちま:おっすおっす
オリコ@雅:「この寒い中でこれは堪えるでしょう!」
GM:ヨトゥン2,3は氷によって凍てつき、動けなくなります。死亡ですよ死亡。
ジュリー@lisp:死んだああああ!!!
ミュエル@しとぴー:死んだ!
オリコ@雅:「…あら、動かなくなった……?」
シュウ@めい:「そ、そりゃね……寒いしね……」
ミュエル@しとぴー:「意外ともろいですね」
GM:みゅえるんの乱戦エリアが解除されますの
GM:では次かな。どうぞー
シュウ@めい:にゃふにゃふ、行こう!
ヨハネス@いちま:「あの体組織は温度というよりもマナが響くようだがな」
シュウ@めい:補助動作でターゲットサイト、クリティカルバレット、キャッツアイ、主動作でクロイエグゼイドに攻撃いくよ
GM:神「私に楯突くか……!」
ジュリー@lisp:しゅうしゅう!
オリコ@雅:ごーごー!
シュウ@めい:「お前は一体誰なんだ……! とにかく大人しくしてもらうから!」左手の指を突き出して
シュウ@めい:2d+14+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+14+1+1) → 5[2,3]+14+1+1 → 21

ジュリー@lisp:ぱぱぱん
GM:命中。さすがにパーティー最高の命中ですね
オリコ@雅:バンバンシューテング
マルス@橘:ばきゅーん
シュウ@めい:r20+13+1@9 指先から弾丸を撃ち出してから体を貫きに
シュウ@めい:違うkだ!
オリコ@雅:あるある!
シュウ@めい:k20+13+1@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+14 → 2D:[1,5]=6 → 4+14 → 18

ヨハネス@いちま:そどわ久々のめい
GM:「ぐっ……肩を貫いたか」
シュウ@めい:久しぶり過ぎた
オリコ@雅:キャンペ以来ちぇ
ジュリー@lisp:あるある
シュウ@めい:終わり!
GM:ラストはマルスくんかな。どうぞですの
マルス@橘:うーん、っどっちか迷ったけどヨツン1に攻撃するよ
ミュエル@しとぴー:よつーん
マルス@橘:移動してーの
オリコ@雅:シュバババ
マルス@橘:なんだっけ エンゲージであってるっけ言葉 乱戦宣言?
ミュエル@しとぴー:おうヨトゥンバインになるんだよ
GM:乱戦宣言ですね
マルス@橘:じゃあそれをしてーの
GM:まあ、どちらでも伝わるのでオーケー
ミュエル@しとぴー:ダブルクロスとごっちゃになる……
ヨハネス@いちま:つ、通じるかなって
マルス@橘:マッスルベアー
シュウ@めい:意味は大体同じーちぇ(?)
マルス@橘:で、白銀の教理使った後に
オリコ@雅:TRPG掛け持ちの弊害( ˘ω˘ )
ジュリー@lisp:簡易戦闘だと乱戦の概念ない故…( ˘ω˘ )
オリコ@雅:簡易戦闘育ち( ˘ω˘ )
マルス@橘:秘伝その2   我流・二式(仮)
マルス@橘:で攻撃
GM:命中どうぞですの
ヨハネス@いちま:結局まだ名前決めてなかった
オリコ@雅:秘伝!
マルス・ディザイア(判定):2d+11 クレイモア 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 6[4,2]+11 → 17

GM:あたりーちぇ
シュウ@めい:ちぇいちぇい!
マルス@橘:k46+22@10
SwordWorld2.0 : KeyNo.46c[10]+22 → 2D:[6,2]=8 → 10+22 → 32

GM:うわ重い
オリコ@雅:にゃふーい!
シュウ@めい:つよちぇ
ジュリー@lisp:「……重い一撃……」
マルス@橘:んで自分に5点の反動
マルス@橘:「せやぁっ!」っと炎を纏って突っ込んでいく
ミュエル@しとぴー:ふええ
シュウ@めい:凄いグレンダールしている
オリコ@雅:「熱そうね、自分も焼かれてそうな一撃だわ…」
GM:まだ立っているが、しかし……
ジュリー@lisp:冬にはちょうどよさそう(???)
オリコ@雅:温かい…(火傷)
シュウ@めい:めっちゃ燃えてる!
ヨハネス@いちま:「……ま、正道の魔法剣とはかくのごときものよな」
GM:ヨトゥンは白い炎に包まれます。そのまま反撃を試みようとしますが
ミュエル@しとぴー:もーえろよもえろーよー
GM:この攻撃を受けた相手は手番の始めに2d6点の炎属性魔法ダメージを受けるので……
シュウ@めい:なるほど
ミュエル@しとぴー:あっ……
GM:2d6+2 ヨトゥン1の行動
SwordWorld2.0 : (2D6+2) → 6[5,1]+2 → 8

GM:あ、ジャストで死にました……
オリコ@雅:ぎゃっ!
シュウ@めい:ピッタ死
GM:クレイモアで突き刺されたまま、白い炎で燃え尽き、灰となりました。
マルス@橘:グッバイ
ジュリー@lisp:燃えている…共産主義の旗のように…
ミュエル@しとぴー:さよなら……
GM:ではヨトゥン4の行動
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 2

ジュリー@lisp:ぢぇい!
オリコ@雅:「氷漬け、炎で燃やされる…次は雷でも落とされそうね」
GM:ジュリーちゃんに攻撃
ジュリー@lisp:よけちぇ!
シュウ@めい:がんばちぇ!
GM:命中は21ですの
GM:全力攻撃宣言で!
マルス@橘:いんとぅーまーざーらーんど
ジュリー(判定):2d+12 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[5,2]+12 → 19

オリコ@雅:にゃふん!
ジュリー@lisp:ぢぇああ!!
ミュエル@しとぴー:にゃふーん!
シュウ@めい:ぬああ
ヨハネス@いちま:またはだけそう
GM:2d6+8+5+4
SwordWorld2.0 : (2D6+8+5+4) → 3[1,2]+8+5+4 → 20

シュウ@めい:えっちでは
ミュエル@しとぴー:とりあえずはだけていく
オリコ@雅:脱衣ゲーだったか…!
GM:深淵よりの牙が発動。5点回復します
GM:ではヨトゥン6
ジュリー@lisp:「うっ……ふふ、なかなか…」ぽよん
マルス@橘:ダメージを受けると脱衣するタイプのいかがわしいゲーム
GM:1d2
SwordWorld2.0 : (1D2) → 1

GM:マルスくんに乱戦宣言
GM:全力攻撃宣言で殴りですよ。命中は21です
マルス@橘:ふっ、この俺に当たると思っているのか
シュウ@めい:「ゆ、ゆれ……っ」目逸らし
マルス・ディザイア(判定):2d+10 回避
SwordWorld2.0 : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16

シュウ@めい:当たるじゃないか!
マルス@橘:なん…だと…!?
GM:2d6+8+5+4
SwordWorld2.0 : (2D6+8+5+4) → 6[2,4]+8+5+4 → 23

オリコ@雅:「(くっ…妬みを覚えるレベル……)」にゃにゃ!
ヨハネス@いちま:「……白痴にしては乱れなき筋だ。やはり奴の指揮か」
ミュエル@しとぴー:結構当たんじゃねえか……
シュウ@めい:「うん……。いつもより明らかにヨトゥンが強い……っ」
GM:神「ククッ」
GM:ヨトゥン7はミュエルんに乱戦宣言
GM:全力攻撃宣言で命中21ですの
ミュエル@しとぴー:2d+11
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 7[6,1]+11 → 18

ミュエル@しとぴー:ぎゃふん
GM:2d6+8+5+4
SwordWorld2.0 : (2D6+8+5+4) → 4[2,2]+8+5+4 → 21

GM:ダメージダイスが控えめですね……
ヨハネス@いちま:「まあ、その程度で神を自称するとはあまりに滑稽だが。天界の声が届かぬと言ううちに、神という言葉も路地裏にまで堕ちたのか」
シュウ@めい:抑えていく
GM:別にまだ自称してないから……(
オリコ@雅:してないだと…!?
ヨハネス@いちま:エネミーデータ抜けたから(?)
シュウ@めい:知能が神の男
ヨハネス@いちま:というかしてなかったっけ…(確認)
ジュリー@lisp:元ネタのほうとごっちゃになっていく
ミュエル@しとぴー:「っち、早い……」スカートびりぃ
シュウ@めい:「そ、そういうわけじゃないと思うけど……」
GM:クロイエグゼイドは静観してるみたいですね。ターンエンド
ヨハネス@いちま:台詞欄が神なのがいけない(責任転嫁)
シュウ@めい:「(仕方ないけど、なんでみんなそんなに服が破れるの……!)」
GM:2R目に入ります
シュウ@めい:手下がやられるまでは様子見の構え
マルス@橘:「(いいか、シュウ…彼らはダメージを極力自分自身から服にそらしているんだ…あれも立派な戦術なんだ…)」
ミュエル@しとぴー:草
ジュリー@lisp:ではいきませふ
ヨハネス@いちま:「仕立師が悪かったのではないか(適当)」
シュウ@めい:「(えっ、いや……え!? そんな戦術があるわけ……って勝手に心の中読まないでよ!)」
オリコ@雅:「(さすが戦士ね…私が攻撃されてもミニスカートぐらいにしかならないわよきっと…)」
シュウ@めい:「ちゃ、ちゃんとあとで縫わなきゃ……っ」
シュウ@めい:いっちゃえーちぇ!
ジュリー@lisp:ヨトゥン4を片づけましょう
オリコ@雅:ごーごーじゅりーちゃん!
GM:命中どうぞん
ジュリー@lisp:必殺攻撃でで
ジュリー(判定):2d+11 クリネイトブレード 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15

GM:これでも命中するのがlv6クオリティ
ジュリー(判定):k31+14@8 クリネイトブレード 必殺攻撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.31c[8]+14 → 2D:[4,1]=5 → 5+14 → 19

シュウ@めい:せふせふ
GM:無事死亡!
マルス@橘:「(姉さんもよく服とか破れてたから)」
ジュリー@lisp:「いまいちだったわねぇ…」ぷるん
GM:マーキュリー「 (え)」
シュウ@めい:「もっとみんなちゃんとした防具つけようよ!!!」顔赤くして
ミュエル@しとぴー:草
オリコ@雅:今日はヨトゥンの炙りよ~(料理)
GM:c(-38-19+5)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → -52

ミュエル@しとぴー:「? これも攻撃を受け流し、急所を隠すための防具ですけど?」
オリコ@雅:「軽装のほうが動きやすいのよ、ミュエルもジュリーもきっと同じ理由よ」(適当の極み)
ヨハネス@いちま:「……あるいは、敵の中にも貴様のようなのがいるから薄着をするのではないか」シュウくんに
シュウ@めい:「え、えぇ……。じゃあもいいや……」
ミュエル@しとぴー:草
GM:ヨハネスうさぎの乱戦が解除されますの
シュウ@めい:「な、な、何!? 僕のような者って!?」
ミュエル@しとぴー:じゃあ行こうかな?
シュウ@めい:GOGOちぇ
ヨハネス@いちま:「ふ、心の乱れが透いて見えているという事だ」
オリコ@雅:ミュエルんの次に行こう
マルス@橘:「戦場ではそう言うのはよくある事だからね。一々気を乱さないように訓練しないと」
ミュエル@しとぴー:デスサイズの効果を使って斬り返しⅡをヨトゥン7に
シュウ@めい:「乱れてなんか……ないよ……」震え声で帽子で目元隠して
GM:はいな。命中どうぞ
ミュエル@しとぴー:2d+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 9[3,6]+12 → 21

GM:ダメージどうぞ~
ミュエル@しとぴー:k37+23@11
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+23 → 2D:[2,5]=7 → 8+23 → 31

GM:ふええ。26点受け~
シュウ@めい:ちぇちぇーい
ミュエル@しとぴー:鎌を敵の背後に回し、飛び退くと共に阪神を刈り取る
ミュエル@しとぴー:半身!!!
ヨハネス@いちま:NHK
GM:なんでや!
シュウ@めい:な阪関
GM:では、肩を切り裂かれて、二つに裂けながらもキミに視線を向けてくる
シュウ@めい:怖さ
マルス@橘:刈り取られた半身
マルス@橘:阪神
オリコ@雅:どっちだ…(半身vs阪神)
ミュエル@しとぴー:テケテケみたいになってそう
ミュエル@しとぴー:いや、違うか
GM:ゾンビとは違って、人の部分も残しているだけに気色が悪い
GM:では次の人どうぞですの
マルス@橘:一昔前の阪神は広島を草刈り場にしてたから(言いがかり)
オリコ@雅:よーしまた凍らせてやるぜ!6、7に2倍アイスボトル!
GM:ベストマッチ! 行使どうぞ
オリコ@雅:2d+13
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21

ミュエル@しとぴー:ボトル……?
GM:ダメージどうぞ
シュウ@めい:フルボトル
オリコ@雅:k10+13@10 心が仮面ライダーに支配されている
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+13 → 2D:[4,4]=8 → 4+13 → 17

ミュエル@しとぴー:草生える
GM:19点受けますの。そしてヨトゥン7は倒れる
ヨハネス@いちま:じゃあ6やりましょか
オリコ@雅:「数も減ってきたわね!」ひゅひゅん
シュウ@めい:お願いちぇっちぇ
ジュリー@lisp:ざくざく
オリコ@雅:ごーごーもっちん
ヨハネス@いちま:じゃあ6のところまで移動して乱戦ーの
ヨハネス@いちま:赤光魔晶・火竜(ロッソー・フィアンマ)
シュウ@めい:「うん、この調子なら何とか……でも……(何であいつ動かないんだ……?)」ライダーの様子を見つつ
シュウ@めい:名前がかっこいい
ヨハネス@いちま:2d+12+1 さっき武器の魔力補正わすれてたちぇいちぇい
SwordWorld2.0 : (2D6+12+1) → 7[3,4]+12+1 → 20

GM:魔法で編んだ剣なので、演出もかっこいい。なお振るっているのはウサギ。
GM:貫通しますの。ダメージどうぞ
ミュエル@しとぴー:USA!USA!
シュウ@めい:かっこいいとかわいいのバランスを保っている(?)
オリコ@雅:かっこかわいいうさぎ…
ヨハネス@いちま:k10+12+12+1+2@10 炎属性で
SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+27 → 2D:[6,5 3,3]=11,6 → 6,3+27 → 1回転 → 36

シュウ@めい:ちぇちぇー!
GM:うわ
オリコ@雅:ぐるぐるー!
ミュエル@しとぴー:今日はやたら回る
GM:C(-19-38)
SwordWorld2.0 : 計算結果 → -57

ヨハネス@いちま:今度は一瞬だけ炎の刃を作り出してヨトゥンを焼き切る
GM:魔法で編んだ刃の熱量で一刀両断されます。
マルス@橘:まあ1話目だしPC達が活躍するのも多少はね
ミュエル@しとぴー:ずばーん
シュウ@めい:なるほど(?)
ミュエル@しとぴー:たしかに……?
シュウ@めい:じゃあ行こう
ヨハネス@いちま:「先のは見事だったが、こちらの火にも見劣りはなかろう」斬り終えるとまた刃のない柄に戻っている
GM:これで邪魔なヨトゥンは全員倒しましたね
ヨハネス@いちま:やったれー
オリコ@雅:「ヨハネスくん、すごいやり手ね」しゅうくーん
シュウ@めい:「あとはあいつだけだ! 今のうちに……!」
ジュリー@lisp:「やるわねぇ、ウサギさん。お手合わせ願いたいわぁ」
シュウ@めい:補助動作でターゲットサイト、クリティカルバレット、クイックローダー、主動作でライダーに攻撃
シュウ@めい:2d+14+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+14+1+1) → 5[2,3]+14+1+1 → 21

GM:「実験結果は良好だ。アヴァロンは優秀なテストプレイヤーになるだろう。」ぶつぶつ
ミュエル@しとぴー:ぶつぶつ
GM:命中しますの!
マルス@橘:優秀なテストプレイヤー…この世界はプログラムだった…?
マルス@橘:そして現世側のPC達はあの遺跡によって仮想世界へダイブさせられたPC達…(勝手な推測)
オリコ@雅:「あーとーは…あの黒い鎧? を着た男だけね」
シュウ@めい:k20+13+1@9 さっきは肩だったので今度はもう一方の肩の装甲を撃ちぬこうと
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+14 → 2D:[2,5]=7 → 5+14 → 19

ヨハネス@いちま:それだったら神の出演は急遽じゃなくて予定されたものになってるとおもわれる
オリコ@雅:ここはVR世界…
GM:「ぐっ……中々堪える」
マルス@橘:せやな()
シュウ@めい:「何をぶつぶつ言ってるんだよ……! マルスくん、お願い!」
マルス@橘:だが待って欲しい 橘みたいにふろずんがその場のノリで結末どうしよっかなーみたいにしているアレなのかもしれない
マルス@橘:「ああ、任せろ!」
マルス@橘:という訳で行動します
ミュエル@しとぴー:VRアル・メナス
シュウ@めい:バーチャルユーチューバーえみりん下さい
ジュリー@lisp:草
GM:可愛いだけで面白くなさそう(辛辣)
シュウ@めい:真面目だからね(?)
オリコ@雅:お話が面白くない(重要な欠陥)
マルス@橘:謎の仮面ライダーさんの所まで移動してから炎属性の秘伝2のセット
GM:にゃふっ、命中どうぞ
ヨハネス@いちま:モデルを配布されて巷でえっちな動画作られまくるえみりんか…
シュウ@めい:見たい…
マルス@橘:あ、待ってこれ当たらないのでは(今更) まあいいか
シュウ@めい:にゃふん!
マルス@橘:えみりんのスカートの中覗いてみた
マルス・ディザイア(判定):2d+11 クレイモア 命中
SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 11[5,6]+11 → 22

GM:いけるやん
オリコ@雅:にゃふ!
GM:ダメージどうぞ
シュウ@めい:わぁい!
ヨハネス@いちま:余裕の命中ですよ神
マルス@橘:そんな事も無かった(ダイスに恵まれた)
ミュエル@しとぴー:当たった!
マルス・ディザイア(判定):k46+22+2@10 クレイモア 魔力撃
SwordWorld2.0 : KeyNo.46c[10]+24 → 2D:[1,2]=3 → 4+24 → 28

GM:っち
ジュリー@lisp:ちぇふん!
シュウ@めい:せふせふ
ミュエル@しとぴー:恵まれた命中からクソみたいなダメージ
オリコ@雅:あぶあぶ!
マルス@橘:ダイス目の振れ幅が激しすぎる
マルス@橘:でも平均したら7なので確率通り(?)
GM:白い炎の刃は素手で跳ね除けられます。が、ダメージは確実に入っているようです
ミュエル@しとぴー:両極端……
マルス@橘:「せいっ!」
ジュリー@lisp:「やるわねぇ」
GM:「まだまだ鈍い……剣というものは、こうやって振るものディャヨ!」
GM:ということで敵手番
オリコ@雅:語尾あらぶってますよ
GM:2d6 手番開始ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8

シュウ@めい:発音があらぶって来た神
ミュエル@しとぴー:これは神
GM:全力攻撃Ⅱを宣言。マルスくんに殴り
GM:命中22です
ジュリー@lisp:Ⅱかー
マルス@橘:2d+9 まあなんとかなるでしょ(たぶん)
SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13

マルス@橘:そんな事も無かった
GM:2d6+14+12 ダメージ
SwordWorld2.0 : (2D6+14+12) → 7[3,4]+14+12 → 33

ミュエル@しとぴー:かなしみ
シュウ@めい:耐えれた!
ヨハネス@いちま:気絶しそう
オリコ@雅:あぶなみ!
GM:防護点7あるしにゃ
ミュエル@しとぴー:あぶない
ジュリー@lisp:いたい!
マルス@橘:防護点分残った…けどそう言えば5点喰らうアレがあるので残り2点
GM:「これが……なるほど。フフ」意味深な笑みを浮かべ、返し刃は使わずにターンエンド
シュウ@めい:ちぇああ…ぎりぎりだった
ヨハネス@いちま:追撃なかったせーふ
ミュエル@しとぴー:本当に危なかった
オリコ@雅:超セーフ
シュウ@めい:オリコちゃんにダメージ受けてる子回復してもらおう
オリコ@雅:せやにゃふ
ジュリー@lisp:おそろしちぇ…
オリコ@雅:2倍エクステンドヒーリングをマルスくんとジュリーちゃんに
ジュリー@lisp:わあーい!
マルス@橘:わーい
オリコ@雅:2d+13 コウシクン
SwordWorld2.0 : (2D6+13) → 4[3,1]+13 → 17

ミュエル@しとぴー:自分も回復してほしいな!
ヨハネス@いちま:みゅえるんもあれだけどまあこのターンで倒せばいいか
オリコ@雅:じゃあ追加でもいいかな!
GM:本来はダメだけど、まあいいよお⤴
シュウ@めい:優しずん
オリコ@雅:寛容なGM様…
オリコ@雅:25点回復だ!
ジュリー@lisp:ARIZUN
オリコ@雅:半分ぐらい減った人をぱっと見てたぜ
シュウ@めい:じゃあ撃つわ!
ヨハネス@いちま:やっちゃえ
オリコ@雅:ごーごー!
シュウ@めい:補助動作でターゲットサイト、クリティカルバレット、クイックローダー、ライダーを攻撃で
シュウ@めい:2d+14+1+1
SwordWorld2.0 : (2D6+14+1+1) → 7[4,3]+14+1+1 → 23

ミュエル@しとぴー:ありがとう!
GM:命中ですの
シュウ@めい:k20+13+1@9
SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[9]+14 → 2D:[5,5 6,1]=10,7 → 8,5+14 → 1回転 → 27

GM:ぐえ
シュウ@めい:やったわ
ヨハネス@いちま:いけるやん
ジュリー@lisp:グシャあ
ミュエル@しとぴー:ふええ
マルス@橘:わいわい
GM:では、今度は腹部を射抜いたかな? 大分こたえたようですね。あと一息
シュウ@めい:「これでどうだ……黒い仮面!!」そうね胴体を撃ちぬこう
シュウ@めい:もうちょい!
GM:「ぐっ……クク……流石は……」
ヨハネス@いちま:誰か行かないならいこうか
ミュエル@しとぴー:行こうかな
ヨハネス@いちま:どうぞ
ジュリー@lisp:いっけー
ミュエル@しとぴー:MPあるし行った方がいいかな
シュウ@めい:「……? きっともう限界のはずだ! 一気に決めよう!」
ヨハネス@いちま:?何が言いたいのかよくわからない
ミュエル@しとぴー:MP消費め
ミュエル@しとぴー:ね
ミュエル@しとぴー:通常移動でライダーにエンゲージするよ
ジュリー@lisp:ガチャン
GM:ガッチョーン……
ミュエル@しとぴー:デスサイズの効果使って斬り返しで殴るよ
オリコ@雅:ジャッキーン!パッカーン!(ハイパームテキ)
GM:命中どうぞ
ミュエル@しとぴー:2d+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 11[5,6]+12 → 23

GM:回避は2下がって16で当たり—
ジュリー@lisp:よく当たるな?
オリコ@雅:良い感じの出目
シュウ@めい:良い出目
ミュエル@しとぴー:k37+23@11
SwordWorld2.0 : KeyNo.37c[11]+23 → 2D:[1,5]=6 → 7+23 → 30

ジュリー@lisp:ズババ
ヨハネス@いちま:yeah
ミュエル@しとぴー:鎌の先端を脳天目掛けて振り下ろす
シュウ@めい:防護点割とあるけどみんな結構強い
ジュリー@lisp:火力あるわね
GM:「……ここまでだな。引かせてもらおう」みんなの奥の方を見ながら鎌を受け止め
ヨハネス@いちま:気絶復帰できないのがあれですね ポーション類は今度買っておきましょ…
ミュエル@しとぴー:マッスルベアー斬り返しデスサイズでダメージ+11してるからね
シュウ@めい:「……! まずい、マルス君、ミュエルちゃん! 逃がしちゃだめだ!」
ジュリー@lisp:そっかプリいないのか…レンジャーがいないときびしみ
ヨハネス@いちま:「退路を押さえろ!」もたもたうさぎ
GM:「さらばだ。また会う時はもっと強くなっているんだな! ヴェハハハハハッ!!! 」
シュウ@めい:もたもたかわいい
マルス@橘:「くっ!」一応逃さないとばかりに切りかかってみる
マルス@橘:レンジャーは一応居るよ()
ヨハネス@いちま:迫真の全力疾走してるけど如何せん脚が短い
ジュリー@lisp:「あら、ここで退くなんてつれないわぁ?」しゅばばば
シュウ@めい:これは……瞬間退場!
GM:煙幕を張って消え去るよ。戦闘終了ですの
オリコ@雅:「この距離ではちょっと難しいわー」
シュウ@めい:嘆息うさぎ
ミュエル@しとぴー:「っ、逃がしませ……!」そのまま追いかけようとするけど逸らされた鎌が地面に突き刺さって逃げられる
ヨハネス@いちま:マルスくんプリ伸ばすのが秘伝解放にかかってるんでレンジャー捨て気味になりそう
ジュリー@lisp:「逃がしたわぁ……」悔しそう
シュウ@めい:「しまった……っ。まだあんな余力があったたなんて……」駆け寄ってきて
GM:マルスくんのプリ秘伝は、あったら嬉しいおまけくらいの気持ちでいいのよ
マルス@橘:「煙幕か…くっ、コレ以上は厳しいな」
シュウ@めい:「(あとなんだあの笑い方……)」
マルス@橘:おまけの中身が知りたくて…(経験点どばばば
オリコ@雅:「ずいぶんと用意周到だったわね、ところで皆、怪我とかは大丈夫かしら?」
ジュリー@lisp:「お陰様でなんとか」
マルス@橘:「ああ、致命傷は避けられた」
ミュエル@しとぴー:「問題ありません」
GM:シルヴィア「こちらも片付きました。敵のボスは……逃げられたようですね。何はともあれ無事で何より。お疲れ様です。」駆け寄り
シュウ@めい:「あいつのことは気になるけど……よかった、何とかなって」
オリコ@雅:「にひひ~、効果抜群でしょ私の妖精魔法~」
シュウ@めい:「お疲れ様です、シルヴィアさん。あの子は……」逃げてきたこの様子を見よう
GM:「貴方方のおかげで無事ですよ。」逃げてきた子は寒そうですけど無傷
ヨハネス@いちま:「さて、どうもその娘の言は真であったようだ」
シュウ@めい:「良かった……」
シュウ@めい:「そうだね……。本当にヨトゥンを操るなんて」
ジュリー@lisp:「それは珍しいことなのかしらぁ」
オリコ@雅:「みんな無事みたいだけーど……その子裸足?」
マルス@橘:「とりあえず寒そうだし、これでも着なよ」と上着だけでも渡そう
シュウ@めい:「そんなの今まで聞いたことも無いよ。だから絶対に捕まえるべきだったんだけど……」
路地裏の少女@GM:「……あ、ありがとう……おにいちゃ……す、すみませ……おにいちゃんじゃないのに」マルスくんに近寄りつつ
ミュエル@しとぴー:「はい。不覚にも逃げられてしまいましたが、次は必ず仕留めましょう」
シュウ@めい:妹キャラ
ジュリー@lisp:いもきゃら!
シルヴィア@GM:「(アヴァロンメンバーとは、意外と血の気が多いのですね……)」
オリコ@雅:「お兄ちゃんだって、妹ができたわよマルスくん!」
路地裏の少女@GM:「え、わたしは……えっと……その……おにいちゃんってよんでいいなら、そうよばせてもらいたいなーって……」もじもじしつつ
ヨハネス@いちま:(確かに、元がヒトとあれば、憶するか吐く輩も一人くらいはいるかと思ったが)
シュウ@めい:「し、仕留められたら真相が分からないんだけどね……」
マルス@橘:「ふふっ、こんな可愛い妹が出来たら困っちゃうね」
路地裏の少女@GM:「か、かわいいとか、そんな…… 」照れ ん?コーキくんか?
シュウ@めい:草
オリコ@雅:「良かったわねえーと…名前がわからないけどマルス君の妹ちゃん!」
マルス@橘:「俺は別に構わないけれど…」(冗談だと思ったんだけどえ、マジ?本気だったのか!)みたいに思ってる
ミュエル@しとぴー:新たな女の敵が
マルス@橘:実際コイツに使う予定だった要素を代わりにコウキくんにぶち込んだ部分もある
シュウ@めい:にゃんと
オリコ@雅:にゃにゃんと
ジュリー@lisp:「あらあらぁ、隅におけないのねぇ」
路地裏の少女@GM:「名前は……ないんです。私は、親に捨てられてこの場にいるので」
ミュエル@しとぴー:にゃふんと
シュウ@めい:「……捨てられて、か」
路地裏の少女@GM:「良かったら、お、おにいちゃ……おにいちゃんにつけてもらえればなーって……おもうんだけど……」恥ずかしがりつつ
マルス@橘:「……そうか。 それで、どうしてあいつらに追いかけられていたんだい?」
ヨハネス@いちま:「(その所作、言葉……なるほど、雌としての魅力を振りまいて強い者に取り入るか。弱者にとっては合理的な生き方だな)」
マルス@橘:「これマジ?」
シュウ@めい:分析してるの草
マルス@橘:草生える
ミュエル@しとぴー:うさぎなりの分析
ジュリー@lisp:草
路地裏の少女@GM:「なぜなのかはわからない…… 路地裏でばったり出くわしちゃったから、消そうとしたの……かな」
オリコ@雅:「ほらほらマルスくん、責任とらなきゃ駄目だよ~?」うりうり
ヨハネス@いちま:意訳:このこあざとい
オリコ@雅:ラビットサーチ!
ヨハネス@いちま:ばったり出くわしたに真偽しよう
GM:他の子にあざとさがない分、全部あざとさをブチ込んだからな!
ヨハネス@いちま:いや、なぜなのかはわからない の方か
GM:いいですよ。真偽判定どうぞ。
オリコ@雅:自分もなんとなく真偽判定してみようか
ヨハネス@いちま:2d+12
SwordWorld2.0 : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19

ミュエル@しとぴー:なんとなく!
ジュリー@lisp:あらあらうふふな感じで見ている
ヨハネス@いちま:善人ではないのでいたって自然に人を疑えるムーブ
GM:ウソをついているように見えない。まずウソをつくほど知能が高いようにも見えない (ウサギの上から目線(下から))
ヨハネス@いちま:なるほど
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
オリコ@雅:おもーい!
ヨハネス@いちま:戦闘始まって草
マルス@橘:「急に名付けと言われたら迷うな…うーん、ミスティルとか」
マルス@橘:草
ミュエル@しとぴー:草
オリコ@雅:入るたびに始まる戦闘
路地裏の少女@GM:「ん、それが良い! ありがとうおにいちゃん!」微笑んで
ヨハネス@いちま:(まあ、この分では教育もまともに受けていないクチか)とか思ってる
ジュリー@lisp:「よかったわねぇ」
マルス@橘:「そっか、気に入ってくれてよかったよ。」
オリコ@雅:「良かったねお兄ちゃん!」さりげなく便乗
マルス@橘:って頭撫でる
路地裏の少女@GM:「はい!」撫でられながら
マルス@橘:「おーい、妹が増えたんだけど?」オリコちゃんの頭もわしゃわしゃ
シルヴィア@GM:「仲が良いことは微笑ましいことですが、とりあえずここを離れましょうか。処理はおそらく私の方が慣れていますので、私が行いましょう。皆さんは教会で暖をとっていてください」
シルヴィア@GM:「それに、その血……雪いだ方が良いかと」
ミュエル@しとぴー:「はい、良かったですね、お兄ちゃん。」
オリコ@雅:「乙女の髪乱すのは禁止ー!」(理不尽)
ミュエル@しとぴー:しれっと便乗
路地裏の少女@GM:「わ、わたしのおにいちゃん……」謎対抗心
ヨハネス@いちま:「貴様らの方が慣れてるのではないのか。本職なのだろう」シュウくんとマルスくんに
ジュリー@lisp:「ええ、長居は無用だものねぇ」
マルス@橘:「はいはい、俺が悪かったよ」手引っ込め
シュウ@めい:「ほ、本職って……。じゃあ、その……手伝います。マルスくんはその子を連れて行ってあげて」
シルヴィア@GM:「……私はずっとこの街でヨトゥンを狩っているので、勝手が良くわかるのですよ。」
オリコ@雅:「にっひっひ…頭を撫でられるだけで落ちる女子はいたりいなかったりするのよ…」
シルヴィア@GM:「手伝ってもらえるのなら助かりますが」
マルス@橘:「了解、任されたよ」血はそそいどく
マルス@橘:「今度からツッコミは首を狙って意識を落とそうか?」
GM:雪で血を綺麗に出来るから良い世界(錯乱)
シュウ@めい:「う、うん」ってシルヴィアさんと一緒に後から皆のとこに行こう
ミュエル@しとぴー:「分かりました、ありがとうございます」
ヨハネス@いちま:「今後を踏まえると、我とて勝手を知らずで過ごす訳にもいくまいて この場で見学していよう」
ヨハネス@いちま:って横で処理の様子を見てる
オリコ@雅:「ツッコミの粋を越えた暴力だわ!」
マルス@橘:なるほど…
シュウ@めい:「あんまり見てて気分のいいことでもないと思うけれど……」
ジュリー@lisp:「賑やかでいいわねぇ…ふふふ」
マルス@橘:「じゃあ、後でお好みのツッコミを教えてくれないかな? 俺がボケるから」
シルヴィア@GM:「見たいというなら構いませんが……早めに済ませてしまいましょうか」
オリコ@雅:「ふっ、任せておきなさい…あとで教えてあげるわ」
GM:では、何事もなく死体の後処理を終え、死体は教会裏の墓地に埋葬されたのですよ。
ヨハネス@いちま:「気分の良し悪しではない、必要か不要かという話。無論、乙女のように繊細な神経はしておらんしな」
シュウ@めい:埋葬ちぇっちぇ
ジュリー@lisp:ちぇいちぇい!
GM:シルヴィア曰く、最近行方不明になっていたこの街の人だったらしいとのこと。
ミュエル@しとぴー:「(ツッコミ……ユーモアも、必要なのでしょうか)」
シュウ@めい:埋葬した後祈ってよう
ジュリー@lisp:「今日も生き延びることができたわぁ…」
ヨハネス@いちま:(ふむ、ああはなっても人間扱いか)
マルス@橘:とりあえずミスティルに聞かせないよう離れた場所かつあたたかそうな所で保護しておこう…
シュウ@めい:んちぇんちぇ
ミスティル@GM:それならミスティルは教会の中にあるヒーター的なサムシングの魔動機であったまってよう
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
マルス@橘:ぬくぬく
シルヴィア@GM:そして処理を終え、全員で教会に戻ってきました。
シュウ@めい:もどりーちぇ
GM:【教会で】
ミュエル@しとぴー:もどりん
ジュリー@lisp:「無事にたどり着いたわねぇ」
シュウ@めい:そういえば行方不明になってた人って今回のヨトゥンで全員だったのかしら
オリコ@雅:「あー寒い寒い、手がかじかんでるわ」
GM:この街の分はそうですね。
シュウ@めい:にゃるにゃる
シルヴィア@GM:「本当にご苦労さまです。来て早々に災難でしたね……」
ミュエル@しとぴー:「手袋でもつけるのはどうしょうか」
マルス@橘:「悪いね、扱い勝手の良い火を持ってなくて」
シュウ@めい:「い、いえ……。シルヴィアさんこそ、お疲れ様です」
ジュリー@lisp:「こんなこともあるわぁ…それで、当初の目的……なんだったかしら」
シルヴィア@GM:「いえ、ヨトゥンを狩るのはいつものことですから。」
オリコ@雅:「いえ、その為のフォウくんよ…あー暖かい…」ぴとっ
ミュエル@しとぴー:「いいえ、むしろこの時代の現状を知れましたので」
シュウ@めい:「食料とワクチンのことだよ、ジュリーさん」
ヨハネス@いちま:「……」それ言うのかって感じの視線をみゅえるに
シュウ@めい:二つともここまで運んでこれたってことでいいのかな?
フォウくん@GM:「フォーウ……(防寒具買った方が良さそうだよ主)」
ジュリー@lisp:「そうそう、そのことねぇ」
GM:いいよお
シュウ@めい:んちぇんちぇ、じゃあシルヴィアさんに渡そう
シルヴィア@GM:「ありがとうございます。このワクチンと食料は、責任をもってこの教会で街の皆さんに配ろうと思います」
シュウ@めい:「はい、よろしくお願いします。エミリーの方は……大丈夫だったかな」
ヨハネス@いちま:「ふむ。少し手間取ってしまったが、あちらは順調だろうか」もとい、連絡手段とかあるのかしら
シュウ@めい:通信機とかありそう?
シルヴィア@GM:「生野菜……希少なものを本当にありがとう。ペースト状の味のない食事をしていた街の人々はとても喜んでくれるでしょう」
GM:では、シュウくんのバッグがもぞもぞしていることに気付く
ミュエル@しとぴー:もぞもぞ
マルス@橘:もぞぞ
ヨハネス@いちま:「なんだそれは」
シュウ@めい:「い、いいえ。美味しく食べてもらえるとマーロンもきっと喜びます」
マルス@橘:「生鮮食料?」
オリコ@雅:「ペーストとか明らかに味気ないものね」
シュウ@めい:「あれ?」じゃあバッグからもぞもぞしてるのを確認しよう
ソフィア@GM:「ぷはぁ……息苦しいったらありゃしない。やっぱ潜り込むのはやめた方がいいわねえ」バッグから勢いよく顔を出す
ジュリー@lisp:「こちらではしっかりした食べ物は貴重品なのねぇ…」
ソフィア@GM:「通信手段? ここにあるわここに」
シュウ@めい:「うわ!? びっくりした……いつから入ってたのさ!」
ソフィア@GM:「最初からだけど」
マルス@橘:「うおっ!?」
オリコ@雅:「あ、ソフィアじゃない! いつの間に潜りこんでたのよ」もふもふ
ヨハネス@いちま:「シュウ、荷物の点検は念入りにした方がいいぞ」
ソフィア@GM:「戦闘の様子を報告するようにってホークアイにね。あいつも心配性だから」
シュウ@めい:「えっ、ご、ごめん……微妙にちょっと膨らんでるなとは思ってたんだ……」
ジュリー@lisp:「まあまあ、手間が省けて良かったわぁ」
ソフィア@GM:「で、連絡とりたいんでしょ? 私、通信機器くらいにはなれるけど。」
シュウ@めい:「ホークアイが……。いつもならそんなに心配しなくていいのにっていう所だけど……」
シュウ@めい:「うん、頼むよソフィア」
ミスティル@GM:「(え、何なの!? その動く人形……)」って眼差し
ソフィア@GM:「はいはい。じゃあ繋ぐわ」
シュウ@めい:ソフィアちゃんぬいぐるみかわいいよね
シュウ@めい:つなぎーちぇ
オリコ@雅:抱き枕にしたい
オリコ@雅:テレレレンテレレレン
ミュエル@しとぴー:「ふぅん。船の管理をしているだけでも無いみたいですね。」ソフィアちゃんを一瞥して
エミリー@GM:「……ザザ……シュウですか? 」
ヨハネス@いちま:「多機能なものだな。対話型コンソールとしては多少の問題はあるが」
シュウ@めい:「……! エミリー! うん、僕だよっ」嬉しそうに
マルス@橘:とぅるるるる
エミリー@GM:「そちらも問題なく事が済んだようですね! こちらは問題なく。一足早くソフィア号に帰っています。」
オリコ@雅:「(シュウ君めっちゃイキイキしてる)」
エミリー@GM:「夕食はカレーだそうですよ。楽しみですね」
シュウ@めい:「良かった……! いや、問題は色々あったんだけど……配達とあいさつは済んだよ」
エミリー@GM:「なるほど。では詳しい報告は後程。こちらもディアボロスがメモリーの解析を済ませたようですから、その報告も後程合わせて」
シュウ@めい:「(カレー楽しみ……)」
シュウ@めい:「うん、分かった。それじゃこっちも今から戻るよ」
ジュリー@lisp:「(男の子ねぇ)」にこにこ
シュウ@めい:ソフィアちゃんふにふにして通信切ろう(ふにふにする必要は無い)
ライ@GM:「ふぅん……? 恋人か何か?」
オリコ@雅:「恋人なのぉ?ねぇねぇ?」
シュウ@めい:「……はぇ!? こ、こいび……違うよ!!!」分かりやすく顔赤くして
シルヴィア@GM:「ライ、からかってはいけませんよ。」「は~~~~い」
シュウ@めい:「お、オリコさんも変なとこで乗らなくていいからね……」
ヨハネス@いちま:「その分だと十中八九で片道と見た」
ミュエル@しとぴー:「恋人、ですか」チラ見しつつ素で
ジュリー@lisp:にゃふふ
オリコ@雅:「とてもわかりやすくて、とても純情ね~」
マルス@橘:「ま、あんまりからかってやらないでくれ。」
ソフィア@GM:「恋人とか、コイツには60年はやいわ」
シュウ@めい:「だ、だから違うから! その、は……早く帰ろう!」
シルヴィア@GM:「皆さんお疲れでしょうから、ゆっくり休んでください。それと、コレ。少ないですが」懐から封筒を差し出し
シュウ@めい:「60年もしたら僕もう死んじゃってるよ!?」
ヨハネス@いちま:「先に寿命が来そうだな」
シュウ@めい:ちぇちぇっ
ヨハネス@いちま:「受け取っていいものなのか」二人に
ジュリー@lisp:「ルーンフォークは世知辛いわぁ」
オリコ@雅:「にひひ、まあ応援してるわよ?」
シュウ@めい:「え、えぇと……でも」
シルヴィア@GM:「むしろ受け取ってもらえないと困るのです。どうか受け取ってください。」
ミュエル@しとぴー:「」
オリコ@雅:「ん、受け取らないなら私が受け取っちゃうわよ?」
シルヴィア@GM:封筒は全員分ありーちぇさんです
ヨハネス@いちま:「世俗には疎い身だが、組織とはこういう作法に口うるさいものだと聞いただけだ。そこまで深い意味はない」
オリコ@雅:にゃふにゃふ
マルス@橘:普段はどうしてるの?
ジュリー@lisp:「有難く受け取るわぁ」
ミュエル@しとぴー:「ありがとうございます」
GM:エミリーちゃんはグイグイ来られたら断れずに受け取ってるし、別に拒否しろと言われてもないよ
シュウ@めい:配給だし貰って無さそうな気もする? とりあえずこの場は貰わないときまずちぇだけど
ジュリー@lisp:「通貨は向こうと同じなのねぇ」ガメル神
シュウ@めい:なるなる
マルス@橘:「ありがとう、今後ともよろしくね。」
マルス@橘:世界中通貨が統一されているとか言うチート
ヨハネス@いちま:その一芸で古代神だからな
ミュエル@しとぴー:さすが古代神
シュウ@めい:「いや、でも……うぅん、ありがとうございます。でも、次からは用意しなくても大丈夫ですから……!」受け取ろう
マルス@橘:史実だと通貨のインフレで幾つの国が滅びたか考えるだけでガメルやべぇってなるから…
シュウ@めい:さすガメル神
シルヴィア@GM:「それと……ええと、目隠しをしたシャドウのお嬢さん、名前は何と言いましたか」
ヨハネス@いちま:「ふむ、差し支えないなら受け取ろう」
ミュエル@しとぴー:つよい
オリコ@雅:「よしよし、軍資金が増えたわ」
GM:夫婦喧嘩で国を滅ぼした神がいるらしいですね……
ヨハネス@いちま:プロセルシアに出てくる謎解きであいつら「夫婦喧嘩で15の国を滅ぼし、その後反省して8つの国を復興させた」とか書いてあって草だった
ミュエル@しとぴー:大草原
シュウ@めい:やばすぎる
シュウ@めい:「……? ジュリーさんのこと?」じゅりちゃん見て
シルヴィア@GM:「そう。ジュリーさんでしたか。貴女には、今宵、皆が寝静まった頃にまた教会に来て欲しい」
ジュリー@lisp:[]
マルス@橘:何それ草
ジュリー@lisp:「私にぃ?」
オリコ@雅:「おっ、誘われてるわよジュリー?」
マルス@橘:(どの神だっけ)
ヨハネス@いちま:「何だそれは……?知り合い、ではないのだろう(あるはずがない)」
ジュリー@lisp:ちょっと離席してたすまにゃん
シュウ@めい:にゃふにゃふっ
ミュエル@しとぴー:にゃふん!
シルヴィア@GM:「ええ、貴女です。来てくれますか?」
オリコ@雅:にゃーふん!
シュウ@めい:「……?」
ジュリー@lisp:「……ええ、退屈はしないお誘いのようだしねぇ」
ジュリー@lisp:行くよ!
シルヴィア@GM:「フフ……ではお待ちしてますね」
ジュリー@lisp:ちぇいちぇい
ライ@GM:「あー……うん……がんばって……!」
オリコ@雅:「後で感想を聞かせてねジュリー」(?)
ヨハネス@いちま:(人間の女子の付き合いとはよくわからんな)
シュウ@めい:今日はもう教会で休む感じよね
ジュリー@lisp:「頑張るようなことなのかしらぁ?楽しみにしておくわぁ」
シュウ@めい:「何なんだろう……」
GM:いや、ソフィア号に帰って休む感じじゃな
GM:ジュリーちゃんには後程きてもらおう
ジュリー@lisp:本拠地帰還
シュウ@めい:んちぇちぇ!
マルス@橘:はーい
ミュエル@しとぴー:にゃるにゃる
オリコ@雅:おっけー!
シュウ@めい:「じゃあ、少し休んだら……。そうだ、その子はどうしよう。えと、ミスティルさん」
マルス@橘:「そうだな、どうしたものか…」船の方って余裕があったっけ
シュウ@めい:「行く当ても無さそうだし、マルス君と一緒にいたいならアヴァロンに来ても大丈夫……だとは思うけれど」
シュウ@めい:多分いけるはず?
シルヴィア@GM:「私の方で預かることもできますが、そうですね。その様子では」
ヨハネス@いちま:「確かに身寄りがないとは聞いたが、そうそう置いておけるものなのか?」
ミスティル@GM:「……うん、出来れば、おにいちゃんと一緒が、いい……」
ジュリー@lisp:「あらあら」
ソフィア@GM:「アヴァロンの方は余裕たっぷりだと思うわ。大丈夫でしょ」
マルス@橘:「……そうだね、本人が望んでいるなら出来る限りそうしてあげたいと思う。 確認を取りたいんだけど…ソフィアが言うのなら大丈夫かな」
オリコ@雅:「とても可愛い妹ね、大事にしてあげなさいよ」
シュウ@めい:「だよね。これまでもよく色んな人を乗せたりしてたし」
ヨハネス@いちま:「……ふむ、巧みなものだ」
ソフィア@GM:「ま、何らかの仕事はしてもらうけどねえ」
ミスティル@GM:「ありがとうございますっ!」
マルス@橘:正直昔の経験があるのでPLは疑ってる() マルス君はそう言うの無いので疑ってないよ()
シュウ@めい:じゃあ連れて船に戻りーちぇしようかしら
ミュエル@しとぴー:「なら問題ありませんね、そうしましょう」
ヨハネス@いちま:昔の…?
ヨハネス@いちま:もどろうか
オリコ@雅:もどりーちぇ
ミュエル@しとぴー:もどりーん
ジュリー@lisp:ちぇーい!
マルス@橘:昔のって言うか他のシナリオとかでこう言うのからの真ゲス展開とか偶にあるじゃん()
マルス@橘:そうじゃなくても神話生物化したりとか
GM:そんなひどい展開ないですよ!
ミュエル@しとぴー:草
シュウ@めい:楽しかったぜぇ、お前とのお兄ちゃんごっこぉ!
ヨハネス@いちま:???「あはぁ…♪」
マルス@橘:ほんとぉ? 油断してたら頭からパックリ喰われてマミるとか無い?
マルス@橘:たるたるにならいいです
オリコ@雅:実はこの妹…男の娘なんです…(衝撃の事実)
シュウ@めい:一般モブじゃないから何かしら役割はありそう でも知能低いなら騙すことも無さそうな気はする
マルス@橘:これマジ?しまった、このPCは普通の性癖だ!
シュウ@めい:今から目覚めるんだよ!
ミュエル@しとぴー:これマジ?やったぜ。
ジュリー@lisp:呼ばれたのは流派イベント的な何かかしら
GM:では無事帰り、報告を
GM:ですです
シュウ@めい:かな
オリコ@雅:ちぇいちぇい
ジュリー@lisp:ちぇあい!
マルス@橘:目覚めたらシュウくんも対象になってしまうが後悔しないんだな!
マルス@橘:あ、そうだったのか
ジュリー@lisp:経験点すごちぇ
ミュエル@しとぴー:いっぱいだ!
オリコ@雅:もりもり!
GM:済ませたところでとりあえず中断。リザルト出しました。流派イベントは今日やるのはキツそう? ですかね
シュウ@めい:「ただいま、エミリー。実は、黒い仮面の男が……」ってかくしかでヨトゥン操ってたこととか話そうか
ミュエル@しとぴー:おつおつー
シュウ@めい:おつちぇい!
シュウ@めい:どうだろう、リスぴっぴ次第?
オリコ@雅:そうかな?
ジュリー@lisp:まだいけるー
シュウ@めい:ちぇちぇーい
マルス@橘:睡眠とか大丈夫…?
GM:次回、幕間としてまとめてやる感じで良いと思う?
シュウ@めい:それもありちぇ
ヨハネス@いちま:自分はそれでもいいよぉ
マルス@橘:ちぇちぇ(肯定)
オリコ@雅:にゃふにゃふー
ジュリー@lisp:尺が足りそうならそれでも問題ないちぇよ
ミュエル@しとぴー:いいよぉ↑
ジュリー@lisp:ちぇい!
GM:ではそういう形で。成長はここでgr4で振ってにゃ
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
ジュリー@lisp:わふう!
ジュリー@lisp:gr4
SwordWorld2.0 : [4,5]->(生命力 or 知力) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力) | [4,3]->(生命力 or 筋力)

シュウ@めい:了解ちぇいちぇい
ミュエル@しとぴー:gr4
SwordWorld2.0 : [1,3]->(器用度 or 筋力) | [6,5]->(精神力 or 知力) | [5,6]->(知力 or 精神力) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度)

オリコ@雅:gr4
SwordWorld2.0 : [2,3]->(敏捷度 or 筋力) | [6,1]->(精神力 or 器用度) | [2,2]->(敏捷度) | [1,5]->(器用度 or 知力)

シュウ@めい:gr4
SwordWorld2.0 : [3,5]->(筋力 or 知力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力) | [1,4]->(器用度 or 生命力) | [2,3]->(敏捷度 or 筋力)

マルス@橘:gr4
SwordWorld2.0 : [5,6]->(知力 or 精神力) | [1,3]->(器用度 or 筋力) | [5,2]->(知力 or 敏捷度) | [5,5]->(知力)

ヨハネス@いちま:ああ、まとめOKなんだった
ヨハネス@いちま:gr #1
SwordWorld2.0 : [2,5]->(敏捷度 or 知力)

ヨハネス@いちま:gr #2
SwordWorld2.0 : [2,1]->(敏捷度 or 器用度)

ヨハネス@いちま:gr #3
SwordWorld2.0 : [3,5]->(筋力 or 知力)

ヨハネス@いちま:gr #4
SwordWorld2.0 : [2,1]->(敏捷度 or 器用度)

シュウ@めい:纏めの方が楽ちぇっちぇね
マルス@橘:知力知力知力器用で
GM:この4回の成長とは別に、好きな能力が1回伸ばせます
ミュエル@しとぴー:筋力 精神 精神 敏捷
シュウ@めい:わぁい!
ミュエル@しとぴー:いぇーい
オリコ@雅:器用知力知力精神でいこう
オリコ@雅:にゃっふい!
マルス@橘:わーい
ミュエル@しとぴー:じゃあ筋力を
ヨハネス@いちま:まあ一応ブレイクするんで知力2敏捷2で
ジュリー@lisp:生命力 精神力 敏捷度 筋力で!
マルス@橘:知力で
GM:あと、共有メモ4つ目に流派とコネクションデータをまとめてあるので、見たい人はそこをどうぞ
オリコ@雅:間違えた、敏捷精神敏捷知力だ
オリコ@雅:んちぇちぇ!
ヨハネス@いちま:コネどうすっかなー
マルス@橘:この名誉点って友人と貴重な友人とかでそれぞれ()内の数値を消費だっけ?それとも累積だっけ
ジュリー@lisp:すごいちぇ!
ヨハネス@いちま:累積じゃな
ヨハネス@いちま:あ、いや
シュウ@めい:ちぇちぇ!
ヨハネス@いちま:それぞれじゃな
ヨハネス@いちま:言いたいことと言語野が乖離する不具合
マルス@橘:にゃふにゃふ
マルス@橘:深夜にあるある
シュウ@めい:知力精神器用敏捷、追加器用にしよう
GM:んっと、エミリーの場合、友人になるのに200点、貴重な友人になるのに300点(合計500点)いります
マルス@橘:ほいほい
ジュリー@lisp:にゃふほどー
ミュエル@しとぴー:にゃるにゃる
ヨハネス@いちま:謎ローブまじで誰だっけ
マルス@橘:もう少し様子見してもいいかな
GM:謎ローブは幕間で出ますの
ヨハネス@いちま:なる
GM:ではそんな感じで。お疲れ様でしたん
ヨハネス@いちま:おつつつー
シュウ@めい:キャラ的にエミソフィホークボロスくらいの優先度かにゃ…
マルス@橘:おっつー
シュウ@めい:お疲れ様よ! 楽しかった…
オリコ@雅:おつおつ!
ミュエル@しとぴー:おつおつー
GM:クロトとかいう見え透いた地雷
ジュリー@lisp:おつおつちぇっちぇちぇ!
オリコ@雅:キャラ的にとりに行くか迷うぜ…(??)
オリコ@雅:次回も楽しみ!
ミュエル@しとぴー:GMお墨付きの地雷
シュウ@めい:分かる
マルス@橘:金借りるだけ借りたら敵になった時に返済不要になるよ(適当)
シュウ@めい:そういえばジークハルトはいないのね
ミュエル@しとぴー:踏み倒し(物理)
GM:ジークハルトはもう会えるところにいないので、除外してありますの
シュウ@めい:にゃんと めっちゃふらっと出ていった
マルス@橘:出ていった!
オリコ@雅:にゃふん!
GM:「ボクは用事があるから、これでさよならだ」的なサムシングのことを言ってた気がする
シュウ@めい:なるなる
マルス@橘:てっきり皆とは別行動するよ的なニュアンスかと()
ミュエル@しとぴー:にゃふにゃふ
シュウ@めい:町で用事があって戻ってくるのかと思ってた
GM:ベルゼ殺しにいきました!
シュウ@めい:がんばちぇー!
マルス@橘:にゃんと
ミュエル@しとぴー:にゃふん!
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
どどんとふ:「GM」がログインしました。
どどんとふ:「ミュエル@しとぴー」がログインしました。
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。
どどんとふ:「オリコ@雅」がログインしました。
どどんとふ:「ジュリー@lisp」がログインしました。
どどんとふ:「ジュリー@lisp」がログインしました。
どどんとふ:「シュウ@めい」がログインしました。