KP:いちまんべん PC:リリレイア・リヴィエール PL:めい アレッサ姫に仕える騎士(人間/女性/14歳/フェンサー) http://charasheet.vampire-blood.net/1183484 PC:アルク PL:橘 よくわかんない妖精剣士(ナイトメア/女性/?歳/フェアテファイター) http://charasheet.vampire-blood.net/1181722 PC:イザベラ PL:LISP 国で司祭を務めていた女性(エルフ/女性/26歳/プリースト・キルヒア) http://charasheet.vampire-blood.net/1175355 PC:レウマエル・シュヴァルべ PL:雫 王宮の地下に住んでいたレプラカーンの一族の一人(レプラカーン/男性/14歳/マギテックシューター) http://charasheet.vampire-blood.net/1177032 GMいちま:わいわい めい:わいわいもちもち LISP:にゃふーい 橘:やあやあ 雫:ちょっと遅れてしまった……申し訳ない GMいちま:背景的なとこだけ説明しとこうか リリレイア@めい:おねがいちぇなの! 橘:わーい GMいちま:色々あって祖国はボロボロになるので既存の国家も使いづらいということで、公式が手を付けていないモーロック地方に勝手に建国しました GMいちま:ダグニアの東の半島ね GMいちま:姫様の祖国はモーロックの南方にある、シエラカント王国あるいは聖山王国と呼ばれている国です GMいちま:こないだ思いつきで建てた割には長い歴史があることになっています GMいちま:主産業は遺跡発掘、鉱石採掘、傭兵業とかそのへん 南を蛮族と接しているのでわりと大変な歴史(雑) GMいちま:王都ブエナガルテは王国の北にある3万人都市です このへんは主に交易で繁栄してます GMいちま:北から輸入してきたものを各地に送り届けるこの国の心臓ですね GMいちま:北の方にもういっこリガディアという国があって、ここが港を持ってるので シエラカントは南に蛮族なので必然交易しないとって感じで GMいちま:なお両国の関係はそんなに良くなかったりするよ GMいちま:王都の中央には王城と、その城下の広場には時計台 神殿や研究施設や飛行船発着場があって、外側には倉庫や厩、居住区が GMいちま:街の地下は天然の洞窟が広がっており、地下街にも居住区や市場があります GMいちま:で、姫様こと第五王女アレッサはなんやかんやでバルナッドにある学校に留学してます バルナッドってのは深い意味はないから別の国にしてもいいよ GMいちま:ただ近いのとセフィリアだと窮屈そうだなっていう GMいちま:そういやリリレイアちゃんは姫様に付いてきてるのか王都にいるのかどっちにする? GMいちま:他はみんな王都だろうけど リリレイア@めい:ついてきてる方で! GMいちま:おけおけ GMいちま:さてまあ、国としては蛮族領と接しているとはいえ、王都はここ数百年の間、平和です GMいちま:南部の方で蛮族と交戦したりはしてるけど王都は北の方にあるしね イザベラ「平和だわー」にゃふにゃふ GMいちま:あと領の南部、建国のゆかりともなった「聖山」の傍にあるシエラ要塞には精鋭の騎士団が常に控えています GMいちま:ここは大破局の時でさえ落とされたことがありませんでした GMいちま:そう、絶対に落ちないのだ リリレイア@めい:絶対に GMいちま:まあそんなところで アルク@橘:絶対蛮族なんかに負けたりしない! イザベラ@LISP:これマジ? GMいちま:ある夜のことですね GMいちま:それはあまりにも突然で 最初の誰かが気付いたときには、王城の一角が吹き飛び、銀鱗の龍が夜空に咆哮をあげていました(ここからイベント) アルク「あっはっは 何これマジおもしろいわー」 GMいちま:その輝くブレスが聖堂を破壊し、その後は王城の中から蛮族の軍勢が現れます GMいちま:魔術が街を焼き、居住区に悪鬼が現れ…略奪!略奪! GMいちま:あまりに突然の出来事に、警備の騎士団の応戦も形になりませんでした GMいちま:そもそも内側から攻め込まれることなど予期していなかったのでね…要塞の方の守りは万全だったんですけどね GMいちま:PCのみなさんはなんやかんやで逃げ出したり難を逃れたりしましたが GMいちま:王都の破壊と略奪はその後、三日三晩と続きました レウム@雫:種族特徴で透明化して逃げるよ GMいちま:四日目あたりにしてようやく、隣国リガディアからの援軍が到着します GMいちま:次第に聖山の方から引き返してきた騎士団の協力もあって、王都に残っていた蛮族は徐々に駆逐されていきます イザベラ「ああ、ようやく助けが!」野戦病院 GMいちま:ただ人々が逃げ回らなくてよくなった頃には、もう色々と手遅れでした アルク「あーこれ駄目だね すっごい駄目だわ」 GMいちま:街は炭と瓦礫の山と化し、特に破壊がひどかった中央広場のあたりは地下の洞窟が崩落し、大きな穴を開けていました GMいちま:この爪痕があと何年残るものか、生き残った者の多くは途方に暮れたことでしょう レウム「あ、あぁ、街が……」 イザベラ「なんということでしょう…神殿が…」 GMいちま:やがて、街の外に避難していた人々が徐々に戻ってきます GMいちま:あるいは街の外から、王都に住んでいた身内を心配してやって来る人もいたでしょう GMいちま:遠国に離れていた姫も、その1人なのでした GMいちま:というわけでバルナッドの方に GMいちま:王族なので寮よりも街に家を借りて住んでたりするんじゃないかな GMいちま:そんなところで暮らすリリレイアちゃんに手紙が GMいちま:ブエナガルテの都が蛮族の襲撃を受けて陥落した、なんとか鎮圧はされた 的な内容ですね GMいちま:ちなみに家族の安否は(この手紙が書かれた時点では)わかってないようです GMいちま:ちなみに姫様はこないだギリギリで進級試験をパスして父王様に報告の手紙を書いています 二階で リリレイア「あら?お手紙……。…………!? あ、アレッサ様、失礼します!!」すぐに二階行こう アレッサ「ほ、ほえ?何ですか?」 リリレイア「そ、その……これを……」震えながら手紙渡して見せるよ アレッサ「ど、どうしたんですか……リリア、顔色が……」受け取るよ アレッサ「え……えっと……」読み終えたけど混乱しています リリレイア「……だ、大丈夫ですか?アレッサ様……」心配そうに アレッサ「え……いえ、えっと……これは、その」 アレッサ「だ、大丈夫……なんですよね?その、こんな風には書いてありますけど……お父様や、お母様は」 リリレイア「……!も、もちろんです!皆様きっと無事に決まっていますよ……!」 アレッサ「え、え……へへ、そうですよね……」 アレッサ「あ、じゃあ、やっぱり、一度、様子を見に戻ったほうがいいですよね?こういう事があっったのなら、先生も学校をお休みしてもお怒りにはならないはずですし……それに、ええ、お兄様やお姉様も、私に会えなくて寂しがってるかもしれませんし?」 リリレイア「そ……そうですね。皆様きっと、アレッサ様の元気な顔を見たいと思います!ではすぐに準備をしてきますねっ」微笑んで GMいちま:というわけで バルナッドからいっぺん帰国する感じでいいかな? リリレイア@めい:はぁい イザベラ@LISP:凱旋だー GMいちま:他のみんな待たせてすまない…適当に王都でRPしててもいいのよ… レウム「城はめちゃくちゃ、家族もばらばら……。 僕は、僕はどうすればいいんだろう……」広場の大穴の前で一人崩れ落ちる レウム「……ううん。そんなわけない。 きっとどこかで、僕の帰りを待っているはず……。だから、僕も……」立ち上がって崩れ落ちた城を見上げる レウム「……でも、本当にどうすれば…………」再びしょんぼりして大穴を覗き込む イザベラ「のんびりしている場合じゃねえ!」わっせわっせ GMいちま:というわけで船でダノス海をくぐり抜けつつモーロックはリガディアの港に戻ります 海賊とかいるけどセフィリアの海軍が頑張ってるから無事にたどり着けたよ(ということにしよう) GMいちま:そこから馬車でリガディアを横切ってブエナガルテに向かいます GMいちま:ちなみに道中の村である程度の状況や経緯はわかるけど、王族の消息については聞けなかったよ GMいちま:でもまあ馬車で行くにも何日か時間がかかるので、途中で宿泊したりすることにはなるのですが GMいちま:シークレットダイス GMいちま:うむ ではですね GMいちま:割と姫様と似たような理由で王都に向かう人は多いのですが GMいちま:宿に泊まって、朝方に御者さんに会いに行くと GMいちま:変な女の子に絡まれてましたね リリレイア「おはようございます……あら?」 女の子「すみませんちょっとほんとにもう無一文なんですけど乗せてください!何でもしますから!ねえ!」って御者さんに迫ってるよ GMいちま:女の子「なんでもするって言ってるでしょおお!さっきの御者さんはお金払った分しか乗せてくれ なくてこちとら道半ばにして無一文なんですよ!」 リリレイア「あの……どうかされましたか?」駆け寄ろう 女の子「あっ!何やら人助けてくれそうな慈愛に満ちたお方!」 リリレイア「ちょ、えぇ!?」 御者「いや、あのね…そういうこと女の子が言うもんじゃないから…」(良心) アレッサ「……」(人見知り) リリレイア「(とりあえず行き先だけ聞こう……)えぇと……あなたはどちらまで?」 リリレイア@めい:「(逆方向だったら断りましょう)」 女の子「王都です!実は兄があっちで騎士をしていてですね!こんなことがあったもんですからもう心配で!」 女の子「それで、いてもたってもいられず!でも交通費くらいは友達に借りてくればよかった!」 リリレイア「……なるほど。実は、わたし達も同じ理由で王都へ向かう途中だったんです」 アレッサ「……のせていってあげましょう」リリアの服の裾ひっぱり小声 リリレイア「アレッサ様……。えぇ、分かりました。アレッサ様が良いのなら……」微笑みかけて GMいちま:ちなみに女の子を乗せていく場合は追加料金が100Gかかるよ GMいちま:姫様とリリアのお金は既に引いたものが初期所持金ってかんじで リリレイア@めい:100なら大丈夫だね、払うよ 女の子「え、いいんですか!?やったぁ!」 リリレイア「感謝するならわたしではなくアレッサ様に 女の子「あっ……えっと、ありがとうございます!アレッサ様!やんごとなきお方!」 GMいちま:というわけで変な女の子を連れて馬車が進みます GMいちま:ちなみに女の子はアレッサ姫誰なのか知りません 他国に行ってる第五王女だしまあ多少はね GMいちま:あ、あと女の子はエルニアと名乗ります いちおう真語魔法の心得があるそうです エルニア「ちなみに発動体も路銀に変えちゃったんで今は魔法使えません(迫真)」 リリレイア「それは魔術師としてどうなんですか……」呆れ エルニア「そこは兄思いだってことで勘弁してください! GMいちま:そんな感じで王都に着きます 待たせてすまぬ! GMいちま:都市の建造物はほとんど破壊され尽くしています 王都の象徴だった王城と時計台も、残骸が残っているばかりです イザベラ「ああ神殿が瓦礫に…!」 GMいちま:アレッサも絶句してますね あとこの数日、ここに来るまで家族の安否が聞けなかったので徐々に気分が沈んでいってます リリレイア「……これは」 エルニア「……うーん、いやー、それにしても……」 リリレイア「アレッサ様……。大丈夫です、絶対大丈夫ですから……ね? 早く皆様を探しに行きましょうっ」手を握って アレッサ「え、ええ……そうですよね、きっと大丈夫…」 リリレイア:「……はい!」 GMいちま:あ、他の人も合流してもいいししなくてもいいよ しなかったところで強制合流ポイントはあるよ リリレイア@めい:この場合探すならどこだろう、避難所とか? GMいちま:避難所で聞き込みとか? リリレイア@めい:にゃふ、じゃあ聞き込みしてみたいの GMいちま:まあ建物も中央の損壊がひどいけど残ってるところは残ってるんで 避難所とかはあったりします GMいちま:どうぞー リリレイア・リヴィエール(判定):2d+8 冒険者 知力 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14 イザベラ「避難所生活も案外悪くないものですが…」本読み読み GMいちま:イザベラちゃんとかは神官だし避難所で色々してそうね GMいちま:あとキルヒア神官ってこういう歴史的事件の記録とかも使命になってそうなイメージある イザベラ@LISP:日記したためたり治療したりしてるにゃふよ レウム「いつまでも落ち込んでてもダメだよね……うん」立ち上がって大穴から離れる レウム@雫:そんな感じで避難所に戻ったりしよう GMいちま:あ、あと確認として、どういう聞き方をする? リリレイア@めい:王族の方たちは無事なのか、今どこにいるのかかな GMいちま:自分達の身分は明かす? リリレイア@めい:明かしたらやばそう!でも隠す必要もPC視点ではないし明かそう GMいちま:おけおけ GMいちま:じゃあ、最初に話しかけた、その辺で警備していた騎士団の人にですね 騎士「なんと……そうですか、アレッサ様でしたか」と呟いた後、小声で「しばらく身分を隠して王都の外にいたほうが良い」って言われるよ リリレイア「……?それはどういうことですか?」 GMいちま:その理由としてー GMいちま:・生き残った人間の証言や調査から、城内に直結しているディール遺跡内のテレポーターを利用された事が判明→王城にいた人々(主に王族)にヘイトが向いてる GMいちま:・王城にいて生き残った人はほとんどいなかったのだが、たまたま生き延びた大臣が陰謀論を疑った暴徒に殺される事件があったという感じ GMいちま:他の多くの政治家とかも今はあんまり顔を出さないようにしてるみたいです リリレイア@めい:姫様の家族の生死はわかるかな GMいちま:シークレットダイス GMいちま:少し言葉に詰まった後、リリアの耳元で「……1週間ほど前に、城跡から"回収"してあります」という答えが イザベラ@LISP:かなしいなあ… レウム@雫:かなしい リリレイア「……そ、う……ですか。わかりました……」 アレッサ「……?どうしたんですか?」(聞こえていない) リリレイア「! い、いえ、アレッサ様……その、失礼します。実は」 リリレイア@めい:って、耳元で小声で話すんだけど GMいちま:うん リリレイア@めい:テレポーターの件についてはそのまま、家族の生死は言わずに、国内にいたら危険だから別の場所に避難してるって言うよ GMいちま:んーじゃあ姫様は「え、え……?」って王族が攻撃されてるって状況に混乱するけど GMいちま:家族が行方不明なのもこういう状況だから身を潜めてるんだろうね…っていう都合のいい解釈で納得するよ リリレイア「(こんなこと、アレッサ様に言えるわけないじゃない……今はとりあえず、誤魔化さないと……)」 リリレイア「えぇ。ですから、帰って来たばかりですがアレッサ様も一旦ここから離れましょう……」 アレッサ「わ、わかりました……リリアがそう言うのなら…」 リリレイア「はい!ではすぐに行きましょう。絶対にわたしから離れないでください」手を引いて避難所を出ていこう レウム@雫:王城にいたキャラにヘイトが向いてるってことはレウムにも向くことになるのかな……? 隠している限りはバレなさそうだけど GMいちま:公に勤めてたりする人の話やね GMいちま:城の名物にでもなってたら知らないけど レウム@雫:名物にはなってないはず その地下の遺跡にこっそり住んでてたまに出てきてるくらいだろうし アルク@橘:あ、ちなみに合流せずに王族とかの安否について調べる事って出来る? GMいちま:そうじゃな、聞き込みで目標13で でもずっと王都にいたから補正−2で11でいいや アルク@橘:ほいな アルク(判定):2d+8 冒険者 知力 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[2,4]+8 → 14 アルク@橘:よしよし アルク@橘:とは言いつつも首を突っ込むタイミングを伺っている状態なのである リリレイア@めい:強制合流ポイントがあるならそこに任せてもいいかもしれないーちぇ? アルク@橘:なんか良い感じの所で登場したい(わがまま) GMいちま:強制合流というかまあ戦闘になったらみんな出るよね的な レウム@雫:にゃるにゃる GMいちま:あ、あとエルニアが「あ、あそこが私の兄が住んでた家っぽいですね!」って言って突っ込んでいくよ リリレイア「あ、ちょっと……。大丈夫かしら」 エルニア「あー、鍵もかけないなんて不用心ですねぇ」とか言って半分吹き飛んでる扉を押し開けて入ってったよ リリレイア「いや鍵なんかかからないに決まってるじゃない……」 イザベラ「何やらやんごとない出来事が起こりそうですね…」ぺらぺら リリレイア@めい:どうしよう、少しだけ家の前で戻ってくるの待ってみよう GMいちま:んーじゃあ面倒なので エルニアが一人になってもずっと大声で喋ってるから聞こえてることにしよう リリレイア@めい:にゃふ!すまにゃふ GMいちま:あ、いやいいのよ別に全然 エルニア「え、あれ……兄さんと……知らない女!?恋人が出来てたなんて聞いてませんけど……!?」 アルク@橘:まさかの修羅場 レウム@雫:修羅場ゥー! リリレイア「……? こんな半分壊れた家にまだ済んでるっていうの?」 エルニア「……って、違いますよね!そうですよね!ええ、ちょっと現実逃避してみただけです!私の兄はもっとこう、イケメンですし?そんな髭もじゃ違いますし!?」 リリレイア「(どうしましょう、何か様子がおかしい。危険ならすぐにでもあんなの放っておいてアレッサ様と離れたいけど……)」 リリレイア「あの、アレッサ様」 アレッサ「何ですか?」おどおど エルニア「ええ、そうですねエルニア!ここはこのように叫ぶべきところです!」 リリレイア「少しだけ中の様子を確認しにいきたいのですが……えっ」 エルニア「どーろぼーーーーーー!!」 アレッサ「」びくっ リリレイア「泥棒って……!……あぁもう、ごめんなさい、ちょっと連れ戻しにいきます!」家の中駆け込もう GMいちま:さて突入するかほっとくか どっちを選んでもいいよ() GMいちま:姫様おいてく? リリレイア@めい:置いていくのもそれはそれで危ないかも 自分の後ろにつかせてすぐに守れるようにしながら一緒に行こう GMいちま:おっけい GMいちま:じゃあ中に入るとエルニアが「わーー!そうだ!発動体を売っちゃったのに!ついいつもの持ってるノリで!」とかいいながら床に転がってるよ 傷は浅いよ GMいちま:あとは3人の盗賊が部屋にいてますね リリレイア「ちょっと、大丈夫ですか!? いやこれ割と大丈夫そう!?」 GMいちま:まもちきしてもいいよ リリレイア・リヴィエール(判定):2d+3 魔物知識(弱点可) SwordWorld2.0 : (2D6+3) → 9[3,6]+3 → 12 GMいちま:ステータス的には名高い狩人×3です GMいちま:コマ作ってくるちぇ その間にみんなも窓や壁をぶち破ったりして戦闘参戦しててー レウム@雫:Lv7かぁ アルク@橘:一人くらい参戦しなくても大丈夫だよね! え、駄目…? リリレイア「ま、まず……(わたし一人だときついかも……アレッサ様には一旦隙を見て離れてもらわなきゃ……)」 イザベラ「ふふふ……天知る地知るお味噌汁!」煙突から飛び降りて登場 リリレイア「っ!?」 GMいちま:アレッサは後方で物陰に隠れてるよ GMいちま:お味噌汁すき リリレイア「(よ、よし、すぐに身を隠す流石ですアレッサ様!)誰ですか!?」 GMいちま:あ、あとダイス振らないのでエネミーの運命変転の効果は通常の変転のタイミングで「達成値+2」とします イザベラ「この戦い、さぞ高貴な目的のためにあると見ました。この快傑キルヒアンが現れたからにはもう心配は要りません。」 イザベラ「後方支援はおまかせあれ」 GMいちま:なんかすごいキャラになってる リリレイア「えっ、いや泥棒を追い払うだけ……な、なんでもないです、協力してもらえるなら!」 レウム「えっえっ、泥棒とか聞いてきたけどここですか!? とにかく僕が退治しにきたよ!」ドアばーんと開いて登場 リリレイア「び、びっくりした……。あの子が大声をあげてくれて助かった……」 アルク@橘:あ、じゃあアレッサちゃんに囁やこうか こう、良い感じに アルク「彼ら、一見ただの盗賊に見えるけど違うね アレは元はそこそこ使える奴だっただろう 今回の災害で」 アルク「今回の災害で、盗賊にまで落ちぶれたんだろうけどね」 アレッサ「ふぇ?……あ、あなたは?」 アルク「さて、そんなそこそこ手強い盗賊だ どれくらい手強いかお姫様にわかりやすく説明すると、君の可愛い可愛い騎士様がうっかり死んでしまうくらいだ って言うか無理だね 一人じゃ勝てないね」 アレッサ「え、えっ、リリア……!?」リリアの方振り向くよ アルク「私の名前については後で言おう その前に一つ質問だ」 アレッサ「な、なんですか」 アルク「貴方の可愛い騎士様がこのままじゃあ死んでしまう そんな事は嫌だろう? 君はどうする? 物陰に隠れているだけでいいのかな?」 アルク「君は、どうしたい?」 アレッサ「わ、私は……た、助けを呼んできます!」と言って外に駆け出して行こうとするよ リリレイア「っ! アレッサ様!?」 アルク「うーん、まあ40点か」と首根っこ掴んで引き止めながら アルク「本当は"私が助ける"だの"力を貸せ"だのそう言う前向きな言葉が欲しかったんだが仕方ない 行動しようとした意志は評価しよう、この状況で呼んで来る助けが居るかどうかは別として」 アレッサ「え、ええ…?」混乱 アルク「今回の戦災のせいで、ぶっちゃけここは治安が良いとはとても言えない って言うか悪い。  そんな状況で、飛び出したって助けは来ないさ もし来るとしても、さっきのその少女の声で十分 それよりも、他の野党とかガラの悪い人に捕まってしまう危険性がある…まあ採点はこんな所かな?」 アレッサ「ぬ、ぬぬぅ…」 リリレイア「ちょ……ちょっと、何やっているのあなた!?アレッサ様から手を放しなさい!」 アルク「ん? このまま手を話して、荒廃マッハな外に飛び出てしまっても構わない系?」 リリレイア「……いいえ、アレッサ様にはすぐ近くに隠れていてもらうわ。それとは別にその手を放しなさいと言っているの」 アルク「んー、なんか外に飛び出して行きそうだったから引き止めてあげたんだけどなぁ」 リリレイア「…………あんたは何? 今ここでわたし達を手助けしてくれるのか、ただ偉そうにお説教がしたいのかどっちよ?」 アルク「さて、その上で取引だ」 アルク「君が条件を飲めば…そうだね、私は君の剣として…急場は凌げるんじゃないかな」 アレッサ「じょ、条件って…なんですか」 アルク「条件は簡単だ 君が 君の意志で 私に命令する事だ 簡単だろう?今はそれでいい」 アレッサ「……そ、そのくらい、できます!」 アルク「そうかい? 君は本当に、君の意志で他人を"死ぬかもしれないけどやれ"と命じる事が出来るのかな? 周りの人がやってくれる事に甘えるのではなく」 アレッサ「むむ……」 リリレイア「……アレッサ様」 アレッサ「でも……今だって、リリアは命を張ってるんですもん」 アレッサ「その助けになるためなら……責任だって、なんだって」 リリレイア「………………」 アルク「ああ」 すっごい満足気に アレッサ「だから、名前も知らないお姉さん 貴女にその力があるというのなら……リリアを助けて」 アルク@橘:「引き受けたとも、幼いお姫様」って感じで盗賊の方に歩いてくよ レウム「僕もその、力の限りになるよ! ……理由はまた後で!」 GMいちま:そんな感じで戦闘開始かな? アルク@橘:自分はいいよー リリレイア@めい:アレッサちゃんからとてつもない尊みを感じている大丈夫です大丈夫です GMいちま:にゃふふふ… GMいちま:役立たずが2人ほどいるので実質3対4だよ レウム@雫:大丈夫よ リリレイア@めい:役立たず! アルク@橘:最初は"君が戦場に立つ覚悟があるのなら…"って言いたくなったけど、これ相手は弓使うし死なれたら困るなって思いました() GMいちま:というわけで先制値は15だよ アルク@橘:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8 リリレイア・リヴィエール(判定):2d+7 先制 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[6,1]+7 → 14 レウム@雫:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[4,4] → 8 イザベラ@LISP:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5 リリレイア@めい:ちぇー!腕輪割ります GMいちま:おっけー じゃあ先制かな レウム@雫:よしよし GMいちま:ちなみにアレッサちゃんのHPは25 回避と防護点は0だよ アルク@橘:1発くらい…受けても…大丈夫…? レウム@雫:2d+8だからまだなんとか…… リリレイア「……あんたには色々と言いたいことがあるけど、とりあえずこいつらを追い払ってからにするわ」アルクちゃん睨みつけて アルク「私は無いけれどね」涼しい顔で流しながら GMいちま:戦場に立たせるって言ったらたぶんリリアちゃんとバトルになってたんじゃないかな() アルク@橘:とは言え契約変更もご法度なので() アルク@橘:三つ巴! リリレイア@めい:そりゃ全力で止めるよ イザベラ@LISP:カオス! GMいちま:行動していいよんー リリレイア@めい:バフあるかしら? イザベラ@LISP:どうしよかな、Fプロあたり? リリレイア@めい:にゃふ、じゃあお願いしよう レウム@雫:久々にFプロ見た記憶 イザベラ@LISP:ではFプロ掛けるんじゃ GMいちま:行使どうぞ イザベラ@LISP:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3 GMいちま:高レベルだとFプロⅡよりホリブレって感じよね レウム@雫:ホリブレ有能だからね アルク@橘:Fプロは2でも2点しか軽減しないしね… 壁役とかいたら話は違うんだろうけど レウム@雫:フィプロⅡはしょっぱい気もしないことない イザベラ「ふぃーりゅ…フィールドプロテクション!」 リリレイア「(この人大丈夫かしら……)」 リリレイア@めい:じゃあ行くよ、前に出て盗賊1に攻撃! GMいちま:どうぞー リリレイア・リヴィエール(判定):2d+9 ピアシング 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 10[6,4]+9 → 19 リリレイア・リヴィエール(判定):k14+11@8 ピアシング 威力 SwordWorld2.0 : KeyNo.14c[8]+11 → 2D:[4,2]=6 → 4+11 → 15 GMいちま:8点ー リリレイア「せいっ……!」 リリレイア@めい:まわらんちぇっちぇ イザベラ@LISP:かなしーちぇっちぇ レウム@雫:かなしみ イザベラ@LISP:お金貯めてイグニタイト加工とかしなきゃ… レウム@雫:C値8で42%くらいだっけ? GMいちま:やっぱフェンサーきついのう GMいちま:つぎーん レウム@雫:じゃあいくよ GMいちま:どうぞー レウム@雫:目標1にタゲサイクリバレ GMいちま:はいはい レウマエル・シュヴァルべ(判定):2d+10+1 テンペストⅡ(バヨネット装着) 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 7[2,5]+10+1 → 18 レウマエル・シュヴァルべ(判定):k20+10+1@10 テンペストⅡ(バヨネット装着) クリバレ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+10 → 2D:[6,6 2,2]=12,4 → 10,2+10+1 → 1回転 → 22 レウム@雫:ずどーん GMいちま:23点ちぇ イザベラ@LISP:tuyoi レウム「……っ!」ばきゅーん GMいちま:最後アルクちゃかな アルク@橘:はーい 盗賊1に魔力撃で攻撃 GMいちま:どうぞーい アルク(判定):2d+7 フランベルジュ 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12 アルク@橘:ってもしかしてあきらかに命中足りてないね! イザベラ@LISP:エンハンサーとか取らなきゃ…! GMいちま:初っ端からバランス間違えたかな… レウム@雫:まぁLv7が3体はなぁ アルク@橘:普通にどうにかなるんじゃない? 現に削れてるし イザベラ@LISP:調整してけばおっけーおっけー GMいちま:まあ勝てるとは思うよ GMいちま:というわけで敵のばーん イザベラ@LISP:ko-i GMいちま:やることが1つだから楽だね() GMいちま:1d4 表参照 SwordWorld2.0 : (1D4) → 2 GMいちま:1がレウに レウム@雫:2d 平目定期 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[4,3] → 7 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12 GMいちま:差し引き8点かな レウム@雫:8点やね GMいちま:1d4 2の行動 SwordWorld2.0 : (1D4) → 2 レウム@雫:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16 GMいちま:12点ぬ GMいちま:1d4 3ー SwordWorld2.0 : (1D4) → 2 GMいちま:えぇ リリレイア@めい:えぇ レウム@雫:えぇぇ…… レウム@雫:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16 レウム@雫:hai リリレイア@めい:にゃーん レウム@雫:はいぴったり0 レウマエル・シュヴァルべ(判定):2d+7 生命抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11 イザベラ@LISP:にゃふん! GMいちま:初手で最大火力出してきた相手を集中砲火で気絶させるとかこいつらINT高くない…? リリレイア@めい:せふせふ GMいちま:みんなの番よ アルク@橘:ダイスには往々にして意志が宿るからな… リリレイア「ちょ、ちょっとレプラカーン……!」 レウム「うわぁっ!?」ばたん アレッサ「ふぇっ、大丈夫ですか…!?」 レウム「だいじょうぶ……だといいね」気絶 イザベラ@LISP:とりあえず回復するにゃふん リリレイア@めい:にゃふにゃふ! GMいちま:どうぞいー イザベラ@LISP:キュアウーンズ単発ー アルク@橘:ワイも一応回復撃てるから、アウェイクン撃つなら自分がHP回復しようか? イザベラ@LISP:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[5,6] → 11 アルク@橘:と思ったけど遅かったにゃふん(自分のキャラの性能をいまいち把握していない奴) レウム@雫:Lv5ならキュアハート使えるのじゃないかなと イザベラ@LISP:そういえばそうだった リリレイア@めい:初めてだから仕方ないね GMいちま:みんな不慣れさが GMいちま:ハートにしてもいいよ イザベラ@LISP:すまにゃふ レウム@雫:しゃーなしみ…… イザベラ(判定):k30+9@13 神聖魔法 r30回復 SwordWorld2.0 : KeyNo.30+9 → 2D:[4,4]=8 → 8+9 → 17 GMいちま:回復ー アルク@橘:みなぎる愛! リリレイア@めい:キュアハート! レウム@雫:heartじゃなくてhurt定期 イザベラ「賢神の導きあれ!キュアハート!」 リリレイア@めい:普通の口上だった!1に通常攻撃いくよいくよ イザベラ@LISP:激うまギャグとか考えとかないと… リリレイア@めい:2d+9 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14 GMいちま:ふにゃっ リリレイア@めい:にゃーん! レウム@雫:にゃーん GMいちま:だれそうならNPC援軍を考えないでもない… けどそこはPLにまかせちぇ リリレイア@めい:どうしてもってなったらちぇっちぇ……? GMいちま:具体的に言うとエルニアが部屋をあさってて発動体を見つける アルク@橘:いくよー GMいちま:どうぞい アルク@橘:マルチアクションでとりあえずAに攻撃 アルク(判定):2d+7 フランベルジュ 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13 アルク@橘:知ってた そのままAにフレイムアロー GMいちま:行使どうぞー アルク(判定):2d+7 行使 妖精魔法 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14 GMいちま:抵抗にゃ アルク(判定):k20+7@10 妖精魔法 r20 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+7 → 2D:[6,6 4,3]=12,7 → 10,5+7 → 1回転 → 22 GMいちま:かなしみ アルク@橘:うーんおしい GMいちま:9点かな アルク@橘:まあでもある程度は良いダメージ GMいちま:面倒だからこいつら変転は使い切ってることにしとこう リリレイア@めい:やったにゃん GMいちま:で、レウは回復したけど気絶中か GMいちま:というわけで敵の番ー GMいちま:気絶してる相手は外すべきか まあ逃げるのが目的の盗賊だしそうだよね GMいちま:1d3 SwordWorld2.0 : (1D3) → 3 GMいちま:1はアルクに アルク(判定):2d+7 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 11[5,6]+8 → 19 GMいちま:13点か アルク@橘:痛い GMいちま:1d3 2− SwordWorld2.0 : (1D3) → 1 GMいちま:りりちゃ リリレイア・リヴィエール(判定):2d+11 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+11) → 12[6,6]+11 → 23 GMいちま:かわしーちぇ イザベラ@LISP:つよーい リリレイア@めい:ちぇ! GMいちま:1d3 3− SwordWorld2.0 : (1D3) → 2 GMいちま:イザベラ GMいちま:今回のがイザベラに…って感じで回避どぞん イザベラ@LISP:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[6,4] → 10 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14 GMいちま:10点にゃ イザベラ@LISP:くっ! GMいちま:というわけでみんなのばんー レウム@雫:無駄に出目が走るけど違うそこじゃない感 イザベラ@LISP:アウェイクンするべきか リリレイア@めい:もう一回回復しといた方がいいかも…? アルク@橘:とりあえずこの手番で一人は落とせるとして、2人の攻撃かぁ…回復しといたほうがいいかも イザベラ@LISP:そうねん イザベラ@LISP:3倍キュアハートで行こう GMいちま:ほいほい イザベラ@LISP:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7 イザベラ(判定):k30+9@13 神聖魔法 r30回復 SwordWorld2.0 : KeyNo.30+9 → 2D:[6,2]=8 → 8+9 → 17 レウム@雫:きゅぴーん アルク@橘:わーい GMいちま:かいふーく イザベラ「まだ終わらんよ…キュアハート!」 リリレイア@めい:とりあえず1に攻撃行くの! GMいちま:どぞー リリレイア@めい:2d+9 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18 GMいちま:あたりり! イザベラ@LISP:よすよす レウム@雫:いい感じ リリレイア@めい:k14+11@8 SwordWorld2.0 : KeyNo.14c[8]+11 → 2D:[6,1]=7 → 4+11 → 15 GMいちま:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[2,3] → 5 GMいちま:撃破よー リリレイア「てっ……い!」 アルク@橘:じゃあ行くよー GMいちま:どうぞいー アルク@橘:盗賊2へマルアクフレイムアロー アルク@橘:盗賊2へ GMいちま:ほいな 2ね アルク(判定):2d+7 行使 妖精魔法 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 9[4,5]+7 → 16 GMいちま:おしい アルク@橘:うーん アルク(判定):k20+7@10 妖精魔法 r20 SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+7 → 2D:[6,1]=7 → 5+7 → 12 GMいちま:6点 イザベラ@LISP:かなしみ リリレイア@めい:微妙に足りない悔しさ アルク@橘:んで、攻撃 アルク(判定):2d+7 フランベルジュ 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[5,2]+7 → 14 GMいちま:はいな GMいちま:序盤の魔法戦士は難しさあるなぁ リリレイア@めい:その分後からかしら レウム@雫:11以上出さないと駄目なのかぁ GMいちま:そういやふらうんも序盤は当たらなくて素振りとかしてたよ 強化まりょが手に入れば後は天下なんじゃが GMいちま:じゃあまた敵ー GMいちま:1d3 SwordWorld2.0 : (1D3) → 2 GMいちま:あるくー アルク(判定):2d+7 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17 アルク@橘:うーん イザベラ@LISP:おしさ GMいちま:11点ぬ リリレイア@めい:にゃうーん GMいちま:1d3 3− SwordWorld2.0 : (1D3) → 2 GMいちま:まただ! アルク@橘:まあ自分がいちばん堅いからいいんだけどさぁ レウム@雫:女神は2が好きらしい アルク(判定):2d+7 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17 GMいちま:2d+8 うーんこの SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15 GMいちま:9点にゃ GMいちま:みんなのばんー アルク@橘:自分は自分で回復するか・・・・ リリレイア@めい:でレウを起こして攻撃が一番いいかな イザベラ@LISP:アウェイクンするかにゃん レウム@雫:おねがいにゃふ GMいちま:どうぞー イザベラ@LISP:2d 「目覚めよ!」 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7 レウム「……はっ」目覚め リリレイア@めい:イザベラちゃんのキャラ草生える GMいちま:どこに行くんじゃろうな イザベラ@LISP:なおこのキャラで26歳である リリレイア@めい:これまじ? アルク@橘:マジ? リリレイア@めい:2に攻撃いきます! GMいちま:どうぞいー リリレイア@めい:2d+9 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 7[2,5]+9 → 16 GMいちま:にゃーん リリレイア@めい:ちぇぇ……腕輪割ろう! GMいちま:あたりりん! イザベラ@LISP:ぱりん! リリレイア@めい:k14+11@8 SwordWorld2.0 : KeyNo.14c[8]+11 → 2D:[4,1]=5 → 3+11 → 14 GMいちま:7点ー リリレイア@めい:中々まわらんちぇ( ˘ω˘ ) つぎつぎ! レウム@雫:パラミス取っとくべきだったかと後悔 レウム@雫:いくよー GMいちま:どぞいー レウム@雫:タゲサイクリバレ、対象2 GMいちま:この辺はアルケミ練技ファナあたりがすごく輝くレベル帯ではある GMいちま:どうぞー レウマエル・シュヴァルべ(判定):2d+10+1 テンペストⅡ(バヨネット装着) 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 5[4,1]+10+1 → 16 GMいちま:うーむ レウム@雫:うーん(指輪割り) GMいちま:指輪で届くかしら レウム@雫:18だから届くかな GMいちま:おっけ GMいちま:じゃあダメージどぞん レウマエル・シュヴァルべ(判定):k20+10+1@10 テンペストⅡ(バヨネット装着) クリバレ SwordWorld2.0 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[3,3]=6 → 4+11 → 15 レウム@雫:ばきゅーん GMいちま:どーん イザベラ@LISP:次回までにアルケミスト取ろうかにゃふん GMいちま:経験点500で全員の命中2上げれる神技能があるらしい リリレイア@めい:おはもらる レウム@雫:レンジャイじゃなくてアルケミにしようか最後まで迷ってたけどアルケミの方が普通によかったねうん GMいちま:後はアルクちゃんだっけ アルク@橘:マルアクで アルク@橘:自分にアドバンストヒーリングするよ アルク@橘:2d こうし SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[2,6] → 8 アルク@橘:魔力+8なので15点 アルク@橘:んで2殴る アルク(判定):2d+7 フランベルジュ 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15 GMいちま:うむむ アルク@橘:はい GMいちま:じゃあまた敵の番 GMいちま:1d3 SwordWorld2.0 : (1D3) → 2 GMいちま:1d4 SwordWorld2.0 : (1D4) → 3 アルク(判定):2d+7 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12 イザベラ@LISP:おしさ アルク@橘:一応期待値以上しか出していないと言うこの GMいちま:1d4 SwordWorld2.0 : (1D4) → 3 GMいちま:まただ アルク@橘:草生える アルク(判定):2d+7 回避 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14 GMいちま:2d+8 SwordWorld2.0 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15 GMいちま:みんなの番よ! GMいちま:これ2を倒したら3は自動逮捕でいいかな…長いよね リリレイア@めい:それでもいいのよいいのよ レウム@雫:いいのじゃないかしら……? GMいちま:ずっと戦ってたら見回りの騎士がやって来たとかどういう感じで(適当) アルク@橘:流石に2/3倒したら降伏するやろ(震え声) GMいちま:というわけで行動どぞん リリレイア@めい:2に攻撃いくよ! リリレイア@めい:2d+9 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 11[6,5]+9 → 20 GMいちま:あたりーちぇ レウム@雫:それか3は戦闘開始時点で何も盗んでなかったとか GMいちま:何も盗んでなくてもアウトじゃないかなぁ リリレイア@めい:k14+11@8 SwordWorld2.0 : KeyNo.14c[8]+11 → 2D:[2,6 2,3]=8,5 → 4,3+11 → 1回転 → 18 GMいちま:11点ー リリレイア@めい:ちぇー!(嬉) レウム@雫:まわった! イザベラ@LISP:さすりり リリレイア「いい加減倒れなさい!」 GMいちま:さあ2は虫の息だやっちまえ! レウム@雫:じゃあやるよ GMいちま:ごー レウム@雫:まぁなんかここでしかする機会ないので通常移動で前出て銃剣突撃しよう GMいちま:残り3だから適当に抵抗半減の魔法当てればいいんじゃないかな説もある レウム@雫:まぁそれもそうだし突撃するだけしよう アルク@橘:普通にファイアボルト撃とうか? リリレイア@めい:うっちゃえうっちゃえ レウム@雫:いっていいかな? GMいちま:もう同時にやっていいよ(雑) アルク(判定):2d+7 行使 妖精魔法 SwordWorld2.0 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15 アルク(判定):k10+7@10 妖精魔法 r10 SwordWorld2.0 : KeyNo.10c[10]+7 → 2D:[5,1]=6 → 3+7 → 10 レウマエル・シュヴァルべ(判定):2d+10+1 バヨネット 命中 SwordWorld2.0 : (2D6+10+1) → 7[3,4]+10+1 → 18 GMいちま:とりあえず魔法で倒した GMいちま:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3 GMいちま:うむ、とりあえず撃破じゃ GMいちま:残った3はなんやかんやで駆けつけた騎士団に取り押さえられて3人共しょっぴかれていきました アルク@橘:まだ機能してたんだなぁ GMいちま:王都の騎士団は壊滅したけど要塞に駐留してた連中がわりと無事でそれが戻ってきてる感じなん アルク@橘:なるる イザベラ「正義は勝つ!」 レウム「ふぅ、なんとかなって良かった……ありがとうございます」 アルク「ふぅ」 リリレイア「……アレッサ様、怪我はありませんか?」姫様のそばに戻って アレッサ「わ、私は大丈夫です。リリアこそ……それに、お三方も」 アルク「私は問題ないさ」 レウム「僕もなんとか……」 エルニア「……あ、私は入ってませんね そりゃそうですね」 アルク「おっと、そこの彼女が入って私が入っていないと言う可能性を忘れていたよ はっはっは」 アレッサ「え?いえ、いえいえ そんな事はないですよ…?エルニアさんはしっかりタンスの陰に隠れてたので大丈夫かなぁと…」 リリレイア「よかった……。そうですね……皆さん、ありがとうございました」 アルク「うむ、苦しゅうない」 イザベラ「モーロックに悪事ある限り、快傑キルヒアンは現れる!またお会いしよう!」 リリレイア「(この人のキャラは何なのかしら……)」 エルニア「そうか、キルヒアン……彼女が伝説の…」 イザベラ@LISP:ホーリーライトを唱えて物陰へと隠れるよ リリレイア「……アレッサ様、行きましょう。ここに長居するべきではありません」 アレッサ「は、はい…皆さん、本当にありがとうございました」ぺこり レウム@雫:「はい、さようならー」 アルク「じゃーねー」手ふりふり リリレイア「……」アルクちゃの方一瞬いやそうに見てからアレッサちゃんと一緒に立ち去るよ レウム「(うん、あの人、やっぱり姫様だったよね)」 イザベラ「おや、これは姫様。こんなところで一体何を?」そのまま早着替えして何食わぬ顔で現れるよ GMいちま:草 リリレイア@めい:大草原 レウム@雫:草生える リリレイア「アレッサ様、ああいうのは無視して大丈夫ですからね」 アレッサ「え、うん…」 イザベラ「(´・ω・`)」 GMいちま:じゃあそんな感じで王都を去ろうとする感じ? リリレイア@めい:なのなの GMいちま:おっけい さて リリレイア@めい:satesate レウム@雫:さてと GMいちま:そうじゃなー まず姫様の今後の選択肢 GMいちま:あ、その前に GMいちま:なんか謎の占い師が現れておもむろに予言を残していきます レウム@雫:一般通過占い師 アルク@橘:謎の占い師 占い師「……二年後、この国には再び戦禍が訪れる 此度よりもずっと大きな戦いが」 リリレイア「……何、ですか……?いきなり」 占い師「力をなくして、この国を護ることはできない」とそれだけ言ってどっか行きますね アルク「(…へぇ)」勝手に聞いてる レウム「え……?」 リリレイア「…………行きましょう」 GMいちま:メタな翻訳します GMいちま:二年後までに次のいずれかを達成しよう(数値は様子を見て変動する可能性あり)1.戦力500を集める 2.名誉点10000到達する 3.始まりの剣かそれに相当する強大なものを手に入れる GMいちま:まあすごくざっくりとした指針じゃ 何がどうなるのかはわしにもわからん イザベラ@LISP:おおー リリレイア@めい:ほむほむほむ アルク@橘:わーい レウム@雫:名誉点は合計?単独で? GMいちま:あ、姫様の名誉点がやね 基本的に皆と同数の名誉点を手に入れていくので アルク@橘:別に姫様が単独で戦力500に到達してしまっても構わんのだろう? GMいちま:そうだよ() レウム@雫:つよいひめさま イザベラ@LISP:大神かな? GMいちま:イア様5人分とかやばない アルク@橘:ひめさま(レベル50) GMいちま:で、それを踏まえて今後の行動 GMいちま:1.バルナッドの魔法学園に復帰する GMいちま:2.遠縁で知り合いの領地(ルキスラ)でお世話になる GMいちま:3.冒険者になる あるいは宛もなく旅をする GMいちま:4.その他(提案があれば) GMいちま:って感じじゃ GMいちま:どれにするかに沿ってわしが次のシナリオを捻り出すよ リリレイア@めい:なるほど……どうしようかしら GMいちま:まあすぐには選ばなくてもいいよ PL視点で相談してもいいし アルク「学園生活、良いじゃないか 楽しそうだ」 アルク@橘:(勝手に口を挟んでいく) イザベラ@LISP:26歳、学生です リリレイア@めい:1か2かなぁ GMいちま:後は忘れかけてたけどエルニアも「兄が見当たらないし姫様には2度も助けてもらったし、あとロイヤルパワーで兄を見つけられるかもしれないから」って理由でついてこようとするよ 拒否ももちろん可能だよ リリレイア@めい:ろいやるぱわー GMいちま:こう、王族特有のコネクション的な アルク@橘:魔導学園に戻るなら、魔法使える人が身近に居るのも便利だろうし? リリレイア@めい:なるほど リリレイア@めい:いつも通りの生活を送らせた方が気持ちも落ち着くって感じはある GMいちま:ちなみに魔法学園の設定はこれからルート入った場合に考えるけどどうせならみんなも入学できるようにした方が面白いのか(錯乱) アルク@橘:別に付き人としてウロウロするのも楽しそうだし良いんじゃよ() アルク@橘:その内「あ、私今度からこの方の付き人になるんで」もあるかもしれないけど() イザベラ@LISP:教師として潜入する可能性 GMいちま:まあその辺はあとで決めてもいいしリザルトしちゃうか GMいちま:あ、盗賊3人の剥ぎ取りしていいよ リリレイア@めい:にゃふ、じゃあやるよ リリレイア@めい:2d+1 #1 SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 10[5,5]+1 → 11 リリレイア@めい:2d+1 #2 SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 11[6,5]+1 → 12 リリレイア@めい:2d+1 #3 SwordWorld2.0 : (2D6+1) → 5[3,2]+1 → 6 イザベラ@LISP:ええやん レウム@雫:おしい リリレイア@めい:ちぇちぇい GMいちま:4dどぞん リリレイア@めい:4d SwordWorld2.0 : (4D6) → 13[6,4,2,1] → 13 GMいちま:1300Gじゃな GMいちま:c(1300/4) SwordWorld2.0 : 計算結果 → 325 GMいちま:きれーにわれたの リリレイア@めい:やったわ アルク@橘:やったぜ レウム@雫:やったぜ GMいちま:後は盗賊捕まえた報奨金で1人2500Gくらいもらえたよ アルク@橘:わーい リリレイア@めい:わぁい レウム@雫:わーい GMいちま:経験点は1500+210くらいかな GMいちま:成長は2回 GMいちま:名誉点は…初回やしなしでもいいかの精神 リリレイア@めい:いいんじゃないかな? イザベラ@LISP:いえーい! アルク@橘:いいよいいよ GMいちま:後は特殊ルールで姫様鍛えたり雑談したり的なあれもあるけど実際どうすっかな GMいちま:いちいちRPやるのは面倒な感 ざっくり描写だけしてサイコロ振る感じでいこうかしら レウム@雫:そういえば自己紹介とかしてないなとか思いつつ……次回でいいのかな リリレイア@めい:なんか助けにきたレプラカーン なんか変なキャラのエルフ 偉そうでむかつくナイトメア(リリア視点) アルク@橘:姫様 なんか なんか なんか あとなんか(アルク視点) リリレイア@めい:騎士ですらないという アルク@橘:人を覚えるのが苦手なんだよ(今思いついた言い訳) リリレイア@めい:なるほど(なるほど) アルク@橘:"もしかすると戦闘の出来るメイドかもしれないし…" レウム@雫:姫様 真面目そうな人 ちょっと変な人 変な人 変な人 アルク@橘:真面目そうな人が自分だな!() GMいちま:まあ2話まで時間ありそうだし交遊とかは空いてる時間に適当にやっていこうか 一人ずつでもまあいけるし アルク@橘:はーい リリレイア@めい:わぁい! レウム@雫:にゃーふ GMいちま:というわけで今後の方針とかはまたDMで話し合ったりしつつお開きって感じで アルク@橘:おつおつにゃふー GMいちま:お疲れ様でしたの レウム@雫:おつおつー リリレイア@めい:お疲れ様なの!楽しかった……! イザベラ@LISP:お疲れ様なのよ…! 【幕間コミュイベント】 【特殊ルール(暫定)】 ・シナリオ終了ごとに、各PCは「教導」「交遊」のいずれかを行える。 ・「教導」:姫様を特訓して能力を上げる。 まず、PCは自分が所持している技能から、姫様に教えるもの1つを選ぶ。その後、1d6を振って、3以上なら成功となる。 成功した場合、姫様は教導したPCの技能レベル×100点の経験点を得る。また、親愛度も微増する。また、出目が5以上なら成長1回。 失敗した場合、教導したPCの技能レベル×50点となる。親愛度は増加しない。 また、特定のNPCに依頼して、自分の代わりに姫様に教導してもらうことも可能。 ・「交遊」:姫様やNPCと親交を深める。 姫様か可能なNPCの中から1人を選択し、交流を行う。その後、1d6を振って、3以上なら成功となる。 成功した場合、相手の親愛度が増加する。 失敗した場合、相手の親愛度が微増する。「交遊」において親愛度が減少することはない。 ・「親愛度」:NPCからの好感度を示す。 姫様の親愛度が高いと、得られる効果は 1.一定の親愛度ごとに「思い出」を獲得できる。思い出は武器・装飾品に加工することで「思い出の品+n」となり、HP+1点の効果を持つ。効果は重複する。 2.定期的に親愛度の一番高いPCのPLが、姫様のリアクション表の項目から1つを書き換える事ができる。 3.1セッションに1回、「感情修正」を行うことができる。行為前に使用を宣言し、判定の達成値に+の修正を加える。上昇値は親愛度によって変化する。 他のNPCの場合は、コネが手に入ったりアイテムをもらえたり他にもあったり(曖昧)。 親愛度は「交遊」の他にイベントやRPによっても変動する。また、キャラ同士の関係によって初期値に差がある。 【姫様リアクション表】 ・教導 1:泣き出す 2:逃げ出す 3:半泣き 4:死んだ目 5:すっ転ぶ 6:ドヤ顔 ・交遊 1:泣き出す 2:泣き出す 3:弱音を吐く 4:うとうとする 5:うわのそら 6:笑顔 GMいちま:わいわい アルク@橘:わーい! GMいちま:さてどうしたい? アルク@橘:ふーむ じゃあそうだね、前回の後なんやかんやでお姫様一行についていく感じになるまでの幕間的な? GMいちま:そこを補ってもいいし、さらっと加入したあとのことでもいい GMいちま:基本的に日常パートって考えてるから アルク@橘:折角だし補っちゃおう GMいちま:ほほいほい GMいちま:場面は指定したかったらしてもいいしあるいはトラブルシーン表振ってもいい アルク@橘:トラブルシーン表とな GMいちま:あ、ビガミのやつ アルク@橘:なるある GMいちま:で、何やりたいん?誰からでもいいよ GMいちま:それか質問あったら聞いても イザベラ@LISP:とりあえず来てみたけど何をやるのか思いつかないアレ アルク@橘:TST ShinobiGami : トラブルシーン表(6) → 危機一髪! 同行者を死神の魔手から救い出す。……ここも油断できないな。 アルク@橘:なんかそれっぽい出目? GMいちま:にゃにゃっ イザベラ@LISP:良い感じのシーン? GMいちま:まあある程度は演出していいよ レウム@雫:物騒である GMいちま:まあもともと危険が多いから王都出ようって話だったんで アルク@橘:じゃあそうだね、お姫様はなんやかんやで盗賊団を騎士たちに引き渡した後とかそんな感じの時系列で GMいちま:うむ アルク@橘:とは言え、お姫様視点では親族の安否もしれない状態だし、まだこの町に留まって様子を見たりとか、生き残りに話を聞いたりとかしてるかもしれない GMいちま:まあそうね、すぐに馬車が出るとも限らないし アルク@橘:なんで、そんなお姫様に捕まった盗賊の仲間っぽいのがお礼参りに来たみたいな  そんな所で GMいちま:おっけー GMいちま:あ、盗賊とかはこっちで演出した方がいい? アルク@橘:あ、そうかそうか 一気に演出するの大変だろうしこっちで動かすね GMいちま:やー動かすのはいいんだけど アルク@橘:にゃふん GMいちま:ビガミの癖で状況描写をPLに任せそうになったという アルク@橘:なるほど アルク@橘:じゃあ盗賊はこっちで動かしますのでお姫様どうぞ GMいちま:あと王都でリリアが離れてる理由ってなんだろとか はぐれたってことでいいか GMいちま:ほいにゃ アルク@橘:はぐれたって事にしよう GMがいいなら GMいちま:いいよー アルク@橘:って事で、ひそひそと仲間同士で会話をしながらお姫様の後をこっそりつけてるよ GMいちま:これから襲われるのね 盗賊「(アレが例の…)」「(ああ、うちの仲間が3人程やられたって話だ)」 アルク@橘:そんな感じの? GMいちま:おk アレッサ「り、リリアはどこに行ってしまったのかしら…」うろうろ 盗賊「(行くか?)」「(ああ、見たところ戦闘力も無さそうだ… 側に居るおっかない剣士も居ないし好都合だぜ)」 アレッサ「あっちに屯所があるのだったかしら…」とことこ 盗賊A「動くな!」と剣を突きつけながら アレッサひぇ…!?へ…?」びっくりしながら凍りつくよ 盗賊A「ククク…こんな治安の悪い場所を一人でうろつくとは不用心な…」 盗賊B「有り金全部、命ごと置いていって貰うぜ… どうやらいつも側にいる剣を持った女も居なさそうだしなぁ!」 アレッサ「ひゃ、えっ……お、お金は、私は持ってなくて……」 盗賊「ケッ、しけてやがる…さっさと殺して片付けるか おい、お前らも出てこい!」 アレッサ「こ、ころさないで…やだ…」涙目 アレッサ(だ、誰か助けを呼ばないと……でも、声を上げたら殺されるんじゃ…) アレッサ「や、やだ……誰か!誰か来て!助けてぇっ!」 アルク「応とも」といつの間にか傍らに立ってよう アレッサ「……え、え?」 アルク「私を呼んだね? そう、君は私を呼んだ なら答えようじゃないか」 アレッサ「貴女は……さっきの」 盗賊A「な、なんだコイツ…いきなり現れて…」 盗賊B「見張りは何をやってたんだ!」 アルク「アルクだ、今はそう覚えてくれれば良い。 それで、助けて欲しいと言われて来てみたけどどうする? この場の全員相手するか、それとも逃げるか 君の選択に委ねよう。」 アレッサ「え、えっと……逃げましょう!」 アルク「了解したよ、お姫様。 では、ちょっと失礼…っと!」お姫様抱っこして近くの崩れかけた家の屋根に飛び乗ってそのまま脱出する アレッサ「わわっ!」 GMいちま:無事に逃げちぇっちぇ アルク「おや、こういうシチュエーションは初めてかな? ドラマチックで良いじゃないか」 アレッサ「どらまちっく……なのでしょうか えっと、とにかく……ありがとうございます」 アレッサ「アルクさん……でしたっけ」 アルク「ああ、アルクだ。 それで、ここからどうする?」 アレッサ「えっと、リリアを探して合流しようかと……それから王都を離れます」 アレッサ「それと、名乗り遅れました。私の名はアレッサです……ご存知のようでしたけど、一応」ちょっと微笑む アルク「ふむ、なら早めに離れた方が良いだろうね さっきの盗賊達がまた追ってくるだろう。  ま、あの場で倒すのではなく、逃げると言う選択をした結果だ 別に倒すなら倒すで厄介な事になったかもしれないから、責めるわけじゃあないけれどね」 アルク「ああ、よろしく。麗しきアレッサ姫」 アレッサ「多分、あの人達、リリアのことを警戒してたので…今回みたいな不意打ちじゃなければそうそうは襲ってこないかなって」 アルク「なるほど それなら速く彼女と合流するのが良いだろう 道中で襲われないようにね」 アレッサ「はい、よろしく…」 GMいちま:このへんでいいかしら? アルク@橘:いいよー GMいちま:じゃあ判定ダイス1d6の時間だ GMいちま:ここから3割で泣き出すよ アルク@橘:1d6 SwordWorld2.0 : (1D6) → 5 GMいちま:成功にゃフン アルク@橘:わーい GMいちま:親愛度が増加したよ アルク@橘:なかよくなーれっ イザベラ@LISP:やったね! GMいちま:反応としては上の空なので、あとでさっきの身の危険を思い出して心ここにあらずみたいになってたよ アルク@橘:もっと自分の身はある程度守れるくらいに強くなってもらわなくちゃ…(使命感) GMいちま:姫様一切育てないスタイルでもそれはそれでいいのよ アルク@橘:キャラ的にはある程度信頼されたら育てていきたい GMいちま:じゃあ次行きたい人いる? イザベラ@LISP:にゃふにゃふしようかな GMいちま:おけー GMいちま:イザベラちゃんはどんな感じのシーンにする? イザベラ@LISP:にゃーんシーン表かな イザベラ@LISP:tst ShinobiGami : トラブルシーン表(9) → 同行者のせいで、迷子になってしまう。困った。どこへ行くべきか。 GMいちま:迷子多いィ イザベラ@LISP:じゃあお買い物に来たら昔と道が変わっててスラム街に出てしまう的な GMいちま:ほいほい GMいちま:2人で一緒に買物に行った感じかな イザベラ@LISP:にゃふにゃふ アレッサ「え、あれ…あれ?」きょろきょろ イザベラ「おや姫様、どういたしました?」 アレッサ「か、帰り道がわからなくて…」 イザベラ「おやま……それは困りましたね」 アレッサ「ど、どうしましょう…遅くなったらまたまたまたリリアに心配をかけてしまいます…」 イザベラ「落ち着いてくださいませ姫様。こういう時には記憶を頼りにするのではありません。推理をするのです」 アレッサ「へ…?どういう…」 イザベラ「賢神の導きを!インスピレーション!」きゅぴーん アレッサ「魔法…ですか?」 イザベラ「ええ、我々プリーストは使える神様の声を聴くことができるのです!」 イザベラ「謎はすべて解けました…キルヒア様の名にかけて!」 イザベラ@LISP:ということでさくっと道案内しつつ GMいちま:無事に戻れるにゃん アレッサ「すごいなぁ……私、何年か勉強してるのにまだ魔法も使えなくて」 イザベラ「姫様、魔法の道は一日にしてならず。焦らず研鑽を重ねていくことが大切です」 アレッサ「むむ……そうですよね。次にお父様たちにあう時には、もっと腕を磨いておかないと…」 イザベラ「姫様に進行する神様がいらっしゃるかはわかりませんが、きっと天より見守っておられましょう!」 GMいちま:そんな感じで判定かにゃん イザベラ@LISP:にゃふっ! イザベラ@LISP:1d ShinobiGami : (1D6) → 6 GMいちま:成功よー イザベラ@LISP:FUNYA! GMいちま:姫様は嬉しそうににこにこしてます GMいちま:これ3以上で成功かつ6なら大成功にするか迷ってたんだけどまあとりあえずは今のままでいいよね(?) イザベラ@LISP:いいとおもうにゃん GMいちま:というわけで親愛度が増加したよん イザベラ@LISP:やったぜ! GMいちま:あ、1つ忘れかけてた イザベラ@LISP:にゃふにゃふ GMいちま:いや姫様は系統不明の謎魔法をひとつだけ使えるという設定が なので魔法が使えないわけではなかったりする アルク@橘:にゃんと イザベラ@LISP:ほにゃんと GMいちま:「任意の魔法技能」で行使できるけど魔法使い技能がないので平目2dで行使することになってるよ イザベラ@LISP:はえー GMいちま:いやまあこういうのも面白そうかなって思ったらつい イザベラ@LISP:わくわくするしいいと思うニャン 【アレッサちゃんの謎魔法】 消費:7MP 系統:不明(詠唱不要) 対象:術者 時間:3分(18ラウンド) 抵抗:なし 属性:なし 効果 術者の体内のマナが発光し、半径20m以内を光で照らす。 また、効果範囲内を通過する「形状:射撃」の魔法の標的を自動的に術者に変更する。 GMいちま:最後レウムはなにやる? レウム@雫:とりあえずシーン振ろうかな GMいちま:ほい レウム@雫:親愛度増やしておきたいし GMいちま:ちなみに親愛度は成功時で失敗時の3倍増えるよ レウム@雫:tst ShinobiGami : トラブルシーン表(11) → ! 油断していたら、同行者に自分の恥ずかしい姿を見られてしまう。……一生の不覚! レウム@雫:これは……? GMいちま:いろいろ解釈できるね レウム@雫:女装してるの見られたとか() GMいちま:女装してるの? レウム@雫:してるとは言えないけど女装癖ある設定はやしてもいいよ GMいちま:それも含めてPLの好きにしてもらうよ レウム@雫:まぁ元々女の子と思われてる可能性もあるし……(優柔不断) GMいちま:(恥ずかしい姿ってこう、寂しくて泣いてるところを見られたとかそういうのかななどと) レウム@雫:あーそういうことね…… GMいちま:いやまあかっこいいキャラ目指したいとか言ってたから初手でブレブレにならないかななどと余計な心配をしていたり レウム@雫:城の前でしょんぼりしてよう レウム@雫:これで GMいちま:へい GMいちま:じゃあうっかり通りかかろう レウム@雫:時間的には夕暮れで GMいちま:城の前っていうか城は崩れて跡地は大穴なんだった レウム「…………」大穴の前でしゃがんでるよ アレッサ「……あ、さっきの……」 アレッサ(どうしましょう、ひょっとして知り合いに会えないかなって思って広場跡に来たけれど……話しかけないほうがいいかしら) レウム「……あっ……やっぱり姫様ですよね……?」 アレッサ「ふぇっ!?」 アレッサ「あ、えっと、そうなんですけど、その事はひとに言うなってリリアに言われてて……」あわわ レウム「あっごめんなさい……誰もいなくてよかった」 アレッサ「多分誰も聞いてないからセーフですよ、ええ。……でもリリアには内緒ね?」 レウム「うん、わかってるよ……いやわかってます」 レウム「実は僕、この城の地下に住んでいたので……それでずっと家族が心配なんです」 アレッサ「この地下に……あっ」口元を覆う レウム「……どうしたの?」小声 アレッサ「えっと……いえ、その……」 レウム「……言いにくいなら、こっそり言ってもいいんだよ」声ひそめて アレッサ「いえ、あの……街の人は、事件のことがお父様達のせいだって思ってるみたいだから……」 レウム「うん……」 アレッサ「貴方もそうなのかなって」 アレッサ「な、何を言ってるんでしょうね私は……ごめんなさい」 レウム「……お互い、あまり言わない方がよさそうだね」 アレッサ「う……そうします」 レウム「いや、君が謝るようなことじゃないよ……うん 僕は怒ってなんかいないし、王様のせいじゃないと信じているから……」 アレッサ「……うん」 レウム「……お互い、頑張ろう」 GMいちま:そんな感じで判定かな? レウム@雫:こんな感じでいいのかな レウム@雫:1d6 ほいっと ShinobiGami : (1D6) → 1 GMいちま:にゃっ レウム@雫:あっ…… GMいちま:泣き出しました GMいちま:親愛度はちょっと上がるよ GMいちま:多分レウムと別れてから陰まで行って泣いたよ 色々と気持ちが整理つかなくって レウム@雫:うーむむ…… レウム@雫:にゃーん レウム@雫:その泣いているのをこっそりついて行って知ろうと思ったけどただのストーカーではないのかというアレが……まぁ心配してってのでどうなのかしら レウム@雫:うんやめとこう GMいちま:まあどっちでもいいよ 泣いてるから気づくことはない レウム@雫:姿消せるけどまぁやめておくよ GMいちま:そんな感じで終わりかにゃん イザベラ@LISP:お疲れ様なのよ! レウム@雫:おつかれさまー GMいちま:おつおつーん アルク@橘:おっつもちもちー GMいちま:にゃー GMいちま:わいわい GMいちま:行動は姫様の親愛度上げるのでいいかな? リリレイア@めい:なのなのとりあえずそれで! GMいちま:ほいほいー GMいちま:他にできるのは姫様鍛えるのとえるにあの親愛度上げるのとエルニアに姫様鍛えさせるの リリレイア@めい:そっちも気になるけどまた次回に……シーン表はなしでいくーちぇ GMいちま:ほいにゃ リリレイア@めい:じゃあずっと離れ離れになってたし、アレッサちゃん探し回ってやっと駆けつけた感じで GMいちま:おk リリレイア「はぁ、はぁ……。……!あ、アレッサ様!?」慌てて走ってくるよ アレッサ「え……あ、リリア……えっと」 アレッサ「ご、ごめんなさい……道に迷っちゃって」 リリレイア「いえ、アレッサ様が謝る理由は……それより独りにさせてしまって申し訳ありません!大丈夫でしたか?お怪我はありませんか……!?」心配そうに アレッサ「えっ、いえ……私は大丈夫です、よ?」 リリレイア「そう……ですか……。よかったぁ……」ほっ アレッサ「あっ……私も、その、安心しました」 リリレイア「ふふっ……」 アレッサ「リリアが、こうして迎えに来てくれて……だから、ありがとう」ほほえみ リリレイア「……! いいえ、迎えに来るのは当然のことです、から……」でもちょっと嬉しそうに アレッサ「えっと……戻りましょうか。リリアも、疲れたでしょう?」ぎゅっと手を握って リリレイア「い、いえ、わたしは疲れてなど……! ……いや、ありがとうございます……アレッサ様」手を握り返して戻るのの GMいちま:そんな感じで判定かにゃ? リリレイア@めい:にゃ! GMいちま:1d6どうぞなの リリレイア@めい:1d6 ちぇい SwordWorld2.0 : (1D6) → 6 GMいちま:強い リリレイア@めい:やったわ GMいちま:アレッサちゃんは笑顔です 親愛度が増加したよ リリレイア@めい:わーい! リリレイア@めい:笑顔のアレッサちゃん見てリリアも微笑みかけてるよ GMいちま:こんな感じで毎回日常パートをやろうかなっていうやつなのじゃ リリレイア@めい:了解よー 楽しい(楽しい) GMいちま:うふふふよかったん リリレイア@めい:うふへへへ……ありがとお疲れ様にゃふ!