KP:橘 PC:アシル PL:LISP http://charasheet.vampire-blood.net/1284201 PC: セルヴァ・リンゲライデン PL:紫閃 http://charasheet.vampire-blood.net/1259589 PC: カレン PL:雫 http://charasheet.vampire-blood.net/1263453 KP橘:さて、いいかな? アシル@LISP:だいじょぶよーん カレン@雫:だいじょうぶよ セルヴァ@紫閃:うむ! KP橘:ではキャンペ1章早速始めていきたいと思いまーす セルヴァ@紫閃:わいわい! カレン@雫:いぇーい アシル@LISP:わー!(パチパチ) ルノワール「前略そう言う訳で、早速行くわよ!特異点!」 セルヴァ「そうだな、準備はできている」 アシル「ふむ、今回の行先は…」 ルノワール「ザルツ地方 丁度新大陸歴0年と数ヶ月ね」 アシル「大破局の頃か」 カレン「早速行こう!」 セルヴァ「ふむ、行けばわかるだろう…」 ルノワール「そうね。一番大変な時期が終わって、人類の反抗が始まったあたりかしら…って急なのね… まあ良いわ そう言う訳で、上のフロアの一番目の扉からつながってるわ」 KP橘:と階段を指差します アシル「蛮族との闘いで苦しんでいる人々がさらなる危険に晒されるのは防がねばなるまい」 セルヴァ「ほう、さぞ強力な蛮族が待ち受けているのだろうな…」行くぞ! ルノワール「(こっちは素直で助かるわね…)」 アシル「どうかしたか?」 ルノワール「いや、別に何でもないわ。 やる気なようで助かるわってだけよ」 カレン「???」 セルヴァ「む…?まあいい」 アシル「理由はわからぬが人類の存亡に関わるというのでは、やるしかあるまいよ」 カレン「言うまでもないことだよね、行こう」 セルヴァ「我が剣をもって必ず人族の敵を討ち滅ぼしてみせよう」 アシル@LISP:ということでいくよー カレン@雫:いこういこう KP橘:とことこ! では扉の先には、戦災の跡が残りながらも機能している城下町が見えます KP橘:では扉の先に行くと言う事で セルヴァ@紫閃:行く行く KP橘:そこはどうやら戦争中の町と言った雰囲気ですね 待ちゆく人々は物々しい雰囲気です アシル「戦いを控えているのだろうか?士気は大丈夫だろうか」 KP橘:士気はまあ悪くないって感じだと思われ 段々勝ってきてる時期だし セルヴァ「酷いものだな…いつ蛮族が襲ってくるかわからないのだろう…」 カレン「うーん、さすが戦争中とあるね」 アシル「しかし本当に過去に来てしまったようだ…いや、実際に来ているのか」 カレン「いや、もしかしたら未来なのかもしれないよ」 セルヴァ「自分がいつの時代のどこの人間ともわからないからな」 カレン「そうだね」 KP橘:どうする! アシル@LISP:にゃふ、とりあえず偉そうな人に謁見できないかにゃん KP橘:うーんどんな感じに? アシル@LISP:思いつかねえ! 普通に聞き込みからかな…? KP橘:とりあえず近くの軍人っぽい人が「どうしましたか?」みたいな感じで声は掛けてくれるよ セルヴァ@紫閃:戦線とか探せれば…? アシル@LISP:とりあえず街の名前を知りたいにゃん カレン@雫:ふむむ 軍人「ああ、ここはルキスラ市ですよ 現状の連合軍の中核拠点です」 アシル「失礼、来たばかりでわからないことだらけなのだが、この街は一体?」 アシル@LISP:ルキスラ! KP橘:るきすらだよ! セルヴァ@紫閃:ルキスラだ! カレン@雫:るきすら! 軍人「来たばかりと言うと、戦災から逃れてこられた方々ですか?お疲れ様でしたね。この街の中なら現状襲われる可能性は低いと思いますので大丈夫ですよ」 アシル「なるほど、ここがルキスラ…。おっと申し遅れました。僕はアシルです。貴方は?」 ウェルキン「元アウリカーナ軍所属のウェルキンと申します。 現在はアレウス・クラウゼ将軍率いる連合軍に所属しております。」 アシル@LISP:例の一族 カレン@雫:ゆりうすくんのご先祖様 アシル「ご丁寧にどうも。(一見守りは盤石なように見えるが、さて…)」 セルヴァ「セルヴァだ。その連合軍とはどのようなものなのだ?」出たクラウゼ! カレン「ルキスラ、かぁ……。 あ、僕はカレンだよ」 ウェルキン「はい、ルキスラ市の太守を任じられていたアレウス将軍が、この大破局の際にルキスラ市にて抵抗を継続、蛮族から市街を奪還した後付近の兵を統合し、連合軍と称して対蛮族の為、共同戦線を構築しています。」 KP橘:2d+6 とりあえずウェルキン君が3人の実力を見抜けるかまもちき振っとこ SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[3,5]+6 → 14 KP橘:よくわかんないけど素人ではない(こなみかん) みたいな認識ですね アシル「どうする?調査を進めるために軍に取り入るのも手だが…」こそこそ セルヴァ「よいのではないか…?ここの情勢を知るのに最も適していると見た」ひそひそ カレン「そうかもしれないね」ひっそり アシル「ところで、軍というのは入隊者の募集はしているのだろうか?僕も蛮族と戦うため、出来る限りのことをしたいと思っている」 ウェルキン「はい、そう言う事でしたらあちらで受付をしておりますのでご案内しますよ。 未だ人手が足りない状態ですので…」 KP橘:みたいな感じで案内されて書類書いて実力みたいなん検査されて物凄い結果だしました(略) カレン「(ちょっと手加減したはずなんだけどなぁ……)」 セルヴァ「おっと…目立ちすぎたか」 セルヴァ@紫閃:何者なんだこいつら アシル@LISP:フンッ……余裕だな! KP橘:正騎士がレベル7 近衛騎士がレベル10の世界である KP橘:んで、まあ配属が決まるので待合室で待っててねって言われてしばらくした後で呼び出されます セルヴァ「我々の所属はどこに…?」 カレン「……さあ?」 アシル@LISP:そのへんの人とチェスでも打ってよう KP橘:ではセージorウォーリーダー+知力で… アシル(判定):2d+23 セージ 生命 SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 11[6,5]+23 → 34 セルヴァ@紫閃:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12 カレン@雫:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12 カレン@雫:!?!? セルヴァ@紫閃:出目 KP橘:何だこいつら…(困惑) KP橘:3人ともパーフェクトゲームで完勝しました カレン@雫:6ゾロってこんなに出るものなのか(困惑) アシル「チェックメイト。丁度時間のようか…」 ウェルキン「うへー強いですねー」 KP橘:んで、呼び出された部屋 KP橘:なんか明らかに偉そうな金髪の軍人が居ます KP橘:んで、金髪の軍人が「連合軍臨時総統、アレウス・クラウゼ大将だ。」と名乗ります まあアレウスくんです アシル「大将!」ビシッ アレウス「さて、率直に尋ねる。貴様ら、何者だ。」 アシル@LISP:難しい質問だ! セルヴァ@紫閃:それな! カレン@雫:うーむ セルヴァ「(…連合軍総統殿の御前にいきなり通されるとはな。)お初にお目にかかります、セルヴァ・リンゲライデンと申します。」 アシル「アシルと申します。何、しがない浪人です」 カレン「(何者だなんて言われてもなぁー……)まぁうん、通りすがりの魔動機師ですよ、と」 アレウス「そのような答えは求めていない」 アレウス「貴様らは何者で、どこから来て、何が目的だ」 アシル「(これは…話してしまうべきか…?)」 アシル@LISP:どうしよう! カレン@雫:どうしよ セルヴァ@紫閃:魔剣探しに来たととりあえず説明するのがいいかしら アシル「ふむ、誤魔化しとおせるものでもないか…」 アレウス「一つ 貴様らの異様な実力 2つ 今回の異変で多数の魔導機械が機能不全に陥った、にも関わらずそこの魔導機師の装備している魔導機は、全てが万全な稼動状態にある事 3つ 残る2人がこの時代に置いて考えにくい、質の良い近接戦闘に特化した装備である事」 セルヴァ@紫閃:そこまでバレてたら仕方ないね! カレン「それでも信じてくれるとは限らないよ?」 アレウス「信じるか信じないかは俺が決める事だ。」 カレン「(あっ聞こえてた)」 アレウス「更にもう一つ言ってやろう。 貴様らは、まるでこの時代に何が起こるかを知っているかのような装備ではないか。」 アレウス「そんな装備がこの時代、大破局の混乱状態で集められるものか」 セルヴァ「ふぅ…なかなか鋭い御仁のようだ」肩をすくめる アレウス「さて、その上で改めて聞こう。何者だ?」 アシル「我々にも信じがたいことだが…我々は別の時代からこの時代の危機を阻止するためにやってきたのだ」 アレウス「ふむ、別の時代。 それなら納得が可能だな。 それで、その危機とは?」 アシル@LISP:実は具体的にどういう事が起こるのかよくわかってないマン KP橘:だよね!  まあそんな事情アレウスくんは知らないわけで KP橘:未来から来たんなら何が起こるか知ってるんじゃないの?みたいな感じで聞いてます カレン「しかしそれが分からないんだよね。 ともかく、この世界には間もなくとてつもなく大きな危機が訪れることだけは確かなようだ」 アレウス「とてつもなく大きな危機?それならば既に起こったと言っておこう。 ご覧の通り、人類が築き上げた文明は一夜にして粉砕された。」 セルヴァ「それは、わかっているとも。だが、本来の歴史では起こりえなかった何かがここでは起こっているはずなのだ」 アレウス「本来の歴史、か。」 アシル「いずれにせよまだ具体的なことはわかっていないけれど…何が起きようとしているのか、言い換えればそれを調査するのも我々の役目の一つだ」 アレウス「このような事件、実は起こっていなかった…と言うのなら楽なのだが、どうやらその装備をみる限り"大破局"は正史らしい」 アレウス「ならばその異変、心当たりはあるぞ。」 セルヴァ「ほう、聞かせていただきたいな」 アシル「希望を失うことはないでしょう。未来はきっと切り拓ける」 アレウス「当然だ。切り拓かねばならぬ、明日へ続く希望の為に。」 KP橘:では異変についてー KP橘:なんかー 現状知り得てる情報によると、色んな場所で蛮王を名乗る蛮族が一斉に襲い掛かってきたらしいんですよ 大破局で カレン@雫:ふむふむ セルヴァ@紫閃:ほーほー カレン@雫:よるのずく KP橘:例えば北のレーセルドーンとか 西のフェンディルとか そしてここアウリカーナ共和国(昔のルキスラ帝国の位置にあった国)の南とか KP橘:んで、なんか同時期に何者かによって蛮王が倒されて、大破局は急激に収束している的な状況 KP橘:なんだけど、何故か死んだはずの蛮王がルキスラの南部で復活してるとかなんとか しかもなんか何事も無かったかのように KP橘:それじゃね?って言うかうちの軍動かすのも面倒だし違ってきても討ち取ってきてよ 的な アシル@LISP:にゃんと カレン@雫:にゃにゃ KP橘:南の方で戦ってる人達に話は通しておくからさ とかそんな感じです セルヴァ@紫閃:なんて自由な総統 アシル「蛮王が…!?」 セルヴァ「まさか蛮王の復活とはな…思った以上に大きく出たものよ」 アレウス「うむ ここより南、オッド山脈より出現した蛮王"デューガリエル" 大破局の際に大地震を発生させるアーティファクト"アースクエイカー"を使用しアウリカーナ共和国を壊滅させた張本人だ。」 カレン「蛮王の復活、どうやらやはり異変はこれのようだね」 アシル「ふむ、我々3人で立ち向かえるか…」 アレウス「南方の町、エイラスにそれなりの戦力が存在するらしい。話は通しておくからそこを頼るが良い。 内部分裂で弱った国だが、物の足しにはなるだろう。」 セルヴァ「恩に着る。ひとまずそこを目指してみるか」 アシル「情報感謝します。それでは…」 KP橘:とかそんな感じで KP橘:行く?それともまだ何かルキスラでしていく? アシル@LISP:特にないかにゃん?自分の過去の手がかりになるものとか街に転がってないか見てみたり KP橘:うーんそうだな、じゃあ関係無いけど一つの噂が KP橘:さっきアレウスに行けって言われてたエイラスの話ですね KP橘:エイラスの町は、大破局の時に壊滅した後復興した都市国家の一つです KP橘:ルキスラみたいな正規軍と違って、傭兵とか物好きとか義勇兵とか色々集まって立て直した国で、1人の神官がなし崩し的にトップの立ち位置にあったと言われています KP橘:なんでエイラスの戦力は傭兵団みたいな感じですね KP橘:けど、なんやかんやで内輪もめがあってそのトップの人は刺されちゃったらしく今は数人の合議制で動かしているとかなんとか KP橘:そんな感じで アシル@LISP:ほいにゃ! カレン@雫:にゃにゃ セルヴァ@紫閃:にゃふ! KP橘:行くかい? どうせカレンがスカイシップ出したらひとっ飛びだけど カレン@雫:じゃあスカイシップ出そう カレン@雫:予備のスフィアは10個あるから問題ない KP橘:ではー セルヴァ@紫閃:わーい! KP橘:場面変わってエイラスの町 KP橘:ダハウと名乗る老戦士が迎えてくれます ダハウ「ようこそ。話は聞いている。」 ダハウ「ひとまず中に入ってゆっくりしてくれ。状況を説明する」 カレン「どうもどうも、話が早いね」 アシル「よろしく頼もう」 ダハウ「今の状況でまどろっこしいやり取りなんてしていられないからな」 セルヴァ「総統殿が話を通すと言っていたな。邪魔する」 KP橘:んで、ダハウおじさんからの状況説明 KP橘:不幸な事故はあったけれど、これなら勝てるかもしれない…といった所で、山脈付近の蛮族が不穏な気配を見せ始めた KP橘:んで、何度か交戦している内になんかアカン系の蛮族がおった って言うかアレ蛮王やんけ見たことあるやつもいるわ みたいな カレン@雫:アカン系 KP橘:アカン系 マジ相手してられねぇ アシル@LISP:草 セルヴァ@紫閃:草 カレン@雫:草 KP橘:んで、アイツが居なかったらどうにかなりそうな程度の戦力はあるんだけど、蛮王が居る限り手が出せない むしろ攻められたらこの都市が陥落しそうな勢い KP橘:みたいな感じです KP橘:んで、実はここからですね KP橘:皆さんにどうするかアイデアを出してもらおうタイムです セルヴァ@紫閃:む? カレン@雫:むむむ KP橘:ダハウさんが言うには、「いやいくら強くても3人でアレ相手にするのは難しくね?」との アシル@LISP:なるるん KP橘:なんで、何か蛮王相手に作戦が無いか考えてみようのコーナー KP橘:質問は随時受け付けております メタ的にもメタじゃない的にも セルヴァ「ふむ、蛮王とはどのような輩なのだ」 KP橘:そうですね、では蛮王のデータをば 人間形態だけだけど エネミーデータ: http://ik1-329-24633.vs.sakura.ne.jp/onj/sw2/ytsheet_sw2m/data/1497194230.html KP橘:いわゆるドレイクデュークです 倒したら竜化して全回復しやがるのでマジで無理ゲーで KP橘:あ、視覚五感って書いたけど五感(暗視)の間違いです セルヴァ@紫閃:ひゃっ… カレン@雫:回避高いなぁ セルヴァ@紫閃:魔剣がえげつのうなぁ KP橘:あっ KP橘:回避の数値間違えてましたね カレン@雫:ん? アシル@LISP:普通にやってたら勝ち目がないにゃん KP橘:回避は33(40)だったわ カレン@雫:なんでや!(発作) セルヴァ@紫閃:ふむふむ カレン@雫:回避上げまくってマギシュー対策してきたのかなぁと思ったけどそうじゃなかったか アシル@LISP:手としては敵の敵は味方理論で蛮族と一時的に協力するとかあるけど カレン@雫:ふむふむ アシル@LISP:そもそも蛮王はなぜ一度敗れたのかを知らなければならないかな カレン@雫:さっき何者かに倒されたってアレじゃなかったっけ KP橘:むしろ蛮族はだいたい蛮王の支配下状態ですね KP橘:何者かに倒されたけれど、その存在は不明らしいです KP橘:ちなみにいつでもヒントタイムは受け付けております アシル@LISP:にゃふにゃふ セルヴァ@紫閃:ほええ セルヴァ@紫閃:蛮王の根城はどんな感じ? KP橘:そうですね 現状は占拠した町を根城としている様子です  また、元々は山脈地帯にある洞窟に潜伏していて、"アースクエイカー"もそっちにあるんじゃないかって言われてます カレン@雫:またアースクエイカー使ってくる可能性あるってことか KP橘:その可能性もあるね カレン@雫:アースクエイカーの詳細とかはわからないの? カレン@雫:名前でだいたい分かるけど KP橘:なにぶん蛮族が開発したアーティファクトなので詳細な事は… KP橘:まあ名前の通りである KP橘:なんか大地震を発生させるアーティファクト カレン@雫:しばらく使ってきてないということは一度使えば壊れるかそれとも大規模な準備かインターバルがあるってことか KP橘:そうなんじゃない?もしくは一撃で充分なのかもしれないけど カレン@雫:まぁそこまで考察する必要は無さそうね セルヴァ@紫閃:蛮王の復活についての情報って何かある? アシル@LISP:影で操っている何かは居そう KP橘:そうだね、何の前触れもなく突然復活した…みたいな感じだね KP橘:ただ、そうだね KP橘:敵兵の蛮族をひっ捕らえて来た情報によると、なにか3本目の魔剣を持っていたとかなんとか KP橘:ただ戦場では使っていないっぽい KP橘:んで、メタ情報だけどアースクエイクは実は良い着眼点である KP橘:ただ方向性は違うけどね カレン@雫:にゃんと セルヴァ@紫閃:おお! KP橘:まあほら、わからなかったら順番にヒントだしていく感じなので頑張ってね! カレン@雫:それ自身が魔剣である可能性……? いやそれだと大破局自体が正史じゃなくなるから違うか KP橘:(正直KPの誘導が必要だなと思った) KP橘:魔剣を手にしたのは復活した後 んで、アースクエイカーはそれより前からあったね カレン@雫:うむむ KP橘:うーんそうだね じゃあアレだ まずはコイツを倒す為に有利な状況にする必要があるよね マトモに戦ったら勝てそうにないし セルヴァ@紫閃:ふむ カレン@雫:にゃふ KP橘:んで、ドレイクを相手にする時に有利な状況とは KP橘:まあさっきダハウさんも言ったけど、一番厄介なのは竜化なわけです KP橘:なので、竜化をさせなくて済む方法を考えてみようなコーナーとか カレン@雫:竜化できないほど狭い場所に誘導するくらいしか思いつかない アシル@LISP:魔剣がなければ竜化できないんだっけ カレン@雫:あ、それもあるか KP橘:その2つだね KP橘:他にもあるかもしれんけど アシル@LISP:そもそも元の拠点にいないのはなんでなんだろう KP橘:さてどうしてでしょう(理由はある) セルヴァ@紫閃:アースクエイカーがある洞窟は狭い? KP橘:狭いね アシル@LISP:行ってみるべきか…? KP橘:お、スニーキングミッションする?いいよ! アシル@LISP:隠密向きの能力ではないという セルヴァ@紫閃:サイレントシューズはいてるけどどんなもんか… KP橘:セルヴァ単独ならいけるんじゃないかな カレン@雫:ううむ KP橘:やってみる? セルヴァ@紫閃:試してみようかしら?何かあったら助けて(遠い目) カレン@雫:やるならレスキューかけといた方がいいかも KP橘:レスキューっとく? アシル@LISP:掛けとこうかな KP橘:おk シーン神殿なら大神だしこの街にもきっとあるでしょう セルヴァ@紫閃:頼んだ! アシル(判定):2d+23 行使 神聖魔法 SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 7[4,3]+23 → 30 アシル@LISP:ほいにゃん KP橘:ではレスキュー掛けられます カレン@雫:きゅーん KP橘:って事で隠密判定いってみる? セルヴァ「さて、上手く潜り込めればいいのだが…」 セルヴァ@紫閃:うむ、達成値とかは? KP橘:うーん目標値30で セルヴァ@紫閃:2d+24 SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 9[6,3]+24 → 33 セルヴァ@紫閃:よしよし! KP橘:ではこそこそ潜り込む事が出来ます セルヴァ@紫閃:内部はどんな感じかしら? KP橘:そうですね、まず山の麓の町に陣取っている蛮王の様子 とても強そうです(こなみ) んで、剣を2本傍らに置いているのと1本は大事に保管してるっぽいです KP橘:んで洞窟 KP橘:結構狭い洞窟ですね ぶっちゃけ中で竜化するのは難しいんじゃないかと KP橘:中は複雑な構成になっていますが、しばらく探しているとやがて厳重な警備がなされている区画を発見します KP橘:おそらくその先にアースクエイカーがあるのではないかと推測出来ます KP橘:ですが、この先に行くには隠密じゃ厳しそうですね 扉とかを強行突破するとかそんな感じの手段が必要です もしくはここまでで帰還するか セルヴァ「ふむ…」 セルヴァ@紫閃:なるほど、内部把握じゃ カレン@雫:ふむふむ アシル@LISP:ふにゃふにゃ セルヴァ@紫閃:とりあえず一度戻ってもう1度作戦会議かしら KP橘:了解よー KP橘:まあそんな感じの状況で セルヴァ「…というわけだ。どうにかして蛮王を引きずり出さねばなるまい」 アシル@LISP:どうするかにゃん カレン@雫:洞窟の方で何かしら動きを取って上手くそっちに蛮王を誘導するとか……? KP橘:良いんじゃないかな? カレン@雫:さすがにアースクエイク取られたものじゃないだろうし セルヴァ@紫閃:アースクエイカーの部屋に突っ込む…? アシル@LISP:ゴッドストンプがあるんで強行突破はできるのかもしれない KP橘:ほうほう KP橘:そうだね、アースクエイク奪われそうってなったら出ていかざるを得ないかもね カレン@雫:そういえば洞窟の中にほかの蛮族がいたりとかは? KP橘:そりゃあ居るね まあ相手にはならない程度ですけど カレン@雫:ふむふむ カレン@雫:後は洞窟になんかしら仕込んでいる可能性もあるから緊急脱出のためにリターン仕掛けておくのもありか KP橘:いいよー セルヴァ@紫閃:用心深く カレン@雫:2d 行使 SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11 KP橘:成功 セルヴァ@紫閃:今日出目よいな? KP橘:そうじゃな アシル@LISP:他にもなんか仕込みをしたいけど何も思いうかばにゃん… カレン@雫:即座に魔香水でMP20点回復するよ KP橘:ほいほい セルヴァ@紫閃:うむむ、特にすること思い浮かばない KP橘:無かったらそのまま行くかな? カレン@雫:こんなものかな セルヴァ@紫閃:行こうか! カレン@雫:れっつごー アシル@LISP:普通に行って勝てるものか カレン@雫:うーん カレン@雫:竜化封じればまぁ……? いやどうだろう セルヴァ@紫閃:魔剣もあって厳しいかしら… KP橘:KP的には竜化無かったら勝てるんじゃないかと思ってます…()  まあそれ以上に何か事前準備なり作戦なりするならそれに応じて補正とか掛けるよ アシル@LISP:いけるか…?行ってみるか KP橘:行ってみる? アシル@LISP:にゃふにゃふ アシル@LISP:先に魔香水5本ほど買っとこうかな? KP橘:ほいほい 買い物は出来るよー KP橘:あ、洞窟内はちゃんと明かりありました KP橘:流石に強敵相手に視界の不利までは流石にアレかなって… アシル@LISP:にゃふにゃふ アシル@LISP:じゃあいこうか KP橘:ほいほい セルヴァ@紫閃:いざ カレン@雫:イクゾー!(デッデッデデデデ カーン) アシル@LISP:時は北 KP橘:では皆さんは、洞窟を最初はこっそり後に強引に突破していきます まあ洞窟を守ってるレベル2~10くらいの蛮族なんて足止めにもならんでしょう アシル@LISP:わあい! セルヴァ@紫閃:じゃまだあ!(ばーん) カレン@雫:ジェノバレ使うまでもないからグレネード辺りで一掃しておこう KP橘:どかーん KP橘:そして最奥部 KP橘:石造りの隔壁を突破した先、そこにあったのは淡い水色に輝く巨大な機械でした KP橘:おそらくはこれが例のアースクエイカーだと予想出来るでしょう カレン「おおっ、ここは?」 セルヴァ「存外、簡単にたどり着けたな」 ???「そこまでだ」と、後ろに立つ影 アシル「むっ!」 カレン「おお?」 KP橘:そこに立つのは圧倒的な存在感を放つ竜人 かつて人類を絶滅の危機に至らしめた、蛮王デューガリエルそのものです セルヴァ「…!ほう、もうやって来たか…」 デューガリエル「無論だ…此処は決して渡さん…」 カレン「ふむふむ、君が噂の蛮王かな」 KP橘:というわけで魔物知識は既にデータ抜けてるので省略して、先制判定とか カレン@雫:普通にイニブSS投げるよー KP橘:ほいほい アシル@LISP:ここでケチってもしかたないのでわしもイニブーを使おう KP橘:ばひゅーん! KP橘:余裕の先手ですね セルヴァもファスアクチャレンジで先制判定振る? セルヴァ@紫閃:イニブー使うよ! KP橘:イニブーが3つ…来るぞ遊馬! アシル@LISP:合計6万G カレン@雫:先制判定だけで6万Gが飛ぶ卓があるらしい アシル「蛮王に我々の戦いが通じるか…負ければ道はない。行くぞみんな!」 デューガリエル「………来い!」 セルヴァ「全力で行かせてもらおう…推して参る!」 カレン「さて、いよいよ僕の本領発揮ってところかな」 KP橘:では皆さんの行動からどうぞ デューガリエルは前衛です アシル@LISP:とりあえず攻撃組にお任せしよう セルヴァ@紫閃:では行こうか! KP橘:ほいほい じゃあセルヴァどうぞ! アシル@LISP:いったれいー! セルヴァ@紫閃:魔晶石18点を砕いてガゼルフット マッスルベアー メディテーション ケンタウロスレッグ ジャイアントアーム ビートルスキンを使用 セルヴァ@紫閃:補助動作で熱狂の酒 セルヴァ@紫閃:ヴォーパルウェポンSS KP橘:お金特盛り! カレン@雫:SSだ! アシル@LISP:金投げRPG カレン@雫:世の中金だ! セルヴァ@紫閃:金惜しんでられなくなった! アシル@LISP:そうじゃな! カレン@雫:ここまでで84200G セルヴァ@紫閃:バーサーカーエッジ 魔晶石14点でフェイタルエッジで右手魔力撃 KP橘:はーい セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+54 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗 セルヴァ@紫閃:嘘ん! カレン@雫:ええええ…… アシル@LISP:にゃにゃにゃ…! KP橘:ふにゃーん… カレン@雫:さっきのツケが回ってきたか セルヴァ@紫閃:魔晶石14点でフェイタルエッジ 左手で魔力撃 KP橘:どぞー セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+54 → 2D:[3,5]=8 → 9+54 → 63 KP橘:今度こそ通った! セルヴァ@紫閃:ファストアクションで 魔香水で15回復してから カレン@雫:やっぱりフェイタル斬鉄剣つよいなぁ KP橘:ほいほい セルヴァ@紫閃:魔晶石14点フェイタルエッジ右手魔力撃 KP橘:どぞー セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+54 → 2D:[6,6 4,2]=12,6 → 12,7+54 → 1回転 → 73 カレン@雫:ひゅー セルヴァ@紫閃:うむ! アシル@LISP:くるるる! KP橘:73点! セルヴァ@紫閃:もう1度魔晶石14点フェイタルエッジで左手魔力撃 セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+54 → 2D:[6,3 4,5 5,1]=9,9,6 → 10,10,7+54 → 2回転 → 81 カレン@雫:おっふ アシル@LISP:わあい! KP橘:さっきの借りを返すとばかりに大回転 KP橘:君達が勝てるかどうかって悩んでた蛮王のHPが1/3程既に消し飛んだんですが…(戦慄) カレン@雫:ターンエンドなら行こうかな KP橘:どうぞ アシル@LISP:一人防御専がいるし多少はね セルヴァ@紫閃:サポートがいるから安心して戦えるからね! カレン@雫:コンセントレーションS使用 デュアルアクション宣言 マナチャから5点消費でクイックランページ カレン@雫:あ、その前に異貌(器用+6) キャッツアイ デーモンフィンガー スフィノレ タゲサイ 補助動作でデクスタリティポーション KP橘:ほい カレン@雫:2d ランページ行使 SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[5,2] → 7 KP橘:成功 カレン@雫:で、マナチャ5点を使ってリープレンジショットをそれぞれの銃に行使 カレン@雫:そしてお待ちかねの射撃タイムだ KP橘:どうぞ セルヴァ@紫閃:いったれ! カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 8[3,5]+38 → 46 カレン@雫:k90+33@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+33 → 2D:[1,5]=6 → 15+33 → 48 セルヴァ@紫閃:凄い達成値 KP橘:弱点入れて51 カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 7[5,2]+38 → 45 カレン@雫:k90+33@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+33 → 2D:[1,5]=6 → 15+33 → 48 KP橘:51点 カレン@雫:2D+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 8[3,5]+38 → 46 カレン@雫:k90+33@11 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[11]+33 → 2D:[2,4]=6 → 15+33 → 48 KP橘:51 カレン@雫:クイックローダー3回行使 マナチャから5点消費しつつもう一度リープレンジショット3発 KP橘:どうぞ カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 7[6,1]+38 → 45 カレン@雫:k90+33@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+33 → 2D:[2,4]=6 → 15+33 → 48 カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 5[3,2]+38 → 43 カレン@雫:k90+33@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+33 → 2D:[2,2]=4 → 10+33 → 43 カレン@雫:c(11+3*5+1*3+1*3+1) SwordWorld2.0 : 計算結果 → 33 カレン@雫:意外とMP食ってなかった KP橘:後はアシルかな? アシル@LISP:ほいにゃん アシル@LISP:魔晶石一個割ってホリブレ2を3倍でー アシル@LISP:2d@10+23 こうし SwordWorld2.0 : (2D6@10+23) → 3[2,1]+23 → 26 カレン@雫:あぶない セルヴァ@紫閃:あぶあぶ アシル@LISP:ポーマスで魔香水使用 16点かいふく アシル@LISP:さらに2回目の手番 アシル@LISP:あ、そのまえにこほう使わないと アシル@LISP:鉄壁の防陣Ⅱ:堅体! KP橘:はーい アシル@LISP:魔晶石を使ってクレセントシャイン KP橘:ほう クレセントシャイン KP橘:どうぞー アシル@LISP:2d@10+23 こうし SwordWorld2.0 : (2D6@10+23) → 6[4,2]+23 → 29 KP橘:ぺかー KP橘:うわおこれ強いぞ? KP橘:そう言う訳でデューガリエルのターンでいいかな? セルヴァ@紫閃:こい! KP橘:とりあえずヌルとツァルロスの効果発動 1d+1dどうぞ KP橘:全員ね! アシル@LISP:1d+1d SwordWorld2.0 : (1D6+1D6) → 6[6]+5[5] → 11 カレン@雫:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9 セルヴァ@紫閃:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[3,4] → 7 KP橘:魔剣役に立たねぇ! KP橘:しゃーないのでビートルスキンキャッツアイリカバリィウェンディゴハイド発動 KP橘:いやビートルスキン意味ねぇな… セルヴァ@紫閃:防御無視マンウーマン KP橘:うーん二回行動だから出来る事も多くない とりあえず自身にヘイスト カレン@雫:ヘイストくん! アシル@LISP:ヘイストはやべえ セルヴァ@紫閃:増やそうとしてる! KP橘:んで、魔法拡大/数発動 全員にマナ・シール 達成値35 KP橘:効果としては、1回の手番で自らのMPを11点以上使用できなくなるって感じですね(ゲス顔) KP橘:なお悲しい事に使い魔とか魔晶石の消費はそれに含まれません… KP橘:抵抗どうぞ セルヴァ@紫閃:2d+30 SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 7[6,1]+30 → 37 カレン@雫:2d+23 SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 10[5,5]+23 → 33 カレン@雫:2d+33 一応振り足し SwordWorld2.0 : (2D6+33) → 12[6,6]+33 → 45 カレン@雫:2d+45 SwordWorld2.0 : (2D6+45) → 7[5,2]+45 → 52 アシル@LISP:2d@10+26 キツいにゃん SwordWorld2.0 : (2D6@10+26) → 5[1,4]+26 → 31 KP橘:あっそう言えばスフィノレ使っとけばよかったわ(今更) KP橘:まあしゃーない KP橘:1d6 へいすと SwordWorld2.0 : (1D6) → 1 KP橘:うーんターンエンド KP橘:そんでPCの達成値の管理は任せます!KPは把握してられん! セルヴァ@紫閃:蛮王に優しくないダイス カレン@雫:ヘイストデレない定期 アシル@LISP:クレセントシャイン切っちゃう? セルヴァ@紫閃:魔力節約 アシル@LISP:この魔法使い続けると敵も味方も威力の出目3固定になるんじゃよな アシル@LISP:自動失敗がなくなるというメリットもあるけど KP橘:効果10秒なら次の自身の手番までだから、アシルが一番最初に行動したらそこで効果は切れるはずよ カレン@雫:にゃるほど アシル@LISP:ということで一旦クレシャは切るにゃふ KP橘:ほいほい じゃあアシルの行動をどうぞ アシル@LISP:まずこほーじゃな アシル@LISP:鉄壁の防陣Ⅲ:甲盾 KP橘:更にかたーい アシル@LISP:特にやれることもないし回復に専念するか アシル@LISP:主動作・補助動作で魔香水を使おう カレン@雫:二本飲み KP橘:ぐびぐび アシル「本当は紅茶のほうが良いのだがね」ごくごく カレン@雫:飲み物じゃない定期 セルヴァ@紫閃:紅茶派だった アシル@LISP:以上かにゃん KP橘:はーい セルヴァ@紫閃:行くか カレン@雫:いけー アシル@LISP:いっけーい! KP橘:どぞー! セルヴァ@紫閃:クリティカルレイS 右手で魔晶石割ってフェイタル魔力撃 アシル@LISP:くるくるくるりん! カレン@雫:くるるーん KP橘:いぇーいどうぞ! セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9$+3 SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]m[+3]+54 → 2D:[1,4]=8 → 9+54 → 63 KP橘:63点 セルヴァ@紫閃:出目が駄目だった! アシル@LISP:にゃーん!! カレン@雫:あるある アシル@LISP:こういうこともあるさ…(なでなで) セルヴァ@紫閃:にゃーん… 魔晶石でフェイタル魔力撃! セルヴァ@紫閃:k35+43+11@9 左手くらえ! SwordWorld2.0 : KeyNo.35c[9]+54 → 2D:[6,4 3,5]=10,8 → 10,9+54 → 1回転 → 73 アシル@LISP:よすよす! KP橘:こっちで回転! セルヴァ@紫閃:えんど! KP橘:はーい! デューガリエル「ぐっ、まだだ…!」 アシル「いける!相手に攻撃の隙をかけずに畳みかけるぞ!」 セルヴァ「こっちも自分が何者か分からないまま朽ち果てるのは癪でな…!」 カレン@雫:じゃあいくよー KP橘:どぞー カレン@雫:リーンフォースS デモフィン スフィノレ タゲサイ リープレンジ3発 KP橘:ほいほい カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 4[3,1]+38 → 42 カレン@雫:k90+35@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+35 → 2D:[4,4]=8 → 19+35 → 54 カレン@雫:2d+38 SwordWorld2.0 : (2D6+38) → 10[4,6]+38 → 48 カレン@雫:k90+35@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.90c[10]+35 → 2D:[5,2]=7 → 18+35 → 53 KP橘:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 6[3,3] → 6 KP橘:戦闘終了です アシル@LISP:にゃんと! セルヴァ@紫閃:にゃ! カレン@雫:にゃんと KP橘:にゃんとも何も君達が672点を2Rで削りきったんだよなぁ…! アシル@LISP:火力全つっぱってヤバいわ(確信) カレン@雫:火力特化すぎる第二陣 カレン「これで止めだ、蛮王!!」爆風で白衣を舞い上がらせながら デューガリエル「ぐっ…リリエル…すまない…」と言いながら倒れ伏します アシル「か、勝ったのか……僕たちが、本当に蛮王を…」 カレン「ふぅ。そのようだね……」 セルヴァ「よくもまあ3人でやったものだ…」肩で息しながら アシル「後は殲滅戦だ。速やかに目標を確保するぞ!」 KP橘:そして、携えていた二本の剣とは違うもう一本の剣は… KP橘:ありませんでした! って言うかデューガリエルが急いで駆けつけたので魔剣は麓の砦ですね KP橘:取りに行きます? アシル@LISP:いこう! KP橘:では蛮王を失った蛮族達は、英雄達の活躍やエイラスの傭兵たちの助けもあって難なく陥落するでしょう KP橘:そして玉座に掲げられた1本の剣を発見するでしょう アシル「しかしよくあの蛮王を押し切れたものだ…あと一手足りなかったら一気に押し返されていたことだろう」 アシル「まことの英雄だよ、君たちは」 セルヴァ「何を言うか。我々2人は攻撃特化猪突猛進、お前ががいなければどうする」 アシル「…少し戦を知っているだけさ、僕はね」 カレン「いずれにしても、3人あってこその勝利ってことだね」 アシル@LISP:とりあえず剣を確保にゃーん KP橘:では剣に触れると、使命の達成を表しているのか扉が出現します ダハウ「もう行くのか」と声を掛けてきます アシル「ええ、これでやがてこの地にも平和が戻るでしょう」 ダハウ「そうだな ああ、それにしてもお前はアイツに似ている…」 アシル「…?」 カレン「ああ。これ以上のことはできないけど、僕もいち早い世界の復興を望んでいるよ……ん?」 ダハウ「そこの参謀役?のアンタだよ。 うちにも昔似たような奴が居てな。 紅茶を飲みながらチェスをするのが趣味だったんだが、名前は…名前は…んん…?」 アシル「!知っているのか、僕のことを…!」 ダハウ「そう、アイツは…いや、お前は…」 ダハウ「アシル…お前、だったのか…」 アシル「………生憎と今は…何も思い出せないんだ」 セルヴァ「…この時代の人間だったというわけか……」 カレン「なるほど」 KP橘:>と、ここでシステムメッセージです< KP橘:アシルさん アシル@LISP:にゃん! KP橘:改め アシル・クロードさん 貴方はこの出来事を切っ掛けに、貴方の本来の記憶を取り戻します この時代、この地で彼らと共に駆けた記憶を アシル「……!!」 ダハウ「…お前がどうして今現れたのか いったい何があったのか 何をするつもりなのか…聞きたい事は色々ある、が」 アシル「………」 ダハウ「何も言わんさ。 行って来い、俺達の英雄 お前の往く道なら間違いは無い。」 アシル「……英雄なんて器じゃないさ、僕はね。でも、」 アシル「君がそう言うのであれば…どこまでも期待に応えよう。同胞よ」 KP橘:それを聞いて、ダハウ以下古参兵達が笑みを返します アシル「行こう!」背中を向けて扉に歩き出しつつ セルヴァ「ああ…」少し笑ながらついて行くよ カレン「うん、するべき使命を終えに行こう」 KP橘:といったところで終了ですね!お疲れ様でした! カレン@雫:おつおつ! アシル@LISP:おつかれさまよー! セルヴァ@紫閃:お疲れ様でした!アシルくんよかった! アシル@LISP:いえーい!ありがとうにゃん KP橘:いぇーい! 本来は2日掛ける予定だったけど、あ、これ戦闘早めに終わるな…?って思って1日で走りきりました() KP橘:今回の魔剣しりーず! KP橘:第一世代魔剣"ナイチンゲール" この剣で斬ったあらゆる者の傷、病気、先天的な欠陥、その他あらゆる症状を癒やす KP橘:ちなみに裏話だと、デューガリエルさんはこの魔剣を使って妹の"魔剣を持たない"と言う先天的な異常を治そうとしていました アシル@LISP:つよい セルヴァ@紫閃:ナイチンゲール! カレン@雫:つよい セルヴァ@紫閃:蛮王にも蛮王の事情 KP橘:んで、りざるとー KP橘:成長10回 経験点3万 お金6万 名誉点500 アシル@LISP:いつもながら豪快だー! カレン@雫:報酬から6万返しておくのよ KP橘:あと記憶を思い出したアシルくんに宝具っぽいのを投げつけようと思うので今から書きます アシル@LISP:わあい! KP橘:☆【無敵の防陣Ⅴ:不敗】防御系5ランク 被ダメージ-20 効果時間1R KP橘:ちょっと強い気がするけど5ランクだしまあいいか… アシル@LISP:つよい! アシル@LISP:ほいほい KP橘:防御系5ランクまで行くんだし実質1ラウンド無敵でもまあいいかの精神 アシル@LISP:出せるの4ラウンド目じゃからにゃん… KP橘:逆に長期戦になったら1Rほぼノーダメージになるから釣り合いは取れている…はず? アシル@LISP:息切れしてくるタイミングで有り難いかもしれない KP橘:でも攻撃特化の2人を見ていたらそうでもないかもしれない…? KP橘:まあ1章だから手加減したけど3章は… カレン@雫:体力2000ほどになりそう アシル@LISP:いまから戦々恐々じゃよ… カレン@雫:震えて眠らなきゃ