KP:橘 PC:セイバー PL:めい http://charasheet.vampire-blood.net/1162128 PC:エレジア PL:いちまんべん http://charasheet.vampire-blood.net/1264654 PC:リクル PL:雅 http://charasheet.vampire-blood.net/1247077 KP橘:えれれれれれ エレジー@いちま:えれちゃんですよー KP橘:わーいままー(違) エレジー「えっ、そうだったんですか…?(記憶喪失)」 KP橘:そうだよ!(違うよ) KP橘:じゃあ初めてくね! エレジー@いちま:うぇーい! リクル@みやび:おっけーにゃーん! セイバー@めい:わぁい! KP橘:では前回の続き 謎の塔で色々あったり KP橘:した後! ルノワール「というわけで、貴方達には次の特異点に向かってもらうわ。」 リクル「良いわ、次は一体どこなの?……あっ、お弁当作る時間ってあるかしら?」 セイバー「えぇ、すぐに向かいましょう。……ってのんきね」 エレジー「ふむふむ」読書に没頭しててあんまり聞いてない ルノワール「お弁当を作る時間はあるから問題ないわ!あとそこ!話はちゃんと聞きなさい!」 ルノワール「次は所謂魔法文明と呼ばれた時代 その末期よ」 エレジー「え……ええ、いえ、聞いてましたよ?リクルさんがお弁当を作るんでしょう」 リクル「ふふ、そうね。後で食べましょう♪」くすくす セイバー「魔法文明の末期……一つの時代の終わりね」 セイバー「……ところでどんなお弁当を作るの?」 ルノワール「そうね、あの文明が終わった理由は私もよく知らないわ。 私が生まれるよりも前の事だから、上手く観測が出来ないのよ。 もしくは他の理由が働いているのかもしれないけれど…」 リクル「食べやすいサンドイッチかしら?後は果物とかかしらね」 セイバー「ふぅん……まあ、期待しないで待っているわ」 ルノワール「(ってお弁当の話になってるし!)」 セイバー「お前の生まれた時代っていつなわけ?なんか、毎回上手く観測できないって言われそうね」 リクル「大丈夫よ、ちゃんと美味しくて元気が出るの作るから♪……あっ、ごめんなさいルノワールさん?」 ルノワール「新大陸歴で312年よ!」 ルノワール「いや詳しくは時間的に独立した地点だったからわからないけれど、少なくとも外はその年代だったから多分そうよ」 エレジー「時間的に独立…」 エレジー「あら、神様でも元の原因が分からないのね…」 ルノワール「まあ今回はその魔法文明が終わった原因に関わる事は無いと思うわ あれはあくまで正史 正す必要がある歪んだ歴史では無い …と思う」 セイバー「なるほど、お前の観測にはこれからも期待しない方がいいってわけね……」 リクル「ふーん…」 ルノワール「ぐぬぬぬぬ…!」 エレジー「ふむ…元の歴史がわからないと、異変を察知するのも難しいかもしれないわね……っていうか見てみたかったわ、魔法文明が滅ぶところ…」 リクル「滅ぶ所なんてあまり見たくないわ、美しくないもの」 セイバー「どっちだっていいわ。滅ぼうがそうでもなかろうが興味ないし」 ルノワール「とは言え異変を察知するのはそう難しくないはずよ 特異点には超規格外の魔剣が出現する、それが騒ぎにならないはずがないもの(フラグではないわよ!)」 セイバー「そ。とにかく行ってみたら分かるってことね」 リクル「わかった、とりあえず行ってみましょう?今回もなんとかなるわよ、きっと」 ルノワール「そんな感じよ そう言う訳で、この会談を登った先にある二番目の扉を開ければ繋がっているわ。」 セイバー「ふぅん……どうやって行くのかと思ったら扉……。分かったわ、行きましょう」 エレジー「はいはーい。女神様、おみやげは何がいいかしら?」 セイバー@めい:1人で勝手に階段登っていくよ リクル@みやび:ごーごー旅の扉(バスケットにサンドイッチ入れながら) セイバー@めい:ピクニックかな? ルノワール「あ、そうね 珍しい武器とかあったらそれで…」 セイバー「そこは特異点作った魔剣って言いなさいよ……」てこてこ エレジー@いちま:とことこ登っていくよ セイバー@めい:とっとこ リクル@みやび:走るよせば太郎ー エレジー@いちま:だーいすきなのはー リクル@みやび:おいしい食べ物ー( ˘ω˘ ) KP橘:そこには、虚空に浮かぶ螺旋階段とそれに接するように存在する7つの扉が セイバー「二番目だっけ……。これかしら」 エレジー「ど・れ・に・し・よ・う・か・な…」扉を数えながら リクル「エレジアちゃん、二番目の扉よ?」 セイバー「……ちょっと、適当に行くつもり?」むすっと KP橘:1d7で決める…? セイバー@めい:これまじーちぇ? KP橘:ちなみに5以降の扉の場合二枚目のキャラシが必須に… セイバー@めい:ちぇぇ… リクル@みやび:あかん! エレジー「ちょっと、ちょっと覗いてみるだけ……と思ったけど私の幻視がバリバリ危険を告げているからやめておくわね」 KP橘:扉の向こうで自分の頭が吹っ飛ぶ光景を幻視しますね セイバー「ふん、行っても良かったのよ。別に、一人いなかろうが問題ないわ」 エレジー「あら、嫌われちゃったみたいだわ」 リクル「ほら、変な所行って怪我するのは嫌だわ」2番目の扉へ背中を押す セイバー「元から特に好いてもないわよ……全く」 エレジー@いちま:さておき2番めの扉を開けよう KP橘:では二番の扉を開けた瞬間 KP橘:いや、瞬間ではないな 普通に向こう側の景色が見えます リクル「……瞬間移動とかと言うより普通に繋がっているのね」 セイバー「これは……」 エレジー「ほほう」 KP橘:なんて表現したらいいのかわからない 岩石地帯? KP橘:ではないな…かと言って草原でもない KP橘:まあ普通にそんな感じっぽい地形です リクル@みやび:「綺麗な景色ね、でも少し岩肌が多いわ」 セイバー@めい:「……えぇ。行きましょう」扉の向こうに行くよ KP橘:では向こう側に降り立つ事に成功しますね KP橘:んで、向こう側に降り立ったセイバーは冒険者レベル+知力で判定どうぞ リクル「よいしょっと」スタッ にゃにゃん エレジー「よっと」 KP橘:他の2人も向こう側に降り立ったら判定どぞどぞ リクル@みやび:2d+28 SwordWorld2.0 : (2D6+28) → 8[5,3]+28 → 36 エレジー@いちま:2d@10+28 SwordWorld2.0 : (2D6@10+28) → 3[2,1]+28 → 31 セイバー@めい:2d@10+26 SwordWorld2.0 : (2D6@10+26) → 7[4,3]+26 → 33 エレジー(そらがきれーだわ)ぽけー KP橘:普通ですね! セイバー@めい:普通だ! リクル@みやび:平凡! KP橘:では何やら不気味な気配的な?瘴気が大気中に満ちていると感じます KP橘:そんだけです セイバー「……何かしら。空気が悪いわね」 リクル「なんだか気味が悪いわ…早く原因を探りましょう」 KP橘:そしてそんな瘴気に紛れるように、貴方達に近づく影が セイバー「えぇ、じっとしているなんて時間の無駄……。……?」 エレジー「あら…?」 KP橘:はい、既に囲まれていますね リクル「……あらあら」 セイバー「ふん、わざわざお出迎えなんて大歓迎ね」剣構えて 怪物「グルルルルル…」 エレジー@いちま:まもちきくーださい KP橘:どーぞ セイバー@めい:2d+24 スフィノレ使って SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 7[1,6]+24 → 31 エレジア(判定):2d+24 魔物知識(弱点可) SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 8[3,5]+24 → 32 リクル・ルーデル【キャスター】(判定):2d+23 魔物知識(弱点可) SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 4[2,2]+23 → 27 KP橘:まあ普通に見抜けますね  と言っても明確なデータは決めてません レベル2~11くらいの木っ端魔物です エレジー@いちま:ふにゃ セイバー@めい:雑魚魔物だった! リクル@みやび:やっちゃえセイバー! セイバー@めい:わたしがやるのか……( ˘ω˘ ) やるけど! KP橘:まあデータ的には用意してない程度の雑魚魔物が40体程なので普通に殺れます エレジー「……ふん、雑魚ね」 エレジー@いちま:こんにちメテオストライクするよ セイバー「……ま、いいわ。ぶった斬ってあげる!!」手当たり次第に斬って斬って斬りまくるよ KP橘:そうですね、では一撃粉砕されたり重症を負ったり まあ大部分は倒されるでしょうね KP橘:と、ここで リクル「(………何かしら、なんだか嫌な気分…)」 エレジー「……ふふ、他愛もないじゃない」 KP橘:一匹の怪物が咆哮を上げます それは地の果てまで届きそうな咆哮 KP橘:その瞬間、当たりに満ちていた瘴気の密度が爆発的に増大します エレジー「……これは?」 リクル「…っ!な、何っ!?」(耳をふさぐ) KP橘:そして貴方達の頭上に巨大な影が セイバー「……っ!?」 KP橘:それは一見すると竜でした しかし目は6つ 翼は4つ そして何よりも憎しみをたたえた全身の殺気が伝承で語られる竜との大きな相違 その全てがこの地上のありとあらゆる生命を粉砕する そんな悪意に満ちた巨大な存在が、貴方達の上空を飛翔し、瘴気を撒き散らしています エレジー「……ああ、きっとあれが……」見上げながら セイバー「……へぇ、手応えのありそうな奴が来たじゃない。いいわ、降りて来なさいよ……!」 リクル「……サポートは頑張るわ、大丈夫。きっと勝てるから」 KP橘:そして皆さんが莫大な威圧感に思わず顔を上げ、再び大地を確認した時 KP橘:瘴気に満ちた大地に起き上がる 先程倒したはずの怪物達 セイバー「ふん、心配しなくてもそもそも負けるわけ……」 エレジー「……何よ、これ」 セイバー「……まるでアンデッドね」 リクル「……ほんと、嫌ね…」 KP橘:そして悠々と 自らの武威を見せつけるが如く地上に降りてくる巨大な竜 KP橘:その 先程の怪物とは比べ物にならないほどの、天と地を海を纏めて揺るがす程の咆哮が世界に響き渡ると同時 先程の化物が統率の元襲い掛かってきます セイバー@めい:竜を睨みつけて剣構えるよ リクル「ちょっときついわ……」 エレジー「……こんな雑魚は物の数ではないわ。大将首を狙えばいいのよ、ええ」 セイバー「あのボスを倒せばいいんでしょう?やってやるわ……!」 KP橘:一個の群れとして纏まり、しかも無限に復活する怪物 そして一撃で死を確信する程の強烈な竜の攻撃 その猛攻を前に、3人はジリジリと追い詰められてゆく事でしょう セイバー「チッ……。魔法文明時代も侮っちゃだめね……っ」 エレジー「……ああ、まだ倒れてくれないわけ!?あと何発叩き込まれたいのよ!?」焦りイライラしながら攻撃魔法撃ってる KP橘:そして黒き竜の放つ黒き炎のブレスが皆さんを焼き払おうとした時、戦場の遥か彼方から一筋の閃光がそれを迎撃します リクル「……?」 エレジー「っ……?」 ???「約束された…(エクス…)」 セイバー@めい:あ! リクル@みやび:か…か… ???「勝利の剣!(カリバー!)」 KP橘:その閃光に目がくらまされ、気づくと皆さんの近くに1人の騎士が立っています セイバー「な……!?」 リクル「い、今のは…?」 エレジー「……!?」 騎士「さあ、速くこの場から離れよう。アレは死なない。」 セイバー「……っ。お、まえは……?」警戒しながら セイバー「(こいつ、あれだけわたしが手こずった竜をたった一撃で……っ)」悔しさ感じみ リクル「……ッ!?」胸の当たりを抑えて少し下がる アーサー「僕はアーサー。アーサー、ペンドラゴン。 円卓の主にして、この世界を救う剣だ。」 エレジー「……助かったわ、けど…」吹き飛ばされた竜の方を見ながら セイバー「……わたしは、セイバーよ。要するに、敵じゃないってことでいいのよね」 リクル「………こ、こんにちは王子様…お陰で助かったわ……」 KP橘:竜は既に傷一つ無い状態ですね もうすぐ再び皆さんを捉え、襲ってくるでしょう アーサー「王子様…? 確かにかつての僕は王であった事もあったけれど…っと今はそんな事を言っている場合じゃないね。さあ、速く離れよう!」 エレジー「…………分かったわ、ええ」 セイバー「ぐ……。くそっ、分かったわよ……!」渋々ついていって逃げる感じで リクル「え、えぇ……何かしら、今日の私少しおかしいわ……」胸のあたりに手を当てたまま アーサー「大丈夫かい?」じゃあアーサーがリクルちゃんを心配したのかお姫様抱っこで抱えて脱出するよ セイバー@めい:やったぜ エレジー@いちま:ひゅー リクル「きゃっ…!?あ、ありがとう……」 アーサー「構わないよ、これも騎士の責務だ。」 KP橘:というわけで離脱ですね! セイバー@めい:離脱! リクル@みやび:りだーつ! エレジー「はぁ、なんとか逃げおおせたってわけね……いえ、失礼」 セイバー「ふん……何よこいつ、かっこつけた奴ね……」小声 リクル「(……うん、そうよね…多分あいつに似てるだけ、この人は良い人だわ……)」 KP橘:そして暫く進んでいると、砦のような建物が目に入りますね KP橘:そして砦の前で、2人の騎士が待ってます 騎士A「王よ、ご無事でしたか。」 セイバー「何よ、やっぱり王様なんじゃない」 アーサー「かつては王だっただけさ。彼らはその時の僕の騎士だ。」 リクル「あら、御機嫌よう」 ガウェイン「そちらの方々は?」 アーサー「さっき保護してきた。」 エレジー「王様……ああ」砦を見上げつつ セイバー「(……あの竜にやられて、国が滅びでもしたのかしら)」 ガウェイン「どうも、レディ。円卓の騎士、ガウェインと申します。」 ランスロット「同じく、ランスロット。」 セイバー@めい:あっ!六章のトラウマ! リクル@みやび:あっ!穀潰し! エレジー「そうそう、名乗り忘れていたわ。私はエレジア、えーと……あれ、どこまで話していいんだったかしら」 セイバー「……セイバーよ」 リクル「私はリクル、リクル・ルーデルよ」 KP橘:ガウェインは何やら考え込んでいる様子だけれど、それを無視してアーサーが「こんな所で立ち話もなんだろう。中に入らないかい?」って言ってます エレジー「ええ、ではお邪魔しますねー」 アーサー「よろしく。エレジア、セイバー、リクル。」 セイバー「……えぇ、よろしく。別に、誰も助けてとも保護してほしいとも言ってないけれど、一応感謝するわ」 リクル@みやび:「よろしくね、王様……」とっとこ エレジー「そう、3人とも旅人みたいな感じです 旅人 たぶん」 ランスロット「…このような場所で旅人?」 エレジー「旅人じゃだめだったかしら?そうね、あるいはジプシーでも迷い人でもいいわ」 リクル「(なんだか少し頭も痛いわ…)」 KP橘:ちなみにガウェインが考え込んでいる事は、「目の前の胸部が魅力的な女性は年下か否か」です エレジー@いちま:草 リクル@みやび:うーんこのゴリラ セイバー@めい:何か伏線かな…?と思ったらそこ!?!? エレジー@いちま:そういやリクルちゃんっておっぱいどうだっけ セイバー@めい:立ち絵的には控えめ…? リクル@みやび:揉めばある程度! セイバー@めい:じゃあセイバーか…… エレジー@いちま:まあそりゃ大きさがね… リクル@みやび:おっぱいがね… セイバー@めい:ぱいぱい… 少女「ふーん、それでまた旅の戦士を拾ってきたってわけ?それとも迷い人だったかしら?」 と、アーサーから事の色々を報告された少女 アーサー「うん」 少女「捨てられた野良犬を拾ってくる系男子か!」 エレジー「んー、どっちでもいいわよ 貴女は?」 エレジー「騎士に王様、とくるとお姫様かしら」 セーラ「そうね、お姫様と言えばお姫様ね。 フェンディル王国ルシエラノス侯爵家次期当主、セーラ・ルシエラノスよ。 今はお父様が行方不明だから暫定当主かしら?」 エレジー「ふーん、侯爵家の当主様……」 KP橘:はーい今回の舞台は前期フェンディル王国でーす! セイバー@めい:わーい! リクル@みやび:わーい! エレジー@いちま:わほー! セイバー@めい:魔法文明なんだからすぐに気付くべきだった(遅い) セイバー「何よこいつ、人のことを犬扱いなんて」 セーラ「あら、違うのかしら?ごめんなさい、狂犬さん。」 セイバー「誰が狂犬よ!ぶった切ってやろうかしら……!」 リクル「落ち着いてセイバーちゃん、後でサンドイッチ食べましょう?」 セイバー「別に落ち着いて……ま、まあ、戦ったから多少はお腹空いてるけど……」 セーラ「あら、やっぱり拾ってきた野良犬に餌付けは鉄板ね。」 セーラ「用意させましょうか?」 セイバー「は、はぁ? け……結構よ、いらないわよ」 セーラ「あら、温かいスープや焼き立てのパンもあるわよ?」 エレジー「あ、いただきたいわ」 ガウェイン「そして私が自ら用意させたマッシュポテトも…」 アーサー「うん、それは要らないかな」 セイバー「な……何? そんなにふるまいたいわけ? それなら、まあ……別に、もらってあげないことも、ないけど……」ぐらぐら セーラ「あら、欲しいのなら欲しいって素直に言うべきじゃないかしら?んん?」 セイバー「誰も欲しいなんて言ってないわよ!!!」グーキュルルル エレジー「ごめんなさい、セイバーさんはそこらへんめんどくさいのよ」 セーラ「知ってるわ だから弄ってるのよ」 セイバー「な、何よ、何なのよこいつ……!」睨みつけ エレジー「そうね ”言って”はいないわね ふふふ」 セーラ「はいはい、食堂は一階の奥の広間にあるから使いなさい 兵士たちと共用だけど、非常時だから許してね」 リクル「ふふ、素直になれないだけなのよセイバーちゃんは…」 セイバー「う、ぐぐ……」ぷるぷる セイバー「ふ、ふん……人間なんだから、お腹が空くのは当然でしょう……?何よ、寄ってたかって……」 エレジー「うふふふ」スキップしながら食堂へ KP橘:というわけで食堂ですね セーラとかも付いてきます セイバー@めい:わーいごはん! リクル「(はぁ…少し疲れたわ…)」 KP橘:んで、食堂 美味しそうなパンとスープと後少しの料理が運ばれてきたりします 先客がもぐもぐ食べてたりめっちゃもぐもぐ食べてたりします セイバー「(……あれだけ食べてる奴がいるなら、多少は多く食べても目立たないわね)い、いただきます」もきゅっ 先に居た子「もぐもぐもぐ…ん?あれ、新しい人?」 エレジー「ええ、ついさっきよりお世話になってます」もきゅもきゅ リクル「えぇ、さっきここに来たばかりなのよ」 サーラン「ん、よろしくー ボクはサーラン なんか色々旅してて、気付いたら此処に来ちゃった そんで、今は円卓の騎士やってまーす」マッシュポテトもぐもぐ セイバー@めい:サーラン……!? エレジー@いちま:サーランきゅん…?ちゃん…? エレジー「失礼、私はエレジア、エレジーとでも呼んでください」 リクル「よろしくねサーランちゃん」 セイバー「ごめんなさい、おかわりいただけるかしら」食堂の人に 食堂のおばちゃん「はいよ、よく食べるんだよー」 セイバー「えぇ、ありがとう」嬉しそうに セイバー「……セイバーよ。騎士って結構簡単になれるものなのね」戻ってきて KP橘:ちなみにPC目線でサーランの事を知りたいのなら見識判定で… エレジア(判定):2d+24 セージ 知力 SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 9[5,4]+24 → 33 セイバー@めい:2d+22 SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 4[3,1]+22 → 26 リクル@みやび:2d+23 SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 7[5,2]+23 → 30 KP橘:エレジアちゃんとリクルちゃんは知ってます 魔法文明中期 つまりここから2000~5000年くらい前の人物ですね KP橘:めちゃんこ強い魔法剣士で、伝説級の英雄にして超越者 数々の魔法王を討ち取った後、大量の暴走魔神と戦い姿を消した KP橘:魔神とともに異界へ消えたって説とサーランが神になった説があるらしい KP橘:フォルトゥナコードのアレです エレジー@いちま:…性別は? KP橘:ひ☆み☆つ KP橘:まあ伝わってない的な エレジー@いちま:なるほど!(?) リクル「あら…そういうことなのね……」 セイバー「(このスープ、美味しいわ……)」ご飯食べてる時に見識なんて無理だったんや セーラ「どう?驚いたでしょう? あのサーランよ、おそらく本物だわ。」 セイバー「どのサーランよ」もきゅもきゅ リクル「あのサーランなのよセイバーちゃん」 エレジー「スープのだしにすると美味しいのよ」セイバーちゃんに耳打ち KP橘:草 エレジー@いちま:今のムーブが完全にしぇだった セイバー@めい:しぇしぇしぇ リクル@みやび:内なるしぇ… セイバー「!? え……?いや、人間でしょう……?魔法文明時代にはそんな食文化があるの……?」 セーラ「いや、無いわよ たぶん…? まあ少なくともうちの国では…」 エレジー「ごめんなさい、勘違いだったわ」すっとぼけ セイバー「あ、あんたね……!?」おこ リクル「駄目よエレジアちゃん、嘘を教えちゃ♪」 エレジー「気をつけるわ、ふふ」 セイバー「決めたわ、もうこいつの言うことは全部信じない」もぐもぐ セーラ「そこのアーサー王にしろ、ここのサーランにしろ、どうしてか謎の強い騎士が集まってるのよ。この城には。 そして誰が言ったか円卓の騎士 オリジナルの円卓の騎士も数人いるみたいだしね。」 セイバー「オリジナル……?妙な言い方をするのね」 リクル「円卓のオリジナル…?変な話ね」 エレジー「どうしてか?セーラさんが集めたのではないのね」 セーラ「私はそんな事していないわ。 あの化物がやってきて、お父様も死んで、どうしようもないから手勢を纏めて城に篭ってた。 そしたら1人2人と流れ着いて、気づけば円卓の王女様よ。」 セイバー「ふぅん……」 エレジー@いちま:円卓の騎士に見識とか KP橘:見識いいよ セイバー@めい:2d+22 もぐもぐ SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 6[4,2]+22 → 28 エレジア(判定):2d+24+2 セージ 知力 +2 SwordWorld2.0 : (2D6+24+2) → 6[3,3]+24+2 → 32 KP橘:じゃあえれじーは、円卓の騎士はもう少し前の時代にアーサー王と13人の騎士が云々(要するに原典に近い)って感じです ついでにアーサー王とガウェインランスロが伝説上の人物って事も知ってます KP橘:セイバーはそう言えば円卓の騎士って伝説があったなー くらいに知ってます セイバー「……円卓の騎士の伝説って、この時代のものだったかしら」 リクル「どうなのかしらね?」 セーラ「昔のおとぎ話ね。 私も子供の頃はよく読んだものだわ。」 エレジー「ふーん……まあいいわ」 セイバー「じゃあ、アーサー王達は不老不死でずっと生き続けていたってこと?どうなのよ」本人に聞いてみよう アーサー「いや、それは違う。 確かに僕は一度死んだ。 ガウェイン卿やランスロット卿もだ。 それでも確かに、この場所に僕らは居る。」 エレジー「ふぇっ」 アーサー「理由はわからないけれど、それでも僕のやる事は変わらない。人々を助ける、それだけだ。」 セイバー「それなら、誰かに蘇生されたってわけ?」 アーサー「いや、それもわからない そもそも蘇生されたなら穢れが増えて無ければおかしいし、そもそも穢れのある体にこの聖剣は扱えない。 だから、蘇生されたとは考えづらいね…」 セイバー「う……むむ……」 リクル「(私達と同じ…?)」 エレジー「変な神様に会ったりしなかったかしら」 セイバー「そうね、ポンコツ染みた小神とか」 アーサー「変な神様…ポンコツ地味た神様…あ!」ぴこーん! セイバー「あら?」 エレジー「えっ」 ランスロット「王よ おそらく我が王が思い浮かべている湖の乙女は彼女達の語る変な神とは別ではないかと」 アーサー「そうか…じゃあ心当たりは無いかな・」 セイバー@めい:ポンコツ神様で連想される湖の乙女…! エレジー@いちま:時代的にないんだけどルーフェリア感 リクル「そう、ほんと謎ね…」 セイバー「……そう(じゃあ、ルノワールとは無関係か。まあそれならそうとアイツが事前に言っているはずよね)」 セイバー「……ごちそうさまでした。美味しかったわ」手合わせ セイバー@めい:多分他の人の五倍くらいは食べた KP橘:セーラとサーランもだいたい同じくらい食べてるよ セイバー@めい:いっぱい食べる君が好き エレジー@いちま:セーラちゃんも大食いだった セイバー「(よしよし、わたしだけじゃないから大して目立たないわね)」 リクル「みんな良く食べるのね」 セーラ「私は使う魔法の系統上仕方ないのよ…燃費が悪いもの」 エレジー「魔法の系統…?」 サーラン「だって此処に来るまで長い間食べてなかったから…」 セイバー「わたしは戦った後だし、装備の関係でそれなりにお腹が空くの。だから仕方ないわ」 エレジー(もしかして遺失系統の魔法かしら?)と目を輝かせる セーラ「ま、私の家系に受け継がれている特殊な魔法よ。門外不出だから許してね、それこそ1年や2年でどうにかなる魔法じゃないし」 エレジー「えー……」 エレジー「人々を助ける、と仰ったけれど。それって、つまり、あれよね」 アーサー「あれ?」 エレジー「あの化物を何とかするってことよね」 アーサー「ああ。今だ打開策は見つからないけれど、きっとどうにかしてみせる。」 セーラ「そう言い続けて13人の円卓の騎士も既に残るは8人だけれどね。 ああ、安心しなさい。貴方達が死ぬ時が私の死ぬ時よ。貴方達を置いて逃げ出しはしないわ。」 エレジー@いちま:そういやいまセイバーちゃんって鎧着たまま? セイバー@めい:にゃふ、戦闘時じゃない時はドレス形態に変化させてる感じで エレジー@いちま:にゃにゃんふ KP橘:と、食事が終わったあたりで大きな管楽器と太鼓の音が リクル「ひゃっ!」どんどこどん! セイバー「ふーん……ま、それなら頑張って人々を助けなさい。……あら」 セーラ「そうね、あの竜をどうにかしてくれるのなら…あら?敵襲ね」 エレジー「何だかずるいわ 私も何かそういうの受け継いでたりしないかしら……んん!?」 セイバー「何ようるさいわね……!敵!?」 KP橘:と、その音が聞こえると同時に食堂に居た騎士達も次々と外に駆け出していきます リクル「(び、び、びっくりしたわ……)」ドキドキ セーラ「んー、そうね 貴方達、ちょっと付いてきなさい」 エレジー「え?ええ」 セイバー「敵って、さっきの竜よね? ……言われなくても行くわ」 リクル「わ、わかったわ…」 KP橘:と、セーラは城の上の方に案内します 上から外が見下ろせる感じの場所ですね セーラ「どうやら竜の姿は無いみたいよ。 あったらそんなに余裕じゃないわ。」 エレジー「そう、雑魚だけなのね」 セイバー「……なんだ。今度こそ完璧に息の根を止めようと思ったのに」 リクル「少し安心したわ…」 セーラ「ま、死なないのは同じだから面倒な相手には変わりないけれどね」 セイバー「……は?」 エレジー「じゃあ、いただいた分はしっかり働いてくるわ」と言いつつフリーフライトして前線に飛んでいこうとするよ セーラ「っと待ちなさい」エレジーの首根っこつかむよ エレジー「んんっ」 セーラ「敵を知りなさい 戦いを知りなさい 敵のことを知らずしてどうこうなる物ではないわ。」 エレジー「ここで見ていなさいってこと?」 セイバー「…………」しっかり見よう セーラ「そういう事。 死なないなら死なないでそれなりに対処法はあるのよ」 リクル「…じゃあ今回はここで見学させてもらうわね?」 エレジー「ふーん?」 KP橘:と、ここからだと戦いの様子が一望出来ますね KP橘:では、戦いの中で敵の足を重点的に狙っている事 そして死体をなるべく損壊させている事が分かります KP橘:そして、8人の特に実力が秀でているとみられる騎士が敵と戦い、残る兵士が倒した敵の死体を拘束しています KP橘:復活した化物も拘束されたままの状態ですね また、拘束される前に復活しても足の復活が遅いので、兵士達に処理されていきます セイバー「確かに……なるほど、ね」 エレジー「……でも、結局は一時的なしのぎにしか」小声 セーラ「そうね こうして敵の数を減らしたとして、あの竜をどうにかしなければ意味が無いわ。」 セイバー「(やっぱりあいつら、わたしよりも強いわ……何よ、今にわたしの方が強くなってやるわよ……)」8人の騎士見ながら セーラ「だからこそあの化物…私達はダムドと読んでいるわ あのダムドを捕獲しているの。」 セーラ「とりあえずミキサーに掛けて粉にすれば復活はしない事がわかったわね。」 セイバー「……そ、そう……」想像しようとしてやめちぇ エレジー「捕獲……なるほど、捕まえて調べ上げるのね」 リクル「ダムド…ね、ミキサーにかけても美味しい物にはなりそうにないわ……」 セーラ「ところでさっき食べたお肉料理は美味しかったかしら?」 セイバー「!?!?!?!? ちょ、ちょっと待ちなさい、まさか」 セーラ「あれは普通の肉よ」さらっ エレジー「……うふふふ」 セイバー「知……知ってたわよ!!何なの!?何で笑ってるのよお前は!?どういう意味の笑いよ!!!」 リクル「……一瞬信じかけてしまったわ…ふふ…」 セイバー「別にわたしは一瞬も信じてないわ……」 セーラ「ダムドのサンプルが欲しいなら言いなさい、地下にあるから。 さて、そろそろ戦いも終わるだろうし戻るわよ。」 セイバー@めい:戻る戻る エレジー@いちま:もどりり リクル@みやび:もどりりりん セーラ「さて、毎回こうなら楽なのだけれどね。現実はあの竜がやってくるわ。 どうしましょう、何か思いついた事でもあるかしら?」 セイバー「思いついたこと、ではないけれど聞きたいことはあるわ」 セーラ「あら、何かしら?」 セイバー「あの竜やダムドは、何か特殊な魔剣を持っていなかったかしら。こう、一目見るだけで異質だと分かるような……そんな魔剣を」 セーラ「持ってたわね と言うより体内に吸収していたわ。 目で見てみたら変な反応があったけれど、言われてみれば確かに魔剣と言えなくもなかったわね。」 セイバー「……そう、じゃあ決まりね」二人の顔を見て エレジー「ああ……ビンゴね」 リクル「えぇ、じゃあどうやって倒そうかしら…」 セイバー「わたし達、ちょっとその魔剣に用があるのよ」 セーラ「あら、アレが目当てだったかしら? 残念ね、あの竜に先に食べられてしまったみたいだけれど。」 セイバー「吐き出させるしかないわね。あんな固そうなの、消化できないでしょうし」 エレジー「体内に吸収……でも、近づけば目視はできるわけ?」 セーラ「普通の人には無理よ 少なくとも魔眼クラスの視力が無いと」 エレジー「魔眼ー……やっぱりずるいわ」 リクル「ほんと卑怯ね…」 セーラ「あら、こればっかりは生まれ持ったものだもの。仕方ないじゃない。」 セーラ「あと燃費がめっちゃ悪いわ 食費4倍になる」 セイバー「それは……困るわね」 エレジー「あら、セイバーさんが持ったりしたら大変ね」 リクル「……さ、さすがにそれは…」(その場面を想像) セーラ「その服と合わせて12倍かしら?」 セイバー「い、一々何なのよお前たちは……!!12倍にもならないわよ!!」 セイバー「なんで三倍と四倍をかけたのか意味が分からないわ!!」 エレジー「うふふふ」 リクル「カルデアの食糧が溶けてしまうわ……」 セーラ「とは言ってもね… うちの家の資料からダムドのサンプルから脳内の推論から漁ってみたけれど、どうにも打開策が浮かばないわ。」 エレジー「うーん、私にもその資料とか見せてもらえたり…?」 セーラ「んー…まあどうせもうすぐ焼け落ちるだろうし良いわ。 ただ、万が一生きて脱出したとしても中身を言いふらしては駄目よ?」 エレジー「焼け落ち……いえまあ、しないわ ええ」 セーラ「天使域に達する目の代償としての暴食の呪い、そして砲撃の魔術 それが私の魔術よ。」 エレジー「魔眼はいまのでなんとなくわかったけれど。砲撃の魔術…?」 セーラ「より遠距離に より高威力 そして速射性が非情に劣悪よ」 セーラ「我が家秘伝の奥義なんて1年に1発とかザラよ」 エレジー「へえ……それをあの竜に当てたことは?」 セーラ「当たったわね 幸運な事に怯んでくれたわよ。 それだけだったけれどね」 エレジー「そっかぁ…」 KP橘:さて、まあですね ここから自由行動なタイムです 何しても自由! エレジー@いちま:わぁい! セイバー@めい:つまりアーサーをくどくのも自由!(違う) KP橘:自由だよ! セイバー@めい:じゃあいじられ過ぎてぷんすこしながら地下のダムドサンプルを見に行こうかしら KP橘:じゃあいろんな方法で拘束されてるダムドとか、ミンチになったダムドとか、あとダムドの死体とか見つかるね ただし瘴気のかおりがちょこっと セイバー「んぐ……結構、気持ち悪いわね……。でも、この時代の人間じゃないわたしなら、ちゃんと見れば何か分かるかもしれない……」 セイバー@めい:ダムドについてしっかり調べるなら何の判定になるかしら? KP橘:そうだね…セイバーは冒険者+知力かな ただしえれじーより要求は高いよ セイバー@めい:にゃふ、了解よ セイバー@めい:2d@10+28 スフィノレ使ってGO SwordWorld2.0 : (2D6@10+28) → 9[3,6]+28 → 37 KP橘:まあ流石に10分くらい掛けて粉々にしたら死ぬかなって事はわかりました リクル「ちょっと私は……少し疲れたわ、もう少し風に当たってくるわ」 KP橘:リクルの所には様子を心配したアーサー君とかが様子を見に来るかな エレジー@いちま:じゃあさっき言ってた文献をしらべるの KP橘:はいにゃん では文献判定かな エレジア(判定):2d+24+2 セージ 知力 +2 SwordWorld2.0 : (2D6+24+2) → 5[4,1]+24+2 → 31 KP橘:んー そうだね、見たことの無い魔術の資料とかが見つかるけれど、具体的に理解や活用しようとしたら1年や2年じゃ足りないね KP橘:まあありていに言うと達成値が足りない エレジー「うううう…」ぐったり エレジー@いちま:うーん、1日くらいなら余裕ああるだろうしひっくり返す…? KP橘:ひっくり返すといくつになるんだっけ エレジー@いちま:6,3の9に+2で11かな 達成値は37 KP橘:んー… じゃあ エレジー@いちま:微差なら腕輪割るよ! KP橘:えれじーちゃんの方は微差です エレジー@いちま:腕輪ばりばり KP橘:ではですね えれじーは調べ物に没頭する挙句躓いてしまいます エレジー「うひぇ!?」すてーん エレジー@いちま:あ、腕輪サブにつけかえちぇ KP橘:んで、部屋の隅に頭をあわや打ち付けそうになります KP橘:そしてごつん!と頭に衝撃が走り、目の前が一瞬真っ暗になります エレジー@いちま:「っ…!?」ちかちか KP橘:んで、エレジーちゃん KP橘:あなたは書庫にいます まあさっきも居ましたけど KP橘:んで、冒険者+知力どうぞ エレジー@いちま:2d@10+28+2 SwordWorld2.0 : (2D6@10+28+2) → 5[3,2]+28+2 → 35 KP橘:はい、ではそうですね KP橘:先程の書庫と全く同じ 一面本棚で覆われて、その中には魔導書がぎっしり 唯一の構造物は明かりとたった一つの入り口だけ KP橘:しかし ここは違う さっきの場所じゃない だって自分の姿勢が さっきの角を支点として左右反転 KP橘:左右?まあいいや 鏡写し エレジー「んん…!?」 KP橘:そう、エレジーはなんと角抜けしてしまったのだ そうここは ルシエラノス家の隠し書庫 エレジー@いちま:平衡感覚をやっちゃったかしら…とか思ってるよ エレジー@いちま:角抜け! KP橘:角を触ったら壁に当たる感触があるのに腕は突き抜けていきます KP橘:そういう不思議でマジカルな構造なわけですね エレジー@いちま:「ふふ…うふふふ」ちょっとテンション上がってるよ KP橘:さて、どうするかな? エレジー@いちま:とりあえずそのへんにある魔導書がどんな感じの内容なのかざっと見てみるん エレジー@いちま:あ、特にないとかバラバラなんだったらいいや KP橘:まあバラバラですね たださっきの魔導書が数3C 現代の魔法が数2Bだとしたら思いっきり大学数学です エレジー@いちま:ひゅー! KP橘:どする? エレジー@いちま:じゃあ片っ端から読み解きたい誘惑に惹かれつつもフォールンやダムドに関する資料を探すよ KP橘:じゃあもっかい文献判定をばどうぞ エレジア(判定):2d+24+2 セージ 知力 +2 SwordWorld2.0 : (2D6+24+2) → 2[1,1]+24+2 → 28 エレジー@いちま:ええい KP橘:はい リクル@みやび:あぁん… セイバー@めい:にゃーん エレジー@いちま:じ、時間をかけて後でもう一回とか… KP橘:まあせやね 出来るんじゃない?  とりあえず今回はご先祖様の秘伝のエロ魔法を発見しました エレジー@いちま:えっそれは習得できますか() セイバー@めい:草生える KP橘:じゃあできます() リクル@みやび:ええやん! KP橘:内容は後で考えよう… エレジー(ふむふむ……あ、あっ、なんだかうっかり読み込んでしまったわ…) エレジー@いちま:じゃあもういっかい判定だ KP橘:どうぞ エレジア(判定):2d+24+2 セージ 知力 +2 SwordWorld2.0 : (2D6+24+2) → 10[6,4]+24+2 → 36 エレジー@いちま:やったわ KP橘:ほう… KP橘:ではそうですね とある日記を見つけるのですが エレジー@いちま:日記! KP橘:あなたには決して開けません この記録を見るべきは貴様ではないと そう日記に意志が宿っているかの如く ただし1ページ目だけは何故か開きます エレジー「な、なにこれ…?」 KP橘:日記「お前に見る資格は無い! あ、うーん…じゃあ1ページ目くらいは…?」みたいな エレジー@いちま:1ページめはどんなのかしら エレジー@いちま:他の資格のある人のところにもっていくべきなのかもしれない(?) リクル@みやび:日記さんのちょっといいとこ見てみたい!(おだて) KP橘:1ページ目「我が遙かなる子孫 堕ちた竜と対峙せし者へと送る ルシェール・ルシエラノス」 エレジー@いちま:(ルシエラノス……これって) セイバー@めい:セーラちゃんに見せる感じか エレジー@いちま:そうっぽいね! リクル@みやび:セーラちゃんたのむ! エレジー@いちま:じゃあ持ち出してみようそうしよう KP橘:じゃあ無事に持ち出せます エレジー@いちま:セーラちゃんに事情を話すよ! エレジー@いちま:これ読んで味噌って セーラ「あら、何か閃いたのかしら…? ん?隠し書庫…?」 KP橘:じゃあセーラちゃんの手で開くと日記帳は簡単に開きます エレジー@いちま:「どれどれ」さらっと横から覗き込もうとする奴 エレジー「え、まずかった?」 セーラ「いえ、これは…」と段々答え方が雑になり、物凄く日記に集中してます KP橘:そうですね、どうやら3000年前のご先祖様の日記らしいです KP橘:同じように不死身で瘴気を撒き散らす化物や竜と戦った記録ですね エレジー@いちま:ほほうほう セイバー@めい:ちょうどふぉーるんの周期 リクル@みやび:にゃふにゃふ エレジー@いちま:そうか魔法文明って3000年以上続いてたんだ KP橘:と、ざっとは読めるのですが、明らかにセーラの読み進める速度が早い為エレジアでも目が追いつきません KP橘:もう、ページを捲った瞬間には次のページの内容を確信しているレベルです リクル@みやび:めっちゃ速読… エレジー@いちま:魔眼の認知力かぁ セイバー@めい:魔動機文明が2000年前でそれ以前はよくわかんない感じだったかしら…… KP橘:魔法文明は1万年前から3000年前じゃな… KP橘:ただし最初の頃は魔法文明というより神紀文明の終わりって感じのごちゃごちゃした時代だったらしい セイバー@めい:にゃるにゃる…… KP橘:ん?んんんんん??? セイバー@めい:んん? エレジー@いちま:え KP橘:ルルブ見てたら魔法文明が滅んでるのが3000年前なのに魔導機文明が起こったのは2000年前なのか KP橘:1000年間ごちゃごちゃしてたんかえ リクル@みやび:にゃふん エレジー@いちま:あ、なんか混乱の時代でひゅーれが活躍したとかなんとか KP橘:らしいちぇね セイバー@めい:すごい混沌としてそうーちぇ KP橘:ま、そんな感じでページを捲っていくセーラなのですが KP橘:エレジーはふと気づくでしょう セーラの纏っている雰囲気が、先程までの何処か諦観とした雰囲気ではなく、貴族として 英雄としての毅然とした雰囲気になっている事に KP橘:それは貴方達と同じ存在 人の領域を一歩踏み越えた、超越者と呼ばれる者 エレジー@いちま:ふにゃ! セイバー@めい:にゃんと リクル@みやび:しゅごい… エレジー「あら……何か見つけた?」 セーラ「…ええ、見つけたわ。」 セーラ「皆を呼んでちょうだい、話があるわ。」 エレジー「え、ええ…」 セイバー@めい:集まりにいこう リクル@みやび:とっとことっとこ セーラ「あの竜を倒すわ。」 リクル「い、いきなりね…で、どう倒すのかしら?」 セイバー「……へぇ?」 セーラ「あの竜はフォールンドラゴン 3000年周期でラクシアに現れる竜刃星と共に飛来する黒い魂 それが竜に宿った存在。」 エレジー@いちま:「ふふふ、それじゃあ、詳しく聞かせて」 セーラ「ええ、話すわ。 奴らの不死性は3つ     1つ、あの瘴気の中では奴らは死なない     2つ、親種のフォールンが生きている限りその”子”であるダムドは死なない     3、親種のフォールンは特殊な能力を持っていて、その中に擬似的な不死を可能とする能力もある」 セーラ「とは言っても、皆の証明した通り、瘴気の中だろうと親種のフォールンが生きていようとダムドは方法によっては殺せる事は証明されたわね。 ま、要はその手間が無くなるだけよ。」 KP橘:セーラ「問題はあの竜」 セーラ「あの竜を倒さなくちゃいけない。 そして殺すために、瘴気の無い場所で殺す必要と、特殊な能力に対する対策が必要。」 エレジー「能力…というのは?」 セーラ「それも幾つかの種類があって、直接見てみないと判別は出来ないわ。 でも、前回の時はどの能力にも対処法があった 今回もやれるはずよ。」 エレジー「要するに、いまの貴女が見れば分かるだろう、ってことかしら?」 セーラ「ええ。」 セイバー「じゃあ、あとは瘴気を何とかすればいいのかしら」 セーラ「そうなるわね。」 セーラ「ま、瘴気はいざとなったら吹き飛ばせばなんとかなるわ」円卓の騎士を見ながら KP橘:意訳 瘴気?聖剣ビームて吹っ飛ばせ セイバー@めい:やはりビーム リクル@みやび:カリバァァァァ! セイバー「吹き飛ばす……ね。あのエクスカリバー、だったかしら」 アーサー「ああ、僕やガウェイン卿の聖剣ならやれる。」 セイバー「……わたしだって、お前たちに匹敵する聖剣とか魔剣とかあれば、後は実力でなんとか出来るわよ……」小声 ガウェイン「レディ、どうか気を落とさないでください。騎士とは聖剣をぶっぱするだけの簡単な仕事ではありませんから、貴方が強き戦士と言う事はわかっています。」 セイバー「ん……ふ、ふんっ。わたしの強さが分かっているなら、別に、問題ないわ……っ」ちょっとだけ照れながら エレジー「あら、あらあら」セイバーちゃんとガウェイン見ながら セイバー「何? 何その目は? エレジア?」睨みつけ エレジー「いえ、なんでもないわ?」にまにましながらどっかいく セイバー「うぐっ……あいつはいつもわたしをどっかバカにしてるわね……!」 セーラ「他に質問はあるかしら?」 セイバー「無いわ。出るときはいつでも言いなさい」 リクル「私も大丈夫よ、あとはお弁当でも作っておくわ」 エレジー「ええ、同じく」 セーラ「そう、なら早めにお弁当を用意していてちょうだい…もうすぐ来るわ」 と虚空を見据えながら リクル「わかったわ、ボリューム満点のを用意をするから……あ、ガウェイン卿は手伝わなくていいから…」 両手に大量の芋を抱えたガウェイン「えっ」 リクル「駄目よ、それは私がポテトサラダにするから!」 奥の籠に大量の芋を収めてきたガウェイン「そうですか…」残念そうに セイバー@めい:かわいい セイバー@めい:しょんぼりしてそう エレジー@いちま:子犬みたい KP橘:なお実際はゴリラ KP橘:さて、そう言う訳で決戦までに何かしたい事とかは セイバー@めい:何かすること…… リクル@みやび:子ゴリラ… エレジー@いちま:さっき邪魔しちゃったしリクルちゃんプーサーといちゃつくならやっちゃっていいのよ セイバー@めい:いちゃいちゃ リクル@みやび:いちゃちゃ… セイバー@めい:そうじゃな、なんか会話したいこととかあればやってもいいのよ KP橘:ちなみに今日は戦闘(処理)は入らないんで大丈夫よ セイバー@めい:にゃんと KP橘:時間とか気にしなくて大丈夫よ! リクル@みやび:にゃふにゃふ! エレジー@いちま:円卓の連中の事とか気になるっちゃ気になるけどーんんー KP橘:処理が入る戦闘は次回じゃ… KP橘:まあ拾われなかった話はサラッと投げ捨てたりどっかで再利用するだけだからいいのよ セイバー@めい:あとは戦闘処理で終わりかとてっきり……次回もわくわくみある リクル@みやび:俺達のハントは始まったばっかりだ! KP橘:3人とセーラちゃんの勇気が世界を救うと信じて セイバー@めい:終わっちゃうー! リクル@みやび:リクルちゃんは食堂借りていっぱいスタミナつくもの作ってるのじゃ… KP橘:騎士や兵士の皆さんのアイドルになりますね リクル「お肉が良いかしら…うーん、ニンニクを効かせるのも良いけどセイバーちゃん匂いとか気にしないかしら?」とか思いつつくっきんぐ KP橘:今回は「勝負だ!竜!うおおおおお!」みたいな感じで終わろうかと セイバー@めい:にゃるにゃるちぇ セイバー@めい:アイドル料理人 エレジー@いちま:敢えて描写するとすればエレジーは引き続き書庫漁ろうとしてる セーラ「ふーん、そう へぇ いいわよ?」ってなんか見透かした顔をしながら許可してくれるよ エレジー@いちま:ふえぇ…興味の向くままに書庫の本読みふけってるよ セイバー@めい:じゃあそうやね セイバー「別にわたしは強いんだから特別必要ってわけじゃないけど、一応参考までに聞いておくだけだけど、お前たちの聖剣ってどういう風に手に入れたのかしら?別に聞くだけよ、ただの暇つぶしに聞いてみただけよ」ってガウェインに聞いてみたい ガウェイン「はい、我が王が湖の乙女より星の聖剣を賜りし時、配下の騎士である私やそこのランスロット卿もその姉妹剣を賜りました。」 セイバー「ふーん……湖の乙女ね。やっぱりそういう特別な奴から貰う感じなのね……ふーん……」 セイバー@めい:これから特異点行くたびにそれっぽい奴探してみようの構え エレジー@いちま:魔剣くれそうな女神だと思った?残念!変身したエレジーちゃんでした! やりたい セイバー@めい:草生える これはげきおこ ガウェイン「確かに我々やそこのアルベール卿の雷神剣、ローラン卿のデュランダルは特別な存在に賜ったものだと聞いています」 ガヴェイン「ですがサーラン卿のように使い続けた結果として魔剣に変質した例やホルバイン卿のように賜った剣を使い続ける事によってより強力な神秘を帯びた例もあります。 そう気を落とす事は無いかと。」 リクル@みやび:貴方が落としたのは美味しいお弁当ですか、それともリクルのお弁当ですか(ザバァン) KP橘:リクルの美味しいお弁当! エレジー@いちま:正直者のあなたには2つともあげましょう(びちゃびちゃ) KP橘:濡れてる! セイバー@めい:濡れててもまあ食べれるなら……(もきゅ) セイバー「べ、別に気なんて落としてないわよ!ちょっと聞いてみただけよ! ……じゃ、じゃあ何?わたしの量産型の普通の剣でも、使い続ければ強くなることもあるってこと?」背負ってるガイスター指差して ガウェイン「ええ、その剣も魔剣の末席 使い続ければより強力な剣へと変貌する事もあるやもしれません」 セイバー「ふぅん……そう、分かったわ。まあ、魔剣を見つけるまでは気長に使い続けてみましょう」 KP橘:遥か未来にアリーチェと言ういちごがおってな… セイバー@めい:聖剣とか魔剣に比べれば普通かなって(アリスちゃんを敵に回していく) KP橘:ビーム撃てないしね! リクル@みやび:ビームが撃てて一人前の聖剣(?) エレジー@いちま:内なるアリスちゃが「は?本気出せばそれくらいやれるわよ!?アリーチェのHPががっつり削れるからやらないだけよ」って KP橘:かわいい KP橘:そしてやさしい セイバー@めい:ぐうきゃわきゃわ…… KP橘:310年の時代ならクロードの教会にビーム撃てる魔剣あるよ! エレジー@いちま:それ穢れふえるやつー KP橘:1点だけだからセーフ! KP橘:さて、他にやりたい事とかある?時間は余裕あるから大丈夫よ エレジー@いちま:やりたいことかー なんじゃろなー セイバー@めい:他にすること!せっかく色々キャラおるしなんか無駄に絡んでみたい気もする エレジー@いちま:無銘の竜騎士とか言われると名前聞きたくならない? 無銘さん「私は他の方々と違って一介の騎士故…こうして伝説たる円卓の騎士の末席に名を連ねられただけでも光栄に御座います。」←過去の英雄じゃなくてセーラ領の兵士 実力で円卓の騎士に選ばれた セイバー@めい:なんと リクル@みやび:すごい… エレジー@いちま:やるやん KP橘:ちなみにその魔剣どうしたの?って聞くと敵からドロップしましたって答える KP橘:魔剣(槍) リクル@みやび:激レアドロップ! セイバー「なるほど、強い敵から奪い取るのもありね……」 エレジー「あら、ここで決闘でも始めるつもり?」 セイバー「し、しないわよ!」 エレジー@いちま:過去の英雄かぁ…英霊召喚…? KP橘:どうやら誰かが召喚したのではなく、何故か流れ着くように集っていった みたいな感じらしいですね KP橘:誰かが召喚した覚えも無いし、気付いたら此処に流れ着いていた みたいな エレジー@いちま:んんー でも1回死んでるんだよなぁ KP橘:せやね アーサー君も確かにカムランの丘で死んだよって言 セイバー@めい:今後明らかになる(多分) KP橘:明らかになる…かもしれない(ルート次第) リクル@みやび:どこかに聖杯があるんでしょ(ない(あるかもしれない)) エレジー@いちま:物語再現系の宝具とかかなぁ セイバー@めい:ほむむ…… エレジー@いちま:魔剣の効能かもしれにゃふん リクル@みやび:プーサ—に改めてお礼しておこうかしら( ˘ω˘ ) エレジー@いちま:いけいけー セイバー@めい:そのためのお弁当 リクル@みやび:いべんとう…(激うまギャグ) エレジー@いちま:すき KP橘:お弁当タイム…! KP橘:ではアーサーはバルコニーで1人空を眺めてます リクル「……あら、どうかしたのかしら?」それとなく隣に アーサー「リクルかい? そうだね、空を見ていたんだ…なんてそのまま過ぎるかな? でも、本当になんでもなく ただ空を見ていただけなんだ。」 リクル「そう…なんだか不思議な人ね、もしあの時会えてたら貴方が良かった……ってあれ?あの時って何かしら…」 アーサー「??? 大丈夫かい?体調が優れないなら無理せず屋内で休むと良い。」 リクル「ま、まあそれはそれとして!改めてお礼が良いたくて来たの、会った時に助けてくれてありがとうって♪」 アーサー「あの時の事かい? あれは騎士として当然の事をしたまでだよ でも、感謝してくれると言うのなら喜んで受け取ろう ありがとう、その言葉が僕に更なる勇気をくれる」 エレジー@いちま:ここまで天使 セイバー@めい:これからも天使 リクル「そう、ならこのお弁当も貰ってくれるかしら?今まで以上に元気がでる筈よ」 アーサー「ありがとう、リクル。 喜んで頂くよ。 今ここで食べてみてもいいかな?」 リクル「えぇ、もちろん良いわ!感想も聞いてみたいもの♪」 KP橘:アーサーは美味しい美味しいと一つ一つに感想を言いながらお弁当を完食します リクル「……ふふ、セイバーちゃんには劣るけど良い顔で食べてくれるのね…」 セイバー@めい:それセイバー無意識にどんだけおいしそうに食べているのか リクル@みやび:もしゃもしゃがつがつ…! アーサー「当然だ、こんなに美味しいお弁当を貰って笑顔にならない人なんて居ないよ。 うん、とても美味しかった。ありがとう、リクル。」 リクル「良いのよ、まあ…感想を言ってくれたから何か一つ私もお礼をしなくちゃいけないかしら?」と言って自分の一指し指にキスした後プーサーの唇にちょんってするよ リクル@みやび:そしてリクルちゃんはそのまま一礼して帰る! KP橘:じゃあ何も言わずに笑顔で見送る エレジー@いちま:あれっやっぱり天使…? セイバー@めい:ただのきゃわじゃないか…… リクル「素敵な王子さまはいないものだと思ってたけど……いたのね、あんな絵本の中にいるような王子さま♪」とことこ KP橘:そして皆が一時の色々を終えた時、城中に甲高い鈴の音が鳴り響きます セイバー「……来たわね」 エレジー「さっきと違う音……ああ、これって」 リクル「……お弁当配る時間あるかしら」 セーラ「えー、エレジア リクル セイバー 城の屋上まで来るように 他の騎士達は打ち合わせ通りに配置に」と言う声がどこかから聞こえてきます エレジー@いちま:屋上行くよ セイバー@めい:いくいく リクル@みやび:さっきまでいたぞ! KP橘:まあセーラは虚空から現れるのだけれど エレジー@いちま:ディメンジョンゲートとかかな KP橘:まあそんな感じじゃね セーラ「さて、始めるわよ。」 セイバー「えぇ、準備も覚悟も出来ているわ」 セーラ「貴方達に来てもらったのはここが戦況を見極めやすいからよ。戦闘が始まったら後は任せるわ、一番効果的だと思うタイミングで突っ込んでちょうだい」 リクル「よっこいしょっと……えぇ、こっちも大丈夫よ」お弁当配置 エレジー@いちま:熱狂の酒飲んどこう セイバー@めい:あ、そうやねわたしもお酒飲んでおこう セーラ「…来るわよ」 KP橘:その言葉と同時に空は夕闇の如き黒に染まり、大地は漆黒で塗りつぶされる KP橘:そして地上を埋め尽くさんばかりの化物を率い、その竜はやってきた エレジー「ああ……やっぱり醜いわ。はやく沈めてあげましょう」 セイバー「(あのお弁当は戦い終ってから食べましょう)」チラ見 「……ふん、やっと来たわね」 リクル「早く片付けましょう、醜い物は嫌いだもの」 セーラ「全軍に告ぐ! 攻撃…開始!」 と言うが早いか指先から絶大な威力の光線を撃ち出します そしてそれに合わせ、城の左右から光が ガヴェイン「この剣は太陽の写し身…もう一振りの星の聖剣!」 アーサー「十三拘束解放───円卓議決開始!」 『承認 モードレット ギャラハッド ケイ ランスロット ガヘリス ベディヴィエール』 アーサー「是は、世界を救う戦いである」 『アーサー』 アーサー「約束された勝利の剣(エクスカリバー)!」 ガヴェイン「転輪する勝利の剣(エクスカリバー・ガラディーン)!」 KP橘:城から炸裂する光は魔竜の瘴気を打払います KP橘:と、ここで魔物知識ターイム エレジア(判定):2d+24+2 魔物知識(弱点可) +2 SwordWorld2.0 : (2D6+24+2) → 8[2,6]+24+2 → 34 リクル・ルーデル【キャスター】(判定):2d+23 魔物知識(弱点可) SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 6[5,1]+23 → 29 KP橘:ちなみに判明してる円卓の騎士で承認出せるの調べたら、ギリギリ7人だった エレジー@いちま:1対1じゃなかったりするしね… KP橘:一対一の戦いとか真実のための戦いとかどう判断するねん…! エレジー@いちま:真実のための戦いってなんだよ KP橘:一方ランスロの妖精との戦いでない とか言うガバガバルール あとケイ兄の生きるための戦いとかも好き エレジー@いちま:精霊じゃなかったっけ(うろおぼ) セイバー@めい:ほとんど承認できるじゃないか! KP橘:精霊か KP橘:私欲無き戦い(ギャラハッド)とか己よりも強大なものとの戦い(ペディ)とかは性格現れてるなって思う セイバー@めい:まもちきどうかしら……足りた? KP橘:ちょっとまってね データ見てくる KP橘:えーっと10/12/33だから足りてるね ギリギリ KP橘:というわけでファヴニールのデータをご覧あれ…! たぶん私が出した敵モンスターの中でシュペルの次に強い! エネミーデータ http://ik1-329-24633.vs.sakura.ne.jp/onj/sw2/ytsheet_sw2m/data/1496323963.html エレジー@いちま:人間体になったら回復するんちぇかな エレジー@いちま:あ、しなかった(がばがば) KP橘:コア部位の負傷は受け継がれるよ エレジー@いちま:部位が1になるのね KP橘:まあぶっちゃけレベルが1~5下がるのでやらないよ KP橘:普通に殴り殺しにきます セイバー@めい:ほむーちぇ エレジー@いちま:ほえぇ エレジー@いちま:竜牙でセイバーちゃん1回死んで復活になりそう… KP橘:運命超越あるしちょっとくらいええやろ…って思って竜牙取った リクル@みやび:回復&回復… セイバー@めい:ちぇぇ……復活するからセーフ KP橘:まあ最悪はセイバーの穢れ1点増やして後衛を殴りに行くよ エレジー@いちま:ぽりもるふしなきゃ… セイバー@めい:にゃうーん仕方ないね KP橘:ポリモルしてもいいけどここに破魔の波動ってありましてね エレジー@いちま:なーに達成値40以上出せばいいんじゃろう() KP橘:そうだよ() リクル@みやび:だよよ() KP橘:その場合ワードブレイクするから… エレジー@いちま:そんなとこかにゃん KP橘:はーい セーラ「捉えた!」 KP橘:と、セーラが邪竜を見据えますが KP橘:邪竜もまた、セーラ そしてその隣に並び立つ貴方達を見据えます エレジー「さあ、来るなら来なさい 私たちはここよ」 KP橘:そして、今まで全く見せなかった速度で空高く舞い上がると、漆黒のブレスが戦場全体に撃ち込まれます KP橘:その威力に耐えきれず城は崩壊し、貴方達の視界は黒く染まります エレジー@いちま:「っ——!?」 セイバー@めい:「な……っ!?!?」 リクル@みやび:「ぅぐッ!?」 KP橘:竜のブレスによって皆さんの意識は暗転した所 KP橘:リクルさん リクル@みやび:にゃ! KP橘:あなたはふと闇の中で、微かな光のようなものを見ます リクル「(……あれは…光?)」 KP橘:それが何かはわかりません しかし、何か慣れ親しんだ懐かしい気配を感じます KP橘:貴方は無意識の内に、そこへ手を伸ばそうとします リクル「なにかしら……どこか懐かしい気分…」 KP橘:ピクリとも動かなかった自らの体も何故か動き、その光に手が触れようとした その時 KP橘:あなたは一面の花畑に立っていました ???「やあ、久し振り。 しかし、うーん どうしてか君はこっちに紛れ込んでしまったみたいだね。」 リクル「…久しぶり?これは一体どういうことかしら?」 ???「うん、気になるよね 僕も説明したい だけど今は説明出来ないんだ。」 ???「今はまだその時期じゃあないからね」 リクル「……まあいいわ、貴方の名前ぐらい教えて貰ってもいいかしら?」 ???「残念ながら答えはNOだ。私が登場するのは本来ずっと先の話だからね。 でもまあ、なんだ。折角来てくれたのに何も無しで帰るというのもいささかいただけないだろう。」 ???「私からの贈り物だ。君のお友達に渡してあげれば喜ぶんじゃないかな? じゃあ、また会おう ○○○。」 KP橘:と言うと、貴方の意識は再び闇へ戻っていきます リクル「…何だかわからないけど、ありがとう。また会いましょう?」(暗転) KP橘:そして皆さんは崩れかけた城の KP橘:瓦礫の中で、轟音によって目を覚まします エレジー「あっ……!?」 セイバー「うっ……ぐ」 リクル「けほっ…けほっ!少し汚れてしまったわ……」ポンポン セイバー「くっ、あんな一撃で、情けない……!」立ち上がって エレジー「ち……いけない、出遅れたわ」 KP橘:外では邪竜と騎士達が戦いを未だに繰り広げています KP橘:んで、リクルちゃんは気がつくと杖を持っています 花の意匠が施され、見たことのない金属と見たことの無い非金属で構成された不思議な杖ですね リクル「一歩出遅れたようね…あら?これは……?」 セイバー「……? リクル、それは……?」 リクル「……ふふ、ちょっとしたお土産よ♪(な、なにかしらこれ…)」 セイバー「は、はぁ?」 エレジー「……何?」竜の方に行こうとしかけて2人が来ないので振り返る リクル「とりあえず行きましょう?早く倒さなくちゃ!(ん~…まあ良いわ!使ってみればわかるかも)」 セイバー「え、えぇ……分かってるわよ、言われなくても!」 エレジー「ええ、タイミングを合わせて行くわよ」 KP橘:どうする?このまま参戦する? セイバー@めい:セーラちゃんは大丈夫なのかしら? エレジー@いちま:ああ、セーラの様子は確認しとこうか リクル@みやび:にゃふ(安否確認) エレジー@いちま:見て何かわかったのかな的な KP橘:一応無事ね メタい事を言うと運命凌駕ってるので一回は死んでるけど エレジー@いちま:あっもしかしてわたしらも? KP橘:という訳でですね セーラは明らかに一度死んでいます リクル@みやび:し、死んでた…! セイバー@めい:にゃにゃ KP橘:にも関わらず、貴方達はまだ運命を凌駕する権利が残っています セイバー@めい:!? エレジー@いちま:にゃにゃ KP橘:それだけじゃなく、HPもMPも最大値です KP橘:肉体的な披露から精神的な疲労まで KP橘:あらゆるコンディションが最高な状態ですね セイバー「…………おかしい、あれだけの攻撃を受けたのに」 エレジー「……分からないけれど。足を止めている場合ではないわ」 セイバー「……そうね」 リクル「調子がすこぶる良いわ……今ならなんだってできそうね!」 KP橘:他に事前にしておく事ある? エレジー@いちま:リクルの杖に見識とか KP橘:はいどうぞ エレジア(判定):2d+24 セージ 知力 SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 9[5,4]+24 → 33 リクル@みやび:2d+23 SwordWorld2.0 : (2D6+23) → 11[5,6]+23 → 34 セイバー@めい:2d+24 SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 4[2,2]+24 → 28 KP橘:うーん惜しい KP橘:いや、惜しいでも無いか… KP橘:まったくわかりませんね! しかしながら KP橘:エレジーちゃんだけはなんとなく 見覚えと言うかこの杖に何か感じるものがあります こう、この杖に関係する何かを知っているような気がする的な そんな感じの回りくどい感覚を エレジー@いちま:はにゃにゃにゃ…!? リクル@みやび:エレちゃん…! セイバー@めい:えれじーちゃの方なのか KP橘:ちなみにこの杖を見識で抜けるのはエレジアちゃんだけで、後の2人は6ゾロ出しても抜けないです セージ超越ならワンチャンあるけど(今明かされる目標値設定) KP橘:???さん言ったよね!「君のお友達に渡してあげれば」って! エレジー@いちま:そういや言ってた セイバー@めい:あー リクル@みやび:そうじゃね!エレちゃんにプレゼントか! エレジー@いちま:このタイミングでマナスタを捨てて性能不明の杖を持つ勇気 KP橘:いやー第二章が大幅な路線変更する事にならなくてよかった エレジー@いちま:草 エレジー「……その杖、どこかで……いえ」 リクル「…そういえば私が杖持ってても仕方ないわね……エレジアちゃんが使ったほうが良いわ、はい♪」(プレゼント) エレジー「え、え…?何を考えているの、貴女は……(アヴァロンあたりの状況知らないので困惑)」受け取る KP橘:エレジアがその杖に触れた瞬間、貴方は淀みなくその杖を振るいます まるで杖に導かれるように リクル「私にもよくわからないわ、うん…とりあえず受け取って!」 エレジー「あっ、これは……!?」 エレジー@いちま:今まで持ってたアステリアの盾さんはそのへんに置いておこう セイバー@めい:盾は置いてきた KP橘:はっきり言ってこの先の戦いにも付いてこれない事もない セイバー@めい:事もない! エレジー@いちま:Bランクのわりに魔法耐性が有能過ぎる セイバー「何か知ってるわけ?」 リクル「あら、どうかした?」 エレジー「いえ、分からないわ、何も……」 KP橘:そしてそれと同時、魔法が発動します 発動させた本人にもわからないその魔法は、周囲に残存する瘴気を強引に無数の花へ変えていきます リクル@みやび:ケイオスタイドがただの無害な花に! セイバー@めい:泥だったのか(違う) KP橘:そうだよ() 飲まれたら黒化するよ エレジー@いちま:これまじ? KP橘:ダムド化って言うんですけどね エレジー@いちま:ああー リクル@みやび:オルタになっちゃう( ˘ω˘ ) エレジー「分からない、けれど……"私"は知っている。いえ、知っていたんでしょうね」 セイバー「これは……」 リクル「とっても綺麗ね♪こういう魔法好きよ!」 セイバー「……ふん、こっちからしたら訳わかんないけど何でもいいわ。とにかくぶちのめしに行くわよ」 KP橘:現状はただの魔力+1の杖です KP橘:というわけで改めて戦闘入ろうか ちなみにこれ無かったら時間経過で瘴気の霧が復活するので詰みます セイバー@めい:なんと リクル@みやび:あぶにゃふ! エレジー@いちま:聖剣で吹っ飛ばす作戦はだめだったか… KP橘:駄目なのである その作戦は3000年前にもう見たのである セイバー@めい:3000年前もぶっぱしていた エレジー@いちま:3000年前にやったから対策持って進化したってことか KP橘:そうそう ちなみにセーラちゃんってアレです FCに乗ってた超越者の子です セイバー@めい:あや、載ってたのか エレジー@いちま:ふにゃ リクル@みやび:ほにゃ エレジー@いちま:何ページだっけ… KP橘:62じゃな KP橘:サーランはすぐバレたのにこっちはバレなくてビビった セイバー@めい:あぁこの子か。ヴェロニカサーランは覚えていたんだけど エレジー@いちま:ほんまや KP橘:つーことで先制判定! KP橘:目標値35! セイバー@めい:イニブーSS自分に使います使います KP橘:はーいどぞー エレジー@いちま:2d6 えーい!(えうりゅあれ) SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4 リクル・ルーデル【キャスター】(判定):2d+18 先制 SwordWorld2.0 : (2D6+18) → 4[3,1]+18 → 22 エレジー@いちま:さて、行動するか セイバー@めい:メテオっちゃえ! リクル@みやび:ごー! エレジー@いちま:メディテーション、スフィノレ からのメテオストライク KP橘:どぞー エレジー@いちま:2d@10+33 行使 SwordWorld2.0 : (2D6@10+33) → 12[6,6]+33 → 45 リクル@みやび:クリッた! KP橘:まさかのクリティカル エレジー@いちま:にゃ セイバー@めい:やったわ エレジー@いちま:2d6 振りたしするんだっけ SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[4,6] → 10 KP橘:しますね そしてまた振りたしが発生しますね エレジー@いちま:2d6 SwordWorld2.0 : (2D6) → 8[5,3] → 8 エレジー@いちま:63! KP橘:達成値63のメテオストライクです セイバー@めい:すごい( ˘ω˘ ) リクル@みやび:アイヤー エレジー@いちま:k100+33 おらー☆ SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10]+33 → 2D:[6,2]=8 → 20+33 → 53 KP橘:全身に53点です リクル@みやび:しゅごい…( ˘ω˘ ) エレジー@いちま:ポーマスで魔香水を飲みます エレジー@いちま:MP30減って21回復じゃ エレジー@いちま:おわり! KP橘:秘伝のブレスケア セイバー@めい:ブレスケアだったのか…… エレジー「あら、かなりいい感じに決まったと思ったけれど 流石に頑丈だわ」 セイバー@めい:じゃあ行こう リクル@みやび:ごーごーセイバーちゃん セイバー@めい:足さばき制限移動で前に進み、運命の楽譜付きミュージックシェル起動でレジスタンス使用、抵抗力+2 セイバー@めい:シェル地面に落とし勇壮なる軍歌を使用してレジスタンスの効果を自分と味方のみに適用 セイバー@めい:キャッツアイ、デーモンフィンガー、スフィンクスノレッジ、マッスルベアー、ビートルスキンメディテーション、アンチボディ、ストロングブラッド使用2点マナチャ6個と2点魔晶石2個消費 セイバー@めい:全力攻撃3と魔力撃を宣言、クリティカルレイS使用、ブリンク使用、9点魔晶石消費ポーションマスターでスカーレットポーション使用でHP最大値10と回復 セイバー@めい:で、ファスアク一回目主動作で翼4に攻撃行きます KP橘:どぞん セイバー@めい:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 4[3,1]+37 → 41 KP橘:うーん残念 セイバー@めい:うにゃーん リクル@みやび:はにゃん… KP橘:同値回避ですね リクル@みやび:惜しい… KP橘:回避39で飛翔Ⅱがあるから セイバー@めい:悔しさ、2回目行くの KP橘:どうぞ エレジー@いちま:まあ出目4はにゃん セイバー@めい:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 7[1,6]+37 → 44 KP橘:命中 セイバー@めい:k70+24+20+18+4+4@10$+3 SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[10]m[+3]+70 → 2D:[4,3 2,5]=10,7 → 18,14+70 → 1回転 → 102 エレジー@いちま:おほー リクル@みやび:気持ちいい… KP橘:うわぁ 29点差し引いて73点 セイバー「っらあ!!」花びらまき散らしながらズバッ エレジー「あら、あの翼千切れかけだわ、可哀想に 切り取ってあげないと」 リクル@みやび:豪快! セイバー@めい:うぐぐ一回目当たってればなぁ、HP-5して終わりよ リクル@みやび:じゃあリクルちゃんのライフシャインいくよ! KP橘:どうぞー リクル@みやび:2d@10+27 行使 SwordWorld2.0 : (2D6@10+27) → 8[5,3]+27 → 35 KP橘:ほう、達成値40以下ですか… リクル@みやび:微妙なもんですね… エレジー@いちま:達成値40以下の継続魔法は… セイバー@めい:あー波動かぁ KP橘:各部位一度だけって結構撃てるな破魔のはどう KP橘:波動 KP橘:シェルレジスタンスの達成値っていくつ? KP橘:割っても届かないから意味ないよ KP橘:つまりは破魔の波動使えるかどうかなの エレジー@いちま:シェルは固定7じゃなかったっけ出目 KP橘:あ、そうなのか KP橘:じゃあ消せるね エレジー@いちま:最初は振るだったけど6ゾロシェルが糞ゲーなので改定された記憶 KP橘:確かにクソゲーである KP橘:とりあえず一回超越消費してもらうか エレジー@いちま:せいばーちゃー! セイバー@めい:しゃーないね KP橘:魔幻の竜牙発動 このラウンドのファヴニールの攻撃は魔法ダメージになります KP橘:んで、破魔の波動発動 ライフシャイン レジスタンス ブリンク あと練技全部打ち消します セイバー@めい:ふにゃーん エレジー@いちま:でしょうねぇ! KP橘:んで、まずは頭部 ヘイストを数拡大で全身に掛けます KP橘:c(18*7) SwordWorld2.0 : 計算結果 → 126 KP橘:MP足りるな、よし KP橘:1d6 んで頭部のヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 5 KP橘:再行動 広範囲ブレスを宣言 呪炎のブレス発動 KP橘:全員生命抵抗をどうぞ 目標値は36です セイバー@めい:2d+24 SwordWorld2.0 : (2D6+24) → 9[4,5]+24 → 33 リクル・ルーデル【キャスター】(判定):2d+22 生命抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 9[6,3]+22 → 31 エレジア(判定):2d+22 生命抵抗 SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 8[2,6]+22 → 30 セイバー@めい:一応魔符+3壊します エレジー@いちま:うにゃあ KP橘:はい、ではセイバーちゃんだけ半減ですね リクル@みやび:んん… KP橘:2d+30 呪い属性魔法ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 6[3,3]+30 → 36 KP橘:36点です エレジー@いちま:マナ耐性でで31 セイバー@めい:18で5引いて13 KP橘:んで、セイバーに胴体の攻撃 KP橘:回避どうぞ 命中は41です セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 5[2,3]+14 → 19 KP橘:2d+30 魔法ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 7[5,2]+30 → 37 KP橘:37点 セイバー@めい:耐性で32点に エレジー@いちま:セイバーちゃんわりと壁としてはガチ リクル@みやび:硬いね… KP橘:HP120点はちょっと堅い KP橘:まあ全部位が健在で渾身攻撃があればなんとかなりそうだけど エレジー@いちま:防護19でブリンクもあるとかいう強さ セイバー@めい:ブリンクははがされたけどね! エレジー@いちま:しゃーない KP橘:補助動作の魔法は達成値なしだからね KP橘:あ、そうそう 運命凌駕を使う時はMPも回復するから覚えててね! セイバー@めい:了解なのなの KP橘:尻尾で攻撃 命中39 KP橘:回避をどうぞ セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[2,6]+14 → 22 KP橘:2d+30 魔法ダメージ SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 4[3,1]+30 → 34 セイバー@めい:29やね KP橘:1d6 あ、胴体のヘイストチェック忘れてたわ 尻尾のヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 1 KP橘:無しですね 翼の攻撃行きます 達成値38 KP橘:回避どうぞ セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 4[3,1]+14 → 18 KP橘:2d+29 SwordWorld2.0 : (2D6+29) → 5[2,3]+29 → 34 KP橘:1d6 へいすとちぇっく SwordWorld2.0 : (1D6) → 1 KP橘:翼2の攻撃 命中38 回避どうぞ KP橘:えーっとこれ命中したらたぶん倒れる…? セイバー@めい:etto エレジー@いちま:なお不屈 セイバー@めい:今90ダメージやね了解よ KP橘:あ、不屈かぁ KP橘:やっばい不屈を失念してた 倒せるかなぁ エレジー@いちま:セイバーちゃん死ぬまで倒れない セイバー@めい:2d+14 倒せる……んじゃない? SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 7[3,4]+14 → 21 KP橘:2d+29 SwordWorld2.0 : (2D6+29) → 9[6,3]+29 → 38 KP橘:123ダメージかな 生命抵抗をどうぞ KP橘:生死判定か エレジー@いちま:どうせ凌駕するなら先に変転切りたさある KP橘:1d6 ヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 3 セイバー@めい:んー……(ちょっと悩み) KP橘:どうするーちぇ? セイバー@めい:ごめんね時間取らせて、じゃあこの攻撃は熱狂の酒でMPで受けるの KP橘:いいのよ そしてその手があったか エレジー@いちま:やったわ KP橘:うーんすっかり失念していた のでここから先は本気で削る セイバー@めい:魔法ダメージはこのターンだけだし一応やっとこうと思って、38点減らします KP橘:んで翼3は渾身攻撃を宣言 KP橘:命中38で攻撃 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 10[6,4]+14 → 24 セイバー@めい:2d 振り足し とはいえ届かないと思う SwordWorld2.0 : (2D6) → 4[3,1] → 4 エレジー@いちま:ふにゃーん セイバー@めい:無理ね! KP橘:達成値28ですね KP橘:2d+37 渾身攻撃すると命中1ゾロ以外当たるから嫌だったのだ… SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 8[2,6]+37 → 45 KP橘:1d6 ヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 3 KP橘:うーん 45点魔法ダメージ セイバー@めい:耐性で40ダメで、生死マイナス22かしら KP橘:にゃるる じゃあ生死判定どうぞ セイバー@めい:はいにゃん セイバー@めい:2d+28 SwordWorld2.0 : (2D6+28) → 5[1,4]+28 → 33 KP橘:耐えてますね KP橘:最後の翼の攻撃 命中38 渾身攻撃宣言 回避どうぞ エレジー「セイバー、貴女!?」 セイバー「うぐ……っ」 リクル「……ッ!セイバーちゃん!」 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 11[6,5]+14 → 25 セイバー@めい:2d たしちぇ SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[4,5] → 9 KP橘:命中38に対して回避どうぞ ここで6ゾロしてヘイストチェックにも成功したら奇跡的に生き残ります セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 5[4,1]+14 → 19 KP橘:2d+45 SwordWorld2.0 : (2D6+45) → 10[6,4]+45 → 55 KP橘:生死判定をどうぞ 6ゾロなら復活します セイバー@めい:2d SwordWorld2.0 : (2D6) → 9[6,3] → 9 KP橘:はい、ではあなたは死亡しました エレジー@いちま:ここに幻視持ちがおってな エレジー@いちま:黒き死の幻影 いる? KP橘:どうする?やる? エレジー@いちま:いいやどっちでも めいちゃんに任せる セイバー@めい:……いや、今回はやめときます。復活もあるしまだ大丈夫かしらって エレジー@いちま:ほいにゃ KP橘:了解よー セイバー@めい:というわけで死にます! KP橘:死にました! エレジー@いちま:セイバーが死んだ! リクル@みやび:この人でなし! KP橘:って事で邪竜の行動も終えてターンエンドですね セイバー「あ……う、ぐ……」 リクル「セ、セイバーちゃん…っ!」 エレジー「あ、ああ……」 セイバー「はぁ、はぁ……っ。う、うるさいわね……そんな目で見てんじゃないわよ……ッ」復活して息切らしながら振り返って睨みつけ KP橘:では復活の代償で1d20点のSAN減少を…(別ゲー) リクル@みやび:それCoCや! セイバー@めい:1d20 まじーちぇですか!? SwordWorld2.0 : (1D20) → 17 KP橘:ではアイデアロールを… エレジー@いちま:これは不定やろなぁ リクル@みやび:別ゲー始まった! エレジー@いちま:さておきメテオいいかな KP橘:いいよ セイバー@めい:いいのよ!(アイデアどれくらいか考えてた) エレジー@いちま:スフィノレ 魔法拡大・確実化 メテオストライク エレジー@いちま:MPを一気に63吹っ飛ばすぞ KP橘:どかーん! エレジー@いちま:2d@10+33 行使1回目 SwordWorld2.0 : (2D6@10+33) → 7[4,3]+33 → 40 エレジー@いちま:2d@10+33 行使2回め SwordWorld2.0 : (2D6@10+33) → 7[2,5]+33 → 40 リクル@みやび:むぐぐ… エレジー@いちま:ええー KP橘:同値抵抗 エレジー@いちま:腕輪悪よ KP橘:どぞー KP橘:人類悪VS腕輪悪 セイバー@めい:なんか草 リクル@みやび:腕輪悪の規模が小さい! エレジー@いちま:ただこれやると魔力下がるんじゃよなー KP橘:これは痛い エレジー@いちま:k100+32@10 しねぇ! SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10]+32 → 2D:[4,1]=5 → 15+32 → 47 KP橘:変転使ってもいいのよ? エレジー@いちま:こっちで変転じゃコラ KP橘:はいあ、変転はどうぞ KP橘:2d うおおおお耐えろ! SwordWorld2.0 : (2D6) → 12[6,6] → 12 KP橘:ちなみに翼4は例え無限のダメージだろうと1残ります エレジー@いちま:6,3+2 の出目11で エレジー@いちま:k100+32@10$11 SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10]m[11]+32 → 2D:[5,2 1,5]=11,6 → 27,18+32 → 1回転 → 77 KP橘:77点! エレジー@いちま:魔香水ぽーますー KP橘:ぐびー エレジー@いちま:おわりよ! KP橘:えーっと頭部は魔法障害があるから… エレジー「……ほら!まだ潰れないのか!あと何発だ!?何発欲しい!?(狂化)」 KP橘:59の半減で30 セイバー@めい:怖い エレジー@いちま:まあヘッドは多少は良いや リクル@みやび:バーサーカーエレちゃん KP橘:近接射撃届かなくて魔法も-4入る頭部が何故かもう半分近く削れてるんだよなぁ エレジー@いちま:誰の仕業じゃろう… リクル@みやび:誰じゃろなぁ… セイバー@めい:にゃにゃ… リクル@みやび:うむむ…攻撃で羽落とす? エレジー@いちま:範囲攻撃でバーっとやってほしいな セイバー@めい:うん、そうやね リクル@みやび:カオススマッシュで行きますか! エレジー@いちま:いや セイバー@めい:あや エレジー@いちま:純エネルギーじゃなかったかあれ KP橘:あ、ほんとだ リクル@みやび:あ、そうじゃな エレジー@いちま:ので無効ですね リクル@みやび:えーとじゃあ… リクル@みやび:アースクウェイクって大丈夫かな? KP橘:飛翔あるから効かないかなぁ セイバー@めい:ファイアストーム? KP橘:ファイアストームは無効 KP橘:炎と純エネルギー無効だからね リクル@みやび:トルネードはどうだっけ エレジー@いちま:それ範囲じゃないんだよなぁ エレジー@いちま:だからメイルシュトロームか() セイバー@めい:威力30になるけどメイルか KP橘:役立たずと言われたメイルシュトロームさんの出番が! リクル@みやび:これしかねぇ!(竹輪並感) KP橘:ではどうぞ リクル@みやび:2d@10+27 SwordWorld2.0 : (2D6@10+27) → 5[2,3]+27 → 32 KP橘:抵抗ですね リクル@みやび:k30+27@10 おのれ…(ため息) SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+27 → 2D:[5,5 4,6 1,3]=10,10,4 → 10,10,4+27 → 2回転 → 51 KP橘:うーん惜しい リクル@みやび:ここでかい… エレジー@いちま:無駄回転 セイバー@めい:うにゃん KP橘:10+27で37 半減で19点か KP橘:まあ翼1君は問題なく死にます 6ゾロがでなければ リクル「調子が良いのか悪いのか…」 KP橘:2d うおおおおおお!!!!!!!!!!6ゾロォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!! SwordWorld2.0 : (2D6) → 3[1,2] → 3 KP橘:なんかダイスはデカかったけど死んだ! リクル@みやび:ダイスでかかった…! セイバー@めい:なんであんなにでかいんだ…? エレジー@いちま:あっ エレジー@いちま:これ弱点さんって抜けてたっけ KP橘:あっ KP橘:抜けてたわ エレジー@いちま:ごめん忘れてた… エレジー@いちま:さておき3回の魔法攻撃で弱点入ってなかったら翼3も落ちてる…? KP橘:流石にこの状況は弱点が影響してくるだろうし、うん KP橘:翼3のHPを0として生死判定やります KP橘:本来は間違いに気付いても過去に遡及して改変したら駄目よって書いてるんだけど、まあプレイヤーフレンドリーって事で エレジー@いちま:ふにゃふにゃふ リクル@みやび:ありがとうKP… セイバー@めい:わぁい優しい KP橘:2d だがここで6ゾロを出せばどうという事は無い!!!!フハハハハハハ絶望しろ!!!! SwordWorld2.0 : (2D6) → 5[3,2] → 5 KP橘:そうでもなかった エレジー@いちま:ふはははは セイバー@めい:そうでもなかった… KP橘:はいセイバーのターンですね エレジー@いちま:やっちゃってくださいパイセン セイバー@めい:はいにゃん、これ翼は次のエレジーちゃんに任せて尻尾に行った方がいいかしら エレジー@いちま:翼はそうね 今のえれれは全自動メテオマシーンだから リクル@みやび:ふれっふれっセイバーちゃん(ピッピッ) セイバー@めい:じゃあキャッツアイ、デーモンフィンガー、スフィンクスノレッジ、マッスルベアー、ビートルスキン、メディテーション、アンチボディ、ストロングブラッドかけ直して合計で魔晶石8個使っておくの セイバー@めい:で、全力攻撃3と魔力撃を宣言してクリティカルレイS使用 セイバー@めい:ポーマスで熱狂の酒飲みます。ポーション類と不屈で飲めたはず セイバー@めい:で、尻尾に攻撃 KP橘:どうぞ セイバー@めい:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 5[1,4]+37 → 42 KP橘:ぬぁぁぁ1足りた! セイバー@めい:よかった!! リクル@みやび:やったぜ! KP橘:ヘイストで回避とか上がらない…? エレジー@いちま:やっちゃえセイバー! セイバー@めい:k70+24+20+18+4+4@10$+3 SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[10]m[+3]+70 → 2D:[1,4]=8 → 16+70 → 86 セイバー「チッ、なんでこう、ぶった切れないのかしら……!!」 KP橘:33点引いて53点 セイバー@めい:HP-5しておわりなの KP橘:じゃあファヴニールのターンか KP橘:うーんもうちょっと強くても良かったかな… エレジー@いちま:こいやぁ セイバー@めい:一回死んでるからちょうどいい……そうでもない……? リクル@みやび:丁度良い…? KP橘:こう、こんなシーンでワンチャンセイバーを持ってけるくらいの… KP橘:まあ全部ヘイストが回ればワンチャンあるか エレジー@いちま:凌駕は死んでるうちに入らない説(?) KP橘:あ、一応ブリンク張っておこう() KP橘:ここでポリモルって全盛期の肉体に…() セイバー@めい:えぇ… KP橘:まあそれは冗談として、普通に殴るか エレジー@いちま:ポリモルフ合戦 セイバー@めい:よかった……? KP橘:頭部の攻撃 命中40 KP橘:回避どうぞ セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 7[2,5]+14 → 21 KP橘:2d+32 SwordWorld2.0 : (2D6+32) → 10[4,6]+32 → 42 KP橘:1d6 ヘイストチェェェェック!!!!!!! SwordWorld2.0 : (1D6) → 3 KP橘:うーんn セイバー@めい:21点 セイバー@めい:むーん リクル@みやび:めちゃでかダイスくん迫真の反乱 KP橘:次胴体 命中41で攻撃 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 7[2,5]+14 → 21 KP橘:2d+30 SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 7[6,1]+30 → 37 KP橘:1d6 ヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 4 KP橘:うーん KP橘:尻尾の攻撃 命中39 セイバー@めい:21と16点と… リクル@みやび:へいへーい龍さんびびってるー(煽り) セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 2[1,1]+14 → 16 KP橘:2d+30 SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 7[6,1]+30 → 37 KP橘:1d6 ヘイスト SwordWorld2.0 : (1D6) → 1 KP橘:うーん KP橘:あとリクル君は次から後衛狙いの攻撃を用意しておくので安心してください リクル@みやび:ゆるして、ゆるして KP橘:はっはっはジョークジョーク リクル@みやび:HAHAHAこやつめ セイバー@めい:えっと今で53点で KP橘:翼1で渾身攻撃 命中38 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[4,4]+14 → 22 KP橘:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 6[1,5]+37 → 43 KP橘:1d6 ヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 6 KP橘:ワンモア命中38! セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22 KP橘:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 5[1,4]+37 → 42 エレジー@いちま:しかし酒の入ったセイバーちゃんは頼もしいなぁ KP橘:翼2で渾身攻撃 命中41 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[2,6]+14 → 22 KP橘:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 6[2,4]+37 → 43 KP橘:1d6 ラストヘイスト SwordWorld2.0 : (1D6) → 2 KP橘:うーんターンエンド エレジー@いちま:耐えきったわ セイバー@めい:お酒で受けよう。お酒で受けるって日本語なんだ(?) リクル@みやび:セイバーちゃんに回復を… リクル@みやび:ライフで受けると同じ意味かな(?) エレジー@いちま:そういやアルティメットヒーリングないのかきついな… セイバー@めい:22点をMP減少で リクル@みやび:うーんエクステンドしかないの…ごめんね… KP橘:フェアテはWT無いと器用貧乏だからなぁ… セイバー@めい:仕方ないのよ 三人拡大して回復しとこう! KP橘:なおWT入れたら万能になる模様 KP橘:どぞー エレジー@いちま:いいんじゃよ ただこのレベル帯だと回復がなかなか追いつかなくてにゃあ リクル@みやび:三人拡大でいくぞー! リクル@みやび:2d@10+27 SwordWorld2.0 : (2D6@10+27) → 9[4,5]+27 → 36 KP橘:どぞー! リクル@みやび:39回復! エレジー@いちま:わぁい セイバー@めい:ありがたや エレジー@いちま:じゃあ行くよ セイバー@めい:行っちゃって! KP橘:どぞー リクル@みやび:がんばえー! エレジー@いちま:うーんまあメテオでいいか…? セイバー@めい:メテオでよさげ…? エレジー@いちま:ドローアウトでMP節約するのと迷ってる エレジー@いちま:でもメテオで() エレジー@いちま:スフィノレだけ使って魔香水飲む KP橘:どうぞ KP橘:メテオ連射ウーマン エレジー@いちま:2d@10+32 えーい SwordWorld2.0 : (2D6@10+32) → 3[2,1]+32 → 35 エレジー@いちま:変転はもうないですねぇ KP橘:抵抗ですね エレジー@いちま:k100+32+2@10 SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10]+34 → 2D:[3,1]=4 → 12+34 → 46 KP橘:まあ翼と尻尾はやれそう KP橘:やれました セイバー@めい:やったわ KP橘:2d+2d+2d まだだ!まだ6ゾロが!!! SwordWorld2.0 : (2D6+2D6+2D6) → 7[6,1]+5[4,1]+4[1,3] → 16 KP橘:無い セイバー@めい:無いです… エレジー「……半身を潰したか。でも、まだだ 徹底的に……最後まで潰さないと、また復活する」 リクル「この調子で…!」 セイバー「分かってるわよ!言われなくても!」 エレジー「そう、あれを一片も残してはならない…生かしてはならない…」次の詠唱を始めるえれれ(フレーバー) リクル「妖精ももっと頑張って…!」;ワ;ヒーヒー セイバー@めい:じゃあ次行こう、デーモンフィンガーとスフィノレとリカバリィ使用で9点回復して セイバー@めい:ポーションマスターでトリートポーション使います KP橘:はーい セイバー@めい:k30+9+12+1@13 SwordWorld2.0 : KeyNo.30+21 → 2D:[4,3]=7 → 7+21+1 → 29 KP橘:29点回復 セイバー@めい:全力攻撃3と魔力撃を宣言して、クリティカルレイS使用して胴体に攻撃よ セイバー@めい:2d+37 SwordWorld2.0 : (2D6+37) → 8[6,2]+37 → 45 セイバー@めい:k70+24+20+18+4+4@10$+3 SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[10]m[+3]+70 → 2D:[1,6 3,3]=10,6 → 18,12+70 → 1回転 → 100 KP橘:100点! リクル@みやび:FOO! セイバー@めい:満点! エレジー@いちま:つよーい KP橘:66点ダメージ セイバー@めい:-5しておわりーちぇ KP橘:はーい KP橘:さて、ファヴニールの推定ラストターン KP橘:うーんリザレクは一時間かかるしアウェイクンは無いしなぁ KP橘:とりあえずセイバーにブレス セイバー@めい:ぶれすー KP橘:生命抵抗どうぞ 36 セイバー@めい:2d+22 SwordWorld2.0 : (2D6+22) → 3[2,1]+22 → 25 KP橘:2d+30 呪い属性魔法 SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 5[4,1]+30 → 35 KP橘:1d6 ヘイストチェック SwordWorld2.0 : (1D6) → 2 KP橘:うーん セイバー@めい:30点、よし大丈夫 KP橘:胴体で攻撃 命中41 セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 6[3,3]+14 → 20 KP橘:2d+30 SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 3[2,1]+30 → 33 KP橘:1d6 ヘイスト SwordWorld2.0 : (1D6) → 6 KP橘:もっかい41! セイバー@めい:デレた! セイバー@めい:2d+14 SwordWorld2.0 : (2D6+14) → 8[3,5]+14 → 22 KP橘:2d+30 ヘイストさんのデレ期 こいつ死ぬ直前にしかデレないタイプだ! SwordWorld2.0 : (2D6+30) → 12[6,6]+30 → 42 KP橘:ターンエンド セイバー@めい:12点と21点 リクル@みやび:(龍の命は)もう終わりだぁ! エレジー@いちま:じゃあ行こうか セイバー@めい:やっちゃえ! エレジー@いちま:例によってスフィノレから確実化メテオ リクル@みやび:ごー! KP橘:どぞー エレジー@いちま:2d@10+32 SwordWorld2.0 : (2D6@10+32) → 18[5,6][2,5]+32 → 50 セイバー@めい:わぁい エレジー@いちま:1回で十分だな(?) KP橘:はい KP橘:ダメージをどうぞ エレジー@いちま:k100+32+2 SwordWorld2.0 : KeyNo.100c[10]+32 → 2D:[3,1]=4 → 12+32 → 46 KP橘:胴体2点耐えた エレジー@いちま:おわりじゃ KP橘:はーい セイバー@めい:リクルちゃん攻撃で胴体潰せばギリいける……? エレジー「こいつ、まだ息がある…?」 リクル@みやび:もう一回メイルすればいいか( ˘ω˘ ) セイバー@めい:メイル! KP橘:メイルシュトロームさん! リクル「ほんとしぶといわね…!」 セイバー「……ふふ、でもわたしほどしぶとくないわね」 リクル@みやび:2d@10+27 いけー! SwordWorld2.0 : (2D6@10+27) → 7[5,2]+27 → 34 KP橘:抵抗 リクル@みやび:k30+27@10 胴体は終わった! SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[10]+27 → 2D:[6,6 5,3]=12,8 → 10,8+27 → 1回転 → 45 KP橘:無駄クリ定期 KP橘:19 KP橘:2d だがここで6ゾロを! SwordWorld2.0 : (2D6) → 7[2,5] → 7 セイバー@めい:せふせふ KP橘:ま、まだだ・・・! リクル「死体蹴りみたいなものね」バシュン エレジー「そうね、貴女の勝ちよセイバー そいつの、息の根を止めて」 セイバー「えぇ……任せされたわ」 KP橘:うおおおおおお1ゾロ来い! リクル「次でトドメねセイバー、今日はご馳走よ♪」 KP橘:おお、ここで人間性を回復させる一言! エレジー@いちま:えっ邪竜の肉で焼肉を!? リクル@みやび:でき…る!? エレジー@いちま:みんな人間性削りながら戦ってる感ある KP橘:なんかこう、SANとか減ってそう エレジー@いちま:むしろダブクロ…?こう、やりすぎると暴走して手のつけられない化け物になる リクル@みやび:精神すり減らしながら戦ってそう KP橘:なるほど…? セイバー「……そう、じゃあ……まあ、一応楽しみにしておくわ」血まみれのまま走って セイバー@めい:デーモンフィンガーとスフィンクスノレッジ、リカバリィで9点回復して セイバー@めい:会話すると失敗フラグに聞こえる、一応ポーマスでデクステリティポーションで命中+2して セイバー@めい:魔力撃と全力攻撃してあとついでにクリレイSも使って攻撃! KP橘:年には年を KP橘:はーい セイバー@めい:2d+39 SwordWorld2.0 : (2D6+39) → 9[3,6]+39 → 48 セイバー@めい:k70+24+20+18+4+4@10$+3 SwordWorld2.0 : KeyNo.70c[10]m[+3]+70 → 2D:[3,6 6,3]=12,9 → 19,17+70 → 1回転 → 106 KP橘:ぐわぁぁぁぁぁ! リクル@みやび:いぇええい!! エレジー@いちま:撃破ぁ! KP橘:2d まだだ!まだ死なんさ!そうここで6ゾロ! SwordWorld2.0 : (2D6) → 10[5,5] → 10 セイバー「わたし達の!勝ちよ……ファヴニール!!!」 KP橘:5じゃない! KP橘:というわけで戦闘終了です!お疲れ様でした! エレジー@いちま:わーいおつかれ リクル@みやび:打ち倒したり!おつ! セイバー@めい:うわぁいお疲れ様……! エレジー「はぁ、はぁ……次はどうすればいいの、セーラ!?」 セーラ「…自分の顔でも見て落ち着きなさい」 とエレジアに鏡を差し出す セーラ「気付いているのかいないのか知らないけれど、酷い顔よ」 エレジー「な……何よ、それ」 リクル「お疲れさまよセイバー!」にゃにゃん…! セイバー「ふ、ふん、お前たちも、お疲れ……さま」ばったり倒れるよ リクル「エレジアちゃん、スマイルよスマイル」むにっ エレジー「んむっ…!?」むにぇー エレジー「ああ……もう、なんなのよっ」ぷい リクル「セイバーちゃんもお疲れさま…後で美味しいものいっぱい作ってあげるわ……」なでなでして抱きかかえよう セイバー「……嘘ついたら、怒るからね。本当にたくさん作りなさいよ」ちょっと微笑んで リクル「えぇ、嘘はつかないわ♪」 KP橘:さて、 KP橘:親玉であるファヴニールが倒されると、ダムド達は一蓮托生でデッドエンドなのです KP橘:そう!勝利! セイバー@めい:わーい! エレジー@いちま:やったわ KP橘:そして邪竜が塵となって消えた後には一本の魔剣が… セイバー「……あれ、ね」 エレジー「これで……本当に、復活、しないのよね。ああ…」ぐったりと座り込む リクル「……回収して後で砕いてもらいましょう…」 セイバー「んっ……うぐ、早くとりに行かなきゃ……」ふらふら近づいて回収するよ KP橘:では無事に回収出来るでしょう KP橘:んで、ここで声が リクル@みやび:パカッ テーン(魔剣×1) セイバー@めい:宝箱ぉ ルノワール「あー、あー、 聞こえるかしら?やっと繋がったわね!」 ルノワール「私よ!ルノワールよ! なんか急にバイタルが観測出来なくなって焦ったんだからね!無事なの!?」 セイバー「……なんだ、ルノか」 ルノワール「なんだとは何よー! 心配したんだからね!」 リクル「あら、こっちは無事…?ではないけど回収したわよ」 ルノワール「あら、そうなの?それは良かったわ…どうやら3人とも生きているみたいだし」 セイバー「ふん、心配なんていらないわ。余裕で勝てたわよ」 セイバー@めい:余裕なわけないだろ(PL) エレジー@いちま:草 エレジー「ふぅ……心配はいらないわ?セイバーが全部きれいにやっつけてくれたもの」 ルノワール「そうなの?それは良かったわ!」信じた リクル「セイバーちゃんがいなかったら危なかったわ…」PL! ルノワール「余裕なら良かったわね 速く帰ってきなさい 今帰還ゲート作るから…」 セイバー「わたしが、って……(何よ、一番大きいダメージを与えたのはあいつのくせに)」 セイバー「あ、ちょっと待ちなさい」 ルノワール「?」 セイバー「ずっと気になってたんだけど、特異点を修正した後って、この時代……ここの世界はどうなるのかしら」 ルノワール「元の歴史に戻るわね」 リクル「(うーん、エレジアちゃんには美容に効果のある料理とかが良いかしら)」(違うこと考えてる) セイバー「それは分かるわよ。戻るって、歴史的に見れば無かったことになるのかしら」 エレジー「……元の歴史、と言っても。今回の一件も、竜刃星の3000年周期には沿っていたんでしょう?どのあたりが歪みだったのかしらね」 ルノワール「そうね、歴史としては貴方達の知っている歴史の通りになるわ と言ってもこの時代の事は一部の人間にしか知らない様子だけれど」 エレジー「……ああ、円卓の騎士?(自己回答)」 セイバー「ふーん……そう。まあ、別にいいけれど」ちょっと寂しみ ルノワール「私はその時代の事を観測出来ないのよ…たぶん魔剣絡みだと思うけれど」 リクル「大丈夫よ、少しでも知ってる人がちゃんといるんだから」 ルノワール「あ、別に無かった事にはならないわよ ただ、歴史として"記す程の事でもなくなる"だけだから」 エレジー「あら、んー……少し腑に落ちないけれど。まあ、いいわ」 セイバー「ん……? あら、そうなの。ふーん……ふぅん……」ちょっと嬉しそうに エレジー@いちま:あ、ついでにプーサーとかがなぜか死んだ後にこの時代にいたことも聞いてみよう ルノワール「え、歴史的におかしい人が居た…?」 エレジー「ええ、そうよ」 ルノワール「うーん…おそらくだけれど、歴史 あるいは何かの存在が、その歪みに対抗するために呼び出した あるいは不安定になっていた歴史の因果を歪めて連れてきたのかもしれないわ」 エレジー「すると、私たちと似たようなもの…?」 セイバー「お前やわたし達とは別に、誰かが同じようなことをしてたってわけね……」 ルノワール「かもしれないわね…お母様は現状動いているのは私達だけだって言っていたけれど、もしかしたら他の誰かも異変に気付いて何らかの手段を取っていてもおかしくないもの」 リクル「どうなのかしらね…ちょっと疲れてて頭が回らないわ…」 ルノワール「うん、速く帰ってゆっくり休みなさい 今ゲートを開くから…」 KP橘:って感じで虚空から門が エレジー「ええ、そうね……少し疲れたわ」 リクル「あっ、もう少し待って…」カキカキ ルノワール「えっ?」 リクル「よし、これで良いわ…じゃあ行きましょう?」(ガウェイン卿への料理のレシピ集) セイバー「……お前、そこはアーサー王へではないのね」 リクル「アーサーは…そうね、今会ったら少し恥ずかしいわ…」 セイバー@めい:まさかのガウェイン KP橘:草 エレジー@いちま:草 セイバー「えぇ、さっさと帰りましょ。…………」ちらっと周り見て、騎士やセーラちゃんがどんな様子か確認したさ KP橘:騎士達は負傷兵を運んだりとかそんな感じ KP橘:んで、セーラちゃんは色々察してる感じで貴方達を見てるよ 行ってもいいし戦勝祝賀会的なのに参加しても構わない エレジー@いちま:あーどうしよ KP橘:ちなみにルート分岐です エレジー@いちま:別れの挨拶したさはある セイバー「……ちょっと」セーラちゃんに話しかけよう セーラ「あら、もう我慢出来ないの?腹ペコ剣士様♪」 セイバー「はぁ!?!?!? 何が我慢よ、わたしはちょっと気分で挨拶n」グーキュルルルルルル エレジー@いちま:セイバーちゃんが行くなら行こう リクル@みやび:とりあえずついて行くにゃん エレジー「ふふふ、セイバーだものね、仕方ないわ」 セーラ「そうね、仕方ないわね♪」 セイバー「……………何が仕方ないわね、よ!」 リクル「ふふ♪じゃあ美味しい物でも食べましょう♪」 セーラ「それで、どうするのかしら? 寄ってく?それとももう旅立つのかしら。」 セイバー「ふん、別にどうでもいいわ。わたしは旅立ってもいいけど、二人が寄るなら付き合うけど」 リクル「寄って行きましょう、少しハメを外しても良いぐらい働いたもの」 エレジー「そうね、賛成」 セイバー「……そ。じゃあ付き合うわ。仕方なく。えぇ、仕方なくね」 セーラ「そう♪じゃあ少しの間待ってもらいましょう。どうやら私は巻き込まれた側だし、少しくらい我儘言ってもバチは当たらないわ。」 リクル「じゃあ行きましょう♪」二人の手を引いてステップホイップ セイバー「ちょ、ちょっと引っ張らないで……!」ついていきちぇ エレジー「あら、手をつなぐのは……少し恥ずかしいわ?」 セーラ「さて、と…」ボソリ KP橘:って感じで戦場から引き上げてパーティー的なのやってます(雑) セイバー@めい:わぁい! セイバー@めい:いっぱい食べますね、めちゃくちゃ食べますごはん(迫真) KP橘:次から次へと料理が運ばれてきます エレジー@いちま:セイバーちゃんの食いっぷりを眺めながらちょいちょい摘んで食べてます KP橘:もう目玉のヒーローですからね 円卓達がチームを支えたベテランなら貴方達はチームを優勝に導いた神ってる若手です セイバー「ふふ、おいしい……!」笑顔でもきゅもきゅ エレジー「ほんとにいい顔するわねぇ」 セイバー「……ん。普通に食べてるだけよ」食べてる間は無自覚に笑顔になり奴 エレジー「普通に、ね……ふふふふ」 リクル「セイバーちゃんの食べてる表情は癒されるわ…」 セーラ「ふふっ 貴方達のマスコットみたいな感じかしら?」 エレジー「そうね、戦えるマスコットよ」 セイバー「だ、誰が!?」 リクル「マスコット、ね…ふふ」 セイバー「ちょっと待ちなさい、お前たちわたしをどういう目で見てるわけよ……屈辱だわ」 KP橘:まあ実は宴会事体は重要なイベントじゃないので、やりたい事が無ければそのまま進むのだ セイバー@めい:ご飯が重要じゃないと!?(セイバー並感) 進めていいのよ(PL) エレジー@いちま:いいよー リクル@みやび:いいよ! KP橘:はい、では宴も終わり、空腹が満たされた皆さんはそのまま最後の一夜をこの城で過ごすと思います 明日の朝には出発する的な感じですね KP橘:最後にこのお城で何かしていく事はある? エレジー@いちま:そうじゃな 魔剣はセイバーが持ってるんだっけ KP橘:あ、セイバーが持ってるね エレジー@いちま:おけおけ セイバー@めい:あ、そうやね。食べてる間も一応ちゃんと持ってるよ無くしたらまずいし KP橘:あとエロ魔法の詳細決めるの忘れてた エレジー@いちま:あ、せやった リクル@みやび:そういえばそうだった! KP橘:終わったらオリジナル流派と杖の性能と一緒に考えよう… エレジー@いちま:オリジナル流派! KP橘:あ、そうだね セイバー@めい:楽しみみ… KP橘:じゃあセイバーはその剣を持ってると KP橘:なんか頭が良くなる気がします セイバー@めい:うにゃ? リクル@みやび:かしこい魔剣 セイバー@めい:なん……だと……? KP橘:具体的に言うと知力が90まで上昇します エレジー@いちま:!? KP橘:知力ボーナス+15ですね セイバー@めい:ふぁっ!?あぁ、所持してる間だけね! リクル@みやび:欲しい(欲しい) エレジー@いちま:しぇよりちょっと多い… KP橘:勿論所持している間だけだ… KP橘:まあ第一世代だしこれくらいぶっ飛んでてもね セイバー@めい:にゃるにゃる KP橘:って事でセイバーは自動でこの魔剣の見識判定に成功します エレジー@いちま:フォールンがかしこくなってたのかな セイバー@めい:やったわ KP橘:第一世代魔剣 "ノイマン"  所有者の知能を知能:測定不能 まで上昇させ、知力ボーナスが15以下の場合15にする 他の性能はロングソード+7に準ずる エレジー@いちま:ちがったか あれは高いだったからなぁ KP橘:この魔剣が無かったらフォールンは普通に瘴気吹き飛ばし作戦で倒せてた エレジー@いちま:ああ、なるほど セイバー「なるほど、パーティで運ばれた料理のカロリー量が全て計算できたのはこの魔剣のおかげだったのね」無意味なことに使ってた KP橘:草 KP橘:ただこの魔剣の具体的な能力を決めたのは実は10分くらい前なので、竜の能力には反映されてません() リクル「すごいわねセイバーちゃん♪」(えらいえらいなでなで) セイバー「なっ……ちょ、ちょっと撫でないで!」 リクル「あら、ごめんなさい♪」くすくす セイバー「本当に悪いと思っているのかしら……」 セーラ「ふむ…良ければその魔剣、少し見せてもらえないかしら? あの竜が持っていた剣でしょう?」 セイバー「……? 別にいいわよ」 セイバー@めい:渡してみよう KP橘:セーラは「ありがとう」って言ってその剣を持ち、暫く「なるほど…うん、そういう事ね…なら…」と言った後に、「はい、ありがとう」って返します KP橘:それだけですね 今のところは セイバー「……?何よ、それだけ?」 セーラ「今は、ね」 セイバー「なんか気になる言い方するわね……。ま、いいわ」 KP橘:まあそういった感じで他になにかやる事は無いかな? リクル@みやび:ないかな! セイバー@めい:パーティ中にみんなとも十分お話出来ただろうし、特には無いかな エレジー@いちま:あ、そうじゃな いいよ KP橘:じゃあ皆さんはゲートを通って帰還… KP橘:まあ出来ないんですけどね エレジー@いちま:うええい!? セイバー@めい:「それじゃあね」ってだけ騎士のみんなにさらっと言ってから帰り……あれ!? リクル@みやび:アイエェェ…! KP橘:って事でゲートを通った瞬間何故か落下する感覚に襲われます エレジー「な、な…!?」 セイバー「……!?」 リクル「…ふぇっ!?」 KP橘:第二章!終わり!定礎修復! KP橘:お疲れ様ー! エレジー@いちま:うわァイおつかれ!? セイバー@めい:お疲れ様なのー!! リクル@みやび:おつつつ…! KP橘:じーかーいーよーこーくー ???「はっはっは ポータルを丸一日も放置していたら細工もされるさ」 ???「とまあ何者かが悪さをしようとしていたからね くぐる直前にこっちに引っ張り込んだのさ」 KP橘:ちなみに第二陣とあまりにもタイミングがずれるようなら、その間にEXTRA特異点やります 立ち絵マーリンの救済が失敗した事になって エレジー@いちま:マジで誰なんだ君は… リクル@みやび:〇ーリンなのかな… セイバー@めい:マーリンと見せかけてマーリンじゃないかもしれない KP橘:立ち絵はマーリン 立ち絵以外は別人だ… リクル@みやび:イベント特異点かな? エレジー@いちま:なるほど(?) セイバー@めい:コラボイベント開催 KP橘:その場合シャトー・ディフ編が始まる セイバー@めい:えっ、やりたい……やらせて……? エレジー@いちま:めいちゃんがやりたそう() リクル@みやび:すごいシリアス… KP橘:えっやる…? リクル@みやび:待て!しかして希望せよ! セイバー@めい:えっ、たっちーが出来るならいつでも行けるのよ!?!?(立ち上がり) KP橘:次回 特異点EXTRA イフ城編始まります エレジー@いちま:わぁい! セイバー@めい:やったわ KP橘:イベント見返してこよう… リクル@みやび:わいわい! KP橘:って事で一旦終了です! お疲れ様! エレジー@いちま:ほいにゃー リクル@みやび:お疲れさまー! セイバー@めい:あのイベントはいいぞ……いいぞ……(語彙力) お疲れ様楽しかった…!! KP橘:あ、報酬なのですが、反映するのはシャトー・ディフ終わってからと言う頃で…バランス的に エレジー@いちま:あ、ほいほい セイバー@めい:あや、了解よ エレジー@いちま:杖とかは? KP橘:杖はそうね リクル@みやび:いいよ~、オリジナルエロ魔法気になる() KP橘:どうしよう…() KP橘:あ、一応持ってていいよ エレジー@いちま:はーい KP橘:でも能力は決めてません() KP橘:なので現状はマナスタと同じ能力で エレジー@いちま:はいなの KP橘:お疲れ様ー! セイバー@めい:お疲れ様! エレジー@いちま:おつかりり…!