[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 136 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]いちま:1d1
Cthulhu : (1D1) → 1
[メイン]いちま:うむ
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]いちま:わぁい
[メイン]LISP:にゃんー?
[メイン]いちま:さてソロだと何があったかな
[メイン]いちま:改めて見返すとニャッル黒幕ばっかで少しうーんってなったけど、まあそんなもんかなって
[メイン]LISP:ほかの神格使いにくいから…
[メイン]いちま:まあ短いシナリオだと特にね
[メイン]LISP:やるとしたらどのキャラつかおうかな…
[メイン]いちま:戦闘はどれも回避可能かな?一応
[メイン]LISP:どういう路線なんかな
[メイン]いちま:面接が密室クローズド、忘却彼岸もそれに近い 時告鳥は山奥の小屋に悪天候で逃げ込むクローズド ミ=ゴ・コイはシティ
[メイン]LISP:にゃるるる
[メイン]LISP:http://charasheet.vampire-blood.net/mc8693e8d2c57d95db4f9dd41d0fc361e いいかげんこれ使おうかな…
[メイン]いちま:タイプとしては順に 典型的現日クローズド、少し味付けが変わってる、わりとクトゥルフしてる、そこそこクトゥルフしてる
[メイン]LISP:ほむほむ
[メイン]いちま:あ、あと時告鳥は2,3人用なのでソロは難易度上がるかも
[メイン]いちま:まず使わなさそうな技能3つが80になってますね…
[メイン]LISP:じゅ、重機械操作は70あるから…
[メイン]LISP:忘却彼岸にしようかな?名前は聞いたことあるけどどういうシナリオなのかは知らないし
[メイン]いちま:お、それにする?
[メイン]LISP:にゃふ
[メイン]いちま:そうじゃな、画像もそんなに多くならんだろうしさくっと集めてくるのじゃ
[メイン]LISP:http://charasheet.vampire-blood.net/m518310e2803584aea4e837e1ebbcfd87 やっぱこいつにしよう
[メイン]LISP:にゃふにゃふ…もしかしたら0時くらいで中断お願いするかもじゃ
[メイン]いちま:あ、月曜やししゃーないね了解じゃ
[雑談]カピバラ:チラチラ
[メイン]いちま:ちゃんと一致する画像ないけどまあこれでいいか
[雑談]いちま:おや
[メイン]柏崎未来@LISP:にゃあー
[雑談]カピバラ:立ってたから見にきてみたのじゃ
[メイン]いちま:継続推奨って文字にいま気づいた顔してる
[メイン]いちま:まあいいか
[メイン]柏崎未来@LISP:にゃふんと
[メイン]いちま:まあこれはおそらくテイストの問題なので KPとしてはどっちでもいいよ
[メイン]柏崎未来@LISP:http://charasheet.vampire-blood.net/m324ff7ec1989318ef133898307df5a03 そしたらこいつにしよう
[メイン]いちま@KP:あ、了解にゃふ
[メイン]いちま@KP:ではでは始めていいかな?
[メイン]御法川智@LISP:いいにゃふん
[メイン]御法川智@LISP:探索特化だからどうにかなるやろの精神
[メイン]いちま@KP:まあソロ用だし探索一個ミスって詰むとかは大丈夫…なはず
[メイン]いちま@KP:ではまず最初の導入に日常シーン的なのがあります
[メイン]御法川智@LISP:ほむほむ
[メイン]いちま@KP:なんか親しい人と会話するRPとかしてくださいって感じ
[メイン]いちま@KP:まあ演出のためなので面倒なら端折ってもいいんだけど
[メイン]御法川智@LISP:にゃにゃーんじゃあ裏社会の情報屋とかと話したりしてるよ
[メイン]御法川智@LISP:「あーあー、なんか金になりそうな特ダネはないですかねぇ」
[メイン]いちま@KP:「そんな特ダネなんて、そうそう都合良くは落ちちゃいないでしょ。普段はやっぱ、平凡なネタで記事にしてどうにか食いつなぐしかないんじゃないっすか?しらんけど」
[メイン]御法川智@LISP:「平々凡々なネタは新聞社の子飼いとかに取られちゃうからやっても金にならないんですよ。やっぱりアウトローに突っ込んで来ないと売れる記事は書けないですかねぇ」
[メイン]いちま@KP:「あたしだってまぁ、裏の情報屋とか言っても、普段は一般市民の住所や電話番号みたいなクソつまんないもの取り扱ったりするんですよぉ」
[メイン]御法川智@LISP:「そういう個人情報って買い手つくんですかね…そっちの世界だと宝くじみたいなもんなんでしょうか」
[メイン]いちま@KP:「まともな所はそら買わないっすよ?でもまあ、しょうもないネタで一儲けしようとしてる小悪党みたいなのは尽きないもんでね」
[メイン]いちま@KP:親しい……親しい……?(哲学)
[メイン]御法川智@LISP:この子こういうキャラやから…
[メイン]いちま@KP:なるほど
[メイン]御法川智@LISP:「ふむ…上手い事ストーカーとか探してチラつかせればいい小遣い稼ぎにはなりそうですね…それで一本記事でも書いてみましょうか」
[メイン]いちま@KP:「あんたもあんたで妙なこと考えますねぇ……」
[メイン]いちま@KP:特にシチュエーションとか決めてなかったけど一緒にどこかの店で晩御飯でも食べながら話してるって感じでいいかな?
[メイン]御法川智@LISP:「ふふ…記者っていうのも普通じゃやっていけないんですよ。お互いヘマ踏んで消されないようにうまいことやりましょう」
[メイン]御法川智@LISP:なんか目立たない会員制のバーとかじゃないかな
[メイン]いちま@KP:おけおけ
[メイン]いちま@KP:「まあ、あたしも人様に言えたクチじゃないんっすけどね……あっと、次のお仕事が支えてるんでさ。今夜はここらで」とお金を机に置いて出ていこうとするよ
[メイン]御法川智@LISP:「おや、これは。今日はご馳走様でした。また今度」といって見送るよん
[メイン]いちま@KP:情報屋さんは後ろ手に手をふりふり店を出ていきました…
[メイン]いちま@KP:という感じで智ちゃんも、この後おうちに帰って寝るんじゃないかなとおもいます
[メイン]御法川智@LISP:「私も帰ってちょっと休みますか」帰るじゃよー
[メイン]いちま@KP:では色々あってすやすやしました
[メイン]いちま@KP:そして
[メイン]御法川智@LISP:そして
[メイン]いちま@KP:硬い感触、目覚めたら知らない部屋 SANc0/1(ここまで定期)
[メイン]御法川智@LISP:いつものだー
[メイン]いちま@KP:こういう和室ですね
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 97 → 致命的失敗
[メイン]いちま@KP:部屋は長方形です 見渡すと目につくのは、格子窓と、鏡台と、壁の一面をうめつくす大きな桐箪笥 あと木製の扉の前で女の子がひとり眠っています
[メイン]御法川智@LISP:[]
[メイン]御法川智@LISP:「むう……これは、また何か悪魔の仕業ですか…?」
[メイン]いちま@KP:女の子は長髪の銀髪に赤い目、霧のようなレースの黒いワンピースに錦の羽織を着ていて、鈴のついた下駄を履いています
[メイン]いちま@KP:ちゃんと服装まで一致する画が見当たらなかったけどこの画像でいくのじゃ
[メイン]御法川智@LISP:「この子は…??(俗に言うアルビノという奴ですか)」
[メイン]いちま@KP:ちなみにSIZ9 APP18です
[メイン]御法川智@LISP:すごい
[メイン]いちま@KP:というわけで行動していいよん
[メイン]御法川智@LISP:「えー、大丈夫ですか…?」女の子をゆすってみる
[メイン]いちま@KP:では少女は静かに目を開けます
[メイン]いちま@KP:そして、血を湛えたような真っ赤な目で智ちゃんを見上げてきました その視線に何かぞっとするものを感じます
[メイン]いちま@KP:今はそれだけだけどね
[メイン]御法川智@LISP:「(この視線は……!?)」
[メイン]いちま@KP:女の子は特に何も言わずにじっと座ってます 智ちゃんの方を見ながら
[メイン]御法川智@LISP:「え、えーと…私は御法川です。言葉はわかりますか?」
[メイン]いちま@KP:「わかるわ」
[メイン]いちま@KP:「わたしの名前は呼黄泉。黄泉を呼ぶと書いて、呼黄泉」
[メイン]いちま@KP:こよみって読みますん
[メイン]御法川智@LISP:「こよみ……さんですか。この部屋は一体…?」
[メイン]いちま@KP:「……知らない」
[メイン]御法川智@LISP:「む、貴方も連れて来られたクチですか…まあこんな事態ですし、つれないことを言わずに、何かあったら協力しましょう」
[メイン]御法川智@LISP:格子窓の外は見えるかな
[メイン]いちま@KP:こよみは無言で返しますね
[メイン]いちま@KP:窓の外は、えっとね
[メイン]いちま@KP:障子紙が張ってあって、外は暗そうですね
[メイン]御法川智@LISP:「(むむ、やり辛いですね…)」 窓は開かない感じかな?
[メイン]いちま@KP:開けようとすると、開かないです それと、近づくと少し嫌な気配を感じますね、外の方から
[メイン]御法川智@LISP:「……あまり近づかないほうが良い、か…」鏡台を調べてみようか、引き出しとかあるかな
[メイン]いちま@KP:3段ありますね
[メイン]御法川智@LISP:じゃあ下から順にあけてこう
[メイン]いちま@KP:ほいほい では下はね
[メイン]いちま@KP:黒い手帳がありますね
[メイン]御法川智@LISP:「黒革の手帳ですか…」手に取ってぺらぺら読んでみる
[メイン]いちま@KP:スケジュールがびっしり書いてありますね
[メイン]いちま@KP:そうじゃな、目星…?でいいか 目星振って目星
[メイン]御法川智@LISP:「おや…多忙な方なんですかね…」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 56 → 成功
[メイン]いちま@KP:じゃあ、ぱらーって見てるうちに目にとまったこと
[メイン]御法川智@LISP:nyahu
[メイン]いちま@KP:まず、スケジュールに関しては漫画の締め切りに関するものが多いですね
[メイン]いちま@KP:あと、一番後ろのページに「PASS:543」とありました
[メイン]いちま@KP:そんな感じですにゃ
[メイン]御法川智@LISP:「(漫画に関する仕事をしている人…?このパスは何でしょう?)」 では次の段開けてみよう
[メイン]いちま@KP:ほいほい真ん中はね
[メイン]いちま@KP:漫画の単行本が出てきますね
[メイン]いちま@KP:表紙には、太刀を構えた書生姿の少年と巫女装束の黒髪の少女が描かれています
[メイン]いちま@KP:タイトルは「彼岸のアカツキ」ですね
[メイン]いちま@KP:あとそうじゃな、知識—20どうぞ
[メイン]御法川智@LISP:「この人の著作ですか…?日本刀に和装の少年少女、いかにも流行りものという感じですが…」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 97 → 致命的失敗
[メイン]御法川智@LISP:にゃーん
[メイン]いちま@KP:じゃあ、ヒロインの女の子のおっぱいでけぇなって思いました
[メイン]いちま@KP:まあ中段はそんな感じやね
[メイン]御法川智@LISP:「(乳盛りすぎじゃないですか…?某麻雀漫画みたいになってますよ…)」にゃふにゃふ、じゃあ上段じゃな
[メイン]いちま@KP:ではね、上段からは木製の板が出てきますね
[メイン]御法川智@LISP:「最後は…板?」手に取って調べてみる
[メイン]いちま@KP:なんだここのシナリオ描写()
[メイン]いちま@KP:えっとね、あれです 要は木製のキーボードです
[メイン]御法川智@LISP:「これは……」
[メイン]いちま@KP:で、手に取ると、鏡台の鏡に文字が映ります
[メイン]いちま@KP:「暗証番号を入力してください」と
[メイン]どどんとふ:御法川智@LISPがファイルをアップロードしました
ファイル名:t020.jpg
URL:http://ik1-329-24633.vs.sakura.ne.jp/onj/DodontoF/fileUploadSpace/room_136_1486992288_2985213_0.jpg
[メイン]いちま@KP:あるのかぁ
[メイン]御法川智@LISP:出さずにはいられなかった 「うわ、この鏡台、ディスプレイにもなるんですか…?見た目に似合わずハイテクですね…」
[メイン]御法川智@LISP:じゃあさっき見つけた543で打ってみよう
[メイン]いちま@KP:ちな元シナリオは「たくさんの四角いなにかがついた木製の板を発見する。限りなく薄くて小さい板が並んでいる。アイデアに成功すればそれがキーボードだとわかる」とかあって、まどろっこしいなって思って…
[メイン]いちま@KP:ほいほい、ではね
[メイン]御法川智@LISP:カタカタカタ
[メイン]いちま@KP:まずキーの一部が血で汚れていることに気づきます SANc0/1です
[メイン]御法川智@LISP:「うわっ…!」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 44 → 成功
[メイン]いちま@KP:ではね、ホーム画面にはPhotoshop、Illustrator、Dreamweaver、CLIP STUDIO PAINT EX、Word、テキストファイル数点、「ラフ」フォルダ、「途中」フォルダ、「完成」フォルダ、「没」フォルダが並んでいます
[メイン]御法川智@LISP:「(血豆ですかね…? 私もよくやりますけどキーボードは大事にしないといけませんよ)」
[メイン]御法川智@LISP:よく知ってるソフトの名前がいっぱいだー
[メイン]御法川智@LISP:とりあえずテキストファイルをパラパラ見てみよう
[メイン]いちま@KP:ほいほい
[メイン]いちま@KP:いやシナリオさん!?
[メイン]いちま@KP:テキストファイルの情報が……ない?
[メイン]御法川智@LISP:草
[メイン]いちま@KP:というわけでテキストファイルは開こうとクリックした瞬間に消滅しました
[メイン]いちま@KP:SANc0/1してもいいししなくてもいいよ
[メイン]いちま@KP:これ情報としてあるのはフォルダだけですねん…
[メイン]御法川智@LISP:「うわっ!!(バックアップ取ってない!!)」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 20 → 成功
[メイン]いちま@KP:ライターのトラウマは発動しなかった
[メイン]御法川智@LISP:「見なかったことにしましょう…」 ラフからみてみよう
[メイン]いちま@KP:漫画のラフ画像がいっぱい入っています さっき見つけた漫画のやつもあります
[メイン]いちま@KP:表紙と同じキャラがいてるなって
[メイン]御法川智@LISP:「ふむ……(ラフの段階だと胸が小さいですね…)」
[メイン]いちま@KP:編集に言われて盛ったのか…
[メイン]御法川智@LISP:世知辛さを感じつつ目星とかできるかな
[メイン]いちま@KP:目星してもいいよ
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 100 → 致命的失敗
[メイン]いちま@KP:ああっと
[メイン]御法川智@LISP:にゃふっ
[メイン]いちま@KP:では偶然か否か、自分に姿が似ているキャラが漫画に出てきて化物に食われるシーンが目に入りました SANc0/1d2です
[メイン]御法川智@LISP:「うわあっ!?」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 48 → 成功
[メイン]御法川智@LISP:この子別の世界線ではスタンド使いだったんじゃよ
[メイン]いちま@KP:ほええ
[メイン]いちま@KP:スタンド卓かぁ
[メイン]御法川智@LISP:「びっくりしましたね…」 途中のほうを見てみよう
[メイン]いちま@KP:まあぶっちゃけ「途中」も「完成」も漫画の途中原稿と完成原稿のデータが入ってるだけなので飛ばしていいじゃろ(まきまき)
[メイン]御法川智@LISP:特になかった!
[メイン]御法川智@LISP:じゃあ没のほうかな
[メイン]いちま@KP:ラフ原稿とかキャラのデザイン画とかが入ってますね
[メイン]御法川智@LISP:「これは世に出ることなく埋もれていった子たちですか…」 手を合わせて供養
[メイン]御法川智@LISP:目星とかで気づくことあるかな
[メイン]いちま@KP:そんな風に見ているとですね
[メイン]御法川智@LISP:にゃふ
[メイン]いちま@KP:目星はなくてもいいかな
[メイン]いちま@KP:銀髪に赤い瞳、黒いワンピースに錦の羽織姿の少女の立ち絵の画像を見つけます
[メイン]いちま@KP:あと笑顔とかの表情差分も
[メイン]御法川智@LISP:「……!(これ…?)」
[メイン]いちま@KP:アイデアするまでもなく、そこにいる女の子にそっくりですね
[メイン]いちま@KP:SANc1/1d3です
[メイン]御法川智@LISP:「(具現化系の能力ですか…)」
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=79
Cthulhu : (1D100<=79) → 40 → 成功
[メイン]いちま@KP:あと画像ファイル名が「design_koyomi_01.png」とかいう感じです
[メイン]御法川智@LISP:にゃんと…
[メイン]いちま@KP:さて、どうする?
[メイン]御法川智@LISP:「…これ、もしかして貴方ですか?」こよみちゃんに見せてみるよ
[メイン]いちま@KP:「うん。わかった?それが、わたし」
[メイン]御法川智@LISP:「(…世に出られなかったキャラクター、という奴ですか…)貴方は、いつからここに?」
[メイン]いちま@KP:「……覚えてないわ」
[メイン]御法川智@LISP:「あなたの生みの親にあったことも、無いのですか?他に人は…?」
[メイン]いちま@KP:「……あいつには、会いたくない」
[メイン]いちま@KP:「でも、みんなに忘れ去られるのは、いや」
[メイン]御法川智@LISP:「……ああ、まあ、それもそうですよね…私も物書きとして思い当たる節はありますよ」
[メイン]いちま@KP:「私のこと、もっと知ってほしい」
[メイン]御法川智@LISP:「ほう、ならば…聞きましょう」
[メイン]いちま@KP:「……ごめんなさい、わたしからは話せないの」
[メイン]御法川智@LISP:「ふむ、ならば見つけましょう。自慢じゃないですが、そういうのは得意ですからね」
[メイン]いちま@KP:「ありがとう」うっすらと微笑みます
[メイン]御法川智@LISP:「生み出され、世に出されることなく、今にも忘れられようとしているが、確かにそこに居る人の声。今決めました。記者の端くれとして、それを世に伝えるのを使命としましょう」 とニヒルに笑って握手を求めよう
[メイン]御法川智@LISP:じゃあ箪笥を開けようかー
[メイン]いちま@KP:少し涙を浮かべながら、しっかりと握り返してくれるよ あとこの子力強えなって思うよ
[メイン]いちま@KP:具体的にはSTR18くらい
[メイン]いちま@KP:さて箪笥やけど
[メイン]いちま@KP:http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=58396046
[メイン]御法川智@LISP:「(力強いな…さすが漫画のキャラ)」
[メイン]御法川智@LISP:にゃにゃんよ
[メイン]いちま@KP:こういう風に引き出しにはそれぞれ数字が振ってあります
[メイン]いちま@KP:開ける時は数字でどれを開けるか言ってにゃん
[メイン]御法川智@LISP:「偉い変わった箪笥ですね…」
[メイン]いちま@KP:どうする?なやみそうならアイデア振ってもいいけど
[メイン]御法川智@LISP:うーんどうしようかな…迷うん
[メイン]御法川智@LISP:キーボードっぽいなと思ったけどそこからどうすればいいのかよくわからない
[メイン]いちま@KP:まあそこが分かってるならええじゃろ
[メイン]御法川智@LISP:じゃあ29番開けてみようか
[メイン]いちま@KP:手にかけた途端にこよみが「あっ」と声を出します
[メイン]御法川智@LISP:「どうしました?」
[メイン]いちま@KP:「危ないわ、そこはだめ」と首を振っています
[メイン]御法川智@LISP:「ふむ…ならやめておきましょうか…。何かこの箪笥についてご存じで?」
[メイン]いちま@KP:「ここに入っているのは、私の記憶の一部」
[メイン]御法川智@LISP:「記憶の一部?」
[メイン]いちま@KP:「そう……これと、これと、これと……」とことこやってきて、引き出しを一つ一つ指差しながら「これを。順番通りに」と、正しい開け方を教えてくれますね
[メイン]いちま@KP:「あまり気味の良いものじゃないかもしれないけど。でも、あなたに知ってほしい、から」
[メイン]御法川智@LISP:「なるほど…」どういう順番なんじゃろ
[メイン]いちま@KP:「九→三十四→十一→二十二→三十八→四十二→六」です
[メイン]御法川智@LISP:「ふふ、こう見えて気味の悪いものは慣れていますから、今更そう驚きはしませんよ。ここでビビったら記者の名折れです」
[メイン]いちま@KP:「そう……?」こよみは期待と不安の入り混じった感じで、少し離れた場所で智ちゃんを見ています
[メイン]いちま@KP:では順番に開けていくかな?
[メイン]御法川智@LISP:「(忘れないで…ですか)」あけてくよー
[メイン]いちま@KP:では「九」の段
[メイン]御法川智@LISP:ほむほむ
[メイン]いちま@KP:「暗くてあたたかい。ときどきさざなみの音が聞こえてくる。もうすぐ生まれるのかな」という達筆な字で書かれたメモが出てきました
[メイン]いちま@KP:「三十四」の段
[メイン]御法川智@LISP:「……これは…」
[メイン]いちま@KP:まず使い古したシャープペンシルが一本と
[メイン]いちま@KP:色がついた。きれいな銀の髪に赤い瞳、かわいい服。こんなにかわいく作ってもらえたから、もっとたくさんの人に見てほしい」という達筆な字で書かれたメモ
[メイン]いちま@KP:「二十二」の段
[メイン]御法川智@LISP:「(これがあの子…)」
[メイン]いちま@KP:色のついた透明なおはじき
[メイン]御法川智@LISP:じゃらじゃら
[メイン]いちま@KP:「表情を作れるようになった。笑ったり泣いたり怒ったりできるのってこんなに楽しいんだ」
「お部屋ももらった。和風の素敵なお部屋。お部屋にはおはじきが置いてあった。せっかくなら誰かほかの人と遊びたいな。私より先に生まれたあの男の子にも、もうすぐ会えるのかな。」という達筆な字で書かれたメモ
[メイン]いちま@KP:「三十八」の段
[メイン]いちま@KP:彼岸花が木彫りで表現された手鏡
[メイン]御法川智@LISP:彼岸花…
[メイン]いちま@KP:「手鏡をもらった。我ながら、自慢の身なりだと思う」
「あの子に会ったら、可愛いって言ってもらえるかな。早く会いたいな」
[メイン]いちま@KP:「四十二」の段
[メイン]いちま@KP:鮮やかな唐鞠
[メイン]いちま@KP:「ずっと探していたあの子に会えた。あの子は私を可愛いと言ってくれた。あの子は一緒に遊ぼうと私を蹴鞠に誘ってくれた」
「嬉しい。こんなにしあわせなんて。先生、私を作ってくれてありがとう」
[メイン]御法川智@LISP:「…」
[メイン]いちま@KP:「六」の段
[メイン]いちま@KP:「どうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうしてどうして嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だみんな嫌いあの子もあの子を奪った子も先生も嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い嫌い」
[メイン]いちま@KP:明らかな怨嗟に歪んだ、血文字のメモです
[メイン]御法川智@LISP:「っ…!」
[メイン]いちま@KP:その感情に圧倒され、0/1のSANc
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=78
Cthulhu : (1D100<=78) → 78 → 成功
[メイン]いちま@KP:それと、使い古された鋏
[メイン]いちま@KP:が出てきました
[メイン]御法川智@LISP:「鋏…?」
[メイン]いちま@KP:なんで鋏なんだろう 二次元存在にとっての死だからかな
[メイン]御法川智@LISP:むむーん…
[メイン]いちま@KP:さて、他にしたいことがあればしてもいいよ
[メイン]いちま@KP:こよみは離れた場所で膝を抱えて座っています
[メイン]いちま@KP:表情は見えません
[メイン]御法川智@LISP:では「…辛かったでしょう。でも、私があなたをなかったことになんかさせません」といいながら肩を抱くよ
[メイン]いちま@KP:では、こよみは涙声で「あなたは……あなたは、私のこと、忘れないよね」
[メイン]いちま@KP:肩は震えています
[メイン]御法川智@LISP:「ええ、普段あまり漫画は読みませんが…忘れません、こんなに人間臭い魅力のあるキャラクターのこと」
[メイン]御法川智@LISP:「あなたの最初のファンになれたこと、必ず世に伝えますよ」
[メイン]いちま@KP:「ありがとう……ふふ、人間臭いだなんて、言われるの初めてだわ」顔を上げたこよみは、涙を流したまま微笑んでいます
[メイン]いちま@KP:「……んっ、ありがとう……本当に。それなら、きっと」
[メイン]いちま@KP:と、こよみが口にした瞬間
[メイン]御法川智@LISP:むむ
[メイン]いちま@KP:部屋の窓の向こうから、嫌な気配が強く漂って、こちらに近づいてきているのを二人とも感じます
[メイン]いちま@KP:こよみははっとした表情になります
[メイン]御法川智@LISP:「っ…逃げ道は…?」
[メイン]いちま@KP:「はやく逃げないと……!こっち!」こよみは立ち上がって、智ちゃんの手を引いて扉に向かおうとします
[メイン]御法川智@LISP:「ありがとうございます、長居はできないようですね…」行こうか
[メイン]いちま@KP:「……ごめんなさい、あれはわたしが呼んでしまった呪い。わたしにはもう止められない」
[メイン]いちま@KP:では、扉の向こうは夜空が広がっていました
[メイン]いちま@KP:地面には彼岸花がずっしりとどこまでも咲いており、紅い満月が2人を見下ろしています
[メイン]御法川智@LISP:「随分幻想的な夜景ですが…ここは…?」
[メイン]いちま@KP:そして、目の前にははてが見えないほどに、鳥居が延々と並んでいます
[メイン]いちま@KP:「この鳥居をずっと潜っていけば、あなたは帰れるわ」
[メイン]いちま@KP:「でも、わたしが呼んでしまった呪いは、もう1つあるの」
[メイン]御法川智@LISP:「もう一つ…?」
[メイン]いちま@KP:「わたしの事を"覚えていない"人は、ここから出られない。そういう呪い……なの」
[メイン]御法川智@LISP:「成程…どこまでも、本当に人間臭いお方だ」
[メイン]いちま@KP:「でも、さっきのあなたの言葉。あれがあるから、きっと大丈夫だって信じてるわ。……勝手でごめんね」
[メイン]いちま@KP:そう言うと、こよみはあなたの身体を抱き上げます いわゆる、お姫様抱っこという状態です
[メイン]御法川智@LISP:「うわっ!?すごい力ですね」
[メイン]いちま@KP:「ごめんね、優しくはできないけど——だけど絶対に、あなたのことを帰してあげるから」
[メイン]いちま@KP:そう呟くと、こよみはあなたを抱えたまま、驚くべき俊足で鳥居の中を走っていきます
[メイン]御法川智@LISP:「ふふ、人間臭くても、そういうところは主人公然としているんですね。ならば私も…ええ、きっと最高の記事にして伝えます」
[メイン]いちま@KP:そして、100本の鳥居を潜ったところで
[メイン]いちま@KP:こよみが足を止めます
[メイン]御法川智@LISP:おやや
[メイン]いちま@KP:目の前の鳥居に、うっすらと透明の壁ができています
[メイン]いちま@KP:その壁 空中インターフェースのような画面に、デジタルのフォントが浮かび上がります
[メイン]御法川智@LISP:「最後の関門ですか」
[メイン]いちま@KP:浮かび上がった文字は「わたしの名前」
[メイン]いちま@KP:最後ではないんじゃよ(KP)
[メイン]御法川智@LISP:にゃんと
[メイン]いちま@KP:こよみは「あなたが答えて」と言います 後ろからは、嫌な気配が依然として近づいているのを感じるでしょう
[メイン]御法川智@LISP:「ええ、記者の記憶力を舐めないでください」
[メイン]御法川智@LISP:呼黄泉……でえんたー
[メイン]いちま@KP:あ、声に出すのよ
[メイン]御法川智@LISP:にゃるるん
[メイン]いちま@KP:入力デバイスとかはないんじゃよ
[メイン]御法川智@LISP:「呼黄泉」
[メイン]いちま@KP:「そう、わたしの名前は呼黄泉」 こよみがそう呟くと同時に、目の前の壁が消滅します
[メイン]いちま@KP:こよみはあなたを抱えたまま、再び走り始めます
[メイン]御法川智@LISP:にゃるほどそういう
[メイン]いちま@KP:そして200本目の鳥居、同じように壁と文字が現れます
[メイン]いちま@KP:「わたしの髪の色」
[メイン]いちま@KP:あ、これはこよみの台詞じゃなくて文字ね
[メイン]いちま@KP:[]次から文字はこれにしとこう
[メイン]御法川智@LISP:「銀色です」
[メイン]御法川智@LISP:わかってても不安になって確認しちゃうにゃふ
[メイン]いちま@KP:「そう、わたしの髪は銀色」再び壁が消え、こよみは走り始めます
[メイン]いちま@KP:わかるる
[メイン]いちま@KP:次は300本目の鳥居 [わたしの瞳の色]
[メイン]御法川智@LISP:「赤色!」
[メイン]いちま@KP:「そう、わたしの瞳は赤色」壁は消え、こよみは走り出します
[メイン]御法川智@LISP:GO!
[メイン]いちま@KP:それでは、400本目の鳥居 [私が生まれるはずだった世界の名前]
[メイン]御法川智@LISP:「彼岸のアカツキ」
[メイン]いちま@KP:「……そう、わたしは"彼岸のアカツキ"に生まれるはずだった」壁は消え、こよみの声は少し震えていますが、同じように走り始めます
[メイン]いちま@KP:500本目 [私がお部屋をもらったときに、お部屋にあった玩具]
[メイン]御法川智@LISP:「”はずだった”じゃありません。諦めなければ…!」
[メイン]いちま@KP:こよみは答えません ただ、あなたをぎゅっと抱きしめたまま立っています
[メイン]御法川智@LISP:「『色のついた透明なおはじき』」
[メイン]いちま@KP:「そう、あの時、おはじきをもらったの」壁は消えて、こよみは走ります
[メイン]いちま@KP:600本目 [わたしがあの男の子としたこと]
[メイン]御法川智@LISP:「(本当はきっと先生にとっても大切だった筈なんです。だってあの暗証番号も)」
[メイン]御法川智@LISP:「蹴鞠」
[メイン]いちま@KP:「そう、わたしは……あの子と蹴鞠をしたの」壁は消えて、こよみはまた走る
[メイン]御法川智@LISP:さて…
[メイン]いちま@KP:700本目 [あなたも私を忘れるの?]
[メイン]御法川智@LISP:「っ…忘れません。忘れませんとも。忘れられるものですか」
[メイン]いちま@KP:「……ありがとう」目の前の壁が剥がれ落ちる
[メイン]いちま@KP:同時に、背後から迫っていた嫌な気配が消えるのを感じます
[メイン]御法川智@LISP:「振り切りましたかっ…」
[メイン]いちま@KP:700本目——最後の鳥居の壁が崩れたあとには、まばゆい光の壁がありました
[メイン]いちま@KP:「うん……もう、大丈夫」そう言って、こよみはあなたを降ろします
[メイン]御法川智@LISP:「ああ…ありがとうございました」
[メイン]いちま@KP:「……うん」
[メイン]御法川智@LISP:「…さようならとは言いません。また、きっと会えますから」手を握る
[メイン]いちま@KP:「うん……そうよね、きっと」こよみも悲しそうな笑みを浮かべて、強く握り返します
[メイン]御法川智@LISP:「ええ、また会いましょう。何年かかったとしても…」
[メイン]御法川智@LISP:では、一時の別れかな
[メイン]いちま@KP:鳥居をくぐるかな?
[メイン]御法川智@LISP:くぐるよ
[メイン]いちま@KP:では、あなたは白い光に包まれ、気がつくといつもの布団の中にいました
[メイン]御法川智@LISP:「……はっ…帰ってきてしまいましたか」
[メイン]いちま@KP:クリアーだけど、何かしたいことがあればしていいよ
[メイン]いちま@KP:特になければおしまいじゃよ
[メイン]御法川智@LISP:「ふふ、いいネタが取れました。…この薄汚い手には少し余りますが…必ずやり遂げてみせましょう」
[メイン]御法川智@LISP:机に向かって記事を書きながらEND!
[メイン]いちま@KP:そうじゃな 最後に幸運どうぞ
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 46 → 成功
[メイン]いちま@KP:ふむふむ
[メイン]御法川智@LISP:nyahunyahu
[メイン]いちま@KP:では、記事を書いたりしていたあなたは
[メイン]御法川智@LISP:ほむん
[メイン]いちま@KP:数ヶ月後のことですが
[メイン]御法川智@LISP:おや
[メイン]いちま@KP:記事の資料として見ていた「彼岸のアカツキ」その最新話に 新たに「呼黄泉」というキャラクターが登場しているのを見かけます
[メイン]御法川智@LISP:「…ふふ、また会えましたね」 にゃんと
[メイン]いちま@KP:漫画雑誌の表紙をカラーで飾ったその少女の 髪の色は銀色で 瞳は綺麗な赤色で
[メイン]いちま@KP:その表情は、幸せに満ちていました
[メイン]いちま@KP:これにてほんとに終わりです お疲れ様でした
[メイン]御法川智@LISP:よかった…… お疲れ様でしたのん!
[メイン]いちま@KP:SAN回復は1d10+1d4です
[メイン]御法川智@LISP:おおー
[メイン]御法川智@LISP:1d10+1d4
Cthulhu : (1D10+1D4) → 9[9]+4[4] → 13
[メイン]いちま@KP:成長は成功を振り直して失敗なら1d10と、好きな技能を+1
[メイン]いちま@KP:めっちゃ回復した!
[メイン]いちま@KP:あとごめんね、これはシナリオに書いてあるのを、ラストをどうするか悩みまくって忘れてたんじゃが
[メイン]御法川智@LISP:目星くらいじゃな
[メイン]御法川智@LISP:にゃんじゃろう
[メイン]御法川智@LISP:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 52 → 成功
[メイン]いちま@KP:目覚めたあなたは、こよみが持っていたのと同じ鞠が部屋にあるのに気づきましてですね
[メイン]御法川智@LISP:なんと
[メイン]いちま@KP:あと、それと一緒に、漆塗りの美しい細工の施された櫛飾りが見つかります こっちがアーティファクト
[メイン]御法川智@LISP:AFだー! こいつよく拾うな!
[メイン]いちま@KP:「少女の櫛飾り」 これを所持している時、SANが0以下になった場合、SANが1d10まで回復する。この効果を使用すると櫛飾りは壊れる。
[メイン]いちま@KP:まあそういうかんじのものなのじゃ
[メイン]御法川智@LISP:有り難い…大事に付けてるよ
[メイン]いちま@KP:智ちゃんのロールプレイがこよみちゃんの性格に響いたので予想以上にお助けするキャラになったという
[メイン]いちま@KP:あの子は「自分を知ろうとしてくれる相手に好意的」とシナリオに書かれていたので
[メイン]いちま@KP:ちなみに、タンスのあれは、鏡台のキーボードに付いてた血を確認すると「わすれないで」になっていたのよ
[メイン]御法川智@LISP:ああーなるほど…すっかり忘れてたな
[メイン]いちま@KP:でもまああの流れならこよみが教えるだろうなとおもって
[メイン]いちま@KP:あと最後の幸運は、智ちゃんの書いた記事が多くの人に読まれるかどうか
[メイン]御法川智@LISP:記事が読まれて良かった
[メイン]御法川智@LISP:あの流れでダメだったら悲しすぎる
[メイン]いちま@KP:もとのシナリオだとこよみちゃんと別れて、探索者だけはこよみのことを覚えてるよエンドだったんだけど
[メイン]御法川智@LISP:にゃふにゃふ
[メイン]いちま@KP:もともと作者もこよみに愛着はあって、ただ編集さんからチートキャラ過ぎて面白くないって言ってボツ食らってたんだけど
[メイン]いちま@KP:あの記事が盛り上がりを見せたので、作者さんの目に入ってこよみちゃんへの愛着が振り返したのが一つ
[メイン]御法川智@LISP:やったぜ。
[メイン]いちま@KP:あと「ここでこよみを本当に出したら話題になるんじゃね?」って言う感じで編集さんに対する交渉材料になるかなってのが一つ
[メイン]いちま@KP:このへんのKP的判断でした
[メイン]御法川智@LISP:いいENDじゃった…
[メイン]いちま@KP:0時回ってしまって申し訳ないん
[メイン]御法川智@LISP:このくらいならへーきへーき
[メイン]いちま@KP:というわけでTL戻りますん いいRPだったので回しててたのしかったん!
[メイン]御法川智@LISP:お疲れ様にゃふ… NPCが素敵だったのが大きかったのじゃよ
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