[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
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[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 16 】 へようこそ! =======
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[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ぬるりっ
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[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:にゅるにゅる
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[メイン]伊藤和平:やっほい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:やっほっほい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ほいほい
[メイン]KPマキナ:ほにゃーっす
[メイン]KPマキナ:コマ作ってもいいのよ
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[メイン]松木優一:すいません遅れました
[メイン]松木優一:色
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ほにゃほにゃーっす
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:赤にしようかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:OPPがあって草
[メイン]松木優一HP16SAN80:ホンマや!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:OPPは基本ステ
[メイン]伊藤和平H13S76:そうだよ(便乗
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:うさぎのOPPなんだったか一瞬忘れた、これで大丈夫かな
[メイン]KPマキナ:コマサイズ2でー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいはい
[メイン]KPマキナ:あとは数樂ニキかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:かなかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:かな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:な
[メイン]伊藤和平H13S76:かな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:松木くん(21)
[メイン]松木優一HP16SAN80:20やぞ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:いや画像の人的な意味で
[メイン]KPマキナ:さらば諭吉ィィィ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:あれ、18…… いや、そうだね登場人物全員18歳以上だから21だ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1万円入りまぁす。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:(21)を高速で書いたらロリに見えない?的なネタがあったのよ
[メイン]松木優一HP16SAN80:わしゅれてた
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:わしゅわしゅ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:数樂ニキは、どうしたんやろか
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:オフ会の疲れから黒塗りの高級車にでも追突してしまったんやろか…
[メイン]伊藤和平H13S76:せやね、何かトラブルやろか?
[メイン]伊藤和平H13S76:おいゴラァ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:うーむ 8時ちょっと前にはおったんやけどなぁ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:大丈夫かしら……
[メイン]伊藤和平H13S76:数樂ニキ来れるかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:まったり待ちましょうか(´ω`)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:まったりまったりまったりな~
[メイン]伊藤和平H13S76:(*´ω`)まったり
[メイン]KPマキナ:とふ無理だったら部屋削除してスレ立てるでな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいはいー
[メイン]伊藤和平H13S76:あと10分ぐらいでこれるっぽいね~
[メイン]松木優一HP16SAN80:ひあー
[メイン]松木優一HP16SAN80:はいー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:よかったよかった
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[メイン]伊藤和平H13S76:いらっしゃい!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:お
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:あらいらっしゃい
[メイン]数樂:遅れてごめんなさいm(__)m
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:いいのよ、いらっしゃい
[メイン]伊藤和平H13S76:ええんやで~!
[メイン]KPマキナ:やほーい
[メイン]KPマキナ:コマ出来たらはじめるで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいはー
[メイン]松木優一HP16SAN80:いー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:いぇあ
[メイン]伊藤和平H13S76:いぇいいぇい
[メイン]望月 明 HP12SAN75:いえあ
[メイン]伊藤和平H13S76:コマの作り方数樂ニキわかる?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:わかんなかった(^^;)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:なら作ろうかな
[メイン]伊藤和平H13S76:コマって所のキャラクター追加って所よ~
[メイン]KPマキナ:左上のコマボタン→キャラクター追加→情報乗せ→追加ボタン→コマをドラック→マップ上にドロップ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:そこまでい
[メイン]KPマキナ:奉行かな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:そこまでい!そこまでい!! あいやしばらく!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:キャラ追加までいったけど、そこからが(^^;)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:草
[メイン]望月 明 HP12SAN75:誤入力なのにぃ
[メイン]伊藤和平H13S76:代わりに作る?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:いや、教えてくれた通りで作るよ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:お奉行!やっこさんコマの作り方がわからねぇと言ってますぜ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:てやんでぇ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:なぁにぃ~?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:やっちまったな!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:やっちまったなぁ!
[メイン]伊藤和平H13S76:男は黙って!
[メイン]松木優一HP16SAN80:やっちまってないで速くコマ作りましょう(辛辣)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:せやね
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:せやな(冷静
[メイン]伊藤和平H13S76:せやせや(冷静
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:言ってる間に代わりに作ったんやけど置いてもいいのかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:さす魔王
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:と思ったら遅かった!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:おいた!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:おつおつ
[メイン]伊藤和平H13S76:コマサイズ2やで~!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:はーい
[メイン]KPマキナ:それじゃあ始めるよ~
[メイン]KPマキナ:ンゴwwwンゴwwwクトゥルフwwwww
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ンゴwwwwンゴwwwwクトゥルフwwwww
[メイン]松木優一HP16SAN80:ンゴwwwンゴwwwクトゥルフwwwwwww
[メイン]伊藤和平H13S76:ンゴwwwンゴwwwクトゥルフwwwww
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ンゴwwwwンゴwwwwクトゥルフwwwww
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ンゴwwwンゴwwwクトゥルフwwwwwwwwwww
[メイン]松木優一HP16SAN80:揃った!?
[メイン]伊藤和平H13S76:明日は台風か
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:バラバラじゃないだと……
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:これはCoCTRPGですね…間違いない…
[メイン]KPマキナ:警察、探偵業はなしか、ふむふむ
[メイン]KPマキナ:では導入。季節は12月の初めごろ、どの地域でも肌寒い気温と雪がまばらな感じですね
[メイン]伊藤和平H13S76:火の玉くんの近くにいれば温かいかな(ぬくぬく
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「さむい……はぁー……っ」手に白い息吹きかけ
[メイン]KPマキナ:そんなある日、貴方がた探索者の家の下に一通の手紙が来ます。綺麗な花柄の装飾が彩られた手紙です。
[メイン]松木優一HP16SAN80:「はっはっは!いやぁ冬だな!雪だるまでも作るか!」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「流石に冷え込んでくると、外でおかしなことをする若者も減りますねぇ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おや」
[メイン]伊藤和平H13S76:「手紙…?一体誰から…」読みますよ読みます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「なんだろう……? 私に手紙は来ないと思うんだけど」読みます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、これは?めいちゃんのイラズラか何かでしょうか?」読む読む
[メイン]KPマキナ:では手紙の内容
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:めいちゃん何やってるんですかね
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「なんだ、手紙なんて久しぶりに来るなぁ。男の子からの手紙だったらうれしいなぁ」わくわく
[メイン]松木優一HP16SAN80:よむよむ
[メイン]KPマキナ:
『親愛なるまだ見ぬ○○様
○○様にこの手紙が届いたことは、偶然でも宛先の間違えでも、ましてや郵便局のミスでもありません。○○様はクリスマスまでの3日間、幸福な時を過ごすこととなるでしょう。
12月22日、朝6時、□□のバス停にてお待ち下さい。
我らが主様は○○様がこの村に、【海星村】にいらっしゃることを心より願っております。
今後も○○様のご息災あらんことを。そして、来るべき日にお会いできるまで、
Ayez un week-end agréable.(よき週末を。)』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:こっちでは、女の子の知り合いとかめいちゃんしかいないから許しておじさん
[メイン]KPマキナ:「○○」は貴方達の名前がそれぞれってことで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:超許す
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:最後の文章が何語か調べられます?
[メイン]KPマキナ:では知識どうぞ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あ、怪しいな……でもどうせ暇だし言ってみてもいいかも……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「うーん?ふむふむ。よし、面白そうだし行ってみるかな。それに呼ばれたんだから行かないと勿体無いだろ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:その海星村について調べられますか?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1d100<=80 知識
Cthulhu : (1D100<=80) → 41 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:「招待状…クリスマスの予定もなかったし行ってみるか…」
[メイン]KPマキナ:ちょっと待ってねー>優一君
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]KPマキナ:では知識に成功した加藤さんは、これがフランス語であることに気付きます。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:おふらんす!
[メイン]伊藤和平H13S76:おふらんすざんすか!
[メイン]KPマキナ:そして、手紙を呼んだ皆さまは、もう一度手紙を読みなおそうと見てみると、気付きます。
[メイン]松木優一HP16SAN80:ほむ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「フランス語の招待状ですか…断るとなにかありそうですし、行ってみましょうか。」フランス語の辞書とか持って行こう!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ふむ
[メイン]伊藤和平H13S76:ほむほむ
[メイン]KPマキナ:今まで日本語であると思って呼んでいたこの文章が、
[メイン]KPマキナ:
『Cher état de ○○ invisible
○○En plus de cela n'est pas une faute du bureau de poste par un accident des adresses même par hasard que cette lettre est arrivée dans un état non plus. ○○ passera le temps heureux depuis trois jours jusqu'à Noël.
Le 22 décembre, attendez à un arrêt d'autobus de, □□ à 6h00.
Nous espérons que ○○ vient à [le village d'étoile de mer] quant à l'état principal dans ce village chaleureusement.
Là le fait d'être la salubrité de ○○ expose dans l'avenir non plus. Et jusqu'à ce que je ne puisse vous voir sur un prochain jour,
Ayez un week-end agréable.』
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ふぁ!?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:よめぬぇ!
[メイン]KPマキナ:このように書かれていることに。
[メイン]伊藤和平H13S76:「ん…?さ、さっきまで日本語だった筈だが…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ふぇぇ?!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「どういうこと? おかしい……さっきは確かに日本語で書いていたはずなのに……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おお?俺、いつの間になんかよくわかんない言語を習得したんだ……? ……ってそんななわけないよな。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「こっ…これは…!行かねば、ならないようですね…。」
[メイン]KPマキナ:アイディア振ってもいいのよ?
[メイン]伊藤和平H13S76:振るぜ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:振ります!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ふる!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど? そろそろ迎えに行くために変な伝承でも調べようと思ってた所だ。向こうから来てくれるんなら願ったりだぜ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:振ります
[メイン]KPマキナ:どぞー
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 42 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=40 だが低い
Cthulhu : (1D100<=40) → 76 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 85 → 失敗
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ccb<=90 あたまいい
Cthulhu : (1D100<=90) → 9 → スペシャル
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1D100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 34 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:「嫌な予感がするが…まあ大丈夫だろう…多分…」
[メイン]KPマキナ:では成功した人は、『この手紙の内容は最初からこのように書かれていたこと』、『しかし、呼んだ際に自然と頭の中で日本語訳され、理解出来たこと』の二つが分かります
[メイン]KPマキナ:呼んだ→読んだ
[メイン]松木優一HP16SAN80:ところでこれ、もう一回読もうとしたら読めますか? それとも翻訳が必要ですか?
[メイン]伊藤和平H13S76:「魔術の類か…?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「どうやら…元々こういうふうに書かれていたようですね、とにかく準備をしましょう…」
[メイン]KPマキナ:読めませんが、内容はしっかりと頭に残っています
[メイン]松木優一HP16SAN80:にゃるほど
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「さっぱり分からない……」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「なんだ、今のは…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあ改めて海星村について調べれるなら調べたいな と言っても図書館かオカルトぐらいしか持ってないけど
[メイン]KPマキナ:では場所について調べるな図書館でどうぞ~
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:便乗して調べたいです
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:便乗でー
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=40 とっしょっかーん
Cthulhu : (1D100<=40) → 26 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:「とりあえず荷造りをしよう、事前に少し知っておくか」
便乗!
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 15 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1D100<=35 図書館
Cthulhu : (1D100<=35) → 32 → 成功
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「こんなわけのわからない場所どこにあるんだ?」と好奇心に駆られて調べます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=31
Cthulhu : (1D100<=31) → 8 → 成功
[メイン]KPマキナ:どぞどぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ccb<=75 図書館
Cthulhu : (1D100<=75) → 15 → スペシャル
[メイン]KPマキナ:では、海星村について調べると、
[メイン]KPマキナ:そこは海辺の田舎であり、過疎村であったが、とあるお金持ちが住み始めたことにより、静かに活性化しはじめているという情報を手に入れます
[メイン]KPマキナ:とはいっても観光地として振興しているわけではなく、これといった名物もないようです。
[メイン]伊藤和平H13S76:「とある金持ち…なんだか怪しい臭いがするな…」
[メイン]KPマキナ:みんなスマホとかで調べものしてるのかな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふーん、そのお金持ちってのが【我らが主様】って人か。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:そんな感じだと思います
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「この手紙は村興しのイベントなのかな」
[メイン]KPマキナ:あ、読みは『海星村(かいせいむら)』です
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:そんな感じね
[メイン]伊藤和平H13S76:そうですね~
[メイン]松木優一HP16SAN80:「海辺か……船で乗り付けてみるか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「クリスマスまでの三日間はいいとして…そこで素直に帰れるといいのですが…」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「ふーん、最近活気づき始めているのかぁ」
[メイン]KPマキナ:ではスマホで調べている人は続けてオカルトどうぞ
[メイン]伊藤和平H13S76:「(クリスマスかぁ…)」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:望月は大学の図書館でしらべてる
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=62
Cthulhu : (1D100<=62) → 56 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 54 → 失敗
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1D100<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 14 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 57 → 失敗
[メイン]KPマキナ:では伊藤君は、オカルト掲示板に「海星村というところでは『死者が甦る』らしい」という噂が立っていることを知ります
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:死者蘇生
[メイン]伊藤和平H13S76:「死者が蘇る…ああ、これはしっかり用意していかないと…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ししゃしょしぇい
[メイン]松木優一HP16SAN80:早口言葉かな?
[メイン]KPマキナ:
/二二\
/ / ヘ ヘ
|| ||
|| ||
ヘ ヘ / /
\\//
「‾‾‾ ‾‾‾|
`‾‾"| Γ‾‾´
| |
| |
| |
L__」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ロッテリアー(幻聴)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:不死鳥は
再び墓地より
舞い戻る
マリク心の俳句
[メイン]伊藤和平H13S76:ロッテリアー
[メイン]KPマキナ:というわけで準備ありましたらどうぞ~
[メイン]伊藤和平H13S76:火の玉くん同行はできますか…?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:普段の持ち物と、フランス語の辞書かな
[メイン]松木優一HP16SAN80:まあ特に無しで大丈夫かな
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、火の玉君来るなら消火器持って行こうかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:刀と竹刀と救急セット持っていきます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くん消されちゃう!
[メイン]伊藤和平H13S76:ちゃんと燃やさないようにしつけてあるから!
[メイン]KPマキナ:火の玉くんええで
[メイン]松木優一HP16SAN80:まあそれは冗談として
[メイン]伊藤和平H13S76:やったぜ。
[メイン]松木優一HP16SAN80:普通に、着替えと財布とそのた旅行セットぐらいかな
[メイン]伊藤和平H13S76:「せっかくだから火の玉くんも行くかい?」
『いきたい!いきたい!』ふわふわ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:あと財布とスマホ持ってればいいか、冬だしマフラーとコート着てもこもこしとこ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:模造刀と普段の持ち物持っていく
[メイン]望月 明 HP12SAN75:あ、すまほも
[メイン]KPマキナ:ほいほいー
[メイン]伊藤和平H13S76:普段の持ち物やね~(銃を含む)
[メイン]KPマキナ:準備完了したら当日まで飛ばすで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいはい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:はーい
[メイン]望月 明 HP12SAN75:はーい
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]伊藤和平H13S76:はーい!
[メイン]KPマキナ:では当日。皆さまは同じバス停に集まります。
[メイン]KPマキナ:そこにいるのは皆様だけです
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おっと、君たちも招待状を受け取った組かな?」
[メイン]伊藤和平H13S76:加藤さんとは顔見知りやね!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、俺は松木、松木優一だ。ヨロシクな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はい、そうです……あなた達も海星村に行くんですね」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、伊藤さんではありませんか、お久しぶりです。そちらは火の玉くんでしたかね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、そんな所だよ。招かれたからな。」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そうだ。私は望月 明だ。大学で数学を専門に教えている。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「あっ、加藤さん!お久しぶりですね。えぇ…久しぶりに外に出してあげないとですね…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私は宇佐木ゆきです、よろしくお願いします……」頭下げます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私は加藤恭司と申します。」ペコリ
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分は伊藤和平です、あとこっちは火の玉くん」
『よろしく~』ふわふわ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あー……何、彼女?」火の玉を見ながら
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ、火の玉……!? 浮いて……!?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「な…なんだい?これは」
[メイン]KPマキナ:なんと火の精にはSANチェックがないのである
[メイン]松木優一HP16SAN80:「バスの中に火ぃ持って入って大丈夫なのか……? ま、なんとかなるだろ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:な、何だってー!?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:まじかよw
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:なんと
[メイン]伊藤和平H13S76:『かのじょ…?違うよ~』ふわふわ
「あ~…俺の家族だ、触らない限りは害はない可愛いやつだから仲良くしてやってくれ」
[メイン]KPマキナ:マジマジ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうか、触っていい?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「触っちゃ駄目だ」(火傷の後を見せながら)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「わかりました……個性的な家族ですね……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「今は火の玉くん以外に家族がいないからな…大事な家族だ…」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「まぁ、害がないのなら。こちらこそよろしく火の玉くん」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふーん、まあヨロシクな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:『よろしくね!』望月さんの周りくるくる
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(寂しい人なのかな……)よろしくお願いします」
[メイン]KPマキナ:そんなこんなしていると、定刻丁度にバスがやってきて、皆さまの前に止まります。普通のバスですが、カーテンが閉め切られています
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:かわゆい
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……これカーテン燃えるんじゃね?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:深夜バスかな?
[メイン]伊藤和平H13S76:「ああ、よろしく頼む(何か可哀想な目で見られてる気がする…)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あ、このバスでしょうか」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「迎えくらいはもうすこし明るくしてもらいたいところですが…」
[メイン]伊藤和平H13S76:「中が見えないな…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:乗ります乗ります 入り口近くに
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:乗りましょうか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:乗って後ろの方の席に座ろう
[メイン]KPマキナ:そしてドアが開くと、一人の女性が降りてきます。金色でウェーブのかかった長髪、メイド服を着ており、表情はにこやかです。
[メイン]KPマキナ:そして、皆さまの前で深くお辞儀をします
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、これはご丁寧にどうも」とペコリ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「メイドさん……?」お辞儀返します
[メイン]伊藤和平H13S76:「ど、どうも…(メイド…?)」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「おや、メイドなんて珍しいな。どうも」ペコリ
[メイン]KPマキナ:「皆様、本日はようこそおいで下さいました。私は主様の侍女として仕えさせていただいています、モイラ1stと申します。以後、お見知りおきを」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど、ヨロシクな。この招待状を貰って来たんだがこのバスで合ってるのか?」 と招待状ひらひら
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「モイラ1st…ですか、まるで2ndや3rdがいそうなお名前ですね」
[メイン]伊藤和平H13S76:「モイラさんか…こちらこそよろしく(1st…?)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「1stが苗字なのかな……?」
[メイン]KPマキナ:「Tes.(テスタメント)、間違いありませんよ、松木様?」
[メイン]KPマキナ:「うふふ、私のことはモイラとお呼び下さい」ニコニコ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうか。じゃあ改めてよろしく頼む、モイラ。」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「こちらこそ、お招きいただき光栄です。私、大学で教員しています、望月 明と申します。」
[メイン]KPマキナ:「えぇ、それでは皆様、どうぞバスへお乗りください」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「じゃあモイラさんって呼びます(綺麗な人だなあ……)」
[メイン]KPマキナ:「存じております、望月様」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ありがとうございます、ところでどうしてカーテンを閉めているんですか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「今日からよろしく、モイラさん」
[メイン]松木優一HP16SAN80:バスに乗ります乗ります あ、入り口近くで 火事になった時に逃げられるように
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:バス炎上
[メイン]松木優一HP16SAN80:バスガス爆発
[メイン]伊藤和平H13S76:燃えないから!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ボボボ…
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「…なるほど、わたくしたちのことはすでに調べていると。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「名前指定していましたしね……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、名前しか調べずに招待するってのも無いだろうしな。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「いくつかお聞きしたいことはありますが…とにかく乗りましょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「少し怪しい所もあるけどな…」乗車
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……そうですね」乗ろう乗ろう
[メイン]KPマキナ:「カーテンを閉めているのは、少しでも皆様に楽しんでいただけるように、です。ほら、ミステリーツアーというものがあるでしょう?そんな感じで私が考えたのです」ニコニコ
[メイン]松木優一HP16SAN80:拳銃持ってて火の玉を近くに浮かべてる伊藤くんが少し怪しいって言ってるのって冷静になるとシュールだよね
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「とにかく、乗るか」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「へぇ、ミステリーツアーか。 じゃあ招待された先に何があるのかも今は秘密って事か?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「なるほど……いいアイデアですね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、望月さんの絵可愛い
[メイン]伊藤和平H13S76:「(ミステリーより冒涜的なツアーになりそうだ…)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ミステリーツアーですか…いえ、邪推するのは避けておきましょうか」
[メイン]KPマキナ:「このカーテンは防火耐性つきで、もっと言うならバスが爆発することはありません。着く前に酸素が燃え尽きることもありませんので、どうかご安心を」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:伊藤君おまいう感ある
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:私も絵用意しなきゃ……
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ほうほう、酸素の事まで完璧とは流石メイドだ。パーフェクトメイドってやつだな。」
[メイン]KPマキナ:「えぇ、きっとお楽しみ頂けますよ、松木様」ニコニコ
[メイン]KPマキナ:「お褒めに預かり光栄です」
[メイン]伊藤和平H13S76:少し感覚まひしてる所あるから多少はね(震え声
[メイン]松木優一HP16SAN80:「それは楽しみだ。」ニコニコ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「それなら安心……安心ですよね……?」火の玉君ちらちら見ながら
[メイン]伊藤和平H13S76:『たのしみだね~』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「まぁ、火の玉くらいでしたら大丈夫だと思いますよ」(感覚麻痺
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ!?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「まあさっきも喋ってたしな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ちょっと逃げるように遠くの席座ろう
[メイン]KPマキナ:では皆さまが乗ると、バスは発進します。当然外は見えません
[メイン]伊藤和平H13S76:「(なんか避けられてるのか…?)」
『だいじょうぶだよ~』
[メイン]松木優一HP16SAN80:火の玉の存在感が強すぎてリーマンの居合刀ぐらいどうってこと無いな!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:居合刀はちゃんと袋にしまってるから!
[メイン]伊藤和平H13S76:銃も問題ないな!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「は、はい……すみません……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:銃?現実に存在してるし普通だな!
[メイン]伊藤和平H13S76:『ともだち~』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「よし、せっかくだ。バスに乗ってる間にゲームをしよう。 折角こうして出会ったんだからな、親睦の一つでも深めたくはないか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「と、ともだち……」にへーって愛想笑い
[メイン]KPマキナ:「さて、バスが到着するまで少し時間がありますが、皆さま自由におつくろぎください。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ゲーム……ですか? まあ、それはそうですけど……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ゲームですか、そうですよね、やりましょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ゲームか、やってみようか」
『わいわい!』宇佐木ちゃんの近くふよふよ
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ!宣言してなかったけどトランプとか持ってきてていいですか?
[メイン]松木優一HP16SAN80:※武器にならない程度のトランプ
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、それよりも
[メイン]松木優一HP16SAN80:「メイドさんメイドさん。トランプとか持ってない?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くんが気になってあわあわしてます
[メイン]KPマキナ:ええよー
[メイン]KPマキナ:「はい、こちらで大丈夫ですか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さっすがパーフェクトメイド。サンキューな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「持ってるんだ……!?」
[メイン]伊藤和平H13S76:(水棲生物で海の生物当てゲームとかいう狂気のゲームを思いついた(神話生物も含む))
[メイン]松木優一HP16SAN80:ん?漁師にそれ挑んじゃう?
[メイン]伊藤和平H13S76:お?クトゥルフの存在認知しちゃう?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:やめて!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:喧嘩すると、真っ二つですよ?ニッコリ
[メイン]KPマキナ:認知して(ry
[メイン]伊藤和平H13S76:そういえば優一くんはクトゥルフと関係あったね!
[メイン]松木優一HP16SAN80:お義父さん(予定)やぞ
[メイン]KPマキナ:「Tes.、お客様を退屈させないことが侍女の務めですので」ニコニコ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さて、ルールは簡単この52枚のカードで残り1人になるまで戦う……のは冗談だ、大富豪でもやろうか。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「大富豪ですか…トランプなんて何時ぶりでしょうか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私も……トランプで遊ぶなんて久しぶりかも……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「じゃあ適当にシャッフルして配るぞー」 と、シャッフルしてモイラさん含めて全員に配ります
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「ほう、大富豪か。おもしろそうだな」
[メイン]伊藤和平H13S76:「大富豪か…10年ぐらいトランプなんて触ってないな…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あー全員準備はいいよな? じゃあ始めようか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(なんていうか、人見知りしない人だなあ……)はい、いつでもどうぞ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:まあ適当に1d100振って低い程速く上がれたって事でどうでしょう
[メイン]伊藤和平H13S76:「俺は大丈夫だ」
『なにしてるの~』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ええよん
[メイン]伊藤和平H13S76:ええぞ!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「(えーっと、JOKER、2、1、13…って順番でしたよね…)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ん?このトランプ……燃えるよな、流石に」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ええでー!
[メイン]松木優一HP16SAN80:1d100 どん!
Cthulhu : (1D100) → 92
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100
Cthulhu : (1D100) → 5
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「今からトランプで遊ぶんですよ」火の玉君に手札見せて
[メイン]松木優一HP16SAN80:これは負けた
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1d100
Cthulhu : (1D100) → 9
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb
Cthulhu : (1D100) → 49
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:強い…
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:強い……強くない?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:1d100
Cthulhu : (1D100) → 75
[メイン]伊藤和平H13S76:ここでクリティカルかい!
[メイン]松木優一HP16SAN80:みんな強くなぁい?
[メイン]望月 明 HP12SAN75:つおい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「い、伊藤さん強い……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「…上がりだ」
『たのしそう!』
[メイン]松木優一HP16SAN80:メイドさんは!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、次は私が上がりですね」
[メイン]KPマキナ:自分も可!
[メイン]KPマキナ:1
[メイン]KPマキナ:1D100
Cthulhu : (1D100) → 55
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あがった……!」
[メイン]伊藤和平H13S76:『うさぎさんもあがったねー』
[メイン]松木優一HP16SAN80:全員で親睦深めるって言ったからね!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:メイドさん狙って勝ちすぎず負け過ぎずしてる気がする
[メイン]松木優一HP16SAN80:わかる
[メイン]伊藤和平H13S76:さすがメイド
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「う、うんっ」にこっ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「くっ、まだ上がれない」
[メイン]KPマキナ:「うふふ、これは楽しいですね」ニコニコ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:これはパーフェクト
[メイン]松木優一HP16SAN80:「はっはっは 皆強いなー」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ふふ、自分から提案したのにあんまり強くないなんて……」にこにこ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、こういうのは楽しけりゃいいんだよ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「それにいつもはこう、友人とやってたら二人ほど途中で集中切れるから最下位にはならないんだけどなぁ……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「久しぶりにやったけど中々楽しいな…」
『ぼくもにんげんだったらやりたいなぁ』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……それもそうですね」
「(そういえば、どうしてこの人たち私の傷見て引かないんだろ……あえて触れないでいてくれてるのかな)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:怪我人はよく(路地裏で)見る(作る)
[メイン]伊藤和平H13S76:外見で判断するなんて必要ねぇんだよ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さて、目的地まであとどのくらいなんだ?モイラ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:作っていくスタイル
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ヤダイケメン
[メイン]松木優一HP16SAN80:要SANcの相手に恋してますが何か
[メイン]伊藤和平H13S76:濃い面子だなぁ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:つよい
[メイン]KPマキナ:「Tes.、まだまだ時間が御座います」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まだ時間があるのか…何か暇つぶしになりそうなものは…」(荷物ゴソゴソ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほどなるほど……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「窓の景色が見れたら退屈しないんだけど……仕方ないですよね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「お、ゴーストマスターは何か持ってきてんの?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私はこれと言ってなにか持ってきているもはありませんので…」
[メイン]伊藤和平H13S76:「い、いや…読書用の本しか…後ゴーストマスターってなんだ…」
[メイン]伊藤和平H13S76:読書用の本(魔導書含む)
[メイン]松木優一HP16SAN80:「だってそれ、火の玉だろ?よく墓場とか跳んでる奴」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私も何も……もう一回トランプしますか? 今度は大富豪以外で」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「私は今のゲームをもとに、数学の研究をするか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「いや、幽霊の類ではないようだな…なんでもフォーマルハウトという場所からやってきたようだ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「数学……?学者さんなんですか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:フォーマルハウトについて知ってるかどうか天文学で!
[メイン]松木優一HP16SAN80:振りたいです
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「まぁ、大学で教員兼研究員をしている
[メイン]望月 明 HP12SAN75:数学が専門だ」
[メイン]KPマキナ:天文学ええで
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=51
Cthulhu : (1D100<=51) → 39 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私は数学、というか算数の時点から苦手なんですよね……すごい……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あーみなみのうお座のいっちゃん明るいやつね、はいはい。北落師門。 ところで25光年ぐらいあった記憶なんだが。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「火の玉くん、25光年先から高速で来たんでしょうか……」
[メイン]伊藤和平H13S76:『そんなにはやくないよ~!』(DEX11)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「25光年ですか…まぁ、何があってもおかしくない世界ですからね」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ああ、ワープで飛んできた可能性もあるからな」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、25光年先から来れるんなら深海にだって行けるよな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:『みずはにがて…』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あ、俺は大学で水産系のあれこれ勉強してんだよね。 夢は漁師。 そんで天文学も一応やるから知ってたんだけど。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「なるほど……皆さん頭が良いんですね……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「火の玉くんが水が苦手なのは見れば分かるというか、そのまんまというか……お風呂ってどうしてるんでしょう?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやいや、俺はそんな頭よくないよ。(EDU13) ま、それでもやりたい事があったから頑張れるだけさ。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「俺はそこまで頭は良くないな…とある知識なら豊富なのだが…」
『にっこうよく!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「やりたいこと……いいですね。……私にはやりたいことなんてないから羨ましいです」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふーん、とある知識って?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:にっこうよくかわゆい
[メイン]伊藤和平H13S76:「…聞きたいか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「やりたいこと…かどうかわかりませんが、守りたいものはありますね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「聞きたいに決まってるだろ?そんな勿体ぶるような事言ってからー。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(なんか、あまり聞くべきことじゃないような気もする……)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「加藤さんの守りたいものって? ご家族でしょうか……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「やめておいた方がいいぞ、少なくとも知っていいものではないからな…」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「宇佐木さんも何かみつかりますよ。あなたも私と同じ女性ですし、一緒にがんばりましょ」ニコ
[メイン]KPマキナ:「ふふ、それならば、屋敷についてからお話頂いましょうか。皆さま、カーテンを開けていただいて構いませんよ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやいやそれは無いだろー! なら最初からある知識とか言うなよなー!!」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おっと、目的地には付いたのかな?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あ、ありがとうございます……見つかればいいんですけど」弱弱しくにこっ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……もういいんですか? じゃあ……」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「では、見てみようか」ジャッ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:カーテン開けます
[メイン]松木優一HP16SAN80:開けます開けます
[メイン]伊藤和平H13S76:「あ、あぁ…思わせぶりな発言をしてすまない…」
「(守りたい人達はいる…な…)」
[メイン]伊藤和平H13S76:ゴマダレー!(開)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:てってれー(開
[メイン]KPマキナ:するとそこには、眼下に広がる海が見えました。下にはまばらに家などが建っています
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:おぉ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ほうほう。 なんか俺の地元みたいで懐かしいなぁ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「海……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「海…C…うっ…」
『うみ!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:背景が
[メイン]KPマキナ:「ということで、———ようこそ海星村へ」と、モイラさんは言います。バスも止まります
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「海も久しぶりですね…」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「ほう、きれいなところだな」
[メイン]伊藤和平H13S76:「あぁ、綺麗な場所だなぁ…」
『たこ!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「出て見てもいいですか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「こりゃー素敵なサプライズじゃないか、モイラ。流石パーフェクトメイド。」
[メイン]KPマキナ:「お褒めに預かり光栄です。それでは、これから屋敷に向かいますが、まだ時間もあります。村の中を歩いてみたいという方はお申し付けください」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「じゃあ……歩いてみたいです。ずっと座りっぱなしでしたし」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ほうほう、折角だし歩いてみたいな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分も散策してみたいな」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「せっかくですし歩いてみましょうか、この村でなにか見ておくと良い物などはありますか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「特に名所らしい名所はないんでしたっけ…?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「よし、気分転換がてら、その辺を散歩をしようか
[メイン]KPマキナ:「観光名所などはありませんが……海辺や、林の近くの公園はおすすめです」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まあ少し歩いてみればどんな村か実際にわかるだろう」
[メイン]松木優一HP16SAN80:海辺行きます海辺!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「なるほど、でしたら海辺を歩いてみましょうか」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そしたら、私は公園にいこう」
[メイン]KPマキナ:「それと、神社などもありますよ」
[メイン]伊藤和平H13S76:神社を探索だ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「林……の方は私は別にいいかな……神社ですか……何の神様を祀ってるんでしょう」
[メイン]伊藤和平H13S76:「海の近くで神さま…いや、多分違うだろう…うん…・」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「え、何か気になることでも?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「んー?ちょっと伊藤くん伊藤くん」と、肩に手を回します
[メイン]KPマキナ:「浅間神社系列の神社ですよ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「いや、なんでも…ん?なんだ松木くん…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ありがとうございます……。神社って好きだし、ちょっと行ってきます」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(クティ……いや、こっちはやめておこう、)深海、タコ、神……クトゥルフって存在とか、心当たりあるんじゃないかな?伊藤くん?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:(小声)
[メイン]伊藤和平H13S76:「あぁ、自分も神社に行こう」
「なっ…!?松木くんも知っているのか…!」(小声
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:二人で何の話してるんだろ……と気になりつつバスから降ります
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いや?どっちかと言うと知りたい方だね。そんでちょっとそこに行かなきゃならん。(小声) ま、そんなわけだからまた後でな。」 と、手を振りながら海辺へと歩いていきます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:聞き耳で聞こえないかな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあ何らかの技能で誰かが聞こうとしていないか察知したい
[メイン]KPマキナ:ええで
[メイン]松木優一HP16SAN80:アイデアとか!
[メイン]伊藤和平H13S76:「さすがにそこへ行くのは…ま、まあ後で会おう…見せたいものもできた…」
[メイン]KPマキナ:アイディアどうぞー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:1d100<=61 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=61) → 3 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ぶほっ!
[メイン]伊藤和平H13S76:草
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 34 → 成功
[メイン]KPマキナ:ガッツリ聞こえました
[メイン]KPマキナ:それを察知しました
[メイン]松木優一HP16SAN80:さて、海辺に行くのはリーマンと俺だけだったよな?
[メイン]伊藤和平H13S76:広がるクトゥルフの輪
[メイン]松木優一HP16SAN80:ちょうど海辺だ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:めっちゃ聞いてるー!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「(クトゥルフ……)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(んー……)」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:望月は公園で素振りをしています
[メイン]松木優一HP16SAN80:さて、じゃあ海辺に行こうか
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:海辺行きますか
[メイン]伊藤和平H13S76:神社だ神社(現実逃避
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「伊藤さんも神社に行くんでしたっけ……? 行きましょうか」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「(1…2…3…4…)」ブンブン
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:旅行先でも鍛錬をかかさない剣士の鑑
[メイン]伊藤和平H13S76:「宇佐木ちゃんも神社だったな、じゃあ行こうか」
[メイン]KPマキナ:おし、ではそれぞれ処理していくぞー
[メイン]KPマキナ:では海辺の二人から
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあリーマンに話しかけます。
[メイン]松木優一HP16SAN80:また肩に腕を組みながら
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さて……と、オッサンオッサン。 社会人にもなって盗み聴きたーマナーがなってないんじゃないのかな? 少しはあのパーフェクトメイドさんを見習ってな? 言いたい事わかる?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、コレは失礼致しました。しかし、このような状況にあなたも巻き込まれたことがあるのでは?情報の一つが自分の命を救う経験がお有りなら…わかるのではありませんか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「大外れだね。そんな経験はねーし世界は愛と勇気で回ってるんだよ。 ま、そういうわけだから社会人ならマナーとか気をつけようぜ?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:と言った後に海辺で泳ぎます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:冬なのに!?
[メイン]松木優一HP16SAN80:冬でも!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:つよい
[メイン]伊藤和平H13S76:風邪ひいちゃう!
[メイン]松木優一HP16SAN80:そこに海辺があったらなぁ! 泳ぐか漁をするかなんだよ!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「…クトゥルフ、化物ですか、鬼やカエルなら心あたりがあるのですけどね」ボソッ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「残念、そっちは興味ないね。」
[メイン]KPマキナ:水泳どうぞー
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=50 水泳!
Cthulhu : (1D100<=50) → 85 → 失敗
[メイン]伊藤和平H13S76:ゴボボボボボ
[メイン]KPマキナ:サムゥイ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「うひゃー! 寒い! めっちゃ寒い!」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:草
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ふふっ、あなたも独り言にお返事を返すなんて、人のことは言えないのでは?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:そらそうよ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやー寒中水泳は効くねー! めっちゃ寒いぜ!むしろ痛いぜ!」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「聞かれたくない独り言なら心のなかにしまっとけってね。 他人同士の会話と独り言を同列に語られても困るってもんだ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ところで サバイバル(洋上)の技能を使って魚を捕獲する事は可能ですか?
[メイン]KPマキナ:いいですよー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ご忠告痛み入りますよ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=30 サバイバル(洋上)
Cthulhu : (1D100<=30) → 21 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ゲットだぜ!」
[メイン]伊藤和平H13S76:水ポケモンかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:おさかなGO
[メイン]KPマキナ:1D100
Cthulhu : (1D100) → 3
[メイン]KPマキナ:マ グ ロ
[メイン]松木優一HP16SAN80:何かがクリッた!
[メイン]伊藤和平H13S76:出目ひくE
[メイン]伊藤和平H13S76:マグロ!?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「え…マ、マグロ…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ご期待ください
[メイン]松木優一HP16SAN80:やったぜ じゃあマグロ持って近くの店かどっかで氷と箱買った後持って行きます
[メイン]松木優一HP16SAN80:「こんな良い海辺で泳がない漁をしないなんて失礼だろ? ほら、オッサンも泳いで見なよ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「いえ、私は遠慮しておきます。」
[メイン]KPマキナ:では優一君はここで目星を
[メイン]KPマキナ:シタン先生かな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=60 めぼめぼ
Cthulhu : (1D100<=60) → 22 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN80:人肉かな?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:人肉マグロかな?
[メイン]KPマキナ:では、優一君は、
[メイン]松木優一HP16SAN80:はい
[メイン]KPマキナ:少し先の浜辺で遊んでいる4人の少年少女が見えます。そしてその中に一人、見覚えのある女の子の影が見えたような気がしました
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……?」 マグロをリリースした後浜辺の方に走っていきます
[メイン]KPマキナ:そこにはもう少年少女の姿はありません
[メイン]KPマキナ:アイディアどうぞ
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功
[メイン]KPマキナ:その少女の姿は、貴方が追い求めていた姿にそっくりでした
[メイン]KPマキナ:加藤さんは何か探します?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ん、んー……探すもの…
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:めいちゃんが巻き込まれてないかは気になりますね
[メイン]KPマキナ:呼ばれてないっぽいですね
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なら、特に無いですね
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(クティーラ?まさか…… いや、でも…… 謎の招待状、明らかに異様な手紙、そしてあれの存在を知っているらしき人間……何かが”ある”のか?)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:奴は自宅で寝てる!
[メイン]松木優一HP16SAN80:泳ごうぜ!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:私は遠慮しておきます。
[メイン]KPマキナ:ではでは
[メイン]KPマキナ:シークレットダイス
[メイン]KPマキナ:加藤さんに呼びかける声があります
[メイン]伊藤和平H13S76:ん?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:お?
[メイン]KPマキナ:男「よう。アンタ、ここの人間じゃなさそうだな」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ん、えぇそうですね。ここには初めて来ました。」
[メイン]KPマキナ:「そうかそうか、俺も実はそうなんだ。良かったぜ、他には誰かいるのかい?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私も含め、幾人か呼ばれましたね。今は、村の中を歩き回っていますよ」
[メイン]KPマキナ:「ん、なるほど……。アンタら、手紙を貰ってここに来たんだろ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「はい、あなたもですか?」
[メイン]KPマキナ:「あぁそうだ。……もしかして、二枚貰ってたりするか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「二枚…?いえ、届いたのは一枚だけでしたが、あの手紙、何かあるのですか?」
[メイン]KPマキナ:「あぁ、そうか。そうかなるほど……いやこっちの話だ、ハハハ! ってことは屋敷でどうせ会うんだ、じゃあこれで!」と言い、彼は走って海辺を去ります
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「手紙の枚数…覚えておきましょうか…。」
[メイン]KPマキナ:さて、どうしますか?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:グルっと回ってからバスに戻りますかね
[メイン]KPマキナ:あぁ、それならば
[メイン]KPマキナ:優一君はどうします?
[メイン]松木優一HP16SAN80:ふむふむ じゃあ近くにその娘がいないか暫く探しまわった後遅くならない内にバスに戻ります
[メイン]KPマキナ:では、戻ろうとした二人の下に、一人のメイドがやって来て、
[メイン]KPマキナ:「お迎えに上がりました。 ———以上」と言いました
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや…これはこれは、お手数をお掛けしてしまったようですね。行きましょうか」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おっと、メイドさんか、わざわざありがとうな。よろしく。」と
[メイン]KPマキナ:ではここでシーン切って
[メイン]KPマキナ:神社ー
[メイン]松木優一HP16SAN80:しゅらいーん
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はーい
[メイン]伊藤和平H13S76:わーい!
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ブンブン
[メイン]KPマキナ:すまんな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あったかい……」火の玉くんの近くにいるから
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:仕方ないね
[メイン]KPマキナ:神社はかなり寂れており、鳥居も傾いています
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「結構ボロボロですね……神主さんは何やってるんだろう」
[メイン]伊藤和平H13S76:「あぁ、冬だし火の玉くんは温かいからな…」
「結構廃れてるな…」目星いいですか!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:全体に目星出来ますか?
[メイン]KPマキナ:看板があり、そこには「浅間神社系列につき、此花佐久夜姫を奉る」と書いています
[メイン]KPマキナ:目星どうぞー
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 8 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 74 → 失敗
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「コノハナサクヤヒメ、ってどんな神様でしたっけ……伊藤さんは知っていますか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「此花佐久夜姫…いや、聞いたことないな…」
[メイン]KPマキナ:では、成功した伊藤君は、社の前に設置された賽銭箱の奥に、この場所にはとても不釣り合いなモニターが設置されていることに気付きます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そうですか……名前だけなら知ってるんですけど、うぅん……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「モニター…?なんだこれは…」調べますよー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ、モニター? ……こんなところに?」ついていって横から覗いてます
[メイン]KPマキナ:『二礼二拍手一礼後、お布施を入れてください。 ———BY神』
[メイン]松木優一HP16SAN80:フランクだね!
[メイン]伊藤和平H13S76:「神…?いや、byってなんだよ…」
ノーデンスおじさんを思い出す
[メイン]KPマキナ:『いいから入れろや願い事叶えねえぞ』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「軽い神様ですね……こんなことしてる神社初めて見ました」
[メイン]KPマキナ:『———BY神』
[メイン]伊藤和平H13S76:「と、とりあえずお布施をしておくか…」
「なんだこの神…」二礼二拍手一礼
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「いきなり口調が乱暴に!?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そ、そうですね……」二礼二拍手一礼して五円入れます
[メイン]伊藤和平H13S76:(写真を撮ってノーデンスに送っておこ)
[メイン]KPマキナ:『撮影は五百万からとなっております。 ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「高くないですか……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「傲慢な神だな…!」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(お願いごと、何にしよう……)」
[メイン]KPマキナ:『神ぞ? 我、神ぞ? ———BY神』
[メイン]伊藤和平H13S76:「(はぁ…腐っても神だろうしお願いごとしていくか…)」
『くとぅぐあさんよんじゃうぞ!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(先輩達とファグリーマンが、天国で幸せに暮らせていますように……)」目を閉じて手合わせて祈ります
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「くとぅぐあ……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(自分の周りの人が幸せになりますように…だな…)」
『くとぅぐあさん!』
[メイン]KPマキナ:『おkおk。 ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「火の玉くんのお友達かな?」
[メイン]伊藤和平H13S76:『ともだちというか…うーん…』
[メイン]KPマキナ:『ちなみに私は火の神だからクトゥグアとは知り合いだけどどうする? ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「やっぱり軽い……ありがとうございます」
[メイン]松木優一HP16SAN80:せやね 浅間神社だもんね
[メイン]伊藤和平H13S76:『ほんとに?こんどあいにいくよっていっておいて!』
[メイン]KPマキナ:『りょ。———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「すぐに会いに行けない距離にいるんですか? くとぅぐあさんは」
[メイン]KPマキナ:と、いうところでモニターが切れ、奥の社の扉が開きます
[メイン]伊藤和平H13S76:『ふぉーまるはうとにいるよ!でもよべばきてくれるよ!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ、消えた」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ん…?奥の扉が…」チラ見してみよう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「つまり物凄く遠い……扉開きましたけど、誰かいるんですか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「さぁ…とりあえず覗いてみよう…」
[メイン]KPマキナ:誰もいません、が
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はい……。中に入れって意味じゃない、ですよね流石に」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:がが
[メイン]松木優一HP16SAN80:ガオガイガー
[メイン]KPマキナ:液体の入った一升瓶がありました。
[メイン]KPマキナ:ゴルディオン、ハンマァァァァァァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアア!!!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:草
[メイン]松木優一HP16SAN80:光になれぇぇぇぇ!
[メイン]伊藤和平H13S76:「一升瓶…?」中身を確認!
草
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「これはなんでしょう、神社だからやっぱりお酒?」
[メイン]KPマキナ:一升瓶には白のラベルが貼られていますが、名前などは書かれていません
[メイン]KPマキナ:中身はお酒のようです
[メイン]松木優一HP16SAN80:八塩折酒かな?神便鬼毒酒かな?
[メイン]伊藤和平H13S76:「お供え物だろうか…」匂いとか嗅いでも大丈夫かな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「どうしましょう、伊藤さん……。扉が開いてこれだけ置いてるってことは、持っていっていいよってことなんでしょうか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「勝手に持って行ってバチが当たるのは怖いな…さっきの神とやらに聞いてみるか?」
[メイン]KPマキナ:『飲むなよ? ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そうですね。……飲んだらどうなりますか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「お、おう…持って行っても駄目か?」
[メイン]KPマキナ:
『署名:“人の金で酒が飲めるぞ”
内容:勝手に酒を飲む
対処:四肢が空間固定された上で天候神系がゼロ距離から1ギガ出力の雷撃をコカーンに叩き込んで食料神系がケツに焼けた丸餅をそっと投入。
小型重力障壁を利用した往復ビンタを歳の数だけ入れた上で裸部に隠蔽術式が掛かって三カ月禁酒』
[メイン]KPマキナ:『持って行くのは神なので許します。えぇ、神なので。 ———BY神』
[メイン]松木優一HP16SAN80:カオス過ぎて草とか色々生える
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「これはどういう……なにこの、えっ、ど、どういう意味……?」目ぐるぐる
[メイン]伊藤和平H13S76:「な、なんだこれは…(困惑)じゃ、じゃあ持って行くからな…?」
「呑まなければ良いんだろう…多分…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「でも飲めないお酒をどうしろって言うんでしょうか……飾っておけばいいんですかね……?」
[メイン]KPマキナ:『貴方たちに良い御縁がありますように。 ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……ありがとうございます」頭ぺこり
[メイン]伊藤和平H13S76:「最後は神様らしい…うん、ありがとう…」お酒を持って行こう
[メイン]KPマキナ:他にやることが無ければメイドが迎えに来ます
[メイン]伊藤和平H13S76:ないかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:特にはないかなー
[メイン]KPマキナ:「お迎えに上がりました。———以上」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「わざわざありがとうございます……行きましょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「あ、ありがとう…そろそろ行くか…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:鳥居出るときに本殿の方に一礼してから戻ります
[メイン]伊藤和平H13S76:便乗一礼
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:似てるけど別のメイドさんなのか
[メイン]KPマキナ:髪型とか違うで
[メイン]伊藤和平H13S76:別なメイドさんなのね~
[メイン]KPマキナ:それでは公園の望月さん、待たせてすまんな
[メイン]望月 明 HP12SAN75:もう腕がもげるよぉ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ぶんぶんぶん
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ブンブン
[メイン]KPマキナ:そして素振りしてるけどイベントの都合上まだ公園には辿りつけてないんだなこれが
[メイン]望月 明 HP12SAN75:あまじかw
[メイン]伊藤和平H13S76:ブォンブォン
[メイン]KPマキナ:聞き耳をどうぞ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:歩きながら素振りを……
[メイン]KPマキナ:あ、少ないな。なら一人でってことで+30で
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ccb<=45 耳をすませば
Cthulhu : (1D100<=45) → 25 → 成功
[メイン]望月 明 HP12SAN75:いけた
[メイン]伊藤和平H13S76:やったぜ。
[メイン]KPマキナ:やったぜ。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:敗北が知りたい
[メイン]KPマキナ:それでは公園へと歩いていた望月さんは、林の中で歌声のようなものを聞きます
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「何やら、美しい歌が聞えるなぁ」てくてく
[メイン]KPマキナ:それは公園から響くものでしょう。知識どうぞ
[メイン]KPマキナ:http://www.nicovideo.jp/watch/nm16945445
[メイン]KPマキナ:3:30~
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ccb<=75 なんでも知ってる望月さん
Cthulhu : (1D100<=75) → 41 → 成功
[メイン]KPマキナ:その曲は「きよしこの夜」であることがわかります
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「定番のクリスマスソングだな。どんな人が歌っているんだろうか」
[メイン]KPマキナ:公園に向かいますか?
[メイン]KPマキナ:ちなみにくぎゅやで
[メイン]伊藤和平H13S76:くぎゅぅぅ(ry
[メイン]望月 明 HP12SAN75:マジか!めっちゃ可愛いなと思ったらくぎゅぅか
[メイン]望月 明 HP12SAN75:公園に向かいます!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:くぎゅう
[メイン]KPマキナ:では公園に向かうと、歌っていたのはこのような人物でした
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:あらかわいい
[メイン]KPマキナ:長髪をリボンで一まとめにした、少女のような顔立ちをした姿です
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ほれてまうやろぉぉぉぉぉ!
[メイン]伊藤和平H13S76:少年…!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ショタコン……あっ(察し)
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「はぅ!これは美しい男の子の気配が!!急いでいかねばっ!」びゅん!!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なんという運命的な配置
[メイン]KPマキナ:彼は一通り歌い終えると、貴方の存在に気づきます
[メイン]KPマキナ:「えっ……も、もしかして、聞いてました?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「えぇ、もちろん。君の美しい歌声を聞かせてもらったよ」(`・ω・´)シャキーン
[メイン]KPマキナ:「えぇ……? は、恥ずかしいな……」赤面してます
[メイン]KPマキナ:「あの、貴方は……ここの村の人じゃないよね?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そうだよ。ついさっき着いたところだ。ここの主様にご招待をいただいてね」
[メイン]KPマキナ:「主様……そっか……。あの屋敷のお客様なんだね」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そうだが… 何かここの主様について知っているかい?」
[メイン]KPマキナ:「うん、だって主様は……僕のお父さんだから」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そうなのか。では、君のお父さんにしっかり挨拶せねばな」しゅぴーん
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「それにしても、君は歌がうまいね。どこかで習っているのかい?」
[メイン]KPマキナ:「ううん、別に習ってないよ。でも、この歌は大好きだからよく歌っているんだ。」
[メイン]KPマキナ:「あ……僕、そろそろ帰らなきゃ。お父さんによろしくね。あと、姉さんにも」と言い、彼は走っていきます
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「あぁ。またね」フリフリ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「(あぁぁぁぁぁぁぁ、くぁわうぃぃぃぃぃぃぃ!!)」
[メイン]KPマキナ:日は暮れ時で、空も朱いです
[メイン]伊藤和平H13S76:ショタコンの鑑
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「そろそろ、皆のところに帰るか」はなじだらー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:カラスが鳴くから帰りましょ
[メイン]どどんとふ:「KPマキナ」がログインしました。
[メイン]KPマキナ:では帰ろうとしたとき、草むらから「ガサガサ」という音がします
[メイン]望月 明 HP12SAN75:む、なにやつ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ!やせいのポケモンがとびだしてきた!
[メイン]伊藤和平H13S76:いけっ!カメックス!
[メイン]松木優一HP16SAN80:あらかわいいけど名前が物騒
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:かわゆい
[メイン]KPマキナ:草むらから出てきたのは、手のひらサイズの腹巻をつけた獏でした
[メイン]KPマキナ:あと変態でした
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:!?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:えぇぇ…
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ぎやぁぁぁぁぁぁ
[メイン]伊藤和平H13S76:ヒェッ
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「な、なんだお前は!」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ファッ!?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ショタコンがいるから実質変態は二人ということに
[メイン]KPマキナ:自立型抱き枕「おや獏君、せっかく私が平行世界新庄君の尻を影形匂い思考途切れるまで堪能しているところを邪魔するとはいけない子だね全く」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「貴様、もしあ、あの少年を狙っているやつか」
[メイン]KPマキナ:「まあいいだろう、この世界でのやるべきことは君をここに送り届け、誰かに託すことだ。その役目を果たすべき相手が目の前にいるというのは実に好都合だ」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「何を話しているんだ…」
[メイン]KPマキナ:「む? 狙っているとは酷い言い様だね。私のような超天才で健全且つ虫も殺さないような歩く善良市民がそんな変態じみたストーカー行為をするわけがないだろう蛆が湧いているのかね貴様」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「蛆が沸いているのは貴様のほうではないか
[メイン]松木優一HP16SAN80:会話のドッジボール
[メイン]望月 明 HP12SAN75:見るからに変態なのは貴様だろう」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:どっちも変態なんだよなぁ……
[メイン]KPマキナ:「何を言うこれは正装だよ。……しかし無理解を得られるならば致し方あるまい」ヌギヌギ
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、抜きすぎて猿になってた人だ
[メイン]KPマキナ:あれは別だから……(震え声)
[メイン]松木優一HP16SAN80:印象が強すぎるんだよなぁ
[メイン]KPマキナ:「初めまして、と言っておこう。私は佐山・御言。———世界の中心である」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「私も初めまして、と言っておこう。佐山といったな?世界の中心なんてちょっと傲慢すぎやしないかい?それと早く服を着るんだ。私は美しい男の子以外の裸は見たくない」
[メイン]KPマキナ:あ、抱き枕カバー被ってただけで中は普通にスーツ着てます彼
[メイン]望月 明 HP12SAN75:あれそうなのかwてっきり裸なのとw
[メイン]望月 明 HP12SAN75:そしたら、それと、からは無しで
[メイン]KPマキナ:「さて本題だ、先ほど言った通り、私はこの獏君を君に託す為に来た。拒否権はない有り難く受け取り給え」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「ちょっと待て。受け取るのはいいが、どうしてこの子を私に託す?」
[メイン]KPマキナ:「それは君たちがこれから知ることになるからだ。申し訳ないが時間がなくてね。私に言えるのはそれだけだ」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「は…はぁ… まぁ、とにかく受け取っておくよ。」
[メイン]KPマキナ:獏は貴方の手のひらに転がって来ます
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「かわいいやつだな」なでなで
[メイン]KPマキナ:そして目が合った時、佐山はこう言いました。
「その生き物に飲食は必要ない。何故なら獏は、———いつだって『夢を食べて生きているのだからね』」
[メイン]KPマキナ:刹那、貴方はふっと意識が途切れます
[メイン]KPマキナ:気が付くと、目の前には一面の砂漠が広がっており、そこには佐山も、獏の姿もありません
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「…ここは、どこだ?」
[メイン]KPマキナ:そして手を伸ばせば、自分の手が見えないこと……自分の姿が見えないことがわかるでしょう
[メイン]KPマキナ:貴方は今、視覚と聴覚だけが機能している状態です。
[メイン]KPマキナ:突然この状況に陥った貴方はSANチェックです。1/1D3
[メイン]望月 明 HP12SAN75:「…!?なんだ!これは!私の体はどこにっ!?」
[メイン]望月 明 HP12SAN75:ccb<=75 初SANc
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功
[メイン]望月 明 HP12SAN74:SAN75→74
[メイン]KPマキナ:ではしばらくすると、砂漠の向こうから影がやって来ます
[メイン]KPマキナ:ボロボロの服に、隻腕の男だった。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なんだ、この男は。腕が片方ないぞ」
[メイン]KPマキナ:
彼は今にも死にそうな表情で歩いていたが、ふと、貴方を見て表情を驚きに変える。否、見ているのは貴方の先だ。
彼はガラガラの声で叫ぶ。「あぁ……! やっと、やっと見つけたぁぁぁ!」
彼はそのまま貴方に向かって走り、あわや激突するかと思われたが、通り抜けて貴方の後ろへと走っていった。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…っ!?なんだったんだ?今の…」
[メイン]KPマキナ:貴方はそれを追うように振り向く。……そこには巨大な、『塔のような建造物』があった。
[メイン]KPマキナ:そのまま貴方の意識は暗転する。
[メイン]KPマキナ:ここで、聞き耳をどうぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=45 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=45) → 9 → スペシャル
[メイン]KPマキナ:では、貴女は暗転していく意識の中で、
「ああ、バベル……!」という老人の声が聞こえました。
[メイン]KPマキナ:気が付くと、貴方はさっきの公園にいました。そこに佐山の姿は無く、手のひらにはボーっとしている獏のみがあるだけでした。
[メイン]KPマキナ:そして、そんな後姿に、
「望月様、迎えに上がりました。 ———以上」という声がかかります。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あ…あぁ、今すぐに向かう。迎え、ありがとう。」そっと、獏君をぽっけに入れます
[メイン]KPマキナ:ということでここで合流です。
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやぁ良い海だったな。 他の所はどうだったんだ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「泳ぐとは思ってませんでしたけどね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ、泳いだんですか? 神社にはちょっと変わった神様がいましたよ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「神社には…神様(?)から貰ったお酒が…」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「少年の歌声を聞けて良かったよ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「少年……あの、望月さん、その鼻血の跡は……?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なかなか変わった体験をしたんだな。 と言うか神社の神様に会ったのか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「あ、そうです。手紙を二枚もらった人って…いませんよね?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はい、モニター越しでおしゃべりしました」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あ、あぁ!なっ、なんでもないにょ!」ふきふき
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「手紙……? 確か一枚だけだったと思いますけど」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「モニター……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まあ随分と軽い神様だったけどな、あれでも立派な神なんだろう」
「招待状は1枚だけだったと思うのだが…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「うーん、なんかよくわからん言語と日本語の二枚って意味じゃなくてか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私達の他にも、屋敷に正招待された男性のようで、手紙を二枚持っていないかと質問されましてね、どこか妙で気になっているんですよ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「手紙が二枚だと何か良いことでもあるんでしょうか……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「どうなんだろうか…その2枚目の内容も気になるけどな…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、考えてもわかんねーし聞いてみようぜ。 なあ、モレラ。手紙って1人1枚?それとも誰かに2枚送ったりしたのか?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ふーむ、でもないものは仕方ないだろう」
[メイン]KPマキナ:さてさて、ここらで一度切ろうかと
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:はーい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はーい
[メイン]伊藤和平H13S76:はーい!
[メイン]KPマキナ:というわけで次に都合のいい日時をDMの方でお願いします
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:了解です
[メイン]KPマキナ:ということで一旦お疲れ様でしたー
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:了解しました!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:乙様です
[メイン]松木優一HP16SAN80:お疲れ様でしたー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:お疲れ様でした!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:おつおつ!
[メイン]伊藤和平H13S76:わかりましたー!お疲れさまでした!
[メイン]どどんとふ:「加藤恭司HP10SAN94」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「松木優一HP16SAN80」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「望月 明 HP12SAN74」がログインしました。
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ひょこ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:みゅ
[メイン]どどんとふ:「KPマキナ」がログインしました。
[メイン]松木優一HP16SAN80:にゃー
[メイン]KPマキナ:スマッシュ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:あべし
[メイン]松木優一HP16SAN80:にゃー!?
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S76」がログインしました。
[メイン]伊藤和平H13S76:わっしょい!
[メイン]松木優一HP16SAN80:殺戮者のエントリーだ!
[メイン]伊藤和平H13S76:イヤッー!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:グワーッ!
[メイン]KPマキナ:サヨナラ!
[メイン]伊藤和平H13S76:アワレ!ニンジャは爆発四散!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:そういや、望月はOPP振ってないんで、今振っていいですか?
[メイン]伊藤和平H13S76:こういうときにクリティカルでそう(小並感)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:OPP1?
[メイン]どどんとふ:「宇佐木ゆきHP15SAN82」がログインしました。
[メイン]伊藤和平H13S76:らっしゃい!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ごめんなさい遅れました!
[メイン]KPマキナ:へろー
[メイン]KPマキナ:あ、OPPええで
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:らっしゃーい!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:1d100 望月のOPP
Cthulhu : (1D100) → 60
[メイン]望月 明 HP12SAN74:え
[メイン]松木優一HP16SAN80:普通!よりちょっと大きめ!
[メイン]伊藤和平H13S76:中の上だな!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:突然のOPP
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:揉みごたえありそう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:望月さんのおっぱいもちもち
[メイン]KPマキナ:というところでみんな揃ってるなら再開しましょー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいっ
[メイン]松木優一HP16SAN80:いぇーい
[メイン]伊藤和平H13S76:おっす!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:いぇい!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:いえぇい
[メイン]KPマキナ:ンゴwwwンゴwwwティンダロスwwwww
[メイン]松木優一HP16SAN80:ンゴwwwンゴwwwシュブ=ニグラスwwwwww
[メイン]伊藤和平H13S76:ンゴwwwンゴwwwクタニドwwwww
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ンゴwwwンゴwwwシュブ=ニグラスwwwww
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ンゴwwwwンゴwwwwニョグタwwwww
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ンゴwwwンゴwwwヨグ=ソトースwwwwwwwwwww
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:おぉ、マップが
[メイン]KPマキナ:ということでメイド達に連れられ、貴方がたは屋敷へと連れてこられました。
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おお、デカい屋敷だなぁ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:きれい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ほんとに大きいですね……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「中々良い所だな…」
『きれい!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「これは、立派なお屋敷ですね」
[メイン]KPマキナ:屋敷の前には鉄の門があり、そこには『神田時館』と書かれています。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なかなかな屋敷だな。さすが主様と、といったところか」
[メイン]KPマキナ:そして館の最大の特徴として、巨大な時計が埋め込まれていることも解ります。
[メイン]伊藤和平H13S76:「神田時館…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「神田時ってのがその人の名前なのか? それとも時館(じかん)みたいなギャグとか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「大きな時計ですね、あれは何か意味のあるものなのですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「どうしてあんなに大きな時計があるんでしょう……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「何か時間に関係するものでもあるのだろうか…」
[メイン]KPマキナ:モイラ「その通りで御座います、松木様。『神田』とは地名であり、そしてあの時計を冠する者として、『時館』と名付けたと言われております」
[メイン]KPマキナ:そうですね、ここでオカルトどうぞ
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=62
Cthulhu : (1D100<=62) → 42 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 47 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、地名だったのね。それにしても時館とは、面白い言葉遊びじゃないか。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=10
Cthulhu : (1D100<=10) → 58 → 失敗
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 85 → 失敗
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 61 → 失敗
[メイン]KPマキナ:では成功した人、とあるオカルト雑誌に、『日本の何処かに、【世界一正確な時計を持つ館】が存在する』という都市伝説があることをふと思い出します
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:神田時館の時計の正確さは世界一ィィィ
[メイン]伊藤和平H13S76:「世界一正確な時計を持つ…そういえば本で読んだことがあるな、もしかしてここのことだったりするか?」
モイラさんに聞いてみよう
[メイン]KPマキナ:モイラ「元々この御屋敷は私達……そして主様のものではなかったのですよ、伊藤様」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「前に住んでいた人から譲ってもらったんですか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「…前の持ち主は誰だか知っているか?少し気になるんだが…」
[メイン]KPマキナ:モイラ「さて、そこまでの経緯は私共には解りかねます。折を見て、主様にお尋ねしてみては如何でしょうか」と、微笑みます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:[[]
[メイン]伊藤和平H13S76:「そ、そうか…では折を見て話を伺うとしよう…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「世界一正確な時計ですか…」自分の時計を屋敷の時計に合わせておこう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「じゃあ、後で聞ける機会があれば……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうだな、気になるし」
[メイン]KPマキナ:モイラ「Tes.、もうすぐ時刻ですね。それでは参りましょう」と、モイラは扉を開け、屋敷へと皆様を誘います
[メイン]松木優一HP16SAN80:付いていきます
[メイン]伊藤和平H13S76:ついて行きますよー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「結局、ここで何をするんだろう……」ついてきますね
[メイン]KPマキナ:タイトルがズレてるのは気にしない方向で
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ふーむ、なんだかよくわからないねぇ」ついていきます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:た、球…?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:!?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:球は時計かな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ではないかも
[メイン]伊藤和平H13S76:球とはいったい…
[メイン]松木優一HP16SAN80:球……
[メイン]KPマキナ:モイラ「それでは皆様、改めてようこそ『神田時館』へ。お荷物は我々メイドの方が二階、皆さまの客室へとお運びいたします」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、ありがとう。」荷物を渡します
[メイン]伊藤和平H13S76:「ありがとう…じゃあお願いするよ」渡す
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ありがとうございます。ちょっと重いから気を付けてくださいね」荷物渡し
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「あ、これは、ありがとうございます。」荷物と脱いだジャケットを渡す
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「どうも助かる。」荷物を渡します
[メイン]KPマキナ:それでは、メイド達が皆さまの荷物をそれぞれ、重さなどを一切気にしないかのように運んで行きました。
[メイン]伊藤和平H13S76:「(見た目によらず力持ちだな…)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(流石プロ)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「(メイドというのも大変ですね…)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「心配する必要なかったかな……?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(ほぉ、なかなかだな)」
[メイン]KPマキナ:モイラ「それでは皆様、食堂の方へご案内いたしますね?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:目星でメイドさんが筋肉もりもりマッチョの変態
[メイン]松木優一HP16SAN80:」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かしらべられる?
[メイン]伊藤和平H13S76:えぇ…
[メイン]KPマキナ:目星どうぞー
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、ありがとう。」ついてきます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:何故変態なんだ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はいっ」ついていくよー
[メイン]伊藤和平H13S76:「そういえば夕食の時間か…そうだな、行こう」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=85 筋肉もりもりかな?
Cthulhu : (1D100<=85) → 66 → 成功
[メイン]KPマキナ:あ、ちなみに外の時計は「17時48分」を指していました
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:行きます行きます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:少しお腹が空き始めるころ
[メイン]伊藤和平H13S76:ぐ~
[メイン]松木優一HP16SAN80:自分の時計の時間とか確認してみたり
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「火の玉くんは何を食べるんだろ……」
[メイン]伊藤和平H13S76:『たべたりはしないよ~』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「魂とか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ、お腹は空かないの?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ええっ」
[メイン]KPマキナ:ではメイド達の身体は至って華奢であり、皆平均女性と変わらない様子であることが分かりました
[メイン]松木優一HP16SAN80:「だって妖怪だろ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「でもあんまりそんな風には……」
[メイン]KPマキナ:1D10 優一君の時計の時差
Cthulhu : (1D10) → 2
[メイン]伊藤和平H13S76:『おなかはすかないよ~、にんげんってふべんだね~』
[メイン]KPマキナ:1D2 1=遅れ 2=早め
Cthulhu : (1D2) → 1
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まぁ、火の玉君はかわいいから何でもいいよ」
[メイン]KPマキナ:二分遅れやね
[メイン]伊藤和平H13S76:「火の玉くんが物を食べてる所は見たことないな…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「いいなぁ……。でも美味しいものを食べられないのも不便かもしれないよ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「代わりに何か取り込んでいたりするのですかね?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「美味しい食べ物を食えないなんて火の玉って不便だなぁ。 っと、いつの間に……」 と、つぶやきながら時計の遅れを直します
[メイン]伊藤和平H13S76:『そうなの?ぼくもたべれるようになりたい!』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「やっぱりこっそり精神力とか食べてんじゃないの?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「そういうことはない…と思うけどなぁ…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「うむむ 燃料が無いならどうやって燃えてるんだろう……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「酸素とか……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:深まる火の玉くんの謎
[メイン]伊藤和平H13S76:「魔力か何かかもな…」
『ぼくもよくわかんない』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「O2を食べて燃焼するとしたら…かなり経済的ですね」
[メイン]KPマキナ:よし、では皆さまが食堂へ入ると、
[メイン]松木優一HP16SAN80:「燃焼ってのはO2と何らかが結びつく減少だから単体では燃焼しないんだがなぁ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ほむ?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「よく分かんないなら仕方ないかぁ……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「それを考えてたらきりがない。今は食事のことを考えよう」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ほむほむ
[メイン]伊藤和平H13S76:食堂!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:おっちゃん!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「水から水素を取り込んで核融合とか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:いい男が1人と渋い男が1人
[メイン]KPマキナ:男性「おお、アンタはさっきの」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ウホッ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、先程はありがとうございました。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おや、知り合いだったのか。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ん?誰だ…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「お友達ですか?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ん?こちらの御仁は?」
[メイン]KPマキナ:モイラ「あら、滝様と加藤様は既にお知り合いだったのですね?」男性「まー知り合いっちゃ知り合いだろうな、今日初対面だけど」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「先ほど海岸でお会いしまして、少しですがお話をさせていただきました。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「なるほど、ここに来る前に会っていたのか…名前を聞いても?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「滝さんと、おっしゃられるのですね。よく考えればあの時はお名前もお伝えしていませんでした。私は加藤恭司と申します。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうなのか。滝さんといいましたかな?私、望月 明と申します。どうぞ、良しなに」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「海岸で……。私は宇佐木ゆきっていいます。よろしくお願いします」頭下げ
[メイン]KPマキナ:男性「まさか団体様だったとはねぇ。———と、自己紹介が遅れたな。俺は滝、滝・和也だ。こっちのムスっとしたグラサン野郎は三影っつって、俺のツレだ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「滝さんか…よろしく頼む、自分は伊藤和平だ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「どうも、滝さん、三影さん。俺は松木優一てんだ。ま、ヨロシクな。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「三影さんもよろしくお願いします。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「団体様、って言っても私達もほとんど今日が初対面ですよ。行きのバスが一緒だっただけで」
[メイン]伊藤和平H13S76:「滝さんに三影さん…、三影さんもよろしくな」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、もう友人みたいなもんだけどな。」
[メイン]KPマキナ:三影「フン……」滝「なるほどねぇ、皆、共通点は一緒ってことでいいんだろ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ゆ、友人……(なのかな……?)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「共通点?あの手紙の事か?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「招待状を受け取ったってことでしょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まあバスの中で遊んだりもしたし、十分友人と言えるのではないか?」
「この招待状のことか?」
[メイン]KPマキナ:滝「ま、それもあるが……と、積もる話は後だ。そろそろご登場願いたいところだぜ? モイラさんよ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「? 主様のことかな……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「?」モイラの方を向く
[メイン]伊藤和平H13S76:「…ん?」
[メイン]KPマキナ:モイラ「Tes.、時刻は18時を回ります。主様、並びに御息女の運様がいらっしゃいます」
モイラさんは笑顔のまま、扉を開く。そして、皆さんは現れた姿を見ることになります。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:どきどき
[メイン]伊藤和平H13S76:わくわく
[メイン]松木優一HP16SAN80:ほっほう
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:わくわく
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ほう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:!?
[メイン]伊藤和平H13S76:な、なんだこの主様は…
[メイン]KPマキナ:その姿は、全身を白いローブで包み、顔には巨大な仮面をつけた姿でした。
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「(仮面…まぁ、人間色々あるのでしょう)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「はー、珍しい格好しているなぁ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「え、っと……この方が……主様?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(お、おう…個性的な主様だな…)」
『おもしろいかっこうしてるね!』
[メイン]KPマキナ:『皆様、本日はようこそおいで下さいました。このような格好で不躾かとは思いますが、どうかご容赦願います』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(なんだ、変な服装だな…)」
[メイン]KPマキナ:そして、彼の後ろから
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「い、いえ、全然大丈夫ですよ……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「こちらこそ、ご招待いただきありがとうございます。」
[メイン]KPマキナ:白いドレスを身に纏った少女が、食堂へと入ってきました
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやいや、人の趣味なりなんなりにケチつけるつもりは無いよ。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「こ、こちらこそ…」
[メイン]伊藤和平H13S76:あらかわいい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:きゃわいい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:あらかわ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(あの子が少年の姉…だろうな。後でしっかり挨拶せねばな)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:きゃわ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かうぁいい
[メイン]KPマキナ:『これは私の娘、運(さだめ)と言います。本日の食事会に同席させることをお許しください』運「ど、どうも初めまして……」ペコリ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「こちらこそ、初めましてっ」頭下げ
[メイン]伊藤和平H13S76:「運ちゃんか…どうも初めまして…」
『よろしくねー!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「初めまして」頭を下げる
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:息子さんと娘さんは何歳くらいなんだろ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「どうも、運ちゃんと……そう言えば主様主様とばかり呼ばれてアンタの名前知らないな……なんて名前なんだ?」と、白ずくめに
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いえいえ、食事は人数が多ければ、多いほうが楽しくなると思います。初めまして」ペコリ
[メイン]KPマキナ:『ふむ……そうですね。私は訳あって自分の姿を捨てた身……名前など、もう残っては無いのですが』
モイラ「でしたら、【モンテ・クリスト】というのはどうですか? 全てを捨て、されど生を諦めず世界に留まった者の名です」
『……Tes.。であれば、今自分はそう名乗りましょうか』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:恩讐の彼方に行かなきゃ
[メイン]伊藤和平H13S76:「全てを捨てた…?名前すらも…」
『もんてさん!』
[メイン]KPマキナ:といったところで、皆が席に着き、メイド達が豪華絢爛な食事を運んできます
[メイン]松木優一HP16SAN80:「色々あったんだなぁ。ま、改めてヨロシクな、モンテさんに運ちゃん。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「名前がないと不便だとは思いますけど……。よろしくお願いします、モンテさん」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「…よろしくお願い致しますモンテさん」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「これは……いいんでしょうか、こんな豪華なお食事……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「深くは聞かないがよろしく、モンテさんに運ちゃん」
『ごはん!たべれないけど!』
[メイン]KPマキナ:『えぇ、よろしくお願いいたします。……あぁ、こうして他人と言葉を交わすのもいつ以来かというものです』主様はとても楽しげに話します
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「自分を捨てたと… まぁ、何かとご事情があると思います。ですが、今夜はよろしくお願いします、モンテ殿。」
[メイン]KPマキナ:運「て、Tes.……! よろしくお願いします」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「その、Tesってのは?何やら応答の時なんかに使われてるっぽいけど」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(こういう場のマナーはあまり詳しくないから失礼のないようにしなくては…)」(緊張)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そういえば私も気になってたかも……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(伊藤さんがなんだか緊張して……ハッ、テーブルマナーなんて私も知らない……!)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「(テーブルマナー…和食と通ずる物があるといいのですが…)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(いきなり全くの一般人の俺みたいなのを招いたんだ。テーブルマナーとか期待されてるわけでも無いだろう。)」
[メイン]KPマキナ:『Tes.、これは我々が共通言語として使う「了承」です。「我、ここに契約す」という意味も含め、「テスタメント」、あるいは略して「テス」と使っております。いわゆる合いの手のようなものです。どうかお気になさらぬよう』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そういう意味があったんですね。なんだかかっこいいかも……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど。契約とか結構重い意味なんだな(軽々しく真似とかしない方がいいかもな)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(ここでお義父さん、義姉さんにいい印象を持ってもらうようにしっかりしないと)」ドキドキハスハス
[メイン]KPマキナ:『さあ、聖夜迫りしこの清き日の祝杯を上げましょう。皆様の波乱な人生と素晴らしき浪漫に乾杯』
[メイン]伊藤和平H13S76:「なるほど…契約か…」
『てすためんと!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「か、乾杯……!」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「乾杯」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ああ、今日の出会いにも乾杯」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「この奇特な宴に乾杯。 ってな。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「乾杯。」
[メイン]伊藤和平H13S76:『かんぱーい!』くるくる
[メイン]KPマキナ:滝「カンパーイ!」三影「……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くんかわゆい
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(火の玉君乾杯できてないじゃねぇかwwww待て、笑うな俺耐えろwwwww)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(優一くんがなにやら下を向いて何かを堪えているような…)」
[メイン]KPマキナ:滝「カーッ! 流石にお金持ちだぜ、こんな美味い飯と美味い酒だ、腹に入れねえと損するってもんだ!」マナー?何それという感じで豪快に食べています
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さてさて、波乱な人生とか言ってたけどモンテさんは俺らの事知ってんの?こう、普通に調べた範囲とかじゃなくてさ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ほうほう、上手いな。流石はパーフェクトなメイドの居る屋敷。料理人もパーフェクトだったりすんのか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:上手いじゃなくて美味い
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「滝さん……いや、少しくらいならくだけててもいいのかも……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「これは…素晴らしいですね…」もぐもぐ
[メイン]伊藤和平H13S76:「こんなに美味しい料理初めて食べた…」
『た、たべたい!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ほんとに美味しい……タダでこんなの食べていいのかな」もきゅもきゅ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…ん、美味しい。」ナイフとフォークをカチャカチャ
[メイン]KPマキナ:モイラ「Tes.、お褒めに預かり光栄です。この料理を作っているのは妹なので、私も嬉しく思います」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ほうほう、パーフェクト姉妹だったのか。会えたらお礼でも言っとかなきゃな」 ※秋ではない
[メイン]伊藤和平H13S76:「(マナーもそうだが女性に囲まれているのも緊張する…!)」
『ちょっとほかのひとのところにいってくるね!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「妹さんが……すごい」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:確かに伊藤君の周り女性ばっかだ
[メイン]KPマキナ:『私が知っているのはあくまで表面上の情報……。真に求めているのは、貴方がたが体験した「奇怪たる物語」。どうか、お聞かせ願えないだろうか』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「火の玉くん、あんまり他の人に迷惑かけちゃだめだよー……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「奇怪な物語…なるほど、ここに集められたのは怪異を体験した人たちか…」
『わかった!』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「誰かに話してない限りあの俺とあの3人しかあの事は知らないと思ったんだけどなぁ。」
[メイン]KPマキナ:運「わ、わ、何これっ!?」火の玉くんにビビる
[メイン]松木優一HP16SAN80:SANチェックの時間でございます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「奇怪なる物語……? そんな……こと、言われても……」目を逸らし
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「奇怪な物語ですか…確かにあまり人が経験していないことは経験しております。」
[メイン]KPマキナ:火の精はSANチェックないから(震え声)
[メイン]伊藤和平H13S76:『さだめちゃんよろしくね~!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くんにSANチェックはない!はず
[メイン]伊藤和平H13S76:ないよ!
[メイン]KPマキナ:運「え、えっと……こちらこそ?」
[メイン]伊藤和平H13S76:『うん!よろしく!』ふわふわ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、ちょっと恋した相手を海の底に迎えに行かなきゃなってだけだよ。俺はそれだけだ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私も最初はびっくりしたけど、全然悪い子じゃないから……燃えないようにだけ気を付けてね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「メイドがパーフェクトじゃなかったら今頃早口言葉だったな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:『さわったらやけどしちゃうからきをつけて!』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「奇怪な体験?ですか… そんな体験はあったことがないですね… あるといえば、そこに浮かんでいる火の玉君ぐらいですかな?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「海の底に恋した人が……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(…海の底かぁ……)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、そうだ。確かに望月さんの言うとおり俺らは現在進行形で奇怪な体験の真っ最中だったな。」
[メイン]KPマキナ:『私は定期的にこの村に、そういった「奇特な体験」をした者を呼び寄せ、話を聞くことを余生の楽しみとしているのです。これこそが人類の【秘】であると、私は思っております』
[メイン]KPマキナ:『海の底、ですか……それは、なるほど……』
[メイン]伊藤和平H13S76:「人類の秘…か、知ってはいけないこともあるが…な…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(……どうしよう、きっと化け物のこととかを聞きたいんだろうけど……あまり話したくない)私は……子供の頃に辻斬りにあったことくらい、しか」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「届いた手紙を見る限り、知っている側だと思うけどな、このオッサ……げふん、モンテさんも」
[メイン]KPマキナ:『確かにその火の玉……それは“火の精”でしょう? もしや、貴方が従属させているのですか?』伊藤君に
[メイン]伊藤和平H13S76:「そうだ、従属というより対等な関係だがな…自分の家族のようなものだ」
『そうだよー!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「人類の秘…例えば、このようなものですか?」居合刀無銘を袋から取り出す
[メイン]松木優一HP16SAN80:メイドイン異世界
[メイン]KPマキナ:『いいえ、私が知っていることなど、旧くより古の賢者と呼ばれし先人達に比べれば浅はかなものです。
私は無知だ。無知ゆえに知りたい、この世界のあるがままを。人類、その一人一人の「人生」を』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「その刀は……? 妖刀、とか?」
[メイン]KPマキナ:『本当に、辻斬りだけが貴方の【経験】なのですか? 宇佐木様』
[メイン]伊藤和平H13S76:「確かにその通りでもあるな…自分も後でモンテさんと話したくなってきた…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうか。所でそう言うモンテさんは何か話してくれないのか?ま、海の底に行く方法が目下のところ一番知りたい所だけど」
[メイン]KPマキナ:『ほう、その日本刀……興味深いですね』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「妖刀なんて物騒なものではありませんよ。ただ、好きなタイミングで切断と非切断を切り替えられるだけです」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「物騒だなぁ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「う……いや、その……森で化け物キノコに襲われたり、とか……そういうこともありました」答え辛そうに
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「人生か…なら、少し話はできるかもしれないな」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(…宇佐木さんは何か辛い体験をしたようだな……)」
[メイン]KPマキナ:『キノコ、ですか。それは辻斬りに勝るとも劣らない経験をした、と顔に書いてあります。深く聞くことは出来そうにありませんね』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……ごめんなさい」
[メイン]KPマキナ:『自身のタイミングによってモードを切り替えることが出来る……なるほど、ただ持つだけではなく、使用者自身の技術も必要になってくることでしょう』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「お話なら私がしましょう。話しにくい経験をした人も多いでしょうから」
[メイン]KPマキナ:『いえ、構いません。貴方がもし、私の想像通りの経験をしたのであれば、きっとこの村にいる間に救われることがあるでしょう』
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分も話せるとこまでなら話せるぞ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「話したい所だけど話せる事がもう無いなぁ。ところで、さ。この村にいる間に救われることがあるってどう言う意味だ?昼に見覚えのある人影を見た事と関係があるのか?」
[メイン]KPマキナ:『えぇ、勿論です。私は皆様の人生を聞きたい。そして、必要ならば私の話も少なからず話すべきでしょう。今宵はとても充実した食事会になりそうだ』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「救われる……?(何が言いたいんだろう、この人)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「救いか…」
[メイン]伊藤和平H13S76:『ぼくにもきいてね!』
[メイン]KPマキナ:『招待状に書かれている通りです。この村にいる3日間、皆さまは幸福な時間を得られる。勿論これは皆様が積んできた経験の中の「胡散臭い」ものではないと、断言致しましょう』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……まあ、こんな美味しいご飯を食べさせてもらえるのは確かに幸せですけど」もきゅもきゅ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「幸福…(私にとっての幸福とは、なんだろうか…)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「幸福な時間か…そうか、とても楽しみだな…今こうして美味しい食事とれているのも十分幸せだが…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あーそうだな。所で俺たちばっかり話してるけどさ、滝さんとか三影さんとかも何かあったりするのか?ああ、別に俺が無理に聞きたいわけじゃないけど。」
[メイン]KPマキナ:滝「ん、俺か? まー俺も色々な事件とかに関わって来たぜ? しかも表沙汰にならんよーにかーなーり気を遣ってな!」優一君に肩組み
[メイン]松木優一HP16SAN80:「へぇ。色々あったんだなぁ。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「私は、ちょうど運ちゃんと同じころ、私と同じ道場で剣道仲間だった奴がいたのだが、そいつがある日別れを話してな、そこで私と約束をしたんだ。『お互いに成長して、またこの道場で再開しよう。』と。だが、その次の日にそいつは事故で死んだ。」
[メイン]KPマキナ:と、ここで優一君に滝さんから、テーブルの下でメモが渡されます
[メイン]松木優一HP16SAN80:おっと じゃあモンテさんとかに見えないようにコッソリ見ます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「事故で……。それは……その、残念でしたね……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ん? いや、後で見ろって事か?
[メイン]KPマキナ:『ふむ……死に別れはさぞ辛いものでしょう』
[メイン]KPマキナ:滝さんはいつもの表情で食事をとっています
[メイン]伊藤和平H13S76:「…事故…か、巡り合わせと言うのは残酷だ…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあとりあえず受け取ってポケットに入れときます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……三影さんは? 何かお話出来ることとか……」おそるおそる
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「でもなんだか、不思議でな。別れを言いに来たとき、もう一度会えるはずなのに、なぜかそれが最後の別れのように思えたんだ。私はなぜ別れを伝えに来たのか、今でもわからない。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…そのぐらいだな。私の話は。すまない、重い空気にしてしまって。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……もしかしたら、自分が死ぬことが分かっていた、とか……?」
[メイン]KPマキナ:三影「……話すことなど何もない」見れば彼のものとされる食事には一切手を付けていないようです
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いやいや、不思議な話しだが聞けてよかったと思うぜ。」
[メイン]伊藤和平H13S76:『たべないの~…?』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そ、そうですか(どうして食べないんだろう……?)」
[メイン]KPマキナ:三影「近寄るな、鬱陶しい」滝「あー、悪ぃな、そいつはそういう奴なんだ」
[メイン]伊藤和平H13S76:『ごめんね~…』しょぼん
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私は、望月さんのように語れることはあまりありませんが、この刀をもらったり、武に尊ぶ者が使えるような技術を頂いたり。あとは…娘が増えたりしましたね。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「娘…あ、あぁ…あの娘か…」
[メイン]KPマキナ:『増えた……というのは、奥様のご懐妊でしょうか? それとも……』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「頭のなかから寄生体のようなものを取り出したりもしました。これだけ不可思議なことにあっていながら、誰も知り合いが欠けていないのは幸運なのでしょうね」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「あー、なんというか、怪奇の途中で出会った少女に妙に懐かれてしまいまして。パパと呼ばれてしまいまして、いつも訂正はしているのですが」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「き、寄生体……。そうですね、誰も死なずに済んだのなら、それは凄く幸運だと思います……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……(犯罪か?いやよそう、世の中には俺の想像つかないような趣味の奴だっているんだ。)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まだ15歳なのに度胸があった娘だったなぁ…」
『めいちゃんだよね!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:パパ!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「はい、めいさんのことですよ。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:パパではありませんよー
[メイン]KPマキナ:『なるほど……それもまた、奇縁という奴でしょうね』
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分は…そうだな、とある神様と友達だったり知ってはいけないような物を知ってしまったな…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「15歳の女の子が他人をパパって呼ぶって一体……」引き気味
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「その火の玉君とか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「知ってはいけないようなもの?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「わ、私からは何も言っていませんからね?」あせあせ
[メイン]伊藤和平H13S76:「火の玉くんには出会えて感謝している、もっと…もっと邪悪な存在だ…」
どこのめいちゃんやろなぁ…
[メイン]KPマキナ:『神と友達……場合によりますがそれはいわゆる【旧神】と呼ばれるものでしょうか』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かわった!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「旧神……? 火の玉くんは邪悪さの欠片もないというか、無邪気な感じですけど……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:きゃわたん
[メイン]伊藤和平H13S76:「知っていたか、そうだな…旧神と呼ばれるような存在だ…ノーデンスと名乗っていた」
[メイン]松木優一HP16SAN80:きゃっわー
[メイン]伊藤和平H13S76:きゃわいい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:きゃわゆい
[メイン]KPマキナ:『ノーデンス……なるほど彼ならば、確かに人と友を交わすこともありましょう』
[メイン]伊藤和平H13S76:「宇佐木さんは知らなくても大丈夫だ、知っていいものではない…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「わ……分かりました」ちょっとぶるっと震えて
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふーん」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(優一くんは知っているよだがな…)」チラッとアイコンタクト
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(いや、そのノーなんたら言うのは知らんよ)」肩をすくめる
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「神…か・・」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:主様神話技能めっちゃ持ってそう
[メイン]伊藤和平H13S76:「(クトゥルフのほうなんだけどなぁ…)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「神様ってほんとにいるんですね……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(別にお義父さんの事も詳しく知ってるわけじゃないしな)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ああ、全知全能というわけでもないけどな」
[メイン]KPマキナ:『さて、私の話を知りたいと言っていましたね』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あ、いや向こうの神社に神様はいたっけ。モニター越しでしたけど」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ああ、知りたい。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そうですね、知りたいです」
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分も話を聞いてみたい」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですね。(少年の話とか少年の話とか少年の話とか…)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:少年の話しか期待してない!
[メイン]松木優一HP16SAN80:うーんこのショタコン
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なんという欲望の塊
[メイン]望月 明 HP12SAN74:望月は期待してる!パパといろいろした話!
[メイン]伊藤和平H13S76:ショタコンの鑑
[メイン]KPマキナ:
『ふむ……私は過去、二度の失敗を犯しました。一つは【自身に対し何の目標も見定めていなかったこと】もう一つは【知り過ぎていたと思っていたことが、実は何も知ってなどいなかったということ】。
私はかつて世界的権威を持つ人間だった。しかし欲に狩られ罪に囚われ、ある御方に救って頂くまで、どうしようもなく廃れた出来そこないだったのです。
しかし、今こうして生き、そして救われているのはまさに【自分にとっての最大の目標を定め】、【全てを知ろうとしている】からに過ぎない。
例え外から歴史をなぞり全てを知ってた気になろうと、その時代に住んでいた者一人一人の人生など知ろうはずがない。だからこそ知りたい。
全てを知るという事、それは【人間を愛し、一人ひとりの歴史を知ること】に他ならない。
もしも私が世界を巡り、本当の意味で全てを知ることが出来た時、———嗚呼、其処にRomanはあるのだろうか』
[メイン]松木優一HP16SAN80:「へぇ。そこにあるのかは知らないけど、少なくともその話には随分とロマンがあるじゃないか。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ロマン溢れる話だが…【全てを知る】か…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「なんだか壮大な話に……つまり、色んな人とたくさんお話したいってことでしょうか」
[メイン]KPマキナ:三影「くだらん」三影は突然席を立ちます
三影「滝、先に行ってるぞ」と言い、そのまま部屋から出て行ってしまいました
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「『無知の知』か…それは私もあるな。だからこそ、知識欲というものが絶えない。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、価値観は人それぞれだよな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「三影さん…少し話を聞いてみたかったが…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「一人を愛する…妻を持っても、妻の全てなどわかろうはずもないのですが…」
[メイン]KPマキナ:滝「あー……ははっ、あの偏屈には少し癪に障ったようだな」『いえ、所詮は老獪の世迷い言ですので』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ……行っちゃった」
[メイン]伊藤和平H13S76:「すべてを知りたい…自分もその節はあるかもしれないな…」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いえいえ、素晴らしいご意見です。私もそういった考えをしっかり持ちたいものです。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(ちっ、少年の話はどこ行ったんだよ…)」裏でツーン
[メイン]松木優一HP16SAN80:草
[メイン]伊藤和平H13S76:草生える
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:草
[メイン]KPマキナ:『色んな人と話をしたい……確かに、それもあります。私はもう70を超え、余命もわずかばかりです。ですので、あと少しでも知ることを欲するのです』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:うーんこのショタコン
[メイン]KPマキナ:運「(なんだろうあの人……少し怖いな)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「(70歳…結構年だったのか…)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はっ、義姉さんに怖がられてはだめだ!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど。ま、良いんじゃないか?人から話を聞いて少しでも満足出来るなら。」
[メイン]KPマキナ:というところで食事会は終わりかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ふむむ
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]伊藤和平H13S76:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:はーい
[メイン]KPマキナ:時刻は20時です。主様、運がまず食堂を出て行き、モイラも続いた後、そして滝も出て行きます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:結構経ってたのね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「またね、運ちゃん」フリフリ
[メイン]伊藤和平H13S76:『たのしかったねー!』
[メイン]松木優一HP16SAN80:ふむふむ じゃあまた屋敷の時計でも見に行こうかな。 そんで自分の時計とズレてないか確認したい
[メイン]KPマキナ:運「あ、うん。どうも……」ペコリ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そうだね……緊張したけど、楽しい時間だったと思う」
[メイン]KPマキナ:リアル時間もそんなもんという
[メイン]松木優一HP16SAN80:せやね
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:なんと
[メイン]KPマキナ:自分の時計は直してる?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:メイドさんに屋敷の中を見て回っていいか聞きたいな
[メイン]松木優一HP16SAN80:前回確認した時には直してます
[メイン]KPマキナ:では秒針が少しだけズレてる程度じゃないかな
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、そのズレって遅れ? それとも先に進んでる?
[メイン]伊藤和平H13S76:自分も少し見回ってもいいか聞いてみよう
[メイン]松木優一HP16SAN80:「んー?時計ってこんなズレるものだっけ……?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:それと確認し終わったら自分の部屋行ってから渡されたメモ確認します
[メイン]KPマキナ:メイド「Tes.、書庫であるならば構いません。ただし書庫は普段より鍵が掛かっている為、その場合は私も同行の上とさせて頂きます。———以上」
[メイン]KPマキナ:時計のズレは遅れですね
[メイン]松木優一HP16SAN80:遅れかぁ にゃるにゃる
[メイン]KPマキナ:ではメモには
『22時に君のお仲間を全員連れて俺の部屋に来てくれ』と。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私は……どうしようかな。色々あってちょっとだけ疲れたから、部屋を貸してくれるなら休みたいけど……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「宇佐木さん、少しお時間よろしいですか?少しお話したいことが…」小声で
[メイン]松木優一HP16SAN80:「仲間、ねぇ。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあ他の皆に
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「では、早速ですが書庫を見させていただいても?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「そうか、自分は少し読み物をしないと眠れないからな…後で書庫に行かせてもらおう」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「じゃあ今夜もトランプしようぜ! 21時半に俺の部屋集合な!」って他の4人に声掛けに行きます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:>>望月「へ? はい、いいですよ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ん?トランプか、わかった。21時半だな…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「トランプですか?わかりました。21時半ですね」
[メイン]伊藤和平H13S76:『わーい!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「またトランプですか? いいですよ、後で行きますね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「じゃあ俺もついでに書庫に付いて行っていいかな。」と、まあトランプのスペ3を弄りながら付いていきます
[メイン]KPマキナ:「Tes.」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「松木さん、私たち助師同士で話をしてきます。ので、トランプはまたの機会によろしくお願いします」
[メイン]KPマキナ:じゃあ書庫組の前に二人かな?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:助師→女子
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ん?だが宇佐木さんは来るって言ってるぞ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そ、そんなに長く話すことなんですか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ああそうだ、書庫に火の玉くんは危ないからなぁ…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:燃えちゃう!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まあ、少し…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「じゃあ望月さんが来れないなら加藤さん伊藤さん宇佐木さんと俺の4人でトランプやってようか」
[メイン]伊藤和平H13S76:『うさぎちゃんのところいってくるねー!』
宇佐木さんのところへ~
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「分かりました……。ごめんなさい松木さん、トランプは途中から参加させてもらってもいいですか?」
[メイン]KPマキナ:メイド6「一応、防火術式は施されていますが、埃などに引火した場合、粉塵爆発の可能性も考慮して頂くことがあります。———以上」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くん女子説
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あー……そうだな、出来れば22時までには来てくれると助かる それ以降は解散してるかもしんないからな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:火の玉くん女の子説もっとやれ
[メイン]KPマキナ:ええっと、書庫に来るのは誰だっけ
[メイン]伊藤和平H13S76:はいはーい
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:行きまーす
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はいっ。って火の玉くん?お話に混ざっても大丈夫なのかな……」
[メイン]伊藤和平H13S76:『ちかくにいるだけだからだいじょうぶ!…かな?』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まぁ、いいですよ?場合によっては少し都合がいいかもしれません」
[メイン]伊藤和平H13S76:『わーい!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ふふっ……」火の玉くんに癒され
[メイン]KPマキナ:じゃあ先に二人の会話からどうぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「かわいい子だね」クスッ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいはい
[メイン]伊藤和平H13S76:『(ふわふわ)』周りを漂ってる感じで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ええと……何でしょうか? 二人だけで話なんて、一体何が……?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「実は話というのは、この子のことなんです」獏をポッケから出します
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ!? か、かわいい……! 望月さんのペットですか?」
[メイン]KPマキナ:獏「……?」ごろん
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「かわいいのと私も思いますが、私の子じゃないんです。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「じゃあ……捨てられてた、とか? それとも誰かに預けられた……?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「公園で少年と別れた後、謎の男が現れて、この子を預けられました。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「は、はぁ、謎の男ですか……。一方的に預けられたんですか? この子、どうすればいいんでしょう……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですね、男は『獏君を君に託しに来た。拒否権はない。受け取れ』と」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「どうして望月さんに預けに来たんでしょうか……知らない人ですよね?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私、獏の餌なんて持ってないから何もお手伝いできませんよ……?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いえ、知ってくれるだけでいいんです。それと触ってみてくれませんか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……? 触ってもいいならぜひ……!」獏くんなでなで
[メイン]KPマキナ:もふもふしてます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:かわいい
[メイン]伊藤和平H13S76:かわゆす
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「わぁ、もふもふしてる……かわいいなぁ……!」もふもふなでなで
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「・・・なんかありませんか?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「えっ? いや、何も……かわいいですよね?」首傾げ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:砂漠の景色が見えないかどうかを確認したかった感じかな?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「私は、触った瞬間意識を失って、起きたら砂漠が広がってたんですよ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「それはなんとも奇妙な……。でも私は触っていても意識を失うことはないですね……」もふもふ
[メイン]KPマキナ:獏はぼけーっとしてます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「この子よりも、望月さんが会った人の方が重要だったりするのかも……何とも言えませんが」すりすり
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:かわゆい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「うーん、そうですね。私だけかもしれませんね。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はい……わざわざ望月さんだけに会いに来たのなら……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あの、こうして二人で話してるってことは、獏くんのことは秘密にしておいた方がいいですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:なんかいるー!?
[メイン]KPマキナ:「———その獏を、貴女個人へと向けられたものだと?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「っ!? だ、誰ですか?」振り向き
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「だれ!?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:かっこいいおじさまだ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:おぉ…だんでぃ…
[メイン]望月 明 HP12SAN74:だんでぃ
[メイン]KPマキナ:「おや失礼、レディのお話を立ち聞きする趣味はないのですが」
[メイン]KPマキナ:「貴方がたの話していた事柄が、些か気になりましてな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「い、いえ……そんなに気になることですか?」
[メイン]KPマキナ:「いえいえ、ふふふ……誰もかれも特別ではない、ということですよ。その小動物もね」
[メイン]KPマキナ:「申し遅れました私、この屋敷の元所有者であり主様に仕える僕、“サヴァン”と申します以後、お見知りおきを」ゆっくりとお辞儀
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「この獏くんは普通の子って意味かな……?」もふもふ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ、こちらこそ自己紹介が遅れてごめんなさい。私は宇佐木ゆきっていいます」ぺこり
[メイン]KPマキナ:「えぇ、存じております。そちらの貴女も、ね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ん?元所有者で主様に仕えてるって……? あなたがモンテさんに館を譲ったってことなのかな」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「元所有者?んで、今はあの主様に仕えている?」
[メイン]KPマキナ:「Jud.(ジャッジメント)。といっても私が所有していた時期など所詮、彗星が通り過ぎる程度の時期でしかありませんがね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……あの、どうして館を譲ったとか、仕えてるかを訊いてもいいですか……? なんだか気になっちゃって。失礼ならごめんなさい」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あ、申し遅れました、わたくし、望月明といいます」ペコリ
[メイン]KPマキナ:「Jud.、私がこの館を売った理由など至って簡単です。『あの方がこの屋敷に相応しいから』ただそれだけですとも」
[メイン]KPマキナ:「さて、私から言えることなどさほどありませんが……一つ、言えるのならば」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「全てを知ろうとする人がこの屋敷に相応しい……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「な、なんでしょう?」
[メイン]KPマキナ:「『その獏は、何を食べて生きているのか』『何を目的として与えられたのか』を、もう一度よくお考えになられては如何でしょうか?」
[メイン]KPマキナ:「それではこれにて、失礼致します」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「また会えるのか?」
[メイン]KPマキナ:サヴァンは頭を下げ、そのまま食堂へと入っていきました
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「行っちゃった……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なんだよ…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「何を食べる、って……獏といったら悪夢?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「何だか不思議な人でしたね……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ、時間……! もうトランプ終わってるかも! そろそろ部屋に行きましょうっ」
[メイン]KPマキナ:さて、どうします?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「確かに、獏は悪夢を食べると有名だが、この子は『夢を食べる』らしいから、一般的に知られている獏とは違うかもしれない」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:獏のことを考えつつ松木くんの部屋に向かおうかな
[メイン]KPマキナ:じゃあ書庫組哉?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「普通の夢なんですね……。じゃああとは与えられた目的を考えてみる?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:いぇーい
[メイン]伊藤和平H13S76:(火の玉くんもこっそり同行)
[メイン]伊藤和平H13S76:いぇい!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:書庫組だ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くんきゃわ
[メイン]KPマキナ:本館から書庫に行くまでに渡り廊下の部分があり、そこから庭園に入れる仕組みとなっています
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S76」がログインしました。
[メイン]松木優一HP16SAN80:ふむ 周りに変な物は見える? 具体的には球って書いてるアレとか
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:結局球ってなんなんだろ
[メイン]伊藤和平H13S76:球とは一体…
[メイン]KPマキナ:庭園は花畑になっており、紫が紫陽花、青が菫の花です
[メイン]KPマキナ:そして、その間とも言える部分には、巨大な球体のオブジェがありました。
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あれは?」とメイドさんに聞いてみよう
[メイン]伊藤和平H13S76:「な、なんだあの球体は…」
[メイン]KPマキナ:「あれは球体のオブジェですが、何か? ———以上」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おぉ…花畑ですか、美しいですね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……何かしらの理由だとかはあったりするのか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「み、見ればわかるが…こう…意味とか…」
[メイン]KPマキナ:「オブジェに対する理由、意味という事でしたら、私からは答えかねます。———以上」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうか、それにしても見事な花畑だな。書庫に行こう」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まあ…自分は芸術には疎いからな…」書庫へGO!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:GOGO
[メイン]KPマキナ:ではメイドが鍵を開け、
「私は入り口で待っているので、用が済みましたらお申し付けください」と言いました。
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ありがとうございます。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「サンキュー」と、手をひらひらしながら
[メイン]KPマキナ:あ、入る前に目星どうぞ
[メイン]伊藤和平H13S76:「ありがとう、少しお邪魔させてもらうよ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=60 目星
Cthulhu : (1D100<=60) → 6 → スペシャル
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 46 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 76 → 失敗
[メイン]KPマキナ:では成功した人、扉の表に「衣笠書庫」と書いてあることに気付きます
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……衣笠?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「衣笠…?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:[]
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ん?何かありましたか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「いや、ここに衣笠書庫と書いてあるのが目に止って」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「いや、この扉の所に。この書庫の名前か?衣笠ってのは人名なのか?なあメイドさん。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「衣笠書庫…館の名前とは違いますね」
[メイン]KPマキナ:「衣笠とは、主様が最も尊敬する人物の一人、その苗字です。———以上」
[メイン]伊藤和平H13S76:「尊敬する人物の一人の苗字…なるほど…」
[メイン]KPマキナ:書庫内は、数えきれない程の本で埋め尽くされています
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふーん」 中に入って……図書館とか振れるのかな 後は目星とか
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:あてもなく探すのはなぁ
[メイン]KPマキナ:図書館か目星でどうぞ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:目星で目につく本とか探せないかな?
[メイン]KPマキナ:どぞどぞー
[メイン]伊藤和平H13S76:目星で探す!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=70 目星
Cthulhu : (1D100<=70) → 14 → スペシャル
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 59 → 成功
[メイン]どどんとふ:「松木優一HP16SAN80」がログインしました。
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=40 図書館
Cthulhu : (1D100<=40) → 86 → 失敗
[メイン]KPマキナ:目星のみ成功か
[メイン]KPマキナ:では成功した二人は、敷き詰められた本の中で、一冊の「ボロボロの手帳」に目が留まります
[メイン]伊藤和平H13S76:「ん…?やけにボロボロだな…」手に取ってみよう
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「手帳?ボロボロですね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「何か見つけたのか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ここに手帳が…」
パラパラっとめくる
[メイン]松木優一HP16SAN80:中は読めますか?
[メイン]KPマキナ:本をめくると、その中がフランス語で書かれていることがわかります
[メイン]松木優一HP16SAN80:……とりあえず初期値で振っていいですか?
[メイン]KPマキナ:どうぞー
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=1 唸れワンチャン
Cthulhu : (1D100<=1) → 53 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:ですよねー
[メイン]伊藤和平H13S76:「フランス語……」
自分も振ってみまする
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=1 ワンちゃん!
Cthulhu : (1D100<=1) → 47 → 失敗
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:むりぃ
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=1
Cthulhu : (1D100<=1) → 79 → 失敗
[メイン]KPマキナ:ワンワン!
[メイン]KPマキナ:ということで理解することは出来ません
[メイン]松木優一HP16SAN80:クゥーン
[メイン]伊藤和平H13S76:んふぅ…
[メイン]KPマキナ:1P目を除いて
[メイン]松木優一HP16SAN80:おっと
[メイン]伊藤和平H13S76:マジ?見ます見ます
[メイン]KPマキナ:『牢獄で出会ったテンキョーという男の言ったことが本当なら、俺の復讐を果たすことが容易になるかもしれない』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「テンキョー…?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「テンキョー…?しかも牢獄…復讐とはいったい誰に…」
[メイン]KPマキナ:そして、この1P目もフランス語で書かれているにもかかわらず、内容を貴方達は理解することが出来ました
[メイン]KPマキナ:SANチェック0/1で
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb
Cthulhu : (1D100) → 55
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 41 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN80:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 58 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:「またこれか…どういうことだ…」目ごしごし
[メイン]松木優一HP16SAN80:「この流れで次のページまで理解できたり……なんて都合の良い事無いよな、うん。」
[メイン]KPマキナ:ないですねー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「この現象についても…考えなくてはいけませんね…」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さて、どうする?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「これ以上は何かないかな…もう少しだけここを見てみよう」
図書館を振ってみたい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:同じく図書館を!
[メイン]松木優一HP16SAN80:どれくらい時間が経過したかな
[メイン]KPマキナ:どうぞー
[メイン]KPマキナ:30分くらいで
[メイン]松木優一HP16SAN80:あ、図書館もう一回は振れます?
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 55 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ん、あ!そうだ忘れてた。フランス辞典持ってきてる!
[メイン]KPマキナ:いいよー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:コレ使ってある程度の内容訳せないかな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 17 → 成功
[メイン]KPマキナ:では訳そうとすると、訳そうとしたその部分の項目を、頭が理解できなくなってしまいます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なんと!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「あれ…おかしいですね…」
[メイン]伊藤和平H13S76:ぬぬぬ…
[メイン]KPマキナ:図書館成功した人、本棚の中から、一冊の分厚い本に目が留まります
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おっと、これは……?」表紙とか見てみるけど読める言語ですか?
[メイン]KPマキナ:その背表紙には『衣笠・天恭』と。
[メイン]伊藤和平H13S76:「おっ…この本は…」
見てみよう
[メイン]伊藤和平H13S76:「衣笠…尊敬している人物の一人という…?」中身を見てます
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ふむ、衣笠、そして天恭。どうやらあの復讐を果たすってメモ帳はここの主の物の可能性が高いな。」
[メイン]KPマキナ:ちなみにこの本はすぐには詠み切れず、今読めたとしても半分を大体と言った感じでしょう。読みますか?
[メイン]伊藤和平H13S76:大体でも読んでみようかな?
[メイン]松木優一HP16SAN80:そうですね、トランプの時間に間に合う程度で
[メイン]KPマキナ:ほい、ではメモに
[メイン]KPマキナ:あ、それでも長いので分割します
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ん、んー…?
[メイン]松木優一HP16SAN80:「へぇ、さっぱりわからん。【さっぱりわからんと言う事がわかった。】」
[メイン]伊藤和平H13S76:「G…なんだかとんでも話だな…TopとLowが読めないのも気になる…」
[メイン]伊藤和平H13S76:わからん!まったくわからん!
[メイン]松木優一HP16SAN80:終わクロやな
[メイン]松木優一HP16SAN80:まあ他にわかる事は無さそうだしボロボロの手帳だけ……持って行ったらバレそうだしスマホでパシャパシャ撮ってから行こう
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「手帳の方も普通じゃありませんね、フランス語辞典をつかっても訳せているはずなのに理解が出来ませんでした。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:ボロボロの手帳の1ページ目と、分厚い本の背表紙だけ撮ります
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S76」がログインしました。
[メイン]KPマキナ:ようするにこの蔵書には『この世界の他に11の平行世界があり、それらは一つ一つが歯車として重なり合って支えられてきていた』『それぞれにはそれぞれ、独自の世界と概念を持ち、それらを元にこの世界で神話が作られたのかもしれない』『今、他の世界は滅んでいる』ということが分かれば
[メイン]伊藤和平H13S76:大体そんな感じやね~(わかりやすい)
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なるなる
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:壮大な話に……
[メイン]伊藤和平H13S76:インドが滅びるとはな…
[メイン]KPマキナ:ではここからは何も持って行かないという事で?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:んー…持って行かない、かな?
[メイン]伊藤和平H13S76:持って行ったらメイドさんに止められそうだしね~…
[メイン]松木優一HP16SAN80:はい
[メイン]松木優一HP16SAN80:相手が何出来るかわからんのに迂闊な事は出来ない
[メイン]KPマキナ:あ、じゃあパシャパシャとってた優一君目星どうぞ
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=60 めぼ
Cthulhu : (1D100<=60) → 77 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:あらら
[メイン]伊藤和平H13S76:スマホのぞかせて貰って伊藤くんも目星してみるとか?
[メイン]KPマキナ:どうぞー
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=84
Cthulhu : (1D100<=84) → 4 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:やったぜ。
[メイン]KPマキナ:おうふ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:つよい
[メイン]KPマキナ:それでは伊藤君はわかります
[メイン]KPマキナ:2P目も読めるようになっていることに
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:つよい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:おぉ!?
[メイン]伊藤和平H13S76:やったぜ!
[メイン]伊藤和平H13S76:読むぜ!
[メイン]KPマキナ:2P『各Gに対応する神話がそれぞれにある。それならば、この世界に対応する神話とは何だ?』
[メイン]伊藤和平H13S76:「この世界に対応する神話……」
クトゥルフかな(白目)
[メイン]松木優一HP16SAN80:クトゥルフ神話やな
[メイン]KPマキナ:あ、クリティカル得点でメタ話
[メイン]KPマキナ:別に持ってってもええんやで?
[メイン]伊藤和平H13S76:ん?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:持って行こう!
[メイン]伊藤和平H13S76:じゃあ持って行こう(手のひらクルー
[メイン]松木優一HP16SAN80:持ってこ持ってこ
[メイン]伊藤和平H13S76:解読しなきゃ…
[メイン]KPマキナ:出ます?
[メイン]松木優一HP16SAN80:出ましょ出ましょ
[メイン]伊藤和平H13S76:出ましょう出ましょう
[メイン]松木優一HP16SAN80:時間とか歪んでなきゃいいけど
[メイン]KPマキナ:では全員が出た後にメイドが書庫を閉めます
[メイン]KPマキナ:時刻は21時半
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:お、部屋行かなきゃ
[メイン]伊藤和平H13S76:「中々面白いもの見れたな…じゃあそろそろトランプしにいくか」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:私たちもお部屋いく?
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうだな、行こう」と、自分の部屋行きます
[メイン]松木優一HP16SAN80:来てもいいよ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「部屋行かないとですね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:いくいく
[メイン]伊藤和平H13S76:イクゾー!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:いっくーー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:全員部屋は個別でかしてもらえてるのかな?
[メイン]KPマキナ:それぞれ個別ですね
[メイン]KPマキナ:7人分です
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:流石のお屋敷
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあ集まったメンバーに、「ところでこんなジョーカー札があるんだ。」と、さっき滝さんから受け取ったメモを見せます。
「別に来てもいいし来なくてもいいぞ。俺は行くけど。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:でかぁい
[メイン]松木優一HP16SAN80:さっすがぁ
[メイン]伊藤和平H13S76:わぁ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「お付き合いしますよ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ん……? 私はいくよ。気になります」
[メイン]伊藤和平H13S76:「自分も行こう」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「望月さんは?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「自分も行こうかと思います。何かとわからないことだらけですし。」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「そうか、じゃあこっちの札は5枚だな。さて、他の誰が何の札を持っているのかなっと。」滝の部屋に向かいます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「何だかかっこいい言い回し……」ついていくよー
[メイン]伊藤和平H13S76:『ぼくもいくよ~』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「じゃあ六枚になりますね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「トランプをやるって言ったからな。嘘は言うもんじゃねぇし」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おっと札が増えたな。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ふふっ、頼もしいですね」
[メイン]KPマキナ:じゃあここで一旦切ろうかと思いますが如何でしょう
[メイン]松木優一HP16SAN80:了解ですー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:いいですよー
[メイン]伊藤和平H13S76:了解っす!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:了解です!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:了解っす
[メイン]KPマキナ:というわけでいつも通りDMで都合のいい日をお願いします
[メイン]伊藤和平H13S76:はーい!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はーい
[メイン]KPマキナ:というわけで一旦お疲れ様でしたー!
[メイン]伊藤和平H13S76:お疲れさまでしたー!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]松木優一HP16SAN80:お疲れ様でしたー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:お疲れ様でした!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:お疲れ様でしたー!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:お疲れ様でした!
[見学用]どどんとふ:「@見学」がログインしました。
[見学用]どどんとふ:「加藤恭司HP10SAN94@見学」がログインしました。
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[メイン]マキナ:雅ニキがちょっと遅れる的らしい
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:はーい
[メイン]松木優一HP16SAN80:はーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:はいっ
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S76」がログインしました。
[メイン]伊藤和平H13S76:なんとか間に合った!(3分遅れ)
[メイン]松木優一HP16SAN80:間に合ったとは(哲学)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:間に合ったのよ(ゴリ押し)
[メイン]松木優一HP16SAN80:そっかぁ
[メイン]マキナ:数樂ニキが間に合ってないんだよなあ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:悲しいなぁ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:悲しみ
[メイン]伊藤和平H13S76:悲しいなぁ…
[メイン]松木優一HP16SAN80:悲しみ
[メイン]どどんとふ:「望月 明 HP12SAN74」がログインしました。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:遅れてごめんなさいっ
[メイン]伊藤和平H13S76:らっしゃい~
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:いらっしゃい
[メイン]マキナ:はーい
[メイン]マキナ:揃ったので再開しましょー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:はぁーい
[メイン]伊藤和平H13S76:わーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:お願いします
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]マキナ:前回の話覚えてるだろうか。滝さんとこ行こうぜって感じです
[メイン]松木優一HP16SAN80:はいはーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:覚えてますよー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:殴りこみ殴りこみ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:大丈夫ですよ
[メイン]伊藤和平H13S76:トランプやね~(違)
[メイン]松木優一HP16SAN80:手札は6枚だぞ
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:JOKER込みでな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くん込み
[メイン]マキナ:というわけで滝さんに指定された部屋の前です
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……一体何の話をするんでしょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「少なくとも楽しい話ではなさそうだな…」
『トランプだよね!』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですね… でも私たち以上に何か知っていそうな感じですよね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「さてなー、招待されたんだから行ってみるさ。」ノックノック
[メイン]マキナ:ノックすると、滝の声で入るよう促されます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(火の玉くんはかわいいなあ……)」イヤサレ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「失礼します」入りますよー
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「失礼致します」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「失礼するぜー」
[メイン]伊藤和平H13S76:「お邪魔させてもらうぞ」入室
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…入る」続いて入るよ
[メイン]マキナ:では部屋に入ると、そこには滝、そして三影の姿もありました
[メイン]マキナ:滝「よう、待ってたぜ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「よぉ、遊びに来たぜ。」 と軽く手を振りながら
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「こんばんは、さっきぶりです」
[メイン]伊藤和平H13S76:「あぁ…所で何故自分たちを集めたんだ?」
『こんばんは!』
[メイン]マキナ:滝「ああ、早速本題と行きたいところだが一つ確認することがある。……お前たち、『仮面ライダー』って知ってるか?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「仮面ライダー…?あの日曜朝8時にやってるやつか?」
『へんしん!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「仮面、ライダーというと…あの、仮面ライダーですか…?こう、変身する」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ん?仮面ライダーって……特撮のアレだよな?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「名前だけなら知っている」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……はい? 仮面ライダー? 名前やなんとなくは知ってますけど……ちゃんと見たことはないですね」
[メイン]マキナ:滝「まあそうだ。その認識は間違っていない。だが、あの番組は国連が情報を撹乱する為に放送している、言わばカモフラージュという奴だ。もし本当に一般人がその現場を見た時に言い逃れする為の、な」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ん?来季の仮面ライダーの設定か?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「アレは特撮ではなく、実際に存在するものだと…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「どういうことです……?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「…ん?もしかするとあれ特撮ではないというのか…?」
『ほんとに?』
[メイン]マキナ:滝「『仮面ライダーは実在する』。改めて自己紹介させてもらおう。俺は滝・和也。FBI捜査官だ」
彼はそういうと、証拠となる手帳を見せます
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……まあ、アレだ。世の中には不思議な事があるってのは知ってたが、まさかドラマの世界も実在するんだって言われると改めてこう、アレだな……。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「FBIだったんですね……(あんまりそんな感じには見えなかった…)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「まあ、証拠とか見せられたら信じるしか無いよな。」
[メイン]伊藤和平H13S76:「まさか本当に仮面ライダーが実在するとは…にわかには信じられないな…」
『えふびーあい?』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「どういうことだ?仮面ライダーはすべて本物で、そしてあんたはFBI?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「して、FBIと仮面ライダーには関係があるのですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「でもいきなり仮面ライダーが実在してるって言われても、反応に困るというかなんというか」
[メイン]マキナ:
滝「順を追って説明するのも面倒だから簡潔に言うが、俺たちが協力しているライダーは通称『仮面ライダー一号』と呼ばれている。アイツはその昔、世界征服を企む悪の組織『ショッカー』に肉体を改造され、命からがら逃亡した。
俺たちはその悪の組織に対抗するため、仮面ライダー一号、そして俗に言う『昭和ライダー』達と共に闘っているんだ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:一号だと!?
[メイン]伊藤和平H13S76:「仮面ライダー一号だと…!?」
『だれ!?』
[メイン]マキナ:滝「ま、今は『ショッカー』という組織は潰れ、『バダン』という名前に変わっているらしいがな。こいつを見てくれ」
と言い、滝は貴方達に手紙を見せる。全体が赤く染まった手紙です
[メイン]松木優一HP16SAN80:「マジか……!? いや俺は平成ライダー世代だから直接はしらないんだけどな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「一号って有名なライダーなんですか?その手紙は……」手紙を見ます
[メイン]伊藤和平H13S76:「ということは藤岡弘、は本物の仮面ライダーだったのか…(困惑)じゃあ本郷健は…」
困惑しながら見ます
[メイン]松木優一HP16SAN80:手紙を見よう
[メイン]望月 明 HP12SAN74:後ろから手紙を見ます
[メイン]マキナ:手紙にはこう書かれていました。
『神は人間を見限った。世界は間もなくBADANの手に堕ちる』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「神…ですか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……この手紙はどなたから貰ったものなんです?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「バダン……バダン?」
[メイン]マキナ:滝「俺とそっちの三影んとこにこの赤い手紙が、この屋敷への招待状と同時に送られてきた。そこで俺たちは、この村に何か秘密があると見て調査しに来たって訳だ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「なるほど、手紙の数を気にしてらしたのはそういうことだったのですね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ああ、さっき加藤さんが言っていましたね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど、それで手紙が二枚か。まあ、少なくとも俺の所にはそんな手紙は来ていないが……。」
[メイン]マキナ:「ああ、アンタらが赤い手紙を受け取ってないってことは、この手紙は警察関係者……仮面ライダーに繋がる者宛に送られてきたってことだろうな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「私も来てないですが……いいんですか? 無関係の私達にこんな重要なことを話してしまって」
[メイン]伊藤和平H13S76:「仮面ライダーに繋がる者ってのもすごいな…でもなんで自分たちに話すんだ?」
[メイン]マキナ:滝「本当は一般人を巻き込むことはしちゃあならねえと思ったんだがな……あの主人と、アンタらが話していた内容から、完全に無関係とは言い切れないと思った」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「どういうところが無関係だと?ただ私たちは自身の話をしていただけだぞ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「まぁ、仮面ライダーとは無関係ですが、それ相応におかしな体験はしていますね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(あー望月に限っては本気で関係無さそうだな、ああ。)」
[メイン]伊藤和平H13S76:「確かに様々な怪異と遭遇はしてきたが…仮面ライダーと会ったことはないな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……ああ、確かにそうかもしれませんね。仮面ライダーって化け物と戦うものなんでしょうし」
[メイン]マキナ:滝「で、だ……俺が気になったのは赤い手紙の内容だ。『神は人間を見限った』とある。だが、ショッカーの連中が神を信仰していたなどという話は一度たりとも聞いたことが無い。ヤツらは何か新しいものを取り入れたのかもしれん」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「神、か……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「新しいものって……?」
[メイン]マキナ:滝「そしてこの海星村、聞いた話じゃあ『死者が甦る村』なんて言われているじゃねえか。そしてそう言われ始めたのがここの主人が暮らし始めてから後……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「神は人間を見限ったか…その新しいものというのは検討がついているのか?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「確かに、関係している可能性は高いよな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「モンテさん、裏で何かしてるんでしょうか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「モンテさんが何かしらに関係しているかもしれないが…今の所は確証がないな…」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…なぁ、こいつは関係ないだろうか?」滝さんに獏くんを見せます
[メイン]マキナ:滝「ショッカーって奴は元来、頭のいい学者や力の強いアスリートなんかを攫っては、肉体改造手術を施して洗脳するんだ。世界征服の為にな」
「あの主人、モンテクリストなんて名乗ってはいたがその正体は随分と偉い学者様なんだ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ、獏くん」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「おや、可愛らしい」
[メイン]マキナ:滝「なんだその小動物は……獏か? どこでそんなものを」
[メイン]伊藤和平H13S76:「獏…?愛らしい動物だな」
『かわいいね!』ふわふわ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「宇佐木さんにはさっき話したんだが、じつはここに来るまでに謎の男にこれを一方的に渡されてな」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「なるほど、彼が語っていたそれなりの地位ってのがそのショッカーの学者で、ソレを辞めてからここに居る可能性も、もしかしたら辞めてない可能性もあるって事か」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ということは、モンテさんは洗脳されている可能性が高い……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「かわいいし、パッと見関係なさそうに見えますけどね」獏くんもふもふなでなで
[メイン]松木優一HP16SAN80:「洗脳の方もあり得るだろうな。やけに階級構造のように、彼は衣笠なる人物を崇拝して、この邸の他の人達は彼を崇拝している。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「うーん……そう言われてみれば凄く怪しく感じます。まだ決めつけるには早いですけど」
[メイン]伊藤和平H13S76:「洗脳か…もしそうであるなら自分たちの話を聞き出してどうするつもりなんだ…」
『もふもふ…』
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私たちに不思議な体験を聞いていたのは何かの研究に使うためなのでしょうか、それとも個人的な趣味…?」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「単に色々な出来事を乗り越えてきた強い奴、もしくは知恵に優れた奴を改造するつもりかもしれん」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「改造人間にはなりたくないですね、ふふっ」
[メイン]マキナ:滝「そうだな……これはFBIとICPOの捜査で分かったことだが、彼の本当の名は『イヴェール・ローラン』と言うんだが、中世欧州に関する歴史学の隠れた重大な権威であり、彼の記した資料無しでは中世を語れないと言われたほどなんだとさ」
「偉い学者様が言うには、『まるでそのまま見てきたかのよう』な書き方だそうだ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ははは…仮面ライダーになるのはロマンがあるけどな…」
「まるでそのまま見てきたかのような書き方…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「そんなに凄い方だったんですか……」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「見てきたのかもな」
[メイン]マキナ:滝「その獏のことは分からんが、この村で渡されたものなら何か意味があるのかもしれん。管理しておいてくれないか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「まさか、不老……?改造されてたらありえるか」
[メイン]伊藤和平H13S76:「実際に見てきたか…それかタイムスリップ……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「分かりました」獏くんなでなで
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そしたら、この子も関係なくはないか…」獏くんじーっ
[メイン]松木優一HP16SAN80:「死者が蘇る村と言うくらいだし蘇らせて実際に聞いたのかもしれん」
[メイン]マキナ:滝「ここまで話してしまって今更本題というのもなんだが、俺たちの捜査に協力してくれないか? これは村がどうとか、一部の人間がどうか、という話じゃない。“世界全体に関わる問題”だ、と俺は思っている。だから、頼む」
[メイン]松木優一HP16SAN80:[]
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「あっ……! でも本当に死者が蘇るなんて、そんなこと……(あるわけがない……)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「生き返られ、改造して、ここを住まいにしたと…なんだか話が大きくなってきましたね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「ま、ここまで聞いたんだしな。別に俺は特別な事が出来るってわけじゃないけど、協力出来る事ならするよ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「……分かりました、協力します。私に出来ることなんて少ししかないかもしれませんが、それでもいいのなら」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「むしろこちらから協力を申し出たいくらいですよ。よろしくお願いします。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まぁ、協力はしてあげよう。私もこの子のこともあるし」
[メイン]伊藤和平H13S76:「世界全体か…話が急に大きくなったがもちろん協力させてもらおう」
『よくわからないけどすごいね!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「本当によく分からないけど凄い話になっちゃったなあ……」
[メイン]伊藤和平H13S76:「正直頭が痛いな……ははは…」
[メイン]マキナ:滝「すまん、そしてありがとう。そういうことだ三影、お前もこの人たちとちゃんと協力だ」三影「勝手にしろ。ただし、そいつらは全員FBI管轄として見る。ICPO側の邪魔は一切するな」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「インターポールとFBIとは随分話の大きいことじゃないか。」肩を竦めながら
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「はい、もちろん邪魔なんてしませんよ」
[メイン]伊藤和平H13S76:「邪魔はしないさ、協力してなんとか真相を突き止めよう」
[メイン]マキナ:滝「よし、じゃあ今日は解散だ。俺は明日この村の中を調査してみる。連絡先だ。何かあったら連絡してくれ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「ありがとうございます」
[メイン]伊藤和平H13S76:「ありがとう、何かあったらすぐ報告するよ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「おう」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「ありがとうございますね」
[メイン]マキナ:滝「———と、そうだ。最後に一つ聞き忘れていたことがあった」
「お前たち、この村に入った時、変な声を聞かなかったか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「変な声って、どんな声です?」
[メイン]伊藤和平H13S76:「変な声…いや、聞き覚えはないな」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いや、聞いたことはないと思う。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:「私も聞き覚えありませんね」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「変な人影なら見たが声は聞いてないな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「変な人影?」
[メイン]マキナ:滝「変な声ってのはなんつーか、『自分の声が脳内で反響して、それがいくつにも重なって別々の言葉で響いてくる』というか……」
[メイン]マキナ:実はここガバポイントでして、バスから降りた瞬間にこの描写をするの忘れてたんですよねー(
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:なんと
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:なんとなんと
[メイン]伊藤和平H13S76:南斗水鳥拳
[メイン]マキナ:
ブス… ∫ ; ∫ ジジ…
ブス… _____ ; ∫
;/ へ \ ∫ ;
∫;( >-/ /_イ\ ;
;/三>、_\ >)`z,>ミ)ヨ
/三(_rL__>ミ>≦三|
囮ヱヱヱヱヱヱヱヱヱ囮
囮災炎災炎炙災炒炎炭囮
◎┴┴┴┴┴┴┴┴┴◎
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ざわ・・・
[メイン]伊藤和平H13S76:利根川ぁ!
[メイン]マキナ:はいというわけで皆さん脳内に響いていました!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ちょまてよw
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:思い・・・だした!
[メイン]伊藤和平H13S76:うっ・・・頭が・・・
[メイン]松木優一HP16SAN80:なん……だと!?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:響いた!
[メイン]松木優一HP16SAN80:「あ、やっぱ響いてたわ。なんか過去が改変されて響いてた世界線になった気がする」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「これがシュタンズ・ゲートの選択か…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「それなら聴いたような気も……いや、どっちだっただろ。あまり気にしなかったから聞き流してたのかもしれません」
[メイン]伊藤和平H13S76:「響いてたような気がするな、多分聞こえない世界線はなかったことになっている」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「世界線ってそんな大げさな」
[メイン]マキナ:滝「聞こえていたか……やっぱりこの村自体になにかがあるのかもな」
[メイン]マキナ:というわけで解散です
[メイン]松木優一HP16SAN80:かいさーん
[メイン]伊藤和平H13S76:かいさん!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:獏くんポッケに忍ばせてかいさん!
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:かいさん!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ねるべねるべ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「とにかく、用心はしておきます。それじゃまた明日……」
[メイン]伊藤和平H13S76:もってきた本読んで寝るべ!
[メイン]マキナ:本はどっちかな?
[メイン]伊藤和平H13S76:ボロボロの方少し読んでみよう
[メイン]マキナ:では3P目が読めます
[メイン]伊藤和平H13S76:やったぜ。内容はどんなものやろか
[メイン]マキナ:3P「『概念』というものはとても興味深い。独自に研究している魔術との併合で、より効果的になってきている。あとはこの概念魔法を使って復讐を果たすだけだ」
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあワイ分厚い方読んで良いかな
[メイン]伊藤和平H13S76:「概念と魔術の併合、その魔法を使って復讐だと…どういうことだ…」
[メイン]マキナ:では分厚い方も情報出しましょう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ワクワク
[メイン]マキナ:続きはまた次の日に読み込むことで得られます
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:飛び去った竜ねぇ
[メイン]松木優一HP16SAN80:ふむ
[メイン]伊藤和平H13S76:竜かぁ
[メイン]松木優一HP16SAN80:じゃあ他にやることも無さそうだし寝ようかな!
[メイン]マキナ:他の人はどうします?
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:特に無いしねましょう
[メイン]伊藤和平H13S76:就寝!火の玉くんはふわふわ浮いてる!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:寝る寝る!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:火の玉くんは睡眠取らなくて平気なのかな
[メイン]望月 明 HP12SAN74:獏君を枕元に置いて一緒に寝ます!
[メイン]伊藤和平H13S76:火の玉くんは寝るのだろうか…
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:寝れなかったら夜暇そう
[メイン]マキナ:では最後に聞き耳をどうぞ
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=73 おっ?
Cthulhu : (1D100<=73) → 93 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 53 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S76:あぶねぇ…
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 28 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 96 → 致命的失敗
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 63 → 失敗
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:おぁ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:てでどん!
[メイン]伊藤和平H13S76:宇佐木ちゃーん!?
[メイン]マキナ:宇佐木ちゃんは情報量の多さにパンクしてベッドイン後即スヤアしました
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:名前は兎なのに耳があれとはこれいかに
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「スヤァ……」ばたんきゅ
[メイン]マキナ:成功した二人は、意識が落ちる直前、少女の歌声を聞きます。その歌は「きよしこの夜」でした
[メイン]望月 明 HP12SAN74:少女?少年ではなく?
[メイン]マキナ:透き通る、しかしどこか悲し気な歌声に酔いしれながら、二人はそのまま眠りに落ちます
[メイン]マキナ:少女です
[メイン]松木優一HP16SAN80:「もうすぐクリスマスか……」すやすや
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「はぁ…少年に会いたいなぁ…」少年と会った時のことを思い出しながらスヤスヤ
[メイン]マキナ:では眠りに落ちた皆さま。それぞれに夢を見ます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:夢の世界へ
[メイン]伊藤和平H13S76:すやぁ・・・
[メイン]マキナ:それぞれに、同じ夢を見ます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:すやぁ
[メイン]マキナ:望月さんは一度体験したもの。そして4人は初めて体験する感覚。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:「(これは……)」
[メイン]マキナ:自分の視覚と聴覚しか機能しておらず、自分自身の姿すら見えない状況。しかしこれは現実に起こっているものだと確信する。
[メイン]マキナ:この奇妙な体験に驚きを隠すことなどできない。望月さん以外の4人はSANチェク1/1D2です
[メイン]伊藤和平H13S76:「(なっ…なんだ…身体がっ…!)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(またか…)」
[メイン]伊藤和平H13S76:1d100<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 35 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN94:ccb<=94
Cthulhu : (1D100<=94) → 21 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN80:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 78 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN82:ccb<=82
Cthulhu : (1D100<=82) → 34 → 成功
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「今度は何を見せられるんだ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:「(自分の姿が見えない……もしかして、望月さんが言っていた……?)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:真っ暗
[メイン]伊藤和平H13S75:ドンクライ
[メイン]松木優一HP16SAN80:泣くのはおよし
[メイン]マキナ:舞台は中世風の街中。行き交う人々は存在せず、噴水のある広場の中に相対する二人。
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(まるで見てきたかのように、ね。)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:「(外国だ)」
[メイン]マキナ:一人はボロボロの服を着た初老の男であり、もう一人はこの街中に不釣り合いな格好をした……日本の学生服で、グルグルの瓶底眼鏡をした少女だった。
[メイン]伊藤和平H13S75:「(随分と昔だな…)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN93:「(ここは一体…)」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(うっわこの上なく怪しい)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(この少女はいったい?)
[メイン]伊藤和平H13S75:「(日本の学生服…?)」
[メイン]マキナ:少女は口元の笑みを隠すことなく、焦りを見せている男に対し語り掛ける。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:「(あの子は日本人かな。何を話してるんだろ)」
[メイン]マキナ:
「確かに、えぇ確かに。貴方の研究し独自に開発したその魔術は貴方だけが使い、満足していいものであるのかもしれません。
……しかしどうでしょう。その素晴らしい魔術を、ただ数年で終わってしまう復讐譚の中だけのものに終わらせてしまっていいものなのでしょうかねぇ?
私は貴方に『助言』をしているのですよ? ———伯爵殿」
[メイン]松木優一HP16SAN80:「(復讐、独自に開発した魔術……そして復讐譚って言葉のチョイス……モンテさんと衣笠って奴か?)」
[メイン]マキナ:そう言った直後に、彼女はとある本の内容を語り始める。聞き耳を振ってください
[メイン]松木優一HP16SAN80:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]伊藤和平H13S75:1d100<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 54 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 49 → 成功
[メイン]マキナ:ほほうここでクリかほうほうほう
[メイン]加藤恭司HP10SAN93:ccb<=61
Cthulhu : (1D100<=61) → 38 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S75:優一くんすごE
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 82 → 失敗
[メイン]望月 明 HP12SAN74:望月だけきこえないいいい
[メイン]マキナ:では聞き耳に成功した4人。彼女が口にしている内容はおおよそ人類が理解してはいけないものであり、またこのことを知ることによってじわじわと頭の中が狂気に脅かされている感覚に陥ります。
そしてクリティカルした優一君には何故かそれが『アル・アジフ』という魔導書の内容であることを確信してしまうでしょう
[メイン]松木優一HP16SAN80:ファーwwww
[メイン]加藤恭司HP10SAN93:うひょぉ
[メイン]伊藤和平H13S75:(アカン)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:おぅ
[メイン]マキナ:ア ル ・ ア ジ フ 朗 読 会
4人はSANチェックです。1D4/1D10。クリった優一君は+1
[メイン]伊藤和平H13S75:1d100<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 42 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S75:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
[メイン]加藤恭司HP10SAN93:ccb<=93
Cthulhu : (1D100<=93) → 39 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:ccb<=81
Cthulhu : (1D100<=81) → 19 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN80:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 95 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN80:あっ
[メイン]加藤恭司HP10SAN93:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1
[メイン]松木優一HP16SAN80:1d10+1
Cthulhu : (1D10+1) → 1[1]+1 → 2
[メイン]松木優一HP16SAN80:大したこと無いな!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:つよい
[メイン]伊藤和平H13S72:優一君鋼メンタルで草
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN81:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
[メイン]マキナ:つよい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ある意味成功やった?
[メイン]マキナ:せやね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:獏くんのご加護かな?
[メイン]マキナ:ということで少なくとも正気に支障が来ます。男は直近で聞いてしまったこともあり、かなり悶えてしまっています
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「(この内容……なんだ……!?頭が変になる……っ)」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「Al Azif……?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「(こ、この感覚は…!身に覚えが……)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(何を話しているんだろうか…それに男の様子が変だ)」スル—
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(いやいや待て待て俺今何て言った!?俺はアル・アジフなんて名前"知らない"聞いた事も無い!なのに何で……?)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「(これは…!理解してはいけない…!)」
[メイン]マキナ:しばらくして、静かになった男に対して少女は言います。
「私は飽くまで“アドバイス”をしに来ただけ、これからの貴方に干渉するつもりはありません、えぇ。貴方が研究し貴方だけが使うことの出来る魔術……そして『異世界の概念』、でしたねぇ?
その力を持って貴方がどの様に生きていくのか、そしてどの様な結末を見せてくれるのか、———私はそれが知りたい」
[メイン]マキナ:ここで、皆さまの意識は暗転します
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(嘘つけ愉悦方面に干渉する気満々だゾ)」
[メイン]伊藤和平H13S72:「(い、意識が…)」
[メイン]マキナ:そして、次に目が覚めた時、それは朝でした
[メイン]松木優一HP16SAN78:「朝、か……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「う、ぐ……なんだあの夢……。普通じゃなかった……」汗びっしょり
[メイン]伊藤和平H13S72:「ゆ、夢…にしては随分と……」
『おはよー!』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「はぁ…この間の夢といい、今回といい…つながりがわからないな。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:獏くんはどうしてます?
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「はぁ…顔でも洗いましょうか…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:シャワー浴びれたりしないかな
[メイン]マキナ:獏は寝坊しています
[メイン]松木優一HP16SAN78:「よし、おはようグッモーニング。俺は元気だたとえ嫌な夢を見ようともな!」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:獏くんすやすや
[メイン]松木優一HP16SAN78:アルアジフの内容ってぼんやりとでも覚えてたりします?
[メイン]マキナ:覚えてませんね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「獏くん、君ってやつは面白いものを見せてくれるね」モフモフ
[メイン]松木優一HP16SAN78:うむむ……じゃあタイトルは?
[メイン]マキナ:それは覚えています
[メイン]松木優一HP16SAN78:なるほど まあタイトルだけ覚えてても一般通過大学生にはどうしようもないんだけどね!
[メイン]松木優一HP16SAN78:さて、どうしようか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「どう考えても異常な夢だった……まさかとは思うけど、みんな僕と同じ夢を見てたりしないかな」
気になったので部屋を出て皆に確認しに行きます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:皆に確認取りに行きましょうかね
[メイン]伊藤和平H13S72:着替えて合流しようかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「すみません、起きてますか? 宇佐木ですっ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ん?どしたー?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「…宇佐木さんか、どうした?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「おや、おはようございます」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「おはようございます。あの……今朝、皆さんは変な夢を見ませんでしたか?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「宇佐木さんおはよう」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「おはようございます、望月さん」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「宇佐木さんもですか、実は私もおかしな夢を」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……やっぱり、私だけじゃなかったんですね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ん?変な奴が変な本の朗読会してたり確かにカオスな夢だったな。はっはっは」
[メイン]伊藤和平H13S72:「おはよう、……自分も見たな、随分と気味の悪い夢だった」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「はっはっはってのんきな……。いや、所詮夢だしそのくらいの気持ちの方がいいのかも」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「皆さんも見てましたか・・・ これ、私は2回目なんですよね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ああ、所詮夢だ。誰かが死んだわけでも森や町が燃えたわけでもないからな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ああ、前に言ってましたよね。でも同じ内容では無かったんじゃないですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「それでもやっぱり気になるというか……。知らない誰かが死ぬことよりも、重要なことのような気もするんです……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「お、おう……知らない誰かが死ぬ事よりもって意外と蛋白なのな……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いや、前は砂漠の中で隻腕の男がいたな。そこで高い塔を見て、男がそれを『バベル』と言っていたな」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、アル・アジフって題名以外覚えてないんだしな。今悩んだって何かできるわけじゃないだろ。まさかあの書庫に同じ題名の本があるわけじゃあるまいし。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「知らない人よりも知ってる人の方が大切に決まってるでしょう」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「でも知らない本の話だろ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「とにかく、わかっていることだけ整理しましょう。アレは夢でみなさんも同じものを見ていた。これは間違いありませんね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな。確実なのはそれだ。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「さすがにあの図書館にその同じ題名の本はない…と思うぞ(多分)」
「ああ、そのようだな…皆同じ夢を見ていたと…」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうだな。私は二人が何のやり取りをしていたかわからなかったが」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「それで合ってますね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「いやいや、案外あるかもしれないぞ?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「じゃあ暇があったら図書館で探してみるか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「望月さんの仰るバベルはわかりませんが、中世風の町並みでした。つまり、ご主人と何らかの関わりがあるかもしれません。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「それで、あの話やそのボロい本の内容から考えるに、あのメガネ変質者が衣笠ってので、貴族風のオッサンがあのモンテさんだって推測できるのかもしれない」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「バベル?バベルの塔がなんだって?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「直接本人に聞くのも…危ういですね…」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな……」
[メイン]伊藤和平H13S72:「本人に聞いたら怪しまれそうだしな…ここは滝さんにこのことを話しておくか…?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「そういえば、滝さん達も同じ夢を見てらっしゃるのでしょうか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あ……そうかも。二人はまだ寝てるのかな」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「行ってみるか?」 滝さんの部屋にちょっと行ってみようかな
[メイン]松木優一HP16SAN78:「仮面ライダーだし起きてるだろ。あいつら日曜でも早起きだからな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「はい、行ってみましょうか。日朝勢ってやつですね」
[メイン]伊藤和平H13S72:「日曜の8時には起きてそうだしな」逝ってみよう
[メイン]マキナ:では、滝さんの部屋には誰も居ませんでした
[メイン]松木優一HP16SAN78:「やっぱもう火薬モリモリで撮影してんのかな……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あれ?いないぞ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……いませんね。もう朝食を取りに行っているのかも」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「おや、どうやらもう起きてらしたようですね」
[メイン]伊藤和平H13S72:「もう起きていたのか…さすが日朝勢」
[メイン]マキナ:現在は7時ということd
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「じゃあ後で会った時でいいか。食堂に行けばご飯用意してもらえるんでしょうか」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「撮影の準備とかあるのかもな。と言うか腹減ったわ。朝食食べに行こうぜ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:食堂行きましょう
[メイン]伊藤和平H13S72:「もう食堂に行っているのかもしれないな」食堂へGO
[メイン]望月 明 HP12SAN74:望月さんはいったん部屋で身支度をして、ポッケに獏くん入れて食堂行きます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「私も……いや、あまり食欲は無いけど、行きましょうか」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「少しだけ身支度して
[メイン]望月 明 HP12SAN74:食堂に行こうと思う」
[メイン]マキナ:では食堂
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「分かりました、じゃあ先に行ってますね」
[メイン]マキナ:モイラさんが皆さまに食事を持ってきてくれます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「おはようございます。モイラさん」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「おはようございます」
[メイン]マキナ:「Tes.、おはようございます」ニッコリ
[メイン]マキナ:食堂には他に人影はありません
[メイン]伊藤和平H13S72:「おはよう、モイラさん」
『おはよう!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「おはようございます。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「おう、おはよう。それとサンキューモイラ、と朝食作ってくれてる妹さんにも」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうだ……すみません、滝さん達がどこへ行ったか知っていますか?」
[メイン]マキナ:「Tes.、滝様と三影様なら、既に朝食を終えて外に出られました」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「やっぱり早起きだなぁ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうでしたか……ありがとうございます」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「随分と早いですね。何かあったのでしょうか」
[メイン]伊藤和平H13S72:「結構早いんだな、じゃあ自分たちも食べ終わったら外に出て見ようか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ですね。……これ、頂いてもいいんですか?」
[メイン]マキナ:「Tes.、勿論です」ニコニコ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「じゃ、いただきまーす」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ありがとうございます。それじゃ……いただいきます」手を合わせてから食べ始める
[メイン]伊藤和平H13S72:「自分もいただきます…」
『いいなぁ…』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「いただきます」ペコリ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「いただきます。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そっか、火の玉くんは食べれないんでしたね……」もきゅもきゅ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(やっぱ魂を……いや、妖怪だったら人の恐怖心とかそんな感じの……いや、アレはアニメか……)」
[メイン]伊藤和平H13S72:『なにかたべてみたいなぁ……』ふわふわ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「()」
[メイン]伊藤和平H13S72:「火の玉くんが人間だったら良かったんだけどな、はは…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「火の玉の食べ物…何でしょうねぇ、魔力とかになるのでしょうか」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(やっぱ油か……?ガソリン?蝋燭?うーん……)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「もしかしたら、挑戦したら食べれるかもしれません。物は試しにやってみましょう」火の玉くんに自分のパンを差し出します
[メイン]伊藤和平H13S72:『いいの?わーい!』少し近づく
[メイン]松木優一HP16SAN78:「普通に燃えるんじゃ……いや、燃えたら燃えたで燃料代わりになると言えるのか……?」
[メイン]マキナ:パンがいい具合に焼けそう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「いいですよ。口ってこの辺りかな……」パンを口元?っぽい箇所に当ててみます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(獏くんは『夢』を食べるといっていたが、ちゃんとした食べ物も食べるんだろうか)」もくもく
[メイン]伊藤和平H13S72:『(あたりに漂うトーストになっていく香り)』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「いい感じに焼けてきた! ってそれじゃダメなんですけど……。どうです、味とかしました?」
[メイン]伊藤和平H13S72:『うーん…わかんない!』ふわふわ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「わかんないかー、そっかぁー」癒されながらパンもきゅもきゅ
[メイン]マキナ:獏はお腹がぷっくり膨れています
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(やっぱ夢とか食べたのか……?)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「お前はもうみんなの夢でおなかいっぱいなのか?」小声で獏くんに話しかけます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「(夢……そうだ、もしかして私達の夢を食べたんじゃ……)」
[メイン]マキナ:ゴロゴロ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:かわゆい
[メイン]マキナ:ケプー
[メイン]伊藤和平H13S72:あらかわ
[メイン]松木優一HP16SAN78:癒やし
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:かわいい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かわいい(確信)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……きっと食べたんでしょうね。ごちそうさまでした、美味しかったです」手合わせ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうか、ならいいんだ。お前が幸せそうにしているのはいいことだ」ニコっ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「おう、ごちそうさまー」
[メイン]マキナ:「Tes.、ご満足いただけてようでなによりです」
[メイン]伊藤和平H13S72:「ご馳走様、やっぱりここのご飯は美味しいな」
『うらやましい!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「私達はこれからどうすれば? 何かしなくてはいけないことはあるんでしょうか」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ごちそうさまです」ペコリ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ふむ、まあちょっと気になる事とかはいくつかあるな。」
[メイン]マキナ:確か数樂ニキが17時までって言ってたから次の行動決めたらいったん休憩にしましょう
[メイン]松木優一HP16SAN78:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:はいはーい
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:了解です
[メイン]松木優一HP16SAN78:「一つは、あの書庫。一つは、昨日も言いかけたんだが謎の人影。まあそれくらいかな。神社とかいかにも怪しいが。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「神社には変な神様がいましたね。今日もいるんでしょうか」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「あてもありませんし、神社に行ってみましょうか」
[メイン]伊藤和平H13S72:「モニター越しの神様だったか、そういえば昨日お酒をもらってたな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「外に出るなら滝さん達を探さないと」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「私も神社は気になります。それと昨日会った少年にもあってみたいですね」ハスハス
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「少年?(何で興奮してるんだろうこの人)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「べっ別にショタコンとかっそういう変態的な考えで言っていないからな!公園に行ったときに会った少年がここの当主の息子らしいんだ。何か知っていることはないかと思ってね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「じゃあ神社か?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:じんじゃじんじゃ!
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そう言うのを【語るに落ちる】って言うんだぜ」
[メイン]伊藤和平H13S72:「もう一度神社か、そこに滝さん達がいると良いんだが」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「誰もショタコンとかそういう風には言ってないんですけど……」ちょっと引き気味
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「はっ!?」アセアセ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「じゃあ神社ですね。神社にいなくても、小さい村だしすぐに見つかるとは思います」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「ま、まぁ、趣味は人それぞれですし…」
[メイン]伊藤和平H13S72:「性癖は否定しないよ…」
『しょたこん…?』
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな、世の中には色んな趣味の奴がいる。俺は友人が変な趣味を持っていても別に否定はしない。」遠い目
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「(火の玉くんがもし人の姿だったら危なそう。男の子かは分からないけど)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ちょっとまてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!私はショタコンではないと言っているではないかぁぁ!」超絶あせり
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そんなに焦らなくても……。あ、私先に行ってますね」逃げるように去り
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「さて、私も向かいましょうか」そそくさ
[メイン]伊藤和平H13S72:「は、ははは…じゃあ自分は先に神社に行ってるから…」
『しょたこんってなーにー?』
[メイン]マキナ:じゃあ神社かな?
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:神社でー
[メイン]松木優一HP16SAN78:いぇす
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まっ待ってぇ、私も行くぅ!」ウェーン
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ですです
[メイン]望月 明 HP12SAN74:いぇす
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい
[メイン]マキナ:はーい。この後21時頃再開で大丈夫ですか?
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:だいじょうぶでーす
[メイン]伊藤和平H13S72:OKですよー!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:大丈夫です
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:大丈夫ですー
[メイン]マキナ:はいはいー。では一旦お疲れ様でしたー
[メイン]松木優一HP16SAN78:お疲れ様でしたー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おつかれでしたー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:お疲れさまでしたっ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:おつおつーまた後ででーす(o^—^o)
[メイン]伊藤和平H13S72:おつかれさまでした~
[メイン]どどんとふ:「松木優一HP16SAN78」がログインしました。
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[メイン]マキナ:ヌッ
[メイン]松木優一HP16SAN78:みゅ
[メイン]伊藤和平H13S72:へい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:もいもい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ごめんなさい遅れました
[メイン]伊藤和平H13S72:いらっさい~、あとは数樂ニキかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:かな…?
[メイン]松木優一HP16SAN78:やね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ごめんなさいです。パソコンが起動してくれなかったですm(__)m
[メイン]伊藤和平H13S72:いらっさい~
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:いらっしゃいです
[メイン]マキナ:はいー、揃ったの再開します
[メイン]望月 明 HP12SAN74:毎回申し訳ないです(´;ω;`)
[メイン]伊藤和平H13S72:ええんやでー
[メイン]松木優一HP16SAN78:神社だー
[メイン]マキナ:ええんやで
[メイン]望月 明 HP12SAN74:望月さんはみんなの誤解(真実)を解けないまま神社に行きます
[メイン]伊藤和平H13S72:やっぱりショタコンじゃないか(迫真)
[メイン]マキナ:あ、全員でだっけ
[メイン]伊藤和平H13S72:せやでー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:全員かな
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ですー
[メイン]松木優一HP16SAN78:いぇす
[メイン]マキナ:ほいほい、神社です
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:いぇあ
[メイン]マキナ:三影さんがいる以外は昨日と変わりはありません
[メイン]松木優一HP16SAN78:「よお、三影さんじゃないか。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「(三影さんか…どうしたんだろう)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あ、三影さん。おはようございます」一礼してから鳥居潜って駆け寄ります
[メイン]マキナ:三影「……何か用か」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「おはようございます」ペコリ
[メイン]伊藤和平H13S72:「おはよう三影さん、随分と早いですね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「んー?いや、三影さんはこの神社について何か詳しい事を知らないかって思ってな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「実は私達、今朝皆同じ奇妙な夢を見て。滝さんと三影さんも同じ夢を見たかどうかを聞きに来たんです」
[メイン]マキナ:「……フン、知らんな」
[メイン]マキナ:神社についても、夢についても、という感じ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そっか、わざわざ悪いな。」と言った後に神社へ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうですか……じゃあ、私達だけ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「夢を見たのは私達だけということですね、やはりバクくんが何かしているのですかねぇ」
[メイン]伊藤和平H13S72:「自分達だけというのも不思議だな…集団で見ているのも十分不思議だが」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「あの獏だろうな。きっと、たぶん。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「私も確実にそう思う。たぶん獏くんに直接かかわった人があの夢を見るんだと」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「でも獏くんは滝さんも三影さんも見ましたよね?」
[メイン]マキナ:神社は変わらずですね、モニターが目立つだけの寂れた空間です
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「見るだけでなく、触る、とかも」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「うーん……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「…とりあえずお参りしておきましょうか、境内に入って神にご挨拶なしというのもアレですし。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「まあ、一応しとくか。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですね、神前ではしっかりと礼儀正しくしていなければですしね」
[メイン]伊藤和平H13S72:「そうだな、そこのモニター越しに神様が挨拶を返してくれるはずだ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうだ、他人の夢の話なんてつまらないかもしれませんけど、一応覚えておいてもらってもいいですか? わたし達が見た夢は……」
とりあえず三影さんに夢の内容を簡単にだけ話しておきます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「え、モニター越しに?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうそう、軽いノリで返してくれるんですよね」
[メイン]マキナ:『神は忙しいので居留守です。 ———BY神』
[メイン]松木優一HP16SAN78:「随分とハイテクなんだな。俺の知ってるのは夢とか幻覚とかそんなアレを使ってたけど。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「おい!」ズサァ
[メイン]マキナ:三影「それが今回の事件と繋がりでもするのか? くだらん」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そんなフランクに英語使うのか」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「繋がるさ。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「居留守なのに居留守と自分から言っていくのか…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「皆同じ夢を見るなんてありえないでしょう? もしかしたら何か関係があるかもしれません」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「お忙しいので居留守ですか、それは仕方ありませんね。では…よいしょっと」千円札を賽銭箱に入れる
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「千円も!?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「この神下手したら全財産要求してくるかもな…」
『こんにちわー!』
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「えぇ、千円です。」二礼二拍手一礼
[メイン]マキナ:『何をお望みでしょうか? ———BY神』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「流石にそんなにがめついとは思いたくないですけどね……。私もお参りしとこ」五円を生贄に捧げて二礼二拍手一礼
[メイン]松木優一HP16SAN78:「おお、態度変わったな」五円玉ぽいー
[メイン]どどんとふ:「マキナ」がログインしました。
[メイン]伊藤和平H13S72:「(現金な神様だな…)」5円玉投入
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「おや、おかえりなさいませ。望み…そうですね、ではこの村の死者蘇生の噂について教えていただけませんか?」
[メイン]マキナ:『あ、聞いちゃう? それ聞いちゃう? 本来は管轄外なんですけどねー ———BY神』
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「えぇ、お聞きしてよろしければよろしくお願いいたします。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「本来は、って言うことは教えてくれるんですね」
[メイン]マキナ:『本来、死者を完全に蘇生させることは不可能であり、また可能とする為の方法は禁忌とされています。しかし、生命の元となる【塩】を再構成して魂の依代とすることにより、
ある意味での【蘇生】として死んだ人間を現世に留まらせる方法は存在します。イザナギがイザナミを、オルフェウスがエウリュディケを連れ戻す際に、冥府の王が施した方法です。
しかし所詮それは一時的なものであり、誰もは【死】からは逃れられないのです。 ———BY神』
[メイン]松木優一HP16SAN78:「塩。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「死は等しく人に訪れて逃れることはできない…か…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「なるほど…ではこの村で死者蘇生がされたというのも、あくまで限定的にされただけであると。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……当り前ですよ。死んだ者が完全に生き返って元通りの生活を送れるなんて、そんなこと出来るわけがない」
[メイン]マキナ:
『実際、この村で行われている蘇生は、この村に住むことにした人間たちを繋ぎとめるための一時的な対処で、蘇生された人間はここから出ることはかないません。
何故ならば、———失わされた人間の記憶から、その人物を再構成しているのですから。 ———BY神』
[メイン]どどんとふ:「望月 明 HP12SAN74」がログインしました。
[メイン]松木優一HP16SAN78:「失わされた人間の記憶」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「なるほど…依代にしているのは記憶ですか…」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「アレか、記憶から再現してるって事か?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「記憶から人物を構成…記憶を具現化しているという事か?」
[メイン]マキナ:『広場に行けば解るでしょう。この村で行われているものの正体が。貴方がたの中にも、【失った経験のある】方が居るのではないでしょうか』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「記憶から再構成するって事は、例えば死者じゃなくて、離れ離れになって会えない人、とかそんなのでも再現出来たりするのか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「…教えてくださりありがとうございました、次に来た時にはお神酒もお持ちさせていただきますね。」
[メイン]マキナ:『再構成されるのは死者のみです。何故なら、どの神話に当てはめても、魂とはたった一つしか存在しないのです』
[メイン]マキナ:『この回線を通じて伝えられることは多くありませんが、この村の行く末を担うのは【彼】と【彼女】、そして貴方達です。……公民館に、その鍵があるはずです』
[メイン]松木優一HP16SAN78:「……そう、か(じゃああの人影は……?)」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……彼と彼女?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「(いや、人影じゃあないな。あの影は間違いなかった……じゃあ何故……?)」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「公民館…」
[メイン]伊藤和平H13S72:「彼と彼女と自分たちがこの村の末を担う…?彼と彼女とは…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「公民館ですか……分かりました、行ってみます」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「彼と彼女ってのは昨日出会ったあの少女と、望月が言ってた少年か……?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「とりあえず公民館だな、情報ありがとう神様」
[メイン]マキナ:『———外部からの負荷による急速なエラーにより初期化を開始———』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「モンテさんのことかもしれませんよ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なるほど、伝えられることはそう多くないってそう言う事か。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「あー、確かにモンテさんの事かもな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「神様なのに何エラーなんかに負けてるんですか」
[メイン]伊藤和平H13S72:「だ、大丈夫かこの神様……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「まぁまぁ、色々教えていただいたんですし、後は足で稼ぎましょう?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「多分神様じゃなくて神様を繋いでいる出力機器の問題だと思うんだが(名推理)」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「まあ、そうだな。とりあえず公民館にでも行ってみるか?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「ああ、言われた通りに公民館に行ってみようか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「神様なら機械位何とか出来そう、っていうのはちょっと理想押し付けすぎでしょうか……行ってみましょう」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「神様がそんなに完璧だったら俺が困る。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「公民館の後は…広場ですね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「どうして困るんです?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「娘さんを貰い受ける為に、会いに行かなきゃならねーからな。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「(父親がとんでもない奴だけどなぁ…)」
[メイン]マキナ:全員で公民館ですか?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「なるほど……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:全員かな
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:別れて広場行ってもいいけど、どうしようね
[メイン]松木優一HP16SAN78:ふむ、行き先分担しても良いなら海沿いか広場かに行ってみたいんだけど
[メイン]望月 明 HP12SAN74:広場いきます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:分けるなら広場に行くかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:じゃあ私公民館行こうか
[メイン]伊藤和平H13S72:じゃあ自分は公民館へ
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあ広場
[メイン]マキナ:宇佐木さん伊藤君が公民館、あとの3人が広場ですかね
[メイン]松木優一HP16SAN78:ほい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おkです
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:はいはい
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい
[メイン]マキナ:では先に広場からいきます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:はーい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:はーい
[メイン]マキナ:広場は、少ないながらも活気に溢れており、子供連れの家族、老人夫婦、学生グループなど、様々な笑顔が溢れています
[メイン]マキナ:そして、滝さんが少し離れたところで立っていました
[メイン]望月 明 HP12SAN74:子供!?
[メイン]松木優一HP16SAN78:「おう、滝さんじゃないか。」と手を振りながら
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「あ、滝さんおはようございます。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「おはようございます。滝さん」子どもちらっ
[メイン]松木優一HP16SAN78:不審者がいるぞ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:FBIに仕事させるか
[メイン]マキナ:「よお、アンタらも調査か」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まぁ、そんなところです」チラッ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「えぇ、神様にここに来れば村でやっていることの正体がわかると教えていただきまして」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、そんな所だ。と言っても今のところ、成果らしい成果と言えば怪しい神様にこの町で人の蘇生やってるのは事実だって言われたぐらいだけどな。」
[メイン]マキナ:「??? 言ってることはよく解らんが……人間の蘇生って奴は本当なのかもしれん」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「滝さんも何か見たのか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「というと、何かわかりましたか?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「どういうことでそうと?」
[メイン]マキナ:「というか、今も広場の中に溢れてるんだ。こいつを見てくれ」と、資料を渡してきます。
それは近年の死亡者と、それに関連する最近の行方不明者に関する資料でした
[メイン]松木優一HP16SAN78:チラ見
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「まさか、デッドマン・ウォーキング、なんて言いませんよね?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ゾンビとか幻想のものがあるなんて…科学的にあり得ないだろ」
[メイン]マキナ:「わかりやすく言うとだな、あそこ、あの子供連れの家族……お子さんは4ヶ月前に海難事故に遭って死亡しているし、老人夫婦は旦那さんがガンで先立った。学生グループに至っては一人を除いてバス事故で全員死んでいる」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:目星で見てみて違和感とかありません?
[メイン]松木優一HP16SAN78:「んー……つまり、誰かを失った奴がこの村でソレを取り戻してるって事か。」
[メイン]マキナ:目星どうぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なん…だとっ!?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 70 → 成功
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おぉ、許された
[メイン]松木優一HP16SAN78:ピタリ小
[メイン]マキナ:「そういうことだ。皆、大切な人を失ってぽっかり空いちまった穴って奴を、何処からか聞きつけた噂を頼りにここで埋めてるって訳だ」
[メイン]マキナ:死んだ、とされている人たちに関して、違和感などはまったく覚えず、『そこに確かに生きている』と感じます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「確かに…あれは、生きていますね…。間違いなく。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なるほど?ま、俺には関係の無い話だけどな。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「いや、あながち関係ないとは言えねぇのか……」
[メイン]マキナ:望月さん、目星をどうぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:え
[メイン]マキナ:優一君も
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ccb<=85 めぼめぼ
Cthulhu : (1D100<=85) → 21 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN78:ccb<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]伊藤和平H13S72:すごE
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おおぅ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:やばE
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:めっちゃくり出す
[メイン]マキナ:ではまず望月さんから
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ほい
[メイン]マキナ:
広場の奥、人の行き交う僅かな隙間の中に、貴女は見つけてしまうでしょう。かつての記憶の中にあった、あの家族の姿を。
約束を交わし、ついに果たすことの出来なかった幼馴染みの姿を。
[メイン]マキナ:で、優一君
[メイン]松木優一HP16SAN78:ほい
[メイン]マキナ:貴方は広場から出て行くその姿が、10年前から抱いている貴方の想い人そのものであると気付きます。その少女は二人の少年と、一人の少女とともに駆けて行きます。
「朱里、不知火、初霜! 早く早く!」と、笑顔で呼びかけながら
[メイン]松木優一HP16SAN78:「……!?」 ファッ!!?!?!???!?!???!?!?!?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あれは…ひか、る?何で、ここに…?」
[メイン]伊藤和平H13S72:な、なぜここにいる(驚愕)
[メイン]マキナ:「……どうやらそっちも、【心残り】を見つけてしまったみたいだな」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「んー……そうだな、どうなんだろうか。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「で、そっちもって事は滝さんの方も似たような?」内心心臓バックバクで
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「お二人の心残り…記憶から生まれるとするなら、そのあちらの皆さんは記憶の中の年齢のままなのですかね…?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「記憶から生まれたアレでは無いな。間違いなく」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ひか…る…」トボトボとその見つけた人に向かいます
[メイン]マキナ:「さあてね、こう見えて俺は現代に生きる男だぜ? それに……それが当人たちにとって幸せであろうと、生命って奴を簡単に操作しちまうような行為は、警察として見過ごせねえ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「理由は2つ。1つ、記憶から生まれたとして、側に居た人間は俺の知らない人間だ。記憶から構成されたんなら無いだろう。それで2つ目、彼女は別に死んだわけじゃない。だからあの神様の言った通りならここに”蘇生”されるのはおかしい。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「ということは死者蘇生ではなく、記憶を読み取って書き起こしているですかね…」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「さて、な。それより望月の奴を止めるか?」
[メイン]マキナ:「推理としちゃあ確かにそうかもな。だが、そちらさんはそうは思って無さそうだぜ」と、望月さんの方へ視線を促す
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「とにかく止めましょう。何があってもおかしくない相手です」
[メイン]松木優一HP16SAN78:というわけで引っ張って止めます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なんで…ヒッグ…なんで、帰ってきたのよぉぉ!!」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「落ち着け、アレは幻影に過ぎない。本物が生きて帰ってきたわけじゃない……と思うぞたぶんきっと。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「落ち着いて下さい」精神分析かな?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「じゃあ、何で!なんで見えてるのよ!あれはどう見たって光じゃない!」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「世の中には似てる人間が3人ぐらい居るって聞くぞ。」ぐいぐい
[メイン]マキナ:精神分析してもいいよー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:1d100<=72 精神分析
Cthulhu : (1D100<=72) → 31 → 成功
[メイン]松木優一HP16SAN78:ccb<=1 精神分析!
Cthulhu : (1D100<=1) → 44 → 失敗
[メイン]松木優一HP16SAN78:「落ち着け、なんて言えば良いのかよくわからんがとりあえず落ち着け。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「落ち着いて下さい、神がおっしゃっていたことを忘れたのですか?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「それだけ聞くと何らかの宗教みたいだな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:草
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「日本は多神教国家ですから」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「はぁ…はぁ…」
[メイン]マキナ:気付くと一家の姿はありませんでした
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、まあそうだあ。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…ごめん、少し取り乱してしまったわ…」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、取り乱すよな普通。俺もさっきの神様の」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「えぇ、落ち着いていただけて良かったです。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「神様の話とかあの影の話し声が聞こえなかったら取り乱してただろう。」
[メイン]マキナ:「で、だ。改めて聞くが、お前らは死んだ人間が戻って来て、笑顔で一緒に暮らすことが出来るとして、それがいいことだと思うか?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「人によるんじゃねぇか?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「別に真剣に答えてないわけじゃないぞ。本当に、その当人次第だろうって俺は思うんだ。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「スワンプマンと同じような問題ですね。復活したということをキチンと理解したうえで受け止めて生活するのであれば悪い選択ではないかと、それが本物かどうかは別にしてですが」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ただ、偽物で満足するってのは違うかな。 後は命のありがたみを忘れてホイホイ弄っちゃうのも問題あるだろう。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…わからない。ただ、わかることはそれがかりそめのモノだということ… それに気づかなければ幸せ、わかってしまえば絶望だということね」
[メイン]マキナ:「……そういうことだ。俺は止めることを選ぶ。こんなところで停滞したって、何も始まりなんかしないんだ」
[メイン]マキナ:他に調べたいことはありますか?
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:他には…大丈夫かな?
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな。それにアイツはまだ海の底で俺を待ってるんだ。だったら俺が迎えに行かないと駄目だろう。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:生き返った人に話聞いてみたり?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「今はあれが偽物だと整理できてる。そのうえであれと話がしてみたい。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「だがもうどっかに行ったぞ?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:とりあえずそこら辺に居る死人と生きてる人の二人組でも探せますか?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あれ?いつの間に…」
[メイン]マキナ:「話が出来るかは分からんぞ。今俺たちはここに来て日が浅い。ここに迎合させるために揺さぶりをかけているのかもしれん。
それと、行方不明者やその死者に話を聞こうとしても、『私達は幸せだ』の一点張りだったよ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ああ、そうだったか。ありがとな。」じゃあ他にはないかな
[メイン]マキナ:ではここで公民館の方に移します
[メイン]伊藤和平H13S72:ハーイ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:はーい
[メイン]マキナ:公民館は、外見こそ綺麗ですが、周りには誰も居ません
[メイン]伊藤和平H13S72:「誰もいないな…」中に入ってみますよー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「(私よく伊藤さんと火の玉くんと一緒にいる気がするなあ)……誰もいませんね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:誰か隠れてたりしないかな、聞き耳で周りの音探ったり出来ますか?
[メイン]マキナ:中に入ると、ロビーに二人のおっさんがいました
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:おっさん
[メイン]伊藤和平H13S72:「ん?…貴方達は?」おっさんで草
『しずかだねー』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ですねー。こんにちは」頭ぺこり
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:険しい顔してる
[メイン]マキナ:1「ん、客人かね。そうかそうか、おいイタミン客人だぞ、そうだろ?」2「見れば分かるのだ。二人の客人なのだ」
[メイン]伊藤和平H13S72:(おっさん2が実写みたいだぁ…)
[メイン]マキナ:1「我々はここの管理者ではあるが権利者ではない、ということだ、うん」 2「そうだ我々は関係が無いのだ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうなんですか……関係が無いってきっぱり言っちゃうのもどうなんだろ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あ、私は宇佐木といいます。昨日から旅行でこの村に来ました」
[メイン]伊藤和平H13S72:「自分は伊藤と言う、招かれてこの村に旅行に来た」
[メイン]マキナ:1「自己紹介など不要だ。何故ならそんなことは当に分かっているからだね、うん。私はハジ、そしてこっちはイタミンだ」2「イタミンではない、私の名はアポロg」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:あ、あぽろがいすt…
[メイン]マキナ:ハジ「さて、君達はこの公民館に用があって来た。公民館の中にある『鍵』を探して。そうだろう? うん?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「え……どうしてそれを……。あなた達何者なんですか?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「そうだな…なぜそのことを知っているんだ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あとイタミンさんなのかアポロさんなのかはっきりしてください」
[メイン]伊藤和平H13S72:「(とりあえずイタミンさんで良いかな)」
『いたみん!』
[メイン]マキナ:ハジ「何故か、だと? そんなことはどうでもいい。あえて言うならば、それは我々が『世界の爪弾き者』であるからだ、うん」イタミン「大迷惑な存在なのだ!」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「いや、どうでもよくありますよ! その口ぶりだと答えてはくれないみたいですけど」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「とにかく、普通の人間じゃないってことは分かりました。それで公民館の鍵というのはどこにあるんですか?」きょろきょろ
[メイン]伊藤和平H13S72:「世界の爪弾き者だと?一体どういうことなんだ…」
「とりあえずその鍵というのはどこにあるのか教えてくれないか?」
[メイン]マキナ:ハジ「奥の倉庫だ。真に欲しているのであれば見つけることが出来るはずだ。とても強力な鍵、がね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ありがとうございます。探しに行ってみましょうか」
[メイン]伊藤和平H13S72:「奥の倉庫か…少し気になる所はあるが見つけてこれるように頑張るよ」
『いこーいこー!』
[メイン]マキナ:というわけで倉庫です。ハウスダスト舞い散る
[メイン]マキナ:探すのであれば目星でどうぞ
[メイン]松木優一HP16SAN78:げほっげほっ
[メイン]どどんとふ:「加藤恭司HP10SAN92」がログインしました。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「けほっ、けほ……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:では目星します
[メイン]伊藤和平H13S72:「えほっ…埃臭いな…」
[メイン]伊藤和平H13S72:目星!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 19 → 成功
[メイン]マキナ:むせる
[メイン]伊藤和平H13S72:1d100<=84 『はいってもいいかな?』
Cthulhu : (1D100<=84) → 12 → 成功
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「いいですよ。もう少し綺麗にした方がいいと思うなぁ……」口元覆いながら
[メイン]マキナ:では、二人は入ってすぐ、『これ』だと確信することになるでしょう。埃が降り積もる倉庫の中で、ただひとつだけ塵を被らない存在がありました。
[メイン]マキナ:まさしくこれはAFだと断言できるものが
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:蜻蛉切だとぅ?!
[メイン]伊藤和平H13S72:「…うん、これだな……直感がそう言っている」
『あーてぃふぁくとだ!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「これが、鍵……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あーてぃふぁくとってなんでしょう?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「鍵というより…槍か?」
『ふしぎなあいてむだよー』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「確かに塵も被ってないのは不思議ですね……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:槍なんです?
[メイン]マキナ:槍なんです
[メイン]松木優一HP16SAN78:槍かぁ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:槍だったかー
[メイン]伊藤和平H13S72:「」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「とにかく、持っていきましょうか」槍を手で持ってみます
[メイン]伊藤和平H13S72:「とりあえず持って行こうか、これで間違いないはずだ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「はい。……これで何が分かるのか、まだよく分かりませんが」
[メイン]マキナ:では槍を持つと、
[メイン]伊藤和平H13S72:「槍でどう鍵になるか気になるな…」
お?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:およ
[メイン]マキナ:『指紋認証、生体パラメータを認識中……』という電子フレームが出てきます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「え……なんですか、これ」
[メイン]マキナ:そして、『宇佐木・ゆき 貴女を主人として認証します』→『是』『否』という選択肢が出てきました
[メイン]伊藤和平H13S72:「じ、自分にもわからない…なんだこの近未来感は…」
[メイン]どどんとふ:「松木優一HP16SAN78」がログインしました。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「凄くハイテクな感じがしますよね……これ、OKしちゃっていいんでしょうか……」言いつつ是を指で押してみます
[メイン]マキナ:『ようこそ———感情の創世へ』
[メイン]マキナ:というわけで宇佐木さんは1D20+5を振ってください
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ようこそ、と言われても……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:1d20+5
Cthulhu : (1D20+5) → 3[3]+5 → 8
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ひくぅい!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:低い!
[メイン]伊藤和平H13S72:出目ぇ…
[メイン]松木優一HP16SAN78:悲しみ
[メイン]マキナ:えーそれがたった今生えた『武道(槍術)』の現在技能となります(初期値1)なので現在9
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:これはど素人
[メイン]松木優一HP16SAN78:ほぼ1割!10回に1回は成功するよ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:9回外れる
[メイン]マキナ:ということで性能公開
[メイン]伊藤和平H13S72:わくわく
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「私、刀なら使えますけど槍はちょっと……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:どんなエグい性能が出てくるか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:そんなにえぐいのかな
[メイン]伊藤和平H13S72:「しかし主人認定されてしまったようだし…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「主人認定されてないと使えないんでしょうか……?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:なんやこれ!?
[メイン]伊藤和平H13S72:「多分主人以外が使ったら駄目なやつだろうな…」
強い(確信)
[メイン]松木優一HP16SAN78:やっぱりエグいじゃないか!
[メイン]マキナ:原作再現なのでセーフ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:うわぁ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:まじかよw
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「物凄く危ない武器ですよこれ……本当に持って行っちゃっていいのかな」
[メイン]松木優一HP16SAN78:ちょっとこれでクトゥルフ切ってきてよ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:切らなきゃ(使命感)
[メイン]伊藤和平H13S72:「宇佐木さんが選ばれたんだ、持って行っても大丈夫だろう」
『かっこいいね!』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「選ばれたというか、最初に触ってこっちが選んだというか……分かりました」
[メイン]マキナ:蜻蛉切の電子フレーム『宜しく候ー』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「よ、よろしくお願いします……」
[メイン]伊藤和平H13S72:「やっぱり喋るんだな…」
『よろしくねー!』
[メイン]松木優一HP16SAN78:さっき死者が蘇る事象って神(モニター)が言ってたもんね……
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:これで切って解決しろと…
[メイン]伊藤和平H13S72:この事象を斬れと…
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:他に倉庫には何もない感じです?
[メイン]マキナ:ないですねー
[メイン]伊藤和平H13S72:じゃあ倉庫でようかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:事象を出現させて真っ二つにせよということかな…?
[メイン]マキナ:はい、倉庫を出ると、二人のおっさんはもうそこには居ませんでした
[メイン]松木優一HP16SAN78:何か切っ先に映す核みたいなアレがあるのかもね
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「あれ、いない。この槍の事色々聞きたかったんですけど」
[メイン]伊藤和平H13S72:「……いないな、というより消えたのか…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:公民館に目星で何かわかることってありますか?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「瞬間移動とかしたんですかね……」
[メイン]マキナ:ありませぬ
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:それなら広場にいきませう
[メイン]伊藤和平H13S72:「さぁな…この村は不思議なことだらけだ」
公民館でまぞい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「頭が追いついてきませんね……これ、持ってて捕まらないかな」
[メイン]マキナ:では広場で合流かな
[メイン]松木優一HP16SAN78:せやな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ですね
[メイン]伊藤和平H13S72:「どうなんだろうな…」
ごうりゅー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ごうりゅう
[メイン]望月 明 HP12SAN74:やっほー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「お疲れ様です。おや、その槍は…?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「公民館の倉庫で見つけました。これが神様の言っていた鍵らしいです」
[メイン]伊藤和平H13S72:「公民館の倉庫で見つけてな、これを解決する鍵らしいのだが……」
『かっこいいやり!』
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なんとも物騒な槍だな。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、俺は銛は使えても槍は専門外だから詳しい事はさっぱりなんだが……さて、どうするか。」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「おや、そちらが鍵なのですか、もしよろしければ見させていただいても?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「なかなかな得物だな」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「いいですよ、どうぞ」槍を皆に見せます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そちらの方はどうでしたか? 何か見つけました?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「こちらは、死んでいるはずの人物が家族と仲良く歩き回っているという異常事態を確認しましたよ。ですが、死んでいない人もいたのでやはり記憶から引っ張られてきているようですね」
[メイン]伊藤和平H13S72:「…死んでいない人も歩き回っているのか……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、ぶっちゃけ別物だな。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「では本当に死者が蘇って、いや再現しているだけですね……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「…だが、実際見ると、本物そっくりだと思う。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「いいか、本物じゃあない。本物なんかじゃない。だから騙されるな、それは単なる停滞に過ぎない……らしいぞ。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「自分の記憶を元に作られているなら、それは本物そっくりだと思っても仕方ないでしょうね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、あくまで本人が決める事だと思うけどな。」
[メイン]マキナ:宇佐木ちゃんも目星どうぞ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「・・・」うつむき
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 87 → 失敗
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:目が悪い
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:かなしいなぁ
[メイン]マキナ:では違和感などを得ることはありませんでした
[メイン]伊藤和平H13S72:かなしみ
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かなC
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「(先輩達は……いないか)」
[メイン]マキナ:と、言った所かな
[メイン]伊藤和平H13S72:「死者が記憶で再現される…か…」
『うーん…』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:今は何時位です?
[メイン]マキナ:12時くらいかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:お昼ー
[メイン]松木優一HP16SAN78:お昼食べに戻る?
[メイン]松木優一HP16SAN78:後は彼と彼女を探すくらいしか思いつかない
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:その前に滝さんってまだ近くにいるかな。夢のことを話しておきたい
[メイン]伊藤和平H13S72:一旦館に戻るか彼と彼女を探すか…
[メイン]望月 明 HP12SAN74:私は当主の息子をさがしたいな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ショタコンゥー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:かなぁ、他に行ける場所も思い当たらないし
[メイン]マキナ:ごめんちょと離席します
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ほいほーい
[メイン]伊藤和平H13S72:いてらー
[メイン]松木優一HP16SAN78:てらてらー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:はーい、てらら
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:いてらです
[メイン]マキナ:ごめんなさい長引きそうなので今日はここまででお害します
[メイン]マキナ:お願いします
[メイン]マキナ:ごめんなさい
[メイン]松木優一HP16SAN78:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:はーい
[メイン]松木優一HP16SAN78:いいのよ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ええんやで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:大丈夫ですよー
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい、大丈夫だよー
[メイン]望月 明 HP12SAN74:了解でーす
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:一旦お疲れ様でしたっ
[メイン]伊藤和平H13S72:お疲れさまー!
[メイン]松木優一HP16SAN78:お疲れ様でしたー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:お疲れ様です!
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S72」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S72」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「加藤恭司HP10SAN92」がログインしました。
[メイン]マキナ:ヘーイ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ハーイ
[メイン]どどんとふ:「望月 明 HP12SAN74」がログインしました。
[メイン]望月 明 HP12SAN74:Hey!ていとくー!
[メイン]どどんとふ:「松木優一HP16SAN78」がログインしました。
[メイン]松木優一HP16SAN78:にゃー
[メイン]どどんとふ:「伊藤和平H13S72」がログインしました。
[メイン]伊藤和平H13S72:ハーイ
[メイン]どどんとふ:「宇佐木ゆきHP15SAN78」がログインしました。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ハーイ
[メイン]マキナ:みんないるかな?
[メイン]伊藤和平H13S72:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:わいわい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:はいはい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:にゃっはー
[メイン]松木優一HP16SAN78:へーい
[メイン]マキナ:それでは続きをやっていきましょー
[メイン]松木優一HP16SAN78:いぇい!
[メイン]望月 明 HP12SAN74:いえあ
[メイン]伊藤和平H13S72:イエーイ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:お願いします
[メイン]マキナ:滝さんに夢について話すところからかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ですです
[メイン]松木優一HP16SAN78:せやにゃ
[メイン]伊藤和平H13S72:セヤナー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:やねー
[メイン]マキナ:「俺はそんな夢を見てないが……5人揃って同じ夢を見るというのは奇妙だな……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「それに、推測になるがこれはあの本の持ち主の映像かも知れない……」
[メイン]マキナ:「何、本だって?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「屋敷の書庫に、不穏な事が書かれていた本があったんだ……」 詳しく説明しちゃっていいかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:大丈夫じゃないかな?
[メイン]伊藤和平H13S72:一応報告しておこうかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「なんです、その本って」いいんじゃないかしら
[メイン]伊藤和平H13S72:「書庫で見つけた不思議な本なんだ」と宇佐木ちゃんにカクカクシカジカ
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあボロボロの本の事を「まあ、カクカクシカジカと言った具合だ。」
[メイン]マキナ:「ふむ……となるとますます主様ってのが怪しい訳だ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「へぇ……そんな本が書庫に……」まるまるうまうま
[メイン]マキナ:「俺はもう少し広場を洗ってみる。外部からの連絡も待ちたいからな」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「わかりました。滝さんもお気をつけて」
[メイン]伊藤和平H13S72:「こっちももう少し何か調べてみる、そっちも気を付けて」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「さて、何が目的なのやら……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「分かりました。私達はどうしましょう……鍵は手に入れたからあとは彼と彼女を探すしかないでしょうか」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:街で他に行けそうな場所はあるのかな、海岸とか?
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうだな、俺もその意見に賛成だ。」ズビシッ
[メイン]マキナ:今は特にないですね
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「とはいえ当てがないんですよね。きっと館に関係する人だとは思うんですけど」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ふむ…館に戻るかなぁ
[メイン]伊藤和平H13S72:「彼と彼女か……一体どこへいるのか…」
[メイン]松木優一HP16SAN78:せやな 一旦館に戻ってみよう 彼女の方は最悪館の人に聞けるかもしれない
[メイン]マキナ:では館です
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:OK
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:彼女はいるかな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:蜻蛉切ってモンテさんとかに見られても大丈夫なんやろか。一メートル位に縮めて竹刀袋に無理やり入れておきます
[メイン]マキナ:ほいほい
[メイン]マキナ:とりあえずロビーですが、今いるのはメイドさんとモイラさんのみです
[メイン]マキナ:モイラさんは右手の真ん中の扉の前でニコニコしている感じで
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ちょっと狭いですけど我慢してくださいね……」袋にむぎゅむぎゅ
[メイン]マキナ:『狭ー』
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:かわいい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:かわいい
[メイン]松木優一HP16SAN78:「こいつ……喋るぞ!?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:かわいい
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「喋るというか、表示されてるというか……ただいま戻りました」モイラさんとメイドさんににぺこり
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「まぁ、喋る槍くらいいてもおかしくないのかもしれませんね」(感覚麻痺
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「不思議ですね。まぁ、獏くんも不思議ですけど」獏くん掌にコロン
[メイン]伊藤和平H13S72:『かもねー』ふわふわ
[メイン]マキナ:「Tes.、お帰りなさいませ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「それにしても…なんだか賑やかな一団になりましたね、ふふっ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「モイラ、ちょっといいか?運ちゃんって今どこにいるかな、と言う事を今聞きたいんだが。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「今の時間だと学校? は冬休みだからないですよね」
[メイン]マキナ:「運様ですか? 先ほどお庭の方に出られましたが」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:お、庭か
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そうか、ありがとな。そう言えば運ちゃんとあんまりお話出来てなかったなーってふと思ってな。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「庭の方って行ってもいいか?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「あ、私もついて行っても?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「自分もそんなに話せてなかったな、この機会に話でもしてみようか」
『ぼくもぼくも』
[メイン]マキナ:「Tes.、今の時間帯であれば、この部屋以外は全て閲覧可能となっておりますので」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「私も一緒に行きたいけど、大人数で話に行って怖がらせたりしないかな……」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「そういえば、お庭には球がありましたよね…。あれは触れても良いものなのですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「この部屋って、どの部屋のことですか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:モイラさんの右の部屋か
[メイン]マキナ:「Tes.、あれは庭を彩るオブジェクトのようなものと思って頂ければ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「オブジェですか、分かりました。ありがとうございます」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「その部屋って一体何の部屋なんだ?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:球に目星ってしたっけ? してないならあとでしたら何かわかるかな
[メイン]マキナ:「Tes.、この部屋は主様の書斎です。主様が入られている時間は、誰も入ることを許されていません」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なるほど。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ということは、今モンテさんはこの中で調べ物を?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「今は使用中なのか、中で何をしているのか少し気になるな」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「まあ、日記でも書いてるんじゃないか?」
[メイン]マキナ:「それは分かりませんが、きっと重要なことかと」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ああ、日記なら確かに見られたくはないですよね(……ん?じゃあ今の内にならモンテさんの自室も調べられるんじゃ?)」
[メイン]伊藤和平H13S72:「人に見られたくないことならしょうがないな」
『きになるっ!』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まぁ、自分の時間は邪魔されたらいやだろうしね」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「すみません、ちょっとわたし館の中をぶらぶら回って見てもいいですか? その部屋以外なら自由に閲覧しても構わないんですよね?」
[メイン]マキナ:「Tes.、構いませんよ」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「ありがとうございます。この館広いし、少し探検してみたいなって思ってたんです」
[メイン]松木優一HP16SAN78:うーん 俺もゆきちゃんの方に付いていこうか 二人居たほうが探索技能成功しやすそうだし
[メイン]マキナ:じゃあ2人が別行動かな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:せやね
[メイン]松木優一HP16SAN78:うん
[メイン]マキナ:ほいほい
[メイン]マキナ:では庭の探索組。
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「わたしみたいな傷有の女が話しかけに行っても、きっと運ちゃんを怖がらせますし……」とか言いながら階段の方へ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「そんな事は無いと思うぞ。現に昨日の食事の時だって誰も木にしてなかっただろう」
[メイン]松木優一HP16SAN78:気にしてなかった
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:彼女は庭に居るのかなーっと
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうでしょうか……でも、口には出さないだけで何か思ってたかもしれませんよ?」
[メイン]伊藤和平H13S72:庭に目星しなくてもわかるかな?
[メイン]マキナ:庭のどちらの方にも運の姿は見当たりません
[メイン]望月 明 HP12SAN74:おりょ?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:隠れてるのかしら
[メイン]伊藤和平H13S72:「ん?いないな、いると聞いていたんだが…」
目星してみようかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「書庫に居るのでしょうか…?」書庫に入ってみよう
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:あ、鍵かかってるか
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですよね、どこかに隠れているかもしれないですね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:(聞き耳で歌とか聞こえないかな 自分はその場にいないけど)
[メイン]マキナ:目星どうぞー
[メイン]伊藤和平H13S72:1d100<=84 歌ってるのかな?
Cthulhu : (1D100<=84) → 48 → 成功
[メイン]マキナ:では伊藤君は、この球体のオブジェクトが完全なる「丸」であることが分かります。そして、裏側に回ってみると……
[メイン]伊藤和平H13S72:ちらっ
[メイン]松木優一HP16SAN78:ごくり
[メイン]マキナ:扉がありました
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おおっと
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:おお
[メイン]望月 明 HP12SAN74:お?
[メイン]伊藤和平H13S72:「と、扉…?なぜこんな所に」他の人に情報共有
[メイン]松木優一HP16SAN78:ワンちゃん入れなさそう
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「扉ですか?オブジェのようなものだと思えと言われていましたが…」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「まるでオブジェがこの扉を隠しているように思えますね。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「オブジェのような何かだったんだろうな…」扉に聞き耳してみたいです
[メイン]マキナ:聞き耳どうぞ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ccb<=61 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=61) → 24 → 成功
[メイン]伊藤和平H13S72:1d100<=73
Cthulhu : (1D100<=73) → 79 → 失敗
[メイン]マキナ:では聞き耳に成功した加藤さんは、扉の向こうから「獣のような寝息」が聞こえます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「……寝息が聞こえます。獣のように聞こえますね…。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ワンちゃんが入ってたのか……
[メイン]伊藤和平H13S72:「獣…犬でも飼っているのか…?」
『いぬ?』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「獣…ですか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「あまり刺激しないほうがいいかもしれませんね。わざわざ隠していたのですから…」
[メイン]伊藤和平H13S72:「それもそうかもしれない…しかし運ちゃんはどこへ行ったのだろうか」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうですね…どこか抜け出していったんでしょうか?」
[メイン]マキナ:では、そんな感じで球体の前で話していると、
[メイン]マキナ:扉が開きます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ええええ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:おわぁ
[メイン]マキナ:そしてその中から、
[メイン]マキナ:運「ふぅ……。って、あれ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「お、おや?」
[メイン]伊藤和平H13S72:「運ちゃん…?なんでこんな所に…?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「え?運ちゃん!?}
[メイン]伊藤和平H13S72:「(さっきの獣の寝息が運ちゃんの訳ないよな…?)」
『こんにちわ!』
[メイン]マキナ:「み、皆こそ何でここに……?」
[メイン]マキナ:「あ、いや……何でここにいるんですか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「この球だ気になったもので眺めていたら、扉を見つけてしまいまして…」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:球が
[メイン]伊藤和平H13S72:「少し気になって調べてたら扉を見つけてね、そしたら運ちゃんが出てきたんだ」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「それにしても、運ちゃんは中で何を?」
[メイン]マキナ:「ええと、ペットに餌をあげてたんです」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「ペット飼っていたんですね。ワンちゃんですか?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「ペットですか、どんな生き物何ですか?火の玉君みたいな?なんて」
[メイン]伊藤和平H13S72:「この中にペットを飼っているのか、どんな動物なんだい?」
『ねこさん?』
[メイン]マキナ:「Tes.、犬みたいなものです。……あの球体の中でしか生きられないってお父様が」扉は既に閉まっています
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:真球の犬かぁー
[メイン]伊藤和平H13S72:「そうか…病弱なペットなんだな…」
『かわいそうだね』
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうなんですね。大切にしているんですね」
[メイン]マキナ:「病弱というより、暴れるみたいで。今も鎖につながれてるんです」
[メイン]伊藤和平H13S72:「暴れるのか…どれくらいの大きさなんだい?」
[メイン]マキナ:「そんなに大きい訳ではないですよ」
[メイン]伊藤和平H13S72:「なるほど…そのペットって自分達に見せてくれることって出来る?駄目ならそれで良いんだけど…」
[メイン]マキナ:「え……たぶん、警戒して吠えるかも……悪い子じゃないんだけど」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「それじゃあ、無理に会うのは避けたほうがいいかもね」
[メイン]伊藤和平H13S72:「そっか…ストレスを与えるのもアレだしな…」
[メイン]マキナ:「Tes.、そうした方がいいと思います」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そういえば、運ちゃんって弟がいたりするのかな?」
[メイン]マキナ:「弟……もしかして切のことです?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:硝子の刀っぽい名前
[メイン]マキナ:切はセツと読みます
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「たぶん、そうかな?実は、ここに着いたときに切くんに会っていてね。でも昨日のディナーでいなかったからどうしたのかなと思ってね」
[メイン]伊藤和平H13S72:『せつくん!』
[メイン]マキナ:「……切は、この家には住んでないんです」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうなの?何か事情でも?」
[メイン]マキナ:「分かりません……でも、切は『この村から出て、自立したい』って言ってました」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そうなんだ…(ちっ、この屋敷にはいないのか) 運ちゃんは切くんのことはどう思ってるの?」
[メイン]マキナ:「どうって……?」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「自立したいって出て行っちゃって、切くんに会いたいだとか…ないかな?」
[メイン]マキナ:「……ありません、切は切の人生を生きればいいと、思います」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:心理学ふれます?
[メイン]マキナ:どうぞー
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:んと、オープン?
[メイン]マキナ:あ、そうだった
[メイン]マキナ:ちょっと待ってね
[メイン]マキナ:シークレットダイス
[メイン]マキナ:それでは、加藤さんは嘘をついているようには思えませんでした
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「(顔色をうかがうのは好きではありませんが…嘘では無さそうですね。)」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「そっか… ありがとね。話を聞いてくれて」にこ
[メイン]マキナ:「は、はあ……」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「(なんだか、複雑なんだな… まぁ、父親があんな感じだったらあり得なくもないか…)」
[メイン]マキナ:他に聞きたいことはありますか?
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:切くんも探さないとなぁ
[メイン]伊藤和平H13S72:自分はないですよー、切くんどこにいるのかな
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ないですね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ないですー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ごめんなさい、村で人が生き返ってることについてどう思ってるかとか聞いてみてくれないかしら(横から)
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:なるほど
[メイン]伊藤和平H13S72:あ、それもあったね。聞いてみようか
[メイン]マキナ:「え、でも……話してる分には皆普通だから、あまり違和感とかはないよ?」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ふむ…なるほど
[メイン]伊藤和平H13S72:「違和感はない…か…」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:蘇生が良いことか悪いことかは特に何も思うところは無い感じなのね
[メイン]マキナ:他にはありますか?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:他には大丈夫かな
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:大丈夫です
[メイン]伊藤和平H13S72:だいじょぶですー
[メイン]望月 明 HP12SAN74:だいじょぶです
[メイン]マキナ:それでは館内探索組
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:はーい
[メイン]マキナ:分かることは一つ
[メイン]松木優一HP16SAN78:はーい
[メイン]松木優一HP16SAN78:真実はいつも一つ!
[メイン]マキナ:屋敷内の何処を探しても、『主様の部屋が無い』、加えて言うなら『運の部屋も見当たらない』ことが分かります
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:死神探偵かな?
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……おかしい、モンテさんの部屋が見つからない」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:これ…二人共復活組とか言わないよなぁ…
[メイン]松木優一HP16SAN78:「うーん、別館にある……?」 使用人が泊まってそうな部屋はあります?
[メイン]マキナ:一階の左側です
[メイン]松木優一HP16SAN78:あ、ほんまや
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあメイドさんに聞いちゃおうか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「館の主の部屋とその娘さんの部屋が無いなんて、こんなのおかしくないですか……? 別館にあったとしてもそレも変だし……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:せやね
[メイン]松木優一HP16SAN78:「モンテさんとか運ちゃんって何処で寝泊まりしているんだ?屋敷を見ていたら、それっぽい部屋が無い事が気になってな。」
[メイン]マキナ:「Tes.。主様、運様共に『別館』の方に寝室を置かれております。 ———以上」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:[]
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:別館なのか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「本当に別館だった……!? 別館の方は見て回ってもいいんでしょうか?」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「別館もあったのか……」
[メイン]マキナ:「いえ、別館に関しては一切の詮索を禁止されております。———以上」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「う……そうですか、分かりました」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「どうしよう、せっかくのチャンスだと思ったんだけどなあ」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なるほど。まあ、そんな時もあるさ。俺も現代の貴族がどんな柔らかいベッドで寝てるのか気になったがしょうがない。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「きっとふわふわで寝心地がいいんでしょうね。ってそこはどうでもいいんですけど!」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:階段は二階に続いてるのかな。登って見たりできます?
[メイン]マキナ:階段はみなさんが寝泊まりしている部屋になります
[メイン]松木優一HP16SAN78:「まあ、駄目って言われた以上俺たちにはどうすることも出来ないな。野盗じゃあるまいし。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:なるほどなるほど
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうですね……流石に禁止されてる所に忍び込むのはちょっと」
[メイン]松木優一HP16SAN78:他に出来る事も無さそうだ いやメイド部屋行くのもいいかもしれんけど、ちょっと男だし行き辛い
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:女の宇佐木もいるし行こうと思えばいけるんじゃないかしら
[メイン]マキナ:メイド部屋に情報はありません(KPP発言)
[メイン]松木優一HP16SAN78:そっかぁ!
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ないか!
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:しかたないね!
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあ出来る事は無いね! 海辺を歩こうとしたらもっと時間掛かりそうだし
[メイン]伊藤和平H13S72:多少はね!
[メイン]マキナ:(手に入れた本を調べるとかある・・・あるない?)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうだ、別館の場所だけ教えてもらってもいいですか? いや、別に忍び込もうとかそういう気はないんですけど」
[メイン]松木優一HP16SAN78:あ、そっか! 読みます読みます
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:読もう読もう
[メイン]松木優一HP16SAN78:「うっかり敷地内に入っちゃうかもしれないからな」
[メイン]マキナ:「申し訳ありません、別館に関しては、一切の口外を禁止されておりますので。———以上」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そうですそうです、ちゃんと覚えておかないと迷惑かかっちゃう」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「なるほど、トップシークレットか。」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……分かりました」「別館に何かあると見て間違いなさそうですね……」小声で
[メイン]松木優一HP16SAN78:「まあ、そう言う事ならしょうがない。部屋で勉強でもしてるさ、これでも大学生だからな。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「あるんだろうな、何か(小声」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そういえば松木さんは大学生でしたっけ。邪魔はしないので一緒にいてもいいですか?」本読みたいぞ!
[メイン]マキナ:というわけで本とは言ったがどちらを読むかな? あと合流する?
[メイン]松木優一HP16SAN78:「おうよ。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:手帳の方読んで見る? それと合流はどうしようか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:合流しても良さそうかな
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあしよっか
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:しようしよう
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:手帳の方でいいと思う
[メイン]松木優一HP16SAN78:じゃあ手帳読みます 合流もします
[メイン]マキナ:じゃあ手帳の方開示
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:開示!
[メイン]マキナ:4P「傍観者を騙る女に魔術の真意を教えられた。正気こそ乱れたが、私は思い直した。復讐などしていても意味がない。研究を続けよう」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「これ完全に正気乱れてるよな……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「自分で乱れてるって言ってますしね。傍観者って、夢に出てきた女の人でしょうか」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「かも知れないな。実際、あの本の朗読内容は……詳しくは覚えていないが、魔術と言っても差し支えない物だった。正気も乱されるものだったしな。」
[メイン]マキナ:では合流
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「思い出したくもない内容だったのは確かですよね……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「とまあ、斯く斯く然々だ。そっちは何かわかったか?」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:分かれた意味あんまりなかったなぁ……ゴメンネ
[メイン]伊藤和平H13S72:「庭のオブジェの裏に扉があってそこに運ちゃんがいたぞ、ペットを飼っているんだとか」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「やっぱり普通のオブジェじゃなかったんですね。球体の中でしか飼えないペットか……」
[メイン]松木優一HP16SAN78:いいのよ どうせ全員で行っても手に入れた情報あんま変わんないだろうし
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「犬らしいですね、少し暴れるそうですが」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:ありがと、かもね
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ええんよ、何もなかったことがわかったんやから
[メイン]マキナ:(意外と手に入れた情報が重要だったりね)
[メイン]伊藤和平H13S72:(そうわよ)
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:(やったぜ)
[メイン]マキナ:というわけで手帳の方、もう一ページ読めます
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:お
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:読もう読もう
[メイン]マキナ:
5P「怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い。
知らないことが怖い。未知が怖い。知らなければならないと、心の奥底から警鐘を鳴らす。未知を知れと。恐怖を掻き立てる。
しかしどういうことだ?こんなに恐怖を抱いているのに、———それがなお愛おしい」
[メイン]伊藤和平H13S72:駄目みたいですね(遠い目)
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:うひょぉ
[メイン]松木優一HP16SAN78:「知らない事が怖い、か……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「……気持ちは分からなくもありませんけど。何もかも知っていればそりゃ安心ですもんね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「知らない方が幸せな事だってあるけどな。知らない事を知らなければそれこそ安心だ。」
[メイン]伊藤和平H13S72:「知って良い事と悪い事があるからな…それこそ理解してしまったらいけない物もある」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「その辺りはちょっと難しいかな……。モンテさんはそれも全部ひっくるめて知りたいみたいですが」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「ま、一度自らの無知を知ってしまったら後は知るしか無いだろう。 知らない事しか知らないってのが一番怖い。」
[メイン]望月 明 HP12SAN74:「『無知の知』…か… 何やら哲学的な感じだなぁ」
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:「どちらにしろ…知ることで動けなくなってしまっては本末転倒ですね」
[メイン]松木優一HP16SAN78:「だからモンテさんは動いているんだろう、知るために。いや俺はしらんけど」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「そんな関西人みたいな……」
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:「で、そのモンテさんはまだ書斎に籠ってるのかな。出てきたらあの部屋も調べてみたいけど……」
[メイン]マキナ:ちょっとごめん上半身のどっからへんが攣ったっぽいので待って
[メイン]松木優一HP16SAN78:「実際これを書いた時はそう思っていたとしても、今の彼がどう思っているかは知らないからな、俺。」
[メイン]松木優一HP16SAN78:おおぅ……お大事に
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:だ、だいじょうぶ?
[メイン]望月 明 HP12SAN74:いけるかい?
[メイン]伊藤和平H13S72:おうふ…大丈夫かい…
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:大丈夫?待つよ待つよ
[メイン]マキナ:ただいま、息吸うとめっちゃ痛いんだけど何これ……
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:ちょ…休んでええんやで?
[メイン]伊藤和平H13S72:心配やね…今日は一旦中断する…?
[メイン]マキナ:左手ちょっと痺れてるけどまだ大丈夫よ。今日も17時までくらいかな
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:無理しなくてもいいのよ……?
[メイン]松木優一HP16SAN78:ヤバいよヤバい
[メイン]望月 明 HP12SAN74:今中断してもええんやで?
[メイン]伊藤和平H13S72:あと30分だし早めに切り上げても良いんだよ…?体調も心配だし…
[メイン]マキナ:うーん……じゃあ今回はここまでで。申し訳ない
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:いいのよ、全然いいのよ
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:いいんやで、ゆっくり休んでな…
[メイン]伊藤和平H13S72:ええんやで、マキナニキの体調も心配やからね…
[メイン]望月 明 HP12SAN74:ええよ、からだをだいじに、ね?
[メイン]松木優一HP16SAN78:うん お大事にしてな
[メイン]マキナ:ありがとー。DMの方に都合のいい日を教えてください。……もしかしたら一か月先になるかもしれないけど
[メイン]松木優一HP16SAN78:はーい
[メイン]加藤恭司HP10SAN92:はーい
[メイン]伊藤和平H13S72:OKやでー
[メイン]宇佐木ゆきHP15SAN78:了解です、お疲れさま
[メイン]松木優一HP16SAN78:乙でしたー
[メイン]伊藤和平H13S72:体調に気を付けてね
[メイン]望月 明 HP12SAN74:わかったのぜ、お疲れ様でしたのぜ
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