[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[メイン]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[メイン]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 5 】 へようこそ! =======
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]ナイ・ホテップ@イグニス:来ましたー!
[メイン]音無翠:いらっしゃいませ
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ナイ・ホテップ@イグニス:「よろしくデス!」
[メイン]橘:「橘ちゃんですよー!」
[メイン]音無翠:最近は分身のほうがメインなのであんまり顔を出せていないのですが…
[メイン]橘:「さて、どの橘ちゃんかは内緒だよ! ふふふ、我こそは11ある橘一族(内死亡者二名)の番外!」
[メイン]橘:「おおっ そこのおっぱい大きいお姉さんもげr……じゃなくてかなり出来る使い手と見た!」
[メイン]音無翠:ほうほう 橘さんは私の知り合いにも何人かいらっしゃいますけどね
[メイン]ナイ・ホテップ@イグニス:ナイちゃんの知り合いには橘ちゃんいたっけ…?
[メイン]橘:「おっと、私のいちぞ……一族と言ってもいいのかな?まあいいか!一族の何人かとお知り合いなのかな!じゃあだいぶ候補が絞られちゃうかもしれない!」
[メイン]橘:ナイちゃんの参加してるセッションを見る限りたぶん無いかと
[メイン]春風やちよ:橘と聞きましたがどなたですか、刹那さんですかー!?(ズザザッ
[メイン]ナイ・ホテップ@イグニス:確かにそうやったねー
ナイちゃん出番あまりないから…
[メイン]春風やちよ:(4年後に飛んだ全然知られてないPC)
[メイン]橘:「残念ながら彼は遥か未来にトランザムしてしまったよ・・…」
[メイン]ななしのひよこ:「ちくわ大明神」
[メイン]橘:切る
[メイン]春風やちよ:「ふっふっふ、遥か未来にトランザムしようとなんだろうと、愛は時空を超えるのです!って、誰だ今の!」
[メイン]音無翠:おや、あなたは誰でしょう? 音無は最近あんまり活動していないので最近の方には疎いのですよね…
[メイン]橘:「まあ彼は生きているだけ他の何人かの橘よりマシさ! 何人ロストさせてんだ中の人!」
[メイン]ななし:「ちくわ大明神って言ったんですけど色なしだと見えませんね」
[メイン]音無翠:誰だ今の
[メイン]ナイ・ホテップ@イグニス:誰だ今の
[メイン]ななしのひよこ:「ちくわ大魔王」
[メイン]橘:「魔王か!斬る!」
[メイン]春風やちよ:「あたしですか!?あたしは愛を求めて時空を超えたスーパーJK、春風やちよですよぅ♪2卓のみしか参加してないですけどね、ってだから誰だ今の!」
[メイン]春風やちよ:橘さんちは物騒
[メイン]音無翠:「スーパーJKですか…私は音無翠、メイドをしております」
[メイン]橘:「と言うかその言がら察するにせっ君と何らかの仲か!くそう橘にあるまじきリア充め!」
[メイン]橘:「あ、私もこのタイミングだし名乗っちゃおう!」
[メイン]橘:「我こそは!そもそもNPCとして二回しか出てきてねぇ、そんな事は知らないスーパー可愛い自由人! 橘彩愛ちゃんです!」
[メイン]那須野@イグニス:「あの…この辺に手帳落ちてませんでした?」焦り焦り
[メイン]ななし:「ミ=ゴはお好きですか?」
[メイン]音無翠:「おや、彩愛さんでしたか。その節はお嬢様がお世話になりました」
[メイン]音無翠:草
[メイン]橘:「はっはっは 見たら斬る 山ほど斬ってきた たぶんそんな設定」
[メイン]春風やちよ:「はいはい、別名コバンザメでーす☆メイドさんは初めて会いました、めっちゃ可愛いですよぅ!」(グッ)
「刹那さんとは一晩を過ごした挙句時を超えた間柄ですよぅ、彩愛さんよろしくです!」
[メイン]音無翠:「手帳なら冷蔵庫で乾かすといいと聞いたので放り込んでおきました」
[メイン]橘:「あら、そちらのおっぱい大きいお姉さんは小雪ちゃんのお知り合いですか?」
[メイン]春風やちよ:噂に聞く那須野くんだ!
[メイン]橘:「刹那ァァァ!お前何してんだこのリア充ゥゥゥ!」
[メイン]音無翠:伝説の手帳紛失
[メイン]橘:伝説の手帳だ!
[メイン]音無翠:「ええ、小雪お嬢様のメイドに御座います。その節はどうも」
[メイン]那須野@イグニス:>>音無 「本当だ綺麗に乾いてる!ありがとうございます!」敬礼
[メイン]橘:「あ、メイドさんなのか!こちらこそ小雪ちゃんには色々と恩があるからね!またよろしくって言っておいて! 今度はダークネス魔界都市と化したアーカムシティに旅行に行く計画を立ててるから!」
[メイン]橘:「え、マジで乾いてるの?その手帳。もっかい濡らす?」
[メイン]音無翠:手帳を家に忘れる→取りに戻る→取ってきたのを海に落とす→大空「手帳は冷蔵庫で乾かすといいぞ」 ここまでテンプレ
[メイン]橘:はえー
[メイン]音無翠:「アーカムですか…?お嬢様は危なっかしいので連れて行くなら安全なところにしていただけるとありがたいのですが…」
[メイン]橘:「おっと、じゃあ先行してちょっと根切りしてこなきゃ」
[メイン]音無翠:ダゴン教団…
[メイン]橘:グッバイダゴン なお倒しきれずに涙目敗走する予定です
[メイン]ノエル・ド級:「アーカムに来るのは構わないさ、だが、悪い事は言わないからインスマスは止めておいた方がいいぞ…うん」
[メイン]アセルス:これマジ?
[メイン]橘:「おや、そちらの……少女?少年?」
[メイン]@方舟:(時空を超えまくるスタイル)
[メイン]アセルス:ティンダロスゥー!
[メイン]橘:「うげ、他の橘の気配が! ちょっとタイムパラドックス的な事が起きかねないのでこれにてどひゅーん!」
[メイン]アセルス:どひー
[メイン]那須野@イグニス:>>橘
「やめてくださいよ!」
[メイン]橘愛香:「あれ、何か致命的な事体をギリギリで回避した気配が……」
[メイン]山田研二:「おお、君はいつかの橘くんじゃないか!元気そうで何よりだ」
[メイン]@方舟:APP4ゥー!
[メイン]橘愛香:APP4さん!
[メイン]橘愛香:「あなたは……………あ、思い出した!山田三!」
[メイン]山田研二:「山田研二だよ!? ひどいなあ、君の持ってきた謎の物質とか解析してあげたのに」
[メイン]橘愛香:「で、結果は分かりましたか?」ニッコリ
[メイン]山田研二:「あっはっは、科学は万能ではないから仕方ないさ」
[メイン]橘愛香:「本人から聞いた方が速かったですね」
[メイン]橘愛香:「あれミ=ゴだったんですけど!」
[メイン]ノア・弩級:「っと、流石に時空を超えすぎるとまずい気がしたからアイツには帰ってもらった。代わりと言っては何だが、来たぞ…ああ橘、こんな所で会うとは奇遇だな」
[メイン]橘愛香:「おやおや、貴方は噂のドレッドノートさんじゃないですか」
[メイン]山田研二:これマジ?まったく気づかなかったよ
[メイン]橘愛香:いぇーい元気ー? 処女無事ー? ってセリフ言おうとしたけど流石に脳内の橘ちゃんに殴られたので自重
[メイン]橘愛香:「マジですマジです 彩香ちゃん本人から聞いたので間違いないです」
[メイン]橘愛香:「あと神話技能を……ころころ」
[メイン]ノア・弩級:「噂のって…そんなに目立つ事はしていないはずだが?それに敬語を使う事はない、確か同年齢だったはずなのだし、私もこうやって話しているのだからな」
[メイン]橘愛香:ccb<=22 神話
Cthulhu : (1D100<=22) → 5 → 決定的成功
[メイン]那須野@イグニス:クリティカゥー!
[メイン]橘愛香:「やっぱミ=ゴじゃないですかー! 殺せ!」
[メイン]ノア・弩級:言っていいのよ…って大草原
[メイン]橘愛香:「まあ、敬語的なアレは私のスタンダードと言うかキャラ付け的なアレなんで、という訳でコホン」
[メイン]橘愛香:「いぇーい乃愛ちゃん元気ー?最近妙に色気が出てきたと評判だけど処女はまだ無事ー?」
[メイン]ノア・弩級:「まあキャラ付けなら仕方ないな。ぶっちゃけ私も、なぜか男装を…ってぇ!?///」
「色気なんて無い、必要だってない、それにまだ処女だ馬鹿ぁ!!///」顔真っ赤ー
[メイン]橘愛香:「おお、顔を赤くしちゃってこのこのー」ほっぺつんつん
[メイン]ノア・弩級:「ううう…///そ、それならそっちはどうなんだ、散々ああいう事象に巻き込まれてるならその、18歳以上限定のアッチ系の事に1つや2つ遭遇しているんじゃないのか…?」
[メイン]橘愛香:「こう、好きな人とか居ないんですかー?」ぷにぷに
[メイン]橘愛香:「え?しましたよ。まあ、世の中には恐ろしい人種がいるなぁと……(遠い目」
[メイン]ノア・弩級:「ぅ、好きな人、か……(一瞬なぜか岬ちゃんが思い浮かんで)!?そ、そんなものはいないぞ!いないいない!!////」
「恐ろしい人種…?」
[メイン]橘愛香:「いや、こうR-18な事になると豹変したりとか……こう、所謂淫乱の波動?」
[メイン]橘愛香:「さてー?だーれーをー思い浮かべたんですかー?」ほっぺむにーん
[メイン]ノア・弩級:「何だそれ…って、ああ…仕方ないな…」遠い目ー
[メイン]ノア・弩級:「ふぁ、ふぁふぇふぉふぃふぁふぃ!ふぁふぁふぇー!」むにーん
(訳:だ、誰もいない!離せー!)
[メイン]橘愛香:「かわいい」
[メイン]橘愛香:「と言うか乃愛ちゃんもそっちの事件に色々巻き込まれてたんですね。こう、周りにそう言う人多くないですか?」
[メイン]ノア・弩級:「〜〜〜〜ッ////」て払い除けー
「可愛くもないからな……ふん」
[メイン]橘愛香:「そう言うところが可愛いんですからー 私がフリーだったら放っておかなかったのに」
[メイン]ノア・弩級:「ああ、警察関係者だと何やら多い気がする…この間は加藤鞠也先輩にあったぞ、これまたロクでもない事でな」
[メイン]橘愛香:「え、カトー先輩もそっち側ですか マジですか」
[メイン]ノア・弩級:「フリーだったら、って…まさか!?」
橘ちゃんそう言えばいたなって
[メイン]橘愛香:いたの
[メイン]橘愛香:「まあ、今の私は大切な人がいるので♪」顔を赤らめながら
[メイン]ノア・弩級:「マジだ、大真面目でそうだ…あの先輩、レズだったんだな…」遠い目ー
[メイン]ノア・弩級:「そ、そうか…(いいな、そういう人がいて…)」
[メイン]加藤毬也:(何か噂されてる気がする…)
[メイン]ノア・弩級:(来ればいいじゃない)
[メイン]橘愛香:ふう、一仕事終わらせてきた
[メイン]橘愛香:そう言えばこの場所はどこなんだろう
[メイン]ノア・弩級:ドリームランド(大嘘)
[メイン]橘愛香:これマジ?
[メイン]那須野@イグニス:ハイドラの宇宙でしょ(適当)
[メイン]ノア・弩級:クトゥルフのみじゃなくてラクシア空間も入り混じってるから、多分SANcはいる程度にはカオス空間だと思うの
[メイン]ノア・弩級:ccb<=71 SANc
Cthulhu : (1D100<=71) → 86 → 失敗
[メイン]ノア・弩級:1d100
Cthulhu : (1D100) → 70
[メイン]ノア・弩級SAN1:ふぅ…
[メイン]橘愛香:1d100ー!?
[メイン]加藤毬也:草
[メイン]ノア・弩級SAN1:1d10/1d100くらいでええやろって思って…(適当)
[メイン]橘愛香:「辞めてください!私SANの上限ですら77しか無いんですよ!」
[メイン]橘愛香:1d100<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 32 → 成功
[メイン]橘愛香:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10
[メイン]橘愛香:最大値ゥー!
[メイン]ノア・弩級SAN1:しっかり最大値持ってくのは草
[メイン]秋水雫:(のぞきみ)
[メイン]橘愛香:「うっ頭が……これはシナリオだったら正気度喪失ですね……」
[メイン]秋水雫:1d100<=90
Cthulhu : (1D100<=90) → 93 → 失敗
[メイン]ノア・弩級:「次に死体でもみたら私は死にそうだな…っておお、誰かいるのか?」
[メイン]秋水雫:1d100
Cthulhu : (1D100) → 27
[メイン]橘愛香:「(よし、今ですよ智ちゃん。後ろからこそこそ忍び寄って驚かせるんです」 智ちゃん「(無言で首をブンブン横に振る」
[メイン]ノア・弩級:「まあ、お前が支払ったその代償で、大切な家族が帰ってきたんだ…その頃私はいなかったが、これだけは言わせてくれ。おめでとう橘お姉ちゃん」
智ちゃん!?
[メイン]橘愛香:「はい、ありがとうございます。」
[メイン]神野智:「(どうしよう、覗きに来てみたけど私が入れる雰囲気じゃないよ……と言うか空気が警察署内になってるー!?)」
[メイン]音無翠:「あ、神野さんだ」
[メイン]@方舟:空気が警察署内は草、雫ちゃんカムバーック!
[メイン]神野智:「あ、音無さん!お久しぶりです!」
[メイン]秋水雫:「(この空気、なに……?)」
[メイン]神野智:「(良かった、警察の雰囲気がお嬢様の雰囲気と拮抗している……)」
[メイン]秋水雫:実はここの人と絡んだ経験がないのだ
[メイン]神野智:どのシナリオ行ってたっけ キャラシ貼ってみてよ
[メイン]神野智:あ、キャラシに行ったシナリオ書いてる?
[メイン]@方舟:確かに雫ちゃん同卓したことないな…って、実は乃愛も同卓した事ある人がいない状態だったんだよなぁ
[メイン]秋水雫:書いてたりhttp://charasheet.vampire-blood.net/652542
[メイン]神野智:ああ、佐伯君の時のか
[メイン]秋水雫:同卓したのは13歳か
[メイン]神野智:「(いいなー結界護符欲しいなー)」
[メイン]@方舟:恐怖の13歳となら…
[メイン]神野智:智ちゃんも13歳とはしてたわ 今キャラシ確認したら
[メイン]神野智:http://charasheet.vampire-blood.net/532819
[メイン]神野智:愛香ちゃんのキャラシを唐突にぺたー
[メイン]神野智:こっちは同卓したPC名書いてないからわかんない!
[メイン]橘愛香:何やかんやで黄金の蜂蜜酒ボトル一本分とか言う(そこそこ)チートアイテム
[メイン]秋水雫:(何で拳銃技能持ってるんだろうこの子)http://charasheet.vampire-blood.net/743094
[メイン]音無翠:最近あまりシナリオ出てないのでなかなかですね…
[メイン]橘愛香:お、逮捕する?
[メイン]神野智:「あ、音無さん音無さん! ついに一の太刀を習得する事に成功しました!」
[メイン]秋水雫:正直逮捕されてもおかしくないレベルの暴挙はしてるんだよなぁこいつ
[メイン]神野智:「はっ……この不思議空間なら魔術使い放題!?」
[メイン]神野智:普段魔術を使うとSANを最大値減らしちゃうウーマン
[メイン]音無翠:なんと! お揃い…といっていいのかアレですけどそれはおめでとうございます!
[メイン]神野智:「お揃いですね! えへへー」
[メイン]音無翠:魔術持ってないウーマン
[メイン]神野智:「まあ、まだ音無さんには太刀筋でも一撃の重さでも敵わないんですけど……」
[メイン]神野智:日本刀99への道は遠い 威力+1d4への道はもっと遠い
[メイン]秋水雫:db-1d4が案外重い
[メイン]音無翠:体格もありますしねえ きっとすぐ追い付けますよ!
[メイン]神野智:「はい、頑張ります!」
[メイン]秋水雫:1d10-1d4
Cthulhu : (1D10-1D4) → 1[1]-4[4] → -3
[メイン]秋水雫:最低値定期
[メイン]神野智:1d10 通常日本刀ダメージ
Cthulhu : (1D10) → 8
[メイン]神野智:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7
[メイン]神野智:ccb<=70 CON
Cthulhu : (1D100<=70) → 98 → 致命的失敗
[メイン]秋水雫:1d10-1d4
Cthulhu : (1D10-1D4) → 4[4]-4[4] → 0
[メイン]神野智:あ、気絶した
[メイン]秋水雫:1d10-1d4
Cthulhu : (1D10-1D4) → 5[5]-4[4] → 1
[メイン]秋水雫:だめだこりゃ
[メイン]神野智:やっぱ血狂い(最近貰った微妙なAF)使えねぇ!
[メイン]神野智:2d8 三日月宗近
Cthulhu : (2D8) → 12[6,6] → 12
[メイン]神野智:2d6 エーテルスタビライザー武道キック
Cthulhu : (2D6) → 5[2,3] → 5
[メイン]神野智:1d10+2 月光の聖剣通常モード
Cthulhu : (1D10+2) → 6[6]+2 → 8
[メイン]秋水雫:1d10+1+1d6-1d4
Cthulhu : (1D10+1+1D6-1D4) → 10[10]+1+6[6]-2[2] → 15
[メイン]秋水雫:わぁお
[メイン]神野智:1d10+11 月光の聖剣 月光モード
Cthulhu : (1D10+11) → 7[7]+11 → 18
[メイン]神野智:2d9 月光波
Cthulhu : (2D9) → 6[2,4] → 6
[メイン]神野智:うん、やっぱ火力微妙だなぁ
[メイン]神野智:ちなみに血狂いってAFがありまして、1d10だけ自分のHPを減らして2d2ラウンドの間日本刀の固定値に追加するってAF
[メイン]神野智:なお気絶ロールはする模様
[メイン]橘:「こほん、やっぱり智ちゃんだと自分から話し掛けていくロールしにくいね!」 智「うぅ、すみません……」
[メイン]ヘルヴィア:k30+19@9$+6 「威力、ほーん」
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[9]m[+6]+19 → 2D:[1,2 6,1]=9,7 → 9,7+19 → 1回転 → 35
[メイン]那須野@イグニス:(どうしようクトゥルフもSWもめぼしい探索者がいない…)
[メイン]橘:「なんか違う世界から来た!?」
[メイン]那須野@イグニス:「なんだこの人!?」
[メイン]シズク:k30+27@9r10$+6「ん?」
Cthulhu : 1
[メイン]シズク:k30+27@9r10$+6
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[9]m[+6]r[10]+27 → 2D:[2,5 3,2]=12,5 → 10,6+27 → 1回転 → 43
[メイン]神野智:「これは……異世界!?」
[メイン]シズク:異界の理
[メイン]橘:ごろんごろん
[メイン]音無翠:くるりん
[メイン]イグナス@イグニス:「あの…この辺にマギスフィア落ちてませんでした?」焦り焦り
[メイン]橘愛香:「まぎ……すふぃあ?」
[メイン]山田研二:「えっ、あの丸いやつなら研究資材にしちゃったよ?」
[メイン]橘愛香:山田ァ!
[メイン]イグナス@イグニス:>>愛香 「ふわふわ浮いてる玉ですよー」
見た目が二足歩行のウサギなのに戸惑わないって流石探索者訓練されてる
>>山田 「なにしてるんですか!?弁償してくださいよ140000G!(ぼったくろうとする)」
[メイン]橘愛香:ふわふわ浮いてる脳とか見てきたし
[メイン]山田研二:「14万G!?うせやろ?」
[メイン]橘愛香:「Gってファンタジーゲームじゃ無いんですから……」
[メイン]イグナス@イグニス:>>愛香 「そんな魔物いたかな…」まもちき振っていいですか!
>>山田、愛香 「GはGですよ、ガメル硬貨ですって」
[メイン]橘愛香:目標値17でどうぞ
[メイン]山田研二:2d
Cthulhu : (2D6) → 4[3,1] → 4
[メイン]橘愛香:「ガメるってまた性格の悪そうな……」
[メイン]橘愛香:さっぱりですね
[メイン]山田研二:「あっはっはっは!さっぱりわからないね!」
[メイン]橘愛香:「駄目だこの研究者……」
[メイン]イグナス@イグニス:2d6+4 高すぎぃ!?
Cthulhu : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
[メイン]橘愛香:そら(異世界のモンスターなら)そう(目標値高い)よ
[メイン]橘愛香:たぶんパティとかフーシェあたりならわかった
[メイン]イグナス@イグニス:流石2桁レベル…
[メイン]イグナス@イグニス:てか空飛ぶ脳みそって神話生物でおったっけ…
[メイン]シズク:2d+6
SwordWorld2.0 : (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14
[メイン]橘愛香:ミ=ゴ
[メイン]イグナス@イグニス:あーたしかに空飛ぶ脳みそやな
[メイン]シズク:ウィザーズブレインという敵がCGにおったりする
[メイン]山田研二:あるある
[メイン]シズク:あ、こいつ飛ばないのか
[メイン]イグナス@イグニス:>>シズク もう名前から魔法使ってきそう
つまり地面を這う…?
[メイン]シズク:実は魔法使ってこなかったりするの
代わりに触手があってやたら部位数が多い
[メイン]イグナス@イグニス:あぁなるほど、うざいタイプの敵か
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「橘愛香」がログインしました。
[メイン]橘愛香:「きらりん☆」
[メイン]音無翠:きらきら
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=71 男装
Cthulhu : (1D100<=71) → 8 → スペシャル
[メイン]音無翠:こそこそ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「よし…思うに、私は余計な技能ばかり成功してる気がするな…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ガシッ
[メイン]音無翠:あっ!ちっちゃい男の人だ!
[メイン]音無翠:ぐええ!
[メイン]ノア・弩級@方舟:「男の人…ああ、私の事か?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ち、ちっちゃくはない!……とは否定しないが、伸びなかったんだから仕方がないだろう…」
[メイン]音無翠:かわいい(なでなで)
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……かわいくはない」ぶすっ
[メイン]音無翠:[私は無駄に大きいので…小柄なのも宜しいかなと]180cm
[メイン]音無翠:ふふふ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「無駄に、ということもないんじゃないか?身長が高い方が服もかっこよく決まるしな…小柄で得することも無いし」
[メイン]音無翠:そうでしょうか?音無はあまり可愛い服が似合わないので着たくなっても着れなかったりするのですが
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(チラッ)……そんなことも無いと思うが?ほら、メイド服とか…」
[メイン]音無翠:ふむ,可愛いとかはあまり言われないのですがね…。あ,良かったら着てみますか?
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……十分可愛いと思うが…」ぼそっ
「ふぇっ!?こ、断る!!」
[メイン]音無翠:むむ、残念ですね。似合われると思ったのですが
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iv6whzcj」がAndroidからログインしました。
[メイン]ノア・弩級@方舟:「似合うって……最初に私が男って言ってたのは気のせいか…?」ジト目ー
[メイン]ノア・弩級@方舟:どろいどんとふ使ってみたいみ
[メイン]音無翠:以外と軽くていいよ
[メイン]音無翠:「いや、殿方でも似合われるかたはおりますからね!」
[メイン]音無翠:ccb<=66 芸術薄い本
Cthulhu : (1D100<=66) → 18 → 成功
[メイン]ノア・弩級@方舟:「うーん…そういうものなのか…って、今の技能は何だ!?」
[メイン]音無翠:「うふふ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん…んん…?」
[メイン]音無翠:「とにかく似合うものは似合うのですし気が向いたら是非一度着てみてはいかがかなと」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「男に似合うのだとしても私には似合わないだろう……ん…」メイド服ちらっ
「(ど、どうだろう……本当に似合うのなら、一回くらい…)」
[メイン]音無翠:うふふふふ(準備よく用意してあったメイド服見せる
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=65 POW*5
Cthulhu : (1D100<=65) → 21 → 成功
[メイン]音無翠:草
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ぁ…き、着ない!着ないからな!?」
[メイン]音無翠:「あらら、残念です。まあ一着差し上げますので、気が向いたら彼女さんに着てもらったりしてみてはいかがでしょうか?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ッ、彼女なんていなっ……ってああ、家に珍妙なのが一人いたな…すまないが、一着貰う事にするよ」
「(アイツ、執事服以外も着るのか…?)」
[メイン]音無翠:「うふふ…お楽しみくださいな。それでは私はこれで」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ああ、ありがとう…私も失礼する事にしよう」
落ちるん
[メイン]どどんとふ:「橘愛香」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:にゃふふ
[メイン]橘愛香:あ、どもどもー♪
[メイン]ヴァニラ:[あっ!お客さんだ]
[メイン]ヴァニラ:どもどもー!
[メイン]橘愛香:「おや、貴方の格好から見るにどうやら異世界の方ですね!」
[メイン]ヴァニラ:[異世界?ここはラクシアではないんですか?]
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]橘愛香:「ああ、そっかそっか。君たちから見ると私達の世界が異世界になるんですね。とりあえず、私は地球って所から来ました。橘愛香って言います♪」
[メイン]ヴァニラ:[なるほどなるほど……私はラクシアというところから来たヴァニラです!あいかさんですね。よろしくおねがいします!]
[メイン]橘愛香:「ヴァニラちゃんですね、よろしくねー」ほっぺぷにぷに
[メイン]橘愛香:「こんな幼い子なのに立派な騎士さんの格好をしてるんですねー、偉い偉い」なでなで
[メイン]ヴァニラ:[ふにゃあああ]
[メイン]橘愛香:「きゃー♡可愛い! ああもう、連れて帰りたいくらい!」ぎゅぅぅぅもふもふ
[メイン]橘愛香:「でもこんな可愛い子なのにきっと強いんですよねー 向こうの人達はめちゃくちゃ身体能力高いですから。」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「ふにゃふにゃ…これでもれっきとしたザイアの神官なんですよぉ」びろーん
[メイン]橘愛香:「ざいあ?神官って事は向こうの神様の名前かな?」
[メイン]水島光:しゅたっ
[メイン]橘愛香:「誰ですか!?」
[メイン]ヴァニラ:「はい!弱きものの味方な騎士神さまなんですよ」くるくる
[メイン]ヴァニラ:「あっ!またお客さんだ!」
[メイン]橘愛香:「騎士の神様かー、ファンタジーらしい神様なんですね。」
[メイン]水島光:「ふふふ、私は水島光。通りすがりの正義のサイボーグだ。今回はどういうわけかこういう場所に迷い込んでしまったが…」
[メイン]橘愛香:「また異世界陣ですか!?」
[メイン]ヴァニラ:「正義の!?さいぼーぐってなんですか?」
[メイン]水島光:「え、異世界……?いや、異世界というわけじゃ…」
[メイン]橘愛香:「うちの世界の神様なんてゼウスもア○ラーもブッダもシヴァも助けてくれるわけじゃないですからねー」
[メイン]白狐妖子:「(ゴソゴソ)」耳ピコポコ
[メイン]橘愛香:「おや、貴方は……また異世界なのか!?」
[メイン]水島光:「サイボーグというのは、言い換えれば機械化人間だな。戦うために肉体の一部を機械に置き換えているのだ」
[メイン]ヴァニラ:「そうなんですか?ザイア様は呼んだらゴッドフィストくらいしてくれますけど…」
[メイン]橘愛香:「マジ?めっちゃ親切! あ、でも黒部ちゃんには助けられたかな。」
[メイン]白狐妖子:「い、異世界…!?わしは楽しそうな話声が聞こえたから覗いてみただけじゃぞ!」
[メイン]ヴァニラ:「身体を機械に…?なんかマギテックみたいでかっこいい!」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふふ!いらっしゃいませ~」
[メイン]水島光:「おや、君は妖子ちゃんじゃないか。パンさんの島で会って以来かな」
[メイン]橘愛香:「やっぱそのヴァニラちゃんの剣も魔法のあれこれだったりするんですか?」
[メイン]白狐妖子:「おや、お主は光殿ではないか、久しぶりじゃのう~」
[メイン]ヴァニラ:「なるほどなるほど…ちきゅうでも神様が助けてくれることがあるんですね!」
[メイン]水島光:「ま、魔法…?」わくわく
[メイン]橘愛香:「挑戦に失敗したら死ぬけどね」
[メイン]白狐妖子:「(所でまぎてっくとは何なのじゃろう…)」
[メイン]ヴァニラ:「そうですよ!ザイアさまが一人前の神官にくださるものなのです!」
[メイン]水島光:「え、いいなぁ…私も魔法ほしい…(素)」
[メイン]橘愛香:「神様がわざわざくれるとか親切ですねー」
[メイン]ヴァニラ:「ひええ…恐ろしい人だ!」
[メイン]橘愛香:「魔法魔法……普通に拳銃撃った方が強いですね。」
[メイン]橘愛香:「私はそんな器用に魔法なんて使えません うちの後輩なら別なんですけどねー」
[メイン]水島光:「私の会った神様はけっこういい人だったんだが……いや、人じゃないのか」
[メイン]橘愛香:「ん?魔法教えてあげましょうか?私の後輩が!」
[メイン]白狐妖子:「あれは人ならざる者じゃのう…」
[メイン]ヴァニラ:>光「おお、入信しますか?いまならレベレイションしてあげますよ!」
[メイン]水島光:「後輩さん?それは、どういう人なのだろうか…?」
[メイン]水島光:「れべれいしょん…?(14歳の英語レベル)」
[メイン]白狐妖子:「れ、れべれいしょん…?」ポカン
[メイン]橘愛香:「うん、ちょっと呼んできた方が速いかな!ほら、そこで隠れてないで」ずるずる
[メイン]神野智:「や、やめてください愛香先輩……(うう、知らない人ばかりだよ……)」
[メイン]ヴァニラ:「拳銃…ガンは魔法で撃つものじゃないんですか?それにしてもあれは本当に強いですよね!」
[メイン]水島光:(な、そんな所に隠れて…?まったく気づかなかった…)
[メイン]白狐妖子:「(こ、この狐耳をもってしても気づけなかったぞ…)」
[メイン]橘愛香:「あっはっは、魔法で撃てたらもっと強いかもねー」 なお1Rに3発撃てるのでソドワのガンより性能が良いぞ!
[メイン]ヴァニラ:「いつのまに!」
[メイン]神野智:「あうぅ…… あ、その……えっと、銃と魔法を併用してたり魔法の銃を使ったりしてる人も居ました……」びくびく
[メイン]ヴァニラ:「そうなんだ…地球っていうのもいろんな戦いかたがあるとこなんですね」
[メイン]白狐妖子:「ふむ…世界は広いのう、わしも神社の巫女修行だけではなくて外に視野を広げて……」(さぼる口実)
[メイン]水島光:「魔法の銃……?新たなるライダーの力か……」
[メイン]神野智:「でも、ヴァニラさんの世界も色んな人が居ると聞きました。 あ、私は神野智って言います。よろしくお願いします」
[メイン]ヴァニラ:「よろしくです!私みたいに剣と魔法で戦うひとも居れば、パティさんみたいに格闘したり、ヘルヴィアちゃんみたいにガンを使うひともいますよ!」
[メイン]橘愛香:「格闘とガンと剣と魔法が同じ土俵で戦えるなんて凄い世界だね…… こっちではいくら剣を鍛えても銃には叶わないと言うのに」
[メイン]ヘルヴィア:「ヴァニラに呼ばれた気がして」ばさzつ
[メイン]ヘルヴィア:ばさっ
[メイン]白狐妖子:「よろしくじゃぞ!魔法…ろまんを感じるのう」
[メイン]ヴァニラ:「あっ!ヘルヴィアちゃんだ!」
[メイン]白狐妖子:「ま、また増えた!?」ビクッ
[メイン]水島光:「魔法……私の格闘術にも魔法が加わればより幅が…」もんもん
[メイン]ヘルヴィア:「やあ、久しぶりだねヴァニラ。ここが異世界と混じっている空間かい?」
[メイン]水島光:「わ、銃だ!でかい!かっこいい!(素)」
[メイン]ヴァニラ:「そうそう!今日はいろんなひとが来てて賑やかだよ!」
[メイン]白狐妖子:「(光殿はもしかして表向きはなりきりと言うものをしているだけなのじゃろうか…)」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、これか。そっちの世界では珍しいのかな?それにしてはそっちの紺色の服の人もガンを持っているみたいだけれど。」 「ガンと言うか銃ですけどね。なんでそこだけ英語なんですか、ルー大柴ですか」
[メイン]ヘルヴィア:「ま、こんな感じにね」(レーザーバレットばきゅーん
[メイン]白狐妖子:「おぉ~!」(ピコピコピコ)
[メイン]水島光:「うおおおお!レーザーだ!」
[メイン]音無翠:「むむ、やはり音無も銃に鞍替えすべきですかね…今のご時世日本刀だけではやはり火力に乏しいというか」
[メイン]神野智:「あ、音無さん!(良かった、知ってる人だ……!)」
[メイン]音無翠:「すごい!サイコガンだ!」
[メイン]ヘルヴィア:「おっと、中々の武人と見た。主にその立ち振舞いとかが。」
[メイン]白狐妖子:「むむっ、お主はこっちの住人じゃな!」
[メイン]水島光:「……ふっ」勘違い奴
[メイン]ヘルヴィア:「さいこ……?これはバレットシャワーって言ってちょっと高価で高性能ではあるけど一般的な1H(ワンハンド)ガンだよ?」
[メイン]ヘルヴィア:「まあ、得意なのはこれだけじゃない。グレネードやパイルシューターも一応使えないことは無いよ」グレネードどーん パイルバンカーずばぁ
[メイン]橘愛香:「テロリストかな?」
[メイン]水島光:「す、すげえ……(おもちゃ屋に来た少年の目)」
[メイン]白狐妖子:「お、おぉ…」(呆然)
[メイン]音無翠:「すごい!魔術も便利なものですねえ…音無もなにか剣術に活かせるものを習得したいものです」
[メイン]音無翠:テロリストは草
[メイン]ヘルヴィア:「持ってみるかい?」 橘「銃器を簡単にこっちの住人に持たせようとしないでください」警棒スパーン ヘルヴィア「痛ぁ!」
[メイン]水島光:「やはり、私の実力もまだまだか……このままでは真なる闇との戦いに勝つことは…」独り言
[メイン]ヘルヴィア:「おや、そっちの世界の人には珍しく魔術とかにも造詣が深いのかな?」
[メイン]白狐妖子:「(おわ、痛そうじゃのう…)」
[メイン]ヘルヴィア:なお警棒のダメージは1d8なので最大値が出ても防護点が働く模様
[メイン]ヘルヴィア:「真なる闇……?」 橘「あっ(察し)」
[メイン]水島光:「ま、魔術……?いや、私が使うのはもっぱら格闘術だ」
[メイン]音無翠:「魔法は使えませんが、邪神を名乗る生き物とかとは何度か戦ったことが」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど、グラップラーか。」
[メイン]ヘルヴィア:「神!?」 橘愛香「いや邪神と戦うとか普通に規格外ですよ!?」 神野智「(の、ノーコメントで……)」
[メイン]水島光:「ぐらっぷら……?(中学生の英語力)……まあ、そういう感じさ」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど、君もラクシア側か。」
[メイン]音無翠:デビュー戦でニャルの本体と戦ったことがある戦闘キチである
[メイン]白狐妖子:「わしもとんでもない奴と戦ったのう…すごくでかい蛇とか……」(小刀を取り出す)
[メイン]ヘルヴィア:音無さんニャッルと3回くらい戦ってたよね
[メイン]白狐妖子:ニャルの遭遇率高杉内
[メイン]水島光:「わ、私も数々の強敵との戦いが……」
[メイン]音無翠:「でかい蛇ですか、音無の実家の村にもなんかそんな言い伝えがありましたね」
[メイン]音無翠:そやな、本体と暗黒将軍とカサカサしたやつ
[メイン]水島光:こいつほんと大した戦いしてないな……こんど仮面ライダーシナリオに行くかもしれないのでその時は光ちゃんつれていこう
[メイン]神野智:「もうなるべくああいうのとは遭遇したくないです……(一番怖かったのは……ニャルラトさん?いや、ダオロス……アブホースも怖かったし穴の中の獣もノフ=ケーも怖かったなぁ……)」
[メイン]音無翠:普通の人間はそんな戦いせんからしゃーない
[メイン]神野智:せやせや
[メイン]神野智:智ちゃんのニャッルとの遭遇回数数えたら6回だった こいつ3回に1回は出会ってんな なお戦闘は一回だけ
[メイン]白狐妖子:「わしもなるべくそういうのに巻き込まれたくないが…知らないうちに巻き込まれてたりするからのう……」
お、そうだな
[メイン]音無翠:ccb<=96 突然の超スローボール
Cthulhu : (1D100<=96) → 83 → 成功
[メイン]神野智:草
[メイン]水島光:技能値たけぇ!
[メイン]神野智:これは時速50Km
[メイン]音無翠:http://charasheet.vampire-blood.net/603068 見返したら94やった
[メイン]フーシェ:ごろん
[メイン]白狐妖子:そういえば御手洗博士の薄い本はまだですか(思い出し)
[メイン]ヘルヴィア:「??? そっちの世界の投擲武器はそんな変則的な機動を描くのかい?」
[メイン]ヘルヴィア:「おや、フーシェ」
[メイン]フーシェ:「……あれ?カモメさんを追いかけていたら変な場所に出てしまったよ」
[メイン]フーシェ:「おっすヘルヴィアちゃん」
[メイン]白狐妖子:「ま、また増えたのう…」
[メイン]音無翠:「これは伝説の戦士カズヒト=タダノが編み出した投擲術のひとつですよ(大嘘」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど、所謂流派の秘伝か……そんな貴重な物をこの目で見れるとは、良い経験をさせてもらったよ。」
[メイン]ヴァニラ:「あ!フーシェちゃんだ!」
[メイン]神野智:「(うーん、指摘した方が良いのかなぁ……)」
[メイン]フーシェ:「え?えーと、初めまして、フーシェって言います。こっちはカエルくん1号で、こっちもカエルくんで、このねこがヘルヴィアちゃん」
[メイン]フーシェ:「わーいヴァニラちゃんだー」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、ちょっと待とうか。今変な事言わなかったかい?」
[メイン]フーシェ:「え?」きょとん
[メイン]ヘルヴィア:「いや、その猫の名前」
[メイン]フーシェ:「ヘルヴィアちゃん」
[メイン]ヘルヴィア:「なんで!」
[メイン]フーシェ:「……なんとなく?」
[メイン]音無翠:「あー、よくやりますよね、RPGのキャラに友達の名前つけるやつ」うむうむ
[メイン]ヘルヴィア:「えぇ…… そもそも名前とは個人識別の為に付けるのであって他人と被った名前を付けるってのは云々……」
[メイン]フーシェ:「そんなこと言ってもヘルヴィアちゃんはヘルヴィアちゃんだもんねー?」 ねこ「にゃーん」
[メイン]伊藤和平:|ω゜)<ここはどこだろうか火の玉くん… 〇<わかんないっ!
[メイン]ヘルヴィア:「(無言で頭を抱える)」
[メイン]ヘルヴィア:「あ、ウィルオーウィスプだ」二丁拳銃構えー
[メイン]音無翠:「あ、伊藤さんじゃないですか」
[メイン]フーシェ:「ほえ?」
[メイン]ヘルヴィア:「ほら、フーシェ 魔物知識」
[メイン]伊藤和平:「ま、待て待て!火の玉くんは悪い奴じゃない!」 『きゃあ!』
「あ、あぁ…音無さん、お久しぶり」
[メイン]フーシェ:2d+16 「え?ま、まもちきー」
Cthulhu : (2D6+16) → 7[5,2]+16 → 23
[メイン]橘愛香:「でもそれ火の精ですよね」 神野智「火の精さんですね クトゥグアさんの眷属です」
[メイン]伊藤和平:『そうだよ!僕火の精!』
[メイン]橘愛香:はい、ウィルオーウィスプ(7/13 WT171Pのレベル3妖精)とは違うと言う事がわかりました
[メイン]フーシェ:「くとぐあ…?本でも読んだことないなぁ。カエルくんしってる?」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]伊藤和平:「火の玉くんって呼んであげてくれ」
[メイン]橘愛香:「で、悪い奴じゃん?」 神野智「いえ、必ずしもそう言うわけじゃないんですけれど……(困惑)」
[メイン]音無翠:カエル「げこげこ」
[メイン]フーシェ:「妖精さんじゃないなぁ……」
[メイン]ヘルヴィア:「どうやらそうみたいだね。これは経験値も落とさないようだ。」
[メイン]伊藤和平:『けいけんち?』
[メイン]フーシェ:「まあ、わるものじゃないみたいだし、ほっといていいんじゃないかな?」
[メイン]カーラ・ミスト:「わ、変たとこに来たと思ったら見たことない人がいっぱいだ」バイクごろごろ
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね、無理に討伐する必要も無い。」
[メイン]フーシェ:「あー、カーラさんだ」
[メイン]音無翠:「むむー、音無も経験値で強くなれたら今頃は塚原卜伝や一刀斎とまでは言わなくても宍戸梅軒くらいの強さはあると思うんですよね」
[メイン]カーラ・ミスト:「あ、知ってる人がいた。やっほー」
[メイン]橘愛香:「警察です! 無灯火およびナンバープレートの不備! 整備不足の容疑で少しお話を聞かせてもらいましょうか!」
[メイン]伊藤和平:「悪い子じゃないから安心してくれ…おっと、こんばんわ」
[メイン]シズク:「どうやらまた茶番空間に来てしまったらしいな……」
[メイン]カーラ・ミスト:「茶番…?」
[メイン]橘愛香:「宍戸梅軒って剣じゃなくて鎖鎌の人ですよね……?(歴女並の感想)」
[メイン]フーシェ:「わ、急に増えた……え、ど、どうしよう?(設問)…歌おう?(回答)」
[メイン]音無翠:「おや、そちらの世界にもバイクがあるんですねえ。これはヤマハ製?それともカワサキ製かな?」
[メイン]シズク:「第四の壁の向こうではそう呼ばれているとかいないとか、という話を聞いたのさ」
[メイン]ヘルヴィア:「それはやめよう。 と言うか他の人も耳をふさいだ方がいい。」
[メイン]カーラ・ミスト:「や、ヤマハ?カワサキ…?とりあえず、魔導機械だけど…」
[メイン]橘愛香:「ちょっと、これ違法改造じゃないですか!」
[メイン]シズク:「ラブソングはNGだ」ゴールデン耳栓きゅぽっ
[メイン]カーラ・ミスト:「違法!?え、違法ってなんですか?」
[メイン]伊藤和平:「なんだかわちゃわちゃしてきたなぁ…」 『いっぱいだね~』
[メイン]西園寺詩緒:ころころ
[メイン]橘愛香:「話は署の方で聞きます。おとなしく日本国の道交法の元で裁かれてもらいますからね!」 神野智「えっと、その人はたぶんラクシアの方の人だと思います……」
[メイン]音無翠:音無さんの愛車はヤマハだったりする(クッソどうでもいい情報)
[メイン]伊藤和平:「おや、こんばんはかな?」
[メイン]橘愛香:はえー(クッソ参考になる情報を聞いて)
[メイン]シズク:どうしてもカワサキか……のコピペを思い出してしまう
[メイン]カーラ・ミスト:「署って?!道交法って!?日本って!?もー、わかんないことばっかり言わないでよー!コレが嫌ならしまえばいいんでしょ!」スフィアに収納する
[メイン]西園寺詩緒:「えーと、そうなるのかしら。こんばんは」
[メイン]音無翠:「消えた!」
[メイン]橘愛香:「!? ……うん、わかりました。 それが十分そっち側の理屈だって事は十分すぎるほどに理解しました……はぁ。」SANc直撃
[メイン]西園寺詩緒:「……あら、驚いたわね」
[メイン]伊藤和平:「手品みたいだな…」
[メイン]シズク:いきなりバイクが消滅したという事に対してSANチェック0/1d3
[メイン]カーラ・ミスト:「え、き、消えたっていうか締まったっていうか…ここに」スフィアを見せる
[メイン]神野智:KP 私のキャラもいきなりジェットブーツを虚空から出せるのでSANチェックは発生しないのではないかと言う提案をしてみるのですが
[メイン]音無翠:ccb<=86
Cthulhu : (1D100<=86) → 25 → 成功
[メイン]伊藤和平:KPって誰だよ(困惑)
[メイン]橘愛香:「はい、私は何も知りませんしただの球体にしか見えないですけど諦めます、魔法はもう何でもありです。」
[メイン]西園寺詩緒:ccb<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[メイン]音無翠:「まあ、よくあることですよね」(適当)
[メイン]伊藤和平:1d100<=76
Cthulhu : (1D100<=76) → 70 → 成功
[メイン]橘愛香:ccb<=64
Cthulhu : (1D100<=64) → 76 → 失敗
[メイン]橘愛香:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
[メイン]橘愛香:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
[メイン]シズク:「……やっぱり、向こうの世界ではこちらの世界の常識は非常識じゃないかな。もちろん逆も然り」
[メイン]橘愛香:間違えた
[メイン]伊藤和平:「まあこれくらいで驚いてはな…」 『そうだよね!』
[メイン]西園寺詩緒:「異世界……なるほど。まあ、そういうものがあるとしても、納得はできるけれど」
[メイン]神野智:「ほら、愛香先輩。私もこうやって形成出来るので大丈夫です」ジェットブーツふわぁ…… 橘愛香「智ちゃんの裏切り者ー!」
[メイン]神野智:「え、えぇ!?」
[メイン]PTX-002:「私の世界の方がお騒がせをしてしまったようで申し訳ありません」
[メイン]ヘルヴィア:「おや、パティも来たのか。どうやら随分と人の集まる夜だね。」
[メイン]伊藤和平:『新しい人だ~!こんにちは!…こんばんは?』
[メイン]リョウ:「あっ、なんか飛ンでる奴がいるぞ!」
[メイン]橘愛香:「あ、メイドさんだ。」
[メイン]リョウ:フライトふわー
[メイン]フーシェ:わーパティさんだー!
[メイン]シズク:「あ、パティも居たんだ。今日はやけに賑やかだな……」
[メイン]神野智:「ひゃ、ひゃい!? 飛んでてごめんなさいと言うか貴方も飛んでる!?」
[メイン]PTX-002:「はい、どうやら今日は御主人様含め皆さんこちらにおられるようでしたので。」
[メイン]音無翠:「あ、メイドだ!」
[メイン]PTX-002:「はい、メイドです」
[メイン]神野智:「音無さんもメイドですよね……?」
[メイン]伊藤和平:「そういえば音無さんもメイドだったね」
[メイン]フーシェ:「メイドかぁ……メイドさん」
[メイン]神野智:おそらくヘルヴィアより智ちゃんの方が足が速いと言う事実
[メイン]音無翠:「おっと、私は音無翠、知勇兼備の名高き橋本家のメイドです。よろしくお願いします」
[メイン]橘愛香:「橋本家、橋本家、橋本家……うっ、タイムパラドックス的な波動が脳を……」頭抱えー
[メイン]リョウ:「あンたも真語魔法の使い手かァ? 俺はリョウってんだ、しがないごろつきだな!よろしく」
[メイン]シズク:「(このメイド、妙な既視感を感じる……)」
[メイン]フーシェ:「私もメイドさん雇ってみようかなぁ……と思ったけど、おうちの事をいろいろしてくれてるスカディちゃんはメイドみたいなものなのかな?」
[メイン]PTX-002:「私はパティ・ツーと申します。ヘルヴィア様にお支えさせていただいております。こちらこそよろしくお願いします」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ」
[メイン]フーシェ:ねこ「にゃーん」
[メイン]神野智:「しん……ご? あ、えっとごめんなさい!魔法は使えます、ごめんなさい。神野智って言います……(どうしよう、ごろつきって怖い人だ……)」
[メイン]伊藤和平:「魔法…魔法かぁ…」 『あれ使うと疲れちゃうよね~』
[メイン]櫻井遥香:「小雪ちゃん! ……あれ? もしかして人違いでしたか? ごめんなさい……」
[メイン]PTX-002:「そちらの世界の方々も魔法をお使いになられるのですね。」 カーラ「バイクはよく知らないみたいだけどねー」
[メイン]神野智:「まあ使えると言えば使えますけど、使うと少し気分が悪くなったりするので……」 橘愛香「あんなの人が使う物じゃないよー」
[メイン]ヴァニラ:「??? 私はヴァニラですよー」
[メイン]伊藤和平:「そっちと違って少し禍々しいんだけどな……」 ヨグ拳ずぞぞぞ
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんはヴァニラちゃんだよー」
[メイン]ラロ:「魔法と言っても様々ですからね……。僕の知らないそれがあっても何らおかしくはないですよ」
[メイン]アリーチェ:「ん……ぅ、おしっこ……」一般通過寝ぼけパジャマ
[メイン]櫻井遥香:「そうですか、すみません……。私の知り合いの人にそっくりでしたので。」
[メイン]PTX-002:「アリーチェさん、トイレは向こうですよ」
[メイン]ヘルヴィア:「あ、アリーチェ……目を覚ませ、ここは君の家じゃない」
[メイン]ヴァニラ:「あ!アリーチェだ!」
[メイン]伊藤和平:『暗いから気を付けてね~』ふわふわ
[メイン]ラロ:「あ、かわいいの人……。初めて見たかもしれないです」
[メイン]フーシェ:「アリーチェ、おといれはあっちだよ」ヘルヴィアちゃんを指差しながら
[メイン]ヴァニラ:「なるほどなるほど…ラクシアと地球でもよく似た人はいるものなんですね!」
[メイン]ラロ:草
[メイン]神野智:「えっと、星の精の召喚/従属でよろしいでしょうか……それとも肉体の保護?あ、わかりづらくてすみません。星の聖剣かブレードスタビライザーの方が良いでしょうか……」
[メイン]ヴァニラ:黄金水プレイ不可避
[メイン]ヘルヴィア:無言のパイルバンカー
[メイン]フーシェ:「たまたまよく似てる……まぁ、そういうこともあるよね」
[メイン]フーシェ:「へうっ!」頭を押さえて倒れる
[メイン]ラロ:「世界には自分に似た人が三人いると言いますしね……。異世界だとそれ以上なのですかね?」
[メイン]アリーチェ:「ふぇ……?どっち……?」ヘルヴィアちゃんの眼の前でパンツ下ろしながら
[メイン]櫻井遥香:「そうですか……(しょんぼり」
[メイン]フーシェ:ありちぇー!
[メイン]PTX-002:「はいストーップ」頭にチョップ
[メイン]ヘルヴィア:「(うん、諦めて自分だけでも離れよう。アリーチェは犠牲になってもらう)」
[メイン]音無翠:「音無は齢27になりますが、未だに魔法使えないんですよね…まあそうそう使えるものでもないのですが」
[メイン]伊藤和平:「おわっと!?き、君!トイレはあっちだ!ここじゃないぞ!」
[メイン]神野智:「音無さんは凄い剣術を使えるから大丈夫ですよ!」
[メイン]シズク:(アリーチェに無言のアウェイクン)
[メイン]橋本小雪:「あ!遙香ちゃんだ!」
[メイン]櫻井遥香:「小雪ちゃん!(ぱぁぁ」
[メイン]音無翠:「そうですねえ、まずは剣術を極めましょうか」
[メイン]フーシェ:「ほえ、ヴァニラちゃんがふたり…?」
[メイン]アリーチェ:「……?あ、え?違う……?……はっ!!」起床
[メイン]PTX-002:「おや、よく似た方がいらっしゃるのですね」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど、確かにそっくりだ。 それと、おはようアリーチェ。寝る時は扉をしっかり閉めてから寝る事をお勧めするよ。」
[メイン]フーシェ:「えええ……私のそっくりさんも向こうにいるのかなぁ」
[メイン]橋本小雪:「うふふ(ふにふに)」あれ、どうしたんですか?狐につままれたような顔して
[メイン]シズク:「……おはよう、人前でそれはあられもなさすぎるな。トイレは向こうだよ」
[メイン]神野智:「はい、私もいつか音無さんに追いつけるよう頑張って剣術の修練に励みます!」
[メイン]PTX-002:「仮にも有名人なのですから軽率な行動は控えてくださいね、アリーチェさん」
[メイン]櫻井遥香:「えへへ……(ふにーん」
[メイン]アリーチェ:「ご、ごめんなさい……おはようございます……(な、なんだかなにか恥ずかしいことしてた気が……)」顔真っ赤
[メイン]ヘルヴィア:「いや、小雪……だっけ?実は私の友人とそっくりでね。」
[メイン]伊藤和平:『ありーちぇさんトイレはあっちだよー』ふわふわ
[メイン]橋本小雪:「なんと?世の中には自分に似た人が13人は居るって聞きますからねーそういうものなのかもしれません!」
[メイン]櫻井遥香:「じゅ、十三人!? そんなに居たら大変ですね……」
[メイン]アリーチェ:「わ、火の……魔物……?い、行ってきます」てこてこ
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんがあと13人もいるのかぁ…」
[メイン]伊藤和平:『気を付けてね!』ピカピカ
[メイン]シズク:「13人か……」
[メイン]伊藤和平:「13人とはなぁ…その人がどんな暮らしをしているか気になるな」
[メイン]PTX-002:「13人ですか…」
[メイン]櫻井遥香:「(でも13人の小雪かぁ……はうぅ///)」
[メイン]橋本小雪:アリアンとシノビガミとりゅうたまとビギドルとあとその他いろいろなシステムで小雪作らなきゃ…
[メイン]シズク:「しかし、そっくりさんとは一度でいいから見て見たいものだね。案外そっちの世界に居たりするのだろうか……?」
[メイン]フーシェ:わぁい
[メイン]サナエ:「アリアンと聞いて! まあ皆さん私の事は知らないと思いますけれど!」
[メイン]フーシェ:3つめの世界だ!
[メイン]橋本小雪:「あ!新顔さんだ!」
[メイン]伊藤和平:「ア、アリアン…?なんだか頭が痛くなってきた…」
[メイン]サナエ:「アリアンの世界からノリにまかせてやってきました!レベルは7、メインクラスはメイジでサブクラスはダンサー 大切なのは楽しい事!火力特化メイジのサナエです!」
[メイン]フーシェ:「明治ダンサーなのか(納得)」
[メイン]サナエ:「いぇーす! どうですかこの【ステップ:ファイア】!」
[メイン]伊藤和平:「明治ダンサーとは…」 『めいじ?』
[メイン]橋本小雪:「すごーい!」ぱちぱち
[メイン]フーシェ:「お肉が焼けそう…」
[メイン]伊藤和平:「おぉ、御見事…」
[メイン]サナエ:「あ、メイジってのは魔法使いって事です! このように魔法の力を武器にする冒険者をメイジって言うんですよ!」エリアルスラッシュ
[メイン]サナエ:「ちなみに私は火力に特化したメイジです! 防御力はそこまでありませんけど、ダメージ量なら誰にも負けない……と良いな! そんな感じを目標でーす!」
[メイン]カーラ・ミスト:「えーと…魔法使いだからソーサラーと……バードってことかな?」
[メイン]シズク:「なるほど……。こっちの世界で言うソーサラー、コンジャラーみたいなものなのかな」
[メイン]橋本小雪:「魔法使いが職業として成立してるんですねえ…すごい世界だ!」
[メイン]サナエ:「まあ、実際にやってみたほうが速いでしょう。ソーサラーやコンジャラーはよくわかりませんが、そんな感じかもしれません。 えーっと、アリアンロッドのシステムは……」
[メイン]ミハイル:「うわぁぁぁっ!ドイツ兵に殺されるぅぅぅっ!」(一般通過米スパイ)
[メイン]フーシェ:「私も一応まほうつかいだよ。芸をしてお金を稼いだりもしてるけど」ウォータースクリーンざぱぁ
[メイン]サナエ:「あった! まずは【エンカレッジ】を宣言! 相手の手番の前に行動順を割り込んで、【マジックブラスト】【ブーストマジック】【リゼントメント】【マテリアルコンポーネント】を宣言!」
[メイン]フーシェ:「え、な、なに?」
[メイン]サナエ:「諸々のパッシブスキルの効果で、くらえ全開エリアルすらーっしゅ!」
[メイン]サナエ:「あとついでにフェイト3点!」
[メイン]サナエ:5d+12 命中
Arianrhod : (5D6+12) → 22[2,3,5,6,6]+12 → 34
[メイン]サナエ:17d+111
Arianrhod : (17D6+111) → 72[1,2,2,3,4,4,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6,6]+111 → 183
[メイン]サナエ:「(ドヤァ……」
[メイン]加藤恭司:「おやおや…これはまた…今日も何処かに連れ込まれてしまったようですね」
[メイン]ミハイル:「なっ、なんだここは!?スパイ容疑をかけられて拷問されるかと…ってうわぁ!?」
[メイン]ヴァニラ:「うわー!すごい!威力だ!」
[メイン]橘愛香:「うん、君はどう見てもこっちの世界の軍人だよね。 銃刀法違反で逮捕だコラァ!」
[メイン]シズク:「頭が痛いな……。私だっていつも同じような長さの宣言はしているけどね」
[メイン]ミハイル:「じゅ、銃刀法違反ってなんだ!?」
[メイン]サナエ:「そうでしょうそうでしょう(どやぁ」 「ちなみにパッシブスキルを考えると頭が痛くなるので省略しています」
[メイン]フーシェ:「みんなやたら宣言おおいよねぇ」
[メイン]加藤恭司:「(居合刀は…ある。敵意はなさそうですが、これは一体…)」
[メイン]橘愛香:「ここは日本、法治国家なんですよ!そんな往来で拳銃だのライフルだの持って……ん?」
[メイン]ヴァニラ:「アリーチェとか攻撃するときいっぱい喋ってるよね」
[メイン]シズク:「クリティカルレイSキャッツアイガゼルフットビートルスキンデーモンフィンガーケンタウロスレッグフェザーエッジ……」
[メイン]橘愛香:ccb<=60 歴史
[メイン]橘愛香:1d100<=60 歴史
SwordWorld2.0 : (1D100<=60) → 43 → 成功
[メイン]フーシェ:「多いよぉ…」
[メイン]ヴァニラ:マルチアクション+魔法+キャッツアイくらいな奴
[メイン]フーシェ:シェル設置+魔法くらいしかないしぇ
[メイン]橘愛香:「って1940年当時のドイツ軍の服装じゃないですかー! しかも保存状態良すぎじゃないですか!? と言うか再現度も高い!」
[メイン]音無翠:「あ、加藤さんだ。お久しぶりですね」
[メイン]ヘルヴィア:ファスアクレザバレホーミングレーザーキャッツアイタゲサイかなぁ
[メイン]シズク:「あまりに多すぎて時々何かを忘れるほどだな……」
[メイン]ミハイル:「さ、再現というか…なんだろう…」
[メイン]サナエ:「やっぱり宣言多いのは面倒ですねー レイムさんみたいに敵の攻撃に割り込んでダメージ軽減している方がやること楽なのに強くてズルいです。」
[メイン]加藤恭司:「おや?音無さんではありませんか、あなたも”また”ですか?」
[メイン]音無翠:ccb<=13 唐突なクトゥルフ神話技能
Cthulhu : (1D100<=13) → 13 → 成功
[メイン]シズク:k30+30@9r10$+3
SwordWorld2.0 : KeyNo.30c[9]m[+3]r[10]+30 → 2D:[4,6 1,5]=12,6 → 10,7+30 → 1回転 → 47
[メイン]橘愛香:ピタリである
[メイン]ミハイル:ぴったり賞である
[メイン]シズク:すごい
[メイン]橘愛香:ccb<=22 じゃあ唐突な神話技能その2
Cthulhu : (1D100<=22) → 54 → 失敗
[メイン]橘愛香:流石にね
[メイン]橘愛香:「いやいや、いやいやいやいや流石にね? 流石に無いでしょう? いくらなんでも……」
[メイン]音無翠:「(あれ……今のってアリアンの技名じゃ……いや、やめておきましょう。私予想皆混乱)」
[メイン]橘愛香:「えーっと、そこの軍人さん ちょっと聞きたい事が」
[メイン]秋水雫:ccb<=9 唐突な神話技能その3
Cthulhu : (1D100<=9) → 26 → 失敗
[メイン]音無翠:「またですねー。まあ今回はゆったりした感じですが」
[メイン]ミハイル:「ん、ん?なんだい…?そろそろ帰ろうかと…」
[メイン]加藤恭司:「そのようですね、敵意も感じられませんし、あまり気を張る必要もなさそうです」
[メイン]サナエ:「マジシャンズマイトとかエアリアルセイバーとかわざわざパッシブの宣言面倒なんですよねー 前者は威力に+20 後者は4dしてくれるありがたい技能なんですが」
[メイン]シズク:「(今何か私のそっくりさんが見えたような……気のせいかな。)」
[メイン]橘愛香:「今は何年?」
[メイン]エインズ:フランスパンもぐもぐ
[メイン]橘愛香:「ちなみに私は2016年って答えます」
[メイン]加藤恭司:「そう言えば、冷蔵庫に入れていた羊羹が何故か手元にありましたのでもしよろしければ皆さんどうぞ」テーブルの上に那伊利亜堂の羊羹を置く
[メイン]橘愛香:「あ、どうも」
[メイン]ミハイル:「何年って…1940年じゃないのか!?」
[メイン]サナエ:「聖暦1009年じゃないんですか?」
[メイン]音無翠:「あ、那伊利亜堂の羊羹だ。これ美味しいんですよね!」
[メイン]ミハイル:「よーかん…?」
[メイン]加藤恭司:「頂いてから食べる機会もありませんでしたので」
[メイン]ヴァニラ:ラクシアは302年だかそんな感じやったっけ
[メイン]リョウ:「あ、いつぞやのアイドルがいるじゃねーか!」
[メイン]加藤恭司:「羊羹、ご存知ありませんか?」切り分けた羊羹を渡す
[メイン]ラロ:「一応、向こうの世界にも暦はあるのですかね?……もっとも、こっちのとはずれているらしいですけど」
[メイン]橘愛香:「2000年も続いてない文明とか(笑)」
[メイン]ミハイル:「あ、ありがとう…聞いたことないなぁ…」パクー 「あ、甘いっ…!少し残してアメリカに持ち帰ろう…」
[メイン]橘愛香:「とりあえず、そこの軍人がモノホンである事は理解しました。 まあ、ご愁傷様? 貴方達、たぶんソ連かアメリカのどっちかに殺されるので……って今アメリカって言ったー!?」
[メイン]加藤恭司:「暦の数え方の違いで、実際は相手の方が長い時を重ねているかもしてませんよ?」
[メイン]橘愛香:「あきらかにドイツ軍人なのにアメリカに帰るとか言ったよこの人!」
[メイン]橘愛香:「まあ確かに 1年は120ヶ月ですとか言われても困る」
[メイン]リョウ:「大破局で全部パーになっちまったらしいからなあ。2000年も続いてるなんて偉ェ平和な文明なんだな」
[メイン]ミハイル:「むっ、むぅ…ここだけの話俺はアメリカのスパイなんだ……」
「それのせいでどこかの拷問キチに狙われている気がする…」
[メイン]橘愛香:「そりゃ当時のドイツなら拷問キチの一つや2ついるでしょうしね……」
[メイン]橘愛香:「まあ、薄氷の上だけれどね。それでも他の世界の話を聞いていると、2000年って歴史を無事に歩んできた人類の偉大さを感じずには居られませんね。」
[メイン]ミハイル:「殺されないようにこっそりアメリカに帰るよ…」
[メイン]加藤恭司:「そうですね、世界を巻き込んだ戦争も二度ほどやっていますから、平和とも言い難いですけどね」
[メイン]橘愛香:「うん、帰って帰って未来の同盟国さん」
[メイン]橘愛香:「逆に考えよう チンギスカン率いるモンゴル帝国の躍進も世界を巻き込んだ戦争と言えないだろうか(歴女並感)」
[メイン]ラロ:「そっちの世界では人間同士が争っているのですか……?」
[メイン]加藤恭司:「日独伊、ですか」
[メイン]ミハイル:「う、うん…いや~ヒトラーが支配する世界とか考えたくもないね…」撤退
[メイン]橘愛香:「大丈夫大丈夫 ここだけの話あと5年で死ぬから」
[メイン]神野智:「それ言っても良いんでしょうか……」
[メイン]加藤恭司:「後5年も言っていいのかどうか…」
[メイン]:「ま、まじか…俺いる?」
[メイン]橘愛香:「まあ、人間同士が争っていると言われれば争っているね。」
[メイン]橘愛香:「えーっと、ミハイル君だっけ? 下の名前はヴィットマンだったりする?」
[メイン]加藤恭司:「と言うより、まともに人間と争える対象が人間しかいないという表現のほうが正しいですね」
[メイン]ミハイル:「いや、下の名前はダガーだ。というか2016年でも争ってんのか…」
[メイン]橘愛香:「うん、聞いた事無いね!」
[メイン]水無瀬いのり:「なんかとんでもないところに来てしまったにゃー…仮装行列かにゃ?」
[メイン]加藤恭司:「恒久平和には程遠いですよ」
[メイン]ドイツ卓KP:あっちの世界線はこちらとは未来が大幅に変わってるよ! なので向こうの世界では有名だから安心だね!
[メイン]ラロ:「……なるほどです。蛮族がいなくても平和というものは難しいのですね」
[メイン]ミハイル:お、そうだな!
[メイン]ドイツ卓KP:なお総統閣下もバッチリご存命の模様 まあ50年くらいには死んでるからヘーキヘーキ
[メイン]橘愛香:「にゃーにゃー?」
[メイン]ヘルヴィア:「あいにく、仮装行列じゃないよ。」 サナエ「そうですよ、異文化交流です!異文化交流!」
[メイン]ミハイル:「未来のアメリカ大統領が核を簡単に撃つ人じゃないこと祈って俺は帰るよ…」
[メイン]加藤恭司:「お気をつけて」
[メイン]橘愛香:「ま、頑張って核戦争は回避してねー」
[メイン]ラロ:「おつかれさまです」
[メイン]サナエ:「まあ、私達の世界にもアーシアンって言う地球から来た人は居るのである程度話は聞いてますよー」
[メイン]ミハイル:「(それにしてもこのよーかん美味しいな)」モグモグ
[メイン]水無瀬いのり:トルーマン「うふふ」
[メイン]サナエ:「なんでもバレーボールとか言うスポーツがあるのだとか。 お互いの魔術や剣術をボールにぶつけ合ってより強大だった方が勝ちとは、地球の人たちもエクストリームな遊びを考えるものですね。」
[メイン]加藤恭司:「だ、だいぶねじ曲がって伝わっているようですね…」
[メイン]音無翠:「YAKYUUという現代のSAMURAIたちが己の技を競い合う競技もありますよ!サツバツ!」
[メイン]ラロ:「すやすや……」
[メイン]サナエ:「なんと、ヤキュー! 今度蓮子さんから詳しく聞いてレイムやモミジ、レイセンやヨウム達と一緒にやらなければ! ああ、アリスさんやファラさんも誘ったら楽しそうですね」
[メイン]加藤恭司:「勘違いを加速させなくても…」
[メイン]サナエ:「ああ、サムライならこちらの世界にもいらっしゃいますよー」
[メイン]サナエ:「何でも己が魂であるカタナと言う武器と共に成長していくのだとか」
[メイン]加藤恭司:「あー…侍は間違ってはいませんね、一応私も侍の端くれではありますし」
[メイン]音無翠:「武器って成長するんですかね…私も喋る刀を一本持ってますけど鮭を要求してくるだけで一向に育たないんですが」
[メイン]サナエ:「なんと、貴方もサポートクラスはサムライだったのですか!」
[メイン]サナエ:「うーん、それはどうなんでしょう…… 魚を食べたらMPが回復したりするはずなのですが……」
[メイン]加藤恭司:「サポートクラスというのはわかりませんが、はい、この居合刀を使っていますよ」
[メイン]サナエ:「うーん、私はレイムさんじゃないので鑑定は苦手なんですよね……」
[メイン]サナエ:2d+9
Cthulhu : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11
[メイン]御手洗望結:「ね、眠っ…(フラフラ)」(一般魔王保護科学者)
[メイン]サナエ:「全然わかりませんね!」
[メイン]サナエ:「と言うか先程までのセッションに続いて本日三度目のファンブルなんですけど! そもそもアリアンってそうそうファンブルは起こらないシステムのはずなんですけど!」
[メイン]音無翠:「あ、なんかいかにも科学者っぽい人だ!」
[メイン]加藤恭司:「いかにもですね」
[メイン]サナエ:「あ、悪い奴ですね!爆破しないと!」
[メイン]御手洗望結:「ん…?君は…あっ!」(音無さんを見て)
[メイン]御手洗望結:「(何故ここにあの時のメイドさんがいるんだ…!)」(薄い本のネタにされた奴)
[メイン]加藤恭司:「お知り合いですか?」
[メイン]音無翠:「うふふ……野球場以来ですねえ」
[メイン]音無翠:マッド菜園ティスト
[メイン]御手洗望結:「変な野球場で少し…な…」
鳳凰院凶真ッ!
[メイン]加藤恭司:「さてと…私はそろそろ御暇いたしますね。お時間もいい頃合いですし、皆さんも無理なさらぬよう」
[メイン]サナエ:「おお!?なんだか向こうの人の比率が多くなってなんかアウェイ感を感じますよ!? いや、最初からエリンでィル勢は私一人でしたけど」
[メイン]御手洗望結:「そういえば私を何かのネタにしていたようだが…あれは何をしていたんだ……」
「あぁ、おやすみだな」
[メイン]サナエ:「あらら、おやすみなさーい」手ふりふり
[メイン]音無翠:「おやすみなさいませ」
[メイン]サナエ:「ええい、負けてられません! なんせ今度は学校ごと転移して来たアーシアン達の所に行くのですから!むしろアウェイdon't来いです!」
[メイン]ヘルヴィア:「さて、夜も深まった事だしそろそろ寝静まるにも良い頃合いだろう。」
[メイン]音無翠:「サナエさんはアレですね、常識にとらわれないとか言い出しそうな見た目してます」
[メイン]サナエ:「なんでさっきのセッションで私が言ったセリフを知ってるんですか!?」
[メイン]音無翠:「うふふ」
[メイン]御手洗望結:「どこかのゲームに出てきそうだな」
[メイン]サナエ:「おお……(戦慄」わなわな
[メイン]サナエ:「いや、むしろ有名な事を喜ぶべきでは? みなさん、サナエ! 清く楽しいサナエをよろしくお願いしますー!」
[メイン]水無瀬 いのり:ccb<=60 芸術(格闘ゲーム)
Cthulhu : (1D100<=60) → 62 → 失敗
[メイン]サナエ:おC
[メイン]水無瀬 いのり:にゃふん
[メイン]御手洗望結:「むっ、もう3時近いな…とりあえず布団に入っておこう、…咲に襲われないと良いのだが……」
[メイン]水無瀬 いのり:成功したら「あ、非想天則のキャラだにゃー」とか言おうと思ってたの
[メイン]サナエ:色々と惜しい展開で震える
[メイン]御手洗望結:第四の壁を超えるのはNG(迫真)
[メイン]サナエ:現代の世界では普通のゲームである こっちの世界では数ある冒険者パーティーの一団だけど
[メイン]ヘルヴィア:「……(ごろん」
[メイン]音無翠:「そろそろおやすみしましょうか…明日は小雪様を送っていかねばなりませんし。バイクで」
[メイン]音無翠:すやすや
[メイン]櫻井遥香:「はい、小雪ちゃんをよろしくお願いしますね。」
[メイン]音無翠:「ええ、勿論。櫻井様もおやすみなさいませ」
[メイン]櫻井遥香:「はい、おやすみなさい。」
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:こたつぬくぬく…
[メイン]フーシェ:みかんむきむき
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]橘:やあ、何者でもあって何者でもない橘ちゃんだよ
[メイン]フーシェ:てつがくてきだ…
[メイン]ヘルヴィア:うん、やっぱりこたつは温かいね……
[メイン]フーシェ:「さいきん急に冷え込んだよねぇ……」ぐでぇ
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね、秋なんて飽きが来る前に一瞬で過ぎてしまったよ。」
[メイン]フーシェ:「うーん……6点?」
[メイン]ヘルヴィア:「6点満点かな。」
[メイン]フーシェ:「そういうことでいいよぉ……ふへぇ」
[メイン]ヘルヴィア:「ふふん(ちょっと得意そうな顔」
[メイン]メアリ:「こたつは便利ね。 触手を潜ませ放題だもの。」
[メイン]フーシェ:「もうすぐ年明けだぁ……年賀状とか書かなくちゃ……」
[メイン]フーシェ:「あれ、ヘルヴィアちゃんのお友達?」
[メイン]:「……うん、知らないね。 と言うかいつから居たのかな?」
[メイン]ヘルヴィア:「中の人が名前を入れ忘れる痛恨の失敗」
[メイン]メアリ:「あら、始めまして。私はメアリよ。 プリーストをしているわ。」
[メイン]フーシェ:「あれ、はじめまして?フーシェです。こっちのカエルくんと、カエルくんと、この猫ちゃんがヘルヴィアだよ」
[メイン]どどんとふ:「山田研二」がログインしました。
[メイン]フーシェ:山田ァ!
[メイン]山田研二:なんだこの名前!?
[メイン]メアリ:「あら?そちらの人もヘルヴィアと言うのではなかったのかしら?」
[メイン]メアリ:前回ログアウトした時の直前だったのね
[メイン]ヴァニラ:「にゃふふ!」
[メイン]ヘルヴィア:「あ、ヴァニラ!」
[メイン]フーシェ:「そういう偶然もあるよねぇ(すっとぼけ)」
[メイン]メアリ:「あら、始めまして」
[メイン]フーシェ:「わぁいヴァニラちゃんだぁ」
[メイン]ヘルヴィア:「……(諦めた表情)」
[メイン]ヴァニラ:「ねこー(もふもふ)」
[メイン]どどんとふ:「ヘルヴィア」がログインしました。
[メイン]ヘルヴィア:「くっ……!」ギリギリ
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃんフーシェちゃんこんにちは!」
[メイン]フーシェ:「ふふふー、もふもふでしょ、ヘルヴィア。首に巻くとあったかいんだよ」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、こんにちは。 ヴァニラもこたつで温まりに来たのかい?」
[メイン]メアリ:「始めまして、ヴァニラさん……で良いのかしら? 私はメアリ、しがない冒険者よ。」
[メイン]ヴァニラ:「うん、寒いから温まりに!」
[メイン]ヘルヴィア:「最近は朝晩すっかり冷えてきたからねー」
[メイン]ヴァニラ:「メアリさん…?はじめまして!私はヴァニラ。神官やってまーす」
[メイン]フーシェ:(全体的におっぱいがさびしいなぁ…)
[メイン]ヴァニラ:ぺたーん
[メイン]メアリ:ぺたたーん
[メイン]ヘルヴィア:ぺたたたたん
[メイン]フーシェ:メアリちゃんはガチれば巨乳にもなれそう(適当)
[メイン]メアリ:「あら、貴方も神官なのね。 よろしくお願いするわ。」
[メイン]メアリ:なれるよ(適当)
[メイン]ヴァニラ:「よろしくお願いします!」ザイアの聖印きらー
[メイン]メアリ:「あら、騎士神様の神官だったのね。 うふふ♪」
[メイン]メアリ:でも自分が巨乳になるより巨乳を揉んでた方が楽しいの精神
[メイン]ヴァニラ:「ぽよよよぽよっぽよ…」
[メイン]ヘルヴィア:「い、一体その擬音は何なのかな?」
[メイン]フーシェ:「神様かぁ……近所の神殿とか行ってたことあるけど、毎日お祈りとかするのめんどくさそうだなぁって」
[メイン]メアリ:「そうね、自分のしr……屋敷に神殿作った方が楽だわ。」
[メイン]メアリ:なおラーリス神官なのでお祈りサボっても許される模様
[メイン]ヘルヴィア:「信仰か…… 私も何らかの神を信じる時がくるのかな・」
[メイン]ヴァニラ:「そうかな?そんなに根つめてやらなくてもザイアさまは見守ってくれるよ!」
[メイン]メアリ:「そうね、騎士神はお優しい神様だものね、うふふ♪」
[メイン]フーシェ:「騎士神かぁ……そういえば、ヴァニラちゃんも騎士(爵位)を目指すの?」
[メイン]ヘルヴィア:「ところでさっきのぽよよよが気になるんだけれど……」
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃんも何か神様からお呼びがかかるといいね!」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、そう言えばフーシェは領主だったね。」
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね、いつかその時が来るのかな…… 来るとしたらどんな神様なんだろうか……」
[メイン]ヴァニラ:「取ろうかな?そろそろ箔がほしいお年頃!」
[メイン]ヘルヴィア:「ヴァニラならきっと似合うよ。」
[メイン]メアリ:「そうね、うふふ。」
[メイン]ヴァニラ:「なんかアリーチェちゃんが言ってた!(ぽよよ」
[メイン]ヘルヴィア:「アリーチェが……」
[メイン]メアリ:「(あら、思わぬ所で名前が出て来るものなのね)」
[メイン]ヴァニラ:「そうだ、せっかくこたつがあるんだしお鍋にしない?」
[メイン]フーシェ:「ほええ、アリーチェかぁ。たしかに、あの人たまに変な言葉とか覚えてくるよねぇ」
[メイン]メアリ:「あら、お鍋。」
[メイン]フーシェ:「お鍋!」
[メイン]ヘルヴィア:「それはフーシェが言える事じゃ無いような…・・」
[メイン]ヘルヴィア:「鍋か、それは確かに温まりそうだ。」
[メイン]フーシェ:「私はほらぁ、色んな言語に堪能なだけだし(適当)」
[メイン]ヘルヴィア:「そ、そう……?」
[メイン]ヴァニラ:「丁度いいところにレッサードラゴン肉が!」
[メイン]ヘルヴィア:「まさか竜肉がこんな所に……!?」
[メイン]フーシェ:「ドラゴンのおにく…?食べたことないかも」
[メイン]メアリ:「あら、ラッキーね。 ここに野菜があるからとりあえずお鍋にしましょう♪」
[メイン]ヴァニラ:「火つけるねー(ガチャガチャ」
[メイン]ヘルヴィア:「おお、温かい」手をかざす
[メイン]ヴァニラ:「私もフーシェちゃんみたいに色んな言葉わかるようになりたいなって!」
[メイン]ヘルヴィア:「まあ正直、フーシェの知識に関心する事も多いのは事実だ。 そこは素直に尊敬しているよ。」
[メイン]フーシェ:「え、えへへぇ……」てれてれ
[メイン]ヴァニラ:ぐつぐつ
[メイン]ヴァニラ:「そういえばフーシェちゃんの領ってどこにあるの?やっぱりロシレッタ?」
[メイン]ヘルヴィア:「そう言えばフーシェはロシレッタ出身だったね。」
[メイン]ヴァニラ:お肉ならべーの
[メイン]ヘルヴィア:ふーふーしーの
[メイン]フーシェ:「そうだよ?お師様が住んでる森のあたりが割と行政的にはほっぽられてたから、統治してこーいって言われたの」
[メイン]ヘルヴィア:「そう言えばフーシェのお師様についてもあまり聞いた事なかったね。 どんな人なの?」
[メイン]ヴァニラ:「お師匠さんの近く!」
[メイン]ヴァニラ:「森かあ…林業か狩猟でもしてるのかな?」
[メイン]フーシェ:「え……えっと、うざい人……?」
[メイン]ヘルヴィア:「う、うざい……?」
[メイン]ヴァニラ:「きびしい評価だ!(かーん」
[メイン]メアリ:「あら、辛口なのね。」
[メイン]フーシェ:「んー、いや、仕事はしてないよ。なんでかお金はいっぱい持ってるから、毎日ぐうたら生活してた」
[メイン]ヘルヴィア:「えぇ……(困惑) 実家が金持ちだとか?」
[メイン]フーシェ:「うざいよぉ、頑張って新しい魔法を覚えてもぜんぜん褒めてくれないし、わしが同じ年の頃にはもっと凄かったとか自慢してくるし…」
[メイン]ヘルヴィア:「あはは……(苦笑い」
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃんすごいのに誉めてもらえないの…かなしい」
[メイン]ヘルヴィア:「でも、その師匠も凄い力量の人なんだってのはフーシェの力量を見ていればわかるよ。 ああ、別にフーシェが凄くないって言ってるわけじゃあ無いけれど。」
[メイン]メアリ:「(ロシレッタ、妖精魔法……まさか、ね。)」
[メイン]フーシェ:「実家……どうなんだろ、家族のことはしーらない。昔は冒険者してたみたいだけどね」
[メイン]ヴァニラ:みんなが雑談に興じている隙に香辛料をどばどばしていくスタイル
[メイン]フーシェ:「んんー……そりゃまぁ、強いのはほんとだったけど……教え方も適当だったしなぁ」
[メイン]フーシェ:辛いの好きなのか!
[メイン]ヴァニラ:にゃふふ!
[メイン]ヘルヴィア:草
[メイン]ヴァニラ:「先生の教え方が適当だと困るよね…私の剣の先生も結構変わってて」
[メイン]ヘルヴィア:「さて、そろそろ食べようかな……あれ、心なしかさっきより色が赤いような……? まあいいか、」ぱく
[メイン]ヘルヴィア:「~~~!?」ジタバタゴロゴロ
[メイン]ヴァニラ:「おいしい!(もぐもぐ」
[メイン]フーシェ:「っていうか、今でも何かにつけて領館にいろいろ言ってくるんだよ。森に害獣が出たとか、毒草が生えてるとかって。絶対あいつ自分でどうにかできるのに、年だからどうのこうのって……」
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃん!」
[メイン]フーシェ:1d100 辛さ耐性
Cthulhu : (1D100) → 18
[メイン]メアリ:「それ、もしかして構って欲しいだけなのではないのかしら……?」
[メイン]ヘルヴィア:「水……ちょうだい……がくり」
[メイン]ヴァニラ:おみずください!!
[メイン]フーシェ:「はふっ、ふはっ、ふわわわわぁ……」お肉を頬張ったまま涙目
[メイン]メアリ:「あら、辛味が効いてるわね」もぐもぐ
[メイン]ヴァニラ:「お水取ってくるね!」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、お願い……」もだえー
[メイン]フーシェ:「うっ、くぅぅ……」うつ伏せになってヒーリングウォーターとかピュリフィケーションとか
[メイン]メアリ:「……2人とも大丈夫かしら?」←平気
[メイン]ヴァニラ:「あっ!鍋が真水に!」
[メイン]メアリ:「あら大変」
[メイン]ヘルヴィア:「ま、真水っ!? ま、真水ってwww 鍋がwww」変なテンションになってツボったヘルヴィア
[メイン]フーシェ:「うふぇ……からいよぉ…………あれっ、カモメさんいつの間にか戻ってきてた?」
[メイン]ヘルヴィア:カモメさーん
[メイン]メアリ:「(このカモメ……出来る)」
[メイン]フーシェ:ご飯になると戻ってきていることに定評があるらしい
[メイン]ヴァニラ:「カモメさんだ!ぐえ゛ーぐえ゛ー!」(カモメ語のつもり
[メイン]ヘルヴィア:「」←萌死
[メイン]カモメ:「交易共通語でおk」
[メイン]ヴァニラ:カモメに人間の食べ物を食わせちゃいけないってそれいち
[メイン]ヴァニラ:「!!???」
[メイン]ヘルヴィア:「喋った!?」
[メイン]フーシェ:「という腹話術でした、ふへへ」
[メイン]ヴァニラ:「喋れたの!?」
[メイン]ヴァニラ:「腹話術だった!」
[メイン]フーシェ:「さすがにカモメさん語は私もよくわからないなぁ」
[メイン]ヘルヴィア:「そうなのか……危うく騙されかけたよ」
[メイン]ヴァニラ:「鳥さんは何を考えてるんだろうね…」
[メイン]メアリ:「さて、グラスランナーならわかるんじゃないかしら?」
[メイン]ヘルヴィア:「そう言えばさっき言いかけてたヴァニラの剣の師匠ってどんな人なんだい?」鍋再び食べ始めー
[メイン]フーシェ:「っていうか普段何してるんだろう……ていっ、ていっ…」指でカモメさんをつっついて戯れてる
[メイン]フーシェ:「そうだ、ヴァニラちゃんにも剣の先生がいるんだっけ」
[メイン]シズク:(炬燵から顔を出す)
[メイン]メアリ:()
[メイン]ヴァニラ:「そうそう!よく神殿に剣術講習に来てたんだよ!」
[メイン]メアリ:(埋める)
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど、確かに騎士神の神殿だもんね。 剣の腕も大切なのかな?」
[メイン]ヴァニラ:「サイレンスって女の先生だったの!」
[メイン]シズク:(別の方から出現)
[メイン]ヴァニラ:「ザイア神官はほとんど戦士も兼業だから…」
[メイン]メアリ:(触手で引き込む)
[メイン]ヘルヴィア:「静寂(サイレンス)か……変わった名前だね。」
[メイン]ヴァニラ:もぐらたたきかな?
[メイン]シズク:「私はモグラ叩きか」(アホ毛で対抗)
[メイン]ヘルヴィア:触手で引き込むってエロくない?
[メイン]フーシェ:「サイレンスかぁ……」
[メイン]メアリ:「あら、1人で何をやってるのかしら?」いけいけしゃあしゃあ
[メイン]ヴァニラ:「珍しい名字だよね!どこかで元気にしてるのかな」
[メイン]メアリ:「(あら、音無の彼女ね。)」
[メイン]フーシェ:「あっ」(お箸で掴んでいたあつあつの鍋のお肉をうっかりシズクちゃんのほっぺたの上に落とす)
[メイン]ヴァニラ:あつい!
[メイン]ヘルヴィア:「あっ」
[メイン]メアリ:「あら」
[メイン]ヘルヴィア:「みんな変わった師匠がいるんだね。」
[メイン]シズク:「うあっつい!?」
[メイン]ヘルヴィア:「で、シズクは師匠とか居たのかな?」
[メイン]フーシェ:「えっ……あれ?お肉を落としたと思ったらシズクちゃんが!?」
[メイン]ヴァニラ:「お肉に変身していた…?」
[メイン]ヘルヴィア:「ポリモルフかな?」
[メイン]メアリ:「変わった趣味なのね。 ええっと、シズク……だったかしら?」
[メイン]フーシェ:「食べたいなら普通に言ってくれればよかったのにぃ」お口の中にヒーリングウォーターを注ぎつつ
[メイン]シズク:「もう少し気をつけな……君はいろいろと抜け過ぎだ、フーシェ。」ひりひり
「師匠……私なら父と、一応姉がそれに当たるかな?」
[メイン]メアリ:「なるほど、家族ね。」
[メイン]ヴァニラ:「お父さんが…(最近実家に帰ってないなあ…」
[メイン]シズク:「元々、そういう血筋に生まれた身だからね」
[メイン]フーシェ:「お姉ちゃんかぁ……」
[メイン]ヘルヴィア:「家族、ね……」
[メイン]ヴァニラ:「そういえばうちの実家もみんな神官だった」
[メイン]ヘルヴィア:「そうなの?」
[メイン]ヴァニラ:「そうそう!代々ザイア様に仕えてきたんだよ!」
[メイン]フーシェ:「シナモンちゃんはサカロスの神官さんだっけ……他の人はみんなザイア様の神官なの?」
[メイン]ヘルヴィア:「シナモンって言うのか……是非会ってみたいね。」
[メイン]ヘルヴィア:「やっぱりそう言う家系だからって言うのは多いのかな。」
[メイン]ヴァニラ:「そうだよー、シナモンちゃんは家出しちゃったからアレだけど!」
[メイン]フーシェ:(そういえばシナモンちゃんのおっぱいは大きかったな)
[メイン]ヴァニラ:姉ーしぇ…
[メイン]シズク:「私の所もヒューレ神を信仰しているかな。やっぱり多いのかな?」
[メイン]ヘルヴィア:「ふーん……」
[メイン]シズク:「割と珍しいようだけどね」
[メイン]ヘルヴィア:「まあザルツ地方以外ではあまり信仰されてないしね。」
[メイン]シズク:「ちなみに姉は最近、レーゼルドーンの方でヒャッハーしているのを鎮めに行っていると聞いているよ。おかげでしばらく会っていないな……」
[メイン]ヴァニラ:「ヒューレ様もザイアの神官だったとか?信仰を究めたら小神になれることもあるのかも!」
[メイン]フーシェ:「うちのお姉ちゃんはいっぱいいるからよくわかんないや……」
[メイン]ヴァニラ:わかんないのか…
[メイン]シズク:名前とか曖昧そう(適当)
[メイン]ヘルヴィア:「そんなに多いの……?」
[メイン]フーシェ:だって名前全部は決めてないし()
[メイン]ヘルヴィア:「うん、ヒューレ神と南方のルーフェリア神は騎士神ザイアの神官で、ザイア神によって神格を与えられたらしいね。」
[メイン]ヴァニラ:草
[メイン]メアリ:そう言う理由カーイ!
[メイン]フーシェ:まあ最近顔を合わせてないというのも多分事実(適当)
[メイン]ヴァニラ:せちがらいね…
[メイン]フーシェ:「いやまぁ、4人だけだけど……あ、しー姉ちゃんには領主の仕事を手伝ってもらってるよ。でもなんか愚痴とか多いかも」
[メイン]メアリ:せちがらい
[メイン]シズク:「そういえば鍋といえば、闇鍋という世にも恐ろしい儀式があるとかないとか、という話があるけど」
[メイン]ジン:がらがら(ファミマの入店の時の音)
[メイン]ヘルヴィア:「やっぱり領主の仕事ってのは大変なのかい?」
[メイン]シズク:「ここはローソンだよ」(大嘘)
[メイン]ヴァニラ:「てれれれれれー てれれれれー♪」
[メイン]ヘルヴィア:「可愛い(可愛い)」
[メイン]メアリ:「あら可愛い」
[メイン]ジン:「なんですかこの音楽…?」
[メイン]ヴァニラ:「なんか流せって第四の壁が!」
[メイン]ヘルヴィア:「さて、今師匠の話をしているわけだけれど」
[メイン]ヘルヴィア:「ジン君に師匠とか居たのかい?」
[メイン]フーシェ:「今はちょっとやばいよ。何せ領民が少なくて税金がさっぱり取れない。そのくせ維持費とかなんとかでお金は飛んでいくし、わりと妖精さんとか魔物とかがそのへん跋扈してるし……あとなんか議会の方にも報告書とか出さなきゃいけなくて…」
[メイン]ヘルヴィア:きゃーヴァニラちゃん可愛いー!
[メイン]ヘルヴィア:「あー、あの議会か……」
[メイン]メアリ:「それは大変ね。 ちょっと攫ってくるのはどうかしら?」
[メイン]ヴァニラ:「大変そう…」
[メイン]シズク:「意外と苦労しているんだな……」
[メイン]ジン:「んー、師匠ですかー、マギテックの方はギルドとしてガンの方はある女性に教えてもらいましたね」
[メイン]ヴァニラ:「へーある女性」
[メイン]フーシェ:「とにもかくにも、収入を得る方法を考えないと私のお財布がダイレクトで痛むんだよね……それで今、いちごの栽培とかやろうとしてるんだけど」
[メイン]ヘルヴィア:「どんな人なのかな?」
[メイン]フーシェ:「ほえぇ、女の人?」
[メイン]ヘルヴィア:「いちごか。 良いんじゃないかな。」
[メイン]シズク:「イチゴか……何でイチゴを?」
[メイン]ジン:「優しそうに見えてかなり厳しかったですね…死にかけそうになりましたし…」(遠い目)
[メイン]ヴァニラ:「いちご…(じゅるり」
[メイン]ヴァニラ:「ひえー、厳しい人ですねん…」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど。 まあその後死地に送り込むわけだから、その人なりの優しさなんじゃないのかな。」
[メイン]フーシェ:「え、美味しいからだよ?」
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね、いちごは美味しい。 実際美味しい」いちごもぐもぐ
[メイン]シズク:「……なるほど。なんともフーシェらしい理由な気がする」
[メイン]フーシェ:(んー、私は死にかけはしなかった……かなぁ?)
[メイン]シズク:「練乳は無いのかな?」
[メイン]ヴァニラ:「いちごだ!(もきゅもきゅ」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、美味しい。甘い。」砂糖まぶしー
[メイン]ジン:「まあ、そのお陰で今こうしてやっていけてますしね」
「ただ、『使い方を覚えるには相手目線になるのも重要だー』とか言ってぶっ放してきたのは忘れません…」
「チョコソースは無いんですか?」
[メイン]メアリ:「(あのヴァニラって娘、可愛いわね。 苗床にしちゃいたいくらい……なのだけれど何故かしら、超次元の強力な力で阻止されている気がするわ。)」
[メイン]ヴァニラ:「カレーソースなら…」
[メイン]フーシェ:「まあ、やるからにはがっつり調べて良い品種を作ってあわよくばブランド化したいよねぇ……腹の足しって言うよりは嗜好品だから、どうせなら上客を掴んでいきたいよ。いちごおいし」もきゅもきゅ
[メイン]ジン:砂糖対練乳対チョコの派閥争い
[メイン]ヘルヴィア:「ヴァニラって辛いの好きなんだね。」
[メイン]シズク:メアリが中の人に憑依されている!
[メイン]ヴァニラ:第四の壁ウー!
[メイン]シズク:「私はマヨネーズしか持っていないな……」
[メイン]メアリ:メアリは第四の壁使えないからな
[メイン]ヴァニラ:「甘いのも好きだよ!」
[メイン]ヘルヴィア:「そっか、良かった。」
[メイン]フーシェ:「私もわさびならあるんだけど…」
[メイン]ヴァニラ:草
[メイン]メアリ:「そう言えば、さっき闇鍋がどうとか言ってたわね」にっこり
[メイン]ジン:「ええ…甘党に厳しい世界ですね…」
[メイン]シズク:「それにしても、死にかけか……。私も、真剣で打ち合いをして怪我をしたことも少なくはないかな」
[メイン]フーシェ:なおわさびの用途は矢に塗って相手の口にめがけてシュートアロー
[メイン]シズク:ひでえ!
[メイン]ジン:地味に痛い
[メイン]ヘルヴィア:痛い!
[メイン]シズク:「……言ったけど?」
[メイン]フーシェ:傷口にしみこむ
[メイン]メアリ:「……やりましょうか。 あ、ごめんなさい。 実は既にいくつか入れたわ」
[メイン]シズク:行動にペナルティかかりそう
[メイン]ジン:「一応聞きますけど食べられる物でしょうね…?」
[メイン]ヘルヴィア:「みんな大変だね。私はあくまで正規の教育しか受けてないから。」
[メイン]フーシェ:「闇鍋…?よくわかんないけど、私もうお腹いっぱいかなぁ」いちごもきゅもきゅ
[メイン]メアリ:「ええ、"胃の中に入る"ものよ。」
[メイン]メアリ:「ところで、ここに"ギアス"って魔法があるのだけれど。」
[メイン]ヴァニラ:ひえっ
[メイン]ジン:マギスフィア(小)はNG
[メイン]メアリ:せいぜいわさびとかマヨネーズくらいしか入ってないからセーフ
[メイン]シズク:「それは食べられるに入るのだろうか」
[メイン]メアリ:「あら、少なくとも私は食べられるわよ。」ダークマターぱくー
[メイン]ジン:(無言のメディカルキット用意)
[メイン]ヘルヴィア:「……」
[メイン]シズク:性転換の薬とか入ってそう
[メイン]フーシェ:「あっ、カモメさんがいなくなってる…」
[メイン]シズク:「いつものことじゃないか」
[メイン]ヴァニラ:「カモメさん…」
[メイン]ジン:「またふらっと帰ってきますよ」
[メイン]シズク:「晩御飯までには……ってもう夜だよね」
[メイン]メアリ:「あら、カモメさんならさっき空に飛んでいったわよ?」
[メイン]フーシェ:(……鍋の具になってないよね?)謎の不安感
[メイン]ヴァニラ:ふーてんのカモメさん
[メイン]メアリ:「(鍋に入れようとしたけど逃げられたわ)」
[メイン]ヴァニラ:軽くホラー
[メイン]シズク:入れようとしたんかい!
[メイン]ジン:危険感知自動成功ですね、間違いない
[メイン]シズク:空を裂くカモメさんだから仕方ない
[メイン]メアリ:神格?この前ザイア様に悪戯しましたけど
[メイン]メアリ:なお逃げられたのは事実
[メイン]シズク:イア様ゥー!
[メイン]ヴァニラ:カモメさんは神…?
[メイン]ヘルヴィア:「と、とりあえず食べてみよう。 もしかしたら食べられる物もあるかもしれない」パクー
[メイン]フーシェ:「ヘルヴィアちゃんが先陣いったぁー!」
[メイン]ヘルヴィア:2d 6以下でヤバイ
Cthulhu : (2D6) → 7[4,3] → 7
[メイン]ヴァニラ:「もきゅもきゅ…」
[メイン]シズク:「……万が一美味しいかもしれないしな」パクー
[メイン]ヘルヴィア:「………」もっきゅもっきゅ
[メイン]ヘルヴィア:「純粋に美味しくないだけだね!」
[メイン]シズク:1d100 ヤバい度
Cthulhu : (1D100) → 77
[メイン]ヴァニラ:2d
Cthulhu : (2D6) → 8[4,4] → 8
[メイン]ジン:「…」ぱくー
[メイン]ヴァニラ:「普通だ!」
[メイン]メアリ:「あら、残念」
[メイン]ジン:2d
Cthulhu : (2D6) → 10[4,6] → 10
[メイン]シズク:2d こっちか
Cthulhu : (2D6) → 12[6,6] → 12
[メイン]メアリ:なんでみんな当たり引くんですかねぇ…・・
[メイン]シズク:6ゾロー!
[メイン]フーシェ:「え、なんかわかんないけどその鍋食べる流れ…?」
[メイン]シズク:「……あれ、案外いける?」
[メイン]メアリ:6ゾロは奇跡のマッチングで激ウマです
[メイン]メアリ:10は普通の鍋級に美味い
[メイン]メアリ:7以上なら普通に食べれる
[メイン]メアリ:ピンゾロだったらデモンズシード 3だったら魔人肉
[メイン]ジン:「…想像以上にはいけますね」
[メイン]フーシェ:2d
Cthulhu : (2D6) → 3[2,1] → 3
[メイン]フーシェ:草
[メイン]ジン:あっ
[メイン]ヴァニラ:がーん!
[メイン]メアリ:「(あ、ザンガルズのもも肉いったわね)」
[メイン]シズク:あっ!
[メイン]フーシェ:それってやっぱり不味いのかな?(純粋な疑問)
[メイン]シズク:魔神肉ってどんな味なのだろうか
[メイン]メアリ:一部の人間を除いて美味しくないと思うの たぶん
[メイン]ジン:固そう
[メイン]メアリ:←一部の人間
[メイン]フーシェ:「あつっ……」もきゅもきゅ
[メイン]フーシェ:1d100-40 おいしさ
Cthulhu : (1D100-40) → 97[97]-40 → 57
[メイン]シズク:2d
Cthulhu : (2D6) → 7[2,5] → 7
[メイン]メアリ:結構美味しくて草
[メイン]ジン:elonaの人肉っぽい扱い
[メイン]ヴァニラ:うまそう
[メイン]シズク:実は美味しい説
[メイン]ジン:そこそこいけるやん
[メイン]フーシェ:「んんー、食べたことない味だけど、けっこういけるかも…」もきゅもきゅ
[メイン]ヴァニラ:ザンガルスくんいたなあ…
[メイン]メアリ:「気に入ったわ。 今度私の家でガルム鍋しましょう」フーシェの両肩にぽん
[メイン]メアリ:と手を置く
[メイン]フーシェ:「がるむなべ……?んー、気が向いたら行くね?」
[メイン]シズク:美味しそうな魔物って何がいるだろう
[メイン]ヘルヴィア:ソニックスワローとか?
[メイン]ヘルヴィア:後はオーガ鍋
[メイン]シズク:すごい身が締まってそう
[メイン]メアリ:「ちゃんと普通のオックス肉とかも入れたから大丈夫よ。」
[メイン]シズク:実はゼリーみたいな感覚で美味しいかもしれないブロブ
[メイン]ヴァニラ:水棲系はうまそう
[メイン]フーシェ:基本的に草食で筋肉ついてない動物が美味しい傾向にあるとか聞くような聞かないような
[メイン]ヘルヴィア:「で、師匠と言えばメアリの師匠は……?」
[メイン]メアリ:「ノーコメントよ」キッパリ
[メイン]ジン:植物系は野菜感覚で入ってそう
[メイン]ヘルヴィア:はえー
[メイン]シズク:でもクラーケンはまずそう
[メイン]フーシェ:「えぇー、なんかずるい」
[メイン]ヴァニラ:にゃんと
[メイン]シズク:ほぇぇ
[メイン]シズク:肉食動物は基本的に不味いらしいね
[メイン]メアリ:「アレはノーカウントだし私に師匠と呼べるような上等な存在は居ないわよ。 あえて言うなら環境が師匠ね。」
[メイン]ヴァニラ:「フクザツなんですね…」
[メイン]メアリ:「ええ、あの時の事は二度と思い出したくないわ……」
[メイン]フーシェ:「私ももうお師様のことはノーカウントにしようかなぁ(適当)」
[メイン]ヘルヴィア:「みんな色々大変なんだね。 私はあくまで教育機関に務める人だったからそう言う変わり者な人には出会わなかったよ。」
[メイン]フーシェ:「学校かぁ……私はちゃんと行ったことないなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃんはどんな学校に行ってたの?」
[メイン]ヘルヴィア:「フェンディルにあったマギテック協会が運営している学校かな。 魔導機術や銃の腕はそこで習ったよ。」
[メイン]ヘルヴィア:「結構良い身分の人が集まる学校のはずだったんだけれど、結構色んな人が居たね。」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、良い身分と言ってもちょっと羽振りの良い商人から貴族の嫡男までピンキリだけれどね。」
[メイン]ヴァニラ:「ふえー…マギテックは学校で教育を受けるのね」
[メイン]フーシェ:「ほえぇ、ろー姉ちゃんがそんな感じのところ通ってたなぁ。けっきょく冒険者にはならなかったけど」
[メイン]ジン:「ただ自分がマギテック習いに行った時はなんか鼻に付く人が多かった記憶が…個人の主観ですけど」
[メイン]ヴァニラ:新しそうなお姉ちゃんが出てきた
[メイン]フーシェ:たぶんPCにする予定はないやつ
[メイン]メアリ:「ま、他人の振る舞いなんてあくまで自分がどう受け取るか次第だからね。」
[メイン]メアリ:悲報 窓を間違える
[メイン]フーシェ:草
[メイン]ヘルヴィア:「学校で公式に教育を受ける人もいれば、職人に弟子入りするパターンもあるね」
[メイン]ヴァニラ:複数キャラあるある
[メイン]ヴァニラ:「弟子入りかあ…」
[メイン]メアリ:「やっぱり複数キャラを動かすのは難しいわね。」
[メイン]ジン:メメタァ
[メイン]ヴァニラ:めたい!
[メイン]メアリ:なお第四の壁は超えられない模様
[メイン]ヘルヴィア:「うん、幼い頃からそう言う環境が身近にあった人なら弟子入りと言う道もあるんじゃないかな。 私は普通に学び舎で学んだけれど。 貴重な経験だったよ。」
[メイン]ヴァニラ:「学校かあ…機会があれば行ってみたいな」
[メイン]シズク:「学校か。家業との両立もまた大変だったな……」
[メイン]ヘルヴィア:「楽しいよ。 まあ、カイン・ガラみたいな特殊な街じゃない限りはマギテックかアルケミスト、もしくは騎士学校くらいだろうけれど。」
[メイン]フーシェ:「んー、どうせなら先生とかやってみたいかも」
[メイン]ヴァニラ:学パロ雑談部屋…
[メイン]ジン:「まあソーサラーはブラックとは耳にしますねー…」
[メイン]ヘルヴィア:学校に学生として潜入するシナリオやろうぜ!
[メイン]ヴァニラ:「これだけ冒険者としてなが売れるとそのほうが可能性あるかもね!」
[メイン]シズク:SW学園……?
[メイン]メアリ:「今から試験するわよ。 成績が悪かったら苗床にするから。」
[メイン]メアリ:「みたいな?」
[メイン]ヴァニラ:「こわい!」
[メイン]フーシェ:「こないだからソーサラーのお勉強もしてるけど、独学でけっこうなんとかなってるよぉ」
[メイン]どどんとふ:「メアリ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃんはすごいなあ…!」
[メイン]フーシェ:「苗床……?いちごを栽培するのかなぁ(素)」
[メイン]ヘルヴィア:「フーシェは感性に頼る所があるからね。感性とマッチすると凄い伸びるのかな」
[メイン]メアリ:「あら、なってみるかしら?苗床」
[メイン]ジン:「人で栽培は無理ですって…多分」
[メイン]シズク:「私も神の声を聞いたのはかなり最近だし、独学でも割と何とかなるよね」
[メイン]メアリ:「あら、やってみなくちゃわからないじゃない。 実際ファンガスとかいるし。」
[メイン]フーシェ:「えぇ、やだよぉ。お水あげたりするのめんどくさいし…」
[メイン]メアリ:「大丈夫大丈夫、全部私がやってあげるから。 ちょっとじっとしてるだけで良いのよ」デモンズシード
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃん…お花にはお水あげないと」
[メイン]ジン:「そういやみなさんってどうやって神の声を聞いたんですか?」
[メイン]メアリ:「直接会ったのよ。」
[メイン]ヴァニラ:「なんか聞こえてた!(曖昧」
[メイン]フーシェ:(えっ、やだなんかこの人はダメって妖精さんが言ってる…!)びくびく
[メイン]ヘルヴィア:「あ、曖昧な…… あと直接会ったってどう言う事なの……?」
[メイン]メアリ:「あら、そんな事言うなんて酷い妖精さんね。」妖精語使える
[メイン]ヘルヴィア:「まあヴァニラは可愛いしいいか(適当」
[メイン]ジン:「へぇー、直接会えるって凄い経験ですねー」
[メイン]メアリ:「ええ、ちょっと死にそうになった時にね。」
[メイン]フーシェ:「ふえぇ……」ヴァニラちゃんの後ろに隠れる
[メイン]メアリ:「あ、羨ましい」
[メイン]ヴァニラ:「もっと詳しく言うと、洗礼してもらうと聞こえるようになるらしいよ!でも小さかったから覚えてないの…」
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃん!」まもりー
[メイン]フーシェ:「あっヴァニラちゃんの背中あったかい…」ぬくぬくー
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:ほかほか
[メイン]ヴァニラ:誰か来た?
[メイン]メアリ:「わわっ!? な、なにやら私の中の方かもしくは超次元的な所から色んな感情が爆発した波動を感じるわ……!?」
[メイン]ヘルヴィア:おや?
[メイン]フーシェ:ほえ?
[メイン]ヴァニラ:きのせいかな?
[メイン]ヘルヴィア:「洗礼か……まだ神に生き方を委ねる決意は無いかなぁ」
[メイン]ヘルヴィア:かもかも
[メイン]ヴァニラ:「ディーフェンス…ディーフェンス…」じりじり
[メイン]メアリ:「むむむ……」じりじり
[メイン]ヴァニラ:「信仰しても神様に全てをアレしないといけないわけじゃないよ!私みたいに自由に旅してる人もいるし!」
[メイン]フーシェ:こそこそ
[メイン]ヘルヴィア:「そ、そうなの……?」
[メイン]メアリ:「くっ、二体一ね。 なら"インスタントゴーレム!"」
[メイン]ヴァニラ:「ロシレッタのサカロス最高司祭の人はお祭りの日にネクターレインしに来るだけの自由な人だとか…」
[メイン]ナレーション:能力者と生まれたからには、誰でも一生の内一度は夢見る「好きな子で作ったハーレム」ー。グラップラーとは、「痴情最狂」を目指すオーヴァードのことである!
[メイン]ヴァニラ:「増えた!」
[メイン]フーシェ:「ふええええ!?な、なんか出たぁ!?」
[メイン]メアリ:増えた!?
[メイン]ヴァニラ:!?
[メイン]ヘルヴィア:「そ、それは自由な……」
[メイン]フーシェ:何だ今のナレーション!?
[メイン]ジン:おっ?
[メイン]ヘルヴィア:これは……神イントロ!?
[メイン]ヴァニラ:ボーグバトォ!!
[メイン]ヘルヴィア:なんでカブトボーグ!?
[メイン]ヴァニラ:なんとなく!
[メイン]ヘルヴィア:ならしょうがないね!
[メイン]~裏切りを意味する言葉より~:ドシャァ
[メイン]ヘルヴィア:「よし私は何も聞かなかった いちご美味しい」もぐもぐ
[メイン]ヴァニラ:「!?」
[メイン]ヘルヴィア:「!?」
[メイン]メアリ:「あら、賑やかね。」
[メイン]フーシェ:「はえ…?」
[メイン]ジン:モンハンXXだ!(大嘘)
[メイン]シズク:「風呂から戻ってきたけど……何だ……!?」
[メイン]ベレー帽をかぶった女性:「いたた……」
[メイン]メアリ:「ちゃんと拭かないと湯冷めするわよ。」
[メイン]ヴァニラ:「あ!女の人!?」
[メイン]ヘルヴィア:「だ、誰かな……?」
[メイン]メアリ:「あら、女の人ね。 大丈夫かしら?どこか痛い所は?デモンズシードを受け入れる余地は?」
[メイン]ジン:「あのー、大丈夫ですか?」
[メイン]ヴァニラ:しれっと苗床にしようとしてて草
[メイン]フーシェ:「き、今日は色んな人が来るなぁ…」
[メイン]シズク:「ストロングブラッド使っているから湯冷めしないよ」バスタオル巻き巻き
[メイン]ベレー帽をかぶった女性:「えぇ…?いた…何?でもんずしーど…?ここどこ…」
[メイン]ヴァニラ:et
DoubleCross : 感情表(58-48) → ○庇護(ひご) - 憐憫(れんびん)
[メイン]ヴァニラ:[]
[メイン]ヘルヴィア:!?
[メイン]フーシェ:ダブクロ民…?えっ誰?
[メイン]シズク:!?
[メイン]サナエ:「これは……カオスの予感!」
[メイン]ヴァニラ:「(保護しなきゃ…(使命感))」
[メイン]ヘルヴィア:「ぬわぁぁぁ!!!」グレネード
[メイン]ヴァニラ:「なんか新しい人が沸いて出てきた」
[メイン]ジン:ザイア神官の鑑
[メイン]シズク:「また第四の壁が薄くなっているのかな」
[メイン]ベレー帽をかぶった女性:「うわ、なんかみんなファンタジーな格好してる」
[メイン]ヴァニラ:「ふぁんたじぃ…?もしかしてまた他の世界の人が!」
[メイン]サナエ:「やだなぁそんな他の世界から人がやってくるなんて アーシアンじゃないんですから」
[メイン]フーシェ:「他の世界……えっ、魔神さん?」
[メイン]シズク:「ふむふむ?」
[メイン]メアリ:「あら、コールデーモンが暴発したのかしら」
[メイン]ヴァニラ:「あ!常識に捕らわれなさそうな人!」
[メイン]ジン:「他の世界って…えっ…?どういう事?」
[メイン]メアリ:「いぇーい! エリンでィルでは常識に捕らわれてはいけないのです!」
[メイン]ベレー帽を被っていて猫目な女性:「お、ラノベでよく見る異世界なんちゃらって奴かな?」
[メイン]ヴァニラ:「この部屋は他の世界から来訪者がやってくることのある不思議空間なんですよ!」
[メイン]メアリ:[]
[メイン]メアリ:「いやあ楽しい空間ですね! 私楽しいの大好きですよ!」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ、私はヴァニラ。ラクシアという世界からやってきました!あなたは?」
[メイン]ジン:「へぇ〜世界の壁が薄くなっているんですね!」(超理解)
[メイン]小崎愛瀬:「なるほど話が早い!私は小崎愛瀬、地球ってところから『小さい子を愛でる会』のメンバーを増やすために来たよ!タブンネ!
[メイン]シズク:「平たく言えば第四の壁がガバガバ、ということかな」
[メイン]メアリ:「私はサナエ! エリンディルと言う所から来たエルダナーンのサナエです!メイジやってます!」
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんのお友達のフーシェだよぉ」
[メイン]ジン:「同じくラクシアから、ジンです」
[メイン]シズク:「私はシズクという。同じくラクシア出身だよ」
[メイン]フーシェ:メアリが2人……来るぞ遊馬
[メイン]ヴァニラ:「愛瀬さん!残念ながらここにはあんまり小さい子はいないけど…よろしくお願いしますね!
[メイン]自由なサナエ:「あ、名前欄がアレですけど気にしないでくださいね!」
[メイン]シズク:来ないぞアストラル
[メイン]ヴァニラ:草
[メイン]小崎愛瀬:「いない…の……?いや、個人的には高校生…いや17歳とかそこらへんでもいけるんだけど」
[メイン]アルティメットフライハイトサナエ:「まあ名前欄なんて往々にしてガバるものですし」
[メイン]フーシェ:「あとこっちがカエルくんで、こっちがカエルさんで、こっちは猫のヘルヴィアちゃんだよ」
[メイン]フーシェ:「あ、とりあえずお鍋食べる?けっこう残っちゃってるんだよぉ」ヴァニラちゃんの後ろからテーブルを指差す
[メイン]ヴァニラ:「これマジ?(18歳」
[メイン]空を飛ぶ不思議なサナエ:「乙女の年齢は不詳ですよ☆」
[メイン]ジン:「(男が少ないってのはちょっと気まずいですね…)」
[メイン]シズク:「……そう言えば仁者しかいないな。」
[メイン]実はロリなサナエ:「あ、幼馴染のキャラシを確認した所によると13歳でした これはびっくり☆」
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iw51mpux」がAndroidからログインしました。
[メイン]さとり妖怪サナエ:「こいつ……心の中を直接!?」
[メイン]シズク:「える知っているか、アホ毛は心を読める」(訳:中の人のミスです)
[メイン]小崎愛瀬:みため
[メイン]ヴァニラ:「13歳!?(みえない!)」
[メイン]おっぱいが大きいサナエ:「マジですか?じゃあ私の心の中も読んでみてください!」
[メイン]ジン:「なぜ思った事を…」
[メイン]ヴァニラ:立ち絵だ!
[メイン]メタ次元にはあんまり干渉できないサナエ:「あ、一般通過ギャグ担当の人ですね!」
[メイン]小崎愛瀬:「13歳!?いけるじゃないですか!やだー!」 ワキワキ
[メイン]意外とロリいサナエ:「そうです!自分でもびっくりなんですが、幼馴染2人のキャラシを確認したら13歳でした!」
[メイン]ヴァニラ:「(この人ダメな人だ!)」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]シズク:「心を読めるなんて絶対嘘だ、と思っているのじゃないかな?」
[メイン]ヴァニラ:頓智かな?
[メイン]火力専門メイジのサナエ:「おおう!? ちょっとその手つきはなんですか? 私メイジなので回避力は無いんですよ!?」
[メイン]こいし妖怪サナエ:「残念外れ!正解は考えた内容全部言葉に喋ってるのでそっちをサンショウウオです!」
[メイン]小崎愛瀬:「大丈夫大丈夫、私あちらの世界の異能力者的なものでして、私に任せていただければ(ウンヌン」
[メイン]ピューリ:チラッ
[メイン]ナーガ・トネール主任:「ほぉ、珍しい世界だなぁここは」
[メイン]ヴァニラ:「なんと…そちらの世界にも異能者が…」
[メイン]ヴァニラ:「あっ!グラランと女の人が!」
[メイン]明らかにって言葉が使いたいだけのサナエ:「あ!明らかに強い人と明らかに小さい人です!」
[メイン]ジン:「加速度的に集まってきましたねー」
[メイン]シズク:「お、ピューリだ」
「……と、何か凄そうなのが」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「いやぁ私はただの人間だよ? 今の所はね?」
[メイン]小崎愛瀬:ケイオスディメンジョン
[メイン]ピューリ:「いいにおーい…もしかして美味しいものある…?」キラキラ
[メイン]ヴァニラ:「お鍋があるよ!」(闇鍋指差し)
[メイン]名前欄芸にも飽きてきたサナエ:「これマジですか? ヒューリン凄いですね」 解説しよう ヒューリンとはアリアン世界での人間的なアレだぞ!
[メイン]ヴァニラ:「今のところは!?」
[メイン]シズク:「鍋ならあるけど……食べるか?」
[メイン]小崎愛瀬:「ヒューマンのことかな?そうそう、私はこうやって体をグネグネ…」 舌のびーる
[メイン]毒には弱いサナエ:「あ、鍋ですか? 食べます食べます! ごぼぼぼぼ……」泡を吹いて倒れる
[メイン]シズク:2d
Cthulhu : (2D6) → 2[1,1] → 2
[メイン]シズク:あっ!
[メイン]ナーガ・トネール主任:「神の国に招待されたり、宇宙の中心の座になることさえなければ人間のままのはずさ」
[メイン]ジン:「!?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「おや?」
[メイン]ファンブルは一回も出した事が無いサナエ:「どうやらここまでの様だな……」
[メイン]小崎愛瀬:何が起こるのかな
[メイン]ヴァニラ:1ゾロは草
[メイン]ピューリ:「いいなっいいなっ♪ピューリもおなべするー!」なんと
[メイン]シズク:「うg……いや、美味しい美味しい」(無言の運命変転)
[メイン]ヴァニラ:鍋がクッソまずいだけだゾ
[メイン]メアリ:「説明するわ。 この闇鍋は私が色々混ぜたから、2dで出目が低ければ低いほど毒物が出てくるわ。 逆に7以上なら無害な物が出て、高ければ高いほどマトモよ。」
[メイン]ピューリ:よし食べたろ!
[メイン]ピューリ:2d
Cthulhu : (2D6) → 12[6,6] → 12
[メイン]ジン:わお
[メイン]メアリ:「これは神の一品ね……」
[メイン]シズク:なんだこのダイス!?
[メイン]小崎愛瀬:すごくなぁい?
[メイン]ヴァニラ:なんだこの出目!?
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]ピューリ:「んはぁ~ほっぺ落ちちゃう~」にぱぁ
[メイン]橘:「という訳であえての橘ちゃんだよ! きらーん!」
[メイン]小崎:「これは私も食べるしかないのでは?」
[メイン]小崎:2d
Cthulhu : (2D6) → 7[4,3] → 7
[メイン]ナーガ・トネール主任:「(宙を見て)なるほどこの世界の運命決定は6面ダイスか」 主任は第4の壁の突破能力を持っている
[メイン]小崎:反応しづらいってそれ一番言われてるから
[メイン]シズク:「そういう流れではあるな」
[メイン]ピューリ:草
[メイン]ヴァニラ:「あの鍋を美味しそうに…グラスランナーってすごい…」
[メイン]謎のKP橘:では芸術:第四の壁で判定どうぞ
[メイン]ナーガ・トネール主任:ccb<=74 第四の壁
Cthulhu : (1D100<=74) → 14 → スペシャル
[メイン]シズク:「いや、普通に美味しいと思うよ?今のところはね」
[メイン]ヴァニラ:謎のKPは草
[メイン]謎のKP橘:そうだよー 色々混ざってるけど2d6のダイスが主流だよ! 高ければ高い程いいよ!
[メイン]ナーガ・トネール主任:2d 「とりあえずショゴス君食べるんだ
Cthulhu : (2D6) → 5[3,2] → 5
[メイン]シズク:2d もきゅもきゅ
Cthulhu : (2D6) → 7[2,5] → 7
[メイン]橘:「ショゴス君……君の事は忘れない……」
[メイン]ヴァニラ:「なんかスライムみたいな生き物が!」
[メイン]本野:「あの〜、ここって何処ですか?」
犬「ばうばう」
[メイン]シズク:グッバイショゴス
[メイン]橘:「あ、そう言えば"私"はショゴス知らなかったんだった まあいっか☆」
[メイン]ヴァニラ:「今度はケルベロスが!」
[メイン]シズク:「ブロブの亜種かな?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「大丈夫だ透明化できるから(スッー)、それにゾンビどもを数百単位で食ってるから今更ゲフンゲフン」
[メイン]ピューリ:「えへへぇ…満足ぅ…」ころころ
[メイン]ヴァニラ:「悪食ってレベルじゃねーぞ!」
[メイン]本野:「ケルベロスじゃないですよー、ティンダロスですよー」
[メイン]メアリ:「あら、ゾンビがお好みなら追加するわよ」
[メイン]ピューリ:「あー!わんわんだぁ!」
[メイン]メアリ:2d+21 インスタントアンデッド
Cthulhu : (2D6+21) → 9[6,3]+21 → 30
[メイン]小崎:「んーお姉さんは好みからはちょっと過ぎちゃってるかなー(ショゴスって何?)」
[メイン]メアリ:ゾンビがリンボーダンスしてます
[メイン]シズク:草
[メイン]本野:「触ります?」
「ばふ?」
草
[メイン]ヴァニラ:「ゾンビが生えてきた!」
[メイン]シズク:(BGM:スリラー)
[メイン]本野:これはSANcですね…
[メイン]神野智:「えっと、その……それ、どう見てもティンダロスのような気がするんですが……」ビクビク
[メイン]小崎:「新手のオーヴァード…?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「やぁ智ちゃん。うんそうだねティン犬だね」
[メイン]本野:「ある惑星に行ってモンスター○ールで捕まえましたんですよ」
[メイン]ヴァニラ:てーてー てーてーてー♪(スリラー)
[メイン]ピューリ:「え!え!触ってもいいのぉ?芸とかできるできる?ばばーんびゅーんみたいな!」
[メイン]神野智:「あ、お久しぶりです……ってここはどこなんですか!? いつものアレなんですか!?(継続探索者特有の)」キョロキョロ
[メイン]ナーガ・トネール主任:「あぁここそういうのとはちがうから大丈夫よ(ちくわ食いながら」
[メイン]神野智:「良かった……(ホッ」
[メイン]音無翠:「なるほど…なにやら神話生物のオンパレードのようですね
[メイン]神野智:「(なんでちくわなんだろう……)」
[メイン]神野智:「あ、音無さん!」
[メイン]音無翠:「まさに百鬼夜行といったところでしょうか!」
[メイン]ピューリ:ものすごい入れ替り立ち替り
[メイン]本野:「うーん、芸ですか…霧状になったり、消えてカクカクしてるところから出てくるぐらいなら…」
「ばふぅ…」
[メイン]メアリ:「そっちの人はゾンビ見ただけでステータスが削られるのよね、不思議だわ。 魔神とか召喚したらどうなるのかしら。」
[メイン]音無翠:「いえーい久しぶりですね神野さん!」
[メイン]小崎:「なんかわからないけど人のこと神話の生き物にするのはやめようね!」
[メイン]神野智:「はい、お久しぶりです!」
[メイン]神野智:「ご、ごめんなさい……(でもなんか人じゃないような気配が……?)」
[メイン]音無翠:「おや、そちらの女性はれっきとした人でしたか、これは失礼」
[メイン]ピューリ:「すごーい!カクカクしたところ…ぼくにもできるかなぁ…?」部屋の角にむぎゅう
[メイン]ナーガ・トネール主任:「一芸か、エーテルで出来た幻想戦艦を呼び出せば芸にはなるかな・・・?」
[メイン]神野智:ではピューリは2dで振ってください 6ゾロが出たらグララン特有のアレで出来ます
[メイン]小崎:人(舌はえらい伸びるし体がぐねぐね)
[メイン]音無翠:ピュリかわ
[メイン]神野智:「じゃ、じゃあ私は星の精さん呼びます!」
[メイン]ピューリ:2d
Cthulhu : (2D6) → 6[2,4] → 6
[メイン]ピューリ:だめだったよ、
[メイン]神野智:壁は働いてました
[メイン]ナーガ・トネール主任:「星の精は透明だから見えないでしょ(モチモチ」
[メイン]神野智:「ひょうでひた……(もちられー」
[メイン]ピューリ:智ちゃんあの可愛くない妖精出せるのか!
[メイン]音無翠:「(音無は剣技くらいしかないんですよねえ…うふふ」
[メイン]神野智:出せるよ!可愛くないけど!
[メイン]ピューリ:「むむむ…ぼくのことは通してくれないのぉー…」ごろりん
[メイン]本野:かわいい
[メイン]神野智:グラランは可愛い
[メイン]音無翠:「(あの人舌とか間接おかしくない…?やはり化物では…)」
[メイン]@方舟:choice[運悪いの,魔拳いの,うるさいの]
Cthulhu : (CHOICE[運悪いの,魔拳いの,うるさいの]) → うるさいの
[メイン]神野智:「あ、気づけば時計の針も12時を回ってますね」
[メイン]神野智:お!
[メイン]音無翠:うるさいのだ!
[メイン]神野智:グラランが2人……来るぞ!
[メイン]リリヤ@方舟:「ごはんのにおいがするー!!」しゅたっ
[メイン]シズク:「気づけば12月か……」
[メイン]どどんとふ:「神野智」がログインしました。
[メイン]音無翠:「小人が二人になった!?」
[メイン]神野智:「ご、ごはんですか……? あ、カロリーメイトあるけど食べます?」
[メイン]本野:「あっという間でしたねー」
「あっ増えました!」
[メイン]ピューリ:「んー…まあいいや!わんわんにごはんあげちゃお~♪」ティンダロスに鍋ぐいぐい
[メイン]シズク:「鍋ならあるけど、食べる?」
[メイン]本野:2d
Cthulhu : (2D6) → 7[3,4] → 7
[メイン]神野智:グッバイティンダロス
[メイン]リリヤ@方舟:「ほえ?かろりーめいと…?ちょうだいちょうだい!」手さしだしー
[メイン]音無翠:わりと普通鍋
[メイン]本野:「ばふばふ(いたって普通)」
[メイン]神野智:「はい、どうぞ」袋から出して渡す
[メイン]シズク:7だからまだ普通
[メイン]小崎:「なんか一発芸披露するところみたいになってるね?」
[メイン]神野智:「私もとある先輩から頂いて以来持ち歩く事にしているんです。」
[メイン]音無翠:「まあ異文化交流に一発芸は有効ですしねや適当」
[メイン]面白い事大好きなサナエ:「一発芸と聞いて! 3番サナエ行きまーす! やーさーかーのー! かみかぜー!」どばー
[メイン]リリヤ@方舟:「わー!ありがとう!」もそもそ
「……ん~♪美味しい!ね、ね、まだある?まだある!?」
[メイン]本野:「まあ、それぞれが出来ることを見せると自然にそうなりますから多少はね?」
[メイン]シズク:「一発芸か……頭のこれを動かすくらいしかできないなぁ」ぴこんぴこん
[メイン]神野智:「はい、いっぱいありますよ!」カロリーメイト差し出しー
[メイン]小崎:「ん~私は……これとか?」 壁天井歩き
[メイン]ナーガ・トネール主任:「うーーむやってもいいんだが999
[メイン]ピューリ:「へへぇ…おいしーい?もっと食べておーきくなったらぼくのこと乗せてカクカクの中に連れていってね!ゆびきーりげんまんっ!」
[メイン]音無翠:「アホ毛芸だ!向こうの世界にもあるんですねえ」
[メイン]小崎:「動くアホ毛初めて見た」
[メイン]リリヤ@方舟:「いっぱつげい…?リリィにはよくわかんないけど、とりあえずソレ食べていい?」シズクちゃんのアホ毛ゆびさしー
[メイン]神野智:「ああ! 主任さんのステータスがオーバーフロウして会話欄に侵食してきた!?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:d6の財団神拳とかやってもなぁ おお凄いアホ下が動いてる」
[メイン]音無翠:「壁を歩いている?!あれは…ニンジャ!?」
[メイン]シズク:「いや、動かせるのは私以外に見たことないけどさ……」
[メイン]本野:「ば、ばふぅ(お、おう…頑張って努力するわ…)」
[メイン]リリヤ@方舟:「もんじゃ…?」
[メイン]ピューリ:「ふふ~んいいこぉいいこぉ♪」なでなで
[メイン]小崎:「ふふふ、正確にはエグザイルシンドロームだけど、おおよそニンジャ!ちっとの隙間さえあれば壁抜けもできるぞ!」
[メイン]本野:「おっ凄いですねー」カメラパシャパシャ
[メイン]ナーガ・トネール主任:「よしなら財団神拳トンネル効果だ!(壁すり抜けチャレンジ」
[メイン]神野智:壁抜け出来る人多すぎぃ
[メイン]ナーガ・トネール主任:ccb<=99 財団神拳
Cthulhu : (1D100<=99) → 94 → 成功
[メイン]小崎:MUR危ないっすね
[メイン]神野智:そしてダイスが危ない
[メイン]小崎:「あ、あれは…!まさかあなたもオーヴァード」
[メイン]ピューリ:「シズクのおねーちゃんボクもぴこぴこしたいしたーい!強くなったらできるようになりますかぁー…?」
[メイン]本野:「財団神拳とはいったい…」
[メイン]音無翠:「壁抜けとは便利ですね…いわゆる斥候というやつでしょうか、音無も何か異能を使ってみたいですね」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「これはSCP財団に伝わる科学的に証明された武術だ!」
[メイン]神野智:「科学……?」
[メイン]神野智:「音無さんは凄い剣があるじゃないですか! 十分凄いですよ!」
[メイン]本野:「壁抜けが科学…?」
[メイン]小崎:「やりすぎると人間に戻れなくなるので要注意だ!チェケラァ!」
[メイン]音無翠:「究めれば壁抜けできる武術ってなんなんですかね…?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「詳しくはこちらを参照だhttp://ja.scp-wiki.net/scp-710-jp-j」
[メイン]シズク:「そ、それはまあ……いっぱい食べてよく寝たらいつかは出来るようになるのじゃないかな?」
[メイン]リリヤ@方舟:「(なにいってるんだろこのひとたち…?)」一般通過グララン並感
[メイン]シズク:「ディメンションゲート……?」
[メイン]神野智:一般通過するグラランはレベル15も無いんだよなぁ
[メイン]音無翠:「剣はいいんですがねえ…こういうときにひと笑い取れる能力がほしいなど」
[メイン]本野:「なんすかこれ」
[メイン]リリヤ@方舟:暇だしシズクちゃんのアホ毛にかじりついてたいんですけど判定要りますか?
[メイン]音無翠:命中判定…?
[メイン]通りすがりのKP橘:じゃあフェンリルバイトの命中判定で
[メイン]ピューリ:「わあ…!ボクいっぱい食べるよシズクのおねーちゃんみたくならなくちゃ…!」鍋がばあ
[メイン]ピューリ:2d
Cthulhu : (2D6) → 9[4,5] → 9
[メイン]神野智:鍋ー!? なお結構美味い模様
[メイン]リリヤ@方舟:あっ、橘KP!
[メイン]音無翠:鍋くん普通だ!
[メイン]シズク:鍋君空気を読む
[メイン]謎のKP橘:はいなんでしょう
[メイン]リリヤ@方舟:2d+18 うふふ呼んだだけ!
Cthulhu : (2D6+18) → 11[6,5]+18 → 29
[メイン]シズク:「(これでいいのだろうか……?)」鍋にがっつピューリくんを見ながら
[メイン]超時空KP橘:呼んだだけかぁ しょうがないね!
[メイン]ピューリ:「んふぅ…♪あ…減った分ほじゅーほじゅーと」そのへんで拾ってきたどんぐりとかきのことかぽいぽい
[メイン]シズク:2d+21 回避
Cthulhu : (2D6+21) → 7[1,6]+21 → 28
[メイン]KPたっちー:駄目みたいですね
[メイン]シズク:ぐわああああ!!
[メイン]リリヤ@方舟:「なんだろうアレ…美味しそう!」シズクに飛び付き~
[メイン]音無翠:アホ毛はガブーで
[メイン]リリヤ@方舟:ちゃん抜けてた、たっちー!
[メイン]シズク:「うわぁぁぁぁぁっ!?」
[メイン]KPたちばにゃ:はいはいKPたっちーでーす 好きな食べ物は卵焼きです
[メイン]本野:「あっ、アホ毛に噛み付きましたよ!」
[メイン]音無翠:鍋がピューリくんのアレで普通に食べれるものに…!
[メイン]ピューリ:「!」そうかアホ毛を食べればシズクおねーちゃんみたいになれるその発想はなかったという顔
[メイン]神野智:「(あの鍋食べても大丈夫なのでしょうか……?)」
[メイン]リリヤ@方舟:「もぐもぐ……ってあれ!?何これ、髪の毛みたいな味がするー!?」
[メイン]音無翠:どういう発想だよ!
[メイン]神野智:「(そ、そりゃあ髪の毛ですから……)」
[メイン]神野智:「(どうしよう、流れについて行けないよ……)」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「智ちゃんはかわいいなぁ(むぎゅむぎゅ」
[メイン]シズク:「……当たり前だよ!?というより食べる物じゃないからね!?」
[メイン]神野智:「うにゃー(じたばた」
[メイン]KP橘:あれ、ダメージ入らないの?
[メイン]シズク:動く物=食べ物
[メイン]KP橘:猫じゃらしかな?
[メイン]リリヤ@方舟:「そーなのー!?蛮族かなにかだと思ってたのに…失望した…」勝手にしゅん
[メイン]ピューリ:「し、シズクおねーちゃんボクにもアホ毛!アホ毛!」ぱたぱた
[メイン]本野:髪の毛って防護点いくつだろう
[メイン]小崎:「YESロリショタNOタッチの精神を大事にしていきたいんだけど誰がどれくらいの年齢なのかイマイチわからない」
[メイン]シズク:もしかしたらアレかもしれない、チョウチンアンコウの頭についてるやつ
[メイン]リリヤ@方舟:ダ、ダメージイレル…?
[メイン]投げっぱなしKP橘:やったれー いけー(無責任)
[メイン]シズク:いいよこいよ!
[メイン]音無翠:「音無はピッチピチの27歳ですよ!へいカモン!」
[メイン]神野智:「わ、私は21です!」
[メイン]本野:「24歳、会社員です」
[メイン]小崎:「19以上はちょっと…」
[メイン]シズク:「……だからアホ毛は食べ物ではないからね」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「主任さんじゅうろく才だよ(メソラシ」
[メイン]シズク:「16歳、冒険者だよ」
[メイン]メアリ:「あら、そこのグラスランナーが持ってる剣……アステリアの連刃剣じゃない。 いったいどこでそんな物を?」
[メイン]ピューリ:「えぇー…ボクもアホ毛ぇ…」しゅーん
[メイン]音無翠:「拒否られた!まあそりゃそうですよね!」
[メイン]リリヤ@方舟:k11+14@9 ぶちっ
[メイン]本野:「アホ毛だけコピーできたらよさげですけどねぇ…」
[メイン]神野智:ダイスがCoCになってるとか?
[メイン]ピューリ:「ボクね!ボクね!120歳!」(適当)
[メイン]神野智:「わぁ、凄いですね!(信じてる)」
[メイン]シズク: ダイスをSWにしないと振れないよ
[メイン]リリヤ@方舟:k11+14@9 にゃるるん
SwordWorld2.0 : KeyNo.11c[9]+14 → 2D:[1,4]=5 → 2+14 → 16
[メイン]ナーガ・トネール主任:「ところで智ちゃん、この剣(1d10+999+db)の剣って異世界でも通用すると思う?」
[メイン]小崎:「シズクちゃぁん…ちょっとお姉さんと一緒に
[メイン]音無翠:ガブー
[メイン]シズク:「そうなのか、グラスランナーは長生きらしいからな」なでなで
[メイン]小崎:アリアンだと通用するんだよなぁ
[メイン]神野智:「たぶんソード・ワールドの世界だと勝手に魔剣の迷宮作って世界が危機でマッハになると思います……」
[メイン]シズク:「ってうわぁぁぁぁっ!?
[メイン]リリヤ@方舟:「リリィはいちまんねんの時を…え?千歳飴のこと?」メアリちゃんに
[メイン]ナーガ・トネール主任:「何それこわい」
[メイン]音無翠:固定値の暴力
[メイン]シズク:2d+15 アホ毛くん迫真の生命抵抗
Cthulhu : (2D6+15) → 3[2,1]+15 → 18
[メイン]ピューリ:「ふふぅん…ピューリすごい?すごいー?」てれてれ
[メイン]シズク:セー……フ……?
[メイン]ナーガ・トネール主任:「私のお手製の剣なんだけどなぁ(異空間にずぶずぶ仕舞いながら」
[メイン]本野:千切られなかった
[メイン]"先生":「そら(固定値+5の剣で神になれる世界で固定値+999の剣持ち込んだら)そう(世界がヤバイ事になる)よ」
[メイン]リリヤ@方舟:自動失敗じゃないのでセーフ(適当)
[メイン]ピューリ:せんせいだー!
[メイン]メアリ:「千歳飴……?変な名前付けてるのね まあ、それよそれ」
[メイン]ナーガ・トネール主任:主任の日本刀で世界がやばい
[メイン]本野:ラクシアこわれる
[メイン]"先生":「いぇーい画面の向こうのみんな見てるー? 固定値で800くらい出せる先生だよ! なおそこにヤバイ剣があると知って吃驚仰天!」
[メイン]リリヤ@方舟:「ん、む、ダメかぁ…ならもういちど!ってアレ?えっと…だれだっけ…?」先生をみた痴呆グララン
[メイン]ピューリ:「わぁ…おねーさん!手品?それ手品?ボクのこともいないいないできるぅ?」主任に
[メイン]小崎:「う…ぐお……突然天から『リセキスル』というワードが…これは一体」 バタンキュー
[メイン]音無翠:ピューリくん生命の危機
[メイン]"先生":「ちょっ! 流石にショックだよ! 私私 遺産とかの持ち主の先生だよ! フォルトゥナ取ってきて魔神王ぶっ倒してーってお願いしてきた」
[メイン]シズク:「始まりの剣か何かかな?」(すっとぼけ)
[メイン]音無翠:おつかれ小崎ちゃん
[メイン]ナーガ・トネール主任:「これは手品じゃなくて魔法の一つだよー、ただ条件が厳しくてへたに使うと寿命が削れたり最悪死ぬけど」>ピューリちゃん
[メイン]ジン:「知らない間に世界でそんなことが…」
[メイン]リリヤ@方舟:「えっと…なんだっけ、シュペルだっけ…?」うなりー
[メイン]シズク:おつおつ
[メイン]ナーガ・トネール主任:乙乙
[メイン]神野智:「そう言えば、ソードワールドの世界では剣は勝手に意思を持って迷宮を作ったりするらしいです…… もしかしてこの剣とかこの刀も作っちゃうのでしょうか……」 三日月宗近と月光の聖剣みながら
[メイン]神野智:おっつー
[メイン]ピューリ:おつーん
[メイン]リリヤ@方舟:お疲れさまなの!
[メイン]ピューリ:魔法を使うと死んでしまう厳しい世界
[メイン]ジン:おつー
[メイン]"先生":「それそれ、始まりの剣の4番目のフォルトゥナちょっと取ってきてーって」
[メイン]"先生":「いやあ中の人が1人だと追いつかないね!」
[メイン]リリヤ@方舟:「へ、変な名前かな…?ちょっとごめんねって感じの名前にはなったけど、縁起はいいよ…?」>メアリちゃん
[メイン]"先生":「シュペル君は君が次に戦うドレイクデュークの子だよ!私じゃないからねー!」
[メイン]音無翠:「私の鬼切も迷宮を作ったり?鮭を要求してきそうだなあ…」
[メイン]メアリ:「あら、私は素敵な名前だと思うわよ ふふ」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「こっちの世界の魔術は基本的におぞましいというか精神的に来るものがおおいからねぇ・・・全身から口がわいて動けなくなる呪いとか、脊髄に魔法のとけた鉛を流し込む魔術とか」
[メイン]神野智:「さ、鮭……ですか?」
[メイン]神野智:「ひぃっ」ビクッ
[メイン]リリヤ@方舟:「えっ、あのドレイクの名前はシュークリームじゃ…あれぇ?」ぽやーん
[メイン]"先生":「うっわエグっ 引くわー と言うかどれだけそっちの世界カオスなの?」
[メイン]ピューリ:「ほぇー…おねーさんまづつしなんだね!ボクもいつか魔法使えるようになりたいなぁ…きららーんっ」くるくる
[メイン]"先生":「のんのん シュークリームは食べると美味しい方で、さっき言ってたシュペル君が敵で、準ラスボスでイグニス持ってるドレイクデューク OK?」
[メイン]リリヤ@方舟:「ほんと!?わぁいほっめらーれたー♪」>メアリちゃん
[メイン]メアリ:「うふふ」ナデナデ
[メイン]ナーガ・トネール主任:「まぁ基本的にロクな事考えない邪神とそれにならった連中が作り出した魔術だから全うなものってのも少ないのよねぇ」>カオス具合
[メイン]シズク:「(グラスランナーって魔法使うの大変そうだな……)」
[メイン]リリヤ@方舟:「んぅ…おっけー!じゃあ、あなたの名前はシャベルだね!」
[メイン]"先生":「うっわー……引くわー…… 秩序側の神はちゃんと働いてるの?それ」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「ピューリちゃんはこっちの魔術じゃなくてそっちのまだ見る分にはキレイな魔法の方が似合ってると思うよ?」(頭撫でながら
[メイン]"先生":「私はシャベルじゃないよー」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「一応秩序側の神様もいるにはいるけど、人間に味方してくれるかというと必ずしもそうではないわね」
[メイン]リリヤ@方舟:「あっ、そこの同族ゥー!魔法を使うならこれあげる!」魔晶石ぐいぐい
[メイン]本野:「宇宙人から教えて貰ったのはまだマシですから…」
[メイン]"先生":「えぇ……(困惑) なにその世界、詰んでない?」
[メイン]シズク:「なるほど、そちらの世界の魔法はデーモンルーラーみたいなものばかりということかな」
[メイン]リリヤ@方舟:「ん…まあいいや!本編になったら思い出すよ、たぶん!」サムズアップ
[メイン]ピューリ:「あばば…!え、いいの?もらっちゃうよ?パリンってしちゃうよー?」
[メイン]本野:「従属/退散系がたくさんありますからねー」
[メイン]神野智:「わ、わたしはそう言う魔術はあまり持ってないので……」萎縮から目を逸らしながら
[メイン]ナーガ・トネール主任:「ま、本来なら詰んでるんわね? 世界について知れば知るほど人間が未来が最終的にどうしようもない化け物の復活によって滅ぶという事に気づいちゃうし」
[メイン]"先生":「あはは、君程の人がどうしようもないって言うって事はほんとにどうしようもないんだね。 そう言う世界もあるのか……」
[メイン]リリヤ@方舟:「いいよー!あのねあのね、そういえばね、グラスランナーなのにマギシューやってる子がいるんだって!だからリリィたちにも魔法できるよ!」きゃっきゃっ
[メイン]ナーガ・トネール主任:「とはいえ邪神と戦ったり共闘したりしてる私が言うのもなんだけど、案外どうにかなるんじゃない?この前も聖杯の泥にのみこまれそうになったニャルを助けたし
[メイン]"先生":「ま、リリヤの活躍は本編に期待かな」
[メイン]"先生":「ニャル? うーん……」 魔物知識判定中
[メイン]"先生":「うん、私の知ってるアレは色んな次元にちょっかい掛けてるアレしか思い浮かばないんだけれど。 あの性悪の?」
[メイン]ピューリ:「ほんと?ほんと?ボクらもきららーんばしゅーっどどーんってできるのぉ?」目きらきら
[メイン]ナーガ・トネール主任:「そうその性悪の」
[メイン]"先生":「本当にカオスな世界だなぁ……」頭を抱える
[メイン]リリヤ@方舟:「わぁい!たっくさん活躍するぞー!めいびぃ」
「にゃるらとぽてふ…?」
[メイン]"先生":「この世界が秩序とか混沌でスッキリしてて良かったよと心から思うね。」
[メイン]シズク:「(グラスランナーは見てて良いものだ…………アホ毛さえかじらなければ)」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「まぁそのあと憑代になった女の子を助けたはいいけど助けたソイツに聖杯持って行かれて第六次聖杯戦争が起きそうなんだよねぇ・・・いやぁ参った参った」
[メイン]シズク:「ニャルラトポトフじゃないか?」
[メイン]"先生":「リリヤは関わらないほうがいいよー まあ魔神王も面倒臭さでは似たようなものだけれど」
[メイン]リリヤ@方舟:「そーだよ!きららんばしゅーんしてゾンビつくってそれ食べたりぃ…」目きらきら
[メイン]"先生":「それ一時的に協力した後裏切られてないかな!?」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「HAHAHAまぁ殺したところで死ぬような奴じゃないし、チェスで打ち合うような感覚でつきあうしかないさ」
[メイン]リリヤ@方舟:「あっ、ぽとふ!そうだそうだ、旅先で食べた奴…うへへぇ」ほっぺたおさえー
「あ、う、めんどくさいの…?」
[メイン]"先生":「そうだよー アレはすっごい面倒 なんてったって"世界を0にするための意思"の一つだからね」
[メイン]本野:この余裕がMIUTI…
[メイン]"先生":「はっはっは、殺しても死なないって面倒だよね。」なお不死
[メイン]ナーガ・トネール主任:知り合いのニャルをたすけるというパワーフレーズ
[メイン]"先生":MIUTIでも数えるほどしか居ない(はずだ)からセーフ
[メイン]ピューリ:「ぞんび…もぐもぐ…?美味しいのかなぁ…ボク食べたことないや!今度食べちゃおうかなぁ?」
[メイン]本野:「いっそ異世界にでも飛ばせないいいんじゃないんですかね?(適当)」
[メイン]"先生":「異世界民としてはそれやったら怒るよ」
[メイン]リリヤ@方舟:「食べ物じゃないならなんでもいいや…あっ、お腹須すいた!リリィお腹すいたし帰るね!」
[メイン]"先生":「ああ、頑張ってくれよ、リリヤ。 こっちの世界は君たちに託したから。」
[メイン]本野:「億理ありますね」
[メイン]ナーガ・トネール主任:「いやぁこの世界にこちら側の邪神来たら大変な事になるから、うんやめてあげよう」
[メイン]リリヤ@方舟:「ゾンビはねぇ、熟成した感じかなぁ…?とりあえず美味しいよ!」グッ
[メイン]"先生":「マジ?強者だなぁ」←アンデッド
[メイン]リリヤ@方舟:「ん…そうだね!頑張るよ、ジョニー!」
[メイン]"先生":「ジョニーって誰ー!?」
[メイン]シズク:「ゾンビって美味しいのか……!?いや、眼球は薬になると聞くけどさ……」
[メイン]ピューリ:「じゅくせい…青いりんごより赤いりんごの方が美味しいからきっとおいしいね!へへぇ…たのしみたのしみー♪」
[メイン]リリヤ@方舟:「ジョニパンマンはっ、きみっさー!」先生ゆびさしー
「じゃあねー!また会う日までさよならぐっばーい!」秒速183mダッシュ(落ちます楽しかった!)
[メイン]シズク:2d 忘れた頃に鍋つっつき
Cthulhu : (2D6) → 7[3,4] → 7
[メイン]神野智:「ぞ、ゾンビって人の死体ですよね……? 流石にそれを食べるのはそもそも倫理的にも……」
[メイン]神野智:おつかれさま!
[メイン]ナーガ・トネール主任:乙乙
[メイン]神野智:2d 鍋ぱくー
Cthulhu : (2D6) → 5[2,3] → 5
[メイン]ピューリ:おつおつ!
[メイン]リリヤ@方舟:ピュリかわ(言い捨て)
[メイン]本野:おつー
[メイン]シズク:「……おう、ぐっばい」
[メイン]ヴァニラ:おつりりー!
[メイン]神野智:「うっ……きゅう」ばたり
[メイン]ピューリ:2d おなべなべー
Cthulhu : (2D6) → 7[4,3] → 7
[メイン]シズク:普通!
[メイン]ナーガ・トネール主任:2d
Cthulhu : (2D6) → 5[3,2] → 5
[メイン]シズク:さっきから2と7と12しか引いてない
[メイン]ピューリ:てれりこ!
[メイン]神野智:さっきまでと打って変わって微妙なダイスになった
[メイン]シズク:2d 仕方ないからもう一口
Cthulhu : (2D6) → 9[5,4] → 9
[メイン]シズク:あ、おいしい
[メイン]本野:2d ぱくっちょ
Cthulhu : (2D6) → 9[6,3] → 9
[メイン]ナーガ・トネール主任:「まぁ聖杯の泥よりかはマシか・・・(モグモグ」
[メイン]本野:いけるやん
[メイン]"先生":2d
Cthulhu : (2D6) → 9[6,3] → 9
[メイン]シズク:9ばっかりだ!
[メイン]本野:熱い9推し
[メイン]"先生":「くっ! 折角蘇生芸の用意もしていたのに! 美味いじゃないか!(もっきゅもっきゅ」
[メイン]ピューリ:「ふにゃぁ…ボクもうおなかいっぱいいーっぱい…」うとうと
[メイン]そっと眠そうなピューリに毛布を掛けるサナエ:「ソヤァ」
[メイン]シズク:無言のなでりこ
[メイン]神野智:「……はっ! 何故か先程鍋を口に入れてからの記憶が無い……?」
[メイン]本野:名前欄の有効活用
[メイン]ピューリ:「ん…あったかぁい…へへぇ…」すやぁ(ワイも落ちるぜめちゃ楽しかった!)
[メイン]シズク:なおこの炬燵から出るには達成値40の精神抵抗に成功する必要があります(大嘘)
[メイン]ナーガ・トネール主任:「ムッ、もう一時か。楽しい時間だった、私はここらで失礼するとするよ…(かすみがかかるように消える」
[メイン]本野:「なんか鍋に入ってたんでしょう(適当)」
[メイン]シズク:「私も眠くなってきたし、少し一眠りするか……」すやぁ
[メイン]"先生":「じゃ、私もそろそろお暇しようかな。あ、精神抵抗40とか固定値で超えるんで」
[メイン]音無翠:みんなおっつおっつ!
[メイン]どどんとふ:「ナーガ・トネール主任」がログアウトしました。
[メイン]"先生":おつかれさまー!
[メイン]本野:「マシュに頼んで角から帰るので効きません」
お疲れさま!
[メイン]廿廿):…
[メイン]どどんとふ:「廿廿)」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「廿廿)」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ヴァニラ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「誰かいる!?
[メイン]廿廿):ス…
[メイン]ヴァニラ:!!
[メイン]廿廿):「どうも、エリンディル西方から来たワムバム・シュールって言います」 ょぅじょ
[メイン]ヴァニラ:「幼女だ!」
[メイン]どどんとふ:「"先生"」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「いちま」がログインしました。
[メイン]廿廿):「昨晩は恐ろしいロリショタコンがいたので入ってこれませんでした」
[メイン]メアリ:「あら、幼女ね。 生贄になってみるかしら? デモルラ技能+2されるわよ」
[メイン]ヴァニラ:「ひええ…」
[メイン]音無翠:「小崎さんですね…そんなに恐ろしかったんでしょうか。なかなか愉快な方でしたが」
[メイン]廿廿):「あ、シャーマンで間に合ってます」 SWで言うところの超越者手前くらい
[メイン]音無翠:つよい(確信)
[メイン]メアリ:「あらら、じゃあまた機会があったら」
[メイン]廿廿):「いえ……あの目線を受けただけで石化しそうです…そんなBSはありませんが」
[メイン]音無翠:「エリンでィルとはどういう世界で?」
[メイン]廿廿):「んー、アーシアン、つまりあなた方の住んでいる世界で言うところのファンタジーで間違いないですよ」
[メイン]音無翠:「なるほど…?」
[メイン]廿廿):「世界の最初に三本の剣があったりはしませんが」
[メイン]音無翠:「音無の住んでる世界が既にだいぶファンタジーな気もしてますが」
[メイン]音無翠:ソードワールド!
[メイン]廿廿):「そういえば音無さん、『赤い回転流の神』って…聞いたことあったりします?」
[メイン]音無翠:「赤い回転流…?まったく知りませんが…」
[メイン]廿廿):「そうですか……私の父なんですが、なんでもアーシアンで活動しているようで」
[メイン]メイジダンサーやってるサナエ:「アーシアンの人と聞いて!」
[メイン]音無翠:「あの自称邪神たちのように何やら愉快な方々なのでしょうか」
[メイン]音無翠:「なんと…そりゃあまた難儀なお父さんを持ったもので」
[メイン]廿廿)<貴様のトラウマをえぐってやろう:「いやまぁ、おかげ(?)で仲間も手に入れたのでいいんですけどね」
[メイン]サナエ:「あ、ちなみにあなたはレベルとクラスどれくらいなんですか?」
[メイン]音無翠:「エリンでィルというのも中々楽しそうなところですね」
[メイン]廿廿)<デイメア!:「私はメイジ/シャーマンでレベルは27ですよ」
[メイン]サナエ:「27! ひゃーすごい 私もメイジとしてそれくらいの境地に行ってみたいですねー」
[メイン]サナエ:「ちなみに20レベルで神話級とか聞きました!」
[メイン]音無翠:「すごい!」
[メイン]廿廿)<デイメア!:「ふふ、まぁ私が神と人の間の子ですからね。仲間には普通の人もいましたけど」
[メイン]サナエ:「まだ私はレベル8ですから遠く先の話ですねー いつかはレベル20まで行くってGMの人が言ってましたけど」
[メイン]音無翠:「なかなか気が長そうですね…」
[メイン]廿廿)<インターラブト滅びて:「頑張ってくださいね。ちなみに20になれば晴れて運命クラスですよ」
[メイン]サナエ:「これでも夏休みの頃から冒険してますから!」
[メイン]サナエ:「おお! なんか格好良さそう!」
[メイン]廿廿)<盾がいる安心感:「かっこいいですよ。メイジならば属性魔法を極めたエレメンタリストと魔法自体の性能を極めたメイガスがありますよ」
[メイン]音無翠:[]
[メイン]音無翠:「魔法使いにも色々あるんですねえ」
[メイン]廿廿)<盾がいる安心感:「いっぱいありますよ。これは違う世界の話ですが、なんでも合計で12種類あるとか」
[メイン]廿廿)<吹く風で死ぬメイジ:「ちなみに私はメイガスで、『デイメア』という魔法一本で頑張ってます」
[メイン]サナエ:「はえー 自分はまだまだエアリアルセイバー一本ですねー」
[メイン]廿廿)<吹く風で死ぬメイジ:「この魔法、シャーマンっていうクラスでとれる魔法で、貫通属性なんですよ」
[メイン]サナエ:「ほうほう、貫通!」
[メイン]廿廿)<吹く風で死ぬメイジ:「この魔法をただひたすら強化するだけのお仕事をしているのが私です」
[メイン]サナエ:「なるほど、一点特化はロマンですもんね!」
[メイン]廿廿):「まぁ後半ウォーリアたちに火力を抜かれてしまったんですが…戦鬼が強すぎるんですね」
[メイン]サナエ:「はえー、後半はウォーリアが強くなるんですね」
[メイン]サナエ:「うちのパーティーのウォーリアはどっちかというと壁の性能を重視した方なので…… なんでも東方スキルを取ってるとか」
[メイン]廿廿):「元々火力職ですからね。死神の手(ダメージ+(最大HP-現在HP))を乗っけた戦鬼(メジャーアクションを三回)はえげつないですよ」
[メイン]サナエ:「ひゃー3連続! それはえげつない!」
[メイン]廿廿):「累計ダメージが1000点超えたので私は追いつけなくなりました」
[メイン]サナエ:「うちはウォーリアもシーフももう一人のメイジもデバフ大好きなので火力担当は私一人ですよー」
[メイン]サナエ:「1000! 次元が違いますねー 自分なんて100ちょいしか出ませんもの」
[メイン]廿廿):「デバフいいですよね、シーフの役目でした」
[メイン]音無翠:「なんと、音無なんて40くらいが関の山だというのに…やはり異世界は凄いですね」
[メイン]サナエ:「そっちって人のHPがせいぜい20くらいらしいですもんねー」
[メイン]廿廿):「それならば40って相当出ている方なのでは…?」
[メイン]音無翠:「音無が15で、これでもかなり多い部類ですからね」
[メイン]廿廿):「震えてきやがったぜ」
[メイン]音無翠:「こちらの世界の化外は強力なものでもHPが40くらいなので、強いといえばそうなのかもしれません」
[メイン]音無翠:「あと防護点が多くても10とかしかないし」
[メイン]廿廿):「防護点は…私がそれくらいなので、やっぱりそちらの世界の数値が低めみたいですね」
[メイン]サナエ:「私は防護点6ですねー と言ってもアコライトさんがいらっしゃるので結構ダメージカット出来るんですけど」
[メイン]音無翠:「あ、でもこっちの世界の人はやたらと危機回避能力が高いです。子供でも近接攻撃なら半分くらいは避けますね」
[メイン]サナエ:「なんと!? 私これまで一回も攻撃避けた事ありませんよ!?」
[メイン]廿廿):「なん…だと…?私が攻撃を避けるときは運命の首輪とフェイトがん振りで8Dくらいにしてから回避しているのに…?」
[メイン]サナエ:「だいたいウォーリアのヨウムさんがカバームーブからのトゥルーアイでレイムさんがプロテクション掛けて軽減するのに……」
[メイン]廿廿):「私もそれは必要に駆られた時だけで、基本的には盾ウォーリアがはじいてくれるなぁ」
[メイン]音無翠:「音無は今まで2発くらいしか攻撃を貰った記憶がないですね…ちなみに回避不可の攻撃とかでなければどんなものでも90%くらいは避けられます」
[メイン]サナエ:「90ー!?」
[メイン]サナエ:「これはアレですね "当たらなければどうという事は無い"」
[メイン]サナエ:(反復横跳びしながら)
[メイン]音無翠:「その代わり命中率が99%なのに攻撃が当たった記憶が全然ないんですけどね!」
[メイン]廿廿):「きゅ、90だって…??馬鹿な…クリティカルの確率はいつのまに90%になったんだ…?」
[メイン]廿廿):「なるほど…相手側も相応に高いのか」
[メイン]音無翠:「大概無駄に長期戦になります」
[メイン]サナエ:「はえー まあとは言っても私達の世界でも敵のHPが高いので、よく長期戦に成りますけどねー」
[メイン]廿廿):「真逆だなぁ。こっちは短期決戦になるよ。だいたい2ターンくらいで終わる」
[メイン]サナエ:「なんと! 高レベルになるとそうなるのですねー」
[メイン]廿廿):「一ターンで一時間かかるからね」
[メイン]サナエ:「なるほど、私達よりも更にスキル宣言が増えそうですもんねー」
[メイン]音無翠:高レベルあるある
[メイン]廿廿):「そうだよ、だからあらかじめ紙に書いてまとめておいたりしないと迷惑がかかっちゃうんだ」
[メイン]サナエ:「なるほど、確かに私もキャラシのメモ欄にメモってますねー」
[メイン]廿廿):「昨晩いた主任?って方なら私の父を知っている可能性が…?」
[メイン]音無翠:ありそう
[メイン]どどんとふ:「いちま」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:にゃふん!
[メイン]フーシェ:にゃふー
[メイン]どどんとふ:「サナエ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃん!」
[メイン]ヘルヴィア:にゃ、にゃふん……
[メイン]フーシェ:ごろごろ
[メイン]ヴァニラ:てしてし!
[メイン]フーシェ:「ふへぇ…」
[メイン]エゼキ@イグニス:にゃふん?
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iw7kei1b」がAndroidからログインしました。
[メイン]ヴァニラ:異世界で流行ってる言葉らしいですよ!うふふ
[メイン]ヘルヴィア:「ところでなんだろう、この部屋に瘴気が満ちているような……主に闇鍋の」
[メイン]ヘルヴィア:「異世界かぁ……一度行ってみたくもあるね。」
[メイン]ヴァニラ:「こないだ闇鍋パーティーがあってぇ…」
[メイン]エゼキ@イグニス:「異世界とは魔神共の世界だったか?」一応セージ持ち
[メイン]ヘルヴィア:「あ、そうだ。 私もこの前事業を始めてみたんだ。」
[メイン]ヴァニラ:「いや、普通の人もいるみたいですよ!」
[メイン]ヴァニラ:「事業!」
[メイン]フーシェ:「もうね……お金とかむり……」ぐてぇ
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、ちょっとシュヴァルツさんとかを見ててね、興味が」
[メイン]ヘルヴィア:「という訳で冒険者の店と、学問所をフェンディル王国に立ち上げてみたんだ。 まあ、学問が盛んな国だしね。」
[メイン]エゼキ@イグニス:>>ヴァニラ「人族が住まう世界もあるわけか、そこはきっと蛮族もおらず始まりの剣が大量に刺さってるような天国なんだろうなぁ…」
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃん…(ほろり」
[メイン]ヘルヴィア:「始まりの剣が大量に刺さってるとか何それ怖すぎ」
[メイン]ヴァニラ:「いつか白雪亭みたいにすごい冒険者の集まるところになるといいね!」
[メイン]フーシェ:「ヘルヴィアちゃんがご飯つくるのかぁ…」
[メイン]エゼキ@イグニス:>>ヘルヴィア「沢山あれば私にも1本くらい貰えるだろう…うへへへ」
「なるほど冒険者の店か、今度フェンディルの方に行くことがあれば寄らせて貰おう」
[メイン]ヘルヴィア:「い、一応私も作れるからね!?」
[メイン]ヴァニラ:「白雪亭のごはんよりは…」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、いつかは大きな店を、と思ってね。 まあ、今のところは幻影騎士団でのコネ頼りに依頼を回してもらっている状態だけれど」
[メイン]ヘルヴィア:「まあ、アレよりは……いや何でもない(あの人怒らせたら怖いしやめておこう)」
[メイン]ヴァニラ:「フェンディルって華やかでたのしそう!」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、是非遊びに来て欲しいな。 花の国に。 その時は案内するよ」
[メイン]ヘルヴィア:この瞬間フェンディル観光シナリオが生えたり生えなかったり
[メイン]ヴァニラ:「わーい!」
[メイン]ヴァニラ:観光しなきゃ…
[メイン]ヘルヴィア:実際色んな所を観光するだけのシナリオとかやってみたみ
[メイン]エゼキ@イグニス:いきたみ
[メイン]ヴァニラ:「今度こそネレス湖のネレッシーくんを探さなきゃ…」
[メイン]ヘルヴィア:「ね、ネッシー君?(そんなの居たかなぁ……)」
[メイン]エゼキ@イグニス:ネレッシーくんは初耳やな
[メイン]ヴァニラ:捏造やぞ
[メイン]フーシェ:「ネレッシーくんかぁ……見つけたいよねぇ…」
[メイン]ヘルヴィア:ラフェンサ姫にイリュージョンしてもらわなきゃ……
[メイン]ヴァニラ:「なんでもタコのような触手に蝙蝠のよあな羽を持った恐ろしい怪物だとか…」
[メイン]ヘルヴィア:[]
[メイン]ヘルヴィア:「う、うーん……?」
[メイン]フーシェ:「ほえぇ……それってほっといて大丈夫なのかなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふーん…」
[メイン]エゼキ@イグニス:>>ヴァニラ こマ?
[メイン]ヘルヴィア:「にゃふん」
[メイン]ヴァニラ:「そういえばアリーチェさんのおっぱい饅頭という商品があるとか」
[メイン]ヘルヴィア:「えぇ……(困惑)」
[メイン]エゼキ@イグニス:ファッ!?
[メイン]メアリ:「どこで売ってるのかしら」ズズイ
[メイン]フーシェ:「えぇ?誰が作ったんだろう…」
[メイン]ヴァニラ:「せらるい領…?」
[メイン]フーシェ:言ったもん勝ちの精神
[メイン]メアリ:「よし、ちょっとメルマザール行ってきなさい」
[メイン]ヴァニラ:TRPGにはよくあることだからね、仕方ないね
[メイン]フーシェ:「えっ、わ、私なにもやってないよ……?ほんとだよ?」
[メイン]メアリ:あるある
[メイン]ヴァニラ:「ほんと?じゃあガセネタかなあ…」
[メイン]メアリ:「(無言でアザービーストに八つ当たり)」
[メイン]エゼキ@イグニス:山ほど心当たりある
[メイン]ヴァニラ:FWは凄そう(偏見)
[メイン]ヘルヴィア:言葉は世界を帰る
[メイン]フーシェ:(文官の人に何か事業のアイデア出せって言われて冗談で言ったことならあるけど……嘘はいってないよね…)
[メイン]ヘルヴィア:変える
[メイン]ヘルヴィア:草
[メイン]ヴァニラ:1d2 商品化してる してない
Cthulhu : (1D2) → 2
[メイン]エゼキ@イグニス:>>ヴァニラ 偏見ではなく事実やぞ
>>1000で死者が蘇ったり4カップルくらい結婚したりするし多少はね?
流石にここに連れてきたらいかんやろなぁ
[メイン]ヴァニラ:1000ってすごい
[メイン]ヘルヴィア:>>1000ならは結構万能感あるし多少はね
[メイン]フーシェ:商品化しようと思ったらまずありちぇにおっぱいの型取らせてもらわなきゃいけないからなぁ…
[メイン]エゼキ@イグニス:>>1000を取り合うレス合戦を1000杯戦争と呼ぶぞ!
[メイン]ヴァニラ:「おっぱいプリン…(寝言)」
[メイン]ヘルヴィア:「ねてるー!?(小声)」
[メイン]エゼキ@イグニス:ちぇのおっぱいプリン飲み干したい
[メイン]ヘルヴィア:飲むんかい
[メイン]ヴァニラ:「Σ(゜ロ゜)」
[メイン]フーシェ:「あーヴァニラちゃんよだれ垂れてるー」
[メイン]ヴァニラ:「私も領地貰ってみたいけどまだまだ先かな?」
[メイン]ヴァニラ:「はっ!(ふきふき」
[メイン]フーシェ:「買うとしたらどのへんにするの?」
[メイン]ヘルヴィア:「あ、おはようヴァニラ」
[メイン]ヴァニラ:「やっぱり地元だからルキスラかな!」
[メイン]ヘルヴィア:「そう言えばヴァニラってどこの出身だっけ」
[メイン]ヴァニラ:「おはよう!」
[メイン]ヘルヴィア:「ルキスラかぁ。 色々領主は大変かもしれないけれど頑張ってね(フーシェを見ながら」
[メイン]ヴァニラ:「大変そう……(収支を見ながら)」
[メイン]フーシェ:「やばいよ…冒険で依頼料が入ってきたのに、なぜかおかねがへっているんだよ」
[メイン]ヘルヴィア:「それは……大変だ」
[メイン]ヴァニラ:「こわい…!」
[メイン]ヴァニラ:「またレッサードラゴンとか倒して稼がなきゃ!」
[メイン]ヘルヴィア:[]
[メイン]ヘルヴィア:「そう言えば遥か南方に龍の住む島があるとか……」
[メイン]ヘルヴィア:「そろそろノーブルドラゴンくらいなら倒せそうな気がしてきたよ。」
[メイン]ヴァニラ:「竜の島!」
[メイン]ヘルヴィア:「しかも神記文明の時代もあるらしい。 いつか行ってみたいな……」
[メイン]フーシェ:「ほえぇ……ドラゴンかぁ」
[メイン]ヴァニラ:「神記文明の遺跡ってすごそう…!!」
[メイン]フーシェ:「アインハンダーの遺跡に神紀文明語が書いてあったっけ……他は本でしか読んだことないなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「神様がまだ人だった頃だもんね…ロマンあるなあ」
[メイン]ヘルヴィア:「神記文明語は読めないなぁ…… まあマナディクショナリーはあるけれど」
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね……」
[メイン]ヴァニラ:「そういえば世ではなんか高い塔を巡って世界中の冒険者が集結してるとか!」
[メイン]ヘルヴィア:「ああ、あの塔か……」
[メイン]フーシェ:「あ、なんか始まりの剣が見つかったんだっけ」
[メイン]ヘルヴィア:「らしいね。 正直私も行ってみたいのだけれど、と言うか行ってきたのだけれど突入部隊には選ばれなかったよ、残念。」
[メイン]ヴァニラ:「ほんとに始まりの剣なんてあるのかなあ…あったら凄いけどね!」
[メイン]フーシェ:「こっそり忍び込めばバレないんじゃない?サイレントムーブかけてあげよっか」
[メイン]ヴァニラ:「ほんと!?わーい!」
[メイン]ヘルヴィア:「おお、その手があったか!」
[メイン]ヘルヴィア:外伝で99Fで激戦を繰り広げる通常シナリオ……?
[メイン]ヴァニラ:そのころ一般冒険者たち
[メイン]フーシェ:99階までいける気があんまりしない
[メイン]ヘルヴィア:きっと難関は一般サーペント組とかがクリアしたんだよきっと
[メイン]ヴァニラ:道中も激戦だしね
[メイン]ヘルヴィア:シオちゃんとかリョウ君とかそこらへんが
[メイン]フーシェ:じゃあそのサーペントシナリオもやらなきゃ…?
[メイン]ヴァニラ:一般通過ごろつき
[メイン]ヘルヴィア:まさかの三連シナリオ
[メイン]ヘルヴィア:たぶんサーペント組のラスボスはメトセラになるかなぁ
[メイン]ヴァニラ:まずキャンペーンをクリアしなきゃの!
[メイン]ヘルヴィア:そだね!
[メイン]フーシェ:それな!
[メイン]ヘルヴィア:なお蛮王のデータまだ未作成奴
[メイン]ヘルヴィア:間違えた 魔神王
[メイン]シャノン:「相手を見るかぎり僕はなかなか役に立つのは難しそうだが、やれることをやるよ」
[メイン]フーシェ:「ふぇっ!?なんかものっそい魔力を感じるひとが…!」びびびび
[メイン]シャノン:「うふふ」
[メイン]ヘルヴィア:「なっ……?(全然気配を感じなかった……)」
[メイン]ヘルヴィア:ちなKP的にメタ発言すると一応ぶっ刺さったりもするよ
[メイン]シャノン(女):「うむ、君たちにもここまで来れる日が来るさ」
[メイン]ヘルヴィア:特に取り巻き一掃タイムとか
[メイン]ヘルヴィア:「(コンヴァージョン!? いや、違……)」
[メイン]ヘルヴィア:「……そうだね、是非とも追いついてみせるさ。」
[メイン]フーシェ:「ほえっ?(混乱)」
[メイン]シャノン(女):めておる?
[メイン]ヘルヴィア:メドローアは範囲なのおじゃ
[メイン]ヘルヴィア:なのじゃ
[メイン]フーシェ:メドローアで確殺もできてしまうのね
[メイン]シャノン(♀):ほむむん
[メイン]ヘルヴィア:まあここでメドローア切るか切らないかは任せるの ブライアンのジェノバレでも結構削れるだろうし
[メイン]ヘルヴィア:あと実はKP、メドローアの使いみちはレンジャーで魔香水がぶ飲み戦法を想定してたのん
[メイン]フーシェ:しゃのーんレンジャーなかったのか
[メイン]ヘルヴィア:もしくは魔晶石の達人を使えばお手軽40+魔力の必中範囲
[メイン]フーシェ:まあ魔晶石あれば戦えるか
[メイン]シャノン(♀):ないのん 取った方が良かったのう
[メイン]フーシェ:なんかごっつい魔晶石買ってなかったっけ
[メイン]ヘルヴィア:まあMP総量を上げるのもありだと思うの
[メイン]シャノン(♀):一応メドローアの使い方について別の手は考えてあるけど
[メイン]ヘルヴィア:ほうほう 楽しみ
[メイン]フーシェ:ほにゃんと
[メイン]シャノン(♀):まあありがちなやつなのよ
[メイン]ヘルヴィア:なるほど ところでこの股みたいなマークは……?
[メイン]フーシェ:ジェノバレ撃つならブライアン前に出ることになるのよね なぎ払いしてくるから割と考えるところ
[メイン]シャノン(♀):まあ始まってから考えるのん
[メイン]ヘルヴィア:ダブルバレルは射程長いから後衛から届くよん
[メイン]フーシェ:せや2Hやった
[メイン]ヘルヴィア:楽しみにしてるの
[メイン]シャノン(♀):にゃふふ
[メイン]ヘルヴィア:「さて、ちょっと私はお風呂行ってくるよ。」
[メイン]シャノン(♀):「いってらっしゃい」
[メイン]フーシェ:「おふろー」
[メイン]どどんとふ:「ヘルヴィア」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「にゃふー」
[メイン]ヴァニラ:「誰もいない…おにぎりするならいまのうち…」
[メイン]ヴァニラ:「らんたたん らんたたん らんたたんたたん♪」
[メイン]ヴァニラ:2d+14
Cthulhu : (2D6+14) → 12[6,6]+14 → 26
[メイン]ヴァニラ:「うふふふふふ…♪」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]アリーチェ:「ふあ……」おふとんもぞもぞ
[メイン]アリーチェ:「(ヴァニラさんのかわいいとこを見逃したような気がする……)」
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]アリーチェ:ふわ、おこた!?
[メイン]シズク@雫 :「すやぁ……」アホ毛ぴこぴこ
[メイン]シズク:こたつじゃあ
[メイン]アリーチェ:「動いてる……」アホ毛ちょんっ
[メイン]シズク:アホ毛「(びくっ)」
[メイン]アリーチェ:「……」つんつんつん
[メイン]どどんとふ:「ヘルヴィア」がログインしました。
[メイン]ヘルヴィア:nya-
[メイン]ヘルヴィア:がふっ(ヴァニラちゃんの可愛さで死ぬ
[メイン]アリーチェ:にゃーん!
[メイン]アリーチェ:shinda!
[メイン]シズク:にゃーん
[メイン]シズク:またクローンタチバナが死んでしまった
[メイン]ヘルヴィア:クローンにしてクローンでない橘
[メイン]ヘルヴィア:あと背景が変わってる
[メイン]シズク:アホ毛「……(つんつん)」
[メイン]アリーチェ:あれ、おこたの背景出したの誰なんだろう。橘さんかと思ったのに
[メイン]ゴリウス:にゃふん
[メイン]アリーチェ:「かわいい……」なでりこ
[メイン]アリーチェ:皇帝!?
[メイン]シズク:わしじゃよ
[メイン]アリーチェ:お前だったのか、全く気付かなかったぞ
[メイン]ヘルヴィア:LISPニキじゃない?
[メイン]ゴリウス:皇帝じゃないけど動かしてみたさあったのでつい
[メイン]ヘルヴィア:なぞのゴリ薄
[メイン]御手洗博士:「暖かい…聞きなれない声がするけど別にいいか……」モゾ
[メイン]シズク:ゴリウスは草生える
[メイン]ゴリウス:うむスマホなので文字色がおかしかったな
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「誰だ貴様」
[メイン]アリーチェ:「はっ、誰かいる…!?」
[メイン]アリーチェ:大草原
[メイン]シズク:アホ毛「(ぴこんぴこん)」
[メイン]シズク:本物だー!!
[メイン]ゴリウス:「通りすがりのもののふよ」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「と言うかここは何処だ。 おい、ゲイリー!ゲイリーはいるかー」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「ふむ、近頃なんか不名誉な噂が広まってると聞いたが貴様が原因か。」
[メイン]アリーチェ:「こ、ここは……えと、ここは……あれ?どこだろう」
[メイン]御手洗博士:「むぐ…す、少し静かにしてくれないか……」(潜る)
[メイン]アリーチェ:「(えっ、っていうか、ユリウス様……!?ど、どうしてこんなところに)」
[メイン]シズク:「第四の壁が希薄になった時に形作られる空間……だったかな?」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「やかましい、そもそもどこだこの空間は。 まったく次元竜と吸生神を倒したと思ったらまた謎の空間か」
[メイン]ゴリウス:「噂とな?さて、なんの事だか……申し訳ないが、世情には疎くてな」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「第四の壁?そんな物は知らん」
[メイン]咲良さき:「じーっ」潜った中にサキュバスが!
[メイン]アリーチェ:「じ、次元……竜……?
[メイン]シズク:こたつの中でナニをするのですかね……
[メイン]シズク:「こ、これは……サキュバス……!?」
[メイン]御手洗博士:「む…?なんだ咲じゃないか、いるのなら言ってくれ……」(寝ぼけ眼で抱き寄せる)
[メイン]アリーチェ:そりゃもうナニよ(出来ない)
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「サキュバスか、暫し退いていろ。 叩き切る」
[メイン]シズク:咲が朕に見えてしまった
[メイン]御手洗博士:「うちの家族に手を出されては困る」(こたつからのそのそ
[メイン]咲良さき:「えへへ」むぎゅう
[メイン]咲良さき:「ん……誰あなた?」
[メイン]ゴリウス・カエサル:「サキュバスか…?それにしては、穢れのある気配を感じないが」
[メイン]御手洗博士:「(暖かい…)」
[メイン]シズク:「家族ならいいが……生気を吸い取られて死なないように気をつけなよ」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「チッ、それよりどうやったら帰れるのだ。俺にはまだやらなければならない仕事が残っている。」
[メイン]アルフラウ:にゃふっ
[メイン]咲良さき:「穢れ?なにそれ……?あぁ、処女かそうでないかとか、そういう意味?」
[メイン]シズク:草
[メイン]御手洗博士:「そういうことはないだろう…多分、まあどうせ気が付いたら元の世界に帰っているだろうし……」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「お前はグレンダール神官殺しのナイトメアか・」
[メイン]アルフラウ:「……あらどうも、皇帝さん。こんなところでまた会うなんてね」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「ふん、こんな所で何をやっている。 お前はあの塔で上へと進んだはずだが?」
[メイン]咲良さき:http://charasheet.vampire-blood.net/m58c2d634cecb4678722eab3c22aa94e9 いちまさん知らないはずだから紹介ではっとこうの精神
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:出た!さきちゃん! なにげに強いサキュバス
[メイン]御手洗博士:魔王と呼ばれた探索者
[メイン]ラロ:「今日も賑やかですね……あ、みかん持ってきましたよ」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:あ、魔王だ
[メイン]ラロ:段ボールどすっ
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「仕方ない、この」
[メイン]咲良さき:「あ、おみかんちょーだい」なお全裸
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「この扉をクラウゼ一刀覇王流奥義覇王・煌斬剣で叩き切るか……」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「せいっ!」ズバァ
[メイン]御手洗博士:「風邪をひくぞ咲…」(白衣ふさぁ)
[メイン]咲良さき:KP、ユリウス君に魅了かけるにはこの場合どうすればいいですか!
[メイン]アルフラウ:魔女の蛹でアクセル最大まで踏み込んだらこうなるんやな…
[メイン]ラロ:「って何で裸なんですか……!?」
[メイン]ラロ:草
[メイン]御手洗博士:「なんだ、いやに中二病くさい技だな」モグモグ
[メイン]咲良さき:「大丈夫だよ、私いつも裸だからこれくらい……へくちっ」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:レベル17で精神抵抗力23の超越者に魅了が効くのだろうか
[メイン]アルフラウ:(エフィルと同じ趣味…それとも妖精かしら)
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:2d+23ね
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「チッ、硬いな……」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:うーん、言うて+4か そうでもないな
[メイン]咲良さき:うむむやっぱり超越者だと難しそう
[メイン]シズク:「(サキュバスというより……ナイトメアか……?)」角を見て
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:2d+POWの数値を達成値って事にしていいよ
[メイン]咲良さき:わぁいふっちゃうの
[メイン]シズク:つよい
[メイン]咲良さき:2d+24
Cthulhu : (2D6+24) → 9[4,5]+24 → 33
[メイン]御手洗博士:「(また咲が何かしようとしてるな……)」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:2d@10+23
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:2d@10+23
SwordWorld2.0 : (2D6@10+23) → 30[5,6][6,6][4,3]+23 → 53
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「俺を舐めるなよ蛮族如きが」
[メイン]咲良さき:うわーやっぱり強い!
[メイン]シズク:すごい意地だ
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:まさかの超成功である
[メイン]咲良さき:「えいっ!……あれ……」
[メイン]咲良さき:尻尾垂れ下がってしょんぼりしてるの
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:「その程度の"魅了"でルキスラ皇帝たるこの俺がどうにかなるわけ無いだろう。」
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:ちなみにユリウス君のデータは公式リプレイから持ってきました
[メイン]咲良さき:そうだ公式リプレイあったんだ
[メイン]御手洗博士:「後で何か甘い物買ってやるからしょぼくれるな…」ナデナデ
はえ~
[メイン]咲良さき:「……はぁい」なでられ
[メイン]咲良さき:ccb<=99 感度
Cthulhu : (1D100<=99) → 10 → スペシャル
[メイン]"野心の皇帝"ユリウス・クラウゼ:まあ面白いかと言ったらそこまででもなかった データは面白かった
[メイン]ラロ:草
[メイン]御手洗博士:そうだこの子99なんだ(思い出し)
[メイン]咲良さき:「あっ……♡ん、ふぅ……っ」ビクンビクン
[メイン]咲良さき:触られただけでイクぞ
[メイン]ラロ:触れイキ
[メイン]アルフラウ:「データは面白かった」って悪の組織のマッドサイエンティストキャラ感ある
[メイン]御手洗博士:咲ちゃんのおちんちんがこたつの中で大変なことになってそう
[メイン]ゆりうす:公式のキャラのビルドの仕方とかモンスターのレベルとか参考になる
[メイン]咲良さき:びゅるびゅるしてるよ
[メイン]咲良さき:ゆりうす
[メイン]ゆりうす:こたつ入れないじゃないか!
[メイン]ラロ:そういえば生えてるのか……
[メイン]アルフラウ:ストブラで我慢するの構え
[メイン]ラロ:「(……何か変な臭いしないですか?)」
[メイン]咲良さき:健全な雑談部屋でこんなことしてたらあかん(今更) さっきゅは炬燵の中でもぞもぞしながら大人しくアレしてます
[メイン]ゆりうす:おとなしくないじゃないか!
[メイン]ラロ:健全ってなんだよ(哲学)
[メイン]御手洗博士:「(おっと……)」こっそりティッシュで処理
[メイン]ラウル:よろしい健全に行こう
[メイン]御手洗博士:KENZENです!
[メイン]咲良さき:御手洗さん慣れてる
[メイン]御手洗博士:魔王の側近だからね(フンスフンス
[メイン]神野智:「健全って本当ですか?信じますよ!?」ビクビク
[メイン]アリーチェ:「うっ……っ(な、なんだか触手みたいな変なにおいしてる……)」
[メイン]アリーチェ:ラウルくん一瞬見えてて草生える
[メイン]神野智:「あの、そこの人大丈夫ですか……?」
[メイン]シズク:「(何となくデジャヴのある匂いだな……)」
[メイン]神野智:とアリーチェに
[メイン]どどんとふ:「神野智」がログインしました。
[メイン]いちま:と思ったけど人の乳を揉むほどの気力を深夜に持っていなかったぞ
[メイン]メアリ:草
[メイン]アリーチェ:「え……だ、大丈夫、です……!その、ちょっとだけ、気分が悪くて……」
[メイン]アリーチェ:もう二時超えてるからね!
[メイン]メアリ:「あら、この匂い……」
[メイン]シズク:「(……パティが脳裏に浮かんだが、なんでだろうか)」
[メイン]アリーチェ:なつかしみ
[メイン]アリーチェ:「……?あなたは……?(また知らない人だ……)」
[メイン]神野智:「あんまり無理しない方がいいですよ……? ほら、【医学】振りますから……」
[メイン]シオ:ころころ
[メイン]アリーチェ:「医学……?お医者さん、ですか……?」
[メイン]アリーチェ:シオちゃーん
[メイン]メアリ:「私は這いよる百万の山羊にして門にして鍵よ 宇宙の中心の宮殿でビクンビクンしてるわ」
[メイン]神野智:シオちゃーん
[メイン]神野智:「ええ、少し心得がありまして……」 少し(医学85)
[メイン]アリーチェ:「……???」
[メイン]シズク:シオちゃーん
[メイン]アリーチェ:少しとはいったい
[メイン]神野智:なおそのうち35が成長である
[メイン]シオ:「医学を『振る』…?」くびかしげ
[メイン]アリーチェ:強い
[メイン]神野智:「ええ、ちょっとやってみますね……」
[メイン]アリーチェ:「い、いえ、でも大丈夫です!そんな、迷惑になりますし……!」あわあわ
[メイン]アリーチェ:「あっ、あぅ」
[メイン]神野智:「いえ、大丈夫です、 それに……えっと、ごめんなさい名前伺ってませんでした…… えっと、私は神野智と言います……」
[メイン]シオ:参加数多い継続PCの成長欄見てると使いどころさんのある技能とやっぱり使わないなって技能の明暗みえる
[メイン]神野智:意外と図書館振る機会少ない
[メイン]御手洗博士:超 ス ロ ー ボ ー ル
[メイン]アリーチェ:「わ、わたしはアリーチェって、いいます……っ」ぺこりん
[メイン]ラロ:みかんもぐもぐ
[メイン]神野智:なお智ちゃん感度26
[メイン]神野智:性知識はたったの5である クリティカルの賜物
[メイン]アリーチェ:そのみかんミルク(意味深)かかってるよ
[メイン]シオ:ネット環境あるシティシナリオならわり好きに図書館振れる気もする
[メイン]神野智:「じゃあちょっと調べるので触りますね……痛かったら言ってください」ぺたぺた
[メイン]御手洗博士:性知識2…(小声)
[メイン]神野智:ネット環境あるとオカルト振りたくなるのよね……
[メイン]アリーチェ:「は……はい……!」ビクッ
[メイン]ラロ:1d100 何気なく感度を振ってみる
Cthulhu : (1D100) → 100
[メイン]神野智:なお成功しない模様
[メイン]御手洗博士:草
[メイン]神野智:うわぁ
[メイン]ラロ:ファッ!?!?!?!?!?
[メイン]アリーチェ:ふぁっ!?
[メイン]シオ:おっそうか
[メイン]神野智:感度100とか見たの二人目ですわ
[メイン]アリーチェ:さきよりやばい
[メイン]メアリ:90超えてるのは回避キック武道日本刀聞き耳目星やね 戦闘技能は一回の戦闘で何度も振れるしめぼききは基本
[メイン]アリーチェ:ほぇー
[メイン]ラロ:多分この前の卓で触手に調教されたんじゃ……(適当)
[メイン]メアリ:うふふ
[メイン]アリーチェ:メアリちゃんさすが
[メイン]メアリ:ちなみにCoCの方のメアリはクソザコナメクジよ
[メイン]シオ:真面目にCoC式の感度を考えると聞き耳-POWくらいな気がする
[メイン]シズク:1d100 こっちも
Cthulhu : (1D100) → 63
[メイン]アリーチェ:確かにそんな感じ化も
[メイン]シズク:微妙に高い……アホ毛のせいだな!
[メイン]メアリ:中卒のせいでINTとEDUが低いのに拳銃とかアラビア語とか中国語とかみたいな余計な技能振ってるから普通に必要な技能が50あるかないかくらいの雑魚よ
[メイン]アリーチェ:だが奴は弾けた(ソドワで超越)
[メイン]メアリ:胸の中で温めてた闇落ちルートの果てである
[メイン]メアリ:宇宙の果てを超えた結果
[メイン]シオ:CoCの方なんて言ったらこっちもけっこうクソザコ
[メイン]御手洗博士:宇宙の果てってすごい…
[メイン]メアリ:宇宙の果ての真実でのNPCだったからね元は
[メイン]メアリ:なお御手洗博士の中の人が挑んだ時は安々と突破された模様 つよい
[メイン]アリーチェ:ほむむん
[メイン]御手洗博士:あの時はものすごい頭冴えてた、なお今
[メイン]シズク:ほぇぇ
[メイン]メアリ:なので宇宙の果てを超えた(世界の壁を超えた)結果がこのメアリである 生還ルートでも死亡ルートでもない
[メイン]メアリ:ちなみに1回目はPC4人NPC4人中PC3人とNPC1人だけが生き残りました
[メイン]メアリ:二回目?全員だよ
[メイン]アリーチェ:極端!
[メイン]シオ:ほえーたのしそう
[メイン]メアリ:主任のキャラ(キャラは一般人)があっさりトラップ突破した結果である
[メイン]メアリ:やってみる? 難易度高いけど
[メイン]御手洗博士:せんさやで行ったシナリオでもある
[メイン]メアリ:あと闇落ちしてないメアリにも会えるよ
[メイン]シオ:難易度高いのすき やりたみ
[メイン]アリーチェ:ほむむ
[メイン]メアリ:こマ?やったぜ
[メイン]御手洗博士:観戦しなくちゃ…
[メイン]メアリ:ちなみにおんJで記念すべき6人目の犠牲者を出した卓でもある
[メイン]メアリ:あの頃は犠牲者が指で数えられる程度だったなぁ
[メイン]アリーチェ:結構前の卓だったのかしら
[メイン]メアリ:3月末くらいだね 自分もツイッターの方に来てなかった頃
[メイン]メアリ:スレで「高難易度だけど報酬もデカい卓とかどうよ」みたいな話ししてた
[メイン]メアリ:それで「よっしゃ作ったろ!」って作った卓
[メイン]メアリ:当時は「よっしゃ作ったろ!」で卓作れてたからなぁ
[メイン]アリーチェ:なるほど……
[メイン]御手洗博士:懐かしい…
[メイン]メアリ:と言うかなりチャしてない……してなくない?
[メイン]シズク:せやな
[メイン]御手洗博士:オールジャンル(?)
[メイン]神野智:「という訳でアリーチェさんに医学振ります!」
[メイン]神野智:ccb<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 17 → スペシャル
[メイン]神野智:「うーん、これは……あれ?体温が高く……?」
[メイン]アリーチェ:「……ど、どう……ですか……?」
[メイン]神野智:「うーん、緊張してしまっているのかもしれないです……いきなり変な空間に居るんですもんね、無理も無いです。」
[メイン]神野智:(クローズドシナリオ多数経験者並感)
[メイン]アリーチェ:強い
[メイン]神野智:クローズド12シナリオ行ってた
[メイン]アリーチェ:「そ、そう……なの、かも……。こういうときって、どうすればいいんでしょうか……?」
[メイン]アリーチェ:めっちゃ見知らぬ部屋で目覚めてる
[メイン]神野智:「と、とにかく落ち着いて……大丈夫ですから、きっとなんとかなります!」
[メイン]神野智:なお精神分析14
[メイン]神野智:見知らぬ部屋に吸い込まれたりもあったよ
[メイン]神野智:あと色々成長した結果ある程度発言出来るようになった
[メイン]アリーチェ:「あ、ぅ……。はい……!(なんだかこの人、わたしとちょっと雰囲気が似てる気が……なんだか安心するような……)」
[メイン]アリーチェ:コミュ障克服してた!
[メイン]神野智:克服はしてないけどね!
[メイン]神野智:ただ緊急事態の時は話せるよ と言うか話せないと死ぬ
[メイン]九頭莢:「……ハッ!?ま、また見知らぬ部屋……!?」
[メイン]神野智:「あ、莢さん」
[メイン]神野智:「お久しぶりですー」
[メイン]アリーチェ:「っ」ビクッ
[メイン]神野智:「大丈夫です、私の知り合いの人ですから……」
[メイン]アリーチェ:「そ、そうだったんですか……!よ、よかった」
[メイン]九頭莢:「あっ…!智さん、お久しぶりです…ってこたつですか?それに見知らぬ人もたくさん……」
[メイン]メアリ:「あら?」
[メイン]シズク:(特に意味もなく昔作った茶番表を貼ってみる)
http://i.imgur.com/yRwYyZ5.png
[メイン]メアリ:「(処女じゃないし生贄には、うーん……微妙ね)」
[メイン]九頭莢:「……?」
[メイン]シズク:「……ん?」
[メイン]アリーチェ:「…………(なんだろ、この人見てると……何かを忘れているような……気のせいかな)」メアリちゃん見て
[メイン]シオ:「あら…この間の魔神使いさん」
[メイン]ラロ:「(気のせいですかね、この人どこかで……)」
[メイン]アリーチェ:茶番表あったな!
[メイン]メアリ:「あら、シオじゃない。久しぶりね。」
[メイン]アリーチェ:「え……魔神、使い?」
[メイン]九頭莢:「なんだか謎解きもないみたいですし戻れるまでゆっくりさせてもらいますね……」
[メイン]神野智:「あれ、その、お知り合い……なんですか?(うーん、でも金髪の人から変な空気を感じるような?)」
[メイン]神野智:「いや、もしかしたらあるのかも……」掛け軸めくりー
[メイン]神野智:「無かったです……」しゅん
[メイン]アリーチェ:「な、謎解き?」
[メイン]シオ:「ふふ、その節はどうも。貴女のおかげで面白いものが見れたわ」
[メイン]メアリ:「あ、言ってなかったわね。神官にして魔神使いよ。暇な時は魔神を魔界に送り返したりしてるわ。」
[メイン]アリーチェ:[
[メイン]神野智:ccb<=14 メアリに対する神話技能
Cthulhu : (1D100<=14) → 30 → 失敗
[メイン]神野智:「???」
[メイン]九頭莢:「(魔神…?悪魔なら多少はわかりますけど……)」
「あ、良く謎を解いて閉鎖された空間を出るんですよ」
[メイン]アリーチェ:「魔神を魔界に……。そ、それってとってもいいことなんじゃ……!」
[メイン]ラロ:「魔剣の迷宮みたいなものですか……?」
[メイン]メアリ:「(こっちの人たちはイグナヴロアー使ったら正気度削られそうね)」
[メイン]アリーチェ:失敗してた!
[メイン]メアリ:流石に14%だしね
[メイン]アリーチェ:「じゃあ、この部屋も謎を解いたら……って、そういうわけじゃないんですよね……」
[メイン]メアリ:「ま、そうやって国からの依頼を受けたりしてるのよ。」
[メイン]ラロ:イグナヴを見た貴方は1d10/1d100のSANチェックです
[メイン]神野智:「はい、どうやら違うみたいです……」
[メイン]メアリ:せいぜい1d8/1d20くらいじゃない?
[メイン]九頭莢:「こたつしかないですし……」(あとなんか精液の匂いがする…)
[メイン]アリーチェ:「そうだったんですか……。魔神使いって怖い人ばかりだと思ったんだけど、あなたみたいな方もいるんですね……」
[メイン]メアリ:「よく勘違いされるけれど、魔神使いそのものは違法じゃないのよ。 違法とされる行為もあるけど、純粋に魔術の発展のために学ぶ人も居るわ(自分がそうだとは言っていない)」
[メイン]神野智:「うーん……?」心理学発動
[メイン]神野智:「(あ、悪い人だ……でもどうしよう……)」
[メイン]ラロ:そんなものなのかしら
[メイン]咲良さき:「はぁ、はぁ……♡んっ♡」莢ちゃんがこたつめくると中で一人でやってるよ、見てはいけないものだからスルーしよう
[メイン]メアリ:「あら、サキュバス」
[メイン]ラロ:こたつの中が大惨事になってそう
[メイン]九頭莢:「……っ!?///」(
[メイン]メアリ:さきちゃんっておっぱいおおきかったっけ
[メイン]九頭莢:[]
[メイン]アリーチェ:ちっぱいなの!残念
[メイン]神野智:「さ、莢さんどうしたんですか……?」
[メイン]ラロ:「……う……やっぱり変な臭いしませんか……」
[メイン]メアリ:あらら、残念 じゃあ触手だけ送っておこう
[メイン]シオ:「私も興味はあるけれど、魔神の扱い……神様に怒られてしまうからね」
[メイン]神野智:「???」性知識皆無
[メイン]九頭莢:「(ななな中に誰かいる…っ!?というかなんであんなことを……///)」
[メイン]メアリ:「そうね、余程包容力のある神様以外だと怒られてしまうわね。」
[メイン]九頭莢:「い、いえ!なんでもないですよ!」
[メイン]メアリ:「ま、知識だけでも今度教えてあげてもいいわよ?あなたが望むなら、ね?」シオちゃんに
[メイン]メアリ:「あら、正直に中でサキュバスがオナニーしてるって言えばいいのに。」
[メイン]咲良さき:「あ……♡なんかきたぁ……♡」触手捕まえて股にあt健全な雑談部屋でこんなことしてはいけない
[メイン]メアリ:これが深夜
[メイン]ラロ:深夜テンションである
[メイン]メアリ:とりあえずイリュージョン系駆使してもう一つのこたつ作っておきますね
[メイン]アリーチェ:「お、オナ……!?」
[メイン]神野智:「???」性知識皆無その2
[メイン]アリーチェ:サンキューメッア
[メイン]ラロ:健全ってなんだろう
[メイン]九頭莢:「あっ…あう……///」(モンモン)
[メイン]アリーチェ:「……」そっと炬燵の中のぞき見
[メイン]アリーチェ:「…………うぷっ」口元手で押さえ
[メイン]シオ:「私もたいがい自由に生きていたつもりだけど。最高司祭だとか騎士だとか、いろいろほだしを引きずって来ちゃってるもの。貴女の自由さは少し羨ましくなるわ」
[メイン]ラロ:「やっぱりこたつの中から匂いがするですね……」のぞきみ
[メイン]メアリ:「あら、羨ましがっているだけじゃ始まらないわよ。 私だってかつてはそうだったわ。」
[メイン]シオ:(また何かしてるのね…)
[メイン]メアリ:「さあ、いらっしゃいな。 真実の自由はこちらにあるわよ。」
[メイン]神野智:「うん?こたつに……?」
[メイン]九頭莢:「何もないですよ!見てもないです!」
[メイン]神野智:ちら→「っ!?!??!??!」→エーテルスタビライザー形成 KPこたつに武道キックします
[メイン]咲良さき:ccb<=99 健全な感度
Cthulhu : (1D100<=99) → 60 → 成功
[メイン]ラロ:「……!!!?!?!????!?!?!??!?」なんか脳みそがオーバーフローを起こしておめめぐるぐるしたまま倒れる
[メイン]シオ:「……?こたつに入れってこと?」
[メイン]咲良さき:「はーっ♡はぁ♡」びゅるるるるっ
[メイン]メアリ:「私達の側に来なさいって事だったのだけれど……面白い事になるから入ってきてもいいわよ」
[メイン]メアリ:なお入ったら触手でいじり倒します
[メイン]シズク:「一体何をしているのさ……」
[メイン]咲良さき:やだこわい
[メイン]神野智:「せいっ!」ずばぁん! こたつ(さきちゃん入り)粉砕
[メイン]咲良さき:「ふぎゃんっ!!」炬燵の残骸で押しつぶされ
[メイン]神野智:なお部屋の別の場所にもう一つのこたつが出現
[メイン]ラロ:「こ、こんなこたつに居てられないです……!ぼ、ぼ、僕は向こうに行きますよ!」
[メイン]咲良さき:ccb<=99
Cthulhu : (1D100<=99) → 46 → 成功
[メイン]御手洗博士:「さ、咲ィー!?」(粉砕されたこたつを漁る)
[メイン]神野智:「い、一体どうなってるの……?」
[メイン]ラロ:押しつぶされでも感じるのか……(困惑)
[メイン]咲良さき:「う……っ、ふぅ……」満足げに気絶
[メイン]ラロ:というわけで向こうのこたつに入ったろ
[メイン]メアリ:やっぱスマホって文字打ちづらいわ
[メイン]アリーチェ:しゃーないね!
[メイン]御手洗博士:「じゃ、じゃあ咲は私が回収していくから……」ずるずる
[メイン]シオ:「いえ、入らないけれど……そうねぇ、貴女の側に…考えておくわ」
[メイン]咲良さき:「うぁー……」ずるずるずる
[メイン]メアリ:「うふふ、間違いなく"見たことのない世界"を見せてあげるわ。 私が数百年の前から見てきたモノを」
[メイン]メアリ:「ま、私でも手を出せないモノはあるけれどね。 あの忌々しい深淵の魔女とか…… あの人苦手なの。」
[メイン]神野智:「あ、さようなら……」2人に
[メイン]九頭莢:「(なんだかすごかったですね……)」
[メイン]シャルカ:「あの人やっぱり強いの?」こたつでぬくぬく
[メイン]シオ:「見たことのない世界…魔神の生まれ来たるという、異界のことかしら?興味はあるわね」
[メイン]ラロ:「ふぅ……何だったのですか……」ぬくぬく
[メイン]シャルカ:「ん?いやしんえんのまじょって先生のことじゃないか……なんか直感でそう思っちゃったけど」ガバガバPL
[メイン]メアリ:「それがお望みならそれもあるし、他の物が望みなら……そう、あなたが想像すら付かない物も見せてあげるわよ」
[メイン]メアリ:メタ的に言うとシュブ=ニグラスって言うんですがね
[メイン]メアリ:深淵の魔女=先生であってるよ
[メイン]メアリ:アカツキ君のキャラシでは深淵の魔女名義のコネだった
[メイン]九頭莢:「異界かぁ……」(ふとゴエティアをぺらぺらめくる)
[メイン]シャルカ:それはそうなんだけどしゃるは知らない気がして
[メイン]メアリ:にゃるる
[メイン]シオ:「ふふ……よく分ってるみたいじゃない、私の心にどういう文句が響くのか」
[メイン]メアリ:「ああ、その"先生"であってるわよ。 あと近寄らない方が良いわ」
[メイン]シズク:「異世界か……」
[メイン]シャルカ:「あれ、そうなの?なんで?」
[メイン]メアリ:「私も一度挑んだ時酷い目にあったわ。 思い返しただけで怖気がする。」
[メイン]メアリ:「あんな事(催眠羞恥プレイ)やこんな事(感度3000倍)もされたし」
[メイン]シャルカ:「……あぁ、そういうことかぁ……。わたしは別に戦う理由もないし大丈夫かな。っていうか味方だし」
[メイン]シャルカ:「……?」
[メイン]メアリ:「……へぇ、あの魔女の味方」
[メイン]シャルカ:感度3000倍
[メイン]メアリ:「ま、やめておきましょう。 今の貴方達ならともかく近い未来の貴方達を相手にするのは面倒ね。」
[メイン]シャルカ:「味方っていうか、友達の友達……?」
[メイン]メアリ:「シオ、あなたが来るなら私はいつでも世界の裏側に案内するわよ。」
[メイン]メアリ:「へぇ、あれにも友達なんて居たのね。」
[メイン]シャルカ:「いやでもルーンフォークの従者って友達っていうのかな……。もしかしてぼttなんでもない」
[メイン]メアリ:「ぼ?」
[メイン]メアリ:メタ視点でもわからないやつ
[メイン]シャルカ:ぼっち!
[メイン]メアリ:なるなる
[メイン]九頭莢:悲しい…
[メイン]メアリ:合ってるけどね!
[メイン]シャルカ:合ってた!
[メイン]メアリ:裏設定 昔コミュ障だった彼女と友達になってくれたすっごい良い子達が居ました
[メイン]メアリ:そして当然の摂理として死んだり当然じゃない摂理として神になったりしました
[メイン]メアリ:彼女は再びぼっちになりました
[メイン]シオ:「……嘘は言っていないみたい。それじゃあ、お願いしようかしら」
[メイン]メアリ:でも友達のハードルがマッハで上がったので以下略
[メイン]シャルカ:ほむんむん
[メイン]メアリ:「嘘は言わないわよ。 だってつまらないじゃない。」
[メイン]シャルカ:「そういえばアルフラウはどこいったんだろ。さっきこっちに来たような気がするんだけど……おらぁっ!!!」唐突な壁に魔力撃パンチ
[メイン]メアリ:「ふーん、ルーンフォークね。 そう言えばあの女の作った特殊型のルーンフォークは強かったわ。 あかつきとか言ったかしら。 暁?アカツキ?確か3機くらい居たわね。」
[メイン]シャルカ:k40+49
[メイン]メアリ:「あら、乱暴なのね。」
[メイン]シオ:「そうね。貴女は快楽主義者だから、白けるようなことはしないわよね」
[メイン]シャルカ:k40+49@10 ソドワだった
SwordWorld2.0 : KeyNo.40c[10]+49 → 2D:[1,3]=4 → 5+49 → 54
[メイン]ラロ:「……!」びくっ
[メイン]九頭莢:「ふにゃっ!」ビクッ
[メイン]メアリ:「ふふ、よくわかってるじゃない。」
[メイン]シャルカ:「ん、壊れない……?ああ、脅かしてごめんね!」
[メイン]メアリ:「私は楽しい事が大好きで、可愛い物が大好きなの。」
[メイン]メアリ:「大丈夫よ。随分と強いのね。」
[メイン]神野智:「だ、大丈夫です……」びくびく
[メイン]シャルカ:「(え、アカツキが三機……?三兄弟?)えへへ、まあね」褒められてうれしそうに
[メイン]九頭莢:「す、少しびっくりしました……」
[メイン]ラロ:「あ、うん……」
[メイン]シオ:「とてもいい一撃ね。間違って当てられたら一発で気絶しちゃいそう」
[メイン]神野智:「(こんな事出来る知り合いなんて十数人くらいしか知らないです……あれ?)」
[メイン]シャルカ:「壁を壊せば出れると思ったんだよ……」こたつに戻って
[メイン]シャルカ:「えっへへへ……」てれてれ
[メイン]シャルカ:「いや、大丈夫だよ。間違って攻撃なんかしないから!」
[メイン]シオ:正直キルヒア神官騎士よりもこのままメアリちゃん側に流れる方が性に合ってるのではと思い始めたPL
[メイン]メアリ:ちなみに裏設定 アカツキ機関の最高傑作ルーンフォークは3機いる それぞれコンセプトが違う
[メイン]九頭莢:「こういう空間から自力で出れるのは主任さんぐらいでしょうか……」
[メイン]シャルカ:シオちゃん闇落ちしちゃうのん?
[メイン]メアリ:あら、闇落ちなんて失礼な メアリ落ちよ
[メイン]シャルカ:メアリ落ちという言葉にときめいてしまった
[メイン]シャルカ:「主任?」
[メイン]九頭莢:「あっ……!そういえばあの人この前僕のパンツ盗んだまま返してもらってない……!」
[メイン]神野智:「確かに主任さんと……(あとあの人とあの人はどうなんだろう……)くらいしか知りませんね」
[メイン]神野智:「って主任さんー!?」
[メイン]シオ:もともとキチガイ指数を1d10で決めようとして10が出て作った娘やしライトサイドにいるほうが違和感ある
[メイン]メアリ:草
[メイン]エウメリア:「でも待ってほしいわ。美少女のパンツをわざわざ返す必要があるのかしら」
[メイン]メアリ:じゃあちょっとキルヒアの所をラーリスに……変えるのも違和感あるなぁ でもキルヒアはデーモン殺すべしだし
[メイン]メアリ:「一理あるわね。」
[メイン]エウメリア:「でしょ?」
[メイン]メアリ:「という訳でパンツちょうだい?」
[メイン]メアリ:エウメリは確かおっぱい大きかったよね
[メイン]エウメリア:「……んん?」きょとん
[メイン]メアリ:絵でパイスラしてたし
[メイン]九頭莢:「百歩譲ってパンツは良いです…でもその帰りに際どい衣装を着せるというのは……///」
[メイン]エウメリア:98だよマグちゃんと同じだよ
[メイン]メアリ:「じゃあ貰うわね」勝手にエウメリのパンツずらす
[メイン]メアリ:やったぜ
[メイン]九頭莢:でけぇ!
[メイン]シオ:98やったっけ
[メイン]ラロ:「……メリーさん!?」
[メイン]エウメリア:「きゃー!?!?ちょ、あっ、なにを……!?」
[メイン]エウメリア:必死にパンツつかんで止めるよ
[メイン]神野智:「(あ、パンツはいいんですね……)」
[メイン]メアリ:「それにしてもふかふかなおっぱいね」ふにょふにょ
[メイン]シオ:「あら、可愛い反応」
[メイン]九頭莢:「家族に見られるかと思ってひやひやしました……ってこっちでもパンツ争奪戦が…」
[メイン]エウメリア:「やっ……!だ、だめ、やめて……!わたしにそんなことしても面白くないじゃない……!」
[メイン]ラロ:「…………」(困惑)
[メイン]メアリ:「何言ってるの、面白いわよ。」おっぱいに顔突っ込む
[メイン]九頭莢:「(胸…大きいですね……)」(見比べ)
[メイン]エウメリア:「へ……変態!変態!わたしは、さ、されたいわけじゃないのにぃ…!」顔真っ赤
[メイン]シズク:「今日も騒がしいな本当に……」みかんもぐもぐ
[メイン]メアリ:「うーん、布も邪魔だしブラも貰っていくわね」はずしーの
[メイン]シオ:「この手の人種は自分がするのは大好きだけどされる側は楽しめないという傾向があるのよね…」
[メイン]エウメリア:「ん、なっ……な、な……!やめて、返してぇ!」
[メイン]九頭莢:「わ、わぁ…」(マジマジ)
[メイン]エウメリア:「そ、そうよ!わたしはかわいい子に色々したい側なの!今のこの状況はおかしいわ!おかしいわよ!!」
[メイン]メアリ:「そう、勿体無いわね」もーみゅもーみゅ
[メイン]メアリ:「もう服も全部貰っていっちゃっていいかしら。 はい、ぬぎぬぎして」
[メイン]ラロ:「…………」指の隙間からこっそり見ている
[メイン]エウメリア:「い、いや!くっ……勝手に好き放題にして……!いい加減怒るわよ……!!」睨んで
[メイン]メアリ:「あら怖い♪」
[メイン]メアリ:「でも揉むわ 堪能するわ」
[メイン]エウメリア:「と、とにかく返しなさい……パンツとブラ……!フォ、フォース撃つわよ……!!」プルプル
[メイン]シオ:「そうやって反抗するだけ喜ばせちゃうわよ」
[メイン]エウメリア:「なんでよ!?」
[メイン]メアリ:「はい、ワースレスマジック フォースとゴッドフィスト」
[メイン]九頭莢:「こ、これはいけないです…もんもんしてきます……じゃ、じゃあ僕はこれで……」(コソコソ
[メイン]メアリ:「あら、イってらっしゃい♡」
[メイン]エウメリア:「くらえフォー……ス?あれ、どうして……」
[メイン]メアリ:「あら、どうしたのかしら?」もみもみふにふに
[メイン]エウメリア:「待ちなさい!ちょ、ちょっと待って!お願い助けてぇ……!」
[メイン]九頭莢:「ご、ごめんなさーい!」
[メイン]シオ:「貴女じゃその娘に敵わないもの。勝てると分かっている相手に反抗を受けても、嗜虐心がそそられるだけでしょう」
[メイン]エウメリア:「う、裏切者ー!」
[メイン]メアリ:「という訳でスティールメモリーで"パンツとブラを奪われた"記憶だけ貰っていくわね。」
[メイン]メアリ:「はい、あなたはパンツとブラを奪われた事を忘れたエウメリアよ。」
[メイン]エウメリア:「くっ……そんな……かなわないなんて、そんな……」
[メイン]エウメリア:「……???」ぽけー
[メイン]メアリ:「あら、どうしたのかしら?」
[メイン]ラロ:「じゃあ僕も……」こそこそ
[メイン]シオ:「あっちの子も可愛かった気はするけれど。あれなのね、貴女は大きい胸が好きなのね、ふふ」
[メイン]メアリ:「そうね、おっぱいは素敵よ。」
[メイン]エウメリア:「へ?い、いえ、なんでも……」
[メイン]メアリ:「あと貧乳はあの魔女を思い出すから……」
[メイン]メアリ:「あら、そう」エウメリアのおっぱい鷲掴み
[メイン]エウメリア:「んひゃうっ!?」
[メイン]エウメリア:「(あ、れ……?わたし、ブラつけてない……ぱ、パンツも……!なんで!?}」
[メイン]メアリ:「あら?ブラ付けてないのかしら?それにパンツも」さわさわ
[メイン]メアリ:「あら、もしかして誘ってるのかしら。 こんな事するなんて、本当にエッチな娘なのね」もみさわ
[メイン]エウメリア:「やめっ……ち、ちが……そんなわけないじゃない……!!」ビクッ
[メイン]メアリ:「うふふふふ♡」 なお健全ななりチャルームなのでこれ以上はやめておこう
[メイン]エウメリア:そうね!
[メイン]エウメリア:軽い気持ちで同意させるキャラでメリーだしたら蹂躙されていた、何を言っているのかry
[メイン]メアリ:メアリにあるのは蹂躙か対等にゲームするか逆にメアリに酷いことするの三択だよ
[メイン]メアリ:嘘だよ
[メイン]エウメリア:「も、もうわたし帰る!帰る!うあぁあんラウルくん……!」泣きながら逃走
[メイン]エウメリア:なんだ嘘か
[メイン]メアリ:「あら、ラウル君の言ってたお友達なのね。」
[メイン]へるゔぃー:「やあ、ヘルヴィアだよ ヘルヴィアじゃないかもしれないよ」
[メイン]エウメリア:なお帰ってもラウルくんに軽く胸もまれそう
[メイン]アリーチェ:「あ、ヘルヴィアさん」
[メイン]シズク:「彗星の方かな?」
[メイン]へるゔぃー:「うん、最近紛らわしいよね。 でもあの猫も可愛いし好きだよ」
[メイン]へるゔぃー:「あとなんかいつものヘルヴィアより素直になったりキャラ崩壊してるよ」
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「にゃーん」
[メイン]へるゔぃー:「今はヘルヴィアじゃなくてへるゔぃーな状態だからね」
[メイン]へるゔぃー:「よしよし、いい子いい子。」なでなで
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「にゃふにゃふ……」ゴロゴロ
[メイン]シズク:喉元こしょこしょ
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「ンゴロゴロゴロ……」
[メイン]へるゔぃー:「可愛いね」ぎゅー
[メイン]シズク:「猫はこたつで丸くなる、か」
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「にゃうっ」じたばた
[メイン]へるゔぃー:「おっと、ごめんごめん」手を話す
[メイン]へるゔぃー:離す
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「にゃふん」すりすり
[メイン]シズク:「猫とはいいものだな……」なでなで
[メイン]アリーチェ:「(こんな緩んだヘルヴィアさん、初めて見た……)」
[メイン]へるゔぃー:「温かいねー」
[メイン]彗星じゃない方のヘルヴィアちゃん:「にゃふぅ……」炬燵の中へもぞもぞ
[メイン]へるゔぃー:「あ、待ってー」こたつの中に上半身を突っ込む なおパンツ丸見え
[メイン]アリーチェ:「ぶっ!?」
[メイン]シズク:「(……あ、はいてない)」
[メイン]アリーチェ:「へ、ヘルヴィアさん、ヘルヴィアさん……!ど、どうしたんですか!?」
[メイン]へるゔぃー:履いてるわ!
[メイン]アリーチェ:「いつものヘルヴィアさんじゃない……!」
[メイン]へるゔぃー:「んー? どうしたの?ありーちぇ」こたつの中に完全に入って顔だけ出す
[メイン]シズク:「どこかで頭でも打ったのだろうか?」
[メイン]アリーチェ:「か、かわいい……!じゃなくて!」
[メイン]アリーチェ:「……」そっと頭を撫でてみるの
[メイン]へるゔぃー:「ん? ふふ♪」そのまま撫でられる
[メイン]アリーチェ:「あ、あわ。あわわわ」キュンッ
[メイン]シズク:「…………」そっと猫耳を乗せる
[メイン]アリーチェ:「シズクさん……!?」
[メイン]へるゔぃー:「にゃー?」
[メイン]アリーチェ:「ぅぐはっ……」悶
[メイン]アリーチェ:「こ、こんな……酷い……なんてことを……こんな……」悶えてプルプル
[メイン]へるゔぃー:「どうしたの?アリーチェ 大丈夫?」
[メイン]アリーチェ:「だ、大丈夫!大丈夫です!え、へへ……」
[メイン]シズク:「あれ、アリーチェ……?」
[メイン]アリーチェ:「あ、あの、その……いつもキリッとしてるヘルヴィアさんが、こんな緩んでると……その、ギャップ?みたいな……えへへ……」でれでれ
[メイン]へるゔぃー:「?」ごろーん
[メイン]シズク:「……あんまり動くと耳が取れるよ?」乗せ直し
[メイン]アリーチェ:「かわいい……かわいいです、シズクさん……どうしましょう、これ、シズクさん……っ」
[メイン]へるゔぃー:「ありがとねー シズクー」
[メイン]シズク:「いや、私に言われてもな……」なでなで
[メイン]アリーチェ:「……(ドキドキ)」炬燵の中にもぞもぞ
[メイン]へるゔぃー:「?」
[メイン]アリーチェ:「……」抱き枕みたいにむぎゅっ
[メイン]シズク:「……こたつむりごっこかな?」もぞもぞ
[メイン]へるゔぃー:「あったかいねー♪」
[メイン]アリーチェ:「う、うん……!あったかいね……!」シズクちゃんともくっつくの
[メイン]シズク:(無言で2人を抱きしめ)
[メイン]へるゔぃー:「ふふー♪」幸せそうに
[メイン]アリーチェ:「え、へへ……」ほわほわ
[メイン]アリーチェ:そろそろ寝ちゃうの!
[メイン]シズク:「……ふふ。」むぎゅ
[メイン]アリーチェ:「すやぁ…」
[メイン]シズク:「すやすや……」
[メイン]へるゔぃー:「おやすみなさい♪」
[メイン]アリーチェ:ぐうかわいい(悶)
[メイン]アリーチェ:おやすみなさい!
[メイン]へるゔぃー:おやすみー
[メイン]シズク:おやすみん
[メイン]ヴァニラ:ふにゃふぅ…
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃんにゃふ!」
[メイン]フーシェ:「おはにゃふぅ」
[メイン]フーシェ:「なんかヘルヴィアちゃんの面白い場面を見逃したきがするよ」
[メイン]ヴァニラ:「おはよん!」わしわし
[メイン]ヴァニラ:「そんなのがあったの!?」
[メイン]フーシェ:「ふひゃあ」わしられー
[メイン]ヴァニラ:「コーヒーいれよう」じょぼぼぼぼ
[メイン]フーシェ:「何時間か前にあったみたい?って妖精さんがいってるー」
[メイン]ヴァニラ:「ふええ…妖精さんってすごい」
[メイン]フーシェ:「私はお水でいいやー」だばー
[メイン]ヴァニラ:ほかほか
[メイン]ヘルヴィア:やあ
[メイン]ヘルヴィア:スマホでのとふ結構慣れないね
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃん!」
[メイン]ヴァニラ:chromeじゃなくてFirefoxから入るといいよ
[メイン]ヘルヴィア:「やあ、ヴァニラ。 おはよう」
[メイン]ヴァニラ:「おはよー!」むぎゅり
[メイン]ヘルヴィア:なるなる
[メイン]フーシェ:「ヘルヴィアちゃんだー」
[メイン]ヘルヴィア:「わわっ どうしたのさ急に」むぎゅー
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iw8j5xqn」がAndroidからログインしました。
[メイン]ヘルヴィア:「やあ、おはようフーシェ」
[メイン]フーシェ:「おはよぉー」
[メイン]ヴァニラ:「久々だなーと思って!」
[メイン]フーシェ:「私たちはだいたい毎日会ってるけど、ヴァニラちゃんだけここのおうちに住んでないんだよねぇ……うーん」
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね、久しぶり。ヴァニラ」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふふ…私は神殿暮らしだから」
[メイン]ヘルヴィア:「そうだね……私としては一緒に住んでも良いと思うんだけれど」
[メイン]ヘルヴィア:「そっか、神殿か。なら仕方ないね」
[メイン]ヴァニラ:「でもよく遊びに来てるからね!」
[メイン]フーシェ:「あー、ザイア様のそばにいるんだねー」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、いつも遊びに来てくれて嬉しいよ」
[メイン]フーシェ:「そうだよー、毎日ごはん食べに来てもいいんだよー」
[メイン]ヴァニラ:「そうなのうふふ!」
[メイン]ヴァニラ:「ごはん!」
[メイン]ヘルヴィア:「うん、ぜひ来てね」
[メイン]ヴァニラ:「やったー!楽しみにしてるの!」
[メイン]フーシェ:(ヴァニラちゃんが来るとヘルヴィアちゃんが張り切って厨房に立つから私の調理当番の回数が減る……我ながらかんぺきなさくせんだぜ)
[メイン]ヘルヴィア:草
[メイン]フーシェ:みかんむきむき
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iw8jqmal」がAndroidからログインしました。
[メイン]ヘルヴィア:うとうと
[メイン]フーシェ:「ふへへー」ヘルヴィアちゃんの口にみかんをひとかけおしこみー
[メイン]ヘルヴィア:「はむっ!?」びくぅ
[メイン]フーシェ:「うふふふ、ちゃんと白いのは取ってあるよー」
[メイン]ヘルヴィア:「むむむ」もっきゅもっきゅ
[メイン]ヴァニラ:「もきゅっ」
[メイン]ヘルヴィア:「みかん美味しい」
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iw8lebb2」がAndroidからログインしました。
[メイン]どどんとふ:「音無翠」がログインしました。
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iwae8vou」がAndroidからログインしました。
[メイン]ヴァニラ:にゃふん
[メイン]ヴァニラ:「ふにゃあ…」みかんむきー
[メイン]ヴァニラ:もぐもぐ
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:iwahppyl」がAndroidからログインしました。
[メイン]ヴァニラ:!!
[メイン]エゼキ@イグニス:私だ!
[メイン]シズク:(みかんもぐもぐ)
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:ころころ
[メイン]ノア・弩級@方舟:ちらっ
[メイン]岬:ちらっ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「うぅ、またあの不思議時空か……って、黒羽根!?何故ここに…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:(無言のガッツポーズ)
[メイン]岬:「なっ、ここは……?ノアお嬢様……?」
[メイン]岬:「なぜ、と仰られても、私には何がなんだか…」きょろきょろ
[メイン]どどんとふ:「音無翠」がログインしました。
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……あー、すまない。私にもここがどこなんだかさっぱりで…まあいいか。久しぶりだな」
[メイン]音無翠:「(あ、先客だ。私は壁、私は壁…)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=80 めぼし
Cthulhu : (1D100<=80) → 22 → 成功
[メイン]黒羽根岬:「ええ、お久しぶりでございます。その……なにぶん未熟ゆえ、他のご主人様のもとで執事力を磨かねばならぬ身でして」
[メイン]音無翠:ccb<=10 隠れる
Cthulhu : (1D100<=10) → 49 → 失敗
[メイン]黒羽根岬:ccb<=40 目星
Cthulhu : (1D100<=40) → 38 → 成功
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……と…そこにいるのは誰だ?」音無さんの方ちらっ
[メイン]黒羽根岬:「むっ……」ノアの前に出て構え
[メイン]音無翠:「うふふ…通りすがりの壁です、お気になさらず続けてください」すすす
[メイン]黒羽根岬:「只者ではない気配を感じる……」
[メイン]どどんとふ:「へるゔぃー」がログインしました。
[メイン]音無翠:「うふふ…戦闘にかけては負けませんよ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「壁…って、この間メイド服をくれた…!」
[メイン]音無翠:「お久しぶりですね刑事さん」
[メイン]音無翠:へるヴぃー!
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ええ、久しぶりです…ああ、黒羽根、安心してくれ。一応知り合いだ」
[メイン]黒羽根岬:「メイド服……?そんな、私の執事眼力によれば、てっきりノア様は人に仕えるではなく仕えられる器だと……(混乱)」
[メイン]へるゔぃー:「ゔぃあー」
[メイン]橘:あ、自分は主に見学なので
[メイン]音無翠:自分も主に見学なので続けて続けて!
[メイン]黒羽根岬:「ああ、ええと、これは失礼致しました。フリーの執事をしております、黒羽根です」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん…私には、そういう器はおそらくないぞ…?『そういうもの』として捉えてはいるが、お嬢様呼びだって今でも慣れない」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ゔぃあ…?」ヘルヴィアちゃんだ!
[メイン]黒羽根岬:「む、謙遜なさるお気持ちは分かりますが……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「謙遜じゃないさ、私は人を下に置けるほど立派な奴ではない。巡査部長という今の地位だって、私自身おかしいと思ってるしな…お前も、早いところ別の主人を探した方が為になると思うぞ?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(……何を言っているんだ、私は…コイツがいなくなる度に感じる虚しさは、自分がよくわかっているというのに)」
「(本当にどこかに行っちゃったらどうしよう…)」
[メイン]音無翠:うふふ…悩んでるな少女…
[メイン]黒羽根岬:「僭越ながら……立派かどうかは、私が考えることです。私は貴女の中に輝くものを感じたから、それを信じ、貴女にお仕えする。私ども執事にとっての真の主従とは、究極、そういうものなのです」
[メイン]ノア・弩級@方舟:24歳、少女で……いやーキツいっす(素)
[メイン]黒羽根岬:こいつ何言っとるんやろう(混乱)
[メイン]音無翠:30手前で魔法少女名乗ってる人もおるしへーきへーき
[メイン]黒羽根岬:なんかかっこいいこと言ってるけど、これ基本的にただの一目惚れなんよなぁ
[メイン]音無翠:いいじゃない
[メイン]どどんとふ:「橘」がログインしました。
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……私には、主従の云々はわからない。ただ…お前が感じたという『輝くもの』を妄信しすぎないでくれ。お前にはちょっと、変なところもある事だしな」出会った時に唐突に跪いて来たことを思い出して苦笑しつつ
[メイン]ノア・弩級@方舟:PLの圧倒的修行不足…言い返しが思いつかなかった…!(びたんびたん)
[メイン]音無翠:素敵
[メイン]黒羽根岬:「そうですね……周りが見えなくなる、とは師にもよく注意されたことです。貴女が間違えた時には、傍にいてそれを正せる人間にもなる。そのための修業なのです」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん、そう、だな…精進してくれ。互いに色々と補っていければ、それが一番良い形だろうしな」頭ぽんぽん
[メイン]橘:「(イイシュジュウダナー)」
[メイン]橘愛香:「(微笑ましい?)」
[メイン]黒羽根岬:「ひゃっ……か、必ず、ご期待に沿ってみせます」頬を赤らめながら
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ふふっ、よろしく頼むぞ?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ああ^〜〜〜〜〜〜〜(ビクンビクン)
[メイン]黒羽根岬:うへへへ…
[メイン]ノア・弩級@方舟:何だこの可愛い子…ください
[メイン]ノア・弩級@方舟:よし、いつものなり雑に雰囲気戻していくぞ!とりあえず
[メイン]黒羽根岬:もうノアちゃん専属でいい気がしてきた…というか他の子に仕えるRPやる自信があまりない
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=80 目星
Cthulhu : (1D100<=80) → 84 → 失敗
[メイン]ノア・弩級@方舟:橘ちゃん発見ならず…
うぅん、そのへんはいちまニキに一任するの!乃愛が嫉妬するけど
[メイン]橘愛香:じゃあ後ろから近づいて行って耳元で「わっ!」ってするよ
[メイン]黒羽根岬:新しい主人を見つける=他の子に惚れるってことなのが、なんかそれってどうなの感がね…
[メイン]ノア・弩級@方舟:「うわぁ!?」飛び退いて後ろ向いて、「た、橘……!脅かさないでくれ!」
[メイン]音無翠:「うふふ」
[メイン]黒羽根岬:「なっ…!?ま、またお知り合い……ですか」
[メイン]橘愛香:「ふふふー♪ ちょっといい雰囲気だったので黙って見てました♪」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「い、いい雰囲気…!?そんなことはない!」
「ああ…コイツは橘、職場の同僚だ」
[メイン]黒羽根岬:「お仕事の……なるほど。いつもお嬢様がお世話になっております、執事の黒羽根です」ぺこり
[メイン]橘愛香:「おや、執事がいるなんて結構良いお家の人だったり?」
[メイン]黒羽根岬:(……そういえば、お嬢様のご実家のことについてはよく存じ上げませんでした)
[メイン]ノア・弩級@方舟:「いや、そういうんじゃなくてだな。なんて言えばいいのか、雇っているというよりは居候に近いというか…そんな感じだ」自分でも不完全燃焼な感じで
[メイン]橘愛香:「いいなー うちにも執事さん欲しいなー いや、使用人さんは居るかもしれないんですけどねー 描写がないのでさっぱり」
[メイン]ノア・弩級@方舟:お嬢様のご実家は現在お父さんが一人暮らし、そのお父さんはイギリスにある本家のドレッドノート家からはかくかくしかじかで勘当されてるから実質家族はお父さんだけよ!
[メイン]黒羽根岬:はええ、なるほど
[メイン]ノア・弩級@方舟:「描写って何だ…確か、お前の家は結構大きいんだよな?」
[メイン]音無翠:かくかくしかじか(意味深)
[メイン]橘愛香:「そですねー ま、代々警官とかそれに属する仕事をしてる家ですね。 偶に変な事してるのも居ますけど。」
[メイン]黒羽根岬:(……確かに、こちらの方もなかなか眩しい気配が……)
[メイン]ノア・弩級@方舟:日本人の女性と結婚しようとしたけど、考え方の古臭い家だったから家の中で反発があってバトルして出てっただけよ
[メイン]橘愛香:なるなる
[メイン]橘愛香:「あと最近行方不明になったりしたのも居ますねー 呪われてるんじゃないですか?うちの家」
[メイン]音無翠:異性装で破門されたんじゃないのか
[メイン]黒羽根岬:草
[メイン]ノア・弩級@方舟:「変な事って…いや、お前も十分変だぞ?」
[メイン]黒羽根岬:むしろ異性装できなくて破門されてそう
[メイン]橘愛香:「いやいや、私はちゃんと由緒正しく警官してますよ。 あ、由緒正しくとは言いましたけど縁故採用じゃないですよ? ちゃんと頑張りました」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「む……黒羽根、どうした?」謎の橘ちゃんへの視線に気づいて若干不快そうに
[メイン]橘愛香:「ま、自称革命家とか自称アイドルとか居ますけどねー 変なのってのはそこら辺の類です。 後はいつの間にか嫁を連れてきたりとか裏やましい爆発しろ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:お父さんは普通に男性だよ!家系の中で時々妙な突然変異が起きて中性的なナニカが生まれるだけ(適当)
[メイン]黒羽根岬:「は、いえ、何でもありません……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……やっぱりおかしいだろう、橘家…」
「ん…ならいい。すまないな、唐突にこんな事を言ったりして」
[メイン]橘愛香:「後はせっ君とか幽君とかが行方不明になったりですかねー?」 所謂ロスト
[メイン]ノア・弩級@方舟:「行方不明…!?事件の類か?それとも…」
[メイン]橘愛香:「いやー世の中物騒ですね。 ま、きっと乃愛や私が体験したのと似たような類ですよ。」
[メイン]黒羽根岬:「いえ、お謝りになられるような事では…」
(何を考えているのだ、私は……お嬢様の前で)
[メイン]橘愛香:「関わったら命をbetするような羽目になりますよー。ま、掛ける時は本当に大事な時くらいにするんですよ。」
[メイン]橘愛香:「そこの女執事さんも色々大変そうですねー」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……わかってる。犬死だけはしないさ」
[メイン]黒羽根岬:こいつの背景設定あんまり決めてないぞ!フリーの執事とかやって生活費はどっから出てるんだ!
[メイン]橘愛香:「ま、あれです。 知り合いが死ぬのは何度あっても慣れない事ですからね。」
[メイン]ノア・弩級@方舟:それぞれのご主人様負担でええやろ(適当)
[メイン]橘愛香:親からの仕送りかもしれない
[メイン]黒羽根岬:「ええ、まあ、執事道は厳しいものです……注意してはいるのですが、お嬢様も私が目を離した隙に怪異に巻き込まれたりしているようで」
[メイン]黒羽根岬:親に仕送りもらって執事目指すのかぁ…
[メイン]ノア・弩級@方舟:「死……わかっ、た」何だかんだで、同卓しててかつ自分が死んでないときのロスト者いないや
[メイン]橘愛香:同卓したときに半分死んだりしたよ☆
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……すまない。こればかりはどうしようも…ここにいるからアレだが、今なんて家でのんびりしていたら急にアーカムに飛ばされた挙句タイムスリップだぞ…どうなってるんだ…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:わぁ、すっごいクトゥルフー☆
[メイン]黒羽根岬:「あーかむ…?クローズド、と言うのでしたか。噂には聞いたことがありますが……」
[メイン]橘愛香:「ほえータイムスリップ それは私は経験した事無いですねー 後輩に経験した人はいますけど」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ああ、アーカムというのらマサチューセッツ州エセック(以下略)」
「クローズドといえばクローズド、シティーっぽくもあるがな…生きて帰れるようには善処する」
[メイン]黒羽根岬:「また命の危険が……うう、お嬢様のもとに飛んで行けない我が身が呪わしい」
[メイン]ノア・弩級@方舟:そこに蜂蜜酒が
[メイン]橘愛香:あ、ほんとだ
[メイン]橘愛香:「ここにボトル一杯の黄金の蜂蜜酒が」どん
[メイン]ノア・弩級@方舟:「大丈夫だ、お前は普段からよくやってくれている。それに、少しは主人の事を信用してくれ、ちゃんと帰ってくるから」なでなで
[メイン]黒羽根岬:「黄金の……?それはまた、高価そうな」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……?何だ、これは…?」
[メイン]黒羽根岬:「し……しかし……うう、わかりました」
[メイン]橘愛香:「これはですねー知り合いの研究者から貰ってきた蜂蜜酒です。 なんか宇宙とか超えられるようになるらしいですよ?」
[メイン]黒羽根岬:「う、宇宙を超え……?それは所謂、幻覚敵作用によるトリップというやつでは…」
[メイン]橘愛香:「うーん、智ちゃんと違って私はわかりやすいのを見せられないんですよねー ま、世の中には不思議な事があるって事で」
[メイン]橘愛香:「あ、耐久力∞の刀ならありますよ 切れませんけど」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……やっぱり、今まで私達が見ていた世界とはだいぶ違ったな…」思わず苦笑い
[メイン]黒羽根岬:「耐久力…」首かしげ
[メイン]ノア・弩級@方舟:きさちゃんからお酒もらったのは別のPCなのんの
[メイン]橘愛香:「ま、ほら 折れない刀ですよー 大型の車で轢いてみたりしたんですけど無事でした」
[メイン]黒羽根岬:「な、なるほど…?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「うぅん…まあ、不思議な事は往々にしてあるものだからな。今日はまだおとなしいが、ここだって普段は…」
[メイン]橘愛香:「普段は?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……ここには私より長い間いるだろう?お前が一番わかっているはずだが」なりチャ不思議空間に関してよ!
[メイン]フーシェ:「ちくわ大明神」
[メイン]橘愛香:「誰だ今の」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「誰だ今……本当に誰だ!?」
[メイン]フーシェ:「はっ……カモメさんがおゆはんになっても帰ってこないから探しに来たら、また変な場所に」
[メイン]橘愛香:「カモメ……?」
[メイン]フーシェ:「カモメさんはカモメさんです。あ、こっちはカエルくんで、こっちがカエルさんで、こっちはヘルヴィア。私はフーシェっていいますっ」
[メイン]橘愛香:「は、はぁ……ペット?」
[メイン]フーシェ:「ペット……といえばまあ、ペットかなぁ。まあお友達っていうのも変だし……あんまり深く考えたことはないや」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「言葉が通じて…って、猫以外名前じゃないじゃないか!?」
「っと、ああ、失礼しました。私はノア・ドレッドノートです。刑事ですが、ええと…だな…例の『異世界』の方、でしょうか?」
[メイン]橘愛香:「異世界?」
[メイン]フーシェ:「異世界……?そういえば、二人とも交易共通語だけど、なんか訛りが違ってるねぇ。私はザルツのロシレッタで領主とか冒険者とかやってるんだよ」
[メイン]橘愛香:「あ、私は橘(たちばな)愛香(あいか)です」
[メイン]橘愛香:「私はどっかで警官やってますよー」
[メイン]フーシェ:「ふむー、ノアちゃんとアイカちゃんかぁ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「いや、今のはどこからか電波を受信して…」(平たく言えばメタ発言)
「(それと、また女だとバレてる…いや、別にどうということはないが)」
[メイン]橘愛香:セージ高いしバレてそう
[メイン]橘愛香:まもちき出来そう
[メイン]フーシェ:真偽判定かまもちきかな?
[メイン]橘愛香:レベル的にどれくらいだろう
[メイン] :「すやすや…………はっ」
[メイン]橘愛香:「あ、起きましたか?」
[メイン]フーシェ:「あれ、誰か起こしちゃった?」
[メイン]ラロ:「ん……ここは……」ごしごし
[メイン]ノア・弩級@方舟:やったぜ。(PL発言)
とりあえず変装技能は振っておこう
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=71
Cthulhu : (1D100<=71) → 28 → 成功
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(男の子、か…?)」
[メイン]ラロ:「(フーシェさんと……あと女の人と男の人が一人ずつ?)」
[メイン]どどんとふ:「橘愛香」がログインしました。
[メイン]シズク:(みかんむきむき)
[メイン]シズク:みかん「むきむき」(ビルドアップ)
[メイン]アリーチェ:「!?!?」
[メイン]シズク:みかん「オイシイヨ」
[メイン]アリーチェ:「ひ、ひいぃ……っ、い、いただきます……?」もきゅもきゅ
[メイン]シズク:みかん「オイシイ、オイシイ……」飲み込まれる
[メイン]アリーチェ:「ご……ごちそうさまでした……」ぷるぷる
[メイン]シズク:「……どうした、そんなにびくびくして。みかんがそんなに怖いのか?」
[メイン]アリーチェ:「え!?し、シズクさん、聞こえてなかったんですか……!?」
[メイン]シズク:「……何が?ずっと静かじゃなかったかな?」
[メイン]アリーチェ:「だ、だって!今ミカンが喋って……!」
[メイン]シズク:「みかんが喋った……?そんなことがあるわけ……」みかん手に取り
[メイン]アリーチェ:「……やっぱり、気のせいだったのかな……」
[メイン]シズク:みかん「キノセイダヨ」
[メイン]アリーチェ:「ひゃんっ!?!?」
[メイン]ヴァニラ:にゃふふ
[メイン]シズク:「……どうした?またみかんが喋ったのか?」
[メイン]シズク:「にゃふん」(条件反射)
[メイン]アリーチェ:にゃふん!
[メイン]アリーチェ:「は、はい!喋りました……!ぜ、絶対喋りました……!」がくぶる
[メイン]ヴァニラ:「どうですか?私の腹話術!」(こたつの中から出現)
[メイン]アリーチェ:「へ!?ゔぁ、ヴァニラちゃん!?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ」
[メイン]アリーチェ:「も、もう……もうぅ……!」ちょっと涙目
[メイン]シズク:「ドッキリ大成功、というところかな」
[メイン]アリーチェ:「二人ともひどいです……!」
[メイン]ヴァニラ:「ごめんごめん!」なでりこ
[メイン]シズク:「……はは、ごめんね」なでなで
[メイン]アリーチェ:「うぅー……」なでられ
[メイン]シズク:「……うむむ」
[メイン]アリーチェ:「あっ……お、怒ってない、ですから……!大丈夫ですよっ」あわあわ
[メイン]シズク:「……大丈夫大丈夫。アリーチェはそんなに短気ではないことは分かっているよ」なでなで
[メイン]アリーチェ:「え、へへ……」てれてれちぇ
[メイン]ヴァニラ:「うふふふうふ」
[メイン]アリーチェ:かわいい
[メイン]アリーチェ:寝るちぇっちぇ!
[メイン]シズク:おやすみん
[メイン]ヴァニラ:ぐでーん
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「あ!フーシェちゃん!」
[メイン]どどんとふ:「ヴァニラ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「橘愛香」がログインしました。
[メイン]神野智:「ちょっとダイスが振りたくなっただけです、ごめんなさい!」
[メイン]神野智:4d8+31 「月光……一閃!」
Cthulhu : (4D8+31) → 12[7,1,3,1]+31 → 43
[メイン]神野智:1d10+46 「っ!」
Cthulhu : (1D10+46) → 7[7]+46 → 53
[メイン]どどんとふ:「神野智」がログインしました。
[メイン]神野智:そろそろ重くなってきたかも?
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]方舟:choice[胸平さん,悪食,108さい]
Cthulhu : (CHOICE[胸平さん,悪食,108さい]) → 胸平さん
[メイン]シャノン:ちょこん
[メイン]ノア・弩級@方舟:「…誰が胸平だ」ザッ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん、またメイドか…?」
[メイン]シャノン:「あ、異世界人…?」
[メイン]シャノン:「僕はシャノン、メイドではなくこの城の主さ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「それはこっちのセリフでもあるぞ?まぁ、お互い様か」
「…主なのにその服なのか?」訝しげー
[メイン]シャノン:「甘くみては困るな、魔法使いならこの服が一番機能性が高いんだぞ」(ひらひら)
[メイン]ノア・弩級@方舟:「な、なるほど?すまない、そっちの常識はわからないんだ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(今更だが、コイツは女なのか?それとも…?)」じーっ
[メイン]シャノン:「しかしどこかで見たような顔だ…リリィが持っていた本に描いてあったような…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「リリィ…?いや、本に描かれる様な人間ではないはずだが…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:(アレって本読むのかしら…)
[メイン]シャノン:「あ、あったこれだ!(例の絵本)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ちょっと見せてくれないか?……なるほど、確かに似てる、気もする…?」
[メイン]シャノン:「(ふむ…よく似た別人か。魔拳少女のような強者の雰囲気は感じないからな」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「んー…これも、そっちの世界の住人か何かか?」
「(どちらかと言ったらこの間アーカムで見かけた変態に似てる…)」
[メイン]どどんとふ:「神野智」がログインしました。
[メイン]神野智:「あれ……?お城……?」きょろきょろ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「あぁ、いらっしゃい。……って、この城の主でも無いのにこういうのはおかしいか」
[メイン]神野智:「い、いえ…… えっと、警官さん……ですか? ここが何処なのか、ご存知なのでしょうか」
[メイン]シャノン:「また来訪者か、今日は賑やかだね」
[メイン]神野智:「(どうしようまた異空間に来ちゃった系かな今回の脱出条件は何なんだろう)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「私もよくわからない(きっぱり)」
[メイン]神野智:「え、えっと……メイド、さん?」
[メイン]神野智:「あの、私は気づいたらこの場所に居たんです……この場所について何か知りませんか?」
[メイン]シャノン:「ここはラクシアという世界のレーゼルドーン大陸にある城さ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「あのナリでも主らしい。異世界の魔法使いはこの格好が機能的でいいんだとか…どこまでが本当なのかは謎だがな」
[メイン]神野智:「ら、らくしあ……レーセルドーン?(ラクシアは確か聞いたことがあるような……そうだ、この前出あった人達の故郷って言ってたよね、たしか。)」
[メイン]神野智:「む、向こうの魔法使いの人は色々あるんですね……(家にメイドさんいるので慣れてる)」
[メイン]シャノン:「いつもここに来る人は時間が経ったらもとの場所に戻ってしまうようだから、のんびりと待っていればいいんじゃないかな」
[メイン]神野智:「なるほど、前のこたつがあったお部屋と同じ感じなんですね(良かった……今度は死んだりしなさそうで)」
[メイン]神野智:「えっと、魔法使いさんでしたよね。 どんな魔法とかが使えたりするんですか?」
[メイン]シャノン:「そうだね、ボクは色々な魔法を勉強しているけど、時間を操ったりする魔法をよく使うかな?」
[メイン]神野智:「じ、時間!?」
[メイン]シャノン:「そう、例えば君の時を少し遅らせてみよう」
[メイン]神野智:「……?」
[メイン]シャノン:2d+25 スロウ
SwordWorld2.0 : (2D6+25) → 6[3,3]+25 → 31
[メイン]神野智:POWが29だから40%で抵抗ロールかな
[メイン]シャノン:謎ルール
[メイン]神野智:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 9 → 成功
[メイン]神野智:言ったもの勝ち感ある
[メイン]神野智:「わわっ!?」
[メイン]神野智:成功してしもうた……
[メイン]ノア・弩級@方舟:「いま、何かあったのです?」(正真正銘の一般人並感)
[メイン]シャノン:「ボクの魔法が効かないだと…まさか超英雄クラスの冒険者…?」
[メイン]神野智:「あ、すみません、なんか見に覚えのある嫌な気配がしたのでつい……(あの虹色のシャボン玉さんに似てる……?)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:よぐそー
[メイン]神野智:とーす
[メイン]神野智:よーぐるとそーす汲ん
[メイン]シャノン:「やはり抵抗:消滅の魔法は取扱が難しいな…ならこういうのが分かりやすいだろう」
[メイン]神野智:「ひぃっ!?」びくびく
[メイン]シャノン:2d+21 ディスガイズ
SwordWorld2.0 : (2D6+21) → 8[4,4]+21 → 29
[メイン]神野智:「(良かった……平和そうなやつだ……)」
[メイン]シャノン♀:「うむ」
[メイン]神野智:「お、女の子に!?」
[メイン]神野智:あれはディスガイズの効果だったのか!
[メイン]神野智:ccb<=80 SANチェック
Cthulhu : (1D100<=80) → 97 → 致命的失敗
[メイン]ノア・弩級@方舟:「なっ…!?」
[メイン]シャノン♀:草
[メイン]神野智:「え、えぇぇぇぇ!? 女の子……?男の子……? あれ、でもメイド服だったから女の人で……にゃぁぁぁ!?(おめめぐるぐる)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=69
Cthulhu : (1D100) → 64
[メイン]神野智:この空間異性装してない奴の方が少数派だぞ!?
[メイン]どどんとふ:「ヴァニラ」がログインしました。
[メイン]ノア・弩級@方舟:「そ、そうか…すごいな、こんな事までできるのか(なんで私より胸があるんた…?)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:智ちゃんもしよーぜ!
[メイン]ノア・弩級@方舟:そしてあるんたってなんぞ
[メイン]神野智:そうだ、平凡な見せかけを使えばここでの平凡な姿=異性装になれる……?(一時的発狂)
[メイン]シャノン♀:胸紐ぴらっ
[メイン]神野智:「わわわっ///」
[メイン]シャノン♀:「(にやにや」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ひうっ!?は、はしたない事をするんじゃない!」ジャケットかぶせー
[メイン]神野智:「あぅ……///」
[メイン]ノア・弩級@方舟:おっそうだな(SAN0)
[メイン]シャノン:「軽いジョークだよ」
[メイン]神野智:「あ、戻った……」
[メイン]シャノン:「そういう感じでいろいろな魔法を使えるよ」
[メイン]神野智:「ふ、不思議世界なんですね……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「役に立つのか立たないのか…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:立つよ(PL発言)
[メイン]神野智:立つね(PL発言)
[メイン]シャノン:「使いこなせればとても便利だよ。戦いや、国をまとめ上げるのにもね」
[メイン]神野智:シャノンちゃん(♀)に女の子の気持ちよさを教えてあげたい(PL発言)
[メイン]神野智:「国……? もしかして、政治家の人なんですか?」
[メイン]シャノン:うふふ
[メイン]シャノン:「うん、まだ小国だけど、この城の外に広がっているのがボクたちの国だよ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ディスガイズだと外見だけだし、コンヴァージョンかけなきゃ…
[メイン]神野智:「凄い……!」
[メイン]シャノン:魔拳少女!
[メイン]神野智:これは……一般通過魔拳少女の出番!?
[メイン]シャノン:パーフェクトキャンセレーションしなきゃ(使命感)
[メイン]ノア・弩級@方舟:「そうなのか…すまない、ただの女装持ちかと」
[メイン]通りすがりの魔神少女:「何か今、ものすごく大きなおっぱいを逃した気がするわ……」
[メイン]通りすがりの魔神少女:「私も変な趣味のお金持ちの人かと……」
[メイン]???:ルキスラ某所にて
「ん?今呼ばれたか?」
[メイン]神野智:あ、名前変え忘れた
[メイン]シャノン:「これが一番強いから着ているだけさ」
[メイン]神野智:「強いんですか……(そう言えばメイド服着てた音無さんも強かったなぁ)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん、そっちの常識がこっちとは異なることはよくわかった」
[メイン]シャノン:あれ装甲6あるよ
[メイン]ノア・弩級@方舟:っょぃ
[メイン]神野智:ふわー
[メイン]神野智:キックの最大ダメージが丸々防がれるという事実
[メイン]シャノン:「ふむ…ところで…」
[メイン]神野智:「ひゃいっ!?」
[メイン]シャノン:2d+25 シースルー
Cthulhu : (2D6+25) → 8[4,4]+25 → 33
[メイン]神野智:おや、透明化
[メイン]シャノン:「(女か…)」
[メイン]神野智:草
[メイン]ノア・弩級@方舟:きゃーえっちー!
[メイン]シャノン♀:女同士だからセーフ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「? どうかしたのですか?」きょとん
[メイン]神野智:あっそっかぁ
[メイン]神野智:「???」
[メイン]ノア・弩級@方舟:おっそうだな
[メイン]シャノン:「いや、なんでもない」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(いつもの癖で敬語になってしまった…)」
「そ、そうか…?」
[メイン]神野智:「(何か今、一瞬邪な気配を感じたような……?)」
[メイン]神野智:「あ、そろそろ(中の人がサイネンやるので)失礼しますね・」
[メイン]シャノン:「ふふふ」
[メイン]シャノン:いってらーん
[メイン]神野智:いてきまー
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん?ああ、気をつけて」
てらー!
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……なんだ、その笑いは」むっ
[メイン]シャノン:「いや、また変わった服を着ているものだなと」
[メイン] ラロ:ちらり(異性装は惹かれ合う)
[メイン]シャノン:異性装空間
[メイン]ノア・弩級@方舟:「普通の服だぞ?こっちにスーツは無いのか…?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:異性装しかいない神空間、そろそろ中の人が死ぬ
「おや、また会いましたね」
[メイン]シャノン:「スーツはあるが…女性でそういう服を着る人はあまり見ないな」
[メイン] ラロ:「あついぃ……」炬燵の中から登場
[メイン] ラロ:「……ま、また会いましたね」
[メイン]シャノン:「また生えてきたか…」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……なんだ、バレていたのか。それも魔法か?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「そしていつの間が炬燵が…」
[メイン]シャノン:「そんなところだね。真語魔法はこういうことにも使えるんだ」
[メイン] ラロ:「……多分、この炬燵が異空間にでも繋がってるのですかね(適当)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「魔法にも種類があるのか、なるほど。しかし、相手の性別を見る魔法なんて使いどころがない気もするがな」
[メイン] ラロ:「せ、性別を見る魔法……」びくっ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「炬燵か…こっちにもあるというのは正直驚きだ」
[メイン]シャノン:[]
[メイン]シャノン:「まああまり使い所のない魔法というのも研究の中で色々生まれているからね」しれーっ
[メイン] ラロ:「性別を変える魔法もあるらしいですよ」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「(なんか怪しい…)」
[メイン]ノア・弩級@方舟:ccb<=82 そんなあなたに心理学
Cthulhu : (1D100) → 78
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……まあ、いいか。そっちの魔法なんて私にはわからん」ぷいっ
「性別を変えるのならさっき見たな、そこの奴がやってた」しゃのーん
[メイン] ラロ:「あ、リルズ神官の方なんですね」
「そういえば魔動機術はそういう魔法が少ないですよね……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「まどーき…?」
[メイン]シャノン:「マギテックは魔法使いというよりは道具使いという側面が強いからな、ディスガイズセットくらいだろうか」
[メイン] ラロ:「まどーき……あれです。魔法を使った機械?のことです」
「これを使っていろいろするのです」マギスフィアがしゃがしゃ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「うわっ!?お、おー…!」目きらきら
[メイン] ラロ:「と、といっても、僕なんてまだまだですしあまり出来ることは多くないですよ……?」
[メイン] ラロ:2d+13
Cthulhu : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22
[メイン] ラロ:その辺にワイヤーアンカーびゅーん
[メイン]ノア・弩級@方舟:「まだまだなのにこうなのか!?わぁ…私もこようか来ようか」憧れの目線ー
[メイン]ノア・弩級@方舟:こっちに来ようか、やね!なんかキーボードおかC
[メイン] ラロ:クトゥルフでもdだけだとd6で振られるのね
[メイン] ラロ:「来てもいいのですよ?……来れるかは分からないですけど」
[メイン]ノア・弩級@方舟:やっぱりダイスといえば6面よね
[メイン]シャノン:「まあこっちはこっちで大変だけれど、向こうの世界の人たちが憧れるようなものは多いかもしれないね」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん…正直惹かれるものはあるが、家で待っていてくれる人もいるからやめておこう。こっちにも私のそっくりさんなんかがいる気もするしな」にこっ
[メイン]ノア・弩級@方舟:キャラシしか無いけど
[メイン] ラロ:作っていいのよ
[メイン] ラロ:ごめん、「しか」が「とか」に見えた(痴呆)
[メイン]ノア・弩級@方舟:ええのよ、使えないので大差なっしんぐ
[メイン]シャノン:にゃーん…残念ね…
[メイン] ラロ:「こちらこそ、向こうの僕に会ったらよろしくお願いします。……いるか分からないですけど」
[メイン] ラロ:悲しいなぁ……
[メイン]ノア・弩級@方舟:仕方ないね
「ああ、見かけたらそうさせてもらおうか?」
[メイン]シャノン:「向こうにもボクのそっくりさんがいる可能性も…?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:異性装探索者が増えるよ!やったねたえちゃん!
[メイン] ラロ:やったぜ!
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ん…そろそろいなくなるか。楽しかった、ありがとうな」ふっ
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[メイン]シャノン:「うふふ」
[メイン]ヘルヴィア:「年末だね」
[メイン]ヘルヴィア:「やあ、北の国の魔王殿」
[メイン]アルフラウ:ひょこ
[メイン]シャノン:「そうだね、彗星の騎士殿」
[メイン]シャノン:ひょこりーぬ
[メイン]ヘルヴィア:「おや、たかが一介の領主をご存知とは。噂に違わず博識でいらっしゃる。」
[メイン]ヘルヴィア:ひゃこーn
[メイン]ヘルヴィア:ん
[メイン]アルフラウ:「はぁー……祀られる方もいろいろ大変なのね……逃げてるうちに変な場所に来てしまったけど」
[メイン]シャノン:「ザルツ地方の注目すべき動向はチェックしているしね。僕も冒険者の出だし」
[メイン]シャノン:「アルフラウ!久しぶりじゃないか」
[メイン]ヘルヴィア:「さてさて、いつの間に注目されるべき身になってしまったのか」
[メイン]ヘルヴィア:「で、北の新しい神様……本体かな?」
[メイン]アルフラウ:「あっ……ごめんなさい、その、勝手にいなくなって」
[メイン]アルフラウ:「本体……ええ、私は私よ」
[メイン]シャノン:「いいんだよ、僕も忙しくてついていてあげられなかった。そしておめでとう!」
[メイン]ヘルヴィア:「なるほど。かの有名な魔王に、冒険者の身から神への位階を登った新しい神。まさかこんな所で出会えるとは運がいい」
[メイン]シャルカ:「アルフラウ……!?アルフラウいるの!?」ガタッ
[メイン]アルフラウ:「んー……ありがとう?と言っても、まだ何も……あっ」
[メイン]シャノン:「あ、シャルカまで!」
[メイン]アルフラウ:「シャルカっ」だきっ
[メイン]シャルカ:「シャノン!……あと誰だっけ、ロミオ?」
[メイン]ヘルヴィア:「なに、君は数多の冒険者の中で最も成功した冒険者とも言われている程の人物だ。 君を尊敬する人間は数知れず、私もその一人だよ。 だから……後で追いつくつくから待っていろ」
[メイン]ヘルヴィア:「ま、私の知名度なんてこんなものだね」肩をすくめながら
[メイン]シャルカ:「あ、あわ……えへへ」むぎゅり
[メイン]ヘルヴィア:「私はただの通りすがりの一般人だよ。」
[メイン]アルフラウ:「うわぁ、寂しかったよぉ…」すりすり
[メイン]シャルカ:「なんだ一般人かぁ……いや、それにしては佇まいがなんか隙がないような」
[メイン]ヘルヴィア:「なぁに、一般人だよ。 君達からしたらね」
[メイン]シャルカ:「あ……あっ……わ、わたしも……!」
[メイン]シャノン:「シャルカ、こちらはフェンディル王国の領主アークライト殿だよ」
[メイン]シャノン:「それどころではないか…」
[メイン]アルフラウ:「うう……神様になったらシャルカと手をつなぐ事もできないなんて……」ぐすっぐすっ
[メイン]ヘルヴィア:「どうやら二人の世界に入ってしまっているご様子で」苦笑い
[メイン]シャルカ:「え、領主……!?ってことはわたしよりも立場上……?」
[メイン]シャルカ:「……アルフラウ……」手握り
[メイン]シャルカ:「……神様やめる……?」
[メイン]アルフラウ:「うう……悩む……」
[メイン]シャノン:「そんなに!?」
[メイン]シャルカ:「でも、そんな簡単にやめれるものじゃないよね……」
[メイン]ヘルヴィア:「(なんて言うか、本当に住む世界が違うなぁ)」
[メイン]シャルカ:へるゔぃーもいつか神に……?
[メイン]ヘルヴィア:現状の目標はそれ
[メイン]アルフラウ:「だって、私まだ18歳よ……人間の基準だって人生の半ばも来てないのよぉ……もっとみんなと遊んだりしたかった…」
[メイン]シャノン:このまま冒険続けてけばあるいは
[メイン]シャルカ:ほむむ
[メイン]アルフラウ:分体(へるゔぃー)
[メイン]ヘルヴィア:ま、他の神から神格与えられそうになったら「いや、自分の力でならないとと意味ねぇし」って拒否るけど
[メイン]ヘルヴィア:これマジ?
[メイン]シャルカ:「……っ」苦しそうな顔
[メイン]シャルカ:ポンコツそうな分体だ……
[メイン]ヘルヴィア:性格がへるゔぃーなだけでスペックはへるゔぃーの時でも普通と同じだよ!
[メイン]シャノン:自分で神になるには始まりの剣を探すしかなのかしらん
[メイン]ヘルヴィア:一応始まりの剣じゃない魔剣に導かれて神になった例もあるらしいよ FCに乗ってるダムストさんとか
[メイン]シャルカ:「……よし、わかった。じゃあアルフラウが地上に自由に降りてこれる方法、わたし探す!」
[メイン]ヘルヴィア:あれ自分の作った魔剣で神になったから
[メイン]シャルカ:あったね
[メイン]シャノン:にゃるーん
[メイン]アルフラウ:「う……うあああ……やっぱりシャルカ大好きぃ……!」
[メイン]シャノン:シャルカの新しい目標ががが
[メイン]シャルカ:「えへへ、わたしも大好きだよ……!」
[メイン]アルフラウ:シャルカの冒険はまだまだつづく…
[メイン]ヘルヴィア:後は滅びのサーペントも持つ人が持てば神になれるらしいし
[メイン]シャルカ:コールゴッドの超強化版とか探すか自分で作り出すかしようとか当てもなく考えるしゃるん
[メイン]アルフラウ:その前にシャルカが神になりそう
[メイン]先生:「一緒に新たな魔法の開発でもするかい?」遺失魔法持ち
[メイン]シャルカ:神しゃるん
[メイン]アルフラウ:なんという自然なながれ
[メイン]シャルカ:「先生!!する!!」即答
[メイン]リリヤ@方舟:「がぶがぶ」ふらうんの頭がぶー
[メイン]シャノン:あらゆる手を使ってサポートしなきゃ…
[メイン]シャノン:あっ!リリィだ!
[メイン]アルフラウ:「ふぅ、落ち着いたぁ……ひゃっ?リリィ!?」
[メイン]先生:「じゃあとりあえず人体実験するから検体集めてね」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ヘルヴィア:「うわっ!?」
[メイン]ヘルヴィア:「びっくりした、グラスランナーか」
[メイン]シャルカ:「うわ、リリィ!?」
[メイン]リリヤ@方舟:「ふぁふー!」もごもご
[メイン]シャルカ:「……人体実験……」
[メイン]先生:「あ、やっぱ今の時代だとマズい系? いやー昔はそう言うの無かったからバンバン出来たんだけどなー こう、囚人とか反逆者とかスパイとか使って」
[メイン]リリヤ@方舟:「ぷはっ、いよう久しぶりー!」ふらうちゃ抱きつきー
[メイン]シャノン:「リリィ、久しぶり…相変わらずだな」
[メイン]アルフラウ:「うふふ……ほんとに久しぶり。会いたかったわ、リリィ」
[メイン]ヘルヴィア:「その声は……魔王城の都市伝説の正体見たりって所かな」
[メイン]シャルカ:「……そうだね、時代というか、そういうのはあんまり……」
[メイン]アルフラウ:「検体……それって、私の作る分体とかでも可能なのかしら」
[メイン]先生:「試したこと無いからわかんない! って言うか神様の分体を実験に使うとかしたこと無いしね!」
[メイン]先生:「そもそも神様の分体をどうこう出来る方法ってのが……あ、一つだけあったか……まあアレは例外だね、うん 他は無いかな」
[メイン]アルフラウ:「あっ、でも貴女アンデッドよね……仲良くしたらお父さんに怒られ……うーん」
[メイン]シャルカ:「ちょ、ちょっと待ってよ。分体もアルフラウなんでしょ!?そんなのやだよ!」
[メイン]シャルカ:「分体を実験体にするなら、わたしが代わりになる!」
[メイン]先生:「あー、アンデッドは基本的に怒られるよねー」
[メイン]アルフラウ:「えっ……わ、わかった、今のなしにするから。お願いシャルカ、それだけはやめて」
[メイン]リリヤ@方舟:「うんうん、あんまり変わった様子はないようでよかった!外見だけだけど!」
「(なんかすごい話になってる…?)」
[メイン]シャルカ:「え、えぇ……でも……」
[メイン]ヘルヴィア:「グラスランナー……グラスランナー……何か懐かしいような あ、君君 撫でていいかな?」リリィに
[メイン]アルフラウ:「もしもシャルカに大事があったら私、何するかわかんないし…」
[メイン]リリヤ@方舟:「リリィシリーズなら一体くらい使ってもいいよ)」ぽよん
[メイン]シャルカ:「あ、かみちぎられるよ」
[メイン]シャルカ:「!?!?」
[メイン]ヘルヴィア:「えっ噛み……?」
[メイン]リリヤ@方舟:「いいよ!がぶー!」
[メイン]ヘルヴィア:「痛い痛い痛い痛い!」
[メイン]シャノン:にゃんりるばいと
[メイン]ヘルヴィア:こっちレベル13しか無いんですよ!
[メイン]シャルカ:「って、リリィシリーズ?でもだめなんだってば!もし何かあったら……」
[メイン]シャルカ:レベル格差ぁ
[メイン]アルフラウ:「それこそ、神業で何かできることはないかしら……噂に聞くユリスカロア様にも会ってみたいわね。ずっと地上に出てきたままらしいの」
[メイン]リリヤ@方舟:「あぐー!うぐー!」なぁにエンハンサーは11しかないしだいじょぶよ!
[メイン]シャルカ:「え……本体が?ずっと?」
[メイン]シャノン:「そんな神様がいるのか…」
[メイン]アルフラウ:「うん……現に天界にいなかったし」
[メイン]シャルカ:「そっか、やっぱり方法はあるんだ……!」
[メイン]リリヤ@方舟:「ん…でもね、シャルカぁ。リリィ、アルフラウに帰ってきてほしいし…」
「ふぇぇ…変なの、おいしそうだね!」
[メイン]アルフラウ:「あ、それこそキルヒア様なら何か知ってるかな……こんどお話してみよう」
[メイン]シャルカ:「そうだけど、もしそれでリリィが取り返しのつかないことになったら……お、おいしそう?」
[メイン]アルフラウ:「うーん、とりあえず分体はいっぱい作ってずっとみんなの所にいるから…」
[メイン]シャルカ:「(たくさんのアルフラウ……)」
[メイン]シャノン:「おいしそう…?」
[メイン]シャルカ:「良い……」妄想
[メイン]リリヤ@方舟:「じゃあリリィ、おいしいアルフラウがいいな!」
[メイン]リリヤ@方舟:「ふぇ?良いって?」
[メイン]アルフラウ:「おいしい……うーん、料理は上手にできると思うけど…」
[メイン]シャルカ:「……へっ!?あ、いやなんでもないよ!なんでも!」
[メイン]シャルカ:「(アルフラウハーレムとか考えちゃった……)」
[メイン]リリヤ@方舟:「ほんと?やったー!」ばんざーい
[メイン]リリヤ@方舟:「あー、あやしい!KP!シャルカに心理学したいです!リリィ初期値だけど!」
[メイン]どどんとふ:「シャルカ」がログアウトしました。
[メイン]どどんとふ:「シャルカ」がログインしました。
[メイン]どろいどんとふ:「ユーザーID:ixd3yyzj」がAndroidからログインしました。
[メイン]シャルカ:ふにゃにゃなんだか変な感じに……?
[メイン]リリヤ@方舟:にゃふ、せやの?
[メイン]シャルカ:「な、何も怪しくないってば!っていうかKpって何!?」
[メイン]シャルカ:冒険者レベル+知力で精神抵抗抜けたらいいよ(適当)
[メイン]リリヤ@方舟:「ほんとにー?」頭よじよじ
「KPは…今のアルフラウみたいたものだよ!」
[メイン]一般通過冒険者:(のぞきみ)
[メイン]シャルカ:「ほ……ほんとに!」
[メイン]シャルカ:誰じゃ御主!名を名乗れい!
[メイン]アルフラウ:(別にいいのになぁ)
[メイン]リリヤ@方舟:2d+18 やったぜ!なお知力は…
Cthulhu : (2D6+18) → 8[6,2]+18 → 26
[メイン]シャルカ:2d+23
Cthulhu : (2D6+23) → 2[1,1]+23 → 25
[メイン]シャルカ:草生える
[メイン]シャノン:にゃふん!
[メイン]リリヤ@方舟:「なにやつっ!?」
[メイン]ラロ:「(なんか今日は凄そうな人がいっぱいで入りにくい……)」
[メイン]リリヤ@方舟:大草原
[メイン]シャルカ:ではアルフラウで何か淫らなことを考えているとグラスランナー式心理学で直感します
[メイン]ラロ:「……あ。年越しそばできましたよ」
[メイン]シャルカ:「えっ、誰?か知らないけどありがと!」
[メイン]ピューリ:「え、おそばどこおそばぁ……!」(突然湧く
[メイン]リリヤ@方舟:「あっ…アルフラウーアルフラウー、シャルカがエッチなことしたいって、もう我慢出来ないってー!」スカート鎧ぐいぐい
[メイン]シャノン:草
[メイン]シャルカ:「言ってない!言ってない!!」首ぶんぶん
[メイン]メアリ:「あら、賑やかね」
[メイン]シャルカ:ぴゅーりくん!
[メイン]シャノン:「グラスランナーが増えた!?」
[メイン]アルフラウ:「え、な、何よ……やめなさいリリィ」
[メイン]シャノン:ぴゅりりーん
[メイン]シャルカ:「なんかいっぱいわいてきた!?」
[見学用]ジン:(ローソンの入店音)
[メイン]【一般通過魔神少女】メアリ:「私はただの通りすがりのナイトメアよ ほら、称号の所にも一般通過少女ってあるでしょ」
[メイン]シャルカ:「あ、アルフラウ、リリィの言うこと信じちゃだめだよ。別にわたしえっちなことなんて……っ」
[メイン]ジン:なぜ見学用に
[見学用]シャルカ:ふぁみふぁみふぁみーふぁふぁみふぁみふぁー
[メイン]シャルカ:「ほ、本当だ……」
[メイン]ラロ:「あ、この前の一般通貨の人です」
[メイン]ピューリ:「えへへぇ…おそば食べにきましたぁ!」
[メイン]ラロ:通過!
[メイン]【一般通過魔神少女】メアリ:「通貨だとお金になるわね」
[メイン]リリヤ@方舟:「えー、ほんとーなのにー…ぶぅ」
「あっ、また会ったな同胞よー!」ピューくんだきつきー
[メイン]【一般通過魔神少女】メアリ:「あら、そばならあなたの側にあるわ」
[メイン]ジン:「(えっ…この人達って)たまげたなぁ…」
[メイン]アルフラウ:「騙されちゃダメよシャルカ。そっちのナイトメアのほうがよほどピンクなことを考えているわ」
[メイン]ピューリ:「あー!ゾンビもぐもぐちゃんだぁ!」むぎゅう
[メイン]【一般通過魔神少女】メアリ:「あらあら、酷い神様ね こんないたいけな少女に対して」
[メイン]シャルカ:「えっ、ナイトメアって……アルフラウ……」ナイトメア違いやつ
[メイン]シャノン:(ファミチキください)
[メイン]メアリ:「ファミリーのチキンなら」
[メイン]シャルカ:「(こいつ脳内に直接……)」
[メイン]ラロ:(ここセブンイレブンです)
[メイン]ジン:「あっ、ラロさんとメアリさんじゃないですか」
(ここローソンです)
[メイン]リリヤ@方舟:「ゾンビもなかなかだったよー!どうどう?会わない間になんか美味しいもの食べたー!?」
[メイン]アルフラウ:「チキンを食べるのは1週間前でしょ」
[メイン]メアリ:ところでこっちでも勧誘するけど!私と一緒に年越しソドワする人いるかい?
[メイン]ラロ:「あ、ジンさん久しぶりです」
[メイン]アルフラウ:え、やるやる
[メイン]シャルカ:( ˘ω˘ )スッ
[メイン]リリヤ@方舟:「え?(生きた鶏も頭かもぐもぐ)」
[メイン]メアリ:ってツイッターの方で橘って人が募集してたわよ
[メイン]リリヤ@方舟:にゃにゃにゃ参加したいけどぉ…
[メイン]シャルカ:「誰!?」失礼
[メイン]メアリ:雑談とそんな変わらないしヘーキヘーキ
[メイン]シャノン:これマジ?
[メイン]メアリ:適当なわちゃわちゃした茶番卓やる予定だし
[メイン]シャルカ:わちゃわちゃ
[メイン]ピューリ:「んーとんーと…今からおそば食べるの!あ、おうどんくださぁーい!」
[メイン]メアリ:わちゃわちゃ
[メイン]メアリ:何をやるかすら未定
[メイン]ラロ:わっちゃわっちゃ
[メイン]メアリ:今のところ王様ゲームかもしれない
[メイン]シャルカ:「そばとうどんって違うと思うんだけど……!」
[メイン]シャルカ:王様ゲーム!
[メイン]アルフラウ:ええやん
[メイン]ラロ:「そ、そばしか作ってないですよ?」
[メイン]ジン:大惨事待った無し!
[メイン]ピューリ:「えー?でもおうどんおいしいよぉ…?」
[メイン]ピューリ:参加しなきゃ…
[メイン]メアリ:「任せなさい、うどんならここにあるわ」(う)どーん!
[メイン]シャルカ:何時からかしら?
[メイン]メアリ:たぶん9時!
[メイン]メアリ:途中からでもいいよ
[メイン]シャルカ:わかった!
[メイン]ラロ:「……そういえばどこかの世界ではうどんを概念から錬成出来るらしいですね」
[メイン]ラロ:よっしゃ行ったろ
[メイン]ジン:触手が麺状に切られた物が出てきそう
[メイン]シャルカ:「概念からって、それはさすがにないでしょ……」
[メイン]リリヤ@方舟:「うどん…あのラミアのおねいちやんが作ったのふっつうだったなー、でも美味しかったげへへぇ」
[メイン]シャルカ:「でもずっと前に一回食べに行った白雪亭?とかいうとこのうどんよりはマシだったよ」
[メイン]謎のコンジャラミア:「あら、光栄ね」
[メイン]ジン:「あそこあんまり美味しくないんですよね、いつも利用してる身としてはちょっと……」
[メイン]ピューリ:「わぁー…おうどんだぁ…!ちゅるるんちゅるるーんちゅるちゅー」お目キラキラ
[メイン]シャルカ:かわいい
[メイン]ヘルヴィア:「そんな事言って本人が来たら知らないよ?」
[メイン]ラロ:「白雪亭は……ノーコメントです」
[メイン]シュヴァルツ:うふふ
[メイン]リリヤ@方舟:「しらゆきてぇ…あっ」冒険者の宿のグルメ巡りしてそうだし行った事あるかも
[メイン]ジン:「あはは、急に来るわけ」
「」
[メイン]リリヤ@方舟:ピューリくんかわいいかよ…知ってた!
[メイン]シャルカ:「そんな本人なんて……ハッ」
[メイン]ヘルヴィア:「触らぬ神に祟りなし、ってね」
[メイン]ラロ:「ひっ!?」
[メイン]リリヤ@方舟:「あっ!まないた!」
[メイン]ヘルヴィア:「対象者が多すぎて誰のことかわからない!」
[メイン]シャルカ:「まないたって!」
[メイン]シャルカ:「わたしは違うよ」迫真
[メイン]ピューリ:「おねーちゃんまないた…?おやさいざくざく…?」
[メイン]ラロ:「わた……いや僕はそもそも男ですから!」
[メイン]ジン:「男だから違いますね」周りのちらちら
[メイン]ヴァニラ:「呼ばれた気がして!」
[メイン]リリヤ@方舟:「そう!ざくざく!」
ジンくんもコンヴァージョンしたらまないたやろいい加減にしろ!
[メイン]ラロ:「あ、にゃふんの人……」
[メイン]シャルカ:「あっ、まな板!」
[メイン]ヘルヴィア:「あ、ヴァニラ!」
[メイン]ジン:さあ、なんのことだか?(すっとぼけ)
「おっ、ヴァニラさん」
[メイン]シャルカ:(お風呂いてくるのーん)
[メイン]ヘルヴィア:(ほーい)
[メイン]ヴァニラ:「にゃふふ…通りかかったからよっちゃったの」
[メイン]ラロ:ここまな板多くない?
[メイン]リリヤ@方舟:「ばにらあいすだってー!?」
てらてらー
[メイン]ヘルヴィア:そんな事は神に聞け
[メイン]ジン:ダイスの女神がマナイタスキーだから
[メイン]ラロ:1d100 ふむ
Cthulhu : (1D100) → 97
[メイン]リリヤ@方舟:ダイスに聞くんだな!
[メイン]ヴァニラ:「アイスじゃないですよ!」
[メイン]ピューリ:「ああああ!おうどん伸びちゃうやだぁー!」あたふた
[メイン]メアリ:「伸びた方が量が増えてお得よ?」
[メイン]リリヤ@方舟:「えー!?うっそだぁ、絶対おいしいよかわいいから!」頭よじよじがぶがぶ
[メイン]ラロ:ダイスは巨乳好きと言ってるよ!
[メイン]ピューリ:「今日のデザートはバニラアイスかぁー…嬉しいな嬉しいな♪」るんるん
[メイン]ヘルヴィア:「(リリィに無言のパイルバンカー)」
[メイン]リリヤ@方舟:ラロちゃんのOPP97…ア!(鼻血)
[メイン]リリヤ@方舟:「ぐべぇっ!」ふっとびー
[メイン]ラロ:ありちぇよりでかいってやばい(確信)
[メイン]ピューリ:「え!?おうどんもっとはやく伸びてはやくぅ!」机ぱんぱん
[メイン]ピューリ:え、そんなでかいの!?
[メイン]ラロ:「(な、なんか胸に違和感が……)」
[メイン]ジン:こんな胸でよく言い張れますね…
[メイン]ヴァニラ:「箱アイス買ってきましたよ!」
[メイン]ヘルヴィア:「わぁい!」
[メイン]メアリ:「あら、頂いてるわ」
[メイン]ヴァニラ:「いつのまに!」
[メイン]メアリ:「あなたが買った時に私も付いてきてたのよ」
[メイン]ピューリ:「バニラアイスぅ!どこ…ここぉ…?」ヴァニラのまわりぐるぐる
[メイン]ヴァニラ:「にゃんと…全く気づきませんでした!」
[メイン]ヴァニラ:「ここにあるよ!」スプーンでひとすくい
[メイン]メアリ:「うふふ、私のスカウトレベルは9よ」
[メイン]ピューリ:「わわっ!ヴァニラアイスどこから…!?えへへぇ…あーん♪」
[メイン]ラロ:「……あ、ぼ、僕にもください」
[メイン]ヴァニラ:「あーん!」
[メイン]ジン:「あっ、自分も一個貰いますよ。」勝手にとりだしー
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「取っていっていいよ!」
[メイン]リリヤ@方舟:「はーい!なんこですか!全部いいですか!」
[メイン]ピューリ:「んぅ…ひやひやぁ……」ほっぺおさえ
[メイン]フーシェ:「……あ、おいしい」
[メイン]ジン:「やっぱり冬場もアイスは最高ですね!」
[メイン]ヴァニラ:「いいよ!」
[メイン]ヴァニラ:「あ!フーシェちゃん!」
[メイン]ラロ:「こたつに入ってのアイスって美味しいですよね」もぐもぐ
[メイン]フーシェ:「んふふー」
[メイン]ピューリ:「んへへぇ…おうどん伸ばしてるあいだにひやひやぁ…♪」たぶんそのうち忘れらるおうどん
[メイン]リリヤ@方舟:「わーい、ありがとう甘そうなお姉ちゃん!」妖精さんmgmg
[メイン]リリヤ@方舟:かなしみのおうどん
[メイン]ラロ:おうどん……
[メイン]ヴァニラ:思い出した頃にはどろどろになってそう
[メイン]ピューリ:そのときは頑張っていっぱいのばしたよって誰かにプレゼントする
[メイン]ヴァニラ:草
[メイン]リリヤ@方舟:114514!(リリヤ並感)
[メイン]ピューリ:リリィはよく食べるんだから!
[メイン]リリヤ@方舟:増えるわかめちゃんたべてお腹の中で増やしてるよ(適当)
[メイン]リリヤ@方舟:「うぇぇ…このナポリタンあじってやつ個性的すぎぃ…」
[メイン]ヴァニラ:「こっちのコーンポタージュ味っていうのがおすすめだよ!」
[メイン]リリヤ@方舟:「えっ、同じめーかーのやつじゃーん!こんなのおいしいわけがうまーい!」しゃりしゃり
[メイン]どどんとふ:「リリヤ@方舟」がログアウトしました。
[メイン]どどんとふ:「メアリ」がログインしました。
[メイン]シャノン:「ふふふ、誰か来たかな」
[メイン]メアリ:「あら、ごきげんよう」
[メイン]シャノン:「おやこんにちは、素敵なお嬢様」
[メイン]メアリ:「あら、貴方に言われると光栄ね。可愛い魔王様?」
[メイン]シャノン:「そうかな?ふふ、まあ褒め言葉と受け取っておくよ。ありがとう」
[メイン]メアリ:「大丈夫、皮肉とかではなくちゃんとした褒め言葉よ」
[メイン]シャノン:「ふむ、それで貴方もまた突然ここに呼び出されたのかな?」
[メイン]メアリ:「そうね、まあよくある事よ」
[メイン]メアリ:「目が覚めたら知らない空間だった……なんてね ふふふ」
[メイン]シャノン:「普通はあまりないことだと思うが…まあここで会ったのも何かの縁、ボクはシャノンだ。よろしくお嬢様」
[メイン]メアリ:「私はメアリよ。こちらこそよろしくお願いするわ。」
[メイン]シャノン:「(見たところ魔神使いだろうか…物騒なものをつれていなければいいが…)」
[メイン]メアリ:「うふふふふ♪」
[メイン]シャノン:「む、何がそんなに愉快なのやら…」
[メイン]メアリ:「あら、ごめんなさい。その反応が面白くて。 見抜ける人間なんてそうそう居ないから、反応が新鮮で楽しいの。」
[メイン]シャノン:「ふむ、たしかにあなたほど高位の冒険者ともなると一目ではそうとわからないだろうね…」
[メイン]メアリ:「あまり見破られすぎるのも興が削げるから、この塩梅で丁度いいとは思っているのだけれどね。」
[メイン]シャノン:「ふむ、とりあえずお近づきの印に紅茶でも出そうか?」
[メイン]メアリ:「あら、それは良いわね。頂くわ。」
[メイン]シャノン:「では淹れてこようか…」じょぼぼぼぼ
[メイン]メアリ:「そうしていると本当にメイドさんみたいね」
[メイン]シャノン:「む、これは単に一番機能的なものを選んでいるだけで、そういう立ち振舞いをしているわけではないのだが…」コーヒーを机に置く
[メイン]メアリ:「これは……コーヒーね」
[メイン]シャノン:「おっと、すまないいつもの癖で…淹れ直してこよう」(じょぼぼぼぼ
[メイン]メアリ:「折角頂いたのだし、こちらも頂くわ。」ごくー
[メイン]シャノン:「ふふ、本職には及ばないがまずまずのお手前だろう」ずずずず
[メイン]メアリ:「ふむ、そうね……なかなか悪くない味だわ」
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]シャノン:「ふふふ…そうだ、クッキーも焼いたのがあったんだったな。どうだい?」
[メイン]メアリ:「そうね、頂こうかしら」
[メイン]フーシェ:「ふにゃあ……メアリちゃんだー」とことこ
[メイン]シャノン:「ふふ、どうぞ。やはり紅茶にはクッキーだね」机の上に置く
[メイン]シャノン:「おや、新たな客人…フーシェじゃないか」
[メイン]フーシェ:「あ……こないだの、魔王さま。こんばんはっ」
[メイン]リリヤ@方舟:「そーそー!クッキーは飲み物!」ガツガツごくー
[メイン]メアリ:「あら、いらっしゃい。 急に賑やかになったわね」
[メイン]シャノン:「ふふ、こんばんはセラルイ男爵殿…ってクッキーがもうない!リリィの仕業だな!?」
[メイン]メアリ:「あ、クッキーならあそこの小さい子が全部食べ……飲んでたわよ」
[メイン]リリヤ@方舟:「ふぁふふぉふぉふぉふぁふぁ?」頬袋ぷくー
[メイン]シャノン:「そんなハムスターみたいな…」
[メイン]フーシェ:「ふへへー……領主館がおやすみだからねぇ。あ、お菓子ならワイラーで買ったお饅頭もあるよ」
[メイン]メアリ:「あら、ワイラーに行ったの?」
[メイン]リリヤ@方舟:「(ごくっ)おまんじゅー!?」キラキラ
[メイン]シャノン:「おや饅頭か、そういえばこちらにもエクセルシアの温泉に行った時に買ったものがあったな」
[メイン]フーシェ:「そうそう、お仕事でねー」
[メイン]メアリ:「あらあら、最近はお饅頭が流行ってるのかしら」
[メイン]フーシェ:「うちの領地でも、知らないうちに商人さんがおっぱい饅頭とか作ってたんだよねぇ」
[メイン]シャノン:「定番だからね。クロードでも何か考えてみるか」
[メイン]メアリ:「大きいのかしら?」
[メイン]フーシェ:「大きいよ。モデルがアリーチェみたいだし」
[メイン]メアリ:「あら、そうなの♪」
[メイン]リリヤ@方舟:「クロードで…(ぴこんっ)シャノンのおしり肉まん!」
[メイン]リリヤ@方舟:「ありーちぇってあれだよね、かわいいひと!」
[メイン]シャノン:「アリーチェ殿の胸は…凄いからね(真下から見たやつ」
[メイン]シャノン:「なんでボクのおしり!?」
[メイン]フーシェ:「そうだよ、可愛いしおっぱい大きいし強いんだよ」
[メイン]リリヤ@方舟:「対抗策だよ、イケるよ!だってリリィ、この間じょーかまちでなんかおしりをこっちに向けてるシャノンのうっすい絵本みたもん!」
[メイン]シャノン:「歴戦の戦士だったね。まだまだアルフラウ程ではないけど」
[メイン]フーシェ:「ふえ、魔王さまって…」
[メイン]リリヤ@方舟:「へぇ!おはなししてみたいなー、なんかイチゴみたいで…うへへぇ♪」
[メイン]シャノン:「そんな本があるのか!?」
[メイン]メアリ:「そう言えばあったわね」
[メイン]シャノン:食べ物じゃないぞ!
[メイン]メアリ:食べに行きそう
[メイン]リリヤ@方舟:ありちぇとコレが同卓することがあったらまず頭かじらせます(予告)
[メイン]シャノン:「(まさかいつの間にか本にされているとは…アリーチェ殿のような人気の女性にはそういうのがあるとは聞くけどなぜボクが…」
[メイン]シャノン:がぶがぶ
[メイン]メアリ:がぶりん
[メイン]フーシェ:(たしかに魔王さまって男の子だけどかわいいよねぇ……メアリちゃんが気に入りそう)
[メイン]リリヤ@方舟:ちゅーちゅー
[メイン]フーシェ:髪によだれが付いてふええってなってるありちぇが余裕で想像できる
[メイン]リリヤ@方舟:申し訳ないけどかわいーちぇ
[メイン]メアリ:わかるーちぇ
[メイン]シャノン:ちぇっちぇちぇちぇ
[メイン]リリヤ@方舟:「んー、じゃあ今度買ってくるね!オンリーイベント、って奴にたくさん売ってるらしいから!」
[メイン]メアリ:「あら、私も今度行ってみようかしら」
[メイン]リリヤ@方舟:「(てゆーか、ここにいる3人のやつ全員ぶん見かけたけどね…だまっとこー)」
[メイン]メアリ:草
[メイン]シャノン:オンリーイベントまであるのか…
[メイン]フーシェ:1d100<=3 しぇがそろそろ自分の薄い本の存在を知ってる確率
Cthulhu : (1D100<=3) → 43 → 失敗
[メイン]シャノン:純粋ーしぇ
[メイン]メアリ:シャットアウト妖精さん迫真のガード
[メイン]リリヤ@方舟:見つけちゃった時の反応も気になりみある
[メイン]シャノン:コミケシナリオ…?(遅い
[メイン]フーシェ:一通り恥ずかしがってからめちゃおこしぇになるよ
[メイン]フーシェ:こんなんだけど地味にプライドは高いのである
[メイン]リリヤ@方舟:依頼人と自分の同人誌を回収するのかな?
[メイン]リリヤ@方舟:かわしぇ…
[メイン]シャノン:かわいーしぇしぇ…
[メイン]フーシェ:回収は無理にしても領内発禁と見つけ出してボコすよ
[メイン]リリヤ@方舟:プライドの高い子って堕としたみある…ない?
[メイン]リリヤ@方舟:迂闊に描けない!
[メイン]フーシェ:なお既に堕とされてるもよう
[メイン]シャノン:めありーしぇ
[メイン]メアリ:うふふ
[メイン]リリヤ@方舟:やったぜ。やメ神
[メイン]フーシェ:まあ本人の認識的には心を許してるからセーフって感じ ちぇにスケベされてもふへへで済むのと同じで
その分正気に戻ったら激おこしぇ
[メイン]メアリ:逆に正気に戻してみたい
[メイン]リリヤ@方舟:正気の状態でぐちゃぐちゃに…?
[メイン]フーシェ:状況を把握したら悪魔の館のときくらいにはぷっちんするよ
[メイン]フーシェ:なお負けレ確定コース
[メイン]メアリ:あら怖い怖い♪
[メイン]リリヤ@方舟:ええやん…
[メイン]シャノン:負けレからの闇落ち?(言ってない
[メイン]フーシェ:闇堕ち……まあ、メアリちゃんをぶっとばすために力を、もっと力を…ってなる可能性もワンチャン
[メイン]メアリ:力が……欲しいか……?
[メイン]どどんとふ:「シャルカ」がログインしました。
[メイン]めい:ふにゃにゃ
[メイン]フーシェ:→んひゃああうっ…メアリちゃんのスライムほしいのぉ…
[メイン]フーシェ:ふにゃーん
[メイン]シャノン:にゃふにゃ
[メイン]メアリ:ふにゃっ
[メイン]メアリ:堕ちたままじゃねーか!
[メイン]アリーチェ:(隅っこで体育すわりしてるーちぇ)
[メイン]シャノン:とらうまー
[メイン]メアリ:ひひーんがるるー
[メイン]アリーチェ:卓に出るたびトラウマ増えるちぇ
[メイン]カピバラ:ひょこ
[メイン]アリーチェ:ひょここ
[メイン]フーシェ:じゃあ敢えてありちぇに気づかずにメアリちゃんの膝に甘えに行っとこ
[メイン]シャノン:修羅場だ!
[メイン]メアリ:怪しげな笑みを浮かべながらなでなでしてるよ
[メイン]ジン:「」(セブンの入店音)
[メイン]フーシェ:「ふへぇ……」安らかなかお
[メイン]ジン:「終身名誉死刑囚…終身名誉死刑囚ってなんですか…」(シンダメ
[メイン]シャノン:てれれれれれーん てれれれれー
[メイン]アリーチェ:「……?」ちょっと顔あげ 「……あっ」フーシェちゃん気づき 「……ふ、フーシェちゃ……?(あの人誰だろ……?)」
[メイン]アリーチェ:ふぁみふぁみふぁー
[メイン]フーシェ:「んにゃぁ……メアリちゃんだいすきぃ…」ふとももに顔をうずめながら
[メイン]メアリ:「全く仕方ない子ね♪」ふとももで顔を挟みながらなでなで続行
[メイン]アリーチェ:「(ふ、フーシェちゃんがセクハラしてる……!)あっ……あ、だ、だめだよフーシェちゃん、人様にそんなことしちゃ……!」てこてこ近づいて不安そうな顔で
[メイン]メアリ:「あら、大丈夫よ?」
[メイン]メアリ:「えーっと、おっぱい饅頭の人ね」
[メイン]フーシェ:「んにゃ……あ、アリーチェの声?やっほー」顔をうずめたまま
[メイン]アリーチェ:「えっ、お、おっぱい饅頭……!?」
[メイン]メアリ:「そんな物が売られていると聞いたわよ?」
[メイン]アリーチェ:「や……やっほー……?ほ、ほら離れてあげて……」ひきはがそうとしよう
[メイン]アリーチェ:「やっぱり売られてるんだ……」
[メイン]フーシェ:「う、うへぇ……」ずるずる
[メイン]アリーチェ:「ごめんなさい、変なことしてたみたいで……」
[メイン]リリヤ@方舟:ちぇの保護者感……
[メイン]メアリ:「気にしないのに。ま、これはこれで微笑ましい光景だから良いわ・」
[メイン]アリーチェ:保護者にしては頼りなさげすぎる感
[メイン]アリーチェ:「す、すみません……ありがとうございます……(優しい人でよかった……)」
[メイン]フーシェ:「んー……いいって言ってくれてるのにぃ」
[メイン]アリーチェ:「気を使って言ってくれてるんだよ……たぶん」
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]リラーズ:「Zzz…」
[メイン]アリーチェ:爆弾魔だ!
[メイン]フーシェ:「んー、じゃあかわりにアリーチェに甘えるー」おっぱいにもたれかかり
[メイン]ジン:リラークイーンだ!
[メイン]リラーズ:ヒャッハー!
[メイン]フーシェ:乳がでかい…あっ(察し)
[メイン]アリーチェ:「ひゃっ!?も、もう、フーシェちゃん……」ちょっとうれしそうに頭なでなで
[メイン]ジン:「みなさん楽しそうですね…」(体育座り)
[メイン]メアリ:「あら、寝てるのかしら?」おっぱい揉み揉み
[メイン]アリーチェ:「あっ……ジ、ジンさん……」かける言葉がねえ!
[メイン]リラーズ:「ん、んぅ…」ピクッ
[メイン]メアリ:「……」もみもみもみもみ
[メイン]フーシェ:「ジンくんも……その、謝ったほうがいいんじゃないかな…?私も昨日、お姫様にお菓子持って謝りに行ったら許してもらえたよ…」
[メイン]アリーチェ:「(す、すごくもんでる……)」
[メイン]ジン:「ええ…まあそうしたいんですけど、行ったら2度と帰ってこれなくなりそうなんですよね…」
[メイン]リラーズ:「……っ、ん…ぁ……///」
[メイン]メアリ:「……………」もみもみもみもみもみもみもみもみ
[メイン]フーシェ:「も、戻ってこられないって……そんなにやばいの?」
[メイン]アリーチェ:「あ、あの、あんまり寝てる人をそんな……起きちゃいますよ……」おそるおそる
[メイン]ジン:「予想では怒りが最大で100だとすると90くらいですかね…ははは」
[メイン]メアリ:「おっぱい大きい娘が寝てるって事は揉んでも良いって事よ」もみもみもみもみもみもみもみもみもみもみ
[メイン]リラーズ:「くっ…ぁ……む、胸がっ…///ってうわぁ!?」(飛び起き)
[メイン]アリーチェ:「えっ、えっ……そ、それはさすがにおかしいような……」自分の胸隠しつつ
[メイン]メアリ:「あら、起きたのね おはよう」ケロッ
[メイン]ジン:「あっ…初めまして…」
[メイン]リラーズ:「こ、ここは……あっ…お、おはよう…?」(混乱)
[メイン]フーシェ:「私もあんまりおっきくない方だけど、メアリちゃんも小さい方だよねぇ、おっぱい」
[メイン]リラーズ:「よ、よう…初見な奴らばっかだなぁ……」
[メイン]アリーチェ:「(胸が小さめな人は大きいほうが好きなのかな……)」
[メイン]アリーチェ:「こ、こんにちは……?」
[メイン]フーシェ:「おはよー?」
[メイン]ジン:「(コンプレックスでもあったりします…?)」
[メイン]メアリ:「そうね、自分が大きくても意味ないもの」
[メイン]リラーズ:「う、うんおはよう…なんだか可愛いやつらが多いな……」(ぬくぬく)
[メイン]アリーチェ:「……」コクコク同意
[メイン]メアリ:「うーん」リラっぱいもみもみ 「うん、87点」
[メイン]アリーチェ:「え、か、かわいい……」
[メイン]フーシェ:「あー、高得点だ。いいなぁ(?)」
[メイン]アリーチェ:高得点
[メイン]リラーズ:「ふあっ…!ってなんだその点数っ!?」
[メイン]ジン:なかなか
[メイン]メアリ:「おっぱいの点数だけれど あ、そこのいちごのおっぱい饅頭の人は92点よ」
[メイン]アリーチェ:「い、いちごって、わたしのことですか……!?」
[メイン]リラーズ:「おっぱい饅頭…?なんか聞き覚えがあるな……」
[メイン]フーシェ:「ふへへ、流石はアリーチェだよ」
[メイン]ジン:「さすがです…」
[メイン]アリーチェ:「え、あ、ありがとう……ございます……?い、いやちょっと待って……」
[メイン]フーシェ:「ち、ちなみに私は…?」
[メイン]メアリ:「ごめんなさい、小さいおっぱいにつける点数は無いの」
[メイン]アリーチェ:「わたし、あなたに胸もまれたことないはずなのに、どうして点数なんて……」
[メイン]アリーチェ:ひらたいおっぱいまんじゅう
[メイン]メアリ:「経験よ」
[メイン]フーシェ:「なるほど…」納得の表情
[メイン]アリーチェ:「け……経験……?」きょとん
[メイン]メアリ:成長前のルミは点数無し 成長後だったら60点くらいはあるかな
[メイン]メアリ:「そうよ(適当)」
[メイン]アリーチェ:そこそこ
[メイン]ジン:「目利きみたいなものでしょうか…」
[メイン]アリーチェ:「そ、そうなんです、か……?」やや納得しづらい
[メイン]メアリ:(前にアリーチェの胸を揉んだ)経験
[メイン]メアリ:「世の中には色々あるのよ」
[メイン]アリーチェ:なお記憶とられてる模様
[メイン]リラーズ:「その道ってやつだな…たぶん……」
[メイン]メアリ:「はぁ、巨乳の」
[メイン]フーシェ:「ふにゃん、やはり私のおっぱいが小さいのは、私自身が"揉む側"だということ…」ありちぇもみもみ
[メイン]アリーチェ:「そんな、おっぱいの道なんて……」
[メイン]メアリ:「可愛い女の子の巨乳を揉む仕事をして暮らしたいわ……」
[メイン]アリーチェ:「ひぅっ!?」びくんっ
[メイン]アリーチェ:「(なんかすごいこと言ってるこの人……!?)」
[メイン]リラーズ:「あたしだって可愛い子と一緒に余生を過ごしたいよ……」(みかんもぐもぐ)
[メイン]メアリ:「そう言えばハイマンって寿命少ないのね」
[メイン]リラーズ:「そうだなぁ…もう折り返し地点だぜ?」
[メイン]アリーチェ:「さ、三十歳くらい……?でしたっけ……」
[メイン]リラーズ:「あぁそうだ、んであたしが15歳!」
[メイン]フーシェ:「んー……大変だねぇ」
[メイン]アリーチェ:「(残り15年……)」
[メイン]メアリ:「大変ね 15年なんてあっという間なのに」
[メイン]ジン:「まあ、平均なんでそれ以上に生きる場合もありますって、逆もありえますけど…」
[メイン]メアリ:(ナイトメア並感)
[メイン]リラーズ:「まあねぇ、でもそれが運命だから仕方ないっちゃ仕方ないのかもなぁ……」
[メイン]アリーチェ:不老不死ぅー!
[メイン]メアリ:「ま、長く生きてると色々面倒な事も増えるしね」
[メイン]ジン:寿命の差がでかすぎる
[メイン]リラーズ:「30歳以上生きられたらいいな!まあ最近疲れやすく感じて来たからいけるかわかんないけど」(ぐったり)
[メイン]フーシェ:まあゲーム的には寿命なんてフレーバーやし()
[メイン]アリーチェ:「わたしは残りの人生、ちゃんと生きれるのかな……色々と……」
[メイン]アリーチェ:そうじゃよ!
[メイン]フーシェ:「アリーチェどうしたの?やけにネガティブだけど」
[メイン]ジン:「これからですか…ワイラーに逃げますかね…」
[メイン]メアリ:適当に寿命延長AF出すか(やり投げ)
[メイン]メアリ:寿命消失だったらメティシエ関連になるけど
[メイン]アリーチェ:「えっ……?そ、その……最近、周りに迷惑かけてばっかりだなって、思って……」
[メイン]メアリ:「あら、迷惑なんて掛けてナンボよ」
[メイン]フーシェ:「あ、ワイラーはいいとこだよ!でも住むには……ちょっと安心できないかも?」
[メイン]リラーズ:「まあそこのアリーチェは強そうだし生き延びていけるさ、へへ……」でも設定的に生かしたいよね!
[メイン]メアリ:わかるる
[メイン]フーシェ:「んー、まあ私なんて迷惑かけまくりだけど堂々としてるしへーきへーき」
[メイン]フーシェ:折衷案として男の精液を摂取することで寿命伸ばせるAFを出すということに…?
[メイン]ジン:「迷惑のレベルは自分の方が高いから大丈夫ですよ…」
[メイン]アリーチェ:「そ、そうはいっても……なんだか、自分が許せないと、いうか……」
[メイン]リラーズ:「あたしもやらかしたことあるしへーきだ」娼婦にでもなるか!?
[メイン]アリーチェ:なぜせいえき!
[メイン]メアリ:それだ!
[メイン]フーシェ:設定を生かしたいらしいのでなんか条件付き寿命伸ばせるみたいなのがいいかなって
[メイン]フーシェ:(ジンくんのも半分くらい私がきっかけだしなぁ……)
[メイン]ジン:「アリーチェさんはもう少しゆるゆるしていてもいいと自分は思いますけどねー…」
[メイン]リラーズ:爆破させてしまったのが不幸にも黒塗りの貴族の家でリラーズは風呂に沈められる…?
[メイン]アリーチェ:「そう……かな……」
[メイン]アリーチェ:エクセルシア魔境定期
[メイン]メアリ:ごぼごぼ
[メイン]リラーズ:エクセルシア良いとこ一度はおいで(宣伝)
[メイン]メアリ:そうだよ 温泉あるよ~
[メイン]アリーチェ:行かなきゃ(使命感)
[メイン]ジン:「そうですよー、どうせ周りが勝手に厳しくしてくるんですから、自分にくらい甘くていいんですよ…」
[メイン]リラーズ:たまに花火もあがるよ~
[メイン]ジン:行こう(確信)
[メイン]アリーチェ:「う、うん……わかった……」
[メイン]ジン:きたねぇ花火?(誤解)
[メイン]リラーズ:「少しぐらい自分に甘くしたって罰なんて当たらねぇさ、へへへ……」蛮族が消し炭になります
[メイン]アリーチェ:「(でも、わたしこのままじゃダメな気がする……やっぱり、もっとちゃんとしなきゃ……)」ねがてぃぶちぇっちぇ
[メイン]メアリ:「ほら、そんなに考え込んでいても仕方ないわよ」ありちぇっぱいもみもみ
[メイン]リラーズ:「暗い顔してると可愛い顔が変な顔になるぞ~」(モグモグ)
[メイン]ジン:「あー、そうです。もしフェンディル入る時の用に着ぐるみリルドラケンなるものを買ったんですよ…」
[メイン]フーシェ:そういやしぇはメアリちゃんの前でちぇが辱められてたのとか覚えてるんかな
[メイン]アリーチェ:「ひゃう……!?うぁ、あっ、ごめんなさい……!?」
[メイン]フーシェ:「暑くない?ラミアのネックレスでいいと思うけどなぁ」
[メイン]リラーズ:「(着ぐるみのリルドラケン……?)」(想像)
[メイン]メアリ:「そうよ、反省しなさい」もみもみもみもみ
[メイン]ジン:「これです」
http://gbf-matome.com/wp-content/uploads/2016/10/696D67_333939303430313030305F30312E706E67.png
[メイン]アリーチェ:「は、反省、しますからぁ……!お、おねがい、やめて……んぅ……」顔赤らめ
[メイン]どどんとふ:「リラーズ」がログインしました。
[メイン]アリーチェ:かわいい
[メイン]フーシェ:「気密性わるそう……マギテックなら、なんかほら、変装セットとか…」
[メイン]メアリ:「あら、トトロじゃない」おっぱいもみーちぇ継続
[メイン]アリーチェ:辱められてたっていうか何してるか呪文かかってたからよくわからない?
[メイン]ジン:「ラミアの首飾りって女性じゃないですか…あと魔法はいつパフェキャンが飛んでくるか分かりませんし…」
[メイン]フーシェ:あ、おかしいこととは思わない、のか
[メイン]メアリ:それそれ
[メイン]フーシェ:「パフェキャン飛んでくる時点でバレてる……バレてない?」
[メイン]リラーズ:「(もふもふしてて抱き着いたら気持ちよさそう)」
[メイン]アリーチェ:「あ、う……っ。あの……あの、もう……やめ……」ビクッ
[メイン]メアリ:「よく聞こえないわね」もみんもみん
[メイン]ジン:「トトロってなんですか…?ちなみ名前はぴにゃこら太らしいですよ…」
[メイン]フーシェ:じゃあ「こないだアリーチェとメアリちゃんご飯一緒に食べたよねー」ってノリで「こないだアリーチェ、メアリちゃんの前でオナニーしてたよねー」って言っちゃったりするのかな
[メイン]アリーチェ:草生える
[メイン]メアリ:大草原
[メイン]ジン:草
[メイン]リラーズ:草不可避
[メイン]アリーチェ:「や……めて、ください……っ。おねがい……」涙目でほんのちょっとだけ声大きめ
[メイン]ジン:「そろそろやめてあげたらどうですかね…?」
[メイン]フーシェ:「んー……アリーチェ、ほんとに嫌ならそういうのははっきり突っぱねた方がいいんじゃないかなぁ」
[メイン]アリーチェ:「で、でも……。つっぱねる、のは……かわいそう、っていうか……」
[メイン]メアリ:「そうね、ずっと同じ胸を揉んでても飽きるしここらへんにしておくわ。」
[メイン]リラーズ:「ほんと胸が好きなんだな~……」
[メイン]アリーチェ:「はぁ、はぁ……よ、よかった……」
[メイン]メアリ:「そうよ」リラーズの胸に手を伸ばしながら
[メイン]フーシェ:「んんー……そんな風に考えちゃうアリーチェが可哀想なような。私の感想だけど」
[メイン]アリーチェ:「え……?わ、わたしがかわいそう……?」
[メイン]ジン:「うーん…アリーチェさんって誰かをかばう時にははっきりしてて自分がされて時はためらいますよね…逆でいいと思いますよ…」
[メイン]アリーチェ:「そう、かな……?そんなこと……」
[メイン]リラーズ:「うわっ!?ま、まあ少しぐらいなら…構わないけど……」(ちょっと赤面)
[メイン]メアリ:「あら、気前が良いわね遠慮なく」もみもみもみもみ(ry
[メイン]フーシェ:「なんていうか、そんなに我慢しなくてもいいのに?みたいな」
[メイン]ジン:「自分のやりたいように、わがままに…的な…」
[メイン]アリーチェ:「そんな、別に我慢なんて……わがままだっていいますよ!たぶん……」
[メイン]リラーズ:「す、少しだけだってぇ…!///」ビクンビクン
部外者だから深い所までは口出ししないリラちゃん
[メイン]フーシェ:「まあ、大丈夫だって言うならいいけどー」ぐてん
[メイン]メアリ:「これでも少しよ 本気だったら一時間コースは余裕だもの」もみもみもみもみもみもみもみもみ(ry
[メイン]アリーチェ:「う、うん……(わたし、おかしいのかな……そんなこと、ないと思うんだけど……。自分よりも他人を優先するなんて、当たり前のはずだよね……?)」
[メイン]アリーチェ:一時間は草
[メイン]リラーズ:「い、一時間もこんなっ…!?ひぅっ……!」ビクッ
[メイン]フーシェ:「私も前にそれくらいされたっけなぁ…」
[メイン]メアリ:「少しって言ったもの。流石に一時間はしないわよ」もみゅんもみゅん
[メイン]ジン:「(そういやなんでコンヴァージョンした時自分胸小さいのでしょう…)」胸じっー
[メイン]アリーチェ:「……えっ!?え、フーシェちゃん……え!?」
[メイン]フーシェ:「?」
[メイン]リラーズ:「んっ…んぅ……な、なんだか手つき妙にいやらしい……」
[メイン]アリーチェ:「え、えと、二人って……そういう関係だったの……?」メアリフーシェ見て
[メイン]ジン:「フーシェさんとメアリさんってそこまで仲良かったんですか…?」
[メイン]メアリ:「?」
[メイン]フーシェ:「え?友達だよ?」
[メイン]メアリ:「私は可愛い子には色々するわよ?」
[メイン]アリーチェ:「え……?え……?」こんらん
[メイン]メアリ:「そうね、友達友達」
[メイン]ジン:「ええ…自分だったら拒否しますけど…」
[メイン]アリーチェ:「つ、付き合ってるとかじゃなくて……?」
[メイン]メアリ:「そう言うのは無いわね」
[メイン]フーシェ:「そだねぇ」
[メイン]アリーチェ:「そう……なんだ……?」
[メイン]ジン:「……いろんな関係もあるんですね」
[メイン]フーシェ:「流石に恋人いたらあそこまで節操なく触ってないんじゃないかな…」
[メイン]リラーズ:恋人がいても触ってそうである
[メイン]アリーチェ:「……たし、かに……」
[メイン]アリーチェ:「……………………」なんか曇った表情
[メイン]フーシェ:「へ?どしたの?アリーチェ」
[メイン]メアリ:恋人がいたらちゃんと許可取らない限りは触らないよ
[メイン]メアリ:あ、恋人に許可取らない限りって事ね
[メイン]アリーチェ:にゃふにゃふ
[メイン]アリーチェ:「な、なんでもない……」
[メイン]リラーズ:にゃふふん
[メイン]メアリ:触る相手に対してはいつもどおりだよ 許可は取る(メアリ基準)
[メイン]アリーチェ:許可とはいったい!
[メイン]フーシェ:「それに多分、メアリちゃんが一番に狙ってるのはあの子じゃないかなぁ」小声
[メイン]ジン:随分ゆるゆるな許可ですね
[メイン]メアリ:拒否しなかったら同意 拒否してももしかしたら拒否してないんじゃないかと取れる場合は同意 拒否しても実行に移すのに時間がかかるからその間のロスタイムは同意
[メイン]アリーチェ:「(そんな、いつのまにフーシェちゃん……わたし、全然知らなかった……)」
[メイン]アリーチェ:「あの子?」
[メイン]アリーチェ:同意しかないじゃないか!
[メイン]リラーズ:大体同意!
[メイン]ジン:「(むっ、今ドス黒いオーラがしたようなしてないような…)」
[メイン]フーシェ:即逃げるしかないですねぇ
[メイン]フーシェ:「んー、おしえないー」
[メイン]メアリ:ちゃんとメアリの接近に事前に反応した上で回避しながら明確に拒否の意を示したら拒否れるよ
[メイン]アリーチェ:「……え……なんだか気になる……。教えてくれないの……?」
[メイン]アリーチェ:一応拒否れる
[メイン]フーシェ:一つ目がむずかしい
[メイン]ジン:全方位爆撃でいけるいける(適当)
[メイン]リラーズ:そしてこの会話の間にもリラちゃんがビクンビクンしているのであった(まる)
[メイン]アリーチェ:まだやってたのか!
[メイン]フーシェ:「んふー」
[メイン]メアリ:リラちゃんが明確に拒否しなかったらいつまでも続くよ あ、1時間は無いって宣言しちゃったから30分くらいたったら終わるかも
[メイン]ジン:長え!
[メイン]アリーチェ:「ん、んぅ……(よく考えたら、メアリさんの友達じゃないわたしが聞くのは失礼だったかも……)」
[メイン]リラーズ:嫌って言えなくて虜になっている可能性も(ビクンビクン
[メイン]メアリ:うふふふ
[メイン]リラーズ:「(そ、そういえばなんであたし知らない女の子に胸揉まれて感じてるんだ…?)」ビクッビクッ
[メイン]ジン:「(そういえメアリさんよく気軽に人の胸揉みますよね、あの軽さはどこからなんでしょう?)」
[メイン]アリーチェ:本能に身を任せてる
[メイン]リラーズ:流れに身を任せ同化している
[メイン]メアリ:揉んだほうが楽しいからだよ
[メイン]アリーチェ:そりゃそうだよ
[メイン]リラーズ:そうわよ(肯定)
[メイン]ジン:一理ある
[メイン]メアリ:真面目な話をすると長く生き過ぎると、享楽主義にならなかったら人生に飽きて心が死ぬ……と言う設定
[メイン]リラーズ:おっぱい揉ませなきゃ(使命感)
[メイン]アリーチェ:なるほど……
[メイン]フーシェ:じゃあ古代神はみんなこんな感じ…?
[メイン]リラーズ:古代神はおっぱいのことしか考えないのか(偏見)
[メイン]アリーチェ:アルシャルもそのうち生きるの飽きちゃうのかなぁ……
[メイン]メアリ:古代神はほら、次元が違うから…… たぶん1000年とか人間換算で10日くらい
[メイン]アリーチェ:これまじ?
[メイン]リラーズ:こマ?
[メイン]ジン:神ってやっぱレベルが違う
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:でもリルズあたりは数千年後も延々いちゃいちゃしてそう
[メイン]メアリ:わかりみ
[メイン]フーシェ:あるしゃるもそんな感じに成るの目指すよ…
[メイン]アリーチェ:目指さなきゃ……!
[メイン]メアリ:まあメアリが飽き死にかねないのは一人だからってのもあるかもしれない(紫の子は最近出会った)
[メイン]アリーチェ:ほむむん
[メイン]フーシェ:最近交流増してるなぁ
[メイン]メアリ:ちなみに先生がわりと適当な性格なのもそんな理由
[メイン]アリーチェ:にゃふにゃふ…
[メイン]リラーズ:広がる関係性は素敵なのん…(リラちゃんダウン)
[メイン]メアリ:「おっと、少しやりすぎたかしら」手離しー
[メイン]リラーズ:「はあ…はあ……♡す、すこし休ませ…て……」(ぐったり)
[メイン]少し借ります:テスト
[メイン]少し借ります:書き込めるみたいです、ありがとうございました
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「にゃふう」
[メイン]フーシェ:「にゃふ…?」
[メイン]ヴァニラ:「ふにゃっふ!」ぱんぱん
[メイン]フーシェ:「ふへぇ……とりあえずお姉ちゃんが元気になって安心したよ」
[メイン]ヴァニラ:「せらるい領も大変だものね…お疲れ様!」
[メイン]フーシェ:「これでもうちはまだある程度平和だからねぇ……ヘルヴィアちゃんのところのが大変そう」
[メイン]ヴァニラ:「蛮族とずっと戦ってるから赤字続きみたいだね…」
[メイン]フーシェ:「そういえば、ヴァニラちゃんもかなり有名になってるし、騎士位あげるよーってお誘いとか来てたりするんじゃない?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…騎士位は貰おうかな?って毎回考えてそのままずっと後回しになってるのです…」
[メイン]ヴァニラ:「取るとしたらやっぱりルキスラの方で貰うことになるかも?」
[メイン]フーシェ:「そっかぁ、まあアリーチェも貰う気はなさそうだったねぇ」
[メイン]どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「アリーチェさんはそういうのあんまり興味なさそう(偏見)だもんね…」
[メイン]フーシェ:「ルキスラかぁ……ヴァニラちゃんのおうちもルキスラにあるんだっけ。あ、今は住んでないのか」
[メイン]アリーチェ:「そ、そうかな……」ひょこりん
[メイン]フーシェ:「興味もないというより、『私なんかが…』って言いそう(偏見)」
[メイン]フーシェ:「ふぇっ」ありちぇに気づく
[メイン]アリーチェ:「こ、こんばんは」
[メイン]フーシェ:「わーい、アリーチェだー」
[メイン]アリーチェ:「え、えへへ、フーシェちゃん……」
[メイン]ヴァニラ:「ちぇっちぇっちぇー!」
[メイン]アリーチェ:「騎士位ってならないとだめなのかな……」気にしちぇ
[メイン]フーシェ:「ちぇーっ」
[メイン]アリーチェ:「ちぇ……ちぇちぇちぇ……?」
[メイン]フーシェ:「んー、まあ貰ったら貰ったである程度国の言うこととか聞かなきゃいけなくなる感じもあるし、良いことばかりでもないかも?」
[メイン]ヴァニラ:「そう考えると今も身軽でいいのはいいのかも!」
[メイン]アリーチェ:「そっか……別に、言うことを聞くっていうか、頼まれたことをするのはいいんだけど……」
[メイン]アリーチェ:「身軽……身軽かぁ」
[メイン]フーシェ:「身軽かぁ」ちぇとヴァニラちゃんの乳を見比べながら
[メイン]ヴァニラ:「ちぇちぇっ?」ぺたーん
[メイン]アリーチェ:「ど……どこ見てるのフーシェちゃん……!」
[メイン]フーシェ:「んふふー」
[メイン]アリーチェ:「も、もう……」
[メイン]ヴァニラ:「もふもふ…」ありちぇのおっぱいもみもみ
[メイン]アリーチェ:「ふぇっ!?ヴァニラちゃん!?」
[メイン]ヴァニラ:「すごいモフモフしている…」
[メイン]フーシェ:「だよねー」
[メイン]アリーチェ:「そ、そそ、そう……かな……?」ドキドキ
[メイン]ヴァニラ:「冬場あったかそう!」
[メイン]フーシェ:「そういえば私、アリーチェにも変身できるようになったんだけど。やっぱり重いんだなって思った」
[メイン]アリーチェ:「えっ、えっ、あったかいかなぁ……」
[メイン]アリーチェ:「えっ!?」
[メイン]フーシェ:「えっ?」
[メイン]アリーチェ:「へ、変身って……?」
[メイン]フーシェ:「ふへへ、そういう魔法があるんだよ……」
[メイン]ヴァニラ:「ぽりもるーふ」
[メイン]アリーチェ:「そんな魔法あったんだ……。でもわたしなんかに変身しなくても……」
[メイン]フーシェ:「まあ今ここでやると服がびりーってなるからやらないけど…」
[メイン]アリーチェ:「や、やらなくていいよ!うん!」
[メイン]フーシェ:「よく知ってる相手だから変身しやすい、みたいな?それで練習でけっこう何回も…」
[メイン]アリーチェ:「あ、練習に……それなら、まあ……」
[メイン]ヴァニラ:「はっ…!実はこの間一緒にごはんを食べに行ったときのアリーチェさんはまさか…」
[メイン]フーシェ:「ふっふっふ……ばれてしまったか」
[メイン]アリーチェ:「ええ……!?」
[メイン]ヴァニラ:「がーん…!完全に騙された…」
[メイン]フーシェ:「ふへへ、お水を4回もおかわりしたところで気づくべきだったね…」
[メイン]アリーチェ:「わたしそんなに飲まないよ……!」
[メイン]ヴァニラ:「たしかに…アリーチェさんがおみずくださいするなんて珍しいなと思ったら…」
[メイン]アリーチェ:「(ヴァニラちゃんは天然だから……)」
[メイン]フーシェ:「あと肩にカエルくんとカエルさんも乗せてたのよ…」
[メイン]アリーチェ:「それはもう気づこうよ!?」
[メイン]ヴァニラ:「言われてみれば外にカモメさんも飛んでたかも…」
[メイン]フーシェ:「そうそう、ごはん時だからカモメさんもいたんだった」
[メイン]アリーチェ:「ご飯の時だけ帰ってくるからね……」
[メイン]ヴァニラ:「かしこいよね!」
[メイン]アリーチェ:「飼い主がかしこいから……?」
[メイン]フーシェ:「さすがに私もカモメさんが外でいつごはん食べてるかなんてわかんないよ…どうやって知ってるんだろう」
[メイン]ヴァニラ:「遺失魔法…?」
[メイン]アリーチェ:「今度尾行とかしてみる?」
[メイン]フーシェ:「前にシルフちゃんにお願いしたけど巻かれたんだよね…」
[メイン]フーシェ:「そういえば、2人はペット飼ってみたいとかは思ったりしない?」
[メイン]ヴァニラ:「ペット…犬が飼いたい!」
[メイン]アリーチェ:「わたしがペット?そうだね……ちょっとだけほしい気はするけど……」
[メイン]フーシェ:「わんちゃんかぁ……そういえば、猫はいるのに犬のファミリアって見ないなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「そうだよねー、賢いのに…」
[メイン]アリーチェ:「でも猫のほうがかわいいよ」
[メイン]ヴァニラ:「くーん♪」ふにゃふにゃ
[メイン]アリーチェ:「ね、猫……いや犬……?」なでなで
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんをペットに…?」
[メイン]ヴァニラ:「わふふ…」すりすり
[メイン]アリーチェ:「え、えぇ……!?」
[メイン]アリーチェ:「それはさすがに……い、いやでも……(かわいい……)」
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんって今は宿暮らしだし、このうちでペットとしてお迎えしてあげれば一石二鳥だよ()」
[メイン]アリーチェ:「……っ!だ、だめだよ!人はペットにしちゃ……!」
[メイン]フーシェ:「そっかぁ…」
[メイン]アリーチェ:「う、うん……」ほっ
[メイン]フーシェ:(こないだ私のペットになりたいって人がいたから、そういうのもあるのかなって思った…)
[メイン]アリーチェ:なん……だと…?
[メイン]フーシェ:深夜のテンション
[メイン]アリーチェ:草生える
[メイン]アリーチェ:いったい誰なんだ……
[メイン]フーシェ:仕事で追い込まれてる部下が、何もしないでエサ貰ってるカエルを見て「領主殿の部下じゃなくてペットになりたい…」とか言ったのかもしれない(適当)
[メイン]アリーチェ:なるほど……(納得)
[メイン]どどんとふ:「シャノン」がログインしました。
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[メイン]どどんとふ:「アリーチェ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:こたつごろごろ
[メイン]アリーチェ:「食べる?」みかんむきむき
[メイン]フーシェ:「んんー、あとでぇ」寝転がったまま起き上がらない
[メイン]アリーチェ:「そっか……」剥いたはいいけどお腹すいてない 「あ、あーん……」みかん口元に差し出し
[メイン]フーシェ:「ふへぇ……あ、ありがと」ぱくん
[メイン]アリーチェ:「ふふ……」
[メイン]フーシェ:「んー、そういや最近あんまり冒険者してない気がするなぁ 領主のお仕事ばっかりだぁ」
[メイン]アリーチェ:「言われてみればそうかも……?シズクさんやヘルヴィアさんも忙しそうだし……」
[メイン]フーシェ:「パティさんもすっかりメイドさんにシフトしてるよねぇ」もきゅもゆ
[メイン]アリーチェ:「うん……なんだかちょっとだけ寂しいかも……」
[メイン]フーシェ:「そうねぇ…アリーチェは最近どうしてる?」
[メイン]アリーチェ:「えっ、わ、わたし?」
[メイン]フーシェ:「冒険者の仕事がない時って、なにしてるのかなーって。雑誌に乗ったりしてたけど、そういうインタビューとか受けてたりするのかな?」
[メイン]フーシェ:(あまくない…)みかんの果汁を水に変えながら
[メイン]アリーチェ:「そうだね……。うん、たまにインタビュー、とか受けたりもするよ。最近また変なランキングで一位になったみたいで……」
[メイン]アリーチェ:「(なんですぐにお水に変えちゃうんだろう…)」
[メイン]フーシェ:「やっぱり?ルキスラで一番かわいいんだっけ、すごいよねぇ」
[メイン]アリーチェ:「そ、そんなことないよ……!?」あわあわ
[メイン]ヴァニラ:「そうだよ」もみもみ
[メイン]フーシェ:「えー?でも、あのマグダレーナさんとかにも読者票数で勝ってたんでしょ?」
[メイン]アリーチェ:「ひゃんっ!?ヴぁ、ヴァニラちゃん!?」
[メイン]ヴァニラ:「王族に勝っちゃうなんて…さすがーちぇ!」
[メイン]アリーチェ:「うえ、えと、あ、ありがと……っ」てれてれちぇ
[メイン]フーシェ:「あ、ヴァニラちゃんだ」
[メイン]ヴァニラ:「おひさしぶり!」
[メイン]アリーチェ:「い、いきなり出てくるからびっくりしちゃった……」
[メイン]フーシェ:「そだねぇ、最近ずっと領主してたから……一緒に住んでるみんなとは毎日会ってるんだけどね」
[メイン]アリーチェ:「そういえば、ヴァニラちゃんは最近何してるの?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ……しばらくお休みが続いてるのでお歌を勉強したりしてたよ!」
[メイン]アリーチェ:「歌?あ、そっか……よくバトルソングとか歌ってたもんね」
[メイン]フーシェ:「え、ヴァニラちゃんもバードやってみる?教えよっか?」
[メイン]フーシェ:「あ、そっか。ヴァニラちゃんなら賛美歌とかそういうのになるのか」
[メイン]ヴァニラ:「うん!よかったら教えて欲しいな!」
[メイン]ヴァニラ:「バードでも賛美歌を歌う人もいるとかいないとか…」(超越者)
[メイン]アリーチェ:「……ラブソングとかヌーディとかはだめだからね」
[メイン]フーシェ:「そうなのかぁ、私神様とかあんまり関わりないからなぁ」
[メイン]フーシェ:「えー、いい歌なのにぃ」
[メイン]アリーチェ:「フーシェちゃんはルーフェリア様やアステリア様好きそうかも……なんとなく」
[メイン]ヴァニラ:「ラブソング……うっ頭が…」
[メイン]フーシェ:「あ、どっちも会ってみたいかも」
[メイン]アリーチェ:「うっ……」頭痛
[メイン]フーシェ:「アステリアさんはでも面倒くさい人だってユリちゃんが言ってたなぁ……ん、どしたの?」
[メイン]アリーチェ:「あ、い、いやなんでもないよ……!」
[メイン]アリーチェ:「ラブソングや……あとお酒なんかで暴走しないような精神を持たなきゃ……」ぶつぶつ
[メイン]フーシェ:「そう?んー、でも妖精神って言うくらいだし、あと宝物庫に入ってマントや楽譜とってきたりしちゃったし、一度お話した方がいいのかな—やっぱり」
[メイン]アリーチェ:「そういえば宝物庫行ったね……!でもどこにいけば会えるんだろ……やっぱり分体っているのかな」
[メイン]フーシェ:「まあ、古代神だから会うのは難しそうだけど。ルーフェリアさんは南の方に行けば会えるんだっけ」
[メイン]フーシェ:「この楽譜も何に使うんだろうなぁ 演奏してみたけど、特に何もなかったし、バードの歌ってわけでもないみたい?」
[メイン]アリーチェ:「だったかな……?そういえば、ルーフェリア地方って行ったことないな……」
[メイン]アリーチェ:「うーん、演奏する場所とか時間が重要だったりして」
[メイン]ヴァニラ:???「(楽譜の出番はもうちょっと待つのじゃ…)」
[メイン]アリーチェ:「!?」ビクッ
[メイン]フーシェ:「な、なんだろ今の……妖精さん?」
[メイン]アリーチェ:「ふぁ、ふぁみちきの妖精……」謎電波
[メイン]フーシェ:「時間と場所かぁ……でも試すのめんどくさいなぁ」
[メイン]アリーチェ:「船長さんから託されたんだからめんどうくさがっちゃだめだよ……!」
[メイン]フーシェ:「あ、演奏の仕方を色々思いつく限りで当てずっぽうに試したりするのが手間すぎるって意味だよ。何か資料とかあればいいんだけど」
[メイン]アリーチェ:「あっ、そういう意味か……。うぅん、それらしいものがないか探してみるとか……?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…そういうときはとりあえず待ってみるのもいいんじゃないかな? 意外とお宝のほうから寄ってくるかも!」
[メイン]フーシェ:「それもどこ探せばいいんだろうねぇ、シモンさんとかも知らないって言ってたし……アステリアさんのゆかりの地とかかなぁ」
[メイン]フーシェ:「まあ、そだよねぇ……あーあ、古代帝国とか発見したらお師様も流石にビビると思うんだけどなlぁー」
[メイン]アリーチェ:「じゃあ待とう……!」正座
[メイン]ヴァニラ:「来る時は事件のほうからやってくるのが冒険者っていう職業だし多少はね」
[メイン]アリーチェ:「なんだか探偵みたい……」
[メイン]フーシェ:「事件……あー、そうだよ悪魔も倒さなきゃいけないんだぁ……お師様もこういう時は自分で解決しろとか偉そうに言っちゃってさぁ…」
[メイン]ヴァニラ:「真実はいつもひとつ…」蝶ネクタイと眼鏡装備
[メイン]フーシェ:キック力増強シュースの魔剣(格闘武器)…?
[メイン]アリーチェ:ボールを出すベルトで遠距離攻撃……?
[メイン]ヴァニラ:時計型麻酔銃!
[メイン]アリーチェ:「ヴァニラちゃんめがねに合うかも……」
[メイン]フーシェ:「私メガネ掛けるとすぐ濡れるからなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふふ…昔うちに来てた剣術の先生に貰ったんだよね」
[メイン]ヴァニラ:「曇ったりしちゃうし意外と不便だよね…」
[メイン]フーシェ:「え、いいなぁ……私お師様に何かもらったこととかないぞ……ごはんのおかずはよく取られたけど…」
[メイン]エレン:「あの……」<通話のピアス
[メイン]フーシェ:「あ、エレンちゃんだ?どしたの?」
[メイン]フーシェ:「今ねー、友達とおうちでお喋りしてたんだ—」
[メイン]ヴァニラ:「エレンちゃん?」
[メイン]フーシェ:「あ、というか会ったことあったよね。アリーチェとヴァニラちゃんだよ」
[メイン]エレン:「そうなんだ……え、おうちなの?なんとなく違う場所にいるのかなって気がしたけど、わたしの気のせいだったのかな」
[メイン]フーシェ:あ、おうちだと思ってたぞ(うっかり
[メイン]エレン:「えっ、ヴァニラお姉さんとアリーチェお姉さんもいるの?」嬉しそうに
[メイン]フーシェ:「えへへ、いるよー」
[メイン]ヴァニラ:「いるよー!」
[メイン]フーシェ:そういやエレンちゃんって何歳くらいだっけ
[メイン]アリーチェ:「い、いますよ……!」
[メイン]エレン:見た目は七歳か八歳くらいだよ
[メイン]フーシェ:ほむほむん
[メイン]エレン:「えっとね……今日はまだ、お話してなかったと思うから。なんだか寂しくなって」
[メイン]フーシェ:「そうだね、一緒にお話ししよー」
[メイン]エレン:「……うん!」
[メイン]フーシェ:「と言っても、今日も冒険のお仕事とかはなかったんだけどねぇ。いっぱいハンコ押したりしたよー」
[メイン]ヴァニラ:「ぺったんぺったん…」
[メイン]エレン:「はんこ?」
[メイン]エレン:「ぺったんぺったん……胸がぺったん……?」小声
[メイン]フーシェ:「そうそう、商人さんが新しくお店を出すとか、領地に新しく引っ越したい人とか、そういうのに『いいよー』って押すの」
[メイン]ヴァニラ:「???」ぺたーん
[メイン]フーシェ:「あ、あとお昼ごはんにね、私が最近お仕事頑張ってるからって、お姉ちゃんがごはん作ってくれたの、オムライス。すごくおいしかったよー」
[メイン]エレン:「あ……オムライスいいな!わたしも食べたい!」
[メイン]フーシェ:「あ、どうしよ……食べさせてあげたいけど、えっと…」おろおろ
[メイン]エレン:「……あっ……」
[メイン]フーシェ:「お皿にアポートとかしたらお皿だけ飛んでいっちゃうよね、でもヘルヴィアじゃ運べないだろうし…うーん」
[メイン]エレン:「え、ええと……そういうことじゃなくて、その」
[メイン]フーシェ:「あ、そうだ、ほら私、いまテレポートの魔法使えるようにお勉強してるから……そしたら、その…」
[メイン]ヴァニラ:そういう理由だったのか…
[メイン]エレン:「……じゃあテレポートできるようになったら……オムライス、食べれる?」
[メイン]フーシェ:「う、うん、出来たてのを持っていくから!お姉ちゃん、料理はとっても上手だから……私も、がんばる、がんばるよ」ちょっと目に涙を浮かべつつ、でも声には出ないようにしつつ
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…きっと出来るよ!」
[メイン]エレン:「……わかった……えへへ。楽しみに待ってる、ね……」
[メイン]フーシェ:(そうじゃなくて、はやくエレンちゃんをそこから出られるようにしてあげるって、そう言ってあげたいのに……)
[メイン]ヴァニラ:「にゅぅーん…」(背中ぽんぽん)
[メイン]フーシェ:(テレポートで送ってあげるって、そんなの、今の状況を私にはどうにもできないから我慢してって言ってるようなもの、なのに……)
[メイン]フーシェ:「ん、んん……」目元をぬぐって、ヴァニラちゃんに微笑み返す
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…頑張ろうね…私も頑張るから!」
[メイン]フーシェ:「ううっ……」泣き出しそうになるのを堪えて頷くの
[メイン]エレン:「あ、あのね……?フーシェお姉さん、ヴァニラお姉さん……」
[メイン]ヴァニラ:「んん?」一番頑張るのはめいちゃん定期
[メイン]フーシェ:「え、えへへ……なにかな?」
[メイン]エレン:「わたし、こうしてお話出来るだけでもすっごく楽しいから、だからその……」
[メイン]フーシェ:まあこういう期間の間が長いほうが、クリアした時の感動もひとしおやしね(ハードルが上がるとも言うかもしれない)
[メイン]エレン:ふえぇ……!
[メイン]フーシェ:「あ、私も、私も楽しいよ?じ、十分じゃ足りないくらい」
[メイン]エレン:「でも……それでも……。あんまり、無茶なことは考えないで……?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…何かしでかしそうになったときは私が止めるから大丈夫ですよ…」
[メイン]フーシェ:「や、やだなぁ、無茶なんて……?まあ、その、無茶をするのが冒険者だよ?お姉ちゃん、これでもけっこう死線くぐり抜けて来てるから……」
[メイン]エレン:「ヴァニラお姉さん……うん、任せるね……」
[メイン]エレン:「でも、フーシェお姉さん……なんだか無茶しそうな声してたよ。もしそれで何かあったら……」
[メイン]フーシェ:(ダメージがフィードバックするヘルヴィアを悪魔のいる家に置いてること自体がある種の無茶だなんて言えない……でも、エレンちゃんを寂しくさせないだけじゃなくて、悪魔の能力について調べるためでもあるから、やめるわけにはいかないし…)
[メイン]フーシェ:「え……えー、それってどんな声よぉ、ふふふ」
[メイン]エレン: \にゃーん/
[メイン]フーシェ:「まあ、ほら、怪我とかしてもヴァニラちゃんが治してくれたりするし、ね?私のことは、心配ないよっ」
[メイン]エレン:「………………ほんと?」
[メイン]フーシェ:ちなみにヘルヴィアはファミリアⅡになったので魔法文明語しゃべるよ
[メイン]フーシェ:「ほ、ほんとだよ、ほんと」
[メイン]エレン:にゃんこすごい!
[メイン]エレン:「……わかった、じゃあ信じるね。無茶しないって信じるから、一つだけお願いしてもいい……?」
[メイン]フーシェ:「ん、なにかな?」
[メイン]エレン:「……わたしを助けないで……」通話切るの
[メイン]フーシェ:「……!?え、エレンちゃんっ」
[メイン]ヴァニラ:「むむむ」
[メイン]フーシェ:(何を。何を言わせてるのよ私は……!自分に自信がないこと、ちっとも隠せてなかったじゃないっ。それで、エレンちゃんに気を使わせて……あんな事を『お願い』なんて言わせて……)
[メイン]フーシェ:(そんな事が、あの子の本当の『お願い』な訳ない。知ってるもん。あの子は大丈夫だって言うけど、わかるもん……)
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃん…」なでなで
[メイン]フーシェ:(……痛い。胸が痛いよ。どうしてこんなに、私は無力なんだろう。いや、私にできることは……できなくちゃならないこと、は)
[メイン]アリーチェ:「フーシェちゃん……大丈夫だよ、わたしもヴァニラちゃんも、ついてるから……」
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃん……アリーチェ……」
[メイン]アリーチェ:「うんっ」にこ
[メイン]フーシェ:「ん……ありがとね。私、こんなだけど」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ」にゃふっ
[メイン]フーシェ:「うん……そうだね。ちょっと、今からお勉強してくるよ」と、立ち上がって書斎の方に行くよ
[メイン]フーシェ:たのしい(小並)
[メイン]アリーチェ:「……うん。がんばって、フーシェちゃん」見送るの
[メイン]アリーチェ:やったぜ(こなみ)
[メイン]ヴァニラ:がんばるのじゃ・・
[メイン]アリーチェ:がんばるのよ……(わたしも)
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「にゃ」
[メイン]フーシェ:「にゃ…?」
[メイン]ヴァニラ:「にゃにゃーん」てしてし
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんが猫になってしまった……入れ替わりの魔法?」
[メイン]ヴァニラ:「にゃーごにゃーご」 猫「そうだよ」
[メイン]フーシェ:「ど、どうしよう……」あわあわ
[メイン]ヴァニラ:「ふにゃふにゃーん!!」おっぱいもふもふ
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃん落ち着きすぎじゃない……って、ふわぁ」
[メイン]ヴァニラ:猫「うふふ」 「にゃんにゃーん♪」もみもみ
[メイン]フーシェ:「私のなんか揉まなくてもぉ…」抵抗はしない
[メイン]ヴァニラ:「にゃんにゃーん…にゃーんてにゃ!」すくっ
[メイン]フーシェ:「にゃ……にゃ?」
[メイン]ヴァニラ:「うふふ…びっくりした?? ちょうど喋る猫さんがいたから入れ替わりごっこをしてたんだよ!」
[メイン]フーシェ:「喋る猫さん……あ、ミアキス……?な、なんだぁー」
[メイン]猫?:「にゃーご……ふふふ…」
[メイン]フーシェ:「ん?こっちもヴァニラちゃんのおともだち?」
[メイン]ヴァニラ:「そうだよ!しゃのーん、おいでー」もふもふ
[メイン]フーシェ:「しゃのんちゃんかー」
[メイン]しゃのーん:「よしなに頼むよ」ヴァニラの谷間にするっ
[メイン]フーシェ:ヴァニラちゃんの…谷間…?
[メイン]しゃのーん:谷間(平地)
[メイン]フーシェ:2d+18 まもちきしとこう
Cthulhu : (2D6+18) → 5[1,4]+18 → 23
[メイン]しゃのーん:ぺろっ、これはポリモルフした人間じゃよ
[メイン]フーシェ:しゃのーん
[メイン]しゃのーん:「にゃふふ…」
[メイン]フーシェ:「にゃっ、これはただならぬうぃざーどの気配…!」
[メイン]しゃのーん:「にゃふふ…メテオストにゃイク!」
[メイン]フーシェ:「わわ、すごい高位の魔法が…」
[メイン]しゃのーん:2d+25
SwordWorld2.0 : (2D6+25) → 8[2,6]+25 → 33
[メイン]しゃのーん:空から猫がいっぱい振ってくるよ
[メイン]フーシェ:「なるほど、これは夢なのかな…?(混乱)」
[メイン]しゃのーん:「「にゃーん」「にゃーん」「にゃー」」わしわし
[メイン]フーシェ:「猫が増えた……!?!?ふええ、ヴァニラちゃん、大丈夫?」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふにゃふにゃふ……」猫風呂状態
[メイン]フーシェ:「こ、こんなにいっぱい……」もふもふ
[メイン]ヴァニラ:「しあわせいっぱいにゃふよ……」トロ顔
[メイン]フーシェ:「私、ヴァニラちゃんの夢の世界に迷い込んじゃったんじゃないだろうか…」
[メイン]ヴァニラ:「はっ……夢の中ならヘルヴィアちゃんとかアリーチェさんも呼べちゃったり!?」
[メイン]フーシェ:「できるのかな?」
[メイン]ヴァニラ:「やってみよう…」むむむむむーん
[メイン]フーシェ:「アリーチェー、おいでぇー?」ぱんぱん手を叩く
[メイン]ちぇ:「ちぇっ」ちんまり
[メイン]フーシェ:「で、出てきた!?」
[メイン]ちぇ:「ちぇちぇー…」
[メイン]フーシェ:「まさかほんとに呼べるなんて…」なでなで
[メイン]ヴァニラ:「ミニチュアリーチェだ!」
[メイン]ちぇ:「ちぇっちぇ~♪」
[メイン]フーシェ:「いつもと様子が違うきもするけど……多分アリーチェだよね、うん」
[メイン]ちぇ:「ちぇー」ぐぅ~
[メイン]フーシェ:「え、食べ物…?何かあったかな……あっ」こんにゃく
[メイン]ヴァニラ:「それまだ持ってたんだ!?」
[メイン]フーシェ:「ときどき買い足してるんだよ」
[メイン]ヴァニラ:「なるほど…」
[メイン]どどんとふ:「廿廿)」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「廿廿)」がログアウトしました。
[見学用]どどんとふ:「廿廿)@見学」がログインしました。
[メイン]フーシェ:ふにゃ?
[メイン]ヴァニラ:「あ、見覚えのある人が一瞬」
[メイン]フーシェ:「猫の海に埋もれていったね…」
[メイン]ヴァニラ:「ずもももももも……I'll be back...」
[見学用]廿廿)@見学:「SWとARの世界はクロスしても良いものかと常々…」
[メイン]ヴァニラ:「あ、別世界の人だ!」
[見学用]フーシェ:オールジャンルだし多少はね
[見学用]フーシェ:>部屋名
[見学用]廿廿)@見学:「それもそうですね…」
[見学用]どどんとふ:「廿廿)@見学」がログアウトしました。
[メイン]どどんとふ:「廿廿)」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「うぇるかーむ」ばっ
[メイン]ワムバム・シュール:「ご存知の方がいるやもですが、ワムバム・シュールといいます」
[メイン]フーシェ:「わむぱむぱむ」
[メイン]ヴァニラ:「ばむばむー」
[メイン]ワムバム:「言いづらい名前ですいません…お父さんを殴る権利をあげましょう」
[メイン]フーシェ:「な、殴らないよぉ」
[メイン]どどんとふ:「シャノン」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:「早口言葉みたいで楽しい名前だよ!」
[メイン]ワムバム:「そうでしょうか…ギルドの仲間が名前で呼んでくれた覚えがありません」
[メイン]フーシェ:「普段なんて呼ばれてるの?」
[メイン]ヴァニラ:「じゃあここでは名前で読んであげよう!バムちゃん!」
[メイン]ワムバム:「おーいとかそんな感じですね。お互いそんな感じですが」
[メイン]ヴァニラ:「にゃふーん…ちょっとさみしいよね」
[メイン]フーシェ:「んー、まああれだったら通り名とか二つ名とか自分で好きに名乗ればいいかも?」
[メイン]ワムバム:「二つ名……ギルドハウスの守番ですかね」
[メイン]フーシェ:「……?お留守番してるの?」
[メイン]ヴァニラ:「おるすばん…偉いねー!(なでなで」
[メイン]ワムバム:「家が森だったり神殿だったりっていうメンバーが多いんですね」
[メイン]ヴァニラ:「フーシェちゃんは飛行船に住んでたよね」
[メイン]ワムバム:「有事の際に皆集まる感じですね。ラクダ数頭と一人暮らしです」
[メイン]フーシェ:「そだよ。ギルドとかじゃないけど、なんとなく必要な時に呼んで一緒に出かける感じかなぁ」
[メイン]ヴァニラ:「でもみんなで共同生活ってあこがれかも!」
[メイン]フーシェ:「ヴァニラちゃんも飛行船住んじゃえばいいんじゃないかな」
[メイン]ヴァニラ:「たまに遊びに行ってるけど」
[メイン]ワムバム:「飛行船…いいですね」
[メイン]ヴァニラ:「それもいいかもね!」
[メイン]ヴァニラ:「わくわくするよね!」
[メイン]ワムバム:「空を飛ぶことは簡単ですけど、そういうのとは違いますよね」
[メイン]フーシェ:「みんなでお金をためて、最終的には空中要塞?にするとかへルヴィアちゃんが言ってた」
[メイン]ヴァニラ:「ヘルヴィアちゃんの目標は果てしなさそうだなあ」
[メイン]フーシェ:「魔法ならいろいろ方法はあるんだけどね。機械の力で飛ばすのは、なんかよくわかんないや。私、技師じゃないし」
[メイン]ワムバム:「いいですね、そういうの……少し助力したいくらいです」
[メイン]フーシェ:「でも砲とか載せちゃうと国家間の出入りとかごちゃごちゃ言われそうだし、私は今のままでいいんじゃないかなーって思ったり」
[メイン]ワムバム:「住民が砲を成せば良いんですよ。見たところ皆さんお強そうですし」
[メイン]ヴァニラ :「人間大砲しなきゃ…(使命感)」
[メイン]フーシェ:「まあ、そうなんだけどねー。ヘルヴィアちゃん、そういうの関係なく浪漫だとか言ってそうだから…」
[メイン]フーシェ:「え、ヴァニラちゃんを鎧で固めてワールウィンドで射出するの?」
[メイン]ヴァニラ :「羽根でふんわり着地もできるよ!」
[メイン]ワムバム:「装備が重ければ重いほど攻撃力の上がる『ファランクス』ってクラスがありまして」
[メイン]ヴァニラ :「ほむほむ?」
[メイン]ワムバム:「まぁそういうことです」
[メイン]フーシェ:「移動中につかれて動けなくなりそう(こなみ)」
[メイン]ヴァニラ :「普通の重鎧も大変だしねー(がしゃんがしゃん)」
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ワムバム」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「メアリ」がログインしました。
[メイン]メアリ:「あら、見かけない人が居るのね。」
[メイン]ワムバム:「あ、どうも」
[メイン]メアリ:「変わった人なのね。 えっと……ごめんなさい、あなたの事をよく知らないの。 エリンディルの人だったかしら?」
[メイン]ワムバム:「はい、エリンディルのギルド『白旗の旅団』メイジのワムバム・シュールです」
[メイン]メアリ:「よろしく。 ソロの冒険者 デーモンルーラーのメアリよ。」
[メイン]ワムバム:「デーモンルーラーというと……そのまま悪魔?使いでしょうか」
[メイン]メアリ:「悪魔……と言う存在は"ラクシア"では"確認されていない"わね。 代わりに、魔神の事を指すわ。とは言っても、その性質は基本的には悪魔とそう変わらないけれどね。 まあかのソロモンの扱った魔神も悪魔とも呼ばれるらしいし、同一の存在なのかもしれないけれど。」
[メイン]メアリ:「ええ、つまりは悪魔使いと考えて問題ないわね。」
[メイン]ワムバム:「まぁこちらにも『悪魔』はいないんですけどね。こっちでは魔族なんて言われてます。72柱はこちらにもいるんですね」
[メイン]メアリ:「いえ、そうね……"この世界"には伝わってないわ。」
[メイン]メアリ:「ただ、また別の世界では伝わっている。 と言う事ね」
[メイン]メアリ:「それで、魔法使い(メイジ)と言うからには攻撃魔法でも使うのかしら?」
[メイン]ワムバム:「そうそう、普通は属性だけど、私のは少し違うんですよ」
[メイン]メアリ:「普通とは違う?」
[メイン]ワムバム:「こちらは赤い回転流。私の武器にして家宝にして親を模した伝説。これで焼き払えー!ってやると相手は死ぬ」
[メイン]ワムバム:「簡単に言うと、相手のトラウマで相手を倒す。そこにあらゆる防御方法は存在しない」
[メイン]メアリ:「名も無き旧支配者ね……親を模したと言う事は本体ではないのかしら。ムバワ?」
[メイン]ワムバム:「ええ!?お父さんをご存知で!?あんなに知名度ないのに!?!?」
[メイン]メアリ:「まあ、まだ私が人の範疇だった頃にその手の知識に触れる機会があったのよ。」
[メイン]ワムバム:「びっくりしました……お父さんを知ってる人に初めて会いました」
[メイン]ワムバム:「そのとおり、私はムバワの地で生まれた何か。この武器はそもそも私もよく知りません」
[メイン]ワムバム:「人を木にしたことはありません」
[メイン]メアリ:「なるほど、混沌の世界の邪神由来ならその奇っ怪な性能も納得ね」
[メイン]ワムバム:「まぁ……攻撃本職の人たちは普通の人間でもこれより強い攻撃しますから……なんというかって感じですけど」
[メイン]メアリ:「強さと奇妙さはまた違うジャンルなのよ」
[メイン]ワムバム:「そうですね……それは私も深く理解できるところです」
[メイン]ワムバム:「してメアリさん、人の範疇だった頃と仰っていましたが、今はそうでないのです?デーモンルーラーになるためには人としての何かを捨てなければいけないとか?」
[メイン]メアリ:「いいえ、デーモンルーラーにそう言うのは必要ないわ。 学べば誰にだって出来る技術体系に過ぎない。」
[メイン]メアリ:「そうね、私が人の範疇から逸脱したのは…… あなたの"親"と似たような存在と縁があってからよ。」
[メイン]ワムバム:「あー……あいつら人に迷惑かけてばっかですからね」
[メイン]メアリ:「そうね、全く邪悪だわ。」
[メイン]メアリ:「まあ、アレと縁があったおかげで性根の腐りきってる魔神達と渡り合えているのだから、物事と言うのはわからないものだけれどね」
[メイン]ワムバム:「出会いは…そうですね、奇妙な人ばっかりと繋がりがありますけど、嫌ではないですからね」
[メイン]メアリ:「ええ、そうね。」
[メイン]メアリ:「さて、私は少しお暇するわ。 どうやら私の中の人が未熟にもメアリロールしながら勉強出来ないと言う弱音を吐き始めたから。」
[メイン]ワムバム:「ここに来れるようになって、その繋がりも少し広がりました」
[メイン]ワムバム:「ああ、それもそうですね。お引き止めしてしまってすいません」
[メイン]メアリ:「いいえ、あなたとの会話は楽しかったわ。 また縁があれば話しましょう」
[メイン]ワムバム:「はい、また今度。落ち着いた会話もいいものですね」
[メイン]どどんとふ:「ヴァニラ」がログインしました。
[メイン]ワムバム:「おや」
[メイン]どどんとふ:「ワムバム」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「アルフラウ」がログインしました。
[メイン]アルフラウ:ccb
Cthulhu : (1D100) → 83
[メイン]どどんとふ:「エレン」がログインしました。
[メイン]フーシェ:えれんちゃーん
[メイン]エレン:えれれーん
[メイン]エレン:今のふらうちゃダイスは一体……!
[メイン]フーシェ:いやなんとなく
[メイン]エレン:にゃんとなくならしかたにゃい
[メイン]フーシェ:王様ゲームしたい(唐突なPL)
[メイン]エレン:!?
[メイン]エレン:したい(便乗)
[メイン]フーシェ:茶番が最近足りてない()
[メイン]エレン:わかりみあるふらう
[メイン]フーシェ:人がもう少し集まればにゃあ
[メイン]エレン:最近出れてなくてにゃ…
[メイン]フーシェ:エレンちゃん…エレンちゃん(発作)
[メイン]フーシェ:いとしい…
[メイン]エレン:発作が……!なりちゃだし電話する?
[メイン]フーシェ:前のイヤリング通話の切り方が不穏だったけど翌日以降しぇが掛けても大丈夫だったのかしら
[メイン]エレン:かけたら出てくれるよ
[メイン]フーシェ:してもいいけど前と同じでRPしてるうちにしぇが不安定になるかもしれない(震え声)
[メイン]エレン:不安定
[メイン]エレン:ーしぇ
[メイン]エレン:エレンも割と不安定だし…
[メイン]フーシェ:そっかぁ…
[メイン]フーシェ:じゃああんまり動かさない子でも動かしてみよう
[メイン]エレン:誰じゃろ……!(わくわく)
[メイン]ヨハンナ:「うふふ」
[メイン]エレン:ヨハンナちゃんだ!
[メイン]エレン:(誰出すか考え中)
[メイン]ヨハンナ:「ふふふー…よしよし、ペロちゃーん」もふもふ
[メイン]シェリー:「ここは……」
[メイン]ヨハンナ:「あら、こんにちは?」
[メイン]シェリー:「……!? え、なっ、ちょ……!?」ビクッ
[メイン]シェリー:「な、なにそいつ……!?」
[メイン]ヨハンナ:「あら?ああ、この子はお友達のペロちゃんですよ。大丈夫、いい子ですから」にっこり
[メイン]ヨハンナ:ケルベロスのペロちゃんは恍惚とした様子でヨハンナに擦り寄っている
[メイン]シェリー:「い……い、いやいやちょっと待ちなさいよ!?お友達って……魔神、よね……!?」めっちゃ距離取り
[メイン]シェリー:ペロちゃんそこかわれ
[メイン]ヨハンナ:「……む。まあ、魔神と聞くだけで怖がる人が多いのは承知しておりますわ。でもね、ペロちゃんは本当に優しい子ですのよ(節穴)」
[メイン]シェリー:「で、でも……っ。……ほ、本当に優しい子なのかしら……?確かに大人しそうだけれど……」
[メイン]ヨハンナ:「どう、貴女も触ってみるかしら?ふふふ」ペロちゃんなでなで
[メイン]シェリー:「……(どうしましょう……すごく怖いわ……。でも、ケルベロスを恐れずに触れたら、みんなに自慢できそうだし……ちやほやされるかもしれないわね……)」
[メイン]ヨハンナ:何この子思考回路がかわいい…
[メイン]シェリー:「ほ、ほんとに優しいんでしょうね!?嚙んだりしないんでしょうね!?」
[メイン]シェリー:ふへへ
[メイン]どどんとふ:「シェリー」がログインしました。
[メイン]ヨハンナ:「大丈夫、この子が噛むのは悪い人だけですのよ」なでなで
[メイン]シェリー:「……ふ、ふん。わかったわ……そこまで言うなら触ってあげるわよ……っ」めっちゃビクビクしながら近づいて撫でようと手伸ばし
[メイン]ヨハンナ:ペロちゃん「わふぅーん…」されるがままに撫でられてるよ
[メイン]ヨハンナ:とても優しい目をしている まるで自我がとろけてなくなってしまっているような目だ…
[メイン]シェリー:「……!」目瞑り 「……あ、ぇ……?」なでなで
[メイン]シェリー:魅了されてるぅ!
[メイン]ヨハンナ:「ふふふ、ほら。危なくないでしょう」
[メイン]シェリー:「ほ、ほんとだったわ……。絶対かまれると思ったのに……」
[メイン]シェリー:「ふ……ふふん!まあわたしは悪い人じゃないし?当然よね……!」
[メイン]ヨハンナ:「ええ、貴女はとってもいい人のようです。他の人達は、ペロちゃんやわたくしのお友達の魔神さんは悪い子じゃないって言ってるのに、ちっとも聞いてくれなくて」
[メイン]シェリー:「ん……ん、んぅ……」ちょっとてれれ
[メイン]シェリー:「ま、まあ固定観念ってやつ?わたしみたいに種族で判断しない人じゃなければ難しいでしょうね?」
[メイン]ヨハンナ:「あのライフォス様まで、魔神と仲良くするのはダメ、なんて仰るんですのよ。わたくしのお友達を仲間外れにしておいて、調和を唱えるだなんて……腹が立ちますわ、もうっ」
[メイン]ヨハンナ:「そうです、固定観念は本当によくありませんわ。どんな相手でもまず受け入れて、対話し、分かり合おうとする心こそが重要ですのよ」
[メイン]シェリー:「そ……そうよね!わたしもそう思うわ、えぇ」罪悪感で震え声
[メイン]ヨハンナ:にゃ、罪悪感?
[メイン]シェリー:普通に魔神怖い!ってなってたやつ
[メイン]ヨハンナ:あ、にゃるる
[メイン]ヨハンナ:「うふふふ……わたくしたち、気が合いますのね。ねえ、お友達になってもいいんじゃないかしら?」
[メイン]シェリー:「(うふふ……わたしのレベル帯でケルベロスと仲良くしたなんて奴、絶対いないでしょうね……帰ったら思いっきり自慢を……)」
[メイン]シェリー:「え、お、お友達……?」
[メイン]ヨハンナ:「あ、もしかして嫌……だったかしら?」しゅん
[メイン]シェリー:「なっ……!別に誰も嫌なんて一言も言ってないじゃない!」
[メイン]ヨハンナ:「そ、そう、そうですわね。ごめんなさい」
[メイン]シェリー:「そ、そうよ!ま、まあ……わたしは別に友達になんかならなくてもいいけど?あなたがどうしてもっていうならなってあげないこともないわね」
[メイン]シェリー:チラッチラッ
[メイン]ヨハンナ:「あ、その……わたくしは、貴女とお友達になりたいです。"なってくれませんか?"」ここで無意識にバラの芳香使っちゃうよ
[メイン]ヨハンナ:10秒ほど気分が飛んじゃって目の前の相手の言う事をつい聞き入れてしまうよ
[メイン]シェリー:「ぁ……う……?(な、なにこれ、いい匂い……)」
[メイン]シェリー:「も……もちろん……!もちろんなるわ……!」目とろん
[メイン]ヨハンナ:しかし半径20mがいい匂いってやばいな(真顔)
[メイン]シェリー:やばい(確信)
[メイン]ヨハンナ:「あっ……うふふ、ありがとうっ」シェリーちゃんに思いっきり抱きつくよ
[メイン]シェリー:「ひゃっ!?や、な、なにを……!」顔真っ赤
[メイン]ヨハンナ:「あっ……あら、ごめんなさい。お友達になるっていうのに、お名前を教えていませんでしたわね」と抱きついたまま向き直って
[メイン]ヨハンナ:「わたくし、ヨハンナと申しますの。よろしくお願い致しますわ、うふふふ」
[メイン]シェリー:「(な、なによこの子なんかやわらか……!?)よ……よはんな……。ふ、ふん、そこそこいい名前じゃない……」目ぐるぐる
[メイン]ヨハンナ:「うふふ、ありがとう、嬉しいですわ……それと、よろしければ、貴女のお名前もお聞きしたいですわね」シェリーちゃんに軽くおっぱい押し付けながら
[メイン]シェリー:「ん……ん、そ、そうね……しぇ……ふぇりっ」噛み噛み 「……シェリー……よ?」
[メイン]ヨハンナ:「シェリーさん。ふふ、とても素敵なお名前ですわね」髪をさっと撫でながら
[メイン]シェリー:「あ……あたりまえじゃない!わたしはかわいいんだから当然名前も……っ!?」びくっ
[メイン]ヨハンナ:説明しよう ヨハンナは、「お友達」とはこうやってなでなでしてあげると喜ぶものだと思っているのである…
[メイン]シェリー:最高かよ……(机ばんっ)
[メイン]ヨハンナ:なのでほっとくとそのまま抱きつきながら髪をなでなでしてくるよ
[メイン]シェリー:「ちょ……ちょ、ちょっと、なんで髪触ってるのよ……!それにいつまで抱き着いてるわけ……!?」
[メイン]ヨハンナ:「あ、あら……お嫌だったかしら」手を止めるよ
[メイン]シェリー:「だ……だ、だから!誰も嫌なんて言ってないじゃない!も、もっとやりなさいよ!?」錯乱
[メイン]ヨハンナ:「そう?よ、よかったぁ、うふふふ…」なでなでむぎゅー
[メイン]シェリー:「は、はへ……(な、なによこれ……すごく幸せな気分だわ……)」
[メイン]ヨハンナ:この子そのうち教祖っぽいポジションについてそうやな…
[メイン]シェリー:余裕でなれそう
[メイン]ヨハンナ:(うふふふ、シェリーさんたら、とても気持ちよさそう……もっとして差し上げましょう)なでなで
[メイン]ヨハンナ:そこかわって(PL)
[メイン]シェリー:わかるるるる
[メイン]シェリー:「(で、でもどうしてあったばかりなのにこんな抱きしめて撫でて……はっ!)そ、そっか……わかったわ……!」
[メイン]ヨハンナ:「ふふふー…………あら、どうしましたの?」
[メイン]シェリー:「あ……あなた、お友達とか言っといて、ほんとはわたしに気があるんでしょ?ほ、ほら、わたしってすごくかわいいし……!」自慢げに
[メイン]ヨハンナ:「ど、どうされましたの、急に……?確かにその、シェリーさんは可愛らしいですけれど……」おろおろ
[メイン]シェリー:「えっ!?え、え……と。いや、その……」可愛いって言われたのと勘違いとで恥ずかしくて顔赤くなる奴
[メイン]シェリー:「(って、よく考えたら女同士でわたしに惚れるわけないじゃない!?なんでそんなこと考えちゃったのよ……!?)」
[メイン]ヨハンナ:「……?どうして赤面していらっしゃるのでしょう……もしや、具合がよろしくないのですか?」
[メイン]シェリー:「べ、べつにっ!全然元気ですけど!?えぇ!」
[メイン]シェリー:「(……ま、待ちなさい、なんでそう思ったのかって、答えわかりきってない……?わたしがこの子に惚れてるからじゃない……?え、でも、ええ?)」錯乱
[メイン]ヨハンナ:「なら良かったですわ。でも、無理はいけませんわよ」再びなでなで再開する奴
[メイン]シェリー:「ぁ……う、うぅ……」大人しくなでられ
[メイン]ヨハンナ:そういやシェリーちゃんておっぱい大きかったっけ(唐突)
[メイン]シェリー:決めてなかったけど自分のことかわいいって自信持ってるなら大きいはず(希望)
[メイン]ヨハンナ:やったぜ。
[メイン]シェリー:うふふ
[メイン]ヨハンナ:「ああ、そうでした。お友達になったのですから、わたくしから1つ、贈り物をしましょうか」
[メイン]シェリー:「贈り物……?な、なによ?」ちょっとわくわく
[メイン]ヨハンナ:と、懐から一枚の紙を取り出して渡すよ
[メイン]シェリー:「紙……?」受け取りり
[メイン]ヨハンナ:「うふふふ、その紙を持っていると、貴女が危険な目にあった時、わたくしのお友達が力を貸してくれますのよ」※貸してくれません
[メイン]シェリー:貸してくれなかった!
[メイン]ヨハンナ:要するに魔神との契約書である
[メイン]シェリー:にゃるにゃる
[メイン]ヨハンナ:ヨハンナ的には魔神さんが自分に協力してくれるのは「お友達だから」であって「契約をしたから」とか「召異魔法で従えているから」という考え方はないのである
[メイン]シェリー:「ふ、ふん、別にあなたの友達の力なんて借りなくても、全然わたしは強いんだけど……?ま、まあ、もらっておいてあげるわね」とか言いながらめっちゃ嬉しそうに
[メイン]シェリー:にゃるほどど
[メイン]ヨハンナ:実際技能無しで契約書を使おうとするとどうなるんだっけ 何も起きないか
[メイン]シェリー:何も起きないはずはず
[メイン]ヨハンナ:よしなら渡しても問題ないな()
[メイン]シェリー:ないよ!
[メイン]シェリー:「(ふ、ふふ、ふふ……ヨハンナからのプレゼント……)」契約書嬉しそうに眺め
[メイン]ヨハンナ:「うふふ、受け取ってくれて嬉しいですわ。ありがとう」にっこり
[メイン]シェリー:「あっ、あっ、うぅ……ど、どういたしましてぇ……!」むぎゅっ
[メイン]ヨハンナ:ああー…いい…百合はいい…
[メイン]シェリー:いいぞ……いいぞ……!
[メイン]ヨハンナ:なんか不純だけどそれはそれでいい…
[メイン]シェリー:香りなくても割とヨハンナちゃんになら心開きそうな感じはある(ここまで惚れることはないけど)
[メイン]ヨハンナ:まあヨハンナちゃん性格だけならわりと良い子だからね
[メイン]シェリー:いい子過ぎて……!
[メイン]ヨハンナ:TLに戻るけど、久々に動かせて満足なのじゃ…ありがとん…
[メイン]シェリー:こちらこそありがと!楽しくて満足なの……!
[メイン]どどんとふ:「ヨハンナ」がログインしました。
[メイン]ヴァニラ:にゃふっ
[メイン]ヨハンナ:にゃ
[メイン]フーシェ:ぼーっとログを見ていたのじゃ
[メイン]フーシェ:k0
[メイン]フーシェ:ccb<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 69 → 成功
[メイン]フーシェ:ここもそろそろログの溜まりすぎかもしれにゃい…?
[メイン]ヴァニラ:おそうじしなきゃ…?
[メイン]フーシェ:おそうじおそうじ…
[メイン]ヴァニラ:ぱたぱた…
[メイン]フーシェ:ヴァニラちゃんそこはスカートだよぅ
[メイン]ヴァニラ:「ふへへー」ぺららーん
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「メアリ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:めあーん
[メイン]メアリ:「うふふ」
[メイン]ノエル@方舟:ちらり?
[メイン]フーシェ:「ふへへ」
[メイン]メアリ:「ここに来るのも久しぶりね」
[メイン]メアリ:「そもそも、私がこの状態なのも久しぶりかもしれないけれど、まあどうでもいいわ。」
[メイン]フーシェ:「私は結構来てたかも…?」
[メイン]メアリ:「あら、そうなの?」
[メイン]フーシェ:「まあ友達とごろごろしてただけだけどねー」
[メイン]メアリ:「そうなのね。」
[メイン]ノエル@方舟:「(メアリの奴、フーシェさんと何を話しているんだ…?)」←種のこととか何も知らずに覗き見マン
[メイン]メアリ:「む」ぴこーん
[メイン]フーシェ:スカウト技能ないから隠れてることにきづかないしぇ
[メイン]メアリ:「(この反応は……ノエルね。でも何をするか楽しみだから気づかないフリをしておきましょう)」
[メイン]ノエル@方舟:「(メアリが妙な動きをしたな…気づかれたか?まあいいか…)」静観ー
[メイン]メアリ:「~♪」わくわく
[メイン]フーシェ:「んふふー」メアリちゃんのお膝にすりすりしぇ
[メイン]メアリ:「あら、どうしたのかしら?」なでなで
[メイン]フーシェ:「んー、ふふー、なんだか甘えたくなっちゃって…」
[メイン]メアリ:「あら、そうなの」なでなで続行
[メイン]フーシェ:「えへへぇ……」目を細める
[メイン]フーシェ:魔神の種でめありんのこと大好きだし多分こんな感じだよね(自分でやってて困惑奴)
[メイン]メアリ:たぶん(適当)
[メイン]ノエル@方舟:かわいい(かわいい)
[メイン]フーシェ:「ふわぁー……お仕事つかれたぁ……私もうメアリちゃんのペットになりたいかも…」すりすり
[メイン]メアリ:「あら、なればいいじゃない。飼ってあげるわよ?」
[メイン]どどんとふ:「リラーズ」がログインしました。
[メイン]ノエル@方舟:「(ん…微笑ましいが…少し、距離が近くないか…?)」むーっ
[メイン]リラーズ:「はっ…ここは…こたつ…」(スヤァ)
[メイン]フーシェ:「んー、でもねぇ、色々と投げ出したくないことがあるからねぇ……エレンちゃんのこともそうだし、ティアナちゃんに笑われるわけにもいかないし、お姉ちゃんにもお世話になってるし……あとお師様に馬鹿にされるのはやだしー」すりすり
[メイン]メアリ:「あら、そうなの。残念ね」
[メイン]ノエル@方舟:「(それとなんか増えた…!?)」
[メイン]リラーズ:「(なんか聞いたことある声が聞こえる気がする……けど眠さが……)」(スピー)
[メイン]メアリ:「あ、なんかおっぱいが急に現れたわ。これは揉んで良いって事よね」
[メイン]フーシェ:「メアリちゃんみたいな生き方も羨ましさあるけどねぇ、私は一人で生きてけるほど完璧じゃないからなぁ……」ごろごろ
[メイン]リラーズ:「んっ……?やっぱりこの声は………」(目こすこす)
[メイン]メアリ:「そうね、特にそうする意義が無いのなら、私のような生き方は勧めないわ。」リラちゃんのおっぱいを揉みながら
[メイン]フーシェ:「んー、そっかぁ……しかしメアリちゃんは揉み慣れてるなぁ」リラちゃんのおっぱいを凝視しながら
[メイン]ノエル@方舟:「(なんでこいつらはすぐにおっ……胸を揉むんだ…?)」(困惑)
[メイン]リラーズ:「ふぁ……(ビクッ)こ、この手馴れた手つきは…やっぱりメアリじゃないか!?」
[メイン]メアリ:「あ、起きたのね。おっぱいの大きいハイマンの少女」
[メイン]リラーズ:「ま、まあ合ってるけど名前で呼んでくれよなぁ……っ…」(ちょっとくすぐったそう)
[メイン]メアリ:「大丈夫よ、覚えてるわ。リラでしょう」揉み揉み
[メイン]リラーズ:「あぁ、久しぶりだな~……む、胸を揉むのは変わってないんだな……」
[メイン]メアリ:「あら、たった数ヶ月で私は変わらないわよ」
[メイン]ノエル@方舟:おっぱいを揉むのは挨拶です(適当)
[メイン]メアリ:そうだお
[メイン]メアリ:そうだよ!
[メイン]リラーズ:「良い事…なのかはわからないけどな、へへ……ちょっとくすぐったいけどな」そうだよ!(便乗)
[メイン]ノエル@方舟:「(流石にメアリは顔が広い…ふふっ、友達もいるみたいで何よりだ)」にこにこ
[メイン]フーシェ:じゃあしぇもポリモルフでおっぱいの大きい一般通過モブ娘ちゃんに変身したろ@メアリの膝の上
[メイン]メアリ:「これは……偽物のおっぱいね」モブ娘っぱい揉みながら
[メイン]メアリ:でも揉む
[メイン]リラーズ:ぶれない!
[メイン]フーシェ:「ふひゃ、ふへへぇ……」なぜか嬉しそうに揉まれる
[メイン]ノエル@方舟:「(……やっぱり大きい方がいいのか?普通よりは少し大きいはずだが、これじゃ足りない…?)」自分の見下ろしー
[メイン]メアリ:「(うーん、ノエル出てこないわね……)」
[メイン]ノエル@方舟:「ぁぅ…いいな…」ぼそっとおっぱい揉まれるしぇを見つつ
[メイン]メアリ:「!」ぴくん
[メイン]メアリ:すっと影で出来た腕をノエルの方に伸ばして掴む
[メイン]ノエル@方舟:普段のめありんの観察目的だからね!
[メイン]メアリ:そっかぁ
[メイン]フーシェ:「どうやったら本物のおっぱいっぽく変身できるのかなぁ…ふむむむ」揉まれながらかんがえる
[メイン]ノエル@方舟:「(……って俺は何を考えているんだ気持ち悪い!女じゃあるまいに…)……ひっ!?」つかまれー
[メイン]リラーズ:「ふわぁ~…ここは落ち着くなぁ…」(ふにゃふにゃ)
[メイン]メアリ:「えいっ」そのまま引っ張り出す
[メイン]メアリ:解説 腕1 リラっぱいもみもみ 腕2 しぇっ偽ぱい揉み 腕3 ノエルん捕獲
[メイン]フーシェ:ちな今のえるん性別どっち?
[メイン]ノエル@方舟:「ひゃあっ!?」ずべっ
[メイン]リラーズ:リラちゃんメアリのもみもみが心地よくてふにゃふにゃ
[メイン]ノエル@方舟:おっぱい見下ろしてたし多分女の子にゃ
[メイン]メアリ:そのままキス
[メイン]フーシェ:「あー、魔拳少女ちゃんだー」もまれもまれ
[メイン]ノエル@方舟:「め、メアっ、ん……っ!?」困惑ちゅっちゅ
[メイン]メアリ:「ちゅ……っぷはぁ。 隠れて何してたのかしら?オナニー?」おっぱい揉みながら定期
[メイン]フーシェ:1d100 メアリに色々されてるしぇの性知識は流石にそろそろ振り直してもいいと思うんだ 「オナニーって何?」な反応は無理があるというか
Cthulhu : (1D100) → 32
[メイン]フーシェ:年相応(適当)
[メイン]リラーズ:そこそこ!
[メイン]どどんとふ:「アリーチェ」がログインしました。
[メイン]メアリ:そこそこだ!
[メイン]ノエル@方舟:「はーっ♡はー……っ、そんなわけないだろう!?見てただけだ……んんっ♡」ビクンッ
[メイン]アリーチェ:ちぇー
[メイン]メアリ:「あら、なら来てくれれば一緒に可愛がってあげたのに」
[メイン]メアリ:ちぇちぇー
[メイン]ノエル@方舟:まだまだ知識を植え付けられる余地がある…!
ちぇ!
[メイン]リラーズ:ちぇー!
[メイン]アリーチェ:「またここ……」「…………………あっ、ごめんなさい、失礼しました……」状況見て背中くるー
[メイン]フーシェ:「あー、アリーチェだー」モブの巨乳少女に変身しておっぱい揉まれながら
[メイン]ノエル@方舟:「ひっ…ちが、だからそんなつもりじゃなかったんだ……って、あ」ありちぇ発見して赤面
[メイン]メアリ:「それにしても、大勢の女の子を侍らせながらくつろぐのは気分が良いわね」いつのまにか腕が5本に増えて、1 ノエルちゃんの肩を抱く 2 ノエルちゃんのおっぱい 3 しぇっぱい 4 リラっぱい 5 紅茶飲んでる
[メイン]アリーチェ:「あれ……?もしかして、フーシェちゃん?」
[メイン]アリーチェ:「あっ、の、ノエルさん……」
[メイン]フーシェ:「え?あ、そうだ変身してたんだった わたしだよー」
[メイン]メアリ:もう一個増やしてノエルのお尻ももみもみしてよう
[メイン]アリーチェ:「どうしてまた変身してるの……?胸、もまれちゃってるけど……」
[メイン]アリーチェ:優雅に紅茶飲んでるのは草
[メイン]メアリ:優雅なティータイム(Withおっぱい)やぞ
[メイン]アリーチェ:うらやまおっぱい…
[メイン]フーシェ:「いやー、どうやったら本物っぽいおっぱいに変身できるかなぁって……なかなかむずかしいの」元にもどりながら
[メイン]妖子:「……ハッ!」(こたつから狐耳ピコーン)
[メイン]ノエル@方舟:「ぁ…あり、ちぇ……んっ♡」この間のアレとか思い出したけど何より現状が恥ずかしくて目逸らしマン
[メイン]アリーチェ:「別に……本物っぽい、その、胸になんてならなくてもいいんじゃないかな……?フーシェちゃんはそのままで十分だと思うよ」
[メイン]アリーチェ:「……?」狐耳さわさわ
[メイン]メアリ:ちなみにメアリの生やせる腕は、「本物の腕と同じ感覚を得られる」と言う条件なら最大で6本までと言う裏設定
[メイン]妖子:「うぁぁ…っ(ゾクゾク)って何をするのじゃ……」(ぴこぴこ)
[メイン]アリーチェ:「え、ええと、ノエルさん……(どうしよう、たぶん邪魔しちゃ悪いよね……)」「わ、わたしのことはお気になさらず……です」
[メイン]アリーチェ:ほぇー
[メイン]妖子:便利じゃ…
[メイン]アリーチェ:「あっ、ご、ごめんなさい……。急に生えてきたから、何かと思って……」
[メイン]メアリ:独自練技の三面六臂と言う能力の設定なのじゃ 顔が3つと腕が6つまで増やせるゾ
[メイン]ノエル@方舟:「ちっ、ちが…そういうんっ♡じゃなくて…とっ、とにかくメアリちゃんっ、今はもうダメっ!会話できないでしょ!」キャラ作りして手払いー
[メイン]フーシェ:凶尾かな
[メイン]アリーチェ:ケルベロスかな……?
[メイン]ノエル@方舟:つよい(確信)
[メイン]メアリ:「むぅ、けち」
[メイン]妖子:「ん…まあ構わぬぞ、良く触られるしのう……(なんて百合百合しい空間なのじゃ)」
[メイン]メアリ:他のゲームで三面六臂って技があったので引っ張ってきました
[メイン]アリーチェ:「……あの、ノエルさん。この前は本当にごめんなさい。わたし、お酒で変な気分になってて……」ノエルんに頭下げるよ
[メイン]妖子:「少し休憩で昼寝してたらこたつに出るとはいやはや……」(学生服)
[メイン]どどんとふ:「メアリ」がログインしました。
[メイン]ノエル@方舟:「……こんな表情、とてもじゃないがお前にしか見せられないんだ…わかってくれ、続きは後だ」めありんに囁きー
[メイン]メアリ:「みゅぅ……」ちょっと顔赤くして黙ります
[メイン]アリーチェ:「(レプラカーンの人かな……耳が気になる……)」妖子ちゃん見て
[メイン]ノエル@方舟:「ん…ああ、いいんだよそれくらい!お酒が入ったらみんなそんなになっちゃうよね、あはは…」めそらしーん
[メイン]フーシェ:「あー、メアリちゃんが乙女乙女してる……めずらしー…」
[メイン]神野 智:「……ふぇ?ここは……?」きょろきょろ
[メイン]妖子:「なんじゃ、言いたいことがあるなら言ってみよ……あ、この狐耳は髪の毛…の筈じゃ」
[メイン]アリーチェ:「……ごめんなさい、ありがとうございます。また何かきっと、必ずお詫びをしますから……」
[メイン]ノエル@方舟:「とっ、とにかくわたしは女の子なんだから!」と謎宣言
「……なんだろうこのコタツ、どんどん生えてくる…」
[メイン]アリーチェ:「あ……智、さん?」
[メイン]アリーチェ:生えるこたつ
[メイン]妖子:「お、わしの他にもまた人が来たようじゃな、まあゆっくりしてゆくが良い」
[メイン]神野 智:[]
[メイン]アリーチェ:「は、はい、わかってます!ノエルさんは女の子だって、ちゃんとわかってますから……!」コクコク
[メイン]神野 智:「あれ?あなたは……」
[メイン]フーシェ:「?なんでそんなに女の子だって強調するんだろう…(直球)」
[メイン]メアリ:「あら、おっぱいの小さい方の子ね」
[メイン]ノエル@方舟:「えへへぇ、アリーチェちゃんは優しいね…大丈夫だよ、お詫びなんていらないから」にこっ
[メイン]妖子:「わしか?ふむ、どこかで見た事はないかのう」
[メイン]神野 智:「うーん、何処かで出会ったような……」
[メイン]ノエル@方舟:「い、言ってみたくなっただけだよ…」震え声でしぇに
[メイン]メアリ:「む、なんか冒涜的な気配がするわ。胸も小さいし」
[メイン]神野 智:「む、胸は関係無いですよ!?」涙目
[メイン]アリーチェ:「え、へへ……。優しいのはノエルさんの方ですよ……!」
[メイン]アリーチェ:「……あの、あんまり胸が小さいとか、言っちゃだめですよ……」
[メイン]妖子:「ふふ、胸なんて知らぬ間に大きくなるじゃろう」(将来的に約束された胸)
[メイン]神野 智:「くっ……!」
[メイン]アリーチェ:これまじ?
[メイン]神野 智:「む、胸の大きさとか関係ないですから!」
[メイン]フーシェ:「む、胸の大きさは魔法でなんとかなるし…」
[メイン]メアリ:「ふむ、確かに一理……やっぱ揉み応え無いわ」6本の腕で熾烈な戦いを繰り広げた後におっぱいを揉む
[メイン]妖子:まじまじ
[メイン]アリーチェ:「知らぬ間に……う、うん、そうですよ……勝手に大きくなるものですから……」
[メイン]神野 智:「あぅ……ひにゃっ」
[メイン]神野 智:これマジ?
[メイン]ノエル@方舟:「(……別に、メアリが見ていてくれるなら胸の大きさなんてなんでもいいし)」
[メイン]妖子:「わしは大きいのも小さいのも好きじゃがな」将来は巨乳な模様(OPP80)
[メイン]メアリ:「うーん、やっぱりぺたんこだと揉み辛いわね。揉むけど」
[メイン]フーシェ:智ちゃんに胸はないが触手と牙があるよ(斜め上の擁護)
[メイン]神野 智:そうだよ
[メイン]ノエル@方舟:遺伝とか成長期のストレスとかその他にゃふにゃふ
[メイン]アリーチェ:ふにゃふにゃ
[メイン]神野 智:ふにゃーん
[メイン]妖子:にゃほーん
[メイン]アリーチェ:「い、嫌がってるじゃないですか!やめてあげてください……!」めありんから智ちゃん引き離し
[メイン]神野 智:ccb<=26 とりあえず感度ふっとこの精神
Cthulhu : (1D100<=26) → 8 → 成功
[メイン]アリーチェ:びくんびくん
[メイン]妖子:「わしが愛でてやっても良いぞ?くふふ…」(怪しげな笑み)
[メイン]メアリ:「あら、口ではいやいや言っているけれど体は正直じゃない」
[メイン]妖子:ビクンビクン
[メイン]神野 智:「正直じゃないですからっ!?」引き離されーちぇ
[メイン]神野 智:「あとそっちもお断りします!」
[メイン]アリーチェ:「え、えぇ……?」困惑ちぇっちぇ
[メイン]妖子:「ん、ならしょうがないのう」
[メイン]神野 智:「そ、それいじょう私に何かするなら、私にも考えがありますよ!」触手ぞわわわ
[メイン]メアリ:「へぇ、面白いじゃない」触手ぞわあー
[メイン]アリーチェ:「!?!?」
[メイン]アイリ:「うえええ!?何かまた変なところ巻き込まれたぁー!」
[メイン]妖子:「おわっ…これまた…」(達観)
[メイン]ノエル@方舟:「なっ…蛮族か!?」構えー
[メイン]神野 智:「あっ(しまった!)」
[メイン]アリーチェ:「ま、また誰か来た!」
[メイン]ノエル@方舟:出たな逸般人2号!
[メイン]アイリ:「えっ智さん触手出せたんですか!まあ本気出せば出せるんじゃないかなって気はしてましたよ!」
[メイン]神野 智:「あ、アイリちゃん そしてなんか私のイメージ!?」
[メイン]メアリ:「あら、新しいおっぱいが現れたわ。」
[メイン]メアリ:「わ、私は怪しい人ジャナイデスヨ?」
[メイン]アイリ:「うえええ、ロックオンされたぁ!?」スーツケースかくれ
[メイン]メアリ:あ、間違えた
[メイン]メアリ:智ちゃんのセリフだ
[メイン]妖子:「人から少しずれたんじゃろう、良くある良くある」(お茶ズズズ)
[メイン]神野 智:「わ、私は怪しい人ジャナイデスヨ?」 こっちこっち
[メイン]アリーチェ:二人いるからこんがらがら
[メイン]神野 智:「ズレてませんよー!」
[メイン]メアリ:二人同時に動かすのは難しいぜ…・・
[メイン]メアリ:「うふふふふそんなところに隠れても無駄よ……」両手わきわき
[メイン]アリーチェ:「ちょ、ちょっとやめてあげてください!怖がってますから……!」アイリちゃん庇い
[メイン]アイリ:「うわああ、穢されるー…!?」
[メイン]神野 智:「うわぁ面倒ね あと穢しは……するわよ」
[メイン]神野 智:まーた間違えた
[メイン]アイリ:「智さん!?智さん!?!?」
[メイン]メアリ:「うわぁ面倒ね……汚すけど」
[メイン]アリーチェ:ダーク智ちゃん
[メイン]神野 智:「今なんかイス的な人に乗っ取られた気配が!?」
[メイン]妖子:ダークな思想!
[メイン]アリーチェ:「面倒って何ですか!……とにかく、そういうことは同意のうえでしてください……」
[メイン]メアリ:「大丈夫よ、事後承諾させるから」
[メイン]神野 智:「大丈夫じゃない!?」
[メイン]アイリ:「え、だ、大丈夫ですか!?なんか魔術とかそういう事を知りすぎた人は精神がブレイクするって榊原先生が言ってましたけど、もしや智さんも」
[メイン]アリーチェ:「よ、よくないですよ……もう(メアリさんって、こういう人だったんだ……)」
[メイン]神野 智:「だ、大丈夫ですよ!ちょっと1/3くらい削れましたけど!」
[メイン]アイリ:「うえええ、暴君がいます…!暴君と天使がいます…!」
[メイン]メアリ:「アリーチェも面倒になったわね…… 剣の記憶をどうこうするのって面倒なのよね。脳細胞とかじゃなくて魂で記憶するから」
[メイン]メアリ:「天使よ、呼んだかしら?」
[メイン]アリーチェ:「て、天使……?智さんのことかな……」
[メイン]ノエル@方舟:「……ああごめんね、外からの小さなお客さん?あのお姉さんちょっと危ない子なんだけど、悪い人じゃないから許してあげてね」ってアイリちゃんに
[メイン]神野 智:「わ、私!?」
[メイン]アイリ:「智さんは、えーっと……なんだろう…」
[メイン]アリーチェ:アリス「……何?面倒だからって、また都合よく記憶を消すのかしら」テレパシー
[メイン]神野 智:「と、とりあえずアイリちゃんに変な事したら許しませんよ!」月光の聖剣抜きー
[メイン]アイリ:「え、そうなんですか…?でもあのわきわきしてた手つき絶対おっぱい揉み慣れてますよ、熟練の変態に違いないと思うんですけど…」
[メイン]メアリ:「あら、何か文句でもあるかしら?」テレパシーに変身しながら。
[メイン]ノエル@方舟:「それとメアリ……愛が無い『そういうこと』は禁止!」「って、ん?今の声…どこから?」
[メイン]アリーチェ:熟練の変態
[メイン]妖子:「いやー、何やら色々と怖いのう」(なお暗黒の祖先)
[メイン]メアリ:「大丈夫よ、私からの愛があるわ」
[メイン]神野 智:「怖いですねー」(なんか神とか色々混ざってる上に1Rに200ダメージ出せる)
[メイン]ノエル@方舟:「あー…あはは、うん。変態さんだよ」なおアイリちゃん
[メイン]アイリ:智ちゃんに触ると触覚以外の感覚を奪われるという事実
[メイン]アイリ:ブーメランはアイリの伝家の宝刀な節がある
[メイン]ノエル@方舟:「互いに愛が無いのはアウトだ!」
[メイン]メアリ:なあにタッチした相手を即死させる人よりはマシだからセーフ
[メイン]ノエル@方舟:わかりみ>宝刀
[メイン]メアリ:「むむぅ……じゃあどこまでセーフなの?」
[メイン]妖子:「愛は大切じゃな…愛があれば何でもしても良いとは言っておらぬが……」
[メイン]アリーチェ:アリス「文句あるに決まってんでしょ。……まあ、お前にそんなこと言っても理由なんて分からないでしょうけど」
[メイン]アイリ:(ところでこのフリフリ衣装のお姉さんいいお尻してるな…)ノエルん見ながら
[メイン]ノエル@方舟:「んん…相手が許可するならどこまでも…?」
[メイン]ノエル@方舟:お姉さん()
[メイン]アリーチェ:お姉さん(男)
[メイン]神野 智:「あら、生意気な屑鉄ね。砕いて3振りの刺身包丁にしてあげましょうか?毎日生臭い魚だけ切って過ごさせてあげるわ。」テレパシーびびびびび
[メイン]神野 智:お姉さんで間違いは無い
[メイン]アイリ:智さん!?
[メイン]神野 智:あ、また間違えた
[メイン]メアリ:「あら、生意気な屑鉄ね。砕いて3振りの刺身包丁にしてあげましょうか?毎日生臭い魚だけ切って過ごさせてあげるわ。」テレパシーびびびびび
[メイン]メアリ:こっちで
[メイン]ノエル@方舟:智ちゃんになってるぅー!
[メイン]アリーチェ:もう名前変えなくても口調でわかりみある
[メイン]アイリ:止まらない智ちゃんの精神の暗黒化
[メイン]メアリor智ちゃん:面倒なのでこの方針で行く事にした
[メイン]アイリ:わぁいべんり!
[メイン]ノエル@方舟:性格全然違うからね!
[メイン]妖子:これで安心
[メイン]アリーチェ:あんしんしん
[メイン]メアリor智ちゃん:「はっ!? なんか色々と解決した気配がしました!」
[メイン]ノエル@方舟:「はぁ…メアリも仕方がないな。元気なのはいい事だが…」
[メイン]アイリ:アリスちゃんすき(親ばか) でもありちぇがエロ茶番やりづらくなったかもしれないくて大丈夫かなとか思ったり
[メイン]メアリor智ちゃん:大丈夫よ、妖刀だろうと魔剣だろうと叩き潰してゴミ処理場の鉄筋にするわ
[メイン]アリーチェ:アリス「は?やれるもんならやってみなさいよ、今の私とアリーチェはもうお前になんか負けな……」 ちぇ「な、なんで二人とも喧嘩してるの……?」
[メイン]アリーチェ:アリスちゃんすきわかるるるる ちぇはもうエロ茶番参加しないんじゃないかなって
[メイン]メアリor智ちゃん:「ふむ……相手の同意があればいいのね?」>>のえるん
[メイン]アイリ:「な、なんでしょう、あやしい同意書にサインとかさせられそうな予感が…!?」
[メイン]メアリor智ちゃん:「あら、そう言うなら掛かってきなさい?精液と敗北の味を思い出させてあげるわ。」てれぱしーん
[メイン]妖子:「(可愛い女の子といちゃいちゃしたいのう……例の果物をメンバーに…いや、学園の生徒に切り分けて…)」(良からぬ思想)
[メイン]メアリor智ちゃん:「別にそう言う事はしないわ ところでイビルウィスパーと言う呪文があってぇ」
[メイン]メアリor智ちゃん:「アイリちゃん……怪しい契約とかはOKしちゃ駄目ですよ?」
[メイン]ノエル@方舟:「ん?ま、まあ同意があれば…?」
[メイン]アイリ:「じゅ、呪文!?あ、いやいや…」反射的きになりみ
[メイン]メアリor智ちゃん:「よし、後は相手の意識を改変する魔術を研究するだけね」
[メイン]メアリor智ちゃん:「いや、認識を改変すれば……?」
[メイン]アイリ:「え、え、何その…なんかすごい!?」
[メイン]メアリor智ちゃん:「あら、知りたい?」
[メイン]メアリor智ちゃん:「や、やめましょう?呪文とかあんま良いものじゃないですって」
[メイン]妖子:「ん~…はっ、魔術という手も……っ!」(母が呪術系に精通)
[メイン]ノエル@方舟:??「契約書を書く時は注意事項をちゃんと読まないと、AVだかなんだかで魚人に犯されるぞ」(震え声)
[メイン]アイリ:「え、えっと……」おろおろ 興味があるけど智ちゃんが厄そうってサイン出してるから迷うアイリ
[メイン]メアリor智ちゃん:「(確かに高揚と無欠の投擲と清められた刃と炎の外套とアザトースの呪詛と星の精の召喚/従属と肉体の保護とナーク=ティトの障壁と被害を逸らすとかは役に立ちますけど!)」
[メイン]アリーチェ:アリス「ふぅん……いいわ、その調子に乗った顔、切り刻んでぶち殺してあげる。行くわよ、アリーチェ」 ちぇ「い、いかないからね……」 アリス「あっ、ちょ……」 剣をサラシでぐるぐるまきにしていく
[メイン]アイリ:ノアちゃんは犯されてないからセーフ
[メイン]ノエル@方舟:「なっ…ダメ決まってるだろう!?」>めありん
[メイン]メアリor智ちゃん:「おっイビルウィスパーの出番ね」>>アイリちゃん
[メイン]メアリor智ちゃん:「むむぅ……しょうが無いわね。」>>のえるん
[メイン]アイリ:アリスちゃん素敵かよ
[メイン]メアリor智ちゃん:「純粋に詐術を鍛えなければ……」
[メイン]ノエル@方舟:なんで犯されなかったんだ定期
[メイン]アイリ:「いびるうぃすぱー…?」
[メイン]アリーチェ:素敵だよ……(尊み)
[メイン]妖子:ダイスの女神のせいじゃ…
[メイン]メアリor智ちゃん:乃愛ちゃん謎の幸運(不運)
[メイン]アリーチェ:ヤメロォ!(PL) ナイスゥ(PC)
[メイン]ノエル@方舟:「はぁ…ちゃんと監視しなくてはな」
[メイン]メアリor智ちゃん:2d6@10+53 イビルウィスパー発動
SwordWorld2.0 : (2D6@10+53) → 9[6,3]+53 → 62
[メイン]アリーチェ:固定値がおかしい
[メイン]メアリor智ちゃん:「知りたいでしょう?気になるわよね?その好奇心を隠す必要は無いわ」
[メイン]妖子:固定値の暴力
[メイン]ノエル@方舟:女神はノアの処女いらんいうてる…
[メイン]アイリ:「し、知りたい……です」
[メイン]メアリor智ちゃん:なお智ちゃんのPOWは69なので対抗出来ます(謎システム)
[メイン]アイリ:85%で勝てるのか智ちゃん
[メイン]メアリor智ちゃん:「さて、じゃあ簡単なレッスンよ。今の自分の思考回路に違和感はなかったかしら?」
[メイン]ノエル@方舟:+53ってなんだ(困惑)
[メイン]アイリ:「違和感、ですか…?」
[メイン]アイリ:ccb<=75 あいであ
Cthulhu : (1D100<=75) → 19 → 成功
[メイン]ノエル@方舟:謎システムによるとこっちのノエルもアイリちゃんにSTR対抗自動失敗するらしい…(筋力18)
[メイン]メアリor智ちゃん:「そうよ。今、私は貴方の思考回路に干渉したわ。貴方が私の誘いを受けるか、受けないか。 その考えに私が誘いを混ぜて、こちら側に誘導したの、これがイビルウィスパー。」
[メイン]メアリor智ちゃん:草
[メイン]アイリ:まじ?やったぜ
[メイン]メアリor智ちゃん:「ま、召異魔法の初歩ね。」
[メイン]妖子:「夜のお供に付き合ってくれる者はおらぬものか…ふぁ~……」
[メイン]アイリ:「召異魔法……なるほど、心を望む方向に揺らすんですね…」
[メイン]メアリor智ちゃん:デモルラ技能17で超越してサーペントレギュの成長+求道者ルールを2週したらこうなる
[メイン]妖子:何故2週したのかコレガワカラナイ
[メイン]メアリor智ちゃん:求道者ルールを1週すればレベル22相当→2週すればレベル29相当になるんじゃね?的な発想
[メイン]アイリ:身内ラクシアのインフレは止まらない(魔物データで作ったシオのステを見ながら)
[メイン]妖子:つよい(つよい)
[メイン]メアリor智ちゃん:「そう言う事よ。ま、原理は簡単だし魔術を使わなくても出来る事よ。 相手の迷いを見抜いて、的確な一言を浴びせるの。」
[メイン]メアリor智ちゃん:「そうすれば、堕ちるわ。」
[メイン]ノエル@方舟:「(別に俺は女の子に嫉妬なんてしないし、メアリの遊び相手が増えたところで関係ないし…)」むすーっ
[メイン]メアリor智ちゃん:SW×CoCシナリオとかやってみたい
[メイン]アイリ:「迷いを見抜いて、引き寄せる……ふむむ」
[メイン]メアリor智ちゃん:「(あら?ノエルはどうして拗ねているのかしら)」
[メイン]ノエル@方舟:CoC組は逸般人して行けませんね…
[メイン]ノエル@方舟:しか!
[メイン]メアリor智ちゃん:「そう。まさに悪魔の技ね。 メフィストフェレスの如く、相手に致命の選択をさせるの」
[メイン]メアリor智ちゃん:智ちゃんでドレイクデューク真正面から殴り倒さないと……
[メイン]アイリ:(まんま悪魔みたいな人だなぁ……このひともさっき触手生やしてたし)
[メイン]妖子:「おや…そこのノエルと言ったか、どうかしたのかの」(いつの間にか隣に)
[メイン]アイリ:蛮族出てくるたびにSANcとかやってられないっす…
[メイン]メアリor智ちゃん:頑張れ王刀くん
[メイン]妖子:SANが吹っ飛ぶこと間違いない
[メイン]メアリor智ちゃん:まあ言うて、冒涜的な姿じゃないしヤバい奴でも1/1d6くらいですみそう
[メイン]メアリor智ちゃん:イグナグ?1d6/1d20くらい?
[メイン]メアリor智ちゃん:カオルルプテが顕現したらd100持っていっていいかも
[メイン]妖子:いやーきついっす(素)
[メイン]アイリ:魔神系はSAN削れそう 恐怖のオーラとかあるしなぁ
[メイン]ノエル@方舟:「むー…ふゃぁっ!?い、いつの間に…!?」妖子ちゃんに気づいてびくんっ
[メイン]メアリor智ちゃん:「ちなみに触手生やすのは、触手を召喚/使役する術と時空を操る術と感覚を共有する術の3つの重ねがけよ」
[メイン]妖子:「顔に出ておるぞ、顔に~」(つんつん
[メイン]メアリor智ちゃん:「時空操作は面倒だし、感覚共有は正気が削れるから触手の召喚/使役くらいは説明しましょう。とは言っても、簡単な事よ。触手と契約を結べばいいの。」
[メイン]ノエル@方舟:ウェンディゴは冒険者にすらSANc(精神抵抗判定)あるから探索者が見たら…
[メイン]ノエル@方舟:「む〜…でてないよ、なんも」むすーっ
[メイン]メアリor智ちゃん:なお0/1d6な模様
[メイン]メアリor智ちゃん:まあ噛みつきで恐怖もあるけど
[メイン]メアリor智ちゃん:「こう、この用紙にサインするのよ。あ、文章は私の秘伝だから口外しちゃ駄目よ。一般的に伝わっている契約と違って、こちら側の自由度が遥かに高く安全度も良好よ。」
[メイン]アイリ:「触手と契約を…じゃあ、智さんも?」
[メイン]メアリor智ちゃん:メアリは サインを 求めている
[メイン]ノエル@方舟:やっぱりのシステムのすり合わせは難しい…!
[メイン]メアリor智ちゃん:「私はそんな事してませんよ!?」
[メイン]妖子:「ん~?ほんとかの~?」(何故か少しずつ近づく)
[メイン]アイリ:「え、え?そうなんですか?」
[メイン]メアリor智ちゃん:難しい…… たぶんどっちかのシステムにキャラクターをコンバートするのが一番手っ取り早いと思う
[メイン]メアリor智ちゃん:「そうよ。これと契約すれば、命令したとおりに触手が動くようになるわよ。 対価として、MPを持っていかれるけれど……これもかなり値切ってるわ。詐欺に近いけれど奴らは魔人だし、そこはどうでも良いわ」
[メイン]ノエル@方舟:「ほ…ほんとだよ…?」若干離れー
[メイン]アイリ:「ふむむむ…?」アイリは契約書に目を通した しかしよめなかった
[メイン]ノエル@方舟:仕方なし…
[メイン]メアリor智ちゃん:「大丈夫よ、ここにサインすれば」
[メイン]メアリor智ちゃん:※ 契約書は、魔神語の上にわざと難解に書かれている 見る者が見れば、これを書いた者の性格の悪さと畜生さに驚くであろう
[メイン]アイリ:「う、ううー……」智ちゃんをちらっちらっ
[メイン]メアリor智ちゃん:「や、やめた方がいいですよ……」
[メイン]アイリ:ちな文献判定の達成値どれくらいなん?
[メイン]ノエル@方舟:「ぅ…ぅぅ……」止めようか悩みマン
[メイン]メアリor智ちゃん:じゃあ50で
[メイン]妖子:「ふむ…そうじゃったか?いきなり話しかけてすまなかったのう」
[メイン]アイリ:(どうしよう、触手気になる……うーん…)
[メイン]メアリor智ちゃん:もしくはINTが21あれば理解出来るかもしれないゾ!
[メイン]アイリ:見るものが見れば(キルヒア神官)じゃったか
[メイン]メアリor智ちゃん:たぶんシオちゃんならいけそう
[メイン]メアリor智ちゃん:と言うかキルヒア神官なら自動成功出来るな
[メイン]アリーチェ:「……やめた方がいいよ!」突然のちぇちぇ
[メイン]アイリ:「ふえっ!?」
[メイン]ノエル@方舟:「う、ううん…その、ありがとうね」にこっと妖子ちゃんに
[メイン]アリーチェ:「読めない契約書にサインなんて、しないほうがいいと思うよ。何も分からないまま騙されちゃうかもしれないよ……」
[メイン]ノエル@方舟:「……ぅ〜、ああっ、もう悩むのはやめだやめ!」契約書取り上破キー
[メイン]アリーチェ:びりびり
[メイン]妖子:「ふふ、話ならいつでも聞いてやれるからの…」(ニコッ
[メイン]アイリ:「あ、ああっ…やぶけちゃった」
[メイン]妖子:ビリィー
[メイン]ノエル@方舟:キーだけカタカナになった!
[メイン]メアリor智ちゃん:「むむぅ……でもこれ以上やるとノエルに怒られそうな予感がするからやめておきましょう」
[メイン]メアリor智ちゃん:「そうですよ! 触手は他の方法でもきっと出せますって いきなり送られてきたお酒飲むとか……」←読めない契約書にサインと同等のヤバい事してる子
[メイン]アリーチェ:「……って、別にメアリさんが騙そうとしてるわけじゃないか……あれ、なんでそう思ったのかな……」なやみちぇ
[メイン]アイリ:「いきなり送られてきたお酒!?それも大概じゃないですか!?」
[メイン]メアリor智ちゃん:「え、でもだってお酒ですよ……?」←地味にお酒好き
[メイン]妖子:「意味のわからぬ契約書にサインはやめておくに限るのじゃ、怪しげなビデオに出演させられるかもしれぬしな」
[メイン]メアリor智ちゃん:「ビデオ!そう言う手もあるわね」めもめも
[メイン]アイリ:「そっか、智さんってお酒が関わると判断力が落ちるタイプの大人だったんですね…」
[メイン]妖子:「むっ、何か余計なことを言ってしまった気がするのじゃ」
[メイン]メアリor智ちゃん:「な、なんか評価が下がっている気がする!?」 ちなみに闇落ちフラグをお酒で忘れさせられた実績アリ
[メイン]妖子:さすがアルコールパワーだ、なんともないぜ
[メイン]メアリor智ちゃん:「大丈夫よ。なんか貴方の先祖が面倒な気配するから手は出さないけれど。」
[メイン]アイリ:闇智ちゃん…やばそう
[メイン]メアリor智ちゃん:うふふ
[メイン]アリーチェ:「お酒……お酒はもう飲まないようにしよう……うん……」戒め
[メイン]妖子:「わしの先祖…?」(あんまり理解してない)
[メイン]ノエル@方舟:「今以上に他の子と妙な関係を持つのはやめてくれ!その……嫉妬、しちゃうから……っ!(幼い子を騙すような真似はやめないか、まったく…)」とめあーんに怒った様子で
[メイン]メアリor智ちゃん:「ひゃっ///」
[メイン]アイリ:ノエルんちょろいかわいい
[メイン]妖子:逆ゥー!
[メイン]メアリor智ちゃん:ぽふん と噴火して静かになります
[メイン]アリーチェ:ちょろろろん
[メイン]アイリ:待ってメアリちゃんもかわいい死ぬ いや生きる
[メイン]ノエル@方舟:「むーっ…」ぷいっとそっぽ向いてよう
[メイン]アリーチェ:生きろ……生きろ……
[メイン]妖子:「くふふ…いやぁ眼福眼福……」
[メイン]メアリor智ちゃん:のえるんの背中に無言でしがみついてる
[メイン]メアリor智ちゃん:「あ、カクテル発見しました」冷蔵庫漁り智ちゃん
[メイン]ノエル@方舟:「人を騙してそういうことするのも禁止だしお酒飲んで暴走するのもみんな禁止…ふあっ!?め、メアリ…?」
[メイン]アイリ:(なんかよくわかんないけどおっぱい揉みしだかれの危機は脱したよ…)
[メイン]メアリor智ちゃん:「……」何も言わずにずっとしがみついてるよ
[メイン]妖子:「お、わしにも何かくれないかのう」<智ちゃん
[メイン]メアリor智ちゃん:「はい、どうぞー」>>妖子ちゃん
[メイン]アリーチェ:「ひぇっ、お酒……」距離取り
[メイン]妖子:1d2 「ん、すまぬな…これは…」 1、お酒 2、ジュース
Cthulhu : (1D2) → 1
[メイン]メアリor智ちゃん:「ど、どうしたんですか?アリーチェさん」
[メイン]アリーチェ:お酒だこれ!
[メイン]シオ:ころころ
[メイン]シオ:1d100でPOT決めようぜ!
[メイン]ノエル@方舟:「っ……馬鹿、さっきまであんなだったのに、今はその…ズルいじゃないか……っ////」
[メイン]メアリor智ちゃん:「(私も喋る剣とかあったら楽しそうだなぁ)」
[メイン]メアリor智ちゃん:POT高すぎィ!
[メイン]アリーチェ:「い、いえ……その、なんでもないですよ……」
[メイン]ノエル@方舟:しおちゃーん!
[メイン]メアリor智ちゃん:「ごめんなさい……」しがみつきめありん
[メイン]妖子:3d6 POT決めたらぁ!
Cthulhu : (3D6) → 11[5,5,1] → 11
[メイン]メアリor智ちゃん:1d100 えっこっちじゃなくて!?
Cthulhu : (1D100) → 98
[メイン]妖子:ファッ!?
[メイン]シオ:「あら……迷い込んでしまった」
[メイン]ノエル@方舟:大草原
[メイン]シオ:やばい!
[メイン]メアリor智ちゃん:POT98のお酒とPOT11のお酒がある
[メイン]メアリor智ちゃん:さあどっちを飲む!
[メイン]シオ:そして智ちゃんの不定の狂気
[メイン]妖子:ダイスで決める!
[メイン]メアリor智ちゃん:「ごくー」
[メイン]アリーチェ:アリス「悪いけど、私はあなたの剣にはなれないわよ」テレパシーぴぴぴ
[メイン]妖子:1d2 1(98)2(11)
Cthulhu : (1D2) → 2
[メイン]メアリor智ちゃん:「あはは……勿論、わかってます。貴方とアリーチェさん、とっても仲良さそうですもんね」テレパシー……飛ばせないので口にだすよ
[メイン]妖子:運命転換!(システム違い)
[メイン]アリーチェ:ふり直しを許可します
[メイン]妖子:1d2 やったぜ。
Cthulhu : (1D2) → 2
[メイン]メアリor智ちゃん:えーっと、POTが98でCONが31だから0%か!ワンチャンあるな!
[メイン]妖子:はい。(11)
[メイン]シオ:0出せばええねん
[メイン]メアリor智ちゃん:RESB(31-98)
Cthulhu : (1d100<=-285) → 自動失敗
[メイン]アリーチェ:アリス「ふん、別に仲良くなんて……ただ、別の奴には扱えないだけよ」
[メイン]メアリor智ちゃん:駄目みたいですね……
[メイン]アリーチェ:失敗してる!
[メイン]メアリor智ちゃん:「そうにゃんですかー」
[メイン]妖子:「む、これは…まあ良いじゃろう」ゴクー
[メイン]シオ:「あっ(薬学判定で智ちゃんの飲もうとしてるお酒について察するも時既にお寿司)」
[メイン]メアリor智ちゃん:「でも、私の剣も凄いんですよ?」
[メイン]メアリor智ちゃん:(室内で抜剣)
[メイン]アリーチェ:あぶにゃい!
[メイン]妖子:ccb<=60 こちらも対抗ゥー!
Cthulhu : (1D100<=60) → 59 → 成功
[メイン]ノエル@方舟:「ん…友達をたくさん増やすことは別に構わない…が」メアリんの方向いて「……なぜか、他の子と仲良くしてるみところ見ると不安で…胸が苦しくて…だからっ」あとは黙って抱きついてよう
[メイン]メアリor智ちゃん:「えへへーどうですかー」ぶんぶん ダメージ1d10+93
[メイン]妖子:酒強い狐っ娘だな!
[メイン]シオ:「あら、変わった剣ね。異界のにおいがする…?」
[メイン]メアリor智ちゃん:「大丈夫、大丈夫だから……私は離れていったりしないわ」とのえるんに抱きついてる
[メイン]シオ:割と酒豪なイメージあるかもしれない
[メイン]ノエル@方舟:ノエル、戦闘不能!方舟は手元に動かせるPCがいない!
[メイン]メアリor智ちゃん:「むむっ頭の良い人の気配」←INT21
[メイン]アリーチェ:アリス「ふーん……まあ、良い剣なんじゃない。私よりは大したことなさそうだけど」 ちぇ「あっ、危ない!危ない!」よけちぇちぇ
[メイン]智ちゃん:こちらもメアリん戦闘不能のお知らせだ
[メイン]智ちゃん:「むむっ! そんな事ないですよ!月光くんはビームとかも出せるんですから!」
[メイン]妖子:「良い気分じゃ…、もう少し強くても良いかもしれぬな」
[メイン]アリーチェ:ポケモンかな?
[メイン]ノエル@方舟:「ぅ〜……」むぎゅーっ
[メイン]智ちゃん:智ちゃんだって素面だったら人類最高レベルの知能と学者級の知識持ってるんですよ!
[メイン]メアリ:ぎゅーっ
[メイン]妖子:つよい、絶対強い(確信)
[メイン]智ちゃん:なおそのせいで5点以上減ったらほぼ確定で一時的発狂する模様
[メイン]アリーチェ:アリス「ビーム?面白いわね、出してみなさいよ。そっちにちょうどいい的(カップル)もあるし」
[メイン]ノエル@方舟:くっ、逸般人だらけの中に放り込めるPCなんてあとはKYグラランくらいしかいないぞ…!?
[メイン]アリーチェ:りりりーん
[メイン]シオ:(魔拳少女と異神の崇拝者さんがいちゃいちゃしてるのはスルーしつつ記録だけしておきましょ)
[メイン]智ちゃん:一般人でもいいのだ
[メイン]シオ:そうだよ(びんじょ)
[メイン]橘愛香:「そう、一般人でも飛び込んだっていいんですよ!だってこんなに可愛い女の子がいっぱい!」
[メイン]妖子:「ん~…わしの家で良く出るお酒より少し弱いぐらいかのう…?」(若干酔)
[メイン]ノエル@方舟:多分PC的にはいっぱいいっぱいでシオちゃんに気づけてないんだよなぁ…
[メイン]妖子:愛香ちゃんがでたぁ!
[メイン]橘愛香:「そしてまーた智ちゃんが悪酔いしている気配が」
[メイン]ノエル@方舟:出たなレズ刑事!
[メイン]メアリ:気付いてるけどそれよりもノエルが大事だからまあいいやの精神
[メイン]アリーチェ:「(言われてみれば女の子しかいない……!?)」
[メイン]橘愛香:「なんか散々な言われようだ!?」
[メイン]ノエル@方舟:ここにいるさ!(外見女)
[メイン]妖子:コブラじゃねーや!
[メイン]シオ:「確かに確率の偏りを感じるわね」ちらっとノエルんを流し見しつつ
[メイン]アリーチェ:中身が男の人!
[メイン]橘愛香:「こら、智ちゃん酔って迷惑かけるのはやめなさい。 こら、やめっ 変わり身はズルいですって妙剣切り落としは駄目ー!?」
[メイン]橘愛香:のえるーん
[メイン]橘愛香:「ふぅ、ギャグ時空じゃなかったらHP-88で死亡でした」
[メイン]智ちゃん:「ごめんなさい……」しゅん
[メイン]アリーチェ:アリス「はぁ……というか、なんで宿敵がいちゃついてるとこなんて目の前で見なきゃいけないのかしら。もう帰りましょう?アリーチェ」 ちぇ「そ、そういわれても帰り方が……」
[メイン]妖子:「まあまあ、女だけでも良いじゃろう……これはこれで姦しいって奴じゃな……」
[メイン]橘愛香:「私は!女の子だらけなのは!大歓迎ですけどね!オールオッケー!」
[メイン]妖子:姦しいって字面がエロく見えるわ(末期)
[メイン]アリーチェ:実際えろいから……
[メイン]橘愛香:和姦の姦だからね
[メイン]シオ:えっメアノエ和姦するの?
[メイン]アリーチェ:「あとそっちの気のある人しかいなさそう、ここ……」距離取り
[メイン]アリーチェ:できらぁ!
[メイン]橘愛香:するよ
[メイン]妖子:するやろなぁ
[メイン]橘愛香:「そんなことやっぱあります!」
[メイン]@方舟:「……うぅん、夜回りしても世間が平和だと意味があるのかないのか…いや、万が一に備える事が大事なんだ。私の務めはしっかり果たさなくては…」てこてこ
[メイン]橘愛香:「そうですよ私は可愛い女の子が好きです!」
[メイン]アリーチェ:「あ、あるんじゃないですか!」
[メイン]橘愛香:「そうですよ!何か問題でもあるんですか!」
[メイン]アリーチェ:「き、聞いてないです、聞いてないです……!も、問題ないです……!」ふるふる
[メイン]シオ:「へえ、いっそ潔いわね」
[メイン]橘愛香:「よし」
[メイン]妖子:「気持ちは分からなくはないのじゃ~…」(冷蔵庫ゴソゴソ)
[メイン]橘愛香:「ところで私はお酒に苦い思い出があるのでお酒は遠慮しておきます」しゅぱっ
[メイン]妖子:懐かしい(もうすぐ一年)
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……ん?ここは…どこだ?」きょろきょろ
[メイン]シオ:「私はお酒そもそも無理です」クソザコCON
[メイン]アリーチェ:「(なんだかあの人ちょっと怖いよアリス……)」 アリスちゃんなでなで
[メイン]橘愛香:「あ、乃愛ちゃん」
[メイン]アリーチェ:のああーん
[メイン]ノア・弩級@方舟:というわけで外見男を突っ込んでみるスタイル
[メイン]超可愛い智ちゃん:「そうですか?美味しいのに」
[メイン]アリーチェ:超可愛い
[メイン]シオ:「あら、また変わった性癖の子が来た」
[メイン]ほろ酔い智ちゃん(しぼりたて):「あ、新しい人ですね。こんにちはー」
[メイン]妖子:「ん…?また新しい客じゃな~、ゆっくりして行くがいいぞ」
[メイン]アリーチェ:「あ、ノアさん……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ああ、橘か。夜回りご苦労…ところでここはどこだ?コスプレ大会の会場か何か?」
[メイン]アリーチェ:「こ、コスプレ……!?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ってあ、白狐さん…!?」あの日の事思い出しー
[メイン]橘愛香:「さあ?」
[メイン]シオ:「コスプレ…まあ、誤解するのも無理はないでしょうけど」
[メイン]妖子:「んぁ…?おぉ、ノア殿ではないか!わしの隣にくるか?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「……?西園寺さん、その格好は…?」ってシオちゃんに
[メイン]今なら襲ってもちょっとしか抵抗しない(当社比)智ちゃん:「あ、愛香先輩のお知り合いの方ですか?」
[メイン]妖子:名前が長くなってる!
[メイン]時無撫子:「そうだよ!ここがコスプレ会場なんだってー」こたつからもぞもぞ
[メイン]むしろ私が犯したいよ智ちゃん:「また現れた!?」
[メイン]シオ:「西園寺…?いえ、そういう姓は名乗ったことがないけれど」
[メイン]先生:「賑やかになったものだね。」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「さあって…ん、ならお邪魔させてもらいます」妖子ちゃんの横座りー
[メイン]シオ:にぎやかだ!
[メイン]先生:「そこで見覚えのある金髪の子がイチャイチャしているのはこの際見なかった事にしておくよ」
[メイン]時無撫子:「ふふっ、何この人たち変なかっこー」
[メイン]時無撫子:見なかったことになった!
[メイン]シオ:「あら、深淵の……」
[メイン]先生:[]
[メイン]シオ:「それとまた一つ、別の異界の匂いが混じったような…」
[メイン]先生:「おや?君は…」
[メイン]時無撫子:コマが!
[メイン]先生:「さて、ね。異界の事は知ろうと思う概念が無いと知る事が出来ないから面倒なんだけれど……」
[メイン]先生:先生のイメージに合う画像をようやく見つけたので
[メイン]ノア・弩級@方舟:「え…?(おかしいな、外見は西園寺さんなのに…それにあのピンク髪の少女は何故か私の名を知っていて、んん…?)」首傾げー
[メイン]時無撫子:「一体どこの匂いなんだろう……」すっとぼけ
[メイン]妖子:「いやぁ、ここは危険そうで危険じゃない匂いがぷんぷんするのじゃ」(耳ピコ)
[メイン]時無撫子:「ところでこれは何なんだろう……」強制絶頂ボタン手に
[メイン]時無撫子:「押すとみんなはどうなるんだろう……」すっとぼけボタンポチポチ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「匂い…?」なでちゃんが忍者だと気づけないパンピー並感
[メイン]先生:「おっと、事前に予告してくれて助かったよ。レジストっと」
[メイン]シオ:「まあ、色々な記憶を見ている内に、お噂はかねがね……私はただの敬虔なキルヒア神官ですけど」
[メイン]智:「ひゃあんっ♡」
[メイン]時無撫子:忍んでるから故仕方なし
[メイン]先生:「ふーん、敬遠な、ねぇ……。それはそうと、今から愉快な事になる気配がするけれど大丈夫かな?」
[メイン]シオ:「あ……ひゃっ!?」
[メイン]妖子:「くひぃっ!?♡」ビクンッ
[メイン]時無撫子:「よし!」ガッツポーズ
[メイン]先生:ちなみにメアリは絶頂ボタンの存在をピンク回路で察知した瞬間空間転移でノエルごと逃げたよ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「きるひあ……つぅっ!?!?」ビクンビクンッ
[メイン]時無撫子:強い
[メイン]ノア・弩級@方舟:サンキューメッア
[メイン]先生:「あっはっは。なかなか愉快な光景じゃないか。」
[メイン]時無撫子:「間違えた、どうしたの、みんな大丈夫!?」ボタンぽちぽちぽち
[メイン]妖子:「なっ…い、今のは……一体…っ♡あぁっ!?♡」ガクガクガク
[メイン]シオ:「きゃ、あっ……!?これは、なかなか、あ、ふふっ…♡」
[メイン]先生:「ふーむ、似たようなのを作って今度あの金髪のにでも試してみようかな……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「こ、この感覚ぅ…遠隔、でっ、あぁあっ♡♡」
[メイン]シオ:シオは防御魔法を張ろうか迷ってから、まあ面白そうだし食らってもいいかなという結論に落ち着いたよ
[メイン]先生:「あー、そっちの婦警さんは過去にも似たような事を経験した事があるんだね。」
[メイン]シオ:そうなんか(すっとぼけ)
[メイン]時無撫子:「ふふ……やっぱりこれ楽しい……!みんながんばれがんばれまけるなっ」ボタン半押し
[メイン]時無撫子:ほぇー
[メイン]ノア・弩級@方舟:「まさっ、か、黒羽根の奴っ、触るなって言ったのにあの人形に触ったのか……っ?////」
[メイン]先生:「ふーむ、それでそっちのは……忍者。へぇ、生身で光速を超えるとは中々ファンタスティックな」
[メイン]時無撫子:冤罪だ!
[メイン]ノア・弩級@方舟:(冤罪)
[メイン]先生:冤罪ですね
[メイン]時無撫子:「そうだよー。冷静に一般人的な視点で考えると結構凄いよね」
[メイン]妖子:「はぁ…はぁ…///いっ……!?♡」冤罪なのか…
[メイン]先生:「まったくだ。私ですら光速を突破出来るようになるまで結構苦労したと言うのに」
[メイン]先生:「おっと、別に私も最強と言うわけではないよ。ただ、搦め手に極端に強いだけさ。」
[メイン]シオ:「あ、ひゃふふっ♡これ、あ、ああっ…」もだえもだえ
[メイン]時無撫子:「んぇ……出来るんだ、すごい!忍者じゃないのに!」
[メイン]先生:「私は天才だからね。」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「似たような事…んんっ♡み、みさき、なのか……っ♡ぁあのばかぁ…♡♡」なお岬ちゃんによるものだと誤認したからイく我慢はしない模様
[メイン]シオ:プレイの一環として楽しんでますねこれは…
[メイン]先生:なんて事だはやくダブルで快感を
[メイン]時無撫子:「じゃあわたしも天才だよ!」謎の見栄はり
[メイン]先生:「へぇ、それは凄い。」
[メイン]時無撫子:「うわぁ、あのお姉さん勘違いしてる……?」
[メイン]ノア・弩級@方舟:多分家帰ったあと照れ隠しでその事を怒ったら「えっと、何のことでしょう…?」って困惑されてから真実にたどり着く(遅い)
[メイン]妖子:「……っ♡あ、ぐっ……♡」(まんざら嫌でもない)
[メイン]先生:「アレはアレで幸せだから、放って置いたら良いんじゃないかな? まあ、あえて言うなら……爆発しろ?」
[メイン]シオ:「これ、んんっ……あ、ふふっ、いけないわ」肉体面クソザコなので普通におもらしした模様
[メイン]時無撫子:「ねえねえ、実はこのボタンでイかされてるんだよ。みさきさんって人は関係ないんだよ」あえてノアちゃんに伝えていく奴
[メイン]時無撫子:おしっこ!
[メイン]ノア・弩級@方舟:「は、ぅぅ……っ♡♡♡」ピクンッ
[メイン]先生:おもらし!
[メイン]妖子:やったぜ!
[メイン]先生:「さて、あまり世界観ブレイクな存在がここに居てもアレだろう。私は此処らへんでおさらばしたフリをしながら裏で眺めてるよ」
[メイン]シオ:どうするか迷ったけど論理的に妥当な結果を考えるとおもらしだった
[メイン]時無撫子:「別にいてもいいんだよ?……って、裏で眺めてることは眺めてるんだね……」
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ふぇ……?ぅ、嘘…、ぅ、へ?私は………っ!?////」ぼふんっ
[メイン]先生:意訳 おそらく先生は眺めているでしょうが、私は眠いのでオナニーした後で寝ます
[メイン]ノア・弩級@方舟:素晴らしいかよ…(おもらし)
[メイン]時無撫子:眠いのにオナニーしていくスタイル
[メイン]先生:先生(本名は言えないので代用)のおもらしさせた姿を妄想したくなったからねしょうがないね
[メイン]妖子:「んっ…はぁ…///な、なんとか耐えられるようになった…のじゃ……///」(濡れ濡れ)
健康な男子だから問題ない
[メイン]シオ:「裏…ああ、どうも、この空間の隣に"雑談"という空間もあるみたいね」魔法であと掃除しながら
[メイン]時無撫子:「あははっ、真っ赤になってる楽しい!」
[メイン]シオ:誰にさせられるんですかね(純粋な疑問)
[メイン]ノア・弩級@方舟:三大欲求をまんべんなく満たしていくスタイル
[雑談]時無撫子:「ほんとだ!こっちに何かあったよ」光速で移動
[メイン]時無撫子:「見てきたけど、誰もいなくてつまらなかったよ……」しゅん
[メイン]先生:えっそりゃあ先生が今程強くなかった頃の先生(仮称)をポンよ
[雑談]先生:「おや、何の用かな?」
[メイン]先生:たぶんエロ同人特有の凄い人!
[メイン]妖子:「い、一体何があったのじゃ……っ」(ハァハァ)
[メイン]シオ:「光速の移動で次元を超える、忍者……へえ、面白いわ」
[メイン]シオ:先生の若き日の恥辱かぁ
[メイン]妖子:シュバッシュバッ
[メイン]先生:「今でも若いからね!」
[雑談]時無撫子:「うわ、いた! えっと、ピンポンダッシュしにきただけっ」逃げ
[雑談]先生:「おや、逃げてしまった」
[メイン]シオ:そうなの?「オールド」通り越して「エンシェント」って形容されてるけど
[メイン]先生:ちなみになんか初対面の人が多かったのでちょっと威厳がある方のテンションな先生
[メイン]時無撫子:「えっ、面白い?ふふん、そっかぁ……えへへ」面白いとか楽しいって言われるの好きな子
[メイン]先生:「表立って活躍したのは昔だからエンシェントって呼ばれてるけど、若いからね! 若いからね!!」
[メイン]シオ:「ええ、とてもね」じーと撫子ちゃんの方を見てるよ
[メイン]時無撫子:「……??」首かしげて見つめ 「……!」にへぇ
[メイン]先生:「そもそもぉ 私の寿命って"望む限り永遠"なんでぇ その永遠に近い寿命から見たら約1000歳とか若いよね!」
[メイン]妖子:「わ、わしもしては不思議としか……いや、似たような経験ならあったかのう…」(落ち着いた)
[メイン]先生:そういえば先生って撫ちゃんより年下だ
[メイン]時無撫子:「ちなみにお歳は……?」先生に囁き
[メイン]シオ:ほんまや!
[メイン]時無撫子:これまじ?
[メイン]妖子:ほえ~
[メイン]シオ:なでちゃんは1200年+@やからにゃ
[メイン]ノア・弩級@方舟:「ぁぅ…もう、穴があったら入りたい……////」これはもう顔も見せられないくらい恥ずいだろうし、ぷしゅぅって機能停止(気絶)しとこう収集がつかなくなった!
[メイン]先生:「確か1000と13(現在313年)と21(不老になった歳)を足した数だから1034?」
[メイン]@方舟:先生は若い…?(錯乱)
[メイン]先生:「まあでも、時間止めたり戻ったり進んだりした事もあったからわかんないね」
[メイン]先生:「若いよ!!」
[メイン]シオ:21歳、智ちゃんより年下か
[メイン]先生:智ちゃんも21なのよ
[メイン]時無撫子:「1034歳……」
[メイン]シオ:あ、そやたか
[メイン]先生:だって原型になったのが一緒だから……
[メイン]時無撫子:「ば、BBA!」ブーメラン
[メイン]シオ:えっなるほど?
[メイン]妖子:「今ので一気に疲れたがすっきりしたのじゃ……む、ノア殿が寝ておる…」
[メイン]先生:「後1万年は生きるから実質10.34歳!」
[メイン]時無撫子:「えぇー……」困惑
[メイン]妖子:めっちゃ長生きする気や!
[メイン]リリヤ@方舟:「うっそだー!おばーちゃんだよー!」きゃっきゃっ
[メイン]先生:なお脳内ルートで死んだ数は100超えそう
[メイン]先生:「やめよう?ね、リリイ? 良い子だからそう言うのよくないよ」なでなで
[メイン]シオ:「アンデッドが生きるという表現を……まあいいか(なげやり)」
[メイン]時無撫子:「そうだよそんなのおばあちゃんだよ!ね!」便乗
[メイン]リリヤ@方舟:選手交代(3人目)
[メイン]リリヤ@方舟:「リリィはいい子だから、正直なの!えへん!」
[メイン]先生:「アンデッドって表現してるけど、穢れも減らせるから実質アンデッドじゃなくない……? あとそこの忍者も何歳なのさ なんか随分と古びた気配を感じるけれど」
[メイン]先生:「正直に若いって言おう 言って 言いなさい」
[メイン]妖子:「むむ…また一人来たようじゃがわしはもう限界じゃな、ノア殿でも抱き枕にして寝よう…」
[メイン]リリヤ@方舟:「そうそう、おばあちゃ……ん?」なでちゃんの匂いくんくん
[メイン]時無撫子:「おやすみなさい?」
[メイン]シオ:ちなみにシオは見つめている相手の過去の記憶を10年分/1ラウンドの速度で読み取れるとかいう能力を持ってるとか持ってないとか(曖昧)
[メイン]時無撫子:「わたしは10歳だけどー?ちょ、ちょっとくすぐったいなぁ」
[メイン]時無撫子:これまじ?
[メイン]妖子:「ん、そうじゃな…多分おやすみとさようならじゃな…ふぁ~……」
[メイン]先生:これマジ?
[メイン]シオ:「二日酔いに気をつけなさいね、おやすみ」
[メイン]リリヤ@方舟:ノア「あ、ぅあ…たすけ、て…顔から火が出て、死、ぬ……」うわごとぶつぶつ
[メイン]先生:「ダウト 正解は、うーんと……約1200?うっわ年上」
[メイン]リリヤ@方舟:「あ、美味しそうなお姉ちゃんおやすみ!」
[メイン]先生:「ああ、おやすみ」
[メイン]シオ:なんかまあそれくらい持っててもいいかな?って思ったのか前に作ったデータには書いてあった
[メイン]先生:つまりは先生の記憶を読み取るのに1000秒掛かるのか
[メイン]リリヤ@方舟:「じゅっさい…んーん、匂いが先生みたいだからちがうよ」きっぱり
[メイン]時無撫子:「あー、ばれちゃった。つまんないの。まあ、秘密知られるのなんていつものことなんだけど……」
[メイン]妖子:「よーしよし…ノア殿も疲れておるようじゃな、……え?なんか食用として見られておらぬか…?」(スヤァ)
[メイン]先生:「なんてね!そんなのに対抗する防壁なんてとっくに脳内に用意してますとも!」
[メイン]先生:「って待って!私みたいって何!?」
[メイン]シオ:「知ってた」見れないのがもどかしくてじろじろ
[メイン]リリヤ@方舟:「んー……あっ、リリィはパンケーキが食べたいよ!」唐突
[メイン]先生:「だから私には搦め手は通じないって」
[メイン]先生:「そう言うと思ってここにパンケーキが」唐突に取り出す
[メイン]リリヤ@方舟:「おー!」目きらきら
[メイン]先生:「大丈夫、化学調味料も添加物もたっぷりでとても美味しい」
[メイン]シオ:「うーん、やっぱり縁のありそうな人をポゼッションとかして地道に集めるしかないのかしら…」
[メイン]時無撫子:「でもそのパンケーキより、先生?とシオ?って子のお肉のほうがおいしいらしいよ?」嘘
[メイン]リリヤ@方舟:「蚊蛾狗…?天ぷら…?まーいーや、いただきまーす!」むしゃもぐうまーい!
[メイン]先生:「私に縁のある人ね…… だいたい死んでるんじゃないかな?」
[メイン]シオ:「あら、カニバリズムだなんて。でもその子なら冗談で済まなさそうなのがまた悪質よね」ぶりんくー
[メイン]リリヤ@方舟:「でも熟成されたお肉のよおいしーんだよ…?」なでちゃんににじり寄りー
[メイン]先生:化学物質満載の他はめちゃくちゃ美味しいぞ!
[メイン]リリヤ@方舟:のよ、ってなにさ、のが!
[メイン]シオ:「だから操霊魔法なのよね、まあこれも時代が古すぎてなかなかうまくいかないけれど…」
[メイン]時無撫子:「んえぇ……わたしは体の成長ずっと止まってるからあんまり熟成されてないよ……」後退
[メイン]先生:「そうだね……本当に私の事を知りたかったらとある神にでも会えば良いんじゃないかな?」
[メイン]リリヤ@方舟:「それはどうか……なぁっ!」飛びつきー
[メイン]先生:あっ
[メイン]先生:設定的に1000歳じゃなかったわ
[メイン]リリヤ@方舟:「はむはむぺろぺろもぐもぐ」右手を掴んであむあむ
[メイン]先生:魔導機文明って1700年だから、最低でも2000は超えてますねこの人……
[メイン]時無撫子:「あー!!?すごく生暖かい……」
[メイン]時無撫子:酷いさばよみを見た
[メイン]先生:「まあでも肉体年齢は21なのでセーフ」
[メイン]先生:平気で第四の壁を踏破していく
[メイン]シオ:「神、ねぇ……そうね、神様が教えてくれれば手っ取り早いのにね」
[メイン]時無撫子:神ふりゃう
[メイン]先生:「ヒントとしては、こんな私でもプリースト技能を持っている、と言う所かな」
[メイン]先生:「あ、メティシエじゃないよ 3回ほどぶっ飛ばしたけど」
[メイン]リリヤ@方舟:「じゅるるぅ〜っ……ぷはっ」「ねーねー、じしょー10さいのおねーちゃん?」
[メイン]シオ:「……でぃてくとふぇいす」びびび
[メイン]時無撫子:「うわあべとべとだよ……ん、なに?」
[メイン]先生:システムメッセージ: ピピピピ 【既に名の失われた神】
[メイン]リリヤ@方舟:「KUICHIGIRI,OK?」(訳:たべていーい?)
[メイン]シオ:「あら、あら、へえ……それはまた…」
[メイン]先生:「見えたのかな? いや、そもそも彼女の名前は今もまだ見えるのかな?」
[メイン]時無撫子:「えー……やだ!」光速でプロット6移動
[メイン]シオ:「いえ、見えないわね……"見えないということ"が分かったわ」
[メイン]先生:「そっか……」少しだけ寂しそうに
[メイン]リリヤ@方舟:「なっ…リリィにも追えないだとぉ!?」目ぐるぐる
[メイン]先生:「まあ、それならそれでいいさ。 じゃあ、そろそろ本当に寝る事にするよ」
[メイン]時無撫子:「ふふふ……ついてこれないでしょ……!」ひゅんひゅん
[メイン]シオ:「あら、おやすみなさい」
[メイン]時無撫子:「おやすみおばあちゃん」
[メイン]リリヤ@方舟:「いい夢をね、おばーちゃーん!」
[メイン]シオ:(信仰が絶え、名前の消えた神……いえ、女神か)
[メイン]先生:「だからおばあちゃんじゃないって!」顔だけ出して言った後すぐ引っ込む
[メイン]シオ:(その信奉者の望みは何か……?いえ、少し安直過ぎる考え方かしらね)
[メイン]どどんとふ:「時無撫子」がログインしました。
[メイン]リリヤ@方舟:「ならリリィは…数で攻める!みんな手伝ってー!役に立ってくれた種類の子達はしばらく食べたりしないからー!」使役術だ!(謎)
[メイン]時無撫子:「みんなって……?」きょろきょろ
[メイン]時無撫子:おばあちゃん呼びしてる隣でシリアスな会話されてた
[メイン]先生:(なお先生のキャラシにちょっとだけネタバレ書いてる模様)
[メイン]先生:(キャラシ?モンスターデータ?)
[メイン]時無撫子:にゃにゃんと
[メイン]シオ:仕えてた魔法王が神になったけど布教がうまくいかなかったのかしら(適当)
[メイン]先生:いつかシナリオにしたい(願望)
[メイン]時無撫子:してもいいのよ……
[メイン]シオ:たのしみみ
[メイン]リリヤ@方舟:「ふっふっふ…リリィはね、草木や虫とはお話ができるのだ!」とかそんな感じで虫がなでちゃんに総攻撃仕掛けてくるんじゃないかな(適当)
[メイン]リリヤ@方舟:観戦しなきゃ…
[メイン]時無撫子:「ふやあぁ……!?」虫でどっちゃり
[メイン]シオ:「……あ、私もそろそろ、活動の限界が近いかもしれないわ。これでも体力のなさはお墨付きなのよ」
[メイン]時無撫子:「た、助けてシオさん……あー!逃げられる!」
[メイン]シオ:「光速は無理だけれど、こういうことはできたり」てれぽーと
[メイン]時無撫子:活動の限界(四時前)
[メイン]リリヤ@方舟:「んぇー、おねえちゃんもいなくなっちゃうのー!?」
[メイン]シオ:今日もばいとでにゃ…
[メイン]時無撫子:「えぇ、ずるーい……」手フリフリ
[メイン]時無撫子:がんばれれ……!!
[メイン]リリヤ@方舟:早く寝よう…!
[メイン]シオ:でも楽しかったのじゃうふふおやすみ
[メイン]時無撫子:シオちゃんかわいいのじゃおやすみなさいなの
[メイン]リリヤ@方舟:いつもお疲れ様なの…おやすみなさい!本当にありがとうなの、こっちこそ楽しかった!
[メイン]時無撫子:方舟さんももう寝るのよ……!
[メイン]リリヤ@方舟:そうよそろそろ寝なきゃ…めいちゃんもこんな時間までありがとう、やっぱりめいちゃんの子好きよ!
[メイン]時無撫子:うわぁいありがとううれしみ私も方舟さんの子好きよおやすみ……!
[メイン]リリヤ@方舟:うへへ…楽しかった、本当に楽しかった…ワイもドロンしよう
おやすみなさい、ありがとう!
[メイン]どどんとふ:「シオ」がログインしました。
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[メイン]どどんとふ:「先生」がログインしました。
[メイン]シオ:にゃふ
[メイン]先生:「にゃふにゃふ……かな?」
[メイン]シオ:そうだ先生はメタ次元に干渉してくるんだった だれ動かそかにゃふー
[メイン]先生:「いぇーい見えてるよー」
[メイン]白いロリの神になった方:「メタ次元見える人多すぎじゃないですか?」
[メイン]シオ:「何それずるい…」うずうず
[メイン]先生:「あっはっは。レベル30超えてきたらなんか見えるよ」
[メイン]先生:(超適当)
[メイン]シオ:「ふむむ、レベルの問題なのかしら……」
[メイン]先生:「私にもそこんところよくわかんないんだ。」
[メイン]白いロリの神になった方:「えっ適当に例のお酒に混ぜものしたら見えない……?」
[メイン]シオ:「上位存在ねぇ……どんなことしてるのかしら」
[メイン]先生:そろそろ重くなってきた……?
[メイン]先生:「シオちゃんにお金払って抜いて貰いたいとか言ってるよ」
[メイン]シオ:わかるん
[メイン]シオ:立て直し必要かにゃあ
[メイン]白いロリの神になった方:かにゃあ
[メイン]白いロリの神になった方:「シオちゃんのオナニーショー見たいって言ってるよ!」
[メイン]シオ:「えぇ……どこの世界も人の欲は変わらないのね」
[メイン]先生:「あっはっは。まあそんなものだよ。」
[メイン]どどんとふ:「時無撫子」がログインしました。
[メイン]時無撫子:ちぇっちぇー
[メイン]先生:ちぇーっちぇちぇっちぇーおっぱーい
[メイン]シオ:ちぇーい
[メイン]時無撫子:ちぇちぇをもげ
[メイン]先生:思いついたからやった 後悔はしていない
[メイン]時無撫子:草生える
[メイン]シオ:大丈夫よ、たしかわしが前にTLで言ったことある
[メイン]先生:これマジ?先駆者がいたか……
[メイン]ちぇ:さすがか
[メイン]アイリ:さあゆけ犠牲者よ
[メイン]ちぇ:あいりーん!
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:「えっアイリちゃんにエッチな事していいんですか!?」
[メイン]アイリ:「うえええ!?なんか智さんがぁ!?」
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:「やっほー」
[メイン]アイリ:いつも通りスーツケースの陰に「こ、こんにちは…?」
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:「相変わらずビクビクしてて可愛いね!おっぱい揉んでいい?ビクンビクンイかせてあげちゃったりしてもいいよね!」
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:←智ちゃんとおっぱいのサイズが違うかもしれない
[メイン]アイリ:「え、え、え、!?何を言ってらっしゃるんですか?(焦りのあまり敬語)あ、またお酒を飲んじゃったとか…?」
[メイン]アリス:「んっ……」大剣状態で炬燵にぶっ刺さすーちぇ
[メイン]アリス:ちょっと大きくなったか
[メイン]アイリ:豊穣の胸の存在はまあ知ってるから突っ込まないかも…?
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:「私は智ちゃんであって智ちゃんではない……」
[メイン]アイリ:「だめだぁー完全に酔っ払ってるぅー」
[メイン]白いロリの悪魔で神な方:「はやくそのおっぱいかおまんこかお尻か好きなのを私に差し出しなさい 全部でも可です」
[メイン]アリス:「ここは……前に王様ゲームをやった場所ね」
[メイン]先生:「おや、君は」
[メイン]アイリ:「お、おっ…!?」
[メイン]アリス:「(うわ……変態がいるわ……)」ドン引きちぇ
[メイン]白いロリのレズハーレム形勢してる方:「さあ早くアイリちゃんの肢体を余すとこなく差し出そう?ね?」
[メイン]アリス:「ただの魔剣よ」
[メイン]アイリ:「い、いやだって言ったら…?」
[メイン]アリス:レズハーレムなんて作ってたのか
[メイン]白いロリのレズハーレム形勢してる方:「私も流石に魅了とかで心を操るのは……後のお楽しみに取っておきたいから今は使いたくないな♡」
[メイン]アイリ:作ってしまったんだよ()
[メイン]アリス:うらやまみ
[メイン]白いロリの神ってる方:本当に智ちゃんであって智ちゃんではないから……
[メイン]アリス:ほぇー……
[メイン]先生:「へぇ、魔剣が人の形を……いや、持ち主の体を動かしてるのかな?」
[メイン]アイリ:「う、ううう……確かに智さんが本気を出せば私なんてどうにでもできるし、抵抗するだけ面倒なのはそうなのかも…?むむむ」小声
[メイン]白いロリのこの世界から去った方:「あ、一応"私"の名誉とかの為に言っておくと、私は貴方の知ってる智ちゃんじゃあ……無い?どうなんだろう ともかくそんな感じの智ちゃんじゃないですよー」太腿に手を伸ばしながら
[メイン]アリス:「持ち主の魂を吸い続けた結果こうなったの。……っていうかちょっと、嫌がってるんだからやめてあげなさい」人間形態になって近寄り
[メイン]アイリ:「ひゃっ……別人……なんですか?」
[メイン]白いロリのこの世界から去った方:「むむむ、しょうがない ならば後は純粋な交渉術の出番ですね……」言いくるめの構え
[メイン]白いロリ:「いぇーす 別人別人 アナザー智ちゃん」
[メイン]アイリ:「そんなことって……うーん、まあ、ある…のかなぁ」
[メイン]先生:「なるほど、それで持ち主と同じ姿を……と言うわけか 興味深い。 私のLMちゃんもGS君も意志持ったりしない?」 月の魔剣(LM)「いや、持ってますよ」太陽の魔剣(GS)「まあ魔剣だしな」
[メイン]神ロリ(白):「あるある という訳で私の目の前で脱ぎ脱ぎしてください」
[メイン]アリス:「あら……」同じ魔剣だし親近感でちょっと嬉しそうに
[メイン]アイリ:「え、ええ…?」困惑
[メイン]先生:「うーん、私の魔剣は意志とか持ってないっぽいね」 月の魔剣「ってええー!?」 太陽の魔剣「だよなーあなた俺らの声聞こえないもんなー!」
[メイン]アイリ:「え、あの、もしやニセ智さんはそっち系の…?」
[メイン]アイリ:メタ次元の声は聞こえるのに魔剣の声は聞こえないのかぁ
[メイン]ゴッド智ちゃん:「そっち系?」
[メイン]アイリ:「その、女性の裸とか見て興奮する系…」
[メイン]ゴッド智ちゃん:分類的にアンデッドだから聞こえないよ(今考えたガバガバ設定)
[メイン]アイリ:ほえー
[メイン]ゴッド智ちゃん:「もっとエッチな言葉で!」
[メイン]アリス:ほむむん
[メイン]アリス:「いや、意思なら持ってると思うのだけど。普通に聞こえてるわよ……」
[メイン]アイリ:「え、えっと、女の子にえっちぃことをさせるのが好きな系…」
[メイン]先生:「え?まあ持ち主を選ぶとか剣の迷宮を形成するーとかそんな意思はあるのかもしれないけど、君みたいに会話出来る程の意思じゃないっぽくない? 聞こえないし」 月の魔剣「会話出来ます!超出来ますご主人!」
[メイン]異次元神格系美少女智ちゃん:「いぇーす! 特に可愛い女の子が恥ずかしがってる所とか見るの超楽しいです!」
[メイン]アイリ:「うわあああー!完全にロックオンされてるー!?」
[メイン]アイリ:(何されるかわかんないけど、と、とりあえず逃げ道を…)霧になる準備だけしてる
[メイン]異次元神格系美少女智ちゃん:「ふっふっふ このボタンを押すだけでPOW lim(n→∞) n点との対抗ロールが発生する魅了が発動されるのです! まあ個人的にはそれでも楽しくて素敵なんですが、どうせなら過程も楽しみたいよね的な!」
[メイン]アリス:「……でも私には聞こえてるわよ。今も会話超できるって騒いでるし……少し哀れね」
[メイン]アリス:あいりん霧になれるのか
[メイン]先生:「???」 月の魔剣「それでも!それでもご主人の剣である事誇りに思ってますから!」カタカタ
[メイン]アイリ:「み、魅了…そういう魔法なんですね、そりゃありますよね…」
[メイン]異世界系魔法少女兼神兼邪神系少女智ちゃん:「(あ、角のつながる先をえっちなプレイルームに変更しておこっと)」みょんみょん
[メイン]アイリ:ええぞ!ええぞ!(PL)
[メイン]絶対美少女セクハラするウーマン異智ちゃん:「魔法って言うか……スキル? という訳でさあ私のオナペットになる覚悟は出来ましたか!」わきわき
[メイン]アリス:「……まあ、聞こえなくても、これまで通り大事にしてあげたらどう。そっちの子は随分お前を慕ってるみたいだし」
[メイン]アイリ:「ペ、ペット…!?さ、さすがにそれはNGですごめんなさいっていうかばーかばーか!」霧になって逃げ出す なおパンツ以外の服はその場に残る
[メイン]アリス:何故ぱんつだけ!
[メイン]先生:「それは当然だとも。たとえ神代の魔剣が目の前にあったとしても、私はこの剣を使い続けるとも。 このニ振りは世界で最高の魔剣だからね」
[メイン]アイリ:身につけてるものを一つだけ一緒に移動できるんじゃよ
[メイン]メタ時空干渉能力持ち智ちゃん:「はーいDMにごあんなーい♡」
[メイン]アリス:にゃるる
[メイン]アイリ:「でぃ、でぃーえむ?…ここどこ?」手ブラしながら
[メイン]アリス:「……ふーん、あっそ」素っ気ないけど剣を大事にする持ち主で内心めっちゃ嬉しーちぇ
[メイン]快楽追求系神格白ロリ:「ふっふっふ……ここは人様には見せられないあんな事やこんな事をする為の空間……此処では全ての事象に対してエロが優先される……」
[メイン]アイリ:「うわああ!おっかけてきたぁ!?」
[メイン]先生:「この3本は私の最高傑作だからね。 あ、もう一つは大剣だからこの空間だと狭すぎて出せないけれどね」
[メイン]先生:月の魔剣「えへへ…………私、もうここで人生終わってもいいです」 太陽の魔剣「いやお前魔剣だし」
[メイン]アリス:月の魔剣ちゃんかわいくない?
[メイン]白いロリくて神いの:「うふふふふ(以下自主規制)
[メイン]アイリ:自主規制されてしまった
[メイン]白いロリくて神いの:衆目に晒される場所では出来ない事しかするつもりなかったから……
[メイン]アイリ:わぁい
[メイン]白いロリくて神いの:月の魔剣は元の案にベディさんがちょっと混ざったような気がする
[メイン]白いロリくて神いの:太陽の魔剣は中の人格男だよ ツッコミ役の常識人 忠誠心は高
[メイン]アイリ:喋る魔剣いいなぁと思ったけどしぇは似合わなさそうやしいいや
[メイン]白いロリくて神いの:もう一本、大地の魔剣があるけれど超サイズなので普段は持ち運べない
[メイン]アリス:ほむむ
[メイン]白いロリくて神いの:以上 深夜の自キャラ語り
[メイン]アリス:しぇのしゃべる枠は……カエルさん……?
[メイン]白いロリくて神いの:へるゔぃーは武器は武器ってスタンスだから喋る魔剣さんとは相容れないと予想
[メイン]アイリ:ヘルヴィアも喋れるんじゃよ
[メイン]白いロリくて神いの:最新型が現れたらワクワクしながら買い替えてうっとりしながら手入れする系
[メイン]アリス:すごいイメージできる
[メイン]白いロリくて神いの:使い魔だから喋れる!
[メイン]アリス:どんな性格なんだろう……
[メイン]アイリ:魔法使いはそもそも武器の恩恵を他の職ほど受けてないイメージがある
[メイン]彗星(ゆるきゃら):「ふふ……これがカルネージ……」
[メイン]アリス:わかるみ
[メイン]アリス:へるう゛ぃー化してそう
[メイン]アイリ:マナスタくんの仕事量いうても魔力1足してるだけやし実質発動体が武器じゃろ()
[メイン]彗星(ゆるきゃら):そろそろお布団に入りたくなったので失礼するにゃん ついったの方にはたぶんまだ居るけど
[メイン]アリス:おつおつにゃーん
[メイン]アイリ:ばいにゃん
[メイン]アイリ:アリスちゃ…
[メイン]アリス:尊い……
[メイン]アイリ:可愛がりたい…
[メイン]アリス:わかる……わかるよ……
[メイン]アイリ:でもアリスちゃとどのキャラで絡んでいいのか
[メイン]アリス:フーシェちゃん……?
[メイン]アリス:逆にいちまんがアリス動かしてわたしがちぇもありちぇだけど
[メイン]フーシェ:「ふへへ」
[メイン]フーシェ:それじゃアリスちゃをなでなでできないじゃないの精神
[メイン]アリス:「その笑い声は……フーシェね」
[メイン]アリス:確かに……って、もしかして私がアリスちゃ動かすのってよくある自分のキャラに絡みに行けない問題を解消出来ているのでは
[メイン]フーシェ:「やっほー、またこのへんな場所に来ちゃったよ—」仕事から解放されてちょっとうれしそう
[メイン]フーシェ:言われてみれば…アリスちゃんにも絡めるしありちぇにも絡めるとかいう
[メイン]アリス:「……でも、あんまり来ないようにしたほうがいいわよ。王様ゲームやらされる可能性だってあるんだし」
[メイン]アリス:くっ(うらやま)
[メイン]フーシェ:「王様ゲーム…?ああ、あれかぁ、確かにあれは危ないよねー」
[メイン]フーシェ:双子姫にけんかを売って次の日謝りに行ったやつ
[メイン]アリス:謝って許してもらえてよかった(ジンくんから目をそらして)
[メイン]フーシェ:ジンくんは…うん
[メイン]アリス:「えぇ……。もう二度とやりたくないし、アリーチェにはやらせたくないわ……」
[メイン]フーシェ:「たしかに、アリスちゃんは生真面目だからああいうの嫌いそうだねぇ」
[メイン]アリス:「生真面目っていうか、単純にむかつくじゃない。自分の使い手以外に命令されるなんて反吐がでるわ」
[メイン]フーシェ:「あー、そっか、アリーチェが大好きだからだね」
[メイン]フーシェ:「私のマナスタッフくんはそういうこと思ってなさそうだなぁ」
[メイン]アリス:「は、はぁ!?なんでそうなるのよ!?」
[メイン]フーシェ:「え、そういうことじゃないの?」きょとん
[メイン]アリス:「ぜ……全然違うわ!私は剣だから、戦闘以外で指示されたくないだけ!別に好きとか一言も言ってない!!」
[メイン]フーシェ:「んー?でもほら、アリーチェのことしか認めてないんでしょ?」
[メイン]アリス:「それは……確かにそうだけど」
[メイン]フーシェ:「好きじゃなかったらそうはならない…ならなくない?」
[メイン]アリス:「……………………」めっちゃむすっとしてるよ
[メイン]フーシェ:(んんー…怒らせちゃったかなぁ)
[メイン]アリス:「……まあ、そうかもね」小声
[メイン]フーシェ:「え、えっとじゃあ、アリスちゃんの好きなことってなに?」
[メイン]フーシェ:(ふへへへ、聞こえたぜ…)
[メイン]フーシェ:「魔剣さんたちってどんなこと考えてるんだろうって、ふと思って」
[メイン]アリス:「いきなり何よ……わかりきったことを聞くのね。そんなの、戦って敵を切り伏せることに決まってるじゃない」
[メイン]フーシェ:「あー……やっぱりそうなのかぁ」
[メイン]アリス:「当たり前でしょ?」
[メイン]フーシェ:「いやー、私のとこにも、なかなか言う事聞いてくれない魔剣さんがいるんだけどねぇ。やっぱ実戦で使ってあげるしかないのかなぁ」
[メイン]アリス:「お前の持ってる魔剣って……船の動力源にしていた杖のこと? 何、まだ使ってないわけ?」
[メイン]フーシェ:「そうなの、私にはまだ使いこなせなくって……今思えばあれも、悪い事したなぁ」
[メイン]アリス:「……じゃあ、早く使えるようになりなさいよ。持ち主になったくせに使わないなんて、そんなの魔剣に対する裏切りよ」
[メイン]フーシェ:「やっぱり、そうだよね……うーん」
[メイン]アリス:「もしわたしが持ち主に使われないまま放置されたら、そいつを殺して別の使い手を探しに行くわね」
[メイン]フーシェ:「ひ、ひええ…」
[メイン]フーシェ:やだもうこのつんつんぐいぐい来る感じすき
[メイン]アリス:うふふ…
[メイン]フーシェ:「そうだね、魔法だけじゃなくて、杖の使い方の勉強もがんばろう…」
[メイン]アリス:「えぇ、せいぜい頑張りなさい」
[メイン]フーシェ:にゃにゃ、そろそろTLもどるにゃん
[メイン]アリス:にゃにゃん、おつかれなのよ……!
[メイン]どどんとふ:「フーシェ」がログインしました。
[メイン]フーシェ:にゃーん
[メイン]ジン@カピバラ:にゃーん
[メイン]フーシェ:二人だけにゃふかー
[メイン]ジン:そうにゃふねー
[メイン]フーシェ:まあそのうち来るじゃろの精神
[メイン]ジン:ジンくんとフーシェちゃんって関わりどうだっけ?
[メイン]フーシェ:わりと同行はしてるんじゃない?
[メイン]フーシェ:あと大晦日の時も一緒だった ある意味では共犯
[メイン]ジン:そういやそうやね()
[メイン]フーシェ:ccb
Cthulhu : (1D100) → 67
[メイン]ジン:ん?
[メイン]フーシェ:深い意味はない…(ひま)
[メイン]ジン:そっかあ
[メイン]どどんとふ:「彗星(ゆるきゃら)」がログインしました。
[メイン]ジン:OPP決めるので低い出目しかでないのがつらい
[メイン]橘クリス:「ここがあの女のhouseですね!(特に女でもない)」
[メイン]フーシェ:GMに言ったら振り直しとかいけたりするわよ
[メイン]フーシェ:「あ、知らない人だー」
[メイン]ジン:「えーと、どちら様ですか?」
[メイン]橘クリス:「あ、どうも始めまして!私は帰国子女の橘クリスと申しますー」
[メイン]フーシェ:「クリスちゃんね、私はフーシェだよ、こっちが(ry」
[メイン]ジン:「クリスさんですか、自分はジンっていいますー」
[メイン]橘クリス:「フーシェさんにカエルさんにCherubiaさんにカモメさんに仁者さんですね!」
[メイン]フーシェ:ヘルヴィアはエレナちゃんとこにいるからいないのじゃ(小声)
[メイン]橘クリス:そっかぁ
[メイン]ジン:「ええ…なんでその名を…自分から付けたわけじゃないんですけど…なんで知ってるですかね?」
[メイン]フーシェ:あとカエルさんとカエルくんは別個体じゃな(くっそどうでもいい)
[メイン]ジン:知らなかった
[メイン]橘クリス:「いえ、なんとなく電波が」びびび
[メイン]橘クリス:そっかぁ
[メイン]フーシェ:「ジンくんはこれでもけっこうすごいんだよ、フェンディルで名前を知らない人はいないレベルだったり(嘘はいってない)」
[メイン]ジン:「そうか電波ですか…」
「まあ仁者とかまだいい方なんですよね…」
[メイン]橘クリス:「ほへーそうなんですかー(ふぇんでぃる?)」
[メイン]ジン:「なんかまたやらかしたら別の呼び名が付けられそうで怖いんですよね…まったく、誰が見ていて付けているのか…」
[メイン]フーシェ:「ところであれだね、きみ男の子なのにおっぱい大きいね」
[メイン]橘クリス:「はい、日頃の運動不足が祟ったのでしょうか…」
[メイン]フーシェ:「前は雑誌の読者募集からの投票で決まったりしてたよ」
[メイン]橘クリス:「ちょっとここらへんに脂肪が溜まってきちゃいまして…」ぽよん
[メイン]フーシェ:「むむ……そんなこともあるんだねぇ」
[メイン]フーシェ:「後は普通に記事を書いた人が見出しをどーんってのっけるから、それが定着したとかもあるんじゃないかな?」
[メイン]ジン:「いつか暗殺するか(ええ…一体なんだと思ってるんですかね…)」
[メイン]橘クリス:「暗殺!?テロリズムは駄目ですよー」
[メイン]フーシェ:「暗殺とかしたら余計に名前が汚れる気がするなぁ…」
[メイン]ジン:「テロじゃないです、ただの武力を用いた主張ですよー」
[メイン]橘クリス:「それをテロリズムって言うんですよー」
[メイン]フーシェ:「でもまあ言っても世の中武力だからねぇ」
[メイン]橘クリス:「そんなものですか?」
[メイン]ジン:「うーん、やはり活躍で拭うのが1番ですかねぇ」
[メイン]ジン:「まあ強くなかったら王にはなれませんし?」
[メイン]フーシェ:「そりゃまあ、戦争やってる以上はねー。身分があっても、蛮族との戦争に負けたら一気に没落しちゃうとかあるし」
[メイン]橘クリス:「(王?UKの事かな?)」
[メイン]フーシェ:「さいわいとー、私の領地はそういう殴り合いとかあんまりないけど」
[メイン]橘クリス:「あんまり肌の色や文化が違うからって蛮族とか言ったら駄目ですよ?」
[メイン]フーシェ:「あ、ああそっか(察し)」
[メイン]橘クリス:「確かに今中東が熱いですけど…」
[メイン]フーシェ:呪文唱え始めるしぇ
[メイン]橘クリス:「???」
[メイン]フーシェ:そしてそこには人間態ドレイクに変身したフーシェの姿が
[メイン]橘クリス:「わぁ! AR技術はここまで進歩していたのですね! 素敵です!」
[メイン]フーシェ:「こういう感じのやつね、蛮族」翼ばさばさ
[メイン]橘クリス:「ああ、アニメ映画のお話だったのですか」
[メイン]フーシェ:「んん…?なんか誤解されてるような」
[メイン]橘クリス:「それにしてもリアルなCGですね…」
[メイン]フーシェ:「んー、触ってもいいよぉ」
[メイン]橘クリス:「ふむむ?」つんつん
[メイン]橘クリス:「はわ!? これは…まさか…」
[メイン]橘クリス:「4Dと言うやつですね!」
[メイン]フーシェ:「ふへへ」さわられ
[メイン]フーシェ:「よんでぃー?なにそれ?」
[メイン]ジン:「(うーん?戦争が身近にあるって結構珍しいことなんですかね…?
)」
[メイン]橘クリス:「視覚による映像だけでなく、他の感覚…例えば触覚や嗅覚などに働きかけ、映像をよりリアルに見せる技術の事ですね」
[メイン]フーシェ:「うんん…?いや、普通に変身してるんだけどなぁ」
[メイン]橘クリス:「変身? あはは、ファンタジーじゃないんですし」ふにふに
[メイン]フーシェ:「ふえぇ…」ふにられー
[メイン]ジン:「そういえばクリスさんって普段何をしてるんですか?」
[メイン]橘クリス:「私ですか?学生の本分の元、勉学に励む傍ら様々な芸事を習わせて頂いております。」
[メイン]フーシェ:「なにそれ、テンプレっぽーい」
[メイン]ジン:「何か固すぎて怪しい感じが…」
[メイン]橘クリス:「確かに似た事をしている人は多いかと思います。ですが、その中でこそ地道な努力の元先人の気付きあげてきた道を継ぎ、さらなる発展へと導く事に貢献できるのではないでしょうか。」
[メイン]フーシェ:「こういう人に限ってあれだよ、胸のお肉を男の子に当てて反応を見て楽しむとかそういう変な趣味持ってるんだよ メアリちゃんが言ってた」
[メイン]橘クリス:「そもそも私、男の子ですよ…?」
[メイン]ジン:「えっ!?あの人何教えてるんですか…」
[メイン]フーシェ:「それはほんとっぽいんだよねぇ。私よりおっぱいあるってどういうことなの…」
[メイン]ジン:「もしかして女装とかします…?」
[メイン]橘クリス:「はい、自らの不徳の致す所で残念に思っていますが、それはそれ これはこれ 今後とも弛まぬ努力を続けていこうと心得ております。」
[メイン]橘クリス:「女装は趣味です」
[メイン]フーシェ:「ほらあああああああ!」
[メイン]ジン:「知ってました」
[メイン]橘クリス:「えっ…?」何かおかしい事でも?な表情
[メイン]ジン:「女装が趣味って普通じゃないですよね」ひそひそ
[メイン]フーシェ:「いやまあ、うん、ひとの趣味に普通とかそうじゃないとかのフレームを押し付けることはお姉さんあんまりしたくないけどー」
[メイン]橘クリス:「しかしながら、人が生まれて持った性別は一つだけです。 ですが、その一つの性別だけしか経験しないと言う事は、世界の半分を自ら切り捨てていると言う事ではありませんか? 男として生きる事、女として生きる事。 両方の素晴らしさを私は知りたいのです」
[メイン]橘クリス:(なーに言ってんだこいつ)
[メイン]フーシェ:「本音は?」
[メイン]橘クリス:「女装してると実家の女性陣が優しくなるので」
[メイン]フーシェ:「ええええ、どんな家なの…!?」
[メイン]橘クリス:「いえ、単に愛くるしい外見の少女を愛でる趣味を持った女性が私の家に多いだけです」
[メイン]ジン:「うーん、でも女装ならいっそ性転換するってっていう人が多い気もしますね」
[メイン]橘クリス:「それだと男の子として過ごせないじゃないですか 私はあくまで両方を意識したいのです」
[メイン]ジン:「なぜか神官が性転換する魔法とか憶えてますし」
[メイン]橘クリス:「えぇ…(困惑)」
[メイン]フーシェ:「コンヴァージョンだねぇ。まあ私もさっきの魔法で男になったりはできるけれど」
[メイン]橘クリス:「世界は広いのですねー」
[メイン]ジン:「1時間ぐらい元に戻るはずです、実際されましたし…」
[メイン]フーシェ:「まあ国民全員の性別を入れ替えて遊んでる国とかもあるから、世の中にはそういうおうちもあるのかなぁ」
[メイン]フーシェ:「え、あれは24時間だよ」
[メイン]橘クリス:「どんな国なんですか…」
[メイン]フーシェ:「まあ私ももうなるべくあそこには行きたくないかなぁ」
[メイン]ジン:「えーと確か住民の殆どが異衣装してた国ですね…あれは驚きでした」
[メイン]アイリ:こそっ
[メイン]橘クリス:「謎の気配が…?」
[メイン]アイリ:(うえええ、また変な部屋に来ちゃったよ…)スーツケースに隠れながら
[メイン]橘クリス:「気の所為ですかね」
[メイン]橘クリス:あ、ごはん食べてくるのでさらばなのです
[メイン]アイリ:ばいにゃーん
[メイン]本野:さよならー
[メイン]本野:「ん…また知らない部屋ですか…取り敢えず探索です」スーツケースがちゃがちゃ
[メイン]アイリ:ccb<=10 かくれる
Cthulhu : (1D100<=10) → 60 → 失敗
[メイン]アイリ:「うわああ、タイムタイム!怪しいものじゃないですよ!」
[メイン]本野:「あっ…部屋間違えた子…」
[メイン]アイリ:「あっ、あの時の…」
[メイン]本野:「いやー、あの時は大変でしたねー」(ん?前よりゴツくなってない…?)
[メイン]アイリ:「あー、そうですねぇ、うん…あれも大変でした」
[メイン]本野:「あれも…?もしかして変な空間に飛ばされたり、気がついたら白い部屋にいたり、調べてるうちに怪異に巻き込まれた経験が!?」
[メイン]本野:そういやあの時アイリちゃんの名前聞いてなかったのじゃ
[メイン]アイリ:「あるある、ありますよぅ」
[メイン]アイリ:あのあとご飯とか言ってたしそこで名乗ったんじゃないかな
[メイン]本野:「やっぱり!自分もなんですよ、おかげでいろんな目にあってきましてね…お互い様ですね…」
[メイン]本野:にゃふにゃふ
[メイン]アイリ:「うん、ほんとにいろいろあって……でも魔術の勉強は学校より楽しいかなぁ」
[メイン]本野:「なんと、そこまでとは…自分はそこまでは深入りしてないなぁ…」なお神話技能28
[メイン]本野:「ただいきすぎると死にますから気をつけてくださいねー」「自分はやらかしましたし(小声」
[メイン]アイリ:「死ぬ……う、うん、まああれは死んでないはず、せーふせーふ…」
[メイン]アイリ:なんやかんや神話技能0だよ なんやこいつ
[メイン]本野:深入りのベクトルが違う的な?
[メイン]アイリ:魔術覚えてるだけなのか
[メイン]本野:でもぶっちゃけアイリちゃんのほうがかなり危険な目にあってる気がする
[メイン]アイリ:そうだったかなぁ
[メイン]アイリ:まあ主任さんの闘技場で神格と戦うシナリオはやばかったけど智ちゃんいたから…
[メイン]本野:「あと関係ないかもしれませんけどピンク色の髪の毛の人には気をつけたほうがいいと思いますよー」
[メイン]本野:こっちはあんまガチバトルしたことないなぁ
[メイン]アイリ:「ピンク色の…はて、誰のことですか?」
[メイン]本野:2回ぐらい?
[メイン]アイリ:こっちもガチバトルはそれだけじゃなぁ 後は魔術もガトリングも使ってないや
[メイン]アイリ:最初のジャズエイジは別の人に撃ってもらったし
[メイン]本野:「うーん、個人というか2人かな?1人はツノと羽があって、もう1人は全裸ローブだった気が…」
[メイン]アイリ:「えぇ…変態じゃないですか…」
[メイン]アイリ:全裸ローブって誰じゃろ
[メイン]本野:阿良比っていうマキナニキの子なのじゃ
[メイン]アイリ:ほえー
[メイン]本野:スレセの時に出会ったのじゃ
[メイン]アイリ:ほにゃほにゃ
[メイン]本野:悪魔の休暇であったの
勝手にキャラシって貼っていいのかな…
[メイン]アイリ:あー他人のはよくないかもにゃ まああとでログ見るのよ
[メイン]本野:そうした方がいいよね
ご飯なのでそろそろ落ちるの
[メイン]アイリ:ほいほいー
[メイン]どどんとふ:「アイリ」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「ワムバム」がログインしました。
[メイン]アイリ:にゃ!
[メイン]ワムバム:どーも
[メイン]アイリ:そろそろこの部屋も重いかもしれない
[メイン]ワムバム:確かにログインに時間がかかりましたね…
[メイン]アイリ:部屋立て直す頃合いかなぁ りすぴーに確認は取らなきゃだけど一応
[メイン]アイリ:スマホとかだとPCの比じゃなく重くなるらしいんよね
[メイン]ワムバム:なるほどぉ
[メイン]ワムバム:しかし名前のつよそうな方々がコマにいますね
[メイン]アイリ:ジンニキの気配
[メイン]アイリ:ああこれにゃ
[メイン]アイリ:左がキャンペで最高レベルまで完走したりすぴーのキャラ
[メイン]アイリ:右が…邪神?みたいな何か
[メイン]ジン:にゃにゃにゃ
[メイン]アイリ:「にゃふん!」
[メイン]ワムバム:「にゃ、にゃふんですか」
[メイン]アイリ:「はっ……いやその、こないだCMに出てたアイドルが言ってたのが移ったというか…」
[メイン]ジン:「おや、てっきりヴァニラさんかと」
[メイン]アイリ:「っていうかまた謎空間じゃないですかああ!?うあああ!?」
[メイン]ワムバム:「いやぁ、不思議なところですね」
[メイン]ジン:「そうですねー」
[メイン]アイリ:「……あ、セーフな方?セーフな方でしたかこれ?こたつも出しっぱなしだし、怪しいメモとかも置いてないし…」きょろきょろ
[メイン]ワムバム:「特に何もないみたいですね。デュラハンがいたりもしません」
[メイン]ジン:「えーと…何故そんなに慌てているのですかね?」
[メイン]アイリ:「いやいやえっ逆に自分が原因不明の理由で見慣れない空間にいた時に慌てない人ってなんなんですか!?何の上級者ですか!?」
[メイン]ワムバム:「お、聞いてくれましたか」
[メイン]アイリ:「え、へ?」
[メイン]ワムバム:「私は忍者にして巫女にして改造人間にして神の子!アヴァロンの救世主の1人、ワムバム・シュールです!」
[メイン]アイリ:「な、なんかすごい設定ぶちこんできたー!?」
[メイン]ジン:「いやー、手紙受け取ったら知らない所にいたこととか、神様に連れてこられたりしましたけど、両方ともパーティーみたいなものでしたから今回もそんな感じかなーと」
[メイン]アイリ:「あー、まあ誰しも似たような経験してるんですか、そうですか」
[メイン]ワムバム:「ええ、4人パーティで巨悪を打ち砕くのは定番です。そういったものはいなさそうですが」
[メイン]アイリ:「で、ですよね?いませんよね?4人パーティはくんだことないですけど」
[メイン]ジン:「パーティの人数は変動
[メイン]ジン:なんか誤送信じゃ
[メイン]ジン:「まあ出てきたって倒せばいい話ですしね」
[メイン]ジン:実際どこまで冒険者は神話生物を倒せるのだろうか
[メイン]ワムバム:月獣くらいだったら数匹余裕なのだろうか
[メイン]アイリ:風呂ぉ!
[メイン]ワムバム:てらてら
[メイン]ジン:てららん
[メイン]どどんとふ:「ヴァニラ」がログインしました。
[メイン]ジン:ゔぁにらちゃんー
[メイン]ヴァニラ:そろそろ立て直すにゃふ?
[メイン]ワムバム:パソコンでも立ち上げるのが遅かったからもしかしたらそれが良いかもしれないのじゃ
[メイン]ジン:そうじゃな
[メイン]ヴァニラ:ほむほむ
[メイン]ヴァニラ:じゃあまず新しく作るんでそっちに移動してもらおう
[メイン]ジン:ほいほい
[メイン]ヴァニラ:No1にあたらしく立てたんで移動おねがいにゃん
[メイン]ワムバム:おっけーい
[メイン]どどんとふ:「ワムバム」がログアウトしました。
[メイン]どどんとふ:「」がログインしました。
[メイン]どどんとふ:「アリス」がログインしました。